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BTS ジョングク、韓国歌手として初!アメリカの児童図書の主人公に相次いで抜擢
BTS(防弾少年団)のジョングクが、韓国歌手として独自の歩みを見せ、注目を集めている。昨日(7日)、関連業界によると、ジョングクは児童学習用に出版される人物伝記シリーズ「My Itty-Bitty Bio」に収録された。これは韓国歌手として初めてのことで、彼はテイラー・スウィフト、ビヨンセなどのスターたちと共にラインナップに名前を上げ、注目を集めた。これに先立って彼は、アメリカの小学生向けの教育図書「Brain Candy Books」2026年版にも、歌手セレーナ・ゴメス、ドゥア・リパ、サッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドらと主人公として収録されたことが分かった。同書は若い世代に肯定的な影響を与える人物を選定して紹介する学習書だ。ジョングクが所属しているBTSは3月20日、ニューアルバム「ARIRANG」でカムバックした。今回のアルバムで韓国音楽配信サイトでの1位はもちろん、米ビルボードの2大メインチャートである「ビルボード200」と「HOT 100」で1位を獲得。アルバムの販売枚数はHANTEOチャート基準、発売から3日で累計販売枚数400万枚を突破した。BTSは現在大規模なワールドツアーを展開中で、高陽(コヤン)総合運動場の主競技場場、東京ドーム公演などを成功裏に終えた。今後もメキシコシティ、釜山(プサン)、北米、ヨーロッパなどで公演を続けていく。・BTS ジョングク、米コンサートでの音響トラブルに怒り「ファンに申し訳ない」・BTS ジョングクの一言で大注目!新人女性歌手ノイがリアルタイム検索1位に急上昇

【PHOTO】NCT ジェノ&ジェミン、海外スケジュールのため出国…爽やかな笑顔
8日午前、NCTのジェノとジェミンのユニットNCT JNJMが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT ジェノ&ジェミン、日本でも!ユニット初のファンミーティングツアーを開催決定・NCT ジェノ、番組で意外な告白「ジェミンと練習生の時はあまり親しくなかった」

【PHOTO】IVE イソ、始球式に登場…キュートなユニフォーム姿
7日午後、ソウル蚕室(チャムシル)球場で「2026新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対斗山(ドゥサン)ベアーズの試合が行われ、IVEのイソが始球式に登場した。・IVE イソ、春の女神に変身!グラビアで人形のようなビジュアルを披露・IVE、子どもの日を迎えて幼少期の写真を公開愛らしい姿が話題に

【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナ「Kstyle PARTY 2026」のため日本へ!(動画あり)
8日午前、IZ*ONE出身のチェ・イェナが「Kstyle PARTY 2026」出演のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。「Kstyle PARTY 2026」は5月9日と10日の2日間、Kアリーナ横浜で開催される。・RIIZE、BOYNEXTDOOR、TWSら豪華K-POPアーティストが出演「Kstyle PARTY 2026」生中継が決定!ABEMAにて無料配信・「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「KCON JAPAN 2026」のため日本へ!お揃いのジャンパーに注目(動画あり)
7日午後、ALPHA DRIVE ONEが「KCON JAPAN 2026」出演のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。「KCON JAPAN 2026」は5月8日~10日までの3日間、千葉・幕張メッセで開催される。・ALPHA DRIVE ONE、プロローグシングル「No School Tomorrow」プロモーションスケジューラーイメージ公開・ALPHA DRIVE ONEからCORTIS、TWSまで「KCON JAPAN 2026」ラインナップ第1弾を公開!5月に幕張メッセで開催決定

