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  • 【PHOTO】Stray Kids、国立競技場公演を終えて帰国

    【PHOTO】Stray Kids、国立競技場公演を終えて帰国

    31日午後、Stray Kidsがワールドツアー「Stray Kids World Tour 」MUFG STADIUM(国立競技場)公演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催・Stray Kids、日本公演との連動型プロジェクトを発表!ライブ開催地との特別コラボやアクティビティを実施特設サイトオープン

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  • 【PHOTO】BOYNEXTDOOR、佐賀公演を終えて帰国

    【PHOTO】BOYNEXTDOOR、佐賀公演を終えて帰国

    31日、BOYNEXTDOORが日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」佐賀公演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・BOYNEXTDOOR ソンホ&ALPHA DRIVE ONE サンウォン「音楽中心」新MCに抜擢!・【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

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  • 【PHOTO】Wanna One出身パク・ジフン、海外スケジュールを終えて帰国

    【PHOTO】Wanna One出身パク・ジフン、海外スケジュールを終えて帰国

    31日、Wanna One出身のパク・ジフンが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・Wanna One出身パク・ジフンからイ・サンイまで!「Asia Artist Awards」に出演・Wanna One出身パク・ジフン、アンコールファンコンサートが決定!9月にソウルで開催

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  • 【PHOTO】チョン・ソミン、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】チョン・ソミン、海外スケジュールのため出国

    31日午前、チョン・ソミンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・コン・ユ&ユン・ウネの姿も!「コーヒープリンス1号店」出演者が集結チェ・ジョンアンを応援(動画あり)・チョン・ソミン、日本旅行で必ず食べる推しグルメとは?(動画あり)

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  • BOYNEXTDOOR ソンホ&ALPHA DRIVE ONE サンウォン「音楽中心」新MCに抜擢!

    BOYNEXTDOOR ソンホ&ALPHA DRIVE ONE サンウォン「音楽中心」新MCに抜擢!

    BOYNEXTDOORのソンホとALPHA DRIVE ONEのサンウォンが出会う。2人は韓国で9月5日(土)より放送のMBC「ショー 音楽中心」(以下「音楽中心」)の新MCとして、番組に活気あふれるエネルギーを注ぎ込む予定だ。ソンホは2024年からスペシャルMCとして「音楽中心」のマイクを幾度となく握り、自然な進行と安定した存在感を証明してきた。特に、現場の雰囲気を華やかに盛り上げる絶妙なリアクションとセンスで視聴者に強い印象を残し、MCとしての可能性を示してきた。スペシャルMCとして「音楽中心」との縁を続けてきたソンホは、正式なMCの座に就くことでさらに多彩な魅力を発揮する見込みだ。初放送を控えてソンホは「スペシャルMCとして一緒に良い思い出を作ってきた『音楽中心』で正式MCとして再びご挨拶できること、とても嬉しいです。MCソンホとして見せる新しい姿もたくさん期待してください」とMC就任の喜びを伝えた。ソンホとともにMCを務めるサンウォンは、Mnetのグローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」を通じて今年1月にALPHA DRIVE ONEとしてデビューし、圧倒的なステージ力と多彩な魅力で注目を集めている。音楽番組やYouTubeコンテンツなど、様々なステージで進行経験を積んできたサンウォンは「『音楽中心』のMCになれて本当に光栄で、まだ信じられない気持ちです。貴重な場所である分、責任感を持って、毎週視聴者の皆さんに明るくポジティブなエネルギーを届けられるMCになれるよう全力を尽くします。ありがとうございます」と、新MCとしての意気込みと覚悟を明かした。「音楽中心」の制作陣は「現在ワールドツアーなど、多忙なスケジュールの中でもMCとして合流してくれたソンホに感謝の気持ちを伝えるとともに、これまでスペシャルMCとして見せてくれた安定した進行と明るいエネルギーを土台に、番組にポジティブな効果をもたらしてくれると期待している」とコメントした。さらに「『確信のスター性』『顔面天才』などの異名を持ち、次世代グローバルK-POPグループのメンバーとして頭角を現したサンウォンもMCとして独自の存在感と魅力を発揮してくれると期待している」と述べ、2人の新たな活躍への期待感を示した。ソンホとサンウォンが正式MCとして息を合わせるMBC「音楽中心」は、韓国で9月5日(土)午後3時20分に初放送される。・【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も・ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバムで叶えたい目標は?「もう一度1位を取りたい」

