ZEROBASEONE(ZB1)
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ZEROBASEONE、新体制でグループ継続を決めた理由とは?AND2BLEにも言及「互いを応援している」
ZEROBASEONEが、AND2BLEとして再デビューするメンバーたちを応援した。Mnet「BOYS PLANET」を通じて2023年7月にデビューしたZEROBASEONEは、3月のコンサートを最後に、9人組から5人組へと再編。あるジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人は、元の所属事務所であるYHエンターテインメントに戻り、新グループAND2BLEとしてデビューを控えている。別れが決まっている状況で、最後のコンサートを準備しなければならなかったメンバーたちは、どのような気持ちだったのだろうか。ソク・マシューは「結果を知った後、まずはコンサートを一生懸命に準備しようと思いました。9人としての最後をしっかりと見せようと考えました。最後のコンサートのステージで別れる時、その時から『ここが最後なんだな』と実感しました。9人で一生懸命に活動してきましたし、これからは新しいチャプターを始めることになりましたが、グループチャットでも互いを応援しています」と答えた。パク・ゴヌクは「生配信をしていたら、カカオトークで『ほっぺハートしてください』と言ってきました。たまに会って食事をしたり、応援し合いながら過ごしています」と語った。メンバーたちの空席を感じ、寂しい気持ちにならなかったかという質問に対し、パク・ゴヌクは「最初は5人だけだと寂しくなるのではないかと思いましたが、最後のコンサート以降、心構えそのものが変わりました。5人それぞれが個々の魅力を発揮できる能力を磨くために練習も重ね、覚悟を決めました。危機をチャンスに変えたいという思いも強かったです」と打ち明けた。メンバー構成の変化に伴い、パフォーマンスの動線やパートなどにも変化が生じた。ソク・マシューは「『KCON JAPAN』の時も、ステージが空いているように見えないか心配でした。一生懸命準備しましたが、思ったより良いステージができて満足しています」と答えた。メインボーカルのキム・テレは、「メンバー数が減って、ボーカルの比重が増えたというよりは、僕やメンバーがボーカルを含め、これまでやったことのない新しいことに挑戦することで、ファンに新たな魅力を発見してもらえるような期待を抱かせたいと思いました」と願いを明かした。ソン・ハンビンもまた、「5人になったので、さらに一生懸命準備しなければと思いました。今回のタイトル曲を準備する際も、『KCON JAPAN』の時も、一人ひとりがどう見えるかに注目しました。一人ひとりをアピールできる機会を逃さないよう、練習もさらに重ね、自分が得意なことは何か、このチームで何を見せなければならないかを研究しました」とつけ加えた。グループの再編プロセスについてソン・ハンビンは、「チームを継続し、維持する上で、最も重要だと考えた点は大きく二つありました。一つ目は、本当に大勢の人の中で、気の合う人に出会えたことが幸運だと思ったので、これからも一緒にやりたいという気持ちが強かったことです。そして、僕たちを応援し、待っていてくれたファンの方々がいたからこそ、ZEROBASEONEをもっと長く見てもらえるよう、もっと多くのことをやってみようと決めました。その点が、僕たちの心を最も強く動かした部分です」と打ち明けた。ZEROBASEONEが考えるチームの本質とは何だろうか。変化の中で多くの感情を抱いたというキム・ジウンは、「悲しみを含め、様々な感情をすべて分かち合いながら、一段と成熟した姿をお見せできるのではないかと思います。大げさな演出や作り上げた姿よりも、今のありのままの姿をお見せすることで、ファンと近い距離でコミュニケーションを取れる部分もあると思います」と答えた。ソン・ハンビンは「ZEROBASEONEはサバイバル番組でデビューしたじゃないですか。僕たちがデビューできたのも投票のおかげでした。そうしたことへの大切さと、ファンの皆さんの愛が何なのか、しっかりと理解していることが、チームの本質です」と明かした。新たなスタートと同時に、両チームは善意の競争を繰り広げることになった。ZEROBASEONEのカムバックから約1週間後の26日、AND2BLEがデビューアルバム「Sequence 01: Curiosity」を発売する。ソン・ハンビンは「9人体制でメンバーを率いていた時も、相手を決めて競争するというより、自分自身と戦って勝とうと常に言っていたんです。