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キム・ゴウン&安藤サクラ、日韓女優の交流が話題…撮影現場に差し入れも「お姉さんありがとう」
キム・ゴウンと安藤サクラの交流が、注目を集めている。キム・ゴウンは最近、自身のInstagramのストーリー機能を通じて、「あら、お姉さん、ありがとう」というコメントと共に、ケータリングカーの写真を投稿。この投稿には安藤サクラのSNSアカウントがタグ付けされており、彼女からプレゼントされたものであることを伝えた。安藤サクラは、キム・ゴウンの撮影現場にケータリングを送ったと推測される。公開された写真のケータリングカーには、「キム・ゴウンと全てのスタッフ、俳優の皆さんを応援します!」と書かれており、目を引いた。2人の交流が話題となったのは、今回が初めてではない。先立って今年2月、安藤サクラは自身のInstagramを通じてハン・ヒョジュ、キム・ゴウンと撮った記念ショットを公開し、注目を集めた。キム・ゴウンは、最近韓国で放送終了した「ユミの細胞たち3」でユミ役を務め、好評を博した。・ハン・ヒョジュ&キム・ゴウン、安藤サクラと対面!仲睦まじい様子の豪華3ショットが話題・キム・ゴウン、愛犬ウォルとの別れを報告インスタには約40枚の思い出の写真も

チ・チャンウク&今田美桜W主演の新ドラマ「メリーベリーラブ」ナム・ユンスの出演を発表
2025年11月に既報の、日テレとCJ ENM初の共同制作となる、チ・チャンウク、今田美桜がW主演を務める連続ドラマ「メリーベリーラブ」。新たなキャストとして、ナム・ユンスの出演が発表された。本作は、一夜にして全てを失った韓国の空間プランナーのイ・ユビン(チ・チャンウク)とイチゴ栽培に励む若き農業女子・白浜夏凛(今田美桜)が、日本の美しく自然豊かな島を舞台に繰り広げるロマンティックコメディ。ふたりの良きサポーターとなっていく自由なワーホリ男子、パク・クナム役を、韓国のゴールデングローブ賞とも称されるペクサン芸術大賞の新人賞にもノミネートされたナム・ユンスが演じることが決定!ナム・ユンス演じるクナムと日本人女性との恋も描かれ、純粋で自由ながら恋愛においては真面目な男性というキャラクターを魅力的に表現する。ナム・ユンスは「今回の作品では日本語のセリフが多かったため、うまく表現できるように一生懸命準備しました。日本の視聴者の皆様にその努力が少しでも伝われば嬉しいです。世界の視聴者の皆様の温かいご声援とご関心をよろしくお願いいたします」とコメント。ドラマ「愛の不時着」「涙の女王」をはじめ、数々の世界的なヒットドラマを生み出してきたCJ ENMと日本テレビが、共同プロジェクトでタッグを組むドラマ「メリーベリーラブ」は2026年日本テレビ系で放送予定(放送とあわせてディズニープラスでの世界配信)。今後の情報解禁にも注目してほしい。◆ナム・ユンス コメント初めまして。ドラマ「メリーベリーラブ」でパク・クナム役を演じる俳優のナム・ユンスです。私が演じるクナムは、純粋で自由な魂の持ち主ですが、恋愛においては真面目な一面もある魅力的なキャラクターです。私にとっても新しい姿をお見せするキャラクターですので、ぜひ楽しみにしてください。特に今回の作品では日本語のセリフが多かったため、うまく表現できるように一生懸命準備しました。日本の視聴者の皆様にその努力が少しでも伝われば嬉しいです。「メリーベリーラブ」は日韓合作ドラマということで、両国のスタッフや俳優の方々と息を合わせながら撮影したことは、とても新鮮で魅力的な経験でした。皆さんが互いに配慮し合い、最善を尽くしてくださったおかげで、楽しく撮影に臨むことができました。このように心を込めて準備した「メリーベリーラブ」! 私自身も大きな期待とときめきを抱いています。日韓両国はもちろん、世界の視聴者の皆様の温かいご声援とご関心をよろしくお願いいたします。・チ・チャンウク、今田美桜とのラブコメ共演の感想は?日本での仕事に期待「面白いコラボになりそう」・チ・チャンウク&今田美桜、新ドラマ「メリーベリーラブ(仮)」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)■作品情報「メリーベリーラブ」出演:チ・チャンウク、今田美桜、ナム・ユンス ほか監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンチーフプロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)放送日・配信日:2026年制作:CJ ENM Japan、日本テレビ

ポール・キム、日本で初CDデビュー!「っちゃめっちゃ会いたい」を先行配信&ライブクリップ公開