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  • 44歳で死去…俳優イ・ヨンジュさん、本日(8/31)出棺

    44歳で死去…俳優イ・ヨンジュさん、本日(8/31)出棺

    俳優の故イ・ヨンジュさんが本日出棺される。本日(31日)午前、イ・ヨンジュさんの出棺が執り行われる。埋葬地は城南(ソンナム)市営墓地文化事業所だ。故人は29日、心筋梗塞により突然亡くなった。享年44歳。イ・ヨンジュさんの知人はSNSを通じて訃報を伝え、「突然の知らせにいまだ信じられない」と明かした。知人は「私の友人であるイ・ヨンジュが突然逝去した」とし、「ヨンジュの最後の旅路を、多くの方々に一緒に見送ってほしい」と呼びかけた。モデル出身であるイ・ヨンジュさんは、2004年に映画「安重根」で演技を始めた。その後、MBC「アンニョン、フランチェスカ」、tvN「生意気なヨンエさん」、SBS「二人の女の部屋」などで広く名を知られた。・「宮」「新兵」出演イ・ヨンジュ、心筋梗塞により44歳の若さで死去・44歳の若さで死去俳優イ・ヨンジュさん、半年前に出演した番組で心疾患を告白

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  • チョ・ビョンギュ、控訴審で改めていじめ疑惑の無実を主張「証拠や処罰の記録が一切ない」

    チョ・ビョンギュ、控訴審で改めていじめ疑惑の無実を主張「証拠や処罰の記録が一切ない」

    俳優のチョ・ビョンギュが、いじめ疑惑について改めて無実を主張した。ソウル高等裁判所第13-3民事部(ナ)は今月28日、チョ・ビョンギュが自身のいじめ疑惑を提起したA氏を相手取り起こした損害賠償請求訴訟の控訴審第1回口頭弁論期日を開いた。当日の審理は映像による裁判で行われ、チョ・ビョンギュ側の代理人とA氏は音声のみで出席した。チョ・ビョンギュ側は「事件の本質は暴行の有無にある」とし、「ニュージーランドの該当校には、チョ・ビョンギュに関するいじめの証拠や疑惑、処罰の記録が一切ないことが公式確認されている」と強調した。チョ・ビョンギュをめぐっては2021年2月、ニュージーランド留学時代の同級生だと主張するA氏の暴露文によって、いじめ疑惑が浮上した。A氏は、チョ・ビョンギュから常習的に暴行を受け、金品を奪われたと主張。一方、チョ・ビョンギュはこれを全面的に否定し、事実無根だと訴えてきた。チョ・ビョンギュ側は「A氏が虚偽の投稿を行い、名誉を毀損した。それにより、広告モデル契約の解除やドラマ、映画、バラエティ番組への出演キャンセルなどが相次ぎ、約40億ウォン(約4億6,300万円)相当の損害を被った」と主張し、慰謝料を含む損害賠償を求めた。しかし、第1審の裁判所は昨年9月、損害賠償請求訴訟で原告側の請求を棄却した。裁判所は「チョ・ビョンギュ側の請求をすべて棄却し、訴訟費用も原告が負担するように」とした。裁判所は「チョ・ビョンギュ側が提出した証拠だけでは、投稿内容が虚偽であると断定するのは難しい」と判断。また、チョ・ビョンギュ側が提出した知人の陳述書についても「いずれもチョ・ビョンギュの韓国の知人、またはチョ・ビョンギュと相当な親交がある人物によるものであり、ニュージーランドで起きた出来事を証明するには限界がある」と指摘した。

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  • 44歳の若さで死去…俳優イ・ヨンジュさん、突然の別れに共演者から哀悼続く

