BTS(防弾少年団)
記事一覧

BTS ジョングク、生配信で尾崎豊の「I LOVE YOU」を披露し話題に“日本で映像を見て練習したいと思った”
BTS(防弾少年団)のジョングクが、ライブ配信でファンと交流。尾崎豊の名曲を披露し、話題を呼んでいる。ジョングクは昨日(28日)、ファンコミュニティプラットフォーム「Weverse」を通じてライブ配信を行った。スペイン・マドリード公演を終えた後、彼は「マドリードで公演を行った。ARMY(BTSのファン)たちがすごく楽しんでくれた」と述べ、「体力を温存しなければと思っていたが、マドリードのARMYの皆さんがすごく盛り上げてくれたので、むしろ力が湧いてきた。ありがとう」と伝えた。その後、あるファンが「結婚してほしい」と言うと、ジョングクは「結婚してほしいという話はやめて。まだ結婚するつもりはない。その話はもうやめて」と伝えた。さらに「ユンギ(SUGA)兄さんに言って」とつけ加え、「ユンギ兄さんは結婚する気があるの?」という質問には「結婚について話し合ったことはない」と答えた。特にこの日彼は、尾崎豊の「I LOVE YOU」を歌い、日本ファンの注目を集めた。彼はこの曲を好きになったきっかけについて、「今回日本でスケジュールがあった時、知り合いとカラオケに行ったが、その方が映像を見せてくれた。ライブ映像がすごくよくて、練習したいと思った」と明かした。ジョングクの所属するBTSは26日、スペイン・マドリードでヨーロッパツアーの幕を開けた。・BTS ジョングク、日本のコンビニグルメをガチ採点!メンバーとの絆&思い出の楽曲も明らかに・BTS ジョングク&SEVENTEEN ミンギュらが原宿に降臨!「Calvin Klein」のイベントに登場(動画あり)

BTS「オリコン上半期ランキング 2026」で2冠を獲得!喜びのコメントも到着“成長した姿で再び日本へ行く”
今年3月に完全体で復帰した7人組グループBTS(防弾少年団)の「ARIRANG」が、6月25日(木)午前4時発表の「オリコン上半期ランキング 2026」、「作品別売上数部門」の「アルバムランキング」「合算アルバムランキング」で1位を獲得した。海外アーティストによる上半期アルバム1位獲得は、2020年度にBTSが獲得した「MAP OF THE SOUL:7~THE JOURNEY~」以来6年ぶり、自身通算2度目。海外アーティストによる同ランキング通算2度の1位獲得は史上初となる。期間内売上は72.8万枚。海外男性アーティストによる同ランキングの期間内売上70万枚超えは、2004年度のクイーン「クイーン ジュエルズ~ヴェリー・ベスト・オブ・クイーン~」(116.5万枚)以来、22年ぶりとなった。本作は、2026年3月30日付「オリコン週間アルバムランキング」で3年9ヶ月ぶり、自身通算11作目の1位を獲得。初週売上は、今年度、海外アーティスト最高の54.7万枚を記録した。また、「作品別売上数部門」の「合算アルバムランキング」においても、期間内ポイント92.2万PT(922,331PT)で、自身初にして海外アーティスト史上初の1位を獲得した。期間内ポイント80万PT超えは、King & Prince、Snow Manに続く史上3組目で、海外アーティストでは初。今年度唯一の期間内80万PT超え作品となった。本作には、グループのアイデンティティと彼らが向き合ってきた普遍的な感情をテーマにした全14曲を収録。タイトル曲「SWIM」は、作詞をメンバーのRMが手掛け、人生という荒波の中でも立ち止まることなく、泳ぎ進み続ける姿勢を歌った楽曲だ。押し寄せる潮流を自身のペースで淡々と乗り越えていこうとする意志を「人生への愛」として描き出している。――「オリコン上半期ランキング 2026」において、「アルバムランキング」「合算アルバムランキング」の2冠を獲得されました。率直な今のお気持ちをお聞かせください。BTS:今回のアルバムは完全体として3年9ヶ月ぶりにリリースしたアルバムです。このように久しぶりにリリースしたアルバムであり、「今のBTS」を収めたアルバムであるだけに、これほど多くの愛を受けていることが本当に光栄で嬉しいです。――BTSの作品や楽曲を愛してくださっている、日本にいるファンの皆さまへ、メッセージをお願いいたします。BTS:いつも僕たちBTSと、僕たちの音楽を愛し応援してくださることに、まず感謝の気持ちをお伝えしたいです。ご存知の通り、僕たちは現在ワールドツアーを開催中ですが、ツアーを通じてさらに成長した姿で日本にも再び訪れる予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください。

