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ICHILLIN'、4月に東京にてスペシャルライブが決定!フリーショーケースも実施
ICHILLIN'が、2026年4月に東京のFCLIVE TOKYO HALLにてライブイベント「ICHILLIN SPECIAL LIVE 2026 The Fine Day」を開催することが決定した。2021年9月8日に1stシングル「GOT'YA」でデビューしたICHILLIN'は、個性あふれるメンバーとエネルギッシュなパフォーマンスで注目を集めてきた。夢やビジョンを意味する「AISLING」と、休息や趣などさまざまな意味を持つ「CHILLIN」を組み合わせたグループ名の通り、音楽を通して多彩な魅力を届け続けている。昨年11月には東京でライブイベント「2025 ICHILLIN' JAPAN SPECIAL LIVE EVENT WILD CHERRY」を開催。約2年ぶりとなる日本公演は大きな話題を呼び、SHOWCASE公演は圧倒的な人気で即完売。連日多くのファンが会場に詰めかけ、大盛況の中で幕を閉じた。そして今回、待望の来日公演「ICHILLIN SPECIAL LIVE 2026 The Fine Day」の開催が決定。本公演は3日間限定で行われ、初日にはFREE SHOWCASE、続く2日間にはSPECIAL LIVEを実施。計5公演にわたり、彼女たちの多彩な楽曲と魅力あふれるステージを届ける予定だ。また、SPECIAL LIVEでは、優先入場や前方席が用意されたVVIP・VIPチケットの販売も予定されており、VVIPチケット購入者は公演終了後にメンバー全員撮影可能お見送り会や個別セルカ写真撮影にも参加できるなど、ファンにとって特別な体験が用意されている。チケットは3月7日(土)12時より販売開始となる。■開催概要「ICHILLIN SPECIAL LIVE 2026 The Fine Day」〇FREE SHOWCASE2026年4月3日(金) 開演19:00(開場18:30)公演時間:30分〇SPECIAL LIVE2026年4月4日(土)、5日(日)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)公演時間:60分会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14)※開場開演時間は変更になる可能性がございます。<チケット情報>〇FREE SHOWCASE無料※事前のチケット予約を行います。〇SPECIAL LIVEVVIPチケット:11,000円(税込)①優先入場・座席1、2、3列目②メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)※詳細は下記に記載③個別セルカ写真撮影(公演終了後に開催)※詳細は下記に記載VIPチケット:8,000円(税込)①優先入場(VVIPの後の入場)・座席4、5、6列目②メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)※詳細は下記に記載一般チケット:5,000円(税込)座席7列目以降※各チケット別エリア内全席自由・整理番号順入場販売期間:2026年3月7日(土)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイト主催/主管 FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクICHILLIN'公式XFC LIVE 公式X

Stray Kids ヒョンジン、ブランド「GUESS」のグローバルアンバサダーに就任!
GUESSが、世界的人気を誇るボーイズグループStray Kidsのヒョンジンを、ブランドの新たなグローバルアンバサダーに起用した。あわせて、ヒョンジンが出演するGUESS JEANSの最新グローバルキャンペーンを公開。本パートナーシップは、ブランドのカルチャーにおける進化を象徴する重要な節目となる。圧倒的なステージプレゼンスと多面的なアーティスト性で知られるヒョンジンは、そのエネルギー、創造性、そして揺るぎないオーセンティシティにより、GUESSが掲げる「カルチャーに根ざした大胆な自己表現」というブランドフィロソフィーを体現する存在だ。本コラボレーションは、ブランドのヘリテージを尊重しながらも、現代的な自己表現の可能性を押し広げていくという、両者に共通するビジョンを反映している。ヒョンジンのグローバルな影響力と、GUESSが誇るアメリカンデニムの伝統を融合させた本キャンペーンでは、「Modern Heritage(モダン・ヘリテージ)」をテーマに、タイムレスなシルエットと現代的なアティチュードを融合させたスタイルを提案。クラシックなデニムシャツ、ストレートフィットジーンズ、ストライプTシャツ、デニムカーゴパンツといったアイテムを軸に、GUESS JEANSの揺るぎないデニムDNAを、進化した視点で再解釈していく。ヒョンジンは、GUESSおよびGUESS JEANSのグローバルアンバサダーとして、今後ワールドワイドキャンペーンや主要ブランドプロジェクトを牽引し、ヘリテージにインスパイアされながらも未来志向の視点で、GUESSの新たなチャプターを切り拓いていく。ヒョンジン着用コレクションは、3月6日(金)よりGUESS JEANS TokyoおよびGUESS 渋谷、公式オンラインストアにて順次発売予定。また、対象商品をご購入いただいたお客様には、今回のキャンペーン限定デザインである「Hyunjinロゴ」のレーザープリントカスタマイズサービスを、GUESS JEANS Tokyoにてご用意。◆GUESS 共同創業者兼チーフ・クリエイティブ・オフィサー、ポール・マルシアーノ コメントヒョンジンは、パフォーマンスの枠を超え、音楽・ダンス・ビジュアルアートにわたる創造的な才能を持つ存在です。卓越したスタイルセンスと揺るぎない自信を兼ね備え、世界を舞台に確かな存在感を放つ彼は、GUESSファミリーに新たなエネルギーをもたらしてくれるでしょう。◆GUESS チーフ・ニュー・ビジネス・ディベロップメント・オフィサー、ニコライ・マルシアーノ コメントヒョンジンをGUESSファミリーに迎えることを大変嬉しく思います。音楽やカルチャーは、常に私のファッション観に大きな影響を与えてきました。ヒョンジンは、あらゆる活動において卓越したアーティスト性を発揮しています。彼こそが、ブランドにとって新たな表現の時代を象徴する存在であると確信しています。 この投稿をInstagramで見る GUESS(@guess)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る GUESS(@guess)がシェアした投稿

