KISS OF LIFE
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【PHOTO】KISS OF LIFE、ワールドツアーのため日本へ…公演に期待高まる
29日午後、KISS OF LIFEがワールドツアー「KISS ROAD」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本・東京に出国した。KISS OF LIFEは、2月20日(現地時間)からヨーロッパツアー公演「KISS ROAD」をスタートし、日本の他にスイス・チューリッヒ、オランダ・ユトレヒト、ドイツ・ベルリン、オーストリア・ウィーン、イギリス・ロンドン、フランス・パリ、スペイン・マドリード、ポルトガル・リスボンなど、計13都市を巡る大規模なツアーを進行中だ。・【PHOTO】KISS OF LIFE、ワールドツアーのためイタリアへ出国・KISS OF LIFE、メンバーが直筆手紙で人種差別議論を謝罪「多くの人を失望させてしまった」

TWICE ミナからaespaのKARINAまで、思わず真似したくなる!人気アイドルのショートヘアが話題
最近、韓国アイドルの間でタンバル病(ショートカットにしたくなる病)という言葉が流行のように使われている。ロングヘアを維持してきたビジュアルメンバーたちが、ショートヘアにイメチェンし、ファンを驚かせている。多くの女性たちにタンバル病を誘発させる女性アイドルたちのヘアスタイルをまとめてみた。ITZYのリュジンは、デビュー当初からショートヘアを披露している。最近は、同じグループのイェジがソロデビューと共に初めてショートヘアにイメチェンし、話題となった。これについて彼女は、あるラジオ番組で「髪が自然に乾く。すごく楽で、しばらくロングヘアはできないと思う」と伝え、笑いを誘った。ショートヘアが似合うことで有名なaespaのWINTERも、これまで多様なショートヘアを披露した。また、同じグループのKARINAは最近、「PRADA」のファッションショーに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国する際、ショートヘアにイメチェンして登場し、ファンを驚かせた。ロングヘアで圧倒的なビジュアルを誇ってきた彼女は、新ヘアでキュートでありながらも優雅な魅力をアピールした。SAY MY NAMEの本田仁美も、2ndミニアルバム「My Name Is․․․」の活動でショートヘアに変身し、注目を集めている。従来のロングヘアの成熟した雰囲気からキュートな姿へと変身を試みた。ファンたちは「もっと早くすべきだった。一番きれい」「とてもラブリー」などの反応を見せている。ショートヘアでイメチェンに成功した代表的なアイドルは、KISS OF LIFEのNATTYだ。「アイドル学校」への出演当時、可愛らしいイメージで愛されたNATTYは、「Sticky」の活動で前髪を作ったショートヘアを披露。はっきりとした目鼻立ちがより際立ち、グループのコンセプトにも合っていると好評を得た。IVEのガウルはロングヘアからショートヘアに変身した後、最高の髪型とされ大きな話題を集め、しばらくショートヘアを維持していた。明るくハツラツとしたイメージのユジンもショートヘアが似合うと言われており、ファンたちは「ショートヘアにしたい」「本当にピッタリだ」と口を揃えた。最近デビューした新人ガールズグループKiiiKiiiにも注目を集めているショートヘアのメンバーがいる。予告映像でボヘミアン少女のような魅力を披露したジユは、ショートヘアと自然な表情で視線を釘付けにした。特に「I DO ME」のミュージックビデオで牛に牛乳を飲ませるシーンで、彼女のスタイルがより際立ったという反応が多かった。清楚なイメージが強いTWICEのミナは、ショートヘアによりクールな魅力を披露。最近、ウルフカットが印象的なショートヘアを披露すると、「かっこいい」という反応が続いた。他にも(G)I-DLEのミンニ、BABYMONSTERのアヒョン、IZ*ONE出身クォン・ウンビら、アイドルたちが続々ショートヘアを披露し、注目を集めている。

KISS OF LIFE、メンバーが直筆手紙で人種差別議論を謝罪「多くの人を失望させてしまった」
