Newsen
記事一覧

HYBE、ILLITを誹謗中傷した炎上系YouTuberとの損害賠償訴訟で敗訴
HYBEと傘下レーベルBELIFT LABが、サイバーレッカー(再生回数や利益を目的にゴシップなどを扱う炎上系YouTuberの通称)の運営会社を相手取って提起した損害賠償請求訴訟が、裁判所によって棄却された。業界によると8日、ソウル西部地裁民事12単独部は、HYBEなどが株式会社Fastviewを相手取って起こした損害賠償請求訴訟において、原告敗訴の判決を下した。HYBEは2024年、所属アーティストに対する虚偽事実の流布により名誉が毀損されたとして、複数のYouTubeチャンネルを相手に法的対応を開始した。Fastviewは問題となったチャンネルのうち2つを運営する会社だ。該当チャンネルは、ILLITが他グループを模倣したという疑惑などを提起する動画を投稿してきたとされている。HYBEは今年2月、別のサイバーレッカーとの裁判で勝訴し、強硬な対応の成果を収めたこともある。ソウル西部地裁民事9単独は、HYBEと傘下レーベルであるBELIFT LAB、SOURCE MUSICなどがYouTuberのA氏を相手に提起した損害賠償訴訟において、HYBEの主張を認めた。

【PHOTO】シン・ヒョンビン&ムン・ガヨンら「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、シン・ヒョンビン、シン・セギョン、ムン・ガヨン、イム・スジョン、シン・ヘソン、パク・ジヒョン、チョン・ヘジン、チョン・ミド、ハン・イェリ、ソル・イナ、キム・シンロク、ミョン・セビン、チェ・ウォンビン、イ・ヘヨン、ソ・スビン、バン・ヒョリン、ホン・ジンギョン、チャン・ヘジン、チェ・ユリ、シン・ウンス、ハ・ユンギョン、ミン・ギョンア、イ・スジ、キム・ヨンギョン、ユリアが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・映画「顔」シン・ヒョンビン、作品のヒットに感謝撮影時には想像もできなかった・ムン・ガヨン&NCT ドヨン、映画「プラダを着た悪魔2」にサプライズ登場!カメオ出演が話題に

【PHOTO】少女時代 ユナ「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、少女時代のユナが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演の映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」場面写真15点が解禁・少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的なK-コンテンツ人気の秘密に迫る

【PHOTO】ソン・イェジン&キム・ゴウン「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、ソン・イェジン,キム・ゴウンが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・ソン・イェジン、SNSで近況を公開!息子との2ショットが話題・キム・ゴウン&IU&東方神起 チャンミンら、子どもの日を迎え寄付「支援を必要とする小児患者のために」

【PHOTO】ク・ギョファン&リュ・スンリョン&秋山成勲ら「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、ク・ギョファン、リュ・スンリョン、秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)、キム・ゴヌ、イ・ソンミン、ユ・ヘジン、ユ・ジテ、チン・ソンギュ、パク・ヘジュン、ホン・ギョン、キアン84、キム・ウォンフン、クァク・ボムが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・チョン・ジヒョン&ク・ギョファンら出演、映画「群体」キャラクターポスター6種を公開・リュ・スンリョン&キム・ヘユン&イ・チェミンら、韓国版「ナミヤ雑貨店の奇蹟」20人のキャスト発表!Disney+で来年公開

【PHOTO】2PM ジュノ&GOT7 ジニョン&Wanna One出身パク・ジフン「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、2PMのジュノ、Wanna One出身のパク・ジフン、GOT7のジニョンが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・2PM ジュノ「2028世界デザイン首都」広報大使に抜擢釜山の新たな顔に!・Wanna One出身パク・ジフン、日韓の「SINGLES」カバーに登場!モダン韓服を着こなしたグラビア公開

