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&TEAMのJO、映画初主演!「ワンダンス」主人公カボ役に抜擢…キャラクタービジュアル&心奪われるダンス映像も解禁
ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画が、2026年11月27日(金)に全国公開が決定した(製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていく。主人公のカボを演じるのは、映画初出演であり初主演となる&TEAMのJO。2022年のデビュー以来、一糸乱れぬ圧倒的パフォーマンスとメンバーの絆で人気を博してきた&TEAM。2025年には日本で発売された3rdシングル「Go in Blind(月狼)」と、韓国デビュー作となる1stミニアルバム「Back to Life」によって、日本を拠点とするグループとして初めて、日本・韓国の両国でミリオンセラーを達成、海を越えて活躍の場を広げる&TEAMのメンバーが映画の主演を務めるのも初めてである。JOは本作の出演に関し、「初めて『ワンダンス』でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は『本当に現実なのだろうか』と疑ってしまうほど信じられませんでした。原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました」と心の内を明かす。また、未経験のダンスに出会い熱中することで運命を動かしていくカボを演じるにあたり「特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました」とダンスを徹底的に研究し取り組んだことや、役作りの姿勢を垣間見せ、また、初めてとなる映画撮影を振り返り、「グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています」と、自身の成長、そしてこの作品に込めた想いを熱く語った。監督を務めるのは、PFFアワード2019日活賞とホリプロ賞の2冠受賞作「スーパーミキンコリニスタ」で注目を浴び劇場用映画初監督作品「雪子 a.k.a.」で話題をさらった新鋭・草場尚也監督。草場監督は主演を務めたJOを「初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています!」と語り、役作りの姿勢や、ダンスに対しての熱量を明かした。さらに、「一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました」と撮影を振り返っている。また、脚本は「殺さない彼と死なない彼女」「恋は光」の小林啓一が務め、ダンスに出会い、その情熱を青春に捧げる主人公たちの想いを瑞々しく描き出した。昨年冬に撮影を敢行し、現在ポストプロダクション中でまもなく完成予定の本作だが、作品全体のダンス総監修は、プロダンサーとして活躍中の2004年に世界最大級のダンスバトル大会「DANCEALIVE」を立ち上げ、現在はダンスプロリーグ「D.LEAGUE」を創設するなど、ダンス関連の事業を中心にカウンターカルチャーをベースに多角的に展開するカリスマカンタロー氏が務め、多くのダンサーが撮影協力・参加。カリスマカンタロー氏は本作の撮影を「お話を頂いた時に、ダンスにウソをつきたくないので役を演じる方々および撮影に関わる全ての方には、自分に厳しく妥協なしで本気で熱く取り組んで頂くことを条件にお受けしました」と振り返る。草場監督はカリスマカンタロー氏がダンス総監修を務めたことについて「カリスマカンタローさんが掲げる『ダンスに嘘をつきたくない』という言葉は、私の『映画に嘘をつきたくない』という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となった」と語り、作品にとって欠かせない存在であることに言及している。撮影現場にも足を運んだという原作者の珈琲氏からは「各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。カッコいいダンスシーン楽しみにしております」とのコメントが寄せられており、カリスマカンタロー氏が総監修した、JOをはじめとしたキャスト達が猛特訓し臨んだダンスシーンに期待が高まる。また本日、JO演じるカボのキャラクタービジュアルも解禁されキャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、踊るカボの躍動感あふれるビジュアルと、まっすぐに空を見つめる踊り終えた直後のカボの横顔を捉えたビジュアルとなっており、「でも、踊る」というコピーが潔く刻まれる。キャラクター動画は、孤独なカボがダンスに出会い変わっていく表情を捉えており、徐々に進化していくダンスシーンにも胸が熱くなる臨場感が垣間見える映像となっている。キャラクタービジュアル・動画ともに、長い手足を使いダイナミックに踊るJOは原作の再現度が非常に高く、まさに唯一無二のキャスティングであることが分かり、草場監督が「フィクションと現実が混ざり合った」と撮影を振り返る言葉に納得がいく。作品は現在、撮影を終え、ポストプロダクション中。まもなく待望の完成を迎える。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボたちを描く、この秋一番心躍る青春物語「ワンダンス」。続報にも期待が高まる。◆主演(カボ役):JO(&TEAM)コメント初めて「ワンダンス」でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は「本当に現実なのだろうか」と疑ってしまうほど信じられませんでした。しかし、原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました。撮影には、演技とダンス、どちらも本当にたくさんの準備を重ねて臨みました。特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして「なぜ踊るのか」という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました。グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています。ダンスや音楽を楽しんでいただきたいのはもちろんですが、ダンスを通して誰かと出会い、葛藤しながらも成長していくカボの姿を、ぜひ劇場で見届けていただけたら嬉しいです。◆原作者:珈琲氏コメントワンダンス実写映画化第一報、おめでとうございます。JOさんをはじめ名だたるエネルギッシュなキャストさんに役柄を演じてもらえて光栄です。