pick up
記事一覧

LE SSERAFIM カズハら「マキアージュ」新ミューズに就任!キービジュアル&ブランドムービー公開
トータルメイクアップブランド「マキアージュ」は、2026年9月7日(月)より、新たなブランドメッセージ「あなたには、世界を美しくする力がある。」を掲げる。これに伴い、自らの意志で挑戦し、前進し続ける3人の新ミューズLE SSERAFIMのカズハ、穂志もえか、八木莉可子を起用し、ブランドムービーやキービジュアルを公開した。「未来が予測できない時代のなかでも、一歩踏み出し前進することで、未来を切り拓いていこうという想い」を、「マキアージュ」はメイクの力を通じて応援し、デジタル広告やブランドの公式SNS等を通じて、より多くの人にこのメッセージを届けていく。「マキアージュ」は2025年、ブランド誕生20周年に合わせ、互いに高め合いながら自分らしいきれいを目指す「エンハンス文化」に着目し、「きれいは、みんなで進んでく。」を提案してきた。今回、その提案を社会に向けたメッセージへとさらに進化させたいという想いから、「あなたには、世界を美しくする力がある。」を発表。昨今の変化が激しく、未来の予測が立てにくい社会情勢のなかで、大きな目標や夢を描くことに慎重になりがちな時代だからこそ、「マキアージュ」は「個人の小さな一歩」が持つ大きな力に着目した。メイクをすることで生まれる小さな心の変化や、一歩前に踏み出すためのしなやかな自信が、その人の日常を輝かせ、やがては周囲の人々や社会、そして世界をも美しく変えていく力になるという確信が込められている。画一的な正解がない時代だからこそ、自らの美しさを信じ、自らの手で未来を切り拓くすべての人々を、「マキアージュ」は応援する存在であり続ける。ブランドムービーでは、「マキアージュ」とともに自らの可能性を信じて主体的に前進していく、3人の新ミューズたちの凛とした佇まいを描いている。商品のパッケージデザインから着想を得たゴールドモチーフの空間の中で、新メッセージ「あなたには、世界を美しくする力がある。」とともに、ミューズたちがそれぞれの信念を胸に、しなやかに一歩を踏み出す姿を表現している。ブランドムービーの楽曲には、前進しつづけることがメッセージとなっている水前寺清子の名曲「三百六十五歩のマーチ」を起用しアレンジを施した。このアレンジ曲をシンガーのSalaがカバー。Salaの人々の心に寄り添う透明感のある歌声とともに、前に向かって進む力強さ、現代にしなやかに響くエールを情緒的に表現した。◆LE SSERAFIM カズハ コメント美しさに寄り添い、自信を与えてくれるマキアージュ。そのミューズの一員に選んでいただけたことをとても光栄に思います。「あなたには、世界を美しくする力がある。」というメッセージとともに、マキアージュを通して、自分自身の美しさに気づき、自信を持って一歩を踏み出せるようなきっかけをお届けできたら嬉しいです。◆穂志もえか コメントそっと、力強く、纏う人を支えるマキアージュ。年々進化するその姿にエネルギーを貰っていました。ブランドを盛り上げる一員に選んでいただけたこと、とても光栄です。◆八木莉可子 コメントマキアージュのミューズに就任させていただき、光栄な気持ちでいっぱいです。マキアージュを身に纏うと、自分の内面までもが彩られて、勇気や自信をもらえる気がします。マキアージュが、みなさまの素敵な一歩を踏み出す存在でありますように。・LE SSERAFIM、12月に開催!京セラドーム大阪公演の詳細が明らかに・2PM ジュノ&LE SSERAFIM カズハら出演のNetflix「キアンの破天荒ゲストハウス2」9月22日配信スタート!予告編を公開

G-DRAGONの親友が集結!ZE:A グァンヒ&チョン・ヘインら、BIGBANGコンサートでの記念ショットが話題(動画あり)
ZE:Aのグァンヒが、BIGBANGのコンサートを訪れた記念写真を公開した。グァンヒは7日、自身のInstagramに、特に説明を添えることなく数枚の写真を投稿した。公開された写真には、BIGBANGのデビュー20周年記念コンサートの会場を訪れた彼の姿が収められている。グァンヒはG-DRAGONをはじめ、イム・シワン、チョン・ヘイン、CODE KUNST、DEXなど、豪華芸能人たちと並んで記念写真を撮影した。特に、1988年生まれの同い年のスターたちによる88ズのグァンヒとイム・シワン、チョン・ヘインはコンサート会場に直接足を運び、親友のG-DRAGONを応援して固い絆をアピールした。客席で公演を楽しんだチョン・ヘインは、ペンライトを手に明るい表情を見せ、イム・シワンは「僕たちは相変わらずBIGBANGのVIPです」という文言が書かれたスローガンをしっかりと握りしめ、並々ならぬファン心を露わにした。彼らの縁は、昨年韓国で放送されたMBCのバラエティ番組『Good Day』を通じてさらに深まった。当時、G-DRAGONを中心に、キム・スヒョン、イ・スヒョク、イム・シワン、チョン・ヘイン、グァンヒなど、1988年生まれのスターたちが88ズとして集結し、一味違うケミストリー(相手との相性)を披露した。放送後も続いている彼らの友情に対し、ネットユーザーたちは「88ズ、かっこいい」「もうメンバーみたい」など、喜びの反応を示した。BIGBANGはデビュー20周年を迎え、「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」を開催中だ。先月21日から23日まで、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場でワールドツアーの幕を開け、世界19都市で計33回の公演を行う予定だ。・ZE:A グァンヒ「コーチェラ」でBIGBANGのステージを観覧再会ショットが話題に(動画あり)・ZE:A グァンヒ、G-DRAGONとの遊園地デート写真を公開!笑顔の記念ショットに注目 この投稿をInstagramで見る prince_kwanghee(@prince_kwanghee)がシェアした投稿

TREASURE、日本ツアー完走!17公演で23万人を動員…トリプルアンコール披露にファン熱狂
