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  • “TWICE ジヒョの実妹も所属”HYBEの新ガールズグループTUIDE、8月24日に正式デビュー決定!全員10代の7人組

    “TWICE ジヒョの実妹も所属”HYBEの新ガールズグループTUIDE、8月24日に正式デビュー決定!全員10代の7人組

    HYBEの新ガールズグループTUIDEが8月24日に正式デビューする。本日(3日)、HYBEの新レーベルABDは「TUIDEが24日午後6時、1stミニアルバム『TUNE & PLAY』を発売する」と明らかにした。所属事務所によると、今回のデビューアルバムは異なる音楽的言語を一つのリズムに調律(TUNE)し、その中で発見される楽しさ(PLAY)を最大化したアルバムだ。世代と文化、言葉の境界を行き来するサウンドでグローバル市場に新しい流れを提示するというTUIDEの抱負が盛り込まれている。TUIDEはアルバム発売に先立ってソヒ、ソヨン、エレナ、ジア、サキ、セア、イ・ハニの7人のメンバー紹介写真と映像も公開した。彼女たちは韓国、アメリカ、イギリス、日本など多様な文化的背景を持っている10代で構成された。特にソヨンは、TWICEのジヒョの実妹としても注目を集めている。TUIDEの総括プロデュースはPledisエンターテインメント代表出身のハン・ソンスマスタープロフェッショナルが手がける。ハン・ソンスはこれまでSEVENTEEN、AFTERSCHOOL、IZ*ONE、TWSなどをプロデュースした。正式デビューに先立ち、TUIDEは1日と2日、ソウル麻浦(マポ)区のレイヤースタジオ11で「TUIDE EXCLUSIVE PREVIEW 」を開催した。・TWICE ジヒョの実妹、HYBE新レーベルABDの第1号ガールズグループでデビューへ!・HYBEの新レーベルABD、第1号ガールズグループの予告コンテンツ公開!メンバーのビジュアルが話題

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  • K-POP界で新たな“中小の奇跡”誕生なるか…韓国政府の3億ウォン支援に関心高まる理由とは

    K-POP界で新たな“中小の奇跡”誕生なるか…韓国政府の3億ウォン支援に関心高まる理由とは

    韓国政府が中小のK-POP企画会社10社に年間最大3億ウォン(約3,000万円)を支援するプロジェクトが注目を集めている。韓国文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院は、中小企画社の所属グループの海外進出をサポートする「中小企画社グローバル飛躍支援」事業を開始。YouTubeで爆発的な人気を得たRESCENEならびにxikers、TUNEXX、KIIRAS、can't be blue、82MAJOR、Big Ocean、USPEER、X:IN、8TURNなど10のグループが選定された。選ばれた事務所は年間最大3億ウォン、最大3年間サポートを受けられる。成果評価を通じて連続支援が決まるという。何よりも重要なのは、使用方式の自由度だ。これまでの政府の支援がアルバム制作または公演など、個別分野に限られることが一般的であったとしたら、今回の事業は事務所が自身の戦略によって資金を配分するように設計された。輸出用アルバムおよびミュージックビデオの制作、海外現地マーケティング&広報、海外公演の開催など、海外進出に必要な全ての分野で選択的に投資できる。チェ・ソンヒ文化体育部コンテンツメディア産業官は「新規事業を通じて、新たな中小の奇跡が生まれ、K-POPの未来をリードしていくことを願う」と明かした。この政策の出発点は、従来の大衆音楽支援事業の限界を直視することだった。過去、政府の大衆音楽支援はアルバム制作、公演など、分野ごとに縦割りされていた。一例として2013年、大衆音楽制作支援事業は、予算約10億ウォン(約1億円)をアルバム制作(8億8,000万、約9,000万円)と公演支援(1億3,000万ウォン、約1,300万円)に分けて執行していた。当時、この事業は認知度の高いアイドルに予算が集中し、ジャンル間バランスの取れた発展という元の趣旨に合わないという批判の声もあった。今回の政策はその縦割りをなくした。各所属事務所が直面している現実に合わせて支援金を自律的に配分するようにしたのだ。ミュージックビデオ、マーケティング、海外公演など、多様な分野に集中できるようにした。今年選定された10組は、すでに具体的な海外活動計画を立てている。RESCENEは日本とアメリカを攻略する。彼らは最近、日本「KCON JAPAN」に出演した。8月には「KCON LA」のステージに立つ予定だ。xikersは最近、東京公演を終え、大阪でもファンミーティングを開催することが決定した。ミニアルバムとユニットプロジェクトも予定されているという。今年3月に正式デビューしたTUNEXXは、インドのムンバイでステージを披露し、現地でミュージックビデオを撮影する。KIIRASは今月、マレーシアでショーケースを開き、アジア各都市でファンミーティングを開催する計画だ。バンドCan't be Blueは、海外での単独公演でグローバルファンダム(特定のファンの集まり)の構築を目指す。3億ウォンが意味のある規模かを判断するためには、K-POPグループの実際の活動費用と比べる必要がある。あるメディアは「数年前までは1億5,000万~2億ウォン(約1,5700万円~2,000万円)で良質なミュージックビデオを制作できたが、現在は4億~5億ウォン(約4,000万円~5,000万円)に高騰し、一部のプロジェクトは8億~10億ウォン(8,000万円~1億円)に達することもある」と報道した。こうしてみると年間3億ウォンは大きくない規模ともとれる。しかし、ミュージックビデオ一つの基本的な制作費はカバーできる。さらにマーケティングと海外公演の費用に一部を充てることもできる。最大3年間支援を受けられることを考えると、最大9億ウォン(約9,000万円)の支援が受けられることになる。中小事務所からすれば、この規模の資金の確保自体が重要だ。アルバム企画と海外進出のためには予測可能な資金が必須だ。政府の支援金がこの役割を果たせるという点が、この政策の実質的な価値と言える。今回の支援を通じて、中小所属事務所には新たな活動のための踏み台が与えれた。今年、1次選定された10組が今回の支援を元に海外市場でどのような成果を上げるのか、関心が集まる。

