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  • ILLIT、4thミニアルバムが発売当日にアルバムチャート1位を記録!「M COUNTDOWN」のステージも話題

    ILLIT、4thミニアルバムが発売当日にアルバムチャート1位を記録!「M COUNTDOWN」のステージも話題

    ILLITが、ニューアルバム発売当日に華々しい成績を収め、本格的な快進撃をスタートさせた。5月1日、韓国のアルバム販売量集計サイトHANTEOチャートによると、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」は、リリース当日(4月30日)に27万6145枚を売り上げ、デイリーアルバムチャートで1位に輝いた。グローバルアルバムチャートでも好反応を得ている。今作は日本、アメリカ、イギリスなど、世界15の国と地域のiTunes「トップアルバム」チャートで上位にランクインし、ILLITに向けられた全世界のリスナーの関心の高さを証明した。音源も注目を集めている。タイトル曲「It's Me」は公開直後、MelOn「HOT 100」(発売30日基準)で20位にチャートイン。続いて「GRWM (Get Ready With Me)」(40位)、「paw, paw!」(43位)、「Mamihlapinatapai」(53位)、「Love, older you」(59位)と、アルバムの全収録曲がチャートインを果たした。また、タイトル曲は日本のLINE MUSICやAWAのリアルタイムチャートにもランクインし、日本国内における影響力を改めて見せつけた。ILLITの大胆な魅力が詰まった「It's Me」のミュージックビデオも、再生回数を急激に伸ばしている。キュートな推し争奪戦を繰り広げる5人のメンバーの多彩な表情と、感覚的な演出が話題を呼び、YouTubeの「人気急上昇中の音楽」(5月1日午前9時基準)で韓国・日本それぞれ9位を記録した。特に、「It's Me」のステージに対する世界中のファンからの反応が爆発的だ。ILLITは4月30日、Mnet「M COUNTDOWN」にて同曲のパフォーマンス・フルバージョンを初披露。「コープスブライド(幽霊の花嫁)」を連想させる幻想的で愛らしいスタイリングで登場した彼女たちは、キレのあるダンスでギャップのある魅力を披露。テクノビートに合わせて独特な動きを繰り出し、後半にはダンサーたちと共にパワフルに突撃するパフォーマンスは、観る者に強烈な快感を与えた。ステージを観たファンからは、「テクノを歌う魔法少女だなんて、『ILLITコア』のスペクトラムが本当に広い」「楽しくて中毒性がある。最高のステージになりそう」「一瞬で耳に残る」「コンサートやフェスで早く見たい」など、絶賛の声が相次いでいる。

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  • ILLIT、K-POPグループのデビュー曲として史上最速!「Magnetic」がSpotifyで8億ストリーミング突破

