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BABYMONSTER、日本ファンへサプライズ!突然の本人登場にイベント大盛り上がり
7月17日(金)都内某所にて、BABYMONSTERの応援メッセージ撮影会が開催された。 BABYMONSTERのオフィシャルファンクラブ「MONSTIEZ(JP)」で応募した会員の中から当選者のみが参加できる、メンバーへの応援メッセージを撮影するという企画だったが、今回はMONSTIEZへのサプライズが用意されていた。会場ではファンたちは思い思いにBABYMONSTERへの想いをカメラに向かって伝え、最後は集まったMONSTIEZ全員で、BABYMONSTERへの愛を叫んだ。ここからは、MONSTIEZへのサプライズイベント。なんと、この撮影会を裏でBABYMONSTER本人たちがモニタリングしていたのである。MONSTIEZたちがメッセージ撮影に集中していたその時、メンバーがスタンバイを完了。ファンたちが「BABYMONSTER大好き~!」と言った瞬間、「MONSTIEZありがとう~」というルカの声とともにBABYMONSTERがサプライズ登場を果たした。突然の出来事に、会場からは大きな歓声が巻き起こる。何も知らされていなかったMONSTIEZたちは、まるで夢を見ているかのような表情で、ステージへと歩み寄るメンバーたちを見つめた。 ルカの「みなさんこんにちは、せーの」という掛け声に合わせ、「BABYMONSTERです!」と全員で挨拶。続いてアサが「みんなびっくりした~?」と問いかけると、MONSTIEZたちは「びっくりしたー!」と返事をし、ローラは「私たちからのサプライズだよ~」と今回のサプライズイベントを説明した。さらに、チキータとアヒョンは「みんなのコメント後ろで見てたよ~! みんなめっちゃ可愛かった~!」とMONSTIEZからのメッセージの感想を伝えた。会場は大歓声に包まれ、MONSTIEZたちの驚きと喜びの表情が溢れた。短いながらも濃密な交流の時間を過ごした後、イベントの締めくくりとしてBABYMONSTERが参加者一人ひとりをお見送り。会場を後にするMONSTIEZに手を振ったり、声を掛けたりしながら、別れを惜しんだ。最後にサプライズイベントのメンバーたちの感想を聞いた。アサは「サプライズが成功して嬉しかったです!」、パリタは「MONSTIEZに喜んでもらえて嬉しかった!」、アヒョンは「めっちゃ楽しかった!」とイベントを振り返り、最後にルカが「MONSTIEZのみんなの思い出になったら嬉しいです!」と締めくくった。 BABYMONSTERは、5月5日(日本発売日)にリリースした3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」を引っ提げた自身2度目となるワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」をスタートし、7月8日には日本ツアーをGLION AREA KOBEからスタートした。6月8日にはデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」もリリース。初めてのワールドツアーから更にパワーアップした彼女たちの今後の活動にも注目が集まっている。

TWS「音楽の日2026」爽やかな制服姿でのパフォーマンスに反響!負傷中のメンバーに応援の声も
TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組にTWSが出演し、「plot twist -Japanese ver.-」を披露して、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージで、TWSはデビュー曲「plot twist」の日本語バージョンをパフォーマンス。彼らは爽やかな歌声と明るい表情で、可愛らしい魅力を存分にアピールした。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「みんなかわいい」「制服姿を見せてくれてありがとう」などと、絶賛の声があがっている。特に、負傷していたメンバーも一緒にダンスを踊る姿を見せ、「怪我している中でのパフォーマンスに感動した」「全部ではないけれど6人揃ったパフォーマンスを見られて幸せ」「早く全回復しますように」など応援のメッセージがあふれている。#音楽の日 2026激レア本番前ショットで実況中📸こえる。きこえる。億超えソングメドレー🎶続いては#TWS が登場✨「plot twist -Japanese ver.-」を披露🎤最高の「こえる」を音楽と共に🫧#こえるきこえる音楽の日 #TBS pic.twitter.com/ct5Y4Poown— 音楽の日 (@TBS_ONGAKUNOHI) July 18, 2026

NCT WISH「音楽の日2026」で本家TRFと初コラボ!学ラン姿で「BOY MEET GIRL」披露に絶賛の声
TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組にNCT WISHが出演し、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージでNCT WISHは、TRFとともに「BOY MEET GIRL」をパフォーマンス。DJ KOOがメンバー一人ひとりの名前を叫びながらイントロが流れると、NCT WISHは爽やかなグレーの学ラン姿で登場。TRFとともにパワフルなダンスでスタジオを盛り上げた。ステージを終えて、司会の安住紳一郎が感想を尋ねると、TRFのYU-KIは「一瞬で終わってしまいました。(NCT WISHと)はじめて一緒にやらせていただいて、とても楽しかったです」と伝えた。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「本家TRFさんとのコラボ最高だった」「グレーの学ランかっこよかった」「DJ KOOさんがメンバーたちの名前を紹介してくれて嬉しかった」などと、絶賛や感動の声が多数上がっている。#音楽の日 2026#NCTWISH よりお写真とどきました✨ありがとうございました🫧 pic.twitter.com/4UGod8EwU6— 音楽の日 (@TBS_ONGAKUNOHI) July 18, 2026

