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ZEROBASEONE(ZB1)

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  • 【PHOTO】ZEROBASEONE、日本でのアンコール公演を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】ZEROBASEONE、日本でのアンコール公演を終えて韓国に到着(動画あり)

    20日午後、ZEROBASEONEが「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE IN KANAGAWA」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・ZEROBASEONE、9人で日本でのアンコール公演を盛況裏に終了ファンに愛情を伝える「これからも一緒に歩んでほしい」・ZEROBASEONE ソン・ハンビン「KCON」初のグローバルアンバサダーに抜擢!5人体制での出演も決定

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  • ZEROBASEONE ソン・ハンビン「KCON」初のグローバルアンバサダーに抜擢!5人体制での出演も決定

    ZEROBASEONE ソン・ハンビン「KCON」初のグローバルアンバサダーに抜擢!5人体制での出演も決定

    CJ ENMは、2012年から続く世界最大級のK-フェスティバル「KCON」において、初となるグローバルアンバサダーを導入することを明らかにした。 初代KCONグローバルアンバサダーには、ZEROBASEONEのソン・ハンビンが抜擢された。グローバルアンバサダーは、K-POPを中心にKビューティー、Kフード、Kコンテンツなど、韓国の文化全般とグローバルトレンドを体感できるフェスティバルKCONのアイデンティティとコアバリューを伝える役割を担う。 ソン・ハンビンは、今年のKCONを代表し、5月8日から10日まで千葉県で開催される「KCON JAPAN 2026」を皮切りに、8月14日から16日までアメリカのロサンゼルスで開催される「KCON LA 2026」まで歩みを共にする。彼は、世界中のK-POPファンとアーティストが作り上げるフェスティバルKCONの多彩な魅力を全世界に発信していく予定だ。これまでMnetの「M COUNTDOWN」をはじめ、様々な番組や授賞式でMCとして安定した進行力を見せてきたこともあり、アンバサダーとしての活躍も期待される。あわせて「KCON JAPAN 2026」のアーティストラインナップに、ZEROBASEONEが追加発表された。ZEROBASEONEは、デビューアルバムから6作連続でミリオンセラーを記録したK-POP初のグループであり、第5世代グループとして初めてアルバム累計販売数900万枚を超えたアーティストだ。2026年に新たな歴史を刻むZEROBASEONEの参加が決定し、「KCON JAPAN 2026」は、K-POPの人気アーティストたちと共に、世界中のファンへより特別な体験を提供できるよう準備している。 CJ ENMは、2026年のKCONを通じて一層進化した「K-エクスペリエンス」を披露し、KCONならではの生きたエネルギーを伝えるためにプログラムを充実させていく計画であると発表した。KCONは、世界中のファンダムの声を反映した多彩なステージと、特別な参加型コンテンツを通じ、観客にとって「かけがえのない思い出」を作れるようプログラムを強化している。 KCON初のアンバサダーに就任したソン・ハンビンは、「KCONはZEROBASEONEがグローバルファンの皆さんに初めてステージをお見せした、人生の転換点の一つです」とし、「ZEROBASEONEの誕生を告げたKCONの初代アンバサダーになることができ、感謝しています。世代や好みを越えて、韓国の文化とグローバルトレンドを共に体験し分かち合いながら、思い出の新たな1ページを作れるよう最善を尽くします」と抱負を語った。 なお、KCONは2012年アメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたKビューティー, Kフード, Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催されオフラインの累計来場者数は約223万人に達している。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなりグローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。■関連リンクMnet Japan 公式X

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  • ZEROBASEONE、9人で日本でのアンコール公演を盛況裏に終了…ファンに愛情を伝える「これからも一緒に歩んでほしい」

