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  • 韓国コスメブランド「CLIO」レトロ喫茶コレクションを10月21日より順次発売!

    韓国コスメブランド「CLIO」レトロ喫茶コレクションを10月21日より順次発売!

    「私の自信を向上させるメイクアップブランド」をスローガンとする韓国ブランド「CLIO」は、昔ながらの喫茶店で味わう、秋限定メニューに着想を得た「レトロ喫茶コレクション」を2026年10月21日(水)よりオフライン店舗にて順次発売。また、11月1日(日)からはQoo10 CLIO公式ショップをはじめとするオンラインショップでも発売する。本コレクションは、「路地裏にある、旬の果実の香りでいっぱいのCLIOレトロ喫茶」をテーマにした新シリーズ。栗やどんぐり、いちじくといった秋の味覚をイメージしたカラー展開で、アイパレット1種とティント5色が登場。「クリオ プロ アイ パレット エアー」は、軽やかなテクスチャーが目元に密着し、抜け感のある色使いが楽しめるデイリーパレット。甘い栗とほろ苦いコーヒー豆、なめらかなクリームが調和した、風味豊かなマロンカプチーノをイメージした12色を揃えた。「クリオ クリスタル グラム ティント」は、溢れるようなハチミツうるツヤで、クリアに輝く唇を演出するリップティント。自然な彩りが美しい秋の果実を、甘い蜜で煮詰めたような5種のカラーをラインナップ。

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  • 韓国発バッグブランド「minitmute」新作コレクション発表!10月19日より発売開始

    韓国発バッグブランド「minitmute」新作コレクション発表!10月19日より発売開始

    ミニマルなデザインをベースに、多彩なカラーとレザー素材の調和を追求し続ける韓国発バッグブランド「minitmute」が、26 Winter Vacation コレクション「snow flurry」を公開し、2026年10月19日より発売開始する。「snow flurry」コレクションは、「minitmute」ならではのミニマルなデザインに、冬特有のあたたかみのある雰囲気と、表情豊かな素材感を落とし込んだ。寒い季節にこそ映えるカラーリングと豊かなテクスチャーを通じて、ブランドらしい感度の高い冬のスタイリングを提案する。今回のコレクションは、バッグ3種とアクセサリー2種の新商品全5種で構成されている。バッグ2種には今季限定のリミテッドカラーが登場するほか、アクセサリーとしては人気のキーリングに加え、新たにデザインされた帽子をラインナップした。shearing toteは、peach、poodleの全2色展開。冬の気分を盛り上げる、もこもこしたシアリング素材特有のボリューム感と、柔らかな肌触りが魅力のトートバッグ。軽量でありながらも安定感のあるフォルムに仕上げており、厚着になりがちな冬のスタイリングにも、肩に負担をかけることなくスマートにマッチする。型崩れしにくく、日常的な摩擦や生活汚れにも比較的強いポリエステルシアリング生地を採用しているため、デイリーユースに最適だ。tobo shoulder(LIMITED)は、tan brown、navyの全2色展開。「minitmute」の定番人気である「tobo shoulder」を、新たな素材で再解釈した。ベビーカーフレザーにサンディング加工を施し、革本来のキメを残しつつも、さらりと滑らかな手触りを実現したヌバック素材を使用している。使い込むほどに自然な風合いが増し、ヴィンテージライクな経年変化を楽しむことができる。soft chainは、camel、pistachio(LIMITED)の全2色展開。上品なチェーンストラップと、温かみのあるウール素材のコントラストが目を惹くバッグ。「camel」はウール100%のブークレ素材を使用し、不規則でナチュラルなカールループのテクスチャーを際立たせた。また、「pistachio(LIMITED)」はウールとアルパカの混紡素材を使用し、柔らかく、ほんのりとした優しいループの質感を表現している。それぞれの素材が持つ魅力を活かしたデザインで、冬のコーディネートのアクセントとして幅広く活躍する。trooper hatは、wool ivory、wool beigeの全2色展開。本コレクションで初登場となる、完全新作デザイン。ウールが持つタフな耐久性と、カシミヤならではのなめらかな肌触りを兼ね備えた上質な素材を採用した。高級感のある佇まいと優れた保温性を両立し、本格的な真冬の寒さの中でも、暖かく快適に着用できるアイテムだ。 clo pouch keyringは、peach、poodleの全2色展開。「shearing tote」と同素材のポリエステルシアリング生地で仕立てた、愛らしいボリューム感のポーチ型キーリング。AirPodsやリップ、ジュエリーなどの小さな小物をすっきりと収納できる。手持ちのバッグやベルトループなど、様々なアイテムに引っ掛けてコーディネートのワンポイントとして楽しめる、実用性の高いアイテムだ。

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  • 元ASTRO ラキ、11月の日本公演&バスツアーを控えインタビュー到着!見どころやダンスのコツを明かす

