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  • &TEAMのNICHOLAS、学生時代に食べた思い出の朝食も登場!Snow Man 佐久間大介も台湾の魅力にどハマり

    &TEAMのNICHOLAS、学生時代に食べた思い出の朝食も登場!Snow Man 佐久間大介も台湾の魅力にどハマり

    佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」(日本テレビ系 毎週土曜よる11時30分)。普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間と日村が、「いま日本中で推されているモノ」が、なぜそこまで推されているのか? 自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる推しの魅力を学ぶ推しトークバラエティー。7月18日(土)の放送では、国内旅行感覚でサクッと行けて大人気となっている「台湾」を深掘り。◆訪れる旅行者数は日本人が世界1位!「台湾」の知られざる魅力とは日本から約3時間半で行けることから弾丸旅も近年人気となっている「台湾」を深掘り。0泊1日の弾丸旅の航空券チケットは期間限定往復2万円台で、国内旅行のようにサクッと気軽に行けることで人気の旅行先となっている。いま台湾を訪れる旅行者数は日本人が世界第1位となるなど、台湾ブームは加速中だ。佐久間は「今んとこ人生で2回しか行ったことないんですよ」「全然知らなくてスーパー初見なんで」と、台湾の深い魅力にはまだ気づいていない様子。そんな佐久間と一緒に、今回台湾の知られざる魅力を深掘りするゲストMCとして、田村淳を迎える。田村は「俺も台湾のこと知りたかったんで」と、さっそく興味津々。サクサクとタムタムに台湾の魅力を教えるおしつじさんには、ここ10年間で台湾に80回以上訪問し、これまで2冊の台湾ガイドブックを出版した、台湾弾丸旅の達人である雑誌・Webライターの門司紀子さんを迎える。さらにスタジオには、台湾のローカルな魅力を知る2人のおしつじさんが登場。台湾出身の父を持ち6歳まで台湾で過ごしたという歌手・一青窈と、台湾出身で17歳まで台湾で過ごしたというグローバルグループ&TEAMのNICHOLASも加わった。3人のおしつじさんを迎え、サクサクとタムタムが絶対満足できる弾丸日帰りプランを作成していくことに。今回は「朝食」「観光」「昼食」「お土産」の4つのジャンルに分け、ガイドブックに載るような王道の楽しみ方から、知る人ぞ知るツウな楽しみ方まで幅広く紹介。◆推しポイント①地元民もうなる!豊富なローカルグルメを堪能台湾の魅力といえば、小籠包や台湾式火鍋といった料理に代表されるおいしいローカルフード。弾丸旅で行くプランとして門司さんは「まず朝6時くらいに羽田発で現地に8時30分に到着します」と、朝からたっぷり楽しむのがおすすめだと語る。台湾には独自の朝食カルチャーが栄えており、豆乳スープに揚げパンなどをつけて食べる「シェンドウジャンシェントウジャン」や、あふれんばかりの具材が入った台湾式おにぎり「ファントァン」など豊富な朝食メニューが存在する。台湾をよく知る一青窈のおすすめは、台北市内にあるお店「永樂台南𩵚魠魚焿」(ヨンラータイナントゥートゥオユィグン)の「朝ビーフン」だという。佐久間は「なに? なにこれ」、「ビーフンてなんなんですか? 僕知らないんですよね、あんまり」と、未知の食べ物に驚く。一青窈は「(ビーフンは)米麺ですね。米でできたライスヌードル」「これ(麺)がすっごい細いんですよ、ここの」「このトロトロビーフンがめちゃくちゃおいしいんです」と説明。続けて「(麺は)糸だと思ってください。だからおなかの中の3%くらいしか使わないと思ってもらえれば」といい、朝からサラッと食べやすいと語る。佐久間は「全然食べる意味ないじゃないですか!」というが、一青窈は「でもこの後にもどんどん(おなかに)入れていきますんで、いろんなお店(の料理)を」といい、少しずつお腹を満たしながらいろいろなお店をハシゴするのが醍醐味だと説明する。どちらかというとパンよりご飯派だという佐久間に、一青窈は「すっごいおすすめの魯肉飯(ルーローファン)屋さんがあります」と、台湾の代表的なソウルフード魯肉飯のお店を紹介。「金峰魯肉飯(ジンフォンルーローファン)」というお店の魯肉飯は、なんと大きいサイズでも約300円という安さ。台湾弾丸旅の達人である門司さんも「ほんとここ私も大好きです」「ルーローファンの専門店ていうのも、いろいろあるんですけど、その中でもけっこうトップレベルにおいしいと思います」と激推し。そしてNICHOLASが、学生時代によく食べていたという朝食が「堡林早餐店(バオリンザオツァンディエン)」というお店のハンバーガーなんだとか。 NICHOLASは「しっかり重い感じより、けっこう朝に食べやすいほうで作られて、これは僕はほんとに毎日食べていたハンバーガーなんですけど」と、ローカル民ならではの知られざるグルメの魅力を語る。そして台湾はお昼ご飯も充実。女性たちに人気となっているのが、発酵させたすっぱい白菜がふんだんに入った発酵白菜の火鍋。門司さんは「全くカラくなくて、すっぱい白菜ていうのがいっぱい食べられて食物繊維いっぱい取れるし、とにかくおいしいんですよ」といい、カラい物が苦手な人も安心して食べられる火鍋なんだとか。さらに、日本ではなじみのないジューシーなガチョウ肉が食べられるお店や、3ヶ月前でも予約が取りにくいという一青窈が推すスープ店、NICHOLASが推す臭豆腐も紹介。スタジオには、台湾旅に行ったら欠かせない最強デザートも登場。「トウファ」という豆乳を固めて作る台湾の伝統スイーツを実食した田村は、思わず「え、おいしい!」と感動するのだった。まさに美食の地台湾のさまざまなローカルフードの中で、佐久間と田村の心をつかみ、2人がそれぞれのプランに組み込んだ台湾グルメはいったい?◆推しポイント②歴史を感じ、絶景に癒される台湾ならではの観光スポット台湾は観光スポットも豊富。定番なのが、赤い提灯が連なった風景が幻想的な「九份(きゅうふん)」や、台北市のランドマークタワーである「台北101」、台北最古のレトロでおしゃれな問屋街「迪化街(テキカガイ)」などだ。 田村は「僕歴史好きなんで、なんか歴史を感じられるところがいいですね」とリクエストすると、一青窈は「あ、関羽(かんう)好きですか? 黄金博物館ていうところがあるんですよ」と、三国志に登場する武将・関羽にまつわるスポットを紹介する。三国志が大好き、かつ関羽も大好きだという田村は「もう金の関羽に会いたい。俺はもうよっぽどのことがないと関羽です、ここです」と大興奮。NICHOLASは、よく家族で旅行に出かけていたという場所「石門水庫(シーメンシェイクー)」をおすすめする。自然豊かな場所で、NICHOLASはよくここで散策や昆虫採集などを楽しんでいたそうだ。門司さんが紹介するのは、ご利益のデパートともいわれるパワースポット「龍山寺(ロンシャンスー)」。金運、恋愛運、仕事運など、なんでも運気が上がる最強スポットなんだとか。関羽ファンの田村は迷わず一青窈が教えてくれた「黄金博物館」を、弾丸台湾旅プランに組み込むが、果たして佐久間はどこを選ぶのか!?◆推しポイント③喜ばれること間違いなし!最新の台湾土産そして旅の最後に欠かせないのがお土産選び。友人や家族に配る用として喜ばれるようなセンスのいいお土産を知りたいところ。NICHOLASは、&TEAMメンバーのお母さん方に配るという「佳徳糕餅(ジャーダーガオビン)」のパイナップルケーキを紹介。パイナップルケーキは台湾土産の中でも定番といえるが、ここのパイナップルケーキについてNICHOLASは「メンバーのお母さんたちとマネージャーさんたちの中でけっこう人気」だと語り、幅広い世代に愛される味だという。まだまだツウなお土産が盛りだくさん。続いて一青窈が紹介するのが、友人が経営するお店「你好我好(ニーハオウォーハオ)」で買えるラー油。一青窈は「これもうみんながもう目が2倍になるくらいおいしかったっていってくれる」、「いま家に3本くらいある」と、ストックするほど大好きではずさないお土産だと熱く語るのだった。ラー油が大好きだという佐久間も思わず「えー、気になるー! これ」と興味ひかれる。そのほかに一青窈は、飛行機に乗る前に自分用のお土産として食べたい台湾スイーツも紹介。アヒルの塩卵の卵黄とカスタードクリームを合わせた新感覚の饅頭は、中からトロっとあふれ出るカスタードと、ほのかな塩味が効いた卵黄がクセになる逸品なんだとか。そして門司さんが紹介する、いま流行中の最新台湾土産が「甜滿(ティンマン)」というお店の「ネギヌガークラッカー」。聞いたことのない未知のお菓子に佐久間は「なにそれ知らない!」といい、田村も「ネギとクラッカー合わせようって思わないよね!?」と驚きを見せる。甘いミルクのヌガーを、しょっぱいネギクラッカーでサンドしたこちらの商品は、門司さんによると「もう甘じょっぱさがほんとに(手が)止まらなくて、これだいたい持っていくと、みんながほんとに争うように食べて速攻なくなります」と、そのおいしさを語った。さらにTVer・Huluで配信の特別版では、番組内で惜しくも紹介できなかったおしつじさん厳選の激推し台湾スポットをまだまだ紹介。台湾をディープに楽しみたい人は必見だ。こうしていろいろなお土産を見つつ、サクサクとタムタムはかなり迷いながらも、自分のほしいものをプランに組み込む。果たして2人が選んだお土産は?そして田村は最後に「でもこうやってプラン立てると行きたくなるなー」といい、佐久間も「いやーめっちゃわかります」と、2人ともすっかり台湾の魅力にハマるのであった。放送後からTVerにて地上波未公開シーンを含む特別版も無料配信中。■放送情報「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」放送日時:毎週土曜日よる11時30分日本テレビ系出演:佐久間大介(Snow Man) 統轄プロデューサー:宮崎慶洋プロデューサー:柏原萌人、中村諒汰演出:田村幸大制作協力:デージカンパニー、ザ・ワークス製作著作:日本テレビ※放送後からTVerにて無料配信を実施TVerはこちら■関連サイト「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」公式サイト

