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ENHYPEN、WayV、Stray Kidsも!カムバック応援企画「Kstyle POWER PUSH」8月投票スタート【期間:7/28~8/6】
KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による定期企画「Kstyle POWER PUSH」の8月投票がスタート! ファン投票で毎月のパワープッシュアーティストを決定し、カムバックを応援します。今回の投票期間は、7月28日(火)から8月6日(木)まで。8月もENHYPEN、WayV、そしてSEVENTEEN ディノのサブキャラクターPicheolin(ピチョリン)など、人気アーティストが続々とカムバック! あなたのイチ押しアーティストにぜひ投票してください。KstyleとIDOLCHAMPでは、ファン投票で今月のパワープッシュに選ばれたアーティストのカムバックを応援! 特集記事や、新曲MVを公式SNSでプッシュするなど、様々なコンテンツを予定しています。8月のパワープッシュアーティストに選ばれるのは、果たして!? IDOLCHAMPにて、皆さんの投票をお待ちしております。>>投票はこちら ENHYPEN / EXO ディオ / Hearts2Hearts / aoen / Hi-Fi Un!corn / KiiiKiii / KISS OF LIFE / ME:I / NCT 127 / NOWZ / ONEWE / Picheolin(SEVENTEEN) / Red Velvet / RIIZE / Stray Kids / TOMORROW X TOGETHER / TRENDZ / tripleS moon / TWS / WayV / WHIB / ZEROBASEONE「Kstyle POWER PUSH ~Powered by IDOLCHAMP~」<8月投票期間>2026年7月28日(火)12:00 ~2026年8月6日(木)23:59<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。20Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラ※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOL CHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

キム・ドワン、日本ドラマ初出演の裏側を告白…志尊淳とのほっこりエピソードも「日本語のセリフを録音してくれた」
数々の韓国ドラマで存在感を放ち、幅広い作品で活躍を続ける俳優キム・ドワン。6月に放送終了を迎えた日本テレビ系ドラマ「10回切って倒れない木はない」で日本の地上波ドラマデビューを果たし、志尊淳演じるミンソクの養兄・ヒスンを見事に演じきった。今回Kstyleでは、そんなキム・ドワンにインタビューを敢行。初の日本ドラマ出演への思いや撮影で感じた文化の違い、共演キャストとの心温まるエピソードはもちろん、デビュー10周年を目前に控えた今の思いや、日本で挑戦してみたい作品まで、飾らない言葉で明かしてくれた。 日本のドラマに初出演!「すごく不思議なタイミングでした」――今回「10回切って倒れない木はない」に出演することになった経緯を教えてください。キム・ドワン:ありがたいことに、先に良い提案をしてくださり、ヒスンを演じる機会をいただけました。――同作への出演が決まり、準備したことはありますか?日本語の勉強などもしましたか?キム・ドワン:日本語の勉強は、個人的にもこれから必要だろうと思って勉強を始めたんですが、2週間が経ったころ、今回の作品のオファーを受けました。なのですごく不思議なタイミングでしたし、より強い動機づけになりました。ドラマ撮影が終わった今でも、熱心に勉強しています。――日本の地上波ドラマ初出演となりましたが、家族や友人など、周囲の反応はいかがでしたか?キム・ドワン:家族や友人たちは、みんな不思議がっていました。やはり韓国ではなく、他国で演技できる機会が多くはないからではないかなと思います。――初撮影はどのような気持ちで臨みましたか? 実際に撮影をする中で、韓国の現場との違いを感じたことなどはありましたか?キム・ドワン:初撮影は、できるだけ早くこの現場に適応しなきゃという気持ちが大きかったです。そうすれば、監督やスタッフの皆さん、俳優の方々とたくさんコミュニケーションを取りながら、キャラクターとドラマを作り上げることができると考えたからです。とても細かなやり方の部分で違いを感じることはありましたが、それは韓国の撮影においても現場ごとに方法が違うので、「(韓国と日本に)このような違いがある」とは言い切れません。ただ、不思議だなと思ったことがあります。韓国ではほとんどが各自で食事をとったり、ケータリングカーでご飯を食べることが多いのですが、日本では皆が集まって座って弁当を食べるという文化が、新鮮に感じました。――共演者の志尊淳さんとは兄弟役でしたが、第一印象はどうでしたか? 2人でインスタライブもしていましたが、親交エピソードがあれば教えてください。キム・ドワン:第一印象は、とても親切な方でした。先に韓国語で声を掛けてくださって「同い年の友達だよ」と話してくださったので、すぐに親しくなることができました。日本でオフの日に美味しいものをたくさんおごってくれたり、日本語のセリフの発音を実際に録音して送ってくれたりしました。本当に感謝したいことが多い友達であり、優しい同僚だと思っています。――日韓から豪華キャストが集結しましたが、印象に残っている撮影中の出来事や共演エピソードなどはありますか?キム・ドワン:初の撮影はソウルで行われましたが、第1話のミンソクの就任式のシーンが記憶に残っています。キム・ジュリョン先輩、オ・マンソク先輩と一緒に、志尊淳さんが韓国語のセリフを駆使する姿を見て、その発音を聞いて、とても上手で驚きましたし、すごいなと感心しました。韓国語でも演技するには難しい単語が多かったはずなので、よりそのように感じました。まもなくデビュー10周年演技への変わらない情熱――台本選びや役作りをする上で大切にしていることはなんですか?キム・ドワン:役作りはその時々で違いますが、正確にその人物の言葉の目的や理由を理解し、正確に台詞を言うことが重要だと思っています。なので、珍しい単語や文章があると、できるだけ自然に口から出るようになるまで訓練します。そして、キャラクターをどう見せるべきか、監督とたくさん話をしながら、ドラマの中で必要な姿と行動を正確に演技することが重要だと思うので、コミュニケーションをたくさん取るように努力しています。――これから挑戦してみたいジャンルやキャラクターはありますか? 具体的な理由も併せて教えてください。キム・ドワン:ノワールジャンルの中でも、とことん悪い悪役をやってみたいです。逆に、穏やかなメロドラマで、飾らず率直に愛を語るキャラクターも演じてみたいです。――これまで演じたキャラクターの中で、最も自分とシンクロ率が高いと感じたキャラクターは? 逆に共感が難しかった役や、こうなりたいと感じたキャラクターも気になります。キム・ドワン:シンクロ率が高いと思ったキャラクターは「イ・ドゥナ!」のジョンフンというキャラクターです。彼は内向的で、感情表現が得意ではない性格ですが、そのような部分が僕と似ていると思います。そして、逆に共感が難しかったというより、僕と違うなと感じたキャラクターは「九尾の狐とキケンな同居」のド・ジェジンです。普段はいたずらっ子でもなく、口数も少ない方なのですが、非常に表現力豊かで生き生きとしたキャラクターを演じなくてはならなかったので、僕とはかなり違う姿だなと思いました。――来年、デビュー10周年を迎えますが、これまでの活動の中で印象に残っている出来事はありますか?キム・ドワン:デビューして1年ほどは事務所もなく1人で活動していたのですが、その時は毎日地下鉄の始発に乗って、自分の衣装を持って撮影現場に行き、撮影後に終電がなくなると、ネットカフェで始発まで時間をつぶして、それから家に帰っていました。当時は辛かったですが、今考えてみると最も記憶に残っている瞬間ですね。――俳優活動をするにあたり、影響を受けた作品はありますか?キム・ドワン:毎回違うキャラクターに出会う度にリファレンス(参考)を探す方なので、その時々で変わりますが、20代前半はヒース・レジャー、ジェイク・ギレンホール、レオナルド・ディカプリオ、キリアン・マーフィーの作品をすべて探して観ながら、彼らが様々なキャラクターをこなす姿を見てたくさん勉強をしてきたと思います。日本ファンに知ってほしい魅力は?「見つけたら教えてほしい(笑)」――今回のドラマ出演を機に日本での活動にも期待が高まっています。やってみたい活動や、出演してみたい番組などはありますか?キム・ドワン:日本の映画「いま、会いにゆきます」を最近見たのですが、とても感動しました。なので日本で、あのような温かいロマンス作品にも出演してみたいと心から思っています。――日本の皆さんにアピールしたいご自身の魅力を3つの単語で表すと?キム・ドワン:これはとても恥ずかしいですが。声、左右非対称の目残り一つは僕もまだ分かりません(笑)。もし皆さんが見つけた部分があれば教えてください!――仕事以外に、プライベートで日本に来たことはありますか? 印象に残っていることがあれば教えてください。キム・ドワン:個人的に旅行が好きなので、日本もよく行きます。親切に接してくださるので、とても良い思い出がたくさんあります。公園がたくさんあるのも好きですし、特に焼き鳥がとても美味しいです。――好きな日本のエンタメ(作品、音楽、文化)や、日本のグルメはありますか?キム・ドワン:日本で食べる焼き鳥と焼肉が大好きです。そして、最近あいみょんさん、なとりさんの歌が好きで、よく聴いています。――日本で応援しているファンにメッセージをお願いします。キム・ドワン:これまで「10回切って倒れない木はない」をご覧いただいた皆さんに、心より感謝します。また機会があれば、日本の作品で日本の視聴者の皆さんにお会いしたいです。その日までお元気で、お幸せに!■関連リンクキム・ドワン Instagram

izna、高難易度ダンスに大反響!グループの成長を実感したカムバック「完璧で誇れる姿を見せたかった」
