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  • 本田翼、韓国発スキンケアブランド「Dr․Reju-All」のイベントに登壇!訪韓の思い出や美容のこだわりも

    本田翼、韓国発スキンケアブランド「Dr․Reju-All」のイベントに登壇!訪韓の思い出や美容のこだわりも

    韓国発のスキンケアブランド「Dr.Reju-All」が20日、日本での本格展開に伴い、「Dr.Reju-All」日本オフライン展開記念イベントを開催した。当日は、株式会社NeoSimplix 代表取締役社長チョン・ジュンホ氏がブランドの誕生背景や日本市場への展開について紹介したほか、スペシャルゲストとして俳優の本田翼が登壇し、スキンケアや美容にまつわるトークを繰り広げた。チョン・ジュンホ社長は、薬剤師としての経験からブランドを立ち上げた背景や、科学的根拠に基づく製品開発へのこだわりを紹介。韓国の薬局での人気や日本の顧客からの反響を受け、10月より日本国内のオフライン店舗での展開を開始したことを報告した。また、Kファーマシーを代表するブランドとして、今後の展望についても語った。そして、10月24日(土)からは、全国約900店舗の「マツモトキヨシ」「ココカラファイン」にて販売を開始するなど、日本国内でのオフライン展開をさらに拡大していく。トークセッションでは、本田翼が以前から注目していたという「Dr.Reju-All」の愛用アイテムや、その使用感について紹介。「本田翼のビューティー問診」と題した企画では、肌の状態に合わせてスキンケアを変えるという美容のこだわりを披露したほか、小学6年生の頃からスキンケアを始めたエピソードや、今年3回訪れたという韓国での思い出、秋に挑戦したいことなど、プライベートな話題についても語った。

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  • 【REPORT】横浜流星&広瀬すず、ソウル・台湾に上陸!約5000人を超える観客へ全力プロモーションを敢行

