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FLARE U、頬をくっつけた密着ショットも!大切にし続けたい少年の心を語る
FLARE Uがグラビアを通じて、優れたビジュアルを披露した。FLARE Uはファッション誌「COSMOPOLITAN」のグラビアで、ナチュラルなムードの中、際立つビジュアルと深みを増した眼差しを披露。初々しく爽やかな少年らしさから、より成熟した大人の魅力まで、青春期の彼らが持つ幅広い魅力を表現した。グラビアとともに公開されたインタビューで、カン・ウジンは、大人になっても大切にし続けたい「少年の心」について聞かれると、「歌を始めた頃に感じていた、ただ『歌いたい』という純粋な思いを失いたくない」と語った。また、「子供の頃に歌った思い出や、その頃にインスピレーションを受けたアーティストを思い出すことが支えになる」と明かし、音楽に対する真摯な思いを伝えた。FLARE Uは、グループとして共に達成したい目標についても語った。カン・ウジンは「自分たちで作った曲でステージに立ってみたいし、もっと多くの人に僕たちのことを知ってもらいたい」と語り、チェ・リブは「ファンの皆さんと一緒に思い切り楽しめるコンサートをぜひやりたい」とコメント。今後の活動に向けた意気込みを明かした。今この瞬間が二人にとってどのような意味を持つのかを尋ねられた場面では、息の合った掛け合いが際立った。チェ・リブは「長い旅の終わりに与えられた贈り物だと思う。つらい時間が過ぎ、大切な存在が訪れたような感覚だ」と答え、カン・ウジンは「僕は逆に、始まりだと言いたい。リブ兄さんとともに歩んでいく新たな旅が始まった」と語った。FLARE Uは、今年5月に1stミニアルバム「YOUTH ERROR」でデビューして以来、音楽界にとどまらず、ファッション界からも熱い注目を集めている。9月9日には、初の日本アルバム「YOUTH ERROR」Japan Editionをリリースした。

Stray Kids バンチャン、本日誕生日を迎え…3つの団体に計3300万円を寄付
Stray Kidsのバンチャンが、本日(3日)誕生日を迎えて3億ウォン(約3,300万円)を寄付した。所属事務所のJYPエンターテインメントは3日、「バンチャンが誕生日を迎え、社団法人ヒアサイクル、NGOワールド・ビジョン、社団法人東アジア海洋共同体OSEANにそれぞれ1億ウォン(約1,000万円)ずつ、計3億ウォンの寄付金を届けた」と明らかにした。バンチャンは9月にも、専門リハビリセンターの構築とネパールの大洪水被害の復旧のため、ソウルリハビリ病院とユニセフ韓国委員会にそれぞれ1億ウォンずつ、計2億ウォン(約2,000万円)を寄付している。これに今回の誕生日の寄付を加え、今年だけで計5億ウォン(約5,000万円)の寄付を行い、多くの人の模範となっている。彼の寄付金は、ヒアサイクルによる難聴の青少年の聴力医療費および社会復帰支援、ワールド・ビジョンによる低所得世帯や社会的に弱い立場に置かれた児童・青少年向けの「夢の奨学金」事業と成長支援、OSEANによる海岸の浄化および海洋ごみの回収事業と河川の浄化活動に使われる予定だ。バンチャンは「子どもたちの夢から、僕たちが暮らしている土地まで、手助けが必要なさまざまな分野に少しでも気持ちを届けることができて意義深い。僕の気持ちが助けを必要としている場所に届き、みんなでより良い明日を夢見ることに役立ってほしい」と語った。

チョン・ヨビン、オールバックでも圧倒的な美しさ…胸元を見せた大胆ショットも
俳優チョン・ヨビンが上品な美貌を披露した。所属事務所マネジメントmmmは最近、フランス発の感性が光る雑誌「LOFFICIEL YK Edition」と共に撮影した俳優チョン・ヨビンの2026年秋冬号グラビアを公開した。公開された写真の中でチョン・ヨビンは、ホワイトとブラックを行き来しながら多彩なムードを披露した。まずホワイトのセットアップでは、大胆なネックラインのミニドレスからすっきりとしたストライプシャツまで、それぞれ異なるスタイリングを完璧に着こなした。ブラックのセットアップでは、優雅な佇まいでダークでカリスマ性あふれる雰囲気を放った。チョン・ヨビンはシャープなタートルネックやルーズなブレザーを着こなして、同じブラックでありながらまったく異なる魅力を醸し出し、美しいビジュアルで圧倒した。チョン・ヨビンはENAの新ドラマ「不惑のロマンス」で2027年上半期にテレビドラマへと帰ってくる。

