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  • 元祖韓流スターが本気でラーメンをプロデュース!キム・ヒョンジュン&ホ・ヨンセン、日本初上陸「ヨンセン麺」の魅力を熱弁!

    元祖韓流スターが本気でラーメンをプロデュース!キム・ヒョンジュン&ホ・ヨンセン、日本初上陸「ヨンセン麺」の魅力を熱弁!

    FIVE O ONEのキム・ヒョンジュンとホ・ヨンセンが、ラーメンを本気でプロデュース!プレミアムごま油ブランドのBROS.LAPINとのコラボによって完成した「ヨンセン麺」が、ついに日本に上陸。7月11~12日の2日間限定でポップアップイベント「YUMYUM LAND スペシャルPOP UP」がスタートする。6月19日(金)にはタワーレコードのオンライン、および一部店舗で事前販売がスタートし、早くも大きな反響を得ている「ヨンセン麺」。Kstyleではこのたび、キム・ヒョンジュン、ホ・ヨンセンにインタビューを実施し、本格的なラーメンプロデュースに乗り出した背景や制作過程の裏話、そして、ポップアップイベントで日本ファンとの対面を控えた現在の心境まで、話を聞いた。・キム・ヒョンジュン&ホ・ヨンセンプロデュースの『ヨンセン麺』日本初登場! 新感覚の日本イベント!「なんだか不思議な気持ちです(笑)」――「ヨンセン麺」の日本進出、おめでとうございます! 7月11日~12日に東京・P.O.南青山ホールで『YUMYUM LANDスペシャルPOP UP』が開催され、久しぶりに日本のファンの皆さんとお会いすることになりましたが、現在の心境は?キム・ヒョンジュン:まず、「ヨンセン麺」に大きな関心を寄せてくださる日本のファンの皆さまと、ラーメンを愛してくださるすべての方々に心から感謝申し上げます。最近はポップアップストアを通じて、ブランドをひと足先に体験する文化が1つのトレンドになっているようですね。今回のポップアップを通じて、日本のファンの皆さんはもちろん、たくさんの方々に「ヨンセン麺」を体験してほしいです。スーパーで見かけた時に自然と手が伸びるようなそんなラーメンになってほしいと思います。ホ・ヨンセン:まず、歌手としてではなくラーメンのポップアップを通じてファンの皆さんに会えることが、僕自身も本当に不思議です(笑)。普段とは異なるイベントでの出会いなので、いらっしゃる方々が「ヨンセン麺」を楽しみながら良い思い出をたくさん作ってくれたら嬉しいです。――初日のオープニングセレモニーではCMソングも初披露される予定ですが、2日間のステージを通してファンに期待してほしいことは?キム・ヒョンジュン:今回のショーケースなどのイベントとポップアップを通じて、僕たちのラーメンに対する熱い思いと、皆さんに真心を届けたいという思いが自然に伝わればいいなと思います。ホ・ヨンセン:「ヨンセン麺」を美味しく楽しんでいただき、グッズも楽しく見ていただいて、充実したショッピングと素敵な時間を過ごしていただければと思います。――キャッチ―なCMソングですが、制作秘話はありますか?キム・ヒョンジュン:とにかく、一度聴けば「ヨンセン麺」の名前と「白くて辛い」というフレーズが忘れられない! と思っていただきたくて、なるべくシンプルで、繰り返しのメロディーになるよう作ってみました。韓国では「日曜日は私がチャパゲティの料理人!」というCMのフレーズがとても有名ですが、「ヨンセン麺」のCMソングも皆さんの記憶に長く残ってくれたら嬉しいです。――ショーケース(トークショー)は2日間で合計4回、すべて異なる内容で行われるそうですが、どのような企画を準備していますか?キム・ヒョンジュン:詳しい内容はまだお話しできないのですがファンの皆さんとできる限り近くでコミュニケーションを取りながら楽しめる、さまざまな内容を準備しています! 各回で異なる雰囲気を楽しめると思いますので、最後まで一緒に楽しんでいただければと思います。ホ・ヨンセン:皆さんからの質問に、1つひとつ直接お答えする予定です。ぜひ多くの方にご参加いただき、「ヨンセン麺」に関する様々なトークも一緒に楽しんでいただければと思います。ラーメンを本気でプロデュース!和気あいあいの制作過程も――プロジェクトが始動したきっかけを教えてください。キム・ヒョンジュン:この企画は、もともとFIVE O ONEの20周年プロジェクトを準備する過程で、ヨンセンさんが最も好きな食べ物の1つであるラーメンを自ら開発し、ファンの皆さんにグッズのような特別なプレゼントとして届けたいという思いから始まりました。食品のプロデュースは僕たちにとって初めて挑戦する分野だったので、1つひとつ学びながら、研究を重ねて、発売まで本当にたくさんの時間がかかりました。残念ながら「ヨンセン麺」が世に出る頃には20周年記念の活動期間が終了してしまいましたが、ヨンセン(永生)という言葉のように「20周年を過ぎてもずっとグループとして長く歩み続けてほしい」というファンの思いが込められた商品という位置づけにもなったのかな、と考えています。これからも、皆さんに喜んでもらえるような姿をお見せしていきたいです。ホ・ヨンセン:YouTubeのコンテンツの1つとして始めたのがきっかけですが、当時はこのように実際に商品として完成するとは想像していませんでした。今でも実感がわかないと言いますか驚いていますし、本当に感謝しています。――制作過程では、お2人が屋上でラーメンを試行錯誤する姿も大きな反響を呼びましたが、味の部分で特にこだわった部分はなんですか?キム・ヒョンジュン:最初の段階では、韓国で定番の赤いスープのラーメンを開発したいと思っていました。ただ、開発の過程で「定番もいいけれど、赤いスープのラーメンは本当にたくさんの種類が出回っているので、少し新しい方向性が良いのでは?」と思うようになりました。そうして誕生したのが、辛さもしっかり感じられる白いスープです。「白くて辛い!」のスローガンを前面に押し出して、「ヨンセン麺」は予想外の魅力を持つラーメンという位置づけにしたかったんです。海鮮ベースという点も新感覚のラーメンを感じていただけるポイントだと思います。食品の分野でも新しいジャンルを切り拓いてみたいという、今後の目標も表現できたのではないかと思います。「ヨンセン麺」をきっかけに、「白くて辛い!」ラーメンが世界中の人々に愛される日が来ることを期待しています。ホ・ヨンセン:そうですね! やはり定番との違い、という部分は1番のポイントになるかと思います。白いスープを採用することで、「ヨンセン麺」ならではの特別な魅力を強調できるように思いました。ただ、見た目が新鮮というだけではこの巨大なラーメン市場で生き残れませんよね(笑)? ですので、味の面でも十分に満足していただけるようなスープに仕上がっています。新鮮さと美味しさを両立させるために試行錯誤しましたので、皆さんに美味しく食べていただけたら嬉しいです。――開発過程でお2人の間で「これだ!」と、意見がぴったり合った裏話があれば教えてください。キム・ヒョンジュン:ラーメンの主役ともいえる麺の食感にはすごくこだわったのですが、ヨンセンさんと試食をしながら同時に「これだ!」と叫んだ瞬間が、まさに理想の麺が完成した時でした(笑)。どのラーメンにも負けない麺だ、と2人で確信した瞬間でした。ホ・ヨンセン:確かにあの瞬間も感動的でしたが、僕の考えは少し違います(笑)。自分の中で印象に残っているエピソードといえば、スープを白色にしようという話が出た時。辛いものが好きという僕の好みを生かしつつ、2人で新しいスタイルに行きついた過程が今でも印象に残っています。チョイ足しレシピも直伝!「辛い物が苦手な人にもおすすめ」――∞(インフィニティマーク)が入ったパッケージデザインも大好評ですが、こちらにもお2人のこだわりが反映されているのでしょうか?キム・ヒョンジュン:パッケージに関しては、華やかな印刷技法よりも限られた配色の中で最も目立つ、かつ記憶に残るデザインにしようと思っていました。そのほうが、インパクトがありつつ、誰でも気軽に楽しめるという大衆的な意味合いも伝わると思ったからです。結果的に、一目で「ヨンセン麺」だとわかるデザインになったようで満足しています。ホ・ヨンセン:実は、インフィニティマークがデザインに採用されていることは後から知りました。ヨンセン(永生)をインフィニティマークで表現している点は消費者目線から見ても非常に印象的だと思いますし、商品名に込められた意味をデザインで自然に表現している点も素敵だと思います。――辛いものが苦手な方にもおすすめの食べ方があると伺いましたが、お2人のおすすめレシピは?キム・ヒョンジュン:お水を300mlにして調理して、そこにチーズ2枚と卵白を加えてまぜそばのようにして食べてみてください! クリーミーで、まるでイタリアのパスタのような味わいになるのでおすすめです。ホ・ヨンセン:僕のおすすめは、なんといっても卵です。あとは、ごま油もおすすめです。辛さが和らいで、マイルドな味になりますよ。キム・ヒョンジュン:このほかにも、様々なレシピを動画にしておとどけする予定なので、期待していてくださいね!――今後はアーティスト活動だけでなく、食品プロデュースの分野でもお2人の活躍が期待されますが、次に挑戦してみたいことはありますか?キム・ヒョンジュン:「ヨンセン麺」をプロデュースする過程で本当にたくさんのラーメンを食べたので、しばらくラーメンはいいかなという気持ちです(笑)。と言いたいところですが、真心を込めて作ったぶん思い入れもあるラーメンになりましたので、今後も2人で研究に研究を重ねていきたいと思います。ホ・ヨンセン:今後とも「ヨンセン麺」にたくさんの愛と関心をお願いします!――最後に、日本でのイベントを心待ちにしている日本のファンの皆さんにメッセージをお願いします。キム・ヒョンジュン:5月にはFIVE O ONEとしてご挨拶させていただいた僕たちですが、今回「ヨンセン麺」という別のテーマで日本のファンの皆さんにお会いできて、新鮮な気持ちです。「ヨンセン麺」の発売までに本当に時間をかけましたが、お待たせした分だけ皆さんに沢山のエピソードをおとどけしたいと思っています。ポップアップイベントでは、快適で楽しい時間を過ごしてくださいね。7月にお会いしましょう!ホ・ヨンセン:変わらずファンの皆さんとお会いできる機会をいただけていることに、ひたすら感謝しています。今回は音楽ではなく「ヨンセン麺」を通じてお会いできるということで、少し不思議な気持ちではありますが普段と違う僕たちの姿を見せるとあって、ファンの皆さんがどのようなリアクションをしてくれるのか、とても楽しみです! ぜひ気軽に足を運んでいただいて、楽しい時間を過ごしてくださいね。ありがとうございます!■ポップアップ概要「YUMYUM LAND スペシャルPOP UP」開催日:7月11日(土)~7月12日(日)時間:11:00~19:00 (最終入場 18:45)会場:P.O.南青山ホール(東京都港区南青山2丁目5-17)出演:キム・ヒョンジュン、ホ・ヨンセン■関連リンク・「YUMYUM LAND スペシャルPOP UP」詳細ページ・事前販売POP UP詳細ページ

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  • 突然の解散発表から長続きカップルの破局まで「Kstyle 6月の記事ランキングTOP5」を発表

