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ENHYPEN、秋夕を迎えて公開した韓服姿が話題に「これからも一緒に大切な時間を過ごしたい」(動画あり)
ENHYPENが、秋夕(チュソク、韓国のお盆)を迎えて公開した韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)姿が話題となっている。ENHYPENは最近、公式SNSを通じて公開された映像の中で、「秋夕は大切な人たちと気持ちを分かち合える日だと思う。ENGENE(ENHYPENのファン)の皆さんも、今回の連休はいつもより少しゆっくりと、素敵な時間を過ごしてほしい」と伝えた。また、今年を振り返り「一つひとつ思い返してみると、僕たちを幸せにしてくれた瞬間が本当にたくさんあった。これからもENGINEの皆さんと一緒に過ごす時間に、またどんな楽しいことがあるか楽しみだ。2026年の残りの日々も、一緒に大切な時間で満たしていけたら嬉しく思う」と願いを語った。ENHYPENは今年10月にマカオで「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」を開催し、12月から来年2月にかけては日本で4大ドームツアーを行う。

【PHOTO】ビョン・ウソク、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
26日午後、ビョン・ウソクが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。・【PHOTO】ビョン・ウソク、ファンミーティングのため台湾へ出国(動画あり)・ビョン・ウソク、BTS ジンも保有している高級マンションを130億ウォンで購入全額現金払いか

【PHOTO】ITZY、海外スケジュールのため出国
26日午後、ITZYが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表豪華アイドル&俳優が集結・ITZYからALPHA DRIVE ONEまで「2026 KGMA」第3弾ラインナップ発表

BABYMONSTER、京セラドーム大阪公演で計9万人が熱狂!涙を見せるメンバーも…ファンに感謝
BABYMONSTERが、デビューから2年で京セラドーム大阪でコンサートを開催した。彼女たちは22日、23日の2日間、京セラドーム大阪にてワールドツアーの一環となる「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN JAPAN」を開催した。2024年にデビューを果たしたBABYMONSTERは、今年6月のソウル公演を皮切りに、18都市を巡る2度目のワールドツアーを盛況のうちに開催中だ。熱狂的な人気を受けて、来年1月10日の香港公演の回数も追加され、計30回の公演を行うことになった。今回の京セラドーム大阪公演では2日間で計9万人の観客を動員し、圧倒的なチケットパワーを証明した。今回の公演でも、彼女たちの特長のひとつであるハンドマイクでのライブ、力強いパフォーマンスが輝きを放った。日本国内で累積ストリーミング1億回を超えたメガヒット曲「SHEESH」「DRIP」はもちろん、初の日本オリジナル曲「Ghost」、音源チャートを逆走しながら熱い愛を受けた「REALLY LIKE YOU」など多彩な楽曲で豊かなセットリストを完成させた。ソロステージではそれぞれ異なる個性と魅力を十分に発揮し、全員センターのグループらしい存在感を改めて証明した。YG ENTERTAINMENTならではの公演クオリティも光った。観客を圧倒する壮大なステージセットや映画を想起させる高品質のVCR映像、多彩な特殊効果が調和し、一層特別なステージを作り上げた。通訳が必要ないほどのメンバーたちの高い日本語力や、大阪の方言を交えたセンス溢れるトークも欠かせないポイントとなった。BABYMONSTERは夢の舞台に立てたことに目を潤ませながら感動を表した。日本人メンバーのアサとルカにとっては一層意義深い公演となった。メンバーたちは「最初のステージから涙が出そうなくらい胸がいっぱいになった。満員の会場を埋めたファンを見て、こんなにも多くの方々に愛されているという事実を改めて感じた」と感想を語った。さらに「このすべての瞬間は、変わらず応援してくださるファンの皆さんのおかげだ。これからも皆さんと共に歩み、さらに素晴らしい思い出を作っていきたい」と付け加えた。BABYMONSTERは今月、公式YouTubeチャンネルの累積再生回数100億回を突破するという快挙を成し遂げた。これはチャンネル開設から約3年8ヶ月での記録だ。K-POPガールズグループの単一チャンネル基準で最短期間の新記録であり、BLACKPINKに次ぐ歴代2位の記録となった。チャンネル登録者数もK-POPガールズグループの中で3位となる1,300万人を超え、圧倒的なグローバル人気を証明した。

