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DAWN、移籍から3年…AT AREAとの専属契約が満了「今後の活動を応援する」

マイデイリー
写真=マイデイリー DB
歌手のDAWN(元PENTAGONのイドン)が専属契約締結から3年で所属事務所のAT AREAを離れた。

AT AREAは本日(29日)、マイデイリーに「DAWNと専属契約満了によりお別れすることになった。今後の活動を応援する」と明らかにした。

DAWNは2023年にAT AREAと専属契約を締結した後、3枚目のデジタルシングル「Dear My Light」、EP「Narcissus」などを発表し、ソロアーティストとして活動。また、TVING「乗り換え恋愛」、JTBC「知っているお兄さん」、MBC「ラジオスター」などに出演し、テレビ番組でも活躍した。

AT AREAはプロデュースチーム・GroovyRoom(イ・フィミン・キュジョン)が設立したレーベルで、元GFRIENDのユジュをはじめ、Redoor、GEMINI、Miraniなどが所属している。DAWNと公開恋愛をしていたキム・ヒョナも2023年に同事務所に所属し、話題を集めた。

DAWNは2023年10月に社会服務要員として代替服務を開始し、昨年7月に召集解除された。

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元記事配信日時 : 
記者 : 
カン・ダユン

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