BTS(防弾少年団)
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BTSのRM、意外な本音?新曲の制作秘話を告白「ジョングクが書いた歌詞は正直大変だった」
BTS(防弾少年団)のRMが意外な本音を告白した。2日、音楽専門誌「Rolling Stone Korea」は、BTSと音楽ストリーミングサービスSpotifyがニューヨークの「Pier 17」のルーフトップで開催した特別イベント「Spotify X BTS: SWIMSIDE」の様子を取材した映像を公開した。映像の中では、メンバー7人がステージに立ち、ニューアルバムの収録曲を披露。久しぶりにメンバー全員そろってファンと喜びの再会を果たした。この日、メンバーたちはアルバム制作時に印象に残っているエピソードを語った。特にRMは収録曲「Hooligan」の笑い声のパートに触れ、「その部分の歌詞はジョングクが書いたけれど、正直あまり好きではなかった。歌うのがとても難しかったから」と明かし、会場の笑いを誘った。また、RMは観客に向けて「再び僕たちと一緒にいてくれてありがとう。4年の時を経て、僕たちは再びここに戻ってきた。僕たち7人とARMY(ファンの名称)が一緒なら、世界を共に制することができると思う。本当にありがとう」と感謝の気持ちを伝えた。同映像は「Rolling Stone Korea」の公式サイトで確認できる。・パク・ソジュン、BTSのRMとそっくり!?ユニークな投稿が話題「母まで聞いてくる」・BTS、ひげ姿&エレベーターで着替えも!?収録曲「2․0」MV公開撮影中は笑いが止まらなかった

BTS ジン、ブランド「FRED」新キャンペーンに登場!エレガントな魅力のビジュアル&動画を公開
ジュエリーブランド「FRED」のグローバルブランドアンバサダーであるBTS(防弾少年団)のジンが、メゾンのアイコニックな「フォース10」コレクションの新しいキャンペーンに登場し、大胆で時代を超越したエレガンスを体現した。「フォース10」コレクションは60年前に誕生して以来、「FRED」のアイコンとして勇気、強さ、そして限界を超える大胆さを表現してきた。ジンのユニークな魅力と影響力はこれらの価値観と完璧に共鳴し、コレクションに新たな光を吹き込む。キャンペーンビジュアルでは、ジンが交換可能なブリリアントカットダイヤモンドのラインが施された新しい「フォース10 XL ネックレス」と「フォース10 フレッド ヒーローカットダイヤモンド リング」を着用し、力強くもエレガントな輝きを放っている。彼が身につける一つ一つの作品は、常に挑戦し続ける勇気と、内なる強さを称えるメッセージを伝える。

BTSのV&ジョングク「それスノ」で新曲「2․0」を日本初披露!Snow Manとの奇跡のコラボに注目
TBSで毎週金曜よるに放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。本日(3日)よる7時からの3時間SPは、「それスノ」ゴールデン進出3周年記念して「ダンスノ完コピレボリューション」in韓国をお送りする。Snow Man対HANA対LDH選抜チームのダンス最強3大事務所のプライドを懸けた完コピバトルが開幕。「それスノ」ゴールデン進出3周年を記念して、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を初の韓国で開催。なんと、先日約4年ぶりに7人揃って完全体での復帰を果たしたBTS(防弾少年団)のVとジョングクがご本人ゲストとして緊急参戦。日本のバラエティ番組に出演するのは、今年初となる。今回の完コピバトルは、Snow Man vs 話題沸騰中の7人組ガールズグループHANA対GENERATIONSの小森隼、佐藤晴美、THE RAMPAGEの藤原樹と武知海青、PSYCHIC FEVERの半田龍臣かならなる最強LDH選抜チームの超豪華三つ巴対決。Snow Manは海外で撮影中の目黒蓮をはじめ、仕事の都合で岩本照、渡辺翔太が欠席となり6人での参戦となるが、気合十分。ダンス最強3大事務所のプライドを懸けた完コピバトルが幕を開ける。今回の完コピダンスバトルも神曲が満載。