Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • TWS ジフンがソウル・弘大に!ゲリラバスキングにファン驚き

    TWS ジフンがソウル・弘大に!ゲリラバスキングにファン驚き

    TWSのジフンがダンスバスキングを披露した。ジフンは10月6日午後、ソウルの弘大(ホンデ)に予告なしで姿を現した。準備してきたスピーカーを取り出した彼は、TWSの代表曲「OVERDRIVE」などに合わせて、特技の一つであるワッキングをはじめとする多彩なダンスを披露し、注目を集めた。今回のバスキングは、TWSのカムバックプロモーションの一環とみられる。バスキングを無事に終えたジフンは「TWSのジフンでした。僕たち11月にカムバックするので、たくさんの関心をお願いします。ファイティン!」と感想を伝えた。続けて、集まった市民の応援に90度に頭を下げて挨拶したジフンは、「わぁ、ありがとうございます。簡単じゃないですね」と、笑みを浮かべた。今回、内向型(MBTI:INFJ)として知られるジフンは、TWSの新曲リリースを広く知らせるため、勇気を出した。ジフンはK-POPファンの間で万能ダンサーとして知られている。2024年にTWSとしてデビューして以来、TWSのヒット曲のパフォーマンスにとどまらず、ソロパフォーマーとしても着実に存在感を示してきた。今年4月には、世界的に権威あるブレイキングバトル「Red Bull BC One」や、1対1ダンスバトル「Red Bull Dance Your Style」などを後援し、ストリートダンスシーンの裾野拡大を牽引してきたRed Bullのサポートのもと、有名振付師でもあるダンサーのWAACKXXXYとコラボしたRed Bullパフォーマンスフィルムの主人公として登場し、優れた実力を証明した。当時、WAACKXXXYは「ジフンとの作業は、選曲から振り付け制作、練習過程まですべてが印象深かった。今回のプロジェクトを通してジフンが見せてくれた情熱と姿勢には驚かされた。今後もパフォーマーとして一緒に成長できるよう、積極的に力を貸したい」と絶賛した。ジフンが所属するTWSは、11月に2ndシングルでカムバックする。今回のシングルは、TWSが4月に発表した5thミニアルバム「NO TRAGEDY」以来、韓国では初めて披露する新曲ということで、多くの音楽ファンの期待を集めている。先立ってジフンは9月28日、Weverseを通じてカムバックを予告し、「11月? 行こう」と茶目っ気たっぷりに伝えた。さらに「これほど楽しみで、正直なアルバムは初めてなので緊張している。たくさん愛してね。愛されるのにふさわしい存在になれるよう、努力と愛情を注ぐよ。でも本当に、ステージで42(TWSのファン)に今年中にもう少し会えるってことが、本当世界で一番嬉しい」と話した。続けて「42が喜んでくれたらいいな。もっと正直に言うと、42が幸せだったらいいなと思うんだけど、その幸せになれる要素に僕たちの音楽が加わっていたらいいなと思って。一生懸命生きるよ」と述べ、「僕、本当に止まらないつもり。暴走」と伝え、「行こう。一生懸命に準備して会いに行きます」と付け加えた。・TWS、パリ・ファッションウィークに出席洗練されたスタイリングで世界中のファンを魅了・TWS「THE FIRST TAKE」に再び登場!ヒット曲を一発撮りパフォーマンスに絶賛の声(動画あり)

    Newsen
  • EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、INB100と専属契約をめぐり対立…11月4日に初公判

    EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、INB100と専属契約をめぐり対立…11月4日に初公判

    EXOのチェン、ベクヒョン、シウミンによるユニットEXO-CBXと所属事務所INB100の専属契約をめぐる訴訟が本格化する。法曹界は最近、11月4日にソウル瑞草(ソチョ)区のソウル中央地方裁判所で、EXO-CBXがOne Hundred傘下のレーベルINB100を相手取り提起した、専属契約の効力不存在確認訴訟の初公判が開かれる予定だと伝えた。これに先立ちEXO-CBXは、精算金の未払いなどを理由に、INB100を相手取り、本案訴訟と仮処分を申し立てた。ソウル中央地方裁判所民事合議第50部は、本案訴訟に先立ち、9月15日にEXO-CBXが申し立てた専属契約の効力停止仮処分申請を認容した。裁判所は、INB100がEXO-CBXの芸能活動によって生じた収益に対する精算金を適切に支払わなかったことなどを理由に、両者の信頼関係が破綻したと判断した。これにより、EXO-CBXとINB100の本案訴訟の一審判決が言い渡されるまで、両者間の専属契約の効力は停止される。EXO-CBXは、一審の判決が言い渡されるまで、独自に芸能活動を行うことが可能となった。

