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  • &TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」メイキング写真を公開!ダンスクオリティの秘密が明らかに

    &TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」メイキング写真を公開!ダンスクオリティの秘密が明らかに

    ダンサーからも熱く支持され、昨年にはテレビアニメも放送されて話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画が2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初出演であり初主演となる&TEAMのJO。主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈。カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)。カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)。カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI。ダンスコンテストでカボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの情報解禁時には、関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンにとどまらず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。ダンスキャストたちが撮影前から数ヶ月重ねたダンスの猛特訓。ダンス総監修のカリスマカンタロー氏に加え、本日、各キャラクターの監修ダンサーが解禁となった。「カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました」と語ったJOが演じるカボのダンス監修を務めたのは、コンテンポラリーとヒップホップが織り混ざった驚異の身体表現を魅せる表現者であり、サカナクションの全国ツアー「SAKANAQUARIUM 2025 怪獣」のメインダンサーや「2025 FRESH!?× UNION」「postdancism」優勝などオーバーアンダーグラウンド問わず世界を巻き込む三浦琉那。三浦は、JOと初めて会った時に「『貴方はなぜ踊るのか』これがとても大切なんだと伝えた」と振り返り、JOとの二人三脚の日々を経て「汗や涙は強さになる。無謀さや表現欲は武器になる。貴方は貴方らしく生きていい。無くしてはいけない理由はこの映画に込めました」とコメントを寄せた。JOと三浦の組み合わせについて、カリスマカンタローは「JOさんに初めて会った時、正直自分のダンスに自信があるようには感じなかったんです。でも、純粋な『強い何か』がある子だなと。そこで、彼自身の持つ潜在的な欲求を剥き出しにしたいと思い『解放させる』ことを目的に琉那にお願いしました。原作のカボも自信がない所から、解放され、自我が芽生えていった。JOさんもきっと同じ道を、この映画を通して辿ることができると考えました。結果から言うと、琉那との最初の練習でそれを確信しました。琉那は表現者として『劇薬』の類ですが、自分の心に素直に表現できる純粋な存在です。JOさんを、そしてカボを、解放させ、感情剥き出しにすることに成功しました。琉那に託してよかったです。流し込む量を間違えるとアーティストには影響が大きすぎる部分があるのでまさに適量を調整できたと思います(笑)。元々備わっているJOさん本人の質をさらに磨き上げることができたと確信が持てる素敵な期間でした」と語った。そして、本日解禁されたメイキング写真は、JOと三浦、そして草場監督がダンスシーンの撮影中に話し合っている1枚だ。3人の真剣な眼差しに、この作品への熱い情熱を感じられる1枚となっている。踊る姿で主人公カボの運命を変える池端演じるワンダのダンス監修は、カリスマカンタローの「池端さんとワンダとKANUでまず共通して感じたのは、『光』でした。池端さん自身が純粋にダンスを楽しむ姿そのものはワンダであり、独学で縛られずに自分のスタイルを創り上げていく様子を、リズムの間の取り方、気怠さと締め上げのギャップ、今キテる感、の要素を掛け合わせているダンサーで表現したい」という狙いから、NCTやBoAなどの韓国アーティストをはじめ、日本では山田涼介、JO1、中島健人のほか、LDHなど、数多くのアーティストの振付を手がけるKANUが抜擢された。KANUによって生まれた池端の化学反応について、カリスマカンタローは「驚くべきことは、池端さん自身がこの練習期間で大化けしたことです。ストリートダンスの経験値でいうと正直ほぼ無いに等しかったのです。でもそれが、変な癖が無い分教え方次第でどうにでもなると思いワンダとして磨き上げることをKANUに被せて相談しました。役者が本業だからこそ、ダンサーをリアルに演じることをやってのけ、実際にダンサーになっていく姿は最高の成長ストーリーでした。オーディションで選ばれた理由も光だったんじゃないかなって思うのですが、練習している期間で名前の通り湾田光莉そのものになっていきました。最後のバトルは、ほんとびっくりしましたし、KANUとも声を上げてましたね。目力はもちろん指先のセンスまで見てください」と、その進化を絶賛している。また、池端はKANUとの練習の日々を「教えていただいたことを家に帰ってからも繰り返し練習して、クランクインしてからも撮影の合間に自主練の時間を入れていただきながら、撮影期間中もとにかく踊り続ける毎日でした」と語っているが、KANUは池端との練習そして成長を振り返り、「何より大切にしていたのは、杏慈さん本来のエナジーや魅力が自然とワンダという人物につながることです。フリースタイルでは、私の想像を超える表現を何度も見せてくれ、その自由で豊かな発想には驚かされるばかりでした」とその情熱を絶賛した。山口綺羅が演じる、カボやワンダの属するTEAM ONの主宰・恩のダンス監修は、数々のダンスコンテストやバトルで優勝を果たし、CM出演、アーティストの振付、バックダンサー、舞台出演など幅広いフィールドで活躍。DJ・ビートメイカーとしても活動し、アパレルブランドも展開するなど、新たなカルチャーを生み出し続けるエンターテイナーakihic☆彡。