BTS(防弾少年団)
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【PHOTO】BTS ジンからVまで、ワールドツアーのためアメリカへ出国(動画あり)
31日午前、BTS(防弾少年団)のジン、RM、V、ジミン、SUGAが「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN NORTH AMERICA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・BTSの「グラミー賞」エントリー見送りを支持EPIK HIGHのTABLOらが続々応援・ジミンの衣装が1,797万円で落札!BTSメンバー着用アイテムに驚きの価格

BTSの「グラミー賞」エントリー見送りを支持…EPIK HIGHのTABLOらが続々応援
「グラミー賞」へのエントリー拒否を宣言したBTS(防弾少年団)を支持する声が相次いでいる。EPIK HIGHのTABLOは最近、自身のSNSでRMの投稿をシェアし、「ARIRANG>GRAMMYS」という短いメッセージを残してBTSを公に応援した。Netflixアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のマギー・カン監督も、関連ニュースを引用し、拍手の絵文字で支持の意を表した。ファンたちもSNSで関連ハッシュタグを共有し、BTSの動向に共感を示している。これに先立ち、BTSのメンバー7人はそれぞれのアカウントを通じて、来年のグラミー賞への楽曲エントリーをしないことを明らかにした。メンバーたちは「音楽が地域や言語で区別されるのではなく、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願っている」と伝えた。最近、グラミー賞が「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス(Best Asian Pop Music Performance)」部門の新設を発表した後、K-POPをはじめとするアジアの音楽を別枠に分類し、主流市場から排除しようとしているのではないかという批判が提起されていた。これに関連し、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは公式コメントを発表し、「アジア・ポップ部門は、アジアから生まれるポップミュージックの深みと多様性、そして目覚ましい成長を称えるために新設された。その趣旨は、重要なアーティストたちに専用のスポットライトを当てるためである」とし、「アーティストを分離するためではなく、1万5,000人のグラミー投票団によって認められる対象を拡大するためのものだ」と釈明した。続いて「アジア・ポップ、ジャズ、カントリーといった特定のジャンル部門に楽曲をエントリーしたからといって、『レコード・オブ・ザ・イヤー』『アルバム・オブ・ザ・イヤー』『ソング・オブ・ザ・イヤー』を含む主要賞(ジェネラル・フィールド)部門へのエントリーや審査対象から除外されるわけではない」とし、「これらの主要部門は、ジャンルに関係なく、資格を満たすすべての音源に開かれている」と強調した。・BTSのボイコット宣言うけ「グラミー賞」のCEOが釈明彼らの決定を尊重アジアを排除したわけではない・BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言事実上のボイコットか

HYBE、2026年第2四半期の売上高が初の1兆ウォン超え…営業利益も過去最高を記録
HYBEが、7月28日に2026年度第2四半期の決算を発表し、売上高、営業利益ともに四半期で過去最高を達成し、売上高は1兆4,500億ウォン(約1,628億円)、営業利益は1,709億ウォン(約191億円)を記録した。HYBEの四半期決算において、売上高が1兆ウォン(約1,130億円)、営業利益が1,000億ウォン(約113億円)を超えたのはそれぞれ今回が初となる。また、半期売上高はHYBE史上初となる2兆ウォン(約2,260億円)を記録した。主要部門のセグメント別実績も最高値を更新。特に、アーティストの相次ぐカムバックとワールドツアーの開始により、直接参加型売上の強さが際立った。直接参加型売上のうち、公演部門が6,477億ウォンを、音盤・音源部門が3,268億ウォンをそれぞれ記録。間接参加型売上のうち、MD(商品)・ライセンス部門も公演との相乗効果により、過去最高値となる3,106億ウォンを達成した。また、前年同期比で2倍以上の売上増を記録すると同時に、営業利益率は11.8%増を達成した。 4月から「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」をスタートしたBTS(防弾少年団)が、第2四半期の実績を大きく牽引した。