    突然の解散発表から長続きカップルの破局まで「Kstyle 6月の記事ランキングTOP5」を発表

    待望の日本公演決定から長続きカップルの破局、突然の解散発表まで、様々な出来事があった6月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「6月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】BIGBANG、日本でも!ワールドツアーの詳細発表#2026年6月11日 4大ドーム公演に期待「コーチェラ」のステージでワールドツアーの開催を予告していたBIGBANGがついに詳細を発表し、世界中のファンの注目を集めました。「BIGBANG 2026 WORLD TOUR」で彼らは、8月の韓国公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、日本、アジアなど、来年2月まで世界18都市で計31公演を予告。日本では11月に京セラドーム大阪、12月にバンテリンドーム ナゴヤ、東京ドーム、みずほPayPayドーム福岡まで、4大ドームでの公演が発表され、大きな話題を集めています。【関連記事】BIGBANG、日本4都市でも!ワールドツアーの詳細を電撃発表18都市31公演を予告【関連記事】BIGBANG、ワールドツアー開催を電撃発表!9年ぶりの単独コンサート実現へ【第2位】ARrC、デビュー2年でグループ解散#2026年6月23日 当日の発表に衝撃ARrCが、デビュー2年でグループ解散を電撃発表し、衝撃を与えました。所属事務所は「メンバーたちと議論を重ねた末に、2026年6月23日をもってARrCの公式的なグループ活動を終了することを決定した」と当日に発表。メンバーたちは今後、それぞれの場所で新たな道を歩んでいくと伝えました。ARrCは、歌手ユン・ジョンシンが率いるMYSTIC STORYの初のボーイズグループとして2024年8月19日にデビュー。Mnet「BOYS PLANET」出演者など多国籍メンバーで構成され、注目を集めました。【関連記事】ARrC、本日解散デビュー2年で電撃発表「新たな道を歩んでいく」(公式)【第3位】ジェジュン、東方神起の再結成の可能性は#2026年6月17日 自身の考えを率直に明かすジェジュンが、出演映画「神社 悪魔のささやき」の韓国公開を控えて行われたインタビューで、東方神起の再結成に関する自身の考えを明かし、大きな話題に。彼は、「あまりにもデリケートな問題」とし、「僕の意見だけでなく、彼らの意見も重要だ。やりたいからと言ってできることではない」と語りました。また、自身も若い頃、好きだったグループの完全体を見たいと思うファンの一人だったとしながらも、「皆それぞれの事情がある」と伝えました。【関連記事】ジェジュン、東方神起の再結成に言及「デリケートな問題彼らの意見も重要」【第4位】少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、交際14年で破局#2026年6月9日 長続きカップルの発表に驚き少女時代のスヨンとチョン・ギョンホが、交際14年で破局。多忙なスケジュールにより自然と距離が離れたと伝えられました。2人は同じ大学の先輩・後輩で、教会で初めて出会い、2012年9月に交際へと発展。韓国芸能界を代表する長続きカップルであり、最近まで知人の結婚式に一緒に出席したり、海外旅行の目撃情報も伝えられていたため、人々を驚かせました。【関連記事】少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、交際14年目で破局双方の事務所が認める(公式)【関連記事】少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、韓国芸能界を代表する長寿カップルの破局に衝撃最近まで互いに愛情表現も【第5位】TWICE サナ、露出衣装をめぐり様々な反応#2026年6月19日 ハプニングを本人が釈明TWICEがあるブランドのイベントに登場した中、サナの露出衣装に注目が集まりました。ワンピースの前部分がボトムスに誤って挟まったかのように下に着ていたショートパンツが露出し、これが意図的なスタイリングだったのか、ネット上で様々な反応が見られました。これにサナは「入場時に慌てていて鏡を見ずに中に入ってしまい、開いた状態で撮影されていたことに控え室に戻って気づいた」とし、「ただでさえフィッティングの時のように出られなくて残念だったのに、話題になってさらに残念」と、思わぬハプニングに対する心境を伝えました。【関連記事】TWICE サナ、露出衣装をめぐり様々な反応ハプニングを本人が釈明「気づかなかった」【関連記事】【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席

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  • ALD1、TXT、BTSも!2026年上半期「Kstyle最強ビジュアルランキング」決勝投票スタート【期間:7/1~7/14】

    ALD1、TXT、BTSも!2026年上半期「Kstyle最強ビジュアルランキング」決勝投票スタート【期間:7/1~7/14】

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle 最強ビジュアルランキング」。1月に開催された第1回では、世界中のファンから多くの投票が寄せられ、大きな盛り上がりを見せました。そんな人気企画が、2026年上半期のランキング企画として再び登場! 6月11日(木)~6月24日(水)に予選投票が行われ、決勝に進出するTOP20の候補者が決定しました。前回に引き続き、部門はTEENS、20s、30s+の計3つ。フレッシュな魅力の新人アイドルに、連日SNSを騒がせているグループのビジュアル担当、もはやレジェンドと言えるベテランアイドルまで、「彼こそが最強ビジュアルだ!」というK-POPアイドルにぜひ投票してください!順位には、ファン投票を100%反映! 予選投票と決勝投票の合計票数で最終順位が決定するので、ぜひ引き続きご参加ください。見事1位に輝く最強ビジュアルアイドルは!? 今回も各部門の最終1位にはオリジナルトロフィーを贈呈。さらにスケールアップしておとどけする「Kstyle最強ビジュアルランキング」を、お見逃しなく。IDOLCHAMPにて、皆さんの投票をお待ちしております。 ◆TEENS部門ALL(H)OURS ヒョンビン / ALPHA DRIVE ONE ジョウ・アンシン / CLOSE YOUR EYES ケンシン / CORTIS ジュフン / CORTIS ゴンホ / CORTIS ソンヒョン / EVNNE パク・ジフ / HORI7ON Jeromy / KEYVITUP ルキア / KEYVITUP セナ / KO1KEYZ KOSUKE / KO1KEYZ RYUJI / KO1KEYZ TOWA / KO1KEYZ YUKI / LNGSHOT ルイ / NEXZ ヒュイ / NEXZ セイタ / NEXZ ソ ゴン / NEXZ ユウキ / TWS ギョンミン◆20s部門&TEAM K / ALPHA DRIVE ONE キム・ジュンソ / AND2BLE ジャン・ハオ / BTS ジョングク / ENHYPEN NI-KI / KO1KEYZ DAIKI / KO1KEYZ ISSA / KO1KEYZ KEITO / KO1KEYZ RYOGA / KO1KEYZ SIYOUNG / KO1KEYZ YOSHIKI / KO1KEYZ YURA / n.SSign カズタ / NEXZ TOMOYA / NEXZ YU / TEMPEST HANBIN / TXT ボムギュ / TXT ヨンジュン / ZEROBASEONE キム・ジウン / ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆30s+部門2PM ジュノ / BIGBANG G-DRAGON / BTS j-hope / BTS Jin / BTS V / CNBLUE ジョン・ヨンファ / EXO チェン / EXO ベクヒョン / Highlight ヤン・ヨソプ / MONSTA X ショヌ / ORβIT YOUNGHOON / SUPER JUNIOR イェソン / SUPER JUNIOR ウニョク / SUPER JUNIOR シウォン / SUPER JUNIOR ドンヘ / SUPER JUNIOR ヒチョル / TEENTOP NIE / ジェジュン / 東方神起 チャンミン / 東方神起 ユンホ▼各部門の投票ページはこちら▼「Kstyle最強ビジュアルランキング ~Powered by IDOLCHAMP~」決勝投票<投票期間>2026年7月1日(水)~2026年7月14日(火)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年7月15日(水)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。20Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラ※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

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  • NCT WISH、NiziU、SUPER JUNIOR-83zも!カムバック応援企画「Kstyle POWER PUSH」7月投票スタート【期間:6/30~7/9】

    NCT WISH、NiziU、SUPER JUNIOR-83zも!カムバック応援企画「Kstyle POWER PUSH」7月投票スタート【期間:6/30~7/9】

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による定期企画「Kstyle POWER PUSH」の7月投票がスタート! ファン投票で毎月のパワープッシュアーティストを決定し、カムバックを応援します。今回の投票期間は、6月30日(火)から7月9日(木)まで。7月もNCT WISH、NiziU、SUPER JUNIOR-83zなど、人気アーティストが続々とカムバック! あなたのイチ押しアーティストにぜひ投票してください。KstyleとIDOLCHAMPでは、ファン投票で今月のパワープッシュに選ばれたアーティストのカムバックを応援! 特集記事や、新曲MVを公式SNSでプッシュするなど、様々なコンテンツを予定しています。7月のパワープッシュアーティストに選ばれるのは、果たして!? IDOLCHAMPにて、皆さんの投票をお待ちしております。>>投票はこちら 8TURN / aespa / AHOF / aoen / ASCENDER / ATEEZ / DXTEEN / fromis_9 / i-dle / ILLIT / LUN8 / MONSTA Xキヒョン / NCT WISH / NiziU / OCTPATH / ONEUS / P1Harmony / RESCENE / SUPER JUNIOR-83z / TEEN TOP ニエル / TOMORROW X TOGETHERヨンジュン / TRENDZ / UAU(Dreamcatcher) / UNIS / VAYONN / チョンハ「Kstyle POWER PUSH ~Powered by IDOLCHAMP~」<7月投票期間>2026年6月30日(火)12:00 ~2026年7月9日(木)23:59<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。20Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラ※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOL CHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

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  • Vol․2 ―韓国出身の19歳シンガーGyubin、熱烈なJ-POP愛を語る「玉置浩二さんの曲をカバーしてみたい」

