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  • シン・ヘソン&コンミョンら出演、新ドラマ「隠密な監査」予告映像を公開

    シン・ヘソン&コンミョンら出演、新ドラマ「隠密な監査」予告映像を公開

    シン・ヘソンとコンミョンが、これまでにない隠密な監査を予告した。tvN新土日ドラマ「隠密な監査」(演出:イ・スヒョン、脚本:ヨ・ウノ、クリエイター:ヤン・ヒスン)は昨日(19日)、社内で最も恐れられる存在恐怖の監査室長チュ・イナ(シン・ヘソン)と、左遷されてきた監査室のエース、ノ・ギジュン(コンミョン)の一筋縄ではいかないコンビぶりが描かれた予告映像を公開した。同作は、秘密を抱えたカリスマ監査室長チュ・イナと、ある出来事をきっかけに社内スキャンダル担当へと左遷された監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなすラブコメディだ。徹底した監査の過程で切実に恋に落ちていく2人の関係逆転ロマンスと、どこかコミカルで時に切なさも漂う社内風紀違反を追う問題児監査3チームの奮闘が、愉快かつ興味深く描かれる。「あいつは黒炎竜」のイ・スヒョン監督がメガホンを取り、「イルタ・スキャンダル~恋は特訓コースで~」のヨ・ウノ脚本家とクリエイターのヤン・ヒスンがタッグを組み、完成度への期待を高めている。何より、シン・ヘソン、コンミョン、キム・ジェウク、ホン・ファヨンの新鮮な共演にも注目が集まっている。先日公開された「社内不倫を告発します」という衝撃的な告発文を掲げたコピー機ポスターが、監査3チームが直面する一筋縄ではいかない事件を予告して関心を集めた中、この日公開された予告映像は、チュ・イナとノ・ギジュンの甘くも危険な協力への期待を高める。まず、チュ・イナの復帰の知らせにざわつく社内の様子は、目を付けられたらアウト、逆らえば容赦なく潰されることから彼女の圧倒的な存在感をうかがわせる。そんなチュ・イナが、順風満帆だったノ・ギジュンの人生に強烈な一撃を与えて登場する。なぜか彼女はノ・ギジュンを指名し、社内不倫を摘発する問題児監査3チームへと送り込むのだ。「エースなのに、どうして?」というノ・ギジュンの現実逃避気味の反応が笑いを誘う。こうしてノ・ギジュンはチュ・イナと共に、密かでスリリングな協力をスタートさせる。さらに「社員たちの密かな私生活を暴き、彼女の秘密にも迫る」というフレーズが、2人の関係への好奇心を一層かき立てる。チュ・イナを追い詰める切り札を手に入れるため奮闘するノ・ギジュンの姿も興味深い。チュ・イナとの関係逆転を予感させる展開も垣間見える。社員たちの密かな私生活を暴くためエースとしての本能を発揮したスリリングなチームプレーに続き、「きれいでした、室長が」というノ・ギジュンの意外な一言が、関係逆転ロマンスへの期待をさらに高める。シン・ヘソンは、秘密を抱えた甘くも危険な監査室長チュ・イナを演じる。最年少の女性役員という肩書きを持ち、仕事では一切の妥協を許さない原則主義者だ。そんな彼女がノ・ギジュンと関わることで、波乱に満ちたオフィスライフが幕を開ける。安定感のある演技で知られるシン・ヘソンがどんな新しい代表キャラクターを生み出すのか、期待が高まっている。監査室のエースからチュ・イナの指名で社内の不適切な関係を摘発する役割を担うことになったノ・ギジュンは、コンミョンが演じる。チュ・イナ打倒を叫びながらも、気づけば彼女に振り回されていくノ・ギジュンのギャップあふれる魅力をコンミョンが存分に引き出しており、その熱演にも注目が集まっている。

