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  • 「かかし」イ・ヒジュン“これからもパク・ヘスと共に歳をとっていきたい”

    「かかし」イ・ヒジュン“これからもパク・ヘスと共に歳をとっていきたい”

    俳優イ・ヒジュンが、パク・ヘスとの格別な友情と厚い信頼を語った。イ・ヒジュンは最近、ソウル江南(カンナム)区にあるBHエンターテインメントの社屋で、ENAの月火ドラマ「かかし」の放送終了インタビューを行った。「かかし」は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事カン・テジュ(パク・ヘス)が、嫌悪していた検事チャ・シヨン(イ・ヒジュン)と予期せぬ協力関係を築きながら真実に迫っていく物語だ。イ・ヒジュンが演じたチャ・シヨンは、表向きは完璧だが内面には歪んだ欲望を抱いた人物だ。彼は表情、声のトーンやテンポまで細かく設定し、人物の二面性を描き出した。学生時代の同級生であり、担当刑事のカン・テジュに対する心理も複合的だ。イ・ヒジュンは「チャ・シヨンというキャラクターは、テジュという友人が好きですが、自分でも気づかないうちに認められたいという欲求や愛情の欠乏が作用して、一瞬にして友人を捨てることができる人物です。子供の遺体を埋めながらも『これまでは連続殺人ということにして、次に捕まえるのを模倣犯罪にしよう』と言います」とし、「認められてもっと早く上へ登りつめたいと思っており、検事の仕事をきれいな形で終えて、国会議員になりたがっています。だから躊躇なく次の真犯人を発表することになるんです」と説明した。作品が公開される前、イ・ヒジュンとパク・ヘスのブロマンス(男同士の友情)の共助を期待していた視聴者たちは、放送後に「おとり物件(期待とは違ったという意味のユーモア)」だったという愉快な反応も見せた。イ・ヒジュンは「一般的な流れではなかったので刺激的でした。だからもっと面白かったのではないでしょうか。仲良くやろうとしても上手くいかないのが現実に近いです」と語った。パク・ヘスと長い縁を持ち続けているイ・ヒジュンは、制作発表会でパク・ヘスと「韓国のマット・デイモンとベン・アフレック」のような関係になりたいという願いを明かしたことがある。イ・ヒジュンは「マット・デイモンの冗談を言った時は、この作品がここまで愛されるとは思ってもみなかった状況でした(笑)。パク・ヘスと一緒にやった作品はいくつかあります。あまり注目されなかったり、愛されなかったりしたドラマもあります。会社の代表が『今回もしまた反応がいまいちなら、2人は今回を最後に一緒にやらない方がいい』と言っていました。最後の作品になるかもしれないと言われたんです」と伝えた。イ・ヒジュンは「僕はその時『何だっていいさ。これからも一緒にやりたいのに』というような話を交わした記憶があります。代表は今、ものすごく喜んでいます。パク・ヘスに『これからあと10作品だけ一緒にやろう』と言いました。一緒に作品をしながら老いていけたら良さそうだと言いました」とつけ加えた。本当に愛する弟だとパク・ヘスへの愛情を現したイ・ヒジュンは、YouTubeコンテンツで公開された姿のように、実際のパク・ヘスは可愛らしくお茶目なところが多いと伝えた。パク・ヘスと一緒にいると幸せで楽しく、自分をずっと笑わせてくれる弟なのだという。「普段は悪ふざけが予想できなくて楽しいのですが、俳優としては尊敬しています。仮に台本の理解が少し足りなかったり隙があったりしても、パク・ヘスは突進して、まずは演技をやってみるスタイルです。僕は監督と話し合いながら埋めていこうとするスタイルです。隙があっても飛び込んでみる過敢さが僕には足りないんです。パク・ヘスが持つ長所を見習わなければと思いますが、なかなか上手くいきません」と打ち明けた。続けて「常に演技をする時は互いを気遣い、一緒に笑おうとしていました。監督もスタッフや俳優たちにたくさん配慮してくださいました。海南(ヘナム)で撮影した時、あまりにも暑かったので午後1時から4時までブレイクタイムを作ってくださいました。近所の銭湯で俳優たちやスタッフが1時に水風呂に入りました。そして4時に集まって、本当に一生懸命やりました。たとえ具現化するのが難しいシーンであっても、監督が望むシーンを作ろうともの凄く努力するようになりました。配慮してくれる演出の力を感じました」と語った。自身が考えるパク・ヘスとのケミストリー(相手との相性)の点数はどうだろうか。イ・ヒジュンは「パク・ヘスと一緒にやっていて一番良いのは、演劇をやっていた頃から息を合わせているため、お互いに顔色を伺うことなく、時間が空く度に練習ができることです。彼も僕に『自分の考えはこうだ』と意見をくれ、お互いに『僕が君より下手だったらどうしよう?』『君より上手くやりたい』という気持ちがなく、相手を信じて、相手に上手くいってほしいという気持ちを持てたことが大きく作用したと思います」とし、「2人がお互いに配慮し、助け合おうとする関係がシーンにも表れていたようです。パク・ヘスと一緒に演技をするのが好きです。また一緒にやりたいです」と満足感を示した。

