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  • FTISLANDからAぇ! group、Adoまで24組集結!韓国で初開催「XMF 2026」が大盛況…2027年には日本上陸へ

    FTISLANDからAぇ! group、Adoまで24組集結!韓国で初開催「XMF 2026」が大盛況…2027年には日本上陸へ

    XMF実行委員会とNPO法人日韓文化交流会が共同主催する日韓音楽フェスティバル「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」が、10月3日(土)・4日(日)の2日間、韓国・仁川(インチョン)パラダイスシティにて開催された。「XMF」は、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)、一般社団法人日本音楽制作者連盟(FMPJ)、仁川広域市が公式に後援する国際交流イベントだ。初開催となる今回は、日本・韓国を代表するアーティスト22組に加え、OPENING DJ 2組を含む計24組が出演。世代やジャンル、国境を越えた多彩なラインナップが実現した。両日で約40,000人が来場し、会場には国境や言語を越えて音楽を愛するファンが集結。日本語と韓国語が飛び交う中、両国のファンが同じ音楽に歓声を上げ、同じ瞬間に熱狂する光景が各所で見られた。また、ジャンルや世代を超えた多彩なアーティストが一堂に会し、普段は同じ会場で体験する機会の少ない日韓の音楽シーンを同時に楽しめる場となった。近年、韓国ではJ-POPや日本のバンド音楽への関心が高まり、日本でも韓国のバンドやライブアーティストへの注目が広がっている。「XMF」はそうした流れを背景に、アーティスト、観客、そして音楽業界関係者が継続的につながる交流の場を目指して誕生した新しい音楽フェスティバル。今後は単発のイベントにとどまることなく、日韓音楽交流を継続的に創出するプラットフォームとして発展させていく予定だ。2027年には日本での開催が決定しており、将来的には日本と韓国で交互に開催する循環型フェスティバルとして、音楽を通じた継続的な交流の場を創出していく。◆10月3日(土)ライブレポート「XMF 2026」初日となる3日、フェスティバルの幕開けを飾ったのは、今年デビューした新人バンド・hrtz.wav。「Dream」でステージをスタートすると、「NINETEEN」「ALIVE」など、晴れ渡った空と調和する明るく爽やかな楽曲を披露し、会場の雰囲気を一気に盛り上げた。日本のラウドロックバンド・coldrainは、フェスティバルの醍醐味を存分に見せつけた。最新曲「EX-HUMANITY」から代表曲「BLOODY POWER FAME」まで、迫力あるサウンドが途切れることなく畳みかけると、観客は音楽に合わせて飛び跳ねるなど、熱狂的な盛り上がりで応えた。 ONEWEは、全17曲を収録した3rdフルアルバム「面 : Unknown Atlas」を発表し、これまでのシグネチャーだった「宇宙」というコンセプトから離れ、「童話」という新たな世界観へと変身した。この日のステージでは、「STAND UP」「Laputa」「피투성이 피노키오(Pinocchio)」「Scenario」など、新作収録曲を熱唱し、客席から大きな歓声を浴びた。日本の若い世代から支持を集めているバンド・PEOPLE 1は、彼らの名を広く知らしめるきっかけとなった「フロップニク」をはじめ、アニメ「チェンソーマン」のエンディングテーマ「DOGLAND」、今年5月に発表した最新曲「金字塔」まで披露し、韓国のファンに強烈な第一印象を残した。 Novelbrightは、バンド自身の物語を込めた力強いロックナンバー「開幕宣言」でステージをスタート。続いて、明るく温かなラブソング「愛とか恋とか」などを披露し、爆発的なバンドサウンドで会場を揺るがしたかと思えば、一転して息をのむような叙情的なステージで観客を魅了し、感情を自在に揺さぶった。My Hair is Badは、「真赤」「告白」といった初期の荒々しくストレートなラブソングをはじめ、ライブバンドとしての思いを込めた「歓声をさがして」、温かく親しみやすい楽曲「思い出をかけぬけて」まで、バンドの変化がそのまま感じられる選曲で、共感とカタルシスを同時に届けた。 