BTS(防弾少年団)
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BTS ジョングク、ドバイチョンドククッキー200個を手作り!スタッフにプレゼントした美談が話題
BTS(防弾少年団)のジョングクの美談が公開された。BTSは最近、カムバックを記念してアメリカの雑誌「WIRED」とインタビューを行った。彼らは3月20日に5thフルアルバム「ARIRANG」を発売し、完全体でのグループ活動を再開した。メンバーたちはジョングクが最近、撮影現場にドバイチョンドククッキー(ドバイもちクッキー)200個を作って持ってきたと明かし、スタッフのために手作りしたエピソードを初めて公開した。ジョングクはメンバーの中でも特に料理が得意だと知られている。メンバーたちは「(ジョングクは)料理が上手だ」と称賛した。BTSは3月20日にリリースした5thフルアルバム「ARIRANG」で、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」とメインソングチャート「ホット100」(4月4日付)で1位を同時に獲得した。タイトル曲「SWIM」は、Spotifyの「デイリー・トップ・ソング・グローバル」で13日連続(3月20日~4月1日)で1位を達成した。・BTS ジョングク、飲酒配信での発言に関する自身の考えを明かす「間違ったことをしたとは思わない」・BTSのV&ジョングク「それスノ」登場!流暢な日本語でSnow Manと交流HANAメンバーの涙に感動も

BTS ジョングク、“飲酒配信”での発言に関する自身の考えを明かす「間違ったことをしたとは思わない」
BTS(防弾少年団)のジョングクが、酔った状態で行ったライブ配信での発言をめぐる騒動について、自身の考えを明かした。ジョングクは本日(8日)、Weverseでライブ配信を実施。その中で、先日のライブ配信での発言に言及した。彼は「最近のライブ配信については正直なところ、個人的には自分が何か大きく間違ったことをしたのかどうかは分からない。自分は公人でもないし、YouTubeやこの業界で活動している人たちも実際に同じようなことを言う。ただ、これまでそうした姿を見せてこなかったので、ARMY(ファンの名称)の皆さんからすると少し不快に感じる部分もあったのではないかと思う。そこは申し訳なく思っている」とし、「不快な思いをさせてしまったARMYの皆さんには謝りたいし、今後は自制したい」とファンに謝罪した。さらに「その日はとても気分が良かったみたいだ。本当にごめんなさい」と述べ、「ただ、何でも批判したい人たちには特に言うことはない。関心を持ってくれてありがとう。もし訴えられるなら、それは僕の知るところではない」と率直な思いも語った。続けて「ARMYにはどうしても伝えておきたかった。その日はカムバックも控えていて本当に気分が良かった。不快に思ったARMYの皆さんには申し訳ない」と重ねて謝罪。「僕がARMYをどう思っているかは分かってくれている人には伝わっていると思う。いつも本気だった。自分がうまくやりたいと思うのも、皆さんがいるからこそだ。自分がいい人だとか、正しい人だとは言えないが、これまで皆さんには真心を込めて接してきたつもりだ」とし、「そうしたこと1つで評価が変わってしまうのはよく分からないが、仕方ないことなのかもしれない。だから、1度は謝っておきたいと思っていた」と心境を明かした。さらに「自分がこれからどこへ向かうのかは分からない。自分でも分からない部分がある。ただ、罪を犯したり、本当に悪いことをしたりするつもりはない。人として時にはそういうこともあると思う。もし不快に感じることがあれば指摘してほしい。自分も見て受け止める」と率直に語った。また「僕は自分がいい人間だとか正しい人間だとは言えないけれど、ARMYの皆さんに対しては本当に誠実に向き合ってきたと思う。たった1つの出来事で評価が揺れるのは仕方ないのかもしれない」と心境を吐露した。その上で「自分は間違ったことをしたとは思っていない。何がそんなに悪いのか。自分がこうした時、むしろ喜んでくれる人もかなり多かった。ARMYは本当にたくさんいて、多様だと思う。だから不快に感じたARMYもいたはずだ。その点については申し訳ないと伝えたい」と説明した。さらに「これも編集されて掲載されると思うけれど、最近の編集はかなり刺激的だ。自分はARMYの皆さんに悪口を言ったわけではなく、友人に悪口を言うことだってある。