BTS(防弾少年団)
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ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結
ATEEZが「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞に輝いた。ATEEZは20日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞と本賞を受賞した。この日、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、宇宙少女のダヨン、ATEEZ、イ・チャンウォン、ハン・ロロ、LE SSERAFIM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、Dragon Pony、SAY MY NAME、izna、KiiiKiii、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、AHOF、idntt、IDID、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど、この1年を彩ったアーティストたちがステージに上がり、華麗なパフォーマンスと多彩なステージで観客を魅了した。授賞者(プレゼンター)としては、シム・ウンギョン、クォン・ナラ、パク・ジファン、リュ・ギョンス、ソン・ジュンギ、イ・ユビ、OH MY GIRLのアリン、ハ・ユンギョン、キム・ドフン、チョ・ユリ、キム・ジェウォン、コ・ユンジョン、ホ・ナムジュンなど、スクリーンやドラマ界で縦横無尽に活躍する俳優たちが出席し、受賞の喜びを分かち合った。【「第35回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:ATEEZ◆最優秀音源賞:LE SSERAFIM◆最優秀アルバム賞:BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE◆本賞:IZ*ONE出身クォン・ウンビ、宇宙少女 ダヨン、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、ALPHA DRIVE ONE、イ・チャンウォン、ZEROBASEONE、KiiiKiii、Hearts2Hearts◆ワールド・ベスト・アーティスト賞:LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR◆SMAベスト・アーティスト賞:イ・チャンウォン◆人気賞:イ・チャンウォン◆ニューアイコン:EXO ディオ◆ゴールデンリバイバル:EXO◆韓流特別賞:BTS(防弾少年団)◆SMAレジェンド賞:Roo'Ra◆ベストグループ賞:ZEROBASEONE◆ベストソロ賞:宇宙少女 ダヨン◆R&B・ヒップホップ賞:BOYNEXTDOOR◆OST賞:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆トロット賞:イ・チャンウォン◆ロック/バラード賞:ハン・ロロ◆バンド賞:Dragon Pony◆ベストパフォーマンス賞:xikers、izna◆K-POP WORLD CHOICE(ソロ):TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン◆K-POP WORLD CHOICE(グループ):SUPER JUNIOR◆新人賞:AHOF、IDID、ALPHA DRIVE ONE、CLOSE YOUR EYES◆SMAグローバルルーキー賞:MODYSSEY、SAY MY NAME、idntt

BTS ジンにキスした50代の日本人女性、7月の公判控え…異議申し立て
BTS(防弾少年団)のジンに不意にキスをし、強制わいせつの容疑をかけられている50代の日本人女性が、異議を申し立てたことが分かった。21日、法曹界によると、被疑者は最近、自身の法定代理人を通じて、公判期日に関する異議および権利留保の通知を提出した。7月に被疑者に対する公判がソウル東部地裁で開かれる予定である中、裁判部が被疑者の異議申し立てを受け入れるかどうか注目される。ジンは2024年6月、軍服務を終えた後、ソウルで開催されたBTSのデビュー記念フェスティバル「2024 FESTA」内で、約1000人のファンとの「フリーハグ」イベントを開催した。被疑者は同イベントでジンの首付近に無理やりキスをした疑いがもたれている。韓国検察は昨年11月、この日本人女性を強制わいせつの容疑で在宅起訴した。

BTS、収録曲「Merry Go Round」MVを公開…幻想的な世界観