    ILLIT、K-POPグループのデビュー曲として史上最速!「Magnetic」がSpotifyで8億ストリーミング突破

    ILLITが、世界最大級の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyにおいて、また新たな金字塔を打ち立てた。5月1日、Spotifyによると、ILLITの1stミニアルバム「SUPER REAL ME」のタイトル曲「Magnetic」が、先月28日基準で累積再生回数8億4万6,036回を突破した。これは、Spotifyで同再生数に到達したK-POPグループのデビュー曲として史上最短期間での達成となる。「Magnetic」は、Pluggnb(プラグエンビー)とHouse(ハウス)がハイブリッドされたダンスジャンルで、好きな相手に惹かれる心を磁石に例えた楽曲だ。5人のメンバーの自由奔放でウィットに富んだ魅力が詰まった「スーパー引力」というキャッチーな歌詞と、中毒性のあるメロディで大きな人気を博した。特に指を使ったポイント振付は、世界中でSNSチャレンジブームを巻き起こした。2024年3月にリリースされた本楽曲は、2年以上にわたり絶大な支持を得続けている。リリース当時、米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」と、英オフィシャルシングル「TOP 100」にK-POPのデビュー曲として史上初、かつ最短期間でチャートインする新記録を樹立。現在もなお韓国国内外の主要音楽配信チャートで上位をキープし、ステディセラーとしての地位を固めている。また、昨年3月には「オリコン週間ストリーミングランキング」(2026年3月9日付)にて、海外女性アーティスト史上最速で累積再生回数3億回を突破し、グローバルヒット曲としての底力を見せつけた。ILLITがこれまで発表した全楽曲のSpotify合計累積再生回数は23億回を超えている。「Magnetic」をはじめ、「Lucky Girl Syndrome」「Cherish(My Love)」「Tick-Tack」「Billyeoon Goyangi(Do the Dance)」「jellyous」「NOT CUTE ANYMORE」など、計7曲がSpotifyでの1億回ストリーミングを突破している。彼女たちは4月30日、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」をリリース。Mnet「M COUNTDOWN」にてタイトル曲「It's Me」のパフォーマンスを初公開した。ドーパミンが溢れ出すような強烈なサウンドと、メンバーたちの爆発的なエネルギーが際立つパフォーマンスに、音楽ファンから熱烈な反応が寄せられている。さらにILLITは、4thミニアルバムの発売を記念した特別なフェスティバル「ILLIT ソウル・オリニ大公園フェスティバル」を開催する。「It's Me」をメインテーマにした本イベントは、5月5日のこどもの日に合わせて、家族や友人と楽しめる様々な体験ブースはもちろん、ILLITのエネルギッシュな新曲ステージも用意されており、会場を訪れる人々に忘れられない思い出を届ける予定だ。

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  • MATSURI 松岡卓弥、自身がモデルを務める韓国人気ブランド「OY」ポップアップストアを訪問

    MATSURI 松岡卓弥、自身がモデルを務める韓国人気ブランド「OY」ポップアップストアを訪問

    昭和歌謡グループMATSURIのメンバーとして活動する松岡卓弥が1日、自身のXを更新。ブランドシーズンジャパンビジュアルを務める韓国発の人気ストリートブランド「OY(オーワイ)」のポップアップストアを一足先に訪問したことを報告し、大きな話題を呼んでいる。松岡は「明日から始まるOYのPOPUPのお店にお邪魔してきました」と綴り、直筆サインを入れた自身のパネルの横でポーズを決める、ビジュアル抜群のオフショットを公開した。思いがけない松岡の訪店や、サイン入りパネルの登場で、この投稿に対しファンからは「ビジュ良すぎる」「パネルも本物もお顔が天才」「おそろいで着たい」といったコメントが殺到。今回のポップアップストアは、新宿ルミネエストにて開催。松岡は「パネルがあったり特典があったり、ルミネエストの外にはサイネージ広告で僕の動画が流れたりと、本当に楽しみがたくさんです!!」と、見どころをアピール。開催期間は5月2日(土)から5月6日(水)までの期間限定。さらに5月4日(月・祝)・5月5日(火・祝)の2日間限定で、松岡卓弥ビジュアルモデル記念購入特典として、松岡卓弥スペシャルイベントの参加券や、スペシャルイベントと同時開催されるミニ写真展のチケットが配布されるなど、ファン必見の豪華内容となっている。さらにルミネエスト新宿1階(東口エントランス)ではデジタルサイネージも展開される。

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  • H//PE Princess、テレビ朝日「M:ZINE」に初登場!グループの魅力を3週にわたって徹底解剖

