BTS(防弾少年団)
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BTSのV、1stソロアルバム「Layover」発売1周年を記念して過去の写真を大放出…RMも祝福
BTS(防弾少年団)のVが、ファンのために複数の未公開ショットを大放出した。Vが12日、自身のInstagramアカウントを通じて「記憶力がごちゃごちゃだけれど、Layover 1周年の自分、おめでとう」というコメントと共に、写真数枚を掲載した。公開された写真の中でVは、ブロンドヘアから黒髪、そして長髪まで、様々な時期に撮影した過去写真で過去の思い出を振り返った。この投稿には、メンバーのRMも「おめでとう」とコメントした。これに対し、ネットユーザーたちは「久しぶりに私服のV、本当にうれしい」「イケメンは消えないね。ハンサム」「グラビアみたい」と様々な反応を見せた。先立って、9月初めにBTSのVが乙支(ウルチ)演習で臨んでいる姿がキャッチされ、訓練服姿で戦友たちとポーズをとる彼の姿が注目を集めた。マスクで顔を隠しているにもかかわらず、くっきりとした目が、Vの存在感を引き立てた。昨年12月に入隊したVは、江原道(カンウォンド)春川(チュンチョン)にある陸軍2軍団で司令部直轄の軍事警察団特任隊として服務している。最近では、バルクアップした姿がキャッチされ、話題を集めた。彼は2025年6月10日に、除隊する予定だ。 この投稿をInstagramで見る V(@thv)がシェアした投稿

BTSのRM、1人プリクラ&近況ショットも!誕生日を迎えメッセージ…J-HOPEとVが祝福
BTS(防弾少年団)のRMが誕生日を迎え、ARMY(BTSのファンの名称)に感謝の気持ちを伝えた。昨日(12日)、彼はグローバルファンコミュニティWeverseを通じて「こんにちは、愛する皆さん! 僕は30歳になりました(もう)」と長文のメッセージを投稿した。続けて「自分自身も時々、取るに足りないと感じていたこの日に、真心がぎゅっと込められたお祝いを送って下さり、とても感謝しています」とし、「おかげさまで耐えられているのを知っていますよね?」と伝えた。また、「仏教には『あなたは、ただあなた自分自身を灯火とし、頼って生きなさい』という言葉があります。遠く離れている江原道(カンウォンド)華川(ファチョン)で心が不安定になったり、理由もなく怒りがこみ上げてくる時には、この言葉を思い浮かべます」と話した。さらに「今この瞬間に言いたいことは山程あるけれど、今日は代わりにInstagramに掲載した写真数枚で代用しようかと思います」とし、「RPWP(あるいはそのドキュメンタリー)のように、もっと美しくて素敵な方法で話す時と場所が必ずあるでしょう」と付け加えた。そして、「軍生活はもう折り返し地点を迎えました」とし、「論山(ノンサン)訓練所で3kmを走るたびに息が上がっていたあの折り返し地点です。無常です」とし、「雪が降り積り、年が変わって、また暖かくなり、桜が咲いた後、元気に会いに行きます」と挨拶した。最後に「素敵な日、素敵な言葉と心、どうか元気でいてください。愛しています」と書き綴った。同日、彼は自身のInstagramを通じて軍服姿の4枚の写真と、自撮りなど、数枚の近況ショットを掲載した。これと共に、彼は誕生日を迎え、国家報勲部に1億ウォン(約1,063万円)を寄付した。彼は所属事務所を通じて「最近、現場で多くの方々の献身的な姿を身をもって感じている。今この瞬間にも国のために献身しているすべての英雄の方々、これまで平和のために尽力を尽くしてくださった多くの方々にとって少しでも助けになれば幸いだ」と伝えた。また、同日BTSのJ-HOPEとVが、Instagramのストーリー機能を通じて彼を祝福し、変わらない仲の良さをアピールした。RMは現在、軍楽隊で服務しており、2025年6月10日に除隊を控えている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTSのRM、誕生日を迎えて1000万円を寄付「愛と祝福を送ってくれるファンに感謝している」・BTSのRM&J-HOPE、ジョングクの誕生日を祝福「元気に除隊しよう」