昨年の8月29日に日本語曲「君に会い(Me After You)」のデジタルリリースを行い、今年の6月14日には2026 Paul Kim 1st Japan Fanmeeting「約束」を行うことを発表している韓国の国民的歌手ポール・キムが、日本オリジナルシングル「Zombie Loves Matcha」でCDデビューする。 5月20日(水)より、カップリング曲「っちゃめっちゃ会いたい」が、各ストリーミングサイトにて先行配信。思わず口ずさみたくなる、初夏にピッタリの爽やかなポップソングだ。 そして、ポール・キムの公式YouTubeにて、「っちゃめっちゃ会いたい」のライブクリップも公開。ポール・キムの素顔も垣間見える、曲の世界観を具現化したようなショートムービーに仕上がっている。彼はライブクリップの撮影について、「トイプードルのポナちゃんと一緒に撮影をしました。なので、撮影で一番印象に残っているのはポナちゃんです(笑)。すごく可愛くていい子でしたね。以前も、韓国で1度、ワンちゃんとジャケット撮影をしたことがありますが、あの時のワンちゃんはYouTubeとかで有名な子だったから、プロ!って感じがありました。ポナちゃんはあまり慣れていない中でも、すごく頑張ってくれました」と明かした。また、「僕はもともと犬が好きなんですけど、僕自身は飼ったことがなくて。周りには犬や猫を飼っている友達がたくさんいるんですけど、自分で飼ったことはないんです。やっぱり、動物を飼うって責任が伴うと思うので僕、けっこう自由な人なんですよ(笑)」と告白。さらに「撮影はすごく順調に進んで、歌詞をそのまま映像にしたようなライブクリップに仕上がりそうだなと思います。朝早めに目を覚まして、誰かを考えて思い出し、自転車とかワンちゃんも出てきて歌詞の中で想像できるようなイメージをちゃんと映像にできてるって感じです。曲のミックスが終わったばかりだった時、韓国でも車の中とかでこの曲をずっと聞いていましたが、(ビデオクリップを撮影した日のように)晴れてる日に似合う曲だなって思います。旅行する時にもピッタリだと思うし、何気ない普通の日にも気持ちよく聞いてもらえるような曲だと思う。朝とかお昼に聞いて、なんか気持ちが明るくなってもらえたらうれしいですね」と伝えた。■リリース情報「っちゃめっちゃ会いたい」デジタルリリース(先行配信)各ストリーミングサイトにて配信中収録曲:M1.っちゃめっちゃ会いたいM2.っちゃめっちゃ会いたい(Instrumental)レーベル:Whyes Entertainment配信はこちら日本初CDシングル「Zombie Loves Matcha」発売日:2026年6月10日価格:2,000円(tax out)収録曲:M1.Zombie Loves MatchaM2.Zombie Loves Matcha(Instrumental)M3.っちゃめっちゃ会いたいM4.っちゃめっちゃ会いたい(Instrumental)レーベル:Whyes Entertainment■関連リンク日本公式ファンクラブ

2PM テギョン&磯村勇斗、互いへの絶大な信頼を明かす…Netflix「ソウルメイト」主題歌を担当したSTUTS、butajiとの座談会が実現
磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務める「ソウルメイト」が、Netflixで世界独占配信中。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも共に生きていきたいと願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。このたび、W主演を務めた磯村勇斗、オク・テギョン、そして主題歌という形で、物語の情景を音楽で描いたSTUTS、butajiによるスペシャル座談会が実現した。ジャンルの垣根を超え、表現の本質で共鳴し合った四人の言葉。それは、作品の世界観をより深く、鮮やかに彩る一編の詩のような対話となった。さらに、橋爪駿輝監督による、四人を繋ぐ特別映像も公開された。――主題歌を制作されたお二人が「ソウルメイト」を観た感想から伺えますか?STUTS:純粋にめちゃくちゃ面白くて、一気見しちゃいました。悲しい出来事も描いていますが、同時に救いもあって、最後にはすごく爽やかな気持ちで終えられる作品だなと。お二人が演じられた琉とヨハンというキャラクターがとにかく素晴らしくて、彼らの関係にとても癒されましたね。butaji:楽曲を手掛ける段階では脚本で物語を読んだだけだったんです。で、その後実際に完成した作品を観たら、とにかくお二人の演技の素晴らしさに驚きましたね。「物語に息が吹き込まれる」というのはこういうことなんだなと感じました。――主題歌を制作するうえで、脚本のどういう部分にインスピレーションを受けたのでしょうか?STUTS:フワッとした言葉にはなるんですが、この物語にはどこか精神的で荘厳な雰囲気を感じていて、そういう空気に合う音楽をイメージしながら作りました。