BTS(防弾少年団)
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ジェジュンからTWSまで続々受賞!「2024 TMA」1日目にファン熱狂…イム・ヨンウンは4冠(総合)
ファンとアーティストが一緒に楽しむ最高のK-POPフェスティバル「2024 THE FACT MUSIC AWARDS」が始まった。THE FACTが主催し、FAN N STARとFEELING VIVEが主管する「2024 THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)」1日目の授賞式が7日、京セラドーム大阪で開催された。「2024 TMA」は、THE FACTが創刊10周年を記念して「TMA」史上初めて海外で2日間にわたって開催。1日目の授賞式には、ジェジュン、WOOAH、NiziU、Kep1er、n.SSign、EVNNE、YOUNG POSSE、TWS、NEXZまで、韓国国内外でグローバルな人気を博しているアーティストが出演して雰囲気を盛り上げた。最も注目を集めた「ホットステージ・オブ・ザ・イヤー(Hot Stage Of The Year)」の主人公はジェジュンだった。今年でデビュー20周年を迎えた彼は、この日「ホットステージ・オブ・ザ・イヤー」と「今年のアーティスト」で2冠を獲得し、現在進行形のK-POPレジェンドとしての底力を証明した。イム・ヨンウンは「ファン&スターチョイス(FAN N STAR CHOICE)」ソロ部門をはじめ、「ファン&スターベストミュージック(FAN N STAR Best Music)」(夏)、「ファン&スターベストミュージック(FAN N STAR Best Music)」(冬)、「ファン&スター エンジェル&スター(FAN N STAR Angel&Star)」の4冠を獲得する快挙を成し遂げた。TWSは「ネクストリーダー(Next Leader)」と「今年のアーティスト」をはじめ、当日観客の現場での投票で賞が与えられる「トゥデイス・チョイス(Today's Choice)」の3冠を獲得し、最高のルーキーらしい存在感を証明した。アーティストたちが準備した多彩なスペシャルステージも観客の注目を集めた。オープニングステージに登場したKep1erは、Stray Kidsの「MANIAC」、SHINeeの「Juliette」、SUPER JUNIORの「Devil」までレジェンドボーイズグループのパフォーマンスカバーステージを披露し、今回の授賞式の幕を開けた。また、n.SSignは東方神起の「Rising Sun」をパワフルなパフォーマンスと共に再現したオマージュステージでインパクトを与えた。NEXZもTimberland & Magooの「Drop」を自分たちのスタイルで完璧に再解釈したステージで、全世界のK-POPファンに強い印象を残した。スムーズな進行とアーティストたちの完成度の高いステージで初日からドーパミンを届けた「2024 TMA」は、8日午後に行われる2日目の授賞式でこの熱気をそのまま引き継いでいく。2日目にはITZY、JO1、aespa、NewJeans、&TEAM、xikers、KISS OF LIFE、NCT WISH、UNISなどが出演する予定だ。「2024THE FACT MUSIC AWARDS」1日目の受賞者リスト◆ホットステージ・オブ・ザ・イヤー賞:ジェジュン◆トゥデイス・チョイス賞:TWS◆今年のアーティスト賞:ジェジュン、NiziU、TWS◆グローバルジェネレーション賞:Kep1er◆ホットポテンシャル賞:WOOAH、YOUNG POSSE◆グローバルホットトレンド賞:EVNNE、n.SSign◆ホッテスト賞:NEXZ◆ネクストリーダー賞:TWS◆ファン&スターチョイス賞(グループ):PLAVE◆ファン&スターチョイス賞(ソロ):イム・ヨンウン◆ファン&スターベストミュージック賞(春):BTS(防弾少年団)のV◆ファン&スターベストミュージック賞(夏):イム・ヨンウン◆ファン&スターベストミュージック賞(冬):イム・ヨンウン◆ファン&スター エンジェル&スター賞:イム・ヨンウン◆ファン&スター フォースター賞:Stray Kids

