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  • U-KISS スヒョン、2ndミニアルバムをリリース…タイトル曲「Gray․」ビジュアライザー公開

    U-KISS スヒョン、2ndミニアルバムをリリース…タイトル曲「Gray․」ビジュアライザー公開

    UKISSのスヒョンが、グレーな感情を音楽で語りかける。スヒョンは本日(7日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「Gray.」をリリースし、タイトル曲「Gray․」ビジュアライザーを公開した。昨年7月に2ndシングル「TODAY IS」を発表して以来、約6ヶ月ぶりのカムバックとなった。アルバムと同名のタイトル曲「Gray.」は、グレーな感情を8ビットのロックサウンドで表現した楽曲。迷いや葛藤の瞬間を経て、再び立ち上がろうとする心情を率直な歌詞で描き出している。明るくも暗くもないグレーな感情を繊細に歌い上げるスヒョンのボーカルが、楽曲の淡く切ない情緒を最大限に引き出している。このほかにも、落ち着いたピアノの旋律でアルバムの幕を開ける「Intro」、霞んでいく時間の中でも変わらぬ想いを込めた「Could you be my love」、かつては一緒に観ていた映画が一人だけの時間になった時に訪れる虚しさと懐かしさを表現した「一人で観る映画(feat.フィソ of H1-KEY)」、再会を願う気持ちを懐かしさ諦め希望の感情で表現した「私たち、再び」など、多彩な楽曲が収録されている。さらに、スヒョンが父親を思い浮かべながら綴った歌詞で、伝えられなかった想いを静かなピアノ旋律に乗せて届ける「聞こえますか」を含む全7曲が収録された。「Gray.」は、過ぎ去った瞬間や感情をグレーという色で描いたミニアルバム。全7曲はそれぞれ異なる表情を持ちながらも、一つの流れとして有機的につながり、完成度の高い作品に仕上がっている。デビュー以来、着実に音楽活動を重ねてきたスヒョンは、本作を通じて自身ならではの音楽をより確かなものにし、ソロアーティストとしての存在感を一層強める見通しだ。収録曲にはH1-KEYのフィソがフィーチャリング参加し、双方の魅力が融合した相乗効果が期待されている。

    OSEN
  • “24人組グループ”idntt、初の日本ファンミーティングが決定!2月11日に東京で開催

    “24人組グループ”idntt、初の日本ファンミーティングが決定!2月11日に東京で開催

    MODHAUS所属の24人組グローバルボーイズグループ・idnttが、2月11日(水・祝)にZepp Haneda(TOKYO)にてファンミーティング「idntt 1st FANMEETING in JAPAN <FIRST ACTION>」を開催することが決定した。idnttは、24人組K-POPガールズグループtripleSを手がけた韓国のエンターテインメント会社・MODHAUSが新たに送り出す、24人構成のグローバルボーイズグループである。「unevermet」「yesweare」「itsnotover」の3つのユニットで構成され、段階的に世界観を拡張していくプロジェクトとして始動した。 昨年8月にリリースされたデビューアルバム「unevermet」を通じて、同名の第1ユニットに所属する7名が公開され、続いて今年1月5日には2ndミニアルバム「yesweare」を発表。新たに8名のメンバーが公開され、計15名が本格的な活動を開始した。今後は、24人完全体となる「itsnotover」へと展開を広げ、メガ・ボーイズバンドとしてファンの前に姿を見せていく予定だ。1月11日には、韓国にて初のミニコンサート「FIRST IMPRESSION」の開催を控えており、新アルバムのリリースに続く公演開催の発表により、注目と期待が一層高まっている。 2月11日に日本で開催されるファンミーティング「FIRST ACTION」は、本公演の延長線上に位置づけられるイベントで、より多彩なパフォーマンスやゲームコーナーを楽しむことができる。韓国公演からさらにパワーアップした内容で日本のファンと対面する予定で、MCには古家正亨が出演予定。今回の日本ファンミーティング開催を通じて、idnttの今後のグローバルな活動展開に、さらなる関心が集まることが期待される。なお、チケットはmahocastにて1月11日(日)午後6時より、mahocast最先行受付が開始される。・idnttのユニットyesweare、アイデンティティは多様性!ミニアルバム発売&タイトル曲「Pretty Boy Swag」MV公開・【PHOTO】idnttの2番目のユニットyesweare、2ndミニアルバムの発売記念ショーケースを開催■開催概要「idntt 1st FANMEETING in JAPAN <FIRST ACTION>」【会場及び日程】Zepp Haneda(TOKYO)2026年2月11日(水・祝)16:00 開場 / 17:00 開演 【チケット内容】一般 指定席:11,000円(税込)お見送り会(撮影可能)VIP 指定席:18,000円(税込)サウンドチェック参加 / 限定Objekt ランダム8種入り・1パック(全15種) / VIP限定お見送り会(撮影可能・限定Objektお渡し会形式) 【チケット応募 / 販売日程】<mahocast最先行受付>応募期間:2026年1月11日(日)18:00~2026年1月18日(日)23:59当選者発表・決済期間:2026年1月20日(火)18:00~2026年1月22日(木)23:59 <mahocast一般先着販売>クレジットカード決済:2026年1月22日(木)18:00~2026年2月10日(火)23:59コンビニ決済:2026年1月22日(木)18:00~2026年2月9日(月)23:59 【座席番号案内】2026年2月4日(水)~5日(木)中※上記のチケット販売日程は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。【公演に関する問い合わせ】キョードー横浜 TEL:045-671-9911(平日11:00~15:00 ※土日・祝を除く) 【チケットに関する問い合わせ】mahocastカスタマーサービス(受付時間:平日 10:00~18:00 ※土日・祝日を除く) 主催:MODHAUS企画・運営:mahocast(STONE.B)■関連リンク「idntt 1st FANMEETING in JAPAN <FIRST ACTION>」特設ページidntt 日本公式X

