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BTS(防弾少年団)

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  • IU、BTSのVの姿も!先行公開曲「Love wins」メインポスター解禁

    IU、BTSのVの姿も!先行公開曲「Love wins」メインポスター解禁

    IUがカムバックを盛り上げている。本日(16日)、公式SNSを通じて先行公開曲「Love wins」のメインポスターが解禁された。メインポスターは、IUとBTS(防弾少年団)のVが並んで座っている姿が盛り込まれており、目を引く。IUはカムコーダーを持ってVを撮影し、VもIUのカムコーダーを見つめている。特に「私の貧しい想像力では思いつかない所へ」というフレーズが、この曲でどのような意味を持つのか、2人にどのような事情があるのか、関心を高めている。特に「Love wins」のミュージックビデオはVの出演はもちろん、昨年韓国で公開された映画「コンクリート・ユートピア」で384万観客を動員し、ヒットと評団の好評を同時に引き出したオム・テファ監督がメガホンを取ったことが知られ、公開前から注目が集まっている。さらに従来のプロモーションとは違い、映画やドラマの公開方式を借用したことも、期待を高めている。「Love wins」は今月24日午後6時、主要音楽配信サイトを通じて公開される。

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  • BTSメンバー4人の新兵教育修了式を前に…ファンに呼びかけ「現場訪問や手紙などは控えて」

    BTSメンバー4人の新兵教育修了式を前に…ファンに呼びかけ「現場訪問や手紙などは控えて」

    先月入隊したBTS(防弾少年団)のRM、ジミン、V、ジョングクの新兵教育修了式を控えて、所属事務所がファンに注意を呼びかけた。15日、所属事務所のBIGHIT MUSICは公式ファンコミュニティを通じて「昨年12月にファンの皆さんの温かい配慮と応援をいただいたおかげで、RM、ジミン、V、ジョングクは入隊後、新兵教育の修了を控えている」と明らかにした。続けて「軍部隊は、一般兵士が一緒に使う空間であり、軍事訓練の空間であるため、ファンの皆さんからの手紙やプレゼントが一度に集中して届いた場合、保管が難しく、紛失の危険性がある。そのため、手紙やプレゼントなどの郵送はご遠慮いただきたい」と伝えた。また、新兵教育修了式に関しても「現場の混雑による事故の防止のため、ファンの皆さんには現場への訪問をお控えいただきたい。BTSを激励する気持ちだけ受け取りたい」と付け加えた。これに先立って、RMとVは昨年12月11日、ジョングクとジミンは翌日の12日に入隊し、兵役を始めた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTS ジミン&ジョングク、入隊中の近況ショットが公開軍服姿で寄り添い笑顔・BTSのグッズを無断で制作・販売?韓国軍の公式アプリにHYBEが法的対応へ【BIGHIT MUSIC 公式コメント全文】BIGHIT MUSICです。いつもBTSを愛してくださるファンの皆様に感謝申し上げます。昨年12月、ファンの皆様の温かい配慮と応援をいただいたおかげで、RM、ジミン、V、ジョングクは入隊後、新兵教育の修了を控えています。ファンの皆様の変わらぬ関心と応援に感謝を申し上げ、アーティストの兵役義務の履行期間中、追加の協力が必要な事項についてご案内いたします。軍部隊は、一般兵士が一緒に使う空間であり、軍事訓練のための空間です。ファンの皆様からの手紙やプレゼントが一度に集中して届いた場合、保管が難しく、紛失の危険性があるため、手紙やプレゼントなどの郵送はご遠慮いただきますようお願い申し上げます。また、アーティストに温かいメッセージを送る際は、Weverse内のハッシュタグを利用してメッセージを残していただければ、アーティストが直接確認できるように当社がサポートいたします。最後に、新兵教育修了式に関してお願い申し上げます。現場の混雑による事故の防止のため、ファンの皆様は現場へのご訪問をお控えください。BTSを激励するお気持ちだけ頂戴いたします。BTSが兵役義務を履行して元気に復帰する日まで、変わらぬ応援と愛をお願いします。弊社も継続的なサポートと努力を惜しみません。ありがとうございます。

