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韓国インナービューティーブランド「FOODOLOGY」ハローキティとコラボした限定エディションを公開
韓国発インナービューティーブランド「FOODOLOGY(フードオロジー)」は、2026年4月、ソウル・明洞(ミョンドン)に位置する「OLIVE YOUNG」にてポップアップストアを開催し、日本の人気キャラクター「ハローキティ」とコラボレーションした限定エディション「フードオロジー ハローキティ エディション」を公開した。今回の限定エディションでは、「コレオロジー カットゼリー」や「コレオロジー カット PRO(プロ)」など、FOODOLOGYを代表するインナービューティー製品を、ハローキティの世界観を取り入れた特別パッケージで展開。ポップアップストアおよびOLIVE YOUNGのオンライン・オフラインチャネルを通じて販売され、多くの来場者や消費者から高い関心を集めた。FOODOLOGYは、日本を代表するキャラクターIPとのコラボレーションを通じてブランドへの親近感を高めるとともに、日本人観光客の来訪が多い明洞エリアにおいて海外消費者との接点拡大を図っている。韓国市場での反応を踏まえながら、今後のグローバル市場に向けたブランド展開をさらに強化していく見通しだ。またFOODOLOGYは、Qoo10が実施する大型セールイベントメガ割において、5四半期連続でカテゴリー1位を記録するなど、日本市場においても継続的な販売実績を積み重ねている。今後も日本市場をはじめとするグローバル市場に向け、多様なブランドコラボレーションやマーケティング施策を通じてブランド認知度の拡大に努める。

東方神起 ユンホ、5月25日放送の「キョコロヒー」に出演!水上恒司&福士蒼汰とのトークに期待
東方神起のユンホが、テレビ朝日「キョコロヒー」に出演する。本日(12日)、東方神起の公式X(旧Twitter)によると、ユンホは齊藤京子&ヒコロヒーのトークバラエティ「キョコロヒー」に出演。映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」で共演した水上恒司、福士蒼汰と共に出演が予告され、期待を高めている。なお、「キョコロヒー」のMCであるヒコロヒーも同作に出演しているため、どのようなトークが繰り広げられるのか、期待が高まる。「TOKYO BURST-犯罪都市-」は、日本で5月29日(金)に公開。メガヒットシリーズ「犯罪都市」を日本オリジナルストーリーにより制作した作品で、内田英治監督、アソシエイトプロデューサーとしてマ・ドンソクがタッグを組み、注目を集めている。劇中ユンホは、新宿中央署のルーキー刑事に扮する主演・水上恒司の最強のバディで韓国のエリート刑事チェ・シウ役を務める。ユンホの出演する「キョコロヒー」は、テレビ朝日にて5月25日(月)深夜24:15より放送される。・東方神起 ユンホ、映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」に出演決定!水上恒司&福士蒼汰らと共演・東方神起 ユンホ&水上恒司「東京カレンダー」特別増刊表紙に登場!本日発売

NCT WISH、ILLIT、Hearts2Hearts、今夏開催の「めざましライブ」に出演決定!
フジテレビによる湾岸エリアの新しい夏イベント「めざましWANGANフェス~人気バラエティと夏の最強コラボ~」に、韓国から3組の出演が決定した。「めざましWANGANフェス~人気バラエティと夏の最強コラボ~」は、8月3日(月)~8月9日(日)、8月13日(木)、14日(金)に、東京・湾岸エリアの豊洲PIT、東京ガーデンシアターで、9日間にわたり開催される。「めざましテレビ」とフジテレビの人気番組がコラボし、音楽、笑い、トークライブなど、様々なオリジナルステージイベントを届ける。本日(12日)、公式ホームページなどを通じて「めざましライブ」の第1弾出演アーティスト13組が発表され、韓国からは3組の出演が決定。8月4日(火)に豊洲PITで開催される公演にはILLITが出演。この日は「かわいいだけじゃだめですか?」で韓国でも大バズリ中のCUTIE STREETとのツーマンとなり、共演に注目が集まっている。また8月14日(金)に東京ガーデンシアターで開催される公演には、NCT WISHとHearts2Heartsの出演が決定。他にもHY、FRUITS ZIPPERが同日の公演に出演する。豪華ラインナップに早くも注目が集まる中、今後の出演者発表にも関心が高まっている。・NCT WISH、日本語をタイトルにした「YO-I-DON!」とTRFのリメイク曲を収録7月15日に両A面シングルを発売・ILLIT、本日カムバック!火鍋のような曲に注目「みんなでヘドバンをしました(笑)」・RIIZEからHearts2Hearts、Novelbrightまで!9月に滋賀で開催「FEST․ INAZUMA」に出演決定

BABYMONSTER、原宿・神宮前を3日間ジャック!ダンスイベントには約3000人が参加し大盛況
