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BABYMONSTER、新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」MV再生数が1億回を突破!
BABYMONSTERが新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」のミュージックビデオを億単位の再生回数に押し上げ、次世代のYouTubeクイーンとしての存在感を再び証明した。本日(25日)、YG ENTERTAINMENTによると、BABYMONSTERのデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」のミュージックビデオは、当日午後1時42分にYouTube再生数1億回を突破した。このような成果はすでに予見されていた。このミュージックビデオは公開直後にYouTubeワールドワイドトレンドで1位となり、「24時間以内で最も視聴された動画」にランクインした。また、米国や英国をはじめとする世界主要地域での均等な人気を足掛かりに、グローバルYouTube日間人気ミュージックビデオチャートで1位を獲得し、着実に上昇傾向を続けている。パフォーマンスビデオも6000万回を突破し、衰えない人気を証明しており、今後の動向にも注目が集まる。「SUGAR HONEY ICE TEA」のミュージックビデオは、あらゆるゴシップに屈せず堂々と前進するBABYMONSTERの姿をユーモラスに描き、好評を得た。オフィスやティールームなどの個性的なセットと、それに合わせた多彩なスタイリングが視覚的な楽しさを加え、メンバーの爽やかなボーカルとラップが楽曲のクールなエネルギーを倍増させたという反応がある。これにより、BABYMONSTERは1億回以上の動画を合計で17本保有することになった。公式チャンネルの登録者数は、K‑POPガールズグループとして最短(デビュー2年2ヶ月)で1200万人を突破した後、現在は1240万人に達し、累計再生回数は90億回を超えている。BABYMONSTERは26日から28日までの3日間、ソウル・蚕室(チャムシル)室内体育館で「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN SEOUL」を開催し、2回目のワールドツアーの幕を開ける。現在、計18都市・29公演が確定しており、今後はヨーロッパ・北米・南米のスケジュールを順次公開して、全世界のファンと交流する予定だ。

【REPORT】IVE、約2年ぶりとなる東京ドーム凱旋!ソロから新曲まで…パフォーマンスに4万8千人が熱狂
IVEが6月24日(水)、「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM」の日本公演を東京ドームで行い、4万8千人を熱狂させた。このワールドツアーは2025年10月末に韓国・KSPOドームを皮切りに、アジア、アメリカ、オセアニアなどを1年近くかけて巡る大規模ツアーで、4月16日、17日には京セラドーム大阪で行い、2日間で7万8千人を動員。この日のグループ史上2度目となる東京ドーム公演と合わせて、日本公演だけで約13万人を動員した。進化した美しさと、深化した6人のパフォーマンス。海外の大型フェス「Lollapalooza」に三度出演したり、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」に出演するなど、いくつもの大きな舞台を経験し、輝きを増し帰ってきた東京ドームのステージ。客席は150分間熱狂の渦と化していた。強烈なビートとスタイリッシュな映像、メンバーのシルエットで映し出されると早くも大歓声が起こる。期待感をクールに、熱く煽りオープニングナンバーは「GOTCHA(Baddest Eros)」だ。攻めるリズムにたゆたうように踊り、歌う6人はどこまでも優雅で華やかだ。この日は最新フルアルバム「REVIVE+」の収録曲を軸に、5月27日に発売されたJAPAN 4th EP「LUCID DREAM」からもセレクトされ、現在地に立った最新のIVEが過去・未来に視線を向けるセットリストだった。「XOXZ」「Baddie」とクールなリズムとラップで攻めるナンバーが続き、客席からも大きな掛け声が飛び、早くも一体感が生まれる。メンバーの吐息交じりのボーカルとしなやかグルーヴが印象的な「Ice Queen」、シャッフルビートと抑制の効いたサビの構成に心を掴まれる「BLACKHOLE」では特効のラメテープと火柱にどよめきが起こる。「こんばんは、IVEです! 東京ドーム帰ってきたぞ~」という短い挨拶から「TKO」へ。歪んだベースのアグレッシブなナンバーが強い6人にさらに光を当てる。オルタナティブな佇まいの「Holy Moly」、巨大なチェスの駒が映しだされ妖艶な仕草で誘う「My Satisfaction」と、幅が広い、懐の深い音楽性に一曲一曲イントロが流れるたびに大きな歓声が上がる。圧倒的な高身長とスタイルの良さは、ステージ上での「見映え」を物理的に変えていると感じた。彼女たちのダンスは、激しいシンクロで見せるというより、美しいポージングや滑らかなラインの遷移で魅せる「モダンでハイファッションなショー」に近い。衣装の着こなしを含め、一瞬を切り取るだけで絵画になるカメラ映えの強さは唯一無二だ。ソロコーナーも聴きどころ、見どころ十分だった。ウォニョンはグリッター感溢れる、ラグジュアリー・ポップ「8」で洗練された大人の女性を演出。レイは幻想的な感性とエネルギーが共存する、ドラムンベース/Digicoreを基盤としたポップトラック「In Your Heart」を披露。彼女の独特のアンニュイなハスキーボイスで魅了した。リズは「Unreal」でバンドサウンドに乗せ透明感のある美声を響かせる。ガウルは幻想的なサウンドが印象的な「Odd」を披露。落ち着いた中低音の気怠げなボーカルが心地いい。イソは現行のY2Kリバイバルやハイパーポップのエッセンスを感じさせる「Super ICY」を、そしてユジンはファンキーな「Force」で一本芯が通ったボーカルを聴かせた。個人としての魅力、表現力を感じさせてくれ、IVEは6人それぞれの色の集合体で、強い光を放っていることを再確認させてくれた。後半も止まらない。5月27日に発売し、ビルボード、オリコン両ランキングで1位を獲得したJAPAN 4th EP「LUCID DREAM」のタイトル曲を披露。ドリーミーでどこかセンチメンタルなこの曲は、一度聴くと忘れられない親近感のあるメロディで、ライヴの人気曲になりそうだ。JAPAN 4th EP「LUCID DREAM」収録曲「JIGSAW」が、テレ東系ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌に決定したことがメンバーの口から発表された。6人のはつらつとした笑顔が印象的だった「WOW」、そして「FLU」を歌い、ファンに何度も感謝の気持ちを伝える。