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  • ファン・シネ&イ・ミンジョン、俳優アン・ソンギさんを追悼…節度ある振る舞いに注目集まる

    ファン・シネ&イ・ミンジョン、俳優アン・ソンギさんを追悼…節度ある振る舞いに注目集まる

    俳優アン・ソンギさんがこの世を去ってから2日が経過し、公の場で涙を見せたファン・シネと、ハートポーズを控えたイ・ミンジョンの姿が注目を集めている。アン・ソンギさんは5日午前9時ごろ、74歳で死去した。最近、心停止の状態で心肺蘇生法(CPR)を受け、救急室に搬送されたが、回復には至らず、家族に見守られながら静かに息を引き取ったという。国民的俳優として韓国映画界を長年にわたり牽引してきたアン・ソンギさんであるだけに、後輩たちからは深い悲しみをにじませた哀悼の声が相次いだ。俳優のチョン・ボソク、チョン・ウンピョ、コ・ヒョンジョン、キム・ソナ、コ・ギョンピョ、イ・ドンフィ、オム・ジウォン、チャン・ヒョク、ハン・イェリ、イ・ヨンエ、ソン・ソンミ、チョ・ソンハ、キム・ギュリ、イ・サンミン、イ・ボン、キム・スンヒョン、ユン・ヒョンスク、イ・ギヨン、ハリス、ムン・ヒギョン、ハ・ジュン、ユ・ジテらが、アン・ソンギさんをしのび追悼の意を表した。9日に出棺が執り行われる予定の中、斎場が設けられて2日目となった6日にも、多くの人々が弔問に訪れた。その中でも、女優ファン・シネとイ・ミンジョンの姿が注目を集めた。ファン・シネは1987年、映画「すばらしき我が青春の日々」でアン・ソンギさんと共演した。同作は、1983年にMBC第16期公開採用タレントとしてデビューしたファン・シネにとって初の映画出演作であり、アン・ソンギさんと共に作品を作り上げたという点でも、特別な意味を持つ。アン・ソンギさんの訃報に彼女は、自身のSNSに「どうか安らかにお休みください。同じ現場で、同じカメラの前に立ち、映画を共に作ることができた時間は、私の人生における大きな栄誉でした。長きにわたり韓国映画の柱として存在してくださり、ありがとうございます。共に過ごした瞬間を忘れません。どうかあちらでは安らかでありますように。心から尊敬しています。謹んでご冥福をお祈りいたします」と追悼のメッセージを投稿した。また、昨日(6日)行われたKBS 1TV「ファン・シネの一緒に暮らしましょう」の制作発表会に出席した彼女は、故人を思い出しながら涙を見せた。制作発表会後には弔問する予定だと明かし、「新年が始まってからの6日間で、あまりにも多くの別れを経験しました。その気持ちを整理できないままでしたが、こうした時間を与えられたことに感謝しています。初めての映画デビュー作をご一緒し、長い間、映画界の柱として存在してくださった方でした。あまりにも早い旅立ちが残念でなりません。この行事を終えた後、ご挨拶に伺うつもりです。どうか良い場所で、ゆっくりと休んでほしい」と、声を詰まらせながら語った。ファン・シネが公式の場で涙を見せ、アン・ソンギさんをしのんだとすれば、イ・ミンジョンは同じく公式の場でポーズの提案を丁重に断ることで、静かに哀悼の意を表した。イ・ミンジョンは6日、ソウル中(チュン)区の新羅ホテルで行われた「2026大韓民国ファーストブランド大賞」授賞式に出席した。端正なブラックドレス姿でフォトウォールに立った彼女は、アン・ソンギさんの訃報を受け、派手なポーズやジェスチャーは見せず、控えめな微笑みにとどめた。また、ハートポーズなどのリクエストが寄せられた際には、場の雰囲気を考慮して丁重に辞退。その後、アン・ソンギさんの斎場を訪れ、最後の別れを告げたという。イ・ミンジョンは自身のSNSを通じて、「先生の弔問に行ってきた時、この写真が突然届き、とても驚きました。本当に温かく、素敵な方でした」とつづり、血液がんの闘病中だったアン・ソンギさんと共に撮影した写真を公開した。授賞式という公式の場でありながら、哀悼の意を込めてブラックカラーを選ぶなど、節度ある振る舞いを見せたイ・ミンジョンに、称賛の声が寄せられている。なお、アン・ソンギさんの斎場はソウル聖母病院葬儀場31号室に設けられている。出棺は9日午前6時、埋葬地は京畿道(キョンギド)楊平(ヤンピョン)の自然葬施設「ピョルグリダ」となっている。・韓国の国民的俳優アン・ソンギ、本日死去「シルミド」「神の一手」など数々の作品に出演・チョン・ユミからチョ・ソンハ、ユ・ジテまで俳優アン・ソンギさんの訃報に追悼続く