2020年8月、デビューシングル「THE FIRST STEP : CHAPTER ONE」をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、「Asia Artist Awards」「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など、数々の主要アワードで新人賞を受賞してきたTREASURE。高いパフォーマンス力と、観客を巻き込む熱量あふれるステージで世界中のファンを魅了してきたTREASUREが、9月5日(土)・6日(日)に「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」のツアーファイナルを東京・有明アリーナで開催。2日間3公演で45,000人を動員した。本ツアーは大阪公演を皮切りに全国7都市17公演を巡り、総動員数は23.7万人に到達。2022年開催の「TREASURE JAPAN ARENA TOUR 2022-23~HELLO~」以降、日本における単独公演の累計動員数は約150万人を突破し、TREASUREのライブに対する高い支持と存在感を改めて示す結果となった。公演では、6月1日にリリースした4thミニアルバム「NEW WAV」から、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」「DANGER」といったHIP HOPナンバーを披露。さらに、「KING KONG -JP Ver.-」「I LOVE YOU -JP Ver.-」「BEAUTIFUL」など、多彩な楽曲で構成されたステージを展開し、力強く表情豊かなパフォーマンスで会場を魅了した。また、ファンコンサートならではのスペシャルユニットステージや、メンバーが客席へ降りてTREASURE MAKER(ファンの名称)と交流するゲームコーナーなど、この公演ならではの特別な演出も展開。パフォーマンスでは会場全体を熱狂へ導きながら、TREASURE MAKERとの距離を縮める場面では丁寧に交流を重ねるTREASUREらしいステージに、会場は終始大きな歓声に包まれた。そしてツアーファイナルでは、アンコールを終えても鳴り止まないTREASURE MAKERの声に応え、トリプルアンコールまで披露。最後の瞬間まで全力でステージを駆け回るメンバーと、それに全力で応える観客の熱量が重なり、有明アリーナのボルテージは最高潮に達した。中でも印象的だったのは、TREASUREのオフィシャルライトスティック、通称トゥライトが生み出した光景だ。8月に開催された福岡公演では、TREASURE MAKERが会場一体となってペンライトを掲げる映像がSNSで大きな反響を集め、「TREASUREのライブに行きたい」「この空間を生で体験したい」といった声も相次いだ。その熱狂は、ツアーファイナルの有明アリーナでも、さらに大きな青い波となって広がった。ステージから客席までを埋め尽くす青い光と、メンバーへ届けられる大歓声が一つとなり、有明アリーナは鮮やかな青に染まった。ステージに立つTREASUREと、それに応えるTREASURE MAKERが共に作り上げたその景色は、まさにこの日、この会場でしか生まれない特別な瞬間となった。圧巻のパフォーマンスはもちろん、ペンライト、歓声、コール、そして会場全体の熱量まで含め、TREASUREとTREASURE MAKERが一つのライブを完成させていくことこそが、TREASUREのステージの大きな魅力である。次はどのような景色を見せてくれるのか。今後の活動、そして次なるステージへの期待を一層高めるツアーファイナルとなった。・RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表・RIIZE、ATEEZら豪華17組が出演!「TMA 2026」9月19日にニコニコ生放送で日本独占生中継

SHINee ミンホ&ITZY ユナからNovelbrightまで「2026 KGMA」第2弾ラインナップ発表
世界の舞台で活躍するK-POPのソロアーティスト、バンド、トロット(韓国の演歌)歌手たちが、「KOREA GRAND MUSIC AWARDS」のステージに立つ。7日、KGMA組織委員会は、11月7日と8日にソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで開催される「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(「2026 KGMA」)のソロおよびバンド&トロット部門のラインナップとして、宇宙少女のダヨン、SHINeeのミンホ、DAY6のYoung K、ITZYのユナ、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、LUCY、TOUCHED、Novelbright、パク・ジヒョン、チャン・ミンホを公開した。ダヨンは、昨年リリースしたソロデビュー曲「body」のロングヒットに続き、今年は「What's a girl to do」「FLIRTY」をリリースし、ソロ活動を続けている。中毒性の高いサウンドとエネルギーあふれるパフォーマンスはもちろん、アルバム全般に積極的に参加してきただけに、再び個性あふれるステージを披露する見込みだ。ミンホは、健康的な魅力と引き締まった肉体、並外れた情熱を武器に、音楽、演技、バラエティなどで旺盛な活動を繰り広げている万能エンターテイナーだ。ソロアーティストとしても多彩な音楽カラーを見せ、活動の領域を広げている。7日午後6時には2ndミニアルバム「Make It Hot」でカムバック。そんな彼が「2026 KGMA」ではどのようなステージを披露するのか注目が集まっている。Young Kは、バンド活動だけでなく、ソロアーティストやエンターテイナーとしても存在感を見せている。7月にリリースした2ndフルアルバム「Youngest」のタイトル曲「Shut the Door」で強烈な印象を残したのに続き、最近、仁川(インチョン)でスタートしたソロツアーを通じて海外6都市を巡回した。ツアーを終えたYoung Kは、「2026 KGMA」で韓国のファンたちと再び会うことになる。ユナは、今年3月に初のソロアルバム「Ice Cream」をリリースし、音楽的な実力を発揮した。ドラマ「Missホンは潜入調査中」や「最愛の社員」などでも安定した演技力を披露し、活動の幅を広げた。卓越したビジュアルとパフォーマンスを武器にステージを魅了してきたユナが、「2026 KGMA」で見せるステージにも注目が集まっている。チェ・イェナは、今年3月にリリースした5thミニアルバム「LOVE CATCHER」のタイトル曲「Catch Catch」で、デビュー以来の好成績を残した。「Catch Catch」は、発売から3ヶ月目にして世界最大の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyで月間リスナー数約578万人を記録し、第4世代のソロ歌手の中で最高記録を達成した。LUCYは、爽やかな感性とパワフルなバンドサウンドを前面に押し出した4人組バンドだ。今年4月にリリースした2ndフルアルバム「Childish」で初動売上の自己最高記録を達成し、デビュー5年目にしてKSPOドームにて公演を開催するなど、着実に成長を続けている。TOUCHEDは、2020年の「ユ・ジェハ音楽コンクール」で大賞、2022年の「GREAT SEOUL INVASION」で優勝を果たし、実力を認められた4人組バンドだ。強烈なライブパフォーマンスと繊細な感性を込めた音楽で注目を集めており、10月に1stフルアルバムの発売を控え、「2026 KGMA」のステージに参加する。Novelbrightは、「Walking with you」「ツキミソウ」「愛とか恋とか」などをヒットさせた日本のバンドだ。直感的なメロディーと豊かな感性を込めたポップロックを披露し、愛されている。MBN「日韓歌王戦」にボーカルの竹中雄大が参加し、韓国でもその名を知られるようになった。