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BTS(防弾少年団)

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  • BTS ジョングク、入隊を控えて坊主姿をこっそり公開!?生配信でファンとコミュニケーション

    BTS ジョングク、入隊を控えて坊主姿をこっそり公開!?生配信でファンとコミュニケーション

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、入隊を控えて短髪姿をこっそり公開した。8日、彼はグローバルファンダムライフプラットフォームWeverseの生配信を通じて、ファンとコミュニケーションする時間を持った。入隊を控えて、既に髪の毛を短く切ったというジョングクは帽子をかぶって登場。「髪がなくてもかっこいい」というコメントに、彼は「違うと思うよ? 違うと思う」と可愛く答えた。続けて「ストレスで髪がすごく抜ける」と話した後、「ストレスを受けていないのに、髪の毛が抜ける。抜け毛みたい。脱毛になったらどうしよう。そうなったら、僕はただ坊主で過ごす。カツラをかぶって過ごす」と打ち明けた。また「坊主頭だから帽子がよく脱げない」と説明し、帽子を持ち上げるフリをした。「15才のように見える」というコメントには「26才なのに、そう言ってくれるのはありがたい」と挨拶した。入隊前までにライブ配信をもう1回行う計画だと明かしたジョングクは「ARMY(ファンの名称)たちもそうだし、僕もそうだったけれど、本当に忙しかった。本当に忙しい人生だった。一緒に過ごしてくれて感謝している。おかげで幸せな活動ができた」と伝えた。続いて「僕も悲しい。軍隊は男性たちがみんな行く所なので、特に何も考えず、当然行ってこなければならないと思うけれど、ある意味、ほとんど強制的に皆さんに会えない時間を持つのだから、それが残念だ。1年半はあっという間だ。皆さんはやることをしていれば大丈夫。そして、僕たちが準備しておいたものがたくさんあるので、楽しみにしてほしい」と付け加えた。ファンのために準備しておいたものがあると述べた彼は「何かを準備していて、もっとできたけれど、半分程度した。なぜなら、髪を切ったから。そのせいで髪の毛を早く切ったことを後悔した」とし「僕が軍隊に行ってから、半年ほど待っていてほしい。これ、すごいネタバレをしたね。でも大丈夫。前もって適当に知っているのも悪くない」と予告した。続けて、帽子を変える過程でカメラに向かって坊主頭の一部を公開するかと思えば、頭を下げて素早く帽子を脱ぐなど、ファンの好奇心をさらに刺激した。ジョングクはメンバーのジミンと陸軍現役として近く同伴入隊する予定だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。

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  • BTS ジョングク、収録曲「Hate You」ビジュアライザーを公開…夜景を背景に感性的なバラードを披露

    BTS ジョングク、収録曲「Hate You」ビジュアライザーを公開…夜景を背景に感性的なバラードを披露

    グローバルポップスターBTS(防弾少年団)のジョングクが、ステージ上の華やかさとはまた違う姿で帰ってきた。本日(9日)午後2時、HYBE Labelsの公式YouTubeチャンネルに、ジョングクの1stソロアルバム「GOLDEN」に収録された「Hate You」のビジュアライザーが掲載された。この映像は、ジョングクの切ない声と一層深まった感性が際立つ場面で構成された。モノクロ画面で始まるビジュアライザーでジョングクは、ベッドに腰掛けて凄然とした眼差しでどこかを見つめるかと思えば、都市の夜景を背景に「Hate You」を歌いながら寂しさと空虚な雰囲気を加える。映像中盤にはモノクロ画面がカラーに転換され、映像美をより深く豊かにする。特に、暖かい色味の映像とジョングクの訴える力の濃いボーカルは、目と耳を虜にするだけでなく、曲が持つ感性を極大化し集中度を高める。アニメーションが交差する最後の場面には「HATE」という感情がARMYに出会い「LOVE」に変わる過程を盛り込み、ジョングクの格別なファンへの愛をもう一度感じることができる。ジョングクはソロシングル「Seven(feat. Latto)」「3D(feat. Jack Harlow)」や「GOLDEN」のタイトル曲「Standing Next to You」を通じて、ステージを埋め尽くす華麗なパフォーマンスでファンを魅了してきた。今回の「Hate You」のビジュアライザーでは、感性的なバラードまで完璧に披露し、幅広くなったソロアーティストとしての力量を発揮した。「Hate You」は、Lofiなピアノ演奏とジョングクの声が調和したポップバラードジャンルの曲だ。「今この愛がとても大変なので、何の過ちもないあなたを憎んでみようと思う」という切ないメッセージを投げかけるこの曲には、カナダ出身のシンガーソングライターのショーン・メンデス(Shawn Mendes)がソングライティングに参加した。ジョングクは「今の季節感によく似合う曲であり、多くの方々が気に入ってくださると期待している」とし、「Hate You」をソロアルバム「GOLDEN」の収録曲の中で最も愛着のある曲に挙げたりもした。ジョングクは、メンバーのジミンと近く同伴入隊する予定だ。今月5日、所属事務所のBIGHIT MUSICはファンコミュニティプラットフォーム「Weverse」を通じて「RM、ジミン、V、ジョングクは兵役義務の履行のため、陸軍現役兵として入隊する。RMとVはそれぞれの手続きに従って入隊する予定であり、ジミンとジョンククは同伴入隊を予定している。新兵教育隊への入所当日、別途の公式イベントはない」と発表した。・BTS、4人が同時期に入隊する理由とは?生配信でファンに挨拶短髪姿も話題に・BTS ジョングク、東京での独占インタビューを公開ゴールドと縁が深い理由とは?(動画あり)