    OSEN
  • 韓中関係に追い風…K-POPからK-ファッションまで、限韓令の解除に期待高まる

    韓中関係に追い風…K-POPからK-ファッションまで、限韓令の解除に期待高まる

    中国は5日、韓国との関係改善に前向きな姿勢を示した。限韓令の緩和に向けた動きもみられ、K-POPなど韓国コンテンツの受け入れ再開が期待されている。6日、政界および流通業界によると、前日に行われた韓中首脳会談と、閣僚級協議の再開を通じて、工場登録手続きの簡素化、衛生評価の緩和など、制度面での環境整備が進んだという。業界は、今回の措置が韓国企業の中国における正式輸入・正式流通体制への復帰の足掛かりになると期待している。先立って、2017年の高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)問題がピークを迎えた後、ロッテマートやイーマートなど、主要企業が中国事業を縮小・撤退し、韓国企業の立場は大きく弱まった。この時期から、K-ブランドは越境EC、買い付け代行業者、現地のプラットフォーム販売に依存する構造となり、価格・物量・マーケティングの主導権は中国の流通企業に渡った。売上は維持されたものの、収益性やデータが残らない仕組みだった。今回の韓中首脳会談をきっかけに進められた制度改善により、韓国企業は自ら商品企画や価格政策を維持したまま「正式な流通ルート」を取り戻すことが可能になる。短期的な物量拡大よりも、ブランド管理やプレミアム戦略の強化に有利な環境が整ったと言える。Kフード産業はすでに中国市場の再攻略を本格化している。昨年、慶州(キョンジュ)で開かれたAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会談に習近平国家主席が出席し、韓中関係の回復に火をつけたことも追い風となった。Kビューティーも依然として中国が主要市場だ。限韓令(韓流締め出し)以降はローカルブランドに押され、コスパ代替品として消費されてきたが、正式な流通網への復活により再飛躍が期待されている。ファッション業界では、「MUSINSA」が注目を集めている。チョ・マンホ代表は、大統領の中国国賓訪問に同行する経済使節団に参加し、現地のビジネスフォーラムや公式晩餐にも同席した。流通業界関係者は「現在の両国の友好的な雰囲気は、既存の進出企業はもちろん、新たに中国市場を狙う企業にもプラスに働くだろう」とし、「通関手続きの簡素化など政策的支援が続けば、韓国国内企業の中国進出スピードはさらに加速するはずだ」と述べた。

