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  • 2PM、約3年ぶりの韓国での完全体コンサートが大盛況!ファンと熱い再会「また戻ってくることを約束」

    2PM、約3年ぶりの韓国での完全体コンサートが大盛況!ファンと熱い再会「また戻ってくることを約束」

    2PMが約3年ぶりに韓国でメンバー全員がそろったコンサートを開催し、盛況のうちに幕を下ろした。2PMは8月8日と9日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで単独コンサート「2026 2PM Concert THE RETURN in INCHEON」を開催した。今回の公演は、2023年9月にソウル・松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館で開催されたデビュー15周年記念コンサート「It's 2PM」以来、約3年ぶりとなるメンバー全員そろっての韓国公演だ。チケットは早々に全席完売となり、今なお衰えない2PMの人気の高さを実感させた。2PMは今年5月にも2日間にわたり、東京ドームで単独コンサートを開催し、計8万5,000人を動員した。日本公演に続いて仁川で開催された「THE RETURN」は、ベテランアイドルグループならではの熟練したステージと魅力を存分に堪能できる公演となった。2008年のデビュー以来、アクロバティックな振り付けを取り入れたパワフルなパフォーマンスと圧倒的な存在感で、唯一無二の魅力を築いてきた2PM。今回の公演でも変わらぬエネルギーと高い完成度のステージを披露し、観客と一体となって会場を盛り上げた。韓国のファンにとって初披露となる日本語曲のステージも用意された。オープニングから息をのむような代表曲の数々で観客を魅了し、多彩なステージで公演を彩り、最後まで熱気あふれるステージを繰り広げた。彼らは日本デビューシングル「Take off」を皮切りに、「SET ME FREE」「Everybody」「NEXT Generation」を立て続けに披露し、序盤から会場を一気に盛り上げ、観客とともに熱狂の渦を巻き起こした。2PMならではの色気と成熟した魅力が際立つ楽曲から叙情的なナンバーまで、幅広い楽曲を通じて観客を魅了した。「HIGHER」と「Beautiful」では、セクシーでありながら深みのある大人のムードを漂わせ、久しぶりに披露した「Only You」と「On My Way」では、甘く柔らかなボーカルを響かせ、観客の心を揺さぶった。さらに、ネクタイを取り入れた成熟したパフォーマンスが印象的な「I'm your man」をはじめ、軽快なリズムで会場を沸かせた「Jump」「GO CRAZY」、華やかなパフォーマンスが目を引く「Merry-go-round」「Fight」など、個性豊かなステージを次々と披露。圧巻のパフォーマンスで観客の視線を釘付けにした。2PMの原点ともいえる「10 out of 10(10点満点中10点)」をはじめ、何度でも繰り返し聴きたくなる「Again & Again」、イントロから胸を高鳴らせる「Heartbeat」など、多くの人々に愛されてきたヒット曲の数々が続き、会場は熱い歓声に包まれた。さらに、「My House」で披露したサンモ(長い紐がついた韓国伝統の帽子)回しダンスや人間タワー、タンブリングなど、高度なパフォーマンスが次々と繰り広げられ、観客から大きな歓声が上がった。「Hot」「Hands Up」と続くパートでは、激しいビートに乗せて会場の熱気が一気に高まり、爆発的な大合唱が巻き起こった。情熱あふれるステージを繰り広げる2PMに対し、観客はステージが終わって暗転するたびにメンバーの名前を力いっぱい呼び、熱狂的な歓声を送った。そんなファンの声に応えるように、6人のメンバーも全身全霊でステージに臨み、情熱を注ぎ込んだ。会場の隅々まで駆け回り、久しぶりに再会したファン一人ひとりと目を合わせ、手を握りながら歓迎の挨拶を交わすなど、ステージ上では互いに募る思いが交錯した。2PMは「公演に足を運んでくださったすべての皆さんに、心から感謝します。今年で韓国では18周年、日本では15周年を迎えるほど、長い時間を皆さんと共に過ごしてきました。公演のたびに、そして一瞬一瞬、皆さんが僕たちにとってどれほど大切な存在なのかを実感しています。こうしてステージに立ち、皆さんにお会いできること自体が幸運であり、幸せなことです。皆さんが送ってくださる愛や応援、関心の一つひとつが積み重なったからこそ、今も音楽を続けてこられたのだと思います。僕たちが出会ったこの瞬間が何よりも熱く、いつも僕たちのそばにいてくださることに感謝しています」と感謝を伝えた。続けて「デビュー当時から長い間応援してくださっている方々も、1ヶ月前から応援してくださっている方々も、皆さんそれぞれの時間を過ごしながら2PMを愛してくださっていることに感謝しています。できるだけ早くまた皆さんに会える機会を作り、戻ってくることを約束します。また次に会いましょう」と伝えた。メンバーと観客は、再会を誓う気持ちを込めて「I'll Be Back」をともに歌い、熱気あふれるステージを締めくくった。2PMは今後も音楽をはじめ、演技やバラエティ、グラビアなど幅広い分野で精力的に活動を続けていく予定だ。・【REPORT】2PM、10年ぶりの東京ドーム帰還情熱的なステージに8万5000人が熱狂「必ずまた帰ってきます!」・【PHOTO】テギョンの結婚を祝福!2PMメンバーが揃って参列

