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元BVNDIT スンウン、移籍から1年で所属事務所との専属契約を終了
元BVNDITのスンウンが所属事務所との専属契約を終えた。18日、MODEN BERRY KOREAは「スンウンとの専属契約満了に伴い、お互いを応援する美しい別れを決めた」と明らかにした。スンウンは所属事務所を通じて「これまで惜しみなく支えてくださったMODEN BERRY KOREAの皆さんに心から感謝している」と述べ、「これからもずっと応援している」と心境を伝えた。スンウンは近年、多数のコンテンツやミュージカルの舞台に立ち、活動領域を広げてきた。安定した実力と舞台経験を基盤にジャンルを超えた活躍を見せ、可能性を証明している。

EXO、タイトル曲「Crown」MV予告映像を公開…超能力活用シーンに注目
カムバックを翌日に控えたEXOの新曲「Crown」のミュージックビデオ予告映像が公開された。本日(18日)0時、YouTubeの「SMTOWN」チャンネルを通じて、8thフルアルバム「REVERXE」のタイトル曲「Crown」のミュージックビデオ予告映像が公開され、壮大さと緊張感が同時に感じられる新曲の雰囲気とビジュアルキングであるEXOの超能力活用シーンが調和し、全世界のファンを熱狂させた。特に大切な存在への献呈曲としても知られる「Crown」は、王冠をモチーフに歌詞が展開され鑑賞の面白さを加え、メンバー自らがSMPスタイルとネタバレするパフォーマンスも同時に楽しめるため、期待が高まっている。今回のアルバムにはタイトル曲「Crown」を含め、「I'm Home」「Back It Up」「Crazy」「Suffocate」「Moonlight Shadows」「Back Pocket」「Touch & Go」「Flatline」の全9曲が収録される。EXOの8thフルアルバム「REVERXE」は19日午後6時にMelOn、FLO、Genie、iTunes、Apple Music、Spotify、QQ Music、KuGou Music、Kuwo Musicなど各種音楽配信サイトで全曲の音源がリリースされ、同日にCDとしても発売される。

MEOVV スイン、グループ活動で最も幸せだった瞬間は?2026年のバケットリストも明かす
MEOVVのスインのグラビアが公開された。スインは最近、雑誌「ARENA HOMME+」とのグラビア撮影およびインタビューを行った。今回の表紙を飾った彼女は、ブランド「ボッテガ・ヴェネタ」の2026年夏コレクションとともに多彩な魅力を披露した。スインは2024年、シングル「MEOW」で初ステージに立った。インタビュー現場で彼女はグループ活動で最も幸せだった瞬間を回想した。「音楽番組で1位を記録した時が一番幸せでした。いつも画面の中で見て夢見てきた1位受賞の感想を直接述べ、アンコールステージまでできることが本当に感激でした。一緒に一生懸命走ってきたメンバーたちにもとても感謝の気持ちが湧きました。一緒にいたからこそ、より幸せな瞬間でした」と語った。また、2025年最も記憶に残るステージとして「2025 MAMA AWARDS」を挙げた。そんな彼女の2026年のバケットリストは「ワールドツアー! MEOVVの音楽をもっと広く知ってもらいたいし、何よりも世界中のファンの皆さんに直接会いに行きたいです。それとメンバー全員で一緒に列車旅行に行くこと。5人で出かける列車旅行は昔から憧れていたことなので、今年はぜひ実現させたいです」と希望を伝えた。スインが歌手を目指すきっかけとなった先輩は、IUだという。スインは幼い頃、実の姉と一緒にIUのミュージックビデオを見ながらダンスを真似し、歌手になる夢を抱いたと語った。6年間の練習生生活を経てMEOVVとなったスインは、今後どのような歌手として記憶されたいかという質問に「いつも初めてのように最善を尽くす、変わらないアーティスト。そしてステージを愛するアーティストとして記憶されたいです」と語った。

