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WINNER ソン・ミノ、3月24日に初公判…兵役法違反の疑い
服務怠慢の疑いで起訴されたWINNERのソン・ミノが、3月に法廷に立つ。昨日(30日)、法曹界によると、ソウル西部地裁刑事10単独(ソン・ジュンギュ判事)は3月24日、兵役法違反の疑いが持たれているソン・ミノと麻浦(マポ)住民便益施設責任者A氏の初公判を開く。ソウル西部地検は昨年12月30日、ソン・ミノを兵役法違反の疑いで在宅起訴した。ソン・ミンホの勤務怠慢を幇助した疑いで、麻浦住民便益施設の責任者A氏も裁判にかけられた。ソン・ミノは2023年3月から2024年12月まで、社会服務要員として服務した。しかし、勤務地に規定通りに出勤していなかったという服務怠慢疑惑が浮上した。彼は、召喚調査で服務時間中の勤務地離脱の事実をおおむね認めたと伝えられた。

WINNER ソン・ミノ、兵役法違反の疑いで在宅起訴
WINNERのソン・ミノが、服務怠慢の疑いで裁判にかけられた。ソウル西部地検は昨日(30日)、ソン・ミノを兵役法違反の疑いで在宅起訴した。ソン・ミノが代替服務をしていた麻浦(マポ)住民便益施設の責任者は、勤務怠慢を幇助した疑いで一緒に裁判にかけられた。ソン・ミノは2023年3月から社会服務要員として勤務し、勤務地に規定通りに出勤しないなど、兵役法を違反した疑いが持たれている。これについて、ソン・ミノの所属事務所YG ENTERTAINMENTは昨年12月17日、服務怠慢疑惑が浮上すると、「病気休暇の理由は服務前から受けていた治療の延長であり、その他の休暇などはすべて規定に則って使用した」と公式コメントを発表した。所属事務所を通じて発表した公式コメント以外、沈黙を貫いているソン・ミノは、3度目の召喚調査で服務時間中の勤務地離脱の事実をおおむね認めたと伝えられた。彼は昨年12月23日に警察に立件された。その後、ソウル麻浦警察署は今年5月にソン・ミノを兵役法の違反の疑いで検察に送致した。服務怠慢疑惑が浮き彫りになった後、ソン・ミノが陸軍現役で再入隊すべきだという意見が少なくなかったが、現行の兵役法上、不可能である。兵役法第33条では、社会服務要員が正当な理由なく服務を離脱した場合、離脱日数の5倍の期間を延長して服務させるとしている。正当な理由なく8日以上、服務を離脱した場合は、3年以下の懲役を言い渡すことが可能だ。・WINNER ソン・ミノ、兵役法違反の疑いで検察に送致・WINNER ソン・ミノ、交通事故に遭い治療を受けていたことが明らかに

WINNER、約6年ぶりの日本公演が大阪でフィナーレ!サプライズステージに大歓声
WINNERが、12月13日(土)に約6年ぶりとなる日本公演「2025 WINNER CONCERT JAPAN FINAL IN OSAKA」をグランキューブ大阪で開催した。本公演は今年9月に兵庫と東京で開催された「2025 WINNER CONCERT IN JAPAN」の追加ファイナル公演で、代表曲「REALLY REALLY」「LOVE ME LOVE ME」「I LOVE U」をはじめ、「EVERYDAY」「ISLAND」「MILLIONS」、ライブの定番曲「MOVIE STAR」、さらにTikTokで再注目を集めている「DON'T FLIRT」など全21曲を披露。バラードからソロステージまで、多彩な構成で観客を魅了した。ラストにはファイナル公演ならではのサプライズとして、デビューのきっかけとなったメンバーはもちろんファンにもおなじみの「GO UP」をダブルアンコールでパフォーマンスし、会場は大歓声に包まれた。今年7月のソウル公演を皮切りにスタートした単独公演「2025 WINNER CONCERT 」は、約6年ぶりの日本開催とあって、再会を待ち望んでいたファンにとって、特別な時間となったことは間違いない。さらに、カン・スンユンによる約4年ぶりの単独ソロツアー「2025-26 KANG SEUNG YOON : PASSAGE #2 CONCERT TOUR」も開催決定。日本では3月14日(土)大阪・大阪国際交流センター、3月15日(日)東京・豊洲PITの2都市で行われる。日本では初となるソロコンサートということもあり、期待が高まっている。

