Kstyle
Kstyle 14th

pick up

記事一覧

  • チョン・ヘイン、日本ファンミーティングが大盛況!初披露のステージから素顔トークまで楽しいひととき

    チョン・ヘイン、日本ファンミーティングが大盛況!初披露のステージから素顔トークまで楽しいひととき

    俳優のチョン・ヘインが、東京を熱狂の渦に巻き込んだ。作品の舞台裏からOST(挿入歌)のパフォーマンスまで、ファンと楽しいひとときを過ごした。チョン・ヘインは22日午後2時と7時の2回にわたり、東京ガーデンシアターでファンミーティング「2026 JUNG HAEIN FANMEETING IN JAPAN~HAEINISM~of the HAEINESS, by the HAEINESS, for the HAEINESS」を開催し、日本ファンと対面した。今回のファンミーティングは、チョン・ヘインとファンがこれまで共に築いてきた時間を振り返り、また新たな幸せを共に作り上げていく場として設けられた。この日、彼は甘美な歌声が際立つカバーステージでファンミーティングの幕を開けた。特に今回のファンミーティングは、Netflixシリーズ「恋は飴模様」の公開後、初めて日本のファンと会う場であるだけに、チョン・ヘインは作品内で自ら歌ったOST「Begin Again」のステージをファンの前で初披露し、熱い反響を呼んだ。続いて、日常や趣味、近況などに関するクイズに答えながらファンとの距離をさらに縮める時間を過ごし、「OF THE HAEINESS」のコーナーでは、最近公開された「恋は飴模様」の舞台裏や撮影エピソードを語り、俳優チョン・ヘインについてより深く知る時間を設けた。その後、「BY THE HAEINESS」のコーナーでは、仕事と休息、普段のルーティン、人との関係などをテーマに、俳優ではなく一人の人間として率直な内面を語り、ステージ上の姿とはまた異なる人間的な魅力を披露した。「FOR THE HAEINESS」のコーナーでは、ファンのためだけの特別なミッションが続いた。チョン・ヘインは腕立て伏せや腹筋運動など、さまざまなミッションに挑戦して楽しいひとときを届け、ミッションを通じて獲得したプレゼントをファンに贈り、並々ならぬファンへの愛情を見せた。最後に、公演前にファンから寄せられた質問やメッセージを自ら読み上げ、率直に答えることで心からの交流を図った。また、ファンミーティングに参加してくれたファンに向けて感謝の言葉を伝え、忘れられない特別な思い出を作り上げた。チョン・ヘインは最近、Netflixシリーズ「恋は飴模様」や映画「アガミ」を通じて幅広い活動を続けている。「恋は飴模様」では、純粋なロマンスを披露して世界中の視聴者を魅了し、「アガミ」では繊細な声の演技で観客に温かい感動を届けた。さらに、2027年にTVINGで公開予定の「ラブ・ウイルス」への出演が決定し、多彩な活動を予告している。チョン・ヘインの次回作「ラブ・ウイルス」は、CJ ENM STUDIOSとスタジオ・フェニックスが制作するTVINGオリジナル作品だ。お互いにとって初めての恋人である交際9年目のカップルが、結婚前に他の異性への未練を一切残さないよう、それぞれ新しい相手と出会う「ブレイクタイム」を過ごす中で繰り広げられる物語を描いたロマンスドラマだ。メロドラマの匠と呼ばれるチョン・ヘインは、有能な弁護士であり、カン・チェリン(シン・セギョン扮)の長年の恋人、ハ・ドウンの役を演じる。裕福な家庭の一人息子として生まれ、ルックスから能力、運動能力に至るまで、どこをとっても欠けるところのない完璧な男性で、目標としたことは必ず成し遂げてしまう性格の持ち主だ。「完璧な男性」であり「超絶キャラ」を演じる彼だが、型破りな設定のもとで、どのような新しい姿を見せてくれるか期待が高まっている。・G-DRAGONの親友が集結!ZE:A グァンヒ&チョン・ヘインら、BIGBANGコンサートでの記念ショットが話題(動画あり)・チョン・ヘイン&シン・セギョン、結婚前に別の人と恋愛!?新ドラマ「ラブ・ウイルス」でハラハラするロマンスを披露

