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  • Acoustic Collabo モ・スジン、本格的な活動再開を控えて突然の訃報…27歳の若さで死去

    Acoustic Collabo モ・スジン、本格的な活動再開を控えて突然の訃報…27歳の若さで死去

    男女混成バンドAcoustic Collaboのボーカリスト、モ・スジンさんがこの世を去った。享年27歳。本日(28日)、所属事務所のPANIC BUTTONは公式コメントを通じて「Acoustic Collaboのボーカル、モ・スジンさんが25日に亡くなりました。突然の悲報に、ご遺族の皆さまは深い悲しみに包まれています」と伝えた。所属事務所は、遺族の意向により死因を含む具体的な内容は公開しないとし、故人への礼を尽くすため、確認されていない憶測やデマの拡散を控えてほしいと呼びかけた。葬儀は家族、親族、親しい知人のみが参列する中で非公開で執り行われ、出棺は28日午前10時30分、南楊州(ナムヤンジュ)エデン追慕公園にて厳かに行われた。1999年生まれのモ・スジンさんは、元アイドル練習生として音楽的な実力を磨いてきた。その後、2020年にAcoustic Collaboの第3期ボーカルとして加入し、本格的にデビューした。3rdアルバム「この子と一緒にいる時が好き」では、繊細で感性あふれる歌声で多くの人気を集めた。しかし、活動の道のりは平坦ではなかった。2022年、前所属事務所とのトラブルにより法的紛争に巻き込まれ、長い間活動休止を余儀なくされた。苦しい闘いの末、2024年の1審で一部勝訴に続き、2025年11月27日の2審で完全勝訴を勝ち取り、長年の重荷から解放された。法的問題を整理した後、故人はPANIC BUTTONと専属契約を結び、新たなスタートを準備していた。特に昨年6月には、本名名義でリリースしたシングル「Your Universe」を通じて、ソロアーティストとしての可能性を改めて証明し、再起への期待を高めていた。Acoustic Collaboは、キム・スンジェのソロプロジェクトとして始まり、第2期ボーカルのアン・ダウン、キム・ギュニョンを経て、モ・スジンがその歌声を受け継いできた。再出発を目前にしていた中で伝えられた突然の訃報は、多くの音楽ファンに深い衝撃と悲しみを残している。所属事務所は「非常に悲しく、胸が痛む知らせをお伝えすることになり、申し訳ありません」とし、「故人の最後の道が静かに見送られるよう、ご遺族の意思を尊重していただきたい」と伝えた。

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  • ソ・イングクの2025年ライブをテレビ初放送!ハン・ソッキュ主演作&NCT ウィンウィン出演作まで…2月の衛星劇場も充実

