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  • イ・ナヨン、新ドラマ「Honor:彼女たちの法廷」への出演を決めたワケは?夫ウォンビンにも言及

    イ・ナヨン、新ドラマ「Honor:彼女たちの法廷」への出演を決めたワケは?夫ウォンビンにも言及

    女優イ・ナヨンが、genie TVオリジナルドラマ「Honor:彼女たちの法廷」の出演理由を明かした。彼女は本日(26日)午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームで行われたgenie TVオリジナルドラマ「Honor:彼女たちの法廷」の制作発表会で「最初にシナリオを読んだ時、推理小説を読むように一気に読んだ。あまりにも気になった」と明かした。続けて「パク・ガヨン作家の言葉の味わい、鋭い感じ、深みのある場面が多かった。その中に入っていきたかった。パク・ゴンホ監督の前作も本当に楽しく見た」と語った。また「私が普段から綺麗でかっこいいと思っている俳優の方々、イ・チョンアさんとチョン・ウンチェさんと私の息が最初は合わないように思えたが、その意外性と新鮮さが面白かった。好奇心があると思うし、私自身も見たい画だった。共演した俳優の方々とお会いできたことも、実は個人的にはとても嬉しかった」と付け加えた。さらにイ・ナヨンは「夫のウォンビンから応援メッセージはあったか」という質問に対し、「一緒にシナリオを楽しく読んだ。同じ俳優だからこそ難しさや、どう吐き出すべきかを理解してくれて、『頑張れ、大変だろうね』とたくさん応援してくれた」と答えた。「Honor:彼女たちの法廷」は、過去の巨大なスキャンダルに正面突破する3人の女性弁護士のミステリー追跡劇だ。

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  • SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、150分で25曲を披露!ライブパーティーに2万6000人が熱狂

    SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、150分で25曲を披露!ライブパーティーに2万6000人が熱狂

    SEVENTEENのS.COUPSとミンギュからなるスペシャルユニットCxMが、約2万6,000人の観客とともにライブパーティーを楽しんだ。S.COUPS&ミンギュは、23日~25日の3日間、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナにて「CxM LIVE PARTY in INCHEON」を開催した。本公演は、ファンクラブ先行予約の開始当日に全席完売となり、オンラインライブストリーミングには日本、アメリカ、オーストラリア、中国など、世界86の国と地域から観客がアクセスした。2人は約150分間、25曲近いステージを休むことなく披露し、唯一無二のエネルギーで会場を熱く染め上げた。公演は冒頭から熱気に包まれた。「Fiesta」で幕を開けた2人は、「5, 4, 3 (Pretty woman)」「Worth it」「Earth」「For you」まで、1stミニアルバム「HYPE VIBES」の全曲をライブバンドとともに披露。また、「Water」「LALALI」「Monster」をはじめとするSEVENTEENヒップホップチームの楽曲や、5thフルアルバム収録のソロ曲「Jungle (S.COUPS Solo)」「Shake It Off (MINGYU Solo)」も織り交ぜ、力強く爆発的なエネルギーを届けた。公演で初公開された新曲は、会場の雰囲気を最高潮へと引き上げた。S.COUPS&ミンギュによる「FEEL」を皮切りに、未発表曲「Sunrise (MINGYU Solo)」「TOO YOUNG TO DIE (S.COUPS Solo)」のステージが続くと、観客は熱狂的な歓声で応えた。ミンギュは、8年前のSEVENTEENコンサートで披露した「Like the Beginning(MINGYU Solo)」を再び歌い、柔らかな歌声を披露。S.COUPSは、率直な想いを込めた自作曲「Me(S.COUPS Solo)」で、観客に深い感動を与えた。「HYPE VIBES」の世界観を拡張した演出も見どころとなった。オープニングから独創的な設定が目を引いた。音楽でエネルギーを満たすために地球を訪れた、宇宙人の「クテ」「マンテ」というキャラクターが、巨大な造形物として表現された。ファッションショーのランウェイを思わせるステージ構成も新鮮さを加えた。会場中央を横切るステージと、それを囲む客席配置により、アーティストとファンの距離はより近くなり、没入感が最大限に高められた。さらに、会場を訪れたSEVENTEENメンバーの応援と、ファンの大合唱が重なり、すべての瞬間がハイプ(Hype)な熱気に包まれた。彼らは「この楽曲たちでステージに立つ姿を夢見ながら『HYPE VIBES』を制作しました。僕たちが想像していた舞台を、観客の皆さんが完成させてくれました」と胸いっぱいの思いを語った。さらに「今日という日のために、これまで多くの経験を積んできたのだと思います。3日間で感じたさまざまな感情は、僕たちにとって新たな学びになりました」とし、「これからも成長し続けるS.COUPS×ミンギュ、そしてSEVENTEENの歩みを、ぜひ楽しみに見守ってください」とメッセージを伝えた。「CxM LIVE PARTY」は、今後も韓国国内外の主要都市で開催される。S.COUPS&ミンギュは、31日および2月1日に愛知・IGアリーナ、2月5~6日に千葉・幕張メッセ、2月13~14日に釜山(プサン)のBEXCO、そして4月25~26日に高雄アリーナにてライブパーティーを行い、現地のファンと会う予定だ。