    元ASTRO ラキ、11月の日本公演&バスツアーを控えインタビュー到着!見どころやダンスのコツを明かす

    多彩な才能で日本でも多くのファンに支持されている元ASTROのラキが、2026年11月6日(金)東京・ヒューリックホール東京、11月8日(日)兵庫・神戸朝日ホールにて「2026 ROCKY FAN CONCERT IN JAPAN 」を開催する。また、11月7日(土)には、2024年に開催し大好評を博した「ROCKY ミステリーバスツアー」第2弾も行うなど、この秋は日本でラキとHAMO(ファンの名称)の楽しい時間が盛りだくさんだ。ファンコンサートでは、ラキが表現する音楽やダンスを存分に味わい、バスツアーではより近く、さらに親しみを感じることができる時間に期待が高まる。このたび、日本でHAMOと過ごす11月の3DAYSを楽しみに準備に励むラキにインタビューを実施。ファンコンサートやバスツアーについて、さらにはパフォーマーとしてラキに憧れている人たちに向け、アドバイスも語った。――11月6日(金)に東京、11月8日(日)に神戸でファンコンサートが開催され、11月7日(土)にはミステリーバスツアーも予定されています。この秋は楽しいイベントが盛りだくさんですが、ラキさんは四季の中でどの季節が一番好きですか? その理由も教えてください。ラキ:僕は秋が一番好きです。暑くもなく寒くもないので一番活動しやすい季節でもありますし、秋ならではの空気感や雰囲気が好きなんだと思います。――東京と神戸で開催されるファンコンサートの準備は、順調に進んでいますか?ラキ:はい。一生懸命準備しています。現在、既存の楽曲を新しい雰囲気でお見せできるように編曲作業を進めていて、セットリストについてもたくさん悩みながら考えています。これまでご覧いただいたステージとはまた違った印象を感じていただけるように準備していますので、セットリストにもぜひ期待してください。――今回のファンコンサートでは、ラキさんのどのような新しい姿を見ることができますか?ラキ:いつもファンの皆さんに新しい姿をお見せできるよう努力しています。毎回新しい一面を考えるのは簡単なことではありませんが、その分、僕自身もステージを準備しながらたくさん悩み、挑戦しています。今回も「こんな一面もあったんだ!」と感じていただけるようなステージを準備していますので、楽しみにしていてください。――今回のファンコンサートの最大の見どころは何ですか?ラキ:今回は楽曲の編曲だけでなく、新しくアレンジした音楽に合わせたダンスやパフォーマンスにも力を入れています。同じ曲でも、音楽や振り付けが変わるとまったく違うステージになるので、ぜひその部分を一番楽しんでいただけたらと思います。――今回のファンコンサートに来たら「こんな楽しいことがあります♡」と紹介したいことはありますか?ラキ:まだすべてをお話しすることはできませんが、ただステージを見て終わるコンサートではなく、僕とHAMOの皆さんが一緒に呼吸を合わせて楽しめる瞬間をたくさん作りたいと思っています。会場でのファンの皆さんの反応によって、さらに楽しくなる部分もあると思うので、ぜひ実際に会場に来て、一緒に楽しんでいただけたらうれしいです。――ラキさんは4歳の頃からダンスを習い始めたそうですが、どのようなきっかけでダンスを始めたのでしょうか?ラキ:幼い頃から音楽が流れてくると体が動いてしまうくらい、もともと踊ることが好きだったのだと思います。最初は本当に遊びのような感覚で自然に始めたのですが、習い続けるうちにどんどんダンスが好きになり、気づけば今までで一番長く続けていることになりました。振り返ってみると、ダンスは僕の人生で一番長く一緒に過ごしてきた友達のような存在だと思います。 ――歌手、パフォーマー、振付師、MC、俳優、プロデューサー、グローバルK-POP人材育成プラットフォームの総括ディレクター、作詞・作曲、ラップメイキング、「現役歌王 JAPAN」の審査員など、さまざまな分野で才能を発揮し、活躍されています。こうしたエネルギーやアイデアはどこから生まれるのでしょうか? また、今一番楽しいと感じる分野は何ですか?ラキ:結局のところ、より良いステージや新しい姿を皆さんにお見せしたいという気持ちから、エネルギーやアイデアが生まれているのだと思います。一つのことに取り組んでいると、ほかの分野についてもアイデアが浮かぶことがありますし、そうした経験が再び音楽やステージにも役立っていると感じます。それでも、今一番楽しいのは、やはり音楽を作り、振り付けやパフォーマンスを加えながら、一つのステージを完成させていく過程です。自分が思い描いていたものを実際のステージで表現できることが、何よりも楽しいです。