日本で活動していた際に発表した楽曲を中心にステージを構成したFTISLANDが登場すると、客席は再び熱気に包まれた。イ・ホンギは「韓国のバンドのカッコいい姿を見せたい」と意気込みを語り、「tornado」「primavera」「Stay what you are」などを立て続けに披露。最後は、昨年発表した「THUNDERSTORM」でステージを締めくくった。 日本の歌姫・中島美嘉は、「僕が死のうと思ったのは」「雪の華」などの情感あふれるヒット曲を渾身の歌声で披露し、深まりゆく秋の夜の情緒をさらに引き立てた。楽曲の世界観を丁寧に届けるその歌声に観客も静かに聴き入り、会場はしっとりとした空気に包まれた。 YOUNHAは、「XMF」でしか見ることのできない特別なステージを披露した。代表曲「彗星」の1番を韓国語で、2番を日本語で歌い、大きな拍手を浴びたほか、日本語曲「タッチ」「儚く強く」で客席を大いに盛り上げた。さらに「音楽にも日韓戦があるとしたら、それがXMF」とユーモアを交えた感想を語り、観客から大きな反響を得た。バイオリンが奏でる爽やかなバンドサウンドを特徴とするLUCYは、デビュー曲「개화(Flowering)」をはじめ、「도깨비춤(Doggaebi Dance)」「뜨거(Hot!)」などのアップテンポな楽曲や、「맞네(You are right)」「21세기의 어떤 날(Some Day in the 21century)」など観客の大合唱を誘う楽曲を披露し、フェスティバルの盛り上がりをさらに加速させた。 初日の大トリを飾ったのは、ヘッドライナーのAdo。圧倒的な歌唱力と壮大な演出が融合した迫力のパフォーマンスで、会場の熱気を最高潮へと引き上げた。観客も会場を埋め尽くす大歓声と拍手で応えた。特に、韓国のファンと「XMF」のために用意した、LE SSERAFIMの「Blue Flame」とHeizeの「And July」を韓国語で歌うサプライズステージでは、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。◆10月4日(日)ライブレポート2日目も、この熱気は続いた。デビュー後初めてフェスティバルのステージに立ったSplayitは、「フェスティバルの先輩」である観客の皆さんと一緒に楽しみたいと、「Celebration」を選曲。続いて、Christopherの「Bad」をSplayitならではのロックスタイルにアレンジし、新たな魅力を披露した。Splayitは、期待に満ちた声で「夢のようです。初めてのフェスティバルでとても緊張していましたが、皆さんが温かく聴いてくださったおかげで緊張がほぐれました」と感想を語った。2021年にJTBC「Superband 2」を通じて結成された女性バンド THE FIXは、旗を掲げて登場し、瞬く間にステージの熱気を高めた。バンドの出発点となった「Don't Look Back」をはじめ、重厚なメタルサウンドが印象的な「RUSH」、パンクの雰囲気が際立つ「Oddventure」など、多彩なステージで観客の視線を釘付けにした。 韓国人と日本人のメンバーで構成されるHi-Fi Un!cornは、「日韓音楽フェスティバルのステージに立つことができて光栄で幸せです」と込み上げる感情を語った。ミディアムテンポの「Stay With You」や、YUTOのサックス演奏が際立つ「Left or Right」など、心地よく盛り上がる楽曲で観客と一体となったステージを繰り広げた。「XMF」を通じて初めて韓国を訪れたマルシィは、「韓国に来ることができて嬉しいです。皆さんの心に残るように頑張ります。」と韓国語で挨拶し、大きな拍手を浴びた。感情豊かなメロディーが印象的な「プレゼント」「ラブソング」に続き、スラムゾーンの観客を一つにした「ピエロ」まで披露し、初の韓国公演を盛況のうちに終えた。 Aぇ! groupは「Aぇ You Ready?」でステージの幕を開けた。特に、楽曲の途中で披露されたハーモニカの演奏が観客の注目を集めた。「Break Through」と「青春讃歌」でバンドスタイルのステージを続けた後、「《A》BEGINNING」を皮切りに、ライブダンスパフォーマンスを次々と披露。バンドとアイドルの垣根を自由に越えるステージで、韓国のファンに強烈な印象を残した。