実際役者の方がどれくらいダンスをするのかというのは気になるところでしたが、各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。僕個人としては、映像化の際にそこまで原作を忠実に再現してほしいというよりは各媒体に合った表現方法と尺に合った脚本で新しい別物を作りあげてほしいという気持ちがあるので監督にはそのようにお伝えしました。カッコいいダンスシーン楽しみにしております。◆草場尚也監督コメント原作は、内向的で自己否定感の強い主人公・カボが、ダンスを通して自分自身を解放していく物語です。主演のJOくんは、初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています! 一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました。ダンス総監修のカリスマカンタローさんが掲げる「ダンスに嘘をつきたくない」という言葉は、私の「映画に嘘をつきたくない」という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となっています。尊敬する小林啓一さんの脚本、原作の珈琲先生のアドバイスのもと、魂を込めて作り上げた作品です。ぜひ劇場で楽しんでください!◆ダンス総監修:カリスマカンタロー氏コメント原作に沿ってダンスをどう見せるか? カボのダンスとは? と何度も考えました。現実世界において、ダンスをはじめたばかりの子がすぐに活躍することは正直難しい、でも、もしかしてこのダンスならあり得るという可能性を見つけて、カボ(JOさん)に対して1人のダンサーをぶつけました。まだ発表されてない方も含め全員にそれぞれの細かな設定までこだわりましたし、ワガママを聞いて頂いた監督をはじめ製作陣には感謝しかありません。見事に覚醒したと思いますし、特にJOさんは練習や撮影を通してカボが憑依し、作品が先か映画が先かわからないカボそのものです。ダンスは技術だけじゃなく「心」だと改めて感じることができた素敵な作品になりました。ダンス監修一同自信を持ってお届けします!■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)全国公開出演:JO(&TEAM)原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一ダンス総監修:カリスマカンタロー製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社 (C)2026映画『ワンダンス』製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト

ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結
ATEEZが「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞に輝いた。ATEEZは20日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞と本賞を受賞した。この日、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、宇宙少女のダヨン、ATEEZ、イ・チャンウォン、ハン・ロロ、LE SSERAFIM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、Dragon Pony、SAY MY NAME、izna、KiiiKiii、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、AHOF、idntt、IDID、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど、この1年を彩ったアーティストたちがステージに上がり、華麗なパフォーマンスと多彩なステージで観客を魅了した。授賞者(プレゼンター)としては、シム・ウンギョン、クォン・ナラ、パク・ジファン、リュ・ギョンス、ソン・ジュンギ、イ・ユビ、OH MY GIRLのアリン、ハ・ユンギョン、キム・ドフン、チョ・ユリ、キム・ジェウォン、コ・ユンジョン、ホ・ナムジュンなど、スクリーンやドラマ界で縦横無尽に活躍する俳優たちが出席し、受賞の喜びを分かち合った。【「第35回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:ATEEZ◆最優秀音源賞:LE SSERAFIM◆最優秀アルバム賞:BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE◆本賞:IZ*ONE出身クォン・ウンビ、宇宙少女 ダヨン、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、ALPHA DRIVE ONE、イ・チャンウォン、ZEROBASEONE、KiiiKiii、Hearts2Hearts◆ワールド・ベスト・アーティスト賞:LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR◆SMAベスト・アーティスト賞:イ・チャンウォン◆人気賞:イ・チャンウォン◆ニューアイコン:EXO ディオ◆ゴールデンリバイバル:EXO◆韓流特別賞:BTS(防弾少年団)◆SMAレジェンド賞:Roo'Ra◆ベストグループ賞:ZEROBASEONE◆ベストソロ賞:宇宙少女 ダヨン◆R&B・ヒップホップ賞:BOYNEXTDOOR◆OST賞:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆トロット賞:イ・チャンウォン◆ロック/バラード賞:ハン・ロロ◆バンド賞:Dragon Pony◆ベストパフォーマンス賞:xikers、izna◆K-POP WORLD CHOICE(ソロ):TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン◆K-POP WORLD CHOICE(グループ):SUPER JUNIOR◆新人賞:AHOF、IDID、ALPHA DRIVE ONE、CLOSE YOUR EYES◆SMAグローバルルーキー賞:MODYSSEY、SAY MY NAME、idntt

2NE1のDARA、新曲「FESTIVAL(Reprism Ver․)」MV公開…新レーベル設立後初
