イ・ジョンソク
記事一覧

イ・ジョンソク、年末に温かな善行…ソウルの病院に約1000万円を寄付
俳優のイ・ジョンソクが年末に温かいニュースを伝えた。本日(30日)、所属事務所のACE FACTORYによると、イ・ジョンソクがソウル峨山(アサン)病院に病院発展基金と脆弱階層の患者支援基金としてそれぞれ5,000万ウォン(約500万円)、計1億ウォン(約1,000万円)の寄付金を届けた。彼の後援金は、ソウル峨山病院のがん患者により良い治療環境を提供するための先端治療システム構築と、脆弱階層の患者たちの治療費と手術費支援のために使用される予定だ。イ・ジョンソクは先立って、2023年にソウル峨山病院の小児病院に寄付金1億ウォンを届けたのに続き、2024年にも子どもたちや脆弱階層の患者のために1億ウォンを寄付するなど、ソウル峨山病院を通じて3年連続で温かい心を伝えている。彼は自立を準備している青年への支援から大韓医師協会、国際救護開発NGOなど、温かい関心と支援を惜しまずにいる。今年3月には蔚山(ウルサン)、慶北(キョンボク)、慶南(キョンナム)地域の山火事被害の住民を助けるため、希望ブリッジ全国災害救護協会に1億ウォンを寄付し、積極的に支援した。このように、多様な分野で着実な寄付活動を続けてきたイ・ジョンソクは、またひとつ分かち合いで善良な影響力を伝え、年末を温かく締めくくった。イ・ジョンソクは、アジアファンミーティングツアー「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR『With : Just Like This』」を通じて、年末をファンと特別な時間で満たしている。続いて2026年には、Disney+オリジナルシリーズ「再婚承認を要求します」で戻ってくる予定だ。彼が同作で披露するロマンスファンタジーに、ファンから期待が集まっている。

【PHOTO】イ・ジョンソク、ファンミーティングのため香港へ出国(動画あり)
19日午後、イ・ジョンソクが「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR in HONG KONG」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港へ出国した。・イ・ジョンソク、東京でファンミーティングのファイナル公演が決定!2026年1月に開催・【PHOTO】イ・ジョンソク&IVE リズら、ブランド「CANADA GOOSE」イベントに出席(動画あり)

イ・ジョンソク、東京でファンミーティングのファイナル公演が決定!2026年1月に開催
9月のソウル公演を皮切りにアジア6都市を巡るファンミーティングツアーを開催中の俳優イ・ジョンソクが、アンコール公演となる「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR FINAL ENCORE STAGE in JAPAN」を1月30日(金)に東京・NHKホールにて開催することが決定した。日本でも9月に東京と大阪で開催された今回のツアーでは、最新主演ドラマ「瑞草洞<ソチョドン>」や次回作「再婚承認を要求します」についてのトークはもちろん、歌やダンスそしてゲームコーナーなど、ファンミーティングでしか見ることのできないイ・ジョンソクの様々な魅力を存分に堪能できると大好評となっていた。今回ファンミーティングツアーの締めくくりとして、急遽東京での追加公演が決定。日本のファンたちの熱いアンコールの声に応えることとなり、アジアツアーを経て次はどのような姿を見せてくれるのか期待が高まる。チケットは現在ファンクラブ会員を対象にFC1次先行受付中。12月9日(火)までにファンクラブに入会すると、11日からスタートするFC2次先行に申し込むことができる。イベント詳細については特設サイトが随時更新される。