BTSのJ-HOPE、ファレル・ウィリアムスとの2ショットが話題に…RMも反応「早く来年になって」
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが、アメリカの歌手ファレル・ウィリアムスに会った。J-HOPEは11日、自身のInstagramを通じて「Can't wait for 2025(2025年が待ち遠しい)」というコメントと共に数枚の写真を掲載した。公開された写真には、彼とファレル・ウィリアムが2ショットが収められている。さらに、同投稿には、RMが「来年、お願いだから早く来て」とコメントし、目を引いた。ファレル・ウィリアムは最近韓国を訪問し、J-HOPEを筆頭にBIGBANGのG-DRAGON、BLACKPINKのジェニーなどと時間を過ごした。Red VelvetのウェンディがDJを務めるSBSパワーFM「ヤングストリート」にもサプライズで出演し、話題となった。J-HOPEは10月17日の満期除隊を控えている。昨年4月18日、陸軍現役で入隊した彼は江原道(カンウォンド)原州(ウォンジュ)市陸軍第36歩兵師団白虎(ベクホ)新兵教育大隊で助教として誠実に服務している。昨年10月には特級戦士に選抜されたことを伝え、注目を集めた。彼は寄付で善良な影響力を与え、世界中のファンからもらった愛に答えたこともあった。入隊前を基準に公に知られる彼の累積個人寄付額は9億ウォン(約9573万円)以上に上る。軍服務中には、母親を通じて密かに劣悪な遺棄犬保護所の犬舎補修工事費を支援するなども知られた。今年3月29日には、入隊前に制作したソロアルバム「HOPE ON THE STREET VOL.1」を発売し、音楽への情熱と、ファン想いな姿を見せた。「HOPE ON THE STREET VOL.1」は、J-HOPEの芸術的なルーツであるストリートダンス(street dance)を題材に、彼のアイデンティティと初心を込めたアルバムだ。このアルバムにはタイトル曲「NEURON(with GAEKO、ユン・ミレ)」をはじめ、「i wonder...(with ジョングク of BTS)」「lock / unlock(with benny blanco, Nile Rodgers)」「i don't know(with ホ・ユンジン of LE SSERAFIM)」など新曲4曲と、J-HOPEバージョンで新たに誕生した「on the street(solo version)」、ソロアルバム「Jack In The Box」の収録曲「what if...」にダンスリミックスを加えた「what if...(dance mix with JINBO the SuperFreak)」の全6トラックが収録された。彼は同アルバムで4月13日付の米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」の5位にランクインし、自己最高記録を更新した。これに先立って2022年、1stソロアルバム「Jack In The Box」は同チャートで17位を記録し、翌年フィジカルアルバムで再発売された際には、6位にランクインした。再びファンの元に帰ってくるJ-HOPEが、音楽人生の第2幕をどのように彩るのか、期待が高まる。 この投稿をInstagramで見る jhope(@uarmyhope)がシェアした投稿

BTSのRM、誕生日を迎えて1000万円を寄付「愛と祝福を送ってくれるファンに感謝している」
BTS(防弾少年団)のRMが、誕生日(9月12日)を迎えて、「みんなの報勲ドリーム」を通じて1億ウォン(約1,063万円)を寄付した。本日(12日)、所属事務所のBIGHIT MUSICによると、彼は国家報勲部の「制服労働者への感謝キャンペーン」に参加するため、今回の寄付に乗り出した。後援金は制服労働者のうち、国家有功者と遺族などの礼遇および福祉支援に使われる予定だ。RMは所属事務所を通じて「最近、現場で多くの方々の献身的な姿を身をもって感じている」とし、「今この瞬間にも国のために献身しているすべての英雄の方々、これまで平和のために尽力を尽くしてくださった多くの方々にとって少しでも助けになれば幸いだ。そして、いつも僕に溢れんばかりの愛と祝福を送ってくれるARMY(BTSのファンの名称)の皆さんにも心より感謝する」と感想を伝えた。彼は自身の誕生日を記念して多様な形の寄付活動を続けている。昨年は大韓法医学会に1億ウォンを寄付し、法医学専門家の養成および専門性向上にスポットライトを当てた。また、2021年と2022年には、国外所在文化遺産財団に寄付し、韓国の文化財の復元および保存をサポートするなど、分野を問わず善良な影響力を与え続けている。さらに、2023年から国防部の遺骨発掘鑑識団の広報大使として活動し、国民に遺骨発掘事業を知らせる役割を果たしている。彼が所属しているBTSも様々な活動を行っている。彼らは所属事務所と共に、2017年から「LOVE MYSELF」キャンペーンを展開し、自身を愛する重要性と暴力根絶に対するメッセージを届けている。そして、ARMYも脆弱階層の児童・青少年のための分かち合いを実践し、良い好循環を実現している。「制服労働者への感謝キャンペーン」は、制服労働者に対する尊重と感謝の文化を確立するために推進されたキャンペーンだ。今年のメッセージは「大韓民国が応援すべきもう一つの国家代表」で、制服に太極旗(韓国の国旗)を付けて勤務する人々を応援し、感謝の気持ちを伝えようという意味が込められている。・BTSのRM、大韓法医学会に約1100万円を寄付「少しでも役に立ってほしい」・BTSのRM、国防部の遺骨発掘鑑識団の広報大使に任命国民に事業をPR

