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BOYNEXTDOOR、日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」MV公開…活気あふれる青春のエネルギーを表現
BOYNEXTDOORが、青春のエネルギーを込めた新曲を披露した。BOYNEXTDOORは18日午前0時、日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」の音源と同名のタイトル曲のミュージックビデオを公開した。「Boom Boom Boom」は、活気あふれる青春のエネルギーを感じられる曲だ。誰もが「人生」という映画を撮影しているこの世界で、自分たちだけの物語を後悔なく綴っていこうというメッセージが込められている。不規則なリズムと溢れ出るようなメロディー、華やかなピアノの旋律に、6人のメンバーの繊細な歌声が調和している。彼らは、リリースの前日、TBS「CDTVライブ!ライブ!」で新曲のステージを初披露した。曲の明るい雰囲気を引き立てる軽快なパフォーマンスと6人のメンバーの素晴らしいビジュアルが際立ち、有機的な息遣いを感じさせるグループダンス、爽快な歌唱力が好評を博した。

AND2BLE、雑誌「Madame Figaro」の表紙に!インタビューでは“目標”も明らかに
AND2BLEが、ファッション誌のカバーモデルとして登場した。グローバルファッション誌「Madame Figaro」は最近、公式SNSを通じてAND2BLEと共にした8月号の表紙を公開した。今回の表紙は「少年と彼の影」をテーマに、華やかなスポットライトを浴びるアイドルの姿と、その裏側に隠された真の自己を交差させて表現した。これにより、それぞれ異なる5人のメンバーが、ひとつのチーム「AND2BLE」として完成していく過程を感覚的に描き出している。公開された写真の中のメンバーたちは、ブラックをポイントカラーにした抑制されたルックを完璧に着こなし、洗練された魅力を放った。深みのある眼差しと成熟した雰囲気を醸し出しながら、それぞれの個性が自然に調和し、グループ独自の比類なきビジュアルの融合を見せた。撮影後のインタビューで、AND2BLEはグループへの強い愛情と確信を示した。長時間にわたって熱心に練習し、細部を合わせていくメンバーたちの情熱に触れ、「5人が本当に同じ目標に向かって努力しているという気がした」と率直な思いを語った。リッキーもまた、積極的なコミュニケーションと努力を強調し、「今のような姿勢を保ちながら一歩一歩進んでいけば、きっとどんどん素晴らしいグループになれるはずだ」と付け加えた。個人的な目標についての話も交わされた。ユ・スンオンはジャンルを問わないメインボーカルとなり、グループの音楽的な幅を広げたいという目標を、キム・ギュビンとハン・ユジンはAND2BLEの魅力を広く知らしめ、大衆に深い感動を届けるアーティストになりたいという抱負を明かした。さらに、グループとして成し遂げたい最終目標として、ワールドツアー、ドーム公演、新人賞受賞などを挙げ、「より大きなステージで僕たちだけの大切な瞬間を作り上げたい。より多くの人の前でAND2BLEの音楽とステージを披露し、さらに多くの方々に僕たちのグループを知っていただくことが、最も叶えたい目標だ」と力強く語った。AND2BLEは最近、アジア4都市を巡るショーコン「2026 AND2BLE SHOW CONCERT : Welcome to Qurious」を盛況裏に終え、グローバルな存在感をしっかりと証明した。 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿

日本人も所属!新ボーイズグループTRYTHAT、本日プレデビュー…シングル「Frequency」をリリース
6人組の新ボーイズグループTRYTHATがプレデビューを果たした。TRYTHATは本日(18日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてプレデビューシングル「Frequency」を発売し、本格的な音楽活動の口火を切った。「Try This or Nothing」というスローガンを掲げたTRYTHATは、韓国や日本など多国籍メンバーで構成された6人組グループだ。それぞれ異なる背景を持つが、音楽という一つの周波数で団結した彼らは、グループ名のように限界のない挑戦と独自のチームワークで、自分たちならではの固有の周波数(TRYTHAT FREQUENCY)を全世界のリスナーに刻み込むという覚悟だ。プレデビュー曲「Frequency」は、強烈なハウスリズムを基盤としたダンスポップジャンルの楽曲だ。清涼なピアノリフとダイナミックなリズムが調和し、青春の熱いエネルギーを届ける。特に後半に向かうほど爆発するサウンドドロップと中毒性の強いフックが、感覚的な解放感を与える。歌詞は、異なる存在が一つの周波数で共鳴し、運命的に進んでいく瞬間を表現した。特にメンバーのハンソとミンハが作詞に参加し、FATCAT、SPACE ONEなどヒット曲のプロデューサー陣が合流してウェルメイドなトラックを完成させた。音源とともにベールを脱いだパフォーマンスもまた見どころだ。「Crew In The Back, One Team One Dream」というグループの価値観のように、6人のメンバーが作り出す完成度の高いパフォーマンスと人一倍あふれるエネルギーが、ステージ上で強烈なシナジー(相乗効果)を発揮するものと期待を集めている。

