Kstyle
Kstyle 14th

pick up

記事一覧

  • 韓国人女性YouTuber、日本の混浴温泉で撮影し議論に…動画に批判殺到

    韓国人女性YouTuber、日本の混浴温泉で撮影し議論に…動画に批判殺到

    韓国人女性YouTuberが日本の混浴温泉で撮影禁止であるにもかかわらず動画を撮影し、物議を醸している。動画では、ある女性YouTuberが1人で北海道へ旅行に出かけた。雪景色が広がる街を通り抜け、混浴風呂のある格安宿に到着した。彼女は女湯、男湯、混浴風呂があると紹介し、遅い時間に到着したため女湯へと向かった。服をすべて脱いで入らなければならない女湯で動画を撮影しながら、「遅いからか人がいなかったので紹介しようと思う」と語った。屋内と屋外で構成された女湯で入浴を楽しみ、自然と調和した夜景を眺めて感嘆した。翌日の午後には混浴風呂に入り、カメラを回しながら「さっき混浴でどのように撮影したか、後で詳しくお伝えすると言っていたよね。混浴で何が起きたのかお伝えする」と明かした。彼女は「ここはいつも人が多くてまったく撮影できないと聞いていたから、楽しもうと入ったのだけど撮影禁止の場所なのに、本当に私が入ろうが出ようが気にも留めずに撮影している人たちがいるんだよね。本来やってはいけない行動をすれば、周囲の人の目を気にするものじゃないか」と付け加えた。さらに「でも本当に私のことを1ミリも気にせずに撮影していた。だから私も一緒に楽しもうと思って、撮影している最中だ。おかげでみんなで楽しむパーティー会場になってしまった。私だけ知らない何かがあるのか、後から入ってきた人たちもみんな撮影していた。混浴は水着着用が必須なので、水着を必ず持ってこなければならない」と語った。水着を持参していなかったこの女性は、300円を払って水着を借りたと述べた。彼女は「レビューでは完全に全裸の人もいると書いてあったが、私が行ったときはそんな人はいなかった」と感想を残した。当該映像は公開後、各種オンラインコミュニティに拡散されて論争が広がった。水着を着て入っても撮影禁止の表示がある公共の場所であったにもかかわらず、それを無視したためだ。ネットユーザーからは「国の恥だ」「他の人がやっているからといって真似するなんて」「基本的なマナーも知らないのか」「混浴を撮影するなんて」「間違った行動だとわからなかったのか」「衝撃的だ」などの反応が寄せられた。

    マイデイリー
  • BLACKPINK ロゼ、涙を拭う姿も…10周年記念イベントを終えて近況ショットを公開

    BLACKPINK ロゼ、涙を拭う姿も…10周年記念イベントを終えて近況ショットを公開

    BLACKPINKのロゼが涙を見せた。ロゼは12日、自身のInstagramに特にコメントを添えることなく、数枚の写真を投稿した。写真の中のロゼは、トレードマークのブロンドヘアに洗練された黒の衣装を合わせ、唯一無二のオーラを放っている。このコーディネートは、最近開催されたBLACKPINKのデビュー10周年記念イベントの際に着ていた衣装と同じものだ。花瓶に生けられた花や、ティッシュで涙を拭うロゼの姿も写っており、注目を集めた。今年でデビュー10周年を迎えたBLACKPINKは、記念日を控えてファンへの対応が不十分だという物議を醸していた。目立ったイベントのニュースがなく、ファンから不満の声が高まる中、BLACKPINKはイベントのわずか2日前に、40人規模の小規模なファンミーティングの開催を突如発表した。準備過程でも、一部のメンバーが欠席するという噂が流れ、懸念の声が上がっていた。結局、イベント当日はメンバー4人全員が参加し、約11分間のライブ配信とミート&グリートイベントを行った。しかし、イベント直後に提供されたプレゼントが花2輪と餅に過ぎないという事実が明らかになり、誠意の欠如を指摘する批判が再び浮上した。イベント後、オンラインコミュニティなどを通じて、帰宅途中に涙を流すジスの姿が収められた動画が拡散されることもあった。その後、ロゼは11日、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「BLINK(ファンの名称)と同じくらい、私も待ち望んでいた今回の10周年を迎え、残念な気持ちが大きかった。ファンの皆さんの気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、何から話すべきか整理がつくまで少し時間がかかってしまった。その間、皆さんをさらに寂しい思いにさせてしまったようで、心が重い」と申し訳ない気持ちを告白した。ロゼは「私にとっても、BLINKと一緒に成長し、大切にし合いながら歩んできたこの10年という時間は大きな意味があり、皆さんと一緒に祝いたいという気持ちが何よりも強かった」とし、「10年という間、これほど多くの愛を受け、また互いに愛を分かち合える関係になれたという事実が、本当に感謝で胸がいっぱいになるほど幸せだった」と真心を伝えた。・BLACKPINK ロゼ、10周年記念イベントをめぐる議論うけファンに謝罪「寂しい思いをさせて心が重い」・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声もライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」

