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ソン・ガン&キム・ソヒョン、新ドラマ「白いスキャンダル」で再会なるか“検討中の作品”
ソン・ガンとキム・ソヒョンがまた再会するのか、注目が集まっている。ソン・ガンの所属事務所NAMOO ACTORS、キム・ソヒョンの所属事務所PEACHYは本日(24日)、Newsenに新ドラマ「白いスキャンダル」への出演について「検討中の作品の一つ」と明かした。「白いスキャンダル」は、子役俳優から転落したチ・ウンソルとダン・イヒョクの絡み合った運命を描く作品だ。同名のウェブ小説を原作としている。特にソン・ガンとキム・ソヒョンは、Netflixシリーズ「恋するアプリ Love Alarm」シーズン1、2で息を合わせたことがあるため、2人の再会がもう一度実現するのか、注目が集まっている。ソン・ガンは2024年4月に陸軍現役として入隊し、昨年10月1日に満期除隊した。・【Kstyle14周年】ソン・ガンさんからお祝いメッセージをいただきました!・キム・ソヒョン&ソン・ガン、Netflix「恋するアプリ Love Alarm」シーズン2制作発表会&ラジオも大盛況

OneRepublic ライアン・テダー、BTSの新曲に参加!来韓公演で電撃発表「メンバーたちの才能に驚いた」
アメリカのバンドOneRepublicのライアン・テダーが、BTS(防弾少年団)の新曲に参加した。OneRepublicは昨日(23日)午後8時、ソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)室内体育館でワールドツアーの一環である韓国公演「From Asia, With Love 2026 in Seoul」を開催した。グループのプロデューサー兼メインボーカルであるライアン・テダーは、この日の公演で3月20日午後1時に発売されるBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」に参加したという事実を初めて明かした。同アルバムには全14曲が収録され、グループのアイデンティティと懐かしさ、深い愛という普遍的な感情を扱ったアルバムだ。ライアン・テダーは、自身の音楽的キャリアを通じて印象的な作業の1つだったと語りながら、「メンバーたちの才能が驚くほどだった」と述べた。続けて「ここまでしか言えない、これ以上話したら大変なことになりそうだ」と笑った。ライアン・テダーは2007年、OneRepublicのアルバム「Dreaming Out Loud」でデビューした。チームのフロントマンとして活躍しただけでなく、U2、Maroon 5、Beyonce、Ed Sheeranなど世界的ミュージシャンたちのアルバム作業に参加し、プロデューサーとしても巨大な成功を収めた。特に、Adeleの「21」「25」、Taylor Swiftの「1989」で「グラミー賞」の今年のアルバム部門でトロフィーを3度手にした。この他にもライアン・テダーは、ジミンの「Be Mine」、BLACKPINKのリサの「ROCKSTAR」、TWICEの「CRY FOR ME」、TOMORROW X TOGETHERの「Back for More」などK-POPアーティストの曲にも参加し、音楽的スペクトラムを拡張した。ライアン・テダーに先立ち、アメリカのDJディプロもBTSの新曲に参加したと知られ、話題を集めた。ディプロは今月8日(現地時間)に公開された米メディアTMZとのインタビューで「30年間活動してきたが、こんなグループとコラボして、彼らが私を信頼して素晴らしい音楽を作ったということが本当に幸運だと感じる。この作品は世界を衝撃に陥れるだろう」とし、「僕が今まで作業してきたもののうち最も大きく、最もクレイジーなプロジェクト」だと明かした。続けて、BTSのメンバーたちについて「一緒に作業する過程が非常に創意的で、エネルギー溢れていた。愉快で余裕があって良い香りがした」と好評した。・OneRepublic、再び来韓公演が決定!来年2月23日に韓国でコンサート開催へ・BTS、カムバックステージのチケットが即日終了!圧倒的な人気を証明 この投稿をInstagramで見る onerepublic(@onerepublic)がシェアした投稿

