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BTS(防弾少年団)

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  • IU、BTSのVと爆笑?和やかなツーショットも…新曲「Love wins all」MVビハインドカットを大公開

    IU、BTSのVと爆笑?和やかなツーショットも…新曲「Love wins all」MVビハインドカットを大公開

    IUが、BTS(防弾少年団)のVが出演した新曲「Love wins all」ミュージックビデオ撮影現場のビハインドカットを公開した。25日午後、IUは自身のInstagramを通じて「Love wins all みんな、ありがとう」というコメントと共に複数の写真を掲載した。公開された写真で2人は、抜群のケミストリー(相手との相性)を発揮して様々なポーズをとっている。特に、ウェディングドレスとタキシードを身にまとって爆笑している可愛らしい姿に人々の視線が集まった。IUが先月24日に発売した先行公開曲「Love wins all」は、韓国国内外から関心を集めている。映画「コンクリート・ユートピア」を手掛けたオム・テファ監督がメガホンを取った今回のミュージックビデオには、BTSのVがIUの恋人役として出演し、まるで1本の映画のようなストーリーを完成させた。・BTSのVが出演IU、新曲「Love wins all」MVにさまざまな考察事務所・監督が世界観を説明・IU、BTSのVが登場!先行公開曲「Love wins all」予告映像を解禁予測不可能なストーリーに関心集中

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  • BTS(防弾少年団)、ヒット曲「MIC Drop Remix」MV再生回数が14億回を突破

    BTS(防弾少年団)、ヒット曲「MIC Drop Remix」MV再生回数が14億回を突破

    BTS(防弾少年団)の「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」ミュージックビデオの再生回数が14億回を突破した。2017年11月24日、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて公開された「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」のミュージックビデオ再生回数は、本日(26日)午前12時56分頃に14億回を突破した。これでBTSは、通算4本目の再生回数14億回のミュージックビデオを保有することになった。「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」は、2017年9月にリリースされた「LOVE YOURSELF 承Her」の収録曲「MIC Drop」に、世界的なDJのスティーヴ・アオキ(Steve Aoki)のリミックスが加わり、エレクトロトラックジャンルで再誕生した楽曲だ。発売と同時に、全世界60ヶ国・地域のiTunesトップソングチャートで1位を獲得した同曲は、米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」で28位を記録した後、10週連続でチャートインに成功した。「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」のミュージックビデオは、ユニークで強烈なサウンドに、感覚的かつ洗練された映像美が加えられた。BTSはマイクがぎっしりと置かれている取調室と、燃えている野外を行き来しながら完璧なダンスを披露し、見る人々に快感を与えた。特に、映像の後半でSUGAがマイクを落とすシーンは、スワッグ(Swag:その人の持つスタイル、センス、魅力)と曲の情緒を同時に表現し、強烈なインパクトを与えた。BTSは「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」を含めて、合計39本の億単位再生回数のミュージックビデオを保有している。それぞれ17億回の「Dynamite」「Boy With Luv(Feat.Halsey)」、15億回の「DNA」、14億回の「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」、それぞれ12億回の「IDOL」「FAKE LOVE」、それぞれ9億回の「Blood,Sweat,Tears」「Butter」、7億回の「FIRE」「Dope」「Save ME」、6億回を記録した「Permission to Dance」、5億回を超えた「Not Today」「ON Kinetic Manifesto Film」「Spring Day」「Life Goes On」「Black Swan」、4億回の「Boy in Luv」、それぞれ3億回を超えた「War of Hormone」「ON」、2億回の「I NEED U」「No More Dream」「Dynamite(Choreography ver.)」「Dynamite B-side」「一日だけ」「Yet To Come(The Most Beautiful Moment)」とそれぞれ1億回を突破した「Danger」「We are bulletproof PT.2」「RUN」「Serendipity」「Singularity」「IDOL(Feat.Nicki Minaj)」「I NEED U(Original ver.)」「Ego」「Interlude:Shadow」「Epiphany」「N.O」「Butter(Hotter Remix)」「Boy With Luv(feat.Halsey)」ARMY With Luv ver.などがある。

