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  • “YGと契約終了”AKMU、新事務所からカムバック?写真に注目集まる

    “YGと契約終了”AKMU、新事務所からカムバック?写真に注目集まる

    YG ENTERTAINMENTを離れ、新たな出発を告げたAKMUの新たな活動に期待が集まっている。AKMUは最近、公式Instagramを通じて1枚のポラロイド写真を公開した。写真には並んで立っているイ・チャンヒョクとイ・スヒョンが写っている。「4集」という言葉が添えられ、彼らのカムバックを期待させた。SBSのサバイバル番組「K-POPスター」シーズン2の優勝者であるAKMUは、最近YG ENTERTAINMENTを離れた。その後、AKMUは「Cemter of Inspiration(インスピレーションの泉)」からの新たな出発を告げた。昨年12月、YouTubeチャンネル「カラオケの隣の漫画喫茶」に出演したイ・スヒョンは、YGとの契約終了に言及し、イ・チャンヒョクと合宿をすると明かした。彼女は「私と(トレーナー)コーチと兄とで別々に宿舎を取って1ヶ月間生活する予定だ。携帯電話も使えない。精神改造のようなものだ。新しい出発をしなければならないこともあり、本当に私たちがお互いを頼って歩いていかなければならないので、その前にきちんとした合宿をすることにした」と説明した。

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  • 「ボイプラ2」出演練習生ら11人、2組に分かれてデビュー決定!ジェジュンがプロデュース

    「ボイプラ2」出演練習生ら11人、2組に分かれてデビュー決定!ジェジュンがプロデュース

    ジェジュンがプロデュースした初のボーイズグループがデビューする。iNKODEは今年上半期にボーイズグループ2組のデビューを確定し、K-POP市場に新たな風を予告した。本日(25日)午前0時、公式SNSを通じて2組のボーイズグループのデビューを正式に発表した。iNKODE所属の男性練習生11人を2組に分け、それぞれ5人組と6人組として披露する予定だ。2つのボーイズグループの公式チーム名とメンバー構成は、映像を通じてベールを脱いだ。それぞれ「KEYVITUP」と「VAY ONN」だ。KEYVITUPはテファン(TAEHWAN)、ヒョンミン(HYUNMIN)、セナ(SENA)、ジェイン(JAEIN)、ルキア(RUKIA)の5人で構成され、VAY ONNは、マサト(MASATO)、SEN(仙)、スンジアヤン(SUNJIAYANG)、ポン・ジンユー(PENGJINYU)、てる(TERU)、マノ(MANO)の6人で構成された。KEYVITUPは4月、VAY ONNは6月のデビューを目標に準備に拍車をかけている。iNKODEは「2組は完全に異なるコンセプトと音楽的方向性を持っている」とし、「各チームのアイデンティティと魅力を最大化して世界中のファンに披露する計画」だと明らかにした。昨年11月にデビュープロジェクト「INTHE X」を通じて公開された11人の練習生たちは、12月にミニファンミーティング、今年1月に「INTHE X Fortune Tour」、21日にファンミーティング「Epilogue : End = Beginning」を通じてデビュー前からファンと交流してきた。優れたビジュアルと差別化された魅力で世界中のファンの心を刺激し、認知度を積み上げてきた。・【PHOTO】「ボイプラ2」出演のマサト&スンジアヤンら、ファンミーティングのため日本へ!(動画あり)・「ボイプラ2」出演練習生ら10人で始動ジェジュンの事務所、新プロジェクトのイントロダクション映像を公開