    OSEN
  • BTS「Black Swan」のMV再生回数が5億回を突破…通算17本目

    BTS「Black Swan」のMV再生回数が5億回を突破…通算17本目

    BTS(防弾少年団)の「Black Swan」のミュージックビデオが再生回数5億回を突破した。2020年に発売されたBTSの4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL:7」の収録曲「Black Swan」のミュージックビデオのYouTube再生回数が15日午前7時59分頃、5億回を突破した。これによりBTSは、再生回数5億回を達成したミュージックビデオが計17本となった。「Black Swan」はトラップドラムビートと切ないローファイギターの旋律、キャッチーなフックが調和した幻想的な雰囲気の楽曲で、自身にとって音楽がどのような意味なのか気づいた彼らの自伝的なメッセージが歌詞に込められている。4thフルアルバムの発売に先立ち、2020年1月に先行公開されたこの曲は発売当時、米ビルボードメインソングチャート「HOT100」(57位)、イギリスのオフィシャルシングルトップ100(46位)など海外の主要ランキングにランクインし、世界93ヶ国および地域のiTunesトップソングチャートで1位になった。ミュージックビデオは、ステージの上でメンバーたちが白鳥から黒鳥(Black Swan)に変わっていく姿が映されている。特に7人のメンバーが繰り広げる裸足のパフォーマンスは叙情的な感性で視線を奪う。BTSは「Black Swan」を含め、再生回数が億単位のミュージックビデオを計39本も保有している。17億回の「Dynamite」「Boy With Luv(Feat. Halsey)」、15億回の「DNA」、13億回の「MIC Drop Remix」、12億回の「IDOL」「FAKE LOVE」、9億回の「血、汗、涙」「Butter」、7億回の「FIRE」「DOPE」「Save ME」、6億回の「Permission to Dance」、5億回の「Not Today」「ON」キネティックマニフェストフィルム、「Spring Day」「Life Goes On」「Black Swan」、4億回の「Boy In Luv」、3億回の「War of Hormone」「ON」、2億回の「I NEED U」「No More Dream」「Dynamite(Choreography ver.)」「Dynamite(B-side)」「Just One Day」「Yet To Come(The Most Beautiful Moment)」、1億回の「Danger」「We are bulletproof PT.2」「RUN」「Serendipity」「Singularity」「IDOL(Feat. Nicki Minaj)」「I NEED U(Original ver.)」「Ego」「Interlude : Shadow」「Epiphany」「N.O」「Butter(Hotter Remix)」「Boy With Luv(feat.Halsey)(ARMY With Luv ver.)」などだ。

    OSEN
  • BTS ジョングクからBLACKPINK ロゼまで…10人の個性が光る冬のコートファッションに注目!

    BTS ジョングクからBLACKPINK ロゼまで…10人の個性が光る冬のコートファッションに注目!