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  • 「ドクターシン -欲望の解剖-」ペク・ソラ“HOT ISSUEとしてアイドル活動も…MV撮影以外に演技の経験はなかった”

    「ドクターシン -欲望の解剖-」ペク・ソラ“HOT ISSUEとしてアイドル活動も…MV撮影以外に演技の経験はなかった”

    ペク・ソラが、初の主演作「ドクターシン -欲望の解剖-」を通じて脚本家Phoebe(イム・ソンハン)の作品に出演した感想を明かした。TV朝鮮の週末ミニシリーズ「ドクターシン -欲望の解剖-」は、神の領域に挑戦する天才医師と、一夜にして脳が破壊され魂を失っていく一人の女性のメディカルスリラードラマだ。ペク・ソラは劇中、脳に障害を負ったトップスターの女優モモ役を演じ、熱演を披露した。モモは、全てを兼ね備えた脳神経外科の病院長シン・ジュシン(チョン・イチャン)との幸せな結婚を控えていたが、事故に遭い、体はそのままだが脳を損傷した人物だ。その後、ペク・ソラは母親のヒョン・ランヒ(ソン・ジイン)、キム・ジンジュ(チョン・ヨンミン)と共に脳交換手術を行う。グループHOT ISSUE出身のペク・ソラは、「ドクターシン」が初の主演作であるにもかかわらず、1人で3役を完璧に演じこなし、視聴者から好評を得た。インタビューで彼女は、「1年という長い時間をかけて取り組んだ作品が終わるので、清々しい気持ちと寂しい気持ちが入り混じっています」とし、「イム・ソンハンさんの作品に参加できるというのも最初は信じられなかったですし、モモという主役をいただいたことも実感が湧きませんでした。作品とキャラクターの重みがあるだけに、しっかり背負っていくために努力しました」と語った。「ドクターシン」が初のドラマであり、初の主演作であるペク・ソラは、「アイドル活動中にミュージックビデオの撮影を数回経験した以外は、演技の経験はなかったんです。今の事務所に入って3年ほど演技を学びました。(画面には)映っていませんが、見えないところで一生懸命に学びました。撮影自体は初めてだったんです」と明かした。続いて「ビギナーズラックのように、何も知らなかったからこそ、思い切って挑戦できたのではないかと思います」とつけ加えた。「ドクターシン」は、熾烈なオーディションの過程により、キャスティングの段階から話題を集めた。ペク・ソラは「第2次オーディションは10時間以上もかかりました。最初は男女ペアで入室してオーディションを受け、結果の通知を受けます。残る方は残り、帰らなければならない方は帰るようにと言われます。昼食の後、女性同士で集まってバラとモモの役でオーディションを受けました。最後は女性3~4人、男性3~4人が一緒に相性を確認しました。『あなたとあなた、立ってみて』と言われた後、即興演技のように『このような状況だったらどうする?』と尋ねられました。人物同士の相性や雰囲気を見ていたようです」と説明した。続いて「最後に私たち5人(チョン・イチャン、ペク・ソラ、アン・ウヨン、チュ・セビン、チョン・ヨンミン)が残った時も、自分がモモ役だとは知らなかったんです。脚本家さんが『あなたはモモ』『あなたはバラ』と言ってくださって初めて知りました。その時初めて、モモが1人で複数の役を演じなければならないことを知りました。イム・ソンハンさんの作品の主演になっただけでもプレッシャーなのに、多様な人物を演じなければならないと思って、最初は不安でした。しかし、様々な色を見せられる良い機会になると思い、むしろもっと上手くやりたいという意欲が湧いてきました」とつけ加えた。キャスティング後の準備過程も、厳しいものであった。主演俳優5人は、オーディションの翌日から毎日10時間ずつ、3~4ヶ月間にわたり台本読み合わせてをし、息を合わせなければならなかった。ペク・ソラは「週7日、昼食や夕食を挟みながら、日の出から日が暮れるまで練習することもありました」とし、「その過程は私にとっては本当に貴重で良い時間でした。その時間があったからこそ、私たちもすぐに打ち解けることができましたし、私は初めての撮影で不慣れな部分が多かったのですが、おかげで気楽に思う存分演技に挑戦することができました」と語った。脚本家のPhoebeから特訓を受けた感想も語った。ペク・ソラは「たくさん叱られたのか」という質問に、「最初、脚本家さんは上品で女性らしい雰囲気を求めていました。たまにモモが相手に愛嬌を振りまくシーンがあるのですが、脚本家さんが私に『あなた、クマ(鈍い女性)でしょう?』とおっしゃったんです。『え?』と聞き返すと、『あなたはキツネ(小悪魔な女性)じゃなくてクマでしょう?』と言われ、『はい、そうです』と答えたら、『このシーンではキツネにならないと。もっと女性らしく、か弱くて守ってあげたくなるような気持ちにさせてほしい』と言って、『クマだね』とおっしゃったんです」と打ち明けた。続いて「脚本家さんは小柄ですが、オーラがすごいんです。初めてお会いした時は緊張したのですが、時間が経つにつれて情が深く、思ったより繊細な方だとわかりました。また、脚本家さんが選んだ人たちなので、心からうまくいってほしいという気持ちから、たまに鞭も打ってくださったのだと思います。全て愛情あってのものだと感じました。私もそのような気持ちを感じて、心からモモという人物をうまく演じたいという欲が出てきました」と語った。作品の中の食への哲学は現実にもつながった。ペク・ソラは「練習の際、私が1.5リットルのタンブラーにアイスアメリカーノを入れて持ち歩いていたのですが、ある日、脚本家さんが気づいて『冷たいコーヒーは飲んではいけないよ。温かいものを飲んで』とアドバイスしてくださいました。その翌日から、ぬるま湯を入れて持ち歩くようになりました」と明かし、笑いを誘った。