    【REPORT】横浜流星&広瀬すず、ソウル・台湾に上陸!約5000人を超える観客へ全力プロモーションを敢行

    繊細かつ豊かな表現で読む者の心を捕らえて離さない世界観で魅了し、5月27日に発売された新刊「多類婚姻譚」が第175回直木賞候補に選ばれ注目が高まる小説家・凪良ゆう。数ある作品のなかでも最高傑作との呼び声も高く、「流浪の月」('19)に続き2度目となる「第20回本屋大賞」を受賞した「汝、星のごとく」('22)。現在100万部を超えるミリオンセラーとなり、スピンオフ続編「星を編む」と合わせ、シリーズ累計が200万部を突破している大ヒット小説が横浜流星×広瀬すずのW主演・監督:藤井道人で実写映画化。10月9日(金)に全国で公開となり、公開から3日間で興行収入3.5億円を超える大ヒットを記録している。公開2週目で興行収入10億円を突破し、大ヒットを記録している「汝、星のごとく」。感動の声が続々とよせられ、話題を集めている汝旋風をさらに広めるべく、W主演の横浜流星&広瀬すず&藤井道人監督が日本を飛び出し、台湾&ソウルへ。4日間に渡り計12回の舞台挨拶&レッドカーペットイベントなど盛りだくさんのプロモーションに臨んだアジアキャンペーンを実施した。◆ソウル(10月19~20日実施):舞台挨拶(計7回)10月28日(水)より公開となる、韓国・ソウル。朝から現地メディアの取材を受ける3人。取材を終えると場所をロッテシネマ ワールドタワーに移し、怒涛の計7回に渡る舞台挨拶を敢行。各回で「アニョハセヨ!(こんにちは)」と韓国語で挨拶をしつつ、1回目~6回目では現場でのエピソードや役作りなどについて語り、サイン入りのプレゼントお渡しするコーナーも実施。印象的なシーンについて聞かれると、「暁海の最後の表情を見た時に、櫂としては本当に救われたような気がして、すごく感動的でした」(横浜)、「最後の、櫂の『ええよ』という言葉がとても優しくて! 本当にその部分が印象に残っています」(広瀬)、「流星とすずさんが、15年に渡って2人の人生を演じています。その中には多くの身体的な変化や精神的な変化、そういうものを、とても魅力的に演じていると思うのでそういう部分にも期待してほしいです」(藤井)と回答。お互いの役の印象については「暁海にとって櫂は一緒にいると心が落ち着いて深呼吸ができる場所で。櫂の優しさ、大きさに自分がフィットしていく2人の空間は忘れたくないなと思いながら15年間を演じていました」(広瀬)、「櫂はどこかこう達観しているような人間ではあるんですけれども、この島の中で、もがきながら生きていて、同じように孤独を抱えている暁海と出会えたこと、そして暁海がかけてくれる言葉、そこに心が救われたし、櫂も同じように暁海にいろんな言葉、そして行動を与えたいという風に思っていたのではないかなとは思っております。撮影の時は広瀬すずの瞬発力と爆発力には毎回驚かされて刺激をもらっていました。カメラが回った瞬間のあの集中力は本当に凄まじいなと思います」(横浜)と語った。最後の7回目では冒頭に「オールド・ボーイ」などを世に放ってきた世界的な名匠であるパク・チャヌク監督から絶賛コメントが。パク・チャヌク監督からの本作について絶賛のコメントを受け取ると、まさかのサプライズに驚きながらも嬉しそうな表情をみせる3人。「実は去年の釜山(プサン)国際映画祭でお会いして、『しあわせな選択』のコメントを書かせていただいた関係ではあるんです。僕にとっては偉大な、大好きな監督のひとりで、非常に驚いているとともに嬉しい気持ちでいっぱいです!」と藤井監督が笑顔で語った。客席からの質問も募集。会場では本編鑑賞後の興奮冷めやらぬ観客から我先にと手が挙がり、嬉しさをにじませる3人。撮影中に何か発見があったら教えてくださいと聞かれると「これまで共演した過去2作は本当にどれも濃密ですごく複雑だったので3度目の共演にしてようやく、ちゃんとした恋愛ができました。2時間という本編尺の中、撮影期間も2ヶ月、3ヶ月しかない中で、初対面でこの関係性を作ることはなかなか難しいと思うので、本当に広瀬さんが暁海を生きてくれたから成り立ちましたし、本当に現場でも心強かったです。とても感謝しています」(横浜)、役を演じるうえで意識したことを「暁海も変化をつけたいなとはもちろん思っていたんですが、撮影が進んでいくにつれて、櫂の変化を目の当たりにして、なんかこう変わらないでいたいなっていう想いがあって。なんかリズムと言うんですかね、自分の中で深呼吸をすることによってリズムを作ることは意識していたかもしれません」(広瀬)と真摯な想いを語った。あっという間に終わりの時間を迎え、最後には「ご質問に答えられなかった人申し訳ございません。何かしらでご連絡をもらえれば答えれるようにしますので、応援していただければなと思います。韓国では10月28日公開させていただけるということ聞いております。僕ら3人がまた韓国に戻ってこれるように、この映画をたくさんの方に観ていただきたいなと思っております。パク・チャヌク監督もおっしゃってましたが、一つの感想じゃないと思います。その一つ一つが僕らにとっての糧になります。僕が好きな映画もたくさんの議論があって、みんなが語り合う場のために映画があるというところが好きです。そして僕はそんな韓国映画にもたくさん育てていただきました。ですので、またここに帰ってこれるように頑張ります。今日はありがとうございました。カムサハムニダ」(藤井)と挨拶。「皆様、本当にありがとうございました。今日いくつか取材を受けさせていただいていても、韓国の皆様は本当にこの作品を深く読み取ってくださっていて、その言葉や感想を聞くたびに、自分も感情が蘇ってくるような感覚ですごく感動しました。もっとたくさんの方にこの作品が届いたらいいなと素直に思っています。ぜひ10月28日以降も皆様また映画館に足を運んでこの大きなスクリーンでこの作品を長く愛していただけたら嬉しく思います。本当にありがとうございました」(広瀬)、「改めてありがとうございました。本当に皆様と密な時間を過ごすことができて、幸せに思います。自分はこの原作を読んだ時に今を生きる方々に届けるべき作品だと思って凪良先生に手紙を送り藤井監督に託しました。何か心に届くものがあると思いますし、皆様の受け取るものがそれぞれ違うと思いますので、その思いを大切にしてほしいです。この作品が皆様にとっての1番星のような作品になることを願っておりますし、10月28日から公開されるということで、何か心に響くものがあればこの作品を広めていただき、そして皆様の手で大きく豊かに育ててくださると嬉しいです。ありがとうございました」(横浜)と締めくくった。最終日は現地メディアの様々な取材を受け、最後まで本作の魅力を語り尽くし、全力で臨んだ3人。計14回の舞台挨拶で総勢約2000人の観客や多くの現地メディアへプロモーションを実施した本キャンペーンを振り返り、「この作品は懸命に生きている方に届けばいいなと思いますし、皆さんの手で大きく育てて頂ければと思います」(横浜)、「回数がすごかったのに、あんなにたくさんのお客様が毎回来てくださっていて。映画への情熱が日本とはまた違った温度で感じれたので楽しかったですし、嬉しかったです!」(広瀬)、「上映後の感想を聞いて、映画を信じる力がすごく強いなと感じました。28日からどのように届いていくのか、楽しみです」(藤井)。ソウルで印象的なことは「カンジャンケジャン! あと動いている生タコ!」(横浜)、「辛いものがすごく得意なわけではないんですが、劇場のポップコーンが結構な辛さで! これは韓国ならではだなと思いました! あの味は私は集中して映画が観れないかも韓国の人はすごいなと思いました!」(広瀬)というエピソードも。これまでのプロモーションを振り返り「公開を迎えられるのは当たり前ではないので安堵の気持ちと、一人でも多くの方に届けばいいなという気持ちです。台湾や韓国にプロモーションで来て皆さんにお会いすることも初めてだったので、映画への愛と温かく迎えてくださって。言葉の壁や文化を超えて届けられるんだなと希望を感じました。これからももっと多くの人に届けばいいなと思いますし、すべてが鮮明に覚えていて幸せな時間でした!」(横浜)、「凪良先生とは前作でご一緒した『流浪の月』よりももっと深くお話できる機会が多くて、自分の子どものような作品を先生の言葉で聞けましたし、アジアキャンぺーンも初めてだったので、すごく豊かな時間でした!」