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  • SUPER JUNIOR イェソン、日本2ndフルアルバムを5月27日にリリース決定!ライブツアー開催も

    SUPER JUNIOR イェソン、日本2ndフルアルバムを5月27日にリリース決定!ライブツアー開催も

    SUPER JUNIORのイェソンがソロデビュー10周年を迎え、精力的な活動を続けている。イェソンは2016年に韓国と日本でソロデビューを果たして以来、今年で10周年を迎えた。グループ活動と並行して着実なソロ活動を展開し、パワフルなボーカルと確かな歌唱力を証明してきた。彼は5月27日、日本2ndフルアルバム「咲き誇る時を待つのは」をリリースする。これに先立ち、24日に音源を先行公開し、本格的な10周年プロジェクトの幕を開ける。今回のアルバムには、タイトル曲を含め四季をコンセプトにした全10曲が収録される。イェソンが全曲の作詞に参加し、時の流れの中でともに歩んできたファンへ伝えたいメッセージを、ロック・ディスコ・カントリー・ポップなど多彩なジャンルで表現した。また、彼は約3年ぶりとなる日本ライブツアー「咲き誇る時を待つのは」を開催する。5月5~6日の大阪グランキューブを皮切りに、9日の愛知・Niterra 日本特殊陶業市民会館、29~30日の東京・立川ステージガーデンまで続き、ファンとの再会を果たす予定だ。SUPER JUNIORは、2008年からワールドツアーコンサートブランド「SUPER SHOW」の名のもとにツアーを展開してきた。韓国グループ初のフランス単独コンサート、韓国歌手史上最大規模の南米ツアー、アジア歌手初のサウジアラビア単独コンサート、海外グループ初のタイ・ドーム公演など、数々の記録を打ち立ててきた。

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  • 放送開始「本日も完売しました」アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビンの緊迫した初対面に注目【ネタバレあり】

    放送開始「本日も完売しました」アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビンの緊迫した初対面に注目【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。SBS水木ドラマ「本日も完売しました」が初回放送を迎えた。韓国で昨日(22日)初放送されたSBS水木ドラマ「本日も完売しました」第1話の視聴率は、全国世帯基準で3.3%だった。首都圏では3.7%、瞬間最高視聴率は4.5%まで上昇した。昨年放送された水木ドラマ「ダイナマイト・キス」第1話の視聴率4.5%と比較すると、やや低めのスタートとなった。第1話では、初対面からすれ違ったマシュー・リー(アン・ヒョソプ)とタム・イェジン(チェ・ウォンビン)の一歩も譲らない神経戦が繰り広げられた。テレビ通販の生放送を皮切りにスタートした同作は、1年365日、24時間仕事中心で過ごす田舎に住む男性マシュー・リーと、都会の女性タム・イェジンの慌ただしい日常を描いた。マシュー・リーは町中を周りながら高齢者の要望を解決し、休む間もない1日を過ごしていた。キノコの栽培、会社経営、さらに苦情対応という3つの仕事を両立させながらも、運動と読書を欠かさない彼の勤勉な日常は感嘆を誘った。通販番組の司会者として働くタム・イェジンも、朝から夜まで仕事に没頭し、典型的なワーカーホリックの姿を見せた。用意した商品を完売させるために高層ビルに登るなど奮闘し、恋人とのデート中にも次シーズンの商品を検討するほど努力を重ねたが、結局ライバルの司会者に週末プライムタイムの座を譲ることになった。さらに、局長のトン・ヒョンギ(シン・ドンミ)はタム・イェジンに対し、グローバルスキンケアブランド「レトゥアル」の出店を実現すればプライムタイムを取り戻せるという課題を突きつけた。過去のある出来事によってトラウマを抱え、美容商品とは距離を置いていたタム・イェジンにとって、それは決して容易な条件ではなかった。それでもプライムタイムを諦められなかったタム・イェジンは、「レトゥアル」の常務取締役ソ・エリック(キム・ボム)との打ち合わせに向かった。ソ・エリックも、化粧品の主要原料供給の再契約問題を共に解決する条件で、タム・イェジンの提案に好意的な姿勢を示した。そこでタム・イェジンは交渉で優位に立つため、白花ヌリキノコの農場があるトクプン村へ向かった。白花ヌリキノコの農場主マシュー・リーは、いつものように耕運機を走らせていたところ、トクプン村で珍しい赤いスポーツカーを見つけ、足を止めた。村を行き来する唯一の道がスポーツカーに塞がれていたためだ。トクプン村へ入ろうとしていたスポーツカーの持ち主タム・イェジンも、後退が容易ではない状況の中、道を譲ろうとしないマシュー・リーの姿に困惑した。前進も後退も難しい緊迫した対立の中、2人の感情を代弁するかのようにクラクションだけが鳴り響き、果たしてどちらが先に道を譲るのか注目を集めた。この日の初対面が2人の今後の関係にどのような変化をもたらすのか関心が高まっている。