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  • 【PHOTO】IZ*ONE出身クォン・ウンビ、始球式に登場…可愛らしいピンクのグローブ

    【PHOTO】IZ*ONE出身クォン・ウンビ、始球式に登場…可愛らしいピンクのグローブ

    2日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対LGツインズの試合が行われ、IZ*ONE出身のクォン・ウンビが始球式に登場した。・IZ*ONE出身クォン・ウンビ、m-floの☆Taku Takahashiとの2ショット公開!意外な親交が話題に・IZ*ONE出身クォン・ウンビ&キム・ミンジュ、変装なしで日本旅行を満喫!変わらぬ友情アピール

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  • ホン・イェジ、ネットユーザーからの悪質なDM公開「セルフ熱愛説づくりみたいでムカつく」

    ホン・イェジ、ネットユーザーからの悪質なDM公開「セルフ熱愛説づくりみたいでムカつく」

    女優ホン・イェジが、悪質なDMを公開した。ホン・イェジは7月30日、自身のSNSにあるネットユーザーから受け取ったDMを掲載した。このネットユーザーはホン・イェジに対し、「俳優さんを嫌いなわけではありません。ただ俳優さんをよく知らないし、大して関心もありません」とし、「あえてXXXXについてだけ言及を避けるような態度を見せるの、それかなり高度なセルフ熱愛説づくりみたいでイライラします」とメッセージを送った。また「疑惑や憶測、こういうのをしきりに浮上するようにするその曖昧な態度が本当にすごく嫌です。なぜそうするのですか? もし何らかの形で関わろうとしているのであれば、お願いですからどんな小さな試みもしないでください」と指摘した。このネットユーザーは、「XXXの長い待ち時間の末に迎えた最高の輝かしい時期に、XXXの作品を無事に終えて何事もないよう、XXXのキャリアに俳優さんが汚点あるいは雑音という名前で残らないことを願っています。元々いらっしゃった場所で、ただできる分だけで生きてください」と無礼な要望を残した。ホン・イェジはこのネットユーザーが送った特定人物の名前と作品名を隠したが、これはWanna One出身のパク・ジフンのファンではないかと推測されている。ホン・イェジは2024年にドラマ「幻影恋歌」でパク・ジフンと共演したことがある。ホン・イェジの所属事務所は今年5月にも「最近、SNSやオンラインコミュニティなどを通じて、ホン・イェジに対する悪意のある誹謗や無分別な人格冒涜、虚偽事実の流布による名誉毀損などの違法行為が継続的に発生しています」とし、「女優の名誉を毀損し、権益を侵害するすべての行為に対してはどのような示談・善処もなく強硬に対応する予定です」と警告したことがある。