――ラキさんのダンスに憧れている方が本当にたくさんいらっしゃいます。ダンスを美しく踊るために最も大切なこと、意識すべきことは何でしょうか?ラキ:僕は音楽をしっかり聴くことが一番大切だと思います。単に動きを正確に、大きく見せることよりも、音楽の強弱やリズムを体でどのように表現するかをよく考えています。そしてダンスでは指先や視線、呼吸といった細かな部分も重要です。そうしたディテールが積み重なることで、同じ振り付けでも、より自然で美しく見せることができると思います。――2024年に続き、今回で2回目となるミステリーバスツアーですが、前回のツアーで最も印象に残っていることは何ですか?ラキ:コンサートでは僕がステージの上にいて、ファンの皆さんは客席にいらっしゃいますが、バスツアーではHAMOの皆さんともっと近い距離で気軽に話したり、一緒に時間を過ごしたりできたことが一番印象に残っています。ステージで会うのとはまた違った雰囲気の中で一緒に笑ったり、いろいろなことを体験したりできた時間が特別な思い出になっています。だからこそ、今回もまた開催できることをとても楽しみにしています。――今回のバスツアーではミニ運動会が開催されますが、子どもの頃の運動会で最も印象に残っている思い出やエピソードがあれば教えてください。ラキ:特定のエピソードというよりは、友達と同じチームになって一緒に応援したり走り回ったりする、運動会ならではの雰囲気が印象に残っています。僕は何かを始めると一生懸命取り組むタイプなので、今回のミニ運動会も、いざ始まったらかなり本気になってしまうかもしれません(笑)。HAMOの皆さんと、どのチームが勝つのかも楽しみです。――今回のバスツアーで最も楽しみにしていることは何ですか?ラキ:やはり、HAMOの皆さんと近い距離で一緒に時間を過ごせることが一番楽しみです。コンサートではなかなかお見せできない、リラックスした姿もお見せできると思いますし、ミニ運動会やさまざまなプログラムを一緒に楽しむ中で、自然と生まれる面白い瞬間がたくさんあればいいなと思っています。――ラキさんはいつもさまざまな楽しいイベントを開催されていますが、今後新しいイベントを企画するとしたら、HAMOの皆さんとどのようなことを一緒にやってみたいですか?ラキ:ファンの皆さんとお話しするだけでも楽しいですが、次は一緒に何かを学んだり、作ったりする体験型のイベントも面白そうだと思います。例えば、僕がHAMOの皆さんに簡単なダンスを直接教えて、一緒に踊ってみるダンスクラスのように、お互いがもっと積極的に参加できるイベントをやってみても楽しそうです。――日本での活動が増えていますが、日本に来るたびに必ず行く場所や買うもの、欠かさずにしていることなどはありますか?ラキ:必ず行く場所や決まって買うものがあるわけではありませんが、日本に来たら、おいしい日本料理を食べることは欠かさずにしている気がします。スケジュールの合間に少し時間ができたら、周辺を散歩したり新しい場所を探してみたりするのも好きです。日本に来るたびに少しずつ、新しい場所や食べ物を発見できるのが楽しいですね。――ラキさんが今、最も関心を持っていることは何ですか? また、これから挑戦してみたいことがあれば教えてください。ラキ:今も一番関心があるのは、やはり新しい音楽とパフォーマンスです。まだ挑戦したことのない音楽や、新しいスタイルのステージを常に探しています。自分が得意とする部分をさらに磨いていくことも大切ですが、これからは予想もしなかった新しいジャンルやパフォーマンスにも挑戦しながら、アーティストとしての「ROCKY」の幅をもっと広げていきたいです。――少し疲れたときは、どのように気分転換をしてリフレッシュしていますか?ラキ:少しの時間でも一人でゆっくり休みながら、考えを整理するようにしています。音楽を聴いたり、おいしいものを食べたりすることもありますし、何より十分に寝て、しっかり休むことが一番のリフレッシュ方法だと思います。そして十分に休むとまた自然と、音楽やステージについて考えるようになるタイプです。――最後に、ファンコンサートとバスツアーを楽しみにしているファンの皆さんへメッセージをお願いします。ラキ:今回は11月6日の東京ファンコンサート、11月7日のミステリーバスツアー、そして11月8日の神戸ファンコンサートと、HAMOの皆さんに続けてお会いできるので、僕自身も本当に楽しみにしています。ファンコンサートでは新しく準備した音楽とパフォーマンスをお見せして、バスツアーではもう少し近い距離で一緒に笑いながら、楽しい思い出を作りたいです。遠くから会える日を待ち、いつも応援してくださる皆さんのためにも、良い姿をお見せできるよう一生懸命準備します。今回、一緒にたくさんの素敵な思い出を作りましょう。日本で会いましょう!

