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ムン・ジフ&イム・ヒョンジュ&DIA出身キ・ヒヒョン、日韓共同制作映画「私たちが歌った」への出演が決定
日韓共同制作映画「私たちが歌った」にムン・ジフ、イム・ヒョンジュ、キ・ヒヒョンの出演が決定した。本作は2026年中の公開を目指し、2026年4月にクランクインする。作品の舞台はソウルと東京。それぞれに傷を抱えながら生きる二人の若者が、音楽を通して互いの本心と向き合い、新たな関係を築いていく過程を描く物語だ。単なる青春ロマンスにとどまらず、「家族」「喪失」、そして「選択」という普遍的なテーマを丁寧に掘り下げる。過去の痛みを乗り越え、再び夢へと向かって歩み出す歌手ジェチャン役を、ムン・ジフが演じる。ムン・ジフは2024年のMBC演技大賞で優秀演技賞を受賞し、これまで数々のドラマや映画で安定した演技力を証明してきた。本作では、ユナと音楽を通して心を通わせながら成長していくジェチャンの複雑な感情の揺れ動きを、繊細かつ丁寧に表現することが期待されている。物語を牽引する主演として、深みのある演技にも大きな注目が寄せられている。児童養護施設出身の雑誌記者ユナ役を、イム・ヒョンジュが演じる。映画「ナンセンス」や「私たち自身」で確かな演技力を発揮してきた彼女は、とりわけ「私たち自身」が2026年の韓国映画アカデミー(KAFA)卒業映画祭の公式プログラム「訪ねてくる関係」セクションに招待上映されるなど、俳優としての存在感を着実に高めてきた。本作では、明るく堂々とした外見の裏に繊細な傷を抱えるユナという人物を、独自の雰囲気で表現し、キャラクターに豊かな奥行きを与えることが期待されている。ジェチャンのマネージャーであり頼れるサポーターでもあるエンターテインメント会社の室長ガウン役を、キ・ヒヒョンが演じる。彼女は、K-POPグループDIAの元メンバーであり、ウェブドラマ「Love in Black Hole」や「Love & Wish」などを通じて演技の幅を広げてきた。本作では、冷静なプロ意識と内面の温かさを併せ持つガウンというキャラクターを魅力的に演じ、物語の厚みをさらに深める存在として期待されている。監督はイ・ジュニです。第14回ソウル国際プライド映画祭公式招待作「私の偶像」や、累計再生回数300万回を記録した「手を握って」などで、繊細な青春描写が高く評価されてきた。本作で初の長編商業映画に挑み、人物中心の濃密な感情線をスクリーンに描き出す。本作は、株式会社WellViと2025年に締結したHIGHER RANKとの業務提携に基づくプロジェクトだ。アジア市場を視野に入れ、グローバルプラットフォームでの展開を検討している。■作品概要「私たちが歌った」(仮題)公開:2026年予定出演:ムン・ジフ/イム・ヒョンジュ/キ・ヒヒョン制作:HIGHER RANK企画・プロデュース:株式会社WellVi監督:イ・ジュニ撮影地:ソウル・東京

なにわ男子 道枝駿佑主演の映画「君が最後に遺した歌」3月20日に韓国で先行上映が決定!