KISS OF LIFEが、人種差別に関して改めて謝罪した。昨日(6日)、KISS OF LIFEは公式SNSに英語で作成された直筆の謝罪文を掲載し、「ファンの皆さんを大きく失望させてしまったこと、心よりお詫びします」と伝えた。彼女らは「表では平穏に見えるかもしれないが、この手紙を書くまで正直、辛い時間があった。私たちはもっと早くこの問題を解決するべきだった」とし、「私たちの意図は、オールドスクールヒップホップというジャンルが、私たちの音楽にどれほど大きな影響を与えるのかを見せることだった。今回の議論を通じて、私たちが作ったコンテンツが文化的に無礼で、私たちの行動に責任をとらなければならないということを知った」と話した。続いて「この数日間、私たちは私たちの行動がどれほど多くの人を失望させたのかを学ぶ時間を過ごした。私たちが犯した過ちは、魔法のように直すことはできない。約束できるのは、言葉より行動で私たちの真心を見せるということ」と改めて反省の意を伝えた。合わせて「私たちの使命は、いつも音楽を通じて自信と愛を伝えることだった。私たちが下した選択を心から後悔している。同時にファンの皆さんを苦しませてしまったことを心よりお詫びしたい。私たちにとっても大切な学びの機会だった」と改めて謝罪した。これに先立ってKISS OF LIFEは、今月2日、JULIEの誕生日記念ライブを行っていたところ、黒人ラッパーの彼女というコンセプトで、黒人の外見と話し方を過度にパロディし、人種差別議論に巻き込まれた。これについて、所属事務所は「該当コンテンツは、オールドスクールヒップホップコンセプトを元に企画されたもので、ヒップホップ文化に対する尊重の意味を盛り込もうとしたが、結果的に特定人種に対する偏見を強化する方式と受け入れられることがある点、十分に認識できなかった。これにより、不快な思いをされたすべての方々に深くお詫び申し上げる」と謝罪した。・KISS OF LIFE、人種差別疑惑で事務所が謝罪コンテンツは全て削除・【REPORT】KISS OF LIFEからMYTROまで「第75回さっぽろ雪まつり」に豪華6組集結!この日だけの特別なステージにファン熱狂

KISS OF LIFE、人種差別疑惑で事務所が謝罪…コンテンツは全て削除
KISS OF LIFEが人種差別疑惑で謝罪した。所属事務所のS2エンターテインメントは4月3日、公式YouTubeチャンネルに「2日に掲載された誕生日コンテンツで特定の人種に対する固定観念による表現およびスタイルを使ったことに対し、お詫び申し上げる」と謝罪文を掲載した。S2エンターテインメントは「同コンテンツは案内通り、オールドスクールHIPHOPスタイルをテーマに制作され、その文化を尊重する意味で雰囲気を表現しようとした」と説明し「しかし、結果的に特定の人種に対する固定観念を強めてしまう形になりうる可能性があることを十分認知できなかった」と伝えた。続けて「これにより不快な思いをさせてしまい、心からお詫び申し上げたい」とし「これと関連したコンテンツは全て削除する予定」と伝えた。KISS OF LIFEが2日に公開したYouTubeコンテンツの中で、メンバーがHIPHOPスタイルのラッパーを真似る様子があり、それについて、黒人差別ではないかと批判する声があがった。【S2エンターテインメント 謝罪文】こんにちは、S2エンターテイメントです。昨日(2日)掲載された誕生日コンテンツで特定人種についての固定観念による表現およびスタイルを使ったことに対し、お詫び申し上げます。該当コンテンツは案内通り、オールドスクールHIPHOPスタイルをテーマに制作され、私たちはその文化を尊重する意味で雰囲気を表現しようとしましたが、結果的に特定人種に対する固定観念を強めてしまう形になりうる可能性があることを十分に認知できませんでした。これにより、不快な思いをさせてしまい、心からお詫び申し上げます。現在、メンバーたちもこの件を真摯に受け止めており、私たちは今後、文化の要素を取り入れる際、より慎重に敬意を持って臨みます。これにより、関連コンテンツはすべて削除する予定です。これによって心に傷を負った方々にもう一度お詫び申し上げます。ありがとうございます。

【PHOTO】KISS OF LIFE、ワールドツアーのためイタリアへ出国
17日午後、KISS OF LIFEがワールドツアー「KISS ROAD」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてイタリア・ミラノに出国した。KISS OF LIFEは、2月20日(現地時間)からヨーロッパツアー公演「KISS ROAD」をスタートし、スイス・チューリッヒ、オランダ・ユトレヒト、ドイツ・ベルリン、オーストリア・ウィーン、イギリス・ロンドン、フランス・パリ、スペイン・マドリード、ポルトガル・リスボンなど、計13都市を巡る大規模なツアーを展開する。・【REPORT】KISS OF LIFEからMYTROまで「第75回さっぽろ雪まつり」に豪華6組集結!この日だけの特別なステージにファン熱狂・ENHYPENからTWS、(G)I-DLEのミンニまで!「GOLDEN WAVE」バンコクで3月22日に開催