    H//PE Princess、テレビ朝日「M:ZINE」に初登場!グループの魅力を3週にわたって徹底解剖

    音楽MAGAZINEを作るべく、毎月1組ピックアップアーティストを招き、アーティストの魅力を引き出していく音楽バラエティー「M:ZINE」。5月のピックアップアーティストは、新世代グローバルヒップホップグループH//PE Princessに決定した。日韓合同オーディション番組で結成され、デビュー直前の7人を、M:ZINE編集部員のMrs. GREEN APPLEの若井滉斗、相席スタートの山添寛、テレビ朝日の林美桜アナウンサーの3人が3週にわたって徹底解剖していく。ラップの実力が高い、唯一無二のヒップホップグループということで、番組のために制作された個性豊かな自己紹介ラップ&ラップバトルを披露。さらに番組の名物企画「エンジョイダンスバトル」に挑戦したり、「スーパーダンスモンスターへの道」では、若井が初のガールズダンスに挑戦したりするなど、盛りだくさんの内容となっている。また、CSテレ朝チャンネル1では、5月24日(日)ひる12時~午後1時30分に「M:ZINE完全版~新時代グローバルヒップホップグループH//PE Princessの魅力大全開SP」を90分間放送する。地上波放送に収まらなかったスタジオトークや、CS放送限定で見ることができる収録後のスペシャルインタビューなど未公開シーンを40分以上盛り込んだ番組となっている。H//PE Princessは、日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」で結成された7人組グローバルヒップホップグループ。メンバーはココ、YSY(ユン ソヨン)、ユジュ、ドイ、リノ、ニコ、スジン。グループ名の「H//PE Princess」には、ヒップホップという音楽的な主体性を基盤に自分たちだけのスタイルを作り上げ、同年代の気持ちを対弁し、ジャンルや地域の境界を越えた連帯を通じて、新たなロールモデルへと成長を遂げるという抱負が込められている。収録を終えたH//PE Princessは、「私たちにとって初めての日本の地上波番組の収録だったのですが、すごく楽しかったです。オーディション番組の時の活気や楽しむ心が蘇ってきた感じもありました。とても緊張していたのですが、いい思い出になりました! ファンの方も、そして私たちをまだ知らないという方も、最初から最後まで楽しめる内容になっているかと思います。頑張って収録させていただいたので、皆さんに楽しんでもらえると嬉しいです!」と語った。■番組情報「M:ZINE(エンジン)」放送日時:毎週金曜 深夜1時30分~1時50分放送局:テレビ朝日(関東ローカル)出演者:H//PE Princess■関連サイト「M:ZINE」公式サイト

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  • 【REPORT】MISAMO、3人そろってメガネ女子に!「モモちゃんはお菓子に目がない」お互いを知り尽くしたトークも