(広瀬)、「たくさんの感想を頂けていますし、何より自分の作った作品が海を越えてたくさんの人に届けられて、日本映画をもっと知っていただける機会がもっと増えていけば面白くなるんじゃないかと思います」(藤井)と怒涛のアジアキャンペーンを締めくくった。◆台湾(10月17~18日実施):レッドカーペットイベント&記者会見&舞台挨拶(計5回)10月16日(金)に公開となった台湾。公開翌日となる10月17日(土)に、台湾最大級の歴史的映画館である「樂聲影城 LUX CINEMA」にてレッドカーペットイベントを実施。劇場の屋外に敷き詰められたカーペット会場には3人を歓迎するべく約1000人を超える人々がつめかけ、会場が熱気に包まれる中、車両で到着した横浜・広瀬・藤井監督が次々に姿を現すと、会場からは黄色い大歓声が。「流星くん!!」「すずさん、かわいい!!」「藤井さんおかえりー!!」などたくさんの声が飛び交う中、笑顔で手を振りながらカーペットを進み、フォトコール前でラインナップすると、その圧倒的な存在感を放つ3人に人々は大興奮した様子で声援を贈った。それぞれ「ダージャーハオ(皆さん、こんにちは!)」と現地語で挨拶をすると会場のボルテージは最高潮に。ここから始まるキャンペーンを飾る華々しい幕開けとなった。大興奮のレッドカーペットイベントを終えると、場所を「Hotel Okura Prestige Taipei」に移し、現地のメディアにむけた記者会見を実施。会場には約100の媒体が参加しており、台湾での注目度の高さが伺えた。早速記者から役作りと辛かったことを質問された横浜は「高校生の時は62キロぐらいにしてあどけなさを出し、東京のシーンでは58キロにして、最終的には48キロまで落としました。体重だけではなくて15年間の変化をつけていけることができたのは、監督やスタッフの皆さんなど、本当たくさんの力添えがあって生きていくことができたので、皆様に感謝しています。櫂の気持ちになると、もう誰もいなくなってしまったという孤独を感じる部分は多かったので、精神的にはつらかったですね」と繊細な役作りを語った。自分と暁海の違いについて質問された広瀬は「暁海のように慎重に、そして捨てることのできない優しさや、ある意味弱さと強さを両方持っている部分は私とは違ってうらやましいなと思う部分でもあったりします」とコメント。藤井監督へ一番星のような存在は? という質問に「仲間だと思っていて。今回のスタッフのほとんどが、台湾で撮影させてもらった『青春18×2 君へと続く道』のスタッフなんです。30代に撮影した映画は自分が監督したというよりはそのチームで作り上げた仲間たちのおかげだと思っているので、その仲間たちにいつも助けられているなって思っていますね」とスタッフへの深い信頼を覗かせた。3人は質問に丁寧かつ熱のこもった回答をみせ、現地メディアへ全力でアピールした。続いて「樂聲影城 LUX CINEMA」へ戻り、劇場内で観客へ向けた舞台挨拶を計2回実施。どちらも本編上映直後の舞台挨拶となり、客席には涙を拭っている人も多く見受けられる中、3人が登壇。客席からは大きな拍手で迎えられ、笑顔を浮かべながら現地語を交えながら挨拶をすると、会場は温かい雰囲気に。観客から櫂はクズっぽいところがありますがと言われると、「クズかぁ」と少し肩を落とす横浜に会場からは笑いが。「原作を読んで櫂は自分だなと思えたんです。今のこの時代に昔ながらのちょっと男っぽい気質や考えを櫂は持っていて。自分に降りかかる全てを勝手に1人で背負い込んで自滅していくみたいな、そういう部分は見ているとすごく共感できるし理解できたんです」と櫂に対する想いを語った。好きな登場人物は? という質問に広瀬は「私は(櫂と暁海)それぞれのお母さんがすごく好きです。それぞれに脆い部分はあるけれど、抱きしめてあげたくなるようなキャラクターだなと思って。演じていたお二人もすごく素敵なんです!」、さらに横浜についても「お芝居、映画というものにすごく少年のような好奇心を持っていて楽しんでいる姿を見ていました。今回の現場は今まで以上に流星くんについていこうと思える存在でした」と共演者への愛情を語った。祖父が台湾出身である藤井監督は「ルーツのある台湾にこの3人で来られて嬉しいです!」と伝えつつ、盟友の横浜との撮影中にあったおもしろいエピソードを聞かれると、「撮影中の流星はもっと面白くないですよ(笑)。すごく集中しちゃってるので。僕達ってほとんど仕事や芝居のこととかしか話さないんですよ。でも今回の宣伝活動できたアジアキャンペーンで流星はハートマーク覚えました! あれは今まで絶対にやらないと頑なにやってなかったんですけどそこが一番おもしろかったです(笑)」(藤井)と回答。また「本当に命を燃やしてこの映画を作りました。日本の中にも綺麗なところもあれば、歪んだ部分もある。そういうものを全部抱きしめて僕たちは生きているという映画を作ったので、是非、みなさんに楽しんでいただけると嬉しいです」と語り、和やかな雰囲気と共に、本作の世界感について語り合った。キャンペーン初日の最後は観光地としても有名で、台湾を象徴するような色鮮やかな夜市「饒河街観光夜市(ラオハージエイエシー)」を横浜と広瀬が訪れた。台湾のグルメが所狭しと並び、多くの人々でにぎわいをみせる夜市に2人は興奮した様子。台湾のお客さんの印象について聞かれると、「初めて台湾に来たのですが、みなさん温かくて愛があって、言語とかは関係なくこの作品が届いたことが嬉しくて。ここから韓国にも行きますが、今の時代に届く自信はあるので、世界に広げていきたいと思います」(横浜)、「日本から近い場所とはいえカルチャーが違う中で、瀬戸内という島の中でも話がこんなにも温かく迎え入れていただけるんだなと肌で実感できました。この作品や私たちが訪れることにとても愛を持ってその時間を共有してくださって、温かかったです」(広瀬)、台湾で印象的なことは「牛肉麺おいしかったです!! 今、まさに台湾らしい場所に訪れることができてうれしいです!」(横浜)、「久しぶりの台湾で、おいしいランチを頂けて嬉しいです! 以前、来たときはタイミングがなくて夜市に来れなかったので、今、堪能できています! 色々なおいしそうな匂いがしているので、来れてよかったです!」(広瀬)、ここから始まるアジアキャンペーンに向けて、「20代最後の作品で、世界にこの作品を広める貴重な機会を頂いたので、しっかりと責任を果たしたいと思います!!」(横浜)、「台湾、韓国とみんなで連日行けることは贅沢ですし、直接自分たちで言葉を届けられるのは楽しみなので、伝わればいいなと思います!」(広瀬)と意気込んだ。キャンペーン2日目は前日と同じく「楽声影城 LUX CINEMA」劇場内にて計3回の舞台挨拶を実施。この日も3人から語られる言葉に期待を寄せる観客が大集結。この日も客席から質問を受け付けるコーナーを実施し、現場でのエピソードや役作りについてたっぷりと語り合った。台湾では記者会見で現地メディアへ、さらにレッドカーペットイベント&計5回の舞台挨拶で合計約3000人を超える人々へ熱い想いを語り尽くしてアピールし、台湾でのプロモーションを終えた。日本だけに留まらず、アジアへ向けて汝旋風を巻き起こす本作に、引き続き注目だ。■作品概要「汝、星のごとく」10月9日(金)全国東宝系にて公開出演:横浜流星、広瀬すず、松村北斗、中村アン、濱田岳、尾野真千子、木村佳乃、石田ゆり子、長谷川博己原作:凪良ゆう「汝、星のごとく」(講談社文庫)※シリーズ累計発行部数:200万部超え監督:藤井道人脚本:安達奈緒子音楽:大間々昂制作プロダクション:TOHOスタジオ ドラゴンフライ配給:東宝(C)2026「汝、星のごとく」製作委員会 (C)凪良ゆう/講談社<ストーリー>美しい海と空が広がる、瀬戸内のとある島。島に転校してきた男子高校生・櫂(横浜流星)と、この島で育った暁海(広瀬すず)。ともに家庭に恵まれず、わだかまりを抱える2人は、互いに唯一の心の支えとなり、恋に落ちる。夢を掴むために上京する櫂と、家族のために島で働く暁海。そんな2人に、無情にも突き付けられるいくつもの岐路。15年の大恋愛の末に、2人のくだした決断とは。「わたしは愛する人のために人生を誤りたい。」■関連リンク映画「汝、星のごとく」公式サイト