    ZEROBASEONE、9人で日本でのアンコール公演を盛況裏に終了…ファンに愛情を伝える「これからも一緒に歩んでほしい」

    ZEROBASEONEが再び日本を熱狂させた。ZEROBASEONEは、2月18日と19日にKアリーナ横浜で「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE」を開催し、2日間で約3万6,000人の観客を動員した。今回のアンコール公演で彼らは、これまでの2年6ヶ月間、ZEROSE(ファンの名称)と共に積み重ねてきたアイコニックな瞬間を4つのパートに凝縮して披露した。今回のアンコール公演は、CGV西面(ソミョン)、龍山(ヨンサン)アイパークモール、往十里(ワンシムニ)、永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエアなど韓国の主要映画館でも生中継され、追加でオープンした座席まで全席完売となり、ZEROBASEONEへの関心の高さを実感させた。特に、彼らは日本ファンのために、「Firework」「NOW OR NEVER」「YURA YURA」などの日本オリジナル曲を多数披露したほか、これまでの活動曲も日本語で歌唱し、大きな反響を呼んだ。恋愛リアリティ番組「乗り換え恋愛」をパロディするなど、メンバーそれぞれの多彩な魅力を盛り込んだVCRをはじめ、充実したセットリストの中で、ZEROBASEONEは安定したボーカルとパフォーマンスを披露し、さらに進化したアンコール公演を完成させ、ソウル公演への期待を一層高めた。公演の終盤、メンバーたちは「皆さんの力強い歓声は、僕たちが限界を越えて前に進むためのエネルギーです。もっと努力して、皆さんが誇りに思える存在になりたいです。人生で皆さんに出会えたことを心から感謝しています」と語り、「これからも僕たちの輝く旅路を、輝いている皆さんと一緒に歩んでいけたらうれしいです。本当に愛しています」と感想を伝えた。ZEROBASEONEは3月13日~15日、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOMEでアンコールコンサートを開催し、ワールドツアーのフィナーレを飾る。・ZB1、世界的な音楽イベント「Record Store Day」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト」に!限定盤LPの発売も予告・ZEROBASEONE、9人で旧正月の挨拶「2026年も僕らと駆け抜けよう」(動画あり)

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  • ZEROBASEONE、第5世代を牽引する人気アイドルに…ファンと共に築いてきた成長物語に注目

    ZEROBASEONE、第5世代を牽引する人気アイドルに…ファンと共に築いてきた成長物語に注目

    韓国国内外のファン投票によって誕生したZEROBASEONEは、単なる一時の話題性を超え、第5世代の基準と呼ばれる存在へと成長を遂げた。ZEROBASEONEは、2023年7月に1stミニアルバム「YOUTH IN THE SHADE」でデビュー。同作は初動売上182万枚を記録し、歴代K-POPグループのデビューアルバム初動売上1位という前例のない快挙を打ち立てた。この記録は約3年が経った現在も破られておらず、ひとつの指標として語り継がれている。こうした勢いを背景に、彼らはデビューアルバムから6作連続でミリオンセラーを達成したK-POP史上初のグループとなり、第5世代グループとして初めて累計アルバム売上900万枚を突破した。オーディション番組出身という特性からスタートした彼らは、ファンと共に絶えず成長を続け、右肩上がりの軌跡を描いてきた。その結果、1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」は、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に23位で初登場し、自己最高位を更新。さらに、日本1st EP「PREZENT」とスペシャルEP「ICONIK」は、2025年だけで日本レコード協会より2作連続でプラチナ認定を獲得した。加えて、約15万人を動員したワールドツアー「HERE&NOW」を成功裏に終え、グローバル・トップティアとしての存在感をより確かなものにした。ZEROBASEONEが紡いできた成長の物語は、今月2日にリリースされたスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」で頂点を迎えた。「RE-FLOW」は、この2年6ヶ月を駆け抜けてきた彼らが、音楽を通じて時間の積み重ねの中で生まれた感情と瞬間を描き出す作品だ。各楽曲のストーリーがひとつの流れのようにつながり、ZEROBASEONEの過去と現在、未来を包括的に表現し、ファンに深い余韻を残している。特に本作は、音楽・ビジュアル・ストーリーが三位一体となった完成度の高いアルバムとして評価されている。青春のきらめきとその裏に潜む不安を、感情の流れに沿って繊細に描き出し、各トラックがひとつの物語のように連なる構成を作り上げた。デビュー以来、アルバムやステージを通じて積み重ねてきた表現力をもとに、第5世代グループが進むべき方向性を提示している。また、ファンとのコミュニケーションを軸にした活動も注目に値する。ファンに向けた楽曲を通じて想いを共有するだけでなく、展示形式の新たなコンテンツやフォトイズムフレームの展開など、オンラインとオフラインを横断する取り組みによってファンに体験を提供している。ファンを単なる消費者としてではなく、グループの物語を完成させる中心的な存在として位置づけ、ステージの内外でK-POPグループの新たな在り方を提示している。最新作「RE-FLOW」は韓国、中国、日本の主要チャートで上位にランクインし、改めてグローバルな人気を証明した。ZEROBASEONEは3月13日から15日まで、ソウルKSPO DOMEにて「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR HERE&NOW' ENCORE」を開催する。これは2025年のワールドツアーのフィナーレを飾るアンコール公演で、先行予約のみで全席完売を記録し、大きな期待を集めている。・ZB1、世界的な音楽イベント「Record Store Day」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト」に!限定盤LPの発売も予告・ZEROBASEONE、9人で旧正月の挨拶「2026年も僕らと駆け抜けよう」(動画あり)

