pick up
記事一覧

アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビン、新ドラマ「本日も完売しました」公開を控え密着グラビア公開!抜群のスタイル
新ドラマの放送を控えたアン・ヒョソプとチェ・ウォンビンの密着グラビアが話題を呼んでいる。韓国で4月22日に初放送されるSBSの新水木ドラマ「本日も完売しました」は、完璧主義の農家マシュー・リー(アン・ヒョソプ)と、完売主義のショーホストであるタム・イェジン(チェ・ウォンビン)が、昼夜を問わず絡み合いながら繰り広げるロマンスを描く。Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で韓国国内外の視聴者から支持を集めたアン・ヒョソプと、「百想芸術大賞」で新人賞を受賞し演技力を証明したチェ・ウォンビンの共演に注目が集まっている。そんな中、2人のケミストリー(相手との相性)を一足先に感じさせるカップルグラビアが公開され、さらなる期待を高めている。「Allure Korea」の公式サイトを通じて公開されたグラビアでは、メジン(マシュー・リー&タム・イェジンの略称)カップルとして息を合わせたアン・ヒョソプとチェ・ウォンビンのスタイリッシュな姿が印象的だ。劇中のキャラクターから離れ、カメラの前に立った2人は、エネルギッシュなポーズと鋭い眼差しで視線を奪った。さらに、2人が見せる都会的なムードも目を引く。シャツとワンピース姿でクールかつ洗練された魅力を披露した2人は、自然と甘い雰囲気を漂わせている。特に、見る人の胸をときめかせる2人のビジュアルが、今後描かれるマジンカップルのロマンスへの期待をより一層高めている。このようにアン・ヒョソプとチェ・ウォンビンは「Allure Korea」のグラビアを通じて、作品とはまた異なる魅力を披露。抜群の相性を見せる2人が出演するSBS新水木ドラマ「本日も完売しました」の初放送にも注目が集まっている。冷たい田舎の男性アン・ヒョソプと、都会的で情熱的な女性チェ・ウォンビンが新たな魅力を披露したグラビアは、「Allure Korea」4月号および公式サイトで確認することができる。

イム・ジヨン、まるで花嫁!様々なドレスを着こなしたグラビアが話題
女優イム・ジヨンのグラビアが話題となっている。イム・ジヨンは最近、ファッション誌「Harper's BAZAAR Korea」とグラビア撮影を行った。グラビアの中で彼女は、季節ごとのムードに応じて、明るく爽やかな雰囲気から、神秘的で落ち着いいた印象まで、多様な姿を披露。ジュエリーの色と光を自然に引き立て、現場のスタッフたちを感嘆させたという。ジュエリーが持つ色と光の微妙な違いをグラビアの中で立体的に表現し、コレクションの魅力をより一層強調した。イム・ジヨンと撮影したRoseeDorのグラビアは、「Harper's BAZAAR Korea」4月号で確認することができる。

