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  • Wanna One出身パク・ジフン、待望の日本ソロファンコンサートを5月に開催決定!

    Wanna One出身パク・ジフン、待望の日本ソロファンコンサートを5月に開催決定!

    俳優として歴史的快挙を成し遂げ、韓国を代表するアイコンとして存在感を放つパク・ジフンが、ファン待望の日本単独ファンコンサートを5月23日に開催する。2026年5月23日(土)、川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホールにて「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」の開催が決定。本公演は、4月29日にリリースされるシングル「RE:FLECT」を携え、約3年ぶりにアーティストとして復帰するパク・ジフンのツアー開幕公演であり、日本を皮切りにスタートする記念すべきステージとなる。主演映画「王と生きる男」が観客動員数1,600万人を突破し、韓国映画史上歴代2位という大記録を樹立。伝説的グループWanna Oneの完全体での活動も大きな話題を呼び、「ブランド評価指数1位」を獲得するなど名実ともに韓国を代表するトップスターへと登り詰めたパク・ジフンが、自身の原点であるステージへと戻ってくる。4月29日にリリースされるニューソロアルバム「RE:FLECT」は、過ぎ去った時間の中に残る感情の痕跡を辿りながら、今の自分と向き合う過程を音楽として昇華させた作品。アーティストとしてさらなる深化を遂げたパク・ジフンの内面と表現力が、ステージを通じて日本のファンに届けられる、特別な一夜となるだろう。・Wanna One出身パク・ジフン、タイトル曲「Bodyelse」MV予告映像を公開・Wanna One出身パク・ジフン出演の新ドラマ「炊事兵、伝説になる」予告映像が解禁■開催概要「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」開催日:2026年5月23日(土)会場:川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホール時間:開場 16:30(VIP特典イベント 15:00開始)開演 17:30<チケット>〇プレイガイド先行(抽選)2026年4月16日(木)10:00 ~ 4月23日(木)23:59チケットはこちらから〇一般販売後日発表予定【主催】株式会社クラフティ【主管】合同会社 JJ Bliss【協力】YY Entertainment/CONNECT・K■関連リンク「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」公式サイト

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  • 【REPORT】P1Harmony、制服の第2ボタンをファンにプレゼント!新曲を日本初披露も…来日ファンミが盛況裏に終了

