ZEROBASEONE(ZB1)
記事一覧

ZEROBASEONE、新たなプロフィール写真を公開!今後の展開に早くも期待
ZEROBASEONEが成熟したビジュアルを披露した。ZEROBASEONEは本日(6日)、新しいプロフィール写真を公開した。公開されたプロフィール写真からは、新しいスタートを控えたZEROBASEONEの抱負を垣間見ることができる。メンバーたちは、ブラックのスーツスタイリングで端正さと洗練美を放ち、ZEROBASEONEならではのミニマリズムを完成させた。それだけでなく、ZEROBASEONEは揺るぎない姿を通じて強烈な印象まで残した。しっかりとした眼差しでカメラを見つめ、品格あるビジュアルシナジー(相乗効果)を披露した彼らが今後どのような姿を見せるのか、期待が高まっている。今回のプロフィール写真は、韓国国内外で幅広い活動を展開しているフォトグラファーのチョ・ギソクとコラボレーションし、完成度をさらに高めた。目標のための「精巧さ」と「整然」に対する価値と態度を、「集中と没入」時には「執拗さ」で表現し、ZEROBASEONEならではの意味のあるメッセージを伝えた。ZEROBASEONEは先立ってグループロゴを新たにオープンし、一層明確になったアイデンティティを刻印した。堅固な結束力と成熟した雰囲気で戻ってくる彼らが今後どのような活躍を続けていくのか、注目が集まっている。ロゴリニューアルに続いてプロフィール写真で新しいチャプターの幕開けを告げたZEROBASEONEは、活発な活動を続けていく計画だ。・ZEROBASEONE、新たなロゴを公開!5人のシルエットイメージも・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開

“EVNNEとしての活動終了”ユ・スンオン、ZB1出身メンバーと5人組で再デビュー決定!
EVNNEとしての活動を終了したユ・スンオンが、YHエンターテインメントから再デビューする。本日(3日)、ユ・スンオンの所属事務所YHエンターテインメントは、Newsenに「YHエンターテインメントの新人ボーイズグループには、ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンに続き、ユ・スンオンが最終的に合流し、計5人でデビューする」と明らかにした。ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、韓国で2023年に放送されたMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」を通じて結成されたZEROBASEONEのメンバーとしてデビュー。彼らは先月のアンコールコンサートをもって、ZEROBASEONEとしての公式活動を終えた。ユ・スンオンも、4人と共に練習生生活を経て「BOYS PLANET」に出演した経歴を持つ。当時、番組からのデビューは叶わなかったが、チ・ユンソ、ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフと共に派生グループEVNNEとしてデビューし、活動を続けてきた。ユ・スンオンは最近、EVNNE活動を終え、元の所属事務所YHエンターテインメントに復帰し、再デビューの準備に集中してきた。1つのチームとして活動することになった5人の今後に注目が集まる。これに先立ち3月18日、ZEROBASEONEとして活動した4人が、YHエンターテインメントから新グループ「AND2BLE」として5月26日にデビューすると伝えられ、関心を集めた。4人が活動終了となり、5人組に再編成されたWAKEONE所属のZEROBASEONEも、一部メディアが5月にカムバック予定であると報じている。なおユ・スンオン、チ・ユンソが契約終了となり、5人組になったEVNNEは、4月20日にニューシングルでのカムバックを予告した。・ZEROBASEONEとしての活動終了4人が新グループで再デビューへ・ユ・スンオン&チ・ユンソ、EVNNEとしての活動終了YHエンターテインメントが今後についてコメント・EVNNE、5人体制で初のカムバック決定!4月20日にシングル発売予告映像をサプライズ公開

