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  • ADAPからNTXまで!「THANKS TO SPECIAL MUSIC CONCERT」にファン熱狂

    ADAPからNTXまで!「THANKS TO SPECIAL MUSIC CONCERT」にファン熱狂

    FCLIVE ENTERTAINMENTが主催する「THANKS TO SPECIAL MUSIC CONCERT」の第2回公演が、6月19日にセシオン杉並で開催された。今回の出演者はADAP、GENUS、DXMON、MUL、NTXの5組。2部構成で行われた公演にはチケット発売直後から大きな注目が集まり、多くのK-POPファンが会場に駆けつけた。トップバッターを務めたのは、6人組のADAP。韓国デビューを控え、現在デビューミッションプロジェクトを進行中の期待のルーキーだ。会場は冒頭から大歓声に包まれ、ファンの熱気は最高潮。2部では黒を基調としたシックな衣装で登場し、コール&レスポンスを交えながら観客との一体感を生み出した。続いて登場したGENUSは、王子様を思わせる白いジャケット姿で「SUGAR RUSH」を披露。ソーダのように弾けるエネルギーと爽快感あふれる楽曲で、会場を一気に明るい雰囲気へと包み込んだ。アイドルサバイバル番組出身のメンバーも所属する5人組グループで、韓国正式デビュー前の昨年1月から日本で長期公演を重ね、着実にパフォーマンス力を磨いてきた。息の合ったステージで、その実力と魅力を存分にアピールした。3組目に登場したDXMONは、圧巻のパフォーマンスで観客を魅了。客席はチームカラーで彩られ、力強い楽曲を次々と披露しながら会場のボルテージを一気に引き上げた。MCでは10代のメンバーも在籍するフレッシュな一面を見せ、ステージとのギャップに客席から大きな歓声が上がった。さらに、日本人メンバーのセイタが作詞を手掛けた「Make It Rain」では新たな魅力を披露し、強い存在感を残した。1部のトリを飾ったMULは、豊富な経験に裏打ちされた安定感のあるステージを展開。メンバー全員が流暢な日本語で自己紹介を行い、観客との距離を縮めた。力強く洗練されたダンスパフォーマンスからはベテランならではの余裕が感じられ、大人の魅力あふれるステージで観客を魅了した。2部のラストを飾ったのは8人組グループNTX。ステージが始まると会場の熱気は一気に加速し、まるでクラブ会場のような盛り上がりに。観客はNTXのチームカラーである赤いペンライトを掲げ、会場全体が赤一色に染まった。スタンディングで盛り上がるファンとともに、NTXならではの一体感とオリジナリティあふれるパフォーマンスを披露し、この日の熱狂を最高潮へと導いた。エンディングでは出演した全チームが再びステージに集結。グループの垣根を越えて1曲を披露し、合同コンサートならではの特別な時間を演出した。ファンはそれぞれのグループのメンバー同士が交流する貴重な瞬間を写真や動画に収めながら、その光景を楽しんでいた。日本で活動するK-POPアーティストたちを一度に見ることができる本公演は、訪れた観客の心に深く刻まれる特別な一日となったはずだ。現在、各グループはそれぞれ来日公演を行っており、今回のステージを通じて新たな魅力を発見した観客も少なくないだろう。ぜひ単独公演にも足を運び、それぞれのグループが持つ世界観やパフォーマンスの魅力を体感してほしい。

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  • “ジェジュンがプロデュース”新グループVAYONN、プロフィールフィルムを公開

    “ジェジュンがプロデュース”新グループVAYONN、プロフィールフィルムを公開

    新人ボーイズグループVAYONNが、メンバー達の個人プロフィールフィルムを公開した。まず、メンバーのテルは、薄暗い部屋の中で椅子に腰掛け、読書をしながら思索にふける。本を読みながら静かにメモを残す知的な雰囲気や、憂いを帯びた表情、そして首元のアクセサリーに触れる繊細な仕草が印象的だ。続いて、アヤン(スンジアヤン)は、陽光が降り注ぐ美しいビーチを舞台に清涼感あふれるビジュアルを披露した。砂浜に横たわり、リラックスした表情を浮かべるアヤンは早くも多くのファンをときめかせる。セン(仙)は、ダークで神秘的な夜の海に登場した。白いシャツとジーンズを合わせた彼は、暗闇の中で水面に優しく触れ、夜の海岸を駆け抜けるドラマチックな姿を披露した。ジンウェイ(ポン・ジンユー)は、緑豊かな並木道で撮影。青春の瑞々しさをダイレクトに伝える爽快な映像となっており、ヴィンテージ風のTシャツを着て寝転んだり、木漏れ日に向かって手を伸ばす彼のピュアな瞳が印象的だ。マノは影が織りなす芸術的なモノクロ調の空間で、圧倒的な存在感を発揮した。カメラへと向けられる強い眼差し、そして差し込む光を遮るように顔に手をかざすスタイリッシュなポーズなど、洗練されたカリスマ性と豊かな表現力で、グループの無限の可能性を証明した。先立って、VAYONNはデビュープロモーションの一人目の主人公として、Mnet「BOYS II PLANET」出身マサトのプロフィールフィルムを公開し、ファンの注目を集めた。彼らは正式デビューに先立ち、今月23日に先行公開曲「Watta Day」を配信。そして7月6日には、初のEP「Youth Today」を全世界同時発売し、K-POP市場に本格的な一歩を踏み出す。・ジェジュンがプロデュース新グループVAYONN、「ボイプラ2」出身マサトのプロフィールフィルム公開