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  • キム・セジョン&ペ・ヒョンソンら、新ドラマ「女子高生王妃」への出演決定

    キム・セジョン&ペ・ヒョンソンら、新ドラマ「女子高生王妃」への出演決定

    スタジオドラゴンが「女子高生王妃」を制作する。韓国で2027年に公開予定の「女子高生王妃」(演出:ユン・ソンシク、脚本:イ・ジョンテ)は、朝鮮最高の武士であると同時に中殿であるキム・チョンハ(キム・セジョン)が、400年後にいじめを受ける女子高生の体で目覚め、王妃の気品と圧倒的な武術で悪人たちを懲らしめながら、前世で叶えられなかった夢と愛を探していく爽快なアクションロマンスだ。「鬼宮」「哲仁王后~俺がクイーン!?~」「カクシタル」など、様々なジャンルを大衆的かつセンスよく描き出してきたユン・ソンシク監督が演出を担当した。ここにキム・セジョン、ペ・ヒョンソン、チョ・ハンギョルなど、今注目の若手俳優たちが、過去と現在を行き来しながら時空を超越して繰り広げる演技に期待が高まっている。特にキム・セジョンは、朝鮮最高の武士で不屈の精神を持つ王妃キム・チョンハ役を演じる。キム・チョンハは、いじめを受ける女子高生キム・ダジンの体で目覚めた後、王妃の気品と武者の本能で、学校を好き勝手に牛耳っていた悪役たちを制圧し始める。キム・セジョンは「私がこれまで演じてきたキャラクターの様々な姿がすべて詰まっていると感じた人物なので、期待とプレッシャーを同時に抱えながら準備を進めている。人物たちの物語はもちろん、毎回繰り広げられるエピソードがもたらす高揚感が大きな作品であるだけに、演技やアクションなどたくさん練習を重ねている」とし、「チョンハというキャラクターを通じて、視聴者の皆さんに大きな楽しさと感動をお届けできるよう、最後まで最善を尽くす」と語った。「女子高生王妃」は、2027年にTVINGオリジナルとして公開される予定だ。スタジオドラゴンの制作陣は、韓国文化の魅力と美しさを捉えた映像と共に、作品の世界観やIPを活用した様々なコンテンツの企画・開発を通じて、グローバルIPとしての拡張の可能性も模索していく。

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  • 「ドクターシン -欲望の解剖-」チョン・イチャン“ムン・サンミンと同い年…役のため年齢に驚かれる”

    「ドクターシン -欲望の解剖-」チョン・イチャン“ムン・サンミンと同い年…役のため年齢に驚かれる”