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  • 「かかし」パク・ヘス“作品を観た母が涙…謙虚であれと長文のメッセージも”

    「かかし」パク・ヘス“作品を観た母が涙…謙虚であれと長文のメッセージも”

    俳優パク・ヘスが、家族も毎週欠かさず視聴していたというENA月火ドラマ「かかし」の撮影エピソードを公開した。最近韓国で最終回を迎えた「かかし」は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事カン・テジュ(パク・ヘス)が、嫌悪していた検事チャ・シヨン(イ・ヒジュン)と予期せぬ協力関係を築きながら真実に迫っていく物語だ。パク・ヘスは劇中、事件発生から30年が経った後も、歪められた過去を正すために奮闘するカン・テジュ役を熱演。悲惨な真実を前に何度も葛藤しながらも、自らの信念を最後まで貫こうとする姿で、視聴者に深い余韻を残した。「かかし」は、パク・ヘスをはじめ、イ・ヒジュン、クァク・ソニョン、ソン・ゴニ、ソ・ジヘ、チョン・ムンソン、ユ・スンモクら実力派俳優陣の熱演に支えられ、高い人気を集めた。最近、ソウル江南(カンナム)区にあるBHエンターテインメント本社で取材に応じたパク・ヘスは、予想以上の反響について、「ここまで大きな反応があるとは思っていませんでした。たくさんの愛をいただき、最初は本当に驚きました。周りからも多くの反応が届きました。俳優仲間や親戚から本当にたくさん連絡をもらって、改めて作品が愛されていることを実感しました」と笑顔を見せた。パク・ヘスは、「個人的には視聴率についてはあまり実感がありませんでした。久しぶりの作品だったこともあり、よく分からなかったのですが、良い結果が出て、多くの愛をいただけたことに感謝しています」と語った。続けて、「今日は最終回の放送日なので少し寂しい気持ちもありますが、とても気持ちよくインタビューを受けています。今日家を出る前、母から長文のメッセージも届きました。『記者の皆さんにはできるだけ謙虚に、そして最善を尽くしてほしい』と言われました」と打ち明けた。「かかし」はパク・ヘスにとって決して簡単な挑戦ではなかったという。彼は、「台本を読んでいた初期の段階では、これほど愛されるとは想像できませんでした。重いテーマを扱った作品でしたが、素晴らしい制作陣のおかげで良い結果につながったと思います」と振り返った。彼は、「実は最初に台本を読んだ時は怖かったです。本気で何度も悩みましたし、自分に務まるのだろうかという不安もありました。この役は、自分にはまだ荷が重いのではないかと思うほど大きな役で、過酷な人生を背負って生きてきたキャラクターでした。これから向き合わなければならないものを思うと怖さもありましたが、その一方で、『挑戦してみたい』という気持ちもありました。監督を信じましたし、作家さんがこの作品を企画した意図も、挑戦したいという気持ちを強くしました。また、イ・ヒジュンさんをはじめ素晴らしい俳優の皆さんへの信頼も大きかったです。一緒にぶつかりながら作り上げていけば、困難も乗り越えられるし、きっとうまくいくと思いました」とつけ加えた。視聴率の推移についての率直な思いも打ち明けた。パク・ヘスは、「正直に言うと、視聴率が少し停滞していた時期には、『もっと伸びるべきではないか』と思ったこともありました」と語った。続けて、「ある日、家で文章を書きながら、この作品に参加した理由や最初の気持ちを改めて振り返りました。そして、人の心はこんなにも簡単に揺れてしまうんだなと思いました。これだけでも十分ありがたいことなのに、と。その翌日からは、あまり気にしなくなりました」と打ち明けた。また、ドラマの人気を実感した瞬間については、「初回放送の翌日、買い物をするためにスターフィールドへ行ったのですが、マスクをしていても多くの方が気づいてくださいました」と答えた。パク・ヘスの母親も、「かかし」の熱心な視聴者だったという。彼は、「母は僕ではなく妻に電話をかけて泣いていたそうです。きっとあの時代を実際に生きてきた世代だからこそ、当時の若者たちが本当にかわいそうだったと涙を流していました。傷を抱えて生きてきた人たち、そしてその痛みを背負って生きるテジュの姿を見て、とても胸が痛かったと慰めてくれました。母は、これまで僕が出演した作品の中でも、今回が一番感情移入して見てくれたようです」と打ち明けた。俳優として考える作品の人気の理由について問われると、パク・ヘスは「多くの方が、ちょうどこうした重厚な作品を求めていた時期だったのかもしれません。視聴者の皆さんがもどかしさを感じたり、胸を痛めながら作品を見てくださっているのを実感しました。演じながら感じたのは、この作品は僕一人で背負って作り上げたものではなく、周りの皆さんに支えられながら完成していった作品です。素晴らしい俳優の皆さんが、それぞれ豊かな演技を見せてくださったので、視聴者の方々にも楽しんでいただけたのではないかと思います。そうした期待のおかげで、多くの方に愛していただけたのではないかと感じています」と慎重に語った。第11話に登場したチャ・シヨンの「カン・テジュらしい。本当に無駄なことを心からやっている」というセリフは、カン・テジュという人物の粘り強く、意味のある歩みを端的に示すものだった。かかしのようにならないため30年もの間、最後まで諦めなかった彼の姿は、視聴者に深い余韻を残した。