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BTS(防弾少年団)

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  • BTS ジョングクも被害に…名義盗用・84億ウォンを狙った中国人ハッキング犯、第1審で懲役20年の判決

    BTS ジョングクも被害に…名義盗用・84億ウォンを狙った中国人ハッキング犯、第1審で懲役20年の判決

    BTS(防弾少年団)のジョングクや大企業の会長などを標的にした国際ハッキング組織の中国人総責任者が、1審で懲役20年の判決を受けた。ソウル中央地方法院刑事合議31部(部長判事:パク・ジュンソク)は昨日(20日)、特定経済犯罪加重処罰法上の詐欺および情報通信網法違反などの疑いで起訴された中国国籍の総責任者A氏に対し、1審で懲役20年の判決を言い渡した。裁判官は「富裕層を犯行対象として狙い、財産を奪い取った」とし、「被害者たちは通常のボイスフィッシング(電話詐欺)とは異なり、何の警戒心も持たない状態で財産を失った」と伝えた。A氏は、タイなど海外でハッキング犯罪組織を結成した後、2023年8月から昨年1月にかけて被害者の個人情報を違法に収集。被害者名義の格安SIMを無断で開通し、金融口座などにアクセスする手口で約38億ウォン(約4億2,000万円)を騙し取った疑いが持たれている。公共機関および関連機関へのハッキングも試みたことが把握されている。A氏が狙った被害者の中には、ジョングクをはじめ大企業の会長など富裕層が多数含まれていた。ジョングクは入隊直後に証券口座の名義が盗用され、約84億ウォン(約9億3,000万円)相当のHYBEの株式が奪われたが、支払い停止措置が迅速に取られたため、実際の金銭的被害には至らなかったと伝えられている。警察はインターポールと協力し、昨年5月にタイでA氏を検挙した。同年8月には法務部と警察庁の協力により韓国に送還され、同年9月に拘束起訴された。・BTS ジョングクも被害に名義盗用・84億ウォンを狙った中国人ハッキング犯が韓国に送還・BTS ジョングクも被害に名義盗用の中国人首謀者、犯行の一部を認める

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  • BTSからBLACKPINK、CORTISまで「2026 MTV VMA」ノミネート発表!

    BTSからBLACKPINK、CORTISまで「2026 MTV VMA」ノミネート発表!

    アメリカの音楽授賞式「MTV VMA」のノミネートが発表され、注目が集まっている。18日(以下、現地時間)、「2026 MTV Video Music Awards」(以下「2026 MTV VMA」)が発表した今年の受賞候補リストによると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」が、最高賞にあたる「年間最優秀楽曲(Song of the Year)」部門にノミネートされた。BTSは同部門で、マドンナとサブリナ・カーペンター(Madonna & Sabrina Carpenter)の「Bring Your Love」、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のHuntrixが歌う主題歌「Golden」など、世界的なスターたちのヒット曲と激しい競争を繰り広げる。「SWIM」は「ベストK-POP(Best K-Pop)」部門の候補にもノミネート。この部門には、BLACKPINKの「JUMP」、CORTISの「REDRED」、LE SSERAFIMの「SPAGHETTI(feat. J-HOPE of BTS)、KATSEYEの「PINKY UP」、BLACKPNKのリサの「DREAM feat. Kentaro Sakaguchi」も候補に。リサの同曲は、他にもベストポップ、最優秀撮影賞(Best Cinematography)、最優秀編集賞(Best Editing)にもノミネートされた。大ブレイク中のCORTISは、新人賞にあたるBest New Artistにもノミネート、KATSEYEの「PINKY UP」は、最優秀振付賞(Best Choreography)にもノミネートされ、注目を集めている。さらに、BLACKPINKのジスとワン・ダイレクション出身ZAYNがコラボした「EYES CLOSED」は、最優秀視覚効果賞(Best Visual Effects)の候補に名を連ねた。「2026 MTV VMA」は9月27日に開催される。・BLACKPINK ロゼ、K-POPアーティスト初!「MTV VMA」で今年の歌を受賞・BLACKPINKが今年のグループにBTS ジョングクもソロで受賞!米「MTV VMAs」でK-POP4組が大躍進(総合)

