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BTS(防弾少年団)

記事一覧

  • BTS ジン、海外ツアー中に自ら釣った魚を差し入れ!メンバー&スタッフへ「美味しく食べて」

    BTS ジン、海外ツアー中に自ら釣った魚を差し入れ!メンバー&スタッフへ「美味しく食べて」

    BTS(防弾少年団)のジンが釣った魚で、メンバーたちが海外ツアー中にも刺身を楽しんだ。最近、BTSの公式SNSを通じて「ジン兄さんが釣ったヒラメとマグロを美味しく食べてね!」という文章とともに数枚の写真が掲載された。公開された写真には、ワールドツアーのLA公演会場の控え室で、ジンが釣った魚を食べるSUGA、V、ジョングクらの姿が収められている。また「ジン兄さんが釣ったヒラメとマグロ。おいしく食べて!」というメッセージと刺し身を背景に、写真を撮影するジンの姿も公開された。ジンは「BTSのジンが釣り上げた魚たち! 苦労されているスタッフの皆さんにご馳走します!」という文章とともに、スタッフたちにも刺身を振る舞ったことが分かった。これに先立ち、ジンは自身のSNSを通じて「なんで毎回釣るたびに(写真が)合成みたいに見えるんだろう」「正直に言うと、あの大きいヒラメは僕が釣ったんじゃないよ」というコメントとともに、釣った魚を手に持っている認証ショットを投稿した。BTSはワールドツアー「ARIRANG」を展開中だ。

    Newsen
  • ソン・フンミン、BTSのロサンゼルス公演を観覧!大型ビジョンで観客に挨拶も

    ソン・フンミン、BTSのロサンゼルス公演を観覧!大型ビジョンで観客に挨拶も

    サッカー選手のソン・フンミンが、米ロサンゼルスで開催されたBTS(防弾少年団)のコンサートに姿を見せた。2日(現地時間)、ソン・フンミンは米カリフォルニア州イングルウッドにあるSoFiスタジアムで開催されたBTSのワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN LOS ANGELES」公演を観覧した。ソン・フンミンは現在、ロサンゼルスFCに所属しており、同地域でBTSの公演が開催されるとあって、自ら足を運んで公演を楽しんだ。彼の来場は現場カメラにも捉えられ、大型ビジョンを通じて公開された。これを見たソン・フンミンは両手を挙げて観客たちに挨拶し、自身のトレードマークである「パシャリセレモニー」を披露して大きな歓声を浴びた。特にソン・フンミンは、Vと友人であることが知られている。Vは昨年7月8日、彼の誕生日に「HBD」と投稿して祝福し、ソン・フンミンもこれをリポストしたことがある。このように、韓国を代表するスポーツ選手とK-POPトップアイドルの友情に、韓国国内はもちろん海外ファンたちも大きな反響を見せている。

    OSEN
  • BTSのV、腹筋チラ見せショットも!グラビアで“セクシーな秋の男”に変身

    BTSのV、腹筋チラ見せショットも!グラビアで“セクシーな秋の男”に変身

    BTS(防弾少年団)のVが、グラビアで彫刻のようなビジュアルを披露した。本日(10日)、Vが表紙を飾るイギリスのファッション誌「DAZED」2026年秋号のカバーが公開された。グラビアでVは、深まる秋のムードと強烈なオーラを放っている。写真家エリカ・カマノ(Erika Kamano)のファインダーに収められた彼は、セクシーな眼差しと色濃い男性美で、唯一無二の存在感を改めて証明した。カバーとグラビアに続き、インタビューも順次公開される予定だ。Vがどのような新たな物語を見せてくれるのか、期待が高まっている。Vが所属するBTSは、9月1日・2日、5日・6日(現地時間)に米カリフォルニア州のSoFiスタジアムでワールドツアー「ARIRANG」を開催し、北米ツアーを盛況のうちに締めくくった。北米ツアーでは、計192万人を動員した。次の舞台は南米だ。BTSは10月2日、コロンビア・ボゴタ公演を皮切りに、南米ツアーをスタートさせる。