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  • BOYFRIEND、完全体でカムバック!デビュー15周年記念アルバム「Boyager 6」を5月26日に発売

    BOYFRIEND、完全体でカムバック!デビュー15周年記念アルバム「Boyager 6」を5月26日に発売

    BOYFRIENDが、5月に完全体で帰ってくる。6人のメンバーは5月26日、デビュー15周年を記念する新ミニアルバム「Boyager 6」をリリースし、ファンと再会する。BOYFRIENDは2021年、デビュー10周年を記念したファンミーティング「I'm Your Boyfriend」を開催し、特別なひとときを共有した。2011年にシングル「Boyfriend」でデビューした彼らは、明るくエネルギッシュなコンセプトと爽やかなイメージで注目を集め、個性溢れるボーカルと親しみやすい魅力でファン層を広げてきた。アルバムごとに少年美と男性美を行き来しながら、多彩な音楽的カラーを見せてきた点も特徴だ。今回のアルバムは、2017年の5thミニアルバム「NEVER END」以来、約9年ぶりに披露される新作となる。長い時間待ち続けてきたファンへの想いが込められているだけに、従来の爽やかさにさらに深みを増した感性の音楽を届ける予定だ。公開された写真には、6人のメンバーの後ろ姿が収められた。具体的な姿は明かされていないものの、同じ方向へと歩み出すシーンが映し出されており、チームの結束力を感じさせる。BOYFRIENDは今回のカムバックを皮切りに、さまざまな活動を展開しながら15周年を祝う予定だ。6thミニアルバム「Boyager 6」は5月26日にリリースされる。

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  • 2PM テギョン、明日(4/24)結婚!メンバーが出席・祝歌を披露

    2PM テギョン、明日(4/24)結婚!メンバーが出席・祝歌を披露

    2PMのテギョンが、明日(24日)結婚式を挙げる。メンバーたちが彼を祝福するため、祝歌を歌うという。テギョンの所属事務所51Kは本日(23日)、Newsenに「2PMがテギョンの結婚式の祝歌を歌う」と明かした。また、一部の報道によると、司会はメンバーのチャンソンが務めるという。彼は24日、ソウル某所の式場で、一般女性と非公開の形で結婚式を挙げる。当日、Jun․ K、ウヨン、ジュノ、ニックン、チャンソンは、2008年に2PMとして共にデビューし、深い友情を育んできたテギョンの新たな出発を祝福する。テギョンは昨年11月、直筆手紙を通じて結婚を報告。彼は「長間、僕を理解し信じてくれた人と、一生を共にすることを約束した。お互いにとって確かな存在となり、これからの日々を一緒に歩んでいきたい」と述べ、「これからも変わらず2PMのメンバーとして、俳優として、そして皆さんのテギョンとして、注いでいただいた愛と信頼に応えられるよう、最善を尽くす」と伝えた。結婚式の招待状も話題を呼んでいる。テギョンは2PMのデビュー曲のタイトルを活用し、「お互いに10点満点中10点の2人が、ついに結婚します」という言葉を添えた。1988年生まれのテギョンは、2PMとしての音楽活動はもちろん、ドラマ「シンデレラのお姉さん」「ドリームハイ」「本当に良い時代」「戦おう、幽霊」「君を守りたい~SAVE ME~」「ヴィンチェンツォ」「主役の初体験、私が奪っちゃいました」、映画「グランメゾン・パリ」など多彩な作品に出演し、俳優としても成長を続けてきた。・2PM テギョン、結婚式の招待状が話題に「10点満点中10点」・2PM チャンソン、テギョンに結婚・育児の先輩として伝えたいことは?「全ての質問に誠意をもって答える」・橋本愛から水上恒司まで、Netflix「ソウルメイト」追加キャスト公開!磯村勇斗&2PM テギョンの新場面写真が解禁

