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BABYMONSTER、新曲がグローバルYouTubeチャートで首位獲得!日本でも1位に
BABYMONSTERが、新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」でグローバルYouTubeチャートの首位を獲得し、世界中の音楽ファンからの熱い関心を証明した。10日にYouTubeが公開した最新チャート(2026年6月8日基準)によると、BABYMONSTERの最新デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」は、グローバルYouTube日間人気ミュージックビデオチャートで1位を獲得。イギリス(8位)やアメリカ(11位)はもちろん、日本(1位)、オーストラリア(1位)、タイ(1位)、香港(1位)など、さまざまな地域での均等な人気を背景にした成果である。「SUGAR HONEY ICE TEA」のミュージックビデオは、YouTubeのワールドワイドトレンドで1位に直行し、その後「24時間以内に最も視聴された動画」にランクインして、早くから人気のシグナルを点灯させた。公開から約26時間で2000万ビューを突破し、現在は3000万ビュー突破を目前に控えて着実に上昇傾向を示している。中国最大の音楽配信プラットフォームQQミュージックのMVチャートでも上位を維持している。この人気に後押しされ、当日午後6時に公開されるパフォーマンスビデオへの関心も高まっている。先にミュージックビデオで、特有の奔放なスウェッグで歌詞を直感的に表現したジェスチャーや、さわやかなポイント動作が中毒性のある魅力を伝えたため、全体の振付への関心がさらに高まっている。BABYMONSTERは6月26日から28日までソウル・ジャムシル屋内体育館で第2回ワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」の幕を開ける。その後、日本、アジア、北米、ヨーロッパ、南米など計18都市・27回の公演を通じて世界中のファンと息を合わせ、2026年も綿密な活動を続ける予定だ。

TREASURE、最新アルバム「NEWWAV」オリコン週間合算アルバムランキング1位に!
TREASUREの最新アルバム「NEWWAV」が、6月10日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、週間ポイント9.0万PT(89,522PT)で自身通算5作目の1位を獲得した。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」でも1位を獲得し、オリコン週間音楽ランキング2冠【※】を達成した。【※】「オリコン週間音楽ランキング」は、合算シングル、合算アルバム、シングル、アルバム、ストリーミング、デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ミュージックDVD・BDの8ランキングオリコン調べ/2026年6月15日付/集計期間:2026年6月1日~6月7日

日韓キャストによる夢の競演!「ドリームハイ」プレミアムライブが9月に東京で開催決定…SE7EN&瀬戸利樹ら集結
昨年4月、日本初演で大喝采を浴びた「ドリームハイ」が、新たなキャストと共に、プレミアムライブとして上演決定。K-POP、ロック、演歌、雅楽、ミュージカルと、ジャンルも国境も越えた、日韓キャストによる夢の競演に期待が高まる。2011年、KBSで放送されたドラマ「ドリームハイ」は、夢への情熱と成長を音楽とダンスで描いた韓国青春ドラマの代表作。IU、ペ・スジ、2PMのテギョンやウヨン、T-ARAのウンジョンら、現在では韓国を代表するスターとなったキャストが新人時代に出演し、物語の中で成長していく姿は、リアルな彼ら自身の成長と重なり、観る者に深く刺さり、多くの若者の心を震わせた。「ドリームハイ」は今なお、夢への出発点として人々の記憶に残り続けている。そして2023年、その物語はショーミュージカルとして舞台へ。K-POPとドラマの魅力を融合した本作は、再び夢を持つことの大切さを届ける作品として、新たな広がりを見せている。韓国初演を皮切りに、オリジナルアルバムの発売、2025年のシーズン2「ドリームハイ Again」のソウル公演、日本・東京公演、さらに再びソウルでのアンコール公演や大邱(テグ)・釜山(プサン)ツアーを経て、現在はアジアツアーへと展開。