    Newsen
  • BTS ジョングクの肉体美に驚き!ステージでバキバキの腹筋披露…ジャスティン・ビーバーも反応し話題に

    BTS ジョングクの肉体美に驚き!ステージでバキバキの腹筋披露…ジャスティン・ビーバーも反応し話題に

    BTS(防弾少年団)のジョングクの上半身を露出したステージ映像がネット上で拡散された中、ジャスティン・ビーバーまでもがこの映像をリポストし、世界中のファンの注目を集めた。ジャスティン・ビーバーは最近、自身のInstagramを通じて、コンサートのステージで肉体美を披露するジョングクの姿が収められた映像をリポストした。世界的なポップスターであるジャスティン・ビーバーが、約2億8000万人のフォロワーを抱える自身のアカウントを通じてジョングクの映像をシェアしたという事実だけでも、ファンたちの関心が集まった。該当の映像には、公演中のジョングクだけでなく、それを見つめるJ-HOPEの反応まで収められており目を引く。映像の中のジョングクはジャケットの下にインナーを着用しないまま鍛え上げられた肉体を露わにし、これを見たJ-HOPEは予想外だったかのように驚愕した表情を浮かべた。ここにJ-HOPEの反応を説明する英語の字幕まで加わり、果敢なステージを繰り広げるジョングクとそれを見つめるメンバーのリアルな反応が対比を成して、面白さを倍増させた。ジャスティン・ビーバーがジョングクの映像を直接シェアしたという点は、2人が以前から互いに言及し合ってきたという点でも関心を集めている。ジャスティン・ビーバーは2019年、ジョングクの誕生日に合わせて「Happy bday #JUNGKOOK」という祝福メッセージを残したことがある。当時、該当の投稿は世界中のファンから熱狂的な反応を得た。ジョングクもまたデビュー以降、一貫して彼の音楽を好んで聴き、自らカバーしてファン心を露わにしてきた。最近では、ホテルの部屋で彼の「Lifetime」を歌う映像をファンコミュニティWeverseに公開したりもした。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を展開している。・BTS ジョングク、自作曲「Still With You」のSpotify累計再生数が5億回を突破・BTS ジョングク、肝臓の常備薬から大量のサプリも生配信で紹介した薬バッグが話題に

