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BTSのV&ジョングク、Snow Manとスタッフなしのガチトーク!本日放送「それスノ」3時間SPに注目
TBSで毎週金曜よるに放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。本日よる7時からの3時間SPは、「それスノ」ゴールデン進出3周年記念!「木梨憲武プロデュースSnow Man連れ回しバスツアー」第2弾と、Snow Man×BTS(防弾少年団)のVとジョングクのコラボSP続編をお送りする。Snow Manと親交のある⽊梨憲武が、ガイドとしてスケジュールから⾏き先、さらにはゲストの仕込みまで完全プロデュースしてバスツアーに連れて⾏ってくれる本企画。ロケ当⽇、⽊梨のサプライズ登場に驚きを隠せないメンバーがバスに乗り込むと、そこには⼤先輩・⽣⽥⽃真の姿が! ⽊梨のムチャブリで、Snow Manと⽣⽥で「カリスマックス」を踊る展開に!?Snow Manのためにさまざまなプランを⽴ててきてくれた⽊梨。今回も超⼤物ゲストが続々登場! TBSの番組出演は10年以上ぶりとなる世界的デザイナー・NIGO®や、世界的アーティスト、エンターテイナーが続々登場。そして、バラエティ番組初出演となるミラノ・コルティナ五輪⾦メダリスト・りくりゅうペアとスケートリンクで対決することに! Snow Manとの氷上バトルの結末は!? ⽊梨がSnow Manのためにプロデュースした、⼤物だらけのバスツアーに期待が集まる。Snow Man×VとジョングクのコラボSP続編! スタッフなしの空間で、⽇韓トップアイドル同⼠のガチトーク!「グループチャットはある?」「メンバー同⼠でケンカすることはある?」「プライベートで日本に来る?」などなかなか普段⾒ることができない、世界No.1アーティストの意外な素顔が明らかに! ⼀体何が語られるのか!? 超貴重なトークをお⾒逃しなく。4月でゴールデン進出3周年を迎える「それSnow Manにやらせて下さい」は、4月17日(金)よる7時から3時間SPの豪華2本立てで放送される。・BTSのV&ジョングク「それスノ」登場!流暢な日本語でSnow Manと交流HANAメンバーの涙に感動も・BTS、デビュー初期のゴリゴリな姿に驚き!世界的人気のきっかけは7人からビデオメッセージも■放送情報「それSnow Manにやらせて下さいSP」<放送日時>4月17日(金)よる7:00~10:00(レギュラー放送は毎週金曜よる8:00~8:55)<出演者>Snow Man特別ゲスト:V(BTS)、Jung Kook(BTS)ゲスト:木梨憲武、生田斗真、三浦璃来、木原龍一、NIGO® ほか<スタッフ>製作著作:TBSプロデューサー:松原拓也、細谷知世総合演出:吉野真一郎■関連リンク「それSnow Manにやらせて下さい」公式サイト

&TEAM、INIと互いに直球質問!最新曲をパフォーマンスも…4月18日放送のNHK「Venue101」に出演
&TEAMが、4月18日に放送されるNHK「Venue101」に出演する。毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。高いダンススキルを武器に、国内ではアリーナツアーに31万人を動員。海外では2度のワールドツアーを成功させるなど、世界を舞台に活躍するTravis Japanが登場。今回披露するのは、白と黒表と裏がテーマの恋愛ソング「陰ニモ日向ニモ」。この曲にちなんで、番組ではメンバー同士がそれぞれの裏の顔を暴露! メンバー同士だからこそ知る、飾り気のない意外な一面が明かされる。キャプテン・梅澤美波が来月卒業を控えている乃木坂46。2016年に3期生として加入し、2023年からは3代目キャプテンとしてグループを牽引してきた梅澤。1・2期生の卒業後、3期生以降のメンバーだけでつくる初めての全国ツアー最終日に発した「私たちが乃木坂46です」をはじめ、およそ10年間にわたる活動のなかで、数々の印象的な言葉を残してきた。そこで今回は、梅澤の魅力の一つである言葉をクイズで紐解く。懐かしの秘蔵映像からの出題も! ライブで披露するのは、自分を信じて進み続けることの大切さを歌った「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」。初めて表題曲センターを務める5期生・池田瑛紗の力強い表情にも注目だ。ともにオーディション番組出身のグローバルグループ、INIと&TEAM。プライベートでの親交があるメンバーもいるなど、グループの枠を超えたつながりもたびたび話題になっている。そこで今回は、相手のグループに対して気になっていることを互いに直球質問! それぞれの魅力や個性を深掘りしていく。年始にそれぞれのファンの間で話題になっていたあの写真の真相も語られる!?そして、INIはメンバーの池﨑理人が作詞に参加し、不安や迷いも青春だというポジティブなメッセージが込められた「All 4 U」を、&TEAMは何度でも挑戦する覚悟を歌い、サビの力強い振り付けも印象的な「We on Fire」をパフォーマンスする。互いに成長を続ける2組のパフォーマンスは必見だ。スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHKプラスの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画にも注目だ。・&TEAM、東京で3rd EP「We on Fire」リリースイベントを開催21日には韓国でのショーケースも・&TEAMのK、実写映画「ブルーロック」出演決定!個人インスタも開設■放送情報「Venue101(#109)」2026年4月18日(土)23:00~23:30 <NHK 総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順INI「All 4 U」&TEAM「We on Fire」Travis Japan「陰ニモ日向ニモ」乃木坂46「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】 服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」公式HP「Venue101」公式X