もちろん、カメラの前で悪口を言うことに不快感を覚える人もいるかもしれないが、カメラの前で悪口を言う芸能人は少なくない。だから、自分はそれを間違いだとは思っていない」と自身の考えを明かした。ジョングクは2月26日午前3時42分ごろから約1時間30分にわたり、Weverseで飲酒ライブ配信を実施した。実兄や同居中の友人とリラックスした雰囲気の中でファンと交流していたが、その中で友人に向けた悪口や中指を立てるしぐさが物議を醸した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTS ジョングク、過去の喫煙告白・事務所への不満も飲酒配信での発言にさまざまな声・BTS ジョングク、同居人の存在が明らかに!配信中のやりとりが話題新たなレシピにも挑戦

BTS、公式グッズのTシャツに品質問題が浮上…事務所が謝罪・返金対応へ
BIGHIT MUSICが、BTS(防弾少年団)の公式グッズのうち、Tシャツの品質に関する議論をうけ謝罪し、返金対応することを明らかにした。昨日(7日)、BTSの所属事務所BIGHIT MUSICは公式SNSを通じて「BTS WORLD TOUR ARIRANG公式商品のうち、 S/S T-SHIRT(CHARCOAL)に関してご案内する」とし、「当該商品は製造会社の製作過程で発生した品質問題が確認され、販売を即座に中断した。商品利用にご不便とご心配をおかけした点、心より謝罪する」と伝えた。続けて「本商品をオン・オフラインで購入されたお客様には、(商品の)回収なしで返金対応を実施する予定だ」とし「現在、製造会社と共に正確な原因を確認しており、今後同じ問題が発生しないよう、品質管理と基準をより一層強化する」とつけ加えた。先立ってあるネットユーザーは、オンラインコミュニティを通じて、Tシャツ内のプリントが1回の洗濯で消えたとして写真を共有し、その品質が問題視された。BTSは今月9日、11、12日の3日間、高陽(コヤン)総合運動場でワールドツアーの幕を開ける。・BTSのRM、意外な本音?新曲の制作秘話を告白「ジョングクが書いた歌詞は正直大変だった」・BTSのV&ジョングク「それスノ」登場!流暢な日本語でSnow Manと交流HANAメンバーの涙に感動も【BIGHIT MUSIC 公式コメント全文】BTS WORLD TOUR ARIRANG公式商品のうち、 S/S T-SHIRT(CHARCOAL)に関してご案内いたします。当該商品は、製造会社の製作過程で発生した品質問題が確認され、これに対する措置として、販売を即座に中断いたしました。また、公式ポップアップストアを含む「ARIRANG IN GOYANG」公演会場での販売品目からも除外されることをお知らせいたします。商品利用にご不便とご心配をおかけした点、心より謝罪いたします。本商品をオン・オフラインで購入されたお客様には、回収なしで返金対応を実施する予定であり、返金手続きおよび日程など、具体的な事項は確定次第、追加のお知らせを通じてご案内いたします。あわせて、現在製造会社と共に正確な原因を確認しており、今後同じ問題が発生しないよう、品質管理と基準をより一層強化いたします。ありがとうございます。

BTS、新曲「SWIM」がオリコン週間ストリーミングランキングで2週連続1位に!海外アーティストとして「APT․」以来約1年5ヶ月ぶり
BTS(防弾少年団)の新曲が、引き続き熱い反響を呼んでいる。4月13日付「オリコン週間ストリーミングランキング」において、BTSの新曲「SWIM」が、週間再生数855.7万回(8,556,632回)を記録し、2週連続で1位を獲得。海外アーティストによる2週連続1位獲得は、2024年11月25日付のBLACKPINKのロゼ&Bruno Mars「APT.」以来、約1年5ヶ月ぶりであり、2026年度初の記録となる。また、同楽曲が収録された5thフルアルバム「ARIRANG」は、4月13日付「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で2位にランクインした。BTSは約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を4月17日・18日に東京ドームで開催する。この公演は、全国346館の映画館でのライブビューイングに加え、Weverseを通じたライブ配信も予定されており、日本各地でリアルタイムに公演を楽しむことができる。

BTS、タイトル曲「SWIM」米ビルボード「Hot 100」2位を記録…2週連続で最上位圏を維持!
