pick up
記事一覧

ペク・ソンヒョン、一部俳優のボイコットによりミュージカルが当日中止「主演俳優として責任を感じている」
俳優ペク・ソンヒョンが、公演当日の中止発表について謝罪した。ペク・ソンヒョンは最近、自身のSNSを通じて「まず、貴重な時間を割いて劇場を訪れてくださった観客の皆様、特に当日招待された消防官の皆様に深くお詫び申し上げます。僕は現在公演を準備する立場ではありますが、ミュージカル『黎明の瞳』に参加する主演俳優の一人として、今回の公演中止の事態に重い責任を感じています」と述べた。先立って、3月8日に予定されていた「黎明の瞳」の公演が、当日に中止となった。特にペク・ソンヒョンの提案で、現職・元消防士とその家族1,000人を公演に招待するという意味深い企画が実現するはずだった。しかし出演料に関する制作会社との葛藤などにより、一部俳優がボイコットしたことで、公演は当日に中止となり、混乱を招いた。俳優と制作会社間の出演料に関する立場も伝えた。ペク・ソンヒョンは「現在直面している事態は、制作会社と全俳優たちの間の構造的問題に起因するものであり、正当な権利のために大変な決断を下さざるを得なかった同僚俳優たちの苦しみを、どうか理解していただきますようお願いいたします」とつけ加えた。最後に、「主演俳優の一人として、自分の舞台のために血の滲むような努力を続けています。もう一度お越しいただければ、僕の名前をかけてお応えします。改めて、心よりお詫び申し上げます」と謝罪の意を伝えた。「黎明の瞳」は、MBC創立30周年記念ドラマとして韓国で1991年から1992年に放送され、最高視聴率58.4%を記録した伝説的なドラマで、ミュージカルは2019年に初めて披露された。

MAMAMOO ムンビョル、3rdシングル「REV」予告イメージ公開
MAMAMOOのムンビョルが、新たな魅力を披露した。ムンビョルは10日から13日にかけて、MAMAMOOの公式SNSを通じて、3rdシングル「REV」の予告イメージを公開した。公開された写真の中で彼女は、鮮やかなカラーの衣装を着こなし、強い眼差しでカメラを見つめ、「REV」のコンセプトに対する好奇心を刺激した。多彩なコンセプトを披露してきたムンビョルが、「REV」ではどんなストーリーを繰り広げるのか、注目を集めている。「REV」は「エンジンの回転速度を上げる」という意味を込めており、ムンビョルはレーシングコンセプトをベースに新たな音楽を披露する。ボーカル、ラップ、パフォーマンスまで、全てをこなすオールラウンダーであることを証明してきたムンビョルは、「REV」を通じてもう一度音楽的スペクトラムを拡張させる。ムンビョルの3rdシングル「REV」は25日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。これに先立ち21、22日、ソウル龍山(ヨンサン)区ノドゥル島ライブハウスでスペシャルコンサート「Moon Byul CONCERT 」を開催する。

SMチャン・チョルヒョク、タク・ヨンジュン共同代表とイ・ソンスCAO、自社株6000株を買収
SMエンターテインメント(以下SM)は、チャン・チョルヒョク、タク・ヨンジュン共同代表とイ・ソンスCAOが9日、それぞれ自社株2,000株ずつ、計6,000株を買収したと明らかにした。今回の自社株買収は、単純な株式保有ではなく、「SM NEXT 3.0」戦略の成功的な実行と持続可能な成長に対する経営陣の責任感と意志を表明したものだ。今後グローバル競争力の強化及び持続的な株主親和経営を通じて企業価値を高めることに注力するという意味を持つと解釈できる。SMは昨年、連結基準の売上高が初めて1兆ウォン(約1,000億円)を突破して勢いを見せており、今年1月に発表した「マルチクリエイティブ(Multi-Creative)」体制を筆頭とした「SM NEXT 3.0」戦略を通じて、グローバルリーディング企業としての存在感をさらに高めていく。