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  • BTS ジン、変装なしでテーマパークに!飾らない自然体な姿に釘付け…記念ショットも続々公開

    BTS ジン、変装なしでテーマパークに!飾らない自然体な姿に釘付け…記念ショットも続々公開

    BTS(防弾少年団)のジンが近況を公開した。ジンは昨日(17日)、自身のSNSを通じて特別なコメントなしに複数枚の写真を掲載し、近況を伝えた。公開された写真で彼は、白い半袖Tシャツにデニムパンツ、黒いキャップというシンプルなコーディネートでアメリカのあるテーマパークを訪れた。「人々」「human」と表示された文字で来場客の顔を隠して守りながらも、周囲の視線を意識することなく休暇のひとときを思いきり楽しむ姿が収められていた。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を開催中だ。英オフィシャル最新チャート(8月14日~8月20日付)によると、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」は「オフィシャルアルバム トップ100」の59位にランクインし、21週連続でチャートインを果たした。・BTSが不参加を宣言「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる・BTS ジミン、公演中に難病を抱える少女の頬にキスファンからは感動の声(動画あり) この投稿をInstagramで見る Jin of BTS(@jin)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Jin of BTS(@jin)がシェアした投稿

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  • BTS ジミン、公演中に難病を抱える少女の頬にキス…ファンからは感動の声(動画あり)

    BTS ジミン、公演中に難病を抱える少女の頬にキス…ファンからは感動の声(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のジミンが、難病を抱える幼いファンに忘れられない瞬間をプレゼントし、世界中に感動を届けた。ジミンは15日(現地時間)、アメリカ・テキサス州アーリントンで開催された「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」において、難病の子どもたちの願いを叶えるメイク・ア・ウィッシュ財団の招待で公演会場を訪れた少女オリビアに特別な瞬間をプレゼントした。公開された映像には、ジミンがオリビアにキーホルダーをあげ、優しく頭を撫でる様子が収められている。特にジミンがオリビアを温かく抱きしめ、頬にキスをする瞬間が捉えられると、ファンたちから熱い反応が相次いだ。メイク・ア・ウィッシュは公式SNSを通じて「まだこの瞬間から抜け出せずにいる」とし、「昨夜のコンサートでBTSが私たちの少女オリビアに甘いハグをプレゼントしてくれた。オリビアが絶対に忘れられない大切な思い出になった」と伝えた。映像でオリビアはジミンからのキスに驚き、「キスしてもらった(I got a kiss)」と連呼しながら喜びを隠せなかった。該当の映像と写真が拡散されると、世界中のファンたちは「オリビアにとって一生忘れられない瞬間になるはず」「ジミンの温かい心が伝わってくる」などの反応を見せ、感動した。・ジミンの衣装が1,797万円で落札!BTSメンバー着用アイテムに驚きの価格・BTS ジミン、まるで王子様?パリでの記念ショットにファンから絶賛の声 この投稿をInstagramで見る Heroes for Children(@heroesforchildren)がシェアした投稿

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  • BTSが企画に参加!フード&ビバレッジブランド「ARIH」モダンヌードルなど計16商品が8月20日より全国のセブン-イレブン限定で発売

