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驚きの土曜日

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  • パク・ナレ、SHINee キーに続き…初期メンバー3人が続けて降板「驚きの土曜日」危機

    パク・ナレ、SHINee キーに続き…初期メンバー3人が続けて降板「驚きの土曜日」危機

    芸能人たちに違法医療をしていた「注射おばさん」問題の余波が広がり、番組降板が相次いでいる。話題となっているのは、tvNの人気バラエティ番組「驚きの土曜日」だ。12月19日、「驚きの土曜日」の制作陣はOSENに対し、「イプチャルブンヘンニム(YouTuber)の活動中断の意思を尊重し、今後行われる収録には参加しない予定です」と公式的に明らかにした。すでに撮影済みの分について、番組側は「3週間分の放送はすでに収録が完了しています。制作陣は最善を尽くして後半作業に臨む予定です」と説明した。一方、後任については「現時点では未定です。今後、変更が生じた場合には改めてお知らせします」と伝えた。今回の事態は、パク・ナレをきっかけに浮上したいわゆる「注射おばさん」問題が、SHINeeのキー、そしてイプチャルブンヘンニムへと波及した形だ。イプチャルブンヘンニムは、2023年から注射おばさんとされる人物から、ダイエット目的で向精神性成分を含む医薬品を受け取っていたほか、パク・ナレの薬を受け取り、マネージャーに渡した疑惑が持たれている。これを受け、イプチャルブンヘンニムは19日、自身のチャンネルを通じて「現在議論となっている人物とは、知人の紹介を通じて江南(カンナム)区の病院で初めて会いました。当時は何の疑いもなく医師だと信じ、診療を受けていました。私はその人物を実際の医師だと認識していました。私が多忙だった日には、私の自宅を訪れたことはありますが、私がその人物の自宅を訪ねたことは一度もありません」と付け加えた。また、「本来であれば、さまざまな事情をより慎重に確認し、行動すべきだったにもかかわらず、それができなかった点は私の大きな過失であり、深く反省しています。ファンの皆さま、そして多くの関係者の方々に、不本意ながらご迷惑とご心配をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。今回の件による被害が、少しでも最小限にとどまることを願っています」と謝罪の意を示した。その上で、「現在進行中のすべての番組から降板し、予定されていたすべての活動を中断することを決断しました」と明らかにし、tvN「驚きの土曜日」をはじめ、YouTube活動についても全面的に中止すると発表した。これは、先立って注射おばさん疑惑が浮上したパク・ナレやSHINeeのキーと同様の決断だ。彼らはいずれも、騒動が広がった後に活動を中止し、すべてのバラエティ番組から降板している。その結果、「驚きの土曜日」では、わずか10日間のうちに3人の出演者が相次いで降板を表明する事態となった。特に、パク・ナレ、キー、そしてイプチャルブンヘンニムは、「驚きの土曜日」第1回放送から出演してきた初期メンバーであり、長年番組を支えてきた存在だ。現在も出演陣は8人体制を維持しているものの、相次ぐ降板により、番組に危機が訪れているのも事実である。さらに、検察がパク・ナレをめぐる注射おばさん事件を本格的に捜査しており、今後、新たな人物が浮上するのではないかとの懸念も広がっている。これにより、芸能界の混乱は当面続くものとみられる。