    マイデイリー
  • BTS ジョングク、割れた腹筋に視線釘付け…「Calvin Klein」キャンペーンでジーンズグラビアを披露

    BTS ジョングク、割れた腹筋に視線釘付け…「Calvin Klein」キャンペーンでジーンズグラビアを披露

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、ジーンズグラビアを通じて割れた腹筋を披露した。ファッションブランド「Calvin Klein(カルバン・クライン)」は本日(25日)、グローバルブランドアンバサダーであるBTSのジョングクと共に行った2026年春のデニムキャンペーンを公開した。 今回のキャンペーンは、「今この瞬間を生きるアティチュード」をテーマに、ジョングク特有のスタイルとエネルギーを通じて、デニムを個人のスタイルを表現する最も完璧な手段として表現した点が特徴だ。世界的フォトグラファー兼映像監督であるマート・アラスが演出と撮影を担当した今回のキャンペーンは、ジョングクのスタイルと人生に対する姿勢が映し出された多様な世界観を見せる。音楽と動きがつながっている映像は、ファッションとエンターテインメントの境界を崩し、ジョングクは聞き慣れたビートのサウンドトラックに合わせて、独特のシグネチャーパフォーマンスと強烈な存在感で画面を圧倒する。ここにニューヨークを象徴する女優ロージー・ペレスのカメオ出演が加わり、カルバン・クライン特有のアイコニックな視覚的ストーリーテリングを再び印象づける。ジョングクは今回のキャンペーンについてこう語った。「僕がカルバン・クラインのジーンズを愛する理由は、日常の中で最も気持ちよく溶け込むからです。今回のキャンペーンで着用したルックは、90年代のムードを表現しながら現代的な感覚が加わえられています。音楽とダンス、そしてファッションを都市のエネルギーと結びつける作業は本当に特別なものでした。」ジョングクが参加したカルバン・クライン2026年春のデニムキャンペーンは、世界中のカルバン・クライン店舗と公式オンラインストア、ソーシャルプラットフォームを通じて順次公開される。・BTS ジョングク、裸ジャケットで鍛えられた腹筋を披露!「Calvin Klein」最新キャンペーンに登場・BTS ジョングク、ファンクラブが光化門一帯に広告を掲出へ1日100回を超える応援映像も

    Newsen
  • ソルリさんの幼少期の写真を実兄が公開「なぜそんなに悲しそうに泣くの」

    ソルリさんの幼少期の写真を実兄が公開「なぜそんなに悲しそうに泣くの」

    ソルリさんの幼い頃の未公開写真1枚が公開され、ファンを再び切なくさせた。ソルリさんの実兄は24日、自身のSNSに「笑顔なのに、なぜそんなに悲しそうに泣くの」という短いコメントとともに幼少期の写真を投稿した。公開された写真の中のソルリさんは壁に寄りかかり、床に座ってカメラを見つめている。飾らない装いに短い髪、そして微笑みまで、ファンが記憶するその姿そのままだった。写真を見たファンたちは「ジンリ(ソルリさんの本名)に会いたい」「時間がこんなに流れたのに、まだそのままのような気がする」「そこでは必ず幸せでいてほしい」など、素直な思いを綴った。また、親友として知られるキム・ソナも生前一緒に撮った写真を公開し「幸せだからより恋しいジンリ」と伝えたことがある。時間は流れたが、ソルリさんの笑顔は依然として多くの人々の記憶の中に残っている。時間が経ったにもかかわらず、写真1枚がファンに大きな感動と思い出を呼び起こした。・ソルリさん、訃報から本日(10/14)で6年実兄がSNSで追悼・ソルリさんの愛猫との近況ショットもキム・ソナ、夏の思い出を公開