BTS(防弾少年団)が新たなミュージックビデオを披露した。BTSは19日午後6時、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Merry Go Round」のミュージックビデオを電撃公開した。今回のミュージックビデオは、グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームのSpotifyとの特別なコラボレーションによって制作されており、同プラットフォームを通じて視聴することができる。収録曲「Merry Go Round」は、永遠に止まることなく回り続けるメリーゴーランドの性質のように、毎日繰り返される人生の過酷な束縛の中でも、黙々とそれを乗り越えながら生きていく私たちの物語を描いた楽曲だ。今回ベールを脱いだミュージックビデオは、この曲が持つ深いメッセージを、感覚的なモノクロ映像美と象徴的なオブジェを活用して視覚的に完璧に表現し、深い余韻を残している。公開された映像では、それぞれの日々を忙しなく生きてきたBTSのメンバーたちが、運命のように一つの空間に集まり、本格的な物語が展開される。メンバーたちは互いに異なる記憶の時間を経て、ついに一ヶ所に立ち止まり、それぞれの胸の内に秘めてきた数多くの物語を惜しみなく分かち合いながら、互いが再び強固につながっていることを確認する。映像の終盤には、意外な展開が待ち受けている。メンバーたちが集まって会話を交わしていた空間が、単なる建物ではなく、空中にホログラムのように浮かぶ巨大なメリーゴーランドであったことが幻想的に明かされる。ミュージックビデオは、まるで大海原を漂うかのごとく絶えず回り続けるメリーゴーランドの全景を映し出しながら幕を閉じ、逞しく前進し続けるBTSの偉大な物語を美しく完成させている。特に今回のミュージックビデオは、2017年に発表され世界的なメガヒットを記録した「Spring Day」のミュージックビデオに登場した核心的なオブジェである「メリーゴーランド」を現代的な感覚で再解釈したという点で、ARMY(BTSのファン)たちを感動させている。BTSは88公演にわたる超大型ワールドツアーを開催中だ。

BTSのRM、国立中央博物館の“初のグローバル広報大使”に就任!
BTS(防弾少年団)のRMが、韓国の国立中央博物館のグローバル広報大使に就任した。国立中央博物館は本日(20日)、公式SNSを通じて「BTSのRMが国立中央博物館の開館史上初めてのグローバル広報大使に任命された」と発表した。さらに「RMはユ・ホンジュン館長とともに、開幕を控えた特別展『アメイジング・タイランド:タイ美術名品展』をはじめ、書画室のテーマ展『丹元 キム・ホンド、時代を描く』などを鑑賞し、国立中央博物館のさまざまな展示や所蔵品を巡る時間を過ごした」と伝えた。国立中央博物館は「日頃から我が国の文化遺産と韓国文化に深い関心と愛情を示してきたRMが、今後は国立中央博物館のグローバル広報大使として、韓国の文化遺産の価値と美しさを全世界へ伝える活動を共に行う予定だ」と明かした。また「過去と現在をつなぎ、韓国と世界をつなぎながら、より多くの人々が私達の文化や芸術を体験できるよう、国立中央博物館は今後も最善を尽くしていく」と付け加えた。RMは日頃から美術作品や韓国文化に対して並々ならぬ愛情を注いできたことで知られている。RMが所属するBTSは「BTS WORLD TOURARIRANG」を開催中だ。・BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる・BTSのRM、釜山公演を終えてファンに心境告白「13年前もこれからも声を届ける」

BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか…「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる
世界最高峰の音楽賞として知られるグラミー賞が、K-POPをはじめとするアジアのポピュラー音楽を対象とした新たな部門を設立した。これまで韓国アーティストにとっては高い壁とされてきたグラミー賞だが、今回の新設によってそのハードルが下がるのか、音楽業界の関心が集まっている。アメリカのメディアによると、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーは、来年の授賞式から「ベスト・アジアンポップ・ミュージック・パフォーマンス」をはじめ、「ベスト・ラテンソング」「ベスト・トラディショナル・ポップ・ボーカル・パフォーマンス」「ベストR&Bコラボレーション」または「デュオ・グループ・パフォーマンス」「ベスト・トラディショナル・フォーク・アルバム」など、計5部門を新設することを決定した。この中で、世界の音楽市場から特に大きな関心を集めているのが、「ベスト・アジアンポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の新設だ。同部門は、K-POPやJ-POP、C-POPなど、1つ以上のアジア言語を効果的に用い、アジア出身、または現地で評価されているアジアポップ音楽の優れた成果を称えるために設けられた。