米グローバル音楽データ分析企業Luminateによると、5th Album 「ARIRANG」は、米国内のアナログレコードおよびアルバム(CD)販売数で1位を記録し、音盤市場全体の回復をリードした他、米国、英国に次ぎ、世界第3位の音楽輸出国としての韓国の地位確立に寄与した。 「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」は、公演開催地ごとに大きな経済効果をもたらし、「BTSノミクス」という造語を生み出した。日本時間7月20日には、FIFAワールドカップの歴史において、初めて開催された決勝戦のハーフタイムショーに登場し、グローバルアイコンとしての影響力と存在感を示した。 HYBE MUSIC GROUP所属のアーティストたちの活動も多彩だった。今年上半期には、HYBE MUSIC GROUPの全アーティストが新規アルバムの発売にあわせて活動を開始し、グローバルの音楽市場で頭角を現している。上半期に米国で最も売れたアルバムTOP10のうち、半分をHYBE MUSIC GROUPのアーティストが占め、マルチレーベル戦略の成果を印象づけた。 韓国の音楽チャートであるサークルチャートでは、上半期だけでBTS、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN、&TEAM、BOYNEXTDOOR、TWS、CORTISがミリオンセラーを達成した。 また、KATSEYEとCORTISは、グローバル音楽市場で前例のない活躍をみせている。KATSEYEは、米国の主要な音楽授賞式「アメリカン・ミュージック・アワード」で3冠に輝き、グローバルポップ市場の新しいアイコンとして注目を集め、最新シングルで音楽的な表現の幅を広げている。ストリーミング市場を通じて強固なグローバルファン層を構築したCORTISは、デビュー作「COLOR OUTSIDE THE LINES」と2ndミニアルバム「GREENGREEN」だけで累計アルバム販売数525万枚を突破。特典付きアルバムが根強く愛されており、下半期もCORTISのアルバムは継続的に購入されると予想されている。LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEの特別なコラボレーションによる楽曲「ICONIC BY MISTAKE」もまた、長期的なヒットの兆しをみせている。BillboardやSpotifyの音楽チャートで存在感を発揮している同曲は、地域やファン層を越えた成果を上げており、3グループのファンが相互に行き来し、ファンダムを拡大するだけでなく、高い話題性によって新たなファン層の獲得にも繋がった。 音盤・音源に加えて、公演も活発化している。今年上半期だけでHYBE MUSIC GROUPのアーティスト12組が計119回の公演を行った。今年下半期には、200回以上の公演が予定されており、昨年の10組計279回の公演開催を大幅に上回る見通しだ。5月より「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」を開催しているENHYPENは、グループ初となる南米でのスタジアム公演が完売するという快挙を遂げた。2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」の発売と共に活動を開始したLE SSERAFIMも、日本全5都市11公演を含むアジア、北米、欧州にて2度目のワールドツアー「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW'」を開催している。BOYNEXTDOORも7月、デビュー後初となるワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」をスタート。9月から始まるKATSEYEのワールドツアーは、既に全席完売を記録しており、公演回数を増やすことを決定した。CORTISはデビュー1年目の新人としては異例となるワールドツアー「2026 CORTIS TOUR 」を開始。これらの公演活動の増加に伴い、関連MDの販売伸長効果、および都市型コンサートプレイパーク「THE CITY」のようなイベントによるMD・ライセンス部門の実績も拡大する見通しだ。 アーティストの活動が活発になると同時に、Weverseも成長している。MAU(月間アクティブユーザー数)は第1四半期に続き過去最高値を更新し、1,443万人を記録。全体の決済金額とARPPU(有料ユーザーあたりの平均決済金額)も、それぞれ前年同期比12%、24%の成長をみせた。そのため、アーティスト活動の活性化、Weverse訪問数の増加、滞在時間の拡大、Weverseメンバーシップの購入や有料コンテンツの購入といった、好循環構造を創出することができた。HYBEのCEOイ・ジェサンは、「今回の実績は、ビジネス革新に向けた、たゆまぬ努力の結果であり、今後も拡張および成長戦略を継続的に推進していく」と述べた。

ジミンの衣装が1,797万円で落札!BTSメンバー着用アイテムに驚きの価格