デビュー作「今夜、世界からこの恋が消えても」で第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬の、2作目の小説「君が最後に遺した歌」を原作とした、歌をつくる二人を通して愛を描く、感涙必至の新作映画「君が最後に遺した歌」(通称:君歌(きみうた))。いよいよ公開まで約2週間となった「君が最後に遺した歌」。記念すべき公開初日を観客と一緒に祝うべく、3月20日(金・祝)に、道枝駿佑、生見愛瑠、三木孝浩監督が登壇予定の初日舞台挨拶の実施が決定した。そして、より多くの人にこの特別な瞬間を届けるため、劇場で初日舞台挨拶の模様を生中継される。4月1日から韓国でも上映が決定している本作は、多くのファンからの要望に応え日本での公開初日と同日の3月20日(金)に先行上映を実施することが決定。海を越えて感動を分かち合える日韓同時上映となる。さらに、主人公・春人を演じた道枝駿佑、ヒロイン・綾音を演じた生見愛瑠、音楽プロデューサーの亀田誠治、三木孝浩監督が出演する公開記念特番の放送が決定した。道枝駿佑×三木孝浩監督、生見愛瑠×亀田誠治の貴重なスペシャル対談が実現。道枝と生見のそれぞれの役に対する想いや作品を通じて伝えたいメッセージ、君歌推しSONGなどに加えて、三木監督が語る道枝駿佑の魅力、亀田誠治が語る生見愛瑠の歌・ギター演奏・ライブシーン秘話など、魅力が盛りだくさんの内容となっている。今回、公開記念特番の放送が楽しみになる事間違いなしの特別予告映像も解禁される他、順次放送開始となる15秒のTVCM2種も解禁となる。公開記念特番の放送地域・日時は順次HPで掲載予定となっている今回、新たに入場者プレゼントが決定した。澄み渡る青空の下、同じ方向を見つめる春人(道枝駿佑)と綾音(生見愛瑠)。その表情は、笑顔、そして泣きそうな顔にも見える、胸を締め付けるような複雑な表情。二人はどんな想いを胸に抱き、視線の先には何が広がるのか。二人の10年愛を象徴する、本編のとある大切なシーンを切り取った入場者プレゼントが完成。きっと映画を観た後には、この場面の印象が大きく変わるはず。映画の思い出や感動がいつでも鮮やかに蘇る、スマートフォンのケースにも入れて持ち運べるサイズの「クリアカード【私たちが最後に遺した歌】」。二人の10年愛の物語を身近に感じられるオリジナルプレゼントだ。入場者プレゼントは、公開日の3月20日(金・祝)~3月22日(日)の3日間限定で、全国の上映劇場にて配布される。より深く、より感動的な物語の核心に迫る、二人の10年愛を象徴する重要なシーンの新たな場面写真が解禁された。綾音のデビュー後、ライブ会場で何やらスマホにメッセージを吹き込んでいる春人の姿や、スマホを耳に当て、春人の声に聞き入る綾音の様子。そして、綾音が春人に歌詞をつくってほしいと頼みこむ二人の原点ともいえる部室のシーンに、「文字が襲って来そう」と本棚を前につぶやく綾音の姿も。二人だから作れたもの、二人にしか遺せなかった愛の形。3月20日(金・祝)、二人の歌が紡ぐ感涙の10年愛が誕生する。■作品情報「君が最後に遺した歌」日本公開:2026年3月20日(金・祝)韓国公開:2026年4月1日(水)<キャスト>道枝駿佑、生見愛瑠井上想良、田辺桃子、竹原ピストル、岡田浩暉、五頭岳夫、野間口徹新羅慎二、宮崎美子、萩原聖人原作:一条岬『君が最後に遺した歌』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)監督:三木孝浩脚本:吉田智子音楽プロデュース:亀田誠治制作プロダクション:TOHOスタジオ配給:東宝コピーライト:(C)2026「君が最後に遺した歌」製作委員会<ストーリー>ある日、クラスメイトの遠坂綾音に詩を書いていることを知られた。文字の読み書きをすることが難しい発達性ディスレクシアの症状を抱える彼女に代わり、僕が詞を書き、彼女が歌う。文字のない君と、夢のない僕。何かが欠けた者同士。それは僕にしかできないこと、そして彼女にしかできないことだった。二人だけの歌、二人だけの居場所、二人だけの秘密の暗号。君と見つけた日々が、たった10年しかないと僕は知らなかった。あの時、言えなかったけど本当は。■関連リンク「君が最後に遺した歌」公式サイト

izna、初の日本オリジナル楽曲「Love All」3月16日にリリース決定!伊藤園ジャスミンティーのCMソングに