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  • BTS、全世界グループ初の快挙!Spotifyの年間ストリーミングが100億回を突破

    BTS、全世界グループ初の快挙!Spotifyの年間ストリーミングが100億回を突破

    16日、SpotifyにおけるBTS(防弾少年団)の今年の累計再生回数が100億回を突破した。これまでに、テイラー・スウィフト、アリアナ・グランデ、バッド・バニーなどの世界的なソロポップスターたちがこの記録を達成しているが、単年に100億ストリーミングを達成したグループは、BTSが初めてである。今年の累計再生回数は、前年(45億回)に比べて実に122%増加した。特に、今年3月にリリースされたBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」が50億回以上再生され、グループ初の100億ストリーミングという新記録達成を牽引した。デイリー再生数もまた、アルバムリリース前後で驚くべき差が見られた。「ARIRANG」発売直前は2,300万回程度だったストリーミング数は、アルバムリリース当日の3月20日に1億3,000万回まで急増した。この日の「デイリートップソンググローバル」では、収録曲の14曲すべてが1位から14位までを独占し、タイトル曲「SWIM」は発売初日に約1,400万回再生を記録。これは2026年にリリースされた曲の中で最も多い1日の再生回数だ。現在、5thフルアルバム「ARIRANG」は累計再生回数50億回(14日基準)で、2026年の作品の中でSpotifyで最も多く再生されている。今年発売された作品の中で2位にランクインしているオリビア・ロドリゴの3rdフルアルバム「you seem pretty sad for a girl so in love」との再生回数の差は、約20億回である。また、BTSは「2026 MTV Video Music Awards Japan」において、「Artist of the Year」を受賞した。これに先立ち「SWIM」のミュージックビデオも「Best Group Video/International」の受賞作に選ばれた。

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  • Netflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」期間限定ポップアップを原宿・大阪で開催中!

    Netflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」期間限定ポップアップを原宿・大阪で開催中!

    Netflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」より、劇中楽曲「How It's Done」「Soda Pop」のパフォーマンス衣装を再現したルミ、ミラ、ゾーイ、ジヌ、アビーのアクションフィギュアや、クライマックスバトルを再現できるルミ&ジヌの2体セットが10月初旬より発売される。また、10月16日(金)から10月29日(木)まで、キデイランド原宿店・大阪梅田店にて期間限定ポップアップイベントを開催中だ。会場では、Netflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」関連商品を展開。さらに、対象商品を購入した人への購入者特典も。■イベント情報「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」期間限定ポップアップイベント開催店舗:キデイランド原宿店/キデイランド大阪梅田店開催期間:2026年10月16日(金)~10月29日(木)営業時間:原宿店11:00-20:00※最終日は15:00まで/大阪梅田店 10:00-21:00※最終日は18:00まで購入者特典:期間中、対象商品を税込み2200円以上お買い上げごとにステッカーを1枚プレゼント※購入者特典の詳細は変更となる場合がございます。※特典はなくなり次第終了となります。※最大3枚までのお渡しとなります。※柄はランダムとなります。

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  • 東方神起がアンバサダーを務める韓国フレグランスブランド「Le Fairy」東京・表参道にて大型POPUP STOREが11月17日より開催

    東方神起がアンバサダーを務める韓国フレグランスブランド「Le Fairy」東京・表参道にて大型POPUP STOREが11月17日より開催

    韓国発の人気フレグランスブランド「Le Fairy(ル・フェアリー)」が、ジャパン・ブランドアンバサダーを務める東方神起との初の大型POPUP STOREを2026年11月17日(火)~11月22日(日)の6日間限定で、東京・表参道(Rand 表参道)にて開催する。 本POPUP STOREでは、Le Fairyの商品のお試しや購入に加え、ここでしか体験できない特別な空間を用意。会場内には、東方神起の未公開カットを使用した特別パネルの展示を設置し、来場者がブランドとアンバサダーの世界観を存分に堪能できる内容となっている。■イベント情報「Le Fairy」初の大型POPUP STORE開催日程:2026年11月17日(火)~11月22日(日)営業時間:10:00~20:00(※最終日のみ10:00~16:00)開催場所:Rand 表参道(東京都渋谷区神宮前4-24-3)<事前予約性>本イベントは、会場の混雑緩和とお客様の安全を考慮し、事前予約制(先着順)とさせていただきます。予約ページ内の注意事項をご確認の上、お申し込みくださいませ。 予約開始日時:2026年10月23日(金)19:00~予約ページはこちら<イベント特典>01. 抽選でサイン入りチェキプレゼント会場で商品をご購入いただいた方の中から抽選で20名様に、東方神起メンバーのサイン入りチェキをプレゼントいたします。 02. ノベルティポーチプレゼント会場にて15,000円(税込)以上ご購入いただいた方に、先着で「Le Fairy オリジナルノベルティポーチ」をプレゼントいたします。※数量限定のため、なくなり次第終了となります。 03. オリジナルカタログをプレゼント会場にて商品をご購入いただいた方に、先着でオリジナルカタログをプレゼントいたします。※数量限定のため、なくなり次第終了となります。 04. スマホ壁紙をプレゼント当日会場にご来場いただいた方へ、未公開素材を使用した特別なスマホ壁紙をプレゼントいたします。※事前予約の上、ご来場いただいた方限定の特典となります。 イベント詳細はこちら■関連サイト「Le Fairy」公式オンラインストア

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  • 「じゃがりこ」が韓国で10月中旬より新発売!スタンドパウチ包装の商品をスーパーやコンビニで展開