See Ya、デビュー20周年を記念し再結成!3月に新曲&5月にフルアルバムをリリース
See Yaが、デビュー20周年を迎え、再結成する。韓国で2000年代半ばから後半にかけて活動し、韓国のバラード界を代表したボーカルグループSee Yaが再結成を発表。3月中に先行公開の新曲とファンミーティング、5月にフルアルバム発売の計画を明らかにした。3人は「See Yaの20周年という節目の年を迎え、ファンの皆様への想い一つで再び集まることを決めた」とし、「メンバーは長い話し合いを通じ、20年間待っていてくれたファンに恩返しすることを決めた」と伝えた。続けて「今回の再結成は単なる思い出の召喚ではなく、アーティストとしての新たな出発だ」とし、「これからは過去の成功方式や他人の決定ではなく、私たちが本当にやりたいSee Yaだけの音楽をお届けしたい」と語った。メンバーはそれぞれ異なる事務所に所属しているが、See Yaとしてのグループ活動のため、「See Ya」という名のプロジェクト法人を設立し、メンバーによる主体的な音楽活動を展開していく予定だ。3月中に公開予定の先行公開曲は、20年の時間と再結成の意味を込めたSee Ya特有の叙情的なバラードで、メンバーたちが作詞に参加し、長く待っていてくれたファンに愛の挨拶を伝えながら、新たなチャプターの幕を開ける。発売当日には、ソウル鍾路(チョンノ)区のEDLSでファンミーティングを開催し、待ち続けてきたファンと対面する。5月に発売するフルアルバムには、パク・グンテ、キム・ドフンらSee Yaの全盛期を共にしたプロデューサーが参加し、See Yaならではの音楽を具現化する予定であり、メンバーが作詞に参加した楽曲を含む多彩な楽曲が収録される。See Yaは、2006年のデビュー以降、「女の香り」「愛の挨拶」「靴」「狂った愛の歌」など数多くのヒット曲を発表。圧倒的な歌唱力とハーモニーで人気を博した。2011年に解散を宣言して以来、多くのファンが再結成を望んできた。2020年、JTBC「シュガーマン3」に完全体で出演し、再結成への期待を高めたが、スケジュールの調整ができず、実現しなかった。今回ついに実現した再結成を通じ、See Yaが届ける新たな音楽と物語に注目が集まっている。

SEVENTEEN ホシ、入隊中にソロ曲「アギジャギ」を発表!MVでキュートなダンスを披露
SEVENTEENのホシが残したロマンティックなラブソング「アギジャギ」が公開された。「アギジャギ」は、ハラハラするような感情を与え合いながら相手に深く魅了される恋人の姿を表現した楽曲だ。ミニマルなビートの上に繊細なメロディを加え、ホシならではの声色を浮き彫りにした。さらに、切なさと緊張感が共存するサウンド洗練された雰囲気を与える。ホシは作詞・作曲に参加。「お互いが一瞬すれ違っても、今この瞬間だけは気にしないでいよう」という約束が込められた歌詞は、現在の感情に素直でありたいという彼の真心を代弁している。「Baby」「Honey」というときめきいっぱいの愛称を、重層的な意味の「アギジャギ」で表現したウィットに富んだタイトルも注目を集めた。ミュージックビデオではピンクヘア、ピンクのパーカーを着こなし、キュートなダンスを踊る姿が目を引いた。ホシは昨年9月16日に入隊し、服務中だ。

Red Velvet ジョイ、伊藤潤二の“富江”にそっくり!?「理想のスタイルだった」
Red Velvetのジョイが、過去、伊藤潤二の描く富江が理想のスタイルだったと告白した。韓国で13日に放送されたMBCバラエティ「私は一人で暮らす」では、キアン84が尊敬する日本のホラー漫画家、伊藤潤二に会いに行く様子が描かれた。この日のオープニングで「私は一人で暮らす」のスタジオを訪れたジョイは「先週予告編を見たが、伊藤潤二さんに会いに行ったそうだ」と言及した。キム・デホは「僕の年代は伊藤潤二さんの漫画が好きだった」と話し、ジョイは「私は一時期、富江が理想像だった」と告白した。キアン84は「伊藤潤二さんが出演されるなんて、実感が湧かない」と話した。彼はこの日、伊藤潤二にプレゼントをするため、彼の絵を描き、その実力に注目が集まった。