iznaが、初となる日本オリジナル楽曲「Love All」を3月16日(月)00:00にデジタルリリースすることが決定した。izna初の日本オリジナル楽曲「Love All」は、伊藤園 Relax JASMINE TVCMタイアップソングとして書き下ろされた待望の一曲。これまでに、1stミニアルバム「N/a」、デジタルシングル「SIGN」、シングル「BEEP」「BEEP (Japan Edition)」、2ndミニアルバム「Not Just Pretty」を発表。ジャンルにとらわれない音楽性と限界のないコンセプト変化を見せつけてきたizna。そんな彼女たちの、待望の日本初オリジナル楽曲「Love All」がついにリリースされる。「Love All」は、Relax JASMINE TVCMタイアップソングとして書き下ろされた楽曲となっており、配信日3月16日(月)より「Love All」を使用した、Relax JASMINE TVCMが地上波にて放送されることも決定している。さらに、このTVCMは伊藤園公式YouTubeチャンネルでも公開が決定しており、あわせてチェックしてほしい。 グループ名に堂々とした自信と確信が込められたiznaが届ける「Love All」は、自分らしさありのままの自分を肯定することで、誰もが自分らしく輝き出せるように願いを込めた楽曲。未来への希望と期待を感じさせるメッセージが込められた、心に寄り添う一曲に仕上がっている。また、堂々とした自信を力強く表現しながらも、清純さや癒しの要素も感じられる楽曲にもなっており、izna の新たな魅力に触れることができるエモーショナルポップソングだ。iznaは、2025年8月に行われた日本国内最大級の音楽フェス「SUMMER SONIC 2025」に初出演。さらに「2025 MAMA AWARDS」では、「FAVORITE RISING ARTIST」を受賞し、独自のカラーで次世代K-POPを牽引する潜在力と影響力が認められた。2026年2月15日に開催された「Samsung Galaxy presents TGC in あいち・なごや 2026 by TOKYO GIRLS COLLECTION」では、iznaが日本の大型ファッションイベントに初出演を果たし、スペシャルステージでのパフォーマンスに加え、日本人メンバーのマイ、ココ は初となるランウェイモデルに大抜擢。初ステージと初ランウェイを大成功で飾り、日本での存在感も証明した。音楽活動だけでなく、ファッションをはじめとした多様なシーンで存在感を発揮しはじめている izna。日本におけるさらなる活躍が期待される。■リリース情報デジタルシングル「Love All」2026年3月16日(月)00:00 (JST) ReleasePre-add & Pre-save■関連リンクizna 日本公式サイト

NOWZ、Japan EPの収録曲「HomeRUN」日本語バージョンのMV公開!キャッチーなサビと歌詞に注目
3月4日(水)に日本デビュー作品となるJapan EP「NOWZ」をリリースし、話題を席巻しているNOWZ。そんな彼らの「HomeRUN(Japanese ver.)」のミュージックビデオが本日3月9日(月)に公開された。「HomeRUN」は、昨年11月26日にリリースされた3rdシングル「Play Ball」のリードトラックであり、確固たるドロップと歯切れの良いラップが目立つEDMベースのダンス曲。不確実な未来さえも機会に変える青春の挑戦と姿勢を感じることができる。日本語バージョンのキャッチーなサビと歌詞が印象的だ。日本デビュー作となる「NOWZ」には、日本オリジナルリード曲「AMMO (feat. YRD Leo)」のほか、3rdシングル「Play Ball」に収録されたEDMヒップホップ「HomeRUN」、オールドスクールヒップホップ「GET BUCK」、バラード「名付けられていない世界へ」に加え、メンバー全員が作詞、作曲に参加し、所属事務所の先輩であるi-dleのウギがフィーチャリング及びプロデュースを手がけた「自由に羽ばたいて」の日本語バージョンを含む合計5曲が収録され、NOWZの多様な個性と魅力を堪能できる豪華作品となっている。Japan EP「NOWZ」のリリースを記念して、フィジカル商品は各CDショップにて販売中。店舗別限定特典トレーディングカードや一部の店舗限定でサイン入りポスターがもらえるキャンペーンなども実施中だ。さらに本日よりYouTubeタイムスタンプ、iTunesアルバムダウンロード、LINE MUSIC再生キャンペーンがスタートし、限定チェキやメンバーのボイス特典など、様々な豪華特典がつくデジタルキャンペーンも開催中。詳細は各キャンペーンサイトで確認できる。■リリース情報NOWZ Japan EP「NOWZ」発売日:2026年3月4日(水)配信リンク■関連リンクNOWZオフィシャルホームページ