韓国・日本にとどまらず、世界へと広がりを見せている。2026年6月からはライブ映像を収めたドキュメンタリー映画が公開され、同年7月~9月にはソウルにてシーズン3の上演が控えている。さらに9月には日本にて今回のプレミアムライブの開催も決定し、作品はさらなる進化を続けている。K-ミュージカルの新たなスタイルを切り拓く作品、それがショーミュージカル「ドリームハイ」だ。前回公演に出演し作品を支えた瀬戸利樹、平野莉玖、王林をはじめ、ミュージカル・舞台界で長年存在感を放ち続ける川﨑麻世、演歌界から唯一無二の歌声で支持を集める徳永ゆうき、日本ロックシーンを牽引してきたHOUND DOGの大友康平、数々の舞台・映像作品で圧倒的な存在感を見せる長谷川初範ら、ジャンルを越えて実力派キャストが再集結する。さらに新キャストとして、BARBEE BOYS 4PEACEの杏子、そして雅楽師として国内外で活躍する東儀秀樹が参加。ロック、演歌、雅楽、ミュージカル、K-POP、それぞれ異なるフィールドで第一線を走り続けてきた表現者たちが、「ドリームハイ」というステージで出会う。韓国キャストには、前回日本公演にも出演したSE7ENが再び参加。さらに韓国公演で高い評価を得たVICTON出身のイム・セジュン、Block Bのユグォンが加わり、作品にさらなる熱量をもたらす。そして本作の振付総監督であり、K-POPシーンを牽引するトップ振付師チェ・ヨンジュンが、スペシャルダンサーとして出演。さらに、本公演では今後追加キャストの出演も予定している。舞台とK-POPの最前線が交差する、今しか実現しないドリームライブが幕を開ける。■公演情報「ドリームハイ」プレミアムライブ<公演日程>9月3日(木)~6日(日) <会場>品川プリンスホテル ステラボール<チケット価格(税込)>・特典付きVIP席:17,000円(※非売品特典付き)・スペシャルシート(2階バルコニー席):15,000円・一般席(1階席):14,000円 <チケット発売情報>①FC先行予約受付 : 6月12日(金)12:00~②オフィシャル先行受付 : 7月4日(土)予定③一般発売 : 7月下旬予定※チケット発売情報の詳細は続報をお待ちください。<キャスト>SE7EN / イム・セジュン(VICTON) / ユグォン(Block B)瀬戸利樹 / 平野莉玖 / 王林 川﨑麻世 / 徳永ゆうき長谷川初範 / 大友康平 (HOUND DOG)東儀秀樹(雅楽師)/ 杏子(BARBEE BOYS 4PEACE)スペシャルゲストダンサー : チェ・ヨンジュンDream High Dance CrewJapan : 春日麻里 / SAYUMI INO / RISAKO / 大類ひなた / 谷口胡乃葉 /市村果音 / 駿太 / KAI / Hase-Koo!!<韓国版オリジナルスタッフ>韓国版オリジナルスタッフ原作:KBSドラマ「ドリームハイ」(脚本:パク・ヘリョン)総括プロデューサー:キム・ウンハ脚本・作詞(初演):スンウン作曲:ハ・テソン、PRISMFILTER、ジン・ソンホ原曲:JYPエンターテインメント振付監督:チェ・ヨンジュン制作:アートワンカンパニーOriginal Work: KBS Drama Dream High (Written by Park Hye-ryun) Executive Producer: Kim Eun-ha Book & Lyrics (Original Production): Seung-un Music by: Ha Tae-sung, PRISMFILTER, Jin Sung-ho Original Music by: JYP Entertainment Choreography Director: Choi Young-jun Original Production by ARTONE COMPANY<日本版スタッフ>翻訳/訳詞:安田佑子総合演出/日本版振付/ステージング:石岡貢二郎(K-Dance Nexus)音楽監督:宮﨑誠歌唱指導:咲山類プロダクションマネージャー:松尾歩(ハルエンターテイメント)版権コーディネート:パク・ジナ / ファン・ヒョンソンアシスタントプロデューサー:村田多恵子(ユニバーサルミュージッククリエイティブ)プロデューサー : 石津美奈(ユニバーサルミュージッククリエイティブ)エグゼクティブ・プロデューサー : 姉帯恒(ユニバーサルミュージッククリエイティブ)制作 : ユニバーサルミュージッククリエイティブ / Ask主催/企画 : ユニバーサルミュージッククリエイティブ■関連サイト「ドリームハイ」プレミアムライブ公式サイト