    冬の寒さの中でもスタイリッシュなファッションを諦められない人たちのために、空港に登場したスターたちのクアンク(着飾ったような着飾ってないような、という意味の造語)スタイルを紹介。人気スター10人のコートファッションに注目。◆Stray KidsのI.N/aespaのNINGNINGアティチュードから衣装まで完璧にファッショナブルなムードを見せたStray KidsのI.Nのファッション。レザーのロングコートで大胆にスタイリングした彼は、シャツとネクタイの組み合わせをインナーとして選択し、クラシックな雰囲気まで演出。まるでロックスターのような堂々としたファッションだ。空港ファッションだからといって、いつもカジュアルなものとは限らない。aespaのNINGNINGは、大胆なシースルーのトップスと短いミニスカートを合わせたロックシックなスタイリングに、ユニークなボリューム感が印象的なコートを合わせ、カリスマ性あふれるファッションを披露。平凡なスタイルの襟ではなく、ビッグサイズの襟を選択し、エレガントなムードを強調した点も際立つ。◆SEVENTEEN ウォヌ/Red Velvet スルギトレーニングウェアのセットアップとコートのアンバランスな組み合わせに、SEVENTEENのウォヌの長身が合わさって、非の打ち所がないファッションに。彼は柔らかい素材感が際立つキャメルコートに、同じ彩度の暖かいトレーニングウェアのセットアップを合わせ、冬にぴったりの大胆なファッションを完成させた。ここに普通のランニングシューズではなく、ローファーを加えたユニークなポイントも目を引く。Red Velvetのスルギは、オーバーサイズのファーコートと黒いセットアップで、シックでありながらもファッショナブルなルックを披露。大胆なオフショルダーのトップスとスタイリッシュなワイドパンツの組み合わせに柔らかい素材のファーコートを合わせてアクセントを入れた。キュートなスルギのギャップのある魅力を垣間見ることできるスタイリングだ。◆キム・セジョン/BLACKPINK ロゼキム・セジョンは、冬でもビタミンのように爽やかなファッションを演出した。キュートなデザインのマックコートにフェミニンなデニムパンツを合わせた。ロールアップした袖の内側のカラーポイントとバッグのカラーコンビネーションが、まるでお揃いのように爽やかな雰囲気を醸し出している。冬のデートファッションとして参考にしたいカジュアルなスタイリングだ。BLACKPINKのロゼは、ダボダボのオーバーフィットのコートもお洒落に着こなした。ここに大胆なショート丈のトップスに白いワイドパンツを合わせて、シックでありながらトレンディなファッションに仕上げた。コートにビーチサンダルを合わせた彼女の気取らないスタイリングも印象的だ。◆aespaのKARINA/IVE ウォニョン目立つコートを選んだaespaのKARINA。彼女はテーピング技法でユニークなポイントを作ったロングコートに、スクールルックムードのシャツとスカートの組み合わせを加え、漫画のキャラクターが飛び出してきたようなルックを披露した。ここにふくらはぎまで上がったドローイングソックスは、キュートさをアップさせる秘蔵のアイテムだ。MZ世代のワナビーと呼ばれるIVEのウォニョンは、空港でも真似したいファッションを演出した。シンプルなブラックミニワンピースに、長身に似合うレザーコートを合わせて、都会的な雰囲気を完璧に演出。ロングコートもお洒落に着こなす彼女の完璧なスタイルが完成させたブラックルックだ。◆パク・ジヒョン/BTS ジョングクエレガントなファッションで空港に登場した女優のパク・ジヒョン。キャメル色の落ち着いたロングコートと白で清楚に演出したインナーとの組み合わせが、財閥家の嫁ファッションを連想させる。クラシックな雰囲気が際立つキャメルコートにシンプルな服装で、大人の女性の雰囲気を漂わせるファッションに仕上げた。カジュアルな空港ファッションでいつも話題を集めるBTS(防弾少年団)のジョングクも、この日だけはダブルボタンコートとデニムパンツを合わせてカジュアルでありながらもクラシックな雰囲気を醸し出した。ボクシーなコートとデニムパンツの組み合わせが完璧に調和した彼のスタイリングは、かわいいニット帽まで加えられ、ファッショナブルな雰囲気を完成させ、黄金の末っ子ならではの完璧なスタイルだ。

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  • BTS ジョングク、SEVENTEEN、TXT、NewJeans、アメリカの2023年CD売上TOP10にランクイン!

    BTS ジョングク、SEVENTEEN、TXT、NewJeans、アメリカの2023年CD売上TOP10にランクイン!

    HYBE LABELS所属のアーティストであるBTS(防弾少年団)のジョングク、TOMORROW X TOGETHER、SEVENTEEN、NewJeansが、昨年アメリカ国内のCD販売量ランキング「トップ10」にランクインし、プレゼンスを見せつけている。10日(現地時間)、データ調査会社Luminateが発表した2023年末リポートによると、アメリカ国内のCD販売量ランキング「TOP10」で、テイラー・スウィフトのアルバム3枚を除いた残りの7枚がすべてK-POPアーティストのアルバムだった。K-POPアーティスト7組のうち組がHYBE LABELS所属のアーティストだった。TOMORROW X TOGETHERの5thミニアルバム「名前の章:TEMPTATION」は、アメリカで昨年1年間で44万2000枚販売され、「Top CD Album Sales」で3位を獲得した。昨年上半期までアメリカ国内のCD販売量1位を記録し、米ビルボードメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を記録。TOMORROW X TOGETHERは、第4世代K-POPグループのアルバムでは最初で唯一、3週連続で「ビルボード200」のTOP10を記録し、今後の活動に対する期待を高めた。NewJeansの2nd EP「Get Up」は、K-POP女性アーティストのレコードの中で最高ランクである5位を獲得した。彼女たちは「Get Up」でK-POPグループの中で、デビュー後最短期間である1年で米「ビルボード200」1位を記録。24週連続チャートにランクインし、第4世代K-POPグループ最長期間記録を毎週更新している。SEVENTEENの10thミニアルバム「FML」は7位にランクインした。昨年、韓国アルバム累積販売量1600万枚を超える大記録を達成し、1000万アーティストのプレゼンスを見せつけた彼らは、世界主要音楽市場の一つであるアメリカでも高い人気を得た。最後にジョングクの1stソロアルバム「GOLDEN」が10位にランクインした。ジョングクは唯一名前をあげた男性ソロアーティストだ。「GOLDEN」は最新の米「ビルボード200」で28位にランクインし、9週連続でランクインして、K-POPソロ歌手のアルバムとしては「ビルボード200」に最長期間ランクインしている。Luminateは2022年12月30日から2023年12月28日まで、アメリカ国内のアルバム販売およびデジタルダウンロード、オーディオストリーミングなど、音楽関連の数値とトレンドを分析した資料をベースに、2023年末にリポートを発表した。

