pick up
記事一覧

「ボイプラ2」出演の元NINE․i ソウォン、2月に東京でファンミーティング開催決定!
Mnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」「BOYS II PLANET」に出演し、大きな注目を集めた元NINE.iのソウォンが、ソロアーティストとして新たな一歩を踏み出す。このたび、日本にて待望のファンミーティングイベントの開催が決定した。ソウォンは「BOYS PLANET」「BOYS II PLANET」への連続出演を通じて、その確かな実力と魅力で存在感を発揮。韓国のみならず、日本をはじめとした海外でも多くのファンを惹きつけてきた。番組終了後には韓国・日本でファンミーティングを開催し、変わらぬ人気とファンの熱い想いを証明している。そして先日、PAエンターテインメントとの専属契約を発表。新たな環境のもと、本格的なソロ活動をスタートさせた。2026年前半にかけて精力的な活動を予定しているソウォンは、ソロでの新曲リリースを目指した楽曲制作に取り組むほか、ミュージカルデビューも控えるなど、アーティストとしてさらなる進化を遂げようとしている。新たなステージへと踏み出した彼の今後の活躍に、期待が高まるばかりだ。今回の日本公演は、バレンタインシーズンに合わせた特別なファンミーティングとして開催。2月14日・15日の2日間、東京にて単独ファンミーティング「SEOWON 2026 FANMEETING IN JAPAN VALENTINE'S MEMORY」を開催し、ソウォンとファンが甘く温かな時間を共有する。イベントの詳細は、FCLIVE公式SNSにて順次発表予定だ。チケットは1月31日(土)12:00よりTIMA TICKETサイトにて販売開始となる。新たなスタートを切ったソウォンにとって、今年最初の来日イベント。バレンタインにふさわしい特別なひとときを、ぜひ会場で一緒に体感してみてはいかがだろうか。■公演情報「SEOWON 2026 FANMEETING IN JAPAN VALENTINE'S MEMORY」<日時>2026年2月14日(土)、15日(日)1部:開演14:00(開場13:30)2部:開演18:00(開場17:30)<会場>iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)※本公演はスマートフォン・携帯電話・カメラで写真・動画撮影が全編撮影可能です<前売チケット代金>〇VIPチケット:8,800円(税込)※全席自由・整理番号順入場(内容)①優先入場②両手ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)③フォトカード1枚贈呈(日ごとに違う絵柄を贈呈/全2種類)(1公演5名様にランダム当選でサイン入りフォトカード贈呈)(チケット交換時にお渡し)〇一般チケット:5,500円(税込)※全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年1月31日(土)12:00~各公演4日前23:59までチケット販売サイトはこちら■関連サイトソウォン公式XFCLIVE公式X

MCモン、新たに違法医療行為の疑いが浮上…元マネージャーが暴露か「薬を欲しいと言うから渡した」
MCモンが、不倫疑惑に続き薬物の代理処方疑惑に包まれた。本日(30日)、ある韓国メディアの報道によると、MCモンは元マネージャーA氏の名義で向精神薬を服用してきた。この韓国メディアは、単独入手した取り調べ記録についても報道した。これによると、2023年まで約10年間、MCモンの元マネージャーとして勤務していたA氏は、昨年6月にMCモンの元所属事務所One HundredのマネージャーB氏と通話し、「代理処方ではなく、僕の名前で全部受け取ってあげた。(MCモンが)くれと言うから渡した」と明かした。A氏は「僕よりC氏の方がもっと(薬物処方について)よく知っているだろう」と話したと伝えられた。C氏は、One Hundred傘下のBig Planet Made代表を歴任した後、業界を去った人物として知られている。