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ZEROBASEONE、2月2日にスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」発売決定!ポスターを公開
ZEROBASEONEが2月2日に新譜を発売する。ZEROBASEONEは本日(1日)、公式SNSを通じてスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」のアルバムポスターをサプライズ公開した。公開されたポスターには、ZEROBASEONEとZEROSE(ファンの名称)を繋ぐバラの形をした雪の結晶が登場し、目を引いた。輝く旅路の中で、より一層切なく濃密になった関係を透明に描き出したのが特徴だ。「RE-FLOW」は、ZEROBASEONEが昨年9月に発売した1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」以来、約5ヶ月ぶりに披露する新アルバムだ。この2年6ヶ月間、熱く駆け抜けてきた彼らが、ようやく音楽を通じて時間の流れに沿って積み重ねた感情と瞬間を語り、真摯な思いを伝えることが期待される。ZEROBASEONEのスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」は、2月2日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

イ・ビョンホン、韓国コンテンツへの反響に驚き「世界から熱い関心と声援」
12月15日に公開されたインタビューで、イ・ビョンホンは続いている海外活動について所感を伝えた。彼は「『イカゲーム』以降の1~2年、途中で参加した『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』、そして今の『しあわせな選択』(原題:仕方ない)まで、全世界が現象と呼べるほどの関心と声援を送ってくださることに私も驚いています。韓国コンテンツが長い時間をかけて全世界の人々から少しずつ愛されてきて、ストリーミングサービスが生まれたことで韓国語コンテンツもハリウッド作品と同等に見ることができる機会を得た変化が大きく作用したと思います」と語った。また、長い時間にわたって俳優として成し遂げてきた成果の原動力についても明かした。イ・ビョンホンは「人間の感情を新しく発見する作業、ここからさらに新しいストーリーがまたあるのだろうかという好奇心が大きくなります。俳優人生が終わったときに残るのは賞ではなく作品ですから。まだ見せていない、より深く微妙な人間の感情がもっとあるのだろうかという好奇心と渇望があります。人々がたくさん見たいと思う作品をたくさん撮りたいという欲はありますね」と伝えた。

Block B ジコ「Mステ」未公開ショット到着!楽屋前でポーズ“ビジュ爆発”
Block B ジコが昨年12月26日に生出演した「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」の未公開ショットがKstyle独占で到着した。この日、ジコは新曲「DUET」でコラボレーションした幾田りらと共にステージを披露し、2人は卓越した歌唱力とコミカルかつキャッチーな振り付けで軽快なステージを披露。出演前のMCでは、ジコが日本語で挨拶する場面もあり、注目を集めた。「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」のロゴと「ZICO様」と書かれた楽屋前でポーズを取るジコは、パーマをかけたヘアスタイルとジャケットにネクタイ姿という当日好評を集めたスタイルで、目を引く。幾田りらとコラボした新曲「DUET」は、英語・日本語・韓国語の3言語を織り交ぜながら、ジコと幾田りらのボーカルが軽快に掛け合うダンスポップチューン。キャッチーなフレーズとグルーヴ感のあるサウンドが印象的な1曲に仕上がっている。12月19日にリリースされた「DUET」はリリース当日、韓国Spotify「デイリートップソング」16位で初登場し、「MMA 2025(The 17th MelOn Music Awards)」のステージ翌日(21日)には6位へと上昇した。また21日を起点に、韓国YouTubeの「急上昇音楽」ランキングで1位を獲得し、30日午前7時までその首位を守り続けた。ステージが口コミで広がり、韓国YouTubeの最新週間人気ミュージックビデオ(集計期間:12月19~25日)で2位にランクイン。さらに日本YouTubeでも最新週間人気曲、週間人気ミュージックビデオの両方に名を連ね、グローバルな人気を誇示した。ジコは今年2月7日(土)、日本公演「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を京王アリーナ TOKYOにて開催することを発表。これは2018年に開催された「KING OF THE ZUNGLE」以来、8年ぶりに開催される単独公演となり、ライブパフォーマンス職人であるジコが、今回どのような姿を見せてくれるのか期待が高まっている。・Block B ジコ&幾田りら、King & Princeとダンスチャレンジ!豪華日韓コラボが話題(動画あり)・Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に可愛すぎと大反響・Block B ジコ、8年ぶりの日本ソロ公演が決定!来年2月に東京で開催