パク・ヘスはカン・テジュという人物について、「彼が正義の人なのか、あるいは完璧な人物なのか、自分の中でも多くの葛藤がありました。ですが、僕が見た彼はむしろ未熟な人物でした。揺れ動きながらも、自分だけの『湧き水』のような真実を追い求めようとする、確かなものを持っている人物だと思います。どこか常に噛み合わない、不器用さを抱えた人物でもあります。過去の出来事を背負い、その感情を胸の内に隠しながら生きている人物です」と語った。続けて、「だからこそ、シャーロック・ホームズのような完璧な刑事ではない点に、より大きな魅力を感じました。彼は安定した三角形ではなく、むしろ逆さまの三角形のように、常に揺れ動いている存在なんです。それをあたかも自分の確信だと思い込み、それを拠りどころに突き進まざるを得なかった、そうした在り方への恐怖も感じながら、作り上げていったと思います」とつけ加えた。カン・テジュとチャ・シヨンの関係は、第11話に登場した「嫌がっているようでありながら、それがすべてではないようで、かといって好きとも言い切れない」というセリフが示すように、非常に複雑なものだった。パク・ヘスは「ヒジュン兄さんと初めて話した時、これは単なる校内暴力の被害者と加害者という関係ではないと感じました。幼い頃から積み重ねてきた感情があり、本当に親しかったのか、あるいは愛していたのか、互いに強く依存し合っていたからこそ、関係が途切れた時の喪失感、愛憎の入り混じった関係があったと思います。その当時、互いの痛みには明確な共通点があり、寄りかかるように支え合っていたものの、離れたことで生じた感情があったのではないかと思います」と説明した。彼は「チャ・シヨンという人物も、幼少期に非常に辛い過去を抱えています。家庭内暴力を受け、男性優位的な環境の中で傷ついてきた人物だったのだと思います。自身もまた被害者であり、だからこそ当時は互いに支え合うしかなかった子どもたちだったのではないかと感じました。実際、唯一の友達だったのに、結局は離れてしまったのです」と語った。続けて、「演じながらも、単純に『この人が嫌いだ』という感情だけで動いていたわけではなく、どこかで希望を見出したいという気持ちがあったのだと思います。ただ、その期待は次第に崩れていきました。イ・ヒジュン先輩は役を非常に深く掘り下げて演じていて、一緒に研究しながら作品を作り上げていきました。もし本当に嫌いで切り捨てるだけの存在であれば、そもそも出会うこともなかったはずです。どこかで期待を抱いていて、作家さんもそのように描いてくださっていたので、この展開しかなかったのだと思います」とつけ加えた。イ・ヒジュンは最近のインタビューで、パク・ヘスと今後10年間ともに演技を続けながら、年齢を重ねていきたいと語った。これについてパク・ヘスは、「ヒジュン兄さんとはこれまでに3作品を一緒にやってきましたが、実は今回の作品で最も深く、熱く演技について語り合いました。『かかし』の撮影に入る直前、演技についての悩みが最も多い時期でした。すごく難しいと感じていて、見栄を張ってしまう自分も嫌で、精神的にも厳しい状況にありました」と振り返った。そのうえで、「兄さんと一緒に勉強会のようなこともしながら、少しずつ殻を破っていきたいと思っていました。ヒジュン兄さんが考える演技についてもたくさん話を聞きました。撮影中も基本的な演技についてもたくさん語り合いましたし、『かかし』の台本にはなかったものの、カン・テジュとチャ・シヨンが幼い頃からお互いに支え合っていた関係性についても想像しながら話し合いました」と語った。パク・ヘスは、「僕がチャ・シヨンの父親役を演じたこともあります。実際には恥ずかしいことかもしれませんが、お互いに飾らずに向き合える関係だったからこそ可能だったのだと思います。本当に感謝しています。実力もあり、現場でも常に楽しく真剣に向き合ってくれる俳優と一緒に演技できたことは光栄でした。俳優としての自分をオープンにしてくれた存在でもあります」と感謝を述べた。続けて、「冗談ですが、僕の事務所(BHエンターテインメント)の代表が、『ヒジュンさんとはすでに3作品目なので、これがもしうまくいかなかったり問題があれば、次はもう一緒にやらない方がいい』と言っていたんです。幸いにも今回うまくいったので、次の作品もまた一緒にできそうです。僕自身も、10年後まで兄さんと一緒に演技を続けていきたいと思っています。そのためには、感情的にも自分が健康でいなければいけないと思います。歪まずに、一人の俳優として成長し続けなければ、兄さんとまた会うことはできないのではないかと感じています」とし、「これからは様々なジャンルに挑戦してみたいという夢もできました」とつけ加えた。パク・ヘスはNetflix「イカゲーム」「ペーパー・ハウス・コリア」「ナルコの神」などが次々とヒットし、ワールドスターとしての地位を確立した。久しぶりにテレビドラマを通じて視聴者と再会したパク・ヘスは、最近俳優として経験したスランプについて、「ご存じの通り、外から見える姿と俳優としての実際の人生には違いがあるように感じます。孤独な部分もありますし、撮影を終えた作品が世に出るまでには時間もかかります」と語った。続けて、「どこか切実さのようなものがあったのだと思います。人として共感できる部分を自分がうまく捉えきれていないのではないかと感じることもあり、そうした悩みをずっと抱えていました。人間そのものをもっと丁寧に表現したいという思いがあり、そのための観察や理解が足りていないのではないかと感じていました」と打ち明けた。