BTSのSUGA、検察が請求した罰金額は約150万円…韓国メディアが報道
検察が、電動スクーターを飲酒運転した疑いが持たれているBTS(防弾少年団)のSUGAに、罰金1500万ウォン(約158万円)を請求した。本日(11日)法曹界によると、ソウル西部地検刑事2部(部長検事:チュ・ヘユン)は10日、SUGAを罰金1500万ウォンで略式起訴したという。10日、SUGAの略式起訴が報じられた際、検察の請求額は明らかにされていなかった。略式起訴は、裁判をせず簡易裁判所での書面の審理のみで罰金刑などを言い渡す裁判手続きだ。当事者または裁判所が同意すれば、刑が確定する。これに先立ち、SUGAは8月6日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区一帯で飲酒状態で電動スクーターを運転し、転倒しているところをパトロール中の警官に発見された。当時、SUGAの血中アルコール濃度は免許取り消しレベル(0.08%以上)をはるかに上回る0.227%だったと伝えられた。韓国の現行法では、血中アルコール濃度が0.2%以上の場合、2年以上5年以下の懲役、または1000万ウォン~2000万ウォン(100~200万円)の罰金刑が科される。SUGAは8月23日、ソウル龍山警察署に出向き、調査を受けた。調査を終えた後、彼は報道陣の前に姿を見せ、「僕の間違った行動で多くの傷と失望を与えてしまった点、本当に申し訳ないと申し上げたい。とても反省し、後悔している。二度とこのようなことがないようにする」と謝罪した。・BTSのSUGA、電動スクーター飲酒運転の疑いで略式起訴・BTSのSUGA、直筆の謝罪文を公開電動スクーター飲酒運転の疑い「BTSの名に傷をつけた」

BTS、米ビルボードが選ぶ「21世紀最高のポップスター」で19位にランクイン!
BTS(防弾少年団)が「21世紀最高のポップスター(Billboard's Greatest Pop Stars of the 21th Century)」にランクインした。彼らは、ビルボードが選んだ21世紀最高のポップスター19位に選ばれた。ビルボードは8月から約4ヶ月間、21世紀最初の四半世紀を輝かせた最も偉大なポップスター25人を選定し、ランキングを発表している。25位のケイティ・ペリーをはじめ、24位にエド・シーラン、23位にバッド・バニー、22位にワン・ダイレクション、21位にリル・ウェイン、20位にブルーノ・マーズがそれぞれランクインした。ビルボードはこの10年間、BTSが披露したヒット曲はもちろん、あらゆる年齢や人種で構成されたファンARMYについて言及し、BTSが19位にランクインした理由を説明した。さらに「どのK-POPグループも、今世紀にBTSが成し遂げた成果を達成することはできなかった。グローバルコミュニティの形成をはじめ、K-POPというジャンルを超え、7人のメンバーがソロ活動でも成功し、BTSが本当に道を切り開いた」と称賛した。ビルボードは19位のBTSに続き、21世紀最高のポップスター25人を引き続き発表していく予定だ。・BTS(防弾少年団)、大ヒット曲「IDOL」のMV再生回数が13億回を突破!通算5本目・BTS、大ヒット曲「Dynamite」がオリコン累積再生数8億回を突破!海外アーティスト初の快挙

