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‘비주얼 최강자’로 선정된 아이돌은 누구일까요? ‘Kstyle 최강 비주얼 랭킹’ 결과 발표
Kstyle와 아이돌챔프가 함께 진행한 새로운 랭킹 기획 Kstyle 최강 비주얼 랭킹의 최종 결과가 발표됐습니다! 2026년 1월 26일(월)부터 2월 9일(월)까지 진행된 투표가 종료되며 각 부문 1위가 결정됐습니다.Kstyle 최강 비주얼 랭킹은 사전 설문을 통해 선정된 노미네이트 아티스트를 대상으로, 팬 투표로 각 부문 1위를 결정하는 랭킹 기획입니다. 투표 부문은 TEENS, 20s, 30s+ 총 3개 부문으로, 아이돌챔프 앱을 통한 투표 결과가 100% 순위에 반영됐습니다.특히 TEENS 부문과 20s 부문에서는 &TEAM의 MAKI와 K가 각각 1위를 차지했습니다. 이번 랭킹 기획에서는 전 부문에 걸쳐 전 세계 팬들의 따뜻한 응원 댓글이 이어졌습니다. 1위로 선정된 아이돌에게는 오리지널 트로피가 수여될 예정입니다. 많은 투표에 참여해 주셔서 감사합니다! ★Kstyle 최강 비주얼 랭킹' 결과 발표★1位.MAKI(&TEAM)2位.ANXIN(ALPHA DRIVE ONE)3位.SEITA(NEXZ)4位.FAN(NouerA)5位.SAKUYA(NCT WISH)6位.KENSHIN(CLOSE YOUR EYES)7位.HARU(NEXZ)8位.YUKI(NEXZ)9位.SO GEON(NEXZ)10位.HYUI(NEXZ)1位.K(&TEAM)2位.KIM JUNSEO(ALPHA DRIVE ONE)3位.KAZUTA(n.SSign)4位.KONO JUNKI(JO1)5位.YU(NEXZ)6位.NISHI HIROTO(INI)7位.IKEZAKI RIHITO(INI)8位.YEONJUN(TOMORROW X TOGETHER)9位.KIMURA MASAYA(INI)10位.SATO KEIGO(JO1)1位.YOUNHOON(ORβIT)2位.V(BTS)3位.BTS Jin(BTS)4位.U-KNOW(TVXQ!)5位.DONGHAE(SUPER JUNIOR)6位.YESUNG(SUPER JUNIOR)7位.JIMIN(BTS)8位.TAEYONG(NCT)9位.TAEMIN(SHINee)10位.KIM JAEJOONG

【REPORT】n.SSign&ONE PACTら4組が集結!「第76回さっぽろ雪まつりKPF2026」で一夜限りの豪華ステージ披露
毎年2月に北の大地、札幌で開催している冬のプレミアム音楽祭として知られる「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」が大盛況で幕を閉じた。17回目の開催となる今年は、n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTという、K-POP第4、第5世代を代表する大注目の次世代グローバルボーイズグループ4組が札幌に集結。本公演だけしか見ることの出来ないSpecialコラボステージ、1日限りのスペシャルMCをはじめ、各グループの個性が光る舞台、尊敬する先輩アーティストをリスペクトするリバイバルステージなど、雪をも溶かす圧巻の熱いパフォーマンスが繰り広げられた。会場は熱気に包まれ、終始大きな声援が飛び交い、一体感あふれる空間となり、エネルギーに満ちた公演となった。今回、「さっぽろ雪まつりKPF」史上初めて、1部、2部と異なるセットリストを組み進行されたLIVEは、冬の札幌まで足を運んだファンの満足度UPに繋がった。1部は、n.SSignのカズタ、ハンジュン、JUST BのDY、ONE PACTのソンミンの4名のSpecial MCが和やかな雰囲気で会場を盛り上げ、2部では、n.SSignのカズタ、ソンユン、ONE PACTのジョンウ、TIOTのクム・ジュンヒョンの4名がSpecial MCを務めた。MC軍団の末っ子となったクム・ジュンヒョンの明るく超陽気なキャラは、正に予測不能のハプニング連続。カズタからは、「LOTI(TIOTのファン名)の皆さん、ジュンヒョンの取説下さい!」との言葉も飛び出すほど。Special MC軍団は、終始、会場に笑いを起こしながら観客を沸かせた。