Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • ソ・イニョン、パニック障害の薬を服用中であることを告白「10年以上飲んでいる」(動画あり)

    ソ・イニョン、パニック障害の薬を服用中であることを告白「10年以上飲んでいる」(動画あり)

    歌手ソ・イニョンが、10年以上にわたりパニック障害の薬を服用中であると告白した。最近、YouTubeチャンネル「改過遷善 ソ・イニョン」に「ついに完全体でイベントに出たJewelry初公開」というタイトルの映像が公開された。この日の映像でソ・イニョンは、本格的なステージを前にホテルで大量の薬を取り出して飲む姿で視線を集めた。制作陣が「なぜこんなに薬をたくさん持ってきたのか」と尋ねると、彼女は「もうおばさんには薬が必要」とし、「パニック障害の薬を飲んで、(一日を)正気でスタートさせる」と笑った。何年飲んでいるのかという質問に、ソ・イニョンは「十数年」と答えた。彼女は最近、生活苦のため過去に購入したブランド品をすべて処分したと明かした。ソ・イニョンは、tvNのバラエティ番組「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に出演し、「お金を甘く見ていた。ずっと稼げるものだと思っていた」とし、「父が帳簿を見せてくれた。『お前が稼いだのは税引き後で100億ウォン(約11億3,340万円)だ』と言われた。『そのお金はどこへ行ったの?』と聞いたら、『お前が使ったんじゃないか!』と言われた」と打ち明けた。

    Newsen
  • IU、デビュー18周年迎え計2200万円を寄付…心温まる善行続く

    IU、デビュー18周年迎え計2200万円を寄付…心温まる善行続く

    IUが今月18日にデビュー18周年を迎え、善い影響を広げた。IUは今月18日、公式SNSを通じて、「互いに見知らぬ他人だった瞬間にも、喜んでそばにいてくれたユエナ(ファンの名称)の心のように、日常の中の優しい瞬間が少しずつ増えていくように」と綴り、2億ウォン(約2,270万円)を寄付したことを明らかにした。公開された寄付証書によると、彼女は「IUエナ(IU+ユエナ)」名義で、児童養護施設などを退所して社会に出る若者たちのために使ってほしいとし、大韓社会福祉会に5,000万ウォン(約567万円)を寄付した。さらに、リハビリを必要とする子どもや青少年のために首都圏公立小児リハビリ病院に5,000万ウォン、児童養護施設などを退所した女性の若者たちの自立を支援するためにハート-ハート財団に5,000万ウォン、環境に恵まれない国家功労者やその家族のために韓国ハビタットに5,000万ウォンを、それぞれ寄付した。病気や障害のある子どもや青少年をはじめ、児童養護施設などを退所した女性の若者たち、国家功労者まで、社会的に支援を必要とする人々に幅広く手を差し伸べるIUの温かい思いが伝わる。IUはデビュー記念日や自身の誕生日、年末年始など、毎年の節目に「IUエナ」名義で継続的に寄付を行い、善い影響を与えてきた。昨年だけでも、総額9億5,000万ウォン(約1億770万円)を寄付したことを明らかにした。昨年3月には、慶尚(キョンサン)圏一帯で発生した大規模な山火事の被災者支援や消防士の処遇改善のために2億ウォン(約2,268万円)を寄付。続いて、こどもの日には子どもや青少年のために1億5,000万ウォン(約1,701万円)、自身の誕生日とデビュー記念日にも、支援を必要とする人々のためにそれぞれ2億ウォン(約2,268万円)を寄付した。また、昨年12月31日には、韓国未婚母家族協会、児童権利保障院、愛のカタツムリ、ウヤン財団にそれぞれ5,000万ウォン(約567万円)ずつ、計2億ウォン(約2,268万円)を寄付した。今年5月16日にも、自身の誕生日を迎えたことを機に、3億ウォン(約3,402万円)を寄付した。当時の寄付金は、ソウルアサン病院に1億ウォン、さらに共に歩む子どもたち、高齢者の安否を確認する牛乳配達、韓国未婚母家族協会、温かな同行にそれぞれ5,000万ウォンずつ寄付した。IUは7月20日、持病の耳管開放症が悪化したことを受け、9月に開催予定だったコンサートと、6thフルアルバムの発売を延期すると発表した。アルバムとコンサートは延期されたものの、新たなデジタルシングルをリリースし、歌手としてのIUの存在感を改めて示した。彼女は今月10日、ニューシングル「Unknown Planet」をリリース。同名のタイトル曲「Unknown Planet」は、リリース当日にMelOn「HOT 100」、Genie「TOP 200」、Bugs!リアルタイムチャートで1位を獲得。MelOn「TOP 100」では2位を記録した。

    Newsen
  • 映画「ハナ・コリア」キム・ミンハ、ダイエット注射説を否定“役作りのため体重を減らした”

