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中島健人、TXT ボムギュとハグも!同じ誕生日の2人が再会「またご飯食べようね」
中島健人とTOMORROW X TOGETHERのボムギュの親交が再び話題となっている。中島健人は昨日(10日)、自身のInstagramを通じて「ボムギュヤ、またご飯食べようね」という言葉を添え、ボムギュと共に「最初はキュン!」をダンスする動画を公開した。さらに彼は「同じ誕生日仲間 3.13」とつけ加え、目を引いた。先立って同じ誕生日の2人は昨年、NHK「Venue101」で共演。当時一緒に撮ったダンスチャレンジ動画が「顔面国宝コンビ」と話題に。さらに中島健人は、先月も「THE MUSIC DAY」で再会したボムギュとの2ショットを公開し、ファンを喜ばせた。なおTOMORROW X TOGETHERのInstagramでは、日本オリジナル最新曲「Nice to Meet Ya」に合わせて、2人が手を振り合い再会し、ハグをする様子を収めた仲睦まじい雰囲気の動画が公開され、注目を集めている。中島健人は最近、ソウル漢江(ハンガン)盤浦(パンポ)漢江公園・月光広場の水辺ステージで路上フリーライブを行い、現地のファンを魅了した。・中島健人、TXT ボムギュ&TWS ドフンと対面!日韓イケメンの記念ショットが話題に・TXT ボムギュ&中島健人、同じ誕生日の2人が対面!日韓王子と絶賛の声ダンスコラボ動画も大反響 この投稿をInstagramで見る 中島健人(Kento Nakajima)(@kento.nakajima_313)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る TOMORROW X TOGETHER OFFICIAL(@txt_bighit)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

「私もとても怖い」TWICE ジョンヨン、移籍への素直な心境明らかに…ファンへ予告も
TWICEのジョンヨンが、新事務所へ移籍する心境を明かした。ジョンヨンは本日(11日)、新たなファンコミュニティプラットフォームを通じて「すごく驚いたでしょう? 応援してくれるONCE(TWICEのファン)がたくさんいて、力がすごく湧いてくる」と明かした。さらに「私も実はとても怖い。でも、もっといろんな姿を見せたいという気持ちが大きかった」と続け、「私を全面的に支持してくれる会社に出会えて、どれほど嬉しいかわからない。もうすぐテレビで会えるから、少しだけ待っていて」と伝えた。そして「びっくりさせてあげる。本当に思いもしなかったところから登場するから、よく見ていてね」と新たな活動を予告し、期待感を高めた。先立ってジョンヨンは10日、JYPエンターテインメントを離れることを自ら発表した。彼女は自身のInstagramに「10代の頃から今まで、長い時間を共に過ごしてきたJYPを離れ、これからは新しい場所で新たなスタートを切ろうと思う」と綴り、「慣れ親しんだ場所を去ることは怖くもあったが、私を信じてくれたメンバーたちとONCEがいたから、勇気を出すことができた」と明かした。新たな出発を告げたジョンヨンが移籍先として選んだのは、実姉のコン・スンヨンが所属するVAROエンターテインメントだ。VAROエンターテインメントは「ジョンヨンがアーティストとして長年にわたり築き上げてきたグローバルな存在感を基盤に、女優としての新たな挑戦はもちろん、グループ活動も円滑に続けられるよう、多方面から惜しみなく支援する心強いパートナーとなる」とコメントした。VAROエンターテインメントには、ジョンヨンの実姉で女優のコン・スンヨン、俳優チン・グ、ビョン・ウソク、パク・ジョンウ、イ・ユミ、イ・ホンネ、イ・スギョン、イ・チェミン、キム・シアなどが所属している。・TWICE ジョンヨン、VAROエンターテインメントと専属契約を締結実姉コン・スンヨンと同じ事務所(公式)・TWICE ジョンヨン、11年間所属したJYPに感謝移籍の心境明かす「グループを守り続ける」