そして完成したものを聴きながら、この曲調ならbutajiさんに歌詞と歌メロを書いてもらえば絶対に良いものになると思ってお声がけさせてもらいました。butaji:最初に考えたのは「愛」についてでした。ただ、愛というのは本来すごく個人的で、人対人の関係性の中にあるものだから、社会性を持たないものだと思っているんです。でもこの物語では、アウティングや家族のあり方に対する外部からの視線など、心の中の愛と社会との摩擦が描かれている。そうした軋轢との戦いの歌を書きたいと思い、歌詞を考えていきました。――主演のお二人が主題歌を聴いた印象はいかがでしたか?磯村勇斗(以下、磯村):脚本段階で作られていたと聞いて驚いたんですが、まったくそう感じさせないくらい、メロディも歌詞も作品の世界観に溶け込んでいますよね。パズルで言えばこの作品を観てくださる方が最後のピースだとは思うんですが、その一個前のピースをSTUTSさんとbutajiさんが仕上げてくださった感覚があって。自然にスッと入ってくるような、心に響く楽曲だと思いました。オク・テギョン(以下、テギョン):この作品における琉とヨハン、二人のストーリーを非常によく表現している歌詞とトラックですよね。映像作品において、人の記憶に最も残るのは音楽だと思いますが、この曲があることで二人の旅路がしっかりと観る人の心に残り、温かい余韻を与えてくれると感じました。――楽曲をつくる際にSTUTSさんとbutajiさんはどのようなお話をされたんですか?STUTS:これまでは話し合いながら作ることも多かったんですが、この曲に関しては僕がトラックを一気に仕上げて、それをbutajiさんに送ったらすぐに歌詞を書いてくださって。Cメロの部分に関しては、歌詞が乗った後に改めてトラックを足して、そこにまたbutajiさんに歌詞を乗せてもらうというやり取りはありました。ただ全体で言えば今まで二人でつくった楽曲の中で、一番役割分担が明確にできたんじゃないかなと思います。butaji:STUTSさんとはこれまでもコラボレーションしてきましたが、最初の段階のトラックがすでに雄弁で、すごく豊かに語ってくれるんですよ。その感覚を共有できていれば、その後は自然とスムーズに進んでいく感覚がありますね。――作品を基に書き下ろす主題歌は、普段の楽曲制作とは勝手が異なるのでは?STUTS:違う部分もありますが、むしろ個人的にはやりやすいと感じますね。起点となるイメージがあるので、それを基に広げていける。なのでいつも結構楽しくつくれている感覚があります。butaji:同感です。ある種の制限があるからこそ、やりがいもあるし楽しさもある。細い糸を通していくような感覚で、基となる作品と自分の音楽との接点を探し、追求していくと言いますか。その際に隠そうとしても出てしまうものが個性だと思うので、そこは自然に出てくるものとして捉えています。――磯村さんとテギョンさんも台本をもとに演技を構築されますが、あるものから表現を探していくという点で主題歌制作と通じる部分はあるのではないでしょうか?磯村:隠しきれないものが出ちゃうという点は、僕らも同じだと思いますね。琉という役は自分とは全く別の存在ですが、自分が演じることでどうしても自分の表現は乗ってくる。そこは似ているのではないかと今の話を聞いて感じました。テギョン:俳優は脚本というガイドラインの中で自分を表現する仕事だと考えています。その意味では似ている部分もありますし、それでも音楽とは異なる部分もある。でも作品やシナリオというフィルターを通し、曲と歌詞で自分を表現するという点ではやはり共通するものがあると思います。――みなさんはそれぞれ俳優業に音楽活動、映画祭のプロデュースなど幅広く活動されていますが、ものづくりの観点で普段からどういうところにこだわっていますか?STUTS:すごく基本的なことですが、やはり「自分が納得する」ということですね。何かをつくるうえで絶対に妥協はしたくないですし、本当にやっぱり一回作って完成したものって、それが世に出ちゃうと、もう完全に自分の手を離れてしまうってところがあるので、そこに関しては絶対後悔のないように仕上げていきたいなという信条はあります。butaji:本当にその通りだと思います。でも毎回やっぱり後悔は何かしらあって、それをしないようにって毎回階段を上っていけたらと思ってます。僕も納得することはとっても大事だなと思います。いろんな意味での納得というか。テギョン:同じ気持ちですが、現場ではどうしても現実との折り合いも必要になります。映画やドラマは純粋なアートというより大衆芸術なので、理想だけでは成立しない。決して妥協はしたくないけれど、現実とのせめぎ合いで折れざるを得ない状況に置かれることもある。その中でできる限り妥協をしないためには、自分自身を磨き続けることが大事だと思っています。