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BABYMONSTER「SBS歌謡大典 Summer」のステージに大反響…ハンドマイクで圧巻のパフォーマンス
BABYMONSTERは3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」を起点に約3ヶ月間活発な活動を展開し、グローバルなファンダムを拡大している中、独自のライブ実力が光る「SBS歌謡大典 Summer」のステージで再び強烈な存在感を刻んだ。BABYMONSTERは9日、ゴヤン市一山(イルサン)のKINTEXで開催された「2026 SBS歌謡大典 Summer」に出演し、3rdミニアルバムのタイトル曲「춤(CHOOM)」、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」、収録曲「MOON」の計3曲を披露した。壮大なイントロサウンドと共に洗練されたホワイトミリタリールックで登場したメンバーは、「CHOOM」の激しいビートに合わせてパワフルなパフォーマンスを展開し、会場を圧倒した。続く「SUGAR HONEY ICE TEA」では、暑さを吹き飛ばす爽やかなエネルギーで雰囲気を一変させ、最近の活動曲「MOON」では、ヴァンパイアを連想させるダークなムードのカリスマ性で多彩な魅力を放った。何よりもBABYMONSTERの特許取得済みハンドマイクライブが際立っていた。激しい振り付けを完璧にこなしながらも、揺るぎない歌唱力と鋭いラップスキルで感嘆を呼び起こしたこと。さらに360度に広がる大規模なステージを自由に行き来し、観客と息を合わせるステージングで熱い歓声を巻き起こした。放送直後、各種SNSやオンラインコミュニティでBABYMONSTERのステージ映像に関する二次コンテンツが急速に拡散された。単独コンサートを彷彿とさせるステージの完成度と年末の授賞式級のスケールという高評価が続き、ジャンルやコンセプトを自由自在に行き来する幅広い音楽的スペクトラムと確かなライブ能力を再確認したという反応が相次いだ。この自信の背景には、今年の5月から約3ヶ月間続いた綿密な活動がある。BABYMONSTERは、タイトル曲「춤(CHOOM)」を皮切りに、収録曲「I LIKE IT」「MOON」、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」の計4曲で活動し、今夏を自分たちの音楽でぎっしりと埋め尽くした。特に4曲すべてでミュージックビデオを制作し、音楽番組のステージに立つなど、どの曲も軽視しない密度の高いプロモーションで、それぞれの音楽的色彩とパフォーマンス能力をしっかりと印象付けた。休む間もなく溢れ出た豊富なコンテンツも、この熱気に力を添えた。ミュージックビデオだけでなく、パフォーマンスビデオや振付映像など多彩なコンテンツが継続的に提供され、ファンとの接点が拡大した。3rdミニアルバムのリリース以降、公式YouTubeチャンネルの登録者数も100万人以上増加し、現在は1,300万人に迫っている。音楽やパフォーマンス、ライブを休むことなく披露した活動量が、新規ファンの流入とグローバルファンダムの拡大につながっている。またステージ経験も着実に積み重ねている。BABYMONSTERは、昨年6月にソウルでの公演を開始し、第二回ワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」を展開し、世界各地の公演会場を巡っている。音楽番組から大規模フェスティバル、単独コンサートまで様々なステージを経験し、ライブとパフォーマンスという自らの強みを何度も証明し、実力派グループとしての存在感をさらに固めている。BABYMONSTERは今月14日(金)に、日本最大の音楽フェスティバル「SUMER SONIC 2026」に3年連続で出演する。その後、アジアをはじめオセアニア、南米、北米、ヨーロッパの計5大陸でグローバルなファンと会い、上昇勢いを続ける見通しだ。

日本ドラマでも活躍!イ・イギョン、10月25日に東京でイベントを開催
俳優イ・イギョンの来日イベントが決定した。2026年10月25日(日)、日本教育会館 一ツ橋ホールにて、イ・イギョンの来日イベント「2026 LEE YIKYUNG SHOW」の開催が決定!イ・イギョンからのコメント動画も到着した。韓国ドラマ「私の夫と結婚して」や、大ヒット曲「칼퇴근(定時退勤)」で大きな話題を集めたイ・イギョン。昨年はTBSドラマ「DREAM STAGE」にて冷徹なプロデューサー チェ・ギヨン役で日本ドラマ初出演を果たすなど、日本でも活躍の幅を広げている。イ・イギョン自身のやりたいことを詰め込んだイベント「LEE YIKYUNG SHOW」は今回で4回目の開催。今回も持ち前のコミカルなトークと圧巻のパフォーマンスで、ファンに特別なひとときを届ける予定だ。■公演概要「2026 LEE YIKYUNG SHOW」日程:2026年10月25日(日) 開場 15:20 / 開演 16:00会場:日本教育会館 一ツ橋ホール【チケット料金】VIPチケット:お一人様 19,500円(税込・全席指定) ※数量限定<VIPチケット購入者特典>・一般チケットより前方席・公演後ハイタッチ会・オリジナルグッズ・グループ写真撮影(1グループ15名)※公演前または公演後に撮影予定一般チケット:お一人様 14,500円(税込・全席指定) <一般チケット購入者特典>公演後お見送り会【チケット受付スケジュール】1.いち早プレリザーブ受付: 8月12日(水)18:00~8月19日(水)23:592.プレリザーブ受付:8月14日(金)18:00~8月23日(日)23:59【イベントに関するお問い合わせ】infoleeyikyung@c-media.co.jp主催:C MEDIA / 協力:SANGYOUNG COMPANY■関連リンクイ・イギョン日本公式ファンクラブサイト