日本国内では5月5日(火・祝)に発売したBABYMONSTERの3rdミニアルバム「CHOOM」の発売を記念して、5月8日(金)~5月10日(日)の3日間、Let's CHOOMのイベントが原宿・神宮前にて開催された。「춤(CHOOM)」は韓国語で「踊り」を意味する。「誰もがリズムに身を任せて、自由に踊りながら一つになることを願う」という楽曲メッセージに合わせ、エントランスがBABYMONSTER一色となった東急プラザ表参道「オモカド」には、「CHOOM」の最新ソロアーティスト写真に模したダンス&フォトブースを設置。3日間で約3000人が参加した。イベントの初日5月8日(金)には、BABYMONSTERが所属するYG ENTERTAINMENT JAPANのキャラクター「KRUNK」が登場し、ダンスブースでストリートダンスを披露。BABYMONSTERのファンのみならず、街行く人たちにも声を掛けられ、KRUNKも「CHOOM」を大いに盛り上げた。そして週末の5月9日(土)~5月10日(日)には、2日間限定でダンスイベントを開催。国内外を舞台に活躍するトップダンサーたちが原宿・神宮前に集結。人気アーティストの振付やライブツアー、ミュージックビデオ出演など第一線で活躍するダンサー陣が「CHOOM」に合わせて、自身が創作したダンスをこの日限りのスペシャルソロパフォーマンスで披露した。また、プロバレエダンサー、日本舞踊、パラパラを踊るギャルなどの特別パフォーマンスタイムも設けられ、多種多様な圧巻の踊りも披露された。中毒性の高い楽曲と個性豊かなパフォーマンスが融合し、瞬く間に人が集まった「オモカド」には、多くの観客が足を止めて大きな盛り上がりを見せ、さらに来場者が飛び入りでダンスを披露する場面もあり、音楽に身を任せて、自由に踊る、今この瞬間を楽しむという曲のテーマが体現されたイベント空間へと変わり、またイベントを開催した3日間では、原宿・渋谷エリアにてBABYMONSTERのアドトラックも走行し、まさにBABYMONSTERが原宿・神宮前をジャックしたイベントとなった。昨年に続き、今年も開催されるBABYMONSTERのワールドツアーでは、アジア・北米に留まらず、南米・オセアニア・ヨーロッパでの初開催も決定している。飛ぶ鳥を落とす勢いで世界を席巻し続けているBABYMONSTERに今後も大注目だ。

NCT WISH、山下智久&ENHYPEN ジョンウォンら、5月18日放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!
NCT WISH、ENHYPENのジョンウォンが「CDTVライブ!ライブ!」に登場する。5月18日(月)よる7時から放送されるTBS「CDTVライブ!ライブ!」の豪華出演アーティストと歌唱曲が発表された。音楽番組史上初、アーティストが1ヶ月間毎回出演してライブを届ける大反響企画「マンスリーライブ!」。最終週となる今回は、SEKAI NO OWARI フェスを開催。「RPG」「最高到達点」「silent」「サザンカ」「スターライトパレード」「幻の命」の豪華6曲をフルサイズで披露する。Creepy Nutsは、火曜ドラマ「時すでにおスシ!?」の主題歌「Fright」をテレビ初披露。そして2024年に大ヒットしたドラマ「不適切にもほどがある!」の主題歌「二度寝」をフルサイズでライブ。山下智久は主演映画の挿入曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」をフルサイズでテレビ初歌唱。ENHYPENのリーダー・ジョンウォンがフィーチャリングで参加しており、今回は2人での歌唱をスペシャル披露する。緑黄色社会は最新曲「章(しるし)」、なにわ男子はメンバーの高橋恭平主演映画のために書き下ろされた「ビーマイベイベー」、日向坂46は四期生の藤嶌果歩が自身初となる単独センターを務める「Kind of love」、11月の東京ドーム公演が完売し追加公演も決定した超特急は「ガチ夢中!」、EXILE B HAPPYは子どもも楽しめるハッピーな応援ソング「EXILE B おっぱっぴー ~風の船~(feat. 小島よしお)」をそれぞれフルサイズテレビ初披露。また、NCT WISHは1stフルアルバムのタイトル曲「Ode to Love」を日本のテレビ初披露する。そして、人気企画「踊ってみた!」ではLDH選抜メンバーが「AIZO」(King Gnu)に挑戦。GENERATIONSから中務裕太、THE RAMPAGEから浦川翔平、EXILE/FANTASTICSから世界、PSYCHIC FEVERから小波津志、THE JET BOY BANGERZからHINATA・TAKI・SHIGETORAという総勢7名のダンス自慢が揃い踏み。果たして一体どんな「踊ってみた!」で魅せてくれるのか。さらに、NEWSは1年9ヶ月ぶりに赤坂のライブハウスに登場。歌唱曲にも注目だ。最新曲からヒット曲まで多彩なラインアップでお届けする、5月18日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。