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  • イ・ジフン&ハン・スンウ、ギャップ萌えの嵐!スペシャルイベントが大盛況

    イ・ジフン&ハン・スンウ、ギャップ萌えの嵐!スペシャルイベントが大盛況

    2026年6月13日(土)東京・神田明神ホールにおいて、韓国俳優イ・ジフンとアーティストのハン・スンウのスペシャルイベントが開催された。プライベートでも非常に気が合うという2人が、日本でファンのために特別なステージを用意した。それぞれの魅力を凝縮した1部・2部のソロファンミ、そして2人のケミストリー(相性)が炸裂した3部のスペシャルファンミという贅沢な3部構成で展開。2人だからこそ実現したギャップ萌えの嵐のファンミをレポートする。俳優デビュー14年目にして、意外にも日本で初めての単独ファンミーティングを迎えたイ・ジフン。ステージ中央に現れた彼は、米津玄師の「Lemon」を情感たっぷりに熱唱。この日のために、実はカラオケにひとりで何度も行ってたくさん練習を重ねたというイ・ジフン。あまりに通い詰めすぎた結果、お店のスタッフとすっかり顔見知りになってしまうほど熱を入れて準備をしてきたという。そんな努力の結晶であるオープニング曲を歌い終わると、イ・ジフンは愛おしそうに胸に手をあて、満面の笑顔を客席に向けた。興奮冷めやらぬ最初の挨拶では、「本当は(客席の近くを)歩いたり、皆さんと握手したりしようと思っていたけれど、緊張で余裕がなさすぎてできなかった」と、お茶目に笑顔で本音をこぼす一幕も。さらに「ひらがなから勉強をはじめた。日本語もこれからがんばります」と力強く宣言し、今後の日本活動への熱意も示した。ドラマの中ではクールな役柄もびしっとこなすイ・ジフンだが、登場数分で見せたその気さくな笑顔と、全身から溢れ出る優しい雰囲気に、会場からは「ギャップ萌えすぎる!」との声が漏れるほど。トーク中も、会場をくまなく見渡して応援プレートを用意してきたファンへ、嬉しそうな表情で心からのお礼を述べるなど、やっとこうしてファンと会えた喜びを終始表した。会場からの「可愛い!」という歓声にも嬉しそうに返答し、トークは愛犬の話題にまで発展。椅子からわざわざ立ち上がり、その状況を全身で再現しながら面白おかしくエピソードを伝える姿は、会場を大きな笑いで包み込んだ。「書き直すプロフィールのコーナー」では、彼が思い描く「未来のライフプラン」に大きな注目が集まった。まず10年後の自分については「もっと男臭い、セクシーな役をやっているかな」と大人の俳優としてのビジョンを語る。続く30年後の自分については「さすがに奥さんもいるかな。子供たちと一緒に旅行しているでしょう。息子はサッカー選手、娘はゴルフ選手にして、みんなでスポーツを楽しみながら旅をしていると思う」と、温かく具体的な家庭像を膨らませた。そして、50年後については「ずっと寝ている気がする(笑)。食べて寝て、食べて寝て」とユーモアたっぷりに語りつつ、「でも、何よりまたこうして皆さんと一緒に元気で会えるように、健康でいましょうね」とファンへの優しい気遣いを見せた。初の単独ファンミへ懸けた熱い想いと、これからの日本活動への強い意気込みを残し、温かい雰囲気のまま1部を締めくくった。今年3月に続く来日のハン・スンウ。爽やかなオープニング曲「Blooming」とともにステージに登場すると、会場のペンライトが一斉に揺れた。最近は俳優のオーディション準備、音楽制作、運動、そして今後のアジアファンミーティングツアーの準備に追われているという多忙な日常を明かしつつも、トークコーナー「Secret ASMR ~スンウの音~」のために自身の日常の生活音色々と自ら録音してくるなど、今回のファンミへの情熱もしっかりと示した。さらに制限時間30秒の中で様々なミッションに挑戦するコーナーでは、ステージ上で風船を膨らましたり、瞬きを我慢したりといった体当たりのミッションにも果敢に挑戦。会場とのコミュニケーションもふんだんにとりながら、新たな素顔も見せ会場に大きな笑顔の華を咲かせた。もちろんライブパートでは、「I Just want love」、力強いエネルギーが炸裂した「BURN」「STOP IT」といったパワスルなステージを披露。気づいた時には会場総立ちとなってペンライトを掲げて、楽しんだ。HAN_A(スンウのファン)にとってまさに癒やしと熱狂が同居する特別な時間となった。3部はついに、イ・ジフンとハン・スンウが同じステージに立つスペシャルファンミーティング。サッカー番組で知り合った2人が、スタイリッシュな衣装に身を包んで並び立つ姿は、MCから「ステージが一気に華やかになった」と絶賛されるほど新鮮なものだった。トークコーナーでは第一印象、プライベートで仲良くなったきっかけ、お互いの羨ましいところなどを暴露し合う、親友同士ならではのノーフィルターなトークが展開されお互いに爆笑の連続。続くゲームコーナー「ケミ対決!」&「パーフェクトキーパー!」では、2人の相性を試すクイズや、サッカーにちなんだミニゲームで、タイトル「KICK & SOUL」にふさわしい息の合ったコンビネーションを披露し、会場を大きな笑いと歓声で包み込んだ。クールな立居姿が印象的なイ・ジフンは常に笑顔で弟分のハン・スンウとのエピソードも明かし、一方ハン・スンウは普段ファンらには見せたことのないようなちょっと生意気で兄のことが大好きな弟としての一面も見せ、両者新たなギャップ萌えを惜しみなく披露した。最後は、豪華なコラボ歌唱ステージまで用意され、まさにこの日しか見られないプレミアムなひとときとなった。お互いを信頼し合うイ・ジフンとハン・スンウの仲睦まじい姿に、終始会場は朗らかな雰囲気に包まれ、1部から3部まで一瞬たりとも目が離せない最高品質のエンタテインメントをファンらへとダイレクトに届けた、記念すべき1日となった。