Netflix「ブラッドハウンド2」RAIN“妻キム・テヒがかっこよかったと言ってくれた”【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。RAIN(ピ)が、韓国作品の中で初めて悪役を披露した感想を明かした。RAINは最近、ソウル市鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたNetflixシリーズ「ブラッドハウンド2」のインタビューで、ペクジョンの悪を表現するための努力に言及した。Netflixシリーズ「ブラッドハウンド2」は、極悪非道な違法闇金業者の一味を叩き潰したゴヌ(ウ・ドファン)とウジン(イ・サンイ)が、金と暴力が支配するグローバル違法ボクシングリーグを相手に、再び痛快なストレートフックを放つ物語を描いた。この世にいなかったヴィランボクサーを演じなければならなかったRAINは、「俳優として、いつか一度は悪い奴、狂った奴をやってみたかったんです。実はこれまでもそういった役のオファーはたくさんありました。しかし、すべてを捨ててまで演じるに至りませんでした。家族が見られるだろうかとも考えました。しかし今作は、台本を受け取る前から、心の中で自分がやりたいと思っていました。キム・ジュファン監督は『ミッドナイト・ランナー』の時から好きでしたし、『ブラッドハウンド』シーズン1もとても良かったんです。シーズン2をやると聞いた時、僕が一度見せたいという感覚がありました。実はボクシングはあまり上手ではありません。一から基礎を始め、これなら見せられるという確信が持てたんです。アクションの極限まで行ってみようと思いました。(ウ)ドファンとも本当にたくさん練習しました。普通のアクションは殴って殴られてですが、ボクシングは一緒に殴りながら、打たれます。少し外れるだけでも鼻の骨が陥没しかねないので。僕たち同士では鍛えあげられていたので、実際にタッチをしながら演じました」と振り返った。シーズン1の成績や、ヴィランであった俳優パク・ソンウンらに対するプレッシャーはなかったかという質問には、「そういった部分へのプレッシャーよりは、どうすればペクジョンの鋭さと狂気を見せられるだろうかということしかありませんでした。終わってみると、どうしてそういったことを考えもしなかったんだろうと思うくらいです。もし考えていたら、もっと苦しかったでしょう。今は公開されたので、すっきりした気持ちです」と答え、「ペクジョンの悪が結局は人為的であってはならない、作為的であってはならないと考え、多くの設定を作りました。見た時に非常に満足できる時がありました。アクションシーンもです。見ながらすごく痛快な場面もたくさんあって、楽しく観ました」 と語った。ペクジョンの悪行が楽しめたわけではなかったという。RAINは「楽しめませんでした。毎回、全ての瞬間、ゴヌとウジンをどうすればもっと絶望的にどん底へ突き落とせるか、この二人を極限まで追い込めるかと考えていました。そうすれば観ている方々も理解してくれるだろうと思いました。初めて悪役を演じるわけで、これまで優しくて純粋な役をたくさんやってきたじゃないですか。これを反転させるには完全に洗い流さなければならないという考えで、どうやって苦しめようかが毎回宿題でした。毎回『ゴヌの母親を連れてこい』をどうやって違うトーンに変えるか悩みました。本当はいけないのですが、途中で母親を『エミ(韓国語で母親の蔑称)』に変えたりもしました。その二人をどれだけ苦しめられるか考え、苦しかったです。僕は本当は善良な人間です。道と徳を守ろうと努力する人間なのですが、演技をしながら悩みが多く、人を殺す人々についてたくさんリサーチしてみましたが、僕とは違う考えを持っていました。それもたくさん勉強しました。理由なく人々を殺す海外の殺人犯たちもたくさん探して見ました。毎回、簡単ではありませんでした」 と打ち明けた。悪行の度合いについても悩みが多かったというRAINは、「起承転結というものがあるじゃないですか。最初から怒っていて悪そうに見えると、あまりにも人為的だったり作為的だったりしませんかと聞きましたが、登場から怒っていなければならないと言われました。ペクジョンは無条件にやりたいようにやらなければならない人間であり、欲しければ手に入れなければならない人間なので、登場から怒っていなければならないと言われました。視聴者が『なぜあんなに怒っているのか?』と思ってこそ、ペクジョンについて好奇心が刺激されるだろうとのことでした。起承転結はなく、ただの気狂いであり、完全なナルシシズムに陥った暴走機関車だと思いました。セリフが多いところもありましたが、削りました。ペクジョンならどうすると思うか聞かれました。子供の頃に戻ってみようということで、罵倒のアドリブをたくさんやりました。一生分の罵倒をすべて吐き出しました。監督は僕に何をさせるんだと思いましたが、完成したものを見て理解できました」と明かした。続けて「ペクジョンには叙事がありません。ただの狂った奴です。監督にも、なぜ僕がこうなのかという叙事を作ってくれないかとお願いしたのですが、ただそういう奴だと言われました。むしろそれが大変でした。伏線があれば肉付けできますが、ペクジョンは典型的なナルシシストであり、ボクサーとして最高に優れていなければならず、ゴヌに劣等感を感じ、皆が見ている前で優越感を見せたかったのです。そうして最後に、金よりもゴヌを選びます。最初は非常に難しかったのですが、演じているうちに理解できたという感覚がありました。ペクジョンはボクサーとしての優越感を常に感じていなければならない人間です。そうしているうちに、ペクジョンに対する憐みも感じられ、理解できるようになりました」とつけ加えた。第7話のウジンとの格闘シーンで、ウジンが「びびってる、びびってる」と煽る場面に言及しながら、「あの時は本当に腹が立ちました。元々はあのようなシーンではなかったのですが、作ってきていたのです。僕に内緒で監督から注文があったようです。最初は面白くて少し吹き出しそうになったのですが、だんだんと怒りが湧いてきました。ウジンと戦いながら罵倒するのもアドリブでした」とビハインドを伝えた。撮影が終わった後も、キャラクターから抜け出すのが簡単ではなかったという。RAINは「一生懸命準備した分、振り払うのに長い時間がかかりました。時々、カッとして込み上げてくることがあるんです。(家では)話し方よりは目つきによる誤解がありました。長い時間が経ちましたが、今回のキャラクターは僕にとって、非常に研究を重ねたキャラクターでした。最初は洗い流すのも簡単ではありませんでした。キャラクター自体が暴走機関車のような人でした。ペクジョンの叙事はないので、設定を作っていったことで余韻が少し残っています」とし、「抜け出すのが本当に大変でした。無差別なわけではないのですが、何かに引っかかると殴ってもいいような気がしてくるのです。しっかり正気を保たなければと思いました。その時から『申し訳ありません』が口癖になりました。そうなってしまうのです」 と吐露した。あわせてRAINは「セリフが過激すぎるので、家族は観たらダメです。幸いなことに子供たちはまだ幼いです。だから家ではイヤホンをつけて観ました。妻(キム・テヒ)は良かったと言ってくれました。お互いに作品の話はあまりしません。普段から尊重し合う関係なので、良かったと言ってくれました。僕がものすごく苦労したのを知っていますから。ビジュアルはすごく格好いいと言ってくれました。当然、うちの家族ですから。他の俳優たちから電話が来たのは初めてでした。名前を明かすことはできませんが、先輩たちが電話をくれて『狂ってるな』と言ってくれました」 と周囲の反応を伝えた。劇中で満足している場面としては、「第1部あたりで僕が登場して、笑いながら殺すじゃないですか。それがほぼ初めて笑うシーンです。自分でも気づかないうちに笑いながら打っていました。もともとあんなト書きはなかったんです。自分にとってそういったことが新鮮でした。翌日、インボム(テ・ウォンソク)を連れ戻すかどうかの場面で、これからどうなるのか怖かったです。その二つの場面は自分にとっても新しかったと思います」とし、「もし僕のそのような姿が見慣れず、ぎこちなく感じる方がいたとしても、一度観ていただければ変わるのではないかと思います。観たのにイマイチだと感じられるのであれば、僕が受け入れなければなりません。僕がもっと頑張らなければならないということです」と伝えた。