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  • 新ドラマ「最愛の社員」チャ・ウミン&CIX ヒョンソクら所属のアイドルグループD․N․Xのビジュアル公開!

    新ドラマ「最愛の社員」チャ・ウミン&CIX ヒョンソクら所属のアイドルグループD․N․Xのビジュアル公開!

    新ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」に登場するアイドルグループD.N.Xが、視聴者を新たなファンにさせる予感を漂わせている。韓国で8月3日に放送がスタートするtvNの新月火ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」は、推しに会うために入社したはずが、いつの間にか推しの社員になってしまった新入社員ナム・ダルムのオフィス成長ロマンスを描く作品だ。劇中でナム・ダルム(キム・ヘジュン)は、アイドルグループD.N.Xのメンバー、イ・チャン(チャ・ウミン)を12年間、熱烈に応援し続けてきたファンだ。成功したオタクの夢を叶えるため、イ・チャンとカン・ハギ(カン・フン)が共同で立ち上げたAPPELLOに入社した彼女は、代表のカン・ハギと推しのイ・チャンの間で、ときめきに満ちた職場生活を始める。ナム・ダルムがAPPELLOに入社するきっかけとなったD.N.Xは、「Destiny Never X」を意味する5人組アイドルグループだ。ビジュアル担当のイ・チャンを中心に、最年少のロイ(チョン・ウジン)、リーダーのヒョク(CIXのヒョンソク)、テオ(EPEXのベクスン)、ジヌ(チョン・ヒョンミン)で構成されている。2015年にデビューしたD.N.Xは、爽やかなビジュアルと卓越した歌唱力、パワフルなパフォーマンスで人気を博し、アイドルの世代交代を牽引したが、何らかの理由で活動を休止している。全盛期に人気メンバーだったイ・チャンと、D.N.Xの音楽、パフォーマンス、メンバー間のケミストリー(相手との相性)などで愛されていただけに、劇中での彼らのカムバックにも注目が集まっている。公開されたグループコンセプトフォトには、ファンの心を掴んだD.N.Xの多彩な魅力が詰まっている。童話に登場する王子様を彷彿とさせる清純ながらダンディな雰囲気から、カリスマ性あふれるダークなコンセプトまで、さまざまな魅力をアピールした。現実にいるアイドルグループを彷彿とさせる完成度の高いビジュアルも目を引く。このように「最愛の社員」は、ドラマの中心となる世界観を構成するアイドルグループD.N.Xを前面に押し出し、見どころ満載の展開を予告している。「結婚したい男性」から「愛さずにはいられない気難しい都市の男性」まで、幅広い魅力を披露するD.N.Xが、どのような活躍を見せるのか期待が高まっている。また、ファンとアイドルの関係から、新入社員と会社の取締役として再会するナム・ダルムとイ・チャンの物語にも注目だ。会社で長年のファンであるナム・ダルムと対面したイ・チャンはどのような反応を見せるのか、期待が高まる。・カン・フン&キム・ヘジュンら出演の新ドラマ「最愛の社員」8月3日よりU-NEXTにて独占配信決定・ITZY ユナ、新ドラマ「最愛の社員」でライジングスター役にスチールカットを公開

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  • 秋山成勲&SHIHOの娘サランちゃん、14歳で身長172cm!抜群のプロポーションに驚き(動画あり)

    秋山成勲&SHIHOの娘サランちゃん、14歳で身長172cm!抜群のプロポーションに驚き(動画あり)

    総合格闘家の秋山成勲、モデルのSHIHOの娘であるサランちゃんの驚異的なフィジカルが公開された。韓国で最近放送されたKBS 2TV「新商品販売-ピョンストラン」第310回では、SHIHOが思春期を迎えた娘サランちゃんのために思春期パーティーを開いた。この日、SHIHOは「思春期も成長の過程だからウェルカム思春期」と言いながらパーティーを準備した。BOOMは「(娘が)さらに嫌いになるかもしれない」と心配していたが、幸いにもパーティー会場を見たサランちゃんは「かわいい」と笑顔を見せた。SHIHOは、サランちゃんに着てほしかった自分の服をプレゼントした。SHIHOが「1度着てみて」とお願いすると、サランちゃんはすぐに承諾した。その後、SHIHOの服を着て登場したサランちゃんに、出演者たちは「モデル体型だね。良いDNAをすべて受け継いだ」と称賛した。サランちゃんは母親に似た優れた体型を誇った。SHIHOはぐんぐん成長するサランちゃんの身長と体型を測る時間も設けた。サランちゃんは満14歳の年齢にして身長がなんと172cmで、173cmの母親よりわずか1cm低いだけだった。また、体重は48.75kgだった。サランちゃんのスラリとした体型に出演者たちは「フィジカルがすごい」と感嘆した。・SHIHO&サランちゃん、BLACKPINKの東京ドーム公演を観覧!ジスとの記念ショットが話題・秋山成勲&SHIHOの娘サランちゃん、大人っぽい雰囲気に驚き!成長感じるグラビアを大公開