H//PE Princess、正式デビュー前に日本のファッションイベントでパフォーマンスを初披露!
Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループ、H//PE Princessが、4月18日に東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催された日本最大級のファッション&音楽イベント「Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER」に出演し、「DAISY(H//PE P ver.)」「gOOd!(H//PE P ver.)」の2曲を日本のファンに披露した。彼女たちが日本開催のファッションイベントに出演するのは今回が初となる。ソリッドなSEとともに、華麗なウォーキングでメインステージに登場すると、会場は大きな歓声に包まれた。一気に観客のボルテージを高め、H//PE Princessの注目度の高さを強く印象付けた。日本初披露となる「DAISY(H//PE P ver.)」では、力強くも巧みなラップで観客を引き込んでいく。MCでは「『Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER』でパフォーマンスできることを光栄に思います」と、初々しくもすべて日本語で自己紹介。続けて、日本初パフォーマンスとなる「gOOd!(H//PE P ver.)」を歌唱。この楽曲は彼女たちが結成されたオーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」のファイナルステージで披露された楽曲で、ファンの間でも根強い人気を誇る一曲。瑞々しくもエネルギッシュなパフォーマンスで観客を圧倒し、本格的な活動の幕開けとなる記念すべきステージを締めくくった。H//PE Princessは、1stミニアルバム「17.7」を5月27日にリリースし、日本デビューすることが既に発表されている。グループ名には、ジャンルや地域の境界を越えた連帯を通じて新たなロールモデルへと成長するという抱負が込められているという。デビュー目前となる彼女達のこれからの活動に目が離せない。■リリース情報1stミニアルバム「17.7」2026年5月27日(水)発売【初回限定盤A】(CD+Photo Book)3,000円(税込)(2,727円税抜)品番:WPCL-13764デジパック仕様28Pフォトブックフォトカード1枚(初回Aver.全7種ランダム)セルフィーフォトカード1枚(初回Aver.全7種ランダム)【初回限定盤B】(CD+DVD)4,500円(税込)(4,091円税抜)品番:WPZL-32284/5デジパック仕様17.7 Making & Behind12Pブックレットフォトカード1枚(初回Bver.全7種ランダム)セルフィーフォトカード1枚(初回Bver.全7種ランダム)【通常盤】(CD) 2,000円(税込)(1,818円税抜)品番:WPCL-13765ジュエルケース仕様12Pブックレットステッカー ※初回プレス限定フォトカード1枚(通常ver.全7種ランダム) ※初回プレス限定セルフィーフォトカード1枚(通常ver.全7種ランダム) ※初回プレス限定〈収録内容〉※全形態共通・Stolen・DAISY(H//PE P ver.)・gOOd!(H//PE P ver.) ほか、全5曲収録初回限定盤Bのみ17.7 Making & Behind〈ストア別単品購入特典〉・Warner Music Store:トレカ1枚<Warner Music Store Ver.>(全7種よりランダム1枚)・タワーレコード(タワーオンライン含む):トレカ1枚<タワーレコード Ver.>(全7種よりランダム1枚)・楽天ブックス:トレカ1枚<楽天 Ver.>(全7種よりランダム1枚)・HMV(HMV&BOOKS online含む/一部店舗除く):トレカ1枚<HMV Ver.>(全7種よりランダム1枚)・セブンネットショッピング:缶バッジ(全7種よりランダム1種)・Amazon.co.jp:メガジャケ・応援店:トレカ1枚<応援店 Ver.>(全7種よりランダム1枚)※一部のCDショップ(およびネットショッピングサイト)では特典プレゼントを実施していない場合がございます。※一部のネットショッピングサイトでは、「特典付き」と「特典なし」のカートがございますのでご注意ください。※特典は数に限りがございます。無くなり次第終了となります。※特典に関するお問い合わせは、直接各CDショップ(およびネットショッピングサイト)にてご確認ください。■関連リンクH//PE Princess公式ホームページ

“セクハラ容疑で逮捕”有名K-POP女性アイドルの実兄、妻へのDV疑惑も浮上
有名ガールズグループの兄であるA氏が、女性BJ(配信者)へのセクハラ容疑で逮捕された中、妻への暴行疑惑まで浮上し、注目を集めている。A氏の妻であるB氏は最近、自身のSNSを通じてA氏による家庭内暴力およびガスライティング(わざと誤った情報を提示し、記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法)を暴露した。それと共に、「妹は知らないと思います。私も最初は知らなかったんです。よく似ていると言われるので、検索して知りました。そのため、非難はしないでください」と伝えた。B氏は「その被害資料を持って弁護士のところへ相談に行ったのですが、録音ファイルもなく、お金と時間がかかるので、告訴はしない方がいいと言われました。その時は本当に天が崩れ落ちるかと思いました。どうりで暴力を振るう度にスマホを奪われてどうせ暴露しても埋もれてしまうだろうと自暴自棄になりながら、苦しい気持ちで過ごしてきました」と打ち明けた。さらに「私は彼が(アイドルメンバーの)兄だという事実を知らずに交際しました。結婚してから後になって、子供が私を見てOOおばさんに似ていると何度も言うので、検索して知りました」と語った。最後にB氏は、「追加資料はUSBに入れてあります。そして大事になってしまって申し訳ありません。この件と関係のない方々にご迷惑をおかけして、本当に申し訳ありません」とつけ加えた。これに先立って16日、有名女性アイドルグループのメンバーを家族に持つ30代男性が、女性BJを自宅に連れ込み、強制的にわいせつ行為を行った疑いで逮捕されたと報じられた。A氏は300万ウォン(約33万円)相当の食事デート券を購入し、B氏と会い、一緒に酒を飲んだ後に自宅で性的暴行を試みたという。A氏は身体的接触の事実は認めているが、強制ではなかったと供述していると伝えられた。ソウル中央地検は18日、江南(カンナム)警察署が申請したA氏の拘束令状について、容疑の立証が不十分であるとし、棄却の決定を下した。