MCタイムのわちゃわちゃ感と圧巻のパフォーマンスと歌のコントラストがIVEの魅力でもある。スザンヌ・ベガの「トムズ・ダイナー」をサンプリングした「ATTITUDE」では、スタイリッシュなダンスで魅了し、続く耽美で知的なダークポップ「LOVE DIVE -Japanese ver.-」では官能的なダンスで客席を挑発し、会場の温度はさらに上がる。自己肯定感を爆発させるドラマチック・アンセム「I AM」では大合唱が起きる。エネルギッシュで中毒性が強いナンバー「BANG BANG」で本編が終了。アンコールでは「Wild Bird」「Fireworks」の2曲で二手に分かれてトロッコに乗りながら場内を一周。ステージに戻るとメンバーが感謝の言葉を伝える。リズが途中で感極まるとメンバーが駆け寄り、頭を優しくなで「大丈夫、大丈夫」と声をかける感動的なシーンも。「本当にありがとうございます、とても幸せな時間でした」「いつも本当に愛している」と最大限の感謝を客席に伝えた。そして「Kitsch」のイントロが流れると大歓声があがり、客席全員が歌っている。そしてラストは多幸感溢れる「After LIKE」で大団円。名残惜しそうにステージを後にするメンバーに4万8千人のDIVE(IVEのファン)からの大きな歓声=愛が降り注がれていた。全世代のポップアイコンとして全方位から愛されるのは、彼女たちのパフォーマンスが、ただ消費されるエンタメではなく、聴く人の心をエンパワーメント(勇気づけること)しているからだ。TEXT:田中久勝■公演概要「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」日程:2026年6月24日(水)会場:東京ドーム<セットリスト>M1.GOTCHA(Baddest Eros)M2.XOXZM3.BaddieM4.Ice QueenM5.BLACKHOLEM6.TKOM7.Holy MolyM8.My SatisfactionM9.8(JANGWONYOUNG Solo)M10.In Your Heart(REI Solo)M11.Unreal(LIZ Solo)M12.Odd(GAEUL Solo)M13.Super ICY(LEESEO Solo)M14.Force(ANYUJIN Solo)M15.♥beatsM16.LUCID DREAMM17.WOWM18.FLUM19.ATTITUDEM20.LOVE DIVE -Japanese ver.-M21.REBEL HEARTM22.I AMM23.BANG BANGM24.Wild BirdM25.FireworksM26.KitschM27.After LIKE■関連リンクIVE日本公式サイト

【プレゼント】KEYVITUP直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト
4月8日にジェジュンが率いるiNKODEエンターテインメントからデビューした5人組ボーイズグループKEYVITUPがKstyleのインタビューに登場! 自己紹介やグループの強み、アイドルを目指したきっかけなど、メンバーたちの魅力を深掘りしました。さらに、KEYVITUPから直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントします。【インタビュー】Vol․1 ―ジェジュン率いるiNKODEからデビュー!KEYVITUP、グループの強みは生歌と固い絆「全員が努力家」■リリース情報1st EP「KEYVITUP」好評リリース中!★配信・ダウンロードはこちら<収録曲>1. BEST ONE2. KEYVITUP3. LEGENDARY4. SHOW ME SOMETHING5. POLAROID■関連サイト・KEYVITUP 公式X・KEYVITUP 日本公式ページ ◆KEYVITUP直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年6月25日(木) 18:00 ~ 7月2日(木) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

Vol․1 ―ジェジュン率いるiNKODEからデビュー!KEYVITUP、グループの強みは生歌と固い絆「全員が努力家」
4月8日にジェジュンが率いるiNKODEエンターテインメントからデビューした5人組ボーイズグループKEYVITUPが「KCON JAPAN 2026」に出演! 初の来日スケジュールを終えた彼らが、このたびKstyleの取材に応じてくれた。日本のメディアのインタビューは初ということで、自己紹介やグループの強み、アイドルを目指したきっかけなど、彼らの魅力を深堀りする。【プレゼント】KEYVITUP直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポストグループのお母さん担当は?個性が爆発の自己紹介――まずは日本初インタビューということで、自己紹介をお願いします。テファン:メインボーカルと、長兄のテファンです! チームの中ではムードメーカーを担当していて、ポシティブで活発なところが長所です。チャームポイントは目元のホクロです! 耳にもホクロが3つあります(笑)。ジェイン:僕はオールラウンダーを担当しています。明るい性格で、真剣にやらなければならない時は、とても真面目に取り組みます。チャ―ムポイントは、シャープな顔立ちとは裏腹に、笑うとエクボが出るところ。ヒョンミン:リーダーのヒョンミンで、お母さんを担当しています。なぜお母さんなのかというと最年長のテファン兄さんはメンバーたちに優しく接して、士気を高める役割をしています。その一方で、僕はいつも小言を言っているのでお母さんポジションです(笑)。チャームポイントは、僕もジェインと同じでエクボです。性格は2つあって、テンションが高い時はとことん高いのですが、低い時はとことん低くておとなしくなります。ルキア:メインラッパーとサブダンサーを担当しているルキアです。ラップする時と歌う時の声が独特なのが魅力ポイントだと思います。性格は、今は緊張してるのでこんな感じなんですけれど本当はめっちゃ明るいです。――KEYVITUPの公式YouTubeのビハインド動画を拝見しましたが、ルキアさんに野生動物注意というテロップが出る場面もありましたね。ルキア:そう! それが僕の日常です。なんというか、猿みたいな感じなんです(笑)。僕もムードメーカーなほうで、練習中も元気いっぱいでみんなのテンションを上げています。セナ:ボーカルを担当しているセナです。魅力ポイントは天然な性格です。突拍子もないことを言ったりするらしくて、唯一無二の性格とか「今までに見たことがないような性格」と言われます(笑)。――例えば、どんなことを言うのですか?ヒョンミン:例えば、そうですねみんなで「今日は何を食べようか?」という話をしていて、セナはその時に発言をしないんですけれど、その後に別の話題で盛り上がっているタイミングで「○○が食べたい!」と言ったりします(笑)。セナ:(笑)。