【Kstyle14周年】SUPER JUNIOR-D&Eからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りチェキを2名様にプレゼント
SUPER JUNIOR-D&EからKstyle 14周年を記念して、「Kstyle」コールと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! ドンヘさん、ウニョクさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【SUPER JUNIOR-D&E 関連記事】・SUPER JUNIOR-D&E、日本ツアーを収めたBlu-rayが4月9日に発売決定!ティザー映像も公開・SUPER JUNIOR-D&E、来日公演が大盛況!「SUPER SHOW」の開催を予告【関連リンク】・SUPER JUNIOR-D&E 日本オフィシャルサイト・SUPER JUNIOR-D&E 日本オフィシャルX ◆SUPER JUNIOR-D&E直筆サイン入りチェキ 2名様【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年2月24日(火) 17:00 ~ 3月2日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

TWICE ミナ、メイクアップブランド「TFIT」韓国・日本公式アンバサダーに抜擢
グローバルメイクアップブランド「TFIT(ティーフィット)」は、TWICEのミナを、2026年韓国・日本市場の公式アンバサダーとして起用したことを発表した。 TFITは、ベースメイクを中心とした高い製品競争力と、トレンドを捉えたブランド感度を強みに成長を続けるベースメイク専門のメイクアップブランドである。近年は韓国および日本市場を中心にブランド認知を拡大し、市場内での存在感を着実に高めている。そうした中、グローバルな舞台で活躍を続けるアーティストであるTWICEのミナをアンバサダーに迎えることで、ブランドイメージのさらなる強化に本格的に乗り出す。ミナは、清潔感のある洗練されたビジュアルと、繊細かつ節度のある表現力によって、完成度の高いメイクアップルックを体現するアーティストとして評価されている。TFITは、ミナの持つイメージが、ブランドが掲げる「クールで感度の高いメイクアップ」コンセプトと高い親和性を持ち、製品の魅力や仕上がりの美しさを直感的に伝えられる存在であると期待している。ミナは2026年を通じて、TFITの韓国・日本市場アンバサダーとして活動し、ブランドキャンペーンビジュアルをはじめ、ビジュアル撮影、映像コンテンツなど、多様なマーケティング施策に参加する予定だ。 特に、韓国と日本の両市場で同時に展開されるキャンペーンを通じて、各国の消費者との接点を拡大し、TFITのブランドメッセージを一貫して発信していく方針である。 TFITは今回のアンバサダー起用を契機に、韓国・日本市場を中心とした、より積極的なマーケティング展開を進めていく。オンライン・オフラインを横断したブランドキャンペーンやコンテンツマーケティングを通じて、ベースメイク専門ブランドとしてのアイデンティティをより明確にし、主要市場におけるポジションの確立を目指す。TFITの関係者は、「ミナはトレンドを牽引する感性と、グローバルな影響力を併せ持つアーティストです。今回のアンバサダー起用を通じて、TFITが追求するクールでモダンなブランドイメージをより鮮明に伝え、韓国・日本市場におけるブランド競争力を一層高めていきたいと考えています」とコメントしている。さらに、「韓国・日本市場で培ってきたブランド経験と実績を基盤に、今後はアジア全域を含むグローバル市場への展開も、段階的に検討していく予定です」と付け加えた。なおTFITは、既存のベースメイクラインアップを軸に製品競争力を継続的に強化するとともに、ブランド感度を高めるマーケティング戦略を展開し、ベースメイク専門ブランドとしての存在感をさらに拡大している。・TWICE ミナ、一足早くお花見!?「SK-II」のスペシャルイベントに登場・TWICEのユニットMISAMO、真っ白な衣装でUSJに初登場!キャラクターと一緒に一夜限りのパフォーマンスも■関連リンク「TFIT」日本公式Instagram