BTS ジミン&山下智久&CORTISら「Dior」ファッションショーに出席!魅力的なスタイリング
「ディオール」が、ジョナサン・アンダーソンによる2027年サマー・コレクション・ショーを6月24日、パリのニッシム・ド・カモンド美術館にて発表した。日本からは俳優、アーティストであり、ディオール・ビューティ・アンバサダーの山下智久が登場。また、BTS(防弾少年団)のジミン、CORTISのKEONHO、JUHOON、SEONGHYEON、ミック・ジャガー、ドリュー・スターキー、ルイ・ガレル、ラキース・スタンフィールド、リトル・シムズ、デン・ウェイ、マイク・ファイスト、ジェームス・マースデン、アイリス・アパトー、サム・ニヴォラといった豪華なセレブリティも世界中から集結した。


BTS ジョングク、韓国人アーティストで初!ソロ曲「Seven」Spotifyでの累計ストリーミング数が30億回を突破
BTS(防弾少年団)のジョングクが2023年7月にリリースした「Seven(feat. Latto)」が、Spotifyで累計再生数30億回(6月23日現在)を突破した。韓国アーティストとして、単一曲でSpotify再生数30億回を突破したのはジョングクが初めてだ。2023年にリリースされた全世界の新曲の中でも、唯一30億ストリーミングを達成した。「Seven(feat. Latto)」は米ビルボード「Hot 100」で1位、英オフィシャルシングル「Top 100」で3位など、グローバルメインチャートを席巻し、全世界で注目を集めた。メガヒット曲の熱気は、発売から3年が経った今でも熱い。この曲はSpotifyの「Weekly Top Song Global」(集計期間:6月12日~18日)で113位にランクインし、153週にわたり順位圏内に入った。16日に発表された米ビルボードチャート(6月20日付)「グローバル(米国除く)」では、120位で152週連続でランクインした。これは韓国のソロアーティストの中で最長記録だ。「Seven(feat. Latto)」は、愛する人と毎日一緒にいたいと歌う情熱的なセレナーデだ。中毒性のあるメロディに温かみのあるサウンドのアコースティックギター、1990年代初頭のイギリスで生まれた電子音楽であるUKガラージのリズムが調和している。さらに、ジョングクの甘い歌声が音楽ファンの耳を魅了した。ミュージックビデオもウィットに富んだ感覚的な演出で根強い人気を保ち、4月にはYouTube再生数が6億回を突破した。ジョングクの楽曲は「Seven(feat. Latto)」をはじめ、ソロアルバム「GOLDEN」のタイトル曲「Standing Next to You」「3D(feat. Jack Harlow)」の3曲が10億ストリーミングを突破し、「Standing Next to You」は6月23日現在で約14億8300万回を超えている。さらに、ポップスターであるチャーリー・プースとのコラボ曲「Left and Right(Feat.ジョングク of BTS)」まで、10億ストリーミングを早くから達成し、グローバルポップスターとしての人気を証明した。

BTS、ヒット曲「I NEED U」MV(Original ver․)の再生数が2億回を突破!
BTS(防弾少年団)が2015年5月にリリースした3rdミニアルバム「花様年華 pt.1」のタイトル曲「I NEED U」のOfficial MV(Original ver.)が、6月23日午前2時56分頃にYouTube再生回数2億回を突破した。「I NEED U」のミュージックビデオは、さまよう青春をテーマにしている。7人のメンバーの繊細で没入感のある感情演技が、危うい青春の一面をそのまま映し出す。オリジナルのミュージックビデオは、従来のバージョンより約2分長く、加工されていない青春のありのままの感情と荒々しい彷徨の瞬間を、さらにリアルに描き出している。既存のミュージックビデオも現在2億5000万回を記録している。「I NEED U」はアーバンスタイルが取り入れられたエレクトロヒップホップ曲だ。叙情性が加わった東洋的なメインテーマとワイルドなヒップホップが融合した。終わりへと落ちていく愛を掴もうとする切ない心を描いている。永遠に燃え続けるかのように熱く燃えるが結局は冷めてしまう愛と、最も美しく花開くが時間とともにしおれていく青春が重なり合い、アルバムのテーマである「花様年華」を上手に表現している。BTSは2013年にデビューして以来、この曲で韓国の地上波音楽番組初の1位という栄誉を手にし、目覚ましい成長の足掛かりを築いた。またBTSは「Dynamite」や「Boy With Luv(Feat. Halsey)」「DNA」「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」など、数多くのメガヒット曲を億単位の再生回数の仲間入りさせている。現在、韓国の歌手の中で最も多くの億単位のミュージックビデオを保有している。

