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SUPER JUNIOR-D&E、約1年半ぶりとなる日本ファンイベントが決定!9月に東京で開催
SUPER JUNIOR-D&Eの「2026 JAPAN FAN PARTY 」が9月26日(土)・27日(日)、東京体育館メインアリーナでの開催を決定した。2011年のユニット結成以来、数々のヒット曲と圧倒的なパフォーマンスで世界中のファンの心を掴んで離さないSUPER JUNIOR-D&E。日本においてもアリーナツアーやファンミーティング、音楽活動を通じてファンとの絆を深め、多くの特別な思い出を積み重ねてきた。毎公演高い注目を集め、その唯一無二のステージで多くのファンを魅了し続けている。今回開催されるFAN PARTYは、SUPER JUNIOR-D&Eとして昨年5月に開催されたファンミーティング以来、約1年半ぶりとなる日本でのファンイベント。再会を待ち望んでいたファンにとっては待望の機会となり、大きな期待が寄せられている。息の合った軽快なトークはもちろん、この公演でしか見ることのできないスペシャルステージなど、SUPER JUNIOR-D&Eならではの魅力が詰まった内容を予定。長年応援してきたファンの皆さまはもちろん、最近SUPER JUNIOR-D&Eを知った方にも存分に楽しんでもらえる公演となるだろう。また、日本のファンの皆さまと再び同じ時間を共有できることを心待ちにしているドンヘ、ウニョクの2人から、開催を記念した爽やかな動画コメントも到着している。・【PHOTO】SUPER JUNIOR-D&E「Kstyle PARTY」2日目のステージを駆け巡る!コール&レスポンスで大盛り上がり・SUPER JUNIOR-D&E、来日公演が大盛況!「SUPER SHOW」の開催を予告■公演概要「SUPER JUNIOR-D&E 2026 JAPAN FAN PARTY 」【日程】2026年9月26日(土)16:00 開場 / 17:00 開演2026年9月27日(日)14:00 開場 / 15:00 開演【会場】東京体育館(〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷1-17-1)※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。■関連リンクSUPER JUNIOR-D&E 日本公式ファンクラブ

SUPER JUNIOR リョウク、タイトル曲「Runaway」MV公開…夏らしい爽やかな雰囲気に注目
SUPER JUNIORのリョウクがソロデビュー10周年を記念したニューシングルをリリースした。リョウクは最近、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Runaway」をリリースした。同時にYouTubeのSMTOWNチャンネルを通じて、タイトル曲「Runaway」のミュージックビデオも公開した。今回のシングルには、タイトル曲「Runaway」をはじめ、「Defined」「Chamomile」の全3曲が収録された。リョウクはソロデビュー10周年を迎え、フィジカルシングルの形式で新曲を披露した。タイトル曲「Runaway」は、ポップロックジャンルの楽曲だ。疲れた日常を無理に耐えるよりも、少し休んでもいいというメッセージを込めており、清涼感のあるサウンドと爽やかな雰囲気が特徴だ。リョウクは新曲について「夏にリリースされる曲なので、コンセプトのためにたくさん準備した」と語り、「より清涼感があってすっきりして見えるよう、久しぶりにブリーチをした」と明かした。さらに「歌詞から歌い方の研究まで多くのことを考え、録音も熱心に行った」と伝えた。収録曲「Defined」は、ピアノ演奏が中心となるポップバラード曲だ。相手とありのままに向き合うとき、愛の意味を見つけることができるというストーリーを込めている。「Chamomile」はアコースティックR&Bジャンルの楽曲で、1日の終わりに受け取る慰めをカモミールティーに例えた歌詞が特徴だ。彼は25日にMnet「M COUNTDOWN」、27日にMBC「ショー 音楽中心」、28日にSBS「人気歌謡」に出演し、「Runaway」のステージを披露する予定だ。リョウクは2005年、SUPER JUNIORのメンバーとしてデビュー。その後、グループ活動やミュージカル、OST(挿入歌)など多様な分野で活動を続けてきた。2016年には初のソロミニアルバム「The Little Prince」を発売し、ソロアーティストとしても歩みを続けてきた。

