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パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」10周年旅行を数年前からすでに計画!?“5人で何かを作りたかった”
パク・ボゴムが、ドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年を記念して自ら旅行を計画したと明かした。韓国で16日に初放送されたKBS 2TV「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが洪川(ホンチョン)へ1泊2日の旅行に出発する様子が描かれた。「雲が描いた月明り」は2016年に放送され、最高視聴率23.3%を記録し、シンドロームを巻き起こした。当時、視聴率20%を超えたら韓服を着てサイン会を行うという公約まで守り、話題を集めたりもした。この日、10周年旅行を前にパク・ボゴムは「今33歳になりましたが、ちょうど10年前なので23歳の時に『雲が描いた月明り』に出会いました」と振り返った。「雲が描いた月明り」の撮影当時、キム・ユジョンは17歳、ジニョンは25歳、チェ・スビンは22歳、クァク・ドンヨンは19歳だったという。10年が経った今、キム・ユジョンは「今でもこうして一緒にいられることが(不思議)」と感激した。パク・ボゴムもまた「この青春5人組が関係をうまく維持できていることも誇らしいです。すごく胸がいっぱい」と並々ならぬ愛情を示した。チェ・スビンは「『会おう』と言ってもなかなか実現しないこともあるじゃないですか。私たちはどうにかして時間を合わせ、できる限りみんなで会おうとしています」と伝えた。特に、10周年旅行についてクァク・ドンヨンは、パク・ボゴムの主導のもとで行われたとし「プロジェクトが2万7千個ほど出ました」と明かした。これにパク・ボゴムは「この10周年旅行は、僕が『カンタービレ』をやっていた頃から念頭に置いていたプロジェクトです。5人で何かを作れたらいいなと思っていました」と説明した。そうしてパク・ボゴムは10周年のグラビアからOST(挿入歌)リメイク、10周年バラエティを計画したという。彼は「ずっと心の中に抱いていたことなのですが、集まることができて本当に幸せです」と伝えた。

Highlight ヤン・ヨソプ、自宅を訪問する迷惑行為に警告「どうか来ないでください」
Highlightのヤン・ヨソプが、プライバシーを侵害する迷惑行為に警告した。ヤン・ヨソプは16日、自身のInstagramに「僕が住んでいる場所にどうか来ないでください。お願いします」という文章を投稿した。彼は、「僕の家は、『最近の若者たち』にアップされていますよね。それを見てください。お願いします」と繰り返し訴えた。彼が言及した「最近の若者たち」とは、SLLが運営するYouTubeチャンネル「GOGOSING」のウェブバラエティ「ヨソプの最近の若者たち」のことだ。ヤン・ヨソプのこのような訴えは、今回が初めてではない。彼は昨年11月、自身のYouTubeチャンネルを通じて「実は数ヶ月前、僕が住むマンションの階数まで調べ出して、僕に会おうと訪ねてきた人がいた」と打ち明けた。ヤン・ヨソプが所属するHighlightは、10月16日から18日までの3日間、ソウル市中(チュン)区の奨忠(チャンチュン)体育館でファンコンサート「18年目アイドルの僕が異世界ではデビュー組練習生?!」を開催する。

BTS、ヒット曲「MIC Drop Remix」MV再生数が16億回を突破