チームでは日本語とあと、なにを担当しているかな。――ビジュアルですか?セナ:ビジュアルですかね(照)。ルキア:それと、セナは3カ国を話せるんですよ!セナ:はい! 日本語と韓国語と中国語が話せます。グループの強みは固い絆と生歌!初来日の感想も「泣きそうに」――KEYVITUPの強みはどんなところでしょうか?テファン:僕個人の考えですけど、5人の仲がとても良くて、全員が根気もあって努力家で、ステージを全力で楽しんでいるところです。家族みたいな雰囲気で、練習をするときも楽しいので、ステージに上がるとテンションもさらに上がります。むしろ「もう少しテンションを下げなきゃいけないんじゃないか?」と思うくらいです(笑)。ジェイン:メンバーたちのポジションが明確なことが強みだと思います。個々の役割が明確だと、しっかりとグループの色を見せることができるので。――全員がハンドマイクを持ってライブ歌唱をする点も強みだと思います。生歌でのステージはジェジュンさんのポリシーだとも伺いましたが、激しいダンスと生歌のクオリティを両立させるために実践していることはありますか?ヒョンミン:ジェジュンPDの影響を受けていたこともあって、練習の時からみんながみんな自発的にハンドマイクを使って歌っていました。最初はダンスをしながら歌うことが本当に難しくて、走りながら歌ったり、ジャンプしながら歌ったりして練習をしていました。みんなで歌っている時も、1人が急に走り出すと他のメンバーも後に続くように走り出して3~4曲続けて歌うみたいな練習をたくさんしました。――特にメインボーカルのテファンさんは大変そうですね。テファン:大変です(笑)。最初はうまくいかなくて、失敗もたくさんしました。でも繰り返しやるうちに体力がついてきて、うまくできなかったパートが1つずつこなせるようになって、最後にはすべてのパートがこなせるようになりました。音楽番組でのパフォーマンスを重ねるにつれて楽に歌えるようになったので、「やればやるほどうまくなるんだな」と実感しました。――「KCON JAPAN 2026」で日本のステージに初めて立ちましたね。感想をお聞かせください。ヒョンミン:「KCON」に出演するということは、僕らも公演の告知を見て初めて知ったんです。ですので、両親もニュースで初めて知って、すごく驚いたみたいです。僕も、メンバーたちも同じだと思いますが、デビューを準備しながら、音楽授賞式をはじめとしたグローバルなステージと大きなステージの映像をたくさん見てきたんです。もちろん「KCON」もそのなかの1つだったので、視聴者の立場で見ていたステージに僕らが出演するなんて、そんな機会をいただけたことに感謝しましたし、うまくやりたいと思いました。実際にステージに立ってみて、とても幸せでしたし、ステージを降りてからもメンバーたちと「もっとパフォーマンスしたい!」と話していました。ルキア:オンラインのトークでしかお会いしたことがなかったファンの皆さんと、直接お会いできたことにまず感動しました。あとはやっぱり、自分が生まれた国だから感激して泣きそうになりました。セナ:「KCON」はとても大きなステージで、デビューしてすぐにこのようなステージに出演できたことが、とてもありがたかったです。日本の皆さんが僕たちをどのように見てくれるのだろう、とても気になっていたのですが、すごく楽しんでいただけたみたいでうれしかったです。1番嬉しかった出来事は?念願のデビューを振り返る――皆さんはiNKODEのボーイズグループ練習生公開プロジェクト「INTHE X project」を通じて結成されましたが、デビューを準備する過程でうれしかったこと、大変だったこと、ジェジュンさんから言われて印象に残っている言葉などを教えてください。ジェイン:僕が一番うれしかった瞬間は初めて5人一緒にMVを撮影した時です。僕らの歌、僕らの振付、そして5人一緒に撮影の準備をした過程がとても幸せで、期待で胸がいっぱいになりました。ルキア:「INTHE X project」のおかげでデビュー前からファンの皆さんとお会いする機会があったので、すごく励みになりました。そして、1番印象に残っているのは「この先デビューして何年経っても、初心を忘れないようにいてほしい」というジェジュンさんからの言葉です。技術面だけでなく人柄というか、アイドルの在り方についてのアドバイスもたくさんしていただきました。セナ:当時はとにかく課題になることがたくさんあって、1つずつ乗り越えていくのが大変だったのですが、今思うと乗り越えていく過程も楽しい時間だった気がします。1番うれしかったのは、デビューショーケースが終わった後にメンバーの家族の皆さんが集まって、励ましの言葉やアドバイスをしてくださったこと。みんな大泣きでした(笑)。――テファンさんはサバイバル番組「FAN PICK」と「PROJECT 7」に参加された経歴もありますが、その経験から得たことを教えてください。テファン:2つのサバイバル番組を通じて感じたことは「ステージにずっと立っていたい」ということ。そして、「ファンの方々がどれだけ大切か」ということです。デビューできなかったからこそ、より強くそう感じたのかもしれません。未熟な僕を応援してくださったファンの皆さんとこれからもステージでお会いしたいと思ったので「FAN PICK」が終わってからも「PROJECT 7」に挑戦しましたし、「PROJECT 7」が終わってからも諦めずに挑戦し続けてきました。そしてサバイバル番組で得たものは、やはりステージでの経験ですね。緊張しない方法を編み出せたりしたので、とても良かったと思っています。――「KCON JAPAN 2026」には「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の練習生も出演していました。「FAN PICK」と「PROJECT 7」で一緒に切磋琢磨した練習生とは再会しましたか?テファン:ユラ(安部結蘭)と会いました。実は最近も偶然に会う機会があって、ユラが「僕が直接挨拶に行こうと思っていたのに」というので、僕は「でも今こうして会えたよね」と返して笑い合いました。「KCON」では時間がなくてきちんと話すことができなかったのですが、またいつか同じステージに立てたら嬉しいですね。歌手を目指したきっかけは?ロールモデルは「もちろんジェジュンさん」――歌手を目指したきっかけとロールモデルを教えてください。テファン:中学生の時から歌手になりたかったんです。将来の夢を考えた時に、自分がうまく出来る出来ないに関わらず「自分が好きなことをやりたい」と思って、芸能界に進みたいと両親に話しました。高校の時にSNSを通じてスカウトを受けて、歌とダンスを習うようになりました。昔からNCTのへチャン先輩をロールモデルに掲げていましたが、最近はRIIZEのソヒ先輩にも憧れています。お2人ともメインボーカルですが、ダンスもとても上手で、チームの中で特別な存在感を放っていて目を引きます。ソヒ先輩は、いつも笑っていて幸せなオーラを放っているところもとても好きです。ジェイン:中学2年の時にスカウトを受けて、アイドルという仕事に興味を持つようになりました。