&TEAM、SANTOS BRAVOSとのコラボ楽曲がラテンアメリカでバイラルヒット中!日本でも7位にランクイン
&TEAMのメンバーであるNICHOLAS、YUMA、JO、MAKIが、HYBE LATIN AMERICA初のラテン・ポップグループとして2025年10月にデビューしたSANTOS BRAVOS(サントスブラーヴォス)とコラボレーションした楽曲「KAWASAKI(&TEAM Remix)」が、ラテンアメリカ10ヶ国のSpotifyバイラルトップ50チャートにおいて最高位トップ10にランクインし、バイラルヒットを叩き出している(ペルー1位、パラグアイ2位、ベネズエラ3位、ボリビア3位、グアテマラ4位、エクアドル5位、メキシコ5位、エルサルバドル6位、チリ7位、コスタリカ9位)。また、日本でも最高位7位にランクインし、ラテンミュージックと&TEAMの化学反応に世界中から熱視線が注がれている。日本から世界を目指す&TEAMは、ラテンアメリカでも新たなヒットを生みだした。今回の楽曲で&TEAMは初めてスペイン語楽曲の歌唱に参加し、ラテンアメリカからデビューし世界を目指すSANTOS BRAVOSと、日本からデビューし世界を目指す&TEAMの夢のコラボレーションが実現した。「Kawasaki」は、ラテンアーバンサウンドにブラジル音楽特有のリズム感を融合させたクラブダンスチューン。恋に落ちた瞬間のときめきをレーシングモーターバイクのエンジンに例えた歌詞が印象的だ。スペイン語・英語・ポルトガル語が融合した歌詞がメンバーの多彩な音色と調和し、世界のファンから好評を得ており、&TEAMが日本語を加えたことで新しい魅力が備わった。「KAWASAKI(&TEAM Remix)」のプロジェクトは、ラテンアメリカと日本それぞれの場所からデビューし、ともに世界を目指す二つのグループのローカルシナジー(相乗効果)が期待されていたが、今回のバイラルヒットによってグローバルに新しいインパクトを与えている。また、&TEAMは3rd EP「We on Fire」(4月21日発売)のリリースと、11都市を回るアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' in JAPAN」を控えており、日本から世界を目指して2026年もグループの活動に期待が寄せられている。◆&TEAM コメントSANTOS BRAVOSとコラボレーションできたことは本当に幸運で素晴らしい体験でした。僕たちはラテンアメリカと日本、それぞれの場所から世界を目指すという同じ目標を持つグループ同士特別な絆を感じていますし、SANTOS BRAVOSの活躍を見ると僕たちも刺激と励みになります。2つのグループから生まれたシナジーをぜひこの曲から感じ取っていただけたらうれしいです。

志尊淳、韓国財閥の養子に!韓国語での演技も…ドラマ「10回切って倒れない木はない」主演に抜擢
志尊淳が新ドラマ「10回切って倒れない木はない」に出演することが発表された。幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年キム・ミンソク / 青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせない。その信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。が、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。主演を務めるのは、本作が民放GP帯ドラマ初の単独主演となる志尊淳。大河ドラマ「青天を衝け」、NHK連続テレビ小説「らんまん」、映画「52ヘルツのクジラたち」など数々の話題作に出演、自然体かつ確かな演技力で幅広い役柄に挑み続けている実力派俳優。さらにNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」「グラスハート」が全世界配信されており、活躍のフィールドはグローバルに拡大中。日本テレビでは、昨年放送されたドラマ「恋は闇」で、連続殺人にまつわる秘密を抱えたミステリアスなキャラクターを繊細に演じて大きな話題を集めた。そんな志尊淳が今回演じるのは、幼い頃に両親を失くし、韓国有数の財閥の養子となった日本人青年のキム・ミンソク(青木照)。後継者と目され活躍していたが、養父の死後に失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながら23年ぶりにやってきた日本で、医師・桃子と出会い、互いに惹かれ合っていく。自分の居場所は一体どこなのか? やるせない想いを心の底に抱えて波乱の人生を生きるミンソクの苦悩、そして桃子とのピュアなラブストーリーをどう演じていくのか、志尊淳が見せる新たな魅力に期待が膨らむ。また、本格的な韓国ロケを敢行するほか、志尊淳が韓国人キャストと韓国語での演技を披露するのもドラマの大きな見どころ。本作でのさまざまな初挑戦を通して、俳優としての新境地に踏み出す!ミンソクと運命的な出会いを果たすヒロイン・桃子役など日本のキャストはもちろん、ミンソクの養父をはじめとする韓国のキャストまで、日韓の超豪華俳優陣も今後続々発表! 続報も楽しみに待っていてほしい。本作の企画を務めるのは秋元康。日本テレビでは「あなたの番です」「真犯人フラグ」の企画・原案をはじめ、予測不能のミステリーで話題をさらってきた秋元康が今回新たに手がけたのは、数々の試練を乗り越えていく男女の純愛ラブストーリー。◆主演・志尊淳インタビュー&コメント――出演が決まった時の心境は?志尊淳:単独主演だから、という違いは僕の中では全くないんです。ただ、今まで通りしっかりと作品を作っていけたらという思いとともに、座長として現場の空気作りも含めて意識して向き合っていきたいと思っています。1話の台本を読む前に1話から10話までのプロットを見せていただいたんですが、設定がとても面白くて。これを地上波の連続ドラマでできるのか、というチャレンジでもあると思います。舞台が日本だけではなく韓国にも広がっていて、韓国ロケもありますし、韓国の役者さんたちもたくさん出てくださいます。日本語と韓国語でお芝居をして、それが混ざり合っていくというのは、とても面白くなりそうだなと思いました。――台本を読んだ感想は?志尊淳:韓国語が多い、こんなはずじゃなかった! というのが1番最初に思った印象です(笑)。それからミンソクと桃子、それぞれ過去に抱えているものや人生観みたいなものが違う2人が混ざり合っていく物語なので、セリフももちろんですが、それ以外の行間の部分もものすごく大事になってくるなと台本を読んで感じています。