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  • ZB1、世界的な音楽イベント「Record Store Day」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト」に!限定盤LPの発売も予告

    ZB1、世界的な音楽イベント「Record Store Day」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト」に!限定盤LPの発売も予告

    ZEROBASEONEがグローバル・トップティアとしての存在感を改めて証明した。ZEROBASEONEは最近、世界的な音楽イベント「Record Store Day」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト(K-Pop Artist of the Year)」に選定され、グローバルな存在感を示した。「Record Store Day」は、独立系レコードショップの発展を目的に、アメリカをはじめ世界各地で開催される国際的なイベントで、毎年著名アーティストたちの限定盤を販売し、その趣旨を広く発信している。これを記念してZEROBASEONEも、1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」の限定盤LPを独占発売する。今回のLPは、スペシャルエディション「クッキーモンスター」ブルー・カラー・ヴァイナルとしてプレスされ、ゲートフォールド仕様のパッケージ、LP専用ポスター、さらにメンバー別の独占イメージを収めた全9種のフォトカードセットも同封される予定で、期待を高めている。ZEROBASEONEは「『Record Store Day』の今年のK-POPアーティストに選ばれ大変光栄です。2025年は、僕たちがずっと夢見てきたことを実現できた本当に驚くべき一年でした。この素晴らしい結果を可能にしてくださったすべての方々、特にZEROSE(ファンの名称)の皆さんに感謝します」とコメントした。1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」は、ZEROBASEONEの音楽の歩みにおける重要なマイルストーンとなる作品だ。ZEROBASEONEは「青春3部作」と「パラダイス2部作」を経て、最もアイコニックなTEAM ZB1のシナジー(相乗効果)を完成。平凡な現実の中でも特別な何かを夢見る人々へ向け、「諦めなければ不可能はない(NEVER SAY NEVER)」という応援メッセージとともに、止まることのない力強い挑戦の意志を表現した。「NEVER SAY NEVER」は昨年9月の韓国発売直後、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で23位を記録し、自己最高記録を更新したことがある。ZEROBASEONEの「Record Store Day」限定盤LPは、4月18日よりアメリカで販売され、詳細は公式ホームページで確認できる。

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  • ZEROBASEONE、9人で旧正月の挨拶「2026年も僕らと駆け抜けよう」(動画あり)

    ZEROBASEONE、9人で旧正月の挨拶「2026年も僕らと駆け抜けよう」(動画あり)

    ZEROBASEONEが旧正月を迎え、温かい挨拶を伝えた。ZEROBASEONEは本日(17日)正午、公式YouTubeチャンネルを通じて旧正月の挨拶映像を公開した。「2026年、丙午年の新年が明けた」と伝えたメンバー達は「2026年は情熱と自由を象徴する赤い馬の年だという。2026年のキーワードが『情熱』である分、ZEROSE(ファンの名称)の皆さんも新年に立てた目標を全て達成できるよう、情熱いっぱいの一年になることを応援する」と伝えた。続けてZEROBASEONEは「僕たちを愛してくださる方々、僕たちが愛するZEROSE、みんなが病気をせず、健康な2026年になることを願う。美味しいものもたくさん食べながら、楽しい旧正月連休を過ごしてほしい。新年の福をたくさん受けとってください」と付け加えた。午年であるソク・マシューとキム・テレは「2026年も僕たちと一緒に力強く駆け抜けよう」と話した。ZEROBASEONEは最近、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の発売とともに韓国・中国・日本の主要チャート上位圏を席巻し、グローバルトップティアらしい圧倒的な人気を証明した。さらに、韓国国内外のファンの熱い声援に後押しされ、3月13日~15日にソウルKSPO DOMEで「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR 'HERE&NOW' ENCORE」を開催する。約15万人の観客を動員したワールドツアーの締めくくりを飾るアンコールコンサートで、チケットオープン直後に全席が売り切れとなり、ZEROBASEONEの圧倒的なチケットパワーを証明した。ZEROBASEONEは音楽、ステージ演出など多方面でアップグレードしたパフォーマンスを披露する予定で、期待が高まっている。