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  • NAZE、日本ショーケースで魅力あふれるパフォーマンス!中村倫也ら共演者からの熱いサプライズメッセージも

    NAZE、日本ショーケースで魅力あふれるパフォーマンス!中村倫也ら共演者からの熱いサプライズメッセージも

    TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」に、逆境からデビューを目指すK-POPグループとして出演した韓国の7人組グローバルボーイズグループNAZEが、6月19日(金)、東京・Zepp DiverCity Tokyoで、NAZE 1stミニアルバム「NAZE」発売記念ショーケース「NAZE Debut ShowcaseTHIS IS NAZE」(昼・夜2回公演)を開催。ファンを招いてドラマ「DREAM STAGE」劇中歌「Wanderlust」をはじめ、世界デビュー曲「People Talk」を含む1stミニアルバム「NAZE」収録曲など、計5曲をパフォーマンスした。また、イベント中にはサプライズでドラマ「DREAM STAGE」で共演した中村倫也、池田エライザ、岩瀬洋志からのメッセージが公開され、メンバーたちを驚かせた。NAZEは、日本、韓国、タイ出身のカイセイ、ユンギ、アト、ターン、ユウヤ、キムゴン、ドヒョクの7人組グローバルボーイズグループ。世代や国籍を越え、大切な仲間たちとの熱い絆を描き「K-POP版スポ根ドラマ」として話題となった2026年1月期のTBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」に、物語の中心となるK-POPグループNAZEとして出演。2026年5月4日には、1stミニアルバム「NAZE」で世界デビューを果たした。今回はその1stミニアルバム「NAZE」発売を記念し、応募抽選により選ばれたファンを迎えて開催された、デビュー後初のショーケースイベントとなる。客席後方から二手に分かれて登場した7人は、ステージに上がると、「Seoul」をパフォーマンス。その後、改めてメンバーたちが自己紹介。カイセイは「まさかデビューしてまた(日本に)戻ってこられると思っていなかったので、とても嬉しいです」とし、ユウヤは「日本で皆さんに会えて本当に嬉しいです。(正式デビュー後)初日本ショーケースなので、めっちゃワクワクしています。緊張もしていますけれど。『今日ここに来てよかった。やっぱNAZEは最高だ』と言わせる準備はばっちりできているので、今日はみんなで一緒にいっぱい盛り上がりましょう!」と挨拶。アトは「爽やかな歌声が魅力、NAZEのアトです。今日は皆さんと一緒に幸せな時間を作っていきたいです。あと僕は、髪色を『DREAM STAGE』の時と変えました。だからもっとカッコよくなったと思うんですけどどうですか? 今日一緒に盛り上がりましょう!」と伝え、ドヒョクは「NAZEの赤ちゃん、マンネ(末っ子)ドヒョクです。韓国に帰ってめっちゃ練習しました。今日、もっと成長した姿をお見せします。よろしくお願いします」と意気込みを伝えた。ターンは「日本にまた来られて本当に嬉しいです。今日も頑張ります。よろしくお願いします!」と伝え、ユンギは「久しぶりに日本にまた来て、ショーケースができて本当に幸せです。今回もよろしくお願いします!」と挨拶。キムゴンは「今日は『DREAM STAGE』の曲だけではなく、僕たちのアルバム『NAZE』の曲をパフォーマンスします。めちゃめちゃ緊張しますが、頑張ります! Let's get it!」と話した。その間、「1日マネージャー」として登場した「ちぃたん☆」が、かいがいしくメンバーたちにお世話を焼いてイベントに華を添えた。トークセッションでは、楽曲の話もたっぷり。1stミニアルバム「NAZE」に込められた想いをアトが「今のNAZEをありのまま詰め込んだアルバム。好奇心、幸せ、勇気というメッセージが込められています。カッコいい姿、可愛い姿、キレイな姿いろいろな姿をお見せできるアルバムだと思います」と説明。タイトル曲「People Talk」については、カイセイが「サビをみんなで歌うのですが、それぞれの個性が集まってひとつになって感動しました」とレコーディングのエピソードを語ると、ターンが「7人で一緒に歌うサビと自然なビートが魅力。エンディングのポーズが毎回違うので注目してください」と言えば、ユウヤは「手で口をパクパクするポーズは皆さんもマネできると思います」と言い、会場のファンと一緒に実演して見せた。日本のドラマを経て、世界デビュー。そして日本デビューを前に本格的な日本活動がここからスタートするNAZE。ユウヤは「ただいま!」と大きな声でファンに伝えると、「ドラマ『DREAM STAGE』から僕たちのことを応援してくれた皆さん、デビューして初めてNAZEを知ってくださった皆さん、こうやって日本に戻ってきて皆さんに会えて、本当に嬉しいです。これからも成長してカッコいい姿をお見せしていきます。これからもよろしくお願いします!」と喜びを伝えると、アトは「ドラマ『DREAM STAGE』を無事に終えて、正式にデビューしました! 今日は(ドラマの役ではなく)本当のNAZEとして皆さんにご挨拶することができて、すごく嬉しいです。皆さんと一緒に幸せな時間を作っていきたいです。よろしくお願いします」と意気込んだ。トークの後は、1stミニアルバム「NAZE」のタイトル曲「People Talk」をパフォーマンス。すぐに次の曲に入ると思っていたメンバーたちを前に、サプライズでドラマ「DREAM STAGE」で共演した中村倫也、池田エライザ、岩瀬洋志からのボイスメッセージが流れ出し、メンバーたちもびっくり。中村倫也からは、「NAZE諸君、デビューおめでとう。今、どんな気持ちですか? 数ヶ月前、私は彼らに『夢じゃメシは食えない』というセリフを言いました。でも我々パフォーマンスをする人間は皆、夢追い人だと思います。そして夢を見せる人であるべきだとも思います。夢に向かってそのスタートラインから一歩一歩歩き出したNAZEのみんな。これからも我々ファンにバカでかい夢を見せてください。まずは今日のステージをみんなで楽しんで!」という温かなメッセージが届けられた。和んだあとは、ドラマ「DREAM STAGE」劇中歌「Wanderlust」、1stミニアルバム「NAZE」収録曲「Pretty Pink Socks」「Awesome」をパフォーマンスして、会場のファンとの一体感を楽しんだ。最後はユウヤが「日本に帰ってきて、僕たちNAZE、久々に皆さんに会えてパフォーマンスができて本当に幸せな時間でした。これからもっとたくさん僕たちは成長して、単独ライブを絶対します! 約束です!」と宣言すると、全員で「以上、NAZEでした! ありがとうございました!」と挨拶してイベントを締めた。