ZEROBASEONE、新たなロゴを公開!5人のシルエットイメージも
本日(30日)、ZEROBASEONEの新ロゴが公開された。既存のアイデンティティを維持しながらも、より洗練され、堅固な印象を強調しているのが特徴だ。全体的に線と形態を再構成し、グループのアイデンティティを一層明確に表現した。シンボルロゴには「ゼロ(0)が1を包む形態」を通じて、チームの結束力を視覚的に表現した。「1」を強調すると同時に、上に向かう上昇感とスピード感を加え、絶え間なく上を目指して進むグループの方向性を込めた。続いてフルロゴは、それぞれ異なる個性を持つメンバーたちが、一つになって完成するグループの構造を象徴的に見せ、「ZB1」で表したコンパクトロゴでは、伸びていく線を通じて上昇感とスピード感を加え、今後の拡張性を予告する構造で完成した。今回のロゴは、ZEROBASEONEの新しいスタート以降、初めて公開されたチームシグネチャーとして意味を加えた。既存のアイデンティティを基盤としながらも、今後展開していく歩みを圧縮的に盛り込んだ。これとともに公開されたZEROBASEONEのシルエットイメージも、ロゴが持つメッセージと一致している。節制されたビジュアルの中でも明確な存在感を表し、彼らが描く方向性と成熟した雰囲気を共に伝えた。ZEROBASEONEは今回のロゴリニューアルを通じて、新しいスタートの意味を改めて刻印すると同時に、今後展開される活動への期待を高めている。・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開・ZEROBASEONEとしての活動終了4人が新グループで再デビューへ

NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開
CJ ENMは、5月8日から10日までの3日間、幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」の開催を控える中、8月に米・LA Convention Center・Crypto.com Arenaにて開催される「KCON LA 2026」のラインナップを公開した。今年の「KCON」は、年間テーマに「Walk in SOUL CITY」を掲げている。K-POPの枠を超え、K-ライフスタイルを象徴する多彩な要素が一堂に会する場を提供し、来場者が自分らしい「K」のスタイルを発見できる世界的なプラットフォームとしてのアイデンティティを確立する。その一環として、「KCON JAPAN 2026」を皮切りに、体験型エリア「FESTIVAL GROUNDS」を大幅にリニューアル。同エリアでは、従来のK-POPブースに加え、K-BEAUTY・K-STORY・ステージの進化が新コンテンツとして登場する。K-BEAUTYとして、「OLIVE YOUNG FESTAワールドツアー」が「KCON」に初上陸。最新のK-ビューティーを深く体験できる空間へと進化する。K-STORYで新設された「K-STORY ZONE」では、K-ドラマをはじめとする世界中のファンの好みを狙い撃ちした最新のK-コンテンツをまとめて楽しむことができる。最後に、ステージの進化として「M COUNTDOWN」ステージでは、各日のヘッドライナーによる公演時間を1時間に拡大。より没入感のある、これまでにないコンサート体験を届ける。なお、「KCON」は2012年のアメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたK-ビューティー、K-フード、K-コンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなり、グローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。■開催概要「KCON LA 2026」日程:8月14日~16日会場:LA Convention Center・Crypto.com Arena【注目の出演アーティストラインナップ】(※アルファベット順)M COUNTDOWN STAGE:ALLDAY PROJECT、ALPHA DRIVE ONE、ILLIT、izna、JO1、KickFlip、MEOVV、NCT 127、P1Harmony、SANTOS BRAVOS、TAEYONG(from NCT)、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、YEONJUN、ZEROBASEONE、&TEAMX STAGE:from20&HELLO GLOOM、KEYVITUP、ONE PACT、RESCENE、So!YoON!■関連リンクMnet Japan 日本公式XMnet Japan 日本公式Instagram

ZEROBASEONE ソン・ハンビン、新たなプロフィール写真&ムードフィルムを公開
ZEROBASEONEのソン・ハンビンが、成熟した姿を披露した。所属事務所THE L1VEは昨日(24日)、公式SNSを通じてソン・ハンビンの新たなプロフィール写真を、さらに午後7時には公式YouTubeチャンネルを通じてムードフィルムを相次いで公開した。今回のプロフィールは、少年の顔を消し、自分自身に関する質問と探求を始めたソン・ハンビンの姿を収めた。日常的な空間の中で彼の内面と感情の流れを感覚的に表現した。また「Beyond the Shell」というタイトルで公開されたムードフィルムは、一つの空間の中で異なる自我が共存するかのような演出で目を引いた。ソン・ハンビンの視線とともに、壁に掛けられた額縁や花など日常的なオブジェを活用し、内面の葛藤の過程を繊細に描き出した。彼の変化した雰囲気とより深まった表現力が際立つコンテンツが、今後の活動に対する期待を増幅させた。ソン・ハンビンが所属するZEROBASEONEは「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE」を最後に、9人体制の活動に終止符を打った。ソン・ハンビンは5人組に再編成されたZEROBASEONEのメンバーとして、引き続き活発な活動を続けていく予定だ。SUNGHANBIN NEW COMPCARD'Beyond the shell'#성한빈 #SUNGHANBIN#더라이브 #THEL1VE pic.twitter.com/SuZu9OEmFh— 성한빈 (SUNGHANBIN) (@sunghanbin_twt) March 24, 2026

