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Stray Kids チャンビン、スニーカーブランド「AUTRY」初のグローバルブランドアンバサダーに就任(動画あり)
世界的人気を誇るK-POPグループStray Kidsのチャンビンが、「AUTRY」のブランド史上初となるグローバルブランドアンバサダーに就任した。このアンバサダー就任は、「AUTRY」が受け継いできたオーセンティシティヘリテージアート性、そして情熱的な自己表現といった価値観を共有し、ともに創り上げるカルチャーリーダーとの絆をより一層深めていくというブランドの揺るぎない姿勢を象徴している。チャンビンが「AUTRY」の2026年春夏コレクションのルックとスニーカーを纏ったビジュアルと動画が同時に公開された。控えめでありながら確固たる美意識と、タイムレスなスポーツウェアの感性が息づくワードローブは、ダイナミックでありながら落ち着きのある彼のパーソナリティを美しく表現している。ラッパー、シンガー、ソングライター、そしてプロデューサーとして多彩な才能を発揮するチャンビン。その創造性に満ちたエネルギーとカリスマ性は、アメリカンスポーツのヘリテージを基盤に、イタリアの卓越したクラフツマンシップによって昇華された「AUTRY」の大胆かつタイムレスなビジョンと完璧に調和している。2018年にStray Kidsとしてデビューして以来、チャンビンは同グループのクリエイティブの中枢を担うプロデュースユニット「3RACHA」の主要メンバーとしても活躍。韓国音楽著作権協会に登録された作家としても評価され、国際的アーティストとのコラボレーションを通じてグローバルなキャリアを築いてきた。音楽的功績に加えて、継続的な社会貢献活動への真摯な姿勢でも高い評価を得ている。チャンビンは「『AUTRY』ファミリーの一員になれることを嬉しく思います。僕は、ヘリテージを尊重しながらも、革新性と未来を見据えたクリエイティビティを追求するブランドに強く惹かれてきました。『AUTRY』が体現する静かなる品格と自信は、僕自身の価値観とも深く共鳴しています。この新たな旅路を共に歩めることに、心からワクワクしています」とコメント。今回のビジュアルでは、ポロスウェットシャツや軽やかなブルゾンなど、アメリカン・カレッジスタイルのクラシックコードを「AUTRY」ならではの洗練された視点で再構築したルックから、ブランドのシグネチャーロゴをあしらった都会的なスポーツウェアまで、チャンビンの自信とエフォートレスなエレガンスを際立たせている。同ブランドのエグゼクティブ・チェアウーマンであり、スタイルキャピタルCEOのロベルタ・ベナーリアは、「チャンビンをブランド初のグローバルブランドアンバサダーとして迎えられることを、この上なく誇りに思います。彼は、揺るぎない意志と真のオーセンティシティ、そして自由な精神を兼ね備えた、新たな世代のグローバルタレントを体現する存在です。彼のアーティスティックな誠実さと自信は、『AUTRY』のDNAと美しく響き合っています。これから彼と共に、長期的なビジョンを築いていけることを心より楽しみにしています」と期待を寄せた。「AUTRY」は1982年、アメリカ・テキサス州ダラスで誕生。創業者でありデザイナーのジム・オートリーは、自身の名前を冠したテニススニーカーを生み出し、その一足は真のオーセンティシティとアスリート精神を象徴し、アメリカで注目を集めた。2000年代に入ると、イタリアの起業家とデザイナーがブランドを再構築し、オリジナルの魅力を守りながら、現代的なデザインへと進化。現在の「AUTRY」は、アメリカの自由なスピリットにイタリアの洗練されたクラフツマンシップを融合させたライフスタイルブランドとして、シンプルでありながらタイムレスな魅力を持ち、ヨーロッパでスニーカートレンドをリードし、話題を呼んでいる。

ENHYPEN「リステリン(R)」のアンバサダーに就任!新CMが3月2日より放送開始
マウスウォッシュのパイオニアとして市場を牽引し、日本での売上No.1薬用マウスウォッシュ「リステリン(R)」を展開するKenvueが、7人組グローバルグループ「ENHYPEN」を、「リステリン(R)」の新アンバサダーとして起用した。2026年3月2日(月)より、ENHYPENが出演する新テレビCM「TO DO LIST LISTERINE(R)」放映を開始。3月4日(水)より、渋谷ハチ公前スクランブル交差点の大型ビジョンでも放映される。また、新CM展開と連動し、店頭キャンペーンやオリジナルグッズ付き「リステリン(R)」商品の販売など、ENHYPENとともに、毎日のルーティンに自然に寄り添いながら、オーラルケアの大切さと新しい習慣を提案していく。ENHYPENは、超大型プロジェクト「I-LAND」を通じて結成され、2020年に華々しいデビューをかざった。パフォーマンス、ビジュアル、表現力全てが卓越しており、2025年、MAMA Awards「ファンズ・チョイス・オブ・ザイヤー」を受賞するなど、大きな人気を集めている。また、個性あふれる魅力、前向きで自然体なライフスタイルを持ち、健康的で自分らしさを大切にする姿は、「リステリン(R)」の世界観と重なる。日本では若い世代のセルフケアへの意識が高い一方で、オーラルケアにおいてはマウスウォッシュの習慣が十分に拡がっていないのが現状。しかし、お口の健康を守るためには、歯ブラシによるケアに加えてマウスウォッシュによるお口のすみずみまでのケアが欠かせない。ENHYPENの起用を通じて、マウスウォッシュを使ったオーラルケアの大切さと新しい習慣を発信し、ブランドのさらなる成長を目指す。新CM「TO DO LIST LISTERINE(R)」は、ENHYPENメンバーが「リステリン(R)」を使いながら、日々のルーティンを実践する様子を描いている。歯ブラシだけでは十分でないことを伝え、毎日のマウスウォッシュ習慣を提案することで、若い世代はもちろん、幅広い世代にオーラルケアの重要性を伝えていく。◆新CMストーリーENHYPENのメンバーが登場し、日々の「TO DO LIST」をチェック。運動やファッションのコーディネート、食事管理など、毎日欠かせないルーティンを次々と「完了!」