Kstyle
Kstyle 14th

BTS(防弾少年団)

記事一覧

  • BTSのV、デジタルシングル「FRI(END)S」プロモーションスケジュールを公開…様々な予告コンテンツを披露

    BTSのV、デジタルシングル「FRI(END)S」プロモーションスケジュールを公開…様々な予告コンテンツを披露

    BTS(防弾少年団)のVのニューデジタルシングル「FRI(END)S」の雰囲気を垣間見ることができる、様々なプレゼントが予告された。BIGHIT MUSICは5日0時、BTSの公式SNSを通じて「V」のシーリングスタンプが押されたピンク色の封筒と、プロモーションコンテンツの公開日が書かれている「FRI(END)S」のプロモーションスケジュールを公開した。これによると、6日に新曲のメッセージを推測することができるショートフィルムが公開され、8日には新曲のムードを垣間見ることができるコンセプトフォト第1弾が公開される。また、10日に予告映像第1弾、11日にコンセプトフォト第2弾と新曲の感性を総合的に込めたハイライト映像のフラッシュビデオが順に公開される予定だ。続いて12日には予告映像第2弾が公開される。新曲のミュージックビデオは、音源がリリースされる15日午後1時にHYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて公開される。Vが1stソロアルバム「Layover」の発売以降、約6ヶ月ぶりにリリースする新曲「FRI(END)S」は、ポップソウルR&Bジャンルのラブソングだ。

    マイデイリー
  • “入隊中”BTS、ファンにそれぞれの近況を伝える「僕たちのことを時々思い出してね」

    “入隊中”BTS、ファンにそれぞれの近況を伝える「僕たちのことを時々思い出してね」

    BTS(防弾少年団)が、軍服務中にARMY(BTSのファン)たちへの愛を表した。メンバーのVは2日、自身のInstagramのストーリーを通じてメンバーと一緒にダンスを練習している姿を共有し、「ARMYの皆さん、僕を忘れてないですよね。僕、まだ息してますよ。僕たちのことを時々思い出してね」と付け加えた。これに対し、あるファンはBTSのファンコミュニケーションプラットフォームWeverseを通じて、「忘れていないし、息するように考えている」と明かした。するとVは「それならよかった~僕は自分だけ一方的かと思った」と返信した。また先立って「86kgまで増量する」と明かしていたことに関し、どのくらい太ったのかという他のファンの質問には、「キム・テヒョン(Vの本名)のLIFE!/ライフを撮影中。この状態で食べて運動して訓練すれば86kg可能」と答えた。リーダーのRMもWeverseを通じてファンの書き込みにコメントを残し、コミュニケーションした。近況を尋ねるファンの質問には「いつも通り!」と答えた。ジミンもWeverseにアクセスし、ファンに心温まる真心を伝えた。ジミンは「結局時間が経って、僕たちは会っているでしょう。その日だけを待っています。いつもそこにいると手紙を残してくれてありがとうございます。僕もここにいます」と語った。続いて母国語である韓国語はもちろん、英語、中国語、日本語など様々な言語でファンに愛を告白した。さらにジンは本日(4日)、Weverseに「D-100(残り100日)」と書き込み、ファンを喜ばせた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。

