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【PHOTO】SEVENTEEN ジョシュア、ユネスコの記念式典に出席するためフランスへ出国
SEVENTEENのジョシュアが24日午前、パリのユネスコ本部で開催される「UNESCO x SEVENTEEN: Celebrating Youth, Creativity and Well-Being Together」記念式典に出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスへ出国した。25日(現地時間)に開催される今回のイベントは、SEVENTEENとユネスコが共同で推進してきたグローバル青年支援プログラム「Going Together - For Youth Creativity & Well-Being」を記念して企画された。ジョシュアはグループを代表して演壇に立ち、世界中の若者を応援するほか、ユネスコ本部のカレド・エル・エナニー(Khaled El-Enany)事務局長らも出席する。イベントはユネスコの公式YouTubeチャンネルで生配信される。・SEVENTEEN ジョシュア、時計ブランド「ジャガー・ルクルト」のフレンド・オブ・ハウスに就任!・SEVENTEEN、デビュー11周年を記念しユネスコに寄付⋯ラオスの子供たちを支援

SEVENTEEN バーノン、13人全員再契約の最大の理由は?「関係性と潜在力」(動画あり)
SEVENTEENのバーノンが、メンバー13人全員が再契約した最大の理由として、メンバー間の関係と潜在力を挙げた。23日に公開されたYouTubeチャンネル「TEO」の「サロンドリップ」には、SEVENTEENの新ユニットV8のディエイトとバーノンが出演した。チャン・ドヨンは「再契約したの? メンバーが1人も離脱せず、13人全員がそのまま続くなんて、異例のケースではないだろうか」と感嘆し、バーノンは「僕たちも不思議に思っている」と明かした。ディエイトは「再契約をするかしないか迷っていた時、ファンたちは不安に思っていた。だから僕たちはコンサートの最終日にその話を切り出した。ファンからすれば再契約をするかどうかわからないし、メンバーの兵役期間もあるから、安心させてあげたかった。メンバー同士で話し合い、『どうせ一緒にやっていくんだから、まずはファンを安心させよう』ということになった」と、再契約の発表について語った。チャン・ドヨンが「かっこいい。ファンは感動するだろうね。みんなはどんな反応だったの?」と再契約の過程におけるメンバーたちの反応を尋ねると、バーノンは「当然だとは感じない。お互いにすごく努力し、配慮も重ねたからこそ可能になったことだと思う」と答えた。続いてチャン・ドヨンが「一緒に歩んでいける最大の要因は何?」と尋ねると、バーノンは「関係性だと思う。そしてSEVENTEENが持つ潜在力。この2つが大きいと思う。今回も初めて披露するユニットだ。これからやるべきことがまだ残っている、とみんなが感じているようだ」と、グループの潜在力に対する誇りを示した。・SEVENTEEN、人気K-POPカバーや互いのソロ曲をチェンジして披露も!2日間のファンミで5万8000人と交流・SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、1stミニアルバムの最後のコンセプトフォトを公開

【PHOTO】IVE、東京ドーム公演のため日本へ出発(動画あり)
23日午後、IVEが「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」東京ドーム公演のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出発した。・IVE、6月29日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!話題の楽曲をテレビ初披露・IVE レイ「WEGO 2026 SUMMER」のビジュアルモデルに抜擢!