MCモンは、同韓国メディアに「取り調べ記録が操作されたもの」だと疑惑を否定した。彼は、A氏から薬を一度も受け取ったことがなく、濡れ衣だと主張したが、取り調べ記録内の発言関連の質問には、「眠れなくてとても辛くて、A氏が持っていた薬の中で残っているものを受け取ったかもしれない」と言葉を変えた。現行医療法上、代理処方は違法だ。ただし、意識のない患者、行動が困難な疾患を患っていながら長期間、同一の処方を受ける患者にのみ制限的に許容される。しかしこれもまた、服用者の兄弟・姉妹、直系尊卑属、配偶者、配偶者の直系尊属などのみ可能だ。向精神薬に属する薬の場合、このような代理処方の許容範囲にも含まれておらず、当事者のみ受け取り可能だ。MCモンは最近One Hundredを去った後、One Hundredで共同代表として在職していたチャ・ガウォン会長との不倫スキャンダルに包まれた。これについて、MCモンとチャ・ガウォン会長は共に否定した。

HYBEのラテンボーイズグループSANTOS BRAVOS、2ndシングル「Kawasaki」パフォーマンスビデオを公開
HYBE LATIN AMERICAのSANTOS BRAVOSが本日(30日)、2枚目のシングル「Kawasaki」を発売し、公式YouTubeチャンネルを通じてパフォーマンスビデオを公開した。この日、所属事務所は「北南米地域を超えて本格的なグローバル活動に乗り出す彼らの爆発的な活躍を期待してほしい」と明らかにした。「Kawasaki」はラテンアーバンサウンドにブラジル音楽特有のリズム感を加えたクラブ風ダンス曲だ。恋に落ちた瞬間の爆発的なときめきを疾走するレーシングバイクのエンジンに比喩して表現した。スペイン語・英語・ポルトガル語が織り交ぜられた歌詞は、メンバーたちの多彩な音色と強烈なグルーヴに乗って聴く人の耳を捉える。グローバルヒットメーカーたちが大挙参加して曲の完成度を高めた。グラミー賞受賞プロデューサーDiploとバン・シヒョク(hitman bang)をはじめ、Black Eyed Peas、David Guetta、Madonnaなどと協業した作曲家 Johnny Goldstein、そしてラテングラミー賞受賞作曲家のVibarcoが協力した。公式YouTubeチャンネルに公開されたパフォーマンスビデオには、5人のメンバーの優れたステージでの力量が収められた。メンバーたちはメタリックな銀色のスタジオでカリスマあふれる群舞を披露する。モーターバイクに乗るようなジェスチャーとアクセルを踏むようなポイント振付がラテンの情熱的なエネルギーを極大化する。彼らのパフォーマンス力は23日、フランス・パリファッションウィークでも確認された。5人のメンバーは「Willy Chavarría」の2026年秋・冬コレクション「Eterno」ランウェイに上がり、デビュー曲「0%」特別ステージを繰り広げた。続いて世界の取材陣の前で「Kawasaki」音源とパフォーマンスの一部を披露したが、当時新人らしくない彼らのステージに好評が相次いだ。ファッション雑誌「 Vogue(ヴォーグ)」は彼らのパフォーマンスについて「完璧に合わせた姿」と評価し、「Billboard(ビルボード)」は「映画のようなステージにスター性を加えた」と伝えた。「HYPEBEAST LATAM(ハイプビースト・ラタム)」は「グローバルラテンポップの新しい力」と注目した。SANTOS BRAVOSはHYBEのバン・シヒョク議長が主導する「マルチホーム、マルチジャンル」戦略の下で結成されたチームだ。同名のリアリティシリーズを経て昨年10月にメキシコでデビューした。彼らはデビュー約3ヶ月でラテン主要音楽授賞式「2026 Premio Lo Nuestro」で「今年の男性新人アーティスト(New Male Artist of the Year)」部門候補に上がっている。

UKISS フン、日本ライブツアーが決定!3月に大阪・東京にて開催