パク・ジヒョンはTV朝鮮「ミスター・トロット2」の「善(2位)」出身で、爽やかな歌唱力と優れたステージマナーを武器にトロットの皇太子という異名を得た。今年2月、1stフルアルバム「MASTER VOICE」をリリースし、タイトル曲「無」で活動した。現在、「SHOWMANSHIP 2」の全国ツアーを行いながら活動範囲を広げているパク・ジヒョンは、「2026 KGMA」を通じてK-POPファンと出会う。チャン・ミンホは、「ミスター・トロット1」のTOP7獲得の後、着実な活動で存在感を示し続けているトロットの紳士だ。品格のある声色と確かな歌唱力、洗練されたステージマナーで愛されてきた彼は、「2025 KGMA」に続き、「2026 KGMA」にも出演する。ベテラン歌手らしいステージ支配力で、世界中のK-POPファンに会う予定だ。先立って公開された第1弾ラインナップには、RIIZE、AHOF、AND2BLE、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CRAVITY、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TREASURE、Hearts2Heartsらが名を連ねた。KGMA組織委員会は、授賞式に参加するアーティストたちの第3弾、第4弾ラインナップも順次公開する予定だ。「2026 KGMA」は、1年間を通じて韓国国内外のファンから愛されたK-POP、バンド、トロットなど、大衆音楽の各分野のアーティストたちが参加するフェスティバルとして開催される。初日となる11月7日にはRESCENEのウォニと女優のナム・ジヒョン、2日目となる11月8日にはIVEのリズと俳優のキム・ジェウォンがそれぞれMCを務める。KGMAは日刊スポーツ(EDaily M)が主催し、KGMA組織委員会とCreatoroo(クリエイターリング)が共同主管する。KGMAの音源およびアルバムデータは、HANTEOチャート、Genie Music、FLO、Bugs!が提供し、公式ファン投票は「coogoong」アプリを通じて行われる。韓国のENAで生放送され、韓国国内外で配信されるOTTプラットフォームについては後日発表される予定だ。・RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

NiziU、韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」を9月28日にリリース決定!プロローグフィルム公開
ミュージックシーンを席捲し続けるガールズグループNiziUが、3度目の韓国作品をリリースすることが決定した。NiziUが9月28日(月)、韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」をリリースする。本日9月7日(月)0時に公式SNSにて、同作品のプロローグフィルムを公開した。彼女たちの韓国での作品リリースは、昨年2025年3月の韓国2ndシングル「LOVE LINE」以来、約1年半ぶり。前述のプロローグフィルムの映像の中でNiziUは、作品のタイトル通りブドウをコンセプトにした映像において様々な姿を見せ、新たなミニアルバム「Sour Grapes」に如何なる楽曲が収められるか、果たしてどのような作品に仕上がっているのか大きな期待が集まる。昨年から今年にかけて、自身初かつ最大規模のホール&アリーナツアー、そして約3年半ぶりの東京・大阪でのドームライブ、そしてデビュー5周年を経て更なる成長を遂げた彼女たちが、久々に韓国で放つ新作に注目が集まる。これまで2023年10月に韓国デビュー作「Press Play」収録の「HEARTRIS」、韓国2ndシングル「LOVE LINE」のタイトル曲「LOVE LINE」にて、2度に渡って現地の音楽番組で首位を獲得してきた彼女たちの更なる活躍に期待が高まる。

元SECRET NUMBER レア、日本で映画を初監督!主題歌の作詞も担当…「明日へのコード」2027年秋に公開予定
「明日へのコード制作委員会」が、2027年秋の劇場公開を予定する映画「明日へのコード」の制作を始動する。監督を務めるのは、韓国でK-POPアイドルとして活動した、元SECRET NUMBERの小川美月(レア)。本作が、日本で初めて監督を務める映画作品となる。撮影の舞台は大阪。「明日へのコード」が描くのは、夢を追う人たちの華やかな姿だけではない。夢を追う中で生まれる迷いや葛藤。思い描いていた未来と現実との違い。夢から離れること。立ち止まること。そして、それでももう一度前を向こうとすること。物語には、美月自身がアーティストとして活動する中で実際に経験してきた想いや葛藤に加え、出演者たちがそれぞれの人生で経験してきた悩みや挫折も重ねられている。誰か一人の実話をそのまま再現するのではなく、実際に夢を追ってきた人たちが感じてきた本当の感情を、一つの物語として紡いでいく。「明日へのコード」で、物語をつなぐ重要な存在となるのが、一本のギター。登場人物たちの手から手へと渡っていく一本のギター。しかし、受け継がれていくのはギターだけではない。そこに込められた想いや経験、言葉にできなかった気持ち、そして夢もまた、次の誰かへとつながっていく。一本のギターは、その想いを人から人へつなぐバトンとして、物語の中を旅していく。 主題歌となるのが、「BRAND NEW CODE」。本楽曲の作詞を手がけるのは、監督の小川美月自身。映画で描く想いと、美月自身が夢を追う中で経験してきた感情を、一曲の言葉へとつないでいく。「BRAND NEW CODE」は、映画のために用意された単なる主題歌ではない。劇中でも、夢に迷う登場人物たちがそれぞれの想いを持ち寄ることで生まれる、物語の重要な一曲として登場する。現実の「BRAND NEW CODE」を歌うアーティストは、オーディションを通じて起用予定だ。また、フィクションと現実、二つの時間をつないでいくことも「明日へのコード」の試み。本編でも美月は登場人物たちをカメラで撮り続け、最後には何百時間にも及ぶ記録を編集し、「明日へのコード」という一本の映画を完成させる。そしてエンドクレジット後には、映画の登場人物ではなく、出演者本人が本人として登場するインタビューへ。台本も、回答の指定もない。美月が「作品を通じて感じたこと」「これから挑戦したいこと」「今の自分」について問いかけ、最後は美月自身のインタビューで作品を閉じる。フィクションとして始まった映画が、最後に現実へとつながっていく。主題歌アーティストに選ばれた新人は、映画公開へ向けて、一本のギターと主題歌「BRAND NEW CODE」を携え、日本47都道府県を巡るプロモーションに挑戦する。まだ名前も知られていないところから、自分自身の声で映画と主題歌を届けていく。各地で人と出会い、歌を届け、時には思うように届かない現実とも向き合いながら、日本を巡る。そこで生まれる出会いや言葉、少しずつ増えていく応援、そして本人自身の変化も、オーディションから続くドキュメンタリーとして記録していく。そして、47都道府県を巡る挑戦のゴールは韓国。