とクリアしていく。しかし、ふと「オーラルケアは?」と気付き、「やらなきゃ~!」と慌てて行動を始める。そこで、歯ブラシだけでは届きにくいお口のすみずみまでケアできる「リステリン(R)」の登場。ENHYPENが「リステリン(R)」を使うことで、毎日のルーティンがさらに完璧に仕上がる。最後に「TO DO LIST LISTERINE(R)、お口の健康ケア、完了~!」というメッセージで、「リステリン(R)」を毎日のルーティンに加えることの大切さを伝える。◆撮影エピソードCM撮影は韓国の某スタジオで行われ、メンバーはリラックスした様子で撮影に臨んだ。サービス精神旺盛なメンバーに支えられ、和やかな雰囲気で順調に撮影が進んでいった。撮影現場での仲睦まじい様子、爽やかな笑顔、演技力の高さが非常に印象的だった。■CM概要タイトル「TO DO LIST LISTERINE(R)」出演:ENHYPEN放映開始日:2026年3月2日より放映エリア:全国 渋谷ハチ公前スクランブル交差点の大型ビジョン 2026年3月4日より ■関連リンクENHYPEN日本公式サイト

EVERGLOW、新体制で初のカムバック決定!約2年ぶりのニューアルバム「CODE」3月3日にリリース
EVERGLOWが約2年ぶりに戻ってくる。最近、EVERGLOWの公式SNSを通じて、4thミニアルバム「CODE」のスケジューラーを公開し、本格的なカムバックプロモーションに突入。2024年6月にリリースした「ZOMBIE」以来初の新作であるため、視線が集まっている。15日のトラックリスト公開を皮切りに、コンセプトフォトやハイライトメドレーなどが順次解禁となっている。3月3日午後6時には、タイトル曲「CODE」のミュージックビデオが公開される。公開されたコンセプトフォトは、白と黒の衣装でそれぞれ違った魅力をアピール。カリスマ性あふれる眼差しや、メンバー4人の優れたビジュアルがファンから反響を呼んでいる。これまで強烈な音楽とパフォーマンスでグローバルK-POPファンを魅了してきたEVERGLOWが、今作でどのような姿を見せるのか、期待が高まっている。EVERGLOWのニューアルバム「CODE」は3月3日午後6時にリリースされる。

ハ・ジョンウ、好きな日本の俳優は妻夫木聡!インタビュー&動画コメントが到着…映画「ロビー!」ついに日本公開
韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が、いよいよ2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開される。本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(約4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘! 様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!? 三谷幸喜×池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」×「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!ハ・ジョンウ、李相日監督と仕事してみたい!この度、日本公開に向けて、ハ・ジョンウの監督としてのオフィシャルインタビューも実施。久々の監督作を発表した現在の心境と今後の展望を語った。ハ・ジョンウは、監督作品としての長い空白期間について「どうしても語りたい物語がなかった」と説明。その間は他の監督の作品に出演しながら経験を積み、演出家としての視野を広げてきたという。「今はその延長線上にあり、今後も継続的に作品を発表していきたい」と創作意欲をにじませた。また、「ロビー!」では主演と監督を兼任。ふたつの役割を同時に担う難しさを認めつつも、「前作より成長できたと感じている」と手応えを語り、さらに続く監督作「윗집 사람들」(英題:「he People Upstairs」/2026年韓国で公開)では、より進歩を実感しているという。「ロビー!」でチェ・シウォン(SUPER JUNIOR)が演じる国民的俳優マ・テスのキャラクターについては、韓国を代表する俳優チェ・ミンスをモデルにしたことを明かし、チェ・シウォンに対しチェ・ミンスの映像資料やインタビューを参考にするよう助言。カリスマ性や重厚感を役作りに反映させたと語った。また、日本の映画人について問われると、好きな俳優に妻夫木聡の名を挙げた。二人は「ノーボーイズ,ノークライ」(2009年)で共演以来、長きに渡り親交があり、つい先日もプライベートで会ったばかりだという。また、一緒に映画を企画しようと話していることを明かした。好きな日本の映画監督は三谷幸喜と回答。特に三谷幸喜監督の映画「ラヂオの時間」(1997年)が好きだという。さらに、今後仕事をしてみたい監督として「国宝」が大ヒット中である李相日の名前を挙げた。今後、自身が監督として挑戦したいジャンルについての話題になると、ノワール作品への意欲を表明。「特にマフィアを題材にした作品を一度作ってみたい」と明かし、監督として新たな境地への挑戦を示唆した。なお、昨年3月には東京を訪問したが、その後は来日できていないという。多忙を極める中、日本公開初日に向けて動画メッセージも到着。日本語で「ミテネ」と呼びかけた。俳優としてだけでなく監督としても歩みを進めるハ・ジョンウの今後の動向に注目が集まりそうだ。多くのスターキャストが彩る、韓国辛口エンタテインメントの逸品、映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」は、いよいよ2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。■作品概要「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ 脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン【STORY】小規模テック企業の代表チャンウク(ハ・ジョンウ)は、倒産の危機から逃れるべく決死のロビー活動を開始。