WINNER カン・スンユン、日本初ソロコンサートの詳細を発表!明日より先行販売スタート
WINNERのカン・スンユンの単独ソロツアー「2025-26 KANG SEUNG YOON : PASSAGE #2 CONCERT TOUR」のチケットが12月11日(木)15時から先行販売されることが決定した。2021年に開催された初のソロコンサート以来、約4年ぶりとなる今回のツアーは、カン・スンユンの故郷・釜山(プサン)を皮切りに韓国国内の5都市を周り、日本では3月14日(土)大阪・大阪国際交流センター、3月15日(日)東京・豊洲PITの2都市での開催が決定している。日本では初となるソロコンサートを長らく待ち望んでいたファンからの注目が高まっており、チケット争奪戦が予想される。また、現在配信中の2ndソロアルバム「PAGE 2」は、前作「PAGE」から約4年7ヶ月ぶりとなるソロ・フルアルバム。全曲の作詞・作曲にカン・スンユン自身が携わった渾身の作品で、ツアーでの初披露にも期待が高まっている。さらに、先日WINNERとしては約6年ぶりとなる日本公演が開催され、ファンの熱い要望に応える形で追加された、12月13日(土)大阪・グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場メインホール)での公演でファイナルを迎える。カン・スンユンのソロツアーとWINNERのファイナル公演、どちらも見逃せたいツアーとなっている。■公演概要「2025-26 KANG SEUNG YOON : PASSAGE #2 CONCERT TOUR」〈会場・日時〉大阪・大阪国際交流センター 2026年3月14日(土) 開演 17:00東京・豊洲PIT 2026年3月15日(日) 開演 17:00詳細はこちら■関連リンクWINNER 日本公式サイト

WINNER、12月13日に開催の大阪追加公演の独占生中継が決定!
12月13日(土)に開催される「2025 WINNER CONCERT JAPAN FINAL IN OSAKA」が、ライブ・イベント配信専門プラットフォーム「sheeta Live Stream」にて独占生中継される。またあわせて、配信チケット購入者を対象としたプレゼントキャンペーンも実施。WINNERは、2014年にデビューしたYG ENTERTAINMENT所属のボーイズグループ。今年9月、前回の日本ツアー「WINNER JAPAN TOUR 2019」以来、約6年ぶりとなるツアー「2025 WINNER CONCERT IN JAPAN」を開催し、各公演で大きな反響を集めた。本公演の完売を受け、今回大阪での追加公演が決定している。番組の冒頭は無料配信、全編はチケット購入者のみ視聴可能となっている。プレゼントキャンペーンでは、配信チケット購入者全員にメンバーのプリントサイン入りランダムピクチャーチケット(全3種)が配布されるほか、抽選で5名にメンバー3名の直筆サイン入りグッズが贈呈される。■配信情報「2025 WINNER CONCERT JAPAN FINAL IN OSAKA」 sheeta Live Stream 独占生中継配信日時:2025年12月13日(土)18:00~見逃し配信:2025年12月13日(土)18:00~2025年12月27日(土)23:59配信プラットフォーム:sheeta Live Stream配信チケット価格:¥5,500(税込)※冒頭部分のみ一部無料配信あり※配信チケットの購入方法や視聴方法などの詳細は、チケット販売ページにてご案内します。チケット販売・視聴URLはこちら主催:株式会社ドワンゴ■関連サイト「sheeta Live Stream」公式サイト

