ZEROBASEONE(ZB1)
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ZEROBASEONE ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、今後の活動に向けた準備期間へ…事務所がコメント
ZEROBASEONEのメンバーであるジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンが、次のステップに向けた準備に入る。本日(12日)、所属事務所のYHエンターテインメント(旧YUEHUAエンターテインメント)は、公式チャンネルを通じて「本日より、当社とジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、信頼を基に、今後の歩みを慎重に準備する時間を持ちたいと考えています」と発表した。所属事務所は「公式的にお伝えできる内容が多くないため、しばらくお待ちいただくことになるかもしれませんが、さらに成熟し、輝く姿で再びご挨拶できるよう最善を尽くします」と伝えた。また「残っているZEROBASEONEのスペシャル活動やアンコール公演も滞りなく進行できるよう、当社としてのサポートも惜しみません」とつけ加えた。ZEROBASEONEは、2023年4月に放送終了したMnetのボーイズグループサバイバル番組「BOYS PLANET」を通じて誕生した9人組グループだ。2023年7月10日に正式デビューした彼らとCJ ENM傘下のWAKEONEとの専属契約期間は2年6ヶ月だったが、今年の3月まで2ヶ月のグループ活動延長に合意し、アルバム発売とコンサートを控えている。・ZEROBASEONE、メンバー全員で活動延長へ事務所が電撃発表(公式)・活動延長ZEROBASEONE、2026年に日韓でアンコールコンサート決定!横浜・ソウルで開催・ZEROBASEONE、感性バラード「Running To Future」MV公開!先行公開曲が本日リリー【YHエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。YHエンターテインメントです。長い間、ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンを応援してくださったファンの皆様に、改めて心から感謝の言葉を申し上げます。2026年1月12日より、当社とジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、信頼を基に、今後の歩みを慎重に準備する時間を持ちたいと考えています。当社は、アーティストたちがそれぞれの実力と可能性を十分に発揮できるよう、様々な方向性を十分に検討しながら、段階的な準備を進めております。公式的にお伝えできる内容が多くないため、しばらくお待ちいただく時間があるかもしれませんが、さらに成熟し、輝く姿で再びご挨拶できるよう、最善を尽くします。ファンの皆様のご理解と、継続的な応援をお願い申し上げます。また、残っているZEROBASEONEのスペシャル活動やアンコール公演も滞りなく進行できるよう、当社としてのサポートも惜しみません。ファンの皆様からいただいた期待と思いが無駄にならないよう、誠実に準備を進めてまいります。今後も続いていく4人のアーティストの歩みに、変わらぬ愛と関心を寄せていただけますよう、お願い申し上げます。ありがとうございます。YHエンターテインメント

BLACKPINK、aespaから東方神起 ユンホまで…韓国アイドルたちのお洒落な冬のシューズコーデに注目
今冬のスターたちの空港ファッションの重要なキーワードはシューズだ。ランニングシューズ、シープスキンブーツ、そしてパディングブーツまで、ファッショナブルなシルエットと雰囲気を決めるのは足元である。◆IVE ウォニョンウォニョンは、ホワイトのランニングシューズにソックスを合わせて美脚をアピール。ランニングシューズならではの軽やかなテクスチャーが、パーカーとテニススカートのスクールムードを引き立てる。ラバーアウトソールの厚みも程よく、カジュアルながらもシンプルに仕上がっている。◆BLACKPINK ロゼロゼは、バレエコアの雰囲気たっぷりのメリージェーンスニーカーで、オールブラックトラックのセットアップの長いシルエットを整えた。光沢のないインナーのトップスが、パーカーのマットな質感と合わさり、スポーティなムードを保ち、スリムトゥタイプのスニーカーのおかげで足先がシャープに見える。◆BLACKPINK ジスボールドなランニングシューズがキーアイテム。ジスは、ウェーブのデザインが際立つシューズで視線を集めた。暗いカラーのボトムスとトーンオントーンを作り、安定感を与えるのも特徴だ。ストリートファッションにリズム感を加える役割を完璧に果たした。◆aespaのWINTERWINTERは、クラシックな形のランニングシューズを合わせ、シルバーのダウンジャケットとブルーのスカートにアクセントを添えた。