    【REPORT】P1Harmony、制服の第2ボタンをファンにプレゼント!新曲を日本初披露も…来日ファンミが盛況裏に終了

    P1Harmonyが、2度目となるファンミーティング「P1Harmony 2026 FANMEETING IN JAPAN -DANCING QUEEN-」を4月4日、神奈川県・パシフィコ横浜国立大ホールで開催。3月に韓国の音楽番組で1位を獲得したばかりの「UNIQUE」など新アルバムの曲を日本初パフォーマンスしたほか、トークやゲームでファンと楽しい時間を過ごした。ファンミーティングは、ライブパートからスタート。黒の革ジャンにデニムというロックスタイルで登場した6人。強烈な照明の下、3月に韓国でリリースされたばかりのミニアルバム「UNIQUE」の収録曲「L.O.Y.L」を歌い、一気に客席は総立ちに。Love Of Your Life(運命の人)の頭文字をとった本楽曲は、まさにP1Harmonyの愛する人=P1ece(ファンの名称)へのメッセージ。ファンミーティングの幕開けにふさわしい曲でノリノリのオープニングを飾ると、2曲目のアルバムタイトル曲「UNIQUE」では、大きなファンコールが会場を包む。同ミニアルバムは「ビルボード200」で4位にチャートインする快挙を成し遂げ、破竹の勢いが止まらないP1Harmony。前作「EX」での9位から大きくランクを上げ、世界中で人気の高さが伺える。重厚なドラムと強烈なサウンドに負けない圧巻のダンスボーカルパフォーマンスを見せ横浜を一気に熱くした。激しいパフォーマンスの後はメンバーが揃って挨拶。「2年ぶりのファンミーティング。ライブとは違った魅力を見せたい」と意気込むと、客席とのコール&レスポンスを楽しみ、彼らの代表曲「DUH!」をエネルギッシュに披露。会場中のペンライトが揺れ、客席と一体となって楽しむメンバーたち。続く「Pretty Boy」でさらに会場のテンションを高めた後は、前回の日本公演でファンのジャンプが会場を揺らした「JUMP」でステージの端から端まで行ってファンを煽ると、爽やかなロックチューン「Dancing Queen」で歌声を響かせた。VCRでの転換の後は、トークコーナーが始まるかと思いきや、メインボーカルのテオと日本人メンバーのソウルが学生服姿で登場。意外な姿にファンの驚きの声が上がる中、満開の桜の映像をバックに優里の「ガリレオは恋をする」で美しいハーモニーを披露。歌い終わると制服の第2ボタンを外して、客席に投げ込み卒業シーズンにぴったりなサプライズとなった。改めてメンバーたちがステージに登場し、トークコーナーへ。普段はクールなイメージの強い彼らだが、この日はファンミーティングならではのカジュアルなスタイリングを披露。春らしいパステルカラーのニットに身を包み、ライブとは異なるナチュラルメイクで等身大の魅力が伝わってきた。昼公演ではメンバーたちが喋りすぎて、コーナーを2つも飛ばしたというが、夜公演も舌好調。最初のコーナーでは、会場のファンも全員参加でABの2択クイズを出題し、人数が多い選択肢を当て続けたファンにプレゼントが贈られた。質問の流れから「モノマネをする」ことになり、ジウンがジョンソプのお父さん、テオがジウンのお父さんというマニアックなモノマネを披露して、メンバーたちが大爆笑。お互いの家族も知り尽くした絆の深さが垣間見えた。「P1Harmonyといえば?」というお題に、「エネルギー」と答えたジウンは「P1Harmonyのエネルギーは、誰にも負けない」と前置きをして、オフマイクで「やーっ!」と大きな声でエネルギーを放った。ラッパーとしてのクールな姿からは想像できない明るい素顔で会場を笑いで包み込んだ。ほかには「CROWN MOMENT」と題しデビューから現在までのアーティスト写真を元に大人になりスターのオーラを身にまとっていくメンバーたちの軌跡を確認するコーナーを敢行。お互いのアーティスト写真を見ながら、当時の思い出を語りあったり、今見ると気恥ずかしい写真にツッコミを入れたりと和気藹々と活動を振り返った。「WHOSE ROOM?」のコーナーでは、メンバーたちのプライベートルームの平面図から誰の部屋かを当てることに。部屋の真ん中にビーズソファのあるジョンソプ、部屋決めジャンケンに負けて一番小さい部屋になってミニマリストにならざるを得なかったギホ、クィーンサイズのベッドが鎮座するジウン、お酒を飲まないのにワインクーラーを買って牛乳が入っているというソウルなど、それぞれの個性が見て取れた。ファンミーティングタイトルにかけた「WHO IS DANCING QUEEN?」のコーナーでは、テオ、ジョンソプ、インタクのチームとジウン、ソウル、ギホの2チームに分かれてガールズグループのカバーダンスで対決。勝敗は客席の拍手で判定し、拍手が大きかったチームが、負けたチームに胸キュンセリフを言わせることに。TWICEの「TT」、aespaの「Drama」、Hearts2Heartsartsの「STYLE」を踊り、愛嬌たっぷりな姿を見せた。客席は大いに盛り上がり、結局全員が罰ゲームの「カメラ目線で胸キュンセリフ」を言うハメに。インタクが「君の作ったみそ汁が毎朝飲みたい」、ジョンソプが「やっと見つけた俺のお姫様」、テオが「僕の彼女になって下さい」、ジウンが「俺じゃダメかな?」、ソウルが「早く僕を好きになって」をカッコよく決めてファンの悲鳴を集めたが、ギホの「俺から離れるなよ」はカミカミになり、笑いの神が降臨した。最後には「WISH TREE」のコーナーが設けられ、開演前にファンから募った質問に答えることに。新学期を控えた「新しい友だちの作り方を教えてください」という質問には、ジウンが「うーん」と悩んで「気になる人には『友だちになろう!』と言う」、ギホは「『何色が好き?』など何気ない質問をして共通点を探る」と回答。そして「みんなに愛を叫んで!」というリクエストには、全員で「愛してるー!」と大きな声で応え、「東京ドームに行くぞ!」と意気込んだ。メンバーたちの熱い想いに、満員のP1eceも呼応し、今後の目標に向け会場が一体となった。最後の挨拶では、テオが「これからもさらにカッコいいステージで度々訪れたいと思います。近いうちに、また会いましょう」と言えば、ジョンソプが「日本に度々来ることができて、嬉しいです。いつも皆さんは僕たちにいい思い出、いい記憶をくれます。皆さんがステージを楽しんでくれて、僕たちも楽しかったです。機会があれば、日本のアルバムをリリースしたい。僕たちが日本のアルバムを出せるように一緒に頑張ってください!」とファンを鼓舞。インタクは「皆さんがいつもキラキラの目で見てくれるから、僕たちは頑張れます。今日は僕たちに会いに来てくれて、ありがとうございます。またすぐに会いに来ます」と想いを伝えると、ジウンが「皆さんの笑顔を見ながら、話したりゲームしたりできて幸せでした。これからもいろいろな活動を準備しているので、楽しみにしていてください。東京ドームに向かって!」と勢いをつける。そしてギホが「僕たちのカッコいいステージと、僕たちの性格が見えて楽しいファンミーティングだったと思います。これを機に、より僕たちにハマってくれると嬉しいです」と述べると、最後にソウルが「日本のファンミーティングは、僕も知らないメンバーの一面を知ることができます。でもいつか、韓国式のファンミーティングもできたら楽しいんじゃないかと思っています。日本のツアーもやりたいです」と思いの丈を伝え、「以上、P1Harmonyでした!」と挨拶した。さらに、ファンの「アンコール」の声に応えて、予定になかった「Last Call」と「JUMP」のパフォーマンスで会場を盛り上げて、ステージの幕を下した。韓国の音楽番組1位常連になったP1Harmony。次の来日は、5月10日に開催される「KCON JAPAN 2026」。KCONでの「M COUNTDOWN」ではテオとジウンによる、INIの藤牧京介・許豊凡とのボーカルコラボレーションステージも予定されている。取材・文/坂本ゆかり

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  • 【REPORT】チェ・リブ、日本オリジナル曲を初披露!だるま落としや罰ゲームに挑戦も…初の来日ファンミが大盛況