    Newsen
  • アイドルグループOPPA出身の俳優ソン・ウォングン、結婚を発表!SNSで心境明かす

    アイドルグループOPPA出身の俳優ソン・ウォングン、結婚を発表!SNSで心境明かす

    俳優のソン・ウォングンが結婚を発表した。ソン・ウォングンは最近、自身のSNSを通じて「このような知らせをお伝えするのが少し照れくさくもあり、緊張もしているが、一生を共にしたい人に出会い、その人と新しい人生を始めようとしている。いつの間にか『未婚の中年男性』という言葉が似合う年齢になっていたが、ついにその肩書きを脱ぐことになった。自分でも少し不思議で、何より本当に幸せだ」と報告した。さらに「結婚という新たなスタートを前に喜んでいるとお伝えするだけでは足りないほど、皆さんからいただいたものへの感謝の気持ちが大きい。結婚は僕の人生の新たな始まりだが、今まで以上にたくさん学び、より深く考え、良い作品と良い演技で皆さんにお会いできるよう、さらに誠実に歩んでいく」と語った。2000年にアイドルグループOPPAで芸能界にデビューしたソン・ウォングンは、2010年にミュージカル「宮」で主人公イ・シンにキャスティングされ、ミュージカル俳優へと転向した。その後、「キム・ジョンウク探し」「スリル・ミー」「お嬢さんとごろつきたち」「足ながおじさん」「ストーリーオブマイライフ」「キング・アーサー」「オペラ座の怪人」「レッドブック」「ジェントルマンズガイド~愛と殺人編」など、毎年休むことなく多数の人気ミュージカルの舞台に立ち続けた。また、ドラマ「オーロラ姫」「白夜姫」「明日もスンリ」「ハベクの新婦」「バベル~愛と復讐の螺旋~」など様々な作品に出演した。・【PHOTO】チョン・サンフン&キム・ボムら、ミュージカル「ジェントルマンズ・ガイド」プレスコールに出席・交通事故で負傷ソン・ウォングン「病院で治療を受け、本日退院する」

