BTS(防弾少年団)
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TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表
BTS(防弾少年団)のカムバックからトップアイドルの脱退発表、活動中断まで、様々な出来事があった3月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「3月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】TWICE ダヒョン、活動中断を発表#2026年3月26日 骨折で治療も「休息と回復が優先」TWICEのダヒョンが、活動中断を発表し、ファンから心配の声があがりました。所属事務所のJYPエンターテインメントは、「本人のコンディションと公演参加の可否を協議した結果、今は活動よりも十分な休息と回復が優先だと判断した」とし、「しばらくの間、回復に専念する予定であり、ダンスができるコンディションになった時、活動に合流する計画だ」と伝えました。先立ってダヒョンは2月、足を骨折し、2~3月に開催された北米公演への不参加を発表していました。【関連記事】TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」【関連記事】TWICE ダヒョン、骨折により北米公演に不参加へJYPがコメント「休息と治療に専念する」【第2位】BTSのV&ジョングク「それスノ」登場#2026年3月20日 新曲を日本のテレビで初披露BTSのVとジョングクが、4月3日放送の「それSnow Manにやらせて下さい」に登場。2人が番組に出演することが発表されると、日本ファンの間で大きな話題を呼びました。今回は、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を韓国で初めて収録。当日まで2人の出演を知らされていなかったSnow Manのメンバーたちは、サプライズ登場に驚き。コラボダンスはもちろん、日本に関するトークなどで交流しました。さらに2人は新曲「2.0」「SWIM」を日本のテレビで初めてパフォーマンスし、ファンを沸かせました。番組では次回、2人とSnow Manによるガチトークも予告し、期待を高めています。【関連記事】BTSのV&ジョングク、4月3日放送「それスノ」に緊急参戦!韓国でSnow Manとガチトークも新曲を日本初パフォーマンスへ【関連記事】BTSのV&ジョングク、お手本ダンス・Snow Man考案のポーズ披露!4月3日放送「それスノ」に高まる期待【第3位】BTS、ついにカムバック!完全体での光化門公演に世界が熱狂#2026年3月21日 RMは負傷によりギプス姿で登場3月20日、BTSが5thフルアルバム「ARIRANG」でついにカムバック。翌日には、ソウルの中心である光化門(クァンファムン)で完全体のステージを披露し、この模様はNetflixを通じて約190の国と地域に生中継されました。公演を前日に控え、RMがリハーサル中に足首を負傷したことが伝えられ、彼はギプス姿で、一部パフォーマンスを制限する形で公演に参加となりました。カムバックに合わせ、ソウル全域で都市型プロジェクト「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」が展開。ライトショー、スタンプラリー、フォトゾーンなど、多数の体験型コンテンツでファンを魅了しました。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)【第4位】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任#2026年3月10日 今後は新たな対外業務に集中パク・ジニョンが、JYPの社内取締役の辞任を発表し、K-POPファンを驚かせました。今後は、アーティストとしてのクリエイティブ活動、後輩アーティストの育成、K-POP産業のための新たな対外業務に集中すると伝えました。1994年にデビューしたパク・ジニョンは、歌手、作曲家、プロデューサーとして活発な活動を展開し、TWICE、Stray Kidsなど数々のトップアイドルを輩出。また、ソニーミュージックとの共同オーディションプロジェクト「Nizi Project」の総合プロデューサーを務め、2020年にNiziU、2023年にNEXZが誕生。「J.Y.Park」の名で日本でも親しまれました。