カリスマカンタローは「山口さんが面談時に踊って見せた表情は、ソロで踊るのが恥ずかしそうだなって感じました。なぜ? めっちゃ綺麗な踊りをするのにと正直感じました。シンプルに慣れが必要なのと、自分のダンスに自信を付けてあげることさえすれば、リーダー恩が生まれると思い、ベーシック力を上げて体幹を鍛えて身体の使い方を細部までコントロールする指導に長けているakihic☆彡にお願いしました。練習を重ねる度にどんどん良くなっていく、というか元々自信を持って良かった部分に軸足が付いたという感じでしょうか。表情にも自信が漲り、原作の恩ちゃんが持つリーダーシップが見えてきましたね。TEAM ONのコンテンストの振付もakihic☆彡にそのまま託しましたが、まさに狙い所の具合の振り付けでした。学生コンテストであり、技術レベルもジャンルもバラバラなメンバーで統一するならばこれ! という作品バランスで作りつつ、冒頭のリーダーの格も表現しつつ、最適解でした。そして、本人も苦手意識があったであろうバトルも見応えありましたし、ダンサーとしてもこの作品を経てレベルが上がったと思います」と2人の化学反応を語った。山口は、akihic☆彡との練習・撮影を通して「akihic☆彡さんが細かい部分まで寄り添ってくださったおかげで、安心して撮影に臨むことができ、ダンスに対する考え方や向き合い方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まりました」と語り、akihic☆彡自身は本作について「心を強く揺さぶる、本当に素晴らしい作品になったと感じています。TEAM ON、そして宮尾恩のダンスは、きっと誰が見ても心に響くはずです」と伝えた。RAN(MAZZEL)演じるカボの先輩・伊折のダンス監修について、カリスマカンタローの「RANさんはキッズの頃からPOPを中心に踊っていましたし、ストリートカルチャー出身なのでそれほど教え込む必要はないと考えましたが、役の中でHOUSEを踊るのでどんな具合か最初は一緒に踊ってみて、POPの体の使い方(アイソレをベースに)をHOUSEのフローに合わせたい+丁寧な細かなステップを組み合わせるスタイルが必要」との考えから、ステップ全般を武器にハウスダンサーとしてはフロアムーブと感性を武器に唯一無二のスタイルを確立、多数のタイトルを獲得しているKEINが担当することに。「原作の伊折はBREAKINGからの立ち系にジャンルの軸を変えているので、フロアへの入り方とかも違和感なく入れることも含めKEINのバランス感は刺激になったと思います。勘所が良くて、もう2回目? のレッスンではセッションを中心に変更することができるくらい踊れてましたし、抜きどころも自然で本人も楽しかったんじゃないでしょうかね。伊折とRANさんのスタンスが非常に近しい、というか同じ? そんな感じでまとまっております!」と、カリスマカンタローは語る。伊折のダンスを作り上げるまでの試行錯誤を、RANは「1からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました」とし、KEINは「RAN自身はPopperなのでPoppin'のスキルも活かしつつハウスを踊れるようにしていきました」とそれぞれ語った。髙松アロハ(超特急)演じるカボたちとライバルとなるウセンのダンス監修は、カベ役で出演するTSUKKIも属するDリーグのチームValuenceINFINITIESで25-26 SEASONではダンサー兼クリエイティブディレクターを務め、国内外問わずダンスバトルやコンテストで数々のタイトルを獲得するSEIYAが抜擢。髙松は「SEIYAさんのルーティンやニュアンスを盗ませていただいたり、時には2人でソロ回ししたり個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習でしたし、SEIYAさんのおかげで最高のウセンが表現できたと思っております!」と語っているが、SEIYAも初対面だった髙松との関係性を「地元や年齢が近く共通の友達がいたりとすぐに打ち解けることもでき、自分としてもとてもかけがえのない時間を過ごさせて頂きました」と明かした。また「ウセンもウセン率いるSAKAYA CREWも最高のパフォーマンスをしてくれていますので楽しみにしていてください!」とそのダンスクオリティに太鼓判を押す。カリスマカンタローは、2人の組み合わせについて「最初にアロハさんに会った瞬間、お! 爽やかだけどギラつきが奥にあるぞ! と感じ、ウセンに選ばれた感覚を理解できました。そして目の前でフリースタイルを踊ってもらった時にBREAKINGを中心に結構ダウナー系だったので、それを活かしつつHIPHOPでまとめ上げたいと思って、そのスペシャリストだなと個人的に思っているSEIYAにお願いしました。お互い初めましてなのに、すぐ打ち解けた感じで、混ざるのが早かったですね。言語化すると、潜りこみながら裏で拍取りしながらもういっちょ深く入る、みたいな。その感覚が入ったら面白いと思ってたのですが、見事でした。ウセンチームのコンテストネタもSEIYAにそのままやってもらいましたが、最終系のネタが良くて、その場で崩させてもらいました。これじゃ、勝っちゃうと思って(笑)。アロハさん自身もSEIYAのスタイルがちょうどハマった感覚があったはずで、バトルの時もめちゃよかったですね。そのままバトルシーンにも来ちゃえばいいのにって思いました。原作とはスタイルが違うものの、音の掴み方やパワーも含めてウセンそのものでした」と振り返った。また、本作を語る上で欠かせない音楽について、origami PRODUCTIONSとGuruConnectが劇中でのダンスミュージックを含む劇中音楽を担当することは発表されていたが、本日、全参加アーティスト、および楽曲名が解禁となった。origami PRODUCTIONSからはNenashi、Michael Kaneko、Kan Sano、関口シンゴ、mabanua、Shingo Suzuki、Ovallが楽曲を提供。その他、同レーベルの人気曲もダンスバトルのトラックとして挿入、そしてGuruConnect、SWING-Oら気鋭のアーティストによる書き下ろし楽曲が物語を彩ることが明らかになった。そしてフィーチャリング・アーティストとして、来年は日本武道館でのワンマンが控えているDaichi Yamamoto、今月末からスタートする女性ラッパーオーディション番組「GOLDEN MIC」への参戦も話題のE.V.P、日本を含め世界中のフェスから出演依頼の絶えないタイのエレクトロポップバンド・KIKI、圧倒的歌唱力が魅力のSSW・Sagiri Sól、新世代のR&Bを切り開く若き才能・藤田織也、多くの大物ミュージシャンから引く手数多の実力派ソウルシンガー・MARUが参加。