    44歳の若さで死去…俳優イ・ヨンジュさん、突然の別れに共演者から哀悼続く

    俳優のイ・ヨンジュさんが死去した中、「青い巨塔」に出演した共演者たちが故人を追悼した。イ・ヨンジュさんは昨日(29日)、心筋梗塞により死去した。享年44歳。故人は生前、肥大型心筋症を患っていたことが知られている。突然の訃報に多くのファンから追悼が続く中、「青い巨塔」の共演者たちも惜しむ気持ちを抑えられずにいる。キム・ジェウは「撮影現場に行くと、遠くからニコニコ笑いながら歩いてくる彼の姿がまだ目に浮かびます。ヨンジュは本当に純粋な心で仲間たちを気にかける優しい人で、誰よりも情熱的な俳優でした。今日は悲しく、惜しい気持ちでヨンジュが旅立つ道を見送りに来ました」と投稿した。さらに「たまに夢に遊びに来てよ。昔みたいに一緒にご飯食べようぜ! どうかヨンジュが人々の心に長く記憶される俳優になってほしいです」と付け加えた。ペク・ボンギも「ヨンジュもう二度と会えないと思うと、どうしても眠れない。そばにいてくれた時にもっと大切にしてあげればよかった。一度でももっと連絡して、もっと会えばよかった。後悔しかない。兄さんがごめんね。あの場所では何の心配も痛みもなく、穏やかで幸せに過ごしてほしい。会いたくなるよ。安らかに眠ってね、ヨンジュ」という文章とともに、生前のイ・ヨンジュさんとの写真を公開した。キム・ホチャンは「僕の周りでヨンジュ兄さんの訃報をご存じない方がいるかもしれないと思い投稿します。どうか葬儀場に来ていただければと思います。もし葬儀場の住所を受け取っていない方はご連絡ください」とイ・ヨンジュさんの最後の道をともに見送ってほしいと呼びかけた。ソン・ヨンジェは「本当に悲しいです。長い間仲間であり弟分である『青い巨塔』の末っ子、イ・ヨンジュがもうあの世へ旅立ってしまいましたね。本当に悲しいです。ヨンジュを知る皆さん、良い場所へ行けるようお祈りをお願いします。ヨンジュ、安らかに眠ってね。本当に悲しい夜です」と追悼した。また、チョン・シヨンも「長い間仲間だったヨンジュお兄さんが突然この世を去ったなんて、まだ信じられない。やるせない気持ちをどこにぶつければいいかわからず、眠れないまま過ごした時間を振り返って写真でも探してみた。遠くにいて最後の旅立ちさえ見送れないことが心苦しい。一度でももっと連絡をしてみればよかった。どうかあの場所では何の心配もなく穏やかでいてほしい。ともに過ごした時間、忘れないよ。安らかに眠ってね、お兄さん」と故人の冥福を祈った。2004年の映画「安重根」でデビューしたイ・ヨンジュさんは、ドラマ「アンニョン、フランチェスカ」「宮~Love in Palace」「生意気なヨンエさん」「青い巨塔」「嫁は崖っぷちアイドル」「黄金のポケット」「悪い刑事 ~THE FACT~」「新兵」などに出演。映画「B型の彼氏」「多細胞少女」「ちりも積もればロマンス」などでも活躍した。葬儀場は、盆唐(ブンダン)ジェセン病院の葬儀場に設けられた。出棺は31日午前6時30分で、埋葬地は城南(ソンナム)市営墓地文化事業所だ。・「宮」「新兵」出演イ・ヨンジュ、心筋梗塞により44歳の若さで死去・44歳の若さで死去俳優イ・ヨンジュさん、半年前に出演した番組で心疾患を告白

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  • キム・ユジョン&GOT7 ジニョンら出演、新ドラマ「100日の嘘」ポスターと予告映像を公開

    キム・ユジョン&GOT7 ジニョンら出演、新ドラマ「100日の嘘」ポスターと予告映像を公開

    tvN新土日ドラマ「100日の嘘」が、予告映像を公開して話題を集めている。tvNは最近、公式SNSを通じて「夢を叶えるために始めた、ガギョンの最も危険な嘘! クム・ソヒという名前で始まる100日間の物語」と題した予告映像を公開した。10月10日午後9時10分に初回放送される「100日の嘘」は、朝鮮総督府の通訳インターンとして偽装潜入した京城(キョンソン)最高のスリと、政務総監の養子であり総督府の新任通訳官である男の危険でスリリングな恋、そして独立への願いを描くスパイロマンスだ。キム・ユジョンが朝鮮総督府に潜入するイ・ガギョンを、GOT7のジニョンが政務総監の養子にして朝鮮総督府の通訳官キム・テウンを演じる。同作は、「浪漫ドクター キム・サブ」シリーズや「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」などをヒットさせ、温かみのある卓越した演出力で支持を集めてきたユ・インシク監督が演出を担当する。また「ブラームスは好きですか?」などで繊細さと深い余韻で知られる作家のリュ・ボリが脚本を手掛ける。キム・ユジョン、ジニョンをはじめ、キム・ヒョンジュ、イ・ムセン、チン・ソンギュ、イ・ギヨン、チェ・ドクムン、ソ・ジョンヨン、キム・ドヒョン、キム・インクォンなど実力派俳優たちが集結し、期待を高めている。制作陣は「イ・ガギョンの任務は朝鮮総督府から始まる。一寸先も読めない展開が息もつかせぬ勢いで押し寄せ、緊張感と没入感を高めていく」と伝えた。 この投稿をInstagramで見る tvN 드라마 공식 계정(@tvn_drama)がシェアした投稿