    OSEN
  • SHINee キー、レギュラー番組「驚きの土曜日」の収録に不参加

    SHINee キー、レギュラー番組「驚きの土曜日」の収録に不参加

    SHINeeのキーが、アメリカツアーにより、tvNバラエティ「驚きの土曜日」の収録に不参加となる。本日(12日)、放送関係者によると、キーはこの日行われる「驚きの土曜日」の収録に参加しないという。この日の収録は、パク・ナレの番組降板後、初めて行われる収録となる。降板したパク・ナレと、アメリカツアーにより欠席することになったキーを除き、シン・ドンヨプとキム・ドンヒョン、ムン・セユン、Nucksal、少女時代のテヨン、ハンヘ、Block BのP․O、BOOM、イプチャルブンヘンニムが参加する予定だ。キーは、アメリカで15日まで公演を開催する。これに先立ち、「驚きの土曜日」のレギュラーメンバーとして活躍してきたパク・ナレが降板を発表した。パク・ナレは最近、元マネージャーたちに対するパワハラ(職場内いじめ)、進行費未払い、特殊傷害などの疑惑が浮上。元マネージャーたちは最近、ソウル西部地方裁判所にパク・ナレを相手取り、1億ウォン(約1,000万円)相当の損害賠償請求訴訟を提起する予定だと明らかにした。この他にも、会社資金を私的に使用し、非医療従事者、通称注射おばさんとして知られるA氏に不法医療行為を受けたという疑惑も提起され、議論を呼んでいる。その後彼女は「11月初め、家族のように過ごしていたマネージャー2人が突然退社し、最近まで当事者たちと話す機会が与えられず、互いに誤解が積もることになった。様々な方々の助けで昨日ようやく元マネージャーと対面することができ、私たちの間の誤解と不信は解くことができたが、依然として全てが私の不注意だと考え、深く反省している」と明らかにした。続けて「私は笑いと楽しさを届けることを職業とするお笑い芸人として、これ以上番組と同僚たちに迷惑をかけることはできないという考えから、全てが完全に解決されるまで放送活動を中断することを決心した。これまで私を信じて応援してくださった皆様に、改めて頭を下げて深くお詫び申し上げる」とつけ加えた。キーもA氏と親交があったのではないかと伝えられているが、所属事務所のSMエンターテインメントは、これについて特別なコメントを発表していない。なお、キーが出演中のバラエティ「私は一人で暮らす」は、本日韓国で放送予定のキーのシーンの有無について「確認中」とコメントした。・パク・ナレ、出演中の全番組から降板「驚きの土曜日」「私は一人で暮らす」番組側も発表・SHINee キー、12月に初のソロ米州ツアー開催決定!アジアを越え世界へ

    Newsen
  • パク・ナレ、出演中の全番組から降板…「驚きの土曜日」「私は一人で暮らす」番組側も発表

    パク・ナレ、出演中の全番組から降板…「驚きの土曜日」「私は一人で暮らす」番組側も発表

    お笑い芸人のパク・ナレが、結局出演中の全ての番組から降板することになった。tvN側は12月8日、Newsenに「『驚きの土曜日』はパク・ナレの活動中断の意思を尊重する」とし、「今後進行される収録からは参加しない予定だ」と公式的に明らかにした。これに先立ってMBC「私は一人で暮らす」も同日、パク・ナレの降板を発表した。制作陣は「今回の事案を決して軽く考えておらず、事実関係の確認を含む内部論議を慎重に続けてきた」とし、「事案の重大さとパク・ナレの活動中断の意思を考慮し、制作陣はパク・ナレの『私は一人で暮らす』出演を中断することを決定した」と伝えた。MBCの新バラエティ番組「私も楽しい」もパク・ナレの降板を公式化し、制作中断の知らせを伝えた。パク・ナレの活動中断は、彼女の元マネージャーたちが暴露した様々な論争の余波だ。パク・ナレの元マネージャーたちは最近、ソウル西部地方裁判所に不動産仮差押申請及び職場内いじめ、特殊傷害、代理処方、進行費未払いなどを主張し、1億ウォン(約1,000万円)相当の損害賠償請求訴訟を予告した。この他にもパク・ナレは、会社資金を私的に使用し、非医療従事者、いわゆる「注射おばさん」に不法医療行為を受けたという疑惑を受け、論争の中心に立っている。これに対しパク・ナレは8日、公式SNSを通じて「先月11月初め、家族のように過ごしていたマネージャー2人が突然退社し、最近まで当事者たちと話す機会が与えられず、互いに誤解が積もることになった。様々な方々の助けで昨日ようやく元マネージャーと対面することができ、私たちの間の誤解と不信は解くことができたが、依然として全てが私の不注意だと考え、深く反省している」と打ち明けた。パク・ナレは「私は笑いと楽しさを届けることを職業とするお笑い芸人として、これ以上番組と同僚たちに迷惑をかけることはできないという考えから、全てが完全に解決されるまで放送活動を中断することを決心した。これまで私を信じて応援してくださった皆様に、改めて頭を下げて深くお詫び申し上げる」と付け加えた。・パク・ナレ、医療施術を受けた人物めぐり新たな疑惑経歴詐称の可能性も「出身大学が存在しない」・マネージャーへのパワハラ疑惑が浮上パク・ナレ、傷害などの疑いで警察が立件