日本全国で「BRAND NEW CODE」を届けた新人が、その先で海を越え、韓国でのイベント・プロモーションへ挑戦する。また、主題歌「BRAND NEW CODE」は、国内盤・韓国盤でのCDリリースも予定している。大阪での撮影をはじめ、主題歌「BRAND NEW CODE」の制作、国内盤・韓国盤でのCDリリース、オーディションから公開までを追うドキュメンタリー、日本47都道府県から韓国へとつながるプロモーションなど、映画から広がるさまざまな展開を予定している映画「明日へのコード」に注目が集まる。◆小川美月 コメント私はK-POPアイドルとしてデビューし、グループを離れた今、新しい夢へ向かって歩いています。特別な人間ではありません。夢を追いかけ、迷い、遠回りしながら生きている、ごく普通の一人の人間です。正直に言うと、今の自分は韓国へ渡った頃に思い描いていた未来とは全く違う場所にいます。もちろん今では、そのすべてが必要な経験だったと思っています。それでも私は何度も「失敗した」と言われてきました。その度に考えました。失敗とは誰が決めるのだろう。成功とは何だろう。夢を叶えられなかった人は、本当に失敗なのだろうか。私はずっと、その答えのない問いを抱えながら生きてきました。これまでの人生で、挫折や孤独、裏切りや嫉妬、喜びや幸せ、涙や笑顔、数え切れないほどの感情を経験してきました。夢を追うことは美しいだけではありません。時には人を傷つけ、人生を大きく変えてしまうこともあります。それでも私は思います。夢とは、叶うか叶わないかだけで語れるものではないと。たとえ途中で立ち止まったとしても、その時間は決して無駄にはならない。誰かの中に残り、やがて別の誰かの未来へ受け継がれていく。「明日へのコード」は、そんな想いから生まれた作品です。この映画は、夢を叶えた人の成功物語ではありません。夢に傷ついた人たちの再生の物語です。そして同時に、私自身が人生を通して探し続けている問いへの答えでもあります。私がこの作品を通して伝えたいことは一つです。夢は、叶うかどうかではなく、見続けることに意味があるのではないかということ。もちろん不安もあります。それでも私は、新しい人生のページを開き、前へ進むことを選びました。不安がなくなったから進むのではありません。その先にある、まだ見ぬ景色を信じているからです。遠回りしたことも、失敗したと言われたことも、涙を流した日々も、全部含めて今の自分を誇りに思っています。 「コード」という言葉には、音楽のコードだけでなく、人から人へ受け継がれていく想い、未来へ繋がるメッセージという意味を込めました。この映画が、誰かの明日へ続く小さな一歩になれば幸せです。・SECRET NUMBER、日本人メンバーが脱退へレアが事務所と契約終了・元SECRET NUMBER ミズキも日本・韓国・タイの俳優が共演!ドラマ「悪魔のキス」が本格始動■作品概要「明日へのコード」2027年秋 劇場公開予定監督:美月脚本:馬場基晴企画・制作:Any-you撮影地:大阪主題歌:BRAND NEW CODE 挿入歌:Refrain作曲:HAL作詞:小川美月アレンジ:Kohey Nakano主題歌アーティスト:オーディションにより選出予定挿入歌アーティスト:美月CDリリース:国内盤・韓国盤を予定展開予定:ドキュメンタリー撮影/日本47都道府県プロモーション/韓国イベント・プロモーション目標:釜山国際映画祭への出品<あらすじ>夢を追い続けることは、本当に幸せなのだろうか。小さなカフェ「CAFE Refrain」。店を営む美月は、そこを訪れる人たちの日常を、古いビデオカメラで静かに撮り続けている。路上で歌い続けても、なかなか人に足を止めてもらえないミュージシャン・蓮。夢だったデビューを目前にしながら、娘・るあを産む人生を選び、歌うことから離れたそら。モデルとして評価され始める一方、「このままでいいのか」という不安を抱える優那。ダンスを教える立場になりながらも、自分自身が何者なのか、これからどこへ向かうのかを探し続けるかれん。そして、かつて自分自身も夢を追い、その世界を離れた美月。 夢を追っている人。夢から離れた人。夢を叶えた先で迷っている人。立っている場所は違っても、それぞれが「夢」という言葉の前で立ち止まっている。そんな彼らを少しずつつないでいくのが、そらの幼い娘・るあと、一本のギター。「うた、たのしい?」るあの何気ない一言が、いつしか夢を追うことに必死になり、好きだった気持ちさえ見失いかけていた大人たちの心を動かしていく。 蓮もまた、るあとの会話をきっかけにノートへ「楽しい」と書き、自分自身が忘れかけていた、歌を始めた頃の気持ちに気づいていく。やがて、るあのために小さなイベントを開くことになった彼ら。そこで美月は、かつて完成させることのできなかった曲ではなく、「新しい曲を作ろう。今の私たちの曲」と提案する。 蓮がメロディーを書き、優那が言葉を考え、そらが歌い、かれんが振付を考え、美月がその姿をカメラに残す。それぞれが抱えてきた迷いや選択、そして、もう一度前へ進もうとする想いから、一曲の歌が生まれる。 夢は、叶えるだけではなく、人から人へ受け継がれていく。一本のギター、一曲の歌、そして美月が撮り続けた映像を通して、世代を越えてつながっていく「夢」の形を描く。

「奇皇后」「二度目の裁判」出演ペク・ジニ、来年1月の結婚を電撃発表
女優ペク・ジニが一般男性との結婚を発表した。本日(7日)、所属事務所マネジメントAM9の関係者はOSENに対し、「ペク・ジニが来年1月23日に結婚するのは事実だ。婚約者はカナダ在住の会社員だ」と公式立場を明らかにした。結婚式は一般人の婚約者を配慮し、家族のみを招き非公開で行われる予定だ。ペク・ジニは結婚後も女優活動を続ける予定で、カナダとソウルを行き来しながら新婚生活を送る予定だという。ペク・ジニは2008年の映画「人を探しています」でデビューし、2011年のMBC「ハイキック3~短足の逆襲」で大きな人気を集めた。その後もドラマ「奇皇后 ~ふたつの愛 涙の誓い~」「傲慢と偏見」「本物が現れた!」などで活躍した。最近はドラマ「二度目の裁判」を通じて視聴者と出会い、YouTubeチャンネル「jinyisback」を開設して日常も公開している。・ペク・ジニ、鹿児島旅行を満喫!来日ショットで清純な美貌をアピール・ペク・ジニ、香川県の金刀比羅宮へ!日本旅行での記念ショットを公開

izna、日本デビューショーケースが盛況裏に終了!4都市でのZeppツアー開催もサプライズ発表