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  • iKON ジュネ、本日(8/11)入隊…ライブ配信でファンにメッセージ「健康に気をつけて行ってきます」

    iKON ジュネ、本日(8/11)入隊…ライブ配信でファンにメッセージ「健康に気をつけて行ってきます」

    iKONのジュネが、兵役の義務を履行する。ジュネの所属事務所143エンターテインメントは先月28日、「8月11日、ジュネが訓練所に入所し、現役で兵役の義務を履行する予定だ」と明かした。ただし、入所当日は事故防止のため、特別な公式イベントは行わない予定だと説明していた。所属事務所は「ジュネが軍務を誠実に終え、健康な姿で再び皆さんのそばに戻ってくる日まで、変わらぬ愛情と温かい応援をお願いしたい」と伝えた。彼は昨日(10日)、坊主姿の写真を公開し、「元気に行ってきます」とコメントを残した。また本日、メンバーのジナン、ユニョンとともに車で移動中にライブ配信を行い、「健康で安全に気をつけて行ってきます。ファンの皆さんも健康に気をつけて待っていてください。会いたくなると思います。愛しています」とファンにメッセージを伝えた。ジュネは2015年にiKONのメンバーとしてデビューし、ENAドラマ「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」、tvNドラマ「輝くウォーターメロン ~僕らをつなぐ恋うた~」、映画「アゲイン1997」などに出演し、俳優としても確固たる地位を築いてきた。これに先立って入隊したジナン、BOBBY、ユニョン、チャヌはすでに除隊しており、ドンヒョクは昨年入隊して現在軍服務中だ。これにより、ジュネがグループ最後の入隊を果たすことになった。iKONは現在ワールドツアーを展開中で、6月13日と14日に東京公演、8月1日と2日に神戸公演を開催した。・iKON ジュネ、入隊を明日に控えて坊主頭に!凛々しい写真を公開隣にはユニョンの姿も・iKON ジュネ、8月11日に軍隊へグループ最後の入隊を電撃発表(公式)

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  • BLACKPINK ロゼ、10周年記念イベントをめぐる議論うけ…ファンに謝罪「寂しい思いをさせて心が重い」

