Kstyle
Kstyle 14th

pick up

記事一覧

  • Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタの“ゆうさく”コンビ登壇!映画「スペシャルズ」韓国でのエピソードや歌舞伎町での貴重な体験に驚き

    Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタの“ゆうさく”コンビ登壇!映画「スペシャルズ」韓国でのエピソードや歌舞伎町での貴重な体験に驚き

    「ミッドナイトスワン」「ナイトフラワー」の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画「スペシャルズ」。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)、そして共演に椎名桔平、NCTのユウタ、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み。「殺し屋がダンス!?」。かつてない驚愕のダンスアクション・エンターテイメントが、邦画実写映画として初登場No.1を記録。その後も大ヒットを続けている。年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。劇中では、「センチメンタル・ジャーニー」(松本伊代)、「フライディ・チャイナタウン」(泰葉)や、「EZ DO DANCE」(TRF)をはじめとした、昭和・平成を彩る往年の名曲から本作のために書き下ろされた新曲なども登場。公開前からTikTokでのダンス動画の再生数が4,000万回を超えるなど大きな話題を呼んだ。そして公開後、老若男女かかわらず学生カップルから夫婦、友人グループ、ファミリーまで様々な層が劇場に駆けつけ、「おもいっきり笑い、胸が熱くなって、最後泣いた。」などの絶賛の声が続出するなど、ダンス経験もバラバラなキャスト陣が心一つにダンスを披露する姿に共感の声が。さらに、先日閉幕したポルト国際映画祭「ファンタスポルト」では海外のファンをも大熱狂させ、「観客賞」を受賞。劇場グッズも軒並み売り切れ続出するなど、まさに世界を舞台にスペシャルズフィーバーが巻き起っている。3月21日(土)に映画「スペシャルズ」公開御礼舞台挨拶が行われ、映画単独初主演を務めた佐久間大介とユウタが登壇。映画上映後に行われた本イベントは、全国200以上の劇場に向けたライブビューイング中継を実施。そんな熱気あふれる会場に2人が登場すると、拍手とともに大きな歓声が鳴り響いた。そんな全国の観客に向けて佐久間が「楽しかった?(そしてカメラに目線を向けて)全国ライブビューイングで参加されている皆さんも楽しかったですか? 公開されてから3週目になりますが、まだまだ盛り上がりを感じています。色々な映画業界の人からも『すごく盛り上がってるね』という声を聞くんですが、それはこうして『スペシャルズ』を楽しみにして来てくれた皆様のおかげです」と呼びかけると、ユウタも「僕自身もこの映画ですごくたくさんのことを学びましたし、この『スペシャルズ』がたくさんの方に愛されてると聞いてすごく嬉しいです。実は今日、僕の母もライブビューイングで見てるんです」と話すと、すかさず佐久間が「悠太ママ見てる? 佐久間です。いつもお世話になっております」とカメラ越しに呼びかけるなど、冒頭から会場を和やかな雰囲気に包み込んだ。口コミでも話題を呼び老若男女、幅広い年代に訴求している本作。内田監督と佐久間、中本が3人だけでプライベートで映画を観に行っていた様子がSNSでも大きな話題となっていたが、それが本イベント会場にあたるTOHOシネマズ新宿だっだが「バレなかったですね」と振り返った佐久間は、「この映画ってアクションシーンやダンスがカッコ良かったりする中で、内田英治監督の中では珍しいぐらい笑いのシーンが多いんですよ。だからそういう反応を見たいなと思って行ったら、案の定、ここ面白いなと思っていたところで観客から笑いが起きていて。すごい! と思った」と間近に感じた素直な反応を思い出し、満足げな表情。本作の熱気は日本のみならず、世界中にも広がっており、ポルト国際映画祭では見事、観客賞を受賞している。佐久間も「ポルトガルで楽しんでくださったお客さまがこんなにも多くて。心から楽しんでもらえた上で選んでいただいた賞だというのが本当に嬉しいですね。ダンスって世界共通言語だと思うので。それが伝わったのは本当に嬉しかった」としみじみ付け加えた。中でも一番ウケたのが、石橋蓮司演じる裏社会のトップ・本条が、溺愛する孫娘に向けて指ハートをしてみせるシーンだったということが話題に挙がると、佐久間も「大レジェンド俳優の蓮司さんの指ハートが死ぬほどウケていたらしくて。そのタイミングでめちゃくちゃ笑いが起きてたって、監督がすごく嬉しそうに喋っていて。僕も嬉しくなりました」と喜びのコメント。さらに先日公開を迎えた韓国では、佐久間と中本ふたり揃って2日間、計18回にもおよぶ舞台挨拶を敢行したことに話題が変わると、「これは本当にすごかったですよ。2日で18回やることなんてなかなかないので。あとやっぱり韓国だと、悠太くんが主戦場なので、本当に悠太くんに助けられました」と佐久間が感謝の思いを述べると、中本も「やっと佐久間くんの役に立てる日がきたと。いつも日本での舞台挨拶だと佐久間くんが中心になって引っ張ってくれるんで、韓国では僕が引っ張らないと、という気持ちで18公演やらせていただきました」と述懐。その18公演という言葉に佐久間も「ライブみたいだね」と笑ってみせ、ゆうさくコンビの仲の良さを披露した。韓国の舞台挨拶ツアーは大盛り上がりだったことを振り返り、佐久間も「韓国で僕は毎回、ユウタくんに韓国語を教えてもらって、『この言葉と言葉を言おう』と決めて舞台に出ていたんです。でも、ギリギリまで復習していたのに、登壇したら毎回忘れちゃって、舞台上で『ユウタくん、なんて言うんだっけ?』って。笑顔でごまかす、みたいな感じでしたね」と韓国での日々を明かした。そんなユウタのことを、後輩として可愛がっている様子の佐久間。