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  • hrtz․wav、1stミニアルバム「The First Wave」コンセプトフィルムを公開

    hrtz․wav、1stミニアルバム「The First Wave」コンセプトフィルムを公開

    バンドhrtz.wavが強烈なサウンドを予告し、ファンの熱い反応を引き出している。カカオエンターテインメントは本日(20日)0時、hrtz.wavの公式SNSおよびYouTubeチャンネルを通じて、初のミニアルバム「The First Wave」のコンセプトフィルムを公開した。今回の映像には、ユン・ヨンジュン(キーボード)、リアン(ボーカル)、デイン(ベース)、ケイテン(ギター)、ハギワ(ドラム)の5人のメンバーが1つのサウンドを完成させていく過程が収められた。デビューに向けたビジュアル変身を遂げたメンバーたちは、ケイテンの最初のギターストロークを皮切りに、プレイボタンを押してマイクをしっかり握るなど、それぞれの方法で合奏を続けていく。続いて、楽器調律と機材セッティングを終えたhrtz.wavにスポットライトが当たる瞬間、ハギワのドラムが信号弾のように響き渡り、強烈なバンドサウンドを完成させながらグローバルアイコニックバンドとしての幕開けを告げた。短い分量のコンセプトフィルムにもかかわらず、映像の中で完成されたエネルギッシュなバンドサウンドは強いインパクトを残し、公開直後からファンの爆発的な反応が続いている。特に、親しみやすくも中毒性のあるメロディーラインがメンバーたちの演奏と相まって一層立体的になった。彼らはデビューアルバムに収録される新曲の雰囲気を初めて暗示し、ファンの期待を一層引き上げた。これと共に映像を通じて「READY TO WAVE. TO THE FIRST WAVE(最初の波動に向けた準備完了)」という文章が登場し、準備を終えたhrtz.wavの並外れた抱負と自信を示した。彼らはデビュー当日である4月8日、ソウル麻浦(マポ)区文化備蓄基地公演場でデビュー記念ファンショーケースを開催し、チームの強みであるライブパフォーマンスを全面に押し出したステージで、バンド新人として歌謡界に存在感を刻印する。実際にデビューアルバム発売のニュースと同時にファンショーケースが告知されると、アルバム先行予約と共にショーケース応募が速やかに続き、高い関心を証明している。hrtz.wavは、Mnetのグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生した実力派バンドで、デビュー前から堅固なグローバルファンダム(ファンの集まり)を構築した。また、「AWESOME MUSIC FESTIVAL 2026」「KCON JAPAN 2026」など韓国国内外の主要フェスティバルのラインナップにも名を連ね、早くから注目を集めている。彼らのデビューアルバム「The First Wave」は4月8日午後6時、各音楽配信サイトを通じて正式発売される。

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  • チョ・スンヨン、収録曲「飛行」MVをサプライズ公開!90年代バンドを思わせる映像が話題

    チョ・スンヨン、収録曲「飛行」MVをサプライズ公開!90年代バンドを思わせる映像が話題

    歌手チョ・スンヨン(WOODZ)が収録曲「飛行」のミュージックビデオをサプライズ公開した。所属事務所のEDAMエンターテインメントは昨日(19日)午後6時、チョ・スンヨンの公式YouTubeチャンネルを通じて1stフルアルバム「Archive. 1」の収録曲「飛行」のミュージックビデオを公開した。公開されたミュージックビデオは、90年代バンドミュージックビデオを彷彿とさせる演出で視線を奪う。カムコーダーのようなビンテージ感の漂う質感と、荒々しい雰囲気、速いテンポの編集が調和し、曲が持つありのままのエネルギーを最大化した。強いディゾルブショットと照明を活用した感覚的な画面構成は、パートごとに異なる面白さを加える。映像はドラムサウンドとともにチョ・スンヨンのシャウトで強烈に始まる。続いて彼と演奏者たちを順次映し出し、楽器のディテールまでクローズアップしてライブセッションの緊張感を伝える。チョ・スンヨンは静かに歌うことを超えて床に横たわったままカメラを見つめるなど、自由で爆発的なエネルギーを放ちながら反抗的なムードを極大化した。不敵な表情と遠慮のないジェスチャー、ガムを噛むシーンなど、飾らない姿も視線を引く。「飛行」は「僕は飛行中。空を飛ぶこともあれば、他の人とは違うこともある」というメッセージをもとに「自分だけの道」に向かって進む態度を込めた曲だ。「飛び回ること」を意味する飛行と「間違った行為」という意味を持つ言葉非行を通じて、自分に向けられた視線と感情を解き放った。曲全般を貫く爆発的なボーカルと強烈なサウンドで、チョ・スンヨンならではのラップメタルジャンルを完成させた。先立ってチョ・スンヨンは14日と15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催されたワールドツアー公演で「飛行」を本公演の最後の曲として披露し、現場の雰囲気を最高潮に引き上げた。強烈なメタルサウンドとステージ演出が調和し、爆発的な反応を引き出した。ステージで熱い反応を得た「飛行」は、今回のミュージックビデオでも視覚的要素と結合されたエネルギーをそのまま盛り込み、また別の没入感を届ける。彼は4日、デビュー後初のフルアルバム「Archive. 1」を発売し、活発な活動を続けている。該当アルバムは発売直後、MelOnで収録曲全曲チャートインに成功し、iTunesトップアルバムチャートでもタイ、台湾などを含む計14ヶ国・地域のチャートにランクインし、世界的な影響力を証明した。チョ・スンヨンは仁川公演を皮切りに、アジア、ヨーロッパ、オセアニアなど計17都市を巡る「WOODZ 2026 WORLD TOUR 'Archive. 1'」を続ける予定だ。