すでにNenashiのニューアルバム「Moment」で先行リリースされたトラックに参加しているGAPPER、Keagan Raphael含め、実力、人気、話題性を兼ね備えた豪華な顔ぶれが揃っている。また、Shingo Suzukiの「Drift」には、馬場智章(Sax)、渡辺翔太(Key)、守真人(Dr)らが参加し、熱いグルーヴとタイトなビート溢れる極上のジャズを聴かせてくれる。8月初旬の初号試写の後、原作者の珈琲氏が自身のXで「ワンダンス実写映画の初号試写みてきました。めちゃくちゃ良かった。まず音楽が素晴らしい。ショーでもバトルでも使えそうな音ハメしたくなる曲山盛りで」と映画への絶賛とともに音楽についても言及しており、超一流ダンサーが監修したダンスとともに、その極上の音楽にも期待が高まる。◆カボ(JO)ダンス監修:三浦琉那 コメント初めてJO君に逢った時「貴方はなぜ踊るのか」これがとても大切なんだと伝えた時をよく覚えています。この世の中で生きていく中でも大切なものは「心」だと思います。カボの土砂降りの雨中に天に光を求め踊る姿は美しく、生きる実感を感じる素晴らしい踊りだと考え、その過程をJO君と共に、いや、カボと共に過ごしました。彼は未来へ歩む者たちの、光です。汗や涙は強さになる。無謀さや表現欲は武器になる。貴方は貴方らしく生きていい。無くしてはいけない理由はこの映画に込めました。劇場でお待ちしております。愛してるよ。◆ワンダ(池端杏慈)ダンス監修:KANU コメント原作で描かれるワンダのダンススタイルと、私が大切にしている表現に通じるものを感じてくださり、カンタローさんからお声がけいただきました。杏慈さんは、音楽やダンスを驚くほど自然に身体へ落とし込める、唯一無二の感性の持ち主です。たくさん一緒に踊り、音楽を感じる時間を重ねながら、ワンダという人物を共に丁寧に探っていきました。その中で何より大切にしていたのは、杏慈さん本来のエナジーや魅力が自然とワンダという人物につながることです。フリースタイルでは、私の想像を超える表現を何度も見せてくれ、その自由で豊かな発想には驚かされるばかりでした。杏慈さんがワンダとして生きる姿は、きっと多くの方の心に残るはずです! ぜひ劇場で、その姿を見届けていただけたら嬉しいです。◆恩(山口綺羅)ダンス監修/TEAM ON振付:akihic☆彡 コメントダンス総監修のカリスマカンタローさんより、このような貴重なオファーをいただき、TEAM ON/宮尾恩の振付監修として携わらせていただきました。原作と丁寧に向き合い、「どんなチームを作るべきか」を細部までこだわりながら制作。ダンサーが見ても納得できるクオリティを目指し、キャスト・スタッフの皆さんと何度も向き合いながら作品を作り上げました。その結果、心を強く揺さぶる、本当に素晴らしい作品になったと感じています。TEAM ON、そして宮尾恩のダンスは、きっと誰が見ても心に響くはずです。この作品が、一人でも多くの方のもとへ届くことを心から願っています。◆伊折(RAN)ダンス監修:KEIN コメントこの度、厳島伊折役のRAN(MAZZEL)にハウスダンスの指導をさせていただきました。RAN自身はPopperなのでPoppin'のスキルも活かしつつハウスを踊れるようにしていきました。バトルでは振付ではなくフリースタイルの撮影ということもあり、ライブ感のある作品になっています。◆ウセン(髙松アロハ)ダンス監修/SAKAYA CREW振付:SEIYA コメントまさか自分が映画に関わる日が来ると思ってもいなかったので、このような機会を頂けたことを本当に嬉しく思い感謝しています。正直お話をいただくまではワンダンスがどのような作品か理解していなかったのですが、カンタローさんから直々にお誘いを頂いた瞬間からやる気に漲っていました。実際にウセン演じる髙松アロハ君とは初対面でしたが、蓋を開けてみたら地元や年齢が近く共通の友達がいたりとすぐに打ち解けることもでき、自分としてもとてもかけがえのない時間を過ごさせて頂きました。ウセンも(ウセン率いる)SAKAYA CREWも最高のパフォーマンスをしてくれていますので楽しみにしていてください!■公開情報映画「ワンダンス」11月27日(金)全国公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会<劇中音楽>【origami PRODUCTIONS】Nenashi 「Eyes On Me feat. GAPPER」Nenashi 「Future Heat feat. Kegan Raphael」Nenashi 「In This City」Nenashi 「Valentine's Eve」Michael Kaneko 「Rolling」Michael Kaneko 「Your Universe」Kan Sano 「DT pt.2」Kan Sano 「Good Luck」Kan Sano 「Monk's Dance」関口シンゴ 「Deep Sea」関口シンゴ 「Funky Sunshine」関口シンゴ 「Lights」関口シンゴ 「The Friendship Of K&W」関口シンゴ 「The Friendship Of K&W(Acoustic version.)」mabanua 「Blessed feat. Daichi Yamamoto」mabanua 「d.b fonk feat. Nenashi」mabanua 「Step by Step feat.Sagiri Sól,藤田織也」Shingo Suzuki 「Colors feat. KIKI」Shingo Suzuki 「Drift」Shingo Suzuki 「Drop」Shingo Suzuki 「SNAP!」Ovall 「Rush Current」DJ Hiroking,45 「Latin Playboyz」45「Watching You Watching Me」【GuruConnect】GuruConnect 「Boom Bang!!」GuruConnect 「Ghost Dog」GuruConnect 「Insight」GuruConnect 「Juice」GuruConnect 「Karma」GuruConnect 「Light It Up」GuruConnect 「New Steps」GuruConnect 「Move feat. E.V.P」【SWING-O】 SWING-O 「Pop To The Top feat. MARU」■関連リンク「ワンダンス」公式サイト