【PHOTO】ムン・サンミン&ユ・ジェミョンら「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、ムン・サンミン、ユ・ジェミョン、チョン・ジュンウォン、チャン・スンジョ、ペ・ナラ、ユ・スンモク、ユ・イハ、クォン・ジョンフン、キム・シユ、チョ・ユヒョン、ホン・ミンギ、チ・チュンソン、キム・ジヌクらが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動する。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務める。・ソン・ガン、チ・チャンウク、パク・ウンビンも!「第62回百想芸術大賞」に授賞者として出席・「暴君のシェフ」から「未知のソウル」まで、人気作が続々ノミネート!「第62回百想芸術大賞」での受賞に期待

ハ・ジウォン、ドラマ「クライマックス」でナナとキスシーンも“緊張することなく自然に演じられた”
女優ハ・ジウォンが、ナナ(AFTERSCHOOL)と同性愛を描いた感想を語った。ハ・ジウォンは最近韓国で放送されたENA月火ドラマ「クライマックス」(脚本:イ・ジウォン、シン・イェスル、演出:イ・ジウォン)に出演した。同作は、韓国最高の座に立つため権力のカルテルに飛び込んだソアム中央地検の検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人々の熾烈な生存劇を描いた作品だ。ハ・ジウォンは劇中、絶頂期にありながら、貧しい家庭で育ったパン・テソプと結婚した韓国トップ女優チュ・サンア役を熱演した。最近、ソウル麻浦(マポ)区のENA社屋で行われたインタビューでハ・ジウォンは、「まず、周りの皆さんがとても楽しんで観てくれているようなので感謝しています。とにかくそれが一番大きいと思います」と語った。彼女は「イ・ジウォン監督とは映画『雨光』でご一緒しました。まだ公開はされていませんが、撮影が終わった後、監督から『クライマックス』の脚本を手掛けることになったので、ぜひあなたに出演してほしいと言われ、再びご一緒することになりました」と明かした。ドラマ出演は、韓国で2022年に放送されたKBS 2TV月火ドラマ「カーテンコール」以来、約4年ぶりとなる。ハ・ジウォンは「ドラマも、チュ・サンアという人物も、すべてのシーンにおいて本当に難しかったです。例えば、拒食症のようにサンアが苦しむ場面では、私自身も食べ物が喉を通らないほど辛いことが多かったです。撮影がすべて終わってみるとすっきりした気持ちになりましたし、多くの方が楽しんで見てくださって本当に嬉しいです。こうして記者の皆さんに久しぶりにお会いして作品の話をすることができるのも嬉しいですね」と語った。感情の起伏が激しい人物にもかかわらず完璧に演じ切り、視聴者から高い評価を集めたハ・ジウォンは「まず、私にとって一番大きな課題は、サンアというキャラクターを理解することでした。チュ・サンアという人物がどのような選択をし、その選択によって物語がどのように展開していくのか、そしてなぜその選択をするのかをしっかり理解しなければ、私自身も演じることができないと思いました。その点が一番大きかったです」と打ち明けた。続いて「全体的に、これまで出演してきた作品に比べて、より深く掘り下げて探求すべき人物だったので、さらなる集中力が必要でした。すごく没頭していた分、サンアという人物を演じている間はずっと、その感情をそのまま受け止めなければならず、心理的にも決して楽ではありませんでした」と付け加えた。絶賛の声が相次ぐのも、並々ならぬ努力の成果といえる。ハ・ジウォンは「すべてのシーンがクライマックスのようで、本当に難しいと監督にも話しました。私にとっては、すべてのシーンが本当のクライマックスでした」と語り、「チュ・サンアは年齢を重ねた人物ですが、自己管理が行き届いていて繊細な人物です。監督から以前の私よりもう少し痩せたほうがいいと言われたので、少し体重を落としました。サンアはスリップのような衣装を着るシーンが多かったので、そうした衣装を着た時に余裕のある雰囲気が出せたらいいなと思いました。むやみに痩せるのではなく、しっかり管理されている印象を出したかったので、サンアに合わせて筋肉を細く整える運動をたくさんしました。体重も約5kg減らし、45kgまで落としました」と明かした。彼女は「私にとっては簡単に撮れたと思えるシーンが一つもないほど、すべてのシーンに全力を尽くしました。本当に難しいシーンも多かったです。パク・ジェサン(イ・ガソプ)とのシーンでは、パク・ジェサン自身がそれを本当だと感じなければならず、視聴者にも本当のように見せながら、実際にはそうではないという難しさがありました。そうした微妙な部分を表現するのがとても難しく、撮影の際は監督も私も苦労しました」と明かした。続けて「とても重要なシーンで、その感覚がしっかり伝わるまで何度もテイクを重ね、朝日が昇るまで撮影を続けました。監督も私も最後まで妥協せず、その感覚が生まれるまで全力で撮影しました」と話し、「サンアとして生きるのはとても辛く、早く終わってほしいという思いもありましたが、皆さんが喜んでくださっているので胸がいっぱいです」とつけ加えた。ハ・ジウォンは今回の作品で、デビュー後初めて同性愛の演技に挑戦し、話題を呼んだ。彼女は「チュ・サンアとハン・ジス(ハン・ドンヒ役)は、見方によっては双子のように見える人物です」と語り、「サンアが『ジスが死んだ時、私も死んだ』と言う台詞がありますが、ジスはサンアが鏡を見た時のような存在だと解釈しました」と明かした。続けて「監督は、単に同性愛のコードを盛り込もうとしたのではなく、ジスという存在があったことで、ナナさんとの関係も自然とそうしたニュアンスになったのだと思います。お互いに自然に演じることができました。キスシーンもありましたが、互いに緊張せずに臨めたので、その点は特別難しいこともなく撮影できたと思います」とつけ加えた。