BTSのRMが参加!ミーガン・ジー・スタリオン、新曲「Neva Play」MVを公開…重厚感のあるラップに注目
アメリカの人気女性ラッパー、ミーガン・ジー・スタリオン(Megan Thee Stallion)が、BTS(防弾少年団)のRMとコラボした感想を語った。BTSのRMが参加したミーガン・ジー・スタリオンの新曲「Neva Play(feat. RM)」が本日(6日)午後1時に発表された。この楽曲は、中毒性の強いビートが特徴のヒップホップジャンルの曲だ。ミーガン・ジー・スタリオンの華麗なラップに、RMの重厚でカリスマ性溢れる歌声が調和し、ダイナミックなコラボが完成。2人の爆発的なエネルギーが際立っている。音源と共に公開された「Neva Play(feat. RM)」のミュージックビデオでも、アニメーションで表現されたRMとミーガン・ジー・スタリオンの華やかなアクションが繰り広げられ、曲の没入感を高める。ミーガン・ジー・スタリオンは「RMと一緒にこの曲を作業できて本当にうれしい」とし「私はRMを愛し、BTSを愛している。RMが披露した歌詞がとても良かったので、ファンの皆さんに楽しく聴いていただけると思う」と伝えた。ミーガン・ジー・スタリオンは、「HISS」「Savage Remix(feat. Beyonce)」などで米ビルボードのメインチャート「HOT100」1位を獲得したポップスターだ。彼女は、2021年「第63回グラミー賞」の「ベストニューアーティスト」(Best New Artist)をはじめ、2021年と2022年に「ビルボード・ミュージック・アワード(BBMAs)」の「トップ・ラップ・女性アーティスト(Top Rap Female Artist)」、2021年の「アメリカン・ミュージック・アワード(American Music Awards、AMAs)」の「フェイバリット女性ヒップホップアーティスト(Favorite Female Hip-Hop Artist)」を受賞している。

BTS ジミン、ソロ活動を振り返る展示会を韓国で10月より開催!作詞ノートや初公開の手紙も
BTS(防弾少年団)のジミンのソロ活動を一度に楽しめる展示会が開かれる。10月11日から11月3日までソウル中(チュン)区明洞(ミョンドン)にあるル・メリディアン&モクシーで、ジミンの1stソロアルバム「FACE」と、2ndソロアルバム「MUSE」の活動を振り返る展示会「The Truth Untold : 伝えられなかった真心」が開催される。今回の展示会では、様々なコンテンツを活用して彼のソロ活動が紹介される。彼の制作日記と作詞ノートなどを通じて、創作者としてどれだけ努力したのか確認できる内容となっている。展示会は、観客がソロアルバム制作当時の彼の感情を理解できるように企画された。空間は大きく「FACE」と「MUSE」に分けられる。水の波長をモチーフにした「FACE」の空間には、波動が発生するメディアウォールと歪んだ鏡が設置され、ジミンが自分を探す過程で感じた混乱を視覚的に伝える。波動は新しい旅の始まりを象徴する「MUSE」に近くなればなるほど静まり、彼が混乱を乗り越え、自分自身と向き合うことに成功したことを示唆する。また、ソロアルバムに収録された「Like Crazy」「Set Me Free Pt. 2」のミュージックビデオの雰囲気を感じられるセットと「Who」「Smeraldo Garden Marching Band (feat. LOCO)」を連想させるフォトゾーンが没入感を高める。さらに、各種ビハインドコンテンツと、彼が伝えられなかった真心を込めた手紙が初めて公開される。そして、ミュージックビデオをはじめ、様々なステージで着用した衣装と小道具、ソロ曲で受賞したトロフィーや賞牌も展示される予定だ。展示に関する詳しい情報はBTSのグローバルファンダムライフプラットフォームWeverseを通じて確認することができる。・BTS ジミン、タイトル曲「Who」が英オフィシャルシングルチャートで自己最高記録を更新・BTS ジミン、2ndソロアルバム「MUSE」日本レコード協会のコールド認定を獲得ソロアルバム通算2度目

