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ZEROBASEONE、新宿歌舞伎町で本日リリース記念フリーライブを開催!ゲストの登場も予告
ZEROBASEONEが、新宿歌舞伎町でフリーライブを行う。ZEROBASEONEの日本公式X(旧Twitter)によると、彼らは本日(20日)、新宿東急歌舞伎町タワー前シネシティ広場で、日本2nd EP「回帰LOVE」発売を記念したフリーライブを開催する。19時頃からの開演を予定しており、オールスタンディング(立ち見)での開催となるという。さらに、「もしかしたらスペシャルゲストも?」とゲストの登場も予告し、期待を高めている。ZEROBASEONEは昨日(19日)、日本2nd EP「回帰LOVE」をリリース。タイトル曲「イグジステンス」のミュージックビデオも公開された。本楽曲は、ピアノトリオ・バンドOmoinotakeのメンバーが、ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲として話題を呼んだ。彼らは明日(21日)、フジテレビ「ぽかぽか」にも出演が決定している。・ZEROBASEONE、タイトル曲「イグジステンス」MV公開制服姿のメンバーにも注目・ZEROBASEONE、8月21日放送のフジテレビ「ぽかぽか」出演が決定!

ZEROBASEONE、タイトル曲「イグジステンス」MV公開…制服姿のメンバーにも注目
ZEROBASEONEが、日本2nd EP「回帰LOVE」を本日(19日)リリースした。さらに同日0時には、OmoinotakeのメンバーがZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲「イグジステンス」のミュージックビデオも公式YouTubeにて公開となった。EPリリースに先駆けて8月10日(月)に先行配信リリースされていた「イグジステンス」は、代表曲「幾億光年」がストリーミングチャートを席巻し、紅白歌合戦にも出場した日本の実力派ピアノトリオ・バンドOmoinotakeのメンバーが、ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲だ。ZEROBASEONEの儚くも力強い多彩な歌声と、Omoinotakeが紡ぐ胸を揺さぶるエモーショナルな世界観。両者の感性がシンクロし奇跡的な融合を果たした本楽曲は、一瞬で聴き手の心をつかむ全音楽ファン必聴の珠玉の一曲に仕上がっている。「回帰LOVE」と題された本EPは、「circling back to you(君へと巡り巡る)」をテーマに全3曲を収録。タイトル曲「イグジステンス」のほか、韓国盤6thミニアルバム「Ascend-」のタイトル曲となる「TOP 5」日本語バージョン、リズミカルなR&BグルーヴとY2Kテイストを現代的に再解釈したサウンドが印象的な日本オリジナル楽曲「Aphrodite」を収録。初回生産限定盤にはランダム写真集やフレームフォト、通常盤初回仕様にはミニうちわやメンバーの手書きステッカーを封入。またメンバー別のソロ盤には今作の世界観にぴったりなはがきや切符風チケットが付属。まさにこの夏をスタイリッシュに彩る特別な作品だ。そして同日0時には「イグジステンス」のミュージックビデオも公式YouTubeで公開となった。ミュージックビデオは、一台のビデオカメラを軸にストーリーが展開していく作品となっている。物語は、ソン・ハンビンがバス停に置かれたビデオカメラを何気なく覗き込むシーンから始まる。現在はそれぞれ異なる道で夢を追いかけ、慌ただしい日々を過ごす5人の姿が映し出される一方、その映像には、まるで当時を懐かしむかのように学生時代の思い出が重なっていく。そしてミュージックビデオ終盤、5人はまるでタイムスリップしたかのように薄暗いバスの中で目を覚ます。人生で最も輝いていたあの瞬間へと戻った彼ら。その出来事は現実なのか、それとも幻想なのか。忙しなく過ぎていく日常の中で、大切な存在のおかげで自分がここにいる理由をもう一度見つめ直すメッセージを込めた歌詞とともに、その世界観を繊細に映像化した本作を、ぜひチェックしてほしい。

【PHOTO】ZEROBASEONE、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)
19日午前、ZEROBASEONEがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。ZEROBASEONEは本日、日本2nd EP「回帰LOVE」をリリース。21日放送のフジテレビ「ぽかぽか」にも出演が決定している。・ZEROBASEONE、8月21日放送のフジテレビ「ぽかぽか」出演が決定!・ZB1、タイトル曲「イグジステンス」を先行配信!Omoinotakeメンバーが楽曲提供

【PHOTO】ZEROBASEONE ソン・ハンビン、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)
ZEROBASEONEのソン・ハンビンが18日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカから帰国した。・ZEROBASEONE ソン・ハンビン「Asia Artist Awards」MCに抜擢!「ACON 2026」が盛況裏に終了・ZEROBASEONE ソン・ハンビン、Mnet「STREET WORLD FIGHTER : Directors' War」MCに抜擢!