グラミー賞は、アジアンポップが世界の音楽産業全体に与える影響力が継続的に拡大している点を認め、こうした潮流を反映した結果だと新設の背景を説明している。これまでBTS(防弾少年団)をはじめ、BLACKPINKのロゼなど、世界的なブームを巻き起こしたK-POPの主役たちがグラミー本賞や主要部門の受賞に挑んできた。しかし、度重なる挑戦にもかかわらず受賞には届かない結果となっていた。今年初めには、Netflixのアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)である「Golden」が、K-POPジャンルとして史上初めてグラミー賞受賞を果たし、変革の幕開けを告げた。こうした中、アジアポップに特化した受賞部門が新設されたことで、今後はBTSをはじめとするトップK-POPアーティストのグラミー賞での受賞の可能性が、これまで以上に高まるとの見方が広がっている。「第69回グラミー賞」授賞式は、来年2月7日に開催される予定だ。

BTS ジンの実兄、チョン・ジュナのYouTubeチャンネルにサプライズ登場!意外な縁を明かす(動画あり)
BTS(防弾少年団)のジンの実兄が、タレントのチョン・ジュナとの意外な縁を公開し、注目を集めた。最近、YouTubeチャンネル「チョン・ジュナハハハ」に「チョン・ジュナでなければ集められないジュナツアーのメンバーたちと、猛暑を吹き飛ばす加平(カピョン)のクールスポット1泊2日コース」というタイトルの映像が掲載された。この日、チョン・ジュナは「ジュナツアー シーズン5」のゲストたちと共に、加平へ1泊2日の旅行に出かけた。チョン・ジュナは「今日ご一緒してくださる皆さん、お会いできて嬉しい。『ジュナツアー シーズン5』だ。今日最初に行くマッコリの醸造所は、僕がマッコリの中で1番お気に入りのマッコリだ。あまり知られていないが、ぜひ行ってみたかった醸造所」とし、「それでは、メンバーを1人ずつ紹介していきたい。『ジュナツアー シーズン5』を共にするゲストの皆さんを紹介する」と挨拶の時間を設けた。今回のツアーには、伝統酒ソムリエのチョン・ジナ博士をはじめ、歌手のジョンギゴ、ミョン・ヒョンジシェフ、Baby V.O.Xのイ・ヒジンとシム・ウンジン、ダンサーのJ-BLACKとMARI、チン・セミンアナウンサー、お笑い芸人のキム・ドンハ、バスケットボール選手出身でタレントのハ・スンジン、YouTuberのチャムPD、俳優のソン・ジヌなど、様々な分野に従事する人々が一堂に会し、注目を集めた。特にその中でも、BTSのジンの実兄もツアーに同行しており、驚きを与えた。チョン・ジュナは「こちらの方は、弟がBTSのジンだ。キム・ソクジュンさんだ」と紹介し、降り注ぐ歓声にキム・ソクジュンさんは恥ずかしそうに微笑んだ。ストライプのシャツにキャップを着用したキム・ソクジュンさんは、すらりとした高身長はもちろん、弟のジンにそっくりな笑顔を見せながらツアーを共にした。彼は醸造所で自ら麹を捏ね、「楽しいか?」というチョン・ジナ博士の質問に「ものすごく楽しい」「わあ、本当に楽しいな」と、ぎこちないコメントをして笑いを誘ったほか、グランピング場では黙々と肉を焼く姿を見せた。ジンの実兄という豪華ゲストの登場に、映像を見たネットユーザーたちもまた、チョン・ジュナの人脈に感嘆の声を上げた。これに先立ち、ジンが実兄の結婚式で自ら司会を務め、兄弟愛を見せていた。BTSのファンにとってもお馴染みの人物であるだけに、チョン・ジュナとの意外な縁が驚きをもたらしている。キム・ソクジュンさんは、現在レストランを経営していることが知られている。昨年、ペ・ジェフンシェフは番組を通じて「BTSのジンの実兄が経営するレストランも、僕がコンサルティングして立て直した」と特別な縁を明かし、驚きを与えた。・BTS(防弾少年団) ジンが叔父に!胎児名を「バター」と命名実兄が明かす・イ・サンヨプ、BTS ジンの実兄とも親交伝授されたレシピを公開(動画あり)

BTS、ワールドツアー全88公演に!ジャカルタ&ブラカンでの追加公演を発表
BTS(防弾少年団)がワールドツアーの日程を拡大する。BIGHIT MUSICは本日(17日)、「BTSのワールドツアー『ARIRANG』インドネシア・ジャカルタとフィリピン・ブラカンの公演をそれぞれ1回ずつ追加する」と発表した。これにより、BTSのツアーは全88公演へと拡大した。ジャカルタ公演は12月26日~27日にゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムで2日間開催される予定だったが、29日の公演が追加された。フィリピン・スポーツ・スタジアムで開催予定のフィリピン・ブラカン公演は、2027年3月13日~14日の公演に続き、16日の公演が加わった。BTSの公演は高まる人気の中、各都市で開催回数が追加され続けている。すでにタンパ、スタンフォード、ラスベガスをはじめ、リマ、サンティアゴ、ブエノスアイレス、メルボルンでもそれぞれ1回ずつ追加公演が確定している。

BTS、新曲「Come Over」オリコン週間デジタルシングルランキングで1位獲得!
