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  • Wink 鈴木早智子“初めての推し活”に挑戦…イ・ユリの日本ファンミを訪問・本人とトークも(動画あり)

    Wink 鈴木早智子“初めての推し活”に挑戦…イ・ユリの日本ファンミを訪問・本人とトークも(動画あり)

    Winkの鈴木早智子が、自身の公式YouTubeチャンネル「Sachi's Cafe」にて、新コンテンツ「さっちんの『はじめて』シリーズ~推し活編~ 韓国俳優ファンミーティング編~」を公開した。今回の動画では、韓国を代表する実力派女優イ・ユリが東京で開催した日本ファンミーティングを訪れた鈴木が、初めての推し活に挑戦。会場へ向かう様子やイベントの雰囲気、ファンミーティングのダイジェスト映像に加え、イ・ユリとのトークシーンなどを通して、その魅力を紹介している。動画内では、鈴木が「少し緊張している」と率直な気持ちを語りながらイベントへ向かう姿や、韓国エンターテインメントへの関心を深めていく様子も収録。初めての推し活ならではの新鮮な視点で、ファンミーティングの魅力を伝える内容となっている。イ・ユリは2001年「学校IV」でデビューし、「福寿草」「私はチャン・ボリ!」「かくれんぼ」「嘘の嘘」「魔女は生きている」など数々の話題作で主演を務めてきた韓国を代表する女優。今回の東京イベントは、日本のファンと直接交流する貴重な機会となり、多くの来場者で賑わった。「さっちんの『はじめて』シリーズ」は、鈴木早智子がこれまで経験したことのないことへ挑戦する企画としてスタートした新シリーズ。今回の推し活編では、韓国俳優のファンミーティング文化に触れながら、新たなエンターテインメントの楽しみ方を体験する様子が描かれている。韓国ドラマファンはもちろん、ファンミーティングに興味のある人や、鈴木早智子の新たな一面を楽しみたい人にとっても見どころの多い内容となっている。・「福寿草」イ・ユリ、約9年ぶりの日本ソロファンミーティングが決定!7月に東京で開催・Netflix「ザ・グローリー」のイム・ジヨン&シン・イェウンも悪女役で話題となった女優に注目

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  • ジェジュン、熊本での地震を心配…ILLITは「めざましテレビ」出演見送り・ZB1のコンテンツ公開延期も

    ジェジュン、熊本での地震を心配…ILLITは「めざましテレビ」出演見送り・ZB1のコンテンツ公開延期も

    ジェジュンが、熊本での地震をうけファンに心配のメッセージを送った。ジェジュンは昨日(28日)、自身のSNSを通じて「今知ったけど熊本に住んでいる皆んな地震の被害大丈夫????」とコメントを投稿。その後、「皆んな無事で有りますように祈ります」とメッセージを送った。この投稿を見た日本のファンたちは「心配してくれて、ありがとう」「ありがとう、心強いよ」「余震も続いているし心配だよね」「この投稿に励まされた」などのコメントで反応した。先立って28日午後4時27分ごろ、熊本県熊本地方を震源とする地震があり、同県宇城市と氷川町で震度7を観測した。これをうけ、ILLITは本日放送のフジテレビ系列「めざましテレビ」に生出演する予定だったが、見送りとなった。また、ZEROBASEONEは本日0時に公開予定だった日本2nd EP「回帰LOVE」のアルバムプレビューについて、地震の影響および現在の状況を踏まえて公開を延期すると発表した。・ジェジュン、美ボディの秘訣とは?最新設備を備えた自宅も公開明日放送「しゃべくり007」に注目・ILLIT、7月28・29日放送の「めざましテレビ」「うたコン」生出演が決定!高まる期待

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  • WHIB、日本初デジタルシングル「First Love Never Die」をリリース!イジョンのセルフプロデュース楽曲

