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G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開…親し気な雰囲気
BIGBANGのG-DRAGONが、BLACKPINKのリサと一緒に撮った写真を公開した。G-DRAGONは2日、自身のInstagramのストーリーに写真を投稿した。写真の中のG-DRAGONとリサは、親密な雰囲気を醸し出している。G-DRAGONはリサをタグ付けし、彼女のソロ曲「MONEY」の一節を記した。彼は最近開催された「2025 MelOn Music Awards」で、3つの大賞をはじめ7冠を達成した。

ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第3章のスチールカットを公開
ENHYPENの7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の3番目のチャプター「Stealer」のスチールが昨日(3日)、所属事務所BELIFT LABの公式SNSを通じて公開された。「Stealer」チャプターは、追われる新世代でありながらも全速力で疾走する瞬間に湧き上がるアドレナリンを表現している。暗く不安な雰囲気ではなく、禁断を破った者たちのスリリングな解放感と躊躇のないエネルギーを再解釈して見せている。ENHYPENの躍動的なポーズと表情が、見る者に爽快感を届ける。メンバーたちは走っている最中にも遊び心のある微笑みを浮かべ、軽快な魅力を披露している。生動感が感じられる構図は、7人のヴァンパイアの自由奔放な姿を感覚的に捉え、視線を集めた。。ENHYPENは全4つのチャプター映像シリーズを通じて、新譜の確かなストーリーを予告している。逃避行の始まりを告げた「No Way Back」、砂漠で咲いたロマンスを描いた「Big Girls Don't Cry」、そして逃避行の爽快感を込めた「Stealer」まで、段階的に高まっていくストーリーテリングは、ヴァンパイアの恋人たちの物語への没入度を最高潮に引き上げた。恋人の逃避行が予想外の危機に直面する中、8日午後に公開される最後のチャプター映像に関心が集まっている。ENHYPENは、16日午後2時に7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売し、罪悪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕を開ける。このアルバムは、人間とヴァンパイアが共存する社会の禁忌を破り、愛の逃避を敢行した恋人の物語を盛り込んでおり、トラックと歌詞、サウンドが緻密に連結されたコンセプトアルバムとして期待を集めている。#ENHYPEN 'THE SIN : VANISH' Still <Stealer>#엔하이픈 #THE_SIN_VANISH #EN_Stealer pic.twitter.com/U8HUYDYLEZ— BELIFT LAB (@BELIFTLAB) January 3, 2026

ZEROBASEONE ハン・ユジン、20歳を記念して「BOYS PLANET」のミッション曲をカバー…新たな魅力を披露
ZEROBASEONEのハン・ユジンが輝く20歳として新年のスタートを切った。ハン・ユジンは最近、成人式プロジェクト「YUJINI Twenty」に突入し、スケジューラー公開を皮切りに、グラビア、MD、カバー映像まで多彩なコンテンツを披露しながらクール&プリティな魅力を放った。まず、ファッション誌「Allure Korea」のデジタルカバーを飾った。深まった雰囲気の中、彼はシックでありながらも内に秘めた20歳のビジュアルで深い余韻を残した。またMnet「BOYS PLANET」のミッション曲だった「Over Me」のカバー映像をソロで披露し、ファンたちの熱い反応を引き出した。シンセサウンドが印象的な曲と、ハン・ユジンの魅惑的でありながらも柔らかなダンスラインは、セクシーな魅力を最大化した。それだけでなく、ハン・ユジンは20歳を記念したMDを自ら企画し、多彩な魅力をプレゼントした。これ以外にも、今年で20周年を迎えたtvNのスペシャルID映像も公開し、特有のフレッシュな魅力で肯定的なエネルギーを伝えた。ハン・ユジンは「僕にとってトゥエンティとはときめき」と語り、同い年のtvNの歩みにも期待を寄せた。特に、彼は8人のメンバーの兄たちと一緒に「うちの末っ子」と書かれたTシャツをお揃いで着て、グループ写真を撮影し、ほのぼのとした雰囲気を醸し出した。このように、ハン・ユジンはファンのニーズをしっかりと汲み取った成人式プロジェクト「YUJINI Twenty」を通じて、これまで見ることのできなかった新たな魅力を披露し、並外れたファン愛を改めて証明した。 View this post on Instagram A post shared by ZEROBASEONE (@zb1official) View this post on Instagram A post shared by ZEROBASEONE (@zb1official)※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