お互いにしっかり準備をしてやろうと話していましたが、カムバックの時期が重なるとは予想していませんでした」とし、「ZEROBASEONEとAND2BLEが、互いに応援しながら、それぞれが幸せであってほしいと思います。これまでの活動がきちんと心に残っているので、仲間として応援しています」と答えた。1つのチームだったメンバーが2つのチームに分かれ、同じような時期に活動する状況に、K-POPファンの注目も集まっている。これに対するプレッシャーはないかという質問にソン・ハンビンは、「K-POPシーンで、大衆やファンの皆さんの話題と一緒に世の中に公開される方が、より相乗効果が生まれると思います。全く関心がないよりは、それぞれが準備したものをしっかり見せながら、僕たちの名前が言及されたら、それだけでよいPRになると考えています。互いにとってポジティブな相乗効果になればと願っています」と語った。AND2BLEの他にも、5月に多くのアイドルがカムバックする中、ZEROBASEONEならではの強みは何だろうか。これについてパク・ゴヌクは、「グループが変化した後、初めてのカムバックなので、K-POP好きの方々が、僕たちの活動に少しは関心を持って見守ってくれると思います。その状況で僕たちがプレッシャーを乗り越えて証明できれば、人々がZEROBASEONEの音楽をもっと好きになってくれるのではないかという期待があります」と強調した。ファンの反応についても、ソク・マシューは「個人的には今回のアルバムが音楽マッチプ(名店)だと思っています。ファンの方々にも同じように感じていただければ嬉しいです。そうすれば僕たちも自信が持てると思います。『自分自身を信じて突き進めばいい』という確信を与えていただければ嬉しいですし、心が落ち着くと思います」と答えた。キム・ジウンは「メンバーの目を見るだけで、『このメンバーはこういう気持ちなんだな』と分かります。『KCON JAPAN』が終わった後、メンバーの目を見て泣きそうになりました。みんな同じように感じていたんです。言葉にしなくても共感し合えるのが、今の僕たちなのだと思います」と答えた。キム・テレも「多くのツアーや海外活動を終えて振り返ると、『僕たち、いつこんなに成長したんだろう?』と思うんです。心の扉がパッと開いた状態で、5人で心を一つにして楽しく活動しています」と、メンバーとの絆を語った。ZEROBASEONEは、悲しみを共に経験し、カムバックを待っていたファンたちにもメッセージを送った。ソク・マシューは「長く待たせてしまいましたが、今も僕たちと一緒にいてくれて本当にありがとう。その期待に応えられるように頑張ります。そして、これからもずっと一緒にいたいです」と語った。キム・ジウンは「何もない夜空に、星のような存在になってくれたのがZEROSE(ZEROBASEONEのファン)です。それだけ大切であり、愛しています」とファンへの愛を伝え、キム・テレは「ZEROSEにとって誇らしいアーティストであり続けたいです」と語り、パク・ゴヌクは「ZEROSEが僕たちを最初に好きになってくれた時の気持ちのまま、これからも好きでいられるよう、ZEROBASEONEも最初の頃と変わらず最善を尽くし、かっこいい姿だけをお見せすることを約束したいです」と強調した。

ZEROBASEONEが“空”へ!チェジュ航空の特別塗装機が6月9日より運航スタート
チェジュ航空が、グローバルにファン層をもつK-POPアーティストZEROBASEONEのニューアルバム発売を記念したタイアップ企画として、「ZEROBASEONE特別塗装機」を運航する。チェジュ航空の「ZEROBASEONE特別塗装機」には、ZEROBASEONEの6thミニアルバム「Ascend-」のビジュアルを機体デザインに採用し、2026年6月9日より、チェジュ航空が就航する国際線にて約3ヶ月間運航する予定だ。チェジュ航空は「ZEROBASEONE特別塗装機」のタイアップ企画を記念し、約2ヶ月間にわたり、仁川発の国際線全路線において、カウンターで搭乗手続きをされたお客さまを対象に、ZEROBASEONEのビジュアルをデザインした搭乗券を数量限定で提供。また、ZEROBASEONEのファンクラブ「ZEROSE」(公式ファンダム名)に向けた各種イベントも実施予定だ。5月31日まで、チェジュ航空の公式ホームページ、アプリおよび日本公式SNS(Instagram、X)より応募いただいた方の中から抽選で、日本=韓国往復航空券1枚(2名様)、ZEROBASEONE直筆サイン入りCD(5名様)、ZEROBASEONEの6thミニアルバム「Ascend-」フォトセットランダム1点(1名様)などをプレゼントする。