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【PHOTO】TREASURE「KCON LA 2026」を終えて韓国に到着
16日午後、TREASUREが「KCON LA 2026」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TREASURE・ASAHIのセレッソ愛が実らせた奇跡の一日、15年前の秘蔵サイン持参で丸橋アンバサダーも大照れ・TREASURE、大阪公演で22,000人を動員!迫力あるパフォーマンスで観客を魅了

ファン・ジョンウム、日常の様子を公開も…一部ユーザーから批判コメントが殺到(動画あり)
女優ファン・ジョンウムが自粛後に日常Vlog(ブイログ:Video+Blog)を公開したところ、コメント欄で激しい論争が巻き起こっている。最近、ファン・ジョンウムのYouTubeチャンネルには「超簡単なカルビチム&トニックウォーターのカクテキで家ごはんを用意した」というタイトルの動画がアップロードされた。公開された動画には、カルビチムとカクテキ作りに挑むファン・ジョンウムの姿が収められている。ファン・ジョンウムは「レシピ通りにやれば簡単だと思っていたのに、材料の準備から調味料の計量まで、楽なことが一つもなかった。まさかのカルビチムはまだ完成もしていないのに、ぐずる子どもたち。ご飯を食べさせようとこんな大変な思いをしているのに、すぐにラーメンをねだってくる」と綴り、苦労した料理の過程を振り返った。現在、該当動画は10万回再生を突破し、多くの注目を集めている。そんな中、一部のネットユーザーはコメント欄で不快感を示した。動画全編を通じて、猛暑の中、庭にいる愛犬の姿が強く目を引いたためだ。一部のネットユーザーたちは「この暑い日に犬を外にずっといさせたわけじゃないですよね?」「犬たちは家の中に入ってこないんですか? 外にしかいないですね」などと指摘コメントを残した。しかし別のネットユーザーたちは「犬にもそれぞれの生き方がある」「単純に犬たちが入ってこなかっただけでは」と反論する意見を残した。また、ファン・ジョンウムの教育方針を指摘するコメントも続いた。この日、ファン・ジョンウムの息子はラーメンをねだり、ファン・ジョンウムは「ラーメンはダメ」と伝えた。しかし、息子はラーメンの袋を開けてしまい、ファン・ジョンウムは「なんで(ラーメンの袋を)開けたの。もったいない」と反応した。すると息子は「ママがやってくれないから自分でやらなきゃ」と言い、結局ラーメンを食べ、ファン・ジョンウムは特に叱ることもなく、呆れたように笑いながら料理を続けた。これに対しネットユーザーたちは「ダメって言ってるのに食べるのを見てよ」「ママが禁止しているのに」「教育をちゃんとしていない」などとコメントを残し、別のネットユーザーたちは「まだ子どもなんだから十分にありえることだ」と擁護した。さらに別のネットユーザーたちは「子どもたちの顔はモザイク処理した方がいいんじゃないか」と顔の露出に対する懸念も示した。ファン・ジョンウムは、2016年に元プロゴルファーで実業家のイ・ヨンドンと結婚し、2人の子供をもうけたが、昨年、正式に離婚が成立した。・ファン・ジョンウム、約1年ぶりに活動再開騒動を経て現在の心境明かす「批判も全て受け入れる」(動画あり)・ファン・ジョンウム、フリーマーケット開催で炎上も参加者の証言に感謝

【PHOTO】BOYNEXTDOOR、TBS「CDTVライブ!ライブ!」出演のため日本へ出国(動画あり)
17日午前、BOYNEXTDOORが今夜放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。BOYNEXTDOORは今夜7時から放送される「CDTVライブ!ライブ!」に出演し、オリジナル日本語楽曲「Boom Boom Boom」を世界初パフォーマンスする。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BOYNEXTDOOR、8月17日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演が決定!新曲を世界初パフォーマンス・BOYNEXTDOOR、日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」MV予告映像を公開

【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールを終えて韓国に到着
NMIXXが16日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】NMIXX、東京公演でヒット曲の日本語バージョンを初披露!日本デビューショーケースのサプライズ発表も・NMIXX、待望の日本デビュー決定!12月9日にベストアルバム「N=MIXX」をリリース