NCT ユウタ、6月16日放送の日テレ系「夜の音」にゲスト出演決定!スペシャルステージ披露へ
NCTのユウタが、日テレ系「夜の音」にゲストとして出演する。本日(10日)、「夜の音」は公式SNSを通じて、ユウタが6月16日に放送される日テレ系「夜の音」にゲスト出演すると発表した。同番組で彼は、HYDEが映像監督を担当した「PLAY BACK」のスペシャルステージを披露する。また、Snow Manの佐久間大介からメッセージ動画が到着。「知れば知るだけ沼りやすい男」とユウタを紹介して仲の良さをアピールし、放送への期待を高めた。「PLAY BACK」は、ユウタが歌唱を担当した「仮面ライダーゼッツ」第2章の新主題歌だ。同曲のステージが予告され、早くもファンからは期待の声が寄せられている。ユウタが出演する回は、6月16日(火)24時34分より放送される。・「NCT 127 ユウタのYUTA at Home」テヨンが番組初メンバーゲストとして登場!デビュー10周年を祝う2週連続SPトークを放送・NCT ユウタ「メトロック2026」に登場!視聴者からのフェス質問に回答も#夜の音 6月16日(火) 24時34分から放送!※編成の都合で放送時間が変更となります。ゲストはYUTA日本人K-POPアーティストのパイオニアソロでも世界が熱狂中放送をお楽しみに pic.twitter.com/jS7inJmLV6— 【日本テレビ公式】夜の音 (@ntv_midnight) June 9, 2026

BOYNEXTDOOR、カムバックショーケースに熱い反応!世界160の国・地域のファンが視聴
BOYNEXTDOORのカムバックを、世界160の国と地域のファンが見守った。BOYNEXTDOORは8日、1st Studio Album「HOME」の発売記念ショーケース「BOYNEXTDOOR 1st Studio Album COMEBACK SHOWCASE」を開催した。イベントの模様はHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルおよびグローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで生中継され、Weverse基準で韓国、アメリカ、日本、中国、インドネシアなど160の国と地域のファンが視聴した。彼らは、新作タイトル曲「VIRAL」のステージを初披露し、大きな反響を呼んだ。デビュー以来一貫してハンドマイクでパフォーマンスを行ってきた彼らは、群舞をより効果的に見せるため、今回はヘッドセットマイクを着用。まるで水を得た魚のように完成度の高いパフォーマンスを繰り広げた。息の合った緻密な振付と起承転結のはっきりした楽曲展開が爽快感を与え、激しい動きの中でも揺るがない歌唱力で、視覚と聴覚の両方を楽しませた。収録曲のステージでは、楽曲ごとに異なる感情表現を見せ、その幅広い表現力を証明した。「ddok ddok ddok」では切れ味鋭いラップで強烈なカリスマ性を発揮し、「06070」では感性豊かな魅力を披露。「ADIOS!」では明るくエネルギッシュなパフォーマンスで会場を盛り上げた。さらに、各収録曲の紹介時にはアカペラで一部を歌唱し、ファンから大きな歓声を受けた。自ら楽曲制作に携わるグループらしい一面も光った。BOYNEXTDOORは今回初めて、グループ名をアルバムのクレジットに載せた。メンバーたちは「最もプライベートな空間であるHOMEで、心の奥深くにしまっていた本音を打ち明けた」と語り始め、「ONEDOOR(ファンダム名)も、このようなクレジットを見たかったと思う。これまで作業してきたメンバーたちがたくさん助けてくれたおかげで、伝えたかった話を音楽にできて誇らしかった。たくさん話し合う中で、僕たち自身もより近い存在になった」と振り返った。また、制作秘話に加え、トレーラーやコンセプトフォト、フィルム撮影の裏話も披露し、楽しい時間を届けた。BOYNEXTDOORは「フルアルバムとともに久しぶりに戻ってきたが、ONEDOORの皆さんの熱い反応を見ていると、良い作品を作れたと感じる。ステージを観ていただければ分かるように、僕たちは全員並々ならぬ覚悟で戻ってきた。