シューズのカラー配色がトップスと自然に繋がり、冬のファッションも爽やかに演出。ここに低すぎず高すぎない適度なヒールの高さが全体のシルエットに安定感を加える。◆i-dle ウギウギは、ベージュのシープスキンブーツで、温かい冬の雰囲気を演出した。ラウンドトゥと分厚いソールがライトデニムと調和し、カジュアルなビジュアルを作る。ニットとマフラーの素材との組み合わせもナチュラルだ。◆東方神起 ユンホユンホは、マットなブラックスニーカーで無難な雰囲気を演出し、バーシティジャケットとワイドデニムに重心を置いた。ランニングシューズのスタイルだが、統一感のあるカラーのおかげで、デイリームードと実用性を兼ね備えている。カジュアルな彼氏ルックの定番のような組み合わせだ。◆KISS OF LIFEのBELLEBELLEは、シープスキンブーツのショートブーツで保温性と可愛らしさを両立させた。足首より少し上までくる丈にソックスレイヤードがポイント。短い丈のボトムスと合わせ、プロポーションをより際立たせる冬の定番ファッション。◆ZEROBASEONE キム・ギュビンキム・ギュビンは、淡いカラーのスニーカーとライトデニムパンツでトーンオントーンルックをスタイリング。ラウンドトゥのシルエットがニットカーディガンの柔らかさと調和し、ロゴポイントがファッションにアクセントを加える。見た目から軽やかなシューズのおかげで、ビジュアルはもちろん活動性も完璧な組み合わせだ。◆aespaのKARINAKARINAは、パディングブーツとレッグウォーマーを重ね着してウィンター・ガーリッシュムードを披露。ブーツの分厚いボディとストリング装飾がミニスカートとバランスを取り、足首のラインをしっかり支える。オールブラックのアイテムとの調和もかわいい。◆Red Velvet スルギ分厚いホワイトスニーカーが、スルギのファッションの中心だ。ボールドなソールがカジュアルな雰囲気を強調し、ライトブルーのディテールがデニムパンツとトーンを合わせる。裾を少しロールアップして靴のシルエットを出し、空港ファッションに軽快さを加えた。レザージャケット、ボールキャップへと続くストリートムードまで洗練されている。

ZB1 パク・ゴヌク、誕生日に約100万円を寄付「子供たちの食事を温かく満たす助けになりたい」
ZEROBASEONEのパク・ゴヌクが温かい分かち合いを行った。希望ブリッジ全国災害救助協会(イム・チェチョン会長)は10日、パク・ゴヌクが誕生日を迎え、食事不足の懸念がある児童支援のために1,100万ウォン(約100万円)を寄付したと明らかにした。今回の寄付はパク・ゴヌクの誕生日を記念して行われた。彼は昨年の誕生日にも済州(チェジュ)航空旅客機惨事の遺族支援のために1,000万ウォンを寄付し、意味のある分かち合いを行った。彼が伝えた寄付金は、貧困・虐待・ネグレクトなど複合的な危機に置かれた食事不足が懸念される子供を支援する「希望弁当」事業に使用される予定だ。同事業は、週5回の弁当またはミールキット提供、家族活動・心理カウンセリング・養育コーチングなど、カスタマイズされたプログラムを通じて子供たちが安定した食事とケアを受け続けられるよう支援している。パク・ゴヌクは「誕生日を迎え、ささやかでも気持ちを分かち合いたかった」とし「子供たちに届けられる一食の食事が1日を温かく満たし、夢と希望を育む小さな助けになれば」と伝えた。希望ブリッジのキム・ヒユン救援募金局長は「誕生日を記念し、食事不足の懸念がある子供たちのための意味ある分かち合いを実践したパク・ゴヌクさんに感謝している」とし「希望ブリッジは子供たちに安定した食事を支援し、健康的な成長を助けることに最善を尽くす」と述べた。

ZEROBASEONE、感性バラード「Running To Future」MV公開!先行公開曲が本日リリース
ZEROBASEONEがニューアルバムのカムバックを控え、ファンの期待感が最高潮に達している。ZEROBASEONEは9日午後6時、各音楽配信サイトを通じてスペシャル・リミテッド・アルバム「RE-FLOW」の収録曲「Running To Future」をリリースする。「Running To Future」は、ZEROBASEONEが駆け抜けてきた2年6ヶ月の軌跡を凝縮した楽曲。感性豊かなメロディーとポップなサウンドが印象的なミディアムテンポのバラードナンバーで、9人のメンバーが共に過ごしてきた時間を振り返りながら、互いへの想いを届けるストーリーが込められている。特に楽曲の前半は温かみのあるムードでリスナーをやさしく包み込み、後半に進むにつれて重なり合う豊かなボーカルレイヤーが感情の余韻をより一層深めていく。音源と同時に公開されるミュージックビデオには、0から始まり「1」という永遠を築いていくZEROBASEONEの姿が描かれている。今回のミュージックビデオは、これまで公開されてきたミュージックビデオやトレーラー映像の未公開シーンで構成されており、彼らが歩んできた旅路を有機的につなぎ合わせ、一つの叙事詩として完成させた。