第2世代K-POPを代表するボーイズグループUKISSのメンバーであり、ソロアーティスト、そして俳優としても多方面で活躍を続けるフンが、2026年3月、大阪・東京にて「2026 HOONMIN JAPAN LIVE TOUR MY DREAM」を開催することが決定した。グループ活動ではメインボーカルとして安定感のある歌唱力で存在感を放ち、作曲にも積極的に取り組むなど、アーティストとしての表現力を磨き続けてきたフン。さらに俳優としても映像作品やミュージカルに出演し、歌だけにとどまらない幅広い表現でキャリアを積み重ねてきた。昨年2月には東京で自身初となるソロファンミーティングを開催し、大盛況のうちに成功を収めた。続く3月・4月には、大阪と東京でソロライブを開催。ダンスナンバーからバラードまで幅広いステージを披露し、全ての準備を一人で手がけるという情熱とこだわりが、多くのファンの心に深く響いた。また、UKISSのメンバーであるフン、ケビン、キソプの3人で「UX1」として活動を始動することを発表。昨年12月には大阪・東京で「2025 UX1 CHRISTMAS LIVE IN JAPAN First Winter Story」を開催し、長年支えてきたファンと特別な時間を共有したことも記憶に新しい。グループ、ユニット、ソロ——それぞれの活動を通じて、HOONは今なお進化を続けている。そして今回開催が決定した「2026 HOONMIN JAPAN LIVE TOUR MY DREAM」は、2026年最初のステージとして、これまで歩んできた道のりと、これから描く夢を表現するライブツアーとなる予定だ。ソロアーティストとしての現在地、そして次なる一歩を体感できる公演に大きな期待が寄せられている。■公演情報「2026 HOONMIN JAPAN LIVE TOUR MY DREAM」<日時・会場>〇大阪2026年3月5日(木)1部:開演15:00(開場14:30) 2部:開演19:00(開場18:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1丁目18−8 江坂パークサイドスクエア2F)〇東京2026年3月7日(土)1部:開演14:00(開場13:30) 2部:開演18:00(開場17:30)2026年3月8日(日)1部:開演14:00(開場13:30) 2部:開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<前売チケット代金>〇VIPチケット::9,900円(税込)(内容)①優先入場②握手会(公演終了後の開催を予定)③ランダムフォトカード2枚プレゼント(全日程中6種類の予定)※チケット引換時にお渡し〇一般チケット:6,600円(税込)<チケット販売期間>2026年1月31日(土)12:00~各公演4日前23:59までその他、詳細はチケットサイトをご覧ください。■関連サイトFCLIVE公式サイトフン公式X

SMとSTUDIO REALIVEが手がけるバーチャルアーティストKiepi、2人のソロ曲の予告映像を公開
SM ENTERTAINMENT JAPANとSM ENTERTAINMENTの完全子会社であるSTUDIO REALIVEが手がけるバーチャルアーティストKiepi(キエピー)としてデビューすることを発表した、柚木セラ(CERA)と雨音レナ(RENA)のソロ曲のTeaser映像が公開された。今回公開されたTeaser映像では、軽快でポップなBGMと共に、夜の街をゆっくりと音楽に乗りながら軽やかに散歩しているようなCERA(セラ)。重厚で刺激的なBGMと共に明るく晴れた空の元、リズムを刻むような足取りで音楽にノって進むRENA(レナ)。2人の対照的な雰囲気を楽しむことができる。デビューを発表し、プレリリース曲のTeaser映像を公開したKiepiのCERAは「待ちに待った瞬間です。本当に夢みたいでみなさんに良い音楽とコンテンツを届けられるように2人で頑張りたいと思います」とコメント。RENAは「皆様に聴いていただけることにワクワクしています。今まで準備してきたものを全てお見せできるように、全力で頑張ります!」と元気よく語っている。このミュージックビデオは2月3日(火)にフルバージョンを公開予定で、公開と同時に2人のソロ曲が各配信サイトでリリースされる予定となっている。2人の物語のepisode:0とも言えるこの2つの楽曲に期待が高まっている。