    ソ・イングクの2025年ライブをテレビ初放送!ハン・ソッキュ主演作&NCT ウィンウィン出演作まで…2月の衛星劇場も充実

    2月の衛星劇場は、ソ・イングクの最新ライブ、ハン・ソッキュ主演ドラマ「こんなに親切な裏切り者」やNCT・WayVのウィンウィン出演の中国ドラマなど、話題作が続々!◆ソ・イングクの2025年コンサートを初放送歌手・俳優として活躍するソ・イングクの約2年ぶりとなる単独コンサート「2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN 」をテレビ初放送。2025年にリリースされたミニアルバム「IRO」の収録曲を中心に、彼が自らセットリストを作成し、アレンジまでプロデュース。注目は、トークを挟みながら展開したドラマOST(劇中歌)セクション。「個人的に大好きな曲」と言って始めた「ナイショの恋していいですか」のOST「Finding myself」を歌ったり、「Flower」(「明日、キミと」のOST)の制作秘話トークを語ったり。「All For You」は「応答せよ1997」の名セリフを間奏につぶやくサプライズ! K-POPファンもドラマファンも楽しめるライブになっている。◆ハン・ソッキュ主演「こんなに親密な裏切り者」がスタート12日に始まるのが、ハン・ソッキュ主演ドラマ「こんなに親密な裏切り者」。国内最高のプロファイラーが捜査する殺人事件の容疑者として浮かび上がったのは、自身の一人娘だった――。ハン・ソッキュは娘への疑念と信頼のはざまで苦悩する主人公を熱演し、「2024 MBC演技大賞」の大賞を受賞。娘役にはチェ・ウォンビン。新人とは思えない存在感で、ミステリアスな高校生を表現する。演出は「赤い袖先」のソン・ヨンファ。全体に照明のトーンを落とした映像と、影や後姿を多用した演出がポイント。主人公は父として、捜査官としてどのように真相に迫っていくのか。誰が裏切り者なのか。二転三転する展開に目が離せない。◆チソンの誕生日から放送!ドラマ「コネクション」27日には、チソン主演ドラマ「コネクション」がスタート。初回放送日は、チソンの49回目の誕生日!何者かに麻薬中毒にさせられた麻薬捜査官が、自分を麻薬漬けにした犯人と、高校時代の友人の不審死の真相を紐解いていく。チソンは薬中役を演じるために15キロの減量をしたそう。禁断症状に苦しむ迫真の演技にはゾクゾクさせられる。主人公とともに事件解決に挑むヒロインを演じるのは、「賢い医師生活」のチョン・ミド。愛らしくて、ちょっぴり図々しい社会部記者を痛快に演じる。二人の緊張感あふれる捜査に注目!3月には、チソンの最新ファンミーティング「2025 JISUNG FANMEETING IN JAPAN : Just Say」の模様をテレビ初放送。こちらもお楽しみに!◆ウィンウィン出演の中国ドラマ「子夜帰」も注目中国ドラマからは、「子夜帰」がスタート。天才除妖師と、妖市のリーダー猫妖。昼夜別々の顔を持つ男女の禁断の恋をスリリングに描く恋愛スペクタクル時代劇。国宝級イケメンの異名を持つシュー・カイとティエン・シーウェイの美男美女が演じる恋の行方、唐の時代の城を再現したという豪華絢爛なセットや、古都の壁画からヒントを得たという衣装や小道具など見どころ満載だ。さらに、SMエンターテインメントのグループNCT・WayVのメンバーであるウィンウィンが、妖怪・蝠朝役で出演しているので要チェック!◆「ロマンス」キャストが再会!SP番組を放送年下男子ブームを巻き起こし、第一次韓流ブームを代表する名作ドラマ「ロマンス」が、衛星劇場で好評放送中。さらに衛星劇場オリジナル番組「伝説の韓国ドラマ『ロマンス』が甦る! キム・ジェウォン×キム・ハヌル再会SP」が、28日に放送されることが決定!主演の2人が久しぶりに顔を揃え、今だからこそ語れる撮影秘話や当時の思い出をたっぷりと語る。この番組を観れば、ドラマの世界をより楽しめるはず!■放送情報【韓国ドラマ】「こんなに親密な裏切り者」2月12日(木)スタート!毎週(木)午後11:00~他 ※2話連続放送再放送 毎週(水)午前11:30~ ※2話連続放送出演:ハン・ソッキュ、チェ・ウォンビン、ハン・イェリ、ノ・ジェウォン演出:ソン・ヨンファ/ 脚本:ハン・アヨン「コネクション」2月27日(金)スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送出演:チソン、チョン・ミド、クォン・ユル、キム・ギョンナム演出:キム・ムンギョ/ 脚本:イ・ヒョン「ロマンス」好評放送中!毎週(水)午後11:00~他 ※2話連続放送再放送 毎週(火)午前11:45~ ※2話連続放送※2月3日(火)、4日(水)、10日(火)は放送なし出演:キム・ハヌル、キム・ジェウォン、チョン・ソンファン、キム・ユミ演出:イ・デヨン/ 脚本:ペ・ユミ【ファンミーティング・コンサート】「2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN 」2月8日(日)午後7:00~ テレビ初放送!出演:ソ・イングク「2025 JISUNG FANMEETING IN JAPAN : Just Say」3月テレビ初放送!出演:チソン【中国ドラマ】「子夜帰」2月5日(木)日本初放送スタート!毎週(木)午後9:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(水)午後2:00~ ※2話連続放送※2月18日(水)は後02:10~出演:シュー・カイ、ティエン・シーウェイ、ワン・ジアイー、ジュー・ジョンティン、ウー・ジュンティン、イー・ダーチェン演出:ルー・ハオジージー/ 脚本:リウ・ユエ、スン・リン【バラエティ番組】「伝説の韓国ドラマ『ロマンス』が甦る!キム・ジェウォン×キム・ハヌル再会SP」2月28日(土)午後0:00~放送!出演:キム・ジェウォン、キム・ハヌル★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