詳細はチェジュ航空公式ホームページで確認できる。チェジュ航空の関係者は、「航空機が持つ飛翔のイメージと、アルバム名『Ascend-』が意味する上昇のメッセージを結びつけた、異業種間のタイアップ企画として、世界中のファンの皆さまに新鮮な楽しさをお届けしてまいります」とコメントした。また「『ZEROBASEONE特別塗装機』を通じて、世界中のファンの皆さまに、ニューアルバム『Ascend-』とともにチェジュ航空ブランドをより身近に感じていただけることを期待しています」と述べた。チェジュ航空は現在、東京(成田) / 大阪(関西) / 福岡 / 名古屋(中部) / 札幌(新千歳) / 沖縄(那覇) / 函館 / 松山 / 静岡 / 大分 / 広島 / 神戸~仁川線のほか、大阪(関西)~金浦線、東京(成田) / 大阪(関西) / 札幌(新千歳) / 福岡~釜山線を運航している。・ZEROBASEONE、タイトル曲「TOP 5」MV公開成熟した魅力をアピール・ATEEZ、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」東方神起からHearts2Hearts、生田斗真まで続々受賞■関連リンクチェジュ航空公式サイト

ZEROBASEONE、タイトル曲「TOP 5」MV公開…成熟した魅力をアピール
ZEROBASEONEが、魅惑的な新たな出発を告げた。本日(18日)午後6時、ZEROBASEONEの6thミニアルバム「Ascend-」の全曲の音源が公開された。ミニアルバム「Ascend-」は、ZEROBASEONEが9人体制から5人体制へと再編成した後に披露する初のアルバムだ。新たな出発点に立ったZEROBASEONEは、本質に集中してこのアルバムを制作した。これまでの音楽的歩みをひとつの物語として凝縮し、さらに鮮明になったアイデンティティを土台に、立ち止まることなく躍進する姿を描いた。タイトル曲「TOP 5」は、ZEROBASEONEならではのミニマリズムを盛り込んだダンスポップ、コンテンポラリーR&Bジャンルの楽曲だ。2000年代のダンスポップを現代的に再解釈し、グルーヴィーでセクシーなヒップホップリズムの上に、幻想的な感覚を大胆に表現した歌詞が印象的だ。先立ってこの日の深夜に公開された「TOP 5」のミュージックビデオは、トレンディで感覚的な映像美で視線を釘付けにした。特に、メンバーたちは魅惑的な物語を、引き込まれるようなボーカルと洗練されたグルーヴで表現し、ダンサーたちとともにパワフルさと繊細さが共存するパフォーマンスを披露して、観る楽しさを加えた。5人体制で新たなチャプターを開いたZEROBASEONEは「Ascend-」で固有のカラーを維持しながらも、拡張された音楽の幅で無限の可能性を証明した。さらなる高みへと向かう「TOP 5」ZEROBASEONEの歩みに期待が高まる。

ATEEZ、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」東方神起からHearts2Hearts、生田斗真まで続々受賞
ATEEZが「ASEA 2026」で大賞を含む3冠を獲得。東方神起も3冠を達成し、Hearts2Heartsは2冠を獲得して存在感を示した。昨日(17日)午後、埼玉・ベルーナドームにて「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(以下「ASEA 2026」)が開催された。「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国を代表する芸能・スポーツ専門メディアNewsenと、創刊14周年を迎えたスター&スタイル専門マガジン@star1が主催し、ASEA組織委員会が主管する授賞式で、今年で3回目を迎えた。2日目の授賞式では、女優イ・ソンギョンと東方神起のチャンミンがMCを務め、息の合った司会を見せた。チャンミンは「ソンギョンさんとMCとして息を合わせることになり、ワクワクしながらこの場に立った」と語り、イ・ソンギョンも「グローバルなフェスティバルに立つことになり、緊張しているが、チャンミンさんを信じて頑張りたい」と伝えた。イベントにはチャンミン、ATEEZ、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ウォノ、NOWZ、xikers、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、生田斗真、WILD BLUEなど、1年間、グローバルステージで目覚ましい成果を上げたトップアーティストたちが総出演し、ベルーナドームを熱く盛り上げた。