それでも妥協が避けられない瞬間もあるので、その時が来ても後悔しないように、現場ではできる限りたくさん素材を撮りたいと考えていますね。磯村:監督や脚本家、アーティストの方々は0から1をつくる作業をすることが多いと思いますが、僕たちはすでにできあがったものに後から参加する身であり、そういう意味ではクリエイティブな面であまり参加できていない部分もあると感じています。ただ作品はみんなでつくるものですし、かつ僕は現場至上主義なので、現場で生まれるものを大切にしていますね。現場でいろんなことが噛み合ってポンっと生まれたりするような芝居に惹かれるんですよ。それに出会うのがこの仕事の楽しみでもあります。テギョン:同感です。どれだけ準備しても現場では変わるのが常ですから。STUTS:ミュージシャン視点で言えば、ライブがまさにそうですね。演者がいて、お客さんがいて生まれるその場限りのものなので。現場の空気やバンドの演奏に応じて、僕もパフォーマンスを変えたりしますし。――最後に、皆さんがソウルメイトと聞いて、思い浮かべる人はいますか?磯村:今までの人生で、ソウルメイトという存在についてほとんど考えたことがなかったんです。でもこの作品に出会って、一緒に人生を共にしたいとか、言葉にしなくともこの瞬間を共有できる存在がソウルメイトだと思うようになりました。そういう存在は誰かと考えると、やはり自分の中ではテギョンなんですよね。テギョン:日本ではどうか分からないんですが、韓国ではソウルメイトという言葉自体普段はほとんど使わないんです。だから自分もソウルメイトと言われて思い浮かぶのは、これから先も磯村さんしかいないと思います。STUTS:一緒に大事な曲をたくさんつくってきた、JJJという友達のラッパーがいるんです。彼とはもう会えないんですが、今も一緒につくった曲をライブでやるとどこかで繋がっている気がしていて。恋愛とかそういうものではなく、心の深いところで何かを共有できている感覚がある。そういう意味でソウルメイトといえば彼を思い浮かべますね。butaji:僕は シンガーソングライターの折坂悠太ですね。曲をつくっていても「折坂さんならどれくらいの声を出すかな」とか「折坂さんが頑張ってるからこっちも頑張らないと」とか、つい考えながら制作している気がしていて。全然会わないし、LINEも全然しないんですけど、常に頭のどこかにいる存在というか。きっとお互いそうなんじゃないかと思います。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」2026年5月14日(木)世界独占配信出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ

AND2BLE、1stミニアルバム日本限定特典付輸入盤の購入者限定イベント&特典詳細が決定
ジャン・ハオ、ユ・スンオン、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの5人からなる、YHエンターテインメントの5人組グループ「AND2BLE」が、韓国にて2026年5月26日(火)にリリースする1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」日本限定特典付輸入盤の購入者限定イベント応募抽選券(シリアルナンバー)と特典詳細が決定した。5月27日(水)正午より、対象商品購入時にお渡しする「購入者限定イベント応募抽選券(シリアルナンバー)」に記載されているシリアルナンバーを使用して応募できる。また、初の日本ショーケースライブ「2026 AND2BLE SHOW CONCERT:Welcome to Qurious」In Japanの会場(神奈川県:K-Arena Yokohama / 兵庫県:GLION ARENA KOBE)では対象商品をご購入のお客さまに会場限定オリジナルセルカフォトカードをプレゼント。さらに、購入者限定イベント会場で対象商品をご購入されたお客様には特典会会場限定オリジナルセルカフォトカードのプレゼントも。特典絵柄は追って発表される。■購入者限定イベント応募抽選券(シリアルナンバー)詳細〇対象商品・AND2BLE 1st Mini Album Unnatural ver.【日本限定特典付輸入盤】・AND2BLE 1st Mini Album Gazed ver.【日本限定特典付輸入盤】・AND2BLE 1st Mini Album Break ver.【日本限定特典付輸入盤】※POCA Album ver.は対象外となります。※上記対象商品を1枚お買い上げごとに「購入者限定イベント応募抽選券(シリアルナンバー)」を1枚お渡しいたします。※「購入者限定イベント応募抽選券(シリアルナンバー)」の枚数には限りがございます。※参加会場はご応募時にお選びいただけます。