感覚的でありながら比喩的なトーンの中に、ウィットの効いたコラージュや夢幻的な魅力が際立つ演出、そしてエモーショナルなムードが融合し、ファンを自然と作品の世界観へ引き込む内容となっている。「Running To Future」は、ZEROBASEONEが2月2日に披露するスペシャル・リミテッド・アルバム「RE-FLOW」の最初の先行公開曲だ。彼らは同アルバムを通じて、音楽で時間の流れとともに積み重ねてきた感情や瞬間を描き出す。各楽曲の物語はひとつの流れとしてつながり、ZEROBASEONEの過去・現在・未来を同時に映し出している。・ZB1 ハン・ユジンからIVE イソ、TWS ギョンミンまで、ハンリム高校の卒業写真を公開!圧倒的なビジュアルが話題・ZEROBASEONE、収録曲「Running To Future」トラックサンプラーを公開

ZB1 ハン・ユジンからIVE イソ、TWS ギョンミンまで、ハンリム高校の卒業写真を公開!圧倒的なビジュアルが話題
ZEROBASEONEのハン・ユジン、IVEのイソ、TWSのギョンミンらの卒業写真が公開され、注目を集めている。8日午前、ソウル松坡(ソンパ)区翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校で第15回卒業式が行われた。本式に先立ち、フォトタイムイベントが開かれた。この日の卒業式には、ハン・ユジン、イソ、ギョンミン、iznaのユ・サラン、ODD YOUTHのSUMMER、tripleSのチョン・ヘリン、キム・チェウォン、キム・スミン、AtHeartのアリン、Candy Shopのサラン、スイ、USPEERのソユ、シアン、KickFlipのドンヒョン、The Windのパク・ハユチャン、Angel Noiseのヘナ、ARISEのJIHU、JIHO、CLASS:yのウォン・ジミン、女優のキム・シア、ファン・ジアなどが出席した。こうした中、ハンリム芸術高等学校は卒業生の卒業写真を公開し、話題を集めている。写真の中でハン・ユジン、イソ、ギョンミンは制服姿で端正な顔立ち、はっきりとした目鼻立ちとフレッシュな学生の姿で目を引いた。特にステージ上で見せていた華やかなスタイリングとは異なり、卒業写真では自然なメイクアップと控えめなヘアスタイルで、また違う魅力を放っているという反応が続いている。それぞれの個性が生きていながらも、学生特有の純粋さが感じられる。ハンリム芸術高等学校は「3年間、ハンリム芸術高等学校で夢を育ててきた卒業生たちに心から祝福を伝え、今後もそれぞれの場所でさらに輝く姿を応援します」とした。ハンリム芸術高等学校出身の芸能人としては、WINNERのソン・ミノ、Block BのP.O、SHINeeのテミン、f(x)のクリスタル、Dal★Shabetのダル・スビン、ASTROのチャウヌなどがいる。・IVE イソからZB1 ハン・ユジン、TWS ギョンミンまで!ハンリム芸能芸術高校の卒業式に出席・ZEROBASEONE ハン・ユジン、20歳を記念して「BOYS PLANET」のミッション曲をカバー新たな魅力を披露 この投稿をInstagramで見る HanlimTV(@hanlimtv)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る HanlimTV(@hanlimtv)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る HanlimTV(@hanlimtv)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る HanlimTV(@hanlimtv)がシェアした投稿

【PHOTO】IVE イソからZB1 ハン・ユジン、TWS ギョンミンまで!ハンリム芸能芸術高校の卒業式に出席
8日午前、IVEのイソ、ZEROBASEONEのハン・ユジン、TWSのギョンミン、iznaのユ・サラン、tripleSのチョン・ヘリン、キム・チェウォン、キム・スミン、AtHeartのアリン、KickFlipのドンヒョン、Candy Shopのサラン、スイ、IDIDのパク・ソンヒョン、CLASS:yのウォン・ジミン、USPEERのソユ、シアン、ARISEのJIHU、JIHO、女優のキム・シア、ファン・ジア、モデルのイ・ソフィアらが、ソウル松坡(ソンパ)区翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校の卒業式に出席した。この日の卒業式には、Candy Shopのメンバーがお祝いに駆けつけた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE イソ「人気歌謡」MC卒業を迎えて心境明らかにメンバーとの記念ショットも・ZEROBASEONE ハン・ユジン、20歳を記念して「BOYS PLANET」のミッション曲をカバー新たな魅力を披露