    【REPORT】チェ・リブ、日本オリジナル曲を初披露!だるま落としや罰ゲームに挑戦も…初の来日ファンミが大盛況

    「BOYS II PLANET」に出演したチェ・リブが、初の日本ファンミーティングを盛況裏に終えた。グローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」に出演し、圧倒的なビジュアルとパフォーマンス力で存在感を放ち話題となったチェ・リブが3月27日、東京・LINE CUBE SHIBUYAで初のファンミーティング「2026 Chuei Li Yu Fan Meeting Drawing Yu' in JAPAN」を開催。デビュー曲「UxYOUxU」や日本オリジナル曲「Flower Pot」など5曲を歌ったほか、トークやゲームでファンを魅了した。彼は、オーディション番組「BOYS II PLANET」に出場し、大きな注目を集めた台湾出身の22歳。昨年12月にシングル「SWEET DREAM」でソロアーティストとしてデビューを果たし、3月18日には新曲を追加した「SWEET DREAM ~Japan Special Edition~」をリリース。昨年12月にソウルで初のファンミーティングツアー「Drawing Yu」を発表すると、計4公演が販売直後に即完売となる大盛況で人気の高さを見せつけた。台北、バンコク、マカオを経て、ついにこの東京公演に辿りついた。 爽やかなブルーのシャツに黒のジャケット、トラックパンツというスタイリッシュな出で立ちで手を振りながらゆっくりとステージに登場したチェ・リブは、ダンサーと共にデビューシングル「SWEET DREAM」のオープニングトラック「Fresh」でライブパートをスタート。頭の上やほっぺでハートを作るキュートな振付のこの曲で一気に会場を盛り上げた。続いて、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」をカバー。歌い終わるとニッコリと笑顔を見せて「初めてで緊張しています。皆さんの大きな声が力になっています」と挨拶。続くパートではスツールに座って「静かに始まり、だんだんエネルギーが満ちてくる曲。誰かの愛と真心のこもった言葉がひとりの人間を再び花開かせるというメッセージが込められています」と言う日本オリジナルの全英語詞のポップバラード曲「Flower Pot」を初生パフォーマンスした。「Hello My Friend」では柔らかいピアノ旋律の上に温かな歌声を乗せ、超満員の会場を魅了。その後、再びダンサーが登場しデビュー曲「UxYOUxU」では、サビの「You call me Liyu」の歌詞に合わせて、ファンが「リブ!」と彼の名前を大きな声で呼んで盛り上げた。客席からの「リブちゃ~ん!」という大きな呼び込みの声でトークパートのステージがスタート。先ほどの歌唱パートとはまた雰囲気が変わり、シンプルな白ニットに黒のパンツという、スタイルの良さが際立つ姿で登場。「こんばんは~」と挨拶し、ファンを見渡して「かわいい!」と日本語で返し、会場からは「キャー!」という叫び声が上がった。オープニングトークでは、「練習生時代に日本語を習っていた」というチェ・リブに、MCが「教えたい日本語はありますか?」と客席に投げかけファンから「僕と付き合って!」というリクエストが。照れながらも「僕と付き合って」とチェ・リブが話すとまた会場から「キャー!」という声が上がった。日本の印象を問われると、「以前フォトブックの撮影で札幌に行ったことがあるけれど、ファンに会っていないので、今回が初来日の気持ちです」と日本での初イベントへの特別な気持ちを明かした。トークコーナーは、会場のファン全員参加の2択質問からスタート。最後までチェ・リブと同じ回答をしたファンに、プレゼントが贈られた。「急遽休みができたら? A:外で友だちと遊ぶ、B:家でゆっくり過ごす」という質問には、昼公演で「家が好き!」と言っていただけに「想像してみます」とめちゃくちゃ悩み、「選ぶのが難しいです。でも、最近は忙しくて遊ぶ時間がなかったのでA」を選択。「得意な表情は? A:キュート、B:セクシー」という質問に「今日は、リブちゃんなので、かわいいA」を選んでかわいいポーズを見せると、会場が大熱狂。「セクシーも見たい!」というMCの声に、ソファに寝転んでネックレスをくわえて、ノリノリでポーズをすると、会場が興奮のるつぼと化した。これまでの人生を振り返るトークでは、台湾出身の彼が韓国の事務所の練習生になり、「韓国語ができなかったけれど、1日中ゲーム感覚で覚えていた」と言語上達の秘訣を公開。「練習生時代の一番の思い出は?」という質問には、「『BOYS II PLANET』に出るか出ないか悩んだことです。出ていなかったら、練習生も辞めていたと思います」と当時を振り返った。盛り上がったのは、やはり「BOYS II PLANET」についてのトーク。スターレベルテストでのTWS「If I'm S, Can You Be My N?」の映像が流れると、恥ずかしがってのたうち回り、「あの時は、緊張していました。前日に体調を崩して点滴を打ったくらい。収録時間も長くて『声が出ないかも』と不安だったので」と当時の裏話も公開。ファイナルデビューバトルの「Brat Attitude」の映像では、「この番組でたくさんのステージを経験して、成長したと思います。ファイナルでは、緊張よりも『みんなに僕の姿を見てほしい』という気持ちでした。だからこのファイナルは、満足いくステージでした」と語った。「BOYS II PLANET」を経て、昨年12月にソロデビュー。「『BOYS II PLANET』では客席の中に僕のファンを探さなければいけなかったけれど、ソロデビューしたら、ステージを見に来てくれるのは僕のファンだけ。僕の名前を呼んでくれるのが嬉しかった」とデビューの喜びを思い返した。熱望されていた日本活動でやってみたいことをきかれ、「日本の学校の学園祭に出演してみたい」と願望を述べた。さらに、脳内を分析する「脳内メーカー」のコーナーでは歌とファンが大部分を占め、アーティスト活動に対する情熱とファン想いな内面が明らかになった。さらにカバンの中身を公開する「In My Bag」のコーナーではオシャレな私物写真を公開。2本持ち歩いているという香水はウッディ系がお気に入りと告白。MCが匂いをチェックするためリブに近づくと客席からは羨望の歓声が上がった。私物の中には財布が見当たらず、MCから問われると「普段は財布も持っているんですが、綺麗に写真を撮りたくてあえて映しませんでした」と写真が趣味というだけあって撮影時のこだわりも垣間見せた。罰ゲームをかけたゲームコーナーでは、「BOYS II PLANET」の「Sugar HIGH」やシグナルソング「HOLA SOLAR」のランダムダンスを披露。約3年間の練習生生活で培ったダンススキルを余すところなく発揮し、長い手足を生かしたキレキレダンスで会場を沸かせた。続く「お絵描きゲーム」コーナーでは、出されたお題をチェ・リブがイラストで描き、それを客席が当てることに。高校でデザインを学び、自身で撮影した写真や絵、映像を披露するハイブリッド展示会「fredr1ck_choi ARCHIVE」を行う彼だけに客席の期待も高まる。お相撲さんや温泉、着物など日本にちなんだ難易度の高いお題にも的確な絵を描き正解を連発した。また、日本の伝統的な遊び「だるま落とし」にも挑戦。初体験にしては難しいゲームだが、確実につみ木を叩き出し、なんと一発で成功させるミラクルでMCを唖然とさせ、客席は大盛り上がり!ゲームで全勝したものの、なぜか会場からの要望で罰ゲームをやることになり、FRUITS ZIPPERの「わたしの一番かわいいところ」のTikTokチャレンジを再現。本家顔負けのあまりの可愛らしさにまたもや会場から「ギャー」という熱狂の声が上がり、「もう1回!」のリクエストも発動した。ファンから募った質問に答える「Wish Tree」コーナーも決行。当日ロビーでファンが直筆で記入したメッセージが集められたWish Treeがステージに運び込まれると、リブはファンからの質問一つ一つをじっくり読んで目を輝かせた。「ファンのことどれくらい好き?」という問には、「大きすぎて表現しきれません」と言って、オフマイクで大きな声で客席に「大好きー!」と叫び、「ユイカの『好きだから。』を歌って!」というリクエストには、「どんな曲か分からない」と客席に歌ってもらい、それを覚えて歌ってくれるというサプライズな一幕もあった。最後には、チェ・リブからファンへのプレゼントとしてスマホで撮影OKのフォトタイムが設けられ、客席をバックに一緒に記念撮影も。締めの挨拶を求められると「時間が経つのが早かったです。本当に楽しかったし、エネルギーに満ちた時間でした。今日、本当に楽しく遊べました。僕はソロでデビューして、たくさんの経験をしました。今度はデュオでデビューするので、また、新しい姿をお見せできると思います。新しい姿で戻ってきます」と「BOYS II PLANET」の朋友カン・ウジンとの活動を予告。さらに「僕と一緒にデビューするカン・ウジンは、本人は犬だと思っていますが、僕から見ると魚なんです(笑)。本当に優しい人。2人でずっと『日本に行きたいね』と話していたので、日本での『KCON JAPAN 2026』に出演できて嬉しいです。また皆さんと一緒に幸せな思い出が作れそう。デュオ活動の準備もしています。早くまた皆さんに会いたいです。楽しみにしていてください」と次の日本活動に触れた。そして「皆さん、楽しかったですか? 幸せ! 皆さんのおかげで楽しくて幸せでした。韓国で活動している時も、日本から応援に来てくださる方が大勢いました。今日、ついに日本で皆さんにお会いすることができました。これからも会い続けられるように、一生懸命頑張ります。皆さんにとって誇らしいアーティストになりたいと思います。拍手!」と拍手を促し、会場と一緒に盛り上がると「大好きー!」と言って手をふりながらステージを降りて行った。明るく爽やかな人柄とビジュアル、そして心を掴むパフォーマンスでファンを魅了したチェ・リブ。次の来日は、カン・ウジンとのデュオ活動での日本初ステージとなる「KCON JAPAN 2026」。2人のケミストリー(相手との相性)に期待が高まっている。取材・文/坂本ゆかり・岩田剛典から「ボイプラ2」出演チェ・リブ&カン・ウジンまで「KCON JAPAN 2026」にスペシャルパフォーマーとして出演!・「ボイプラ2」出演のチェ・リブ&カン・ウジン、デュオでデビュー確定完成度の高い音楽で応える