ILLIT「音楽中心」で1位を獲得!メンバーたちが感激“次が楽しみなグループになりたい”
ILLITが音楽番組のトロフィーを追加し、衰え知らずの人気を誇った。ILLITは17日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で1位を獲得した。これにより、新曲「NOT CUTE ANYMORE」で音楽番組通算3冠を達成した。彼女たちは所属事務所のBELIFT LABを通じて「贈り物のような1位のお知らせに、私たち全員が嬉しく幸せでした。『NOT CUTE ANYMORE』が今も大きな愛を受けているようで心から感謝しています」とし、「ILLITの新たな挑戦を応援してくださったファンの皆さんのおかげで、このように貴重な成果を上げることができました。これからも次が楽しみなグループになれるよう努力します」と感想を伝えた。「NOT CUTE ANYMORE」は発売から2ヶ月近く経った現在も着実に順位を上げ続けている。ILLITが今回のカムバック活動を終えた昨年12月13日時点でMelOn「TOP 100」30位だったこの曲は、ファンの声援をうけ約1ヶ月ぶりに音楽番組に再登場した後、13位(1月16日)まで急上昇した。

ペ・イニョク&ノ・ジョンウィ&パク・ソハム出演の新ドラマ「宇宙をあげる」韓国で2月4日より放送…ポスターを公開
ペ・イニョク、ノ・ジョンウィ、パク・ソハムが、ユニークな青春ラブコメディで息の合った演技を披露する。tvN新水木ドラマ「宇宙(ウジュ)をあげる」(演出:イ・ヒョンソク、チョン・ヨジン、脚本:スジン、シン・イヒョン)は昨日(16日)、姻戚関係にある男女ソン・テヒョン(ペ・イニョク)、ウ・ヒョンジン(ノ・ジョンウィ)、そしてパク・ユンソン(パク・ソハム)のキャラクターポスターを公開した。韓国で2月4日に初放送される「宇宙をあげる」は、初対面からこじれてしまった姻戚関係の男女が、たった一日で生後20ヶ月の甥ウジュ(パク・ユホ)を育てることになり、繰り広げられるドタバタ同居ロマンスを描く。他人と呼ぶには近すぎ、家族と呼ぶにはあまりにも遠い二人の男女が、突然それぞれの世界に入り込んできた新しい存在・ウジュを通じて成長していく物語で、ときめきと深い共感を届ける。この日公開されたキャラクターポスターは、ソン・テヒョン、ウ・ヒョンジン、パク・ユンソンの三角関係に対する好奇心を刺激する。まずソン・テヒョンは「アシスタント」という肩書きにとどまっているものの、メイン作家の嫉妬を買うほどの実力を持つ有能な人物。「あなたは僕にとって、子供の叔母でしかない」というセリフからは、自分なりの確固たる境界線を持つ人物像が浮かび上がる。一見すると気難しく冷たい印象を与えるソン・テヒョンだが、実は心の奥に長年手放せずにいる事情を抱えて生きている人物でもある。思いがけずウ・ヒョンジンと深く関わることになり、16年待ち続けていた兄と再会することで、さまざまな感情と向き合っていく。ウ・ヒョンジンとの関係を通じて変化していくソン・テヒョンの繊細な心の動きを、ペ・イニョクがどのように表現するのか、期待が高まる。ノ・ジョンウィは、ポジティブなエネルギーに満ちた熱血就活生ウ・ヒョンジンを演じる。ごく平凡な日常を夢見ながら、ひたすら「就職」を目標に息つく間もなく一日を駆け抜けるウ・ヒョンジン。幼い頃から心強い支えとなってくれた姉の負担を少しでも軽くするため、休む暇もなく前へ進む若者だ。愛らしくも凛とした表情に添えられた「姻戚、私たちって他人ですか? 育児だけはよろしくお願いします」というセリフは、甥ウジュの保護者となり、人生が一変する彼女の運命を予感させる。特に、姻戚関係にあるソン・テヒョンとの共同育児がどのように展開されていくのかにも注目が集まる。ウ・ヒョンジンの初恋相手であり、完璧なビジュアルと高い能力を兼ね備えたパク・ユンソンも視線を集める。大学時代に想いを寄せながらも気持ちを伝えられなかったウ・ヒョンジンと、チームのメンバーとして再会した彼は、胸の奥にしまい込んでいた感情を再び呼び覚ましていく。自信に満ちた眼差しとともに添えられた「つまり、あなたの子供でも恋人でもないってことだよな?」というセリフから、ソン・テヒョンとウ・ヒョンジンの関係に変数として割り込む彼の活躍に期待される。恋愛模様にときめきと緊張感を加えるパク・ソハムの新たな姿にも注目が集まっている。「宇宙をあげる」の制作陣は、「姻戚として関わることになったソン・テヒョンとウ・ヒョンジン、そして二人の前にサプライズ登場するヒョンジンの初恋相手パク・ユンソンまで、三人の男女が織りなす予測不能な三角関係が興味深く描かれる」とし、「愉快な笑いの中で、共感とときめきをより一層高めていく俳優たちの息の合った演技に期待してほしい」とコメントした。