iznaが、3rdミニアルバム「SET THE TEMPO」をリリースしてカムバック! Kstyleでは今回、さらにパワーアップしたパフォーマンスでファンを魅了している彼女たちにインタビューを実施。カムバックに関するエピソードはもちろん、2度目の出演となった「KCON JAPAN 2026」の裏話、日本に関することまで、たっぷりと話を聞いた。【プレゼント】izna サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 高難易度のダンスに反響!「完璧で誇れるiznaを見せたかった」――Kstyleのインタビューに初登場ということで、自己紹介をお願いします。マイ:こんにちは! iznaのインパクト長女マイです。バン・ジミン:こんにちは。iznaのセンター、バン・ジミンです! ステージ、バランス、コミュニケーションすべてにおいて真ん中にいるメンバーです(笑)。ココ:ダンスが得意なムードメーカー! 大阪出身のココです!ユ・サラン:こんにちは! 可愛いエクボが魅力的なユ・サランです。グループでは、清純な雰囲気とバランサーを担当しています。チェ・ジョンウン:こんにちは。 iznaのチェ・ジョンウンです。どんなポジションもこなせるところが魅力だと思っています!チョン・セビ:こんにちは! iznaのぽかぽか末っ子セビです。――ファンも待望のカムバックですが、どのように準備してきましたか?マイ:私はまず、iznaのマイとしてどのような姿を見せなければならないのか? という点を深く考えました。「自分が今、グループの力になれることはなんだろう」とたくさん悩みましたし、準備期間の全体を通して自分自身を振り返る時間が多かったように思います。バン・ジミン:naya(iznaのファン)の皆さんにもっと成長した姿を見せたいと思って一生懸命準備しました。特に「nayaは私たちのどんな姿が好きなんだろう?」と常に考えていましたし、たくさん悩んだぶんだけ、nayaの皆さんに会える日が待ち遠しかったことを覚えています。ココ:去年のアルバムから約9ヶ月後にリリースされる新譜なので、少し緊張していましたし、不安もありました。ですが、nayaにとって最高にカッコよくて、完璧で、誇らしいiznaを見せたいという気持ちが1番強かったです! 早くカムバックしてnayaに会いたかったので、ずっとカムバックまでの日数を数えていました(笑)。――タイトル曲「METRONOME」で難易度の高いダンスブレイクを披露されましたが、難しかった部分、特に熱心に取り組んだ部分はありますか?ユ・サラン:ヴォーギング(Voguing)をたくさん取り入れた振付だったので、イメージを上手く表現するのが難しかったです。さらに、メンバーたちと角度も合わせなければならなかったので、何度も練習をしました。チェ・ジョンウン:ラインの美しさもポイントになる振付だったので、前回の「Mamma Mia」の時のカムバックと比べると、もっと細かいディテールを意識する必要がありました。繊細な動きの1つひとつまでしっかり合わせて初めてかっこいいパフォーマンスになるので、みんなで本当に一生懸命練習しました。チョン・セビ:動きが複雑な振付なので、ポジショニングをキープしながら踊るのが難しくてステージの中心からずれないように、いつもより踊る時にコア(体幹)を意識しました。――ミュージックビデオの撮影秘話などあれば、併せて教えてください。マイ:ラストサビのシーンは、夜の森の中みんなで叫びながら撮りました(笑)。チョン・セビ:私はマイオンニ(お姉さん)と撮った屋上のシーンが記憶に残っています! セットだったのですが、本当に屋上にいるみたいに風が吹いていて、雲のセットも素敵でオンニと一緒に癒されました。個性が光る全曲紹介!ファンソングも「nayaの皆さんに喜んでもらえたら」――3rd Mini Album 「SET THE TEMPO」の全曲紹介をお願いします!1.「METRONOME」マイ:タイトル曲の「METRONOME」は、中毒性のあるハウスサウンドが魅力的な曲です! iznaならではの幻想的、かつパワフルなパフォーマンスがポイントです。2.「R.I.P.」ココ:「R.I.P.」は、とにかくロックでかっこいい曲! 今までのiznaとはひと味違う、1人ひとりの強い意志や表情を感じてもらえるかと思います。この曲はパフォーマンスもとても迫力があって、メンバーたちのスタイルや手足の長さを生かした振付が多いので、ぜひ注目してください!3.「INFINITY」ユ・サラン:この曲はnayaのために作ったファンソングで、私が初めて作詞に参加した曲でもあります。iznaとnayaのことを思い浮かべながら、皆さんに伝えたいこと、私たちの思いを込めて歌詞を考えました。nayaの皆さんが気に入ってくれたら嬉しいです!バン・ジミン:私もサランと一緒に作詞に参加したのですが、「nayaにとってiznaはどんな存在なのかな?」という思いと、nayaの皆さんに伝えたいことを込めました!4.「ROCK, PAPER, SCISSORS」チェ・ジョンウン:収録曲の中で、1番好きな曲です! イントロから、私の1番好きなパートが始まるまでの流れも本当に最高です。メンバーたちの低音ボイスも、この曲ならではの魅力です!5.「LEAN ON ME」チョン・セビ:「いつでもお互いを頼ってもいい」というメッセージを込めた曲です。温かい雰囲気からの、弾けるようなサビが印象的だと思います。この曲を歌う時は、自分がnayaの皆さんの力強い支えでありたいと思いながら歌っています。――収録曲の中でも、「R.I.P.」は新しく生まれ変わるがテーマですが、最近新しい自分を見出した出来事、または、新しい自分に向けて挑戦していることはありますか?マイ:私は最近、日本語で話す時と韓国語で話す時の自分の性格が、それぞれ違うことを発見しました(笑)! 日本語で話している時は明るくてキラキラしたお姉さんで、韓国語で話している時は落ち着いたクールなお姉さんになるみたいです。ココ:新しい料理を考案して、健康的なメニューを自分のために作ることが1番のヒーリングだということに気づきました。そして、最近は運動ルーティンを新しくしました!バン・ジミン:何か1つの食べ物にハマったら、それしか食べないほうだということに最近気づきました(笑)。今ハマっているのは、卵とチーズをレンジでチンした料理です。毎朝のルーティンになっています!チェ・ジョンウン:以前にも増して、どんなコンセプトも抵抗なく自分のものにできることが私の強みだと思えるようになりました!ユ・サラン:今回のカムバックを通じて様々なスタイリングを披露したのが、私にとって新たな挑戦でした! 初めてショートヘアにしてみたり、前髪をフルバングにしてみたり、ファンの皆さんにもいろんな姿をお見せできて嬉しいです。チョン・セビ:私は、挑戦してみたいことになるのですがもうすぐ20歳になるので、今より少しお姉さんっぽいセルカを撮ろうと思っています。2度目の「KCON JAPAN」で実感した成長!カバーステージの裏話も――5月には「KCON JAPAN 2026」にも出演されました。2度目の「KCON JAPAN」に出演してみて、いかがでしたか?ココ:今回のKCONは、iznaが久しぶりに舞台をする機会だったので6人全員がすごく楽しみにしていたし、ドキドキしていました!ユ・サラン:初めて出演した時と比較して、確実に自分の中で余裕ができたように思います。「ARTIST STAGE」と「M COUNTDOWN STAGE」に出演させていただいて、特にココオンニとジョンウンはスペシャルなコラボパフォーマンスも披露しました! 前回に比べて、経験を重ねて余裕ができたぶんステージを思いっきり楽しめたと思います。――「KCON JAPAN」で、特に印象に残っているエピソードはありますか?ココ:特に印象的だったのは、iznaのペンライトを持っているnayaが沢山いたこと。ステージからあの光景を見た時は、涙が出そうになりました! とても感動しましたし、nayaがそばにいてくれることのありがたみをすごく感じました。マイ:久しぶりにiznaとして日本の皆さんの前でパフォーマンスをしたのですが、何よりもファンの皆さんと直接お会いできたことが本当に嬉しかったです。緊張もしましたが、楽しくステージに立つことができました。そして、待機中に楽屋で食べたホールケーキ! みんなで分けて食べたのですが、本当に美味しくて、今でも素敵な思い出として記憶に残っています。チョン・セビ:ステージで「IWALY」を披露した時です。ファンの皆さんにサインボールを投げた時の、愛しそうに見つめてくれた眼差しが忘れられません! その場にいる全員にサインボールをあげたい気持ちでした。――BOYNEXTDOORさんの「IF I SAY, I LOVE YOU」のカバーステージも大反響でしたが、男性グループの曲をカバーするうえで意識したことや、難しかったことはありますか?バン・ジミン:パフォーマンススキルが圧倒的なグループでいらっしゃるので、BOYNEXTDOOR先輩のように完成度の高いパフォーマンスにしなければというプレッシャーがありました。その一方で、これまでやってきたカバーとまた違う面白さを感じられて、楽しかったです。何より、普段からとても好きでよく聴いていた曲だったので、練習期間もとても楽しかったです。チェ・ジョンウン:本当に好きな曲だったので、練習の時から嬉しさが顔に出ているのが自分でもわかりました(笑)。練習中の裏話が1つありまして普段iznaの曲であまり踊らないジャンルだったので、慣れないうちは1人1カットずつ何かしらのミスをしていました。後で映像を見返してみると綺麗に1人1回ずつ間違っていて、思わずみんなで笑ってしまいました。一通り笑い終わった後にはちゃんと集中して、一生懸命練習していましたよ!――ステージごとにクオリティの高いパフォーマンスが話題に上りますが、そんなiznaの皆さんがライブパフォーマンス、ステージで大事にしていることや、楽しみにしていることはなんですか?バン・ジミン:ステージに立つ時は、何よりもファンと通じ合うことを大切に思っています。私たちだけが楽しいステージではなく、観客席の皆さんと一緒に全力で楽しめるようなステージにしようと、常に考えています。チェ・ジョンウン:ステージに立つのが仕事なので、まずは完成度が高くなければならないと思っています。ただこなすのではなく、曲によって異なるムードを表現して、常に観客の皆さんが没入できるようなそのようなステージが完璧なステージだと思っていますし、私が1番大切にしていることです。ステージに立っている時は、いったん他のことを考えないようにしています。日本に来たら必ずすることは?今後の意気込みも!――日本に来たら必ずすることはありますか?バン・ジミン:スケジュールが終わった後にコンビニに行ったり、その辺を軽く散歩するのが好きです。コンビニでは新商品のチェックすること、散歩では日本の街並みならではの雰囲気を味わうことがルーティンになっています。マイ:私もコンビニ巡りはマストです(笑)! 特に念入りにチェックするのは、新発売のスイーツとアイスクリームです。ココ:日本に行く前からsnsでコンビニの新作をチェックしているぐらいです(笑)。私もアイスクリームは必ず見ているかも。あとは、大好きなレモンの浮腫みを取る飲み物を10個以上買います!チェ・ジョンウン:レモンといえば、私はレモン味のハイチュウが最愛のお菓子で、日本に来た時は絶対に5個以上買って帰ります(笑)! レモンの形をしたチューイングキャンディも好きです。チョン・セビ:私はもちもちのパンが最愛です! 1日1個食べますし、パンと一緒に自撮りをするのも忘れません(笑)。――その他にファンの皆さんにおすすめしたい、最近ハマっているものなどはありますか?ココ:最近はというか、ずっと食べることが大好きなのですが(笑)。今ハマっている食べ物はチーズとトリュフです! この2つが入った料理やお菓子に目がないです。ユ・サラン:暑い日が続くので、ジェラートにハマっています。30分ほど散歩した後に食べるジェラートは最高です! その日1日中元気に過ごせるような気がします(笑)。――今後日本で挑戦してみたいことや、目標はありますか?マイ:年末に放送される日本の音楽番組に出演してみたいですし、雑誌や広告の撮影もしたいです。幼い頃から日本のバラエティ番組も楽しく見ていたので、機会があればぜひ出たいです。バン・ジミン:私も日本のバラエティ番組に出てみたいです! 以前から先輩方がバラエティに出演されているのを見て、自分も機会があればやってみたいと思うようになりました。ココ:日本の音楽番組に出ることが1番の願いです! そして日本デビューもしたいです!もちろんバラエティなどにも挑戦してみたいです!!!チョン・セビ:日本の音楽番組やバラエティ番組に出演することは、全員の目標です。ユ・サラン:そして、日本のもっと多くの地域で単独コンサートを開催すること!チェ・ジョンウン:日本の大きなドームのステージに立ってみたいです。私たちの音楽を愛してくださるたくさんの方々と通じ合いながら、パフォーマンスをしたいです。――最後に、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。チョン・セビ:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! iznaです。私たちがこのたび、3rdミニアルバム「SET THE TEMPO」でカムバックしました。たくさん愛して、応援してください! 愛してます♡■リリース情報izna 3rdミニアルバム「SET THE TEMPO」好評リリース中!【収録曲】01. METRONOME02. R.I.P.03. INFINITY04. ROCK, PAPER, SCISSORS05. LEAN ON ME■関連リンク・izna 日本オフィシャルサイト・izna 日本オフィシャルX