【REPORT】ME:IのTSUZUMIを応援!実写映画「モアナと伝説の海」大ヒット御礼イベントにメンバー登場“声を聞いたら涙が溢れた”
実写映画「モアナと伝説の海」大ヒット御礼イベントが開催され、モアナの日本版声優を務めたME:IのTSUZUMIと、ME:Iのメンバーが登場。さらに、TSUZUMIとベビー・モアナ役の倉田瑛茉による劇中歌の生歌唱も披露された。世界中で共感と感動を巻き起こしたディズニー・アニメーションの名作「モアナと伝説の海」が奇跡の<超>実写映画化。どんなに悩んだり迷ったりしても、心の声を信じて前へと進む、海に選ばれた16歳の少女モアナ。愛する家族と島を救うため、大海原へと繰り出した彼女が半神半人の相棒マウイと共に繰り広げる大冒険を、<超>実写版としてスケールアップした美しい映像で紡ぎ出す。日本に先駆け劇場公開を迎えた全米では、映画批評サイトRotten Tomatoes(オーディエンススコア)で、実写版の「美女と野獣」や「シンデレラ」を上回る91%の好スコアを獲得(7月13日時点)。アメリカのエンタメ誌Varietyでも、「ディズニー史上最高の実写化映画」と評され、大きな話題となった。そして7月31日(金)、ついに日本でも幕を開け、公開3日間で国内動員数25万6,644人、国内興行収入3.7億円を記録。国内興収22億円超えの大ヒットとなった超実写版「ライオン・キング:ムファサ」のオープニング3日間の興行収入3.66億円を上回る好スタートを切った。さらに、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」では、レビュー5点満点中4.0点(8月1日時点)を獲得。ディズニーの名作として愛されているアニメーション版「モアナと伝説の海」や「モアナと伝説の海2」、実写版「シンデレラ」の3.8点を超える高評価となっている。日本中でも感動の声が広がる中、8月7日(火・祝)、本作の大ヒットを記念した御礼イベントが開催された。本作上映直後の会場には壮大な冒険を見届けた観客の余韻が残るなか、愛する人々と島を救うために未知の海へと漕ぎ出す、海に選ばれた少女モアナ役の日本版声優を演じたME:IのTSUZUMIが大きな拍手で迎えられて登場。公開から11日を迎えた現在の反響について尋ねられると、TSUZUMIは「友達やスタッフ、ファンの皆さんも観たことや、これから観ることを報告してくれてとても嬉しかったです。また、アニメーション版のモアナファンの方々からもとても良かったよと報告が来て、すごく嬉しくて、今回改めて頑張って良かったなと思いますし、改めてこの作品と関われて嬉しいです」と笑顔で語った。また、上映直後の会場には涙をぬぐう観客の姿も見られ、その様子にTSUZUMIは「私もアニメーション版の『モアナと伝説の海』を観たときに勇気や元気を与えてもらったので、実写版でモアナを演じることで皆さんに勇気や元気を与えられたらよいなと思っていたので、今回観てくださった方々が見に来てくださっていることに感謝と嬉しい気持ちでいっぱいです」と、観客に心からの感謝の気持ちを伝えた。続いて、本編を観終えたばかりの観客から寄せられた質問にTSUZUMIが直接回答するスペシャルなQ&Aコーナーを実施。最初は、女性から「モアナを支える家族に感動しました。特にタラおばあちゃん。私もおばあちゃんとこの映画を一緒に観たいと思いました。TSUZUMIさんは家族と一緒に観に行きましたか?」という質問が投げかけられ、TSUZUMIは「家族とはまだ観れていないけど、母は公開日に観に行ってくれて劇場に売ってるモアナグッズについて連絡をくれました! 一緒に観ていないけれど一緒に観ているかのような気分になりました」と回答。続いて女性から「私はモアナが太鼓を叩いて始まるタウタイ・ヴァサのシーンが大好きなのですが、TSUZUMIさんのお気に入りのシーンはどこですか? 元々アニメーション版が好きだったのですが、TSUZUMIさんの歌声を聴いて実写版の大ファンになりました!」という質問には、「本当に全部大好きなので悩んだのですが、特に好きなシーンは2つ。1つ目は『どこまでも ~How Far I'll Go~』のリプライズのシーンで、モアナがおばあちゃんを置いていくなんてできないという葛藤がありつつ決心をして海に行くシーンなのですごくお気に入りです。2つ目はタラおばあちゃんがエイになって会いに来てくれるところ。そのシーンは演じながら感情を使ったシーンで、実際にタラおばあちゃんの声を聞いたら、本当に涙が出そうになってしまうくらい感情移入が出来る、すごくお気に入りのシーンです」と回答。最後に「今、看護学生3年目で9月後半から約3ヶ月実習に行くのですが、心身ともに辛くて諦めてしまいたくなるときもあります。TSUZUMIちゃんが気分が落ち込んだとき、どういうことが背中を押してくれるか教えて欲しいです!」という質問には、「自分も悩むことが多いけれど、それこそ『モアナと伝説の海2』のエンドソングアーティストが決まった時に自分が体調不良で参加できなかったことがとても悔しかった。その悔しさをバネに私も『モアナと伝説の海』で何かお仕事がしたいと思っていたので、すべての目標を叶えていきたいという心の声を信じて一歩踏み出すことが出来た。もし悩むことがあったら本作を観て、一歩を踏み出す勇気をもらってほしいなと思います」と答えるなど、TSUZUMIは本作やモアナへの溢れんばかりの想いを一つ一つ丁寧に語り、会場は終始和やかな雰囲気に包まれた。イベント中盤には、TSUZUMIが所属するガールズグループME:IのメンバーであるMIU、MOMONA、AYANE、KEIKO、RINON、SUZUの6名が応援ゲストとして登場! メンバーの登場に満面の笑みを浮かべるTSUZUMIは「わーい、来た! みんな可愛いドレス!」