    BTSが企画に参加!フード&ビバレッジブランド「ARIH」モダンヌードルなど計16商品が8月20日より全国のセブン-イレブン限定で発売

    韓国企業hyとPALDOがBTS(防弾少年団)と共に企画を行ったグローバルブランド「ARIH」が、8月20日(木)より全国のセブン-イレブン(一部店舗を除く)限定で順次発売される。発売となる商品は、韓国の食文化を現代的に再解釈した「モダンヌードル」、日常にすっきりとした活力を添える「ポストバイオティク・エナジードリンク」、軽やかな飲み心地の「デュアルバイオティク・ソーダ」の3カテゴリ・計16種となっている。「ARIH」は「モダンKフード」として、日常の慣れ親しんだ時間と新しい体験、それらの間(あいだ)をつなぐグローバルフード&ビバレッジブランド。東洋と西洋、伝統とトレンド、味わいと健やかさを融合し、新しい食体験を提案する。ブランド名は、「美しい」「麗しい」を意味する韓国の古語「아리(アリ)」に、Harmony(調和)、Happiness(幸福)、Health(健康)の頭文字「H」を組み合わせたもの。世界的ポップアイコンであるBTSが企画段階から参画し、ブランド名やフレーバー、パッケージデザインにアイデアを反映させた。BTSとのコラボレーションをコアに、韓国の食品ブランドであるhy、PALDOがそれぞれ培ってきた独自の技術とノウハウを生かして創り上げた「モダンヌードル」「ポストバイオティク・エナジードリンク」「デュアルバイオティク・ソーダ」の3カテゴリを展開する。2026年4月に全米のウォルマートで先行発売し、3日でベストセラーを達成。6月に販売を開始した韓国でも発売直後から好評を博し、両国で支持を拡大中だ。◆モダンヌードル/韓国の味わいを、現代的な一皿へ従来のインスタントラーメンの枠にとらわれない発想から生まれ、韓国らしい味わいとグローバルな食材・ソースの組み合わせを楽しめる新感覚のヌードル。約5.0mm幅のフェットチーネ風の幅広い平打ち麺を採用。短めの麺に濃厚なソースがよく絡み、フォークでも食べやすいのが特徴だ。手軽でありながら生パスタを思わせる食感と、食べ応えのある満足感を目指し、商品の開発だけで1年以上の時間を要した。パスタとラーメンの長所を組み合わせた汁なしタイプで、袋麺とカップ麺を展開する。モダンヌードル コチュジャンバター世界的なグルメトレンドである「スワイシー(Sweet+Spicy)」(甘さと辛さを組み合わせた味覚トレンド)を反映。コチュジャンとトマトをベースにクリームとバターを加えた、スパイシーかつクリーミーな炒め麺。モダンヌードル ボンゴレオリーブオイル、ガーリック、アサリの出汁で味付けした、軽やかでさっぱりとしたボンゴレ風炒め麺。モダンヌードル 韓国風 激辛のり味唐辛子ペーストのしっかりとした辛さと、ローストした韓国のりのうまみが調和した、スパイシーでコクのある炒め麺。モダンヌードル トリュフプルコギ醤油をベースに塩味の利いたプルコギと、ほのかなトリュフの香りを加えた上質な炒め麺。◆ポストバイオティク・エナジードリンク/毎日に寄り添う、すっきり飲めるクリーンエナジードリンク健康と原材料の両方に配慮した「クリーンラベル(Clean Label)」(人工添加物や化学合成物質ではなく、シンプルな原材料と最小限の加工を重視)のコンセプトを採用。天然由来カフェイン2種類(カフェイン80mg)、L-アルギニン1,000mg、ビタミンB群(B1・B2・B3・B5・B6)を配合し、強い刺激ではなく、カラダに優しいアプローチで活力をサポートするクリーンエナジードリンク。ゼロカロリー・ゼロシュガーで、スクラロースなどの人工甘味料・合成着色料・合成香料は使用せず、添加物の使用も最小限に抑えた。また、乳酸菌で発酵させたオリエンタル原料4種(米胚芽、黒ニンニク、紅参、クコの実抽出物)と、hy独自開発のポストバイオティクス(不活化された乳酸菌およびその由来成分を活用した素材であり、体内で有益な生理作用をもたらすことが期待されている)4種を配合し、3年間の研究の末に開発した。爽やかなフルーツテイストとすっきりとした風味で、仕事や勉強の合間や運動前、外出時など、気持ちを切り替えたいさまざまな場面にフィットする。ポストバイオティク・エナジードリンク オレンジ風味爽やかで弾けるようなオレンジの風味が広がる味わい。ポストバイオティク・エナジードリンク ミックスベリー風味さまざまなベリーの魅力が詰まった、ミックスベリーの豊かな味わい。ポストバイオティク・エナジードリンク トロピカル風味太陽の恵みを感じるトロピカルフルーツの風味が弾ける味わい。ポストバイオティク・エナジードリンク レモンライム風味爽やかで明るいレモン・ライムの風味が広がる味わい。◆デュアルバイオティク・ソーダ/軽やかに楽しむ、新しい炭酸リフレッシュ炭酸飲料ならではの爽快感に、hyが培ってきた乳酸菌・微生物研究の知見を掛け合わせ、従来のソーダを現代的に再解釈した低糖・低カロリーのリフレッシュドリンク。刺激の強過ぎない炭酸を使用し、軽やかな喉越しを実現。hy独自開発のポストバイオティクス4種と植物由来のプレバイオティクス(腸内の有用菌に利用され、健康維持に寄与する成分)を配合。さらに、1,000mgの食物繊維を配合してファイバーマキシング(食物繊維の摂取量を最大限に増やすことで、腸内環境の改善と満腹感の維持を目指すトレンド)のニーズに応えた。すっきりとしたフルーツ系の味わいと、優しい飲み心地で、休憩時間や食事中、移動中のリフレッシュに適している。デュアルバイオティク・ソーダ 乳酸菌入りソーダ オレンジ風味ひと口で弾ける爽やかオレンジ。暑い日に思わず手に取りたくなる一本。デュアルバイオティク・ソーダ 乳酸菌入りソーダ グレープフルーツ風味甘さ×ほろ苦さのクセになるバランス。グレープフルーツ風味の、一度飲んだらまた飲みたくなる一本。デュアルバイオティク・ソーダ 乳酸菌入りソーダ ピーチ&マンゴー風味甘さ弾ける、ピーチ×マンゴーのトロピカルなソーダ。デザート代わりに楽しめる一本。デュアルバイオティク・ソーダ 乳酸菌入りソーダ レモン&ライム風味弾ける爽快感の、レモン・ライムスパークリング。気分までリフレッシュできる一本。■商品情報「モダンヌードル」カップ麺:2026年8月20日(木)発売袋麺:2026年8月27日(木)発売販売場所:全国のセブン-イレブン※店舗によって一部取り扱いがない場合がございますカップ麺:各338円(税込365.04円)袋麺:各230円(税込248.40円)販売元:hy「ポストバイオティク・エナジードリンク」2026年8月27日(木)発売販売場所:全国のセブン-イレブン※店舗によって一部取り扱いがない場合がございます各230円(税込248.40円)販売元:hy「デュアルバイオティク・ソーダ」2026年8月20日(木)発売販売場所:全国のセブン-イレブン※店舗によって一部取り扱いがない場合がございます各198円(税込213.84円)販売元:hy※税込価格は軽減税率適用の消費税8%で表記しています。※予定数が終了または諸般の事情により、店舗での商品の取り扱いがなくなる場合もございます。※店舗によって一部取り扱いがない場合がございます。■関連サイト「ARIH」日本公式X