世界中でバズりまくりの映画「ズートピア2」のShakiraが歌う劇中歌「Zoo」では阿部亮平、HANAのCHIKA、武知海青が火花を散らし、HANAのデビュー曲「ROSE」では本家のNAOKOに宮舘涼太、小森隼が挑む。また、Snow Manの事務所の先輩・嵐の名曲「Step and Go」には佐久間大介、HANAのNAOKO、藤原樹が挑戦する。そして、BTSのV&ジョングクとまさかのご本人コラボダンスが実現。世界的大ヒット曲「Dynamite」では、宮舘、HANAのMOMOKA、小森がV&ジョングクとのコラボダンスに挑戦する。普段は落ち着いている宮舘も「平常心ではない」と声が裏返るほど、3人とも緊張モード!?さらに、日本のテレビ初披露となるBTSの新曲「2.0」でのコラボには、ラウール、HANAのMAHINA、佐藤晴美が参戦。「貴重な機会を楽しみたい」と意気込むラウールとV&ジョングクの奇跡のコラボダンスに注目だ。スタジオトークでは、BTSのVとジョングクとの普段は聞けないトークが盛りだくさん。世界を席巻する2人だが、実は意外なモノが怖い!? カバンの中に入っているものは? など、日本のバラエティではなかなか見ることのできないVとジョングクの貴重なトークとエピソードに期待が集まる。Snow ManとBTSのV&ジョングクの日韓トップアーティスト同士の伝説のコラボは見逃せない。4月でゴールデン進出3周年を迎える「それスノ」は、4月3日(金)と17日(金)の3時間SP2本立てで届ける。まずは、本日(3日)よる7時から3時間SPでお送りする「それSnow Manにやらせて下さいSP」in韓国に注目だ。■放送情報「それSnow Manにやらせて下さいSP」<放送日時>2026年4月3日(金)よる7:00~10:00(レギュラー放送は毎週金曜よる8:00~8:55)<出演者> Snow Man特別ゲスト:BTSのV&ジョングク、HANA、LDH選抜チーム(小森隼/GENERATIONS、佐藤晴美、藤原樹/THE RAMPAGE、武知海青/THE RAMPAGE、半田龍臣/PSYCHIC FEVER) 審査員:TAKAHIRO<スタッフ>製作著作:TBS プロデューサー:松原拓也、細谷知世総合演出:吉野真一郎■関連サイト「それSnow Manにやらせて下さい」公式サイト

パク・ソジュン、BTSのRMとそっくり!?ユニークな投稿が話題「母まで聞いてくる」
俳優パク・ソジュンが、BTS(防弾少年団)のRMに言及した。パク・ソジュンは4月1日、自身のSNSに「私の母も私なのかと聞いてくるんです。愛してますBTS」というコメントとともに、1枚の写真を掲載した。公開された写真には、BTSのRMの姿が収められていた。パク・ソジュンが共有した写真は、BTSの「2.0」のミュージックビデオの中の1シーンだ。先立ってBTSは、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「2.0」のミュージックビデオを公開した。所属事務所のBIGHIT MUSICによると、「2.0」のミュージックビデオは映画「オールド・ボーイ」(監督:パク・チャヌク)の名場面をオマージュした。特に、写真の中のRMは「オールドBTS」を表現するためにかつらとサングラスを着用している。ミュージックビデオ公開直後「パク・ソジュンと似ている」という声があがり、パク・ソジュンもまたこの反応を知っているかのように投稿し、注目を集めた。パク・ソジュンは、BTSのメンバーVと親しい仲として知られている。彼はミュージックビデオの中のVの姿が収められた写真も一緒に掲載し、愛情をアピールした。先立ってBTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売。同作はメンバーたちのアイデンティティと、彼らが直面した普遍的な感情を込めたアルバムで、HYBEのバン・シヒョク議長が総括プロデュースを担当した。タイトル曲「SWIM」は、人生の波の中で立ち止まらず、泳ぎ続けていく姿勢を歌い、それぞれの場所で最善を尽くして生きていく人々に深い共感のメッセージを伝える。収録曲である「2.0」は、変則的なリズムが印象的なヒップホップ(Hip hop)とトラップ(Trap)ジャンルだ。変化と成長を経て、新しい局面に入った今のBTSを歌っている。・BTS、ひげ姿&エレベーターで着替えも!?収録曲「2․0」MV公開撮影中は笑いが止まらなかった・BTSのV、親友パク・ソジュンの誕生日をお祝い!チェ・ウシクらウガファミリーも登場