バン・イェダム、タイトル曲「T․T․T」オフィシャルビジュアライザーを公開…洗練された歌声に注目
歌手のバン・イェダム(DIMO REX)が、感覚的な新曲のオフィシャルビジュアライザーを公開した。彼は本日(30日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、4thシングル「INTOXICATED」を発売した。以前の楽曲が自我と世界の間の衝突と和解を扱ったとすれば、今回のシングルはその過程の末にバン・イェダムが迎えた没入の瞬間を掘り下げた。ポップR&Bジャンルの全7曲が収録されており、その中から「T.T.T(TATTOO TOGETHER)」と「BLESSIN」をダブルタイトル曲として打ち出した。最初のタイトル曲「T.T.T(TATTOO TOGETHER)」は、お互いに染み込んだ関係をタトゥーに例えた楽曲だ。洗練されたビートの上を流れる彼の柔軟なボーカルがリスナーの耳を魅了する。もう1つのタイトル曲「BLESSIN」は、プロデューサーのCODE KUNSTとのコラボレーションで完成度を高めた。CODE KUNST特有の立体的なサウンドの上に、バン・イェダムの歌詞が加わった。貪欲を破滅ではなく、祝福として見つめる逆説が印象的だ。この他にも、カナダのR&Bアーティスト、Miles Lloydが参加した「HOLD ON」、SUENが共にした「TOO CLOSE」、バン・イェダムの自作曲「I LUV U」、孤独な内面を代弁した「ICANTLETITGO...」、空虚と安息を込めた「FADED」が収録された。

BoA、SM退社後初めての近況報告…笑顔の写真に注目
BoAがSMエンターテインメントを退社した後、近況を公開した。本日(30日)、BoAは自身のInstagramに「I'm doing good」という文章とともに、近況を収めた写真を公開した。写真の中で彼女は、余裕のある日々を過ごしている様子をみせた。黒いビーニーにレザージャケットなどを合わせスタイリッシュな魅力を醸し出したBoAは、明るく笑顔を浮かべながら健康に過ごしていることを伝えた。BoAの近況が公開されたのは、25年間所属したSMエンターテインメントを離れた後初めてだ。彼女は先月31日をもってSMエンターテインメントとの専属契約が終了した。BoAは2000年、わずか13歳でデビューし、デビュー25周年を迎えた。SMエンターテインメントは「BoAは25年間、名実ともにSMの誇りであり自慢であり、象徴だった」とし、「韓国大衆音楽界に新しい歴史を刻んだBoAの特別なデビューから、No.1アーティストでありプロデューサーとして成長した現在まで、すべての瞬間を記憶しており、その眩しい歩みに当社が共にできたことは心から光栄だ」と伝えた。 この投稿をInstagramで見る BoA(@boakwon)がシェアした投稿

ONEWE、デモアルバム「STUDIO WE : Recording #4」を発売…楽曲制作の過程を公開
バンドONEWEが実力派バンドとしての存在感を確立している。ONEWEは本日(30日)、各音楽配信サイトを通じてデモアルバム「STUDIO WE : Recording #4」を発売する。「STUDIO WE : Recording #4」は、ONEWEがこれまで制作してきた楽曲の過程を記録したデモアルバムだ。14日に先行公開されたタイトル曲「観覧車 (Ferris wheel)」を含め、2ndフルアルバム「WE:Dream Chaser」、デジタルシングル「OFF ROAD」、3rdミニアルバム「Planet Nine:ISOTROPY」に収録された既発売曲の最初のガイドバージョンまで、計15曲が収録された。タイトル曲「観覧車 (Ferris wheel)」は、軽快なリズムに温かいメロディーが調和したバンドサウンド基盤の曲で、メンバーのギウクが作詞及び作曲に参加し、ときめきに満ちた雰囲気を倍加させた。