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  • 【PHOTO】Stray Kids フィリックス、海外スケジュールのため日本へ出国

    【PHOTO】Stray Kids フィリックス、海外スケジュールのため日本へ出国

    22日午後、Stray Kidsのフィリックスが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。・BLACKPINK リサ&Stray Kids フィリックス、まるでグラビア?美しすぎるツーショットに視線釘付け・【PHOTO】Stray Kids フィリックス、ブランド「HERA」のイベントに出席>

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  • “ZB1&EVNNE出身メンバーで構成”AND2BLE、ユ・スンオンのトレーラー映像を公開

    “ZB1&EVNNE出身メンバーで構成”AND2BLE、ユ・スンオンのトレーラー映像を公開

    AND2BLEのユ・スンオンが、静寂を破るサウンドを予告した。AND2BLEの所属事務所YHエンターテインメントは本日(23日)、AND2BLEの公式SNSを通じて、「SILENCE CRACKS : YOO SEUNGEON's SOUND」を公開した。該当映像には、定型化とした観衆の中の静寂という流れを打ち破り、かすかでありながらも確かな音の変化を生み出すユ・スンオンの姿が収められた。続いて、夏を連想させるホワイトノイズの上に、ピアノ旋律が重なった。その中で「一つの音符がずれれば全てが変わる」というフレーズは、小さな変化が生み出す大きな波長を予感させた。「SILENCE CRACKS」は、メンバーそれぞれが持つ固有のサウンドで、虚像だけを追い求める彼らの失われた感覚を目覚めさせるというコンセプトのトレーラー映像だ。「本当の自分らしさ」とは何かを問いかけながら、変化の始まりを告げるメッセージを込めている。ハン・ユジン(水滴)、キム・ギュビン(メトロノーム)、リキ(エレキギター)、ユ・スンオン(ピアノ)に続き、個人トレーラーの最後を飾るジャン・ハオのサウンドは何なのか、注目が集まっている。ユ・スンオンが所属するAND2BLEは、5月26日のデビューを控えている。ZEROBASEONE&EVNNE出身メンバーで構成されたボーイズグループとして関心を集めており、ジャン・ハオ、ユ・スンオン、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの5人で構成された。AND2BLEはデビュー前からX(旧Twitter)でトレンド入りするなど、大きな話題を集めている。メンバー個々の魅力が伝わる予告コンテンツを順次公開し、世界中の音楽ファンの期待を最高潮に引き上げている。

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  • One Hundred、THE BOYZメンバーの主張うけ反論「約16億5,000万円の契約金を支払い済み」