NiziU リク&ミイヒ、今夜放送の「世界一受けたい授業」に登場!意外な一面が明らかに
10月3日(土)よる7時56分から放送の「世界一受けたい授業」は、毎年恒例の「47都道府県魅力度ランキング2026」を発表!今年、最も魅力的な都道府県に選ばれるのはどこなのか!? 講師にブランド総合研究所の田中章雄先生を迎え、およそ3万2,000人のアンケートをもとに作成されたランキングをひもとく。各都道府県が誇る意外な「日本一」も明らかに。山梨県は、人口10万人あたりの「ある飲食店」の数が日本一。海のない県で、その飲食店が多いのはなぜなのか? 地元に根付いた意外な食文化を紹介する。宮崎県では、テレビにまつわるあることが全国1位に。宮崎県出身の松田里奈も、宮崎ならではのテレビ事情を語る。さらに長野県では、国本梨紗が「横断歩道での車の一時停止率が10年連続日本一」という県民の交通マナーをリポート。愛媛県では、レイザーラモンRGが、木造校舎の廊下として日本一の長さを誇る宇和米博物館へ。正岡子規に扮したRGは気合十分。109メートルの廊下を舞台に雑巾掛けの速さを競う「Z-1グランプリ」の記録に挑む。体を張った挑戦の結果は?宮城県出身の千葉雄大は、地元の魅力度ランキングについて「1位のつもりで」と期待を寄せる。岩手県出身の戸塚純貴は、盛岡市がニューヨーク・タイムズで紹介された話題を挙げ、「盛岡の人たちは昨日のことのようにずっと話してます」と地元愛たっぷりに語る。香川県出身のふくらPは、うどんだけではない名物として「骨付鳥」の魅力を熱弁。神奈川県出身の志田彩良は地元で人気のお菓子を紹介!京都府出身のNiziUのリクとミイヒは、貯蓄に関する都道府県別アンケートをきっかけに、グループ内での意外な一面を明かす。地元トークから、ゲストたちの素顔ものぞいていく。昨年1位の北海道と、最下位だった埼玉県を中継でつなぎ、地元の魅力を直接PR! 北海道からは、観光PRキャラクターのキュンちゃんも登場する。一方、埼玉県からは大野元裕知事が自ら出演。参加を決めた背景には、茨城県知事からの意外なアドバイスがあった!? 埼玉生まれのブランドいちごの魅力を語る知事だが、今年の順位を予想する場面では思わぬ発言も。埼玉県出身の佐藤栞里が見守る中、最下位を脱出できるのか?北海道の連覇を阻む都道府県は現れるのか。そして、今年の最下位はどこなのか。あなたの地元や生まれ故郷の順位にも注目!「世界一受けたい授業」は、10月3日(土)よる7時56分から放送される。■放送情報「世界一受けたい授業」放送日時:10月3日(土)よる7:56~よる9:54(全国ネット)【MC】堺正章、くりぃむしちゅー【ゲスト】綾小路翔、大久保佳代子、黒沢かずこ、佐藤栞里、志田彩良、タイムマシーン3号、高橋克典、千葉雄大、鶴崎修功(QuizKnock)、戸塚純貴、信子(ぱーてぃーちゃん)、白竜、ヒコロヒー、ふくらP(QuizKnock)、松田里奈(櫻坂46)、MIIHI(NiziU)、森崎博之、RIKU(NiziU)【特別出演】大野元裕(埼玉県知事)【講師】田中章雄 先生【VTR出演】岡野陽一、国本梨紗、レイザーラモンRG、りんごちゃん■関連リンク「世界一受けたい授業」公式サイト

KiiiKiii ハウム、ビューティーブランド「R&R Beauty」のモデルに抜擢!独自の雰囲気で存在感を発揮
KiiiKiiiのハウムが、ビューティーブランドのモデルに抜擢された。ビューティーブランド「R&R Beauty(レストアンドリクリエーションビューティー)」は最近、KiiiKiiiのハウムを新たなブランドモデルとして起用したと発表した。あわせて公開された新キャンペーンビジュアルには、幻想的でありながらも洗練された雰囲気のハウムが収められた。ハウムは独自の雰囲気と繊細な表現力を軸に、各コンセプトを自分だけの色で表現し、モデルとしての存在感を発揮した。新モデルに抜擢されたハウムは、独自の個性とビジュアルをもとにブランドの魅力を伝える予定だ。関係者は「今回のシーズンメッセージである『すでに明確な自分をさらに明確に表現する』を、ハウムならではの感性で体現してくれることを期待している。自分を自由に表現し、好きなものを自律的に選ぶ主体的なマインドを新製品に落とし込み、消費者の心をつかんでほしい」と語った。ビューティーブランドのモデルに就任したハウムは、デビュー以降、音楽活動をはじめ数多くのビジュアル撮影や広告など、さまざまな分野で個性と魅力を発揮しながら活躍している。