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  • 岡田将生、韓国スキンケア「Biodance」のブランド初となる日本公式アンバサダーに!

    岡田将生、韓国スキンケア「Biodance」のブランド初となる日本公式アンバサダーに!

    韓国発グローバルビューティーブランド「Biodance(バイオダンス)」は、日本市場におけるブランドコミュニケーション強化の一環として、俳優の岡田将生を日本公式アンバサダーに起用した。「Biodance」は「UNMASK YOUR OWN GLOW(肌の奥に眠る、あなた本来の輝き)」をコンセプトに、肌が本来持つバランスを整え、自然な輝き(Glow)へ導くスキンケアを目指すブランド。肌が安らぐとき心も共に安らぎ、その瞬間にそれぞれが持つGlowが現れると信じている。こうした考えのもと、ブランドでは肌本来の回復に着目した研究を重ね、ハイドロゲル技術を基盤とした製品開発を行ってきた。肌が本来持つバランスを整えることで、自然な輝きを引き出すことを大切にしている。岡田将生の誇張のない自然体の佇まいと信頼感のあるイメージ、そして内面の深さを感じさせる姿勢は「Biodance」が大切にしている「肌が自ら回復する力」というメッセージを自然に体現することのできる存在だと考えている。今後、岡田将生とともに、日本市場において「Biodance」のブランドメッセージを発信していく。トレンド性を前面に打ち出したK-Beautyブランドとしてではなく、技術力と確かな効能を基盤とするPerformance Beautyブランドとして、日本の消費者との長期的な信頼関係を築いていくことを目指している。今回のアンバサダー起用は、単なるモデル起用にとどまらず、日本市場と長期的な関係を築いていくというブランドの意思を示すものとなる。・ソン・ガン、岡田将生とパリで対面!日韓イケメンのツーショットが話題に「素敵な出会い」・イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす岡田将生&玄理の活躍にも期待

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  • BTS、オリコン週間ストリーミングランキングを圧巻!「ARIRANG」の収録曲含む5作がランクイン

    BTS、オリコン週間ストリーミングランキングを圧巻!「ARIRANG」の収録曲含む5作がランクイン

    ワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の東京ドーム公演を17日、18日に控えるBTS(防弾少年団)が、4月16日発表の最新「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」を席巻した。最新アルバム「ARIRANG」の収録曲から1位に「2.0」、3位に「Hooligan」がランクインしたほか、6位に「Butter」、7位に「Dynamite」、9位に「Permission to Dance」とBTSの楽曲がTOP10に5作ランクインした。BTSの楽曲はTBS系バラエティ「それSnow Manにやらせて下さい」の完コピダンス対決でも起用され、他に使用されたLE SSERAFIMの「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」も8位に上昇している。BTSの約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」は、全国346館の映画館でのライブビューイングに加え、Weverseを通じたライブ配信も予定されており、日本各地でリアルタイムに公演を楽しむことができる。