    Vol․2 ―韓国出身の19歳シンガーGyubin、熱烈なJ-POP愛を語る「玉置浩二さんの曲をカバーしてみたい」

    透明感あふれる歌声と等身大の感性で注目を集める韓国のシンガーソングライター、Gyubin(ギュビン)がついに日本デビュー! 韓国でリリースした「Really Like You」がSNSを中心に大きな話題を呼び、国内外の音楽ファンから愛されてきた彼女が、本格的に日本で多彩な活動を繰り広げる。Kstyleでは今回、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」で新たな一歩を踏み出したGyubinにインタビューを実施! 後編では、日本の好きなものやファッション、グルメなどの関心事、今後の目標など、多彩な一面に迫った。・Vol․1 ―Gyubin、日本デビュー曲とは運命的な出会い!?努力家すぎる一面も「スマホを日本語に設定しています」・【プレゼント】Gyubin 直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 話題の10代から大人のアーティストへまだ見ぬ魅力を深堀り――日本プレデビュー曲にもなったGyubinさんのデビュー曲「Really Like You」では可愛らく軽快なイメージも印象的でしたが、今回の日本デビューで新たに見せていきたい姿はありますか?Gyubin:「Really Like You」の時は、曲調も相まって明るくフレッシュなイメージを皆さんが愛してくださったのかなと思います。これからはもう成人もしたので(韓国では満19歳が成人年齢)、もっと様々な姿をお見せして、多彩なジャンルに挑戦していきたいです!――成人したらやりたかったことはありますか?Gyubin:韓国ではもうお酒が飲めるようになったので、やっと打ち上げの時にみんなで一緒に乾杯ができる! とワクワクしています(笑)。――特にお好きなジャンル、または得意なジャンルはありますか?Gyubin:私はもともと、アコースティックな雰囲気のバラードが好きでこれから皆さんが気に入っていただけるようなバラードをたくさん書いてみたいなとも思っています。――宇多田ヒカルさんの「First Love」や、あいみょんさんの「マリーゴールド」など、SNSではJ-POPの弾き語りも公開されてますが、選曲の基準などはありますか?Gyubin:第一に「私の歌声に合っているかどうか」を考えます。そして、基本的には自分の大好きな歌の中から選んでいるのですが、その中でもできるだけ多くの人が知っている国民的ソングのような曲を意識しています。まだ私のことを知らないという方々の方が圧倒的に多いので「有名な曲をGyubinがカバーしたら、こんな雰囲気になるんだ!」と思っていただきたいですし、私のことをもっと知っていただきたいなという思いもあります。――今1番カバーしてみたい曲は何ですか?Gyubin:少し昔の曲なのですが、玉置浩二さんの「メロディー」という曲です。大好きな曲なので、機会があればぜひ歌いたいです!――以前中森明菜さんのトリビュートアルバム「中森明菜 Tribute Album "明響"」にも参加されましたね。Gyubin:実は、最初にお話をいただいた時は恐縮ながら中森明菜さんがどんな方なのかよくわかっていなかったんです。後にあまりにもレジェンドなアーティストということを知って「これは大変だ!」と思いました。私が韓国人として初めて参加アーティストのラインナップに入るということも聞いて、ますます絶対にやりたいという気持ちが強くなったことを覚えています。私のアーティスト人生の中でも、トップクラスに誇れるお仕事の1つになりました。日本ファンのリアクションに感激!来日したら必ずすることは?――今回の日本デビューを皮切りに本格的な日本活動がスタートしますが、今後挑戦してみたいことはありますか?Gyubin:まずは、日本の皆さんと私の言葉で直接コミュニケーションをとりたいです!以前からずっと通訳さんなしで、自分1人でステージに立って、日本語でステージを引っ張っていきたいという目標があったんです。今回の日本デビューでその目標に少し近づけたような気がして、ワクワクしています。それから、自分で日本語の作詞をした曲をリリースすること。日本語での作詞は私にとってとても大きなチャレンジなので日本語で作詞して、自分で作曲した曲をいつか必ず皆さんに届けたいと思っています。――すでに日本でもたくさんのステージに出演されていますが、その中で印象に残っているエピソードはありますか?Gyubin:最近「ながおか 米百俵フェス2026」に出演させていただいたのですが、ステージから観客席を見て改めて感じたのは、日本の皆さんはとても集中してステージを見てくださるのだな、と思いました。公演中の動画撮影が禁止されているからということもあるかもしれませんが、日本でのステージは観客の皆さんのリアクションがとても良くて「私の歌を、パフォ―マンスを熱心に聴いてくれて応援してくれている」ということがダイレクトに伝わってきて、本当に楽しかったです。そして、すごく印象に残っているファンの方が何人かいらっしゃったんです。初めてお会いする方々でお名前も分からないんですけれど、ステージで歌っている時に、本当に幸せそうな表情で私のことを見つめてくれていたんです。あの瞬間は胸がいっぱいになって、思わずウルッと来てしまうような、温かい感動がありました。――日本ファンの皆さんは、Gyubinさんにどんな言葉をよくかけてくれますか?Gyubin:まずは「可愛い~!」と言ってくれます(照)。あとよく聞くのは「えー!?」でしょうか。びっくりした時とか、信じられない時に咄嗟に出てくるような、あの「えー!?」です。最初は少し不思議に思っていたのですが、今はその中に可愛いとか嬉しいとか、大好きとか、色んな感動が込められているということをわかっているので、すっかり耳に馴染んじゃって私も最近は一緒に「えー!?」と言っています(笑)。――日本に来たら必ずすることはありますか?Gyubin:3大コンビニは絶対に行ってますね(笑)。私、日本のコンビニのスイーツや食べ物が本当に大好きで。あとは、ドン・キホーテも1回は必ず行く気がします。母のお使いを兼ねて。――お母様はどのような商品をリクエストされるのですか?Gyubin:ふりかけと、韓国でも有名な日本のドレッシングをたくさん買って帰ります。もはや日本でのミッションの1つになっていますね(笑)。――そのほかに、日本のもので好きなものはありますか?Gyubin:サンリオが大好きです! 1番好きなのは、ハローキティ。もう大好きすぎて、部屋中キティちゃんで埋め尽くされているぐらいです。最近は、ちょっとハンギョドンにもハマっています。――ハンギョドンはどんなところが魅力的ですか?Gyubin:わかりやすく可愛い感じではないところが、好きなのかな。他のキャラクターたちからは得られないハンギョドンならではの独特な魅力があって、すごく惹かれます。あとは、好きな色が青色なので! いろいろな理由がかさなってハンギョドンが好きです。今後の活動に膨らむ期待!「モデルやラジオにも挑戦してみたい」――来日した際のVlogやファッション誌の企画など、音楽シーン以外でも多彩に活動してらっしゃる印象ですが、音楽活動以外でチャレンジしてみたいことはありますか?Gyubin:私はトークも大好きなので、日本のラジオにいつか出演してみたいと思っています。将来的には歌手だけでなく、タレントGyubinとしても活動していきたいと思っていて、そう考えるとやってみたいことが本当にたくさんありますね、私(笑)。――以前「ELLE girl」の企画「What's in my bag」にも参加されていましたね! ファッションの分野も気になっていますか?Gyubin:そうなんです! 本当に楽しい企画でしたし、写真を撮ってもらうのも大好きなので、モデル活動もできたらいいなと思っています。ちょっとした願望なのですが。――最近自分の中で流行っているファッションスタイルや、気になるアイテムはありますか?Gyubin:最近はもう夏ということもあって、無地の白いTシャツにデニムのパンツ! のようなシンプルなコーディネートにハマっています。ただ、デニムのパンツって今シルエットが豊富じゃないですか? スキニーとか、ワイドとか、ハイウェストとかショッピングのたびにいろいろ履き比べてみて、雰囲気の違いを楽しんでいます。それから、以前まではあまり重要視していなかったのですが、細々したアクセサリーにも気を配るようになりました。今着けている、このリング(シンプルなシルバーリング)もそうですね。ブレスレットとかネックレスもそうですが、アクセサリー1つで全体のコーディネートの雰囲気がこんなに変わるんだ! とある日気づいて、そこからすっかりハマっています(笑)。それから、こういう小さなアクセサリーの1つ1つに、すごく気を配るようになりました。昔はブレスレットとか指輪とかネックレスとか、そんなに重要だと思っていなかったんです。でも、これ1つでファッションが、全体のコーディネートの雰囲気がガラリと変わることに気づいて。最近はちょっと、こういうアクセサリーにすごくハマっています(笑)。1番のリフレッシュ方法は?暑い季節にぴったりの韓国グルメも――韓国と日本を行き来しながら、多忙なスケジュールをこなしてらっしゃいますが、たまの休日はどのように過ごしていますか?Gyubin:エネルギーを充電するために、家で過ごしています。いわゆるチプスニ(インドア女子)ですね(笑)。でもやっぱり、人に会うことで得られるエネルギーもあるので、お友達に会って美味しいものを食べたり、ショッピングに行ったりするのも、もちろん大好きです!――韓国で今の季節におすすめの美味しいものはありますか? 日本ファンの中には韓国グルメが大好きな方も多いので、ぜひGyubinさんのおすすめを教えていただけると嬉しいです。Gyubin:私のおすすめでよかったら、ぜひ! まず冷麺、それからコングクスです。冷麺で言うと、最近はさっぱりしたものが食べたくて平壌(ピョンヤン)冷麺をよく食べています。平壌冷麺は出汁ベースの味というか、味付けは優しいんですけれど、1回食べたらハマってしまう美味しさなんです。素材そのもの味だけど、ものすごく中毒性があってもしかしたらまだ日本では馴染みがないかもしれないのですが、機会があればぜひ1度食べてみてほしいです! 韓国では最近になってすごく流行り出した気がします。――たくさんお話を聞かせていただき、ありがとうございました! それでは、最後にKstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。Gyubin:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! Gyubinです。今年から本格的に日本で活動していきますので、私のことを以前から知ってくださっている方も、今回初めて見てくださる方も、Gyubinの多彩な姿を見ていただけたら嬉しいです。たくさんの応援をお願いします。皆さん、愛してます! ありがとうございました!(撮影:前手秀紀)■リリース情報日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」好評配信中!配信はこちらLyrics:RINA(SCANDAL)Music:Sup、KIYOSHI IKEGAMI■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram

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  • 【REPORT】アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、日本で初お披露目!ファンと“永遠”を約束…最後にはサプライズ発表も

    【REPORT】アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、日本で初お披露目!ファンと“永遠”を約束…最後にはサプライズ発表も

    韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が27日、東京・SGCホール有明で初お披露目となるグリーティングショーケース「First Encounter」を開催。約1万人の応募者から選ばれた3,000人の観客が見守る中、全4曲のパフォーマンスとフレッシュなトークでグループの魅力を存分にアピールした。オリジナル曲&HANAカバーで圧巻の幕開け!3,000人を魅了オープニング映像が明けると、ブラックの皮革を基調とした衣装で登場した7人。まずは重厚感のあるサウンドが特徴のオリジナル曲「Clock Wise -Japanese ver.-」で、パワフルかつ熱のこもったダンスを披露して一気に観客の心をつかむと、続いて日本のファンのためにスペシャルプレゼントとして準備したというHANA「Drop.」のカバーで、迫力のある日本語ラップとセクシーな魅力も見せつけた。2曲を終えたところでステージに整列して客席を見渡すと「ようやく皆さんにお会いすることができました~」「本当に最高です」とファンと対面した喜びを爆発させる。さらに、軽快なディスコリズムとグルービーなベースラインのハウスポップナンバー「Focus on me -Japanese ver.-」のステージへと続き、軽やかなステップやクールなフロアダンスを見せたかと思うと、センターステージに移動して、観客と近い距離でのアイコンタクトも欠かさなかった。エネルギッシュなステージの後は、まずは自己紹介。「メロ担当のハルトです」「AENのリーダー、ジヨンです。お会いできて本当に嬉しいです」「皆さんの心を奪いにきました。ジュンソです」「キラキラした瞳がチャームポイントのキュヒョンです」「カイラです。ダンスが大好きなので、ダンスを通して音楽を表現することを目標に頑張っています」「AENの人間ビタミン、ハルです」「AENの長男ボミンです」と、自身の魅力を簡潔明瞭にアピールした。秘蔵写真&エピソードにほっこり7人の素顔が明らかにここからはMCの上重聡の進行で「AENの第一章~グループ編」と題し、グループの魅力を紹介するトークへ。「AEN」というグループ名の意味を、ジヨンは「A New Era of Nowの略で今この瞬間を新しく作り上げていく世代という意味です」と説明し、ハルが「2つの国をつなぐという願いも込められています」と補足した。グループ名が決まった時の感想を聞かれたハルトは、「日本語でも永遠という意味の言葉に繋がっていて、さらに特別だと感じましたし、ファンの皆さんとも永遠につながっていけるかなという名前だから、とても素敵だなと思いました」と笑顔で答えた。AENの個性や魅力を聞かれると、カイラは「18歳から22歳という若さ溢れるフレッシュさ」、ジュンソは「僕たちがこれからどのように成長していくのか、楽しみにしていただけるグループだと思います」。ハルトは「メンバーそれぞれの個性がとても強いんですが、それが集まることでもっと大きなシナジー(相乗効果)が生まれると思います」、ハルは「日韓それぞれの魅力が自然に溶け合っている、いいチームだなと思います」、ジヨンは「素直で優しいところが魅力だと思います」、ボミンは「ステージの上と下で違いがあるのも魅力だと思います」、キュヒョンは「挑戦を恐れないエネルギーと情熱」、カイラは「誰もが楽しめる音楽を通じて、人と人がつながり合えるところが特別な力だと思います」と発言。韓国人メンバーもすべてのトークを日本語で、しかも丸暗記ではなく、自分の言葉で話していたことから、彼らの勤勉な努力とこれからの日本活動への強い意欲が感じられた。次のトークは「AENの第一章~メンバー編」で、メンバーそれぞれが3枚の秘蔵写真を公開しつつ、エピソードを明かした。ジヨンの1枚目は、愛犬とたわむれる写真。愛犬の名前はウオン(日本語でゴボウの意味)で、犬と触れ合うと「心が温かくなってふわふわになる」と独特な表現で話し、隣にいるハルトを愛犬に見立てて愛でると、黄色い歓声が上がった。2枚目はドーナツを持った写真で「パン類が大好き。ドーナツも好きだし、一番好きなのはケーキ」とスイーツ愛を語った。3枚目は野外のベンチで撮影した写真。「僕の好きなものが全部映っています。山と散歩、虹。山登りが好きです」と説明した。ハルの1枚目は、小さな駅の写真。「地元・熊本の駅ですが、きれいなのでメンバーたちに見せないといけないなと思って撮りました」と話すとともに、「自然の中で育ったので大らかな性格にもなったし、ちょっと野性的な部分も出てきちゃうかな~」と自身の性格についても語った。2枚目は、サーモン寿司とからあげ丼の写真で「韓国で日本食が食べたくなる時があって、キュヒョン兄さんに頼んで、日本食に連れて行ってもらった時の写真」と紹介。3枚目は自撮り写真で「AENを作ると決まった時に、一番最初におこなった月末評価の時に撮った写真です。記憶に残しておきたいなと思って自撮りしました。忘れられない日だったので」とエピソードを明かした。ボミンの1枚目は、海をバックにVサインをしている写真。「海が本当に好き。この時、キュヒョンさんとジュンソさんと一緒に済州島に行って、海の写真を撮りました。海に行くと心が楽になります」と説明。2枚目はスイーツの写真で「甘いデザートが本当に好き。食べたらストレスがなくなります。最近は抹茶デザートが好きです」とスイートな笑顔を見せた。3枚目は雪景色の写真で「僕は風景が好きです。この時は会社に出勤する時で、きれいだったから写真を撮りました」と話しつつ「きれいでしょ?」とお茶目に観客に問いかけた。ジュンソの1枚目も、済州島の海の写真。ボミンが撮ってくれたことを明かすと「本当に海が好きです。癒されたい時に海に行きたくなります」と自身のヒーリング方法を教えてくれた。2枚目はパッションフルーツの写真で「キュヒョンさんとカイラさん、ハルさんと食べ放題に行った時に撮った写真ですが、パッションフルーツが本当に大好きで。甘くて酸っぱくて、その組み合わせが本当にいいです。大丈夫かわからないけど、種も全部食べます(笑)」とエピソードを紹介。3枚目は「写真を撮るのが好き」と話しながら、高校生の時に撮影した自撮り写真を披露。「生活しながら、食べ物とかメンバーたちを撮りながら思い出を積み重ねるのが好き」と話して、観客をほっこりさせた。キュヒョンの1枚目は「練習生として最後の評価の日に撮った写真です。僕にとって本当に意味のある、大切な写真です」という自撮り写真を公開。2枚目は、なんと自分で作ったという塩パンの写真。「メンバーたちのために作りました。味は、たらこマヨネーズ塩パンとドバイチョコレート塩パンです」と話すと、メンバーたちは「本当においしかった!」と大絶賛。すると客席からも「食べたい~」との声が上がった。3枚目はコングクスの写真で「僕が一番好きな食べ物。韓国の伝統的な豆で作った豆乳麺で、香ばしい味が好きなんです」と語った。ハルトの1枚目は、小学生の時の寝顔の写真で「小学生の時は今よりももっと活発で元気でした。鬼ごっこが好きでした」とヤンチャ少年だったことを明かした。2枚目は豊洲の夜景をバックに映した写真で「高校生の時に家族と旅行して、夜景がきれいだったのでカッコつけて撮りました。ぜひ皆さんも行ってみてください。ここからも近いので」と推薦。3枚目は「名探偵コナン」のイラストを背景に撮った写真で「みんなでお寿司屋さんに食べに行ったんですけど、その時にコナン君とコラボイベントをやっていたので撮りました。コナン君が好きなので」と話すと、上重が「そういうのは発信しておいたほうがいいですよ。もしかしたら声優のお仕事とか」とアピールを指南。すかさず「お願いします! コナン君大好きです!」と発言すると、ジュンソが「欲張りな人~」とツッコミを入れて爆笑を誘った。カイラは、口のまわりに生クリームをつけたキュートな1枚を公開すると、メンバーたちは一斉に「かわいい~」と大絶賛。カイラは「僕たちが『Newkids(昨年STARSHIP社が実施したオーディション番組「Debut's Plan」)』という番組を撮った時にやった、クリームパンミッションの時の写真です。後ろにボミンさんがいて、後ろから食べさせてくれたのですが、精いっぱいクリームをつけられました」との秘話も明かした。2枚目は髪の毛が爆発した自撮り写真で「僕はクセ毛がひどくて、汗をかくと特にもみあげの部分がくるんってなっちゃうんですけど、この日はとてもひどかったので記録に残しておきました。いつもアイロンをカバンに持ち歩いています」とのエピソードを披露。3枚目はカイラが練習室でぐったりと寝ている前で、誰かが書いたノートを開いている写真。するとカイラは「僕らは毎日、日記を書く習慣があったんですけど、この日は僕が体調を崩して寝ていたら、ハルさんが日記に『今日はカイラがとても体調が悪く見える。体調悪くならないで』って書いたんです。心配してくれているのか、僕をさらしているのか?」とその場でハルに真意を問う一幕も。するとハルは「心配して、早く治してもらいたいなって書いたんです~」と笑いながら答え、練習生時代からの2人の絆を感じさせるエピソードには萌えが炸裂!デビュー曲を初披露!「この瞬間が永遠に続いてほしい」グループとメンバー個々の魅力を深堀りしたところで、いよいよ8月5日に発売する1st EP「A NEW ERA OF NOW」のタイトル曲「X to Z(Next to me)-Japanese ver.-」のパフォーマンスを初披露。混乱や未知の世界の中でもお互いを信じて繋がっていくというメッセージを込めた楽曲は、エネルギッシュな中にも随所に盛り込まれたセクシーな振付が印象的で、曲中、銀テープが舞い上がる演出も一層会場を盛り立てた。曲が終わると、息を切らしながらもハルトは「僕の大好きな曲を皆さんの前で披露できて嬉しい」。ジュンソは「ステージ中は緊張していたけれど、ファンの皆さんの顔を見ながら歌ったり踊ったりして、本当に嬉しかったです」。カイラは「とても難しい振付なんですが、こうしてファンの皆さんの前で披露したら自然と力がわいてきて、うまくできたんじゃないかと思います」。ハルは「この曲を練習している時から早く皆さんにお見せしたいなという気持ちが大きくなってきて、夜も眠れないくらいだったんですけど、今日やっとお見せできて嬉しいです」と、デビュータイトル曲を初披露した感想を語った。このイベントには多くのマスコミが取材に来ているとのことで、最後はミニ公開取材コーナーへ。「このメンバーでデビューすることが決まった時の気持ちと、チームになってから知ったお互いの意外な一面を教えてください」という質問には、ジヨンが「僕が本当に好きな弟たちですから、夢みたいで本当に嬉しかったです。意外な一面は、僕が知っていたよりも、もっともっと可愛いです」とメンバーたちへの愛情をさく裂させた。「皆さんが気が付いたら永遠だと思ってしまうくらい夢中になってしまうことは何でしょうか?」という質問には、カイラが「ステージに立つには練習が必要なんですが、特にダンスの練習をしている時には、集中しすぎて時間を忘れて永遠な時間が続いてしまいます」と回答。「最近メンバーの間で流行しているものは?」に対しては、ジュンソが「ファンの皆さんに楽しんでいただけそうなものをメンバーみんなで探すことが流行っています。TikTokのダンス動画とか」と話すと、上重が「でも、これからは自分たちが流行を作っていかないと!」とプレッシャーをかける。するとジュンソは「少々お待ちください」と丁寧な日本語で応えて笑いを誘った。「これからどんなグループになりたいですか? 目標を教えてください」との質問には、ハルトが「日本・韓国を中心として、より皆さんに愛されるグループになって、なおかつ次はグローバルアーティストになることを目標にしています」と回答した。フォトタイムやファンとの記念撮影を終え、いよいよ最後の挨拶。ハルトは「初舞台にも関わらず、このようにたくさんの皆さんの前で公演をすることができて、僕たち7人とても幸せです。これからもAEN一同、一生懸命に頑張って成長していきますので、皆さんも永遠によろしくお願いします」。ジヨンは「実は、皆さんと会えないと思いました。でもこうして会うことができて、本当に本当に嬉しいです。今、ワンジョン(完全に)幸せです」と話した後、韓国語でも「会えないと思っていましたが、このようにお会いすることができて感謝いたします。長い間待っていてくださって、たくさん応援してくださっていることをよく分かっています。感謝していますし、これからもたくさんお会いしたいです」と挨拶し、改めて練習生時代から長きにわたって応援してきてくれたファンへの感謝を述べた。ジュンソは「皆さんひとりひとりの目を見ながら、僕の人生で一番幸せな瞬間だなと思いました。AENの名前に込められたように、初めての出会いの感動をずっと胸に刻みながら進んで行きたいと思いました。皆さん、これからもずっと一緒に歩んで行きましょう」。キュヒョンは「今日は皆さんのおかげで本当に感動的でした。(韓国語で)一年間、本当にステージに立つことを待っていましたし、なによりも皆さんが待っていてくださったので、今この瞬間が今でも夢みたいです。これからもこの瞬間が永遠であったらいいですし、僕らを永遠に応援してくださったら嬉しいです」。カイラは「天気が悪い中、遠いところから来て下さった方もいると思います。ありがとうございます。これからももっともっとかっこいい姿を披露したいです」。ハルは「久しぶりにステージに立って、この景色を見られたことに感謝しています。こんなにたくさんのファンの方におこしいただいて、僕の夢が叶ったんだなと実感がわきました」。ボミンは「(韓国語で)今日ステージをする前はすごく緊張していましたが、ファンの皆さんにお会いしたから安心して、とても嬉しかったです。(日本語で)今後、AENのステキな姿をたくさんお見せするので期待してください」と、それぞれが感動と感謝の言葉を語った。最後には、冠番組「AENISM(仮)」のスタート(放送日未定)もサプライズで発表され、まったく知らされていなかったメンバーたちはびっくり! 8月5日リリースの1st EP「A NEW ERA OF NOW」から冠番組まで、彼らの活発な日本活動に期待が高まるばかりだ。前日にダブル台風接近の予報があり、初のショーケースが開催されるのか不安もあったはずだが、まるで台風を吹き飛ばすかのようにハツラツとしたステージで、駆け付けたファンを魅了してやまなかったAENの7人。新人らしからぬ堂々としたパフォーマンス、努力がうかがえる日本語(日本人メンバーは韓国語が堪能)、そしてリーダーのジヨンが話していたメンバーたちの素直で優しいところや仲の良さもトークの随所に感じられ、これからの活動が楽しみになる1時間20分のショーケースだった。(取材・安部裕子)■イベント概要「AEN Greeting Showcase First Encounter」2026年6月27日(土)会場:SGCホール有明<セットリスト>01. Clockwise -Japanese ver.-02. Drop.(原曲:HANA)03. Focus on Me -Japanese ver.-04. X to Z(Next to me)-Japanese ver.-■リリース情報1st EP「A NEW ERA OF NOW」2026年8月5日(水)リリース<形態・販売価格>○PHOTOBOOK盤(仮)Photobook + CD + Photocard(全3形態) 価格:3,600円(税込)/品番:PROA-1012 価格:3,300円(税込)/品番:PROA-1013 価格:3,300円(税込)/品番:PROA-1014○JEWEL CASE盤(仮)※メンバーソロ7種ランダムCD + Photocard(全7形態)価格:2,600円(税込)/品番:PROA-90001■関連サイトAEN オフィシャルサイト

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  • Vol․1 ―Gyubin、日本デビュー曲とは運命的な出会い!?努力家すぎる一面も「スマホを日本語に設定しています」