    マイデイリー
  • 女優ハヨン、直筆手紙で騒動を謝罪「曾祖父についてよく知らないまま語っていた…家族史とその時代を見つめ直す」

    女優ハヨン、直筆手紙で騒動を謝罪「曾祖父についてよく知らないまま語っていた…家族史とその時代を見つめ直す」

    女優ハヨンが、曾祖父に関する議論をうけ、謝罪した。ハヨンは昨日(12日)、自身のInstagramを通じて直筆手紙を公開した。彼女は「まず、私の曾祖父に関することで、大きな失望と傷を与えてしまった点、深く頭を下げてお詫び申し上げます。最近、曾祖父アン・サンホの過去の行いに触れ、家族の歴史を重い気持ちで振り返りました」と述べた。続けて「これまで私は、家族を通じて伝え聞いた話で、曾祖父の生き方を断片的にしか知りませんでした。恥ずかしいことに、そのような無知な状態のまま、様々な場で曾祖父についての話を家族の自慢話のように語ってしまいました」と告白。そして「私たちの国の歴史を正しく認識しないまま、家族史を軽く口にしていたことを深く反省しています」と語った。ハヨンは「あわせて、最初に論争が起こった際、私自身も事実関係を正確に把握できていない状況で、所属事務所を通じて事実無根というコメントが出ました。十分な確認なしに、誤った内容が伝わってしまった点も、私のせいだと思っています。これによってさらに大きな混乱と傷を与えてしまったことについて、心からお詫び申し上げます」とし、所属事務所が一度は疑惑を否定したが、これを後になって訂正したことについても謝罪した。また「今回のことを心に深く刻みます。家族の歴史とその時代をしっかりと見つめ直し、これからは歴史に向き合う上でより慎重な姿勢を持つようにします」と伝えた。これに先立ちハヨンは、最近韓国で放送されたあるバラエティ番組で、自身が4代にわたる医師の家系であることを告白。さらに、「曾祖父は日本で医学を学び、漢陽(現在のソウル)に開院した初めての医師だった。皇帝・高宗の診療もした」と明かした。この発言により、彼女の曾祖父がアン・サンホではないかと推測された。さらにアン・サンホは親日団体として知られる大正実業親睦会で活動する親日派だったのではないかという疑惑が浮上した。これに対して所属事務所は当初、「曾祖父がアン・サンホであることは事実だが、アン・サンホの親日行為など、オンライン上の疑惑については事実無根だ」と伝えていたが、再びコメントを発表し、名簿に名前があったことを認めた。【ハヨン 直筆手紙全文】ハヨンです。まず、私の曾祖父に関することで、大きな失望と傷を与えてしまった点、頭を下げてお詫び申し上げます。最近、曾祖父アン・サンホの過去の行いに触れ、家族の歴史を重い気持ちで振り返りました。これまで私は、家族を通じて伝え聞いた話で、曾祖父の生き方を断片的にしか知りませんでした。恥ずかしいことに、そのような無知な状態のまま、様々な場で曾祖父についての話を家族の自慢話のように語ってしまいました。今回のことをきっかけに、関連資料を自ら調べる過程で、曾祖父の親日的な行いを知りました。日本統治時代という痛ましい時代を経た私たちの国の歴史を正しく認識しないまま、家族史を軽く口にしていたことを深く反省しています。あわせて、最初に論争が起こった際、私自身も事実関係を正確に把握できていない状況で、所属事務所を通じて事実無根というコメントが出ました。十分な確認なしに、誤った内容が伝わってしまった点も、私のせいだと思っています。これによってさらに大きな混乱と傷を与えてしまったことについて、心からお詫び申し上げます。事案があまりにも重く、申し訳なく、どのように謝罪の気持ちを伝えればよいか悩んでいたため、立場表明が遅れた点についても重ねてお詫び申し上げます。私が知らなかったという事実が、その歴史に背を向けたり、軽く扱う理由にはなり得ないと思っています。その過ちを重く受け止め、後孫として心からお詫び申し上げます。光復節(韓国の独立記念日)を目前にした時期に、私のせいで物議を醸してしまい、さらに申し訳ない気持ちです。今回のことを心に深く刻みます。家族の歴史とその時代をしっかりと見つめ直し、これからは歴史に向き合う上でより慎重な姿勢を持つようにします。また、私たちの歴史を深く学び続け、独立有功者の方々と、私たちの国の光復と安寧のために力を尽くしてくださった全ての方々を敬う気持ちで励むよう、最善を尽くします。言葉ではなく行動で実践します。改めて、傷つけてしまった全ての方々に、心からお詫び申し上げます。ハヨン

    Newsen
  • BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」iiiバージョンの個人ビジュアルフォト公開…華やかなヘアスタイル&衣装に注目

    BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」iiiバージョンの個人ビジュアルフォト公開…華やかなヘアスタイル&衣装に注目