授賞式の最高栄誉である大賞「ASEA RECORD OF THE YEAR」のトロフィーは、ATEEZが獲得した。これに先立ち、「ASEA THE PLATINUM」「ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST」を受賞した彼らは大賞まで加え、堂々と3冠に輝いた。ATEEZは「僕たちはATINY(ファンの名称)の前で、体が壊れんばかりに踊り、喉が痛くなるほど歌う自信のあるグループだ。これからも体が壊れんばかりに、声が枯れるまで皆さんの前で歌う歌手になる」とステージへの熱い思いを明かし、拍手を浴びた。彼らは、昨年リリースした12thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.3」に続き、2月にリリースした13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」で通算6作目のミリオンセラーを記録し、K-POPを代表するアーティストとして圧倒的な影響力を証明した。アジアを魅了したレジェンド、東方神起の活躍も群を抜いていた。東方神起は「ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA」と「ASEA THE PLATINUM」に続き、「ASEA TOP TOURING ARTIST」のトロフィーまで手に入れ、3冠を達成した。チャンミンは「本当に素晴らしい賞をいただき、心から感謝申し上げる。このような素晴らしい賞をいただく場に招待してもらえたのは、すべてファンの皆さん、Cassiopeia(韓国ファンの名称)とBigeast(日本ファンの名称)のおかげだ」と述べ、ファンに感謝の気持ちを伝えた。ガールズグループ部門では、Hearts2Heartsの勢いが凄まじかった。「ASEA THE BEST GROUP(FEMALE)」に続き、主要部門である「ASEA THE PLATINUM」まで受賞し、2冠を達成。2月に新曲「RUDE!」で音源チャートのトップを席巻した彼女たちは、「貴重な賞をくださった関係者の方々、いつも応援してくださるファンの皆さん、家族、スタッフの皆さんに感謝したい」とし、「本当に一生懸命カムバックの準備をしているので、次のアルバムもぜひ楽しみにしていてほしい」と呼びかけた。ファンの投票で決定される「ASEA FAN CHOICE」部門も激戦となった。「FAN CHOICE ARTIST(ACTOR)」部門は、tvN「テプン商事」、Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」で好評を博した2PMのジュノが受賞。「FAN CHOICE ARTIST(SINGER)」部門は、2ndフルアルバムでも人気を博したイム・ヨンウンが受賞した。「FAN CHOICE 5th GENERATION」部門はAHOFに贈られた。「FAN CHOICE COUPLE」部門は、ドラマ「暴君のシェフ」で共演した少女時代のユナとイ・チェミンが受賞した。イ・チェミンはカップル賞に続き、「ASEA THE BEST CHARACTER」も受賞し、2冠を達成。彼は「『暴君のシェフ』というドラマを愛してくださった視聴者の皆さん、いつも応援してくださるファンの皆さんのおかげで、この賞を受け取ることができた。心から感謝申し上げる」と感想を述べた。同じく「ASEA THE BEST CHARACTER」を受賞したMCのイ・ソンギョンは、「素晴らしいキャラクターを作ることができたのは、共に働いてくれたドラマチームの皆さんのおかげだ。良い作品と演技で恩返ししたい」と、感極まった感想を述べた。このほか、クォン・ウンビとウォノが「ASEA THE BEST STAGE」を受賞。授賞式に初めて出席したxikersは「ASEA HOT ICON」を、NOWZは昨年に続き「ASEA HOT TREND」を2年連続で受賞した。