WMエンターテインメント「StrangeLab」に社名変更・OH MY GIRLはDSPメディア所属に…RBWが新体制を発表
RBW傘下のレーベルWMエンターテインメントが、社名を変更する。RBWは本日(11日)、「各レーベルの専門性を強化し、アーティストへより集中できる環境を整えるため、グループ内のレーベル運営体制の一部を改編する」と明らかにした。まず、WMエンターテインメントは「StrangeLab」へと社名が変更される。RBWはStrangeLabの事業方向について、「RBWグループが保有する音源・映像、アーティストなどのIP(知的財産権)とIT技術を融合させ、グローバルな付加価値を最大化する新規戦略事業を展開する予定だ」とし、「XLOVとLUの所属会社として、プロデュース、企画、制作など、アーティスト関連の業務全般を統括するエンターテインメント事業を引き続き行うとともに、『StrangeLab』独自の音楽レーベルとして成長させていく計画だ」と述べた。また、WMエンターテインメントに所属していたOH MY GIRLはDSPメディア所属へと変更される。所属事務所は「今後、OH MY GIRLのプロデュース、企画、制作およびマネジメントは、RBWの関連会社であるDSPメディアが総括して進める。DSPメディアは長年にわたり積み重ねてきた音楽制作とアーティスト運営のノウハウをもとに、OH MY GIRLの活動にさらに集中し、多様な音楽とコンテンツを届けられるようサポートしていく計画だ」と伝えた。・OH MY GIRL、完全体での活動が来年に延期へWMエンターテインメントが謝罪(公式)・RBW、257エンターテインメント買収でグローバル展開強化ジェンダーレスコンセプトで話題のXLOVが所属【RBW 公式コメント全文】こんにちは。RBWです。いつもRBWと所属アーティストを応援してくださるファンの皆さん、株主の皆さんに心より感謝申し上げます。RBWは各レーベルの専門性を強化し、アーティストへより集中できる環境を整えるため、グループ内のレーベル運営体制の一部を以下のとおり改編いたします。■WMエンターテインメントはStrangeLabへ社名を変更します。4月に包括的事業譲渡の形で吸収された「257エンターテインメント」と「WMエンターテインメント」は、「StrangeLab」という一つの名称のもと、新たなスタートを切ることになります。「WMエンターテインメント」という名前はともに歩んできた大切な旅路として胸に刻み、これからはStrangeLabという新たな名前で未来を築いていきます。■StrangeLabは以下の2つの事業を主軸とします。1つ目は、RBWグループが保有する音源・映像、アーティストなどのIP(知的財産権)とIT技術を融合させ、グローバルな付加価値を最大化する新規戦略事業を展開する予定です。2つ目は、XLOVとLUの所属会社として、プロデュース、企画、制作など、アーティスト関連の業務全般を統括するエンターテインメント事業を引き続き行うとともに、「StrangeLab」独自の音楽レーベルとして成長させていく計画です。■アーティスト「OH MY GIRL」の事業運営主体の変更今後、OH MY GIRLのプロデュース、企画、制作およびマネジメントは、RBWの関連会社であるDSPメディアが総括して進めます。DSPメディアは長年にわたり積み重ねてきた音楽制作とアーティスト運営のノウハウをもとに、OH MY GIRLの活動にさらに集中し、多様な音楽とコンテンツを届けられるようサポートしていく計画です。今回の事業組織改編は、各レーベルの色と専門性を強化し、アーティストに最適な環境を提供するためのものです。今後も(株)RBWと(株)StrangeLab、(株)DSPメディア、そしてすべての所属アーティストへの変わらぬご関心と応援をよろしくお願いいたします。ありがとうございます。