ASTRO ムンビンさん、突然の別れから本日(4/19)で3年…妹のBilllie ムン・スアがメッセージを公開
ASTROのムンビンさんがこの世を去ってから3年の時が経った。ムンビンさんは2023年4月19日、25歳という若さでこの世を去った。当時彼はソウル・江南(カンナム)区の自宅で息を亡くなった状態で発見され、突然の悲報は人々に大きな衝撃を与えた。命日を迎え、妹であるBilllieのムン・スアは、自身のInstagramを通じて兄へのメッセージを残した。彼女は、「お兄ちゃん、久しぶり。今回はどんな曲を持って来たのか気になるでしょう? 迷ったけれど、お兄ちゃんの思い出も詰まった曲を選びたいと思った。お兄ちゃん、この曲好きだったでしょう。歌詞も読んでみたらすごく良かったの。まさに私が言いたいことという感じというか。私の本心が伝わればいいな」とし、今も兄と音楽を通じて心を通わせていることを明かした。さらに、Billlieが初めてフルアルバムでカムバックするという嬉しいニュースも兄に伝えた。彼女は「だいぶ暖かくなってきたね。私はカムバックの準備に一生懸命取り組んでいるんだけど、初のフルアルバムなんだ! 何だかお兄ちゃんがたくさんフィードバックをくれそうだけど、見守ってくれていると思って頑張るね。会ったら褒めてね、いい?」とつけ加えた。本日、ムンビンさんのInstagramには、世界中のファンからも彼を偲ぶメッセージが寄せられている。K-POP界の仲間たちは、音楽を通じて彼を追悼している。メンバーのジンジンは2023年、ムンビンさんの声も収録されたデジタルシングル「Fly」を発表。また昨年は、ムン・スアをはじめ、ASTRO、VIVIZ、SEVENTEEN、MONSTA X、Stray Kids、SF9メンバーなどが共に歌った追悼曲「夢の中のMoon」が公開された。・Billlie ムン・スア、ASTRO ムンビンさんの誕生日を迎え幼少期の可愛らしい兄妹ショットを公開・ASTROはじめ22人のアーティストが参加ムンビンさんへの追悼曲「夢の中のMoon」公開(動画あり)・Billlie、5月6日に1stフルアルバムでカムバック決定!ミステリアスなポスターも公開

“結婚発表”ファヨン、婚約者と甘いキス…左手薬指に光る指輪に注目
ファヨンが、結婚を目前に控えた喜びを伝えた。本日(19日)、ファヨンは自身のInstagramに「My answer is yes!」という言葉とともに、複数枚の写真を投稿した。公開された写真の中でファヨンは、明るく微笑みながら幸せそうな表情を見せている。特に、左手の薬指に輝く大きなダイヤモンドの指輪が目を引いた。また別の写真では、婚約者と抱き合い、キスをする姿も公開した。先立ってファヨンは今月、自ら結婚を報告。「ときめきに確信を加え、今は同じ道を歩んでいこうと思う。愛を超えてお互いの全てになることにした」と明かした。婚約者は3歳年上の実業家であるとされ、2人は今年の9月12日に結婚式を挙げる予定だ。ファヨンは2010年にT-ARAのメンバーとしてデビューしたが、2012年にグループを脱退。その後、女優として芸能活動を継続した。

Novelbright 竹中雄大、韓国人気を実感?TWSもファン心を告白「食堂で声をかけられるようになった」
Novelbrightの竹中雄大が、韓国ファンへ感謝の気持ちを伝えた。韓国で18日に放送されたKBS 2TV「不朽の名曲」では、「作曲家ユン・イルサン編」の第2弾の模様が公開された。この日、竹中雄大は「韓日歌王戦」に出演した後の韓国人気について、「1年前は普通にご飯を食べに行っていたが、半年前から食堂に行くと『雄大!』と話しかけられることが増えてびっくりしている」と語った。さらに「サービスもしてもらった。タッカンマリ(韓国風水炊き鍋)を食べに行ったら、ファンだとおっしゃって、お金を受け取ってくれなかった」と明かした。また彼は、初の韓国ファンコンサートで感動したこととして、「Novelbrightは日本語の曲が多いが、韓国のファンの皆さんが全部覚えてくださって、大合唱してくれた。他の国の言葉なのに、一生懸命覚えてくれたんだなと思ってすごく胸を打たれて嬉しかった」と振り返った。この日TWSのシンユは、「映像をたくさん見ていて、本当に歌が上手でファンになった」と告白。竹中雄大も「TWSの皆さんは日本のフェスにもよく出ていて、同じ日に出ていたこともあってタイムテーブルでもよく見ていたので、今日お会いできて嬉しい」と明かした。