――ミンソクというキャラクターの魅力は?志尊淳:この作品は波瀾万丈なラブストーリーで色々なことが起こるんですが、それ以外のところでもアイデンティティー、国境、言語の違いなど、ミンソクが生きていく上で色々な壁があるんです。自分の思っていることを言葉にできない人ってきっとたくさんいて、ミンソクもその1人だと思います。抑圧された環境の中で生きてきたミンソクが、桃子たちと出会ってどう変わっていくのか。ミンソクというキャラクターは、最初の段階からドラマの中でどんどん変わっていくキャラクターです。僕自身もそうですし、スタッフの皆さんと視聴者の皆さんに育ててもらっていくようなキャラクターになるんじゃないかなと思っています。――ミンソクを演じていく上で大切にしたいことは?志尊淳:ミンソクを誰よりも愛してあげることですね。設定だけを聞いたら本当に大変な過去があるけれど、「かわいそうな人」だとは思われたくないんです。ミンソクとしても色々な気持ちがあるので挑戦していく! 諦めない!という綺麗事だけじゃない、ミンソクの人間としての感情や心の機微をしっかりと演じられたら。ミンソクと共に生き抜くということに精進していきたいなと思っています。――韓国のキャストと韓国語での演技について志尊淳:韓国ロケの場面って、イメージだとちょこっとじゃないですか? このドラマではガッツリです。でも僕はそこに関しては大変だという気持ちよりも、すごく楽しみなんです。日本のドラマで違う言語を使って、国や言語が違う様々な人とお芝居をして、物語の中でしっかりと交わっていけるのが楽しみだし、いい時代だなと思います。新しいことをしたいという思いがある中で、この物語の企画や設定に、自分を見えないところまで連れていってくれるんじゃないかなっていう可能性を感じたんです。韓国語ももちろん大変ですが、へこたれないで、この作品をやり抜きたいなと思いました。――韓国語の練習について志尊淳:僕は韓国に友人がいるので韓国語を聞く機会はあって、少し文字も読めたんです。韓国語のセリフが少し前に届いたので、今はとにかくそれを覚えながら、先生と一緒に1つ1つの発音を調整したりしています。台本で書かれているセリフも、実際に韓国の役者の方とお芝居をした時に本当にそのままのセリフが出てくるのか分からないので、色々なバリエーションでセリフを全て覚えて、お芝居に合ったセリフが言えるように準備をしています。――クランクインに向けて役作りで意識していることは?志尊淳:この作品のお話をいただいてから、役についてずっとプロデューサーさんや監督さんと対話を重ねてきました。彼の気持ちや人生を知ることが何よりも役作りに繋がることだなと思っているので、このままカメラの前でミンソクとして生きることがすべてだと思っています。ビジュアルの部分に関しては、韓国で23年暮らしてきた彼だからこその雰囲気をメイクさん、スタイリストさんと話し合いながら一緒に作っていけたら良いなと思っています。――ミンソクのほかに気になるキャラクターは?志尊淳:1つは韓国の役者さんたちが演じるキャラクターたちです。家族愛の形、財閥というものに対しての考え方であったりなど、僕らが思っている感覚と韓国の役者さんたちの感覚が違う部分も多いと思うので、韓国の役者さんが韓国人としての感覚で演じるとどういう表現になるのか、どういう風にセッションできるんだろうというのは、とても楽しみです。そして、日本パートで桃子の幼馴染みというキャラクターがいるのですが、その役を演じる役者さんと僕は、昔からよく知っている仲なんですよ。でも一緒にお芝居をしたことはなくて、なんだかとても恥ずかしいというか照れ臭い感じです。彼の役柄はすごくチャーミングで、魅力的だし、彼にとても合っているなと思っています。共演が決まって思わずすぐに連絡しちゃいました(笑)。「あなたがやったら絶対にめちゃくちゃ魅力的な役になると思うから、一緒にやれて嬉しい」という連絡をしてしまうぐらい、キャラクターにピッタリの配役です!――撮影で楽しみにしていることは?志尊淳:クランクインすること自体がとても楽しみです。ミンソク役に決まってから本当にずっとミンソクのことだけを考えてきたので、とにかく早くクランクインして、物語の空気の中に入りたいですね。韓国ロケではスタッフさんたちがみんなで美味しいものを食べに行こうって話をしているんですが、僕は韓国語の練習が大変すぎて浮かれている場合じゃないと思いつつ(笑)、それも楽しめたらいいなと思っています。韓国というロケーションで、韓国の方と韓国語で演技する機会は今までなかったし、画もやっぱり変わるじゃないですか。作品にまつわるすべてのことが楽しみです。――視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。志尊淳:日曜の夜22時半から放送のドラマなので、日曜日のこの時間が皆さんにとって楽しい時間になったら嬉しいです。翌日から始まる1週間を乗り切る糧になるような、後押しできるようなドラマ作りをしっかりやっていきたいという気持ちでいます。本当に老若男女を問わず楽しんで見てもらえる作品だと思うので、ぜひ物語を楽しんでいただけたらなと思います。よろしくお願いします。◆秋元康 コメント日本と韓国のプロジェクトを進めている時に、スタッフの一人が韓国のことわざを教えてくれました。「10回切って倒れない木はない」。つまり、どんなに難しいことでも、何度も挑戦すれば、必ず、成功する。いい言葉だなと思いました。このドラマを企画した時、そのことわざを思い出しました。企画を立ててからは、日本テレビの優秀なドラマチームに全て、お任せしたのですが、主演の志尊淳さんとは、いつか仕事をしてみたいと思っていたので、とても楽しみにしています。セリフやト書きにはない何かを伝えてくれる素敵な俳優だと思っています。視聴者のみなさんにも、「諦めない」って大切だなと思っていただける作品になると信じています。◆島ノ江衣未プロデューサー コメント「日本人の両親のもとに生まれ、韓国の財閥の養子となった男性が主人公のラブストーリー」この企画を秋元先生からいただいた時に、斬新な設定にとても驚きつつ、今まで見たことがないドラマになるのでは! とワクワクしました。そんな新しい主人公を演じてくださるのは、志尊淳さん。ミンソク(照)というキャラクターについて、たくさん議論をさせて頂きました。こんなに作品のことを考えてくれる熱意と姿勢に負けないように! とスタッフも一丸となって取り組んでいます。そして、これから解禁となる出演者の皆様も素敵な方々ばかりです。「あの世界的大ヒットドラマのあの人が!」という韓国人キャストの方々にもご出演頂きます。日曜夜10時半が皆さんにとって待ち遠しい時間となるよう、頑張ってまいります。是非、ご期待ください!■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト

RIIZE、日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」がTVアニメ「キルアオ」のエンディングテーマに!楽曲PVも解禁
RIIZEの日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」が、4月11日(土)夜11時よりテレ東系列にて放送がスタートする週刊少年ジャンプの人気漫画「キルアオ」のエンディングテーマに決定した。「キルアオ」は、「黒子のバスケ」「ROBOT×LASERBEAM」などで知られる漫画家・藤巻忠俊による週刊少年ジャンプ連載の人気作品。すでに個性豊かなキャラクターを演じる豪華キャスト陣も発表され、放送前から大きな注目を集めている。RIIZEが歌う新曲「KILL SHOT」は、表と裏日常と非日常が交差する「キルアオ」の世界観を表現した楽曲。作品の持つ緊張感や疾走感を音楽で表現したナンバーとなっている。また、作品を彩る楽曲PVも公開された。映像は「もう乗りかかった船だ。負けねえよ、どんな勝負でも」と覚悟を決めた主人公・十三のセリフでスタート。RIIZEの疾走感あふれるサウンドに合わせ、大狼十三(大人)の精悍な姿や個性豊かなキャラクターたち、そして迫力あるアクションシーンが収められており、作品の魅力を感じられる映像に仕上がっている。なお、日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」のリリースに関する詳細は、後日RIIZEオフィシャルホームページにて発表される予定だ。■作品概要「キルアオ」4月11日(土)夜11時からテレ東系列にて放送開始原作:藤巻忠俊(集英社ジャンプコミックス刊)コミックス 全13巻小説版「キルアオ Secret Report(シークレットレポート)」絶賛発売中!<ストーリー>伝説の殺し屋 39歳。中学生から、やり直し。大狼十三(おおがみジュウゾウ)は、どんなに困難な依頼も成し遂げる伝説の殺し屋。ある日、とある組織を壊滅させた十三は謎の蜂に刺され、気を失ってしまう。目を覚ますと十三は39歳の大人から13歳の子どもの姿になっていた! 驚く十三の元にボスから「その姿で中学校に潜入せよ」と司令が下る。彼を待ち受けていたのは、個性豊かなクラスメイトたちとの青春スクールライフだったー元の姿に戻ることができるのか!? 十三のもとに刺客が迫る!<キャスト>大狼十三:三瓶由布子蜜岡ノレン:和泉風花猫田コタツ:梅田修一朗古波鮫シン:佐久間大介天童天馬:大塚剛央竜胆カズマ:千葉翔也竜胆エイジ:中島ヨシキ白石千里:種﨑敦美鰐淵瑛里:内山夕実大狼十三(大人):武内駿輔オープニングテーマ:aespa「ATTITUDE」エンディングテーマ:RIIZE「KILL SHOT」アニメーション制作:CUE■関連リンク「キルアオ」公式サイト

「韓国で下半身だけの遺体37体」日本でデマ拡散…韓国人YouTuberが検察に送致
「韓国で損壊された遺体が多数見つかっている」というデマを拡散したとして、韓国警察が捜査に着手していた件で、該当のYouTuberが検察に引き渡された。SBS NEWSによると、ソウル警察庁サイバー捜査隊は先月13日、チャンネル登録者数96万人を誇るYouTuberの30代男性を電気通信基本法違反の疑いで不拘束送致したと明らかにした。彼は昨年10月22日、自身のYouTubeチャンネルに「韓国で下半身だけの死体が37球発見され、非公開捜査も150件もある」また「大韓民国行方不明者が8万人」という内容の映像を載せて虚偽情報を広げた疑いを受けている。これを受け、韓国警察は昨年11月、該当のYouTuberを被疑者としてYouTubeチャンネルを開設した背景や、該当映像投稿の経緯などを調査した。警察は、この事件に関連して約350万ウォン(約37万円)の犯罪収益に対する起訴前追徴保全を申請したという。彼は警察の捜査後、YouTubeチャンネルで「偽のニュースを広げたことがない」「インターネットに上がっていた情報を紹介しただけ」と悔しさを訴えていた。むしろ自分の映像のおかげで韓国人に対するイメージが良くなったとし、チャンネル購読者たちに「自分は不起訴にならなければならない」というコメントをつけてもらうよう呼びかけていた。・「韓国で下半身だけの遺体37体」日本で拡散韓国人YouTuberを警察が捜査

イ・ビョンホン主演「しあわせな選択」日本公開!ソン・イェジンの真剣な表情も…豪華メイキング映像が到着
韓国の巨匠パク・チャヌク×イ・ビョンホン×ソン・イェジンがエンターテインメントを革新する常識の枠を軽々と踏み越えた就活サバイバルに世界が熱狂!第50回トロント国際映画祭国際観客賞受賞、第83回ゴールデングローブ賞3部門ノミネートを果たした韓国の巨匠パク・チャヌク監督の最新作「しあわせな選択」が3月6日(金)よりついに日本公開!「オールド・ボーイ」(04)でカンヌ国際映画祭グランプリ、「別れる決心」(22)で同映画祭監督賞を受賞、常にタブーを打ち破り、緻密さと完璧な美学で観客を魅了してきた巨匠パク・チャヌク監督。新たな地平を切り拓く衝撃作を発表し続けてきた巨匠が放つ最新作は、現代社会に生きる誰もが直面し得る突然の解雇という現実を独自の視点で描き出し、人間ドラマ、スリラー、そしてパク・チャヌク作品としては異例の弾けるユーモアが交錯し、映画のあらゆるジャンルが鮮やかに響き合う最高傑作となっている。全世界を席巻した「パラサイト 半地下の家族」と同じ気鋭の配給会社NEONが北米配給権を勝ち取っている本作。ベネチア国際映画祭コンペティション出品をはじめ、トロント国際映画祭で国際観客賞を受賞するなど国内外の映画賞で数々の栄誉を受け、ゴールデングローブ賞ではミュージカル/コメディ部門の作品賞、主演男優賞、非英語作品賞の3部門でノミネートを果たした。主人公・マンス役に据えられたのは、ハリウッド作品でもキャリアを積んだ「イカゲーム」のイ・ビョンホン。「JSA」以来25 年ぶりの長編映画タッグとなったパク・チャヌク監督作品で新たな境地を開拓し、見事ゴールデングローブ賞で映画部門では韓国人初となる主演男優賞にノミネートを果たした。名優たちが自信の表情をのぞかせる傑作!特別映像も買収劇によって勤続25年の製紙会社を突如クビになり、家族のため決死の再就職に奮闘する主人公の奇抜すぎる戦いをブラックユーモアたっぷりに描き出す「しあわせな選択」。韓国の巨匠パク・チャヌク監督がおよそ25年もの歳月をかけて作り上げた最新作の撮影舞台裏を捉えた映像とともに、豪華キャスト陣がそれぞれのキャラクターと役作り、そしてパク・チャヌク組の印象を語る解説動画が到着。主人公マンスを演じたイ・ビョンホンは「マンスはごくありふれた家長です。