    マイデイリー
  • “BTSのVが出演”IU、新曲「Love wins all」MVにさまざまな考察…事務所・監督が世界観を説明

    “BTSのVが出演”IU、新曲「Love wins all」MVにさまざまな考察…事務所・監督が世界観を説明

    IUのカムバックをめぐり、ファンの考察が続いている。先行公開曲の曲名が議論となり、「Love wins all」に変更した中、今回はミュージックビデオに盛り込まれた内容が議論を醸している。IUは24日、先行公開曲「Love wins all」の音源とミュージックビデオを公開した。同曲はニューアルバムの先行公開曲で、ミュージックビデオではBTS(防弾少年団)のVがIUの恋人役を演じ、映画「コンクリート・ユートピア」のオム・テファ監督が演出を手掛け、注目が集まった。IUのカムバックへの期待と関心を証明するかのように、「Love wins all」は発売と同時に主要音楽ランキングで1位になり、音源クイーンの帰還を知らせた。同曲は、韓国最大の音楽配信サイトであるMelOnをはじめ、genie、Bugs!などで1位を記録している。また、ミュージックビデオにも関心が高まった。IUの公式YouTubeチャンネルを通じて公開された「Love wins all」は、公開からわずか1日で再生回数が1500万回を超え、人気急上昇動画1位になった。IUとVの熱演、オム・テファ監督が披露する特有の世界観と映像に関心が高まっている。しかし、ミュージックビデオの解釈をめぐり、意見が分かれている。一部では、今回のミュージックビデオが障害者への差別だという指摘も出てきた。劇中、IUとVがそれぞれ耳と目が不自由な人物を演じ、ビデオカメラを通じて健常者カップルの愛を夢見ているという解釈だ。これに対し、IUが所属するEDAMエンターテインメントは、オム・テファ監督から受けた解釈のガイドを公開し、ミュージックビデオの世界観について説明した。オム監督によると、劇中でIUとVを追うキューブの正体は、主人公たちへの差別、日常の中にあふれる色々な差別と抑圧などを意味する。また、キーアイテムとして使われたビデオカメラのレンズは、「愛のフィルター」を意味する。映像の中の時間的な背景は現在だが、ビデオカメラが撮られる画面の設定は廃墟になる前の世界だ。それと同時に人物の内面や外貌を超え、世の中の美しいものを見ることができる重要なアイテムだった。IUとVの設定についても触れた。話せない人として設定されたIUの唇にかかった小さなチェーンは、世界とのコミュニケーションが困難な状態を意味し、左目だけでしか世の中を見ることのできない人物を演じたVは白く靄のかかったコンタクトレンズをつけた。このようなアイテムは、2人が世の中の難関を克服することが難しいことを暗示している。それでも廃墟になってしまった世の中でさらに頼り合うしかなく、それぞれ傷を負って疲れた状況の中でも最後まで勝ち抜こうとする意志を見せている。IUのウェディングドレスとVのタキシードは、愛の結実を象徴するアイテムだった。彼らはこの服を着て写真を撮って歌い、これまでの日常では実現することが出来なかったことを共に実現しながら、ちょっとだけ幸せを感じるが、結局キューブによって肉体が消滅し、服だけが残る。最後のビデオカメラの画面の中では彼らが空中に浮び上がるが、これはあらゆる抑圧と圧迫から抜け出し、自由に飛んでいけることを意味する。オム・テファ監督が綴ったミュージックビデオの解釈を公開しただけに、それから批判は拡大せず、事態の素早い収拾に繋がった。・IU&BTSのV、ウェディング姿で超密着先行公開曲「Love wins all」MVで見せた熱演が話題・IU、BTSのVが登場!先行公開曲「Love wins all」予告映像を解禁予測不可能なストーリーに関心集中