〇対象店舗タワーレコード / TOWER RECORDS mini / タワーレコード オンライン / Sony Music Shop / HMV / HMV&BOOKS online / 楽天ブックス■購入者限定イベント詳細①【メンバー個別オンライントーク会】ご希望のメンバーと1:1でオンラインでお話ししていただけます。<開催日程>6月26日(金)※開催時間は当選者のみにご案内いたします。応募期間:5月27日(水)12:00~6月18日(木)23:59まで<使用アプリ>WithLIVE Meet&Greet※スマートフォンもしくはタブレット専用のアプリとなります。PCからのご利用はできません。※iOS 13.0以降、Android 7.0以上の端末が必要となります。②【コイントスでダブルゲットを狙え!フォトカードお渡し会】ご当選されたメンバーと一緒にコインをなげていただき、メンバーのコインの柄が表で「笑顔のフォトカード」。メンバーのコインの柄裏で「悲しい表情のフォトカード」を1枚プレゼントいたします。また、メンバーのコインの絵柄(表裏)に関係なく、メンバーとお客様の絵柄が揃った場合にはどちらの表情のセルカもプレゼントいたします。絵柄は追って公開いたしますので、お楽しみに!<開催日程・会場>7月5日(日)東京都:TFT ホール 10007月9日(木)兵庫県:神戸サンボーホール応募期間:5月27日(水)12:00~6月18日(木)23:59まで③【メンバー全員ハイタッチ会】メンバー全員とハイタッチしていただけます。<開催日程・会場>7月5日(日)東京都:TFT ホール 10007月9日(木)兵庫県:神戸サンボーホール応募期間:5月27日(水)12:00~6月18日(木)23:59まで④【メンバー全員サイン会】各メンバーと順番にお話しながらサイン会にご参加いただけます。サイン色紙にお客様のお名前を記入し、プレゼントいたします。<開催日程・会場>7月5日(日)東京都:TFT ホール 10007月9日(木)兵庫県:神戸サンボーホール応募期間:5月27日(水)12:00~6月18日(木)23:59まで特設サイトはこちら★発売開始日【日本限定特典付輸入盤】販売開始日:2026年5月下旬予定※商品入荷次第特典付きで販売開始となります。※その他詳細は公式X、サイトよりご確認ください。■ショーケースライブ概要「2026 AND2BLE SHOW CONCERT:Welcome to Qurious」In Japan〇横浜公演会場:K-Arena Yokohama日程:6月30日(火) / 7月1日(水) / 7月2日(木)開場:17:30 / 開演:19:00〇神戸公演会場:GLION ARENA KOBE日程:7月11日(土)開場:18:00 / 開演:19:00日程:7月12日(日)開場:15:00 / 開演:16:00※神戸公演のみ開場開演時間が異なりますのでご注意ください。■関連リンクAND2BLE公式X

BOYNEXTDOOR、5月26日放送の日テレ系「夜の音」に出演!日本のテレビ初披露のステージに期待
BOYNEXTDOORが、日本テレビ系「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に出演する。日本テレビの公式ホームページによると、BOYNEXTDOORは、5月26日(火)に放送される「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に出演。「今日だけ I LOVE YOU(Japanese Ver.)」と新曲「ddok ddok ddok」を日本のテレビで初披露する。予告映像にはHYBEの仲間である&TEAMのEJがウンハクを絶賛するシーンも登場し、目を引いた。「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」は、timeleszの菊池風磨と畑芽育がMCを務める音楽番組。毎回1組のアーティストを迎え、紹介VTRからMCトーク、スタジオライブをひとつの物語として視聴者に届けている。BOYNEXTDOORは6月8日、1stフルアルバム「HOME」でカムバックする。また日本6都市を含む計24都市をめぐる初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」を7月より開催する。・BOYNEXTDOOR、先行公開曲「ddok ddok ddok」パフォーマンスビデオを公開・BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」トレーラー映像を公開短編映画のような構成に注目・【PHOTO】BOYNEXTDOOR「Kstyle PARTY」1日目のヘッドライナーとして登場!ド派手&やんちゃなステージに会場も大興奮#夜の音 5月26日(火) 24時24分から放送!ゲストはBOYNEXTDOOR世界のチャートを席巻する6人組を大解剖!放送をお楽しみに pic.twitter.com/cnv5d2YVY8— 【日本テレビ公式】夜の音 (@ntv_midnight) May 19, 2026