    WHIB、日本初デジタルシングル「First Love Never Die」をリリース!イジョンのセルフプロデュース楽曲

    7人組ボーイズグループWHIBが、日本初のデジタルシングル「First Love Never Die」をリリースし、グローバル活動の新たな幕開けを告げる。キム・ジュンミン、ハスン、ジンボム、ユゴン、イジョン、ジェハ、ウォンジュンで構成されたWHIBは、デビューシングル「Cut-Out」を皮切りに、「KICK IT」「Rush of Joy」「BANG OUT」「Rock The Nation」などを通じて、圧倒的なパフォーマンスとエネルギッシュな音楽を披露し、第5世代K-POPを代表するグループへと成長してきた。今回の日本初デジタルシングル「First Love Never Die」では、これまでのパワフルなイメージとは一味違う新たな魅力を披露する。爽やかなバンドサウンドをベースに、誰もが一度は胸に抱いたことのある初恋の感情を繊細に描き出し、WHIBならではの新しい音楽的カラーを完成させた。「First Love Never Die」は、メンバーのイジョンが自ら作詞・作曲・編曲を手掛けたセルフプロデュース楽曲であり、特別な意味を持つ作品となっている。練習生時代から長い時間をかけて大切に制作してきた楽曲で、イジョンの音楽的感性とWHIBならではのチームカラーが自然に溶け込んだ一曲だ。タイトルの通り、「初恋は決して消えることはない」というメッセージを軸に、切なく淡い初恋の感情を爽快なエレキギターサウンドとリズミカルなバンドアレンジで表現。エモーショナルなバンドサウンドにWHIBメンバーそれぞれの個性あふれるボーカルが重なり、青春のときめきと切なさを鮮やかに描き出している。また、本デジタルシングルは日本語版と英語版の2バージョンで制作され、世界中のリスナーへより幅広く届けられる。言語は異なっても、誰もが共感できる初恋の記憶や感情を描き、音楽を通じて国境を越えて人々とつながりたいというWHIBの想いが込められている。日本初デジタルシングル「First Love Never Die」で新たな音楽的挑戦に踏み出したWHIBは、青春の1ページを彩る瑞々しい感性と、さらに成熟した音楽性を披露しながら、世界中のファンとの接点をより一層広げていく予定だ。初恋は、時が経っても心の中に残り続けるもの。WHIBは「First Love Never Die」を通じて、その忘れられない感情を爽やかなバンドサウンドで描き出し、世界中のファンへ長く記憶に残る青春の瞬間を届ける。日本初デジタルシングル「First Love Never Die」で新たな音楽的変身を遂げたWHIBは、8月5日に韓国で2ndミニアルバムをリリースし、その勢いをさらに加速させる予定だ。日本と韓国で立て続けに新作を発表し、グローバルな活動に拍車をかけるWHIBは、さらに広がった音楽的スペクトラムと進化したパフォーマンスでファンのもとを訪れる予定だ。日本初デジタルシングルでは爽やかな青春バンドの魅力を披露した一方で、2ndミニアルバムではまた異なる魅力と新たなコンセプトを通じて、WHIBならではのカラーをより鮮明に打ち出すことが期待されている。立て続けのリリースとともにグローバルな歩みを加速させるWHIBが、今後どのような新たな姿を見せてくれるのか、ファンの期待が高まっている。■配信情報WHIB デジタルシングル「First Love Never Die」配信サイト一覧はこちら

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  • THE BOYZ ヨンフン&ヒョンジェ、9月21日に日本初ファンミーティング開催決定!豪華企画も用意

    THE BOYZ ヨンフン&ヒョンジェ、9月21日に日本初ファンミーティング開催決定!豪華企画も用意

    THE BOYZのヨンフンとヒョンジェによる日本初のファンミーティング「2026 YOUNGHOON&HYUNJAE FANMEETING <NINE TO FIVE> in Japan」が、2026年9月21日(月・祝)に東京・SGC HALL ARIAKEにて開催される。「NINE TO FIVE」は、2026年6月に中国・北京で初開催され大きな反響を呼んだスペシャルファンミーティング。7月25日(土)には中国・上海での公演も大盛況で終了し、その熱狂をそのままに、待望の日本上陸が実現する。今回の日本公演では、ここでしか見られないスペシャルステージやトーク、2人ならではの個性が光るさまざまな企画を通して、ヨンフンとヒョンジェの魅力を存分にお届け。さらに今回は、ファンが2人ともっと近く、もっと特別な時間を過ごせる豪華企画を多数用意。抽選でハイタッチが叶う企画や、ポラロイドカメラで2人と一緒に写真を撮れるフォトセッション企画など、ライブだけでは体験できないリアルな出会いの機会を提供する。また、会場を訪れるファンに2人を間近で感じてもらえるサプライズ企画も用意しており、ファン一人ひとりにとって忘れられない1日となる内容となっている。さらに、来場者には、各部別デザインのトレーディングカード2種を入場特典としてプレゼント。チケットのファンクラブ先行受付は、W会員向けに2026年7月28日(火)18:00よりスタート。詳細は公式サイトより確認してほしい。ファンクラブ先行終了後には、一般先行も予定。ファンクラブ先行終了後、オフィシャル先行およびぴあ最速先行も予定している。■公演概要「2026 YOUNGHOON&HYUNJAE FANMEETING in Japan」2026年9月21日(月・祝)会場:SGC HALL ARIAKE開場・開演時間【1部】開場 13:00 / 開演 14:00【2部】開場 17:30 / 開演 18:30<チケット料金>15,950円(税込)★入場特典トレーディングカード2種(各部別デザイン)★スペシャル抽選特典・ハイタッチ・2:1ポラロイド撮影※抽選方法などの詳細は後日、THE BOYZ日本公式ファンクラブ「THE B JAPAN」にてご案内いたします。<ファンクラブ先行受付>THE B JAPAN FC会員先行W会員:2026年7月27日(月)18:00~年会会員:2026年8月3日(月)18:00~モバイル会員:2026年8月10日(月)18:00~■関連リンクTHE BOYZ 日本公式サイト

