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BTS(防弾少年団)

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  • BTS、日本公演は4月17日&18日に開催決定!ワールドツアーの日程が発表

    BTS、日本公演は4月17日&18日に開催決定!ワールドツアーの日程が発表

    BTS(防弾少年団)が、待望のワールドツアーの開催日程を発表した。本日(14日)0時、公式サイトを通じて、「BTS WORLD TOUR」の日程が発表。日本公演は2026年4月17日(金)と18日(土)、東京にて開催される。詳細は追って公開される予定だという。このワールドツアーは2022年4月にラスベガスで幕を閉じた「BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE」以来、約4年ぶりとなる大規模ツアーだ。アルバムの発売日とツアー告知の予告だけでも、世界中の音楽ファンから熱い注目を集めていただけに、チケットの争奪戦が予想される。先立って、BTSは3月20日に5thフルアルバムをリリースすることを発表。グループとしての新譜は、2022年6月にリリースしたアンソロジーアルバム「Proof」以来3年9ヶ月ぶり、フルアルバムとしては、2020年2月にリリースした「MAP OF THE SOUL : 7」以来、6年1ヶ月ぶりのリリースとなる。新譜には全14曲が収録されるという。デビュー以来、一貫して自身の思考を音楽で表現してきたBTSらしく、今作においても今のBTSを盛り込むために心血を注いだ。メンバーたちは2025年後半からアルバム制作に集中し、それぞれの想いを楽曲に反映させながら、アルバムの方向性を共に築き上げてきた。今後、新譜に関する情報も順次アップデートされる予定だ。・BTS、約7年ぶりの来日公演!4月に東京ドームで2days開催2027年にも再び日本へ・BTS、待望のカムバックは全14曲収録のフルアルバム!ワールドツアー日程は1月14日に公開

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  • BTSのV、個人Instagramのフォロワーが7,000万人突破!開設から約4年…韓国の男性芸能人では初

    BTSのV、個人Instagramのフォロワーが7,000万人突破!開設から約4年…韓国の男性芸能人では初

    BTS(防弾少年団)のVが、韓国男性芸能人として初めて個人Instagramのフォロワー数7,000万人を突破した。本日(13日)午後基準、Vの個人Instagramのフォロワー数は7,002万人となった。これは韓国男性芸能人として初の記録でもある。Vは2021年12月6日に個人アカウントを開設し、Instagram史上最短時間となる43分で、フォロワー100万人を突破。その後、4時間52分で1,000万人のフォロワーを集め、ギネス世界記録に登載された。彼の影響力は驚くべきものだった。Vは個人Instagramアカウントの開設からわずか4年で大記録を達成した。BTSは、今年春にニューアルバムの発売とともに大規模なワールドツアーを予告している。・BTSのV、2025年にGoogleで最も検索されたK-POPスターに!77ヶ国で1位・BTS(防弾少年団)のV、個人Instagramのフォロワー数が史上最短で1000万人を突破!ギネス世界記録を更新

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  • BTSのV、上半身裸ショットから強烈な赤髪まで!「GQ KOREA」で多彩な姿をアピール…約780万円のアイテム完売も話題に