    「じゃがりこ」が韓国で10月中旬より新発売!スタンドパウチ包装の商品をスーパーやコンビニで展開

    カルビー株式会社が、独自の製法ではじめカリッとあとからサクサクの心地よい食感が楽しめる「じゃがりこ」を韓国で新発売する。2026年10月中旬より、スタンドパウチ包装の「じゃがりこ サラダ」を韓国国内のスーパーやコンビニエンスストアで順次発売。カルビーグループは、成長戦略「Accelerate the Future」のもと、2035年に向けて海外事業を成長の源泉と位置付けている。海外市場では、日本で培ったブランド力や商品開発力を活かしながら、グローバルでの事業拡大を推進していく。 「じゃがりこ」は、独自製法によって生まれる「カリッ、サクサク」の心地よい食感と、いつでもどこでも手軽に楽しめるスティック形状を特長としている。こうした商品価値を大切にしながら、「じゃがりこ」は2020年に海外に本格展開を開始。以降、中国や台湾、シンガポール、香港、米国など販売地域を拡大してきた。今回の韓国市場への展開は、アジアにおけるブランド育成のさらなる推進がねらいだ。 韓国のスナック市場は競争が激しい一方、日本ブランドへの関心が高く、日本旅行を通じて「じゃがりこ」を認知・購入した経験を持つ人も一定数存在する。また、日本と食文化や味覚の親和性が高いことに加え、「じゃがりこ」ならではの独自の食感や手軽に楽しめるスティック形状が、新しい商品やトレンドを積極的に取り入れる若年層にも受け入れられる可能性があると考え、このたび本格展開を決定した。日本文化への関心が高い10代後半から20代の若年層に特に楽しんでもらいたいという。 韓国で発売する商品は、スタンドパウチ包装の「じゃがりこ サラダ」(60g)。日本国内の工場で製造する。想定店頭売価は1袋2,900ウォン(税込)だ。カルビーグループは今後、韓国市場における「じゃがりこ」ブランドの育成を進めるとともに、アジア・オセアニア地域での展開を拡大し、世界中の人々に愛されるブランドを目指していく。

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  • BLACKPINK リサ、金閣寺からUSJまで続々!日本満喫ショットが話題…「それスノ」出演にも期待

    BLACKPINK リサ、金閣寺からUSJまで続々!日本満喫ショットが話題…「それスノ」出演にも期待

    BLACKPINKのリサが、日本を訪れた写真を公開した。リサは17日、自身のInstagramに「KYOTOKYO」という短いコメントとともに複数枚の写真を投稿した。彼女は、京都の金閣寺や奈良の東大寺、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンを訪れたとみられる写真に加え、東京で過ごす様子を伝える写真も披露した。特に、着物姿で観光を楽しむ姿、新幹線から富士山を眺める姿、鹿に手を振る姿など、日本を満喫する様子がうかがえる。この写真を見たファンたちは「いつ日本に?」「関西に来てくれて嬉しい」「着物姿かわいすぎる」など、喜びの反応を示した。リサは今年8月にも京都を訪れた写真を公開していた。今回公開された写真には、その時に撮影したとみられるものも含まれている。これに先立ち、16日に放送されたTBS「それSnow Manにやらせて下さい」の終盤で次回の予告映像が公開され、10月30日の放送にリサが出演することが明らかになった。彼女がSnow Manのメンバーたちとロケに挑戦する姿が予告され、早くもファンの期待が高まっている。・BLACKPINK リサ、まるでプリンセス!京都での近況ショットを大公開・BLACKPINK リサ&i-dle ミンニ、大胆衣装で超密着!親友ショットが話題 この投稿をInstagramで見る LISA(@lalalalisa_m)がシェアした投稿

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  • aespaのWINTER「ニューバランス」最新キャンペーンに登場!進化するスタイルと個性を表現

    aespaのWINTER「ニューバランス」最新キャンペーンに登場!進化するスタイルと個性を表現

    ニューバランスが、ブランドアンバサダーであるaespaのWINTERを起用した新たなキャンペーン「983」を公開した。2000年代のパフォーマンスランニングシューズのデザインを現代的に再解釈した「983」は、親しみやすさと未来志向の要素を融合させた彫刻的なシルエットにより、現代的なスタイルの新たな表現を提案。現在、ワールドツアーを通じて世界中のファンとつながり続けているWINTERは、音楽、ファッション、パフォーマンスの分野で自身ならではのスタイルを確立し続けている。自らの道を切り拓き、新しい世代との共感を生み出す彼女の姿勢は、ニューバランスが大切にする「個性」と「絶え間ない進化」の精神を体現している。 「A New Dimension(新たな次元)」をコンセプトにした本キャンペーンは、ひとつのスタイルやアイデンティティだけでは定義できない世代を称えている。WINTERはその唯一無二の存在感を通じて、「983」が持つ先進的な個性とモダンな感性を表現した。「983」は、ニューバランスのアーカイブに蓄積されたさまざまなデザイン要素から着想を得ており、ブランドのランニングヘリテージと進歩的なデザイン哲学を反映しながら、親しみやすさと革新性のバランスを実現。ABZORB SBSポッドの楕円形フォルム、アウトソールとミッドソールに施された波状のディテール、サドル部分のクラシックなNロゴ、そして有機的なオーバーレイ構造が組み合わさることで、このシルエットならではの特徴的なビジュアルアイデンティティを生み出している。 WINTERの揺るぎない存在感と、「983」の未来志向のデザインが融合した本キャンペーンは、現代的なスタイルの新たな表現を提案。ニューバランスとWINTERの継続的な関係性のもと、「983」を象徴するヘリテージとイノベーションの独自のバランスを表現している。「983」は現在、ニューバランス公式オンラインストア、および一部のニューバランスオフィシャルストア、その他のお取扱店にて販売中だ。■商品情報「983」品番:U983カラー:5DU、3M7、5HT ※5HTは、一部のニューバランスオフィシャルストア、ビューティー&ユース、ユナイテッドアローズ(ビューティー&ユース取り扱い店舗)にて限定発売 ウイズ/サイズ:D 22.5~29.0,30.0cm価格:22,000円(税込)■関連サイトニューバランス公式オンラインストア