    Newsen
  • SHINee キー、番組収録中に突然の涙のワケは?少女時代 テヨンらも1位を祝福(動画あり)

    SHINee キー、番組収録中に突然の涙のワケは?少女時代 テヨンらも1位を祝福(動画あり)

    SHINeeのキーがソロカムバック後、音楽番組で1位を獲得した事実をバラエティ番組の収録中に知り、少女時代のテヨンに抱きしめられて感激の涙を流した。最近、tvNバラエティ番組「驚きの土曜日」の公式YouTubeチャンネルを通じて「緊急先行公開『驚きの土曜日』収録中にキーが涙!? 本業天才キー『HUNTER』1位おめでとうございます」と題した動画が公開された。動画の中でキーは、おやつゲームの最中に突然の涙。問題に正解し、おやつを食べながら携帯電話を確認した直後、驚いた様子で口を手で覆った。隣に座っていたテヨンも「びっくりした」と驚く様子を見せた。その姿を見たMCのBOOMが「キー、どうした?」と尋ねると、キーは言葉を詰まらせながらもテヨンに「僕、1位になった」と小さく伝え、涙を流した。彼は、テヨンに抱きしめられながら喜びの涙を流し、テヨンは「キーが音楽番組で1位を獲得した」と他の出演者たちに知らせた。「驚きの土曜日」のメンバーたちは拍手で祝福し、BOOMは「『驚きの土曜日』の収録があったため、(音楽番組の)生放送に出演できず、事前収録をしてきたんだよね」と状況を説明。キーはティッシュで涙を拭きながら、喜びと感動の気持ちを表した。その後、キーは「こっそり携帯電話を見て知った。本当にすみません」と涙を拭った。BOOMは彼の1位を祝福するためキーを立ち上がらせ、まるで音楽番組のように出演者たちを彼の後ろに並ばせた。キーは「ありがとうございます」と頭を下げ、喜びを伝えた。メンバーたちも拍手を送り、もう一度彼を祝福した。キーは最近韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、ソロ曲「HUNTER」が1位を獲得。生放送で直接1位の発表に立ち会うことはできなかったが、後からその事実を知り、感激の涙を流した。この動画の全貌は9月13日に韓国で放送予定だが、制作陣がキーの1位を祝福するため「緊急先行公開動画」として特別に公開し、注目を集めた。・SHINee キー「ミュージックバンク」で1位を獲得!Stray Kids&Kep1erらのステージも・SHINee キー、タイトル曲「HUNTER」MV公開スリラー映画のような緊張感

    OSEN
  • 少女時代 ソヒョン、デビュー20年で初めてメンバーにタメ口?(動画あり)

    少女時代 ソヒョン、デビュー20年で初めてメンバーにタメ口?(動画あり)