&TEAM「音楽の日2026」でセクシーな目隠しパフォーマンス披露!“白衣装が最高すぎる”と反響相次ぐ
TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組に&TEAMが出演し、「Go in Blind(月狼)」を披露して、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージで、&TEAMは3rdシングル「Go in Blind(月狼)」をパフォーマンス。彼らは統一感のある白い衣装を着てステージに立ち、キレのあるダンスを披露した。特にポイントである目隠しをした大胆なパフォーマンスでセクシーな魅力をアピールし、ファンの視線を釘付けにした。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「白衣装だと美しさが引き立つ!」「ダンスブレークの余韻がすごい」「新鮮な白バージョンのパフォーマンス最高すぎる」などと、絶賛や感動の声が多数上がっている。📢本日14:00〜放送TBS系『音楽の日 2026』に&TEAMが出演します!14:00台に「Go in Blind (月狼)」を披露🎶ぜひご覧ください👀TVerリアルタイム配信はこちら👉https://t.co/hDFC8twdrw放送日時:7月18日(土)14:00~21:56番組HP:https://t.co/VPOGvkuTC3 pic.twitter.com/GNAYjTzu2g— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) July 18, 2026 260718TBS系『音楽の日 2026』&TEAMをもっと知りたい方はこちら🐺https://t.co/pH5uqKJlOR#音楽の日#andTEAM #エンティーム#GoinBlind pic.twitter.com/WQLCsiOena— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) July 18, 2026

話題の韓国新鋭アーティストHANROROが初来日!「SUMMER SONIC 2026 」3日間のタイムテーブル発表
いよいよ25周年を記念したサマソニ3日間のタイムテーブル発表で、全アーティストが出揃った。ロック、ヒップホップ、R&B、ラテン、メタル、パンク、アジアン・ポップ、クラブカルチャー、ユーロダンスまで、世界の音楽シーンを動かすあらゆるサウンドとジャンルが交差する、まさにサマソニの歴史と現在地を映し出す今年のラインナップ。さらに追加出演アーティストには、「사랑하게 될 거야(Landing in Love)」「0+0」等が韓国でロングヒットを記録し一躍国民的人気を獲得した、韓国インディーズシーン発の新世代シンガーソングライター HANROROがOPENING ACTとして初来日を果たす。これで本年のサマソニには、韓国から、BLACKPINK ジェニー、LE SSERAFIM、BABYMONSTER、TWS、AKMU、DEAN&TABBER、Xdinary Heroes、HANROROの8組の出演が決定した。その他、大阪8月15日(土)には、世界を舞台に躍進を続け、圧倒的なパフォーマンスで各地を熱狂させている新しい学校のリーダーズ、ポップでカラフルなサウンドと確かなバンドアンサンブルで支持を集めるCzecho No Republic、ジャンルを横断する感性と洗練されたサウンドで注目を集める新鋭アーティストのRol3ertが出演する。今後の音楽シーンを担うOPENING ACTには、HANROROの他に、国内外でミクスチャー感あふれるライブを繰り広げるEMNW、鋭いライブパフォーマンスが話題の板歯目、次世代R&B/ラップシーンで存在感を放つLiza、瑞々しい感性で注目を集めるモダンメタルバンドZilqy、15歳の女性シンガーソングライターとして話題を集めたo.j.o(オジョ)、そして大阪からは北摂発のスリーピースバンドRe:nameが出演決定。いよいよ開催まで1ヶ月を切った。サマソニ公式アプリでは、気になるアーティストの楽曲をチェックして、お気に入りを登録。自分だけのマイタイムテーブルを作成できる。■公演概要「SUMMER SONIC 2026」日程:2026年8月14日(金)・15日(土)・16日(日)東京会場:ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ大阪会場:万博記念公園■関連リンクSUMMER SONIC 公式サイト

UNIS、日本1stミニアルバムのリード曲「ギミサマ☆」MV公開!沖縄旅行を楽しむ姿に注目
ガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生した、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループUNISが、17日0時より先行配信を開始した新曲「ギミサマ☆」のミュージックビデオを、同日19時に公開した。UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生した、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループ。2024年3月に正式デビューを果たし、デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした多数の賞を受賞。K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めている。メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー・ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつだ。「ギミサマ☆」は、7月31日(金)に発売する日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」のリード曲で、恋に友情に忙しい女の子たちのザ・青春!な夏のときめきと切なさを等身大に描いた、UNIS初のサマーソングとなっている。作詞・作曲は、BTS(防弾少年団)やM!LKなど数々の人気アーティストへ楽曲提供を行う岡嶋かな多氏と、幾田りら「恋風」などを手がけるCarlos K.氏が担当。さらに、振付は「かわいいだけじゃだめですか?」「好きすぎて滅!」など、SNSで話題となったダンスを数多く手がける振付師・槙田紗子氏が担当している。今回公開となったミュージックビデオは、沖縄で全編撮影を実施。青い海や空、解放感あふれる街並みなど、沖縄ならではのロケーションを舞台に、恋に友情に全力で駆け抜ける少女たちのひと夏の青春を爽やかに描いている。平成のカワイイカルチャーを取り入れたポップでカラフルな世界観の中で、メンバー8人の弾ける笑顔や自然体な表情、そして思わず真似したくなるキャッチーなダンスパフォーマンスにも注目だ。「ギミサマ☆」のミュージックビデオについて、日本人メンバーのナナは「今回のミュージックビデオは修学旅行をコンセプトに沖縄で撮影をしたのですが、沖縄の綺麗な海とクラスの友達のように沖縄旅行を楽しむUNISが注目ポイントだと思います!」とコメント。コトコも「UNISのメンバーで初の海外ミュージックビデオ撮影だったので、沖縄でほんとに修学旅行をしているような気持ちになりました。特に、みんなで夕日を見ながらジャンプしたシーンはとても記憶に残っています!」とコメントを寄せている。■リリース情報日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」2026年7月31日(金)発売「ギミサマ☆」配信サイトはこちら【収録曲】01. ギミサマ☆02. BBYBBY03. もしもし04. 幸せになんかならないでね05. SWICY - Japanese ver.※収録楽曲はメンバー8名で参加しております。なお、オ・ユナは健康上の理由により、ジャケット写真および特典に使用しているビジュアル、ならびにリード曲「ギミサマ☆」のミュージックビデオは、オ・ユナを除く7名で撮影しております。〇通常盤(CD+トレーディングカード)品番:ABMT-001価格:2,200円(税込)・トレカ1枚ランダム封入(ユニット全21種)購入ページはこちら〇初回限定 TYPE-A(CD+トレーディングカード)品番:ABMT-002価格:3,300円(税込)・限定トレカ4枚ランダム封入(ソロ全7種)・スリーブケース仕様購入ページはこちら〇初回限定 TYPE-B(CD+トレーディングカード)品番:ABMT-003価格:3,300円(税込)・限定トレカ4枚ランダム封入(ソロ全7種)・スリーブケース仕様購入ページはこちら■イベント情報日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」発売記念リリースイベント【関西】2026年8月1日(土)17:00大阪:アリオ八尾1F レッドコート2026年8月2日(日)1部 14:00/2部 17:00大阪:HEP HALL【東海】2026年8月3日(月)1部 14:00/2部 17:00愛知:NKCイベントホール(名古屋工学院専門学校)【関東】2026年8月5日(水)1部 14:00/2部 17:00神奈川:Queen's Square YOKOHAMA クイーンズサークル2026年8月7日(金)1部 13:00/2部 16:30神奈川:CLUB CITTA'(クラブチッタ)特別ショーケース予定2026年8月8日(土)1部 14:00/2部 17:00東京:タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIO2026年8月10日(月)1部 14:00/2部 17:00埼玉:アリオ川口1F センターコート2026年8月11日(火・祝)1部 14:00/2部 17:00東京:タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIO【内容】1部:ミニライブ / 団体ハイタッチ会 / 個別写真撮影会 / 個別サイン会2部:ミニライブ / 団体ハイタッチ会 / 個別写真撮影会 / 全員集合撮影会アリオ八尾のみ:ミニライブ / 団体ハイタッチ会 / 個別写真撮影会 / 個別サイン会 / 全員集合撮影会※一部会場ではラッキードローの実施も予定しております。【特典会参加方法】対象商品をご購入いただいた方を対象に実施いたします。※会場・開催時間・イベント内容は変更となる場合がございます。※メンバー8名での出演を予定しておりますが、都合により出演人数が変更となる可能性がございます。※参加方法・事前予約の詳細は来週発表いたします。詳細ページはこちらタワーレコード限定特典対象販売店舗にてイベント参加対象商品1会計ごとにつき、エリア別トレーディングカードを1枚プレゼント!(全4種・各8枚)※配布されるトレーディングカードの種類はエリアによって異なります(大阪、愛知、神奈川、東京・埼玉)。数に限りがありますのでご了承ください。■関連サイトUNIS 日本公式サイト