【REPORT】KISS OF LIFEからMYTROまで「第75回さっぽろ雪まつり」に豪華6組集結!この日だけの特別なステージにファン熱狂
毎年2月に北の大地、札幌で開催している冬のプレミアム音楽祭として知られる「第75回さっぽろ雪まつり16thK-POP FESTIVAL2025」が大盛況で幕を閉じた。16回目の開催、特に今年は日韓国交正常化60周年を記念した公演となっており、本公演史上最多の6組が札幌に集結。今、最も勢いのあるガールズグループとして挙げられるKISS OF LIFE、世界初のトロットアイドルとして独自の魅力を放つMYTRO、韓国でカムバックしたばかりのALL(H)OURS、リアリティサバイバル「Re:Born」に出演し注目を集めているDKB、E'LAST、AIMERSという6組全てのアーティストが札幌で公演するのは初めてということで、初々しくも気合の入った熱いステージが繰り広げられた。1部でSpecial MCとして会場を盛り上げたのはDKBのYUKU、E'LASTのWONHYUK、AIMERSのDORYUN、ALL(H)OURSのMASAMIの4人。2部では、MYTROのSHOHEIとTEYの2人がSpecial MCとしてステージをリードした。開演を待ちわびるファンの視線がステージに集中する中、MCが登場し、本公演のテーマが「Smile」であることを伝え、たくさん笑顔になれるステージが準備されていることを伝え期待感をアップさせた。トップバッターとしてステージに現れたのは、今月に新曲を発表したばかりのALL(H)OURS。覇気溢れるパワフルなパフォーマンスが魅力の彼らは、1曲目から全力疾走で観客を圧倒。2曲目、3曲目にはダブルタイトル曲で活動中の新曲「Graffiti」「GIMME GIMME」を日本初披露。圧巻のカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)、中毒性のあるフレーズは、特に彼らのパフォーマンスを初めて見る観客には強烈な印象を残すステージとなった。ステージのLEDにリアリティサバイバル「Re:Born」の成長ストーリーが映し出され、「Re:Born」チームのステージの始まりが予告された。1部ではブラック系の衣装を、2部では、札幌の美しい雪景色とイメージと重なる白の衣装の王子様スタイルでAIMERSが登場し、北海道でMVを撮影した「Fireworks」を披露しファンの期待に応えた。続いてKing&Princeの「シンデレラガール」をカバーし、女性の心をくすぐると、最後は彼らの成長を象徴する楽曲「So Faraway」を披露。透明感のある歌声と美しいメロディーが幻想的な札幌にマッチし、AIMERSの世界観をより際立たせていた。続いて登場したのはE'LAST。2部の1曲目は彼らの代表曲「NEVERLAND」からスタート。観客のエンジンをE'LAST仕様にかえると、「Re:Born」で大注目を集めたI Don't Like Mondays.の「Sin City」(カバー)をドラマチックに披露。最後は、力強さと繊細さが巧みに組み合った妖艶なダンスが特徴の「Aphrodite」でコンセプトアイドルE'LASTの世界観で魅了した。続けて「Re:Born」で優勝を果たしたDKBが登場し、「BIGGIE」を披露。エネルギッシュなビートと完璧に調和したパフォーマンスに観客も歓声が高まる。一転して映画「君の名は。」の主題歌、RADWIMPSの「SPARKLE」を熱唱した。力強いダンス曲とは違う、メンバーそれぞれの優しい歌声が調和し、観客の心に響く。最後は中毒性の強いキャッチーなリフレーンが特徴の「Sober」で観客を煽り、会場は一体感に包まれた。クリエイティブな豊かな表現力を持つDKBの貫禄と余裕が感じられる熱いステージとなった。2度目のSpecial MCは、より近くで観客と息を合わせるため、客席登場というサプライズ演出が用意された。思いがけない客席登場に、観客から大歓声があがった。また、MCの周りにいた観客が、後方の方が少しでも見やすいように屈みこむなどの自然発生的な配慮がおこり、会場にいる皆が楽しい時間を共有しようとしている優しく温かい気持ちになる場面も、本公演らしさが感じられ印象的だった。1部では、YUKU、WONHYUK、DORYUN、MASAMIの4人が、可愛い表情、セクシーな表情などの愛嬌を見せ、観客を笑顔にした。2部ではSHOHEIが、「強烈なパフォーマンスに、僕も身体がうずうずした」ということで、EXOの「Love Shot」を披露することに。観客からは悲鳴にも近い黄色い声援が飛び交った。