    【REPORT】MISAMO、3人そろってメガネ女子に!「モモちゃんはお菓子に目がない」お互いを知り尽くしたトークも

    MISAMOが本日(1日)、都内某所で行われた「RIM loves MISAMO Ambassador & Pop-up Launch Event」に登場! JINSの姉妹ブランド「RIM(リム)」のアンバサダー就任、POP-UPストアのオープンを記念して、揃って洗練されたアイウェア姿を披露した。【PHOTO】MISAMO、最旬メガネルックに大反響!会場も思わず笑顔に仲の良さが伝わるイベント模様デニムを基調としたファッションに、それぞれ自身で選んだというメガネを着用して登場した3人。ミナは「スタイリッシュな形に合わせて、洋服は少しシンプルな感じにフォーマル感を出しました」と語り、サナは「キャットアイの曲線のあるデザインが可愛さをプラスしてくれます」とこだわりを明かした。モモもまた、着用したアイウェアについて「縁の色合いが可愛くてお気に入りです。コーディネートは2人と一緒でデニム調に、メガネが引き立つようシンプルにしてみました」と笑顔を見せた。MCが、現在東京と大阪の両都市でポップアップストアが開催されていることに触れると、大阪出身のサナは地元への思いも明らかに。「大阪に帰ったら行きたい場所は?」と質問をされると、「ポップアップも見に行きたいですが」と前置きしつつ、「最近はワールドツアーで世界中を飛び回りながら各地のご飯を食べているので、実家に帰ってお母さんの手料理が食べたいです」 と笑った。さらに「お母さんの料理で好きなメニューは?」と深掘りされると、「うーん」と可愛らしく唸った後に「全部好きです!」と回答。多忙な活動の中での母の味への格別な思いを明かした。今回のイベントでは、メガネにちなみ「〇〇に目がねぇ(目がない=夢中になっている)」と題したトークコーナーも。メンバー同士でお互いが夢中になっていることを明かし合った。ミナは、サナがワールドツアー中にも関わらず「ランダムのチャームを10個以上集めている」と告白。サナはこれに対し「本当に目がないですね」と認め、笑いを誘った。一方、サナから「他のものは入ってるの? というぐらいカバンの中がお菓子でパンパン。本当にお菓子に目がねぇなあと思います」と紹介されたモモは、「最近、差し入れに八つ橋を貰って生八橋が大好きなので、一瞬で一袋食べました」と驚きのエピソードを披露した。そんなモモは、ミナについて「みーたん(ミナの愛称)は最近セルフネイルにハマっていて、自分で作っているのがすごいと思います」と器用な一面を称賛。ミナは「セルフでネイルを始めたんですけれど、新しいものを見つけたり、キラキラしたものを見つけるとついつい買っちゃいます」と明らかにした。イベント内では、ステージ上に陳列されたメガネからお互いに似合う1本を直感で選ぶ企画も実施された。サナとモモから「イケイケなミナちゃんが見たい」と、クールなサングラスを贈られたミナは、着用後に「ちゃんと私のことを見てくれているなと感じました」と伝え、満足げな表情を見せた。サナには知的でスマートなスクエアタイプ、モモには現在の髪色にマッチするピンクのアイウェアがそれぞれ贈られ、互いのセンスを絶賛し合うMISAMOらしい仲睦まじい光景に、会場は温かい雰囲気に包まれた。最後には、サナが代表して「アイウェアは今日の気分や服装に合わせて楽しく選べるものだと思っています。たくさんのアイテムが詰まっているポップアップストアに足を運んでいただき、皆さんもお気に入りを選んでほしいです。ぜひ遊びにきてください」と伝え、イベントを締めくくった。「RIM」のPOP-UPストアは現在、東京と大阪の2ヶ所で展開中。MISAMOの着用アイテムはもちろん、トレンドを押さえた様々なアイウェアが早くも話題を呼んでいる。

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  • 【PHOTO】MISAMO、最旬メガネルックに大反響!会場も思わず笑顔に…仲の良さが伝わるイベント模様

    【PHOTO】MISAMO、最旬メガネルックに大反響!会場も思わず笑顔に…仲の良さが伝わるイベント模様

    MISAMOが本日(1日)、都内某所で行われた「RIM loves MISAMO Ambassador & Pop-up Launch Event」に登場! JINSの姉妹ブランド「RIM(リム)」のアンバサダー就任、POP-UPストアのオープンを記念して、揃って洗練されたアイウェア姿を披露した。【REPORT】MISAMO、3人そろってメガネ女子に!「モモちゃんはお菓子に目がない」お互いを知り尽くしたトークも今回のイベントでは、メガネにかけてそれぞれが目がねぇもの(夢中になるほどハマっているもの)を紹介。ミナはサナ、サナはモモ、モモはミナのといった風に、自分ではなく相手の目がねぇものを伝え、お互いに顔を合わせながら笑い合う姿で会場を沸かせた。また、イベントの中盤にはそれぞれにぴったりのメガネを選ぶコーナーも。サナとモモにサングラスを選んでもらったミナは「私のことをよく見てくれているなと思いました」と感想を伝えるなど、3人の仲の良さが感じられるシーンとなった。「RIM」のPOP-UPストアは現在、東京と大阪の2カ所で展開中。MISAMOの着用アイテムはもちろん、トレンドを押さえた様々なアイウェアが早くも話題を呼んでいる。

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  • 2NE1、NCT テンの日本スペシャルライブが中止を発表…主催者が理由明らかに