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  • BTS ジョングク、K-POPソロ歌手の米「ビルボード200」最長チャートイン記録を更新!

    BTS ジョングク、K-POPソロ歌手の米「ビルボード200」最長チャートイン記録を更新!

    BTS(防弾少年団)のジョングクが米国ビルボードで新たな記録を立てた。9日(以下、現地時間)、米国音楽専門メディアビルボードが発表した最新チャート(1月13日付)によると、ジョングクのソロアルバム「GOLDEN」がメインアルバムチャート「ビルボード200」28位となり、9週連続チャートインした。これで同アルバムはK-POPソロ歌手のアルバムで「ビルボード200」に最長期間チャートインしたアルバムになった。このアルバムのタイトル曲「Standing Next to You」は今週の「HOT 100」で前週に比べ27位上昇した70位にランクインし、アルバムと同様に9週連続でチャートに留まった。この他にもジョングクは「グローバル200」と「グローバル(米国を除く)」チャートの「トップ10」に再チャートインし、変わらない人気を証明した。ソロシングル「Seven(feat. Latto)」が「グローバル200」で9位を記録し、「グローバル(米国を除く)」では「Seven」「Standing Next to You」が共に前週に比べて順位を上げ、それぞれ4位、7位を記録した。Vは昨年12月30日に発表した米国のシンガーソングライター・UMIとのコラボ曲「wherever u r (feat. V of BTS)」で「デジタルソングセールス」(5位)をはじめ「R&Bデジタルソングセールス」(1位)、「R&B/Hip-Hopデジタルソングセールス」(2位)、「グローバル(米国除く)」(64位)、「グローバル200」(99位)にチャートインした。ジミンの初ソロアルバム「FACE」は「ワールドアルバム」に12位で再チャートインし、このアルバムのタイトル曲「Like Crazy」は「グローバル(米国を除く)」の74位、「グローバル200」の96位を記録。41週連続でチャートインした。2020年に発売されたBTSの4thアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」の収録曲「00:00(Zero O'Clock)」は、「ワールドデジタルソングセールス」の4位に再びチャートインし、注目を集めた。

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  • BTS ジョングク、米「2024 ピープルズ・チョイス・アワード」4部門にノミネート!K-POPソロ歌手で史上最多