世界トップクラスのプロデューサー・TEDDYが手掛けるMnetのグローバルガールズグループ誕生プロジェクト「I-LAND2: N/a」から誕生したガールズグループiznaが9月6日、KT ZEPP YOKOHAMAで日本デビューショーケース「izna JAPAN 1st MINI ALBUM『HANDLE WITH CARE』発売記念JAPAN DEBUT SHOWCASE」を開催。約1,000人のファンが会場に駆けつけ、日本デビューをお祝いした。本イベントに先駆け、日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」の発売日である9月2日(水)には、新宿でカウントダウンイベントを開催。会場には多くのファンが駆けつけ、SNS上でも大きな反響を呼ぶなど、日本デビューへの期待が一層高まる中で迎えた本ショーケースは、iznaの新たな門出を祝う特別な一日となった。白い半袖シャツにグレーのプリーツスカート、ピンクのリボンタイかネクタイという制服ルックで登場したメンバーたちを大きな歓声で迎えるnaya(ファンの名称)たち。まずは日本デビューという夢を叶えた今の気持ちを語っていく。日本デビューに向けてメンバー一同、日本語の勉強をがんばったようで、日本人メンバーのKOKOもMAIも「日本語の練習はKOKOも一緒にがんばりました」(KOKO)、「本当にギリギリまで日本語のコメントを練習していました。みんなのかわいい日本語を聞いてください」(MAI)とニッコリ。「日本デビューが本当に待ち遠しかったのですが、みなさんの前に立ってみると、本当に幸せです」(CHOI JUNG EUN)と幸せを噛み締めた。この日はデビューショーケースということで、ファンの前での公開フォトセッションも。その後はいよいよパフォーマンスへ。1曲目の日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」のタイトル曲「DUMB HOT!」から会場のテンションはマックス。iznaらしい明るいエネルギーをステージから届けてくれた。続いて披露したのはグループ名を冠した「IZNA(Japanese Ver.)」。韓国でデビューを飾ったiznaの1stミニアルバム「N/a」のタイトル曲の日本語バージョンで、iznaのアイデンティティが日本語に引き継がれたことで、より日本のファンにメッセージが伝わりやすくなった。恋のときめきをダンスに昇華した「SIGN(Japanese Ver.)」まで、エネルギッシュでポジティブなステージで会場のnayaを魅了した。「タイトル曲の『DUMB HOT!』はアルバムタイトルにもなっている『HANDLE WITH CARE』のメッセージをもっとも表現した曲」とKOKO。また「軽快なリズムで中毒性のあるメロディに乗せて、『がんばって』というメッセージを込めた、自分自身の魅力で十分に輝けるといった自信を伝える楽曲になっています。私たちiznaにしか出せない明るく幻想的な雰囲気で、素直で飾らない歌詞と、聴く人に心地よいときめきとポジティブなエネルギーを伝える曲になっています」と伝えた。iznaの曲の中で一番かわいくてフレッシュなダンスでもあるそうで、「サビに顔を仰ぐ動作があるんですけど、それが今回のポイントダンスなので、真似していただけたらうれしいです」と言いながら実際にやってみせた。ミュージックビデオの撮影はとても楽しかったようで、「本当に広い野原で撮影したんですけど、お姉さんたちと一緒に飛び跳ねながら撮影しました。日もとってもぽかぽかしていて、すごく楽しく撮影しました」とJEONG SAE BIがニコニコ笑顔で語ると、てんとう虫に好かれたというCHOI JUNG EUNは「てんとう虫は私の友達!(撮影場所の)野原にはてんとう虫がいっぱいいたんですけど、それがみんな私の方に飛んでくるんです」とてんとう虫に運命を感じたエピソードを披露した。ここからはメンバーを深掘りするコーナー、「〇〇ってこんな人!」がスタート。メンバー1人ひとりについて他のメンバーが事前に考えた「その人を表すキーワード」がスクリーンに表示され、それについて深掘りしていくというもの。「MAIってこんな人!」で表示されたのは、「角度計」「大人」「T」「かわいい人」「猫」というキーワード。「T」と書いたRYU SA RANGは「MAIちゃんはめちゃめちゃT(MBTIの思考型)です。でも、やさしいTです!」とフォローを入れる一幕も。「角度計」と書いたBANG JEE MINは「いつも整理整頓が上手だし、角度計みたい。いい意味でナイフのような鋭さを持ったお姉さんです。やさしくて鋭い人です」と、相反する両面を持ったMAIの人間性を見事に表現した。「BANG JEE MINってこんな人!」で表示されたのは、「味の達人」「面白い」「パン」「コリラックマ」「ブラータチーズ」というキーワード。BANG JEE MINはキーワードを見るなり、「ブラータチーズを書いたのはSAE BIでしょ!」と看破。ただし、「チーズが好きだからじゃなくて、ブラータチーズみたいに丸くてかわいいから」(JEONG SAE BI)という理由で書いたそう。「味の達人」と表現したのはMAI。「食べ物についてはJEE MINちゃんに聞けば絶対に失敗しないので!」と絶大な信頼を寄せており、BANG JEE MINも「(食べることが)めっちゃ好きです。特にパンが大好きです」と笑顔を見せた。「KOKOってこんな人!」で表示されたのは、「前髪」「ビビンバ」「猫」「ポジティブ王」「笑顔の絵文字」というキーワード。ビビンバで例えたBANG JEE MINは「ビビンバにはいろんな魅力があるから。お肉とか卵とかごはんとか全部ありますよね」と、食べることが好きだと自負するだけある答え。「前髪命」と表現したMAIは、KOKOの前髪ありのヘアスタイルを絶賛。「今日のコーデもめっちゃ似合うじゃないですか。マンガの主人公に出てきそう」と言うと、会場のnayaも大納得だった。「KOKOお姉さんが笑う時、歯が全部見えるにっこり顔の絵文字にそっくりだから」とJEONG SAE BIが言うと、KOKOが実際にニカっと口を開いて笑顔を見せた。「RYU SA RANGってこんな人!」で表示されたのは、「人間磁石」「キーリング」「子犬」「清純な子犬」「ジャガイモ」というキーワード。「ジャガイモ」と書いたJEONG SAE BIは「こんなふうに私が書いたことが公開されるとは思いませんでした」と困惑していたが、RYU SA RANGから「誰が見てもジャガイモって書いたのはSAE BIしかいないでしょ」とツッコまれていた。理由は、「練習生の時に初めてSA RANGさんに会ってから、お姉さんは私だけのジャガイモって思ってました。とってもかわいい意味で!」と明かした。ちなみに当のRYU SA RANGは野菜ではブロッコリーが好きだそう。「キーリング」と書いたBANG JEE MINは「SA RANGさんは小さくて、隣でずっとしゃべってるからキーリングだと思いました」。「人間磁石」と書いたMAIは「SA RANGは常に誰かにくっついていて、くっつき虫なんですよ」。RYU SA RANGはそう言うMAIに「MAIさんは嫌がってるように見えて、これが好きなんですよ」とニコニコしながらくっつくと、KOKOも「ちょっとニヤニヤしてるもん、いつも」と暴露していた。「CHOI JUNG EUNってこんな人!」で表示されたのは、「さりげないかわいさ」「サングラス」「かわい子ちゃん」「ダークチョコレート」「かっこよくなりたい赤ちゃんチータ」というキーワード。「シックな感じが似合うから」とダークチョコレートに例えたBANG JEE MINに対して、「ダークチョコレートは好きじゃない。ミルクチョコレートが好き」とちょっぴり拗ねモードなCHOI JUNG EUN。JEONG SAE BIは自分の書いた答えがわからなくなってしまい、「でもきっとサングラスって書いたと思います。