    俳優チョン・イチャンが「ドクターシン -欲望の解剖-」(以下、「ドクターシン」)を通じて長髪に挑戦した。チョン・イチャンは最近、ソウル江南(カンナム)区のNewsen社屋を訪問し、TV朝鮮土日ドラマ「ドクターシン」放送終了インタビューを行い、作品に関する様々な話を交わした。TV朝鮮の週末ミニシリーズ「ドクターシン -欲望の解剖-」は、神の領域に挑戦する天才医師と、一夜にして脳が破壊され魂を失っていく一人の女性のメディカルスリラードラマだ。脳神経外科医のシン・ジュシン役を演じたチョン・イチャンは、芸術家のような長髪で視聴者の関心を集めた。脚本家イム・ソンハンが描いていたシン・ジュシンのヘアスタイルがあっただけに、チョン・イチャンは相談しながら、シン・ジュシンだけのスタイリングを完成していった。チョン・イチャンは「細かいことからたくさん試していきました。ヘア担当の方と脚本家さんに写真を送り、脚本家さんも本当に望んでいたものを実現するために努力しました。少しウェーブを入れてみたり、ピースをつけたり、外したりしながら次第に自然に変わっていきました。モモ(ペク・ソラ)とお見合いをするシーンでは長く、さらさらな感じだったとしたら、次第に自分の髪の毛は伸びて量は少し減って、より自然になったんです」と話した。今は髪の毛を短くしているチョン・イチャンは、シン・ジュシンを思い出すのが難しいほど、全く違う姿だった。髪の毛を切った後の反応を聞くと彼は、「ドラマの時は、ますますジュシンにはまっていくという反応がありました。見ていたら馴染んできたと話してくれました。ある視聴者の方は、最初と後半のヘアスタイルが違うのも気づいていました」とし、「髪の毛を切ってからはあまり経っていないんです。以前はありがたいことに多くの方に気づいてもらえたのですが、先週からは気付かれなくなりました(笑)」と答えた。以前、Coupang Playの公式SNSには2000年生まれムン・サンミン、2001年生まれのキム・ジェウォン、2002年生まれのナム・ダルムとチョン・イチャンを比較した投稿が笑いを誘った。「ドクターシン」では33歳という設定で、冷たく、重みのある演技をしなければならなかったが、チョン・イチャンも2000年生まれだった。キャラクターのヘアスタイルのため、実年齢より上に見られたことに関する質問にチョン・イチャンは、「悔しさよりは、ジュシンとして見てくださったと思いました。(ムン)サンミンとは同じ高校出身です。同じ芸術高校を卒業して、入試の時は一緒に大学路(テハンロ)に演劇を見に行って親しくしていました。今は昔のように会えたりはしませんが、急に(Instagramの)Reelsにサンミンが出てきて、ジュシンが出てきました。見て爆笑しました。多くの方が驚いたようです」と説明した。「ドクターシン」で共演した俳優たちも最初は彼の年齢を聞いて驚いたという。チョン・イチャンは「髪の毛が与える雰囲気もありますし、声の高低がはっきりとしています。ジュシンは落ち着いていて、重みがあります。そのような設定のため、年齢が上に見られたようです」とし、「学生の時もこんな顔でした。身長も高い方で、声も重低音でより成熟して見えました。共演する俳優の皆さんと初めて顔を合わせる時も、髪の毛をつけていてジュシンのように振る舞いましたが、自己紹介の時、『2000年生まれです』と話したら、あれ?となりながらも、淡々とした感じでした。意外だと思ったら、実はみんな90年生まれだと聞いていたのだそうです。俳優としては選択の幅が広い顔だと思います」と明かした。「ドクターシン」でのイメージが強烈だっただけに、シン・ジュシンのイメージから抜け出さなければならないという負担もあるだろう。チョン・イチャンは「これまで僕のことを見てきた方達もそう話してくれます。シン・ジュシンの話し方は普段の自分の声より低いので、違いがはっきりとしています。そしてヘアスタイルから来る雰囲気もあります。一般的でない色が強かったですが、そこから抜け出すのも俳優の仕事だと思います」と答えた。今回の作品を起点に、ミン・ソンホンから活動名を変更したチョン・イチャンの俳優としての目指すところは何かを聞くと、彼は「ジャンルや役割に関しては、当然やりたいものが多いですが、いつも夢見てきたのは、目で語れる俳優になることでした。イ・ビョンホン先輩を見るとセリフがなく、刹那の瞬間でも何を話したいのか全部見えるじゃないですか。僕も必ずあのような演技をして、目で語れる俳優になりたいです」と願いを明かした。俳優チョン・イチャンが「ドクターシン -欲望の解剖-」(以下、「ドクターシン」)を通じて長髪に挑戦した。チョン・イチャンは最近、ソウル江南(カンナム)区のNewsen社屋を訪問し、TV朝鮮土日ドラマ「ドクターシン」放送終了インタビューを行い、作品に関する様々な話を交わした。TV朝鮮の週末ミニシリーズ「ドクターシン -欲望の解剖-」は、神の領域に挑戦する天才医師と、一夜にして脳が破壊され魂を失っていく一人の女性のメディカルスリラードラマだ。脳神経外科医のシン・ジュシン役を演じたチョン・イチャンは、芸術家のような長髪で視聴者の関心を集めた。脚本家イム・ソンハンが描いていたシン・ジュシンのヘアスタイルがあっただけに、チョン・イチャンは相談しながら、シン・ジュシンだけのスタイリングを完成していった。チョン・イチャンは「細かいことからたくさん試していきました。ヘア担当の方と脚本家さんに写真を送り、脚本家さんも本当に望んでいたものを実現するために努力しました。少しウェーブを入れてみたり、ピースをつけたり、外したりしながら次第に自然に変わっていきました。モモ(ペク・ソラ)とお見合いをするシーンでは長く、さらさらな感じだったとしたら、次第に自分の髪の毛は伸びて量は少し減って、より自然になったんです」と話した。今は髪の毛を短くしているチョン・イチャンは、シン・ジュシンを思い出すのが難しいほど、全く違う姿だった。髪の毛を切った後の反応を聞くと彼は、「ドラマの時は、ますますジュシンにはまっていくという反応がありました。見ていたら馴染んできたと話してくれました。ある視聴者の方は、最初と後半のヘアスタイルが違うのも気づいていました」とし、「髪の毛を切ってからはあまり経っていないんです。以前はありがたいことに多くの方に気づいてもらえたのですが、先週からは気付かれなくなりました(笑)」と答えた。以前、Coupang Playの公式SNSには2000年生まれムン・サンミン、2001年生まれのキム・ジェウォン、2002年生まれのナム・ダルムとチョン・イチャンを比較した投稿が笑いを誘った。「ドクターシン」では33歳という設定で、冷たく、重みのある演技をしなければならなかったが、チョン・イチャンも2000年生まれだった。キャラクターのヘアスタイルのため、実年齢より上に見られたことに関する質問にチョン・イチャンは、「悔しさよりは、ジュシンとして見てくださったと思いました。(ムン)サンミンとは同じ高校出身です。同じ芸術高校を卒業して、入試の時は一緒に大学路(テハンロ)に演劇を見に行って親しくしていました。今は昔のように会えたりはしませんが、急に(Instagramの)Reelsにサンミンが出てきて、ジュシンが出てきました。見て爆笑しました。多くの方が驚いたようです」と説明した。「ドクターシン」で共演した俳優たちも最初は彼の年齢を聞いて驚いたという。チョン・イチャンは「髪の毛が与える雰囲気もありますし、声の高低がはっきりとしています。ジュシンは落ち着いていて、重みがあります。そのような設定のため、年齢が上に見られたようです」とし、「学生の時もこんな顔でした。身長も高い方で、声も重低音でより成熟して見えました。共演する俳優の皆さんと初めて顔を合わせる時も、髪の毛をつけていてジュシンのように振る舞いましたが、自己紹介の時、『2000年生まれです』と話したら、あれ?となりながらも、淡々とした感じでした。意外だと思ったら、実はみんな90年生まれだと聞いていたのだそうです。俳優としては選択の幅が広い顔だと思います」と明かした。「ドクターシン」でのイメージが強烈だっただけに、シン・ジュシンのイメージから抜け出さなければならないという負担もあるだろう。チョン・イチャンは「これまで僕のことを見てきた方達もそう話してくれます。シン・ジュシンの話し方は普段の自分の声より低いので、違いがはっきりとしています。そしてヘアスタイルから来る雰囲気もあります。一般的でない色が強かったですが、そこから抜け出すのも俳優の仕事だと思います」と答えた。今回の作品を起点に、ミン・ソンホンから活動名を変更したチョン・イチャンの俳優としての目指すところは何かを聞くと、彼は「ジャンルや役割に関しては、当然やりたいものが多いですが、いつも夢見てきたのは、目で語れる俳優になることでした。イ・ビョンホン先輩を見るとセリフがなく、刹那の瞬間でも何を話したいのか全部見えるじゃないですか。僕も必ずあのような演技をして、目で語れる俳優になりたいです」と願いを明かした。