本日(7日)、米音楽専門メディア・ビルボードが公式ホームページに掲載したチャート予告記事によると、BTSの新曲「SWIM」はメインソングチャート「Hot 100」(4月11日付)で2位を記録した。同曲は4月4日付チャートで初登場1位を獲得したのに続き、2週目も最上位圏を維持し、幅広い人気と話題性の高さを改めて証明した。また「SWIM」は、「グローバル200」「グローバル(米国除外)」「デジタル・ソング・セールス」の各チャートでも1位を獲得。先週の初登場1位に続き、2週連続で首位を維持した。「グローバル200」(集計期間:3月27日~4月2日)ではストリーミング1億630万回、ダウンロード11万4,000件を記録。「グローバル(米国除外)」では米国以外の地域でストリーミング9,170万回、ダウンロード4万6,000件を達成した。ストリーミングとダウンロードの双方で成果を出し、2週連続で頂点に立った。5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Body to Body」も、「グローバル200」および「グローバル(米国除外)」チャートで2位を維持し、引き続き強い存在感を示している。このほか、「Hooligan」(5位)、「FYA」(6位)、「NORMAL」(7位)、「2.0」(8位)も「グローバル(米国除外)」で上位圏にランクイン。タイトル曲「SWIM」を中心に収録曲も好調な成績を見せ、アルバムの人気を後押ししている。5thフルアルバム「ARIRANG」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で2週連続1位を記録しており、これは韓国アーティストとして初の記録である。「SWIM」の勢いは世界各国のチャートでも確認できる。YouTube Music週間チャート(集計期間:3月27日~4月2日)では、週間再生数約5,260万回で2週連続1位を記録。ドイツの公式音楽チャート(Offizielle Deutsche Charts、4月3日付)ではシングルチャート3位、イギリスのオフィシャルチャート「オフィシャル・シングル・トップ100」では5位にランクインするなど、主要市場でも上位圏を維持している。米国のみならず欧州でも安定した人気を示し、グローバルヒット曲としての存在感をさらに高めている。BTSは約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を4月17日・18日に東京ドームで開催する。これを記念し、日本国内ではSHIBUYA TSUTAYA、東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、MIYASHITA PARKでの「カスタマイズ缶イベント」や「BTS Island:インザソム」のイベントなど、さまざまな関連企画が展開されている。さらに東京ドーム公演は、全国346館の映画館でのライブビューイングに加え、Weverseを通じたライブ配信も予定されており、日本各地でリアルタイムに公演を楽しむことができる。

Netflix「BEEF/ビーフ」監督、BTSのRMとの縁を明かす“彼のMVを撮影…上流階級の生活が垣間見れた”
Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2の監督が、BTS(防弾少年団)のRMとの縁を明かした。Netflixは本日(7日)午前、オリジナルシリーズ「BEEF/ビーフ」シーズン2のオンライン記者会見を開いた。この場には、イ・ソンジン監督と俳優チャールズ・メルトンが出席し、韓国の報道陣と対談した。同作は、富裕層が集まるカントリークラブで、ある若いカップルが上司とその妻の衝撃的な口論を目撃したことをきっかけに、2組のカップルとクラブのオーナーである韓国人の億万長者の間で、懐柔と圧力が交錯する熾烈な駆け引きが繰り広げられる物語だ。前シーズンに続き、今シーズンでも韓国系アメリカ人の暮らしが作品全体を通じて強調されている。これに関連し、イ・ソンジン監督は「今シーズンはさらに多くの韓国を取り入れ、韓国が最も大きな部分を占めることを望んだ」とし、「実際にその頃、僕の人生において韓国の存在感がより大きくなったからだ」と明かした。続いて「シーズン1以降、韓国を行き来し、RMのミュージックビデオも撮影して韓国の上流階級の生活も垣間見て、共に過ごす機会があった。僕は韓国で城南(ソンナム)にある小学校を卒業した。その後は縁がなかったが、K-POPアイドルや財閥のCEOたちと交流する中で、その世界をとても魅力的に感じた。そうした部分をより多く盛り込みたくて、そうした要素をオースティン(チャールズ・メルトン)にさらに取り入れたかった」と語り、期待を高めた。「BEEF/ビーフ」シーズン2は、16日にNetflixで公開される。・ユン・ヨジョン&KARDのBMら出演Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2、メイン予告編&ポスター2種を公開!・BTSのRM、意外な本音?新曲の制作秘話を告白「ジョングクが書いた歌詞は正直大変だった」


