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【REPORT】“黒モナキ”に会場騒然!?映画「BOSS/ボス」吹替版完成披露プレミアに登壇「今日のテーマはエロさです」
2025年の韓国で年間興収第5位を記録した、大ヒット映画「BOSS/ボス」(10月23日公開)。10月14日にはTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて吹替版完成披露プレミアが実施され、吹替版声優を務めたモナキ(じん、おヨネ、ケンケン、サカイJr.)、モナキのプロデューサー酒井一圭(純烈)が参加した。カラフルないつもの装いから一変、本作の世界観に合わせたシックな装いで登場した一同。ギャング風黒モナキスタイルにじんは「今日のテーマはエロさです! スタイリストさんもそう言っていました!」と笑わせて、酒井も「客席のほとんどは純烈マダムの娘さんのようなお若い方ばかりで。それで僕もこの格好で紛れさせていただくというのは恥ずかしい」と照れるも、客席からは「カッコイイ!」「似合う!」などの大合唱が起こっていた。モナキと酒井は映画の日本語吹替版声優初挑戦。ダンスに天啓を受けボスの座に興味ゼロの対抗馬ガンピョの声を務めたおヨネは、作品について「観終わっても、もう一回二回三回は観たいという気持ちになりました。展開も目まぐるしくて、アクションシーンも見応えがあるし、ストーリーも面白いし何度も観たいと思いました」と太鼓判。料理の道を選んでボスをやる気ゼロの本命候補スンテの声を務めたじんも「おヨネちゃんが言った通り、一回だと取りこぼしてしまう様な小ネタも沢山あるので、何回も観たくなるような仕上がりです」と太鼓判を押していた。ボスになる気満々なのに周囲からの人望ゼロのパノの声を務めたケンケンは「パノと僕の年齢差のギャップで声に違和感があるかなと思ったけれど、本当にパノは僕そのもののようなので、自由に自分が感じたままにやらせていただきました」と納得の表情。すっかり身バレしている潜入捜査官テギュの声を務めたサカイJr.も「俳優さんの表情や動きを自分でも真似をしてみて成り切って頑張りました。実体験出来なさそうなハイテンションシーンも注目していただければ」と熱演を報告した。酒井Pは「このオファーが来たのが、今年の3月か4月でちょうどモナキがバズリ始めたもの凄い早い段階」と驚きながら「特にJr.とおヨネはそれまで一般の方だったので、ましてや韓国の大ヒット映画。そしておヨネのさしすせその滑舌問題もある。それでもOKとの事だったので、思い切って挑戦してみようと思いました」と快諾の経緯を説明。滑舌問題におヨネは「料理のさしすせそはわかっても、映画のさしすせそはわからない」と妙に上手い事を口にしていた。また酒井は、不慮の死を迎えてしまう組織のカリスマボス・テスの声を務めた事に「まさか自分も一緒にやることになるとは。吹替は子役時代を含めて初めての仕事だったので、前向きに務めさせて頂きました」と嬉しそうだった。またケンケンは、おヨネの声優ぶりについて「初めての経験は誰しも怖がって引っ込み思案になるものだけれど、おヨネちゃんは思い切りが良い! リテイクの際にも120%の力で次のテイクを出してくるので、心配になる事もなくて本人も楽しそうに堂々としていました」と絶賛。そのおヨネはケンケンの声優ぶりについて「パノは一人だけボスになりたい人で、でも人望がなくて得られないという設定。ケンケンも自分の並び位置を気にしたり、今日もステージに出る前に『俺がセンターや!』と誰も聞いていないのに言っていたり。そういったところで目立ちたがりな部分が似ている」とディスリながらもピッタリだと褒めていた。おヨネ評に「それ褒めてるんか!?」と悲鳴を上げるケンケンは、サカイJr.の声優ぶりについて「狂った時に叫び散らかすシーンでは、その声量出来るならばモナキでもやってくれよと思ったくらい表現の幅があった」と賞嘆。一方、サカイJr.は「恐れ多い」と恐縮しつつ酒井Pの声優ぶりについて「俳優さんの動きとリーダーの声がピッタリ合っていて。酒井リーダーの声は包容力があるので、僕ら4人に『お前ら頑張れよ』とエールを言ってくださっているようにも聞こえて『頑張ろう!』という風に思えました。本当に素敵なアフレコの声でした」とリスペクト。これに酒井Pは「サンキューベリーマッチ、メリークリスマス」とウィスパーボイスで謎の返礼をしていた。そんな酒井Pはじんの声優ぶりについて「オリジナルの俳優さんが起伏のない芝居で魅せている、しかも出ずっぱり。