たぶん、お姉さんがサングラスが似合うから。嘘じゃないよ!」とアピールした。「JEONG SAE BIってこんな人!」で表示されたのは、「ビッグベイビー」「よく弾むボール」「5歳」「赤ちゃん」「ピンク豆腐」というキーワード。「ピンク豆腐」に例えたCHOI JUNG EUNが「白くてかわいくて、いつもチークがピンクだからピンク豆腐みたい」と言うと、ほっぺを指差しながらnayaに向かって「食べていいよ♡」と愛嬌を見せた。「5歳」と書いたKOKOは、「自分がやったいたずらを受けとらんかったら怒るのに、KOKOがイタズラしたらめっちゃ怒ってくるんです」と暴露。例えば寝ているメンバーに対して「お姉さん、何してるん」と肩をゆさゆさする、とKOKOが言うと、JEONG SAE BIは「そんなことしたことありません」とキョトン顔。BANG JEE MINは「スーパーボールが弾むみたいにいつもピョンピョン跳ねてるから」とJEONG SAE BIのかわいさを表現した。メンバーの素顔が垣間見られたコーナーも終わり、いよいよショーケースも最後の曲を披露する時間に。「私も大好きな曲」とMAIが語った「HEADACHE」。日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」に収録されている曲で、「理想と現実の間に感じる不安や悩み、そして簡単には答えを見つけられない青春の感情を幻想的なサウンドに乗せた楽曲です。完璧じゃなくても大丈夫、今抱えている悩みや痛みさえも前へ進むための過程であるという希望のメッセージを伝えて、iznaならではの幻想的な雰囲気、そして繊細な感性が調和した、不安と希望が共存する青春の瞬間を描き出している曲です」(MAI)と説明した。「今日は歌詞を心に刻みながら、nayaのみなさんに一緒に楽しんでもらえたら」と言う言葉どおり、ダンスを封印してハンドマイクで歌われたこの曲は、爽やかでありながらどこか懐かしさを感じる楽曲。電車の窓から映る夕暮れの街並みをバックに、アコースティックギターのサウンドがノスタルジーを誘い、会場中が一体感に包まれた。曲が終わって、メンバーはしんみりする暇もなく「コールが完璧!」と口々に言うくらい会場のnayaの声が大きく響き、メンバー全員うれしそうにしていたのも印象的。そんなiznaに向けて、会場のnayaは「izna日本デビューおめでとう! nayaと一緒に歩いて行こうね!」と書かれたスローガンで日本デビューをお祝いした。nayaからiznaへのサプライズの後には、iznaからnayaへのサプライズ。KOKOから待望の日本ツアーが発表されると、この日一番大きな歓声が会場を包んだ。ツアータイトルは「2026-2027 izna Concert Tour: WHO DAT GIRL? in JAPAN」。最終日にはKOKOの地元・大阪で開催されるとあって、「地元の大阪でもできるので、すごく楽しみにしています」とKOKO。今日、地元・横浜で日本デビューショーケースを迎えたMAIは「今日この場所で日本のツアーを公開することができて本当にうれしいです。私たちも日本デビューして日本各地にいるnayaのみなさんに会いたいと思っていたので、その願いが叶って本当にうれしいです。絶対、絶対、絶対、絶対、絶対会いに来てください。約束ですよ!」と強調した。最後に、メンバーからこの日の感想を言っていくことに。「こうやって日本でデビューできて本当にうれしいですし、本当に毎日が幸せです。雨がめっちゃ降ってる中、来てくださって本当にありがとうございました。応援もめっちゃしてくれて、本当に感動して、本当に意味深い1日になったと思います。これからもiznaをいっぱい応援してください。大好きです!」(KOKO)。「本当に一生に残る思い出になりました。こうやって日本でデビューできるのはいつも応援してくださるnayaのみなさんがいないとできなかったことだと思うので、みなさんにもう1度感謝の気持ちをお伝えしたいです。本当にありがとうございます。日本デビューを通して、さまざまなところでみなさんにいろんな姿をお見せできるよう頑張っていくので、ぜひ最後までついてきてください。今日は本当にありがとうございました。帰る時も足元に気をつけて、あ! 風邪引かないように気を付けて帰ってください。ありがとうございました、大好き!」(MAI)。「今日『DUMB HOT!』のパフォーマンスをお見せしましたが、どうでしたか? たくさん緊張しましたが、一生懸命応援してくれて、そして一緒に楽しんでくれて本当にうれしかったです。ありがとうございました。そして今日はツアーの発表をすることができましたが、ショーケースの間中、このことを早くみなさんに伝えたくてドキドキしていました。これから日本の活動でみなさんにお会いできる機会が増えると思いますので、これからもどうぞよろしくお願いします。ありがとうございました!」(RYU SA RANG)。「まずは、今日私たちの日本デビューを一緒に祝ってくれてありがとうございます。日本で初めてアルバムをリリースして、これからもっとたくさんのnayaに会えると思うと楽しみでワクワクします。これから幸せな時間をたくさん過ごしましょう。いつも大好きです。そしてツアーも本当に一生懸命準備しているから、絶対来てください。ありがとうございました!『DUMB HOT!』もたくさん聴いてください」(BANG JEE MIN)。「私は今日とっても幸せでした。nayaたちが応援しながら楽しんでいる姿を見て、たくさんのパワーをもらいました。これから私たちiznaと『DUMB HOT!』をいっぱい愛してください。愛してます、ありがとうございます!」(CHOI JUNG EUN)。「今日、ここでnayaに会えて本当に幸せでした。nayaたちも今日のショーケース、幸せでしたか? アルバムの『HANDLE WITH CARE』タイトル曲『DUMB HOT!』もたくさん聴いてください。naya、これからもiznaと一緒にいましょう。KOKOお姉ちゃん、MAIお姉ちゃん、日本語たくさん手伝ってくれてありがとうございます。もっと上手になりたい、もっと勉強します」(JEONG SAE BI)。そんなコメントの後には、メンバー全員で揃って挨拶。ステージの端から端までゆっくりと歩き、会場を埋めたnayaに手を振り続けた。挨拶をしながらも、「今日は焼肉がおすすめです」(RYU SA RANG)、「もともとnayaのことが好きだったけど、今日もっともっと好きになっちゃった。どうしよう!」(BANG JEE MIN)、「サプライズ本当にありがとう。感動しました」(JEONG SAE BI)と思い思いの言葉を残して、日本ショーケースのステージを後にした。この日、発表された日本ツアーも含め、これからの日本での活動が期待されるizna。今後の活躍からますます目が離せなくなりそうだ。iznaは、2025年8月に日本国内最大級の音楽フェス「SUMMER SONIC 2025」への初出演を果たしたほか、2026年3月には伊藤園「Relax JASMINE」TVCMタイアップソングとして書き下ろされた初の日本オリジナル楽曲「Love All」をリリース。