日本の3人組男女混成バンド Saucy Dogは、ラブソング「結」でステージをスタート。「シンデレラボーイ」「いつか」などを圧倒的な歌唱力で披露し、会場を魅了した。さらに、「今日は皆さんに会えて本当に幸せです。心から感謝しています。今日のことは一生忘れません。」と韓国語で感謝の気持ちを伝え、観客の注目を集めた。 「Strawberry Cake」でステージの幕を開けたXdinary Heroesは、ハードロックならではの荒々しいエネルギーを放つ「ICU」や、オルタナティブメタルの楽曲「iNSTEAD!」などを披露。パンク、ハードロック、オルタナティブメタルを自在に行き来する力強いロックサウンドを響かせた。「素晴らしいフェスティバルに招待していただきありがとうございます」と感謝を伝え、「皆さんの2倍、3倍頑張るので、思いきり飛び跳ねて楽しんでください」と呼びかけた彼らは、野外会場を観客とともに楽しむ時間へと変えていった。UVERworldは、デビュー初期の楽曲から「NO MAP」「PHOENIX AX」などの最新曲まで、バンドの歴史を網羅するセットリストでファンの歓声を引き出した。サックスやハーモニカの演奏に加え、力強いギターサウンドと伸びやかな高音で、フェスティバルの熱気をさらに高めた。特に、日本語の歌詞を韓国語に翻訳してスクリーンに表示したほか、韓国語のナレーション映像まで用意するなど、韓国のファンがステージを存分に楽しめるよう細やかな配慮を見せ、深い感動を届けた。韓国ロックの象徴ともいえるYBは、「담배가게 아가씨(Cigarette Girl)」「나는 나비(I Am a Butterfly)」などの代表曲を次々と熱唱し、客席を熱く盛り上げた。特にこの日は、XMFの観客のために未発表曲「浮力」を初披露。初めて聴く新曲にもかかわらず、観客は息をひそめて耳を傾けた後、大きな歓声を送った。続く「흰수염고래(Blue Whale)」のステージでは、多くの観客が一斉にスマートフォンのライトを灯し、歌に合わせて歌声を響かせることで、会場をまるで天の川のように彩った。世代を超えて愛されるYBのステージが、「XMF」の夜をより一層輝かせた。 ダブルヘッドライナーとして登場したONE OK ROCKは、その名にふさわしい圧巻のパフォーマンスで会場を魅了した。「Wherever You Are」が響き渡ると、会場のあちこちから大合唱が起こり、会場全体が一つになる壮観な光景が広がった。続いて、さらに特別な瞬間が訪れた。ONE OK ROCKとAwich、CHICO CARLITO、Paleduskによって結成されたプロジェクトグループ「YAO」がサプライズで登場したのだ。YAOにとって初の海外公演であり、XMFのためだけに用意されたこのステージで、「777」「C.U.R.I.O.S.I.T.Y.」「ありふれた世界の果てに」を立て続けに披露。降りしきる雨の中でも、会場の熱気を最高潮へと引き上げた。フィナーレを飾ったのは、もう一組のヘッドライナー DAY6。「Welcome to the Show」で幕を開けると、瞬く間に会場をフェスティバルの熱気で包み込んだ。「한 페이지가 될 수 있게(Time of Our Life)」「예뻤어(You Were Beautiful)」などのヒット曲が続くと、観客は一斉に歌声を重ね、大きな合唱を作り上げた。DAY6ならではの温かなサウンドが、2日間のフェスティバルを存分に楽しんだ観客の心を優しく包み込んだ。メンバーは韓国語と日本語を交互に使って感謝の言葉を伝え、両国の観客と心のこもった交流を繰り広げた。DAY6がステージを去った後も、観客はしばらくその場に残り、拍手を送り続けた。「XMF 2026」は、こうして長い余韻を残しながら幕を閉じた。XMF関係者は、「初めての開催となるフェスティバルにもかかわらず、多くの観客の皆さまにお越しいただき、惜しみないご声援をいただけたことに心より感謝しています。」とコメント。続けて、「国境やジャンル、世代を越えて、音楽で一つになるXMFの価値を、観客の皆さまとともに確かめることができ、とても意義深い時間となりました。来年はさらに充実したステージでお応えしたいと思います」と語った。XMFはこの熱気をさらに引き継ぎ、来年7月に東京で、10月には再び仁川で観客と会う予定だ。