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  • イ・ミンギ主演ドラマを日本初放送!「わたしの完璧な秘書」やJAEJOONG、SEVENTEENの出演番組も…8月のCS衛星劇場

    イ・ミンギ主演ドラマを日本初放送!「わたしの完璧な秘書」やJAEJOONG、SEVENTEENの出演番組も…8月のCS衛星劇場

    8月の衛星劇場は、イ・ミンギ主演のドラマ「FACE ME」を日本初放送。さらに、ハン・ジミン&イ・ジュニョク出演の大ヒットドラマ「わたしの完璧な秘書」がスタート。JAEJOONG(ジェジュン)、SEVENTEEN、BTS(防弾少年団)の出演番組も放送!◆「FACE ME」ほか話題のドラマ3作品がスタート「FACE ME」は、感情を持たない美容外科医とMZ世代の熱血刑事が、犯罪被害者の再建整形手術で事件の真相に迫るメディカルドラマ。「私の解放日誌」「ヒップタッチの女王」などのイ・ミンギが、トラウマを抱える美容外科医に扮し、患者の傷に隠された事件の真実を追う。彼とバディを組む刑事役には「損するのは嫌だから」のハン・ジヒョン。「私の夫と結婚して」のイ・イギョンも後半からぐんぐんと存在感を放っている。「わたしの完璧な秘書」はオフィスを舞台に、孤高のキャリアウーマンと秘書が織りなす大人のヒーリングラブコメディ。人に甘えることが苦手なCEOをハン・ジミンがクールに演じ、新境地を開拓。イ・ジュニョクは、細やかな気配りでヒロインを支える秘書であり、娘を育てる心優しいシングルファザーでもあるステキ男子を魅力たっぷりに体現する。二人をつなぐ娘の姿も愛らしく、癒し効果抜群だ。今月の「韓国ドラマClassic~不朽の名作選~」では、2011年放送の名作時代劇「チャクペ~相棒~」を放送。赤ん坊の時にすり替えられた二人の青年が、再会を機に数奇な運命へと導かれていく物語。友情や恋、権力争いが交錯する中で描かれる二人の固い絆に、ぐっとくる。二人を取り巻く女性たちの凛とした生き方も、作品に深みを与える。主人公の幼少時代を演じるのは、これが俳優デビュー作となるチェ・ウシク。◆JAEJOONGのライブ&バラエティを放送日韓で活躍するソロアーティストJAEJOONG。9月には新たなツアーをスタートさせるなど、デビュー23年目の今も精力的に活動中。23日は「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」をリピート放送。拡声器を使った迫力のパフォーマンスで魅了した「GLAMOROUS SKY」、観客と大合唱した「アイノカゲ」、ファンソング「Glorious Day(Japanese Ver.)」など、多彩な人気曲を披露。日本語で繰り広げる軽快なトークも見逃せない。現在、衛星劇場で日本初放送中の「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」。HIPHOP界のレジェンドパク・ジェボムや、「還魂」のファン・ミンヒョンをはじめ、多彩なゲストを迎えて軽快な掛け合いを繰り広げる。18日からはアンコール放送がスタート。JAEJOONGの巧みなトークに、ゲストたちは思わず本音をポロリ。YouTubeでは見られない未公開映像も!◆SEVENTEEN&BTSの出演番組をお届けメンバー全員が事務所と再契約したという嬉しいニュースを届けてくれたSEVENTEEN。彼らのデビューまでの軌跡を追った「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」を一挙放送する。実力とチームワークを証明し、正式デビューを果たすため、5つの厳しいミッションと単独ショーケースに臨む13人の奮闘はムネアツ! メンバーたちの絆と過酷な試練は、涙腺崩壊必至だ。8月はBTSのライブ&バラエティ番組も放送。「2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~」では、「I NEED U」「RUN」などを収録した「花様年華」シリーズの世界観を、ライブならではの演出で表現。タイトル曲のMVの伏線や、象徴的なモチーフが散りばめられたステージは必見。デビュー初期にゲスト出演していた「AFTERSCHOOL CLUB【BTS出演回】#9」では、ファンへのプレゼントを懸けたクイズに挑戦したり、ガールズグループのカバーダンスを披露したり、愛嬌と勢いでグループの魅力をたっぷりとアピールする。■放送概要【韓国ドラマ】「FACE ME」8月7日(金)日本初放送スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(木)午後2:00~ ※2話連続放送出演:イ・ミンギ、ハン・ジヒョン、イ・イギョン演出:チョ・ロクファン/脚本:ファン・イェジン「チャクペ~相棒~」8月11日(火)スタート!毎週(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(月)午後1:30~ ※2話連続放送出演:チョン・ジョンミョン、イ・サンユン、ハン・ジヘ、ソ・ヒョンジン、チェ・ウシク演出:イム・テウ、キム・クンホン/脚本:キム・ウンギョン「わたしの完璧な秘書」8月13日(木)スタート!毎週(木)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(水)午前11:15~ほか ※2話連続放送出演:ハン・ジミン、イ・ジュニョク、キム・ドフン、キム・ユネ演出:ハム・ジュノ/脚本:ジウン【韓国バラエティ】「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」○#14~日本初放送中!毎週(土)深夜0:00~再放送 毎週(土)午後11:00~○#1~8月18日(火)スタート!毎週(火)午前9:30~ ※2話連続放送25日(火)以降は毎週(火)午前8:30~ ※3話連続放送MC:JAEJOONG(ジェジュン)<ゲスト>#1 天上智喜#2 チョ・ヒョンギュン、INFINITE キム・ソンギュ、キム・ミンソク、タン・ジュンサン#3 ロイ・キム#4 キム・ジウ、イ・ソクフン#5 MOMOLAND ジュイ、ナンシー、ナユン#6 VERIVERY ドンホン、カンミン、YUMEKI、マサト、セン#7 TEENTOP#8 LUCY#9 ポール・キム、チェ・ダニエル、Monday Kiz イ・ジンソン#10 ナ・ユングォン、EXO ディオ#11 SAY MY NAME 本田仁美、シュイ、カニー、ドヒ#12 Apink パク・チョロン、キム・ナムジュ#13 ナム・ジヒョン、ムン・サンミン#14 パク・ジェボム、LNGSHOT#15 QWER#16 ファン・ミンヒョン「AFTERSCHOOL CLUB【BTS出演回】#9」8月3日(月)午後3:00~放送!出演:BTS「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」8月4日(火)午前8:30~ ※3話連続放送8月11日(火)午前8:30~ ※3話連続放送8月18日(火)午前8:30~出演:SEVENTEEN演出:パク・サンミン、パク・ジェボム【K-POPコンサート・ファンミーティング】「2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~」8月16日(日)午後4:30~放送!出演:BTS「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」8月23日(日)午後7:00~放送!出演:JAEJOONG(ジェジュン)★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック! 視聴方法はこちら 【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