唯一無二の俳優ク・ギョファンが語る“特別な人物にしない”役作りとは?「サヨナラの引力」への愛情、日本で見つけたお気に入りまで
ドラマや映画で独特の存在感を放ち、今もっとも注目を集める俳優、ク・ギョファン。Kstyleでは、主演映画『サヨナラの引力』(7月3日公開)のジャパンプレミアイベントのために来日した彼にインタビューを行った。青春時代の忘れられない恋と人生の選択を描いた本作で、夢にも恋にも不器用なほどに全力だった青年ウノを等身大かつ繊細に演じたク・ギョファン。映画の感想を交えながら質問を投げかけると、その一つひとつにじっと耳を傾け、「そう思ってくれてうれしいです」「そう感じてくれてありがとうございます」と穏やかな口調で言葉を返す姿が印象的だった。あふれんばかりの映画愛や、現場で生まれる偶然の面白さ、そして日本で見つけたお気に入りの風景まで――その飾らない素顔に迫る。【プレゼント】ク・ギョファン直筆サイン入りチェキを2名様に!応募はフォロー&リポスト 繊細さが紡ぐリアルなラブストーリー「現場のすべてが刺激に」――まず、この映画への出演を決めた理由を教えてください。ク・ギョファン: この作品を選んだ大きな理由の一つが、キム・ドヨン監督の存在です。正統派のラブストーリーでありながら、ディテールへのこだわりを大切にしようとする監督の手腕に惹かれました。キム・ドヨン監督は優れた演出家であると同時に、優れた俳優でもあります。たとえ短いシーンを連ねたモンタージュのひとコマであっても、わずかな感情の変化も見逃そうとしません。ムン・ガヨンさんと僕、そして監督の3人で対話を重ねながら丁寧に作り上げていきましたので、観客の皆さんに少しでも伝わるならうれしいです。――ク・ギョファンさんは、現場で生まれる「偶然性」を大切にしていると伺っています。今作でもそうでしたか?ク・ギョファン: そうですね。僕はいつも、偶然の面白さを大事にしています。ただ、その偶然は、撮影本番の最中に突然生まれるというより、撮影に入る10分前、つまりリハーサルのときに生まれることが多いんです。例えば、監督とムン・ガヨンさん、そして僕の3人で実際に動いてみたり、シーンについて話し合ったりします。その中で生まれたアイデアを本番に反映していく。だから僕は、撮影10分前の集中をとても大切にしています。――対話をしているうちに、アイデアが湧いてくるのですか?ク・ギョファン: はい、その通りです。小道具からヒントを得ることもありますし、その日のロケーションや、共演者の演技から刺激を受けることもあります。現場にあるすべての要素がインスピレーションになるんです。だから僕は、現場に行くとき、あえて半分だけ準備して行くタイプなんだと思います。あ、決して手を抜いているわけではありませんよ(笑)。――撮影中、特に印象に残っていることはありますか?ク・ギョファン: たくさんあるのですが、一番に思い浮かぶのは、キム・ドヨン監督が僕たちの演技を見て何度も涙を流してくれたことです。監督はいつもモニターの前で、僕たちの「最初の観客」になってくれていました。誰よりもたくさん笑い、誰よりもたくさん泣いてくれた。その姿が、今もとても印象に残っています。――作品や役を選ぶ際に、大切にしている基準はありますか?ク・ギョファン: 作品によって違いますね。シナリオが決め手になることもあれば、監督が決め手になることもあります。本当にさまざまな要素がありますが、今回に関しては、キム・ドヨン監督と、相手役のムン・ガヨンさんの存在が何よりも大きかったです。――ジョンウォン役を演じたムン・ガヨンさんとの、息の合った演技も印象的でした。恋愛映画の相手役として、どのような関係を築いていったのでしょうか?ク・ギョファン: まず、そう言っていただけてうれしいです。恋愛にはさまざまな形がありますが、その一つは「最高の友人と出会うこと」だと思うんです。ウノとジョンウォンの間にあった友情や、僕とムン・ガヨンさんの演技に対する情熱が、あの自然な空気感につながったのではないかと思います。なにより、ムン・ガヨンさんはロマンス作品の経験が豊富ですからね(笑)。――現場では、具体的にどのようなケミストリーが生まれましたか?ク・ギョファン: 感情を表現するとき、準備してきたセリフをただ交わすのではなく、気持ちが動いた瞬間に新しい言葉が自然と生まれることがありました。それと、言葉を交わすことよりも、相手を見つめる視線のほうが、より深い思いを伝えられる瞬間もあります。そうした積み重ねが、二人のリアルな関係性につながったのだと思います。――型にはまらない演技やアドリブもク・ギョファンさんの魅力ですが、本作では甘さや楽しさ、苦しさなど、さまざまな感情を見せる複雑な役柄です。そうした感情のバランスは、どのように表現したのでしょうか?ク・ギョファン: とてもシンプルです。「作品を愛する気持ち」ですね。僕は、自分が出演する作品を誰よりも愛しているという自負がありますから。恋の記憶を呼び覚ますと話題「この映画の主人公は観客の皆さん」――20代の過去と、10数年後の現在。ふたつの時代を生きるウノを、どのように演じ分けましたか?ク・ギョファン: 僕自身がその年代を実際に生きてきて、経験してきたことなので、演じるのが難しいとか、不利だと感じることはありませんでした。ビジュアル面では、年齢を重ねるにつれて衣装の重ね着を減らしたり、全体的に落ち着いたトーンにしていったりと、変化を意識しました。また、話すスピードや表情も含めて、歳月の中で少しずつ変化していく姿を表現できるよう心がけました。――ウノはゲーム作家を夢見ながら、夢と現実の間でもがき続ける人物です。ご自身と重なる部分や、逆にもどかしく感じた部分はありましたか?ク・ギョファン: ウノに対して、もどかしさを感じることは全くなかったです。自分と似ている部分で言えば、僕も演技をしたり映画を演出したりしながら、「自分の好きなものや感性を観客に届けたい」と常に思っています。ウノもまた、自分の好きなストーリーをゲームという形で誰かに届けたいと願っている人物。その気持ちがよく分かりましたし、自分自身とも重なりました。――劇中には、若い頃の生活苦や狭い部屋での暮らしなどがリアルに描かれています。ご自身の過去と重なり、懐かしさを感じる部分はありましたか?ク・ギョファン: 懐かしいというより、自分自身の記憶が自然とよみがえってきましたね。俳優としてではなく、一人の観客として、この映画は自分の人生の1ページを振り返らせてくれる作品だったと思います。――具体的に、どのような記憶が思い出されたのでしょうか。ク・ギョファン: やはり20代の頃ですね。初めて映画を作ったとき、初めて映画に出演したとき、そして、自分の映画が初めて劇場で上映されたとき。あの頃の胸の高鳴りがよみがえってきました。――韓国で公開された際には、「昔の恋愛を思い出した」という感想も多かったそうですね。最初にシナリオを読んだときは、どんな印象を受けましたか?ク・ギョファン: 単に過去の誰かを思い出させるだけでなく、「今そばにいてくれる人」や「これから出会う人」のことまで考えさせてくれる作品だと感じました。だから最初にシナリオを読んだとき、「この映画の主人公は、ウノやジョンウォンではなく、観客の皆さん一人ひとりなのではないか」と思ったんです。実際に韓国での公開後、「今の恋人のことを改めて考えた」という感想を多くいただいたので、そのように受け取っていただけたことが本当にありがたかったです。――恋愛映画の主人公を演じることは、俳優として特別な経験のようにも感じます。演じるうえで特に意識したことはありますか?ク・ギョファン: もし恋愛映画の主人公を「特別なもの」として捉えるなら、僕はむしろ、ウノを「特別な人物にしないように」と意識して演じました。すぐ周りにいる友人だったり、あるいは自分自身だったり。観客の皆さんにとって、身近な存在として感じてもらいたかったからです。日本のお気に入りは?「街の空気を感じるのが好き」――日本にはこれまでも何度か来られていると思いますが、日本で「毎回やること」はありますか?ク・ギョファン: 走ります。――ランニングですか?ク・ギョファン: はい。新しい街や初めて訪れる場所に行くと、ゆっくりとしたスローペースで走りながら街を見て回るんです。「今日のお昼はあそこで食べよう」とか、「あの路地にある銭湯に行ってみよう」とか考えながら。そうやって、地元の人たちの日常の暮らしが感じられる場所を歩いたり、眺めたりするのが好きなんです。――特に気に入っている街はありますか?ク・ギョファン: 東京なら、上野ですね。美味しいものもたくさんありますし、興味深い展示をやっている施設も集まっています。上野公園をランニングするのもお気に入りです。――上野と韓国、どこか似ていると感じる部分はありますか?ク・ギョファン: 仕事を終えた人たちが、ビールを飲みながら楽しそうに話している姿でしょうか。一日の終わりに友人たちと集まって、リラックスして過ごしている人たちの笑顔や表情が、韓国の人たちとどこか似ている気がします。――では、もし日本で丸一日オフが取れたら何をしたいですか?ク・ギョファン: たぶん、走って、美味しいものを食べて、夜はビールを飲むと思います(笑)。それから、面白い映画を観たり、展示に足を運んだり。何か特別なことをするというよりは、韓国にいるときと同じように自然体で過ごしたいんです。景色を眺めたり、その街の空気を感じたりしながら、ただその場所に身を置いて過ごすだけでも十分です。――最後に、日本の観客へのメッセージをお願いします。ク・ギョファン: この作品を携えて、日本の皆さんにお会いできることを本当にうれしく思っています。俳優という職業は、僕が人生で一番好きで、一番愛している仕事です。こうして作品を通じて日本の皆さんに映画を届けられることを光栄に思います。皆さんにとっても、映画を観る時間が心に残るひとときになったらうれしいです。この映画をご覧になるすべての方が、この物語の主人公ですから。――日本でも、きっと多くの方がこの映画に自分自身を重ね合わせると思います。ク・ギョファン: そうですね。愛はどこの国でも、きっと同じなんだと思います。今日はありがとうございました。(取材・野田智代)■作品情報「サヨナラの引力」7月3日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国公開出演:ク・ギョファン「脱走」「キル・ボクスン」「寄生獣 ーザ・グレイー」、ムン・ガヨン「瑞草洞<ソチョドン>」「女神降臨」監督:キム・ドヨン「82年生まれ、キム・ジヨン」原題:만약에 우리/英題:ONCE WE WERE US/字幕翻訳:福留友子2025年/韓国/韓国語・英語/115分/ユニビジウム/5.1ch/カラー・モノクロ/提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「サヨナラの引力」公式ホームページ

元祖韓流スターが本気でラーメンをプロデュース!キム・ヒョンジュン&ホ・ヨンセン、日本初上陸「ヨンセン麺」の魅力を熱弁!