■放送情報「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:5月18日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<出演アーティスト・楽曲(※アーティスト名50音順)>EXILE B HAPPY「EXILE B おっぱっぴー ~風の船~(feat. 小島よしお)」NCT WISH「Ode to Love」Creepy Nuts「Fright」「二度寝」超特急「ガチ夢中!」なにわ男子「ビーマイベイベー」NEWS日向坂46「Kind of love」山下智久「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」緑黄色社会「章」【マンスリーライブ!】最終週 SEKAI NO OWARI フェス「RPG」「最高到達点」「silent」「サザンカ」「スターライトパレード」「幻の命」【踊ってみた!】LDH選抜メンバー「AIZO」(King Gnu)※参加者は以下中務裕太(GENERATIONS)、浦川翔平(THE RAMPAGE)、世界(EXILE/FANTASTICS)、小波津志(PSYCHIC FEVER)、HINATA・TAKI・SHIGETORA(THE JET BOY BANGERZ)<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

FTISLANDからチョン・ヘインまで9組が集結!「FNC KINGDOM」DVD&Blu-rayが7月8日に発売決定
FNCのファミリーコンサート「2025 FNC KINGDOM 10TH ANNIVERSARY -AMAZING WONDERLAND-」のDVD/Blu-rayが7月8日に発売となる。「2025 FNC KINGDOM 10TH ANNIVERSARY -AMAZING WONDERLAND-」は昨年12月13日、14日の2日間、ぴあアリーナMMで開催されたFNC毎年恒例のファミリーコンサート。記念すべき10回目の開催となった今回はAMAZING WONDERLANDと銘打ち、ファンタジックなステージセットが新天地・ぴあアリーナに登場。先日、ツアー追加公演も決まったFTISLAND、メジャーデビュー15周年を迎えるCNBLUEを筆頭に、ファンミツアーが好評の実力派バンドN.Flying、6月にスペシャルアルバムをリリースするSF9、最新アルバム「UNIQUE」がアメリカの「ビルボード200」4位にランクインしたP1Harmonyなどが集結。また、現在アジアツアー中のHi-Fi Un!corn、若手とは思えない圧巻のパフォーマンスを見せたAMPERS&ONE、ドラマ出演でも注目を集めるバンドAxMxP、そして俳優チョン・ヘインら全9組が出演。グループの垣根を超えたコラボステージの数々など、FNC KINGDOMでしか見られないパフォーマンスを映像化。DVDとBlu-rayの全2形態で、FNC JAPAN ONLINE STOREのみで発売される。特典映像には本作で初公開となる、12月12日に行われた前日リハーサルから公演日のバックステージの模様を収録。また、古家正亨氏による出演アーティスト全員へのインタビューも。さらに、44ページにおよぶフォトブックと豪華スリーブケースが付帯され、購入者特典としてA3のメンバー集合ポスターがもれなく封入。DVD/Blu-ray発売を記念して、抽選で100名を、2026年に開催される「FNC KINGDOM」で実施される希望チームの「ミート&グリート」に招待することも決定。永久保存版の豪華映像は必見だ。■リリース情報「2025 FNC KINGDOM 10TH ANNIVERSARY – AMAZING WONDERLAND –」DVD/Blu-ray発売日:2026年7月8日(水)【参加アーティスト】FTISLAND、CNBLUE、JUNG HAE IN、N.Flying、SF9、P1Harmony、Hi-Fi Un!corn、AMPERS&ONE、AxMxP【形態】 ※FNC JAPAN ONLINE STORE限定商品 3枚組価格:10,400円(税込)品番: FNDV-10106~8POS:4589907334167 3枚組価格:11,500円(税込)品番:FNBD-10030~2POS : 4589907334198【収録内容】 ※DVD/Blu-ray共通(収録内容に変更がある場合がございます)OPENINGSing Along心盗夜RACER99%I'm SorryPuzzle人生賛歌Old SongDance StageBroken HeartThat's ThatStill love you偽愛とハイボールLove PoemI Did ItYour CityNight Runner (Shooting Star)LOVE RACE -Japanese ver.-RPM -Japanese ver.-WARURU -Japanese ver.