BTS(防弾少年団)
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【PHOTO】BTS、ワールドツアーのためスペインへ出国…仲良く握手する姿も
23日午前、BTS(防弾少年団)のRM、ジン、SUGA、V、ジョングクが「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてスペイン・マドリードへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】BTS ジミン、海外スケジュールのためフランスへ出国・【PHOTO】BTSのJ-HOPE、海外スケジュールのため出国

【PHOTO】BTS ジミン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国
23日午前、BTS(防弾少年団)のジミンがパリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリへ出国した。・BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる・BTS、ワールドツアー全88公演に!ジャカルタ&ブラカンでの追加公演を発表

【PHOTO】BTSのJ-HOPE、海外スケジュールのため出国
22日午前、BTSのJ-HOPEが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・BTSのRM&J-HOPE、ピカチュウとプリクラも!可愛すぎと話題・BTSのJ-HOPEからBLACKPINK リサまで熱狂!韓国豪華スターたちが「北中米ワールドカップ」を応援

BTS ジョングク、後輩CORTISの新曲をカラオケで熱唱!近況が話題に
BTS(防弾少年団)のジョングクが、後輩グループCORTISへの愛情をアピールした。ジョングクは20日、自身のInstagramのストーリーに短い動画を投稿。公開された動画には、彼がカラオケでCORTISの新曲「REDRED」を歌う姿が収められている。「REDRED」は、CORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」のタイトル曲だ。この曲は最近、Spotifyで累計再生回数2億回を突破した。発売からわずか45日での快挙だ。ジョングクが所属するBTSは最近、釜山(プサン)のアジアド主競技場で単独コンサートを盛況のうちに終了した。

ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結
ATEEZが「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞に輝いた。ATEEZは20日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞と本賞を受賞した。この日、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、宇宙少女のダヨン、ATEEZ、イ・チャンウォン、ハン・ロロ、LE SSERAFIM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、Dragon Pony、SAY MY NAME、izna、KiiiKiii、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、AHOF、idntt、IDID、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど、この1年を彩ったアーティストたちがステージに上がり、華麗なパフォーマンスと多彩なステージで観客を魅了した。授賞者(プレゼンター)としては、シム・ウンギョン、クォン・ナラ、パク・ジファン、リュ・ギョンス、ソン・ジュンギ、イ・ユビ、OH MY GIRLのアリン、ハ・ユンギョン、キム・ドフン、チョ・ユリ、キム・ジェウォン、コ・ユンジョン、ホ・ナムジュンなど、スクリーンやドラマ界で縦横無尽に活躍する俳優たちが出席し、受賞の喜びを分かち合った。【「第35回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:ATEEZ◆最優秀音源賞:LE SSERAFIM◆最優秀アルバム賞:BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE◆本賞:IZ*ONE出身クォン・ウンビ、宇宙少女 ダヨン、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、ALPHA DRIVE ONE、イ・チャンウォン、ZEROBASEONE、KiiiKiii、Hearts2Hearts◆ワールド・ベスト・アーティスト賞:LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR◆SMAベスト・アーティスト賞:イ・チャンウォン◆人気賞:イ・チャンウォン◆ニューアイコン:EXO ディオ◆ゴールデンリバイバル:EXO◆韓流特別賞:BTS(防弾少年団)◆SMAレジェンド賞:Roo'Ra◆ベストグループ賞:ZEROBASEONE◆ベストソロ賞:宇宙少女 ダヨン◆R&B・ヒップホップ賞:BOYNEXTDOOR◆OST賞:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆トロット賞:イ・チャンウォン◆ロック/バラード賞:ハン・ロロ◆バンド賞:Dragon Pony◆ベストパフォーマンス賞:xikers、izna◆K-POP WORLD CHOICE(ソロ):TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン◆K-POP WORLD CHOICE(グループ):SUPER JUNIOR◆新人賞:AHOF、IDID、ALPHA DRIVE ONE、CLOSE YOUR EYES◆SMAグローバルルーキー賞:MODYSSEY、SAY MY NAME、idntt