【関連記事】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)【第5位】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退に衝撃#2026年3月10日 ソロ歌手として活動へENHYPENのヒスンが、グループ脱退を電撃発表し、衝撃を与えました。所属事務所のBELIFT LABは「彼が追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決めた」とし、今後は6人体制で活動を続けていくと発表。ヒスンは今後もBELIFT LABに所属し、ソロアーティストとして活動することを予告しました。メンバーたちも、「兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している。ファンの心配を少しでも減らし、幸せな毎日を作るため、これからもっと成長していく」と心境を伝えました。彼らは6人体制で新たなワールドツアー「BLOOD SAGA」の開催を発表。日本では4都市8公演が予定されています。【関連記事】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)【関連記事】脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

ウガファミリーが集結…V&パク・ソジュンら、BTSの新曲「2․0」でダンス!?動画が話題
BTS(防弾少年団)のVが、ウガファミリーとの友情をアピールした。Vは4日、自身のSNSを通じて「ウガ2.0」という短いコメントとともに動画を掲載した。公開された映像には、Vをはじめパク・ソジュン、チェ・ウシク、パク・ヒョンシク、Peakboyまで5人がお揃いの服を着た姿が収められている。彼らは背中に「KEEP SWIMMING」と書かれたお揃いの服を着ており、BTSの音楽を背景に簡単な振り付けを披露した。特に、チェ・ウシクは両手で顔を隠す可愛らしいポーズをとり、パク・ヒョンシクは「2.0」を手で表現。BTSのカムバックを記念してウガファミリー全員が集まり、多くのファンの関心が集まった。BTSは3年9ヶ月という長い空白期間の末、5thフルアルバム「ARIRANG」で完全体でのカムバックを果たした。5thフルアルバム「ARIRANG」は初動(リリース後1週間の販売量)416万9,464枚を突破。これは2020年2月に発売され全世界を席巻した4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」の初動記録(約337万枚)を大きく上回り、グループ自身の記録を更新した。ここに米国ビルボードチャートも席巻した。新譜とタイトル曲はメインアルバムチャート「ビルボード200」とメインソングチャート「HOT100」(4月4日付)を同時に席巻。特に、アルバムに収録された14曲中13曲が「HOT100」に名を連ねた。 @tete_kimv 2.0 챌린지 ♬ 2.0 - BTS

BTSのV&ジョングク「それスノ」登場!流暢な日本語でSnow Manと交流…HANAメンバーの涙に感動も
BTS(防弾少年団)のV&ジョングクが、昨日放送されたTBS「それSnow Manにやらせて下さい」に登場し、大きな話題を呼んでいる。今回は、「それスノ」ゴールデン進出3周年を記念し、「ダンスノ完コピレボリューション」を韓国で収録。Snow Man対HANA対LDH選抜チームが、事務所のプライドを懸けた完コピバトルを展開した。Vとジョングクは、ご本人ダンスコラボの特別ゲストとして登場。出演者たちにはゲストが誰なのか事前に知らされていなかったため、2人の登場にSnow Manらは信じられないというような表情を見せ、驚いた。2人は日本語で挨拶。なぜ「それスノ」に出演してくれたのかと聞かれると、Vは「日本のARMY(BTSのファン)の皆さんが、番組のファンです」とし、「(番組の)ダンスチャレンジをたくさん見ました」と明かした。「Snow Manというグループは知っていますか?」という質問に、「知っています」と答え、ジョングクは「カリスマックス」と歌い、振付まで披露してSnow Manを喜ばせた。日本の食べ物についても、Vは「大好きです。コンビニの団子とかみかんプディングが好き」と告白。ジョングクはツナマヨネーズおにぎりが好きだとし、日本でもんじゃ焼きも食べに行くと明かして注目を集めた。さらに、好きな日本アーティストを聞かれると、VはHANAに言及。「Blue Jeans」と彼女たちの楽曲を挙げると、HANAは大喜び。