筋金入りの売り込みベタというハンデを背負いつつ、4兆ウォン級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフ作戦に挑む! 標的は入札決定権を握るチェ室長(キム・ウィソン)。彼の推しである若きプロゴルファーのセビン(カン・ヘリム)も招き、運命の作戦当日を迎えるチャンウクだったが、そこにライバル会社の社長や、室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、現場は大混乱! はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/ 英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子 提供:KDDI 配給:日活/KDDI 映倫G Copyright (C) 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved★「ハ・ジョンウ スペシャル動画つきポストカード」注意事項※数量限定※なくなり次第終了※各劇場の公開初日より1週目限定配布(公開日は各劇場サイトをご確認ください)※一部劇場を除く※上映期間は劇場により異なる場合がございます「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP

なにわ男子 道枝駿佑、韓国スキンケアブランド「ナンバーズイン」新ブランドアンバサダーに就任!キービジュアルを公開
韓国のスキンケアブランド「numbuzin(ナンバーズイン)」が、アイドル・俳優としてグローバルに活躍するなにわ男子の道枝駿佑をブランドアンバサダーに迎え、2026年2月27日(金)に新キービジュアルを公開した。ナンバーズインは、複雑な成分名や商品名がありふれた現代のスキンケア市場の中で、肌悩みに寄り添い、世界共通言語の数字を選ぶことで、肌に合ったソリューションを提供したいという思いから誕生。「肌にいい数字を」をコンセプトに、1番から9番まで肌悩みに合わせた「番号」で選ぶ、パーソナライズなケアを大切にするブランド。このたび公開されたキービジュアルでは、道枝駿佑の最大の魅力である圧倒的な透明感と、気負わない自然体な様子が、ナンバーズインが届ける「自分に合うスキンケアを見つけた時の喜びを体現した姿」と融合しており、カメラ目線で問いかける道枝駿佑の表情には、自分自身と向き合う真摯な姿勢が映し出されている。アンバサダーに就任した道枝駿佑は、「率直にすごく嬉しかったです! 普段から愛用させていただいていたので、自分が使っているスキンケアブランドのアンバサダーということで、驚きました」と話し、これからナンバーズインと一緒に歩む日々への期待を滲ませた。さらに、道枝駿佑の透明感溢れるTVCM放送も予定している。キービジュアルからも伝わる道枝駿佑の美肌に注目だ。道枝駿佑の起用理由について、ナンバーズインは「道枝駿佑の、誰もが思わず目を奪われるような『圧倒的な清潔感・透明感』は、まさにブランドが掲げる理想の肌を象徴する存在です」とし、「その唯一無二の魅力に加え、国内外の性別・世代を問わず多くの方々から絶大な支持を得ている道枝駿佑の姿は、韓国のみならず日本においても、あらゆる層の肌悩みをシンプルに、そして分かりやすく解決したいと願うナンバーズインのビジョンそのものを体現していると感じ、起用に至りました」と明かした。撮影のあとにはインタビューも行われた。――今回ナンバーズインのアンバサダーに就任されましたが、ブランドの第一印象や、実際に製品を使ってみて感じた驚きなどはありましたか?道枝駿佑:率直にすごく嬉しかったですね!普段から愛用させていただいていたので、自分が使っているスキンケアブランドのアンバサダーということで驚きましたし、気が引き締まる思いで「ちゃんとしないと」と思いました。僕は「5番」が一番好きなんです。ビタミンっていう言葉に弱くて(笑)ビタミンとグルタチオンを肌で直接摂取したい時には、5番をすごく使っていますし、定期的に自分でも買いに行っています。今、家にあるのは5番と9番です。――ナンバーズインは「番号」で選ぶのが特徴ですが、道枝さんはその日の気分で選ぶタイプですか?それともじっくり悩みに合わせて選ぶタイプですか?道枝駿佑:割とどっちでもないというか使うものは決まっていて、パックだけ変えることが多いです。基本的には5番と3番を使うことが多くて、たまに9番を使ったり、2番を使ったり。去年、アジアツアーでソウルに行ったときにも空き時間があったんですけど、そこでナンバーズインのパックをいっぱい買い込みました。――大事なライブや撮影の前夜、道枝駿佑なら何番のマスクを手に取りますか?道枝駿佑:5番ですね、やっぱり(笑)。それこそ昨日も5番のパックを使用してつけてました。明日ナンバーズインの撮影だから、と気合を入れました。――道枝さんの最近のラッキーナンバーや、ついつい意識してしまう数字はありますか?道枝駿佑:そうですねでも「7」と「25」とかはついつい見ちゃう数字ではありますね。自分の誕生月っていうのもありますし、25は7月25日生まれなので!25番まで(パックも)出たらいいなと思います(笑)。――ご自身で「ナンバーワン」を付けるなら、どんな点が上げられると思いますか?道枝駿佑:「朝の弱さ」ですかね(笑)。本当に、家を出る20分前くらいに起きてバタバタ用意するので。本当に朝が弱くて。もうちょっと余裕を持って起きられたらいいんですけど、なかなか。前日に「よし、明日は余裕を持って起きるぞ」と思って寝ても、気づいたら家を出る20分前とかになっちゃってるんです。朝の弱さは、僕が1番なんじゃないかなと思いますね。――これから道枝さんと一緒にナンバーズインを楽しんでいく皆さんに、メッセージをお願いします。道枝駿佑:本当に肌の悩みによって、番号でパックを選んでいただけるのがナンバーズインの特徴です。絶対に、ご自身の肌の悩みを解決してくれるパックがひとつは見つかると思うので、ぜひ僕と一緒にスキンケアを楽しんでいけたらなと思います。これからよろしくお願いします!