■公演概要「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR FINAL ENCORE STAGE in JAPAN」日時:2026 年1月30日(金) 開場 17:00 / 開演 18:00 会場:NHKホール (東京都渋谷区神南2丁目2−1) 料金:全席指定13,000円(税込) ●FC1次先行受付 抽選申込期間:2025年 12月 3日(水) 17:00 ~ 12月8日(月) 23:59 枚数制限:1会員様あたり2枚まで ※同行者も会員のみ可 お申し込み対象:2025年11月26日(水)時点でファンクラブ正会員の方 ●FC2次先行受付 抽選申込期間:2025年 12月 11日(木) 17:00 ~ 12月16日(火) 23:59 枚数制限:1会員様あたり4枚まで ※同行者は非会員可 お申し込み対象:2025年12月9日(火)までにファンクラブにご入会(決済完了した正会員)の方 ■関連リンク・ファンミーティング特設サイト・イ・ジョンソク公式ファンクラブ

【PHOTO】イ・ジョンソク&IVE リズら、ブランド「CANADA GOOSE」イベントに出席(動画あり)
4日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区アルムジギにて、ブランド「CANADA GOOSE(カナダグース)」のイベントが開かれ、イ・ジョンソク、IVEのリズ、Red Velvetのジョイ、THE BOYZのジュヨン、ホン・ギョン、CODE KUNSTらが出席した。・イ・ジョンソク、シックで洗練された魅力をアピール端正なスタイリングにも注目・IVE、京セラドーム大阪2daysが決定!ワールドツアーの日本公演を2026年4月に開催

イ・ジョンソク、シックで洗練された魅力をアピール…端正なスタイリングにも注目
イ・ジョンソクが、シックな魅力をアピールした。ニューヨークのコンテンポラリーブランド「DKNY」は、男性ファッション誌「ARENA HOMME+」とコラボしたデジタルカバーとグラビアを公開した。今回のグラビアにはイ・ジョンソクが参加し、「The New Structure」をコンセプトに、モダンなシルエットと都会的なエネルギーを通じて、「DKNY」の新たなムードを表現した。グラビアの中でイ・ジョンソクは、特有の鮮明ながら洗練されたカリスマ性で、ブランドが追求する洗練された構造美とコンテンポラリーな男性美を視覚的に表現。ミニマルなスーツと端正なラインのコート、そしてシンプルなスタイリングは、「DKNY」特有のモダンなムードを一層際立たせ、シーズンのキールックを彼ならではの魅力で披露した。イ・ジョンソクと「DKNY」がコラボしたグラビアは、「ARENA HOMME+」11月号とARENA KOREAの公式ウェブサイト、SNSで確認することができる。グラビアに登場する「DKNY」のF/Wコレクションは、全国の「DKNY」メンズオフライン店舗とHANSOME公式オンラインモール「THE HANSOME.COM」で購入できる。イ・ジョンソクは、ドラマ「再婚承認を要求します」を次回作に選んだ。同作は、東大帝国の完璧な皇后ナビエ・エリー・トロビー(シン・ミナ)が、逃亡奴隷ラスタ(イ・セヨン)に夢中になった皇帝ソビエシュ・トロビー・ビクト(チュ・ジフン)から離婚を突きつけられ、これを受け入れる代わりに、西王国の王ハインリ・アレス・ラズロ(イ・ジョンソク)との再婚を要求することから繰り広げられるロマンスファンタジーだ。 この投稿をInstagramで見る Arena Homme+ Korea(@arenakorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Arena Homme+ Korea(@arenakorea)がシェアした投稿

イ・ジョンソクが約10年ぶりに表紙・巻頭に登場!「韓流ぴあ」2026年1月号は本日発売