    OSEN
  • “再集結”Fin․K․L、デビュー30周年まで続くプロジェクトの詳細発表!多彩なコンテンツに期待

    “再集結”Fin․K․L、デビュー30周年まで続くプロジェクトの詳細発表!多彩なコンテンツに期待

    Fin.K.Lが新曲とコンサートを引っ提げて帰ってくる。本日(23日)、GEMSTONE E&Mによると、Fin.K.Lが約2年にわたり、新曲やコンサートをはじめとする多彩な活動でファンと再会する予定だ。新曲とコンサートを中心に、ドキュメンタリー、バラエティ、展示、公式MD、ブランドコラボ、広告、ファンプロジェクトなどを段階的に披露していく。21年ぶりとなる完全体での公式グループ活動再開を発表したのに続き、30周年まで続くプロジェクトの予告イメージも公開され、Fin.K.Lの歩みがいよいよ本格的な軌道に乗った。過去のヒット曲や思い出を振り返るだけにとどまらず、現在のイ・ヒョリ、オク・ジュヒョン、イ・ジン、ソン・ユリが作り上げる音楽とステージを通じて、新たなFin.K.Lの姿を見せる予定だ。それぞれの領域で長年積み重ねてきた経験と実力が一つのステージで交わることで、今のFin.K.Lだからこそ生み出せる新たなシナジー(相乗効果)への期待が高まっている。これまでの時間とこれからの物語を収めたドキュメンタリーや展示をはじめ、公式MD、ブランドコラボ、ファンプロジェクトなどを展開する今回のプロジェクトのスローガンは「FIN.K.L RE:BLOOM」だ。「RE:BLOOM」には、一世を風靡したFin.K.Lの時間を単に巻き戻すのではなく、4人のメンバーが今の姿で音楽とステージ、そして物語を新たに咲かせるという意味が込められている。GEMSTONE E&Mの経営総括代表は「『FIN.K.L RE:BLOOM』は、Fin.K.Lのこれまでの時間を記念するだけにとどまらず、4人のメンバーとファンがともに次の時間を作り上げていく旅だ」とし、「新曲とコンサートを中心に30周年まで続く多彩な活動と、Fin.K.Lというブランドが誕生するK-POPの伝説となるプロジェクトに期待してほしい」と語った。さらに「長い間、Fin.K.Lを待ち続けてきたファンには特別な瞬間を、新しい世代にはFin.K.Lというグループと新たに出会えるきっかけを作りたい」と伝えた。・Fin․K․L、完全体で再集結を発表!21年ぶりに本格的なグループ活動へ・オク・ジュヒョン、Fin․K․Lとしてのカムバックを約束「完全体で愛するファンに会える日を計画する」

    OSEN
  • 韓国シューズブランド「YASE」日本初のPOP-UP STOREを9月25日より渋谷PARCOにて開催

    韓国シューズブランド「YASE」日本初のPOP-UP STOREを9月25日より渋谷PARCOにて開催

    韓国シューズブランド「YASE」が、日本初となるPOP-UP STOREを開催する。「YASE」は、長く履いて、たくさん歩く日にも寄り添う心地よさを追求するシューズブランドだ。足を包み込む履き心地と、自然で軽やかな歩きやすさを大切にし、歩くためのシューズではなく、一歩一歩の歩みに寄り添う「STEPWEAR」を提案。毎日の歩きを、もっと心地よく、もっと自分らしく。足元に新しい歩き心地を届ける。毎日の一歩が心地よくなる一足。YASEが提案する、歩くための新しいスタイル「STEPWEAR」を、ぜひこの機会に体感してみてはいかがだろうか。■イベント概要「YASE」POP-UP STORE期間:2026年9月25日(金)~2026年10月21日(水)開催場所:渋谷PARCO 4F「THE HYUNDAI」■関連リンク「YASE」公式Instagram