    Vol․1 ―Gyubin、日本デビュー曲とは運命的な出会い!?努力家すぎる一面も「スマホを日本語に設定しています」

    透明感あふれる歌声と等身大の感性で注目を集める韓国のシンガーソングライター、Gyubin(ギュビン)がついに日本デビュー! 韓国でリリースした「Really Like You」がSNSを中心に大きな話題を呼び、国内外の音楽ファンから愛されてきた彼女が、本格的に日本で多彩な活動を繰り広げる。Kstyleでは今回、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」で新たな一歩を踏み出したGyubinにインタビューを実施! 同曲がオリジナル婚活リアリティーショー『ガールオアレディー3』のテーマソングに決定した時の心境や、楽曲制作の裏話、さらにこれから日本で挑戦してみたいことなど、たっぷりと話を聞いた。【プレゼント】Gyubin 直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 念願の日本デビュー!「この曲だ!とビビッときました」――まずは、日本デビューおめでとうございます! 今のお気持ちをお聞かせください。Gyubin:本当に夢のようです! 私はもともとJ-POPがすごく好きだったので、いつかは日本で活動したいと思っていたのですが正直、自分が思っていたよりこんなに早く日本デビューという形で夢が叶って、とても嬉しいです。今はもうとにかく幸せで、これからの活動に対する意欲がどんどん湧いてきています。――「You Light Up My Life」はABEMAの婚活リアリティーショー『ガールオアレディー3』のテーマソングに起用されましたが、最初にお話が来たときの心境はいかがでしたか?Gyubin:一言で「光栄(日本語で)」です! もともとこの番組を知らなかったのですが、シーズン3まで配信されるほど日本で人気の恋愛リアリティというお話を聞いて、「そんな人気番組のテーマソングになるの? これって現実なのかな?」と思いました(笑)。日本で最初のスタートを、素敵な形で切ることができて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。――恋愛リアリティは、普段からご覧になるのですか?Gyubin:見ます! 韓国でも「脱出おひとり島」をはじめとした恋愛リアリティ番組がすごく人気で、私も韓国にいる時はよく見ています。普段から楽しく見ていたジャンルなので、自分の曲が実際に番組で流れると思うと、なんだか不思議だけど嬉しい気持ちです。日本でも恋愛リアリティ番組はすごく人気だと聞いているので、この機会に、日本の視聴者の皆さんにも私の歌声を知ってもらいたいですし、私の音楽を届けていきたいです。――Gyubinさんが思う「You Light Up My Life」の魅力ポイントを教えてください。Gyubin:「You Light Up My Life」は「今のまま、そのままの自分で大丈夫だよ」というメッセージを込めた曲です。ありのままの自分をそっと見守ってくれて、ここぞという時は背中を押してくれるような応援ソングでもあります。ですので、実際に歌う時も徐々に感情を表に出していくように心がけました。出だしは淡々と、と言いますか少し寂し気に始まって、曲が盛り上がっていくにつれて感情がわっと込み上げてくるようなイメージで歌いました。メロディーの展開もすごくドラマチックなので、寂しさに寄りそう過程で「私があなたを応援しているよ、そばにいるよ」と強く訴えかけるように、様々な感情を込めることを心がけました。ストーリー性のある歌詞も魅力的なので、この曲はぜひ歌詞にも注目して聴いてみてほしいです。――デモ曲を初めて聴いた時の印象はいかがでしたか?Gyubin:聴いた瞬間にビビッときて「あ、これだ!」と思いました(笑)。普段からバラードが好きでよく聴いているので、私の歌声とも相性がいいと感じました。正式にこの曲がデビュー曲に決まったと聞いた時は「自分が思い描いていた日本デビューだ!」と改めて嬉しくなったことも覚えています。子供の頃から音楽が大好き!「今はAimerさんに夢中です」――ミュージックビデオも1本の映画を見ているような、ドラマチックな世界観でした。Gyubinさんの中でお気に入りのシーンはありますか?Gyubin:個人的に1番好きなのは、冒頭のピアノの弾き語りシーンです。この曲の持ち味である切なさというか、物憂げというかエモーショナルな雰囲気がとてもよく表現されていて、お気に入りです。それから、ラストに流れるちょっとした特典映像にもぜひ注目していただきたいです。――ミュージックビデオだけでなく、Gyubinさん自身の表現力にも大きな反響が寄せられています。本当に真摯に音楽と向き合ってらっしゃいますが、歌手を目指すようになったきっかけのような出来事はあるのでしょうか?Gyubin:私の場合はすごく自然に、それこそ物心がつく前から音楽がそばにあったように思います。父がギターを弾く人でずっと音楽をやっていたので、幼いころから父の隣で一緒にギターを弾くのが日常ではあったのですがアーティストの皆さんがステージでパフォーマンスをしている姿を見た時に「私もいつかステージに立ちたい」「ステージであの熱気と歓声を肌で感じられるような、本当の歌手になりたい」と思ったんです。小さい子供って、夢がコロコロ変わることもあると思うのですが、私はずっと「音楽をやりたい、歌手になりたい」と言っていました。なかなか一途に歌手を夢見てきた気がします(笑)。――以前Kstyleとのインタビューで、ロールモデルはIUさんとテイラー・スウィフトさんだとおっしゃっていましたが、最近特に注目しているアーティストや、個人的に気になっているアーティストはいますか?Gyubin:最近だと、グレイシー・エイブラムスさんが気になっています。ギターの弾き語りをされているシンガーなのですが、テイラー・スウィフトさんがフィーチャリングされている「us.」という曲を聴いてから、ほかの曲も聴くようになりました。「us.」は、日本の恋愛リアリティ番組の挿入歌になっていたそうで、日本でも有名だと聞いたことがあります!日本のアーティストだと、Aimerさん。最近Instagramでライブ映像を見たのですが、本当に素晴らしくて! 以降、ひたすら動画を検索して繰り返し見て、すごく刺激を貰っています。彼女ならではの、あの独特な世界観や魅力は誰もが一度触れたら忘れられないと思っていて、今1番気になるアーティストの1人です。日本語うますぎと大反響!勉強のコツは「スマホの言語も変えちゃいます」――日本語での歌唱で難しさを感じた部分、とくに気を配ったことなどはありますか?Gyubin:私の曲を聴いた日本の皆さんに「韓国出身のアーティストなのに、日本語で歌えるなんてすごい」と思っていただけることも大変ありがたいのですが、私としては、日本の人が歌っていると思ってもらえるぐらいに自然な日本語で歌いたいという意欲があって(笑)。発音やイントネーション、細かいニュアンスに特に神経を使って、たくさん練習しました。ただ、よくよく聴いてみると「You Light Up My Life」はそこまで歌詞の文字数が多くはないんですよね。普段から日本の曲をいろいろ聴いているのですが「息を吸うタイミングがまったくないのでは?」という曲が多い気がします(笑)。マシンガンのように言葉が詰まっていて、実際に歌うと途中で息が切れてしまうこともあって、これが日本語で歌うということかと改めて難しさを実感します。――韓国語と比べて、日本語のほうが忙しいという感じですか?Gyubin:それです! 圧倒的に忙しい(日本語で)です! ですが、これから日本語の歌でも様々なジャンルに挑戦していくためには、早く慣れなければと思う今日この頃です。――日本のファンの間ではGyubinさんの日本語が上手すぎる、発音が自然すぎるといった声も上がっていますが、日本語の勉強はどのようにされていますか?Gyubin:私は、まず日本語のスクールに通うことから始めて、ひらがな、カタカナという風に本当に基礎の基礎からスタートしました。ただ、今振り返ってみると私の場合はスクールだけでは限界があったように思いますねこうして日本に来て、スタッフの皆さんと話したり、いろいろな会話を自分の耳で直接聞くようになってから、確実に以前よりすらすら言葉が出てくるようになりました。実践あるのみ、です(笑)。――日本のファンの皆さんの中にも「韓国語を話せるようになりたい!」という方がたくさんいらっしゃいます。Gyubinならではの語学のコツなどはありますか?Gyubin:今は日本語のほかに英語も勉強中なのですが、どちらにも共通しているのは「その国の好きなもの」から入ることです! 勉強だと思うとなんだか腰が重くなっちゃうこと、ありませんか(笑)? 映画でもドラマでも、その国のアニメでも、音楽でもいいので、好きなコンテンツを見つけて繰り返し触れて、普段の生活の中で耳に馴染むぐらい自分の中に吸収させることが大切だと思います。映像コンテンツを字幕なしで見てみるのもおすすめです!――まずは日常の中に溶け込ませるということですね。Gyubin:はい! それで言うと、最近はスマホの設定自体を日本語にしていて、キーボードも全部日本語に変えちゃってます。韓国にいる時もちょっとした部分から日本語に触れて、目でも慣れるように。自分の周りの環境を少しずつその国の仕様に変えていくことも、早く上達するコツかなと思います! あとは、現地にお友達ができるのが1番の近道な気もします(笑)。(撮影:前手秀紀)■リリース情報日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」好評配信中!配信はこちらLyrics:RINA(SCANDAL)Music:Sup、KIYOSHI IKEGAMI■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram

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  • 【PHOTO】VIBY、あどけない笑顔がさく裂!メンバーにとっての“青春の象徴”とは?「妖怪ウォッチが大好き」

    【PHOTO】VIBY、あどけない笑顔がさく裂!メンバーにとっての“青春の象徴”とは?「妖怪ウォッチが大好き」

    BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERら、グローバルスターの発掘や新人開発に携わってきたキム・ミジョン氏による新レーベル「Rii.MJ」の第一弾ボーイズグループ、VIBYがついに始動!「次世代の青春の象徴となるように」という願いを込め、Voyage Into Bright Youth(輝く青春の旅路)の頭文字から「VIBY」と名付けられた、全員10代の日本人による5人組ボーイズグループだ。6月24日(水)には、待望の1st CD Single「Miracle : The First Light」をリリースする。今回、KstyleではそんなVIBYにインタビューを敢行! アイドルを目指したきっかけや今後の夢、少年らしい素顔まで、たっぷりと話を聞いた。【インタビュー】Vol.1 ― 平均年齢17歳!期待の新星VIBY、5人が明かすデビューまでの物語「心が休まることがなかった」【インタビュー】Vol․2 ― VIBY、韓国生活にも順応性バツグン!?青春エピソードも「ホームシックもみんながいれば大丈夫」【プレゼント】VIBY直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト(撮影:朝岡英輔)■リリース情報VIBY 1st CD Single「Miracle : The First Light」2026年6月24日(水)発売オンラインショップ一覧はこちら○Miracle : The First Light(Photobook ver.)品番:AVCD-61746価格:4,400円(税込) / 4,000円(税抜)仕様:CD+撮り下ろし92Pフォトブック封入特典・トレカ(Type-A / 全20種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各4種)・折りポスター 1枚・ポラロイド風カード 1枚・ポストカード 1枚・PETカード 1枚・しおり 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚【CD収録内容】 ※共通M1.恋におちたらM2.Mi*lightM3.HANAMARU○Miracle : The First Light(VIBY ver.)品番:AVCD-61747価格:1,650円(税込) / 1,500円(税抜)仕様:CD Only(初回仕様:紙ジャケット)初回封入特典・トレカ(Type-B / 全15種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各3種)・ステッカーシート 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚○Miracle : The First Light(メンバー別ソロ盤 / 全5形態)価格:1,100円(税込) / 1,000円(税抜)仕様:CD Only初回封入特典・トレカ(Type-B / ご購入いただいた形態のメンバー全3種よりランダム1枚)・応募抽選特典シリアルコード 1枚各品番・IO ver.(AVCD-61748)・RENKI ver.(AVCD-61749)・AKITO ver.(AVCD-61750)・RYOHA ver.(AVCD-61751)・KOTARO ver.(AVCD-61752)■配信情報「VIBY 159 Road to 武道館」2026年7月1日(水)夜10時よりABEMAにて配信スタート番組ページはこちら VIBYMC:藤本美貴見届け人:紅しょうが(熊元プロレス・稲田美紀)、高橋成美<配信スケジュール>#4:2026年7月8日(水)夜10時〜#5:2026年7月22日(水)夜10時〜#6:2026年7月29日(水)夜10時〜■関連リンク・VIBY 公式HP・VIBY 公式X

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  • Vol․2 ― VIBY、韓国生活にも順応性バツグン!?青春エピソードも「ホームシックもみんながいれば大丈夫」