「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」がタイムテーブルを公開! さらに、全出演アーティストの撮影可能曲も発表された。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、全アーティストのステージにおいて、「撮影タイム」の実施が決定! 各アーティストのステージで、指定の時間のみスマートフォンでの撮影が許可されるもの。なお、スマートフォン以外、指定の時間以外は撮影不可となる。チケットは現在、一般発売中。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(Opening Act)DAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)【撮影タイム詳細・注意事項】・「撮影タイム」は各アーティストのステージで、指定がありますので、その時間のみとなります。・撮影はスマートフォンのみとなります。※一眼/デジカメ/ビデオ等での撮影は不可ですので、ご注意ください。※撮影可能時間以外の撮影・録音は禁止です※撮影は係員の指示に従ってください。※公演の妨げになるフラッシュ撮影は禁止です。※席の移動や、ご自身の顔より上に携帯電話を上げて撮影する等、周囲のお客様の迷惑となる行為はお控えください。※ルールやマナーを守れない方、スタッフの指示に従えない方は退場処分とさせていただく場合がございます。※お客様同士のトラブルにつきましては、主催では責任を負いかねます。■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

【Kstyle14周年】SHINee オンユさんからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りチェキを2名様にプレゼント
SHINee オンユさんからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! オンユさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【SHINee オンユ 関連記事】・SHINee オンユ、日本2都市でも!4月よりファンミーティングツアー開催決定・SHINee オンユ、東京&大阪でも開催!ファンミーティングのポスターを公開【関連リンク】・ONEW 日本オフィシャルファンクラブ・ONEW 日本オフィシャルX ◆SHINee オンユ直筆サイン入りチェキ 2名様【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年4月16日(木) 18:30 ~ 4月20日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

韓国コスメブランド「HERA」限定コレクションのリップグロス&ファンデケースを4月24日より発売
韓国・ソウル発のコンテンポラリービューティーブランド「HERA(ヘラ)」は、MARK GONGとコラボレーションした限定コレクションとして、「センシュアルヌードグロス #100 ランアウェイ」と「クッションファンデーションケース」を2026年4月24日(金)に全国発売する。「センシュアルヌードグロス #100 ランアウェイ」は、ピンクがかったパール感がアクセントのラズベリーローズカラー。コレクションの鮮烈で感覚的、エネルギーに満ちた自由で大胆な印象を演出。自分らしさに静かな華やぎを添え、自然体でありながら気品を放つ表情へ仕上げる。「クッションファンデーションケース」は、「HERA」を象徴するクッションファンデーションのリフィルをセットできる専用ケース。ヴィンテージブルーは、クラシックなヴィンテージブルーデニムとフェミニンなローズの刺繍が奏でるハーモニーで、MARK GONGコレクション特有のセンシュアルなムードを表現。ウォッシュドブラックは、ウォッシュドブラックデニムにMARK GONGのアイコニックな馬の刺繍グラフィックを纏わせたランウェイの大胆でシックな感覚を表現したデザインだ。「HERA」は、Contemporary Seoul Beautyというコンセプトのもと、1995年の誕生以来人々の美しさを引き上げてきた。めまぐるしく変化するトレンドとソウルで生きる人々、SEOULISTA(ソウリスタ)の独自の感性を調和させ、時代を象徴するソウルビューティーをグローバルに発信している。■商品情報「センシュアルヌードグロス #100 ランアウェイ」限定1色内容量:5g価格:5,500円(税込)「クッションファンデーションケース ヴィンテージブルー」「クッションファンデーションケース ウォッシュドブラック」価格:2,530円(税込)■関連リンク「HERA」日本公式サイト「HERA」日本公式X