    OSEN
  • BTSのV、ユ・スンホ初共演の「ランニングマン」から東方神起 ユンホ出演の「ラジオスター」まで、3月にKNTVで日本初放送

    BTSのV、ユ・スンホ初共演の「ランニングマン」から東方神起 ユンホ出演の「ラジオスター」まで、3月にKNTVで日本初放送

    BTS(防弾少年団)のVと俳優のユ・スンホが出演した超人気バラエティ「ランニングマン」や、東方神起のユンホがゲストで登場した毒舌バラエティ「ラジオスター」などがKNTVにて日本初放送される。初対面だというVとユ・スンホは「ランニングマン」でお互いの第一印象を話し、ジンと仲がいいというユ・スンホは、彼とのエピソードも語る。同番組は3月1、8日(金)に2週にわたり放送される。そして、韓国でデビュー20周年を迎えた東方神起のユンホが「ラジオスター」にゲスト出演。K-POP界の先輩、godやFly To The Skyのメンバーらと共に登場し、先輩とのエピソードや過去のMV撮影秘話、初主演ドラマの思い出などを語る。番組は3月3日(日)に放送される。さらに、EXOのチェン、NCT DREAM、TWICE、ASTROら豪華アーティストが出演した、2019年10月6日に韓国・仁川(インチョン)で開催された大規模コンサートの模様も日本初放送となる。■番組情報「ランニングマン」放送日時:毎週(金)午後10:30~深夜0:05 ほか 日本初放送中出演者:BTS V、ユ・スンホ(出演回は3月1、8日)「ラジオスター」放送日時:毎週(日)午後10:30~深夜0:00 ほか 日本初放送中出演者:東方神起 ユンホ(出演回は3月3日)「SBS SUPER CONCERT in 仁川」放送日時:3月12日(火)午後10:30~深夜0:00 ほか 日本初放送出演:EXO チェン、NCT DREAM、TWICE、ASTRO、THE BOYZ、AB6IX、N.Flying、CIX、キム・チョンハ、NATURE<視聴方法>KNTVはスカパー!、スカパー!プレミアムサービス、ひかりTV、ひかりTV for docomo、J:COMほか各ケーブルテレビでご覧いただけます。■関連リンクKNTV公式ホームページ

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  • BTSのSUGA&Vになりすまし…未公開の音源や入隊情報を収集?20代男性に実刑判決

    BTSのSUGA&Vになりすまし…未公開の音源や入隊情報を収集?20代男性に実刑判決

    BTS(防弾少年団)のメンバーになりすまし、未公開の音源などを受け取った20代の男性が、第1審で実刑を言い渡された。法曹界によると最近、ソウル中央地方裁判所刑事27単独(判事:ハム・ヒョンジ)は、情報通信網利用促進および情報保護などに関する法律違反などの疑いで起訴された20代の男性A氏に、懲役1年を宣告した。A氏は2022年8月から9月まで、BTSのSUGAになりすまし、プロデューサーのB氏から未公開のガイド音源を受け取っていたという。また、同年11月にはB氏になりすまし、SUGAからアルバム関連情報や入隊時期などの情報を収集した。この他にもA氏は、BTSのVを偽って他のプロデューサーに近づき、約10個以上に及ぶ未公開のガイド音源ファイルを受け取った疑いも持たれている。裁判所は「A氏のこのような行為により、被害者たちと会社が相当な財産的・社会的被害を受けた可能性がある」とし、「未公開情報を伝達してしまった被害者たちは、相当な精神的被害を受けただろう」と伝えた。さらに「A氏はこの事件の犯行手口と類似した犯行で、実刑を宣告された前歴もある。被害が全く回復しておらず、被害者たちから未だ許されていない」と指摘した。A氏は1審判決を不服として控訴状を提出。彼は、過去に有名アイドルグループの楽曲制作に参加したことがある人物だという。・BTSからNewJeansまで、なりすましや個人情報の流出被害続くHYBEがアーティスト10組の告訴状況を報告・BIGHIT MUSIC、BTSのなりすましに注意勧告「投資の誘致&金銭的な要求は一切しない」

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  • BTS ジミン、1stソロアルバムが米ビルボードのメインアルバムチャートに再びランクイン!ジョングクのソロ曲も変わらぬ人気

    BTS ジミン、1stソロアルバムが米ビルボードのメインアルバムチャートに再びランクイン!ジョングクのソロ曲も変わらぬ人気

    BTS(防弾少年団)のジミンが、米ビルボードのメインアルバムチャートに再びランクインし、注目を集めている。23日(韓国時間)に米ビルボードが発表した最新チャート(1月27日付)によると、ジミンが昨年3月に発売した1stソロアルバム「FACE」が、メインアルバムチャート「ビルボード200」で59位にランクインした。このような再ブレイクは、今年1月中旬よりアメリカでリリースされ始めたLPの売上が実績に繋がったためとみられる。同作は、ビニール盤(vinyl)アルバムでも2位にランクインし、K-POPソロ歌手としてRMのソロアルバム「Indigo」と同等の最高順位のタイ記録を打ち立てた。また「ワールドアルバム」で1位、「トップアルバムセールス」と「トップカレントアルバムセールス」でそれぞれ4位に再びランクインした。また、ジョングクのソロアルバム「GOLDEN」も相変わらず人気が高い。同作は、「ビルボード200」で44位にランクインし、このアルバムのタイトル曲「Standing Next to You」は、メインソングチャート「HOT100」で87位にランクインした。これによりジョングクは11週連続で2つのチャートにランクインし、グローバルポップスターとしての存在感を見せつけた。さらに、「GOLDEN」は「トップカレントアルバムセールス」で10位、「トップアルバムセールス」で12位にランクインした。「グローバル200」では「Standing Next to You」が23位、ソロシングル「Seven(feat. Latto)」が25位、「3D(feat.Jack Harlow)」が68位、「グローバル(アメリカを除く)」ではそれぞれ11位、14位、43位を記録した。「Standing Next to You」は最近、世界最大の音楽配信プラットフォームSpotifyで3億ストリーミングを突破し、発売から約2ヶ月過ぎた今も人気を博しており、グローバルチャートでも存在感を放っている。