ここからは、今回の4組の出演者たちが憧れ、ロールモデルに掲げているレジェンド級のK-POPアーティスト、最初のK-POPブームに青春を捧げた世代の原点回帰といえる、当時夢中だったK-POPに焦点をあてたRevivalステージをセットリストに組み込んだ2部の公演をメインに紹介する。「KPF Revival Stage 2010-2020」の映像が流れた後ステージに登場したのは、n.SSignのドハ、JUST Bのゴヌ、ONE PACTのジェイチャン、TIOTのイェチャン。グループの垣根を超えるボーカリスト4名による豪華Specialコラボステージ-Ballad-は、冬の札幌にピッタリなバラードの名曲「雪の華」。美しい歌声、ハーモニーは大きな感動を呼び、ファンの耳を幸せにし、心を優しく満たした。感動の余韻の中、n.SSignのロビンとハンジュン、JUST Bのサンウ、ONE PACTのジョンウとイェダム、TIOTのミンソンとゴニの7名によるSpecialコラボステージ- Dance-。披露されたのは「さっぽろ雪まつりKPF2016」にも出演し、レジェンドスターへと成長を遂げたBTS(防弾少年団)の「血、汗、涙」。曲が流れると、観客から大歓声が起こる中、息のあった圧巻のパフォーマンスに観客のボルテージも一気にアップ。スケジュールが忙しく、なかなか一緒に練習できない中で挑んだステージだったが、そんなことは微塵も感じさせないほどの素晴らしいパフォーマンスで、彼らの高い実力を感じることができるステージとなった。続けてTIOTのRevivalステージは、K-POP界のカリスマレジェンドBIGBANGの「FANTASTIC BABY」。重厚な低音サウンドが会場に鳴り響いた瞬間、まるでスイッチが入ったかのように歓声が巻き起こり、まさにレジェンドステージとなった。力強いビートに合わせたキレのあるダンスと、エネルギッシュなパフォーマンスで観客を圧倒。原曲へのリスペクトを感じさせながらも、TIOTならではの若々しさと勢いを加えたステージングで、新たな「FANTASTIC BABY」の魅力を見せつけた。ボルテージ最高潮の中、n.SSignのRevivalステージ、EXOの「Love Shot」が流れると会場の空気が一気に艶やかで大人びたムードへと変化する。歌いだしの一瞬で彼らのセクシーさに目を奪われ、心臓音がうるさく騒ぎ出す。原曲の持つセクシーさを踏襲しながらも、n.SSignならではの洗練された表現力で新たな魅力を描き出し、観客を完全に魅了した。会場は歓声とため息が入り混じる独特の熱気に包まれ、まさに視線も心も奪われる圧巻のステージとなった。一転、ORANGE CARAMELの「上海ロマンス」に会場がざわつく。この曲は昨年、「上海ロマンス」チャレンジとしてSNSで大流行。K-POPシーンを彩ったガールズグループを4組がダンスメドレーで披露し、ファンの心を躍らせた。ガールズメドレー2曲目はTIOT「Into the new world」。どこか懐かしさを帯びたメロディーが会場を包み込み、あの頃の記憶が一気に呼び起こされる。自然と肩がリズムを刻み、客席には笑顔が広がり、温かな一体感が生まれていく。力強いビートで会場を圧倒してきた彼らのステージとは打って変わり、この曲では軽やかで伸びやかなダンスラインと、どこか少年らしさを感じさせる柔らかな表情を披露した。3曲目はONE PACTで「Red Flavor」。爽やかで甘酸っぱいイントロに合わせ、ステージには弾けるような笑顔のメンバーたちが登場する。指先まで抜かりのないキュートな振り付けと、くるくると変わる表情、そして目が合った瞬間にドキッとさせる愛嬌たっぷりのファンサービスに、客席からは黄色い歓声が上がる。楽しそうに笑い合いながらパフォーマンスする姿に、胸を撃ち抜かれたファンも多かったはずだ。ガールズメドレー最後の一曲は、JUST Bで「LATATA」。ミステリアスで妖艶なメロディが流れ出した瞬間、それまでの明るい空気が一転し、ステージは一気に幻想的なムードに包まれる。しなやかかつ滑らかに踊るメンバーたちのパフォーマンスが、楽曲の持つ色気をより一層引き立てていく。これまでとは一味違う大人の魅力を存分に解き放ち、ガールズメドレーのラストを飾るにふさわしい、余韻の残るステージとなった。ガールズメドレーが終わると、客席から4名のSpecial MCが登場。より近くで観客と息を合わせるため、客席登場というサプライズ演出が用意された。思いがけない客席登場に、会場から大歓声があがる。クム・ジュンヒョンからの、「n.SSign先輩のLove Shotがとってもかっこよかったです! もう一度見せて」のお願いに応えるカズタとソンユン。近い距離での色気たっぷりのダンスに観客から黄色い声援が飛び交った。