チョン・イル、韓服グラビアで2026年の幕開け…深みを増した雰囲気とオーラに注目
俳優のチョン・イルが韓服グラビアで2026年の幕開けを飾った。昨年、チョン・イルはジャンルや領域を問わず幅広い活躍で人々の注目を集めた。後半戦を迎えているKBS 2TV週末ドラマ「華麗な日々」では主人公のイ・ジヒョク役を務め、毎回安定した演技力で好評を博している。その愛に支えられ、彼は昨年12月31日に行われた「2025 KBS演技大賞」で長編ドラマ部門の男性優秀賞受賞という快挙を成し遂げた。文化芸術分野でもチョン・イルが意義深い歩みを続けている。マイケル・シャンクス監督の映画「トゥギャザー」の国内輸入投資家として参加し、作品の価値を広めることに力を貸した。発達障害アーティストエージェンシー「ディスエイブルド」所属のイ・ダレ作家とのコラボレーションプロジェクト「私たちの中の宇宙」を通じて、人間の内面と感情を視覚言語で表現した作品を発表。また「2025韓服商店」開幕式の韓服ファッションショーにランウェイモデルとして参加し、伝統の美を照らし出したかと思えば、国技院広報大使として韓国の文化遺産であるテコンドーの価値を全世界に広く伝えることに尽力した。多方面で活躍し充実した1年を過ごしたチョン・イルが「the NEIGHBOR」2026年1月号に登場し、年明け早々から活発な活動を予告した。母親であるシム・ヨノク教授が韓服ディレクターとして参加し意義を深めた今回の韓服コンセプトのグラビアは、チョン・イルのさらに深みを増した雰囲気とオーラで完成された。さらに伝統美に現代的なセンスのスタイリングが完璧にマッチし、感嘆を誘った。同時に行われたインタビューでチョン・イルは「2026年は非常に忙しく過ごしたいし、またそうなってきている」とほのめかし、今年披露する活躍への期待を高めた。

SEVENTEEN ホシも反応!人気振付師チェ・ヨンジュン&リア・キム、ウエディングフォト公開に注目集まる
人気振付師のチェ・ヨンジュン&リア・キムがウエディングフォトを公開。振付師カップルの誕生なのか、それともマーケティング手段の1つなのか、ファンの注目が集まっている。チェ・ヨンジュンは本日(3日)、自身のSNSを通じて「2026.1.24」という意味深長な文章と共に、複数枚の写真を公開した。公開された写真の中で、純白のドレスを着たリア・キムは柔らかな微笑みと余裕のあるポーズで落ち着いた美しさを見せ、チェ・ヨンジュンはクラシックなブラックタキシードで洗練された雰囲気を完成させた。お互いに背を向けた演出は過度ではないものの、微妙な緊張感と深い余韻を残している。特に今回のウエディング写真は、華やかな装飾よりも2人の自然な息遣い、そして振付師特有の線とバランスに集中した演出で目を引いた。突然のウエディング写真に芸能界の同僚たちも驚いた様子だ。SEVENTEENのホシは「え?」という短い感嘆とともに数多くの疑問符を残し、IZ*ONE出身のチェ・イェナは「本当に!!!??????」、チュウも「ヨンジュン先生、本当ですか???」というコメントで驚きを表現した。また元AFTERSCHOOLのカヒは「コラボで何かやるのかな」と推測した。一部では、今回のウエディング写真が授賞式の広報のための撮影である可能性も提起されている。韓国振付著作権協会は24日、ソウル蚕室(チャムシル)24ライブホールで、振付授賞式「2025 COREO AWARDS」を開催する予定で、この場にチェ・ヨンジュンとリア・キムが参加する。2人が今後どのような立場を伝えるのか、関心が集まっている。チェ・ヨンジュンは、K-POPを代表する振付師だ。オーディション番組「PRODUCE」シリーズの振付トレーナーとして有名で、K-POPファンの間ではSEVENTEEN、BTS(防弾少年団)、TWICE、Wanna One、神話など多数のアーティストの振付師として知られている。リア・キムは、唯一無二のストリートとコレオグラフィー(振付)の両方で頂点に立った世界的なダンサーであり、ダンスというジャンル自体の大衆化、産業化、グローバル化を成し遂げた代表人物として、韓国ダンス界の象徴的な存在だ。SMエンターテインメント、YG ENTERTAINMENT、JYPエンターテインメントなどの振付創作およびトレーナーとして活動した。BLACKPINKの「DDU-DU DDU-DU」の振付も創作した。・振付師リア・キム、番組で成人期ADHDを告白SNSで心境を吐露「応援と励ましの言葉に感謝」・「BOYS PLANET」が遂に本日スタート!K-POPの未来を切り開く練習生に期待(総合) この投稿をInstagramで見る 리아킴 | Lia Kim(@liakimhappy)がシェアした投稿