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  • カン・フン&キム・ヘジュンら出演の新ドラマ「最愛の社員」8月3日よりU-NEXTにて独占配信決定

    カン・フン&キム・ヘジュンら出演の新ドラマ「最愛の社員」8月3日よりU-NEXTにて独占配信決定

    8月3日23時00分より、韓国ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」が韓国での放送と同時に、U-NEXTオリジナルとして独占見放題で配信される。 本作は、推し活に情熱を注ぐ女性が主人公で、憧れの推しが理事を務めるファッション企業へまさかの就職。そこから巻き起こる、スタイリッシュなオフィスラブコメディだ。人気ウェブ漫画を原作に、新入社員としての成長と揺れ動く恋心を軽快なテンポで描く。 冷徹なCEOカン・ハギを演じるのは、「赤い袖先」や「コッソンビ熱愛史」などで知られるカン・フン。仕事には一切の妥協を許さないクールな経営者でありながら、恋愛にはとことん不器用という二面性のあるキャラクターを繊細に表現している。 新入社員ナム・ダルムを演じるのはキム・ヘジュン。11年間アイドルを推し続けてきた情熱を胸に、持ち前のガッツでビジネスの世界をサバイブしていくヒロインを瑞々しく演じている。 ダルムが長年推し続けてきたアイドル、イ・チャンを演じるのはチャ・ウミン。元トップアイドルグループの一員という華やかな設定で、ダルムの恋の行方を左右する重要な存在。さらに、人気グループITZYのユナも本作で本格的な演技に挑戦し、物語に華を添える。 厳格なCEOと憧れの推し、二人の間で揺れ動くダルムの心情を軸に、仕事での成長と恋の駆け引きが交錯するストーリーに注目だ。■配信情報「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」配信開始日:2026年8月3日23時00分~ ※毎週月・火曜日 最新話配信配信情報:U-NEXT/見放題(日本初・独占配信)原題:최애의 사원製作国:韓国製作年:2026年【スタッフ】監督:パク・ジヒョン、チョン・ダヒョン脚本:イ・ヨン、キム・ジアン 【キャスト】カン・フン、キム・ヘジュン、チャ・ウミン、ユナ(ITZY)ほか 【ストーリー】成功したオタク(推しに近づき、特別な関係になること)を夢見るナム・ダルムは、長年の推しでアイドル出身の俳優、イ・チャンが理事を務めるファッションプラットフォーム企業「APPELLO」に就職。しかし夢に見たファン生活とは裏腹に、冷徹な仕事人間のCEO、カン・ハギと衝突を繰り返すことに。スタイリッシュなスタートアップ企業を舞台に、仕事での成長、恋愛の葛藤、そして予測不能な三角関係を描く、賑やかなラブコメディが今、幕を開ける。 (C)STUDIO DRAGON CORPORATION■関連サイトU-NEXT公式サイト