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  • BOYNEXTDOOR、ファンイベントで新曲ステージ初披露!メンバー同士で書いた手紙にも感動

    BOYNEXTDOOR、ファンイベントで新曲ステージ初披露!メンバー同士で書いた手紙にも感動

    BOYNEXTDOORが19日、ソウルにてイベント「BOYNEXTDOOR HOME Party'」を開催し、1st Studio Album Repackage「HOME: DELUXE」の活動を締めくくった。同公演はHYBE LABELSのYouTubeチャンネルと、グローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで生配信され、Weverseでは韓国、米国、日本、中国、インドネシアなど、世界150の国・地域のファンが視聴した。BOYNEXTDOORは新曲「CLICHE」のステージを初披露したほか、「ANIMAL」「Count To Love(Korean Ver.)」「400 Years」「VIRAL」「ADIOS!」など全9曲を披露し、熱い反響を呼んだ。また、メンバー同士で書いた手紙を読み上げ、温かな感動を届けた。「お互いの足りない部分を補い合い、手を差し伸べる僕たち」「僕の人生に新たな理由を与えてくれてありがとう」など、心のこもったメッセージを伝え、特別なチームワークを見せた。「今回のアルバムのおかげで、心の中に揺るがない柱ができたように感じる。ONEDOOR(ファンダム名)と幸せな瞬間を共有できてうれしい。これからもステージで実力を証明し、愛を届けられるアーティストになりたい。さらに成長して戻ってくる」と感想を語った。本編終了後もアンコールを求める声が相次ぎ、「ANIMAL」と「ADIOS!」を披露して公演を締めくくった。BOYNEXTDOORは今回の作品を通じて、音楽の表現の幅を広げたことを証明した。タイトル曲「ANIMAL」ではエレクトロファンクに初挑戦し、強烈なエネルギーを放った。安定感のあるライブパフォーマンスに加え、動物の動きを取り入れたダイナミックな群舞で、見応えのあるステージを披露した。リウはサビの振り付け制作にも参加し、さらなる成長を見せた。収録曲「Count To Love」の韓国語バージョンでは、遊び心のある振り付けと愛らしい表情で魅力を発揮。対照的な雰囲気の楽曲を見事に表現し、高い評価を得た。「HOME: DELUXE」はリパッケージアルバムでありながら大きな注目を集め、好成績を収めた。韓国のアルバム販売量集計サイトHANTEOチャートが9月28日~10月4日まで集計した「週間アルバムチャート」で1位を獲得し、日本のオリコンでも発売初日に「デイリーアルバムランキング」で首位に立った。リパッケージアルバムのヒットを受け、1st Studio Album「HOME」も再びチャートにランクイン。米ビルボードの最新「Billboard 200」(10月17日付)で177位に再ランクインしたほか、「ワールド・アルバム」で3位、「トップ・アルバム・セールス」で9位を獲得した。今回の活動を通じて、6人はグローバル音楽市場における確かな人気と、さらに高まった影響力を示した。BOYNEXTDOORはこの勢いに乗り、米国での活動を続ける。10月30日(現地時間)、ダラスのThe Bomb Factoryで「BOYNEXTDOOR TOUR KNOCK ON Vol.2' IN NORTH AMERICA」をスタートさせる。北米での初のツアーとなり、ダラスを皮切りに、シカゴ、ニューヨーク、トロント、シアトル、ロサンゼルスなど10都市で計10公演を開催する予定だ。

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  • BABYMONSTER、デジタルシングル「DESERVE」MVティザーカット第2弾を公開!

    BABYMONSTER、デジタルシングル「DESERVE」MVティザーカット第2弾を公開!

    BABYMONSTERがNEWデジタルシングル「DESERVE」のミュージックビデオのスチールカットを相次いで公開し、カムバックの熱気を一層高めている。20日、YG ENTERTAINMENTは公式ブログに「 M/V STILL CUT #2」を掲載した。前日にローラ、チキータの姿が公開されたのに続き、今回はルカ、パリタ、アサの新たな一面が明らかとなった。まるで映画のワンシーンを思わせる感覚的な演出と、メンバーたちの深みのある表情演技が目を引く。車のヘッドライトと炎の間を歩くルカは、不安定な眼差しでダークな雰囲気を醸し出した。パリタは暗い道路を横切り、感情をぶつけているような姿で強烈な印象を残し、アサは降りしきる雨の中で燃える車の横を歩き、劇的な緊張感を高めた。今回のスチールカットを通じて、より深まった感情表現と新たなコンセプトへの変身を予告した。特にメンバーたちの繊細な表情演技やドラマチックなシーンが次々と公開されるにつれ、ミュージックビデオ本編で展開されるストーリーに対する世界中のファンの関心も一層高まっている。BABYMONSTERは来る23日午後1時に新しいデジタルシングル「DESERVE」を発表し、カムバック活動に入る。先にヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは、「スローテンポだが、どの曲よりも強烈なエネルギーを持っている」とし、「メンバーたちの繊細なボーカルと爆発的な歌唱力で、絶頂の感情を込めた」と伝えていた。それに伴い、今回の新曲とミュージックビデオがもたらす新たな感性にも期待が高まっている。BABYMONSTERは現在、5大陸18都市で計31公演に及ぶ2度目のワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」を展開している。このような中、新しいデジタルシングルに続き、来年初めのアルバム発売ロードマップまで公式化されたことで、彼女たちのグローバルな上昇傾向にも一層弾みがつく見込みだ。

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  • 日韓の注目バンドDADADAとTiDEが集結!新ライブブランド「FLIP」第2弾となる公演を発表

    日韓の注目バンドDADADAとTiDEが集結!新ライブブランド「FLIP」第2弾となる公演を発表

    日本の歴史あるライブハウスブランド「LOFT」と、韓国の音楽シーンの発展とともに歩んできたライブプロダクション「weete」がタッグを組み、日韓交流ライブブランド「FLIP」を立ち上げる。「FLIP」の第2弾となる今回は、キーボードロックを軸に、ジャズ、ファンク、カントリーなどさまざまなジャンルを自由に行き来する韓国の4人組バンド・DADADAと、ファンク、ソウル、ロックをベースに、多彩な音楽的バックグラウンドを自由に融合させる日本の4人組バンド・TiDEが一つのステージに集結。日韓それぞれの音楽性が交わり、新たな音楽の瞬間を生み出す。■公演概要「FLIP vol.2:DADADA × TiDE」2026年12月1日(火)開場19:00 / 開演19:30出演:DADADA / TiDE<料金>U-22 ¥4,000 / 前売¥4,500 / 当日¥4,800(いずれもドリンク代別)チケット購入はこちらから■関連リンクDADADAオフィシャルInstagramTiDEオフィシャルサイト

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  • ALL(H)OURS、本日より東京でリリースイベントがスタート!「最近恋しい日本の食べ物は納豆」