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  • hrtz․wav、RIIZE ソンチャンと新曲「ALIVE」でコラボ!2ndミニアルバムのトラックリスト公開

    hrtz․wav、RIIZE ソンチャンと新曲「ALIVE」でコラボ!2ndミニアルバムのトラックリスト公開

    バンドhrtz.wavが、ニューアルバムのタイトル曲でRIIZEのソンチャンとコラボする。hrtz.wavは25日午後6時に公式SNSを通じて、2枚目のミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」のトラックリストを公開した。トラックリストによると、タイトル曲は「ALIVE(Feat. ソンチャン of RIIZE)」だ。RIIZEのソンチャンがフィーチャリングとして参加することで、2組のアーティストが初めて共に作り上げる音楽にも注目が集まっている。ニューアルバムにはタイトル曲「ALIVE」をはじめ、「Mind」「Sunday Morning」「Play My Guitar」「Thinkin' Bout You」「First Daylight」の全6曲が収録される。hrtz.wavは今回のカムバックコンテンツをフェスティバルコンセプトと連動させている。先に公開したスケジューラーをフェスティバルのガイドマップの形式で制作したのに続き、トラックリストはコンサート会場の入場用チケットの半券を連想させるデザインで構成した。各曲には異なるフォントと色調を用いて、トラックごとの雰囲気を区別している。hrtz.wavの2枚目のミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」は、9月9日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • &TEAM、自身最大のアジアツアー本公演を完走!涙を流すメンバーも…日韓でのアンコール公演に期待

    &TEAM、自身最大のアジアツアー本公演を完走!涙を流すメンバーも…日韓でのアンコール公演に期待

    日本発グローバルグループ&TEAMが、自身最大規模となる2度目のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」(アンコール公演を含む全14都市開催)の本公演ファイナルとなるシンガポール公演を8月22日にARENA@EXPOにて開催し、大盛況のうちに完走した。全14都市(神奈川、香川、愛知、福岡、台北、兵庫、仁川、香港、バンコク、千葉、クアラルンプール、シンガポール、埼玉、ソウル)を巡る本アジアツアー。シンガポールは、その本公演ラストを飾る最終地にふさわしく、会場は終始熱気に包まれた。観客は日本語・韓国語の楽曲を問わずシンクロした大合唱を響かせ、多言語の壁を越えて音楽でひとつになる一体感を示した。さらに本編終了後も観客の熱量は冷めやらず、アンコールが重ねられたほか、終演後にはメンバーが再びステージへ登場して人気楽曲「FIREWORK」を披露し、観客と一緒に盛り上がるなど、ツアー終盤ならではの名残惜しさと温かな一体感に包まれた締めくくりとなった。今回の公演で大きな反響を呼んだのが、幼少期をシンガポールで過ごしたメンバー・MAKIの姿。楽曲「Who am I」を歌唱中、感極まって涙を流すMAKIの肩をKがそっと抱き寄せる場面があり、互いを支え合うグループの絆が際立つ感動的な瞬間となった。MCの場面でMAKIは、約10年ぶりに訪れたシンガポールへの想いについて「この瞬間が終わってほしくなくて、実は一番恐れていた場面でもありました。約10年ぶりにシンガポールへ戻り、何より嬉しかったのは、これほど多くのLUNÉ(ファンの名称)の皆さんが&TEAMを愛し、私たちの音楽を聴いてくれていると知ることができたことです。間違いなく僕の人生において心から幸せな瞬間となりました。次はさらに成長した音楽とエネルギーを持って必ず戻ってきます。皆さんに再会できる日を楽しみにしています!」と溢れる感謝と再会を約束する言葉を英語で伝え、会場は大きな拍手と温かな歓声に包まれた。公演終了直後には、メンバー9人がWeverse LIVEを通じて配信を実施。MAKIは「デビュー以来、泣いたのは初めて。『Who am I』で自分のパートを歌い終わった瞬間、シンガポールで公演しているんだと実感してLUNÉを見渡していたら涙が出た」と振り返り、メンバーたちも当時の感動的な瞬間を共に分かち合った。SNS上でもツアー完走を祝う声や今後の活動への期待が溢れ、高揚感がリアルタイムで広がった。ツアー本公演の全日程を大盛況のうちに完走した&TEAMは、いよいよ9月5日(土)・6日(日)の2日間、埼玉・ベルーナドームにてアンコール公演を開催する。同公演は&TEAMにとって初となる単独ドームステージ。9月3日(木)に迎えるグループ結成記念日をファン(LUNÉ)とともにお祝いする毎年恒例の特別イベント「縁DAY」の要素を取り入れたスペシャルエディションとして届ける予定だ。さらに10月には、ソウル・KSPO DOMEでのアンコール公演も控えており、全14都市を巡る大型ツアーの締めくくりに向けた期待が高まっている。Weverse LIVE内でもメンバーたちは「ドーム公演は絶対に楽しい」と強い自信を見せ、可愛らしさや格好良さ、そして面白さが詰まった特別なステージになることをアピールした。大型ツアーを経て一層の進化を遂げた&TEAMの歩みにおいて、重要な節目となる初ドーム公演に注目が集まる。