もう1つのきっかけで言うと、ある日友達がHIPHOPアーティストの合同コンサートのチケットをくれたこと。大迫力の音響と、スポットライトを一身に浴びているアーティストの皆さんの姿を見て「本当にかっこいい。僕もやってみたい」と思って、両親に話して高校生から練習生生活を始めました。ロールモデルはBANG YEDAM(バン・イェダム)先輩です。普段からR&Bというジャンルが好きなのですが、R&Bならではの華やかなテクニックや繊細な表現力が本当に格好良く、私のロールモデルとして挙げさせていただきました。ヒョンミン:僕がアイドルという職業を意識し始めたのは、まだ子供の頃にたくさんのアイドルが出演する「Dream Concert」を見に行った時です。当時は雨がたくさん降っていたのですが、雨の中でアイドルの皆さんが歌っている姿を見て「かっこいいな」と思いました。特に印象的だったのがSHINeeのテミン先輩がソロで「MOVE」を踊る姿でした。まさにアーティストという感じで、胸を打たれました。その後、BTS先輩のステージを見る機会があって「僕もやってみたい」という気持ちが一層強くなり、アイドルを目指すようになりました。ロールモデルは尊敬しているのはBTS先輩です。そして、今の僕が作っていきたいイメージという意味で言うとNCT WISHのシオン先輩です。シオン先輩の長い手足を使ったダンスが好きで、ダンスのラインも僕が追求しているスタイルなのでリーダーという自分との共通点もあるので、ロールモデルに掲げています。セナ:僕はアイドルについてなにも知らない状態でスカウトを受けて、よくわからないけど一応調べておこうと思って、様々なアーティストの方々の動画を見るうちに「かっこいい!」と思って憧れるようになり、いつの間にかアイドルを目指していました。ロールモデルは、BTSのジミン先輩と&TEAMのK先輩です。ジミン先輩は努力家で魅力的なオーラを持っているところ、K先輩はステージの上でのカリスマと表情の作り方、長い手足を使ったパフォーマンスが好きです。ルキア:僕のお母さんがK-POPが好きで、東方神起先輩とかSHINee先輩の音楽をよく聞いていたんです。その頃僕は保育園だとか小学校の低学年で本当に幼かったので、特にアイドルになりたいという気持ちはありませんでした。転機でいうと、子供の頃から空手を習っていたのですが、中学1年生の頃に「空手で僕の人生を終えるのは違うな」とふと思ったんです(笑)。元々僕は目立つことが好きなので、小さい頃にお母さんがよく聴いていたK-POPの音楽やアーティストの方々を思い出して「やってみよう」という気持ちになりました。そこからダンスを始めて、比較的短期間で練習生になれました。練習生になれた時に「絶対にアイドルになりたい」と強く思ったことを覚えています。ロールモデルは、当然ジェジュンさんです。もう、ジェジュンさんのすべてがロールモデルです! ライブもすごいし、ソロでもステージを魅せることができる。オーディションの時に幕張メッセでジェジュンさんのライブを見せていただいたのですが、身長が3mくらいに見えました(笑)。そのくらいオーラがすごすぎて。ビジュアルもすごくかっこいいし、なにより性格がとても良い方なので、ジェジュンさんのようなアーティストになりたいです。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報1st EP「KEYVITUP」好評リリース中!★配信・ダウンロードはこちら<収録曲>1. BEST ONE2. KEYVITUP3. LEGENDARY4. SHOW ME SOMETHING5. POLAROID■関連サイト・KEYVITUP 公式X・KEYVITUP 日本公式ページ

KO1KEYZ、TXT、BTSも!「Kstyle最強ビジュアルランキング」決勝に進出するのは?【予選結果】
KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle 最強ビジュアルランキング」。1月に開催された第1回では、世界中のファンから多くの投票が寄せられ、大きな盛り上がりを見せました。そんな人気企画が、2026年上半期のランキング企画として再び登場! 6月11日(木)~6月24日(水)の期間行われた予選投票の結果を発表します。7月1日(水)からは、予選投票でTOP20入りした候補者による決勝投票を開催! 予選投票と決勝投票の合計票数で最終順位が決定するので、ぜひ引き続きご参加ください。今回も各部門の最終1位にはオリジナルトロフィーを贈呈! さらにスケールアップしておとどけする「Kstyle最強ビジュアルランキング」を、お見逃しなく。 ★「Kstyle最強ビジュアルランキング」予選投票 結果★ ◆TEENS部門82MAJOR ドギュン / 8TURN スンホン / AHOF ズアン / AHOF ダイスケ / AHOF ジュウォン / ALL(H)OURS ヒョンビン / ALL(H)OURS オン / ALPHA DRIVE ONE ジョウ・アンシン / ALPHA DRIVE ONE チョ・サンヒョン / AMPERS&ONE キム・スンモ / AND2BLE ハン・ユジン / ARrC アンディ / ARrC チェハン / ARrC ドハ / ARrC リオト / BOY STORY ミンルイ / BOY STORY シュヤン / BOYNEXTDOOR ウンハク / CLOSE YOUR EYES ケンシン / CLOSE YOUR EYES ソ・ギョンべ / CLOSE YOUR EYES ソン・スンホ / CORTIS ジュフン / CORTIS ゴンホ / CORTIS マーティン / CORTIS ソンヒョン / DAILY:DIRECTION チャン・ユンソク / EASTSHINE フェニックス / EVNNE パク・ジフ / HORI7ON Jeromy / HORI7ON Marcus / hrtz.wav ケイテン / idntt チェ・ギョンビン / idntt ファン・ウンス / idntt キム・ヒジュ / idntt キム・ジュホ / idntt キム・ソンジュン / idntt イ・ファニ / idntt イ・ジェヨン / idntt イ・ギュヒョク / idntt パク・ヌリ / KEYVITUP ジェイン / KEYVITUP ルキア / KEYVITUP セナ / KICKFLIP ドンヒョン / KICKFLIP ケイジュ / KO1KEYZ KOSUKE / KO1KEYZ RYUJI / KO1KEYZ TOWA / KO1KEYZ YUKI / LNGSHOT ルイ / LNGSHOT リュル / LNGSHOT ウジン / NCT WISH リョウ / NCT WISH サクヤ / NEXZ ヒュイ / NEXZ セイタ / NEXZ ソ ゴン / NEXZ ユウキ / NouerA FAN / NouerA Lin / NouerA ミラク / SEVENTOEIGHT D'OM / The Wind チャンウォン / The Wind ハンビン / The