IVE ガウル、ファン愛を語る「人生で心から愛した存在が私であるということに感謝」
IVEのガウルが、マガジンの表紙を飾った。ファッションマガジン「WWD KOREA」は昨日(16日)、2月号のカバーを飾ったガウルのグラビアとインタビューを公開した。グラビアでガウルは、カジュアルなスポーティルックを自分だけの魅力で着こなし、グラビア職人の真価を発揮した。またグラビアを通じて、ステージ上のエネルギーと日常の中での落ち着いたリズムが共存する姿で「成長中のアーティスト」としての内面を繊細に表現した。「STILL GROWING」をキーワードにした今回のグラビアは、エネルギーを放つ瞬間と息を整える時間を行き来するガウルのリズムに集中し、今の彼女が持つ成熟した雰囲気を視覚的に表現した。ガウルはデビュー後に積み重ねてきた経験と集中力をグラビアにそのまま込めた。「今年初の個人グラビアであるだけに、もっと上手くやりたいという気持ちで準備した」とし、ストレッチやマッサージまで念入りに行って撮影に臨んだと隠れた努力も伝えた。続いたインタビューでガウルは、ステージ上の自分と日常の自分について率直に語った。彼女は「以前は二つの姿を区別しようとしたが、今は両方とも自分だと思う。一人の人間が一つの姿だけを持つことはできないし、そのように受け入れることが自分自身を守る方法だ」と話した。また「エネルギーを放った後には、一人だけの時間を通じて自分を回復させることが最も重要なリセット方法だ」とつけ加えた。今の自分を説明する言葉としては「成長」を挙げた。デビュー後、不安と疑心の瞬間を経てきたというガウルは、「その過程一つひとつが今の私を作っている」とし、依然として成長中の現在に対する率直な視線を伝えた。ガウルにとってファンダムDIVEは、嬉しい時も悲しい時も傍で支えてくれた存在だ。彼女は「誰かの人生において、心から愛していた存在が私だということ自体が感謝すべきことだ」とし、ファンに向けた深い愛情を表した。最後にガウルは次の活動について「この寒さが去る前にはまた会えるだろう」とヒントを残した。デビュー6年目に入った彼女は「初心を失わないことが最も重要だ」とし、IVEの活動はもちろん、個人的に準備中の多様な試みへの期待も共に伝えた。

