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  • X:IN、10月のカムバックを予告…カミングスーンポスターを公開

    X:IN、10月のカムバックを予告…カミングスーンポスターを公開

    X:INがカミングスーンポスターを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。X:INは10日0時、公式SNSを通じてカムバックを告げる強烈なビジュアルのカミングスーンポスターを公開し、グローバルファンの注目を集めた。公開されたカミングスーンポスターは、シンプルでありながらシックなブラックの背景に、鮮烈なレッドカラーのボックスと連結線が組み合わさり、モダンで感覚的な雰囲気を醸し出している。特に、縦に長く刻まれた荒々しいタッチの「COMING SOON」という文字と、左下のシグネチャーロゴ「X」が相まって、X:IN特有の研ぎ澄まされたミステリアスなオーラを完成させた。ポスター中央にはカムバック時期を示す「2026.10」という文字が鮮明に記載されており、ファンの期待感を最高潮に高めている。赤いラインでつながれた独特のグラフィック要素は、X:INの新しい音楽と世界観が予告する独創的なメッセージへの好奇心を刺激する。彼女たちは最近、日本1st EP「Girls On Fire in Tokyo」を発表し、ファンの熱い関心を集め、成功裏に日本市場に定着した。

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  • 「ボイプラ2」出演メンバーも所属!EASTSHINE、10月に新大久保で日本単独ライブ開催決定

    「ボイプラ2」出演メンバーも所属!EASTSHINE、10月に新大久保で日本単独ライブ開催決定

    韓国のTM ENTERTAINMENTに所属する5人組K-POPボーイズグループEASTSHINEが、2026年10月3日(土)から10月25日(日)まで、東京・新大久保のライブホール「K-Stage O!」にて日本単独ライブ「EASTSHINE JAPAN LIVE 2026」を開催する。今回の日本公演では、10月3日(土)の初日公演から10月25日(日)の最終公演まで、約3週間にわたり東京・新大久保でライブを開催。より多くのファンにEASTSHINEの魅力を知ってもらうため、EASTSHINEの公演に初めて参加する人を対象に、入場無料そして全員ハイタッチ会に参加できるキャンペーンを実施する。さらに通常公演に加え、特別無料公演やイベントDAY、公演後にはSP特典会なども企画している。EASTSHINEは2023年にデビューし、「メンバーたちと一緒に作っていく音楽」をコンセプトに、楽曲制作やコンセプト企画など、さまざまな制作プロセスにメンバー自身が参加している。これまでに1stミニアルバム「EMBERS」をはじめ、「HEARTTHROB」「Fall In Love」、2ndミニアルバム「LUMINOUS」を発表。爽やかでエネルギッシュなパフォーマンスと、メンバー自身が手掛ける音楽性で注目を集めている。2024年にはリアリティサバイバル番組「Re:BORN」に出演し、ファイナリストTOP5に選出されるなど注目を集めた。さらに2025年には、メンバーのPHOENIXが「BOYS II PLANET」に出演するなど、韓国国内にとどまらず活動の幅を広げている。今後さらなる活躍が期待されるEASTSHINE。約3週間にわたる彼らの魅力あふれるステージに期待が高まる。■公演情報「EASTSHINE JAPAN LIVE 2026」公演日程:2026年10月3日(土)~10月25日(日)会場:K-Stage O!(東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)出演者:EASTSHINE(DONGJAE、IEL、HYUN、LUMIN、PHOENIX)開場時間:各開演時間の30分前(※当日の状況によって変動する場合がございます)<公演日時>10/3(土) 18:0010/4(日) 18:00☆LUMIN DAY10/6(火) 20:0010/7(水) 20:00☆DONGJAE DAY10/9(金) 20:0010/10(土) 昼(後日発表)・20:00 ☆無料公演10/12(月) 16:0010/14(水) 20:00☆PHOENIX DAY10/15(木) 20:0010/17(土) 12:0010/18(日) 夜(後日発表)10/20(火) 18:00☆HYUN DAY10/21(水) 昼・夜(後日発表)10/23(金) 18:0010/24(土) 12:00☆IEL DAY10/25(日) 20:00【最終公演】<チケット販売情報>最速一般先着受付:2026年9月15日21時~公演前日23:59迄販売サイトはこちら(※会員登録必須)※イベント内容の詳細等は、K-Stage O!の公式SNS等にて随時お知らせいたします。■関連サイトEASTSHINE 公式X