    BLACKPINK ロゼ、10周年記念イベントをめぐる議論うけ…ファンに謝罪「寂しい思いをさせて心が重い」

    BLACKPINKのロゼが、ファンに感謝と申し訳なさを伝えた。ロゼは11日、ファンコミュニケーションプラットフォームに「ここ数日間、考えが多かったため、1日も早く文章を書くことができなかった」と、BLINK(ファンの名称)へ長文のメッセージを残した。彼女は「BLINKと同じくらい私も待っていた今回の10周年を迎えながら、心残りが大きかった。ファンの皆さんの気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、どのような言葉をかけるべきか、整理がつくまで少し時間がかかってしまった」とし、「そうしている間に、皆さんをより寂しい気持ちにさせてしまったようで心が重い」と打ち明けた。続けて「私にとっても、BLINKと一緒に成長して大切にし合いながら共に歩んできた10年というこの時間が大きな意味を持ち、一緒に祝福したいという気持ちが一番大きかった」とし、「8月8日のその1日だけは私たちみんなが笑って幸せな時間であってほしいと願っていたけれど、思うようにいかなくて申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と心残りを伝えた。また、ファンとの交流について感謝と嬉しさ、申し訳なさを表し、「10年という時間の中で、これほど多くの愛をもらい、またお互いに愛をやり取りできる関係になれたという事実がとてもありがたく、胸がいっぱいになるほど幸せだった。自分の気持ちを整理するのに時間がかかってしまい、より簡単に言葉を切り出すことができず、このように文章にするのが少し遅くなってしまって申し訳ない」と付け加えた。BLACKPINKは8月8日にデビュー10周年を迎えた。ファンにとっても意味深い日であったが、10周年記念イベントが直前に発表され、40人のみを招待するという点に、一部のファンから不満の声があがっていた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声もライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声ロゼに関する憶測は否定【ロゼ コメント全文】BLINK、ここ数日間、考えが多かったため、1日も早く文章を書くことができませんでした。BLINKと同じくらい私も待っていた今回の10周年を迎えながら、心残りが大きかった気がします。ファンの方々の気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、どのような言葉をかけるべきか、整理がつくまで少し時間がかかった気がします。そうしている間に、皆さんをより寂しい気持ちにさせてしまったようで心が重いです。少しでもBLINKに私の本心を伝えたいという思いで、今からでもこのように文章を残します。私にとってもBLINKと一緒に成長して大切にし合いながら共に歩んできた10年というこの時間が大きな意味を持ち、一緒に祝福したいという気持ちが一番大きかったです。なので、8月8日のその1日だけは私たちみんなが笑って幸せな時間であってほしいと願っていましたが、思うようにいかなくて申し訳ない気持ちでいっぱいです。この暑い天気の中でも私たちに会いに来てくれた多くのBLINKに心から感謝していますし、久しぶりに会えて本当に嬉しかったです。そして申し訳なかったと伝えたいです。10年という時間の中でこれほど多くの愛をいただき、またお互いに愛をやり取りできる関係になれたという事実がとてもありがたく、胸がいっぱいになるほど幸せでした。1人で家に帰ってから全ての感情が一気に込み上げてきました。自分の気持ちを整理するのに時間がかかってしまい、より簡単に言葉を切り出すことができず、このように文章にするのが少し遅くなってしまい、ごめんなさい。10年間、一生懸命活動した私たちBLACKPINK、そしてとても多くの愛をくれたBLINKのための記念日だったのに、私たちみんなすごく心残りだったけれど、改めて心からおめでとう、これからも私たち、もっと良い思い出をたくさん積み重ねていきましょう。愛しています、BLINK。

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  • 【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールを終えて中国から帰国(動画あり)

    【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールを終えて中国から帰国(動画あり)

    10日午後、BLACKPINKのジスが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて中国から帰国した。・BLACKPINK ジス、10周年記念イベント後に涙も様々な憶測に「意味を持たせないで」・BLACKPINK ジス、日本人デザイナーVERDYの個展を訪問!変わらぬ友情をアピール

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  • 放送終了「夫婦の結末」ナムグン・ミン&イ・ソルが迎えた結末とは?【ネタバレあり】