    KstyleNews
  • キム・ウビン、妻シン・ミナの撮影現場にコーヒーカーを差し入れ!格別な愛情が話題に

    キム・ウビン、妻シン・ミナの撮影現場にコーヒーカーを差し入れ!格別な愛情が話題に

    俳優のキム・ウビンが、妻で女優のシン・ミナに向けた特別な内助を見せた。最近、女優チェ・ジョンアンは自身のInstagramにシン・ミナのアカウントをタグ付けした後、「Thanks」というメッセージと写真を掲載した。公開された写真には、新ドラマ「水木金」の撮影現場に贈られたキム・ウビンからのコーヒーカーが収められた。キム・ウビンはコーヒーカーとともに「『水木金』すべてのスタッフ、俳優の皆さんを応援します」という横断幕のメッセージを用意した。またキム・ウビンは「特にシン・ミナさんを目いっぱい応援します。キム・ウビンより」と付け加え、新婚夫婦の仲睦まじい愛情をアピールした。これに先立って、キム・ウビンの家族もシン・ミナの「水木金」の撮影現場へケータリングカーを贈り、話題を集めた。夫であるキム・ウビンもコーヒーカーをプレゼントし、格別の愛情を添えた。シン・ミナとキム・ウビンは10年間の長期交際の末、昨年12月に結婚式を挙げて夫婦となった。・キム・ウビン、客席ではにかんだ笑顔妻シン・ミナが「青龍シリーズアワード」に登場・親友イ・グァンスの反応も話題に・新婚キム・ウビン、妻シン・ミナを応援!映画「瞳」VIP試写会で変わらぬ愛情アピール

    OSEN
  • チュ・ヨンウ&2PM テギョンの異なる演技にも注目!ロイ・キム、新曲「大声で泣け」ショートフィルムを公開

    チュ・ヨンウ&2PM テギョンの異なる演技にも注目!ロイ・キム、新曲「大声で泣け」ショートフィルムを公開

    俳優のチュ・ヨンウと2PMのテギョンが、歌手のロイ・キムを応援した。ロイ・キムは、21日午後6時にチュ・ヨンウ、22日午後6時にテギョンがそれぞれ参加したニューシングル「大声で泣け」のショートフィルムを順次公開した。10月6日のカムバックを控え、楽曲の感性を俳優たちの演技とナレーションで先に表現したコンテンツとして、2人の異なる表現力が加わり、新曲への関心を高めている。チュ・ヨンウとテギョンは、「大声で泣け」が秘める感情に全身全霊で没入した。華やかな演出よりも表情や眼差し、声に集中し、曲が伝える情緒を最大限に引き出し、短い映像の中でも深い余韻を生み出した。2人は「大声で泣いて、僕の愛しい人よ。大声で泣いて、僕の背後で。気にせず、僕の内に隠れて、もっと大きな声で泣いてくれ」という歌詞をナレーションとして表現し、一文ずつ感情を積み上げていく声と繊細な演技が相まって、誰かの悲しみまでも喜んで受け止めようとするかのような曲の情緒を立体的に伝えた。何よりも、同じ一節をチュ・ヨンウは淡々と、テギョンは涙をこらえているかのような切なさで、それぞれ異なる表現を見せ、また違った感動と没入感を与えた。ナレーションが終わる瞬間、2人の声に導かれて徐々に高まっていった感情の上に、ロイ・キムが自ら歌う「大声で泣け」というメロディーが力強く炸裂し、雰囲気を一気に最高潮へと引き上げた。2人の演技によって着実に積み上げられた物語が、ロイ・キムのボーカルと重なる瞬間、強烈な感情的な解放感をもたらした。「大声で泣け」は、ロイ・キムが3年連続で10月に披露する新曲だ。チュ・ヨンウとテギョンの熱演によって一部そのベールが明かされたこの新曲が、フルバージョンではどれほど大きな感動を届けるのか、期待が高まっている。10月6日午後6時にリリースされる。・アン・パンソク監督の遺作「恋愛博士」ムードティーザー2種を公開⋯チュ・ヨンウ&キム・ソヒョンのロマンスに期待・2PM テギョンから少女時代 ティファニー、ムン・チェウォンまで韓国芸能界は結婚ラッシュ この投稿をInstagramで見る 로이킴 Roy Kim(@roykimmusic)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 로이킴 Roy Kim(@roykimmusic)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • ショートトラック元韓国代表キム・ゴヌさん、28歳で死去と報道…引退発表から3ヶ月

