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【PHOTO】元Weki Meki チェ・ユジョンら「第10回韓国ミュージカルアワーズ」レッドカーペットに登場
19日午後、ソウル世宗(セジョン)文化会館大劇場中央階段の上に世宗芸術アカデミーオープンステージにて「第10回韓国ミュージカルアワーズ」のレッドカーペットイベントが行われ、元Weki Mekiのチェ・ユジョン、ソ・ジウ、ユン・ジウ、カン・ビョンフン、キム・セヨン、パク・ジュヒョク、イ・ボムソリ、ソ・ドンジン、ホ・スンミ、カン・ジョンウ、ハン・ボラ、キム・ギョンス、チャン・ウナ、チャ・ユンへ、チェ・ホジュン、チョン・ウォニョン、イ・ゴンミョン、ソ・ギョンス、ソル・ガウン、ミュージカル「アラジン」「ブロードウェイ42番街」「ムーラン・ルージュ」「エビータ」の出演者らが出席した。・【PHOTO】宇宙少女 スビン&EXID ソルジら「第9回韓国ミュージカルアワーズ」に出席・【PHOTO】元Weki Meki チェ・ユジョンら、ミュージカル「ブロードウェイ42番街」プレスコールに出席

ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売…俳優とのコラボから献血キャンペーンまで“多様な試みがグループの強み”
ENHYPENが、7thミニアルバムでカムバックした。今月16日、各音楽配信サイトを通じて7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売したENHYPEN。昨年6月に発売した6thミニアルバム「DESIRE : UNLEASH」以来、7ヶ月ぶりにリリースしたニューアルバムだ。最近、ソウル麻浦(マポ)区某所で行われたカムバック記念インタビューでジェイは、「今回のカムバックは、非常に長い時間をかけて準備してきました。その分、タイトル曲は本当に力を尽くして準備してきたと言えるほど万全の状態なので、多くの関心を寄せていただけたら嬉しいです」と語った。ソヌは「この度、7thミニアルバムでカムバックすることになりましたが、新年にアルバムを発表し、良いスタートを切ることができてとても嬉しいです。関心を寄せていただけたら嬉しいです」と語った。ソンフンは「タイトル曲だけでなく、全曲の完成度が高いアルバムを引っ提げてカムバックしました。昨年はありがたいことに、3つの大賞を受賞しましたが、その名に恥じないクオリティをお見せできるよう、今年も一生懸命準備してカムバックしました。どうぞよろしくお願いします」とコメント。ジョンウォンも「寒い中お越しいただき、本当にありがとうございます。そして、改めて明けましておめでとうございます。7ヶ月ぶりのカムバックとなり、ENGENE(公式ファンダム名)の皆さんが本当に長く待っていてくださいました。満足のいく作品に仕上がり、早くお届けしたいと思っていましたので、こうして発表できて嬉しいです」と述べた。ヒスンは「新しいアルバムで今年をスタートできることが、とても嬉しいです。これまでと同じように、新しいことに挑戦し、新たな魅力や楽しさをお見せするため一生懸命に準備してきた作品なので、自信を持っています。たくさんの関心を寄せていただけたら嬉しいです」と明らかにした。またジェイクは「このようなラウンド形式のインタビューは今回が初めてですが、インタビューだけでなく、今回のアルバムを通じてさまざまな新しい試みに挑戦しています。アルバム発売前から多様な形式のコンテンツを公開してきましたが、ENGENEの皆さんにも楽しんでいただけているようで嬉しいです。個人的には、ENHYPENのアルバムの中でも、最も完成度が高く、満足度も高い作品だと感じています。ぜひ多くの関心を寄せていただけたら嬉しいです」と語った。さらにニキは「タイトル曲のデモを初めて聴いた時、このアルバムはうまくいくと感じました。準備期間中も、一日でも早くファンの皆さんや多くの方々にお見せしたいと思っていました。それだけ本気で準備してきましたので、ぜひ注目してください」と述べた。罪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕開けとなる今回のアルバムは、人間とヴァンパイアが共存する社会のタブーを破り、愛のために逃避を選んだ恋人の物語を描いている。