さらに、「izna 1st FAN-CON<Not Just Pretty>in Japan」を成功させるなど、正式デビュー前から日本でも高い人気と注目を集めており、今回待望の日本デビューとなった。日本デビューの勢いそのままに、今後のさらなる活躍への期待が高まるショーケースとなった。(TEXT=尹秀姫)■公演概要「2026-2027 izna Concert Tour: WHO DAT GIRL? in JAPAN」〇2027年3月12日(金)開場 18:00 / 開演 19:00福岡 Zepp Fukuokaお問合せ:キョードー西日本0570-09-2424(平日・土曜11:00~15:00)〇2027年3月14日(日)開場 17:00 / 開演 18:00東京 Zepp Haneda(TOKYO)お問合せ:SMLライブクリエイティブ〇2027年3月27日(土)開場 17:00 / 開演 18:00愛知 Zepp Nagoyaお問合せ:キョードー東海 052-972-7466(月~金12:00~18:00/土10:00~13:00 ※日祝休業)〇2027年3月28日(日)開場 17:00 / 開演 18:00大阪 Zepp Namba(OSAKA)お問合せ:キョードーインフォメーション0570-200-888(12:00~17:00 ※土日祝休業)※開場/開演時間は変更となる場合がございます。【チケット代金】1Fスタンディング:13,000円(税込/ドリンク代別/整理番号付き)2F指定席:14,000円(税込/ドリンク代別) ※未就学児入場不可<izna JAPAN OFFICIAL FANCLUB naya/naya MOBILE W会員先行(抽選)>【受付期間】2026年9月6日(日)20:00~2026年9月14日(月)23:59【当落/入金期間】2026年9月19日(土)12:00~2026年9月23日(水祝)21:00※1会員様につき、1公演4枚(申込者様分+同行者様分)まで申し込み可。お申込みはこちら■関連リンク「2026-2027 izna Concert Tour: WHO DAT GIRL? in JAPAN」特設サイトizna 日本公式サイト

坂口健太郎の結婚発表うけ…韓国メディアも報道・ファンから祝福コメント続々
坂口健太郎の結婚発表をうけ、韓国ファンやメディアからも注目が集まっている。坂口健太郎は昨日(6日)、有料ファンクラブサイトを通じて、交際中だった一般人女性と結婚したことを明かした。彼は「私事ではありますが、この度、お付き合いさせていただいている一般女性の方と結婚いたしました」と報告。続けて「俳優として、さらに邁進していきたいと思っています」と述べた。坂口健太郎は昨年、私生活をめぐる騒動に巻き込まれた。当時、交際中の一般人女性と同棲しながら、日本の有名女優とも関係を持っていたのではないかという疑惑が浮上した。そのような騒動から1年で結婚を電撃発表し、話題を集めている。韓国ファンからは「結婚おめでとうございます」「突然の発表でびっくりした」「お幸せに!」などの祝福コメントが寄せられた。坂口健太郎は19歳で「メンズノンノ」のモデルとしてデビュー。ドラマ「重版出来!」「東京タラレバ娘」「ごめん、愛してる」「シグナル 長期未解決事件捜査班」、映画「海街diary」「ヒロイン失格」「君と100回目の恋」「今夜、ロマンス劇場で」「俺物語!!」「劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班」「余命10年」などに出演した。特に、日韓合作ドラマ「愛のあとにくるもの」、イ・ヨンジのYouTubeチャンネル「もっとつまらないものですが」、Netflixのバラエティ番組「チャンドバリバリ」などに出演し、韓国でも顔を知られるようになった。・坂口健太郎&イ・ジュンギら出演、フジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」本予告編を公開!韓国版ポスター3種も解禁・坂口健太郎、韓国での記者会見に登場自身の人気に戸惑いも「理由が分からない」

UVERworldからXdinary Heroesまで!韓国で初開催の日韓音楽フェス「XMF 2026」最終ラインナップ発表
日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に、UVERworld、Xdinary Heroes、Splayitの出演が決定した。XMF実行委員会は、2026年10月3日(土)から4日(日)までの2日間、韓国・仁川(インチョン)パラダイスシティにて開催される「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」の全出演アーティストを発表した。今回、新たにラインナップに加わったUVERworld、Xdinary Heroes、Splayitは、いずれも2日目となる10月4日(日)に出演する。これにより全てのラインナップが出揃い、日韓両国を代表するトップアーティスト22組が集結する、本フェスティバルの最終ラインナップが完成した。初日となる10月3日(土)の出演アーティストは、Ado、LUCY、YOUNHA(ユンナ)、coldrain、FTISLAND、MIKA NAKASHIMA(中島美嘉)、hrtz.wav、My Hair is Bad、Novelbright、ONEWE、PEOPLE 1の全11組が出演し、観客を魅了する。2日目の10月4日(日)には、DAY6、ONE OK ROCK、YB、UVERworld、Aぇ! group、Hi-Fi Un!corn、Marcy(マルシィ)、Saucy Dog、Splayit、THE FIX、Xdinary Heroesの11組が熱いステージを披露する。さらに、初日は矢部ユウナ(YUNA YABE)、2日目はEMNWがOPENING DJとして登場し、フェスティバルのスタートを盛り上げる。今回のフェスティバルのラインナップは、両日とも日本と韓国のアーティストをバランスよく配置している点が特徴だ。バンドやソロシンガーをはじめ、長年にわたり第一線で活躍するアーティストから、新たな音楽シーンを切り拓く注目アーティストまでが集結。日韓両国の多彩な音楽文化を一度に体感できるとともに、通常では実現が難しい豪華な共演を2日間にわたって楽しめる。今回初めて開催される「XMF 2026」は、日韓の音楽業界が協力して開催する大規模な合同音楽フェスティバルで、XMF実行委員会とNPO法人日韓文化交流会が共同主催し、KJ Dream株式会社が主管する。さらに、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)と、一般社団法人 日本音楽制作者連盟(FMPJ)が公式に後援する国際交流イベントとして注目を集め、実行委員会は「XMF」を単発のイベントにとどめることなく、日韓音楽交流の継続的な交流の場として育てていく方針だ。本イベントは初開催にもかかわらず、日韓両国で大きな話題を集めている。