SUPER JUNIORからNCTメンバーまで!エジプトが舞台の新バラエティ「王子と乞食」に出演決定
SUPER JUNIORのイトゥクとシンドン、DAWN、WEiのキム・ヨハン、NCTのジャニーとチソンが、新たな旅行バラエティ番組で一堂に会する。ENAの新バラエティ番組「王子と乞食」が、韓国で7月27日に初放送される。「王子と乞食」はエジプトを舞台に、6人が「王子」の座をかけて6泊7日間、ミッションを繰り広げる旅行バラエティ番組だ。出演陣はカイロ、ルクソール、フルガダなどエジプト各地を移動しながら、グルメ、遺跡、リゾート地を体験する。毎回のミッション結果に応じて、勝利したメンバーは「王子」として特典を享受し、敗北したメンバーは「乞食」チームとして異なる条件の旅行を続けていくことになる。今回の番組は「驚きの土曜日」「ヘミリイェチェパ」「サロンドゥドル」などを手がけたイ・テギョンプロデューサーの新作だ。出演陣のステージ裏の姿を、旅行とミッションの中で見せることに焦点を当てる。イ・テギョンプロデューサーは、6人のメンバーをキャスティングした理由について「華やかな照明の下で歌やパフォーマンスを披露する彼らの、まだ表に出ていない魅力を面白いコンテンツで見せたかった」と明かした。出演陣それぞれの魅力にも言及した。イ・テギョンプロデューサーは、イトゥクについて「最年長らしからぬ柔らかさとユーモア、余裕、子供のような天真爛漫さがある」と説明し、シンドンについては「制作陣の意図を把握する賢さと、弟たちを包み込むリーダーシップがある」と語った。DAWNは、居心地の良い雰囲気を作りながらも愉快にリードするメンバーとして、ジャニーは状況を楽しく受け入れるポジティブなエネルギーといたずらっぽさを持つメンバーとして言及。キム・ヨハンはギャップのある魅力を挙げ、チソンはすべての状況に本気で臨む姿勢と勝負欲を持つメンバーとして紹介した。プロデューサーは、予想外の活躍を見せたメンバーとしてまずチソンを挙げた。彼は「最初は恥ずかしがり屋で大人しい青年のようで心配もあったが、誰よりも本気で臨み、心から笑ってくれるエネルギーに満ちたメンバーだった」と伝えた。ジャニーとキム・ヨハンに対する評価も付け加えた。「図々しさと図太さは、バラエティのPDなら誰もが欲しがるほど」とし、「いたずらを仕掛けて状況を作り出し、逆にやり返されたりしながら、体を張ったギャグまで見せてくれた」と語った。「王子と乞食」は、旅行地と人物のバランスを差別化のポイントとして掲げる。制作陣は、その日のゲーム結果によって旅行の条件が変わる構造を通じて、出演陣の関係性や反応を自然に盛り込む予定だ。ミッションもまた、エジプト現地の特性を反映して構成された。ENA「王子と乞食」は7月27日午後11時15分に初放送され、Disney+を通じても公開される。・SUPER JUNIOR シンドン、見違えるほど痩せた姿が話題に芸能人仲間も驚き・SUPER JUNIOR イトゥク、高速道路で追突事故の被害に首や腰に辛い痛みも「毎日リハビリに通っている」

【PHOTO】SUPER JUNIOR イトゥク、海外スケジュールのため出国
23日午前、SUPER JUNIORのイトゥクが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SUPER JUNIOR イトゥク、高速道路で追突事故の被害に首や腰に辛い痛みも「毎日リハビリに通っている」・SUPER JUNIOR イトゥク、愛犬の健康問題めぐり助けを求める動物病院を訪れた様子も公開

【REPORT】SUPER JUNIOR キュヒョンがホテルの支配人に!?カバーステージからキュートなダンスまで…日本ファンをおもてなし