    BTS ジョングク、米「2024 ピープルズ・チョイス・アワード」4部門にノミネート!K-POPソロ歌手で史上最多

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、アメリカの「2024 ピープルズ・チョイス・アワード(People's Choice Awards)」で4部門にノミネートされた。11日(以下、現地時間)に発表された「2024 ピープルズ・チョイス・アワード」の受賞候補リストによると、ジョングクは「今年の男性アーティスト(The Male Artist of the Year)」と「今年のポップアーティスト(The Pop Artist of the Year)」「今年のニューアーティスト(The New Artist of the Year)」「今年のコラボレーションソング(The Collaboration Song of the Year)」にノミネートされ、注目を集めている。ジョングクは、K-POPソロ歌手としては、同授賞式に史上最多ノミネートの記録を打ち立てた。グループとしては2018年と2020年にそれぞれ4部門にノミネートされた。「ピープルズ・チョイス・アワード」は、1975年に初めて開催されて以来、今年で49回目を迎えるアメリカの大衆文化授賞式だ。映画、テレビ、音楽など様々な分野を網羅するこの授賞式は、一般投票で受賞者を選び、2月18日にアメリカの放送チャンネルNBC、E!、ストリーミングサービスPeacockを通じて発表される。昨年1年間、世界の音楽市場ではテイラー・スウィフト(Taylor Swift)、ドージャ・キャット(Doja Cat)、マイリー・サイラス(Miley Cyrus)など、女性アーティストの活躍が目立った。ジョングクは今回の授賞式の「今年のポップアーティスト」部門に男性歌手としては唯一受賞候補にノミネートされ、圧倒的な男性ソロアーティストの存在感をアピールした。ジョングクは「今年のコラボレーションソング」では、昨年7月にリリースしたソロシングル「Seven(feat. Latto)」でノミネートされた。「Seven」は米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」に1位で初登場し、英オフィシャルシングルチャート「TOP 100」で最高3位、Spotifyでは全世界最短期間(108日)でストリーミング数10億回達成など、驚異的な記録を残したメガヒットソングだ。これに先立って彼は、「2022 ピープルズ・チョイス・アワード」でチャーリー・プースとのコラボ曲「Left and Right(Feat. Jung Kook of BTS)」でK-POPソロ歌手初の「今年のコラボレーションソング」を受賞しており、今回で2回連続の受賞なるか注目が集まっている。それだけでなく、ジョングクは「今年のニューアーティスト」と「今年の男性アーティスト」部門にもノミネートされた。特に「今年の男性アーティスト」では、昨年米ビルボード「HOT 100」で16回も1位を獲得したモーガン・ウォーレン(Morgan Wallen)、2023年にSpotifyのグローバルチャートで最も再生されたアーティストランキング2~4位にランクインしたバッド・バニー(Bad Bunny)、ザ・ウィークエンド(The Weeknd)、ドレイク(Drake)などと競うことになり、ジョングクの存在感を見せつけている。・BTS ジミン&ジョングク、入隊中の近況ショットが公開軍服姿で寄り添い笑顔・BTS ジョングク&Stray Kids フィリックスも帽子で完成する様々なスタイリングに注目

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  • BTSのSUGA「ヴァレンティノ」2024年春夏メンズコレクションのモデルに抜擢

    BTSのSUGA「ヴァレンティノ」2024年春夏メンズコレクションのモデルに抜擢

    「VALENTINO(ヴァレンティノ)」の2024年春夏メンズコレクションザ ナラティブの広告キャンペーンに、BTSのSUGAがモデルとして起用された。誰もがよく知る表情からより内省的な瞬間まで、彼の日常をとらえたショットとなっている。2023年1月よりヴァレンティノのアンバサダーを務めているSUGAは、そのユニークなスタイルで、変化を生み出す価値を伝え、自然でコンテンポラリーな方法で現代の若者を代弁している。テオ・ウェナーが撮影し、ピエールパオロ・ピッチョーリがクリエイティブ ディレクションを務めた新しいキャンペーンは、ソウルの街中やスタジオでの撮影を通じてセレブリティなSUGAの内面を盛り込んでいる。ふとした瞬間の彼の身のこなしや自信、ファンとの関係を際立たせるショットを通じて、SUGAが披露するヴァレンティノルックに視線を集めた。テーラリングのルールに根差し、それを再定義した2024年春夏メンズコレクションザ ナラティブが、真正性と意表を突く個性を合わせて作品を生み出すSUGAによって、さらに魅力的に披露された。スーツ姿にショートパンツとロコバッグ、ワンスタッズスニーカーといったアクセサリーを合わせたフォーマルウェアのステープルには、彼の自由でロマンティックなアティチュードをより引き立てている。ザ ナラティブコレクションは、1月18日(木)よりヴァレンティノメンズストアと公式オンラインショップで発売を開始する。・CNBLUE ジョン・ヨンファ、SUGAが進行する「シュチタ」への出演を予告!先輩後輩のトークに期待(動画あり)・PSY、BTSのSUGAとのコラボ曲「That That」のMVが5億回再生を突破!変わらぬ人気を証明

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  • NCT DREAM「CIRCLE CHART MUSIC AWARDS 2023」で3冠を獲得!休養中のヘチャンに言及も(総合)

    NCT DREAM「CIRCLE CHART MUSIC AWARDS 2023」で3冠を獲得!休養中のヘチャンに言及も(総合)