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  • SUPER JUNIOR ヒチョルら豪華MC集結!韓国バラエティ番組「恋愛戦争」崖っぷちカップルたちの衝撃の戦いに注目

    SUPER JUNIOR ヒチョルら豪華MC集結!韓国バラエティ番組「恋愛戦争」崖っぷちカップルたちの衝撃の戦いに注目

    崖っぷちに立たされたカップルたちが繰り広げる、韓国JTBCの新作恋愛バラエティ番組「恋愛戦争」が、10月3日(土)夜10時よりABEMAにて国内独占配信がスタートした。 本作は、過酷な葛藤や感情の渦を経験し、崖っぷちに立たされたカップルたちが集い、関係を修復するのか、それとも永遠の別れを選ぶのか、イチかバチかの最終決戦に挑む恋愛バラエティ番組。かつて愛し合った二人が、過去の傷や本音と正面から向き合いながら繰り広げる、血みどろでリアルな恋愛のプロセスに密着する。従来の甘い恋模様を描く恋愛リアリティショーとは一線を画し、カップルたちの歴史やドロ沼の葛藤を第三者の視点から徹底分析。時には交渉し、時には厳しい現実を突きつけながら関係の行方を判断する、緊迫感と没入感あふれるドキュメンタリーを展開していく。演出を務めるのはモルモットPDの愛称で親しまれるクォン・へボムプロデューサー。そして放送作家のキム・テヒが企画・構成を手がける。ヒットメーカー陣がタッグを組むことで、単なる恋愛ドラマにとどまらない、人間の本質的な感情と、複雑な人間模様をリアルかつ繊細に描き出す。 豪華スタジオMCとして、イ・ヒョリ、ソ・ジャンフン、SUPER JUNIORのヒチョルの3名が結集。当事者たちの悩みに深く寄り添いながら、番組をドラマチックに盛り上げる。崖っぷちのカップルたちは、戦いの果てにどんな結末を選ぶのか? 血みどろの葛藤を経てたどり着く、最もリアルで切実な愛の記録を映し出す「恋愛戦争」に注目だ。■配信情報「恋愛戦争」(全20話)初回配信日時:10月3日(土)夜10時~(#1・#2 一挙配信)#1配信URLはこちら#2配信URLはこちら (C)Studio Ah Yeah JoongAng co., Ltd., all rights reserved■関連サイト「恋愛戦争」番組トップページ

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  • RIIZE、テレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」に2週連続で出演決定!10月11日・18日放送

    RIIZE、テレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」に2週連続で出演決定!10月11日・18日放送

    高校バスケットボール日本一を決定する「SoftBank ウインターカップ 2026」の大会公式応援ソングを担当するRIIZEが、10月11日(日)・18日(日)放送のテレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」に2週連続で出演することが決定した。10月11日(日)の放送では、男子2連覇中の福岡大学附属大濠高等学校を訪問。注目選手へのインタビューやシュート対決に挑戦する。10月18日(日)の放送では、インターハイ女子準優勝の東海大学付属福岡高等学校を訪問。同じく注目選手へのインタビューやシュート対決に挑む。「SoftBank ウインターカップ 2026」を前に、高校バスケットボールの魅力に触れるRIIZEの姿に注目だ。RIIZEは、8月26日(水)に日本3rdシングル「Sunburst」をリリース。発売直後から好調なセールスを記録し、2026年9月7日付オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPANの週間シングル・セールス・チャート「Top Singles Sales」でともに初登場2位を獲得するなど、主要チャートで存在感を示した。さらに、2026年8月度ゴールドディスクでは「プラチナ」認定を獲得し、日本での高い人気を改めて証明した。日本3rdシングル「Sunburst」には、タイトル曲「Sunburst」に加え、「SoftBank ウインターカップ 2026」大会公式応援ソング「Rise Over」、テレビアニメ「キルアオ」のエンディングテーマとして書き下ろされた日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」の全3曲を収録している。■放送情報テレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」放送予定日:2026年10月11日(日)・18日(日)25:40~(関東)※放送日時は変更となる場合があります。※地域によって放送日時が異なります。詳しくは番組公式サイトをご確認ください。■関連サイト「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」公式サイト

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  • スンハン、日本デビューショーケースが大盛況!お気に入りのJ-POPカバーも「僕たちの情熱がもっと広がってほしい」

    スンハン、日本デビューショーケースが大盛況!お気に入りのJ-POPカバーも「僕たちの情熱がもっと広がってほしい」

    9月30日に日本デビューシングル「HIGH BEAM」をリリースしたXngHan&Xoulが、日本デビューを記念したショーケース「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」を豊洲PITにて開催した。ショーケースは、ダンディーで成熟した雰囲気の衣装とヘアメイクでXngHanが登場し、日本デビューシングルのリード曲「HIGH BEAM」で華々しく幕を開けた。ファンの前で初披露となった「HIGH BEAM」は、XngHan&Xoulならではのクールでスタイリッシュなムードが際立つステージングだった。続く「Light The Fire」では、情熱あふれるパフォーマンスを披露し、会場の熱気をさらに高めた。MCでは、ショーケースタイトル「IGNITE」に込めた意味についても語り、「これから日本での活動をさらに増やしていきたい。そして、僕たちの情熱がもっと広がってほしい」という思いを込めたタイトルであることを明かした。続いて披露された「Wishlist」「Lovin on Me」では、「Light The Fire」を含む楽曲の振付を初披露。トークでは、韓国のリリース作品「Glow」の収録曲は、Xoulメンバーがそれぞれ振付制作に携わったことを明かした。衣装を変えて登場した「Dancing Anyway」では、椅子をプロップに取り入れた印象的な振付を披露。楽曲の世界観と息の合ったパフォーマンスで会場を魅了した。続く「Who Knew」では、楽曲にラップで参加したPSYCHIC FEVERのJIMMYとの制作時のエピソードやビハインドストーリーも披露し、楽曲をより深く楽しめるトークでファンを沸かせた。そして、ファンへのサプライズプレゼントとして、XngHanがJ-POPの中で一番好きな楽曲として挙げるOfficial髭男dismの「Pretender」をカバー。日本のファンにも馴染み深い楽曲を、XngHanならではの表現で届け、会場を温かな空気で包み込んだ。その空気を一変させるように始まったのは、XoulとXngHanによるダンスパフォーマンスタイム。メンバー一人ひとりの個性とパフォーマンス力を存分に感じさせる、圧巻のステージを披露した。その後は、夏にぴったりの爽やかな楽曲「Heavenly Blue」に続き、韓国でリリースした最新曲「Glow」を披露。Xoul 4人とのパフォーマンスで、これまでとはひと味違う「Glow」の新たな魅力を届けた。本編終了後、会場からアンコールを求める声が響き渡ると、XngHanが客席から「Endless Journey」を歌いながら登場。予想外のサプライズに、会場は大きな歓声に包まれた。そして最後は、撮影OKの「HIGH BEAM」を披露。ファンにとってスペシャルな瞬間を記録できる特別な形で、日本デビューにふさわしい熱気に満ちたショーケースを締めくくった。日本デビューを迎え、ますます活動の幅を広げていくXngHan&Xoulの今後に注目だ。