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  • シン・ミナ、夫キム・ウビンが撮影?新婚旅行での記念ショットを公開…結婚指輪も話題に

    シン・ミナ、夫キム・ウビンが撮影?新婚旅行での記念ショットを公開…結婚指輪も話題に

    シン・ミナが夫キム・ウビンとの新婚旅行の瞬間を公開し、変わらぬ愛情を見せた。シン・ミナは本日(26日)、自身のInstagramを通じてスペインをはじめとするヨーロッパの様々な都市で撮影した旅行中の写真を複数枚投稿した。異国的な風景の中で撮った写真は、華やかな演出なしでも余裕があり自然な雰囲気を伝え、ファンの目を引いた。特に一部の写真では、彼女の左手薬指にはめられた結婚指輪が捉えられ、注目を集めた。カメラを見つめる自然な表情と温かい色感の写真からは、新婚の幸せと安定感がそのまま伝わってくる。夫キム・ウビンの姿は登場していないが、写真の構図と視線だけでも温かい雰囲気が感じられるという反応が続いた。投稿には二人と親しい間柄として知られる俳優アン・ボヒョンが拍手の絵文字で祝福のメッセージを残し、温かさを加えた。公開された写真の中でシン・ミナは、ブラックのビニーとストライプマフラーをマッチさせた洗練された装いから、ベージュシャツとデニムを着た楽な旅行ルックまで、多様なスタイルを披露した。すっぴんに近い姿でも明るい笑顔とはっきりした目鼻立ちが際立ち、ショッピングモールで遊び心のあるポーズを取るカットでは、特有のラブリーな魅力がそのまま表れている。また、海と夕日を背景にした写真、街角で自由にポーズを取った姿は、映画のワンシーンを連想させる。一部の写真はスペインの名所として知られるテイデ山と国立公園近くで撮影されたものと見られ、新婚旅行中に夫の視線から撮られたような構図がファンの微笑みを誘った。先立ってオンラインコミュニティとSNSには、スペイン現地で二人を目撃したという文章と写真が相次いで投稿され、話題を集めた。バルセロナの高級ブランド店と韓国料理店で捉えられた姿が共有され、キム・ウビンの薬指にはめられた指輪も関心を集めた。シン・ミナとキム・ウビンは10年間の交際の末、昨年12月20日に結婚式を挙げた。非公開で行われた結婚式には知人のみが参列し、その後スペインに新婚旅行に出発した事が伝えられた。シン・ミナは次回作としてDisney+シリーズ「再婚承認を要求します」の公開を控えている。・キム・ウビン&シン・ミナ夫婦、スペインで新婚旅行中目撃談が話題に・キム・ウビン&シン・ミナ夫婦、新婚旅行のためスペインへ!所属事務所が公式発表 この投稿をInstagramで見る Shinmina(@illusomina)がシェアした投稿

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  • KiiiKiii、タイトル曲「404(New Era)」MV公開…メンバーたちの幼少期の姿に注目