    OSEN
  • ADOR、新たなブランドフィルムを電撃公開!謎めいた実験室にやって来た男女に注目

    ADOR、新たなブランドフィルムを電撃公開!謎めいた実験室にやって来た男女に注目

    HYBEレーベルのADORが、新たなブランドフィルムを公開した。「All Doors One Room(すべての扉は一つに通じる)」というレーベル固有の創作哲学は維持しながらも、より柔軟で拡張された未来的な方向性を視覚化した映像となっている。本日(25日)公開されたブランドフィルムは、実験室に見える空間に到着した男女の姿から始まる。そこには数多くの部屋が存在し、2人はA・D・O・Rのアルファベットが刻まれた4つの扉を探して進む。彼らが鍵を獲得して扉を開いた瞬間、多様な風景が広がる。様々な形の人形の仮面をかぶってパーティーを楽しむ人々、空っぽのプールの水に飛び込んで鍵を探し出す研究員、神秘的な雰囲気の青い馬が登場し、見る人の好奇心を刺激する。ADORの変わらないクリエイティブ力も際立つ。ADORは「実験室(Lab)、扉(Door)、鍵(Key)、人(Human)の4つの要素は、創作プロセスを象徴している。アイデア(Key)がADORという実験室(Lab)を経て、新しい世界の扉(Door)を開き、人(Human)に届く過程を表現した」と説明した。続けて「ADORがいつもそうしてきたように、私たちだけのコミュニケーションで新しい扉を開く。私たちはその時再び世界を驚かせるだろう」と伝えた。この日ADORは、ブランドフィルム以外にも新規BI(Brand Identity)を反映させたアニメーションと様々なショートフォームコンテンツを共に披露した。既存のロゴの印象は維持しながらも、一層柔軟になった活用性が際立つ。特定の形態に限定することなく、コンテンツの性質に応じて多彩に変奏するロゴは、音楽的旋律と新しい世界を開く道具的な意味を隠喩的に内包し、レーベルの拡張性を見せている。ADORは創作過程の完全な独立と自律性を尊重するHYBEのマルチレーベル体制のもと、2021年11月に設立された。昨年はボーイズグループのグローバルオーディション「2025 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」も開催し、音楽ファンの注目を集めている。・ADOR、わずか1年で新代表を選任NewJeansと対立もレーベル運営を本格化・ADOR、ボーイグループのグローバルオーディション開催決定!キャンペーン映像も公開・ADOR、NewJeansを離脱したダニエルとミン・ヒジンに約43億円の損害賠償を請求か韓国メディアが報道pic.twitter.com/Z0K7bnq17O— ADOR (@alldoorsoneroom) February 25, 2026

    Newsen
  • TWICE ミナ、本日のフィラデルフィア公演に不参加「十分な休養が必要」

    TWICE ミナ、本日のフィラデルフィア公演に不参加「十分な休養が必要」

    TWICEのミナが、フィラデルフィア公演への不参加を発表した。所属事務所JYPエンターテインメントは本日(25日)、「ミナが健康上の理由(体調不良)により、『TWICE WORLD TOUR in Philadelphia』に不参加となることをお知らせいたします」と発表。そして、「ミナは本公演への参加を強く望み、ONCE(TWICEのファン)との再会を心待ちにしていました。公演への参加を目指し、VIPのサウンドチェック時は休息をとっていました。しかしながら、慎重な話し合いと検討を重ねた結果、十分な休養と回復が必要であると判断し、本日の公演への参加を見送ることを決定した」と経緯を説明した。JYPは「今回の判断は、アーティストの健康を最優先に考慮したものであり、何卒ご理解をお願いいたします。公演を心待ちにしていたファンの皆様には心よりお詫び申し上げると共に、変わらぬ愛と温かい応援に感謝申し上げます」とし、ミナの回復と復帰を最優先に考えると伝えた。・TWICE ミナ、一足早くお花見!?「SK-II」のスペシャルイベントに登場・TWICE ミナ、メイクアップブランド「TFIT」韓国・日本公式アンバサダーに抜擢

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  • SUPERNOVA グァンス、4月にファンミーティング&ライブ開催決定!誕生日をファンと共に