    Newsen
  • 【PHOTO】IVE レイ&リズ、ファッションウィークを終えて韓国に到着

    【PHOTO】IVE レイ&リズ、ファッションウィークを終えて韓国に到着

    6日午後、IVEのレイとリズがファッションウィークを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・IVE、謎めいたヒーローに変身!ニューミニアルバム「Looks Can Kill」予告イメージ公開・IVE、ニューミニアルバム「Looks Can Kill」を10月26日にリリース!カミングスーン映像が公開

    Newsen
  • 「ソンジェ背負って走れ」出演ソン・ジホ、元CoCoSoRiのSoRiと結婚!幸せいっぱいのウエディンググラビアも

    「ソンジェ背負って走れ」出演ソン・ジホ、元CoCoSoRiのSoRiと結婚!幸せいっぱいのウエディンググラビアも

    俳優ソン・ジホが、元CoCoSoRiのSoRiと結婚する。ソン・ジホの所属事務所であるINYEONエンターテインメントは本日(6日)、「ソン・ジホが芸能人仲間である新婦と10月に百年佳約(結婚の誓い)を結び、美しい夫婦の縁を結ぶ」と明らかにした。事務所によると、お相手は元CoCoSoRiのSoRiだ。2人はお互いへの信頼をもとに、長い交際期間を経て夫婦となる。公開されたウエディング写真には、美しいウエディングドレス姿のSoRiと、幸せそうなソン・ジホの姿が収められている。ソン・ジホは、2013年に映画「チング 永遠の絆」でデビューした後、「ソンジェ背負って走れ」「医師チャ・ジョンスク」「愛する盗賊様よ」などに出演した。2016年に歌手としてデビューしたSoRiは、リアルガールズプロジェクト(R.G.P)での活動をはじめ、バラエティ番組「Somebody 2」、ドラマ「アイドルマスター.KR」、サバイバルバラエティ「MIX NINE」などに出演した。今年3月に公開された韓国・インド合作のNetflix映画「Made in Korea」では、劇中バンドのボーカルハンソル役を務めた。・ソン・ジホ「ソンジェ背負って走れ」でビョン・ウソクと再会優しくて謙虚ブレイクして嬉しい・元CoCoSoRiのSoRi、ソン・ジェヨプとのスピード破局に心境告白「利用したのではなく、お互いに努力した」

    Newsen
  • 【PHOTO】パク・ボゴム、ブランド「THE NORTH FACE」のイベントに出席

    【PHOTO】パク・ボゴム、ブランド「THE NORTH FACE」のイベントに出席

    6日午後、ソウル中(チュン)区にて「THE NORTH FACE」のWHITE LABEL明洞(ミョンドン)ラウンジオープン記念イベントが行われ、パク・ボゴムが出席した。・パク・ボゴム&シン・イェウン主演の新ドラマ「夜の旅行者」制作が難航?編成見送り&降板説に制作会社が言及・パク・ボゴム、イ・スンチョルの公演にサプライズ登場!ピアノ伴奏と歌でデュエットステージ披露

    Newsen
  • ついに今夜日韓で放送スタート!坂口健太郎&イ・ジュンギ共演の新ドラマ「kiDnap GAME」に注目“国際共同作品の成功例になれば”

    ついに今夜日韓で放送スタート!坂口健太郎&イ・ジュンギ共演の新ドラマ「kiDnap GAME」に注目“国際共同作品の成功例になれば”

    「kiDnap GAME」が初回放送を目前に控え、注目を集めている。フジテレビと韓国のチャンネルAで放送される新ドラマ「kiDnap GAME」は、ソウル、東京、台北、シンガポール、バンコク、マニラ、那覇などアジア7都市で同時多発的に発生した前代未聞の誘拐事件を描くスリラーだ。韓国、日本、香港の合作で完成したグローバルプロジェクトで、坂口健太郎が主演を務めた。今月2日には日本でワールドプレミアが開催された。今回のイベントには、演出を手がけたカトウ・ユウスケ監督をはじめ、坂口健太郎、イ・ジュンギ、アリス・クー、スタンリー・ヤウ、岡崎紗絵、キャリー・ウォン、ジョエル・トーレ、プレーオ・ナルポンカモン・チャイセーン、笠松将、満島真之介ら、アジアを代表する俳優10人が出席した。東京の刑事・新出敏郎役を務めた坂口健太郎は、「最初に提案を受けた時は非常に野心的で挑戦的なプロジェクトだったため、果たして実現できるだろうかと思ったりもしたが、献身的な努力のおかげで、作品として完成させることができた」と明かした。また「撮影初日、最初のシーンから全て英語で進行した。多様な言語が共存する作品を作ろうとした制作陣の挑戦と情熱に感謝している」と語った。さらに、「今回の作品には様々な人間の感情が込められている。互いにつながったり、時にぶつかり合ったりするキャラクターたちの姿を通じて、多彩な感情をお見せしたかった。作品の壮大なスケールだけでなく、その中に込められた繊細な人間の感情まで一緒に楽しんでいただきたい」と呼びかけた。ソウルの医師ハン・キジュ役を演じたイ・ジュンギは、「これほど大規模なプロジェクトに参加することになり、本当に光栄だ。現場ですさまじいエネルギー感じて素晴らしい経験になったし、視聴者の皆さんにもそのエネルギーを一緒に感じてほしい」とし、「今回の作品が、今後の国際共同制作作品が進むべき新たな方向性を示す成功作になることを願っている」と重みのある感想を添えた。・イ・ジュンギ&坂口健太郎&笠松将ら豪華共演!新ドラマ「kiDnap GAME」への期待高まる・坂口健太郎、新ドラマ「kiDnap GAME」で共演したイ・ジュンギを絶賛現場への愛情が非常に深い方