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  • OMEGA X、10月・11月に東京と大阪でライブイベント開催決定!さらに進化したステージを日本へ

    OMEGA X、10月・11月に東京と大阪でライブイベント開催決定!さらに進化したステージを日本へ

    4thミニアルバム「UNCAPPED」で新たなスタートを切ったOMEGA Xが、10月・11月に東京・大阪でライブイベント「OMEGA X LIVE IN JAPAN BEYOND THE WAVE」を開催することが決定した。OMEGA Xは、今年6月に4thミニアルバム「UNCAPPED」をリリースし、約2年7ヶ月ぶりとなる完全体でのカムバックを果たした。タイトル曲「UNCAPPED」では、限界のない自由と解放をテーマに、アフロビートとEDMを融合させたエネルギッシュなサウンドと、さらに進化したパフォーマンスを披露。新たな音楽的カラーを見せながら、OMEGA Xの現在地を印象づけた。また、今回のアルバムはグローバルファンダムプラットフォーム「Kooky」を通じて、ファンがタイトル曲の選定や収録曲のユニット編成に参加するなど、OMEGA Xとファンがともに作り上げた作品となっている。7月には東京・セシオン杉並ホールで無料ショーケース「OMEGA X SHOWCASE IN JAPAN 1ST IMPACT SHOWCASE」を開催したほか、東京・大阪で「OMEGA X SPECIAL JAPAN TOUR LIVE 2026 BLUE LIGHT」を実施。カムバック後初となる日本でのステージを通して、最新曲をはじめ、OMEGA Xならではの迫力あるパフォーマンスを日本のファンへ届けた。現在、OMEGA Xはアメリカツアー「2026 OMEGA X TOUR 'NO LIMIT' IN U.S.」を開催中。8月13日のマイアミ公演を皮切りに、オーランド、アトランタ、ワシントンD.C.、ニューヨーク、ロサンゼルスなどアメリカ各地を巡り、9月18日のシアトル公演まで公演を行う予定だ。アメリカをはじめ世界へと活動の幅を広げるOMEGA Xが、ツアーを経て再び日本のステージに立つ。今回の「OMEGA X LIVE IN JAPAN BEYOND THE WAVE」は、東京・大阪の2都市で開催。東京公演は10月31日(土)、11月1日(日)、11月3日(火・祝)の3日間、東京・iBIG HALLにて全6公演を開催する。大阪公演は11月7日(土)、11月8日(日)の2日間、DREAM SQUARE HALLにて全4公演を開催。東京・大阪合わせて全10公演のライブイベントとなる。7月の日本公演からさらに経験を重ね、アメリカツアーで世界各地のファンを魅了しているOMEGA Xが、日本でどのようなステージを披露するのか期待が高まる。チケットは、9月13日(日)12:00よりTIMAチケットサイトにて販売開始予定。イベントの詳細はFCLIVE公式SNSを通して随時更新される予定だ。「UNCAPPED」で新たな一歩を踏み出し、世界へと羽ばたき続けるOMEGA X。アメリカツアーを経て日本のファンへ届ける、さらに進化した今回のステージにも注目だ。■公演情報「OMEGA X LIVE IN JAPAN BEYOND THE WAVE」<TOKYO公演>2026年10月31日(土)・11月1日(日)・11月3日(祝・火)1部 開演14:00(開場13:30) 2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<OSAKA公演>2026年11月7日(土)1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)2026年11月8日(日)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)※公演中、全編スマートフォン・携帯電話、カメラで写真・動画撮影が可能です。<前売チケット代金>・VVIPチケット:12,100円(税込)( 内容 )①優先入場・座席1、2、3列目 整理番号順入場・エリア内自由席②メンバー全員撮影可能ハイタッチ会(公演終了後に開催)③個別セルカ写真撮影(公演終了後に開催)・VIPチケット:8,800円(税込)( 内容 )①優先入場(VVIPの後の入場)・座席4列目以降、整理番号順入場・自由席②メンバー全員撮影可能ハイタッチ会(公演終了後に開催)・一般チケット:5,500円(税込)座席4列目以降、整理番号順入場・自由席<販売期間>2026年9月13日(日)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイトはこちら■関連サイトOMEGA X 日本公式X