先述したTOHOシネマズ新宿でのお忍びもユウタにとってはちょっとした冒険だったようで、「前に一回、小沢のアニキ(小沢仁志)に飲みに連れていってもらったことがあったんですけど、そのときはタクシーで送ってもらったので」と振り返ったユウタ。その言葉を補足するように佐久間も「あの歌舞伎町の一番有名な通りを歩いたことがなかったようで。3人で歩いたんですけど、とにかく悠太くんが『何これ、すっげぇ!』って。アニメの世界で異世界転生した子みたいに、何度も『すっげぇ!』って言ってましたね」と可愛い弟分の純粋な反応を振り返った。佐久間は、Kis-My-Ft2の宮田俊哉がプライベートで映画を鑑賞した際に「最前列に、格好いい感じのスーツを着たおじさんたちが4人連続で並んでて。俺もその並びに座ればよかった」と語っていたというエピソードを披露。男性同士で連れ立って観に来るケースも増えるなど、国内でも口コミが広がり、幅広い世代の観客が劇場に足を運んでいる状況に笑みを見せた。そんな中で特に観客を惹きつけているキャラクターが、小沢仁志演じる元武闘派の村雨。ファンの間でも「村雨が可愛い」という声が続出していることに、佐久間も「だんだん村雨がこの映画のメインヒロインなんじゃないかっていうのが、ファンの皆さんの間で広がっているんです」と笑いを誘った。そしてこの日のトークショーではことあるごとに「小沢のアニキ」「村雨」というキーワードが続出するなど、あふれ出る村雨愛に会場は大盛り上がり。さらに3月25日には、小沢仁志が登壇するティーチインイベントが開催されるということを聞き、「そのティーチインに行きたい!」と熱望するひと幕もあった。続いてフリップトークのコーナーに移り、好きなシーンの回答として、小沢や椎名桔平らベテラン勢の芝居を挙げるふたり。ベテランならではの迫力や、テンポのいいアドリブなどにすっかり魅せられた様子で、楽しそうに振り返った。そしてそんな芝居を生み出す環境について佐久間が「内田監督は結構ライブ感をすごい大事にされる方。その現場で起きてるお芝居、役者たちが起こすライブ感をそのまま活かしたいから、結構自由にさせてくれるんですよ。役者の気持ちとかセリフの言い回しとかを大事にしてくれるんですよね」と明かすと、ユウタも「割と自由にやらせてくださるんですよね。『こうだからこう、答えはこう』みたいなのはあまりなくて。でも、委ねてくれるからこそ、こっちにも色々責任があるというか、プレッシャーはありましたね」と撮影現場を振り返った。そんな役者の自主性に任せることが多かったという内田監督だが、クライマックスにあるダイヤ(佐久間)と明香(羽楽)のシーンでは、内田監督のイメージと、佐久間のイメージとを擦り合わせるために、何度もテイクを繰り返したことを明かす。監督から「このシーンでこの映画が決まるから」と熱い言葉をかけられた佐久間は、「それまで内田監督がそういう風に、役者に負荷をかけてくれることってなかったんです。今までは自由にさせてくれたから。でもこれが主演だからこその言葉なんだろうなと思った」と振り返る。「そのシーンでは、監督が寄り添いつつも、あえてそういうプレッシャーをかけに来てくれたというのが、いち役者としてシンプルに嬉しかった。そのおかげであのシーンがすごく良くなったなと実感しているので。そのシーンがOKとなった後に、監督のところに行って、『俺もっと芝居上手くなりたいです!』って話をさせてもらった」と本作を通じて感じた手応えについて明かすと、「それくらい自分の中でもすごく大事な時間だったなと感じています」と誇らしげな顔を見せた。次のフリップトークでは、本作のテーマにちなみ、2人が持つスペシャルスキルについて。ユウタが「物を消す(無くす)天才スキルと早起き。あと愛嬌」と回答。一見、クールな印象があるが、それとは裏腹に実はドジな一面があるそうで、「買ったものをことごとく無くす。AirPodsも10個くらい無くして。けっこう課金している。よく言うと妖精さんの仕業にしている」と冗談めかす。さらに「夜11時とかに寝て、7時に起きたり、意外と早起きできるタイプなんです」と付け加えた。一方、佐久間が披露したスキルは、「殺し屋」ならぬ「こぼし屋」。「すぐに食べ物をこぼしちゃって。衣装さんやメイクさんにご迷惑とお手間をかけてしまってます」と話す佐久間に、ユウタも「これは僕もそうで、歯磨き粉とかもこぼしちゃう」と激しく共感。2人の意外な共通点に会場は大いに沸いた。そんなイベントもいよいよ終盤。最後のコメントを求められたユウタは「この『スペシャルズ』という映画、観れば観るほどたくさんのことを感じられる映画だと思います。老若男女、小さいお子さまからおじいちゃんおばあちゃんまで楽しめる映画となってますので、まだまだ『スペシャルズ』知らない方たくさんいらっしゃると思うので、ぜひ皆さん「『スペシャルズ』良かったよ」という声をかけていただければすごく嬉しいですし、まだまだたくさんの人に見てほしいなと思います」とメッセージ。佐久間も「これは公開されたときから言ってましたけど、僕にとって最初で最後の初単独主演映画になっておりまして。それがこうやって色んな世代問わず、そしてファンだけに留まらず、色んな方にこの映画が本当に面白い、楽しいというのが徐々に伝わっていくこと、そして、ファンの皆さまがこの映画の良さを広げてくださるのが心からとても嬉しいです。ファンの皆様と、そしてこの映画を楽しんでくれた皆さま全員がチーム『スペシャルズ』だと思っています。このチーム『スペシャルズ』で一緒にこの映画をもっともっと盛り上げていきたいです。世界でも今羽ばたいておりますし、まず日本でバズっていけたらと思っております。映画『スペシャルズ』をこれからもどうぞよろしくお願いします」と呼びかけ、大盛り上がりのイベントを締めくくった。■作品概要「スペシャルズ」絶賛公開中原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月/矢島健一、六平直政石橋蓮司配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)2026『スペシャルズ』フィルムパートナーズ■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト

    KstyleNews
  • MEOVV ナリン、ドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」OSTに参加…「NO SAVIOR」MV公開

    MEOVV ナリン、ドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」OSTに参加…「NO SAVIOR」MV公開

    MEOVVのナリンが、tvN土日ドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」のOST(挿入歌)を歌唱した。これに先立ってドラマの制作陣は「3月21日午後6時、各音楽配信サイトを通じてOST Part 1、ナリンの初OSTとなる『NO SAVIOR』をリリースする」と期待を寄せた。「NO SAVIOR」は、救いのない果てに立ったある人物が、自らの地獄を選ぶ瞬間を描いたエンディング曲だ。80年代のシンセサウンドを現代的に再解釈し、冷たくも洗練されたダークレトロなムードを完成させたテーマだ。ナリンならではの魅力的な歌声と洗練された表現力が、冷たいシンセサウンドと調和し、曲の完成度を一段と高める一方で、ドラマの冷たく重厚な雰囲気をそのまま反映し、視聴者に強烈なインパクトを与えるものと見込まれる。「韓国でビルオーナーになる方法」は毎週土・日曜日の夜9時10分に韓国で放送され、OST Part 1であるナリンの「NO SAVIOR」は3月21日午後6時より各種音楽配信サイトでリリースされた。

    atstar1
  • BTOB、デビュー14周年を記念した新曲「僕たちまた」スペシャルクリップ公開…メンバーが作詞・作曲

    BTOB、デビュー14周年を記念した新曲「僕たちまた」スペシャルクリップ公開…メンバーが作詞・作曲

    BTOBがデビュー14周年を記念して新曲「僕たちまた」をリリースした。21日、所属事務所は「本日午後6時に公開のニューシングル『僕たちまた』は、デビュー14周年を記念してデビュー日に合わせて準備した」と明らかにした。「僕たちまた」はメンバーのヒョンシクが作詞・作曲に参加した。メンバーたちの歌声を通じて過ぎ去った時間の意味を振り返り、「僕たちまた夢を見よう」という直感的なメッセージを通じて、共に積み重ねてきた記憶とこれから書き綴っていくまた別の歴史に向けた決意を込めた。約2年10ヶ月ぶりにグループ活動を行うことになったBTOBは、今回の曲を通じて真正性をより深く表現する予定だ。