2NE1のDARAがソロカムバックした。DARAは20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「REPRISM」をリリースした。「REPRISM」は、彼女の音楽的な方向性を新たに照らし出すシングルだ。今作を通じて、普段のイメージの中に隠されていた別の感情や可能性を引き出し、彼女ならではの新しい音楽的カラーを披露している。同楽曲は、DARAが設立した新レーベル「ARADNAS」と共に披露する初の公式音楽プロジェクトだ。今回の楽曲制作において、作詞・作曲はもちろん編曲にも参加した彼女は、シンガーソングライターとしての確かな実力を証明した。タイトル曲「FESTIVAL(Reprism Ver.)」は、DARAのソロデビュー曲「FESTIVAL」を、現代的な感覚で再解釈したものだ。強烈なギターサウンドとバンドのエネルギーを加え、全く異なる色合いで完成させ、明るく爽やかだった原曲の雰囲気から脱却し、一段と深まった感性と成熟した音楽世界を垣間見ることができる。

OMEGA X、タイトル曲「UNCAPPED」MV公開…自由と解放のメッセージ
OMEGA Xが4thミニアルバム「UNCAPPED」をリリースし、新たなスタートを切った。OMEGA Xは今回のミニアルバム「UNCAPPED」を通じて、いかなる限界にも囚われない自由と解放のメッセージを伝える。「UNCAPPED」は、OMEGA Xとファンが共に完成させたアルバムであるという点で、さらに特別だ。グローバルファンダムプラットフォーム「Kooky」を通じて、ファンたちはタイトル曲の選定はもちろん、収録曲「Close to me」と「Cork」のユニット編成過程にも参加した。OMEGA Xは、ファンと共に作り上げた今回のアルバムに、新たな始まりに向けた真摯な思いと感謝の気持ちを込めた。アルバムには計5曲が収録された。タイトル曲「UNCAPPED」は、抑圧された感情を爆発させ、解放される瞬間のエネルギーを込めた曲で、彼らが新たに宣言する自由のメッセージを象徴的に表現している。

【プレゼント】ハン・ジウ直筆サイン入りを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト
確かな演技力と繊細な表現力で世界のファンを魅了! WEBドラマ「ON&OFF」で大きな存在感を示したハン・ジウが、Kstyleのインタビューに初登場。今年放送予定の主演ドラマ「契約結婚、猟犬になります」や、7月から韓国で上演される舞台「世界で一番美しいオードリー」に関する話はもちろん、日本で楽しみにしていることや意外な一面まで、たっぷりと話を聞きました。さらに、ハン・ジウさんから直筆サイン入りチェキのプレゼントも。抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】WEBドラマから世界でブレイク!ハン・ジウ、次回作でイメージを一新?「アイドル役で歌って踊ります」■公演情報「世界で一番美しいオードリー」7月1日(水)より上演スタート期間:2026年7月1日(水)~7月19日(日)会場:Dream Theater Small Theater>>チケット購入はこちら■関連リンク・ELエンターテインメント 公式X・ハン・ジウInstagram ◆ハン・ジウ直筆サイン入りチェキを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年6月20日(土) 18:00 ~ 6月27日(土) 11:00【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

WEBドラマから世界でブレイク!ハン・ジウ、次回作でイメージを一新?「アイドル役で歌って踊ります」
確かな演技力と繊細な表現力で世界のファンを魅了! WEBドラマ「ON&OFF」で大きな存在感を示したハン・ジウが、Kstyleのインタビューに初登場。今年放送予定の主演ドラマ「契約結婚、猟犬になります」や、7月から韓国で上演される舞台「世界で一番美しいオードリー」に関する話はもちろん、日本で楽しみにしていることや意外な一面まで、たっぷりと話を聞いた。【プレゼント】ハン・ジウ直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 日本インタビューに感激!楽しみにしていることは?「モンチッチが好きで」――Kstyleのインタビューに初登場ということで、まずは自己紹介をお願いします。ハン・ジウ:皆さんこんにちは! ハン・ジウです。こうしてインタビューを通してご挨拶ができて、うれしいです。――今回初めての対面での日本インタビューですが、現在の心境はいかがですか?ハン・ジウ:以前、韓国においても日本メディアのインタビューをしたことはありましたが、私が直接日本に来てインタビューを受けることになって、とても緊張していますし、ワクワクしています。――今回の来日で楽しみにしていたことはありますか?ハン・ジウ:まずは、美味しいうな重を食べたいです!それから、「東京ばな奈」×「モンチッチ」のキーチェーンが欲しくてあちこち探しに行ってみようと思っています。モンチッチが好きなので、東京でしか手に入らないモンチッチのグッズも見てみたいです。そして、冷たい生ビールを飲みたいです(笑)。――現時点で願いはすべて叶いましたか?ハン・ジウ:「東京ばな奈」×「モンチッチ」は東京でもなかなか手に入らないと聞いていたので、残念ながらまだ出会えていません。でもそれ以外はすべて叶えることができて嬉しいです!WEBドラマ「ON&OFF」で大注目!次回作は大胆イメチェンも?――今年の年末には、ショーボックスで主演ドラマ「契約結婚、猟犬になります」が放送予定ですが、どのようなストーリーですか?ハン・ジウ:この作品は、父が産業スパイだという濡れ衣を着せられ、一夜にして人生が崩れてしまった主人公のヒヨンが、財閥家の後継者イ・スホンと契約結婚をし、父を死に追いやった真犯人を探すために、財閥家の激しい権力争いに飛び込んでいくという物語です。ウェブ小説が原作なのですが、ドラマ化に際して監督が新たなアレンジを加えたので、それぞれ異なる魅力を感じていただけるのではないかと思います。――ハン・ジウさんの演じるヒヨンは、どのような人物ですか?ハン・ジウ:濡れ衣を着せられてすべてを失った後も簡単には屈しない人物で、父の死にまつわる真実を明らかにするために進み続けます。表面上は冷静で理性的に見えますが、人間的な一面もあり、最後まで責任を持って耐え抜くような強い人です。――ヒヨンというキャラクターについて、ご自身と似ている点はありますか?ハン・ジウ:私も我慢強い性格なので、そのような部分はよく似ていると思います。ヒヨンはドラマに登場するキャラクターなので、彼女が強いられる我慢のレベルは、あまりにも私の許容範囲を超えていますが(笑)。ですので、似ていると言い切るには少しおこがましいですが、忍耐力という点では自分に近いものを感じます。――今回の作品を通じて、新たに見せたい俳優ハン・ジウの姿はありますか?