BLACKPINK ジス着用衣装をめぐり議論に…海外デザイナーが再び釈明「彼女を非難する意図はなかった」
BLACKPINKのジスが着用する衣装を返してもらえていないと主張したファッションデザイナーが、状況を詳細に説明した。ファッションブランド「JUDASSIME」のデザイナー、ベンジャミン・ボルトマンスは最近、自身のSNSを通じて状況を詳細に説明した。先立ってベンジャミン・ボルトマンスは「アメリカで事態が解決に向かっているという連絡を受けた。誰かが韓国へ行き、アイテムを返却してもらう予定だ」と明かした。彼は「僕たちは多くの時間を投資した。6ヶ月間回答が得られず、尊重されなかったのはひどいことだ」と述べ、ジスの名前を挙げたことについて謝罪しないという立場を見せた。また「ジスの名前に言及したのは、チーム全体が他の人たちを適切に扱い、問題がある場合には対処すべきだと考えたからだ。そうしなければ、僕たちは何も取り戻せなかっただろう」と説明した。彼は本日(8日)、再び自身のSNSに「ジスと彼女のチームをめぐる状況について、公の場で明確に説明し、僕が最初にこの問題に言及した方法についても責任を取りたい」と書き込んだ。ベンジャミン・ボルトマンスは「まず、ジスとYG ENTERTAINMENTのいずれも、衣装を持ち去ったり、直接取り扱ったり、発送したり、個人的に保管したことはない。僕はいかなる時点においても、ジスを直接そのような行動をした人物として非難する意図はなかった」と強調した。続けて「僕の衣装は昨年12月、韓国で予定されていたジスに関連する撮影のためにパリへ送った。その後、時間が経つにつれて撮影スケジュールは何度も延期された。数ヶ月が経っても衣装は使用できない状態のまま残っており、明確な進捗状況のアップデートや問題解決策も提供されなかった」と説明した。彼は「独立して活動する若いデザイナーとして、今回の状況は僕のブランドに大きな影響を与えた。これは感情的にも、金銭的にも非常に価値のあるものであり、明確なコミュニケーションなしに長期間返却されなかったことで、僕の仕事と今後の機会にも影響を及ぼした」と指摘した。最後に「はっきり申し上げると、僕がチームに送ったインボイスは、もし衣装が返却されない場合にのみ未払い状態が維持されるものであり、その後、該当の衣装が返却されるという確約を受けた」とし、「今回の説明が、アーティスト本人とこの状況、そしてそれをめぐるコミュニケーションの問題を切り離して見るのに役立てば幸いだ。同時に、今回の件が僕のブランドと仕事に実際にどれほど大きな影響を与えたのかについても認めてもらえればうれしい」と強調した。