2026年1月号の表紙・巻頭は、イ・ジョンソク。数々のヒット作に主演してきた彼が、新たな挑戦ともいえる若手弁護士を演じた「瑞草洞(ソチョドン)」をどこよりも詳しく紹介。また、これまでのハマり役を解説した特集も組まれている。今号は人気俳優のインタビューがもりだくさん。透明感たっぷりのソン・ジュンギは、9年ぶりのロマンス作品となった「マイ・ユース(my youth)」について語った。主演作品が続くイ・ジェフンには、来年デビュー20周年を記念して開催するファンミーティングについてインタビュー。また、注目の青春ロマンティック・コメディ「四季の春~恋めぐる僕らの季節」からは、AxMxPのハ・ユジュンとN.Flyingのイ・スンヒョプの対談に加え、バイプレーヤーのチョ・ハンチョルのインタビューを敢行。豪華キャストが共演するドラマ「捏造された都市」では、チ・チャンウク、ド・ギョンス、イ・グァンスの3人のインタビューを届ける。さらに、サバイバルオーディション番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生し、7月デビューの怪物新人 AHOFを初取材。勢いに乗る9人の魅力を伝える。加えて、話題の新グループALPHA DRIVE ONEを生み出したグローバルオーディション番組「BOYS ll PLANET」を総力特集。前号から続く韓国バンド特集では、来年1月に初の日本単独公演が決定した6人組ボーイバンドXdinary Heroesを紹介。神はサイコロを振らないとDragon Ponyの日韓バンド対談も実現した。大好評のn.SSign連載第二弾は、リーダーのカズタがMCとなり、メンバーのドハとハンジュンに根ほり葉ほり話を聞いている。また、韓国発の大人気キャラクター「カムンとアント」を大解剖。本誌独占描き下ろしイラストも公開。一部の書店、ECサイトでの予約購入者には、韓流ぴあ特製ポストカードをプレゼント。また、タワーレコード、HMV、7netの限定特典も用意されている。■商品概要「韓流ぴあ」2026年1月号発売日:2025年11月21日仕様:オールカラーA4ワイド96ページ定価:1,350円(税込)発行:ぴあ株式会社表紙:イ・ジョンソク綴じ込み両面ポスター:ソン・ジュンギ/ハ・ユジュン(AxMxP)×イ・スンヒョプ(N.Flying)インタビュー:イ・ジョンソク、ソン・ジュンギ、イ・ジェフン、チ・チャンウク×ド・ギョンス×イ・グァンス、イ・ジョンハ×キム・ドワン、ハ・ユジュン(AxMxP)×イ・スンヒョプ(N.Flying)、チョ・ハンチョル、ユ・ヨンジェ、パク・ギュリ、n.SSign、AHOF、Xdinary Heroes、神はサイコロを振らない×Dragon Pony ほか【タワーレコード、HMV、一部の書店購入者特典】ポストカード(4面1シート)/ソン・ジュンギ、イ・ジェフン、n.SSign、AHOF▼特典付 限定版のご予約はこちら・タワーレコード 限定<AHOF>PHOTOCARD(9種類からランダム1枚)「韓流ぴあ」+AHOF PHOTOCARD+ポストカード(4面1シート)購入ページはこちら・HMV限定版<Xdinary Heroes>ポストカード 「韓流ぴあ」+Xdinary Heroesポストカード+ポストカード(4面1シート)購入ページはこちら・7net限定版<カムンとアント>PHOTOCARD(2種1セット)> 「韓流ぴあ」+カムンとアント PHOTOCARD(2種1セット) 購入ページはこちら各定価:1,350円(本体1,227円+税) ※各店舗の特典物は限定数につき、なくなり次第終了となりますので予めご了承ください。■関連サイト BOOKぴあ公式サイト

イ・ジョンソク、2週間後に控えたフィリピンでのファンミーティングが中止に「予期せぬ事情により」