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  • ILLIT、5thミニアルバム「BREAK EVEN」第1弾コンセプトフォトを公開!

    ILLIT、5thミニアルバム「BREAK EVEN」第1弾コンセプトフォトを公開!

    ILLITが、鋭く冷徹な雰囲気の新譜初コンセプトフォトで強烈な印象を残した。ILLITは3日、グループ公式SNSにて5thミニアルバム「BREAK EVEN」の「BURNING」バージョンのコンセプトフォトを公開した。相手に捧げた感情のサンクコストに気づき、怒りを爆発させる瞬間を表現したコンセプトだ。写真の中のメンバーたちの冷たい眼差しは一瞬にして視線を釘付けにし、薄暗い空間で放たれる彼女たちの冷やかなオーラが強く印象に残る。これまでの活発で愛らしい姿とは異なるシックな変身が際立つ一方、キッチュな小物が加わることで、ILLITコアの感性を失っていない。今回の写真は、先に公開された同バージョンのコンセプトフィルムのストーリーと繋がっている。フィルムではメンバーごとの物語と感情の変化をなぞったのに対し、写真はその流れの中で最も強烈な瞬間を捉えたシーンで構成されている。まるで映画のスチールカットを彷彿とさせるようなイメージが、「BURNING」というコンセプトの持つ情緒を鮮明に刻み込む。今月26日に発売される5thミニアルバム「BREAK EVEN」は、損得ない関係の損益分岐点(break-even point)を描いたアルバムだ。ILLITは、尽くしても報われない関係には、もう自分の気持ちや時間を費やすことはしないという毅然とした決意を歌っている。新譜への反響も急速に盛り上がりをみせている。「BREAK EVEN」は2日、Spotifyの「Pre-save(事前予約)トップ10」で3位にランクインした。Spotifyユーザーによる「Pre-save」が可能になってからわずか8日で20万件を突破し、カムバック前から世界中の音楽ファンからの高い関心を証明している。なお、ILLITはカムバックに先立ち、単独公演でファンの前に姿を見せる。今月17~18日の両日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでアンコールツアー「ILLIT LIVE PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を開催し、スペシャルステージを披露する予定だ。

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  • 【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走