それをどうやってじんは仕上げるのかと思ったけれど、見事に演じ切った。ほかの3人にはゴメンだけれど、MVPはじんです!」と称えていた。また映画の内容にちなんで、モナキの活動と並行して挑戦したい事を発表。ラーメン好きのケンケンは「モナキとして全国を回る際に、各地のラーメンを食べる」、ニンニク好きのおヨネは「ニンニク自家栽培」、じんは「一生に一度でいいからパンダの飼育員をやってみたい」、そして千葉大院首席という経歴を持つサカイJr.は「日本は人口減少が進んでいて、日本の良い街に税金が入らなくなって衰退したり、鉄道も走らなくなったりという現実があります。その中でせっかくこのようにモナキが生まれて、その町の魅力を発信できるのであれば、自治体の方々が喜ぶような経済活動が生まれるトリガーが引けるような仕事をしていきたい」と熱弁。アイドルとは思えぬ深い思いに圧倒される一方で、おヨネは「あたしたち、歌手やで?」と冷静にツッコんでいた。にぎやかな舞台挨拶もあっと言う間に終了の時刻に。モナキが本作の劇場公開をPRする一方で、最後に酒井は「モナカマ(モナキファンのファンネーム)の皆様のお陰で、モナキはこのようにとてつもないお仕事をさせていただくようになり、来月の真ん中ら辺には年末の選考だったり、色々な発表がある暦になっております。このままプロデューサーとしては良い年末を迎えられるように、この映画を皆様に観ていただき、さらに勢いを増して無事にみんなの夢を見ることが出来たらと、今この景色を見ながらずっと思っていました。ここまでホンマにありがとうございました!」と感極まっていた。■作品情報映画「BOSS/ボス」10月23日(金)全国ロードショー出演:チョ・ウジン、チョン・ギョンホ、パク・ジファン、イ・キュヒョン、イ・ソンミン監督:ラ・ヒチャン提供:KDDI配給:日活 / KDDI原題:BOSS2025年 / 韓国 / 98分 / シネマスコープ / 5.1ch / 字幕翻訳:本田恵子(C)2025 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK, Inc ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「BOSS/ボス」公式サイト

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」が米ビルボード「Billboard 200」に再ランクイン!
13日に米音楽専門メディアのビルボードが発表した最新チャート(10月17日付)によると、BOYNEXTDOORの1st Studio Album Repackage「HOME: DELUXE」が、メインアルバムチャート「Billboard 200」に177位で再ランクインした。さらに「HOME」は「ワールド・アルバム」で3位を獲得。米国で1週間に最も多く販売されたフィジカルアルバムを集計する「トップ・アルバム・セールス」では9位にランクインした。また、BOYNEXTDOORは「アーティスト100」で81位に名を連ねた。「HOME: DELUXE」は、発売初週に韓国のアルバム販売量集計サイトHANTEOチャートの「週間アルバムチャート」(集計期間:9月28日~10月4日)で1位を獲得した。また、「オリコン週間アルバムランキング」と「週間合算アルバムランキング」(2026/10/12付)でも、それぞれ4位にランクイン。日本での発売後わずか3日間の販売実績で上位にランクインした。さらに、新作に収録された全楽曲が、サークルチャートの最新週間ダウンロードチャート(集計期間:9月27日~10月3日)にランクインした。BOYNEXTDOORは、今月11日に初のワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOURKNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」を6都市13公演で開催、約14万人を動員し、盛況のうちに終えた。19日午後8時からは韓国・ソウルにて「BOYNEXTDOORHOME Party'」を開催し、ファンとともにカムバック活動を振り返りながら、さまざまな思いを語り合う。その後、10月30日(現地時間)のダラス公演を皮切りに北米ツアーをスタートさせ、シカゴ、ニューヨーク、トロント、シアトルなど10都市を巡る予定だ。

murffin discs初のオリジナル長編映画「はじまりのさよなら」が「第31回釜山国際映画祭」でFace of the Future Awardを受賞
