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ASTRO チャウヌ、除隊後の復帰作を検討中?「暴君のシェフ」チャン・テユ監督の新作に出演なるか
来年1月に除隊を控えているASTROのチャウヌが、復帰作を検討している。チャウヌの所属事務所fantagioはOSENに対し、「『ソラボルライフ』は現在検討中の作品の一つだ」とコメントした。「ソラボルライフ」は料理を題材にしたロマンスドラマで、昨年、最高視聴率17.1%を記録した「暴君のシェフ」のチャン・テユ監督が演出を務める。チャウヌが本作に出演すれば、これはチャウヌが入隊後に公開されたNetflix「ワンダーフールズ」以来の作品となる。ただし、一部ではチャウヌの早期復帰を懸念する声も上がっている。彼は1月、韓国国税庁から200億ウォン(約22億円)の税金を追徴された。その後、チャウヌは「国税庁の手続きと結果を尊重し、これ以上の混乱が続かないよう関連税金をすべて納付した」とコメントした。チャウヌが納付した税金は約130億ウォン(約13億円)と伝えられている。しかし、チャウヌは今月初め、国税庁の課税処分に不服を申し立てる内容の租税審判を要請した。fantagioは「チャウヌは法的な判断を受けるために、法律が定めた手続きに従い、租税審判を請求した」と明らかにした。チャウヌは昨年7月に入隊し、来年1月に除隊する予定だ。・ASTRO チャウヌ、130億ウォン納付も課税処分に不服申し立て「租税審判を請求」・ASTRO チャウヌ、入隊中の近況ショットが話題よりたくましくなった姿に注目

ASTRO チャウヌ、130億ウォン納付も…課税処分に不服申し立て「租税審判を請求」
ASTROのチャウヌが、約130億ウォン(約13億円)の脱税分の納付について、不服申し立てを行った。本日(2日)マイデイリーの報道によると、チャウヌは先月初め、国税庁の課税処分に不服を申し立てる内容の租税審判を要請した。国税庁の税金告知書を受け取った後、請求が可能な90日の期限を前に法的手続きに踏み切ったとされる。これに対し、所属事務所のfantagioは「チャウヌは法的な判断を受けるために、法律が定めた手続きに従い、租税審判を請求した」とし、「現在手続きが進行中であるため、具体的な内容についてはお答えしかねる」とコメントした。これに先立ち、チャウヌは母親が設立した1人企画会社の新法人を通じて所得税などを脱税した疑いで、国税庁から200億ウォン(約22億円)以上の税金の追徴を通知された。国税庁は当該法人が実質的な役務提供なしに運営されたと判断し、法人税ではなく個人所得税を適用して課税処分を下したと伝えられた。その後、課税前の適否審査を請求したものの認められず、二重課税調整の手続きなどを経て、約130億ウォンの税金を最終的に納付した。現在、軍服務中のチャウヌは今年4月に税金を完納した後、自ら立場を表明し「様々な変化と混乱を経験しながら活動する過程で、安定した活動を続けるための準備として法人を設立しましたが、今振り返ってみると、その過程で十分に注意を払えなかった部分があり、その責任は家族でもなく、会社でもなく、私にあると考えております」と謝罪した。しかし、チャウヌは最近、国税庁の課税処分に不服申し立てを行った。税務の専門家たちは、納付遅延による加算税の負担を避けるため、まず税金を納付したうえで、租税審判や行政訴訟で争うことは一般的な手続きであると説明している。租税審判院が、チャウヌ側の主張を認めた場合、課税処分を取り消すか再調査を決定することができ、棄却された場合は行政訴訟へ進む可能性もある。審判の結果は通常、数ヶ月から1年以上かかるため、チャウヌの除隊後に結論が出る可能性が高いという見方も出ている。・ASTRO チャウヌ、実際の納付額は約130億ウォンfantagioがコメント「払い戻し手続きによる調整」・ASTRO チャウヌ、200億ウォン超の追徴金を全額納付SNSで自ら報告「すべての責任は自分にある」

ASTROのMJ、デビュー後初のソロシングルを8月19日にリリース!スケジューラーが公開
ASTROのMJが、初のソロシングルを発売する。MJは8月19日午後6時、各音楽配信サイトを通じて新たなシングルをリリースする。デビュー10年目にして初めて披露するソロシングルだ。2016年にASTROのメインボーカルとしてデビューしたMJは、2021年にデジタルシングル「Happy Virus」を発売し、ソロ活動をスタートさせた。昨年はメンバーのジンジンとユニットZOONIZINIを結成し、ミニアルバム「DICE」をリリースした。MJは8月1日にソウル聖水(ソンス)アートホールにて、デビュー後初の単独ファンミーティング「The Hangout」を開催する。