    ALL(H)OURS、本日より東京でリリースイベントがスタート!「最近恋しい日本の食べ物は納豆」

    ALL(H)OURSが、6枚目のミニアルバム「UNBOUND」の日本リリースイベントを10月20日(火)から10月25日(日)まで、東京・iBIG HALLにて開催中だ。9月10日にリリースされた「UNBOUND」は、タイトル曲「DANG DANG」とダブルタイトル曲「HOP」をはじめ、多彩な楽曲を収録。メンバー全員が全収録曲の作詞・作曲に参加し、ALL(H)OURSならではの音楽性と新たな魅力を表現した作品となっている。日本リリースイベントを目前に控えたALL(H)OURSに、アルバムに込めた思いや楽曲の聴きどころ、日本のファンへのメッセージなどを聞いた。――6枚目のミニアルバム「UNBOUND」が9月にリリースされました。今回のアルバムでは、決められた基準や視線、秩序から抜け出し、自分たちだけの確固たるアイデンティティを築いていく姿が描かれています。実際に「UNBOUND」を制作してみて、これまでの作品との違いや、ALL(H)OURSとして新たに表現できたと感じる部分はありますか? YOUMIN:今回のアルバムは、僕たちがこれまで得意としてきた音楽を、より明確で揺るぎないものにできたと思います。メンバーがアルバムの収録曲すべての作詞・作曲を直接手がけ、ALL(H)OURSらしさがはっきりと表れる作品にしたので、普段の練習以上に多くのエネルギーを注ぎ込みました。楽曲制作や練習の過程が順調だったとは言い切れませんが、困難を乗り越える中で、より深く明確な色が生まれたように感じていて、誇らしく思っています。XAYDEN:6枚目のミニアルバムをリリースするまでになった今、これまでレコーディングや活動を通して得たノウハウや、自分自身に対して行ってきたフィードバックを何度も振り返りながら、練習と努力を重ねてきました。その結果、自分が望んでいたイメージに、さらに近づけたと感じています。レコーディングのときも、ステージでの表現力も、より成長しました。HYUNBIN:まず、今回の「UNBOUND」は、これまでの作品とは違い、収録曲すべてにメンバーが作曲した楽曲が収録されている点が、最も大きな違いだと思います。そうした点から、僕たちALL(H)OURSは、メンバー全員が楽曲制作の能力を持っていると自信を持って言えると思います。――「UNBOUND」には、ダブルタイトル曲「DANG DANG」「HOP」をはじめ、さまざまなジャンルの楽曲が収録されています。メンバーの皆さんが特にお気に入りの曲や、ファンの皆さんにぜひ注目してほしい楽曲があれば、その理由とあわせて教えてください。KUNHO:個人的には、自分が制作に携わった「VIVA」を除くと、「S!REN」が好きです。ALL(H)OURSのヒップでエネルギッシュな魅力がよく表れているからです。ライブでみんな一緒に歌うのにもぴったりな曲だと思います。自由でヒップなALL(H)OURSに注目してください。YOUMIN:今回のアルバムは、特定の1曲だけに注目して聴くよりも、アルバムの収録曲を曲順どおりに1曲ずつ解釈しながら聴くことをおすすめします。解釈しながら意味を見つけていく時間は、聴いてくださる皆さんにとっても楽しい時間になると思います。XAYDEN:特に好きな曲は「S!REN」です。自分で作詞した曲でもありますし、これまで僕たちの楽曲にはこのような雰囲気の曲がなかったので、よりユニークだと思います。また、ステージで僕たち自身も楽しみながら、思い切り盛り上がってパフォーマンスできるところも好きです。MINJE:「S!REN」をたくさん聴いていただきたいです。少し退屈だったり、気分が乗らなかったりするときに聴くと、テンションが上がって体が自然と動き出すような曲だと思うからです。ぜひ「S!REN」を聴いていただけたらうれしいです。MASAMI:僕は「DANG DANG」が特に好きです! サビの中毒性のあるサウンドに注目してほしいです。そして、最後のコーラスではダンスブレイクが登場するのですが、ビートが変化していくところも魅力的です!HYUNBIN:個人的には、自分が作った「헤엄(Slow Motion)」をおすすめしたいです。その理由は、まずラップラインのメンバーが持つボーカルとしての魅力を見せられること、そして2番のフック部分に登場するフューチャーベースというジャンルを表現することで、ALL(H)OURSの新たな魅力をお見せできることです。ON:N:「VIVA」に注目して聴いていただきたいです。僕たちがこれまで挑戦したことのないバンドサウンドで構成されているだけでなく、歌詞を聴いていて、とても励まされたからです。タイトル曲とは明らかに異なる魅力を感じていただけると思います。――タイトル曲「DANG DANG」は、EDMのリズム感とメタルコアのサウンドを融合した楽曲です。今回の活動で「DANG DANG」のパフォーマンスを披露する中で、特に気に入っているポイントや、ファンの皆さんに注目してほしいポイントを教えてください。YOUMIN:「DANG DANG」は、僕たちがこれまで披露してきたパフォーマンスの中で、最も華やかだと言いたいです。特に、高音パートで4回転する振り付けは、見ている方にも目で楽しんでいただけるように表現した部分なので、注目ポイントの一つではないかと思います。ON:N:僕はイントロだと思います。航海というコンセプトに合わせて、船首や錨、波を連想させるポーズや振り付けで構成されているので、個人的にも気に入っていますし、ぜひ注目していただきたいパートです。――10月20日から東京・iBIG HALLで日本リリースイベントがスタートしました。今回のイベントで、日本のファンの皆さんと一緒に楽しみたいことや、今から楽しみにしていることはありますか?KUNHO:久しぶりに日本に行くので、日本にいるミニッツの皆さんに素敵な思い出をプレゼントしたいです。ミニライブを通して、僕たちのステージとエネルギーをお見せしたいです!!MINJE:日本のミニッツの皆さんとコミュニケーションを取ることが一番楽しみです。最近は日本語の勉強を継続しているので、まだまだですが、自分の日本語がどれくらい上達したのかを確かめたいです。また、日本のミニッツの皆さんと思い出を作れるような楽しいコンテンツも楽しみにしています。――今回の日本滞在で、食べてみたい日本の料理や、行ってみたい場所はありますか?また、今回の来日で個人的に楽しみにしていることがあれば教えてください。MASAMI:僕が最近恋しい日本の食べ物は納豆です! 日本で住んでた時に納豆をよく食べてたんですけど、韓国来てから納豆を食べる機会が減ったので次日本に行った時に食べたいと思います!KUNHO:日本のコンビニで売っているスンドゥブチゲ? すごく食べたいです。カロリーも低いので、ダイエット中にも本当に良い食べ物だと思います!!ON:N:まず一つ目は、もう一度日本のミニッツの皆さんに会うことです。二つ目は、日本に来ると、時間があるときにはいつもドン・キホーテに立ち寄ったり、街に出て買い物をしたりするのですが、今回は秋夕(チュソク、韓国のお盆)にお小遣いを少しもらったので、今回の日本滞在では思い切り買い物をしようと思っていて、それが楽しみです。――最後に、今回の日本リリースイベントを楽しみにしている日本のファンの皆さんへ、メッセージをお願いします。MASAMI:日本のミニッツのみんなー、僕たちのかっこいい姿早く見してあげるね! ちょっとだけ待っててね!HYUNBIN:今回の日本リリースイベントを楽しみにしてくださっている日本のミニッツの皆さん! 僕たちALL(H)OURSは久しぶりに日本へ行くことになり、僕たちも本当に楽しみにしていますし、ワクワクする気持ちを隠せません! 僕たちと一緒に、早く素敵な思い出を作りましょう~。■イベント概要「ALL(H)OURS SIXTH MINI ALBUM RELEASE EVENT」2026年10月20日(火)・10月21日(水)・10月22日(木)・10月23日(金)1部 15:00開始予定2部 17:00開始予定 ※韓国式サイン会のみ実施3部 19:00開始予定2026年10月24日(土)・10月25日(日)1部 14:00開始予定2部 16:00開始予定 ※韓国式サイン会のみ実施3部 18:00開始予定会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<イベント内容>ミニライブ(各日程、先着70名)韓国式団体サイン会他、特典会を実施イベント詳細はこちらから■関連リンクALL(H)OURS公式X