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  • BTSが不参加を宣言…「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

    BTSが不参加を宣言…「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

    BTS(防弾少年団)が「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言したなか、同賞を主催するレコーディング・アカデミーが、新設した「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の再検討を示唆したと伝えられ、注目を集めている。ビルボードによると、レコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは14日(現地時間)、声明を通じて「一部のアーティストがアジアン・ポップ部門では自分たちが作った音楽を代弁できないと感じていることが明らかになった」とし、「音楽人出身として、これを深く受け止めている」と述べた。続けて「レコーディング・アカデミーは、変化する音楽環境に合わせて、ミュージシャンたちが真に尊重されていると感じられるよう、引き続き努力していく」とつけ加えた。ビルボードはこれを受け、「グラミー賞」が来年の授賞式からアジアン・ポップ部門を再編する可能性があると解釈した。今年6月、レコーディング・アカデミーは「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門を新設した。その後、一部からはK-POPをはじめとするアジアの音楽を別部門として排除し、主流市場から排斥したのではないかという批判の声が上がった。そして、BTSのメンバー全員がそれぞれのSNSを通じて「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言。事実上のボイコットではないかとされ、大きな関心を集めた。BTSの宣言の後、ハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは彼らの決定を尊重するとしながらも、「アジア・ポップ部門は、アジアから生み出されるポップミュージックの深みと多様性、そして目覚ましい成長を祝うために新設された。この新設部門の趣旨は、重要なアーティストたちに専用のスポットライトを当てることにある。部門が増えるということは、より多くのアーティストの作品が認められることを意味する。これはアーティストを分離するためではなく、1万5,000人のグラミー投票団によって認められる対象を拡大するためである」と説明した。さらに「アジア・ポップ、ジャズ、カントリーといった特定のジャンル部門に音楽をエントリーしたからといって、『今年のレコード』『今年のアルバム』『今年の歌』を含む主要賞(General Field)部門へのエントリーや、審査対象から除外されるわけではない」とし、「これらの主要部門は、ジャンルに関係なく、資格を満たす全ての音源が対象となる。ジャンル部門での評価と主要部門での評価は相互排他的なものではなく、アーティストは明らかに両方の分野を狙うことができる」と強調した。・BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言事実上のボイコットか・BTSのボイコット宣言うけ「グラミー賞」のCEOが釈明彼らの決定を尊重アジアを排除したわけではない・BTSの公演映像を「グラミー賞」公式ホームページから削除?疑惑が浮上