SEVENTEEN、人気K-POPカバーや互いのソロ曲をチェンジして披露も!2日間のファンミで5万8000人と交流
SEVENTEENが、20~21日に仁川(インチョン)アジアド主競技場で開催された「SEVENTEEN in CARAT LAND」で、単独コンサート級のファンミーティングを成功させた。ゲーム、チャレンジ、「Solo Reverse」など、ファンミーティングの看板コンテンツをさらにパワーアップした形で披露した。5万8000人余りで埋まったスタジアムで、3時間にわたり20曲以上を披露したSEVENTEENのステージは、まさに限界のないパフォーマンスだった。ファンミーティングは、「CARAT(ファンの名称)LAND」へ向かう特急列車をコンセプトに幕を開けた。オープニングを飾った「TOGETHER」「Heaven's Cloud」「My My」のステージが終わると、すぐにゲームワールドが繰り広げられた。最初のゲーム「君という花が咲きました」では、3つのチームに分かれたファンたちが、花のヘアバンドをつけているメンバーの人数を当てた。メンバーたちは猫や花など様々なヘアバンドをつけ、ファンたちに愛嬌を披露した。2つ目のゲーム「君を捕まえるぞ、オーオーオー」では、挑戦チームがモグラになり、ピコピコハンマーの攻撃を避けながら問題を解いた。スクリーンには過去の公演ポスターやダンス映像が流れ、皆が思い出に浸る場面もあった。最後のゲーム「真似できない」はタワー積みだった。相手チームが積んだタワーを崩そうといがみ合う姿は爆笑を誘った。抜群のバラエティセンスが輝く時間だった。チャレンジコーナーもさらにグレードアップした。「CARATたちに見せたいチャレンジ」というテーマで行われた今回のコーナーでは、メンバーたちがさまざまなアイドルの曲を新たにアレンジした。まずディエイトが、ILLITの「NOT CUTE ANYMORE」で幕を開けた。ミンギュは同グループの新曲「It's Me」を披露し、スングァンはNCT WISHの「Ode to Love」で、第5世代アイドルに負けない爽やかさを放った。メンバーたちから「チャレンジ界のダークホース」という称号を得たS.COUPSは、LE SSERAFIMの「BOOMPALA」のイントロを完璧にこなした。ジョシュアはIZ*ONE出身のチェ・イェナの「Catch Catch」で挑戦状を叩きつけた。続いてS.COUPSと「合同CATCH CATCHチャレンジ」を披露し、会場を盛り上げた。バーノンは、RESCENEの「Love Attack」を、ディノはITZYの「THAT'S A NO NO」を選んだ。ジュンはMEOVVの「Hit 'Em」をステージで披露した。最後の順番だったドギョムは、KATSEYEの「PINKY UP」で、原曲に負けない堂々とした雰囲気と切れ味抜群のダンスを披露し、「圧倒的だった」という反響を呼んだ。ファンミーティングのハイライトは「Solo Reverse」のステージだった。ユニット曲をチェンジして歌っていた従来の形式から進化し、各メンバーが互いのソロ曲を再解釈するステージを披露した。SEVENTEENの幅広い音楽が際立つ瞬間だった。スングァンはディノの「trigger」のカバーで幕を開けた。ノースリーブのスーツ姿で登場した彼は、花火エフェクトと共に強烈なダンスを披露した。バーノンは白いスーツを身にまとってジュンの「Gemini」を披露し、ステージの終盤には紙吹雪が舞い散り、幻想的な雰囲気を醸し出した。ミンギュはエレキギターを弾きながら、バーノンの「Shining Star」を甘美な美声で歌った。ディノは童話の一場面を背景に、ジョシュアの「Fortunate Change」をカバーした。S.COUPSはドギョムの「Happy Virus」を独自のスタイルで再解釈した。ディエイトはスングァンの「Raindrops」を完璧に歌い上げた。ダンスポジションとは思えないほど、高音まで自在に歌いこなした。ドギョムはブラックの衣装でディエイトの「Skyfall」を披露し、パフォーマンスは花道ステージまで続いた。ジュンは、まるでランウェイショーのような登場でミンギュの「Shake It Off」をシックな振り付けで披露した。ジョシュアはS.COUPSの「Jungle」のステージを披露した。ダンサーたちとの振り付けは、ジャングルの中の動物たちの躍動的な動きを彷彿とさせた。「Solo Reverse」に続いて行われたメドレーステージでも、SEVENTEENの底力が発揮された。「Oh My!」「Pretty U」「Thinkin' About You」「HOME;RUN」「God of Music」「VERY NICE」が続き、ファンと共に「VERY NICE」のパートを繰り返し、雰囲気を盛り上げた。ステージ演出も際立っていた。会場はダイヤモンド状に連結された5つのステージで構成された。SEVENTEENは各ステージを駆け巡り、すべてのファンと交流した。「Pretty U」のステージでも分散戦略が活用された。メンバーたちは各ステージに散らばり、すべての花道ステージをびっしりと埋めた。特に、ペンライトの色がステージと調和するように演出された場面は、幻想的な光景を描き出した。明るい空を背景に歌ったS.COUPSのソロステージでは、空色と白色のペンライトが会場を包み込んだ。ジュンの強烈なステージでは、ペンライトは赤色に変わった。「CARAT TIME – リズムゲーム」のコーナーも印象的だった。ファン席を照らすスクリーンにリズムゲームのグラフィックが映し出された。矢印の方向に合わせて、ペンライトが一斉に踊り始めた。ファンミーティングは、アーティストとファンの調和で成り立つ空間であることを改めて実感できる場面だった。最後のステージは、「US, AGAIN」と「All My Love」で締めくくられた。スクリーンには、SEVENTEENのこれまでの11年間の活動の写真がパノラマのように映し出された。SEVENTEENが披露した3時間は、これまでのどのファンミーティングよりも感動的なものであった。フルメンバーが揃う日が未定の中、最も充実した今この瞬間を過ごしたSEVENTEENとファンたちが、一層輝きを放つ場となった。・SEVENTEEN、デビュー11周年を記念しユネスコに寄付⋯ラオスの子供たちを支援・SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員