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  • In A Minute、タイトル曲「Midnight」MV公開…繊細な感情が色濃く滲み出る歌声

    In A Minute、タイトル曲「Midnight」MV公開…繊細な感情が色濃く滲み出る歌声

    In A Minuteが、デビュー後初のフルアルバムをリリースした。In A Minuteは9日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、初のフルアルバム「When the sun goes down : Midnight」でカムバックした。今回の新作は、別れを完全に受け入れ、痛みから抜け出し、ついに平穏な日常を取り戻していく物語を盛り込んだアルバムだ。これまで出会いとときめき、関係の危機から別れへと続く多彩な感情のニュアンスを描いてきた彼らは、今回のフルアルバムを通じて、諦めと克服の過程を、日が沈む瞬間から日が昇る直前の深い夜明けまでの時間的な流れに例えて、感覚的に表現した。タイトル曲「Midnight」は、前作「Who Do You Love : I Need You」の収録曲「独り言」と有機的につながる延長線上の楽曲だ。洗練されたエレクトロニカを基調とした独創的なサウンドと、曲中盤のインターリュードで際立つ重厚なベースパート、そしてメンバーたちの繊細な感情が色濃く滲み出る歌声が調和し、深い余韻を残す。別れの後、時間が経てば薄れていくことを知りながらも、どうしても簡単に手放せない相手への混乱した切なさを、深い夜の空気に例えて、リスナーの深い共感を呼び起こす。今作は、日が沈んだ後に始まる夜行性の序章を開くイントロトラック「When the sun goes down」を筆頭に、別れの空白が残した痛みと傷を歌った「Painful」、痛みを乗り越えて立ち上がり、日常への回復を描く「Inner Peace」、愛と別れの渦の中で誰もが一度は直面する無気力を捉えた「Pause」までが有機的につながり、アルバムの完成度を最大限に高めている。これだけでなく、3人のメンバーのユニットおよびソロトラックも多数収録された。「Day&Night(Feat. AIDEN)」「Ordinary Day」「Blah Blah」をはじめ、常に心強い支えとなってくれるファンへの特別な想いを込めたファンソング「1AM」、そして、幼い頃に抱いた純粋な夢を振り返りながら、再び前へ進む青春の歩みを描いた「観覧車(In_Complete)」まで、多彩なジャンルの楽曲がリスナーを楽しませる。

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  • 新ガールズバンドA I W E O、収録曲「靴ひも」MV公開…若者たちへ温かい慰めのメッセージ

    新ガールズバンドA I W E O、収録曲「靴ひも」MV公開…若者たちへ温かい慰めのメッセージ

    新ガールズバンドA I W E Oが、1st EP「BE MY HUG」の収録曲「靴ひも」のミュージックビデオを公開し、若者たちに向けて重みのある温かい慰めのメッセージを伝えた。A I W E Oは11日、公式YouTubeチャンネルを通じて、収録曲「靴ひも」のミュージックビデオをサプライズ公開。先に公開された「A I W E O」のミュージックビデオで、独特の自由奔放で弾けるようなエネルギーを披露したのに対し、今回の「靴ひも」では4人のメンバーの温かい日常をアナログな感性で描き出し、180度異なる意外な魅力をアピールした。公開された映像の中で、メンバーたちは互いをカメラに収めたり、一緒に踊ったりするなど、純粋な瞬間を記録した。色あせた色調とヴィンテージなカムコーダーのフレームが調和し、まるで古い青春映画を見ているかのような感性を刺激し、曲が持つ初々しく心地よい情緒を倍増させている。特に今回の楽曲は、所属事務所の先輩であるシンガーソングライターのHANROROが作詞でサポートし、曲の完成度と感情の起伏を最大限に引き出した。「君は合わない靴を履いたまま、不安に思いながら泣いているけれど」「風を楽しむために、ちょっとだけ緩んだだけだよ」など、疲れた心を慰める優しい歌詞が際立つ。少し歩みを緩めても大丈夫だというメッセージと共に、「過ぎ去ったことは特別かもしれない」という一節で、迷える若者たちに共感を呼んでいる。