    Newsen
  • “入隊中”BTSのV、3月15日に新曲「FRI(END)S」をリリース…サプライズ発表にファン歓喜

    “入隊中”BTSのV、3月15日に新曲「FRI(END)S」をリリース…サプライズ発表にファン歓喜

    入隊中のBTS(防弾少年団)のVが、春の日にぴったりなラブソングをリリースする。4日0時(以下韓国時間)、所属事務所のBIGHIT MUSICはグローバルファンダムライフプラットフォームWeverseとBTSの公式SNSを通じて、Vのニューデジタルシングル「FRI(END)S」が15日午後1時に発売されると発表した。「FRI(END)S」は、ポップソウルR&Bジャンルのラブソングで、歌詞は全て英語となっている。告知と共に公開されたイメージには、曲のタイトルと発表日などが書かれており、ピンクの背景からはラブリーな雰囲気を垣間見ることができる。これに先立って今月3日には、BTSの公式SNSを通じて、彼のナチュラルな姿を収めた短い映像が公開され、新たなコンテンツへの好奇心を刺激した。Vの新曲の発売は、昨年9月8日にリリースした1stソロアルバム「Layover」以来、約6ヶ月ぶりである。同作を通じてソロアーティストとしての力量を存分に披露した彼が、新曲を通じてどのような魅力を見せてくれるのか、関心が集まっている。「FRI(END)S」の雰囲気を収めたコンセプトフォト、予告映像など、様々なコンテンツは順次公開される予定だ。昨年12月11日に入隊したVは最近、陸軍第2軍団の双竜部隊に配置された。・BTSのV、陸軍第2軍団の双竜部隊に配置軍事警察団・特任隊として服務へ・BTSのV、入隊中に体重72kgまで増量ファンに近況を報告 この投稿をInstagramで見る BTS official(@bts.bighitofficial)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • BTSのJ-HOPE、スペシャルアルバムのリリースを記念してソウルにポップアップがオープン

    BTSのJ-HOPE、スペシャルアルバムのリリースを記念してソウルにポップアップがオープン

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEの新プロジェクトが体験できる空間が、聖水洞(ソンスドン)にオープンする。2日、所属事務所のBIGHIT MUSICによると、3月30日~4月5日にソウル城東(ソンドン)区聖水洞で、J–HOPEのスペシャルアルバム「HOPE ON THE STREET VOL.1」の発売を記念する「HOPE ON THE STREET POP-UP」が運営される。ポップアップはJ-HOPEのルーツであるダンスをテーマに様々なコンテンツを予告した「HOPE ON THE STREET」プロジェクトの一環だ。J-HOPEはより多くの人々がプロジェクトを直接楽しみ、経験して欲しいと今回のポップアップを企画した。ポップアップの現場は今月末に公開されるスペシャルアルバム、ドキュメンタリーシリーズと関連したオブジェおよびビハインドコンテンツで埋められる。また今回のプロジェクトの主要キーワードであるダンスとStreetの感性で空間が飾られる。展示のほか、訪問者が直接参加できるダンスワークショップ「NEURON THE STREET」など様々なプログラムが用意される予定だ。発表に先立ち、BTSのSNSとソウルおよび光州(クァンジュ)の一部地域にはHのロゴとQRコードが入った謎のポスターが掲載された。QRコードを認識するとポップアップの住所が書かれた招待状が現れ、ファンの好奇心を刺激した。J-HOPEのサプライズプレゼントのようなポップアップ関連の詳細は後ほど公開される予定だ。J-HOPEは3月29日の午後1時にスペシャルアルバム「HOPE ON THE STREET VOL.1」を発売する。タイトル曲「NEURON (with Gaeko、ユン・ミレ)」は彼の音楽的なルーツと人生の動機、そして新しい出発に対する期待を伝える曲だ。ニューアルバムに収録される6トラックを通じて、一層成長したJ-HOPEの音楽的実力が確認できる。アルバム発売の前日である3月28日0時には、ドキュメンタリーシリーズ「HOPE ON THE STREET」の第1話が公開される。自身の過去、現在、未来を貫通するダンスを媒介として夢を探しにいく旅程を盛り込んだ。