    マイデイリー
  • BTSのJ-HOPE、メンバー7人のシルエットで表現した「ARMY」のタトゥー公開!RM&Vの近況ショットにも注目

    BTSのJ-HOPE、メンバー7人のシルエットで表現した「ARMY」のタトゥー公開!RM&Vの近況ショットにも注目

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが新たなタトゥーを公開した。J-HOPEは本日(10日)、自身のSNSを通じて「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'. LOS ANGELES.」という文章とともに、北米ツアーのフィナーレ公演の会場の熱気が伝わる写真を投稿した。公開された写真で彼は、落ち着いたムードのトップスと存在感のあふれるチェーンネックレス、サングラスを身につけ、特有のオーラを放っている。特に、一緒に公開された身体に刻まれた新たなタトゥーの写真が、世界中のファンの視線を一瞬にして釘付けにした。このタトゥーは、BTSの7人のメンバーそれぞれの個性あふれるシルエットをアルファベット順に精巧に配置し、ARMY(ファンの名称)を形象化したデザインで、メンバーとファンが常に繋がっているという深い意味を伝え、感動を呼んでいる。ファンへの特別な愛とグループへの誇りが刻まれたJ-HOPEの新タトゥーに、世界中のファンから熱い称賛と歓声が集まっている。また9日、Vも自身のSNSを通じて近況ショットを複数枚投稿した。公開された写真には自然な日常の姿も盛り込まれており、目を引いた。特にメンバーと一緒にくつろいでピザを楽しむ微笑ましい姿から、ステージ裏での姿まで、多彩な魅力が視線を釘付けにした。その中でもファンの視線を惹きつけたのは、タトゥーに関する写真だ。公開された写真でVは、上半身裸になって彫り師からタトゥーの施術を受けているような姿を見せた。しかし、タトゥーを新たに掘ったのか、リタッチをしただけなのかは明らかになっていない。手首を写した別の写真では、紙に描かれた愛犬ヨンタンのイラストが注目を集めた。また最近、空港に現れたVの手首に新たな花のデザインが入っている姿がキャッチされた。ファンたちは「ヨンタンのタトゥーを入れるのかな?」「タトゥーシールかもしれない」「ビタミンパッチなのでは?」など様々な反応を示している。さらに、タトゥーアーティストDr. Wooが、J-HOPEとRMとの記念ショットを投稿。投稿には、RMが腕に「a human」と刻まれたタトゥーをした写真も収められた。BTSは、約192万人の観客を動員した大規模な北米ツアーを成功裏に終えた。彼らは先日1~2日および5~6日(現地時間)、米カリフォルニア州ロサンゼルスのSoFiスタジアムで開催された「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN LOS ANGELES」公演をもって、12都市・全31公演のチケット全売り切れという大記録を打ち立て、21世紀のポップアイコンとしての地位を改めて証明した。・BTS、北米ツアーで約192万人を動員!LAでは新記録樹立・【PHOTO】BTS、北米ツアーを終えて韓国に到着(動画あり) この投稿をInstagramで見る jhope(@uarmyhope)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る V(@thv)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Doc Woo(@_dr_woo_)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • 【PHOTO】BTS、北米ツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】BTS、北米ツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    8日午後、BTS(防弾少年団)が「BTS WORLD TOUR ARIRANG IN NORTH AMERICA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・BTS、北米ツアーで約192万人を動員!LAでは新記録樹立・BTS ジョングク、肝臓の常備薬から大量のサプリも生配信で紹介した薬バッグが話題に

    Newsen
  • BTS ジョングク、自作曲「Still With You」のSpotify累計再生数が5億回を突破

    BTS ジョングク、自作曲「Still With You」のSpotify累計再生数が5億回を突破

    Spotifyによると6日、BTS(防弾少年団)のジョングクの自作曲「Still With You」の累計再生数が5億回を突破した。これにより、ジョングクは「Seven(feat. Latto)」や「Standing Next to You」、チャーリー・プースと共作した「Left and Right(Feat. Jung Kook of BTS)」「3D(feat. Jack Harlow)」「Dreamers」に続き、通算6曲の5億ストリーミング作品を保有することになった。最初に5億回を突破した「Seven(feat. Latto)」は現在、30億ストリーミングを超えている。2020年6月に発表された「Still With You」は、ジョングクがデビュー7周年を迎えるにあたり、音楽プラットフォームSoundCloudで無料音源として初公開した自作曲だ。その後、2023年7月に正式に音源としてリリースされ、同年7月15日付の米ビルボードチャートで「グローバル(米国除く)」33位、「グローバル200」62位にチャートインした。さらに、アメリカ、カナダ、ドイツ、フランスなど、世界83ヶ国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を独占した。この曲は、イントロの雨音とジャズ風の寂し気なメロディが特徴的で、ジョングクの甘くて柔らかな声が加わり、心地よい雰囲気を完成させている。ジョングクは「Seven(feat. Latto)」や「3D(feat. Jack Harlow)」「Standing Next to You」を次々とヒットさせ、グローバルポップスターとして君臨している。2023年7月に公開された「Seven(feat. Latto)」は、米ビルボード・メインソングチャート「Hot 100」「グローバル200」「グローバル(米国除く)」で1位を獲得した。ジョングクは3つのチャートを同時に制覇した初のK-POPソロアーティストとなった。さらに、Spotifyで再生回数が10億回超えの楽曲4曲を保有しており、これも韓国のソロアーティストの中で最多記録となっている。

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  • BTS、北米ツアーで約192万人を動員!LAでは新記録樹立