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  • ATEEZからRIIZEまで!「M:ZINE」超人気K-POPアーティストたちを直撃取材…7月&8月のゲストにも期待

    ATEEZからRIIZEまで!「M:ZINE」超人気K-POPアーティストたちを直撃取材…7月&8月のゲストにも期待

    音楽MAGAZINEを作るべく、毎月1組ピックアップアーティストを招き、アーティストの魅力を引き出していく音楽バラエティー「M:ZINE(エンジン)」。7月&8月のM:ZINEはひと味違う!? Mrs. GREEN APPLEの若井滉斗、相席スタートの山添寛、テレビ朝日の林美桜アナウンサーのM:ZINE編集部員3人が、およそ1年半ぶりにスタジオを飛び出して海外取材を敢行。「最新K-POPのヒミツ 弾丸取材ツアー第二弾~超人気アーティスト独占密着&韓国No.1音楽番組大潜入SP~」と題し、超人気K-POPアーティストたちを直撃取材した様子をお届けする。7月3日、10日、17日の放送では、世界中で大人気なATEEZに直撃! ATEEZが、若井らMCにおすすめしたい韓国スポットやグルメを紹介してくれる。7月24日の放送には、M:ZINEの初回ゲストRIIZEから、ショウタロウ&ウンソクが登場。2人のおすすめグルメを堪能しながら、今年初開催され、大成功に終わった東京ドーム公演の話など、近況を徹底深掘り!さらにiznaのMAI&KOKOにも直撃。「若井スーパーダンスモンスターへの道」を韓国でも! ということで、MAI&KOKOとダンスレッスンや新曲のダンスコラボをした様子をお届けする。8月の放送には、ZEROBASEONEが初登場。韓国の大人気音楽番組「M COUNTDOWN」に出演する様子に密着取材し、彼らの特技や知られざる素顔に迫る。なんと! 楽屋での様子なども見られちゃう!? 盛りだくさんの内容を、2ヶ月にわたってたっぷりお届け。また、CSテレ朝チャンネル1では、地上波放送で収まりきらなかったトークやCS放送限定企画などの未公開シーンを盛り込んだ完全版を、90分間にわたって放送。お見逃しなく!■放送概要「M:ZINE」毎週金曜 深夜1時30分~1時50分※7月24日(金)は深夜1時50分~2時10分の放送となります。放送局:テレビ朝日(関東ローカル)※CSテレ朝チャンネル1では完全版を放送。詳細はHPをチェック。<出演者>若井滉斗(Mrs. GREEN APPLE)山添寛(相席スタート)林美桜(テレビ朝日アナウンサー)【7月ゲスト】ATEEZ(7月3日、10日、17日出演)RIIZE ショウタロウ&ウンソク(7月24日出演)izna MAI&KOKO(7月24日出演)【8月ゲスト】ZEROBASEONE(8月7日、21日出演)■配信概要「M:ZINE」は地上波放送終了後、下記の各プラットフォームで見逃し配信を行います。放送を見逃した方、もう一度見たい方はこちらもお楽しみください。・TVer・TELASA・ABEMA・テレ朝動画■関連リンク「M:ZINE」公式サイト

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  • aespaからKEY TO LITまで、6月28日放送の「テレ東音楽祭 2026夏」に出演決定!

    aespaからKEY TO LITまで、6月28日放送の「テレ東音楽祭 2026夏」に出演決定!