と喜びを露わにし、会場のボルテージは一気に急上昇。すでに本作を鑑賞しモア夏を体感したというRINONは「TSUZUMIの声がいつ聞こえるんだろうと楽しみにしていたが、砂浜のシーンでTSUZUMIの声が聞こえた瞬間、涙が溢れました。隣にいたMOMONAちゃんにバレないように泣いていました。あと、ドウェイン・ジョンソンさんの筋肉もすごかったです」と語り、その時隣に座っていたというMOMONAは「全く気配がなかったよ!」と驚いた様子でコメント。続いてKEIKOは「始まった瞬間から泣きそうで、準備していたのに気づいたらとんでもない量を泣いていた。オーディションを受ける前の夢を追い出したときの自分と少し重なる部分が多くて、結構胸が熱くなりました」、AYANEは「すごく感動しました。何より声が美しくて、普段のTSUZUMIらしさとモアナとしてのTSUZUMIの声が融合していて不思議な体験でした。映像もすごく大迫力で見ごたえのある映画でした。メンバーの一人がこのように選ばれてすごく光栄です」とコメントし、TSUZUMIが命を吹き込んだモアナの魅力をはじめ、友情や家族愛溢れる最高の冒険ドラマに心を動かされたエピソードを明かした。また、実写映画として進化した本作の映像についてSUZUは「モアナが海でテ・フィティの心をマウイと返しに行くシーンで、波の迫力と果敢に頑張るというリアリティさがドキドキしました。モアナの強さとTSUZUMIの突き進む力がマッチしていて、特に感動した」と語り、全てが目の前に存在するように思わせる、実写版ならではの映像美と没入感を絶賛。そして本作をどんな人に勧めたいか尋ねられたMIUは「もちろん全人類におススメだが、個人的に祖父母と観たい。唯一祖父母と映画館で観た映画はディズニー・アニメーション作品『アナと雪の女王』で、年代を問わず皆が幸せになれる映画だと実感しました。今回は実写版ということで幅広い人々に親しみやすい映画ですし、祖父母がより元気になるように一緒に観たいと思います」とコメントし、今夏を最高の夏モア夏にすべく、より多くの人に観てほしい作品であることを呼びかけた。さらにKEIKOはTSUZUMIに直接伝えたいメッセージがあると発表。アニメーション版第2作目「モアナと伝説の海2」ではME:Iが日本版エンドソングを担当したが、当時TSUZUMIは活動休止中で参加が叶わなかった経緯を踏まえ、「まずはおめでとう! 本当にこんなすごい舞台に立っていることがすごいし、本当にたくましくなったね。私はあなたの歌唱シーンが出たときに家で泣きました。そこからプロモーションで全国に行って、忙しい中これまで辛いことがたくさんあったと思うけど、ツアーの練習のときも辛い姿をみせなかったから、いつそんなに成長したの?と思ったよ。本当にあなたを褒めたいし。今あなたが誇らしい。チームにいてくれてありがとう」と涙ぐみながらコメント。持ち前の歌声でこれまで全国各地の人々に癒しと元気を与え続けてきたTSUZUMIに激励の言葉を贈った。また、これまでTSUZUMIの努力をそばで見守ってきたMOMONAは「演技自体初めてだったのに、こんな大役に選ばれて本当に不安でいっぱいだったと思うし、歌も発声方法を学んでME:Iのときとは違う歌い方をしていたので、TSUZUMIにしかわからない苦労があったと思う。今日この日まで走り続けてくれて本当に嬉しいことですし、同じメンバーとしてもそうだし、人として出会えてよかった。改めてTSUZUMIを尊敬できるなと思う。心からありがとう」と苦楽を共にしてきたメンバーだからこそ伝えられる言葉の数々に、会場は深い感動に包まれた。その言葉を受けてTSUZUMIは「ありがとう!!」とお礼を伝え、本作で描かれる仲間との絆をそのまま映し出したような心温まるひとときとなった。イベント後半には、ベビー・モアナ役の日本版声優を務めた倉田瑛茉が本作を鑑賞した観客に感謝の気持ちを伝えるべく登場。TSUZUMIから「ベビー・モアナー!!」と呼びこまれると、大きな拍手に包まれながら笑顔でステージに登壇した。劇場で実写映画を鑑賞したのは本作が初めてだという倉田は「ドキドキしたけど、モアナとプアがとってもかわいくて、とてもたのしかったです!」と感想を語り、小さな子どもから大人まで楽しめる劇場デビューにふさわしい作品であることが伺える。また、TSUZUMI&倉田のダブル・モアナが、美しい海を舞台にした本作らしい透明感溢れる生伴奏にのせて、モアナの大海原への憧れと決意を歌う劇中歌「どこまでも ~How Far I'll Go~」を生歌唱。TSUZUMIの美しく力強い歌声と、倉田の元気いっぱいで可愛らしい歌声で堂々と歌い上げ、1日限りのスペシャルなパフォーマンスを披露した。歌唱後、TSUZUMIは「この曲は何度も歌ってきたのですが、今日は瑛茉ちゃんと歌えたので本当に幸せで最高に楽しかったです」と感想を語り、倉田も「TSUZUMIちゃんと一緒だったので、勇気を持って歌えました。モアナみたいに勇気を持って歌ってみたら、とっても楽しかったです!」とコメント。その微笑ましいやり取りに会場からは再び大きな拍手が贈られ、ダブル・モアナならでは心温まるステージは大盛況のうちに幕を閉じた。■作品情報「モアナと伝説の海」公開中日本版声優:TSUZUMI(ME:I)/尾上松也/キムラ緑子/福井晶一/真瀬はるか/ROLLY/倉田瑛茉監督:トーマス・ケイル 製作:リン=マニュエル・ミランダ 出演:キャサリン・ランガイア/ドウェイン・ジョンソン製作:リン=マニュエル・ミランダ 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン(C) 2026 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.