    少女時代のソヒョンが、模範生のイメージから親しみやすい妹のようなイメージへの変身を図った。韓国で最近放送されたtvNバラエティ番組「驚きの土曜日」には、映画「悪魔祓い株式会社」チームが登場した。悪魔、カトリック風など多様な姿に扮装したメンバーたちとゲストは、和気あいあいと話を始めた。真っ黒な口紅で悪魔のような魅惑的な姿のソヒョンは「最近、お姉さんたちにタメ口で話すことにした。デビュー20年目にして初めてのことだ」と語り、目を引いた。彼女は「私たち(少女時代)だけで少し前に会った時、ユリお姉さんがタメ口で話してもいいと言った。タメ口で話すことにしたのに、対面ではできていない」と打ち明けた。ソヒョンは、テヨンを見つめながら「テヨンお姉さんにタメ口で話してもいいですか」と尋ねた。これに対し、テヨンは「付き合ってもう何年になるから、気楽にすればいいのに。でも自分が気まずいんじゃない?」とソヒョンをなだめた。これに対し、Nucksalとシン・ドンヨプらは、ソヒョンに「シン・ドンヨプに先にタメ口で話してみな」と勧め、ソヒョンは軽く「シン先輩、よろしくお願いね」と言い、笑いをこらえた。・少女時代 ソヒョン、6年間所属した事務所に感謝「あたたかい垣根になってくれた」・少女時代 ソヒョン、NAMOO ACTORSとの専属契約が終了今後の活動に注目

    OSEN
  • IVE ユジン、衝撃的な“ひげメイク”を披露!?「驚きの土曜日」での姿が話題に

    IVE ユジン、衝撃的な“ひげメイク”を披露!?「驚きの土曜日」での姿が話題に

    IVEのユジンが衝撃的なひげ姿を披露した。8日に韓国で放送されたtvNバラエティ番組「驚きの土曜日」で、ユジンは1ラウンドのゲームで自信に満ちた姿を見せた。受け取ったヒントを完全に理解することはできなかったものの、「他の方々と同じように聞こえましたが、『エピソード』という言葉が聞こえました。この程度なら十分ではないでしょうか」と前向きな姿勢を示した。1ラウンド最初の正解のチャンスはユジンに回ってきた。彼女は「感覚的に合っている気がする」と自信満々に答えた。これに対してパク・ナレが「ひげのメイクをしてみる?」と提案し、ユジンは少し悩んだ末に承諾した。しかし、Block BのP.Oは「あごひげ」が正解だと主張。彼までひげ賭けに参加すると、ユジンは「先輩もやってみますか?」と話した。しかし正解は「あごひげ」で、P.Oが正解を言い当てた。ユジンはパク・ナレが手で描いてくれたひげのメイクをしながら自信に満ちた姿を見せようとしたが、最後には「嫌だ!」と叫んで、注目を集めた。

    OSEN
  • IVE ユジン&レイ&リズ「驚きの土曜日」に出演決定!韓国で2月に放送予定

    IVE ユジン&レイ&リズ「驚きの土曜日」に出演決定!韓国で2月に放送予定

    IVEのユジン、レイ、リズが「驚きの土曜日」に出演する。本日(14日)、tvN「驚きの土曜日」は、Newsenとの取材で「IVEのユジン、レイ、リズが出演する予定」と明らかにした。3人が出演した放送は、韓国で2月中に放送される。IVEは2月3日、3rd EPアルバム「IVE EMPATHY」を発売する。IVEは今回のニューアルバムを通じて、さらに成長した姿で共感に焦点を当て、さらに堅固になった音楽世界を繰り広げる予定だ。昨日(13日)先行公開されたタイトル曲「REBEL HEART」は発売直後、Bugs! のリアルタイムチャートで1位、MelOnのHOT 100(発売30日)で1位を記録するなど、韓国の主要音楽配信サイトでチャート上位を席巻し、快調なスタートを見せた。