チャン・ナラ&キム・ヘユンら出演の新ドラマ「グッド・パートナー2」韓国で11月に放送スタート
ドラマ「グッド・パートナー2」が韓国で11月に編成される。SBS新ドラマ「グッド・パートナー2」(脚本:チェ・ユナ、演出:キム・ガラム)が、10月9日に初放送される金土ドラマ「ドクターX:白いマフィアの時代」の後続作として、11月に視聴者のもとを訪れる予定だ。「グッド・パートナー」は、離婚弁護が天職のスター弁護士チャ・ウンギョンと、離婚弁護の初心者ハン・ユリの冷静で熱い法廷ドラマだ。シーズン1は最高視聴率18.7%(ニールセン・コリア全国世帯基準)を記録し、人気を博した。シーズン2には、チャン・ナラの新たなパートナーとしてキム・ヘユンが加わる。シーズン1がチャン・ナラ、ナム・ジヒョンのケミストリー(相手との相性)で大きな支持を得ただけに、チャン・ナラとキム・ヘユンの新たなケミストリーに注目が集まっている。

【PHOTO】少女時代 ユナ、海外スケジュールを終えて韓国に到着
26日午後、少女時代のユナが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・少女時代 ユナ、石原さとみ主演の人気ドラマ「アンナチュラル」韓国版に出演決定!tvNで2027年放送・【PHOTO】少女時代 ユナ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

【PHOTO】EXO ベクヒョン、海外スケジュールのため出国
26日午後、EXOのベクヒョンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、専属契約の効力が停止裁判所が認容「土台となる信頼関係が崩れた」・EXO ベクヒョン、イ・スンギより深刻な被害?チャ・ガウォン代表から630億ウォン規模の詐欺かYouTuberが主張

K-POP大型フェス「FANOMENON」の海外商標権をJYPが単独出願し議論に…大衆文化交流委員会がコメント
K-POPフェス「FANOMENON」の海外商標をJYPエンターテインメントが単独出願していた事実が明らかになり、議論となっている。「FANOMENON」は、大統領直属機関である文化交流委員会がK-POPの大手企画会社たちと推進する大規模K-カルチャープロジェクトで、今年12月に韓国国内初のイベントが予定されている。パク・ジニョンが共同委員長を務めている。そうした中、JYPエンターテインメントが「FANOMENON」の海外商標を単独出願していたことが判明した。特に、パク・ジニョンがアメリカで政府の旅費が支給されるスケジュールをこなしていた時期と同じタイミングで商標出願が行われていたという点が、さらなる批判を受けている。これに対し、大衆文化交流委員会は今月24日、「海外市場で迅速に権利を先占するためにJYPエンターテインメントが優先出願手続きを進めており、今後『FANOMENON』のイベント運営を担う法人に海外商標を移管する予定」と明らかにした。国民の力(与党)のペ・ヒョンジン議員は自身のSNSに「李在明(イ・ジェミョン)大統領直属の文化交流委員会が推進する政府の超大型公演プロジェクトの商標を、パク・ジニョン委員長の会社JYPエンターテインメントが独占出願した事実を私が問題提起したところ、『イベント法人に移管する予定』との立場を示した」と投稿した。さらに「そもそもなぜそうしたのか。言い訳を探してからいつ行うかを検討したのか。パク・ジニョン委員長のポストは、公益目的のために設けられたポストだ」とし、「国民の税金で海外出張に行き、私的なビジネスを行うケースは国民が到底容認できないことであり、確認する必要が生じた」と指摘した。続けて「すぐに国会の監査でパク・ジニョン委員長を呼び出す。大衆文化界への広範な指摘と懸念のとおり、特恵なのか恩返しなのか、国民に直接説明すべきだ。私たちは『不公正』を最も嫌う」とし、国政監査への出席を求める方針を明かした。ペ・ヒョンジン議員は「なお、私はJYPエンターテインメント所属の複数のアーティストのファンです」と付け加えた。