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  • ダンスサバイバルシリーズ最新作「STREET WORLD FIGHTER : Directors' War」ファイナルをABEMAにて日韓同時・無料生放送

    ダンスサバイバルシリーズ最新作「STREET WORLD FIGHTER : Directors' War」ファイナルをABEMAにて日韓同時・無料生放送

    新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が、Mnetが誇る大人気ダンスサバイバルシリーズの最新作「STREET WORLD FIGHTER: Directors' War」(通称『SDF』)のファイナルを、本日(20日)夜10時より国内独占・日韓同時で無料生放送することを決定した。本番組は、大ヒットを記録した「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」をはじめとする、MnetのダンスIPの拡張版であり、振付創作を超え、舞台の動線や構成、演出、舞台装置、カメラワーク、衣装までパフォーマンスの全てを企画・完成するパフォーマンスディレクターに焦点を当てた新次元のサバイバルプロジェクトだ。従来のダンサー同士のバトルからもう一歩踏み出し、「頭で戦い、体で証明する」熾烈な過程の中で、自らの名を舞台上の「ディレクターズクレジット」に刻むたった一人を決める残酷な「作品戦争」が繰り広げられてきた。本編でのミッションや敗者復活戦「LAST STAGE : 24H」により、グローバルK-POP・ダンスシーンを牽引するトップクリエイターたちが無念の脱落を喫するなか、数々の試練を乗り越え、明日行われるファイナルへと駒を進めた4名のトップクリエイターが決定した。◆キャスパー(KASPER)世界最大級の音楽フェスティバル・コーチェラでのテミンのステージを総合演出。ベビーズーの救済権限により、救済されファイナル進出決定。ペク・グヨンとは師弟関係で「1:1シグネチャー400ミッション」では直接対決も行った。◆ベビーズー(BABYZOO)ワッキングを生かしたダイナミックなダンスと優れた演出力で魅了。セミファイナルではムーブメントディレクターに選出されるなど、抜群のディレクティングセンスを証明。◆バダ(BADA)「SWF2」優勝クルーBEBEのリーダーであり、aespa「Next Level」やKAIのプロデュースで話題のスター振付師。圧倒的な存在感と演出力でファイナル進出を掴み取る。◆ペク・グヨン(kooyoung back)EXO「LOVE SHOT」やTHE BOYZを担当してきたキャリア20年のレジェンド。確固たるキャリアと圧倒的な構成力・ストーリーテリングで勝ち上がった。生放送でお届けするファイナルでは、「チアパフォーマンスミッション」が展開される。各ディレクターはスポーツ(フェンシング、水泳、e-スポーツ、マラソン)をテーマに、観客・視聴者を巻き込んだ魂の演出バトルを繰り広げる。MCにはZEROBASEONEのリーダー・ソン・ハンビンが就任し、緊迫したファイナルの瞬間をリアルタイムでお届け。また、振付師・ダンサーのYUMEKI、グローバルボーイズグループ・JO1の川尻蓮が、「STREET WORLD FIGHTER:Directors' War」の魅力や見どころを徹底解説する特別番組「YUMEKI×川尻蓮のダンスアカデミー STREET WORLD FIGHTER : Directors' Warってなに?」も、無料で見逃し配信中だ。■番組概要ABEMA「STREET WORLD FIGHTER: Directors' War」ファイナル放送日時:2026年10月20日(火)夜10時~「ABEMA K WORLD」チャンネル番組ページ

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  • Night Tempo、TUBEカバー企画第2弾!ももクロ 玉井詩織を迎えた「恋すれどGood-Byeはいつも背中合わせ」を10月21日にリリース