&TEAMのNICHOLASも登場!今夜放送「サクサクヒムヒム」弾丸旅で人気の“台湾”を深堀り
本日7月18日(土)よる11時30分から佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」が放送。普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間と日村が、「いま日本中で推されているモノ」が、なぜそこまで推されているのか? 自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる推しの魅力を学ぶ推しトークバラエティー。今夜の放送では、日本から約3時間半、期間限定往復2万円台で気軽に行ける海外「台湾」を深掘り。今回深掘りするのは、いま訪れる旅行者数は日本人が第1位となっている「台湾」。台湾ならではのグルメや観光スポットを楽しむため、0泊1日の弾丸で訪れる人も多く、気軽に行ける旅行先として人気となっているのだ。佐久間は台湾について「今んとこ人生で2回しか行ったことないんですよ」といい、まだまだ初心者だと明かす。そんな佐久間とともに、台湾について深く知りたいという田村淳をゲストに迎え、その魅力を深掘り。佐久間と田村に台湾の楽しみ方を教えるおしつじさんには、台湾へはここ10年間で80回以上訪れ、台湾のガイドブックも出版する、雑誌Webライターの門司紀子さん。さらに、台湾出身の父を持ち、6歳までの幼少期を台湾で過ごしてきた歌手の一青窈。そして台湾出身で17歳まで台湾で暮らしていた生粋のローカル民であるグローバルグループ&TEAMのNICHOLAS。この計3名を迎える。今回は「朝食」「観光」「昼食」「お土産」の4つのテーマに分けておしつじさんのおすすめを紹介しつつ、それをもとに佐久間と田村がそれぞれ台湾弾丸旅のプランを作成していくことに。定番の楽しみ方のみならず、台湾旅のプロであるおしつじさんたちだからこそ知っている台湾の楽しみ方を紹介していく。台湾のさまざまなグルメやスポットを紹介しつつ、①「地元民もうなる! 豊富なローカルグルメを堪能」、②「歴史を感じ、絶景に癒される台湾ならではの観光スポット」、③「喜ばれること間違いなし! 最新の台湾土産」という3つの推しポイントを解説。門司さんは弾丸旅のプランとして「まず朝6時くらいに羽田発で現地に8時30分に到着します」と、朝に現地に着いて、だいたい10時くらいから市内を散策するのがおすすめだと語る。到着して最初に楽しみたいのが、台湾の朝食。台湾では豆乳スープに揚げパンなどを付けて食べる「シェンドウジャンシェントウジャン」をはじめ、豊富な朝食メニューが楽しめるのだ。一青窈おすすめの台北市内にある「永樂台南𩵚魠魚焿(ヨンラータイナントゥートゥオユィグン)」というお店では、米で作られた麺であるさっぱりとしたビーフンが朝から食べられるという。「(麺は)糸だと思ってください。だからお腹の中の3%くらいしか使わないと思ってもらえれば」と紹介し、朝から胃に負担なくペロッと食べられるそう。さらに台湾のソウルフードである魯肉飯(ルーローファン)のお店「金峰魯肉飯(ジンフォンルーローファン)」は、門司さんが「トップレベルにおいしいと思います」と激推しする名店。台湾出身で台湾をよく知るNICHOLASは学生時代によく食べていたというハンバーガーのお店を紹介し、ローカル民ならではのツウなグルメを紹介する。さらに三国志が大好きだという田村も思わず大興奮の歴史感じるスポットや、金運、恋愛運、仕事運などどんな運勢も上がるご利益のデパートといわれているお寺など、観光スポットの数々も紹介。お土産紹介では、NICHOLASが「(&TEAMの)メンバーのお母さんたちとマネージャーさんたちの中でけっこう人気」と語る、台湾土産の定番「パイナップルケーキ」をおすすめ。一青窈が自宅に何本もストックし、「みんながもう目が2倍になるくらいおいしかったっていってくれる」と激推しするラー油に、佐久間も「えー、気になるー! これ」と興味津々だ。台湾について詳しくなかった佐久間と深く知りたい田村は、果たしてお気に入りの台湾旅プランを見つけることはできるのか?放送後からTVerにて地上波未公開シーンを含む特別版も無料配信される。■放送情報「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」2026年7月18日(土)23:30~23:55放送放送日時:毎週土曜日よる11時30分日本テレビ系出演:佐久間大介(Snow Man) 統轄プロデューサー:宮崎慶洋プロデューサー:柏原萌人、中村諒汰演出:田村幸大制作協力:デージカンパニー、ザ・ワークス製作著作:日本テレビ※放送後からTVerにて無料配信を実施TVerはこちら■関連サイト「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」公式サイト

韓国で大人気のお菓子「マロウポップ」がミニソフとコラボ!ソフトクリームとの相性バッチリ