ジェジュン、日本ニューシングル「OASIS」5月27日にデジタル配信決定!MV予告映像も解禁
ジェジュンの日本ニューデジタルシングル「OASIS」が、2026年5月27日(水)にデジタル配信されることが決定した。「OASIS」は、孤独や絶望の中で出会うたったひとつの救いをテーマにした楽曲だ。乾ききった心の中に差し込む光のような存在によって、再び前へ進む力を取り戻していくそんな希望や再生の感情を、繊細かつ力強いボーカルで表現している。これまでとはまた異なる、成熟した大人の雰囲気を感じさせるサウンドと歌声にもぜひ注目してほしい。さらに本日、「OASIS」のミュージックビデオ予告映像が公開された。無重力空間を思わせる幻想的な映像表現とともに、楽曲の持つ世界観や感情を映像として表現している。また、「OASIS」は「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」の初日公演となる5月23日の公演にて初披露を予定している。全国8都市11会場・全22公演を巡るツアーとあわせて、新曲「OASIS」にも期待してほしい。■リリース情報「OASIS」配信日:2026年5月27日(水)配信はこちらから

ユチョン、東京国際フォーラム公演&ニューアルバムのリリースが決定
ツアーファイナルをZepp Hanedaで締め括ったユチョンが、年末の東京国際フォーラムホールA公演とニューアルバムのリリースを発表した。7月1日にリリースされるミニアルバム「Yesterday,I,Tomorrow」はユチョン作詞・作曲の2曲とダンスナンバー3曲を収録した意欲作。リリースイベントも予定されており、詳細は追って発表される。また12月17日には、自身最大のキャパシティとなる東京国際フォーラムホールAにてコンサートを開催する。ファンクラブ会員限定で先行受付がスタートし、早くも期待を高めている。歌手・俳優として精力的に活動を続けるユチョンの活動をお見逃しなく!■リリース情報日本3rdミニアルバム「Yesterday,I,Tomorrow」2026年7月1日リリース■公演概要「PARK YUCHUN CONCERT 2026(仮)」日時:2026年12月17日(木)①17:00開場 ②18:00開演会場:東京国際フォーラムホールA料金:全席指定 ¥13,000(税込) / 学生席 ¥6,500(税込)FC先行受付:5月19日(火)21:00~5月25日(月)23:59■関連リンク日本公式ファンクラブ「YUNIVERSE」

IVE、日本4th EPよりタイトル曲「LUCID DREAM」先行配信!
2021年に韓国でデビューし、名実ともにその人気が世界規模に拡大し続けている韓国6人組グループ・IVEが、日本4th EP「LUCID DREAM」より、タイトル曲「LUCID DREAM」を本日(20日)0時より先行配信スタート!タイトル曲「LUCID DREAM」は、これまでの日本タイトル曲とはまた変わった雰囲気の楽曲となり、IVEのチームカラーを維持しつつ、今まで見られなかった表情や衣装が垣間見える作品となっている。「夢」というモチーフを、現実逃避のための場所ではなく、自分自身と向き合い、感情に正直になるための空間として表現した楽曲。さらに5月26日(火)0時にYouTubeにて「LUCID DREAM」のMusic Videoが公開予定となっている。日本4th EP「LUCID DREAM」からタイトル曲「LUCID DREAM」の先行配信を記念して、対象サービスにて直筆サイン入りメンバーソロチェキや、オリジナル壁紙画像などがもらえる配信キャンペーンもスタートしている。現在、IVE2度目となるワールドツアー「SHOW WHAT I AM」が韓国を皮切りにスタート。日本では、4月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、京セラドーム大阪で公演を開催し、全2公演で79,000人を動員し、大勢のファンを魅了。さらに6月24日(水)には東京ドームでの公演も決定。全世界からの脚光を浴び続けている彼女たちの4枚目となる日本盤EPからも目が離せない。■リリース情報日本4th EP タイトル曲「LUCID DREAM」5月20日(水)0:00以降、順次配信ダウンロード・ストリーミングはこちら※キャンペーン内容はIVE JAPAN OFFICIAL SITEをチェック■関連リンクIVE JAPAN OFFICIAL SITE

アン・ヒョソプ&イ・ミンホら出演、映画「全知的な読者の視点から」本日よりHuluにてレンタル最速独占配信開始!