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  • TEENTOPのCHUNJI、新たな事務所と専属契約を締結…今後の活躍に期待

    TEENTOPのCHUNJI、新たな事務所と専属契約を締結…今後の活躍に期待

    TEENTOPのCHUNJIが、PAエンターテインメントと専属契約を締結した。本日(28日)、PAエンターテインメントは公式コメントを通じ「卓越した歌唱力と唯一無二の魅力を兼ね備えたアーティスト、CHUNJIと専属契約を締結した」と明らかにし、「音楽と演技など、多芸多才な才能を持つCHUNJIが自身の能力を余すところなく発揮できるよう、全面的な支援を惜しまないつもりだ」と伝えた。CHUNJIは、卓越した歌唱力を持ち、TEENTOP活動時代からリードボーカルを務め、グループの重心を担ってきた。グループ活動だけでなく、2022年と2024年の2回にわたり自身のカラーを込めたソロアルバムをリリースし、繊細な感性と確かなボーカル実力を証明しながらソロアーティストとしての可能性を示した。舞台での活躍も目覚ましい。CHUNJIはミュージカル「カフェ・イン」「マイ・バケットリスト」「偉大なるギャッツビー」「クリムト」「Sunny Ten」など数多くの作品で主演を務め、安定した演技と爆発的な声量を披露した。ジャンルを選ばない表現力で公演界から絶えずラブコールを受けているだけに、新しい事務所で披露するミュージカル俳優としての成長にも注目が集まる。PAエンターテインメントは「CHUNJIは、アーティストとしての深い貫禄と無限の可能性を同時に備えている俳優であり歌手だ」とし、「彼が持つ魅力が様々な分野で最大限に発揮できるよう、確かなパートナーとなる」と付け加えた。CHUNJIは、今回の専属契約を皮切りに、次のソロアルバムの準備に拍車をかける。また、TEENTOPのメンバーとしての完全体活動はもちろん、ミュージカル舞台を通じて観客と交流し、2026年にも精力的に活動していく予定だ。CHUNJIを新たに迎えたPAエンターテインメントは、パク・ヘミ、チョン・ウンイン、キム・ジョンテ、ソン・ソンミ、オ・スンアなど演技派俳優が多数所属する総合マネジメント会社だ。CHUNJIは今後、公式チャンネルを通じて具体的な活動計画を順次公開する予定だ。

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  • TWS、日本デビュー曲「はじめまして」韓国語バージョンを2月9日にリリース決定!

    TWS、日本デビュー曲「はじめまして」韓国語バージョンを2月9日にリリース決定!

    TWSが清涼感あふれる音楽で帰ってくる。本日(28日)、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、TWSは2月9日、デジタルシングル「再び出会えた今日」をリリースする。昨年夏に大きな人気を集めた彼らの日本デビューシングルのタイトル曲「はじめまして(Nice to see you again)」が韓国語バージョンとして再誕生した。偶然再会する奇跡のような過程を、冬の終わりの明るい感性で表現したという。原曲「はじめまして」は、ビルボード・ジャパン総合ソングチャート「HOT 100」で1位を獲得した。この曲が収録されたアルバムはオリコン週間チャートで2冠王を達成し、日本レコード協会のゴールドディスク「プラチナ」(累積出荷量25万枚以上)認証を受けた。TWSはこの曲で日本の音楽市場に成功的に定着し、「2025オリコン年間新人ランキング」2位に上がる快挙を成し遂げた。このような熱気は現在まで続いている。TWSは日本の年末特集番組や大型フェスティバル、グローバル音楽授賞式など様々なステージでこの曲のパフォーマンスを披露し、熱い反応を得た。「再び出会えた今日」は長い間この曲を待ち望んでいた42(ファンの名称)にとってサプライズプレゼントのようなトラックとなる予定だ。TWSは4thミニアルバム「play hard」でロングランを続けている。タイトル曲「OVERDRIVE」は後半部に合わせて肩を揺らすチャレンジで愛され、各音源チャートの上位圏を維持している。TWSは31日~2月1日、台湾・高雄(カオシュン)ミュージックセンターで「TWS TOUR '24/7:WITH:US' IN KAOHSIUNG」を開催し、グローバル人気を続けていく。

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  • ペ・イニョク、まるで本当のパパ!?ドラマ制作発表会で子役の面倒を見る姿が話題に(動画あり)

    ペ・イニョク、まるで本当のパパ!?ドラマ制作発表会で子役の面倒を見る姿が話題に(動画あり)