    テレ東では、6月28日(日)夜6時30分から「テレ東音楽祭 2026夏」を放送。2014年の放送開始から今回で16回目を迎える「テレ東音楽祭」。今年は、これまでの水曜放送から番組史上初めて日曜へと枠を移し、約4時間半の生放送でお届け(一部事前収録あり)。MCを深澤辰哉(Snow Man)と松本若菜が、進行を田中瞳アナウンサーが務める。先日出演アーティスト第1弾が発表されたが、この度出演アーティスト第2弾が解禁となった。出演アーティスト第2弾には赤井英和、アグネス・チャン、麻倉未稀、石井明美、いしだ壱成、伊東歌詞太郎、aespa、大久保伸隆(ex.Something ELse)、小野正利、辛島美登里、河口恭吾、Kis-My-Ft2、KEY TO LIT、楠瀬誠志郎、久宝留理子、けんいち(元ロードオブメジャー)、酒井法子、SATSUKI(元ZOO)、THE 虎舞竜、澤田知可子、JI BLUE、ZIGGY、SHAZNA、鈴木亜美、千堂あきほ、仙道敦子、髙嶋政伸、武田鉄矢、Tama(Hysteric Blue)、TRF、中島健人、永井真理子、長渕剛、西田ひかる、PERSONZ、バブルガム・ブラザーズ、早見優、hitomi、B.B.クィーンズ、FIELD OF VIEW、マーク・パンサー、松本伊代、観月ありさ、森若香織(GO-BANGS)、吉田栄作、LINDBERGが名を連ねた。長渕剛はテレビ東京初出演が決定。時代を超えて人々の背中を押し続けてきた名曲「とんぼ」「RUN」「乾杯」を魂の熱唱。また、小室哲哉スーパーヒット曲SPメドレーでは、豪華アーティストたちがTKサウンド全開のメドレーを圧倒的なパフォーマンスで披露する。さらに、YU-KI(TRF)×マーク・パンサーのコラボによるglobeの名曲メドレー「Love again」〜「FREEDOM」も必見だ。伝説のドラマソングSPメドレーでは、あの名シーンの感動が蘇る。豪華俳優陣がマイクを握り、自身が出演した大ヒットドラマの主題歌を熱唱。一夜限りの再結成を果たした吉田栄作と仙道敦子が、YOSHIKI作詞・作曲・プロデュースを手掛けた大ヒット曲「今を抱きしめて」を32年振りにテレビで披露。さらに、スタジオには当時の共演者たちもスペシャルゲストとして大集結する。さらに、本田美奈子.が最新技術でスタジオに復活。当時の姿そのままに、天王洲スタジオで奇跡のステージが蘇る。■放送情報「テレ東音楽祭 2026夏」放送日時:2026年6月28日(日)夜6時30分~夜10時54分放送局:テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送<MC>深澤辰哉(Snow Man)、松本若菜<進行>田中瞳(テレビ東京アナウンサー)<第1弾出演アーティスト>※50音順IMP.、相川七瀬、ano、Aぇ! group、AKB48、OWV、工藤静香、国生さゆり、ZARD、島袋寛⼦、Juice=Juice、SUPER EIGHT、DA PUMP、知念里奈、超ときめき♡宣伝部、中西保志、乃木坂46、FRUITS ZIPPER、MAX、南野陽子、宮沢和史、モナキ<第2弾出演アーティスト>※50音順赤井英和、アグネス・チャン、麻倉未稀、石井明美、いしだ壱成、伊東歌詞太郎、aespa、大久保伸隆(ex.Something ELse)、小野正利、辛島美登里、河口恭吾、Kis-My-Ft2、KEY TO LIT、楠瀬誠志郎、久宝留理子、けんいち(元ロードオブメジャー)、酒井法子、SATSUKI(元ZOO)、THE 虎舞竜、澤田知可子、JI BLUE、ZIGGY、SHAZNA、鈴木亜美、千堂あきほ、仙道敦子、髙嶋政伸、武田鉄矢、Tama(Hysteric Blue)、TRF、中島健人、永井真理子、長渕剛、西田ひかる、PERSONZ、バブルガム・ブラザーズ、早見優、hitomi、B.B.クィーンズ、FIELD OF VIEW、マーク・パンサー、松本伊代、観月ありさ、森若香織(GO-BANGS)、吉田栄作、LINDBERG番組ロゴ制作:岡本太玖斗Ⓒテレビ東京■関連サイト「テレ東音楽祭 2026夏」公式サイト

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  • KiiiKiii イソル、日本の18歳シンガー楽音とコラボ!「mosi mosi?」リミックスを6月26日デジタルリリース