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  • BTSのV&ジョングク、サセンによるプライバシー侵害に警告「夜中2時にホテル内のジムまで来た」

    BTSのV&ジョングク、サセンによるプライバシー侵害に警告「夜中2時にホテル内のジムまで来た」

    BTS(防弾少年団)のV、ジョングクが私生ファン(芸能人の私生活まで追いかけるファン)によるプライバシー侵害について苦情を呈した。V、ジョングクは昨日(12日)、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じてライブ配信を行い、アメリカツアーについての話を交わした。Vは、自身の聴力について正直に告白した。「ARMY(ファンの名称)の方々に一度もお話ししたことがありませんでしたが、耳が悪くなってから2年半ほどになります」とし、「左耳が100ほど聴こえるとしたら、もう片方は30しか聴こえません」と説明した。特にVは聴力について「欠かさず薬を飲んでいます。病院にもしっかり通っています」と語り、ジョングクは「管理をしっかりしないといけない」と心配した。そうした中、2人は私生ファンについても正直な心境を明かした。Vはジョングクとともに午前2時頃、ホテル内のジムで約20人を目撃したとし、「僕たちがダイエットやバルクアップの役に立つなら良いことです」と語った。しかし、その時間にジムで運動をする人をほとんど見たことがないだけに、集まった人々を私生ファンだと推測した。2人は「それぞれの運動に集中してほしい。僕たちのプライベートではないか」とし、直接撮影した映像にジムまで押しかけてきた私生ファンの姿が収められていると明かした。BTSは8月1日と2日(現地時間)、アメリカ・メットライフ・スタジアムで、ワールドツアー「ARIRANG」北米ツアーの2回目のスタートを切った。・BTS ジョングク、サセンファンの迷惑行為に警告拳を振り上げるジェスチャーも・BTSのV、聴力低下を初告白2年半前から悪化していたことを明かす「病院で治療中、薬も服用している」

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  • BTSのV、聴力低下を初告白…2年半前から悪化していたことを明かす「病院で治療中、薬も服用している」

    BTSのV、聴力低下を初告白…2年半前から悪化していたことを明かす「病院で治療中、薬も服用している」

    BTS(防弾少年団)のVが、聴力の異常を遅ればせながら告白した。Vは最近、ジョングクとともに行ったライブ配信で「ARMY(ファンの名称)の皆さんに1度もお話ししていなかったけれど、2年半経ったかな? 耳の調子が悪くなった」と明かし、「今、片方の耳が100くらい聞こえるとすると、もう片方は30しか聞こえない」と打ち明けた。現在は病院での治療と並行して薬の服用も続けているという。さらに「軍隊にいた時に少し悪化した。軍隊では体を鍛えている人たちが集まっているから、『精神的な問題だ』と言われていた。その後、自分でもそう思い込んでしまって、精神的な問題なのだと思った」と語った。これを聞いたジョングクは「ちゃんとケアしないと」と心配し、Vは「病院にしっかり通っている」と付け加えた。Vは2023年12月に入隊して新兵教育を終えた後、陸軍第2軍団の軍事警察団・特殊任務隊にて服務。2025年6月に除隊した。BTSは現在、「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」を展開し、世界中のファンと交流している。・BTSのV、ブランド「Champion」グローバルアンバサダーに抜擢!新キャンペーンに登場・BTSのV、女子中学生のダンス映像に反応コメントを残し話題に「HYBE、急いで」