Wanna One、2026年ついに再結成?Mnetが意味深な映像を公開「また会おう」
Wanna Oneの再結成が実現するのだろうか。Mnet Plusは1日、公式YouTubeチャンネルを通じて「2026 COMING SOON #また会おう」というタイトルの映像を公開した。公開された映像には、ある人物がWanna Oneのロゴが入ったカセットテープを再生する様子が収められている。カセットテープからは「また会おう」というWanna Oneの「春風」の歌詞が流れてきた。この映像をユン・ジソン、ファン・ミンヒョン、パク・ウジン、イ・デフィも自身のSNSに掲載。これまで数回にわたり、メンバーが再結成に言及していることもあり、ファンの関心が一層高まっている。Wanna Oneは2017年、Mnet「プロデュース101」シーズン2から誕生した11人組ボーイズグループ。カン・ダニエル、パク・ジフン、イ・デフィ、キム・ジェファン、オン・ソンウ、パク・ウジン、ライ・グァンリン、ユン・ジソン、ファン・ミンヒョン、ペ・ジニョン、ハ・ソンウンで構成され、2019年に正式活動を終了している。・Wanna One出身イ・デフィ&ベ・ジニョン、10周年に再結成!?今後の計画に言及「ずっと待たせるわけにはいかない」・「プロデュース101」シリーズから誕生I․O․I、Wanna One、IZ*ONE、再結成の可能性は?

日韓アーティストのダンスリレーで幕開け!けん玉チャレンジも…「NHK紅白歌合戦」今年もホットなステージ続々
今年も「NHK紅白歌合戦」で様々なアーティストたちが特別なステージを繰り広げた。まず、オープニングの「紅白スペシャルメドレー」にはILLIT、&TEAMがNumber_i、BE:FIRST、ウェイキー(The Wakey Showより)とともに登場。Foorinの大ヒット曲「パプリカ」を、それぞれキュートなダンスをリレー形式で披露して盛り上げた。今回が2度目の出場となるILLITは、初の日本オリジナル曲として話題を集めた「Almond Chocolate」をパフォーマンス。白を基調とした衣装に身を包んだ彼女たちは、息の合ったダンスと愛らしい魅力で視聴者を魅了した。デビュー3年で念願の初出場を果たした&TEAMは、2023年にリリースした「FIREWORK」を披露。迫力のあるパフォーマンスはもちろん、優れたビジュアルが反響を呼んだ。同じく初出場となったaespaは、大人気曲「Whiplash」を披露。この日、体調不良のためNINGNINGを除く3人でのパフォーマンスとなったが、完璧なダンスと力強いボーカルで、圧巻のステージを見せた。また「紅白歌合戦」の名物コーナーともいえる、三山ひろしによる「けん玉世界記録への道」が今年も開催。ILLITのイロハ、&TEAMのMAKIらがリレーに参加し、なんと129人成功を達成。ギネス世界記録を更新し、会場では大歓声が上がった。・「NHK紅白歌合戦」放送まであと1日!東方神起、KARA、TWICEもこれまで出場した韓国アーティストは・aespaのNINGNING、インフルに感染「NHK紅白歌合戦」は3人でパフォーマンス(公式)・ILLITからBOYNEXTDOOR、&TEAMまで「レコ大」で受賞!華やかなパフォーマンス披露母から祝福も・&TEAM「NHK紅白歌合戦」初出場の喜びを明かす会見を欠席したJOからのコメントも最高のステージを見せる