BTS ジンにキスした50代の日本人女性、7月の公判控え…異議申し立て
BTS(防弾少年団)のジンに不意にキスをし、強制わいせつの容疑をかけられている50代の日本人女性が、異議を申し立てたことが分かった。21日、法曹界によると、被疑者は最近、自身の法定代理人を通じて、公判期日に関する異議および権利留保の通知を提出した。7月に被疑者に対する公判がソウル東部地裁で開かれる予定である中、裁判部が被疑者の異議申し立てを受け入れるかどうか注目される。ジンは2024年6月、軍服務を終えた後、ソウルで開催されたBTSのデビュー記念フェスティバル「2024 FESTA」内で、約1000人のファンとの「フリーハグ」イベントを開催した。被疑者は同イベントでジンの首付近に無理やりキスをした疑いがもたれている。韓国検察は昨年11月、この日本人女性を強制わいせつの容疑で在宅起訴した。

BTS、収録曲「Merry Go Round」MVを公開…幻想的な世界観
BTS(防弾少年団)が新たなミュージックビデオを披露した。BTSは19日午後6時、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Merry Go Round」のミュージックビデオを電撃公開した。今回のミュージックビデオは、グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームのSpotifyとの特別なコラボレーションによって制作されており、同プラットフォームを通じて視聴することができる。収録曲「Merry Go Round」は、永遠に止まることなく回り続けるメリーゴーランドの性質のように、毎日繰り返される人生の過酷な束縛の中でも、黙々とそれを乗り越えながら生きていく私たちの物語を描いた楽曲だ。今回ベールを脱いだミュージックビデオは、この曲が持つ深いメッセージを、感覚的なモノクロ映像美と象徴的なオブジェを活用して視覚的に完璧に表現し、深い余韻を残している。公開された映像では、それぞれの日々を忙しなく生きてきたBTSのメンバーたちが、運命のように一つの空間に集まり、本格的な物語が展開される。メンバーたちは互いに異なる記憶の時間を経て、ついに一ヶ所に立ち止まり、それぞれの胸の内に秘めてきた数多くの物語を惜しみなく分かち合いながら、互いが再び強固につながっていることを確認する。映像の終盤には、意外な展開が待ち受けている。メンバーたちが集まって会話を交わしていた空間が、単なる建物ではなく、空中にホログラムのように浮かぶ巨大なメリーゴーランドであったことが幻想的に明かされる。ミュージックビデオは、まるで大海原を漂うかのごとく絶えず回り続けるメリーゴーランドの全景を映し出しながら幕を閉じ、逞しく前進し続けるBTSの偉大な物語を美しく完成させている。特に今回のミュージックビデオは、2017年に発表され世界的なメガヒットを記録した「Spring Day」のミュージックビデオに登場した核心的なオブジェである「メリーゴーランド」を現代的な感覚で再解釈したという点で、ARMY(BTSのファン)たちを感動させている。BTSは88公演にわたる超大型ワールドツアーを開催中だ。

BTSのRM、国立中央博物館の“初のグローバル広報大使”に就任!
BTS(防弾少年団)のRMが、韓国の国立中央博物館のグローバル広報大使に就任した。国立中央博物館は本日(20日)、公式SNSを通じて「BTSのRMが国立中央博物館の開館史上初めてのグローバル広報大使に任命された」と発表した。さらに「RMはユ・ホンジュン館長とともに、開幕を控えた特別展『アメイジング・タイランド:タイ美術名品展』をはじめ、書画室のテーマ展『丹元 キム・ホンド、時代を描く』などを鑑賞し、国立中央博物館のさまざまな展示や所蔵品を巡る時間を過ごした」と伝えた。国立中央博物館は「日頃から我が国の文化遺産と韓国文化に深い関心と愛情を示してきたRMが、今後は国立中央博物館のグローバル広報大使として、韓国の文化遺産の価値と美しさを全世界へ伝える活動を共に行う予定だ」と明かした。また「過去と現在をつなぎ、韓国と世界をつなぎながら、より多くの人々が私達の文化や芸術を体験できるよう、国立中央博物館は今後も最善を尽くしていく」と付け加えた。RMは日頃から美術作品や韓国文化に対して並々ならぬ愛情を注いできたことで知られている。RMが所属するBTSは「BTS WORLD TOURARIRANG」を開催中だ。・BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる・BTSのRM、釜山公演を終えてファンに心境告白「13年前もこれからも声を届ける」

BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか…「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる
世界最高峰の音楽賞として知られるグラミー賞が、K-POPをはじめとするアジアのポピュラー音楽を対象とした新たな部門を設立した。これまで韓国アーティストにとっては高い壁とされてきたグラミー賞だが、今回の新設によってそのハードルが下がるのか、音楽業界の関心が集まっている。アメリカのメディアによると、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーは、来年の授賞式から「ベスト・アジアンポップ・ミュージック・パフォーマンス」をはじめ、「ベスト・ラテンソング」「ベスト・トラディショナル・ポップ・ボーカル・パフォーマンス」「ベストR&Bコラボレーション」または「デュオ・グループ・パフォーマンス」「ベスト・トラディショナル・フォーク・アルバム」など、計5部門を新設することを決定した。この中で、世界の音楽市場から特に大きな関心を集めているのが、「ベスト・アジアンポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の新設だ。同部門は、K-POPやJ-POP、C-POPなど、1つ以上のアジア言語を効果的に用い、アジア出身、または現地で評価されているアジアポップ音楽の優れた成果を称えるために設けられた。グラミー賞は、アジアンポップが世界の音楽産業全体に与える影響力が継続的に拡大している点を認め、こうした潮流を反映した結果だと新設の背景を説明している。これまでBTS(防弾少年団)をはじめ、BLACKPINKのロゼなど、世界的なブームを巻き起こしたK-POPの主役たちがグラミー本賞や主要部門の受賞に挑んできた。しかし、度重なる挑戦にもかかわらず受賞には届かない結果となっていた。今年初めには、Netflixのアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)である「Golden」が、K-POPジャンルとして史上初めてグラミー賞受賞を果たし、変革の幕開けを告げた。こうした中、アジアポップに特化した受賞部門が新設されたことで、今後はBTSをはじめとするトップK-POPアーティストのグラミー賞での受賞の可能性が、これまで以上に高まるとの見方が広がっている。「第69回グラミー賞」授賞式は、来年2月7日に開催される予定だ。

