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NCT マークからZB1、LE SSERAFIMまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第1次ラインナップ発表
マカオでグローバルなK-POPの祭典が繰り広げられる。MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」は本日(5日)、第1次ラインナップを公開した。先立って2025年7月に日本・ベルーナドームで2日間にわたり開催されたMBC「ショー 音楽中心 in JAPAN」は、全世界を舞台に活躍中のK-POPアーティストたちが総出動し、世界中のファンたちに強烈な印象を残した。毎回歴代級のラインナップで爆発的な反応を得てきただけにに、今回のマカオ公演も一層拡張されたスケールのステージとラインナップで世界中のファンたちの注目を集める見通しだ。「青春;MUSIC INTO SPRING」をテーマに繰り広げられる今回の公演は、音楽とパフォーマンスを通じて青春のエネルギーとときめきを伝える予定だ。ここに世代を超えるトップクラスのアーティストたちの出演が予告された。第1次ラインナップには、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、LE SSERAFIM、NCTのマーク、WayV、ZEROBASEONEが名を連ねた。さらに間もなく公開される第2次ラインナップには、世界的に注目を集めているスーパールーキーから、着実に全世界のK-POPファンたちから人気を得てきたアーティストたちが含まれる予定だ。MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」は2月7日と8日の両日、マカオで開催され、チケットの販売日程は1月中旬に公開する予定だ。・TREASUREからSHINee テミンまで!「ショー 音楽中心 in JAPAN」1日目が大盛況・TXTからaespaまで!「ショー 音楽中心 in JAPAN」2日目が成功裏に終了

BTSのV、2025年にGoogleで最も検索されたK-POPスターに!77ヶ国で1位
BTS(防弾少年団)のVが2025年、Googleで最も多く検索されたK-POPスターとなった。これはGoogleトレンドでVを基準に他のK-POPアーティストと比較分析フィルターを適用した結果だ。Googleは検索量が有意な約80~81の主要国のデータを公開。分析によると2025年、年間累積基準でアメリカ、イギリス、日本、フランス、ブラジル、インドなど主要国を含む77ヶ国でVの検索占有率が他アーティストより高く出た。2025年上半期には71~75ヶ国程度だったが、下半期の活動と彼の誕生日(12月30日)の注目度が加わり、最終的には77ヶ国に記録が更新された。Vが所属しているBTSは、3月20日に完全体でカムバックする予定だ。・BTSのV、30歳の誕生日を記念しファンがベルサイユ宮殿の庭園にベンチを献呈・BTSのV、大型ビジュアルでジャック!スキンケアブランド「Yunth」本日より新宿でポップアップを開催

韓国発ヨーグルトアイスブランド「ヨーグルトパープル」日本初上陸!大阪コリアンタウンにオープン
韓国で大人気のヨーグルトアイスブランド「ヨーグルトパープル」日本1号店が2026年1月5日(月)、大阪コリアンタウンにオープンした。「ヨーグルトパープル」では、新鮮なフルーツを盛り合わせてヘルシーに楽しめる。マスカットやベリー、イチゴやグレープフルーツなど新鮮なフルーツを取り揃えており、その日の気分でフルーツを選ぶことができる。個性豊かなトッピングのバリエーションもリピーターが絶えない秘密だ。とろける甘さがヨーグルトアイスとマッチする大人気のコムハニーや、ザクザク食感が楽しいシリアルやロータス、韓国伝統の味を楽しむなら韓国銘菓のヤックァ(薬菓)、今話題のトッピングである抹茶カダイフとドバイカダイフもおすすめだ。ぜひお気に入りトッピングを見つけて楽しんでほしい。■店舗情報「ジョンノヨーグルトパープル大阪コリアンタウン店」所在地:〒544-0034 大阪府大阪市生野区桃谷3-7-16アクセス:近鉄「鶴橋駅」徒歩10分、大阪メトロ「鶴橋駅」徒歩10分、JR「鶴橋駅」「桃谷駅」徒歩10分■関連リンク「ジョンノヨーグルトパープル」日本公式Instagram