    ショートトラック元韓国代表キム・ゴヌさん、28歳で死去と報道…引退発表から3ヶ月

    ショートトラックの元韓国代表キム・ゴヌさんがこの世を去った。享年28歳。わずか3ヶ月前に現役引退を宣言したばかりだっただけに、悲しみの声が広がっている。23日、キム・ゴヌさんのSNSを通じて「キム・ゴヌが9月23日に他界したことを、謹んでお知らせ申し上げます」と訃報が伝えられた。続けて「突然の悲報に取り乱しており、お一人おひとりにご連絡を差し上げることができない点、どうか広いお心でご容赦くださいますようお願い申し上げます」とし、「故人の最後の旅路に温かな慰めとご冥福をお祈りいただけますと幸いです」と付け加えた。ただし、正確な死因は明らかにされていない。キム・ゴヌさんの悲報は、今年6月に現役引退を発表してから約3ヶ月後のことだった。当時、キム・ゴヌさんは自身のSNSに「幼い頃から僕の人生のすべてだったショートトラックを、これで手放そうと思います」とし、選手生活に終止符を打つことを明かしていた。続けて「僕の人生で最も輝いていた瞬間を共にしてくださり、ありがとうございました。今後のショートトラックをいつでも応援しています」と挨拶を残していた。1998年生まれのキム・ゴヌさんは、高校生の頃から代表選考会で頭角を現し、2018~2019シーズンの国際スケート連盟(ISU)ショートトラックワールドカップでは、男子1500mランキング1位と総合ランキング2位に輝いた。長い空白期間を経て復帰した2023~2024シーズンにも活躍を続けた。ワールドカップ第1戦の男子1000mで金メダルを獲得したのに続き、第2戦・第3戦の男子1500mでも頂点に立ち、3大会連続で個人種目の金メダルを手にした。第3戦当時にはワールドカップランキング1位を守る場面もあった。2025年に開催されたハルビン冬季アジア大会でも韓国代表を務めた。ショートトラック混合2000mリレーの予選に出場して韓国代表チームの決勝進出に貢献し、韓国が決勝で優勝したことで共に金メダルを授与された。その後、2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪の代表選考会では補欠にとどまり、五輪の舞台を踏むことは叶わなかった。キム・ゴヌさんは今年6月、人生の大半を共にしたリンクを去り、引退を発表した。