俳優イ・ジョンソクのフィリピンでのファンミーティングが中止となった。所属事務所のACE FACTORYは、昨日(17日)「11月30日にマニラのアラネタ・コロシアムで開催予定だった『2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR 'With: Just Like This' in MANILA』が予期せぬ事情により中止となった」と発表した。続けて「同日に予定されている集会により、ファンの皆様とアーティスト、全スタッフの安全を最優先に考慮し、慎重に検討した末に下した決定だ」とし「イ・ジョンソクが近いうちに再びフィリピンのファンの皆様にお会いできることを心から願っている」と伝えた。フィリピンでは、洪水対策プロジェクトの汚職疑惑に対する大規模なデモが続いている。今月16日に始まったこのデモ活動は、現在60万人以上が参加しているという。このような状況をうけ、彼のファンミーティングも中止を余儀なくされたとみられる。イ・ジョンソクはソウルを皮切りに、東京・大阪・台北・マニラ・バンコク・香港など計7都市でツアーを進行中だ。・イ・ジョンソク、演技に対する考えの変化を語る「以前は一人で悩みながら答えを探していた」・【REPORT】イ・ジョンソク、ファンへの愛が炸裂!日本公演で熱唱&ダンス披露スペシャルゲストも登場 【ACE FACTORY 公式コメント全文】こんにちは、ACE FACTORYです。2025年11月30日にマニラのアラネタ・コロシアムで開催予定だった「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR in MANILA」公演が予期せぬ事情により中止となったことをお知らせいたします。同日に予定されている集会により、ファンの皆様とアーティスト、そして全スタッフの安全を最優先に考慮し、慎重に検討した末に下した決定であることを深くご理解いただきますようお願い申し上げます。本ファンミーティングを楽しみにしてくださった全てのファンの皆様に深くお詫び申し上げ、今回の中止によりご不便をおかけした点についてもご理解いただきますようお願い申し上げます。イ・ジョンソクが近いうちに再びフィリピンのファンの皆様にお会いできることを心から願っております。公演の払い戻しに関する事項は、現地プロモーターの公式SNS(@wilbroslive)チャンネルを通じてご確認いただけます。ファンの皆様の寛大なご理解と継続的なご声援に深く感謝申し上げます。

IU&ビョン・ウソクらの豪華共演から日韓合作プロジェクトまで!Disney+の2026年新作に期待
豪華なキャストから練り込まれたストーリーまで、2026年に多彩な作品がDisney+を通じて公開される。昨日(13日)、香港ディズニーランド・ホテルにて「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」が開催された。韓国、日本、アメリカ、香港、台湾、インドネシアなど14ヶ国から400人以上の報道陣がイベントに出席した。今回のイベントは、Disney+で公開予定のAPACおよびグローバルオリジナルコンテンツを事前に垣間見ることができる場となった。「メイド・イン・コリア」から「殺し屋たちの店」シーズン2、「再婚承認を要求します」「ゴールドランド」「幻惑」「21世紀の大君夫人」など、多彩な韓国作品が紹介された。ウ・ミンホ監督が手掛ける「メイド・イン・コリア」は、激動の1970年代、富と権力への野望を抱いたペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するためにすべてを賭けた検事のチャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語を描く。この日、ペク・ギテ役を演じたヒョンビンは「シナリオが持つ力を見て出演を決めた。時代背景とフィクションが加えられ、新しく練り込まれたストーリーが誕生した」とし、「各キャラクターにそれぞれの物語があり、共通点もある。個人の欲望と衝突の中で見えてくる感情を見て楽しんでいただきたい」と語った。シーズン1の人気に後押しされ制作された「殺し屋たちの店」シーズン2(監督:イ・グォン)シーズン2の主役たちもイベントに参加した。同作は、叔父のジンマンが残した危険な遺産を守り抜いたジアン(キム・ヘジュン)が、もう一度殺し屋たちの標的になることから繰り広げられる物語だ。叔父のジンマン役で再び視聴者に会うことになったイ・ドンウクは「台本を読んで成功するとは思っていたけれど、ここまで成功するとは思わなかった。