    OSEN
  • BTSのJ-HOPE、大阪も訪問!ドキュメンタリーシリーズ「HOPE ON THE STREET」予告映像を公開

    BTSのJ-HOPE、大阪も訪問!ドキュメンタリーシリーズ「HOPE ON THE STREET」予告映像を公開

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが人生を振り返る。J-HOPEが本日(29日)、公式SNSを通じてドキュメンタリーシリーズ「HOPE ON THE STREET」の予告映像を公開し、本編への期待を高めた。予告映像は、練習生時代にダンスの練習をするJ-HOPEの姿から始まる。過去の映像の上に「僕が好きだったダンスを忘れて生きていた。僕が踊ったダンスを振り返ってみなければ」と語る、現在の彼の声が流れる。彼は、再びスタートラインに立ち、自分のルーツであるダンスを通じて人生を振り返る。続いて3つのキーワード「DANCE」「DREAM」「LEARN」が登場する。「DANCE」には、デビュー前にダンスクルーで公演した姿や練習するシーンが、「DREAM」には2022年にアメリカ・シカゴで開催された大規模音楽フェスティバル「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」で韓国の歌手として初めてヘッドライナーとして立った夢のような瞬間が収められている。予告映像は「LEARN」で締めくくられる。彼は世界の様々な都市を巡り、各地域で活動している様々なジャンルのダンサーとダンスでコミュニケーションをとり、有意義な時間を過ごした。彼は「1番大切なことは学ぶことだと思う。ダンスだけでなく、人生もそうだし、いろいろと学ぶ過程のうちの1つだったんじゃないかと思う」と振り返った。「HOPE ON THE STREET」は、今年でデビュー11年目を迎えたJ-HOPEが、自分の過去、現在、そして未来を貫くダンスを媒介に夢を探す旅を描いたドキュメンタリーだ。彼は、練習生時代のダンスの先生であり、ポッピンダンス世界チャンピオンのブーガルーキン(BOOGALOO KIN )と共に、日本の大阪、フランスのパリ、アメリカのニューヨーク、そして韓国のソウルと光州(クァンジュ)などを訪れ、ダンスを通じて新たな学びを得る。ドキュメンタリーシリーズは全6話で構成され、3月28日0時に第1話が公開される。映像はオンライン動画配信サービス(OTT)のTVING、アメリカのオンライン動画配信サービスのPrime Videoを通じて世界240の国と地域で視聴することができる。このドキュメンタリーは、同名のアルバム「HOPE ON THE STREET VOL.1」と共に制作された。ニューアルバムのタイトル曲「NEURON」は、彼の音楽的なルーツと生きるモチベーション、そして新たな出発への期待を伝える。J-HOPEの人生を網羅する音楽と映像が繋がり、彼が発信したいメッセージをより立体的に表現する予定だ。