Stray Kids、BTSに続き「グラミー賞」へのエントリーを見送り…JYPが発表
BTS(防弾少年団)に続き、Stray Kidsもグラミー賞へエントリーしないことを宣言した。2日(現地時間)、ビルボードなど海外メディアによると、所属事務所のJYPエンターテインメントは、Stray Kidsが来年開催される「第69回グラミー賞」授賞式に作品を出品しなかったと明らかにした。具体的な理由は説明しなかったが、海外メディアはBTSに続く事実上のボイコットではないかと推測している。このような事実が伝えられた時期も注目を集めている。1日、グラミー賞を主管するレコーディング・アカデミーが、議論を呼んでいる「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門をそのまま維持することを明かした。Stray Kidsは同部門の有力候補として注目されていた。議論は今年6月、レコーディング・アカデミーが「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の新設を発表したことから始まった。K-POPやJ-POP、C-POPなどアジア圏のポップ音楽を対象とした授賞部門である。アジア音楽にスポットライトを当てるという趣旨だったが、すでに世界の音楽市場で競争しているK-POPを、地域や言語によって別の部門にまとめることが、かえって新たな壁になりうるとの指摘が出た。BTSは7月、グラミー賞へエントリーしないことを宣言した。当時、メンバーたちは「音楽が地域や言語で区別されるのではなく、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願う」と思いを伝えた。グラミー賞側は、「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門への出品が「年間最優秀アルバム」「年間最優秀楽曲」「年間最優秀レコード」など主要部門への挑戦を妨げるものではないと説明。別部門を通じて、より多くのアーティストに受賞の機会を与えるという立場だ。その後、グラミー賞側は音楽界の意見を取りまとめながら再検討の可能性を示唆したものの、最終的には既存の計画を維持することにした。レコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは、アジア音楽の関係者と協議した結果、同部門を支持する声のほうが大きかったと明らかにした。また、すべての人が満足する決定ではないことも認めた。しかし、BTSに続きStray Kidsまでエントリーしないことが確認され、議論は続いている。アジア音楽の裾野を広げるとしてきたグラミー賞が、代表的なK-POPグループを受賞候補に迎えられなくなった状況だ。・BTSが不参加を宣言もグラミー賞、アジア音楽部門を予定通り実施へ・BTSが不参加を宣言「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

俳優パク・ユンホ、撮影現場でのあり方や心境の変化を明かす「作品の力になりたい」