【REPORT】韓国の新進気鋭アーティストHANRORO、初登場の「サマソニ」で放った圧倒的な存在感!日本でのライブ開催も電撃発表
2022年に韓国でデビューし、昨年にはインディーズながら韓国音楽チャートで1位を獲得。今年は韓国のグラミー賞と呼ばれる「韓国大衆音楽賞」で「Musician of the Year」を受賞するなど、今もっとも旬なアーティスト、HANROROがサマーソニックに初登場! 8月14日、PACIFIC STAGEのオープニングアクトを務め上げた。パワフルなボーカルで幕開け!早くも大盛り上がりのステージ今年は3日間に渡って開催される「SUMMER SONIC 2026」の初日、平日の午前にもかかわらずPACIFIC STAGEには早くも熱いファンが詰めかけ、HANROROを待ち構えた。この日のHANROROはイエローのタンクトップに黒いレースのミニスカートとベストのセットアップを重ね、ピンクのハイソックスをアクセントにした衣装で登場。黒い髪はツインのお団子に結い上げられ、クール、かつヘルシーな装いは夏の音楽フェスらしさを感じさせた。HANROROは、少しはにかんだような表情で「こんにちは。よろしくお願いします」と日本語で挨拶。会場からは再び熱狂的な声援が上がり、この日の1曲目「HOME」からスタートした。ダークなメロディにエモーショナルなボーカルが合わさり、会場を一気にHANROROの世界に引き込んだ。続く「System Error」は一転して軽快なリズムに合わせてHANROROが自由にステージを行き来し、伸びやかなハイトーンが会場に響き渡る。「準備はできましたか!?」というシャウトに呼応するかのように、オーディエンスも拳を振り上げ、早くも会場は大盛り上がりを見せた。2曲を続けて披露した後には、この日のために自ら用意した手紙を開き、改めて日本語で挨拶。会場から熱い声援が上がると、その様子を嬉しそうに眺めた。実は、この日のステージが初の海外での音楽フェスティバル出演となるHANRORO。「私の初めての海外フェスティバルがサマーソニックでとてもうれしいです」とはにかむと、会場からはあたたかい拍手が贈られた。9月の日本ライブを電撃発表!会場の一体感も最高潮に手紙を締めくくると、3rdミニアルバム「JAMONG SALGU CLUB」の収録曲「0+0」、彼女のデビュー曲であり、MZ世代を中心にSNSなどで拡散され代表曲となった「Let Me Love My Youth」、静かな語りのAメロから感情が高まっていくサビへの展開が印象的な「Landing in Love」を3曲続けて披露。HANROROならではの力強い、そして、やさしく透明感のある歌声が響き渡り、会場の盛り上がりは最高潮に達した。歌い終わるとHANROROは、再び懐から手紙を取り出し、「実は9月8日に日本の渋谷PLEASURE PLEASUREでライブを行います」と自ら発表。「今日の公演が面白かったら、その日にまた会いに来てください」と笑顔を見せた彼女に、会場からは再び温かい拍手と熱い声援が送られた。ステージは、残すところあと2曲に。ツインギターが奏でるサウンドが晴れ渡る青空を思わせる「You and I」では、客席にマイクを向けオーディエンスとともにシンガロングし、会場の一体感をさらに高めた。そして、この日の最後を飾った曲は軽快なリズムに重いドラムが印象的な爽やかロックチューン「GAME OVER ?」。「準備はできましたか?」と叫ぶと、HANROROもステージを元気よく行き交いながら、この日のライブの空気を記憶に刻み込むようにオーディエンスの一人ひとりと目を合わせていった。ライブ中はイヤモニを片耳外してオーディエンスの歓声を聞き逃すまいとしていたHANRORO。彼女がステージから見えなくなるまで贈られた大きな拍手が、彼女にとって初の日本でのライブが大成功したことを物語っていた。彼女自身の口から発表があった通り、9月8日には東京・渋谷の SHIBUYA PLEASURE PLEASURE で日本初の単独ライブを開催することが決定しているHANRORO。「SUMMER SONIC 2026」のステージを盛況裏に終えただけに、これを機に日本での華麗な活動を期待したい。(執筆:尹秀姫)■公演概要「HANRORO 1st Live in Tokyo」2026年9月8日(火)18:30開場 / 19:00開演会場:SHIBUYA PLEASURE PLEASURE(東京都渋谷区道玄坂2-29-5 渋谷プライム 6F)<チケット>オフィシャル先行(抽選):8月17日(月)12:00 〜 8月23日(日)23:59席種・料金:全席指定 ¥6,000(税込)※ドリンク代別>>チケット受付はこちら企画・制作:株式会社アミューズ / 共催:Authentic■関連リンクHANRORO staff X