WINNER カン・スンユン、約4年ぶりの単独コンサートが決定!韓国5都市&日本2都市ツアー開催
WINNERのカン・スンユンが2ndソロアルバム「PAGE 2」で活発な活動を展開している中、単独コンサートが決定した。11月17日、所属事務所のYG ENTERTAINMENTによると、カン・スンユンは「2025-26 カン・スンユン(KANG SEUNG YOON): PASSAGE #2 CONCERT TOUR」ツアーを開催する。これは2021年に開催された初のソロコンサート以来、約4年ぶりの単独公演だ。規模も大幅に拡大した。韓国国内5都市と日本2都市まで、国内外にわたって全7つの地域でツアーを行う。スタート点はカン・スンユンの故郷である釜山だ。12月24日、25日の釜山公演を皮切りに、1月3日大邱、1月17日大田、1月24日光州、2月28日・3月1日ソウル、そして日本に向かい、3月14日大阪、3月15日東京でツアーの熱気を繋いでいく。最近発表した2ndソロアルバムを通じて、並外れた感性で好評を得たカン・スンユンだけに、良い反応が予想される。特にタイトル名「PASSAGE #2」からうかがえるように、初のコンサートだった「PASSAGE」からより拡張された音楽的な世界観と深まった叙事を予感させ、期待感を高めている。YG側は「長い間カン・スンユンの公演を待ってくださったファンの皆様の声援と、最大限多くの観客の皆様を訪ねていこうとするアーティストの意思を反映して規模を拡大した」とし、「これまでの音楽的色彩が完璧に溶け込んだ、新しいステージをお見せする予定なので、多くの関心をお願いします」と伝えた。「2025-26 カン・スンユン(KANG SEUNG YOON): PASSAGE #2 CONCERT TOUR」の国内公演チケット予約は、NOLチケットで行われる。先行予約は21日午後5時、一般予約は24日午後5時に釜山を皮切りに地域別に順次進行され、ソウル公演は2026年1月5日先行予約、1月8日一般予約がオープンされる。大邱地域はYES24でも一般予約チケットの購入が可能だ。

WINNER カン・スンユン、2ndフルアルバム「PAGE 2」を発売“最初からやり直す気持ちで準備した”
WINNERのカン・スンユンが、2ndソロフルアルバム「PAGE 2」でカムバックした。11月3日に発売された「PAGE 2」は、日常で直面する様々な感情をカン・スンユンならではの繊細な感性と表現で紡ぎ出した短編集のようなアルバムだ。約4年7ヶ月ぶりのソロアルバムで、全曲のプロデュースはもちろん、ビジュアルからプロモーションまで彼自身がリードし、これまで以上に熱い関心が集まっている。今作では、ダンス、R&B、ロック、バラードなど多彩なジャンル、真心のこもったストーリーから、一段と深くなった音楽世界を垣間見ることができた。カン・スンユンは、「一瞬一瞬浮かぶ感情や頭をよぎる記憶をありのまま記録したかった。曲が進むにつれて新しく繰り広げられる物語を一緒に楽しんでほしい」と伝えた。―― 2ndフルアルバム「PAGE 2」を1つのキーワードで表すとどのような言葉になりますか?カン・スンユン:多面です。13曲がそれぞれ異なる感情、異なる物語を歌っていますが、全ては自分の内面から派生したもう一つの顔だと考えました。今回のアルバムパッケージや予告コンテンツでは折り紙のモチーフをたくさん使いましたが、折り紙をすると新しい面が次々と生まれるように、カン・スンユンもまた様々な姿を持つ人間だという意味を込めたいと思いました。―― タイトル曲「ME(美)」の紹介をお願いします。カン・スンユン:楽しい雰囲気のダンス曲にシンセポップとロックサウンドが加えられています。何より聴きやすい曲ですし、このアルバムを最もよく表現しているトラックだと感じたため、タイトル曲にしました。