さらには、「最近、日本では「好きすぎて滅」チャレンジでケミ自慢をするみたいです。僕たちもお見せしましょうか?」と、カズタ&ソンユン、ジョンウ&クム・ジュンヒョンで挑戦。「皆さん、どちらのケミがよかったですか?」と会場に問いかけると、TIOTのファンが、n.SSignの2人を指すと、カズタが即座に、「LOTIなのに?」と笑わすと、ソンユンは「選んでくれてありがとう!」と、笑顔を送り、観客をキュンとさせた。1部の客席MCでは、n.SSignのカズタとハンジュンが「愛♡スクリ~ム!」チャレンジを、JUST BのDYとONEPACTのソンミンが「イイじゃん」チャレンジで、会場を大いに盛り上げた。MCコーナーの最後に、「日本で素晴らしい人気を誇る方々ですよね? n.SSignの皆さんです!」と紹介されると、観客から大声援が巻き起こり、n.SSignが登場し、先月リリースしたばかりの新曲「Funky like me」を披露。トークでは、カズタが「ただいま!」と声をかけるとCOSMO(n.SSignのファン名)から、「お帰り~」と大きな声がかかり、温かい雰囲気に包まれた。デビュー前からLIVEを行ってきた札幌は、彼らにとっても良い思い出が詰まった懐かしい場所だ。再び戻ってくることができた嬉しさが溢れ、また成長を遂げた姿を充分感じ取れることができる堂々とした佇まいが際立つステージが印象的だ。強烈なダンスステージからハッピーウィルス全開の可愛い曲まで、緩急つけたステージパフォーマンス、流暢な日本語での受け答え、3年という間、彼らがどれほど切磋琢磨し実力を磨いてきたのか、デビュー前から応援してきたファンにとって、推しを自慢したい気持ちになるステージだったことだろう。初めての札幌を思う存分堪能していたのは、元気いっぱいのTIOT。アグレッシブで勢いのある「This Is Our Time」でエネルギーを爆発させ、観客のボルテージを引き上げた。また、トークタイムでは一切韓国語を使わず、終始日本語のみで進行。流暢な発音と豊かな表現力で、驚くべき日本語の実力を見せつけた。慣れない言語でありながらも、ファンに想いを届けようとする真摯な姿勢が印象的で、言葉に詰まりながらも笑顔で伝え続けるその姿からは、彼らの誠実さと温かさがにじみ出ていた。ステージ上での圧巻のパフォーマンスはもちろんのこと、観客と少しでも近い距離で心を通わせようと懸命にコミュニケーションを取るその努力に、胸を打たれたファンも多かったに違いない。雪の札幌にピッタリな白い衣装で登場したのは札幌初上陸のONE PACT。爽やかで、トキメキが止まらないラブソング「待ってたキミを」が流れると、&♡(ONE PACTのファン名)から歓声があがった。可愛い楽曲から心臓がドキッとするほどカッコイイ楽曲まで、魅力を放つステージを披露。白い衣装の王子様スタイルは、幻想的な札幌にマッチし観客を魅了した。個性的なスタイル、楽曲で魅了したのは札幌初登場のJUST B。中毒性のある楽曲は、特に彼らのパフォーマンスを初めて見る観客には強烈な印象を残すステージとなった。楽曲に合わせた斬新なフォーメーションチェンジや演出は、JUST Bならではの世界観を忠実に表現。客席からは思わず歓声が上がり、視線は終始ステージに釘付けに。デビューから磨き続けてきた実力と表現力が存分に発揮された、まさにJUST B色全開のパフォーマンスだった。JUST Bのステージが終わると、ジョンウとクム・ジュンヒョンの2人のSpecial MCがステージに。韓国オーディション番組「BOYS PLANET」に出演していた2人は、その時に一緒にパフォーマンスをしたこともあり、懐かしい再会となった。クム・ジュンヒョンは「番組内でStray Kids先輩のBack Doorという曲を一緒に披露したのですが、久しぶりに一度踊ってみましょうか?」と提案すると、会場から大歓声が響いた。2人で「Back Door」を少し披露すると、観客も掛け声で盛り上げる。すると、ジュンヒョンが、「こんな曲もありますよね!」と。「Here I Am」の振りを少し見せると、会場も大盛り上がり。「Here I Am」のダンスまで披露し、正に、ここでしか見ることの出来ない特別な時間をファンにプレゼントした。いよいよクライマックス! 再びRevivalステージへ。ONE PACTは、「さっぽろ雪まつりKPF2010」に出演したSHINeeの初々しい「Replay」を清涼感たっぷりに披露。それまでのクールで大人びたパフォーマンスとは打って変わり、少年のような無垢な表情と柔らかな笑顔を見せるメンバーたち。そのギャップに心を射抜かれ、特に年上女性ファンからは、思わず歓声が上がる場面も。