【プレゼント】espoir「ビーベルベットカバークッション」日本限定カラーを3名様に!応募はフォロー&リポスト
Happy New Year!Kstyleではクリスマス&ニューイヤーイベントを開催! ホリデースペシャル企画として、12月より韓国人気コスメブランドやアイテムを毎週プレゼントするキャンペーンを実施中です。第4弾は、日本でも大人気! 韓国コスメブランド「espoir(エスポア)」から、大人気の日本限定カラー「ビーベルベットカバークッション21P ピーチアイボリー」を3名様にプレゼントいたします!韓国発のメイクアップクリエーションブランド「espoir」の代表商品である「ビーベルベットカバークッション」。日本限定カラー「21Pピーチアイボリー」は、SNS総フォロワー数278万人を超えるMakeup Creator GYUTAE(ギュテ)氏プロデュースのもと誕生。ピンクでもベージュでもない、ニュートラルなカラーで構成された華やかな色合いの日本限定カラーは、血色感*を与え、自然な明るさを演出し、白浮きしにくい絶妙な明るさで肌をワントーン明るく*桃白肌に仕上げます。*メイクアップ効果による ■商品概要espoir「ビーベルベットカバークッション21P ピーチアイボリー」【商品名】・ビーベルベットカバークッション21 アイボリー・ビーベルベットカバークッション21P ピーチアイボリー・ビーベルベットカバークッション22 ペタル※プレゼントは日本限定カラーの「ビーベルベットカバークッション21P ピーチアイボリー」となります。【内容】価格:3,300円(税込)容量:13g■espoir関連リンク・espoir 公式オンラインショップ・espoir 公式Instagram @espoir_jp・espoir 公式X @espoir_japan ◆espoir「ビーベルベットカバークッション21P ピーチアイボリー」を抽選で3名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年1月5日(月) 17:00 ~ 1月12日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

BRANDNEW MUSIC、新レーベル「Para Music」を設立…YOUNITEが第1号アーティストに
BRANDNEW MUSICが、K-POP専門の子会社レーベル「Para Music」をローンチする。「Para Music」は、長年積み重ねてきたBRANDNEW MUSICならではのK-POPノウハウを基盤に、世界的なK-POPアーティストたちを集中的に育成するのはもちろん、アーティストたちの体系的かつ独立的な活動を支援していくという抱負を明かした。特に、Big Hitエンターテインメント、BRANDNEW MUSICなどに在籍しながら、数多くのアーティストたちのマネジメント領域を拡張させてきたBRANDNEW MUSICのナム・ソウ理事が代表職を務め、レーベルの第1号アーティストYOUNITEの新たな飛躍を導いていく計画だ。BRANDNEW MUSICにはBBGIRLS、元Phantomのハンヘ、BUMKEY、Muzie、As One、GRAY、AB6IXなどが所属している。

「スノードロップ」出演キム・ミスさん、31歳の若さでこの世を去って本日(1/5)で4年
女優キム・ミスさんが旅立ってから4年が経った。キム・ミスさんは2022年1月5日に亡くなった。享年31歳。当時、所属事務所のプンギョンエンターテインメントは、公式コメントを通じて「キム・ミスさんが1月5日、突然私たちのそばを離れました」と悲報を伝えた。続けて「突然の悲報に、現在ご遺族の方々が非常に胸を痛めている状況です」とし、「葬儀はご遺族の意向に従い、非公開で静かに執り行う予定です」と明らかにした。キム・ミスさんの訃報は、JTBCドラマ「スノードロップ」に出演中の状況で知らされ、衝撃を与えた。キム・ミスさんは、BLACKPINKのジスが演じたヨンロの親友ジョンミン役を演じ、注目を集めた。「スノードロップ」は事前制作をすでに終えた状態で、彼女の遺作となった。彼女の訃報は、海外メディアも取り上げた。ニューヨークポストは「韓国の女優キム・ミスさんが水曜日に突然亡くなった。その韓国俳優は31歳だった」と韓国メディアの報道を引用して伝えた。米国ニュースチャンネルCNNは「ディズニープラスドラマ『スノードロップ』とNetflix『地獄が呼んでいる』に出演した韓国俳優キム・ミスさんが31歳で亡くなった」とし、英国の「ザ・サン」と「デイリーメール」も彼女の痛ましい訃報を伝えた。1992年生まれのキム・ミスさんは、2014年に映画「ソンミンの部屋」でデビュー。その後、演劇「ヤン・ドクウォン物語」、独立映画「好きだよ」などに出演し、着実にキャリアを積んできた。また、ドラマ「ルワック人間」「ハイバイ、ママ!」などを通じて知名度を上げた。・「スノードロップ」出演中のキム・ミスさん、31歳の若さで本日(1/5)死去多数のドラマや映画で活躍・「スノードロップ」出演キム・ミスさんの父親、憶測による報道や書き込みに苦しみ吐露胸が張り裂ける思い