BTS、韓国アーティスト初!5thフルアルバム「ARIRANG」が米ビルボードチャートで2週連続1位に
6日、米音楽専門メディアのビルボードが公式ホームページに掲載したチャート予告記事によると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」が、メインアルバムチャート「ビルボード 200」(4月11日付)で1位を記録した。これにより、BTSは韓国アーティストとして初めて同チャートで2週連続の首位を達成したことになる。ビルボードは「『ARIRANG』は今週のチャートで18万7,000アルバムユニットを記録した。このうち11万4,000枚は純粋なアルバム販売量(フィジカルおよびデジタル購入量)として集計された。SEAユニット(ストリーミング回数を換算した販売量)は6万5,000枚、残りはTEAユニット(デジタル音源ダウンロード回数を換算した販売量)が8,000枚である」と説明した。「ARIRANG」は4月4日付の「ビルボード 200」で1位を記録し、グループ通算7作目となる同チャート首位獲得作品となった。リリース初週には64万1,000アルバムユニットを記録し、ビルボードが2014年12月にユニット集計を導入して以来、グループのアルバムとして週間最多成績を塗り替えた。また、アルバム販売量は53万2,000枚で、約10年ぶりにグループのアルバムの中で最多の週間販売量を記録した。先月20日にリリースされた「ARIRANG」は、リリース2週目も全世界の音楽チャートを席巻し、本格的なロングランヒットに突入した。BTSは4日に更新されたSpotifyの最新週間チャート(集計期間:3月27日~4月2日)において、「ウィークリー・トップ・アルバム」「ウィークリー・トップソング」「ウィークリー・トップアーティスト」のグローバルチャートで首位に立ち、2週連続で3部門1位を維持した。4月3日に発表されたオーストラリアARIAによると、ニューアルバムは先週に続き「トップ50アルバム」チャートで1位を記録した。ドイツの公式音楽チャート(Offizielle Deutsche Charts、4月3日付)とフランスレコード協会(SNEP)「トップアルバム」(集計期間:3月27日~4月2日)ではそれぞれ2位にチャートインし、イギリスのオフィシャルチャートでは「オフィシャル・アルバム・トップ100」(4月3日~4月9日付)で4位を記録した。世界中で快進撃を続ける中、BTSは約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を4月17日・18日に東京ドームで開催する。これを記念し、日本国内ではSHIBUYA TSUTAYA、東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、MIYASHITA PARKでの「カスタマイズ缶イベント」や「BTS Island:インザソム」のイベントなど、さまざまな関連企画が展開されている。さらに、日本公演は全国346館の映画館でライブビューイング(ライブ生中継)も実施される予定だ。

BTSとお揃いの“SWIMジャンパー”を着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題…「それスノ」出演者も続々参加
BTS(防弾少年団)がついに完全体でカムバックを果たした中、彼らが光化門(クァンファムン)公演の翌日に空港で着用していた青いSWIMジャンパーが大きな話題に。特にHYBE所属アーティストたちは、BTSとお揃いのジャンパーを着用してチャレンジ動画を撮り、カムバックを祝福しました。今回は、SWIMジャンパーを着用したHYBEアーティストによるユニークなダンスチャレンジ動画をまとめてみました。入隊中のSEVENTEENのホシは、軍隊で着用している黒の帽子、ジャージ姿で「SWIM」のダンスを披露し、反響を呼びました。TOMORROW X TOGETHERは、SWIMジャンパー姿で収録曲「Hooligan」の振付を披露。センターのヨンジュンはサングラスをかけ、他のメンバーたちもカリスマ性溢れる表情を見せ、注目を集めました。ENHYPENのジェイとソヌは、SWIMジャンパーを着て演技を披露。2人がすれ違った際に肩がぶつかってイヤホンが床に落ちるところから始まり、ジェイがイヤホンをはめると「SWIM」が流れ、続いてソヌには別の収録曲「FYA」が聞こえ、どちらも音楽を気に入るというストーリーを演出しました。LE SSERAFIMも、プールの写真を合成したユニークな動画が話題に。メンバーたちがSWIMジャンパーを着用し、ゴーグルをつけ、真剣な表情で泳ぐ姿が笑いを誘いました。動画を見たBTSメンバーたちは、いいねで反応を示したのはもちろん、Vは「プハハ(笑)」とコメントを残し、注目を集めました。