    2NE1、NCT テンの日本スペシャルライブが中止を発表…主催者が理由明らかに

    2NE1とNCTのテンが出演予定だった「K*Pop Masterz Presents 2NE1 &TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026」が中止を発表した。本日(1日)、主催者は公式SNSを通じて「『K*Pop Masterz Presents 2NE1 & TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026』につきまして、ステージ演出機材の一部において、現時点で万全な提供が難しい状況が確認されたため、誠に勝手ながら本公演を中止させていただくこととなりました」とし、「本公演をお待ちいただいていた皆様に、多大なるご不便とご心配をおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます」と伝えた。また「現在、振替公演の開催に向けて各所調整を進めておりますが、現時点では振替公演の開催に関する確定のご案内を申し上げることが叶わない状況でございます。つきましては、誠に恐縮ではございますが、まずはすべての公演を中止とさせていただき、チケットの払い戻しを実施させていただく運びとなりました」と中止することを明らかにした。・2NE1&NCT テン、日本でスペシャルライブが決定!5月に横浜で2Days開催・SMとの契約終了を発表NCT テン、事務所を離れる心境明らかに「新しい挑戦がしたい」・2NE1のDARAからMONSTA X、CNBLUEまで!6月開催「SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」豪華ラインナップ公開

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  • 「ガルプラ」「SMTM」出演ユ・ダヨン、6月24日に日本デビュー決定!アーティスト写真も解禁

    「ガルプラ」「SMTM」出演ユ・ダヨン、6月24日に日本デビュー決定!アーティスト写真も解禁

    韓国出身ソロアーティストのユ・ダヨンが、遂に日本デビューする事が決定した。ユ・ダヨンは、韓国では「Girls Planet 999」「SHOW ME THE MONEY」などのサバイバル番組に出演して注目を集め、ボーカル・ラップ・ダンスパフォーマンスの全てをこなすオールラウンダーとしての実力が評価されている。かつてはガールズグループ「LIPBUBBLE」のメンバーとしても活動し、2023年リリースのシングル「down down down」でソロアーティストとしてデビュー。そして、6月24日に日本コロムビアより、アルバム「Dream Rusher」にて、日本デビューを飾ることに!日本デビューアルバムは、日本オリジナル楽曲6曲が収録される予定。アルバムのリリースに先駆け、アーティスト写真と商品情報が解禁された。アーティスト写真は、日本デビューへの意気込みを感じさせるような力強さと、美しさを表したものになっている。この日本デビューアルバムの、特典会が5月上旬から決定。彼女の魅力を、その目で確かめて欲しい。特典会の詳細、購入特典などはレーベルサイトにて確認できる。■リリース情報YOU DAYEON JAPAN DEBUT 1st ALBUM「Dream Rusher」2026年6月24日リリース【初回盤】COCP-42719(CD+24Pフォトブックレット+トレカ)¥3,300(税込)【通常盤】COCP-42720(CD+トレカ)¥2,200(税込)CD収録曲<全6曲>M1- Dream Rusher M2- Harmonic etudeM3- Precious timeM4- Let it shineM5- Dream Rusher -English ver- M6- Precious time -English ver-■関連リンクユ・ダヨン 日本公式ファンクラブ

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  • BABYMONSTER、5月4日に3rdミニアルバムのリリースを記念してライブ配信!ファンとの交流を予告