    BIGBANGが新曲リリースを約1週間後に控え、グループ、個人のビジュアルを公開し、カムバックへの期待をより一層高めている。YG ENTERTAINMENTは昨日(12日)、公式SNSを通じて「 VISUAL PHOTO - iii ver.」を公開。先立って、鮮烈な赤を背景に圧倒的なオーラを放つ3人の姿を公開したのに続き、今回はメンバーそれぞれの唯一無二の魅力と個性が際立つビジュアルで目を引いた。G-DRAGONは炎を連想させる背景をバックにポーズをとり、強烈なオーラを放った。SOLは大胆なピンクヘアにイメージチェンジし、余裕を感じさせるジェスチャーを披露。D-LITEは華やかなトップスにクラシックなジャケットを合わせ、クールで洗練された姿を際立たせた。BIGBANGはデビュー20周年記念日である今月19日午後6時に、デジタルシングル「BiiiG」をリリースする。タイトル通り、この20年間、音楽市場に大きな足跡(BIG)を残してきた彼らの帰還であり、YGが「デビュー20周年を迎えたBIGBANGの現在を最も鮮明に示す曲」と明言しただけに、世界の音楽ファンの期待は最高潮に達している。BIGBANGは新曲のリリースと同時に、デビュー20周年記念ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」を本格的にスタートさせる。21~23日の高陽(コヤン)公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど世界19都市で計33公演を行い、世界中のファンと会う予定だ。さらに、漢江(ハンガン)や蚕室(チャムシル)周辺でのファンイベントやメディア展示など、多彩なプロジェクトを通じてデビュー20周年を華やかに彩る。