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  • パク・ソジュン、BTSのVの家に居候!?「2ヶ月くらい住んでいた」(動画あり)

    パク・ソジュン、BTSのVの家に居候!?「2ヶ月くらい住んでいた」(動画あり)

    俳優のパク・ソジュンが、BTS(防弾少年団)のVに感謝していることを明かした。8日、YouTubeチャンネル「チャンネル十五夜」には、「恩返しの神-テヒョンに感謝しているからだよ」というタイトルの映像が掲載された。映像でナ・ヨンソクプロデューサーとパク・ソジュンは、12月30日の誕生日を控えているVのために、誕生日の食事を用意した。パク・ソジュンはVに感謝していることとして「今住んでいる家のインテリアのために、4ヶ月ほど工事をした。その時、僕が住む場所がなかった。工事を海外撮影がある時、その期間に合わせてしようとしたが、撮影が先に終わってしまった。テヒョン(Vの本名)の家と僕の家が5分の距離だ。それで『テヒョン、お世話になってもいい?』と言った。テヒョンの家にちょうど残っている部屋が一つあって、『その部屋が僕の部屋だと思うんだけど、ちょっと泊まってもいい?』と言ったら、テヒョンが快く承諾してくれて、幸い泊まるところに他の費用がかからなかった」と話した。「何日いたのか」という質問には「僕も撮影があるので毎日いることはできなかったが、期間としては約2ヶ月ほどだった。テヒョンの家に行った時、ご両親だけがいる時もあって、ご両親と食事をして『テヒョンは?』と聞く時もあった。家族ドラマのような感じだった」と答えた。「ソジュンと(Vの)両親もよく会っていたのか」という問いに、Vは「僕の両親とソジュンさんの両親も親しい。僕たちが紹介した」と明かした。Vは陸軍現役兵として近く入隊する予定だ。・BTSのV、入隊を控えて親友パク・ソジュン&チェ・ウシクらと集結!近況ショットが話題・BTSのV、末っ子3人で旅行へ?パク・ソジュン&パク・ヒョンシクの姿も近況ショットが話題に

    Newsen
  • BTS ジョングク、1stソロアルバム「GOLDEN」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!