PSY「びしょびしょショー」花火の煙が近隣まで広がり議論に…韓国プロ野球の試合が一時中断
歌手PSYの「びしょびしょショー」で発生した花火の煙により、近隣の社稷(サジク)野球場で進行中だったプロ野球の試合が一時中断され、責任をめぐる議論が巻き起こっている。15日午後7時、釜山(プサン)・社稷球場で行われた「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」NCダイノス対ロッテ・ジャイアンツの試合は、6回裏に濃い煙がグラウンドを覆い、約19分間中断された。これは、近隣の釜山アジアド主競技場で開かれた「びしょびしょショー」の花火から発生した煙が、風に乗って流入したためであることが確認された。一部からは、会場の管理や自治体の責任を指摘する声があがった。野球の試合がある日に、すぐ隣で大規模なコンサートを開催することを許可した点が残念だという声も。特に昨年も同様の事態があっただけに、主催側が風向きや煙の拡散の可能性を事前に考慮し、花火の演出を調整すべきだったという指摘の声が寄せられている。一方、当日の気象状況や制度の限界を考慮すべきだという声もあがった。コンサート会場の貸し出しは数ヶ月前に決定されるため、イベント当日の野球試合のスケジュールや正確な風向きまで事前に予測するのは難しいという理由からだ。正規に会場使用料を支払い、場所を利用したイベント主催側にすべての責任を問うのは無理があるという主張だ。・PSYがスカウトまで!「びしょびしょショー」の会場でカメラに抜かれた美少女が大きな話題に・Wanna One出身パク・ジフン、PSYの「びしょびしょショー」オープニング映像に登場意外な組み合わせが話題に

IVE ウォニョン、容姿・体重や理不尽な出来事に対するファンの悩みに回答…温かいアドバイスに注目(動画あり)
IVEのウォニョンが、ファンから寄せられた悩みに真摯に向き合い、温かいアドバイスを送った。最近、YouTubeチャンネル「Harper's BAZAAR Korea」には、「ニョンドゥン(ファンの愛称)たちの悩み相談所OPEN。ウォニョンに悩みを打ち明けたら返ってきた答えは?」と題した動画が公開された。動画の中でウォニョンは、ファンから寄せられたさまざまな質問に回答した。その中であるファンは「生きていると、言葉では言い表せないほど悔しい出来事に直面することがありますよね。そんな時でも心が折れないために、ウォニョンさんはどのように向き合っていますか?」と質問した。ウォニョンは「本当にその通りだと思いますし、多くの方が共感できる悩みだと思います」と切り出し、「しかし、そんな理不尽なことが起きた時は、まず私はいつでもニョンドゥンの味方だということを思い出してほしいです」と語った。続けて「そして、真実は必ず明らかになるものです。あとは時間の問題だと思います。最後にはきっとニョンドゥンのもとに幸運が訪れると信じています。私はいつでも応援しています」と励ましの言葉を送った。また、ウォニョンは容姿や体重について悩みを打ち明けたファンにも温かいアドバイスを送った。あるファンは「家族と一緒に食事をし、別に間食を多くしているわけでもないのに、私だけ太っているようで悲しいです」という悩みを告白。これに対し、ウォニョンは「これが本当なら、すごく悲しいですよね」とまず共感を示した。その上で「私が思うに、私たちの可愛いニョンドゥンが今、自分の外見にこだわりすぎていて、ニョンドゥンの目にはそう見える可能性が99.9%あると思います」と語った。続いて「私の目には、ニョンドンがすごく綺麗で可愛く見えます」とし、「もう少し自分を愛して、『ありのままの私は綺麗』と思ってほしいです。鏡の中の自分を、もっと可愛がって、愛してあげてくださいね」とアドバイスした。ウォニョンは、自分自身を見る視点を変えることが先決だと強調しつつも、「それでもダメなら、また来てくださいね」とユーモア溢れるメッセージを残した。