純白の衣装をまとい、軽やかにステージを駆け回る姿はまさにフレッシュそのもの。キラキラとしたオーラを放ちながら、楽曲の世界観を爽やかに表現し、会場を優しく魅了。ONE PACTならではのピュアなステージだった。Revivalステージ、ラストを飾ったのはJUST B。BIGBANGの「Lies」を披露。切ない感情が丁寧に紡がれた楽曲は、JUST Bが醸し出す独特のムードと見事に重なり合い、ステージ上に深い余韻を生み出した。原曲の世界観を大切にしながらも、彼らならではの色を加えた表現力で、まったく新しい物語として再構築。メンバーの表情と歌詞がリンクするたび、思わず感情移入してしまうほどの没入感を与えた。JUST Bの表現力の高さを改めて証明する、圧巻のパフォーマンスとなった。合同フェスらしくカラフルなペンラの海に、掛け声。推しのグループ以外にも掛け声があり、会場が一体となり盛り上がった。フィナーレを飾ったのは、シン・ヘチョルの名曲「To You」。イントロが流れた瞬間、会場は温かな歓声に包まれ、祝祭のような空気が一気に広がっていく。そして全出演者がステージへ勢ぞろい。グループの垣根を越えて肩を並べ、笑顔で歌い、手を振り合いながら観客と呼吸を合わせるその光景は、この日だけの特別なコラボレーションそのものだった。ステージの端から端まで歩き回りながら、ここまで大きな声援を送ってくれたファン一人ひとりと目を合わせ、感謝を伝えるメンバーたち。手を振り返し、名前を呼び、想いを届け合う姿に、アーティストとファンの間にある強い絆を改めて感じさせられる。MCのエンディングでは、「皆さんのおかげで僕たちは本当に幸せでした。皆さんにとっても素敵な思い出として残ってくれたら嬉しいです」と真っ直ぐな言葉で感謝を伝え、会場は温かな拍手に包まれた。音楽を通して心がひとつになったこの瞬間。ここ札幌で、またひとつ忘れられない思い出が生まれ、ライブは大きな余韻とともに幕を閉じた。また、公演前には毎年恒例の日韓Dance de SmileチームによるK-POPカバーダンスが披露され、会場を熱く盛り上げた。公演後には、GFSC(Good Friends Save the Children)を応援するため、全4組の出演者、所属事務所の温かい協力のもと、アーティストとGFSC Charity後援者が共に温かい愛を分かち合う「GFSC Charity Campaign~Meet&Greet~」が行われ、公式セレモニー(フォトタイム&ハンドプリント)、超豪華Specialお見送り会でアーティストと間近で出会える貴重な機会を楽しんだ。GFSC Charity活動として毎年行われている児童養護施設には、今回、GFSC広報大使を務めたJUST Bが参加。子どもたちにプレゼントを渡したり、ゲームをするなど温かい交流を行った。1部では2月6日にJUST Bが交流した児童養護施設の子供たちを公演に招待。公演中、彼らの訪問の様子が、LEDに映し出されると、公演に招待されていた子供たちも嬉しそうに手を振り熱い声援を送る微笑ましい場面もあり、今年もGFSCの温かいバトンが繋がれた。音楽+チャリティーのGood willを発信し、全出演者が輝けるステージで観客に笑顔と幸せを届けた「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」は、温かい感動を残し、熱く華やかに幕を閉じた。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

イ・ジェフン、元弁護士に変身!日本ドラマ「リーガルV」を原作とした新ドラマに出演決定
俳優のイ・ジェフンが、元弁護士に変身する。所属事務所のCOMPANY ONは本日(10日)、Newsenに「イ・ジェフンがSBSの新ドラマ『勝算あります』への出演を確定した」と明らかにした。「勝算あります」は、弁護士の資格を剥奪された主人公がコントロールできない集団を集め、法律事務所を開設しながら繰り広げられるストーリーを描く法律ドラマだ。2018年に日本のテレビ朝日で放送されたドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」を原作としている。「マイ・デーモン」を手掛けたクォン・ダシルPDが演出を担当し、チョン・ジニョン、キム・ウィチャン作家が共同執筆することが知られている。イ・ジェフンは、韓国で最近放送が終了したSBSドラマ「復讐代行人3~模範タクシー~」でタクシー運転手キム・ドギ役として愛され、年末のSBS演技大賞で大賞を手にしたばかりだ。次回作として元弁護士への変身を予告し、ファンの期待が高まっている。・白山乃愛&奥山由之監督、実写映画「秒速5センチメートル」舞台挨拶のため韓国へ!イ・ジェフンも参加・「復讐代行人3~模範タクシー~」イ・ジェフンガールズグループのダンスは泣きながら練習した