T-ARA ウンジョン、ウエディング写真のようなグラビア公開!優雅な魅力を披露
新妻T-ARA ウンジョンが優雅な魅力を披露した。昨年11月に映画監督キム・ビョンウと結婚したウンジョンは、2月に公開されたグラビアでまるでウエディング写真のようなビジュアルを披露した。キム・ビョンウ監督は映画「テロ、ライブ」(2013)、「PMC:ザ・バンカー」(2018)、「全知的な読者の視点から」(2025)などを演出した。昨年12月19日にNetflixを通じて公開された映画「大洪水」の監督と脚本を担当した。ウンジョンは2009年にガールズグループT-ARAのメンバーとしてデビューした後、現在は俳優に転向して活動中だ。キム・ビョンウ監督は1980年生まれ、ハム・ウンジョンは1988年生まれで、8歳差の夫婦となった。

韓国でウェルネス文化をリードするVITABON.Bioが、原宿にグランドオープン
株式会社ビタボンバイオJP 著名アーティストやインフルエンサーも来場し、10周年イベントの会場は賑わいを見せる ビタボンバイオ株式会社(ソウル特別市江南区)は、会社設立10周年を記念し、2026年3月7日(土)に東京・原宿に「VITABON Bio 原宿」をグランドオープンしました。ブランドの世界観と製品の魅力に触れられる記念イベントも開催され、インフルエンサーやメディア関係者、著名人ら多くの来場者が訪れました。 TikTokフォロワー数約2,000万人を誇るインフルエンサー On Oppa(オンオッパ) も来場し、イベントを盛り上げました。 また、ビタボンバイオが追求するウェルネス文化に大きな関心を持っていた元フィリップモリス代表「ロマン・ミリチン(Roman Militsyn)」は、 VITABON Bio原宿店のオープンを通じてウェルネス精神に貢献するため、本社の顧問として就任しました。 これに合わせてオープンを記念し、 V°21 FLOWER ZEROシリーズを発売しました。その中でも「 V°21 FLOWER ZERO ROSE 」が大きな注目を集めました。 また、来場者にはコンパクトライン「COTTON CANDY ZERO」の5種類のフレーバーと、ベーシックライン「V21 ZERO」の製品がプレゼントされ、VITABONの香りとリフレッシュを楽しめる機会となりました。 店舗概要 店舗名:VITABON Bio 原宿 所在地:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目23-7 オープン日:2026年3月7日(土) 営業時間:12:00~20:00 定休日:定休日無し 店舗形態:VITABON製品の販売および体験スペース 公式サイト: https://vitabonshisha.jp/ 公式SNS:https://www.instagram.com/vitabonbio_official ショールーム空間とイベントの様子 会場1階には、「V°21」シリーズをはじめとした商品が陳列され、来場者が実際に手に取り、香りや使用感を確かめながら購入できる店舗スペースとなっています。 2階はシーシャルームとなっており、電子シーシャによる5種類のフレーバーを体験することができます。高級感のある個室空間の中で、ゆったりとシーシャを楽しめるリラックス空間が用意されています。 ショールームイベント当日には、インフルエンサーや著名人など多くの来場者が訪れ、VITABONの香りやリフレッシュ体験を実際に体感しました。電子シーシャ「VITABON SHISHA」ならではのフレーバーや洗練された香りを楽しむ様子が見られました。 来場者はラグジュアリーな空間の中で、VITABONの新たな楽しみ方を体験。商品を手に取りながら香りを試す姿や、シーシャルームでくつろぐ様子、写真撮影を楽しむシーンも見られ、会場は終始リラックスした雰囲気に包まれていました。 また、ショールームイベントでは、VITABON10周年を記念したテープカットセレモニーを実施。テープカットには代表のリン・ボミン(LIM BOMIN)氏、ミリチン・ロマン氏が参加し、節目となる10周年を祝福しました。来場者の拍手に包まれる中、ショールームイベントを華やかに彩るセレモニーとなりました。 2階 SHISHA room 左から)代表リン・ボミン(LIM BOMIN),顧問ミリチン・ロマン(Roman Militsin) 今後の展開 ビタボンバイオは、今回オープンした「VITABON Bio 原宿」を日本市場におけるブランド拠点と位置づけ、今後日本の主要都市において体験型店舗の展開を進めていく予定です。 また、原宿店のオープンを記念してV°21 FLOWER ZEROシリーズ「ROSE」を発売しました。 今後も日本市場向けの新フレーバー開発および製品ラインナップの拡充を進め、ブランド体験を重視した店舗展開を通じてブランド認知のさらなる拡大を図っていきます。 VITABON VITABONは、植物由来成分とハーブアロマをベースに開発されたウェルネス志向のノンニコチンブランドです。香りとリフレッシュ体験を通じて、日常のリフレッシュを提案するライフスタイルブランドとして展開しています。 2016年に日本で発売されて以来、日本国内においてブランド認知を広げてきました。現在はV21シリーズを中心に、アロエベラ、シャインベリー、ピーチアイス、マンゴー、ストロベリーなど多様なフレーバーを展開しています。 また、コンパクトライン「COTTON CANDY」、花のエッセンシャルオイルを使用したプレミアムライン「FLOWER」など、複数の製品ラインを展開しています。 製品ラインナップ V°21 ZERO V°21 COTTON CANDY V°21 FLOWER VITABONでは現在、複数の製品ラインを展開しています。 V°21 ZERO アロエベラ、シャインベリー、ピーチアイス、マンゴー、ストロベリーの5種類のフレーバーを展開するベーシックライン。 COTTON CANDY ZERO コンパクトサイズで持ち運びやすいシリーズ。今回のイベントでは来場者へのプレゼントとして配布されました。 FLOWERシリーズ ローズ、カモミール、ジャスミンなど、花のエッセンシャルオイルを使用したプレミアムライン。 電子シーシャ「VITABON SHISHA」について VITABON SHISHAは、ステンレススチールと強化ガラスを使用した洗練されたデザインが特徴の電子シーシャです。20世紀のインダストリアルデザインから着想を得ており、フランスの著名デザイナー、フィリップ・スタルクの作品にも影響を受けたデザインコンセプトを採用しています。機能性と芸術性を兼ね備えたプロダクトとして展開されています。 専用ポッドには、メロン、ピーチ、アロエベラ、マンゴー、グリーンティーなど複数のフレーバーが用意されており、植物由来成分とエッセンシャルオイルを使用したフレーバーが蒸気として広がり、クリアで洗練された香りを楽しむことができます。 VITABON SHISHAは、香りによるリフレッシュ体験を通じて、日常の特別な時間を演出するライフスタイルプロダクトとして展開されています。 会社概要 会社名:VITABON Bio 事業内容:ウェルネス志向のノンニコチン製品の企画・開発・販売 設立:2016年 ブランド名:VITABON ブランドコンセプト: VITABONは、植物由来成分とハーブアロマをベースに、健康的でバランスの取れたライフスタイルを提案するウェルネスブランドです。ノンニコチン製品を中心に、香りと体験を通じて日常のリフレッシュとウェルビーイングをサポートする製品を展開しています。 企業プレスリリース詳細へ