SUPER JUNIORのキュヒョンのデビュー20周年を記念した、日本では初めてとなるファンミーティング「KYUHYUN 20th Anniversary Fanmeeting IN TOKYO」が6月19日(金)、東京国際フォーラムホールAで開催された。ファンミーティングのコンセプトは「Hotel 203」。まるでホテルのラウンジを思わせるようなステージに、ホテル支配人に扮したキュヒョンが登場。ウェルカムステージ「Flying, Deep In the Night」「Universe」からスタート。「永遠に記憶に残る1日を過ごしましょう」とKYUpiter(ファンネーム)に向けてメッセージが放たれ、場内は大きな拍手に包まれた。今回のファンミーティングを特別なメンバーシップツアーと設定、進行を一緒に務める副支配人扮するMC篠原光氏を呼び込み、ステージの大きな画面には階数毎に設けられたコンセプトが表示され、メンバーシップツアーがスタート。5階カンファレンスルームでは大切なお客様からの声をテーマに、事前に受け付けたKYUpiterからの質問を投げかけた。中でも「1週間のお休みが出来たら行きたい場所は?」との問いに対し「福岡に友達と行ってきました!」と答え、旅館に宿泊した時のエピソードを話してくれた。その他、楽しい質問や韓国ミュージカル「ファントム」から1フレーズ歌唱して欲しいというリクエストにも恥ずかしながらも応えて、会場は大いに盛り上がる。続いて「Hotel 203」の20年の歴史を振り返るコーナーでは、キュヒョンの日本活動を中心に歩みを振り返った。簡単にまとめたヒストリーリストだったが、20年の軌跡は簡単な説明とはいかず、ターニングポイントとなった活動など思い出話は弾み、20年を網羅したと言っても過言ではないKYUHYUN 20th Anniversary Medleyを披露。SUPER JUNIORやキュヒョンの代表曲ばかりの怒涛のメドレーに、KYUpiterも一緒になって歌っていたのが印象的だった。4階ウェルネスセンターはヘルスケアプログラム。ウォームアップのためにモニターに映し出されたチャレンジ映像をもとに、キュヒョンが即興ダンスに挑戦。「推しの子」や「かわいいだけじゃだめですか」など日本では馴染みのナンバーに、少し照れも入りながらのダンスチャレンジに会場は大きく盛り上がった。3階はランドリーサービス。心のランドリーという設定でKYUpiterの悩んだ心をピンと伸ばして差し上げる高い満足度を誇るヒーリングサービス。面白くて真面目な相談にキュヒョンが小道具を使いながら一つ一つ真剣にユーモアを交えて答えた。その回答に頷くKYUpiterたち。そして楽曲「When with me」を招き猫のカチューシャをつけたままで歌唱。会場は優しさと温かさにつつまれた。全てのプログラムが終了し、エンディングトークでは「KYUpiterと過ごした時間はとても素敵で幸せだった」とコメント。キュヒョンより来場した全てのKYUpiterのために2012年東京ドームで歌唱としたスキマスイッチ「奏」のカバーとSUPER JUNIORの「Beautiful」、最後に「7 Years of Love」を披露。甘く伸びやかなボーカルと楽曲とのハーモニーが感動的で涙を流すKYUpiterもいた。2階ルームサービス(アンコール)ではルームサービスのカートを押して登場。来場したKYUpiterがスローガンを掲げ、記念撮影が行われた。最後にルームサービスのアイテムとして「Time with you」を歌唱。アンコールを含めて約2時間半、披露した曲はメドレーを含めて全12曲とキュヒョンの多彩な魅力、ユーモアと優しさに満ち溢れたファンミーティングだった。最後の挨拶では「KYUpiterのみなさん、次のソロコンサートに来てくれたら、もっと近くに行きますね!」と約束。来年ソロ活動を積極的に行うとKYUpiterに伝え、大いに盛り上がった。・SUPER JUNIOR キュヒョン、日本でも!デビュー20周年を記念しアジアファンミーティングツアー開催・SUPER JUNIOR キュヒョンエゲン男になりたい!?最近の恋愛スタイルに言及