BTSのSUGA、電動スクーター飲酒運転の疑いで略式起訴
電動スクーターを飲酒運転した疑いで調査を受けたBTS(防弾少年団)のSUGAが、略式起訴されたことがわかった。ソウル西部地検刑事2部は10日、「飲酒運転の疑いが持たれているSUGAを略式起訴した」と明らかにした。略式起訴とは、正式な裁判ではなく、簡易裁判所での書面の審理のみで罰金刑などを言い渡す裁判手続きだ。当事者や裁判所が不服を申し立てることなくこれに同意すれば、刑が確定する。現在社会服務要員として勤務中のSUGAは、8月6日午後にソウル市龍山(ヨンサン)区の自宅付近で、泥酔状態のまま電動スクーターを運転した疑いが持たれている。当時、彼の血中アルコール濃度は0.227%で、免許取消レベルである0.08%を超えていたと報じられている。韓国の道路交通法上、血中アルコール濃度の数値が0.08%以上の場合は1年以上2年以下の懲役または500万ウォン(約50万円)以上1000万ウォン(約100万円)以下の罰金が科せられる。0.2%を超過していた場合、懲役は2年以上5年以下、罰金は1000万ウォン以上2000万ウォン(約200万円)以下と、より重い処罰が下される。SUGAは、事件発生から17日経過した8月23日に龍山警察署に出頭。同日の調査を経て自身に浮上した疑惑を認めた。彼は当時「とても申し訳ない」と謝罪し、「多くの方々に本当に大きな失望を抱かせてた点を、心より反省している」と伝えた。・BTSのSUGA、直筆の謝罪文を公開電動スクーター飲酒運転の疑い「BTSの名に傷をつけた」・BTSのSUGA、電動スクーター飲酒運転の疑いで送致

BTSのV、ファンが集まるオープンチャットに突然登場?サプライズで交流…入隊中の近況が話題に
BTS(防弾少年団)のVが、ARMY(ファンの名称)への愛情をアピールした。8日、VはグローバルファンコミュニティWeverseを通じて「会いたいです。そして『Neva Play』最高。会いたくてたまらなかった」というコメントとともに写真を掲載した。写真で彼は、タイトなグレー色の半袖Tシャツを着て、愛犬のヨンタンと一緒に過ごしている。彼は、少し焼けた肌とたくましい体で目を引いた。さらにこの日、VはARMYが集まるオープンチャットルームに登場し、近況を伝えたり、ファンと交流したという。多くのネットユーザーたちが公開したオープンチャットの写真によると、彼は「みんなお元気ですか? 別のチャットルームはパスワードが難しくて、ここに入ってみました」と挨拶した。Vの突然の登場にチャットルームの人々が混乱していると、彼は軍服を着ている自分の写真を掲載して「みんなお元気ですか? そろそろ午後の点呼に行かないと。また遊びに来ます。今日もお疲れさまでした」と書き込んで、チャットルームから出た。普段からファンへの格別な愛情で有名な彼のサプライズに、ファンたちは各オンラインコミュニティを通じて「本当に優しくてかわいい」「早く活動してほしい」「オープンチャットルームにまで訪れるなんて、すごく感動した」など、爆発的な反応を示した。Vは昨年12月、リーダーのRMとともに陸軍に入隊した。当時、入隊の知らせにファンが寂しさを示して心配すると、Weverseの生配信を通じて「本当に胸がワクワクする。一度別れてこそ、再会する時、相手の大切さを感じることができる。元気で、無事に、強くなって帰ってくる」とたくましい姿を見せた。また、彼は坊主頭を公開して「坊主頭にサングラスはロマンだった。いつかはやってみたいと思っていた」とポジティブな姿を見せるなど、ファンを配慮する姿で愛情を表した。軍服務中にもファンに明るく近況を伝えているだけに、除隊後の彼の活躍に早くも期待が高まっている。Vは2025年6月10日に除隊予定だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTSのV、乙支訓練中の姿が話題に凛々しい眼差しに注目・BTSのV、ジョングク&ジミンの旅行バラエティ「Are You Sure?!」に登場!一緒に済州島へ