6月12日、13日にワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN BUSAN」の韓国・釜山(プサン)公演を開催したBTS(防弾少年団)の新曲「Come Over」が、6月17日発表の最新「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」で1位に初登場。2021年7月19日付での「Permission to Dance」以来、4年11ヶ月ぶり、自身通算4作目のデジタルシングル1位【※】を獲得。初週DL数は1.1万DL(11,134DL)。彼らの最新アルバム「ARIRANG」のDeluxe Vinyl盤にのみ収録されていた本作は、メンバーのSUGAがプロデュースに参加している。BTSは6月13日に発表された国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」において、「最優秀K-POPアーティスト賞」を受賞した。【※】BTSの「週間デジタルシングル(単曲)ランキング」1位獲得ほか作品は「Film out」「Butter」「Permission to Dance」オリコン調べ/2026年6月22日付/集計期間:2026年6月8日(月)~6月14日(日)

BTSのRM、釜山公演を終えてファンに心境告白「13年前もこれからも声を届ける」
BTS(防弾少年団)のRMが、釜山(プサン)公演を終えた後、ファンへ向けた心温まるメッセージを届けた。昨日(13日)、RMは「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN BUSAN」2回目の公演を終えた後、ファンコミュニティに長文を投稿した。「久しぶりに手紙を書きます」と切り出したRMは、「『誰かが誰かを救う』という言葉をものすごく好きでもなく、ものすごく信じているわけでもないけれど、過分にもそのような言葉をたまに聞きながら生きていると、僕もあなたたちに救われていなかっただろうかと、振り返るようになりますね」と、自身にとってファンが持つ意味について語った。続けて「本当にたくさんの言葉を紡いで、たくさんの声を投げかけてきましたね。どんな音律が、どんな石ころが、今ここにいらっしゃる皆さんに届いたのかはよく分からないけれど、僕はずっとそうやって送り届けて、投げかける人だと思います。十三年前も、これからも。聴いてくださる皆さんがいるならば」と、ファンへの揺るぎない信頼を表現した。RMはさらに、「一緒に思い出を作って、一年一年を重ねていけることがとても嬉しく、まだ誰かに叫ぶことができるということが嬉しいです。僕は何度も皆さんを通して自分を見つめます。あなたもそうでしょうか? 大切な記念日に一緒にいてくださって、改めてありがとうございます。今日は十三日の土曜日。この上なく良い日。誰かがそれにどんな意味があるのかと言っても、胸の片隅に、僕たちだけが知る思い出と記念日を積み重ねていきましょう。どうかよろしくお願いします。愛しています」とつけ加えた。RMが所属するBTSは、13日にデビュー13周年を迎えた。彼らは12日と13日の両日、釜山アジアド主競技場で公演を開催し、約11万人の観客と記念日を彩った。・BTS、ファンとデビュー記念日をお祝い!3年8ヶ月ぶりの釜山公演が大盛況で終了・BTS、釜山公演の開演が1時間以上遅延する事態にHYBEが謝罪・ファンからは困惑の声

BTSからG-DRAGONまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門の最優秀作品・アーティストを発表
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)が、6月13日(土)に開催した授賞式にて、全78部門の最優秀作品 / アーティストを発表した。「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)は、「世界とつながり、音楽の未来を灯す。(ともす)」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞だ。日本をはじめアジアの音楽を世界へ発信し、日本の音楽をグローバルに誇れるカルチャーにすると共に、海外アーティストの日本市場への進出を促進している。2025年、日本の音楽業界主要5団体(日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会)が垣根を越え、世界の音楽業界と連携し、音楽の未来を切り開いていく機会として設立した。「MAJ」では、アーティストをはじめとした音楽関係者5,000人による投票によって、主要6部門を含む全78部門の最優秀作品 / アーティストを決定(※一部部門を除く)。第2回目となる今年は、6月13日(土)にTOYOTA ARENA TOKYOを含む会場にて授賞式を開催した。主要部門を表彰するGrand Ceremonyの模様はNHKにて生放送、その前に開催されるレッドカーペットの様子をNHK BSにて、さらに、SGCホール有明(東京ドリームパーク)で開催された主要部門以外を表彰するPremiere Ceremonyの様子をTOKYO MXにて放送した。