SUPER BEAVER、sumika、マカロニえんぴつをはじめ、多くの人気アーティストが所属するインディーズレーベル「murffin discs」が、設立20周年を記念して初のオリジナル長編映画「はじまりのさよなら」を製作。音楽シーンで数々のアーティストを世に送り出してきたレーベルが、映画という新たな表現に挑む記念プロジェクトとして始動した。本作では、SUPER BEAVERのギタリスト・柳沢亮太が映画音楽を初担当。さらに、sumikaが本作のために書き下ろした主題歌を提供し、murffin discsを代表するアーティストたちが20周年の節目を彩る。物語の主人公は、音楽とともに育ったひとりの少年。美しい歌声を持つ彼は、変声期を迎えたことで、自分の声だけでなく、これまで当たり前だった日常も少しずつ変わり始める。大切な友人との距離、周囲の変化、そして誰にも打ち明けられない戸惑い。音楽を心の拠り所としてきた少年が、自分らしさとは何かを問いながら、一歩ずつ前へと歩み始める姿を描く。撮影は広島県・尾道市で敢行。穏やかな街並みや瀬戸内の美しい風景が、少年の揺れ動く心情と青春の日々を優しく映し出す。主人公・長沢樹太を演じるのは、連続テレビ小説「虎に翼」、ドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」、映画「君のクイズ」などで注目を集める大倉琉人。共演には久保田紗友、原田琥之佑、笠原秀幸、深水元基、板谷由夏ら実力派キャストが集結。監督は、数々のテレビCMやミュージックビデオを手がけ、国内外で高い評価を受ける映像ディレクター・隈本遼平。脚本を、ドラマ「外道の歌」など多くの話題作を手がける灯敦生が担当した。誰もが経験する「変化」と「成長」を、音楽を通して繊細に描き出す青春映画「はじまりのさよなら」は、11月20日(金)よりkino cinéma新宿ほか全国公開となる。この度、映画「はじまりのさよなら」が「第31回釜山国際映画祭」の「Busan Vision Awards」において、「Face of theFuture Award(フェイス・オブ・ザ・フューチャー賞)」を受賞した。同賞は、映画祭の「VISION – ASIA」部門に選出されたアジア映画の中から、アジア映画の未来を代表する1作品に贈られる賞で、本作がその栄誉に輝いた。本作は、同映画祭の「VISION – ASIA(ビジョン・アジア)」部門に正式選出され、10月6日(火)に開催されたレッドカーペットには、主演の大倉琉人、共演の板谷由夏、隈本遼平監督が参加。続く10月9日(金)には韓国・釜山でワールドプレミア上映を迎え、大倉と隈本監督が上映後のQ&Aイベントに登壇した。満席となった会場では、作品の細かな描写や登場人物の心情について多くの質問が寄せられるなど、現地の観客から大きな関心を集めた。そして、10月14日(水)にSIGNIEL BUSAN(シグニエル釜山)で開催されたBusan Vision Awards授賞式には、隈本監督が出席。今回の受賞を受け、授賞式の壇上で喜びと感謝の思いを語った。日本公開を約1ヶ月後に控え、国際映画祭での栄誉に輝いた本作。授賞式の模様とともに、隈本監督が壇上で語った受賞スピーチをお届けする。◆隈本遼平監督 受賞スピーチ(授賞式より)このような素晴らしい賞をいただき、本当にありがとうございます。この映画は、僕の大切な友人たちと一緒に作った映画です。映画を作っている間、自分が想像していたものを超えて、思いがけないものに何度も出会いました。そのたびに、もう少しこの時間が続けばいいのにな、と思いました。人前で話すと、何を言っているのかわかりづらい、とよく言われます。だからこそ、そんな僕の話に辛抱強く耳を傾け、一緒にこの映画を作ってくれた友人たちと、この喜びを分かち合いたいと思います。最後に、この素晴らしい経験をさせてくださった釜山国際映画祭をはじめ、家族、そして友人でもあるスタッフの皆さん、素晴らしい演技を見せてくれたキャストの皆さんに、心から感謝を伝えたいと思います。■作品概要「はじまりのさよなら」2026年11月20日(金)kino cinéma 新宿ほか全国ロードショー〇出演大倉琉人 / 久保田紗友 / 原田琥之佑 / 坂槇莉緒 / 梅山恋和 / 芹澤雛梨 / 渋谷龍太(SUPER BEAVER) / 藤原"36 才"広明(SUPER BEAVER) / 小川貴之(sumika) / はっとり(マカロニえんぴつ) / タカハシマイ(Checho No Republic) / 木村浩大(SAKANAMON) / 笠原秀幸 / 深水元基 / 板谷由夏監督:隈本遼平脚本:灯敦生音楽:柳沢亮太(SUPER BEAVER)、河野圭主題歌:「はじまりのさよなら」sumika(Sony Music Labels Inc.)配給:TOブックス制作プロダクション:AOI Pro.製作:映画「はじまりのさよなら」製作委員会(C)2026 映画「はじまりのさよなら」製作委員会■関連リンク「はじまりのさよなら」公式サイト