    BTS ジョングク、1stソロアルバム「GOLDEN」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、ソロアルバムで日本レコード協会の認証をもう1つ追加した。本日(8日)、日本レコード協会によると、1stソロアルバム「GOLDEN」が11月累積出荷量基準で25万枚以上を記録し、ゴールドディスクのプラチナ認定を獲得。BTSとしてはジミンが今年3月、ソロアルバム「FACE」でプラチナ認証を獲得している。先立って、ジョングクはソロ曲「Euphoria」、チャーリー・プース(Charlie Puth)とのコラボ曲「Left and Right(Feat. Jung Kook of BTS)」、ソロシングル「Seven(feat. Latto)」で日本レコード協会のストリーミングゴールド認定をそれぞれ受けた。日本レコード協会は毎月、アルバムの累積出荷量によってゴールド(10万枚以上)、プラチナ(25万枚以上)、ダブルダイヤモンド(50万枚以上)などに区分し、認定を与えている。ジョングクの1stソロアルバム「GOLDEN」は、日本でも有意義な成果を収めた。発売と同時に20万5,961枚の売上を記録し、オリコン「デイリーアルバムランキング」に初登場1位を獲得。その後「週間アルバムランキング」「週間デジタルアルバムランキング」「週間合算アルバムランキング」など、週間チャートを総なめした。また、ポップ市場であるアメリカとイギリスでも認証を受けるなど、グローバルなポップスターとしての地位をより強固なものにしている。全世界を魅了したソロ曲「Seven(feat. Latto)」はデジタルシングルとアルバムの売上などをもとにする、アメリカレコード産業協会(Recording Industry Association of America)とイギリスのレコード産業協会からそれぞれプラチナとシルバー認証を獲得した。・BTS ジョングク、東京での独占インタビューを公開ゴールドと縁が深い理由とは?(動画あり)・BTS ジョングク、流暢な日本語で意気込みも!「CDTVライブ!ライブ!」出演に反響ATEEZの初登場も話題に

    マイデイリー
  • BTS ジョングク、東京での独占インタビューを公開…“ゴールド”と縁が深い理由とは?(動画あり)

    BTS ジョングク、東京での独占インタビューを公開…“ゴールド”と縁が深い理由とは?(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、母親が自分を妊娠していた時に見た夢が、黄金に関係していたと明かした。本日(7日)、「VOGUE JAPAN」は公式YouTubeチャンネルを通じて「ジョングクの5つのルーティンは?『黄金期』を迎えた彼を東京で独占インタビュー」というタイトルの動画を公開した。動画でジョングクは、渡航先でのルーティンを聞かれると、「最近はウェイト運動を少し減らして、30分くらい有酸素運動をやっている。30分でちょうど300kcalくらい消費している感じだ」と答えた。また朝晩の日課については「朝起きてすぐに携帯を見て、夜も同じく携帯を見る」と話して笑った。また「今、集中していることは?」という質問には「今、インタビューに集中している」と冗談めかして話し、「もうすぐアルバムが出るので、そのために一生懸命に練習して準備している」と答えた。ジョングクはこの日、ファッションのこだわりについても公開した。彼は自身がアンバサダーを務めているファッションブランドCalvin Klein(カルバン・クライン)のセットアップが好きだとし、「上下デニムのセットアップも好きだし、Calvin Klein以外では大き目のサイズで楽な服が好きだ。靴も大きいものが好きだし。ニット帽をかぶるのも好きだ」と伝えた。1stソロアルバムのテーマが「GOLDEN」であり、ゴールドと縁が深い理由を聞かれると、彼は「お母さんが僕を妊娠していた時に見た夢も黄金に関係していた。今が一番輝く時期だと思っている。『ゴールデン』には『黄金の』という意味もあるが、『輝く』という意味もある。それで今一番輝いているんじゃないかなと思った」と説明した。また、「両親から受け継いだ才能やタレント性とも言えると思う」とつけ加えた。ジョングクは、メンバーのジミンと近く同伴入隊する予定だ。今月5日、所属事務所のBIGHIT MUSICはファンコミュニティプラットフォーム「Weverse」を通じて「RM、ジミン、V、ジョングクは兵役義務の履行のため、陸軍現役兵として入隊する。RMとVはそれぞれの手続きに従って入隊する予定であり、ジミンとジョンククは同伴入隊を予定している。新兵教育隊への入所当日、別途の公式イベントはない」と発表した。・BTS ジョングク、流暢な日本語で意気込みも!「CDTVライブ!ライブ!」出演に反響ATEEZの初登場も話題に・BTS、4人が陸軍現役兵として軍隊へジミンとジョングクは同伴入隊を予定