WAKER、4月より東京で3rdミニアルバムのリリース記念イベントを開催
WAKERが、東京で「WAKER 3rd MINI ALBUM JAPAN RELEASE EVENTIN ELIXIR: SPELL BOUND」を開催することが決定した。今回のイベントは、4月15日から5月1日までの期間、東京都内にて開催予定。3rdミニアルバムのリリースを記念して行われるイベントで、会場や内容などの詳細は後日発表される予定だ。今作はデビュー2周年を迎える節目のタイミングで発表された作品となり、メンバーやファンにとってもより一層特別な意味を持つアルバムとなっている。また今回の3rdミニアルバムには全10曲が収録されており、どのようなステージが披露されるのか、ファンの期待が高まっている。タイトル曲「LiKE THAT」は、強烈なエネルギーの中で恋を探し求めるストーリーを描いた楽曲。中毒性の高いサウンドが印象的で、これまでとは異なるセクシーな雰囲気を披露している点も注目を集めている。同曲は韓国と日本のショートフォーム市場に同時進出し、YouTube「Daily Shorts Popular Songs」チャートでも注目を集めるなど、着実に反響を広げている。さらに4月には台湾で単独公演を開催し、グローバル活動を本格化させる予定だ。今回のアルバムリリースイベントでは、新曲「LiKE THAT」をはじめ、3rdミニアルバムに収録された多彩な楽曲のステージが披露される予定であり、WAKERならではの完成度の高いパフォーマンスに大きな期待が寄せられている。デビュー2周年という節目を迎え、さらに成長した姿を見せる彼らが、今回の日本リリースイベントを通じてどのような新たな魅力を届けるのか、今後の活躍に期待が高まる。イベント詳細はFCLIVEのオフィシャルX(旧Twitter)を通して確認できる。■イベント概要「WAKER 3rd MINI ALBUM JAPAN RELEASE EVENTIN ELIXIR: SPELL BOUND」2026年4月15日(水)~5月1日(金)東京都内■関連リンクFCLIVE X

NEXZ、初のアリーナツアーが決定!東京・大阪の2都市で開催
NEXZが、初のアリーナツアー「NEXZ LIVE TOUR 2026」を開催することが決定した。2026年を迎えて早々、ダイナミックな演出で目を引く新年のプロジェクト映像「NEXTEP 2026」を解禁し、一年を彩る豊富なプロジェクトを提示。そして初のLIVE映像作品「NEXZ LIVE TOUR 2025One Bitein 日本武道館」を2月18日にリリースすると、「オリコン週間ミュージックDVD・BDランキング」(2026年3月2日付、2026月2月16日~2月22日集計)で見事1位に輝き、「オリコン週間音楽ランキング」におけるNEXZ史上初の第1位獲得を果たした。そんな破竹の勢いのNEXZから、今年も「NEXZ LIVE TOUR 2026」の開催が決定したという嬉しいニュースが発表された。今回は初のアリーナツアーで、東京・大阪の2都市で予定されており、5月30日(土)・31日(日) 東京・国立代々木競技場 第一体育館、6月12日(金)・13日(土) 大阪・大阪城ホールの全4公演となる。3月8日(日)正午から、「NEXZ OFFICIAL JAPAN FANCLUB NEX2Y」「NEXZ OFFICIAL JAPAN FANCLUB NEX2Y MOBILE」W会員の最速チケット先行予約のエントリー受付がスタートした。K-POPの本場・韓国でも 次世代パフォーマンス強者ステージの名店等と評されるNEXZ。更なる成長でビルドアップした彼等のカリスマ性とアイデンティティを思う存分味わえると期待される。今年最初のリリースで、自身初の「オリコン週間音楽ランキング」第1位を獲得し飛躍目前のNEXZ。