自分はとても強い男だと思っていますが、優しい父親であり夫であり気の弱い男です」と役について説明し、「極端な状況の演技にいかに説得力を持たせるか。そこに一番気を配りました」と役へのアプローチを明かす。そんなマンスの妻ミリ役を演じたソン・イェジンは本作で初共演を果たしたイ・ビョンホンを「最高の俳優だと思いました」と絶賛。楽天的なミリを「常に笑顔を忘れいない人物です。ミリならどうするかと考えながら取り組みました」と語る。そんな彼女に対してイ・ビョンホンも「彼女は人物の感情をすべて表現できる驚くべき名優だと思いました」と称えている。またパク・チャヌク組初参加となる俳優たちが撮影舞台裏の思い出を語り、パク・ヒスンは「楽しくて幸せな作業でした。演劇を始めたころの快感を思い出しました」、イ・ソンミンは「現場に行くときはいつもあらゆる想像をしました。鋭い指示がありがたかったです」と振り返る。一方でヨム・ヘランは「ベテラン刑事というか、ちょっとしたウソでも見抜かれそう。すべての現場の密度が濃い達人ですね」とユニークな視点から監督のカリスマ性を明かす。さらにパク・チャヌク監督が脚本に参加したNetflix映画「戦と乱」に出演したチャ・スンウォンも「監督の人生で最も映画にしたかった物語が展開する映画です」と作品に完成した映画に自信を覗かせている。充実した撮影期間を過ごした豪華俳優陣の表情からも、作品が最高の出来であることが伺える映像となっている。韓国を代表する名匠と名優たちが織りなす、衝撃の就活エンターテイメントに期待してほしい。■作品概要「しあわせな選択」3月6日(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開!<出演>イ・ビョンホン「コンクリート・ユートピア」「イカゲーム」ソン・イェジン「私の頭の中の消しゴム」「愛の不時着」パク・ヒスン「警官の血」イ・ソンミン「ソウルの春」ヨム・ヘラン「ザ・グローリー~輝かしき復讐~」チャ・スンウォン「毒戦 BELIEVER」監督:パク・チャヌク「オールド・ボーイ」「お嬢さん」「別れる決心」2025年 / 韓国 / 韓国語・英語 / カラー / スコープサイズ / 139分 / 日本語字幕:根本理恵 / 原題:NO OTHER CHOICE / PG-12提供:木下グループ配給:キノフィルムズ(C)2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED【STORY】「全てを叶えた」。製紙会社で25年間、堅実に仕事をしてきたマンスは、心からそう思い、妻と2人の子供、2匹の犬と郊外の大きな家で理想的な人生を送っていた。突然、会社から解雇されるまでは。必死に築いてきた人生が、一瞬のうちに崩壊!? 好調の製紙会社への就活も失敗したマンスが閃いたのは、衝撃のアイデアだった。それは「ライバルがいなくなれば、仕事は手に入る」。■関連リンク「しあわせな選択」公式サイト

亀梨和也主演の日本版「ストーブリーグ」予告編&アザーカットを公開!
3月28日(土)よりLeminoおよびWOWOWにて一挙放送・配信される、亀梨和也主演ドラマ「ストーブリーグ」。このたび、本シリーズの予告編とアザーカットが解禁となった。「ストーブリーグ」は、2019年に韓国SBSで放送され、最高視聴率20.8%を記録した同名ドラマのリメイク版。万年最下位のプロ野球チームの再建に挑む、野球未経験のGM(ゼネラルマネージャー)を中心に、球団運営フロント陣の奮闘が描かれる。日本版では、亀梨和也が大胆な改革を推し進める球団の新GM、桜崎準役を務めるほか、長濱ねる、野村萬斎、葉山奨之、梶原善、木村柾哉(INI)、板尾創路、勝地涼、剛力彩芽、吉田鋼太郎ら、豪華キャストが集結。監督は、TVシリーズ&劇場版「おっさんずラブ」を手掛けた瑠東東一郎。今回公開された予告編は、「これから始まるのは、命懸けの戦いです」という、球団GM桜崎準の決意を感じさせるセリフから幕を開ける。不正ドラフト、裏金疑惑、戦力外通告、年俸交渉、スター選手の闇。桜崎の改革の前に立ちはだかる数々の障壁が示唆される。そんな中、球団社長・根岸壮(野村萬斎)が「ドリームズを解散します」と宣言。万年最下位で赤字続きの球団に明るい未来は訪れるのか。桜崎の手腕に注目が集まる。アザーカットには、スタジアムを背に対峙する新GM・桜崎と、球団社長・根岸壮の姿が収められてる。球団再建を推し進める桜崎と、チーム解散のために彼を利用しようとする根岸。思いの異なる2人が見据える先に待ち受けるものとは? これから始まる壮絶な球団改革と、その過程で巻き起こる攻防から目が離せない。■作品概要ドラマ「ストーブリーグ」Lemino・WOWOWで2026年3月28日(土)13:00スタート全8話〇出演亀梨和也、長濱ねる、葉山奨之、梶原善、木村柾哉(INI)、板尾創路、勝地涼、甲本雅裕、剛力彩芽、吉田鋼太郎、野村萬斎 ほか〇監督瑠東東一郎「おっさんずラブ」「ビリオン×スクール」「極主夫道」ほか松下敏也「推しが上司になりまして」「ビリオン×スクール」ほか塚田芽来「御曹司に恋はムズすぎる」「ビリオン×スクール」ほか〇脚本吉髙寿男「ミッドナイト屋台」ほか中村允俊「Re:リベンジ-欲望の果てに-」ほか〇音楽宮崎誠「ビリオン×スクール」「SPY×FAMILY」「ワンパンマン」ほか〇主題歌「Diamond」亀梨和也作詞・作曲・編曲:友成空 (C)FANY Studio<あらすじ>熱く、そして冷静なチーム・ビルディングの行方を描く逆転劇! 万年最下位に沈むプロ野球チーム「ドリームズ」。チーム内の派閥争い、守備のミスを連発する選手たちその内部は、崩壊寸前の状態だった。そんなドリームズの再建を託されたのが、野球未経験のゼネラルマネージャー・桜崎準。彼は競技経験こそないものの、これまで複数のスポーツチームを優勝へ導いてきた、優勝請負人として知られる人物だ。桜崎は問題の根本に切り込むべく、選手やフロント陣と衝突しながらも、常識にとらわれない改革を次々と打ち出していく。そして、彼が最初に下した決断は球団の象徴とも言えるスター選手のトレードだった。勝利とは何か。チームとは何か。選手だけでなく、球団スタッフをも巻き込みながら、その問いに向き合っていく。■関連リンク「ストーブリーグ」特設サイト

“BTS・TXTを発掘”敏腕プロデューサー、日本でレーベル設立!ボーイズグループ「VIBY」が近日プレデビュー
BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERら、グローバルスターの新人開発に携わってきたキム・ミジョン氏が新レーベル「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」を設立。第1弾アーティストとしてボーイズグループ「VIBY」が近日プレデビューする。キム・ミジョン氏は、BTSらを擁する韓国のエンターテインメント企業HYBE(旧Big Hit Entertainment)にて新人開発に携わり、BTSのデビュー初期過程を経験。その後、キャスティングチームのリーダーとしてTOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘にも関わるなど、16年にわたりグローバルアーティスト開発の最前線を歩んできた。韓国、日本、アメリカ、中国、東南アジアなどで、延べ100万人以上のオーディションデータを分析してきた彼女が、2022年に活動拠点を日本へ。「日本にはまだ見つかっていない原石が多い」という確信のもとスタートさせたのが、今回の「Rii.MJ」プロジェクトだ。大規模なオーディション形式ではなく、通訳一人とともに日本全国を巡り、一人ひとりと直接向き合う発見型キャスティングを実施。グローバル水準の韓国の育成期間を経て、このたび新レーベル「Rii.MJ」が誕生。そして、同レーベルの第一弾アーティストとして、ボーイズグループ・VIBY(バイビー)がプレデビューする。「Voyage Into Bright Youth(輝く青春の旅路)」をコンセプトに、Voyage(旅)を世界観に掲げるVIBYの詳細は、今後順次発表される予定だ。「ABEMA」では、「Rii.MJ」レーベル立ち上げの舞台裏や、キム・ミジョン氏が日本で挑む新たな挑戦、そして第一弾アーティスト誕生までの軌跡を追うドキュメンタリー番組を、3月25日(水)より放送。番組開始に伴い、キム・ミジョン氏は「私はこれまでK-POPシーンで、BTSやTOMORROW X TOGETHERなどの発掘・新人開発に携わってきましたが、日本でも運命のような出会いがありました。その中の最初のチームがまさにVIBYです。奇跡のように出会った日本の少年たち、そして韓国人プロデューサーとMirai Junctionという名前のもと、全く新しい音楽と感性を日本全国へ届けていけたらと思います」とコメントを寄せた。次の時代を切り拓くアーティストの誕生と、その裏側にある挑戦の物語に注目が集まる。■放送概要「Rii.MJ」ドキュメンタリー2026年3月25日(水)ABEMAにて放送スタート★番組ページはこちら【新レーベル「Rii.MJ」とは】「Rii.MJ」は、次世代アーティストを創出するための先進的な制作システムであり、「感性」を起点にIPを設計するアーティスト開発プラットフォームです。レーベル名「Rii」には、Real(本質に集中し)、Insightful(全体像を描く洞察力)、Irreplaceable(真似のできない、代替不可能さ)、という3つの意味が込められています。さらに「MJ」はMirai Junction(全ての可能性が交差する地点)を意味し、過去と未来、未完成の才能と無限の可能性が交差する場所でありたいという想いが込められています。新人発掘から育成、マーケティング、クリエイティブ、世界観設計、組織構築に至るまでを一貫して設計し、日本の音楽産業において「音楽・ビジュアル・世界観・IP」を統合した新たな制作システムの具現化を目指します。■関連サイト・「Rii.MJ」公式X・VIBY 公式サイト・VIBY 公式X・VIBY 公式Instagram・VIBY 公式YouTube

aespa、新曲「ATTITUDE」がTVアニメ「キルアオ」のオープニングテーマに決定!
aespaが2026年4月11日(土)夜11時からテレ東系列にて放送されるTVアニメ「キルアオ」のオープニングテーマを務める。TVアニメ「キルアオ」は週刊少年ジャンプの人気漫画「キルアオ」が原作であり、伝説の殺し屋として、どんな不可能な依頼もこなしてきた39歳の大狼十三がある日、謎の蜂に刺され13歳の姿になってしまったことから中学校に通い様々な事件や殺し屋たちとのバトルに挑む青春やり直し系アクションコメディ。先日、個性豊かなキャラクターを演じる豪華キャスト陣も解禁され、さらに話題を呼んでいるTVアニメだ。TVアニメ「キルアオ」のオープニングテーマとして起用されたのは「ATTITUDE」というタイトルのaespaの新曲。自分のペースを貫きながら「誰にも自分らしさは壊せない」という揺るがない意志を掲げた、堂々としたaespaらしい歌詞と、サビで一気に高揚感を解き放つビートが鮮烈に響く、頭から離れないメロディーが印象的となっている。アニメの映像を使用した楽曲解禁PVも公開され、aespaの持つエッジの効いた歌声と軽妙なサウンドが、「キルアオ」の主人公である大狼十三の隠しきれない殺し屋の一面とスタイリッシュなアクションを加速させる映像に仕上がっている。また、今回、オープニングテーマの発表と同時に「ATTITUDE」をサプライズリリースしたaespa。彼女たちにとって2024年「Hot Mess」ぶりの約1年半ぶりの日本リリースであり、今年の日本活動の幕開けを飾る2026年第一弾シングルとなる。去年は日本で3度目となる日本アリーナツアーを全国4都市で開始し、全10公演すべてをソールドアウトさせ、2026年4月から日本での初ドームツアーの開催も予定している。今後のaespaのさらなる活躍に注目が集まる。◆aespaコメントこの度、私たち、aespaがアニメ「キルアオ」のオープニングテーマを担当させて頂くことになりました。楽曲のタイトルは「ATTITUDE」です。「キルアオ」のスピード感あふれる世界観とも、とてもマッチしていると楽曲だと思います。「キルアオ」を楽しみにしている、みなさん、オープニングテーマ「ATTITUDE」と一緒に、作品の世界観を是非、楽しんでください!■リリース情報aespa Digital Single「ATTITUDE」配信中ストリーミング、ダウンロードはこちら■放送情報「キルアオ」4月11日(土)夜11時からテレ東系列にて放送開始原作:藤巻忠俊(集英社ジャンプコミックス刊)コミックス 全13巻小説版「キルアオ Secret Report(シークレットレポート)」絶賛発売中!<ストーリー>伝説の殺し屋 39歳。中学生から、やり直し。大狼十三(おおがみジュウゾウ)は、どんなに困難な依頼も成し遂げる伝説の殺し屋。ある日、とある組織を壊滅させた十三は謎の蜂に刺され、気を失ってしまう。目を覚ますと十三は39歳の大人から13歳の子どもの姿になっていた! 驚く十三の元にボスから「その姿で中学校に潜入せよ」と司令が下る。彼を待ち受けていたのは、個性豊かなクラスメイトたちとの青春スクールライフだったー元の姿に戻ることができるのか!? 十三のもとに刺客が迫る!<キャスト>大狼十三:三瓶由布子蜜岡ノレン:和泉風花猫田コタツ:梅田修一朗古波鮫シン:佐久間大介天童天馬:大塚剛央竜胆カズマ:千葉翔也竜胆エイジ:中島ヨシキ白石千里:種﨑敦美鰐淵瑛里:内山夕実大狼十三(大人):武内駿輔オープニングテーマ:aespa「ATTITUDE」アニメーション制作:CUEコピーライト:(C)藤巻忠俊/集英社・「キルアオ」製作委員会 ■関連リンク「キルアオ」公式サイト