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  • TOMORROW X TOGETHER スビン、ドラマ「愛の光」OSTに参加!「A Light Lit In My Memory」を本日発売

    TOMORROW X TOGETHER スビン、ドラマ「愛の光」OSTに参加!「A Light Lit In My Memory」を本日発売

    TOMORROW X TOGETHERのスビンが、ドラマ「愛の光」の中で切ない青春の感性を描き出す。スビンが歌唱に参加したJTBC金曜シリーズ「愛の光」の5番目のOST(挿入歌)「A Light Lit In My Memory」が本日(20日)発売された。「A Light Lit In My Memory」は、忘れたと思っていた感情がふと蘇る瞬間を歌った曲だ。心の奥深くに残っていた切ない思いを歌った歌詞が印象的で、スビンの声で繊細な感情を伝える。彼は幅広い歌声で曲の流れを密度高く導いていく。静かなイントロから始まり、後半に向かって拡張していくような編曲とスビンの切ない声色が調和し、没入感を高める。スビンは深みのある感情表現で「A Light Lit In My Memory」に込められた切ない感情をより鮮明に描き出した。青春の記憶と恋しさを込めた楽曲の雰囲気が、劇中の人物の感情と絡み合いながら没入度をより一層引き上げる。2人だけの世界を共有していた若者たちが、お互いの信頼で、人生の方向を照らしてくれる光そのものになっていく過程を描くJTBC金曜シリーズ「愛の光」は、韓国で毎週金曜日に放送されている。

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  • TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム発売を控え…ユニークなプロモーションが話題に

    TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム発売を控え…ユニークなプロモーションが話題に

    TOMORROW X TOGETHERが8thミニアルバムの発売を控え、ユニークなプロモーションで注目を集めている。彼らは昨日(19日)午後5時、公式SNSを通じて「1日にもう1日だけ」エピソード募集を開始した。「1日にもう1日だけ」は、ニューアルバムから着想したキーワードで興味を高めている。5人のメンバーは週末が短くてもう1日必要だったり、ダイエットをもう1日先延ばしにしたい瞬間などをエピソードとして募集する。公開されたポスターには「TXTが代わりにお願いします」という文章が込められ、好奇心を誘発している。TOMORROW X TOGETHERは、4月13日の8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」発売を控え、多様なプロモーションを展開している。13日から19日までは不安解消アイテムを販売するフェイクウェブサイト「ANTI-ANXIETY CLUB」を運営した。トゲのベッドや不安を入れる袋など、斬新なビジュアルの仮想商品が連日話題を集めた。このほか、3月初めにはソウル城東(ソンドン)区聖水(ソンス)洞でニューアルバムのトレーラーを具現化した展示「A Moment of Stillness in the Thorns」が行われた。全身がトゲに覆われたトゲ人間が訪問客とコミュニケーションを取り、面白さを加えた。このようにニューアルバムのコンセプトを反映した多様な試みが続き、期待を高めている。カムバックを控え、バラエティ番組でも活躍を見せている。ヨンジュンとテヒョンは韓国で19日に放送されたtvN「驚きの木曜日」に出演した。「驚きの木曜日」はtvNの新バラエティで、カラオケコンセプトのもとで2チームが対決を繰り広げる。この日、2人は音楽のクイズで美しい歌声と歌唱力を披露した。また、オム・ジョンファ「招待」を歌い、雰囲気を盛り上げた。TOMORROW X TOGETHERは4月13日午後8時、高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館でカムバックショーケースを開く。昨年、所属事務所のBIGHIT MUSICと全員で再契約を締結した後、初のグループアルバムを披露するだけに、全世界のMOA(ファンの名称)と意味ある時間を過ごす予定だ。

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  • イ・ジャンウ、自身が運営する飲食店の代金未払い問題を謝罪「最後まで責任を持って対応する」