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  • CLOSE YOUR EYES、インドネシア・ジャカルタ公演も急遽中止に

    CLOSE YOUR EYES、インドネシア・ジャカルタ公演も急遽中止に

    CLOSE YOUR EYESが公演を目前に控え、突然中止を発表した。公演企画会社のメリーハウスは26日、SNSを通じて「8月30日にインドネシア・ジャカルタのホール・バスケット・スナヤンで開催予定だったツアーは、安全およびセキュリティ上の理由により正式に中止となった」と明らかにした。「安全およびセキュリティ上の理由」とのみ説明され、具体的な言及はなかった。また、払い戻しの詳細情報および手続きについては、営業日基準3日以内に登録されたすべてのチケット購入者へメールで共有される予定だと付け加えた。今回のツアーでは、インドネシア公演が2公演組まれていた。28日のスラバヤと30日のジャカルタだ。先立って、スラバヤ公演も「予期せぬ状況」を理由に中止となっていた。スラバヤ公演中止の際には、すでにチケットを購入した人々に対し、ジャカルタで開催される公演へのチケット変更と変更時に1席分を追加で提供するというオプションを提示していたが、そのジャカルタ公演も今回中止となり、この対応も無意味なものとなってしまった。CLOSE YOUR EYESは今年1月のソウル・オリンピックホール公演を皮切りに、日本・ロシア・カナダ・香港・マカオ・アメリカでツアーを展開中だ。・CLOSE YOUR EYES、インドネシア・スラバヤ公演が急遽中止に所属事務所がコメント・ALPHA DRIVE ONEから元ENHYPEN ヒスンまで!「TMA 2026」第2弾ラインナップが明らかに

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  • PLAVE、miletとのコラボ発表!日本デジタルシングル「Flame」を9月3日にリリース

    PLAVE、miletとのコラボ発表!日本デジタルシングル「Flame」を9月3日にリリース

    アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、日本人アーティストmiletとのコラボレーションで新曲「Flame(feat. milet)」をリリースする。PLAVEは8月27日午前0時、公式SNSを通じてComing Soonという文言とともに1枚の画像を公開し、昨年6月の日本デビューから約1年ぶりとなる日本オリジナル楽曲のリリースを予告した。公開された内容によると「Flame(feat. milet)」は、9月3日午後6時に各音楽配信サイトを通じて配信開始される。今回公開された画像は、サッカーのユニフォームを着たPLAVEのメンバーたちが、爽やかな青色の背景に日本のアニメーション風の描写で描かれている。5人のメンバーは、サッカーの試合のワンシーンのような躍動感あふれる姿をみせており、エネルギーあふれる明るい雰囲気からは眩しい青春のひとときが感じられる。PLAVEはセルフプロデュースアイドルらしく、新曲「Flame(feat. milet)」でも作曲を担当。さらに今回は、miletをフィーチャリングアーティストに迎え、日本人アーティストと初めてのコラボレーションを果たす。miletは、2019年にメジャーデビューした女性シンガーソングライターで、唯一無二の歌声と表現力で大きな注目を集め、国内外へその音楽を届け続けている。また、今回miletは「Flame(feat. milet)」にフィーチャリングアーティストとして歌唱参加しただけでなく、作詞も担当し、制作段階からPLAVEと積極的に意見を交わしながら楽曲の完成度を高めた。PLAVEとmiletの歌声が調和した新曲と2組のアーティストが生み出すシナジー(相乗効果)にファンから大きな期待が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEは、セルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破した。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、9月より自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催する。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表にファンから大きな注目を集めている。「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムのステージに立つ。初のスタジアム公演で、さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。・PLAVE、初のワールドツアー日本公演の詳細が決定!特設サイトもオープン・イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催■リリース情報日本デジタルシングル「Flame(feat. milet)」2026年9月3日(木)リリース■関連リンクPLAVE 日本公式サイトPLAVE 日本公式X

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  • SEVENTEEN ジョンハン「エル・ジャポン」表紙にソロで初登場!2種のビジュアルで魅力アピール