H1-KEY、ニューシングル「世の中は映画みたいじゃない」を1月5日にリリース!コンセプトフォト公開
H1-KEYが、温かな感性の新曲で慰めを届ける。H1-KEYは先月30日から3日まで4回にわたり、ニューシングル「世の中は映画みたいじゃない」の個人コンセプトフォトをすべて公開した。公開されたコンセプトフォトでは、H1-KEYが白い雪が舞う窓の外の風景を眺めながら、温かな雰囲気を醸し出している。ソイは清らかな眼差しと手を包み込むポーズで温かさを伝え、リイナは爽やかなアップヘアで愛らしい魅力をアピールした。フィソは可憐なジェスチャーと穏やかな微笑みで温もりを届け、イェルは明るい表情で見る人にポジティブなエネルギーをプレゼントした。また別のカットでは、H1-KEYのより落ち着いた自然な雰囲気が、寒さを溶かすヒーリングを誘う。彼女たちはそれぞれの個性を込めた表情演技はもちろん、眩しいビジュアルケミストリー(相手との相性)でもファンの心を掴んだ。H1-KEYがデビュー4周年記念日に合わせて披露する新曲「世の中は映画みたいじゃない」は、温かい冬の情趣を表現したR&Bダンス曲だ。先月31日に開催された年越しイベント「2026カウントダウンショー LIGHT NOW」でステージを先行公開し、ファンから好評と余韻を同時に引き出した。彼女たちは、前作である4thミニアルバム「Lovestruck」のタイトル曲であり、サマーソング「夏だった」で、イギリスの音楽雑誌NME、アメリカのビルボードが選定した「2025年最高のK-POP 25選」、アメリカのエンタメメディア「ハリウッド・リポーター」が発表した「2025年最高のK-POP 40選」のTOP10に相次いで進入し、グローバルな影響力を証明した。また別の季節を迎えて戻ってくるH1-KEY流ウィンターソング「世の中は映画みたいじゃない」で、音楽的な立ち位置をより確固たるものにする見通しだ。温かいメッセージで慰めを届けるH1-KEYの新曲「世の中は映画みたいじゃない」は、5日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

チュウ、初のソロフルアルバム「XO, my cyberlove」意味深な予告映像を公開
チュウが、誰かの視線をプロンプトで移したイメージの中の人物として登場した。本日(3日)、所属事務所のATRPは公式SNSを通じて、チュウの初のフルアルバム「XO, My Cyberlove」の新しい予告映像を公開し、アルバムの世界観に対する期待を一層高めた。公開された予告映像は、書店を背景に本を読むチュウの姿を収めており、独特な雰囲気を醸し出している。映像は滑らかに繋がるというよりは、連続したイメージが貼り付けられたような機械的な流れで展開され、画面上には画像生成AIのプロンプトを連想させる英語の文章がコンピューター画面の形で登場し、目を引いた。プロンプト画面内の文章は、チュウと思われる人物のスタイリングや雰囲気、空間の光や感情状態などを説明するように並べられ、1つの場面を言語で入力してイメージとして具現化する過程を思い起こさせる。これは書店で出会った1人の少女についての記憶と想像をプロンプトで移した後、その言語がイメージとして生成される過程を具現化した演出として解釈される。特に、アナログ的な空間である書店とデジタル言語で構成された文章、そして機械的なリズムの画面演出が調和し、現実と仮想、人間の記憶と生成されたイメージが交差する感覚的な場面を完成させた。彼女は抑制された表情と落ち着いた演技で感情を直接的に表すよりは、誰かの視線の中で具現化された人物のように登場し、これから繰り広げられる物語に対する期待を高めている。チュウの初のフルアルバム「XO, My Cyberlove」は、現実と仮想が重なる時代の中で変化する関係の形態を繊細に捉えた作品だ。デジタル信号で繋がる愛の感情を彼女ならではの存在感あるボーカルと感性で表現し、現代的なラブストーリーを描き出す予定だ。チュウの初フルアルバム「XO, My Cyberlove」は、7日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

