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“グループ脱退”元EPEX クム・ドンヒョン、俳優に転身…新事務所から再スタート
突然の活動中断後、グループ脱退を発表した元EPEXのクム・ドンヒョンが、YouTubeバラエティ番組を通じて初のソロ活動に乗り出した。16日に初公開された新しいYouTubeエンタメ番組「ほろ酔い気分で干渉」は、俳優のアン・ジェヒョン、ホ・ギョンファン、歌手のMuzieによる3MCを中心に、40代世代の現実共感トークをほろ酔いの雰囲気で繰り広げるトークコンテンツで、クム・ドンヒョンが最初のゲストとして登場した。15歳という若さで練習生生活を開始したクム・ドンヒョンは、17歳でMnet「PRODUCE X 101」に出演し、多くの人気と大きな愛を受けながら人々に名前を知らしめた。その後、最近までEPEXのメンバーとして活躍した。これに先立って昨年5月、前所属事務所のC9エンターテインメントは「クム・ドンヒョンが一身上の都合により、関連事項が整理されるまで活動休止となり、EPEXは7人体制での活動を予定している」と公式発表した。当時、SNSやオンラインコミュニティでは、突然の活動中断に混乱するファンの反応が続いた。それから約半年後の昨年11月、彼はグループ脱退を発表。C9エンターテインメントは「当社は、クム・ドンヒョンとの専属契約が終了した。これまでEPEXのメンバーとして熱心に活動した彼に感謝の気持ちを伝える」とコメントした。続いて昨年12月、現所属事務所であるMANAGEMENT RUNとの専属契約を発表。クム・ドンヒョンは本格的な俳優活動に始動をかけた。・EPEX クム・ドンヒョン、グループ脱退を発表活動中断から6ヶ月(公式)・EPEX クム・ドンヒョン、活動中断を発表本日より7人体制に

ALPHA DRIVE ONE サンウォン、少女時代 テヨンに大照れ!?ファン心が爆発「目を見れない」
Mnet「BOYS II PLANET」を通じて誕生したボーイズグループALPHA DRIVE ONEのサンウォンが、先輩である少女時代のテヨンへのファン心をアピールした。17日に韓国で放送されたtvNバラエティ番組「驚きの土曜日」には、メンバーのリオ、ジュンソ、サンウォン、シンロンがゲスト出演した。BOOMはサンウォンに「隣の席を避けたい人がいるんだって?」と質問し、サンウォンは「僕は小さい頃からテヨン先輩のファンでした」と告白。Nucksalが「5歳、6歳の時?」と冗談を言い、元Phantomのハンヘは「3歳」と、BOOMは「保育園の頃」と付け加え、笑いを誘った。するとサンウォンは、練習生時代からファンだったと明かし、テヨンの曲を口ずさみながら格別なファン心を露わにした。BOOMが「隣の席に座ると緊張するから?」と尋ねると、サンウォンは「見れないから」と照れた様子で答えた。BOOMはサンウォンに「テヨン先輩に一言言って。よろしくお願いしますって、直接」と促した。ジュンソは「サンウォンはINFPだから無理だよ」と恥ずかしがるサンウォンを心配した。サンウォンはテヨンに「いつも素敵な音楽をプレゼントしてくれてありがとうございます」と挨拶し、Nucksalが「なんでこっちを見るんだ。なんで俺のほうを見るんだ。俺に言う話じゃないのに」と冗談を言った。サンウォンはテヨンの目をまともに見られないほどファン心が爆発し、注目を集めた。

キム・ウビン、結婚後初の近況公開!爽やかな退勤あいさつ動画に「さらにイケメンに」の声
俳優のキム・ウビンが女優シン・ミナとの結婚後、初めての近況が公開され話題を集めた。最近、所属事務所のAMエンターテインメントの公式Instagramには「私たちの『ウプ』が退勤します」というコメントと共に、キム・ウビンの退勤時の様子が収められた動画が掲載された。公開された動画の中で彼は、暗い色のジャケット姿で撮影を終えた後、現場を後にしながらカメラに向かって手を挙げて挨拶している。所属事務所のスタッフたちと少し会話を交わした後、「お疲れ様でした」と伝える姿が目を引いた。特に今回の近況公開は、キム・ウビンが結婚後初めて伝えられた公式写真という点で、より一層注目を集めた。写真を見たファンからは「結婚後、よりリラックスした様子に見える」「さらにイケメンになった」「これがまさに近況報告の模範」「帰り道さえもグラビアのよう」など熱い反応が寄せられた。彼は最近、シン・ミナとスペインへ新婚旅行に行き、現地での目撃談が寄せられ、話題を集めた。