ピョン・ヨハン&三吉彩花ら出演の映画「タチャ:ベルゼブブの歌」韓国で9月23日に公開
数多くの名台詞と名シーンを残し、20年間にわたり韓国人に親しまれてきた映画「タチャ」の最終章がついに公開される。映画「タチャ:ベルゼブブの歌」が、秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)連休が始まる前日の9月23日に韓国で公開される。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。同作は、ホ・ヨンマン原作の漫画を映画化した「タチャ」シリーズが20周年を迎え、披露する最終作だ。映画化が確定した後、ホ・ヨンマン作家は「タチャ:ベルゼブブの歌」を自身のシリーズの中で最も好きな物語として挙げたという。チェ・グクヒ監督は「こんなに良い漫画が、なぜ制作されていないのだろうと反問されたことが記憶に残っている」とし、「だからこそ、より良い作品にしなければならないと思った」と振り返った。シリーズの最終作を担うというプレッシャーを責任感へと変えてくれたのが、まさに作家との出会いだった。「タッチャ:ベルゼブブの歌」はこれまでの3作とは違い、2人の友人の関係を深く掘り下げた作品だ。サブタイトルの「ベルゼブブの歌」は、原作漫画のタイトルをそのまま採用したもの。52年間にわたり様々な作品を発表し、韓国で国民的な人気を誇るホ・ヨンマン作家が手がけた漫画の中で、ファン層が最も厚い作品が「ベルゼブブの歌」編である。中世ヨーロッパの宗教家たちは、カードを悪魔の道具と見なし、ハートは欲望、ダイヤは貪欲、クラブは暴力を意味すると考えていた。死を象徴するスペードの13枚には、それぞれ悪魔の名前が付けられており、スペードのAは地獄に堕ちた堕天使ルシファー、そしてスペードの2は地獄の従来の支配者ベルゼブブである。すべてを賭けて勝負を繰り広げた2人の悪魔のうち、敗れたベルゼブブはハエへと転落した。ノ・ジェウォンは「2人の悪魔が互いのすべてを賭けて賭け事をし、負けたベルゼブブがハエになったという話をパク・テヨンが語りながら映画が進んでいく」と、タイトルの意味を説明した。20年間、シリーズ3作がいずれも秋夕の時期に公開されていただけに、シリーズのフィナーレとなる「タチャ:ベルゼブブの歌」も、9月23日に公開される。「タチャ:ベルゼブブの歌」は、主演のピョン・ヨハンとノ・ジェウォンを中心に、三吉彩花、チョ・ウジン、ユン・ギョンホ、伊原剛志、ホン・ダオ、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)らが出演する。