ハン・ジウ:まず、これまで私が演じてきたキャラクターとはまったくイメージが異なるので、視聴者の皆さんには本当に新鮮に感じていただけると思います! 復讐のために耐えて、耐えて、耐え抜く人物で、その中に深い痛みを抱えたキャラクターを一生懸命演じました。お話ししたいことは本当にたくさんありますが、あまり話してしまうとネタバレになってしまう可能性があるので(笑)。私がこれまで演じてきた役とはかなり違う姿をご覧いただける、ということだけは現時点でお伝えしておきます。――撮影中の裏話があれば、教えてください。ハン・ジウ:撮影現場でのエピソードといえば、ファンの方々が現場にコーヒーカーを贈ってくださって、本当に嬉しかったです! そして、私の顔写真が入ったステッカーも一緒に贈ってくださったのですが、監督がそのステッカーを自分の携帯のケースに貼ってくれました。それだけでも十分面白いのですが、最近ナレーションの収録でお会いした時に、依然としてそのステッカーをケースに貼っていたので笑ってしまいました。何ヶ月も経っているのに、です(笑)。7月からは演劇もスタート!「アイドル役で歌って踊ります」――7月1日からは韓国で演劇「世界で一番美しいオードリー」もスタートしますね。こちらの作品に関しても、ご紹介をお願いします。ハン・ジウ:私はこの作品で、アイドルのカン・ジウン役を演じます。ジウンは夢のために多くのことを諦めながら生きてきた子なのですが、お母さんが病気にかかったことで、家族の大切さをもう一度実感することになります。強がりで実はとてもか弱く、優しい子でもあります。――ダンスと歌のシーンもあると聞きましたが、他に見どころがあれば教えてください。ハン・ジウ:家族の物語なので、物語が進むにつれて家族の愛を実感できるのが大きな見どころになると思います。そして、登場人物の1人ひとりが本当に魅力的で面白く描かれているので、それぞれの人物の物語に集中して観ていただくのもおすすめです!――映画やドラマとはまた違う舞台演技ならではの魅力は何だと感じますか?ハン・ジウ:自分なりにキャラクターを作り上げたり、作品を分析する過程そのものは、映像と舞台で大きく違わないと思います。ただ、演じる時に気を配らなければならないポイントが少し異なるようです。映像はカメラの編集やさまざまなカットを通じて、その人物の感情や状況を説明することができますが、舞台は俳優の演技がダイレクトに観客に届きます。1つひとつの仕草により細かく神経を使いますが、その臨場感も舞台ならではの魅力ですね。――編集やカットがないぶん、演者1人ひとりの責任感が重くなるという印象があります。ハン・ジウ:確かに、舞台の場合は稽古をする機会が多いので、演出家の方や俳優たちがたくさん話し合い、一緒に作り上げていくような空気があって、それも醍醐味と言いますか舞台の楽しさを感じられる部分だと思います。そして何より、舞台の1番大きな魅力は、観客の皆さんと同じ空間で通じ合うことができるという点だと思います。観客の皆さんの反応をリアルタイムで感じ取れるので緊張もしますが、それと同時に舞台をやっていてよかったと思う部分でもあります。――初演から千秋楽に向かうにつれての変化を楽しめるのも演劇の魅力かと思いますが、注目してほしいポイントはありますか?ハン・ジウ:早いうちに観にきていただけると、緊張した私を見られるでしょう(笑)。千秋楽に差し掛かるとこれは公演の本編に関係のないことですが、ドラムを叩く私が見られるかもしれません。ただ、公演ごとに場面や状況が変わるのは韓国の舞台でよくあることなので、どの公演でも即興の演技を楽しんでいただけると思います!2026年も大活躍!今後の目標は「シナリオにも挑戦したい」――演技活動以外に、最近力を入れていること、挑戦してみたいこと、今ハマっていることはありますか?ハン・ジウ:あります! 実は、以前から「自分で演出をやってみたい」という夢がありました。ですので、最近はシナリオを書き続けています。来年は私が手掛けたシナリオで、実際に短編作品を演出してみたいです。――今後、俳優として挑戦してみたいジャンルや、憧れている役はありますか?ハン・ジウ:さまざまなジャンルに挑戦してみたいので、1つだけ選ぶのは難しいと思います! 気軽に楽しめるシットコムも好きですし、歴史的事実を扱う本格的な時代劇も魅力的ですし、劇的な事件がなくても穏やかさを楽しめる作品もいいと思います。そして胸が締めつけられるほど切ないメロドラマにも挑戦してみたいです。役についても同じだと思います。好きな作品やキャラクターがたくさんあるので、これと1つに決めるのは難しいですね(笑)――唯一無二の魅力でファンを惹きつけているハン・ジウさんですが、憧れの存在やロールモデルはいらっしゃいますか?ハン・ジウ:ちょっと変わっていると言われるかもしれませんが、この方! という特定の俳優はいらっしゃらなくて撮影中の作品で共演する俳優の方々が、その時の私のロールモデルになります。一緒に作業しながら本当に多くのことを学んでいるので、作品を共にしてくださった皆さんのことを尊敬しています。実はアクション経験者!秘蔵エピソードにファンへの感謝も――俳優ハン・ジウならではの強みや、魅力は何だと思いますか?ハン・ジウ:継続力と持久力がハン・ジウの強みだと思います。難しい問題にぶつかっても「やればできる!何があってもやり遂げる!」という考えで仕事に取り組んでいると思います。――アクションにも挑戦したことがあると伺ったのですが、何かきっかけがあってのことなのでしょうか?ハン・ジウ:25歳くらいの頃だったでしょうか。新型コロナウイルス(COVID-19)が流行する前、「パワーレンジャー」(韓国でも2003年に放送され、人気を集めた日本のスーパー戦隊シリーズ)のような戦隊ヒーロー作品にキャスティングされたことがありました。私はブルー役を担当し、約9ヶ月間アクショントレーニングを受けました。しかし結局、新型コロナウイルスの影響で作品自体の制作が中断されてしまいました。「もしその作品が予定通り放送されていたら、今ごろ私にも子どもファンがいたのだろうか?」と考えたりします(笑)。――ファンの皆さんも、ハン・ジウさんのアクションシーンに期待しているかと思います。俳優としての、今後の目標は何ですか?ハン・ジウ:いろんな役に挑戦したいですとか、演出をやってみたいですとか、細かい目標はたくさんあるのですが、大きな目標でいうと誰かの人生を表現するというこの仕事を通じて、自分の演技で多くの人々に様々なストーリーを届けられる人になりたいです。――たくさんお話を聞かせていただき、ありがとうございました!最後に、日本のファンの皆さんへメッセージをお願いします!ハン・ジウ:ハン・ジウという俳優に関心を持ってくださって、本当にありがとうございます。これからも末永く私を見守って、応援していただけたら本当に嬉しいです。そして、皆さんと末永く、これからも一緒にいられたら嬉しいです。いつも元気で、幸せでいてくださいね。そして、今日も良い1日をお過ごしください。ありがとうございました!撮影:河内 彩 (photon inc.)■公演概要「世界で一番美しいオードリー」7月1日(水)より上演スタート期間:2026年7月1日(水)~7月19日(日)会場:Dream Theater Small Theater>>チケット購入はこちら■関連リンク・ELエンターテインメント 公式X・ハン・ジウInstagram