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  • BTSの聖地を完全網羅!韓国内の130ヶ所を掲載したガイドブック「THE PURPLE ROAD」日本語翻訳版が3月14日より発売

    BTSの聖地を完全網羅!韓国内の130ヶ所を掲載したガイドブック「THE PURPLE ROAD」日本語翻訳版が3月14日より発売

    BTS(防弾少年団)の聖地を完全網羅したガイドブック「THE PURPLE ROAD 練習生時代の思い出の場所から、ミュージックビデオの撮影地まで」(訳:桑畑優香)が3月14日(木)にKADOKAWAより発売される。本書は、全世界で活躍するアーティストBTSが訪れた韓国内のスポット130ヶ所をオールカラーで紹介する、ファン必携のガイドブック。2023年に韓国で刊行され、このたび日本語翻訳版が待望の刊行となる。ソウル、釜山(プサン)、大邱(テグ)、済州(チェジュ)など韓国内のさまざまなエリアで、練習生時代にメンバーたちが通った食堂から、MV・コンテンツの撮影地まで網羅。130ヶ所におよぶスポットをオールカラーで紹介している。メンバーがSNSにUPしたフォトスポット、撮影やプライベートで訪れた場所、グルメや美術館、MVロケ地などテーマ別モデルコース、地域別MAP、韓国旅行に役立つ最新インフォメーションなど、眺めるだけで今すぐ旅に出たくなる情報が満載。ずっと求めていた「聖地」ガイド情報すべてを詰め込んだ、完全保存版の一冊だ。■書籍概要「THE PURPLE ROAD 練習生時代の思い出の場所から、ミュージックビデオの撮影地まで」著:イ・ソンジョン、チョン・サンミ、キム・ウナ、パク・ソユン、カン・ウンヨン、ユン・ジェナ訳:桑畑優香発行:株式会社KADOKAWA定価:3,300円(本体3,000円+税)発売日:2024年3月14日(木)判型:B5変形判総ページ数:144ページISBN:978-4-04-683299-3〇収録予定内容 ※予告なく変更になる場合があります<PART1> City Story BTSの思い出が残る4つの都市の物語<PART2> Travel Road9 9つの地域に刻まれたBTSの足跡<PART3> Theme Tour こだわりの7つのテーマでめぐる聖地の旅<FEATURE>など■関連リンクKADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページAmazon

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  • IU、BTSのVが登場!先行公開曲「Love wins all」予告映像を解禁…予測不可能なストーリーに関心集中

    IU、BTSのVが登場!先行公開曲「Love wins all」予告映像を解禁…予測不可能なストーリーに関心集中

    IUが先行公開曲「Love wins all」を通じて、過去最高のトレーラー映像を公開した。トレーラー映像は人の温もりが全く感じられない廃墟に、大量の古着の山が散乱して崩れている場面から始まる。続いて、ホコリとクモの巣で埋め尽くされたレストランと2人の姿が順に登場する。BTS(防弾少年団)のVはビデオカメラを発見し、IUが明るい光の隙間から端正で清らかな姿で登場し、目を引く。もう一度画面が転換され、傷だらけの顔と疲れた表情のIUが、ビデオカメラでVを撮影している。Vも痩せ衰え、右目が曇ったような姿で登場し、2人にどのような事情があるのか、なぜ彼らはこのような姿をしているのか、好奇心を刺激した。特に映像の最後に「粉々に私をさらに壊す Ruiner」という短いパートが公開され、ファンの期待を高めた。今回の先行公開曲のプロモーションの中で初めて公開されるIUの歌声に、ユエナ(IUのファン)の熱い反応が続いた。先行公開曲「Love wins all」は、ミニマルでヴィンテージなピアノイントロから始まり、マキシマムなアウトロに至るまで、起承転結がはっきりしたバラードナンバーだ。これまでリリースされた楽曲の中で「Secret」「Dear Name」「Love poem」「My sea」など、ファンからたくさん愛されたIUのバラードシリーズが続いていく。1分1秒ナノ単位で集中することになる楽曲で、早くから音楽リスナーたちの注目を集めている。ミュージックビデオも、昨年韓国で公開された映画「コンクリート・ユートピア」のオム・テファ監督が演出を担当、Vが相手役として出演し、公開前から韓国国内外のファンの熱い関心を集めている。ミュージックビデオは24日0時、音源は同日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開される。・IU、先行公開曲「Love wins all」スチールカットで相反する雰囲気をアピール・IU、先行公開曲のタイトルを「Love wins all」に変更さまざまな愛の形を応援