    Newsen
  • BTS ジョングク、新たに発表された「ビルボードK-POPアーティスト100」で1位に!全16組がランクイン

    BTS ジョングク、新たに発表された「ビルボードK-POPアーティスト100」で1位に!全16組がランクイン

    27日(現地時間)、米ビルボード本社は、5月の「ビルボード・コリア」のローンチと6月の創刊を記念し、「ビルボードK-POPアーティスト100」を公開した。「ビルボードK-POPアーティスト100」は、米ビルボード本社と「ビルボード・コリア」が協力して今年初めて公開したリストだ。ビルボードは毎年「ビルボード・コリア」と共にビルボードのメインチャートで活躍したK-POPアーティスト100人を選定し、発表していく予定だ。アーティスト100のランキングは、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」のメインシングルチャート「HOT100」と、「ボックススコアトップツアーチャート」の昨年(2023年1月7日~12月30日)の成績を総合して集計された。「ビルボードK-POPアーティスト100」には、1位を獲得したBTS(防弾少年団)のジョングクを皮切りに、全16組が選ばれた。今回選ばれたアーティストは、BTS、Stray Kids、FIFTY FIFTY、NewJeans、TOMORROW X TOGETHER、SEVENTEEN、ATEEZ、ENHYPEN、TWICE、BLACKPINK、LE SSERAFIM、aespa、NCT 127、NCT DREAM、(G)I-DLE、ITZYとなった。100人のアーティストの紹介と選定理由が説明された中、特に1位を獲得したジョングクが集中的に取り上げられた。ビルボードは「ジョングクはBTSのゴールデンスターという称号を手に入れた」とし「ジョングクのソロデビューシングル『Seven(feat. Latto)』は、ビルボード『HOT100』で1位を獲得しただけでなく、『ビルボードグローバル200』で7週間1位をキープし、『グローバル・ソング・オブ・ザ・サマー』で1位、さらに『ビルボード・ミュージック・アワード』トップグローバルK-POPにも選ばれた」と伝えた。また、ジョングクのソロ曲「Standing Next to You」は、ビルボード「HOT100」に16週連続でランクインし、彼のソロ曲の中で最も長い期間チャートインを記録した。先月、ビルボードは6月創刊号「ビルボードK Vol.1」の発行を皮切りに「ビルボード・コリア」を韓国に公式ローンチすると発表した。「ビルボード・コリア」は創刊号の発行に先立ち、4月と5月に公式ホームページおよびデジタルプラットフォームのオープンを皮切りに大々的なローンチプロモーションに乗り出す。5月に開かれる「ビルボード・コリア」ローンチイベントには、ビルボード本社の代表マイク・ヴァン(Mike Van)氏をはじめ、主要役員が出席し、「ビルボードK-POPアーティスト100」に選ばれたアーティストの他に、芸能界の主要関係者らが招待される予定だ。・BTS ジョングク、米「2024 ピープルズ・チョイス・アワード」で今年の男性アーティスト賞を受賞!・BTS ジョングクからSEVENTEEN バーノン&(G)I-DLE ソヨンまで韓国音楽著作権協会の正会員に昇格

    OSEN
  • BTSのSUGA、親友の作曲家にかけた温かい言葉とは…苦労話から涙のエピソードまで告白(動画あり)