AtHeart、米LAオールロケのカムバックトレーラー公開!大胆なボブヘアに変身…新たなビジュアルに注目
AtHeartが破格的な変身が際立つカムバックトレーラーを公開し、韓国国内外ファンの注目を集めた。 AtHeartは昨日(23日)、公式YouTubeチャンネルを通じてカムバックトレーラーを掲載した。今回のトレーラーはアメリカ・ロサンゼルスでオールロケーション撮影が行われ、異国的な背景と調和したメンバーたちのユニークなビジュアルと洗練された映像美が圧巻だ。 公開された映像の中で彼女たちは、まるでランウェイを彷彿とさせる堂々としたウォーキングでLAの街を横切る。迷いのない足取りと自信に満ちた眼差しで新たなチャプターの始まりを告げ、本格的なカムバックの序幕を力強く開いた。一瞬のためらいもなく前へ進む彼女たちの姿は、より一層強固になったチームのエネルギーをそのまま映し出している。特にAtHeartは、ブラック&レッドの組み合わせによるスタイリングを通じて、これまでとはまた異なる強烈な変化を予告した。ミチとアリンの大胆なボブヘアへの変身など、メンバーたちのビジュアル的な試みも目を引く。街の至る所に貼られたハートのポスターはAtHeartを象徴すると同時に、ファンに隠された要素を探す楽しさも提供している。 彼女たちは2月26日にデジタルシングル「Shut Up」、3月11日にデジタルシングル「Butterfly Doors」を相次いで発売し、電撃カムバックする。一連のストーリーとしてつながる世界観の中で、AtHeartならではの独自の音楽的カラーを刻み込む見通しだ。グローバルクリエイターとの協業を通じてチーム固有のアイデンティティを拡張し、AtHeartは再び高く飛翔する準備を整えた。 AtHeartのデジタルシングル「Shut Up」は2月26日午後6時、「Butterfly Doors」は3月11日午後6時、全世界の音楽プラットフォームを通じて同時公開される。

【REPORT】KARA、私立恵比寿中学とライブイベント「Kandy Jam」で競演!キュートな魅力でファンを魅了
2026年2月21日(土)、ぴあアリーナMMにて、日韓のトップアイドルが1対1で競演する新ライブイベント「Kandy Jam vol.1」が開催された。記念すべき第1回目となった本イベントには、韓国からガールズグループのKARA、日本から結成17周年を迎える私立恵比寿中学が出演。両者のパワフルなライブに加え、国境やグループの枠を超えて語り合うハッピーなコラボトークなど、ここでしか観られない日韓の枠を超えた甘くて熱いケミストリーが織りなす特別な時間を届けた。先陣を切ったのは、私立恵比寿中学。会場のテンションをえびちゅうのライブになくてはならない、ヒャダイン(前山田健一)が制作したイントロダクション「ebiture」が流れると、会場は一気にえびちゅうのライブモードに。さらにライブの疾走感が増すアッパーチューン「キングオブ学芸会のテーマ~Nu Skool Teenage Riot~」、メジャーデビュー曲で等身大のアイドル心を軽やかなポップサウンドに乗せた「仮契約のシンデレラ」、2026年4月リリースの最新曲「えび♡バディLOVE」、さらに「トーキョーズ・ウェイ!」までノンストップステージが続いた。さらに「DRAMA QUEEN」「MISSION SURVIVOR」、アッパーでハイテンションなサウンドに、ほんのりセンチメンタルな香りが漂う「シンガロン・シンガソン」まで、えびちゅうらしい個性が爆発するステージを展開。1月に成功させたKアリーナ横浜公演の勢いそのままに、パワフルな歌声で会場をひとつにした。私立恵比寿中学の大盛り上がりのステージに続いて登場したのは、日本のK-POPブームをつくった立役者でもあるレジェンドグループKARA。暗転したステージにイントロが流れると、KARAの登場を待ち侘びていたファンから大きな歓声が上がった。颯爽とステージに登場したKARAは、2022年のグループ再始動時に発表した華やかでパワフルなボーカルが光る「WHEN I MOVE」、KARAの新たな魅力を開花させファンから根強い人気を誇る「LUPIN」を続けて披露し、一気にKARAワールドに引き込みます。続く「Honey」「ジェットコースターラブ」のメドレーでは、キュートな魅力100点満点のパフォーマンスを見せ、メンバーにも観客にも笑顔が溢れた。KARAの圧巻のパフォーマンスステージに続いては、日韓のトップアイドルグループがステージに揃ってのコラボトークセクションへ。初共演ということでとお互いの印象を語りました。さらに、今回の「Kandy Jam vol.1」でしか見られないスペシャル企画として、えびちゅうがKARAの大ヒット曲「GO GO サマー!」のダンスカバーにチャレンジ。えびちゅうはデビュー前に「GO GO サマー!」をダンスレッスンしていたそうで、言葉の壁を越え交流する姿にファンからは大きな拍手が送られ、日(J)× 韓(K)の枠を超えた化学反応が至る所で生まれた。大盛り上がりのダンスチャレンジの後は、再びKARAのパフォーマンスステージコーナーへ。華やかなシンセサウンドにダイナミックなダンスが特徴の「マンマミーア!」、サビのヒップダンスと明るいメロディーで大ブームを巻き起こした「ミスター」、カラフルなサウンドに乗せられた前向きな歌詞で大ヒットした「STEP」と、イントロが流れるたびに会場のボルテージがあげていく、レジェンドアーティストらしい楽曲の数々とステージパフォーマンスで観客を甘く、熱く魅了した。■放送概要「Kandy Jam vol.1」放送日時:2026年3月31日(火)22:00~24:00放送チャンネル:テレ朝チャンネル1■関連リンク「Kandy Jam vol.1」公式HP