    イ・ジャンウ、自身が運営する飲食店の代金未払い問題を謝罪「最後まで責任を持って対応する」

    俳優のイ・ジャンウが、報酬未払い疑惑について謝罪した。20日、イ・ジャンウは自身のInstagramに「長期間にわたり報酬を受け取れず、苦しんでこられたA氏にも、心からお詫びと遺憾の意を表します。最初の報道以降、具体的な説明ができなかった点について、ご理解をお願い申し上げます」と明らかにした。続けて「虎石村(ホソクチョン)の前代表は、僕の20年来の友人です。僕は彼が虎石村の代表として、株式会社ムジンとの取引関係を責任を持って管理してくれると信じていました。しかし、その前代表がムジンの監査役を兼任していたという事実、そしてムジンがA氏に代金を期日通りに支払っていなかったという事実は、今回の報道を通じて初めて知りました。取引構造全般を直接確認しなかったことは明らかに僕の不手際であり、この点については深く反省しています」と述べた。彼は「ムジンは虎石村以外にも、他の取引先に食肉を供給していたものと把握されています。虎石村への供給分が確認され次第、ムジンがA氏に当該金額を弁済することを前提として、それに相当する金額をムジンへの貸付金として処理する方式で問題を解決いたします。A氏が一日も早く正当な代金を受け取れるよう、最善を尽くします」と付け加えた。また「僕はこの事業を安易に考えたり、利益のみを追求して始めたわけではありません。やってみればやるほど、飲食業に従事されている方々や自営業者の皆さんの努力と苦労に、ますます頭が下がるばかりです。宣伝に有利な芸能人という点を活かして始めたにもかかわらず、飲食業が決して甘くはないということを痛感しています。だからこそ、今回の騒動はより重く感じられます。法的責任の範囲とは関係なく、僕の名前を信じて取引を続けてくださった方々にこのような被害が生じたことについて、心から責任を痛感しています。A氏の問題が早急に解決されるよう、最後まで責任を持って対応する姿勢を示します」と伝えた。これに先立って最近、イ・ジャンウが運営する飲食店が、豚の内臓代金4,000万ウォン(約400万円)を8ヶ月間支払っていないことが明らかになり、物議を醸した。これに対し、イ・ジャンウは「虎石村(イ・ジャンウが運営する飲食店)は、納品代金の全額を契約上の取引先であるムジンにすでに全額支払った」とし、振込明細をすべて公開した。【イ・ジャンウ Instagram全文】まず、今回の騒動によりご心配をおかけしたすべての方々に、心よりお詫び申し上げます。また、長期間にわたり代金の未払いにより苦痛を強いられたA様に対しても、心よりお詫び申し上げるとともに、深く遺憾に思います。最初の報道以降、具体的な説明ができなかった点につきまして、ご理解いただけますようお願い申し上げます。憶測が広まる状況は残念でしたが、正確ではない事実に基づいた発言が、かえって被害を拡大させる恐れがあると判断いたしました。また、知名度のある芸能人として、私の発言が関係する他の方々に予期せぬ被害を与える可能性があるという懸念もありました。事実関係全般を綿密に確認するのに時間がかかった点につきまして、寛大なご理解を賜りますようお願い申し上げます。すでに報道を通じてご存知かと思いますが、虎石村は株式会社ムジンとの契約に基づき、A様から供給された食肉代金の全額をムジンに正常に納入いたしました。今回の論争は、ムジンが虎石村から受け取った金額をA様に支払わなかったことによって発生したものです。虎石村の前代表は、私の20年来の友人です。私は彼が虎石村の代表として、ムジンとの取引関係を責任を持って管理してくれると信じていました。しかし、その前代表がムジンの監査役を兼任していたという事実、そしてムジンがA様に代金を期日通りに支払っていなかったという事実は、今回の報道を通じて初めて知りました。取引構造全般を直接確認しなかったことは、明らかに私の不手際であり、この点については深く反省しております。ムジンは虎石村以外にも、他の取引先に食肉を供給していたものと把握されています。虎石村への供給分が確認され次第、ムジンがA様に当該金額を弁済することを前提として、それに相当する金額をムジンへの貸付金として処理する方式で問題を解決いたします。A様が一日も早く正当な代金を受け取れるよう、最善を尽くします。今回の件を契機に、虎石村を含む関連事業所の取引構造と代金支払いの現状を全面的に点検いたします。これと類似した問題がさらに発見された場合、法的手段を含む断固たる措置を講じます。また、今後は事業運営において人的な信頼のみに依存せず、独立した確認体制を整え、今回のような事態が再発しないようにいたします。私はこの事業を安易に考えたり、営利のみを追求して始めたわけではありません。やってみればやるほど、飲食業に従事されている方々や自営業者の皆様の努力と苦労に、ますます頭が下がるばかりです。宣伝に有利な芸能人という立場を利用して始めたにもかかわらず、飲食業が決して甘くはないということを痛感しています。だからこそ、今回の騒動は一層重く感じられます。法的責任の範囲とは関係なく、私の名前を信じて取引を続けてくださった方々にこのような被害が生じたことについて、心から責任を痛感しております。A様の問題が速やかに解決されるよう、最後まで責任を持って対応していく所存です。