シーズン2まで出演できて嬉しい」と感想を語った。全世界で約26億回(2024年12月基準)のの累積閲覧数を記録するウェブ漫画を原作とした「再婚承認を要求します」(監督:チョ・スウォン)は、豪華キャステトで話題を集めている。同作は、東大帝国の完璧な皇后ナビエ・エリー・トロビー(シン・ミナ)が、逃亡奴隷ラスタ(イ・セヨン)に夢中になった皇帝ソビエシュ・トロビー・ビクト(チュ・ジフン)から離婚を突きつけられ、これを受け入れる代わりに、西王国の王ハインリ・アレス・ラズロ(イ・ジョンソク)との再婚を要求することから繰り広げられるロマンスファンタジー。シン・ミナ、チュ・ジフン、イ・ジョンソク、イ・セヨンら豪華ラインナップで期待を高めている。信頼して見られる俳優パク・ボヨンとキム・ソンチョルは、「ゴールドランド」(監督:キム・ソンフン)で共演する。「ゴールドランド」は、密輸組織の地金を偶然手に入れたヒジュ(パク・ボヨン)が、地金をめぐる様々な群像の欲望と裏切りが絡み合う混乱の中で、地金を独り占めしようとする欲望に取り憑かれて繰り広げる死闘を描いた作品だ。パク・ボヨン、キム・ソンチョル、イ・ヒョヌク、キム・ヒウォン、ムン・ジョンヒ、イ・グァンスが出演する。ヒジュ役のパク・ボヨンは、「これまでとは全く違う姿をお見せできると思う。たくさん逃げ回り、泥まみれにもなる」とし、「ヒジュは偶然地金を手にすることになるが、この地金を自分のものにできるんじゃないかと悩むようになる。これを手に入れようとする人間の変化をお見せできると思う」と語った。この日、ペ・スジ&キム・ソンホ主演の「幻惑」とIU&ビョン・ウソク主演の「21世紀の大君夫人」のトレーラー映像も解禁となった。「幻惑」(監督:ハン・ジェリム)は、1935年の京城(キョンソン)を舞台に、半世紀以上も姿を現さず、疑惑と噂に満ちたミステリアスな女性ソン・ジョンファ(ペ・スジ)の肖像画を描くことになった画家ユン・イホ(キム・ソンホ)が、彼女の神秘的な秘密に近づいていくストーリーを描いた作品だ。「21世紀の大君夫人」は、21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性ソン・ヒジュ(IU)と、王の息子でありながら何も持つことができない男性イ・ワン(ビョン・ウソク)の、身分を超えた運命的なロマンスを描く。IU&ビョン・ウソクというトップスターの共演で期待を集めている。さらに、日韓合作プロジェクトもサプライズ公開され、注目を集めた。「最悪の悪」「江南Bビサイド」「捏造された都市」など、Disney+の作品に多数出演してきたチ・チャンウクが、日本の女優・今田美桜とロマンスを披露する。2人が共演する「メリーベリーラブ(仮)」は、大失敗した韓国の空間プランナーのイ・ユビン(チ・チャンウク)とイチゴ栽培に励む若き農業女子・白浜夏凛(今田美桜)が、日本の美しく自然豊かな島を舞台に繰り広げるロマンティックコメディだ。・チ・チャンウク、今田美桜とのラブコメ共演の感想は?日本での仕事に期待「面白いコラボになりそう」・ビョン・ウソク&IUの2ショットも解禁!新ドラマ「21世紀の大君夫人」Disney+で2026年上半期に配信決定・イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす岡田将生&玄理の活躍にも期待

【PHOTO】GOT7 ジニョン&キム・ユジョン&イ・ジョンソクら、ブランド「BRUNELLO CUCINELLI」のイベントに出席
23日午後、ソウル中(チュン)区奨忠洞(チャンチュンドン)にて、ブランド「BRUNELLO CUCINELLI」のフォトコールイベントが行われ、GOT7のジニョン、キム・ユジョン、イ・ジョンソク、ウィ・ハジュン、ハン・ジミン、イ・ソジン、イ・チョンア、シン・ヒョンジが出席した。・GOT7 ジニョン、除隊後すぐに「未知のソウル」の撮影を開始早く仕事をしたかった・キム・ユジョン&キム・ヨンデ&キム・ドフンら出演、新ドラマ「親愛なるX」スペシャルポスターを公開