ナナの自宅に凶器を持って侵入…30代男性を虚偽告訴罪で起訴
ナナ(AFTERSCHOOL)の自宅に侵入し、凶器で脅した疑いが持たれているA氏が、虚偽告訴の疑いで追加起訴された。法曹界によると、ソウル中央地検刑事1部は最近、30代男性A氏を虚偽告訴の疑いで不拘束起訴した。A氏は昨年11月、ナナの自宅に無断で侵入し、凶器で脅して金品を要求した疑いで裁判にかけられていた。その際、ナナと彼女の母親がA氏を取り押さえる過程でけがを負ったが、A氏はむしろナナに被害を受けたとして、ナナを殺人未遂および特殊傷害の疑いで逆告訴していた。警察はナナの行為が正当防衛にあたると判断し、不送致の決定を下していた。先月17日、ソウル高等法院刑事14-3部の審理で行われたA氏の強盗傷害容疑に関する控訴審の結審公判において、検察は懲役10年を求刑した。これに加え、ナナを殺人未遂などの疑いで虚偽告訴したとして追加起訴した。A氏の控訴審の判決宣告は10月22日に行われる予定だ。

ヒョンビン「メイド・イン・コリア」ペク・ギテに特別な感情“1つの役にこんなに長く向き合ったのは初めて”
「メイド・イン・コリア2」のヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファンのグラビアが公開された。Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア2」に出演したヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファンは、ファッションマガジン「ELLE」とグラビア撮影およびインタビューに臨んだ。今回のグラビアには、3人の俳優の強烈かつ絶妙な共演が収められた。ペク・ギテはシーズン1から9年の歳月が流れた後、さらに巨大な野望を抱いて暴走する。ヒョンビンはシーズン2で変化した人物の側面について、「彼はより果敢になった。力を手に入れれば入れるほど、対処するやり方もまた果敢になりがちだ。人に対する話し方や歩き方、立ち振る舞いはもちろんのこと、ネクタイやシャツの襟の表現に至るまで変化させた」と話した。続けて「1つの役にこんなに長い期間向き合い続けたのは初めてだ。ペク・ギテに対する感情には、少し特別な部分がある」と付け加えた。ペク・ギテに再び反撃を試みるチャン・ゴニョン役のチョン・ウソンは、「9年間苦難を経験したゴニョンはより逞しくなり、攻勢に出る立場になった。ただしシーズン2でより明確になったのは、チャン・ゴニョンであれペク・ギテであれ、結局はその時代に呑み込まれた小さな泡のような存在であるという点だ。『メイド・イン・コリア2』は組織の中でもがく人間模様を描く物語だ。『自分が追求した価値を達成したからといって、果たしてそれが正当な価値と言えるのか?』という問いを投げかけている」と説明した。ペク・ギテの弟ペク・ギヒョン役のウ・ドファンは、「ギヒョンは昇進し、より成熟した。背負うべきものがさらに多くなり、家族を守るためには自らが力をつけなければならないと考えたはずだ」とし、「2人の先輩が演技や人生に向き合う姿勢を詳細に観察した。監督のディレクションにいつも心を開いており、誰よりも準備を重ねて臨んでいた。僕自身も10年、20年が経っても、このように素晴らしい作品に携われる俳優でありたい」と語った。