ASTRO チャウヌ、入隊中の近況ショットが話題…よりたくましくなった姿に注目
ASTROのチャウヌの近況が公開された。韓国の伝統楽器・奚琴(ヘグム)奏者のシン・スアは本日(24日)、自身のSNSに「イ・ドンミン(チャウヌの本名)上等兵と一緒に。高校1年生の頃から好きだったのに、こんなにも自然なかたちでお会いできるなんて。同じステージに立つことができて、本当に光栄で嬉しかったです。写真を撮っていただき、撮らせていただき、ありがとうございました。成功したオタク!」というコメントとともに、数枚の写真を公開した。公開された写真には、軍楽隊で服務中のチャウヌの姿が収められている。2人は23日に行われた国防部国楽大隊の定期演奏会に出演。今回の写真は、控室で撮影したものと思われる。短髪姿のチャウヌは、終始明るい笑顔を見せ、シン・スアの写真撮影にも気さくに応じた。凛々しい雰囲気と引き締まった体が目を引き、顔天才の愛称にふさわしい変わらぬビジュアルで、写真を見たファンたちを魅了した。チャウヌは昨年7月に現役で入隊し、2027年1月に除隊予定だ。・ASTRO チャウヌ、入隊中にカトリックの洗礼を受けていたことが明らかにfantagioがコメント・入隊前のASTRO チャウヌの姿も!Netflix「ワンダーフールズ」打ち上げの写真が話題に


ASTROのMJ、デビュー後初!韓国で8月にソロファンミーティングを開催決定
ASTROのMJが、デビュー10年目にして初めて韓国でソロファンミーティングを開催し、ファンと特別な時間を過ごす。MJは8月1日、ソウル城東(ソンドン)区のSOUNGSU ARTE HALLにて「2026 MJ FANMEETING 'The Hangout'」を開催する。今回のイベントは、彼がデビュー以降、韓国で行う初のソロファンミーティングであり、ファンと長年の友人のように気軽に会話を交わし、大切な思い出を共有する温かな場になる予定だ。6日に開催告知とともにベールを脱いだポスターの中のMJは、鮮やかな赤いヘアスタイルと清涼感ある雰囲気で一瞬にして視線を集めた。特に、長い時間そばで支えてくれたファンとソロファンミーティングで初めて向き合うことへのときめきと好奇心が瞳の中にひそやかに宿っており、本公演に対するファンの期待をさらに高めている。これまで彼は多方面で活躍し、多才なアーティストとしての実力を証明してきた。昨年末にはスペシャルシングル「12時25分(CLOCK)」をリリースし、好評を集めた。今年初めにはミュージカル「ザ・ミッション: K」の舞台に立ち、卓越した歌唱力と演技力で観客に深い印象を残した。下半期の華やかな幕を開ける初のソロファンミーティングで、彼がどんな多彩な魅力とステージを披露するのか、注目が集まっている。「The Hangout」は8月1日の午後2時と午後6時の計2回にわたって行われる。チケット予約はオンライン予約サイト・NOLチケットを通じて受け付けており、9日午後7時のファンクラブ先行予約を皮切りに、10日午後7時には一般予約がスタートする。

ASTRO チャウヌ、入隊中にカトリックの洗礼を受けていたことが明らかに…fantagioがコメント
ASTROのチャウヌが、軍服務中にカトリックの洗礼を受けていたことが知られた。所属事務所のfantagioは本日(1日)、Newsenに対し「チャウヌが6月にカトリックの洗礼を受けたのは事実だ」と明かした。これに先立ち同日、ある韓国メディアは軍楽隊で服務中のチャウヌが、軍内部での宗教活動を通じて洗礼を受け、洗礼名は「ヨハン」であると報じていた。これまでチャウヌは自身の宗教を明かしたことがなかったため、今回の近況に注目が集まっている。彼は今年1月、家族名義で設立した個人企画会社を通じた脱税疑惑が浮上した。国税庁は当該法人をペーパーカンパニーと判断し、税務調査を実施。多額の所得税の追徴を通知していた。これをうけてチャウヌは4月、「国税庁の手続きと結果を尊重し、これ以上の混乱が続かないよう関連税金をすべて納付した。残りの手続きについても誠実に臨む」と謝罪し、約130億ウォン(約13億円)の税金を全額納付した。チャウヌは昨年7月に入隊し、2027年1月に除隊する予定だ。・入隊前のASTRO チャウヌの姿も!Netflix「ワンダーフールズ」打ち上げの写真が話題に・ASTRO チャウヌ、軍楽隊での服務を継続へ再検討を求める声に国防部が回答