ADAPからNTXまで!「THANKS TO SPECIAL MUSIC CONCERT」にファン熱狂
FCLIVE ENTERTAINMENTが主催する「THANKS TO SPECIAL MUSIC CONCERT」の第2回公演が、6月19日にセシオン杉並で開催された。今回の出演者はADAP、GENUS、DXMON、MUL、NTXの5組。2部構成で行われた公演にはチケット発売直後から大きな注目が集まり、多くのK-POPファンが会場に駆けつけた。トップバッターを務めたのは、6人組のADAP。韓国デビューを控え、現在デビューミッションプロジェクトを進行中の期待のルーキーだ。会場は冒頭から大歓声に包まれ、ファンの熱気は最高潮。2部では黒を基調としたシックな衣装で登場し、コール&レスポンスを交えながら観客との一体感を生み出した。続いて登場したGENUSは、王子様を思わせる白いジャケット姿で「SUGAR RUSH」を披露。ソーダのように弾けるエネルギーと爽快感あふれる楽曲で、会場を一気に明るい雰囲気へと包み込んだ。アイドルサバイバル番組出身のメンバーも所属する5人組グループで、韓国正式デビュー前の昨年1月から日本で長期公演を重ね、着実にパフォーマンス力を磨いてきた。息の合ったステージで、その実力と魅力を存分にアピールした。3組目に登場したDXMONは、圧巻のパフォーマンスで観客を魅了。客席はチームカラーで彩られ、力強い楽曲を次々と披露しながら会場のボルテージを一気に引き上げた。MCでは10代のメンバーも在籍するフレッシュな一面を見せ、ステージとのギャップに客席から大きな歓声が上がった。さらに、日本人メンバーのセイタが作詞を手掛けた「Make It Rain」では新たな魅力を披露し、強い存在感を残した。1部のトリを飾ったMULは、豊富な経験に裏打ちされた安定感のあるステージを展開。メンバー全員が流暢な日本語で自己紹介を行い、観客との距離を縮めた。力強く洗練されたダンスパフォーマンスからはベテランならではの余裕が感じられ、大人の魅力あふれるステージで観客を魅了した。2部のラストを飾ったのは8人組グループNTX。ステージが始まると会場の熱気は一気に加速し、まるでクラブ会場のような盛り上がりに。観客はNTXのチームカラーである赤いペンライトを掲げ、会場全体が赤一色に染まった。スタンディングで盛り上がるファンとともに、NTXならではの一体感とオリジナリティあふれるパフォーマンスを披露し、この日の熱狂を最高潮へと導いた。エンディングでは出演した全チームが再びステージに集結。グループの垣根を越えて1曲を披露し、合同コンサートならではの特別な時間を演出した。ファンはそれぞれのグループのメンバー同士が交流する貴重な瞬間を写真や動画に収めながら、その光景を楽しんでいた。日本で活動するK-POPアーティストたちを一度に見ることができる本公演は、訪れた観客の心に深く刻まれる特別な一日となったはずだ。現在、各グループはそれぞれ来日公演を行っており、今回のステージを通じて新たな魅力を発見した観客も少なくないだろう。ぜひ単独公演にも足を運び、それぞれのグループが持つ世界観やパフォーマンスの魅力を体感してほしい。

“ジェジュンがプロデュース”新グループVAYONN、プロフィールフィルムを公開
新人ボーイズグループVAYONNが、メンバー達の個人プロフィールフィルムを公開した。まず、メンバーのテルは、薄暗い部屋の中で椅子に腰掛け、読書をしながら思索にふける。本を読みながら静かにメモを残す知的な雰囲気や、憂いを帯びた表情、そして首元のアクセサリーに触れる繊細な仕草が印象的だ。続いて、アヤン(スンジアヤン)は、陽光が降り注ぐ美しいビーチを舞台に清涼感あふれるビジュアルを披露した。砂浜に横たわり、リラックスした表情を浮かべるアヤンは早くも多くのファンをときめかせる。セン(仙)は、ダークで神秘的な夜の海に登場した。白いシャツとジーンズを合わせた彼は、暗闇の中で水面に優しく触れ、夜の海岸を駆け抜けるドラマチックな姿を披露した。ジンウェイ(ポン・ジンユー)は、緑豊かな並木道で撮影。青春の瑞々しさをダイレクトに伝える爽快な映像となっており、ヴィンテージ風のTシャツを着て寝転んだり、木漏れ日に向かって手を伸ばす彼のピュアな瞳が印象的だ。マノは影が織りなす芸術的なモノクロ調の空間で、圧倒的な存在感を発揮した。カメラへと向けられる強い眼差し、そして差し込む光を遮るように顔に手をかざすスタイリッシュなポーズなど、洗練されたカリスマ性と豊かな表現力で、グループの無限の可能性を証明した。先立って、VAYONNはデビュープロモーションの一人目の主人公として、Mnet「BOYS II PLANET」出身マサトのプロフィールフィルムを公開し、ファンの注目を集めた。彼らは正式デビューに先立ち、今月23日に先行公開曲「Watta Day」を配信。そして7月6日には、初のEP「Youth Today」を全世界同時発売し、K-POP市場に本格的な一歩を踏み出す。・ジェジュンがプロデュース新グループVAYONN、「ボイプラ2」出身マサトのプロフィールフィルム公開

イ・ジフン&ハン・スンウ、ギャップ萌えの嵐!スペシャルイベントが大盛況
2026年6月13日(土)東京・神田明神ホールにおいて、韓国俳優イ・ジフンとアーティストのハン・スンウのスペシャルイベントが開催された。プライベートでも非常に気が合うという2人が、日本でファンのために特別なステージを用意した。それぞれの魅力を凝縮した1部・2部のソロファンミ、そして2人のケミストリー(相性)が炸裂した3部のスペシャルファンミという贅沢な3部構成で展開。2人だからこそ実現したギャップ萌えの嵐のファンミをレポートする。俳優デビュー14年目にして、意外にも日本で初めての単独ファンミーティングを迎えたイ・ジフン。ステージ中央に現れた彼は、米津玄師の「Lemon」を情感たっぷりに熱唱。この日のために、実はカラオケにひとりで何度も行ってたくさん練習を重ねたというイ・ジフン。あまりに通い詰めすぎた結果、お店のスタッフとすっかり顔見知りになってしまうほど熱を入れて準備をしてきたという。そんな努力の結晶であるオープニング曲を歌い終わると、イ・ジフンは愛おしそうに胸に手をあて、満面の笑顔を客席に向けた。興奮冷めやらぬ最初の挨拶では、「本当は(客席の近くを)歩いたり、皆さんと握手したりしようと思っていたけれど、緊張で余裕がなさすぎてできなかった」と、お茶目に笑顔で本音をこぼす一幕も。さらに「ひらがなから勉強をはじめた。