    One Hundred、THE BOYZメンバーの主張うけ反論「約16億5,000万円の契約金を支払い済み」

    THE BOYZの所属事務所One Hundredがメンバーの主張に反論した。One Hundredは昨日(22日)、公式プレスリリースで「最近一部メンバーが提起した専属契約効力停止の仮処分申請および当社代表に対する横領疑惑の告訴に関し、アーティスト側の主張が本質を著しく歪めているものであることを明確にし、以下のとおり当社の公式見解を発表いたします」と伝えた。続けて「当社はTHE BOYZのメンバー11人全員に対し、1人当たり15億ウォン(約1億5,000万円)、総額165億ウォン(約16億5,000万円)に上る専属契約金をすでに支払っております。これは一般人では生涯にわたっても手にし難い巨額であり、企業にとっても大きな財政的負担となる規模です」とし「当社は、アーティストが経済的な誘惑に左右されることなく、安定した環境の中で活動に専念できるよう、このような決断を下しました」と主張した。さらに「専属契約締結の過程において、アーティストが他社から20億ウォン(約2億円)の契約提示を受けていたと主張した点についても、当社はその真偽を問題視することなく、アーティストの活動を最大限に保護する観点から当該水準に準じた条件を提示し、最終的に契約を締結するに至りました」とし「アーティストの主張どおり専属契約が解除される場合には、前払金の性質上、残存契約期間に相当する金額については当社に返還される必要があります」と明かした。また「当社はこれまで、アーティスト保護の観点から公表を控えてきた事実関係についても、今後は法廷の場において明確にしていく方針です。当社の名誉および所属アーティストを守るため、最後まで誠実に対応してまいります」と付け加えた。THE BOYZはニューを除くサンヨン、ジェイコブ、ヨンフン、ヒョンジェ、ジュヨン、ケビン、キュー、ソヌ、エリックが代理人を任命し、所属事務所に専属契約の解除を通告した。彼らは22日、「2025年第3四半期および第4四半期の未払い精算金を含め、いかなる金銭も受け取っていないことを明確にお知らせいたします」とし「アーティストは仮処分申請以前から、所属事務所より支払期限の延期および変更を何度も受けてきましたが、正常な支払いが行われたことは一度もありませんでした。特に所属事務所は、アーティストによる専属契約効力停止の仮処分事件への対応過程においても、複数回にわたり支払期日を指定し、その期日までに精算金および遅延損害金を支払うと明言していましたが、実際には現在に至るまで一切支払いが行われていない状況です」と主張した。One Hundredが「当社はメンバーに対しすでに高額の専属契約金(前払金)および精算金の支払いを完了しており、精算金支払い計画も透明に策定されています」とコメントを発表したことに対し、THE BOYZのメンバーらは「精算金の支払いが全く行われていない状況にもかかわらず、精算完了という虚偽のコメントが発表されたことについては、非常に遺憾に思っています」と指摘した。・THE BOYZのメンバー9人、One Hundredの主張に反論「精算金は支払われていない虚偽の見解に遺憾」・THE BOYZ ソヌ、One Hundredの「精算完了」主張にSNSで反論メンバーたちも続々投稿【One Hundred 公式コメント全文】THE BOYZの所属事務所であるOne Hundredレーベル(以下「当社」)は、最近一部メンバーが提起した専属契約効力の停止仮処分申請および当社代表に対する横領疑惑の告訴に関し、アーティスト側の主張が本質を著しく歪めているものであることを明確にし、以下のとおり当社の公式見解を発表いたします。1.1人当たり15億ウォン、総額165億ウォンの破格の専属契約金の支払い完了当社はTHE BOYZのメンバー11人全員に対し、1人当たり15億ウォン、総額165億ウォンに上る専属契約金をすでに支払っております。