![『 2026 SUPER JUNIOR-83z FANCON TOUR [1983] 』KNTV で 7/26(日) 韓国から生中継!](https://prtimes.jp/img/5358/698/resize/d5358-698-b87fbbb8dca2b51ab72c-0.jpg)

ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結
ATEEZが「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞に輝いた。ATEEZは20日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞と本賞を受賞した。この日、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、宇宙少女のダヨン、ATEEZ、イ・チャンウォン、ハン・ロロ、LE SSERAFIM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、Dragon Pony、SAY MY NAME、izna、KiiiKiii、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、AHOF、idntt、IDID、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど、この1年を彩ったアーティストたちがステージに上がり、華麗なパフォーマンスと多彩なステージで観客を魅了した。授賞者(プレゼンター)としては、シム・ウンギョン、クォン・ナラ、パク・ジファン、リュ・ギョンス、ソン・ジュンギ、イ・ユビ、OH MY GIRLのアリン、ハ・ユンギョン、キム・ドフン、チョ・ユリ、キム・ジェウォン、コ・ユンジョン、ホ・ナムジュンなど、スクリーンやドラマ界で縦横無尽に活躍する俳優たちが出席し、受賞の喜びを分かち合った。【「第35回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:ATEEZ◆最優秀音源賞:LE SSERAFIM◆最優秀アルバム賞:BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE◆本賞:IZ*ONE出身クォン・ウンビ、宇宙少女 ダヨン、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、ALPHA DRIVE ONE、イ・チャンウォン、ZEROBASEONE、KiiiKiii、Hearts2Hearts◆ワールド・ベスト・アーティスト賞:LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR◆SMAベスト・アーティスト賞:イ・チャンウォン◆人気賞:イ・チャンウォン◆ニューアイコン:EXO ディオ◆ゴールデンリバイバル:EXO◆韓流特別賞:BTS(防弾少年団)◆SMAレジェンド賞:Roo'Ra◆ベストグループ賞:ZEROBASEONE◆ベストソロ賞:宇宙少女 ダヨン◆R&B・ヒップホップ賞:BOYNEXTDOOR◆OST賞:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆トロット賞:イ・チャンウォン◆ロック/バラード賞:ハン・ロロ◆バンド賞:Dragon Pony◆ベストパフォーマンス賞:xikers、izna◆K-POP WORLD CHOICE(ソロ):TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン◆K-POP WORLD CHOICE(グループ):SUPER JUNIOR◆新人賞:AHOF、IDID、ALPHA DRIVE ONE、CLOSE YOUR EYES◆SMAグローバルルーキー賞:MODYSSEY、SAY MY NAME、idntt

SUPER JUNIOR リョウク、2ヶ月で10kg減量した秘訣とは?「マンジャロなんて必要ない」(動画あり)