全6曲の音源に加え、4つのナレーション、1つのスキットが緻密に配置され、完成度を高めた。ナレーションとスキットには、恋人を目撃した市民の証言や中間広告など、ミステリーショーのリアリティを生かした演出が随所に盛り込まれている。ENHYPENは、すべてのトラックにおいて叙事、歌詞、サウンドが有機的に結びついたコンセプトアルバムを通じて、没入型ストーリーテラーとしての真髄を披露した。「No Way Back(Feat.So!YoON!)」は、愛のために逃避を選んだヴァンパイアの誓いと不安という複雑な心理を、繊細に描き出している。続く「Stealer」には、共に逃げる瞬間に爆発するアドレナリンが込められ、「Big Girls Don't Cry」では、逃避の過程で不安になる相手をいたずらに、そして優しくなだめる姿が表現されている。「Lost Island」には、慌ただしい逃避の中でも、互いに深く惹かれ合う恋人たちのロマンチックな瞬間が描かれている。そして「Sleep Tight」には、逃避の末に訪れた束の間の安息の中で揺れ動く、幸せと不安が交錯する複雑な感情が反映された。中でも「Sleep Tight」は、メンバーのジェイクが手がけた自作曲として注目を集めた。さらに、ヒスンも作詞に参加し、楽曲の完成度をより一層高めた。タイトル曲「Knife」は、逃亡者の身でありながら、ヴァンパイア社会の規律を守る追撃隊の刃に立ち向かうという強い自信と、ENHYPENならではの大胆かつ圧倒的なエネルギーが融合した楽曲だ。重みのあるトラップビートの上に鋭いシンセサウンドが重なり、緊張感を生み出した。「It's a knife」と叫ぶメンバーたちの迫力のあるボーカルが、楽曲の持つ悲壮美を一層際立たせている。ヒスンは、今回のシリーズについて「逃避をテーマにしているため、ミュージックビデオをはじめ、さまざまな映像コンテンツやアルバム全体を通しても、逃避との関連性が非常に深い点が特徴です。タイトル曲には、逃避という過程で感じるスリルをしっかりと盛り込んでいます」と紹介した。ニキはヒップホップジャンルの楽曲がタイトル曲に選ばれたことについて「個人的に普段からよく聴いているジャンルです。いつかENHYPENの楽曲で挑戦してみたいと思っていたジャンルだったので、準備期間中もずっと楽しかったです。ミュージックビデオやスチール撮影の度に、ENHYPENにぴったりだと感じました。どんなジャンルでも、僕たちはすべてこなせるグループだということを、多くの方々やENGENEの皆さんにお見せしたいです」と説明した。今回のタイトル曲の制作には、Dynamic DuoのGAEKOが参加した。ジョンウォンは「GAEKO先輩が、ガイドを最初から最後まで全部歌ってくださったんです。曲の雰囲気を本当によく生かしてくださっていて。GAEKO先輩の色がとてもはっきりしているので、そのニュアンスを意識しながら歌ったことで、より曲の魅力が引き立ったと感じました。直接ディレクションを受けたわけではありませんが、先輩のガイドを参考に歌ったのは事実です」と語った。ENHYPENは今回のアルバムを、単なる「聴くコンテンツ」にとどめず、興味深いストーリーを土台にした多次元的なメガIPへと拡張させた。その一例として、仮想言論メディア「ヴァンパイアナウ」をローンチ。アルバムに描かれる恋人の逃避行や、ヴァンパイアたちの衣・食・住のトレンドを、現実味のあるニュース形式で具現化し、没入感を高めた。ジェイは「『ENHYPENらしさ』の一つは、カムバックの度に新しい姿をお見せし、多様な試みをすることだと思っています。その分、今回のアルバムでは事前プロモーションからストーリー性のあるアルバム構成まで、すべてを一つひとつ新しくやってみようと考えました。ジャンルの面でも、これまで挑戦したことのない新しいジャンルをたくさんお見せする予定です」と説明した。ジェイクも「今回のカムバックでは、本当に多くの新しい試みをしました。カムバック前のプロモーション段階で公開した映像だけでも、すごく多様な姿をお見せできたと思います」と語り、「新しい作家の方々と息を合わせる中で、僕たち自身も新しい一面をたくさん発見しましたし、それをお見せできるという確信が持てました。『ヴァンパイアナウ』というウェブサイトも開設しましたので、さまざまな要素を通じて、ファンの皆さんはもちろん、多くの方々に楽しんでいただけると思います。