AtHeart、新曲「3! 4!」と連動したマルチフォームドラマ「3+4!」を9月にグローバル公開!
TITAN CONTENT株式会社 TITAN CONTENTが、AtHeart主演の1996年と2026年を舞台にしたマルチフォームドラマ「3+4!」を制作し、9月にグローバル公開することが決定しました。 公開されたポスターでは、1996年と2026年という異なる時代を1枚のビジュアルに表現。それぞれの時代の雰囲気を取り入れたスタイリングで30年の時の隔たりを表現し、7人のメンバーが1990年代特有の自由で個性的なストリートルックと、2026年のトレンド感あふれるカジュアルルックをそれぞれ着こなしています。さらに「時間を越えて 私、あなた、私たちみんな」というフレーズが添えられ、作品への期待を高めるビジュアルとなっています。 「3+4!」は、8月19日にリリースされるAtHeartの『TIME TRAVEL PROJECT』第2弾シングル「3! 4!」と連動したK-POPアドベンチャードラマです。1996年と2026年を行き来するストーリーを通して、時代が変わっても同じ夢を追いかける少女たちの熱い情熱は変わらないというメッセージを描きながら、ミステリアスで爽やかな物語が展開されます。 物語は、「3! 4!」のミュージックビデオを撮影していたナヒョンが、小道具として登場した謎のポケベルをきっかけに1996年へタイムスリップするところから始まります。過去の世界でナヒョンは、オーディションを控えた3人の少女「サムスンス」と出会い、彼女たちの夢を守るため、2026年のアイドルと1996年のオーディション練習生という二重生活を送ることになります。 また、30年という時代の隔たりを越えた少女たちの友情と絆が、本作の中心的なテーマとして描かれます。 本作は、『私の彼はキューピッド』『ジンクス』『ホン・チョンギ』などを手掛けたナム・テジン監督が演出・脚本を担当。TITAN CONTENTのCPOであるリア・キム、Roo’Raのチェ・リナ、俳優ヒョン・ボンシクも出演します。 なお、AtHeartは8月19日18時より、各種音楽配信サイトを通じて『TIME TRAVEL PROJECT』第2弾シングル「3! 4!」をリリースします。1996年に発表されたRoo’Raの代表曲をAtHeartならではの感性で再解釈した楽曲となっており、「3+4!」では楽曲の世界観をさらに広げていきます。 【AtHeartプロフィール】 AtHeart(読み:エトハート) TITAN CONTENT所属の7人組K-POPガールズグループ。ミチ、アリン、ケイトリン、ボム、ソヒョン、アウロラ、ナヒョンで構成される。K-POPならではの完成度の高いパフォーマンスと、現代的でグローバルなポップセンスを融合させ、「誠実さ」「感情的なつながり」「静かな自信」を軸とした独自のアイデンティティを表現。スタイリッシュでフレッシュな音楽とビジュアルを通じて、リアルな感情に寄り添うAtHeartならではの世界観を発信している。 【公式HP】 https://atheart.jp 【公式SNS】 YouTube:https://www.youtube.com/@AtHeart_TITAN TikTok:https://www.tiktok.com/@atheart.titan Instagram:https://www.instagram.com/atheart.titan/ X:https://x.com/atheart_titan Facebook:https://www.facebook.com/atheart.me 企業プレスリリース詳細へ

ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV予告映像を公開
ENHYPENが新曲「Bloody Paradise」のミュージックビデオ予告映像を公開した。ENHYPENは17日、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のタイトル曲「Bloody Paradise」のミュージックビデオ予告映像を先行公開した。映像は、ニキがハンマーを手に、壁を打ち破るシーンから始まる。その後、逃げ惑う囚人たちと街を駆け抜けるメンバーたちの姿を素早く交差させながら、追跡と逃亡という新曲の主な設定を描き出す。撮影はペルーを含む複数の場所で行われた。ヴィンテージな色調の建物や街並みなど、ラテンアメリカの空間を背景に活用し、ブラジリアン・ファンクをベースにした楽曲のリズムと相まって、ミュージックビデオ全体の雰囲気を作り上げている。タイトル曲「Bloody Paradise」は、逃げている状況の中でも、互いに共にいる瞬間を楽園として受け入れる恋人たちの物語を描く。ブラジリアン・ファンクのジャンルを基盤に、繰り返すリズムとパフォーマンスを組み合わせたダンス曲だ。「Bloody Paradise」が収録された8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」は、21日午後1時に公開される。アルバムは、愛のために逃亡を選んだ恋人たちが最終的に共にいること自体を「祝福(Bliss)」として受け入れていく過程を描く。アルバムには6曲の音源と4つのナレーションを合わせた計10曲が収められている。楽曲とナレーションを一つの流れで繋ぎ、ENHYPENが紡いできたヴァンパイアストーリーをアルバム全体を通して展開する構成となっている。「Bloody Paradise」のミュージックビデオ本編は、アルバム発売翌日の22日0時にHYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて公開される。ENHYPENは2020年のデビューアルバム「BORDER : DAY ONE」以来、ヴァンパイアを主要モチーフとして、音楽とパフォーマンス、ビジュアルを連動させたストーリーを紡ぎ続けている。