ZEROBASEONE、収録曲「Running To Future」トラックサンプラーを公開
ZEROBASEONEが、青々とした旅路を描いた新曲を披露する。ZEROBASEONEは本日(7日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の収録曲「Running To Future」のトラックサンプラーを公開した。公開された映像には、潜水艦の中から見渡す青い海を背景に、ZEROBASEONEが歩んできた時間を象徴するオブジェが登場し、目を引く。ZEROBASEONEのファンであるZEROSEを象徴するバラの花をはじめ、噴水、映写機、カウボーイハット、テニスボール、馬など、ZEROBASEONEの2年6ヶ月の歩みが随所に盛り込まれ、今回のアルバムが持つ意味をより一層際立たせている。あわせて、「Running To Future」の音源の一部も初公開された。同曲は、感性豊かなメロディーとポップなサウンドが調和したミディアムテンポのバラードで、9人のメンバーが互いに向けて語りかけるメッセージが込められている。楽曲全体を導くメロディーが温かな雰囲気を伝える中、「目が覚めた時、そばにいるよ」というフレーズが深い余韻を残す。「Running To Future」は、2月2日に発売されるスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の先行公開曲だ。「RE-FLOW」は、デビュー以来走り続けてきたZEROBASEONEが、音楽を通して時間の流れの中で積み重ねてきた感情や瞬間を語るアルバムとなっている。各楽曲の物語は一つにつながり、ZEROBASEONEの過去・現在・未来を同時に描き出す構成となっており、期待を高めている。ZEROBASEONEの先行公開曲「Running To Future」は、9日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

ZEROBASEONE、収録曲「Running To Future」トラックポスターを公開
ZEROBASEONEが、カムバックのカウントダウンに突入した。ZEROBASEONEは公式SNSを通じて、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の収録曲「Running To Future」のトラックポスターを公開した。公開されたイメージには、永遠に夜のような時間を共に駆け抜け、青い光へと向かっていくZEROBASEONEの姿が込められている。「I'm running Running to Future」という文章と共に、9人のメンバーがお互いに向かって語りかける物語を視覚的に表現した。「RE-FLOW」は、2023年7月に正式デビューして以来、熱心に走り続けてきたZEROBASEONEが、ようやく音楽を通じて時間の結晶に沿って積み重ねた感情と瞬間を語るアルバムだ。各曲の歌詞は一つの流れのようにつながる中で、彼らの過去、現在、未来を同時に込める予定で、期待を高めている。特に、ZEROBASEONEは本アルバムの発売日である2月2日に先立ち、1月9日と23日の2回にわたって、それぞれアルバム収録曲の音源とミュージックビデオを先行公開する予定だ。各デジタルシングル発売日程に合わせて、トラックポスター、トラックサンプラー、そして新たなコンテンツシリーズ「RE-PILOGUE」などを披露し、アルバム発売の予熱に乗り出す見通しだ。ZEROBASEONEは1月9日午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「Running To Future」を、2月2日午後6時にスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」を発売する。

NCT マークからZB1、LE SSERAFIMまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第1次ラインナップ発表
マカオでグローバルなK-POPの祭典が繰り広げられる。MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」は本日(5日)、第1次ラインナップを公開した。先立って2025年7月に日本・ベルーナドームで2日間にわたり開催されたMBC「ショー 音楽中心 in JAPAN」は、全世界を舞台に活躍中のK-POPアーティストたちが総出動し、世界中のファンたちに強烈な印象を残した。毎回歴代級のラインナップで爆発的な反応を得てきただけにに、今回のマカオ公演も一層拡張されたスケールのステージとラインナップで世界中のファンたちの注目を集める見通しだ。「青春;MUSIC INTO SPRING」をテーマに繰り広げられる今回の公演は、音楽とパフォーマンスを通じて青春のエネルギーとときめきを伝える予定だ。