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  • “名誉棄損の疑い”パク・スホンの義姉、控訴審でも約120万円の罰金刑が宣告

    “名誉棄損の疑い”パク・スホンの義姉、控訴審でも約120万円の罰金刑が宣告

    タレントのパク・スホンの私生活について虚偽の事実を流布した疑いで起訴された義姉イ氏が、控訴審でも罰金刑を言い渡された。最近、ソウル西部地方裁判所の刑事控訴1部は、名誉毀損の容疑で起訴されたイ氏に対する控訴審の判決公判で、1審と同様に罰金1,200万ウォン(約120万円)を言い渡した。イ氏はパク・スホンを誹謗する目的でカカオトークのグループチャットにて虚偽の事実を流布した容疑で裁判にかけられた。イ氏は本人とパク・スホンの兄が横領したという主張は虚偽であり、パク・スホンが過去に女性と同居していたなどのメッセージを送信していたことが調査で判明した。イ氏側の弁護人は「被害者の自宅で女性の物品を複数回目撃しており、これをもとに被害者が女性と共に生活していると信じるに足る相当な理由があった」とし、財産問題が公論化されたため解明しようとした防御に過ぎず、誹謗の目的はなかったという趣旨で無罪を主張した。しかし裁判所は、イ氏がカカオトークのグループチャットに投稿したメッセージに虚偽の事実が含まれており、パク・スホンの名誉を毀損した容疑が認められると判断した。2024年12月の1審はイ氏に罰金1,200万ウォンを言い渡した。検察とイ氏側はともに1審判決を不服として控訴状を提出していた。該当の事件とは別に、パク・スホンの実兄は2011年から2021年まで、パク・スホンの所属事務所の資金やパク・スホンの出演料などを着服した容疑で裁判にかけられ、2月に最高裁で懲役3年6ヶ月の実刑が確定した。横領に一部加担した容疑を受けたイ氏も、最高裁で懲役1年6ヶ月に執行猶予2年の判決が最終確定した。パク・スホンが実兄夫婦を相手取って起こした約98億ウォン(約9億8,000万円)規模の損害賠償請求訴訟の1審判決は、9月11日に行われる。パク・スホンは2021年6月、実兄と義姉を相手に116億ウォン(約11億6,000万円)の損害賠償を請求する訴訟を提起した。パク・スホンは20年間の被害金額をすべて合わせて請求額を198億ウォン(約19億8,000万円)に引き上げる請求趣旨および請求原因変更申請書を提出しており、現在の最終訴訟額は98億ウォン余りに策定されている。

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  • ADOR&ミン・ヒジン、NewJeansの予想売上高をめぐり対立…第4回弁論期日が進行

    ADOR&ミン・ヒジン、NewJeansの予想売上高をめぐり対立…第4回弁論期日が進行

    ADORとミン・ヒジン前ADOR代表が、予想売上をめぐり対立した。ソウル中央地方裁判所民事合議31部(裁判長:ナム・インス)は最近、ADORがNewJeansのダニエルとその家族、ミン・ヒジン前代表を相手取って提起した損害賠償請求訴訟の第4回弁論期日を開いた。この日の弁論期日では、NewJeansが専属契約を履行した場合、2024年11月から2025年11月までの1年間に発生すると予想される部門別の推定売上をめぐり、双方が異なる主張を展開した。被告側は、ADORの売上は過去にミン・ヒジン前代表がNewJeansのプロデュースを担当していた時期の実績に基づくものであり、この基準で今後の売上を算定することは妥当ではないと主張した。原告側は、人気を得たのはプロデューサーではなくアーティスト本人であると主張し、活動の経緯を見る限り、NewJeansには十分に同様の活動を続ける能力があったと反論した。被告側は「ミン・ヒジン前代表が辞任してADORを離れ、スタッフも退社した。ADORは代わりとなるプロデューサーを探す必要があった。原告が主張する1年間に、NewJeansの売上自体が発生しなかった可能性が高い」と指摘した。これに対し、原告側は「当時、NewJeansは活動を続けていたアーティストであり、活動を継続すればよい」と反論した。専門家は「ある意味、ミン・ヒジン前代表の能力が常に成果につながるとは限らないのではないか。うまくいかない場合もあるのではないか。成果が継続していたことを示す資料を別の事務所から入手できれば、それも反映した上で該当部分を抽出できるのではないかと思う」とし、「それに基づく根拠をすべて提示した上で、推定する予定だ」と明らかにした。裁判所は「鑑定結果がどのような過程で算出されたのか、具体的な根拠を示す必要がある。その過程が明らかになれば、追加の主張を反映した上で最終弁論が行われることになるだろう」と述べた。NewJeansは、2024年11月から所属事務所ADORとの専属契約をめぐる紛争を続け、昨年10月、専属契約有効確認訴訟の第1審で敗訴した後、メンバーのハニ、ヘリン、ヘインはADORに復帰し、ミンジも復帰を検討している。ダニエルはグループ離脱の責任を理由に契約を解除され、損害賠償請求訴訟が進行中だ。ADORは昨年12月、ダニエルとの専属契約解除を発表した後、ダニエルやミン・ヒジン前代表らを相手取り、431億ウォン(約43億円)規模の違約金および損害賠償請求訴訟を提起した。ダニエルが専属契約に違反する行為を行ったため、契約解除の通知は避けられなかったという立場だ。その後、請求額は約330億9,000万ウォン(約34億円)に変更された。NewJeansは最近デビュー4周年を迎え、ダニエルを除くメンバー4人でのコンテンツを公開した。