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  • “イ・スマンがプロデュース”A2O MAY、新曲「Love Got Me Ooh」MV公開…恋のときめきを表現

    “イ・スマンがプロデュース”A2O MAY、新曲「Love Got Me Ooh」MV公開…恋のときめきを表現

    SMエンターテインメントの元総括プロデューサーであるイ・スマンが手掛けたA2O MAYが、17日にニューシングル「Love Got Me Ooh」をリリースした。今回のシングルは、同名のタイトル曲「Love Got Me Ooh」と収録曲「Rain On My Parade」の2曲で構成されている。A2O MAYは、恋のときめきと成長のメッセージを、異なる感性の2曲で表現し、幅広い音楽を披露した。まず、タイトル曲「Love Got Me Ooh」は、ニュージャックスウィング(New Jack Swing)サウンドをベースに、レトロなグルーヴと現代的なプロダクションが調和した楽曲。恋に落ちた瞬間に感じるときめきと確信を込め、温かくも洗練された雰囲気の上に、中毒性の高いコーラスと感覚的なアドリブ、多彩なブリッジメロディが加わり、聴く人々の耳を惹きつける。音源とともに公開されたミュージックビデオでは、A2O MAYのメンバー5人の個性あふれるビジュアルと完成度の高いパフォーマンス、そして感覚的な映像美に楽しむことができる。特に、A2O MAYならではの明るく堂々としたエネルギーを通じて、既存の強烈なZalpha Pop(ザルファ・ポップ)スタイルとはまた異なる魅力を提供。A2O MAYは、清涼感がありながらも洗練された魅力で、新しいサマークイーンの登場を告げる見込みだ。収録曲「Rain On My Parade」は、叙情的なピアノ旋律を中心に展開されるバラードトラックである。人生における大小の困難さえも、私たちをより強くする大切な経験であり、自分を信じて前進しようという勇気、希望、そして慰めのメッセージが際立つ。メンバーたちは、パワフルでありながら繊細な歌唱力で、真心が込められた深みのある響きを届ける。デビュー以来、独自のカリスマ性でグローバルなステージを席巻してきたA2O MAYは、今回のシングルを通じて、改めてグローバルガールズグループとしてさらなる成長を遂げた姿、一段と成長した姿を見せる。パフォーマンスに続き、音楽性まで兼ね備えたA2O MAYの存在感が、「Love Got Me Ooh」の活動でさらに拡大することが期待される。

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  • BABYMONSTER、日本ファンへサプライズ!突然の本人登場にイベント大盛り上がり

    BABYMONSTER、日本ファンへサプライズ!突然の本人登場にイベント大盛り上がり

    7月17日(金)都内某所にて、BABYMONSTERの応援メッセージ撮影会が開催された。 BABYMONSTERのオフィシャルファンクラブ「MONSTIEZ(JP)」で応募した会員の中から当選者のみが参加できる、メンバーへの応援メッセージを撮影するという企画だったが、今回はMONSTIEZへのサプライズが用意されていた。会場ではファンたちは思い思いにBABYMONSTERへの想いをカメラに向かって伝え、最後は集まったMONSTIEZ全員で、BABYMONSTERへの愛を叫んだ。ここからは、MONSTIEZへのサプライズイベント。なんと、この撮影会を裏でBABYMONSTER本人たちがモニタリングしていたのである。MONSTIEZたちがメッセージ撮影に集中していたその時、メンバーがスタンバイを完了。ファンたちが「BABYMONSTER大好き~!」と言った瞬間、「MONSTIEZありがとう~」というルカの声とともにBABYMONSTERがサプライズ登場を果たした。突然の出来事に、会場からは大きな歓声が巻き起こる。何も知らされていなかったMONSTIEZたちは、まるで夢を見ているかのような表情で、ステージへと歩み寄るメンバーたちを見つめた。 ルカの「みなさんこんにちは、せーの」という掛け声に合わせ、「BABYMONSTERです!」と全員で挨拶。続いてアサが「みんなびっくりした~?」と問いかけると、MONSTIEZたちは「びっくりしたー!」と返事をし、ローラは「私たちからのサプライズだよ~」と今回のサプライズイベントを説明した。さらに、チキータとアヒョンは「みんなのコメント後ろで見てたよ~! みんなめっちゃ可愛かった~!」とMONSTIEZからのメッセージの感想を伝えた。会場は大歓声に包まれ、MONSTIEZたちの驚きと喜びの表情が溢れた。短いながらも濃密な交流の時間を過ごした後、イベントの締めくくりとしてBABYMONSTERが参加者一人ひとりをお見送り。会場を後にするMONSTIEZに手を振ったり、声を掛けたりしながら、別れを惜しんだ。最後にサプライズイベントのメンバーたちの感想を聞いた。アサは「サプライズが成功して嬉しかったです!」、パリタは「MONSTIEZに喜んでもらえて嬉しかった!」、アヒョンは「めっちゃ楽しかった!」とイベントを振り返り、最後にルカが「MONSTIEZのみんなの思い出になったら嬉しいです!」と締めくくった。 BABYMONSTERは、5月5日(日本発売日)にリリースした3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」を引っ提げた自身2度目となるワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」をスタートし、7月8日には日本ツアーをGLION AREA KOBEからスタートした。6月8日にはデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」もリリース。初めてのワールドツアーから更にパワーアップした彼女たちの今後の活動にも注目が集まっている。