    OSEN
  • PENTAGON、デビュー10周年記念シングル「臆病者」MV公開“ファンとの再会にときめきと緊張も”

    PENTAGON、デビュー10周年記念シングル「臆病者」MV公開“ファンとの再会にときめきと緊張も”

    PENTAGONが待望のカムバックを果たした。11日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、PENTAGONのデビュー10周年記念シングル「臆病者」の音源とミュージックビデオが公開された。「臆病者」は、PENTAGONが約3年ぶりに披露する新曲だ。メンバーのキノが作詞・作曲はもちろん、全体のプロデュースまで担当した同楽曲は、長い間恋しく思っていた人と再び向き合うために、心の中に潜む恐怖を乗り越え、勇気を出して近づいていく物語を描いた。これはまるで、3年ぶりにファンの元へ戻ってきた彼らの物語を象徴しているかのようだ。単調なピアノの旋律で始まる「臆病者」は、曲が進むにつれて豊かなサウンドが加わり、温かく希望に満ちた雰囲気に変化していく。そこに、奔放に疾走するPENTAGONの姿を収めたミュージックビデオは、アナログフィルターと相まって、まるで青春映画の一場面を見ているかのような余韻を残す。これまでそれぞれの場所で新たな挑戦を重ねながら成長してきたPENTAGONのメンバーたちが、一堂に会して駆け回る姿は、それだけで懐かしさを呼び起こす。作詞家のキム・イナと天才ティーン作家ペク・ウンビョルが参加した歌詞も、曲の感性を一層深めている。「大丈夫、君がいなくてもうまくやっていけたよ/覚えてる? いつかまた会おうって言ってた君/その一言で生き延びられたのに/いや、実は大丈夫だったことなんて一度もないんだけど」「僕がまた君を愛してもいいかな」「君は僕を再び愛してくれるだろうか」「怖いけれど、これが愛なら/ああ、僕は喜んでまたFall into you」など、再会を控えた瞬間の躊躇いとときめき、そして最終的には再び愛を確信する感情の移ろいを繊細に描き出した歌詞は、3年という長い間PENTAGONを待ち続けてきたファンにとって、より一層感慨深いものとなるだろう。メンバーのシンウォンも、新曲「臆病者」に込められたメッセージについて、「長い間、意図せずグループとしてファンの前に立つことができなかった時期を経て、再びファンと会う過程で、ときめきと同時に、何とも言えない緊張感と躊躇いから臆病者になってしまったが、その感情を乗り越えて会いに行くという抱負を込めた曲だ」と説明した。

    OSEN
  • Golden Child出身チェ・ソンユン、新曲「I STILL WAITING」MV公開…夢幻的な雰囲気

    Golden Child出身チェ・ソンユン、新曲「I STILL WAITING」MV公開…夢幻的な雰囲気

    Golden Child出身のチェ・ソンユンが、香港での初シングルをリリースした。チェ・ソンユンは8日、香港での初シングル「I STILL WAITING」のミュージックビデオを公開した。映像には、香港を背景にした映像美と、一段と深みを増したチェ・ソンユンの雰囲気が込められている。温かな日差しが差し込む昼から、華やかな明かりが広がる夜まで、異なる時間帯の風景が交錯し、夢幻的な雰囲気を醸し出した。彼はどこかを見つめる眼差しと繊細な表情で、短い映像の中でも深い感性を表現した。ぼんやりとした光と粗い質感の映像演出、感覚的な構図が調和し、まるで一編の映画のようなシーンを完成させた。映像の後半には、闇が降りた香港の夜景とともに、水辺にぽつんと置かれた空の椅子が登場し、余韻を残した。「I STILL WAITING」というタイトルと相まって、誰かを待っているかのようなイメージを描き出し、新曲に込められた物語への好奇心を掻き立てた。

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  • ALL(H)OURS、ダブルタイトル曲「DANG DANG」MV公開…荒波に自ら身を投じる航海を表現