今度はアリーナのステージで、彼等の抑えきれない魅力を発光させる。■公演情報「NEXZ LIVE TOUR 2026」・東京公演2026年5月30日(土)16:00開場 / 17:00開演2026年5月31日(日)15:00開場 / 16:00開演会場:東京・国立代々木競技場 第一体育館SOGO TOKYO TEL:03-3405-9999(月~土 12:00~13:00 / 16:00~19:00 ※日曜・祝日を除く)・大阪公演2026年6月12日(金)17:30開場 / 18:30開演2026年6月13日(土)15:00開場 / 16:00開演会場:大阪・大阪城ホールキョードーインフォメーション TEL:0570-200-888(平日12:00~17:00 ※土日祝は休業)<チケット料金>全席指定¥12,000(税込)※4歳未満のお子様のご入場は出来ません、4歳からチケットが別途必要になります。<ファンクラブ先行>・W会員最速先行受付(抽選制)2026年3月8日(日)12:00 ~ 3月22日(日)23:59・NEX2Y会員先行受付(抽選制)2026年3月23日(月)10:00 ~ 3月29日(日)23:59・NEX2Y MOBILE会員先行受付(抽選制)2026年3月30日(月)10:00 ~ 4月5日(日)23:59■関連リンク「NEXZ LIVE TOUR 2026」特設サイト

SEVENTEEN ジョンハン、日本ファン驚き!入隊中に沖縄での記念ショットを再び公開…可愛すぎと話題
SEVENTEENのジョンハンが、日本で撮った写真を再び公開し、話題を呼んでいる。本日(8日)、ジョンハンは自身のInstagramを通じて、沖縄で撮った写真を続々と公開。彼はレッド&ブラックのセ-ターにニットキャップを合わせたキュートなファッションで、目を引いた。青い空と海を背景にリラックスした表情を見せている写真や、花に囲まれ、美しいビジュアルがより際立っている写真などが注目を集めた。写真を見た日本ファンは「また沖縄の写真をあげてくれてる」「日本を満喫してくれて嬉しい」「私より日本旅行していると思う」「可愛すぎる」などの反応を見せた。先立って彼は先月も、美浜アメリカンビレッジなど、沖縄で撮った写真を多数公開し、ファンを喜ばせた。ジョンハンは2024年9月に入隊し、社会服務要員として代替服務中だ。・SEVENTEEN「大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞入隊中のジョンハン&ウォヌが出席・SEVENTEEN ジョンハン、沖縄での記念ショットが話題!久々のインスタ投稿にファン歓喜 この投稿をInstagramで見る 윤정한(@jeonghaniyoo_n)がシェアした投稿

In A Minute、日本2都市でライブを開催!新曲ステージにも期待
韓国のボーイズグループIn A Minuteが、大阪と東京の2都市で「In A Minute SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Who Do You Love? : I Need You」を開催することが決定した。イベントは、大阪が4月18日(土)~26日(日)、東京が4月29日(祝・水)~5月10日(日)に開催される予定だ。In A Minuteは、TAN出身のジェジュンとヒョンヨプ、JT&MARCUS出身のジュンテの3人で構成されるグループで、グループ名には「一瞬でリスナーの心を掴む」という意味が込められている。2024年のファンミーティングでプレデビューし、2025年3月には1stシングル「Unboxing: What You Wanted」で正式デビューを果たした。これまでデビューシングルからEP、シングルプロジェクトまで、自作曲を通じて独自の音楽性を発揮してきたIn A Minuteは、実力派の自主制作アイドルとしての地位を確立してきた。今回のアルバム「Who Do You Love? : I Need You」では、「愛」というテーマのもと、これまで以上に深まった幅広いジャンルや表現を取り入れた音楽を披露する。特にメンバー全員が作詞に参加し、ジェジュンを中心に全曲の作詞・作曲を手がけ、In A Minuteならではの音楽の世界を作り上げた。メンバーそれぞれが異なる愛の瞬間を素直に描き、誰もが共感できる気持ちをさまざまな視点で表現している。