FIVE O ONEのキム・ヒョンジュンとホ・ヨンセンが、ラーメンを本気でプロデュース!プレミアムごま油ブランドのBROS.LAPINとのコラボによって完成した「ヨンセン麺」が、ついに日本に上陸。7月11~12日の2日間限定でポップアップイベント「YUMYUM LAND スペシャルPOP UP」がスタートする。6月19日(金)にはタワーレコードのオンライン、および一部店舗で事前販売がスタートし、早くも大きな反響を得ている「ヨンセン麺」。Kstyleではこのたび、キム・ヒョンジュン、ホ・ヨンセンにインタビューを実施し、本格的なラーメンプロデュースに乗り出した背景や制作過程の裏話、そして、ポップアップイベントで日本ファンとの対面を控えた現在の心境まで、話を聞いた。・キム・ヒョンジュン&ホ・ヨンセンプロデュースの『ヨンセン麺』日本初登場! 新感覚の日本イベント!「なんだか不思議な気持ちです(笑)」――「ヨンセン麺」の日本進出、おめでとうございます! 7月11日~12日に東京・P.O.南青山ホールで『YUMYUM LANDスペシャルPOP UP』が開催され、久しぶりに日本のファンの皆さんとお会いすることになりましたが、現在の心境は?キム・ヒョンジュン:まず、「ヨンセン麺」に大きな関心を寄せてくださる日本のファンの皆さまと、ラーメンを愛してくださるすべての方々に心から感謝申し上げます。最近はポップアップストアを通じて、ブランドをひと足先に体験する文化が1つのトレンドになっているようですね。今回のポップアップを通じて、日本のファンの皆さんはもちろん、たくさんの方々に「ヨンセン麺」を体験してほしいです。スーパーで見かけた時に自然と手が伸びるようなそんなラーメンになってほしいと思います。ホ・ヨンセン:まず、歌手としてではなくラーメンのポップアップを通じてファンの皆さんに会えることが、僕自身も本当に不思議です(笑)。普段とは異なるイベントでの出会いなので、いらっしゃる方々が「ヨンセン麺」を楽しみながら良い思い出をたくさん作ってくれたら嬉しいです。――初日のオープニングセレモニーではCMソングも初披露される予定ですが、2日間のステージを通してファンに期待してほしいことは?キム・ヒョンジュン:今回のショーケースなどのイベントとポップアップを通じて、僕たちのラーメンに対する熱い思いと、皆さんに真心を届けたいという思いが自然に伝わればいいなと思います。ホ・ヨンセン:「ヨンセン麺」を美味しく楽しんでいただき、グッズも楽しく見ていただいて、充実したショッピングと素敵な時間を過ごしていただければと思います。――キャッチ―なCMソングですが、制作秘話はありますか?キム・ヒョンジュン:とにかく、一度聴けば「ヨンセン麺」の名前と「白くて辛い」というフレーズが忘れられない! と思っていただきたくて、なるべくシンプルで、繰り返しのメロディーになるよう作ってみました。韓国では「日曜日は私がチャパゲティの料理人!」というCMのフレーズがとても有名ですが、「ヨンセン麺」のCMソングも皆さんの記憶に長く残ってくれたら嬉しいです。――ショーケース(トークショー)は2日間で合計4回、すべて異なる内容で行われるそうですが、どのような企画を準備していますか?キム・ヒョンジュン:詳しい内容はまだお話しできないのですがファンの皆さんとできる限り近くでコミュニケーションを取りながら楽しめる、さまざまな内容を準備しています! 各回で異なる雰囲気を楽しめると思いますので、最後まで一緒に楽しんでいただければと思います。ホ・ヨンセン:皆さんからの質問に、1つひとつ直接お答えする予定です。ぜひ多くの方にご参加いただき、「ヨンセン麺」に関する様々なトークも一緒に楽しんでいただければと思います。ラーメンを本気でプロデュース!和気あいあいの制作過程も――プロジェクトが始動したきっかけを教えてください。キム・ヒョンジュン:この企画は、もともとFIVE O ONEの20周年プロジェクトを準備する過程で、ヨンセンさんが最も好きな食べ物の1つであるラーメンを自ら開発し、ファンの皆さんにグッズのような特別なプレゼントとして届けたいという思いから始まりました。食品のプロデュースは僕たちにとって初めて挑戦する分野だったので、1つひとつ学びながら、研究を重ねて、発売まで本当にたくさんの時間がかかりました。残念ながら「ヨンセン麺」が世に出る頃には20周年記念の活動期間が終了してしまいましたが、ヨンセン(永生)という言葉のように「20周年を過ぎてもずっとグループとして長く歩み続けてほしい」というファンの思いが込められた商品という位置づけにもなったのかな、と考えています。これからも、皆さんに喜んでもらえるような姿をお見せしていきたいです。ホ・ヨンセン:YouTubeのコンテンツの1つとして始めたのがきっかけですが、当時はこのように実際に商品として完成するとは想像していませんでした。今でも実感がわかないと言いますか驚いていますし、本当に感謝しています。――制作過程では、お2人が屋上でラーメンを試行錯誤する姿も大きな反響を呼びましたが、味の部分で特にこだわった部分はなんですか?キム・ヒョンジュン:最初の段階では、韓国で定番の赤いスープのラーメンを開発したいと思っていました。ただ、開発の過程で「定番もいいけれど、赤いスープのラーメンは本当にたくさんの種類が出回っているので、少し新しい方向性が良いのでは?」と思うようになりました。そうして誕生したのが、辛さもしっかり感じられる白いスープです。「白くて辛い!」のスローガンを前面に押し出して、「ヨンセン麺」は予想外の魅力を持つラーメンという位置づけにしたかったんです。海鮮ベースという点も新感覚のラーメンを感じていただけるポイントだと思います。食品の分野でも新しいジャンルを切り拓いてみたいという、今後の目標も表現できたのではないかと思います。「ヨンセン麺」をきっかけに、「白くて辛い!」ラーメンが世界中の人々に愛される日が来ることを期待しています。ホ・ヨンセン:そうですね! やはり定番との違い、という部分は1番のポイントになるかと思います。白いスープを採用することで、「ヨンセン麺」ならではの特別な魅力を強調できるように思いました。ただ、見た目が新鮮というだけではこの巨大なラーメン市場で生き残れませんよね(笑)? ですので、味の面でも十分に満足していただけるようなスープに仕上がっています。新鮮さと美味しさを両立させるために試行錯誤しましたので、皆さんに美味しく食べていただけたら嬉しいです。――開発過程でお2人の間で「これだ!」と、意見がぴったり合った裏話があれば教えてください。キム・ヒョンジュン:ラーメンの主役ともいえる麺の食感にはすごくこだわったのですが、ヨンセンさんと試食をしながら同時に「これだ!」と叫んだ瞬間が、まさに理想の麺が完成した時でした(笑)。どのラーメンにも負けない麺だ、と2人で確信した瞬間でした。ホ・ヨンセン:確かにあの瞬間も感動的でしたが、僕の考えは少し違います(笑)。自分の中で印象に残っているエピソードといえば、スープを白色にしようという話が出た時。辛いものが好きという僕の好みを生かしつつ、2人で新しいスタイルに行きついた過程が今でも印象に残っています。チョイ足しレシピも直伝!「辛い物が苦手な人にもおすすめ」――∞(インフィニティマーク)が入ったパッケージデザインも大好評ですが、こちらにもお2人のこだわりが反映されているのでしょうか?キム・ヒョンジュン:パッケージに関しては、華やかな印刷技法よりも限られた配色の中で最も目立つ、かつ記憶に残るデザインにしようと思っていました。そのほうが、インパクトがありつつ、誰でも気軽に楽しめるという大衆的な意味合いも伝わると思ったからです。結果的に、一目で「ヨンセン麺」だとわかるデザインになったようで満足しています。ホ・ヨンセン:実は、インフィニティマークがデザインに採用されていることは後から知りました。ヨンセン(永生)をインフィニティマークで表現している点は消費者目線から見ても非常に印象的だと思いますし、商品名に込められた意味をデザインで自然に表現している点も素敵だと思います。――辛いものが苦手な方にもおすすめの食べ方があると伺いましたが、お2人のおすすめレシピは?キム・ヒョンジュン:お水を300mlにして調理して、そこにチーズ2枚と卵白を加えてまぜそばのようにして食べてみてください! クリーミーで、まるでイタリアのパスタのような味わいになるのでおすすめです。ホ・ヨンセン:僕のおすすめは、なんといっても卵です。あとは、ごま油もおすすめです。辛さが和らいで、マイルドな味になりますよ。キム・ヒョンジュン:このほかにも、様々なレシピを動画にしておとどけする予定なので、期待していてくださいね!――今後はアーティスト活動だけでなく、食品プロデュースの分野でもお2人の活躍が期待されますが、次に挑戦してみたいことはありますか?キム・ヒョンジュン:「ヨンセン麺」をプロデュースする過程で本当にたくさんのラーメンを食べたので、しばらくラーメンはいいかなという気持ちです(笑)。と言いたいところですが、真心を込めて作ったぶん思い入れもあるラーメンになりましたので、今後も2人で研究に研究を重ねていきたいと思います。ホ・ヨンセン:今後とも「ヨンセン麺」にたくさんの愛と関心をお願いします!――最後に、日本でのイベントを心待ちにしている日本のファンの皆さんにメッセージをお願いします。キム・ヒョンジュン:5月にはFIVE O ONEとしてご挨拶させていただいた僕たちですが、今回「ヨンセン麺」という別のテーマで日本のファンの皆さんにお会いできて、新鮮な気持ちです。「ヨンセン麺」の発売までに本当に時間をかけましたが、お待たせした分だけ皆さんに沢山のエピソードをおとどけしたいと思っています。ポップアップイベントでは、快適で楽しい時間を過ごしてくださいね。7月にお会いしましょう!ホ・ヨンセン:変わらずファンの皆さんとお会いできる機会をいただけていることに、ひたすら感謝しています。今回は音楽ではなく「ヨンセン麺」を通じてお会いできるということで、少し不思議な気持ちではありますが普段と違う僕たちの姿を見せるとあって、ファンの皆さんがどのようなリアクションをしてくれるのか、とても楽しみです! ぜひ気軽に足を運んでいただいて、楽しい時間を過ごしてくださいね。ありがとうございます!■ポップアップ概要「YUMYUM LAND スペシャルPOP UP」開催日:7月11日(土)~7月12日(日)時間:11:00~19:00 (最終入場 18:45)会場:P.O.南青山ホール(東京都港区南青山2丁目5-17)出演:キム・ヒョンジュン、ホ・ヨンセン■関連リンク・「YUMYUM LAND スペシャルPOP UP」詳細ページ・事前販売POP UP詳細ページ

突然の解散発表から長続きカップルの破局まで「Kstyle 6月の記事ランキングTOP5」を発表
待望の日本公演決定から長続きカップルの破局、突然の解散発表まで、様々な出来事があった6月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「6月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】BIGBANG、日本でも!ワールドツアーの詳細発表#2026年6月11日 4大ドーム公演に期待「コーチェラ」のステージでワールドツアーの開催を予告していたBIGBANGがついに詳細を発表し、世界中のファンの注目を集めました。「BIGBANG 2026 WORLD TOUR」で彼らは、8月の韓国公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、日本、アジアなど、来年2月まで世界18都市で計31公演を予告。日本では11月に京セラドーム大阪、12月にバンテリンドーム ナゴヤ、東京ドーム、みずほPayPayドーム福岡まで、4大ドームでの公演が発表され、大きな話題を集めています。【関連記事】BIGBANG、日本4都市でも!ワールドツアーの詳細を電撃発表18都市31公演を予告【関連記事】BIGBANG、ワールドツアー開催を電撃発表!9年ぶりの単独コンサート実現へ【第2位】ARrC、デビュー2年でグループ解散#2026年6月23日 当日の発表に衝撃ARrCが、デビュー2年でグループ解散を電撃発表し、衝撃を与えました。所属事務所は「メンバーたちと議論を重ねた末に、2026年6月23日をもってARrCの公式的なグループ活動を終了することを決定した」と当日に発表。メンバーたちは今後、それぞれの場所で新たな道を歩んでいくと伝えました。ARrCは、歌手ユン・ジョンシンが率いるMYSTIC STORYの初のボーイズグループとして2024年8月19日にデビュー。Mnet「BOYS PLANET」出演者など多国籍メンバーで構成され、注目を集めました。