BTS(防弾少年団)が、16億回再生を突破したミュージックビデオを新たに追加した。YouTubeによると、BTSの「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」のミュージックビデオは、9月16日午後、再生数が16億回を突破した。2017年11月の公開から約9年での快挙となった。これによりBTSは、16億回再生を突破したミュージックビデオを4本保有することになった。これまでに16億回再生を達成したのは、「Dynamite」「Boy With Luv」「DNA」だ。BTSは3月20日にリリースしたアルバム「ARIRANG」で、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」(4月4日付)で1位を獲得した。同チャートで3週連続1位を記録しただけでなく、25週連続でチャートインを果たす快挙を達成した。タイトル曲「SWIM」は、アメリカの音楽授賞式「2026 MTV Video Music Awards」(以下「2026 MTV VMA」)の大賞にあたる「ソング・オブ・ザ・イヤー」にノミネートされた。BTSは「2021 MTV VMA」で「Dynamite」により、韓国人アーティストとして初めて同部門にノミネートされており、今年の受賞にも関心が高まっている。「2026 MTV VMA」は9月27日に開催される。BTSは、9月1日~2日、5日~6日(現地時間)に米カリフォルニア州のSoFiスタジアムでワールドツアー「ARIRANG」の一環として単独コンサートを開催し、192万人を動員した北米ツアーを成功裏に締めくくった。次の開催地は南米だ。BTSは10月2日と3日、コロンビアのボゴタでコンサートを開催する。

パク・ボゴム、最も早く結婚しそうな人にキム・ユジョンを選んだ理由は?将来の希望も明かす「みんな隣の家に住んでほしい」
パク・ボゴムが、「雲が描いた月明り」の出演者の中でキム・ユジョンを最も早く結婚しそうな人に選んだ理由を明かした。韓国で昨日(16日)放送されたドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年記念特別バラエティ「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンのあだ名が公開された。ジニョンはキム・ユジョンを「(精神科医の)オ・ウニョン博士」と表現し、「何か間違ったことをしたら、兄たちを叱りそうな、そんなカリスマ性があった」と語った。「雲が描いた月明り」チームは、朝食を食べるため食堂へ向かった。パク・ボゴムが「インタビューの時、その話した? 誰が一番先に結婚しそうかって」と尋ねると、彼を除く4人は、初めて聞く話に驚いた。パク・ボゴムは、第一候補にキム・ユジョンを選んだと告白。キム・ユジョンは「どうして私なの?」と驚き、他のメンバーも意外だという反応を見せた。「私が一番年下なのに、どうして?」というキム・ユジョンの質問に、パク・ボゴムは「ユジョンが一番良い交際をして、幸せな結婚をすると思った」と答えた。これにキム・ユジョンが「じゃあ、一番結婚が遅そうなのは誰?」と尋ねると、パク・ボゴムは静かにジニョンを見つめ、最年長の彼をからかった。それでもパク・ボゴムは「結婚が遅くなりそうな人はいない」と話した。キム・ユジョンは「なんだか変な気分になりそう。もしこの中の誰かが結婚すると言ったら」と想像した。パク・ボゴムは「ふと思ったんだけど、みんな隣の家に住んでくれたらいいのにって。お互いに子どもの面倒を見たり、一緒に遊びに行ったりできたらいいな」と、将来の姿に思いを馳せた。10年後には46歳になるというジニョンの言葉に、クァク・ドンヨンは「健康でいてね、兄さん、健康に気をつけてください」と冗談めかして語り、笑いを誘った。

SHINee オンユら登場!「Venue101 EXTRA」9月26日・10月3日の放送が決定…曲目も発表
毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。このたび、101スタジオを飛び出し、「Venue101 EXTRA」と題して、今年度2回目となるNHKホールでの公開収録を実施。その模様を2週に分けて送る。9月26日(土)に放送されるWEEK1では、4組のライブを届ける。海外での活躍もめざましい新しい学校のリーダーズは、ホームタウン・東京への愛を歌った「TTTTOKYO」を披露。SHINeeのリーダーとしても活躍するオンユは、キリンジの名曲「エイリアンズ」をカバー。Da-iCEは「もっといける」とストレートに鼓舞するサビのロングトーンが響く「アンリミテッド」を、そしてM!LKは「好きすぎて滅!」「爆裂愛してる」に続く、愛がテーマの3部作完結編だという「時空超えてユニバース」を披露する。そして、10月3日(土)のWEEK2もAyumu Imazu、≒JOY、BALLISTIK BOYZ、M!LKのライブをはじめ、見どころたっぷりに届ける。さらに、それぞれの放送にWEEK1とWEEK2の出演者がクロスオーバー! 詳細な見どころは後日発表される。■放送情報「Venue101 EXTRA」(WEEK1)【日時】2026年9月26日(土)23:00~23:30 <NHK総合>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信【出演・曲目】※五十音順新しい学校のリーダーズ「TTTTOKYO」ONEW「エイリアンズ」Da-iCE「アンリミテッド」M!LK「時空超えてユニバース」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

Wanna One出身パク・ジフン、ファン愛溢れるコンサートツアー完走!先輩のカバーも披露
Wanna One出身のパク・ジフンが、アジア・ファンコンサートツアーの長旅を終えた。パク・ジフンは9月12日と13日、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館にて、「2026 PARK JI HOON ASIA FANCON ENCORE IN SEOUL」を開催した。今回の公演は、アジア各地で行われた「RE:FLECT」ファンコンサートツアーのフィナーレ公演だ。パク・ジフンは「WING」で公演の幕を開けた後、「Serious」「GOTCHA」を立て続けに披露した。続いて「Bodyelse」「Driving」「NITRO」「360」「Moon」など、多彩なジャンルの楽曲でステージを彩り、幅広い音楽の実力を見せつけた。アンコール公演のために用意されたスペシャルステージもあった。パク・ジフンは、SHINeeのテミンの「Drip Drop」とBIGBANGのSOLの「I Need A Girl」を自身のスタイルで再解釈した。強烈なパフォーマンスと繊細な表現力で新しい魅力をアピールした。ファンと交流するコーナーでは、楽しい雰囲気で公演を盛り上げた。パク・ジフンは、サイコロを振って様々なミッションに挑戦する「Let's DICE」や、自分の楽曲を当ててファンの好みを確かめる「挑戦ジフンベル」などを行った。愉快なトークと親しみやすい魅力で、ファンと親密にコミュニケーションを取った。公演終盤には、MAY(ファンの名称)への手紙を公開した。パク・ジフンは、長い間そばにいてくれたファンたちに感謝の気持ちを伝え、「自分は本当に恵まれた人だと感じている。これほど多くの方々に大切にされて、応援する表情で見守ってくださっているのを見ると、皆さんの心が今のジフンを支える原動力だと改めて感じる」と述べ、「今日も僕の力になってくれたMAYたち、ありがとう。そして愛している」と語った。その後、ファンとのフォトタイムを持ったパク・ジフンは、最後の曲「MAYDAY」を披露し、公演を締めくくった。パク・ジフンは、東京とソウルを皮切りに、クアラルンプール、ホーチミン、ハノイ、香港、台北、バンコク、シンガポール、マカオ、ジャカルタまで、アジア11都市を巡り、ファンと交流した。ソウルでのアンコール公演をもって、「RE:FLECT」ファンコンツアーの全日程を終えた。

万年筆シリーズ「Fonte」から韓国雑貨・インテリアの世界観を表現した新商品を発売!