【PHOTO】ITZY、海外スケジュールを終えて帰国
ITZYが16日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・ITZY、新曲のテーマは自分を信じ抜く強さ!全員のソロ曲も「この季節にぴったりのアルバムです」・ITZY、タイトル曲「Motto」MV公開童話の世界を連想させる幻想的なビジュアル

キム・ミョンス、ドラマ「恋する共感細胞」で演じた心理カウンセラー役は「自分とはかなり性格が違う人物」
キム・ミョンス(INFINITE エル)が、俳優として新たな一面を見せてくれそうだ。俳優兼歌手のキム・ミョンスは最近、「@Style」8月号の表紙グラビアで、一段と柔らかく洗練された雰囲気を醸し出した。キム・ミョンスは自然体なポーズや、普段とはひと味違うスタイリングを見事に調和させ、多彩な魅力を放った。グラビア撮影後のインタビューで、キム・ミョンスは新作「恋する共感細胞」についての思いを語った。劇中で心理カウンセラーのチャ・ウンファンを演じたキム・ミョンスは、「チャ・ウンファンは実際の僕とは性格がかなり違うキャラクター」だとし、「僕は思考型(T)に近く、ウンファンは相手の状況や気持ちに深く共感する感情型(F)に近い人物」と説明した。作品の核心的な設定である「感情転移」については、「共感が相手の感情を理解して感じることだとするならば、感情転移はその感情が言葉通り伝わってくること」だと語った。続けて「相手が何を考えているかを理解した上で演じなければならなかったので、台本を何度も読み込んだ。監督、共演者とコミュニケーションを取りながらすり合わせを行い、後半に入ると説明しなくても互いの考えが一致するようになった」と伝えた。自分とは異なる性格のキャラクターを演じたことで、学びもあった。キム・ミョンスは「僕は現実で起きたことに全力を尽くし、効率を重視するタイプ」だとしながら、「チャ・ウンファンは自分の性格とほぼ正反対なキャラクターなので、簡単ではなかった」と打ち明けた。それでもキム・ミョンスは「相手に共感するということ自体が僕には難しいことだったが、今回の作品を通じてたくさん学んだ」と語った。「恋する共感細胞」が自分にとって新たな挑戦になったというキム・ミョンスは、「これまではキャラクター性がはっきりした作品を多くやってきた。専門職や重厚感のある人物も多かった」としながら、「チャ・ウンファンはこれまでよりもずっと穏やかな演技を皆さんに見せられるキャラクター」と紹介した。続けて「ラブコメディをちゃんとやったのは今回が初めてに近い。自分にとっては新たな挑戦であり、ラブコメ俳優としての第一歩のような作品」と付け加えた。放送後にどんな感想を持ってもらいたいかという問いに対しては、「『ロコがとても上手い』、『ロコがよく似合う』、『こういう穏やかなスタイルの演技も合うんだね』という言葉を聞いたら嬉しい」と答えた。キム・ミョンスは「それはキャラクターをうまく演じきったという意味だし、ジャンルに馴染めていたということだから自分にとっては重要だ」としながら、「何よりも『作品が面白い』という言葉を聞きたい。それが最高の褒め言葉だと思う」と明かした。長い時間をともに歩んできたファンへのメッセージも残した。キム・ミョンスは「僕は一生懸命頑張っている。これからも公開されるものがたくさんあるので、見守っていてほしい」としながら、「歌手としても、俳優としても多様な姿をお見せできるよう精力的に活動しているので、たくさんの愛を注いでいただければ嬉しい」と語った。キム・ミョンスのさらなるグラビアとインタビューは「@Style」8月号で公開されている。