    SUPERNOVA グァンス、4月にファンミーティング&ライブ開催決定!誕生日をファンと共に

    超新星(SUPERNOVA)のメンバーとして、ソロアーティストとして、多方面で活躍するグァンスが40歳という大きな節目を迎える前の「39歳」の一年を、ファンの方たちと共に記憶に残る大切なメモリアルイヤーとして過ごしたいという想いで立ち上げた「39PROJECT」。Vol.0の写真集の発売とPOP UP SHOPの開催、Vol.1の韓国でのファンミーティング、そしていよいよ39歳のBIRTHDAYに贈るVol.2。誕生日前日の4月21日(火)は、「NewYearEve JAPAN 1st Solo FANMEETING & LIVE」というタイトルで、ソロでは初めての日本ファンミーティング&LIVE公演。39歳目前のグァンスの今の素顔や、今の想いをたっぷりと伝える貴重な時間になると期待を高めている。そして、誕生日当日の4月22日(水)は、39歳になったグァンスの初LIVE「NewYear LIVE」でさらに進化し続けるグァンスが最高の音楽と空間をお届け。両日ともにLIVEはフルバンドでパワフルなステージを届ける!今回は来場者全員に4公演でデザインの異なる特典付。さらに21日と22日の4公演すべてに参加の方には、グァンスの誕生日を1番にお祝いできる時間、22日の1部公演の前の「Birthday Meet&Greet」へご招待。「Birthday Meet&Greet」では、誕生日の1部公演のグァンスに会う前に、リハーサルするグァンスへファン皆で一緒にお祝いの言葉を直接伝えてほしい。39歳という新しい歳を迎えるグァンスとの「NewYear Eve」と「NewYear」に期待が高まる。チケットは3月28日の一般発売に先駆けて、主催者先行(抽選)を受付。■イベント概要「NewYear Eve JAPAN 1st Solo FANMEETING & LIVE」4月21日(火)「NewYear LIVE」4月22日(水)会場:浅草花劇場 / 東京都台東区浅草2-28-1開場・開演【1部】開場 13:30 / 開演 14:00【2部】開場 18:00 / 開演 18:30※公演時間4月21日公演(約2時間20分予定) / 4月22日公演(約2時間予定)チケット代:¥14,500(税込)★ご来場者特典グッズ付き※特典グッズは4公演でデザインが異なります。※公演予定時間は状況によって変わる場合もあります。※ドリンク代¥600※4歳以上有料、3歳以下入場不可主催:ライズコミュニケーション■関連リンクイベント特設サイト

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  • Hearts2Hearts、初のファンミーティングでデビュー1周年をお祝い「登場から涙が出そうになった」

    Hearts2Hearts、初のファンミーティングでデビュー1周年をお祝い「登場から涙が出そうになった」

    Hearts2Heartsがデビュー1周年を控え、初のファンミーティングを成功裏に終えた。Hearts2Heartsは2月21、22日の2日間、ソウル・オリンピック公園オリンピックホールにて「2026 Hearts2Hearts FANMEETING <HEARTS 2 HOUSE>」を開催した。デビュー後初のファンミーティングということもあり、高い関心の中、見切れ席まで全席完売を記録。グローバルプラットフォームBeyond LIVEやWeverseなどを通じて、アメリカ、カナダ、オーストラリア、インドネシア、日本、タイ、台湾、シンガポール、香港など世界中のファンも見守った。今回のファンミーティングは、Hearts2HeartsがS2U(ハチュ/Hearts2Heartsのファン)をソーシャルクラブに招待し、8つのハートメーターを満たしていくコンセプトで、メンバー別の質問の答えを当てる「シークレット・ハートキャビネット」、2人1組でペアを組みレースをする「0cmハートレース」、ファンとペンライトで団結力を確認した「ハチュシグナル」、バドミントンのラケットでハートの風船を運ぶ「ハートミントン」、ファンと楽しく息を合わせたリズムゲーム「チュ・ス・エム」など、メンバーたちのケミストリー(相手との相性)を確認できる多彩なコーナーが企画された。また、Hearts2Heartsは代表曲「The Chase」「Butterflies」「STYLE」「Pretty Please」「FOCUS」はもちろん、少女時代の「Gee」と「Genie」、Red Velvetの「Red Flavor」、f(x)の「Electric Shock」などのカバーステージでも注目を集めた。特に今回の公演では新曲「RUDE!」のステージを初公開し、ハツラツとした魅力が際立つ新たな「Hearts2Hearts流のキレキレのパフォーマンス」で熱い反応を得た。また「私たちだけの秘密」を分かち合う時間を込めた「Apple Pie」をアンコール曲に選曲し、会場の隅々を駆け巡り、忘れられない瞬間を届けてくれたファンへ感謝の気持ちを伝えた。初のファンミーティングで世界中のファンとより一層距離を縮めたHearts2Heartsは、「最初の曲で登場した時から涙がこぼれそうになるほど幸せで楽しい時間だった。今回のファンミーティングを準備しながら、デビュー前に練習していた日々を思い出した。特別な初のファンミーティングだったのでより一層一生懸命に準備した。この1年を共に過ごしてくれて、いつもHearts2Heartsを愛してくれて本当に感謝している。これからもずっと長く会いたい」という感想で感動を呼んだ。Hearts2Heartsは本日24日にデビュー1周年を迎え、韓国で26日に放送されるMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに新曲「RUDE!」のカムバック活動を開始。3月19日(現地時間)にニューヨーク、22日にロサンゼルスでショーケースを開催し、28日にはジャカルタでファンミーティングを行う。