また、Premiere CeremonyおよびGrand Ceremonyの様子は、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※一部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信した。さらに、SpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信を行っている。「MAJ」で創設されたのは、多種多様な音楽カルチャーを讃える全78部門。主要6部門は「最優秀楽曲賞」「最優秀アーティスト賞」「最優秀ニュー・アーティスト賞」「最優秀アルバム賞」「Best Global Hit from Japan」「最優秀アジア楽曲賞」だ。「MAJ」をきっかけに、日本およびアジアの音楽を世界へと届けていく。【「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Grand Ceremony 発表一覧】◆最優秀楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ニュー・アーティスト賞HANA◆最優秀アルバム賞Prema / Fujii Kaze◆Best Global Hit from JapanHYPNOTIZE / XG◆最優秀アジア楽曲賞【South Korea】Golden / HUNTR/X◆最優秀 J-POP 楽曲賞IRIS OUT / 米津玄師◆最優秀ロック楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップ楽曲賞doppelgänger / Creepy Nuts ◆最優秀 R&B/コンテンポラリー楽曲賞Prema / Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブ楽曲賞声 / 羊文学◆最優秀ダンス&ボーカル楽曲賞(グループ/ソロ)Blue Jeans / HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)とくべチュ、して / =LOVE◆最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞僕らの口笛 / SHOW-WA & MATSURI◆最優秀インストゥルメンタル楽曲賞神様のメロディ / Kan Sano◆最優秀ダンス・エレクトロニック楽曲賞 in association with JDDAGALA / XG◆最優秀アニメ楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ボーカロイドカルチャー楽曲賞匙ノ咒 / r-906◆最優秀クロスボーダー・コラボレーション楽曲賞2 (feat. Lee Youngji) / 星野源 / Lee Youngji◆最優秀バイラル楽曲賞好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀リバイバル楽曲賞イケナイ太陽 / ORANGE RANGE◆最優秀ロングヒット楽曲賞怪獣の花唄 / Vaundy◆Best Japanese Song in AsiaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in EuropeIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in North AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in Latin AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆最優秀海外ポップス楽曲賞Abracadabra / Lady Gaga ◆最優秀海外ロック楽曲賞Smash It Like Belushi / Green Day◆最優秀海外ヒップホップ/ラップ楽曲賞Stop Playing With Me / Tyler, The Creator◆最優秀海外 R&B/コンテンポラリー楽曲賞CHANEL / Tyla ◆最優秀海外オルタナティブ楽曲賞Reliquia / ROSALÍA◆最優秀 K-POP 楽曲賞JUMP / BLACKPINK ◆Korean Popular Music 特別賞POWER / G-DRAGON ◆Thai Popular Music 特別賞My Heart Follows You / YOUNGOHM◆Indonesian Popular Music 特別賞everything u are / Hindia◆Vietnamese Popular Music 特別賞Bắc Bling / Hòa Minzy◆Philippine Popular Music 特別賞Multo / Cup of Joe◆最優秀 J-POP アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ロックバンド/ソロアーティスト賞サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップアーティスト賞Creepy Nuts◆最優秀 R&B/コンテンポラリーアーティスト賞Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブアーティスト賞羊文学◆最優秀ダンス&ボーカルアーティスト賞(グループ/ソロ)HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)FRUITS ZIPPER◆最優秀デジタルカルチャーアーティスト賞ハチ◆最優秀 K-POPアーティスト賞BTS◆最優秀 DJ 賞 in association with JDDA¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U◆MAJ Timeless Echo山下達郎◆演歌・歌謡曲 特別功労賞北島三郎◆最優秀ロングヒットアルバム賞HELP EVER HURT NEVER / Fujii Kaze◆最優秀ジャズアルバム賞OUT THERE / 上原ひろみ Hiromi's Sonicwonder◆最優秀クラシックアルバム賞Joe Hisaishi Conducts / 久石譲◆最優秀サウンドトラックアルバム賞国宝 オリジナル・サウンドトラック / 原摩利彦◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(国内)Snow Man◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(海外)Ado◆最優秀ライブ美術大道具スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会Mrs. GREEN APPLE「DOME TOUR 2025BABEL no TOH」 / PMGA / 日本ステージ株式会社 箕輪理博、安居宏記◆最優秀ライブ照明スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アカリセンター 本田祐介◆最優秀ライブ音響スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アコースティック 佐々木幸生、八木嘉己、笠井宏友◆ライブスタッフ功労賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会舞台監督 金一浩司◆最優秀ミュージックビデオ作品賞サカナクション「怪獣」 / MV Director:田中裕介◆最優秀劇中伴奏音楽賞(映画)「国宝」 / 原摩利彦◆最優秀劇中伴奏音楽賞(ドラマ)NHK連続テレビ小説「ばけばけ」 / 牛尾憲輔◆最優秀劇中伴奏音楽賞(アニメ)オリジナルアニメ「LAZARUS ラザロ」 / Kamasi Washington/Bonobo/Floating Points◆最優秀アートワーク賞 in association with 日本グラフィックデザイン協会サカナクション「怪獣」 / 平林奈緒美 / Martin Holtkamp◆グランプリエンジニア賞 in association with PMRAJ「acclimation」より「TFL」jjean / 丸山 武蔵(ミキシング&マスタリング・エンジニア)◆学生クリエイター奨励賞 in association with 京都芸術大学anna's cradle / brooks◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:国内楽曲 powered by SpotifyGOD_i / Number_i◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by SpotifyDon't Say You Love Me / Jin ◆最優秀アナログレコード・セールス特別賞SONGS / SUGAR BABE◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: J-POP powered by DAM & JOYSOUND好きすぎて滅! / M!LK◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: 演歌・歌謡曲 powered by DAM & JOYSOUND大阪恋しずく / 水森かおり◆リクエスト特別賞 推し活リクエスト・アーティスト・オブ・ザ・イヤー powered by USEN櫻坂46◆クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC大森元貴◆ラジオ特別賞 Radio Rising Artist of the YearRol3ert◆ファンダム特別賞 Best Fandom Artist powered by LINE MUSIC & Yahoo!