    Newsen
  • 少女時代 テヨンら出演のバラエティ「驚きの土曜日」本日の放送が休止に

    少女時代 テヨンら出演のバラエティ「驚きの土曜日」本日の放送が休止に

    tvNバラエティ番組「驚きの土曜日」が国家哀悼期間により、放送休止を伝えた。3日、「驚きの土曜日」は公式アカウントを通じて「1月4日の『驚きの土曜日』348回は放送休止とし、来週1月11日の夜に再び挨拶する」と発表した。編成表によると、この日tvNは「驚きの土曜日」の代わりに「ユ・クイズ ON THE BLOCK」特別版を放送する。これは国家哀悼期間をうけた決定とみられる。先月29日午前、タイ・バンコクを出発して韓国・務安(ムアン)国際空港に向かった済州(チェジュ)航空旅客機が滑走路の外壁に衝突して炎上する大事故が発生し、搭乗者181人のうち179人が死亡した。政府は29日から1月4日までの1週間を国家哀悼期間と定めた。これをうけ、芸能界でも各番組を放送休止するなどの措置が取られている。MBCもこの日放送予定だった「ショー! 音楽中心」と「遊ぶなら何する?」の放送休止を発表し、追悼した。パク・ナレをはじめシン・ドンヨプ、少女時代のテヨン、SHINeeのキー、Block BのP.Oらが出演する「驚きの土曜日」は、韓国国内の市場で売られている絶品グルメをかけて、歌詞の書き取りゲームをする世代超越音楽バラエティだ。韓国で11日に放送される回には、「新年特集」としてジュリアン・カン、チョン・デセ、モ・テボムなどが出演する予定だ。

    OSEN
  • カン・フン、憧れの少女時代 テヨンとついに対面「会いたくて俳優になった」(動画あり)

    カン・フン、憧れの少女時代 テヨンとついに対面「会いたくて俳優になった」(動画あり)

    俳優のカン・フンが、夢に見た少女時代のテヨンと対面した。韓国で21日に放送されたtvN「驚きの土曜日」には、カン・フン、ソン・ゴニ、ユ・ソンホがゲストとして出演した。イケメンたちの登場に「驚きの土曜日」出演者たちは大喜びした。この中でカン・フンは、テヨンの大ファンだと噂されたスターだった。挨拶をしながら恥ずかしそうに魅力を見せたカン・フンは「嬉しい。『驚きの土曜日』に来たかった」と出演の感想を伝えた。この日、BOOMは「ついにこの2人が会う。人生のドラマを完成させる、クリスマスプレゼントのようなそんな日が来た」とし、カン・フンとテヨンはお互いを見ることができなかった。カン・フンは「僕が演技を始めたきっかけがテヨンさんだ。テヨンさんに会うために演技を始めた。今日は僕が夢に描いた日」とテヨンに向けた特別な愛情を告白した。これを聞き、カン・フンとテヨンの間にいたシン・ドンヨプとパク・ナレが急いで席を空け、ついに2人が横に並んだ。美男美女のツーショットに、出演者たちは歓呼した。カン・フンは恥ずかしさで顔を隠したテヨンに「少女時代がとても好きで、テヨンさんが大好きだった。俳優になったのもテヨンさんのおかげで、とても感謝している」と挨拶した。これにテヨンは「本当にお会いしてみたかった。番組で話してくれてありがたかった」と伝えた。恥ずかしがる2人の姿を見た出演者たちは、「収録をやめよう」「シャンパンを開けなきゃ」「ご両親を呼んで顔合わせしよう」と言い、盛り上がった。・カン・フン、少女時代 テヨンを追いかけ俳優に?「どうすれば会えるだろうかと」・カン・フン、自由で個性溢れるグラビアを公開「演じていると幸せ」

    Newsen
  • TWICE ジヒョ&ツウィ「花より男子」のキャラクターに変身!?ダヒョンの扮装にも驚き(動画あり)

    TWICE ジヒョ&ツウィ「花より男子」のキャラクターに変身!?ダヒョンの扮装にも驚き(動画あり)