    Newsen
  • 死因占い・不適切な発言で議論…Disney+「占い師たちの運命バトル」が再び謝罪

    死因占い・不適切な発言で議論…Disney+「占い師たちの運命バトル」が再び謝罪

    Disney+「占い師たちの運命バトル」が、故人に対する不適切な発言に関して謝罪した。Disney+「占い師たちの運命バトル」の制作陣は本日(24日)、追加で謝罪文を公開した。番組側は「『占い師たちの運命バトル』に登場した殉職された方々を追悼し、遺族の皆様に深い哀悼と尊敬の心を伝える」とし、「出演者が故人を知らない状態で占いをした際、不適切な言葉と描写が登場した部分について、殉職された方々、傷を負われた遺族の皆様、同僚の皆様、そしてこの事で心労をおかけした多くの方々に心から謝罪申し上げる」と謝罪した。あわせて「現在、制作陣は遺族の皆様のお話に傾聴し、事前に心を尽くせなかった部分について謝罪し、解決のために努力している」とし、「今後、放送制作全般においてより細心の注意を払い、内部で検討及び制作プロセスを強化していく。再度深く謝罪申し上げる」と明らかにした。先立って、Disney+「占い師たちの運命バトル」2話では故人の写真、生年月日、死亡日のみで事件を推定するミッションが進行された。この過程で、2004年に犯人検挙中に凶器で複数回刺され殉職した警察官の事件が言及され、ある出演者が隠語を使用して説明すると、チョン・ヒョンムらがこの表現をそのまま使用して物議を醸した。これに対し、全国警察職長協議会は公式コメントを発表し、「犯人検挙中に殉職した公務員の犠牲を低俗な隠語で卑下し、これを娯楽の素材とした行為は非常識な行動だ」とし、「深い憤りと残念さを感じる」と批判した。同番組は、49人の占い師たちが集まり様々なミッションを通じて自身の能力を試すサバイバルプログラムだ。

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  • ChoCo1とChoCo2、タイトル曲「GIMME」MV公開…中毒性のあるビート&ラップに注目

    ChoCo1とChoCo2、タイトル曲「GIMME」MV公開…中毒性のあるビート&ラップに注目

    チョPDが手掛ける初のファミリープロジェクト「ChoCo La Familia」が、ついに本日(24日)ベールを脱ぐいだ。ChoCoエンターテインメントに所属するイェチャン、テジョ、Anpan、Yunjiは「ChoCo La Familia」を発売し、新たな旅の始まりを告げた。ユニットChoCo1のイェチャン、テジョとユニットChoCo2のAnpan、Yunjiが合流して期待を集めていた今回のアルバムは、チョPDが制作したChoCoエンターテインメント初のファミリーアルバムとして、グローバル市場に向けた本格的な跳躍を予告した。「ChoCo La Familia」はヒップホップを基盤にしているが、形式的なジャンルの文法よりも姿勢に、華やかな包装よりも自己認識に集中したアルバムだ。4人のメンバーは今回のプロジェクトを通じて自分を最も率直に表現し、「ありのままの自分」を完全に見せる。アルバムにはダブルタイトル曲「GIMME」と「FRENZY」をはじめ、「What's Your Wish」「ZZAN」「On The Street」まで計5曲が収録された。鋭いサウンドと密度の高いフローは、自分を表現するための最も率直な言語として完成された。タイトル曲「GIMME」は、いたずらっぽいエネルギーと弾力のあるリズムが印象的な曲だ。軽快に跳ね上がるビートの上にダイナミックなボーカルが調和し、一度で刻み込まれるフックが曲の中心をしっかりと掴む。もう1つのタイトル曲「FRENZY」は、グローバルポップとヒップホップ、ジャージークラブEDM要素が結合したトラックだ。反復されるフックと重厚なベースが中心を成し、洗練されたメロディーがリズムを前面に押し出しながら自信を強調する。ダブルタイトル曲であるだけに、相反する魅力で全世界のファンの心を掴む。チョPDの初のファミリープロジェクトとして完成された今回のアルバムがどのような反響を呼び起こすのか、目覚ましい飛翔を始めるイェチャン、テジョ、Anpan、Yunjiの歩みにも注目が集まっている。