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  • 東方神起、TVアニメ「ONE PIECE」のOP曲として愛された「Share The World」新バージョンを公開!ノンテロップ映像も

    東方神起、TVアニメ「ONE PIECE」のOP曲として愛された「Share The World」新バージョンを公開!ノンテロップ映像も

    海外アーティスト最多となる3度目の日産スタジアム公演を、4月25日(土)、26日(日)に控える東方神起。昨日(14日)、2009年当時フジテレビ系アニメ「ONE PIECE」のオープニングテーマ曲として人気を博し、いまだに「ONE PIECE」人気楽曲ランキングとしても上位に入る「Share The World」が、日本デビュー20周年の締めくくりに新たに「Share The World -RED OCEAN Ver.-」が電撃発表された。発表された「Share The World -RED OCEAN Ver.-」のジャケットは2026年4月5日(日)よりエルバフ編が放送開始になっている「ONE PIECE」よりゴーイング・メリー号とサウザンド・サニー号がデザインされたジャケットとなっており、時代を超えたコラボレーションが話題となった。そして、本日(15日)18時から楽曲配信と同時に「Share The World -RED OCEAN Ver.-」TVアニメ「ONE PIECE」(2009年)ノンテロップオープニング映像が公開された。2009年当時フジテレビ系アニメ「ONE PIECE」のノンテロップオープニング映像と「Share The World -RED OCEAN Ver.-」が融合したものとなっており、さらなる展開が大きな反響を生むことが期待される。また、16日に放送されるフジテレビ系の新音楽番組「STAR」に出演し、「Share The World -RED OCEAN Ver.-」を披露する予定でさらに期待が深まる。日産スタジアム公演を目前にさらに勢いを増す彼らに注目だ。 ■配信情報「Share The World -RED OCEAN Ver.-」2026年4月15日より配信各配信サイト■関連リンク東方神起 日本公式サイト

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  • BTS、新曲「SWIM」ミュージックビデオの再生回数が1億回を突破!

    BTS、新曲「SWIM」ミュージックビデオの再生回数が1億回を突破!

    BTS(防弾少年団)の新曲「SWIM」のミュージックビデオが、再生回数1億回を突破した。BTSが先月20日にリリースした5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」のミュージックビデオが、本日(15日)午後1時頃、YouTubeにおける再生回数1億回を突破した。これにより、グループの数多くの億超えミュージックビデオのリストに、新たな1作が加わった。本映像は、ポルトガル・リスボンの広大な海を背景に、まるで一本の映画のようなスケール感を誇る。ハリウッド俳優のLili Reinhartが出演し繊細な感情演技を披露し、世界的監督Tanu Muinoがメガホンを取り、感覚的な演出を完成させた。映像の中で7人のメンバーは、荒波をかき分けて進む船を導く存在として登場する。挫折を経験した女性が自らの束縛を脱ぎ捨て前進できるよう、静かに支える姿が描かれている。「SWIM」は、人生の荒波の中でも止まることなく前進し続ける姿勢を歌ったオルタナティブ・ポップジャンルの楽曲である。自分自身のペースで淡々と泳ぎ進むという意志を「人生への愛」として表現し、全世界の音楽ファンの深い共感を得た。RMが作詞に参加し、「今のBTS」が考える率直な思いを反映させている。本楽曲は、4月4日付の米ビルボードメインシングルチャート「Hot 100」で1位に初登場した後、3週連続でトップ5入りを記録し、ロングランヒットの軌道に乗っている。また、グローバル音楽ストリーミングサービスSpotifyでは、「ウィークリー・トップソング・グローバル」で3週連続1位、「デイリー・トップソング・グローバル」(3月20日~4月13日)で25日連続1位を記録し、世界的ヒットソングとしての地位を確立した。

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  • パク・ヒョンシク、東京公演が待望のアーカイブ配信スタート!TELASAで独占・見放題