パク・シネ、メンタル管理法から母親とのエピソードまで告白「『相続者たち』は人生の代表作」(動画あり)
tvN新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」でカムバックする女優パク・シネが、新年を迎えて「YouTube ハ・ジヨン」に出演した。最近公開された「YouTube ハ・ジヨン」で、新年最初のゲストとして登場したパク・シネは、MCのハ・ジヨンと向かい合い、演技、人生に対する姿勢、家族の話などを率直に語り、自身の魅力を余すところなく披露した。動画でパク・シネは、自分なりのメンタル管理法を明かし注目を集めた。「一生懸命やったのに結果が期待ほど出なければ心はつらいけれど、もう自分にできることはすべてやったと思うようにしている」と語り、「傷を握りしめたままでいると、結局つらいのは自分なので、早く手放すことが大事」と付け加えた。結果に執着するよりも過程に最善を尽くし、その後の評価を手放す姿勢は、彼女が女優として長年トップの座を守り続けてきた原動力であることを示している。パク・シネは自身の演技人生を振り返り、ドラマ「相続者たち」を人生の代表作に挙げた。「相続者たち」をはじめ、「ピノキオ」「ドクターズ」など、制服を着て出演した作品がいずれも大きな愛を受けたエピソードを語り、時間が経ってもなお鮮明に記憶に残る作品の力に感謝の気持ちを伝えた。また当時の苦労も打ち明け、女優としての成長過程を振り返った。彼女は「20代の頃は冗談をうまく受け止められなかった」とし、「相続者たち」の撮影当時、同年代の俳優たちがふざけると真剣に反応してしまい、「どうしてそんなに真面目に受け取るの?」と言われたこともあったと明かした。こうした性格は演技にも影響を与えていたという。経験を重ね、心に余裕が生まれるにつれて状況を受け入れる方法が変わり、その変化が演技にも自然に溶け込むようになったと語った。特に「最近はコメディ演技が少し楽になった」とし、tvN「アンダーカバー・ミスホン」で見せる、より味わい深い演技への期待を高めた。後半では家族とのエピソードが温かく描かれた。パク・シネは「母と旅行に行くと、どうしてケンカするんでしょうか?」と現実的な母娘のエピソードで笑いを誘う一方、母親の胎夢(予知夢)の話が注目を集めた。洪水が起きて家の中まで水が入り、段の上に立派な熟柿が置かれていたという胎夢について、「大きな福として大切に守られた子が、実りのように現れた胎夢」という解釈が紹介され、パク・シネは「実際に多くの守りを受けながら活動してきたと感じている」と感謝の気持ちを語った。パク・シネは母親に向けて「私が健康でいることが、母にとって一番の幸せだと思う」とし「2026年は、あまりケンカしないようにしようね」と付け加え、笑いとともに温かな余韻を残した。特にこの日の動画では、彼女の母親が実際に声のみで出演し、娘について語った。母親は「シネは温かくて、人を慰めることのできる子」とし「感謝と幸せに満ちた1年になりますように」と伝え、和やかな雰囲気をさらに深めた。・パク・シネ主演の新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」ポスター&キャラクター予告映像を公開・パク・シネ、人気番組「シックスセンス」シーズン2の最終回にゲスト出演

n․SSign、日韓ボーイズグループ4組による「Music Chocolate Festival․2026」に出演決定
n․SSignが、「Music Chocolate Festival.2026」に出演する。2026年3月14日(土)Zepp Namba(大阪)にて、J-POP&K-POPボーイズグループ4組が出演する「Music Chocolate Festival.2026」が開催される。本イベントは「アーティストから、すべての人へLOVEを贈る」ことをテーマに、日韓のボーイズグループがステージから愛とエネルギーを届ける、特別なホワイトデーライブとなる見通しだ。2026年、シリーズ第2弾となる今回は、3月14日「ホワイトデー」に日韓男性ボーイズグループ編としてさらにパワーアップ。ここでしか見れない4組全員でのコラボセッションが予定されている。今回、第三弾出演アーティストとしてn․SSignの出演が発表され、注目を集めた。 歌・ダンス・ステージング、すべてにおいて磨き抜かれた彼らのパフォーマンスは、魅せる力と届ける力の双方を兼ね備え、エンタメ市場の中心を担う存在。 そんな日韓ボーイズグループたちが一堂に会し、まるで「贈り物」のようなライブパフォーマンスを通じて、会場のすべての人へLOVEと感謝を届ける。■公演情報「Music Chocolate Festival.2026」会場:Zepp Namba(大阪府大阪市浪速区)開催日時:2026年3月14日(土)<Stage>1部:Open 12:45 / Start 13:30(130~150分)2部:Open 17:15 / Start 18:00(130~150分)<チケット>スタンディング1F:8800円(税込)指定席2F:9500円(税込)アップグレードチケット(前方エリア確約):+5000円(税込) 2公演通し券:スタンディング1F 15800円(税込)2公演通し券:指定席2F 17200円(税込) 2026年1月25日(日)10:00~先行発売開始主催:株式会社EYEZEN運営:株式会社ミューベンツ・ジャパン■関連サイト「Music Chocolate Festival」公式サイト