    KiiiKiii、タイトル曲「404(New Era)」MV公開…メンバーたちの幼少期の姿に注目

    KiiiKiiiが、新曲のミュージックビデオを公開した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは本日(26日)、KiiiKiiiの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、メンバーたちが幼い頃、様々な舞台に立った瞬間を収めた映像から始まり、目を引く。続いてメンバーたちは、練習室で2026年のスタートを記念するケーキに願いを込めてろうそくを吹き消す。新年の願いを込めるメンバーたちのハツラツとした情熱の後ろに「What's your new year wish?」という質問とともに、様々なステージ上での姿が過ぎ去り、意味を加えた。その後、広々とした自然が映し出され雰囲気が転換。空き地とプールで自由に踊るメンバーたちと、モノクロ効果が加えられたレトロな感性のステージが登場した。続いて、再び自然を舞台に走ったり踊ったりするメンバーたちが映し出された。特に、実際の幼少期の姿から練習室へと自然につながる演出は、ミュージックビデオがまさにKiiiKiiiのストーリーであることをより生き生きと表現した。タイトル曲「404(New Era)」は、ウェブサイト内のページが見つからない時に表示されるエラーコード「404 Not Found」から着想を得た曲だ。KiiiKiiiはこれを「座標なしに存在する自由」と再解釈し、決められたシステムではなく、どこでも自由に存在する「私」を描き出し、彼女たちの色をより鮮明に刻印する。

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  • NCT テヨン、ソロコンサートの韓国公演を成功裏に終了…2026年の活動を予告

    NCT テヨン、ソロコンサートの韓国公演を成功裏に終了…2026年の活動を予告

    NCTのテヨンが、圧倒的な成長を証明する単独コンサートを成功裏に終え、2026年の活動の本格的な幕開けを告げた。「2026 TAEYONG CONCERT 」は24日から25日までの2日間、ソウル・オリンピック公園チケットリンクライブアリーナ(ハンドボール競技場)にて開催され、2日目はBeyond LIVEやWeverseなどを通じて生中継され、テヨンのステージを待ちわびていた世界中のファンも一緒に楽しんだ。最初の曲「Locked And Loaded」というタイトル通り、強烈なビートが鳴り響くと、巨大なスクリーンが開き、登場したテヨンは、躊躇ない抱負を込めた「Skiii」、愛の不確かな感情を探求した「Am I In Love Or Not」、待っていてくれたファンへの愛おしさを歌った「Mermaid」、ネオなアイデンティティが印象的な「Feeling Myself」など5曲の未公開新曲ステージを初披露し、全23曲のセットリストを通じ、これまで培ってきた実力と成長を証明し、完成型のアーティストとしてのアイデンティティを見せつけた。さらに、テヨンはスピード感のあるメロディで一気に雰囲気を変えた「Run Away」、ロックアレンジで雰囲気を盛り上げた「TAP」、パワフルなラップで大合唱を導いた「Misfit」など観客と一体となるセクション、客席に降りファンと近くで触れ合った「Love Theory」、率直な気持ちを語る「Back to the Past」まで、久々にファンと会うだけに、一体感溢れるステージを用意し、観客をさらに熱狂させた。また、コンベアベルトを活用して寂しいムードを倍増させた「Ups & Downs」、ワイヤーとピンスポットライトを活用して月明かりの上を泳いでいるかのような演出の「404 File Not Found」、ダイバーリフトと神秘的な映像が調和して宇宙に浮かんでいるような雰囲気の「Moon Tour」など、初公演で話題を集めた演出をより拡大されたスケールと立体的な構成で再解釈し、リマスター公演ならではの差別化されたステージ体験を提供し、熱狂的な歓声を誘った。さらに今回の公演は、テヨンの音楽を象徴的に集約したCD状の花道を中心に、楽曲のコンセプトを際立たせる大型LEDスクリーンの映像演出と、折り畳み式階段セット、リフト、ターンテーブルなどパフォーマンスを際立たせる多彩な舞台装置、華やかなレーザー、照明、花火効果を結合し、テヨン特有のネオな個性とパフォーマンスを一層強烈に具現化し、見どころ満載にした。テヨンは公演を締めくくりながら「初コンサートよりもあらゆる面で一層成長した姿をお見せするために一生懸命に準備したけれど、大きな歓声で迎えてくださり感謝している。シズニー(NCTのファンの名称)の変わらぬ応援に感謝の気持ちを改めて深く実感する時間だった。これを原動力に、10年後、20年後も舞台に立ち続ける」と感想を述べ、「今年はソロとしても、NCT 127としても、NCTとしても全力で頑張るので、楽しみにしてほしい」と付け加え、今後の活動への期待感を高めた。テヨンはソウル公演に続き、2月7日にジャカルタ、2月16~17日に横浜、2月28日~3月1日にマカオ、3月28~29日にバンコク、4月11日にクアラルンプールでツアーを続けていく。

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  • パク・ミニョン&ウィ・ハジュン出演の新ドラマ「セイレーン」第2弾予告映像を公開