    パク・ヒョンシク、東京公演が待望のアーカイブ配信スタート!TELASAで独占・見放題

    韓国のみならず、日本をはじめアジア各国で高い人気を誇る俳優パク・ヒョンシク。2026年3月12日(木)に行われた日本公式ファンクラブ「SIKcret JAPAN」の2周年を記念したファンミーティング「2026 PARK HYUNGSIK FANMEETING The Next Page 」は、TELASAで独占生配信され、好評を博した。そして、TELASAでは本日(15日)より待望のアーカイブ配信がスタート!本映像には、3月12日に東京国際フォーラム ホールAで行われた東京公演の模様を収録。今回は「ファンと一緒に次のページを刻もう」というコンセプトのもと、SIKcret(パク・ヒョンシクのファン)を対象に事前アンケートを実施し、さまざまな企画が用意された。「ファンが選ぶ好きな作品と名シーン」では、『上流社会』や『力の強い女 ト・ボンスン』などが選ばれ、当時を振り返りながら再演を披露。胸キュンセリフには会場は大盛り上がり!さらに、「二者択一アンケート」では、二択のお題に対してSIKcretが好きなヒョンシクはどちらなのか自分で予想。1問目は、【A:車を運転中、片手でバックするセクシーな姿】【B:ナビを見て集中する可愛らしい姿】というお題に対し、「僕はAだけど皆さんはBだと思う」と予想するもまさかの展開に!?後半にはさまざまな楽曲の歌唱も披露。1st Japan Mini Album「BEGINNING」の収録曲に加え、日本楽曲のカバーまで。さらにSIKcretからのサプライズに思わず涙する場面も。パク・ヒョンシクの魅力がたっぷり詰まった感動のファンミーティングが見られるのはTELASAだけ!2026年3月12日、東京公演直前に収録したTELASA独占のスペシャルインタビューも配信。ファンミーティングでMCを務めた古家正亨が、今回の公演に込めた思いや俳優としての作品選び、今後の目標などについて掘り下げる。来日時のエピソードやプライベートの素顔に迫る、TELASA限定のスペシャルインタビューは必見! ファンミーティング映像をご覧になる前・後、どちらから見ても楽しめる内容となっている。さらにTELASA公式Xでは、TELASA見放題会員限定の『パク・ヒョンシク直筆サイン入りチェキプレゼントキャンペーン』を実施中! 詳しくはTELASA公式Xからチェックを。>>キャンペーン詳細はこちら■配信概要「2026 PARK HYUNGSIK FANMEETING The Next Page 」TELASAで2026年4月15日(水)より配信スタート!パク・ヒョンシク TELASA独占インタビューも同時配信>>視聴はこちら【TELASA(テラサ)とは】2020年4月にスタートした動画配信プラットフォーム。テレビ朝日の人気番組を始めとする、ドラマ、バラエティ、アニメ、特撮、スポーツ番組だけではなく、国内外の映画、ドラマ、バラエティなど、新作やオリジナルを含む、豊富なラインナップをお届けします。スマホやPCはもちろん、テレビの大画面でも視聴可能です。ダウンロードすれば、データ通信料も気にせず楽しめます。月額料金は990 円(税込)。※Apple IDおよびGoogleアカウントでご利用のお客様は、レンタル作品をご購入いただけません。■関連リンク・TELASA公式サイト・TELASA公式X・TELASA配信コンテンツ

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  • IZ*ONE出身チェ・イェナ、日本3rdシングル「ミラミラ / STAR!」を6月10日に発売

    IZ*ONE出身チェ・イェナ、日本3rdシングル「ミラミラ / STAR!」を6月10日に発売

    IZ*ONE出身のチェ・イェナが、6月10日(水)に日本で3枚目となるシングル「ミラミラ / STAR! (feat. Hatsune Miku)」を発売することが決定した。日本でのシングルリリースは、2024年2月に発売した2ndシングル「DNA」以降、1年4ヶ月ぶりとなり、日本でのCD発売が待ち望まれていた。そんな待望の日本3rdシングルは、4月よりTVアニメーション「DIGIMON BEATBREAK」の新エンディングテーマとなっている日本オリジナル新曲「ミラミラ」と、2025年11月に、バーチャルシンガー初音ミクをゲストに迎え、国内外で話題となったハイブリッドソング「STAR! (feat. Hatsune Miku)」のダブルAサイドシングル。さらに、K-POPファンの記憶に残る2024年のヒット曲「NEMONEMO」の日本語バージョンも収録される。新曲の「ミラミラ」は、キャッチーで耳に残るメロディーとリズミカルなトラックをベースにした、キラキラ×キュートな世界観を意識した高揚感のあるサウンドで、全体的にポジティブで前向きなエネルギーを感じられる仕上がり。「前向きさ」「一歩踏み出す勇気」「自分らしさ」「ポジティブなエネルギー」、そして「フレンドシップ(友情)」がキーワードとなった楽曲で、聴き終わったときに友情や夢、ミラクルが起こりそうな希望を感じられるような、明るく背中を押してくれるファイトソングとなっている。デジモン公式YouTubeチャンネルでは、現在ノンクレジットエンディングムービーが公開されており、いち早く楽曲をアニメの映像と共に楽しむことができる。また、「ミラミラ」のフルバージョンは、シングルのリリースに先駆けて4月29日から配信がスタート。まずはぜひ配信で新曲をチェックしてほしい。さらに、チェ・イェナは6月に約1年半ぶりとなる日本コンサートの開催も決定している。今回の日本コンサートは、6月13日(土)、14日(日)の2日間、Zepp DiverCity(TOKYO)で開催され、今月韓国・ソウルでの公演からスタートしたアジアツアーのファイナルを飾る公演となる。■リリース情報日本3rdシングル「ミラミラ / STAR! (feat. Hatsune Miku)」2026年6月10日 リリース【初回限定盤A(CD+DVD)】VIZL-2529 / 4,400円(税込)<CD収録内容>1. ミラミラ2. STAR! (feat. Hatsune Miku)3. NEMONEMO-Japanese Ver.-4. ミラミラ -Instrumental-5. STAR! (feat. Hatsune Miku) -Instrumental-6. NEMONEMO -Instrumental-<DVD収録内容>1. STAR! (feat. Hatsune Miku) Music Video2. STAR! (feat. Hatsune Miku) Making Movie※封入特典:フォトカードA ver.(全5種のうち1種封入)【初回限定盤B(CD+PHOTOBOOK)】 VIZL-2530 / 4,400円(税込)豪華フォトブック付属スリーブケース仕様<CD収録内容>*初回限定盤Aと同内容※封入特典:フォトカードB ver.(全5種のうち1種封入)【通常盤】 VICL-37817 / 1,650円(税込)<CD収録内容>1. ミラミラ2. STAR! (feat. Hatsune Miku)3. NEMONEMO -Japanese Ver.-※封入特典:フォトカードC ver.(全5種のうち1種封入)【VICTOR ONLINE STORE盤(CD+GOODS)】 VOSF-15918 / 4,400円(税込)ミラミラ アクリルスタンドキーホルダー付属<CD収録内容>*初回限定盤Aと同内容※封入特典:フォトカードD ver.(全5種のうち1種封入)【特典情報】下記チェーン店舗・オンラインストアにてYENA Japan 3rd Single「ミラミラ / STAR! (feat. Hatsune Miku)」をお買い上げの方に、チェーン別のオリジナル特典を先着でプレゼントいたします。各特典ともに数に限りがございますので、お早めにご予約・お買い求めください。【対象店舗・チェーン別特典内容】・TOWER RECORDS 全国各店 / TOWER RECORDS ONLINE:インスタントフォト風フォトカード・HMV全店(HMV&BOOKS online含む)/全国のローソンLoppi端末:スマホサイズステッカー・VICTOR ONLINE STORE:フォトカード(ランダム1枚・全4種)・楽天ブックス:缶バッジ(57mm)・セブンネットショッピング:アクリルチャーム・Amazon.co.jp:メガジャケ (ご購入のCDと同じ絵柄のメガジャケを差し上げます)※Amazon.co.jp、楽天ブックスでは、特典付き商品のカートがアップされます。特典をご要望のお客様は特典付き商品をご予約下さい。※VICTOR ONLINE STOREでは、VICTOR ONLINE STORE盤も対象となります。※上記各特典ともに数に限りがございます。お早めにご予約お願いします。※一部、特典の取扱いが無い店舗もございます。予めご了承下さい。※絵柄は後日公開いたします。■配信情報Digital Single「ミラミラ」2026年4月29日より先行配信開始!配信はこちら■関連リンクチェ・イェナ オフィシャルFANCLUB Jigumi Japan