ILLIT ユナ&イロハの新ビジュアル&ムービー公開!FILA新作モデルが本日より発売開始
ABCマートは、FILAの人気モデル「ECHAPPE」の新モデルを、全国のABC-MART GRAND STAGE及び公式ABC-MARTオンラインストアにて2026年4月16日(木)より発売開始する。本シリーズは、トレンドのメリージェーンスタイルであり、スポーティーながらユニークな存在感がありバレエコアスタイルにもぴったりな一足。同日より、ILLITのユナとイロハをメインに起用した第3弾限定の新ビジュアルおよびビジュアルムービーが公開された。今回新たに登場するシリーズは、ベストセラーモデル「ECHAPPE」をアレンジしたストラップベルトデザインの「FILA ECHAPPE VC v2」と高級感のあるスウェードレザーを採用した「FILA ECHAPPE VC v2 LX」をラインナップし、それぞれABCマート限定カラーが展開となる。どちらのモデルも、トレンドのメリージェーンスタイルにバレエシューズのようなシューレースデザインが特徴で、スポーティーさの中に女性らしさをプラス。さらに、オーソライトインソールを使用し、クッション性、抗菌性、防臭機能に優れており、機能性と可愛さを兼ね備えている。デニムと合わせたカジュアルな着こなしから、ミニスカートやワンピースと組み合わせたきれいめなスタイリングまで、幅広いコーディネートを楽しむことができる、春夏のスタイリングにもぴったりな一足。新ビジュアルでは、ユナとイロハをメインに起用し、のんびり過ごす休日の午後の世界観を表現している。■関連リンク「FILA ECHAPPE VC v2」販売ページ

キム・ジョンヒョン、除隊後初!日本でファンミーティングを5月に開催決定
キム・ジョンヒョン(NU'ESTのJR)が、2026年5月9日(土)、新宿パークホールにて日本ファンミーティングを開催することが決定した。今年3月22日に兵役を終え除隊し、待望の活動復帰を果たした彼は、アーティストとして新たなスタートを切るとともに、日本のファンとの再会を実現する。キム・ジョンヒョンは2012年にNU'ESTのメンバーとしてデビュー以降、数々の音楽番組で1位を獲得し、韓国国内外で高い評価を受けてきたトップアーティストである。2017年には、メンバーのサバイバル番組「PRODUCE101」シーズン2出演をきっかけに、過去楽曲が再びチャート上位へと浮上する逆走現象を記録し、大きな話題を呼んだ。さらに、2018年にはNU'EST WとしてGAON CHART MUSIC AWARDS「今年のホットパフォーマンス賞」「第32回ゴールデンディスクアワード」本賞を受賞し、その実力と人気を改めて証明した。2021年には完全体アルバム「Romanticize」をリリースし、タイトル曲「Inside Out」が主要音楽番組で複数回1位を獲得するなど、グローバルアーティストとしての存在感を確立している。また、キム・ジョンヒョンは俳優としても活動の幅を広げ、SBSドラマ「君の夜になってあげる」で主演を務めるなど、多彩な才能を発揮している。今回の日本ファンミーティングでは、歌やトークを通じてファンと特別な時間を共有し、これまでとはまた違った新たな魅力と進化した姿を届ける予定である。今後はアジア各地への展開を含む本格的なグローバル活動の再始動も期待されており、本公演はその第一歩となる重要なイベントとなる。なお、現在TIMA TICKETサイトにてチケット1次販売を実施中。イベント詳細はFCLIVEの公式SNSおよびRed Slippersの公式SNSにて随時発表される予定だ。・キム・ジョンヒョン、除隊後初!4月に韓国でファンミーティングを開催アジアツアーも予告・キム・ジョンヒョン、本日(3/22)除隊!写真と共に報告「待っていてくれてありがとう」■開催概要「2026 KIM JONGHYEON FANMEETING in Tokyo」<日程>2026年5月9日(土)1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演18:00(開場17:30)<会場>Shinjuku Park Tower Hall(新宿パークタワーホール、東京都新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー 3F)<前売チケット代金>●VIPチケット:24,000円(税込)※全席指定席・公演終了後、Hi-Bye会実施・公演ポスター、フォトカード、ポストカード贈呈(Fan-Benefits内容)①1:15 Group Photo会撮影(ALL)②サイン入りポスター贈呈(抽選にて100名様当選)③サイン入りポラロイド写真贈呈(抽選にて30名様当選)④1:1Photo会(抽選にて30名様当選)●一般チケット(GA):19,000円(税込)※全席指定席・公演終了後、Hi-Bye会実施・公演ポスター、フォトカード贈呈(Fan-Benefits内容)①1:15 Group Photo会撮影(抽選にて30名様当選)②サイン入りポスター贈呈(抽選にて30名様当選)<チケット販売期間>●1次発売(★チケット配送対応)2026年4月14日(火)20:00~4月19日(日)23:59まで●2次発売(チケット当日現地引換対応)2026年4月22日(水)12:00~公演日4日前23:59までチケットサイトはこちら主催/主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクキム・ジョンヒョン 公式XFCLIVE 公式X

Wanna One出身パク・ジフン、待望の日本ソロファンコンサートを5月に開催決定!