放送開始「誰だって無価値な自分と闘っている」ク・ギョファン、他者の評価を拒絶【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ク・ギョファン&コ・ユンジョンら出演の新ドラマ「誰だって無価値な自分と闘っている」が、視聴率2%台でスタートを切った。視聴率調査会社ニールセン・コリアが発表したデータによると、韓国で18日に初放送された「誰だって無価値な自分と闘っている」第1話は、全国有料世帯基準で2.2%を記録した。今作は、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」「私の解放日誌」を執筆した作家パク・ヘヨンの新作で、放送前から大きな期待を集めていた作品だ。今作もまた「無価値」というキーワードを中心に、自分の存在を証明しようとする現代人の内面を描いている。物語は20年間、監督デビューを夢見ているファン・ドンマン(ク・ギョファン)の日常を軸に展開された。彼は周囲の冷笑や失敗の中でも絶えず自分の世界を守ろうと奮闘する人物で、手首に装着した「感情ウォッチ」を通じて不安や羞恥心といった内面の感情が視覚化され、視線を釘付けにした。特に第1話では、世間の基準に合わせるよう求められた際、「僕の人生がなぜあなたに気に入られなければならないんですか?」と言い放つファン・ドンマンのシーンが強烈な印象を残した。他者の評価を拒絶するこの一言は、ドラマのメッセージを象徴的に表し、没入感を高めた。これとともに、ピョン・ウナ(コ・ユンジョン)の登場もまた、劇中に新たな亀裂をもたらした。ファン・ドンマンのシナリオに関心を示す唯一の人物として、2人の関係が今後どのような変化を生み出すのか、期待が高まっている。放送後、ネットユーザーからは「好き嫌いの分かれるドラマ」「パク・ヘヨンの前作より明るくて温かみを感じる」「演出・脚本・俳優の演技がすべて良い」「このようなスタイルが好きなら絶対ハマると思う」などの反応が見られた。

Dragon Pony、日本デビュー決定!6月10日に1st EP「Run to Run」をリリース
バンドDragon Ponyが、日本デビューを果たす。Dragon Ponyは6月10日、日本1st EP「Run to Run」を発表し、本格的な活動に乗り出す。今回のアルバムには、タイトル曲「Run to Run」をはじめ、「Stand Together」「One Light, One Time」「Break the Chain」「Look Back」の5曲が収録されている。Dragon Ponyは「『Run to Run』は、止まることなく走り続ける青春のエネルギーを込めたアルバムで、これまでの活動を通じて積み重ねてきた経験を糧に、さらに高い目標へと駆け抜ける。これまで磨き上げてきた独自のバンドサウンドをより一層強固なものにしていく」と明かした。彼らは6月17日に東京、6月21日に大阪で「Dragon Pony 2026 Run To Run Japan Tour」を開催し、ファンと対面する。また、彼らはワーナーミュージック・ジャパンとタッグを組み、日本で初EP発売とともに本格的な活動を展開する予定だ。

“再結成”I․O․I、10年たっても変わらない姿にファン歓喜…仲睦まじい雰囲気
I.O.Iの再結成に、大きな関心が集まっている。元PRISTINのイム・ナヨンは本日(19日)、自身のInstagramを通じて、I.O.Iとして再び集まったメンバーと撮った記念写真を公開し、カムバック目前であることを知らせた。公開された写真の中でI.O.Iのメンバーたちは、練習室と思われる空間で鮮やかなピンクのトップスにブラックのショートパンツを合わせ、様々なポーズをとっている。鏡越しにセルフショットを撮りながら茶目っ気たっぷりな表情を見せたかと思えば、互いに寄り添いながらVサインをする姿は、約10年前の活動当時の雰囲気を感じさせ、ファンを喜ばせた。変わらないビジュアルと強い結束力は、彼女たちの帰還への期待をさらに高めている。I.O.Iは10周年を記念して、ニューアルバムのリリースとコンサートツアーを含む大規模なプロジェクトを準備中だ。メンバーたちは最近、ジャケット写真とミュージックビデオの撮影を終え、5月に本格的な活動を始める予定だ。写真を見たファンたちは「涙が出る、本当にまた集まるなんて」「ピンクの衣装を見たら『プロデュース101』時代を思い出した」「10年経っても相変わらず可愛い」「5月までどうやって待てばいいの」など、爆発的な反応を見せ、I.O.Iの帰還を心待ちにしている。