10年後、20年後にもこの瞬間が輝かしい記憶として残るよう、今回の活動にも全力を尽くしたい。BOYNEXTDOORの青春を詰め込んだこのアルバムを、皆さんと一緒に楽しみたい」と真心のこもった感想を伝えた。公演終了後にはアンコールを求める声が相次ぎ、メンバーたちは再びステージに登場。「ddok ddok ddok」「I Feel Good」「Earth, Wind & Fire」「ADIOS!」を熱唱し、ファンの声援に応えた。また1st Studio Album「HOME」は、初日からチャート上位を席巻している。9日に発表されたHANTEOチャートによると、発売初日に59万1,900枚を売り上げ、8日付デイリーアルバムチャートで1位を獲得。これにより、1st EP「WHY..」から5th EP「The Action」、そして今回の1st Studio Album「HOME」まで、6作品連続で発売初日に同チャート1位を記録。さらにタイトル曲「VIRAL」は、9日0時時点のMelon「TOP100」で5位、「ADIOS!」(14位)、「Knock Knock Knock」(15位)、「Upside Down」(17位)、「記憶していて」(20位)、「DIVE」(21位)、「06070」(23位)、「I Wonder」(30位)など、新譜に収録された全楽曲がチャート上位圏にランクインした。さらにグローバル市場でも好成績を収めている。「HOME」は9日午前10時時点で、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、ブラジル、日本など計16の国と地域のiTunes「トップアルバム」チャートにランクイン。香港、台湾、タイ、インドネシアでは1位を獲得。タイトル曲「VIRAL」も12の国と地域のiTunes「トップソング」チャートに入り、コロンビア、インドネシア、モンゴル、ペルーでは首位を記録。また、YouTubeの「急上昇ミュージック」ランキング(8日午前9時時点)では、韓国で3位を獲得したほか、台湾(14位)、日本(17位)、シンガポール(18位)、ニュージーランド(23位)、香港(30位)など各地域でも上位にランクインし、高い人気を証明した。今後BOYNEXTDOORは、11日のMnet「M COUNTDOWN」、12日のKBS 2TV「ミュージックバンク」、13日のMBC「ショー!音楽中心」、14日のSBS「人気歌謡」に出演し、新曲のステージを披露する予定だ。

「NCT 127 ユウタのYUTA at Home」テヨンが番組初メンバーゲストとして登場!デビュー10周年を祝う2週連続SPトークを放送
NCT 127のユウタのレギュラーラジオ番組「NCT 127 ユウタのYUTA at Home」にて、番組初となるNCT 127メンバーのゲスト出演が決定した。 記念すべき初のメンバーゲストとして登場するのは、グループのリーダーであるテヨン。NCT 127のデビュー10周年という節目に実現した本放送では、同い年である2人ならではのスペシャルトークを2週にわたってお届け。 番組内では、テヨンの初ソロフルアルバム「WYLD」の聴きどころをはじめ、ソロ活動でのエピソードや2人の性格の違いを浮き彫りにする「ソロソロ対決コーナー」、さらに「初めて2人で旅をするならどこ?」といった初めてにちなんだ一問一答を実施。普段のステージでは見られない、気心の知れた軽快なツッコミ合いが繰り広げられる。また、10周年にフォーカスした特別企画も多数用意。リスナーから寄せられたマニアックな問題に挑む「NCT 127クイズ」や、「NCT 127にまつわる音楽クイズ」にも挑戦。10年間を共に歩んできたメンバーだからこそ語り合える、2人の仲の良さが全面に出た爆笑の掛け合いや、活動初期の苦労話など、ここでしか聴くことのできないスペシャルな放送となっている。・NCT ユウタ「メトロック2026」に登場!視聴者からのフェス質問に回答も・NCT ユウタ、雑誌「JJ」50周年記念号の表紙に登場!魅力的なビジュアルを披露■放送情報「NCT 127 ユウタのYUTA at Home」放送局:interfm(東京:89.7MHz 横浜:76.5 MHz)放送日時:毎週木曜日21:00-21:30 DJ:YUTA(NCT 127)■関連サイト「NCT 127 ユウタのYUTA at Home」公式サイト

IVE ウォニョン「Miu Miu Beauty」日本・韓国アンバサダーに抜擢!