日本語もこれからがんばります」と力強く宣言し、今後の日本活動への熱意も示した。ドラマの中ではクールな役柄もびしっとこなすイ・ジフンだが、登場数分で見せたその気さくな笑顔と、全身から溢れ出る優しい雰囲気に、会場からは「ギャップ萌えすぎる!」との声が漏れるほど。トーク中も、会場をくまなく見渡して応援プレートを用意してきたファンへ、嬉しそうな表情で心からのお礼を述べるなど、やっとこうしてファンと会えた喜びを終始表した。会場からの「可愛い!」という歓声にも嬉しそうに返答し、トークは愛犬の話題にまで発展。椅子からわざわざ立ち上がり、その状況を全身で再現しながら面白おかしくエピソードを伝える姿は、会場を大きな笑いで包み込んだ。「書き直すプロフィールのコーナー」では、彼が思い描く「未来のライフプラン」に大きな注目が集まった。まず10年後の自分については「もっと男臭い、セクシーな役をやっているかな」と大人の俳優としてのビジョンを語る。続く30年後の自分については「さすがに奥さんもいるかな。子供たちと一緒に旅行しているでしょう。息子はサッカー選手、娘はゴルフ選手にして、みんなでスポーツを楽しみながら旅をしていると思う」と、温かく具体的な家庭像を膨らませた。そして、50年後については「ずっと寝ている気がする(笑)。食べて寝て、食べて寝て」とユーモアたっぷりに語りつつ、「でも、何よりまたこうして皆さんと一緒に元気で会えるように、健康でいましょうね」とファンへの優しい気遣いを見せた。初の単独ファンミへ懸けた熱い想いと、これからの日本活動への強い意気込みを残し、温かい雰囲気のまま1部を締めくくった。今年3月に続く来日のハン・スンウ。爽やかなオープニング曲「Blooming」とともにステージに登場すると、会場のペンライトが一斉に揺れた。最近は俳優のオーディション準備、音楽制作、運動、そして今後のアジアファンミーティングツアーの準備に追われているという多忙な日常を明かしつつも、トークコーナー「Secret ASMR ~スンウの音~」のために自身の日常の生活音色々と自ら録音してくるなど、今回のファンミへの情熱もしっかりと示した。さらに制限時間30秒の中で様々なミッションに挑戦するコーナーでは、ステージ上で風船を膨らましたり、瞬きを我慢したりといった体当たりのミッションにも果敢に挑戦。会場とのコミュニケーションもふんだんにとりながら、新たな素顔も見せ会場に大きな笑顔の華を咲かせた。もちろんライブパートでは、「I Just want love」、力強いエネルギーが炸裂した「BURN」「STOP IT」といったパワスルなステージを披露。気づいた時には会場総立ちとなってペンライトを掲げて、楽しんだ。HAN_A(スンウのファン)にとってまさに癒やしと熱狂が同居する特別な時間となった。3部はついに、イ・ジフンとハン・スンウが同じステージに立つスペシャルファンミーティング。サッカー番組で知り合った2人が、スタイリッシュな衣装に身を包んで並び立つ姿は、MCから「ステージが一気に華やかになった」と絶賛されるほど新鮮なものだった。トークコーナーでは第一印象、プライベートで仲良くなったきっかけ、お互いの羨ましいところなどを暴露し合う、親友同士ならではのノーフィルターなトークが展開されお互いに爆笑の連続。続くゲームコーナー「ケミ対決!」&「パーフェクトキーパー!」では、2人の相性を試すクイズや、サッカーにちなんだミニゲームで、タイトル「KICK & SOUL」にふさわしい息の合ったコンビネーションを披露し、会場を大きな笑いと歓声で包み込んだ。クールな立居姿が印象的なイ・ジフンは常に笑顔で弟分のハン・スンウとのエピソードも明かし、一方ハン・スンウは普段ファンらには見せたことのないようなちょっと生意気で兄のことが大好きな弟としての一面も見せ、両者新たなギャップ萌えを惜しみなく披露した。最後は、豪華なコラボ歌唱ステージまで用意され、まさにこの日しか見られないプレミアムなひとときとなった。お互いを信頼し合うイ・ジフンとハン・スンウの仲睦まじい姿に、終始会場は朗らかな雰囲気に包まれ、1部から3部まで一瞬たりとも目が離せない最高品質のエンタテインメントをファンらへとダイレクトに届けた、記念すべき1日となった。

NAZE、日本ショーケースで魅力あふれるパフォーマンス!中村倫也ら共演者からの熱いサプライズメッセージも
TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」に、逆境からデビューを目指すK-POPグループとして出演した韓国の7人組グローバルボーイズグループNAZEが、6月19日(金)、東京・Zepp DiverCity Tokyoで、NAZE 1stミニアルバム「NAZE」発売記念ショーケース「NAZE Debut ShowcaseTHIS IS NAZE」(昼・夜2回公演)を開催。ファンを招いてドラマ「DREAM STAGE」劇中歌「Wanderlust」をはじめ、世界デビュー曲「People Talk」を含む1stミニアルバム「NAZE」収録曲など、計5曲をパフォーマンスした。また、イベント中にはサプライズでドラマ「DREAM STAGE」で共演した中村倫也、池田エライザ、岩瀬洋志からのメッセージが公開され、メンバーたちを驚かせた。NAZEは、日本、韓国、タイ出身のカイセイ、ユンギ、アト、ターン、ユウヤ、キムゴン、ドヒョクの7人組グローバルボーイズグループ。世代や国籍を越え、大切な仲間たちとの熱い絆を描き「K-POP版スポ根ドラマ」として話題となった2026年1月期のTBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」に、物語の中心となるK-POPグループNAZEとして出演。2026年5月4日には、1stミニアルバム「NAZE」で世界デビューを果たした。今回はその1stミニアルバム「NAZE」発売を記念し、応募抽選により選ばれたファンを迎えて開催された、デビュー後初のショーケースイベントとなる。客席後方から二手に分かれて登場した7人は、ステージに上がると、「Seoul」をパフォーマンス。その後、改めてメンバーたちが自己紹介。カイセイは「まさかデビューしてまた(日本に)戻ってこられると思っていなかったので、とても嬉しいです」とし、ユウヤは「日本で皆さんに会えて本当に嬉しいです。(正式デビュー後)初日本ショーケースなので、めっちゃワクワクしています。緊張もしていますけれど。『今日ここに来てよかった。やっぱNAZEは最高だ』と言わせる準備はばっちりできているので、今日はみんなで一緒にいっぱい盛り上がりましょう!」と挨拶。アトは「爽やかな歌声が魅力、NAZEのアトです。今日は皆さんと一緒に幸せな時間を作っていきたいです。あと僕は、髪色を『DREAM STAGE』の時と変えました。だからもっとカッコよくなったと思うんですけどどうですか? 