    パク・ミニョン&ウィ・ハジュン出演の新ドラマ「セイレーン」第2弾予告映像を公開

    ウィ・ハジュンの危険な愛が始まる。tvNの新月火ドラマ「セイレーン」(演出:キム・チョルギュ/脚本:イ・ヨン)は、本日(26日)第2弾予告映像を公開した。今回の映像は、ハン・ソラ(パク・ミニョン)という人物の正体を突き止めるため、死を招く愛に身を投じるチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)の危うい旅路を予告している。公開された映像は、「すべての犯行には意図がある」というセリフとともに、謎の死の裏にある真実を追うチャ・ウソクの姿から始まる。チャ・ウソクが注視している女性は、美術品オークション会社に勤めるハン・ソラ。彼女には、彼女を愛した男性たちが皆、死を迎えたという不気味な過去がある。男性たちの死の背後にハン・ソラがいるのではないかと推測したチャ・ウソクは、彼女に真実を語るよう迫る。しかしハン・ソラは、「あなたは結局、何も突き止められないでしょう」と逆に挑発し、緊張感を高める。ハン・ソラの一挙手一投足を密かに追っていたチャ・ウソクは、ついにベールに包まれた真実を知るため、彼女を愛することを決意する。そんな中、ハン・ソラへの疑念を増幅させる怪しい状況が次々と描かれる。「友人を死なせた女に、まさか惹かれてしまったの?」というハン・ソラの問いかけや、「復讐でもするつもりか?」と復讐を示唆するペク・ジュンボム(キム・ジョンヒョン)の意味深な一言は、ハン・ソラに何か隠された事情があることをうかがわせる。特に、車が完全に破壊されるほどの大きな事故の現場に、忽然と現れたハン・ソラの表情には、悲しみなのか喜びなのか判別できない感情が漂っている。果たしてハン・ソラは、皆が推測するように男たちを死へと追いやった犯人なのか。彼女の正体に注目が集まっている。このように「セイレーン」は、第2弾予告映像を通じて、秘密に包まれた女性ハン・ソラと、謎の死の真相を追う保険調査員チャ・ウソクの、危うく緊張感あふれる関係性を描き出している。「真実を見つけるため、彼女を愛することにした」というフレーズの通り、チャ・ウソクは死を覚悟してハン・ソラを愛した代償として、切実に探し求めていた真実を明らかにすることができるのか、今後の展開に注目が集まる。ドラマ「セイレーン」は、3月2日に韓国で初放送される。

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  • 「白と黒のスプーン」制作陣が手掛ける新リアリティショー「占い師たちの運命バトル」Disney+で2月11日より配信

    「白と黒のスプーン」制作陣が手掛ける新リアリティショー「占い師たちの運命バトル」Disney+で2月11日より配信

    新リアリティショー「占い師たちの運命バトル」が、Disney+で2月11日(水)より配信される。「占い師たちの運命バトル」は、チョン・ヒョンム、パク・ハソンが出演し、Netflix「白と黒のスプーン~料理階級戦争~」の制作陣が贈る新たなリアリティショー。占い界を代表する者たちが自らの能力が本物であることを証明すべく激突する。祈祷師、霊能者、人相占い師、タロット占い師など多様な参加者が集まり、能力を証明したり偽りを暴いたりする様々なミッションに挑戦する。ミッションに失敗した者は脱落し、成功した者は次のラウンドへ進む。リアリティショー「占い師たちの運命バトル」は全10話で、初回4話、2週目3話、3週目2話、最終1話がDisney+で配信される。

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  • チェ・ホンマン、7年ぶりに総合格闘家として活動再開!大韓MMA連盟の副会長に就任