Wind ヒョンジュン / The Wind ハユチャン / TUNEXX アークティック / TWS ギョンミン◆20s部門&TEAM FUMA / &TEAM HARUA / &TEAM K / &TEAM Maki / &TEAM NICHOLAS / AHOF JL / AHOF スティーブン / AHOF チャ・ウンギ / ALPHA DRIVE ONE アルノ / ALPHA DRIVE ONE イ・サンウォン / ALPHA DRIVE ONE キム・ジュンソ / AND2BLE キム・ギュビン / AND2BLE ジャン・ハオ / AND2BLE ユ・スンオン / AND2BLE リッキー / ATEEZ ソンファ / ATEEZ ユンホ / ATEEZ ヨサン / BOYNEXTDOOR イハン / BOYNEXTDOOR ジェヒョン / BOYNEXTDOOR テサン / BTS ジョングク / CLOSE YOUR EYES チョン・ミヌク / CLOSE YOUR EYES マージンシャン / CORTIS James / CRAVITY ヒョンジュン / ENHYPEN JAY / ENHYPEN SUNGHOON / ENHYPEN NI-KI / EVNNE ケイタ / GOT7 BamBam / IDID WONBIN / INI 西洸人 / INI 池﨑理人 / INI 木村柾哉 / JO1 河野 純喜 / JO1 佐藤 景瑚 / JO1 川西 拓実 / KEYVITUP テファン / KICKFLIP ミンジェ / KO1KEYZ DAIKI / KO1KEYZ ISSA / KO1KEYZ KEITO / KO1KEYZ RYOGA / KO1KEYZ SHINHAENG / KO1KEYZ SIYOUNG / KO1KEYZ YOSHIKI / KO1KEYZ YURA / LNGSHOT Ohyul / MODYSSEY HUNG YI / n.SSign カズタ / n.SSign ドハ / n.SSign ロレンス / NCT ジェミン / NCT DREAM チョンロ / NCT WISH ユウシ / NEXZ HARU / NEXZ TOMOYA / NEXZ YU / NouerA JUNPYO / ORβIT TOMO / ORβIT YUGO / RIIZE アントン / RIIZE ウォンビン / RIIZE ウンソク / RIIZE ショウタロウ / RIIZE ソヒ / RIIZE ソンチャン / SEVENTEEN DINO / SEVENTEEN DK / SEVENTEEN THE 8 / SEVENTEEN スングァン / SEVENTEEN バーノン / SEVENTEEN ミンギュ / Stray Kids スンミン / Stray Kids ヒョンジン / Stray Kids フィリックス / Stray Kids リノ / TEMPEST HANBIN / TEMPEST LEW / TREASURE ASAHI / TREASURE JIHOON / TREASURE JUNKYU / TREASURE PARK JEONG WOO / TREASURE YOSHI / TWS ジフン / TWS シンユ / TWS ドフン / TWS ハンジン / TWS ヨンジェ / TXT スビン / TXT テヒョン / TXT ヒュニンカイ / TXT ボムギュ / TXT ヨンジュン / VERIVERY カンミン / WEi キム・ヨハン / ZEROBASEONE キム・ジウン / ZEROBASEONE キム・テレ / ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆30s+部門2PM Jun. K / 2PM ウヨン / 2PM ジュノ / 2PM チャンソン / 2PM テギョン / 2PM ニックン / B1A4 CNU / B1A4 GONGCHAN / B1A4 SANDEUL / BAEKHO / BIGBANG SOL / BIGBANG D-LITE / BIGBANG G-DRAGON / BTOB ソンジェ / BTS j-hope / BTS Jin / BTS RM / BTS SUGA / BTS V / BTS ジミン / CNBLUE イ・ジョンシン / CNBLUE カン・ミンヒョク / CNBLUE ジョン・ヨンファ / EXO D.O. / EXO カイ / EXO スホ / EXO セフン / EXO チャンヨル / EXO レイ / EXO シウミン / EXO チェン / EXO ベクヒョン / FTISLAND イ・ジェジン / FTISLAND イ・ホンギ / FTISLAND チェ・ミンファン / GOT7 JAY B / GOT7 ジニョン / GOT7 ジャクソン / GOT7 マーク / Highlight イ・ギグァン / Highlight ソン・ドンウン / Highlight ヤン・ヨソプ / Highlight ユン・ドゥジュン / INFINITE ウヒョン / INFINITE エル / INFINITE ソンギュ / INFINITE ソンジョン / INFINITE ソンヨル / INFINITE ドンウ / MONSTA X I.M / MONSTA X キヒョン / MONSTA X ジュホン / MONSTA X ショヌ / MONSTA X ヒョンウォン / MONSTA X ミニョク / NCT ジャニー / NCT テヨン / NCT ユウタ / ONF E-TION / ONF HYOJIN / ONF MINKYUN / ONF SEUNGJUN / ONF WYATT / ORβIT YOONDONG / ORβIT YOUNGHOON / SEVENTEEN S.COUPS / SEVENTEEN ジュン / SEVENTEEN ジョシュア / SEVENTEEN ジョンハン / SF9 ヨンビン / SHINee オンユ /SHINee キー / SHINee テミン / SHINee ミンホ / SUPER JUNIOR イェソン / SUPER JUNIOR イトゥク / SUPER JUNIOR ウニョク / SUPER JUNIOR キュヒョン / SUPER JUNIOR シウォン / SUPER JUNIOR シンドン / SUPER JUNIOR ドンヘ / SUPER JUNIOR ヒチョル / SUPER JUNIOR リョウク / TEENTOP NIEL / VIXX エン / VIXX ケン / VIXX ヒョギ / VIXX レオ / WayV KUN / WayV TEN / ウォノ / キム・ジョンヒョン / ジェジュン / ジュンス(XIA) / チャン・デヒョン / 東方神起 チャンミン / 東方神起 ユンホ / ハ・ソンウン / ファン・ミンヒョン / ムン・ジョンオプ「Kstyle 最強ビジュアルランキング ~Powered by IDOLCHAMP~」2026年上半期予選投票<投票期間>2026年6月11日(木)~2026年6月24日(木)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年6月25日(金)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。20Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラから※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