    放送終了「夫婦の結末」ナムグン・ミン&イ・ソルが迎えた結末とは?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ナムグン・ミンとイ・ソルが、離婚後、一段とリラックスした姿を見せた。韓国で9日に放送されたKBS 2TV土日ドラマ「夫婦の結末」第12話は、ニールセン・コリア基準で1分当たりの最高視聴率11.2%、全国視聴率8.8%(全国世帯全体基準)を記録した。最後まで自己最高視聴率を更新し、地上波を含む全チャンネルの同時間帯ドラマ視聴率1位を獲得。特に、KBS土日ミニドラマ史上最高の視聴率という記録まで打ち立てた。気絶した後、意識を取り戻したカン・テジュ(ナムグン・ミン)は、手を縛られたままノ・マニ(キム・デミョン)、チェ・チウン(ウ・ジヒョン)と対峙した。張り詰めた緊張感の中、3人はキム・ギョンエ(イ・サンヒ)がいる療養病院へと向かった。激しい痛みを訴える妻ギョンエと再会したマニは、テジュを殺せと言って塩化カリウムの注射器を差し出すチウンを攻撃した。しかし、テジュは「これ以上はダメだ」と叫び、マニを体で押しのけて阻止した。テジュはマニに「お前たちが望んでいたあの手術、今やらなきゃいけない」と、危篤状態のギョンエの容体を警告した。これに対しマニは「手術をしてくれたら、記録を引き渡して、自首する」と条件を受け入れた。テジュは「お前を許すからではなく、私が医者だからやるんだ」と一線を引いた後、ギョンエを「ウリハムケ病院」へ搬送し、緊急手術を行った。マニもテジュの圧迫に屈し、ついに犯行の証拠資料を警察に引き渡した。手術を終えたテジュは「言ったことを守れ」と、改めて自首を要求した。一方、追い詰められたチウンは車を盗んで病院に潜入した。テジュの手術の知らせを聞いて病院に駆けつけたコ・セユン(イ・ソル)を発見したチウンは、テジュに対する憎悪を露わにし、凶器を振り回してセユンの首を攻撃した。倒れたセユンは最後の力を振り絞ってチウンの足を突き、ちょうどその時に到着した警察がチウンを制圧した。同じ時刻、マニはギョンエが無事に手術を受け、生き延びたことを確認した後、すべての罪を背負って自ら命を絶とうとした。しかし、テジュがマニの刃を素手で掴んだ。手から血が流れている状況でも、テジュは「お前も、お前の妻も、そう簡単には逃げられない。生きて罪を償え」と一喝した。マニは出動したチャン・ドシク(イ・ソク)と警察に逮捕された。テジュは、手に重傷を負っていたにもかかわらず、チウンの攻撃で負傷したセユンを手術した。その後、自分を待っていたセユンに「今回は遅れてないよね?」と語り、彼女を安心させた。すべての事件が一段落した後、セユンは、テジュが酔っ払って「妻を消してください」と語っていた映像の原本を確認した。映像に込められていたテジュの本心は、セユンの幸せのために妻を手放すつもりだったと知ったのだ。結局、セユンはテジュに「あなたは私を守るために隠して、私はまた知らずに傷ついて。今回は私が手放すわ。私たち、離婚しましょう」と言い、別れを選んだ。テジュも、「僕たちの愛し方は、これほど違うんだね」と受け入れた。2人は互いに責任を問ったり責め合ったりすることなく、それぞれの道を選んだ。最後のエンディングでは、離婚後、テジュが娘ハユンの命日にハユンの樹木葬を訪れた際、セユンと偶然出会った。互いの安否を尋ね合い、穏やかな微笑みを交わしていたセユンは「私はちょっと散歩していくから」と言い、テジュは「一緒に歩いてもいい?」と尋ねた。2人はほのかな笑顔を浮かべながら並んで森の小道を歩き、ドラマは幕を閉じた。制作陣は「これまで情熱と闘志、愛情を注いで最高の作品を完成させてくれたすべての俳優の皆さんとスタッフの皆さん、そして熱い応援と関心を寄せてくださった視聴者の皆さんに感謝を伝える」と、格別な感謝の意を表した。

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  • 女優ジアン、元野球選手オム・ジョンウクとの結婚を電撃発表「一生を共にしたいと思えた」