コン・ユ、大急ぎで出国?空港でパスポートを落とすハプニングも…近況ショットが話題に
俳優のコン・ユが、空港で急いで走った際にパスポートを落とすハプニングで笑いを誘った。コン・ユは18日、自身のInstagramのストーリーに特別なコメントなしに複数枚の写真を投稿した。公開された写真には、彼が仁川(インチョン)国際空港で出国準備をする姿が収められている。特にコン・ユは高級バッグとキャリーバッグを転がしながら、髪がはためくほど急いでそのまま出国ゲートへ向かった。しかし、この過程でパスポートを落としたことに気づき、その後パスポートを探すために引き返した。幸い床にぽつんと置かれたパスポートを見つけることができ、急ぎの出国途中に見せた予想外のハプニングでの飾らない魅力が注目を集めた。コン・ユは今年公開予定のNetflixシリーズ「ゆっくり強烈に」に出演する。同作は作家ノ・ヒギョンの新作で、相手役としてソン・ヘギョと共演し、ドラマ「コーヒープリンス1号店」のイ・ユンジョン監督が演出を担当する。

ALPHA DRIVE ONE シンロンが告白「先輩Stray Kidsと練習生生活を共に過ごした」(動画あり)
Mnet「BOYS II PLANET」を通じて誕生したボーイズグループALPHA DRIVE ONEのシンロンが、先輩Stray Kidsと練習生生活を共に過ごしたと明かした。17日に韓国で放送されたtvNバラエティ番組「驚きの土曜日」には、メンバーのリオ、ジュンソ、サンウォン、シンロンがゲスト出演した。シンロンはStray Kidsの曲が問題として出題されると「練習生時代を共に過ごした」と喜び、自信を見せた。彼はStray Kidsの直属の後輩だったという。BOOMが「どの曲に自信があるの?」と尋ねると、シンロンは「全部自信がある」と答え、BOOMはすでに問題に出された『ソリクン』『Chk Chk Boom』『樂(LALALALA)』に言及し、シンロンを翻弄した。問題として出題された楽曲はStray Kidsの「CEREMONY」で、シンロンは「ダンスは全部知っている」と語った。Nucksalは「ダンスを知っているなら、そのパートで聞こえてくる歌詞があるんじゃないか」とシンロンに期待を示した。

BLACKPINK ジェニー、東京のクラブでの誕生日パーティーに賛否の声…“ろうそくパフォーマンス”にも様々な反応
BLACKPINKのジェニーが東京のクラブで誕生日パーティーを開いたことをうけ、賛否両論が続いている。17日、オンラインコミュニティやSNSなどを通じて、都内のクラブで誕生日パーティーを楽しむ様子が収められた動画が拡散され、話題を集めた。動画にはリサの姿も見られた。動画の中でジェニーは、黒いチューブトップ姿で音楽に合わせて明るく踊っている。また、ジェニーは花火で飾られたシャンパンを手に持つ複数の女性たちの前で踊るなど、楽しそうな雰囲気が伝わってくる。シャンパンガールたちは水着のような大胆な露出衣装とガーターベルトなどを着用し、雰囲気を盛り上げた。しかし、この動画が拡散されると、ネット上では賛否の声が集まった。最近、スイス南部クランモンタナのバーで行われたパーティー中に火花が飛び散り、40名が死亡、100名以上が負傷する事故が発生した。現地の司法当局のこれまでの調べでは、シャンパンボトルに取り付けられたスパークラー(手持ち花火)が天井に燃え移ったことが火災の原因と伝えられている。これと関連して、ジェニーの今回のパーティーについて一部のネットユーザーからは「最近もスイスで事故があったが、このような方法で遊ぶ必要があるのか」と安全問題を懸念する声があがった。また、シャンパンガールを使った演出に対しても、影響力の大きいアイドルがこのような雰囲気を楽しむ姿に否定的な声や、「女性を装飾品のように立たせた様子が不快」などと女性の性的対象化議論が提起された。一方で「世界的なスターがクラブでパーティーを開くのは個人の自由」「プライベートな席なので何の問題もない」「海外のクラブ文化では一般的な演出」といった肯定的な反応も少なくない。これに先立って数日前にも、ジェニーが自身のInstagramに投稿した近況動画に賛否の声が寄せられていた。動画にはキャラクターのケーキを持って誕生日を祝う彼女の姿が収められた。スタッフがジェニーにサングラスとカチューシャを装着し、さらにろうそくを彼女の口にくわえさせ、火をつけた。ジェニーはこのろうそくをケーキに差し込んだ後、息を吹きかけて火を消した。この様子が、2024年に室内での電子タバコ喫煙で物議を醸した室内喫煙を連想させるという指摘の声があがった。BLACKPINKは16日、17日、18日の3日間、東京ドームでワールドツアーの日本公演を開催する。・BLACKPINK ジェニー、自身の誕生日をお祝い!30代のスタートを楽しむ姿が話題(動画あり)・BLACKPINK ジェニー、室内での電子タバコ喫煙を謝罪「スタッフにも直接連絡反省している」