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  • TWS「音楽の日2026」爽やかな制服姿でのパフォーマンスに反響!負傷中のメンバーに応援の声も

    TWS「音楽の日2026」爽やかな制服姿でのパフォーマンスに反響!負傷中のメンバーに応援の声も

    TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組にTWSが出演し、「plot twist -Japanese ver.-」を披露して、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージで、TWSはデビュー曲「plot twist」の日本語バージョンをパフォーマンス。彼らは爽やかな歌声と明るい表情で、可愛らしい魅力を存分にアピールした。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「みんなかわいい」「制服姿を見せてくれてありがとう」などと、絶賛の声があがっている。特に、負傷していたメンバーも一緒にダンスを踊る姿を見せ、「怪我している中でのパフォーマンスに感動した」「全部ではないけれど6人揃ったパフォーマンスを見られて幸せ」「早く全回復しますように」など応援のメッセージがあふれている。#音楽の日 2026激レア本番前ショットで実況中📸こえる。きこえる。億超えソングメドレー🎶続いては#TWS が登場✨「plot twist -Japanese ver.-」を披露🎤最高の「こえる」を音楽と共に🫧#こえるきこえる音楽の日 #TBS pic.twitter.com/ct5Y4Poown— 音楽の日 (@TBS_ONGAKUNOHI) July 18, 2026

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  • NCT WISH「音楽の日2026」で本家TRFと初コラボ!学ラン姿で「BOY MEET GIRL」披露に絶賛の声

    NCT WISH「音楽の日2026」で本家TRFと初コラボ!学ラン姿で「BOY MEET GIRL」披露に絶賛の声

    TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組にNCT WISHが出演し、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージでNCT WISHは、TRFとともに「BOY MEET GIRL」をパフォーマンス。DJ KOOがメンバー一人ひとりの名前を叫びながらイントロが流れると、NCT WISHは爽やかなグレーの学ラン姿で登場。TRFとともにパワフルなダンスでスタジオを盛り上げた。ステージを終えて、司会の安住紳一郎が感想を尋ねると、TRFのYU-KIは「一瞬で終わってしまいました。(NCT WISHと)はじめて一緒にやらせていただいて、とても楽しかったです」と伝えた。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「本家TRFさんとのコラボ最高だった」「グレーの学ランかっこよかった」「DJ KOOさんがメンバーたちの名前を紹介してくれて嬉しかった」などと、絶賛や感動の声が多数上がっている。#音楽の日 2026#NCTWISH よりお写真とどきました✨ありがとうございました🫧 pic.twitter.com/4UGod8EwU6— 音楽の日 (@TBS_ONGAKUNOHI) July 18, 2026

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  • &TEAM「音楽の日2026」でセクシーな目隠しパフォーマンス披露!“白衣装が最高すぎる”と反響相次ぐ

    &TEAM「音楽の日2026」でセクシーな目隠しパフォーマンス披露!“白衣装が最高すぎる”と反響相次ぐ

    TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組に&TEAMが出演し、「Go in Blind(月狼)」を披露して、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージで、&TEAMは3rdシングル「Go in Blind(月狼)」をパフォーマンス。彼らは統一感のある白い衣装を着てステージに立ち、キレのあるダンスを披露した。特にポイントである目隠しをした大胆なパフォーマンスでセクシーな魅力をアピールし、ファンの視線を釘付けにした。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「白衣装だと美しさが引き立つ!」「ダンスブレークの余韻がすごい」「新鮮な白バージョンのパフォーマンス最高すぎる」などと、絶賛や感動の声が多数上がっている。📢本日14:00〜放送TBS系『音楽の日 2026』に&TEAMが出演します!14:00台に「Go in Blind (月狼)」を披露🎶ぜひご覧ください👀TVerリアルタイム配信はこちら👉https://t.co/hDFC8twdrw放送日時:7月18日(土)14:00~21:56番組HP:https://t.co/VPOGvkuTC3 pic.twitter.com/GNAYjTzu2g— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) July 18, 2026 260718TBS系『音楽の日 2026』&TEAMをもっと知りたい方はこちら🐺https://t.co/pH5uqKJlOR#音楽の日#andTEAM #エンティーム#GoinBlind pic.twitter.com/WQLCsiOena— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) July 18, 2026

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  • 話題の韓国新鋭アーティストHANROROが初来日!「SUMMER SONIC 2026 」3日間のタイムテーブル発表