本当に特別なアルバムです」と満足感を示した。ENHYPENは、デビュー以来ヴァンパイアという一つの世界観を貫いてきたグループらしく、カムバック当日から25日まで、ソウル市内の各所で献血キャンペーンも実施している。これは、所属事務所のBELIFT LABと大韓赤十字社が、分かち合いの文化を広げるために締結したMOUの一環だ。ジョンウォンは、今回のコラボレーションについて「大韓赤十字社の趣旨がとても素晴らしいと感じましたし、非常に善良な影響力を持ったキャンペーンだと思いました。このような形でご一緒できたこと自体が本当に光栄です。機会があれば献血にも参加したいのですが、海外渡航後は4週間経たないと献血ができないと聞いています。条件が整えば、ぜひ参加したいです。ENGENEの皆さんだけでなく、多くの方々に良い影響を与えることができるという点でも、とても意義のあるコラボだと感じましたし、すごく不思議な経験だと思いました」と語った。「THE SIN : VANISH」のナレーションは、韓国語、英語、日本語、中国語の4ヶ国語で制作された。より多くのグローバルリスナーが言語の壁を越え、アルバムに込められた感情の流れを余すことなく楽しめるよう配慮したものだ。中でも韓国語のナレーションは、俳優パク・ジョンミンが担当。特有の重みのある声で「ついにヴァンパイア社会の絶対的な規律に逆らい、越えてはならない一線を越えるためのタブーの夢を見ます」というメッセージを伝えた。ソンフンは、パク・ジョンミンとの初共演について「個人的にとても好きな方で、出演された映画もよく観ています。パク・ジョンミンさんが参加してくださると聞いた時、僕たちのストーリーをきっと的確に表現してくれるだろうと思いました。非常に繊細な表現力を持った俳優なので、物語を深く読み解いてくれるのではないかと期待していましたが、本当に素晴らしく表現してくださり、とても満足しています」と語った。音楽的な変化にも注目が集まる。ジェイクは「ミニアルバムではありますが、6曲に加え、全11曲で構成された作品です。最初のトラックから最後のトラックまでストーリーが展開されているので、ぜひ1曲目から順番に聴いていただきたいです」と紹介した。続いて「6曲それぞれの雰囲気が、全く異なります。ラテン、ポップ、R&Bなど多様なジャンルを収録していますが、すべて僕たちが伝えたかったメッセージとストーリーを軸にしています。ディテールも非常に生きていて、そこに注目して聴いていただくと、全体が一つにつながっている流れを感じていただけると思います。個人的にも完成度の高いアルバムだと感じています」とつけ加えた。ジェイクは、デビュー6年にして初の自作曲「Sleep Tight」を収録し、音楽的な成長を証明した。彼は「6曲のうち最後の曲として制作しました。この曲は、逃避の末に少し落ち着きを感じ始める瞬間に芽生える、さまざまな感情を表現した楽曲です。完全には安心しきれない、複雑な心情をR&Bスタイルで描いてみました。初めて自作曲がアルバムに収録されたので、とても嬉しいですし、楽しく制作することができました。ENGENEの皆さんにとっても初めてのことなので、期待してくださっていると思いますが、気に入っていただけたら嬉しいです」と感想を語った。ENHYPENは昨年、新たな挑戦と成長を重ね、輝かしい成績を残した。4月には、米最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラヴァレー・ミュージック&アートフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」のステージに立ち、7~8月には日本のスタジアム公演を成功させた。ワールドツアーでは全公演を通じて約67万6,000人の観客を動員するという快挙を成し遂げた。特にENHYPENは「2025 MAMA AWARDS」で、大賞のうちの一つ「Fans' Choice of the Year」を受賞。さらに本賞である「Fan's Choice」、そして「Favorite Global Artist」部門まで制し、3冠を達成。ENHYPENが長年思い描いてきた夢が、ついに現実となった瞬間だった。大賞アーティストとなった感想を尋ねられると、ヒスンは「まずは大賞歌手と呼んでいただけること自体が本当にありがたいです」と笑みを浮かべた。