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  • ハ・ジョンウ、誕生日ファンミーティングを開催!食事からプレゼントまで…超豪華な内容が話題

    ハ・ジョンウ、誕生日ファンミーティングを開催!食事からプレゼントまで…超豪華な内容が話題

    ハ・ジョンウが、並々ならぬファンへの愛情を披露した。ハ・ジョンウは3月7日、誕生日を迎えてソウル市内のジャズレストランにて、先着順で選ばれた約50人のハウル(ハ・ジョンウのファン)たちと誕生日ファンミーティングを開催した。ファンミーティングの幕開けを飾ったのはマジックショーだった。軽快な音楽と共に登場したマジシャンが様々な手品を披露し、ファンの目を楽しませた。続いて、今回のイベントの司会者として、ハ・ジョンウの監督デビュー作の映画「ローラーコースター」に眼科医役で出演した俳優のイ・ジフンが、当時のヘアスタイルとタキシード姿で登場し、ファンからの熱烈な歓声を浴びた。その後、主役であるハ・ジョンウが大きな拍手の中で登場し、集まったファンに真っ先に感謝の挨拶を伝えた。最初のコーナーでは、ハ・ジョンウのファンミーティングにおけるシグネチャープログラムである「出席チェック」が行われた。ハ・ジョンウはファン一人ひとりと目を合わせながら名前を呼び、特に50人余りのファンそれぞれとの思い出を記憶して語りかけ、現場にいた人々を驚かせた。続く「お便り」コーナーでは、ファンの様々なエピソードや質問に答える時間を設けた。近況から撮影現場での秘話、休暇のエピソード、好みに関する質問など、小さな質問一つひとつを逃さず、時にはウィットに富み、時には真剣に回答した。サプライズゲストには、ハ・ジョンウの親友として知られるチュ・ジフン、キム・ナムギル、パク・ビョンウンが登場した。親友4人は学生時代のエピソードや撮影現場での裏話などを愉快に語り、全員がおしゃべり好きらしく、休む暇もないトークでファンに大きな笑いを届けた。さらに、「ハウル真善美」、ベストドレッサー賞、1対1の記念撮影など、ファンと交流するプログラムが続いた。ハ・ジョンウは、今回のファンミーティングの企画から進行まで、自ら細かく準備したという。単にアーティストを眺めるだけの場ではなく、一緒に食事を楽しみ、気兼ねなく質疑応答をしながら近況を分かち合える、楽しさに満ちたファンミーティングにしたいという思いがあったとのことだ。内容だけでなく、遠方から足を運んでくれたファンのために食事や飲み物を用意し、会場内には無料で撮影できるフォトブースを設置。この日のためだけの特別フレームイベントも進行した。加えて、様々なプレゼントや無料グッズなど、ファンが帰路につく瞬間まで幸せを感じられるよう、細心の注意を払って準備された。ハ・ジョンウは「毎年このように共にしてくれるハウルの皆さんに、いつも感謝しています。いつものように、お互いがどう過ごしていたか近況を尋ね合い、ささやかですが楽しく自分たちの物語を分かち合える出会いの時間になればと思います」と感想を述べた。ハ・ジョンウは現在、tvNの土日ドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」に、莫大な借金に苦しむビルオーナーのキ・スジョン役で出演中だ。

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  • フィソンさんの1周忌迎え…EXID ソルジ&バン・イェダムら、リメイクアルバム「花様年華 Part․1」を本日リリース