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  • RESCENE ウォニ、学生時代のいじめ疑惑が浮上も…当時の担任が反論

    RESCENE ウォニ、学生時代のいじめ疑惑が浮上も…当時の担任が反論

    RESCENEのウォニに、根拠のないいじめ加害の噂が浮上する中、彼女の中学時代の担任が直接コメントを残し、注目を集めている8月1日、あるオンラインコミュニティに「巨済(コジェ)市暴露(中学校11期の同級生です)」というタイトルでウォニを中傷するスレッドが投稿された。しかしこの投稿は、作成から1日も経たないうちに削除された。そして本日(2日)、自身をウォニの中学2~3年生の時の担任の教師だと名乗るA氏がSNSを通じて長文を投稿し、注目を集めた。A氏は「中学生時代のウォニを最も近くで見守ってきた中学2・3年の担任だ。根拠のない投稿による理不尽な非難をやめていただくようお願いしたい。このアカウントは、中学生時代のウォニの言動に関する論争の事実関係が十分に明らかになったと判断した時点で、すぐに削除する」と明かした。A氏は学生時代のウォニの誠実な人柄を証言する証拠も合わせて公開した。ウォニが全校生徒の前でいじめ予防キャンペーンを行っていた様子をはじめ、同じクラスの友人たちと作ったケーキをプレゼントしてくれたという温かいエピソードなどを紹介した。さらに、ウォニを教えた他の教師たちからの応援メッセージや会話の内容も添付した。ウォニが所属するRESCENEは、2024年8月にリリースした1stミニアルバムのタイトル曲「LOVE ATTACK」でチャートを逆走し、人気グループとして躍り出た。最近では、リメイクシングル「Pretty Girl」で各音楽配信チャートの最上位圏を制し、音楽番組で1位を獲得するなど、人気を維持している。・RESCENE ウォニに対する二次加害と批判殺到YouTuberが謝罪・動画は非公開に・RESCENE、2年前の楽曲「LOVE ATTACK」で音楽番組1位に!メンバーが涙ながらにコメント(動画あり)