HYBEの新ガールズグループTUIDE、森の中で無邪気な姿を披露…デビューアルバムのコンセプトフォト&フィルムに注目
HYBE傘下のレーベルABDの新人ガールズグループTUIDEが、爽やかなビジュアルを披露した。昨日(10日)、TUIDEは公式SNSを通じて、1stミニアルバム「TUNE & PLAY」の「WE TUNE」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開。自然を背景に輝くメンバーたちのビジュアルが目を引いた。タイの森で撮影された3本のユニットフィルムでは、TUIDEの自由で初々しい姿が描かれた。ソヒとジアは森の中を笑顔で走り、木の上を歩きながら楽しい時間を過ごす。黄色いトラックに並んで座り、日差しを見ている2人の姿が温かい余韻を残す。好奇心いっぱいの表情で吊り橋を渡るソヨンとイ・ハニは、望遠鏡で遠くの風景を見て明るく笑う。木に隠れてはしゃいだり、一緒に走るシーンでは、2人の明るいエネルギーがそのまま伝わってくる。エレナ、サキ、セアは色とりどりの布を繋ぎ合わせてTUIDEの飾りを完成させたり、お互いに水を掛け合ったりしながら一緒に過ごす時間を満喫する。メンバーの飾らない笑顔と風、鳥の声などが合わさったスタイリッシュな映像は、1本の映画を連想させる。それぞれ異なる魅力の3つのユニットに共通するフレッシュな感性が彼女たちを一つにし、TUIDEだけのシナジー(相乗効果)を作り出した。これによりTUIDEがデビューアルバムを通じて展開する音楽世界とコンセプトに対する関心を高めた。TUIDEの1stミニアルバム「TUNE & PLAY」は、8月24日の午後6時に発売される。互いに異なる音楽的言語を一つのリズムに調律(TUNE)し、その中で見つけられる楽しさ(PLAY)を最大化した作品で、タイトル曲は「SUN KISS」だ。・HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバムの収録曲「GRLS」音源とパフォーマンス公開!・TWICE ジヒョの実妹も所属HYBEの新ガールズグループTUIDE、8月24日に正式デビュー決定!全員10代の7人組

放送終了「夫婦の結末」ナムグン・ミン&イ・ソルが迎えた結末とは?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ナムグン・ミンとイ・ソルが、離婚後、一段とリラックスした姿を見せた。韓国で9日に放送されたKBS 2TV土日ドラマ「夫婦の結末」第12話は、ニールセン・コリア基準で1分当たりの最高視聴率11.2%、全国視聴率8.8%(全国世帯全体基準)を記録した。最後まで自己最高視聴率を更新し、地上波を含む全チャンネルの同時間帯ドラマ視聴率1位を獲得。特に、KBS土日ミニドラマ史上最高の視聴率という記録まで打ち立てた。気絶した後、意識を取り戻したカン・テジュ(ナムグン・ミン)は、手を縛られたままノ・マニ(キム・デミョン)、チェ・チウン(ウ・ジヒョン)と対峙した。張り詰めた緊張感の中、3人はキム・ギョンエ(イ・サンヒ)がいる療養病院へと向かった。激しい痛みを訴える妻ギョンエと再会したマニは、テジュを殺せと言って塩化カリウムの注射器を差し出すチウンを攻撃した。しかし、テジュは「これ以上はダメだ」と叫び、マニを体で押しのけて阻止した。テジュはマニに「お前たちが望んでいたあの手術、今やらなきゃいけない」と、危篤状態のギョンエの容体を警告した。これに対しマニは「手術をしてくれたら、記録を引き渡して、自首する」と条件を受け入れた。テジュは「お前を許すからではなく、私が医者だからやるんだ」と一線を引いた後、ギョンエを「ウリハムケ病院」へ搬送し、緊急手術を行った。マニもテジュの圧迫に屈し、ついに犯行の証拠資料を警察に引き渡した。手術を終えたテジュは「言ったことを守れ」と、改めて自首を要求した。一方、追い詰められたチウンは車を盗んで病院に潜入した。テジュの手術の知らせを聞いて病院に駆けつけたコ・セユン(イ・ソル)を発見したチウンは、テジュに対する憎悪を露わにし、凶器を振り回してセユンの首を攻撃した。倒れたセユンは最後の力を振り絞ってチウンの足を突き、ちょうどその時に到着した警察がチウンを制圧した。同じ時刻、マニはギョンエが無事に手術を受け、生き延びたことを確認した後、すべての罪を背負って自ら命を絶とうとした。しかし、テジュがマニの刃を素手で掴んだ。手から血が流れている状況でも、テジュは「お前も、お前の妻も、そう簡単には逃げられない。生きて罪を償え」と一喝した。マニは出動したチャン・ドシク(イ・ソク)と警察に逮捕された。テジュは、手に重傷を負っていたにもかかわらず、チウンの攻撃で負傷したセユンを手術した。その後、自分を待っていたセユンに「今回は遅れてないよね?」と語り、彼女を安心させた。すべての事件が一段落した後、セユンは、テジュが酔っ払って「妻を消してください」と語っていた映像の原本を確認した。映像に込められていたテジュの本心は、セユンの幸せのために妻を手放すつもりだったと知ったのだ。結局、セユンはテジュに「あなたは私を守るために隠して、私はまた知らずに傷ついて。今回は私が手放すわ。私たち、離婚しましょう」と言い、別れを選んだ。テジュも、「僕たちの愛し方は、これほど違うんだね」と受け入れた。2人は互いに責任を問ったり責め合ったりすることなく、それぞれの道を選んだ。最後のエンディングでは、離婚後、テジュが娘ハユンの命日にハユンの樹木葬を訪れた際、セユンと偶然出会った。互いの安否を尋ね合い、穏やかな微笑みを交わしていたセユンは「私はちょっと散歩していくから」と言い、テジュは「一緒に歩いてもいい?」と尋ねた。2人はほのかな笑顔を浮かべながら並んで森の小道を歩き、ドラマは幕を閉じた。制作陣は「これまで情熱と闘志、愛情を注いで最高の作品を完成させてくれたすべての俳優の皆さんとスタッフの皆さん、そして熱い応援と関心を寄せてくださった視聴者の皆さんに感謝を伝える」と、格別な感謝の意を表した。