俳優として歴史的快挙を成し遂げ、韓国を代表するアイコンとして存在感を放つパク・ジフンが、ファン待望の日本単独ファンコンサートを5月23日に開催する。2026年5月23日(土)、川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホールにて「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」の開催が決定。本公演は、4月29日にリリースされるシングル「RE:FLECT」を携え、約3年ぶりにアーティストとして復帰するパク・ジフンのツアー開幕公演であり、日本を皮切りにスタートする記念すべきステージとなる。主演映画「王と生きる男」が観客動員数1,600万人を突破し、韓国映画史上歴代2位という大記録を樹立。伝説的グループWanna Oneの完全体での活動も大きな話題を呼び、「ブランド評価指数1位」を獲得するなど名実ともに韓国を代表するトップスターへと登り詰めたパク・ジフンが、自身の原点であるステージへと戻ってくる。4月29日にリリースされるニューソロアルバム「RE:FLECT」は、過ぎ去った時間の中に残る感情の痕跡を辿りながら、今の自分と向き合う過程を音楽として昇華させた作品。アーティストとしてさらなる深化を遂げたパク・ジフンの内面と表現力が、ステージを通じて日本のファンに届けられる、特別な一夜となるだろう。・Wanna One出身パク・ジフン、タイトル曲「Bodyelse」MV予告映像を公開・Wanna One出身パク・ジフン出演の新ドラマ「炊事兵、伝説になる」予告映像が解禁■開催概要「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」開催日:2026年5月23日(土)会場:川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホール時間:開場 16:30(VIP特典イベント 15:00開始)開演 17:30<チケット>〇プレイガイド先行(抽選)2026年4月16日(木)10:00 ~ 4月23日(木)23:59チケットはこちらから〇一般販売後日発表予定【主催】株式会社クラフティ【主管】合同会社 JJ Bliss【協力】YY Entertainment/CONNECT・K■関連リンク「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」公式サイト

【REPORT】P1Harmony、制服の第2ボタンをファンにプレゼント!新曲を日本初披露も…来日ファンミが盛況裏に終了
P1Harmonyが、2度目となるファンミーティング「P1Harmony 2026 FANMEETING IN JAPAN -DANCING QUEEN-」を4月4日、神奈川県・パシフィコ横浜国立大ホールで開催。3月に韓国の音楽番組で1位を獲得したばかりの「UNIQUE」など新アルバムの曲を日本初パフォーマンスしたほか、トークやゲームでファンと楽しい時間を過ごした。ファンミーティングは、ライブパートからスタート。黒の革ジャンにデニムというロックスタイルで登場した6人。強烈な照明の下、3月に韓国でリリースされたばかりのミニアルバム「UNIQUE」の収録曲「L.O.Y.L」を歌い、一気に客席は総立ちに。Love Of Your Life(運命の人)の頭文字をとった本楽曲は、まさにP1Harmonyの愛する人=P1ece(ファンの名称)へのメッセージ。ファンミーティングの幕開けにふさわしい曲でノリノリのオープニングを飾ると、2曲目のアルバムタイトル曲「UNIQUE」では、大きなファンコールが会場を包む。同ミニアルバムは「ビルボード200」で4位にチャートインする快挙を成し遂げ、破竹の勢いが止まらないP1Harmony。前作「EX」での9位から大きくランクを上げ、世界中で人気の高さが伺える。重厚なドラムと強烈なサウンドに負けない圧巻のダンスボーカルパフォーマンスを見せ横浜を一気に熱くした。激しいパフォーマンスの後はメンバーが揃って挨拶。「2年ぶりのファンミーティング。ライブとは違った魅力を見せたい」と意気込むと、客席とのコール&レスポンスを楽しみ、彼らの代表曲「DUH!」をエネルギッシュに披露。会場中のペンライトが揺れ、客席と一体となって楽しむメンバーたち。続く「Pretty Boy」でさらに会場のテンションを高めた後は、前回の日本公演でファンのジャンプが会場を揺らした「JUMP」でステージの端から端まで行ってファンを煽ると、爽やかなロックチューン「Dancing Queen」で歌声を響かせた。VCRでの転換の後は、トークコーナーが始まるかと思いきや、メインボーカルのテオと日本人メンバーのソウルが学生服姿で登場。意外な姿にファンの驚きの声が上がる中、満開の桜の映像をバックに優里の「ガリレオは恋をする」で美しいハーモニーを披露。