BABYMONSTER、10月23日に新曲「DESERVE」をリリース!今年だけで5本目のMVを発表
BABYMONSTERが10月23日午後1時に、新曲「DESERVE」を発表する。YGのヤン・ヒョンソク総括プロデューサーが自ら新曲の音楽的な色合いを紹介し、強い自信を示したことで、グローバルファンの期待感が高まっている。YGは14日、公式ブログを通じてBABYMONSTERの新しいデジタルシングル「DESERVE」のポスターを公開した。「DESERVE」は辞書的に「(何かを)受けるに値する」「享受する資格がある」という意味を持つ単語だ。簡潔なタイトルながら、文脈に応じて多様な解釈の余地があり、今回の新曲に込められた物語とメッセージに注目が集まっている。公開されたポスターは、粗く破れた紙の質感の背景に、ぼんやりとにじんだような「DESERVE」のタイポグラフィが強烈な印象を残す。抑制されたモノクロトーンとヴィンテージな雰囲気が際立つビジュアルは、先に幻想的な雰囲気を醸し出したティザーコンテンツとはまた異なる感性を示し、新曲のコンセプトへの関心を高めた。特にこの日、公式ブログ「FROM YG」を通じて、ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーが新曲「DESERVE」を自ら紹介し、注目を集めた。ヤン総括は「スローテンポの曲だが、これまで発表したどの曲よりも強烈なエネルギーを秘めている」と明かした。続けて、BABYMONSTER特有の繊細なボーカルと爆発的な歌唱力が融合し、絶頂の感情を込めたと説明し、ファンに深い感動を届けたいという思いを伝えた。またヤン総括は、BABYMONSTERのNEW ALBUMが来年初めの発売を目標に準備中であるというニュースも伝えた。新曲発表後の活動計画まで公開し、今後の動きにも関心が集まった。BABYMONSTERの配信シングル「DESERVE」は10月23日午後1時に発売される。6月8日に発表したデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」以来、約4ヶ月ぶりとなる。現在、好調に展開中の2度目のワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」の日程と連動して公開されるため、グローバルな上昇傾向にも一層弾みがつく見込みだ。今年に入ってBABYMONSTERの果敢な音楽的挑戦も見どころだ。3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」からデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」、収録曲「I LIKE IT」と「MOON」まで、多彩な音楽とコンセプトを自分たちだけの色で消化し、ミュージックビデオで幅広いスペクトラムを証明してきた。今回は、より深まった感性と爆発的な歌唱力で、どのような音楽的変身を見せるのか注目される。

RIIZE、韓国発スキンケアブランド「UIQ」と4度目の専属モデル契約!スペシャルなコラボ商品も予告
韓国発のマイクロバイオームスキンケアブランド「UIQ(ユイク)」が、SMエンターテインメント所属のグローバルボーイズグループRIIZEと4度目となるブランド専属モデル契約を締結した。2023年のRIIZEデビュー時から始まった両者の歩みは、毎年の契約更新を経て4年目の節目を迎えた。トレンドの移り変わりが速いビューティー・エンターテインメント業界において長期にわたりパートナーシップが継続することは異例であり、単なる広告モデルの枠を超え、ブランドの誕生と成長を共に牽引してきた「真のグローバルパートナーシップ」として、日韓両国をはじめとする世界市場でさらなるシナジー(相乗効果)を創出していく。UIQとRIIZEは過去3年間、ブランド哲学である「マイクロバイオームによる健康な肌」という価値と、RIIZE特有の爽やかでポジティブなエネルギーを融合させ、独自のブランドアイデンティティを確立してきた。