JAEJOONGのバラエティ&ドラマを特集!SS501、ソ・イングクのライブや日本初放送のドラマも…7月のCS衛星劇場
7月の衛星劇場は、JAEJOONG(ジェジュン)のバラエティやSS501のライブなど、人気スターの出演作が盛りだくさん。話題のドラマも続々スタート!◆「ジェチング シーズン5」やドラマ「素直になれなくて」を放送!現在、日本ツアー「2026 JAEJOONG ZEPP&HALL LIVE TOUR」を開催中のJAEJOONG。彼の冠番組「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」が日本初放送中だ。7月は、EXOのディオ(#10)、JAEJOONGが制作を務めるガールズグループSAY MY NAME(#11)、「シュルプ」でブレイクした俳優ムン・サンミン(#13)らの登場回を放送。ディオとは、MBTIのT(思考型)とF(感情型)トークで大盛り上がり。ディオの料理愛も語られる。ムン・サンミンは、ナム・ジヒョンとともにドラマ「愛する盗賊様よ」をPR。撮影秘話や見どころについて語る他、ファン必見の胸キュンセリフの再現も飛び出す。9日には、JAEJOONGが出演した北川悦吏子脚本の日本ドラマ「素直になれなくて」の放送もスタート。SNSを通して出会った5人の男女の姿を描く青春群像劇で、JAEJOONGと木南晴夏演じる兄妹のほほえましいやり取りに注目だ。さらに、現在進行中のツアーから、パシフィコ横浜公演「2026 JAEJOONG ZEPP&HALL LIVE TOUR – 10% –」を、衛星劇場で9月にテレビ初・独占放送することが決定! こちらも見逃せない。◆SS501のライブを特集!2008年開催の日本ツアーに注目2005年にデビューし、プリンスのようなビジュアルを武器に、アジアで爆発的な人気を誇ったK-POP第2世代グループ・SS501。昨年、15年ぶりに3人のメンバーが集結して話題となった彼らの、往年のライブを特集する。7月は、2008年に行われた「SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for...」を放送。「DEJA VU」「弱虫~臆病な僕」「LUCKY DAYS」などヒット曲を披露したほか、アイドルらしい華やかなナンバーを次々と披露。初々しく個性溢れる日本語トークにも注目だ。◆「力の強い女 ト・ボンスン」など注目の韓国ドラマが続々!7月は韓国ドラマ4作品がスタート。「ラブフォビア~愛に臆病なあなたへ~」は、アプリ開発会社の共同代表とイケメン小説家が織りなす、トラウマ克服系ラブストーリー。真逆の価値観を持つ男女がぶつかり合いながらも少しずつ距離を縮めていく姿はときめき満点。AI時代ならではのリアルな恋愛模様を軸に、人とのつながりやぬくもりの大切さを問いかける。主演を務める元MOMOLANDのヨンウと「アイドルアイ」のキム・ヒョンジンの、息の合った演技にも注目だ。「元敬<ウォンギョン>~欲望の王妃~」は、朝鮮王朝3代王・太宗の正妃である元敬王妃の波乱の半生を描く本格時代劇。朝鮮王朝を題材にしたドラマは数あれど、王妃の視点から描かれる作品は珍しい。主演はチャ・ジュヨン。「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」でいじめグループの一員を演じ、強烈な印象を放った彼女が、激動の時代を凛として生き抜く王妃を好演する。ベテラン俳優イ・ソンミン演じる初代太祖イ・ソンゲの、重厚な存在感も見どころだ。「ライディング人生」は、有名塾が林立するソウルの大峙洞(テチドン)を舞台にしたヒューマンドラマ。娘を名門小学校に入学させようと、仕事とお受験に奮闘するワーキングママと、熾烈なお受験競争に巻き込まれた祖母の姿を描く。幼児教育から始まる韓国の超学歴社会を風刺しながら、三世代にわたる家族の再生にも焦点を当てた作品。ちなみにライディングとは、韓国で「子どもの学習塾などへの送迎」を意味する用語だ。初放送から9年を経た今も愛され続けるラブコメディの名作「力の強い女 ト・ボンスン」も登場。か弱い外見と裏腹に、先祖代々伝わる怪力を隠し持つヒロインと、ゲーム会社のCEOの恋をキュートに描く。最大の見どころは、男女主人公を演じるパク・ヒョンシクとパク・ボヨンが生み出す抜群のケミストリー。回を追うごとに高まる主人公2人の胸キュン展開に加え、ぶっきらぼう男子との三角関係や部下とのブロマンス、猟奇的事件をめぐるサスペンスなど、多彩な要素が絡み合う。◆ソ・イングクの2024年&2025年の日本ライブもアーティスト、俳優として幅広く活躍するソ・イングク。自身のアルバムのプロデュースやMVの演出まで手掛け、その多彩っぷりを発揮している。7月は、昨年行われた日本公演「2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN 」を放送。オールバンドセッション編成による迫力あるライブは必見だ。さらに、「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]」の名古屋公演と神戸公演も放送。ソ・イングクの魅力を堪能できるラインナップとなっている。■放送概要【韓国ドラマ】「元敬<ウォンギョン>~欲望の王妃~」7月2日(木)スタート!毎週(木)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(水)午前11:45~ ※2話連続放送出演:チャ・ジュヨン、イ・ヒョヌク、イ・ソンミン演出:キム・サンホ/脚本:イ・ヨンミ「ライディング人生」7月3日(金)スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(木)午後1:45~ ※2話連続放送出演:チョン・ヘジン、チョ・ミンス、チョン・ジニョン、チョン・ソクホ、キム・サラン演出:キム・チョルギュ/脚本:ソン・ユナ、チョ・ウォンドン「ラブフォビア~愛に臆病なあなたへ~」7月14日(火)日本初放送スタート!毎週(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(月)午後1:00~ ※2話連続放送出演:ヨンウ、キム・ヒョンジン、チョ・ユンソ、チェ・ビョンチャン、イム・ジウン演出:ワン・ヘリョン/脚本:イ・セリョン「力の強い女 ト・ボンスン」7月20日(月)スタート!