【関連記事】ARrC、本日解散デビュー2年で電撃発表「新たな道を歩んでいく」(公式)【第3位】ジェジュン、東方神起の再結成の可能性は#2026年6月17日 自身の考えを率直に明かすジェジュンが、出演映画「神社 悪魔のささやき」の韓国公開を控えて行われたインタビューで、東方神起の再結成に関する自身の考えを明かし、大きな話題に。彼は、「あまりにもデリケートな問題」とし、「僕の意見だけでなく、彼らの意見も重要だ。やりたいからと言ってできることではない」と語りました。また、自身も若い頃、好きだったグループの完全体を見たいと思うファンの一人だったとしながらも、「皆それぞれの事情がある」と伝えました。【関連記事】ジェジュン、東方神起の再結成に言及「デリケートな問題彼らの意見も重要」【第4位】少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、交際14年で破局#2026年6月9日 長続きカップルの発表に驚き少女時代のスヨンとチョン・ギョンホが、交際14年で破局。多忙なスケジュールにより自然と距離が離れたと伝えられました。2人は同じ大学の先輩・後輩で、教会で初めて出会い、2012年9月に交際へと発展。韓国芸能界を代表する長続きカップルであり、最近まで知人の結婚式に一緒に出席したり、海外旅行の目撃情報も伝えられていたため、人々を驚かせました。【関連記事】少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、交際14年目で破局双方の事務所が認める(公式)【関連記事】少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、韓国芸能界を代表する長寿カップルの破局に衝撃最近まで互いに愛情表現も【第5位】TWICE サナ、露出衣装をめぐり様々な反応#2026年6月19日 ハプニングを本人が釈明TWICEがあるブランドのイベントに登場した中、サナの露出衣装に注目が集まりました。ワンピースの前部分がボトムスに誤って挟まったかのように下に着ていたショートパンツが露出し、これが意図的なスタイリングだったのか、ネット上で様々な反応が見られました。これにサナは「入場時に慌てていて鏡を見ずに中に入ってしまい、開いた状態で撮影されていたことに控え室に戻って気づいた」とし、「ただでさえフィッティングの時のように出られなくて残念だったのに、話題になってさらに残念」と、思わぬハプニングに対する心境を伝えました。【関連記事】TWICE サナ、露出衣装をめぐり様々な反応ハプニングを本人が釈明「気づかなかった」【関連記事】【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席

ALD1、TXT、BTSも!2026年上半期「Kstyle最強ビジュアルランキング」決勝投票スタート【期間:7/1~7/14】
KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle 最強ビジュアルランキング」。1月に開催された第1回では、世界中のファンから多くの投票が寄せられ、大きな盛り上がりを見せました。そんな人気企画が、2026年上半期のランキング企画として再び登場! 6月11日(木)~6月24日(水)に予選投票が行われ、決勝に進出するTOP20の候補者が決定しました。前回に引き続き、部門はTEENS、20s、30s+の計3つ。フレッシュな魅力の新人アイドルに、連日SNSを騒がせているグループのビジュアル担当、もはやレジェンドと言えるベテランアイドルまで、「彼こそが最強ビジュアルだ!」というK-POPアイドルにぜひ投票してください!順位には、ファン投票を100%反映! 予選投票と決勝投票の合計票数で最終順位が決定するので、ぜひ引き続きご参加ください。見事1位に輝く最強ビジュアルアイドルは!? 今回も各部門の最終1位にはオリジナルトロフィーを贈呈。さらにスケールアップしておとどけする「Kstyle最強ビジュアルランキング」を、お見逃しなく。IDOLCHAMPにて、皆さんの投票をお待ちしております。 ◆TEENS部門ALL(H)OURS ヒョンビン / ALPHA DRIVE ONE ジョウ・アンシン / CLOSE YOUR EYES ケンシン / CORTIS ジュフン / CORTIS ゴンホ / CORTIS ソンヒョン / EVNNE パク・ジフ / HORI7ON Jeromy / KEYVITUP ルキア / KEYVITUP セナ / KO1KEYZ KOSUKE / KO1KEYZ RYUJI / KO1KEYZ TOWA / KO1KEYZ YUKI / LNGSHOT ルイ / NEXZ ヒュイ / NEXZ セイタ / NEXZ ソ ゴン / NEXZ ユウキ / TWS ギョンミン◆20s部門&TEAM K / ALPHA DRIVE ONE キム・ジュンソ / AND2BLE ジャン・ハオ / BTS ジョングク / ENHYPEN NI-KI / KO1KEYZ DAIKI / KO1KEYZ ISSA / KO1KEYZ KEITO / KO1KEYZ RYOGA / KO1KEYZ SIYOUNG / KO1KEYZ YOSHIKI / KO1KEYZ YURA / n.SSign カズタ / NEXZ TOMOYA / NEXZ YU / TEMPEST HANBIN / TXT ボムギュ / TXT ヨンジュン / ZEROBASEONE キム・ジウン / ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆30s+部門2PM ジュノ / BIGBANG G-DRAGON / BTS j-hope / BTS Jin / BTS V / CNBLUE ジョン・ヨンファ / EXO チェン / EXO ベクヒョン / Highlight ヤン・ヨソプ / MONSTA X ショヌ / ORβIT YOUNGHOON / SUPER JUNIOR イェソン / SUPER JUNIOR ウニョク / SUPER JUNIOR シウォン / SUPER JUNIOR ドンヘ / SUPER JUNIOR ヒチョル / TEENTOP NIE / ジェジュン / 東方神起 チャンミン / 東方神起 ユンホ▼各部門の投票ページはこちら▼「Kstyle最強ビジュアルランキング ~Powered by IDOLCHAMP~」決勝投票<投票期間>2026年7月1日(水)~2026年7月14日(火)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年7月15日(水)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。20Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラ※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

NCT WISH、NiziU、SUPER JUNIOR-83zも!カムバック応援企画「Kstyle POWER PUSH」7月投票スタート【期間:6/30~7/9】
KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による定期企画「Kstyle POWER PUSH」の7月投票がスタート! ファン投票で毎月のパワープッシュアーティストを決定し、カムバックを応援します。今回の投票期間は、6月30日(火)から7月9日(木)まで。7月もNCT WISH、NiziU、SUPER JUNIOR-83zなど、人気アーティストが続々とカムバック! あなたのイチ押しアーティストにぜひ投票してください。KstyleとIDOLCHAMPでは、ファン投票で今月のパワープッシュに選ばれたアーティストのカムバックを応援! 特集記事や、新曲MVを公式SNSでプッシュするなど、様々なコンテンツを予定しています。7月のパワープッシュアーティストに選ばれるのは、果たして!? IDOLCHAMPにて、皆さんの投票をお待ちしております。>>投票はこちら 8TURN / aespa / AHOF / aoen / ASCENDER / ATEEZ / DXTEEN / fromis_9 / i-dle / ILLIT / LUN8 / MONSTA Xキヒョン / NCT WISH / NiziU / OCTPATH / ONEUS / P1Harmony / RESCENE / SUPER JUNIOR-83z / TEEN TOP ニエル / TOMORROW X TOGETHERヨンジュン / TRENDZ / UAU(Dreamcatcher) / UNIS / VAYONN / チョンハ「Kstyle POWER PUSH ~Powered by IDOLCHAMP~」<7月投票期間>2026年6月30日(火)12:00 ~2026年7月9日(木)23:59<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。20Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラ※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOL CHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

Vol․2 ―韓国出身の19歳シンガーGyubin、熱烈なJ-POP愛を語る「玉置浩二さんの曲をカバーしてみたい」
透明感あふれる歌声と等身大の感性で注目を集める韓国のシンガーソングライター、Gyubin(ギュビン)がついに日本デビュー! 韓国でリリースした「Really Like You」がSNSを中心に大きな話題を呼び、国内外の音楽ファンから愛されてきた彼女が、本格的に日本で多彩な活動を繰り広げる。Kstyleでは今回、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」で新たな一歩を踏み出したGyubinにインタビューを実施! 後編では、日本の好きなものやファッション、グルメなどの関心事、今後の目標など、多彩な一面に迫った。・Vol․1 ―Gyubin、日本デビュー曲とは運命的な出会い!?努力家すぎる一面も「スマホを日本語に設定しています」・【プレゼント】Gyubin 直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 話題の10代から大人のアーティストへまだ見ぬ魅力を深堀り――日本プレデビュー曲にもなったGyubinさんのデビュー曲「Really Like You」では可愛らく軽快なイメージも印象的でしたが、今回の日本デビューで新たに見せていきたい姿はありますか?Gyubin:「Really Like You」の時は、曲調も相まって明るくフレッシュなイメージを皆さんが愛してくださったのかなと思います。これからはもう成人もしたので(韓国では満19歳が成人年齢)、もっと様々な姿をお見せして、多彩なジャンルに挑戦していきたいです!――成人したらやりたかったことはありますか?Gyubin:韓国ではもうお酒が飲めるようになったので、やっと打ち上げの時にみんなで一緒に乾杯ができる! とワクワクしています(笑)。――特にお好きなジャンル、または得意なジャンルはありますか?Gyubin:私はもともと、アコースティックな雰囲気のバラードが好きでこれから皆さんが気に入っていただけるようなバラードをたくさん書いてみたいなとも思っています。――宇多田ヒカルさんの「First Love」や、あいみょんさんの「マリーゴールド」など、SNSではJ-POPの弾き語りも公開されてますが、選曲の基準などはありますか?Gyubin:第一に「私の歌声に合っているかどうか」を考えます。そして、基本的には自分の大好きな歌の中から選んでいるのですが、その中でもできるだけ多くの人が知っている国民的ソングのような曲を意識しています。まだ私のことを知らないという方々の方が圧倒的に多いので「有名な曲をGyubinがカバーしたら、こんな雰囲気になるんだ!」と思っていただきたいですし、私のことをもっと知っていただきたいなという思いもあります。――今1番カバーしてみたい曲は何ですか?Gyubin:少し昔の曲なのですが、玉置浩二さんの「メロディー」という曲です。大好きな曲なので、機会があればぜひ歌いたいです!――以前中森明菜さんのトリビュートアルバム「中森明菜 Tribute Album "明響"」にも参加されましたね。