「ボイプラ2」出演の4人が所属!TUNEXX、デビューアルバムのコンセプトフォト3種を公開…ハイライトメドレーも解禁
新人ボーイズグループTUNEXXが、デビューに向けた準備を進めている。最近、公式SNSを通じて、3種のコンセプトフォトを含む多彩なティーザーコンテンツが順次公開。メンバーの優れたビジュアルと個性が輝く写真で、多くのK-POPファンの注目を集めている。15日には、少年らしいやんちゃな魅力が詰まったムードフィルムが、26日にはハイライトメドレーが公開され、グループの音楽性と実力を披露し、期待を高めた。ApinkやTHE BOYZなどを輩出したISTエンターテインメントが新たにローンチする新人グループのTUNEXX。Mnet「BOYS II PLANET」で活躍したパク・ドンギュ、キム・シファン、アークティック、キム・イヌらが所属しており、3月3日のデビューを控えている。グループ名のTUNEXXは、シグニチャーキーワードである「TUNE」と2つの意味を持つ「X(Unclassified / Cross)」を結合したもの。規定されない方式で境界を越え、拡張するというアイデンティティを持っている。TUNEXXの名を世界に初めて刻むデビューアルバム「SET BY US ONLY」は、世の中が求めるルールや定義を一時停止し、自分たちが望むままに、感じるままに、独自のスピードと感覚で世界をセッティングする瞬間を表現したアルバムとなっている。4月には早くも日本でイベントを開催。韓国デビューはもちろん、日本活動にも期待が高まる。

コーチ、Spring 2026 キャンペーン "Explore Your Story(あなたの物語を描こう)" を発表
コーチ― ストーリーテリングの力を分かち合うブランドキャンペーン ―ニューヨーク、2026 年 2 月 25 日 ― コーチは、世界中の Z 世代の声に耳を傾け、各地のコミュニティと共に創り上げ た Spring 2026 キャンペーン "Explore Your Story(あなたの物語を描こう)" を発表しました。アメリカからアジア各 国を含む、地域ごとのカルチャーパートナーシップを横断して展開される本キャンペーンでは、コーチのアイコンバッグである "Tabby(タビー)" をフィーチャーするとともに、"物語を読む"という新しい体験を提案するブックチャームの新作を紹介します。長編ストーリーテリングへの関心が再び高まりを見せるなか、 "Explore Your Story(あなたの物語を描こう)" はいま 広がりつつあるひとつのギャップに目を向けています。ショートフォームでスピード感のあるデジタル環境で育った Z 世代は、ア イデンティティや自己表現、そして自分の可能性を探る手段として、あらためてリアルな本へと立ち返っています。このキャンペ ーンを通じてコーチは、ストーリーテリングをありのままの自分を表現し、ブランドが掲げる "Courage to Be Real(リアル に生きる勇気)" を体現するための手段として提唱します。同時に、読書やブッククラブ、デジタルコミュニティ、学校での対話といった、共有体験を通じて、人と人とがつながり、共感を育むための場を広げていきます。コーチの最高マーケティング責任者 (CMO)、ジューン・シルバーステインは次のように述べています。「世界中の Z 世代の 声に耳を傾けるなかで、最も明確に見えてきたのは、ストーリーテリングが自分自身をどう理解し、これからどんな存在になっ ていくのか捉えるうえで、中心的な役割を果たしているという点でした。分断、デジタル過多など、常にスピードが求められる 現代において、多くの人が本や長編の物語を、心の拠りどころとして挙げています。それは、立ち止まり、内省し、つながりを 感じられる場所だと語っていました。 "Explore Your Story(あなたの物語を描こう)" は、こうしたインサイト、そして自 分自身の物語を描こうとする世代のそばに寄り添いたいという私たちの想いから生まれたキャンペーンです。」本キャンペーンの軸となる 2 本のムービーには、コーチコミュニティを象徴する、さまざまな分野で活躍する 6 名が登場します。グローバル・アンバサダーとして参加するのは、アカデミー賞ノミネート経験を持つ俳優のエル・ファニング、エミー賞受賞の 俳優・プロデューサーのストーム・リード、韓国のアーティスト・シンガーソングライター・プロデューサーのソヨン、日本からはシン ガーソングライターの幾田りらの 4 名です。さらに、WNBA のルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、今回ブランドとのパートナ ーシップを拡大したペイジ・ベッカーズ、中国で注目を集めるシンガーのシャン・イーチュンが新たに加わります。映画、音楽、 スポーツと多様な領域で活躍する彼らは、それぞれがコーチのブランドパーパスである "Courage to Be Real(リアルに生きる勇気)" を体現しています。本キャンペーンの 2 本のムービーは、マーカス・イバネス監督により制作され、力強いストーリーが視点を変え、新たな可能 性をひらき、コミュニティを育む様子を、繊細で親密なシーンを通して描いています。キャストそれぞれが本を手に取ると、その周囲の世界が変化し、物語が勇気とつながりをもたらす力を映し出しています。作中に登場する書籍は、コーチの新コレク ションとして展開される読むことのできるブックチャームとして再現され、各主人公の "Tabby(タビー)" バッグに添えられ ています。また、受賞歴を持つフォトグラファー、エレイン・コンスタンティンによるスチールビジュアルも合わせて展開されます。コーチのアイコンバッグである "Tabby(タビー)" は、"Explore Your Story(あなたの物語を描こう)" を象徴する 重要な存在として、キャンペーンの各種コンテンツやリアルな体験の中に登場します。今回コーチは、 "Tabby(タビー)" を物語とともに身に着けるという新たな楽しみ方を提案するため、読むことのできるブックチャームのコレクションを展開します。このコレクションでは、世界各国の物語から選ばれた全 12 種類のブックチャームがラインナップします。ジェーン・オースティンの 『Sense and Sensibility』 、マヤ・アンジェロウの 『I Know Why the Caged Bird Sings』 、ジャンディ・ネルソンの 『Ill Give You the Sun』 、日本からは宮下奈都の 『羊と鋼の森』 、恩田陸の 『蜜蜂と遠雷』 など、自己表現にまつわるテーマを持つ作品を基準に、世界中の Z 世代との対話を通じて選ばれました。本キャンペーンの中心にあるのは、物語は人と人をつなぎ、より多くの声が重なり合うことで、さらに大きな力を持つという信 念です。キャンペーンのコンセプトやブックチャームのタイトル選定にあたり、コーチは世界各地で Z 世代が主導するコミュニテ ィやカルチャープラットフォームと協働しました。