ZEROBASEONE、8月21日放送のフジテレビ「ぽかぽか」出演が決定!
ZEROBASEONEがフジテレビ系列「ぽかぽか」に出演する。公式Xによると彼らは、8月21日(金)11時47分から放送されるフジテレビ系列「ぽかぽか」に登場する。同番組は「みんなの楽しいが集まる場所!」を合言葉に、生放送されるお昼のバラエティ番組だ。ZEROBASEONEは8月19日(水)に日本2nd EP「回帰LOVE」をリリースする。先立ってタイトル曲「イグジステンス」を先行配信し、ファンの期待を高めている。本楽曲は、代表曲「幾億光年」がストリーミングチャートを席巻し、紅白歌合戦にも出場した日本の実力派ピアノトリオ・バンドOmoinotakeのメンバーが、ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲で注目を集めている。・ZB1、タイトル曲「イグジステンス」を先行配信!Omoinotakeメンバーが楽曲提供・ZEROBASEONE ソク・マシュー、松山行きの客室乗務員に変身!乗客に向けたサプライズイベントも(動画あり)8/21(金) 11:47~13:50フジテレビ『ぽかぽか』出演決定☀️ぜひお楽しみに✨🔗https://t.co/6q3nDvfNcC @lets_pokapoka #ぽかぽか#ZEROBASEONE #ZB1#回帰LOVE#イグジステンス #ZEROBASEONE_イグジステンス pic.twitter.com/ErtRRWgsIa— ZEROBASEONE JP (@ZB1_jp) August 18, 2026

【PHOTO】ZEROBASEONE「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国
13日午前、ZEROBASEONEが「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・ZB1、タイトル曲「イグジステンス」を先行配信!Omoinotakeメンバーが楽曲提供・ZEROBASEONE ソク・マシュー、松山行きの客室乗務員に変身!乗客に向けたサプライズイベントも(動画あり)

ZEROBASEONE ソク・マシュー、松山行きの客室乗務員に変身!乗客に向けたサプライズイベントも(動画あり)
ZEROBASEONEのソク・マシューが、1日客室乗務員を務めた。最近、ソク・マシューの個人YouTubeチャンネル「ヘバッテュ(Hey Bye Thew)」に、客室乗務員の体験エピソードが公開された。この日、彼は実際にチェジュ航空の日本・松山線の客室乗務員として乗務し、乗客とコミュニケーションを取った。早朝4時から実際の客室乗務員たちとブリーフィングに参加した彼は、機内食とカフェのサービスを担当した。特にソク・マシューは、客室乗務員の体験を前に1人で機内放送の練習を行う熱心な姿を見せたほか、乗客のためのサプライズイベントも用意した。彼は今年6月に個人YouTubeチャンネルを開設し、本格的な挑戦を続けている。「やってみたいことは何でもやってみる」というコンセプトをもとに、さまざまな趣味から職業まで、多くの分野を体験している。ソク・マシューは2023年にZEROBASEONEのメンバーとしてデビューし、19日には日本2ndEP「回帰LOVE」をリリースする。・ZEROBASEONE ソク・マシュー、日帰りで松山へ!足湯や人力車を体験&ご当地キャラみきゃんとの記念ショットも・ZEROBASEONE ソク・マシュー、ポケモンのサトシに変身!?個人YouTubeチャンネルを開設

ZB1、タイトル曲「イグジステンス」を先行配信!Omoinotakeメンバーが楽曲提供
数々の記録を更新し続け、第5世代K-POPを代表するボーイズグループZEROBASEONEが、日本2nd EP「回帰LOVE」より、タイトル曲「イグジステンス」を本日(10日)0時に先行配信した。本楽曲は、代表曲「幾億光年」がストリーミングチャートを席巻し紅白歌合戦にも出場した日本の実力派ピアノトリオ・バンドOmoinotakeのメンバーが、ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲だ。ZEROBASEONEの儚くも力強い多彩な歌声と、Omoinotakeが紡ぐ胸を揺さぶるエモーショナルな世界観。両者の感性がシンクロし奇跡的な融合を果たした本楽曲は、一瞬で聴き手の心をつかむ全音楽ファン必聴の珠玉の一曲に仕上がっている。忙しなく過ぎていく日常の中で、大切な存在のおかげで自分がここにいる理由をもう一度見つめ直すメッセージを込めた歌詞が印象的。Omoinotakeのメンバーは「ZEROBASEONEとZEROSE(ZEROBASEONEのファンの総称)の皆さんの絆や関係性が、この曲を通じてより一層深まりますように」との想いを込めて制作したとコメントしている。アレンジには数々のヒットソングを手掛けるMONJOE氏が参加しており、制作された本楽曲はブラックミュージックのエッセンスを取り入れたグルーヴィなポップ・サウンドとメロウな質感が心地よく溶け合うアップテンポなナンバーで、楽曲を彩る一つひとつの言葉が聴く人の心に深く響く。心地よいサウンドはもちろん、その世界観を彩る歌詞にも注目が集まる。「イグジステンス」も収録された、ZEROBASEONEの日本2nd EP「回帰LOVE」は、8月19日(水)にリリース予定。本作には韓国盤6thミニアルバム「Ascend-」のタイトル曲となる「TOP 5」日本語バージョンの他、リズミカルなR&BグルーヴとY2Kテイストを現代的に再解釈したサウンドが印象的な日本オリジナル楽曲「Aphrodite」も収録。さらに同日0時には「イグジステンス」のMVも公式YouTubeで公開予定となっており、期待を高めている。◆Omoinotakeメンバー コメント提供させていただいた「イグジステンス」は、ZEROBASEONEとZEROSEの皆さんの絆や関係性が、この曲を通じてより一層深まりますようにと、そんな想いを込めて制作させていただきました。5人の素晴らしい歌声のキャラクターの違いが存分に楽しめる1曲が出来上がったと思うので、ぜひ楽しみにしていてください!■リリース情報日本2nd EP「回帰LOVE」2026年8月19日(水)リリース「イグジステンス」ダウンロード / ストリーミング「回帰LOVE」Pre-add / Pre-save■関連リンク「回帰LOVE」特設サイト