Stray Kids、韓国の地上波初!単独バラエティの放送が決定…旧正月に韓服で登場
Stray Kidsがバラエティ番組を通じて、韓国文化の魅力をアピールする。本日(1日)、KBSは「旧正月連休にStray Kidsと手を組み、特別な旧正月バラエティ番組をお届けする」と明らかにした。KBS旧正月特集バラエティ番組「ソルビム-目を覚ましたら朝鮮時代」(以下「ソルビム」)は、韓国の魂(Soul)と光(Beam)が全世界へと広がるという企画意図のもと、Stray Kidsが謎の力によって朝鮮時代にタイムスリップして繰り広げられるストーリーを描いた番組だ。突然過去にやってきたメンバーたちは、現代に戻るために様々な伝統文化ミッションに挑戦するのはもちろん、コンセプト職人らしいパフォーマンスまで披露し、韓国国内外の視聴者全員が一緒に楽しめるK-カルチャーコンテンツをプレゼントする。「ソルビム」は、全世界的に前人未踏の記録を打ち立て続けているStray Kidsの地上波初の単独番組という点でも注目を集めている。Stray Kidsは2025年K-POPアルバム初動売上1位を記録したのに続き、70年の歴史を誇るアメリカのビルボードメインチャート「ビルボード200」に史上初めて8枚のアルバムで連続1位入りする記録を樹立した。さらに、自身最大規模のワールドツアー「dominATE」を通じて全世界の主要スタジアムのステージに立ち、圧倒的な影響力を証明した。番組タイトルが意味する韓国の伝統名節文化「ソルビム」(旧正月に新しい服を着る風習)に合わせ、撮影現場には出演者と観客全員が韓服を着て参加する。Stray Kidsも、それぞれ異なるコンセプトの韓服を自分たちだけのスタイルで着こなす予定だ。伝統文化に現代的な感覚を加えたStray Kidsの新しいファッションも、世界中のファンの熱い反応を得る見通しだ。番組の面白さをさらに引き上げる特別なMCラインナップも公開された。イ・スグンとジョナダンがMCとして登場し、ベテランと若手が結合した理想的なケミストリー(相手との相性)を予告している。2人はStray Kidsはもちろん、世界中のファンとも自然に調和しながら、番組の面白さを倍増させるものと見られる。「ソルビム」の観覧申請は、1月2日午前10時から1月7日午後11時59分までKBS公式ホームページを通じて行われる。「ソルビム-目を覚ましたら朝鮮時代」は、旧正月連休に韓国で放送予定だ。

“登録者111万人”美容系YouTuberのDaddoa、29歳で死去…ファンから追悼の声続く
登録者111万人を誇るビューティークリエイター、Daddoa(本名:イ・ダソル)の訃報が伝えられた。業界によると、Daddoaは昨年12月16日に亡くなった。享年29歳。1996年生まれのDaddoaは、高校時代にラオス留学を経験し、K-ビューティーの人気を肌で感じた。帰国後、ビューティークリエイターとしての活動を開始。その後、登録者数を約270万人まで増やし、第1世代ビューティークリエイターとしての地位を確立した。2015年には中国のWeiboが選定する最高のビューティークリエイターに選ばれたこともある。2021年から学業に専念するため活動を休止し、大学院進学の準備をしていた中での突然の訃報に、ファンたちは「すごく若い年齢なのに」「心が痛む」「安らかにお休みください」などの反応を示し、故人を追悼した。

ビョン・ウソク、洗練されたムードのグラビアを公開…多彩なヘアスタイルで魅力アピール
俳優ビョン・ウソクが帰ってきた。ファッション雑誌「Harper's BAZAAR KOREA」は最近、ビョン・ウソクのグラビアを公開。今回の撮影は、彼がブランドミューズを務めるメンズコスメブランド「DASHU」とのコラボレーションで行われた。ビョン・ウソクとのグラビアは、公開されるたびにファンの間で話題を集めている。今回の撮影も事前に伝えられたことで期待を集め、公開直後から熱い反応を得ている。今回の撮影は、彼特有の洗練されたムードと、実用的なグルーミングスタイルを同時に収めたており、多様なヘアスタイルのビョン・ウソクを楽しむことができる。撮影は2つのコンセプトをもとに行われ、追加のグラビアは2026年上半期に公開される予定だという。グラビアの撮影後には、ファンとコミュニケーションするQ&Aの時間も設けられた。ビョン・ウソクは「新たに挑戦してみたいキャラクター」「おすすめプレイリスト」「お気に入りの冬のおやつ」など、ファンの質問に率直に答え、親しみやすい魅力をアピール。特に彼は、ファンのコメントを読みながら感謝の気持ちを伝えた。ビョン・ウソクは、IUとの共演で話題を集めるDisney+「21世紀の大君夫人」の公開を控えている。