    TWICEのナヨンの提案で、ジヒョ、ダヒョン、ツウィが驚きの扮装を披露した。韓国で7日に放送されたtvNバラエティ番組「驚きの土曜日」第344回では、ジヒョ、ダヒョン、ツウィがゲスト出演し、歌の書き取りに挑戦した。この日、出演者たちは「12月は扮装の月」というコンセプトに合わせて、扮装して登場した。ミニオンズになるために顔を黄色く塗ったムン・セユンや髭を描いたパク・ナレが注目を集めた。ゲストとして出演したTWICEメンバーの扮装も目を引いた。韓国で放送されたドラマ「花より男子~Boys Over Flowers」のクム・ジャンディに変身したジヒョに、花を担当したダヒョン。皆の目を驚かせたのは、ク・ジュンピョになったツウィだった。扮装に対し、MCのBOOMが「末っ子だからこの扮装をさせられたんじゃないか。扮装に満足しているか」と聞くと、ツウィは意外とクールに「満足している」と答えた。しかも、ウィッグではなく、自身の髪の毛をセットしたという。BOOMは「皆、扮装に本気だ」と感嘆した。続いてBOOMは「衣装のコンセプトが決まった理由がある」とし「(TWICEの)ナヨンさんが、ソロアルバムのカムバックのために出演した時に、(次は)メンバーたちと扮装して出演すると言った。ところが、自分は抜けてメンバーたちだけが扮装して出演した」とビハインドを伝えた。ジヒョは「コンセプトを話してもらったけれど、ただ漠然と『扮装してほしい』と言われた。ナヨン姉さんのせいだと言われた。なのに本人は出演せず、私たちばかり扮装して出演することになったから、かなり気を病んだ」と悪戯に心境を明かすと、ミニオンズになったムン・セユンは「これは全部ナヨンさんのおかげだな」とし、笑いを誘った。その後、エビのワンタン麺をかけてStray Kidsの「ソリクン」を聴きながら書き取りをした。SHINeeのキーと元Phantomのハンヘは、2回目の挑戦で書き取りに成功した。「驚きの土曜日」で初めて食べ物を食べたというツウィは「難しい問題を解いてから食べると、もっと美味しい気がする」と言いながらワンタン麺を美味しそうに食べた。亀メロンパンをかけたおやつクイズでは、新しいゲームが登場した。歌手のペンライトの名前を当てるゲームだった。この中で、皆を驚かせたペンライトの模様と名前は、EPIK HIGHの「パッキュ棒」だった。BOOMが「指が見えるじゃないか。今、何かを上げてるじゃないか」とヒントを与えても全く答えられない出演者たちと、アイドルとしての自我で黙ったTWICEの姿が笑いを誘い、おやつクイズの最下位はダヒョンになった。第2ラウンドの問題はWonder Girlsの「Back」だった。書き取りの後半にダヒョンが意地を張ると、BOOMは「ダヒョンは韓国固執協会の女子のやり手のようだ。今度、固執特集をやろう。Rhymerとか意地を張る人たちを集めて」と制作陣に向かって言い出し、固執特集に対する期待感を高めた。・TWICE ジヒョ、再契約の裏話を語る「リーダーをやめようと思っていた」(動画あり)・TWICE、タイトル曲「Strategy(feat․Megan Thee Stallion)」予告映像を公開

    Newsen
  • K.will、STARSHIPの理事になったことを告白…IVE ウォニョンのお金でコスプレも!?(動画あり)

    K.will、STARSHIPの理事になったことを告白…IVE ウォニョンのお金でコスプレも!?(動画あり)