HYBE バン・シヒョク議長、韓国警察が逮捕状を再請求…却下からわずか6日
韓国警察がHYBEのバン・シヒョク議長に対する逮捕状を再申請した。7日、警察によると、ソウル警察庁金融犯罪捜査隊は先月30日、バン・シヒョクに対する逮捕状を再申請した。これは検察が逮捕状を却下してからわずか6日後のことだ。これに先立って先月24日、ソウル南部地検の金融・証券犯罪合同捜査部は、ソウル警察庁が申請したバン・シヒョクの資本市場法上の詐欺的不正取引の容疑による逮捕状について、補完捜査を要求して却下していた。バン・シヒョクは、HYBEが上場(2020年)する前の2019年、既存の投資家に「新規株式公開(IPO)の計画はない」と虚偽の説明を行い、彼らが保有していた株式をHYBE幹部が設立した私募ファンド(PEF)の特別目的会社(SPC)に売却させた疑いがもたれている。警察は、バン・シヒョクが私募ファンド側と株主間契約を締結し、上場後にPEFの売却益のうち約30%を受け取ることで既存株主を欺き、1,900億ウォン(約200億3,678万円)以上の不当利得を得たとみている。これに関連し、バン・シヒョクはこれまで数回にわたり疑惑を否定している。・HYBE バン・シヒョク議長、検察が逮捕状請求を差し戻し「理由が不十分と判断」・HYBE バン・シヒョク議長、警察による逮捕状の申請うけコメント「法的手続きに誠実に臨む」