    映画「ハナ・コリア」キム・ミンハ、ダイエット注射説を否定“役作りのため体重を減らした”

    17kgの減量に成功したキム・ミンハが、ダイエットをめぐる誤解を解きたいとし、様々な噂について率直に語った。映画「ハナ・コリア」に出演したキム・ミンハは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューで、公開を控えた心境を語った。同作はは、慣れない土地での生活の中でも最後まで前に進もうとする脱北女性ヘソンの旅路を描いた、実話をモチーフにした話題作だ。同作は「第30回釜山(プサン)国際映画祭」のフラッシュ・フォワード部門で観客賞を受賞し、話題を集めた。デンマークのフレデリック・ソルベリ監督が脚本と演出を手掛け、韓国とデンマークの制作陣と共に約5年をかけて30人あまりの脱北者にインタビューを実施した。キム・ミンハは脱北女性ヘソン役を演じ、繊細な演技と深みのある眼差しで存在感を放った。この日のインタビューを通じて脱北者に北朝鮮・両江道(リャンガンド)の方言を学んだと明らかにした彼女は「方言だけでなく初めて韓国に来て経験したことも聞きました。ハンバーガーやスパゲッティを脱北した後、初めて食べたそうです。そのような体験談も参考にしました」と話した。続いて「死ぬ覚悟をして脱北した話を直接聞くと、より強い思いを持って、しっかりと演技をしなければならないと思いました」と伝えた。デンマークの監督が脱北女性の話を扱うという点も独特だ。キム・ミンハは「北欧の方の視線で脱北民を見つめるという点が新しく、不思議でした」としながらも、「しかし、外国人だからといって違うことは何もありませんでした。この話を通じて伝えたいことが本当に明確だったので、同じ目標に向かって進むというのは他の作品と同じでした」と振り返った。この日、キム・ミンハは「『ハナ・コリア』は2年前に撮影した作品です」と明かした。最近、大幅な減量で注目を集めている彼女は、「『ハナ・コリア』を撮影していた頃と比べると、今はかなり痩せました。2年かけて減量したのですが、16~17kgほど落ちました」と伝え、驚きを誘った。次回作で余命宣告を受けた人物を演じるにあたり減量したとされていたが、キム・ミンハは「減量の90%は役作りのためでしたが、どうすればこれまでとは違う姿をお見せできるか悩んでいた時期でもありました」と語った。続けて「体重を落としながらも体力は維持しなければならなかったので、長い時間をかけて少しずつ減量しました」と明かした。また、このインタビューで「誤解を解きたい」と伝えたキム・ミンハ。彼女は「私自身、痩せたことがこんなに話題になるとは思っていなかったので、とても驚きました。以前、『ありのままの自分を愛する』『なぜ必ず痩せなければならないのか』と話したことがあるのですが、今回は役作りのために体重を減らしたんです。ふっくらしていた頃の自分も、今の自分も、どちらにも満足しています」と語った。続けて「世の中には様々な姿があるので、それを表現するために減量しました」と強調。一部で浮上したダイエット注射説については事実ではないと否定し、「1日1食の食事制限で減量しました。運動をしていないのではないかという声もありましたが、本当に一生懸命やりました。できるだけ健康的に、ストレスを受けないよう、長い時間をかけて減量しました」と明かした。