またTEYは、「Fly Me To The Moon」をアカペラで披露し観客の耳を幸せに、会場を大いに盛り上げた。次のアーティストの紹介映像が流れると大歓声が巻き起こったのは、今、大注目のガールズグループKISS OF LIFE。赤いペンライトと大きな声援が会場に響き渡る中、白い衣装に身を包み、サマークイーンから雪の女王に変身を遂げたKISS OF LIFEが降臨。大ヒット曲「Sticky」のイントロが流れると、札幌初上陸を待ちわびていた観客のボルテージがさらにアップ。キュートな歌声と特徴ある独自のスタイルで観客を魅了した。2曲目は、彼女たちの歌唱力がじっくり堪能できる「Nothing」。美しく艶やかな歌声が会場に響き渡る。最後は、ミステリアスで魅惑的な雰囲気を持つ楽曲「Nobody Knows」を披露した。6組の出演者の中で唯一のガールズグループのKISS OF LIFEは、美しさと可愛さ、ガールズクラッシュ(女性から見てもカッコいい女性)の魅力で格別な輝きを放っていた。彼女たちが発する言葉、仕草ひとつで、「可愛い~」と会場のあちらこちらから声が聞こえてきた。今後の活躍からますます目が離せないガールズグループだ。最後に登場したのは、日本初上陸となるハイブリットトロットアイドルMYTRO。2部では大人の雰囲気を漂わせたシックなスーツ姿で登場し、紳士なイケメンビジュアルでファンの心をキュンとさせた。1曲目は、初めて披露された「Nest」の日本語バージョン。メインボーカルのチェピョンの圧倒的な歌唱力で観客の耳を奪い、うっとりと聞き惚れていると一転、軽快な音楽と共に5人がダンスをしながら、これまで見たことがなかったトロットアイドルの世界に観客を誘った。2曲目は軽快に「Love Hate」を披露した。MYTROの音楽は、どの世代も楽しむことができる楽曲で中毒性も高い。「トロット」という分野に馴染みがなかった日本の観客たちも、一度聴いたら何故か気になる、そんな曲ばかり。1部では、公演前日にGFSC Charity活動で児童養護施設を訪問し子供たちと温かい交流を行ったMYTROの様子がLEDに映し出されると、公演に招待されていた子供たちも嬉しそうに手を振り熱い声援を送る微笑ましい場面もあった。最後は、情熱的な雰囲気のキャッチーなメロディーが特徴の「Bomb Bomb Bomb」で盛り上がった。日本初上陸ステージに観客からの反応も熱く、MYTROの独自のスタイルに火が付く日は近いかもしれない。後半戦は、怒涛のSpecial Stageが披露された。口火を切ったのは、DKB。YOASOBIのIDOLで反転の魅力を披露すると、元気いっぱいの笑顔でステージを駆け回り、正に無敵のアイドル状態で観客に笑顔を届けた。さらに「Re:Born」チームがこの日のために用意したスペシャルコラボステージを披露。DKBのイチャン、D1、ヒチャン、ヘリジュンの4人に加え、AIMERSのスンヒョン、ウンジュン、ヨエル、E'LASTのラノ、ロミン、ウォンジュンの計10人が選抜されNCT 127の「Walk」を披露した。番組を通じてライバルでありながらも交流を深めていた彼らの息のあった圧倒的パフォーマンスに観客も大興奮だった。一気に熱くなった会場に心地よい清涼感を与えたのはALL(H)OURS。感情豊かな歌声で、米津玄師の「Lemon」をカバーし、新鮮な幅広い魅力を披露し感動を呼んだ。続けてKISS OF LIFEのBELLEとHANEULが「LA・LA・LA LOVE SONG」を。2人の透明感ある美しい歌声の調和も感動的。さらに仲良く見つめあったり、手をつないだまま歌うなど可愛さが爆発した。最後は、MYTRO。ショウヘイのソロダンスからテイ、ユンジェが加わり3人の華やかなダンスステージで観客の視線を集中させると、「LA・LA・LA LOVE SONG」で観客の耳を集中させた。3人と入れ違いでステージに現れたのはチェピョンとウヒョク。2人で「レイニーブルー」を表情豊かな歌声で歌い上げ、最後は5人で「Life Goes On」と、MYTROの多彩な魅力を披露した。北の大地、札幌で長年続けてきている「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」を応援する全ての人々、また日韓国交正常化60周年という節目をきっかけに、新たな日韓の新時代の発展への願いをこめた「第75回さっぽろ雪まつり 16th K-POP FESTIVAL2025特別映像」が公開された。フィナーレは出演アーティスト全員がステージに再登場し、「그대에게(To You)-Shin Hae Chul」を歌い観客と一体になって別れを惜しんだ。