3月15日にデビュー1周年を迎えるIn A Minute。今回の日本公演では、新曲を中心に、心に響くサウンドとメンバーの個性あふれるパフォーマンスを間近で楽しめる。熱気に包まれるこのステージは、ファンにとって忘れられない特別な時間になること間違いない。最新情報はFCLIVE Official Xを通して確認できる。■イベント概要「In A Minute SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Who Do You Love? : I Need You」〇大阪4月18日(土)~4月26日(日)会場:DREAM SQUARE HALL〇東京4月29日(祝・水)~5月10日(日)会場:FCLIVE TOKYO HALL主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクIn A Minute公式X

KBS World主催!日韓合同スペシャルライブイベント、4月26日にぴあアリーナMMで開催決定
日韓のトップアーティストが参加するグローバル音楽フェスティバル「REVE FESTIVAL with KBS World : Global Music Stage」が、2026年4月26日にぴあアリーナMMにて開催される。本公演は、国、ジェンダー、所属事務所の垣根を越え、各アーティストが持つ「想い」を音楽でつなぐプロジェクト。アーティスト一人ひとりは、それぞれ異なる背景や物語を持つ一つの「点」であり、同時に夜空に輝く「星」のような存在だ。その星たちが一つのステージに集い、音楽を通じて「線」を描き、やがて一つの「星座」を生み出すというコンセプトで企画された。Part1、Part2の2部構成で行われる本公演は、グローバルチャンネルKBS Worldを通じて60分の特別番組として制作され、日本をはじめ世界50ヶ国以上で放送される予定。チケット情報、ならびにアーティストラインナップは2026年3月13日(金)18時にオープンされる。■公演詳細「REVE FESTIVAL with KBS World : Global Music Stage」2026年4月26日(日)会場:ぴあアリーナMM主催:KBS World、株式会社DOTs主管:GOLD COMPANY、mahocast協力:C Forceチケット販売:mahocast

NCT ユウタ、世界からの反応にも期待!映画「スペシャルズ」遂に公開…カラフルなスーツ姿でイベントに登場
映画「ミッドナイトスワン」の内田英治監督が原案・脚本まで手がけた、渾身の完全オリジナル映画「スペシャルズ」がついに全国公開!映画単独初主演を務めた佐久間大介(Snow Man)をはじめ、共にダンスチーム「スペシャルズ」のメンバーとして共演した椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、さらに「スペシャルズ」の5人にダンスを教えるダンス少女・明日香役として本作で演技初挑戦の銀幕デビューを飾った羽楽(うらら)、そして内田英治監督が登壇した。劇中のこだわりのカラフルなスーツを身にまとい、サングラスを着用したクールなスタイルで登場した佐久間、椎名、中本、青柳、小沢らスペシャルズは、佐久間の「せーの!」の掛け声で一糸乱れぬ決めポーズを炸裂! 観客からの割れんばかりの黄色い歓声に佐久間は「皆さんの愛をたくさん感じてます!」と満面の笑みを浮かべた。本作が映画単独初主演となった佐久間は「完成した映画を観客の皆さんにどのように楽しんでいただけるのか考えていたけれど、今日の初日を迎えた時にウルッと来るくらい『やっと皆さんに観ていただけるんだ!』という自信作が出来上がりました。何度でも劇場に足を運んで楽しんでいただきたいです」と念願の封切りに万感の思い。この日の舞台挨拶は全国200館超に生中継されており、「盛り上がっていきましょう!」と積極的に全国津々浦々へ呼び掛けていた。佐久間の座長ぶりについて尋ねられると、「いつも現場を盛り上げてくれて楽しかった」と椎名が言えば、中本も「いつも周囲を見ながらチームを引っ張ってくれる人が主演の佐久間君だった。雰囲気が良くて日本で一番楽しいのでは!? と思うくらい最高の現場でした」と感謝を述べた。さらに、青柳は「さっくん(佐久間の愛称)がいると現場に行きたくなる。