俳優パク・ユンホのグラビアが公開された。最近、Netflixシリーズ「なりすましの鼠」でソ・ユミン役を演じ、強烈な存在感を残したパク・ユンホが、「COSMOPOLITAN」9月号のグラビア撮影およびインタビューを行った。今回のグラビアでは「One Odd Day」をテーマに、普段とは少し異なる変わり者に変身した。パク・ユンホはカメラの外ではどんな人かという質問に「純粋な人」と答えた。些細なことひとつにも一日中笑い、公園でおしゃべりをすることも大好きだという。俳優パク・ユンホに初めて出会う人たちに、どんな俳優として記憶されたいかという質問には、「いつも真摯な俳優」と語った。俳優として変化した心境も伝えた。以前は自分に与えられた役をうまくこなすことに集中していたが、最近は「自分にできることは何か」を考えながら、より大きな視野で作品に向き合おうと努力しているという。「この作品の力になりたいという気持ちをよく持つようになりました」と語り、作品と現場を見つめる視点の変化に言及した。またパク・ユンホは、以前からメモ帳に「自分の選択と行動に明確な基準と理由がある人」になりたいと書き留めてきたと明かし、些細な選択であっても自分だけの明確な主観を持ち、自分の選択に誇りを持てる人間になりたいと語った。パク・ユンホの新たな姿を収めたグラビアとインタビューは、COSMOPOLITAN KOREAのウェブサイトで見ることができる。

今田美桜、チ・チャンウクとの日常会話が実際のセリフに…新ドラマ「メリーベリーラブ」制作秘話を語る
日本テレビと韓国のトップスタジオCJ ENMが初の共同プロジェクトとして話題を集める10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」(10月7日スタート、毎週水曜よる10時放送/ディズニープラスで世界配信)。この度、本作のタイトル「メリーベリーラブ」のベリー(イチゴ)にちなみ、キャスト陣の素顔とドラマの魅力に迫るスペシャルインタビュー企画「15(イチゴ)の質問」が始動。これまでに公開された久間田琳加、ナム・ユンスに続き、W主演を務める今田美桜(白浜夏凛役)の回答が解禁された。インタビューでは、懸命に生きる夏凛への愛着や、半年間の撮影をともに走り抜けたチ・チャンウク(イ・ユビン役)のプロフェッショナルな姿、韓国スタッフとのコミュニケーションから得た刺激、そして「日常会話がそのまま劇中のセリフになった」という制作秘話について語っている。不器用ながらも前を向いて歩む夏凛に寄り添い、役に注ぎ込んだ深い愛情と柔らかな笑顔で現場を彩った今田美桜。言葉の違いや文化の垣根を超え、現場で紡ぎ出されたリアルで愛おしい空気感は、画面を通して世界中の観客の心を温かく満たしてくれる。日韓のキャスト・スタッフが手を携えて紡ぎ出す注目のロマンティック・ラブコメディ「メリーベリーラブ」は、10月7日(水)よる10時より日本テレビ系にて放送開始。Q1 ひたむきな農業女子(夏凛)を演じる中で、ご自身の役に一番愛着を感じたポイントはどこですか?今田美桜:夏凛は懸命にイチゴを育てる明るく活発な子ですが、病気やトラウマゆえに人間関係にはすごく臆病なんです。人前で見せる姿と内面のギャップに私自身も共感しました。そして、夏凛がユビンと出会ったことで、少しずつ成長していく過程には、演じていてもすごく愛着が湧きました。Q2 ユビンと夏凛として出会い、物語を彩るお二人ですが、お互いに対する「第一印象」と「魅力」を教えてください。今田美桜:チ・チャンウクさんと初めてお会いした時から「すごくお優しい方だな」という印象でした。とてもお忙しいはずなのに、半年近くあった撮影期間中ずっと明るく現場を引っ張ってくださって、その温かいお人柄と明るさに私自身すごく助けられていましたし、そこが魅力だと思います。Q3 今田さんから見た「チ・チャンウクさんのユビンらしさ」など、相手のハマり役だと思うポイントはどこですか?今田美桜:ユビンというキャラクターは完璧主義者なのですが、まさにチャンウクさんご自身のプロフェッショナルな姿がユビンそのものだなと感じていました! ユビンと夏凛の距離が深まるにつれて日本語のセリフが増えていく中で、現場で急遽セリフが変わっても、すぐに完璧にこなされるんです。その姿を見るたびに「本当にすごい!」と驚かされていました。Q4 空間プランナーとイチゴ農家という爽やかなお二人ですが、一緒にお芝居をしていて「二人だからこそ出せた空気感」はどんなところですか?今田美桜:潮干狩りをして足がもつれて倒れ込むというシーンがありまして、泥の中なので何度もテイクを重ねられないのですが、一回でオッケーだったので息がぴったり合ったんじゃないかなと思います。Q5 演じる上で「実はここにちょっとしたクセやこだわりを意識していた」という、夏凛の隠れた注目ポイントがあれば教えてください。