    マイデイリー
  • BTSの海外旅行記「BTS BON VOYAGE Season 3」TBSチャンネル1にて2月25日よりテレビ初独占放送

    BTSの海外旅行記「BTS BON VOYAGE Season 3」TBSチャンネル1にて2月25日よりテレビ初独占放送

    CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」にて、BTS(防弾少年団)が旅行を通して友情を深めていく「BTS BON VOYAGE Season 3」マルタ編(全8話)が2月25日(日)からテレビ初独占放送される。初回は第1話から第4話までを一挙放送。休養と自由をコンセプトに韓国からフライト18時間をかけて地中海の美しい島マルタへいざ出発! マルタ国際空港からはレンタカーを借りて、都市全体が世界文化遺産に指定された首都バレッタまでメンバーが初めて自ら運転し、ドライブの旅をする。慣れない海外での運転に道を間違えるハプニングも続出! 果たして目的地にたどり着けるのだろうか。バレッタでの自由観光では、2人ずつペアになり各々が友情を深める。ジンとSUGAが釣りを楽しみ、RMとJ-HOPEが世界遺産の聖ヨハネ大聖堂などの観光地を訪れ記念撮影、ジミンとジョングクは前もって探しておいたレストランでマルタ伝統のうさぎ料理を頬張るがそのお味は?観光のクライマックスはジョングクのバスキング(路上パフォーマンス)。ふらり立ち寄ったとある場所でストリートミュージシャンたちがパフォーマンスしているのを目撃した彼は、「僕もあそこで歌ってみたい!」と制作陣にリクエスト。急いで通訳が駆け付け交渉し、即興でのバスキングが可能に。知らせを聞きつけたジンとJ-HOPEが見守る中、ジョングクはどのような歌声を響かせたのだろうか。個人的事情で遅れて出発したVは、ゴゾ島のレストランでメンバーと合流する。Vを優しく抱きしめ、背中をポンポンと叩き長旅を労うメンバーたち。その日の夜、ジミンはこれまで自分が感動した思い出の地やレストランにVを案内し傷心にそっと寄り添ってくれる。運命的に出会ったBTS7人の絶対的な絆を改めて感じ取ることができる名シーンだ。マルタのあちらこちらを見て感動する探訪記から、スキンスキューバ、ジェットスキー、乗馬などの様々なアクティビティ体験まで、美しい地中海を背景に繰り広げられる友情旅行をBTSと一緒に存分に楽しんでほしい。その他、本編第1話の冒頭には、旅行地がメンバーに初公開されるエピソード0を追加、そして8話終了後には、メンバー7人で本編第1話の映像を同時鑑賞しながらマルタでの思い出話に花を咲かせるスペシャル番組「BTS BON VOYAGE第1話コメンタリー」も併せて放送される。■番組情報「BTS BON VOYAGE Season 3」2024年2月25日(日)午後4時~午後8時(#1~#4)テレビ初独占放送放送チャンネル:CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」スカパー!番組配信でも視聴可能※パソコン、タブレット、スマートフォンのお好きなデバイスでお楽しみください。■関連リンクTBSチャンネル公式サイト

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  • BTSからBLACKPINKまで、人気K-POPグループが続々と再契約を締結