検索Mrs. GREEN APPLE◆ファミリーソング特別賞 家族が選んだベストソング 2025 powered by 家族アルバム みてね好きすぎて滅! / M!LK■開催概要「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」2026年6月13日(土)※開催ウィーク:2026年6月5日(金)~6月13日(土)会場:TOYOTA ARENA TOKYO 他協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)協力:文化庁経済産業省後援:東京都、江東区、渋谷区、国際交流基金、一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会■関連リンク「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」公式サイト

BTS、ファンとデビュー記念日をお祝い!3年8ヶ月ぶりの釜山公演が大盛況で終了
BTS(防弾少年団)が釜山で11万人の観客とともにデビュー13周年を盛大に祝い、忘れられないグローバルフェスティバルの場を完成させた。BTSは12日と13日の両日、釜山アジアド主競技場にて「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN BUSAN」を盛況のうちに開催した。今回の公演は現場を訪れた11万人の観客だけでなく、グローバルファンダムプラットフォーム「Weverse」を通じて191ヶ国・地域にオンラインストリーミングされた。特に、デビュー記念日である13日には、世界80ヶ国以上の映画館でライブビューイングが同時開催され、名実ともにグローバルフェスティバルへと発展した。歓声の中、ステージに立ったBTSは3年8ヶ月ぶりに釜山で開かれたコンサートに、胸いっぱいの感動を露わにした。メンバーたちは客席に向かって「走る準備はできた?」と問いかけながら、挨拶を交わした。特に、釜山出身のジミンとジョングクは「故郷でコンサートができるなんて夢のようだ。また、BTSの誕生日に皆さんに忘れられない思い出となるような素晴らしいステージをお見せしたい」と堂々とした抱負を語った。多彩なステージとセットリストはファンたちをさらに熱狂させた。5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「NORMAL」の韓国語バージョンと「One More Night」のステージが初めて公開され、爆発的な反響を呼んだ。新曲「Come Over」のステージでは観客がスマートフォンのフラッシュで公演会場を照らし、深い余韻を残した。即興でランダムに曲を披露するコーナーも注目を集めた。初日には地域の方言ラップが目を引く「Paldogangsan(八道江山)」と、歌詞の一部を釜山に合わせてアレンジした「Ma City」で熱い反響を呼んだ。2日目にはボーカルラインの「dimple」とラップラインの「DDAENG」など、多彩なユニットステージが繰り広げられ、熱い声援に応えて「Magic Shop」のステージまで追加で披露し、会場の熱気を最高潮に高めた。大型スタジアムにふさわしい圧倒的なスケールの舞台演出も際立った。「Body to Body」と「Butter」のステージでは大型ウォーターキャノンが炸裂し、爽快感を演出した。民謡「ARIRANG」の合唱がスタジアムを満たし、観客が一体となる壮観な場面を作り上げた。「IDOL」のステージでは50名以上のダンサーとともにトラックを巡る大規模パレードが繰り広げられ、会場全体をフェスティバルのステージへと拡張した。公演の締めくくりにメンバーたちは「故郷に来て誕生日を迎え、皆さんと一緒に歌うこの瞬間が本当に意味深く、美しい。13年を共に過ごした。これもすべて皆さんがいたから、長い時間上手く耐えられたのだと思う。僕たちもずっとARMY(BTSのファン)の皆さんと音楽がしたい。絶対に今日を忘れない。ここにしか存在しない貴重な感情を心ゆくまで感じ、楽しんでほしい」と、真心のこもった感謝を伝えた。これに対し、観客たちはバースデーソングの合唱で応え、フィナーレの曲「Into the Sun」とともに打ち上がった華やかな花火がフェスティバルの華やかなフィナーレを飾った。BTSはデビュー記念日のコンサートを訪れた観客のために、直筆手紙・日傘・香水・フェイスタオルなどの細やかなプレゼントを準備し、特別なファン愛をアピールした。行政安全部・文化体育観光部などの政府機関と釜山市、警察および消防当局の全面的な支援のもと、安全に釜山公演を終えたBTSは、今後ヨーロッパへとステージを移し、グローバルな熱気を続けていく。彼らは26日と27日(現地時間)にスペイン・マドリードを皮切りに、イギリスなどヨーロッパ5都市で計10公演にわたるツアーを行う予定で、該当ツアーのチケットは全席完売を記録し、その確固たる存在感を改めて証明した。・BTS、釜山公演の開演が1時間以上遅延する事態にHYBEが謝罪・ファンからは困惑の声・BTSのJ-HOPEからBLACKPINK リサまで熱狂!韓国豪華スターたちが「北中米ワールドカップ」を応援

BTSのJ-HOPEからBLACKPINK リサまで熱狂!韓国豪華スターたちが「北中米ワールドカップ」を応援