【REPORT】イ・ジョンソク、ファンへの愛が炸裂!日本公演で熱唱&ダンス披露…スペシャルゲストも登場
この夏、最新主演ドラマ「瑞草洞(ソチョドン)」でのクールな弁護士役が話題となった俳優イ・ジョンソクが、9月28日(日)に東京、9月30日(火)に大阪でファンミーティング「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR in JAPAN」を開催し、東京・大阪をあわせ約6,000人のファンと再会した。本人の誕生日当日に開催されたソウル公演を皮切りに、アジア7都市を巡るファンミーティングツアーの日本公演で、チケットはすべてソールドアウト。韓国が誇るスターイ・ジョンソクの人気を改めて証明した。毎回、ファンのために入念に準備する多彩な企画が見どころのイ・ジョンソクファンミーティング。今回も定番のトーク&ゲームコーナーはもちろん、ここだけのスペシャルなファン参加企画、そして練習に邁進して準備したステージパフォーマンスが披露され、会場を盛り上げた。前半、ドレスコードのブルーの衣装をまとったイ・ジョンソクが登場すると、オープニングステージが華々しくスタート。2ヶ月間練習したというTWSの「Plot Twist」のはつらつとしたダンスパフォーマンスを元気よく披露したかと思えば、公演中はチョ・ジョンソクの「Aloha」、米津玄師の「Lemon」、菅田将暉の「虹」などバラードやJ-POP曲も爽やかに歌い上げ、aespaの「Whiplash」のダンスにも挑戦するなど、ジャンルを超えるパフォーマンス力を発揮し、訪れたファンたちを魅了した。トークタイムでは、最新作「瑞草洞」に関する話や、注目の次回作「再婚承認を要求します」にも言及。次回作については、自身が演じる王子ハインリの台詞を少しだけ実演してみたり、また「一歳でも若い時に皆さんに王子の役をお見せできてよかったと思いながら撮影に臨んでいます」と笑って話し、ドラマへの期待感を一層高めた。そのほかにも、プライベート写真やファンミーティング練習風景、最近の趣味など貴重な写真を多数公開。途中、来日時の食事に関してMCが質問すると、お気に入りの食事ルーティンがあると前置き、10年間ほぼ必ずしゃぶしゃぶ、牛丼、焼肉、鰻を食べに行くと好きな日本料理についても明かしてくれた。ファンクラブで事前に受け付けた、ジョンソク沼にハマったきっかけのエピソードを紹介するコーナーでは、ドラマのキャラクターをはじめビジュアル、本人の性格など、ファンならではのリアルで細やかな推しポイントがうかがえ、会場を笑いと共感で包み込んだ。同じく事前に募集された、ファン自作の「イ・ジョンソク ファンアート」を紹介するコーナーでは、可愛らしいイラスト風から精巧な似顔絵風まで、情熱たっぷりの力作が勢揃い。イ・ジョンソク本人も「皆さん絵がとても上手で、精魂込めて僕のことを考えながら描いてくれたことが伝わってきます。公演後にデータをもらって一枚一枚じっくり拝見します」と話し、また一つファンミーティングの大切な思い出ができたようだった。さらに、サプライズ企画も多数用意。東京では当日、会場ロビーに設置された質問ボードの質問にイ・ジョンソクがステージで直接答えるQ&Aコーナーが設けられ、目標やルーティンといった質問に本人が答える時間が持たれた。また、大阪にはなんと「瑞草洞」でチョ・チャンウォンを演じた俳優カン・ユソクがスペシャルゲストとして登場、ファンミーティングにひときわ花を添えてくれた。特に、イ・ジョンソクがカン・ユソクの手を照れくさそうに取りながら「僕の可愛い後輩を僕のファンに紹介したかった。はるばる大阪まで来てくれてありがとう」と感謝を示すと、会場からあたたかい拍手が巻き起こった。続くゲームコーナーでは、会場を3チームに分けてのチーム対抗リレーゲームが行われ、熱い戦いが繰り広げられた。特に大阪では、イ・ジョンソクの発案で突如カン・ユソクと事務所社長も飛び込み参加。カン・ユソクのターンでイ・ジョンソクが時間を稼ごうといたずらをするなど、可愛らしい場面も見られた。