今田美桜:元気で明るいんだけど、時にはユビンにプリプリ怒ったり、気分がちょっと沈む瞬間があったりと、感情が割と分かりやすい子。どこかかわいらしさを忘れないようにしたいなと思っていました。お互い韓国の男性と日本の女性で、言葉がスムーズにはいかない会話のシーンとかもたくさんあって、それを一生懸命にお互いに伝えようとしている姿とか、とにかくそれぞれのキャラクターがかわいらしいんです。Q6 ロケ撮影の合間に食べたおいしかったものはありますか? 思い出深いエピソードはありますか?今田美桜:サムギョプサルを食べました。大好きです。そして撮影の間で聞いて素敵だなと思ったのが、韓国では雨の日にチヂミを食べるそうで。理由があって、チヂミを焼く音が雨の音に似ているからという。とても素敵な情緒のある文化だなと思いました。雨が降るとそれを思い出します。Q7 物語の舞台である「茶呂島(ちゃろしま)」での撮影の思い出、お気に入りのロケーションなどありますか?今田美桜:セットでとても大きくて素敵なお家を建ててくださっていました。縁側からイチゴ畑や野菜畑が見えて、菜の花がたくさんあるその先に海が見える。本当に住みたいくらい素敵なお家でした。ちょうど冬が明けて春になるところの撮影だったので、菜の花が伸びてくる感じとかも見られて、島の時間の流れみたいなものを経験できた気がして、すごく素敵な場所でした。Q8 撮影で、「これは画面に映えたら絶対にキュンとする!」と感じたシーンはありますか?今田美桜:大きなイベントで夏凛がお花をプレゼントしてもらうシーンがあります。そこはとてもかわいくて、出来上がった映像はもちろん、撮っていてもキュンとしました。Q9 劇中同様、実際の現場でも言葉の違いがあったかと思いますが、お二人でどのようにコミュニケーションを深めてお芝居にいかしましたか?今田美桜:言葉や文化が違う中での撮影はすごく新しい挑戦でしたが、現場で話して生まれる空気感を大切にしていました。韓国と日本の様々な違い、逆に同じことなど普段の会話からヒントを得ることがたくさんありました。実際チャンウクさんと私で話していた何気ない会話をそのままセリフで使ったり。その場で流れている空気をお互いに大切にしていたからこそ、言葉の壁を超えたリアルな掛け合いができたのかなと思っています。Q10 ラブだけでなく、クスッと笑えるコメディー要素も満載の本作。演じていて一番楽しかったシーンはどこですか?今田美桜:いっぱい現場でこけたんですよ。私も笑いが止まらなかったんですけど、チャンウクさんも笑ってくださって助かりました。Q11 自身の役、あるいは相手の役のセリフで、特に心に残っている言葉を教えてください。今田美桜:自分の病に対して「星が落ちるみたいだなって思ってる」というセリフに夏凛の大変だけど前向きな気持ちが表れていて好きです。Q12 日本と韓国との共同作品で、いつもとは異なる環境での撮影はどうでしたか?今田美桜:日韓共同制作というのが初めてで、撮影部、照明部も韓国のスタッフさんが多かったです。撮影方法は大きく変わらなかったと思うんですけど、こうやって皆さんが韓国のドラマを作られているんだなと知ることができました。そして韓国の皆さんが日本に来られて長い撮影をするというのは相当体にも心にも大変だと思うんですけど、それでもみなさんすごく明るくて、人として素敵だなと感じて、そういう部分でも学びを得られてありがたいなと思いました。Q13 一人で頑張りすぎる夏凛。もし今、ご自身が演じた役に一言声をかけてあげられるなら、どんな言葉をかけたいですか?今田美桜:괜찮아!(ケンチャナ!/大丈夫!)Q14「植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。」という言葉のように、ドラマを通してお二人の目線から受け取ったメッセージは何ですか?今田美桜:一歩を踏み出すことは中々怖くて難しいけれど、誰かと一緒ならその大きな一歩を乗り越えられる。そんな優しい勇気と一緒に柔らかく心温まるものを届けられたらと思います。Q15「メリーベリーラブ」視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。今田美桜:登場人物みんなが愛らしく、クスッと笑えて心が温まるドラマです。言葉や文化の壁を超えて二人が少しずつ距離を縮めていく過程や、登場人物たちの恋の行方を、ぜひ世界中の皆さんに温かく見守っていただけたらうれしいです!・ナム・ユンス、キュンとするシーンや心に残るセリフとは?新ドラマ「メリーベリーラブ」撮影裏話を語る・KangNamら7人が集結!チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」新たなキャスト陣を一挙発表■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト

2PM ウヨン、東京・兵庫でも!11月よりソロコンサートを開催
2PMのウヨンが、単独コンサートを開催する。所属事務所のJYPエンターテインメントは最近、ウヨンが韓国と海外の4都市を巡るソロコンサートを開催すると発表。韓国で単独公演を行うのは、昨年9月に開催した「half half」以来、約1年ぶりとなる。ウヨンの公式アカウントを通じて公開されたポスターによると、ウヨンは11月14日と15日のソウル公演を皮切りに、12月25日と26日に兵庫、2027年1月9日と10日に東京、3月20日に台北と、韓国国内外の4都市で計7公演を行う予定だ。今回の単独コンサート開催のニュースは、ウヨンの個人YouTubeチャンネル「JangWooyoungE」を通じて先行公開された。ウヨンは先月公開したコンテンツで、自身のピアノの先生と対面し、音楽に対する悩みを語り合う様子を公開した。ウヨンは「11月中旬頃に単独コンサートを開催する予定です。YouTubeチャンネル『JangWooyoungE』でコンサートの準備をしていきます。この中に公演の話も盛り込みたいです」と語った。続けて「『JangWooyoungE』のテーマソングがあればいいと思っています。今回の公演での1つ目の目標は、『JangWooyoungE』のテーマソングをピアノで演奏すること。2つ目は新曲を1曲作り、初披露することです」と意気込みを語った。さらに、ウヨンは「好きなジャンルであるジャズヒップホップを公演でぜひお見せしたいです。ステージでジャズヒップホップに合わせて踊るだけでなく、音楽としてお届けしたいです。コンサートでピアノを本格的に演奏したことがないので、本当に一度、しっかりやってみたいです」と明かした。

TWICE ナヨン、ブラジルの有名DJアロックとのコラボ曲「Bye Bye Inhibitions」をリリース
TWICEのナヨンが特別なコラボレーション音源を披露した。ナヨンは本日(2日)、ブラジルの有名DJアロック(Alok)とのコラボ曲「Bye Bye Inhibitions」を発表した。「Bye Bye Inhibitions」は、中毒性のあるダンスポップのメロディと、フェスティバルによく合う強烈なプロダクションが特徴だ。「今この瞬間を思いっきり楽しんで踊ろう」というメッセージを込め、音楽とともにある場所ならどこでも自分を表現し、悩みを忘れさせてくれるという力を伝える。この曲は、先月ブラジルで開催されたフェスティバル「Rock in Rio」で、アロックが初公開したことがある。本日、ナヨンのYouTubeチャンネルを通じてレコーディングの様子も公開され、ファンの注目を集めている。TWICEは今年デビュー11周年を記念して、10月17日にファンパーティー「2026 TWICE FAN PARTY [ONCE UPON A THRI11]」を開催予定だ。NAYEON x Alok Bye Bye Inhibitions Listen now!Released 🎧Melon https://t.co/ndFxk7o7sYFLO https://t.co/XWIvKZfXnuSpotify https://t.co/4KL5HYBYmVApple Music (KR) https://t.co/0NFTb9sWFV#TWICE #트와이스 #NAYEON #나연#ByeByeInhibitions pic.twitter.com/Ptc0vVOGGx— TWICE (@JYPETWICE) October 2, 2026

日韓コスメブランド「LoNLy(ロンリー)」、人気リップ「キャンドルライトジュレティント」に秋の新色2色が登場!