毎週(月)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(日)午前6:00~ ※2話連続放送出演:パク・ボヨン、パク・ヒョンシク、ジス演出:イ・ヒョンミン/脚本:ペク・ミギョン【日本ドラマ】「素直になれなくて」7月9日(木)アンコール放送スタート!毎週(月)~(金)午前6:30~出演:瑛太、上野樹里、JAEJOONG(ジェジュン)、関めぐみ、玉山鉄二演出:光野道夫/脚本:北川悦吏子【韓国バラエティ】「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」日本初放送中!毎週(土)深夜0:00~再放送:毎週(土)午後11:00~MC:JAEJOONG(ジェジュン)<ゲスト>#10 ナ・ユングォン、EXO ディオ#11 SAY MY NAME 本田仁美&シュイ&カニー&ドヒ#12 Apink パク・チョロン&キム・ナムジュ#13 ナム・ジヒョン、ムン・サンミン#14 パク・ジェボム、LNGSHOT※全16話 ※#15以降は8月に放送【K-POPコンサート・ファンミーティング】「SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for...」7月18日(土)午後9:00~テレビ初放送!出演:SS501「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]<名古屋公演>」7月18日(土)午後7:00~放送!出演:ソ・イングク「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]<神戸公演>」7月25日(土)午後6:15~放送!出演:ソ・イングク「2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN 」7月25日(土)午後8:00~放送!出演:ソ・イングク★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

TREASURE、Jリーグと夢のコラボ!6クラブとのコラボグッズが発売決定
TREASUREとJリーグ6クラブとのコラボレーショングッズが発売される。世界最大級のデジタルスポーツプラットフォームを運営するFanatics Inc.の日本法人ファナティクス・ジャパン合同会社が、2026年7月8日(水)からスタートするグローバルボーイズグループTREASUREの日本ツアー「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」を記念して、同社のパートナーである「セレッソ大阪」「横浜F・マリノス」及び「ヴィッセル神戸」「名古屋グランパス」「アビスパ福岡」「FC東京」のJリーグ所属の6クラブとTREASUREのコラボレーショングッズを発売する。TREASUREとJリーグで第一線を走り続ける人気チームによる夢のコラボレーションに注目が集まっている。■商品情報「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN POP-UP STORE」【大阪会場】開催期間:2026年6月26日(金)~7月12日(日)開催場所:ZEROBASE道頓堀 / イベントスペース【神奈川会場】開催期間:2026年7月10日(金)~7月21日(火)開催場所:そごう横浜店 8F / 催会場【兵庫会場】開催期間:2026年7月18日(土)~7月27日(月)開催場所:神戸マルイ 5F / イベントスペース【愛知会場】開催期間:2026年7月24日(金)~8月3日(月)開催場所:名古屋栄三越 3F・4F / 特設会場【福井会場】開催期間:2026年8月6日(木)~8月10日(月)開催場所:西武福井店6F / 催事場【福岡会場】開催期間:2026年8月15日(土)~8月24日(月)開催場所:博多マルイ 7F / イベントスペース【東京会場】開催期間:2026年8月22日(土)~2026年9月8日(火)開催場所:西武渋谷店B館1F / イベントスペース※大阪会場では、「セレッソ大阪」のみの販売となります。※神奈川会場から、Jリーグ6クラブのコラボレーショングッズ全ラインナップを発売開始予定です。<各オンラインストア>セレッソ大阪公式オンラインストア期間:2026年6月24日(水)~先行発売開始TREASURE オンラインストア期間:2026年7月10日(金)~発売開始ヴィッセル神戸オフィシャルグッズショップ Jリーグオンラインストア店期間:2026年7月10日(金)18:00~発売開始アビスパ福岡公式オンラインショップ期間:2026年7月10日(金)~発売開始FC東京オンラインショップ発売予定日:2026年7月10日(金)~発売開始※店舗での販売は予定なし■関連リンクTREASUREオフィシャルサイト

海底撈火鍋から麻辣湯専門店「Hi Bowl」が日本初上陸!高田馬場に6月26日プレオープン
「Hi Bowl」の日本1号店が、ラーメン・アジア飯の激戦区である高田馬場に6月26日(金)にプレオープンする。この「Hi Bowl」は、大人気火鍋チェーン「海底撈火鍋」が手掛ける新ブランド。本場の味と楽しさをギュッと凝縮した、新しい麻辣湯体験をすることができる。「好きな具材を選んで、好きな味をつくる」がコンセプトで新鮮な野菜などの食材を自分でセレクトし、6種類のこだわりスープから好みの味を組み合わせて、オリジナル麻辣湯を楽しめる。また、海底撈火鍋の店舗でも「おいしすぎる」とファンが多い名物メニューの四川風豚唐揚げを「Hi Bowl」でも楽しめる。サクサクでスパイシーな唐揚げは、麻辣湯の最高の相棒になること間違いなしだ。「Hi Bowl」では日本1号店の誕生を記念して、6月26日(金)から30日(火)の5日間限定で全品32%OFFの割引キャンペーンが実施される。 この投稿をInstagramで見る Hibowl(@hibowl_japan)がシェアした投稿

SEVENTEEN ジョンハン、本日ファンのもとへ…今後の活動に高まる期待
SEVENTEENのジョンハンが、本日(25日)召集解除となった。彼は2024年9月26日に社会服務要員として入隊し、本日ついに約1年9ヶ月の兵役を終えた。ジョンハンは、5級戦時勤労役の判定を受けて事実上の兵役免除となったS.COUPSに次ぐ最年長メンバーであり、グループ内で初めて除隊した。彼は、沖縄での記念ショット公開やOmoinotakeとコラボするなど、入隊中にもかかわらずファンと積極的に交流し、注目を集めた。SEVENTEENは現在、ウォヌが社会服務要員として、ウジとホシが陸軍現役兵として軍服務中だ。・SEVENTEEN ジョンハン、本日(9/26)入隊グループから1人目・SEVENTEEN ジョンハン、日本ファン驚き!入隊中に沖縄での記念ショットを再び公開可愛すぎと話題

ILLIT、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!