    BTSのSUGA、親友の作曲家にかけた温かい言葉とは…苦労話から涙のエピソードまで告白(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のSUGAが、親友である作曲家のチャン・イジョンと共に過去を振り返った。26日、BTSの公式YouTubeチャンネル「BANGTANTV」を通じて、チャン・イジョンがゲストとして出演した「シュチタ(SUGAと酔う時間の略語) EP.27」の動画が公開された。彼らは、SUGAのソロコンサートで泣いたエピソードを回想した。まず、SUGAが「公演最終日、最後の楽曲を歌う前にイヤモニから『ミン・ユンギ(SUGAの本名)愛してる』と聞こえた。それがチャン・イジョンの声だった。ステージ裏でなぜあんなに泣いていたの?」と話すと、チャン・イジョンは「『Dear my friend』を歌いながらSUGAが泣いたが、その余韻がいまだに消えない。最初は事故が起きたと思った。イヤモニでモニタリングをしていたが、歌を歌わないから、見てみたら(SUGAが)泣いていた。それを見て僕も涙が溢れた」と明かした。チャン・イジョンは「『Dear my friend』という曲を制作した時期が2017年だった。その当時、僕たちは大変だった。BTSがあまりにもうまくいっている時期だったが、ミン・ユンギ個人としては苦労していた。その時は僕も歌手を辞めて、繰り返される音楽制作だけをしていて大変だった。暗い時期だったが、当時制作した楽曲がこうして大きなステージで響き渡り、SUGAが泣いている姿を見て、これまでのことが走馬灯のようによぎった」と付け加えた。チャン・イジョンは作曲家として活動する前、MBCオーディション番組「偉大な誕生」シーズン2でデビューした。彼は「小学4年生の時に音楽を始めた。家族でカラオケに行ったら、MAYAの『Azalea』を歌ったりしたが、とても上手だと褒められた。その時、喜びを感じて音楽を始めた。オーディション番組が流行っていた時代で、『SUPER STAR K』は締め切りに間に合わなかったが、『偉大な誕生』シーズン2に参加した。当時、ランキング圏内にEric Namさんなどがいた。TOP10入りを逃した後、活動を休んでいたら、ある事務所から連絡が来た。デビューしてから、BTSのデビューステージも見た。それが12年前だ」と振り返った。続いて、チャン・イジョンは「ある日、ステージの上で歌を歌わなければならなかったが、歌がうまくいかなかった。いつもやってきたルーティンのような歌を歌うはずが、コントロールできなかった。声が裏返りそうだった。『コンディションの問題だろう』と、大した問題ではないと思ったが、時間が経つほどさらに悪くなった。日常の会話でもその症状が現れた。原因が見つからず、解決法も分からない。神経からくる問題だと思う」と打ち明けた。SUGAは「僕は彼に歌を続けてほしかった。歌を続けてほしいから、喉の治療をしようと提案し、お金がいくらかかっても支援すると話した。歌手を続けたければその事務所にいるのが正しいが、まずは喉を治したほうがいいと言った。それが2016年頃だった」と語った。これに対してチャン・イジョンは「その時にはビジネスパートナーという感じだった。僕が抱えている問題について、他の人は誰もそのように話してはくれなかった。その言葉を運転しながら話してくれて、とても大きな感動を受けた」と付け加えた。歌手としての再挑戦が失敗に終わった後、「DDAENG」を通じてBTSと縁を結んだチャン・イジョンは、BIGHIT MUSICに入社し、現在は作曲家として精力的に活動中だ。SUGAは一緒に制作したソロ曲「Daechwita」に言及し、「僕たちの楽曲の中で最もヒットした曲だ。国楽を基盤とした楽曲にコンセプトを決めた時期がその時だった」と話した。チャン・イジョンは「『Daechwita』は国楽の原曲映像を見て、これは何かと思った。タイトルから尋常ではなかった。パニック状態だったが、再び聴いてみた」と話した。これに対してSUGAは「その時、1週間以内に終えなければならないという考えで、合宿をしながら取り組んだが、どうにかやり遂げた。僕が案を出して、彼が具体化した。それが『Daechwita』の始まりだった。楽しかった」と回想した。チャン・イジョンはSUGAに対して信頼が大きいとし、「僕が考えた方向性に対して、違うと言われると最初はストレスを受けた。考え方も違うし、異なる人生を経て出会ったため、意見を狭めるのが容易ではなかったが、今は全くそのようなことはない。結果的にSUGAがすべて正しかった。僕はもう口出ししない。SUGAが『1+1=5だ』と言うのなら『僕が勘違いしていたんだ。そのとおりだ』と思うだろう」とし、SUGAに対する信頼を示した。・BTSのSUGA、15ヶ月間で全メンバーから親友まで登場「シュチタ」シーズン1終了の感想明かす(動画あり)・BTSのSUGA「ヴァレンティノ」2024年春夏メンズコレクションのモデルに抜擢