ギュビン、日本デビュー後初!9月19日に東京でファングリーティングイベントを開催
デビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻した、今大注目の韓国出身アーティスト・ギュビン。日本国内でも、Instagramトレンド音源・Spotifyバイラルチャート・Billboard Japan週間チャートで続々と1位を獲得し、累計3600万回再生を超えるスマッシュヒットを記録。高い歌唱力に加えてギター・ピアノの演奏やダンスまでこなす多才さと、韓国語・英語・日本語の3ヶ国語に通じる語学力を持ち、その確かな実力で注目を集めてきた。そんなギュビンが日本メジャーデビュー後初となるファングリーティングイベント「Gyubin Japan Debut Greeting 2026」を開催することが決定。9月19日(土) に東京都内某所にて、無料招待制(抽選)で実施される。イベントでは、弾き語りによるミニライブやここでしか聞くことのできないトークコーナーなど、ギュビンの魅力をより身近に感じられる内容に加えて、ギュビン本人がファンをお見送りする「お見送り会」も終演後に実施予定だ。 今年6月に「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー「ガールオアレディ3」のテーマソング「You Light Up My Life」で日本でのメジャーデビューを果たしたギュビン。出演したライブイベントでも全て日本語でのMCを披露するなど、日本での活動に真摯に向き合ってきた彼女にとって、記念すべき初の主催イベントに注目が集まる。■イベント情報「Gyubin Japan Debut Greeting 2026」 日程:2026年9月19日(土)※開催時間及び、受付時間は当選者のみにご案内いたします。 会場:東京都内某所※会場の詳細は当選者のみにご案内いたします。 <チケット受付>受付期間:8月10日(月) 18:00 ~ 8月19日(水)23:59当選発表:8月22日(土)15:00予定申し込みはこちらから <注意事項>・お一人様2枚までお申し込みいただけます。・応募者多数の場合は抽選となります。・当選権利の譲渡・転売は固くお断りいたします。・イベント内容・時間は予告なく変更となる場合がございます。・最新情報はGyubin公式サイト・公式SNSをご確認ください。■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram

【REPORT】NMIXX、東京公演でヒット曲の日本語バージョンを初披露!日本デビューショーケースのサプライズ発表も
NMIXXは、TWICE、Stray Kids、ITZY、NiziUらが所属するJYPエンターテインメントから2022年にデビューした6人組ガールズグループ。高い歌唱力と、多彩なジャンルを融合した「MIXX POP」を武器に、世界中で人気を集めている。初の旅路、そして新しい世界への始まりという意味が込められた本公演では、バンド編成による生演奏を取り入れたステージで、28曲にわたるパフォーマンスを披露。唯一無二のMIXX POPの世界観と、圧倒的なライブパフォーマンスで観客を魅了した。バンドの演奏とともにインパクトのあるVCRが映し出されると、会場の期待感が一気に高まる。映像が終わるとメンバーが姿を現し、デビュー曲「O.O」でライブがスタート。生バンドならではの迫力あるサウンドが、楽曲のダイナミックな展開をさらに際立たせ、冒頭から会場は大きな熱気に包まれた。続く「Phoenix」「Run for Roses」「Soñar(Breaker)」では、迫力あるバンドサウンドに乗せて、NMIXXならではの表現力豊かなパフォーマンスを披露。「Run for Roses」では、力強く伸びやかな歌声を響かせ、ライブ序盤のハイライトの一つとなった。ヘウォンが「NSWER! 私たちの初のワールドツアー〈EPISODE 1: ZERO FRONTIER〉 IN JAPANにようこそ!」と挨拶すると、日本でのライブを心待ちにしていたNSWER(ファンダム名)から大歓声が巻き起こる。メンバーそれぞれ自分のチャームポイントを言いながら挨拶をする中で、BAEはNiziUのリマから教わったという「好きすぎて滅!」を披露、メンバーのユーモアも交えながら観客との交流を楽しんだ。その後は「별별별(See that?)」「BOOM」「DASH」を立て続けにパフォーマンス。「별별별(See that?)」では観客の力強い掛け声が会場中に響き渡り、一体感あふれる空間を作り上げる。「DASH」は生バンドによるアレンジが加わった迫力あるイントロでスタートし、楽曲の魅力をさらに引き立てた。VCRを挟み、「PAXXWORD」ではマリンテイストのキュートな衣装に着替えて登場。「Young, Dumb, Stupid」「Break The Wall」と続き、それまでの力強いステージとは異なる魅力を見せた。続くMCで「NSWERのみんなに伝えたい言葉を歌った曲」と紹介し披露した「Shape of Love」では柔らかな雰囲気で観客を魅了し、「High Horse」ではギュジンとBAEによるダンスパフォーマンスを披露。高難度の振り付けを息ぴったりに踊り切る姿に大きな歓声が送られた。息の合ったダイナミックなステージングで会場を沸かせると、その熱気のまま「SPINNIN' ON IT」「KNOW ABOUT ME」「Red light sign, but we go」を披露。レーザーを駆使した照明演出も相まって、会場のボルテージはさらに高まっていった。VCRを挟んで始まった「Papillon」はダンサーを交えた迫力あるダンスパートから始まり、ステージ全体を使ったパフォーマンスで楽曲の世界観を表現した。