結局いつかは元の場所に戻ってくる観覧車のように、巡り巡って初恋と再び出会う瞬間を、ONEWE特有の叙情的な感性で描き出し好評を得た。ONEWEはデビュー以来、演奏と歌唱はもちろん、作詞、作曲、プロデュース全般を率いながら音楽的力量を証明してきた。今回のデモアルバムも、磨き上げられていないラフな質感の中に曲の第一印象をそのまま込めており、限界のないONEWEの音楽的スペクトラムを誇示する見通しだ。彼らは2月7~8日、ソウル江西(カンソ)区KBSアリーナで単独コンサート「2026 ONEWE 5th Live Concert 'O! NEW E!volution III'」を開催する。着実に進化を重ねてきたONEWEの代表的な公演で、一層エネルギッシュなバンドパフォーマンスでファンと熱く盛り上がる予定だ。

Hi-Fi Un!corn、新プロジェクトの第1弾シングル「LAILA」パフォーマンスビデオを公開
Hi-Fi Un!cornが、月間デジタルシングルプロジェクトの幕を開けた。彼らは本日(30日)0時、各音楽配信サイトを通じて、月間デジタルシングルプロジェクト「H!dden Color」の第1弾「LAILA」を公開した。「H!dden Color」は、Hi-Fi Un!cornが毎月最終金曜日に新しい韓国語のシングルを発表するプロジェクトで、各曲ごとに「隠された美しい色」をテーマに音楽的色彩とストーリーを込めている。プロジェクトの第1弾「LAILA」は、純白のホワイトリリーをヒドゥンカラーとした楽曲で、清涼感をたっぷり含んだエレキギターソロと「LAILA」が繰り返される中毒性を誘発する後半部が印象的だ。歌詞は自分自身を見失ったまま生きていた瞬間から抜け出し、自分を再び信じられるようになる変化を描いた。同曲の中の「ホワイトリリー」は静かで清らかな光を持つ存在として、傷ついた心が再び息を吹き返し、本来の色を取り戻す瞬間を象徴している。これは音楽を媒体に真摯な慰めを伝えてきたHi-Fi Un!cornの音楽的姿勢と一致している。カバーイメージは、リーダーのキム・ヒョンユルが白いユリをモチーフに描いたスケッチ風アートワークで完成した。鉛筆と色鉛筆の柔らかな質感を活かし、曲の穏やかで純粋な雰囲気を視覚的に表現した。音楽とビジュアルが1つの感情でつながるこのプロジェクトの方向性をそのまま見せながら、深い余韻を残している。Hi-Fi Un!cornは、ニューシングル「LAILA」を通じて温かくも堅固なメッセージで月間プロジェクトの本格的なスタートを告げた。毎月最終金曜日に公開される「隠された美しい色」を込めた彼らの音楽に対する期待が高まっている。

元EPEX クム・ドンヒョン、3月21日に東京で1日限りのファンミーティング開催決定!
元EPEXのクム・ドンヒョンが、3月21日(土)に東京・TIAT SKY HALLにて1日限りのファンミーティングを開催することが決定した。15歳で練習生生活をスタートし、17歳でMnet「PRODUCE X 101」に出演するなど、早くから注目を集めてきたクム・ドンヒョン。EPEXとしての活動を経て、現在は俳優活動を中心に、新たなステージへと歩みを進めている。2025年12月には、現所属事務所であるMANAGEMENT RUNとの専属契約を発表し、本格的にソロ活動をスタート。さらに今月16日には、YouTubeバラエティ番組「ほろ酔い気分で干渉」に初ゲストとして出演し、久しぶりの公の場で見せた率直なトークや近況報告が話題となり、今後の活動への期待感を一層高めている。今回開催される初の単独ファンミーティング「2026 KEUM DONGHYUN 1ST FANMEETING 」は、3月7日の韓国公演、3月14日の中国公演に続き、3月21日に日本・東京で開催されるアジア3都市ツアーの一環として行われる。東京公演は、日本のファンと直接向き合い、想いを共有する特別な一日となる。本公演では、ファンへの感謝をテーマに、構成・パフォーマンス・ファン参加型プログラムに至るまで、クム・ドンヒョン本人が企画段階から積極的にアイデアを出し、準備を進めているという。