続けて「もうこの話をしてもいいと思いますが、僕たちがデビューしたばかりの頃に掲げていた目標が、2025年に大賞を受賞することだったんです。実際に2025年を目標に定めて、一歩ずつ歩んできました」と振り返った。続けて「僕たちにとって、大賞を取るということ自体が、ある意味で最も大きな目標の一つだったと思います。このように大賞を受賞できたことは、僕たちにとって夢が叶ったようなものです。個人にとっても、メンバーにとっても、とても大きな人生のターニングポイントになったと思います。今後も大賞を受賞したことに安住せず、さらに良い作品と成果を出すようにというメッセージだと考え、さらに一生懸命に頑張ります」とつけ加えた。なぜ2025年だったのかと聞くと、ジョンウォンは「信じてもらえないかもしれませんが、エピソードがあります。マネージャーチームのチーム長が、僕たちを集め、『2025.1』と書いて見せてくれました。デビュー前のことです。オーディション(Mnet『I-LAND』)が終わった直後のことでした。『2025年に1位を取ろう』という話でしたが、大賞を受賞した時、鳥肌が立ちました。『なぜ2025年なのか』と聞かれたら、正直に言うと詳しい理由はわかりません。ただ、目標を持って歩んでいけば近づけるように、僕たちENHYPEN全員が大賞を目標に一生懸命努力した結果、受賞することができたのだと思います」と語った。世界中の音楽ファンの熱烈な支持の中で堂々と大賞のトロフィーを手にしたENHYPENは、「ENGENE!」と叫びながら涙を流した。涙の理由を尋ねられると、ジョンウォンは「今までの活動が思い浮かんだこともあり、感謝の気持ちでいっぱいでした。『Fans' Choice of the Year』なので、ファンの皆さんへの感謝の気持ちが特に大きかったです。コロナ禍にファンの方々に会えなかった時間も思い出され、込み上げてきました」と振り返った。話題となったHYBEのバン・シヒョク議長への言及(バン・シヒョクプロデューサー、キム・テホ代表は、本当に僕たちを一つの商品やビジネスとしてではなく、メンバーを一人ひとりとして尊重してくださり、良い人間になれるように常に導いてくださって感謝していますという言葉)については、「普段から音楽の話だけでなく、人としての話もたくさんしてくださいます。そのようなことへの感謝の気持ちを表現したかったのです」と説明した。さらに、「もう、うち(HYBEおよび傘下レーベルBELIF LAB)のメンバーも本当に多くなりましたので、すべての方々の名前を挙げることは容易ではありません。そのため、代表する方々に、感謝の気持ちをお伝えしました」とつけ加えた。

パク・ミニョン、入浴シーンで背中の傷あらわに…新ドラマ「セイレーン」意味深な予告映像を公開
パク・ミニョンの危険な誘惑が始まる。韓国で3月2日に放送がスタートするtvN新月火ドラマ「セイレーン」は、秘密を隠した女性ハン・ソラ(パク・ミニョン)の姿を描いた第1弾予告映像を公開し、死を呼ぶ恋の始まりを告げた。公開された予告映像は、甘い歌声で人を誘い出し死へと追いやる伝説のセイレーンを彷彿とさせる美術品オークショニアのハン・ソラに言及する。「彼女に恋したら死ぬ」という声と共に、赤い血を踏みしめて進む誰かの足音がゾッとするような推測を呼び起こす。命を懸けるほど魅惑的なハン・ソラが登場し、一瞬で視線を釘付けにする。男たちも何かに取り憑かれたようにハン・ソラのそばに近づくが、皆遺体で発見され、不気味な空気を醸し出す。血まみれになって涙を流すかと思えば、意味深な笑みを浮かべるハン・ソラが、伝説のセイレーンのように自分に恋した男たちを皆殺しにしたのか好奇心がくすぐられる。ドラマ「セイレーン」は、第1弾予告映像を通じてハン・ソラに付きまとう血色の影を映し出し、好奇心を刺激している。「それで、あなたの目には今、あの女がどのように映っていますか?」という問いのように、全ては彼女への偏見なのか、それとも確信なのか、ベールに包まれたハン・ソラの実体が明らかになる「セイレーン」の初放送に期待が高まっている。否応なく惹きつけられる魅力を持つ保険詐欺の容疑者である彼女と、その女性の周囲で起きる死を疑い追跡する1人の男が織りなす、危険なロマンススリラー「セイレーン」は、韓国で3月2日午後8時50分に放送がスタートする。・パク・ミニョン&ウィ・ハジュン出演の新ドラマ「セイレーン」韓国で3月2日より放送開始・パク・ミニョン&BTOB ソンジェ、新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」で共演なるか事務所がコメント