「Slingshot(・NMIXX、待望の日本デビュー決定!12月9日にベストアルバム「N=MIXX」をリリース・NMIXX、日本公式ファンクラブをプレオープン!自身初となるワールドツアーの⽇本公演も発表■公演情報「NMIXX 1ST WORLD TOUR IN JAPAN」2026年8月8日(土)16:30/17:30 東京・KEIO ARENA TOKYO2026年8月9日(日)15:00/16:00 東京・KEIO ARENA TOKYO【セットリスト】O.OPhoenixRun for RosesSoñar(Breaker)RICO별별별(See that?)BOOMDASHShort INTRO + PAXXWORDYoung, Dumb, StupidBreak The WallShape of LoveHigh HorseSPINNIN' ON ITKNOW ABOUT MERed light sign, but we goINTRO + PapillonSlingshot(「NMIXX OFFICIAL FANCLUB NSWER JAPAN MOBILE」公式サイト

中島美嘉、ONE OK ROCK、DAY6、韓国で初開催の日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演決定!
DAY6、ONE OK ROCK、中島美嘉が日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演することが決定した。XMF実行委員会は、2026年10月3日(土)から4日(日)まで、韓国・仁川パラダイスシティにて開催される「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」の第2弾出演アーティストを発表。今回の発表では、韓国のDAY6と日本のONE OK ROCKが10月4日(日)に出演することが決定。また、中島美嘉は、初日の10月3日(土)のステージに登場する。これにより、初日となる10月3日(土)の出演アーティストは、Ado、LUCY、YOUNHA(ユンナ)、coldrain、FTISLAND、MIKA NAKASHIMA(中島美嘉)、hrtz.wav、My Hair is Bad、Novelbright、ONEWE、PEOPLE 1の全11組となり、華やかなラインナップが完成した。2日目の10月4日(日)には、第2弾ラインナップとして発表されたDAY6、ONE OK ROCKに加え、YB、Aぇ! group、Hi-Fi Un!corn、Marcy(マルシィ)、Saucy Dog、THE FIX、YURINA HIRATE(平手友梨奈) の出演が決定している。今回初めて開催される「XMF 2026」は、日韓の音楽業界が協力して開催する大規模な合同音楽フェスティバル。XMF実行委員会とNPO法人日韓文化交流会が共同主催し、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)と、一般社団法人 日本音楽制作者連盟(FMPJ)が公式に後援する国際交流イベントとして注目を集めている。8月3日に販売を開始したオフィシャル1次先行では、用意された「2日通し券」が、日本・韓国ともに販売直後に完売。「XMF 2026」に対する日韓両国の音楽ファンの高い期待と関心を示す結果となった。また、9月には第3弾ラインナップの発表も予定されている。チケットのオフィシャル2次先行は本日、8月12日(水)19時より、日本ではチケットぴあ・ローソンチケット、韓国および海外ではYES24を通じて実施される。詳細はイベントのオフィシャルサイトで確認できる。・Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表■公演概要「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」【開催日時・出演者】2026年10月3日(土) Ado / LUCY / YOUNHA / coldrain / FTISLAND / hrtz.wav / My Hair is Bad / MIKA NAKASHIMA / Novelbright / ONEWE / PEOPLE 12026年10月4日(日) DAY6 / ONE OK ROCK / YB / Aぇ! group / Hi-Fi Un!corn / Marcy / Saucy Dog / THE FIX / YURINA HIRATE and more...【会場】韓国・仁川パラダイスシティ【料金】1日券(10月3日又は4日):13,200 円 / 2日券(10月3、4日通し券):23,760 円【チケット購入方法】詳細はイベントオフィシャルサイトをご確認ください・主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会・主管制作:KJDREAM(株)・制作協力:スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング(株)・後援:(社)カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA )(社)日本音楽制作者連盟(略称:FMPJ )お問合せ:info@japankorea.org■関連リンク「XMF」オフィシャルサイト

Stray Kids、最新作「THIS & THAT」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで1位獲得!