・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞・【PHOTO】ATEEZ「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場「ASEA 2026」2日目の受賞者(作品)リスト◆ASEA RECORD OF THE YEAR:ATEEZ◆ASEA TOP TOURING ARTIST:東方神起◆ASEA THE PLATINUM:ATEEZ、東方神起、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、Hearts2Hearts◆ASEA FAN CHOICE COUPLE:「暴君のシェフ」少女時代 ユナ&イ・チェミン◆ASEA FAN CHOICE ARTIST ACTOR:2PM ジュノ◆ASEA FAN CHOICE ARTIST SINGER:イム・ヨンウン◆ASEA FAN CHOICE 5th GENERATION:AHOF◆ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST:ATEEZ◆ASEA THE BEST GROUP MALE:Stray Kids◆ASEA THE BEST GROUP FEMALE:Hearts2Hearts◆ASEA THE BEST OST:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆ASEA THE BEST CHARACTER FEMALE:イ・ソンギョン◆ASEA THE BEST CHARACTER MALE:イ・チェミン◆ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA:東方神起◆ASEA THE BEST STAGE JAPAN:生田斗真◆ASEA THE BEST STAGE:クォン・ウンビ、ウォノ◆ASEA HOT TREND:NOWZ◆ASEA HOT ICON:xikers、WILD BLUE

ZEROBASEONE キム・ジウン、6月にソウルでソロファンミーティングを開催へ
ZEROBASEONEのキム・ジウンが、ソロファンミーティングを開催する。キム・ジウンは6月20日と21日、KBSアリーナにて「2026 KIM JI WOONG FANMEETING in Seoul」を開催する。彼は2021年にウェブドラマ「Sweet Blood~赤い誘惑~」でデビュー。その後、2023年にMnet「BOYS PLANET」を経てZEROBASEONEのメンバーとしてデビューし、グループ活動を続けている。最近では個人の公式ホームページを開設し、グループ活動と俳優活動の並行を予告。JTBC「明日はきっと」に特別出演も果たした。今回のファンミーティングは、キム・ジウンがソロアーティストかつ俳優としてファンと向き合う場となる。ファンミーティングの先行販売は13日、公式メンバーシップ会員を対象に実施され、一般販売は15日午後5時より開始された。

ZEROBASEONE キム・ジウン、7月26日に東京で初のソロファンミーティング開催決定!
ZEROBASEONEのメンバーとして世界各国で活躍し、役者として演技力でも魅了しているキム・ジウンが、2026年7月26日(日)、東京にて初となるファンミーティングを開催することが決定した。 彼の所属するZEROBASEONEは、新体制で始動し、「KCON JAPAN 2026」でも多くのファンを魅了した。キム・ジウンがファンミーティングを開催するのは今回が初。「KIM JI WOONG FANMEETING 'TAKE1:Unique Story in TOKYO'」では、ZEROBASEONEのキム・ジウンとは異なる魅力や、華やかなパフォーマンスが期待できる。ライブでは味わえない近い距離感、演出、ここでしか聞けないトーク、スペシャルな時間が届けられる。彼はいつも愛を持って応援してくれるファンへの感謝を込めて、ファンミーティングを盛り上げるために多くの準備をしているという。 公演に関する詳細は、随時発表される予定だ。・ZEROBASEONE、東京タワーとのコラボレーション決定!5月18日のカムバック当日には特別ライトアップも・ZEROBASEONE、6thミニアルバム「Ascend-」最後のコンセプトフォトを公開■公演概要「KIM JI WOONG FANMEETING 'TAKE1:Unique Story in TOKYO'」 日時:2026年7月26日(日) 主催:TOUR KOREA企画:株式会社グランドナビゲーション、TOUR KOREA運営・制作:株式会社グランドナビゲーション、株式会社LumifamPURODUCE:etincellebeaute協力:東京音協【お問合せ】contact@grandnavigation.info チケット販売の詳細、スケジュール等の詳細も随時発表してまいりますので、お待ちください。

ZEROBASEONE、東京タワーとのコラボレーション決定!5月18日のカムバック当日には特別ライトアップも