    BTS、北米ツアーで約192万人を動員!LAでは新記録樹立

    BTS(防弾少年団)は、現地時間9月1日、2日、5日、6日にアメリカ・カリフォルニア州のSoFiスタジアムで開催された「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN LOS ANGELES」を最後に、北米ツアーを締めくくった。12都市31公演が早々に全席ソールドアウトし、北米だけで約192万人を動員した。ロサンゼルスで開催された4回の公演は「Weverse」でライブ配信され、世界177の国と地域で視聴された。◆SoFiスタジアムで新たな歴史を刻んだ! 「グループ最多公演・最多観客」ロサンゼルス公演には28万2000人以上の観客が集まり、さまざまな新記録が生まれた。BTSは2021年に同じ場所で「BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE - LA」を4公演したことがある。今回のツアーを含め計8公演開催し、SoFiスタジアムで最も多くの公演を行ったグループとなった。全8公演の累計観客数は約49万6千人。BTSは、同スタジアムの開場以来、最も多くの観客を動員したグループとしても名を連ねた。ロサンゼルス公演では、二度の特別な瞬間が展開された。初日の9月1日はジョングクの誕生日で、最終日の6日には12日生まれのRMを事前に祝った。数万人の観客が一緒に祝歌を歌い、ジョングクのソロアルバム「GOLDEN」を象徴する金色と、RMのソロアルバム「Indigo」を連想させる青い光で客席を彩った。5thフルアルバム「ARIRANG」に収録された曲「Body to Body」の際に、サプライズイベントが用意された。歌に挿入された韓国民謡「アリラン」が響き渡ると、客席から一斉に太極旗が掲げられた。韓国から数千キロ離れたロサンゼルスで、数万人の観客が太極旗を掲げて「アリラン」を共に楽しむ光景は、深い余韻を残した。公演の終わりにメンバーたちは「タンパで始まったのが昨日のことのようだが、もう最後の目的地であるロサンゼルスで挨拶をしているのが実感できない。幸せだったからこそ、すべての瞬間があっという間に過ぎ去ったように感じる。この瞬間を大切に記憶する」と伝えた。続けて「僕たちが進むべき道を示してくれるようで、常に感謝の気持ちで公演を行っている。どこにいても永遠に互いに繋がり続けることを願う」と語り、次回を約束した。ジョングクは最終公演の日に自ら描いたはがきを持参し、観客に見せながら「みなさんは僕にとって完璧だと言いたい」と真心を伝えた。◆「ワールドクラスのポップアーティスト」海外メディアも注目現地メディアからの好評も相次いだ。AP通信やビルボードなど主要メディアは、ロサンゼルス公演の様子を迅速に伝えた。さらに約40のメディアが現地取材に乗り出すなど、北米ツアーの最終局面までBTSへの熱い関心が続いた。米国の有力日刊紙ロサンゼルス・タイムズ(Los Angeles Times)は、BTSを「ワールドクラスのポップアーティスト(world‑class pop act)」と評価した。BTSが不在の間にK‑POPの影響力はさらに拡大したものの、彼らが生み出した波及効果はまだ再現できていない点に注目し、独自の存在感を際立たせた。Forbesは、コンサート会場を超えてロサンゼルス全域に広がった熱気を集中的に報じた。さまざまな文化圏の人々が「アリラン」に合わせて歌い、韓服や太極線、ノリゲなどの韓国的な要素を活用して公演を楽しむ様子も詳しく紹介した。さらに、コリアンタウンをはじめとする地域の飲食店や店舗で開催された様々なプロモーションを紹介し、社会全体に広がったBTSの影響力を高めた。◆「BTSウィーク」や「BTSデー」の指定都市レベルでの公式歓迎ロサンゼルス市は9月1日から8日までを「BTSウィーク」と宣言した。先月31日、市議会とロサンゼルス観光局、BIGHIT MUSIC関係者らが出席する中、市庁舎で宣言式が行われた。9月1日には市庁舎を5thフルアルバム「ARIRANG」のキーカラーである赤色に染め、盛大に歓迎した。このような歓迎は北米各地で続いている。カナダ・トロントは、BTSの公演が行われた8月22日・23日を「BTS Weekend」に指定し、ヨングストリート(Yonge Street)の一部を「BTS大通り(BTS Boulevard)」として仮称した。米イリノイ州は、シカゴでの公演日である8月27日・28日を「BTSデー」と宣言した。先にテキサス州エルパソ郡も公演期間を「El Paso BTS Weekend」と定め、BTSに「エスティマド・アミゴ」(Estimado Amigo)表彰を授与した。メリーランド州では、ウェス・ムーア知事が直接歓迎映像を投稿し、7人のメンバーを歓迎した。彼はBTSを、文化・地域・言語の壁を越えて世界を一つに結びつける七人の人物だと紹介した。メキシコではクラウディア・シェインバウム大統領の公式招待を受けるなど、国家レベルの歓迎が続いた。北米ツアーを成功裏に終えたBTSの次の行き先は南米だ。彼らは10月2日にコロンビア・ボゴタで「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」を続ける予定だ。リマ、サンティアゴ、ブエノスアイレス、サンパウロを巡りながら、現地の観客と出会う。特にコロンビア、ペルー、アルゼンチンは完全体で初めて訪れるため、熱い盛り上がりが期待される。