BTS(防弾少年団)のジミンが「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」決勝戦のハーフタイムショーで着用したシャツが、11万ドル(約1,797万円)の最高値で落札された。29日(現地時間)のニューヨーク・タイムズ(NYT)の報道によると、米クリスティーズのオークションハウスが主催したオンラインチャリティオークション「ワンゴール:FIFAグローバルシチズン教育基金のためのオークション」が7日間の開催を経て終了した。今回のオークションは、予想を大きく上回る計65万2630ドル(約1億660万円)の募金額を記録した。クリスティーズ側は、世界24ヶ国の入札者がオンラインオークションに参加したと明かした。特に、ハーフタイムショーで「Dynamite」のステージを披露したBTSのメンバーたちが着用したアイテム7点は、計30万300ドル(約4703万円)で落札された。これはオークション全体の収益の46%を占めた。Vが着用したスカーフが4万6200ドル(約754万円)、ジョングクが着用したジャケットが4万6200ドル(約754万円)、SUGAが着用したパンツが3万3000ドル(約539万円)、J-HOPEが着用した手袋が2万8600ドル(約467万円)、RMが着用したブーツが1万9800ドル(約323万円)、ジンが着用したベルトが1万6500ドル(約270万円)だった。このうちジミンが着用した服は11万ドルで、決勝戦で使用されたサッカーボールとともに今回のオークションの最高値を記録した。そのほか落札された主な出品アイテムとしては、シャキーラへ贈られたリオネル・メッシのサイン入り2026アルゼンチン代表のホームユニフォームが6万6000ドル(約1088万円)、マドンナがオープニングステージで着用し、サインを入れたフィンガーレスのゴールキーパーグローブが4万1800ドル(約683万円)、ジャスティン・ビーバーが「EVERYTHING HALLELUJAH」のアコースティックステージで履いた「SKYLRK」のスニーカーが2万6400ドル(約431万円)だった。今回のオークションの売上収益金は全額、恵まれない地域の子供たちに質の高い教育とサッカーへの参加機会を拡大するためのFIFAグローバルシチズン教育基金に寄付される。・BTSのボイコット宣言うけ「グラミー賞」のCEOが釈明彼らの決定を尊重アジアを排除したわけではない・BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言事実上のボイコットか

BTSのボイコット宣言うけ…「グラミー賞」のCEOが釈明“彼らの決定を尊重…アジアを排除したわけではない”
グラミー賞側が、BTS(防弾少年団)のボイコット決定を受け、立場を明らかにした。29日、米メディアVarietyの報道によると、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは「今年、BTSがグラミー賞へのエントリー手続きに参加しないことを決定したというニュースを聞き、残念に思ったが、音楽クリエイターの一人として彼らの決定を理解し、尊重する」と声明を発表した。続けて「ただし、誤解が生じた点については明確に訂正しておきたい。アジア・ポップ部門は、アジアから生み出されるポップミュージックの深みと多様性、そして目覚ましい成長を祝うために新設された。この新設部門の趣旨は、重要なアーティストたちに専用のスポットライトを当てることにある。部門が増えるということは、より多くのアーティストの作品が認められることを意味する。これはアーティストを分離するためではなく、1万5,000人のグラミー投票団によって認められる対象を拡大するためである」と釈明した。また「非常に明確にしておきたい点がある。アジア・ポップ、ジャズ、カントリーといった特定のジャンル部門に音楽を出品したからといって、『今年のレコード』『今年のアルバム』『今年の歌』を含む主要賞(General Field)部門への出品や、審査対象から除外されるわけではない」とし、「これらの主要部門は、ジャンルに関係なく、資格を満たすすべての音源に開かれている。ジャンル部門での評価と主要部門での評価は相互排他的なものではなく、アーティストは明らかに両方の分野を狙うことができる」と強調した。これに先立って、BTSのメンバー全員がそれぞれのSNSを通じて「僕たちは今年のグラミー賞にエントリーしないことにしました」と宣言した。彼らは「音楽が地域や言語で区別されるよりも、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願います」と説明し、「いつも共にいてくださるARMY(ファンの名称)の皆さんに感謝申し上げます」と伝えた。BTSのエントリー拒否は、レコーディング・アカデミーが「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス(Best Asian Pop Music Performance)」部門の新設を発表してから約1ヶ月後に明らかにしたものである。今後、K-POPをはじめとするアジアの音楽を別部門として除外し、主流市場から排除しようとしているのではないかという批判の声が上がった。このようにグラミー賞への参加を拒否したアーティストは、BTSが初めてではない。ドレイク、ジェイ・Z、ザ・ウィークエンドなども、数年にわたりボイコットを宣言してきた。・BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言事実上のボイコットか・BTS、TXTらが大賞を受賞!「KMA 2026」に人気K-POPアーティスト集結豪華ステージ披露も

BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言…事実上のボイコットか
BTS(防弾少年団)が今年のグラミー賞へエントリーしないことを宣言した。メンバーのRM、ジン、SUGA、J-HOPE、ジミン、V、ジョングクは本日(29日)、それぞれのSNSを通じて「僕たちは今年のグラミー賞にエントリーしないことにしました」と明かした。彼らは「音楽が地域や言語で区別されるよりも、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願います」と説明し、「いつも共にいてくださるARMY(BTSのファン)と皆さんに感謝申し上げます」と伝えた。グラミー賞は、レコーディング・アカデミーが1959年から開催してきた音楽授賞式で、ビルボード・ミュージック・アワード、アメリカン・ミュージック・アワードと並び、アメリカの3大大衆音楽授賞式と呼ばれている。グラミー賞は先立って、K-POPを含むアジアの大衆音楽のための新たな賞の部門を新設すると発表していた。しかしこれに対し、グローバル市場で十分な競争力を持つK-POPを別の部門に分けることで、主流市場から排斥しているのではないかという指摘の声が上がっていた。これを受け、BTSのグラミー賞へのエントリー拒否宣言は、事実上のボイコットではないかという推測が出ている。特に、BTSはグローバル音楽市場で次々と記録を塗り替え、何度もグラミー賞の候補に挙がり、存在感を示してきたが、差別や公正性をめぐる論争も絶えずあった。BTSのノミネート部門の発表や、ステージの順番を後半に配置して視聴を促しつつも、受賞には縁がなかったという指摘もある。BTSの強力なファンダム(特定のファンの集まり)を商業的に利用しながらも、非英語圏およびアジア系のアーティストに対して明確な壁を設けているという批判だ。レコーディング・アカデミー会員の投票によって受賞者が決まる仕組みにおいて、同アカデミー特有の保守的な審査や投票が、実際の成績とは異なり、BTSにとって不利に働いているという批判の声も出ていた。こうした中、BTSがグラミー賞にエントリーしないと宣言したことで、波紋が広がることが予想される。今年リリースされた5thフルアルバム「ARIRANG」は、発売と同時に米国「ビルボード200」チャートで1位を獲得し、3週連続1位を維持する成績を収めた。タイトル曲「SWIM」も「ビルボード ホット100」で1位を記録し、収録曲がすべて同時にチャートインするという快挙を成し遂げた。・BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる・BTS、4年連続に期待も今年は「グラミー賞」ノミネートならず

BTSのV、女子中学生のダンス映像に反応…コメントを残し話題に「HYBE、急いで」
BTS(防弾少年団)のVとジョングクが、中学生のダンスの実力に反応した。最近、スクールオブダンスの公式チャンネルには、ある中学校の女子生徒が音楽に合わせてダンスを踊る映像が投稿された。明るい笑顔で前に出てきた女子生徒は、音楽が流れるとすぐにパワフルなダンスを披露。余裕を感じさせる表情でステージに登場し、友人たちの視線を一身に集め、体育館には歓声が響いた。該当の映像は再生回数が692万回を突破し、大きな話題を集めている。同じ生徒が出演した別の映像もまた894万再生を突破した。このダンス映像がさらに話題を集めた理由は、Vがコメントを残したためだった。Vは該当の映像に「HYBE、早く。急いで」というコメントを残し、ラブコールを送った。・BTSのV、たくましいタンクトップ姿!ハードスケジュールの中でも運動に励む姿が話題に・BTSのV、韓国焼酎「チャミスル」グローバルアンバサダーに就任!初のグローバルキャンペーン映像を公開

BTS ジョングクも映画「ホープ」を大絶賛!ナ・ホンジン監督がSNSで反応