公演後には、GFSC(Good Friends Save the Children)を応援するため、全6組の出演者、所属事務所の温かい協力のもと、アーティストとGFSC Charity後援者が共に温かい愛を分かち合う「GFSC Charity Campaign~Meet&Greet~」が行われ、公式セレモニー(フォトタイム&ハンドプリント)、超豪華Specialお見送り会でアーティストと間近で出会える貴重な機会を楽しんだ。また、公演前には毎年恒例の日韓Dance de SmileチームによるK-POPカバーダンスが披露され、会場を熱く盛り上げた。音楽+チャリティーのGood willを発信し、全出演者が輝けるステージで観客に笑顔と幸せを届けた日韓国交正常化60周年記念「第75回さっぽろ雪まつり16thK-POP FESTIVAL2025」は、温かい感動を残し、熱く華やかに幕を閉じた。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~日韓国交正常化60周年記念 第75回さっぽろ雪まつり 16thK-POP FESTIVAL2025」開催日時:2025年2月11日(火・祝)会場:Zepp Sapporo開場/開演:【1部】開場 12:45 開演 13:30、【2部】 開場 17:45 開演 18:30 出演者:MYTRO / KISS OF LIFE / ALL(H)OURS / DKB / ELAST / AIMERS主催:さっぽろ雪まつりKOREA FESTA実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream後援:GFSC(Good Friends Save the Children)、駐札幌大韓民国総領事館

ENHYPENからTWS、(G)I-DLEのミンニまで!「GOLDEN WAVE」バンコクで3月22日に開催
「GOLDEN WAVE」が、バンコクで開催される。「GOLDEN WAVE IN BANGKOK」が3月22日、タイ・バンコクのサンダードームで開催される。昨年4月に台湾の高雄、10月には東京公演も行われ、グローバルファンの熱い反応を得た。今回の開催地はバンコクで、ラインナップには信頼と実力を兼ね備えたK-POPスターたちが総出動する。それぞれ異なる魅力を持つアイドルグループとソロアーティストたちが「GOLDEN WAVE IN BANGKOK」だけの特別なステージを披露する。(G)I-DLEのミンニ、ENHYPEN、GOT7のヨンジェ、EVNNE、KISS OF LIFE、WHIB、TWSの出演が確定した。特に、タイ出身のK-POPアイドルであるミンニとKISS OF LIFEのNATTYが「GOLDEN WAVE IN BANGKOK」に参加し、故郷での公演を果たす。出演アーティストたちは代表曲だけでなく、スペシャルステージも用意し、観客を魅了する予定だ。ドラマ「私たちのブルース」「組み立て式家族~僕らの恋の在処~」で多くの人気を集めた俳優のペ・ヒョンソンが「GOLDEN WAVE」のMCを務める。また、ミンニもパフォーマーとしてだけでなく、MCとして参加する。2人のケミストリー(相性)にも期待が高まっている。「GOLDEN WAVE IN BANGKOK」のチケットは、TicketMelOnサイトで購入できる。・ENHYPEN ジェイク&ソンフン、肩組みショットも!ジュエリーブランドのグラビアを公開・ZB1 キム・ギュビン&TWS ドフン「音楽中心」新MCに!Hearts2Heartsのメンバーも合流へ

「MBC歌謡大祭典」BOYNEXTDOOR、ZB1ら豪華コラボステージに熱狂!少女時代 ユナは10年間務めたMCを卒業
少女時代のユナが「2024 MBC歌謡大祭典」で最後のMCを務めた。29日に公開された「2024 MBC歌謡大祭典」では少女時代のユナ、SHINeeのミンホ、TWSのドフンがMCを務める中、2024年の最後のページを飾るK-POPアーティストらの夢の舞台が繰り広げられた。この日のオープニングステージでは、爽やかなアイドルを代表するボーイズグループのメンバーらがコラボステージを披露した。TWSのシンユとドフン、ZEROBASEONEのジャン・ハオ、BOYNEXTDOORのテサンがその主人公だった。彼らは昨年、再ブームを巻き起こし、愛されたDAY6のヒット曲「1ページになれるように」でオープニングステージを飾った。新人アイドルグループならではの初々しさと迫力のあるステージが「1ページになれるように」の胸がいっぱいになる感性と相まって感動を届けた。その中でもドフンはミンホ、ユナと共に「歌謡大祭典」のMCとしても活躍した。彼はオープニングステージの直後、再びマイクや台本を持ってステージに上がり、ファンの前に立った。