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  • ハリス、30年前に性転換手術も…骨粗しょう症の診断を受けたことを明かす「80歳の方より骨の状態が悪い」

    ハリス、30年前に性転換手術も…骨粗しょう症の診断を受けたことを明かす「80歳の方より骨の状態が悪い」

    1975年生まれのタレントのハリスが、性転換手術を受けてから30年以上経つと明かした。最近、YouTubeチャンネル「TGgirls」に「元祖TGgirlsの長女、ハリスが来た!|化粧品モデルのデマや噂などを正す!」というタイトルの動画が掲載された。公開された動画にはハリスが出演し、自身に関する話を語った。ハリスは「もっと若くなった」という言葉に対し、「若返り? かなり年を取った」と話した。彼女は「実は数週間前、8年ぶりにスキンボトックスを打った。あまり頻繁にはやっていないけれど、もう年のせいか顔に青あざができてしまった。あざを隠すために、顔にリボンを貼った」と説明した。また「年を取ると肌の性質が変わるし、免疫力も変わるようだ。若い頃に打ったボトックスは効果が長持ちした。しかし私の年齢でボトックスを打ったら2~3ヶ月ほどしか持たないし、効果もない」と打ち明けた。その上で「正直なところ、最近は顔が小さく短い人が流行っているじゃない。両顎手術はしたくないし、ここを糸リフトでこうやって少し引き上げたい」と語った。また、ハリスは健康維持の秘訣について「正直、運動はしていない。私は性転換手術を早く受けた。1995年のことだ。もう30年になる。当時、性転換手術を受けて女性ホルモンの注射を定期的に打ったら、肝臓などに悪影響が出る可能性があると言われて、打たずに過ごしてきた。それを打たなかったせいで、ちょうど6年前に骨粗しょう症初期の診断を受けた」と告白した。彼女は「80歳のおばあさんよりも私の骨の状態の方が悪い。今になって再び女性ホルモンを打つのは、正直なところ悔しい。ジェンダーの世界から抜け出して暮らしているせいで、情報もない。ホルモンをどこで打てばいいのか、情報がない」と笑いながら語った。・ハリス、芸能界でのトランスジェンダーの現実を暴露「確認するために性関係の要求も」(動画あり)・ハリス、多くの有名人からアプローチを受ける「日本企業の会長からプロポーズされた」(動画あり)

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  • Dal★Shabet ダル・スビン、建国大学を卒業!記念ショットを続々公開「死に物狂いで卒業した」

    Dal★Shabet ダル・スビン、建国大学を卒業!記念ショットを続々公開「死に物狂いで卒業した」

    Dal★Shabetのダル・スビンが、建国(コングク)大学校を卒業した。ダル・スビンは本日(30日)、自身のSNSを通じて建国大学の卒業式で撮影した写真を投稿した。彼女は「朝9時の授業に出なければならない時、7時に宿舎を出て学校へ行って授業を受け、撮影現場へ。撮影が早く終われば急いで授業を受けに行って、そうやって出席しても試験を受けられずに単位を落とし、すでに移転単位(他大学等で取得した単位の認定)は全部埋めたのに、変わってしまった卒業要件のためにまた学校に登録し直した。不足していた部分が多かった私が死に物狂いで学校を卒業した」と打ち明けた。さらに「時間も涙もお金もとてもたくさんつぎ込んだ私の学校。多くの方に、わざわざ学校に通う理由があるのかと聞かれた。ただ15歳の頃から学校に通えなかった欠乏とロマンがあったのだと思う」と明かした。また「大学の湖に住むカモをじっと見ていると、まだ飛べないのに巣から押されて落ちてよたよたと飛ぼうとしている。まるで私のぎこちなかったソウルでの生活のようで、いろいろと思い浮かんだ」と語り、「いつか大学でぜひ公演をやってみたい」という願いを明かした。ダル・スビンはDJスビンとして活動中で、昨年4月にEDMガールズグループOSDSとしてデビューした。彼女は建国大学校芸術デザイン大学で演劇映画学を専攻したことが知られている。 この投稿をInstagramで見る DJ SUVIN(@dalsooobin)がシェアした投稿