女優ジアン、元野球選手オム・ジョンウクとの結婚を電撃発表「一生を共にしたいと思えた」
女優ジアンが、SKワイバーンズ(現SSGランダーズ)に所属していた元野球選手オム・ジョンウクとの結婚を発表した。ジアンは最近、自身のInstagramを通じて「皆さん、びっくりするようなお知らせをお届けします。私、妻になります」と伝え、結婚を発表した。続けて「結婚など考えたこともなかった自由な魂の私が、現役時代に韓国で最も速い球を投げていたオム・ジョンウク選手と結婚することになりました。誰よりも速い球を投げていた人らしく、私の心もあっという間に射止めてしまいました」と告白。また、「短くも深かった交際の末に、『この人となら一生を共にしたい』という確信が生まれました。オム・ジョンウク選手は、ご両親の愛情をたっぷり受けて育ったからか、いつも相手のことを先に考え、気遣うことができる、心の温かい人です。これからはお互いの一番の友人であり、しっかりとした支えとなって、笑顔溢れる家庭を築いていきます。私たちの新しいスタートを温かい心でお祝いしていただきたいです」と伝えた。さらに、自身のウエディングドレス姿の写真とともに、正装したオム・ジョンウクの写真を公開し、愛情を表現した。2003年に全国春香選抜大会を通じて芸能界に入ったジアンは、2022年に公開された映画「愛に奉仕せよ」で主人公のリュ・スリョン役を演じ、注目を集めた。オム・ジョンウクは2000年から15年間、SKワイバーンズで投手として活躍した。

結婚から2年…キム・ギリ&ムン・ジイン夫妻に第1子が誕生
女優ムン・ジインとお笑い芸人キム・ギリに第1子が誕生した。昨日(10日)、所属事務所SIM STORYによると、ムン・ジインは7日午前、元気な男の子を出産した。母子ともに健康な状態だ。2024年5月にキム・ギリと結婚したムン・ジインは、先立って一度流産を経験したことを告白。その後、赤ちゃんを授かるために人工授精や体外受精などをしてきたと明かした。妊娠を発表した当時、キム・ギリはOSENに対し、「まだ少し実感が湧かない。あまり実感が湧かない時は祈りを捧げ、パパになる準備ができるよう祈っている」と伝えた。

EXO ディオ、ソウルで10月2日より3日間ソロコンサートを開催
EXOのディオが、精力的な活動を続けていく。 昨日(10日)、所属事務所BLITZWAY ENTERTAINMENTによると、ディオは10月2日から4日までの3日間、ソウル・チケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で「2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR IN SEOUL」を開催する。「DAY OFF」は、ディオが昨年12月に締めくくったソロアジアツアーのソウルでのファイナル公演「DO it! THE FINAL」以来、10ヶ月ぶりに披露する単独コンサートだ。「今日の1日はDAY OFFして、既存の枠から抜け出し、新しい1日を楽しもう」という意味が込められている。ディオは自身ならではの自由なエネルギーと新たなステージを披露する計画だ。ディオは音楽界はもちろん、俳優としても活躍しているオールラウンダーアーティストだ。最近では俳優として映画「シークレット・メロディ」、Disney+オリジナルシリーズ「捏造された都市」などで熱演を繰り広げ、視聴者から好評を得た。次回作も検討中であり、最近、新ドラマ「ウィー・アー・ザ・ゾンビ」への出演説に関して「検討中の作品」と明かした。