特に、日本と韓国の主要ビューティー市場において、新製品ローンチキャンペーン、オフラインポップアップ、ファンサイン会など多彩な活動を展開し、ファンや消費者に向けたブランド体験を着実に拡大させている。UIQは今回の4度目の再契約を契機に、乾燥が本格化する26FWシーズンに向けた大型企画「バリアキャンペーン(Barrier Campaign)」を本格始動する。高い保湿力と肌バリアケアを誇る看板商品「バイオーム バリア クリームミスト」と「バイオーム バリア パンテンシブクリーム」の「バリアデュオ」に加え、この秋、待望の新商品「バイオーム バリア パンテンシブ乳液(180ml)」がラインナップに合流した。同商品は、独自の特許成分「キューティバイオーム(TM)」を高濃度(40%※原料配合量)配合し、パンテノールやリポソーム化された注目成分「セコルジ」を組み合わせた高保湿・低刺激設計の柔肌・導入乳液だ。みずみずしく軽やかなテクスチャーで角層深くまでうるおいを素早く届け、メイク前の水分補給やキメケアにも最適。ミスト・乳液・クリームへと続く3ステップの「バリアケア・ルーティン(ライン使い)」を提案し、日韓両国でのプロモーションを通じて、秋冬の肌バリアケアカテゴリーにおける圧倒的な競争力を確立していく。また、前回のコラボレーションでも熱狂的な支持を集めた「RIIZE公式キャラクターIP」を活用した、ファン待望のスペシャルなコラボ商品の発売を年末に向けて準備中であることも予告。メンバーの多彩な魅力を収めた新たなキャンペーンビジュアルの順次公開とともに、ファンの期待感をさらに高める特別な仕掛けを予定している(詳細は近日公開予定)。◆株式会社GENOME & COMPANY コンシューマーグループ 常務 ソ・ジンギョン コメントデビューの瞬間から現在に至るまで、RIIZEとUIQはお互いの成長を見守り、支え合ってきた最高のパートナーです。3年以上にわたり築き上げてきた厚い信頼関係と、アーティストの真摯なブランドへの愛着を原動力に、今後もより強力なシナジーを生み出してまいります。■関連リンクQoo10 UIQ公式ページ

TXTの東京ドーム公演の模様を収めた映像作品、オリコン週間映像ランキングで自身初の1位に!
TOMORROW X TOGETHERの最新映像作品「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT:TOMORROW> IN JAPAN」が、10月15日発表の最新「オリコン週間映像ランキング」において、音楽作品のDVDとBluray Discを合計した「オリコン週間ミュージックDVD・Bluray Discランキング」で自身初の1位を獲得した。DVD未発売のため、Bluray Discのみの合計売上は0.5万枚。同日付の「オリコン週間Blu-ray Discランキング」では2位に初登場した。本作は、自身初となる同名の5大ドームツアーから、2026年1月22日に開催された東京ドーム公演2日目の模様を映像化した作品。2025年11月3日付「オリコン週間アルバムランキング」で1位を獲得したアルバム「Starkissed」のタイトル曲「Can't Stop」をはじめ、ソロパートやアンコールまで含む全33曲が収録されている。オリコン調べ/2026年10月19日付、集計期間:2026年10月5日(月)~10月11日(日)

BTS、収録曲「Hooligan」MV再生数が1億回を突破!公開から約6ヶ月で達成
BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Hooligan」のミュージックビデオの再生回数が、14日午前6時40分頃に1億回を突破した。3月20日にアルバムがリリースされ、4月8日にHYBE LABELSの公式チャンネルで「Hooligan」のミュージックビデオが公開された。これにより、タイトル曲「SWIM」、収録曲「2.0」に続き、5thフルアルバム「ARIRANG」で3本目の1億回再生を超えるミュージックビデオが誕生した。発売から7ヶ月で3曲のミュージックビデオが億ビューの仲間入りを果たしたことになる。「Hooligan」のミュージックビデオは、独特な空間演出とセンスのあるスタイリングが特徴だ。苔むした灰色の空間と鮮やかな赤のセットの対比、ブラックのアウターやトゥースジェムなどが目を引くメンバーのビジュアルが、勢いのある曲のエネルギーと調和する。