Gyubin:実は、最初にお話をいただいた時は恐縮ながら中森明菜さんがどんな方なのかよくわかっていなかったんです。後にあまりにもレジェンドなアーティストということを知って「これは大変だ!」と思いました。私が韓国人として初めて参加アーティストのラインナップに入るということも聞いて、ますます絶対にやりたいという気持ちが強くなったことを覚えています。私のアーティスト人生の中でも、トップクラスに誇れるお仕事の1つになりました。日本ファンのリアクションに感激!来日したら必ずすることは?――今回の日本デビューを皮切りに本格的な日本活動がスタートしますが、今後挑戦してみたいことはありますか?Gyubin:まずは、日本の皆さんと私の言葉で直接コミュニケーションをとりたいです!以前からずっと通訳さんなしで、自分1人でステージに立って、日本語でステージを引っ張っていきたいという目標があったんです。今回の日本デビューでその目標に少し近づけたような気がして、ワクワクしています。それから、自分で日本語の作詞をした曲をリリースすること。日本語での作詞は私にとってとても大きなチャレンジなので日本語で作詞して、自分で作曲した曲をいつか必ず皆さんに届けたいと思っています。――すでに日本でもたくさんのステージに出演されていますが、その中で印象に残っているエピソードはありますか?Gyubin:最近「ながおか 米百俵フェス2026」に出演させていただいたのですが、ステージから観客席を見て改めて感じたのは、日本の皆さんはとても集中してステージを見てくださるのだな、と思いました。公演中の動画撮影が禁止されているからということもあるかもしれませんが、日本でのステージは観客の皆さんのリアクションがとても良くて「私の歌を、パフォ―マンスを熱心に聴いてくれて応援してくれている」ということがダイレクトに伝わってきて、本当に楽しかったです。そして、すごく印象に残っているファンの方が何人かいらっしゃったんです。初めてお会いする方々でお名前も分からないんですけれど、ステージで歌っている時に、本当に幸せそうな表情で私のことを見つめてくれていたんです。あの瞬間は胸がいっぱいになって、思わずウルッと来てしまうような、温かい感動がありました。――日本ファンの皆さんは、Gyubinさんにどんな言葉をよくかけてくれますか?Gyubin:まずは「可愛い~!」と言ってくれます(照)。あとよく聞くのは「えー!?」でしょうか。びっくりした時とか、信じられない時に咄嗟に出てくるような、あの「えー!?」です。最初は少し不思議に思っていたのですが、今はその中に可愛いとか嬉しいとか、大好きとか、色んな感動が込められているということをわかっているので、すっかり耳に馴染んじゃって私も最近は一緒に「えー!?」と言っています(笑)。――日本に来たら必ずすることはありますか?Gyubin:3大コンビニは絶対に行ってますね(笑)。私、日本のコンビニのスイーツや食べ物が本当に大好きで。あとは、ドン・キホーテも1回は必ず行く気がします。母のお使いを兼ねて。――お母様はどのような商品をリクエストされるのですか?Gyubin:ふりかけと、韓国でも有名な日本のドレッシングをたくさん買って帰ります。もはや日本でのミッションの1つになっていますね(笑)。――そのほかに、日本のもので好きなものはありますか?Gyubin:サンリオが大好きです! 1番好きなのは、ハローキティ。もう大好きすぎて、部屋中キティちゃんで埋め尽くされているぐらいです。最近は、ちょっとハンギョドンにもハマっています。――ハンギョドンはどんなところが魅力的ですか?Gyubin:わかりやすく可愛い感じではないところが、好きなのかな。他のキャラクターたちからは得られないハンギョドンならではの独特な魅力があって、すごく惹かれます。あとは、好きな色が青色なので! いろいろな理由がかさなってハンギョドンが好きです。今後の活動に膨らむ期待!「モデルやラジオにも挑戦してみたい」――来日した際のVlogやファッション誌の企画など、音楽シーン以外でも多彩に活動してらっしゃる印象ですが、音楽活動以外でチャレンジしてみたいことはありますか?Gyubin:私はトークも大好きなので、日本のラジオにいつか出演してみたいと思っています。将来的には歌手だけでなく、タレントGyubinとしても活動していきたいと思っていて、そう考えるとやってみたいことが本当にたくさんありますね、私(笑)。――以前「ELLE girl」の企画「What's in my bag」にも参加されていましたね! ファッションの分野も気になっていますか?Gyubin:そうなんです! 本当に楽しい企画でしたし、写真を撮ってもらうのも大好きなので、モデル活動もできたらいいなと思っています。ちょっとした願望なのですが。――最近自分の中で流行っているファッションスタイルや、気になるアイテムはありますか?Gyubin:最近はもう夏ということもあって、無地の白いTシャツにデニムのパンツ! のようなシンプルなコーディネートにハマっています。ただ、デニムのパンツって今シルエットが豊富じゃないですか? スキニーとか、ワイドとか、ハイウェストとかショッピングのたびにいろいろ履き比べてみて、雰囲気の違いを楽しんでいます。それから、以前まではあまり重要視していなかったのですが、細々したアクセサリーにも気を配るようになりました。今着けている、このリング(シンプルなシルバーリング)もそうですね。ブレスレットとかネックレスもそうですが、アクセサリー1つで全体のコーディネートの雰囲気がこんなに変わるんだ! とある日気づいて、そこからすっかりハマっています(笑)。それから、こういう小さなアクセサリーの1つ1つに、すごく気を配るようになりました。昔はブレスレットとか指輪とかネックレスとか、そんなに重要だと思っていなかったんです。でも、これ1つでファッションが、全体のコーディネートの雰囲気がガラリと変わることに気づいて。最近はちょっと、こういうアクセサリーにすごくハマっています(笑)。1番のリフレッシュ方法は?暑い季節にぴったりの韓国グルメも――韓国と日本を行き来しながら、多忙なスケジュールをこなしてらっしゃいますが、たまの休日はどのように過ごしていますか?Gyubin:エネルギーを充電するために、家で過ごしています。いわゆるチプスニ(インドア女子)ですね(笑)。でもやっぱり、人に会うことで得られるエネルギーもあるので、お友達に会って美味しいものを食べたり、ショッピングに行ったりするのも、もちろん大好きです!――韓国で今の季節におすすめの美味しいものはありますか? 日本ファンの中には韓国グルメが大好きな方も多いので、ぜひGyubinさんのおすすめを教えていただけると嬉しいです。Gyubin:私のおすすめでよかったら、ぜひ! まず冷麺、それからコングクスです。冷麺で言うと、最近はさっぱりしたものが食べたくて平壌(ピョンヤン)冷麺をよく食べています。平壌冷麺は出汁ベースの味というか、味付けは優しいんですけれど、1回食べたらハマってしまう美味しさなんです。素材そのもの味だけど、ものすごく中毒性があってもしかしたらまだ日本では馴染みがないかもしれないのですが、機会があればぜひ1度食べてみてほしいです! 韓国では最近になってすごく流行り出した気がします。――たくさんお話を聞かせていただき、ありがとうございました! それでは、最後にKstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。Gyubin:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! Gyubinです。今年から本格的に日本で活動していきますので、私のことを以前から知ってくださっている方も、今回初めて見てくださる方も、Gyubinの多彩な姿を見ていただけたら嬉しいです。たくさんの応援をお願いします。皆さん、愛してます! ありがとうございました!(撮影:前手秀紀)■リリース情報日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」好評配信中!配信はこちらLyrics:RINA(SCANDAL)Music:Sup、KIYOSHI IKEGAMI■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram

【REPORT】アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、日本で初お披露目!ファンと“永遠”を約束…最後にはサプライズ発表も
韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が27日、東京・SGCホール有明で初お披露目となるグリーティングショーケース「First Encounter」を開催。約1万人の応募者から選ばれた3,000人の観客が見守る中、全4曲のパフォーマンスとフレッシュなトークでグループの魅力を存分にアピールした。オリジナル曲&HANAカバーで圧巻の幕開け!3,000人を魅了オープニング映像が明けると、ブラックの皮革を基調とした衣装で登場した7人。まずは重厚感のあるサウンドが特徴のオリジナル曲「Clock Wise -Japanese ver.-」で、パワフルかつ熱のこもったダンスを披露して一気に観客の心をつかむと、続いて日本のファンのためにスペシャルプレゼントとして準備したというHANA「Drop.」のカバーで、迫力のある日本語ラップとセクシーな魅力も見せつけた。2曲を終えたところでステージに整列して客席を見渡すと「ようやく皆さんにお会いすることができました~」「本当に最高です」とファンと対面した喜びを爆発させる。さらに、軽快なディスコリズムとグルービーなベースラインのハウスポップナンバー「Focus on me -Japanese ver.-」のステージへと続き、軽やかなステップやクールなフロアダンスを見せたかと思うと、センターステージに移動して、観客と近い距離でのアイコンタクトも欠かさなかった。エネルギッシュなステージの後は、まずは自己紹介。「メロ担当のハルトです」「AENのリーダー、ジヨンです。お会いできて本当に嬉しいです」「皆さんの心を奪いにきました。ジュンソです」「キラキラした瞳がチャームポイントのキュヒョンです」「カイラです。ダンスが大好きなので、ダンスを通して音楽を表現することを目標に頑張っています」「AENの人間ビタミン、ハルです」「AENの長男ボミンです」と、自身の魅力を簡潔明瞭にアピールした。秘蔵写真&エピソードにほっこり7人の素顔が明らかにここからはMCの上重聡の進行で「AENの第一章~グループ編」と題し、グループの魅力を紹介するトークへ。「AEN」というグループ名の意味を、ジヨンは「A New Era of Nowの略で今この瞬間を新しく作り上げていく世代という意味です」と説明し、ハルが「2つの国をつなぐという願いも込められています」と補足した。グループ名が決まった時の感想を聞かれたハルトは、「日本語でも永遠という意味の言葉に繋がっていて、さらに特別だと感じましたし、ファンの皆さんとも永遠につながっていけるかなという名前だから、とても素敵だなと思いました」と笑顔で答えた。AENの個性や魅力を聞かれると、カイラは「18歳から22歳という若さ溢れるフレッシュさ」、ジュンソは「僕たちがこれからどのように成長していくのか、楽しみにしていただけるグループだと思います」。ハルトは「メンバーそれぞれの個性がとても強いんですが、それが集まることでもっと大きなシナジー(相乗効果)が生まれると思います」、ハルは「日韓それぞれの魅力が自然に溶け合っている、いいチームだなと思います」、ジヨンは「素直で優しいところが魅力だと思います」、ボミンは「ステージの上と下で違いがあるのも魅力だと思います」、キュヒョンは「挑戦を恐れないエネルギーと情熱」、カイラは「誰もが楽しめる音楽を通じて、人と人がつながり合えるところが特別な力だと思います」と発言。韓国人メンバーもすべてのトークを日本語で、しかも丸暗記ではなく、自分の言葉で話していたことから、彼らの勤勉な努力とこれからの日本活動への強い意欲が感じられた。次のトークは「AENの第一章~メンバー編」で、メンバーそれぞれが3枚の秘蔵写真を公開しつつ、エピソードを明かした。ジヨンの1枚目は、愛犬とたわむれる写真。愛犬の名前はウオン(日本語でゴボウの意味)で、犬と触れ合うと「心が温かくなってふわふわになる」と独特な表現で話し、隣にいるハルトを愛犬に見立てて愛でると、黄色い歓声が上がった。2枚目はドーナツを持った写真で「パン類が大好き。ドーナツも好きだし、一番好きなのはケーキ」とスイーツ愛を語った。3枚目は野外のベンチで撮影した写真。「僕の好きなものが全部映っています。