チン・テヒョン&パク・シウン夫婦、美しいリマインドウエディング写真を公開「一生恋愛しよう」
最近、2世の計画を中断したチン・テヒョン&パク・シウン夫婦が、リマインドウエディング写真を公開した。チン・テヒョンは本日(3日)、自身のSNSを通じて「愛する僕の妻、一生恋愛しよう」という文章と共に2枚の写真を公開した。公開されたモノクロ写真の中で2人は手を取り合い、お互いを見つめながら落ち着いた雰囲気の中にも深い愛情を漂わせている。チン・テヒョンは、クラシックなスーツにブローチを添えて洗練された魅力を演出し、パク・シウンはレースのディテールが目を引くドレスで優雅さを強調した。チン・テヒョンは「2人が1つになって一体をなすという父の言葉を胸に、一生かけて生きていこう。愛する僕の妻、一生恋愛しよう」とコメントを残した。チン・テヒョン&パク・シウン夫婦は1日、SNSを通じて「私たち夫婦は、これから2世に対する夢と希望を手放すことにしました」と長文のメッセージを投稿した。彼らは「テウンは私たちの唯一の実子であり、満期妊娠という経験と喜びをプレゼントしてくれた、感謝そのものの存在でした」とし、深く悩んだ末に下した決断を伝えた。チン・テヒョン&パク・シウン夫婦は、2015年に結婚。2022年に出産予定日を前にして娘を見送るという深い悲しみを経験した。その後も2世への努力を続けてきた2人だが、2026年の新年を迎え、夫婦2人の人生により集中することを決意した。

idnttの2番目のユニット、2ndミニアルバム「yesweare」を1月5日にリリース!コンセプトフォト公開
超大型ボーイズグループidnttに対する期待が高まっている。所属事務所のMODEHAUSは本日(3日)午前0時、idnttの公式SNSを通じて、2番目のユニットyesweareの2ndミニアルバム「yesweare」のコンセプトフォトを公開し、K-POPファンの視線を集中させた。公開されたコンセプトフォトは、ストリートムードからその背景を室内に移し、一層特別な雰囲気を誕生させた。グループとユニットカットでは、まもなくファンと会うyesweareの調和を見ることができる。個人カットでは、各自の個性と魅力が光を放ち、期待を引き上げた。特に、先立って披露されたidnttの1番目のユニットunevermetのさらにアップグレードされた姿はもちろん、yesweareを完成させる新メンバーたちのビジュアルまで加わり、彼らの登場に特別な関心が続いている。idnttは、MODEHAUSが披露する新しいボーイズグループで、unevermetを皮切りにyesweareを経て、24人の完全体itsnotoverまで、その世界を段階的に広げながらファンと会う。その中で2番目のユニットyesweareは、5日に2ndミニアルバム「yesweare」を発売し、タイトル曲「Pretty Boy Swag」で本格的な活動に乗り出す。そして同日午後8時、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアSOLトラベルホールでショーケースを開き、輝かしい一歩を踏み出す。yesweareのニューアルバムには、タイトル曲「Pretty Boy Swag」の他にも、強烈なエレクトロニックサウンドが際立つ「BOYS」、yesweareのアイデンティティを感じることができる「Yes We Are」、エレクトロニックダンスミュージックベースの「Rage Problem」が特別な魅力で耳を刺激し、ジャッキングハウスジャンルの「Moon Burn」などが収録されている。yesweareの誕生を知らせる2ndミニアルバム「yesweare」は、5日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