BLACKPINK ロゼ、K-POPアーティスト初!国際レコード産業連盟が選定したグローバルシングルチャートで1位に
BLACKPINKのロゼが、ヒット曲「APT.」でグローバルチャートでトップとなった。所属事務所のTHE BLACK LABELは、国際レコード産業連盟(IFPI)が19日(現地時間)に発表したグローバルシングルチャートでロゼのシングル「APT.」がトップを獲得したと伝えた。IFPIのグローバルシングルチャートは、1年間の音源消費量とダウンロード回数などを数値化し、ヒット度を分析、最も高いグローバル的な人気を得た曲を見せてくれる指標だ。このチャートでトップを獲得したK-POPアーティストはロゼが初めてで、北アメリカとヨーロッパを除いた地域で始めてトップとなる大記録まで成し遂げた。ロゼが2024年10月にリリースしたブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」は、世界の音楽チャートであらゆる記録を塗り替えた。アメリカの4大大衆音楽授賞式の1つである「2025 MTV Video Music Awards」でK-POPアーティストとしては初めて大賞に当たる今年の歌部門を受賞し、アメリカの大衆音楽界の最高権威をもつ「グラミー賞」でも本賞に当たる今年の歌と今年のレコード賞にK-POPで初めてノミネートされる栄誉を手に入れた。また、1977年に始まったイギリスの権威ある授賞式でイギリスレコード産業協会が主管する「The BRIT Awards 2026」で発表した今年のインターナショナルソング候補のリストにも名を連ねた。これでロゼはグループとソロで「BRIT Awards」候補に選ばれた唯一のK-POPアーティストとしてもう1つの大記録を打ち立て、最終的に受賞できるのか注目が集まっている。同年12月に発売されたロゼの1stフルアルバム「rosie」も公開と同時に熱い反響を得た。「rosie」はロゼが全曲作詞、作曲して話題になり、発売直後、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に3位でランクイン。その後、27週連続で「ビルボード200」チャートにランクインし、K-POP女性アーティストで最長記録を更新した。ロゼは自分だけの率直な話を自作曲に盛り込んだだけでなく、多彩なジャンルの曲を1stフルアルバムに収録し、音楽的スペクトラムを拡張した。