i-dle、ワールドツアー日本公演の詳細を発表!6月に横浜で2Days開催
i-dleがワールドツアーの日本公演となる「2026 i-dle WORLD TOUR IN YOKOHAMA」のチケット先行情報を解禁した。 公演は、2026年6月20日(土)、6月21日(日)に神奈川・Kアリーナ横浜で開催される。 チケット争奪戦が早くも予想される本公演は、3月6日(金)18時よりNEVERLAND JAPANにて先行販売がスタート。チケットの申込期間は3月6日(金)18時から3月22日(日)23時59分までとなっている。 また、ファンクラブ先行の当選者を対象に、後日VIP席へのアップグレード抽選も予定しており、ファンにとって特別な時間になる見通しだ。 なお、2025年には「SUMMER SONIC 2025」への出演をはじめ、リブランディング後初日本EP「i-dle」のリリース、そして初の日本ツアー開催など、日本での多岐にわたる活動を展開してきたi-dle。そんな彼女たちが再び日本のステージに立つ本公演は、ファンにとって見逃せない機会となる。■開催概要「2026 i-dle WORLD TOUR IN YOKOHAMA」2026年6月20日 (土) 16:30開場 / 18:00開演2026年6月21日 (日) 15:30開場 / 17:00開演会場:神奈川・Kアリーナ横浜(〒220-8507 横浜市西区みなとみらい6-2-14) ※公演内容、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。<チケット料金>一般チケット (全席指定):15,400円(税込) <チケットスケジュール>NEVERLAND JAPAN先行受付期間:2026年3月6日(金) 18:00~2026年3月22日(日) 23:59当落発表・入金期間:2026年3月27日(金) 20:00~2026年3月31日(火) 23:59 ※NEVERLAND JAPAN先行販売以降のチケット販売開始日・販売方法などの詳細は決まり次第、改めてご案内予定。主催:CUBE ENTERTAINMENT INC. / 株式会社CUBE ENTERTAINMENT JAPAN協力:株式会社 J HARMONY■関連リンクi-dle 日本公式サイト

【REPORT】BLACKPINK リサが緊急来日!日本への愛情アピール…M!LK 佐野勇斗らと「資生堂」イベントに登場
世界90の国と地域で展開するブランド「SHISEIDO」は、ブランドを象徴する美容液「アルティミューン」シリーズの新グローバルアンバサダーに就任したBLACKPINKのリサと、発売以来「肌本来の美しさを引き出す」という独自価値を提供し、多くの人に支持されているブランドの象徴的な存在である製品「アルティミューン」が融合した世界観を五感で体験できるポップアップイベントを3月6日(金)よりヨドバシJ6ビルにて開催する。一般公開に先立ち3月5日には「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT」の開催を記念してオープニングイベントが行われた。イベントでは、人種・年齢・性別問わず支持されるブランドを象徴する美容液「アルティミューン」とリサが共通して体現する価値をテーマに掲げて、会場は7つの部屋に分かれており、自分の時間を思いのままにすごし究極の自由を体験できる様々なコンテンツが用意されている。イベントが始まると、SHISEIDOアルティミューンの新グローバルアンバサダーを務めるリサが登場。「光栄に思っていますし、SHISEIDOファミリーの一員になれて嬉しいです」とコメントし、ポップアップイベントの開催を祝した。他にも、M!LKの佐野勇斗、岩瀬洋志、堀田茜といった豪華セレブリティがそれぞれフォトコールに登場。「アルティミューン」やポップアップイベントについて語るほか、スキンケアについてのトークを行った。また、フォトコール終了後には、イベントの発表を記念してテープカットセレモニーも行われ、SHISEIDO代表執行役社長 CEOの藤原憲太郎氏とSHISEIDOグローバルブランドユニット チーフ・ブランド・オフィサーであるエコー・ロー氏に加え、SHISEIDOアルティミューンの新グローバルアンバサダーを務めるリサも加わってテープカットを行った。――アルティミューンのグローバルブランドアンバサダーは大きな話題ですが、いかがでしょうか。リサ:全てはSHISEIDOファミリーと私たちを支えてくださるファンの皆様のおかげです。本当に感謝しています。――日本でお気に入りの場所と、何度も訪れたいと思う理由を教えてください。リサ:本当に日本が大好きです。食事も美味しいし、ショッピングするのがすごく好きです。スキンケアの商品も大好きですし、特にSHISEIDOの商品が大好きです。――グローバルブランドアンバサダーになった経緯と感想を教えてください。リサ:ずっとSHISEIDOのファンでした。そして、アルティミューンはいつもスキンケアに取り入れています。毎日のお手入れに取り入れていますし、グローバルアンバサダーになる前からずっと愛用しています。なので、お声をかけていただいた時に、「ぜひ!」と思いました。光栄に思っていますし、SHISEIDOファミリーの一員になれて嬉しいです。このような機会をいただいてありがとうございます。――このポップアップなのですが、ファンの皆様向けの限定企画がたくさんあるそうですね。リサ:そうなんです。素敵な体験がたくさんできますし、特別なギフトもあります。また、フォトブースもあるので、3月6日~3月15日までに是非遊びに来てください!――今回のポップアップストアをご覧になった感想を教えて下さい。佐野勇斗:リサさんとコラボされた商品や、実際にリサさんが撮影されていた場所の再現を見ました。あまりこのようなポップアップを体験したことがなかったので、すごく新鮮で面白かったです。――佐野さんが考える、アルティミューンの魅力を教えて下さい。また、どんな人に使ってほしいと思いますか?佐野勇斗:今日実際に朝メイクをする前に使わせていただいたのですが、本当にお世辞抜きで驚きました。最初はサラサラとした印象だなと思ったのですが、サラサラしているのにすごく肌に浸透している感じがあり、普段日によってメイクのノリが気になることが多いのですが、今日はメイクさんもすごく良かったっておっしゃっていました。色々な肌に合うとのことでしたので、肌に悩んでいる方は一度使ってみて欲しいなと思います。――自身の生活や仕事において 基礎力が大事だと感じる瞬間はありますか?佐野勇斗:体力を高めるために睡眠や食事などの生活習慣を大切にしたいなと思っています。