Can ペ・ギソン、ダイエット成功で驚きのビジュアルに!「もう戻らない」
Canのペ・ギソンがダイエットに成功した。ペ・ギソンは最近、自身のSNSを通じてダイエットのビフォーとアフターの写真を掲載した。アフター写真の中の彼は、半分ほどになった顔と共に、グレーのカジュアルな服を着用して紳士な魅力を誇っている。彼は「僕はもう戻らないぞ! グッグッバイ~~~今まではたくさん食べてきた。来年からは維持の年にするぞ! 今見るとどうしてあんなに太っていたのかハハハ 一瞬の油断もダメだ! 集中集中」と維持する意志を見せた。続けて「2026年は皆さんも望むこと、目標とすることを必ず成し遂げられることを願います。新年あけましておめでとうございます。たくさん食べそうな時は必ずこの写真をまた見ます!」と付け加えた。

イ・ドンフィ、練習中の負傷により演劇「チューリングマシン」に不参加“回復に専念する”
俳優のイ・ドンフィが、負傷により演劇舞台に立てない状況を明らかにした。イ・ドンフィは本日(3日)、自身のSNSを通じて「残念なお知らせをお伝えします。練習中に負傷が発生し、舞台に立つことができない状況になりました。生活に支障があるほどではないので心配しないでください」と伝えた。続けて「待っていてくださり、予約してくださった方々には本当に申し訳ない気持ちです。すべての制作陣と俳優が熱心に作り上げた作品なので、恐縮ですが作品に多くの関心をお寄せいただければと思います」とし、「僕は回復に専念します」と付け加えた。イ・ドンフィは、8日から3月1日まで世宗文化会館Sシアターで行われる演劇「チューリングマシン」の舞台に立つ予定だったが、負傷によりキャスティング変更を余儀なくされた。制作会社のCreativetable Sukyoungも公式コメントを通じて「イ・ドンフィが練習過程で発生した負傷により、当分の間舞台に立つことが難しい状況になりました」とし、9日から25日まで出演予定だった回のキャスティング変更を知らせた。

DAY6 ウォンピル、ソロ曲「Wish」を1月7日にリリース!予告映像が公開
DAY6のウォンピルが、新年を迎えて新しいソロ曲をリリースする。昨日(2日)、DAY6の公式SNSには「essential;の新しい音楽プロジェクト、essential; studio その最初の主人公はまさにDAY6のウォンピル」という文章と共に予告映像が公開された。これによると、ウォンピルは1月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「Wish」を発売する。31秒の予告映像を通じて先行公開された新曲の一部には、ウォンピル特有の清らかなボーカル、しっかりとした高音が込められており、完成曲への期待を高めている。ウォンピルは新曲公開に先立ち、2日午後10時に韓国で放送されたKBS 2TV「THE SEASONS-10CMのよしよし」に出演した。この日の放送では、2022年2月に発売した初のソロアルバム「Pilmography」の収録曲「幸運を祈って」と「Unpainted canvas」などのステージを披露した。DAY6は昨年、デビュー10周年を記念して5月にデジタルシングル「Maybe Tomorrow」を皮切りに、9月に4thフルアルバム「The DECADE」、12月にクリスマススペシャルシングル「Lovin' the Christmas」を相次いで発売した。バンドというアイデンティティに合わせ、全国ツアーを始めとして、5月のKSPO DOME(オリンピック体操競技場)コンサート、8月の韓国国内のバンドとして初のスタジアム公演、12月の年末コンサートなど、公演も活発に展開した。彼らは今年も変わらず、良い音楽と良い公演に重点を置いた歩みを続けていく見通しだ。まず、DAY6は1月17日に香港、24日にマニラ、31日にクアラルンプール、4月に東京、6月に神戸で「The DECADE」ツアーの一環として単独公演を開催する。2年連続で展開する全国ツアーにも熱い関心と期待が集まっている。DAY6は2月7日と8日に、大邱(テグ)EXCOを皮切りに、3月14日と15日に光州(クァンジュ)、3月21日と22日に大田(テジョン)DCCコンベンションセンター、5月16日と17日に釜山(プサン)BEXCOで単独コンサートを開き、MY DAY(ファンの名称)を訪ねていく計画だ。