    BTSのV、上半身裸ショットから強烈な赤髪まで!「GQ KOREA」で多彩な姿をアピール…約780万円のアイテム完売も話題に

    BTS(防弾少年団)のVが、強烈なビジュアルで注目を集めている。Vは、グローバルアンバサダーとして活動中のブランド「Cartier(カルティエ)」と共に、マガジン「GQ KOREA」2月号の表紙を飾った。最近「GQ KOREA」は「Me & You & V」というタイトルを掲げ、計6種類の表紙とティーザー映像を公開し、話題を集めた。「GQ KOREA」は「『V』には多くのストーリーが込められている。Vには2本の線が対称を成す。この線たちは平行でもなく、互いを消し去ることもないまま存在する。それぞれの方向へと離れていき、結局1つの点で出会う角度。Vという角度から、私たちは(BTSの)Vを再び見つめる。『GQ KOREA』2月号の主人公、Vを紹介する」と語った。また「GQ KOREA」は「Vの柔らかな指先は1つのジェスチャーであり、方向になる。分かれた2本の線は一つと一つ、出会って2という数字を作る。2とVとして完成される瞬間。GQの2月号、Vと共にしたストーリーは続く」と伝えた。「GQ KOREA」は発売告知と同時に予約販売がスタート。予約販売ランキング上位に名を連ね、注目を集めた。それだけでなく、Vがグラビアで着用したCartierのLOVEダイヤモンド・パヴェ・ブレスレットは約780万円相当の高価なアイテムだ。Vが着用しただけで、アメリカ、イギリス、アラブ首長国連邦など複数の国の公式ウェブサイトで完売した。・BTSのV、2025年にGoogleで最も検索されたK-POPスターに!77ヶ国で1位・BTSのV、30歳の誕生日を記念しファンがベルサイユ宮殿の庭園にベンチを献呈 この投稿をInstagramで見る GQ KOREA(@gq_korea)がシェアした投稿

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  • BTS ジミン、花柄ジャケット姿から棒付きキャンディを舐めるポーズまで…幻想的なグラビアが話題

    BTS ジミン、花柄ジャケット姿から棒付きキャンディを舐めるポーズまで…幻想的なグラビアが話題

    BTS(防弾少年団)のジミンが新たな魅力をアピールした。9日、ファッション誌「VOGUE KOREA」は公式SNSを通じて、「DIOR(ディオール)」のアンバサダーとして活動中のジミンの2月号のグラビアを公開。同誌は「今、ジミン。軽やかな繊細さ、幻想的で童話的な、温もりある美しさ。ジミンとジョナサン・アンダーソンが共有する美学。そうして始まった『VOGUE』の叙情的な2月」と紹介。今回のグラビアはバレンタインデーシーズンに合わせてDIORの製品を活用し、ロマンチックでありながらセンスあるムードを表現した。ジミンは金髪で幻想的な雰囲気を醸し出す一方、タキシード姿では青い棒付きキャンディを舐めるポーズを取ったり、花柄ジャケット姿では深みのある眼差しでカメラを見つめるなど、多彩なコンセプトをこなした。グラビアが公開されると、SNS上では「JIMINxVOGUEKOREA」のハッシュタグがリアルタイムトレンド入りし、ジミンのグローバルな人気を証明した。

    Newsen
  • BTS、米「iHeartRadio Music Awards」で多数ノミネート!J-HOPEは計4部門の候補に

    BTS、米「iHeartRadio Music Awards」で多数ノミネート!J-HOPEは計4部門の候補に

    BTS(防弾少年団)が、アメリカの音楽授賞式「2026 iHeartRadio Music Awards」において多数の部門にノミネートされ、圧倒的な存在感を示した。現地時間8日、「iHeartRadio Music Awards」は今年の受賞候補リストを発表。ジンとJ-HOPEは「K-pop Artist Of The Year」部門にそろってノミネートされた。また、J-HOPEはソロシングル「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」で「K-pop Song Of The Year」に、「Sweet Dreams(feat. Miguel)」で「Favorite K-pop Collab」に選出。さらに「MONA LISA」では「Favorite TikTok Dance」部門にも名を連ね、計4部門で受賞を競うこととなった。J-HOPEは昨年、「Sweet Dreams(feat. Miguel)」「MONA LISA」「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」と続くシングルプロジェクトを展開し、グローバルに活動してきた。今回の授賞式では、これら3曲すべてが候補に挙がり、ソロアーティストとしての確固たる地位を改めて証明。中でも「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」は、米ビルボードのメインソングチャート「Hot 100」で40位を記録し、自身のソロ曲としての最高順位を更新している。一方、ジンも2025年にリリースした2ndソロアルバム「Echo」でキャリアハイを記録した。同アルバムは、ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」で自己最高となる3位にチャートインしている。さらに、ジミンとジョングクの予測不能な友情旅行を描いたDisney+オリジナルシリーズ「Are You Sure?!」は、「Favorite On Screen」部門の候補に選出された。昨年のシーズン1に続き、シーズン2でもノミネートを果たし、再び受賞に挑む。「iHeartRadio Music Awards」は、アメリカのオンラインラジオ放送局iHeartRadioが2014年から主催している音楽授賞式だ。1年間に同局の放送やアプリで最も再生されたアーティストや楽曲などを選出する。今年の授賞式は3月26日、ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催され、米FOXチャンネルで生中継される予定だ。また、BTSは韓国サークルチャートにおいて、2025年年間「グローバルK-POPチャート」に計24曲をチャートインさせた。グループ曲に加え、全メンバーのソロ曲が幅広くチャートインしており、グループおよび個々の活動を通じて変わらぬ影響力を示している。