SUPER JUNIORのリョウクが、約2ヶ月で10kgの減量に成功した秘訣を明かした。リョウクは最近公開されたウェブバラエティ番組「ドクパプチブ(アイドルファンのための飲食店)2号店」に、SS501のキム・キュジョンとともに出演した。「ドクパプチブ2号店」は、東方神起のチャンミンがMCを務めるウェブバラエティ番組だ。チャンミンは「肩書きをすべて取っ払って友達として集まった第2世代アイドルたちのおかげで、まるで当時のエンターテインメント情報番組に出演していた頃に戻ったような気分でした。色とりどりの風船で応援してもらった思い出から、CDアルバムの思い出まで、リョウクとキュジョンと昔話に花が咲き、本当に幸せな時間でした」と語った。この日のテーマは「新人時代に忘れられない、涙の思い出が詰まった食べ物」。リョウクは「テンジャンチゲ(韓国風みそ鍋)」を挙げ、18歳の頃のエピソードを振り返った。リョウクは「SMエンターテインメントに入る前は、歌の実力を評価されて入ったので、好きなものを好きなだけ食べていました。練習生についてもよく知らなかったですし、体型管理をどうすればいいのかも分からなかったので、普段通りトッポギや酢豚、ジャージャー麺を食べていたんです。でもSMエンターテインメントに入ったら、みんなすごく痩せていました」と明かした。続けて「当時、今の代表がSUPER JUNIORのマネージャーを務めていたんですが、『リョウクは今日からテンジャンチゲだけ食べよう』と言われたんです。みんながジャージャー麺を食べている時も、僕だけテンジャンチゲを食べていました。毎日のように食べていたので、そのうち飽きてしまって、自然と食べる量も減りました。それで痩せました」と明かした。これに対し、チャンミンが「テンジャンチゲをどれくらい食べ続けましたか?」と尋ねると、リョウクは「1~2ヶ月くらいかな。僕は9月にSMエンターテインメントに入って、11月にデビューしたので、その間に8~10kgくらい痩せたと思います。マンジャロなんてやらなくても大丈夫。本当に。そういうのを使わなくても、テンジャンチゲを食べればいいんです」と語り、笑いを誘った。・SUPER JUNIOR リョウク、6月23日にカムバック決定!ニューシングル「Runaway」をリリース・SUPER JUNIOR リョウク、初のアジアツアー開催決定!4地域での開催を予告


SUPER JUNIOR リョウク、6月23日にカムバック決定!ニューシングル「Runaway」をリリース
SUPER JUNIORのリョウクが、ソロデビュー10周年を記念し、温かい癒やしを込めたニューシングルをリリースする。リョウクは23日、ニューシングル「Runaway」を発売する。今回の新作は、今年でソロデビュー10周年を迎えるリョウクが、これを記念して披露する意義深い作品であり、2023年12月に発売したシングル「Lingering」以来、約2年6ヶ月ぶりとなる新作だ。シングルと同名のタイトル曲「Runaway」をはじめ、「Defined」「Chamomile」まで、多彩な魅力を持つ3曲が収録される。タイトル曲「Runaway」は、夏にぴったりの爽やかなエネルギーと、おぼろげな余韻を同時に感じさせるポップ・ロックジャンルの楽曲。灼熱の太陽の下でただ耐えるより、しばらく日陰で暑さを避けるように、疲れた日常の中で無理に耐え続けるのではなく、少しの間息を整え休んでもいいという、温かい慰めのメッセージを歌詞に込めた。2016年のソロデビュー以来、圧倒的な歌唱力と繊細な感性で信頼して聴けるアーティストとしての地位を確立したリョウクは、今作を通じてこれまでとは異なる新しい音楽スタイルに挑戦し、一味違った魅力を披露する予定だ。新曲のリリースに続き、リョウクは初のアジアツアー「2026 RYEOWOOK'S AGIT CONCERT : DIVE TO BLUE」を開催し、世界中のファンと交流する。ツアーの幕開けとなるソウル公演は、7月10日から12日までの3日間、TICKETLINK 1975シアターで開催され、その後バンコク、マカオ、台北など4都市を巡る予定だ。

SUPER JUNIOR イェソン、3年ぶりの日本ソロツアーが大盛況!物語のような圧巻のステージ