累計販売数33万本突破のスケルトン万年筆「Fonte」シリーズから、韓国雑貨風カラーの新作「Fonte HaluTone」を、2026年9月15日(火)に新発売。全国の書店、雑貨店、ECサイトにて順次販売を開始する。「Fonte」は、発売以来手に取りやすい価格と豊富なカラーバリエーションで、初めての万年筆にぴったりと好評を博し、幅広い世代に支持され累計販売数33万本を突破している。新商品「Fonte HaluTone」は、韓国雑貨・インテリアの世界観を表現した、柔らかなニュアンスカラーを、ぽってりと丸みを帯びたボディに施した万年筆。商品名の「HaluTone」は、韓国語で「1日」を意味する「Halu(ハル)」と、英語で「色合い」を意味する「Tone(トーン)」を組み合わせたネーミング。韓国雑貨らしいニュアンスカラーを通じて、日常の何気ない時間に彩りを添えたい、という想いを込めた。商品には、定番のF字(細字)ペン先に加え、付け替え可能なM字(中字)ペン先も付属している。M字はF字よりもインクの濃淡が出やすく、万年筆ならではのインクの表情を楽しむことができ、文字を書くだけでなく、アート作品など多彩な用途で活躍する。

韓国コスメブランド「milktouch」から新作リキッドチークが登場!みずみずしいツヤ感を演出
TWICEのジヒョがミューズを務める韓国コスメブランド「milktouch」より、新商品「デューイーフィットグロウセラムチーク」が2026年10月11日(日)に発売される。先行発売は9月15日(火)より開始となった。「デューイーフィットグロウセラムチーク」は、肌の上に薄い水分膜を形成し、カラーの上からピュアに透き通るような、みずみずしいツヤ感を演出する。板状パウダーが肌の上に薄く均一に広がり、誰でも簡単にブレンディングできるテクスチャーに。また、くすむことなく、重ねるほどにピュアで鮮やかに発色するビルダブルフォーミュラで、スキンケア成分が肌に水分レイヤーを形成。重ねるほどに湧き上がるような、みずみずしいツヤ感を最大限に引き出す。

BoA、福岡公演が盛況裏に終了!ヒット曲の数々をライブバンドによる新たなアレンジで披露
BoAがライブツアー「BoA the LIVE」の初日となる福岡公演を大盛況のうちに終えた。9月12日に福岡国際会議場で開催された今回の公演は、BoAが久しぶりに日本のステージに立つということもあり、開演前から大きな注目を集めた。彼女はライブバンドの演奏に乗せて、幅広い音域と安定した歌唱力を披露。長年ステージに立ち続けてきた「ライブアーティスト」ならではの圧倒的な存在感を存分に発揮した。歌声と生演奏だけで会場を魅了し、「やっぱりBoA」と称賛する声を集めた。特に今回の公演では、長年のファンの心を揺さぶるセットリストが大きな反響を呼んだ。デビュー以来、それぞれの時代を彩ってきた楽曲がライブバンドによる新たなアレンジで披露されると、会場は当時の思い出に浸るかのような熱い盛り上がりを見せた。長い間BoAとともに歩んできたファンにとって、これまでの軌跡を振り返る特別な時間となった。公演終了後には、SNS上でも今回のステージを絶賛する声が相次いだ。ファンはそれぞれ「当時」の思い出を振り返りながら、今回の公演への感動や熱い想いを投稿。楽曲のセレクトからライブパフォーマンスの完成度まで、絶賛する声が数多く寄せられている。久しぶりとなるBoAの日本公演を待ち望んでいたファンの愛情が、改めて感じられる瞬間となった。福岡での初日公演を成功裏に終えた彼女は、続く大阪・横浜公演に向けて準備を進めている。「BoA the LIVE」は、9月19日にZepp Namba(大阪)、9月20日にパシフィコ横浜にて開催される。

“STARSHIPと契約終了”宇宙少女 ソラ&ウンソ、ファンに心境告白「素敵な姿で戻って来る」
宇宙少女のソラとウンソが、STARSHIPエンターテインメントを離れることを発表した中、心境を伝えた。ソラは本日(17日)、自身のInstagramに直筆手紙を投稿し、「15年間共に歩んできたSTARSHIPエンターテインメントを離れ、新たなスタートを切ることになった」と明らかにした。そして「15年という長い時間の中で本当に多くの学びがあり、嬉しかった日や胸がいっぱいになった日も、思い通りにいかず悲しかった日もあったが、その全ての時間を経て多くのことを学び、成長することができた。そして、その全ての時間が今の私を作ったのだと思う」と振り返り、STARSHIPエンターテインメントとファンに感謝の気持ちを伝えた。