韓国サッカー代表チームが「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」の初戦を逆転勝利で飾った中、試合を応援した韓国のスターたちが話題となっている。12日午前11時(韓国時間)、韓国サッカー代表チームはメキシコのエスタディオ・アクロンで開催された「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」Aグループ予選にてチェコと対戦。激しい試合の末、2対1という劇的な逆転勝利で輝かしい結果を収めた。この日、本格的な試合開始に先立ち、aespaのKARINAとWINTERが中継カメラに捉えられた。2人は取材陣のカメラに気づいた後、ポーズを取るなど、応援への熱い思いを伝えた。また、WINTERは自身のSNSでも応援した事実を明かし、熱い気持ちをアピール。KARINAも自身のSNSに「選手の皆さん、ファイト」と投稿した。試合終了後、KARINAは「とてもかっこよかったし、応援も本当に一生懸命しました。感動です」「選手の皆さん、お疲れ様でした」とコメント。WINTERも口を覆いながら「勝った」と喜びを表した。メキシコの試合会場には、aespa以外にもチョン・ヒョンム、ヤン・セチャン、IZ*ONE出身のクォン・ウンビらが訪れた。クォン・ウンビも試合の勝利を知らせながら、「選手の皆さん、今日の試合本当にお疲れ様でした」と祝福した。この他にも、WINNERのイ・スンフンが勝利の喜びを両腕を広げるポーズで表現し、お笑い芸人のイ・スジは「感動でした」とコメント。Apinkのオ・ハヨンは試合会場を訪れた様子を公開し、芸能界を代表するサッカーファンの日常を伝えた。韓国国内でもそれぞれの方法で応援が続いた。タレントのアン・ヘギョンはノートパソコンで試合を観戦しながら、「やばい、逆転した!!! やったー!!!」と喜び、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEは「韓国の選手の皆さん、ファイト」と応援した。カン・ジェジュンとイ・ウンヒョン夫妻は息子のヒョンジョ君と一緒に自宅で試合を観戦し、「叫んだ!!!! 韓国!!! 初勝利!」と喜びを爆発させ、息子のヒョンジョ君も拍手をしながら勝利の喜びを表した。INFINITEのウヒョンは16年ぶりの初戦の勝利を祝い、「ナイス!!!! 16年ぶりの1次戦勝利、ついに~~選手たちかっこよかったです」と感激した。特にHighlightのユン・ドゥジュンは、YouTubeチャンネルを通じて試合中継を行い、ドキドキする気持ちを伝え、勝利が確定すると涙をこらえながら「気分が最高です。涙が出そう。ありがとうございます。本当によく走ってくれた。コンサート以来初めて泣きそうです」と感激の瞬間をファンとともに分かち合った。BLACKPINKのリサは、イ・ガンインの所属チーム、パリ・サンジェルマンFCのユニフォームを着用した認証ショットを投稿し、韓国サッカー代表チームを応援。イ・ガンインはその投稿をリポストし、「ワールドクラスからのサポート」とコメントした。また、リサは「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」の開幕式でケイティ・ペリー、フューチャーらとともにパフォーマンスを披露し、会場を盛り上げた。ワールドカップに欠かせないパブリックビューイングも行われた。チャン・ソンギュは、イ・ウォンイルシェフたちとともに国立群山大学校でのパブリックビューイングに参加。STAYCのユン、BBGIRLS出身のユジョン、キム・ホユンシェフたちと撮った集合写真を公開し、ワールドカップ代表チームを応援した。CORTISは、K-POPグループの中で唯一、光化門(クァンファムン)広場のパブリックビューイングに公式招待されてステージに立った。彼らは応援客に向けて「今日は太陽が照りつけているが、日差しよりも熱い情熱を見せてほしい」と呼びかけ、応援を盛り上げた。さらに彼らはステージを降りた後、SNSに投稿したショート動画で「REDRED」の歌詞を活用し、「僕たちのチーム 僕たちのチーム go red-red,進め16強 green green」と替え歌を披露しながら選手たちを応援する姿が注目を集めた。初戦を勝利で飾った韓国代表チームは、19日午前10時にメキシコ、25日午前10時に南アフリカ共和国との試合を控えている。・【PHOTO】aespaのKARINAとWINTERが勝利の女神に?「北中米ワールドカップ」を応援・【PHOTO】CORTIS「北中米ワールドカップ」街頭応援に参加(動画あり) この投稿をInstagramで見る 권은비(@silver_rain.__)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 이승훈 HOONY(@maetamong)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 오하영 Oh Hayoung(@_ohhayoung_)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る FIFA World Cup(@fifaworldcup)がシェアした投稿