NEXZ、デビュー後初の音楽番組1位に!「SHOW CHAMPION」トロフィーを手に号泣するメンバーも
NEXZが、初めて1位のトロフィーを手にした。NEXZは6日に韓国で放送されたMBC MUSIC「SHOW CHAMPION」で1位を獲得。最近リリースした2ndシングルのタイトル曲「Mmchk」で頂点に立った。1位として呼ばれたNEXZは、信じられないという表情を浮かべながら号泣した。心を込めて準備した新曲で収めた好成績だけに、一層価値ある成果だった。真っ先に自分たちの頼もしい音楽的パートナーであるファンに1位の功績を捧げたメンバーたちは「皆さんからのプレゼントだと思って、これからも絶えず努力する。いつも応援してくださり、たくさんの愛をありがとう。僕たちNEXZがこれからも愛されるグループになれるよう努力する」と伝えた。語り尽くせなかった想いは、生放送終了後に公式YouTubeチャンネルで行われた生配信で明かした。メンバーたちは「NEXZが1位になった。僕たち、おめでとう。実はまだ実感がない。現実とは思えない。今でも不思議な気分だ」とし「実は僕たち、涙が出た。僕たちにこんな瞬間が訪れるんだなと思った。本当に本当に素晴らしい、忘れられない思い出だ。1位になる前にカウントダウンをしたけれど、完全にスローモーションになった。その瞬間、本当にすごく緊張していたと思う。その時だけ時間がゆっくり流れているように感じた。前にいらっしゃるファンの皆さんも、みんな表情がすごく固まっていた。みんな緊張感が一気に高まったようだ」と語った。また「衝撃だ。嬉しいし、今はすごく不思議だ。今の気持ちを言葉で表現するのは難しい。確かなのは、この感覚、この感情を一生忘れられないだろうということ。本当に不思議だ」とし「ファンのみんながすごく盛り上がって応援法も披露してくれたり、歌も歌ってくれたりして、本当に嬉しかった。『NEXZ、1位おめでとう』というボードを掲げてくれたのも見た。本当なんだなと思った。ステージ上で1位の感想を述べなければならなかったけれど、どんな言葉から始めればいいか分からなかった」と付け加えた。・NEXZ、タイトル曲「Mmchk」MVを公開!中毒性のある歌詞にも注目・NEXZ、韓国語で作詞も!楽曲制作のビハインド公開「辞書を引きながら一生懸命にやった」