    マイデイリー
  • シム・ウンギョン「第31回釜山国際映画祭」ニューカレンツ賞の審査員に抜擢!韓国俳優から唯一

    シム・ウンギョン「第31回釜山国際映画祭」ニューカレンツ賞の審査員に抜擢!韓国俳優から唯一

    女優のシム・ウンギョンが、「第31回釜山(プサン)国際映画祭」のニューカレンツ賞の審査員を務める。釜山国際映画祭は22日、「アジアの新鋭監督の登竜門であるニューカレンツ賞の審査員陣が、リマ・ダス、シャン・ズオロン、シム・ウンギョンに決定した」と明らかにした。ニューカレンツ賞は、コンペティション部門とビジョンセクションで上映される新人監督のデビュー作の中から1本を選定し、2,000万ウォン(約200万円)の賞金を授与する。シム・ウンギョンは、映画「サニー 永遠の仲間たち」と「怪しい彼女」で注目を集め、韓国国内の主要授賞式で最優秀主演女優賞を総なめにした後、活動の場を日本に広げ、映画「新聞記者」と「旅と日々」で日本アカデミー賞とキネマ旬報賞を制覇した。リマ・ダスはインド・アッサム州出身の映画監督、シャン・ズオロンは中国出身の映画プロデューサーだ。「第31回釜山国際映画祭」は10月6日から15日まで、釜山の映画の殿堂一帯で10日間にわたり開催される。・山﨑賢人から横浜流星まで、日本俳優も多数参加!「第31回釜山国際映画祭」豪華ラインナップ公開・シム・ウンギョン、初めて演劇に出演を決めた理由とは?「表面だけを見せる女優にはなりたくはない」

    Newsen
  • ILLIT「TMA 2026」で“今年のアーティスト”を受賞!10月カムバックにも期待

    ILLIT「TMA 2026」で“今年のアーティスト”を受賞!10月カムバックにも期待

    ILLITが主要なポップミュージックの授賞式でトロフィーを抱きしめ、「2026年のトレンド」としての存在感を高めた。ILLITが、9月19日に釜山(プサン)アジアド主競技場で開催された「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」(以下、「2026 TMA」)において、本賞に相当する「今年のアーティスト」を受賞した。ILLITは「私たちが『今年のアーティスト』賞を受賞できたのは、GLLIT(ファンダム名)のおかげだ。いつも応援してくださり、愛してくださりありがとう」と述べ、「これからももっと努力を続けるアーティストになる。10月のカムバックも控えているので、楽しみにしていてほしい」と感想を述べた。この日、ILLITは千変万化のパフォーマンスで会場を魅了した。ネクタイでアクセントを利かせた洗練されたスタイリングで登場した彼女たちは、「NOT CUTE ANYMORE」に合わせて節制された動きと堂々とした表情の演技を披露した。続く「It's Me」のステージでは雰囲気を一変させ、爆발的なエネルギーを放った。ヒット曲の底力を見せるように、客席からは熱い歓声とともに大きな大合唱が巻き起こった。ILLITは今年、グローバルチャートで高い存在感を証明した。1stシングルのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」はショート動画のBGMとして口コミで話題を集め逆走、米ビルボードの「Bubbling Under Hot 100」で7位を記録した。LE SSERAFIM、KATSEYEとコラボレーションしたシングル「ICONIC BY MISTAKE」もビルボード「Hot 100」で38位、英オフィシャル「Official Singles Chart Top 100」で22位にランクインするなど、大きな足跡を残した。4thミニアルバムのタイトル曲「It's Me」のロングラン人気も凄まじい。この楽曲は発売から5ヶ月近くが経過した現在も、国内外の主要音源チャートの上位に固く定着している。特にビルボードの「Global 200」「Global Excl. U.S.」チャートに19週連続でランクイン(9月19日付)し、海外市場で圧倒的な成果を収めている。ILLITの破竹の勢いは続く。彼女たちは来る10月26日、5thミニアルバム「BREAK EVEN」でカムバックする。このアルバムは損失も利益もない状態を意味する経済用語「損益分岐点(Break-even point)」に関するストーリーで、どれだけ尽くしても報われない関係には、もう自分の気持ちや時間を費やすことはしない、という凛としたメッセージを伝える。作品ごとに一味違うコンセプトと音楽で話題を集めてきた彼女たちが魅せる新たな姿に、世界中のファンの関心が集まっている。