ピョン・ヨハン、三吉彩花のイベント不参加に言及…映画「タチャ」最終章の見どころも明かす
ピョン・ヨハンが、三吉彩花が制作報告会に不参加となったことについて残念な気持ちを明かした。本日(18日)午前、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」の制作報告会が開かれた。この場には、ピョン・ヨハン、ノ・ジェウォン、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)、チェ・グクヒ監督が出席した。当初、韓国映画に初出演する三吉彩花も出席する予定だったが、健康上の理由で欠席した。ホ・ヨンマン原作の漫画「タチャ」シリーズの最終作である「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。「タチャ」は、2006年に韓国で公開されたチョ・スンウ&キム・ヘスの主演作を皮切りに、「タチャ-神の手-」(2014年)、「タチャ ワンアイド・ジャック」(2019年)へと続き、多くの支持を得てきた。今回、7年ぶりに公開される「タチャ:ベルゼブブの歌」は、独創的な世界観と独自性を備えており、さらに注目を集めている。20年間にわたって公開された3作が同じ世界観を共有しているのに対し、最終作にあたる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、完全に独立した世界観を持つ作品だ。さらに、韓国、日本、ベトナムまでグローバルな賭博の舞台を華やかに描き出し、賭博だけでなく、華やかなホールデム・スポーツの世界にも期待が高まっている。この日、MCのパク・キョンリムは「三吉彩花さんが、やむを得ない健康上の理由で制作報告会を欠席することになった。本人も非常に残念がっている」とし、「韓国の記者の方々に申し訳ないと代わりに伝えてほしいと言っていた。どうかご了承願いしたい」と伝えた。ピョン・ヨハンは、劇中で生まれ持った手腕と動物的な直感で賭博界を操り、成功の道を駆け上がってきたチャン・テヨン役を演じた。親友であるパートナーの裏切りにより一瞬にしてどん底に落ちた後、復讐心一つで再び賭博の舞台に立つ勝負師だ。ピョン・ヨハンは「三吉彩花さんが今日を心待ちにしていた。『ありがとうございます』と代わりに伝えておきたい」とし、「今回、海外ロケで慣れない異国の地で言語の異なる俳優たちと撮影したが、言葉は違っても感謝すべきことが多かった。言葉が通じなくても、演技という媒体を通じて感情や感性がちゃんと伝わると感じた」と明かした。続いて「すべての俳優たちととても楽しい時間を過ごせた。ベトナムのスタッフたちは本当に情熱的だった」とし、「ベトナムのスタッフの方々にも感謝している」と語った。これに対し、MCのパク・キョンリムは「三吉彩花さんは韓国でのプロモーションや公式の場を待ちわびて、歌の練習もしていたそうだ。残念だが、次の機会にぜひ会いたい」と付け加えた。また、ピョン・ヨハンは「2006年に『タッチャ』が初めて公開されてたくさん愛された。僕もとても好きなシリーズだ」と語った。さらに「『タッサ』第1作・第2作・第3作は世界観を共有しているが、今作は完全に独立した物語だ」とし、「『タッチャ』の過去シリーズをご覧になっていなくても、十分にリラックスして僕たちの物語に集中できるだろう」と伝えた。「タチャ」シリーズのフィナーレとなる映画「タチャ:ベルゼブブの歌」は、秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)シーズンの9月23日に韓国で公開される。・【PHOTO】ピョン・ヨハン&ノ・ジェウォンら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」制作報告会に出席・ラッパーSwings、映画「タチャ」最終章で俳優デビュー!三吉彩花も登場強烈な予告編が話題に