彼は「初めての出会いはやはり難しいけれど、憧れだったお二方と一緒に立っていると感慨深い」とTWSのヒット曲「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」を引用した。そして「2024の最後の1ページを満たす」と付け加え、「歌謡大祭典」への期待を高めた。ユナは「いつの間にか皆さんと10年間一緒に歩んでいるMCのユナだ」と伝えた。この日を最後に「歌謡大祭典」に別れを告げる彼女の挨拶が感動を与えた。彼女は「今年で10年、『歌謡大祭典』のMCとして共に歩んできた。最後まで見守り、応援する。とても楽しかったので、今日だけは時間がゆっくり流れてほしい」と語った。その一方で、彼女はMCとして抜群の司会ぶりを見せた。期待されるステージについて「国民のセンターとしてMZ世代の憧れのセンターが披露するステージを楽しみにしている」と冗談を言った。これにより彼女が10年のフィナーレをどのように飾るのか、視聴者の期待が高まった。彼女は2015年から「歌謡大祭典」のMCを引き受け、少女時代のメンバーで、国民のセンターとして抜群の存在感を放った。同番組で、新人アイドルらは特別なカバーステージを披露し、憧れの先輩アイドルへ敬意を表した。NCT WISHは、所属事務所のSMエンターテインメントの先輩である少女時代のヒット曲「Kissing You」をリメイク。ボーイズグループの歌に変わった同曲のステージは期待以上のスケールと爽やかさでファンを喜ばせた。TWSのドフンとヨンジェはドフンの予告通り、歌手RAIN(ピ)のヒット曲「Instead say goodbye」を披露した。RAINが活動していた時に着ていた衣装までトレンドに合わせて再アレンジしたような姿が視線を釘付けにした。ゴーグルや手袋、スキー服が調和し、ファンに思い出を蘇らせた。特に、ドフンはエンディングパフォーマンスとして手袋を投げる迫力溢れるポイントダンスを準備し、感嘆を誘った。BOYNEXTDOORとZEROBASEONEは、少女時代の「Mr.Mr.」とBLACKPINKの「火遊び」、BoAの「No.1」を彼らならではの個性を込めて披露。その中でもBOYNEXTDOORは「いつも男に気を付けて」という「火遊び」の歌詞を「いつも女に気を付けて」に変え、ファンは歓呼した。後輩たちのステージが終わった後、ユナは「私もこの場でこの曲でステージを披露した覚えがある」とし「とても素敵だった。ありがとう」と感想を語った。彼女は10年間MCを務めてきた「歌謡大祭典」を離れるだけに、感慨深い気持ちを表した。MCのドフンは「僕は『Mr.Mr.』が大好きだ。永遠のK-POPワナビーユナ先輩、一緒に踊ってくれないか」と提案。その後彼らはポイントダンスを披露した。ドレスを着ても変わらない姿を見せるユナにファンは歓呼した。彼女は「ドフンさんもとてもお上手だ。久しぶりに踊った」と喜びを表した。彼らのステージとともにスペシャルステージが相次いだ。KISS OF LIFEのBELLEとジョン・パクは「美女と野獣」のOSTである「Beauty and the beast」を熱唱し、BELLEは名前に合わせ薄黄色のドレスを着て登場し、童話のような雰囲気を演出した。それだけでなく、NCTのマークとイ・ヨンジが歌った「Fraktsiya」「Small Girl」、(G)I-DLEのソヨンの「Power」(原曲:BIGBANGのG-DRAGON)、ビジュアルセンターであるITZYのユナ、aespaのKARINA、NMIXXのソリュンが「pocket locket」でステージを飾った。これと共にtvNのバラエティ番組「ピョンピョン地球娯楽室」で息を合わせたイ・ヨンジ、イ・ウンジ、OH MY GIRLのミミ、IVEのユジンが2NE1に変身し、「Fire」「I AM THE BEST」をカバーした。また、fromis_9は8人の最後のステージを披露し、ペク・ジホンとイ・チェヨンは涙を流す姿を見せた。「2024 MBC歌謡大祭典」は昨年12月31日に放送される予定だったが、済州(チェジュ)航空旅客機事故で1月4日まで国家哀悼期間になり、旧正月連休に録画放送を配信することになった。29日、第1部が公開された中、第2部は30日午後4時50分に放送される。・「歌謡大祭典」の放送日も決定!MBC、旧正月の番組ラインナップを公開・少女時代 ユナ、今年を最後に「MBC歌謡大祭典」のMCを卒業10年間にわたり活躍

KISS OF LIFE、旧正月を迎え韓服姿でファンに挨拶「今年も一生懸命活動する」(動画あり)