宮脇咲良、ホ・ユンジンは、自身のInsagramを通じて、動画撮影の際に撮ったと思われるキュートなジャンパー姿を公開。またキム・チェウォンはSWIMジャンパーを着て犬と散歩を楽しむ姿も投稿しました。ILLITからは、イロハが「SWIM」のダンスを披露。しっとりとした雰囲気のパフォーマンスを見せたかと思えば、最後には海が合成され、クロールをする姿がファンを笑顔にしました。他にも&TEAMのKの圧倒的なスキルを実感させる収録曲「2.0」のダンス、しなやかな動きが美しいaoenによる「SWIM」のダンス動画も注目を集めました。Kは「SWIM」チャレンジにも参加し、最後にキャップをかぶって海に飛び込むような動作を見せ、その後には濡れ髪姿まで公開し、目を引きました。TWSはシンユとドフンがSWIMジャンパーを着て「Hooligan」のダンスチャレンジに参加。シンユはピンク髪&ジーンズ、ドフンはジャンパーを腰に巻き、それぞれおしゃれなコーデを披露して目を引きました。またヨンジェ、ギョンミンによる「SWIM」チャレンジも注目を集めました。さらにCORTISは、計4本の動画を公開。水の中で「SWIM」のダンスを踊る姿、SWIMジャンパーを着て収録曲「Hooligan」のクールなダンスを踊る姿だけでなく、まるで水の中にいるようなユニークな動画も公開。彼らは「先輩、愛してます」と伝え、お茶目な表情で水から顔を出したり、手にスニーカーをはめて笑い合う姿が目を引きました。HYBEアーティスト以外でも、多くのアイドルたちが、タイトル曲をはじめ、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲のチャレンジ動画を続々と公開。安達祐人、ZEROBASEONEのパク・ゴヌクらは、ダンスではなく歌唱動画を公開し、注目を集めました。また、JO1やINIのメンバー、FANTASTICS from EXILE TRIBEの木村慧人、アバンギャルディなど日本のアーティストたちもチャレンジに参加。4月3日に放送されたTBS「それSnow Manにやらせて下さい」でV&ジョングクと共演したSnow Manのラウール、GENERATIONSの小森隼、PSYCHIC FEVERの半田龍臣、佐藤晴美、HANAのMAHINAらも続々とダンス動画を投稿し、話題を呼んでいます。さらにVは、ウガファミリーと呼ばれる芸能界の仲良しメンバー、パク・ソジュン、チェ・ウシク、パク・ヒョンシク、PeakboyとSWIMジャンパーを着て踊る動画を公開し、ファンを喜ばせました。 この投稿をInstagramで見る 이관우(@gwanwoo___)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る TOMORROW X TOGETHER OFFICIAL(@txt_bighit)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ENHYPEN(@enhypen)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る LE SSERAFIM(@le_sserafim)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CORTIS(@cortis)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る &TEAM(@andteam_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Raul/ラウール(@raul_official_sn)がシェアした投稿

TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表
BTS(防弾少年団)のカムバックからトップアイドルの脱退発表、活動中断まで、様々な出来事があった3月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「3月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】TWICE ダヒョン、活動中断を発表#2026年3月26日 骨折で治療も「休息と回復が優先」TWICEのダヒョンが、活動中断を発表し、ファンから心配の声があがりました。所属事務所のJYPエンターテインメントは、「本人のコンディションと公演参加の可否を協議した結果、今は活動よりも十分な休息と回復が優先だと判断した」とし、「しばらくの間、回復に専念する予定であり、ダンスができるコンディションになった時、活動に合流する計画だ」と伝えました。先立ってダヒョンは2月、足を骨折し、2~3月に開催された北米公演への不参加を発表していました。