【PHOTO】ZEROBASEONEメンバー「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、ZEROBASEONEのソン・ハンビン、キム・テレ、ソク・マシュー、パク・ゴヌクが登場した。・ZEROBASEONE キム・ジウン、今後のグループ活動について公式コメント「一部スケジュールへの参加状況に変更の可能性」・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに
2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

ZEROBASEONE ソク・マシュー、日帰りで松山へ!足湯や人力車を体験&ご当地キャラみきゃんとの記念ショットも
ZEROBASEONEのソク・マシューが、日帰りで松山へ。限られた時間の中でも、観光、グルメを満喫した。昨日(4日)、ZEROBASEONEの公式Instagramでは、ソク・マシューが松山で撮った写真が続々と公開された。彼は、愛媛のイメージアップキャラクター、みきゃんと写真を撮ったり、足湯や松山グルメを楽しんだ。また、自身のYouTubeチャンネルでも、その様子を公開。ソク・マシューはこの日、チェジュ航空で客室乗務員体験をしたが、その行先が松山だったと説明。当日午後の飛行機で韓国へ戻らなければならないため、約5時間の間、松山観光を楽しんだ。初めて松山を訪れたという彼は、タクシーの窓から街を眺め、「建物がすごくきれい。僕が好きな雰囲気」と語った。道後ハイカラ通りでみきゃんのグッズを見つけると、「すごく可愛い」とし、マスコットを購入。他にも足湯や人力車、ひつまぶしを満喫する姿が目を引いた。さらに、ポケモンカードやプラモデルなどをじっくりと見ながらショッピングも楽しんだ。空港に向かわなければならない時間になると、彼は惜しみながらも、「短い時間だったけれど、記憶に残ると思う。やりたいことは全部できた」と満足感を示した。・ZEROBASEONE、8月19日に2nd EP「回帰LOVE」をリリース!Omoinotakeのメンバーが楽曲提供・ZEROBASEONE ソク・マシュー、ポケモンのサトシに変身!?個人YouTubeチャンネルを開設

ZEROBASEONE キム・ジウン、日本での一部活動に不参加へ…事務所がコメント
ZEROBASEONEのキム・ジウンが、今後の日本活動において一部不参加となる可能性があることを伝えた。昨日(4日)、ZEROBASEONEの日本オフィシャルサイトには、日本2nd EP「回帰LOVE」のスケジュールに関するお知らせが掲載された。所属事務所は、「メンバーのキム・ジウンにつきまして、やむを得ない事情により、ZEROBASEONEとしての一部の日本プロモーション活動への参加が難しくなる場合がございます」と発表。「参加に向けて継続的にスケジュールの調整を続けてまいりましたが、このようなご案内となりましたことをファンの皆様には何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます」と伝えた。なお、8月23、24、25日に開催される「回帰LOVE」発売記念スペシャルオフラインイベントには予定どおり参加するという。先立ってキム・ジウンは先月、今後のグループ活動について、個人スケジュールのため、一部参加が難しい状況が発生したと発表。当面の間、ZEROBASEONEの一部スケジュールへの参加状況に変更が生じる可能性があると伝えていた。キム・ジウンが所属するZEROBASEONEは、8月19日に日本2nd EP「回帰LOVE」を発売。タイトル曲は、Omoinotakeのメンバーが、ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした楽曲であるとされ、注目を集めている。・ZEROBASEONE、8月19日に2nd EP「回帰LOVE」をリリース!Omoinotakeのメンバーが楽曲提供・ZEROBASEONE キム・ジウン、今後のグループ活動について公式コメント「一部スケジュールへの参加状況に変更の可能性」