    チェ・ホンマン、7年ぶりに総合格闘家として活動再開!大韓MMA連盟の副会長に就任

    チェ・ホンマンが、再び格闘技界に戻ってくる。リングへの復帰だけではなく、今回は韓国の総合格闘技(MMA)のシステム構築に向けた新たな出発を告げた。実に7年ぶりの公式活動だ。大韓MMA連盟は本日(26日)「チェ・ホンマンが昨年12月に連盟の副会長に正式選任された」と明らかにした。大韓体育会への加盟申請を終えた連盟が、本格的な制度圏への参入を準備する過程で、チェ・ホンマンが中核的な実務を担う形だ。大韓MMA連盟のチョン・ヨンジェ事務局長は、「大韓体育会への加盟申請を終えた大韓MMA連盟の副会長としてチェ・ホンマンが正式に合流した」と説明した。チェ・ホンマンが格闘技界の公式ラインで活動するのは2019年以来初めてであり、7年ぶりとなる。チェ・ホンマンは韓国の伝統競技シルム(韓国の相撲)で天下壮士(王者)に上り存在感を見せつけた。その後日本のK-1に進出し世界的な知名度を得て、巨大な体格と強烈なキャラクターで格闘技ファンの強い印象を残し、韓国格闘技史において単なる選手以上の象徴として評価されている。今回の合流におけるチェ・ホンマンの役割は明確だ。連盟はチェ・ホンマンが総合格闘技の裾野を広げ、韓国代表選抜システムの整備、選手育成と権益保護のための行政ガイドライン策定に参加する予定だと明らかにした。特に日本の格闘技市場と現場の流れに対する理解が深い点は、制度的な定着の過程における重要な資産として挙げられている。最近チェ・ホンマンは、番組出演を通じて公の場に再び姿を現した。「2025年MBC芸能大賞」で新人賞を受賞し、芸能分野でも存在感を証明。その過程で自ら「ファンのための最後の引退試合を行う」と述べ、復帰の可能性まで示唆していた。ただ、連盟の目標は試合への出場以上である。連盟の関係者は「チェ・ホンマンの役割は個人としての試合出場よりも、韓国のMMAの制度的な定着に焦点が当てられている」と強調した。すなわち、リングの上のファイターとしてではなく、韓国のMMAの構造を整える人物として戻ってきたという意味だ。また、復帰の最大の背景は、今年9月に愛知・名古屋で開催されるアジア競技大会に向けた準備と関連している。MMAがアジア大会史上初めて正式種目に採用されたことで、彼は副会長として同大会で好成績を導くために力を合わせることになった。格闘技ファンにとっては久々に耳にする懐かしい名前だ。そして同時に韓国のMMAの制度的な定着を準備する過程で、チェ・ホンマンという象徴的なカードがどのような力を発揮するかに関心が集まっている。・【PHOTO】ユ・ジェソクからBilllie つきまで「2025 MBC放送芸能大賞」レッドカーペットに登場・G-DRAGON、身長218cmのチェ・ホンマンと対面!バックハグショットが話題(動画あり)

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  • チェ・ジョンヒョプ&イ・ソンギョン主演の新ドラマ「君がきらめく季節に」Disney+で2月20日より配信

    チェ・ジョンヒョプ&イ・ソンギョン主演の新ドラマ「君がきらめく季節に」Disney+で2月20日より配信

    新ドラマ「君がきらめく季節に」が、Disney+で2月20日(金)より配信される。「君がきらめく季節に」は、TBSドラマ「Eye Love You」で爆発的な人気を獲得したチェ・ジョンヒョプと、ドラマ「浪漫ドクター キム・サブ」シリーズの実力派俳優イ・ソンギョンが出演。一流アニメーターとして活躍する夏のように明るいチャンと、ある出来事をきっかけに冬のように心を閉ざしてしまったファッションデザイナーのハラン。正反対のふたりが出会う時、止まっていた時間は春のようにきらめき始める。「おつかれさま」制作スタジオ×「彼女はキレイだった」脚本家が贈る、この冬、心を癒すハートフル・ラブロマンスだ。ドラマ「君がきらめく季節に」は全12話で、毎週金曜・土曜日にDisney+で1話ずつ配信される。

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  • ハン・ジミン&パク・ソンフンら出演、新ドラマ「未婚男女の効率的な出会い方」Disney+で2月28日より配信

    ハン・ジミン&パク・ソンフンら出演、新ドラマ「未婚男女の効率的な出会い方」Disney+で2月28日より配信

    新ドラマ「未婚男女の効率的な出会い方」が、Disney+で2月28日(土)より配信される。「未婚男女の効率的な出会い方」には、ラブコメクイーンのハン・ジミン(「知ってるワイフ」)、「イカゲーム3」のパク・ソンフン、「私のハッピーエンド」のイ・ギテクが出演。人気ウェブ漫画が原作の、2人の正反対な男性との間で揺れるオトナの三角関係ラブコメディだ。ホテルで働くイ・ウィヨンは、同僚からの信頼も厚く仕事も順調。一方で恋愛だけはいつも上手くいかず、30歳を超えた今もきちんとした恋愛経験がないまま、時間だけが過ぎていた。ある日一念発起した彼女は効率的な出会いを求め、大胆な婚活サバイバルに繰り出す。ウィヨンは効率的に真実の愛を見つけだすことができるのか!?ドラマ「未婚男女の効率的な出会い方」は全12話で、毎週土曜・日曜日にDisney+で1話ずつ配信される。