株式会社月架世交易 10月上旬より日本のオフライン店舗にて発売開始!(一部店舗除く) LoNLy株式会社(本社:東京都中央区)のコスメブランド「LoNLy(ロンリー)」は、人気リップティント「キャンドルライトジュレティント」の新色2色を日本のオフライン店舗(一部店舗除く)にて発売することを株式会社月架世交易(本社:東京都中央区、代表取締役社長:文賢宇〈ムン・ヒョヌ〉)より発表しました。 ■ ブランドについて LoNLy(ロンリー)は、「愛と音楽、歌詞よりも世界に美しいものはない」をブランドコンセプトに掲げる、日韓ハイブリッドのコスメブランドです。忙しい毎日の中でも、クラシック音楽を聴くような静かで心安らぐ時間を届けたいという想いから、2022年3月に誕生しました。2025年8月にはブランドの世界観をリニューアル。ロゴやパッケージデザインを一新するとともに、処方や機能性を見直し、より洗練されたブランドへと進化しました。日本ならではの繊細なものづくりと、韓国の先進的な発色・処方技術を融合し、感性に寄り添う新しいコスメ体験を提案しています。 ■ 商品概要 キャンドルライトジュレティント 価格:1,870円(税込) 「キャンドルライトジュレティント」は、ろうそくの火を吹き消した瞬間に残る、 やわらかな光と艶の余韻をイメージしたリップティントです。 「キャンドルティント」として話題を集めたシリーズならではの透明感のある発色。 ジュレテクスチャーを採用し、唇に自然な厚みと立体感*を演出し、奥行きのある艶やかな仕上がりを叶えます。 *メイクアップ効果による。 ■ 秋の新色ラインアップ CL09 Notturno(ノットゥルノ):月明かりに照らされた静かな夜想曲をイメージした、ウォームヌードベージュ。肌に溶け込むようになじむ、やわらかなヌードカラー。自然な血色感と抜け感を演出し、洗練された大人っぽいリップメイクに仕上げます。 CL10 Serenata(セレナータ):恋する夜に奏でるセレナーデを思わせる、ナチュラルピンクベージュ。やわらかな血色感と透明感を兼ね備えた、肌なじみのよいピンクベージュ。幅広い肌トーンになじみやすく、ナチュラルながらも顔色を明るく見せるような印象を演出します。 【発売日・取扱店舗】 ・2026年10月1日(木) ロフト(※一部店舗を除く) ・2026年10月9日(金) ハンズ(※一部店舗を除く) 今後も月架世交易は、魅力ある韓国ブランドと日本の消費者をつなぐ架け橋として、高品質かつ感性豊かな製品をお届けしてまいります。 【会社概要】 会社名:株式会社月架世交易 本社所在地:東京都中央区 代表取締役社長:文賢宇(ムン・ヒョヌ) 【お問い合わせ先】 株式会社月架世交易 E-mail:info@gekkasei.co.jp 企業プレスリリース詳細へ

RIIZEからATEEZ、RESCENEまで!12月開催の「MUSIC BANK」日本公演、第2弾アーティスト発表
2026年12月12日(土)と13日(日)の2日間にわたり、MUFGスタジアム(国立競技場)にて開催されるK-POP年末の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」の出演アーティスト第2弾として、ATEEZ、ITZY、LE SSERAFIM、&TEAM、RIIZE、RESCENE、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONEの追加出演が決定し、各アーティストの出演日程が発表された。本日発表されたアーティストの出演日別「オフィシャル2次先行(単日券)」の申込受付は10月4日(日)23:59まで実施される。また、今後も豪華アーティストの追加発表が予定されている。2026年の締めくくりを彩るK-POP最大級の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」に期待が高まる。■開催概要「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」2026年12月12日(土)・13日(日)両日 開場 15:00 / 開演 17:00(予定)会場:MUFGスタジアム(国立競技場)<出演者> DAY1 12月12日(土) MISAMO、NAYEON(TWICE)、ATEEZ、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONE and more... MC:KIM JAEWON、SANA(MISAMO) DAY2 12月13日(日) Stray Kids、ITZY、IVE、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、RESCENE、CORTIS and more... MC:KIM JAEWON、JANG WONYOUNG(IVE) <チケット情報(全席指定)> 全席指定(単日券):22,000円(税込) 枚数制限:お一人様1公演につき2枚まで ※アップグレードの販売は後日実施いたします。詳細は別途ご案内いたします。<チケット販売スケジュール> オフィシャル2次先行(単日券):受付中~10月4日(日)23:59 主催:KBS、株式会社エニー制作:ぴあライブクリエイティブ株式会社■関連リンク「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」公式ホームページ