    マイデイリー
  • HYBE4組が大活躍!BTSからENHYPENまで「TikTokで最も視聴されたアーティスト」グローバルTOP10に選定

    HYBE4組が大活躍!BTSからENHYPENまで「TikTokで最も視聴されたアーティスト」グローバルTOP10に選定

    BTS(防弾少年団)、ENHYPENなどHYBE LABELSのアーティストたちが、ショートフォームコンテンツで存在感を見せた。TikTokは6日、「Year on TikTok 2023(集計期間:1月1日~10月31日)」を発表した。これによると、「ヒットメーカーズ:最も視聴されたアーティスト2023(The Hitmakers: Most Viewed Artists 2023)」のグローバル部門で、BTS(4位)、ENHYPEN(6位)、LE SSERAFIM(8位)、NewJeans(9位)が名を連ねた。TOP10にランクインしたK-POPアーティストは計5組であり、そのうち4組がHYBE LABELSのアーティストで、3位はBLACKPINKとなった。ENHYPENは、K-POPボーイズグループの中でBTSの次に高い順位を記録し、同じランキングの韓国部門では2年連続で3位にランクイン。1位はBLACKPINK、2位はBTSだった。特に世界的なグループに成長したBTSに続き、ENHYPENがTikTok内のK-POP男性アーティストとして2トップとして急浮上した点が目を引く。彼らはダンスチャレンジだけでなく、自分たちの曲を活用してある状況を演じたり、トレンドを反映させたコンテンツを公開するなど、様々な魅力をアピールした。今年、ENHYPENが公開した動画のうち、再生回数が1,000万回を突破した動画は49本で、ENHYPENのジョンウォンが踊ったSB19の「GENTO」のダンス動画の再生回数は4,250万回に達する。MZ世代(ミレニアム世代+Z世代)を中心にショートフォーム動画が人気を集め、TikTokの影響力も大きくなっている。動画に使われるBGMが世界的に注目を集め、これをもとに韓国国内外の音楽配信チャートでも再ブームを巻き起こすケースが少なくなく、K-POP市場でもTikTokの再生回数は人気を測る重要な指標の1つとなっている。実際にTikTokを通じてENHYPENの「Polaroid Love」チャレンジが広まり、グループも大きな注目を集めた。同曲は、昨年「The Playlist: Top Tracks of 2022」において韓国で2位に選ばれた。・BTSのSUGA&ジョングク&V、ソロ活動を海外メディアが絶賛!「今年のアルバム」「今年の歌」に続々選定・ENHYPEN、坂口健太郎とコラボ!クール&キュートなダンスチャレンジ動画に反響

    OSEN
  • BTSのSUGA&ジョングク&V、ソロ活動を海外メディアが絶賛!「今年のアルバム」「今年の歌」に続々選定

    BTSのSUGA&ジョングク&V、ソロ活動を海外メディアが絶賛!「今年のアルバム」「今年の歌」に続々選定

    BTS(防弾少年団)が、海外有力メディアが選定した「今年のアルバム」「今年の歌」に選ばれた。4日(現地時間)、アメリカの音楽メディア「コンシークエンス・オブ・サウンド(Consequence of Sound)」は「2023年最高のアルバム50選(The 50 Best Albums of 2023)」を発表。これによると、今年4月にSUGAが活動名Agust Dとして発売した「D-DAY」が27位に選ばれた。同メディアは、「Agust Dとしてトリロジー(3部作シリーズ)を完成させるアルバム『D-DAY』は、ソロアーティストSUGAの最も優れたアルバムの一つだ」とし、「リスナーは『きっと大丈夫』と話すSUGAを信じざるを得なくなる」とつけ加えた。またイギリスのタイムアウト(TimeOut)は、9月に発売されたVの1stソロアルバム「Layover」を「2023年最高のアルバム30選(The 30 Best Albums of 2023)」で19位にあげた。「6曲が収録されたアルバムで、Vはハスキーでありながらも甘いバリトンボイスでノスタルジーを誘う、ジャズ風のR&Bジャンルを歌いこなした。ネオソウル(Neo soul)のレジェンドことマックスウェル(Maxwell)を好きな人であれば、きっとVの作品も気に入るだろう」と絶賛した。さらにアメリカのメディアUPROXXは、11月に発売されたジョンククの1stソロアルバム「GOLDEN」を「2023年最高のアルバム(The Best Albums Of 2023)」の1つに挙げ、「ジョンククはグループ(BTS)のメンバーだけでなく、ソロとしても自分がポップセンセーションであることを証明した。彼のソロアルバムは、彼が入隊の手続きを始めると明かした数週間前に届いたため、ファンへのプレゼントとなった」と絶賛した後、「ロマンチックな「Standing Next to You」、リズミカルな「3D(feat.Jack Harlow)」、切ないバラード「Hate You」などが、時代を超えたクラシックとして残ることは間違いない」と伝えた。「GOLDEN」は、ニューヨークタイムズが選定した「2023年最高のアルバム(Best Albums of 2023)」の一つとしても選ばれ、グローバルポップスタージョングクの存在感をうかがわせた。アメリカの音楽専門メディア「ローリングストーン(Rolling Stone)」が発表した「今年のアルバム」と「今年の歌」にもBTSメンバーの作品が含まれている。ローリングストーンは「2023年最高のアルバム100選(The 100 Best Albums of 2023)」でSUGAの「D-DAY」を69位に選定し、「(このアルバムは)歌詞と音楽で自由の概念を探求する10曲のトラックで満たされている」と評価した。同メディアはまた、「2023年最高の歌100選(The 100 Best Songs of 2023)」58位にランクインしたVの初のソロアルバム「Layover」の収録曲「Rainy Days」について、「BTSの各メンバーのソロ活動は、それぞれの音楽的個性を表現している。Vはピアノの音、余裕の感じられるビート、バリトンボイスを組み合わせたこの曲で、オールドスクール(Old school)ジャンルをこなせることを証明した」と伝えた。99位にランクインしたジョンククのソロシングル「Seven(feat. Latto)」は、「魂が込められたジョンククのボーカルが、変形の激しいガラージビートによって際立つ」と評価された。・BTSのSUGA、初のソロコンサートに期待活動名Agust Dに込めた思いとは「もっと様々なメッセージを伝えたい」・BTSのV、1stアルバム「Layover」でソロデビュー!発声からやり直した自分の特色を生かした作品に(総合)・BTS ジョングク、1stソロアルバム「GOLDEN」に込めた思いとはパフォーマンスが歴代級一日でも早く見せたい(動画あり)