●これは一般人では生涯にわたっても手に入れにくいほどの巨額であり、企業にとっても大きな財政的負担となる規模です。●当社は、アーティストが経済的な誘惑に左右されることなく、安定した環境の中で活動に専念できるよう、このような決断を下しました。●特に今回の訴訟に参加した9人のメンバーに対して支払われた金額だけでも、総額135億ウォン(約13億5,000万円)に上ります。2.「業界の常識を覆す待遇」:他アーティスト比10倍超当社が支払った契約金は、アーティストの経歴および知名度を踏まえても、業界の一般的な水準を大きく上回るものです。●仮に単純に契約締結のみを目的としていたのであれば、1億~3億ウォン(約1,000万~3,000万円)程度が一般的に妥当な水準でしたが、当社はその10倍以上に相当する金額を提示しました。●他の芸能事務所や業界関係者からも、「7億ウォン(約7,000万円)を超える水準であれば必然的に損失が生じる可能性が高い、極めて異例の条件である」との懸念が示されるほど、当社は全面的な支援を行いました。●さらに、専属契約締結の過程において、アーティスト側が他社から20億ウォンの契約提示を受けていたと主張した点についても、当社はその真偽を問題視することなく、アーティストの活動を最大限に保護する観点から当該水準に準じた条件を提示し、最終的に契約を締結するに至りました。3.未払い精算金主張の矛盾:むしろメンバー側に「返還義務」可能性メンバーが主張する未払い精算金の総額は、当社がすでに前払い済みの135億ウォンの約10倍に相当し、しかも当該未払い精算金はその全体のごく一部に過ぎません。●当社が支払った契約金は、将来発生する収益から差し引かれる前払金としての性格を有しています。●仮にアーティスト側の主張どおり専属契約が解除される場合には、前払金の性質上、残存契約期間に相当する金額については当社に返還される必要があります。●また、メンバーが主張する未払い額を差し引いたとしても、依然としてメンバー側は約118億ウォン(約11億8,000万円)相当の利益を事前に受け取っている状態にあります。●こうした本質的な前提を無視し、一部の精算金だけを取り上げるのは、全体像を歪め世論に誤解を招く恐れがあります。●したがって、「受け取っていない」「精算が行われていない」といったメンバーのSNS投稿や法定代理人による主張は、世論に誤解を招くおそれのある事実関係の歪曲であると当社は判断しています。4.確保済み資金による精算金支払いを保留した理由:意図的な世論操作への対応措置当社が確保していた資金により直ちに精算金の支払いを行わなかった理由は、アーティスト側の法定代理人による悪意あるメディア対応により、すでに支払済みである高額の前払金(専属契約金)の回収が困難となるおそれが生じたためです。●当社はこれまでアーティストとの信頼関係を重視し、精算義務を誠実に履行してきました。しかし、法定代理人を前面に出した事実歪曲や、当社代表に対する虚偽横領告訴に至るなど、企業の正当な資金運用を大きく妨げています。●また、アーティスト側の法定代理人は2026年3月16日、「専属契約金(前払金)の返還請求を行わない場合には、双方が円満に合意解除し、THE BOYZが円滑に活動を継続できるようにすることを前提として、これまで未払いとされる精算金については放棄する意思がある」との趣旨の立場を示しています。●当社としては、専属契約の維持を前提としつつ、アーティスト側が専属契約金(前払金)の受領事実を認める場合には、現在確保している精算金についても速やかに支払う予定です。数十億ウォン(約1億円~9億円規模)規模の前払金(専属契約金)および2025年第1四半期・第2四半期の精算金をすでに受領しているにもかかわらず、「精算されたものはない」との主張に基づき当社を攻撃する一連の行為について、当社は深い遺憾の意を表します。当社はこれまで、アーティスト保護の観点から公表を控えてきた事実関係についても、今後は法廷の場において明確にしていく方針です。当社の名誉および所属アーティストを守るため、最後まで誠実に対応してまいります。(終)