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  • BTS、大ヒット曲「Butter」のSpotify累計再生数が15億回を突破

    BTS、大ヒット曲「Butter」のSpotify累計再生数が15億回を突破

    3日、グローバル音楽配信プラットフォームSpotifyによると、2021年5月にリリースされた「Butter」の累計再生回数が15億回を突破した。これにより、BTS(防弾少年団)は「Dynamite」やColdplayとのコラボ曲「My Universe」に続き、グループ曲としては通算3曲目となるSpotify15億ストリーミング達成記録を樹立した。中毒性の強いダンスポップジャンルの「Butter」は、導入部から耳を惹きつけるベースラインと爽やかなシンセサイザーサウンドが特徴の楽曲だ。「Butter」は米ビルボード・メインソングチャート「Hot 100」(2021年6月5日付)に1位でチャートインした後、通算10回の1位を記録し、グループ最多となる「Hot 100」1位の新記録を樹立。さらに、のべ20週間チャートに留まった。ビルボードの「グローバル200」と「グローバル(米国除く)」チャートには、79週、73週にわたり名を連ねた。ミュージックビデオも依然として高い人気を誇っている。BTSは昨年7月に「Butter」で、グループ通算7曲目の11億ビューという金字塔を築いた。7人のメンバーの柔軟でパワフルなダンスや手の甲にキスをする振り付け、フットワークステップなどの多彩なポイントが、世界中の音楽ファンから幅広く支持された。この動画は公開当時、K-POP史上最短で1億ビューを突破した記録も樹立した。BTSは「Dynamite」や「My Universe」「Boy With Luv(feat. Halsey)」「FAKE LOVE」「Life Goes On」など、韓国アーティストとしてもっとも多くの10億超えストリーミングの作品を保有している。

    KstyleNews
  • BTS ジョングク、肝臓の常備薬から大量のサプリも…生配信で紹介した“薬バッグ”が話題に

    BTS ジョングク、肝臓の常備薬から大量のサプリも…生配信で紹介した“薬バッグ”が話題に

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、服用中のサプリメントや常備薬を包み隠さず公開した。ジョングクは最近、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じてライブ配信を行った。この日ジョングクは自身の薬バッグを公開した。彼は「マグネシウムを飲まなきゃいけないんだけど」と言いながら、持ち歩いているという薬バッグを公開。各種の薬やサプリメントがぎっしり詰まったジッパーバッグを取り出して見せた。続けてジョングクは薬を一つずつ説明し、「これは朝のビタミンです。たくさんあります。風邪を引いた時、扁桃腺が腫れた時、体調が悪かった時に処方してもらったものです。これは肝臓の常備薬です。肝臓の数値がすごく高くなって、これも処方してもらったものです。眠れない時の睡眠薬もいくつかあります」と語った。彼は「これは小麦粉とか、体に合わない食べ物を食べた時に飲むもの」と紹介を続けた。液状タイプのビタミンを見せながら、「これはビタミンDなんですが、液状になっていて、これどうやって飲めばいいのか分からないんです。食べ物にかけて食べるものなのか、それとも水に溶かして飲むものなのか分かりません」と明かした。さらに「これは皮膚の炎症用の抗生物質、アレルギーが出た時用」と言及し、ファンに向けて「本当に多いでしょう? 僕はこうやって健康に気遣ってるんです」と笑ってみせた。サプリメントの服用方法については「科学的にビタミンは5粒未満で飲むのがいいとかそういう話もあって、ジミン兄さんもそのような話をしていました。薬剤師さんから何か助言を受けてこうやってセッティングしたわけではないです。でも飲んだ時に大きな不調を感じるようなことはなかったです」と明かした。彼「あまりにも過剰だなと思ったらマルチビタミンを2~3日飲んで、またこのようにして飲んだりしています」とつけ加えた。