    BABYMONSTER、5月4日に3rdミニアルバムのリリースを記念してライブ配信!ファンとの交流を予告

    BABYMONSTERが、3rdミニアルバム「CHOOM」のカムバック当日にライブ配信を行い、全世界のファンと特別な交流を図る。本日(1日)、YG ENTERTAINMENTによると、BABYMONSTERは5月4日20時に3枚目のミニアルバム「CHOOM」のリリースを記念して、YouTube、Weverse、TikTokの各チャンネルでカムバックスペシャルライブを行う。放送人ユ・ジェピルがMCを務める今回のライブは、アルバム名に合わせてダンスを強調したコンセプトで構成される。メンバーはタイトル曲「CHOOM」のポイント振付を自ら披露し、全員がダンスで一つになるという今回のアルバムのメッセージを、特有の明るい魅力とともに伝える予定だ。「CHOOM」の音楽の世界により深く浸れる多彩なコーナーも用意された。アルバムの開封から制作裏話の紹介まで、MONSTIEZ(ファン名)とリアルタイムで交流し、今後の活動計画も公開してファンの期待感をさらに高める予定だ。BABYMONSTERは4日18時(日本国内は5月5日)に、3rdミニアルバム「CHOOM」をリリースする。中毒性の強いヒップホップを基盤としたタイトル曲「CHOOM」をはじめ、幻想的で個性的なムードの「MOON」、爽やかなダンス曲「I LIKE IT」、R&Bポップジャンルの「LOCKED IN」まで、計4曲の新曲が収録されている。またBABYMONSTERはカムバックに続き、6月に全回が完売したソウル公演を皮切りに、2回目のワールドツアーに突入する。その後、日本の6都市とアジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米・南米の5大陸を巡り、従来より大幅に拡大した規模でグローバルな上昇勢いを継続する見通しだ。

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  • YOUNG POSSE、5月29日に東京で「TOKYO, DON'T GO TO BED TONIGHT」開催決定