    話題の韓国新鋭アーティストHANROROが初来日!「SUMMER SONIC 2026 」3日間のタイムテーブル発表

    いよいよ25周年を記念したサマソニ3日間のタイムテーブル発表で、全アーティストが出揃った。ロック、ヒップホップ、R&B、ラテン、メタル、パンク、アジアン・ポップ、クラブカルチャー、ユーロダンスまで、世界の音楽シーンを動かすあらゆるサウンドとジャンルが交差する、まさにサマソニの歴史と現在地を映し出す今年のラインナップ。さらに追加出演アーティストには、「사랑하게 될 거야(Landing in Love)」「0+0」等が韓国でロングヒットを記録し一躍国民的人気を獲得した、韓国インディーズシーン発の新世代シンガーソングライター HANROROがOPENING ACTとして初来日を果たす。これで本年のサマソニには、韓国から、BLACKPINK ジェニー、LE SSERAFIM、BABYMONSTER、TWS、AKMU、DEAN&TABBER、Xdinary Heroes、HANROROの8組の出演が決定した。その他、大阪8月15日(土)には、世界を舞台に躍進を続け、圧倒的なパフォーマンスで各地を熱狂させている新しい学校のリーダーズ、ポップでカラフルなサウンドと確かなバンドアンサンブルで支持を集めるCzecho No Republic、ジャンルを横断する感性と洗練されたサウンドで注目を集める新鋭アーティストのRol3ertが出演する。今後の音楽シーンを担うOPENING ACTには、HANROROの他に、国内外でミクスチャー感あふれるライブを繰り広げるEMNW、鋭いライブパフォーマンスが話題の板歯目、次世代R&B/ラップシーンで存在感を放つLiza、瑞々しい感性で注目を集めるモダンメタルバンドZilqy、15歳の女性シンガーソングライターとして話題を集めたo.j.o(オジョ)、そして大阪からは北摂発のスリーピースバンドRe:nameが出演決定。いよいよ開催まで1ヶ月を切った。サマソニ公式アプリでは、気になるアーティストの楽曲をチェックして、お気に入りを登録。自分だけのマイタイムテーブルを作成できる。■公演概要「SUMMER SONIC 2026」日程:2026年8月14日(金)・15日(土)・16日(日)東京会場:ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ大阪会場:万博記念公園■関連リンクSUMMER SONIC 公式サイト

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  • UNIS、日本1stミニアルバムのリード曲「ギミサマ☆」MV公開!沖縄旅行を楽しむ姿に注目

    UNIS、日本1stミニアルバムのリード曲「ギミサマ☆」MV公開!沖縄旅行を楽しむ姿に注目

    ガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生した、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループUNISが、17日0時より先行配信を開始した新曲「ギミサマ☆」のミュージックビデオを、同日19時に公開した。UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生した、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループ。2024年3月に正式デビューを果たし、デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした多数の賞を受賞。K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めている。メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー・ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつだ。「ギミサマ☆」は、7月31日(金)に発売する日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」のリード曲で、恋に友情に忙しい女の子たちのザ・青春!な夏のときめきと切なさを等身大に描いた、UNIS初のサマーソングとなっている。作詞・作曲は、BTS(防弾少年団)やM!LKなど数々の人気アーティストへ楽曲提供を行う岡嶋かな多氏と、幾田りら「恋風」などを手がけるCarlos K.氏が担当。さらに、振付は「かわいいだけじゃだめですか?」「好きすぎて滅!」など、SNSで話題となったダンスを数多く手がける振付師・槙田紗子氏が担当している。今回公開となったミュージックビデオは、沖縄で全編撮影を実施。青い海や空、解放感あふれる街並みなど、沖縄ならではのロケーションを舞台に、恋に友情に全力で駆け抜ける少女たちのひと夏の青春を爽やかに描いている。平成のカワイイカルチャーを取り入れたポップでカラフルな世界観の中で、メンバー8人の弾ける笑顔や自然体な表情、そして思わず真似したくなるキャッチーなダンスパフォーマンスにも注目だ。「ギミサマ☆」のミュージックビデオについて、日本人メンバーのナナは「今回のミュージックビデオは修学旅行をコンセプトに沖縄で撮影をしたのですが、沖縄の綺麗な海とクラスの友達のように沖縄旅行を楽しむUNISが注目ポイントだと思います!」とコメント。コトコも「UNISのメンバーで初の海外ミュージックビデオ撮影だったので、沖縄でほんとに修学旅行をしているような気持ちになりました。特に、みんなで夕日を見ながらジャンプしたシーンはとても記憶に残っています!」とコメントを寄せている。■リリース情報日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」2026年7月31日(金)発売「ギミサマ☆」配信サイトはこちら【収録曲】01. ギミサマ☆02. BBYBBY03. もしもし04. 幸せになんかならないでね05. SWICY - Japanese ver.※収録楽曲はメンバー8名で参加しております。なお、オ・ユナは健康上の理由により、ジャケット写真および特典に使用しているビジュアル、ならびにリード曲「ギミサマ☆」のミュージックビデオは、オ・ユナを除く7名で撮影しております。〇通常盤(CD+トレーディングカード)品番:ABMT-001価格:2,200円(税込)・トレカ1枚ランダム封入(ユニット全21種)購入ページはこちら〇初回限定 TYPE-A(CD+トレーディングカード)品番:ABMT-002価格:3,300円(税込)・限定トレカ4枚ランダム封入(ソロ全7種)・スリーブケース仕様購入ページはこちら〇初回限定 TYPE-B(CD+トレーディングカード)品番:ABMT-003価格:3,300円(税込)・限定トレカ4枚ランダム封入(ソロ全7種)・スリーブケース仕様購入ページはこちら■イベント情報日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」発売記念リリースイベント【関西】2026年8月1日(土)17:00大阪:アリオ八尾1F レッドコート2026年8月2日(日)1部 14:00/2部 17:00大阪:HEP HALL【東海】2026年8月3日(月)1部 14:00/2部 17:00愛知:NKCイベントホール(名古屋工学院専門学校)【関東】2026年8月5日(水)1部 14:00/2部 17:00神奈川:Queen's Square YOKOHAMA クイーンズサークル2026年8月7日(金)1部 13:00/2部 16:30神奈川:CLUB CITTA'(クラブチッタ)特別ショーケース予定2026年8月8日(土)1部 14:00/2部 17:00東京:タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIO2026年8月10日(月)1部 14:00/2部 17:00埼玉:アリオ川口1F センターコート2026年8月11日(火・祝)1部 14:00/2部 17:00東京:タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIO【内容】1部:ミニライブ / 団体ハイタッチ会 / 個別写真撮影会 / 個別サイン会2部:ミニライブ / 団体ハイタッチ会 / 個別写真撮影会 / 全員集合撮影会アリオ八尾のみ:ミニライブ / 団体ハイタッチ会 / 個別写真撮影会 / 個別サイン会 / 全員集合撮影会※一部会場ではラッキードローの実施も予定しております。【特典会参加方法】対象商品をご購入いただいた方を対象に実施いたします。※会場・開催時間・イベント内容は変更となる場合がございます。※メンバー8名での出演を予定しておりますが、都合により出演人数が変更となる可能性がございます。※参加方法・事前予約の詳細は来週発表いたします。詳細ページはこちらタワーレコード限定特典対象販売店舗にてイベント参加対象商品1会計ごとにつき、エリア別トレーディングカードを1枚プレゼント!(全4種・各8枚)※配布されるトレーディングカードの種類はエリアによって異なります(大阪、愛知、神奈川、東京・埼玉)。数に限りがありますのでご了承ください。■関連サイトUNIS 日本公式サイト