客席周遊では、「皆さんの近くに行きたい」とすべてのフロアを何度もゆっくり歩いて回りながら直接目を合わせファンサービスし、ファン思いの彼らしいやさしい時間が続いた。特に、東京では「瑞草洞」のアン・ジュヒョンに扮した衣装での周遊だったことも、会場を一層沸かせたようだった。また、イ・ジョンソクが今回のファンミーティング企画の中で一番気に入っているというドレスコードのコーナーも欠かせない。望遠カメラでベストドレッサーを探しながら、目を引いたファン一人一人と和やかにおしゃべりを楽しむ様子は、会場を和気あいあいとした空気で包み込んだ。そんな盛りだくさんの内容で彩られた今回の日本ファンミーティング。東京では最後、自分を見つめるファンたちの表情にイ・ジョンソクが感極まって思わず涙する場面もあり、また大阪ではアンコールも行うなど、しばしの別れを互いに惜しみ合った。こうして今年のイ・ジョンソク日本ファンミーティングは、感動とともに大盛況で幕を閉じた。・イ・ジョンソク、演技に対する考えの変化を語る「以前は一人で悩みながら答えを探していた」・シン・ミナ&チュ・ジフン&イ・ジョンソク&イ・セヨンら、新ドラマ「再婚承認を要求します」台本読み合わせ現場を公開■公演概要「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR in JAPAN」〇東京公演日時:2025年9月28日(日)会場:NHKホール〇大阪公演日時:2025年9月30日(火)会場:グランキューブ大阪■関連リンクイ・ジョンソク日本公式ファンクラブ

【PHOTO】イ・ジョンソク、ファンミーティングのため日本へ出国(動画あり)
27日午後、イ・ジョンソクが、「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR in JAPAN」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。日本公演は9月28日にNHKホール、30日にグランキューブ大阪で開催される。・イ・ジョンソク、9月に東京と大阪でファンミーティングを開催!詳細が発表・イ・ジョンソク、演技に対する考えの変化を語る「以前は一人で悩みながら答えを探していた」

イ・ジョンソク、演技に対する考えの変化を語る「以前は一人で悩みながら答えを探していた」
俳優のイ・ジョンソクが率直な思いを語った。最近、「WWD KOREA」は俳優イ・ジョンソクと共に撮影した9月号のグラビアを公開した。今回のグラビアは、秋特有の叙情的なムードの中で、強くしなやかでありながらも優雅な魅力を色濃く収めた。今回のグラビアはフランスのラグジュアリーブランドS.T.DUPONT(エス・ティー・デュポン)と共に行われた。グラビアの中のイ・ジョンソクは、落ち着いた色合いのアイテムを着こなし、洗練されたカリスマ性とセンスあふれる雰囲気を同時に見せた。続くインタビューで彼は、忙しい撮影スケジュールの中でも成熟し落ち着いた内面と態度を見せた。彼は演技について「以前は一人で悩みながら答えを探していたが、今は一緒に仕事をする人々との協力の中で学びを得ている。足りない部分は率直に聞いて、必要な時は助けを求める。新しいことを学ぼうとする態度自体が結果的に成長になる」と話した。イ・ジョンソクは成熟さを単純に年齢の蓄積ではなく態度の問題として定義し、「予想可能な人になろうと努力し、誠実な態度で関係を続けていくこと」だと強調した。このような態度の中で心の安定と周囲からの肯定的な影響も大きくなったと伝えた。自分に伝えたいメッセージとしては「『乗り越えよう、まだまだこれから』という言葉だ。辛い時に自分を励まし、困難の中でも自分を信じて進んでいくことが必要だ」と明かした。次回作「再婚承認を要求します」については「韓国ドラマではあまり挑戦しないジャンルだ。最初は馴染みがなかったが、純粋に面白いという理由で参加した。『瑞草洞(ソチョドン)』が快適な日常に触れていたとすれば、『再婚承認を要求します』はまさにドーパミンそのもの」と期待感を示した。した。