-僕の太陽 ~O Sole Mio~RunBlue MoonMoebiusInto Bloom白い恋人達DUH!Pretty BoyEXJUMPTeenage BlueStay With YouBeat it Beat itCotton CandySEE YOU LATERHave Yourself A Merry Little Christmas灰色と青Misery BusinessGIANTSTHUNDERSTORMNo.3Love in the CityLIMITLESSCloud(特典映像)Backstage of 2025 FNC KINGDOM古家 正亨のKINGDOMスペシャルインタビュー【仕様】 ※DVD/Blu-ray共通・豪華スリーブケース・44Pフォトブック【購入者特典】 ※DVD/Blu-ray共通・A3ポスター※2026年開催「FNC KINGDOM」にて実施予定の希望チームのミート&グリートに参加できる「スペシャルチケット」をランダムで100名様に封入!■関連リンクFNC JAPAN ONLINE STORE

NCT WISH、日本語をタイトルにした「YO-I-DON!」とTRFのリメイク曲を収録…7月15日に両A面シングルを発売
NCT WISHが、2026年7月15日(水)にJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」をリリースすることが発表された。本作は日本オリジナルの両A面シングルで、NCT WISHとして初めて日本語をタイトルにした楽曲「YO-I-DON!」(読み:ヨーイドン!)と、TRFによる平成のヒット曲「BOY MEETS GIRL」のリメイクバージョンの2曲を収録。今作は「平成リバイバル」をコンセプトに、音楽と愛で人々の願いや夢を応援し叶えていくNCT WISHが、世代を問わず全ての人へ、「音楽を通して新しい出会いを届けたい」というメッセージを込めた作品になっている。情報解禁に合わせ、今作の楽曲ロゴも解禁された。NCT WISHのメンバーカラーが配色され、タイトルの通り明るく元気な印象でどこか懐かしさも感じさせる雰囲気の「YO-I-DON!」のロゴと、ボタンやチェック柄があしらわれたエモーショナルな雰囲気の「BOY MEETS GIRL」のロゴ。「BOY MEETS GIRL」は「出会い」や「恋」「旅立ち」をテーマにした90年代を代表する名曲であるが、NCT WISHが本作に込めたメッセージともまさにリンクした1曲。NCT WISH自身も初のJ-POP楽曲のリメイクに挑戦し、新たな発見や出会いを経験していくだろう。「YO-I-DON!」は音源に関する詳細な情報こそまだ解禁されいないものの、タイトルやロゴからも既にワクワクする印象を感じさせる。今年4月には、1stフルアルバム「Ode to Love」をリリースし、フィジカル作品が初動182万枚超え、韓国音楽番組でも地上波音楽番組で3冠を達成するなどキャリアハイを更新し続けるNCT WISH。デジタル上でも各国の音楽配信チャートを席巻、「Ode to Love」のMVは1,000万回を自己最速で達成し、TikTokやYouTube Shortsなどのショート動画プラットフォームでも日々存在感を示している。そんな勢いの止まらないNCT WISHがリリースする日本オリジナル作品「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」。タイトルから既に期待感が溢れているが、今後の追加情報にも注目したい。■リリース情報NCT WISH Japan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」2026年7月15日(水) 発売価格:1,500円 (税込) ※全形態共通<Pre-order>プレオーダーはこちら形態:Single CD ※全形態共通AVCK-43651 AVCK-43652 AVCK-43653 AVCK-43654 AVCK-43655 AVCK-43656 AVCK-43657 AVCK-43658 ■関連リンクNCT WISH日本公式ファンクラブ

H//PE Princess、シングル「Stolen」韓国語バージョンのMV公開!ONE OK ROCKのTakaが楽曲提供した「One day」も話題
Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、「KCON JAPAN 2026」に初出演し、「Stolen(KR ver.)」「One day」を初披露した。「KCON JAPAN 2026」は2026年5月8日(金)、9日(土)、10日(日)にて千葉・幕張メッセで、K-POPのみならず、Kビューティー、Kフード、Kコンテンツなど、韓国のライフスタイルを丸ごと体験できるKフェスティバル。そんな祭典にH//PE Princessが5月9日(土)、10日(日)と2日間出演し、会場を盛り上げた。その中でも注目を浴びたのが「次の曲は、ONE OK ROCKのTakaさんが書いてくださった『One day』です。このステージで初披露します!」とONE OK ROCKのボーカリストTakaが「One day」を楽曲提供したことをMCで発表。リリース目前となる1st Mini Album「17.7」からフォーカストラックとなる「One day」を初パフォーマンスし、会場を沸かせた。「One day」はメンバーも作詞に参加した共作楽曲。H//PE Princessというグループが結成されるきっかけとなったオーディションやメンバー1人1人のデビューまでの道のり、そして新たな一歩を踏み出すことへの想いが込められた一曲になっている。なお本日から4月29日に先行配信された「Stolen」の韓国語ヴァージョンとして、「Stolen(KR ver.)」が本日5月11日(月)18時に配信リリースおよびミュージックビデオが公開され、早くも注目を集めている。■リリース情報Digital Single「Stolen(KR ver.)」2026年5月11日(月)18:00発売形態:DIGITAL SINGLE配信はこちら■関連リンクH//PE Princess公式ホームページ