キム・ミンハ&ノ・サンヒョン、Netflix映画で再共演へ!恋人役に挑戦
Netflixが新作映画「Every Little Thing」の製作を確定し、キム・ミンハ&ノ・サンヒョンのキャスティングを公開した。同作は、死ぬほど愛し合い、死ぬほど憎み合う交際10年の長期カップルが、愛のために繰り広げるありとあらゆることを描いた、共感必至ロマンスだ。芸術大学のキャンパスで運命のように出会い、一目惚れしたスヒョン(キム・ミンハ)とヒョンテ(ノ・サンヒョン)は、誰よりも熱く愛し合い、恋愛を続けていく。10年も付き合っていながら今でもお互いを死ぬほど愛し合い、死ぬほど憎み合い、恋愛のためにありとあらゆることをするカップルの現実の恋愛を愉快に描くことを予告した。「Every Little Thing」は誰もが一度は経験したことがあるか、あるいは一度は経験してみたい熱い恋愛のリアルさをラブコメディのジャンルで描く予定だ。大学の同期から始まり10年間恋愛を続けるカップル、スヒョンとヒョンテ役はキム・ミンハとノ・サンヒョンが演じ、ときめくケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。シリーズ「パチンコ」で切ないロマンスを披露した2人は、「Every Little Thing」で、目配せだけで互いの心を読み取ることができる長期恋愛カップルとして再会する。キム・ミンハは有能なキュレーターのスヒョン役で、仕事とキャリアでは完璧を追求するが、愛と嫉妬の前では無防備に崩れるというギャップのある魅力を披露する予定だ。ノ・サンヒョンはスヒョンと10年間交際中のインスタレーションアーティストのヒョンテ役を演じ、自分の信念と頑固さを持つ芸術家としてイメージチェンジを予告する。「Every Little Thing」は、韓国芸術総合学校出身の若手監督ソ・ジョンミン監督がメガホンを取り、才気あふれる演出を披露する予定だ。ナムグン・ソン監督の「告白ヒストリー」、キム・ドヨン監督の「82年生まれ、キム・ジヨン」を生み出した春風映画社が製作を担当した。確定の知らせとともに魅力的なケミストリーを披露すると期待を集めるキム・ミンハとノ・サンヒョンのキャスティングを公開した映画「Every Little Thing」は、Netflixを通じて公開される。

LOVELYZ ミジュ、昔の恋人に関する驚きの告白が話題に「他のアイドルとクリスマスに会っていた」
LOVELYZのミジュが、過去の恋愛について明かし、注目を集めた。ミジュは最近韓国で放送されたSBSバラエティ「アニ クンデ チンチャ」に出演した。この日、彼女は3対3の合コンというコンセプトに没入し、積極的なフラーティング(Flirting、相手を誘惑すること)とトークを繰り広げながら存在感を示した。ミジュは過去の恋愛トークを繰り広げ、注目を集めた。彼女は「かなり昔の話だが、クリスマスに急用があって彼氏と会えなかった。その次の日、あるグループのメンバーから電話が来た。その子が、私(ミジュ)の彼氏が、(自分と)同じグループのメンバーを呼んで出かけ、まだ帰ってきていないと言った」と明かし、皆を驚かせた。これを聞いたミジュは、その後、彼氏と別れたという。さらに過去、自身とUrban Zakapaのチョ・ヒョナに同時期に告白してきた男性がいたとし、チョ・ヒョナに「あの男性はだめだ」と忠告したとも明かした。

G-DRAGONの所属事務所、100人を超える悪質コメントの投稿者を告訴…一部は検察に送致
BIGBANGのG-DRAGONに対する悪質コメントの作成者たちが捜査を受けている。所属事務所のGalaxy Corporationは本日(24日)、G-DRAGONの権利侵害に関する対応の進行状況を共有した。所属事務所は「当社はG-DRAGONに対する名誉毀損、虚偽事実の流布、悪意的な誹謗及び人権侵害行為など悪質な書き込みに関して法務法人ユルチョンと協力し、強力な法的対応を継続している」とし、「当社は悪質な書き込みをした100人余りに対して大規模な告訴を進行した」と伝えた。続けて「捜査機関はコミュニティ及びSNSのプラットフォームに対する押収捜索を通じて多数の被疑者を特定し、該当被疑者たちは各住所地管轄の警察署に移送されて捜査が進行されている」とし、「現在、一部被疑者に対しては嫌疑を認めた状態で被告訴人の調査が完了し、検察に送致され、処分結果を待っている。嫌疑を否認する被疑者に対しても警察で積極的な捜査が続いている」と明らかにした。・G-DRAGONの所属事務所、悪質なデマや投稿に対する法的対応を進行中「告訴状を提出した」・G-DRAGON、特任教授を務めるKAISTの卒業式に登場!卒業生に向けたメッセージ映像を公開