BTSのRMが参加!ミーガン・ジー・スタリオンの新曲「Neva Play」がSpotifyのデイリートップソンググローバルで10位に
世界最大の音楽配信ストリーミングプラットフォームSpotifyが発表した「デイリートップソンググローバル」(9月6日付)でBTS(防弾少年団)のRMがフィーチャリングに参加したアメリカの人気女性ラッパー、ミーガン・ジー・スタリオン(Megan Thee Stallion)の新曲「Neva Play(feat. RM)」が450万回以上ストリーミングされ、10位に浮上した。これでRMは、自身が参加した新曲でソロ曲基準、自己記録を更新したことになる。「Neva Play(feat. RM)」の熱気は全世界のiTunesチャートでも確認できる。6日の午後1時に発表されたこの曲は、7日までにアメリカ、ドイツ、カナダ、ギリシャなどの87ヶ所以上の国と地域でiTunes「トップソング」1位を獲得した。また、オリコンチャートが7日に発表した「デイリーデジタルシングルランキング」(9月6日付)で2位に浮上するなど、様々なグローバルチャートで頭角を現した。「Neva Play(feat. RM)」は中毒性の強いビートが特徴のヒップホップジャンルの曲だ。ミーガン・ジー・スタリオンの華麗なラップとRMの重厚でカリスマ溢れる声が調和し、パワフルなコラボを成している。二人の激しいアクションがアニメーションとして表現されているミュージックビデオも圧巻だ。

ジェジュンからTWSまで続々受賞!「2024 TMA」1日目にファン熱狂…イム・ヨンウンは4冠(総合)
ファンとアーティストが一緒に楽しむ最高のK-POPフェスティバル「2024 THE FACT MUSIC AWARDS」が始まった。THE FACTが主催し、FAN N STARとFEELING VIVEが主管する「2024 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)」1日目の授賞式が7日、京セラドーム大阪で開催された。「2024 TMA」は、THE FACTが創刊10周年を記念して「TMA」史上初めて海外で2日間にわたって開催。1日目の授賞式には、ジェジュン、WOOAH、NiziU、Kep1er、n.SSign、EVNNE、YOUNG POSSE、TWS、NEXZまで、韓国国内外でグローバルな人気を博しているアーティストが出演して雰囲気を盛り上げた。最も注目を集めた「ホットステージ・オブ・ザ・イヤー(Hot Stage Of The Year)」の主人公はジェジュンだった。今年でデビュー20周年を迎えた彼は、この日「ホットステージ・オブ・ザ・イヤー」と「今年のアーティスト」で2冠を獲得し、現在進行形のK-POPレジェンドとしての底力を証明した。イム・ヨンウンは「ファン&スターチョイス(FAN N STAR CHOICE)」ソロ部門をはじめ、「ファン&スターベストミュージック(FAN N STAR Best Music)」(夏)、「ファン&スターベストミュージック(FAN N STAR Best Music)」(冬)、「ファン&スター エンジェル&スター(FAN N STAR Angel&Star)」の4冠を獲得する快挙を成し遂げた。TWSは「ネクストリーダー(Next Leader)」と「今年のアーティスト」をはじめ、当日観客の現場での投票で賞が与えられる「トゥデイス・チョイス(Today's Choice)」の3冠を獲得し、最高のルーキーらしい存在感を証明した。アーティストたちが準備した多彩なスペシャルステージも観客の注目を集めた。オープニングステージに登場したKep1erは、Stray Kidsの「MANIAC」、SHINeeの「Juliette」、SUPER JUNIORの「Devil」までレジェンドボーイズグループのパフォーマンスカバーステージを披露し、今回の授賞式の幕を開けた。また、n.SSignは東方神起の「Rising Sun」をパワフルなパフォーマンスと共に再現したオマージュステージでインパクトを与えた。NEXZもTimberland & Magooの「Drop」を自分たちのスタイルで完璧に再解釈したステージで、全世界のK-POPファンに強い印象を残した。スムーズな進行とアーティストたちの完成度の高いステージで初日からドーパミンを届けた「2024 TMA」は、8日午後に行われる2日目の授賞式でこの熱気をそのまま引き継いでいく。2日目にはITZY、JO1、aespa、NewJeans、&TEAM、xikers、KISS OF LIFE、NCT WISH、UNISなどが出演する予定だ。「2024THE FACT MUSIC AWARDS」1日目の受賞者リスト◆ホットステージ・オブ・ザ・イヤー賞:ジェジュン◆トゥデイス・チョイス賞:TWS◆今年のアーティスト賞:ジェジュン、NiziU、TWS◆グローバルジェネレーション賞:Kep1er◆ホットポテンシャル賞:WOOAH、YOUNG POSSE◆グローバルホットトレンド賞:EVNNE、n.SSign◆ホッテスト賞:NEXZ◆ネクストリーダー賞:TWS◆ファン&スターチョイス賞(グループ):PLAVE◆ファン&スターチョイス賞(ソロ):イム・ヨンウン◆ファン&スターベストミュージック賞(春):BTS(防弾少年団)のV◆ファン&スターベストミュージック賞(夏):イム・ヨンウン◆ファン&スターベストミュージック賞(冬):イム・ヨンウン◆ファン&スター エンジェル&スター賞:イム・ヨンウン◆ファン&スター フォースター賞:Stray Kids