    NCT DREAMが「CIRCLE CHART MUSIC AWARDS 2023」で、大賞にあたる「今年のデジタルアルバム賞」を受賞した。最も多くのトロフィーを獲得したのはNewJeansだった。10日午後、釜山(プサン)BEXCOにて「CIRCLE CHART MUSIC AWARDS 2023」が開催された。MCはSUPER JUNIORのイトゥク、STAYCのシウン、ZEROBASEONEのソク・マシューが務めた。「CIRCLE CHART MUSIC AWARDS」は、韓国国内外のオンライン音楽プラットフォームとアルバムの流通会社、SNSプラットフォームのデータをベースに合算・集計するCIRCLEチャート(旧GAONチャート)のデータにより受賞者を選定する大衆音楽授賞式だ。この日、NCT DREAMが今年のデジタルアルバム賞を受賞した。トロフィーと花束を受け取った彼らは「一番先に言及したい人がいる」とし、「たぶん今見ていると思うけれど、10年間一緒に活動してくれてとても感謝しているし、これからもよろしくね。愛しているよ」と、扁桃炎により休養中のヘチャンに言及した。続いて「今日がの僕たちにとってこんなに特別な一日になるとは予想もできなかった」とし、「最後にいつも人々に、そしてシズニー(NCTzen、NCTのファンの名称)の皆さんに、毎日を生きる力を与えることのできるNCT DREAMになるように頑張る。いつも僕たちの初心、ヒーリングと夢を分かち合うグループになる」と抱負を語った。今年の歌手賞はアルバム部門、グローバルストリーミング部門、ユニークリスナー部門、CIRCLE指数部門の計4部門で20チームが受賞した。アルバム部門はNCT DREAM、TOMORROW X TOGETHER、SEVENTEEN、Stray Kids、BTS(防弾少年団)のジョングクが受賞した。NCT DREAMは「大切なファンの皆さん、いつも言うけれど、この賞は僕たちではなく皆さんの賞だと思う。これからも一生懸命に頑張るので見守っていてほしい」とし、「今年披露する僕たちの新しい姿を期待してほしい」と伝えた。TOMORROW X TOGETHERは、「MOA(TOMORROW X TOGETHERのファン)のおかげで、2023年は本当に幸せに活動することができた。恩返しできるように今年もかっこよく疾走する姿を見せるので、見守ってほしい」とし、さらに「今僕たちが一生懸命に作っているものがある。楽しみにしていてほしい」と予告し、期待を高めた。ユニークリスナー部門はaespa、LE SSERAFIM、NewJeans、(G)I-DLE、IVEが受賞した。CIRCLE指数部門のトロフィーの主人公はIVE、LE SSERAFIM、NewJeans、(G)I-DLE、ジョングクだった。さらにグローバルストリーミング部門では(G)I-DLE、IVE、NewJeans、ジョングク、BLACKPINKのジスが獲得した。この中で(G)I-DLE、NewJeans、IVEは音源部門の今年の歌手賞を総なめにする快挙を達成した。LE SSERAFIMも2冠を達成して、音源強者であることを証明した。ジョングクは今年の歌手賞アルバム部門、グローバルストリーミング部門、CIRCLE指数部門で受賞し、ソロアーティストとしての影響力を誇示した。さらに日本から初参加のimaseは、今年のジャンル賞のJ-POP部門を受賞した。NewJeansは「Hype Boy」で今年のロングラン音源賞を受賞した。これでNewJeansは今年の歌手賞のグローバルストリーミング部門、ユニークリスナー部門、CIRCLE指数部門に続き、なんと4冠を記録した。