    OSEN
  • Hearts2Hearts、Pinterestと異例のタッグ!日本デビューを記念した“ファン参加型コンテスト”を開催

    Hearts2Hearts、Pinterestと異例のタッグ!日本デビューを記念した“ファン参加型コンテスト”を開催

    Hearts2Heartsが「Pinterest(ピンタレスト)」とタッグ! 日本デビューを記念したコンテストを開催する。ビジュアル探索プラットフォームのPinterestは、K-POPエンターテインメントを牽引するSMエンターテインメントとのパートナーシップを発表。これを通じて、ファンはPinterest上でアーティストの世界観やクリエイティブなインスピレーションを、より身近に楽しめるようになる。本パートナーシップを記念し、SMエンターテインメントの8人組K-POPガールズグループ・Hearts2Heartsの公式Pinterestボード「Pin My Hearts2Hearts Collage Pack」を公開。ファンは彼女たちの魅力をビジュアルで楽しみながら、自分らしいスタイルでグループへの愛を表現するアイデアを見つけることができる。さらに、Hearts2Heartsとのコラボ企画も決定。日本デビューシングル「ICONIC HEART」や「RUDE!」「Lemon Tang」など、2026年の歩みからインスピレーションを得たオリジナルコラージュを募集するコンテスト「Pin my Hearts2Hearts(#PinMyH2H)」を開催する。8月13日(木)から9月3日(木)まで、Hearts2Heartsの公式Pinterestボードや、キャンペーンビジュアルから得たインスピレーションをもとに、Pinterest上でオリジナルのコラージュ「ピン」を作成し、ハッシュタグ「#PinMyH2H」を付けて投稿することで参加可能。ファッションやビューティー、ライフスタイルなど自分の好きな分野で、それぞれの視点から彼女たちの世界観を自由に表現することができる。PinterestとSMエンターテインメントが選出する受賞者5名には、SMエンターテインメントのグッズとPinterestギフト券が贈られる。Pinterestは、次にやりたいこと、試したいこと、購入したいものを計画する上で多く活用されている。よりポジティブでインスピレーションに満ちた体験を重視しており、ファンが自分らしい方法でアイデンティティや創造性を探求できる場を提供している。お気に入りのアーティストを応援するクリエイティブな方法のアイデア取得、ファッションやビューティー、デコレーション、ギフトのアイデア保存・整理、自分のスタイルに合う新しいブランドやクリエイターの発見、グッズやコレクターズアイテムを探し、購入を計画するなど、様々な目的でプラットフォームを活用するK-POPファンにとって、自然な居場所となっている。日本でもK-POP関連の検索や保存が増加している。中でも、独自のクリエイティブな方法でアーティストを応援する「推し活」に関する検索が増加しており、前年同期比で「kpopファンアート」は368%、「トレカデコ」は77%、「kpopの壁紙」は65%、「推し活」は61%増加した(出典:Pinterest Internal Data, Japan, Jul 2025 - Jun 2026 vs. Jul 2024 - Jun 2025)。Hearts2Heartsとのタッグをきっかけに、グループの公式Pinterestプロフィールをフォローし、「kpopファンアート」「kpopの壁紙」などを検索することで、Hearts2Heartsの日本デビューをはじめとするK-POPに関する新たなインスピレーションを楽しむことができる。今回のパートナーシップに関して、SMエンターテインメントは、「私たちのファンは、世界でも特にクリエイティブなコミュニティのひとつです。ファンは常に、アーティストのコンセプト、スタイリング、ストーリーを自分らしい形で再解釈しています。Pinterestと連携することで、ファンに、愛する音楽やアーティストとつながる新しい方法や、自己表現のためのアイデア・インスピレーションを届けることができます」と述べている。Pinterestアジア太平洋地域コンテンツパートナーシップ担当シニアディレクターの中島歩は、「K-POPは、ただ聴くだけのものではありません。ファンにとって自身のクリエイティビティを様々な形で発揮するインスピレーションの元となっています。Pinterestでは、ファンが『推し活』の計画や、ファンアートやトレーディングカードのデコレーションなど自分の好きな方法でお気に入りのアーティストを応援するアイデアを集めているのが見られます。SMエンターテインメントおよびHearts2Heartsとのパートナーシップにより、ファンはPinterestでさらにインスピレーションを得やすくなり、新曲『ICONIC HEART』の世界観をクリエイティブな方法で楽しむことができます」と明かした。■開催概要「Pin my Hearts2Hearts」応募期間:2026年8月13日(木)~9月3日(木)※日本時間コンテスト詳細ページはこちら○テーマHearts2Heartsの2026年の軌跡(「RUDE!」「Lemon Tang」「ICONIC HEART」)から着想を得たオリジナルコラージュ「Hearts2Hearts Collage Pack」はこちら○参加方法・Pinterestでオリジナルのコラージュ「ピン」を作成し、説明文にハッシュタグ「#PinMyH2H」を付けて投稿・ご自身のPinterestアカウントとInstagramアカウントを連携すれば、InstagramからPinterestに投稿することも可能○応募資格日本在住の18歳以上の方。本コンテストへの応募および当選に際して、購入やお支払いは一切不要です。応募条件の詳細は、コンテストページに掲載される公式ルールをご確認ください。○審査PinterestおよびSMエンターテインメント○賞品受賞者計5名に、SMエンターテインメント提供のオリジナルグッズおよびPinterest ギフト券をプレゼント○結果発表2026年10月(予定) ※ご登録のメールアドレスへご連絡■関連サイト・Pinterest トップページ・Hearts2Hearts 日本公式サイト

    KstyleNews
  • ILLIT、ヒット曲「Cherish(My Love)」Spotifyでストリーミング累計2億回を突破!

    ILLIT、ヒット曲「Cherish(My Love)」Spotifyでストリーミング累計2億回を突破!