新たなスタートを切ったクム・ドンヒョンと、ファンが共に過ごす黄金の時間。記憶に残る特別なファンミーティングとなりそうだ。なお、東京公演のチケットは、2月5日(木)20:00よりTIMA TICKETサイトにて販売開始予定。イベントの詳細および最新情報は、REDSLIPPERSおよびFCLIVE公式SNSにて随時公開される。■公演情報「2026 KEUM DONGHYUN 1ST FANMEETING In TOKYO」<日時>2026年3月21日(土)1部:開演13:00(開場12:20) 2部:開演18:00(開場17:20)<会場>TIAT SKY HALL(東京都大田区羽田空港2-6-5羽田空港第3旅客ターミナル直結4F)※入場時ドリンク代600円必要※公演中すべてスマートフォン、カメラにて撮影可能です。<前売チケット代金>〇VIPチケット:17,000円(税込)※前方VIPチケット優先エリア内で自由席・整理番号順入場・公演終了後、ハイタッチ会進行・ポストカード1枚、フォトカード1枚贈呈(Fan-Benefits内容)①優先入場(ALL)②1:10 Group Photo会(ALL)③サイン入りポスタープレゼント(ALL)④サイン入りポラロイド写真プレゼント(抽選にて20名様当選)⑤ 1:1 Photo会(抽選にて30名様当選)〇一般チケット:12,000円(税込) ※一般チケットエリア内自由席・整理番号順入場・公演終了後、ハイタッチ会進行・ポストカード1枚、フォトカード1枚贈呈(Fan-Benefits内容)①1:10 Group Photo会(抽選にて40人当選)②サイン入りポスタープレゼント(抽選にて20名様当選)<販売期間>2026年2月5日(木)20:00~公演4日前 23:59までチケット販売サイトはこちら■関連サイトクム・ドンヒョン公式InstagramFCLIVE公式X

パク・ナレの自宅で数百万円の金品を窃盗…被告人、控訴審で善処訴え「犯行を後悔している」
お笑いタレントのパク・ナレの自宅に侵入し、数千万ウォン(数百万円)相当の金品を盗んだ疑いで、1審で実刑を言い渡された30代男性A氏が控訴審で犯行を後悔していると善処を訴えた。ソウル西部地裁刑事控訴2-1部(部長判事:チョン・ソンギュン)は昨日(29日)午後、窃盗及び夜間住居侵入の疑いで起訴されたA氏に対する控訴審の公判期日を行なった。この日、A氏は囚人服を着て法廷に出席し、疑いを認めながらも原審の量刑が重すぎると量刑不当を控訴理由として明かした。A氏の弁護人は「被告人が自身の過ちを深く反省している」とし、「生活費のために犯行に及んだことを後悔し、自責している」と主張した。被害者側と示談を試みたが、パク・ナレ側が法律代理人を通じて示談及び供託を受け入れず、被害回復にはつながらなかったと説明した。裁判部は1審でA氏が疑いを認め、証拠にも同意した件を言及し、控訴審で追加で提出する証拠があるかを聞いた。これに対して、A氏側は「別途申請する証拠はない」と答えた。A氏は、最後陳述で「被害者の方々に心からお詫びし、許しを請う」とし、「もう少し早く社会に復帰し、正当な方法で被害を回復する機会を与えていただきたい」と述べた。これに先立ってA氏は昨年4月、ソウル龍山(ヨンサン)区にあるパク・ナレの自宅に侵入し、数千万ウォン相当の金品を盗んで逃げた疑いで裁判にかけられ、1審で懲役2年を宣告された。A氏は判決に不服して控訴し、犯行当時、該当住宅がパク・ナレの自宅であることを知らなかったと主張したことが伝えられた。また、捜査過程では盗んだ品を盗品として出した状況と共に、昨年3月末、龍山区の他の住宅でも窃盗犯行をしていたところ逮捕されたことが一緒に明かされた。

Hi-Fi Un!corn、日韓を含む5都市で開催!3度目となるアジアツアー決定…4月大阪からスタート