“結婚発表”少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとのラブストーリーを告白「もう会えないのではと心配した」(動画あり)
少女時代のティファニーが、婚姻届を提出した俳優ピョン・ヨハンとの馴れ初めを明かした。昨日(13日)、JTBC EntertainmentのYouTubeチャンネルJTBC Entertainmentには「愛がいっぱい 春の日のNESPRESSOカフェ バリスタ風レシピ(with.ティファニー)」というタイトルの動画が公開された。映像には、作家のキム・プンがバリスタに変身し、ティファニーが客として店を訪れた様子が収められた。キム・プンは「恋に落ちるピスタチオコーヒー」と「メロンブレッドプリン」を作ってもてなし、様々な話を交わした。この日Disney+シリーズ「サムシクおじさん」の話が出ると、キム・プンは「聞いていいのだろうか」とピョン・ヨハンについて尋ねることをためらった。するとティファニーは「一度触れて進まなければならない。『サムシクおじさん』の話が出たから。多くの方々が関心を持ってくださり感謝する」と笑顔を見せた。キム・プンが「三食ごはん」で知り合ったことがきっかけで恋愛に発展したのかと聞くと、ティファニーはそうだとし、「撮影が終わってからかなり後だった。すごく素敵な人だと感じて、これからも会える機会があればと思っていた。しかし(ピョン・ヨハンが)本当にプロフェッショナルな方なので、会えないかもしれないと心配した。仕事の面でもすごく合うと思った」と明かした。先に連絡をしてきたのはピョン・ヨハンだったのかという質問にティファニーは「そうだ。リーダーシップが非常に優れた方なので。こうして幸せなニュースを発表することになった」と語った。彼女は「映画、ファッションなど、様々な面で好みが本当によく合う。お互いを尊重し、応援している。幸せだ」と伝え、もう一度「多くの方々の関心と愛に感謝している」と明かした。さらに今後の活動については「これまでやってきたミュージカル、演技、少女時代の活動、バラエティなどを続ける予定であり、私のソロデビュー10周年でもあるので、音楽でファンにプレゼントをしたい気持ちがある。特に2027年は少女時代のデビュー20周年でもある。15周年プロジェクトの際、よい活動ができたので、20周年はもっとうまくできると思う。より楽しく、かっこいい姿を見せる」と語り、期待を高めた。・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、本日(2/27)婚姻届を提出「挙式の日程は検討中」(公式)・結婚を発表少女時代 ティファニー、妊娠説を否定事務所が公式コメント