MOMOLAND、1月23日にデジタルシングル「white spring」リリース決定!
MOMOLANDが、新曲「white spring」の予告イメージを公開し、カムバックを正式に発表した。MOMOLANDが最近公式SNSを通じて公開した予告イメージは、紙を切り貼りしたようなコラージュ質感と叙情的な手書きタイポグラフィで、全体的に温かくアナログな雰囲気を漂わせ、見る人にほっこりとした感性を届けた。特にノートの上に丁寧に貼られたステッカーや装飾は、大切な思い出を記録した日記帳を彷彿とさせ、スキャンされた記録物や収集されたイメージが新曲の雰囲気を視覚的に再構築している点が特徴だ。今回の新曲「white spring」は、ファンに向けた真心のこもった気持ちを込めた楽曲で、予告イメージ公開直後から大きな期待を集めており、変わらぬ愛と応援を送ってくれたファンに深い感動を与えると期待されている。ニューデジタルシングル「white spring」は、1月23日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

放送開始「子供ができました」チェ・ジニョク&オ・ヨンソ、悪縁のような初対面?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チェ・ジニョクとオ・ヨンソのドーパミンケミが爆発した。17日、チャンネルAの土日ドラマ「子供ができました」が韓国で放送スタートした。第1話はカン・ドゥジュン(チェ・ジニョク)とチャン・ヒウォン(オ・ヨンソ)の悪縁のような初対面から始まった。友人のファン・ミラン(元SISTAR ダソム)の頼みでVIP招待パーティーの代役を務めることになったヒウォン。生まれつきの独身というレッテルを剥がせとミランにせがまれたが、幼い頃に経験した両親の離婚は「この人生で結婚はしない」と決意させるほど、ヒウォンにとって結婚は危うく悲惨で恐ろしい記憶しかなかった。ちょうどその時、VIP招待パーティーにヒウォンのように結婚となるとうんざりする人物がもう1人いた。テハングループの次男、ドゥジュンだった。ドゥジュンは普段から甥の写真を自分の子供のように見せびらかし、彼に好意を示す女性たちを拒絶していた。結婚しない理由を問われると「働く時間も足りないのに、寝る時間も削って使うこの状況で、そんな非効率なことに投資するわけがない」と答えるほど、結婚とは壁を築いてきた。しかし実態は、亡き兄の代わりに残された家族と会社のために生きるため、この人生で結婚はしないと決心したドゥジュンだった。その間、ヒウォンはパーティー会場で出会った職場の上司、バンチーム長(チョン・スヨン)から逃げている最中、ドゥジュンに彼氏の代役を頼んだ。ドゥジュンは「あなた~?」と言いながら頬をつねり、つまずいて転びながらワインまでこぼすヒウォンの行動に遂に爆発し、ピリッとした緊張感を生んだ。そうして悪縁で終わるかと思われたドゥジュンとヒウォンが再び顔を合わせ、没入感を高めた。父チャンギル(ソン・ビョンホ)の命令でテハン酒類社長職に任命されたドゥジュンは、取締役会の承認と会社の業績のためにコ秘書(キム・ギドゥ)と共にビール旗艦店イベント会場を訪れた。ちょうどグラスにビールの泡が2/3入ったドゥジュンを見て「でもこれちょっとおかしくない?」と近づいてきた女性は、まさにヒウォンだった。ドゥジュンは「もっと知りたい」と言い、ビールに並々ならぬ見識を持つヒウォンと酒を酌み交わした。最初はビールの魅力に夢中で説明するヒウォンを不思議に思っていたドゥジュンだったが、次第に彼女への好奇心が芽生えていった。結局、ドゥジュンとヒウォンは場所を移して2人だけの時間を過ごした。特に会話を続ける2人の眼差しの中で感情の火種が次第に強まり、そうして2人は一夜を共にするなど、別次元の急展開が視聴者の視線を釘付けにした。しかし翌日、ヒウォンは100万ウォン(約10万円)小切手を残したまま姿を消し、ドゥジュンは知らず知らずのうちに消えたヒウォンを思い出すほど彼女を気にかけた。そうしてドゥジュンとの一夜を過ごした後、会社の仕事に集中していたヒウォンは体調不良で薬局を訪れ、妊娠という青天の霹靂のような知らせを知ることになる。このような中、ドラマ終盤でドゥジュンとヒウォンが産婦人科で再会し、一瞬で没入感を高めた。特にヒウォンはドゥジュンを大切に思う後輩セヒョン(チャン・ヨビン)の彼氏と勘違いして襟首をつかみ、ドゥジュンの正体がセヒョンの叔父だと判明した瞬間、ヒウォンの妊娠の事実が公に明らかになり、皆を驚かせた。これを受け「あの日以来、僕の頭の中をかき乱したあの女、それほど探していたあの女に赤ちゃんができた」というドゥジュンの胸が締め付けられるナレーションと共に第1話は幕を閉じた。