IVEのウォニョンが、日本・韓国における「Miu Miu Beauty」アンバサダーとして起用された。同世代を代表する最も影響力のあるアイコンの一人である彼女は、現代的なフェミニニティと、自分らしさを恐れず表現する個性を体現しており、その自由奔放で型にはまらない精神は、Miu Miuの世界観と深く共鳴している。現在21歳のウォニョンは、世界的K-POPグループIVEのメンバーとして活躍するグローバルアーティストであり、同世代を象徴するカルチャーアイコンとして広く認知されている。彼女は、自信に満ちた佇まい、肩の力の抜けたフェミニニティ、そして絶えず進化し続ける自己表現によって、多くの人々を魅了。音楽活動に留まらず、ファッションおよびビューティーシーンにおいても、次世代を代表する存在として注目を集めている。洗練されたエレガンスと若々しい大胆さを兼ね備えた彼女のスタイルは、従来のフェミニニティの概念にとらわれることなく、自由に自分らしい美しさを定義する世代を象徴している。その上品さと遊び心が共存する二面性は、クラシックな洗練とさりげない反骨精神が共存するMiu Miuの美学とも重なり、「Miu Miu Beauty」とのシナジーを体現するアンバサダーとして、理想的な存在だ。日本・韓国「Miu Miu Beauty」アンバサダーとして、ウォニョンは、ブランドの新たなウィメンズフレグランス「Miutine(ミューティン)」を象徴する存在となる。調香師ドミニク・ロピオンによって創作された「Miutine」は、誰かの視線のためではなく、自分自身のために纏う香りとして生み出された。トフィーカラーのマテラッセボトルに収められた香りは、クラシックなシプレーをベースにしながら、フルーティーでグルマンな遊び心を加えたユニークなフレグランス。トップノート:野生のストロベリーマラ・デ・ボワを思わせるジューシーで輝きのあるアコードが弾けるように広がる。ミドルノート:ガーデニアアコードが優雅に花開き、香り全体に透明感ある光をもたらす。ラストノート:ブラウンシュガーアコードとバーボンバニラエクストラクトが溶け込むように重なり合い、深く官能的で中毒性のある余韻を残す。・IVE ウォニョン、日本の街中で記念ショット!雨の中でも抜群のビジュアル・IVE ウォニョン、豪華すぎるリビングを公開!ソファの価格に驚き■商品情報「Miutine オードパルファム」30mL:¥14,30050mL:¥19,500100mL:¥26,200※メーカー希望小売価格

SHINee、6thミニアルバム「Atmos」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで初の1位に!