BTS(防弾少年団)のジョングクが、映画「ホープ」の感想を残したところ、ナ・ホンジン監督がSNSでこれをシェアし、反応した。27日、ジョングクは自身のSNSに「『ホープ』面白い」という短い文を投稿した。その後のライブ配信でも彼は「『ホープ』めちゃくちゃ面白かった。楽しんで観た」と語り、「4DXで観たんだけど、躍動感がすごかった」と明かした。さらに「反響がすごい作品だと聞いていたけれど、本当に面白かった。夢中になって没入したし、笑えるシーンも多かった。追われるシーンでは手をぎゅっと握りながら観た。まだ観ていないARMY(BTSのファン)もいると思うけれど、躍動感とスピード感が半端なかった」と満足感をあらわにした。ジョングクの感想が公開されると、「ホープ」の演出を手がけたナ・ホンジン監督は該当の投稿を自身のSNSでシェアし、感謝の気持ちを示した。「ホープ」は、非武装地帯(DMZ)に位置するホポ港の出張所所長ボムソクが、地元の若者たちからトラが現れたという知らせを聞き、村全体が非常事態となった中、信じがたい現実と向き合うところから始まる物語だ。公開3日目に100万人、5日目に200万人、11日目に300万人の観客を動員し、ヒットを続けている。・BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)・ファン・ジョンミン&チョ・インソンらがハリウッドスターと共演!映画「ホープ」7月15日に公開決定

イ・ミンギ主演ドラマを日本初放送!「わたしの完璧な秘書」やJAEJOONG、SEVENTEENの出演番組も…8月のCS衛星劇場
8月の衛星劇場は、イ・ミンギ主演のドラマ「FACE ME」を日本初放送。さらに、ハン・ジミン&イ・ジュニョク出演の大ヒットドラマ「わたしの完璧な秘書」がスタート。JAEJOONG(ジェジュン)、SEVENTEEN、BTS(防弾少年団)の出演番組も放送!◆「FACE ME」ほか話題のドラマ3作品がスタート「FACE ME」は、感情を持たない美容外科医とMZ世代の熱血刑事が、犯罪被害者の再建整形手術で事件の真相に迫るメディカルドラマ。「私の解放日誌」「ヒップタッチの女王」などのイ・ミンギが、トラウマを抱える美容外科医に扮し、患者の傷に隠された事件の真実を追う。彼とバディを組む刑事役には「損するのは嫌だから」のハン・ジヒョン。「私の夫と結婚して」のイ・イギョンも後半からぐんぐんと存在感を放っている。「わたしの完璧な秘書」はオフィスを舞台に、孤高のキャリアウーマンと秘書が織りなす大人のヒーリングラブコメディ。人に甘えることが苦手なCEOをハン・ジミンがクールに演じ、新境地を開拓。イ・ジュニョクは、細やかな気配りでヒロインを支える秘書であり、娘を育てる心優しいシングルファザーでもあるステキ男子を魅力たっぷりに体現する。二人をつなぐ娘の姿も愛らしく、癒し効果抜群だ。今月の「韓国ドラマClassic~不朽の名作選~」では、2011年放送の名作時代劇「チャクペ~相棒~」を放送。赤ん坊の時にすり替えられた二人の青年が、再会を機に数奇な運命へと導かれていく物語。友情や恋、権力争いが交錯する中で描かれる二人の固い絆に、ぐっとくる。二人を取り巻く女性たちの凛とした生き方も、作品に深みを与える。主人公の幼少時代を演じるのは、これが俳優デビュー作となるチェ・ウシク。◆JAEJOONGのライブ&バラエティを放送日韓で活躍するソロアーティストJAEJOONG。9月には新たなツアーをスタートさせるなど、デビュー23年目の今も精力的に活動中。23日は「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」をリピート放送。拡声器を使った迫力のパフォーマンスで魅了した「GLAMOROUS SKY」、観客と大合唱した「アイノカゲ」、ファンソング「Glorious Day(Japanese Ver.)」など、多彩な人気曲を披露。日本語で繰り広げる軽快なトークも見逃せない。現在、衛星劇場で日本初放送中の「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」。HIPHOP界のレジェンドパク・ジェボムや、「還魂」のファン・ミンヒョンをはじめ、多彩なゲストを迎えて軽快な掛け合いを繰り広げる。18日からはアンコール放送がスタート。JAEJOONGの巧みなトークに、ゲストたちは思わず本音をポロリ。YouTubeでは見られない未公開映像も!◆SEVENTEEN&BTSの出演番組をお届けメンバー全員が事務所と再契約したという嬉しいニュースを届けてくれたSEVENTEEN。彼らのデビューまでの軌跡を追った「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」を一挙放送する。実力とチームワークを証明し、正式デビューを果たすため、5つの厳しいミッションと単独ショーケースに臨む13人の奮闘はムネアツ! メンバーたちの絆と過酷な試練は、涙腺崩壊必至だ。8月はBTSのライブ&バラエティ番組も放送。「2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~」では、「I NEED U」「RUN」などを収録した「花様年華」シリーズの世界観を、ライブならではの演出で表現。タイトル曲のMVの伏線や、象徴的なモチーフが散りばめられたステージは必見。デビュー初期にゲスト出演していた「AFTERSCHOOL CLUB【BTS出演回】#9」では、ファンへのプレゼントを懸けたクイズに挑戦したり、ガールズグループのカバーダンスを披露したり、愛嬌と勢いでグループの魅力をたっぷりとアピールする。