    ILLITが、グローバルオーディオ&音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyにて、再生回数2億回を超える楽曲を新たに追加した。昨日(11日)、Spotifyによると、ILLITの2ndミニアルバム「I'LL LIKE YOU」のタイトル曲「Cherish(My Love)」が、9日時点で累計再生回数2億14万1,157回を記録した。これはILLITにとって通算4曲目の2億回再生突破となる。「Cherish(My Love)」は、君の心が気になるが、それより君が好きな私の心がもっと大切だというILLITの堂々とした魅力を込めたダンスポップ楽曲。「Ch ch ch ch cherish my love」という中毒性の高いフックと、耳に残るメロディが特徴だ。本楽曲はリリース当時、米ビルボードの「グローバル200」および「グローバル(アメリカを除く)」にチャートインし、大きな反響を呼んだ。彼女たちはこれまで、Spotifyにおいて計7曲を1億回以上のストリーミング楽曲に送り込んでいる。「Magnetic」はK-POPグループのデビュー曲として史上最速(約2年1ヶ月)で8億回再生を達成。「Cherish(My Love)」をはじめ、「Tick-Tack」「NOT CUTE ANYMORE」が2億回以上、「Lucky Girl Syndrome」「Billyeoon Goyangi(Do the Dance)」「jellyous」がそれぞれ1億回以上のストリーミングを記録している。また、ILLITは日本2ndシングル「I Got Your Back」を通じて、トップアーティストとしての圧倒的な存在感を放っている。本シングルは発売わずか3日で出荷枚数10万枚を超え、7月に日本レコード協会からゴールドディスク認定において「ゴールド」認定を獲得した。タイトル曲も熱い反応を得ている。「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」は公開直後、Billboard JAPAN「Hot 100」で2位に初登場。さらに、今年4月にリリースされた4thミニアルバムのタイトル曲「It's Me」のロングヒットも相まって、2曲はLINE MUSIC、Spotify Japan、Apple Music Japanなど現地の主要音楽チャートで共に高い人気を集めている。特に、Apple Musicの「週間ソング・ランキング」(集計期間:8月3日~8月9日)では4位に「It's Me」、14位に「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」がランクイン。20位以内に入った海外アーティストはILLITのみとなるなど、存在感を高めている。

    KstyleNews
  • コン・ユ、愛猫との別れを報告…思い出の写真を続々公開「また必ず会おうね」

    コン・ユ、愛猫との別れを報告…思い出の写真を続々公開「また必ず会おうね」

    コン・ユが愛猫との別れを報告した。コン・ユは本日(12日)、自身のSNSを通じて「1番目の子だったからより気を遣ったし、自分に似た君だから好きだった君はどうだったか分からないな」と綴り、複数の場所で撮影した写真を掲載した。さらに「僕のそばに長くいてくれてありがとう。また必ず会おうね。会いたい!」と付け加えた。公開された写真には、コン・ユと愛猫コンコンが一緒に作った思い出が収められていた。コン・ユは一緒に過ごした時間を収めた写真で愛猫を追悼した。また、コンコンを抱き上げたり、膝の上に座らせたりして、愛情のこもった眼差しで見つめる姿の写真もあった。また、「I love you kong kong」という写真に添えられたメッセージも目を引いた。コン・ユは今年10月から横浜を皮切りにアジアファンミーティングツアーを開催する。ソン・ヘギョと共演したNetflixの新シリーズ「ゆっくり強烈に」の公開も控えている。・コン・ユ、横浜を含むアジア6都市へ!約9年ぶりのファンミーティングツアー開催を電撃発表・「トッケビ」イ・エル&キム・ビョンチョルらがサプライズ登場!扮装メイクの撮影裏話も(動画あり) この投稿をInstagramで見る YOO(@gongyoo_official)がシェアした投稿