KISS OF LIFEが、新年の挨拶を伝えた。KISS OF LIFEは本日(29日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、新年の挨拶映像を公開した。メンバーたちは、パステルカラーの韓服を身にまとい、華やかな雰囲気と清楚なビジュアルをアピールした。彼女らは「2025年巳年の新年があけたが、皆さん昨年どのように過ごされたか気になる。私たちは、KISSY(ファンの名称)と共にした初コンサートから米州ツアーまで成功裏に終了し、とても特別な1年になった。これから私たちと共にする2025年度も、KISSYの皆さんに特別な1年として記憶されるよう、私たちが一生懸命活動する予定だ」と伝えた。また「今年も、私たちの活動に多くの期待をお願いしたい。おいしいトックク(韓国式お雑煮)もたくさん召しあがって、元気に旧正月の連休を過ごしてほしい。新年あけましておめでとうございます」と、新年の挨拶と共にファンへの感謝の気持ちを伝えた。

【Kstyle13周年】KISS OF LIFEからお祝いメッセージをいただきました!
KISS OF LIFEからKstyle13周年を記念して、お祝いメッセージをいただきました! KISS OF LIFEの皆さん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、13周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、13周年を迎えました。今回、13周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【13周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/13th.ksn【KISS OF LIFE 関連記事】・KISS OF LIFE、待望の日本単独ツアーが決定!4月より神奈川&大阪で開催・KISS OF LIFE、MYTROら「第75回さっぽろ雪まつり」出演者6組がMeet&Greetを開催決定!【関連リンク】・KISS OF LIFE Official X

KISS OF LIFE、待望の日本単独ツアーが決定!4月より神奈川&大阪で開催
KISS OF LIFEが、ワールドツアーの一環として神奈川と大阪にて単独公演を行うことが発表された。今、世界が夢中の話題の4人組K-POP女性アイドルグループKISS OF LIFE。2023年のデビューから間も無く注目を集め、「Sticky」の大ヒットにより一気に飛躍した彼女たちが、ついに日本で単独公演を行うことが決定。 デビューからまだ約2年という活動歴ではあるが、初期から注目していたファンも多いことからすでに「待望の来日公演」との感想も多いことだろう。 「2025 KISS OF LIFE 1ST WORLD TOUR IN ASIA」と名付けられたワールドツアーの一環として、4月30日(水)に神奈川(KT Zepp Yokohama)と、5月2日(金)に大阪(なんばHatch)にて公演が行われる。 まだデビュー2年であることから、これから益々人気になることが間違いないとの声が大きいKISS OF LIFEの最初の単独公演に期待が高まる。■公演情報「2025 KISS OF LIFE 1ST WORLD TOUR 」<神奈川公演>2025年4月30日(水)@KT Zepp YokohamaOPEN 17:00 / START 18:00※入場時にドリンク代600円が別途かかります<大阪公演>2025年5月2日(金)@なんばHatchOPEN 17:30 / START 18:30※入場時にドリンク代600円が別途かかります。<最速先行販売(抽選)>受付期間:2月1日(月)12:00~2月20日(木)23:59当落確認&入金期間:2月26日(木)15:00~2月28日(金)23:00 公演の詳細については公式ページをご確認ください。主催:J.E.T. / WONDER 制作:J.E.T. / テレビ朝日ミュージック運営:東京:J.E.T./大阪:ミューベンツ・ジャパン

ALL(H)OURSが新曲を日本初披露!「第75回さっぽろ雪まつり」出演者がスペシャルステージを予告