ODD YOUTH、8月25日にカムバック…3rdシングル「can't go back」をリリース
ODD YOUTHが、夏のカムバック大戦に合流する。ODD YOUTHは最近、公式チャンネルを通じて3rdシングル「can't go back」のカムバックスケジュールを公開した。彼女たちはコンセプトフォト、トラックリスト、ミュージックビデオの予告映像などを順次公開した後、19日の午後6時に音源とミュージックビデオを先に公開。その後、25日にアルバムを発売する予定だ。今回のアルバムは、今年3月に発売した2ndシングル「Babyface」以来、約5ヶ月ぶりの作品となる。初めて夏に発売するシングルであるだけに、ODD YOUTHが披露する新たなパフォーマンスとビジュアルにファンの期待が集まっている。これに先立ってODD YOUTHは、韓国で多数の大学の学園祭に出演。先月開催した初の単独ファンミーティングも成功裏に終え、公演型アーティストとしての可能性を見せた。

元ENHYPEN ヒスン、9月7日にカムバック!1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発売
EVAN(元ENHYPENのヒスン)が9月7日、1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発表し、カムバックする。今年6月に披露したデビューシングル「RIDE OR DIE」以来、約2ヶ月ぶりのカムバックとなる。「DEATH OF ME」は、複雑に絡み合った感情の手綱を握り、大胆に前へ進むという宣言を込めたアルバムだ。所属事務所のBELIFT LABは「前作に続き、EVANがアルバム全般のプロデュースに参加し、自身の内面と未来に向けた固い意志を完成度の高いサウンドに落とし込んだ」と伝えた。これに先立ちデビューシングルを通じてボーカルやパフォーマンス、作詞・作曲、プロデュースまで、様々な能力を証明し、完成型オールラウンダーアーティストとして注目を集めたEVAN。彼が今回のアルバムを通じて披露する、一段と深まった音楽世界に音楽界の関心が集まっている。EVANはカムバックと共に世界のステージを駆け巡る予定だ。8月14日(現地時間)、米ロサンゼルスのグラミー・ミュージアムの特別プログラム「Spotlight」出演を皮切りに、16日に「KCON LA 2026」、23日に中華圏の大型授賞式「2026 TME live International Music Awards」、27日に「2026 K WORLD DREAM AWARDS」に出席する。1stミニアルバム「DEATH OF ME」の予約販売は昨日(10日)より開始。EVANはアルバム発売当日である9月7日午後7時、ソウル慶熙(キョンヒ)大学平和の殿堂で「EVAN Debut Showcase 'DEATH OF ME'」を開催し、ファンと意味深い時間を共にする。