入隊前のASTRO チャウヌの姿も!Netflix「ワンダーフールズ」打ち上げの写真が話題に
ASTROのチャウヌの入隊前の姿が遅れて公開され、注目を集めている。本日(11日)、子役のソ・ウジンの母親が運営するSNSアカウントには「『ワンダーフールズ』の打ち上げ現場」という説明と共に、複数の写真がアップロードされた。公開された写真には、Netflixシリーズ「ワンダーフールズ」で1730番役を演じたソ・ウジンが撮影終了後に打ち上げに参加した様子が収められた。特に、ソ・ウジンが作品で共演したパク・ウンビン、チェ・デフンに加え、チャウヌと一緒に撮影した記念ショットを公開し、目を引いた。「ワンダーフールズ」撮影後、昨年7月に入隊し、軍楽隊として服務中の彼の入隊前の姿が注目を集めた。これに対しソ・ウジンの母親は「とてもかっこよく、美しい俳優の皆さんのおかげで、まさに目の保養ができました! お腹の中にいたユミニの胎教としてもぴったりの作品でした! 母としてこれ以上の願いはありません。本当に温かかった監督とスタッフの皆さん! そしてたくさんの俳優の皆さんと子役の仲間たち。一緒にいられて本当に幸せでした。ありがとうございます」とつけ加えた。これに先立ってチャウヌはソウル地方国税庁調査4局による調査を受け、追徴金を全額納付した。・パク・ウンビン、Netflix「ワンダーフールズ」出演の決め手は?監督がASTRO チャウヌに言及も情熱を持って臨んでくれた・ASTRO チャウヌ、軍楽隊での服務を継続へ再検討を求める声に国防部が回答 この投稿をInstagramで見る 서우진 엘리야의 흔적들📝(@_angel_elijah_)がシェアした投稿

RAIN&TXT スビン、コラボステージ披露!日本アイドル登場も「Weverse Con」約3万4000人が熱狂
K-POPの過去と現在、そして未来がソウルで熱く躍動した。世代と国境、ジャンルの壁を超えた史上最高クラスの音楽フェスティバル「Weverse Con Festival」が、世界中の音楽ファンを熱狂させた。主催側の発表によると、6~7日にわたりソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEと88芝生広場で開催された「2026 Weverse Con Festival」(以下「Weverse Con」)は、オン・オフラインを含めて計3万4,000人以上の観客を動員し、過去最大規模で大盛況のうちに幕を閉じた。今年の「Weverse Con」は、K-POPアーティストはもちろん、J-POP、バンド、シンガーソングライターなど、まさに歌謡界の多様性を網羅した30組の華やかなラインナップでフェスティバルの格を高めた。昼間に繰り広げられた野外公演「Weverse Park」は、都市の中のオアシスそのものだった。拡張されたワイドスクリーンと迫力あふれるサウンドの中、1日目のヘッドライナーであるLUCY、ENHYPENと、2日目のクォン・ジナ、Block Bのジコが芝生広場を熱狂の渦に巻き込んだ。ジコのステージにはCrush、キム・ハオンらが特別ゲストとして次々と登場し、フェスティバルのフィナーレを飾った。特に、J-POPブームの主役であるCUTIE STREETと、デビュー1周年を迎えたaoenは、清涼感あふれながらも力強いバンドライブで全力のパフォーマンスを披露。デビューからわずか10日で大きなステージに立ったAND2BLEは、あふれんばかりのエネルギーで視線を釘付けにした。ソロで登場したASTROのユンサナは幅広いスペクトルを証明し、観客全員をその場で立ち上がらせるバンドサウンドまで、一瞬たりとも目が離せないステージが続いた。屋内のKSPO DOMEで行われた「Weverse Con」は、さらに進化した大型LED演出と特殊効果で没入感を極限まで高めた。トップバッターとして登場したP1Harmonyが躍動的なパフォーマンスでオープニングを飾り、TWSは清涼なエネルギーでパフォーマンス強者の威厳を示した。4年連続で出演したLE SSERAFIMは、新曲「BOOMPALA」をはじめ、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEがフィーチャリングした「SPAGHETTI」のステージで観客を1つにまとめ上げた。また、史上最高の大合唱を生み出した怪物新人のCORTISと、&TEAMが熱気を加えた。さらに、ジェジュンの深みある歌声と、エンディングヘッドライナーのHighlightの圧倒的なステージマナーが融合し、観客に感動を届けた。今回の「Weverse Con」で最も象徴的な瞬間は、間違いなく今年のトリビュートアーティストに選ばれたレジェンドRAIN(ピ)のステージだった。両日のステージに立った彼は、「GANG」「It's Raining」などシグニチャー曲を披露し、「Weverse Con」がRAINのために初めて導入したウォーターフォール演出でステージ上に実際の水が降り注ぐ光景を演出し、観客を熱狂させた。世代間のつながりも際立った。aoenと&TEAMがRAINの名曲を再解釈してトリビュートステージを飾り、RAINはTOMORROW X TOGETHERのスビンと「I DO」の合同ステージを披露した。特にスビンがRAINの2002年のデビュー曲を、RAINが自身の2026年の新曲を交互に歌い上げた演出は、K-POPの歴史における偉大な世代継承を見せた名場面となった。ステージ直後、2人の新曲チャレンジまで公開されると、観客の歓声は最高潮に達した。RAINは「K-POP歌手をやっていることが誇らしく自慢に思う」と感激の思いを伝えた。HYBE側は「今年の『Weverse Con』は、世代とジャンルを超えた過去最大規模のラインナップと進化した演出で、世界中のファンに差別化された体験を届けた」とし、「今後も韓国大衆音楽の価値を世界に伝えるグローバル代表音楽フェスティバルとして発展させていく」と力強く抱負を語った。・本日開催のHYBE主催フェス「Weverse Con」一部の運営内容を急遽変更会場周辺でのデモの余波・TWICE モモ&RAIN、ダンスコラボに爆発的な反応引き締まった筋肉にも注目(動画あり)