    マイデイリー
  • BTS ジョングク、車椅子の少女へ王冠とTシャツをプレゼント…誕生日当日の心温まる行動に賞賛の声

    BTS ジョングク、車椅子の少女へ王冠とTシャツをプレゼント…誕生日当日の心温まる行動に賞賛の声

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、誕生日を迎えて特別なプレゼントをファンへ贈った。BTSのワールドツアー「ARIRANG in LA」が1日(現地時間)、米ロサンゼルスのSoFiスタジアムで開催された。2021年の「BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE」以来、約4年9ヶ月ぶりにSoFiスタジアムで行うBTSの公演とあって、現地ファンの関心は高まっていた。この日の公演会場には、ARMY(BTSのファン)約7万人が集まり、BTSのステージを共に楽しんだ。特にこの日は、ジョングクの誕生日当日でもあった。公演の途中には、ジョングクのためにサプライズで誕生日お祝いイベントが行われた。ジンはジョングクに王冠をかぶせて祝福し、ジョングクも喜びを露わにした。しかしこの日、誕生日グッズの最後の受け取り主はジョングクではなかった。ジョングクは公演中、自身が着用していた王冠とTシャツを脱いで、車椅子に乗った一人の少女にプレゼントした。特別なアイテムをファンへ渡し、忘れられない思い出をプレゼントした。これに先立ち、ジミンが公演でのファンへの温かい行動が話題を集めたが、ジョングクもファンに特別なプレゼントを贈り、賞賛の声が集まっている。ジョングクのこうした行動が伝わると、世界中のファンからは「さすがジョングクだ、感動」「善良な影響力を広めている」などの反応が続いている。BTSは1日に続き、2日と5日、6日にもロサンゼルスの大型公演会場であるSoFiイスタジアムでコンサートを開催する。チケットはすでに全席完売となっている。・BTS、ステージ前後の様子を公開!ジョングクの上半身裸&タトゥーが話題に・BTS ジミン、難病を抱える少女にキス動画を見たファンが子供たちのため約1,000万円を寄付

    マイデイリー
  • BTS ジョングク、スリッパでジンにいたずら!?兄弟のような愉快な日常が話題に

    BTS ジョングク、スリッパでジンにいたずら!?兄弟のような愉快な日常が話題に

    BTS(防弾少年団)の末っ子ジョングクと長兄ジンが、まるで本当の兄弟のような愉快なケミストリー(相手との相性)を披露した。最近、BTSの公式Instagramには「電話を間違えてかけました」という機知に富んだコメントと共に、数枚の写真が掲載された。公開された写真には、ジョングクがジンのスリッパの片方を手に持ち、ふざけている姿が収められている。特にジョングクは、スリッパをまるで本物の電話機であるかのように耳に当て、通話しているようなポーズをとって、見る人たちの爆笑を誘った。続く写真では、スリッパを手に持つだけでなく、手の届かない高い位置へ投げ飛ばしてジンをからかう、ジョングクのいたずらっ子のような一面がそのまま映し出され、笑いを誘った。ステージ上のカリスマ性あふれる姿とは対照的な、メンバーたちのささやかで遊び心あふれる日常の様子に、ファンたちは「本当に実の兄弟みたい」「やっぱり末っ子が一番すごい」「長男と末っ子のケミ、何これ(笑)」など、様々な反応を見せた。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を展開中だ。

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