シン・ヘソン&イ・ジュニョク、8年ぶりの再会!お互いを絶賛「不倫しない夫婦役でまた会いたい」
俳優のイ・ジュニョクとシン・ヘソンが8年ぶりに再会した。彼らは10日、ソウル中(チュン)区のアンバサダーソウルプルマンホテルで行われたNetflix新シリーズ「サラ・キムという女」の制作発表会で、ドラマ「秘密の森」以来8年ぶりの共演について感想を明かした。イ・ジュニョクは「今回も頻繁に会ったわけではないが、ヘソンさんに対する基本的な信頼があり、非常に素晴らしい同僚だ。僕がいないところでも全てを埋めてくれる。この作品が終わってみると、ヘソンさんとまたやりたいと思った。とても気楽で良かった」とし、「次は50代くらいの成功した夫婦役で、外に出るのが嫌だけど面倒くさくて不倫はしない、最終的には結局外に出るような役で会えたらいいな」と語った。シン・ヘソンは「8年前は私は本当に子供だった。社会人1年目、駆け出しだったため、先輩は本当に大きな存在だった。ケミストリー(相手との相性)だの何だの感じる暇もなく、ただついていくのに必死だった。イケメンで悩み相談もよく聞いてくれる先輩。今回一緒にやると聞いた時、相変わらずイケメンで、呼吸を合わせた時に、知らず知らずのうちに言葉にせずとも生まれる信頼感があることに気づいた。時間を無視できないものだ。心置きなく頼れる人だったため、本当に良かったと思う」と喜びを表した。「サラ・キムという女」は、偽物であってもブランド品になりたかった女性サラ・キムと、彼女の欲望を追う男性ムギョンの物語で、13日よりNetflixで独占配信される。

イ・イギョンの私生活を暴露した女性、警察捜査に協力中「証拠の提出を完了」
俳優のイ・イギョンをめぐる私生活を暴露したA氏が、警察捜査に協力中であるとの立場を明らかにした。A氏は9日、自身のInstagramに「これまで別途のコメントをしていなかった理由は、韓国警察の捜査に協力していたため」と述べ、長文の文章を掲載した。この投稿でA氏は「現在私が持っている関連の証拠を全て提出しており、自分の身分に関する資料も捜査機関に伝達した」とし「韓国に直接訪問できない状況を考慮し、担当の捜査官と非対面の方式で協力し続けている。捜査は1ヶ月以上進行中であり、相当な時間がかかっている」と説明した。続けて「たとえ時間がかかっても最後まで誠実に協力し、結果を待つつもりだ」とし「捜査が完了したら、該当資料の当事者が誰であるかについても捜査機関を通じて明確になるだろう」と強調。また「関連の通信記録は残っているはずであり、該当アカウントも実際に使用されたアカウントだった」と付け加えた。最後に彼女は「時間がかかっても、この事件の真実が明確になることを心から願う」と訴えた。これと共にA氏は「こんにちは、ソウル江南(カンナム)警察署です」という件名のメールに返信した画面も公開。該当メールでA氏は「大使館を通じて個人的に確認した事項ではあるが、捜査に誠実に協力する意向があり、ビデオ通話で行うことも可能だ」とし「具体的な進行方式と日程は刑事さんが案内してくださる通りに従う」と答えた。ただし、A氏が公開した内容は片方の主張であるため、事実関係は今後の捜査結果を通じて確認される見通しだ。先立ってイ・イギョンは昨年10月、自身をドイツ人女性と語るA氏による私生活暴露で議論を呼んだ。A氏がSNSに上げた投稿は、オンラインコミュニティなどを通じて急速に拡散された。

「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン、つらい過去をイ・ジュビンに打ち明ける【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。アン・ボヒョンとイ・ジュビンがお互いにとってより頼れる支えになっていった。韓国で9日に放送されたtvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第11話では、ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)とユン・ボム(イ・ジュビン)が、それぞれの過去と現在の危機に共に向き合い、視聴者に深い余韻を残した。この日の視聴率は、ケーブル・IPTV・衛星を統合した有料プラットフォーム全国基準で平均5.5%、最高6.5%、首都圏基準で平均5.2%、最高6.2%を記録した。