SUPER JUNIOR イェソンのLIVE TOUR「咲き誇る時を待つのは」が5月30日(土)の東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN公演を持って全公演大盛況で幕を下ろした。今ツアーは日本ソロデビュー10周年となるアニバーサリーイヤーを飾るツアータイトルと同名のアルバム「咲き誇る時を待つのは」を引っ提げ、大阪、愛知、東京の3都市で全5公演を開催。最終公演となる、この日の公演は全席SOLDOUTとなっており満員のファンの熱気が開演前から会場全体を包み、公演開始が近づくにつれてそのボルテージはどんどんとヒートアップ。バンドサウンドが響く中、ステージ中央の白い扉が静かに開き、中からイェソンが登場すると、会場中から割れんばかりの大きな拍手と歓声が沸き起こった。オープニングセクションで「4 Seasons」からスタートし、しっとりとしたスローな楽曲を3曲披露したイェソンは、最初のMCで会場を埋め尽くしたファンへ向けて「最終公演のこの会場で皆さんとお会いできて嬉しいです」「ファンの皆さんと一緒だったからこそ、ここまで来ることができたと思います」とツアーが終わることへの名残惜しさと感謝の思いを日本語でコメントした。日本楽曲はもちろんのこと、韓国楽曲も織り交ながら様々なジャンルの楽曲を披露し会場全体を盛り上げていくイェソン。中盤では、衣装をチェンジしサングラスを付けて登場し、ガラッと雰囲気を変えて、ロックやアップテンポの楽曲をステージ全体を動き回りながら歌い上げた。「今しかないという思いで気楽に楽しんでほしい」とファンに語りかけていた通り、ステージ上のイェソンが会場を見渡しながら、ファンとコミュニーケーションも取りながら心から楽しんでいるような表情は印象的だった。クライマックスでは会場のファンと共に記念撮影も行い、アルバムのタイトル曲でもある「咲き誇る時を待つのは」などを披露しこの日一番の大歓声の中、ツアーは終了。最後まで惜しむように会場のファンを見つめ続けたイェソンは、日本での再会を約束して何度も「ありがとう」と口にしながらステージを降りた。5月27日(水)にリリースされたアルバムは日本では2枚目、約7年ぶりのフルアルバムとなる。今作はイェソン本人が全曲の作詞に携わっており、四季をテーマにファンへの想いをストレートな言葉で表現した多彩なジャンル構成の彩り溢れるアルバムとなっている。今回のツアーのコンセプトもアルバム同様に四季をテーマにしており、各セクションごとに春夏秋冬を表現したセットリスト構成となっている。約2時間の公演を通して四季折々の感情の移り変わりをイェソンのエモーショナルなボーカルと迫力のあるバンドサウンドで表現した、物語のような圧巻のステージとなった。

SUPER JUNIOR シンドン、見違えるほど痩せた姿が話題に…芸能人仲間も驚き
グループ・スーパージュニアのメンバー、シンドンが見違えるほど変わったビジュアルで、引き続き話題を集めている。シンドンは最近、自身のInstagramを通じて、特別なコメントなしに複数枚の写真を投稿。公開された写真には、サッカー選手のク・ジャチョル、ホン・ジョンヒョンらとともに行ったゴルフウェアのグラビア撮影の様子が収められた。写真の中のシンドンは、ミントカラーのゴルフウェアを着用し、笑顔を見せている。特に目を引いたのは、一層スリムになった彼の姿だ。以前と比べて明らかに細くなった腕や足、シャープになった顎のラインが視線を釘付けにした。写真が公開されると、ファンの反応も熱かった。「本当にすごく変わった」「健康的に見えて良い」「さらに若く見える」などのコメントが相次ぎ、称賛の声が溢れた。芸能界の仲間たちの反応も注目を集めた。俳優チェ・ジニョクはこの投稿に「わあ、本当にすごく痩せたね」とコメントを残し、驚きを露わにした。シンドンはかつて、116kgから79kgまで減量に成功したことを告白。昨年放送された「知ってるお兄さん」でも、体重が二桁台になったと明かした。・【PHOTO】SUPER JUNIOR、RIIZE、NCT テン、ENHYPEN ニキまで、映画「Michael/マイケル」VIP試写会に出席・SUPER JUNIOR シンドン、ダイエットで別人に!?減量後のビジュアルに注目集まる