山と散歩、虹。山登りが好きです」と説明した。ハルの1枚目は、小さな駅の写真。「地元・熊本の駅ですが、きれいなのでメンバーたちに見せないといけないなと思って撮りました」と話すとともに、「自然の中で育ったので大らかな性格にもなったし、ちょっと野性的な部分も出てきちゃうかな~」と自身の性格についても語った。2枚目は、サーモン寿司とからあげ丼の写真で「韓国で日本食が食べたくなる時があって、キュヒョン兄さんに頼んで、日本食に連れて行ってもらった時の写真」と紹介。3枚目は自撮り写真で「AENを作ると決まった時に、一番最初におこなった月末評価の時に撮った写真です。記憶に残しておきたいなと思って自撮りしました。忘れられない日だったので」とエピソードを明かした。ボミンの1枚目は、海をバックにVサインをしている写真。「海が本当に好き。この時、キュヒョンさんとジュンソさんと一緒に済州島に行って、海の写真を撮りました。海に行くと心が楽になります」と説明。2枚目はスイーツの写真で「甘いデザートが本当に好き。食べたらストレスがなくなります。最近は抹茶デザートが好きです」とスイートな笑顔を見せた。3枚目は雪景色の写真で「僕は風景が好きです。この時は会社に出勤する時で、きれいだったから写真を撮りました」と話しつつ「きれいでしょ?」とお茶目に観客に問いかけた。ジュンソの1枚目も、済州島の海の写真。ボミンが撮ってくれたことを明かすと「本当に海が好きです。癒されたい時に海に行きたくなります」と自身のヒーリング方法を教えてくれた。2枚目はパッションフルーツの写真で「キュヒョンさんとカイラさん、ハルさんと食べ放題に行った時に撮った写真ですが、パッションフルーツが本当に大好きで。甘くて酸っぱくて、その組み合わせが本当にいいです。大丈夫かわからないけど、種も全部食べます(笑)」とエピソードを紹介。3枚目は「写真を撮るのが好き」と話しながら、高校生の時に撮影した自撮り写真を披露。「生活しながら、食べ物とかメンバーたちを撮りながら思い出を積み重ねるのが好き」と話して、観客をほっこりさせた。キュヒョンの1枚目は「練習生として最後の評価の日に撮った写真です。僕にとって本当に意味のある、大切な写真です」という自撮り写真を公開。2枚目は、なんと自分で作ったという塩パンの写真。「メンバーたちのために作りました。味は、たらこマヨネーズ塩パンとドバイチョコレート塩パンです」と話すと、メンバーたちは「本当においしかった!」と大絶賛。すると客席からも「食べたい~」との声が上がった。3枚目はコングクスの写真で「僕が一番好きな食べ物。韓国の伝統的な豆で作った豆乳麺で、香ばしい味が好きなんです」と語った。ハルトの1枚目は、小学生の時の寝顔の写真で「小学生の時は今よりももっと活発で元気でした。鬼ごっこが好きでした」とヤンチャ少年だったことを明かした。2枚目は豊洲の夜景をバックに映した写真で「高校生の時に家族と旅行して、夜景がきれいだったのでカッコつけて撮りました。ぜひ皆さんも行ってみてください。ここからも近いので」と推薦。3枚目は「名探偵コナン」のイラストを背景に撮った写真で「みんなでお寿司屋さんに食べに行ったんですけど、その時にコナン君とコラボイベントをやっていたので撮りました。コナン君が好きなので」と話すと、上重が「そういうのは発信しておいたほうがいいですよ。もしかしたら声優のお仕事とか」とアピールを指南。すかさず「お願いします! コナン君大好きです!」と発言すると、ジュンソが「欲張りな人~」とツッコミを入れて爆笑を誘った。カイラは、口のまわりに生クリームをつけたキュートな1枚を公開すると、メンバーたちは一斉に「かわいい~」と大絶賛。カイラは「僕たちが『Newkids(昨年STARSHIP社が実施したオーディション番組「Debut's Plan」)』という番組を撮った時にやった、クリームパンミッションの時の写真です。後ろにボミンさんがいて、後ろから食べさせてくれたのですが、精いっぱいクリームをつけられました」との秘話も明かした。2枚目は髪の毛が爆発した自撮り写真で「僕はクセ毛がひどくて、汗をかくと特にもみあげの部分がくるんってなっちゃうんですけど、この日はとてもひどかったので記録に残しておきました。いつもアイロンをカバンに持ち歩いています」とのエピソードを披露。3枚目はカイラが練習室でぐったりと寝ている前で、誰かが書いたノートを開いている写真。するとカイラは「僕らは毎日、日記を書く習慣があったんですけど、この日は僕が体調を崩して寝ていたら、ハルさんが日記に『今日はカイラがとても体調が悪く見える。体調悪くならないで』って書いたんです。心配してくれているのか、僕をさらしているのか?」とその場でハルに真意を問う一幕も。するとハルは「心配して、早く治してもらいたいなって書いたんです~」と笑いながら答え、練習生時代からの2人の絆を感じさせるエピソードには萌えが炸裂!デビュー曲を初披露!「この瞬間が永遠に続いてほしい」グループとメンバー個々の魅力を深堀りしたところで、いよいよ8月5日に発売する1st EP「A NEW ERA OF NOW」のタイトル曲「X to Z(Next to me)-Japanese ver.-」のパフォーマンスを初披露。混乱や未知の世界の中でもお互いを信じて繋がっていくというメッセージを込めた楽曲は、エネルギッシュな中にも随所に盛り込まれたセクシーな振付が印象的で、曲中、銀テープが舞い上がる演出も一層会場を盛り立てた。曲が終わると、息を切らしながらもハルトは「僕の大好きな曲を皆さんの前で披露できて嬉しい」。ジュンソは「ステージ中は緊張していたけれど、ファンの皆さんの顔を見ながら歌ったり踊ったりして、本当に嬉しかったです」。カイラは「とても難しい振付なんですが、こうしてファンの皆さんの前で披露したら自然と力がわいてきて、うまくできたんじゃないかと思います」。ハルは「この曲を練習している時から早く皆さんにお見せしたいなという気持ちが大きくなってきて、夜も眠れないくらいだったんですけど、今日やっとお見せできて嬉しいです」と、デビュータイトル曲を初披露した感想を語った。このイベントには多くのマスコミが取材に来ているとのことで、最後はミニ公開取材コーナーへ。「このメンバーでデビューすることが決まった時の気持ちと、チームになってから知ったお互いの意外な一面を教えてください」という質問には、ジヨンが「僕が本当に好きな弟たちですから、夢みたいで本当に嬉しかったです。意外な一面は、僕が知っていたよりも、もっともっと可愛いです」とメンバーたちへの愛情をさく裂させた。「皆さんが気が付いたら永遠だと思ってしまうくらい夢中になってしまうことは何でしょうか?」という質問には、カイラが「ステージに立つには練習が必要なんですが、特にダンスの練習をしている時には、集中しすぎて時間を忘れて永遠な時間が続いてしまいます」と回答。「最近メンバーの間で流行しているものは?」に対しては、ジュンソが「ファンの皆さんに楽しんでいただけそうなものをメンバーみんなで探すことが流行っています。TikTokのダンス動画とか」と話すと、上重が「でも、これからは自分たちが流行を作っていかないと!」とプレッシャーをかける。するとジュンソは「少々お待ちください」と丁寧な日本語で応えて笑いを誘った。「これからどんなグループになりたいですか? 目標を教えてください」との質問には、ハルトが「日本・韓国を中心として、より皆さんに愛されるグループになって、なおかつ次はグローバルアーティストになることを目標にしています」と回答した。フォトタイムやファンとの記念撮影を終え、いよいよ最後の挨拶。ハルトは「初舞台にも関わらず、このようにたくさんの皆さんの前で公演をすることができて、僕たち7人とても幸せです。これからもAEN一同、一生懸命に頑張って成長していきますので、皆さんも永遠によろしくお願いします」。ジヨンは「実は、皆さんと会えないと思いました。でもこうして会うことができて、本当に本当に嬉しいです。今、ワンジョン(完全に)幸せです」と話した後、韓国語でも「会えないと思っていましたが、このようにお会いすることができて感謝いたします。長い間待っていてくださって、たくさん応援してくださっていることをよく分かっています。感謝していますし、これからもたくさんお会いしたいです」と挨拶し、改めて練習生時代から長きにわたって応援してきてくれたファンへの感謝を述べた。ジュンソは「皆さんひとりひとりの目を見ながら、僕の人生で一番幸せな瞬間だなと思いました。AENの名前に込められたように、初めての出会いの感動をずっと胸に刻みながら進んで行きたいと思いました。皆さん、これからもずっと一緒に歩んで行きましょう」。キュヒョンは「今日は皆さんのおかげで本当に感動的でした。(韓国語で)一年間、本当にステージに立つことを待っていましたし、なによりも皆さんが待っていてくださったので、今この瞬間が今でも夢みたいです。これからもこの瞬間が永遠であったらいいですし、僕らを永遠に応援してくださったら嬉しいです」。カイラは「天気が悪い中、遠いところから来て下さった方もいると思います。ありがとうございます。これからももっともっとかっこいい姿を披露したいです」。ハルは「久しぶりにステージに立って、この景色を見られたことに感謝しています。こんなにたくさんのファンの方におこしいただいて、僕の夢が叶ったんだなと実感がわきました」。ボミンは「(韓国語で)今日ステージをする前はすごく緊張していましたが、ファンの皆さんにお会いしたから安心して、とても嬉しかったです。(日本語で)今後、AENのステキな姿をたくさんお見せするので期待してください」と、それぞれが感動と感謝の言葉を語った。最後には、冠番組「AENISM(仮)」のスタート(放送日未定)もサプライズで発表され、まったく知らされていなかったメンバーたちはびっくり! 8月5日リリースの1st EP「A NEW ERA OF NOW」から冠番組まで、彼らの活発な日本活動に期待が高まるばかりだ。前日にダブル台風接近の予報があり、初のショーケースが開催されるのか不安もあったはずだが、まるで台風を吹き飛ばすかのようにハツラツとしたステージで、駆け付けたファンを魅了してやまなかったAENの7人。新人らしからぬ堂々としたパフォーマンス、努力がうかがえる日本語(日本人メンバーは韓国語が堪能)、そしてリーダーのジヨンが話していたメンバーたちの素直で優しいところや仲の良さもトークの随所に感じられ、これからの活動が楽しみになる1時間20分のショーケースだった。(取材・安部裕子)■イベント概要「AEN Greeting Showcase First Encounter」2026年6月27日(土)会場:SGCホール有明<セットリスト>01. Clockwise -Japanese ver.-02. Drop.(原曲:HANA)03. Focus on Me -Japanese ver.-04. X to Z(Next to me)-Japanese ver.-■リリース情報1st EP「A NEW ERA OF NOW」2026年8月5日(水)リリース<形態・販売価格>○PHOTOBOOK盤(仮)Photobook + CD + Photocard(全3形態) 価格:3,600円(税込)/品番:PROA-1012 価格:3,300円(税込)/品番:PROA-1013 価格:3,300円(税込)/品番:PROA-1014○JEWEL CASE盤(仮)※メンバーソロ7種ランダムCD + Photocard(全7形態)価格:2,600円(税込)/品番:PROA-90001■関連サイトAEN オフィシャルサイト

Vol․1 ―Gyubin、日本デビュー曲とは運命的な出会い!?努力家すぎる一面も「スマホを日本語に設定しています」