韓国のweb小説サイト「Munpia(ムンピア)」で爆発的人気を博し、「NAVER WEBTOON」での漫画化を機に世界的な社会現象を巻き起こした「全知的な読者の視点から」。英語、日本語、フランス語など10言語で配信され、全世界累計25億回以上も読まれている世界的な大ヒットコンテンツを、圧倒的スケールで待望の実写映画化。日本でも「LINEマンガ」での連載やKADOKAWAからの単行本刊行、さらにはアニメ化も決定するなど絶大な支持を集める中、2026年3月20日の劇場公開を経て、早くも動画配信サービス「Hulu」でレンタル最速独占配信を開始した。物語の舞台は、突如として小説の世界と現実がリンクしてしまった異世界。平凡な青年・ドクシャは、完結まで読み終えた唯一の「読者」として、生存をかけた過酷なミッションに挑むこととなる。メタフィクション的な構造とゲームさながらの世界観、VFXを駆使した圧巻のディストピア描写、そして崩壊した世界で葛藤するキャラクターたちの絆が、観る者をかつてない壮大な物語へと引き込んでいく。崩壊した世界を救い、残酷な物語を書き換えることはできるのか。ドクシャと読者(あなた)が共に歩む、運命を覆すための戦いを目撃してほしい!また、物語の原点となる電子コミック(KADOKAWA刊)もHuluで好評販売中。映画と併せて、緻密に描かれるもう一つの「物語」もぜひ、堪能してほしい。本作の真骨頂ともいえるのが、全体の80%以上がVFXで構成された熾烈な戦闘シーン。崩落した瓦礫が宙を舞い、現実の理(ことわり)が通用しない異次元の空。その圧倒的なスケール感の中で、キム・ドクシャ(アン・ヒョソプ)が巨大な翼を持つ異形の怪物と決死の攻防を繰り広げる。燃え盛る空を背に、怪物の鋭い爪に貫かれ、炎に包まれながらも剣を突き立てるドクシャ。その瞳に宿るのは、かつて「読者」として物語を傍観していた頃にはなかった、「大切な仲間を守り抜く」という強固な意志。ドクシャと共に戦うのは、地上と上空から彼の名を必死に呼ぶユ・サンア(チェ・スビン)、そして驚異的な精度で遠距離狙撃を行うイ・ジヘ(BLACKPINKのジス)ら、援護に回る仲間たち。チーム一丸となって「最悪の結末」を書き換えようとする彼らの姿は、観る者の胸を熱くさせること間違いなし。果たして彼らは、あらかじめ決められた小説の筋書きを超え、誰も見たことのない「新しい結末」を掴み取ることができるのか。■作品情報「全知的な読者の視点から」キャスト:アン・ヒョソプ、イ・ミンホ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナ、ジス(BLACKPINK)監督:キム・ビョンウ(「テロ,ライブ」)原作:singNsong「全知的な読者の視点から」製作:REALIES Pictures★レンタル販売情報配信開始日:5月20日(Hulu最速独占配信)価格:770円(税込)詳細はこちらから★電子コミック販売情報価格:1,078~1,144円(税込)5巻まで販売中!購入はこちらから■関連リンクHulu公式サイト

&TEAMのK、6月2日放送「高橋文哉のオールナイトニッポンX」にゲスト出演!
俳優の高橋文哉がパーソナリティを務めるニッポン放送「高橋文哉のオールナイトニッポンX(クロス)」(毎週火曜24時~)。スペシャルウィークとなる6月2日(火)にグローバルグループ&TEAMのKがゲスト出演する。高橋文哉が主演を務める映画「ブルーロック」(8月7日公開)で共演し、撮影を通じて仲よくなったという2人がラジオ初共演。青い監獄(ブルーロック)での過酷なサッカー撮影の裏側、己のエゴを剝き出しに世界一のストライカーを目指す役を演じる上で難しかったことなど、撮影時のエピソードを語り合う。さらにリスナーからの質問にも答える予定で、現在、高橋文哉とKへの質問を募集中。詳細は番組公式Xまで。Kがゲスト出演する「高橋文哉のオールナイトニッポンX」は6月2日(火)24時から放送。番組はラジオ・radikoのほか「オールナイトニッポン」のサブスクアプリ「オールナイトニッポンJAM」でも配信。さらに「オールナイトニッポンJAM」プレミアムプランでは過去放送分のアーカイブや、高橋文哉による限定のアフタートークも聴くことが出来る。■番組情報ニッポン放送「高橋文哉のオールナイトニッポンX(クロス)」2026年6月2日(火)24時~24時58分放送パーソナリティ:高橋文哉ゲスト:K(&TEAM)番組メールアドレス:fumiya@allnightnippon.com番組ハッシュタグ:#高橋文哉ANNX■関連リンク高橋文哉のオールナイトニッポンXradikoタイムフリーオールナイトニッポンJAM

BTS ジョングク、初のファッションコラボ!「Calvin Klein」との限定カプセルコレクションを発表