Stray Kidsの最新作「THIS & THAT」が、8月12日発表の最新「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で、1位に初登場した。2023年6月12日付での「★★★★★(5-STAR)」、2025年6月30日付での「Hollow」以来、1年2ヶ月ぶり、自身通算3作目のデジタルアルバム1位を獲得した。ニューアルバム「THIS & THAT」は、Stray Kidsの限界のない音楽を詰め込んだ新作だ。型にはまることなく、やりたいことをやり遂げていく彼らの大胆さと自由なエネルギーが感じられる全8曲が収録されている。タイトル曲「This & That」は、Stray Kids特有のチルでクールなパフォーマンスが魅力のヒップホップベースの楽曲だ。「やりたいことは何でも自信を持ってやり遂げる」という自信を込めており、中毒性のあるメロディとウィットに富んだ歌詞で彼らならではのストーリーを表現した。オリコン調べ/2026年8月17日付/集計期間:2026年8月3日(月)~8月9日(日)

カン・ハヌル&キム・ヨングァン&ASTRO チャウヌら出演の映画「ファーストライド」キャラクター映像と場面写真が解禁!9月25日に日本公開
カン・ハヌル×キム・ヨングァン×ASTROのチャウヌで贈る青春トラベル・エンターテインメント「ファーストライド」が、9月25日(金)より新宿バルト9ほかで全国公開となる。旅行ならではの高揚感や解放感、友人同士の他愛ないやり取りの楽しさを詰め込みながら、予測不能な展開で観客を引き込む本作。大人になっても変わらない幼馴染4人の掛け合いが笑いを誘い、24年間積み重ねてきた友情と絆が世代を問わず共感を呼び、韓国では興行収入ランキング初登場第1位(2025.10.31~11.2/BOX OFFICE MOJO調べ)を記録し、大きな話題を呼んだ。高校卒業とともに叶うはずだった、人生で一度きりの卒業旅行。6歳の頃からいつも一緒だった幼馴染4人組は、大人になった今、ようやくその約束を果たすため初めての海外旅行へと旅立つ。しかし、行く先々で予想外のトラブルに巻き込まれ、旅は思わぬ方向へ。笑いとハプニングに満ちた珍道中の先で明かされるのは、忘れられない過去、そして24年間の友情に隠されていたある事実だった。成績優秀でケンカっ早い勤勉バカ・テジョンを演じるのは、ドラマ「椿の花咲く頃」や「イカゲーム」シリーズで高い演技力を見せるカン・ハヌル。頭の中も性格もとにかく明るい無邪気なバカ・ドジン役には、映画「君の結婚式」のキム・ヨングァン。そして、息をするだけで笑いをもたらす顔天才バカことヨンミン役には、チャウヌが兵役前最後の作品にして映画初主演を飾る。さらに、目を開けたまま寝る特技(?)を持つウザいバカ・グムボク役を、800倍のオーディションを勝ち抜いたカン・ヨンソクが熱演。バカだけど愛さずにはいられない24年来の親友を豪華キャスト陣が自然体で演じ、抜群のケミストリーを生み出している。顔天才バカヨンミン(チャウヌ)が、24年来の親友たちの魅力をひも解くキャラクター映像&かけがえのない青春とドタバタな卒業旅行が切り取られた場面写真が一挙公開となった。公開されたのは、顔天才バカヨンミン(チャウヌ)のナレーションに乗せて、24年来の親友たちの素顔が紹介されていくキャラクター映像。幼い頃、友達ができずいつもひとりぼっちだったヨンミンに手を差し伸べたのが、成績優秀のテジョン(カン・ハヌル)だ。大統領を目指すテジョンは、一度のめり込むと恐ろしいほどの集中力を発揮する完璧主義者。全国12位という好成績を収めても悔しがり、勉強への異常な執着を燃やす勤勉バカぶりを見せている。そんな秀才・テジョンとは対照的に、ヨンミンから一番のバカとして紹介されるのが、天真爛漫な男・ドジン(キム・ヨングァン)。「おばあちゃんちのパンウル(牛)を引き取りたいけれど、父さんたちがダメだって」と本気で思い悩む、どこまでも無邪気なバカだ。頭を使うことは苦手だが、根拠のないポジティブマインドで仲間たちを明るく照らす、四人のムードメーカーな一面を持つ。仲間たちのことは誰よりも理解している一方で、自分のことはまったく客観視できない鈍感さを見せるのは、誰もが見惚れる美男子・ヨンミン(チャウヌ)。彼が歩けば老若男女誰もが振り返り、一瞬にして笑顔にしてしまうほどの美貌の持ち主。それでも当の本人は「僕はこの学校で一番面白いヤツらしい」「芸人を目指すべき?」と本気で勘違いしてしまう、どこか残念な一面ものぞかせている。そして、三人を凌駕する(!?)絶妙にウザい存在感を放つのは、澄んだ瞳が印象的なグムボク(カン・ヨンソク)。熱心な仏教徒の家系に生まれたグムボクは、目を開けたまま眠れる謎の特技を身につけ、授業中は居眠りし放題だ。そんな特技さえも涅槃の境地と語る、筋金入りのウザいバカっぷりを発揮している。映像のラストには、個性豊かなおバカ四銃士たちが織りなす10年越しの卒業旅行に、半ば強引に参戦する新顔オクシム(ハン・ソナ)の姿も。小学生の頃に一目惚れしたテジョンを追いかけ、どれほど塩対応され続けても諦めない、鉄のメンタルを持つ恋するバカとして華を添える。バカだけどどこか憎めない、愛おしさ満載な彼らの魅力が凝縮されたキャラクター映像に仕上がった。併せて公開されたのは、バカ4銃士の輝かしい青春と、すっかり大人になった彼らが、かつて果たせなかった約束を叶えるため卒業旅行へと旅立ち、バカ騒ぎする様子を収めた、合計14点の場面写真。銭湯でも人目を気にせず勉強に打ち込むテジュンに、ドジン&ヨンミンがちょっかいをかける一幕や、教室でも登下校でも常に一緒に過ごす四人の何気ない日常風景からは、かけがえのない友情と絆を感じさせる。その一方、ついに10年越しの海外旅行を実現させるも、早くも仲間たちに振り回され疲労困憊気味のテジョンの姿も印象的に切り取られている。そして、そんな彼らの隣には、なぜか本物そっくりなヨンミン人形の姿も!?さらに、8月14日(金)からは、第2弾特典付きムビチケカードの発売も決定。メイジャー通販とMOVIE WALKER STOREにて購⼊可能で、第2弾の購入特典には「愛すべきおバカ4人のアクリルスタンド」が決定している。