歌詞を見ると「柔らかそうで鋭い」「落ち着いているようで荒々しい」など対立する表現が多数登場します。そうした多面的な美しさを描いた部分を探しながら聴いていただければ嬉しいです。―― 「ME(美)」を通じて伝えたいメッセージは何ですか?カン・スンユン:サビで繰り返される「美 and shake that beauty」という歌詞のように、青春の美しさに大胆に揺さぶりをかけながら、思いっきり楽しんでみようというメッセージを込めました。そして、自分が記憶する自分の若さ、永遠に記憶したい今の大切な思い出を音楽の中に縛っておきたかったんです。この曲を聴く皆さんにも、それぞれの輝かしい時間をキャプチャーするように楽しんでいただければと思います。―― ミュージックビデオも明るく爽やかなムードが際立っていましたが、鑑賞ポイントを教えてください。カン・スンユン:ただ見ているだけでも青春を感じられるよう表現しようと思いました。青春という言葉が持つ意味や年齢にこだわるよりも、それ自体が輝く一瞬の美しさを捉えたいと思いました。そのためミュージックビデオには、友達とロードトリップに出かけたり、スケートボードで広いところを駆け抜けるなど、自由な雰囲気を形にしたシーンがたくさん登場します。それこそ若さで輝く瞬間をありのままに記録した映像だと考えていただいてもいいと思います。―― 1stフルアルバムとは違って、今回のタイトル曲はダンス曲です。どのようなパフォーマンスが見られるのでしょうか?カン・スンユン:個人的には今までの活動の中でも、一番気に入っているパフォーマンスだと自信を持って言えます。この曲を制作する際にイメージしていたものがそのまま表現されているのもありますし、全体的に軽快なムードにもよく合う振付で本当に満足しています。特にスタンドマイクにゴムバンドをつけて様々な形を表現する動きがありますが、面白いポイントだと思っているので注目してくださったら嬉しいです。―― 今作には13曲も収録されていますが、特に愛着のある収録曲は何ですか?カン・スンユン:もちろん全ての収録曲に愛情は大きいですが、ファンの皆さんにも僕自身にも、「PICK YOU UP(Feat.SECHSKIES ウン・ジウォン)」が少し特別な曲ではないかと思います。この曲は最初から最後までINNER CIRCLE(WINNERのファン)のためのファンソングです。いつもそばで支えてくれる僕の味方に、僕も心強い存在でありたいという真心を込めました。愛犬のトールの視線から書いた「S.A.D」も、僕にとって非常に愛しく、意味深い曲になると思います。―― 今回のアルバムと1stフルアルバム「PAGE」の違いは何でしょうか?カン・スンユン:「PAGE」が僕の考えや物語が中心だったのに対し、「PAGE 2」はさらに多様性と深みが加わったアルバムです。フュージョン時代劇のシーンをイメージしながら誕生した「FOLLOW」や、別れた恋人たちのリアリティ番組を見て作った「LIE TO ME(Feat. ホリュン)」のように、僕の経験とは全く関係なく、想像から出発した音楽も収録されているからです。時には新しい物語を生み出す小説家のように、時には仮想の状況を演じる俳優のように制作しました。―― リスナーにはこのアルバムをどのように聴いてほしいですか?カン・スンユン:様々なムードのトラックが収録されているだけに、好きな曲や気に入った曲があれば、様々なプレイリストに分けて、状況に合わせて楽しんでいただければと思います。例えばドライブの時は「ME(美)」のようなテンポの速い曲、ゆっくり休みたい時は「SKY ROOF」のような穏やかで叙情的な曲を聴いてみても良いと思います。―― 「PAGE 2」を通じてリスナーにどのような印象を残したいですか?カン・スンユン:次のアルバムが楽しみなアーティストという印象であれば嬉しいです。これまでの人々の僕に対するイメージを少し脱ぎ捨て、「カン・スンユンにこんなところもあったのか」と思ってくれたり、「次はどんな音楽をするのだろう?」