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  • 放送開始「フォーハンズ」ソン・ガン&イ・ジュニョンの過去が明らかに【ネタバレあり】

    放送開始「フォーハンズ」ソン・ガン&イ・ジュニョンの過去が明らかに【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ピアニストのソン・ガンと転校生イ・ジュニョン(UKISSのジュン)の過去が明かされた。韓国で昨日(29日)放送されたtvN土日ドラマ「フォーハンズ」第1話では、カン・ビオ(ソン・ガン)とチェ・ジョンヨ(イ・ジュニョン)のピアノで結ばれた縁が描かれた。2017年、プラハ国際コンクールの決勝で、カン・ビオが指から血を流しながらピアノを弾いている最中、チェ・ジョンヨは誘拐され、逃げようとしたところを銃で撃たれて川に転落して生死の境をさまよった。その後、時間は6ヶ月前へと遡る。高校生のカン・ビオは別のコンクールで入賞し、全校生徒の前で表彰されたが、その賞状をトイレに捨てた。他の生徒たちがその賞状を拾ってきてカン・ビオの家庭環境をからかい、嫌がらせを繰り返した。カン・ビオの楽譜には「婚外子、退学しろ」という落書きまでされていた。カン・ビオを密かに育てた母のカン・ジヘ(ユン・セア)は、天才指揮者カン・スンウン(チョン・ジニョン)の娘で、夫がいない中で息子カン・ビオを産んだ。カン・スンウンも父親が誰かわからないという理由で孫のカン・ビオを認めなかった。カン・ビオをピアニストとして育てようとする母カン・ジヘに対し、カン・スンウンは「余計なことをせず、自分の人生を生きろ」と釘を刺した。ヴィオラを専攻するホン・ジェイン(fromis_9出身チャン・ギュリ)は、カン・ビオを見込んで自身のヴィオラ演奏にピアノ伴奏を依頼した。カン・ビオは、自分とホン・ジェインの実力差がより際立つという理由で断った。その頃、チェ・ジョンヨは学校で音楽の実技試験の代わりに演奏会へ行くよう課題を与えられ、その演奏会でピアノを弾くカン・ビオを知った。カン・ビオとチェ・ジョンヨは幼い頃に一緒にコンクールへ行ったことがあり、チェ・ジョンヨはカン・ビオが置いていった楽譜を見てピアノを演奏していたところを見つかってしまった。カン・ビオはチェ・ジョンヨが自分の楽譜を勝手に弾いていることに腹を立てたが、ホン・ジェインは「本当に上手い」と言って自分の伴奏者にチェ・ジョンヨを指名した。ホン・ジェインはチェ・ジョンヨの制服を見て学校まで訪ねていき、ピアノ伴奏のアルバイトを提案した。ホン・ジェインのピアノ伴奏をしに来たチェ・ジョンヨが、理事長のユン・ソンジュ(ソ・ジェヒ)とド・ヒョンス(キム・ジュヒョン)の目に留まった。ユン・ソンジュはかつてコンクールで見たチェ・ジョンヨを覚えており、名刺を渡して奨学金を提案した。チェ・ジョンヨは「僕はピアノを弾くと飢えて死ぬ」と断ったが、親が姿を消し、追われる状況になると「寄宿舎に入れてほしい」と助けを求めた。転入生となったチェ・ジョンヨにも「ピアノを何台か寄付して入ってきたのか」と嫌がらせが始まった。カン・ビオはチェ・ジョンヨを助けたものの、友達は必要ないと言って「勝手に生き残れ」と線を引いた。翌日の早朝、ピアノの練習をしに登校したカン・ビオは、先に練習していたチェ・ジョンヨを見て幼い頃の記憶を呼び起こした。かつてカン・ビオはチェ・ジョンヨにこっそりコンクール2位を譲ったことがあり、それを知った母のカン・ジヘがトロフィーを壊して息子の2位を怒ったのだった。

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