    Vol․2 ― VIBY、韓国生活にも順応性バツグン!?青春エピソードも「ホームシックもみんながいれば大丈夫」

    BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERら、グローバルスターの発掘や新人開発に携わってきたキム・ミジョン氏による新レーベル「Rii.MJ」の第一弾ボーイズグループ、VIBYがついに始動!「次世代の青春の象徴となるように」という願いを込め、Voyage Into Bright Youth(輝く青春の旅路)の頭文字から「VIBY」と名付けられた、全員10代の日本人による5人組ボーイズグループだ。6月24日(水)には、待望の1st CD Single「Miracle : The First Light」をリリースする。今回、KstyleではそんなVIBYにインタビューを敢行! アイドルを目指したきっかけや今後の夢、少年らしい素顔まで、たっぷりと話を聞いた。【インタビュー】Vol․1 ― 平均年齢17歳!期待の新星VIBY、5人が明かすデビューまでの物語「心が休まることがなかった」【PHOTO】VIBY、あどけない笑顔がさく裂!メンバーにとっての青春の象徴とは?「妖怪ウォッチが大好き」【プレゼント】VIBY直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 初々しさが炸裂!5人にとっての青春とは――トレーナーさんたちから短期間で急成長していると絶賛されている皆さんですが、練習生としてレッスン中にかけられた言葉で、印象的だった言葉やうれしかった言葉は?RYOHA:月末評価の最後に、ミジョンさんが印象に残った人の名前を言ってくれる時があったのですが、初めて僕の名前を出してくださった時が嬉しかったです。僕はボーカルが苦手だったのですが「ボーカルが一番印象に残った。一番伸びた。しっかりと歌になっている」と言っていただけた時に「成長したんだな」と感じました。RENKI:僕はそれこそ歌もダンスも未経験だったので、褒められることはすごく嬉しかったんですが、月末評価でミジョンさんが印象に残った人として、僕の名前を挙げてくださった時は特に嬉しかったです。ボーカルを褒めていただいたのですが、その時は自分でもうまくできたと少し手ごたえがあったので、認めていただけたようで嬉しかったです。IO:僕はめちゃめちゃ褒められたことがあまりなかったのですが、「恋に落ちたら」のレコーディングの時に、歌やダンスの先生から「さらに歌がうまくなったね」と言っていただけたことが印象に残っています。KOTARO:僕もめちゃめちゃ褒められたということは、ないかもしれないです(笑)。でも、最初の頃は表情をうまく作れなかったのですが、「恋に落ちたら」は明るい雰囲気の曲だから、それに合わせて表情の練習をした結果、「表情がよくなった」と言っていただけたのが嬉しかったです。AKITO:常に自分の中で「僕はこれで大丈夫なのかな」と不安になることがあって、僕たちの育成を担当してくださったスタッフの方によく相談をしていたんです。これまでたくさんの練習生を見てきた方なのですが、ある日「自分が見てきた中でも、トップレベルに入るくらいの素質を持っている。自信を持って」と言ってくださったことが印象に残っています。――単なるアイドルにとどまらず、ストーリー・感情・ビジュアルを兼ね備えた存在として、次世代の「青春の象徴」となることを目指す皆さんですが、皆さんにとっての「青春の象徴」といえば? RYOHA:僕から行きます!AKITO:言わなくてもわかる! 当てられるわ(笑)!RYOHA:僕は中学生活の途中で韓国に行ったので、学校にあまり行けてなくて。だから、青春と言えば小学生の頃が思い浮かびます。その頃を思い出すものといえば、ずばり「妖怪ウォッチ」です!AKITO:やっぱり(笑)――「妖怪ウォッチ」が青春なんですか?RYOHA:僕にとっては一番の青春です。一番友だちと遊んでいた時期だし、それだけ楽しかった思い出がたくさんあるからです。だから僕の青春は「妖怪ウォッチ」で、さっきAKITOもすぐ当てていましたが、周りが「『妖怪ウォッチ』といえばRYOHA!」と言うほど好きなんです(笑)。KOTARO:僕は映画の「ハイスクール・ミュージカル」が真っ先に思い浮かびます。ダンスあり、歌ありですごく面白かったし、特にバスケットボールのシーンを見て「青春だな」と思いました。RENKI:子どもの頃に地元の友達の家でお泊り会をして、男4人で料理をしたことがありました。レシピも見ないで作ったのがおもしろかったし、そんな風に友だちと遊んでいる時間が、今思うと青春だったなと。IO:僕は移動中に音楽を聴くことが多いんですが、特に印象に残っている光景があるんです。スペインでMVを撮って、帰りの移動中に夕日がすごくきれいで。その時バックストリート・ボーイズさんの曲を聴いていたのですが、夕日と音楽に感情を揺さぶられて「これが青春だ」って感じました。AKITO:僕は高校にあまり通えなかったんですが、中学の修学旅行とか、当たり前にしていた登校などの日常が、今思い出すと青春だったなと思います。――北海道だと、登校の時に雪が降ったりもしていましたよね。AKITO:めちゃくちゃ降ります。そういう光景もめちゃくちゃ青春でしたね。韓国で練習生生活を経験「最初は寂しかったけれど」――5人で共同生活を送っているそうですが、なにかルールありますか?IO:特にないですが、門限があるくらいですね。あとは掃除当番があることくらいかな。――料理をしたりは?IO:僕はたまにします。パスタとか、最近はピビンパを作りました。RENKI:共同生活のルールではないのですが、練習の時にダンスを毎回本気で踊るのは体力的に無理なので、最後の1回は全力で踊るというルールがあります。円陣を組んで「ラスト1回、頑張るぞ!」って気合を入れると歌も表情もすべてがよくなるから、とても効果的なんですよ。――メンバーの中で流行っていることは?RENKI:以前は移動中に全員で「マインクラフト」をやっていたんですが、今はしなくなりました。IO:最近はそれぞれイヤホンで音楽を聴いています。AKITO:僕とRYOHAはたまに一緒にゲームをやっています。「ブロスタ」というゲームです。――練習生時代、韓国生活で思い出に残っていることは?IO:僕は、仲の良い練習生と一緒に狎鴎亭(アックジョン)によく服を買いに行っていました。韓国には僕が好きなスタイルの服がたくさん売っていたので、結構爆買いしていました(笑)。RENKI:最初は韓国語が一切話せなかったのがつらかったです。食べ物も辛い物が苦手なので難しくはあったのですが、辛くない食べ物もあるし、行き慣れたお店だと辛くなくしてくれるので大丈夫でした。一番好きな韓国料理はキンパです。――KOTAROさんは幼くして韓国で生活をしましたが、ホームシックにかからなかったですか?KOTARO:最初の1週間くらいは寂しく感じましたが、みんなが居たからそんなには寂しくなかったです。僕は食べ物は全然大丈夫だったんですが、やっぱり韓国語が話せないのが、コミュニケーションをとるうえで大変でした。――今は韓国語も勉強されて、話せるのですよね。IO:自分たちの活動のこととか、日常会話程度は話せますが、難しい言葉はまだまだ勉強中です。――ゆくゆくは世界を目標にしているとのことで、国内外を問わず出てみたい番組や立ってみたいステージは?IO:海外の音楽フェスに出てみたいです。いつか「コーチェラ・フェスティバル」に出たいです。RYOHA:僕はワールドツアーをやってみたいです。AKITO:子どもの頃からテレビで見ていた「紅白(歌合戦)」とか「Mステ(ミュージックステーション)」とか「CDTVライブ!ライブ!」など、有名な歌番組に出たいです。RENKI:僕も「紅白歌合戦」に出たいです。全世界の老若男女を虜に!?「BTSさんみたいに」――個人的に叶えたい目標や、挑戦してみたいソロ活動は?RYOHA:僕はグループとして叶えたいことになりますが、「VIBY」と聞いたらすぐに僕たちを思い浮かべてもらえるようなグループになることです。全世界の人が一度は名前を聞いたことがあるような、BTSさんみたいに世界的に活躍できるアーティストになりたいです。AKITO:僕もRYOHAと似ていますが、幅広い年代の人に知ってもらって、名前がパッと出てくるようなアーティストになりたいですし、アーティストとしてだけでなく幅広い活動がしたいです。個人的にはテレビっ子だったので、バラエティとか、いろんな分野の番組に出てみたいです。RENKI:僕とIOとこっちゃん(KOTARO)は演技レッスンも受けているので、演技もいつかお見せできたら嬉しいです。IO:僕は作詞・作曲をもっと勉強して、いつかVIBYの曲も作りたいですし、他のアーティストの楽曲提供にも携わりたいです。そしてギターも早くマスターして、次はピアノとかドラムとか、作曲に役立つような楽器もマスターしたいです。――最後に読者にメッセージをお願いします。IO:僕たち、まだプレデビューしたばかりですが、まずはMVを見ていただいて、僕たちの魅力を知ってもらいたいです! 同世代の方々には自分自身を重ねて楽しんでいただきたいですし、上の世代の方々には昔の自分を思い出して懐かしんでいただける雰囲気のMVになっていると思います。ぜひ、僕たちVIBYを応援していただけたら嬉しいです。RENKI:IOくんも言ったように、まずはMVを見て僕たちを知っていただきたいです! 僕らのよさを1つでも見つけていただけたら、とても嬉しいです。あと個人的には、RENKIを推してくださったらいいなって(笑)。全員:ずるい~(爆笑)。RENKI:(笑)。VIBYみんなを推してください。よろしくお願いします!(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報VIBY 1st CD Single「Miracle : The First Light」2026年6月24日(水)発売オンラインショップ一覧はこちら○Miracle : The First Light(Photobook ver.)品番:AVCD-61746価格:4,400円(税込) / 4,000円(税抜)仕様:CD+撮り下ろし92Pフォトブック封入特典・トレカ(Type-A / 全20種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各4種)・折りポスター 1枚・ポラロイド風カード 1枚・ポストカード 1枚・PETカード 1枚・しおり 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚【CD収録内容】 ※共通M1.恋におちたらM2.Mi*lightM3.HANAMARU○Miracle : The First Light(VIBY ver.)品番:AVCD-61747価格:1,650円(税込) / 1,500円(税抜)仕様:CD Only(初回仕様:紙ジャケット)初回封入特典・トレカ(Type-B / 全15種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各3種)・ステッカーシート 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚○Miracle : The First Light(メンバー別ソロ盤 / 全5形態)価格:1,100円(税込) / 1,000円(税抜)仕様:CD Only初回封入特典・トレカ(Type-B / ご購入いただいた形態のメンバー全3種よりランダム1枚)・応募抽選特典シリアルコード 1枚各品番・IO ver.(AVCD-61748)・RENKI ver.(AVCD-61749)・AKITO ver.(AVCD-61750)・RYOHA ver.(AVCD-61751)・KOTARO ver.(AVCD-61752)■配信情報「VIBY 159 Road to 武道館」2026年7月1日(水)夜10時よりABEMAにて配信スタート番組ページはこちら VIBYMC:藤本美貴見届け人:紅しょうが(熊元プロレス・稲田美紀)、高橋成美<配信スケジュール>#4:2026年7月8日(水)夜10時〜#5:2026年7月22日(水)夜10時〜#6:2026年7月29日(水)夜10時〜■関連リンク・VIBY 公式HP・VIBY 公式X

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  • Vol․1 ― 平均年齢17歳!期待の新星VIBY、5人が明かすデビューまでの物語「心が休まることがなかった」