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  • ファン主導の“推し花火広告”初実施決定!ZEROBASEONEへ贈るメッセージ花火、2026年2月18日打ち上げ予定
  • ZEROBASEONE ジャン・ハオ「GUCCI」のアイテムを着こなし「Weibo Night」に出席

    ZEROBASEONE ジャン・ハオ「GUCCI」のアイテムを着こなし「Weibo Night」に出席

    2月5日、中国・北京で開催された「Weibo Night」にて、ZEROBASEONEのジャン・ハオ、肖戦(シャオ・ジャン)、倪妮(ニー・ニー)、宋威龍(ソン・ウェイロン)、張凌赫(ジャン・リンホー)、文淇(ウェン・チー)、劉耀文(リウ・ヤオウェン)が「GUCCI(グッチ)」を着用して登場した。ジャン・ハオは、「クレスト」モチーフのピンブローチがあしらわれた、ブラックサテンダブルブレストスーツとホワイトシャツを着こなし、ブラックサテンタイとブラックレザーローファーを着用した。グローバル・ブランドアンバサダーの肖戦(シャオ・ジャン)は、カスタムのメタリックブルースパンコールスーツとブラックサテンシャツを着用し、ダブルGディテールをあしらったブラックレザーブーツを合わせた。同じくグローバル・ブランドアンバサダーの倪妮(ニー・ニー)は、スパンコールのエンブロイダリーが施されたカスタムのレッドドレスを着こなし、ブラックバンブークラッチバッグを合わせた。ブランドアンバサダーの宋威龍(ソン・ウェイロン)は、カスタムのボルドーベルベットダブルブレストスーツと共布のクラシックシャツを着用し、ホースビットディテール付きブラックレザーベルトとブラックレザーローファーを合わせた。同じくブランドアンバサダーの張凌赫(ジャン・リンホー)は、カスタムのブラックウールダブルブレストスーツとブラックGGパターンベルベットシャツを着用し、ホースビットディテール付きブラックレザーベルトとブラックレザーローファーを合わせた。宋威龍、張凌赫と共にブランドアンバサダーを務める文淇(ウェン・チー)は、オーロラカラースパンコールのエンブロイダリーが施されたカスタムのホワイトコットンドレスを着用し、ホワイトバンブークラッチバッグを合わせた。劉耀文(リウ・ヤオウェン)は、「La Famiglia」コレクションのブラックウールシングルブレストスーツとライトブルーコットンポプリンシャツを着こなし、ボルドーシルクコットンジャカードタイ、インターロッキングG付きタイバーとブラックレザーレースアップシューズを合わせた。

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  • ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

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  • ZEROBASEONE、5人体制で活動継続「4人はプロジェクト期間を終え新たな道へ」