Hi-Fi Un!cornの3度目となるアジアツアー「Hi-Fi Un!corn 2026 ASIA LIVEHOUSE TOUR -FIRST MOVE-」が4月よりアジア5都市で開催することが決定した。3月25日(水)にメジャー1stアルバム「FIRST MOVE」をリリースする5人組ボーイズバンドHi-Fi Un!cornの3度目となるアジアツアー開催が決定。大阪を皮切りに、東京、台北、香港、ソウルで開催。日本公演以外のチケット情報は後日発表される予定だ。昨年のアジアツアー「Teenage Blue」では、東京・大阪・ソウル・高雄の4都市で熱狂的な歓迎を受けたHi-Fi Un!corn。最新アルバム「FIRST MOVE」には、メンバー全員が初めて作詞に参加した楽曲も収録されており、表現者としてさらなる成長を感じさせる内容となっている。そんな最新アルバムを引っ提げて行われる今回のFIRST MOVEツアーでは、現在放送中のTBSドラマ「未来のムスコ」挿入歌「SUPER DUPER」を筆頭に多彩な楽曲をパフォーマンスする予定だ。大阪・東京で開催される本ライブは、2月6日より公式ファンクラブRaSiDo先行受付がスタート。さらに当日来場した人は、終演後Hi-Fi Un!cornとハイタッチができる「Hi-Five会(ハイタッチ会)」にもれなく参加できる。日本・韓国をはじめアジア各国で人気が加速している5人の、新たな姿に期待が高まる。■公演情報「Hi-Fi Un!corn 2026 ASIA LIVEHOUSE TOUR -FIRST MOVE-」<会場・公演日時>〇大阪/GORILLA HALL OSAKA 2026年4月9日(木)18:00開場/19:00開演〇東京/Zepp Shinjuku 2026年4月26日(日)16:30開場/17:30開演<券種・料金>〇RaSiDo先行オールスタンディング:11,500円(税込)〇FNC先行オールスタンディング:12,500円(税込)〇一般オールスタンディング:13,500円(税込)※ドリンク代別途必要※未就学児童入場不可、小学生以上有料※チケット料金の他、手数料が別途かかります※入場時等、身分証やデジタル会員証を確認させていただく場合がございます。<Hi-Fi Un!corn JAPAN OFFICIAL FANCLUB – RaSiDo - 先行受付期間>受付期間:2026年2月6日(金)18:00~2月28日(土)23:59まで抽選結果発表:2026年3月5日(木)18:00頃から順次入金期間:2026年3月5日(木)18:00~3月10日(火)23:59まで※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。<Hi-Fi Un!corn JAPAN OFFICIAL FANCLUB「RaSiDo」先行申込対象者>ファンクラブ先行の申込受付期間中に新規ご入会(=ご入金)いただき会員番号が発行された方、また、2026年2月末以降の会員有効期限をお持ちの方が対象となります。※お申し込み方法詳細は、受付開始時にご案内させていただきます。ご自身でお申込み方法をご確認いただきお手続きください。Hi-Fi Un!corn JAPAN OFFICIAL FANCLUB「RaSiDo」新規ご入会はこちら<FNCオフィシャル先行受付期間(ファンクラブ未入会の方もお申込みいただけます)>受付期間:2026年2月13日(金)18:00~2月28日(土)23:59まで抽選結果発表:2026年3月5日(木)18:00頃から順次入金期間:2026年3月5日(木)18:00~3月10日(火)23:59まで※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。※FNCオフィシャル先行は、ファンクラブの入会有無にかかわらず、どなたでもお申込みいただけます。<チケット購入特典>終演後、メンバーとの「Hi-Five会(ハイタッチ会)」にもれなくご招待!※当日、ご来場いただいた皆様がご参加いただけます。その他詳細は、オフィシャルウェブサイトをご確認ください。※各先行のお申込み方法等詳細は、受付開始時にHi-Fi Un!corn OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。■関連サイトHi-Fi Un!corn公式サイト