――365日続けていることや心がけていることを教えて下さい。佐野勇斗:365日考えないことが無いことはM!LKのこと。グループのことに関しては考えない日が一日たりとも無い。何をしていてもメンバーに教えたいなとか、次こういうことをしたらみ!るきーずの皆さんが楽しんでくれるかな、とかは本当に365日考えています。――自分を大切にしていると感じる瞬間を教えて下さい。佐野勇斗:自分のことは痛めつけてなんぼだと思っているので、今のところは無いかもしれないが、将来の自分を喜ばせたくて今を頑張っている部分もあるので、今の時点では体を痛めつけています。――年齢を重ねていく中で、スキンケアの考え方は変わりましたか?佐野勇斗:スキンケアをしてない方ではなく、美容にはある程度気を遣っていたのですが、歳を重ねるにつれて将来のことを考えて、こういう商品を使いたいな、と思うようになりました。――今回のポップアップストアをご覧になった感想を教えて下さい。岩瀬洋志:会場はとてもシックな印象でした。7つのアクティビティが楽しめる場所が設けられていて、とても貴重で楽しかったです。――岩瀬さんが考える、アルティミューンの魅力を教えて下さい。また、どんな人に使ってほしいと思いますか?岩瀬洋志:日頃のスキンケアに新たなパワーアップを求めたい人に合うのではないかなと思います。使ってみて肌にハリと潤いを感じたので、僕にとって特別な商品だなという印象です。――自身の生活や仕事において基礎力が大事だと感じる瞬間はありますか?岩瀬洋志:僕は自分の体を一番大切にしていて、この体をよりパワーアップさせるためにある一つのルーティーンをしています。それは、必ず仕事前に朝コールドシャワーを浴びるということです。それによって血行が良くなり、すごく目が覚めてやる気が出ます。なので、今後はコールドシャワーに加えてアルティミューンを使って、更にパワーアップしようかなと思っています。――365日続けていることや心がけていることを教えて下さい。岩瀬洋志:コールドシャワーは3年間ずっと続けているのですが、最近新しく続けていることはストレッチです。寝る前のストレッチをしているかしていないかで、朝起きたときの疲れが全然違います。毎日仕事が続いているときはストレッチをすることで翌日の仕事につながると思い、大切さを痛感しています。――自分を大切にしていると感じる瞬間を教えて下さい。岩瀬洋志:湯舟に浸かっているときですかね。僕は普段シャワー派で仕事から帰ってきてもさっと終わらせてしまうタイプなのですが、作品が終わったときや、2週間立て続けに仕事が続いたときはお風呂に浸かって、バスエッセンスだとか、香りを付けてみることでストレスが一時的に緩和する気がして、それをしているときは自分を大切にしているなと感じます。――年齢を重ねていく中で、スキンケアの考え方は変わりましたか?岩瀬洋志:あまり肌が乾燥しないタイプだったのですが、最近とても乾燥するようになったので、保湿するようにしています。花粉も飛んでいますし、乾燥する方も多いと思うのですが、今年は保湿を一番にしていきたいなと思っています。実際にアルティミューンを使ってみたのですが、保湿力がすごくて、塗ったときにすっと肌になじんでいく感じが虜になってしましました。――今回のポップアップストアをご覧になった感想を教えて下さい。堀田茜:ここでしか見られないイベントだなと思いました。CMの撮影の舞台裏やセットが再現されていて、面白かったです。また、アルティミューンの誰にでも適応する素晴らしい力が体感できるイベントになっており、LISAさんとアルティミューンの世界観をバシバシ感じることができましたし、ファンの方にはたまらないイベントになっているなと思います。アルティミューンの商品の力強さがすごく伝わってきました。――堀田さんが考える、アルティミューンの魅力を教えて下さい。また、どんな人に使ってほしいと思いますか?堀田茜:365日どんな肌質の人にも、どんな年齢の人にも使えるということを聞き、今花粉で肌が敏感な時期でもありますし、今は紫外線などでどんなシーズンも肌の敵だと感じるので、そのような時にアルティミューンのようなお守りの1本を持っておくと1年中使えて頼もしい存在だなと思いました。また、私のような30代の働く女性はやはり年々肌の変化を感じてくる時期かと思うので、30代の働く女性にもいいのかなと思います。――自身の生活や仕事において 基礎力が大事だと感じる瞬間はありますか?堀田茜:基礎力が大事だなと感じることしかないお仕事かなと思っています。基礎力の中にも、体力や気力、コミュニケーション能力など、色々な基礎力があり、そういったものを日々養わなければいけないと、色々な現場に行って思います。また、海外ロケも年々辛くなってくる時期ではありますが、そんな自分に負けたくないという想いで気力を保ってやっております。――365日続けていることや心がけていることを教えて下さい。堀田茜:いろいろありますが、最近大事にしているのは寝る前に一日のうちにあったいいことを3つ頭の中で考えながら眠りにつくというものです。今日何もできなかったな、とか平凡な日々だったなという一日が、考えてみると悪くなかったとポジティブな思考のまま眠りに落ちることができるので、次の日も調子がいい気がしていて、これからも続けたいなと思っています。――自分を大切にしていると感じる瞬間を教えて下さい。堀田茜:トレーニングや美容のメンテナンスをするときはもちろんですが、食事を自分のために時間をかけて作ったときは一番自分にやさしくしているなと感じます。年々お味噌汁が染みてくるというか、和食のおいしさを感じています。ご飯、お味噌汁と副菜という特別な料理ではないのですが、そういうものを自分で作って食べたときは充足感を感じます。――年齢を重ねていく中で、スキンケアの考え方は変わりましたか?堀田茜:20代はなるべくシンプルなケアを継続的に、と心がけていたのですが、30代に入って肌の変化も感じると同時に、もっと科学の力に頼っていこうと思っています。色々なものが出ていますし、意気地にならずに、新しいものにトライして、どんどんいいものを取り入れていきたいと思うようになりました。■開催概要「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT -素肌美の舞台裏-」日程:2026年3月6日(金)~2026年3月15日(日) 時間:平日11:00~21:00、土日 10:00~19:00 (3月6日は13:00~19:00、3月15日は10:00~16:00)会場:ヨドバシJ6ビル/原宿JING(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-35-6)■関連リンク「ULTIMUNE with LISA」特設サイト