マジで楽しい撮影だった!」と最敬礼をするなど、大絶賛! 当の佐久間は共演者からの称賛の嵐に「現場の皆さんのノリが良くて一緒にノッてくれて。恵まれていると思いました」としみじみスペシャルな絆を感じていた。そんなキャスト陣が思い出深いシーンとして挙げるのは、やはりダンスシーンの数々! とくに撮影初日となった、ディスコで半ば無理やり各々がダンス披露をした場面では、小沢が「全員が一人一人のことを『どう踊るんだろう』と見ていたら、桔平がノリノリだった。『センチメンタル・ジャーニー』でな」と暴露。それを受けて椎名は「人前で踊った事もないし、ダンスの振りを付けられて」と恐縮するも、佐久間からは「キレッキレでした!」と褒められ、会場からの拍手喝采を浴びると、椎名は「監督、ありがとうございます!」と満更でもない様子を見せた。さらに同シーンについて、佐久間は「小沢さんがずっと『俺の山場はここだ。俺の盆踊りだ』と言っていた」と明かすと、中本は「翔さんが緊張で吐きそうになっていた」と撮影の裏話を披露。パスを受けた青柳は「もう心がボッキボキに折れていました」と思わず照れ笑いを浮かべた。和気あいあいに当時を振り返るメンバーに対して内田監督は「エキストラがプロのダンサーだった事もあって、みんな緊張していた。ベテランだらけなのに素人のように緊張するんだと驚いた」と笑いを誘った。本作はポルトガルのポルト国際映画祭「ファンタスポルト」、シカゴのAPUCアジアンポップアップ映画祭、ヘルシンキ・シネアジア映画祭と各国の映画祭に出品され、来週には韓国で劇場公開、来月には台湾でも劇場公開を迎えることがMCからアナウンスされると、小沢は「なに!? 今これが世界中に生配信されているのか!?」と天然勘違いをつい披露し、会場を爆笑に包む。先日、ポルト国際映画祭「ファンタスポルト」に現地参加し、昨日帰国したばかりの内田監督は「上映中は3分に1回笑いがこだまして、ワンダフル! と超興奮した観客に囲まれた。映画祭でそんな経験は初めて」と海外での手応えを報告。これに佐久間は「『スペシャルズ』の仲間意識が言葉を超えて全世界の人に伝わるんだ」と作品が世界へ羽ばたくことに対して喜びの表情を浮かべた。また、佐久間と中本は韓国の舞台挨拶に参加する予定であることに触れ、韓国を中心に活動する中本は「素敵なメンバーと一緒に作った作品を世界中の皆さんに届けられるのは嬉しい。是非期待してほしいです」と世界での生の反応に期待を込めていた。映画公式TikTokで投稿された「スペシャルズ」の面々によるダンス動画は、なんと4,000万回再生という大記録を打ち出す大バズリ! ダンスアクション・エンターテイメントである本作の立役者でもある、ダンス少女・明日香を演じ切った羽楽も登壇すると、佐久間の「みんな、ダンス見たい?」という発声を合図に、羽楽をセンターにしてSnow Manによる主題歌「オドロウゼ!」の生ダンス披露へ!観客からも手拍子がはじまり、会場がひとつに。拍手喝采の中で踊り切った羽楽は「撮影中は緊張していたので、いつかリベンジしたかったのでここでそれが出来て嬉しい」と喜色満面。佐久間も「観客の皆さんも一緒に踊ってくれたりして、特別バージョンみたいで楽しかった」と声を弾ませて、中本が「やっぱりSnow Manの曲は良いなと思いました!」と笑顔で感想を述べた。最後に佐久間は「僕にとって本作は最初で最後の初単独主演作です。その初めてが一番お世話になっている内田監督の作品であり、素敵なキャスト、最高のスタッフの皆さんと一緒に作ることが出来た『スペシャルズ』で本当に良かったと思います。この作品は観れば観るほど面白さが見つかって励まされたりして飽きません。この面白さが日本のみならず世界中に届いたら良いなと思います。観客の皆さん次第でこの先の未来があるかもしれません。皆さんの声援と拡散力を僕たちにお貸しください。一緒に『スペシャルズ』を最高に盛り上げようぜ!」と大ヒットを祈願。そして「2がある可能性も!?」と早くもシリーズ化に向けて前向きで、内田監督が「それはもちろん作品がヒットすれば!」と声を上げると、佐久間は「色々なヒットの条件がある中で、大台に乗りたいです!」と意気込んでいた。■作品概要「スペシャルズ」大ヒット公開中原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月、矢島健一、六平直政、石橋蓮司振付:akane 音楽:小林洋平主題歌:Snow Man「オドロウゼ!」