aespaのKARINAを引き留めて告白!ロマンス作品を連想させる広告映像が話題(動画あり)
韓国の有名プロゲーマー・FakerとaespaのKARINAの出会いが話題を呼んでいる。本日(8日)、Google Play Koreaの公式YouTubeチャンネルに「Fakerは誰に告白したのか」というタイトルの短い動画が公開された。動画の中でFakerは「もうこれ以上はFakerではなく、人間イ・サンヒョクとして」と語りながら、桜が舞い散る道をひとりで歩いている。そのとき、バス停のベンチで座って待っていたある女性がバスに乗ろうとすると、Fakerはとっさにその手を取った。女性の正体はKARINAで、Fakerは彼女に「好きです」と告白。その後、「確信が生まれたとでも言いましょうか」というナレーションが続いた。青春ロマンス作品のような映像に、今後公開される本編動画への関心が集まっている。動画を見たファンたちは「誰を羨ましがればいいかもわからない」「最高の組み合わせ」「今年見た中で1番衝撃的な動画だ」「あの2人が同じ画面にいるのが合成みたい」「まったく予想していなかった組み合わせ」などの反応を見せた。・BLACKPINKからaespaのKARINA&NINGNINGまで、豪華ドレス姿を披露!「メットガラ 2026」に続々登場・BTS(防弾少年団)、有名プロゲーマーFakerとの出会いが話題!リアリティ番組「Run BTS!」で共演

「私はSOLO」30代の男性出演者、準強姦容疑で控訴審でも有罪判決
ENA・SBS Plusの人気恋愛バラエティ番組「私はSOLO」「私はSOLO、その後愛は続く」に出演した30代の男性A氏が、性暴行容疑で第2審でも懲役刑の執行猶予を言い渡された。ソウル高裁刑事14-1部(イ・ヒョングン、イ・ヒョヌ、チョ・ギョングン高裁判事)は7日、準強姦容疑に問われたA氏に対する控訴を棄却し、懲役1年6ヶ月・執行猶予3年を言い渡した第1審の判決を維持した。A氏は昨年6月21日午前3時30分頃、ソウル市麻浦(マポ)区西橋洞(ソギョドン)のある駐車場で20代の女性に性的暴行を加えた疑いがもたれている。第1審裁判部はA氏に対し、懲役1年6ヶ月・執行猶予3年を言い渡し、性暴力治療講義40時間の受講と、児童・青少年・障がい者関連機関への5年間の就業制限も命じた。当時、裁判部は「被告人は泥酔した被害者が体を押し返すなど拒否の意思を示したにもかかわらず、姦淫したものと見られる。被害者は相当な精神的ショックを受け、抵抗の過程で負傷もした」と説明。ただし「被告人が犯行を認め反省しており、被害者と合意が成立し処罰を望んでいないという点、3ヶ月間拘禁され自粛の時間を持った点などを考慮した」と量刑の理由を明らかにした。検察は第1審の刑が軽いとして控訴したが、2審裁判部はこれを受け入れなかった。この事実が知られた当時、番組の制作陣は「事案の重大性を認識し、視聴者の皆さんに不快感がないよう措置を講じて放送する予定だ。既放送分についても最大限出演者を編集および削除するようにする」とし、「放送前後の出演者の注意と警戒を求めているにもかかわらず、このような事態が発生したことについて制作陣は責任を痛感し、申し訳なく思っている。撮影後も出演者が契約上の義務を守り、責任を履行するように厳格な管理を行う」とコメントした。

【PHOTO】ITZY、ワールドツアーのため日本へ!キュートな笑顔で挨拶(動画あり)
8日午後、ITZYが「ITZY 3RD WORLD TOUR in JAPAN」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。ITZYは5月9日と10日、東京・KEIO ARENA TOKYOで公演を行う。・ITZY イェジ、腰椎椎間板ヘルニアと診断日本公演についてJYPがコメント「可能な範囲で参加」・ITZY、5月18日にニューミニアルバム「Motto」でカムバック!予告コンテンツを公開