    マイデイリー
  • チュウ、タイトル曲「XO, My Cyberlove」MV公開…スペインの異国的な風景&神秘的な演出に注目

    チュウ、タイトル曲「XO, My Cyberlove」MV公開…スペインの異国的な風景&神秘的な演出に注目

    歌手のチュウが、神秘的で衝撃的な演出の映画のようなミュージックビデオを公開した。本日(7日)、所属事務所のATRPは公式SNSを通じて、チュウの初フルアルバム「XO, My Cyberlove」と同名のタイトル曲のミュージックビデオを公開した。公開された映像で彼女は、レッドカラーのドレスを着て広大な大地を駆け抜け、やがてカメラを見つめ強烈な印象を残す。その瞬間に捉えられたチュウの眩しいビジュアルは、夢のような雰囲気と相まって、ロマンチックかつ幻想的なムードを完成させる。続く場面では、切ない表情とともに、瞬間的に過ぎる暗い眼差しと混乱した感情が速い展開の中に込められ、劇的な緊張感を加える。特に、ドレスをなびかせながら空から落ちる場面と水中に沈んだような場面は、ストーリーへの好奇心を刺激すると同時に、神秘的で衝撃的な演出を見せ、視線を一気に引きつける。また、金髪姿のチュウが登場し、また別の自我を連想させる全く異なる雰囲気の人物として表現され、好奇心をさらに高める。スペインのバルセロナで撮影されたこのミュージックビデオは、異国的な風景と感覚的な演出が相まって、一編の映画のような場面を完成させた。チュウの初フルアルバム「XO, My Cyberlove」は、現実と仮想が重なる時代の中で「関係の変化」を繊細に捉えたアルバムで、デジタル信号を通じてつながる愛の形を彼女ならではの存在感あるボーカルと感性で解釈した現代的なラブストーリーを描く。

    OSEN
  • SUPER JUNIOR シンドン、美女との2ショットを公開…その正体とは?

    SUPER JUNIOR シンドン、美女との2ショットを公開…その正体とは?

    SUPER JUNIORのシンドンがSNSに投稿した一本の映像が話題を集め、彼の過去の発言が再び注目されている。シンドンは本日(7日)、自身のSNSに「Where is she? Please contact me! I'll wait」という文章と共に短い映像を公開した。映像の中でシンドンはAIに自撮り写真を送り「僕とよく似合う女性を生成して」というメッセージを残し、AIは茶色のウェーブヘアスタイルの外国人女性のイメージを生成した。公開されたイメージでシンドンは黒いニットを着ており、彼の横に生成された女性は白いニットとジーンズ姿で明るい笑顔を浮かべており、カップルを連想させた。シンドンは最近、離婚発言で話題を集めた。去年9月27日、YouTubeチャンネル「根本チャンネル」には「お酒を飲んだ勢いでこんなこと言ってもいいのかなと思うこと全部話すシンドンのドンドンポチャ」というタイトルの映像が公開された。映像でシンドンはNetflix「脱出おひとり島4」の出演者イ・シアンをゲストに迎えた際「結婚されたと思っていました」という言葉を受け、これに「そうですね。離婚しました」と答えて出演陣を驚かせた。ただ、すぐに「嘘」という字幕が登場し、冗談であることが明らかになった。以前シンドンは2010年、SBSの人気バラエティ番組「強心臓」に出演し、結婚計画をサプライズ公開して大きな話題を集めたことがある。当時彼は公開プロポーズまで進行したが、その後所属事務所SMエンターテインメントは「結婚ではなく、結婚を前提とした交際段階だった」と説明した。結局彼は、該当の恋人と2013年に別れ、その後「ランニングマン」に出演して「過去に結婚しそうになった経験がある」と率直に打ち明けたこともあった。現在シンドンは法的に未婚の状態だ。AI映像で始まったシンドンの近況報告は、愉快な笑いを与えると同時に、彼の過去の恋愛に関する発言が再び注目を集めた。ファンの間では「今度は本当に良い縁に出会えることを願う」という応援のメッセージも続いている。・SUPER JUNIOR シンドン、結婚・離婚説に再び言及「子どもがいると思われて現在は独り身」(動画あり)・SUPER JUNIOR シンドン、過去の結婚発言に言及「僕にもやらかした過去が」 この投稿をInstagramで見る 신동(@earlyboysd)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