BTS(防弾少年団)、大ヒット曲「IDOL」のMV再生回数が13億回を突破!通算5本目
BTS(防弾少年団)の「IDOL」のミュージックビデオの再生回数が、13億回を突破した。2018年8月に発売されたリパッケージアルバム「LOVE YOURSELF 結 Answer」のタイトル曲「IDOL」のミュージックビデオのYouTubeでの再生回数が、4日午前8時頃に13億回を超えた。BTSのミュージックビデオの中で、13億回を超えた5本目の作品になった。「IDOL」のミュージックビデオは、華やかなビジュアルが印象的だ。BTSはユーロ&アジアン建築および韓国の伝統様式を借用した華麗なセットで強烈なパフォーマンスを披露し、注目を浴びた。韓国のサムルノリ(農楽に用いる四種の打楽器でいろいろなリズム音楽を合奏する民俗音楽)とタルチュム(仮面を付けておどる踊り)が合わせられたパフォーマンスに、サブカルチャーのグラフィック効果が加わり、完成度を高めた。「IDOL」のミュージックビデオは、2018年米「2018 E! People's Choice Awards」で「今年のミュージックビデオ賞(Music Video of 2018)」賞を受賞した。BTSは「IDOL」をはじめ、再生回数が億単位のミュージックビデオを計39本も保有している。18億回の「Dynamite」、17億回の「Boy With Luv(Feat. Halsey)」、15億回の「DNA」、14億回の「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」、12億回の「FAKE LOVE」、9億回の「Blood Sweat&Tears」、7億回の「FIRE」「DOPE」「Butter」、6億回を記録した「Permission to Dance」、5億回の「Not Today」「ON」キネティックマニフェストフィルム、「Spring Day」「Life Goes On」「Black Swan」、4億回の「Boy In Luv」、3億回を突破した「War of Hormone」「No More Dream」、2億回の「I NEED U」「Dynamite(Choreography ver.)」「Dynamite(B-side)」「一日だけ」「Yet To Come(The Most Beautiful Moment)」もある。また、「Danger」「We are bulletproof PT.2」「RUN」「Serendipity」「Singularity」「IDOL(Feat. Nicki Minaj)」「I NEED U(Original ver.)」「Ego」「Interlude : Shadow」「Epiphany」「N.O」「Butter(Hotter Remix)」「Boy With Luv(feat. Halsey)(ARMY With Luv' ver.)」は1億回を突破した。

BTS ジョングク&ジミンの旅行バラエティ「Are You Sure?!」第6話からいよいよ札幌へ!特別メッセージも公開
「Disney+」にて、BTS ユニット初となるトラベルバラエティ「Are You Sure?!」を独占配信中。「Are You Sure?!」は世界的スーパースターBTSの最年少メンバー2人で、通称グクミンと呼ばれる仲良しコンビのジミンとジョングクがオフモード全開で休暇を過ごす貴重な姿を追ったBTS ユニット初のトラベルバラエティだ。現在配信中のエピソードでは、アメリカの大自然を満喫し、様々なアクティビティに挑戦したり、済州島では、初の特別ゲストにBTSメンバーのVを迎え、美味しいものを食べるなど、わちゃわちゃはしゃいでみせる無邪気な3人の姿がありのままに映し出された。明日(5日)の第6話の配信より、再びジョングク&ジミンの2人になった彼らはいよいよ日本の札幌へ向かう。今回解禁になったのは、札幌で撮影された2種類のポスター。ニット帽を被り、スノーボードウェアに身を包んだ二人がリラックスモードでピースサインを向けたビジュアルと、ジミンに雪合戦をしかけ、いたずらっ子な一面をみせるジョングクのマンネらしさ溢れるビジュアルになっている。さらに、特別メッセージ映像では、「こんにちは、ARMY(ファンの名称)のみなさん」とジミンとジョングクが息ぴったりに挨拶。「Are You Sure?!」で描かれる彼らのありのままの旅をARMYたちが楽しんでくれているか、気に掛けるジミン。ジョングクも、「まだまだエピソードが残っているので絶対に見逃さないでくださいね」とメッセージを寄せている。最後は、一緒に「アンニョーン!(バイバイ)」と手を振りながらみせる満面の笑顔にも注目だ。札幌では、スノーボードや温泉、日本食などを満喫。そして、いよいよ彼らの旅も終盤へ。季節を越えて、様々な土地で過ごしたふたりが、自分たちにとって見つけたSure(確か)なものとは一体何なのか。一緒にジミンとジョングクの旅の終わりを見届けてほしい。ARMYへの特別なプレゼントになることを願って彼らが企画したコンテンツ「Are You Sure?!」は、毎週木曜日に1話ずつディズニープラスで独占配信中だ。