ユチョン、マネジメント会社が損害賠償請求訴訟を取り下げ
ユチョンと法的紛争を続けていたマネジメント会社が、訴訟を取り下げた。本日(17日)、韓国メディアの報道によると、マネジメント会社ラウド・ファン・トゥゲザー(旧HAVE FUN TOGETHER)は8日、ユチョンとリシエルロなどを相手取って提起した損害賠償請求訴訟を取り下げた。反訴を提起していたユチョン側も訴えを取り下げ、事件の終結に伴い、ユチョン側の5億ウォン(約5,000万円)の支払い義務は消滅した。ラウド・ファン・トゥゲザーは2020年1月、ユチョンに対する独占的マネジメント権限を2024年まで委任されるという内容の契約を締結した。しかし、ユチョンは2021年5月にラウド・ファン・トゥゲザーに専属契約の解除を要請した。合意に失敗すると、リシエロと共に「精算金を支給しなければ専属契約を解約できる」という公文書を送った。これに対しラウド・ファン・トゥゲザーは無対応で一貫し、ユチョンは契約解除を通知した後、知人が運営する他のマネジメント会社A社と手を組み、芸能活動を開始。ラウド・ファン・トゥゲザーは2021年8月、ユチョンを相手に、芸能活動禁止仮処分申請を提起し、裁判所はこれを認容した。その後もユチョンは新たなマネジメント会社と共に活動を継続し、ラウド・ファン・トゥゲザーはユチョンとリシエロ、A社が自社のマネジメント権限を侵害したとして、5億ウォン相当の損害賠償請求訴訟を起こした。これに対し、1審で裁判部はユチョンはラウド・ファン・トゥゲザーの同意なしにA社を通じて芸能活動を行い、裁判所の仮処分決定に反し、リシエロはこれに積極的に加担した」として、ユチョンとリシエロが共同でラウド・ファン・トゥゲザーに5億ウォンと遅延した分の利息を支払うよう判決を下した。ユチョンとリシエロは、ラウド・ファン・トゥゲザーが精算金を支払わず、専属契約が適法に解除されたと主張したが、裁判部が確認した金融取引情報によると、精算金は適時に支払われたと伝えられた。ただし、ユチョンらの損害賠償は他のマネジメント会社を通じて活動することを前提とするもので、芸能活動自体を停止してほしいというラウド・ファン・トゥゲザーの主張は受け入れなかった。その後、昨年9月に行われた控訴審でも、裁判部は1審の判決を維持した。ただし、控訴審の過程で、リシエロが「ラウド・ファン・トゥゲザーは一部未払いの精算金がある」として提起した反訴を一部受け入れ、ラウド・ファン・トゥゲザーが項目別の未払い精算金を算定し、リシエロに4億7,000万ウォン(約4,700万円)を支払うよう判断した。

SHIHO&サランちゃん、BLACKPINKの東京ドーム公演を観覧!ジスとの記念ショットが話題
SHIHOとサランちゃんが、BLACKPINKのコンサートを観覧した。サランちゃんは本日(17日)、公式Instagramを通じて、「BLACKPINKお姉さんたちのコンサートに行ってきたよ」というコメントと共に、複数枚の記念ショットを公開した。公開された写真には、サランちゃんとSHIHOが、コンサートのバックステージでジスと並んでポーズを取っている姿が収められた。3人は同系色の服装で目を引いた。特に注目を集めたのは、ジスよりもはるかに大きいサランちゃんの身長だった。これを見たネットユーザーたちは「すでにモデル体型」「ジスの横でも引けを取らないフィジカル」「成長速度が驚異的」「コンサートの記念ショットなのにグラビアみたい」などの反応を見せた。先立ってSHIHOは、自身のYouTubeチャンネルで「BLACKPINKが、1月の東京ドーム公演に招待してくれた」と明かし、関心を集めていた。