BTS ジンの実兄、チョン・ジュナのYouTubeチャンネルにサプライズ登場!意外な縁を明かす(動画あり)
BTS(防弾少年団)のジンの実兄が、タレントのチョン・ジュナとの意外な縁を公開し、注目を集めた。最近、YouTubeチャンネル「チョン・ジュナハハハ」に「チョン・ジュナでなければ集められないジュナツアーのメンバーたちと、猛暑を吹き飛ばす加平(カピョン)のクールスポット1泊2日コース」というタイトルの映像が掲載された。この日、チョン・ジュナは「ジュナツアー シーズン5」のゲストたちと共に、加平へ1泊2日の旅行に出かけた。チョン・ジュナは「今日ご一緒してくださる皆さん、お会いできて嬉しい。『ジュナツアー シーズン5』だ。今日最初に行くマッコリの醸造所は、僕がマッコリの中で1番お気に入りのマッコリだ。あまり知られていないが、ぜひ行ってみたかった醸造所」とし、「それでは、メンバーを1人ずつ紹介していきたい。『ジュナツアー シーズン5』を共にするゲストの皆さんを紹介する」と挨拶の時間を設けた。今回のツアーには、伝統酒ソムリエのチョン・ジナ博士をはじめ、歌手のジョンギゴ、ミョン・ヒョンジシェフ、Baby V.O.Xのイ・ヒジンとシム・ウンジン、ダンサーのJ-BLACKとMARI、チン・セミンアナウンサー、お笑い芸人のキム・ドンハ、バスケットボール選手出身でタレントのハ・スンジン、YouTuberのチャムPD、俳優のソン・ジヌなど、様々な分野に従事する人々が一堂に会し、注目を集めた。特にその中でも、BTSのジンの実兄もツアーに同行しており、驚きを与えた。チョン・ジュナは「こちらの方は、弟がBTSのジンだ。キム・ソクジュンさんだ」と紹介し、降り注ぐ歓声にキム・ソクジュンさんは恥ずかしそうに微笑んだ。ストライプのシャツにキャップを着用したキム・ソクジュンさんは、すらりとした高身長はもちろん、弟のジンにそっくりな笑顔を見せながらツアーを共にした。彼は醸造所で自ら麹を捏ね、「楽しいか?」というチョン・ジナ博士の質問に「ものすごく楽しい」「わあ、本当に楽しいな」と、ぎこちないコメントをして笑いを誘ったほか、グランピング場では黙々と肉を焼く姿を見せた。ジンの実兄という豪華ゲストの登場に、映像を見たネットユーザーたちもまた、チョン・ジュナの人脈に感嘆の声を上げた。これに先立ち、ジンが実兄の結婚式で自ら司会を務め、兄弟愛を見せていた。BTSのファンにとってもお馴染みの人物であるだけに、チョン・ジュナとの意外な縁が驚きをもたらしている。キム・ソクジュンさんは、現在レストランを経営していることが知られている。昨年、ペ・ジェフンシェフは番組を通じて「BTSのジンの実兄が経営するレストランも、僕がコンサルティングして立て直した」と特別な縁を明かし、驚きを与えた。・BTS(防弾少年団) ジンが叔父に!胎児名を「バター」と命名実兄が明かす・イ・サンヨプ、BTS ジンの実兄とも親交伝授されたレシピを公開(動画あり)

BTS、ワールドツアー全88公演に!ジャカルタ&ブラカンでの追加公演を発表
BTS(防弾少年団)がワールドツアーの日程を拡大する。BIGHIT MUSICは本日(17日)、「BTSのワールドツアー『ARIRANG』インドネシア・ジャカルタとフィリピン・ブラカンの公演をそれぞれ1回ずつ追加する」と発表した。これにより、BTSのツアーは全88公演へと拡大した。ジャカルタ公演は12月26日~27日にゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムで2日間開催される予定だったが、29日の公演が追加された。フィリピン・スポーツ・スタジアムで開催予定のフィリピン・ブラカン公演は、2027年3月13日~14日の公演に続き、16日の公演が加わった。BTSの公演は高まる人気の中、各都市で開催回数が追加され続けている。すでにタンパ、スタンフォード、ラスベガスをはじめ、リマ、サンティアゴ、ブエノスアイレス、メルボルンでもそれぞれ1回ずつ追加公演が確定している。

BTS、新曲「Come Over」オリコン週間デジタルシングルランキングで1位獲得!
6月12日、13日にワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN BUSAN」の韓国・釜山(プサン)公演を開催したBTS(防弾少年団)の新曲「Come Over」が、6月17日発表の最新「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」で1位に初登場。2021年7月19日付での「Permission to Dance」以来、4年11ヶ月ぶり、自身通算4作目のデジタルシングル1位【※】を獲得。初週DL数は1.1万DL(11,134DL)。彼らの最新アルバム「ARIRANG」のDeluxe Vinyl盤にのみ収録されていた本作は、メンバーのSUGAがプロデュースに参加している。BTSは6月13日に発表された国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」において、「最優秀K-POPアーティスト賞」を受賞した。【※】BTSの「週間デジタルシングル(単曲)ランキング」1位獲得ほか作品は「Film out」「Butter」「Permission to Dance」オリコン調べ/2026年6月22日付/集計期間:2026年6月8日(月)~6月14日(日)