特にMAHINAは感激の涙を流した。BTSがアーティストを目指したきっかけだったということを知ったVは、「感動」と笑顔を見せ、「ダンスも知っています」と振付も披露した。MAHINAは「本当に曲が大好きで、いつか一緒に音楽を作ってみたいです」と願いを明かし、これにVも「是非」とし、「泣かないでください」と優しい姿を見せた。2人は「Dynamite」でGENERATIONSの小森隼、Snow Manの宮舘涼太、HANAのMOMOKAとコラボダンスを披露。宮舘涼太はミスをしたが、「横を向いたらVさんが優しく微笑みかけてくれていました。Snow Manでよかった!」と明かし、笑いを誘った。3人と踊ったVは、「本当に感動をもらいました。BTSのダンスを覚えてくれていることが感動です」とし、ジョングクも「楽しかったです。僕も緊張して汗がたくさん出ました。これからも僕たちのダンスを愛してください」と伝えた。番組の後半に再び登場した2人は、BTSの新曲「2.0」「SWIM」のダンスを日本のテレビで初披露。「コピーダンスチャレンジが有名だと聞いて、一番いいと思いました」と「それスノ」で公開することを決めた理由を語った。2人は「2.0」をラウール、佐藤晴美、MAHINAと披露。ラウールは「2.0」の振付を練習し、「めっちゃいい曲。楽曲がかっこよすぎて、羨ましさすらある。この番組を初披露に選んでくれてありがとうという気持ちを伝えたいです」と語った。2人と一緒にダンスし、「この世界観を味わえたことが本当に嬉しかったです」と語った。「SWIM」では、過去に動脈ピースを考案した向井康二が作った新たポーズも取り入れ、目を引いた。Vは動脈ピースについて「魅力があります」と話し、向井康二を喜ばせた。最後にジョングクは「こんなに楽しく素敵な番組で新曲を披露できて嬉しいですし、光栄です。機会があれば、もう1度出演し、また一緒に楽しくやりたいです。とても楽しかったです」と話した。次回は、Snow Manと2人による、スタッフなしのガチトークの模様が公開されると予告され、さらに期待を高めた。・BTSのV&ジョングク「それスノ」で新曲「2․0」を日本初披露!Snow Manとの奇跡のコラボに注目・BTSのV&ジョングク、お手本ダンス・Snow Man考案のポーズ披露!4月3日放送「それスノ」に高まる期待

BTS ジミン&ジョングクの“耳掃除”も!秋山成勲とのユニークな3ショットが話題(動画あり)
総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)とBTS(防弾少年団)のジミンとジョングクが、貴重なスリーショットで笑いを届けた。2日、秋山成勲のYouTubeチャンネルを通じて「BTS ジョングクとジミン、チュ・ソンフンの耳でSWIMした日(ft.サウナ癒しフルコース)」というタイトルの映像が掲載された。秋山成勲はこの日、J-HOPEはホビホビ、ジョングクはググと呼んでいる関係であることを明らかに。ジミンの呼び方については「ジミンちゃんにしよう」とし、手を繋ぎながらアイコンタクト5秒まで披露した。その後、秋山成勲は「本当に好きな人には必ずしてあげたいことがある」とし、「本当に好きな人の耳掃除をしてあげたい」と話して衝撃を与えた。これにBTSの2人は「いっそのこと一度チューしたほうがマシだと思う。全く予想できなかった」と驚いた。秋山成勲は「仲良くなりたい気持ちを抜きにして、親から子供の時にやってもらう感覚だ」とし、「太ももに頭を置いて横になって、お父さんだと思って」と話した。ジミンの耳掃除を始めた秋山成勲は「耳に何もない、綺麗だ」と驚いた。優しいお父さんの手にジミンは「目を閉じたい」と話した。秋山成勲は「ついお父さんの気持ちになってしまう。愛情がこもってしまう」と嬉しそうに話し、続いてジョングクの耳掃除をしながら「BTSは耳の中も綺麗だ」と驚いた。そして秋山成勲は「僕のも見る?」と耳を預け、ジミンとジョングクが秋山成勲の耳かきをする珍風景は皆を爆笑させた。2人は「生まれてから父の耳かきをしたことがない」と明らかに。秋山成勲は「世界中のARMY(BTSのファン)の皆さん、羨ましいでしょう。お父さん、耳かきをしてもらってる」と嬉しそうに話し、視聴者を笑わせた。・BTSのJ-HOPE&秋山成勲、日本で涙の対面!?コンビニツアーでデザートを堪能(動画あり)・秋山成勲、BTS ジョングクとの驚きの食事エピソードを明かす「一緒に20人前食べた」

BTS、5thフルアルバム「ARIRANG(Deluxe Vinyl)」をリリース!SUGAプロデュースの新曲をサプライズ収録