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  • リュ・ジュンヨル&ソル・ギョングら出演、Netflix「なりすましの鼠」8月28日公開…予告映像も解禁

    リュ・ジュンヨル&ソル・ギョングら出演、Netflix「なりすましの鼠」8月28日公開…予告映像も解禁

    リュ・ジュンヨル主演の「なりすましの鼠」が8月28日に公開される。Netflixシリーズ「なりすましの鼠」は、謎の存在野ネズミに名前、顔、人生をごっそり奪われた小説家ムンジェと、失った金を回収しようとする貸金業者ノジャ、そして刑事スンヨンが野ネズミの正体を追いかけながら繰り広げられる物語を描いた追跡スリラーだ。公開された予告ポスターは、深刻な表情で一箇所を見つめるムンジェ(リュ・ジュンヨル)の姿で目を引く。彼の顔の隣には暗闇の中のもう一つの顔が見え、飛び散った黒いインクの中に現れた野ネズミの形象は、「ネズミが爪を食べると人間になる」という馴染み深い説話から出発した「野ネズミ」の物語への興味を惹きつける。特に「証明できなければ自分が偽物になる」というキャッチコピーは、本物と偽物の境界で自分のすべてが崩れ去る混乱の中、果たして隠された真実が何なのか、好奇心を刺激する。あわせて公開された予告映像は、家の中で暮らしながら毎日同じ日常を送っていた作家ムンジェの姿から始まる。しかし、モバイルバンキングにログインしようとした彼は指紋認証に失敗し、その瞬間警告でもするように何かがリビングの窓に直撃し、亀裂を入れ、雰囲気は一変する。ムンジェは自分のすべてを奪うために長年準備してきた野ネズミの存在について知ることになり、自らの人生を取り戻すために世界の外へ出ていく。しかし、長い隠遁生活のため、周辺の人々さえ自分に気づかず、貸金業者ノジャ(ソル・ギョング)の「これはお前がお前を探さなきゃいけないクソみたいなゲームだ」というセリフは、人生をまるごと奪われたムンジェの状況を示し、彼らがどのように事態を打開していくのか好奇心を刺激する。また野ネズミの正体を追うムンジェ、ノジャ、そして事件を解き明かす刑事スンヨン(イ・キュヒョン)の肉弾戦からカーアクションまでを網羅する場面が続き、もう一つの完成度の高いジャンル物の誕生を予告する。

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  • G-DRAGON、ユネスコ世界遺産委員会で活躍…グローバルな影響力を証明

    G-DRAGON、ユネスコ世界遺産委員会で活躍…グローバルな影響力を証明

    BIGBANGのG-DRAGONが、ユネスコ世界遺産委員会で活躍し、世界的な影響力を発揮した。7月13日から29日まで釜山(プサン)のBEXCOで開催された「第48回ユネスコ世界遺産委員会」が閉幕した中、G-DRAGONは今回の委員会期間中に、広報大使および開会式の基調講演者として登場し、世界190ヶ国余りの代表団の注目を集めた。単なる一時的な広報大使としての出席にとどまらず、自身が設立した公益財団「JUSPEACE財団」を通じてユネスコと協力し、グローバル募金キャンペーン「HERITAGE IN PEACE」を正式に立ち上げ、実質的な行動に移した。特に、ユネスコのハーレド・エル=アナニ(Khaled El-Enany)事務局長は開会スピーチ中に、G-DRAGONの世界遺産基金の募金キャンペーンの立ち上げに対し、深い感謝の意を表すなど、国際機関のトップから異例かつ直接的な賛辞を引き出した。G-DRAGONは、爪に描いた太極旗(韓国の国旗)のネイルアートなど、彼ならではのセンスあふれるスタイリングとともに、「遺産を守ることは、過去を保存することを超え、未来の平和を築くことである」という真摯なメッセージを発信した。このスピーチ動画は、ショート動画やグローバルSNSを通じて急速に拡散され、世界中の若者が「世界遺産の保全」という国際的なテーマに自発的に関心を持ち、参加するよう促す爆発的な反響を呼んだ。今回のG-DRAGONの取り組みは、アーティストのIPを基盤とした社会貢献モデルが国際機関の公式事業体系と連動した事例として評価されている。集まった寄付金は、ユネスコの公式「世界遺産基金」に送られ、紛争や気候変動によって破壊される危険にさらされている遺産の修復に活用される予定だ。「JUSPEACE財団」の関係者は、「G-DRAGONが今回のユネスコ委員会で見せた影響力は、アーティストの善なる影響力がグローバルな社会課題と結びついた時に生み出せる最高の相乗効果を証明したものだ」とし、「今後もJUSPEACE財団は、世界中の市民が共感し、実質的に参加できる持続可能なグローバル公益キャンペーンを積極的に主導していく」と明らかにした。JUSPEACE財団と所属事務所のGalaxy Corporationは、アーティストのIPが持つ社会的価値を国際的な次元へと拡大する、新たなエンターテインメント・テクノロジーのエコシステムの構築を加速させる予定だ。