“BTSノミクス”に世界が注目!ワールドツアーの経済効果&ファンの購買力が話題に
BTS(防弾少年団)が、ワールドツアーを通じて世界的な影響力を見せている。最近、世界の音楽市場で最も注目されているテーマは「BTSノミクス(BTSnomics)」だ。BTSはテイラー・スウィフトの「テイラーノミクス」に続くグローバル経済現象を創出している。K‑POPという枠を超え、伝説的なポップスターたちとの記録競争に挑む破壊的な影響力に注目が集まっている。イギリスのロイター通信社は、BTSのワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」の総収益が約18億ドルに達すると見込んでいる。「史上最高の収益を記録したテイラー・スウィフトの『The Eras Tour』やコールドプレイの『Music of the Spheres World Tour』に匹敵する数字だ」と説明した。これは、2023年にアメリカの公演専門メディア「Pollstar」が発表したテイラー・スウィフトの「The Eras Tour」の1年間の公演売上が10.4億ドルで、BTSツアーの観客密度と売上規模が同等であるという分析である。さらにメキシコではテイラー・スウィフトを上回る経済効果が期待されている。メキシコシティ商工会議所(Canaco)によると、2023年に開催された「The Eras Tour」の4公演がもたらした経済効果は約10億1200万ペソ(約5880万ドル)だったのに対し、BTSはわずか3公演で約18億6000万ペソ(約1億750万ドル)の経済効果が見込まれると見積もっている。これはテイラー・スウィフトの記録を約83%上回る数値で、BTSのチケット力と世界のファンの購買力を裏付けている。BTSのメキシコ訪問は、世界各地の有力メディアのスポットライトを浴びた。クラウディア・シェインバウム大統領は現地時間6日の記者会見で、都心歴史地区のシンボルである大統領官邸のバルコニーをBTSのために全面開放すると発表した。BTSがバルコニーに約5分間姿を現すと、5万人余りの市民が広場を埋め尽くす光景が広がった。これについて、インドの代表的な新聞「The Indian Express」は「バルコニーは主に大統領が国家的な行事や独立記念日に市民に挨拶する象徴的な場所だ」と述べた。国際的なミュージシャンが現職大統領と共にその場に立ったことは一度もなく、BTSが初めてその座に就いたと伝えた。タイの新聞「The Nation」は「1960年代のビートルマニアを思い起こさせた」と述べた。1964年にビートルズがニュージーランド・ウェリントンのセントジョージホテルのバルコニーに姿を現した時のことだ。また、1990年代のポップの王者マイケル・ジャクソンが世界ツアー中にホテルのバルコニーに現れ、数多くのファンに手を振った象徴的な瞬間を例に挙げ、伝説的なアーティストの事例として説明した。BTSが、大衆音楽史における記念碑的なポップスターたちの全盛期に放った爆発的な影響力を再現していることを示している。アメリカの音楽専門メディア「ビルボード」とニュースチャンネル「CNN」も、「BTSのメキシコ大統領官邸訪問は前例のない出来事で、すでに国際的な話題を呼んでいる」と評価し、両者の地位を競って報じた。公演の収益を超え、訪問都市の宿泊や観光、消費全般に活力を与える彼らの動きは、ひとつの経済現象として定着した。伝説的なポップスターと肩を並べる「BTSノミクス」が生み出す経済効果や各種新記録に注目が集まっている。

BABYMONSTER、日本に続いてワールドツアーのアジア・オセアニア公演の開催地を発表!18都市27公演に拡大
BABYMONSTERが、グローバルな影響力と同様に、規模がさらに拡大した第2回ワールドツアーを予告し、注目を集めている。YG ENTERTAINMENTは本日(11日)、公式SNSを通じて「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN ASIA & OCEANIA」のポスターを掲載した。ソウルと日本に続き、アジアとオセアニアを網羅する新ワールドツアーの詳細日程が掲載されたポスターだ。これによると、BABYMONSTERはアジアの8都市(マニラ、マカオ、ジャカルタ、バンコク、クアラルンプール、台北、シンガポール、香港)とオセアニアの3都市(オークランド、メルボルン、シドニー)を訪れる。