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  • 【PHOTO】BTS、ワールドツアーのためアメリカへ出国(動画あり)

    【PHOTO】BTS、ワールドツアーのためアメリカへ出国(動画あり)

    23日午前、BTS(防弾少年団)が「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに向かった。BTSは今月9日、高陽(コヤン)総合運動場・主競技場にて「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の幕を上げた。世界34都市で計85公演にわたり開催される今回のツアーは、韓国アーティストの単独公演としては最多回数となる。彼らは25~26日、および28日にアメリカ・タンパのレイモンド・ジェームス・スタジアムにて北米ツアーを継続する予定だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】BTS、全員で駆け抜けた約7年ぶりの日本公演!東京ドームに響く誓いとBTS 2.0の真髄「待っていてくれてありがとう」・BTS、韓国公演に13万人が熱狂!3日間のコンサートが盛況裏に終了「多様で格好いい姿で恩返しできる歌手になる」

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  • 「六龍が飛ぶ」「武神」出演イ・ナムヒ、持病により死去…享年64歳

    「六龍が飛ぶ」「武神」出演イ・ナムヒ、持病により死去…享年64歳

    俳優のイ・ナムヒが亡くなった。遺族によると、イ・ナムヒは昨日(22日)、持病により息を引き取った。享年64歳。葬儀場はソウル西大門(ソデムン)区の新村(シンチョン)セブランス病院葬儀場15号室に設けられた。出棺は24日午前10時20分、埋葬地はソウル市立昇華院となっている。1962年生まれの故人は、演劇「アンティゴネ」「オセロー」「雲硯宮の父上」など多数の作品で活躍した。2011年の「ウアファウスト」では神に見捨てられたメフィスト役を演じ、「第48回東亜演劇賞」の演技賞と「第4回大韓民国演劇大賞」の男性演技賞を受賞。2024年にはソウル市劇団作品「ヨーン John」で主人公ヨーン・ガブリエル・ボルクマンを演じ、強烈な存在感を残した。また、ドラマ「ドクタープリズナー」「六龍が飛ぶ」「武神」や映画「プリースト 悪魔を葬る者」などに出演し、深みのある演技を披露した。遺族は、故人が最近まで舞台復帰を準備するほど演劇への情熱を忘れなかったと伝えた。

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  • BTSのJ-HOPE、ニューアルバム&完全体での活動への思いを明かす!グラビアでは新たな一面を披露

    BTSのJ-HOPE、ニューアルバム&完全体での活動への思いを明かす!グラビアでは新たな一面を披露

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEのグラビアが公開された。4月21日、グラビアと共に公開されたインタビューでJ-HOPEは「今回のアルバムのアイデンティティといえば、タイトル曲の『SWIM』だと思う」とし、「現在、僕たちが生きている人生に対する態度と愛を込めたので、今のBTSはもちろん、これからのBTSも期待できる真心が込められた曲ではないかと思う」と明かした。続けて彼は「収録曲『2.0』は、曲のテーマ段階からプロデューサーに直接提案した曲だ」とし、「BTSの次のチャプターにも必ず必要な内容だと思った」とアルバムの裏話を明かした。3年9ヶ月ぶりの完全体でのカムバックについてJ-HOPEは「本当にこの7人が一緒に集まるということに感謝を感じる」とし、「みんなの心が一致したため、きっと今この瞬間がある」と話した。光化門(クァンファムン)広場でのカムバックステージについては「7人が再び一つになる最初の瞬間」とし、ステージ前の胸いっぱいの感情を正直に打ち明けた。また、アルバムのタイトルでもある民謡「アリラン」については「7人のメンバー全員のルーツを溶け込ませることができる中心だと考え、BTSの音楽も時代を代表し、すべての人たちの心の中で大切に残ってほしいという願いも込めたかった」と明かした。

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  • 「Honor:彼女たちの法廷」チョン・ウンチェ“恋人の応援に感謝…私よりも熱心に視聴している”

    「Honor:彼女たちの法廷」チョン・ウンチェ“恋人の応援に感謝…私よりも熱心に視聴している”