    OSEN
  • BTSのJ-HOPE、ジョングク&LE SSERAFIM ホ・ユンジンも参加!スペシャルアルバムのハイライトメドレーを公開

    BTSのJ-HOPE、ジョングク&LE SSERAFIM ホ・ユンジンも参加!スペシャルアルバムのハイライトメドレーを公開

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEのニューアルバムに、メンバーのジョングクら豪華アーティストが参加した。27日0時、BTSの公式SNSを通じて、J-HOPEのスペシャルアルバム「HOPE ON THE STREET VOL.1」のハイライトメドレーが公開された。ニューアルバムにはタイトル曲「NEURON(with Dynamic Duo GAEKO、T(ユン・ミレ))」をはじめ、「on the street(solo version)」「i wonder...(with ジョングク of BTS)」「lock / unlock(with benny blanco、Nile Rodgers)」「i don't know(with LE SSERAFIM ホ・ユンジン)」「what if...(dance mix with JINBO the SuperFreak)」の計6曲が収録される。特にJ-HOPEは全曲の作詞に参加し、自身の力量を余すところなく発揮する。最初のトラックは、昨年3月に発売された「on the street(with J. Cole)」のJ-HOPEソロバージョンだ。2番目のトラック「i wonder...」は、エレクトロ・パンク・サウンドをベースに、全ての瞬間を一緒に楽しもうというJ-HOPEの真心が込められたファンソングだ。メンバーのジョングクがフィーチャリングとして参加し、ARMY(BTSのファン)への真心を伝える。「lock / unlock」はダンス用語である「control」「break」「step」などをキーワードに、人と人の間で互いに守らなければならないラインについて語る楽曲だ。「i don't know」は、J-HOPE独自の感性が際立つミニマルなハウスジャンルの楽曲で、LE SSERAFIMのホ・ユンジンがフィーチャリングとして参加。2人のハーモニーに期待が高まっている。さらに2022年7月に発売されたJ-HOPEの1stソロアルバム「Jack In The Box」の収録曲「What if...」がダンスリミックスとして再誕生。5番目のトラックとして収録された。アルバムの最後のトラックはタイトル曲「NEURON」で、同曲は外部から刺激を受けた時、電気を発生させ、他の細胞に情報を伝える「ニューロン」と、デビュー前にJ-HOPEが所属していた同名のダンスクルーを意味する。この曲は彼に一番大きな影響を与えた2000年代のオールドスクールヒップホップジャンルで、彼の音楽のルーツと人生における動機、そして新たな出発への期待を伝える。Dynamic DuoのGAEKOとTがフィーチャリングとして参加し、魅力を倍増させた。今回のニューアルバムには韓国のトップミュージシャンだけでなく、アメリカのプロデューサーbenny blancoとNile Rodgersなども参加。J-HOPEは様々なジャンルのアーティストたちとのコラボで、より広くなった音楽世界を予告した。J-HOPEは3月29日の午後1時、スペシャルアルバム「HOPE ON THE STREET VOL.1」を全世界で同時発売する。今回のアルバムは、彼の芸術のルーツである「ストリートダンス」を題材にしている。発売日の前日である3月28日0時には、ドキュメンタリーシリーズ「HOPE ON THE STREET」の第1話が公開される。このドキュメンタリーはTVING、Prime Videoを通じて世界240の国と地域で配信される。・BTSのJ-HOPE、スペシャルアルバム「HOPE ON THE STREET VOL․1」プレビューカットを公開・BTSのJ-HOPE、新ダンス番組「DNAcers」に出演決定!特別ミッションを用意(動画あり)

    OSEN
  • BTS、大ヒット曲「Dynamite」MVが再生回数18億回を突破!自身初の記録

    BTS、大ヒット曲「Dynamite」MVが再生回数18億回を突破!自身初の記録

    BTS(防弾少年団)がYouTube再生回数18億回のミュージックビデオを保有することになった。BTSが2020年8月21日、全世界で同時公開したデジタルシングル「Dynamite」のミュージックビデオが本日(23日)午前3時6分頃、YouTubeで再生回数18億回を突破した。自身初となる18億回の記録だ。同曲は、明るく軽快なディスコポップジャンルの楽曲で、世界に向けたBTSの希望に満ちたメッセージが込められたヒーリングソングだ。些細な日常の瞬間に感じられる人生の大切さと、人生の特別さを歌詞に込めており、デビュー後、初めて公開した英語曲として注目を浴びた。ミュージックビデオは、メロディーと歌詞の楽しい雰囲気を生かした活気あふれるコンセプトで、余裕を楽しむ彼らの姿を収めた。エネルギッシュな雰囲気の中で、彼らの日常を垣間見ることができるミュージックビデオの終盤には、華やかな背景やダイナミックな群舞が繰り広げられている。BTSは同曲でK-POP歌手として初めて米ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」で1位を獲得した。彼らは同曲で韓国の歌手として初めてアメリカの3大音楽授賞式の一つである「グラミー賞」にノミネートされると共に日本レコード協会から史上最速期間でダイヤモンド認定(再生回数5億回以上)を受けるなど、大記録を打ち立てた。彼らは「Dynamite」をはじめ、再生回数が億単位のミュージックビデオを計39本も保有している。