TWS シンユ“清涼ドル”コンセプトに戸惑いも?「ヒップホップをやると思っていた」(動画あり)
TWSのシンユが、清涼ドル(清涼をコンセプトにしたアイドル)でデビューするとは思っていなかったと明かし、話題となっている。韓国で18日に放送されたKBS 2TV「不朽の名曲」では、「作曲家ユン・イルサン編」第2弾が公開された。この日、イ・チャンウォンは「シンユさんは、最初はTWSというグループが清涼ドルでデビューするとは思っていなかったそうですね」と尋ねた。シンユは「僕たちはTWSという名前をもらって準備をする前は、ズボンを腰の低い位置ではいていました。ダメージ加工のズボンをはいていたりもしたので、ヒップホップをやると思っていました」と語った。さらに「でも、『plot twist』という曲を聴いて、もう一度立て直さなければならないと思いました」と笑いながら話した。またドフンは、「OVERDRIVE」がダンスチャレンジを通じて大人気になるとは思っていなかったと語った。彼は「『plot twist』という曲をもらった時、曲がすごく良くてうまくいきそうだと思いました。でも『OVERDRIVE』では、自分が活動を一生懸命にやって知ってもらわなければならないという気持ちが大きかったです。幸いなことに、多くの方々がチャレンジをやってくださり感謝しています」と伝えた。

BTSのJ-HOPE、グループ活動への思いを明かす「全員で集まったことに意味がある」(動画あり)
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが、現在の目標についての考えを明かした。最近、米音楽誌「Rolling Stone」の公式チャンネルでは、J-HOPEとのインタビュー映像が公開された。再び完全体として集まった気持ちを問われたJ-HOPEは、「完全体として集まる前に、僕は除隊して様々なソロ活動をしていたが、こうして集まってみると、自分が何かを表現する時、そして活動する中で不足していた部分をメンバーたちが補ってくれることもあった」と語り、「色々な意味で、やっぱり7人のメンバーがいるというのは意味のあることなんだなと。一人ひとりが自分の役割に忠実で、それがとても大切だったと感じる。また集まれてよかったし、ファンの皆さんがとても喜んでくださるから、それが一番嬉しい」と答えた。J-HOPEの楽曲「Arson」に収められた「火を消すのか、さらに燃やすのか」という歌詞にも言及。彼は「2022年当時、自分が感じていた気持ちをそのまま込めた。『このように関心を集め、愛をもらうことが、果たして本当に良いことなのか。みんなが熱狂して拍手を送ってくれる時、自分の炎を消してしまってもいいのではないか』という悩みもあった」と振り返りながらも、「今は大きく変わった。このような姿でさえも自分自身であり、生きながら学び、得るものがあると思う。こうして成長するということを、その後から感じている」と説明した。最高潮で締めくくるという選択肢もあるのではと言及されると、J-HOPEは「振り返ってみると、僕が止まりたいと思っても止まれるものでもないんだなと思った。結局僕は火を消さずにずっと燃え続けながら進んでいくことが自分の望みであり、それが最も自分らしい選択だと感じる」と答えた。再び完全体としてBTSのアルバムを準備する中で、新たな感覚が生まれた瞬間があったかという質問には、「7人全員でアメリカに渡って音楽セッションをしたということ自体、僕たちがこれまでやったことのない音楽作業の形だった。その文化を感じ、雰囲気を感じながら、それに合わせてとても楽しく音楽を作れて、その部分において今回のアルバムは特別であり、新しい形で出来上がった作品だと思う。今回の曲自体が、これまでとは大きく異なるものが多いため、そういった部分でもはっきりと伝わるものがあると思う」と満足感を示した。グループの今後の目標も明かした。J-HOPEは「僕たちが集まったこと自体にとても大きな意味があり、まだ一緒に音楽をやっているということ自体がすごいことだという気持ちでいると、目標というものがあまり大きな意味を持たなくなってしまう。今の状況に合わせて、今の感情を楽しみながら前に進んでいけば、自然と多くのことが実現して、僕たちのもとに訪れるのではないかという気がする」と語った。続けて「僕たちが今のように楽しく音楽をやって、僕たちの関係とファンの皆さんとの情や多くの感情を、長くずっと一緒に続けていきたいと思うこと。その感情そのものが、シンプルな目標であり、希望なのだと思う」とし、今後の活動への期待を示した。