「ソフトクリーム」の専門店「MINI SOF(ミニソフ)」が、韓国で大人気のお菓子「マロウポップ」とコラボ。本日発売した。「マロウポップ」とは、「カリッ、サクッ」とした軽い食感の、ふわふわしていない乾燥マシュマロだ。口に入れた瞬間に広がるやさしい甘さとクセになる軽快な食感と、MINI SOFのソフトクリームとのコラボレーションを楽しめる。MINI SOFでは今後も、MINI SOFでしか体験できない本格的なおいしさと、ひと時の幸せを届けていく。■商品情報「MINI SOF」×「マロウポップ」コラボ<対象商品>・のむソフトクリーム 岡山白桃 ・コーン/カップ 北海道ミルク、岡山白桃、ミックス対象商品の税込価格にプラス100円(税込)で、「マロウポップ」をトッピング! お客さまご自身で仕上げる楽しいソフトクリームです。※おうちソフト、デリバリーは対象外です。※税込価格は店内・店外共に同一価格です。※マルイファミリー溝口店のみ、ソフトクリームの形状・カップが異なります。また、のむソフトクリーム 岡山白桃の取扱いはございません。※一部店舗にて、営業時間変更の可能性がございます。※店舗または公式ホームページの「お知らせ」及び、商業施設のホームページでご確認をお願いいたします。■関連サイトミニソフ公式サイト

「国宝」李相日監督×孫明雅監督の対談が実現!「トロフィー」朝鮮舞踊と歌舞伎のルーツと文化を描く映画表現を語る
是枝裕和監督や西川美和監督の監督助手を務めてきた、映像制作集団分福の新鋭・孫 明雅(そんみょんあ)監督の長編デビュー作となる映画「トロフィー」が現在全国公開中。本作を手掛けたのは、是枝裕和監督が率いる「分福」に在籍する孫明雅監督。自身も朝鮮学校に通っていた在日コリアン3世であり、本作が長編映画初監督作品となる。自らの経験と感情を起点に、いまの時代を生きる在日コリアンの、そしてその家族の中での葛藤を、みずみずしく、繊細な筆致で描き出した。公開初日から多くの映画ファンの支持を集め、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks」において、初日満足度ランキング第1位(★4.03/7月13日時点)を獲得。観客から高い評価を受け、幸先の良いスタートを切った。週末に行われた舞台挨拶、全8劇場での上映回はすべてチケット完売、それ以外の上映回も満席が続出し、好発信となっている。すでに動員数も1万人突破。上映館も広がり続けている。先週公開を迎えた本作は、作品をより深く楽しんでもらうため、全国各地の劇場でさまざまなイベントを実施中。イベント第1弾には井筒和幸監督、第2弾に元・東京国際映画祭ディレクターの矢田部吉彦氏を招いた舞台挨拶を行ったが、第3弾となるこの日は、「国宝」「フラガール」を手掛けた李相日監督をゲストに迎えたトークイベントが開催された。当日はチケット完売となった会場に上映後、自然と拍手が沸き起こった。そんな温まった会場に孫監督と李監督が登場すると、「メッシすごかったですね」と時事ネタを交えた軽妙な挨拶で会場を和ませ、「武力でぶつかり合いが起こると、こうして長く遺恨を残すものなんだなと感じながら二度寝しました」と続け、笑いを誘った。まず、本作を鑑賞した感想を聞かれた李監督は、「堂々たる初監督作品ですね」と開口一番に絶賛。「僕自身もデビュー作『青~chong~』では自分のルーツを題材に映画を撮りました。ただ、その時代に比べると、これだけきちんとプロのスタッフや俳優たちとともに、第1作目から構えの立派な映画を作られたことに驚きました」とコメント。さらに、「在日映画という括りにはしたくないのですが、これまで在日を描いた作品には、怒鳴り合いや暴力が描かれるものも多かった。しかし、本作はそうしたものとは一線を画している。今の空気感の中で、在日コリアンが社会に自然に溶け込んで生きていることを、さらっと見せてくれる堂々たる作品でした」と太鼓判を押した。また、劇中にも登場する「国に帰れ」といった言葉にも触れ、「昨今、何かあると『反日だ』『国へ帰れ』と言われることがある。そういった言葉に対する一つの返答を見せてくれた作品のようにも感じました」と語った。これを受け、孫監督は「『日本が嫌なら朝鮮に帰ればいいじゃん』というセリフは、実は自分自身が親に向けて言っていた言葉でもありましたし、日本の友人から投げかけられた言葉でもありました」と自身の経験を明かし「矛盾ばかりの中で生きてきたこともあって、アイデンティティの葛藤やモヤモヤした気持ちをずっと抱えていました。でも、この映画を作ったことで、自分の中でひとつ区切りをつけることができたと思っています」と、作品に込めた思いを語った。本作では、主人公ソヒのアイデンティティを象徴するものとして朝鮮舞踊が重要な役割を果たしている。自分のルーツを描く上で、文化的要素を使うことを李監督は、「なぜ暴力として表出してしまうのか。それは、社会の中で攻撃されていると感じたり、強くなければいけないと思ってきた歴史の現れなのかもしれない」と話しつつ、「この映画では、それをセリフや芝居で声高に叫ぶのではなく、舞踊という文化の中に込めている。根無し草のように見えても、たんぽぽのようにどこかで根を張って生きていく、そんな思いが込められているように感じました」と語った。孫監督も、「ソヒにとって舞踊はアイデンティティそのもの。舞踊を否定されて踊れなくなり、父を理解していく中で再び踊れるようになる。文化や芸能は、アイデンティティの揺らぎを表現しやすいと思い、舞踊を選びました」と説明した。ラストを飾る舞踊シーンについては、「実際の共演大会では6分ほどの演目なんです。全部見せるのか、短くするのか、かなり悩みました」と制作過程を振り返る。その際に参考にした作品として挙げたのが李監督の『フラガール』だったという。「ラストの舞踊シーンの尺を測ったりしながら参考にしました。最初は6分で作っていたんですが、やはり長いと思って1分短くしたんです」と明かした。これに対し李監督は、「観客は舞踊そのものを見ているわけではないと思うんです。ここまでキャラクターを追いかけてきているからこそ、舞踊を見ながら、その人物が歩んできた道や、お父さんやお母さんの思いまで見ている。だから、ただの6分間ではないんです」と分析した。