    女優チョ・ウンチェが、恋人キム・チュンジェの応援に感謝を伝えた。チョ・ウンチェは最近韓国で放送終了したENA月火ドラマ「Honor:彼女たちの法廷」(脚本:パク・ガヨン、演出:パク・ゴンホ)でカン・シンジェ役を演じ、熱演を繰り広げた。カン・シンジェは、女性の性犯罪被害者を専門とする法律事務所L&J(Listen & Join)の代表で、L&Jに必要なものを手に入れるためなら何でもできるリーダーだ。チョン・ウンチェは、ユン・ラヨン役のイ・ナヨン、ファン・ヒョンジン役のイ・チョンアと抜群の相性を見せ、多くの視聴者から好評を得た。大学の同期だった20年前、お互いを守るために共犯者にならざるを得なかった3人は、巨大なスキャンダルとなって戻ってきた過去に正面突破で立ち向かい、失われた名誉を回復し、共感を呼んだ。チョン・ウンチェは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで行われたNewsenとのインタビューで、最も記憶に残るシーンについて「ラヨンが窮地に追い込まれ、放送で自らの傷を自分の口で話し、恐怖に満ちた状態で戻ってきて、私たちが『お疲れ様』と抱きしめるシーンを撮った時、すごく胸が熱くなりました。それを約20年間やりたかったはずなのに、今この瞬間なんだなと思いました。恐怖や、ある意味では閉塞感もあったでしょうし。それぞれが持っている心の荷物を降ろしながらも、また新たな荷物を背負うことになりますが、それでも3人が一緒にいるという安堵感を感じ、すごくジーンとしました」と振り返った。続けて「景福宮(キョンボックン)の石垣道を3人で笑いながら歩いていくシーンも記憶に残っています。序盤に明るく笑うシーンがあまりなかったので、3人で晴れやかに笑うシーンを私自身も見たいと思っていたようです。そのシーンを見た後、『私はこのシーンをずっと待っていたんだ』と思いました」とつけ加えた。スタイリングにも並々ならぬ力を注いだ。チョン・ウンチェは「私が演じたキャラクターだけでなく、3人の女性弁護士たちが対外的に見せている姿は華やかで格好いいです。頭からつま先まで完璧な印象を与えますが、実はその裏には、ある意味で鎧をまとっており、戦場に向かうような仕掛けとしても捉えられます」と説明した。続けて「序盤は華やかですが、淡白な魅力もあるキャラクターなので、ワーキングウーマンのような衣装をたくさん着用しました。後半に進むにつれて、デザイン的な側面を排除していきました。アクセサリーなど華やかな部分を排除し、灰色がかっていくシンジェを表現するため、細心の注意を払いました。演技においても、きちんと調和するように気を配りました」とつけ加えた。恋人であるデザイナーのキム・チュンジェも、「Honor:彼女たちの法廷」の視聴者だった。1986年生まれで同い年の2人は、2024年3月から公開交際中だ。チョン・ウンチェは「1番に出てくる(質問される)と思っていました。(回答の)準備はしていませんでしたが」と微笑んだ。彼女は「私が出演した作品をすごく楽しんでくれています。おそらく私よりもリアルタイムで視聴しています。常に大きな力になっています。作品に関しては客観的な話をやり取りするのが好きなので、私からたくさん聞いたりもしています。率直な感想をたくさん聞きました。多くの方々がそうだったように、(キム・チュンジェも)やはりドラマの結末がどこに向かうのかについて、すごく気にしていました。しかし、絶対に教えませんでした。誰にもネタバレはしませんでした」と明かした。キム・チュンジェはInstagramでも応援を惜しまずにいる。チョン・ウンチェは「そうなんです。そのため実は大変です」と冗談を言った。続けて「感謝しています。大変ではありません。ありがたいばかりです。ドラマを一緒に視聴することはできませんでした。今回は私がほぼ撮影中でしたし、すぐに休みなく新しい作品に入ったので、ただ感想だけを聞きました」と告白した。彼女は最近、Coupang Play「アンナ」、Apple TV+「パチンコ」、tvN「ジョンニョン:スター誕生」、JTBC「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」など、ヒット作に相次いで出演し、視聴者から愛された。女優として「打率(ヒット率)が良い」という評価に、チョン・ウンチェは「このような質問を受けると『打率が良いんだな』と考えるようになりますね」と恥ずかしそうに微笑んだ。彼女は「とても感謝しています。作品が愛されることが、その作品に臨んだ女優として最もありがたく、幸せなことだと思います。個人の満足感はさておき、長い間一緒に仕事をする制作陣、スタッフの方々が、どれほど大変な思いをして悩み、現場で懸命に作業しているかを見ると、絶対に成功しなければならないという思いになります。結果が良ければ、それ以上に幸せなことはないと思います」と語った。続けて「結果を重視する方です。過程のない結果、結果のない過程はないと考えています。結果がどうであるかは私たちの管轄ではなく、本当に天の意志だと思って手放すべき部分もありますが、良い作品を選択し、視聴者の方々がそれをしっかりと感じてくださり、感謝しています」とつけ加えた。今作のカン・シンジェに劣らず、多くの女性の支持を得た作品は「ジョンニョン:スター誕生」だった。チョン・ウンチェは「ムン・オクギョンを演じて、女性ファンがすごく増えた気がします。熱烈に応援してくださいます」と笑った。続けて「カン・シンジェほど爆発力がある人間にはなれないと思います。私はリーダーよりは誠実な構成員くらいが、実際の性格に合っている気がします。カン・シンジェのような役を演じることで代理満足をしています。憧れるようなキャラクターを本当に楽しく、思う存分演じました」と明かした。「Honor:彼女たちの法廷」シーズン2の制作は未定となっている。これについてチョン・ウンチェは「シーズン2について具体的な話はまだないようです。結末がはっきりしておらず、むしろ視聴者の方々に今後の物語がどう展開されるか好奇心を誘発するエンディングなので、シーズン2の話が出ているのだと思います。よいお話が続いているようで、ありがたいです」と語った。彼女は現在、SBS「財閥 x 刑事」シーズン2の撮影の真っ最中だ。彼女は「まずは衣装からガラリと変わります。台詞も多くなります。現場で同僚たちとぶつかり合うキャラクターです。無骨で格好いい、新しい女性のキャラクターだと思います」とヒントをくれた。そして「『Honor:彼女たちの法廷』が終わって一週間後に撮影に入りました。完全に違う演技をしようとしているので、悩む部分も多いです。現場も全く異なる感じですが、今回はまたどのように表現されるか、私も楽しみですし、楽しく撮影しています」と明かし、次回作への期待を高めた。