    YOUNG POSSE、5月29日に東京で「TOKYO, DON'T GO TO BED TONIGHT」開催決定

    韓国発の5人組HIP HOPガールズグループ・YOUNG POSSEが、2026年5月29日(金)に東京・渋谷HARLEMにて「YOUNG POSSE LIVE IN TOKYO 」を開催する。タイトルは、彼女たちの最新デジタルシングル「we don't go to bed tonight」と呼応するものだ。直訳すれば、今夜は眠らない。ただし、これは単なる夜遊びの誘い文句ではない。YOUNG POSSEというグループの面白さは、いつも少しだけ行儀が悪い。もちろん悪い意味ではない。K-POPが洗練され、システム化され、美しく整えられていく時代の中で、彼女たちはあえて線をはみ出す。ラップを前に出し、ビートを歪ませ、ユーモアを混ぜ、ストリートの匂いを持ち込む。かわいいだけでも、かっこいいだけでも終わらない。そして今回、その勢いが東京の夜に直接持ち込まれる。YOUNG POSSEは、2023年10月にデビューした5人組ガールズグループ。メンバーは、ソネ、ヨンジョン、ジアナ、ドウン、ジウン。グループ名には「一緒に力を合わせて目標を達成する」という意志が込められている。このPOSSEという言葉が、彼女たちを理解するうえでかなり重要だ。POSSEとは、単なるグループというより、同じ目的を持って集まった仲間、クルー、チームに近い響きを持つ。つまりYOUNG POSSEは、最初から綺麗に並んだアイドルグループというより、何かを起こしに来た若いクルーとして設計されている。その姿勢は、楽曲にもはっきり表れている。デビュー作「MACARONI CHEESE」から、彼女たちはすでに普通ではなかった。そこから「XXL」「ATE THAT」へと続く流れは、K-POPガールズグループの王道というより、ヒップホップ、インターネットカルチャー、ミーム感覚、Z世代的な悪ノリが混ざった独自のレーンだ。いわゆる完成された偶像というより、変化の途中にあるエネルギーそのものを見せるグループ。そこが、YOUNG POSSEの強さだ。2026年4月7日にリリースされたデジタルシングル「we don't go to bed tonight」は、YOUNG POSSEがデビュー以降初めて挑戦するディジコアジャンルの楽曲とされ、「今夜は眠らずに燃え尽きよう」というメッセージが込められている。ディジコアは、インターネット以降の音楽感覚と相性がいい。サンプルを大胆に組み合わせ、ボーカルを歪ませ、ビートを変則的に展開させる。綺麗に整えるのではなく、情報量そのものをエネルギーに変えていく音楽だ。YOUNG POSSEは、この楽曲で単に新しいジャンルに挑戦しましたという話に留まっていない。音楽を完成品として上から届けるのではなく、ファンやリスナーを巻き込み、聴く、観る、真似する、切り取る、踊る、遊ぶ。そのすべてを自分たちの世界観に取り込んでいく。だからこそ、今回の東京公演のタイトル「TOKYO, DON'T GO TO BED TONIGHT」は、非常に正しい。これは単なる楽曲引用ではない。YOUNG POSSEの現在地を、そのまま東京に持ち込む宣言だ。今回の会場は、東京・渋谷のHARLEM。2026年5月29日(金)、OPEN 17:15 / START 18:00で開催される。この会場選びも、かなり面白い。YOUNG POSSEの音楽は、巨大なホールの遠い距離で眺めるよりも、低音が身体に当たる場所でこそ本領を発揮するタイプだ。ラップ、ベース、ダンス、表情、呼吸、観客の反応。そのすべてが近い距離で混ざったとき、彼女たちのクルー感は一気に立ち上がる。HARLEMという空間には、クラブカルチャー、ヒップホップ、東京の夜という文脈がある。そこにYOUNG POSSEが来る。これは単なるK-POP公演ではない。むしろ、K-POPがクラブの床に降りてくる夜、と言ったほうが近い。大きなステージには大きなステージの正義がある。ただ、今回のYOUNG POSSEに関しては、距離が近いほど情報量と熱量が増える。ラップの細かいニュアンス、パフォーマンスの荒々しさ、メンバー同士の目線、フロアの熱が跳ね返る瞬間。映像・モニター越しでは拾いきれないものが、ライブで一気に押し寄せる。今回の公演が持っている価値は、まさにそこだ。知らない人こそ、今見たほうがいい。YOUNG POSSEをすでに追っているファンにとって、今回の東京公演は説明不要のチャンスだ。しかし本当に面白いのは、まだ彼女たちをよく知らない人にこそ刺さる可能性があることだ。なぜならYOUNG POSSEは、予習しすぎなくても伝わるタイプのグループだからだ。音楽に詳しい必要はない。K-POPの歴史を完全に把握している必要もない。ただ、最初のビートが鳴って、メンバーが出てきて、フロアの温度が変わる。その瞬間に体が理解する。2025年には「Growing Pain pt.1 : FREE」をリリースし、タイトル曲「FREESTYLE」はミュージックビデオ公開からわずか3日で1,000万回再生を突破。さらに、HITC FESTIVAL NEW YORK、THE FACT MUSIC AWARDS OSAKA、MAMA MUSIC AWARDS LA、アメリカツアーなど、国内外でステージ経験を重ねてきた。つまり彼女たちは、すでに見つかる前の新人ではない。しかし同時に、まだ決定的に爆発する直前の危うさも持っている。ライブで見るなら、こういう時期が一番面白い。東京の夜に、YOUNG POSSEが何を残すのかライブには、後から回収できない瞬間がある。綺麗に見るより、巻き込まれる。鑑賞するより、同じ夜に入る。YOUNG POSSEのライブは、そこに強い。「TOKYO, DON'T GO TO BED TONIGHT」というタイトルは、だから少し挑発的だ。今夜は寝るな。見逃すな。この夜を、ただの平日の予定で終わらせるな。2026年5月29日。渋谷HARLEM。YOUNG POSSEが、東京の夜を眠らせない。■公演概要「YOUNG POSSE LIVE IN TOKYO 」〇開催日時・会場2026年5月29日(金)@HARLEM / ShibuyaOPEN 17:15 / START 18:00※入場時にドリンク代600円がかかります。現金でご用意ください。〇チケット種類・VIPチケット:16,500円(税込)整理番号付き / 優先入場 / 物販優先購入権 / チェキ撮影券優先購入権 / サイン入りポスター / お見送り会・GAチケット:8,800円(税込)整理番号付き / お見送り会主催:DSP Media / BEATS ENTERTAINMENT制作 / 運営:J.E.T.チケット購入はこちら