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  • 大ヒット映画「王と生きる男」盗作疑惑めぐる上映禁止仮処分が棄却“類似性は認められない”

    大ヒット映画「王と生きる男」盗作疑惑めぐる上映禁止仮処分が棄却“類似性は認められない”

    映画「王と生きる男」が、ドラマ「オム・フンド」の脚本を盗用したとして提起された上映禁止仮処分申請を、裁判所が棄却した。最近、ソウル西部地方裁判所民事第21部(部長判事:シン・ミョンヒ)は、ドラマ「オム・フンド」の脚本家の遺族が、映画「王と生きる男」の共同制作会社であるOnda Works、BAエンターテインメント、配給会社SHOWBOXなどを相手取り申し立てた上映禁止仮処分申請を棄却した。今回の決定により、制作会社は映画を飛行機内や船舶などで上映できるほか、OTT(動画配信サービス)やDVDでの提供、海外への輸出についても制限を受けないことになった。遺族側はこれに先立ち、「王と生きる男」が2000年代に韓国で放送されたドラマ「オム・フンド」の脚本を盗用したと主張し、映画の上映やOTTでの配信の差し止めを求める仮処分を申し立てていた。これに対し、共同制作会社のOnda Worksは「盗作だという主張は明らかに事実無根だ」と反論していた。裁判所は、「両作品はいずれも実在の人物を主人公とし、歴史的事実や時代背景を題材としているため、一部に類似点が見られることは事実だが、脚本の類似性を認めることは難しい」と判断した。さらに、表現方法や物語の本質的な構成には明確な違いがあると指摘した。続けて「遺族側の脚本は『儒教的忠義の叙事』をメインテーマとしており、主人公のオム・フンドが物語の冒頭から最後まで端宗(タンジョン)への忠誠心と献身的な姿勢を貫いている」と説明した。一方で、「映画『王と生きる男』では、オム・フンドが村を救いたいという思いから、自らの故郷を流刑地に選び、思いがけず廃位された端宗を迎え入れる。端宗とオム・フンド、そして村人たちが交流を重ねる中で、ともに変化し成長していく過程が作品の核心的なテーマとなっている」と判断した。さらに、「両作品は端宗とオム・フンドの関係性や全体的なストーリー、主要人物の設定などが大きく異なっており、著作権法の保護対象となる創作的表現において、包括的・非文言的類似性が認められるとは言い難い」と述べた。また、チャン・ハンジュン監督がドラマのシナリオに触れたという事実を裏付ける資料がないと指摘した。

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  • CNBLUE イ・ジョンシン、悪魔に変身!?新ドラマ「悪魔と契約結婚」でイ・ヒョインと共演

    CNBLUE イ・ジョンシン、悪魔に変身!?新ドラマ「悪魔と契約結婚」でイ・ヒョインと共演

    CNBLUEのイ・ジョンシンが悪魔に変身する。ショートフォームドラマ「悪魔と契約結婚」(キム・ジェフン監督)は最近、イ・ジョンシン、イ・ヒョインの出演確定を知らせた。「悪魔と契約結婚」は、契約結婚によって絡み合うことになった人間と悪魔が互いの人生に入り込みながら繰り広げられるファンタジーロマンスドラマだ。運命のように始まった縁の中で、予測できない事件とときめきを行き交う展開で一味違った面白さを届ける予定だ。イ・ジョンシンは劇中、チョン・テミン役を務める。彼はテソン建設の代表であり人間世界で生きていく悪魔で、冷徹で完璧なカリスマ性を備えているが、思いがけない事件によりユン・ソヒと契約結婚をすることになる。感情を徹底的に排除したまま生きてきた彼が、予想外の変化を経験しながら見せる複合的な感情線は、劇の中心軸となる見通しだ。ユン・ソヒ役は新人女優のイ・ヒョインが演じる。厳しい現実の中でも夢を諦めず、黙々と自分の人生を切り開いていく誠実な人物で、望まない結婚を避けるためにチョン・テミンと契約結婚という思いがけない選択をすることになる。明るく強靭なエネルギーの中に温かい人間味を併せ持つキャラクターに、イ・ヒョイン特有の愛らしい魅力が加わり、高い没入感を届けるものと期待を集める。契約から始まった関係が予想外の事件を経て少しずつ互いを理解していく過程は、作品の最大の見どころだ。人間と悪魔という相反する存在が作り出すハラハラする同居と、契約結婚から生じる愉快な掛け合い、ときめきと緊張感が共存するロマンスはもちろんのこと、隠された力に対する秘密と運命的な縁が緻密に絡み合い、作品の没入感を高める。ここに現実的な共感とファンタジー的想像力が自然に調和し、既存のファンタジーロマンスとはまた異なる魅力を届ける予定だ。「悪魔と契約結婚」は、iQIYIとDramaBoxを通じて全編公開される。