    マイデイリー
  • Block B ジコ&幾田りら、今夜「THE FIRST TAKE」に登場!コラボ曲を一発撮りで披露

    Block B ジコ&幾田りら、今夜「THE FIRST TAKE」に登場!コラボ曲を一発撮りで披露

    Block Bのジコと幾田りらが、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」第628回に出演することが決定した。「THE FIRST TAKE」は、アーティストによる一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネルとして、2019年11月の開設以降チャンネル登録者数1,160万人を突破し、日本の音楽系チャンネルとして最多登録者数を誇る。今回披露する楽曲は、2025年12月に配信リリースされた、韓国のプロデューサー兼国民的ヒップホップアーティスト・ジコと幾田りらのコラボレーションシングル「DUET」。韓国ヒップホップシーンを牽引するジコと、昨年末には「第76回NHK紅白歌合戦」へ出場し、国内ポップシーンでさらなる存在感を示す幾田りら。日韓を代表する両アーティストによるコラボレーションとして、リリース以降大きな注目を集め、ミュージックビデオは早くも1,000万再生を突破している。さらに、SNSではダンスチャレンジがトレンドとなり、&TEAM、ILLIT、BOYNEXTDOOR、King & Princeなど、日韓のさまざまなアーティストとコラボレーションしたTikTok映像も話題を呼んでいる。楽曲は、英語・日本語・韓国語の3言語を織り交ぜながら、ジコと幾田りらのボーカルが軽快に掛け合うダンスポップチューン。本パフォーマンスでは、初となる生バンド編成でのメディア披露が実現。2人で息を合わせたキャッチーなフック、ジコの軽快なラップ、そして幾田りらのメロディアスなボーカルラインが、生演奏のバンドサウンドと重なり合う、グルーヴ感あふれる今回限りの一発撮りパフォーマンス映像にぜひ注目してほしい。・Block B ジコ&幾田りら、King & Princeとダンスチャレンジ!豪華日韓コラボが話題(動画あり)・Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に可愛すぎと大反響

    KstyleNews
  • 赤楚衛二の韓国語に驚き!カン・ヘウォン、親しくなったきっかけや撮影秘話を語る「IZ*ONEの活動が役に立った」

    赤楚衛二の韓国語に驚き!カン・ヘウォン、親しくなったきっかけや撮影秘話を語る「IZ*ONEの活動が役に立った」

    赤楚衛二とIZ*ONE出身のカン・ヘウォンが出演する日韓合作ドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」が、甘いラブストーリーで新年の注目作となっている。本日(7日)午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)DCUBEシティのThe Saintでドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」の制作発表会が行われた。本作は、国籍の異なる長谷大河(赤楚衛二)とパク・リン(カン・ヘウォン)が、お互いの文化や価値観の違いに戸惑いながらも惹かれ合っていく姿を描く、心温まるピュアラブストーリーだ。赤楚衛二は劇中、マラソン競技のエースとして将来有望だったが、挫折を経験した後、無気力な日々を送る長谷大河役を演じる。日韓合作であるだけに言語の壁、他文化など多くの違いがあったはずだ。赤楚衛二は「僕はむしろ困難がなかったし、ヘウォンさんが日本に来て撮影したので難しかっただろう」と答えた。続いて「そんな状況で一人でやり抜いた人だからすごい。韓国から俳優とスタッフの方々が来てくださっただけに、現場を楽しくしたかった」と話した。今回が4回目の来韓だと明らかにした赤楚衛二は「韓国は誰かを接待する文化が優れている。誰もが歓迎してくれて、僕にもプレゼントをくれた。人への温かい心が大きい国だ」と感想を述べた。続いて「演技においても学ぶべき部分が本当に多い。言語の違いは存在するが、同じ人として共感できる部分を実感した」と付け加えた。韓国文化に惹かれる点を尋ねると、「ご飯が本当においしかった。僕はオギョプサル(豚バラの五枚肉)が好きだが、白いご飯と食べるとおいしい。甘くてもっちりした味だ」と話した。合わせて「『ボイス』というドラマを最近見たが、すごい作品だ」と褒め称えた。カン・ヘウォンは、アニメーションを学ぶために留学し、現実の日常と未来の夢の間で葛藤しながらも誠実に生きるパク・リン役を演じる。本作を「些細な幸せや喜びを届けるドラマ」と紹介した彼女は、「日本に行く2ヶ月前から一生懸命勉強した。最初は言語面で苦労したけれど、赤楚さんが気遣ってくれたおかげで現場にすぐなじむことができた。監督とのコミュニケーションも、理解できるよう配慮してくれたので特に困ることはなかった」と語った。アニメーションという共通の趣味を通じて、赤楚衛二と親しくなったカン・ヘウォンは、IZ*ONEとしての活動経験が日本での撮影に役立ったことも明かした。「ある程度慣れていたので、見慣れない環境だと感じずにすんだ。言語面でも、あの経験がなければ2ヶ月でここまでできなかったと思う」と振り返った。さらに、日本語で演技するため、毎朝録音された台本を聞いて準備していたことも打ち明けた。それについて赤楚衛二は、「とても上手で驚いた。韓国人の役だけど、日本人に見えるほど自然だった。何度も『何するの?』と聞くと、『日本語の勉強をしにいく』と答えていた。その努力の結果がドラマに自然に溶け込み、観る人も楽しめると思う」と称賛した。カン・ヘウォンは、日本人スタッフとのエピソードも明かした。日本の撮影現場は韓国と似ていると話しつつ、「韓国人スタッフと撮影の話をしていたら、横で誰かが韓国語で『そうだよね』って相槌を打ったので、思わず私のスタッフだと思って答えようとしたら、実は赤楚さんだった。韓国語の発音が完璧すぎて面白かった」と振り返った。これに対し、最近習った韓国語を披露した赤楚衛二は、「ご飯食べた?」「昨日オギョプサル食べたよ。おいしかった」「いいね」「オギョプサルおごって」などを韓国語で話し、現場を笑いの渦に包んだ。最後に、赤楚衛二は「それぞれのキャラクターが悩みや愛を抱えながら前に進む作品だ。世界中の人が共感できると思う」と述べ、「劇中に登場するキンパとおにぎりを思い浮かべながら、温かい気持ちで楽しんでほしい」と見どころを語った。カン・ヘウォンも、「このドラマがみんなに些細な感動や楽しさなど、いろんな感情を届けられたらうれしい。私たち以外の俳優たちも、それぞれ魅力があるので、ぜひ注目して見てほしい」と付け加えた。日韓合作ドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」は、12日より毎週月曜日午後11時6分にテレビ東京系列で放送され、Netflixでも同時に配信される。・【PHOTO】赤楚衛二&IZ*ONE出身カン・ヘウォン、ドラマ「キンパとおにぎり」韓国での制作発表会に出席・【REPORT】赤楚衛二&IZ*ONE出身カン・ヘウォン、まるで本当のカップル?「ヘウォンちゃん」呼びや日韓トークにほっこり