    【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走

    &TEAMが、約23万人を動員した自身最大規模となる2度目のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」を完走した。今年5月の日本・横浜公演を皮切りに、仁川(インチョン)、台北、香港、バンコク、クアラルンプール、シンガポールなど14都市で計23公演を開催。10月3日・4日にはソウル・オリンピック公園KSPOドームにてアンコール公演を開催し、約5ヶ月間にわたる大型ツアーのフィナーレを華々しく飾った。これにより、&TEAMは日本と韓国の両国で単独ドーム公演を開催・成功させた初の日本発ボーイグループとして、グローバルシーンにおける確固たる存在感を改めて証明した。オープニングから会場の熱気は最高潮に達した。9人全員が同時にステージへ姿を現すと、割れんばかりの歓声が巻き起こり、最近リリースされた韓国2ndミニアルバムの収録曲「Good Boy」の重厚なビートと躍動感あふれるダンスでスタート。緻密に計算されたフォーメーションチェンジと一糸乱れぬパフォーマンスで、ツアーを通じてより強くなった圧倒的なチームワークを見せつけた。これに加えて、韓国2ndミニアルバムからタイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Love Jang」「Empty」「Night to howl!」をあわせた5曲がセットリストに新たに加わり、披露された。緩急の効いた感情表現から爆発的なエネルギー、しなやかな歌声まで、楽曲ごとに変化する多彩な表現力で進化し続ける音楽性の幅の広さを提示した。また、KSPOドーム公演限定のスペシャルステージも大きな話題を呼んだ。「MISMATCH」「Love Jang」に続き、TWICEの「TT」のカバーパフォーマンスが披露されると、会場の空気は一変。グループの代名詞でもあるオオカミのDNAを感じさせる力強いカリスマ性や艶やかな魅力とは一味違う、キュートでポップな素顔を覗かせ、ファンを魅了した。ファンであるLUNÉ(ルネ)との絆を深める演出も多数用意された。観客と一緒に歌う「シングアロング(合唱)」コーナーが拡大され、メンバーとファンが声を重ね合いながら会場の一体感を創出。「青嵐(Aoarashi)」や「FIREWORK」では、客席から圧巻の大合唱が響き渡った。ライブ終盤には、9人のメンバーが心を込めて韓国語で執筆し朗読した手紙の映像が上映され、会場は深い感動に包まれた。&TEAMは「5月のスタートから最後のソウル公演まで、共に駆け抜けてくれたLUNÉの皆さんに心から感謝しています。歌とダンスを通じて皆さんと心を通わせ、一緒にステージを作り上げることができて本当に幸せでした。今回のツアーで得た経験を糧にさらに成長し、より完成度の高いステージと音楽で戻ってきます」と熱い思いを語った。&TEAMは韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」がハントチャート基準で初動売上1,357,357枚を記録し、4作連続でのミリオンセラーを達成。また、全英オフィシャル・チャートの「Official Physical Singles Chart」でも自身最高位となる4位にランクインするなど、グローバルな快進撃を続けている。アジアツアーのフィナーレを飾った&TEAMは、10月15日より全国18都市41公演を巡る新たなツアー「2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」へと突入する。

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  • アイナ・ジ・エンド、釜山ロックフェスで圧巻のステージを披露!韓国語で交流も「サムギョプサルを食べました」

    アイナ・ジ・エンド、釜山ロックフェスで圧巻のステージを披露!韓国語で交流も「サムギョプサルを食べました」

    アイナ・ジ・エンドが、韓国釜山(プサン)・三楽生態公園にて開催された「2026 Busan International Rock Festival」へ出演し、パフォーマンスで観客を魅了した。当日の熱狂を収めたアフタームービーもアイナ・ジ・エンドofficial YouTubeにて公開された。韓国で開催の大型音楽フェスティバルへの出演は、アイナ・ジ・エンドにとって今回が自身初となった。ステージでは、世界的なヒットを記録している自身の代表曲「革命道中 - On The Way」をはじめ、TVアニメ「ONE PIECE」オープニング主題歌の「ルミナス - Luminous」、そして「アイコトバ」など全8曲を歌唱。40分間にわたる疾走感あふれる圧巻のパフォーマンスで、会場全体が熱狂的なエネルギーと強い一体感に溢れたステージを披露した。大歓声に迎えられてアイナ・ジ・エンドがステージに姿を現すと、会場は一気に熱気に包まれた。曲の合間には、韓国語で「みなさん、楽しんでますか! 一緒に踊りましょう」と呼びかける場面もあり、その呼びかけに応えるように多くの観客が手を上げ、会場全体を一体感で包み込んだ。「釜山が大好きです。釜山のみなさんに愛の言葉を届けます」「昨日はサムギョプサルを食べました!!」など積極的に現地の言葉で伝える彼女の姿に、客席からは大きな歓声が何度も送られていた。さらに、観客同士が大きな円を描いて駆け回るダイナミックなサークルモッシュも発生。楽曲に合わせて駆け回ったり、自由に身体を揺らしたりする観客の姿がいたるところで見られ、圧倒的な一体感とエネルギッシュな空間を作り上げた。なお、アイナ・ジ・エンドは、韓国の人気YouTubeチャンネル「Dingo Music」の看板コンテンツ「Killing Voice(キリング・ボイス)」へも出演をしている。本コンテンツは、アーティストが自身のヒット曲をメドレー形式で披露する人気企画であり、自身初となる一発撮りかつノーカットでのメドレー歌唱へ挑戦している。

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  • Netflix「隣の国のグルメイト」とコラボ!韓国人気店が監修…参鶏湯ラーメンクッパとビビン麺が全国のセブン-イレブンで10月6日より発売