ここに世代を超えるトップクラスのアーティストたちの出演が予告された。第1次ラインナップには、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、LE SSERAFIM、NCTのマーク、WayV、ZEROBASEONEが名を連ねた。さらに間もなく公開される第2次ラインナップには、世界的に注目を集めているスーパールーキーから、着実に全世界のK-POPファンたちから人気を得てきたアーティストたちが含まれる予定だ。MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」は2月7日と8日の両日、マカオで開催され、チケットの販売日程は1月中旬に公開する予定だ。・TREASUREからSHINee テミンまで!「ショー 音楽中心 in JAPAN」1日目が大盛況・TXTからaespaまで!「ショー 音楽中心 in JAPAN」2日目が成功裏に終了

ZEROBASEONE、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」プロモーションスケジュールを公開
ZEROBASEONEが新しいプロジェクトを始動する。ZEROBASEONEは本日(5日)、公式SNSを通じてスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」のプロモーションスケジュールを公開した。公開されたプロモーションスケジュールによると、彼らは1月9日と23日の2回にわたり、それぞれアルバム収録曲の音源とミュージックビデオを先行公開する。これに合わせて各デジタルシングルに関連したタイトルポスター、トラックサンプラー、新しいコンテンツシリーズ「RE-PILOGUE」などが順次公開され、アルバムは2月2日に発売される予定だ。特に「RE-FLOW」のアルバムポスターにバラの形をした雪の結晶が登場したことに続き、今回のプロモーションスケジュールは全世界のファンに向けた手紙を連想させ、注目を集めている。「RE-FLOW」は、ZEROBASEONEが昨年9月に発売した1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」以来、約5ヶ月ぶりにリリースするニューアルバムだ。2年6ヶ月間、熱心に駆け抜けてきたZEROBASEONEは、音楽を通じて時間の流れに沿って積み重ねた感情と瞬間を語り、ZEROSE(ファンの名称)に向けた真心を伝える計画だ。ZEROBASEONEのスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」は2月2日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

ZEROBASEONE ハン・ユジン、20歳を記念して「BOYS PLANET」のミッション曲をカバー…新たな魅力を披露
ZEROBASEONEのハン・ユジンが輝く20歳として新年のスタートを切った。ハン・ユジンは最近、成人式プロジェクト「YUJINI Twenty」に突入し、スケジューラー公開を皮切りに、グラビア、MD、カバー映像まで多彩なコンテンツを披露しながらクール&プリティな魅力を放った。まず、ファッション誌「Allure Korea」のデジタルカバーを飾った。深まった雰囲気の中、彼はシックでありながらも内に秘めた20歳のビジュアルで深い余韻を残した。またMnet「BOYS PLANET」のミッション曲だった「Over Me」のカバー映像をソロで披露し、ファンたちの熱い反応を引き出した。シンセサウンドが印象的な曲と、ハン・ユジンの魅惑的でありながらも柔らかなダンスラインは、セクシーな魅力を最大化した。それだけでなく、ハン・ユジンは20歳を記念したMDを自ら企画し、多彩な魅力をプレゼントした。これ以外にも、今年で20周年を迎えたtvNのスペシャルID映像も公開し、特有のフレッシュな魅力で肯定的なエネルギーを伝えた。ハン・ユジンは「僕にとってトゥエンティとはときめき」と語り、同い年のtvNの歩みにも期待を寄せた。特に、彼は8人のメンバーの兄たちと一緒に「うちの末っ子」と書かれたTシャツをお揃いで着て、グループ写真を撮影し、ほのぼのとした雰囲気を醸し出した。このように、ハン・ユジンはファンのニーズをしっかりと汲み取った成人式プロジェクト「YUJINI Twenty」を通じて、これまで見ることのできなかった新たな魅力を披露し、並外れたファン愛を改めて証明した。 View this post on Instagram A post shared by ZEROBASEONE (@zb1official) View this post on Instagram A post shared by ZEROBASEONE (@zb1official)※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も