シン・ミナ「ルイ・ヴィトン」のハウスアンバサダーに抜擢!クールなビジュアルも解禁
女優シン・ミナが、「ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)」の新しいハウスアンバサダーに抜擢された。本日(5日)、所属事務所のAMエンターテインメントは公式アカウントを通じて「シン・ミナがラグジュアリーブランド『ルイ・ヴィトン』の新しいハウスアンバサダーに抜擢されました。今後、シン・ミナとルイ・ヴィトンが共に歩む旅路にご期待ください」と伝えた。共に公開された写真の中のシン・ミナは、ブラックのツーピースにルイ・ヴィトンのバッグを合わせ、洗練されたビジュアルを披露している。シン・ミナはこれまで、スペイン・マヨルカ島で開催されたルイ・ヴィトンのハイジュエリーコレクション・ローンチイベントやソウルでのハイジュエリーイベントなどに参加し、ブランドとの縁を続けてきた。この過程で見せたポジティブなシナジー(相乗効果)とブランドへの理解度が、今回のアンバサダー就任に繋がったと伝えられている。シン・ミナは昨年12月に俳優キム・ウビンと結婚した。結婚式では、ルイ・ヴィトンのジュエリーを着用し、話題を集めたりもした。・キム・ウビン&シン・ミナ、結婚式の写真が初公開美しいドレスや豪華な引き出物も話題に・EXO ディオ、授賞式の合間を縫ってお祝いに!BTSのVの姿もキム・ウビン&シン・ミナの挙式に豪華スター続々・本日結婚キム・ウビン&シン・ミナ、ロマンチックなウエディングフォト公開!まるで映画のワンシーン

BIGBANGのD-LITE、アンコール公演にメンバーがサプライズ登場!ファン熱狂
BIGBANGが、変わらないチームワークを見せている。D-LITEは1月2日から昨日(4日)まで、チケットリンクライブアリーナ(ソウルオリンピック公園ハンドボール競技場)で「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE – SEOUL」を開催した。ステージに上がったD-LITEは「Universe」を皮切りに「JUMP」「Laugh It Off」「Umbrella」などを披露し、公演の幕を開けた。その後、SOLの「Where U At」とG-DRAGONの「Heartbreaker」のカバーステージを通じて一味違った魅力を見せ、BIGBANGメドレーへと続くステージは会場の雰囲気を盛り上げた。今回のソウルアンコールコンサートでは、スペシャルゲストが応援に駆けつけ力を添えた。2日目にはSOLが強烈なステージを披露し、最終日にはG-DRAGONがサプライズ登場して公演会場を歓声で包み込んだ。長い時間を共にしてきたBIGBANGメンバーたちの変わらない義理は、今回の公演を一層特別なものにした。D-LITEは最近リリースした新曲「一人が似合うかな(Better Alone)」「バラ一輪(One Rose)」のステージを初公開した。最後に「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」とトロット新曲「限度超過」をアンコール曲として披露し、ジャンルを超えたステージを完成させた。公演を終えたD-LITEは所属事務所R&D COMPANYを通じて「僕にビューティフルライフを作ってくださり、心から感謝申し上げます。僕もまた皆さんの人生に幸せな記憶を残せる存在になることができ感謝しています」と伝えた。続けて「昨年4月にツアーを始めて今日のアンコール公演まで続いた時間は忙しくもありましたが、その分やりがいと感動でいっぱいでした。まだ半分にも及ばないであろう僕の音楽人生を、これからも皆さんと共に深く積み上げていきたいです」と付け加えた。