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  • ARTMS、新曲「Born Stunner」MV公開…先行配信もスタート

    ARTMS、新曲「Born Stunner」MV公開…先行配信もスタート

    韓国・MODHAUS所属のガールズグループARTMSが、ニューアルバム「Hyper-Ego」発売に先駆けて、24日にタイトル曲「Born Stunner」を先行リリースした。同時に「Born Stunner」のミュージックビデオも公開され、楽曲の世界観と魅力をより鮮明に描き出している。「Born Stunner」はこれまでARTMSが築き上げてきた音楽世界の境界を大きく飛び越えた楽曲となっている。重厚なベースドロップとダイナミックに変化するリズム、さらにパワフルなラップと中毒性のあるフックが次々と展開され、唯一無二のサウンドを生み出している。「Virtual Angel」と「Icarus」を通じて積み重ねてきたARTMSならではの物語を受け継ぎながらも、その枠組みを打ち破る楽曲であり、リスナーに向けてこれまで以上に深い問いを投げかける一曲となっている。「Born Stunner」のミュージックビデオもまた、進化したARTMSの世界観を体感できる作品となっている。長年、ARTMSとタッグを組んできたDigipediが持ち前の映像美を存分に発揮し、ARTMSならではのハイパーリアリズムを表現した映像作品に仕上げた。「Born Stunner」の先行リリース後は、アメリカでのプロモーションが本格スタート。その後、8月よりトラックリストやハイライトメドレーなど、アルバムに関するコンテンツを順次公開し、8月7日にニューアルバム「Hyper-Ego」をリリースする。さらに、新たなワールドツアーの開催も決定している。ARTMSは9月5日・6日にソウル・YES24 LIVE HALLで「Art of BLUE BLOOD」の幕を開け、その後は世界各地を巡り、ファンと忘れられない時間を作り上げていく予定だ。

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  • アソビシステム「KAWAII LAB․」初のアジア5ヶ国同時オーディション開催!“日本発のアイドルカルチャーを世界へ”

    アソビシステム「KAWAII LAB․」初のアジア5ヶ国同時オーディション開催!“日本発のアイドルカルチャーを世界へ”