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  • CUTIE STREETからZB1&EVNNE出身メンバー所属のAND2BLEまで、HYBE主催「Weverse Con」最終ラインナップ発表

    CUTIE STREETからZB1&EVNNE出身メンバー所属のAND2BLEまで、HYBE主催「Weverse Con」最終ラインナップ発表

    HYBEは、2026年6月6日(土)、7日(日)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)」の最終ラインナップを発表した。今をときめくJ-POPグループやK-POPの実力派のほか、デビュー2週目の新人アーティストからデビュー27周年を迎えたレジェンドアーティストなども加わり、過去最多となる全30組の出演が決定。世代とジャンルを超え、大衆音楽史の流れを一度に展望できる、象徴的な祭典としての姿を提示する。また、最終ラインナップと共にチケットの詳細も公開されました。今年のWeverse Con Festivalでは様々なニーズにあわせてフェスティバルを楽しめるよう、チケットの種類を全5種に拡大。チケット販売は、4月23日のWeverse公式メンバーシップ対象の先行販売を皮切りに、4月24日より一般販売を開始します。チケット販売情報や詳細については、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認できる。今年のトリビュート・ステージには、RAIN(ピ)が登場。このステージは、韓国大衆音楽史に多大な影響を与えたアーティストの音楽に改めてスポットを当てるWeverse Con Festivalを象徴する舞台で、2日間にわたって開催される。デビュー27周年を迎えたRAINは、「Bad Guy」「Ways to Avoid the Sun」など数々のヒット曲を通じて、K-POPソロアーティストの新たな基準を提示してきた。2006年にはソロアーティストとして初めて12ヶ国以上を巡るワールドツアーを成功させ、グローバル市場におけるK-POPの地位を確立した立役者でもある。今回のステージでは、RAIN自身の単独パフォーマンスはもちろん、後輩アーティストたちが参加するオマージュステージも予定されており、K-POPの過去と現在を繋ぐ感動的な瞬間を届ける。トリビュート・ステージに加え、TOMORROW X TOGETHERのスビンによる特別ステージも2日間にわたり繰り広げられる。4月13日にTOMORROW X TOGETHERの8thミニアルバム「7TH YEAR: A Moment of Stillness in the Thorns」でカムバックしたばかりのスビンは、ボーカルやパフォーマンス、作詞、さらにはバラエティまでこなす万能エンターテイナーとしてその実力を発揮してきた。多彩な魅力を持つ彼が、今回のWeverse Con Festivalでどのような新しい姿を見せてくれるのか、ファンの高い関心が集まる。話題のJ-POPグループの参戦も決定。デビュー曲「かわいいだけじゃだめですか?」でSNSチャレンジブームを巻き起こし、3月には初の来韓コンサートを成功させ、J-POPアイコンとして話題のCUTIE STREETがWeverse Con Festivalの舞台で再び魅力溢れるパフォーマンスを披露する。また、J-POPボーイズグループのaoenも初出演が決定。aoenは昨年、デビューシングル「青い太陽 (The Blue Sun)」でオリコンチャート1位を記録。4月23日から日本全国を巡る初の単独ツアーに乗り出す彼らが、Weverse Con Festivalを通じてグローバルなファンとの交流を深める。アーティスト兼プロデューサーのZICOは、6月6日の屋外公演のヘッドライナーを務める。2023年の出演時にもヒット曲のパレードと唯一無二のステージマナーで会場を熱狂させたフェスティバルの実力者の登場に期待が高まっている。6月7日のヘッドライナーを務めるENHYPENも、4年連続の出演となる。5月から21都市30公演に及ぶワールドツアーに突入し、世界中を魅了する彼らが完成度の高いパフォーマンスを披露し、フェスティバルのハイライトを華やかに飾る。パフォーマンス最強ガールズグループのLE SSERAFIMも、4年連続でWeverse Con Festivalの舞台に立つ。昨年、アジアや北米など20都市で初のワールドツアーを成功させた彼女たちは、米国ビルボード・ボックススコア選定「2025年最も興行したK-POPツアー」(集計期間:2024年10月~2025年9月)の8位にランクインした。世界中の観客を魅了した圧倒的なパフォーマンスをWeverse Con Festivalで披露する。また、デビュー17周年を迎えたベテラングループ、Highlightも登場。昨年、6th ミニアルバム「From Real to Surreal」をリリースし、7都市でのアジアツアーを成功させた彼らが、長年培ってきた確かな実力をもとに没入感溢れるステージを展開する。5月26日にデビューを控える新鋭AND2BLEもラインナップに名を連ねた。ZEROBASEONE出身のメンバーで構成され、結成当初から注目を集める彼らが、デビュー直後に大型フェスティバルの舞台に登場し、グローバルな音楽ファンを魅了する。シンガーソングライターのハ・ヒョンサンは、屋外フェスティバルに登場。昨年5度の音源リリースに加え、ファンミーティングや単独コンサートを相次いで開催するなど、彼ならではの音楽コンセプトを継続的に発信してきた。ハ・ヒョンサン特有の繊細な歌声に注目だ。・HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」韓国で6月に開催決定!豪華ラインナップにも期待・Red Velvet ウェンディからCORTISまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第1弾ラインナップを発表 開催概要「2026 Weverse Con Festival」2026年6月6日(金)・7日(土)会場:韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)<第1弾ラインナップ>ILLIT、AHOF、&TEAM、WENDY、チャンソプ(LEECHANGSUB)、CORTIS、QWER、TOUCHED、P1Harmony、PLAVE<第2弾ラインナップ>クォン・ジナ、ジェジュン、LUCY、BOYNEXTDOOR、AMPERS&ONE、Apink、ユンサナ(ASTRO)、TWS、82MAJOR、ファン・ミンヒョン<最終ラインナップ>aoen、AND2BLE、ENHYPEN、LE SSERAFIM、RAIN(ピ)、SOOBIN(TOMORROW X TOGETHER)、ZICO、CUTIE STREET、HIGHLIGHT、ハ・ヒョンサン■関連リンク「Weverse Con Festival」公式サイト