という好奇心を刺激できればと思います。1つの場所に留まらず、常に新しい道を探し続ける人間でありたいです。―― 様々な分野で絶えず活動していますが、その原動力は何ですか?カン・スンユン:僕の夢は、ファンの皆さんだけでなく、僕の家族、一緒に働く人々、大切な友人たちに誇れる人間になることです。その目標が、僕を頑張らせる原動力だと思います。どこかで僕という人間が役立つということが幸せだと思いますし、僕が必要とされる場所があれば、いつでも喜んで駆けつけたいと思います。―― カムバックの準備でとても忙しい日々を過ごしていると思いますが、活動に関するネタバレを少しだけお願いできますか?カン・スンユン:久しぶりにリリースするアルバムということもあって、新人の姿勢で最初からやり直すという気持ちでやっています。テレビ番組、YouTube、ラジオまでぎっしり詰まったスケジュールで、これまで以上に忙しく過ごしています。どうすれば僕の音楽をもっと多くの方々に聴いていただけるか、アイデアも出し続けているので楽しみにしてください。また今回のタイトル曲のチャレンジが本当に可愛いですし、ダンスではないので、あまり準備しなくても誰でも気軽に参加できます。ファンの皆さんやそれ以外の方々にも楽しく一緒に参加していただければ嬉しいです。―― まさにカン・スンユンでいっぱいのアルバムと言えると思いますが、「PAGE 2」を通じて自分自身に伝えたい言葉はありますか?カン・スンユン:まず、よく頑張ったと背中を叩いてあげたいです。特に今回はアルバム制作全般に関わりながら、新たに経験したことも多く、本当に楽しかったです。いかなる結果よりも素晴らしい過程だったと思います。「PAGE 2」で学んだことを活かし、次の段階に集中できる人間になれたらと思いますし、これからも成長し続ける姿をお見せしていきたいです。

WINNER カン・スンユン、タイトル曲「ME(美)」MV公開…開放的な映像とシンセサウンドの調和に注目
WINNERのカン・スンユンが本日(3日)午後6時、タイトル曲「ME(美)」のミュージックビデオを公開し、各種音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「PAGE 2」をリリースした。ミュージックビデオは開始と同時に一編の映画を思い起こさせる感覚的な映像美で強いインパクトを残した。続いて開けた道路の上を走り、沈む夕日を背景に歌を歌うなど、自由を満喫するカン・スンユンの姿は、見る人々に心地よいエネルギーを届けた。「ME(美)」は聴く者の耳を虜にした。リズミカルなドラムビートと温かい質感のシンセサウンドが明るく希望に満ちた雰囲気を醸し出しながら映像とも完璧に調和した。先立ってYG ENTERTAINMENTは「多彩な感情を細かく織り込んだ『短編集』のようなアルバム」と伝えていた。カン・スンユンは1stフルアルバム「PAGE」よりもさらに深く広く拡張させた、完成度の高い音楽世界を繰り広げる。カン・スンユンが全曲の作詞・作曲に参加した2ndフルアルバム「PAGE 2」には、タイトル曲「ME(美)」をはじめ、「FOLLOW」「LOVE PLAY(Feat. Red Velvet スルギ)」「SEVEN DAYS」「S.A.D」「PICK YOU UP(Feat. SECHSKIES ウン・ジウォン)」「SAY IT NOW」「CUT」「HOMELESS」「MULLY MULLY」「LIE TO ME(Feat. ホリュン)」「BISY BUDDY」「SKY ROOF」まで、全13曲が収録されている。

WINNER カン・スンユン、Red Velvet スルギらとコラボ!2ndフルアルバム「PAGE 2」トラックリストを公開