    日本独自のアイドルカルチャーを世界へ発信するアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」が、アジア5ヶ国を対象としたグローバルオーディション「KAWAII LAB. ASIA GLOBAL AUDITION 2026」の募集を本日(28日)より開始した。本オーディションは、7月11日(土)に国立代々木競技場第一体育館にて開催された「KAWAII LAB. SESSION」で開催を発表した、KAWAII LAB.初となるアジア5ヶ国同時開催のグローバルオーディションプロジェクトだ。今回は、韓国、中国、タイ、インドネシア、ベトナムの5ヶ国を対象に募集を実施。各国から才能ある人材を発掘・育成し、KAWAII LAB.が発信してきた日本発のアイドルカルチャーを世界へ広げることを目指す。今後は応募状況や、各国での反響を踏まえながら、対象地域の拡大や各地域でのプロジェクト展開も視野に入れ、KAWAII LAB.が掲げる「原宿から世界へ」を体現するグローバルプロジェクトとして推進していく。KAWAII LAB.は、現在までにFRUITS ZIPPER、CANDY TUNE、SWEET STEADY、CUTIE STREET、MORE STARの5グループを輩出し、日本独自のアイドルカルチャーを次世代へアップデートしながら国内外へ発信してきた。今回のオーディションでは、アジア各国から才能ある若者を発掘し、KAWAII LAB.が培ってきた育成ノウハウを活かしたトレーニング環境を提供。選考通過者は、日本チーム監修のもと、各国パートナー企業と連携した育成プログラムに参加し、デビューやさまざまな活動機会の創出を目指す。また、将来的には各地域でのプロジェクト展開に加え、国境を越えたコラボレーションやグローバルな活動も視野に入れている。各地域でKAWAII LAB.カルチャーを育みながら、日本発のアイドルカルチャーを世界へ広げる新たな挑戦として、本プロジェクトを推進していく。◆KAWAII LAB. 総合プロデューサー 木村ミサ コメントKAWAII LAB.は「原宿から世界へ」をコンセプトに、日本独自のアイドルカルチャーを発信してきました。今回のオーディションは、その想いをさらに大きく広げるための新しい挑戦です。アジア各国の才能ある方々と出会い、それぞれの個性や文化を尊重しながら、日本発のKAWAII LAB.カルチャーを世界へ広げていきたいと思っています。たくさんの未来のスターとの出会いを、心から楽しみにしています。■オーディション概要「KAWAII LAB. ASIA GLOBAL AUDITION 2026」開催地域:韓国、中国、タイ、インドネシア、ベトナム応募期間:2026年7月28日~2026年10月31日主催:アソビシステム活動開始時期:2027年予定<応募資格>・12歳~22歳の女性(中国のみ25歳まで)・経験不問(未経験者歓迎)・アイドル経験者応募可・未成年者は保護者の同意が必要<選考フロー>書類審査↓ニ次審査(オンライン)↓三次審査(現地対面/パフォーマンス審査)↓最終合格者決定■関連リンク「KAWAII LAB. ASIA GLOBAL AUDITION 2026」公式サイト

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  • ILLIT「Tick-Tack」がSpotifyで2億回再生を突破!新曲「I Got Your Back」も1位を席巻

    ILLIT「Tick-Tack」がSpotifyで2億回再生を突破!新曲「I Got Your Back」も1位を席巻

    ILLITが、グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームSpotifyで強力な音源パワーを証明した。本日(28日)Spotifyによると、ILLITの2ndミニアルバム「I'LL LIKE YOU'」の収録曲「Tick-Tack」が、去る26日基準で累計2億23万727回再生を記録した。これはILLITにとって通算3曲目の2億ストリーミング達成曲となる。「Tick-Tack」は、刻々と変化する慌ただしい内面の感情を表現したポップジャンルの楽曲だ。導入部ではユニークな電子音で耳を捉え、サビではユニークなスキャットサウンドが、時計の秒針の音(Tick-Tack)のように耳に響き、強烈な中毒性を引き起こす。指で写真を撮るようなポイントダンスは、全世界のショート動画プラットフォームで大きな人気を集めた。ILLITがこれまで発表したすべての曲のSpotify累計再生回数は28億回を超えている。特に、デビュー曲「Magnetic」は、K-POPグループのデビュー曲の中で最短期間(約2年1ヶ月)で8億回以上再生された。「NOT CUTE ANYMORE」と「Tick-Tack」が2億回以上、「Lucky Girl Syndrome」「Cherish(My Love)」「借りてきた猫(Do the Dance)」「jellyous」もそれぞれ1億回以上ストリーミングを達成している。ILLITが今月26日に発表した日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」は、公開と同時にAWAミュージックリアルタイム急上昇チャートで首位を記録した。この曲は、不安とプレッシャーに押しつぶされそうな日常の中で「君は一人じゃない」という慰めのメッセージが込められたロックジャンルの曲で、軽快なビートと繰り返されるフック(HOOK)がリスナーを楽しませる。ILLITは本日(28日)午後、NHKの音楽番組「うたコン」で新曲のステージを披露する。明日(29日)は、IROHAが7月の1ヶ月間生放送MC(マンスリープレゼンター)として活躍しているフジテレビ系「めざましテレビ」にメンバー揃って出演する予定だ。