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  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」で2月23日にカムバック確定!コンセプトフォトを公開

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」で2月23日にカムバック確定!コンセプトフォトを公開

    IVEが正規2集「REVIVE+」で2月23日にカムバックする。IVEは昨日(25日)、公式SNSチャンネルを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」の「SPOILERS ALERT」イメージを掲載した。公開された写真の中の彼女たちは、撮影現場の活気が感じられるスタジオを背景に、それぞれ異なる魅力を披露した。メンバーたちは現場のあちこちにある多彩なオブジェを自由自在に活用し、自分たちだけの唯一無二の感性を演出しながら完璧なビジュアルを披露した。まず、ウォニョンは「THE SPOILERS」と書かれた袋を持ったままカメラを見つめ、シックなムードで圧倒的な存在感をみせた。ガウルはブルーファージャケットとブラックロングブーツをマッチさせて夢幻的な雰囲気を醸し出し、リズはホワイトベレー帽とレイヤードルックを完璧に消化、華やかな照明を背にプロフェッショナルな感性を完成させた。続いて、金髪ヘアに変身したレイは、多数の子犬が描かれたポスターを持ったままお洒落でユニークな魅力をアピールし、イソはドット柄が目立つワンピースを着てモデルのようなオーラを放ち、注目を集めた。最後にユジンは、多彩なピンボタンが装飾されたグレーのワンピースを着て「BANG BANG」という文字が掛かったハンガーラックの横でポーズを取り、6人6色のスポイラーフォトの最後を飾った。また、IVEは自分たちの顔がカバーに配置された雑誌を持って多様なポーズを取りながら感覚的な雰囲気を完成させたかと思えば、控室の鏡を背景に自由に撮影を準備するような姿で新しいコンセプトへの好奇心を引き上げた。共に公開されたイメージのあちこちに配置されたスポイラー要素もファンの楽しみを増加させた。多様な小物とテキストが貼られたムードボード、パズルを合わせるほど現れる団体写真など、ディテールな装置が新譜への好奇心を刺激した。特に、メンバーの腕と手首を通じて現れた「26.02.23」という数字を通じて発売日を公開し、韓国国内外のファンの間で熱い話題を集めている。IVEは今回のスポイラーフォトを通じて2月23日に2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売を確定した。先立つカミングスーンフィルムを通じてシネマティックなシリーズを披露し、新譜への期待感を高めた中、デビュー以来独特なコンセプトと自己確信というチームカラーから進んで共感と連帯のメッセージを込めた音楽でトレンドをリードしてきたIVEが、新譜を通じてどんな新しい変身を繰り広げるか関心が集まっている。IVEの2ndフルアルバムの先公開曲は2月9日午後6時(KST)に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。 この投稿をInstagramで見る IVE 아이브(@ivestarship)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る IVE 아이브(@ivestarship)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る IVE 아이브(@ivestarship)がシェアした投稿

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  • EXO カイ、スホの涙からキスまで打ち上げエピソード暴露…カムバで葛藤も?「宿舎生活を提案した」(動画あり)

    EXO カイ、スホの涙からキスまで打ち上げエピソード暴露…カムバで葛藤も?「宿舎生活を提案した」(動画あり)