    BTSからBLACKPINKまで、人気K-POPグループが続々と再契約を締結

    世界的なアイドルスターたちが全員再契約を締結したという嬉しいニュースが相次いでいる。 昨年12月、BLACKPINKの所属事務所YG ENTERTAINMENT(以下、YG)は、「BLACKPINKと慎重な議論の末、厚い信頼をもとにグループ活動に対する専属契約を締結した」と公式発表した。また「BLACKPINKはYGの全幅的な支援の中で、新規アルバム発売はもちろん、超大型ワールドツアーなど、彼女たちのグローバルな地位にふさわしい活動で、全世界のファンの愛に報いる計画だ」とつけ加えた。メンバー全員との再契約についてYGのヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは「BLACKPINKと縁を結ぶことができて嬉しい」とし、「今後もBLACKPINKは当社はもちろん、さらにK-POPを代表するアーティストとして世界の音楽市場でより眩しく輝けるように最善の努力を尽くし、彼女たちの歩みに変わらない支持と信頼を送る」と伝えた。BLACKPINKは2016年にデビューして以来、発表する曲が次々にヒットして世界最高のガールズグループとして位置付けられた。K-POPガールズグループ初のダブルミリオンセラーをはじめ、米「ビルボード200」で1位を記録。また、アジアのアーティストで初めて、ヘッドライナーとして米「コーチェラ・ヴァレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」、イギリスの「ハイド・パークブリティッシュ・サマー・タイム(BST Hyde Park)」に出演し、韓国女性アーティストとして最大規模のワールドツアーを展開するなど、K-POPの歴史に足跡を残した。BTS(防弾少年団)の所属事務所であるBIGHIT MUSICは昨年9月、メンバー全員と専属契約を締結するという内容の理事会決議を行った。BIGHIT MUSICは、今回の理事会決議を基に、BTSメンバー全員と順次契約を締結すると説明した。BTSはHYBEの前身であるBigHitエンターテインメントから2013年にデビューした。その後、韓国を代表するトップアーティストとして生まれ変わり、全世界でBTSブームを巻き起こした。アメリカのビルボードとイギリスのオフィシャルチャート、日本のオリコン、iTunes、Spotify、Apple Musicなど、世界有数のチャートの頂点に立った。また「第63回グラミー賞」に、韓国の大衆歌手としては初めてノミネートされ、単独ステージを披露。さらに「2021 アメリカン・ミュージック・アワード」では、大賞にあたる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞した。昨年は活発なソロ活動を展開し、メンバー全員のソロ曲が米ビルボード「HOT100」にチャートインするなど、変わらない人気を証明している。DREAMCATCHERの所属事務所であるDREAMCATCHER COMPANYは2022年11月、「DREAMCATCHERのメンバー全員が再契約を締結した。彼女たちは既存の契約期間が満了する前だったが、当社との信頼をもとに全員が再契約に同意した」と明かした。続けて「当社は今後もDREAMCATCHERの韓国、およびグローバルな活躍に合わせて、さらに成長することができるように最善の努力を尽くしてサポートする予定だ。ファンの皆さんもDREAMCATCHERを応援し、DREAMCATCHER COMPANYと一緒にさらに大きな成長を遂げていく7人のメンバーたちに、たくさんの関心と声援をお願いしたい」と伝えた。2017年1月に「悪夢を捕まえてくれる、夢の妖精たち」という意味を込めてデビューしたDREAMCATCHERは、ガールズグループとしては珍しいロックやメタルに挑戦し、前例のないコンセプトで韓国国内はもちろん、海外のK-POPファンからも愛された。昨年5月には8thミニアルバム「Apocalypse : From us」で再契約後初のカムバックを果たし、音楽番組で1位を獲得。11月にはアポカリプス3部作シリーズ以来、新たな世界観の幕を開けるアルバム9thミニアルバム「VillainS」で活動した。TWICEの所属事務所JYPエンターテインメントは2022年7月、「TWICEが今秋の専属契約終了を控えて、メンバー全員と再契約を完了した」と発表した。続けて「K-POPエンターテインメント会社JYPのプレゼンス確立に決定的な役割を果たしたTWICE、またTWICEがK-POPを代表するガールズグループとしての成長に大きな支えになったJYPが、このような信頼をもとに、今後さらに発展した未来を確信して、再契約に合意した」と説明した後「JYPはTWICEがグローバルなトップガールズグループとして成長するため、積極的なサポートを惜しまず続けていく」と明かした。2015年10月にデビューしたTWICEは、様々な音楽授賞式で大賞受賞および日韓アルバム累積売上1000万枚突破、海外アーティスト史上デビュー後最短期間で東京ドーム公演、3rdフルアルバムが「ビルボード200」で3位を記録するなど、多くの韓国国内外の新記録を打ち立てて、K-POPの歴史に残るガールズグループとして挙げられている。さらに米Billboard主催の授賞式「2023 Billboard Women In Music」でK-POP女性アーティストとして初めて受賞、12thミニアルバム「READY TO BE」は、ビルボードのメインチャート「ビルボード200」で2位を記録した。TWICEは2023年4月、ソウルを皮切りに世界25地域で44回に及ぶ5回目のワールドツアー「TWICE 5TH WORLD TOUR 'READY TO BE'」を展開し、世界的な人気を証明した。また「2023 MAMA AWARDS」では「Worldwide Fans' Choice」部門を受賞した。特にこの部門においてTWICEは受賞者の中で唯一のガールズグループであり、注目を集めた。SEVENTEENの所属事務所Pledisエンターテインメントは2021年7月、「SEVENTEENのメンバー全員と再契約を締結した」と伝えた。続けて「既存の契約期間が残っているにもかかわらず、SEVENTEENの13人のメンバーと当社は、グループの未来のビジョンについての深い話し合いを通じてコンセンサスを得ることができ、早期再契約を締結することとなった」と説明した。また「13人全員が、お互いへの信頼とこれまで築き上げてきた強固なチームワークで、これからも共に進もうということで意見が一致した」とし、「当社は今後とも、グループ活動および個別の活動を全面的にサポートし、心強いサポート役であり支えになれるよう、最善を尽くす。また、SEVENTEENの韓国国内外の活動計画をより安定的かつ長期的に樹立し、アーティストとともに成長していく」とつけ加えた。2015年にデビューしたSEVENTEENは韓国国内はもちろん、アメリカのビルボード、日本のオリコンなど、海外の多数のチャートまで席巻し、グローバルな人気を博している。特に昨年は10thミニアルバム「FML」発売初日に399万枚以上の売上を達成し、累積売上は628万枚で、K-POPの単一アルバムとして史上最高記録となった。11thミニアルバム「SEVENTEENTH HEAVEN」も初動(発売初週のアルバム売上)509万枚を突破し、再び史上初の記録を達成した。このように魔の7年というジンクスを破ったアイドルスターたちは、韓国国内はもちろん海外ファンまで魅了し、再契約の締結後さらに凄まじい勢いを見せている。