ASTRO ユンサナ、3年連続でソロファンコンサートを開催決定!7月にソウルで実施
ASTROのユンサナが、3年連続でソロファンコンサートを開催する。ユンサナは7月4日と5日、ソウル広津(クァンジン)区チケットリンク1975シアターにて、ソロファンコンサート「2026 YOON SAN-HA FANCON 」を開催する。「JUST, NO REASON」は、彼が2024年の「Dusk Till Dawn」、2025年の「PRISM : from Y to A」に続き、3年連続で開催するソロファンコンサートだ。最近発売した3rdミニアルバム名を公演タイトルに掲げたユンサナは、今回のステージを通じて、他者の視線や枠組みに縛られない、アーティストとしての素顔を見せる予定だ。

ASTRO ユンサナ、タイトル曲「IDK ME」MV公開…自分らしさを込めた新曲
ASTROのユンサナが、約10ヶ月ぶりに自身のアイデンティティを色濃く反映させた新曲でカムバックした。ユンサナは20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて3枚目のソロミニアルバム「NO REASON」の全曲と、タイトル曲「IDK ME」のミュージックビデオを公開した。彼がソロアルバムをリリースするのは、昨年7月に発売した2ndミニアルバム「CHAMELEON」以来、約10ヶ月ぶり。ソロ活動3年目を迎えた彼は、今回のアルバムで何かを証明することよりも、ありのままの自分を受け入れ、その本質を率直に表現することに重点を置いた。タイトル曲「IDK ME」は、「I don't know me」の略語で、他人の視線や基準に振り回されることなく、自分らしく進んでいこうとする主体的なメッセージを込めた楽曲だ。「I don't copy ただ僕の思い通りに Ride」「僕を閉じ込めようとする Chains」「Don't care 'bout it」のような歌詞からは、周囲の期待や固定観念に縛られず、自分自身の道を歩もうとする意志が感じられる。特に「IDK ME / But I like this vibe」というフレーズには、自分自身をまだ完全には定義できなくても、今この瞬間の自分をそのまま愛するというメッセージが込められている。ユンサナはアルバムの企画段階から制作全般に積極的に参加し、ソロアーティストとしてのアイデンティティを作品全体に色濃く反映させた。自作曲「If We」を収録したほか、収録曲「+1」では作詞にも参加。さらに成熟した音楽的実力を証明している。また、新曲リリースを前に公開されたQ&Aでは、「ユンサナそのものを込めたアルバム」と紹介。その言葉通り、「NO REASON」は、自らを縛っていた固定観念を打ち破り、ユンサナの最も率直で自由な新たな章を描いた作品になると見られる。