BTS、ひげ姿&エレベーターで着替えも!?収録曲「2․0」MV公開“撮影中は笑いが止まらなかった”
BTS(防弾少年団)が、重厚なノワールの世界観を纏って帰ってきた。BTSは本日(2日)、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「2.0」のミュージックビデオを公開した。今回のMVは、パク・チャヌク監督の映画「オールド・ボーイ」の名シーンをオマージュした作品で、メンバーたちのユーモラスな演技や特別なメイク、そして楽曲のメッセージと調和した演出が印象的だ。古びたエレベーターの扉が開くと、スーツ姿のBTSが姿を現す。荒々しい雰囲気の人々が集まる廊下に降り立ったメンバーたちは、スタイリッシュなスーツとサングラスで、ノワール映画の主人公のような存在感を放つ。しかし、衣装とは不釣り合いな孫の手や太極扇、短簫(韓国の伝統楽器)、逆さに持った新聞などのユニークな小道具や、ひげを生やしたメンバーの姿が笑いを誘う。メンバーたちは音楽に合わせて前進。これは狭い廊下でワンテイクで撮影された映画「オールド・ボーイ」のアクションシーンを連想させる。リズムに合わせて点滅する照明と周囲の人物たちのコミカルな動きが、BTSのパフォーマンスと重なり、独特の面白さを生み出している。今回のミュージックビデオの核心は、エレベーター内で展開される「2.0 LOADING」の過程にある。メンバーたちは密閉された空間の中で慌ただしく着替え、「ついに着いた」という言葉とともに、誰もが知るBTSへと変身する。その後、廃ビルの各所でパフォーマンスを披露し、「BTS 2.0」という新たな段階に入った現在の姿を表現している。古びたエレベーターで始まり、華やかなペントハウスで終わる構成も印象的だ。序盤の荒々しい雰囲気からは、ゼロから着実に歩んできたBTSの軌跡が連想される。衣装の変化と空間の転換の後に展開される場面は、努力の末に時代のアイコンへと成長した彼らの姿を思わせる。このように「2.0」のMVは、より強固になったBTSのアイデンティティと新時代の始まりを象徴的に描き出している。映像内のパフォーマンスも見どころの一つだ。「2.0」のダンスは、重みのある動きと正確な緩急のコントロール、そして明確な起承転結が特徴だ。また、グループの過去を象徴するパフォーマンスパターンから脱却し、新たな雰囲気を打ち出すことで、彼らが新しい段階へ進んだことを感じさせる仕上がりとなっている。BTSは「2.0」のMVに特別な思い入れを示した。彼らは「僕たちの進化したパフォーマンスを見せる映像になったと思う。映画をオマージュした作品なので、撮影もとても楽しかった。特に序盤でオールドBTSを表現するためのメイクや衣装が印象に残っている。撮影中はお互いの姿を見て笑いが止まらなかった」と振り返った。「2.0」は変則的なリズムが印象的なヒップホップとトラップジャンルの楽曲だ。変化と成長を経て新たな局面に入った現在のBTSを歌っている。「そうさ、防弾のようにと言うのは簡単だけど / 僕たちは跳び箱のような存在。誰が毎日それを飛び越えられるだろうか」といった歌詞からは、彼らの自信とこれまで積み重ねてきた努力がうかがえる。・BTS、収録曲「2․0」MV予告映像を公開!映画「オールド・ボーイ」を連想させる演出が話題・BTS、自主制作バラエティ「Run BTS!」が3年ぶりに復活!会議の様子を収めた予告映像を公開

BTS ジミン&ジョングク、秋山成勲からの提案に驚き!「むしろチュー1回の方がマシ」