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  • Wanna One出身パク・ジフンら出演、新ドラマ「炊事兵、伝説になる」ポスターを追加公開!

    Wanna One出身パク・ジフンら出演、新ドラマ「炊事兵、伝説になる」ポスターを追加公開!

    Wanna One出身のパク・ジフンが炊事兵として帰ってくる。TVINGのオリジナルドラマ「炊事兵、伝説になる」(脚本:チェ・リョン/演出:チョ・ナムヒョン)は昨日(21日)、新たなポスターを公開した。5月11日に放送がスタートする「炊事兵、伝説になる」は、銃の代わりに包丁を、弾帯の代わりにエプロンをつけた二等兵カン・ソンジェが伝説の炊事兵へと生まれ変わる過程を描いたミリタリー・クッキング・ファンタジー・ドラマだ。同名の人気NAVERウェブ漫画を原作としている。主演のパク・ジフンは映画「王と生きる男」で観客動員数1,600万人を記録し、端宗(タンジョン)ブームを巻き起こして大きな注目を集めている。同作は、パク・ジフン(カン・ソンジェ役)、ユン・ギョンホ(パク・ジェヨン役)、ハン・ドンヒ(チョ・イェリン役)、イ・ホンネ(ユン・ドンヒョン役)、そして特別出演のイ・サンイ(ファン・ソクホ役)まで、個性豊かな俳優たちの活躍に期待が高まっている。まず、二等兵カン・ソンジェの燃えるような気迫が捉えられた。防護装備の代わりにゴム手袋をはめ、厨房という名の戦場に備える凛々しい姿が目を引く。続いて、イカの足を口にくわえた行政補給官の曹長パク・ジェヨンからは、長年の経験が物語るベテランの余裕が滲み出ている。また、配膳トレーを両手でしっかりと握りしめる中尉チョ・イェリンからは、部隊の給食を守り抜く強い責任感が伝わってくる。兵長ユン・ドンヒョンと大尉ファン・ソクホが手にしている対照的なアイテムも目を引く。ユン・ドンヒョンが米袋を3つ同時に担ぎ上げ、屈強な肉体を披露する一方、ファン・ソクホは軽いティーカップを手に気品漂う佇まいを見せ、何事にも動じない性格を予感させている。さらにポスターには、「軍隊飯を揺るがす伝説がやってくる」というキャッチコピーとともに、5人の背後で爆発する野菜や、四方から飛び交う食器の様子が描かれており、強烈なインパクトで視線を引きつけ、好奇心をかき立てている。

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