ZEROBASEONEとしての活動終了…4人が新グループで再デビューへ
ZEROBASEONEのジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンが新グループでデビューする。本日(18日)、ある韓国メディアは、ZEROBASEONEのジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンが5月26日に新グループ「AND2BLE」として再デビューすると報じた。彼らは全員、YHエンターテインメント(旧WAKEONEエンターテインメント)所属だ。これに関連してYHエンターテインメントは、マイデイリーに「デビューを準備中なのは事実だ。詳細な事項は追って案内する」と明らかにした。ZEROBASEONEは2023年に韓国で放送されたMnet「BOYS PLANET」を通じて結成された9人組のプロジェクトグループで、同年7月にデビューした。当初は2026年1月まで活動する計画だったが、契約延長の合意を経て、15日にソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEで開催されたZEROBASEONEのワールドツアーアンコール公演「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR 'HERE&NOW' ENCORE」を最後に公式的な完全体での活動を終えた。ソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクは5人組に再編成されたZEROBASEONEとして活動を続ける。・ZEROBASEONE、涙のラストステージ9人で駆け抜けた2年半に感謝「ファンが僕らを一つにしてくれた」・ZEROBASEONE ソン・ハンビン、ラストコンサートを終えメンバーに手紙「いつかまた集まったら抱きしめ合おう」