    Newsen
  • BTSのV、ブランド「Champion」グローバルアンバサダーに抜擢!新キャンペーンに登場

    BTSのV、ブランド「Champion」グローバルアンバサダーに抜擢!新キャンペーンに登場

    オーセンティックなアメリカンアスレチックウェアとライフスタイルウェアを展開するブランド「Champion(チャンピオン)」が、BTS(防弾少年団)のVをグローバルアンバサダーに起用した。世界的に高い評価を得るアーティストであるVは、Championの新キャンペーン「True Champion」を象徴する存在として登場。「True Champion」は、Championにとって新たな章の幕開けとなるキャンペーン。独自の感性や視点、そして継続的な影響力を通じて、現代のカルチャーを形づくる人々を称える。世界各国で活躍するアスリート、アーティスト、クリエイターを起用し、自分らしくあることで周囲にインスピレーションを与える人々を応援するChampionの姿勢を表現している。独自のスタイル、卓越した芸術的ビジョン、そして世界的な影響力を持つVは、「True Champion」の精神を体現する存在だ。その影響力は音楽にとどまらず、ファッション、アート、ポップカルチャーへと広がり、世界中の多くのファンと深いつながりを築いている。Authentic社のマーケティング、スポーツ&ライフスタイル担当エグゼクティブ・バイス・プレジデントであるステファニー・フルーラントは「『True Champion』は、Championにとって新たな章であると同時に、これまでブランドを形づくってきた価値観をあらためて示すものです。Vが持つクリエイティブなビジョン、世界的な影響力、そしてファンとの真摯なつながりは、Championのパートナーとして非常にふさわしいものです。素晴らしいアスリート、アーティスト、クリエイターの皆さまとともに、一人ひとりが持つ個性や才能を通じて、周囲にインスピレーションを与える多様な姿を称えていきます」とコメントしている。2026年秋冬キャンペーンにはVのほか、ロメオ・ベッカム、ソフィ・タッカー、カイル・クーズマ、ダナ・パオラ、メーガン・ケラー、ベラ・シムズ、ジャーレン・ベストが登場。スポーツ、音楽、カルチャーの各分野で活躍する多彩なメンバーを通じて、Championのグローバルコミュニティと、現代におけるチャンピオンの進化する定義を表現する。 「True Champion」キャンペーンは、日本時間8月10日22時のグローバルローンチ以降、世界各国で順次展開していく。・BTSのV、女子中学生のダンス映像に反応コメントを残し話題に「HYBE、急いで」・BTSのV、たくましいタンクトップ姿!ハードスケジュールの中でも運動に励む姿が話題に