BTS ジミンのキャンペーン映像が話題!韓国ヘアケアブランド「LADOR」のベストセラーシリーズに新ラインが登場
「ヘアスキンケア」という新たな価値を提案するハイパフォーマンスヘアケアブランド「LADOR(ラドール)」は、ベストセラーシリーズ「パフュームヘアケア」の新しい香り「エンジェルミュゲ シャンプー&トリートメント」の発売にあわせ、グローバルアンバサダーであるBTS(防弾少年団)のジミンを起用したキャンペーン第3弾の映像を公開した。 今回のキャンペーンは、「待ち続けた先に出会う、ロングラスティング」をキーメッセージとして展開。ヘアトリートメント特有の髪に塗布し、成分や香りが浸透するまでの待つ時間に着目し、そのプロセスを感覚的なストーリーとして表現している。 映像では、ヘアケアの先に生まれるなめらかな髪質と長時間続く香りの魅力を、美しいビジュアルとともに描写。ジミンの繊細でありながら力強いアーティスティックな魅力が、LADORの感性豊かなヘアケアルーティンと調和し、まるで一つの作品のような世界観を創り上げている。 今回発売となる新ラインは、発売直後から大きな反響を呼んだ「パフュームヘアオイル エンジェルミュゲ」の透明感あふれるスズランの香りをそのままシャンプーとトリートメントに落とし込んだシリーズ。 LADOR独自の「3重セントレイヤリングコーティング技術」を採用し、トップノートからラストノートまで香りが長く続く設計を実現。香りの粒子を髪の内部から幾重にも重ねてコーティングすることで、まるで香水をまとったかのような上質な香りが一日中続く。 特に「パフュームヘアトリートメント エンジェルミュゲ」は、髪の内側から外側までアプローチする高密着ケアをコンセプトに開発された。カラーリングやパーマ、ヘアアイロンなどによるダメージヘアに着目し、高粘度テクスチャーと低分子タンパク質処方を採用。微細なタンパク質成分が傷んだキューティクルに密着し、有効成分を素早く補給することで、わずか1回の使用でもなめらかでしっとりとした指通りへ導く。 近年、ホームヘアケア市場の拡大に伴い、消費者のニーズは単なる洗浄機能から、サロン帰りのような仕上がりやプレミアムな香り体験へと広がっている。一方で、従来のパフュームヘアケア製品には、「香りは良いが補修力が物足りない」「補修力は高いが香りが続かない」といった課題も存在していた。LADORはこうしたニーズに応えるため、長年にわたる研究開発を通じて、ヘアケア効果と香水レベルの香りの持続力を両立した高機能パフュームヘアシャンプー&トリートメントを開発した。 19年にわたり培ってきた研究開発ノウハウを基盤に、LADORは頭皮と毛髪を一つの有機的な構造として捉える「Hair Skincare(ヘアスキンケア)」という考え方を提案している。髪本来の美しさを健やかに引き出し、一人ひとりの髪質に寄り添った本質的なヘアケアを提供することをブランドの使命としている。また近年は、世界的な影響力を持つグローバルアンバサダーを起用し、世界中の消費者との接点を拡大。ブランド認知の向上とともに、国内外で力強い成長を続けている。 LADOR関係者は、「パフュームヘアシャンプー&トリートメントを通じて、世界中の皆さまにLADORが追求するハイパフォーマンスヘアスキンケアをご体感いただきたい」とコメント。さらに、「今後もLADOR独自の技術力を活かし、グローバルヘアケア市場に新たな価値を提案する革新的な製品を継続的に展開していく」と今後の展望を語った。


【PHOTO】BTS、ワールドツアーのためスペインへ出国…仲良く握手する姿も
23日午前、BTS(防弾少年団)のRM、ジン、SUGA、V、ジョングクが「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてスペイン・マドリードへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】BTS ジミン、海外スケジュールのためフランスへ出国・【PHOTO】BTSのJ-HOPE、海外スケジュールのため出国

【PHOTO】BTS ジミン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国
23日午前、BTS(防弾少年団)のジミンがパリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリへ出国した。・BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる・BTS、ワールドツアー全88公演に!ジャカルタ&ブラカンでの追加公演を発表

【PHOTO】BTSのJ-HOPE、海外スケジュールのため出国
22日午前、BTSのJ-HOPEが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・BTSのRM&J-HOPE、ピカチュウとプリクラも!可愛すぎと話題・BTSのJ-HOPEからBLACKPINK リサまで熱狂!韓国豪華スターたちが「北中米ワールドカップ」を応援

BTS ジョングク、後輩CORTISの新曲をカラオケで熱唱!近況が話題に
BTS(防弾少年団)のジョングクが、後輩グループCORTISへの愛情をアピールした。ジョングクは20日、自身のInstagramのストーリーに短い動画を投稿。公開された動画には、彼がカラオケでCORTISの新曲「REDRED」を歌う姿が収められている。「REDRED」は、CORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」のタイトル曲だ。この曲は最近、Spotifyで累計再生回数2億回を突破した。発売からわずか45日での快挙だ。ジョングクが所属するBTSは最近、釜山(プサン)のアジアド主競技場で単独コンサートを盛況のうちに終了した。