    Newsen
  • 【PHOTO】キム・ミンハ&シム・ウンギョンら「第31回釜山国際映画祭」開幕作の記者会見に出席

    【PHOTO】キム・ミンハ&シム・ウンギョンら「第31回釜山国際映画祭」開幕作の記者会見に出席

    6日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂一帯で開催されている「第31回釜山国際映画祭」でオープニング作品「昼と夜はお互いに」の記者会見が行われ、キム・ミンハ、シム・ウンギョン、チュ・ジョンヒョク、ハン・ソナ(元Secretのソナ)、チャン・リュル、チョン・ソヨン、キム・ドンフィ、キム・ジョングァン監督らが出席した。・山﨑賢人から横浜流星まで、日本俳優も多数参加!「第31回釜山国際映画祭」豪華ラインナップ公開・映画「暗殺者(たち)」をめぐる議論が拡大「釜山国際映画祭」開幕式への出席から舞台挨拶まで相次いで中止に

    Newsen
  • パク・ナレを脅迫した疑い…元マネージャー、初公判で容疑の大半を否認「正当な権利行使」

    パク・ナレを脅迫した疑い…元マネージャー、初公判で容疑の大半を否認「正当な権利行使」

    お笑いタレントのパク・ナレを脅迫した疑いが持たれている元マネージャーが、容疑の大半を否認した。先月29日、ソウル西部地裁刑事4単独は、パク・ナレの元マネージャーであるA氏とB氏、2人の暴力行為等処罰に関する法律違反(共同恐喝)容疑の初公判期日を進行した。A氏はパク・ナレに対し、インセンティブ名目で会社売上の10%である2億5,000万ウォン(約2,901万円)を要求し、これに応じなければメディアを通じてパク・ナレの私生活を暴露しかねないという趣旨で脅迫した疑いが持たれている。また、パク・ナレの法人口座にある金を自身が運営する法人口座へ無許可で送金するなど、パク・ナレの会社資金約4,400万ウォン(約510万7,000円)を着服した疑いも持たれている。該当の公判でA氏は、パク・ナレに金銭を要求したのは退職金名目などの正当な権利行使だったとし、脅迫に該当する行為や金を不当に得ようとする故意はなかったと主張した。横領容疑については、パク・ナレの承諾に基づく送金があったとして一部のみ認めた。捜査過程で違法に収集された証拠があるという主張も繰り広げた。パク・ナレは、自身から暴行や職場内いじめ、賃金未払いなどの被害を受けたと主張する元マネージャーらを、恐喝未遂および業務上横領などの疑いで逆告訴した。元マネージャーB氏の容疑に対する意見は、次回の公判で明らかにする予定だ。

    Newsen
  • 「六人の嘘つきな大学生」が原作…キム・ジェウォン、映画「最終面接」の現場の雰囲気は?“ケータリングの話をたくさんした”

    「六人の嘘つきな大学生」が原作…キム・ジェウォン、映画「最終面接」の現場の雰囲気は?“ケータリングの話をたくさんした”

    キム・ジェウォンが、温かかった「最終面接」の現場の雰囲気を振り返った。キム・ジェウォンは先月、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)で開催された映画「最終面接」(監督:キム・ジョンフン)の制作報告会を通じて、公開を控えた感想を明かした。韓国で11月に公開される「最終面接」は、最終面接の会場に集まった6人の応募者が、それぞれを暴露する内容が書かれた謎の封筒を発見したことによって、互いを疑い合い、混乱に陥る物語を描いた映画だ。浅倉秋成による小説「六人の嘘つきな大学生」が原作の同名の日本映画をリメイクした作品で、「第31回釜山(プサン)国際映画祭」パノラマ部門に正式招待された。チョ・イヒョン、キム・ジェウォン、シン・スンホ、カン・ユソク、ペ・ガンヒら同世代の俳優たちが集結した中、チョ・イヒョンは「面接会場のセットという一つの場所で数ヶ月間一緒に過ごしたため、家族よりもずっと密に過ごした。絆が深まった」と語った。またキム・ジェウォンは「演技についての話もたくさんしたが、ケータリングのメニューが何なのかについてよく話していた」と明かし、笑いを誘った。