彼女は「新しい道を歩み始めるということは、私にとっても慣れないことで緊張するが、自分のペースに合わせて一歩一歩、真心を込めて進んでいきたい。これから続いていく私の新たなスタートも、温かい目で見守っていただきたい。さらに素敵な姿でご挨拶する」と決意を語った。またウンソも、自身のInstagramを通じて、メッセージを公開。「2012年、STARSHIPエンターテインメントの練習生として初めて会社の扉を開き、練習室に入った日からデビューを夢見て、時には疲れ果てても再び立ち上がり、今の私になるまで、宇宙少女のウンソとしての活動と、女優ソン・ジュヨンとしての14年間があった」と振り返った。続いて「私の青春の多くの思い出がSTARSHIP、キングコングbySTARSHIPに残っているため、そこを去るという決心を固めることは簡単ではなかった。楽しかった瞬間も、辛かった瞬間もあったが、これらすべての時間があったからこそ、今の私があるのだと思う」と語った。そして、「長い間共に過ごし、慣れ親しんだ場所を離れるだけに、怖い気持ちもあるが、これから私が新たに築いていく時間が楽しみで、ワクワクもしている。これまでの時間を大切に胸に刻みながら、私の次の新しい道を歩んでいこうと思う。いつも私を愛し、応援してくださるファンの皆さんの大切な気持ちと愛を忘れず、常に感謝し、これからも素敵な活動で挨拶する」と伝えた。STARSHIPエンターテインメントは本日、ソラとウンソの契約終了を発表。「共に過ごしたすべての瞬間と大切な思い出を、いつまでも胸に刻んでおきたい。新たな出発を控えたソラ・ウンソの、これからの全ての歩みに幸せと良いことが満ち溢れるよう、心から応援している」と明かした。・宇宙少女 ソラ&ウンソ、STARSHIPエンターテインメントとの契約が満了今後の活動は・宇宙少女、デビュー10周年記念シングル「Bloom hour」に込めた思いとは?久しぶりに集まったら胸が熱くなった

全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBY、初の韓国ライブとなる「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」を漢江公園で開催!約600名のファンが殺到し大盛況のうちに終了
Rii.MJ アーティスト開発プラットフォーム「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」の第一弾アーティストである全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBY(バイビー)が、2026年9月13日(日)、ソウルのマンウォン漢江公園 チョロッキル広場にて、自身初となる韓国での野外ライブ「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」を開催いたしました。 開始数時間前からファンが会場に集結。最終的には予想を大幅に上回る約600名もの観客が駆けつけ、初の韓国パフォーマンスは大成功を収めました。 ■ 思い出の地・漢江でのパフォーマンスと韓国語MCに大歓声! 練習生時代を過ごした思い出の地・漢江(ハンガン)でのバスキング。公演開始時刻になると、メンバー5人が自転車に乗って登場し、オープニング曲「恋におちたら」のパフォーマンスで幕を開けました。 続くMCでは、メンバー全員が練習してきた韓国語で自己紹介と挨拶を披露。リーダーのIOが「練習生時代に漢江を見ながら『いつかここで歌いたいね』と話していた夢が叶いました!」と熱い思いを語ると、客席からは温かな拍手と歓声が送られました。 ■ オリジナル「HANAMARUうちわ」をメンバー自ら手渡し!距離の近さに会場は大盛り上がり 今回のバスキングのために準備した「HANAMARU - KOR ver.」を初披露。 パフォーマンス後には、「今日来てくれた皆さんに“はなまる”をあげたい」と、HANAMARUロゴ入りのオリジナル特製うちわをサプライズでお披露目。 メンバー自らがカゴを手に客席のファンの近くまで歩み寄り、手渡しで配り歩くなど、至近距離でのファンサービスに会場は大盛り上がりとなりました。 ■ カバーダンスメドレーで熱気最高潮!観客からの「もう一回!」コールでアンコールも 中盤では、DAY6の「예뻤어 (You Were Beautiful)」のボーカルカバーを披露。続いて、TOMORROW X TOGETHER「Love Language」、SHINee「Replay(누난 너무 예뻐)」、CUTIE STREET「かわいいだけじゃだめですか?」