【PHOTO】MONSTA X ジュホンら、新バラエティ「恋愛実験室」制作発表会に出席
23日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルにて、新バラエティ「恋愛実験室」の制作発表会が行われ、MONSTA Xのジュホン、YouTuberのチャールズエンタ、イ・ジンジュプロデューサーらが出席した。・MONSTA X ジュホン、韓国発スキンケアブランド「SILCUS」のモデルに抜擢!2つのコンセプトフォトを公開・MONSTA X ジュホン、2ndミニアルバム「光(INSANITY)」を発売除隊後のソロカムバック意味のある作品になった

【PHOTO】SUPER JUNIOR イトゥク、海外スケジュールのため出国
23日午前、SUPER JUNIORのイトゥクが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SUPER JUNIOR イトゥク、高速道路で追突事故の被害に首や腰に辛い痛みも「毎日リハビリに通っている」・SUPER JUNIOR イトゥク、愛犬の健康問題めぐり助けを求める動物病院を訪れた様子も公開

【PHOTO】ジュンス、海外スケジュールのため台湾へ出国
23日午前、ジュンスが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・ジュンス、東京での対面イベント開催が決定!韓国式サイン会や2ショット撮影まで超豪華・ジュンス、アジアツアーのバンコク公演が中止に「別の会場を契約していたことが判明」

【PHOTO】ATEEZのMINGI、JONGHO、SEONGHWA、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国
23日午前、ATEEZのMINGI、JONGHO、SEONGHWAがパリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリへ出国した。・ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結・ATEEZからRIIZEまで!「M:ZINE」超人気K-POPアーティストたちを直撃取材7月&8月のゲストにも期待

【PHOTO】キム・ジェウォン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国
23日午前、キム・ジェウォンがパリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリへ出国した。・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!・「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、大人の魅力溢れるグラビアが再び話題にキム・ゴウン先輩との共演は本当に幸運だった

JTBC、財政難で民事再生手続きも…キム・ソヨン&キム・ジソク出演の新ドラマ「恋愛の再発見」が撮影中断
中央グループの系列5社の財政難が伝えられた中、新ドラマ「恋愛の再発見」の撮影が中断したことが分かった。JTBCの新ドラマ「恋愛の再発見」(演出:イ・ドンユン、脚本:キム・ヨンイン)の関係者は昨日(22日)、Newsenに撮影中断について、「台本の内容が十分でなく、完成度を高め、梅雨の時期に備えるため撮影を中断した」と明かした。さらに「恋愛の再発見」側は「約1ヶ月間の再整備期間を設け、その後撮影を再開する予定」と述べ、中央グループの経営難による撮影中断説は否定した。「恋愛の再発見」は中央グループ傘下のコンテンツ制作会社SLLがスタジオヒム、アルキミスタメディアとともに制作し、JTBCで2026年下半期の放送を予定している作品だ。しかし、6月10日にキャスティングを発表してからわずか12日後に伝えられた今回の知らせに、ファンの間では不安が広がっている。一部では放送延期の可能性についても懸念の声が上がっている状況だ。「恋愛の再発見」は、離婚した夫婦が同じ職場に勤めることになり互いを再発見していく過程を描いた生活密着型のオフィスヒューマンロマンスで、キム・ソヨン、キム・ジソク、ユン・ヒョンミン、ファン・ウスレへが出演する。JTBCと中央ホールディングス、コンテンツリー中央、メガボックス中央、中央P&Iなど中央グループ系列会社は最近、資金繰りの悪化などを理由に裁判所に回生手続き(日本の民事再生に相当する手続き)を申請している。・【PHOTO】キム・ソヨン、始球式に登場美しい投球フォーム・キム・ジソク&イ・ジュミョン、ハワイデートの目撃談が登場カップルリングも?過去動画が再び話題に