    OSEN
  • 安達祐人、8月19日に3rdシングル「just came back」をリリース…テーマは大切な人との再会

    安達祐人、8月19日に3rdシングル「just came back」をリリース…テーマは大切な人との再会

    PENTAGONのメンバーとして韓国を中心に活動し、現在は日本を拠点にアーティストとして新たな歩みを続ける安達祐人が、3rdシングル「just came back」をリリースする。本作は、数々のヒット楽曲を手がけるプロデューサー・RYUJAを迎えて制作されたサマーナンバー。爽やかなギターサウンドを軸に、軽快なリズムと疾走感あふれるアレンジが魅力の一曲だ。大切な人との再会をテーマに、離れていた時間を経て再び巡り合えた喜びを歌っている。再び日本を拠点に活動し、精力的にファンへ歌声を届ける安達祐人の今を感じられる楽曲となっている。夏の風を感じさせる心地よいサウンドと、安達祐人の大人な雰囲気をまとった歌声が溶け合い、暑い夏を爽やかに彩る一曲に仕上がった。新たなスタートを感じさせる爽快なサウンドと、安達祐人ならではの誠実な歌声が響く「just came back」。この夏、大切な人を思い浮かべながら聴きたくなる一曲となっている。◆安達祐人 コメント離れていた時間があったからこそ気づける相手の大切さや、再び巡り会えた喜びを、軽快なリズムと心地よいギターサウンドに込めました。この楽曲には、日本を拠点に新たなスタートを切った今の僕自身の想いも重なっています。暑い夏の日はもちろん、ドライブや海辺、夕暮れの帰り道など、夏のさまざまな景色と一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。皆さんにとって、この夏を彩る一曲になれば幸いです。■リリース情報「just came back」8月19日発売各種配信サービスはこちら■関連リンク安達祐人 公式X

    KstyleNews
  • SUPER JUNIOR シウォン、SNSアカウントが突然ハッキング被害に?ファンに注意呼びかけ

    SUPER JUNIOR シウォン、SNSアカウントが突然ハッキング被害に?ファンに注意呼びかけ

    SUPER JUNIORのシウォンが、SNSアカウントがハッキングされた可能性があるとして注意を呼びかけた。シウォンは本日(12日)、自身のSNSを通じて「最近、僕のWhatsApp、Threads、Instagramのアカウントから、僕が送っていないメッセージが複数の方々に送信されていることを確認した」と明かした。続けて「一度きりではなく繰り返し確認されているため、現在セキュリティ対策を進めている。誰が何の目的でやっているのかはわからないが、無作為ではなく意図的な接触の試みも見受けられる」と説明した。そのうえで「このような理由から、僕の名前で届いたメッセージが普段と違うと感じた場合は返信せず、リンクも開かないでほしい。状況が整理でき次第、改めてお伝えする」と付け加えた。・熊本地震うけ韓国アーティストたちがお見舞いのメッセージ李在明大統領もコメント発表・SUPER JUNIOR シウォン、投稿めぐり賛否も悪質ユーザーに法的対応を宣言「これ以上傍観しない」