    atstar1
  • Xdinary Heroes、4月17日にカムバック決定…8thミニアルバム「DEAD AND」スケジュール公開

    Xdinary Heroes、4月17日にカムバック決定…8thミニアルバム「DEAD AND」スケジュール公開

    Xdinary Heroesが、2026年初のカムバックに向けた本格的なカウントダウンに入った。Xdinary Heroesは4月17日、ニューミニアルバム「DEAD AND」をリリースし、カムバックする。所属事務所のJYPエンターテインメントは21日午後、Xdinary Heroesの公式SNSにスケジュールイメージを掲載し、多彩なプロモーションを予告した。スケジュールイメージによると、23日のトラックリストを皮切りに、ムードフィルム、コンセプトフォト、Voyage LogとVoyage Log Map、インストゥルメンタルライブサンプラー、トラックスニークピーク、ハイライトサンプラー、ミュージックビデオ予告映像など、豊富なティーザーコンテンツを順次公開する。特に、8thミニアルバムの正式発売に先立ち、24日には先行公開曲のミュージックビデオ予告映像を、25日午後6時には先行公開曲の音源とミュージックビデオを公開し、カムバックの熱気をさらに盛り上げる。アルバム発売当日の午後8時にはカムバックショーケースを開催し、ファンと対面する。Xdinary Heroesの8thミニアルバム「DEAD AND」は、4月17日午後1時に正式リリースされる。

    OSEN
  • チュ・ヨンウ、爽やかな春の彼氏スタイルに!自由な日常のワンシーンを完成

    チュ・ヨンウ、爽やかな春の彼氏スタイルに!自由な日常のワンシーンを完成

    カジュアルブランド「COVERNAT」が俳優チュ・ヨンウと共に春シーズンキャンペーン画報を公開した。本格的なシーズンの始まりを告げる今回のキャンペーンは「Moments touched by light」をテーマに、春が芽生える瞬間の空気と青春の雰囲気を込めて、COVERNATが提案する春シーズンのデイリールックを披露する。画報の中でチュ・ヨンウは、自然な表情と淡白なポーズでシーズンアイテムを着用し、自由な日常のワンシーンを完成させた。今回のキャンペーンでは、多様なトーンとフィットで展開されるデニムコレクションを中心に、ベーシックでありながら新鮮に着こなす春のスタイリングを提案する。デニムパンツとセットアップのスタイリングを通じてシックでありながらカジュアルなムードを演出し、Tシャツとマッチしたミニマルなデニムルックでデイリーウェアの活用度を強調した。ここに季節の変わり目シーズンに軽く羽織るのに良いウィンドブレーカーを加え、爽やかなレイヤードスタイルを完成させた。このほかにも、シーズンムードを反映したエッセンシャルアイテムとCOVERNATロゴグラフィックが加わったアウターなど、多様なポイントアイテムを活用してCOVERNAT特有のデイリーウェアスタイリングを披露した。