    EXOのスホとカイが、8thフルアルバムの準備過程での苦悩を打ち明けた。最近、BIGBANGのD-LITEのYouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」には「宇宙大爆発に超能力者の登場だなんて面白くなりそうだ」というタイトルの動画が公開された。スホとカイが登場すると、D-LITEはEXOのスローガン「WE ARE ONE」に「チョハジャ(たくさんしよう)」を加えたミーム「ウィアワンチョハジャ!」と叫んだ。このミームを知らないはずがなかったカイは「最初は知りたくなかった。いったい何をそんなにチョハジャって言うんだろうって。僕はもうウィアワンしているのに」とし「僕たちは兵役の空白期間が長かった。ファンもウィアワンしてくれてたけれど、6年の間にだんだん薄れていった。そこに僕たちが久しぶりに揃って出てきたから、急にウィアワンチョハジャになった気がする」と説明した。2人は最近大きな話題となった「2025 MelOn Music Awards」(「MMA 2025」)でのEXOのステージにも言及した。カイは「デビュー14年目なのに緊張した。久しぶりの授賞式でもあったし、『Monster』『前夜(The Eve)』『Growl』が流れた瞬間、まるでコンサートみたいに全員が一緒に歌ってくれた」とし「本当に、そこにいた皆さんがウィアワンをチョハジャしてくれていた」と当時の感動を語った。ステージに上がる前、ディオと「幸せな気持ちでステージをやろう」と話したというカイは、「本当に幸せだった。ソロ活動をしながら1番強く感じていたのは、早くメンバーと一緒にステージに立ちたいという気持ちだった。それがついに叶った。最近はEXOとしてステージに立つたびに、コンセプトに没入しなきゃいけないのに、笑顔がこみ上げてくる」とグループ活動への愛情を示した。D-LITEが「MMA 2025」でEXOがアーティスト席に姿を見せなかった理由を尋ねると、スホは「今回は受賞もなく、アルバム活動もなかったので、静かにステージだけやって帰ろうという話だった」と説明。カイは「正直、あのステージはEXO-L(ファンの名称)のためだけにやった。待ってくれたEXO-Lを守るために出演した」とし「アーティスト席に座って後輩たちのステージを見て祝うのも大事だけれど、僕たちの1番の目的は、ファンたちを守ることだった」とファンへの愛情をアピールした。公演後の打ち上げエピソードも公開された。以前、スホとカイが泣いている写真が話題になったが、カイは「スホ兄さんがかなり飲んでいた。写真では僕も泣いているように見えるが、実は泣いていない。兄さんが僕に寄りかかって泣いていた」とし「気分が良すぎて、普段はワインしか飲まない人なのに、爆弾酒をガンガン飲んでいた。それでテンションが上がって、一人ひとり抱きしめながら、(テーブルを叩いて)『僕たち同士、信じ合おうよ!』と言っていた」と暴露した。これについてどこまで覚えているかという質問に、スホは「全部覚えている。でも断片的に」と照れながら答えた。カイは「本人は綺麗に泣いたと思っているだろうけれど、チャンヨル兄さんとキスもしていた。突然チューされていた」と暴露。スホは「チャンヨルが僕にやったんだ。『ごめん、ありがとう』と言いながら膝をついて、それから立ち上がって急にキスしてきた」と付け加えた。D-LITEが、正統派SMP(SM Music Performance)として有名なヒット曲「MAMA」に触れると、カイは「正直、やっていてとても恥ずかしかった。ずっと超能力を使って、神に祈って、社会を批判して、0と1に閉じ込められているとか言って」と本音を明かし、笑いを誘った。EXOが最近リリースした8thフルアルバム「REVERXE」のタイトル曲「Crown」もSMPジャンルだ。スホは「これまでで1番SMPだ。かなり強烈なSMP曲」と紹介。カイは「パフォーマンスも限界まで行くし、歌詞も独特だ。これぞ原点じゃない? SMPに独特な歌詞、そして超能力。初心に戻った。ウィアワンチョハジャしなきゃ。惜しみなく使っている」と説明した。D-LITEが「久しぶりに集まって、メンバー同士の団結はどうだった?」と聞くと、スホは「これまでで1番、葛藤が多かった」と言って笑いを誘いながら、「それだけみんな本気だった。メンバーみんなの意志がすごく強くて、『この曲のほうが今の僕たちに合ってない?』と言い合っていた」と理由を明かした。カイも「個人活動をしてから再会したので、お互いのパターンを忘れていた」と話した。スホは「結局、リーダーとして一度整理して、『MMA』が終わったあとに泣きながら『信じよう』と言った」と語った。再び宿舎生活をしてみるのはどうかというD-LITEの提案に、カイは「一度やろうと提案したことがある。そしたら、嫌だと言われた。番組に出演するたびに、いまだに昔の宿舎エピソードを話す。そろそろアップデートしないと。なので、みんなで住もうと言ったけれど、まだ全員の同意は得られていない」と答えた。・EXO、8thフルアルバムの発売記念ショーケースを開催!ファンへの愛情を語る「今日という日を待っていた」・EXO、8年ぶりの「MMA 2025」出演を終えて涙熱いステージに後輩アイドルたちも釘付け

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