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  • BTS、ソロ活動でグループの存在感を底上げ…完全体でのカムバックに期待高まる

    BTS、ソロ活動でグループの存在感を底上げ…完全体でのカムバックに期待高まる

    BTS(防弾少年団)が、ソロ活動とグループ活動の理想的な好循環を証明している。各メンバーがソロとして成功を収めることでグループとしての格を一段階引き上げ、完全体での復帰に対する期待感を大きく高めている。BTSは3月20日、5thフルアルバムでカムバックする。3年9ヶ月ぶりとなる完全体での復帰だ。グループとしての公式活動が限られていた期間も、メンバーは新曲のリリースや公演を通じてファンとつながり続けてきた。公式な音楽活動がなかったメンバーも、主要なグローバル音楽チャートにおいてBTSの影響力を示し続けた。ジンは1stソロアルバム「Happy」および「Echo」で世界中のリスナーを魅了した。バンドサウンドを取り入れた音楽を披露し、同ジャンルのリスナーにBTSの存在を強く印象付けた。各アルバムのタイトル曲「Running Wild」(53位)と「Don't Say You Love Me」(90位)は、米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」にチャートイン。特に「Echo」は、メインアルバムチャート「ビルボード200」で自己最高位となる3位を記録した。また、ジンはこのアルバムで英「オフィシャルアルバムトップ100」に63位で初登場を果たしている。加えて、彼は初の単独ファンコンサートツアー「#RUNSEOKJIN_EP.TOUR」を開催し、世界各地の音楽ファンと交流した。京セラドーム大阪公演では、注釈付き指定席まで含めた「パーフェクト完売」を達成。米ダラスのアメリカン・エアラインズ・センターでは、韓国のソロアーティストとして初の全席ソールドアウトを記録した。さらに、米アナハイムのホンダ・センターでは歴代最多観客を動員した韓国アーティストとなるなど、意義ある記録を打ち立て、グループの威信を一層高めた。J-JOPEの世界的な活躍も際立っていた。昨年、「Sweet Dreams (feat. Miguel)」「MONA LISA」「Killin' It Girl (feat. GloRilla)」と続くシングルプロジェクトを展開。新曲のリリースと並行して韓国の音楽番組にも出演し、ファンに贈り物のようなステージを披露した。ワールドツアー「J-JOPE Tour 'HOPE ON THE STAGE'」は、BTSのパフォーマンスを待ち望んでいた人々に大きな満足感をもたらした。J-JOPEは計16都市33公演で約52万4,000人を動員し、ワールドクラス・パフォーマーとしての実力を改めて証明した。公式な音楽活動がない期間も、BTSの影響力は衰えることがなかった。ビルボードが発表した2025年年末チャート(Year-End Charts)では、ジミンの2ndソロアルバム「MUSE」のタイトル曲「Who」がメインソングチャート「HOT 100」で57位を記録し、その波及力を示した。「グローバル200」では、ジミンの「Who」(21位)、ジョングクの1stソロシングル「Seven (Feat. Latto)」(74位)、ジンの「Don't Say You Love Me」(151位)がチャートイン。これら3曲に加え、J-JOPEの「Killin' It Girl (feat. GloRilla)」も「グローバル(米国除外)」チャートで順位圏内に入った。ソロ活動を通じて拡張されたキャリアは、完全体としての活動と相乗効果を生む見通しだ。先日、英音楽誌「NME」はBTSの新作を「2026年最も期待されるアルバム」の一つに選出し、「メンバーそれぞれが率直な内面を投影し、音楽的な方向性を築き上げる過程を示すだろう。今回のカムバックは凄まじい反響を呼ぶはずだ」と展望している。3月20日にリリースされるBTSの5thフルアルバムには、全14曲が収録される。メンバーたちは、これまでの歩みの中で積み重ねてきた真摯な感情や葛藤を楽曲に込めた。