歌い終わると制服の第2ボタンを外して、客席に投げ込み卒業シーズンにぴったりなサプライズとなった。改めてメンバーたちがステージに登場し、トークコーナーへ。普段はクールなイメージの強い彼らだが、この日はファンミーティングならではのカジュアルなスタイリングを披露。春らしいパステルカラーのニットに身を包み、ライブとは異なるナチュラルメイクで等身大の魅力が伝わってきた。昼公演ではメンバーたちが喋りすぎて、コーナーを2つも飛ばしたというが、夜公演も舌好調。最初のコーナーでは、会場のファンも全員参加でABの2択クイズを出題し、人数が多い選択肢を当て続けたファンにプレゼントが贈られた。質問の流れから「モノマネをする」ことになり、ジウンがジョンソプのお父さん、テオがジウンのお父さんというマニアックなモノマネを披露して、メンバーたちが大爆笑。お互いの家族も知り尽くした絆の深さが垣間見えた。「P1Harmonyといえば?」というお題に、「エネルギー」と答えたジウンは「P1Harmonyのエネルギーは、誰にも負けない」と前置きをして、オフマイクで「やーっ!」と大きな声でエネルギーを放った。ラッパーとしてのクールな姿からは想像できない明るい素顔で会場を笑いで包み込んだ。ほかには「CROWN MOMENT」と題しデビューから現在までのアーティスト写真を元に大人になりスターのオーラを身にまとっていくメンバーたちの軌跡を確認するコーナーを敢行。お互いのアーティスト写真を見ながら、当時の思い出を語りあったり、今見ると気恥ずかしい写真にツッコミを入れたりと和気藹々と活動を振り返った。「WHOSE ROOM?」のコーナーでは、メンバーたちのプライベートルームの平面図から誰の部屋かを当てることに。部屋の真ん中にビーズソファのあるジョンソプ、部屋決めジャンケンに負けて一番小さい部屋になってミニマリストにならざるを得なかったギホ、クィーンサイズのベッドが鎮座するジウン、お酒を飲まないのにワインクーラーを買って牛乳が入っているというソウルなど、それぞれの個性が見て取れた。ファンミーティングタイトルにかけた「WHO IS DANCING QUEEN?」のコーナーでは、テオ、ジョンソプ、インタクのチームとジウン、ソウル、ギホの2チームに分かれてガールズグループのカバーダンスで対決。勝敗は客席の拍手で判定し、拍手が大きかったチームが、負けたチームに胸キュンセリフを言わせることに。TWICEの「TT」、aespaの「Drama」、Hearts2Heartsartsの「STYLE」を踊り、愛嬌たっぷりな姿を見せた。客席は大いに盛り上がり、結局全員が罰ゲームの「カメラ目線で胸キュンセリフ」を言うハメに。インタクが「君の作ったみそ汁が毎朝飲みたい」、ジョンソプが「やっと見つけた俺のお姫様」、テオが「僕の彼女になって下さい」、ジウンが「俺じゃダメかな?」、ソウルが「早く僕を好きになって」をカッコよく決めてファンの悲鳴を集めたが、ギホの「俺から離れるなよ」はカミカミになり、笑いの神が降臨した。最後には「WISH TREE」のコーナーが設けられ、開演前にファンから募った質問に答えることに。新学期を控えた「新しい友だちの作り方を教えてください」という質問には、ジウンが「うーん」と悩んで「気になる人には『友だちになろう!』と言う」、ギホは「『何色が好き?』など何気ない質問をして共通点を探る」と回答。そして「みんなに愛を叫んで!」というリクエストには、全員で「愛してるー!」と大きな声で応え、「東京ドームに行くぞ!」と意気込んだ。メンバーたちの熱い想いに、満員のP1eceも呼応し、今後の目標に向け会場が一体となった。最後の挨拶では、テオが「これからもさらにカッコいいステージで度々訪れたいと思います。近いうちに、また会いましょう」と言えば、ジョンソプが「日本に度々来ることができて、嬉しいです。いつも皆さんは僕たちにいい思い出、いい記憶をくれます。皆さんがステージを楽しんでくれて、僕たちも楽しかったです。機会があれば、日本のアルバムをリリースしたい。僕たちが日本のアルバムを出せるように一緒に頑張ってください!」とファンを鼓舞。インタクは「皆さんがいつもキラキラの目で見てくれるから、僕たちは頑張れます。今日は僕たちに会いに来てくれて、ありがとうございます。またすぐに会いに来ます」と想いを伝えると、ジウンが「皆さんの笑顔を見ながら、話したりゲームしたりできて幸せでした。これからもいろいろな活動を準備しているので、楽しみにしていてください。東京ドームに向かって!」と勢いをつける。そしてギホが「僕たちのカッコいいステージと、僕たちの性格が見えて楽しいファンミーティングだったと思います。これを機に、より僕たちにハマってくれると嬉しいです」と述べると、最後にソウルが「日本のファンミーティングは、僕も知らないメンバーの一面を知ることができます。でもいつか、韓国式のファンミーティングもできたら楽しいんじゃないかと思っています。日本のツアーもやりたいです」と思いの丈を伝え、「以上、P1Harmonyでした!」と挨拶した。さらに、ファンの「アンコール」の声に応えて、予定になかった「Last Call」と「JUMP」のパフォーマンスで会場を盛り上げて、ステージの幕を下した。韓国の音楽番組1位常連になったP1Harmony。次の来日は、5月10日に開催される「KCON JAPAN 2026」。KCONでの「M COUNTDOWN」ではテオとジウンによる、INIの藤牧京介・許豊凡とのボーカルコラボレーションステージも予定されている。取材・文/坂本ゆかり