総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)が、BTS(防弾少年団)のジミンとジョングクと対面した。秋山成勲は本日(1日)、自身のInstagramに「やっと会えた!!! 本当に楽しい時間だった。内容はYouTubeにて! とんでもない事が起きるよ♥ 明日の18時30分からYouTubeにて!!」という文章とともに写真、映像を掲載した。公開された写真には、秋山成勲とジミン、ジョングクの姿が収められている。3人は温かい表情でカメラを見つめている。ジミンとジョングクは、BTSのカムバックに合わせて秋山成勲のチャンネルに出演したものと見られる。また秋山成勲は、2日に公開されるジミン、ジョングクの姿が収められたショート動画を公開した。映像の中で秋山成勲は「これ、本当に好きな人にしたいことが一つある。ダメならダメだと言ってくれ」と口火を切った。そして唇を尖らせた。ジミンは「口をなぜ。唇を」と突っ込んだ。秋山成勲は「個人的にしたいことがある」と語った。ジミンは秋山成勲の様子を真似た。秋山成勲は「本当に好きな人にそれをしたい。耳掃除。それをしたい」と明かした。ジミンとジョングクは秋山成勲の発言に衝撃を受け、言葉を失った。特にジミンは「むしろチュー一回の方がマシだ。全く予想ができない」と吐露した。秋山成勲は「これがYouTubeだと思えばいい」と伝えた。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売した。「ARIRANG」はBTSのアイデンティティと彼らが直面した普遍的な感情を扱ったアルバムで、バン・シヒョク議長が総括プロデューシングを担当した。タイトル曲「SWIM」は、人生の波の中で立ち止まらず、絶え間なく泳いで進んでいく姿勢を歌い、それぞれの場所で最善を尽くして生きていく人々に深い共感のメッセージを伝えている。・BTS、自主制作バラエティ「Run BTS!」が3年ぶりに復活!会議の様子を収めた予告映像を公開・BTS、タイトル曲「SWIM」が米ビルボード「HOT 100」で1位を獲得真心を込めた音楽で恩返ししたい この投稿をInstagramで見る 추성훈 Sexyama YOSHIHIRO AKIYAMA(@akiyamachoo)がシェアした投稿

BTS、収録曲「2․0」MV予告映像を公開!映画「オールド・ボーイ」を連想させる演出が話題
BTS(防弾少年団)が、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「2.0」のミュージックビデオ予告映像を掲載した。今回のミュージックビデオは、パク・チャヌク監督の代表作である「オールド・ボーイ」をオマージュ。公開された部分だけを見ても「オールド・ボーイ」の雰囲気が感じられ、本編に対する期待を高めている。映像は古びた廊下とエレベーターを背景に、狭い廊下は荒々しく不気味な雰囲気の人物たちで溢れている。ちょうど2階に到着したエレベーターの扉が開くと、彼らとは対照的な雰囲気のメンバーたちが登場。きちんとしたスーツ姿で新聞を持っているかと思えば、誰かは衣装と似合わない孫の手を持っている。新聞には「ブランドニュー2.0発足戦略全面改編」「2.0隠された秘密コード発見」といった文章が書かれている。これは曲名「2.0」と関連してささやかな楽しみを与える。新聞を広げた手がゆっくりと下がり、サングラスをかけたRMの顔が現れて映像が終わる。特にRMの衣装が映画「オールド・ボーイ」を思い起こさせる。「2.0」は変化と成長を経て新しい局面に入ったBTSの現在を新鮮な感覚で表現した曲だ。変則的なリズムが印象的なヒップホップとトラップジャンルの上に「You know how we do」という歌詞を通じて余裕があり自信に満ちた彼らの姿を見せる。この曲は最近、アメリカのビルボードが発表したメインソングチャート「HOT 100」(4月4日付)に50位でチャートインした。BTSは先月20日に発売した5thフルアルバム「ARIRANG」でアメリカのビルボードチャートを席巻している。ニューアルバムとタイトル曲「SWIM」はメインアルバムチャート「ビルボード200」とメインソングチャート「HOT 100」を同時に席巻。特にアルバムに収録された14曲中、13曲が「HOT 100」に名を連ねた。・BTS、自主制作バラエティ「Run BTS!」が3年ぶりに復活!会議の様子を収めた予告映像を公開・BTS ジン、ヘアケアブランド「ルシード エル」新CMで新たな一面を披露!日本語でコメントも(動画あり)