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  • BTSのJ-HOPE、V、ジョングクはソロでも!米「2024 iHeartRadio Music Awards」にノミネート

    BTSのJ-HOPE、V、ジョングクはソロでも!米「2024 iHeartRadio Music Awards」にノミネート

    BTS(防弾少年団)のメンバーが米「iHeartRadio Music Awards 2024」で様々な部門の受賞候補となり、ソロ活動での優れた成果を証明した。「iHeartRadio Music Awards」が18日(現地時間)発表した、今年の受賞候補リストによると、J-HOPEは「フェバリット・オン・スクリーン(Favorite On Screen)」、Vは「フェバリット・デビューアルバム(Favorite Debut Album)」、ジョングクは「ベストミュージックビデオ(Best Music Video)」「フェバリット・デビューアルバム(Favorite Debut Album)」「今年のK-POPアーティスト(K-POP Artist Of The Year)」「今年のK-POPソング(K-POP Song Of The Year)」部門にノミネートされた。「iHeartRadio Music Awards」は、米オンラインラジオ放送局のiHeartRadioが2014年から主催している音楽授賞式だ。1年間、iHeartRadio放送局とアプリケーションで一番多く再生されたアーティストと歌などに対して授賞され、今年は4月1日に米ロサンゼルスで開催される。J-HOPEは1stソロアルバム「Jack In The Box」の制作過程および、多様な活動を盛り込んだHYBEオリジナルドキュメンタリー「j-hope IN THE BOX」で「フェバリット・オン・スクリーン」の受賞候補となった。今年の「フェバリット・オン・スクリーン」部門では、ビヨンセのワールドツアードキュメンタリー映画「Renaissance: A FILM by Beyoncé」、テイラー・スウィフトの公演実況映画「Taylor Swift : The Eras Tour」など、錚々たる作品が競争する。Vとジョングクはそれぞれ1stソロアルバム「Layover」と「GOLDEN」で、「フェバリット・デビューアルバム」にノミネート。2つの作品は、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に揃って2位にランクインした。これはジミンの「FACE」、SUGAの「D-DAY」が打ち立てたK-POPソロ歌手の最高成績と同じ記録だ。特に「GOLDEN」は「ビルボード200」に10週連続チャートインし、K-POPソロ歌手レコードの中で、最長期間このチャートにランクインしたアルバムとして記録された。ジョングクは「ベストミュージックビデオ」「今年のK-POPアーティスト」「今年のK-POPソング」を含め、合計4部門の受賞候補となり、K-POPソロ歌手として歴代最多ノミネートの新記録を打ち立てた。「ベストミュージックビデオ」部門では、ソロシングル「Seven(feat. Latto)」と「3D(feat. Jack Harlow)」が揃って受賞候補に。今年、この部門で唯一2曲以上を候補として挙げた彼は、Doja Catの「Paint The Town Red」、オリビア・ロドリゴの「vampire」など、ビルボードメインソングチャート「HOT100」1位を獲得した曲と競争する。今年、「iHeartRadio Music Award」では新たにK-POP部門が新設され、世界的に高まったK-POPのプレゼンスを実感させる。ジョングクは「今年のK-POPアーティスト」でソロ歌手として唯一候補となり、「Seven」は「今年のK-POPソング」にノミネート。同曲はビルボード「HOT100」で1位を記録した後、通算15週間チャートインし、世界最大音楽配信プラットフォームSpotify基準で世界最短期間(108日)10億ストリーミング達成など、驚きの記録を残したグローバルメガヒットソングだ。また、BTSは「Best Fan Army」部門の候補として指名され、グループとしても変わらぬ人気を証明。2018年から7年連続でのノミネートとなり、今年の主人公になるのか、注目が集まっている。