10年ぶりの卒業旅行の中で明らかになっていくのは、彼らが胸に秘めていた忘れられない過去と、友情の裏に隠された真実。誰もが経験したあの頃の輝きと、大人になった今だからこそ気づく友情の尊さを描いた、かけがえのない4人の旅が、いま始まる。映画「ファーストライド」は、9月25日(金)より搭乗開始。■公開情報「ファーストライド」9月25日(金)新宿バルト9ほか全国公開出演:カン・ハヌル、キム・ヨングァン、チャウヌ(ASTRO)、カン・ヨンソク監督・脚本:ナム・デジュン「ラブリセット 30日後、離婚します」2025年|韓国|116分|シネスコ|5.1ch|原題:퍼스트 라이드|英題:The First Ride|字幕翻訳:朴澤蓉子|配給:クロックワークス|映倫区分:G(C) 2025 SHOWBOX, BRAINSHOWER AND TH STORY ALL RIGHTS RESERVED.【第2弾特典付きムビチケカード発売情報】価格:3,900円(税込)販売開始日:8月14日(金)AM10:00~9月24日(木)23:59購入場所:メイジャー通販サイト、MOVIE WALKER STORE ※劇場での販売はありません。特典:愛すべきおバカ4人のアクリルスタンド※数量限定■関連サイト「ファーストライド」公式サイト

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」コンセプトフォト第1弾を公開
&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする2ndミニアルバム「Mark on Me」より、コンセプトフォト「TAME ME ver. #1」のグループ・ユニット・ソロカットを8月11日(火)18時に一挙公開した。先に公開されたトレーラー「Trailer : The First Mark」では、「傷だと思っていたから隠していた」「あなたが初めて、私の傷を傷跡ではなく、模様として読んでくれた人になるんだ」というメッセージとともに、互いに傷を受け入れ合い解き放たれていく姿が表現されたが、今回公開されたコンセプトフォトでも各メンバーの肌に浮かび上がる繊細な「傷跡」が象徴的に描かれており、ソロカットでその傷跡が美しく光る変化を見せることで「手懐けられた証」が印象的に刻まれている。「TAME ME」というコンセプトの根底にあるのは、「僕を手懐けて」という一途な想いだ。隠してきた傷さえも優しく包み込んでくれた「君」だからこそ、荒々しく傷だらけだった心のすべてを委ねたい—。グループのアイデンティティである「オオカミ」の持つ鋭く荒々しい本能さえも、ただ一人の前でだけ大人しく手懐けられていくという、&TEAMならではの深く濃密な愛の感情が表現されている。白を基調とした無駄のないシンプルな空間だからこそ、モノトーンの衣装に身を包んだ9人の洗練されたビジュアルが鮮烈に際立つ。琥珀色の瞳や、人間よりも体温の高いオオカミならではのほんのり熱を帯びたような表情、そして佇まいから漂う繊細さと芯のある力強さが、写真を通しても強く視線を引きつける仕上がりとなっている。明日8月12日(水)18時には、コンセプト・フォト「TAME ME ver. #2」が公開される予定だ。次なるアプローチで魅せる彼らの新しい表情にも期待が高まる。

KiiiKiii、タイトル曲「Pop Off Pop Off」MV公開…思わず口ずさみたくなるサマーソング
KiiiKiiiが10日午後6時(KST)、各種音楽配信サイトを通じてEP「WhyKiiiKiii」をリリースし、本格的なカムバック活動に乗り出した。「WhyKiiiKiii」は、世界的なリゾート地「Waikiki」から着想を得て、「なぜKiiiKiiiなのか」という問いを投げかけ、その答えをKiiiKiiiらしい方法で紐解いたアルバムだ。今回のアルバムを通じて、KiiiKiiiならではの独自の色と感性を披露するのはもちろん、さらに広がった音楽的なスペクトラムを基に、ジャンルやコンセプトの境界を自由に行き来する姿を見せていく予定だ。アルバムには、タイトル曲「Pop Off Pop Off」をはじめ、「Ever2Late!」「Hey Hi」「SWEET SOUR」「Candy Pink Magic Hole Flip Phone(나 어떡해)」「Blue Hour」など、全6曲が収録される。KiiiKiiiは、エレクトロニックポップをはじめ、ハイパーポップやシンセポップなど、異なるジャンルをメンバーそれぞれの個性あふれるボーカルと柔軟な表現力で織り交ぜ、ひとつの流れとして完成させている。既存のK-POPの定型にとらわれない音楽的な挑戦を通じて、自分たちだけの世界観を築き上げながら、無限の可能性を持つグループであることを証明していく予定だ。特にタイトル曲「Pop Off Pop Off」は、力強いシンセサウンドをベースにしたエレクトロニック・シンセポップで、洗練されたビートと、一度聴いたら忘れられない中毒性の高いコーラスが融合している。さらに、「焼けるほど熱く、アツアツ」や「気ままな砂の城」など、暑い夏を連想させる歌詞に、KiiiKiiiならではのユニークで愉快なウィットを加え、思わず口ずさみたくなる「KiiiKiii流サマーソング」を完成させた。KiiiKiiiの代名詞ともいえる、キャッチーで直感的な振り付けも楽曲の魅力をさらに引き立てている。軽快なステップを軸に、弾むような楽曲のムードを視覚的に表現し、腕や脚を交差させたり、思いきり伸ばしたりするダイナミックな動きが、楽曲の爽快で楽しい雰囲気と相まって、ステージ上のエネルギーを最大限に引き出している。さらに、メンバーたちの自由で自信に満ちた表現力が加わることで、ステージ上にKiiiKiiiだけの特別な夏を繰り広げることが期待される。音楽からパフォーマンス、コンセプトに至るまで、リリース前からさらに強力な「Z世代らしさ」を予告しているだけに、今回のアルバムを通じて、この夏のK-POPシーンに再び新たな風を巻き起こすKiiiKiiiの今後の活動に注目が集まっている。

「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン、東京に続き…11月に名古屋でもファンミーティング開催決定!