チョン・セウン、本日(6/23)軍隊へ…坊主頭をチラ見せ
歌手チョン・セウンが、国防の義務を果たすため、しばらくファンのもとを離れる。今月1日、所属事務所のCAM WITH USは公式コメントを通じて「チョン・セウンが6月23日、陸軍現役として入隊し、兵役の義務を履行する」と入隊を電撃発表した。所属事務所は「アーティスト本人が静かな入所を希望しているため、入所場所および時間は公開せず、当日は別途のイベントも行わない」と伝えた。そして「入隊当日は複数の入所者と家族が集まるため、現場への訪問は控えていただくようお願いしたい」とファンに現場訪問の自制を求めた。チョン・セウンは入隊を目前に控えた21日、ソウル・麻浦(マポ)区のKT&Gサンサンマダンライブホールにて計2回にわたって行われたイベント「D-2」を盛況裏に終えた。公演後、チョン・セウンは所属事務所を通じて「短い時間の中で準備したが、とても楽しかった。楽しんでくださった皆さまに感謝している。無事に服務を終えた後、また皆さんと一緒に楽しいことをたくさんやりたい」と心境を伝えた。さらに彼は昨日(22日)、自身のInstagramのストーリー機能を通じて、坊主頭を一部公開。後ろに見えている月と自身の頭を一緒に撮影し、「月が2つ出た」というコメントをつけ加え、目を引いた。チョン・セウンは2017年、Wanna Oneを輩出したMnet「プロデュース101」シーズン2でファイナルまで進出したが、惜しくもデビューを逃した。同年、STARSHIPエンターテインメントからソロデビュー。2024年にCAM WITH USに移籍し、活動を続けてきた。・チョン・セウン、6月23日の入隊を電撃発表「プロデュース101」出演後ソロ歌手として活動・チョン・セウン、新EP「Brut」でカムバック!全収録曲をYouTubeで公開(動画あり)

「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン、ホン・イソルとの熱愛説に言及“絶対にあり得ない”
俳優ホ・ナムジュンが、ドラマ「素晴らしき新世界」放送中に浮上した熱愛説について、率直な心境を明かした。ホ・ナムジュンは18日、ソウル江南(カンナム)区の某所でNewsenと会い、SBS金土ドラマ「素晴らしき新世界」の放送終了記念インタビューを行った。これに先立ち、オンラインコミュニティやSNSを中心に、ホ・ナムジュンと同作で共演した女優ホン・イソルとの熱愛説が提起された。これに対し、ホン・イソルは13日、自身のSNSを通じて「大学時代に授業を一緒に受けながら親しくなった。良い同僚という関係に過ぎず、熱愛説はまったく事実ではない」とコメントした。当時の状況について、ホ・ナムジュンは「面白かったし、笑えた」と振り返った。続けて「『この友達と僕が?』と思った。『最近、人気を実感しているか』という質問をよくされるが、あの時初めて実感した。行動一つひとつに、もう少し責任感を持って慎重にならなければいけないという考えも抱いた」と打ち明けた。また「本当に釘を刺してお伝えするが、絶対にあり得ない関係だ。学生時代に友人たちとよく遊んでいた」とし、「(ホン・イソルは)授業を一緒に受けていた友人だ。周りの友人たちとも親しくしている友人である。たまに会うことはあったが、個人的に親しくて会っていたわけではない」と強調した。ホ・ナムジュンは、有名になったことで必然的に付きまとう噂話や世間からの視線について、「こういうことのために自分を抑えつけたくはない。自分が幸せになれる時に幸せを感じてみたいと思った。怖くなる時もあるし、自分の行動ひとつで誰かに迷惑をかけてしまうのではないかと考えていると、神経質になってしまう場合があるようだ。そういうときは、『よし、自分にとって良い時期が来たら、ちょっと美味しいものでも食べながら、自分の好きな人たちと良い時間を過ごそう』と考えるようにしている」と語った。また、彼は話題を集めた上半身裸のシーンについて、「今回はバキバキに割れた体よりも、厚みのある体を表現したかった。食事制限をせず、適度に食べたいものを食べながら、運動を増やした」とし、「個人的に惜しい部分があるので、満足度は10点満点中8点くらいだと思う」と伝えた。・「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン&ホン・イソルに熱愛説SNSで直接否定すべて事実ではない・チェ・ウシク&ムン・ガヨン&ホ・ナムジュンら、新ドラマ「クジラ星」に出演決定韓国で2027年に放送