コン・ヒョジン、ドラマ「人妻キラー」でアクションヒロインに変身した心境を語る
コン・ヒョジンが、アクションヒロインに変身した心境を明かした。女優コン・ヒョジンは、「COSMOPOLITAN」8月号の表紙撮影およびインタビューを行った。今回の撮影は「コン・ヒョジンの視線で追う、初秋のある昼下がりの情景」をテーマに進められた。コン・ヒョジンは、元祖ファッショニスタであり、誰もが認めるグラビアの達人らしく、コンセプトと衣装を完璧に理解して現場をリード。シックでアーバンなムードを際立たせる前髪とスモーキーメイクを見事にこなしてみせた。撮影後に行われたインタビューで、コン・ヒョジンはMBCのドラマ「人妻キラー」について語った。MBCドラマとしては実に15年ぶりの復帰となる「人妻キラー」で、コン・ヒョジンは平凡なワーキングマザーにして伝説的な殺し屋であるユ・ボナを演じる。コン・ヒョジンは「台本を受け取ったのはずいぶん前のことだ。たぶん3年前だったと思うが、作品の完成度がとても高く、ウェブ漫画が原作でありながらも想像する余白を残してくれているところが良かった。正直に言うと、最初は自信がなかった。アクションシーンが多いが、自分はアクションが得意な俳優ではないと思っていた。しかし、ボナは殺し屋として体当たりで挑む格闘アクションではなく、銃で狙撃する場面が多いという監督の言葉に後押しされて、思い切って挑戦することにした」と明かした。また、コン・ヒョジンは「人妻キラー」の見どころについて「ごく平凡な日常を送るボナの姿ではないかと思う。殺し屋として与えられたミッションをこなして戻ってきたボナには子どもがいて、嫁としての日常があり、とても愛情深い夫が待っている。殺し屋であり悪人を裁くヒーローという点で、このドラマはファンタジー要素を含んでいるが、むしろ仕事も家庭も両立しなければならないワーキングマザーの皆さんに大きな共感を届けられるのではないかと思っている」と伝えた。これまで「パスタ〜恋が出来るまで〜」「最高の愛〜恋はドゥグンドゥグン〜」「主君の太陽」「大丈夫、愛だ」「嫉妬の化身~恋の嵐は接近中!~」などロマンティックコメディを演じ、「コンブリー(コン・ヒョジン+ラブリー)」の愛称で親しまれてきたコン・ヒョジン。今回はワーキングマザーかつアクションヒロインとして新境地を開く。女優として変化を感じているかという質問には、「とても実感している。でも考えてみると、私はずいぶん前から母親役をやっていた。『椿の花咲く頃』もそうだったし、それよりずっと前の『ありがとうございます』の頃も小学生の娘を持つ母親を演じていた。そのせいか、母親役に特別な意味を置いていない。それよりも、キャラクターのストーリー、相手役の男性との関係性が変わったということを深く感じている。以前は知らない人と出会って恋に落ち、それが結末へとつながるパターンがほとんどだったが、この作品ではすでにお互いの愛を確認しあっている夫との物語が描かれている」と答えた。最後にコン・ヒョジンは、これまでの輝かしい作品たちを経て新作、そして女優としての新章に入った現在について語った。コン・ヒョジンは「私の生き方に対する姿勢は『Let it be』のマインドだった。でも今は、あの頃よりもっと多くのことを考えるようになり、より心を配るようになった」と述べ、「今の私は、どの時期よりも一番安らかで充実した毎日を送っている。すべてが順調で、だからこそ幸せだ」と語った。

【PHOTO】イ・ユビ、海外スケジュールのため出国
女優のイ・ユビが16日午前、海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・イ・ユビ、日本の古民家や街中で撮影したグラビア公開!幻想的な魅力をアピール・イ・ユビ、東京の街中に!可愛らしい記念ショットを続々公開

【PHOTO】ALLDAY PROJECT「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国(動画あり)
ALLDAY PROJECTが15日午後、「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・【PHOTO】ALLDAY PROJECT「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場・男女混成からジェンダーレスまで韓国音楽界を揺るがした今年デビューの新人アイドルは

【PHOTO】ビョン・ウソク、ファンミーティングのためタイへ出国(動画あり)
俳優のビョン・ウソクが15日午後、「2026 Byeon Woo Seok Asia Fanmeeting Tour in BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・ビョン・ウソクの圧倒的ビジュアルに釘付け!あふれ出る少年感と清涼感で魅了・ビョン・ウソクの寄付金で児童養護施設の子供が治療を受けた事実が明らかに美談が話題