また、tvNのターゲットである男女20~49歳層の視聴率も、全国および首都圏のいずれにおいても、地上波を含む全チャンネル同時間帯で1位を獲得(ケーブル・IPTV・衛星を統合した有料プラットフォーム基準/ニールセン・コリア提供)。この日の放送でジェギュは、これまで隠してきたつらい過去をボムに初めて正直に打ち明け、切なさを誘った。過去に自宅が火事になった日、父を助けることができたにもかかわらず、結果的に救えなかったという罪悪感に、長い間苦しめられてきたのだ。当時、甥のソン・ハンギョル(チョ・ジュニョン)だけを連れて家を出るしかなかった状況だったことを告白し、その事実を知ったボムが、それでも以前と同じ気持ちで自分を見てくれるだろうかという不安を吐露し、胸を打った。ボムは、ジェギュをどう慰めるべきか悩んだ末、彼の実姉ソン・ヒヨン(ソン・ヨウン)を自ら訪ね、助けを求めた。ボムは、いまだ過去に縛られて生きているジェギュを理解し、許してほしいと頼んだ。これに対しヒヨンは「あなたの腕に刻まれた傷は、父を救えなかった証拠じゃない。ハンギョルを救った証拠よ」と語り、これまで伝えられなかった謝罪の言葉をジェギュに届けた。長年のトラウマから解放されるこの場面は、視聴者の涙を誘った。何事もなかったかのようにジェギュと向き合ったボムは、ついに心の重荷を下ろした彼の火傷の痕に、そっと口づけし、その痛みを包み込んだ。愛によって互いの傷を癒やし合う2人の姿は、深い感動とときめきを同時に届けた。一方、新水邑(シンスウプ)にチョン・ナンヒ(ナ・ヨンヒ)が訪れていたという知らせを聞いた記者の存在によって、ボムの過去が再び水面下から浮かび上がり、不穏な空気が漂い始めた。記者が新寿邑を訪れ、ボムに関する取材を始めたことを知ったチェ・イジュン(チャ・ソウォン)は、すぐさまその事実をボムに伝え、偶然その通話を耳にしたジェギュもまた、事態の深刻さを察知した。ボムの無実を晴らすため、ソウルへ向かったジェギュとイジュン。その道中、ジェギュはオ・ドンピョ(イ・ジェム)にボムを守ってほしいと頼み、より一層深まったユン・ボム想いの一面を見せた。ボムが「おじさん、どこへ行くの?」と驚く間もなく、ジェギュはためらうことなく記者の事務所を訪れ、有名女優チョン・ナンヒの娘だという理由だけでボムの私生活を詮索する記者に対し、きっぱりと一線を引いた。彼はイジュンと共に、不倫疑惑という歪んだ見方を正すなど、登場するだけで頼もしさを放った。その後、ジェギュとイジュンは、互いを友人だと思ってきた本心を確かめ合い、すれ違っていた過去の誤解を解き、微笑みを誘った。放送の終盤、ジェギュは不安な気持ちで夜を過ごしているであろうボムを訪ね、何でもないふりをしながら慰めの言葉をかけた。しかし、しばし何も考えずに時間を過ごしていた2人の前に、次第に不安な気配が垂れ込め、危機感が高まっていった。ボムを取り巻く不倫教唆疑惑に関する噂が広まり、新水邑がざわつき始めたのだ。さらに、ナンヒの娘であるという事実まで知られるようになり、不吉な予感を抱いたボムは、ジェギュの前から姿を消し、最終回まで緊張感を一層高めた。

aespaのNINGNING、アウトドアブランド「DISCOVERY EXPEDITION」の新アンバサダーに抜擢!
aespaのNINGNINGが、ブランド「DISCOVERY EXPEDITION」の新アンバサダーに抜擢された。同ブランドは新アンバサダー発表を機に、アウトドアライフスタイルを超え、「アクティブウェルネス」という拡張されたブランドの方向性を提案し、日常の中で健康的で活動的な生活を楽しむ消費者のためのブランドとしてのポジショニングを明確にする計画だ。NINGNINGの26SSキャンペーンのグラビアを通じて披露される今シーズンの商品は、軽量性と機能性を最大化したペディンジャケットとウィンドブレーカーラインで、機能性とスタイルを同時に捉えたことが特徴だ。ブランドの関係者は「aespaのNINGNINGと共にした今回のキャンペーンを通じて、当社が目指すアクティブウェルネスの価値を消費者によりはっきりと伝えたい」とし、「機能性とスタイルをすべて備えた商品で、日常と運動を行き来する都心でのアクティブウェルネスルックを持続的に披露する」と明らかにした。aespaは、3月7日と8日にマカオ・ギャラクシーアリーナ、4月4日にジャカルタ・インドネシア・コンベンション展示場で「2025 aespa LIVE TOUR -SYNK : aeXIS LINE」を開催する。

日本ガールズバンドのトゲナシトゲアリ、4月に初の韓国コンサート開催決定!