BTS(防弾少年団)が4月3日、5thフルアルバム「ARIRANG」のDeluxe Vinylをリリース。既存アルバムに収録されている14曲に加え、新曲「Come Over」をサプライズ収録し、全15曲が収められている。なお、この楽曲はDeluxe Vinylでのみ聴くことができ、特別感が増す。「Come Over」はSUGAがプロデュースに参加し、楽曲の完成度を高めた。さらに、RMとJ-HOPEもクレジットに名を連ねている。スタジアムアンセムとポップジャンルが融合した楽曲で、空間感のあるシンセサイザーと響きのあるボーカルが壮大なスケールを演出する。スタジアムを埋め尽くすような足踏みや拍手を思わせる重厚なビートに、口ずさむように流れるギターサウンドが加わった。また本楽曲は、道に迷ったような瞬間でも、最終的には再び「君」を探し求める心を描いた楽曲である。さまよいの末に扉を叩き、そんな僕を受け入れてもらえるかを問いかける率直な告白は、常にBTSのそばで支えてきたARMY(ファンの名称)への想いへとつながっている。「ARIRANG」は、約3年9ヶ月ぶりにリリースされたBTSの新作アルバムで、世界の主要チャートで前例のない記録を打ち立てている。米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」とメインソングチャート「Hot 100」(4月4日付)を同時に制覇した。さらに「グローバル(米国除く)」チャートでは、収録曲が1位から10位までを占め、同チャート史上初めてトップ10を独占する快挙を達成した。タイトル曲「SWIM」は、Spotifyの「デイリートップソング・グローバル」で、3月20日から4月1日まで13日連続で1位を記録した。

BTSのRM、意外な本音?新曲の制作秘話を告白「ジョングクが書いた歌詞は正直大変だった」
BTS(防弾少年団)のRMが意外な本音を告白した。2日、音楽専門誌「Rolling Stone Korea」は、BTSと音楽ストリーミングサービスSpotifyがニューヨークの「Pier 17」のルーフトップで開催した特別イベント「Spotify X BTS: SWIMSIDE」の様子を取材した映像を公開した。映像の中では、メンバー7人がステージに立ち、ニューアルバムの収録曲を披露。久しぶりにメンバー全員そろってファンと喜びの再会を果たした。この日、メンバーたちはアルバム制作時に印象に残っているエピソードを語った。特にRMは収録曲「Hooligan」の笑い声のパートに触れ、「その部分の歌詞はジョングクが書いたけれど、正直あまり好きではなかった。歌うのがとても難しかったから」と明かし、会場の笑いを誘った。また、RMは観客に向けて「再び僕たちと一緒にいてくれてありがとう。4年の時を経て、僕たちは再びここに戻ってきた。僕たち7人とARMY(ファンの名称)が一緒なら、世界を共に制することができると思う。本当にありがとう」と感謝の気持ちを伝えた。同映像は「Rolling Stone Korea」の公式サイトで確認できる。・パク・ソジュン、BTSのRMとそっくり!?ユニークな投稿が話題「母まで聞いてくる」・BTS、ひげ姿&エレベーターで着替えも!?収録曲「2․0」MV公開撮影中は笑いが止まらなかった

BTS ジン、ブランド「FRED」新キャンペーンに登場!エレガントな魅力のビジュアル&動画を公開
ジュエリーブランド「FRED」のグローバルブランドアンバサダーであるBTS(防弾少年団)のジンが、メゾンのアイコニックな「フォース10」コレクションの新しいキャンペーンに登場し、大胆で時代を超越したエレガンスを体現した。「フォース10」コレクションは60年前に誕生して以来、「FRED」のアイコンとして勇気、強さ、そして限界を超える大胆さを表現してきた。ジンのユニークな魅力と影響力はこれらの価値観と完璧に共鳴し、コレクションに新たな光を吹き込む。キャンペーンビジュアルでは、ジンが交換可能なブリリアントカットダイヤモンドのラインが施された新しい「フォース10 XL ネックレス」と「フォース10 フレッド ヒーローカットダイヤモンド リング」を着用し、力強くもエレガントな輝きを放っている。彼が身につける一つ一つの作品は、常に挑戦し続ける勇気と、内なる強さを称えるメッセージを伝える。

BTSのV&ジョングク「それスノ」で新曲「2․0」を日本初披露!Snow Manとの奇跡のコラボに注目