BTSのJ-HOPE、ソウルの高級マンションを追加購入…約10億円を現金で支払い
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが、最近ペントハウスを現金で購入したことが報じられた中、100億ウォン(約10億円)台のマンションをもう一軒購入したことが明らかになった。3日、韓国メディアBIZ HANKOOKはJ-HOPEが最近、ソウル龍山(ヨンサン)区西氷庫洞(ソビンゴドン)にあるペントハウス1世帯を120億ウォン(約13億円)で購入。1ヶ月後、ペントハウスの下層階の売買契約も締結し、残金を全額支払い、所有権を引き渡されたと伝えた。AFER HANGANGペントハウスは部屋3室、浴室4室の二層構造で、専用面積は273.86平方メートル、供給量は363.636平方メートルに達する。そして、追加で購入した下層階は部屋3室、浴室3室の単層構造で、専用面積は232.86平方メートル平方メートル、供給量は299.68平方メートル平方メートルであると知られた。正確な分譲価格は不明だが、当該アパートの売買相場は110億~120億ウォン(約11億~約13億円)ほどと知られている。J-HOPEは不動産を担保にせず、200億ウォン(約21億円)以上の現金でマンション2軒を購入したと推定されるとメディアは伝えた。彼はこの他にも高級マンション2軒も購入したことがあるため、ソウル市内の高級住宅だけで、合計4軒を保有することになった。・入隊中BTSのJ-HOPE、約13億円のペントハウスを現金で購入・BTSのJ-HOPE、除隊前最後の手紙?ファンクラブの開設日を記念して直筆メッセージを公開

BTS ジン、ソロ曲「スーパーマグロ」パフォーマンスビデオの再生回数が1億回を突破!
BTS(防弾少年団)のジンの「スーパーマグロ」パフォーマンスビデオが、再生数1億回を突破した。ジンが2021年12月、自身の誕生日を記念して公開した「Jin of BTS『スーパーマグロ』Special Performance Video」のYouTube再生回数が、9月2日の午後10時頃、1億回を突破。公式ミュージックビデオではなく、誕生日を迎えてファンと一緒に楽しむために披露したコンテンツであるものの、大きな人気を博している。米・LAのある海辺で撮影したパフォーマンスビデオでは、彼の愉快な姿が楽しめる。ジン自ら描いたマグロの絵がプリントされたTシャツとデニムのオーバーオールを着て、魚を表現するような可愛いらしい振付を披露する。誰でも真似できそうな簡単で面白い振付は、世界中に「スーパーマグロ」ダンスチャレンジブームを起こした。「スーパーマグロ」は、ジンの趣味である釣りからアイディアを得て作った曲で、中毒性の強いメロディーとウィット溢れる歌詞が魅力的だ。また、リスナーが思う存分に笑い、楽しんでほしいと願う彼の心が盛り込まれた曲でもある。2022年10月に正式音源として発売されて以来、米ビルボードの「ワールド・デジタル・ソング・セールス」と「デジタル・ソング・セールス」チャートを総なめにし、「ホット・トレンディング・ソング」に45週連続でチャートインした。また「2024 FESTA」の開催後、ビルボードの「ワールド・デジタル・ソング・セールス」(6月22日付)で再び1位を記録。「FESTA」はBTSが毎年、デビュー日(6月13日)を記念してファンと一緒に楽しむイベントで、今年はジンが参加して「スーパーマグロ」のステージをファンの前で初めて披露した。