    マイデイリー
  • 「スプリング・フィーバー」イ・ジュビン、アン・ボヒョンに胸キュン!?【ネタバレあり】

    「スプリング・フィーバー」イ・ジュビン、アン・ボヒョンに胸キュン!?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ジュビンが、アン・ボヒョンに次第に惹かれていく。韓国で昨日(6日)放送されたtvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第2話では、田舎っぽいけれど、真っすぐな男ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)によって、次第に心が揺れ動くユン・ボム(イ・ジュビン)の姿が描かれ、視聴者の胸をときめかせた。第2話の視聴率は全国平均4.6%、最高5.4%、首都圏平均4.3%、最高5%を記録した(ニールセン・コリア基準)。この日、ソン・ジェギュはプレゼントした植木鉢を口実にユン・ボムの家を訪れ、ためらうことなく距離を縮めていく。「もう名前は分かったな」という一言とともに、ユン・ボムのささいな行動一つひとつに意味を見出すソン・ジェギュ。その飾らない正直な態度が、強い印象を残した。特に、父親との通話後に涙を見せたユン・ボムを、彼なりのやり方で慰める姿は、荒々しい外見の裏に秘めた温かな真心を感じさせ、そのギャップの魅力を一層際立たせた。ユン・ボムは、ソン・ハンギョル(チョ・ジュニョン)やチェ・セジン(イ・ジェイン)が所属するエネルギーサークルの担当教師を務めることになった。サークルの授業中、ソン・ハンギョルから叔父が発電所に勤めていると聞かされ、彼を無職だと誤解していたユン・ボムは、「おじさんが仕事をしているの?」と驚きを隠せなかった。その後、サークル活動の一環で発電所を見学することになり、ユン・ボムはソン・ジェギュと再び関わることになる。これ以上彼に巻き込まれまいと心に決めたものの、思いとは裏腹に出会いは重なり、次第に警戒心を解いていく。「今日も笑わない。楽しくも、嬉しくもならない」と誓っていたはずのユン・ボムだったが、気づけば自然と笑みを浮かべ、いつの間にかジェギュに惹かれていくのだった。ソン・ハンギョルの存在によって、常に成績2位にとどまっていたチェ・セジンは、成績へのプレッシャーに耐えきれず、突然家出を決意する。その知らせを受けたソン・ジェギュとユン・ボムは、チェ・セジンを捜してソウルへ向かい、ハンギョルを通じて彼女が地下鉄にいることを知った。急いで地下鉄へと向かった2人だったが、そこで再び緊迫した状況に直面する。チェ・セジンが見知らぬ男と親しげに行動する姿を目撃したのだ。ユン・ボムから状況を聞いたソン・ジェギュは、彼女が乗った地下鉄に追いつこうと駅と駅の間を全力で駆け抜け、息をのむ展開で視聴者に強いカタルシスを与えた。放送のラストでは、次の駅でドアが閉まる直前、ソン・ジェギュが身を投げるように地下鉄へ飛び込むシーンが描かれ、緊張感を高めた。ふらつくユン・ボムの腰をとっさにつかむその姿は、まるでタンゴのワンシーンを思わせる、印象的な瞬間となった。その瞬間、ユン・ボムはかつて倒れかけた自分を支えてくれたソン・ジェギュの記憶を思い出し、2人の過去にどんな因縁があるのか、そしてこれから2人の関係はどうなるのだろうか、今後の展開への疑問と期待を抱かせた。tvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第3話は、韓国で12日午後8時50分より放送される。