話題は、主人公ソヒを演じた恒那へ。李監督から「どうやって見つけたんですか?」と問われると、孫監督は「オーディションですね。入ってきた瞬間に『この子を撮りたい!』と思ったんです」と即答。「写真もプリクラも嫌いで、自意識がまったくない。それがすごく良かったんです。カメラがないかのように芝居をしてくれるんですよね」と、その魅力を語った。李監督も「本当に自然体でしたね。その空気感に周囲の俳優たちも巻き込まれて、自然さが伝播していくように見えました」と絶賛。恒那は約1年をかけて朝鮮舞踊を猛特訓し、さらにハングルもゼロから習得し本作に挑んだ。また、ラストの舞踊シーンの撮影方法について話が及ぶと、李監督は「僕は実は、歌舞伎の映画を撮っているんですが」とジョークを交えながら「国宝」を引き合いに出し「舞台と観客席の間には一本の線がある。カメラがその線を越えるかどうかで、映画の意味が変わってくる」とコメント。本作では、その線を越えない撮影が選ばれている。孫監督は、「これは撮影の山崎裕さんの提案でした。私自身もずっと迷っていたんですが、親の目線、観客の目線で見せるのかという選択もあり、山崎さんの考えを信じました」と明かす。李監督も「あの判断は本当に良かったですよね。すごく納得させられました。ちなみに『国宝』はガンガン越えていきますが、あれは演じている側の目線なんです」と会場を沸かせた。本作の撮影を担当したのは、是枝裕和監督や西川美和監督作品でも知られる85歳のレジェンドカメラマン・山崎裕。孫監督は「山崎さんがいることで現場が本当に楽しかった。みんな山崎さんが大好きでした」と振り返り、李監督も「カメラマンと監督がギスギスすると現場は本当に辛いですからね」と笑いを誘った。さらに李監督は、孫監督の演出にも言及。ソヒが父・サンジュの勲章を売ってしまうエピソードについて「僕は、サンジュ本人がどう語るのかと思いながら見ていたんですが、その説明をきたろうさん演じる友人の親に語らせていた。その構成が本当に上手いと思いました」と評価した。孫監督は、「是枝裕和監督から『言いたいことを本人に直接語らせるな』と教わってきたんです。いかに間接的に伝えるかということは、ずっと教え込まれてきました」と、師から受けた影響についても語った。イベント後半では、孫監督から李監督への質問も。「映画の準備をしていた時、『国宝』が大ヒットしていました。自分が真正面から在日の話をするより、李監督の作品が多くの人に届くことの方が、差別をなくすことにつながるのではないかと思ったんです」と切り出し、「子どもの頃、浴衣を着るなと言われて育ったこともあり、歌舞伎や着物といった日本文化に触手が伸びなかった」と明かした。これに対し李監督は、「『青~chong~』を撮った時、学校の先生に『誰でも一生に一度はいい作品を作れる。それは自分のルーツを描いた作品だ』と言われたんです」と振り返る。一方で、「作品を撮り終えた時に、30年は、在日の映画はやらないと決めました。在日監督ではなく、映画監督になりたかったからです」と告白。『国宝』については、「最初の入り口は歌舞伎という伝統文化ではなく、女形という存在そのものでした。女形の生き方やあり方に惹かれたんです。歌舞伎をたくさん見ていたわけではありません。女形に惹かれて、その先に歌舞伎の世界が広がっていったんです」と語った。イベントの最後に李監督は、「親戚だからとか、在日というテーマだから応援しているわけではありません(笑)純粋に映画として素晴らしい作品です。この世代の難しい瞬間を自然体で切り取っている。これからが本当に楽しみな監督が現れたと思います」とエールを送った。孫監督も、「高校生の時に『フラガール』を映画館で観て、大学時代には李監督の『悪人』を観て、その体験が映画業界に入るきっかけの一つになりました。これからも背中を追い続けたいと思います」と感謝を述べ、イベントは締めくくられた。公開後も、本作をより深く楽しんでもらうため、全国各地の劇場でさまざまなイベントを予定している。孫明雅監督と、映画界で活躍する豪華ゲストを迎えたアフタートークを多数開催。映画を観終えた直後の余韻の中で、作品の背景やテーマ、制作秘話について語るだけでなく、観客との質疑応答を通して、映画をきっかけに多様な感想や視点が交わる場となる。映画館へ足を運ぶ楽しさとともに、本作の魅力をより多くの観客へ届けていく。■公開情報「トロフィー」テアトル新宿 ほか全国劇場にて絶賛公開中監督・脚本:孫 明雅出演:恒那、梨里花、原田花埜、禾本珠彩、千就、ちすん、笠松将、ソウジ・アライ、黒田大輔、山中崇、白川和子、YOU、きたろう、市川実和子、井浦新音楽:Yonrimog 撮影:山崎裕 照明:山本浩資 録音:島津未来介美術:徐賢先、大原清孝 衣裳:小林身和子 メイク:知野香那子助監督:⻆屋拓海、中島将、石井翔、制作担当、井上純平キャスティング:田端利江、山下葉子編集:小原聡子 音楽プロデューサー:本谷侑紀 製作:紀伊宗之 プロデューサー:小出大樹 ラインプロデューサー:村岡伸一郎製作・配給:K2 Pictures 企画:分福 制作プロダクション:K2 Pictures Production (C)2026 K2 Pictures<ストーリー>在日コリアンのルーツを持つ14歳の少女・ソヒ(恒那)は、朝鮮学校に通い、部活で朝鮮舞踊に打ち込む日々を送っている。ある日、日本学校との交流会で日本人の未来(梨里花)とK-POP好きという共通点で仲良くなり、ソヒは少しずつ外の世界と繋がりを持っていく。そんな中、ふたりは推しのK-POPアイドルのライブチケット代を稼ぐために、ソヒの家にある不用品をフリマサイトで売ることに。そこで意外にも高値で売れたのは、朝鮮学校の校長である父・サンジュ(井浦新)が持っていた一枚の北朝鮮のCDだった。それに味をしめたソヒたちは、サンジュが祖国・北朝鮮から授与された勲章までも売ってしまう。■関連サイト「トロフィー」公式サイト