    ペ・イニョクが、ドラマ制作発表会で本当のパパのように子役俳優の面倒を見る姿が話題を呼んだ。昨日(27日)午後、tvNの新水木ドラマ「宇宙をあげる」(脚本:スジン、シン・イヒョン、演出:イ・ヒョンソク、チョン・ヨジン)の制作発表会がオンラインで行われた。この日の制作発表会には、ペ・イニョク、ノ・ジョンウィ、パク・ソハムだけでなく、ウジュ役を演じたパク・ユホくんも出席した。ノ・ジョンフィは「撮影中にウジュくんが可愛すぎてNGが出たことが何度もあった。ウジュには台詞がないのに台詞を言う時があった。だんだん大きくなるにつれて、私たちの台詞に『うん』『いや』と返せるようになり、『バイバイ』も言えるようになった。可愛すぎてNGがたくさん出た」と愛情を表した。この作品を通じて育児を体験したペ・イニョクは「僕は子育ての経験がないので、簡単ではなかった。撮影しながら記憶に残っていることがある。ジョンウィさんと一緒に撮影していた時、僕がユホくんを抱いてバストショットを撮っていた。その時、カメラに僕とユホくんは映っていなかったけれど、突然僕の顔をつかんでチューをした。世界を手に入れたような気分になった」と語った。制作発表会中にも、ペ・イニョクがユホくんを抱いてしばらく携帯電話を見せる姿が捉えられた。パク・キョンリムが「普通のパパたちのように携帯電話を見せている」と話すとペ・イニョクは、「放送中に携帯電話を取り出したくなかったが、ユホくんの集中力のため、少しアイテムを使った」と答え、笑いを誘った。ユホくんが中心となった特別な撮影現場の雰囲気も公開された。ペ・イニョクは「1時がランチの時間で、4時30分に夕食の時間だった。ユホくんが眠ってしまうと撮影ができないため、夕食時間を早めた」とし、「僕が思いがけずたくさん言ったのが、『また食べるの?』という言葉だった。ユホくんに合わせていたため撮影も早く始まった」と答えた。tvN新水木ドラマ「宇宙をあげる」は 初対面からこじれた因縁の男女が一夜にして生後20ヶ月の甥っ子ウジュを育てることになり繰り広げられる、波乱万丈な同居ロマンスを描く。韓国で2月4日午後10時40分より放送がスタートする。・ペ・イニョク&ノ・ジョンウィ&パク・ソハム出演の新ドラマ「宇宙をあげる」韓国で2月4日より放送ポスターを公開・ペ・イニョク&ノ・ジョンウィ&パク・ソハムら出演、新ドラマ「宇宙をあげる」予告映像を公開

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  • 元April ジンソル、新たな所属事務所と専属契約を締結「積極的な支援を惜しまない」

    元April ジンソル、新たな所属事務所と専属契約を締結「積極的な支援を惜しまない」

    元Aprilのジンソルが新たな所属事務所と契約した。MODEN BERRY KOREAは昨日(27日)、「元Aprilのイ・ジンソルと専属契約を締結した」とし、「多様な活動ができるよう、積極的な支援を惜しまない予定」と明かした。ジンソルは2015年、Aprilでデビューし、明るく健康なイメージと優れたパフォーマンスで愛された。様々な番組出演を通じて多彩な魅力を放ってきた。2022年1月のAprilの解散後、本格的なソロ活動に突入した彼女は、自作曲のリリースや単独ファンミーティングを通じて、ファンと交流してきた。また、2024年12月には日本でのソロ公演も行った。

    Newsen
  • GREE、本日(1/28)除隊…父キム・グラがMCを務める番組の収録に参加

    GREE、本日(1/28)除隊…父キム・グラがMCを務める番組の収録に参加

    タレントのキム・グラの息子で、ラッパーのGREEが除隊した。GREEは本日(28日)、海兵隊兵長として満期除隊した。2024年7月に海兵隊に志願入隊した彼は、第2師団砲兵旅団での服務期間中、模範海兵賞長、施設・環境管理有功賞長などを受賞したことが知られている。除隊当日となるこの日、GREEはMBCのバラエティ番組「ラジオスター」の収録に参加する予定だ。父キム・グラが司会を務める番組を復帰作として選んだ。除隊した感想をはじめ、どのような話を伝えるのか注目が集まっている。GREEは幼い頃から父キム・グラと共に様々な番組に出演し、顔を知らせた。・GREE、本日(7/29)入隊父親キム・グラとのコント動画が話題に「涙が全然でない」・GREE、新曲「Goodbye」MVを公開入隊控えてファンへプレゼント