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  • SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」

    SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」

    SEVENTEENのミンギュがグローバルファッションアイコンとしての存在感を改めて証明した。本日(7日)、Pledisエンターテインメントによると、ミンギュは最近発行された雑誌「Esquire」の香港版、台湾版、タイ版の1月号表紙を飾った。ミンギュは今回の撮影で、ラグジュアリーブランドの2026年夏メンズコレクションを完璧に着こなし、このブランドのアンバサダーとしての地位を固めた。彼はベストにスカーフを加えた特別なルックから、ロマンティックな色合いのスウェットシャツまで、多様な衣装を通じてファッショナブルな魅力を披露した。特別な小物なしに、自由なポーズと眼差しだけでカリスマ性を見せる彼から撮影のプロとしての姿がうかがえる。共に行われたインタビューでは、ミンギュ特有の情熱とエネルギーを確認することができた。昨年11月、メンバーたちとK-POPグループ初となる米国NPR本社オフィスで「Tiny Desk」を撮影した彼は「声とバンドサウンドだけに頼る公演は最初は慣れなかったが、やり遂げてみるととても楽しかった。僕がもっと努力しなければならない部分が多いということにも気づいた」と後日談を聞かせてくれた。「いつかは多くの人が一度で『これがミンギュの声だな』と分かるようにしたい」という覚悟は、S.COUPS&ミンギュが韓国国内外5都市で開催する「CxM LIVE PARTY」への期待を高めた。ツアーは23日~25日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで幕を開けた後、釜山(プサン)、愛知、千葉、高雄(カオシュン)へと続く。仁川公演はFCメンバーシップ先行販売はオープン当日に売り切れ、彼らの強力なチケットパワーを見せつけた。SEVENTEENは最近、日本4都市で42万人余りの観客と共に「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」を盛況裏に終えた。彼らはしばらく息を整えた後、今年2~3月に香港、シンガポール、バンコク、ブラカンの大型スタジアムでアジアツアーを続ける。・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初ライブツアー日本公演の詳細を発表!スペシャルユニットでの熱いステージに期待・SEVENTEENメンバー、米「Tiny Desk Concert」に出演K-POPグループで初めてNPR本社オフィスで公演(動画あり) この投稿をInstagramで見る Esquire Taiwan(@esquire_tw)がシェアした投稿

    OSEN
  • チェ・ジョンヒョプ、てんかん患者支援のため約500万円を寄付「痛みを知っているからこそ、励みになれば嬉しい」

    チェ・ジョンヒョプ、てんかん患者支援のため約500万円を寄付「痛みを知っているからこそ、励みになれば嬉しい」

    俳優チェ・ジョンヒョプが、てんかん患者支援のため5,000万ウォン(約500万円)を寄付した。本日(7日)、社団法人韓国てんかん協会は、「チェ・ジョンヒョプが、経済的に困難なてんかん患者の医療費支援および認識改善事業に役立ててほしいとして寄付を行った」と明らかにした。チェ・ジョンヒョプは「てんかんを抱える方々の痛みをよく知っているからこそ、少しでも力になれたらという思いがある。今年一年、この小さな支援が、子どもたちや彼らを見守るご家族の励みになればうれしい」とコメントした。彼は高校時代にてんかんの診断を受け、これにより兵役免除となったことが知られている。韓国てんかん協会のキム・フンドン理事長は、「患者と家族が直面する困難を理解し、手を差し伸べてくださったことは、大きな力と励みになりる。てんかん当事者自らが声を上げ、社会に根付く否定的な認識や偏見を乗り越えていくことが重要」と感謝の意を表した。チェ・ジョンヒョプは2019年のドラマ「ストーブリーグ」でユ・ミンホ役を演じ注目を集め、その後も数々のドラマやバラエティ番組に出演し、精力的に活動している。特に2024年1月に放送されたTBS「Eye Love You」を通じて日本でも人気が急上昇。2026年には、MBCの新金土ドラマ「きらびやかな君の季節に」への出演を予定している。・チェ・ジョンヒョプ、兵役は免除に10年間てんかんで闘病中と明かす・チェ・ジョンヒョプ、より深まった男性美を披露「後退したくないので常に努力している」