BTS ジン、ヘアケアブランド「ルシード エル」新CMで新たな一面を披露!日本語でコメントも(動画あり)
ヘアビューティコスメブランド「ルシードエル」が、「アルガンリッチオイルシリーズ」の新CM「ルシードエル『アルガンリッチオイルシリーズ』」篇を、2026年4月1日(水)よりWEB上にて公開、4月23日(木)より地上波にて放送を開始する。新CMには「ルシードエル アールイーシリーズ」に引き続き21世紀のポップアイコン・BTS(防弾少年団)のジンが出演する。また、4月23日(木)からは「ルシードエル Jin オリジナルアイテムが当たる! レシート応募キャンペーン第2弾」の応募受付を開始する。グローバルスターとして表現力豊かなパフォーマンスで世界中を魅了しながら、常に自分らしい魅力を発揮し続けるジンの姿勢は「あなたらしい髪を自由に楽しむ」というルシードエルの想いと重なる。さらに、ジンが持つ多彩な魅力は、なりたい髪や悩み別に使い分けられる「ルシードエル アルガンリッチオイルシリーズ」のバリエーションの豊かさと相通じるものがあると考え、この度のタッグが実現した。4月23日(木)からは「ルシードエル Jin オリジナルアイテムが当たる! レシート応募キャンペーン第2弾」の応募受付を開始。賞品には、「ルシードエル Jin ポストカードブック」と「ルシードエル ロゴ入りカード型ミラー」の限定セット、さらには「ルシードエル ロゴ入りヘアバンド」といった豪華オリジナルアイテム用意している。ルシードエル「アルガンリッチオイルシリーズ」篇ストーリーCMが始まると、お風呂上がりのようなリラックスした装いで気持ちよさそうにドライヤーをかけるジンが登場。ここからはポップな音楽にのせて、ジンが画面をまるで鏡のように使い、身支度をする様子を映し出していく。次に現れたのはパジャマ姿のジン。寝起きのようなトロンとした表情で、歯磨きをしながら、髪型を考えている。続くシーンでは、ピンクのカーディガンを羽織ったジンが登場し、ご機嫌な様子で毛先にオイルを揉みこんでいく。髪型がうまく決まり、ワクワクしているような笑顔を見せたかと思うと、その後は一転、茶色のニットに眼鏡をかけたジンが登場。眼鏡を上げ下げする仕草や、少年のような表情は、あどけなさと知性を兼ね備えるジンならではのシーンに。最後は、ツヤのある黒髪にライダースジャケットを羽織り、ネクタイを締めたジンが登場。「アルガンリッチオイルシリーズ」というジンのセリフが流れると、洗練されたスタイリッシュな雰囲気をまとい、画面越しの視聴者への投げキッス。「アルガンリッチオイルシリーズ」の髪質や好みの仕上がりに合わせて選べるという特徴が、ジンの変幻自在な演技力によってポップに表現されたCMとなった。徹底した表現へのこだわりやサービス精神旺盛な投げキッスは必見!ジンは、持ち前の集中力と適応力で早着替えをこなし、撮影は驚くほどスピーディーに進行していった。ピンクのカーディガンを着用し、ヘアオイルを毛先に揉みこむシーンでは、ジンの徹底した表現へのこだわりが垣間見える瞬間も。片手でオイルを揉みこんでみたり、髪を左右に振ってニュアンスを出してみたりと、自ら様々なバリエーションを試し、「より魅力的な表情を見せたい」「一つ一つの動きにこだわりたい」という、表現への情熱が強く感じられるカットの連続だった。ラストカットでは、カメラに向かってクールなポーズを決めるジンに対し、スタッフから「最後に、自由にポーズをお願いします」というリクエストが。一瞬驚いて、はにかんだような表情を見せたジンだったが、次の瞬間、カメラに向かってなんと投げキッスを披露! 現場のスタッフからは思わず歓声が上がり、クールな表情から一転、チャーミングな一面を見せてくれた。◆ジン コメントおはようございます! BTSのジンです。僕がアンバサダーを務める「ルシードエル アルガンリッチオイルシリーズ」の新CMが完成しました! CM撮影では、アルガンリッチオイルを使用して、ナチュラルな僕からスタイリッシュな僕まで、いろんなスタイルで撮影を行いました。ぜひお気に入りのジンを見つけてください!