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  • &TEAMのNICHOLASも登場!今夜放送「サクサクヒムヒム」弾丸旅で人気の“台湾”を深堀り

    &TEAMのNICHOLASも登場!今夜放送「サクサクヒムヒム」弾丸旅で人気の“台湾”を深堀り

    本日7月18日(土)よる11時30分から佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」が放送。普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間と日村が、「いま日本中で推されているモノ」が、なぜそこまで推されているのか? 自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる推しの魅力を学ぶ推しトークバラエティー。今夜の放送では、日本から約3時間半、期間限定往復2万円台で気軽に行ける海外「台湾」を深掘り。今回深掘りするのは、いま訪れる旅行者数は日本人が第1位となっている「台湾」。台湾ならではのグルメや観光スポットを楽しむため、0泊1日の弾丸で訪れる人も多く、気軽に行ける旅行先として人気となっているのだ。佐久間は台湾について「今んとこ人生で2回しか行ったことないんですよ」といい、まだまだ初心者だと明かす。そんな佐久間とともに、台湾について深く知りたいという田村淳をゲストに迎え、その魅力を深掘り。佐久間と田村に台湾の楽しみ方を教えるおしつじさんには、台湾へはここ10年間で80回以上訪れ、台湾のガイドブックも出版する、雑誌Webライターの門司紀子さん。さらに、台湾出身の父を持ち、6歳までの幼少期を台湾で過ごしてきた歌手の一青窈。そして台湾出身で17歳まで台湾で暮らしていた生粋のローカル民であるグローバルグループ&TEAMのNICHOLAS。この計3名を迎える。今回は「朝食」「観光」「昼食」「お土産」の4つのテーマに分けておしつじさんのおすすめを紹介しつつ、それをもとに佐久間と田村がそれぞれ台湾弾丸旅のプランを作成していくことに。定番の楽しみ方のみならず、台湾旅のプロであるおしつじさんたちだからこそ知っている台湾の楽しみ方を紹介していく。台湾のさまざまなグルメやスポットを紹介しつつ、①「地元民もうなる! 豊富なローカルグルメを堪能」、②「歴史を感じ、絶景に癒される台湾ならではの観光スポット」、③「喜ばれること間違いなし! 最新の台湾土産」という3つの推しポイントを解説。門司さんは弾丸旅のプランとして「まず朝6時くらいに羽田発で現地に8時30分に到着します」と、朝に現地に着いて、だいたい10時くらいから市内を散策するのがおすすめだと語る。到着して最初に楽しみたいのが、台湾の朝食。台湾では豆乳スープに揚げパンなどを付けて食べる「シェンドウジャンシェントウジャン」をはじめ、豊富な朝食メニューが楽しめるのだ。一青窈おすすめの台北市内にある「永樂台南𩵚魠魚焿(ヨンラータイナントゥートゥオユィグン)」というお店では、米で作られた麺であるさっぱりとしたビーフンが朝から食べられるという。「(麺は)糸だと思ってください。だからお腹の中の3%くらいしか使わないと思ってもらえれば」と紹介し、朝から胃に負担なくペロッと食べられるそう。さらに台湾のソウルフードである魯肉飯(ルーローファン)のお店「金峰魯肉飯(ジンフォンルーローファン)」は、門司さんが「トップレベルにおいしいと思います」と激推しする名店。台湾出身で台湾をよく知るNICHOLASは学生時代によく食べていたというハンバーガーのお店を紹介し、ローカル民ならではのツウなグルメを紹介する。さらに三国志が大好きだという田村も思わず大興奮の歴史感じるスポットや、金運、恋愛運、仕事運などどんな運勢も上がるご利益のデパートといわれているお寺など、観光スポットの数々も紹介。お土産紹介では、NICHOLASが「(&TEAMの)メンバーのお母さんたちとマネージャーさんたちの中でけっこう人気」と語る、台湾土産の定番「パイナップルケーキ」をおすすめ。一青窈が自宅に何本もストックし、「みんながもう目が2倍になるくらいおいしかったっていってくれる」と激推しするラー油に、佐久間も「えー、気になるー! これ」と興味津々だ。台湾について詳しくなかった佐久間と深く知りたい田村は、果たしてお気に入りの台湾旅プランを見つけることはできるのか?放送後からTVerにて地上波未公開シーンを含む特別版も無料配信される。■放送情報「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」2026年7月18日(土)23:30~23:55放送放送日時:毎週土曜日よる11時30分日本テレビ系出演:佐久間大介(Snow Man) 統轄プロデューサー:宮崎慶洋プロデューサー:柏原萌人、中村諒汰演出:田村幸大制作協力:デージカンパニー、ザ・ワークス製作著作:日本テレビ※放送後からTVerにて無料配信を実施TVerはこちら■関連サイト「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」公式サイト

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  • 韓国で大人気のお菓子「マロウポップ」がミニソフとコラボ!ソフトクリームとの相性バッチリ