    フィソンさんの1周忌迎え…EXID ソルジ&バン・イェダムら、リメイクアルバム「花様年華 Part․1」を本日リリース

    故フィソンさんの楽曲が、アーティストたちの声で再び歌われる。TAJOエンターテインメントは本日(20日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて「フィソン トリビュート X MBC イッツライブ」のプロジェクトアルバム「花様年華 Part.1」を発売した。今回のアルバムは、フィソンさんの1周忌を迎え、彼と縁のあるアーティストたちが彼の代表曲を新たに再解釈して披露する献呈プロジェクトだ。それぞれの声に追憶と懐かしさを込め、時が経っても変わらず愛されるフィソンさんの音楽を長く記憶しようとする思いで完成させた。故人を献呈する最初のアルバム「花様年華 Part.1」には、ALi、バン・イェダム、ナ・ユングォン、EXIDのソルジ、チェ・ジョンインが参加し、計5曲が収録された。ALiは、フィソンさんの「また会う日」のコーラスで大衆音楽に入門した縁をきっかけに、今回のリメイクに参加して特別な意味を加えた。爆発的な歌唱力と繊細な感情表現を通じて原曲の切なさを深く拡張し、曲の最後にはコーラスで共にした瞬間の感情を込めて深い余韻を伝える。故人のR&Bの系譜を継ぐソロアーティストのバン・イェダムは「With Me」を自分だけの感覚的なボーカルと繊細な表現力で解き放ち、曲が持つメッセージを伝えた。特にリズミカルなサウンドに加えられた洗練されたスパニッシュムードは、曲の感性を豊かにして没入度を高めた。ナ・ユングォンは「伝えられない話」を再解釈し、曲の叙事を一層繊細に解き放った。特有の柔らかく繊細なボーカルで淡々と積み上げる感情線は、伝えられなかった心を込めた歌詞の切なさを極大化し、深い余韻を残す。続いてソルジは「空から」を爆発的な歌唱力と深い感情表現で完成させた。原曲の切なく胸を打つ感性は維持しながらも、フックパートにリズムを加えた編曲でタイトなグルーヴを実現し、洗練された変化を加えたトラックとして再誕生させた。最後に、チェ・ジョンインは「傷ついてもいい」を自分だけの感性で再解釈した。訴求力の強い歌声と洗練されたボーカルの中で徐々に積み上げる感情線が曲の余韻を長く続かせ、90年代ポップバラード特有の温かくアナログ的な感性を加えて新しい雰囲気を完成させた。アルバム名である「花様年華」は、フィソンさんのデビューアルバムのタイトル曲「ダメですか」の副題であり「最も美しく燦爛たる時期」を意味する。韓国R&Bの全盛期を牽引した故人の曲が今も多くのボーカリストたちに重要なレファレンスとして残っているだけに、今回のトリビュートアルバムは彼の音楽的価値を再び照明するきっかけになる見通しだ。・歌手フィソンさんの追悼映像にデビュー前の新人が出演一部から批判の声も(動画あり)・歌手フィソンさん、早すぎる別れから1年歌手仲間から追悼の声

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  • NCT ジェノ、番組で意外な告白「ジェミンと練習生の時はあまり親しくなかった」

    NCT ジェノ、番組で意外な告白「ジェミンと練習生の時はあまり親しくなかった」

    NCTのジェノが、ジェミンと練習生の時はあまり親しくなかったと告白した。韓国で最近放送されたtvN「驚きの土曜日」には、NCTのジェノとジェミン、お笑い芸人のイム・ウイル、キム・ジユが出演した。ジェノとジェミンは、新ユニットNCT JNJMとしてリリースしたアルバム「BOTH SIDES」について、「全体的に僕たちジェノとジェミンの魅力をアピールするアルバムだ」と説明した。BOOMは「パフォーマンスは有料化となっている。(番組の)ゲームで勝たないと見せられない」と述べ、デザートゲームへの期待を高め、「2人は14年来の友人らしい。小学生の頃から知り合いなの?」と質問した。ジェミンは「中学1年生の時からだ。練習生の時に出会った。ジェノは僕より3時間先輩だ」と答えた。ジェノは「練習生の時はあまり親しくなかった。最初は親しくなかったけれど、デビューして活動するうちに一番の親友になった」と語った。・NCT ジェノ&ジェミン、ファン待望のユニット結成!「相性は完璧メンバーが選曲に驚いていた」・NCT ジェノ&ジェミン、タイトル曲「BOTH SIDES」MV公開それぞれ異なる2人の魅力に注目

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  • Kep1er、8thミニアルバム「CRACK CODE」コンセプトフォト&フィルムを追加公開