BTSのRMが参加!ミーガン・ジー・スタリオン、新曲「Neva Play」MVを公開…重厚感のあるラップに注目
アメリカの人気女性ラッパー、ミーガン・ジー・スタリオン(Megan Thee Stallion)が、BTS(防弾少年団)のRMとコラボした感想を語った。BTSのRMが参加したミーガン・ジー・スタリオンの新曲「Neva Play(feat. RM)」が本日(6日)午後1時に発表された。この楽曲は、中毒性の強いビートが特徴のヒップホップジャンルの曲だ。ミーガン・ジー・スタリオンの華麗なラップに、RMの重厚でカリスマ性溢れる歌声が調和し、ダイナミックなコラボが完成。2人の爆発的なエネルギーが際立っている。音源と共に公開された「Neva Play(feat. RM)」のミュージックビデオでも、アニメーションで表現されたRMとミーガン・ジー・スタリオンの華やかなアクションが繰り広げられ、曲の没入感を高める。ミーガン・ジー・スタリオンは「RMと一緒にこの曲を作業できて本当にうれしい」とし「私はRMを愛し、BTSを愛している。RMが披露した歌詞がとても良かったので、ファンの皆さんに楽しく聴いていただけると思う」と伝えた。ミーガン・ジー・スタリオンは、「HISS」「Savage Remix(feat. Beyonce)」などで米ビルボードのメインチャート「HOT100」1位を獲得したポップスターだ。彼女は、2021年「第63回グラミー賞」の「ベストニューアーティスト」(Best New Artist)をはじめ、2021年と2022年に「ビルボード・ミュージック・アワード(BBMAs)」の「トップ・ラップ・女性アーティスト(Top Rap Female Artist)」、2021年の「アメリカン・ミュージック・アワード(American Music Awards、AMAs)」の「フェイバリット女性ヒップホップアーティスト(Favorite Female Hip-Hop Artist)」を受賞している。

BTS ジミン、ソロ活動を振り返る展示会を韓国で10月より開催!作詞ノートや初公開の手紙も
BTS(防弾少年団)のジミンのソロ活動を一度に楽しめる展示会が開かれる。10月11日から11月3日までソウル中(チュン)区明洞(ミョンドン)にあるル・メリディアン&モクシーで、ジミンの1stソロアルバム「FACE」と、2ndソロアルバム「MUSE」の活動を振り返る展示会「The Truth Untold : 伝えられなかった真心」が開催される。今回の展示会では、様々なコンテンツを活用して彼のソロ活動が紹介される。彼の制作日記と作詞ノートなどを通じて、創作者としてどれだけ努力したのか確認できる内容となっている。展示会は、観客がソロアルバム制作当時の彼の感情を理解できるように企画された。空間は大きく「FACE」と「MUSE」に分けられる。水の波長をモチーフにした「FACE」の空間には、波動が発生するメディアウォールと歪んだ鏡が設置され、ジミンが自分を探す過程で感じた混乱を視覚的に伝える。波動は新しい旅の始まりを象徴する「MUSE」に近くなればなるほど静まり、彼が混乱を乗り越え、自分自身と向き合うことに成功したことを示唆する。また、ソロアルバムに収録された「Like Crazy」「Set Me Free Pt. 2」のミュージックビデオの雰囲気を感じられるセットと「Who」「Smeraldo Garden Marching Band (feat. LOCO)」を連想させるフォトゾーンが没入感を高める。さらに、各種ビハインドコンテンツと、彼が伝えられなかった真心を込めた手紙が初めて公開される。そして、ミュージックビデオをはじめ、様々なステージで着用した衣装と小道具、ソロ曲で受賞したトロフィーや賞牌も展示される予定だ。展示に関する詳しい情報はBTSのグローバルファンダムライフプラットフォームWeverseを通じて確認することができる。・BTS ジミン、タイトル曲「Who」が英オフィシャルシングルチャートで自己最高記録を更新・BTS ジミン、2ndソロアルバム「MUSE」日本レコード協会のコールド認定を獲得ソロアルバム通算2度目