【関連記事】TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」【関連記事】TWICE ダヒョン、骨折により北米公演に不参加へJYPがコメント「休息と治療に専念する」【第2位】BTSのV&ジョングク「それスノ」登場#2026年3月20日 新曲を日本のテレビで初披露BTSのVとジョングクが、4月3日放送の「それSnow Manにやらせて下さい」に登場。2人が番組に出演することが発表されると、日本ファンの間で大きな話題を呼びました。今回は、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を韓国で初めて収録。当日まで2人の出演を知らされていなかったSnow Manのメンバーたちは、サプライズ登場に驚き。コラボダンスはもちろん、日本に関するトークなどで交流しました。さらに2人は新曲「2.0」「SWIM」を日本のテレビで初めてパフォーマンスし、ファンを沸かせました。番組では次回、2人とSnow Manによるガチトークも予告し、期待を高めています。【関連記事】BTSのV&ジョングク、4月3日放送「それスノ」に緊急参戦!韓国でSnow Manとガチトークも新曲を日本初パフォーマンスへ【関連記事】BTSのV&ジョングク、お手本ダンス・Snow Man考案のポーズ披露!4月3日放送「それスノ」に高まる期待【第3位】BTS、ついにカムバック!完全体での光化門公演に世界が熱狂#2026年3月21日 RMは負傷によりギプス姿で登場3月20日、BTSが5thフルアルバム「ARIRANG」でついにカムバック。翌日には、ソウルの中心である光化門(クァンファムン)で完全体のステージを披露し、この模様はNetflixを通じて約190の国と地域に生中継されました。公演を前日に控え、RMがリハーサル中に足首を負傷したことが伝えられ、彼はギプス姿で、一部パフォーマンスを制限する形で公演に参加となりました。カムバックに合わせ、ソウル全域で都市型プロジェクト「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」が展開。ライトショー、スタンプラリー、フォトゾーンなど、多数の体験型コンテンツでファンを魅了しました。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)【第4位】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任#2026年3月10日 今後は新たな対外業務に集中パク・ジニョンが、JYPの社内取締役の辞任を発表し、K-POPファンを驚かせました。今後は、アーティストとしてのクリエイティブ活動、後輩アーティストの育成、K-POP産業のための新たな対外業務に集中すると伝えました。1994年にデビューしたパク・ジニョンは、歌手、作曲家、プロデューサーとして活発な活動を展開し、TWICE、Stray Kidsなど数々のトップアイドルを輩出。また、ソニーミュージックとの共同オーディションプロジェクト「Nizi Project」の総合プロデューサーを務め、2020年にNiziU、2023年にNEXZが誕生。「J.Y.Park」の名で日本でも親しまれました。【関連記事】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)【第5位】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退に衝撃#2026年3月10日 ソロ歌手として活動へENHYPENのヒスンが、グループ脱退を電撃発表し、衝撃を与えました。所属事務所のBELIFT LABは「彼が追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決めた」とし、今後は6人体制で活動を続けていくと発表。ヒスンは今後もBELIFT LABに所属し、ソロアーティストとして活動することを予告しました。メンバーたちも、「兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している。ファンの心配を少しでも減らし、幸せな毎日を作るため、これからもっと成長していく」と心境を伝えました。彼らは6人体制で新たなワールドツアー「BLOOD SAGA」の開催を発表。日本では4都市8公演が予定されています。【関連記事】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)【関連記事】脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

ウガファミリーが集結…V&パク・ソジュンら、BTSの新曲「2․0」でダンス!?動画が話題