その中には、Reeses Book Club を立ち上げた俳優・プロデューサーのリー ス・ウィザースプーンが支援するソーシャル発の読書コミュニティ Sunnie や、中国最大の若者向けメディアである China Youth Daily などが含まれます。また、コーチは Penguin Random House をはじめ、中国・日本・韓国の出版社の協 力を得て、採用された作品をブックチャームとして形にしました。また WNBA や中国最大級の Z 世代が集う動画プラットフォーム Bilibili とのパートナーシップを通じて広がりを見せ、自己表現の物語を共に探求する共有空間を創出しています。「ストーリーテリングは決してひとつの枠の中だけで生まれるものではありません。自己表現も同じです。ファッション、文学、ス ポーツ、デジタルカルチャーといった多様な領域のパートナーを意図的に結びつけたのは、Z 世代がアイデンティティをひとつの カテゴリーだけで捉えていないからです。私たちの役割はコミュニティの代弁者になることではなく、ストーリーテリングの力、そし てリアルに生きる勇気を信じる多様な声が集まり、共に語り合える場をつくることだと考えています。」と、シルバーステインは述べます。キャンペーンでは、Z 世代がリアルな場で集い、つながり合えるように、世界各地でさまざまな体験型プログラムを展開しま す。その一環として、日本では自分だけのオリジナル ノートブックを制作できる【*COACH Workshop】を開催します。さらに、コーチ財団が毎年実施している非営利プログラム "Dream Day" でも、このキャンペーンのテーマと連動していきます。2026 年のテーマは "Write Your Next Chapter" 。 Dream It Real プログラムに参加する若者たちが集まり、 コミュニティづくりやメンターシップ、そしてストーリーを中心としたワークショップを通して、自分自身の未来を自信を持って描くための機会をつくります。【*COACH Workshop 詳細】 コーチでは、Spring 2026 キャンペーンのテーマから着想を得た体験型ワークショップを開催いたします。オリジナルノートブックを、様々なステッカーを使って自由にカスタマイズ。「好き」や「今の気分」をかたちにして、世界にひとつだけの、自分だけのオリジナルノートブックを完成させて、あなたの物語を描こう。本ワークショップは事前予約制です。開催場所と日程はこちらよりご覧いただけます。コーチについて :コーチは、1941 年にニューヨークで創立したグローバルファッションブランドです。クリエイティブ・ディレクターのスチュアー ト・ヴィヴァースのビジョンと、私たちのホームタウンであるニューヨークの、誰をも受け入れる姿勢(インクルーシブ)、そして勇気ある精神 にインスパイアされ、誰もが自分らしくいられるように、永く愛される美しいものづくりを行います。 コーチは、タペストリー・インクの所有する ブランドのひとつです。タペストリーは、ニューヨーク証券取引所にティッカーシンボル TPR で上場しています。Coach Japan Instagram 公式アカウントはこちら。 日本の皆様にコーチのクラフトマンシップやブランドの世界観 についてより理解を深めていただけるコンテンツを充実させていきます。是非フォローしてください。 @coach_japan; #CoachJapanFILM & PHOTOGRAPHY CREDITS:Director: Marcus IbanezPhotographer: Elaine ConstantineDirector of Photography: Patrick GolanProduction Company: New-LandStylist: Olivier RizzoChoreographers: Holly Blakely, Chaewon KimMovement Director, Photography: Paul Sadot Hair: Jenda Alcorn (Elle), Jazmyn Hobdy (Storm), Hayley Logan (Paige), Zhao Wenzhi (Shan), Chun A Ram (SOYEON), Oh Ji Hye (Lilas) Makeup: Erin Ayanian Monroe (Elle), Pauly Blanch (Storm), Kenneth Soh (Paige), Xue BingBing (Shan), Kim Haemin (SOYEON), Moon Ji-Won(Lilas) Manicurist: Chiara Ballisai (Elle), Emily Rose Lansley (Storm and Paige), Kim Jin Sol (SOYEON), Moon Ji-Won (Lilas)Stylist: Samantha McMillen (Elle), Jason Bolden (Storm), Rebecca Grice (Paige), Kim Young Man (SOYEON), Keita Sasaki (Lilas)Music: Composed and performed by Jean-Marc Yee, represented by String and Tins LimitedCreative Agency: Forsman & BodenforsCreative Strategy: Mandai LoopSOCIAL MEDIA: @Coach; @coach_japan; @ellefanning; @stormreid; @lilasikuta; @tiny.pretty.j #CourageToBeReal; #CoachNY; #CoachJapan; #CoachTabby【読者の方からのお問い合わせ先】コーチ・カスタマーサービス・ジャパン0120-556-936(プリント掲載)0120-556-750(オンライン掲載)www.coach.com企業プレスリリース詳細へ

MOMOLAND、2026年初の日本ファンミーティングが決定!ホワイトデーに東京にて開催