WINNERのカン・スンユンが、11月3日に2ndフルアルバムのリリースを控え、トラックリストを公開した。本日(28日)、YG ENTERTAINMENTによると、カン・スンユンの2ndフルアルバム「PAGE 2」には、全13曲の新曲が収録される。タイトル曲「ME(美)」をはじめ、「FOLLOW」「LOVE PLAY(Feat. Red Velvetのスルギ)」「SEVEN DAYS」「S.A.D」「PICK YOU UP(Feat. SECHSKIESのウン・ジウォン)」「SAY IT NOW」「CUT」「HOMELESS」「MULLY MULLY」「LIE TO ME(Feat. ホリュン)」「BISY BUDDY」「SKY ROOF」が収録されている。カン・スンユンが全曲の作詞・作曲に参加し、シンガーソングライターとしての存在感を見せる中、豪華なフィーチャリング陣も注目を集める。ウン・ジウォン、スルギ、ホリュンなど個性あふれるアーティストたちが参加し、どのような音楽的シナジー(相乗効果)を生み出すのか関心が集まっている。さらに、豪華プロデューサーたちも参加した。1stフルアルバム「PAGE」を手掛けたAiRPLAYをはじめ、カン・ウクジン、Diggy、WHERE THE NOISEなどYG ENTERTAINMENTのプロデューサーたちがもう一度意気投合した。WINNERと共に数々のヒット曲を生み出した彼らであるだけに、完成度の高い作品を予感させる。また、この日公開されたトラックリストポスターは、カン・スンユンの内面を覗き込むかのように、彼の顔がぼやける様子が感覚的なモノクロのビジュアルで収められ、新たな音楽世界への好奇心を刺激した。YG ENTERTAINMENTは「今回のアルバムは1冊の短編集のように、各トラックが独立したストーリーを持っている」とし、「より深い感性を込めた、カン・スンユンの2つ目のページを期待してほしい」と伝えた。カン・スンユンは2014年にWINNERとしてデビューした後、「REALLY REALLY」「LOVE ME LOVE ME」「EVERYDAY」など数多くのヒット曲の作詞・作曲に参加し、卓越したプロデュース能力を証明してきた。2021年にリリースした初のフルアルバム「PAGE」では、タイトル曲「IYAH」をはじめ、叙情的でありながらも強烈な音楽カラーを披露し、ソロアーティストとしての底力を証明した。

WINNER カン・スンユン、2ndフルアルバム「PAGE 2」コンセプトフィルムを公開
WINNERのカン・スンユンがソロカムバックを控え、ニューアルバムのコンセプトを垣間見ることができるティーザーを初公開し、ファンの期待を高めた。YG ENTERTAINMENTは昨日(24日)午後、公式SNSに「KANG SEUNG YOON 2nd FULL ALBUM CONCEPT FILM」を掲載した。今回のアルバムの全般的なムードとその中に込められた物語を凝縮的に盛り込んだ印象的な内容となっている。映像は、暗闇と光が共存する空間の中でのカン・スンユンのシルエットから始まる。緊迫したサウンドと共にどこかへ疾走していた彼は、混乱しているかのように彷徨いながら複雑な心理を繰り広げ、見る人の目を離せなくさせた。続く展開は、さらに圧巻だった。スピード感あふれる画面転換、きらめく照明、感覚的なアートワークが息する暇もなく交差した末、鮮やかな光の筋の下でついに何かと向き合うカン・スンユンがエンディングを飾り、没入感を最高潮に引き上げた。まさに一編の芸術作品を思い起こさせる演出と、感情の真髄を繊細に描き出したカン・スンユンの演技力がシナジー(相乗効果)を発揮した。彼が「PAGE 2」を通じて新たに完成させる音楽的な物語と、さらに深まった内面の成長に期待が集まる。カン・スンユンは11月3日午後6時、2ndフルアルバム「PAGE 2」でカムバックする。これまで数多くのWINNERのヒット曲を生み出してきたことはもちろん、2021年に発売した初のフルアルバム「PAGE」を通じて、シンガーソングライターとしての存在感を確固たるものにした彼は、再び自身だけの感性で音楽世界を拡張していく見通しだ。