    Newsen
  • 第6世代ボーイズグループの時代到来?SM、ミン・ヒジン率いる事務所などから続々デビューへ

    第6世代ボーイズグループの時代到来?SM、ミン・ヒジン率いる事務所などから続々デビューへ

    SMエンターテインメント、THE BLACK LABEL、ooak recordsなど、韓国の事務所から新人ボーイズグループが相次いでデビューする。長らく続いたガールズグループの全盛時代を経て、第6世代ボーイズグループの時代の幕が開くのか、注目が集まっている。最初に新人ボーイズグループのデビューを予告したのは、SMエンターテインメントだ。SMエンターテインメントは昨年から公開練習生ユニット「SMTR25」を通じて、さまざまなコンテンツを披露してきた。昨年8月6日に行われたSMエンターテインメントのカンファレンスコールでのQ&Aによると、SMTR25からは計2~3組のグループがデビューする予定で、このうち1組は2026年のデビューを目指している。SMTR25は昨年5月、ソウル、マカオ、横浜、バンコクを巡るファンミーティングツアーを開催した。練習生で構成されたグループが海外を含むツアーを行ったことは、次世代ボーイズグループ市場を先取りするとともに、グローバルファン層の早期獲得を狙った動きとみられる。TEDDYが率いるTHE BLACK LABELは、2027年春の新人ボーイズグループのデビューに向けて準備を進めている。THE BLACK LABELがボーイズグループを披露するのは、今回が初めてとなる。MEOVVや男女混合グループALL DAY PROJECTが打ち出してきたコンセプトを踏まえると、新人ボーイズグループも強烈なコンセプトで登場するのではないかと期待が高まっている。ミン・ヒジンが率いるooak recordsも、グローバルボーイズグループのオーディションを開催している。ミン・ヒジンが手がけたガールズグループNewJeansとの差別化をどのように図るのか、そしてNewJeansに匹敵する話題性を獲得できるのか注目される。また、競業禁止期間が解除されたイ・スマンも、ボーイズグループのデビューに向けて準備を進めている。K-POPの父と呼ばれるイ・スマンの本格的な復帰が、ボーイズグループ市場に新たな刺激をもたらすと期待されている。ボーイズグループのアルバムが本格的に売れるようになったのは、ここ数年のことだ。それまでは、韓国の音楽市場においてボーイズグループはガールズグループに比べて存在感が薄く、音楽市場でも大きく後れを取っていた。そのため、音楽業界では「ガールズグループは国内向け、ボーイズグループはグローバル向け」とまで言われていた。しかし、その構図は徐々に変わりつつある。その変化の口火を切ったのがRIIZEだ。2023年9月にリリースしたデビュー曲「Get a Guitar」は、華やかなシンセサウンドではなく、心地よいギターリフを前面に打ち出したイージーリスニング路線で注目を集めた。同曲はMelOn月間チャートで、リリースからわずか1ヶ月で16位まで急上昇するという異例のヒットを記録した。ボーイズグループの楽曲が、ファンだけでなく一般のリスナーからも支持を集めるようになったのだ。この流れはさらに加速した。TWSは「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」でMelOnの2024年年間チャート1位を獲得した。ボーイズグループの楽曲が年間チャートの首位を獲得したのは、約6年ぶりの快挙だった。BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」は、MelOnの2025年年間チャートで12位を記録。さらに、Apple Musicの年間トップ100では、ボーイズグループとして最高順位となる7位にランクインした。大衆性を兼ね備えたボーイズグループが次々と登場する中、男性アイドルに対する市場の評価も大きく変わりつつある。その流れをさらに鮮明に示したのが、CORTISだ。BIGHIT MUSIC所属のボーイズグループである彼らは、2026年5月にタイトル曲「REDRED」でMelOnデイリーチャート1位を獲得。これは、2015年以降にデビューした第3世代以降のボーイズグループとして初の快挙となった。また、アルバムの初動売上は231万3,291枚を記録。今年リリースされたK-POPアルバムの中では、BTS(防弾少年団)に次ぐ2番目に高い初動売上を記録した。ボーイズグループは、ガールズグループに比べて強固なファンダム(ファンの集まり)を持つ傾向がある。そのため、音源で大衆的な人気を獲得できれば、ファンダムの高い購買力との相乗効果が生まれ、そのシナジー(相乗効果)はさらに大きくなる。コンサートや音源、グッズ、ライセンス事業など、あらゆる収益源で成果を上げられるというわけだ。こうした背景から、芸能事務所は音源でも存在感を示すボーイズグループを、新たな収益を生み出す中核的な存在として位置づけている。現在、新人ボーイズグループのデビューを控える各事務所は、それぞれ明確なカラーを打ち出している。多彩な音楽性やコンセプトを持つボーイズグループが相次いで市場に登場することで、K-POP業界の勢力図そのものが塗り替えられる可能性も高まっている。まもなくデビューを控える新人ボーイズグループが、ガールズグループ中心だった音楽市場にどのような変化をもたらすのか、注目が集まっている。・SM練習生チームSMTR25、日本でも!初のファンミーティングツアーを5月より開催決定・ミン・ヒジンが設立ooak records、次世代ボーイズグループプロジェクトを始動へオーディションを予告

    Newsen
  • 【PHOTO】TWICE モモ、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】TWICE モモ、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    26日午前、TWICEのモモが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・TWICE モモ、山下智久とミラノで対面!豪華ツーショットに「爆ビジュ」と絶賛の声・TWICE モモ、セクシーな魅力に視線釘付けフィナーレ公演当時の姿に再び注目集まる

    Newsen
  • 【PHOTO】Hearts2Hearts、スケジュールを終えて日本から帰国(動画あり)

    【PHOTO】Hearts2Hearts、スケジュールを終えて日本から帰国(動画あり)

    24日午後、Hearts2Heartsが日本でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT WISH&Hearts2Hearts、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでパフォーマンス!スペシャルライブに出演決定・ILLITからHearts2Heartsまで!「MMA 2026」出演決定

    Newsen
  • 【PHOTO】DAY6 ウォンピル、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】DAY6 ウォンピル、海外スケジュールのため出国