8月3日(月)に販売を開始したオフィシャル1次先行では、用意された「2日通し券」が、日本・韓国ともに販売直後に完売し、日韓両国の音楽ファンの高い期待と関心を示す結果となった。また、8月3日(月)および8月12日(水)には、韓国公演芸術統合ネットワーク(KOPIS)の日別総合予約ランキングと、YES24チケットの日別総合ランキングでそれぞれ1位を記録し、高い注目度と人気を証明した。「XMF 2026」のチケットは、日本ではオフィシャル3次先行を本日9月7日(月)19時よりチケットぴあ・ローソンチケットにて受付開始。韓国および海外ではYES24、MelOn Ticketにて販売中。また、タイムテーブルをはじめとする詳細情報は、XMF公式ホームページおよびSNSを通じて順次公開される予定だ。・中島美嘉、ONE OK ROCK、DAY6、韓国で初開催の日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演決定!・Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表■公演概要「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」【開催日時・出演者】2026年10月3日(土) Ado / LUCY / YOUNHA / coldrain / FTISLAND / hrtz.wav / My Hair is Bad / MIKA NAKASHIMA / Novelbright / ONEWE / PEOPLE 1YUNA YABE(OPENING DJ)2026年10月4日(日) DAY6 / ONE OK ROCK / YB / UVERworld / Aぇ! group / Hi-Fi Un!corn / Marcy / Saucy Dog / Splayit / THE FIX / Xdinary HeroesEMNW(OPENING DJ)【会場】韓国・仁川パラダイスシティ【料金】1日券(10月3日又は4日):13,200円 / 2日券(10月3、4日通し券):25,080円【チケット購入方法】詳細はイベントオフィシャルサイトをご確認ください・主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会・主管制作:KJDREAM(株)・制作協力:スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング(株)・後援:(社)カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA )(社)日本音楽制作者連盟(略称:FMPJ )お問合せ:info@japankorea.org■関連リンク「XMF」オフィシャルサイト

ペ・スジ、東京のカフェや公園で自由な時間を満喫…飾らない姿を公開(動画あり)
ペ・スジが、東京で過ごした穏やかな日常を公開した。ペ・スジは最近、自身のチャンネルを通じて東京で撮影したブイログVlog(ブイログ:Video+Blog)を公開した。動画には、カジュアルな服装で東京のあるカフェを訪れ、ノートパソコンでの作業に集中しながら時間を過ごすスジの姿が収められた。約8分間、特別なコメントやナレーションなしに自分のやるべきことに没頭する姿が映し出され、目を引いた。その後ペ・スジは公園に移動し、犬と散歩中の人々と挨拶を交わすなど、ゆったりとした自由な時間を過ごした。動画と共に彼女は「『眩惑』を待ちながら、ゆっくり。『失恋した人たちのための7時の朝食会』を待ちながら、ゆっくりと。最近放映中の『アンナ』を待ちながら、ゆっくり」というメッセージを添え、自身の出演作に触れ、近況を伝えた。ペ・スジが主演を務めたCoupang Playオリジナルドラマ「アンナ」は、最近MBC編成後に再びブームを巻き起こし、スジの興行パワーを証明している。「アンナ」は名前、家族、学歴、過去まで些細な嘘を始め、完全に他人の人生を生きることになった女性の物語を描いた作品だ。・ペ・スジが来日!「TSUBAKI」のイベントに鮮やかなレッドドレスで登場日本語でメッセージも・ペ・スジ、幻想的な美しさを披露4種の異なるコンセプトのグラビアで魅了!

坂口健太郎&イ・ジュンギら出演、フジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」本予告編を公開!韓国版ポスター3種も解禁
坂口健太郎とイ・ジュンギらが出演するフジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」が、韓国でも10月6日より放送される。グローバルプロジェクトドラマとして早くも注目を集めている「kiDnap GAME」が、韓国のチャンネルAで10月6日から放送されることが決定した。これに伴い、坂口健太郎とイ・ジュンギの韓国版ポスター3種が電撃公開された。また、新映像含む本予告編も解禁。さらに、坂口健太郎、イ・ジュンギほかアジアのスターが揃って登壇するワールドプレミアが、10月2日(金)に決定した。チャンネルAの新火曜ドラマ「kiDnap GAME」(演出:加藤裕将、制作:フジテレビ、MakerVille、SimStory)は、ソウル、東京、台北、シンガポール、バンコク、マニラ、那覇などアジア7都市で同時多発した前代未聞の誘拐事件を描いたスリラードラマだ。韓国はもちろん、アジア全域で愛されている2人のトップ俳優、坂口健太郎とイ・ジュンギの初共演だけでも、期待が集まっている。ドラマ「愛のあとにくるもの」などの作品を通じて韓国でも多くのファンを持つ坂口健太郎は、事件の真実を執拗に追跡する日本の刑事、新出敏郎(にいで としろう)役を演じる。正義感と冷静な判断力を持つ人物だが、愛する妻を救うために巨大なゲームの渦中に飛び込み、次第に信念さえも揺らぎ始める。信頼できる俳優でグローバルスターのイ・ジュンギは、視覚障害を持つ娘が誘拐された後、想像すらできない選択を強いられる天才外科医ハン・ギジュを演じる。人を救う医師だった彼は、家族を守るために極限の選択を迫られ、深い苦悩に陥る人物を描き出す予定だ。制作陣は「『kiDnap GAME』は、極限の状況の中で人間の選択と信念を描くグローバル・サイコスリラー」とし、「最初のポスターには巨大なゲームの始まりを告げるとともに、この作品が制作されるに至った最も根源的な意図を凝縮した。アジア7都市を一つにつなぐ独創的な世界観の上に、坂口健太郎とイ・ジュンギの圧倒的な演技の相乗効果が加わり、これまで見たことのない緊張感を届ける予定なので、楽しみにしてほしい」と明かした。坂口健太郎は昨日(6日)、ファンクラブサイトを通じて、交際中だった一般人女性と結婚したことを発表した。・イ・ジュンギ、坂口健太郎と共演!フジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」出演決定アジアのスター集結・イ・ジュンギ、フジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」撮影エピソード明らかに気づきと発見の連続だった