    女優ジアン、元野球選手オム・ジョンウクとの結婚を電撃発表「一生を共にしたいと思えた」

    女優ジアンが、SKワイバーンズ(現SSGランダーズ)に所属していた元野球選手オム・ジョンウクとの結婚を発表した。ジアンは最近、自身のInstagramを通じて「皆さん、びっくりするようなお知らせをお届けします。私、妻になります」と伝え、結婚を発表した。続けて「結婚など考えたこともなかった自由な魂の私が、現役時代に韓国で最も速い球を投げていたオム・ジョンウク選手と結婚することになりました。誰よりも速い球を投げていた人らしく、私の心もあっという間に射止めてしまいました」と告白。また、「短くも深かった交際の末に、『この人となら一生を共にしたい』という確信が生まれました。オム・ジョンウク選手は、ご両親の愛情をたっぷり受けて育ったからか、いつも相手のことを先に考え、気遣うことができる、心の温かい人です。これからはお互いの一番の友人であり、しっかりとした支えとなって、笑顔溢れる家庭を築いていきます。私たちの新しいスタートを温かい心でお祝いしていただきたいです」と伝えた。さらに、自身のウエディングドレス姿の写真とともに、正装したオム・ジョンウクの写真を公開し、愛情を表現した。2003年に全国春香選抜大会を通じて芸能界に入ったジアンは、2022年に公開された映画「愛に奉仕せよ」で主人公のリュ・スリョン役を演じ、注目を集めた。オム・ジョンウクは2000年から15年間、SKワイバーンズで投手として活躍した。

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  • EXO ディオ、ソウルで10月2日より3日間ソロコンサートを開催

    EXO ディオ、ソウルで10月2日より3日間ソロコンサートを開催

    EXOのディオが、精力的な活動を続けていく。 昨日(10日)、所属事務所BLITZWAY ENTERTAINMENTによると、ディオは10月2日から4日までの3日間、ソウル・チケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で「2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR IN SEOUL」を開催する。「DAY OFF」は、ディオが昨年12月に締めくくったソロアジアツアーのソウルでのファイナル公演「DO it! THE FINAL」以来、10ヶ月ぶりに披露する単独コンサートだ。「今日の1日はDAY OFFして、既存の枠から抜け出し、新しい1日を楽しもう」という意味が込められている。ディオは自身ならではの自由なエネルギーと新たなステージを披露する計画だ。ディオは音楽界はもちろん、俳優としても活躍しているオールラウンダーアーティストだ。最近では俳優として映画「シークレット・メロディ」、Disney+オリジナルシリーズ「捏造された都市」などで熱演を繰り広げ、視聴者から好評を得た。次回作も検討中であり、最近、新ドラマ「ウィー・アー・ザ・ゾンビ」への出演説に関して「検討中の作品」と明かした。

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  • 【PHOTO】Hearts2Hearts、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)

    【PHOTO】Hearts2Hearts、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)

    10日午後、Hearts2Heartsがスケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。・ATEEZからKing & Princeまで豪華集結!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」オールラインナップ動画が公開・Hearts2Hearts、TikTokとSpotifyの共同プログラム「Buzz Tracker」Monthly Artist第53弾に選出

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  • 【PHOTO】Apink チョン・ウンジ、5thミニアルバム「Summer, I」発売記念の音楽鑑賞会を開催

    【PHOTO】Apink チョン・ウンジ、5thミニアルバム「Summer, I」発売記念の音楽鑑賞会を開催

    6日、Apinkのチョン・ウンジがソウル江南(カンナム)区シュピゲンホールにて5thミニアルバム「Summer, I」発売記念の音楽鑑賞会を開催した。今回の新作は、チョン・ウンジが2022年11月に発表したリメイクアルバム「log」以来、約3年9ヶ月ぶりとなるソロアルバムだ。8月11日午後6時にリリースされる。・Apink チョン・ウンジ、ニューミニアルバム「Summer, I」で8月11日にカムバック・Apink チョン・ウンジ、ドラマ「宮」の人気OSTをリメイク!感性あふれるMV公開

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  • 【PHOTO】i-dle ミヨン、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】i-dle ミヨン、海外スケジュールのため出国