    Newsen
  • ウ・ドファン&イ・サンイ&RAIN出演のNetflix「ブラッドハウンド2」メイン予告編とポスターを公開

    ウ・ドファン&イ・サンイ&RAIN出演のNetflix「ブラッドハウンド2」メイン予告編とポスターを公開

    「ブラッドハウンド2」がウ・ドファン、イ・サンイ、RAIN(ピ)の強烈なケミストリー(相手との相性)を予告している。19日、Netflixシリーズ「ブラッドハウンド2」のメインポスターとメイン予告編が公開された。極悪非道な違法闇金業者の一味を叩き潰したゴヌ(ウ・ドファン)とウジン(イ・サンイ)が、金と暴力が支配するグローバル違法ボクシングリーグを相手に、再び痛快なストレートフックを放つ物語を描いた本作が、刺激的なアクションとアップグレードされた打撃感が込められたメインポスターと予告編で注目を集めた。ベールを脱ぐほど「ブラッドハウンド2」への期待が高まる中、この日公開されたメインポスターの中の猛烈にぶつかり合うゴヌ、ウジンとベクジョン(RAIN)の姿が心拍数を跳ね上げる。絶え間なく速く突き刺さる拳は、打撃感とスピードを一層アップグレードして戻ってきた「ブラッドハウンド」ならではの専売特許である素手のアクションを期待させる。ここに「数千億を賭けた違法賭博場、最後まで食らいつく」という文言は、さらに巨大になった盤上で繰り広げられる避けることのできない血闘を予告し、緊張感を加える。同時に公開されたメイン予告編は、ゴヌとウジンの前に訪れる新たな脅威を予告する。「IKFC」と呼ばれるグローバル違法ボクシングリーグを支配する運営者ベクジョン。彼の残酷な拳が振り下ろされるたびにベッティング額は天井知らずに跳ね上がるが、ベクジョンの欲望は止まらない。チャンピオンの座に登り詰め、ボクシング界のスターとして浮上したゴヌを通じてリーグの規模をさらに拡大しようとするベクジョンは、ゴヌに「100億ウォン(約10億円)あげる。俺と一度だけ勝負しよう」と危険な提案を持ちかける。提案を拒絶した瞬間、ベクジョンの鋭い刃はゴヌとウジンに向けられる。これ以上、大切な人々を失うわけにいかないゴヌは、「今回は僕たち2人で最善を尽くそう」と、ウジンと共に再び命を懸けた戦いを決意する。しかし、ゴヌの命を狙うベクジョンの脅威はかつてないほど激しい。さらに3年前、2人を脅かしたインボム(テ・ウォンソク)の首輪までベクジョンの手に渡り、ラウンドの勝敗は一寸先も予測できない局面へと突っ走る。息を切らして走り、攻撃しても収まらない危機に「獣を捕まえるには、獣よりも恐ろしくならなければならない」と戦意を固めるゴヌとウジン。そして日常の平和を取り戻すために再び力を合わせた人々の奮闘の中で、ゴヌはベクジョンとの正面勝負を準備する。「死ぬ時も一緒、生きる時も一緒、最後まで守り抜く」というバディのルールの下、ゴヌとウジンが巨大な悪の群れを相手に最後まで諦めず、一撃を食らわせることができるのか注目が集まっている。キム・ジュファン監督は「『ブラッドハウンド』は常に友情と人間愛、そして金の対決という主題を扱っている」とし「グローバル違法ボクシングリーグがこの作品の主題を盛り込むことができる最も魅力的な空間だと考えた」と説明し、期待を高めた。最後まで守り、最後まで食らいつくハウンドたちの華麗な帰還と、さらに残酷になった悪の群れ、一層進化したアクションで究極のカタルシスを届ける「ブラッドハウンド2」は、4月3日に公開される。

    OSEN
  • QWER、4月27日にカムバック決定…4thミニアルバム「CEREMONY」リリースをサプライズ発表

    QWER、4月27日にカムバック決定…4thミニアルバム「CEREMONY」リリースをサプライズ発表

    QWERが帰ってくる。QWERは20日から3日間、アンコールコンサート「QWER 1ST WORLD TOUR『ROCKATION : HOMECOMING』ENCORE IN SEOUL」を開催した中、初日の公演で、4月27日に4thミニアルバム「CEREMONY」をリリースすることを告げる予告映像をサプライズ公開した。今回のアルバムは、一つの章を終え、新たな物語を始めるQWERが、アーティストとしてのアイデンティティを見出していく姿を描いた作品だ。QWERは20日から3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園チケットリンク・ライブアリーナで、音楽的実力を結集したアンコールコンサート「ROCKATION : HOMECOMING」を開催する。そして4月27日午後6時、各音楽配信サイトを通じて4thミニアルバム「CEREMONY」をリリースする。

    OSEN
  • BTSのSUGA、光化門公演を控えファンに注意喚起「無理せず暖かい服装で」

    BTSのSUGA、光化門公演を控えファンに注意喚起「無理せず暖かい服装で」

    BTS(防弾少年団)のSUGAが、ソウル光化門(クァンファムン)での公演を控え、ファンに改めて注意を呼びかけた。彼は21日、ファンコミュニティプラットフォーム「Weverse」に「今回のステージを皆さんにお見せできるよう、メンバーと一緒に一生懸命準備しています! 裏方で頑張ってくれているスタッフの皆さん、安全管理をしてくださっている関係者の皆さんに感謝します」と投稿した。続いて「僕たちの公演に来てくださるARMY(ファンの名称)の皆さん、当日は会場で無理をせず、夜はまだ肌寒いので暖かい服装でお越しください。会いたいです。すぐにお会いしましょう!」と付け加えた。BTSは20日午後1時、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売した。今回のアルバムは、BTSが3年9ヶ月ぶりに披露するフルメンバーによるアルバムで、発売初日に398万枚を売り上げ、デイリーチャート1位に輝いた。BTSは21日午後8時、光化門広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」を開催し、タイトル曲を含む新曲のステージを初披露する予定だ。