「2025 MBC歌謡大祭典」がトップクラスのK-POPアーティストたちと共に、新年の扉を力強く開いた。昨日(31日)韓国で放送された「2025 MBC歌謡大祭典」では、今年熱く愛されたアーティストたちが、それぞれ異なるモッ(趣)を込めたステージはもちろん、ライブバンドと調和した躍動感あふれるパフォーマンスで豊かな見どころを完成させ、視聴者の心を掴んだ。韓国歌謡界の趣を自ら証明してきたペ・チョルスの紹介で幕を開けた「MBC歌謡大祭典」は、ATEEZの「The Real」のパフォーマンスで、開始早々から番組のテーマをしっかりと刻み込んだ。3年連続で同番組の顔として活躍中のSHINeeのミンホと、人生初のMC挑戦に臨んだALLDAY PROJECTのアニー、2年ぶりに復帰したファン・ミンヒョンの息の合った掛け合いが相まって、一気に雰囲気を盛り上げた。ビートボックス&アカペラクルーのBEATPELLA HOUSEによる幻想的なハーモニーで出演者が紹介。続けて、2025年にデビューした新人IDID、KiiiKiii、CORTIS、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、KickFlipが情熱を込めたステージで、今後の活躍を期待させた。アーティストたちの多彩な魅力が光る瞬間も注目を集めた。TWSのドフン、ヨンジェ、ジフンは爽やかさを脱ぎ捨て、セクシーさが際立つ楽曲で意外な魅力を披露。iznaとPLAVEは、女神のようなビジュアルと映画のようなパフォーマンスで、それぞれのグループの強みを発揮した。ラグビー選手に変身したNEXZや、「もう可愛くないの」というILLIT、バンドならではの魅力を存分に活かしたLUCYの多彩なステージが、お祭りムードをさらに盛り上げ、MEOVV、NCT WISH、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、LE SSERAFIM、TWS、THE BOYZもまた、明確なチームカラーを反映したパフォーマンスで視線を集めた。一方、スペシャルステージの名にふさわしい多彩なコラボレーションも繰り広げられた。素敵な歌声で耳を楽しませてくれたハン・ロロとTOMORROW X TOGETHERのテヒョンのステージを皮切りに、第5世代ガールズグループのセンター組イ・バン・ウォンとしてHearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒがセンターの魅力を、YBとStray Kidsのメインボーカル・スンミンがロックの魅力を披露。ILLITはピカチュウをサプライズで登場させたスペシャルステージで、熱い反応を呼び起こした。さらに、20周年を迎えた「MBC歌謡大祭典」らしく、新人アイドルたちが再解釈した2005年の名曲メドレーが用意され、イ・ヒョリの「Anymotion」、Jinuseanの「電話番号」など懐かしの曲が響き渡り、世代を超えた共感を生み出した。同番組と共に成長してきたRIIZE、NMIXX、ZEROBASEONE、ミンホはステージを通じてこれまでの成長を実感させ、IVEのリズは「MBC歌謡大祭典」の20周年を記念する曲として、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」挿入歌のSondiaの「大人」を準備し、特別な意味を加えた。また、2026年を迎え、アイドルたちが新年の抱負と挨拶を伝え、注目を集めた。午年生まれのRIIZEのウォンビンは「馬の年であるだけに、より一層頑張り、良いステージとパフォーマンスをお見せします」と伝えた。今年成人したKickFlipのドンヒョンは「免許を取って、両親を乗せて旅行に行きたい」と願いを明かし、IDIDのソンヒョンは「メンバーの兄さんたちと、夜10時以降にサウナに行きたい」と話し、笑いを誘った。続いて、20歳を迎えたアーティストたちの合同ステージが繰り広げられ、青春の1ページが描かれた。K-POPの主役たちの活躍も光った。BOYNEXTDOORは深々としたお辞儀でエンディングを飾り、ほっこりとした温かさを届けた。IVEは明るいエネルギーで新年のときめきを倍増。Stray Kidsは、AI技術を活用したステージ演出で注目を集めた。また、TREASUREからaespa、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ATEEZ、NCT DREAMまで、確かな実力を持つアーティストたちのステージが現場の雰囲気を最高潮に導き、一瞬たりとも目が離せない時間を届けた。待望のフィナーレは、全出演者がキム・ウォンジュンの「Show」を共に熱唱。様々なアーティストたちの声が一つに調和したステージは、2025年の締めくくりと2026年の始まりをより一層意義深いものとし、「2025 MBC歌謡大祭典」の最後を華やかに彩った。