パク・ミニョン&ウィ・ハジュン、強烈で魅惑的な雰囲気の相性
俳優パク・ミニョンとウィ・ハジュンの魅惑的なグラビアが公開された。パク・ミニョンとウィ・ハジュンは、ファッション&ビューティーマガジン「Allure Korea」のグラビアを通じて、強烈な存在感を放った。二人は3月2日に初放送を迎えたtvN月火ドラマ「セイレーンのキス」で共演中だ。公開されたグラビアで、パク・ミニョンとウィ・ハジュンは妙な緊張感の中、魅惑的な雰囲気を醸し出している。撮影後に行われたインタビューで、パク・ミニョンとウィ・ハジュンは作品に対する期待と愛情をたっぷりと表現した。作品に惹かれた理由を問う質問に、パク・ミニョンは「個人的には、今まで経験したことのない人物という点で魅力的でした。これほど一度も笑わない作品は初めてだと思います。ソラはガラスの箱に自分を閉じ込め、ひどく孤独になろうとする人物です。カサカサに乾いた人物がチャ・ウソクに出会い、変わっていく過程が興味深いです」と期待を高めた。ウィ・ハジュンもまた、台本を初めて見た時の没入感を生き生きと伝えた。「最初に台本を4話までいただいたのですが、『これは何だ? それでどうなるんだ?』と次が待ち遠しくなりました。普段、僕はネタバレをされても怒りませんし、見ていた作品1~2ヶ月後に見てもそれほど惜しくはないんです。ですが、『セイレーンのキス』の台本は一気に読みました。僕にとって、こういうケースは稀なんです」と、瞬く間に没入の境地に達した瞬間を振り返った。密度の高いキャラクターのために、かつてないほど作品にどっぷり浸かったという二人は、現場での呼吸について話を続けた。パク・ミニョンは「ソラは自ら孤立した子なので、内面の微妙な変化を眼差しに込めなければなりませんでした。だから一番心血を注ぎましたし、キャラクターに近づこうと努力しました。また、ある部分は東野圭吾の小説『白夜行』を参考にしました。感情が深いシーンでは、その小説を読んでから撮影に入ることもありました」と伝えた。 ウィ・ハジュンは「パク・ミニョンさんはかなりのベテランなので、たくさん助けてもらいました。キャラクターの間に緊張感があったので親しくなるまで時間はかかりましたが、親しくなった後は、パク・ミニョンさんの明るい姿からエネルギーをもらいました。撮影終盤に『このメンバーでそのまま、もう一作品やりたい』と思ったのは初めてでした。これほどまでに愛され、愛を与えた現場はなかったですから」と愛情を示した。