    ALL(H)OURS、ダブルタイトル曲「DANG DANG」MV公開…荒波に自ら身を投じる航海を表現

    ALL(H)OURSがさらに深みを増したアイデンティティを携えて帰ってきた。ALL(H)OURSは10日午後6時、各音楽配信サイトを通じて6thミニアルバム「UNBOUND」をリリースした。タイトル曲「DANG DANG」は、EDMのリズム感とメタルコアのサウンドを融合させたハイブリッドトラックだ。荒波に自ら身を投じる航海を歌詞で表現しており、メンバーが自ら作詞に参加することで、より一層の真摯さを加えた。ダブルタイトル曲「HOP」もまた、トラップビートとロックサウンドが融合した楽曲で、決められた基準に屈しない堂々としたメッセージを伝えている。このほかにも、R&Bダンス曲「Only Me」、妙な緊張感を込めた「S!REN」、限界を突破する意志を込めた「ヘオム」、爽やかなバンドサウンドの「VIVA」まで収録され、多彩なスペクトルを描き出した。

    Newsen
  • ペ・スジ&イ・ジヌク主演の映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」予告編を公開

    ペ・スジ&イ・ジヌク主演の映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」予告編を公開

    ペ・スジ、イ・ジヌク主演の映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」が12月に公開される。映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」(監督:イム・ソネ)は、失恋したものの、まだ別れを告げられずにいる2人、客室乗務員のサガン(ペ・スジ)とコンサルタントのジフン(イ・ジヌク)が、失恋した人たちのための朝食会で偶然入れ替わってしまった「失恋の記念品」の秘密を発見し、持ち主を探す中で本当の別れを始めていく物語を描いた作品だ。共に公開されたポスターは「終わったけれど、終わらせたい」というコピーとともにサガンとジフンの姿を捉え、視線を集める。正面を見つめるサガンの眼差しからは別れの後に残された悲しみがそのまま伝わり、感性を刺激する。そこに別れの痕跡を宿したジフンの物悲しい表情が加わり、2人が秘めている事情とこれから繰り広げられる物語への好奇心を高める。予告編はサガンの静かなナレーションで始まり、一気に没入へと導く。愛が終わった後も簡単には前へ進めない心を込めたセリフは共感を誘う。続いて恋人との幸せだった瞬間を背にしたジフンの淡々としつつも沈んだ声とともに、「失恋した人たちのための7時朝食会」を訪れるシーンが繰り広げられ、見知らぬ集まりで2人が直面することになる出来事を予感させる。最後に、ついに涙をこぼすサガンとジフンの姿は深い余韻を残し、彼らが描き出す物語に期待を抱かせる。「失恋した人たちのための7時の朝食会」は、2012年に刊行された作家ペク・ヨンオクの同名原作小説を基に、それぞれ失恋の傷を抱えて朝食会に参加した人々が「失恋の記念品」を交換し、お互いの喪失を慰め合う過程を通じて、誰もが一度は経験したであろう愛の終わりと新たな始まりを描き出す予定だ。韓国で12月に劇場公開される。