    KiiiKiii イソル、日本の18歳シンガー楽音とコラボ!「mosi mosi?」リミックスを6月26日デジタルリリース

    2020年よりモデルとして活動し、大手グローバル企業CM出演でも注目を集めていた18歳のアーティスト/モデル/インフルエンサー・楽音(ささね)。2025年3月よりTikTokにてカバー投稿を開始すると、その「アニメから出てきたような」ビジュアルと歌声が、東南アジア・アメリカ・韓国・日本など世界中で爆発的な話題を呼び、開設わずか1年強でフォロワー80万人を突破した。4月22日の配信リリース直後から、サビの「もしもーし、聞こえてる?」というフレーズに合わせた電話ポーズと倍速全身ダンスがTikTokを中心に大流行。2000年代の「渋谷系」や「国産ゲーム音楽」を彷彿とさせる懐かしい質感に、海外からの人気も獲得し、日本のみならず韓国のTikTokチャートでも同時に1位を獲得し、SHAZAMチャートやSpotifyバイラルチャートでも日韓両国で首位を記録。現在、全世界でのUGC(ユーザー生成コンテンツ)は280万件、累計再生回数は30億回を突破。地元横須賀で撮影されたミュージックビデオが250万回再生を突破し、韓国での初パフォーマンスの様子を収録したSeoul Visualizerも話題を呼ぶなど、異例の快進撃を続けている。その波を受けて、2026年6月10日公開(集計期間:6月1日~6月7日)のbillboard JAPAN JAPAN Heatseekers Songsでは、「mosi mosi?」が首位を獲得している。そんな楽音が、6月26日(金)に「mosi mosi? LEESOL (KiiiKiii)Remix」をデジタルリリースすることを発表した。楽曲「404 (New Era)」がグローバルバイラルヒットを遂げている、STARSHIPエンターテインメント所属5人組ガールズグループKiiiKiiiのメンバー、イソルとのコラボREMIXになるとのこと。SNSで公開されたティザームービーには、着信中のガラケーに「CALL FROM LEESOL(KiiiKiii)」の文字が映し出されている。本日より、サブスク予約(Pre-add/Pre-Save)がスタートされた。 この投稿をInstagramで見る 楽音(@sa_sa_ne)がシェアした投稿■リリース情報「mosi mosi? LEESOL (KiiiKiii)Remix」2026年6月26日デジタルリリースPre-add/Pre-saveはこちら※Pre-add/Pre-saveは、日本国内専用のリンクとなります。

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  • NAZE、本日ついに日本ショーケースを開催!動画メッセージで元気いっぱいに挨拶「期待してください」

    NAZE、本日ついに日本ショーケースを開催!動画メッセージで元気いっぱいに挨拶「期待してください」

    TBSドラマ「DREAM STAGE」に出演し、大きな話題を集めたボーイズグループ・NAZEが正式デビュー! 大注目の7人から、Kstyleをご覧の皆さんに動画メッセージが到着。元気いっぱいに挨拶したメンバーたちは、5月19日に待望のデビューを果たしたことを報告。タイトル曲「People Talk」の魅力をアピールしながら、「僕たちのアルバムをたくさん聴いてもらえると嬉しいです」と笑顔。さらに、本日(19日)の日本デビューショーケースに向けた意気込みも語っており、初々しさあふれる姿は必見です。韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイ、ユウヤの7名で構成されたNAZEは、2025年8月1日にC9 ROOKIESとしてお披露目。その後、ドラマ「DREAM STAGE」のメインキャスト出演を経て、このたび念願の正式デビューを果たしました。次世代K-POPグループとして、彼らがどのようなパフォーマンスで世界中の音楽ファンを魅了していくのか、今後の活躍に期待が高まります。・NAZE、韓国でのデビュー活動をファンに報告!「日本での活動も一生懸命準備中」・TBSドラマ「DREAM STAGE」出演のNAZE、本日正式デビュー!タイトル曲「People Talk」MV公開

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  • LNGSHOT、第2回「NBA Rising Stars Invitational」にヘッドラインパフォーマーとして出演決定!

    LNGSHOT、第2回「NBA Rising Stars Invitational」にヘッドラインパフォーマーとして出演決定!

    The National Basketball Association(NBA)は、K-POPボーイズグループLNGSHOTが第2回「NBA Rising Stars Invitational」にヘッドラインパフォーマーとして出演することを発表した。「NBA Rising Stars Invitational」は、アジア太平洋地域各国から男子・女子チームが参加する、NBAが主催する高校生向けバスケットボールトーナメント。今年は6月23日(火)から6月28日(日)まで、シンガポール・カラン地区のOCBC Arenaにて開催される。このコラボレーションの⼀環として、LNGSHOTはイベント最終日に登場し、参加者との交流をはじめ、NBA Rising Stars Invitationalのオフィシャル・コミュニティ・パートナーであるKarim Family Foundationが提供するコミュニティ支援活動への参加、さらにライブパフォーマンスを披露する予定だ。「NBA Rising Stars Invitational」は、Sport SingaporeおよびSingapore Tourism Boardとの協力のもと開催され、NBAシンガポールのイベント運営機関によって実施される。今年の「NBA Rising Stars Invitational」には、18歳以下の男子12チーム、女子12チームが参加予定だ。各チームは総当たり戦(ラウンドロビン方式)で競い、その後、シングルエリミネーション方式(勝ち抜き戦)の準決勝・決勝へと進む。また、「2026 NBA Rising Stars Invitational」の追加チケットが本日より販売開始。チケットは、大会ステージごとの開会式(6月23日)、予選リーグ(6月23日~25日)、準決勝(6月26日)、そして決勝(6月28日)それぞれで個別購⼊することが可能だ。すべての試合は、YouTubeおよび各地域のメディアパートナーを通じてライブ配信される。◆LNGSHOTコメント「NBA Rising Stars Invitational」の一員となり、地域各地から集まる若いアスリートやファンの皆さんと交流できることをとても楽しみにしています。LNGSHOTというグループのコンセプトは、常に自分自身のチャンスに挑戦すること(taking your shot)、自分を信じること、そして周囲の期待を超えて前進することです。それは、この大会で競い合うアスリートたちに通じるものがあり、私たちが日々音楽を通じて届けようとしているメッセージでもあります。シンガポールでファンや選手の皆さんにお会いし、自信と自分らしさを持って自分自身の道を切り開いている世代を⼀緒に祝えることを楽しみにしています。◆NBAアジア 成長・イノベーション担当 シニアバイスプレジデント エド・ウィンクル コメント 「LNGSHOTをNBA Rising Stars Invitational」に迎えることは、NBAとK-POPのつながりがさらに深まっていることを示しています。両者には、エネルギー、真の自分らしさ、そして文化を越えて人々を鼓舞し、つなげる力という共通点があります。LNGSHOTとともに、バスケットボールと音楽の力で、今月シンガポールで開催される「NBA Rising Stars Invitational」に参加するアスリートやファンの皆さんへ、忘れられない体験を届けていきます。■イベント情報第2回「NBA Rising Stars Invitational」開催期間:6月23日(火)~6月28日(日)開催場所:シンガポール・カラン地区のOCBC Arenaチケット購入はこちら■関連リンク「NBA Japan」公式YouTubeチャンネル「NBA Japan」公式X