MOMOLANDがこの春、日本でファンとの特別な再会を予定している。これを機に日本での活動を本格化させる。Inyeon Entertainment所属のMOMOLANDは3月14日(土)新宿パークタワーホールにてファンミーティング「Happy White Spring Day」を開催予定だ。今回のファンミーティングは、ホワイトデーに合わせてファンへキャンディのように甘い時間と忘れられない春の思い出をプレゼントしたいというメンバーの想いが込められている。特に2026年に日本で初開催となるファンミーティングという点でも大きな意味を持つ。また、ファンの熱い声援に応え、午後2時と6時の全2回公演で実施される本イベントは、タイトル「Happy White Spring Day」にふさわしく、MOMOLANDならではの明るくポジティブなエネルギーで満たされる見込みだ。さらにMOMOLANDは、長い間待ち続けてくれた日本のファンとこれまで以上に近い距離で交流できるよう充実した構成を準備中。MOMOLAND特有の親しみやすい魅力を活かした多彩なステージで、会場の熱気を一層高め、ファンに忘れられない思い出を届ける予定だ。MOMOLANDの日本ファンミーティング「Happy White Spring Day」は、変わらぬグローバル人気を証明すると同時に、日本での本格的な活動のスタートを飾る公演となりそうだ。イベント詳細はFCLIVE Official Xを通して確認できる。■開催概要「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Happy White Spring Day」2026年3月14日(土)1部 開演14:00(VIP開場13:00/一般開場13:20)2部 開演18:00(VIP開場17:00/一般開場17:20)会場:新宿パークタワーホール(東京都新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー 3F)<前売チケット代金>VIPチケット: 19,800円(税込)①1F前方VIPチケットエリア内自由席・整理番号順入場②VIP来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります。)(入場時配布)③来場者限定手書きメッセージカード(印刷)(入場時配布)④メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後の開催を予定)⑤(抽選にて20名様当選)メンバー全員との団体写真撮影会(アーティスト全員6:お客様1での撮影)(公演終了後にFCLIVE SNSにて当選者発表を行います)一般チケット: 12,100円(税込)①一般チケットエリア内自由席・整理番号順入場②来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります。)(入場時配布)チケットサイト<チケット販売期間>〇1次発売(★チケット配送対応)VIPチケット:現在好評発売中~2月20日(金)18:00まで〇2次発売(チケット当日現地引換対応)一般チケット:現在好評発売中~公演日4日前23:59まで〇3次発売(チケットぴあ販売)※TIMA TICKETで売切れ時には販売がございません。一般チケット:現在好評発売中~公演日1日前までチケットぴあ※チケットぴあ販売は各種手数料、受け取り方法等詳細はご購入先チケットぴあのご案内をご確認ください。主催:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクFC LIVE 公式XMOMOLAND 日本公式X

「映画 冬のソナタ 日本特別版」ユン・ソクホ監督が来日!チェ・ジウの日本語吹替・田中美里も登壇“20年前感じた初恋の記憶取り戻して”
韓流ブームの原点を4Kにした劇場版〈究極の冬ソナ〉世界初公開! 『映画 冬のソナタ 日本特別版』(3月6日公開)のトークイベント付き特別先行上映が2月26日に新宿ピカデリーで実施され、日本語吹き替え版声優の田中美里と緊急来日したユン・ソクホ監督が参加した。『冬のソナタ』は2004年にNHK地上波で放送されるやいなや、日本中に爆発的『冬ソナ』ブームを巻き起こし韓流ブームを牽引。当時、チュンサン&ミニョン役のペ・ヨンジュンが来日した際の羽田空港には約5,000人のファンが押し寄せたことも話題になった。この日のために緊急来日したソクホ監督は、一般客に交じって本編を鑑賞しており「今まではずっと編集室で映像をチェックしていたので、今日初めて大きなスクリーンで鑑賞する事が出来て感慨無量です」と笑顔。放送当時の日本での『冬ソナ』ブームについては「私自身噂は聞いていましたが、チェ・ジウさんと一緒に来日した際に人気を実感しました。まさに予想外の出来事で、その年の1/3は日本で仕事をする機会も得られて、それは私の人生において忘れられない一つの事件だと言えるでしょう。このドラマが日韓の交流と両国間の距離を縮める役割を果たしてくれた良い先例になったはずです。ペ・ヨンジュンさんも同じように、皆さんが日本でたくさん愛してくださっていることをとても喜んでいました。チェ・ジウさんも『冬のソナタ』をきっかけに『自分の人生が広がった気がする』と喜んでいました」と懐かしそうに述べていた。チェ・ジウ演じるユジンの日本語吹き替え版声優を務めた田中にとって、本ドラマは声優初挑戦作だった。アフレコでの思い出を聞かれると「バスのシーンでの息遣いから始まってそこから声を入れるわけですが、それがなかなか合わせられず何度もテイクを重ねた結果、そこだけの収録で2キロ痩せました。私はこれを『冬ソナ』ダイエットと呼んでいました」と笑わせつつ「ファンの方から『冬ソナ』を通して声をかけていただけることが多くなって、本当に注目されているドラマなんだなと思いました」と当時の熱狂を振り返った。本作は日本のためだけに映画化された特別版。ソクホ監督は「長大なドラマを2時間にまとめる事は不安でしたが、かつての記憶を呼び起こし、当時の感情を活かす意味でも興味深い作業になると思いました。積み上げてきたものを取捨選択して削ぎ落していく作業は大変でしたが、俳優それぞれが表情を通して感情を本物かのように表してくれているので、それだけでも感情を伝える事が可能だと感じました」と手応えを口にした。本作にはドラマ版では放送されなかった未公開ショットも含まれており、ソクホ監督は新たに編曲した楽曲も聴きどころだと言う。「ドラマ製作時は撮影スケジュールがタイトだったので、音楽も同じものを再度使用する事が多かったです。今回の映画版では今までの音楽に加えて新しい曲を使用したり、編曲し直したり、クラシックの楽器を沢山使用して全体的にクラシカルな雰囲気が出るよう意識しました」とこだわりを紹介した。先んじて本作を鑑賞した田中は「『冬ソナ』を観たことがない方でも楽しめる映画になっていますし、ユジンとミニョンの心情がより濃く出ているとも思いました。特にラストシーンは泣けて泣けて仕方がなくて、絵画のような美しい映像美が目に焼き付いて、当時の『冬ソナ』を思い出させてくれる宝物のような映画になっています」と目を潤ませながら太鼓判を押していた。そんな田中はお気に入りの場面というミニョンがチュンサンだったことを知り、ユジンが飛行場でミニョンを引き留めて言ったセリフを生披露した。田中は「20代のあの頃の自分、降りて来い!」と笑わせつつも、放送当時そのままの見事な声色でセリフを口にして、場内は拍手喝采。田中は照れつつも「是非とも日本語吹き替えバージョンの映画版も公開してください!」と願っていた。当時、番組の企画でチェ・ジウと対面したという田中。「身長が高くてモデルさんのように美しくて圧倒されました。落ち着いた大人の声をしているチェ・ジウさんとは違い、私は高くて変わった声をしているので、チェ・ジウさんはお会いした時に私の声を真似て喋ってくださって、それがとても嬉しかったです。