    Newsen
  • BTSのV&BLACKPINK ジェニーに破局報道…双方の事務所はノーコメント

    BTSのV&BLACKPINK ジェニーに破局報道…双方の事務所はノーコメント

    BTS(防弾少年団)のV、BLACKPINKのジェニーが熱愛説に続き、破局説が浮上した。本日(6日)、JTBCエンターニュースはVとジェニーが最近、破局したと報じた。これと関連し、Vの所属事務所であるBIGHIT MUSICとジェニーの所属事務所であるYG ENTERTAINMENT(以下、YG)は特にコメントを明らかにしていない。彼らは昨年5月の熱愛報道後、1年6ヶ月余りで破局説が浮上。Vとジェニーは昨年、済州島(チェジュド)で車に乗って移動している男女の写真が公開され、2人に似ていたことで熱愛説が浮上した。その後、2人に似ている男女のプライベートな写真が流出し、フランス・パリでデートを楽しむ姿も捉えられ、さらに熱愛説が浮上した。BIGHIT MUSICとYGは3回にわたる熱愛説にも公式コメントを発表しなかったが、昨年10月、YGはジェニーのプライベート写真を流出させた最初の流布者に対する捜査を依頼する訴状を提出したと明らかにした。当時、YGは「追加の被害を最小限にとどめるため、これまでこれと関連した言及と立場の表明を控えてきた。しかし、最近プライベートな写真によるデマや非難、人身攻撃、セクハラ、プライバシーの侵害が無分別に行われ、これ以上見過ごせないと責任を感じた」とし「これから発生する追加の被害についてもいかなる善処なしに、すべて法的措置を取る予定だ」と伝え、プライベート写真の流布者だけでなく、悪質コメントなどに対しても、情報通信網法上名誉毀損、不法情報流通禁止の違反、通信媒体利用淫乱罪などで告訴・告発したと伝えた。Vは現在、入隊を控えている。彼は陸軍の首都防衛司令部の特殊任務隊に志願したという。ジェニーは本日、BLACKPINKとしてYGと再契約を結び、話題を集めた。・BTSのV&BLACKPINK ジェニー、パリで手つなぎデート?SNSで映像が拡散・BLACKPINK ジェニーのプライベート写真流出にYGが法的対応へ「これ以上見過ごせない」

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  • BTSのRM、入隊を控えてタンクトップ姿のセルフショットを公開…痩せた姿に心配の声も