    Newsen
  • BTS、ついに今夜カムバックショー開催!完全体ステージを直前に控え意気込み「心配や緊張も…悔いのない時間に」

    BTS、ついに今夜カムバックショー開催!完全体ステージを直前に控え意気込み「心配や緊張も…悔いのない時間に」

    BTS(防弾少年団)は本日(21日)午後8時、ソウル光化門(クァンファムン)広場一帯にて「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催する。今回の公演は、5thフルアルバム「ARIRANG」のリリースを記念して企画されたもので、Netflixを通じて世界中どこからでも視聴が可能だ。新譜のタイトル曲「SWIM」をはじめとする新曲のパフォーマンスを、人々の前で初めて公開する。特に、2022年10月の「Yet to Come in BUSAN」以来、約3年5ヶ月ぶりの完全体ステージという点で、世界中の音楽ファンから注目が集まっている。BTSは新たにセットリストを構成し、音楽ファンが長い間待ってくれた時間に相応しい公演を披露する。「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」は、単なるカムバックショーを超え、音楽で世界を繋ぎ、韓国の文化遺産が持つ魅力を広める場となる見通しだ。制作陣も、グローバルな舞台経験が豊富な顔ぶれで構成された。総演出を務めるHamish Hamiltonは、2012年ロンドン五輪の開会・閉会式や米スーパーボウルのハーフタイムショーをはじめ、MadonnaやBeyoncéらポップスターのコンサートを演出した経歴を持つ。プロデューサーとして合流したGuy Carringtonは、「エミー賞」の演出・制作に参加した実績を保有している。なお、「ARIRANG」はBTSのアイデンティティと、彼らが直面した普遍的な感情を込めたアルバムだ。新譜は韓国の代表的な民謡「アリラン」をタイトルに掲げ、BTSのルーツと、2026年現在に7人のメンバーが抱く情緒を音楽で紐解いた。BTSは現在、アルバムおよび音源チャートで圧倒的な強さを見せ、絶大な人気を誇っている。5thフルアルバム「ARIRANG」は発売初日に398万枚を売り上げ、韓国・HANTEOチャートで首位に直行した。これは、BTSの歴代最多初動記録(337万枚)をわずか1日で更新した数値である。タイトル曲「SWIM」は公開直後、MelOn「TOP100」やBugsのリアルタイムチャートでトップに立った。メンバーはBIGHIT MUSICを通じ、今回の公演に対する期待を込めた一問一答を公開した。――「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」公演を控えた心境はいかがですか?RM:素晴らしいステージのために練習していたところ、少し負傷してしまいました。パフォーマンスはコンディションに合わせて調整しますが、可能な範囲内で最善を尽くしたいと思います。何より、公演を待ってくださった方々に良いステージで恩返ししたいです。ジン:とても緊張しています。人生で光化門広場で公演することになるとは思わなかったですし、今この瞬間が改めて実感として湧いてきています。これらすべては、多くの方々が一緒に準備してくださったおかげです。皆さんに感謝の言葉を伝えたいと思います。SUGA:ワールドツアーの準備と光化門でのカムバックショーを同時に進めていたため、目が回るほど忙しく過ぎ去りました。それだけに、グループ全体が一つの方向に向かって集中した時間であり、意味は大きいです。非常に期待しています。J-HOPE:世界中が見守る大きなイベントだというプレッシャーもありますが、だからこそよりちゃんとやり遂げたいという思いでステージを準備しています。久しぶりに一緒に立つステージであるだけに、エネルギーと集中力を最後まで維持したいです。ジミン:期待している分、正直に言えば焦る気持ちもあります。それでも久しぶりにファンの方々と会う場なので、ワクワクする方が大きいです。ステージでその感情がしっかり伝わるよう、最後まで集中します。V:幸せです。本当に綿密に準備しましたし、毎日最善を尽くして練習しました。良い姿でステージを終え、何より無事に終わることを願っています。ジョングク:期待もしていますし、緊張もしています。ワクワクする気持ちもありますが、心配もある分、より一層準備に励みました。悔いのないステージを作り、皆で楽しめる時間にしたいです。――光化門広場公演の注目ポイントを教えてください。RM:光化門という象徴的な空間を最大限に活かすため、視界が開けた「オープン型キューブ」構造でセットを構成しました。光化門とステージが互いを遮らないように設計し、一つの画面に収めるのがポイントです。ジン:キューブ構造がステージの核心装置として導入されます。ステージ装置について全員で悩みましたが、キューブがその解決策となりました。キューブは演出にも多様に活用される予定なので、期待していただきたいです。SUGA:常に新しい姿をお見せしなければならないという思いでステージを準備しました。特に今回は海外の演出陣との協業を通じ、ポイントを斬新に具現化することができました。J-HOPE:ステージセッティングを見れば、額縁の中に光化門が収まっているような印象を受けるはずです。そのフレームの中がBTSのパフォーマンスで満たされるシーンそのものが象徴的だと思います。ジミン:アルバムタイトルが「ARIRANG」であるだけに、光化門で「アリラン」を合唱するシーンが演出されれば素晴らしいと思います。空間と音楽が合わさる瞬間を期待してほしいです。V:光化門が背景として鮮明に映り込むキューブが、最も注目すべき部分です。その空間でステージができること自体が光栄であり、特別に感じられます。ジョングク:ステージが3つのエリアに分かれており、曲の構成も新しく準備した部分が多いです。全体の流れに沿って見ていただければ、より公演を楽しめると思います。・BTS、華やかなドローンショーも!ソウル全域が巨大な文化の場に初日からファンや外国人観光客が殺到・BTS、グループは永遠?未来に対する考えやファンへの愛情を語る「この機会を逃したくない」・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)