    マイデイリー
  • オン・ソンウ、日本ファンミーティングの詳細を発表!9月23日にKT Zepp Yokohamaで開催

    オン・ソンウ、日本ファンミーティングの詳細を発表!9月23日にKT Zepp Yokohamaで開催

    オン・ソンウが、日本のファンと会う。オンソンウは、9月23日に神奈川・KT Zepp Yokohamaにて、日本ファンミーティング「2026 ONG SEONGWU FANMEETING in Yokohama」を開催。本日8月12日18時より、iT'S MEMBER会員先行、オフィシャル先行受付をスタートする。オン・ソンウは、7月に開催したソウル公演を皮切りに、横浜公演を終えた後、10月10日にジャカルタ、10月25日に台北、10月31日にバンコク、11月8日に香港でもファンミーティングを開催する予定だ。■公演情報「2026 ONG SEONGWU FANMEETING in Yokohama」日程/会場2026年9月23日(水祝)神奈川・KT Zepp YokohamaOPEN 16:00 / START 17:00<チケット料金>VIP席:¥25,300(税込)・グループフォト撮影(開場前)・終演後ハイタッチ会・終演後ミニトーク会(300名抽選)・サイン入りポラロイド(抽選25名様)・サイン入りポスター(抽選150名様)・限定フォトカード2種・ポスター1枚配布指定席:¥14,300(税込)・終演後お見送り会・限定フォトカード2種・ポスター1枚配布※ご入場時1ドリンク代別途必要※お一人様1公演につき4枚まで※VIP席は指定席を事前購入後のアップグレード受付となります。後日アップグレード受付実施予定となります。アップグレード対象:iT'S MEMBER先行(抽選)/オフィシャル先行(抽選)/オフィシャル先行(先着)※VIPアップグレード受付:9/10(木)18:00~9/13(日)23:59<iT'S MEMBER先行(抽選)>受付期間:8月12日(水)18:00~8月23日(日)23:59申し込みはこちら<オフィシャル先行(抽選)>受付期間:8月12日(水)18:00~8月23日(日)23:59申し込みはこちら<オフィシャル先行(先着)>受付期間:8月31日(月)18:00~9月6日(日)23:59申し込みはこちら※先着順での販売となります。予定枚数に達し次第、販売を終了いたしますので予めご了承ください。<プレイガイド先行(先着)>受付期間:9月7日(月)18:00~9月11日(金)23:59申し込みはこちら※先着順での販売となります。予定枚数に達し次第、販売を終了いたしますので予めご了承ください。<一般発売>受付期間:9月12日(土)10:00~※先着順での販売となります。予定枚数に達し次第、販売を終了いたしますので予めご了承ください。※お申込み期間終了後の情報変更・お申込みキャンセル等は⼀切お受けできませんので、ご注意ください。【注意事項】※撮影・録音・録画行為禁止(携帯電話に付属のカメラを除くカメラ・ビデオカメラ等の持込不可)※4歳以上チケット必要。3歳以下でもお席が必要な場合は有料。※公演当日、映像および写真撮影のカメラが入ります。収録された映像・写真は商品化やプロモーション等に使用される可能性がございます。予めご了承下さい。※転売目的のチケット購入はご遠慮ください。オークションでの出品などが発覚した場合は、出品者及び購入者の入場を拒否させていただきます。また、公演当日にはご本人確認をする場合があります。※座席位置によってステージ演出の全体・一部、アーティスト、ステージが見えにくい場合がございます。【チケット申込に関するお問い合わせ】チケットぴあ【公演に関するお問い合わせ】iTONY INTERNATIONAL:info@itony.co.jp 【主催・制作・運営】 CONNECTED STAGE INC. / iTONY INTERNATIONAL【企画】Fantagio【協力】MY ENTERTAINMENT/ALL-IN ENTERTAINMENT■関連リンクiTONY INTERNATIONAL公式サイト

    KstyleNews
  • 「白い巨塔」「密会」アン・パンソク監督、脳出血で入院中に死去…享年64歳

    「白い巨塔」「密会」アン・パンソク監督、脳出血で入院中に死去…享年64歳

    アン・パンソク監督が脳出血により死去した。本日(12日)、芸能界の関係者によると、アン・パンソク監督はこの日、脳出血の闘病中に息を引き取った。享年64歳。アン・パンソク監督が脳出血で倒れたという知らせは先月伝えられていた。当時、彼が監督を務めたgenie TVのオリジナルドラマ「恋愛博士」の関係者は「撮影終了後、編集作業を終えた状態であり、放送スケジュールに問題はない」と明らかにしていた。アン・パンソク監督は1987年にMBCに入社し、ドラマ「白い巨塔」「密会」「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」「ある春の夜に」「卒業」「交渉の技術」などの演出を手がけてきた。特に「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」「ある春の夜に」「卒業」などを通じてラブロマンスの巨匠と呼ばれるほどヒット作を生み出してきた。アン・パンソク監督の遺作となった「恋愛博士」は、高校時代に競泳選手だったが病気により片足を失った博士課程の学生パク・ミンジェ(チュ・ヨンウ)と、進路を見失い迷いながらも新たな道を歩み始めた修士課程の学生イム・ユジン(キム・ソヒョン)が、ロボット研究室で出会い繰り広げる、甘く、苦く、切ない2人のロマンスを描いた作品だ。今年下半期に韓国で放送される。・「白い巨塔」「密会」アン・パンソク監督、脳出血で倒れ入院新ドラマへの影響は・イ・ジェフン、ドラマ「交渉の技術」に大満足白髮のため4時間前に現場入りもどの撮影より幸せだった

    Newsen
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