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  • DAWN、8月7日にニューシングル「Too Much」でカムバック!

    DAWN、8月7日にニューシングル「Too Much」でカムバック!

    DAWN(元PENTAGONのイドン)が、3年ぶりに新曲でカムバックする。DAWNは8月7日午後1時、韓国国内外の各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Too Much」をリリースする。「Too Much」は、DAWNが2023年9月にリリースした2nd EP「Narcissus」以来、約3年ぶりに披露する新曲だ。オルタナティブR&Bジャンルのトラックで、一段と深みを増したDAWNの音楽的個性が込められている。DAWNは活動休止期間中、ミュージックビデオ監督やフォトグラファー、クリエイターとして活動し、活躍の領域を広げてきた。今回の新曲を通じて、これまで積み重ねてきた経験を基に、さらに確固たるアーティストとしての姿を見せる予定だ。彼は最近、自身のInstagramを通じてシングル発売を知らせる写真を公開した。公開された写真の中のDAWNはクラシックなモノクロのスタイリングでカメラの前に立っている。また、別の人物と共にフレームに登場し、2人の関係や写真に込められた意味に対する好奇心を刺激した。DAWNはソロアーティスト兼シンガーソングライターとして、着実に音楽的な実力を示してきた。2019年の1stシングル「MONEY」を皮切りに、2枚のEP「DAWNDIDIDAWN」と「Narcissus」、シングル「Stupid Cool」「Dear My Light」などをリリースし、ボーカルやラップ、パフォーマンスはもちろん、作詞・作曲まで網羅する音楽的スペクトルを築き上げた。最近では、MBCバラエティ番組「私は一人で暮らす」に出演し、DAWNらしさがたっぷり込められた日常を公開し、ステージ上の姿とは異なる魅力を披露した。特に、韓国の無形文化遺産を大切にし、広めるという自身の哲学を紹介し、視聴者の関心を集めた。 この投稿をInstagramで見る DAWN(@hyojong_1994)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る DAWN(@hyojong_1994)がシェアした投稿

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  • WayV、8thミニアルバム「Vision Wings」予告イメージを公開

    WayV、8thミニアルバム「Vision Wings」予告イメージを公開

    WayVが、深く温かな魅力の音楽をお届けする。7月31日、所属事務所SMエンターテインメントによると、WayVは8月10日午後6時に各音楽配信サイトを通じて8thミニアルバム「Vision Wings」を発売する。今回の新作にはタイトル曲「鸢 (Vision Wings)」の中国語・英語バージョンを含む全7曲が収録される。中国語の同音異義語をキーワードに活用した多彩な新曲が揃い、ファンの期待を集めている。同日(31日)、公式Xを通じて予告イメージも公開され、メンバー達の真剣な表情がファンをときめかせている。収録曲「Afterparty(5 a.m.)」は「愿(願い)」をキーワードに、時間が経つほどにより鮮明になる恋しさの中で、最終的に愛する人のそばへ向かう心を描いたポップバラードジャンルの楽曲だ。メランコリックなコード進行と切ない夜明けの感性が、曲の深みをさらに高める見通しだ。「光云之境(Heaven's Here With Me)」は、クラシックなR&Bの感性と柔らかなメロディーが調和したミッドテンポのR&B曲だ。「园(楽園)」をキーワードとする歌詞には、運命のように近づきながらお互いにとって大切な安らぎの場所であり、楽園となる2人の物語が込められている。WayVは新作発売に先立ち、8月2日(現地時間)にニューヨークのセントラルパークで開催される大規模フェスティバル「SummerStage」のステージに立つ。9月12~13日にはソウル・江西(カンソ)区のKBSアリーナで開催する単独コンサートを皮切りに「2026 WayV CONCERT TOUR 」も展開する。

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