    Night Tempo、TUBEカバー企画第2弾!ももクロ 玉井詩織を迎えた「恋すれどGood-Byeはいつも背中合わせ」を10月21日にリリース

    レトロ・カルチャーをキュレートする韓国人プロデューサー/DJのNight Tempoが10月21日に新曲「恋すれどGood-Byeはいつも背中合わせ feat. 玉井詩織」を配信リリースする。本作は、Night TempoがプロデュースするTUBEのオフィシャル・カバー企画の第2弾。7月に配信された第1弾「シーズン・イン・ザ・サン feat. 生田絵梨花」に続き、今回はももいろクローバーZの玉井詩織をフィーチャリング・ボーカルに迎えた。原曲は、1989年6月にリリースされたTUBEのシングル「SUMMER CITY」のカップリング曲で、すれ違う恋の切なさを描いたTUBEの隠れた名曲。Night Tempoのアレンジと玉井の歌声によって、ガーリーなミディアムナンバーとして新たに生まれ変わり、ニューシティポップとしての魅力を放つ一曲に仕上がっている。ジャケットイラストは、第1弾に続き漫画家の加納梨衣が描き下ろした。玉井のイメージカラーでもある黄色の帽子とワンピースをまとった少女が、レトロな喫茶店を背景に描かれている。◆Night Tempo コメント僕が好きなTUBEさんの別の一面を皆さんに紹介する機会を頂けて、とても嬉しいです。今回は夏のTUBEサウンドを、秋の恋のような雰囲気で解釈してみました。玉井詩織さんの歌声は楽曲に200%合って、とてもキラキラしています。新しい感覚でTUBEを楽しんでください!◆玉井詩織 コメントTUBEさんのオフィシャルカバー企画第2弾として「恋すれどGood-Byeはいつも背中合わせ」を歌わせていただきました。Night Tempoさんの素敵なアレンジで原曲とはまた違う視点からの曲の解釈が出来るかと思います。とっても可愛くて、でも切なさ溢れる素敵な雰囲気に仕上がっているのでぜひたくさんの方に届くと嬉しいです。■配信概要Night Tempo「恋すれどGood-Byeはいつも背中合わせ feat. 玉井詩織」2026年10月21日(水)配信リリース作詞:前田亘輝 / 作曲:春畑道哉 / 編曲:Night Tempo配信はこちらから■関連リンクNight Tempo公式サイト

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  • 【プレゼント】韓国ラーメン「三養1963」を抽選で5名様に!応募はフォロー&リポスト

    【プレゼント】韓国ラーメン「三養1963」を抽選で5名様に!応募はフォロー&リポスト

    「三養ラーメン」「ブルダック」シリーズが大人気の三養食品から、韓国ラーメンの原点・1963年の味を再解釈したプレミアム袋麺「三養1963」が日本初上陸! 全国のセブン-イレブンにて10月20日より順次発売スタートします。Kstyleでは、日本上陸に先立って開催されたメディア向け発表会にて、ひと足先に「三養1963」を試食してきました。その味わいやこだわり、セブン-イレブンの商品でできるちょい足しアレンジは、レポート記事でぜひチェック!今回、発売を記念して「三養1963」(4袋セット)を5名様にプレゼントいたします!【REPORT】韓国で大バズリの「三養1963」が日本初上陸!10月20日より発売の旨辛ラーメンを実食レビュー■商品概要「三養1963」2026年10月20日(火)より全国のセブン-イレブン店舗にて順次販売※一部取り扱いのない店舗もございます。販売価格:228円(税抜)賞味期限:12ヶ月内容量:135g商品特設サイトはこちら■関連サイト三養ジャパン 公式HP ◆「三養1963」(4袋セット)を抽選で5名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年10月20日 (火) 18:00 ~ 10月27日(火) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • 韓国で大バズリの「三養1963」が日本初上陸!10月20日より発売の旨辛ラーメンを実食レビュー

    韓国で大バズリの「三養1963」が日本初上陸!10月20日より発売の旨辛ラーメンを実食レビュー

    「三養ラーメン」「ブルダック」シリーズが大人気の三養食品から、韓国ラーメンの原点・1963年の味を再解釈したプレミアム袋麺「三養1963」が日本初上陸! 全国のセブン-イレブンにて10月20日より順次発売スタート。今回Kstyleでは、日本上陸に先立って開催されたメディア向け発表会にて、ひと足先に「三養1963」を試食してきました。その味わいやこだわり、セブン-イレブンの商品でできるちょい足しアレンジまでレポートします!◆韓国ラーメンの原点!伝説の味が36年ぶりに復活韓国初のインスタントラーメン「三養ラーメン」を発売し、インスタントラーメンを「第2の主食」として、韓国に新たな食文化を定着させた三養食品。1963年の販売開始以降、60年以上にわたり伝統技術と真心を守り続け、韓国の味と文化をリードする食文化を創り続けてきました。ブランド名「三養1963」は、韓国のインスタントラーメンが始まったその年を、そのまま商品名に刻んでいます。韓国の食文化において、時間をかけて煮出しただしは、ソルロンタン(牛骨を長時間煮込んだ白濁スープ)やコムタン(牛肉・内臓を煮込んだスープ)をはじめとする滋養食の中心にありました。濃厚な旨みがスープに深さを与え、牛脂のコクで香ばしさと満足感を重ねる――。この組み合わせは、韓国の人々が長く「心を満たす一杯」として親しんできた味の構造です。韓国の即席麺の揚げ油は、1989年以降、業界全体で植物性のパーム油が主流となり、動物性の牛脂で揚げた麺は市場から姿を消しました。三養食品はそこから36年ぶりに原点の香ばしさを求めて牛脂に立ち返り、2025年、牛脂をブレンドした油で麺を揚げる「三養1963」を韓国で発売。原点の味わいを伝統として守り続けてきた三養食品にとって、この「三養1963」は自らの出発点を証明する挑戦となりました。◆味の秘訣は麺、スープにあり!自分好みのアレンジも「三養1963」の最大の特徴は、麺を揚げる油に牛脂を使っていること。牛脂とパーム油を黄金比率でブレンドした「ゴールデンブレンドオイル」で揚げているだけに、調理前から香ばしい香りが! スープがよく絡む絶妙な太さ、もちっと弾力のある麺で、最後の一口まで美味しく食べることができます。また、2種類のスープを別のタイミングで入れて調理するのも、「三養1963」のポイント。沸騰したお湯に麺と一緒に入れるソースは、牛肉、鶏、にんにく、ねぎなどの濃厚なうまみをぎゅっと閉じ込めた液体スープ。後入れスープは、ソルロンタンやコムタンのような粉末スープで、味に深みを与えてくれます。実際に食べてみると、ピリっと辛い中に牛脂・牛肉の旨みが感じられ、意外とあっさり。オレンジ色のパッケージの「三養ラーメン」に比べると辛みは強めですが、角の取れた奥行のある味で、なんだかクセになる。辛いものが好きな人は、スープまで飲み干したくなるはず!試食会では、セブン-イレブンの商品を使ったちょい足しもお試し。ゆで卵、キムチ、牛カルビ焼、大判チャーシュー(これぞ豚っ!)まで、4種類の具材でアレンジに挑戦。ゆで卵を入れると、ラーメンの味を損なわずに、辛さだけをほんのりマイルドにしてくれます。箸休めしたい、さっぱり食べたいという時は、酸味のあるキムチをつまむと、ちょっぴり味変にもなるのでオススメ。がっつり食べたい人には、お肉のトッピングも!牛カルビ焼は、醤油ベースのタレで焼かれた柔らかい牛肉がラーメンの風味を際立たせ、食べ応え抜群。載せた瞬間からインパクト大の大判チャーシューは、スープにくぐらせて食べると豚の甘みが絶妙にマッチして、満腹感を与えてくれます。麺を食べ終わった後は、白ご飯を入れて食べるのが韓国流。最後の一滴まで逃したくない、コクとうまみが詰まったラーメンでした!2025年に韓国で発売された「三養1963」は、1ヶ月で700万個を販売。SNS上では、紹介動画の総再生数が合計8,000万回を記録し、当時の味を記憶する世代のみならず、若年層の間でも大きな話題に。また、ソウルのトレンド発信地・聖水洞(ソンスドン)で開かれた期間限定ストアは、予約開始から5分ですべての枠が完売。1週間の運営期間中に約1万人が来場するなど、SNSでの話題拡散をさらに加速させました。韓国で大きく話題を呼んだラーメンが、ついに日本に上陸。これを食べずして、韓国ラーメンは語れない! 10月20日(火)、セブン-イレブンでの発売をお楽しみに!■商品概要「三養1963」2026年10月20日(火)より全国のセブン-イレブン店舗にて順次販売※一部取り扱いのない店舗もございます。販売価格:228円(税抜)賞味期限:12ヶ月内容量:135g商品特設サイトはこちら■キャンペーン情報[セブン-イレブン限定]1963名に最大3000円が当たる!三養1963を食べて、その場で当てよう!応募期間:2026年10月20日(火)~2026年11月19日(木)対象商品:「三養1963」対象店舗:全国のセブン-イレブン店舗※ECオンラインモールでの購入は対象外となります。<応募方法>「三養ラーメン」LINE公式アカウントを友だち追加のうえ、特設サイトから対象商品の購入レシートを撮影してご応募ください。<賞品・当選人数>・A賞:Amazonギフトカード3,000円分/10名様・B賞:Amazonギフトカード1,000円分/27名様・C賞:Amazonギフトカード500円分/1,926名様(合計1,963名様)※当選者数は予定数であり、応募状況等により変動する場合があります。※当選・落選など個別のお問合せについては対応致しかねます。※Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。※詳細および応募規約は特設サイトをご確認ください。■関連サイト三養ジャパン 公式HP