私の声は変わっている声だと言われる事が多かったけれど、『冬ソナ』でチェ・ジウさんを担当した後は素敵な声だと言われるようにもなって。感謝しています」としみじみ。ソクホ監督も田中版ユジンの声がお気に入りの様子で「田中さんの綺麗な声がドラマの感情をより効果的に表現している」と絶賛し、これに田中は「カムサハムニダ!」と声を弾ませていた。最後に田中は「『冬のソナタ』という私の転機になった作品が、3月6日から大画面で観られるという事が嬉しいです」と劇場での封切りに期待し、ソクホ監督は「『冬のソナタ』は初恋の記憶を再び取り戻す物語です。皆さんが20年前に『冬ソナ』を通して初恋の記憶を思い起こしてくれたように、その感覚を映画版で再び取り戻していただきたいです」と呼び掛けていた。■公開情報「映画 冬のソナタ 日本特別版」3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー製作:PAN ENTERTAINMENT監督:ユン・ソクホ ドラマ「秋の童話」(00)、ドラマ「夏の香り」(03)、ドラマ「春のワルツ」(06)音楽:イ・ジス 映画『シルミド』(03)、映画『オールド・ボーイ』(03)キャスト:ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ【ストーリー】高校時代、互いの初恋だったチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)。しかしチュンサンは不慮の事故で命を落としてしまう。10年後。インテリア会社を経営するユジンの前に、チュンサンと瓜二つの男、ミニョン(ペ・ヨンジュン2役)が突然現れるーー。2025年/韓国映画/カラー/ビスタ/5.1chデジタル/128分/字幕協力:KOBAYASHI YURI 配給:ギャガ©2025. KBS. All rights reserved■関連リンク・「映画 冬のソナタ 日本特別版」公式HP・「映画 冬のソナタ 日本特別版」公式X(@fuyusonamovie)・「映画 冬のソナタ 日本特別版」公式Instagram(@fuyusonamovie)

【プレゼント】ハ・ジョンウ直筆サイン入り「ロビー!」ポスターを3名様に!応募はフォロー&リポスト
韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が、いよいよ2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開を迎えます。今回、日本公開を記念して、ハ・ジョンウさんから直筆サイン入りポスターが到着! 抽選で3名様にプレゼントいたします。■作品概要「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ 脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン【STORY】小規模テック企業の代表チャンウク(ハ・ジョンウ)は、倒産の危機から逃れるべく決死のロビー活動を開始。筋金入りの売り込みベタというハンデを背負いつつ、4兆ウォン級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフ作戦に挑む! 標的は入札決定権を握るチェ室長(キム・ウィソン)。彼の推しである若きプロゴルファーのセビン(カン・ヘリム)も招き、運命の作戦当日を迎えるチャンウクだったが、そこにライバル会社の社長や、室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、現場は大混乱! はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/ 英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子 提供:KDDI 配給:日活/KDDI 映倫G Copyright ⓒ 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP ◆ハ・ジョンウ直筆サイン入り「ロビー!」ポスターを抽選で3名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年2月26日(木) 19:00 ~ 3月2日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

【REPORT】YUMEKI、ファンミーティングに「ボイプラ2」出演陣からM!LKまで豪華ゲストが集結!ダンスチャレンジに大歓声
2026年2月20日(金)、ぴあアリーナMMにて、K-POP界を牽引するダンサー・振付師であり、パフォーマンスアーティストとして日韓で活躍するYUMEKIによる、初のスペシャルファンイベント「YUMEKI and FRIENDS :)」が開催された。本イベントは、YUMEKIが「大好きな仲間たちと過ごす温かい時間」をテーマに掲げ、ペク・グヨン、Kany、KINKY、M!LK の塩﨑太智と吉田仁人まで、YUMEKIがこれまで関わってきた豪華ゲストと共にスペシャル&秘蔵トーク満載一夜限りの特別な時間となった。「YUMEKI and FRIENDS :)」はスペシャルファンイベントという名前の通り、スペシャルな演出が盛り沢山。オープニングでは、多くの観客が詰めかけたぴあアリーナMMのステージに、この日MCを務めた古家正亨が慌てた様子で登場。会場内で迷子になってしまったというYUMEKIが古家と携帯電話で会話をしながら、観客席から登場するというユニークなオープニングからスタートした。イベント前にファン投票により決まったホワイトの衣装に身を包み、観客席からステージに颯爽と登場したYUMEKIは、オープニングから満面の笑みで観客席を見渡した。最初のトークコーナーでは、2025年11月に開設したYouTubeで配信中の趣味探しコンテンツについての裏話や、これからチャレンジしてほしい趣味を募る場面もあった。また会場を訪れたファンからの質問に答える「YUMEKIに聞きたい!」のコーナーでは、ダンスに関する質問や、気分が落ち込んだ時の対処法など、さまざまな質問に丁寧に答える姿も見せた。ゲストセクションでは、YUMEKIが練習生として参加した韓国のオーディション番組「BOYS II PLANET」でトレーナーを務めていたペク・グヨン、世界を舞台に活躍するKany、パフォーマンスディレクターのKINKYの3名が登場。YUMEKIは「BOYS II PLANET」に出演する前から、ペク・グヨンと同じ1MILLION DANCE STUDIOの所属ダンサー・振付師として活躍していたため3名とは旧知の仲。そんな3名とYUMEKIというグローバルな「師弟・戦友」が集まったトークコーナーでは、YUMEKIが日本人参加者として唯一ファイナルまで進出した「BOYS II PLANET」に関しての厳しくも愛のある指導の裏側や、数々のヒット曲を生み出してきた4名だからこそ語れる、「サビの振付が誕生した瞬間」についてのトーク、好きな日本の楽曲についてなどの秘蔵トークに花を咲かせた。