    Newsen
  • BTSのJ-HOPE、新ダンス番組「DNAcers」に出演決定!特別ミッションを用意(動画あり)

    BTSのJ-HOPE、新ダンス番組「DNAcers」に出演決定!特別ミッションを用意(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが「DNAcers」に特別出演する。2月26日、TVINGを通じて公開される「DNAcers: Global K-Dance' Project」が韓国史上初の大規模なダンス専門番組を制作し、話題になっている中、豪華なラインナップが公開された。「DNAcers」はK-POPダンスを作り出した主役と今、全世界のダンスシーンで活躍しているトップクラスのダンサーたちが集まってバトルとパフォーマンスを繰り広げるK-ダンスグローバルリアリティ番組で、最高のK-POPダンサーらと世界的なダンサーらがアメリカ・ラスベガスでプライドと運命をかけた激しいバトルを繰り広げる予定だ。名前を聞くだけで豪華なラインナップが公開され、関心が高まっている。同番組には何より世界的なアーティストでK-POPのトップランナーとして脚光を浴びているBTSのJ-HOPEが特別メッセンジャーとして登場し、話題になっている。彼が予告映像でサプライズ登場すると、韓国国内外のファンと視聴者から関心が高まった。映像の中で彼はラスベガスの真ん中でダンサーたちを驚かせる特急ミッションを伝える姿で本放送への期待を高めた。果たして彼がこの番組のためにどんなミッションを用意したのか、関心が高まっている。韓国初のK-ダンスグローバルリアリティ番組であるだけに、ワールドクラスのダンサーたちが大勢出演する。世界のビーボーイランキング1位で、ワールドクラスのブレイキングクルーであるFusionMCをはじめ、YouTubeで再生回数2億4400万回を記録しているMZ世代ダンスチャレンジの主人公EmetSoundなどが出演する予定で、世界的なダンサーたちの実力に関心が高まっている。K-ダンスの魅力をアピールする韓国を代表するダンサーとしては、平昌(ピョンチャン)オリンピックの幕を開けた息ピッタリのパフォーマンスで注目を集めたJerk Family、SHINeeのテミンとNCTなど、K-POPスターらのパフォーマンスディレクターで、ポッピン系のアイドルクルーであるDA'ONEZ、「WORLD OF DANC 2023」で優勝を獲得するなど、世界的なダンス大会でユニークなK-ダンスを披露したDOKTEUK CREW、BTSなど世界的なK-POPパフォーマンスを作り出したヒップホップクルーHANYAまで、錚々たるダンサーらが出演する。それだけでなく、ダンスサバイバル番組Mnet「STREET WOMAN FIGHTER」を皮切りに全国でダンスブームを巻き起こしたAIKI、Lip J、RIHEY、ハリムと厳しい基準で選抜された一般人の実力派ダンサーまで、豪華な出演者たちが集結する。ここに第1、2、3世代の代表アイドルである元2NE1のDARA、Highlightのイ・ギグァン、AB6IXのイ・デフィがMCを務め、経験を込めたトークで番組の妙味を生かす予定だ。「ヒップホップの民族1、2」「Begin Again2、3」「あなたの歌は」「Fly to the Dance」「Begin Again Korea」「パラドンバダ~海の見えるライブBar」「HIDDEN SINGER 3,4」などを演出したヒット作メーカーのソン・グァンジョンプロデューサーが演出を手掛け、史上最高のK-ダンスグローバルリアリティ番組の誕生を予告している。・Highlight イ・ギグァン&AB6IX イ・デフィらがMCに!ダンス番組「DNAcers」2月26日にスタート