    KstyleNews
  • SEVENTEEN ジョシュア、新曲「Baby Come Home」ライブクリップを公開!台湾の歌手WeiBirdとコラボ

    SEVENTEEN ジョシュア、新曲「Baby Come Home」ライブクリップを公開!台湾の歌手WeiBirdとコラボ

    SEVENTEENのジョシュアが、新曲「Baby Come Home」を22日午後1時に公開した。「Baby Come Home」は、アコースティックサウンドを基調としたシンプルなアレンジと、ほっこりとしたメロディーが際立つ楽曲で、ジョシュアが作詞・作曲に参加した。穏やかなギターのストロークが曲全体を牽引し、ベースとドラムの演奏がそれをしっかりと支え、調和のとれたトラックを完成させた。新曲は中国語と英語の2バージョンでリリースされ、グローバルのCARAT(SEVENTEENのファンダム名)からの熱い反響を呼んでいる。中国語バージョンの音源は、中華圏のシンガーソングライター、韋禮安 WeiBirdとコラボレーションした。現地の最高権威を誇る音楽授賞式「Golden Melody Awards」で最優秀作曲賞と新人賞を受賞した人物だ。二人のアーティストのハーモニーと、「時が流れ、多くのものが変わっていっても、君の手が届く場所なら、いつでも君の家になってあげる」という歌詞が相まって、切ない慰めを与える。英語バージョンはジョシュアのソロ曲となっている。変わることなく相手のそばに寄り添うというメッセージを絵画的に描いた歌詞が、中国語バージョンとはまた違った雰囲気を醸し出している。ジョシュアは、彼特有の淡々としていながらも叙情的な歌声で、独白するように曲を紡ぎ出し、長い余韻を残す。デジタルシングルと共に公開された「Baby Come Home」の中国語バージョン・ライブクリップも注目を集めている。韋禮安 WeiBirdが楽曲だけでなく映像にも力を注ぎ、作品にさらなる深みを加えた。ジョシュア特有の繊細で深みのあるボーカルが、韋禮安 WeiBirdの澄んだ音色と調和し、温かい感性を倍増させている。ジョシュアはこれに先立ち、中国の歌手Ronghao Liの「耳朵(Ear)」のカバー音源を発表し、QQミュージックの急上昇チャートとピークトレンドチャートの首位を獲得した。また、ポップスターのAnderson Paakが監督・主演を務めた映画「K-POPS!」のOST「One More Dance」を歌唱するなど、多彩な音楽プロジェクトに参加し、ボーカルの幅を広げている。

    KstyleNews
  • ナナ、Netflix「スキャンダル」での外見に関する疑惑に言及…ファンに謝罪も“女優として適切ではない選択だった”

    ナナ、Netflix「スキャンダル」での外見に関する疑惑に言及…ファンに謝罪も“女優として適切ではない選択だった”

    ナナ(AFTERSCHOOL)が、Netflix「スキャンダル」公開後に浮上した唇フィラーの疑惑と外見に関する反応について口を開いた。ナナは昨日(22日)、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて、Netflix「スキャンダル」の自身の外見をめぐる反応に対する思いを明かした。彼女は「私の唇が見る人に不快感を与えているなら、それは私のミスだ」と述べ、「私個人の選択が、女優として適切ではない選択だったと思う」と語った。続けて「私を愛してくれるファンの皆さんは、私への批判を見て心が痛いと思う。だから申し訳ない」とし、「これからは良い言葉を聞けるよう努力する」と付け加えた。ナナは18日に公開されたNetflix「スキャンダル」にて、長い歳月を忍びながら生きてきたヒヨン役を演じた。作品公開後、一部の視聴者からは彼女の厚みのある唇に視線が集中し、作品への没入が難しいという意見が上がり、フィラー施術の有無に関する疑惑が提起された。こうした反応が相次ぐ中、ナナは自身の選択が女優として適切だったのかを振り返り、自身に向けられた批判を目にしたファンに対して申し訳ない気持ちを伝えた。同作は、愛欲を持つこと自体がタブー視されていた時代背景下での貴族たちの愛憎劇を鮮烈に描いた作品だ。フランスの小説「危険な関係」を原作とした作品で、ペ・ヨンジュン、イ・ミスク、チョン・ドヨンらが出演した2003年の映画「スキャンダル」に続き、朝鮮時代を舞台に新たなストーリーを展開している。ナナが演じたヒヨンに該当する役は、チョン・ドヨンが担当していた。・ナナ、ソン・イェジンのスカートを直してあげる姿が話題に制作発表会での行動に素敵と絶賛の声・【PHOTO】ソン・イェジン&チ・チャンウク&ナナ、Netflix「スキャンダル」制作発表会に出席