ZEROBASEONE ソン・ハンビン、ラストコンサートを終えメンバーに手紙「いつかまた集まったら抱きしめ合おう」
ZEROBASEONEのソン・ハンビンが、新たな出発を前にメンバーたちへ手紙を残した。昨日(15日)、ZEROBASEONEの公式チャンネルに「To. 愛する僕の家族のようなメンバーたちへ」という文章と写真が掲載された。公開された写真には、ソン・ハンビンがメンバーたちと一緒に撮った写真と、彼らに宛てた手紙が収められている。手紙の中でソン・ハンビンは、「絶対に訪れないと思っていたこの時が僕たちにやってきましたね。だからなのか、この時間が恨めしく、また惜しく感じられます」と、ZEROBASEONEの第1章が締めくくられた心境を明かした。彼は「僕は活動中も、日常でも、メンバーからとても大きな力をもらってきました。だからこそ、常にメンバーたちに感謝の気持ちを持っています」とし、「こうした想いがあったからこそ、メンバーが聞くには少し辛く感じられるような言葉も言わなければならなかったのだと思います。けれど、これらすべての言葉と行動には理由がただ一つありました。僕の愛するメンバーたちが、他の場所で心を痛めないように守りたいという気持ちでした。メンバーが辛いと感じた瞬間があったのなら本当に申し訳ないし、広い心で許してくれたら嬉しいです」と伝えた。ソン・ハンビンは「今とはまた別の道を歩むことになっても、いつも心の近い場所で一番に選んで応援します。だから、僕たちが共に積み上げた思い出で、これからも胸を張って進んでいきましょう。辛いことは少しだけ経験して、これからは花道だけが続くことを願っています。そして、いつか僕たち9人が再び集まって会う日には、今のように笑いながら、必ずお互いを抱きしめ合いましょう」と願いを綴った。ZEROBASEONEは3月13~15日の3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにてアンコールコンサート「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE」を開催し、2年6ヶ月間の活動を締めくくった。ソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人はZEROBASEONEとしての活動を継続し、ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人は所属事務所に戻り、新たな活動を準備する。・ZEROBASEONE、9人で日本でのアンコール公演を盛況裏に終了ファンに愛情を伝える「これからも一緒に歩んでほしい」・ZEROBASEONE、涙のラストステージ9人で駆け抜けた2年半に感謝「ファンが僕らを一つにしてくれた」 View this post on Instagram A post shared by ZEROBASEONE (@zb1official)【ソン・ハンビンの手紙 全文】メンバーたちへ。リーダーのハンビンです。この手紙を最後まで読み切れるか正直自信がないけれど、言いたかった話をギュッと詰め込んで、しっかり話してみますね。絶対に訪れないと思っていたこの時が僕たちにやってきましたね。だからなのか、この時間が恨めしく、また惜しく感じられます。僕は活動中も、日常でも、メンバーからあまりにも大きな力をもらってきました。だからこそ、常にメンバーたちに感謝の気持ちを持っています。初めて引き受けた「リーダー」というこの役割は、決して軽いものではありませんでした。時にはプレッシャーとして、時には大きな重荷として感じられることもありました。辛く感じた瞬間も確かにありました。それでも心を強く持って前だけを見て走ることができたのは、僕の愛するメンバーたちが傍にいてくれたからです。これまでの人生、僕は一人で解決することに慣れていました。他人に頼ったり助けを求めたりするより、自分で解決する方が楽だと思っていました。けれど、大切なメンバーたちと共に過ごしてきたこの時間を通じて、大きな気づきを得ました。僕も誰かの助けや支えが必要な人間だということに。辛い瞬間にも再び立ち上がらせてくれたのは、メンバーたちが僕に見せてくれた「信じる心」でした。この過程の中で大きな温かさを感じ、この信頼一つで僕はより強く、立ち上がることができました。だからメンバーたちが険しい道も堂々と歩めるようにと、より手本になろうと努力したのだと思います。こうした想いがあったからこそ、メンバーが聞くには少し辛く感じられるような言葉も言わなければならなかったのだと思います。けれど、これらすべての言葉と行動には理由がただ一つありました。僕の愛するメンバーたちが、他の場所で心を痛めないように守りたいという気持ちでした。メンバーが辛いと感じた瞬間があったのなら本当に申し訳ないし、広い心で許してくれたら嬉しいです。また時々、「ハンビン兄さんがいるじゃん、ハンビン兄さんが解決してくれるよ」という言葉がプレッシャーに感じられることもありましたが、その言葉がメンバーたちの大きな信頼なのだと分かってからは、とても大切に感じられるようになりました。その時より強く感じたんです。「僕たちは本当の家族になったんだな」と。だからなのか、この時間がより切なく、また惜しく感じられます。文章を書いている間も心が複雑で、言葉では形容できない妙な感情が通り過ぎていきますが、この言葉をどうしても伝えたいです。ハンビン、ジウン、ハオ、マシュー、テレ、リッキー、ギュビン、ゴヌク、ユジン。家族のような僕のメンバーたち。本当に、心から愛しています。今とはまた別の道を歩むことになっても、いつも心の近い場所で一番に選んで応援します。だから、僕たちが共に積み上げた思い出で、これからも胸を張って進んでいきましょう。辛いことは少しだけ経験して、これからは花道だけが続くことを願っています。そして、いつか僕たち9人が再び集まって会う日には、今のように笑いながら、必ずお互いを抱きしめ合いましょう。2026年3月15日。未熟だったけれど、誰よりもメンバーを愛したリーダー、ハンビンより。