の3曲のカバーダンスメドレーへ。サプライズで小道具を着用したパフォーマンスで会場の盛り上がりは最高潮に達しました。 全曲のパフォーマンスが終わると、観客からは自然発生的に「もう一回!」のコールが巻き起こり、急遽アンコールとしてCUTIE STREET「かわいいだけじゃだめですか?」のカバーダンスを再披露。最後は最新曲「Gotcha (ガチャ)」を韓国で初披露し、盛況のうちに初の韓国バスキングを締めくくりました。 ■「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」セットリスト - 恋におちたら - HANAMARU - KOR ver. - 예뻤어 (You Were Beautiful / DAY6) - カバーダンスメドレー Love Language(TOMORROW X TOGETHER) 누난 너무 예뻐 / Replay(SHINee) かわいいだけじゃだめですか?(CUTIE STREET) - Gotcha (ガチャ) ■「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」公演概要 ・公演名: VIBY SEOUL BUSKING EVENT ・日時: 2026年9月13日(日)14:00 ・会場: マンウォン漢江公園 チョロッキル広場(ソウル特別市 麻浦区 合井洞 465-6) ・動員数: 約600名 ■ABEMA『VIBY 159 Road to 武道館 Last 50 Days 特別編 』番組概要 ※画像をご使用の際は、【(C)AbemaTV,Inc.】のクレジット表記をお願いいたします。 番組ページ:https://abema.tv/video/title/90-2053 出演:VIBY ■「VIBY」とは VIBY(バイビー)は、BTSやTOMORROW X TOGETHERを発掘したキム・ミジョンが設立した新レーベル「Rii.MJ」の第一弾ボーイズグループです。 全員10代の日本人5人組からなり、「Voyage Into Bright Youth|輝く青春の旅路」をコンセプトに、“Voyage(旅)”を世界観に掲げるグループです。 「今の時代を生きる少年たち」の素直でピュアな感情を、音楽とパフォーマンスを通じてダイレクトに届けていきます。 ■VIBY 公式サイト https://viby-official.com/ ■VIBY OFFICIAL FANCLUB TOMO 公式サイト https://viby-tomo.com/ja VIBY 公式SNS X: https://x.com/Official_VIBY Instagram: https://www.instagram.com/official_viby/ YouTube : https://www.youtube.com/@Official_VIBY TikTok: https://www.tiktok.com/@official_viby LINE: https://page.line.me/official_viby Pinterest: https://jp.pinterest.com/official_viby/ ■「Rii.MJ」について 「Rii.MJ」は、次世代アーティストを創出するための先進的な制作システムであり、「感性」を起点にIPを設計するアーティスト開発プラットフォームです。 レーベル名「Rii」には、Real(本質に集中し)、Insightful(全体像を描く洞察力)、Irreplaceable(真似のできない、代替不可能さ)という3つの意味が込められています。 さらに「MJ」は“Mirai Junction(全ての可能性が交差する地点)”を意味し、過去と未来、未完成の才能と無限の可能性が交差する場所でありたいという想いが込められています。 新人発掘から育成、マーケティング、クリエイティブ、世界観設計、組織構築に至るまでを一貫して設計し、日本の音楽産業において「音楽・ビジュアル・世界観・IP」を統合した新たな制作システムの具現化を目指します。 「Rii.MJ」、およびVIBYに関しての詳細は以下サイトよりご確認ください。 ■「Rii.MJ」公式SNS X: https://x.com/riimj_official Instagram: https://www.instagram.com/riimj_official/ YouTube: https://www.youtube.com/@RiiMJ_Official 企業プレスリリース詳細へ