パク・ボゴム&イ・サンイ&クァク・ドンヨン出演の新バラエティ「ボゴムマジカル」ポスター公開
パク・ボゴム、イ・サンイ、クァク・ドンヨンが「ボゴムマジカル」で愉快なケミストリー(相手との相性)を披露している。韓国で1月30日午後8時40分に初放送されるtvN「ボゴム マジカル」は、理容師の国家資格証を持つパク・ボゴムと彼の親友イ・サンイ、クァク・ドンヨンが、人里離れた田舎の村で頭と心をケアする特別な理髪店の運営記を描く番組だ。公開された営業出発式の映像には、「ボゴムマジカル」オープン前、昔の情緒が残る村の美容室に事前に下見に訪れた三兄弟の姿が収められている。パク・ボゴムは自身の愛する兄イ・サンイ、愛する弟クァク・ドンヨンと完全体を成し「二人とできるから、嬉しくて心強い」と満足感を示した。特に「ボゴムマジカル」はパク・ボゴムが直接付けた名前で、「僕たちが一緒に過ごした時間によって、その方々にマジカル(Magical)のような時間をプレゼントしたい」という意味を伝えた。「マジカル」と「マジックとカール」の二つの意味を持つ「ボゴムマジカル」を通じて、魔法のような時間をプレゼントする三兄弟の活躍が期待される。それだけでなく、パク・ボゴムは美容師(一般)国家資格証の試験を、イ・サンイは美容師(ネイル)国家資格証の試験を準備しており、注目が集まる。一方クァク・ドンヨンは「ボゴムマジカル」を村の憩いの場にする唯一の料理担当として、季節にぴったりの美味しい冬のおやつはもちろん、多様な食べ物を担当し、客に温かい思い出をプレゼントする予定だ。三兄弟は自身がイメージする理髪店の内部を絵で表現しながら意見を交わした。さらに、公開されたポスターには、「ボゴムマジカル」の代表パク・ボゴム、明るいエネルギーと繊細さで顧客を責任持つ精神的支柱イ・サンイ、気配りのできるオールラウンダーの末っ子クァク・ドンヨンのキャラクターと優れたビジュアルが目を引く。気分の良くなる笑顔で客を迎える三兄弟の様々な挑戦に期待が高まっている。

CORTIS、ソニー・ピクチャーズの新作アニメ映画「GOAT」のOSTに参加!
CORTISが、世界的な制作陣による新作アニメーションのOST(挿入歌)に参加した。ソニー・ピクチャーズ アニメーションによると、CORTISが新作「GOAT」の挿入歌「Mention Me」を歌唱する。音源は2月13日午後2時(韓国時間)に公開される。CORTISはデビュー5ヶ月で大型制作会社からラブコールを受け、注目度の高さを証明した。彼ら以外にもジェリー・ロール、ブライアント・バーンズ、など、有名アーティストたちが歌唱者のラインナップに名を連ねた。「GOAT」は今年の期待作に挙げられるスポーツアクションコメディで、シンドロームを起こした「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の制作会社と制作陣が集結した。ここにNBAのスター、ステフィン・カリーがプロデューサーとして参加し、期待を高めている。CORTISの初のOST「Mention Me」に関する詳細は、今後「GOAT」とグループの公式SNSで確認できる。彼らは2月12日、米ロサンゼルス・コンベンションセンターで開催される「NBAクロスオーバーコンサートシリーズ」(NBA Crossover concert series)にヘッドライナーとして招待された。このステージに立つK-POPアーティストは彼らが初めてとなる。