「Calvin Klein」は5月19日(火)、グローバルブランドアンバサダーであり世界的ポップアイコンである、BTS(防弾少年団)のジョングクとのパートナーシップによる限定カプセルコレクション「Jung Kook for Calvin Klein」を発表した。これはジョングクにとって初のファッションコラボレーションとなる。本カプセルは、長年にわたるブランドアンバサダーとしての関係をさらに発展させたもので、Calvin Kleinの象徴的なエッセンシャルアイテムを、彼自身のパーソナルスタイルを通して再解釈した。ブランドの洗練されたデザイン言語と、ジョングクの反骨的なエッジが融合している。「これまでCalvin Kleinとのパートナーシップを通じて、ブランドのアイコニックなスタイルで自己表現をしてきましたが、今回さらにパーソナルでクリエイティブな形でCalvin Kleinと関わることができ、とても刺激的でした」とジョングクはコメント。「初めてのファッションコラボとして、制作プロセスに深く関わり、Calvin Kleinのデザインの特性を活かしながら、すべてのアイテムに自分らしさを反映しました。このカプセルは、自分のスタイルやバイクへの愛を表現しており、デザインとストーリーテリングを通じて長く残るものを形にできたと感じています」と明かした。本カプセルはバイカースタイルの要素とCalvin Kleinの伝統的なデザインコードを融合し、メンズ・ウィメンズ計20スタイルで構成されている。アンダーウェアとデニムを軸に、90sトラッカージャケットや90sストレート、ローライズのバギーデニム、グラフィックTシャツ、ロングスリーブTシャツ、レーサージャケットなどが展開される。ダメージ加工やレーシングストライプのディテールが、コレクションにヴィンテージ感とエッジを加えている。さらに、特別ロゴや織りネーム、さりげなく忍ばせた刺繍、ジョングクにインスパイアされたグラフィック、カスタムデニムウォッシュ、エクスクルーシブなパッケージなど、コレクション性を高めるディテールが随所に施されている。Calvin Kleinグローバル・ブランド・プレジデントのDavid Savman(デイヴィッド・サヴマン)は、「このコラボレーションは、ジョングクの圧倒的な影響力とCalvin Kleinのアイコニックなブランドコードを融合させた、非常にインパクトのある取り組みです。彼の視点を通じて、個性やバイクへの情熱をブランドの美学で表現しました。両者の融合により、モダンでカルチャーに深く響き、世界的な魅力を持つ新たなアイコン像を提示しています」と述べた。本コラボはシネマティックなキャンペーンとともにローンチされ、フォトグラファーのAlasdair McLellan(アラスデア・マクレラン)によって撮影された。ジョングクのカリスマ性と反骨精神を、バイカーをテーマにした世界観で表現。広大な道を走る自由を象徴する現代のアイコンとしての姿が、ブランドの自信に満ちた視点と融合した没入型のビジュアルとなっている。「Jung Kook for Calvin Klein」は、日本ではjapan.calvinklein.com/CKJKで2026年5月20日(水)午前7時から午前9時59分までMy Calvins会員オンライン先行販売を開始、その他一部のCalvin Klein店舗にて順次展開される。Calvin Klein原宿店、ニューヨーク ソーホー店、パリ シャンゼリゼ店の世界3つのフラッグシップストアでのみ発売される限定のアンダーウェアも展開予定。また、ロサンゼルス、シンガポール、タイ、シドニー、メルボルン、台湾、マレーシア、深圳、重慶、上海などではポップアップストアを開催し、コラボの世界観を体験できる。購入特典としてキャンペーンビジュアルのポスターと、ロゴがあしらわれたトートバッグも配布される予定だ。(※なくなり次第終了)■商品情報限定カプセルコレクション「Jung Kook for Calvin Klein」発売日:2026年5月20日(水)※発売開始時間および販売期間、販売条件は店舗によって異なります。詳細はCalvin Klein公式オンラインニュースページからご確認ください。My Calvins会員オンライン先行販売:2026年5月20日(水)午前7時~午前9時59分公式オンラインストア【Jung Kook for Calvin Klein 販売店舗】Calvin Klein 原宿店、神戸店、渋谷スクランブルスクエア店、ルミネエスト新宿店、札幌ステラプレイス店、名古屋 PARCO 店、キャナルシティ博多オーパ店、公式オンラインストア<アイテム>レザーレーサージャケット¥152,900(税込)アイコンズグラフィックリンガーベビーT¥13,200(税込)ロゴバッジリラックス Tシャツ¥13,200(税込)モノロゴトランクス¥7,700-(税込)90s クロップドデニムトラッカージャケット¥42,900(税込)ビキニショーツ¥6,050-(税込)ライトリーラインブラレット(原宿フラッグシップ店限定)¥12,100(税込)90s ストレートジーンズ¥36,300-(税込)ベースボールキャップ¥12,100(税込)■関連リンクJung Kook for Calvin Klein 特設サイト