    K.willがSTARSHIPエンターテインメントの理事になったという事実が明らかになった。韓国で5日に放送されたtvN「驚きの土曜日」には、OST(挿入歌)の強者たちが登場した。この日ゲストとして出演したK.willは、「こんにちは、イム・スジョンです」と、奇抜なコスプレで登場し、笑いを誘った。すると、Muzieは「先週、お酒を飲んでいるときに、僕がソ・ジソブの格好をするから、イム・スジョンで出ろと言ったら、こうなった」と話し、再び笑いを誘った。その後、K.willが会社の理事であることが明らかになった。MCのBOOMは「IVEの理事になったのか」とし、驚いた表情を見せた。するとK.willは「理事の肩書きをもらった。IVEが所属している会社の理事になった」と謙虚に話した。そして、「会社で何かするときに慎重になった」と明かした。すると、シン・ドンヨプは「IVEのウォニョンのお金はそう簡単に使うものではない」と冗談を言い、K.willは「そのお金でウィッグを買った」と話して笑いを誘った。・K.will、ソ・イングク&アン・ジェヒョンと3度目のタッグを検討?「近々新しい台本を持って行く」(動画あり)・K.will、7thミニアルバム「All The Way」を発売MVに出演してくれたソ・イングクとアン・ジェヒョンに感謝

    OSEN
  • 映画「インサイド・ヘッド」のコスプレで3人が登場!「驚きの土曜日」でSHINee キーが奮闘も

    映画「インサイド・ヘッド」のコスプレで3人が登場!「驚きの土曜日」でSHINee キーが奮闘も

    お笑いタレントのクァク・ボム、イ・チャンホ、キム・ヘジュンが「驚きの土曜日」に出演する。韓国で28日に放送されるtvN「驚きの土曜日」では、格別な存在感のお笑いタレント3人組クァク・ボム、イ・チャンホ、キム・ヘジュンが出演し、笑いを届ける。彼らは、映画「インサイド・ヘッド」のヨロコビ、シンパイ、カナシミのキャラクターで登場し、強烈な印象を残したことに続き、終始サブキャラクターに没入し、爆笑を招く。まず、ヨロコビのクァク・ボムは、明るい笑顔と共にキム・ドンヒョンが自分に「ケンカしよう(?)」と提案したことを公開し、カンシミのキム・ヘジュンは普段のムン・セユンのいたずらに込められた真実を知るとさらに悲しむ姿を見せ、スタジオを爆笑させた。前回の「驚きの土曜日」出演当時、ちゃんとした活躍を見せられなかったというイ・チャンホは、心機一転するのもつかの間、不安を隠せず面白さを高めた。放送の分量はもちろん、書き取りでの活躍に対する心配まで吐露し、ずっと焦っていたのだ。しかし、いつのまにか「驚きの土曜日」のトラウマ(?)を克服し、書き取りヒーローを狙い、話題のチローラ(イ・チャンホがミュージカル「キンキー・ブーツ」のローラ役を演じたが、彼の顔がネズミに似ていることからネズミを意味する韓国語チとローラを組み合わせた言葉)パフォーマンスまで披露する驚きの適応力を見せる。これに負けじとクァク・ボム、キム・ヘジュンも書き取りに対する意志を燃やす。積極的にアイデアを出したり、驚きの書き取り実力で決定的な単語もキャッチ。格別なお笑い本能は予想しない展開を呼び、現場を牛耳る場面もあった。それだけでなく、方言で歴代クラスの寄与をしたパク・ナレ、鋭いキャッチ力を見せたNucksal、MCのBOOMの特別チャンスを誘発したキム・ドンヒョンまで、パネラーたちのケミストリー(相手との相性)とバラエティセンスが興味を高めるとみられる。この他、この日のおやつゲームとしては「両親は誰?」が出題される。従来のゲームから世界観を拡張、大胆なイメージの組み合わせを通じて仮想写真が公開され、スタジオがひっくり返ったとのことだ。パネラーたちの鋭い遺伝子推理が続いた中、有料化(?)した広報チャンスをつかむためのSHINeeのキーの奮闘にも期待が高まる。韓国で本日(28日)午後7時40分放送。

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