    SEVENTEEN ジョンハン「エル・ジャポン」表紙にソロで初登場!2種のビジュアルで魅力アピール

    「エル・ジャポン」は、今の時代ならではの「かっこよさ」を特集する10月号を8月28日(金)に発売。また、SEVENTEENのジョンハンが表紙を飾る特別版(Aver./Bver.)も同時発売される。ジョンハンが「エル・ジャポン」のカバーにソロで登場するのは今回が初めてだ。「ELLE MEN」特集にソロで初登場のジョンハンが、特別版の表紙を飾る。今年、デビューから11周年を迎えた13人組グループSEVENTEENのジョンハン。「プラダ ビューティ」のフレグランスと共に大人の雰囲気を表現。音楽と仲間に支えられてきたこれまでを振り返る。魅力あふれるフォトストーリーは、通常版は5ページ、特別版では通常版に増ページを加えた全9ページにわたって届ける。インタビューでは「ステージ上のメンバーたちの姿が本当にすてきなので、自分も早く一緒に立ちたい。CARAT(ファンの名称)に会いたい、と強く思ってました」と語る。発売日には「エル デジタル」にて本誌未公開写真とデジタル限定のロングインタビューを、「ELLE MEN」のInstagramではビハインド映像を公開予定だ。また、ELLE公式YouTubeの人気動画シリーズ「What's in my bag」に登場。個性あふれるお気に入りアイテムとエピソードトークは必見だ。・SEVENTEEN ジョンハン、兵役後に日本最速テレビ出演!ファン公言のM!LKと滅コラボ親友・山﨑賢人も登場・SEVENTEEN ジョンハン、博多駅前でビールの飲み比べ!?写真にファン驚き■販売情報「エル・ジャポン」10月号発売日:2026年8月28日(金)[通常版価格]880円(税込)[特別版価格]980円(税込)Amazonでの購入はこちら■関連リンク「エル・ジャポン」公式サイト

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  • BTSなどの公演チケット2600枚を不正購入した30代女を検察に送致…収益は5100万円

    BTSなどの公演チケット2600枚を不正購入した30代女を検察に送致…収益は5100万円

    BTS(防弾少年団)の光化門(クァンファムン)公演のチケットを複数枚、不正に購入した30代の女が、身柄を拘束されないまま検察に送致された。26日、ソウル警察庁サイバー捜査隊によると、情報通信網法違反、業務妨害、公演法違反などの疑いがもたれているA氏を、21日に在宅のまま検察に送った。A氏は2023年4月から今年3月まで、マクロ(自動化プログラム)を利用し、家族や知人名義のアカウントを使って、アイドルの公演などのチケット約2600枚を不正に購入し、その後、定価に上乗せして転売した疑いがもたれている。また、A氏は今年2月、同様の手口でBTSの光化門公演のチケット9枚を予約した疑いもある。この過程で警察に摘発されたため、チケットが実際に転売されることはなかった。警察はA氏の犯罪収益約4億4200万ウォン(約5100万円)について、起訴前の没収・追徴保全を申請した。警察は「今後もチケットの不正購入・流通行為について、厳正に捜査していく」と明らかにした。28日からは改正公演法および国民体育振興法が施行される。これにより、不正転売を行った者には販売金額の最大50倍に相当する課徴金が科されるなど、処罰が強化される。・BTSからBLACKPINK、CORTISまで「2026 MTV VMA」ノミネート発表!・BTSが不参加を宣言「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

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  • WEi キム・ドンハン&ユ・ヨンハ、OUIエンターテインメントとの契約終了を発表(公式)

    WEi キム・ドンハン&ユ・ヨンハ、OUIエンターテインメントとの契約終了を発表(公式)

    WEiのキム・ドンハンとユ・ヨンハが所属事務所を離れた。OUIエンターテインメントは25日、「キム・ドンハンとユ・ヨンハの今後の活動について長時間議論を重ね、互いの意見を尊重しつつ、専属契約期間の満了に伴い契約を終了することで相互合意した」と明らかにした。続けて「今後も2人が新たに続けていく活動と歩みを心から応援する」と付け加えた。WEiは2020年10月にデビューした6人組ボーイズグループだ。キム・ドンハンとユ・ヨンハは所属事務所を離れ、メンバーのキム・ヨハンは俳優活動を並行しており、キム・ジュンソはALPHA DRIVE ONEとして活動中だ。・WEi キム・ドンハン、9月7日に入隊直筆手紙でファンへメッセージ「もらった愛を絶対に忘れない」・WEi、今後の方向性について公式発表1人はALPHA DRIVE ONEで活動中「それぞれが新たな挑戦へ」【OUIエンターテインメント コメント全文】こんにちは。OUIエンターテインメントです。まず、WEiを惜しみなく愛し、応援してくださるRUi(ファンの名称)の皆様に心から感謝申し上げます。当社と所属アーティストのキム・ドンハン、ユ・ヨンハは今後の活動について長時間にわたり協議を行い、互いの意見を尊重しつつ、専属契約期間の満了に伴い契約を終了することで相互に合意しました。これまでOUIエンターテインメント所属アーティストとして全力で活動してくれたキム・ドンハン、ユ・ヨンハに深い感謝の意を表します。当社は今後も2人が新たに続けていく活動と歩みを心から応援いたします。これまでキム・ドンハン、ユ・ヨンハに送ってくださったファンの皆さんの愛と応援に改めて深く感謝し、今後も2人の新しいスタートに変わらぬ関心と温かい応援をお願い申し上げます。ありがとうございます。

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  • TOMORROW X TOGETHER、日本4都市でも!新たなワールドツアー開催を発表…ソウルで11月に幕開け