EXO、タイトル曲「Crown」MV公開!2年6ヶ月ぶりのアルバムに世界中のファンが注目
EXOが2026年、K-POP界の真の王の帰還を告げる。本日(19日)リリースされた8thフルアルバム「REVERXE」は、EXOが約2年6ヶ月ぶりにリリースするアルバムだ。同日午後6時、各音楽配信サイトを通じて全曲の音源も公開された。タイトル曲「Crown」のミュージックビデオもYouTubeのSMTOWNチャンネルを通じて同時に公開され、世界中のファンの注目を集めている。タイトル曲「Crown」は、アトランタトラップドラムとヘビーメタルギター、EDMシンセが融合し、ジャンルの境界を大胆に打ち破ったハードダンス曲だ。サイレンのような効果音とパワフルな歌唱が緊張感を高める。大切な存在を王冠(Crown)に喩え、自分のすべてをかけて最後まで守り抜くという決意が込められている、EXO流の献呈曲でもある。「Crown」のパフォーマンスは、立体的に表現されたEXOの世界観の象徴と、王冠を掴み頭に載せるようなポイント動作が目を引く。今回のアルバムには、年末のファンミーティングで披露した温かいウィンターソング「I'm Home」や「MMA 2025」で強烈なパフォーマンスとともにサプライズ公開した「Back It Up」など話題の新曲はもちろん、愛の罠にはまって狂っていく感情を表現した「Crazy」、別れの痛みを節制されたグルーヴで届ける「Suffocate」など、別のダンス曲も収録されている。また、月明かりの下で影が触れ合うロマンチックな情景を描いたR&Bポップ「Moonlight Shadows」、惹かれる相手のそばにいたいという思いを込めたダンサブルなR&B「Back Pocket」、心が傾いていく過程をドミノに例えたリズミカルなポップ「Touch & Go」、人生を航海になぞらえた叙情的なミッドテンポポップ「Flatline」まで、全9曲で構成される。EXOは本日午後7時30分から、ソウル東大門区の慶熙(キョンヒ)大学校平和の殿堂でショーケースを開催する。YouTubeやTikTokのEXOチャンネルなどを通じて生中継される。・EXO、タイトル曲「Crown」MV予告映像を公開超能力活用シーンに注目・BTSからEXO、Wanna Oneまで2026年に帰還する伝説のボーイズグループに注目集まる

“元タレントのシェフ”チョン・シヌさん、胸腺がん闘病の末に死去
元タレントのシェフ、チョン・シヌさんが長い闘病の末、亡くなった。料理研究家のチョン・シヌさんは18日未明、胸腺がんとの闘病の末に死去した。この日、世界飲食文化評論家のカン・ジヨンは自身のSNSを通じて、チョン・シヌさんの訃報を伝えた。カン評論家は「チョンシェフが今朝未明に天国へ旅立った」とし「MBC公開採用俳優として活動し、食品業界に足を踏み入れてから25年になるチョン・シヌシェフは、胸腺がんの宣告を受け、12年間苦しい闘病をしながらも前向きな力でよく頑張ってきたが、もう痛みもなく苦しみのない場所で安らかに過ごせることを祈る」と追悼した。カン評論家は「祭壇は別途設けず、19日午前11時に江南(カンナム)聖母病院葬儀場に用意された空間で葬儀ミサを行う」とし「チョンシェフを少しでも覚えていらっしゃる方は、彼の旅路に冥福を祈ってほしい」と伝えた。1969年生まれのチョン・シヌさんは、1988年にミュージカル「ゴスペル」でデビューし、1998年にMBC第27期公開採用タレントに選抜された。SBS TVシリーズ「パク・ボンスク弁護士」、KBS 2TV「喝采」、MBC「バラと豆もやし」「商道 – サンド -」などに出演した。その後、彼は俳優ではなく、韓国初の男性フードスタイリストとして活動。料理研究家としてEBS 1TV「最高の料理秘訣」に出演したこともある。故人は2014年に胸腺がんと診断され、ブログなどを通じて自身の闘病日記を共有してきた。

リュ・シウォン、19歳年下の妻を番組で公開「記念日にバラを100本プレゼント」(動画あり)