■CM概要「ルシードエル『アルガンリッチオイルシリーズ』篇」放送開始【WEB】2026年4月1日(水)【TV】2026年4月23日(木)TV放送地域:関東・関西・中京・福岡・北海道・仙台・広島★ルシードエル Jin オリジナルアイテムが当たる! レシート応募キャンペーン第2弾対象:対象商品【1】の中から1点、対象商品【2】の中から1点の、計2点のご購入で1口応募可能。【1】ルシードエル アルガンリッチオイルシリーズ オイルトリートメント【2】ルシードエル アールイーシリーズ※2、アルガンリッチオイルシリーズ #オイルインヘアミルク、アルガンリッチオイルシリーズ #プリズムグロウスプレー※対象商品の詳細はキャンペーン特設サイトおよび応募規約をご確認ください。参加方法:対象店舗にて対象商品を購入したレシートを特設サイトでアップロードし応募内容:応募者の中から抽選にて決定した当選者へ対象の賞品を贈呈【A賞】「カード型ミラー+ルシードエル Jin ポストカードブック」500名様【B賞】「ヘアバンド」500名様【C賞】「オイルトリートメント #EX ヘアオイル&#オイルインヘアミルクの商品詰め合わせ」100名様対象店舗:全国のドラッグストア、スーパー、ディスカウントストアなど(オンラインでの購入は対象外)レシート有効期間:2026年4月1日(水)0時00分~2026年6月21日(日)23時59分応募受付期間:2026年4月23日(木)0時00分~2026年6月21日(日)23時59分■関連リンク特設サイト

BTS、自主制作バラエティ「Run BTS!」が3年ぶりに復活!会議の様子を収めた予告映像を公開
BTS(防弾少年団)の自主制作リアルバラエティ「Run BTS!」が3年ぶりに帰ってくる。BTSは昨日(30日)午後9時、公式YouTubeチャンネルに「Run BTS! 2.0」予告映像を公開した。2023年のスペシャルエピソード以来、約3年ぶりの再開となる。彼らの完全体でのケミストリー(相手との相性)を待ち望んできたファンにとっては何よりも嬉しい知らせだ。映像には「Run BTS!」の本格的な開始に先立ち、コンテンツ会議をする様子が収められた。メンバーたちは急変するトレンドを悩み、これに合わせた多様なアイテムを提案しながら、本編への期待を高めた。「Run BTS!」は2015年の初公開以来、約10年間続いてきたBTSを代表する自主制作リアルバラエティだ。多様なゲームとミッションでメンバーたちの愉快な魅力を描き、全世界のARMY(ファンの名称)に愛されてきた。2015年から2021年まで総155編のエピソードが公開され、YouTube累積再生回数は約1億4,000万回を達成。これとは別に、2022年と2023年に先行公開されたスペシャルコンテンツ10編は1億3,000万回再生を突破する驚異的な人気を誇った。特に2023年のフライングヨガに挑戦した「Fly BTS Fly Part 1」は3,000万回再生を超えた。2024~2025年にはスピンオフコンテンツ「走れソクジン」で熱気を継続してきた。メンバーのジンがファンの愛に報いようと「何でもできる」という真心を込めて企画した単独バラエティだ。韓国の国家代表選手をはじめ、松重豊、トム・クルーズなど超豪華ゲストが出演して話題を集めた。同コンテンツもまた、累積再生回数1億回を突破し、驚異的なコンテンツパワーを証明した。さらに拡張されたスケールで帰ってくる「Run BTS! 2.0」が見せる新しいコミュニケーション方式に期待が集まっている。30~31日に米ビルボードが発表した予告記事によると、BTSは「ビルボード200」に続き「ホット100」(4月4日付)チャートで1位に上がった。Spotifyの週間チャート(集計期間:3月20~26日)では「ウィークリートップアルバム」「ウィークリートップソング」「ウィークリートップアーティスト」グローバルチャートを席巻した。10月には南米コロンビア、ペルー、アルゼンチン、チリ、ブラジルでスタジアム公演を開催する。高陽(コヤン)と北米、ヨーロッパツアーを含む計46回の公演が完売した。・BTS、タイトル曲「SWIM」が米ビルボード「HOT 100」で1位を獲得真心を込めた音楽で恩返ししたい・BTS、10月より南米5都市でスタジアム公演を開催決定!初訪問の地域も

BTS、タイトル曲「SWIM」が米ビルボード「HOT 100」で1位を獲得“真心を込めた音楽で恩返ししたい”