ソ・イニョン、パニック障害の薬を服用中であることを告白「10年以上飲んでいる」(動画あり)
歌手ソ・イニョンが、10年以上にわたりパニック障害の薬を服用中であると告白した。最近、YouTubeチャンネル「改過遷善 ソ・イニョン」に「ついに完全体でイベントに出たJewelry初公開」というタイトルの映像が公開された。この日の映像でソ・イニョンは、本格的なステージを前にホテルで大量の薬を取り出して飲む姿で視線を集めた。制作陣が「なぜこんなに薬をたくさん持ってきたのか」と尋ねると、彼女は「もうおばさんには薬が必要」とし、「パニック障害の薬を飲んで、(一日を)正気でスタートさせる」と笑った。何年飲んでいるのかという質問に、ソ・イニョンは「十数年」と答えた。彼女は最近、生活苦のため過去に購入したブランド品をすべて処分したと明かした。ソ・イニョンは、tvNのバラエティ番組「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に出演し、「お金を甘く見ていた。ずっと稼げるものだと思っていた」とし、「父が帳簿を見せてくれた。『お前が稼いだのは税引き後で100億ウォン(約11億3,340万円)だ』と言われた。『そのお金はどこへ行ったの?』と聞いたら、『お前が使ったんじゃないか!』と言われた」と打ち明けた。

IU、デビュー18周年迎え計2200万円を寄付…心温まる善行続く
IUが今月18日にデビュー18周年を迎え、善い影響を広げた。IUは今月18日、公式SNSを通じて、「互いに見知らぬ他人だった瞬間にも、喜んでそばにいてくれたユエナ(ファンの名称)の心のように、日常の中の優しい瞬間が少しずつ増えていくように」と綴り、2億ウォン(約2,270万円)を寄付したことを明らかにした。公開された寄付証書によると、彼女は「IUエナ(IU+ユエナ)」名義で、児童養護施設などを退所して社会に出る若者たちのために使ってほしいとし、大韓社会福祉会に5,000万ウォン(約567万円)を寄付した。さらに、リハビリを必要とする子どもや青少年のために首都圏公立小児リハビリ病院に5,000万ウォン、児童養護施設などを退所した女性の若者たちの自立を支援するためにハート-ハート財団に5,000万ウォン、環境に恵まれない国家功労者やその家族のために韓国ハビタットに5,000万ウォンを、それぞれ寄付した。病気や障害のある子どもや青少年をはじめ、児童養護施設などを退所した女性の若者たち、国家功労者まで、社会的に支援を必要とする人々に幅広く手を差し伸べるIUの温かい思いが伝わる。IUはデビュー記念日や自身の誕生日、年末年始など、毎年の節目に「IUエナ」名義で継続的に寄付を行い、善い影響を与えてきた。昨年だけでも、総額9億5,000万ウォン(約1億770万円)を寄付したことを明らかにした。昨年3月には、慶尚(キョンサン)圏一帯で発生した大規模な山火事の被災者支援や消防士の処遇改善のために2億ウォン(約2,268万円)を寄付。続いて、こどもの日には子どもや青少年のために1億5,000万ウォン(約1,701万円)、自身の誕生日とデビュー記念日にも、支援を必要とする人々のためにそれぞれ2億ウォン(約2,268万円)を寄付した。また、昨年12月31日には、韓国未婚母家族協会、児童権利保障院、愛のカタツムリ、ウヤン財団にそれぞれ5,000万ウォン(約567万円)ずつ、計2億ウォン(約2,268万円)を寄付した。今年5月16日にも、自身の誕生日を迎えたことを機に、3億ウォン(約3,402万円)を寄付した。当時の寄付金は、ソウルアサン病院に1億ウォン、さらに共に歩む子どもたち、高齢者の安否を確認する牛乳配達、韓国未婚母家族協会、温かな同行にそれぞれ5,000万ウォンずつ寄付した。IUは7月20日、持病の耳管開放症が悪化したことを受け、9月に開催予定だったコンサートと、6thフルアルバムの発売を延期すると発表した。アルバムとコンサートは延期されたものの、新たなデジタルシングルをリリースし、歌手としてのIUの存在感を改めて示した。彼女は今月10日、ニューシングル「Unknown Planet」をリリース。同名のタイトル曲「Unknown Planet」は、リリース当日にMelOn「HOT 100」、Genie「TOP 200」、Bugs!リアルタイムチャートで1位を獲得。MelOn「TOP 100」では2位を記録した。