    11日午前、i-dleのミヨンが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

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  • 元CNBLUE イ・ジョンヒョン、グループ脱退後…8年ぶりの近況が話題「ビューティー業界で勤務」

    元CNBLUE イ・ジョンヒョン、グループ脱退後…8年ぶりの近況が話題「ビューティー業界で勤務」

    元CNBLUEのイ・ジョンヒョンが、グループを脱退した後の近況を伝えた。彼は10日、自身のInstagramに「このアカウントを8年間空けていた。アカウントがハッキングされ、今もIDと紹介文を修正してほしいと要請している状態だ」と投稿した。続けて「世の中に背を向けて過ごしていた数年間だった。その後は生き残るために仕事を学んだ。小さいながらも8年間、ビューティー分野のマーケティングに興味を持ち、専門的にやってきた」と近況を明かした。また「会議をして、製品を細かく見て、どうすればよりうまくできるかを悩んでいる。朝出かけて夜に帰ってくる。平凡に働きながら生きることがどれほど難しいことかを知った。すべての方々がすごいと思う」と綴った。彼は「これからは人間イ・ジョンヒョンとして、より多くの方とコミュニケーションしながら生きていく」と付け加えた。イ・ジョンヒョンは2010年にCNBLUEのメンバーとしてデビューした。その後、SBS「紳士の品格」、KBS 2TV「ランジェリー少女時代」、OCN「私が恋した男オ・ス」などのドラマに出演し、俳優としても活動した。しかし、2019年3月に違法撮影物拡散事件(盗撮動画を流布した事件)で物議を醸したチョン・ジュニョンのグループチャットに参加していた疑惑が浮上。当時、所属事務所のFNCエンターテインメントは「チョン・ジュニョンと古くから連絡を取り合う関係であるだけで、今回の事件とは無関係だ」とコメントした。その後、同年8月にグループ脱退を発表した。・CNBLUE イ・ジョンヒョン、グループ脱退FNCが公式発表「過ちを深く反省」(全文)・CNBLUE出身イ・ジョンヒョン、本日(3/25)満期除隊新型コロナウイルスの影響で部隊復帰はなし

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  • IZ*ONE出身チェ・イェナ、まるでアニメの実写化!?「WATERBOMB」での衣装が話題に

    IZ*ONE出身チェ・イェナ、まるでアニメの実写化!?「WATERBOMB」での衣装が話題に

    IZ*ONE出身のチェ・イェナが、扇状的な露出がなくても「WATERBOMB」のステージで独歩的な存在感を見せつけた。チェ・イェナは8月8日、釜山(プサン)機張郡(キジャングン)のロッテワールドアドベンチャー釜山で開かれた「WATERBOMB 釜山2026」に出演した。熱い歓声の中、ステージに立ったチェ・イェナはヒット曲「Catch Catch」を皮切りに「NEMONEMO」「Good Morning」「364」「Lxxk 2 U」「SMILEY」のステージを立て続けに披露し、会場の雰囲気を盛り上げた。アンコールステージでは「WithOrWithOut」のライブパフォーマンスを披露し、合唱を引き出した。この日、一番話題となったのはチェ・イェナの独特な衣装だった。彼女は、扇状的な露出が一般的な「WATERBOMB」で、露出のない全身ボディスーツを着用し、ステージで圧倒的なオーラを放った。アニメーションのキャラクターを連想させる姿は、オフラインはもちろん、オンライン上でも話題となった。最近、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」の活動を成功裏に終えた彼女は9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて開催された「2026 SBS歌謡大典 Summer」に参加した。8月22日と23日にはアンコール単独コンサート「四角から始まった、つかめそうでつかめない異世界:劇場版」を開催し、アジアツアーのフィナーレを飾る。また、チェ・イェナはSBS・Netflixの新恋愛リアリティ番組「私の残された恋愛」のパネルとしても活躍している。・ALPHA DRIVE ONEから元ENHYPEN ヒスンまで!「TMA 2026」第2弾ラインナップが明らかに・余命宣告・闘病経験を持つ参加者も全く新しい恋愛リアリティ「私の残された恋愛」に注目

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