    Vol․1 ― 平均年齢17歳!期待の新星VIBY、5人が明かすデビューまでの物語「心が休まることがなかった」

    BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERら、グローバルスターの発掘や新人開発に携わってきたキム・ミジョン氏による新レーベル「Rii.MJ」の第一弾ボーイズグループ、VIBYがついに始動!「次世代の青春の象徴となるように」という願いを込め、Voyage Into Bright Youth(輝く青春の旅路)の頭文字から「VIBY」と名付けられた、全員10代の日本人による5人組ボーイズグループだ。6月24日(水)には、待望の1st CD Single「Miracle : The First Light」をリリースする。今回、KstyleではそんなVIBYにインタビューを敢行! アイドルを目指したきっかけや今後の夢、少年らしい素顔まで、たっぷりと話を聞いた。【プレゼント】VIBY直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 個性あふれる5人がデビュー!それぞれが持つ強みとは?――まずは自己紹介と、ファンの皆さんに呼んでほしい愛称、アイドルを目指したきっかけを教えてください。IO:京都府出身のIO(イオ)です。愛称は、短い名前なのでそのまま「IO」と呼んでいただけたら嬉しいです。アイドルを目指したのは中学3年生の時にテレビでSEVENTEENのDKさんを見たのがきっかけです。それまでずっとやってきた野球をやめて、高校1年生の時からダンスを少し始めました。本格的にダンスを始めたのはRii.MJのプロジェクトが始まってからです。――IOという名前は珍しいですが、由来を教えていただけますか?IO:僕のお父さんがイタリア料理店のシェフをしているのですが、イタリア語で「IO」は「私」という意味なんです。だから自分をしっかり持って主張してほしいという想いが込められています。RENKI:兵庫県出身のRENKI(レンキ)です。僕もそのまま「RENKI」と呼んでいただきたいです。練習生になりたての頃は「ただダンスと歌を練習しよう」と漠然とした感じだったのですが、練習をしていく中で楽しくなってきて、だんだんとアイドルになりたいと思うようになりました。AKITO:北海道出身のAKITO(アキト)です。僕も普通に「AKITO」で(笑)。僕は元々、有名になりたいという気持ちは漠然とあったのですが、「アイドルになりたい!」みたいな具体的ではなかったんです。そんな時にちょうどミジョンさんから声をかけていただいて、最初は「いい経験になればいいな」と思っていたのですが、練習を重ねるうちに「アイドルを目指して頑張ろう」という気持ちが芽生えました。KOTARO:北海道出身の15歳末っ子KOTARO(コタロウ)です。ファンの皆さんには「こっちゃん」と呼んでいただけたら嬉しいです。僕は4歳くらいからずっとダンスをやってきて、ダンサーになりたいとは思っていたのですが、小学5年生の時に参加したダンスのワークショップでミジョンさんに声をかけていただいて、このプロジェクトに入ることになりました。RYOHA:石川県出身の16歳RYOHA(リョウハ)です。ファンの方には「RYOHA」でも「リョハ」でも、好きなほうで呼んでいただければ! 僕は正直、アイドルや芸能活動のことはよくわからなくて。スカウトされてプロジェクトに参加したんです。なので、最初はわからないことだらけの状態で練習に参加していたのですが、みんなと同じ時間を過ごしていくうちに「一緒に頑張っていこう」という気持ちが強くなりました。――隣に座っているメンバーの性格的な魅力、外見で魅力的だなと思う部分、ボーカルやダンス、ラップなどのスキル面で「こんなところがすごい!」という面を教えてください。IO:RENKIは、まずこの顔を見てください。かっこいいですよね! 他に僕からは何も言うことがありません(笑)。RENKIはメンバーの中で唯一ダンスも歌も未経験でしたが、ここ2~3年ですごく成長して、5人でしっかり揃えられるまでになったんです。練習に本気で向き合っていて、夜遅くまでひとりで残って練習している時もあるので、そういう部分が尊敬できるし、いいなと思います。スキルの面でも、自分ができない部分を先生に指摘されると、すごく練習して、その1ヶ月後には目に見えて成長しているんです。そんな成長こそがRENKIの武器なんじゃないかと思います。RENKI:AKITOは、笑顔がとても印象的です。かわいらしい顏なので、笑顔がすごく似合います。そして人と話すのが得意です。僕はわりと初対面だと話すのが苦手なのですが、AKITOはすぐに打ち解けているので尊敬します。スキル的な面でいうと、自分の魅せ方や表情の管理がすごいこと。顔の角度1つとってもそうだし、見るたびに本当にうまいなって思います。AKITO:KOTAROはかわいらしい顏なのに、ダンスも歌もラップもこなせるオールラウンダーなんです。可愛い見た目とスキルの高さのギャップにやられる人が多いんじゃないかなと思います。性格はおとなしめなのですが、距離が近くなってくるといじってきたりして、よく喋ります。KOTARO:RYOHAくんはまず笑顔がとてもかわいくて、身長が高くて肩幅も広いのが魅力です。性格もめっちゃ明るい! そして、RYOHAくんといえばダンスですね! ブレイクダンスやアクロバットが得意で、フロア技(床や地面に身体の一部または全体をつけ、寝転がったり回転する技のこと)も上手です。RYOHA:IOくんは、まず外見ですよね。ハーフみたいに彫りが深くて、クールな感じで、ファッションにも気を遣っていて、とてもおしゃれです。性格的にはやっぱりリーダーなので、僕たちをしっかり引っ張ってくれます。ただ、その反面、身体が弱いです(笑)。IO:僕は環境の変化に弱くて、体調をよく崩すんですよ(笑)。RYOHA:そして、スキルですね。IOくんはメンバーの中で一番音域が広くて高音も綺麗に歌えるので、ボーカルに注目していただきたいです。BTS、藤井風、BOYNEXTDOORまで憧れのアーティストは?――皆さんのプロフィールを見ると、いろいろな特技や趣味が書かれていましたが、その中でも、ご自身の人となりがわかるようなものや、思い入れが強いものをピックアップして説明してください。IO:僕は最近、作曲や編曲を勉強しています。将来的には自分で曲を作りたいと思って、ギターも練習しています。また、ファッションにも関心が高くて、ショッピングにもよく行きます。カバンやデニム、キャップを集めています。――RENKIさんは特技がキックボクシングというのが目を惹きますね。RENKI:お父さんの知り合いがキックボクシングのジムをやっているので、1回体験に招待してもらったのですが、僕も弟もハマっちゃって始めたのがきっかけです。――今ハマっていることは?RENKI:音楽を聴きながら散歩をするのが好きなので、休日があったら散歩に行きます。散歩をすると、なんとなく気分が落ち着くんです。音楽はBOYNEXTDOORさんの曲をよく聴いています。AKITO:僕はファッションとか美容とか、ビジュアルを磨くこと。スキンケア用品にもこだわりがあるし、香水も好きです。――どのようなスタイルが好きですか?AKITO:他人とあまり被らない、個性的なものが好きです。香水も定番すぎないものを使っています。KOTARO:僕は趣味でグラフィックアートを描いています。ダンスの歴史を勉強している中で、壁にアートを描くストリートアートを知ってかっこいいなと思って。もちろん壁に書いたりはしませんが(笑)、紙にマネをして描いたりしています。RYOHA:僕はゲームと、ごく最近習い始めたドラムが趣味です。ドラムはミジョンさんに奨められて始めたのですが、すごく楽しいです。ボーカルルームにドラムが置いてあるので、時間を見つけては練習しています。――皆さんがロールモデルにしているアーティストを教えてください。IO:ZICOさんです。作詞・作曲ができることと、ステージを楽しみながら遊ぶ雰囲気でやっているところがかっこよくて、憧れています。RENKI:BOYNEXTDOORさんとVaundyさんです。BOYNEXTDOORさんは、ステージをしながらお客さんと一緒に盛り上がって楽しんでいるところが、かっこいいなと思います。Vaundyさんは練習生の頃に、練習曲に使われることがあったので聴き始めたのですが、本当にすごく歌がうまくて憧れています。AKITO:僕はBTSのVさんと&TEAMのKさん、亀梨和也さんです。3人ともアーティストとしても花があって、多方面で活躍されているので、自分もそうなれたらと思っています。KOTARO:BTSのジョングクさんと藤井風さんです。ジョングクさんはパフォーマンスが素晴らしくてオーラがものすごいですし、藤井風さんは歌に感情がこもっていて、曲によって異なる感情を込められるのがすごいと思います。RYOHA:TREASUREのヒョンソクさんと、洋楽アーティストのkeshiさんに憧れています。ヒョンソクさんはステージでのファンの盛り上げ方やカリスマ性がすごいのに、普段はちょっといじられていたり、そのギャップがすごく魅力的だと思います。keshiさんは歌声がとてもきれいで、裏声のトーンが魅力的なので参考にしています。新たなスタートに様々な想い「いつデビューできるかなと」――この5人でデビューすると決まった時、どんな気持ちでしたか?AKITO:最初は練習生十数人からスタートして、2年の間で月末評価もあって、ずっと心が休まることがなかったから、自分の名前が呼ばれた時はとても安心して「よかったな」という気持ちがすごく大きかったです。KOTARO:僕は最初に名前を呼ばれたのですが、やっぱり安心した気持ちが大きかったです。それと同時に、いつデビューできるかはその時はまだわからなかったので、このメンバーでデビューするまで、小さいことから努力して積み上げていこうと思いました。――第一印象と今で、印象が大きく違ったメンバーは?RYOHA:僕はAKITOですね。最初に会った時の第一印象はちょっとチャラい雰囲気があったんです(笑)。髪がちょっと長くて金髪で、服装も陽キャって感じだったので。でも今はまったくチャラさなんてなくて、むしろ抜けているところがあって(笑)。忘れ物が多いし、クーラーを消し忘れたとか、鍵を閉め忘れたとか(笑)。最初はもっとしっかりして大人っぽい感じかと思っていたので、全然印象が変わりました。RENKI:僕もAKITOです。今は結構いじられているんですけど「元々そんなにいじられている人だったっけ?」って感じで(笑)。僕の中では初めはクールなイメージだったし、唯一僕と同い年だけど、最初は僕より大人みたいだと言われていたんです。AKITO:(笑)。僕はKOTAROです。同じ北海道出身なので空港で初めて会ったんですけど、その時はまだ身長が低かったのに今は自分と同じくらいになったし、最初はすごくおとなしくて「静かで謙虚な子だな」と思ったのに、距離が近くなってからは逆にいじってきたりするので、最初とはだいぶ変わったなと思います。IO:僕もKOTAROですね。控えめな性格なんですけど、活動していくうちに自信がついてきたのか、発言に積極性が見えてきたので成長を感じますね。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報VIBY 1st CD Single「Miracle : The First Light」2026年6月24日(水)発売オンラインショップ一覧はこちら○Miracle : The First Light(Photobook ver.)品番:AVCD-61746価格:4,400円(税込) / 4,000円(税抜)仕様:CD+撮り下ろし92Pフォトブック封入特典・トレカ(Type-A / 全20種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各4種)・折りポスター 1枚・ポラロイド風カード 1枚・ポストカード 1枚・PETカード 1枚・しおり 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚【CD収録内容】 ※共通M1.恋におちたらM2.Mi*lightM3.HANAMARU○Miracle : The First Light(VIBY ver.)品番:AVCD-61747価格:1,650円(税込) / 1,500円(税抜)仕様:CD Only(初回仕様:紙ジャケット)初回封入特典・トレカ(Type-B / 全15種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各3種)・ステッカーシート 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚○Miracle : The First Light(メンバー別ソロ盤 / 全5形態)価格:1,100円(税込) / 1,000円(税抜)仕様:CD Only初回封入特典・トレカ(Type-B / ご購入いただいた形態のメンバー全3種よりランダム1枚)・応募抽選特典シリアルコード 1枚各品番・IO ver.(AVCD-61748)・RENKI ver.(AVCD-61749)・AKITO ver.(AVCD-61750)・RYOHA ver.(AVCD-61751)・KOTARO ver.(AVCD-61752)■配信情報「VIBY 159 Road to 武道館」2026年7月1日(水)夜10時よりABEMAにて配信スタート番組ページはこちら VIBYMC:藤本美貴見届け人:紅しょうが(熊元プロレス・稲田美紀)、高橋成美<配信スケジュール>#4:2026年7月8日(水)夜10時〜#5:2026年7月22日(水)夜10時〜#6:2026年7月29日(水)夜10時〜■関連リンク・VIBY 公式HP・VIBY 公式X

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  • 大反響の投票企画が再び!「Kstyle最強ビジュアルランキング」2026年上半期の予選がスタート【期間:6/11~6/24】