今日一緒に盛り上がりましょう!」と伝え、ドヒョクは「NAZEの赤ちゃん、マンネ(末っ子)ドヒョクです。韓国に帰ってめっちゃ練習しました。今日、もっと成長した姿をお見せします。よろしくお願いします」と意気込みを伝えた。ターンは「日本にまた来られて本当に嬉しいです。今日も頑張ります。よろしくお願いします!」と伝え、ユンギは「久しぶりに日本にまた来て、ショーケースができて本当に幸せです。今回もよろしくお願いします!」と挨拶。キムゴンは「今日は『DREAM STAGE』の曲だけではなく、僕たちのアルバム『NAZE』の曲をパフォーマンスします。めちゃめちゃ緊張しますが、頑張ります! Let's get it!」と話した。その間、「1日マネージャー」として登場した「ちぃたん☆」が、かいがいしくメンバーたちにお世話を焼いてイベントに華を添えた。トークセッションでは、楽曲の話もたっぷり。1stミニアルバム「NAZE」に込められた想いをアトが「今のNAZEをありのまま詰め込んだアルバム。好奇心、幸せ、勇気というメッセージが込められています。カッコいい姿、可愛い姿、キレイな姿いろいろな姿をお見せできるアルバムだと思います」と説明。タイトル曲「People Talk」については、カイセイが「サビをみんなで歌うのですが、それぞれの個性が集まってひとつになって感動しました」とレコーディングのエピソードを語ると、ターンが「7人で一緒に歌うサビと自然なビートが魅力。エンディングのポーズが毎回違うので注目してください」と言えば、ユウヤは「手で口をパクパクするポーズは皆さんもマネできると思います」と言い、会場のファンと一緒に実演して見せた。日本のドラマを経て、世界デビュー。そして日本デビューを前に本格的な日本活動がここからスタートするNAZE。ユウヤは「ただいま!」と大きな声でファンに伝えると、「ドラマ『DREAM STAGE』から僕たちのことを応援してくれた皆さん、デビューして初めてNAZEを知ってくださった皆さん、こうやって日本に戻ってきて皆さんに会えて、本当に嬉しいです。これからも成長してカッコいい姿をお見せしていきます。これからもよろしくお願いします!」と喜びを伝えると、アトは「ドラマ『DREAM STAGE』を無事に終えて、正式にデビューしました! 今日は(ドラマの役ではなく)本当のNAZEとして皆さんにご挨拶することができて、すごく嬉しいです。皆さんと一緒に幸せな時間を作っていきたいです。よろしくお願いします」と意気込んだ。トークの後は、1stミニアルバム「NAZE」のタイトル曲「People Talk」をパフォーマンス。すぐに次の曲に入ると思っていたメンバーたちを前に、サプライズでドラマ「DREAM STAGE」で共演した中村倫也、池田エライザ、岩瀬洋志からのボイスメッセージが流れ出し、メンバーたちもびっくり。中村倫也からは、「NAZE諸君、デビューおめでとう。今、どんな気持ちですか? 数ヶ月前、私は彼らに『夢じゃメシは食えない』というセリフを言いました。でも我々パフォーマンスをする人間は皆、夢追い人だと思います。そして夢を見せる人であるべきだとも思います。夢に向かってそのスタートラインから一歩一歩歩き出したNAZEのみんな。これからも我々ファンにバカでかい夢を見せてください。まずは今日のステージをみんなで楽しんで!」という温かなメッセージが届けられた。和んだあとは、ドラマ「DREAM STAGE」劇中歌「Wanderlust」、1stミニアルバム「NAZE」収録曲「Pretty Pink Socks」「Awesome」をパフォーマンスして、会場のファンとの一体感を楽しんだ。最後はユウヤが「日本に帰ってきて、僕たちNAZE、久々に皆さんに会えてパフォーマンスができて本当に幸せな時間でした。これからもっとたくさん僕たちは成長して、単独ライブを絶対します! 約束です!」と宣言すると、全員で「以上、NAZEでした! ありがとうございました!」と挨拶してイベントを締めた。

ATEEZからRIIZEまで!「M:ZINE」超人気K-POPアーティストたちを直撃取材…7月&8月のゲストにも期待
音楽MAGAZINEを作るべく、毎月1組ピックアップアーティストを招き、アーティストの魅力を引き出していく音楽バラエティー「M:ZINE(エンジン)」。7月&8月のM:ZINEはひと味違う!? Mrs. GREEN APPLEの若井滉斗、相席スタートの山添寛、テレビ朝日の林美桜アナウンサーのM:ZINE編集部員3人が、およそ1年半ぶりにスタジオを飛び出して海外取材を敢行。「最新K-POPのヒミツ 弾丸取材ツアー第二弾~超人気アーティスト独占密着&韓国No.1音楽番組大潜入SP~」と題し、超人気K-POPアーティストたちを直撃取材した様子をお届けする。7月3日、10日、17日の放送では、世界中で大人気なATEEZに直撃! ATEEZが、若井らMCにおすすめしたい韓国スポットやグルメを紹介してくれる。7月24日の放送には、M:ZINEの初回ゲストRIIZEから、ショウタロウ&ウンソクが登場。2人のおすすめグルメを堪能しながら、今年初開催され、大成功に終わった東京ドーム公演の話など、近況を徹底深掘り!さらにiznaのMAI&KOKOにも直撃。「若井スーパーダンスモンスターへの道」を韓国でも! ということで、MAI&KOKOとダンスレッスンや新曲のダンスコラボをした様子をお届けする。8月の放送には、ZEROBASEONEが初登場。韓国の大人気音楽番組「M COUNTDOWN」に出演する様子に密着取材し、彼らの特技や知られざる素顔に迫る。なんと! 楽屋での様子なども見られちゃう!? 盛りだくさんの内容を、2ヶ月にわたってたっぷりお届け。また、CSテレ朝チャンネル1では、地上波放送で収まりきらなかったトークやCS放送限定企画などの未公開シーンを盛り込んだ完全版を、90分間にわたって放送。お見逃しなく!■放送概要「M:ZINE」毎週金曜 深夜1時30分~1時50分※7月24日(金)は深夜1時50分~2時10分の放送となります。放送局:テレビ朝日(関東ローカル)※CSテレ朝チャンネル1では完全版を放送。詳細はHPをチェック。<出演者>若井滉斗(Mrs. GREEN APPLE)山添寛(相席スタート)林美桜(テレビ朝日アナウンサー)【7月ゲスト】ATEEZ(7月3日、10日、17日出演)RIIZE ショウタロウ&ウンソク(7月24日出演)izna MAI&KOKO(7月24日出演)【8月ゲスト】ZEROBASEONE(8月7日、21日出演)■配信概要「M:ZINE」は地上波放送終了後、下記の各プラットフォームで見逃し配信を行います。放送を見逃した方、もう一度見たい方はこちらもお楽しみください。・TVer・TELASA・ABEMA・テレ朝動画■関連リンク「M:ZINE」公式サイト

aespaからKEY TO LITまで、6月28日放送の「テレ東音楽祭 2026夏」に出演決定!