SHINeeの6thミニアルバム「Atmos」が、6月10日発表の最新「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で、1位に初登場した。2018年4月30日付での「SHINee THE BEST FROM NOW ON」、2021年3月8日付での「Don't Call Me:SHINee Vol.7」に続き、自身3作目のデジタルアルバム1位を獲得した。日本デビュー15周年を迎えるSHINeeの最新作となる本作は、タイトル曲「Atmos」をはじめ、多彩なジャンルの全6曲で構成されている。※オリコン調べ(2026年6月15日付、集計期間:2026年6月1日(月)~6月7日(日))

BTS、海外アーティスト史上初!ヒット曲「Dynamite」がオリコン週間ストリーミングランキングで9億回再生を突破
BTS(防弾少年団)の「Dynamite」が、6月10日発表の最新「オリコン週間ストリーミングランキング」でオリコン史上8作目、海外アーティスト史上初の累積再生数9億回突破作品となった。週間再生数は130万2,900回。累積再生数は9億95万590回となり、YOASOBI、優里、Official髭男dism、Mrs. GREEN APPLE、Vaundyに続く史上6組目、海外アーティストでは初の達成となった。また、BTSの「Permission to Dance」が、6月10日発表の最新「オリコン週間ストリーミングランキング」で「Dynamite」「Butter」に続く、自身通算3作目の累積再生数5億回突破作品となった。週間再生数は77万8,206回。累積再生数は5億26万4,642回。「オリコン週間ストリーミングランキング」において累積再生数5億回を突破している海外アーティストはBTSのみとなっている。本作の作詞・作曲は、英シンガー・ソングライターのエド・シーランが担当した。

志尊淳と熱いハグ&日本語で挨拶も!オ・マンソク、キム・ドワンら韓国キャストがクランクアップ
2026年4月期新日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」に出演しているキム・ドワン、キム・ジュリョン、オ・マンソクが韓国&日本ロケでクランクアップした。6月14日の最終話放送を残すのみとなった「10回切って倒れない木はない」。日本のドラマ初出演で物語をドラマチックに盛り上げた韓国キャストのキム・ドワン、キム・ジュリョン、オ・マンソクがそれぞれ韓国と日本でのロケにてクランクアップした。まずはミンソクに数々の試練を与えた養母・キョンファ役のキム・ジュリョンが、オ・マンソク演じるジョンフンとのシーンを終え、ピースサインでクランクアップ。韓国ロケとあって、花束とプレゼントを持ってサプライズで登場した志尊淳と仁村紗和の姿に驚きながらも大喜び!「ありがとう~!」と受け取ると、準備していたメモを手に「この作品をやっている間、本当に楽しくて幸せでした! そして皆さんが大好きです。ありがとうございました」と日本語で挨拶。充実感にあふれた笑顔を見せた。続いて、養父・ジョンフン役を演じたオ・マンソクもクランクアップ。たびたび回想シーンに登場し、重厚な存在感を見せたが、この日も第9話の印象的なエピソードとなったキョンファとの食事シーンを撮影。ラストカットを終えると、志尊が花束を渡して2人はがっちりとハグ。「本当にありがとうございました。本当に楽しかったです。また会いましょう!『10回切って倒れない木はない』ファイティン!」と流暢な日本語で感謝を伝え、残りの撮影にエールを送った。そして、ミンソクとの兄弟愛で視聴者に多くの感動を与えた養兄・ヒスン役を演じたキム・ドワンは、志尊とのシーンを撮影するため日本でのロケでクランクアップを迎えた。拍手に包まれ「ありがとうございます!」と笑顔を見せるドワンを、今作を通して公私ともに親交を深めた志尊が花束で祝福し、お互いに労うようにハグ。嬉しそうに花束を掲げて見せると、「とても楽しい撮影現場で、親切に接してくださり、演技もしやすい環境で皆さんに感謝しています。とても良い思い出として残りそうです。本当にお疲れ様でした。ありがとうございました」とスタッフへの感謝を伝えた。・志尊淳主演ドラマ「10回切って倒れない木はない」主題歌AI、新曲「It's You」自身初となる韓国語ver․を本日リリース!・志尊淳の主演ドラマ「10回切って倒れない木はない」韓国キャスト解禁!オ・マンソクら人気俳優が出演

HIPHOPメディアミックスプロジェクト「パラライ」韓国で初の単独ポップアップストアを開催!
HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラライ)」が、韓国で初となる単独POP-UP STOREの開催を発表した。韓国企業株式会社イースターエッグをライセンシーに迎え、「Paradox Live」を韓国でも楽しめるよう、韓国限定グッズを展開。新たに劇場版アニメ化、9月からの新章展開、2.5次元舞台の新たな展開が発表された「Paradox Live」に注目が集まる。シリーズの中でもビジュアル評価の高いアルバム「ANTHEM」のアートワークを中心に、「Paradox Live」のチームやアーティストをより身近に感じられるグッズ展開となっている。「Paradox Live」は、2019年11月のプロジェクト始動以来、CDリリースやライブイベントを中心に展開し、音楽を軸に多面的なストーリーが広がるコンテンツとして注目を集めてきた。2023年10月には、TVアニメ「Paradox Live THE ANIMATION」が放送され、オンエア時には関連ワードが日本のXトレンドにたびたびランクインするなど大きな話題を呼んだ。作中では、飽和状態となったHIPHOPカルチャーの中で誕生した新たなムーブメント幻影ライブに人々が熱狂する近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る8つのチームが様々な理由を胸に、謎のステージバトル「Paradox Live」に挑む姿が描かれる。音楽・ストーリー・キャラクターが密接に絡み合いながら展開される唯一無二の世界観と、ライブさながらの熱量を持つ楽曲群で、日本国内外から高い支持を集める作品だ。■開催概要「Paradox Live POP-UP STORE」開催期間:2026年6月25日(木)~7月12日(日)開催場所:ソウル特別市 瑞草区 孝寧路304 国際電子センター 7階 EstarEgg Store(7F EstarEgg Store, International Electronics Center, 304 Hyoryeong-ro, Seocho-gu, Seoul, Republic of Korea)■関連リンク「Paradox Live」公式サイト「Paradox Live」公式X

SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプト予告映像を公開!
SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、新曲の一部をサプライズ公開した。V8は9日、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルとSEVENTEENの公式SNSに、1stミニアルバム「V8」のコンセプトティーザー映像を公開した。「peek at V8」(V8を覗き見る)というタイトル通り、新たなミニアルバムの雰囲気を先取りできる映像だ。ティーザーフィルムは、荒削りで自由な青春のエネルギーを、洗練されていないビジュアルと強烈なサウンドで表現している。まるでロードムービーを彷彿とさせるミザンセーヌが印象的だ。混乱や迷いさえも、絶え間ない疾走の原動力として再解釈したV8の独特な視線が込められている。特に映像と共に新曲の一部がベールを脱ぎ、世界中のCARAT(SEVENTEENのファンの名称)から大きな反響を呼んでいる。夢幻的なボーカルの背後から、ハイパーポップ特有の多彩なサウンド要素が流れ出し、耳を刺激する。アルバム発売を約3週間前に控え、新曲を先行公開する点から、V8の自信がうかがえる。音楽が放つダイナミックな波動と、生々しい映像美が調和し、彼らが描き出す「消耗された青春」への期待を高めた。「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を消耗された青春というテーマで表現したアルバムで、今月29日に発売される。V8は新譜の制作を主導しただけでなく、Pharrell Williams、BUMZU、KIRARA、Mechatok、Dylan Bradyなど、グローバルアーティストたちとコラボレーションし、完成度を高めた。単独公演も予定されている。V8は7月11~12日に京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第1展示場1ホール、17~19日に香港のアジアワールド・エキスポホール10にて「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催する。当初2日間を予定していた香港公演は、ファンの高い関心を受け、17日の公演を追加した。