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  • チョン・ヘイン&ハヨン主演、Netflix「恋は飴模様」メインポスターと予告映像を公開

    チョン・ヘイン&ハヨン主演、Netflix「恋は飴模様」メインポスターと予告映像を公開

    チョン・ヘインとハヨンの同居生活が始まる。8月7日に配信されるNetflixシリーズ「恋は飴模様」は、記憶喪失に陥った検事コ・ウンセ(ハヨン)と、自称彼氏だと主張するボクシングコーチのチャン・テハ(チョン・ヘイン)が繰り広げる、甘くてスリリングな同居生活を描いたラブコメディだ。切っても切れない縁で結ばれた2人が織りなす、軽快で甘いロマンスに期待が高まっている。演出を担当したキム・ジャンハン監督は、「温かく、気軽に楽しめるラブコメディ」と紹介し、「ねっとりと甘い飴のように、切っても切れない愛を描いた作品だ。気づけばぴったりと心に張り付き、抜け出せなくなるような魅力を感じてもらえると思う」と語った。24日に公開されたメインポスターとメイン予告映像では、チャン・テハとコ・ウンセの特別な出会いが描かれている。メインポスターには、チャン・テハの胸ぐらをつかむコ・ウンセの姿が収められた。検察庁の職員証や2人の頭上を囲む高価な品々、さらに「甘くこじれた。完全に最悪だ!」というキャッチコピーが加わり、2人がどのような関係を築いていくのか期待を高める。メイン予告編では、クジン飴村を舞台に2人の同居生活が始まる様子が描かれる。記憶を失ったまま田舎の病院で目を覚ましたコ・ウンセの前に、チャン・テハが「僕が君の彼氏だ」と名乗りながら現れる。しかし、だらしない身なりのチャン・テハや飴工房が立ち並ぶ小さな村、個性豊かな住民たちなど、目に映るすべてが見慣れないコ・ウンセは、彼の言葉を簡単には信じることができず、戸惑いを隠せない。一方、チャン・テハは優しくコ・ウンセに歩み寄る。「かわいくないところなんて1つもない」と胸をときめかせる言葉をかけるだけでなく、「キスがぎこちなかったのは忘れて、これが本当だから」と言ってキスを交わし、2人のロマンスへの期待を高める。さらに「絶対にバレちゃいけない」というチャン・テハの意味深なセリフは、2人の間に隠された秘密を予感させ、好奇心を刺激する。チャン・テハが隠している真実と、コ・ウンセをそばに置かなければならない理由に関心が集まっている。「恋は飴模様」は、8月7日にNetflixで配信される予定だ。

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  • 【PHOTO】AtHeart、海外スケジュールのためアメリカへ出国(動画あり)

    【PHOTO】AtHeart、海外スケジュールのためアメリカへ出国(動画あり)

    26日午後、AtHeartが「iHeartKPOP with JoJo LIVE」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・AtHeart、アウロラの姿も!新曲「Say It」MV公開レトロな感性あふれる魅力を披露・【PHOTO】DREAMCATCHERのユニットUAUからB.A.P出身デヒョンまで、7/8放送の「SHOW CHAMPION」に出演

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  • BTS、TXTらが大賞を受賞!「KMA 2026」に人気K-POPアーティスト集結…豪華ステージ披露も