透明感あふれる歌声と等身大の感性で注目を集める韓国のシンガーソングライター、Gyubin(ギュビン)がついに日本デビュー! 韓国でリリースした「Really Like You」がSNSを中心に大きな話題を呼び、国内外の音楽ファンから愛されてきた彼女が、本格的に日本で多彩な活動を繰り広げる。Kstyleでは今回、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」で新たな一歩を踏み出したGyubinにインタビューを実施! 同曲がオリジナル婚活リアリティーショー『ガールオアレディー3』のテーマソングに決定した時の心境や、楽曲制作の裏話、さらにこれから日本で挑戦してみたいことなど、たっぷりと話を聞いた。【プレゼント】Gyubin 直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 念願の日本デビュー!「この曲だ!とビビッときました」――まずは、日本デビューおめでとうございます! 今のお気持ちをお聞かせください。Gyubin:本当に夢のようです! 私はもともとJ-POPがすごく好きだったので、いつかは日本で活動したいと思っていたのですが正直、自分が思っていたよりこんなに早く日本デビューという形で夢が叶って、とても嬉しいです。今はもうとにかく幸せで、これからの活動に対する意欲がどんどん湧いてきています。――「You Light Up My Life」はABEMAの婚活リアリティーショー『ガールオアレディー3』のテーマソングに起用されましたが、最初にお話が来たときの心境はいかがでしたか?Gyubin:一言で「光栄(日本語で)」です! もともとこの番組を知らなかったのですが、シーズン3まで配信されるほど日本で人気の恋愛リアリティというお話を聞いて、「そんな人気番組のテーマソングになるの? これって現実なのかな?」と思いました(笑)。日本で最初のスタートを、素敵な形で切ることができて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。――恋愛リアリティは、普段からご覧になるのですか?Gyubin:見ます! 韓国でも「脱出おひとり島」をはじめとした恋愛リアリティ番組がすごく人気で、私も韓国にいる時はよく見ています。普段から楽しく見ていたジャンルなので、自分の曲が実際に番組で流れると思うと、なんだか不思議だけど嬉しい気持ちです。日本でも恋愛リアリティ番組はすごく人気だと聞いているので、この機会に、日本の視聴者の皆さんにも私の歌声を知ってもらいたいですし、私の音楽を届けていきたいです。――Gyubinさんが思う「You Light Up My Life」の魅力ポイントを教えてください。Gyubin:「You Light Up My Life」は「今のまま、そのままの自分で大丈夫だよ」というメッセージを込めた曲です。ありのままの自分をそっと見守ってくれて、ここぞという時は背中を押してくれるような応援ソングでもあります。ですので、実際に歌う時も徐々に感情を表に出していくように心がけました。出だしは淡々と、と言いますか少し寂し気に始まって、曲が盛り上がっていくにつれて感情がわっと込み上げてくるようなイメージで歌いました。メロディーの展開もすごくドラマチックなので、寂しさに寄りそう過程で「私があなたを応援しているよ、そばにいるよ」と強く訴えかけるように、様々な感情を込めることを心がけました。ストーリー性のある歌詞も魅力的なので、この曲はぜひ歌詞にも注目して聴いてみてほしいです。――デモ曲を初めて聴いた時の印象はいかがでしたか?Gyubin:聴いた瞬間にビビッときて「あ、これだ!」と思いました(笑)。普段からバラードが好きでよく聴いているので、私の歌声とも相性がいいと感じました。正式にこの曲がデビュー曲に決まったと聞いた時は「自分が思い描いていた日本デビューだ!」と改めて嬉しくなったことも覚えています。子供の頃から音楽が大好き!「今はAimerさんに夢中です」――ミュージックビデオも1本の映画を見ているような、ドラマチックな世界観でした。Gyubinさんの中でお気に入りのシーンはありますか?Gyubin:個人的に1番好きなのは、冒頭のピアノの弾き語りシーンです。この曲の持ち味である切なさというか、物憂げというかエモーショナルな雰囲気がとてもよく表現されていて、お気に入りです。それから、ラストに流れるちょっとした特典映像にもぜひ注目していただきたいです。――ミュージックビデオだけでなく、Gyubinさん自身の表現力にも大きな反響が寄せられています。本当に真摯に音楽と向き合ってらっしゃいますが、歌手を目指すようになったきっかけのような出来事はあるのでしょうか?Gyubin:私の場合はすごく自然に、それこそ物心がつく前から音楽がそばにあったように思います。父がギターを弾く人でずっと音楽をやっていたので、幼いころから父の隣で一緒にギターを弾くのが日常ではあったのですがアーティストの皆さんがステージでパフォーマンスをしている姿を見た時に「私もいつかステージに立ちたい」「ステージであの熱気と歓声を肌で感じられるような、本当の歌手になりたい」と思ったんです。小さい子供って、夢がコロコロ変わることもあると思うのですが、私はずっと「音楽をやりたい、歌手になりたい」と言っていました。なかなか一途に歌手を夢見てきた気がします(笑)。――以前Kstyleとのインタビューで、ロールモデルはIUさんとテイラー・スウィフトさんだとおっしゃっていましたが、最近特に注目しているアーティストや、個人的に気になっているアーティストはいますか?Gyubin:最近だと、グレイシー・エイブラムスさんが気になっています。ギターの弾き語りをされているシンガーなのですが、テイラー・スウィフトさんがフィーチャリングされている「us.」という曲を聴いてから、ほかの曲も聴くようになりました。「us.」は、日本の恋愛リアリティ番組の挿入歌になっていたそうで、日本でも有名だと聞いたことがあります!日本のアーティストだと、Aimerさん。最近Instagramでライブ映像を見たのですが、本当に素晴らしくて! 以降、ひたすら動画を検索して繰り返し見て、すごく刺激を貰っています。彼女ならではの、あの独特な世界観や魅力は誰もが一度触れたら忘れられないと思っていて、今1番気になるアーティストの1人です。日本語うますぎと大反響!勉強のコツは「スマホの言語も変えちゃいます」――日本語での歌唱で難しさを感じた部分、とくに気を配ったことなどはありますか?Gyubin:私の曲を聴いた日本の皆さんに「韓国出身のアーティストなのに、日本語で歌えるなんてすごい」と思っていただけることも大変ありがたいのですが、私としては、日本の人が歌っていると思ってもらえるぐらいに自然な日本語で歌いたいという意欲があって(笑)。発音やイントネーション、細かいニュアンスに特に神経を使って、たくさん練習しました。ただ、よくよく聴いてみると「You Light Up My Life」はそこまで歌詞の文字数が多くはないんですよね。普段から日本の曲をいろいろ聴いているのですが「息を吸うタイミングがまったくないのでは?」という曲が多い気がします(笑)。マシンガンのように言葉が詰まっていて、実際に歌うと途中で息が切れてしまうこともあって、これが日本語で歌うということかと改めて難しさを実感します。――韓国語と比べて、日本語のほうが忙しいという感じですか?Gyubin:それです! 圧倒的に忙しい(日本語で)です! ですが、これから日本語の歌でも様々なジャンルに挑戦していくためには、早く慣れなければと思う今日この頃です。――日本のファンの間ではGyubinさんの日本語が上手すぎる、発音が自然すぎるといった声も上がっていますが、日本語の勉強はどのようにされていますか?Gyubin:私は、まず日本語のスクールに通うことから始めて、ひらがな、カタカナという風に本当に基礎の基礎からスタートしました。ただ、今振り返ってみると私の場合はスクールだけでは限界があったように思いますねこうして日本に来て、スタッフの皆さんと話したり、いろいろな会話を自分の耳で直接聞くようになってから、確実に以前よりすらすら言葉が出てくるようになりました。実践あるのみ、です(笑)。――日本のファンの皆さんの中にも「韓国語を話せるようになりたい!」という方がたくさんいらっしゃいます。Gyubinならではの語学のコツなどはありますか?Gyubin:今は日本語のほかに英語も勉強中なのですが、どちらにも共通しているのは「その国の好きなもの」から入ることです! 勉強だと思うとなんだか腰が重くなっちゃうこと、ありませんか(笑)? 映画でもドラマでも、その国のアニメでも、音楽でもいいので、好きなコンテンツを見つけて繰り返し触れて、普段の生活の中で耳に馴染むぐらい自分の中に吸収させることが大切だと思います。映像コンテンツを字幕なしで見てみるのもおすすめです!――まずは日常の中に溶け込ませるということですね。Gyubin:はい! それで言うと、最近はスマホの設定自体を日本語にしていて、キーボードも全部日本語に変えちゃってます。韓国にいる時もちょっとした部分から日本語に触れて、目でも慣れるように。自分の周りの環境を少しずつその国の仕様に変えていくことも、早く上達するコツかなと思います! あとは、現地にお友達ができるのが1番の近道な気もします(笑)。(撮影:前手秀紀)■リリース情報日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」好評配信中!配信はこちらLyrics:RINA(SCANDAL)Music:Sup、KIYOSHI IKEGAMI■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram

【PHOTO】VIBY、あどけない笑顔がさく裂!メンバーにとっての“青春の象徴”とは?「妖怪ウォッチが大好き」
BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERら、グローバルスターの発掘や新人開発に携わってきたキム・ミジョン氏による新レーベル「Rii.MJ」の第一弾ボーイズグループ、VIBYがついに始動!「次世代の青春の象徴となるように」という願いを込め、Voyage Into Bright Youth(輝く青春の旅路)の頭文字から「VIBY」と名付けられた、全員10代の日本人による5人組ボーイズグループだ。6月24日(水)には、待望の1st CD Single「Miracle : The First Light」をリリースする。今回、KstyleではそんなVIBYにインタビューを敢行! アイドルを目指したきっかけや今後の夢、少年らしい素顔まで、たっぷりと話を聞いた。【インタビュー】Vol.1 ― 平均年齢17歳!期待の新星VIBY、5人が明かすデビューまでの物語「心が休まることがなかった」【インタビュー】Vol․2 ― VIBY、韓国生活にも順応性バツグン!?青春エピソードも「ホームシックもみんながいれば大丈夫」【プレゼント】VIBY直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト(撮影:朝岡英輔)■リリース情報VIBY 1st CD Single「Miracle : The First Light」2026年6月24日(水)発売オンラインショップ一覧はこちら○Miracle : The First Light(Photobook ver.)品番:AVCD-61746価格:4,400円(税込) / 4,000円(税抜)仕様:CD+撮り下ろし92Pフォトブック封入特典・トレカ(Type-A / 全20種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各4種)・折りポスター 1枚・ポラロイド風カード 1枚・ポストカード 1枚・PETカード 1枚・しおり 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚【CD収録内容】 ※共通M1.恋におちたらM2.Mi*lightM3.HANAMARU○Miracle : The First Light(VIBY ver.)品番:AVCD-61747価格:1,650円(税込) / 1,500円(税抜)仕様:CD Only(初回仕様:紙ジャケット)初回封入特典・トレカ(Type-B / 全15種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各3種)・ステッカーシート 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚○Miracle : The First Light(メンバー別ソロ盤 / 全5形態)価格:1,100円(税込) / 1,000円(税抜)仕様:CD Only初回封入特典・トレカ(Type-B / ご購入いただいた形態のメンバー全3種よりランダム1枚)・応募抽選特典シリアルコード 1枚各品番・IO ver.(AVCD-61748)・RENKI ver.(AVCD-61749)・AKITO ver.(AVCD-61750)・RYOHA ver.(AVCD-61751)・KOTARO ver.(AVCD-61752)■配信情報「VIBY 159 Road to 武道館」2026年7月1日(水)夜10時よりABEMAにて配信スタート番組ページはこちら VIBYMC:藤本美貴見届け人:紅しょうが(熊元プロレス・稲田美紀)、高橋成美<配信スケジュール>#4:2026年7月8日(水)夜10時〜#5:2026年7月22日(水)夜10時〜#6:2026年7月29日(水)夜10時〜■関連リンク・VIBY 公式HP・VIBY 公式X