そんな大盛り上がりのトーク中には、なんとtuki.の「晩餐歌」をベク・グヨンが歌唱するサプライズが。そんなサプライズをYUMEKIが嬉しそうに笑顔で見守る場面もあった。つづく「YUMEKI and FRIENDS ダンスチャレンジ」コーナーでは、「BOYS II PLANET」にちなんだ楽曲を集めたスペシャルなダンスチャレンジを披露。妖艶な振り付けでも話題となったペク・グヨン振付の「Chains」をYUMEKI&ペク・グヨンのコンビで、ペク・グヨンとKanyが振付したハードなビート曲「Lucky MACHO」をYUMEKI&Kany、ラストにはYUMEKIがチームメンバーを選択し挑み、そのパフォーマンスクオリティの高さから「BOYS II PLANET」伝説のステージの1つと言われる「Whiplash」をYUMEKI&KINKY、ラストにはなんと「BOYS II PLANET」のシグナルソングでペク・グヨン振付の「HOLA SOLAR」を披露するという、超スペシャルな展開に。全曲でイントロから大歓声が上がる大盛り上がりのコーナーとなった。グローバルな「師弟・戦友」とのトークコーナーに続いては、現在人気爆発中の5人組ダンスボーカルグループM!LKから塩﨑太智と吉田仁人が登場。M!LKの「Kiss Plan」をYUMEKIが振り付けしたということで、初めて会う前はYUMEKIのことを少し怖い人だと思っていたことや、練習時でもYUMEKIのファッションがとてもおしゃれだったことなど、「Kiss Plan」の振り付けレッスンが1日しかなかったことなど秘蔵トークが飛び出した。さらに、現在バラエティ番組でも大活躍中の塩﨑太智と吉田仁人からは、勢いのあるツッコミの方法や、商品が登場した時の驚き方など、バラエティ番組出演時に使えそうな有益なアドバイスが次々に飛び出し会場は爆笑の嵐に。続いてYUMEKIによる「Kiss Plan」「イイじゃん」のサビメドレーダンスチャレンジまで披露し歓声が溢れます。さらに大ヒット曲「好きすぎて滅!」のダンスチャレンジではペアダンスが特徴のダンスサポートのためになんとKINKYが再び登場するサプライズも。盛り上げ上手なMLK!との楽しい時間に終始笑顔のYUMEKIに会場は多幸感で満たされた。ゲストが退場した後は、再びYUMEKIとファンだけの時間。いつも愛を送ってくれるファンへプレゼントするためのオリジナルテディーベアを作る「ちょっと早いホワイトデー」コーナーへ。YUMEKIの独特なセンスが光るデコレーションで完成したオリジナルテディーベアは、抽選で選ばれた2人のファンにプレゼントされた。ホワイトデーのプレゼントにほっこりした後は、なんとファンがハンターとなり、YUMEKIが会場全体を舞台に逃げ歩くという驚きの企画「YUMEKI 逃歩中!」コーナー。ハンターそしてYUMEKIに多くの声援が送られると同時に、何事にも妥協を許さない真剣なYUMEKIの逃歩姿に、会場中が笑顔に包まれたエンディングでYUMEKIは、「今回はゲストの方々と一緒のイベントを、僕の地元横浜で開催できてとても良い時間になりました。M!LKさん、BOYS II PLANETのマスターの皆さんと一緒に他では絶対に見れない光景だったと思います。ぜひまた開催したいです! ありがとうございます。」と感謝の言葉を述べ、ファンの皆さんとの再会を誓った。■放送概要「YUMEKI and FRIENDS :)」放送日時:2026年3月28日(土)夜0:00~3:00放送チャンネル:テレ朝チャンネル1■関連リンクYUMEKI公式X

チョン・リョウォン&イ・ジョンウン主演映画「白い車に乗った女」4月24日より日本公開!
チョン・リョウォン&イ・ジョンウン初共演となる「白い車に乗った女」が、4月24日より日本公開される。雪深い田舎町で起きた殺人事件、真実を知るのは作家の女と彼女が姉と呼ぶ赤の他人。あの夜、いったい何が起きたのか? 事件の鍵を握る作家の女性を演じるのは、国民的ドラマ「私の名前はキム・サムスン」(05)で一躍スターとなったチョン・リョウォン。7年ぶりにスクリーンに帰って来た彼女が、今までと印象の違う役柄で新境地を見せ、「第26回富川国際ファンタスティック映画祭」でコリアン・ファンタスティック俳優賞を受賞するなど高い評価を獲得。そして、事件の真相を追う警察官ヒョンジュ役を演じるのは「パラサイト 半地下の家族」(19)をはじめ、多くの作品で活躍する名バイプレーヤーのイ・ジョンウン。捜査を進めていくうちに自身のトラウマとも向き合うことになる繊細な役柄を見事に演じ切った。初共演となる2人が繰り広げる一瞬たりとも目が離せない密度の高い心理戦は見応え抜群だ。監督を務めたのは本作が長編デビュー作となるコ・ヘジン。「犯罪都市」シリーズなど数多くのヒット作を手掛けてきた製作陣と共に、真実と虚偽の境界が崩れ落ち、1つの事件がまったく別の物語として再構築される先の読めない独創的なサスペンスを作り上げた。異なる記憶、矛盾した証言、真実を語る者は誰なのか。観る者を翻弄する衝撃のサスペンス・スリラーが誕生した。今回到着したキービジュアルは、コピーにある事件の鍵を握る2人の女性が映し出された、降りしきる雪と鮮血のコントラストが目を引くデザインとなっている。悲痛な表情を浮かべるチョン・リョウォン演じる作家のドギョンと血を流し倒れる彼女が姉と呼ぶ女性、2人が劇中でいったい何を語るのかスクリーンでぜひ確かめてほしい。併せて解禁となった本予告映像は、「助けてください」と叫ぶドギョンの姿から幕を開ける。怪我を負った様子から被害者だと思われた彼女だったが、姉だと告げた女性は赤の他人であることが明るみになり、次第に彼女の言葉は疑念に包まれ、事件の容疑者となってしまう。事件の真実を追い求めるイ・ジョンウン演じる警察官ヒョンジュが捜査に奔走する姿も映し出されサスペンスフルな本編への期待が高まる予告編となっている。「犯人は必ず戻ってくる」というドギョンの言葉は何を意味するのか。■作品概要「白い車に乗った女」4月24日(金)シネマート新宿 ほか 全国ロードショー出演:チョン・リョウォン、イ・ジョンウン、キム・ジョンミン、チャン・ジニ、カン・ジョンウ、イ・フィジョン監督:コ・ヘジン製作:チャン・ウォンソク「犯罪都市」2022年 / 韓国 / 韓国語 / 107分 / ビスタ / カラー / 5.1ch / G / 原題:하얀 차를 탄 여자 / 英題:THE WOMAN IN THE WHITE CAR / 日本語字幕:石井絹香配給:クロックワークス(C) 2025 SLL. & B.A. ENTERTAINMENT & BY4M STUDIO CO., Ltd.<あらすじ>明け方の病院に意識不明の女性を車で連れ現れた作家のドギョン。取り乱した様子の彼女は、警察官のヒョンジュにその女性は姉だと告げ、暴力的な姉の婚約者から逃げてきたと話す。しかし、姉とされる女性は全くの赤の他人であることが分かり、さらに婚約者とされる男は遺体となって雪の中から発見され。■関連リンク「白い車に乗った女」公式サイト