【REPORT】チェ・リブ、日本オリジナル曲を初披露!だるま落としや罰ゲームに挑戦も…初の来日ファンミが大盛況
「BOYS II PLANET」に出演したチェ・リブが、初の日本ファンミーティングを盛況裏に終えた。グローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」に出演し、圧倒的なビジュアルとパフォーマンス力で存在感を放ち話題となったチェ・リブが3月27日、東京・LINE CUBE SHIBUYAで初のファンミーティング「2026 Chuei Li Yu Fan Meeting Drawing Yu' in JAPAN」を開催。デビュー曲「UxYOUxU」や日本オリジナル曲「Flower Pot」など5曲を歌ったほか、トークやゲームでファンを魅了した。彼は、オーディション番組「BOYS II PLANET」に出場し、大きな注目を集めた台湾出身の22歳。昨年12月にシングル「SWEET DREAM」でソロアーティストとしてデビューを果たし、3月18日には新曲を追加した「SWEET DREAM ~Japan Special Edition~」をリリース。昨年12月にソウルで初のファンミーティングツアー「Drawing Yu」を発表すると、計4公演が販売直後に即完売となる大盛況で人気の高さを見せつけた。台北、バンコク、マカオを経て、ついにこの東京公演に辿りついた。 爽やかなブルーのシャツに黒のジャケット、トラックパンツというスタイリッシュな出で立ちで手を振りながらゆっくりとステージに登場したチェ・リブは、ダンサーと共にデビューシングル「SWEET DREAM」のオープニングトラック「Fresh」でライブパートをスタート。頭の上やほっぺでハートを作るキュートな振付のこの曲で一気に会場を盛り上げた。続いて、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」をカバー。歌い終わるとニッコリと笑顔を見せて「初めてで緊張しています。皆さんの大きな声が力になっています」と挨拶。続くパートではスツールに座って「静かに始まり、だんだんエネルギーが満ちてくる曲。誰かの愛と真心のこもった言葉がひとりの人間を再び花開かせるというメッセージが込められています」と言う日本オリジナルの全英語詞のポップバラード曲「Flower Pot」を初生パフォーマンスした。「Hello My Friend」では柔らかいピアノ旋律の上に温かな歌声を乗せ、超満員の会場を魅了。その後、再びダンサーが登場しデビュー曲「UxYOUxU」では、サビの「You call me Liyu」の歌詞に合わせて、ファンが「リブ!」と彼の名前を大きな声で呼んで盛り上げた。客席からの「リブちゃ~ん!」という大きな呼び込みの声でトークパートのステージがスタート。先ほどの歌唱パートとはまた雰囲気が変わり、シンプルな白ニットに黒のパンツという、スタイルの良さが際立つ姿で登場。「こんばんは~」と挨拶し、ファンを見渡して「かわいい!」と日本語で返し、会場からは「キャー!」という叫び声が上がった。オープニングトークでは、「練習生時代に日本語を習っていた」というチェ・リブに、MCが「教えたい日本語はありますか?」と客席に投げかけファンから「僕と付き合って!」というリクエストが。照れながらも「僕と付き合って」とチェ・リブが話すとまた会場から「キャー!」という声が上がった。日本の印象を問われると、「以前フォトブックの撮影で札幌に行ったことがあるけれど、ファンに会っていないので、今回が初来日の気持ちです」と日本での初イベントへの特別な気持ちを明かした。トークコーナーは、会場のファン全員参加の2択質問からスタート。最後までチェ・リブと同じ回答をしたファンに、プレゼントが贈られた。「急遽休みができたら? A:外で友だちと遊ぶ、B:家でゆっくり過ごす」という質問には、昼公演で「家が好き!」と言っていただけに「想像してみます」とめちゃくちゃ悩み、「選ぶのが難しいです。でも、最近は忙しくて遊ぶ時間がなかったのでA」を選択。