    「隣の国のグルメイト」がセブンとコラボ!参鶏湯ラーメンクッパとビビン麺が10月6日より発売

    Netflixで人気のグルメ番組「隣の国のグルメイト」とのコラボレーション商品として、「隣の国のグルメイト 参鶏湯ラーメンクッパ」と「隣の国のグルメイト 焙煎そば粉入りビビン麺」が全国のセブン‐イレブン店舗にて10月6日(火)より順次発売される。いずれも番組内で紹介された韓国の人気店が味を監修した商品だ。「隣の国のグルメイト 参鶏湯ラーメンクッパ」は、韓国国内の飲食店約80万店のうちわずか0.6%しか選ばれないグルメ調査「ブルーリボンサーベイ」を8年連続獲得した「山城大家(サンソンテガ)」が味わいを監修。「隣の国のグルメイト 焙煎そば粉入りビビン麺」は、「ミシュランガイド・ソウル&釜山2025/2026 ビブグルマン」と「ブルーリボンサーベイ」を5年連続で獲得し、平均1時間待ちの行列店「西嶺(ソリョン)」が味わいを監修している。韓国でも高い評価を受ける2つの名店の味を、身近なセブン‐イレブンで楽しめる。■商品情報「隣の国のグルメイト 参鶏湯ラーメンクッパ」価格:348円(税込375.84円)発売日:10月6日(火)~順次販売エリア:全国「隣の国のグルメイト 焙煎そば粉入りビビン麺」価格:348円(税込375.84円)発売日:10月6日(火)~順次販売エリア:全国

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  • f(x) ルナ、来日決定!10月18日に東京でファンコンサートを開催

    f(x) ルナ、来日決定!10月18日に東京でファンコンサートを開催

    f(x)のルナの日本公演が決定した。一世風靡したf(x)のメンバーとして活躍してきたルナ。 ソロ活動でも圧倒的な歌唱力とキレッキレのダンススキルでファンを魅了。そのボーカル力を生かしたミュージカルでも光を放つ存在となっている。そんなルナが、2019年の日本公演以来、久しぶりに日本のファンの元へ戻って来る。 韓国テレビ番組「覆面歌王」では、初代チャンピオンの歌王に続き、第二代の歌王に輝くホンモノの歌唱力の持ち主。長い間ルナの姿を日本で熱望していた日本のファンにとって、彼女の今をたっぷりと堪能できる公演が決定。唯一無二のステージを時を越えて、同じ空気の中で感じてほしい。■公演概要「2026 LUNA FAN-CONCERT IN JAPAN」【公演日時】2026年10月18日(日)1部 14:00開演2部 18:00開演 【会場】スタァライト劇場(旧:飛行船シアター)(東京都台東区東上野4-24-11) 公演時間:約90分前後 【チケット料金】VIPシート:16,500円(税込)<チケット特典>前方座席お見送りハイタッチ会参加付きVIPシート限定スペシャルグッズ 一般指定席:12,100円(税込) <チケット販売>【オフィシャルSNS先行(先着)】受付期間:2026年10月1日(木)12:00~10月4日(日)23:59受付URL(日本国内用)受付URL(海外用) 【プレイガイド先行(先着)】受付期間:2026年10月6日(火)12:00~10月7日(水)23:59受付URL 【一般発売(先着)】受付期間:2026年10月10日(土)12:00~受付URL※先着販売のため、受付期間内でも、規定枚数に達し次第終了となる場合がございます。■関連リンク2motionstudio公式X

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  • ソン・ガンから岡田将生まで、パリで開催された「ロエベ」2027春夏ショーに各界から多彩なゲストが来場!

    ソン・ガンから岡田将生まで、パリで開催された「ロエベ」2027春夏ショーに各界から多彩なゲストが来場!

    10月2日(金)、ロエベは2027春夏コレクションをパリ東部にある広大なヴァンセンヌ城の中庭に設けられた特設会場にて発表した。ショーには、日本から訪れた俳優でブランドアンバサダーの岡田将生をはじめ、ソン・ガン、KATSEYEのララとメーガン、ワン・イーボー、キム・ヒエ、テイ・タワン、バイファーン・ピムチャノック、そしてティム・バートンなど、ファッション、映画、音楽などさまざまな領域で活躍するゲストの面々が集まり、最新コレクションを楽しんだ。・ソン・ガン、岡田将生とパリで対面!日韓イケメンのツーショットが話題に「素敵な出会い」・【PHOTO】ソン・ガン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国

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  • FTISLAND イ・ホンギ、ONE OK ROCKのTakaとUVERworld タクヤ∞と再会!豪華3ショットにファン歓喜