■放送概要【韓国ドラマ】「FACE ME」8月7日(金)日本初放送スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(木)午後2:00~ ※2話連続放送出演:イ・ミンギ、ハン・ジヒョン、イ・イギョン演出:チョ・ロクファン/脚本:ファン・イェジン「チャクペ~相棒~」8月11日(火)スタート!毎週(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(月)午後1:30~ ※2話連続放送出演:チョン・ジョンミョン、イ・サンユン、ハン・ジヘ、ソ・ヒョンジン、チェ・ウシク演出:イム・テウ、キム・クンホン/脚本:キム・ウンギョン「わたしの完璧な秘書」8月13日(木)スタート!毎週(木)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(水)午前11:15~ほか ※2話連続放送出演:ハン・ジミン、イ・ジュニョク、キム・ドフン、キム・ユネ演出:ハム・ジュノ/脚本:ジウン【韓国バラエティ】「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」○#14~日本初放送中!毎週(土)深夜0:00~再放送 毎週(土)午後11:00~○#1~8月18日(火)スタート!毎週(火)午前9:30~ ※2話連続放送25日(火)以降は毎週(火)午前8:30~ ※3話連続放送MC:JAEJOONG(ジェジュン)<ゲスト>#1 天上智喜#2 チョ・ヒョンギュン、INFINITE キム・ソンギュ、キム・ミンソク、タン・ジュンサン#3 ロイ・キム#4 キム・ジウ、イ・ソクフン#5 MOMOLAND ジュイ、ナンシー、ナユン#6 VERIVERY ドンホン、カンミン、YUMEKI、マサト、セン#7 TEENTOP#8 LUCY#9 ポール・キム、チェ・ダニエル、Monday Kiz イ・ジンソン#10 ナ・ユングォン、EXO ディオ#11 SAY MY NAME 本田仁美、シュイ、カニー、ドヒ#12 Apink パク・チョロン、キム・ナムジュ#13 ナム・ジヒョン、ムン・サンミン#14 パク・ジェボム、LNGSHOT#15 QWER#16 ファン・ミンヒョン「AFTERSCHOOL CLUB【BTS出演回】#9」8月3日(月)午後3:00~放送!出演:BTS「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」8月4日(火)午前8:30~ ※3話連続放送8月11日(火)午前8:30~ ※3話連続放送8月18日(火)午前8:30~出演:SEVENTEEN演出:パク・サンミン、パク・ジェボム【K-POPコンサート・ファンミーティング】「2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~」8月16日(日)午後4:30~放送!出演:BTS「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」8月23日(日)午後7:00~放送!出演:JAEJOONG(ジェジュン)★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック! 視聴方法はこちら 【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

BTS ジョングク、ソロ曲「Standing Next to You」のSpotify累計再生回数が15億回を突破
Spotifyによると、BTS(防弾少年団)のジョングクのソロアルバム「GOLDEN」のタイトル曲「Standing Next to You」は27日、累計再生回数が15億回を突破した。ジョングクのソロ曲で「Seven(feat. Latto)」に続く、通算2曲目となる15億ストリーミング曲となった。「Standing Next to You」は、僕たちの愛は何よりも深いので、どんな逆境が訪れても君と共にいるというメッセージを伝えている。ディスコ・パンクジャンルのオールドスクールサウンドを現代的に再解釈し、豊かな管楽器の演奏、弾けるパーカッション、ジョングクのグルーヴィーな歌唱が融合し、爆発的なエネルギーを放つ。ジョングクはこの曲で、唯一無二のダンスソロアーティストとしての地位を確固たるものにした。特に、2023年のニューヨーク・タイムズスクエアTSXエンターテインメント公演では、スタンディングマイクを活用した振付と「完成形パフォーマンス」で、世界中の音楽ファンに「グローバルポップスター」としての存在感を印象付けた。「Standing Next to You」は、米ビルボード・メインソングチャート「Hot 100」(2023年11月18日付)に5位でチャートインし、その後通算19週連続でチャートに名を連ねた。これは、ジョングクのソロ曲の中で最長記録だ。また、イギリスのオフィシャルチャート「オフィシャルシングルトップ100」(2023年11月10日~16日付)でも6位に入り、11週間チャートインした。