    Newsen
  • BTS、2026年上半期のアルバム売上1位!K-POP全体の年間売上1億枚が視野に…ATEEZからNCT WISHまで幅広い世代が活躍

    BTS、2026年上半期のアルバム売上1位!K-POP全体の年間売上1億枚が視野に…ATEEZからNCT WISHまで幅広い世代が活躍

    2026年上半期、K-POPアルバム市場が新記録を打ち立てた。このペースが続けば、今年の総売上枚数が再び1億枚を突破できるという期待を込めた観測が出ている。HANTEOチャートが発表したデータレポート「HANTEO REWIND 2026 上半期決算」によると、今年上半期のK-POPアルバムの売上枚数は計4,953万枚と集計された。従来の半期最高記録だった2023年上半期の4,617万枚を上回る史上最高値だ。前年同期(4,012万枚)と比較すると、約940万枚、23.4%増加した数値である。上半期に最も売れたアルバムは、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」だ。このアルバムは上半期だけで471万3,213枚を売り上げた。初動(発売初週)売上枚数は416万枚を記録した。完全体でカムバックした初のフルアルバムが、上半期の市場全体の規模を押し上げた形だ。2位はATEEZとなった。彼らは上半期にリリースした2枚のアルバム「GOLDEN HOUR」Part.4とPart.5が、いずれもミリオンセラーを記録した。合計枚数は303万枚を超える。彼らは上半期だけで2度のミリオンセラーを達成するという快挙を成し遂げた。BLACKPINKも貢献した。今年2月にリリースされた3rdミニアルバム「DEADLINE」は、初動177万4,577枚を記録。aespaの「MY WORLD」の169万枚を上回り、K-POPガールズグループ史上最高の初動記録を塗り替えた。注目すべきは総売上枚数だけではない。同チャートの上位に、デビュー10年を超えるグループとデビュー1年目の新人が一緒に名を連ねたという点だ。上半期に初動ミリオンセラーを達成したグループは計14組だった。BTS、BLACKPINK、TOMORROW X TOGETHERといったベテラングループと、デビュー1~3年目の新人グループが同じリストに名を連ねている。3位にランクインしたCORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」は、280万567枚を売り上げた。CORTISは2025年にデビューした2年目のグループだ。2024年にデビューしたNCT WISHの1stフルアルバム「Ode to Love」、今年デビューしたALPHA DRIVE ONEのデビューアルバム「EUPHORIA」も、上半期のミリオンセラーリストに名を連ねた。BTSの「ARIRANG」を除く初動ミリオンセラーアルバムの合計売上枚数も、約2,260万枚に達したと集計された。これは、1つのグループによる独走ではなく、複数の世代の購買力が同時に動いたことを意味する。今年下半期の見通しも明るい。ここ5年間、K-POPアルバム市場は上半期よりも下半期の売上枚数の方が多くなる傾向を見せてきた。この流れが続けば、2026年の年間総売上枚数は、過去最高を記録した2023年(1億330万枚)を上回る可能性が高いとされている。ただし、同じ1億枚であっても、その到達経路は異なる。2023年は、BTSのグループ活動休止期間中にSEVENTEENが1年間で1,600万枚、Stray Kidsが1,000万枚以上を売り上げ、少数の大型IPが総売上量を支えた年でもあった。実際に、2023年上半期に初動400万枚以上を記録したグループは、SEVENTEENとStray Kidsの2組にとどまった。2026年上半期は構造が異なる。初動ミリオンセラーを記録したグループは、2023年上半期の12組から14組に増えた。「ARIRANG」を除くミリオンセラーアルバムの合計売上枚数(約2,260万枚)も、ピーク期だった2023年上半期(12枚、約2,327万枚)の記録に迫っている。今回の結果は、少数のアーティストによる独走ではなく、複数の世代が重なり合って積み上げた総量である。2026年に年間売上枚数が再び1億枚を突破した場合、それは2023年の再現ではなく、市場の裾野がそれだけ広がったことの証明に近いだろう。・BTS、北中米W杯ハーフタイムショーから2週間で再び同じステージに!2日間で15万7000人熱狂マスコミ30社が集結・ATEEZ、新曲「BAD」日本語バージョンのMV公開大バズリ中の振付にも注目

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  • BTS、ニューヨークのランドマークをジャック!「THE CITY」プロジェクトが大盛況