    DAY6のウォンピルが25日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・DAY6 ウォンピル、1stミニアルバム「Unpiltered」を発売曲を書いたのはもう一人の自分・DAY6 ウォンピル、タイトル曲「愛の病棟」MV公開愛の苦しみの中で叫ぶ切実な想い

    Newsen
  • 【PHOTO】ソン・ヘギョ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】ソン・ヘギョ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    女優のソン・ヘギョが25日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・ソン・ヘギョ、日本の有名メイクアップアーティストとの密着2ショットを公開!・ソン・ヘギョ、日本で撮影したグラビアのような記念ショット公開!ナチュラルな美しさ

    Newsen
  • 【PHOTO】TWS、ツアーのためタイへ出国(動画あり)

    【PHOTO】TWS、ツアーのためタイへ出国(動画あり)

    TWSが25日午前、「2026 TWS TOUR 24/7:FOR:YOU' IN BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・TWSからTUIDEまで!「2026 KGMA」スぺシャルラインナップを公開・TWS、日本ツアーが横浜でフィナーレ!「東京ドームを目指して全力で走り続けていく」

    Newsen
  • 【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    BLACKPINKのジスが25日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・NCT ジェミンからBLACKPINK ジス、赤西仁まで「ソウルドラマアワード2026」受賞決定!RIIZE アントンはOST賞に輝く・BLACKPINK ジス、1stフルアルバムの先行公開曲「CLICK」MV公開軽やかでポップなサウンド

    Newsen
  • パク・ボゴム、イ・スンチョルの公演にサプライズ登場!ピアノ伴奏と歌でデュエットステージ披露

    パク・ボゴム、イ・スンチョルの公演にサプライズ登場!ピアノ伴奏と歌でデュエットステージ披露

    パク・ボゴムがイ・スンチョルのコンサートに登場し、デュエットステージへの夢を叶えた。昨日(24日)、KBS 2TVの秋夕大企画「あなたの人生はネバーエンディングストーリー - イ・スンチョル」編が放送された。今回のステージは、8月に仁川(インチョン)インスパイアアリーナに集まった1万2,000人余りの観客とともに過ごした姿を収めたものだ。イ・スンチョルは150分間、「Hee Ya」を皮切りに、「そんな人はもういません」「最後のコンサート」「長い一日」「西の空」「あの人」「My Love」「彷徨」「今日も僕は」「叫んで」「Never Ending Story」「Jasmine」「縁」など26曲をライブで披露した。そんな中、パク・ボゴムがまるで王子のような白スーツでサプライズ登場し、イ・スンチョルの「僕はあなたをとても愛しています」のピアノ伴奏と歌を担当し、特別なデュエットステージを披露した。これに客席からは拍手と歓声が沸き起こった。・クァク・ドンヨン、30代になったパク・ボゴムに鋭いツッコミ!?愉快なトークが話題に(動画あり)・「雲が描いた月明かり」パク・ボゴム&ジニョン、OST「霧の道」をリメイク!9月23日に音源リリース

    Newsen
  • TWICE ナヨン、個人YouTubeチャンネルを開設!PRのため韓服姿でJYP社屋へ(動画あり)

    TWICE ナヨン、個人YouTubeチャンネルを開設!PRのため韓服姿でJYP社屋へ(動画あり)

    TWICEのナヨンが、個人YouTubeチャンネルをオープン。自身のチャンネルを宣伝するため、JYPの社員に餅を自ら配った。昨日(24日)、YouTubeチャンネル「IM NAYEON」では、ナヨンが自身の個人YouTubeチャンネルを告知するためにJYP社屋を訪れ、直接ソンピョン(秋夕に食べるお餅)を配る様子が公開された。秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)を迎え、韓服(韓国の民族衣装)を身にまとったナヨンは、「今日はJYPに個人YouTubeチャンネルオープンのお知らせとして、お餅を配りに来た。ステッカーを貼って、配りに行ってみる」と伝えた。その後、社屋のあちこちをまわりながら「こんにちは、チャンネル登録をたくさんしてください。素敵な休日をお過ごしください」と挨拶した。JYPの食堂やカフェも訪問。特に食堂には、ナヨンのYouTubeチャンネルオープンを知らせる横断幕が掲げられており、これを知ったナヨンは「早く剥がして」と恥ずかしがり、笑いを誘った。職員たちはナヨンに「とてもきれいです」などと声をかけ、ナヨンも職員の携帯電話でセルフショットを撮るなど、楽しい時間を過ごした。その後、JYPの役員室を訪問した際には、「我が社の最も偉い方々にもご挨拶しに来たのですが、今は不在です」とし、カメラに向かってひざまずき、頭を下げた。・【PHOTO】TWICE ナヨン&コ・ス&GRAY、ブランド「ROCCA」のイベントに出席・TWICE ナヨン&モモ、生ビールを楽しむ姿も!秋山成勲と日本で対面(動画あり)

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