俳優のホ・ナムジュンが、ファンからの温かい声援に応え、2026年11月14日(土)、名古屋にて「2026 HEO NAM JUN FANMEETING in NAGOYA」を開催することが決定した。 ホ・ナムジュンにとって日本初となるファンミーティング「HEO's NEXT?」。東京公演に続き、名古屋でも、ホ・ナムジュンのさまざまな魅力を披露する。 来場者全員を対象としたお見送り会に加え、直筆サイン入りポラロイドやポスターが当たる抽選特典も用意されており、ファンにとって貴重な機会になる見通しだ。■公演情報「2026 HEO NAM JUN FANMEETING in NAGOYA」<日程>名古屋/Niterra日本特殊陶業市民会館 フォレストホール2026年11月14日(土)開場16:00 / 開演17:00 ※開場・開演時間、公演内容等は変更となる場合がございます。※公演に関する会場へのお問い合わせはご遠慮ください。 <チケット>〇チケット料金¥15,200(税込)・3歳未満は入場不可。3歳以上はチケットが必要です。・別途プレイガイド手数料がかかります。 〇購入者特典・直筆サイン入りポラロイド抽選参加権(20名様)・直筆サイン入りポスター抽選参加権(100名様)・終演後お見送り会(来場者全員) 〇抽選参加権対象チケットご購入期限2026年11月1日(日)23:59まで 〇抽選参加権対象者上記期限までに本公演チケットをご購入いただいた方 ※各特典に関する詳細は後日改めてご案内いたします。※各特典の抽選は、チケット購入情報をもとに行います。複数枚ご購入の場合、代表者様のご当選で同行者様も対象となります。※当選のご案内は、チケット販売サイトにご登録のメールアドレス宛にお送りいたしますので、事前にメールの受信設定をご確認ください。 〇枚数制限1名様につき2枚まで 〇チケット販売スケジュール・ファンクラブ先行1次(抽選)受付期間:2026年8月18日(火)18:00~9月2日(水)23:59 ・ファンクラブ先行2次(抽選)受付期間:2026年9月10日(木)18:00~9月16日(水)23:59 ※上記ファンクラブ先行1次、2次期間内にご入会(ご入金)いただいた方もお申し込み可能です。※同行者はファンクラブ非会員の方でもお申し込み可能です。 ・プレイガイド先行(先着)受付期間:2026年9月24日(木)18:00~10月18日(日)23:59 ・一般販売(先着)受付期間:2026年10月22日(木)18:00~11月12日(木)23:59 ※11/5(木)0:00~11/7(土)9:59は、システムメンテナンスに伴い一般販売を一時休止いたします。あらかじめご了承ください。※「ファンクラブ先行」で予定数に達した際は、「プレイガイド先行」や「一般販売」が実施されない場合がございます。※車椅子席・手話通訳など各種サポート申請については後日ご案内申し上げます。■関連サイトホ・ナムジュン 日本公式ファンクラブサイト

中島健人、TXT ボムギュとハグも!同じ誕生日の2人が再会「またご飯食べようね」
中島健人とTOMORROW X TOGETHERのボムギュの親交が再び話題となっている。中島健人は昨日(10日)、自身のInstagramを通じて「ボムギュヤ、またご飯食べようね」という言葉を添え、ボムギュと共に「最初はキュン!」をダンスする動画を公開した。さらに彼は「同じ誕生日仲間 3.13」とつけ加え、目を引いた。先立って同じ誕生日の2人は昨年、NHK「Venue101」で共演。当時一緒に撮ったダンスチャレンジ動画が「顔面国宝コンビ」と話題に。さらに中島健人は、先月も「THE MUSIC DAY」で再会したボムギュとの2ショットを公開し、ファンを喜ばせた。なおTOMORROW X TOGETHERのInstagramでは、日本オリジナル最新曲「Nice to Meet Ya」に合わせて、2人が手を振り合い再会し、ハグをする様子を収めた仲睦まじい雰囲気の動画が公開され、注目を集めている。中島健人は最近、ソウル漢江(ハンガン)盤浦(パンポ)漢江公園・月光広場の水辺ステージで路上フリーライブを行い、現地のファンを魅了した。・中島健人、TXT ボムギュ&TWS ドフンと対面!日韓イケメンの記念ショットが話題に・TXT ボムギュ&中島健人、同じ誕生日の2人が対面!日韓王子と絶賛の声ダンスコラボ動画も大反響 この投稿をInstagramで見る 中島健人(Kento Nakajima)(@kento.nakajima_313)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る TOMORROW X TOGETHER OFFICIAL(@txt_bighit)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。