「冬のソナタ」から「涙の女王」まで“あの歌声”がもう一度…韓流20年に捧げる特別なOSTコンサートが11月10日に横浜で開催決定!
韓国ドラマを見ていて、ドラマが終わった後も頭から離れなかったOST(挿入歌)。「あの曲を聴くと、あのドラマを思い出す」。そんな音楽が、誰にでも一曲はあるのではないだろうか。そんな韓国ドラマとOSTが日本で歩んできた20年以上の歴史に敬意を込めた、特別な「Tribute Concert」が開催される。2026年11月10日(火)、横浜BUNTAIで開催される「K-Drama OST Tribute Concert 2026」は、単に韓国ドラマのOSTを楽しむコンサートではない。「冬のソナタ」から始まった日本の韓流ブーム。「天国の階段」「星から来たあなた」「太陽の末裔」「トッケビ」へと続き、そして現在の「涙の女王」「未知のソウル」「おつかれさま」へ。20年以上にわたって日本の韓流ファンの人生を彩ってきたドラマと音楽、その歩みそのものを一つのステージで振り返る。それが、この「Tribute Concert」の大きなコンセプトだ。そして最大の魅力は、その名曲を歌ったオリジナルアーティスト本人がステージに立つこと。「冬のソナタ」の「最初から今まで」「My Memory」を歌ったRyu。「星から来たあなた」の「My Destiny」、「太陽の末裔」の「With You」など数々のOSTを歌ってきたLYn。「太陽の末裔」の「Talk Love」、「雲が描いた月明り」の「溶けていく」などで知られるK.will。「トッケビ」の「Stay With Me」、「麗〈レイ〉~花萌ゆる8人の皇子たち~」の「Say Yes」などを歌ったPunch。そして「涙の女王」の「Fallin'」、「おつかれさま」の「私の愛、私のそばに」など、近年の話題作を彩るホン・イサク。誰かがカバーするのではなく、あのドラマを彩った本人の歌声で、あの瞬間をもう一度体験する。そこに、このコンサートならではの価値がある。さらに、本公演ではVIP席限定で本番前のリハーサルを観覧できる特典も予定されている。完成されたステージを見るだけではなく、出演アーティストたちが本番へ向けて音楽を作り上げていく瞬間を目の前で体感できる。そして、この特別なステージを総監督として手掛けるのが、韓国音楽界の名プロデューサー、チョン・ジチャン氏だ。韓国の人気音楽番組「私は歌手だ」の音楽監督として広く知られ、MBC「私は歌手だ」、JTBC「シングアゲイン ― 無名歌手戦」、Netflix「TAKE 1」、SBS「伝説の舞台 アーカイブK」など、数々の音楽番組で音楽監督を務めてきた。今回のステージでは、単に名曲を並べるのではなく、韓国ドラマが持つ物語とOSTの世界観を一つのライブステージとして再構築する。「Legend Selection ~韓流の夜明け~」「Modern Classics ~黄金時代の熱狂~」「New Wave ~未来へ続く物語~」3つの時代を通して、韓国ドラマとともに歩んできた20年以上の時間を音楽でたどっていく。韓流ブームをリアルタイムで体験した世代。その子どもたち。そしてNetflixなどの動画配信サービスを通じて韓国ドラマに出会った若い世代。親子三世代が同じ曲を聴き、同じ瞬間に涙し、同じ感動を分かち合う。それこそが、この「Tribute Concert」が目指すものだ。懐かしいから行くのではない。「あの曲を、もう一度あの歌声で聴きたい」「あのドラマの感動を、大きなステージで体験したい」そんな思いに応える、韓国ドラマOSTの特別な一夜。韓流ブームから20年以上。あなたの人生を彩ったあのOSTが、もう一度、ライブで蘇る。■公演情報「K-Drama OST Tribute Concert 2026」日時:2026年11月10日(火)18:00開場/19:00開演(予定) 会場:横浜BUNTAI 出演:Ryu、LYn、K.will、Punch、ホン・イサク 総監督:チョン・ジチャン 主催:株式会社MUGEN ※出演者・歌唱曲は変更となる場合があります。VIP席の特典、チケット情報、公演の詳細は公式サイトをご覧ください。■関連サイト「K-Drama OST Tribute Concert 2026」公式サイト

「Mステ」で共演!ATEEZのSAN、西川貴教との「HOT LIMIT」ダンスチャレンジ動画に反響
西川貴教とATEEZのSANのダンスチャレンジ動画が話題を呼んでいる。T.M.Revolutionこと西川貴教は昨日(10日)、自身のTikTokアカウントに、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」での歌唱でも大きな注目を集めているヒット曲「HOT LIMIT」に合わせ、SANとダンスを踊る動画を公開。2人は笑顔で仲睦まじい雰囲気でダンスを披露。鍛え上げられた筋肉も目を引いた。動画を見たファンからは「最高すぎる」「コラボ見たかったので嬉しいです」「眼福です」など、熱い反応が寄せられた。これに先立って西川貴教とATEEZは、7日に放送された「ミュージックステーション」で共演。ATEEZは大バズリ中の「BAD (Japanese Ver.)」を披露した。また番組で西川貴教はATEEZについて、「良い子たちです、本当に」と話し、注目を集めた。・ATEEZのSAN、魅力にハマる人続出!新曲「BAD」のチッケムが大バズリ(動画あり)・ATEEZ、新曲「BAD」日本語バージョンのMV公開大バズリ中の振付にも注目ATEEZのSANくんと「HOT LIMIT」♪https://t.co/dlKbPaVbq5#ATEEZ #TMRevolution#SAN #西川貴教 pic.twitter.com/NbxAIAt3AL— 西川貴教 (@TMR15) August 10, 2026