俳優リュ・シウォンが、番組で初めて19歳年下の妻を公開する。韓国で本日(19日)放送されるTV朝鮮「朝鮮のサランクン」の先行公開映像では、先日ユン・ジョンスの結婚式にゲストとしてサプライズ登場し、話題を集めたリュ・シウォンと、その妻が登場する。当時、ゲストとしてキャッチされ、撮影された映像は再生回数283万回を記録するほど大きな関心を集めただけに、リュ・シウォンは「朝鮮のサランクン」に本格出演し、美しい数学講師である妻との日常を公開する予定だ。妻とともに姿を現したリュ・シウォンは、普段から妻に花や手紙を頻繁に贈るロマンチックな一面を見せた。彼は「交際100日目に、白いバラ100本をプレゼントした。妻は清潔感があり清純なイメージなので、赤いバラよりも白いバラのほうがよく似合うと思った」と、当時を振り返った。続けて「まだ義母が交際の事実を知らなかった頃で、娘の家に来てバラを見てしまった」とし、「誰が見ても男性からもらったバラじゃないか」と、交際がバレそうになったヒヤリとした瞬間を明かした。これに対し、リュ・シウォンの妻は「(母には)彼氏がいるとは話していたと思う」としつつも、相手が芸能人のリュ・シウォンであることは隠していたと当時の状況を説明した。さらに「(母には)彼氏と写真を撮っていないとごまかした。『そんなことあるの?』と言われたけれど、なんとか乗り切った」と、秘密の交際時代の初々しいエピソードを語った。結婚6年目にして初公開となるリュ・シウォン夫妻のロマンチックな日常は、TV朝鮮「朝鮮のサランクン」にて、本日(19日)午後10時より放送される。・リュ・シウォン、生後50日の娘の写真を初公開人形のような可愛らしさ・リュ・シウォン、東京の一等地にビルを所有?自身の名前が付けられた理由とは(動画あり)

「アンダーカバー・ミスホン」パク・シネ&コ・ギョンピョの過去の関係が明らかに【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・シネとコ・ギョンピョの甘い社内恋愛の過去が明らかになった。1月18日に韓国で放送されたtvNの新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」第2話では、ホン・グムボ(パク・シネ)とシン・ジョンウ(コ・ギョンピョ)の過去が描かれた。35歳のホン・グムボは、ハンミン証券に20歳のホン・ジャンミとして偽装就職し潜入捜査を続けていた中、元恋人のシン・ジョンウが社長に就任し、驚愕した。ホン・グムボは「シン・ジョンウが来ると知っていたら、アンダーカバーなんてやらなかった」と言うと、ユン・ジェボム(キム・ウォンヘ)はすぐに過去の関係を疑った。ホン・グムボは「同じチームで、大学の先輩だった。私たちは本当に純粋だった」とし、12年前を振り返った。当時、ホン・グムボはシン・ジョンウと電話中に受話器を持ったまま眠り、シン・ジョンウは公認会計士試験の結果が新聞に掲載されると、朝からホン・グムボのもとを訪ねた。シン・ジョンウは「グムボ、合格おめでとう。これ見て。最高得点者だよ」とホン・グムボを祝福し、「僕も合格した」と自身の合格を伝えた。ホン・グムボは「誇らしいわ。私の彼氏。おめでとう」と言いながらシン・ジョンウにキスをし、抱きしめた。2人は社内恋愛を続け、シン・ジョンウはホン・グムボに「書類の上部をご確認ください」とハート型のクリップで気持ちを伝えた。そんな甘い恋愛を続けていた2人の別れの理由に関心が集まる中、この日の放送終盤では、なんとか隠れていたホン・グムボをシン・ジョンウが見つけ、名前を呼ぶ姿で2人の再会が実現し、今後の展開への好奇心を掻き立てた。

TWS、デビュー2周年イベント「Sparkling Days」を予告!ユニークな映像も公開