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  • Mnet「WSWF3」大阪チームで活躍!ダンサーMINAMI、新曲「No Limit」を本日リリース

    Mnet「WSWF3」大阪チームで活躍!ダンサーMINAMI、新曲「No Limit」を本日リリース

    世界的に活躍するダンサー/クロスオーバーアーティスト・MINAMIが新曲を本日(1日)リリースした。D.LEAGUE2連覇という偉業を達成し、さらに韓国のMnet系列「World of Street Woman Fighter(WSWF)」でWorld Championに輝くなど、国内外で確固たる実績を築いてきたダンサー/アーティスト・MINAMI。日本・韓国・アジアを拠点にグローバルな活動を展開し、ダンスの枠を超え音楽シーンへと表現のフィールドを拡張し続けている。そんなMINAMIが放つ新曲「No Limit」は、90'sカリフォルニアの空気感を色濃くまとったR&Bトラックに、グルーヴィかつエネルギッシュなボーカルが融合した一曲。しなやかに波打つビートとメロウなサウンドが心地よく広がる中で、内側から湧き上がるような力強さと躍動感が、リスナーの感覚をダイレクトに揺さぶる。煌めくシティライトを駆け抜けるスピード感、仲間とともに高みへと突き進む高揚感、そして止まらないモーションを描くリリックは、90年代ウエストコーストの自由で開放的なバイブスを現代にアップデート。BPM102が刻むタイトなグルーヴに乗せて、日常とフロアの境界線を軽やかに越えていく。メロウでありながらも芯の強さを宿したサウンドと、揺るぎないスタンスを体現するボーカルが交差する「No Limit」。そのタイトルが示す通り、限界を設けないマインドと走り続けるエネルギーを象徴する、MINAMIの現在地を刻んだ一曲となっている。また本楽曲はリリースに際して、「Blackboard」公式YouTubeチャンネルにて、パフォーマンスビデオが公開される。世界的ダンサーであるKELO(ケロ)、Dee(ディー)とのダンスパフォーマンスも大きな見どころのひとつ。楽曲のグルーヴとシンクロしたダイナミックなパフォーマンスは、視覚と聴覚の両面から強いインパクトを与える。その完成度の高いダンス表現が際立ち、楽曲の持つエネルギーと躍動感をより鮮明に体感できる仕上がりとなっている。思わず身体を動かしたくなるようなグルーヴが、音楽とパフォーマンスの両面からリスナーを惹き込む。■リリース情報「No Limit」2026年5月1日(金)リリース作詞:LUNA作曲:Joe Ogawa / LUNAレーベル:KD Music Entertainment「No Limit」配信サイトはこちら

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  • 「a-nation 2026」初の秋開催が決定!23年ぶりに東京・お台場へ…豪華ラインナップに期待

    「a-nation 2026」初の秋開催が決定!23年ぶりに東京・お台場へ…豪華ラインナップに期待

    2026年10月3日(土)、4日(日)にお台場a-nation特設会場にて、国内最大級の累計動員数を誇る音楽フェス「a-nation 2026」が開催決定。「a-nation」は、2002年より日本国内唯一の全国サーキット型の野外フェスとしてスタートし、今回で22回目の開催となる。これまでに延べ600万人以上を魅了してきた本イベントは今年、初の秋開催として、23年ぶりに東京・お台場へと会場を移す。ジャンルの垣根を越えたアーティストのラインナップはもちろん、屋外エリアでは「a-nation」ならではのフードやグッズなど、ライヴ以外にも楽しめる様々なコンテンツを用意。出演アーティストの発表およびチケット受付の詳細は、後日発表となる。 ■公演情報「a-nation 2026」開催日程:2026年10月3日(土)、4日(日) 会場:お台場a-nation特設会場(東京都江東区青海1-1)後援:エイベックス・グループ企画・制作:エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ株式会社■関連サイト「a-nation 2026」公式サイト

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