ILLITのヒット曲「Almond Chocolate」がまたしても新たな記録を追加した。本日(25日)、日本レコード協会によると、ILLITが2025年2月にデジタルリリースした初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が累積再生数1億回を突破し、2026年5月度ストリーミング認定で「プラチナ」認定を獲得した。2025年8月にストリーミング認定「ゴールド」(累積再生数5,000万回)を獲得して以来、さらに再生数を伸ばし、「プラチナ」認定に到達。K-POPグループの日本オリジナル曲として異例のロングヒットを記録している。これまでILLITはストリーミング認定にて、デビュー曲「Magnetic」が「ダブル・プラチナ」(累積再生数2億回)認定を受けており、これは歴代女性グループの中で最速での達成だった。続いて1stミニアルバム収録曲の「Lucky Girl Syndrome」も「ゴールド」認定、そして「Almond Chocolate」でも意味深い記録を更新し、熱い人気を立証した。「Almond Chocolate」は、推しをアーモンドチョコレートに例えて、熱い想いや恋心を表現した楽曲。SEKAI NO OWARIのNakajinが楽曲を提供し、BTS(防弾少年団)などを手掛けてきた音楽プロデューサー・Pdoggとタッグを組んで制作され、リリース当初から大きな話題を集めた。本楽曲は2025年7月7日付「オリコン週間ストリーミングランキング」で累積再生数5000万回を突破し、海外女性アーティストの2025年リリースタイトルで2025年上半期の再生数1位(2024/12/23付~2025/6/16付)、そして海外女性アーティストの今年度リリースタイトル最速で5000万再生(※今年度は2024/12/23付~)という2つの快挙を達成した。これらの成果が後押しとなり、「Almond Chocolate」は「第67回 日本レコード大賞」において海外アーティストで唯一優秀作品賞を受賞し、「第76回NHK紅白歌合戦」にも2年連続出演を掴んだ。今もなお、ILLITの日本の音楽市場での飛躍を象徴する代表曲として愛され続けている。直近では、Billboard JAPAN上半期チャート2026において「Almond Chocolate」が総合ソング・チャート「Hot 100」で73位にランクイン。ILLITは同チャートにランクインした唯一の第5世代K-POPグループとなり、さらに「Artist 100」では34位を記録し、海外女性アーティスト最高位を達成。日本での根強い人気を証明した。最新アルバムのタイトル曲「It's Me」でもグローバルチャートを席巻中だ。「It's Me」は2026年6月1日付「オリコン週間ストリーミングランキング」(集計期間:2026年5月18日~24日)で、今年の海外女性グループ楽曲最高週間再生数となる527.7万回を記録。さらにBillboard JAPAN「Hot 100」でも上位を維持し続けておりロングヒットを継続している。待望の日本2ndシングル「I Got Your Back」にも注目が集まる。同シングルは、7月26日にデジタル配信リリース、29日にCDリリースされる予定だ。初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVEPRESS START❤in JAPAN」も開催中で、日本での勢いをさらに加速させている。

NCT WISH リョウ、NEWS 小山慶一郎と対面!「BOY MEETS GIRL」ダンスチャレンジ動画が話題に
NCT WISHのリョウが、NEWSの小山慶一郎とのダンス動画を公開し、話題となっている。昨日(24日)、NCT WISHの公式Instagramには、リョウと小山慶一郎による、NCT WISHの新曲「BOY MEETS GIRL」のダンスチャレンジ動画が投稿された。動画で2人は仲睦まじい雰囲気のなか手を取り合い、終始笑顔でダンスを踊った。この動画が投稿されると、小山慶一郎は「ファンの皆さん42歳小山がお邪魔しました。そしてお誘いいただきスタッフの皆様ありがとうございました!可愛すぎるリョウくんでした」というコメントを残した。動画を見たファンからは「本当に可愛い」「想像もできなかった組み合わせ」「私得すぎる」「激アツコラボ」など多数のコメントが寄せられた。リョウの所属するNCT WISHは7月15日にJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」を発売する。「BOY MEETS GIRL」はTRFの大ヒット曲をリメイクしたもので、22日にミュージックビデオが公開された。・NCT WISH、TRFの「BOY MEETS GIRL」をリメイク!爽やかなMVが解禁SAMとDJ KOOからのコメントも・NCT WISH、大バズり中ダンスの特別アレンジを披露!サムギョプサル実演調理も「Venue101」出演が話題に この投稿をInstagramで見る NCT WISH(@nctwish_official)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

BTS「オリコン上半期ランキング 2026」で2冠を獲得!喜びのコメントも到着“成長した姿で再び日本へ行く”
今年3月に完全体で復帰した7人組グループBTS(防弾少年団)の「ARIRANG」が、6月25日(木)午前4時発表の「オリコン上半期ランキング 2026」、「作品別売上数部門」の「アルバムランキング」「合算アルバムランキング」で1位を獲得した。海外アーティストによる上半期アルバム1位獲得は、2020年度にBTSが獲得した「MAP OF THE SOUL:7~THE JOURNEY~」以来6年ぶり、自身通算2度目。海外アーティストによる同ランキング通算2度の1位獲得は史上初となる。期間内売上は72.8万枚。海外男性アーティストによる同ランキングの期間内売上70万枚超えは、2004年度のクイーン「クイーン ジュエルズ~ヴェリー・ベスト・オブ・クイーン~」(116.5万枚)以来、22年ぶりとなった。本作は、2026年3月30日付「オリコン週間アルバムランキング」で3年9ヶ月ぶり、自身通算11作目の1位を獲得。初週売上は、今年度、海外アーティスト最高の54.7万枚を記録した。また、「作品別売上数部門」の「合算アルバムランキング」においても、期間内ポイント92.2万PT(922,331PT)で、自身初にして海外アーティスト史上初の1位を獲得した。期間内ポイント80万PT超えは、King & Prince、Snow Manに続く史上3組目で、海外アーティストでは初。今年度唯一の期間内80万PT超え作品となった。本作には、グループのアイデンティティと彼らが向き合ってきた普遍的な感情をテーマにした全14曲を収録。タイトル曲「SWIM」は、作詞をメンバーのRMが手掛け、人生という荒波の中でも立ち止まることなく、泳ぎ進み続ける姿勢を歌った楽曲だ。押し寄せる潮流を自身のペースで淡々と乗り越えていこうとする意志を「人生への愛」として描き出している。――「オリコン上半期ランキング 2026」において、「アルバムランキング」「合算アルバムランキング」の2冠を獲得されました。率直な今のお気持ちをお聞かせください。BTS:今回のアルバムは完全体として3年9ヶ月ぶりにリリースしたアルバムです。このように久しぶりにリリースしたアルバムであり、「今のBTS」を収めたアルバムであるだけに、これほど多くの愛を受けていることが本当に光栄で嬉しいです。――BTSの作品や楽曲を愛してくださっている、日本にいるファンの皆さまへ、メッセージをお願いいたします。BTS:いつも僕たちBTSと、僕たちの音楽を愛し応援してくださることに、まず感謝の気持ちをお伝えしたいです。ご存知の通り、僕たちは現在ワールドツアーを開催中ですが、ツアーを通じてさらに成長した姿で日本にも再び訪れる予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください。