AOA出身ミナ、元日未明に極端な選択を試みたか…意味深コメントにファンの心配続く「さようなら」
AOA出身のミナが意味深な心境を綴り、ファンの心配を買っている。ミナは1月1日、自身のSNSを通じて「さようなら。そして申し訳ありません」と始まる長文を投稿した。(現在削除済み)この投稿でミナは、繰り返される悪夢とトラウマに言及し、過去の出来事による精神的苦痛が現在進行形であることを告白した。彼女は「正常な状態ではなかった」「今でも同じ場面の夢を見る」と綴り、人々を心配させた。特に彼女は、性被害の事実を立証する物的証拠がなかった現実を強調した。強姦被害は認められたものの傷害は立証されず、結局第1審で加害者が無罪判決を受けたと明かした。ミナは、過去に病院での治療すら受けにくかった状況や報復への恐怖、家族に知らせることができなかった事情に触れ、「悔しさがあまりにも大きくて勇気を出して反撃もしてみたが、結局自分自身を台無しにしてしまった」と自責した。同時に「すべての状況で証拠が本当に重要だ」と、似た状況に置かれる可能性のある人々に向けて、記録の重要性を訴えた。文末には、自分を大切にしてくれた人々への感謝と謝罪を伝えた。身辺を悲観するような内容が含まれた投稿が公開されると、彼女の状態を心配するファンの反応が相次いでいた。この投稿が消された2時間後、首元が赤くなった写真を投稿しながら「首を絞めたら息ができなくなり、視界がぼやけて、その後は記憶がありません。意識を失ったんです。もう少し放っておけば、今日は本当に約束を守れたのに。突然何か音が聞こえて、私を激しく揺さぶるんです」と、自ら命を絶とうとしたことを明かした。彼女は「意識が何度も行ったり来たりするので、心の中で『お願い』と祈ったのに、また私は救われたの? 羊飼いの少女になったみたい。でも必ず約束は守る。あなたたちの目の前から消えること。検事さんが第2審を控訴してくださったので待ってはいるけど、私が耐えられるかどうか。人間ですらない連中。世の中は公平だ=仮説。また死亡記事じゃなく、正気じゃない記事が出るだろうね。残念だ」と綴った。ミナは2012年7月、AOAのメンバーとしてデビュー。7年後の2019年にグループを脱退し、女優に転向した。当時彼女は、メンバーのジミンから10年以上いじめを受けたと主張し、論議を呼んだ。この一件でジミンもグループから脱退した。昨年11月にはMODEN BERRY KOREAと専属契約を結び、芸能活動を再始動させる兆しを見せたが、約1ヶ月で相互合意により契約を解除。今月23日にはソウルで初のファンミーティングも予定されているため、心配の声が続いている。・AOA出身ミナ、久しぶりにファンと再会2026年1月に韓国でファンミーティングを開催・AOA出身ミナ、わずか1ヶ月で新事務所との契約を解除話題の練習生ハ・ミンギとのコラボも中止に※憂うつ感や不安感を抱いた場合、以下の窓口にご相談ください。【いのちの電話】フリーダイヤル:0120-783-556毎日午後4時~同9時毎月10日:午前8時~翌日午前8時https://www.inochinodenwa.org/?page_id=506

ハン・ソヒ、ファンへの愛情を語る「盲目的に愛してくれる…正直な関係が絆を強くする」
女優のハン・ソヒが、ファンへの愛情を語った。ファッションマガジン「DAZED」は2026年1月号を通じて、ハン・ソヒのカバーとグラビア、インタビューを公開。彼女は幻想的な雰囲気からカリスマ性溢れる強烈な姿まで、多彩な魅力をアピールした。グラビアの中でハン・ソヒが着用したルックは、すべて「DIOR」2026春/夏コレクションだ。彼女はウィメンズコレクションだけでなく、2026夏のメンズコレクションまで完璧に着こなした。日常で試せそうな多様なルックやバッグの他に、一つの芸術作品のように見えるヘッドピースなどが優雅なムードを倍増させた。まるで映画のワンシーンのように、余裕のある姿勢で撮影に没入し、女優らしいプロフェッショナルな一面を披露した。グラビア撮影後にはインタビューが行われた。ハン・ソヒは、映画「PROJECT Y」の公開を控えた思いや、自ら演出したファンミーティング映像について話を交わした。彼女は「よくご存知だと思いますが、私はファンの方々と境界を設けないんです。『こうすれば私をもっと好きになってくれるかな?』というような計算よりは、ただ愛から始まる感情に、より近い気がします。実は、私は愛に対する欠乏が大きい人だと感じているんです。ですが、古くからのファンの方々から、今まさに私を知ったばかりの方々まで、皆さんが私に本当に盲目的な愛を注いでくださっていますよね。それが私は今でも信じられないんです。私は、誰かをそこまで盲目的に愛したことがないんです。だからこそ、なおさらこの愛を当然だと思わないようにしていたら、いつの間にかファンの方々との境界が自然と取り払われた気がします。私は押し付けるようなことはしません。いつも話していますが、しばらく私から離れても構わないし、私が間違っていたら叱ってくださってもいいし、方向が違っていたら率直に言ってくださってもいいと思っています。そんな正直さが、かえって私とファンの方々の絆を強くしてくれている気がします」と語った。また、演技について「演技は自分だけを見つめるのではなく、キャラクターの人生を学ぶことだと感じています。結局たくさん見て、たくさん聞いて、たくさん受け入れることが今の私の武器になっている気がします。学びには本当に終わりがないということを、最近さらに実感しています」と話した。