    FTISLAND イ・ホンギ、ONE OK ROCKのTakaとUVERworld タクヤ∞と再会!豪華3ショットにファン歓喜

    FTISLANDのイ・ホンギが、ONE OK ROCKのTaka、UVERworldのタクヤ∞と再会した。イ・ホンギは4日、自身のInstagramに数枚の写真を投稿し、日本語と韓国語でコメントを残した。彼は「韓国と日本の最高のバンドたちが集まって、一緒に作ったこの時間に本当に感謝しています」とし「ずっと尊敬しているYBの兄さんたちと、かっこいい後輩のみんな(一緒に撮った写真まだもらってないㅋㅋ)そして日本の友達たち本当にたくさんの感情を感じてしまった。言葉で説明するのも難しい。幸せだ。音楽は最高の麻薬だ。間違いない。だから音楽をやっているんだと思う。来年の20周年、しっかり準備していこう」と伝えた。彼らはこれまでもロックバンド同士、交流を続けてきており、今回の再会もファンを喜ばせている。また、Novelbrightの竹中雄大のInstagramを通じて、FTISLAND、hrtz․wavのハギワらと撮った記念ショットも公開され、日韓の微笑ましい交流が注目を集めている。先立って彼らは、今年初開催となる日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演した。10月3日(土)から4日(日)までの2日間、韓国・仁川(インチョン)パラダイスシティにて開催され、FTISLAND、ONE OK ROCK、UVERworldはもちろん、Novelbright、My Hair is Badや中島美嘉、Aぇ! group、DAY6、Adoら豪華日韓アーティストが集結し、熱いステージを繰り広げた。・Aぇ! groupからAdo、DAY6まで豪華出演!韓国で初開催の日韓音楽フェス「XMF 2026」タイムテーブル公開・佐藤健、綾野剛の姿も日韓スター集結!豪華すぎる誕生日パーティーが話題 この投稿をInstagramで見る Yudai Takenaka 竹中雄大(@yudai_vo)がシェアした投稿

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  • “おひとりプロデューサー”まろさんが語る韓国の魅力!大人のソウル旅ガイド『だから、ひとりソウル』発売記念イベント開催

    まろさん「だから、ひとりソウル」発売記念イベント開催

    人気漫画「おひとりさまホテル」の原案を手がけるなど、ひとり時間の魅力を発信し続けるおひとりプロデューサーのまろさんによる、初の韓国ガイドブック「だから、ひとりソウル」(主婦の友社)が9月18日(金)に発売された。これを記念し、10月16日(金)に東京・目黒セントラルスクエア(主婦の友社)にてトークショー&サイン会が開催される。本書は、ソウルに魅了され幾度となく訪れている著者が、ひとりだからこそ楽しめる静かで美しい大人のソウル旅を提案する一冊。洗練されたカフェやタイムレスな工芸品、心と体にやさしいごはん、豊かな自然に癒されるスポットなど、通い詰めたからこそ知るとっておきの場所を紹介している。ひとりごはんのコツやコラム、エッセイも充実しており、読み物としても楽しめる内容だ。今回開催されるトークショーでは、ここでしか聞けない制作裏話をはじめ、まろさん自身が撮影したソウル旅の写真展示などを実施予定。さらに、参加者全員への特典として、まろさんがおすすめする「1泊2日ひとりソウル旅プラン」のプレゼントや、ソウル現地で調達したお土産も用意されている。ひとりだからこそ見えてくるソウルの魅力や、旅のヒントを直接聞ける貴重な機会を見逃さないでほしい。■イベント概要『だから、ひとりソウル』発売記念トークショー&サイン会開催日時:2026年10月16日(金)19:00~20:30(開場18:30)場所:目黒セントラルスクエア 主婦の友社 6Fカフェスペース(〒141-0021 東京都品川区上大崎3丁目1番1号)・チケット代:3,000円(書籍代含む/まろさん直筆サイン本を当日お渡しします)・応募締切:2026年10月15日(木)18:00<イベント予約サイト>・https://peatix.com/event/5158935/view?k=8d6d6ebf0c4ef6a805682f2e84cacb3d5c5d2d48■著者プロフィールおひとりプロデューサー。自身が運営するメディア「おひとりさま。」をはじめ、執筆やメディア出演を通じて、ひとり時間の魅力やさまざまな過ごし方を提案。等身大の発信が共感を集めている。原案を手がける漫画『おひとりさまホテル』(漫画:マキヒロチ/新潮社)が好評発売中。著書に『ひとりがいい旅』(ワニブックス)、『おひとりホテルガイド』(朝日新聞出版)がある。企業のおひとりさま向け企画のプロデュースも行っている。ひとりでソウルに通うようになって、この街の静かで美しい一面に出会い、以来その魅力を伝え続けている。Instagram:@ohitorigram(・https://www.instagram.com/ohitorigram/)X:@ohitoritter(・https://x.com/ohitoritter)

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