    BTSのRM、入隊を控えてタンクトップ姿のセルフショットを公開…痩せた姿に心配の声も

    BTS(防弾少年団)のRMが入隊を控えて近況を公開した。5日午後、RMは自身のInstagramに「Let there be light(光あれ)」というコメントと共に複数の写真を公開した。公開された写真にはRMの近況が収められている。メンバーたちと一緒に撮ったプリクラをはじめ、アルバム制作中の様子やセルフショットなど、様々な様子が目を引いた。特にタンクトップ姿のRMは、以前よりやや痩せたように見える。これを見たファンからは「ナムジュン(RMの本名)が痩せた気がする」「ちゃんとご飯食べているかな」など心配の声も寄せられた。所属事務所のBIGHIT MUSICは、安全上の問題などで入隊日を正式に発表していないが、RMは11日にVと共に同じ訓練所に入所し、陸軍現役兵として服務を開始すると報じられている。

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  • BTS、4人が同時期に入隊する理由とは?生配信でファンに挨拶…短髪姿も話題に

    BTS、4人が同時期に入隊する理由とは?生配信でファンに挨拶…短髪姿も話題に

    メンバー全員が軍白期(軍隊+空白期)を控えているBTS(防弾少年団)の4人が、入隊を控えた心境や、同じ時期に入隊する理由を明かした。RMとジミン、V、ジョングクは5日、Weverseライブを通じてファンとコミュニケーションをとった。メンバー全員ではなく、4人だけでライブをするのは今回が初めてだ。彼らはファンに入隊を控えた心境を伝えた。まず、ジョングクはRM、ジミン、Vの4人が同じ時期に入隊する理由を語った。BTSは昨年12月、一番年上のジンが入隊し、軍白期が始まった。それから4月にはJ-HOPEが入隊し、9月にはSUGAが代替服務を始めた。ジョングクは「BTSの完全体を僕たちも一日も早く見たいので、このように決定することになった。悔いもないし、とても良い決定だと思う。最近もすべてを注ぎ込んで、ある程度整理してる感じなので(気持ちも)すっきりしている」と話した。ジミンも「残念だけど、行く時が来た。行ったら、皆で集まっている姿が、僕もARMY(ファンの名称)も恋しくなると思う」と心境を伝えた。RMとVはファンを安心させた。RMは「時間が少しかかると思うけれど、大したことはない。僕たちがデビューして10年半にもなるので1年半はあっという間に過ぎる」と慰めた。Vも「一度離れ離れとなってこそ、再び集まった時に、その大切さがわかる」と付け加えた。首都防衛司令部の特殊任務団を志願したVを心配するファンに「ARMYの皆さんがとても心配されている。正直に僕は一度ぶつかってみたくて行く。僕の目標もあるので、それほど心配しなくていい。元気に怪我せずに帰ってくる」と、笑顔で伝えた。続けて彼は「元気で丈夫に帰ってくる」と、繰り返し強調した。メンバーたちはファンを安心させ、ジョングクは「僕たちが準備しておいたものがとても多い。本当に多いので、それを楽しんでいればジン兄さんが帰ってくるし、僕たちもすぐに帰ってくるだろう」と話した。4人のメンバーが今月一緒に入隊した後、来年6月にはジンが除隊を控えている。それと同時に、メンバーたちは「静かな入所」を強調した。入所当日、ファンたちが訓練所に集まらないように、控えてほしいともう一度頼んだのだ。RMは「入所式には他の将兵とその方々の家族もいらっしゃるので、僕たちのせいで迷惑をかけてはいけない。入所日に訓練所に来るのは控えてほしい」と頼んだ。ジミンも静かに行ってくるとし「写真とかは期待しないで。静かに入ってから静かに出てくる。皆さんにそのような姿まで見せたくない」とし「皆さんの気持ちを僕たちがよく知っているので、その日は心の中だけで応援してほしい」と伝えた。特にこの日の放送では、メンバーの短髪姿も話題になった。Vは最近空港で撮られた写真よりも、さらに短くなったヘアスタイルを披露。ジョングクは生配信中、ずっと帽子をかぶって髪を隠していたが、配信の最後にサプライズで短髪姿を一瞬公開し、ファンを驚かせた。BIGHIT MUSICは5日、公式ファンコミュニティを通じて「RM、ジミン、V、ジョングクが兵役義務履行のため陸軍現役兵として入隊する。RMとVはそれぞれの手続きに従って入隊する予定で、ジミンとジョングクは同伴入隊する予定だ。新兵教育隊への入所当日、別途の公式イベントはない」と明らかにし、ファンに訪問は控えるように伝えた。また「アーティストIPを無断で使用した各種ツアーや旅行パッケージなどで被害を受けないよう、ご注意ください。当社ではアーティストのIPを無断使用した商業的行為に対しては相応する措置を取る予定だ」とし「RM、ジミン、V、ジョングクが軍服務を終え、元気に復帰する日まで、応援と変わらぬ愛をお願いする」と伝えた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTS、4人が陸軍現役兵として軍隊へジミンとジョングクは同伴入隊を予定・BTS ジョングク、V、ジミン、RM、12月中旬に入隊かBIGHITが報道にコメント

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  • BTS ジン、ソロ曲「The Astronaut」のMV再生回数が1億回を突破!