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  • BTSのカムバックに海外メディアも注目!報道が話題「最も決定的な瞬間になるだろう」

    BTSのカムバックに海外メディアも注目!報道が話題「最も決定的な瞬間になるだろう」

    BTS(防弾少年団)が完全体でのカムバックを控える中、彼らの帰還に対する海外メディアの期待が日増しに高まっている。BTSは3月20日、5thフルアルバムをリリースし、その後、大規模なワールドツアーへと乗り出す予定だ。約3年9ヶ月の空白期間を経て発表された新たな活動計画は、世界中のファンから大きな関心を集めている。主要な海外メディアも相次いで彼らの動向を報じ、その意義に注目している。アメリカのCBSニュース、Complex、PEOPLE、イギリスの音楽誌NMEなどは、BTSのカムバックおよび公演情報を一斉に報道。中でも米音楽専門メディアのビルボードは、「約4年にわたる空白を終え、K-POPを代表する偉大なアーティストが帰還する瞬間である」と評価した。また、米日刊紙ワシントン・ポストは、「BTSは2026年を『Dynamite』のように熱く盛り上げる準備を整えた」と言及。エンターテインメント誌Varietyは、「ファンは単に冬の終わりを待っているのではなく、訪れる春を夢見ている」と報じ、BTSの復帰が持つ象徴的な意味を伝えた。さらに、シンガポールのファッション誌「L'Officiel Singapore」は、「今回のカムバックは、ファンダムの期待を超える意味を持つ。BTSはK-POPをグローバルなメインストリームへと導く上で、核心的な役割を果たしてきた」と、その影響力に注目。「7人全員がそろった完全体での帰還は、現代のポップミュージック界において最も決定的な瞬間の一つになるだろう」と付け加えている。BTSは3月20日、5thフルアルバムをリリースする。新譜には全14曲が収録され、各トラックにはこれまでの歩みの中で積み重ねてきた感情や葛藤が反映されている。また、変わらずそばにいてくれたファンへのメッセージも込められている。

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  • BTS、ヒット曲「Run BTS」が米ビルボードチャートで1位に!カムバックに高まる期待