ZEROBASEONE、涙のラストステージ…9人で駆け抜けた2年半に感謝「ファンが僕らを一つにしてくれた」
ZEROBASEONEが、ゼロから始まりワンとなって完成した輝かしい物語の頂点を迎えた。ZEROBASEONEは、3月13~15日の3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、アンコールコンサート「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE」を開催した。今回のアンコールコンサートはオフライン公演の他にも、韓国国内の全国主要劇場と日本127館でのライブビューイングで同時上映されたほか、Mnet Plusを通じたストリーミングも行われ、全世界のファンと密接に交流した。この日、ZEROBASEONEは公演タイトルにふさわしく、現在の9人のメンバーを存在させたすべての瞬間を計4つのパートに集約し、ZEROSE(ZEROBASEONEのファン)と積み上げてきた過去2年6ヶ月間の旅路を振り返った。まず、ZEROBASEONEはMnet「BOYS PLANET」のシグナルソング「Here I Am」でパート1の幕を開けた。「Take My Hand」「CRUSH」「SWEAT」「KILL THE ROMEO」へと続く、爽やかさとパワフルさを兼ね備えたZEROBASEONE流の群舞で会場の熱気を高めた。パート2は、ZEROBASEONEがZEROSEに送るメッセージが込められたステージで構成された。ファンへのメッセージソング「ROSES」を筆頭に、「GOOD SO BAD」「Feel the POP」でポジティブなエネルギーを届けた。ZEROBASEONEはキム・ジウン、ジャン・ハオ、キム・ギュビンのユニット曲「Out of Love」、リッキー、パク・ゴヌク、ハン・ユジンの「Step Back」、ソン・ハンビン、ソク・マシュー、キム・テレの「Cruel」を披露し、それぞれ異なる魅力のパフォーマンスを繰り広げた。パート3は、ZEROBASEONEのさらに深まった音楽的スペクトラムを示した。「Doctor! Doctor!」「Lovesick Game」「Devil Game」でセクシーなパフォーマンスを披露したのに続き、「MELTING POINT」「NOW OR NEVER」「ゆらゆら -運命の花-」ではセンターステージを駆け回り、ファンと間近で触れ合う時間を持った。特に、ZEROBASEONEはグループのアイデンティティを込めた「LOVEPOCALYPSE」を初公開し、意味を添えた。互いを支え合ってきたメンバーたちの感情を表現する曲として、ファンから熱い反響を得た。最後を飾ったパート4で、ZEROBASEONEは「BLUE」「In Bloom」「Not Alone」「Running to future」で感動の瞬間を駆け抜けた。9人のメンバーのありのままの真心は、会場を青い光で染め上げ、深い余韻と響きを届けた。アンコールコンサートを終え、ZEROBASEONEは「僕たちを一つに繋いでくれたZEROSEに感謝している。ZEROBASEONEとしてこの場所まで来られたのは、すべてメンバーとZEROSEのおかげだ。ファンの皆さんにいただいた愛を必ずお返しする。これからも僕たちが共にするこの輝かしい瞬間は続いていくだろう」と感想を伝えた。このようにZEROBASEONEは、日本(3万6,000人)と韓国(3万人)で順次開催されたアンコールコンサートを含め、2025ワールドツアー「HERE&NOW」を通じて約21万6,000人の観客を動員し、2度目のワールドツアーを締めくくった。特に、ソウルアンコールコンサートは視野制限席まで3公演すべて完売し、ZEROBASEONEの熱い世界的な人気を改めて立証。グローバル・トップティアとしての存在感を示した。・ZEROBASEONE、9人で日本でのアンコール公演を盛況裏に終了ファンに愛情を伝える「これからも一緒に歩んでほしい」・ZEROBASEONE、ワールドツアーの日本公演が大盛況!日本デビュー曲から新曲まで計5万4,000人が熱狂

ZEROBASEONE ジャン・ハオ、中国雑誌の表紙を飾る…圧倒的な存在感
ZEROBASEONEのジャン・ハオが、ファッション誌の表紙を飾った。「V MAGAZINE CHINA」は昨日(10日)、ジャン・ハオと撮影した表紙4種を公開した。「NEW EYE」というコンセプトのもと、ジャン・ハオは印象的なレトロムードを演出し、視線を奪った。公開された表紙には、ビンテージ感のあるテクスチャーの中で繊細な質感を活かしたジャン・ハオの多様な面が収められており、目を引いた。特に彼は深みのある眼差しで存在感を見せた。このようにジャン・ハオは、ファッション誌の表紙を相次いで飾り、アイコニックな姿を誇示。歌手としての活動だけでなく、ファッション界まで席巻し、世界的な人気を証明している。ジャン・ハオが所属するZEROBASEONEは、今月13日から15日までソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEでアンコールコンサート「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR 'HERE&NOW' ENCORE」を開催する。