2PM テギョン、生放送中に結婚相手の名前をサプライズ公開「心からの感謝を…愛してるよ!」(動画あり)
2PMのテギョンが「2025 KBS演技大賞」の生放送中に、結婚相手の実名を堂々と叫び、レジェンド級の愛の告白で授賞式会場を揺るがした。昨日(31日)午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館ウェディングホールで「2025 KBS演技大賞」が生放送で行われた。「主役の初体験、私が奪っちゃいました」で優秀賞ミニシリーズの男性部門でトロフィーを手にしたテギョンは、「2PMとしては賞をたくさんいただいてきましたが、演技で賞をいただくのは初めてなので、全く期待していませんでした。今、とても当惑していて震えています」と率直な心境を明かした。俳優としての初の結実に感激したテギョンは、「今回の作品は、演技における僕の新しい姿を発見し、自分自身を振り返る貴重なきっかけになりました。今後さらに精進し、発展する俳優になります」と決意を伝えた。続いて、家で見守っているであろう両親と2PMのメンバーたち、そして長い間そばで支えてくれたファンにも心からの感謝を付け加えた。そんな中、彼は「最後に、僕の新婦に心から感謝の言葉を伝えたいと思います。愛してるよ、ジヘ!」と叫び、恋人の実名をサプライズ公開した。テギョンは今春、長い間交際を続けてきた恋人とソウル某所で結婚式を挙げる予定だ。・結婚を電撃発表2PM テギョン、新居が話題おしゃれなインテリアに注目・2PM テギョン、交際中の一般女性との結婚を電撃発表!来春に挙式へグループ2人目

BTS、3月20日にカムバック決定!約3年9ヶ月ぶりの完全体アルバムに期待
BTSが3月20日にカムバックすることが確定した。彼らが完全体としてアルバムをリリースするのは、2022年6月にリリースしたアンソロジーアルバム「Proof」以来、約3年9ヶ月ぶりのこととなる。カムバックの日付は、BTSがARMY(BTSファンの名称)に送った直筆の手紙を通じて、初めて明かされた。BTSは新年を迎えるにあたり、手書きの手紙をファンの自宅へと配送。変わらずそばにいてくれたファンへの感謝を伝えるとともに、「2026.03.20」という日付を記し、カムバック日に関するヒントを伝えた。メンバーたちは、「誰よりも切実に待っていました(RM)」「待っていてくださって、本当にありがとうございます(ジン)」「今年も楽しく共に過ごしましょう。愛しています(SUGA)」「ついに考えていたことが現実に!(J-HOPE)」「僕たちが会う年がやってきました(ジミン)」「2026年はもっとたくさん、もっと素敵な思い出を作っていくので期待していてください!(V)」「会いたいですね! 今年もよろしくお願いします(ジョングク)」と真心を伝えた。今回の手紙は、この3年間、グローバルスーパーファンプラットフォーム「Weverse」のメンバーシップを維持し、BTSと共に時間と思い出を重ねてきたARMYへの贈り物として届けられた。実物の手紙を受け取れなかった会員も、1月末よりWeverseを通じて同様のメッセージを確認することができる。待ち続けていた国内外のファンが、7人のメンバーの想いを共有できるように準備されている。BTSは2025年の最終日、完全体でWeverse LIVEを配信しながら、ファンと共に新年を迎えた。その中でメンバーは昨年を振り返りながら、「今年は無事にカムバックして、アルバムがうまくいけば嬉しい。BTS、大ヒットしよう」と新年の願いを語った。なお、BTSは3月20日の新譜リリースに続き、大規模なワールドツアーの開催も予定している。新譜およびツアーに関する詳細は、今後公式チャンネルを通じて順次公開される予定だ。・BTS、米ビルボードが選ぶ「2025年大衆文化の象徴的瞬間」に完全体での再会を評価・BTS、まもなくカムバック!?久々に全員揃って生配信「早く活動したくて狂いそう」