    Kep1er、8thミニアルバム「CRACK CODE」コンセプトフォト&フィルムを追加公開

    Kep1erが、8thミニアルバム「CRACK CODE」の新たなコンセプトフィルムとフォトを公開し、鋭い緊張感の中で女戦士のようなカリスマ性をアピールしながら、以前とは全く異なる雰囲気を完成させた。公開されたフィルムとフォトの中のKep1erは、既存の明るくエネルギッシュなイメージを果敢に脱ぎ捨てた。揺るぎない視線とクールなビジュアルで視線を圧倒しながら、強烈なポーズを披露した。Kep1erの今回のビジュアルは、単純なスタイリングではなくムードで完成した。チェ・ユジン、シェン・シャオティン、キム・チェヒョン、キム・ダヨン、ヒカル、ヒュニンバヒエの6人全員がオールブラックコーデで、緊張感あふれる雰囲気を演出した。レザー質感の滑らかな素材とホットパンツで節制された美しさを挑発的に見せながら、洗練された変身を見事に披露。イヤリングを着用し、荒々しく鋭い女戦士の雰囲気で目を引いた。特に目を引くのは、メンバーたちの眼差しと挑発的な表情だ。感情を節制しているような、鋭く殺気漂う眼差しは、今回のコンセプトの核心を貫く。単純な強烈さを超え、内面から湧き出るエネルギーをそのまま表現し、見る者を圧倒する。コンセプトフィルムとフォトを通じて、変身を知らせたKep1erは、今回のアルバム「CRACK CODE」を通じてカリスマ性あふれるムードで衝撃的な変身を遂げる予定で、連日期待を高めている。Kep1erは昨年、コンサートツアーを通じてグローバル人気アイドルとしての地位を固め、日本の代表的な音楽番組への出演、グローバルアニメーションのOST(挿入歌)参加、OTT市場進出など、全世界に活動範囲を拡大してきたため、今回のアルバムを通じて新たな魅力を披露する予定だ。彼女たちは31日午後6時、8thミニアルバム「CRACK CODE」を各音楽配信サイトを通じてリリースする。

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  • ILLIT、日本3rdデジタルシングル「Bubee」4月6日にリリース決定! SNSを中心に“バズ”を生み出す精鋭とのタッグに期待

    ILLIT、日本3rdデジタルシングル「Bubee」4月6日にリリース決定! SNSを中心に“バズ”を生み出す精鋭とのタッグに期待

    ILLITの新たな日本オリジナル曲がベールを脱いだ。ILLITが、2026年4月5日より放送予定のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」のオープニング主題歌である日本3rdデジタルシングル「Bubee」を4月6日0時にリリースすることが発表された。あわせてデジタルカバーが公開され、各種SNSで一部音源も解禁となった。公開されたデジタルカバーには、ILLITならではの魔法少女感性が取り入れられている。楽曲のキラキラとした雰囲気をビジュアルで表現し、夢幻的で神秘的な雰囲気を醸し出している。「Bubee」は渋谷系サブカルチャーのエッセンスとJ-POP感を融合させたダンスポップ曲で、最強の布陣が制作に参加した。日本1stシングル「時よ止まれ」収録曲「Topping」に続き、「全方向美少女」などTikTokを中心にバズを生み出す新世代シンガーソングライターの乃紫(noa)が作詞を手がけた。さらに、M!LKの「好きすぎて滅!」、CUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」などのヒット曲を手掛け、TikTok総再生回数150億回超えの話題の振付師、槙田紗子がSNSチャレンジの振付制作に参加。「Bubee」では、楽曲名の由来となった「Buddy」にちなみ、友人や恋人、家族など、誰かと2人で楽しめるチャレンジをテーマに制作されており、ペアごとのケミ(相性)に合わせてアレンジして楽しめるのもポイントだという。ショートフォーム強者ILLITとのシナジー(相乗効果)により、再びトレンドを席巻することが期待される。「Bubee」が主題歌を務めるTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」は、国内外で多数のファンに支持され続ける、スタジオぴえろ制作の「魔法少女シリーズ」の最新作。過去には「魔法の天使クリィミーマミ」等が公開され、1998年以降約28年ぶりのシリーズアニメ化となった。ILLITは今年1月放送のTVアニメ「姫様拷問の時間です」主題歌アーティストにも抜擢され、オープニングテーマとなった「Sunday Morning」は、オリコン「デイリーデジタルシングル ランキング 」(1月13日付) へのトップ10入り、iTunes、AWA、mu-mo、mora等の音楽配信サービスで1位を獲得。同じくアニメタイアップとなった今回の新曲にも期待が高まる。各所からラブコールが絶えないILLITは、3月14日より初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎'」の幕を開けた。日本では6月13~14日に愛知、20~21日に大阪、29~30日に福岡、7月18~19日に兵庫、23日、25~26日に東京を巡り、5都市11公演を開催する。