すでに発表されたソウルと日本の6都市(神戸・福岡・横浜・千葉・名古屋・大阪)を含めると、現在までに確定した規模は合計で18都市、27公演に上る。特に大阪公演は、日本5大ドームのひとつである京セラドームでの開催が決定し、注目を集めている。デビューから約2年5ヶ月でのドームステージへの初登場により、彼らの急速な成長と圧倒的なグローバルプレゼンスを改めて実感させる。デビュー後初めて訪れるオセアニア地域でも、これを待ち望んでいた現地ファンからの熱い反応が予想される。BABYMONSTERは昨年、初のワールドツアー「HELLO MONSTERS」で、全20都市・32回公演を行い、約30万人の観客を動員した実績がある。今回のワールドツアーは前回より規模が拡大して展開されるため、次世代グローバルガールズグループとしての影響力をさらに強固にする見通しだ。YGは「5大陸を巡る大規模ツアーであるだけに、アーティストとスタッフ全員が完成度の高い公演のために全力を尽くしている」と述べ、「今後公開されるヨーロッパ、北米、南米の3大陸のスケジュールにも多くの関心を寄せていただきたい」と語った。BABYMONSTERは5月4日(日本国内は5月5日)に3rdミニアルバム「CHOOM」でカムバックした。このアルバムはiTunesアルバムチャートで19ヶ国・地域の1位を記録し、ワールドワイドアルバムチャートのトップに立った。タイトル曲「CHOOM」のミュージックビデオは公開直後にYouTubeの「24時間以内で最も視聴された動画」にランクインし、急上昇の勢いを保ち、現在は6500万回に迫る再生回数を記録している。

【REPORT】FTISLAND“狂うほど楽しい”Zeppツアーでファンと一つに!「俺ら生きてるって気持ちになる」
FTISLANDが、昨年8月のソウルを皮切りにアジアを回ったライブツアーの日本公演「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY' Zepp Tour IN JAPAN」を開催。4月29日の東京・Zepp Hanedaのファイナル公演では、タイトル通り狂うほど楽しいライブの興奮の中、6月2日の豊洲PITでの追加公演がサプライス発表された。「MAD HAPPY」は昨年8月のソウルから始まり、マカオ、台北、クアラルンプール、香港を巡回。その日本公演はZepp Tourとして3月22日の神奈川・KT Zepp Yokohamaをスタートに、札幌・福岡・大阪・名古屋を回り、4月29日の東京・Zepp Hanedaでファイナルを迎えた。久々に訪れた札幌、福岡では、本番前日に路上ライブを行うなど精力的に活動し、各地でソールドアウトが続出。ここでは、4月29日の東京・Zepp Haneda公演の模様をレポートする。チェ・ミンファンの勢いのあるドラムに誘われ、ベースのイ・ジェジン、気合の入ったイ・ホンギのボーカルがスピードを加速させる「BE FREE」が始まると、一瞬でFTISLANDの世界に引き込まれる。手拍子とコール&レスポンスで一体感を高めた「Let it Go!」と「Flower Rock」では会場中がタオルをふり回す。「Flower Rock」では全員でタイミングを計って大ジャンプを決めるなど、開始早々に狂った空間が作り上げられた。「Flower Rock」でくしゃみをして歌詞を飛ばしたホンギは、「Time To」の「何かに邪魔されても」という歌詞にアドリブで「それは、くしゃみ!」と続けたり、相変わらずの日本語力と自由ぶりを発揮。「T.I.V (Tears In Vain)」では「声もらうぞ!」とファンからのシンガロングの声を集めると、「1年近いツアーのファイナル。何年ぶりかのZepp Tourは幸せ。こうやってみんなと遊べるって、俺ら生きてるって気持ちになる」と感無量の様子を見せた。オープニングトークの後に始まったのは、バンドセッション。ジェジンのベース、ミンファンのドラムが明るい曲を奏でる。そこから始まったのは、「未体験Future」。ホンギがステージを走り回り、ジェジンはステージ中央で向き合って音を紡ぎ、ミンファンはドラムをたたきながら、笑顔を見せる。ノリノリのヒットナンバー「PUPPY」で会場がひとつになると、続く「FREEDOM」のブレイクでは、ホンギの「思いっきりジャンプしよう!」の呼びかけに再び会場全体が揺れるジャンプを放ち、楽しくMADな一体感に包まれた。MCでは、「今日はホンギ兄さんをしゃべらせないで、その分たくさん曲をやるのが目標」と言うジェジン。ミンファンは「昨日、みんなで買い物に行ってホンギ兄さんにプレゼントをもらいました」と報告すると、3人がステージの中央に集まってお揃いのスニーカーを披露した。ここでホンギは、「去年、2026年はたくさん日本に来るって約束した。覚えてるし、たくさん準備している。今日もみんなの反応がよかったらいいお知らせをする!」と予告して期待を高めた。「Zepp Hanedaは時間が厳しい」と言いつつもホンギの止まらないMCに、ジェジンはステージに設けられたソファに座り込み見守るいつものペース。そんな中ミンファンが「新しいツアーも準備しています」と明かし、会場のボルテージを上げた。