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  • BTS ジミン&ジョングク、新兵教育を修了…手紙で近況を報告「皆さんにもう会いたい」

    BTS ジミン&ジョングク、新兵教育を修了…手紙で近況を報告「皆さんにもう会いたい」

    BTS(防弾少年団)のジミンとジョングクが基礎軍事訓練を終えた。昨年12月12日、一緒に訓練所に入所した2人は1月17日、陸軍第5師団の新兵教育隊の修了式に参加した。基礎軍事訓練を終えた2人は、第5師団として部隊配置を受ける予定だ。ジョングクはこの日、グローバルファンダムライフプラットフォーム「Weverse」に「団結」という短い言葉を投稿し、近況を伝えた。ジミンは修了式の前日、手書きの手紙を通じて自身とジョングクの近況を伝えた。彼は「1ヶ月ちょっとが過ぎました。長く感じられる時もありますが、横にジョングクがいて早く通り過ぎる時もあります」と伝えた。ジミンは「長い時間ではなかったのですが、皆さんにもう本当に会いたいです。メンバーたちとは公衆電話で安否を聞きながら過ごしていますし、ジョングクも一生懸命に軍隊生活をしながら過ごしています」と伝えた。続けて「訓練生活がとても上手で、周りの人が皆『さすがジョングク兄さん』と言っています。そばにいて頼りになるし、力になってあげてます」とジョングクの近況も伝えた。ジミンは「もうすぐ部隊へ行きますが、行ってからも上手く慣れて、よく過ごしたいと思います。ARMY(BTSのファン)の皆さんも風邪に気をつけて元気に、ご飯をちゃんと食べて、良いことだけ考えていてください」とファンへの愛情を示した。また18日、ジミンの父親は自身が運営するカフェの公式Instagramを通じて「長いといえば長く、短いといえば短い5週間の修了式を終えました」というコメントとともに数枚の写真を掲載した。公開された写真には、修了式を終えて家族とともにポーズをとっているジミンが写っている。彼は軍服を着て凛とした姿を誇っており、目を引いた。続いてジミンの父親は「1年5ヶ月という時間がある意味長いですが、短い時間かもしれません。春雨、梅雨、夕立、大雨、この雨を何度か見送れば、そばに来ていると思います。ARMYの皆さんが大きな力になりました。誠にありがとうございます」と挨拶を伝えた。BTSは現在、メンバー全員が国防の義務を果たしている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTSの肖像権を侵害韓国軍の公式アプリが認め措置へ「2月9日までに強制閉鎖」・BTSのRM&V、最精鋭訓練兵に選抜新兵教育修了式を終えて凛々しい敬礼ショット この投稿をInstagramで見る 메그네이트(@magnate_official_)がシェアした投稿

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