    BTS、ヒット曲「Run BTS」が米ビルボードチャートで1位に!カムバックに高まる期待

    BTS(防弾少年団)が、完全体でのカムバックを控え、再びビルボードチャートの頂点に立った。昨日(6日)、アメリカの音楽専門メディア・ビルボードが発表した最新チャート(1月10日付)によると、BTSが2022年6月に発売したアンソロジーアルバム「Proof」の収録曲「Run BTS」が、「ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャートで1位を獲得した。2日午前6時までに、ブラジル、フィンランド、メキシコ、ギリシャなど計61の国・地域のiTunes「トップソング」で1位を記録したのに続き、アメリカの主要音楽チャートでも成果を収めた。これは、世界中のARMY(ファンの名称)による自発的なストリーミングの結果だ。ファンはBTSが今までリリースした曲を聴き返しながら、新作への期待を表現した。これに先立ち、2018年に発売した3rdフルアルバム「LOVE YOURSELF 轉 Tear」の収録曲「Anpanman」も、「ワールド・デジタル・ソング・セールス」(2025年12月20日付)で1位を獲得した経緯がある。また、RMのライブ配信をきっかけに、彼の2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」の収録曲「Nuts」が、同チャート(2025年12月27日付)で2位にサプライズ再ランクインした。メンバーたちのソロ曲も、ビルボードの各種サブチャートで安定した人気を見せている。ジョングクのソロシングル「Seven(feat. Latto)」は、「グローバル200」と「グローバル(米国除く)」でそれぞれ148位、90位を記録した。ジンの2ndソロアルバム「Echo」のタイトル曲「Don't Say You Love Me」(126位)、ジミンの2ndソロアルバム「MUSE」のタイトル曲「Who」(152位)は、「グローバル(米国除く)」チャートに名を連ねた。BTSの「Proof」は「ワールド・アルバム」チャートで9位を獲得し、ジミンの「MUSE」は同チャートで18位を記録した。BTSのカムバックのニュースが伝えられて以降、音源ストリーミングプラットフォームSpotifyでも順位上昇が確認された。「ウィークリー・トップソング・グローバル」(集計期間:2025年12月26日~2026年1月1日)では、「Who」(32位)、「Don't Say You Love Me」(38位)、「Seven(feat. Latto)」(62位)、Vとパク・ヒョシンのデュエット曲「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」(102位)がランクイン。これらの楽曲は前週比でそれぞれ48位、36位、54位、80位の大幅上昇を見せた。同期間の「ウィークリー・トップアルバム・グローバル」でも上昇傾向が続き、「Proof」は前週比20ランクアップの35位、ジョングクの1stソロアルバム「GOLDEN」は34ランク上昇の77位、「MUSE」は51ランクアップの117位、「Echo」は24ランク上昇の52位にランクインした。BTSは、3月20日に5枚目のフルアルバムを発売する。完全体でのカムバックは約3年9ヶ月ぶりとなる。彼らはソウル世宗(セジョン)文化会館の中央階段にロゴの造形物を設置し、行き交う市民の目を引いている。・BTS、東京でも!完全体でのカムバックを控え大規模プロモーションを予告・BTS、待望のカムバックは全14曲収録のフルアルバム!ワールドツアー日程は1月14日に公開

    OSEN
  • BTS ジミン、ソロ曲「Filter」がSpotifyで累計再生数5億回を突破!

    BTS ジミン、ソロ曲「Filter」がSpotifyで累計再生数5億回を突破!

    Spotifyによると、2020年2月にリリースされたBTS(防弾少年団)の4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」の収録曲「Filter」が、1月4日付のチャート基準で累計再生数5億回を突破した。「Filter」はジミンのソロ曲で、彼の繊細な音色を存分に堪能できる楽曲である。カメラのフィルターにとどまらず、人々が自分を見る視線や先入観など、「Filter」という言葉が持つ多様な意味を引用し、人々に常に新しく魅力的な姿を見せたいという想いが込められている。同曲はリリース当時、米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」(2020年3月7日付)で87位を記録。また、同曲を収録したアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」は、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を獲得するなど、世界的なヒットを記録している。現在、BTSはSpotifyにおいて再生数20億回を超える「Dynamite」をはじめ、15億回を達成した「My Universe」や「Butter」「Boy With Luv(feat. Halsey)」「FAKE LOVE」など、数多くのヒット曲を保有している。グローバル音楽市場で圧倒的な存在感を放つBTSは、3月20日に5thフルアルバムをリリースする予定だ。ニューアルバムのリリースとともに、世界中のファンと会うワールドツアーの開催も決定している。完全体での活動再開を目前に控える中、過去の発表曲が再びグローバルチャートで存在感を示し、BTSへの関心と期待の高まりを改めて裏付けている。

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  • BTS、東京でも!完全体でのカムバックを控え大規模プロモーションを予告