チョ・セホ、Netflixのバラエティで活動復帰…番組内で暴力団との関係めぐる騒動を謝罪
お笑いタレントのチョ・セホが、暴力団との関係をめぐる騒動について再び立場を明らかにした。最近、Netflixのバラエティ番組「ドライバー」シーズン4の第1話が公開された。チョ・セホは、昨年12月に暴力団との関係をめぐる疑惑が浮上すると、出演中だった「1泊2日」と「ユ・クイズ ON THE BLOCK」から降板し、活動を中断。自身を振り返る時間を過ごした。「ドライバー」シーズン4の撮影はその後に行われた。オープニングでチョ・セホは「今後生きていく中で、周りとの関係において注意を払うようにする」とし、「心配をおかけして申し訳ない。不注意だった。今回のことを機に、僕自身も本当に多くのことを考えた」と謝罪した。続けて「金品を受け取ったことはない。以前からイベントに多く参加していた。新人の頃から地方のイベントに行って司会をし、結婚式の司会をしながら知り合った知人だ。今まで互いに安否を尋ね合いながら、たまに会って食事をする、そういう関係でそれ以上でもそれ以下でもない」と強調した。チョ・セホは「多くの方がどう思うかによって変わるかもしれないが、メンバーとして責任を果たすなら、この場で一生懸命やらなければならないのではないかという考えから(『ドライバー4』に)一緒に参加することになった。引き続き気をつける」と約束した。昨年12月、チョ・セホは暴力団との関係をめぐる疑惑が提起された当時、所属事務所のA2Zエンターテインメントと共に疑惑を全面的に否定していた。彼は「大衆の前に立つ人間として、周辺の人々との関係においてより慎重であるべきだったが、今より若かったため、そのすべての人間関係に成熟した対応ができなかったようだ。深く反省している」とし、「ただ、多くの方々が懸念されているように、その人間関係によって提起された疑惑は全く事実ではないという点を申し上げる」と釈明した。・チョ・セホ、Netflixバラエティ「ドライバー」新シーズンで復帰か関係者がコメント・活動中断チョ・セホ、自身のファッション事業も廃業か暴力団との関係めぐる騒動の余波

ソン・シギョン、元マネージャーの騒動で引退を考えたことも「日本では声が出なくなった」
歌手ソン・シギョンが、元マネージャーの横領事件後に引退まで考えたと告白した。最近、SBSでは「旧正月特集コンサート ソン・シギョン」が放送された。昨年、元マネージャーの横領という痛みを経験したソン・シギョン。この日のコンサートで彼は「大きな勇気を出した。本当に休みたかった。休まなければならないと思ったが、休めば暗いエネルギーの中に埋もれてしまいそうだった。自信がなくても強行した」と口を開いた。続けて「率直に話そうと思う」とし、「様々なことがあってとても辛かった。体が少し傷ついたようだ。最近日本では声が全く出なかった。あまりにも衝撃的だった」と告白した。ソン・シギョンは「引退かなと思った」としながらも、公演をした理由について、「厚かましいけれど、ファンの皆さんを一度頼りかった。終わりを考えなければならないかなと思うほど辛い時間だった」と吐露した。先立ってソン・シギョンは、10年以上共に仕事をした元マネージャーA氏から金銭的被害を受けた事実が明らかになり、衝撃を与えた。