数々の記録を更新し続け、第5世代K-POPを代表するボーイズグループZEROBASEONEが、5月18日(月)に6thミニアルバム「Ascend-」をリリース。このリリースを記念して、東京タワーとコラボレーション企画を実施することが決定した。本アルバムはより一層深みを増したZEROBASEONEの魅力をたっぷり詰め込んだアルバムとなっており、特にタイトル曲「TOP 5」はグルーヴィーでセクシーなヒップホップリズムと幻想的な歌詞が調和した楽曲で、新しいグループの姿を披露する予定だ。今回アルバム名である「Ascend-」(=上昇)にふさわしく、さらなる高みを目指すべく東京に高くそびえたつランドマーク東京タワーとのコラボレーションでカムバックを勢いづける。そしてなんとリリース当日には、東京タワーが青色で染まる、特別ライトアップも実施。翌日5月19日(火)から31日(日)までは館内でのコラボレーション企画もスタートし、ミュージックビデオオフショットを使用したパネル展をはじめ、スペシャルメッセージ映像の放映や館内BGMジャックなど限定コンテンツが盛りだくさん。さらに東京タワーのトップデッキツアーの参加者には先着で限定絵柄ポストカードのプレゼントなど、この場でしか手に入らない特別な体験をぜひ楽しんでいただきたい。■イベント情報「ZEROBASEONE×東京タワー コラボイベント」<特別ライトアップ>日時:5月18日(月)20:00~24:00<コラボイベント>期間:5月19日(火)~5月31日(日)場所:東京タワー(東京都港区芝公園4-2-8)※営業時間:9:00~23:00※トップデッキツアーの最終受付は22:15〇企画内容・トップデッキツアー参加特典:先着で限定絵柄ポストカードプレゼント・メインデッキ:「TOP 5」MVオフショットパネル展の実施・メインデッキClub333:4K巨大スクリーンにてスペシャルメッセージ映像放映※Club333でイベント開催中は巨大スクリーンでご覧頂くことができませんので、メインデッキ2階に、別途設置しているモニターで御楽しみ下さい。・フットタウン:ZEROBASEONEの楽曲をBGMオンエア■関連サイト東京タワー 公式サイト

ZEROBASEONE、6thミニアルバム「Ascend-」最後のコンセプトフォトを公開
ZEROBASEONEがさらに磨きをかけたビジュアルを披露した。11日午前0時、ZEROBASEONEは公式SNSを通じて、6thミニアルバム「Ascend-」の最後のコンセプトフォトを公開した。公開された写真の中で、メンバーたちは5人5色のオールブラックスーツのスタイリングを完璧に着こなし、シックな魅力を放ち、ミニマルなオブジェが置かれたモノトーンの空間の中で、洗練されたポーズとシルエットで都会的なムードを演出した。それだけでなく、彼らは隙のないビジュアルで、世界中のK-POPファンの視線を集めた。乱れのない態度はもちろん、強烈な眼差しで抑制の効いたカリスマ性を完成させ、新曲のコンセプトへの関心を掻き立てた。ZEROBASEONEは「Cover Story」から「Scenario」「A-Senses」までの3つのバージョンのコンセプトで、彼らならではのミニマリズムを披露し、明確になったアイデンティティを明らかにした。洗練され精巧なムードの中で成熟したビジュアルを披露し、無限の表現力を証明して、カムバックへの期待を大いに高めている。6thミニアルバム「Ascend-」は18日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

ZEROBASEONE ソン・ハンビン、体重100kgの過去も!?30kg減量成功の秘訣は「香水ダイエット」
ZEROBASEONEのソン・ハンビンが、過去に30kgの減量に成功した秘訣を明かし、注目を集めた。2日に韓国で放送されたJTBCバラエティ番組「知ってるお兄さん」では、「アイドル・メインダンサー VS メインボーカル」特集が組まれ、ソン・ハンビン、Highlightのイ・ギグァン、元SISTARのソユ、B1A4のサンドゥルが転校生として出演した。ソン・ハンビンは「子供の頃、かなり太っていてぽっちゃりだった」と告白し、驚きを与えた。これに対しイ・サンミンが「どれくらい太っていたんだ?」と尋ねると、ソン・ハンビンは「100kgまで増えたが、成長期に一気に痩せて、その時に身長が止まった」と説明した。これを聞いたカン・ホドンは「僕も今痩せればハンビンさんのようになるのか?」と尋ね、ソユはきっぱりと「いいえ」と答え、イ・スグンは「痩せたら首が折れる」と冗談を飛ばして笑いを誘った。ダイエットの話が続く中、ソン・ハンビンはユニークな減量法を公開した。彼は「香水ダイエットをした」と明かし、皆を驚かせた。続いて「香水をつけると食欲が落ちた」と説明した。これに対しソユは「強い香りの香水を近くに吹きかけると、吐き気がして食べられなくなる」と共感し、自身の体験談を付け加えた。ソン・ハンビンはプロフィール上、身長179.9cm、体重64kgの体格を誇り、現在はZEROBASEONEのメインダンサーとして活躍中だ。