さらに多人数のダンサーたちと共に繰り広げられる重厚な群舞が圧巻だ。また「Hooligan」は、現在開催中のワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」のオープニング曲である。公演の始まりを告げる迫力あるサウンドが、壮大なスケールの演出と相まって、会場の熱気を一気に高めている。この曲はBTSが世界を巡りながら自らの道を切り開いてきた軌跡を歌った、オルタナティブ・ヒップホップトラックである。華やかな弦楽器の上に鋭い剣の音が重なるイントロが魅力的で、刃がぶつかる音を活用した独特なリズムと、深く低く敷かれた808ベースの調和が新鮮だ。「Hooligan」は4月4日付の米ビルボードのメインソングチャート「Hot 100」に35位でランクインし、その後4週間キープした。米ビルボードが13日に発表した最新チャート(10月17日付)によると、5thフルアルバム「ARIRANG」は先週に続き「ビルボード200」で43位にチャートインした。4月4日付のチャートで1位に入って以来、29週連続で順位圏内を維持している。タイトル曲「SWIM」は、「グローバル200」と「グローバル(米国除く)」でそれぞれ27位と8位にチャートインした。

&TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」新たな場面写真&特別映像が解禁!撮影の裏側も明らかに
ダンサーからも熱く支持され、昨年にはテレビアニメも放送されて話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画が、2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初主演となる&TEAMのJO、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。本作より、JO演じるカボの場面写真が解禁となった。解禁されたのは、カボがダンスサークル<TEAM ON>の部員募集チラシを見て考え込む1枚から、ダンスに出会って表情がみるみる変わっていくことが分かるような笑顔を見せる1枚、ダンスコンテスト後のやりきった表情の1枚も。そして朝日をバックに踊りきった後の1枚からは、カボが身体と共に心も解放した様子が切り取られており、JOだからこそ体現できたカボの魅力が詰まった場面写真の数々だ。あわせて特別映像も解禁された。初の主演に挑戦するJOの言葉と共に「ROAD TO WANDANCE」として、映画撮影に挑むJOの裏側が明らかに。真剣な表情から笑顔までファンにはたまらない映像となっている。映画発表時から話題となった主人公のカボのキャスティング。原作のカボのビジュアルを体現できる人物を見つけることが大きな課題だったプロデューサー陣が発見したのが、&TEAMのJOだった。長い手足からダンスを繰り広げるという身体的特徴と、繊細な印象でありながら秘めた情熱を感じさせるという内面性から、プロデューサー陣は「カボ役はJOしか考えられない」と熱望。多忙を極めるグループ活動とのスケジュール調整は困難を極めたものの、プロデューサー陣の強い想いと度重なる熱烈なアプローチが結実し、JO=カボが実現した。そんなカボという役柄に関してJOも「カボと自分自身はすごく似ている部分もありながらも、カボらしい情熱的な部分など、自分と似ているようで違うカボらしさが、演じながら細かくたくさん出てきました。カボとしての表情も後半になるにつれてたくさん出せた気がしています。僕自身としても、カボとしても、今回撮影や役を通して変わることができたのではないかなと思っています」と話しており、劇中のカボの表情の変化も見どころの一つだ。■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト

ENHYPEN「COUNTDOWN JAPAN 26/27」に出演決定!第1弾出演アーティスト97組が明らかに