TBSで毎週金曜よるに放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。本日(3日)よる7時からの3時間SPは、「それスノ」ゴールデン進出3周年記念して「ダンスノ完コピレボリューション」in韓国をお送りする。Snow Man対HANA対LDH選抜チームのダンス最強3大事務所のプライドを懸けた完コピバトルが開幕。「それスノ」ゴールデン進出3周年を記念して、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を初の韓国で開催。なんと、先日約4年ぶりに7人揃って完全体での復帰を果たしたBTS(防弾少年団)のVとジョングクがご本人ゲストとして緊急参戦。日本のバラエティ番組に出演するのは、今年初となる。今回の完コピバトルは、Snow Man vs 話題沸騰中の7人組ガールズグループHANA対GENERATIONSの小森隼、佐藤晴美、THE RAMPAGEの藤原樹と武知海青、PSYCHIC FEVERの半田龍臣かならなる最強LDH選抜チームの超豪華三つ巴対決。Snow Manは海外で撮影中の目黒蓮をはじめ、仕事の都合で岩本照、渡辺翔太が欠席となり6人での参戦となるが、気合十分。ダンス最強3大事務所のプライドを懸けた完コピバトルが幕を開ける。今回の完コピダンスバトルも神曲が満載。世界中でバズりまくりの映画「ズートピア2」のShakiraが歌う劇中歌「Zoo」では阿部亮平、HANAのCHIKA、武知海青が火花を散らし、HANAのデビュー曲「ROSE」では本家のNAOKOに宮舘涼太、小森隼が挑む。また、Snow Manの事務所の先輩・嵐の名曲「Step and Go」には佐久間大介、HANAのNAOKO、藤原樹が挑戦する。そして、BTSのV&ジョングクとまさかのご本人コラボダンスが実現。世界的大ヒット曲「Dynamite」では、宮舘、HANAのMOMOKA、小森がV&ジョングクとのコラボダンスに挑戦する。普段は落ち着いている宮舘も「平常心ではない」と声が裏返るほど、3人とも緊張モード!?さらに、日本のテレビ初披露となるBTSの新曲「2.0」でのコラボには、ラウール、HANAのMAHINA、佐藤晴美が参戦。「貴重な機会を楽しみたい」と意気込むラウールとV&ジョングクの奇跡のコラボダンスに注目だ。スタジオトークでは、BTSのVとジョングクとの普段は聞けないトークが盛りだくさん。世界を席巻する2人だが、実は意外なモノが怖い!? カバンの中に入っているものは? など、日本のバラエティではなかなか見ることのできないVとジョングクの貴重なトークとエピソードに期待が集まる。Snow ManとBTSのV&ジョングクの日韓トップアーティスト同士の伝説のコラボは見逃せない。4月でゴールデン進出3周年を迎える「それスノ」は、4月3日(金)と17日(金)の3時間SP2本立てで届ける。まずは、本日(3日)よる7時から3時間SPでお送りする「それSnow Manにやらせて下さいSP」in韓国に注目だ。■放送情報「それSnow Manにやらせて下さいSP」<放送日時>2026年4月3日(金)よる7:00~10:00(レギュラー放送は毎週金曜よる8:00~8:55)<出演者> Snow Man特別ゲスト:BTSのV&ジョングク、HANA、LDH選抜チーム(小森隼/GENERATIONS、佐藤晴美、藤原樹/THE RAMPAGE、武知海青/THE RAMPAGE、半田龍臣/PSYCHIC FEVER) 審査員:TAKAHIRO<スタッフ>製作著作:TBS プロデューサー:松原拓也、細谷知世総合演出:吉野真一郎■関連サイト「それSnow Manにやらせて下さい」公式サイト

パク・ソジュン、BTSのRMとそっくり!?ユニークな投稿が話題「母まで聞いてくる」
俳優パク・ソジュンが、BTS(防弾少年団)のRMに言及した。パク・ソジュンは4月1日、自身のSNSに「私の母も私なのかと聞いてくるんです。愛してますBTS」というコメントとともに、1枚の写真を掲載した。公開された写真には、BTSのRMの姿が収められていた。パク・ソジュンが共有した写真は、BTSの「2.0」のミュージックビデオの中の1シーンだ。先立ってBTSは、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「2.0」のミュージックビデオを公開した。所属事務所のBIGHIT MUSICによると、「2.0」のミュージックビデオは映画「オールド・ボーイ」(監督:パク・チャヌク)の名場面をオマージュした。特に、写真の中のRMは「オールドBTS」を表現するためにかつらとサングラスを着用している。