    韓国で大人気のお菓子「マロウポップ」がミニソフとコラボ!ソフトクリームとの相性バッチリ

    「ソフトクリーム」の専門店「MINI SOF(ミニソフ)」が、韓国で大人気のお菓子「マロウポップ」とコラボ。本日発売した。「マロウポップ」とは、「カリッ、サクッ」とした軽い食感の、ふわふわしていない乾燥マシュマロだ。口に入れた瞬間に広がるやさしい甘さとクセになる軽快な食感と、MINI SOFのソフトクリームとのコラボレーションを楽しめる。MINI SOFでは今後も、MINI SOFでしか体験できない本格的なおいしさと、ひと時の幸せを届けていく。■商品情報「MINI SOF」×「マロウポップ」コラボ<対象商品>・のむソフトクリーム 岡山白桃 ・コーン/カップ 北海道ミルク、岡山白桃、ミックス対象商品の税込価格にプラス100円(税込)で、「マロウポップ」をトッピング! お客さまご自身で仕上げる楽しいソフトクリームです。※おうちソフト、デリバリーは対象外です。※税込価格は店内・店外共に同一価格です。※マルイファミリー溝口店のみ、ソフトクリームの形状・カップが異なります。また、のむソフトクリーム 岡山白桃の取扱いはございません。※一部店舗にて、営業時間変更の可能性がございます。※店舗または公式ホームページの「お知らせ」及び、商業施設のホームページでご確認をお願いいたします。■関連サイトミニソフ公式サイト

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  • 「国宝」李相日監督×孫明雅監督の対談が実現!「トロフィー」朝鮮舞踊と歌舞伎のルーツと文化を描く映画表現を語る