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  • チャン・グンソク率いるTEAM H、8月4日にデジタルアルバム「DAWN AFTER DARK」配信リリース決定

    チャン・グンソク率いるTEAM H、8月4日にデジタルアルバム「DAWN AFTER DARK」配信リリース決定

    チャン・グンソクとサウンドプロデューサーBIG BROTHERによるダンスミュージックユニットTEAM Hが、デジタルアルバム「DAWN AFTER DARK」を、チャン・グンソクの誕生日となる8月4日(火)に配信リリースすることが決定した。今回のアルバムは、喪失と彷徨、回復の過程を一つの物語として描いた作品で、各トラックはそれぞれ異なる感情と視点を抱えているが、すべての物語は「再び前へ進むこと」という一つのテーマでつながっている。TEAM H特有のエレクトロニックとロックを基盤とした強烈なサウンドに、エネルギーと繊細な感情を融合させ、個人的な経験から始まる物語を誰もが共感できる感情へと拡げた。別れや挫折、希望と決意が交錯する流れの中で、単に感情を記録するだけでなく、崩れた瞬間にも立ち上がれるというメッセージを込めている。このアルバムは終わりを語る作品ではなく、終わりだと信じた瞬間から再び始める人々のための記録である。誰かにとっては自分の物語を思い起こさせる共感を呼び、別の誰かにとっては再び前に進む勇気を与える音楽として残ることを願っている。なおTEAM Hは8月に大阪、9月に名古屋、10月に東京にてライブ「2026 TEAM H RIGHT NOW - NEW EDITON」を開催することが決定している。この度リリースされる新曲もライブ初披露となり期待が高まる。先日追加で発表された10月東京公演のチケットは現在、ファンクラブ会員を対象にチケット先行受付中。7月30日までにファンクラブに入会するとFC2次先行に申し込みが可能となる。■リリース情報Digital Album「DAWN AFTER DARK」2026年8月4日(火)リリース配信はこちら※上記URLは8月4日(火)0:00より有効1.Gery hour2.Neon surviver3.The echo of our love4.Alone5.At your door6.Last shout■公演情報「2026 TEAM H RIGHT NOW – NEW EDITION」〇大阪公演:Zepp Osaka Bayside2026年8月20日(木)開場 18:00 / 開演 19:002026年8月21日(金)開場 16:00 / 開演 17:00〇名古屋公演:COMTEC PORTBASE2026年9月5日(土)開場 18:00 / 開演 19:002026年9月6日(日)開場 15:00 / 開演 16:00〇東京公演:Zepp Haneda2026年10月13日(火)開場 18:00 / 開演 19:002026年10月14日(水)開場 16:00 / 開演 17:00<チケット代>1F スタンディングエリア / 2F 指定席 / 車椅子エリア各:15,000円(税込)※入場時ドリンク代(600円)別途必要★東京公演チケット受付スケジュール<FC 1次先行受付>抽選申込期間:2026年7月24日(金)17:00~7月28日(火)23:59枚数制限:1会員様1公演につき2枚まで※同行者もFC会員限定お申し込み対象:2026年7月22日(水)時点でファンクラブ正会員の方<FC 2次先行受付>抽選申込期間:2026年8月1日(土)17:00~8月9日(日)23:59お申し込み対象:2026年7月30日(木)までにファンクラブにご入会(決済完了で正会員)の方※FC先行(1次 / 2次)でチケットをご購入された方にはFC先行特典あり■関連リンクチャン・グンソク日本公式サイト

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  • iKON ジュネ、8月11日に軍隊へ…グループ最後の入隊を電撃発表(公式)

    iKON ジュネ、8月11日に軍隊へ…グループ最後の入隊を電撃発表(公式)

    iKONのジュネが入隊を発表した。本日(28日)、所属事務所の143エンターテインメントは公式SNSを通じて「ジュネが8月11日に訓練所に入所し、現役として兵役の義務を果たす予定だ」と明らかにした。続けて「新兵教育隊への入所当日は、特別な公式イベントは行わない」とし「事故防止のため、現場への訪問はご遠慮いただきたい」と伝えた。ジュネは2015年にiKONのメンバーとしてデビューし、「RHYTHM TA」「LOVE SCENARIO」「DUMB&DUMBER」などのヒット曲で人気を博した。それだけでなく、彼は俳優としても活動領域を広げ、ENAドラマ「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」、tvN「輝くウォーターメロン」などに出演した。これに先立って入隊したジナン、BOBBY、ユニョン、チャヌはすでに除隊しており、ドンヒョクは昨年入隊して現在軍服務中だ。これにより、ジュネがグループ最後の入隊を果たすことになる。iKONは現在、ワールドツアーを展開中で、6月13日と14日に東京公演を終えた。8月1日と2日には神戸公演を控えている。・iKON、待望の日本ツアー詳細を発表!6月と8月に東京・神戸で計6公演開催へ・【REPORT】iKON ジナン、除隊後初の日本ソロツアーで涙ジュネとのコラボステージ&MCも大盛り上がり