BTS(防弾少年団)が、米ビルボードチャートの頂点に再びその名を刻んだ。彼らは「ビルボード200」に続き「HOT 100」でも1位を獲得し、世界的な旋風を巻き起こしている。本日(31日)、米音楽専門メディアのビルボードが公式サイトで公開したチャート予告記事によると、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」が、メインソングチャート「HOT 100」(4月4日付)で初登場1位を記録した。これは「Dynamite」「Savage Love(Laxed - Siren Beat)(BTS Remix)」「Life Goes On」「Butter」「Permission to Dance」「My Universe (Coldplay X BTS)」に続く、グループ通算7曲目の1位獲得曲となる。また「SWIM」は「HOT 100」史上1190曲目の1位獲得曲であり、チャートインと同時に首位を獲得した89曲目として記録された。これは歴代1位獲得曲のうち、わずか約7%に相当する極めて稀なケースである。ビルボードは「1971年から1979年までに9曲の1位を記録したBee Gees以来、約半世紀ぶりにグループとして最多1位記録を樹立した」と伝えた。またBTSは、1958年8月に「HOT 100」チャートが開始されて以来、グループとして5番目に多い1位獲得曲数を持つアーティストとなった。同メディアによると、グループによる最多1位記録はThe Beatles(20曲)が保持しており、Supremes(12曲)、Bee Gees、The Rolling Stones(各8曲)、そしてBTSが続く。「SWIM」は今月20日にリリースされ、26日までの集計の結果、ストリーミング1,530万回、ラジオ放送のリスナー数2,580万人、デジタルおよびフィジカルシングルの販売量は計15万4,000枚に達した。ビルボードの「ストリーミングソングチャート」では2位で初登場し、グループとしての自己最高位を更新。また「ラジオソングチャート」では18位で登場し、グループ史上最高の初登場順位となった。「デジタルソングセールスチャート」では1位を獲得し、BTSにとって13曲目の1位獲得曲となった。これにより、彼らは同チャートで最も多くの1位獲得曲を持つグループとなった。BTSは所属事務所BIGHIT MUSICを通じて率直な感想を伝えた。「3年9ヶ月という長い時間を経て披露したアルバムで『ビルボード1位』という大きな栄誉をいただくことができた。いつも惜しみない愛と応援を送ってくださるARMY(BTSのファン)の皆さんはもちろん、僕たちの音楽を聴き、心を寄せてくださったすべての方々に深く感謝申し上げる」と述べた。続けて「新譜を準備する中で、多くの人が共感できる普遍的な感情を込めたいと悩んだ。それを象徴するタイトル曲『SWIM』は、困難の中でも最後まで進み続けようというメッセージを込めた曲だ。この曲が国境を越え、多くの方にとって小さな勇気と慰めになることを願っている。長い間変わらぬ信頼と応援を寄せてくださったことに感謝し、これからも真心を込めた音楽で恩返ししていきたい」と付け加えた。ビルボードは30日に公開したチャート予告記事を通じて、「ARIRANG」がメインアルバムチャート「ビルボード200」(4月4日付)で頂点に立ったことを明らかにしている。BTSが「ビルボード200」と「HOT 100」の頂点を同時に占めたのは、2020年のアルバム「BE」とタイトル曲「Life Goes On」以来、約6年ぶりとなる。これまで同一週に両チャートを席巻した歌手には、Taylor Swift、Ariana Grande、Justin Bieber、Drakeらが名を連ねる。BTSは彼らと再び肩を並べ、世界中の音楽ファンに感動を与えるミュージシャンとして確固たる地位を築いた。「ARIRANG」は、多くの人々が共感できる普遍的な感情を音楽に反映させ、幅広い層から支持されている。タイトル曲「SWIM」は、人生の荒波の中で立ち止まることなく泳ぎ進み続ける意志を歌った楽曲だ。リーダーのRMが作詞全般を担当し、今のBTSを率直に込めた。