「得意な表情は? A:キュート、B:セクシー」という質問に「今日は、リブちゃんなので、かわいいA」を選んでかわいいポーズを見せると、会場が大熱狂。「セクシーも見たい!」というMCの声に、ソファに寝転んでネックレスをくわえて、ノリノリでポーズをすると、会場が興奮のるつぼと化した。これまでの人生を振り返るトークでは、台湾出身の彼が韓国の事務所の練習生になり、「韓国語ができなかったけれど、1日中ゲーム感覚で覚えていた」と言語上達の秘訣を公開。「練習生時代の一番の思い出は?」という質問には、「『BOYS II PLANET』に出るか出ないか悩んだことです。出ていなかったら、練習生も辞めていたと思います」と当時を振り返った。盛り上がったのは、やはり「BOYS II PLANET」についてのトーク。スターレベルテストでのTWS「If I'm S, Can You Be My N?」の映像が流れると、恥ずかしがってのたうち回り、「あの時は、緊張していました。前日に体調を崩して点滴を打ったくらい。収録時間も長くて『声が出ないかも』と不安だったので」と当時の裏話も公開。ファイナルデビューバトルの「Brat Attitude」の映像では、「この番組でたくさんのステージを経験して、成長したと思います。ファイナルでは、緊張よりも『みんなに僕の姿を見てほしい』という気持ちでした。だからこのファイナルは、満足いくステージでした」と語った。「BOYS II PLANET」を経て、昨年12月にソロデビュー。「『BOYS II PLANET』では客席の中に僕のファンを探さなければいけなかったけれど、ソロデビューしたら、ステージを見に来てくれるのは僕のファンだけ。僕の名前を呼んでくれるのが嬉しかった」とデビューの喜びを思い返した。熱望されていた日本活動でやってみたいことをきかれ、「日本の学校の学園祭に出演してみたい」と願望を述べた。さらに、脳内を分析する「脳内メーカー」のコーナーでは歌とファンが大部分を占め、アーティスト活動に対する情熱とファン想いな内面が明らかになった。さらにカバンの中身を公開する「In My Bag」のコーナーではオシャレな私物写真を公開。2本持ち歩いているという香水はウッディ系がお気に入りと告白。MCが匂いをチェックするためリブに近づくと客席からは羨望の歓声が上がった。私物の中には財布が見当たらず、MCから問われると「普段は財布も持っているんですが、綺麗に写真を撮りたくてあえて映しませんでした」と写真が趣味というだけあって撮影時のこだわりも垣間見せた。罰ゲームをかけたゲームコーナーでは、「BOYS II PLANET」の「Sugar HIGH」やシグナルソング「HOLA SOLAR」のランダムダンスを披露。約3年間の練習生生活で培ったダンススキルを余すところなく発揮し、長い手足を生かしたキレキレダンスで会場を沸かせた。続く「お絵描きゲーム」コーナーでは、出されたお題をチェ・リブがイラストで描き、それを客席が当てることに。高校でデザインを学び、自身で撮影した写真や絵、映像を披露するハイブリッド展示会「fredr1ck_choi ARCHIVE」を行う彼だけに客席の期待も高まる。お相撲さんや温泉、着物など日本にちなんだ難易度の高いお題にも的確な絵を描き正解を連発した。また、日本の伝統的な遊び「だるま落とし」にも挑戦。初体験にしては難しいゲームだが、確実につみ木を叩き出し、なんと一発で成功させるミラクルでMCを唖然とさせ、客席は大盛り上がり!ゲームで全勝したものの、なぜか会場からの要望で罰ゲームをやることになり、FRUITS ZIPPERの「わたしの一番かわいいところ」のTikTokチャレンジを再現。本家顔負けのあまりの可愛らしさにまたもや会場から「ギャー」という熱狂の声が上がり、「もう1回!」のリクエストも発動した。ファンから募った質問に答える「Wish Tree」コーナーも決行。当日ロビーでファンが直筆で記入したメッセージが集められたWish Treeがステージに運び込まれると、リブはファンからの質問一つ一つをじっくり読んで目を輝かせた。「ファンのことどれくらい好き?」という問には、「大きすぎて表現しきれません」と言って、オフマイクで大きな声で客席に「大好きー!」と叫び、「ユイカの『好きだから。』を歌って!」というリクエストには、「どんな曲か分からない」と客席に歌ってもらい、それを覚えて歌ってくれるというサプライズな一幕もあった。最後には、チェ・リブからファンへのプレゼントとしてスマホで撮影OKのフォトタイムが設けられ、客席をバックに一緒に記念撮影も。締めの挨拶を求められると「時間が経つのが早かったです。本当に楽しかったし、エネルギーに満ちた時間でした。今日、本当に楽しく遊べました。僕はソロでデビューして、たくさんの経験をしました。今度はデュオでデビューするので、また、新しい姿をお見せできると思います。新しい姿で戻ってきます」と「BOYS II PLANET」の朋友カン・ウジンとの活動を予告。