安藤サクラが出演!HYUKOH、6年ぶりの新曲「Godspeed!」MVが話題に
バンドHYUKOHが、約6年ぶりに新曲でカムバックする。HYUKOHは本日(18日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Godspeed!」をリリースする。リリース前日である17日には、公式YouTubeチャンネルを通じて同楽曲のミュージックビデオが公開された。同映像には安藤サクラが出演し、日韓の音楽ファンの間で注目を集めている。ミュージックビデオで安藤サクラは、幼少期と現在の姿を行き来しながら、マラソンを走ったり地下鉄を利用したりするなど、日常を生きる人物を演じた。「Godspeed!」は、繰り返される日常の中で蓄積されていく無気力と、それでもそばにいてくれた愛を通じて、再び人生を歩んでいく物語を描いた楽曲だ。同楽曲のカバーアートワークは、個人の記憶と経験を身体の構造、図面と図を連想させる視覚言語に解き放ち、私的な話を普遍的なイメージに拡張してきた作家のアン・ミンジョンが引き受けた。・キム・ゴウン&安藤サクラ、日韓女優の交流が話題撮影現場に差し入れも「お姉さんありがとう」・HYUKOH、日本デザイナー藤原ヒロシとコラボ葬式コンセプトの展示会を実施!?

NCT 127、3年連続でヘッドライナー!「KCON LA 2026」で最新曲からヒット曲まで披露
NCT 127が、3年連続でヘッドライナーとしての圧倒的な存在感を見せつけた。NCT 127は8月14日(以下、現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスのCrypto.com Arenaで開催された「KCON LA 2026」初日の「M COUNTDOWN STAGE」に登場した。彼らは「2 Baddies」と「Lemonade」で公演の幕を開け、続いて「TOUCH」「Summer 127」「英雄; Kick It」「Fact Check」「Walk」などを披露した。特に注目を集めたのは、8月24日にリリースされる7thフルアルバム「BLINGY」の収録曲「Piñata」のステージを世界初公開したことだ。音源発売前にもかかわらず、中毒性の強いサビのフレーズが会場全体に響き渡り、大きな盛り上がりを見せた。またテヨンは8月15日の2日目の「M COUNTDOWN STAGE」にも出演し、ソロデビュー曲「SHALALA」はもちろん、今年5月に発表した1stフルアルバムのタイトル曲「WYLD」と収録曲「Skiii」のステージを披露した。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は、タイトル曲「Blingy」と収録曲「Piñata」を含む全9曲で構成されており、8月24日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開される。

チェ・ミンシク&ハン・ソヒ主演、韓国版「インターン」新たなポスター2種を公開
チェ・ミンシクとハン・ソヒの対照的な出勤スタイルが捉えられた。映画「インターン」の制作陣は本日(18日)、チェ・ミンシクとハン・ソヒの出勤ファッションが収められた第2弾ポスター2種を公開した。「インターン」は、ローンチから3年でファッション界に急浮上したソヌ(ハン・ソヒ)の会社に、経歴37年目のインターンであるギホ(チェ・ミンシク)が入社したことから始まる、世代も職級も超越したオフィスライフを描いた物語だ。第2弾ポスターには、ファッションスタートアップ会社ウトゥトゥへ向かうインターンのギホとCEOのソヌの、異なる出勤の雰囲気で視線を釘付けにする。キリッとしたスーツ姿でネクタイを整えるギホの穏やかな笑顔からは、ベテランの貫禄と人生2度目の出勤を控えたときめきが同時に滲み出ている。一方で、スマートフォンとバッグを持ったソヌは、出勤中にも仕事を手放さないワーカーホリックらしい一面を見せている。また、洗練されたスタイルと自信に満ちた笑顔からは、有能な人材としての存在感が際立つ。映画「インターン」は、韓国で9月16日に公開される。

SHINee ミンホ、9月7日に2ndミニアルバム「Make it hot」でカムバック!
SHINeeのミンホが戻ってくる。9月7日午後6時にリリースされるミンホの2ndミニアルバム「Make it hot」は、同名のタイトル曲を含む全6曲で構成されている。今回のアルバムは、昨年12月に発表したシングル「TEMPO」以来9ヶ月ぶりとなる新作だ。アルバム名のように、真夏の熱気をさらに高めるミンホならではのホットなエネルギーはもちろん、一層深みを増した感性も表現されており、ミンホの幅広い音楽の世界を堪能できると期待されている。ミンホはマルチテイナーらしく、グループ活動だけでなく、放送・広告モデルなど、個人活動でも精力的な歩みを続けている。特に、YouTubeチャンネル「チェ・ミンホ」を通じて健康的でエネルギッシュな魅力あふれるコンテンツを発信し好評を得ており、ミンホの情熱的な魅力をたっぷりと詰め込んだニューアルバムへの関心も高まっている。ミンホの2ndミニアルバム「Make it hot」は本日(18日)より各オン・オフラインサイトを通じて予約販売を開始する。