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  • &TEAMのMAKI、笠松将らが来場!「トミー ヒルフィガー x フラグメント」東京・表参道でローンチイベント開催

    &TEAMのMAKI、笠松将らが来場!「トミー ヒルフィガー x フラグメント」東京・表参道でローンチイベント開催

    アメリカ発のグローバルライフスタイルブランド「トミー ヒルフィガー」と、藤原ヒロシ氏が主宰するフラグメントは、限定カプセルコレクションであるトミー ヒルフィガー x フラグメント 2026 コレクションのグローバル発売を翌日に控えた10月14日(水)、東京のトミー ヒルフィガー表参道店にて、ローンチを記念したイベントを開催した。本イベントでは、音楽、ファッション、ストリートカルチャーなど、さまざまなカルチャーからインスパイアされた90年代のトミー ヒルフィガーのスピリットを反映し、トミー ヒルフィガー x フラグメントの世界観を体感できる空間を演出。藤原ヒロシ氏が再解釈した本コレクションを表現した表参道店は、プレッピースタイルとストリートカルチャーが共鳴する空間となり、ファッション、音楽、ダンス、デザインを通して、異なるクリエイティブな世界をひとつにつないだ。会場内には、スケートランプから着想を得た曲線状の映像インスタレーションを設置し、トミー ヒルフィガーとフラグメントの両者がディレクションしたキャンペーンビジュアルやムービーを上映。さらに、インダストリアルな素材や、コレクションのカラーパレットから取り入れたライトブルーの照明、今回のコラボレーションを象徴する素材のひとつであるデニムを用いたバックドロップを組み合わせ、会場全体でコレクションの世界観を表現した。イベントには、笠松将、綱啓永、&TEAMのMAKI、松岡茉優がコレクションのアイテムをまとって来場し、それぞれのスタイルでコラボレーションの魅力を表現。さらに、東京のファッションシーンやクリエイティブコミュニティから多彩なゲストが集まり、コレクションやインスタレーションを体感した。会場では、今回のコラボレーションのコンセプトからインスパイアされたSOUとLicaxxxによるDJセットに加え、現代の東京のストリートカルチャーを体現するTHE D SoraKiがダンスパフォーマンスを披露し、ファッション、音楽、ダンスが交差する一夜となった。トミー ヒルフィガー x フラグメント 2026 コレクションは、コレクションに息づく90年代のスタイルを背景に、フラグメントを主宰する藤原ヒロシ氏の現代的なクリエイティブビジョンを通して、トミー ヒルフィガーのアイコニックなスタイルを再解釈している。ニューヨークと東京を結びつける本コレクションでは、ラグビーシャツ、バーシティジャケット、チノ、セーリングアイテムといったトミー ヒルフィガーの象徴的なアイテムに、フラグメントならではの緻密でこだわり抜かれたデザインを融合。さらに、シグネチャーであるサンダーボルトのグラフィックやポルカドット、ライトブルーに再解釈したトミーフラッグを取り入れている。ローンチイベント後も、店舗とデジタルの双方で、トミー ヒルフィガー x フラグメントの世界観を楽しめるさまざまな体験を用意。表参道店では、ローンチイベントでゲストが楽しんだ限定フォトブースを、MY TOMMYメンバーを対象に10月21日(水)まで楽しめる。また、各販売店舗では、コレクションの購入者に、コラボレーショングラフィックをあしらった限定ショッパーに商品を入れて提供するほか、ステッカーセットを数量限定でプレゼント。さらにデジタルでは、トミー ヒルフィガー公式アプリの既存会員および新たにアプリをダウンロードした人を対象に、キャンペーンビジュアルを使用した限定デジタルウォールペーパーを配信する。トミー ヒルフィガー x フラグメント 2026 コレクションは、公式オンラインストアをはじめ、フラッグシップストアであるトミー ヒルフィガー表参道店を含む対象店舗、およびPOP UP STOREにて発売している。

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  • Stray Kids、原宿発ブランド「BAPE」とコラボ!ソウル旗艦店にメンバー全員が来店…クレーンゲーム機がモチーフのフォトスポットも