BTS(防弾少年団)のVが、ウガファミリーとの友情をアピールした。Vは4日、自身のSNSを通じて「ウガ2.0」という短いコメントとともに動画を掲載した。公開された映像には、Vをはじめパク・ソジュン、チェ・ウシク、パク・ヒョンシク、Peakboyまで5人がお揃いの服を着た姿が収められている。彼らは背中に「KEEP SWIMMING」と書かれたお揃いの服を着ており、BTSの音楽を背景に簡単な振り付けを披露した。特に、チェ・ウシクは両手で顔を隠す可愛らしいポーズをとり、パク・ヒョンシクは「2.0」を手で表現。BTSのカムバックを記念してウガファミリー全員が集まり、多くのファンの関心が集まった。BTSは3年9ヶ月という長い空白期間の末、5thフルアルバム「ARIRANG」で完全体でのカムバックを果たした。5thフルアルバム「ARIRANG」は初動(リリース後1週間の販売量)416万9,464枚を突破。これは2020年2月に発売され全世界を席巻した4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」の初動記録(約337万枚)を大きく上回り、グループ自身の記録を更新した。ここに米国ビルボードチャートも席巻した。新譜とタイトル曲はメインアルバムチャート「ビルボード200」とメインソングチャート「HOT100」(4月4日付)を同時に席巻。特に、アルバムに収録された14曲中13曲が「HOT100」に名を連ねた。 @tete_kimv 2.0 챌린지 ♬ 2.0 - BTS

BTSのV&ジョングク「それスノ」登場!流暢な日本語でSnow Manと交流…HANAメンバーの涙に感動も
BTS(防弾少年団)のV&ジョングクが、昨日放送されたTBS「それSnow Manにやらせて下さい」に登場し、大きな話題を呼んでいる。今回は、「それスノ」ゴールデン進出3周年を記念し、「ダンスノ完コピレボリューション」を韓国で収録。Snow Man対HANA対LDH選抜チームが、事務所のプライドを懸けた完コピバトルを展開した。Vとジョングクは、ご本人ダンスコラボの特別ゲストとして登場。出演者たちにはゲストが誰なのか事前に知らされていなかったため、2人の登場にSnow Manらは信じられないというような表情を見せ、驚いた。2人は日本語で挨拶。なぜ「それスノ」に出演してくれたのかと聞かれると、Vは「日本のARMY(BTSのファン)の皆さんが、番組のファンです」とし、「(番組の)ダンスチャレンジをたくさん見ました」と明かした。「Snow Manというグループは知っていますか?」という質問に、「知っています」と答え、ジョングクは「カリスマックス」と歌い、振付まで披露してSnow Manを喜ばせた。日本の食べ物についても、Vは「大好きです。コンビニの団子とかみかんプディングが好き」と告白。ジョングクはツナマヨネーズおにぎりが好きだとし、日本でもんじゃ焼きも食べに行くと明かして注目を集めた。さらに、好きな日本アーティストを聞かれると、VはHANAに言及。「Blue Jeans」と彼女たちの楽曲を挙げると、HANAは大喜び。特にMAHINAは感激の涙を流した。BTSがアーティストを目指したきっかけだったということを知ったVは、「感動」と笑顔を見せ、「ダンスも知っています」と振付も披露した。MAHINAは「本当に曲が大好きで、いつか一緒に音楽を作ってみたいです」と願いを明かし、これにVも「是非」とし、「泣かないでください」と優しい姿を見せた。2人は「Dynamite」でGENERATIONSの小森隼、Snow Manの宮舘涼太、HANAのMOMOKAとコラボダンスを披露。宮舘涼太はミスをしたが、「横を向いたらVさんが優しく微笑みかけてくれていました。Snow Manでよかった!」と明かし、笑いを誘った。3人と踊ったVは、「本当に感動をもらいました。BTSのダンスを覚えてくれていることが感動です」とし、ジョングクも「楽しかったです。僕も緊張して汗がたくさん出ました。これからも僕たちのダンスを愛してください」と伝えた。番組の後半に再び登場した2人は、BTSの新曲「2.0」「SWIM」のダンスを日本のテレビで初披露。「コピーダンスチャレンジが有名だと聞いて、一番いいと思いました」と「それスノ」で公開することを決めた理由を語った。2人は「2.0」をラウール、佐藤晴美、MAHINAと披露。ラウールは「2.0」の振付を練習し、「めっちゃいい曲。楽曲がかっこよすぎて、羨ましさすらある。この番組を初披露に選んでくれてありがとうという気持ちを伝えたいです」と語った。2人と一緒にダンスし、「この世界観を味わえたことが本当に嬉しかったです」と語った。「SWIM」では、過去に動脈ピースを考案した向井康二が作った新たポーズも取り入れ、目を引いた。Vは動脈ピースについて「魅力があります」と話し、向井康二を喜ばせた。最後にジョングクは「こんなに楽しく素敵な番組で新曲を披露できて嬉しいですし、光栄です。機会があれば、もう1度出演し、また一緒に楽しくやりたいです。とても楽しかったです」と話した。次回は、Snow Manと2人による、スタッフなしのガチトークの模様が公開されると予告され、さらに期待を高めた。・BTSのV&ジョングク「それスノ」で新曲「2․0」を日本初披露!Snow Manとの奇跡のコラボに注目・BTSのV&ジョングク、お手本ダンス・Snow Man考案のポーズ披露!4月3日放送「それスノ」に高まる期待