    マイデイリー
  • 「ボイプラ2」出演の4人が所属!新ボーイズグループTUNEXX、ロゴフィルムを公開

    「ボイプラ2」出演の4人が所属!新ボーイズグループTUNEXX、ロゴフィルムを公開

    新人ボーイズグループTUNEXXが、本格的なデビューカウントダウンを開始した。TUNEXXは本日(28日)0時に公式SNSを開設し、ロゴフィルムを公開した。ロゴフィルムは、世の中のノイズを抜け出してくる少年たちの周波数というコンセプトを基に、「TUNEXX」のロゴが持つ波形のモチーフを視覚化した映像だ。これまで「0v__x0」という練習生アカウントでファンとコミュニケーションを取ってきたTUNEXXは、この日開設した公式SNSと共にアーティストとしての第一歩を踏み出した。TUNEXXの最初のコンテンツとして公開されたロゴフィルムから強烈な印象を与え、力強いスタートを予告している。TUNEXXは、総合エンターテインメント会社ISTエンターテインメントが新たにローンチするボーイズグループで、3月初旬の正式デビューを控えている。Mnet「BOYS II PLANET」で活躍したパク・ドンギュ、キム・イヌ、キム・シファン、アークティックを含む7人組で構成される。先立ってグループ名とデビュー時期が公開され、SNS上で熱い関心を呼び起こした。特に彼らは、デビュー前から完全体でSBSドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」のOST(挿入歌)Part.1「One Last Chance」をリリースし、清涼なボーカルとミュージックビデオで注目を集めた。また、フォロワー計10万人を保有する「0v__x0」アカウントを通じて、日常とパフォーマンスコンテンツと共に「One Last Chance」のビハインドコメンタリーを紹介するなど、多方面でファンとコミュニケーションを展開している。新人ボーイズグループとして正式デビューするTUNEXXが、どのような音楽とステージでK-POPファンの心を掴むのか関心が高まっている。TUNEXXは3月初旬の正式デビュー準備と共に、多彩なコンテンツを公開する予定だ。

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  • ZEROBASEONE、収録曲「LOVEPOCALYPSE」のトラックサンプラーを公開

    ZEROBASEONE、収録曲「LOVEPOCALYPSE」のトラックサンプラーを公開

    ZEROBASEONEが、愛の力を披露する。彼らは本日(28日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の収録曲「LOVEPOCALYPSE」のトラックサンプラーを公開した。該当映像には、崩れ落ちる神殿に燦然たる光が差し込み、やがて緑の光の生命力が芽生える空間へと変貌する様子が収められており、目を引く。ZEROBASEONEのアイデンティティとも言える、青春の輝きとその裏面の不安を、より成熟した視線で描き出した。「LOVEPOCALYPSE」のメッセージを貫くハイライト音源の一部も初めてベールを脱いだ。「You'll be the end of me / Cause it's my destiny」という強烈な歌詞で、堅固で揺るぎないものとなった青春を予告し、期待を高めた。「RE-FLOW」は、2年6ヶ月間熱烈に駆け抜けてきたZEROBASEONEが、ようやく音楽を通じて、時間の結晶に沿って積み重ねた感情と瞬間を語るアルバムだ。各曲の叙事は1つの流れのようにつながり、彼らの過去、現在、未来をすべて盛り込んでおり、意味を深めている。ZEROBASEONEは2月2日午後6時、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」を発売する。

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  • チェ・ジョンヒョプ&イ・ソンギョン主演の新ドラマ「君がきらめく季節に」ポスターを公開