    マイデイリー
  • “結婚6年目”女優ハン・ダガム、46歳で第1子を出産!「母子ともに健康」

    “結婚6年目”女優ハン・ダガム、46歳で第1子を出産!「母子ともに健康」

    女優ハン・ダガムが出産した。ハン・ダガムの関係者は昨日(22日)、「ハン・ダガムが本日午後7時頃、息子を出産した」と明かした。母子ともに健康な状態で、ハン・ダガムは夫をはじめとする家族の献身的なサポートを受けながら回復中だ。満46歳で妊娠を発表して注目を集めた彼女は、「芸能界で最高齢の出産」という称号を得ることになった。ハン・ダガムは2020年に1歳年上の実業家と結婚しており、結婚6年目で第1子を出産した。・ハン・ダガム、結婚から6年で妊娠発表!直筆手紙で喜びを伝える「今でも信じられない」・【PHOTO】tripleS、KIIRASら「大韓民国ベストブランドアワード」に出席

    マイデイリー
  • ハン・ソヒ「夫婦の世界」で共演した子役イ・ロウンとの6年ぶりの再会に感激!ぐんと成長した姿に驚き

    ハン・ソヒ「夫婦の世界」で共演した子役イ・ロウンとの6年ぶりの再会に感激!ぐんと成長した姿に驚き

    女優のハン・ソヒが、約6年ぶりに再会した子役を抱きしめ、喜びを露わにした。ハン・ソヒは最近、映画「インターン」の舞台挨拶の場で、ドラマ「夫婦の世界」で娘役として共演したイ・ロウン(イ・ジェニ役)と再会した。久しぶりに顔を合わせたイ・ロウンがぐんと背が伸びた姿に、ハン・ソヒは驚きと喜びを隠せなかった。イ・ロウンの母親が運営するInstagramに公開された動画でハン・ソヒは、イ・ロウンを見ると「本当にジェニ?」と言い、「覚えてる? 嘘つかないで。覚えていないでしょ、お姉ちゃんのこと。おばさんのこと覚えてる? 本当に? どうしよう」と、次々と感嘆の声を上げた。続いてイ・ロウンをぎゅっと抱きしめ、愛情を表現した。ハン・ソヒは2020年に韓国で放送されたJTBCドラマ「夫婦の世界」でヨ・ダギョン役を演じた。ヨ・ダギョンは、チ・ソヌ(キム・ヒエ扮)の夫イ・テオ(パク・ヘジュン扮)と不倫関係にあった人物で、その後イ・テオと家庭を築き、娘のジェニを産んだ。当時、幼い姿で視聴者の心に強く印象を残していたイ・ロウンが、いつの間にかぐんと成長した姿でハン・ソヒと再会した。作品内で母と娘として縁を結んだ2人の温かい再会が、ほっこりとした気分をもたらした。・カン・テオ、ハン・ソヒの夫役で登場!映画「インターン」に特別出演手つなぎショットも・ハン・ソヒ、20代を振り返り涙ぐむ姿も15kg増量エピソードから憧れの先輩まで赤裸々に告白(動画あり)

    マイデイリー
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