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  • 「梨泰院クラス」作家、初のウェブ小説「長家」を発表!“ヴィラン”チャン・デヒの一代記を描く

    「梨泰院クラス」作家、初のウェブ小説「長家」を発表!“ヴィラン”チャン・デヒの一代記を描く

    Kakaoエンターテインメントが本日(20日)、代表作「梨泰院クラス」で全世界的な興行を記録し、世界的な青春ストーリーの象徴として位置づけられた作家チョ・グァンジンの新作「長家」を、21日に公開すると発表した。今回の作品はチョ・グァンジンが初めて執筆したウェブ小説であり、「梨泰院クラス」の世界観を共有するメインヴィラン、チャン・デヒの一代記を描いたスピンオフとして、公開前から大きな期待を集めている。21日に韓国のウェブ漫画アプリKakaoPageで独占公開される「長家」は、「梨泰院クラス」の世界観で最も強烈な存在感を残したチャン・デヒの成長ストーリーだ。作品は朝鮮戦争を起点に、絶え間ない生存の脅威と飢餓、崩壊した秩序の中で生き残るという一念で、彼がどのような選択を重ねながら底辺から熾烈に成長したかを見せる。生存のために選んだ冷静さと権力への執念が、どのように一人の人物を「長家グループ」の創業者であり絶対権力の象徴へと作り上げたのか、密度濃く描き出す予定だ。読者たちはチャン・デヒの人生を辿りながら、「梨泰院クラス」で冷酷なヴィランとして登場した人物の別の顔に出会うことになる。「梨泰院クラス」がパク・セロイの堂々として肯定的なエネルギーを中心とした青春ストーリーだったとすれば、「長家」は激動の時代の中で生き残るために身を震わせた一人の人物の、より切実な生存物語に焦点を当てた作品だ。「長家」の原ストーリーである「梨泰院クラス」は、ウェブ漫画を超えてドラマ、海外リメイク、ミュージカルまで拡張され、世界的な人気を記録した代表的なK-ストーリーIPだ。原作ウェブ漫画は累計閲覧数4.2億回以上、購読者2,000万人以上を記録して大きな人気を得た。さらに、2020年にドラマ化され高い視聴率と話題性を記録しながら「パク・セロイシンドローム」を巻き起こした。特に日本ドラマ「六本木クラス」としてリメイクされ、台湾ドラマ制作、日本ミュージカル公演などに繋がり、アジア全域で高い話題性を維持してきた。「長家」は「梨泰院クラス」以降、約6年ぶりに再び拡張される世界観作品という点でも意味が大きい。原作ウェブ漫画の読者だけでなく、ドラマや多様なコンテンツを通じてこの物語に接してきたファンたちに、もう一つのストーリーを披露することで期待を集めている。作家チョ・グァンジンは執筆の契機について「『梨泰院クラス』で最も愛着が湧くキャラクターはチョ・イソ、チャン・デヒだ。チョ・イソはウェブ漫画、ドラマで大部分を見せてくれたため、これ以上の疑問はなかったが、チャン・デヒはどうしてあんな怪物になったのだろうかと時々思い起こしていた」とし、「彼が長家を成すまでの苦難と逆境を掘り下げたかった。時代が違うということが彼の悪行を合理化することはできないが、彼を理解してみたいという考えから出発した」と伝えた。続けて「チャン・デヒは同じ状況で『梨泰院クラス』のパク・セロイとは全く異なる選択をする人物だ。このような選択の違いを見守ることが、この作品の重要な面白さのポイントになるだろう」とし、「個人的に絶対的な正義と悪はないと考えているため、読者たちがチャン・デヒの人生を応援できるかどうか、気になり期待している」と付け加えた。作家チョ・グァンジンの新作ウェブ小説「長家」は、韓国のウェブ漫画アプリKakaoPageで毎週月~金曜日に連載される。・日本の芸能界からもファン続出!男性もどハマりするドラマ「梨泰院クラス」の魅力・竹内涼真が主演に抜擢!「梨泰院クラス」の日本版リメイク「六本木クラス」7月にテレビ朝日で放送決定

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