「Standing Next to You」は「2025 BMIポップアワード」で「今年最も再生された曲(Most Performed Songs of the Year)」に選ばれ、世界的なヒットを証明した。アメリカを代表する音楽著作権管理団体が主催する授賞式で、1年間にポップ音楽分野で卓越した成果を上げた楽曲を選定し、賞を授与する。さらに、2024年「ビルボード・ミュージック・アワード(Billboard Music Awards)」の「Top Global K‑Pop Song」部門と、2024年MAMAの「BEST DANCE PERFORMANCE MALE SOLO」部門も続々と受賞した。

BTS、TXTらが大賞を受賞!「KMA 2026」に人気K-POPアーティスト集結…豪華ステージ披露も
TOMORROW X TOGETHER、BTS(防弾少年団)、MAMAMOOのファサ、CORTISが授賞式の大賞の栄誉を手にした。昨日(25日)、ソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて「KMA 2026(KM CHART AWARDS)」が盛況のうちに開催された。オープニングは実力派の新鋭たちが飾った。Hi-Fi Un!cornは、DAY6の「1ページになれるように」と爽やかさあふれる「Teenage Blue」で祭典の幕を開けた。MODYSSEYは、Stray Kidsの「神メニュー」カバーと「HOOK」リミックスステージで爆発的なエネルギーを放った。LNGSHOTは「Moonwalkin'」と「Saucin'」で洗練されたパフォーマンスを披露した。NEWBEATは「LOUD」「Flip the Coin」「Sticky Fingers」で重厚なサウンドと華麗なパフォーマンスが融合した力強いステージを完成させ、VVUPは「Super Model」と「House Party」で多彩な魅力を見せた。ALPHA DRIVE ONEは「FREAK ALARM」「FORMULA」「OMG!」で華やかなステージを披露した。TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンは「Talk to You」と「Ice Cream」で流麗かつスタイリッシュなステージで存在感を放った。UNISは「SWICY」とダンスブレイクで会場を沸かせ、82MAJORは「W.T.F」「TROPHY」「Sign」で官能的かつ力強いヒップホップパフォーマンスを披露した。CORTISは「ACAI」「REDRED」「YOUNGCREATORCREW」を感覚的に織り交ぜながら圧倒的な存在感を放った。ALLDAY PROJECTは「FAMOUS」と「ONE MORE TIME」で独自のチームカラーを改めて印象づけ、Hearts2Heartsは「RUDE!」と「Lemon Tang」で爽やかな魅力を発揮した。KickFlipは「Backward」「Twenty」「目障りになりたい」でダイナミックかつ明るいエネルギーを放ち、P1Harmonyは「ICE(VVS)」「SIREN」「UNIQUE」でパワフルなパフォーマンスを披露した。エンディングステージを飾ったTOMORROW X TOGETHERは「Stick With You」「So What」「LO$ER=LO♡ER」で会場を熱く盛り上げた。ステージとともに授賞式も続いた。大賞4部門のうち、「今年のアーティスト(ARTIST OF THE YEAR)」はTOMORROW X TOGETHER、「今年のアルバム(ALBUM OF THE YEAR)」はBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」、「今年の楽曲(SONG OF THE YEAR)」は、MAMAMOOのファサの「Good Goodbye」、「今年のレコード(RECORD OF THE YEAR)」はCORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」がそれぞれ受賞した。本賞である「アルティメット12(ULTIMATE 12)」は、BTS、MAMAMOO、NCT WISH、RIIZE、TOMORROW X TOGETHER、P1Harmony、ZEROBASEONE、KickFlip、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、CORTIS、ALPHA DRIVE ONEが受賞した。「ベスト男性グループ(BEST MALE GROUP)」はP1Harmony、「ベスト女性グループ(BEST FEMALE GROUP)」はHearts2Heartsが受賞した。「新人賞(NEW ARTIST)」は、LNGSHOTとALPHA DRIVE ONEが手にした。