BIGBANG出身T․O․P、ソロカムバックを控えて予告イメージを公開…強烈な眼差し
BIGBANG出身のT․O․Pが、ソロカムバックを控え、予告イメージを公開した。T․O․Pは昨日(13日)、「YOU ARE INVITED TO ANOTHER DIMENSION」という言葉と共に、2枚の写真を公開した。公開された写真で彼は、おでこを見せたすっきりとしたヘアスタイルを披露し、強い眼差しでカメラを見つめている。さらに、目の部分をクローズアップした予告イメージも公開し、神秘的な雰囲気を演出した。T․O․Pは最近、数回にわたってソロアルバムの雰囲気を伝える予告コンテンツを公開し、カムバックへの期待を高めてきた。今回のコンセプトは「ANOTHER DIMENSION(多重観点)」であると知られている。自分を見つめる視線、あるいは自分が世界を見つめる視角など、多様な観点を音楽で表現すると予想される。音楽業界では、長お間音楽作業に没頭してきたT․O․Pが、今回のアルバムに自身の物語を率直に込めると見ている。

BAE173、4月に東京・大阪で今年初のファンコンサートを開催
BAE173が、4月18日(土)に大阪、4月25日(土)に東京で今年初のFAN‑CON「BAE173 FAN‑CON IN JAPAN 2026」を開催する。BAE173は今回の日本FAN‑CONを通じて、メンバーのチームワークと実力を兼ね備えた華やかなパフォーマンスはもちろん、ファンとの交流も積極的に行う予定で、日本公演でしか見ることのできない多彩なステージを披露する予定だ。今回のFAN‑CONを通してさらにファンに近づき、熱い愛と情熱で応援に応えるという。■公演概要「BAE173 FAN-CON IN JAPAN 2026」【大阪公演】日程:2026年4月18日(土)、2026年4月19日(日)1部 開場12:30/ 開始13:00予定2部 開場17:30/ 開始18:00予定会場:It's K Fc live Osaka(大阪府生野区桃谷5-9-23)【東京公演】日程:2024年4月25日(土)、2024年4月26日(日)1部サイン会 開場12:30 / 開始13:00予定2部サイン会 開場17:30 / 開始18:00予定会場:県民共済みらいホール(神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8-2)<チケット価格>料金 : ¥13,000(税込, 全席ランダム指定席)※お一人様各公演4枚まで申込み可※未就学児童入場不可※座席確保は入金先着順となりますが、座席番号はランダムとなります。※予定枚数に達し次第、受付は終了となります。※録音・録画機材(携帯電話)使用禁止※営利目的の転売禁止※注文・入金確認はwww.juse-t.jpで確認できます。グッズ販売に関しては今後お知らせ致します。<チケット受付>【JUSE、ぴあ、ローソンチケット先行販売・一般販売】1)JUSE先行受付 期間2026年3月14日(土)12時~2026年3月22日(日)23:59 振込期限:2026年3月23日(月)15:00チケットはこちらから2)ぴあ、ローソンチケット先行販売2026年3月27日(金)10時~2026年4月5日(日)23:593)プレイガイド一般販売 (PINコード 販売前に告知)2025年4月10日(金)10時~チケットなくなり次第終了【お申込みに関する注意事項】※公演・日時・枚数はよくご確認いただいてから、ご購入をお願いいたします。決済完了後のキャンセル・申込内容の変更などは行っておりません。※チケットは郵便局より簡易書留にて配送となります。必ず日本国内住所、繫がる電話番号、有効なメールアドレスのご登録をお願い致します。※チケット番号はコンピューターによるランダム抽選となります。座席番号等に関するお問い合わせには対応致しかねますので、予めご了承ください。主催:POCKETDOL STUDIO主管:JS Media合同会社企画・制作:JS Media合同会社【チケットに関する問い合わせ】株式会社JUSETICKETTEL:03-6228-0851 MAIL:juseticket@gmail.com平日11:00~17:00 土曜11:00~14:00 ※日曜・祝日は休み【公演に関する問い合わせ】JS Media合同会社 MAIL:jsmedia2020@yahoo.co.jp■関連リンクBAE173公式ホームページ