    Stray Kids、原宿発ブランド「BAPE」とコラボ!ソウル旗艦店にメンバー全員が来店…クレーンゲーム機がモチーフのフォトスポットも

    A BATHING APE®(以下、BAPE®)は、BAPE STORE® DOSANにStray Kidsを迎え、BAPE® × Stray KidsのGift With Purchase(GWP)キャンペーンに合わせた特別なプライベートイベントを実施した。当日は、Stray Kidsのメンバー8名全員が来店し、招待メディア向けのフォトコールやインタビューセッションを開催。その後、クリエイターや業界関係者、招待ゲストが参加するローンチイベントが行われた。BAPE®が培ってきたストリートウェアの伝統と、Stray Kidsが世界中に発信するクリエイティブな影響力が交差した今回のイベントは、ファッション、音楽、キャラクターカルチャー、そして没入感のあるリテール体験を通じて、両者のパートナーシップに新たな一章を刻んだ。メンバーはBAPE® FALL/WINTER 2026 コレクションの注目アイテムを着用し、足元にはBAPE STA™を合わせて登場。BAPE®の最新シーズンコレクションと、ブランドを象徴するフットウェアの存在感を際立たせた。今回のイベントに合わせ、BAPE STORE® DOSANはBAPE® × Stray Kidsの世界観を体感できる特別な空間へと生まれ変わった。大型キャンペーンビジュアルや専用のウィンドウグラフィック、キャラクターをモチーフにしたインスタレーションが店内各所を彩り、メンバーのプライベート訪問から夜のローンチイベントまで、コラボレーションの魅力を存分に感じられる空間を演出した。なかでも目を引いたのは、大型のクレーンゲーム機をモチーフにしたフォトスポットだ。特別にデザインされたガチャマシンに加え、BAPE®、BABY MILO®、Stray Kids、SKZOOそれぞれの世界観を取り入れたディスプレイも登場。これらのインスタレーションを通じて、ゲストや来店客が視覚的にも楽しみながら、その世界観を体験できる場を創出した。 今回のローンチの中心となるのは、BABY MILO®とSKZOO、それぞれの遊び心あふれる世界観を融合した、BAPE® × Stray KidsのGift With Purchase(GWP)コレクション。ラインアップには、ラゲッジタグ、キーキャップキーチェーン、トートバッグ、BABY MILO®のぬいぐるみキーチェーン、BABY MILO®のぬいぐるみが登場。キャラクターならではのディテールとBAPE®独自のデザインコードを取り入れた、コレクタブルなライフスタイルアイテムがそろっている。本コレクションは、2026年10月17日と10月30日の2回に分けて、世界各国で展開予定だ。第1弾・10月17日(土)からは、ラゲッジタグ、キーキャップキーチェーン、トートバッグの3アイテムが登場。続く第2弾は10月30日(金)に、BABY MILO®のぬいぐるみキーチェーンとBABY MILO®のぬいぐるみがラインアップに加わる。各アイテムは、世界各地の対象BAPE STORE®にて、所定の購入条件を満たした人を対象にプレゼントとして提供される。数量限定で、各地域の販売条件および利用規約が適用される。BAPE STORE® DOSANへの来店に際し、Stray KidsのメンバーはBAPE® FALL/WINTER 2026のメインコレクションから注目アイテムを着用した。それぞれの個性が際立つスタイリングを通じて、今シーズンを象徴するアイテムを音楽やカルチャーの文脈から表現。メンバー一人ひとりのスタイルを反映するとともに、BAPE®と現代の音楽カルチャーが長年にわたり築いてきたつながりを改めて印象づけた。また、メンバーがBAPE STA™を着用し、誕生25周年を迎えた同モデルに注目が集まった。長年にわたりアーティストやクリエイターとのコラボレーションを重ねてきたBAPE STA™の魅力を、今回のスタイリングを通じて改めて発信した。2001年に誕生したBAPE STA™は、原宿のクリエイティブシーンが大きく変化するなかで登場し、瞬く間にカルチャーを象徴する存在となった。誕生から25年を経た今、そのシルエットはサブカルチャーの枠を超え、ファッション、音楽、アートにおけるさまざまな重要な瞬間とともに進化を続けている。Daft Punk、Kanye West、KAWSとの初期のプロジェクトをはじめ、KidSuper、Marvel Studios、Stray Kidsなど、各分野を牽引するクリエイターやカルチャーの担い手とのコラボレーションを通じて、A BATHING APE®はこれまでにないシルエットや素材表現、新たなコンセプトを追求してきた。 象徴的なSTAモチーフと、クリエイティブな対話を重ねてきた歴史を持つBAPE STA™。東京のストリートカルチャーを代表するアイコンとして、今なおその影響力を世界へと広げ続けている。ローンチをさらに楽しめるインタラクティブな店頭企画として、BAPE STORE® DOSANでは期間限定の「Gacha Experience」を開催。BAPE® × Stray Kids仕様のCAMOデザインを施した特別なガチャマシンが登場。期間中、店頭で商品を購入した人は、BAPE®のアイテムが当たるチャンスに1回参加できる。 さらに、当選者のなかから選ばれた人には、BAPE STORE® DOSAN内に設けられたBAPE®のプレミアムなプライベートスペース「(B)APARTMENT」への入室機会が贈られる。同スペースには、BAPE® × Stray Kidsの特別なディスプレイや、メンバーの直筆サイン入りアイテムなどが展示される予定だ。参加条件、賞品の数量、引き換え方法などの詳細については、店頭に掲示される公式利用規約にて確認できる。GWPコレクション、Stray Kidsのプライベート来店、イベント、そしてメンバーが着用したFALL/WINTER 2026のスタイリング。これらを通じて、BAPE® × Stray Kidsはファッション、音楽、キャラクターカルチャー、そしてファンダムをひとつにつなぎ、ブランドにとって重要なグローバルプロジェクトを実現した。BAPE®が掲げる「FEARLESS EXPRESSION(恐れずに自分を表現すること)」の精神を軸に、本コラボレーションは一人ひとりの個性を称え、ファンそれぞれが自分らしい方法でBAPE® × Stray Kidsの世界観を楽しむ機会を提供する。