SEVENTEENも今年の歌手賞のアルバム部門に続き、今年のリテールアルバム賞と今年のキットアルバム賞まで3冠を達成し、アルバム強者の底力を見せた。一生に一回しかもらうことのできない新人賞は、ZEROBASEONE(アルバム部門)、BABYMONSTER(グローバルストリーミング部門)、RIIZE(ユニークリスナー部門)が受賞した。ZEROBASEONEは「ZE_ROSE(ZEROBASEONEのファン)の皆さん、僕たちにたくさんの愛とこの賞を与えてくれて心より感謝する。2024年はみんな健康で、幸せな一年を過ごしてほしい」とし、「2024年にはさらに素敵な活動で皆さんにお会いする」と抱負を伝えた。RIIZEは「どんなことがあっても、僕たちを信じて応援してくださる大切なBRIIZE(RIIZEのファン)。昨年送ってくださった応援に感謝し、今年も一緒に走っていきたいと思う。感謝する。今年も良い1年になりますように」とファンへの気持ちを語った。この他にも、イム・ヨンウンとNiziUはMubeatグローバルチョイス賞を受賞。NCT DREAMはワールド韓流スター賞を獲得し、計3冠を達成した。VIAJEグローバル人気賞はZEROBASEONEのジャン・ハオが受賞した。・NCT DREAMからTXT、RIIZEまで!「CIRCLE CHART MUSIC AWARDS 2023」フォトウォールに続々登場・【PHOTO】NCT DREAM、NiziU、ZEROBASEONEら「CIRCLE CHART MUSIC AWARDS 2023」に出席 【「CIRCLE CHART MUSIC AWARDS 2023」受賞者(作)リスト】◆今年のデジタルアルバム賞:NCT DREAM◆今年の歌手賞(アルバム部門):NCT DREAM、TOMORROW X TOGETHER、SEVENTEEN、Stray Kids、BTS ジョングク◆今年の歌手賞(グローバルストリーミング部門):(G)I-DLE、IVE、NewJeans、BTS ジョングク、BLACKPINK ジス◆今年の歌手賞(ユニークリスナー部門):aespa、LE SSERAFIM、NewJeans、(G)I-DLE、IVE◆今年の歌手賞(CIRCLE指数部門):(G)I-DLE、IVE、LE SSERAFIM、NewJeans、BTS ジョングク◆今年のロングラン音源賞:NewJeans「Hype Boy」◆今年のリテールアルバム賞:SEVENTEEN「FML」◆今年のキットアルバム賞:SEVENTEEN◆今年の新人賞:BABYMONSTER(グローバルストリーミング部門)、RIIZE(ユニークリスナー部門)、ZEROBASEONE(アルバム部門)◆今年のVカラーリング賞:AKMU◆今年のジャンル賞:imase(J-POP部門)、イ・チャンウォン(トロット部門)、パク・ジェジョン(バラード部門)◆今年の海外音源賞:チャーリー・プース「Dangerously」◆釜山・イズ・グッド賞:AKMU、キョンソ◆Mubeatグローバルチョイス賞:イム・ヨンウン(男性部門)、NiziU(女性部門)◆ニューアーティスト・オブ・ネクスト・ジェネレーション:KISS OF LIFE、NiziU◆今年のニューアイコン賞:STAYC、MAMAMOO ファサ◆ワールド韓流スター賞:NCT DREAM◆VIAJEグローバル人気賞:ZEROBASEONE ジャン・ハオ◆今年のソーシャルホットスター賞:BLACKPINK◆今年の作曲家賞:250◆今年の作詞家賞:Gigi◆今年のコーラス賞:ペリ◆今年の演奏者賞:ハリム◆今年のパフォーマンスディレクター賞:パク・ソヨン◆今年のビジュアルディレクター賞:キム・ヘス