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  • SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプトフィルム&フォト第2弾を公開

    SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプトフィルム&フォト第2弾を公開

    SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、生のエネルギーが詰まった1stミニアルバム「V8」のコンセプトを追加公開した。V8は18日、SEVENTEENの公式SNSに1stミニアルバム「V8」の「CHECK OUT」バージョンのコンセプトフィルムとフォトを相次いで掲載した。「見てみる」「確認してみる」という意味のバージョン名の通り、軽快に冒険を楽しむ彼らの姿勢がそのまま滲み出ているコンテンツだ。真昼のサウナから闇が降りた街まで、時間や環境に縛られず、ありのままの自分をさらけ出すV8の率直さが際立つ。ガウン姿でサングラスをかけたり、慌ただしく動き回るキッチンで泰然と食事をとる姿は、二人ならではの型にはまらない魅力を示している。馴染みのある背景を新鮮にひねった演出からは、彼らの実験的なセンスも垣間見える。躊躇なく自由を楽しむV8のエネルギーは、コンセプトフィルムで一層感覚的に生き生きと表現されている。誇張や飾り気なく現在を満喫する彼らの姿勢が、ヴィンテージな画面に収められている。そこに強烈にうねるシンセサイザーのサウンドが加わり、見る者の鼓動を速める。今月29日にリリースされる「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗した青春」というテーマで表現したアルバムだ。V8は、Pharrell Williams、KIRARA、Mechatok、Dylan Bradyなど、国内外の著名なプロデューサーたちとタッグを組み、新作の制作を主導した。「V8」をいち早く体験できるコンテンツも次々とベールを脱いでいる。先に公開されたコンセプトティーザーフィルム「peek at V8」に続き、最近ではコラボレーションアーティストたちのSNSを通じて新曲の一部がサプライズ公開され、K-POPファンだけでなく世界中のリスナーの関心を集めた。V8は、ミニアルバムの発売の前日である28日、DJパーティー形式のプレリスニングパーティーを開催し、期待感を最高潮に盛り上げる。V8は単独公演でアルバムの熱気を引き継ぐ。反応はすでに熱い。7月17~19日に香港のアジアワールド・エキスポホール10で開催される「2026 VERNON THE 8 LIVE - HONG KONG」は、チケット販売開始当日に全席完売を記録した。公演は同月11~12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のキンテックス第1展示場1ホールで幕を開ける。

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  • CROSS GENE シン・ウォンホがDJを務めるFMヨコハマ「E★K radio」6月20日に公開収録が決定!

    CROSS GENE シン・ウォンホがDJを務めるFMヨコハマ「E★K radio」6月20日に公開収録が決定!

    FMヨコハマ(84.7MHz)で月曜~水曜の23:30~24:00に放送中のエンターテインメントプログラム「E★K radio」の公開収録が、6月20日(土)に開催されることが決定した。火曜日のDJを担当するシン・ウォンホは、2015年から「E★K radio~SHINくんの夜のチューすDAY」のDJとして単独でのレギュラー出演を開始。兵役期間を経て、現在は番組タイトルを「E★K radio~火曜日のシンピナイト」に改め、10年近くにわたり同番組のラジオDJを務めている。年2回、各放送局で大幅な番組の入れ替えやDJの交代などが行われる日本のラジオ業界において、シン・ウォンホがこれほど長く、同一番組のレギュラーDJを務めているのは異例のことだ。移り変わりの激しい日本のラジオ業界でレギュラーの座を守ることは並大抵のことではない。さらに驚くべきは、母国語ではない日本語を習得した上で番組に出演している点だ。また、毎年開催される、放送局主催のイベントへの出演を続けるなど、放送局スタッフとの絆が強いことが示されている。軽快で、時にユーモアも交えた高度な日本語のトークスキルは、彼の努力の賜物であり、多くの日本のリスナーから支持されている部分といえるだろう。そんな番組内では韓国語講座や、韓国で流行しているエンターテインメントを紹介するコーナーを設置。毎週韓国の魅力をさまざまな形で伝える、日韓の文化をつなぐ架け橋のような存在となっている。そんな彼が登場するスペシャルな公開収録に注目が集まりそうだ。当日は、月曜担当の大橋ちっぽけ、水曜担当のケン(THE AGUL)も登場し、この日だけのスペシャルライブも予定されている。また、シン・ウォンホは3月に発売した自身初のソロミニアルバム「ONE」の対面イベントを、7月11日(土)にタワーレコード渋谷店で行うことも決定。サイン会のほかタワーレコードのエプロンを着用した名刺お渡し会などが開催される。6月8日にはCROSS GENEとしての活動も再始動し、新曲「Helicopter」を発表したばかりのシン・ウォンホ。今後はソロ・グループの枠にとらわれず、多角的な活動を展開しながら、精力的にファンとの交流を図っていく予定だ。■番組情報FMヨコハマ「E★K radio」公開収録2026年6月20日(土)13:00~15:00出演/大橋ちっぽけ、SHIN WONHO、ケン(THE AGUL)みうら・みさき海の駅「うらり」 屋外デッキ特設会場※荒天時:みうら市民ホール(うらり内)※当日の模様は6月29日(月)、30日(火)、7月1日(水)の「E★K radio」内でOA予定「E★K radio」詳細はこちら■関連サイトシン・ウォンホ 日本公式サイト