キム・ヘジュン、落ち着いた雰囲気の中で洗練されたカリスマ性を披露
女優キム・ヘジュンが新たな魅力をアピールした。最近、ファッションライフスタイル誌「Allure Korea」2026年1月号に登場したキム・ヘジュンのグラビアが公開された。写真の中の彼女は落ち着いた雰囲気の中に洗練されたカリスマ性を放っている。長く垂らした髪にセミスモーキーメイクでポイントを加えた彼女は、従来の愛らしいイメージを一時的に置き去りにし、成熟した美しさを披露している。キム・ヘジュンは衣装ごとに刻々と変わる多彩な表情とポーズで現場を圧倒した。特にジャケットボディスーツ、スパンコールのノースリーブなど大胆なスタイリングも、彼女独自のカラーで完璧に消化する一味違った魅力でグラビアを完成させた。彼女のより多くのグラビアとインタビュー全文は、「Allure Korea」2026年1月号と公式ホームページを通じて確認できる。

放送開始「アンダーカバー・ミスホン」パク・シネ、偽装潜入初日から危機!?妹役でITZY ユナも登場【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・シネが、チェ・ウォニョンが約束した裏金の帳簿を探すための偽装潜入初日から正体がバレる危機に直面した。17日に韓国で初放送されたtvN新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」第1話では、金融監督院監督官35歳のホン・グムボ(パク・シネ)が、20歳の妹ホン・ジャンミ(ITZY ユナ)の身分で潜入捜査を行った。1997年、グムボは上司が調査長から金を受け取り株価操作を見逃そうとしていることを法廷で暴露した。彼女が収集した証拠により上司と調査長は共に罪を償うことになり、グムボはチーム長に昇進。彼女の次の標的はハンミン証券だった。ハンミン証券は株価操作と裏金造成で個人投資家たちの金と命を奪ってきた。グムボはユン・ジェボム(キム・ウォネ)と共にハンミン証券の押収捜索を企てた。検事も明確な証拠さえあれば令状を約束した。そんな彼女にハンミン証券社長カン・ミョンフィ(チェ・ウォニョン)が先に近づいてきた。ミョンフィ社長は新たなハンミン証券を作るため、イェピラと呼ばれる人物と共に内部告発用の裏金帳簿を作成中だと語り、グムボに「先払い」として証拠の一部を渡して捜索令状発付を助けた。令状が出るとミョンフィはグムボに直接「捜索で裏金帳簿を持って行け」と指示した。しかし翌日、ミョンフィが交通事故で死亡し事態は狂った。一人息子を失ったカン・ピルボム(イ・ドクファ)に同情世論が起き押収捜索は中止され、担当検事は殴打され全治12週間の診断を受けた。グムボも拉致されかけたが必死に抵抗する中、パトカーのサイレンが鳴り危機を脱した。ジェボムはミョンフィの交通事故死から検事の殴打事件、グムボの誘拐未遂まで、全ての事故が偶然ではないと考えた。彼はグムボに直接、ハンミン証券に潜入して裏金の帳簿を探し出す偽装潜入ミッションを提案。ちょうどハンミン証券では高卒の女性社員を募集していた。35歳のグムボは20歳の妹ジャンミの助けを借りて20歳に変身した。ジャンミは「成人向けビデオを借りられなければ本当の変身成功だ」と言い、グムボは成人向けビデオを借りようとしてアルボット・オ(チョ・ハンギョル)と初めて出会った。2人は同じ映画を借りようとしており、店主はグムボに「高校生じゃないのか」と言い、アルボット・オに貸そうとした。グムボは変身成功に喜び、ハンミン証券の高校卒の女性社員として入社を志願し、筆記試験で1位を獲得。ミョンフィの一人娘カン・ウンジュも正体を隠して入社を志願し、筆記試験で最下位だった。グムボとウンジュはミョンフィの秘書だったコ・ボクヒ(ハ・ユンギョン)と同じ寮の部屋に割り当てられた。ボクヒはグムボの所持品の中から、姉のジャンミがグムボのために作成したスタイルブックがあるのを見て「ホン・グムボって誰?」と疑念を抱いた。グムボとボクヒは以前、偶然出会ったことがあった。ボクヒが「知っているモンタージュじゃない?」と言うと、グムボは寮初日から正体がバレる危機に陥った。