ILLIT、日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back」楽曲制作に『ユイカ』、岡嶋かな多が参加
ILLITが日本2ndシングル「I Got Your Back」の収録曲とデジタルカバーを公開し、本作に込められたメッセージを改めて伝えた。17日、ILLITのグループ公式SNSによると、日本2ndシングル「I Got Your Back」には、タイトル曲の日本オリジナル曲「I Got Your Back」をはじめ、今年1月にデジタル配信リリースされ、TVアニメ「姫様拷問の時間です」オープニングテーマを務めた「Sunday Morning」、そしてタイトル曲の韓国語バージョンの全3曲が収録される。タイトル曲「I Got Your Back」は、「私がそばにいるよ」という意味の楽曲名の通り、不安やプレッシャーに押し潰されそうな日々の中でも、そばにいてくれる仲間への想いを歌う。ILLITのリアルな心情が込められた、ロックジャンルの楽曲だ。SNSでは本日より先行して音源の一部が公開され、一度聴いたら耳から離れないキャッチーなメロディが早くも大きな反響を呼んでいる。同曲の作詞には、「好きだから。」などのヒット曲でZ世代から絶大な支持を集めるシンガーソングライター『ユイカ』が参加し、少女たちの繊細な感性をリアルな言葉で表現。作曲には、マルチプラチナ・ミリオンセラーを記録している数々のヒット曲を手掛けたトップクリエイター・岡嶋かな多を起用し、ロックジャンルとしてのクオリティとダイナミックなサウンドを底上げした。日本のトレンドを席巻する豪華アーティスト・クリエイターとの出会いでどのような相乗効果が生まれるか、期待が高まっている。さらに、タイトル曲の韓国語バージョン「I Got Your Back(Korean Ver.)」が収録されることも決定した。本楽曲はCDパッケージにのみ収録され、他の収録曲とは異なり、デジタル配信日は後日追って公開される予定だ。パッケージを手にしたファンだけが一足先にその歌声を堪能できる特別なトラックとなっており、今後のデジタル配信の続報にもグローバルファンから熱い注目が集まる。「Magnetic」や「Almond Chocolate」「It's Me」など数多くのヒット曲を筆頭に、これまで率直な自己表現と等身大のメッセージを伝えてきたILLIT。今作でも、悩みながらも成長を続ける少女たちのストーリーを伝え、10代・20代からの圧倒的な共感を呼び起こすに違いない。現在、ILLITは7月26日の日本2ndシングル「I Got Your Back」のリリースを控える中、初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START❤' in JAPAN」を開催中だ。愛知を皮切りに、大阪・福岡での公演を大盛況のうちに終え、今後は兵庫・東京を含む全5都市11公演を駆け抜ける。さらに、8月4日には「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざましWANGANフェス」、8月9日には「LuckyFes'26」への出演も決定。この夏、日本でさらなるILLIT旋風を巻き起こす彼女たちの動向から目が離せない。■リリース情報日本2ndシングル「I Got Your Back」2026年7月29日(水)発売予定※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。音源配信日:2026年7月26日(日)予定収録曲:「Sunday Morning」を含む全3曲収録予定〇ILLIT×FRUiTS Special Edition2,310円(税込)〇初回限定盤2,310円(税込)〇通常盤1,650円(税込)〇メンバーソロジャケット盤 - YUNAH, MINJU, MOKA, WONHEE, IROHA1,650円(税込)※日本オリコンランキング、Billboard Japanチャートへ反映されます。■関連サイトILLIT 日本公式サイト

韓国のコンビニ「GS25」PBブランドの人気20商品が大集結!全国のドン・キホーテで本格展開スタート
2026年7月より全国のドン・キホーテ(一部店舗を除く)において、韓国最大手のコンビニエンスストアチェーン「GS25」の人気PBである「youus(ユアス)」商品20アイテムの本格展開が開始した。近年、日本では韓国カルチャーや韓国グルメへの関心が高まり、韓国で話題の商品を求める消費者ニーズが拡大している。一方、韓国においてコンビニエンスストアは、単なる小売店にとどまらず、新商品や話題の商品が最初に広がる「トレンド発信拠点」としての役割を担っている。こうした市場環境を背景に、GSジャパン株式会社はGSリテール、および株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスと連携し、「韓国で今売れている商品を、そのまま日本へ」をコンセプトに、GS25で人気を集める商品を厳選して展開していく。今年初めに発売した「オモリキムチチゲラーメン」は、ドン・キホーテにおいて大好評を博し、その反響を受けて今回、商品ラインアップを大幅に拡充した。今回はカップラーメンをはじめ、スナック菓子、パウチドリンクなど計20アイテムを取り揃え、ドン・キホーテ店頭にて「GS25」の売場を凝縮したような特設コーナーを設置して販売される。GS25カップ麺カテゴリーで長年にわたり売上トップを誇る「オモリキムチチゲラーメン」は、昨年までにシリーズ累計3,500万個以上を販売している大ヒット商品。