    Newsen
  • BTSのJ-HOPE、スペシャルアルバム「HOPE ON THE STREET VOL․1」プレビューカットを公開

    BTSのJ-HOPE、スペシャルアルバム「HOPE ON THE STREET VOL․1」プレビューカットを公開

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEがストリート感性で帰ってくる。本日(22日)、公式SNSを通じてスペシャルアルバム「HOPE ON THE STREET VOL.1」のプレビューカットが掲載された。スペシャルアルバムが、J-HOPEにとって芸術インスピレーションとなるストリートダンス(Street Dane)を素材にするだけに、写真からも自由奔放な雰囲気が感じられる。今回のコンテンツは、即興性が特徴であるインスタンス写真のようにデザインされ、彼が手書きで書いたアルバムのタイトルと写真の背景になった都市の名前が印象的だ。今回のスペシャルアルバムは、同じタイトルのドキュメンタリーシリーズと共に企画された。J-HOPEは自身のルーツであるダンスを共通テーマに、音楽と映像を制作する独特な試みをした。プレビューカットはドキュメンタリーシリーズの撮影現場で撮った写真で、レコードとドキュメンタリーの有機性がさらに際立つ。この日公開された写真がドキュメンタリーのどのエピソードと関連しているのか、関心を高めている。「HOPE ON THE STREET VOL.1」は3月29日午後1時、世界で同時発売される。合計6曲が収録され、アルバムを通じてソロアーティストJ-HOPEの一層成長した力量を確認できる。24日にアルバムプレビュー、27日にハイライトメドレー、来月28日にはタイトル曲のミュージックビデオに該当するオフィシャルモーションピクチャーの予告が公開される。ドキュメンタリーシリーズ「HOPE ON THE STREET」はニューヨーク、パリ、ソウルなど、世界の様々な都市を訪問し、そこで活動しているダンサーたちとダンスでコミュニケーションするJ-HOPEの物語を描く。アルバム発売前日の3月28日0時、TVINGとPrime Videoでドキュメンタリー第1回が配信される。

    Newsen
  • BTSのJ-HOPE、新プロジェクト「HOPE ON THE STREET」プロモーションスケジュールを公開

    BTSのJ-HOPE、新プロジェクト「HOPE ON THE STREET」プロモーションスケジュールを公開

    軍服務中であるBTS(防弾少年団)のJ-HOPEが、新規プロジェクトのプロモーションスケジュールを公開した。J-HOPEは本日(20日)午前0時、BTSの公式SNSに「HOPE ON THE STREET」プロジェクトのコンテンツスケジュールが盛り込まれたプロモーションスケジュールイメージを掲載した。今回のイメージには、スペシャルアルバム「HOPE ON THE STREET VOL.1」とドキュメンタリーシリーズ「HOPE ON THE STREET」の日程がそれぞれ記載されている。プロモーションスケジュールによると、2月22日のプレビューカットを皮切りに、24日にアルバムのプレビュー、27日には音源の一部を聞くことができるハイライトメドレーが公開される。続いて、3月28日にはタイトル曲のモーションピクチャーの予告映像が解禁される。そして29日、タイトル曲のモーションピクチャー公開と共に、スペシャルアルバム「HOPE ON THE STREET VOL.1」が全世界で同時発売される。さらに、発売の翌日である30日の欄には、クエスチョンマークが記載されており、グローバルファンの好奇心を刺激した。ドキュメンタリーシリーズも多彩なプロモーションコンテンツでファンに楽しさを届ける。2月29日に予告映像、3月7日と14日には、メインポスターとメイントレーラーがそれぞれベールを脱ぐ。そして、28日にオンライン動画サービスのTVINGとAmazon Prime Videoを通じて第1話が初公開される。J-HOPEは今回の「HOPE ON THE STREET」プロジェクトのために、スペシャルアルバムと、同名のドキュメンタリーシリーズを1から企画した。彼は自身の芸術的なルーツであり、インスピレーションとなっているダンスという題材を共有する音楽と映像を同時に制作し、自身が伝えたいメッセージをより立体的に表現する予定だ。

    マイデイリー
Kstyle 特集・タイアップ一覧