    ZEROBASEONE、5人体制で活動継続「4人はプロジェクト期間を終え新たな道へ」

    ZEROBASEONEが、新体制で活動を継続する。所属事務所WAKEONEは本日(12日)、「メンバーのソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人は深い信頼をもとに、ZEROBASEONEとしての新しいシーズンを共にすることを決定した」と明らかにした。続けて「当社は5人体制の活動が安定的にできるよう全面的な支援を惜しまないと同時に、全てのメンバーが互いの同伴者として共に成長していけるよう、持続的にコミュニケーションしていく」と伝えた。WAKEONEは「ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人は定められたプロジェクト期間を終え、新たな跳躍を準備することになった」とし、「当社は彼らの未来を応援し、新しい道を歩むことになるメンバーたちにも変わらぬ激励と応援をお願いする」と呼びかけた。先立って今年1月、メンバーのジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、所属事務所のYHエンターテインメント(旧YUEHUAエンターテインメント)と、今後の歩みを慎重に準備する時間を持つと発表。そして今月9日ソク・マシュー、パク・ゴヌクがWAKEONEと専属契約を締結したことを発表し、グループの今後に注目が集まった。・ZEROBASEONE ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、今後の活動に向けた準備期間へ事務所がコメント・ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、WAKEONEと専属契約を締結今後の活躍に期待【WAKEONE 公式コメント全文】こんにちは。WAKEONEです。まず、ZEROBASEONEに向けていつも変わらぬ愛と応援を送ってくださるZEROSE(ZEROBASEONEのファン)をはじめとするすべての方々に、心から感謝の言葉を申し上げます。これまで、9人のメンバーが一つの名前の下で共に綴ってきた輝かしい旅程は、ファンの皆様の熱い支持があったからこそ可能でした。その貴重な記録をもとに、ZEROBASEONEは今、新たな章を迎えようとしています。メンバーのソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人は、深い信頼をもとにZEROBASEONEとしての新しいシーズンを共にすることを決定しました。今回の決定は、当社アーティストであるソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクをはじめ、ソン・ハンビンとキム・ジウン、そして彼らの所属事務所まで十分な協議を経て、心を一つにしました。当社は5人体制の活動が安定的にできるよう全面的な支援を惜しまないと同時に、すべてのメンバーが互いの同伴者として共に成長していけるよう、持続的にコミュニケーションしていきます。ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人は定められたプロジェクト期間を終え、新たな跳躍を準備することになりました。当社は彼らの未来を応援し、新しい道を歩むことになるメンバーたちにも変わらぬ激励と応援をお願いします。ZEROBASEONEという名前の下で9人のメンバーが共に積み上げてきた音楽的遺産は、特定の時点に留まることなく、今後も多様な方式と可能性で拡張されながら、その生命力を継いでいきます。活動の形態には変化があり得ますが、私たちが共に分かち合ってきた価値とアイデンティティは変わらず持続されることを約束します。すでに発表した通り、「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE」公演は9人のメンバー全員が共にステージに上がり、ファンの皆様にお会いする予定です。今後もZEROBASEONEのメンバーたちに温かい応援と多くの期待をお願いし、今後の具体的な活動計画は、決定次第ご案内いたします。ありがとうございます。

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  • 【PHOTO】ZEROBASEONE「第2回D Awards」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】ZEROBASEONE「第2回D Awards」レッドカーペットに登場

    ZEROBASEONEが11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開かれた「第2回 D Awards」のレッドカーペットイベントに登場した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

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  • ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「2026 VISIONARY AWARDS」でスペシャルステージ披露!

    ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「2026 VISIONARY AWARDS」でスペシャルステージ披露!

    ZEROBASEONEのソク・マシューとパク・ゴヌクが「2026 VISIONARY AWARDS」の特別ステージに登場した。ソク・マシューとパク・ゴヌクは、昨日(10日)行われた「2026 VISIONARY AWARDS」に公式招待された。CJ ENMは、2020年からK-エンターテインメント産業に新しいビジョンを提示する人物や作品をビジョナリー(Visionary)として選定してきた。これに伴い、2人は「2026 VISIONARY AWARDS」受賞作であるTVINGオリジナル「スタディーグループ」のOST(挿入歌)「BACK PACKER」を歌唱したことから、この日特別公演を披露し、その意味を深めた。「BACK PACKER」は疾風怒濤の10代たちの覇気を込めた曲で、強烈なホイッスルサウンドで始まるイントロが印象的だ。ソク・マシューとパク・ゴヌクのラップとボーカルが調和よく織りなされ、公開当時、ドラマへの没入度を高めたと好評価を得た。これと共に、ソク・マシューとパク・ゴヌクは「『BACK PACKER』は録音する時も、公演する時もとても楽しくて面白い曲だ。OSTとドラマがよく合っていてさらに誇らしかった」とし、「このような意義深い場に招待していただき光栄だ。僕たちも新しいビジョンを提示する素敵なグループにならなければと決意した。今後もステージの上で輝く姿をお見せできるよう努力する」と伝えた。ZEROBASEONEは最近、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」発売と同時に、韓・中・日の主要チャート上位圏に定着し、グローバルトップティアらしい人気を実感させた。彼らは3月13~15日、ソウルKSPO DOMEで「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR 'HERE&NOW' ENCORE」を開催し、ファンと会う。これは2025年のワールドツアーのフィナーレを飾るアンコールコンサートで、先行予約だけで全席売り切れ、ZEROBASEONEの圧倒的なチケットパワーを誇示した。

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