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  • BABYMONSTER パリタ&アヒョン、3rdミニアルバム「CHOOM」個人コンセプトフォトを公開

    BABYMONSTER パリタ&アヒョン、3rdミニアルバム「CHOOM」個人コンセプトフォトを公開

    BABYMONSTERの3rdミニアルバム「CHOOM」のビジュアルパズルのピースがついに完成し、音楽ファンの期待感が高まった。YG ENTERTAINMENTは本日(15日)、公式ブログに「 VISUAL PHOTO」を掲載した。アサ、チキータ、ルカ、ローラに続き、最後のメンバーであるパリタとアヒョンの個人ポスターまで、遂にすべてのベールが脱いだ。不思議な緊張感が漂う、並外れたオーラが圧巻だ。パリタはピンクトーンのコーディネートにブラウンのファーベストを合わせ、エレガントでヒップなムードを放ち、アヒョンは華やかなパターンの衣装と挑発的な眼差しで視線を奪った。これまでに公開された予告はすべて、BABYMONSTERのさらに深まったカリスマ性を垣間見せたという反応。特にマグショットという異色の背景と大胆なスタイリングが絶妙に調和し、彼女たちが見せる新たな変身と、さらに広がる音楽世界を予感させた。3rdミニアルバム「CHOOM」全曲の音源は、5月4日午後6時に発売される。(日本国内は5月5日発売)同名のタイトル曲「CHOOM」を皮切りに、音楽とダンスが一体となる刺激的な瞬間を収めたアルバムであるだけに、パフォーマンスとサウンドのシナジー(相乗効果)を最大化した完成度が期待されている。BABYMONSTERは6月にソウルでの公演を開始し、日本6都市やアジア、オセアニア、ヨーロッパ、北米、南米など世界各地を巡る第2回ワールドツアーに出発する。特にツアー開催の合図となる第3回目のソウル公演は、全席完売を記録し、圧倒的なチケット力を証明した。

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  • BTS、米ビルボード「Hot 100」に3週連続で6曲チャートイン!7つのチャートで首位獲得

    BTS、米ビルボード「Hot 100」に3週連続で6曲チャートイン!7つのチャートで首位獲得

    BTS(防弾少年団)が、米ビルボードのメインソングチャート「Hot 100」に6曲をチャートインさせた。昨日(14日)発表された米音楽専門メディアのビルボードの最新チャート(4月18日付)によると、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」が「Hot 100」で5位にチャートインした。さらに、収録曲の「Body to Body」(52位)、「2.0」(67位)、「Hooligan」(72位)、「NORMAL」(82位)、「FYA」(90位)も順位圏内に入った。これにより、新譜の全14収録曲のうち6曲が3週連続のチャートインを果たした。「ARIRANG」の人気は、ビルボードチャート全般において顕著に表れている。「SWIM」は「グローバル200」および「グローバル(米国除く)」において3週連続でトップを維持した。韓国の国宝第29号・聖徳大王神鐘の鐘の音を除いた歌唱曲13曲が「グローバル200」で50位以内、「グローバル(米国除く)」で40位以内にチャートインし、世界的な人気の高さを示している。さらにBTSは、「ビルボード 200」「アーティスト 100」「デジタル・ソング・セールス」「トップ・アルバム・セールス」の各チャートで3週連続1位を維持した。特に「ビルボード 200」で3週連続1位を記録したグループは、2012年以降BTSが初めてとなる。また「ヴァイナル・アルバム」では前週より2ランク上昇して1位を奪還し、「トップ・ストリーミング・アルバム」で4位、「ストリーミング・ソング」で9位を記録した。アルバムと音源の双方で上位を占めることで、強固な大衆的支持を改めて証明した。5thフルアルバム「ARIRANG」は、BTSが3年9ヶ月ぶりにリリースし、誰もが共感できる普遍的な感情を深い洞察で描き出した。タイトル曲「SWIM」は、人生の逆境にあっても前進を止めないという意志を投影している。RMが作詞全般に参加し、「今のBTS」が直面している悩みや率直な物語を真摯に紡ぎ出した。なお、4月17日、18日に東京ドームで開催される日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を記念し、日本国内では3会場にて「BTS POP-UP : ARIRANG」が開催されており、ほかにも「カスタマイズ缶イベント」や「フライングディスクチャレンジ」など、多彩な関連企画が展開されている。さらに日本公演は、全国346館の映画館でライブ生中継されるほか、Global Superfan Platform「Weverse」を通じてオンラインでもライブ配信される予定だ。

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