WINNER カン・スンユン、11月3日に2ndフルアルバム「PAGE 2」でカムバック!コンセプトフォトも公開
WINNERのカン・スンユンが、新たな魅力満載の2ndフルアルバム「PAGE 2」でカムバックする。所属事務所のYG ENTERTAINMENTは10月23日午後、公式SNSを通じて「KANG SEUNG YOON 2nd FULL ALBUM CONCEPT PHOTO」を掲載した。20日から毎日順次公開されていたニューアルバムのコンセプトフォトがすべてベールを脱いだ。温かいムードの前作のフルアルバム「PAGE」とは対照的な、クールで都会的な雰囲気が際立っている。ベルベットとメタリック素材の対比、レザージャケットとスーツ、デニムジャケットなど多様な着こなしを通じて、異なるムードが織り交ぜられた立体的なビジュアルで目を引いた。眼差しからは、単純な外見の変化以上に内面の成長がうかがえる。YGはカン・スンユンがアルバム全曲の作詞・作曲に参加したとし、「ソロアーティストとしてさらに広がった音楽の幅と深まった感性を感じることができるだろう」と伝え、期待を高めた。カン・スンユンは2014年にWINNERとしてデビューして以来、「REALLY REALLY」「LOVE ME LOVE ME」「EVERYDAY」など数多くのヒット曲の作詞・作曲に参加し、卓越したプロデュース能力を証明してきた。2021年に発表したソロフルアルバム「PAGE」には、タイトル曲「IYAH」などを収録し、叙情的でありながら強烈な音楽カラーを披露して、ソロアーティストとしての底力を証明した。その次の章を予告する2ndフルアルバム「PAGE 2」は11月3日に発売される。Intro ver.とOutro ver.、4つの着こなしがすべて収められたBehind ver.など、計3つのバージョンのフィジカルアルバムで構成された。それぞれ異なるコンセプトと雰囲気を盛り込んだだけに、ファンたちに多様な楽しみを届ける見込みだ。

WINNER、神戸から東京まで4公演を完走!12月の大阪公演をサプライズ発表
WINNERの日本ツアーが成功裏に終了。また、追加公演の決定を電撃発表した。2014年にデビューしたYG ENTERTAINMENT所属のボーイズグループ・WINNERが、先日の神戸に続き、9月30日(火)に約6年ぶりとなる日本公演「2025 WINNER CONCERT IN JAPAN」を東京・TACHIKAWA STAGE GARDENで開催した。アンコールの興奮冷めやらぬ中、メンバーから12月13日(土)に大阪府立国際会議場メインホール(グランキューブ大阪)での追加公演「2025 WINNER CONCERT JAPAN FINAL IN OSAKA」が決定したことがサプライズ発表。思いもよらぬ発表に、会場に詰めかけたファンからは大きな歓声が沸き起こった。7月にソウルを皮切りにスタートした単独公演「2025 WINNER CONCERT 」は、約6年ぶりに日本で開催されるとあって、再会を待ち望んでいたファンの熱気は最高潮に。今回の大阪追加公演も、激しいチケット争奪戦になることが必至だ。東京公演では、ヒット曲「REALLY REALLY」「LOVE ME LOVE ME」「I LOVE U」をはじめ、「EVERYDAY」「ISLAND」「MILLIONS」、ライブの定番曲「MOVIE STAR」、さらにTikTokで再注目を集める「DON'T FLIRT」など全21曲を披露。バラードからソロステージまで、多彩なパフォーマンスで観客を魅了した。サプライズ発表された大阪追加公演にもますます期待が高まる。■公演概要「2025 WINNER CONCERT IN JAPAN」2025年12月13日(土)開演 18:00(再追加公演)会場:大阪府立国際会議場 メインホール(グランキューブ大阪)詳細はこちらから■関連リンクWINNER公式サイト