ZEROBASEONE、6thミニアルバム「Ascend-」コンセプトフォトを公開
ZEROBASEONEが、都会的な魅力が滲み出るコンセプトフォトを公開した。ZEROBASEONEは先月30日と本日(1日)、公式SNSを通じて、6thミニアルバム「Ascend-」の「カバーストーリー(Cover Story)」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを順次公開した。6thミニアルバム「Ascend-」は、ZEROBASEONEの本質に焦点を当てたアルバムで、これまでの音楽的な歩みを凝縮し、さらに鮮明になったアイデンティティを表現している。まず公開されたフォトの中でZEROBASEONEは、スーツとレザーを合わせたスタイリングでクラシックでありながらもモダンなムードを醸し出した。余計な装飾のないミニマルな演出とZEROBASEONEの洗練された雰囲気が相まって、今後彼らが見せてくれる新たな歩みへの期待感もさらに高まっている。続いて公開された個人フォトでは、メンバーそれぞれの個性を生かした繊細な表現力が加わり、華やかなオーラを漂わせた。ZEROBASEONEは、それぞれ深みのある眼差しでシックなカリスマ性を放ち、抜群のビジュアルを誇示した。

ZEROBASEONE ソン・ハンビン、7月に台北で開催「ACON 2026」MCに抜擢!
ZEROBASEONEのソン・ハンビンが「ACON 2026」のMCに抜擢された。「ACON 2026」が7月25日に台北のNTSU Arenaで開催される中、ソン・ハンビンがMCとして出演する。彼はこれまで、持ち前のポジティブなエネルギーと機転の利いた進行力で「Asia Artist Awards」に2度MCとして出演し、好評を博してきた。安定した進行力が高く評価されているだけに、3度目のMCとして臨む今回の「ACON 2026」でどのような活躍を見せるのか、ファンの期待がさらに高まっている。「ACON」は、K-POPアーティストとアジアのスターが一堂に会する音楽フェスティバルだ。昨年は圧倒的なスケールと豪華なアーティストラインナップを披露し、グローバルフェスティバルとしての地位を確立しただけに、今年も台北を熱く盛り上げることが期待される。

ZEROBASEONE、6thミニアルバム「Ascend-」スケジュールイメージを公開!3つのコンセプトに期待
ZEROBASEONEが、ニューアルバムのスケジュールを公開し、本格的にカムバックの雰囲気を盛り上げている。彼らは本日(29日)0時、公式SNSに6thミニアルバム「Ascend-」のスケジュールを掲載した。これによると、ZEROBASEONEは30日の第1弾コンセプトフォトを皮切りに、コンセプトフィルム、トラックリスト、アルバムプレビュー、ミュージックビデオ予告映像、アルバムサンプラーなど多彩なコンテンツを披露する。また、5月1日にはZEROSE(ファンの名称)の誕生日も重なり、より一層意義深いカウントダウンを迎える予定だ。特に、スケジュールイメージの中でスーツとネクタイを合わせたクラシックなスタイリングがミニマルなデザインを完成させ、彼らのコンセプトへの期待を高めている。「Cover Story」から「Scenario」「A-Senses」までの3つのコンセプトで展開されるZEROBASEONEの新たな変身に、世界中のK-POPファンの関心が集まっている。これに先立ち、彼らは特別なプロモーションのニュースを伝え、カムバックへの期待を高めた。ZEROBASEONEは新曲のミュージックビデオを先行公開するのはもちろん、豪華なカムバック・プレミアステージで発売前日にファンと会い、カムバックの雰囲気を最高潮に盛り上げる予定だ。彼らは「Ascend-」で新たなチャプターを開き、これまでの音楽の道のりを1つのストーリーとして描く。世界を股にかけた活躍で、第5世代のトップティアとしての存在感を見せてきただけに、今回のニューアルバムでさらに成熟した姿を見せ、頂点を目指して進む彼らの活躍に注目が集まっている。ZEROBASEONEの6thミニアルバム「Ascend-」は5月18日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。