    「国宝」李相日監督×孫明雅監督の対談が実現!「トロフィー」朝鮮舞踊と歌舞伎のルーツと文化を描く映画表現を語る

    是枝裕和監督や西川美和監督の監督助手を務めてきた、映像制作集団分福の新鋭・孫 明雅(そんみょんあ)監督の長編デビュー作となる映画「トロフィー」が現在全国公開中。本作を手掛けたのは、是枝裕和監督が率いる「分福」に在籍する孫明雅監督。自身も朝鮮学校に通っていた在日コリアン3世であり、本作が長編映画初監督作品となる。自らの経験と感情を起点に、いまの時代を生きる在日コリアンの、そしてその家族の中での葛藤を、みずみずしく、繊細な筆致で描き出した。公開初日から多くの映画ファンの支持を集め、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks」において、初日満足度ランキング第1位(★4.03/7月13日時点)を獲得。観客から高い評価を受け、幸先の良いスタートを切った。週末に行われた舞台挨拶、全8劇場での上映回はすべてチケット完売、それ以外の上映回も満席が続出し、好発信となっている。すでに動員数も1万人突破。上映館も広がり続けている。先週公開を迎えた本作は、作品をより深く楽しんでもらうため、全国各地の劇場でさまざまなイベントを実施中。イベント第1弾には井筒和幸監督、第2弾に元・東京国際映画祭ディレクターの矢田部吉彦氏を招いた舞台挨拶を行ったが、第3弾となるこの日は、「国宝」「フラガール」を手掛けた李相日監督をゲストに迎えたトークイベントが開催された。当日はチケット完売となった会場に上映後、自然と拍手が沸き起こった。そんな温まった会場に孫監督と李監督が登場すると、「メッシすごかったですね」と時事ネタを交えた軽妙な挨拶で会場を和ませ、「武力でぶつかり合いが起こると、こうして長く遺恨を残すものなんだなと感じながら二度寝しました」と続け、笑いを誘った。まず、本作を鑑賞した感想を聞かれた李監督は、「堂々たる初監督作品ですね」と開口一番に絶賛。「僕自身もデビュー作『青~chong~』では自分のルーツを題材に映画を撮りました。ただ、その時代に比べると、これだけきちんとプロのスタッフや俳優たちとともに、第1作目から構えの立派な映画を作られたことに驚きました」とコメント。さらに、「在日映画という括りにはしたくないのですが、これまで在日を描いた作品には、怒鳴り合いや暴力が描かれるものも多かった。しかし、本作はそうしたものとは一線を画している。今の空気感の中で、在日コリアンが社会に自然に溶け込んで生きていることを、さらっと見せてくれる堂々たる作品でした」と太鼓判を押した。また、劇中にも登場する「国に帰れ」といった言葉にも触れ、「昨今、何かあると『反日だ』『国へ帰れ』と言われることがある。そういった言葉に対する一つの返答を見せてくれた作品のようにも感じました」と語った。これを受け、孫監督は「『日本が嫌なら朝鮮に帰ればいいじゃん』というセリフは、実は自分自身が親に向けて言っていた言葉でもありましたし、日本の友人から投げかけられた言葉でもありました」と自身の経験を明かし「矛盾ばかりの中で生きてきたこともあって、アイデンティティの葛藤やモヤモヤした気持ちをずっと抱えていました。でも、この映画を作ったことで、自分の中でひとつ区切りをつけることができたと思っています」と、作品に込めた思いを語った。本作では、主人公ソヒのアイデンティティを象徴するものとして朝鮮舞踊が重要な役割を果たしている。自分のルーツを描く上で、文化的要素を使うことを李監督は、「なぜ暴力として表出してしまうのか。それは、社会の中で攻撃されていると感じたり、強くなければいけないと思ってきた歴史の現れなのかもしれない」と話しつつ、「この映画では、それをセリフや芝居で声高に叫ぶのではなく、舞踊という文化の中に込めている。根無し草のように見えても、たんぽぽのようにどこかで根を張って生きていく、そんな思いが込められているように感じました」と語った。孫監督も、「ソヒにとって舞踊はアイデンティティそのもの。舞踊を否定されて踊れなくなり、父を理解していく中で再び踊れるようになる。文化や芸能は、アイデンティティの揺らぎを表現しやすいと思い、舞踊を選びました」と説明した。ラストを飾る舞踊シーンについては、「実際の共演大会では6分ほどの演目なんです。全部見せるのか、短くするのか、かなり悩みました」と制作過程を振り返る。その際に参考にした作品として挙げたのが李監督の『フラガール』だったという。「ラストの舞踊シーンの尺を測ったりしながら参考にしました。最初は6分で作っていたんですが、やはり長いと思って1分短くしたんです」と明かした。これに対し李監督は、「観客は舞踊そのものを見ているわけではないと思うんです。ここまでキャラクターを追いかけてきているからこそ、舞踊を見ながら、その人物が歩んできた道や、お父さんやお母さんの思いまで見ている。だから、ただの6分間ではないんです」と分析した。話題は、主人公ソヒを演じた恒那へ。李監督から「どうやって見つけたんですか?」と問われると、孫監督は「オーディションですね。入ってきた瞬間に『この子を撮りたい!』と思ったんです」と即答。「写真もプリクラも嫌いで、自意識がまったくない。それがすごく良かったんです。カメラがないかのように芝居をしてくれるんですよね」と、その魅力を語った。李監督も「本当に自然体でしたね。その空気感に周囲の俳優たちも巻き込まれて、自然さが伝播していくように見えました」と絶賛。恒那は約1年をかけて朝鮮舞踊を猛特訓し、さらにハングルもゼロから習得し本作に挑んだ。また、ラストの舞踊シーンの撮影方法について話が及ぶと、李監督は「僕は実は、歌舞伎の映画を撮っているんですが」とジョークを交えながら「国宝」を引き合いに出し「舞台と観客席の間には一本の線がある。カメラがその線を越えるかどうかで、映画の意味が変わってくる」とコメント。本作では、その線を越えない撮影が選ばれている。孫監督は、「これは撮影の山崎裕さんの提案でした。私自身もずっと迷っていたんですが、親の目線、観客の目線で見せるのかという選択もあり、山崎さんの考えを信じました」と明かす。李監督も「あの判断は本当に良かったですよね。すごく納得させられました。ちなみに『国宝』はガンガン越えていきますが、あれは演じている側の目線なんです」と会場を沸かせた。本作の撮影を担当したのは、是枝裕和監督や西川美和監督作品でも知られる85歳のレジェンドカメラマン・山崎裕。孫監督は「山崎さんがいることで現場が本当に楽しかった。みんな山崎さんが大好きでした」と振り返り、李監督も「カメラマンと監督がギスギスすると現場は本当に辛いですからね」と笑いを誘った。さらに李監督は、孫監督の演出にも言及。ソヒが父・サンジュの勲章を売ってしまうエピソードについて「僕は、サンジュ本人がどう語るのかと思いながら見ていたんですが、その説明をきたろうさん演じる友人の親に語らせていた。その構成が本当に上手いと思いました」と評価した。孫監督は、「是枝裕和監督から『言いたいことを本人に直接語らせるな』と教わってきたんです。いかに間接的に伝えるかということは、ずっと教え込まれてきました」と、師から受けた影響についても語った。イベント後半では、孫監督から李監督への質問も。「映画の準備をしていた時、『国宝』が大ヒットしていました。自分が真正面から在日の話をするより、李監督の作品が多くの人に届くことの方が、差別をなくすことにつながるのではないかと思ったんです」と切り出し、「子どもの頃、浴衣を着るなと言われて育ったこともあり、歌舞伎や着物といった日本文化に触手が伸びなかった」と明かした。これに対し李監督は、「『青~chong~』を撮った時、学校の先生に『誰でも一生に一度はいい作品を作れる。それは自分のルーツを描いた作品だ』と言われたんです」と振り返る。一方で、「作品を撮り終えた時に、30年は、在日の映画はやらないと決めました。在日監督ではなく、映画監督になりたかったからです」と告白。『国宝』については、「最初の入り口は歌舞伎という伝統文化ではなく、女形という存在そのものでした。女形の生き方やあり方に惹かれたんです。歌舞伎をたくさん見ていたわけではありません。女形に惹かれて、その先に歌舞伎の世界が広がっていったんです」と語った。イベントの最後に李監督は、「親戚だからとか、在日というテーマだから応援しているわけではありません(笑)純粋に映画として素晴らしい作品です。この世代の難しい瞬間を自然体で切り取っている。これからが本当に楽しみな監督が現れたと思います」とエールを送った。孫監督も、「高校生の時に『フラガール』を映画館で観て、大学時代には李監督の『悪人』を観て、その体験が映画業界に入るきっかけの一つになりました。これからも背中を追い続けたいと思います」と感謝を述べ、イベントは締めくくられた。公開後も、本作をより深く楽しんでもらうため、全国各地の劇場でさまざまなイベントを予定している。孫明雅監督と、映画界で活躍する豪華ゲストを迎えたアフタートークを多数開催。映画を観終えた直後の余韻の中で、作品の背景やテーマ、制作秘話について語るだけでなく、観客との質疑応答を通して、映画をきっかけに多様な感想や視点が交わる場となる。映画館へ足を運ぶ楽しさとともに、本作の魅力をより多くの観客へ届けていく。■公開情報「トロフィー」テアトル新宿 ほか全国劇場にて絶賛公開中監督・脚本:孫 明雅出演:恒那、梨里花、原田花埜、禾本珠彩、千就、ちすん、笠松将、ソウジ・アライ、黒田大輔、山中崇、白川和子、YOU、きたろう、市川実和子、井浦新音楽:Yonrimog 撮影:山崎裕 照明:山本浩資 録音:島津未来介美術:徐賢先、大原清孝 衣裳:小林身和子 メイク:知野香那子助監督:⻆屋拓海、中島将、石井翔、制作担当、井上純平キャスティング:田端利江、山下葉子編集:小原聡子 音楽プロデューサー:本谷侑紀 製作:紀伊宗之 プロデューサー:小出大樹 ラインプロデューサー:村岡伸一郎製作・配給:K2 Pictures 企画:分福 制作プロダクション:K2 Pictures Production (C)2026 K2 Pictures<ストーリー>在日コリアンのルーツを持つ14歳の少女・ソヒ(恒那)は、朝鮮学校に通い、部活で朝鮮舞踊に打ち込む日々を送っている。ある日、日本学校との交流会で日本人の未来(梨里花)とK-POP好きという共通点で仲良くなり、ソヒは少しずつ外の世界と繋がりを持っていく。そんな中、ふたりは推しのK-POPアイドルのライブチケット代を稼ぐために、ソヒの家にある不用品をフリマサイトで売ることに。そこで意外にも高値で売れたのは、朝鮮学校の校長である父・サンジュ(井浦新)が持っていた一枚の北朝鮮のCDだった。それに味をしめたソヒたちは、サンジュが祖国・北朝鮮から授与された勲章までも売ってしまう。■関連サイト「トロフィー」公式サイト

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