BTSのRM、8ヶ月間の記録を収めたドキュメンタリーが「第29回釜山国際映画祭」で公開決定!
BTS(防弾少年団)のRMのドキュメンタリー映画が「釜山(プサン)国際映画祭」を通じて初公開される。3日、ソウル市中(チュン)区のソウル大韓商工会議所で開かれた「第29回釜山国際映画祭」の記者会見を通じて、RMのドキュメンタリー映画「RM:Right People, Wrong Place」(監督:イ・ソクジュン)が招待されたと発表。同作は、BTSのリーダーである彼のソロアルバム制作過程を収め、軍入隊前である8ヶ月間のプライベートな記録を描いた映画で、オープンシネマ部門に公式出品され、野外劇場で上映される。これに対して、プログラマーのカン・ソウォンは「BTSのファンだけでなく、一般観客たちも楽しく観ることができるドキュメンタリーではないかと思う」と明らかにした。続いて「RMはご存知の通り、軍入隊中であるため、映画祭には参加しない」とし「代わりに、劇中にとても多くのアーティストが登場する。監督と他のアーティストが舞台挨拶を行う予定だ」と付け加えた。「第29回釜山国際映画祭」は10月2~11日まで、釜山海雲台(ヘウンデ)映画の殿堂周辺で開かれる。開幕作は、カン・ドンウォン、パク・ジョンミン、チャ・スンウォンなどが出演したNetflix映画「Uprising(英題)」(監督:キム・サンマン/脚本:シン・チョル、パク・チャヌク)で、閉幕作は「スピリット・ワールド」(監督:エリック・クー)だ。・BTSのRM、ミーガン・ジー・スタリオンと再びコラボ!9月6日に新曲「Neva Play」リリース・BTSのRM&J-HOPE、ジョングクの誕生日を祝福「元気に除隊しよう」

BTSのRM&J-HOPE、ジョングクの誕生日を祝福「元気に除隊しよう」
BTS(防弾少年団)のRMとJ-HOPEが、末っ子メンバーであるジョングクの誕生日をお祝いした。1日、J-HOPEは自身のInstagramのストーリー機能を通じて「僕の弟、誕生日おめでとう。元気に除隊しよう」というコメントと共に、ジョングクの写真を掲載した。写真の中には、軍隊の休暇中に半袖のTシャツ姿で料理をするジョングクの姿が収められている。J-HOPEはこの写真に「HAPPY BIRTHDAY」のステッカーを貼って、誕生日の雰囲気を盛り上げた。RMも、自身のInstagramのストーリー機能を通じて、ジョングクのソロ曲「Yes or No」が再生中の画面をキャプチャーして掲載し、ケーキとハートの絵文字を追加してジョングクの誕生日を祝った。ジョングクは1997年9月1日生まれだ。BTSのメンバーたちはジョングクの誕生日を祝い、ファンと一緒に喜びを分かち合った。またジョングクは昨日(1日)、グローバルファンコミュニティ「Weverse」を通じて、ファンにメッセージを送り微笑ませた。BTSは、2022年12月にジンを皮切りに、2023年4月にJ-HOPE、9月にSUGA、12月11日にRMとV、12日にジミンとジョングクまで、メンバー7人全員が入隊した。BTSは2025年6月にメンバー全員が兵役を終える。・入隊中BTS ジョングク、誕生日を迎えファン思いなメッセージ

BTSのRM、ミーガン・ジー・スタリオンと再びコラボ!9月6日に新曲「Neva Play」リリース
BTS(防弾少年団)のRMと米ラッパーのミーガン・ジー・スタリオン(Megan Thee Stallion)が再びコラボする。RMとミーガン・ジー・スタリオンが一緒に歌った「Neva Play(feat. RM)」が9月6日午後1時(以下、韓国時間)にリリースされることが決定した。2日0時、ミーガン・ジー・スタリオンは自身のSNSを通じて「今まで聴いたRMの歌詞の中でも、指折りの良曲だ。彼がこのようなスタイルでラップをするのは初めて聴いた」と投稿し、新曲に対する期待を高めた。また、同時に公開された新曲のカバーイメージは、2人の姿が漫画テイストで描かれている。BTSとミーガン・ジー・スタリオンは、2021年8月にリリースされたシングル「Butter」のリミックスを通じて初めてコラボした。続いて同年11月、米・ロサンゼルスのSoFiスタジアムで開催された「BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE - LA」に彼女がサプライズ登場し、「Butter」を一緒に熱唱して反響を呼んだ。RMはこれまで、様々な色を持つ韓国国内外のアーティストとコラボしてきた。ソロアルバムを通じて、イギリスのラッパーのリトル・シムズ(Little Simz)、アメリカのシンガーソングライターのモーゼス・サムニー(Moses Sumney)、韓国のバンドCherry Filterのチョ・ユジン、EPIK HIGHのTABLOなどとコラボした。ミーガン・ジー・スタリオンは、「HISS」「Savage Remix(feat.Beyonce)」などが、米ビルボードのメインチャート「HOT100」で1位を獲得した。また、「第63回グラミー賞」の「ベストニューアーティスト(Best New Artist)」をはじめ、「ビルボード・ミュージック・アワード(Billboard Music Awards)」の「トップ女性ラップアーティスト(Top Female Rap Artist)」、「アメリカン・ミュージック・アワード(American Music Awards)」の「フェイバリット女性ヒップホップアーティスト(Favorite Female Hip-Hop Artist)」を受賞した。・BTSのRM、SUGAの報道を意識かインスタ投稿をすぐに削除・BTSのRM、上等兵に昇格!可愛らしい報告にファンから祝福殺到