ENHYPENが、大型フェス「COUNTDOWN JAPAN 26/27」に出演する。「COUNTDOWN JAPAN 26/27」は日本最大の年越しフェスで、今年は12月26日、27日、29日、30日、31日の5日間にわたって幕張メッセ国際展示場1~11ホール・イベントホール(26日は国際展示場1~11ホールのみ)で開催される。本日(14日)第1弾出演アーティストが発表され、ENHYPEN、Creepy Nuts、FRUITS ZIPPER、sumika、CUTIE STREET、アイナ・ジ・エンド、コレサワ、MON7A、LiSAら豪華97組の出演が予告された。チケットは現在、第1次抽選先行受付中だ。2025年は5日間で20万人以上を動員しており、今年もどんなステージが繰り広げられるのか期待を高めている。・TWICE ナヨンからENHYPEN、NCT WISHまで豪華出演!「2026 MAMA AWARDS」第1弾ラインナップ発表・ENHYPEN、収録曲「Checkmate」MV公開!激しいビートとこれまでにない雰囲気

AND2BLE、12月に横浜でファンコンサートを開催決定!コート姿のポスターも公開
韓国のYH ENTERTAINMENTに所属する5人組ボーイズグループAND2BLEが、2026年12月11日(金)・12日(土)の2日間、Kアリーナ横浜にて「2026 AND2BLE FAN-CON In Yokohama」を開催することが決定した。 AND2BLEは、2026年5月に1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」でデビュー。デビューアルバムは初動売上73万枚を記録し、タイトル曲「Curious」は韓国の音楽番組で2冠を達成。さらに、デビューからわずか約3ヶ月で「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」をはじめとする主要授賞式で計12冠を獲得するなど、新人グループとして異例の快進撃を続けている。 日本においても、デビューからわずか約1ヶ月後となる2026年6月から7月にかけて、初の日本ショーコンサート「2026 AND2BLE SHOW CONCERT In Japan」を開催した。Kアリーナ横浜およびGLION ARENA KOBEにて計5公演を実施し、日本での本格的な活動をスタートさせた。 さらに、7月6日には東急歌舞伎町タワーにて、K-POPグループとして初となるフリーライブを開催。日本テレビ系「THE MUSIC DAY 2026」やTBS系「CDTVライブ!ライブ!」などの音楽番組をはじめ、大型イベントにも出演するなど、日本での活動の幅を広げている。そして、10月27日には待望の初カムバックとなる2ndミニアルバム「Sequence 02: Attraction」のリリースを予定している。デビュー作からさらなる進化を遂げたAND2BLEが、新たな音楽とパフォーマンスを披露する。今回開催される「2026 AND2BLE FAN-CON In Yokohama」は、初のカムバックを経て迎える日本2度目の単独公演となる。デビュー以来、目覚ましい成長を続けるAND2BLEが、再びKアリーナ横浜のステージに立つ。さらに進化した5人が届ける特別なステージに注目が集まる。・AND2BLE、2ndミニアルバム「Sequence 02: Attraction」日本限定特典付輸入盤の販売が決定!・AND2BLE、日本オフィシャルファンクラブの開設を発表!日本公式サイト&公式Xもオープン■公演概要「2026 AND2BLE FAN-CON In Yokohama」<開催日程>2026年12月11日(金)開場 17:00 開演 18:302026年12月12日(土)開場 14:30 開演 16:00<会場>Kアリーナ横浜(神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2-14)<チケット料金>指定席:14,800円(税込)アップグレード料金:5,500円(税込)※アップグレード料金は指定席チケット料金とは別途必要となります。 【チケット販売スケジュール】〇1次先行(FC先行)受付期間:2026年10月23日(金)14:00 ~ 11月1日(日)23:59:59プレイガイド:Qoo10※申し込みは日本のFC会員のみ※アップグレード対象先行〇2次先行受付期間:2026年11月6日(金)18:00 ~ 11月15日(日)23:59:59プレイガイド:Qoo10※アップグレード対象先行〇3次先行受付期間:2026年11月20日(金)14:00 ~ 11月29日(日)23:59:59プレイガイド:チケットぴあ/ローソンチケット/イープラス※アップグレード対象外〇アップグレード先行受付期間:2026年11月23日(月・祝)14:00 ~ 11月29日(日)23:59:59アップグレード料金:5,500円(税込)プレイガイド:Qoo10限定※1次先行(FC先行)および2次先行にてチケットをご購入いただいた方が対象となります。