イム・シワン、SM傘下でソロデビューした経緯を告白…活動の裏話も「2つの事務所からマネージャーがきてくれる」
イム・シワンが、2つの所属事務所と契約を結んだ後に起きた珍しい経験を明かした。昨日(13日)、YouTubeチャンネル「TEO」には、「左SM 右BLACK LABELが補佐するすごい奴」というタイトルで新しい動画が公開された。この日、イム・シワンは、昨年12月に発売した初のソロアルバムについて語り「ここまで大きくするつもりはなかったけど、すごい事務所の方々がサポートしてくれて、当初のささやかな目的とは違って、すごく大きくなってしまった」と述べた。これに対し、チャン・ドヨンは「そうだね、SMから出したもんね。でもなぜ所属事務所のTHE BLACK LABELではなく、SMから出したの?」と尋ねると、イム・シワンは「音源関連の契約をSMと1年前に先に結んだ。その後に所属事務所に入ることになった」と説明した。これを聞いていたチャン・ドヨンは、「じゃあ音楽プロモーションの時は、マネージャーはSMのマネージャーさんが来るの? それともTHE BLACK LABELのマネージャーさんが来るの?」と尋ねると、イム・シワンは「僕にも珍しい経験だが、両方から来てもらっている」と伝えた。彼は「SMとTHE BLACK LABELという2つのすごい事務所の大統合? こんなことが起こるんだと思った」と付け加えた。続けてイム・シワンは「レコーディングはSMで、作品関連の打ち合わせはTHE BLACK LABELでする」とし、「SMはまず、その事務所のアーティストがアルバムを出すと、1階のカフェで祝いのカップホルダーラッピングをしてくれる。THE BLACK LABELの場合は、急ぎの時に運動できるスペースや台本を読めるスペースがある」と語った。・ソル・イナ、潜入捜索のため男装!?イム・シワンと新ドラマ「私の有罪人間」で共演へ・イム・シワン、SM傘下の新レーベルからソロデビュー!「金髪にしたらみんなに驚かれた」

元BVNDIT スンウン、移籍から1年で所属事務所との専属契約を終了
元BVNDITのスンウンが所属事務所との専属契約を終えた。18日、MODEN BERRY KOREAは「スンウンとの専属契約満了に伴い、お互いを応援する美しい別れを決めた」と明らかにした。スンウンは所属事務所を通じて「これまで惜しみなく支えてくださったMODEN BERRY KOREAの皆さんに心から感謝している」と述べ、「これからもずっと応援している」と心境を伝えた。スンウンは近年、多数のコンテンツやミュージカルの舞台に立ち、活動領域を広げてきた。安定した実力と舞台経験を基盤にジャンルを超えた活躍を見せ、可能性を証明している。