ミュージックビデオ公開直後「パク・ソジュンと似ている」という声があがり、パク・ソジュンもまたこの反応を知っているかのように投稿し、注目を集めた。パク・ソジュンは、BTSのメンバーVと親しい仲として知られている。彼はミュージックビデオの中のVの姿が収められた写真も一緒に掲載し、愛情をアピールした。先立ってBTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売。同作はメンバーたちのアイデンティティと、彼らが直面した普遍的な感情を込めたアルバムで、HYBEのバン・シヒョク議長が総括プロデュースを担当した。タイトル曲「SWIM」は、人生の波の中で立ち止まらず、泳ぎ続けていく姿勢を歌い、それぞれの場所で最善を尽くして生きていく人々に深い共感のメッセージを伝える。収録曲である「2.0」は、変則的なリズムが印象的なヒップホップ(Hip hop)とトラップ(Trap)ジャンルだ。変化と成長を経て、新しい局面に入った今のBTSを歌っている。・BTS、ひげ姿&エレベーターで着替えも!?収録曲「2․0」MV公開撮影中は笑いが止まらなかった・BTSのV、親友パク・ソジュンの誕生日をお祝い!チェ・ウシクらウガファミリーも登場



BTS、ひげ姿&エレベーターで着替えも!?収録曲「2․0」MV公開“撮影中は笑いが止まらなかった”
BTS(防弾少年団)が、重厚なノワールの世界観を纏って帰ってきた。BTSは本日(2日)、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「2.0」のミュージックビデオを公開した。今回のMVは、パク・チャヌク監督の映画「オールド・ボーイ」の名シーンをオマージュした作品で、メンバーたちのユーモラスな演技や特別なメイク、そして楽曲のメッセージと調和した演出が印象的だ。古びたエレベーターの扉が開くと、スーツ姿のBTSが姿を現す。荒々しい雰囲気の人々が集まる廊下に降り立ったメンバーたちは、スタイリッシュなスーツとサングラスで、ノワール映画の主人公のような存在感を放つ。しかし、衣装とは不釣り合いな孫の手や太極扇、短簫(韓国の伝統楽器)、逆さに持った新聞などのユニークな小道具や、ひげを生やしたメンバーの姿が笑いを誘う。メンバーたちは音楽に合わせて前進。これは狭い廊下でワンテイクで撮影された映画「オールド・ボーイ」のアクションシーンを連想させる。リズムに合わせて点滅する照明と周囲の人物たちのコミカルな動きが、BTSのパフォーマンスと重なり、独特の面白さを生み出している。今回のミュージックビデオの核心は、エレベーター内で展開される「2.0 LOADING」の過程にある。メンバーたちは密閉された空間の中で慌ただしく着替え、「ついに着いた」という言葉とともに、誰もが知るBTSへと変身する。その後、廃ビルの各所でパフォーマンスを披露し、「BTS 2.0」という新たな段階に入った現在の姿を表現している。古びたエレベーターで始まり、華やかなペントハウスで終わる構成も印象的だ。序盤の荒々しい雰囲気からは、ゼロから着実に歩んできたBTSの軌跡が連想される。衣装の変化と空間の転換の後に展開される場面は、努力の末に時代のアイコンへと成長した彼らの姿を思わせる。このように「2.0」のMVは、より強固になったBTSのアイデンティティと新時代の始まりを象徴的に描き出している。映像内のパフォーマンスも見どころの一つだ。「2.0」のダンスは、重みのある動きと正確な緩急のコントロール、そして明確な起承転結が特徴だ。また、グループの過去を象徴するパフォーマンスパターンから脱却し、新たな雰囲気を打ち出すことで、彼らが新しい段階へ進んだことを感じさせる仕上がりとなっている。BTSは「2.0」のMVに特別な思い入れを示した。彼らは「僕たちの進化したパフォーマンスを見せる映像になったと思う。映画をオマージュした作品なので、撮影もとても楽しかった。特に序盤でオールドBTSを表現するためのメイクや衣装が印象に残っている。撮影中はお互いの姿を見て笑いが止まらなかった」と振り返った。「2.0」は変則的なリズムが印象的なヒップホップとトラップジャンルの楽曲だ。変化と成長を経て新たな局面に入った現在のBTSを歌っている。「そうさ、防弾のようにと言うのは簡単だけど / 僕たちは跳び箱のような存在。誰が毎日それを飛び越えられるだろうか」といった歌詞からは、彼らの自信とこれまで積み重ねてきた努力がうかがえる。・BTS、収録曲「2․0」MV予告映像を公開!映画「オールド・ボーイ」を連想させる演出が話題・BTS、自主制作バラエティ「Run BTS!」が3年ぶりに復活!会議の様子を収めた予告映像を公開