※3次先行および一般販売でご購入いただいたチケットは、アップグレードの対象外となります。※アップグレード料金は、通常チケット料金とは別途必要となります。※アップグレードはクレジットカード決済のみとなります。〇一般販売販売開始:2026年12月7日(月)~プレイガイド:Qoo10/チケットぴあ/ローソンチケット/イープラス※予定枚数に達し次第、販売終了となります。 【プレイガイド一覧】〇Qoo10取扱販売:1次先行(FC先行)/2次先行/アップグレード先行/一般販売詳細はこちら〇チケットぴあ取扱販売:3次先行/一般販売〇ローソンチケット(ローチケ)取扱販売:3次先行/一般販売〇イープラス(e+)取扱販売:3次先行/一般販売※各先行販売の受付方法、抽選結果発表日、お支払い方法等の詳細は、各プレイガイドの販売ページにてご確認ください。※チケットの販売状況によっては、予定枚数に達し次第、受付を終了する場合がございます。※公演内容およびチケット販売スケジュールは、予告なく変更となる場合がございます。■関連リンクAND2BLE 日本公式サイトAND2BLE 日本公式X

ソン・ガン、11月に東京&大阪でファンミーティングを開催!楽譜コンセプトのメインポスター解禁
Netflixで絶賛配信中の話題作「フォーハンズ~2人のソナタ~」でピアニスト役を熱演しているソン・ガンが、日本ファンミーティング「2026 SONG KANG FANMEETING <PLAY, SONG KANG> IN JAPAN」を開催することが決定した。東京・大阪の2都市で、それぞれ2DAYS、計4公演を予定している。タイトル「PLAY, SONG KANG」には、ソン・ガンと一緒に楽しい時間を過ごそうという意味が込められているだけでなく、これまで彼が出演してきた作品によって彩られた楽譜を、もう一度再生するように振り返るひとときが予告されている。特に、彼の多彩な演技の幅を証明し、最近幕を下ろしたtvNドラマ「フォーハンズ~2人のソナタ~」の音楽的な物語を想起させるタイトルであることから、作品の余韻を引き継ぐファンミーティングへの期待が高まっている。 ソン・ガンは、ドラマ「わかっていても」「Sweet Home -俺と世界の絶望-」「マイデーモン」など、さまざまな作品を通じて唯一無二のビジュアルと確かな演技力を披露し、韓国国内にとどまらず、世界中のファンから愛されてきた。 ファンミーティングでしか見ることのできないソン・ガンの新たな一面はもちろん、約1年間待ち続けてきた日本のファンとの再会も注目ポイントのひとつだ。・ソン・ガン、約1年ぶり!12月に韓国ファンミーティング開催決定ポスターも公開・ソン・ガン、秋ルック公開!カジュアルで季節感のあるスタイリングを完成■公演概要「2026 SONG KANG FANMEETING <PLAY, SONG KANG> IN JAPAN」【東京公演】2026年11月12日(木)2026年11月13日(金)開場 17:30 / 開演 18:30 会場:SGC HALL ARIAKE 【大阪公演】2026年11月19日(木)2026年11月20日(金)開場 17:30 / 開演 18:30 会場:オリックス劇場■関連リンク「2026 SONG KANG FANMEETING <PLAY, SONG KANG> IN JAPAN」特設ページ

話題のスイーツ“バター餅”「セブンカフェ ベーカリー」に新登場!10月20日より順次発売
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、店内の専用オーブンで焼き上げて提供する「セブンカフェ ベーカリー」より、新商品「お店で焼いた カリッもちっバター餅」を、全国のセブン‐イレブン店舗にて10月20日(火)より順次発売する。「セブンカフェ ベーカリー」は、店内の専用オーブンで仕上げに焼き上げることで香ばしさと食感が楽しめ、本格的な味わいをコンビニで手軽に体験できると好評を得ている。今回発売となるバター餅は、もち米粉を使った生地にバターなどを合わせて焼き上げた、外はカリッと香ばしく、中はもちもちとした食感が特長のスイーツで、韓国では2026年春頃からSNSを中心に注目されてきた。新商品「お店で焼いた カリッもちっバター餅」を開発するにあたり、使用する原料と丁寧な焼き上げ工程を採用することにより、カリッ+もちっの新食感を実現。韓国のカフェでも話題のトレンドスイーツだ。