    KstyleNews
  • 俳優パク・ソジュン、デビュー15周年記念写真集『Unveiled』大丸東京にてポップアップ開催

    俳優パク・ソジュン、デビュー15周年記念写真集『Unveiled』大丸東京にてポップアップ開催

    株式会社KOLLECTION ー200ページ超の豪華仕様&オリジナルトレーディングカード付きー 株式会社KOLLECTION(本社:大阪府東大阪市)は、俳優パク・ソジュンのデビュー15周年を記念したプレミアム写真集『Unveiled(アンヴェイルド)』を、 2026年4月10日(金)より大丸東京にてポップアップを開催し、販売いたします。 『Unveiled』について 本作『Unveiled』は、これまで多くの作品を通して築き上げてきた俳優としてのイメージにとどまらず、その内側にある素顔や現在地にフォーカスした一冊です。 演技を離れたリラックスした瞬間や、飾らない表情、そして静かに佇む姿まで、多面的な魅力を収めた全208ページ構成となっています。 撮影は、韓国のトップアーティストやドラマビジュアルを数多く手がけてきたフォトグラファー ホン・ジャンヒョン、イ・ヨンヒが担当。 「Unveiled=明かされる」というテーマのもと、これまで見えていなかった新たなパク・ソジュンの一面を引き出し、ひとつの作品として完成させました。 本写真集は、15年間のキャリアを振り返ると同時に、これからの活動へとつながる“現在の姿”を切り取った、特別なアーカイブとなっています。 販売情報 【開催店舗】 大丸東京店 10階イベントスペース 東京都千代田区丸の内1-9-1 【開催期間】 2026年4月10日(金)~2026年4月30日(木) ※在庫が無くなり次第終了となります。 商品情報(税抜) タイトル:Unveiled 販売価格:15,000円(税抜) 仕様:全208ページ/A4変形判/スリーブケース入り 【 購入者特典 】 購入者全員にオリジナルトレーディングカードをプレゼント (全5種のうちランダムで1枚封入) ※在庫が無くなり次第終了となります。 ◼︎パク・ソジュン(Park Seo-Jun)プロフィール俳優 1988年12月16日生まれ/韓国・ソウル出身 2011年に映画『パーフェクト・ゲーム』で俳優デビュー。 その後、ドラマ『ドリームハイ2』をきっかけに本格的に活動を開始し、『彼女はキレイだった』『花郎』『キム秘書はいったい、なぜ?』など数々の話題作で主演を務める。 2020年に主演した『梨泰院クラス』は世界的ヒットを記録し、韓国のみならずグローバルに高い人気を獲得。 近年は映画・ドラマを中心に幅広く活躍の場を広げ、国際的にも注目を集める俳優の一人となっている。 パク・ソジュン Instagram https://www.instagram.com/bn_sj2013/ 【株式会社KOLLECTIONについて】 本社所在地:〒577-0061 大阪府東大阪市森河内西1丁目4番9号 代表者:代表取締役 金 賢秀 設立:2019年2月 電話番号:06-4306-5400 URL:https://www.kollection.co.jp/ 事業内容:輸入化粧品・日常生活品卸売業、化粧品輸入代行業、マーケティング代行業、IP事業、エンタメ事業 企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMES
  • パク・ヘス&イ・ヒジュン出演の新ドラマ「かかし」第1弾予告映像を公開