    マイデイリー
  • G-DRAGONを象徴する“バンダナ”をモチーフに!ブランド「JACOB&CO」世界で1つだけの新作を公開

    G-DRAGONを象徴する“バンダナ”をモチーフに!ブランド「JACOB&CO」世界で1つだけの新作を公開

    「JACOB&CO」とBIGBANGのG-DRAGONの継続的なクリエイティブ・コラボレーションから生まれた1点物のハイジュエリー・カラー「Bandana Royale(バンダナ ロワイヤル)」が公開された。本作は、18Kイエローゴールドで仕立てられ、全面にパヴェセッティングを施した特別なカラー。中央には、5.40カラットのファンシーイエローダイヤモンド(ラウンド ブリリアントカット)を配し、ホワイトダイヤモンドおよびイエローダイヤモンドに加え、エメラルド、ルビー、サファイア、スピネル、ツァボライト、パライバトルマリンを組み合わせることで、奥行きと豊かな色彩を表現している。デザインの中心には、G-DRAGONのクリエイティブな世界観と深く結びつく「デイジー」モチーフを配置。流れるような構造の中で視線を引き寄せる象徴として、全体の造形を支える存在となっている。本作に用いられているすべての要素は、この1点のためだけにデザインされたもの。 伝統的なジュエリーを制作するのではなく、着想源となったのは、G-DRAGONのビジュアルアイデンティティを象徴する「バンダナ」。親しみのあるモチーフを、スケール、素材、セッティング技法によって再構築し、彫刻的なカラーへと昇華させている。デザインの中心に配された宝石で表現されたデイジー(花)モチーフは、G-DRAGONの創作世界と深く結びつく象徴的な存在。流れるようなフォルムの中で視覚的なアンカーとして機能し、作品全体に強い物語性を与えている。「バンダナ ロワイヤル」は、G-DRAGONが2025年に行った「Ubermensch World Tour」最終アンコール、ならびに「2025 MelOn Music Awards」にて着用され、彼のキャリアにおける象徴的な瞬間を彩った。過去、現在、そしてこれからの表現者としての進化を映し出す。共に成長するバンダナという構想のもと生まれた「バンダナ ロワイヤル」は、まさに一生に一度のハイジュエリーだ。制作は初期スケッチの段階からG-DRAGONと直接協働し、フォルム、スケール、象徴性を共に検討しながら進められた。柔らかなバンダナの印象を、構造を備えたハイジュエリーへと落とし込みつつ、動きとバランスを失わないことが最大の挑戦だったという。数千点に及ぶストーンは一石ずつ選別され、カラーの曲線に沿うよう、熟練の職人によってすべて手作業でセッティング。デイジーモチーフも周囲のパヴェと同等の精度と情熱をもって仕立てられ、全体の一部として自然に溶け込むよう設計されている。「JACOB&CO」とG-DRAGONの協業は、今回が初めてではない。これまでに、特別なタイムピース「アストロノミア ソーラー G-DRAGON」をはじめ、PEACEMINUSONEの名を冠したネックレスやピアスなど、複数のビスポークおよびジュエリープロジェクトが制作されてきた。いずれの作品においても、既存のフォーマットを踏襲するのではなく、モチーフや造形をゼロから再構築するアプローチが取られ、継続的な対話を通じて完成度を高めてきた点が特徴。「バンダナ ロワイヤル」は、そうした一連の取り組みの延長線上に位置づけられる作品であり、G-DRAGONにとって極めてパーソナルなモチーフを、これまでとは異なるスケールと表現で具現化したハイジュエリー・クリエイションだ。・G-DRAGON、ブランド「JACOB&CO」と再びコラボ!限定コレクションのペンダントが日本先行発売(動画あり)・G-DRAGON、ブランド「JACOB&CO」とコラボ!唯一無二のタイムピースを発表

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