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  • RIIZE ショウタロウ、腹筋チラ見せも!マガジン「MAPS JAPAN」の表紙に登場

    RIIZE ショウタロウ、腹筋チラ見せも!マガジン「MAPS JAPAN」の表紙に登場

    日韓をつなぐグローバルファッションマガジン「MAPS JAPAN No.10 -FALL Issue-」の発売日が8月28日(金)に決定。表紙を飾るのは、世界的な人気を誇るグループRIIZEのショウタロウだ。今回の企画では、ファンキーとダークロマンティックな世界観を融合させ、実験的でありながらも魅惑的なビジュアルを通して、これまでにない新たなショウタロウのスタイルを表現した。全10ページにわたるファッションポートレートでは、ファンキーなエッジとダークロマンティックならではのミステリアスで奥行きのあるオーラを軸に展開。繊細なディテールと大胆なスタイリングに、ショウタロウならではの圧倒的な存在感が重なり、モダンでありながらユニークな秋のムードを演出している。今回の撮影でショウタロウは、抑制の効いたカリスマ性と洗練された魅力を存分に披露した。また、ショウタロウからMAPS読者へのスペシャルメッセージ動画と撮影風景の動画を、MAPS Official InstagramおよびMAPS JAPAN Official Xにて順次公開予定。さらにショウタロウは、RIIZEのメンバーとして世界を舞台に活躍し、卓越したパフォーマンスと音楽性を発揮する一方で、ファッションアイコンとしてもその無限の可能性と才能を広げ続けている。「MAPS JAPAN No.10 -FALL Issue-」では、ショウタロウによる全10ページのファッションポートレートに加え、期待の注目俳優「庄司浩平」verの表紙も明日以降公開。日韓を代表する注目アーティストたちの多彩な魅力をフルカラーでお届けする。■商品情報「MAPS JAPAN No.10 -FALL Issue-」発売日(紙版):8月28日(金)価格:¥1,800(税込:¥1,980)ページ数:144ページ(オールカラー)カバー公開・予約販売期間7月28日(火)12:00~8月5日(水)18:00※書店によって予約受付終了日時が異なる場合があります。No.10 ContentsSHOTARO(RIIZE)(ファッションポートレート)庄司浩平(ファッションポートレート)CUTIE STREETand more※今号は、SHOTARO(RIIZE)verの表紙A,B俳優 庄司浩平verの表紙Cの、全3種類で展開いたします。予約受付書店(※以下の書店のみでのお取り扱いです)・蔦屋書店・紀伊國屋書店 新宿本店・楽天ブックス(下記オンライン予約ページをご参照ください)※毎号予約分でほぼ完売となるためご予約いただかない場合はご購入いただけない可能性があります。※蔦屋書店・蔦屋家電は、お近くの店舗へお問い合わせください。なお、TSUTAYAは同一グループではありますが別ブランドのため、本誌のお取り扱いはございません。■楽天ブックス オンライン MAPS JAPAN No.10予約ページ・表紙A ・表紙B

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  • チョ・ジョンソク主演の映画「世界で最後の愛しい娘!」11月13日より日本公開!ポスタービジュアル解禁