日本のアニメ「ガールズバンドクライ」に登場する5人組ガールズロックバンド「トゲナシトゲアリ」が、初の韓国公演を開催する。9日、LIVETによると、トゲナシトゲアリは4月18日、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて「TOGENASHI TOGEARI Live in SEOUL Rinne no Kotowari」を開催し、韓国のファンと会う。「Girl's Rock Audition」を通じて結成されたトゲナシトゲアリは、2024年にTVアニメ「ガールズバンドクライ」の主人公バンドとして登場し、爆発的なシンドロームを巻き起こした。デビュー直後にSpotifyのバイラルチャートに5曲を同時ランクインさせる異例の記録を打ち立てた彼女たちは、怪物新人の登場を告げ、圧倒的な存在感を見せた。先立って「WONDERLIVET 2024」への出演で韓国のファンに強烈な印象を残したトゲナシトゲアリは、その後、上海と台北公演でチケット発売と同時に全席完売を記録し、圧倒的なチケットパワーを証明。特に2025年9月には、日本の公演文化の聖地である日本武道館で12,000人の観客を動員し、キャリアハイを達成した。今回の公演は、現在活動休止期間中の美玲(Dr)と凪都(Key)を除く理名(Vo)、夕莉(Gt)、朱里(Ba)が訪韓し、ステージを飾る。アニメの世界観を現実で具現化した高密度サウンドと共に、トゲナシトゲアリならではの爆発的なライブパフォーマンスを間近で体感できる特別な場となる見込みだ。最近「ガールズバンドクライ」の新作劇場版の制作決定と2月から始まる日本ツアーで勢いを増しているトゲナシトゲアリ。今回のソウル公演では、バンドならではの強烈なエネルギーと繊細な感性を余すことなく見せる彼女たちの活躍に期待が高まっている。トゲナシトゲアリ初の単独訪韓公演のチケットは、2月12日午後7時よりYES24 TICKETにて独占販売される。・日韓の人気アーティストが集結!「WONDERLIVET 2024」盛況裏に終了3日間で約2万5000人の観客を動員・日本からeillなど続々!韓国で開催の「WONDERLIVET 2024」最終ラインナップを公開

H1-KEY、超高速カムバックが決定!5thミニアルバム「LOVECHAPTER」を3月5日にリリース
H1-KEYが、ニューミニアルバムでカムバックする。彼女たちは3月5日午後6時、5thミニアルバム「LOVECHAPTER」を発売する。「LOVECHAPTER」は、H1-KEYが昨年6月に発売した4thミニアルバム「Lovestruck」以降、約9ヶ月ぶりに発売するニューミニアルバムだ。今年1月には新曲「世の中は映画みたいじゃない」を発売し、冬に合う温かい歌声で心温まる慰めを届けた。春と共に帰ってくるH1-KEYが、アルバム名に合う瑞々しい恋の物語をどのように表現するのか、期待が集まる。彼女たちは、4thミニアルバムのタイトル曲「夏だった」でイギリス音楽マガジン「NME」、アメリカのビルボードが選定した「2025最高のK-POP 25選」6位、10位、ハリウッドレポーターの「2025最高のK-POP 40選」9位に相次いで名前をあげ、音楽性とグローバル影響力を証明した。これと共に「建物の間に咲いたバラ」「SEOUL(Such a Beautiful City)」「Let It Burn」など、多様な代表曲で若者の愛と夢を歌い、グループだけの音楽的アイデンティティを見せた。最近は、2026 F/Wソウルファッションウィークに完全体で参加し、人気ガールズグループとしての存在感を見せつけた。H1-KEYは2ヶ月ぶりのカムバックを確定し、2026年の精力的な活動を本格化した。新しい音楽のチャプターを切り開く5thミニアルバム「LOVECHAPTER」は3月5日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

「ゴールを殴る彼女たち」出演の眞嶋優、ESteemと専属契約を締結…韓国での活躍に期待
女優の眞嶋優が、ESteemエンターテインメントと専属契約を締結した。ESteemエンターテインメントは本日(10日)、眞嶋優との専属契約を発表し、「今回の専属契約を通じて、当社は眞嶋優の韓国市場における活動を全面的に支援する予定だ」と明らかにした。子役出身で女優の彼女は、SBS「ゴールを殴る彼女たち」のFCワンダーウーマンのメンバーとして合流し、韓国での活動を開始した。彼女は「ゴールを蹴る彼女たち 日韓戦」以降、正式メンバーとして合流し、卓越した競技力と流暢な韓国語の実力で注目を集めた。眞嶋優は「ESteemエンターテインメントとの専属契約を通じて、韓国で活動できる新たな機会をいただき、大変嬉しく思う。ESteemエンターテインメントと共に、韓国の舞台でさらなる挑戦を続けていきたい」と感想を述べた。サッカーを媒介に韓国と特別な縁を築いてきた彼女は、今回の契約を機にESteemエンターテインメントと共に新たな飛躍を目指す。今後は韓国のバラエティ番組への出演をはじめ、演技、ブランドとのコラボなど、様々なプロジェクトを通じてファンと交流する予定だ。・「PRODUCE48」出演の白間美瑠、韓国バラエティで日本代表に!?元サッカー選手の前園真聖も登場・【PHOTO】元サッカー選手の前園真聖ら7人、バラエティ番組「ゴールを殴る彼女たち」日韓戦のため韓国へ

SHAUN、第3弾先行公開シングル「Diary」を本日リリース!