G-DRAGON、aespaの新曲「WDA」にフィーチャリング参加!KBSミュージックビデオ審議で明らかに
BIGBANGのG-DRAGONがaespaの新曲に参加した。本日(7日)KBS公式ホームページを通じて公開された新曲のミュージックビデオ審議結果によると、aespaの新曲「WDA (Whole Different Animal)」にG-DRAGONがフィーチャリングアーティストとして参加することが明らかになった。今回の新曲ミュージックビデオはKBSから放送適格判定を受けた。「WDA (Whole Different Animal)」は、5月29日午後1時にリリース予定のaespaの2ndフルアルバム「LEMONADE」の収録曲のひとつだ。aespaは2ndフルアルバムの正式リリースに先立ち、「WDA (Whole Different Animal)」を5月11日午後6時にデジタルシングル形式で先行公開する予定だ。aespaのメンバーと所属事務所SMエンターテインメントは、「WDA (Whole Different Animal)」の先行公開情報を伝えた際、楽曲タイトルとリリース時期のみを公開し、G-DRAGONのフィーチャリング参加については公式発表を行っていなかった。しかし、リリース前に経由しなければならない放送局の審議結果を通じて、本人の意図しない形でスポイラーされてしまった。aespaが2枚目として披露するフルアルバム「LEMONADE」は、先行公開曲「WDA (Whole Different Animal)」のほか、多彩なジャンルの全10曲で構成されている。彼女たちは今回の新作を機に、独自の世界観の新たなチャプターを展開する予定だ。G-DRAGONとaespaのコラボはこれで2度目となる。以前KARINAが、昨年2月25日にリリースされたG-DRAGONの3rdフルアルバム「Übermensch」のタイトル曲「TOO BAD(feat.アンダーソン・パーク(Anderson.Paak))」のミュージックビデオに出演している。当時G-DRAGONは「僕の考えではKARINAしかいない」と述べ、相手役としてKARINAを強く推薦したことが話題となった。・aespa、2ndフルアルバム「LEMONADE」予告イメージを公開独特な世界観・G-DRAGON、aespaのKARINAをMVに起用した理由を明かす(動画あり)

SUPER JUNIOR イトゥク、愛犬の健康問題めぐり助けを求める…動物病院を訪れた様子も公開
SUPER JUNIORのイトゥクが、愛犬の健康問題をめぐりフォロワーに助けを求めた。彼は本日(7日)、自身のSNSに「周りに、犬の心臓病・肺水腫・甲状腺についてよくご存知の病院や獣医の先生がいらっしゃれば、教えてください」という文章を投稿した。同時に公開された写真と動画には、愛犬と一緒に動物病院を訪れたイトゥクの姿が収められている。彼は愛犬と顔を合わせ、愛情あふれる姿を見せた。体調を崩した愛犬がより一層気がかりであることが伝わってくる。イトゥクは2005年にSUPER JUNIORのメンバーとしてデビュー。SUPER JUNIORは最近、デビュー20周年を記念したワールドツアーのアンコール公演を行った。・SUPER JUNIOR イトゥク、意図せずパク・ジニョンのベッド写真をパロディ?上半身裸の自撮りが話題に・イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催 この投稿をInstagramで見る 이특 leeteuk(@xxteukxx)がシェアした投稿

【PHOTO】THE BOYZ ヒョンジェ、ブランド「K-SWISS」のイベントに出席
7日午後、THE BOYZのヒョンジェがソウル城東(ソンドン)区聖水(ソンス)洞で行われたスポーツブランド「K-SWISS」のオープン記念イベントに出席した。・【PHOTO】IVE リズ、ブランド「K-SWISS」のイベントに出席・【PHOTO】ZB1 ソク・マシュー&THE BOYZ ヒョンジェら、ブランド「ACQUA DI PARMA」のイベントに出席

【PHOTO】IVE リズ、ブランド「K-SWISS」のイベントに出席
7日午後、IVEのリズがソウル城東(ソンドン)区聖水(ソンス)洞で行われたスポーツブランド「K-SWISS」のオープン記念イベントに出席した。・IVE リズからTXT スビン&テヒョンまで!新ドラマ「本日も完売しました」OST第1弾ラインナップが公開・【PHOTO】IVE レイ&リズ、ブランド「VALENTINO」のイベントに出席(動画あり)