おいしさの秘訣は、3年熟成キムチをレトルトパックに同封し、深みのある酸味とコクを実現している点にある。本商品シリーズは電子レンジ調理にも対応しており、レンジで温めることでスープのとろみが増して麺にしっかり絡み、まるで本当に鍋で煮込んだようなモチモチとした麺の食感に仕上がる。ツナチゲやプデチゲ、スパイシーチーズ、激辛チゲなど、それぞれ異なる味わいを楽しめるラインアップを揃え、本場韓国ラーメンの魅力を存分に味わうことができる。また韓国では、パウチに入った飲料を氷入りのカップに注いで楽しむスタイルが今や若年層の定番となっている。今回展開となる夏の定番「スイカエイド」は、みずみずしい果実感とすっきりとした爽快な味わいが特長。さらに、そのユニークさからSNSで大きな話題を呼んだ「平壌冷麺スープ」は、牛だしの旨味を効かせた本格的なスープを、手軽に楽しめる新感覚のパウチドリンクとして展開される。そして、GS25で絶大な支持を集める人気スナック菓子も日本市場へ本格展開。なかでも「ディップチョコレッタ」「ピスタチオチョコレッタ」は、韓国でシリーズ累計3,000万個以上の販売実績を誇る大ヒット商品だ。サクサクとした食感と濃厚なフレーバーが特徴で、韓国のトレンドと現地の味わいをそのまま日本へお届け。GSジャパンは、GSグループで商社事業を展開するGSグローバルの日本法人として、食品・コスメ事業を重点事業に位置付けている。一方、同グループのGSリテールは、日本をはじめ欧州、北米、中東、アジアなど30以上の国・地域へ、プライベートブランド(PB)商品や差別化商品を輸出しており、その取扱数は現在約600商品にまで拡大している。GSジャパンは今後も、GSリテールが展開するPB商品をはじめ、韓国で人気の商品や最新トレンド商品を迅速かつ安定的に日本市場へ届けることで、楽しい食体験を提供していく。■商品情報「youus(ユアス)」商品20アイテム2026年7月より全国のドン・キホーテ(一部店舗を除く)で展開中※各商品の店頭想定価格は以下の通りです。<「オモリキムチ」シリーズ>・オモリキムチチゲラーメン:299円・オモリキムチツナチゲラーメン:379円・オモリキムチプデチゲラーメン:379円・オモリキムチーズ炒め麺(汁なし):299円・トゥムセオモリキムチチゲラーメン:299円・トゥムセラーメン:299円・ホンラーメンスパイシーチーズ(汁なし):299円<パウチドリンク>・スイカエイド:219円・マンゴーエイド:219円・イチゴエイド:219円・ピーチアイスティー:199円・マンゴーアイスティー:199円・ブルーレモネード:199円・平壌冷麺スープ:219円<スナック菓子>・ディップチョコレッタ:259円・ピスタチオチョコレッタ:259円・ワンソラスナック:239円・サツマイモスナック:239円・想い出のオランダ:239円・トリュフポテトチップ:239円※表示金額は全て税別価格です。※表示価格は店舗毎に異なる可能性がございます。※パウチドリンク用の氷カップは、別途ご用意のうえお楽しみください。

「ゴンチャ」の新シリーズTEACRAFT第3弾!「マンゴー&パッション ニルギリ紅茶」7月23日より期間限定で販売
ゴンチャが3月にローンチした、季節に合わせた茶葉を展開する新シリーズ「TEACRAFT(ティークラフト)」。その第3弾商品となる「マンゴー&パッション ニルギリ紅茶」が、7月23日(木)より、国内ゴンチャ全店にて期間限定で販売される。また、TEACRAFTと合わせるのにぴったりな、マンゴーとアールグレイ、2つの味わいが楽しめるクッキーも同日より販売スタート。TEACRAFT第3弾として登場するのは、夏にぴったりなトロピカルフルーツが華やかに香る「マンゴー&パッション ニルギリ紅茶」。ベースとなるニルギリ紅茶は、柑橘を思わせるさわやかな風味が特徴だ。そこに濃厚なアルフォンソマンゴーと甘酸っぱいパッションフルーツの香りを重ね、ひと口で気分が上がる、すっきりトロピカルな味わいに仕上がっている。青い山を意味するニルギリをイメージし、茶葉には青い花びらが散りばめられた。ラインナップは、ミルフォティー、ストレートティー、ミルクティー、アーモンドミルクティーの4種類。マンゴーとパッションフルーツが織りなす華やかな香りと、ニルギリ紅茶のさわやかな味わいが重なり合う、この季節だけのTEACRAFTとなっている。さらに、お茶本来の味わいを楽しめるTEACRAFTと相性ぴったりなスイーツが登場。マンゴーの甘く濃厚な香りが広がるほろほろ食感のクッキー2枚と、ベルガモットが華やかに香るサクサク食感のクッキー1枚がセットに。TEACRAFTとあわせて、トロピカルな夏のティータイムを楽しんでみてはいかがだろうか。■商品情報「マンゴー&パッション ニルギリ紅茶」7月23日(木)より、国内ゴンチャ全店にて期間限定販売※一部商品を販売していない店舗がございます。〇マンゴー&パッション ニルギリ紅茶 ミルフォティーICED:S 380円、M 430円、L 520円 HOT:S 380円、M 430円※追加トッピングは2つまで可能です〇マンゴー&パッション ニルギリ紅茶 ICED:S 290円、M 340円、L 430円 HOT:S 290円、M 340円※追加トッピングは3つまで可能です〇マンゴー&パッション ニルギリ紅茶 ミルクティーICED:S 450円、M 500円、L 590円 HOT:S 450円、M 500円※追加トッピングは3つまで可能です〇マンゴー&パッション ニルギリ紅茶 アーモンドミルクティー ICED:S 510円、M 560円、L 650円 HOT:S 510円、M 560円※追加トッピングは3つまで可能です〇クッキー(マンゴー、アールグレイ)220円※記載価格はすべて税込みです。※終売時期は各店舗、在庫状況により異なります。■関連サイトゴンチャ 公式サイト