グローバル・シンガーソングライターSHAUN が、2026年2月10日(火)18時にニューシングル「Diary」を各種音楽配信サイトを通じてリリースした。 本作は、これまでに発表された「Pixels」「Night Walk」に続き、4月リリース予定のEPへと繋がる先行シングル第3弾となる。 ニューシングル「Diary」は、過ぎ去った時間や感情を日記のように静かに振り返る楽曲であり、過去と現在を繋ぐ一つの記録として描かれており、ただ感情に浸るのではなく、今の視点から過去を見つめ直す穏やかな眼差しが印象的な1曲に仕上がっている。 「Diary」は、エレクトリックギターを中心としたバンドサウンドが特徴で、メロディとサウンドの流れにフォーカスしたミニマルな構成に、飾らない歌詞が重ねられている。中でも古びた紙と拙い(つたない)文字というフレーズは、時間の痕跡を象徴的に描き出し、記憶と現在を優しく繋いでくれる。 SHAUNは本作でも、作詞・作曲・プロデュースのすべてを自身で手掛け、一貫した音楽スタイルを貫いている。 近日公開予定のMVでは、「Diary」の世界観を視覚的に描写した幼少期に結成されたタイムマシンクラブの記憶と、現在の時間が交錯するストーリーを通じて、戻ることのできない時間、それでも続いていく関係性を象徴的に描いている。更にフィルムライクな質感やアナログな演出により、楽曲の持つノスタルジーと記録の感情をより立体的に表現した映像作品となっている。 本プロジェクトは、これまで歩んできた時間とこれから進む方向性を一つの流れとして描き出し、SHAUNの新たな音楽世界を次なる章へと導くプロジェクトで、先行シングル「Diary」を皮切りに、4月にEPをリリース予定。■リリース情報「Diary」シングル配信開始日:2026年2月10日(火)18:00~主要音楽配信サイトにて世界配信MV:近日公開予定■関連リンクSHAUN公式Instagram

パク・ナレ、元マネージャーとの対立めぐり…被告訴人として初の警察調査へ
お笑い芸人のパク・ナレが、被告訴人として警察調査を受ける。本日(10日)、ある韓国メディアによると、パク・ナレは12日午後2時30分頃、ソウル江南(カンナム)警察署で調査を受ける。被告訴人として警察調査を受けるのは今回が初めてだ。現在、パク・ナレは元マネージャーと熾烈な法廷攻防を続けている。元マネージャーはパク・ナレを特殊傷害、名誉毀損、特定経済犯罪加重処罰法上横領などの容疑で告発しており、パク・ナレも元マネージャーを恐喝未遂及び業務上横領容疑で告訴し、強硬に対応している。こうした中、パク・ナレが最近、マッコリ醸造学校で製造法を学ぶ近況がキャッチされ、話題を集めた。当時、パク・ナレは「何かしらはしなければならない」と短く心境を伝え、同行した知人は「パク・ナレが辛い時間を耐えるために努力しており、今後の警察調査にも誠実に臨む準備をしている」と付け加えた。・活動休止中パク・ナレ、マッコリ醸造学校で授業に参加する近況がキャッチ賛否の声続く・パク・ナレらに対する違法医療行為の疑い注射おばさんが約9時間の警察調査を受ける「今度はお前たちの番」