    Newsen
  • パク・ウンビン&ソル・ギョングら出演のドラマ「ハイパーナイフ」国際エミー賞にノミネート!Disney+の韓国オリジナルシリーズ初

    パク・ウンビン&ソル・ギョングら出演のドラマ「ハイパーナイフ」国際エミー賞にノミネート!Disney+の韓国オリジナルシリーズ初

    ドラマ「ハイパーナイフ」が、国際エミー賞のテレビ映画・ミニシリーズ部門にノミネートされた。最近、国際テレビ芸術科学アカデミーの発表によると、Disney+オリジナルシリーズ「ハイパーナイフ」が、Disney+韓国オリジナルシリーズとして初めて「第54回国際エミー賞」の候補に選ばれた。同作は、かつて周囲から期待を集めていた天才医師のチョン・セオクが、自分を奈落の底に落とした師匠のチェ・ドクヒ(ソル・ギョング)と再会することから繰り広げられる熾烈な対立を描いたメディカルサスペンスドラマだ。師匠と弟子のユニークな関係性やパク・ウンビンとソル・ギョングの圧倒的な演技が話題を集めた。特に「ハイパーナイフ」は、配信開始から7日間の累計で、2025年に公開された韓国コンテンツの中で、Disney+のグローバルおよびアジア太平洋地域で最多視聴数を記録した。

    Newsen
  • 88歳の女優キム・ヨンオク、新ドラマ「母が狂っちゃいました」への思いを明かす“人生最後の作品だと思っている”

    88歳の女優キム・ヨンオク、新ドラマ「母が狂っちゃいました」への思いを明かす“人生最後の作品だと思っている”

    女優キム・ヨンオクが「母が狂っちゃいました」について、「自分の人生最後の作品だと思っている」と語った。キム・ヨンオクは先月、オンラインで行われたKBS 1TVの新毎日ドラマ「母が狂っちゃいました」(演出:ソン・ジュンヘ、脚本:ナ・スンヒョン、制作:fantagio、モンスター・ユニオン)の制作発表会に出席し、初放送を控えた感想を語った。「母が狂っちゃいました」は、家族のためだけに生きてきた母親と、自分自身のために生きてきた母親、そして2人の母親の宿敵のような子どもたちが織りなす、波乱万丈な家族の成長記を描いた作品だ。この日、キム・ヨンオクは「タイトルが難解で、変だと思われるかもしれませんが、正常な母親なんていません。母親が狂わなければ、その家庭をきちんと守り、成り立たせていくことはできません」と語った。続けて「私が毎日ドラマに出演してもいいのかと思いましたが、この作品を最後にしてもいいと思いました。もちろん、もっとできるなら幸せでしょうけど」と語った。また、「本当に面白い作品ですが、セリフを覚えるのが大変です」とし、「乗り越えてみせます」と意気込みを語った。

    Newsen
  • 「PRODUCE X 101」出演カン・ヒョンス、3度のデビューを経て公務員に…近況が話題(動画あり)

    「PRODUCE X 101」出演カン・ヒョンス、3度のデビューを経て公務員に…近況が話題(動画あり)

    Mnet「PRODUCE X 101」に出演したNIK出身のカン・ヒョンスが公務員になった。最近、YouTubeチャンネル「TJB NEWS」には「アイドルを経て公務員になりました公職で人生第2幕」というタイトルの動画が掲載された。カン・ヒョンスは保寧(ボリョン)市役所で、公務員として人生の第2幕をスタートさせた。カン・ヒョンスは2013年、LC9のメンバーとして音楽界にデビュー。その後、2017年にはBLKのメンバーとして活動し、2019年にはMnet「PRODUCE X 101」にも出演した。また、2021年には日韓合同グループNIKのメンバーとして活動したが、2年でグループ活動は終了した。これにより、カン・ヒョンスは新たな進路を模索せざるを得なくなり、彼が選んだのは工業職の公務員だった。安定した職業を探していた彼は、家族の影響で電気分野を学び、公務員への道に挑戦した。彼はインタビューで「すべて親切に教えてくださり、心強い職場の同僚を得られた気分で、まるで守られた囲いの中に入ったような感覚です。所属しているという感覚も確実だし、そういうところが良いと思います」と語った。カン・ヒョンスは自身のSNSに「デビューだけで3回も経験したアイドル、引退後に公務員に合格」という文章を投稿した。・「PRODUCE X 101」Aランク練習生ら、楽屋で爽やかなセルフショットを公開ハンサムなビジュアル・SUPERNOVA ユナクによるプロジェクトが始動!元NIK コゴン&ヒョンス&テフンが参加11月には1stライブも開催

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