    BTS、東京でも!完全体でのカムバックを控え大規模プロモーションを予告

    BTS(防弾少年団)が、ソウルで完全体でのカムバックに向けた大規模プロモーションを開始した。昨日(5日)、ソウル光化門(クァンファムン)広場近くに位置する世宗(セジョン)文化会館の中央階段が、BTS色に染まった。3月20日に発売される5thフルアルバムのロゴ、発売日、グループ名で野外階段を彩った。現在、世宗文化会館が韓国の文化芸術を象徴する空間の一つであるという点で注目を集めている。BTSの所属事務所BIGHIT MUSICは、「BTSは韓国で始まり、全世界を舞台に活動するチームへと成長した。久しぶりに完全体でカムバックするだけに、彼らの文化的ルーツである韓国、それもソウルの中心地でオフラインプロモーションを行った」と趣旨を説明した。続けて「ニューヨーク、東京、ロンドンなど全世界の主要都市へ屋外広告を拡張させていく計画だ」とつけ加えた。世宗文化会館の階段上段には、ニューアルバムのロゴの形をしたオブジェが設置され、多くの人々の関心を集めている。このロゴは、最近BTSが全世界のARMY(ファンダム名)への直筆手紙を通じて初公開されたものだ。デザインに込められた意味がベールに包まれている中、ファンたちはその意味を推測し、情報を共有しながらBTSのカムバックを待ち望んでいる。彼らは3月20日、5枚目のフルアルバムを発売する。完全体でのカムバックは約3年9ヶ月ぶりとなる。アルバムには計14曲が収録され、これまでの歩みの中で蓄積された感情と悩みをもとに、「今のBTS」を色濃く見せる予定だ。7人のメンバーはニューアルバム公開後、大規模なワールドツアーに突入する。公演に関する詳細は14日、グローバルファンプラットフォームWeverseで告知される。・BTS、3月20日にカムバック決定!約3年9ヶ月ぶりの完全体アルバムに期待・BTS、待望のカムバックは全14曲収録のフルアルバム!ワールドツアー日程は1月14日に公開

    OSEN
  • BTSのV、2025年にGoogleで最も検索されたK-POPスターに!77ヶ国で1位

    BTSのV、2025年にGoogleで最も検索されたK-POPスターに!77ヶ国で1位

    BTS(防弾少年団)のVが2025年、Googleで最も多く検索されたK-POPスターとなった。これはGoogleトレンドでVを基準に他のK-POPアーティストと比較分析フィルターを適用した結果だ。Googleは検索量が有意な約80~81の主要国のデータを公開。分析によると2025年、年間累積基準でアメリカ、イギリス、日本、フランス、ブラジル、インドなど主要国を含む77ヶ国でVの検索占有率が他アーティストより高く出た。2025年上半期には71~75ヶ国程度だったが、下半期の活動と彼の誕生日(12月30日)の注目度が加わり、最終的には77ヶ国に記録が更新された。Vが所属しているBTSは、3月20日に完全体でカムバックする予定だ。・BTSのV、30歳の誕生日を記念しファンがベルサイユ宮殿の庭園にベンチを献呈・BTSのV、大型ビジュアルでジャック!スキンケアブランド「Yunth」本日より新宿でポップアップを開催

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  • BTS ジョングクの自宅に侵入したブラジル人女性が再び逮捕…過去には接近禁止を要請

    BTS ジョングクの自宅に侵入したブラジル人女性が再び逮捕…過去には接近禁止を要請

    BTS(防弾少年団)のジョングクの自宅に無断で訪問し騒動を起こした外国人女性が警察に逮捕された。4日、ソウル龍山(ヨンサン)警察署は同日午後2時50分ごろ、龍山区所在のジョングクの自宅を訪れたブラジル国籍の30代の女をストーカー行為処罰法違反の疑いで立件した。女はジョングクの自宅に郵便物を投げ込んだり、手すりに写真や文章を掲示するなどしていたという。特に女は先月13日にもジョングクの自宅に侵入したとして、住居侵入の疑いで現行犯逮捕。同月28日にも自宅にやって来たため、ジョングク側が接近禁止を求めていたという。こうした中、警察は正確な事件の経緯を調査する予定だ。・BTS ジョングクの自宅に侵入未遂50代の日本人女性を韓国警察が立件・BTS ジョングクの自宅に侵入を試みた中国人女性、起訴猶予処分に

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