    Newsen
  • キム・ジヨン&チャン・セヒョク&パク・ソハム出演の新ドラマ「君にダイブ」第1弾・2弾予告映像を公開

    キム・ジヨン&チャン・セヒョク&パク・ソハム出演の新ドラマ「君にダイブ」第1弾・2弾予告映像を公開

    キム・ジヨンとチャン・セヒョクが、思い出の中のパク・ソハムと奇跡のような再会を果たす。今月26日にDisney+とチャンネルAを通じて初公開される新作ドラマ「君にダイブ」が、第1弾&2弾予告映像を公開した。「君にダイブ」は、古いビデオカメラを通じて過去へ戻れるという事実を知った双子の兄妹ユン・ハナとユン・ハルが、チョン・ウジェを生き返らせるために時間を遡って飛び込む初恋救出ロマンスを描く。女優になった初恋の相手ユン・ハナのそばを守る警護員チョン・ウジェの「僕が必ず守る」という切ない一言で始まる予告映像で、ユン・ハナは双子の兄ユン・ハルの手を握り、ダイビング台から飛び降りるという意外な行動で驚きを誘う。「人生の最も輝かしい瞬間へもう一度ダイブ」という文句のように水面下へ沈んだユン・ハナ、ユン・ハルの兄妹は、チョン・ウジェと共に過ごした輝かしい学生時代へと回帰し、奇跡のような出来事に向き合う。過去へやって来た兄妹は、魂が入れ替わるという思いがけないハプニング(?)により、毎瞬間予測不可能な出来事を経験する。兄の体に宿ったユン・ハナの魂は男の裸を見て取り乱す一方、チョン・ウジェと密着した状況に顔を赤らめるなどパニックに陥る。反面、ユン・ハルの魂はユン・ハナの体に100%適応して現実を満喫し、チョン・ウジェがいた過去へ戻った兄妹の時間旅行記がどのように展開していくのか、関心が集中している。制作陣は「ボディチェンジへの適応度ゼロのユン・ハナと適応レベルMAXのユン・ハルが、2人の思い出の中に眠っているチョン・ウジェを再び現実へ連れ戻すことができるのか期待していただきたい」と伝えた。

    OSEN
  • 放送終了「最愛の社員」カン・フン&キム・ヘジュン、遠距離恋愛の行方は?【ネタバレあり】

    放送終了「最愛の社員」カン・フン&キム・ヘジュン、遠距離恋愛の行方は?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・フン、キム・ヘジュン、チャ・ウミンがハッピーエンドを迎えた。韓国で8日に放送されたtvN月火ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」最終回では、遠距離恋愛を終え、再び互いのそばに戻ったカン・ハギ(カン・フン)とナム・ダルム(キム・ヘジュン)カップルの物語と、9年ぶりにファンの前に戻ってきたイ・チャン(チャ・ウミン)とD.N.Xのカムバックステージが描かれた。ハギとダルムは、HANとのコラボレーションのため、パリへの派遣勤務をめぐって互いのためにどのような選択をすべきか悩んでいた。代表として、そして恋人として、ダルムの夢を応援したい気持ちと、恋人のそばにいたいという思いの間で葛藤していたハギ。彼は、目を輝かせていたダルムの姿を思い浮かべ、彼女をパリへ送り出すことを決めた。ダルムも新たな挑戦を望んでいたものの、遠距離恋愛になり、ハギと離れてしまうことを心配して、パリ派遣勤務への応募を諦めようとした。しかし、ハギに手をしっかりと握ってもらい、不安な気持ちを和らげてくれる彼の応援に背中を押され、勇気を出してパリへ旅立った。その後も2人は変わらぬ愛を育んでいった。パリ派遣勤務を終えて帰国したダルムに、ハギは「僕のそばにいてくれますか?」と問いかけ、指輪とともに自分の気持ちを伝えた。ダルムも「そうします。毎日」と答えた。互いにとって安らげる存在になるという思いを確かめ合った2人は、キスを交わし、愛を確かめ合った。チャンもD.N.Xのメンバーたちとともに、9年ぶりにファンの前に立った。D.N.Xのカムバックコラボレーションプロジェクトを担当したダルムは、過去にチャンから贈られた流れ星のネックレスを、ステージ衣装のアクセントとして取り入れた。ダルムが制作したグッズを身に着け、久しぶりにステージに立ったチャンとD.N.Xのメンバーたちは、復帰ステージを成功裏に終えた。

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  • イ・ユヨン、第2子を出産!事務所がコメント「母子ともに健康」

    イ・ユヨン、第2子を出産!事務所がコメント「母子ともに健康」

    女優のイ・ユヨンが出産を報告した。所属事務所の関係者は11日、マイデイリーに対し「イ・ユヨンが今月、第2子となる娘を出産した」と明らかにした。続いて「現在、母子ともに健康で、家族からの温かいケアと祝福に包まれながら安静に過ごしている。多くの祝福と応援をお願いしたい」と伝えた。イ・ユヨンは2024年5月に一般男性と婚姻届を提出し、同年8月に第1子となる娘を出産した。その後、昨年9月に結婚式を挙げ、今年4月には第2子妊娠を報告していた。

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