    大反響の投票企画が再び!「Kstyle最強ビジュアルランキング」2026年上半期の予選がスタート【期間:6/11~6/24】

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle 最強ビジュアルランキング」。1月に開催された第1回では、世界中のファンから多くの投票が寄せられ、大きな盛り上がりを見せました。そんな人気企画が、2026年上半期のランキング企画として再び登場! 6月11日(木)より、予選投票がスタートしました。前回に引き続き、部門はTEENS、20s、30s+の計3つ。フレッシュな魅力の新人アイドルに、連日SNSを騒がせているグループのビジュアル担当、もはやレジェンドと言えるベテランアイドルまで、「彼こそが最強ビジュアルだ!」というK-POPアイドルにぜひ投票してください!7月には、予選投票でTOP20入りした候補者による決勝投票を開催! 予選投票と決勝投票の合計票数で最終順位が決定するので、ぜひ引き続きご参加ください。見事1位に輝く最強ビジュアルアイドルは!? 今回も各部門の最終1位にはオリジナルトロフィーを贈呈。さらにスケールアップしておとどけする「Kstyle最強ビジュアルランキング」を、お見逃しなく。IDOLCHAMPにて、皆さんの投票をお待ちしております。 ◆TEENS部門82MAJOR ドギュン / 8TURN スンホン / AHOF ズアン / AHOF ダイスケ / AHOF ジュウォン / ALL(H)OURS ヒョンビン / ALL(H)OURS オン / ALPHA DRIVE ONE ジョウ・アンシン / ALPHA DRIVE ONE チョ・サンヒョン / AMPERS&ONE キム・スンモ / AND2BLE ハン・ユジン / ARrC アンディ / ARrC チェハン / ARrC ドハ / ARrC リオト / BOY STORY ミンルイ / BOY STORY シュヤン / BOYNEXTDOOR ウンハク / CLOSE YOUR EYES ケンシン / CLOSE YOUR EYES ソ・ギョンべ / CLOSE YOUR EYES ソン・スンホ / CORTIS ジュフン / CORTIS ゴンホ / CORTIS マーティン / CORTIS ソンヒョン / DAILY:DIRECTION チャン・ユンソク / EASTSHINE フェニックス / EVNNE パク・ジフ / HORI7ON Jeromy / HORI7ON Marcus / hrtz.wav ケイテン / idntt チェ・ギョンビン / idntt ファン・ウンス / idntt キム・ヒジュ / idntt キム・ジュホ / idntt キム・ソンジュン / idntt イ・ファニ / idntt イ・ジェヨン / idntt イ・ギュヒョク / idntt パク・ヌリ / KEYVITUP ジェイン / KEYVITUP ルキア / KEYVITUP セナ / KICKFLIP ドンヒョン / KICKFLIP ケイジュ / KO1KEYZ KOSUKE / KO1KEYZ RYUJI / KO1KEYZ TOWA / KO1KEYZ YUKI / LNGSHOT ルイ / LNGSHOT リュル / LNGSHOT ウジン / NCT WISH リョウ / NCT WISH サクヤ / NEXZ ヒュイ / NEXZ セイタ / NEXZ ソ ゴン / NEXZ ユウキ / NouerA FAN / NouerA Lin / NouerA ミラク / SEVENTOEIGHT D'OM / The Wind チャンウォン / The Wind ハンビン / The Wind ヒョンジュン / The Wind ハユチャン / TUNEXX アークティック / TWS ギョンミン◆20s部門&TEAM FUMA / &TEAM HARUA / &TEAM K / &TEAM Maki / &TEAM NICHOLAS / AHOF JL / AHOF スティーブン / AHOF チャ・ウンギ / ALPHA DRIVE ONE アルノ / ALPHA DRIVE ONE イ・サンウォン / ALPHA DRIVE ONE キム・ジュンソ / AND2BLE キム・ギュビン / AND2BLE ジャン・ハオ / AND2BLE ユ・スンオン / AND2BLE リッキー / ATEEZ ソンファ / ATEEZ ユンホ / ATEEZ ヨサン / BOYNEXTDOOR イハン / BOYNEXTDOOR ジェヒョン / BOYNEXTDOOR テサン / BTS ジョングク / CLOSE YOUR EYES チョン・ミヌク / CLOSE YOUR EYES マージンシャン / CORTIS James / CRAVITY ヒョンジュン / ENHYPEN JAY / ENHYPEN SUNGHOON / EVNNE ケイタ / GOT7 BamBam / IDID WONBIN / INI 西洸人 / INI 池﨑理人 / INI 木村柾哉 / JO1 河野 純喜 / JO1 佐藤 景瑚 / JO1 川西 拓実 / KEYVITUP テファン / KICKFLIP ミンジェ / KO1KEYZ DAIKI / KO1KEYZ ISSA / KO1KEYZ KEITO / KO1KEYZ RYOGA / KO1KEYZ SHINHAENG / KO1KEYZ SIYOUNG / KO1KEYZ YOSHIKI / KO1KEYZ YURA / LNGSHOT Ohyul / MODYSSEY HUNG YI / n.SSign カズタ / n.SSign ドハ / n.SSign ロレンス / NCT ジェミン / NCT DREAM チョンロ / NCT WISH ユウシ / NEXZ HARU / NEXZ TOMOYA / NEXZ YU / NouerA JUNPYO / ORβIT TOMO / ORβIT YUGO / RIIZE アントン / RIIZE ウォンビン / RIIZE ウンソク / RIIZE ショウタロウ / RIIZE ソヒ / RIIZE ソンチャン / SEVENTEEN DINO / SEVENTEEN DK / SEVENTEEN THE 8 / SEVENTEEN スングァン / SEVENTEEN バーノン / SEVENTEEN ミンギュ / Stray Kids スンミン / Stray Kids ヒョンジン / Stray Kids フィリックス / Stray Kids リノ / TEMPEST HANBIN / TEMPEST LEW / TREASURE ASAHI / TREASURE JIHOON / TREASURE JUNKYU / TREASURE PARK JEONG WOO / TREASURE YOSHI / TWS ジフン / TWS シンユ / TWS ドフン / TWS ハンジン / TWS ヨンジェ / TXT スビン / TXT テヒョン / TXT ヒュニンカイ / TXT ボムギュ / TXT ヨンジュン / VERIVERY カンミン / WEi キム・ヨハン / ZEROBASEONE キム・ジウン / ZEROBASEONE キム・テレ / ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆30s+部門2PM Jun. K / 2PM ウヨン / 2PM ジュノ / 2PM チャンソン / 2PM テギョン / 2PM ニックン / B1A4 CNU / B1A4 GONGCHAN / B1A4 SANDEUL / BAEKHO / BIGBANG SOL / BIGBANG D-LITE / BIGBANG G-DRAGON / BTOB ソンジェ / BTS j-hope / BTS Jin / BTS RM / BTS SUGA / BTS V / BTS ジミン / CNBLUE イ・ジョンシン / CNBLUE カン・ミンヒョク / CNBLUE ジョン・ヨンファ / EXO D.O. / EXO カイ / EXO スホ / EXO セフン / EXO チャンヨル / EXO レイ / EXO シウミン / EXO チェン / EXO ベクヒョン / FTISLAND イ・ジェジン / FTISLAND イ・ホンギ / FTISLAND チェ・ミンファン / GOT7 JAY B / GOT7 ジニョン / GOT7 ジャクソン / GOT7 マーク / Highlight イ・ギグァン / Highlight ソン・ドンウン / Highlight ヤン・ヨソプ / Highlight ユン・ドゥジュン / INFINITE ウヒョン / INFINITE エル / INFINITE ソンギュ / INFINITE ソンジョン / INFINITE ソンヨル / INFINITE ドンウ / MONSTA X I.M / MONSTA X キヒョン / MONSTA X ジュホン / MONSTA X ショヌ / MONSTA X ヒョンウォン / MONSTA X ミニョク / NCT ジャニー / NCT テヨン / NCT ユウタ / ONF E-TION / ONF HYOJIN / ONF MINKYUN / ONF SEUNGJUN / ONF WYATT / ORβIT YOONDONG / ORβIT YOUNGHOON / SEVENTEEN S.COUPS / SEVENTEEN ジュン / SEVENTEEN ジョシュア / SEVENTEEN ジョンハン / SF9 ヨンビン / SHINee オンユ /SHINee キー / SHINee テミン / SHINee ミンホ / SUPER JUNIOR イェソン / SUPER JUNIOR イトゥク / SUPER JUNIOR ウニョク / SUPER JUNIOR キュヒョン / SUPER JUNIOR シウォン / SUPER JUNIOR シンドン / SUPER JUNIOR ドンヘ / SUPER JUNIOR ヒチョル / SUPER JUNIOR リョウク / TEENTOP NIEL / VIXX エン / VIXX ケン / VIXX ヒョギ / VIXX レオ / WayV KUN / WayV TEN / ウォノ / キム・ジョンヒョン / ジェジュン / ジュンス(XIA) / チャン・デヒョン / 東方神起 チャンミン / 東方神起 ユンホ / ハ・ソンウン / ファン・ミンヒョン / ムン・ジョンオプ▼各部門の投票ページはこちら▼「Kstyle最強ビジュアルランキング ~Powered by IDOLCHAMP~」予選投票<投票期間>2026年6月11日(木)~2026年6月24日(木)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年6月25日(金)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。20Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラ※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。b]※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

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  • G-DRAGONの衣装騒動から日本人練習生の出国停止まで「Kstyle 5月の記事ランキングTOP5」を発表

    G-DRAGONの衣装騒動から日本人練習生の出国停止まで「Kstyle 5月の記事ランキングTOP5」を発表

    トップアイドルの衣装騒動から人気ドラマの炎上、日本人練習生への告訴・出国停止まで、様々な出来事があった5月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「5月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】G-DRAGON、差別用語の書かれた衣装が議論に#2026年5月4日 所属事務所が謝罪G-DRAGONが海外公演で着用した衣装が議論に。タンクトップに「RONNY, EEN GEILE NEGER__ JONGEN」という言葉が書かれており、性的な意味を持つ言葉や黒人に対する差別的な表現が含まれており、批判の声があがった。これをうけ所属事務所は、「社会的・文化的文脈上、不適切な文言が含まれていた点について、心から謝罪する」とし、「アーティストに関わるすべての活動において、世界中のファンの多様な文化的背景と価値が尊重されるよう、より責任感を持って細心の注意を払う」と伝えました。【関連記事】G-DRAGON、差別用語の書かれた衣装が議論に事務所が謝罪「細心の注意を払う」【第2位】少女時代 ユナ、韓国版「アンナチュラル」出演を検討中#2026年5月9日 日本ドラマのリメイクに注目集まる少女時代のユナが、日本ドラマ「アンナチュラル」の韓国版への出演を前向きに検討していると報じられ、注目が集まりました。「アンナチュラル」は2018年に放送されたTBSドラマで、石原さとみが主演を務め、女性法医学者の視点を描いた作品として大きな話題に。これまで出演作「暴君のシェフ」「キング・ザ・ランド」などが連続ヒットを記録しているだけに、「アンナチュラル」がユナの次回作となるのか、関心が高まっています。【関連記事】少女時代 ユナ、石原さとみ主演ドラマ「アンナチュラル」韓国版への出演を検討中【第3位】「トッケビ」4人が再会に感激#2026年5月22日 10周年記念番組の予告映像が公開「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像が公開され、ドラマファンを喜ばせました。同番組では主役のコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが10年ぶりに再会し、江陵(カンヌン)へ思い出の旅に出かける模様が描かれます。予告映像で4人は当時と変わらぬケミストリー(相手との相性)を披露し、「忘れられない時間になりそう」と感極まった様子も見せており、7月の放送への期待をさらに高めました。【関連記事】コン・ユ&キム・ゴウンら、名シーンとなった江陵で再会!「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像を公開【関連記事】コン・ユ&キム・ゴウンら出演!大ヒットドラマ「トッケビ」10周年記念番組、韓国で7月4日の放送が決定【第4位】デビュー直前に日本人練習生が雲隠れ#2026年5月3日 出国停止・詐欺の疑いで警察が追跡韓国でアイドルグループとしてデビューを控えた日本人練習生が、突如行方をくらましたと報じられ、注目を集めました。この練習生は6人組男性グループのメンバーとしてデビューを2ヶ月後に控えていた昨年12月、「信頼関係が崩壊した」と伝え、その後行方が分からなくなったと伝えられました。すでにミュージックビデオの撮影やレコーディングを終えた状態で、被害額は約570万円。さらには別の事務所との二重契約疑惑も浮上、そして以前の事務所でも同様の方法で連絡を絶っていたことが明らかに。韓国警察は所属事務所からの告訴を受け、この練習生を詐欺の疑いで立件、出国停止措置を下しました。この練習生やグループに関する具体的な情報は明らかになっておらず、ネット上では様々な憶測が飛び交っています。【関連記事】韓国でアイドルデビュー直前に日本人練習生が雲隠れ詐欺の疑いで警察が追跡・出国禁止に【第5位】「21世紀の大君夫人」が炎上歴史を歪曲したと批判殺到#2026年5月17日 IU&ビョン・ウソクらが謝罪IU&ビョン・ウソク出演ドラマ「21世紀の大君夫人」が、歴史を歪曲したとして批判の声が殺到。主演の2人や監督、作家が謝罪しました。同作は第11話で、万歳(マンセ)ではなく千歳(チョンセ)という言葉を使ったこと、ビョン・ウソク演じるイアン大君が皇帝の十二旒冕(じゅうにりゅうべん)ではなく九旒冕(きゅうりゅうべん)を被った点などが指摘されました。これをうけ、MBCは該当のシーンを削除すると発表。一方で監督は、日本の皇室を参考にしたのではないかという疑惑については否定しました。現在もドラマの放送中断とメディアプラットフォーム内のコンテンツ配信停止を求める請願に5万人以上が賛同するなど、論争が続いています。【関連記事】「21世紀の大君夫人」劇中のセリフと衣装が歴史歪曲の議論に制作陣が謝罪該当シーンを修正【関連記事】「21世紀の大君夫人」廃棄を求める国民請願の同意率が100%に5万人以上が賛同

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