    BTS、ニューヨークのランドマークをジャック!「THE CITY」プロジェクトが大盛況

    BTS(防弾少年団)が、世界の経済・文化の中心地であるニューヨークをBTSカラーに染めた。「BTS THE CITY ARIRANG - NEW YORK」は、BTSのコンサート会場となったメットライフ・スタジアムをはじめ、グランド・セントラル・ターミナル、ロックフェラー・センター、タイムズスクエア、ニューヨーク韓国文化院など、市内の主要スポットで多彩なプログラムを展開した。コンサート来場者はもちろん、観光客や市民も自然に参加できる大規模な複合文化プロジェクトとして実施され、大きな反響を呼んだ。特に、ロックフェラー・センターの人気展望台「Top of the Rock」は、「THE CITY ARIRANG」をテーマに装飾され、来場者の注目を集めた。展望台の一部エリアにはアルバムのロゴやキービジュアルが施された。会場にはBTSの楽曲が流れ、マンハッタンの中心部をライブ会場さながらの空間へと演出した。また、「Top of the Rock」内の「The Weather Room」では、「THE CITY ARIRANG」をモチーフにした限定メニューが提供され、来場者に特別な体験を届けた。現地のアーティストたちは、BTSの楽曲をバイオリン演奏やライブボーカル、ダンスパフォーマンスで再解釈したサプライズライブを披露した。「ARIRANG」の収録曲がニューヨークのスカイラインを背景に響き渡ると、足を止めた観客は歓声と拍手で応え、会場は熱気に包まれた。1日約75万人が行き交うグランド・セントラル・ターミナルのバンダービルトホールにも多くの人が集まった。Tシャツのカスタマイズ体験スペースには、ファンだけでなくターミナル利用者も参加し、自身だけのTシャツを制作。また、BTSのステージ衣装を観覧し、特別な思い出を作った。グランド・セントラル・ターミナルは、BTSが2020年2月にNBC「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン」で、4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」のタイトル曲「ON」のパフォーマンスを披露した場所として知られている。今回は約6年半ぶりに再びBTSと特別な縁を結んだことでも注目を集めた。タイムズスクエアでは、現地の人気ダンスクルーによる大規模なパフォーマンスが繰り広げられた。BTSの楽曲が流れ始めると、市民や観光客が瞬く間にダンスクルーを囲み、迫力あふれるパフォーマンスやランダムプレイダンスが続々と披露された。ニューヨークの中心部は、まるでフェスティバル会場のような熱気に包まれた。思いがけないパフォーマンスに足を止めた市民たちも、リズムに合わせて体を揺らすなど自然にイベントに加わり、雰囲気をさらに盛り上げた。「THE CITY - NEW YORK」のラッピングが施された2階建て観光バス「The Big Bus Tours」は、グランド・セントラル・ターミナルやタイムズスクエア、コリアタウンなどニューヨークの主要スポットを巡回した。車内ではBTSの楽曲が流れ、ガイドが名所を案内。来場者は音楽とともにニューヨーク観光を満喫した。ニューヨーク韓国文化院では、「ARIRANG Theater」をはじめ、ペンライトのDIY体験やさまざまなスポンサーによるブースが設けられた。また、「Bank of Hope」のマンハッタン支店では、寄付と連動したスタンプラリーなど、多彩なプログラムが実施。各拠点は有機的に連携し、BTSの音楽と韓国文化を同時に楽しめる没入型のコンテンツを提供した。ソウル、ラスベガス、釜山(プサン)、ロンドンに続き、ニューヨークでも開催された「THE CITY」プロジェクトは、パフォーマンスを軸に都市のランドマークや地域の文化インフラを結びつける参加型コンテンツモデルとして、その可能性を改めて示した。また、BTSは音楽の枠を超え、空間や文化、ファン体験までを包括するグローバルメガIPとしての存在感を改めて証明した。米ビルボードが発表した最新チャート(8月8日付)によると、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」はメインアルバムチャート「Billboard 200」で15位にランクインし、19週連続でチャートインを果たした。また、メインソングチャート「Hot 100」では、「SWIM」が82位、「NORMAL」が89位をそれぞれ記録。さらに「Aliens」は「Global 200」で156位、「Global Excl. U.S.」では94位に再ランクインした。BTSは最近、グラミー賞へのエントリー不参加をめぐる発言でも音楽業界から注目を集めた。彼らは「音楽が地域や言語によって区別されるのではなく、音楽そのものが人々に届き、愛されることを願っている」と自身の信念を語った。

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  • BTS ジン「ELLE」デジタルカバーに登場!パリの古城を背景に優雅な魅力アピール(動画あり)

    BTS ジン「ELLE」デジタルカバーに登場!パリの古城を背景に優雅な魅力アピール(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のジンのグラビアが公開された。本日(7日)、ファッション誌「ELLE」のデジタルプロジェクト「D-EDITION」が、ジンのカバーを公開した。彼のデジタルカバーとグラビアは、ジュエリーブランド「FRED」とのコラボレーションプロジェクトだ。パリの歴史ある古城を背景に、ジン独特の静謐さと際立つ存在感を、映画のワンシーンのように切り取った。柔らかな自然光が空間を包む中、彼は城壁が刻む時間の深みと現代的な優雅さを体現。華やかな演出に頼らず、光と空間、そして人物そのものが生み出す美しさに焦点を当てた仕上がりとなっている。今回の撮影でジンは、強い日差しの下でも余裕あるアティテュードを保っていたと伝えられている。BTSは先月、米ニュージャージー州のスタジアムで行われた「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」決勝戦のハーフタイムショーのステージに出演。最近では米ニュージャージー州メットライフ・スタジアムでワールドツアー「ARIRANG」の公演を成功裏に終えるなど多忙なスケジュールをこなしている。BTSは8~9月にかけて北米7都市で計16公演のツアーを行っている。 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿

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