MODYSSEYは「KMスポットライト(KM SPOTLIGHT)」、Hi-Fi Un!cornは「KMバンドアイコン(KM BAND ICON)」、NEWBEATとVVUPは「KMネクストポテンシャル(KM NEXT POTENTIAL)」、UNISと82MAJORは「KMフェイバリットアイコン(KM FAVORITE ICON)」をそれぞれ受賞した。特にこの日、俳優のビョン・ウソクがプレゼンターとして式典に華を添えた。・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER「KMA 2026」レッドカーペットに登場・BTS、メンバーそれぞれの結婚に関する発言がネット上で話題に「適齢期ではある」【「KMA 2026」受賞者リスト】今年のアーティスト(ARTIST OF THE YEAR):TOMORROW X TOGETHER今年のアルバム(ALBUM OF THE YEAR):BTS「ARIRANG」今年の楽曲(SONG OF THE YEAR):MAMAMOO ファサ「Good Goodbye」今年のレコード(RECORD OF THE YEAR):CORTIS「GREENGREEN」アルティメット12(ULTIMATE 12):BTS、MAMAMOO、NCT WISH、RIIZE、TOMORROW X TOGETHER、P1Harmony、ZEROBASEONE、KickFlip、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、CORTIS、ALPHA DRIVE ONEベスト男性グループ(BEST MALE GROUP):P1Harmonyベスト女性グループ(BEST FEMALE GROUP):Hearts2HeartsKMフェイバリットアイコン(KM FAVORITE ICON):UNIS、82MAJORKMネクストポテンシャル(KM NEXT POTENTIAL):NEWBEAT、VVUPKMバンドアイコン(KM BAND ICON):Hi-Fi Un!cornKMスポットライト(KM SPOTLIGHT):MODYSSEY新人賞(NEW ARTIST):LNGSHOT、ALPHA DRIVE ONEベスト人気曲(BEST POPULAR SONG AWARD):TOMORROW X TOGETHERベスト人気男性グループ(BEST POPULAR MALE GROUP AWARD):TOMORROW X TOGETHERベスト人気女性グループ(BEST POPULAR FEMALE GROUP AWARD):UNISベスト人気ソロ男性歌手(BEST POPULAR SOLO MALE AWARD):ヨンジュン(TOMORROW X TOGETHER)ベスト人気ソロ女性歌手(BEST POPULAR SOLO FEMALE AWARD):WINTER(aespa)ベスト人気トロット(BEST POPULAR TROT AWARD):ヨンタクグローバルライジングスター(GLOBAL RISING STAR AWARD):LNGSHOT

BTSのV、たくましいタンクトップ姿!ハードスケジュールの中でも運動に励む姿が話題に
BTS(防弾少年団)のVが、ワールドカップのハーフタイムショーを成功裏に終えた直後、すぐさま運動に励む姿を見せ、並外れた自己管理ぶりを披露した。ボディビルダーのチェ・ハンジンは22日、自身のSNSを通じてVと一緒に撮影した鏡越しの写真を公開した。彼は「ワールドカップの公演を終えて韓国に到着するやいなや、すぐ運動とは。すごいテヒョンさん(Vの本名)」というコメントを添えた。写真の中のVは、レッドのタンクトップにワイドトレーニングパンツを合わせたリラックスしたスタイル。帽子とサングラスも合わせ、個性的なスタイルを完成させており、タンクトップから覗くたくましい腕の筋肉と広い肩幅が目を引いた。BTSは先立って、19日(現地時間)に開催された「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」決勝戦のハーフタイムショーのステージに立ち、世界中のファンと対面した。マドンナ(Madonna)、シャキーラ(Shakira)、ジャスティン・ビーバー(Justin Bieber)ら世界的なポップスターたちとともに共同ヘッドライナーとしてステージに上がったBTSは、代表曲「Dynamite」を披露し、会場を熱気で包んだ。海外スケジュールを終えたVは21日午前、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。長距離フライトと大型公演をこなした後も、休息ではなくすぐさま運動を選んだ姿がファンを感嘆させた。投稿を見たファンたちは「やはり自己管理に本気だ」「かっこいいルーティンだ」「運動まで欠かさない姿がすごい」などの反応を見せ、熱い応援を送った。・BTSのV、韓国焼酎「チャミスル」グローバルアンバサダーに就任!初のグローバルキャンペーン映像を公開・BTSのV、目の前で泣くファンに神対応ジャケットを脱いでプレゼント・頭をなでる場面も