2026 KIM DONGHYUN 1st FANMEETING in Japan : DING DONGHYUN!開催決定!
株式会社HUB JAPAN AB6IXのメンバー・キム・ドンヒョンが、日本で初となる単独ファンミーティング「2026 KIM DONGHYUN 1st FANMEETING in Japan : DING DONGHYUN!」を開催することが決定した。 2019年にAB6IXのメンバーとしてデビューし、多くのファンを魅了してきたキム・ドンヒョン。音楽活動に加え、ドラマへの出演など俳優としても活動の幅を広げており、今後さらなる活躍が期待されている。 今回の「2026 KIM DONGHYUN 1st FANMEETING in Japan : DING DONGHYUN!」は、キム・ドンヒョンにとって記念すべき日本初の単独ファンミーティング。トークやさまざまな企画を通じて、これまでとはまた違った魅力を届け、日本のファンと特別な時間を過ごす予定だ。 会場は東京・なかのZERO 小ホール。2026年11月22日(日)に開催される。 アーティストとして、そして俳優として今後の活躍にも期待が高まるキム・ドンヒョン。日本初となる単独ファンミーティングで、どのような新たな魅力を見せてくれるのか注目したい。 【イベント情報】 [日程] 2026年11月22日(日) [会場] 東京・なかのZERO 小ホール [時間] 1部 : 12:30(開場)13:00(開演)/ 2部 : 17:30(開場)18:00(開演) [金額] 一般チケット:9,900円(税込)指定席 アップグレードチケット:4,000円(税込)指定席 ※一般チケット購入者のみ受付可能 当日チケット:11,000円(税込)※発生した場合のみ ※未就学児入場不可 ※アップグレードチケットのお申し込み方法・期間等の詳細は後日発表いたします。 [特典] ★ご来場者全員特典★ ・各公演終了後、お見送り会へご招待 ★アップグレードチケット特典★ ・未公開フォトカード プレゼント ※各公演ごとに異なる絵柄になります。 ・直筆サイン入りポスター プレゼント ・各公演抽選で20名様に直筆サイン入りチェキ プレゼント ※各公演終了時にスクリーンにご当選者様の座席番号を発表する予定です。 ・各公演終了後、抽選で50名様に1:5 グループフォト撮影会へご招待 ※各公演終了時にスクリーンにご当選者様の座席番号を発表する予定です。 ★一般チケット特典★ ・各公演抽選で20名様に直筆サイン入りポスター プレゼント ※各公演終了時にスクリーンにご当選者様の座席番号を発表する予定です。 【チケット情報】 ◼ぴあ先行販売(抽選) [申し込み期間] 2026年9月17日 (木) 12:00~2026年9月23日 (水) 23:59 [当落選確認・入金期間] 2026年9月26日 (土) 18:00~2026年9月30日 (水) 23:59 [申し込みURL] https://w.pia.jp/t/kimdonghyun-t/ ※各公演につき最大4枚まで ※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた方を対象に抽選を行います。 ※当選されたにも関わらず入金期限までにご入金が確認できない場合は「キャンセル扱い」となります。 ※アップグレード抽選受付の詳細や受付期間については追ってご案内いたします。 ※お申し込みされた一般チケットのうち一部の枚数のみをアップグレードすることはできません。 ※別途ぴあ及びアップグレード手数料がかかります。 ※営利目的の転売は禁止いたします。 ※開場/開演時間は変更となる場合がございます。 ※公演中止以外の払い戻しは不可となります。 ※チケット紛失・忘れは入場不可となります。 ※本イベント中は、お客様によるカメラ・携帯電話などによる写真撮影、映像の撮影、音声の録音等は禁止とさせていただきます。発覚した場合、全てのデータを消去し、即時退場いただきます。 ※本イベントは、やむを得ない事情によりイベントの内容を予告なく変更、または中止する場合がございます。 ◼︎一般販売 [販売期間] 2026年10月31日(土)10:00~ ※各公演につき最大4枚まで [主催] 株式会社HUBverse [企画] 株式会社NURIM [協力] AER Entertainment 【お問い合わせ】 株式会社NURIM(公演関連) info@nurim.jp(土日祝日除く11:00 - 17:00) 企業プレスリリース詳細へ