    チェ・ジョンヒョプ&イ・ソンギョン主演の新ドラマ「君がきらめく季節に」ポスターを公開

    チェ・ジョンヒョプが、冬に閉じ込められていたイ・ソンギョンを春へと導く。韓国で2月20日午後9時50分に放送がスタートするMBC新金土ドラマ「君がきらめく季節に」は、毎日楽しい夏休みのように生きる男性チャンと、自分を冬に閉じ込めた女性ランが運命のように出会い、凍っていた時間を目覚めさせる予測不可能なきらびやかなロマンスを描く作品だ。昨日(27日)公開された第2弾ポスターには、緑の木々と花が満開の春の風景が広がる窓辺を背景に、並んで座るソン・ハラン(イ・ソンギョン)とソン・ウチャン(チェ・ジョンヒョプ)の姿が収められている。まずハランは、自分の仕事や考えに没頭して静かな時間を過ごしている。窓の外はすっかり春だが、ハランの視線と表情は依然として冬に留まっている。ソン・ウチャンは温かい眼差しでハランを見つめており、心温まる雰囲気を醸し出す。特に「これからよろしく。春の遠足に来たように楽しく過ごそう」というフレーズは、チャンがハランに贈る挨拶であり、冬に閉じこもっていたハランをゆっくりと春へ導く優しい変化を予感させる。制作陣は「第2弾ポスターは、ソン・ハランとソン・ウチャンにとって憩いの場所であり、2人の関係の変化の重要な転換点となるカフェシムでの時間を収めた」とし、「2人の間に置かれたゼラニウムの鉢植えをはじめ、空間を彩る小道具も、人物の感情の変化を表す重要な媒介として活用される予定だ」と伝えた。続けて「運命のように出会った2人がこれからうまく過ごし、温かい春を共に迎えられるか見守ってほしい」と付け加えた。

    Newsen
  • NewJeans ハニ、オーストラリアでテニスの試合を観戦?近況がキャッチ…ファンにサインも

    NewJeans ハニ、オーストラリアでテニスの試合を観戦?近況がキャッチ…ファンにサインも

    NewJeansのハニの近況が伝えられた。昨日(27日)、ネットコミュニティ上に「オーストラリアのオープンテニス大会でハニに会った」という目撃談が上がった。作成者はハニのサインが入った帽子の写真を一緒に公開し、話題を集めた。作成者は「ハニのコンディションがとても良く見えた」とし、「ただ、復帰まではまだ少し時間がかかりそうだ」と意見を付け加えた。この知らせが伝えられると、ファンたちはハニの健康な姿に安堵する一方、ハニが海外に滞在中である点を挙げ、グループの具体的なカムバック日がまだ確定していないのではないかと推測した。先立ってNewJeansのメンバーたちは、信頼関係の破綻を理由にADORとの専属契約解除を宣言したが、裁判所はADORが提起した専属契約有効確認訴訟で原告勝訴の判決を下した。これにより、独自活動を主張してきたメンバーたちは裁判所の判断を受け入れ、所属事務所への復帰の手順を踏むことになった。ハニはヘリン、ヘインに続いてADORに戻った。当時、ADORは「ハニは家族と共に韓国を訪問し、ADORと長時間にわたって深い対話を交わした。その過程で過去のことを振り返り、客観的に事案を見つめ直した。真摯な対話の末、ハニは裁判所の判決を尊重してADORと共にすることを決定した」と明らかにした。ミンジは現在、復帰の可否をめぐって協議を続けており、ダニエルは専属契約違反などを理由に契約解除の通知を受けた。ADOR前代表のミン・ヒジンは28日、NewJeansのタンパリング疑惑に関連して記者会見を開催した。・NewJeans ハニ、世界の最南端の都市に滞在?目撃談が話題「幸せそうに見えた」・活動中断を宣言NewJeans ミンジ&ハニ、海外での近況を公開「誰も私たちを知らないところに」

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  • 【PHOTO】パク・ギウン&チン・セヨンら、新ドラマ「愛を処方いたします」制作発表会に出席

    【PHOTO】パク・ギウン&チン・セヨンら、新ドラマ「愛を処方いたします」制作発表会に出席

    28日午後、ソウル九老(クロ)区ザセイントでKBS 2TV新週末ドラマ「愛を処方いたします」の制作発表会が行われ、パク・ギウン、チン・セヨン、ユ・ホジョン、キム・スンス、キム・ヒョンムク、ソ・イヒョンらが出席した。「愛を処方いたします」は、30年間の悪縁で絡み合ってきた2つの家庭が誤解を解き、互いの傷を癒し合い、ついに1つの家庭として生まれ変わるファミリーメイクアップドラマだ。・パク・ギウン&チン・セヨン主演の新ドラマ「愛を処方いたします」予告ポスターを公開・Secret出身ジウン&パク・ギウン主演のドラマ「私の30歳」Prime VideoチャンネルKにて独占配信スタート!

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