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  • &TEAM、日本初開催「Global Citizen Live: Tokyo」にヘッドライナーとして出演!ダイナミックなパフォーマンスで会場を熱狂の渦に

    &TEAM、日本初開催「Global Citizen Live: Tokyo」にヘッドライナーとして出演!ダイナミックなパフォーマンスで会場を熱狂の渦に

    貧困撲滅に向けた世界最大規模の活動を展開する国際アドボカシー団体「Global Citizen(グローバル・シチズン)」が主催する、日本初の音楽イベント「Global Citizen Live: Tokyo」が18日、東京国際フォーラムにて開催された。本イベントのヘッドライナーとして、日本発のグローバルグループ&TEAMが出演。完全無欠のステージエリート集団と称される&TEAMのダイナミックなパフォーマンスで観客を圧倒し、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。「グローバル・シチズン」は2008年に設立され、極度の貧困を撲滅することを目指す世界最大のアドボカシープラットフォームを提供。これまで世界中で開催されたグローバル・シチズンの音楽イベントには、ビヨンセ、コールドプレイ、BTS(防弾少年団)、BLACKPINK、リアーナ、エド・シーラン、マライア・キャリー、Stray Kids、ビリー・アイリッシュ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど、数多くの著名なアーティストが出演している。本イベントのチケット収益は、世界中の困難な状況に置かれている子どもたちに質の高い教育を提供することを目的に、160億円の資金調達を目指して世界規模で取り組む「FIFA Global Citizen教育基金」に寄付される。初めてのチャリティイベントへ参加した&TEAMは、音楽を通じて社会貢献へのアクションを融合させるというイベントの意義を深く受け止め、メンバー自らの言葉で世界中の子どもたちへの教育支援やグローバルヘルス推進の重要性を力強く発信した。ライブ中盤のMCでは、リーダーのEJが韓国語、NICHOLASが中国語、MAKIが英語での挨拶を交えながら、メンバー一人ひとりが個性豊かに自己紹介を行い、日本発のグローバルグループとして初めて日本で開催される本イベントに参加できたことへの光栄な想いを伝えた。Kは「僕たち&TEAMは日本発のグローバルグループとして、初めて日本で開催されるGlobal Citizen Live: Tokyoに参加させていただき、とても光栄に思っています」と語り、HARUAは「今日この瞬間に、僕たち&TEAMとみなさんで一つになって、より良い未来のために変化を起こせるきっかけにできたらとても嬉しく思います」と客席へ呼びかけた。さらに、ライブの盛り上がりが最高潮に達した後のパネルトークステージにもメンバーが再び登場。今回のイベントが持つ地球規模のムーブメントについてのメッセージとして、FUMAが「Global Citizenは、『世界から貧困をなくそう』と呼びかける、地球規模の大きなムーブメントとなっています」と紹介。これを受けてKが「今夜、ここにいる僕たち全員も、その大きなアクションの一部になっています。このイベントを通じて、世界中でサポートを必要としている方々が、少しでも健康でより良い生活を送れるように、僕たちの力を届けましょう!」と力強く宣言した。また、今回のイベントチケット収益が「FIFA Global Citizen教育基金」に寄付され、支援が届きにくい地域の子どもたちの教育やスポーツの機会拡大に役立てられることについて、TAKIは「皆さんが買ってくださったチケットも、この活動へのサポートにつながっています。一人ひとりの力が、次の世代の子どもたちの未来を切り開く大きな力となっています」と来場したファンへ深い感謝を伝えた。JOも「音楽の力、そしてこうして皆で繋がる力、そして自分たちで世界を変えられると信じる力を、こうして信じて集まってくださった皆さんに、心から感謝したいと思います」とコメントし、最後はMAKIが英語で「今夜はただ音楽を楽しむだけの時間ではなく、僕たち全員が一つになって、この素晴らしい目的を世界に届けるための特別な夜です。ここ東京からスタートして、より良い未来のために一緒に世界へ変化を起こしていきましょう」と、世界へ向けて力強いメッセージを響かせた。ステージは、洗練されたグルーヴ感が魅力の「Scent of you」からスタートし、韓国デビュー作品のタイトル曲「Back to Life」を披露。その後も3作連続ミリオンを達成したEPのタイトル曲「We on Fire」や、「Lunatic」「Bewitched」「オオカミ系男子」「MISMATCH」と息つく暇もない圧巻のダンスナンバーで魅了。終盤には、ファンから根強い人気を誇る「Big好き(suki)」、紅白歌合戦で披露し話題となった代表曲「FIREWORK」、そして会場のボルテージを最高潮に導いた「Run Wild」まで、&TEAMの魅力を凝縮した全10曲のセットリストを全力でパフォーマンス。ポジティブなエネルギーを会場全体に波及させ、ヘッドライナーにふさわしい圧巻のステージを届けた。

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