    TOMORROW X TOGETHER、日本4都市でも!新たなワールドツアー開催を発表…ソウルで11月に幕開け

    TOMORROW X TOGETHERが5度目のワールドツアーをスタートさせる。TOMORROW X TOGETHERは本日(27日)、Weverseを通じて「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR 'STEAL THE WIND'」(以下「STEAL THE WIND」)の開催を発表した。今回のツアーは11月13~15日のソウルを皮切りに、アジア、日本、北米、ヨーロッパを巡り、来年6月まで全世界のMOA(ファンの名称)と対面する。開催都市については今後順次公開される予定だ。「STEAL THE WIND」は、TOMORROW X TOGETHERにとって5度目のワールドツアーだ。「ACT : LOVE SICK」「ACT : SWEET MIRAGE」「ACT : PROMISE」「ACT : TOMORROW」と続いた「ACT」シリーズに幕を下ろし、新たな物語を始める。ツアーごとにストーリーとパフォーマンスを融合させた舞台演出でステージテラー(ステージとストーリーテラーの合成語)という称号を得てきた彼らが、今回のツアーでどんな物語を届けるのか、注目が集まっている。ツアー名「STEAL THE WIND」には、「流れを自分のものにする」という意味が込められている。風はときに予測できない混乱をもたらすが、同時にさらに遠くへ飛び立つための力にもなるという点に着想を得た。TOMORROW X TOGETHERは、どんな状況においても流れを主導しながら前へ進んでいくという意志を、自分たちならではの方法で表現する予定だ。特に、先日リリースした8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」で描かれた「風」を、新たなツアーの核心素材として拡張し、ステージを構成する。彼らは繊細なストーリーテリングとステージ演出、ライブパフォーマンスでステージテラーとしての地位を確固たるものにしてきた。今年初めに幕を閉じた4度目のワールドツアー「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR 'ACT : TOMORROW'」では、17都市29公演を通じて約56万4,000人の観客を動員した。TOMORROW X TOGETHERは最近、日本5thシングルのタイトル曲「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」で最新の「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」(8月31日付/集計期間:8月17~23日)の1位に輝き、キャリアハイを更新した。・TOMORROW X TOGETHER、日本5thシングル「セツナハナビ」MV公開まるで映画のような雰囲気・TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定

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  • SM、中国テンセントとの合弁法人「STE」を設立!SUPER JUNIOR-M チョウミが代表取締役に選任(公式)

    SM、中国テンセントとの合弁法人「STE」を設立!SUPER JUNIOR-M チョウミが代表取締役に選任(公式)

    SMエンターテインメント(以下、SM)が、中国最大の音楽プラットフォーム企業であるテンセント・ミュージック・エンターテインメント・グループ(以下、TME)と提携し、現地合弁会社を設立。SUPER JUNIOR-Mのチョウミを代表取締役に電撃的に選任した。SMは27日、中国・北京にTMEとの合弁会社「STE」を設立し、代表取締役にチョウミを選任したと明らかにした。今回の法人設立は、今年5月に両社が締結した業務提携覚書(MOU)に基づく戦略的協力体制の構築の一環である。発足したSTEは、今後2~3年以内にデビューを目指す中国現地の新人アイドルグループ立ち上げプロジェクトを本格的に始動させる。新人キャスティングのための大規模オーディションの実施から、デビュー後の現地マネジメント全般まで、STEが総括的に指揮する予定だ。既存のSM所属の中華圏アーティストに対する現地支援も大幅に強化される。STEは、NCT DREAMのロンジュンをはじめ、WayVのヤンヤンやシャオジュンなどの中華圏での活動マネジメントを専門的に担当し、現地に合わせた緻密なプロモーションや放送活動を積極的に支援する計画だ。合弁法人のトップを務めるチョウミ代表は、約20年間にわたりSUPER JUNIOR-Mやソロ歌手として活躍し、K-POP制作システムに関する高い専門性を培ってきた。また、SM中国法人の取締役を歴任し、実務的な経営センスと現地のトレンドに対する卓越した洞察力が認められ、両社の架け橋となる最適な人物として指名された。チョウミ代表は「SMとTMEの厚い信頼を基盤に誕生した合弁会社の代表を務めることになり、嬉しく思う」とし、「SMが持つ比類のないIP・コンテンツ制作能力と中華圏市場の特性を完璧に融合させ、差別化された成果を生み出していく」と抱負を語った。・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ・T-ARA ジヨン、SUPER JUNIOR-M チョウミと久しぶりに再会!ATEEZのソウル公演を観覧

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  • NCT WISH、8月29日放送のNHK「沼にハマってきいてみた」に出演!話題曲のステージを披露