BTSのV、乙支訓練中の姿が話題に…凛々しい眼差しに注目
BTS(防弾少年団)のVが、乙支(ウルチ)訓練に臨んでいる姿がキャッチされた。先月26日、統一部の公式YouTubeチャンネルに、8月4週目の活動を盛り込んだ映像が掲載された。この中には、統一部が先月19日から22日に実施した、国家非常事態に備えた力量をチェックする乙支演習の様子が収められた。映像の中にはVが訓練に参加している姿が映っており、ファンの注目を集めた。訓練服を着用し、戦友たちとポーズを取るVの姿がそのまま盛り込まれた。彼は仲間と一緒に座り、ポーズをとっている。マスクで顔を隠しているにもかかわらず、はっきりした目つきが彼の存在感を際立たせた。これを見たファンたちは応援を送り、彼とともに国軍将兵たちを激励した。昨年12月に入隊したVは、江原道(カンウォンド)春川(チュンチョン)にある陸軍2軍団で司令部直轄の軍事警察団特任隊として服務している。最近では、バルクアップした姿がキャッチされ、話題を集めた。彼は2025年6月10日に、除隊する予定だ。・BTSのV、上半身裸の写真も入隊前に撮影した日常ショットを公開し話題に・入隊中BTSのV、パトロール中の姿をキャッチ!遭遇した先輩に挨拶&敬礼も(動画あり)

“入隊中”BTS ジョングク、誕生日を迎えファン思いなメッセージ
BTS(防弾少年団)のジョングクが誕生日を迎え、ファンにメッセージを送った。彼は1日、グローバルファンコミュニティ「Weverse」に「ARMY(BTSのファン)の皆さん、誕生日を祝ってくださってありがとうございます」という文章を投稿した。ジョングクは「僕は元気に過ごしています。残っている期間もしっかり服務します」と元気な近況を伝えた。さらに「ARMYたちもその間、元気に過ごしていることを願っています」とファンへの愛情も表した。1997年9月1日生まれの彼は、誕生日という意義深い日、ファンを気遣う姿で皆を微笑ませた。彼は昨年12月12日、ジミンと共に京畿(キョンギ)道漣川(ヨンチョン)第5師団の新兵教育隊に入所し、5週間の基礎軍事訓練を終え、第5師団で陸軍現役として服務を続けている。BTSは、2022年12月にジンを皮切りに、2023年4月にJ-HOPE、9月にSUGA、12月11日にRMとV、12日にジミンとジョングクまで、メンバー7人全員が入隊した。BTSは2025年6月にメンバー全員が兵役を終える。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTS ジョングク、ドキュメンタリー映画「JUNG KOOK: I AM STILL」スチールカットを公開・BTSのV&ジョングク、炎上系YouTuberに対し約900万円相当の損害賠償訴訟を提起【ジョングク コメント全文】ARMYの皆さん、誕生日を祝ってくださってありがとうございます。僕は元気です。残っている期間もしっかり服務します。ARMYの皆さんもその間、元気に過ごしていることを願っています!!!