    チョ・ジョンソク主演の映画「世界で最後の愛しい娘!」11月13日より日本公開!ポスタービジュアル解禁

    韓国で564万人を動員し、2025年公開の韓国映画の中で興行収入第1位を記録、「第46回青龍(チョンリョン)映画賞」で最多観客賞を受賞した大ヒット作「좀비딸」(原題)が、「世界で最後の愛しい娘!」の邦題で11月13日(金)より全国公開されることが決定した。本作は、ゾンビを生活に溶け込ませるという斬新な設定が読者から大きな支持を受けて、国内外で累計5億ビューを記録した大人気ウェブトゥーンを映像化。最も大切な存在でありながら、最も危険な存在となってしまった娘を守ろうとする父親の奮闘を描き、「愛する人がゾンビになってしまったら、どんな選択ができるのか?」というテーマを笑いと感動を交えて描き出す。主演を務めるのは「EXIT イグジット」(18)、「PILOT ―人生のリフライト―」(24)と韓国で夏の映画館を盛り上げてきた夏の男"であり、「賢い医師生活」シリーズ(20・21)などドラマ作品でも活躍するチョ・ジョンソク。本作では、人類最後のゾンビとなってしまった娘のために極秘訓練に挑む父親ジョンファン役を演じ、切ない父性愛はもちろん、チョ・ジョンソクらしいコメディ演技の真髄を披露している。そんなジョンファンの母バムスンを演じるのは「哭声/コクソン」(17)、そして韓国映画初のアカデミー賞を受賞した「パラサイト 半地下の家族」(19)のイ・ジョンウン。お酒とK-POPを愛するウンボン里の最強おばあちゃんで、ゾンビになってしまった孫娘スアを気の毒に思いながらも、時に厳しく愛のムチを食らわせる。さらに、ジョンファンの初恋の人で中学校教師ヨンファには、同じく「パラサイト 半地下の家族」(19)で裕福な家庭の主婦ヨンギョ役を優雅かつ軽妙に演じたチョ・ヨジョン。作風ががらっと変わる本作で名女優2人が再共演を果たした。ジョンファンの親友でゾンビとなったスアの訓練に協力する家族同然の頼もしい存在ドンベを演じるのは、「梨泰院クラス」(20)や「エージェント・キム: リアクティべーティッド」(26)など数多くのヒット作に出演し、幅広い演技を披露し活躍しているユン・ギョンホ。そして人類最後のゾンビになってしまったジョンファンの愛娘スアを「殺人の輪廻」(15)や「梨泰院クラス」(20)など6歳でデビューしてから多くの作品で活躍してきたチェ・ユリが演じる。思春期の女の子らしい繊細な感情を抱えながらも、人間だった頃の記憶をわずかに残したゾンビ娘という難しい役どころを愛らしく演じている。本作の監督を務めるのは、2021年に映画「人質 韓国トップスター誘拐事件」で長編監督デビューしたピル・カムソン監督。俳優のファン・ジョンミンが本人役で出演し、拉致されたという大胆な設定と、緊迫感溢れる展開で観客の没入感を誘い、興行的にも成功を収めた。その後、同名のNAVER WEBTOON原作のドラマシリーズ「運の悪い日」(23)では、連続殺人犯との極限の心理戦を描き、視聴者の間で大きな反響を呼んでいる。本作ではコメディ作品に初挑戦し、今までの作風と異なる新たな魅力を提示している。ピル監督は本作について、「どんな災害も、どんな困難も愛を通じて乗り越えることができるというメッセージを最も愛する人と一緒に映画館で観て、感じてほしい」と語り、笑って泣ける全く新しいゾンビ映画を作り上げた。公開決定とともに解禁されたポスタービジュアルには、ゾンビとなってしまった愛娘スア(チェ・ユリ)をピンクのフードで隠そうとする父親ジョンファン(チョ・ジョンソク)と、おとなしくされるがままのスアの姿が描かれている。親子の大切な思い出が収められた写真や、スアを調教中(?)のジョンファンとその親友ドンベ(ユン・ギョンホ)、ふてぶてしく座ってこちらを見つめているスアの飼い猫エヨン。さらに「腐っても(?)、愛してる!」というキャッチコピーが添えられ、本作ならではのコミカルで温かな世界観を予感させるビジュアルとなっている。また、7月31日(金)よりムビチケ前売り券(カード)の発売が決定。購入特典は「せかむす!オリジナル鑑賞記録カード」。表面は本作の登場人物が大集合、裏面は本編を盛り上げる飼い猫のエヨンがあしらわれた可愛らしいデザインとなっている。■作品概要「世界で最後の愛しい娘!」11月13日(金)新宿バルト9ほか全国公開監督:ピル・カムソン出演:チョ・ジョンソク、イ・ジョンウン、チョ・ヨジョン、ユン・ギョンホ、チェ・ユリ配給:クロックワークス2025年/韓国/113分/カラー/シネスコ/5.1ch/原題:좀비딸/英題:My Daughter is a Zombie/字幕翻訳:福留友子(C)2025 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & STUDIO N. All Rights Reserved.<ムビチケ前売り券(カード)販売情報>発売日:7月31日(金)販売場所:メイジャーオンライン、MOVIE WALKER STORE、一部公開劇場価格:1,600円(税込)購入特典:せかむす!オリジナル鑑賞記録カード【ストーリー】猛獣専門の飼育員ジョンファンは、ダンスに夢中な思春期の娘スアとケンカしながらも父娘二人で賑やかな毎日を送っていた。しかしある日、韓国全土に謎のゾンビウイルスが蔓延。混乱の中でスアも感染してしまう。祖母の住む海辺の村へ身を寄せたジョンファンは、スアが好きな音楽に反応したり、わずかながら呼びかけに応える姿から、まだ人間の心が残っている事に気づく。感染者の摘発が進む中、愛する娘を守るため、そして人間の心を取り戻させるため、ジョンファンは長年の飼育員の経験を活かしゾンビ娘の前代未聞の極秘トレーニングを開始する!■関連リンク「世界で最後の愛しい娘!」公式HP「世界で最後の愛しい娘!」公式X

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