    パク・ヘス&イ・ヒジュン出演の新ドラマ「かかし」第1弾予告映像を公開

    パク・ヘスとイ・ヒジュンが、互いに憎み合いながらも協力せざるを得ない相棒として再びタッグを組む。韓国で4月20日に初放送予定のドラマ「かかし」(演出:パク・ジュヌ、脚本:イ・ジヒョン)は20日、これまでベールに包まれていた物語の秘密を盛り込んだ第1弾予告映像を公開した。本作は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、嫌悪していた人物と予期せぬ協力関係を結ぶことで展開する物語。1988年から2019年までの約30年にわたり、悪縁と憎しみに絡み合った2人の男が真実を追う姿を描き、異次元のサスペンスを予感させる。「模範タクシー」「クラッシュ」などでジャンルの魅力を最大限に引き出したパク・ジュヌ監督が演出を手がけ、「模範タクシー」でタッグを組んだ脚本家イ・ジヒョンが再び参加し、高い完成度で相乗効果を発揮する。何より、信頼して観られる俳優として知られるパク・ヘスとイ・ヒジュンの共演に大きな期待が寄せられている。パク・ヘスは、鋭い直感と執拗な観察力を併せ持つエース刑事カン・テジュを、イ・ヒジュンは冷静な判断力と政治的センスを兼ね備えたエリート検事チャ・シヨンを演じる。カン・テジュは、故郷のカンソンに左遷された後、連続殺人事件の真犯人を追うことになる。そこで再び担当検事チャ・シヨンと再会し、「どうしても捕まえたい犯人を、最も憎む相手と追わなければならない」というジレンマに直面する。一方、チャ・シヨンは、政界進出の足がかりとして事件の主導権を握り、手段を選ばずに捜査を進める。学生時代にいじめていた同級生であり、現在は担当刑事でもあるカン・テジュと、皮肉にも手を組むことになる。2人の危うい共助を予告した予告ポスターに続き、この日公開された映像は「始まりはあの日だったのかもしれません」というカン・テジュのナレーションで幕を開ける。白髪交じりとなった2019年の姿から、1988年当時へと場面が転換し、カンソンで発生した連続殺人事件の捜査過程が描かれる。被害者が増えるにつれ、同一手口が明らかとなり、連続殺人であることが確信へと変わっていく中、「カカシがいました」という少女の証言が加わり、緊張感は一層高まる。あの男を追う刑事カン・テジュと、その刑事を追う検事チャ・シヨンは、それぞれの思惑を抱えながら協力捜査を進めていく。夜ごとに現場を駆け回る2人と犯人との追走劇は終わりが見えない。しかしついに、「これまで被害者が彼を警戒しなかった理由。狙った相手が現れるまで待ち、時が来れば動く。そして露見すればカカシになる」という真相に辿り着くカン・テジュ。直後、闇の中で腕を垂らしたカカシの不気味なシルエットが浮かび上がり、視聴者の心拍を一気に高めた。「かかし」は4月20日午後10時にENAで初放送され、KT genie TVおよびTVINGでも視聴できる。

    Newsen
  • キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」予告編とポスターを公開

    キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」予告編とポスターを公開

    「ロマンスの絶対値」が予告ポスターと予告編を公開した。Coupang Playシリーズ「ロマンスの絶対値」は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。全く異なる二重生活を楽しむ女子高生ヨ・ウィジュ役のキム・ヒャンギと彼女に抑えられない創作欲を吹き込むイケメン教師4人組カ・ウス(VIXXのエン)、ノ・ダジュ(N.Flyingのキム・ジェヒョン)、チョン・ギジョン(ソン・ジョンヒョク)、ユン・ドンジュ(キム・ドンギュ)が現実と想像を行き来する初々しくも可愛らしいハイティーンシリーズを描く。公開された予告ポスターの中で昼間は平凡な女子高生、夜には人気爆発のロマンス小説作家として二重生活を楽しむウィジュの爽やかでハツラツとした笑顔が視線を惹きつける。彼女のデスクの上を堂々と占領したイケメン教師4人組は、まるで小説から飛び出したようなビジュアルで愉快な想像と好奇心を刺激する。一緒に公開された予告編はずっと面白くない作家だったウィジュの学校にイケメン教師4人が新たに赴任することで始まる。存在だけでも話題性200%の彼らを見た瞬間、ウィジュの創作本能が目覚める。我慢できないドーパミンに惹かれたウィジュは先生たちを主人公にしたBL新作を執筆し始め、すぐに閲覧回数爆発とリアルタイムランキング1位を記録し、一夜にして人気作家へと急浮上する。現実では平凡な学生、オンラインでは神がかりな筆力を持つ天才作家としてハラハラの二重生活を続けていくウィジュ。自分たちも知らないうちに小説の中のドキドキ誘発者になってしまった教師4人と彼女の間でどのような物語が展開されるか、早くも期待を高めている。4月17日午後8時、Coupang Playで公開される。

    Newsen
Kstyle 特集・タイアップ一覧