さらに「僕と一緒にデビューするカン・ウジンは、本人は犬だと思っていますが、僕から見ると魚なんです(笑)。本当に優しい人。2人でずっと『日本に行きたいね』と話していたので、日本での『KCON JAPAN 2026』に出演できて嬉しいです。また皆さんと一緒に幸せな思い出が作れそう。デュオ活動の準備もしています。早くまた皆さんに会いたいです。楽しみにしていてください」と次の日本活動に触れた。そして「皆さん、楽しかったですか? 幸せ! 皆さんのおかげで楽しくて幸せでした。韓国で活動している時も、日本から応援に来てくださる方が大勢いました。今日、ついに日本で皆さんにお会いすることができました。これからも会い続けられるように、一生懸命頑張ります。皆さんにとって誇らしいアーティストになりたいと思います。拍手!」と拍手を促し、会場と一緒に盛り上がると「大好きー!」と言って手をふりながらステージを降りて行った。明るく爽やかな人柄とビジュアル、そして心を掴むパフォーマンスでファンを魅了したチェ・リブ。次の来日は、カン・ウジンとのデュオ活動での日本初ステージとなる「KCON JAPAN 2026」。2人のケミストリー(相手との相性)に期待が高まっている。取材・文/坂本ゆかり・岩田剛典から「ボイプラ2」出演チェ・リブ&カン・ウジンまで「KCON JAPAN 2026」にスペシャルパフォーマーとして出演!・「ボイプラ2」出演のチェ・リブ&カン・ウジン、デュオでデビュー確定完成度の高い音楽で応える

岡田将生、韓国スキンケア「Biodance」のブランド初となる日本公式アンバサダーに!
韓国発グローバルビューティーブランド「Biodance(バイオダンス)」は、日本市場におけるブランドコミュニケーション強化の一環として、俳優の岡田将生を日本公式アンバサダーに起用した。「Biodance」は「UNMASK YOUR OWN GLOW(肌の奥に眠る、あなた本来の輝き)」をコンセプトに、肌が本来持つバランスを整え、自然な輝き(Glow)へ導くスキンケアを目指すブランド。肌が安らぐとき心も共に安らぎ、その瞬間にそれぞれが持つGlowが現れると信じている。こうした考えのもと、ブランドでは肌本来の回復に着目した研究を重ね、ハイドロゲル技術を基盤とした製品開発を行ってきた。肌が本来持つバランスを整えることで、自然な輝きを引き出すことを大切にしている。岡田将生の誇張のない自然体の佇まいと信頼感のあるイメージ、そして内面の深さを感じさせる姿勢は「Biodance」が大切にしている「肌が自ら回復する力」というメッセージを自然に体現することのできる存在だと考えている。今後、岡田将生とともに、日本市場において「Biodance」のブランドメッセージを発信していく。トレンド性を前面に打ち出したK-Beautyブランドとしてではなく、技術力と確かな効能を基盤とするPerformance Beautyブランドとして、日本の消費者との長期的な信頼関係を築いていくことを目指している。今回のアンバサダー起用は、単なるモデル起用にとどまらず、日本市場と長期的な関係を築いていくというブランドの意思を示すものとなる。・ソン・ガン、岡田将生とパリで対面!日韓イケメンのツーショットが話題に「素敵な出会い」・イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす岡田将生&玄理の活躍にも期待

BTS、オリコン週間ストリーミングランキングを圧巻!「ARIRANG」の収録曲含む5作がランクイン
ワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の東京ドーム公演を17日、18日に控えるBTS(防弾少年団)が、4月16日発表の最新「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」を席巻した。最新アルバム「ARIRANG」の収録曲から1位に「2.0」、3位に「Hooligan」がランクインしたほか、6位に「Butter」、7位に「Dynamite」、9位に「Permission to Dance」とBTSの楽曲がTOP10に5作ランクインした。BTSの楽曲はTBS系バラエティ「それSnow Manにやらせて下さい」の完コピダンス対決でも起用され、他に使用されたLE SSERAFIMの「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」も8位に上昇している。BTSの約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」は、全国346館の映画館でのライブビューイングに加え、Weverseを通じたライブ配信も予定されており、日本各地でリアルタイムに公演を楽しむことができる。