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  • 三吉彩花、大胆な表現にも挑戦!アートブック「Selēnē」を12月22日に発売…韓国の写真家が撮影

    三吉彩花、大胆な表現にも挑戦!アートブック「Selēnē」を12月22日に発売…韓国の写真家が撮影

    俳優・モデルの三吉彩花がアートブックを発売することが決定した。書籍の発売は約9年半ぶりとなり、今年30代という新たなステージへ踏み出した彼女の現在地を記録した、記念碑的な一冊となる。本作のテーマは「過去・現在・未来」。10代からモデル、俳優として第一線を走り続けてきた三吉彩花が、自身のこれまでの歩みを振り返るとともに、30代を迎えた今だからこそ表現できる姿、そして未来への決意や覚悟を、写真を通して表現している。飾らない素顔や研ぎ澄まされた肉体美、これまで見せることのなかった大胆な表現にも挑み、30歳という人生の節目だからこそ辿り着いた、新たな三吉彩花の魅力が詰まった作品に仕上がっている。撮影を担当したのは、韓国を拠点に世界的アーティストやトップクリエイターから支持を集める写真家のチョ・ギソク氏。以前から同氏の作品に魅了されていた三吉本人の強い希望により、韓国での撮影が実現した。両者がタッグを組み、唯一無二の世界観を作り上げている。また、衣装やヘアメイク、撮影コンセプトに至るまで三吉本人が制作過程に深く関わり、自身の感覚や表現したいテーマを細部まで反映。単なる写真集ではなく、一つのアート作品として楽しめる内容となっている。さらに、発売を記念した対面イベントが決定。詳細は幻冬舎公式HPより確認できる。■書籍情報三吉彩花アートブック「Selēnē」発売日:2026年12月22日(火)頁数:96ページ仕様:A4正寸定価:本体3300円+税※各書店の予約は10月20日(火)午後5時より、随時開始いたします。撮影:チョ・ギソク氏発行:株式会社幻冬舎

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  • 「おつかれさま」出演のチェ・デフン、2027年1月に来日ファンミーティング開催決定!

    「おつかれさま」出演のチェ・デフン、2027年1月に来日ファンミーティング開催決定!

    数々の話題作で個性豊かなキャラクターを演じ、強い存在感を放つ俳優チェ・デフンが、2027年1月30日(土)に日経ホールにて初の来日ファンミーティングを開催することが決定した。Netflixシリーズ「おつかれさま」では、ハクシおじさんの愛称で親しまれたプ・サンギル役を熱演。その印象的なキャラクターと確かな演技力で多くの視聴者の心をつかみ、一躍注目を集めた。また、今年公開された「エージェント・キム:リアクティベーティッド」では、これまでのイメージとはひと味違う華麗なアクションを披露し、俳優としての幅広い魅力を改めて印象づけている。そんなチェ・デフンにとって初めてとなる今回の来日ファンミーティングでは、俳優としての魅力に加え、普段の作品ではなかなか見ることのできない本人の飾らない素顔にも迫る。さまざまな企画を通して、チェ・デフンの新たな一面を発見できる、ファンにとって特別なひとときとなること間違いなし。本日(20日)18時よりチケット先行受付がスタート。チェ・デフンの初来日ファンミーティングという貴重な機会に早くも注目が集まっている。■公演概要「2027 チェ・デフン ファンミーティング」日程:2027年1月30日(土)開場 17:30 / 開演 18:00会場:日経ホール<チケット>VIPチケット:お一人様 19,500円(税込・全席指定)※数量限定★VIPチケット購入者特典・一般チケット席より前方席・公演後ハイタッチ会・グループ写真撮影会参加権(1グループ20名)・オリジナルグッズ※特典はVIPチケット購入者全員対象。※グループ写真撮影会は公演前に実施予定。詳細は後日イベントサイトにてお知らせ。一般チケット:お一人様 14,500円(税込・全席指定)★一般チケット購入者特典・公演後お見送り会※特典は一般チケット購入者全員対象。【チケット受付スケジュール】1.いち早プレリザーブ受付:10月20日(火)18:00~10月25日(日)23:592.プレリザーブ受付:10月22日(木)18:00~10月29日(木)23:59■関連リンクチェ・デフン ファンミーティング公式サイト

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