    NCT WISH、8月29日放送のNHK「沼にハマってきいてみた」に出演!話題曲のステージを披露

    10代がどっぷりとハマっている世界(=沼)を取材し、好きをとことん極めようとする10代(=ハマったさん)の素顔や哲学に迫る、Eテレのバラエティ番組「沼にハマってきいてみた」。今、10代の間で大きなトレンドを巻き起こしている6人組ボーイズグループNCT WISHを特集する。彼らの最大の魅力は「キラキラしたさわやかな青春感」。メンバー同士がくり広げる男子校の放課後のような無邪気で等身大のやり取りと、作品から感じられる儚さが10代の心をわしづかみにしている。メンバーは、SION(シオン)、RIKU(リク)、YUSHI(ユウシ)、JAEHEE(ジェヒ)、RYO(リョウ)、SAKUYA(サクヤ)の6人。2002年生まれの最年長リーダー・シオンから、2007年生まれの最年少・サクヤまで、10代から20代前半のフレッシュなメンバーで構成されている。日本人4人・韓国人2人という日韓合同編成から生みだされる素顔に迫る。NCT WISHの勢いは音楽だけにとどまらず、彼らの世界観から生まれたトレンドカルチャー「ウィッシュコア」がZ世代の間で大ブームを起こしている。「ウィッシュコア」的なファッションや持ち物のデコレーションを紹介する写真や動画が「#ウィッシュコア」のハッシュタグとともに SNS上で投稿・共有され、若者たちの日常を席けんしている。番組では、自分たちの学校生活を撮影して彼らの楽曲にのせて「思い出動画」を作成し、その世界観を自分の生活に取り入れて楽しむ女子高生を取材した。また、NHK「Venue101 EXTRA」出演時のバックステージに密着取材。スケジュールの合間に、番組に寄せられたメッセージに答えてもらう「質問コーナー」を開催。メンバーだけで展開される「通訳なし」のわちゃわちゃしたトークや個性あふれるやり取りは必見。スタジオでは番組アンケートで「やってほしいこと」1位に輝いたゲームに挑戦。「イス取りゲーム」で白熱し、無邪気で本気な闘いぶりにMCのサーヤと野田クリスタルも大興奮だった。パフォーマンスコーナーでは、彼らのフレッシュでまぶしい魅力が満載の「YO-I-DON!を届ける。・ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHら初出演!「テレビ朝日ドリームフェスティバル」11月に開催豪華13組が集結・TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定■放送情報「沼にハマってきいてみた」10代がハマる!NCT WISH沼【放送予定】Eテレ 8月29日(土)夜8時~8時30分※NHK ONE 同時配信・1週間見逃し配信あり【再放送】Eテレ 9月5日(土)午前0時00分~ ※9月4日(金)深夜【出演】MC:サーヤ(ラランド)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)ゲスト:NCT WISHぬっしーの声:伊東健人■関連リンク「沼にハマってきいてみた」公式サイト

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  • Wanna One出身パク・ジフンからイ・サンイまで!「Asia Artist Awards」に出演

    Wanna One出身パク・ジフンからイ・サンイまで!「Asia Artist Awards」に出演

    「Asia Artist Awards」(以下、「AAA 2026」)が高雄を熱く盛り上げる追加ラインナップを公開した。12月5日と6日の2日間、高雄ナショナルスタジアムで開催される「AAA 2026」に、Wanna One出身のパク・ジフン、ペ・ジョンオク、イ・サンイ、イ・ジョンウォン、イ・ホンネの出演が決定した。何より演技力と興行力を兼ね備えた信頼して見ることのできる俳優たちの合流が、授賞式の品格を一段と高める見通しだ。今年2月に韓国で公開され、実に1,600万人の観客を突破した映画「王と生きる男」で王・イ・ホンウィ役を演じ、深い余韻を残したパク・ジフンは、一気に1000万俳優の仲間入りを果たした。続いて、TVINGオリジナルシリーズ「伝説のキッチン・ソルジャー」では二等兵カン・ソンジェ役で180度異なる魅力をアピールし、限界のない演技の幅を証明してグローバルファンを魅了した。代替不可な演技のキャリアを誇るペ・ジョンオクもまたラインナップに名を連ねた。Netflixシリーズ「サラ・キムという女」、JTBCドラマ「誰だって無価値な自分と闘っている」など、作品ごとに重厚なオーラを放ってきたペ・ジョンオクは、今回の「AAA 2026」のステージでも独歩的な存在感を発揮する予定だ。スクリーンとブラウン管、バラエティを行き来しながら幅広い活躍を繰り広げるイ・サンイの参加も期待を高める。イ・サンイは今年、Netflix「ブラッドハウンド2」、TVINGオリジナルシリーズ「伝説のキッチン・ソルジャー」、MBC「人妻キラー」、tvN「ボゴムマジカル」、ENA「チェンジストリート」など、多彩な作品で唯一無二のキャラクター消化力を見せ、視聴者から愛された。映画「サルモク池」やtvN「KILL IT: スタイル・クリエイター大戦争」を通じて緊迫感あふれる演技からメンターとしての多才な一面まで見せてくれたイ・ジョンウォンは、自分ならではのカラーで「AAA 2026」のラインナップをさらに豊かに彩る。TVINGオリジナルシリーズ「伝説のキッチン・ソルジャー」でユン・ドンヒョン兵長役を演じ、名脇役として活躍したのに続き、Netflix「トングン−呪いの宮−」のパク・スムダン役で強烈な演技変身に成功したイ・ホンネも合流し、授賞式の熱気を高める。今回の「AAA 2026」は、6年連続でマイクを握るAAAクイーンIVEのウォニョンを筆頭に、俳優チ・チャンウク、2年ぶりにホストとして復帰したZEROBASEONEのソン・ハンビンがMCを務める。これに先立ち俳優部門には、コ・ユンジョン、キム・ソンホ、キム・ユジョン、キム・ジェウォン、キム・ヘユン、TWICEのダヒョン、ムン・サンミン、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、チャン・ダア、チュ・ヨンウ、ホ・ナムジュン、Girl's Dayのヘリらの出演が確定している。歌手部門にはMONSTA X、ATEEZ、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、MEOVVなど、グローバルK-POPシーンを牽引する主役たちが総出動し、高雄を輝かせる予定だ。

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