    BTS、TXTらが大賞を受賞!「KMA 2026」に人気K-POPアーティスト集結…豪華ステージ披露も

    TOMORROW X TOGETHER、BTS(防弾少年団)、MAMAMOOのファサ、CORTISが授賞式の大賞の栄誉を手にした。昨日(25日)、ソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて「KMA 2026(KM CHART AWARDS)」が盛況のうちに開催された。オープニングは実力派の新鋭たちが飾った。Hi-Fi Un!cornは、DAY6の「1ページになれるように」と爽やかさあふれる「Teenage Blue」で祭典の幕を開けた。MODYSSEYは、Stray Kidsの「神メニュー」カバーと「HOOK」リミックスステージで爆発的なエネルギーを放った。LNGSHOTは「Moonwalkin'」と「Saucin'」で洗練されたパフォーマンスを披露した。NEWBEATは「LOUD」「Flip the Coin」「Sticky Fingers」で重厚なサウンドと華麗なパフォーマンスが融合した力強いステージを完成させ、VVUPは「Super Model」と「House Party」で多彩な魅力を見せた。ALPHA DRIVE ONEは「FREAK ALARM」「FORMULA」「OMG!」で華やかなステージを披露した。TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンは「Talk to You」と「Ice Cream」で流麗かつスタイリッシュなステージで存在感を放った。UNISは「SWICY」とダンスブレイクで会場を沸かせ、82MAJORは「W.T.F」「TROPHY」「Sign」で官能的かつ力強いヒップホップパフォーマンスを披露した。CORTISは「ACAI」「REDRED」「YOUNGCREATORCREW」を感覚的に織り交ぜながら圧倒的な存在感を放った。ALLDAY PROJECTは「FAMOUS」と「ONE MORE TIME」で独自のチームカラーを改めて印象づけ、Hearts2Heartsは「RUDE!」と「Lemon Tang」で爽やかな魅力を発揮した。KickFlipは「Backward」「Twenty」「目障りになりたい」でダイナミックかつ明るいエネルギーを放ち、P1Harmonyは「ICE(VVS)」「SIREN」「UNIQUE」でパワフルなパフォーマンスを披露した。エンディングステージを飾ったTOMORROW X TOGETHERは「Stick With You」「So What」「LO$ER=LO♡ER」で会場を熱く盛り上げた。ステージとともに授賞式も続いた。大賞4部門のうち、「今年のアーティスト(ARTIST OF THE YEAR)」はTOMORROW X TOGETHER、「今年のアルバム(ALBUM OF THE YEAR)」はBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」、「今年の楽曲(SONG OF THE YEAR)」は、MAMAMOOのファサの「Good Goodbye」、「今年のレコード(RECORD OF THE YEAR)」はCORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」がそれぞれ受賞した。本賞である「アルティメット12(ULTIMATE 12)」は、BTS、MAMAMOO、NCT WISH、RIIZE、TOMORROW X TOGETHER、P1Harmony、ZEROBASEONE、KickFlip、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、CORTIS、ALPHA DRIVE ONEが受賞した。「ベスト男性グループ(BEST MALE GROUP)」はP1Harmony、「ベスト女性グループ(BEST FEMALE GROUP)」はHearts2Heartsが受賞した。「新人賞(NEW ARTIST)」は、LNGSHOTとALPHA DRIVE ONEが手にした。MODYSSEYは「KMスポットライト(KM SPOTLIGHT)」、Hi-Fi Un!cornは「KMバンドアイコン(KM BAND ICON)」、NEWBEATとVVUPは「KMネクストポテンシャル(KM NEXT POTENTIAL)」、UNISと82MAJORは「KMフェイバリットアイコン(KM FAVORITE ICON)」をそれぞれ受賞した。特にこの日、俳優のビョン・ウソクがプレゼンターとして式典に華を添えた。・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER「KMA 2026」レッドカーペットに登場・BTS、メンバーそれぞれの結婚に関する発言がネット上で話題に「適齢期ではある」【「KMA 2026」受賞者リスト】今年のアーティスト(ARTIST OF THE YEAR):TOMORROW X TOGETHER今年のアルバム(ALBUM OF THE YEAR):BTS「ARIRANG」今年の楽曲(SONG OF THE YEAR):MAMAMOO ファサ「Good Goodbye」今年のレコード(RECORD OF THE YEAR):CORTIS「GREENGREEN」アルティメット12(ULTIMATE 12):BTS、MAMAMOO、NCT WISH、RIIZE、TOMORROW X TOGETHER、P1Harmony、ZEROBASEONE、KickFlip、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、CORTIS、ALPHA DRIVE ONEベスト男性グループ(BEST MALE GROUP):P1Harmonyベスト女性グループ(BEST FEMALE GROUP):Hearts2HeartsKMフェイバリットアイコン(KM FAVORITE ICON):UNIS、82MAJORKMネクストポテンシャル(KM NEXT POTENTIAL):NEWBEAT、VVUPKMバンドアイコン(KM BAND ICON):Hi-Fi Un!cornKMスポットライト(KM SPOTLIGHT):MODYSSEY新人賞(NEW ARTIST):LNGSHOT、ALPHA DRIVE ONEベスト人気曲(BEST POPULAR SONG AWARD):TOMORROW X TOGETHERベスト人気男性グループ(BEST POPULAR MALE GROUP AWARD):TOMORROW X TOGETHERベスト人気女性グループ(BEST POPULAR FEMALE GROUP AWARD):UNISベスト人気ソロ男性歌手(BEST POPULAR SOLO MALE AWARD):ヨンジュン(TOMORROW X TOGETHER)ベスト人気ソロ女性歌手(BEST POPULAR SOLO FEMALE AWARD):WINTER(aespa)ベスト人気トロット(BEST POPULAR TROT AWARD):ヨンタクグローバルライジングスター(GLOBAL RISING STAR AWARD):LNGSHOT

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  • 【PHOTO】CORTIS「ロラパルーザ シカゴ」出演のためアメリカへ!(動画あり)

    【PHOTO】CORTIS「ロラパルーザ シカゴ」出演のためアメリカへ!(動画あり)

    26日午前、CORTISが「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに向かった。・【PHOTO】CORTIS「KMA 2026」レッドカーペットに登場・CORTISの宿舎に無断侵入中国人女性2人を逮捕「SNSで住所を入手した」

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