2月4日に本格的なカムバックを開始するALL(H)OURSが、日韓国交正常化60周年幕開け行事となる「第75回さっぽろ雪まつり16thK-POP FESTIVAL2025」で、ダブルタイトル曲となる「Graffiti」と「GIMME GIMME」を日本初披露する。 7ヶ月ぶりに発表する3rdミニアルバム「Smoke Point」は「発煙点」という意味を持っているだけに、デビューから2年目を迎え、これまでの活動を通じ盛り上がったALL(H)OURSがついに沸き始めるタイミングであることを知らせる宣言と自信が込められている。カムバック直後の最も熱いタイミングで、彼らの様々な音楽的な魅力、抜群のカリスマ性と洗練された雰囲気、反転の魅力が発揮されるダブルタイトル曲「Graffiti」と「GIMME GIMME」を、直に味合うことできるばかりでなく、本公演だけの感性を揺さぶる日本語カバー曲のスペシャルステージも用意している。ALL(H)OURSが秘めている無限の音楽的スペクトラムを見ることができ、見る人の感性を刺激する公演となりそうだ。また、「第39回 Golden Disc Awards」で、「ネクスト・ジェネレーション」賞を受賞し、2025年も更なる活躍を予感させている次世代アイコン KISS OF LIFEも公演だけのスペシャルステージを準備している。清涼感たっぷりの圧倒的なボーカルが光る名曲カバーを披露する予定だ。昨年発表した「Sticky」で、サマークイーンを印象つけたKISS OF LIFEが、寒さ厳しい冬の札幌に降臨する日が近づいてきた。出演決定当初から、「キオプが冬の札幌に?」「冬バージョンのStickyも見たい!」と話題を集めた彼女たちの独自の音楽スタイルが光るパフォーマンスにも注目だ。日韓国交正常化60周年の幕開け行事ともいえる本公演でスペシャルステージを披露するのは、ALL(H)OURS、KISS OF LIFEだけではない。何と出演チーム6組すべてがスペシャルステージを用意し、本公演のステージに格別な情熱を持って挑んでくる。リアリティサバイバル番組「Re:Born」に出演したDKB、E'LAST、AIMERSは、3組が共にする初のスペシャルコラボステージを準備しており、2月に正式デビューを控えるハイブリットトロットアイドルMYTROも彼らの魅力を最大限発揮するスペシャルステージを披露する予定だ。 さらには、「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」史上、最もバラエティー豊かなLINE UPを揃えた本公演への期待感高まる「第75回さっぽろ雪まつり16thK-POP FESTIVAL2025」公式ポスターを公開。「さっぽろ雪まつり」を音楽を通じ長年熱く盛り上げてきた本公演らしさ、美しい「さっぽろ雪まつり」、純白の雪のイメージを青系のカラーで統一され、札幌初公演のKISS OF LIFE、ALL(H)OURS、DKB、E'LAST、AIMERS、日本初上陸のMYTROという2025年、超オススメの全6組のアーティストたちが輝きのオーラを放っている。翼を広げた白鳥の雪像は、本公演をきっかけに正に飛翔しようとしているアーティストたちのようだ。また、「さっぽろ雪まつり」シンボルキャラクターのあったかい雪だるまとシマエナガのキャラクターは、寒色の色調で統一されたポスターにキュートを追加し、全体的に柔らかく温かなGFSCチャリティーコンサートをイメージさせている。本公演は、各グループが持つ個性的な音楽で表現されるステージ掌握力の高いパフォーマンス、幸せホルモンを刺激する歴代級のステージ、瞬きするのも惜しくなる感動と興奮のステージをたっぷりお届けする。「第75回さっぽろ雪まつり16thK-POP FESTIVAL2025」は、各アーティストのオリジナルパフォーマンスに加え、本公演だけのスペシャルステージ、スペシャルMCと満足感高い見どころたっぷりな公演内容、さらには、全出演者6組、総勢35名という一気に目が覚める沢山の旬のアイドルたちと間近で出会える超トキメキチャンス! GFSC Charity Campaign ~Meet&Greet~まで実施され、公演参加への楽しみを倍増させている。詳細&チケット情報は、公式ホームページと公式SNSで確認できる。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~日韓国交正常化60周年記念 第75回さっぽろ雪まつり 16thK-POP FESTIVAL2025」開催日時:2025年2月11日(火・祝)会場:Zepp Sapporo開場/開演:【1部】開場 12:45 開演 13:30、【2部】 開場 17:45 開演 18:30 出演者:KISS OF LIFE / ALL(H)OURS / DKB / E'LAST / AIMERS / MYTRO主催:さっぽろ雪まつりKOREA FESTA実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream後援:GFSC(Good Friends Save the Children)、駐札幌大韓民国総領事館■関連リンク日韓文化交流会オフィシャルサイト