TWSがデビュー2周年を迎え、ファンと共に楽しめる特別なイベントを開催する。TWSは本日(19日)午前0時、グループの公式SNSおよびYouTubeチャンネルを通じて、デビュー2周年イベント「Sparkling Days」のモーションティーザーを公開した。映像には、TWSの公式キャラクターがレーシングカーに乗って道路を走りながらアイテムを獲得する様子が収められ、今後どのようなコンテンツが準備されているのか、好奇心を刺激した。特に、ペンライトやスケートボードなど、過去1年間のTWSの足跡を思い出させる象徴的なアイテムが散りばめられており、見る楽しさを倍増させた。「Sparkling Days」は、TWSのデビュー日(1月22日)を記念し、1年間の輝かしかった瞬間を振り返る年間イベント。充実した2年を過ごし、一層成熟したTWSが42(TWSのファン)を招待し、誕生日パーティーを開くコンセプトで飾られる。「Sparkling Days」の詳細とスケジュールは、今後グループの公式SNSを通じて確認することができる。今月22日にデビュー2周年を迎えるTWSは、この1年間で急成長を遂げた。2ndミニアルバムをリリースし、音楽の幅を広げ、初のファンミーティングと単独コンサートを完売させ、人気を証明した。特に彼らは、日本での初ツアーで約5万人を動員したうえ、売上額を基準に集計されるオリコン年間「新人ランキング」で2位に入り、現地の音楽市場に見事に定着した。・ZB1 ハン・ユジンからIVE イソ、TWS ギョンミンまで、ハンリム高校の卒業写真を公開!圧倒的なビジュアルが話題・TWS ジフン、父親が闘病の末に死去所属事務所がコメント「温かい慰めと配慮をお願いする」TWS : 2nd Debut Anniversary '#Sparkling_Days'Ready to Sparkle?#TWS #투어스 #247WithUs#2026_Sparkling_Days#TWS_2nd_Debut_Anniversary pic.twitter.com/32n3zQDooC— TWS (@TWS_PLEDIS) January 18, 2026

【PHOTO】ITZY、海外スケジュールを終えて韓国に到着
18日午後、ITZYが海外スケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ITZY、スケジュールのため日本へ出国・aespaのKARINA&ITZY リュジン&ハン・スア、親友3人が沖縄旅行へ!可愛すぎる動画が話題

【PHOTO】LE SSERAFIM、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
18日午後、LE SSERAFIMが海外スケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】LE SSERAFIM、海外スケジュールのため出国(動画あり)・LE SSERAFIM 宮脇咲良、編み物愛を再び形に!フェリシモが展開する「Couturier」アンバサダーに就任コラボグッズ販売も

【PHOTO】Hearts2hearts、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
18日午後、Hearts2heartsが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】Hearts2Hearts、海外スケジュールのため出国(動画あり)・NCT テンからALPHA DRIVE ONEまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第2弾ラインナップ発表

俳優ウ・チャンスさん、闘病の末に51歳で死去…ミュージカル・演劇で活躍
俳優のウ・チャンスさんが亡くなった。芸能界によると、ウ・チャンスさんは16日、闘病の末に世を去った。享年51歳。遺族は故人の出棺をすでに終えたと伝えられた。葬儀場はソウル市立承華院だ。故人は先月29日、自身のInstagramを通じて「今日、頭を剃ろうと何度も悩んだ末、妹に一言言われて決心したがうまくいった」とし、「セルフ美容の後、豆もやしに干し鱈と川エビを入れて、それなりに体を養いながら一日を終えた。しっかり管理しなきゃ。チャン、しっかりしろ」と投稿していた。この投稿が故人が残した最後の文章となった。俳優チェ・ガインはコメントを通じて「まだ実感が湧かない。兄さんは美しい人生を生きた。安らかに眠って、私の1号」とコメントを残し、哀悼の意を表した。1975年生まれの故人は、水原(スウォン)科学大学放送芸能科卒業後、ミュージカル「ウェルカム・トゥ・マイ・ワールド」「フェイスオフ」、演劇「青い春」「約束」など多数の作品に出演した。演出と脚本も手がけ、口笛芸術監督およびソウル湖西(ホソ)芸術実用専門学校教授としても活動していた。