(MENT RECORDING)製作幹事:HIAN配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ★「スペシャルズ」のスペシャルポストカード・配布期間:3月6日(金)~3月8日(日)※3日間限定・配布劇場:本作が上映される全劇場※数量限定につき、無くなり次第終了。※転売・譲渡・複製等の行為を禁止します。※ご入場お一人様につき1枚のお渡しになります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。<あらすじ>過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた、伝説の殺し屋・ダイヤら「孤高のプロの殺し屋たち」。裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指すことになるが、実はまるでド素人で仕方なくダンス教室に通い始めるも、ことごとく問題を起こして破門される。そこにダイヤの勤める児童養護施設のダンス少女・明香が救いの手を差し伸べ、最初は歪みあっていた殺し屋たちも次第にダンスの魅力に目覚め、いつしかスペシャルな5人のチームへと。ダンスも成長を遂げ、本気でダンス大会への情熱を燃やし、あとは暗殺ミッションに挑むだけであったが。■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト

元T-ARA ボラム、4月25日に来日ファンコンサート開催決定!
元T-ARAのボラムが、自身の誕生日を記念し、日本のファンと2026年に初めて一緒に過ごす特別な時間として「BoRam BIRTHDAY FAN CONCERT 2026」を開催することが決定した。本公演では、いつも応援してくれるファンへの感謝の気持ちを込めて準備したライブパフォーマンスに加え、誕生日ならではの特別企画やトークコーナーなど、ファンと一緒に誕生日をお祝いできるイベントを予定している。■公演概要「BoRam BIRTHDAY FAN CONCERT 2026」2026年4月25日(土)1部 12:15開場 / 13:00開演2部 17:15開場 / 18:00開演会場:W:IKE329<チケット券種・特典>・VIP席(2列目以内)25,000円お見送り会付きお見送り時、動画撮影OK(アーティストのみをご撮影いただけます)・一般指定席(3列目以降)11,000円全来場者特典後日発表予定(公式HPをご確認ください)<チケット販売スケジュール>・FC先行受付(抽選)受付期間:2026年3月11日(水)12:00~3月17日(火)23:59・一般販売(先着)受付期間:2026年3月21日(土)12:00~4月4日(土)23:59チケット販売ページはこちら主催・企画・制作:株式会社NEONMUSE■関連リンクボラム日本公式サイト

BLACKPINK リサも虜に!“世界で話題の子ザル”パンチくんとの対面が話題
BLACKPINKのリサが、世界でも注目を集めている子ザルのパンチくんと対面した。彼女は本日(7日)、自身のInstagramのストーリーを通じて千葉県の市川市動植物園にいるパンチくんの写真を公開した。先立って、生後7ヶ月のパンチくんは、オランウータンのぬいぐるみを抱えた可愛らしい姿で世界中の人々を魅了しており、SNSなどを通じて動画や写真が拡散されている。今回、リサも市川市動植物園を訪問し、パンチくんと対面。写真の中のリサは、オランウータンのぬいぐるみを抱きながら、明るい笑顔を見せており、突然の意外な出会いがファンを驚かせている。今回の写真を見たファンたちからは「リサがパンチくんに会いに行っている!」「すごい出会い!」「パンチくん、有名人だね」など、さまざまな声があがっている。先立ってリサは日本で開催されたブランド「SHISEIDO」のポップアップイベント「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT」の開催を記念したオープニングイベントに出席した。・【REPORT】BLACKPINK リサが緊急来日!日本への愛情アピールM!LK 佐野勇斗らと「資生堂」イベントに登場・BLACKPINK リサ、Netflixの新作ラブコメ映画に主演として抜擢!制作にも参加