「この子はジェジン、この子はミンファン」とホンギが愛嬌たっぷりにメンバーに話を振る中、「僕はCNBLUEのヨンファ」と名乗り会場は大盛り上がり。同じ事務所の仲間であるCNBLUEの「I'm a Loner」を口ずさむなど、長年共に歩んできたPrimadonnnaとの自由なやりとりを楽しんだ。「Sunrise Yellow」から、ホンギは大きなフラッグを振りながら、ステージを縦横無尽に動き歌う。「Shinin' On」で会場のコーラスの声を聴くと、「サイコーやん!」と口にして、「Love in the City」で加速をつけると、「LET`S SEIZE THE DAY」では「もうちょっと狂っていこうぜ!」と言って、熱くなったフロアに水をぶちまけた。MCを挟み、再びバンドセッションでムードを変える。今度は重厚でダークな雰囲気を生み出し、ここからはハードなFTISLANDが見られるブロックに。ホンギがセットのソファに座って歌いだしたのは、ハードロックバラード「Serious」。円熟味のあるさすがの表現力で会場を圧倒した。「THUNDERSTORM」では、ホンギとハイトーンのジェジンのボーカルが美しいコントラストを見せると、「どんどん狂っていこうぜ!」とぶ厚いサウンドでたたみかける「Take Me Now」でふたたび会場がひとつになった。いつも2部という呼び方をしているアンコールでは、セットリストを無視してファンのリクエストに応えた。今回は、始まり方も斬新。まず、初期の名曲「I Hope」のオルゴールアレンジが流れ出すと、その音に合わせて超満員のファンが歌う中、Tシャツに着替えたメンバーたちが登場。各人がポジションに着くとミンファンがリズムを刻み、ジェジンとホンギのボーカルが交差する「STAY」をプレイ。歌い終わったホンギが登場前の「I Hope」の話題を切り出すと、会場から「歌って~!」という声が上がり、ミンファンのカウントから楽器隊が急遽演奏を始め、ホンギと会場の大きなコール&レスポンスでひと盛り上がり。「やる予定なかったのに! でもこういうのが俺らのライブ」と言うホンギ。「これからは、何をやるか決まってない。今日、誕生日の人は?」と会場に問いかけると、この日誕生日の観客の「ミンファンの歌がききたい」というリクエストで、ギターの伴奏でミンファンが「I Confess」を歌いだし、後半はホンギとジェジンも加わり美しいハーモニーを聴かせた。さらに「一番遠い所から来た人は?」という問いかけに、「インドネシア」「マレーシア」「カナダ」という声が上がったが、「フィンランドから来た」というファンのリクエストで「PRAY」を熱唱。「東京、さけべー!」と勢いをつけると、会場がヒートアップ。その熱気に「負けないからな!」とホンギは本気のシャウトで制圧した。会場からの「サイコー!」という声に、「ヤベー」と返すホンギ。「今回の『MAD HAPPY』の反応がすごくて、生きてるって感じがしてる。みんなもストレス発散したいときは、ここに来て」と笑顔を見せる。さらに「みんなが『追加公演して!』というから、Zeppのスケジュールを調べたけれど、取れなかった。でも、他のところ、取りました。6月2日、豊洲PIT、ライブハウスです!」と追加公演をサプライズで発表。会場からは、大歓声が上った。「最近自分たちのチームを作って、イチから全部やっている。6月の韓国ライブからその体制で作ったものになる。マジで楽しみ。でも韓国のライブの前に、みんなと遊ぶ。それから、日本でシングルを出します。スケジュールがキツイけれど、みんなが喜ぶならやるよ!」とさらなるサプライズ発表にまたもファンは大歓喜した。ホンギは「もう1個ある」と切り出すと、「韓国でも新曲出す。野球バラエティ番組『炎のファイターズ』の主題歌を、またやるの。マジでいい曲。ちょっと聴く?」と言って、自身のスマホを持ってきて5月10日にリリースの新曲「Starlight」のサビを聴かせてくれた。そこから続けたのは、「炎のファイターズ」シーズン1主題歌の「LIMITLESS」。壮大なバラードの大きなシンガロングが会場を包み込んだ。そしてホンギは「みんなが僕らのライブに遊びに来てくれたから、これからは僕らがたくさんのライブを作ってみんなを待ちます。いつでも遊びに来てください。ありがとー! すぐ戻るからね」と言って、ラストの「Paradise」に突入。会場のシンガロングを聴きながら、「今日、マジで楽しかった。俺らはもっと上に行こうとしている。だから、何かに負けることなく、死ぬまで俺らと遊んでくれ。俺らも死ぬまで頑張るから。今日も無事に家に帰って、ちゃんとシャワー浴びて、ビール1本飲んで、いい夢見よう!」と言うホンギに、ファンも大きな声で応える。その声を笑顔で聴いて、最後のサビをアコースティックギターと一緒に静かに歌って、「サイコー!」と叫んでライブを締めた。尚、このZepp Tourには、オープニングアクトとして昨年秋にデビューした事務所の4人組新人バンドAxMxPが帯同。最新活動曲「PASS」など若さあふれるアグレッシブな3曲を披露。そんな彼らを見たファンにホンギが、「応援してもいいけど、好きになっちゃダメ!」とクギを指す一幕もあった。「MAD HAPPY」というタイトルは、狂うほど楽しいという直訳以上に、FTISLANDがライブという場に込めてきた哲学そのものだった。