Baby DONT Cry イヒョン「人気歌謡」新MCに抜擢!TWS シンユ、&TEAMのEJと共に進行
SBSは本日(5日)、「P NATION初のガールズグループBaby DONT Cryのリーダー、イヒョンがSBS『人気歌謡』の新MCとして合流する」と明らかにした。イヒョンは既存のMCであるTWSのシンユ、&TEAMのEJと共に、番組を引っ張っていく予定だ。イヒョンは、確かなボーカルの実力とステージ掌握力を基にグループの中心を担うアーティストで、ビジュアルセンターとしても注目を集めている。過去にSBS「ファンタスティック・デュオ」にリトルIUとして出演し、早くから存在感を示してきた。2024年6月に、Baby DONT Cryのリーダーとしてデビューし、強烈な印象を残した。昨年11月には2枚目のデジタルシングル「I DONT CARE」を発売し、さらに成熟した姿を披露した。特に彼女は、昨年7月と11月に「人気歌謡」スペシャルMCとして活躍し、安定した進行とセンスあるリアクションを披露した。当時、生放送でも揺らぎのない進行を見せ、ビジュアルと進行力を同時に証明。今回、正式にMCとして合流し、さらに深みのある活躍を予告している。イヒョンは「デビュー前から夢見ていた音楽番組のMCを『人気歌謡』と共にすることになり、とても幸せで嬉しいです」とし、「特に幼い頃、SBS『ファンタスティック・デュオ』で初めて番組に出演したのですが、同じSBSの『人気歌謡』でMCとしてご挨拶できることが、より意味深く感じられます」と明かした。続けて「私を信じて大切な機会をくださった制作陣の皆様に心から感謝申し上げます。責任感を持って視聴者の皆様にも、アーティストの皆様にも、毎週楽しいエネルギーを伝えるMCになります」と決意を伝えた。・&TEAMのEJ、TWS シンユ、IVE イソと共に「人気歌謡」新MCに抜擢!・IU、小学生のリトルIUとキュートなダンスを披露「何をしても上手にできそう」

キム・ソンホ&コ・ユンジョン主演のNetflix「恋の通訳、できますか?」メインポスターと予告編を公開
Netflixの新シリーズ「恋の通訳、できますか?」が、メインポスターと予告編を公開した。「恋の通訳、できますか?」のメインポスターは、お互いを愛おしそうに見つめるチュ・ホジン(キム・ソンホ)とチャ・ムヒ(コ・ユンジョン)の姿を収めており、2人の胸キュンなケミストリー(相手との相性)を見せている。彼らの背後に見えるイタリアの街並みは「恋の通訳、できますか?」ならではの温かくロマンチックな雰囲気をそのまま感じさせ、様々な国を跨ぐホジンとムヒの物語の中で、果たしてイタリアではどんな出来事が起こるのか、好奇心を刺激する。ここに添えられた「最も知りたい、あなたの言語」というフレーズは、多くの言語に堪能でありながら、肝心の恋の言語には不器用なホジンと、そんなホジンの言語を誰よりも理解しようとするムヒの物語を予告し、さらに好奇心を掻き立てる。同時に公開されたメイン予告編は、日本語とイタリア語を流暢に通訳するホジンの姿に続き、日本のとある飲食店で偶然出会い、言い争うホジンとムヒの姿から始まり、注目を集める。その後、全世界が注目するトップスターとなり、日本最高のロマンスの王子様と呼ばれる俳優のヒロ(福士蒼汰)と共にグローバル恋愛バラエティ番組にキャスティングされたムヒは、あるインタビュー現場で自身の通訳としてホジンと再会する。その後、ホジンに撮影に同行してほしいと頼むムヒと、そんなムヒを見つめ微笑むホジンの姿は、2人の前に広がる波瀾万丈なロマンスの始まりを告げ、期待を高める。しかし、「何でも言ってみて。今度はちゃんと聞き取るから」というムヒと、「僕が理解できるように話してください。あなたの言葉は僕には難しすぎる」というホジンの言葉からも分かるように、すれ違ってしまう2人の言葉は果たして通じ合う日が来るのか、注目を集める。そして予告編の中のカナダやイタリアなどの美しい風景が感性を刺激し、視覚的な楽しさを届ける中、ムヒをグローバルスーパースターとして確立させたキャラクターのト・ラミの姿も登場し、好奇心を刺激する。・キム・ソンホ&コ・ユンジョン&福士蒼汰、Netflix「恋の通訳、できますか?」キャラクターポスターを公開!・福士蒼汰、コ・ユンジョンに愛の告白!?Netflix「恋の通訳、できますか?」ポスター&予告編を公開