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  • &TEAM、結成の地・東京ガーデンシアターでの初日公演に感激!史上最多都市・最多公演数のツアーが開幕

    &TEAM、結成の地・東京ガーデンシアターでの初日公演に感激!史上最多都市・最多公演数のツアーが開幕

    日本発のグローバルグループ&TEAMが、2026年10月15日(木)、自身史上最多都市・最多公演数となる大型コンサートツアー「2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」の初日公演を結成の地・東京ガーデンシアターで開催した。10月4日にソウル・KSPO DOMEにてアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」のファイナル公演を大盛況のうちに終えたばかりの&TEAM。今回のツアータイトル「Mark on You」には、日韓両国でのミリオン達成や「NHK紅白歌合戦」初出場、4作連続ミリオン達成や米ビルボード「Billboard 200」TOP20入りなど、世界的快挙を重ねてきた9人が、その飛躍を支えてくれたLUNÉ(ファン)のもとへ直接足を運び、感謝とともに最高のパフォーマンスで心にしっかりと&TEAMを刻印(Mark)するという熱い抱負が込められている。グループ結成の思い出深き原点の地から全国18都市41公演におよぶ壮大な旅路へと力強く踏み出した彼らは、2027年春には韓国公演も予定している。鳴り響く歓声の中、重厚なVCRを経てステージに9人が集結。洗練された表情や圧巻のシンクロダンスを魅せ、冒頭から会場の熱気を一気に引き上げた。MCでKは「2022年にこの場所で&TEAMが誕生し、昨年はファンミーティングで、つい先日もショーケースでこのステージに立ちました。そして今日はツアーで。この思い出の地に戻ってこられて嬉しい」と、グループの原点である東京ガーデンシアターでツアー初日を迎えられた喜びを感慨深く語った。これまでのグループ全員でのパフォーマンスに重点を置いた公演の構成から一転、本ツアーでは各メンバーの個性を引き出す新たな演出を取り入れ、表現力の幅広さを見せつけた。韓国2ndミニアルバムの収録曲「Good Boy」をはじめ、90年代のノスタルジックな雰囲気をまとった「러브장(Love Jang)」や、今回のツアーでパフォーマンスが初披露となった「Accelerate」、繊細なボーカルで内面の情動を描く「Empty」、タイトル曲「Mark on Me」といった最新楽曲の数々を披露。色とりどりの楽曲とパフォーマンスで観客を魅了した。また、アメリカン・ポップパンクの躍動感あふれる「Night to howl!」では、会場全体がひとつとなって掛け声を響かせ、熱狂の渦へと巻き込んだ。本ツアーのために新たにアレンジ・編曲され、数々の特別な演出が加えられたスペシャルなセットリストで本編を駆け抜けた後、アンコールのステージで会場の熱気は最高潮に。メンバーのJOが初主演を務める映画「ワンダンス」の主題歌であり、&TEAM初の映画主題歌となるデジタルシングル「For us」をステージで初披露。聴く人それぞれの新たな一歩に寄り添い、背中を押してくれるエモーショナルな楽曲とメンバーたちの熱い想いが込められた歌唱に、会場からは惜しみない拍手と歓声が送られた。終盤のメンバー挨拶では、最後の感謝を伝える場面ではメンバーのKが「(ガーデンシアターは)僕たちがオーディションのファイナルで&TEAMとして結成された場所。この地をスタートにこれから日本全国の皆さんのもとへ巡り、しっかりとMarkを刻めるよう、僕たちも一生懸命パフォーマンスしていきます」と万感の想いを言葉にした。全26曲、約2時間半に及ぶ濃厚なパフォーマンスで観客の心に鮮烈なMarkを刻んだ&TEAM。グループリーダーEJの「これから(ツアーを通して)たくさんLUNÉの皆さんに会いに行きます!」とのコメントで締めくくった。2027年春の韓国公演まで続くこの壮大な全国ツアーで、さらなる高みへと駆け上がる彼らの挑戦から今後も目が離せない。

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