テレ東では、6月28日(日)夜6時30分から「テレ東音楽祭 2026夏」を放送。2014年の放送開始から今回で16回目を迎える「テレ東音楽祭」。今年は、これまでの水曜放送から番組史上初めて日曜へと枠を移し、約4時間半の生放送でお届け(一部事前収録あり)。MCを深澤辰哉(Snow Man)と松本若菜が、進行を田中瞳アナウンサーが務める。先日出演アーティスト第1弾が発表されたが、この度出演アーティスト第2弾が解禁となった。出演アーティスト第2弾には赤井英和、アグネス・チャン、麻倉未稀、石井明美、いしだ壱成、伊東歌詞太郎、aespa、大久保伸隆(ex.Something ELse)、小野正利、辛島美登里、河口恭吾、Kis-My-Ft2、KEY TO LIT、楠瀬誠志郎、久宝留理子、けんいち(元ロードオブメジャー)、酒井法子、SATSUKI(元ZOO)、THE 虎舞竜、澤田知可子、JI BLUE、ZIGGY、SHAZNA、鈴木亜美、千堂あきほ、仙道敦子、髙嶋政伸、武田鉄矢、Tama(Hysteric Blue)、TRF、中島健人、永井真理子、長渕剛、西田ひかる、PERSONZ、バブルガム・ブラザーズ、早見優、hitomi、B.B.クィーンズ、FIELD OF VIEW、マーク・パンサー、松本伊代、観月ありさ、森若香織(GO-BANGS)、吉田栄作、LINDBERGが名を連ねた。長渕剛はテレビ東京初出演が決定。時代を超えて人々の背中を押し続けてきた名曲「とんぼ」「RUN」「乾杯」を魂の熱唱。また、小室哲哉スーパーヒット曲SPメドレーでは、豪華アーティストたちがTKサウンド全開のメドレーを圧倒的なパフォーマンスで披露する。さらに、YU-KI(TRF)×マーク・パンサーのコラボによるglobeの名曲メドレー「Love again」〜「FREEDOM」も必見だ。伝説のドラマソングSPメドレーでは、あの名シーンの感動が蘇る。豪華俳優陣がマイクを握り、自身が出演した大ヒットドラマの主題歌を熱唱。一夜限りの再結成を果たした吉田栄作と仙道敦子が、YOSHIKI作詞・作曲・プロデュースを手掛けた大ヒット曲「今を抱きしめて」を32年振りにテレビで披露。さらに、スタジオには当時の共演者たちもスペシャルゲストとして大集結する。さらに、本田美奈子.が最新技術でスタジオに復活。当時の姿そのままに、天王洲スタジオで奇跡のステージが蘇る。■放送情報「テレ東音楽祭 2026夏」放送日時:2026年6月28日(日)夜6時30分~夜10時54分放送局:テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送<MC>深澤辰哉(Snow Man)、松本若菜<進行>田中瞳(テレビ東京アナウンサー)<第1弾出演アーティスト>※50音順IMP.、相川七瀬、ano、Aぇ! group、AKB48、OWV、工藤静香、国生さゆり、ZARD、島袋寛⼦、Juice=Juice、SUPER EIGHT、DA PUMP、知念里奈、超ときめき♡宣伝部、中西保志、乃木坂46、FRUITS ZIPPER、MAX、南野陽子、宮沢和史、モナキ<第2弾出演アーティスト>※50音順赤井英和、アグネス・チャン、麻倉未稀、石井明美、いしだ壱成、伊東歌詞太郎、aespa、大久保伸隆(ex.Something ELse)、小野正利、辛島美登里、河口恭吾、Kis-My-Ft2、KEY TO LIT、楠瀬誠志郎、久宝留理子、けんいち(元ロードオブメジャー)、酒井法子、SATSUKI(元ZOO)、THE 虎舞竜、澤田知可子、JI BLUE、ZIGGY、SHAZNA、鈴木亜美、千堂あきほ、仙道敦子、髙嶋政伸、武田鉄矢、Tama(Hysteric Blue)、TRF、中島健人、永井真理子、長渕剛、西田ひかる、PERSONZ、バブルガム・ブラザーズ、早見優、hitomi、B.B.クィーンズ、FIELD OF VIEW、マーク・パンサー、松本伊代、観月ありさ、森若香織(GO-BANGS)、吉田栄作、LINDBERG番組ロゴ制作:岡本太玖斗Ⓒテレビ東京■関連サイト「テレ東音楽祭 2026夏」公式サイト