ソウルでの幕開けからアジア、日本へと続いたこのツアーは、バンドが観客と共に作り上げる幸福の形を検証する旅でもあった。FTISLANDのライブは、感情のすべてを肯定してくれる場所だ。全てを忘れて、その音楽で幸せになれる。そのことを思い出させてくれるツアーだった。■公演情報「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY' Zepp Tour IN JAPAN」日時:4月29日(水・祝)18:00開演 会場:東京・Zepp Haneda<セットリスト>1.BE FREE2.Let it Go!3.Flower Rock4.Time To5.T.I.V (Tears In Vain)6.未体験Future7.PUPPY8.FREEDOM9.Sunrise Yellow10.Shinin' On11.Love in the City12.LET`S SEIZE THE DAY13.Serious14.THUNDERSTORM15.Take Me NowENCORE BREAK - オルゴール I HopeE.STAYE.I Hope ※E.I confess ※E.PRAYE.LIMITLESSE.Paradise※曲は1コーラスのみ■追加公演情報「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY' Zepp Tour IN JAPAN」追加公演日時:6月2日(火)18:00開場 / 19:00開演会場:東京・豊洲PIT■関連リンクFTISLAND日本オフィシャルサイト

パク・ソンフン、2度目の来日ファンミーティングを7月26日に横浜で開催!ファンクラブの大型リニューアルも
「未婚男女の効率的な出会い方」「涙の女王」「イカゲーム」シリーズなど、話題作への出演で注目を集める俳優パク・ソンフンの2度目の来日ファンミーティングが、2026年7月26日(日)KT Zepp Yokohamaにて開催されることが決定した。さらに、ファンミーティング開催にあわせて、日本公式ファンクラブの大型リニューアルおよび有料会員サービスの開始も決定。ヴィラン役からラブコメまで幅広い演技力で魅了し、日本でも人気急上昇中のパク・ソンフン。ここでしか体験できない特別な時間に期待が高まる。・ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表・ハン・ジミン&パク・ソンフン&イ・ギテク、それぞれ異なるカップルグラビアを披露「未婚男女の効率的な出会い」に期待■公演概要「PARK SUNG HOON Japan 2nd Fanmeeting(仮)」 【日時】2026年7月26日(日)※開場・開演時間は後日発表いたします。 【会場】KT Zepp Yokohama(〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目3−6) 【チケット】★会員限定★パク・ソンフン ジャパンオフィシャルファンクラブ先行チケット12,500 円(税込) <特典>・前方座席確約・グループフォト・お見送り時トレカ手渡し会 ◆一般チケット14,500 円(税込) <特典>・お見送り会 【ファンクラブ先行受付】2026年6月1日(月)18:00~※2026年6月1日(月)18:00より開始予定の有料会員サービスへご登録いただくことで、ファンクラブ先行受付へお申し込みいただけます。※チケット受付詳細は後日ご案内いたします。■ファンクラブ情報日本公式ファンクラブ大型リニューアル決定!ファンの皆さまによりお楽しみいただけるよう、日本公式ファンクラブが大型リニューアル! 会員限定コンテンツや特典を大幅に強化し、パク・ソンフンをより身近に感じていただけるファンクラブへと生まれ変わります。毎月配信予定のスペシャルコンテンツをはじめ、継続してお楽しみいただける企画を多数準備中です。また、新規ご入会時には会員証を発行。誕生日や更新時には特別メッセージもお届け予定です。 【ファンクラブ有料会員サービス開始】2026年6月1日(月)18:00~※現在無料会員にご登録いただいているお客様向けの有料会員へのお手続き方法につきましては、後日改めてご案内いたします。※これまで無料会員向けに公開されていた一部コンテンツにつきましては、2026年6月1日(月)以降、有料会員限定コンテンツとしてご提供予定です。 【年会費】6,600円(税込) 【会員特典】・ファンクラブ会員証発行・チケット優先販売(抽選含む)※主催者の協力が得られた公演に限ります。・会員限定ページ閲覧(月間コンテンツ)・会員限定イベントのご案内・誕生日お祝いメール配信・更新特典メール配信・最新NEWS配信(ドラマ・映画・メディア出演情報など)※会員特典内容は2026年5月時点の内容となります。※内容は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。 続報はファンクラブサイトおよび公式SNSにて順次お知らせいたしますので、ぜひご期待ください! ■関連リンクパク・ソンフン日本公式ファンクラブ