    OSEN
  • バーチャルグループOWIS、3月23日のデビューが決定!予告コンテンツを公開

    バーチャルグループOWIS、3月23日のデビューが決定!予告コンテンツを公開

    バーチャルガールズグループOWISが3月23日にデビューする。OWISは本日(24日)、公式SNSを通じてデビュー日を盛り込んだトレーラー映像とウェブトゥーン形式のビジュアルを公開した。デビュートレーラーは「記憶の博物館」へと招待する声から始まった。「古い記憶は整理が必要だ」というナレーションの中、現実の小物は夢の中のオブジェに変わり、仮想と現実が絶え間なく交差した。続いて「私はあなたの失われたかけら」という文言で夢と自我についてのメッセージを伝え、一編の芸術映画のような雰囲気を完成させた。共に公開されたウェブトゥーンにはメンバーたちのビジュアルと日常が込められた。青々とした草原を駆ける場面から、制服姿で練習室の鏡の前に集まってセルカを撮る親しげな姿まで、多様な瞬間が繰り広げられた。特に夜空の下、神秘的な光を放つ巨大な門が開き、その向こうに広がる清らかな空と対面するOWISの姿が目を引いた。「また会う空を踏んで立っている」という文言と共に、互いに頭を寄せ合って眠る場面で締めくくられ、ファンたちの想像力を刺激した。今後、彼女たちがどのようなコンテンツで世界観を展開していくのか、期待が高まる。OWISは、クリエイティブディレクターのイ・ヘインCCOと元ワーナーミュージック・コリアの取締役であるキム・ジェイが設立した新生エンターテインメント会社AMA(All My Anecdotes)の最初のアーティストだ。イ・ヘインがプロデューサーとして初めて披露するバーチャルガールズグループOWISは「Only When I Sleep」の略字で、「夢の中でしか会えない」という意味を込めている。

    Newsen
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定

    SEVENTEENのドギョムとスングァンが、デビュー後初めて「ソウルジャズフェスティバル」のステージに上がる。本日(24日)、Pledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンは5月22~24日にソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」の初日の公演に出演する。「ソウルジャズフェスティバル」は、2007年にスタートした韓国の代表的な音楽フェスティバルの1つだ。毎年ジャズを中心にポップ、インディーロックなど多様なジャンルのアーティストが出演し、数万人の観客を集めている。ドギョムとスングァンは、このフェスティバルのステージに上がり、ライブ型アーティストとしての一面を発揮する予定だ。また、単独コンサートも予定されている。2人は「ソウルジャズフェスティバル」出演に先立ち、4月17~19日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「DxS ON STAGE - INCHEON」を開催する。1月に発売した1stミニアルバム「Serenade」の感性あふれるストーリーテリングを生き生きとしたライブで体験できる。仁川公演の後、千葉、大邱、マカオ、台湾・高雄(カオシュン)へと続く。ドギョムとスングァンは、「Serenade」発売と同時にタイトル曲「Blue」で韓国国内外の主要チャートで1位を席巻し、K-POP正統派ボーカルデュオとして頭角を現した。楽曲は韓国YouTubeの「人気急上昇音楽」1位を記録したのに続き、日本、マレーシア、インドネシアのSpotify「デイリーバイラルソング」(1月26日付)の頂上に上るなど、正統派バラードとして異例の好成績を収めた。2人の優れた歌唱力を確認できるコンテンツも話題を集めた。ドギョムとスングァンは、YouTubeチャンネル「Dingo Music」の「it's Live2」、「1theK Live」の「レコードデリバリー」などで非の打ちどころのないライブを披露し、その名声を見せつけた。彼らは来月2日に韓国で放送されるJTBC「Begin Again Open Mic」に出演し、バスキング(路上ライブ)に挑戦する。

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