    BTS ジン、ソロ曲「The Astronaut」のMV再生回数が1億回を突破!

    BTS(防弾少年団)のジンが、ソロ曲で再生回数1億回を突破し新たな記録を追加した。ジンの1stソロシングル「The Astronaut」のミュージックビデオのYouTube再生回数が、4日午後11時8分頃に1億回を突破した。彼がソロ曲のミュージックビデオで再生回数1億回を達成したのは、2018年に発売されたBTSのリパッケージアルバム「LOVE YOURSELF 結 Answer」に収録されたソロ曲「Epiphany」に続いて2曲目だ。昨年10月に発売された「The Astronaut」は、米ビルボードメインチャート「HOT100」(2022年11月12日付)に51位で初登場し、英国オフィシャルチャートのシングルチャート(2022年11月4日付)で61位にランクインするなど、グローバルチャートで目覚ましい成績を残した。「The Astronaut」は、ポップ・ロックジャンルで、目的地もなく流されるだけだった自分の夢を取り戻してくれた人々を君になぞらえて表現した楽曲だ。彼は作詞に参加し、ARMY(BTSのファン)に対する愛情を歌詞に込め、ボーカリストとして新しい一面をアピールし、ソロアーティストとしての能力を証明した。さらに、コールドプレイ(Coldplay)が製作に参加し、相乗効果を生み出した。ミュージックビデオでは、地球に不時着したジンが、愛する人と大切なものがある地球に残ることを決意し、本当の自分の家に帰る物語を、感覚的な映像で表現した。楽曲の制作に参加したコールドプレイのクリス・マーティンが、ミュージックビデオにも出演して、注目を集めた。

    OSEN
  • BTS ジン、兵長への早期進級を報告…メンバーの入隊にも言及「涙が目の前を遮る」

    BTS ジン、兵長への早期進級を報告…メンバーの入隊にも言及「涙が目の前を遮る」

    軍服務中であるBTS(防弾少年団)のジンが誕生日を迎えた中、感謝の挨拶と共に早期進級のニュースを伝えた。4日、彼はグローバルファンダムライフプラットフォームWeverseを通じて「誕生日を祝ってくださった方々、心より感謝申し上げる」とし、「いつも誕生日には生配信を通じてARMY(ファンの名称)の皆さんと楽しんでいたが、今年は残念ながらそのようにできなくて心が痛い。体は一緒にいられなくても、心だけは皆さんと楽しい時間を過ごしているということを分かってほしい」と明かした。続けて「いつの間にか僕が入隊して1年という時間が過ぎた。まだ多くの時間が残っているけれど、兵役期間のあと3分の1を過ごせば、皆さんと一緒にいられると思うと、すでにワクワクする」と伝えた。また「そしてメンバーたちが入隊するそうだが涙が目の前を遮る。時間が早く過ぎてメンバーたち、そしてARMYの皆さんと素敵な時間を過ごしたい」とし、メンバーの入隊にも言及した。最後に彼は「優れた軍生活で早期進級を重ね、現在は兵長のキム・ソクジンだ」と知らせ、注目を集めた。ジンは昨年12月13日、グループの中で最初に軍服務を始めた。今年7月には特級戦士に任命され、早期進級した。除隊予定日は、2024年6月12日だ。これに先立って所属事務所のBIGHIT MUSICは先月22日、「RM、ジミン、V、ジョングクは兵役の義務を履行するための手続きを始めた」と明かした。4人は陸軍現役兵として入隊する予定で、RMとVはそれぞれの手続きに従って入隊、またジミンとジョンククは同伴入隊する計画だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTS ジン、軍隊でのあだ名はよくおごってくれる綺麗なジン?入隊中の美談が話題に・BTS ジン、たい焼きを持ってファンに挨拶「皆さんが元気じゃないと僕の心も痛い」(動画あり)

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