    マイデイリー
  • BTSのV、上半身裸ショット&神秘的なロン毛姿も!入隊前に撮影されたグラビアが公開

    BTSのV、上半身裸ショット&神秘的なロン毛姿も!入隊前に撮影されたグラビアが公開

    BTS(防弾少年団)のVが多彩な魅力をアピールした。 本日(10日)、ファッション誌「Harper's BAZAAR KOREA」2月号のカバーが公開された。 今回のグラビアは、Vが入隊前にブランド「CELINE(セリーヌ)」を代表する顔として、撮影を行ったものだ。公開された3つのカバーイメージは、それぞれ異なる魅力が印象的だ。彼は、爽やかで色気のある雰囲気や、大胆な姿で目を引く。青髪といった様々なヘアスタイルの演出と、長髪のスタイリング、そして上着を脱ぐなど、堂々として自信に満ちたアティテュードを披露した。Vは昨年12月11日、陸軍現役として入隊した。・BTSのRM&V、軍服務中の新たな近況写真が公開明るい笑顔と凛々しい表情に注目・BTSのV、シンガーソングライターUMIとのコラボ曲「wherever u r」が世界89ヶ国のiTunesチャートで1位に!

    マイデイリー
  • BTS ジミン&ジョングク、入隊中の近況ショットが公開…軍服姿で寄り添い笑顔

    BTS ジミン&ジョングク、入隊中の近況ショットが公開…軍服姿で寄り添い笑顔

    BTS(防弾少年団)のジミンとジョングクの、入隊中の近況ショットが注目を集めている。8日、韓国の国軍コミュニケーションサービス「ザ・キャンプ(THE CAMP)」の新兵教育隊(第23-22期)10中隊のコミュニティには、訓練兵のスケッチが公開された。写真は各個撃破と呼ばれる訓練後に撮影されたもので、ジョングクとジミンが並んでポーズをとっている姿が収められている。ジミンはジョングクの肩に手を回し、ジョングクはお茶目なポーズをとっており、目を引く。特に凛々しくなった2人の姿が、視線を釘付けにした。2人は昨年12月12日、京畿道(キョンギド)漣川(ヨンチョン)第5師団の新兵教育隊に入所した。先立って、11日に論山(ノンサン)訓練所に入所したRMとVに続いて、BTSで最後の入隊者となった。入隊に先立ち、ジミンとジョングクは生配信を通じて感想を伝えた。ジミンは「残念だけど、行く時が来た。行ったら、皆で集まっている姿が、僕もARMY(ファンの名称)も恋しくなると思う」とし「ジョングクと一緒に入隊することになったので、頼りになりそうだ」と伝えた。ジョングクは「BTSの完全体を僕たちも1日でも早く見たいので、このように決定することになった。悔いもないし、とても良い決定だと思う。最近も全てを注ぎ込んで、ある程度整理してる感じなので(気持ちも)すっきりしている」と明らかにした。BTSは2025年にメンバー全員が除隊し、完全体での活動を再開すると予想されている。・BTSのRM、ジミン、V、ジョングク、入隊現場を公開「メンバーと行くので心強い」(動画あり)・BTSのJ-HOPE&SUGA、ジミンとジョングクの入隊現場へ微笑ましい記念ショット公開

    OSEN
  • BTSのグッズを無断で制作・販売?韓国軍の公式アプリにHYBEが法的対応へ

    BTSのグッズを無断で制作・販売?韓国軍の公式アプリにHYBEが法的対応へ

    BTS(防弾少年団)の権利を侵害した韓国の国軍コミュニケーションサービス「ザ・キャンプ(THE CAMP)」に対して、HYBEが法的対応を予告した。HYBEは先月、THE CAMPの運営会社にBTSのメンバーと所属事務所のBIGHIT MUSICの許可なしに無断でBTSの肖像と氏名を使用し、パブリシティ権を侵害したことに対する内容証明を送付した。同社はNewsenの取材に対し、「会社とアーティストが膨大な資本と努力を注いだパブリシティ権を侵害し、商業的に利用した行為などに対して、モニタリングを強化し、厳重な措置を取る予定だ」とコメントした。THE CAMPは、株式会社Enable Daon Softが2017年11月に開設後、韓国陸軍と協力して運営中の軍の公式コミュニケーションサービスである。兵士たちに服務および兵役関連の支援サービスを提供し、兵士と家族、そして知人が、インターネット上でやり取りをする目的で活用されている。THE CAMPは最近、「おすすめのスター兵士」など多数のサービスで、BTSの肖像と氏名を無断で使用した。その他にも商品を販売するサイト「THE CAMP MALL」でメンバーの実名を使用した人形を5万6,000ウォン(約6,138円)で販売していた。その後、この商品は議論となり、現在は販売が中止されている。BTSは先月、VとRM、ジョングク、ジミンの入隊により、全メンバーが軍服務中だ。グループ活動再開の予定時期は2025年6月になるとみられる。所属事務所は昨年12月29日、BTSの公式ファンコミュニケーションプラットフォームWeverseを通じて、メンバーたちの兵役期間中も、誹謗中傷やメンバーの権益を侵害し、名誉毀損をする者たちに対する法的対応を続けていくと発表。「嫌疑があるものに対しては、いかなる合意や善処もなく、強硬かつ厳重に措置する」と明らかにした。・BTS、個々の魅力が際立った2023年の活躍を振り返るメンバー全員の入隊後も変わらぬ人気・BTSからNewJeansまで、なりすましや個人情報の流出被害続くHYBEがアーティスト10組の告訴状況を報告

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