EXO、8thフルアルバム「REVERXE」予告イメージを公開…タイトル曲は「Crown」
EXOが、王の帰還を宣言する。EXOの8thフルアルバム「REVERXE」は19日午後6時、各音楽配信サイトで音源が公開される。同アルバムには、タイトル曲「Crown」をはじめ、ウィンターソング「I'm Home」、強烈なパフォーマンス曲「Back It Up」を含む全9曲が収録されている。タイトル曲「Crown」は、アトランタトラップドラムとヘビーメタルギター、EDMシンセが融合し、ジャンルの境界を大胆に打ち破ったハードダンス曲で、サイレンエフェクトとメンバーたちのパワフルな歌声が劇的な緊張感を積み上げていく。特に歌詞には、大切な存在を数多くの人々が望む王冠(Crown)に例え、自分のすべてをかけて最後まで守り抜くという決意が込められており、久しぶりにカムバックするEXOの自信と切実さを同時に感じることができる。EXOは2012年にデビューし、「Growl」「CALL ME BABY」「LOVE ME RIGHT」「Monster」「Tempo」「Love Shot」など数多くのヒット曲を保有するグループとして、全世界の音楽ファンから爆発的に愛されてきただけに、新曲「Crown」への期待も高まっている。EXOの8thフルアルバム「REVERXE」は19日にCDとしても発売され、現在各オンライン・オフラインCDショップで予約可能だ。

Stray Kidsを解き明かす…世界初の評論書、待望の日本語版が刊行!2月16日より発売
Stray Kidsを解き明かす、世界初の評論書「STRAYKIDS 永遠に終わらない彼らの物語」(原作:チョ・ソンジン、訳:徐有理、徐有羅)が、日本で2026年2月16日(月)に発売される。現在、全国の書店およびECストアにて予約受付中。2025年11月に行われた世界最大級のK-POP授賞式「2025 MAMA AWARDS」で大賞を受賞するなど、目覚ましい躍進を遂げるアーティストStray Kids。本書は、K-POPシーンを密着取材してきた音楽ジャーナリストが、Stray Kidsの創り出す唯一無二な世界観をはじめ、歌唱、パフォーマンス、プロデュース、作品スタイルを徹底的に解剖。2018年のデビューから現在に至るまで、楽曲を自ら作詞・作曲・プロデュースしてきたStray Kidsの50曲以上の楽曲分析や、関係者の証言を通した初公開のビハインドストーリーまで交えながら、Stray Kidsというアーティストがいかにして世界を魅了するに至ったのか、そのすべてに迫る。 著者は、韓国で音楽プロデューサーやパフォーマンスディレクターなどのStray Kids関係者と継続的な交流を続け、制作の裏側やクリエイティブの文脈にまで踏み込んだ濃密な分析を展開。Stray Kidsの担当ボーカルトレーナーや振付師をはじめ、作曲家、実用音楽科の教授など50名の専門家にも取材し、Stray Kidsの音楽的スペクトルを多角的に読み解く。 Stray Kidsの音楽は、どのように生まれ進化してきたのか。具体的かつ精緻な分析とともに伝える音楽評論書である本書の原作には、韓国での発売以降、高評価レビューが殺到。このたび、待望の日本語版として刊行される。Stray Kidsという世界のトップアイコンを、彼らの魂である音楽という側面を辿りながら紐解く、決定版の一冊となっている。■書籍情報「STRAYKIDS 永遠に終わらない彼らの物語」発売日:2026年2月16日(月)定価:2,750円(税込)原作:チョ・ソンジン訳:徐有理、徐有羅判型:四六判ページ数:224ページISBN:978-4-04-685543-5発行:株式会社KADOKAWA詳細はこちら<収録予定内容>1章 世はまさに、Stray Kidsという「幸せな熱病」の最中2章 K-POPにおけるStray Kidsの意義3章 Stray Kids音楽の世界 ー作品スタイル、サウンド、パフォーマンス4章 楽曲分析 ースキズならではのスペクトラム5章 Stray Kids、世界の頂点に立つ理由※章題などは予告なく変更になる場合があります<原作者プロフィール>チョ・ソンジン1,000枚以上のアルバムのライナーノーツを執筆してきたジャーナリスト、音楽評論家。韓国の月刊誌「ミュージックランド」と「ホットミュージック」の編集長、バグス・ミュージックのメディア・コンテンツ・ディレクター、ソウル・ジャズ・アカデミー(SJA)の学科長、アジュ経済新聞の文化芸能部長などを歴任。現在はスポーツハンコックのエンターテインメント事業部副事業部長。著書に「IUを読む」「イム・ヨンウンの知られざる物語」「人はなぜ自然にロックを好きになるのか」など多数。■関連リンクStray Kids 日本公式サイトKADOKAWA 公式サイト