TREASURE ソ・ジョンファン&ZB1 パク・ゴヌク&KickFlip ゲフン「M COUNTDOWN」新MCに抜擢!
TREASUREのソ・ジョンファンとZEROBASEONEのパク・ゴヌク、そしてKickFlipのゲフンが「M COUNTDOWN」の新しい顔となる。Mnet「M COUNTDOWN」は本日(11日)、番組を新たに導く3人のMCを公開した。新MCには、確かな実力を持つTREASUREのソ・ジョンファン、エネルギーに溢れるオールラウンダー、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、ギャップのある魅力を持つ実力派KickFlipのゲフンが抜擢された。K-POPシーンで注目を集めている3人のメンバーがMCとして息を合わせ、毎週番組に新鮮なエネルギーを加える。新しい旅を始める3人のMCは、それぞれの真心が込もった抱負を伝え、ファンの期待を高めた。チーム内の末っ子からいつの間にか7年目のベテランへと成長したソ・ジョンファンは、「TREASUREの強烈なパフォーマンスが多くの方々にエネルギーを届けるように、僕もMCとしてその雰囲気を繋いで、皆が快適で楽しめる時間を作る。温かい応援をお願いしたい」と伝えた。前MCであり、同じチームのメンバーであるソン・ハンビンのバトンを受け継ぐことになったパク・ゴヌクは「ハンビン兄さんが長い間守ってきたMCという役割を任されることになり、とても嬉しく光栄だ。新MCとして熱心に番組を作り上げていくので見守ってほしい。一緒にMCを担当する仲間たちと皆で一緒に頑張る」という力強い意志を伝えた。デビュー後、最初に出演した音楽番組だったという「M COUNTDOWN」との縁を強調したゲフンは、「デビューの夢を叶えた意味深いステージで、今度はMCとして先輩及び同僚のアーティストの方々と息を合わせることになり光栄に思う」とし、「K-POP文化を広めることに貢献するのはもちろん、名前の通り、『ゲフン(ケウン、爽やか)』なエネルギーをお見せするので、たくさん期待してほしい」と機ウィットに富んだ決意を付け加えた。制作陣は「それぞれ異なる個性を持った3人のアーティストが集まって、『M COUNTDOWN』に活力を吹き込むだろう。彼らが作り上げていく新鮮なケミストリー(相手との相性)とウィットに富んだ進行を通じて、世界中のK-POPファンに新たな楽しさを提供する」と伝えた。ソ・ジョンファン、パク・ゴヌク、ゲフンが新MCとして初めて挨拶を送る「M COUNTDOWN」は、韓国で12日午後6時に放送される。・TREASURE、日韓で「SINGLES」カバーにグローバルな存在感を改めて証明・ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、WAKEONEと専属契約を締結今後の活躍に期待・KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開青春映画を連想させる映像美に注目

ZEROBASEONE キム・ギュビン、ファッション誌の表紙に登場!どんなアイテムも抜群の着こなし
ZEROBASEONEのキム・ギュビンがファッション誌の表紙を飾った。「Y magazine」は3月5日、キム・ギュビンが飾った表紙3種を公開した。「LAZY AFTERNOON」というコンセプトのもと、キム・ギュビンはポエットコア感性を柔軟に表現し、卓越した消化力を証明した。特に、キム・ギュビンはカジュアルルックで純粋さを、スーツ姿で真摯さを行き来しながら、少年と男性の境界線に立つ多様な顔を見せた。のんびりとした午後のムードを盛り込んだキム・ギュビンは、優雅でありながら自由さが感じられるポーズとジェスチャーで躍動性を加えた。このようにキム・ギュビンは、ZEROBASEONEのメンバーとしてステージ上でアイコニックな存在感をアピールする本業活動はもちろん、MBC「ショー 音楽中心」のメインMCとして毎週土曜日の午後を担当しながら、ファンにエネルギーを届けている。続いて、キム・ギュビンは単独マガジンの表紙まで飾りながらファッション界まで席巻し、縦横無尽な活躍を繰り広げている。キム・ギュビンが所属するZEROBASEONEは、今月13日~15日にソウル・松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEでアンコールコンサート「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR 'HERE&NOW' ENCORE」を開催する。

【PHOTO】ZEROBASEONE ソン・ハンビン、ブランド「CREED」のイベントに出席
6日午前、ZEROBASEONEのソン・ハンビンがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)ザ・現代ソウルにて開かれたブランド「CREED」のイベントに出席した。・ZEROBASEONE ソン・ハンビン、ドンキからPOPのプレゼントも!買い物の様子を公開&愛用アイテムを紹介・ZEROBASEONE ソン・ハンビン「KCON」初のグローバルアンバサダーに抜擢!5人体制での出演も決定





