SUPER JUNIOR
記事一覧

SUPER JUNIOR ヒチョルら豪華MC集結!韓国バラエティ番組「恋愛戦争」崖っぷちカップルたちの衝撃の戦いに注目
崖っぷちに立たされたカップルたちが繰り広げる、韓国JTBCの新作恋愛バラエティ番組「恋愛戦争」が、10月3日(土)夜10時よりABEMAにて国内独占配信がスタートした。 本作は、過酷な葛藤や感情の渦を経験し、崖っぷちに立たされたカップルたちが集い、関係を修復するのか、それとも永遠の別れを選ぶのか、イチかバチかの最終決戦に挑む恋愛バラエティ番組。かつて愛し合った二人が、過去の傷や本音と正面から向き合いながら繰り広げる、血みどろでリアルな恋愛のプロセスに密着する。従来の甘い恋模様を描く恋愛リアリティショーとは一線を画し、カップルたちの歴史やドロ沼の葛藤を第三者の視点から徹底分析。時には交渉し、時には厳しい現実を突きつけながら関係の行方を判断する、緊迫感と没入感あふれるドキュメンタリーを展開していく。演出を務めるのはモルモットPDの愛称で親しまれるクォン・へボムプロデューサー。そして放送作家のキム・テヒが企画・構成を手がける。ヒットメーカー陣がタッグを組むことで、単なる恋愛ドラマにとどまらない、人間の本質的な感情と、複雑な人間模様をリアルかつ繊細に描き出す。 豪華スタジオMCとして、イ・ヒョリ、ソ・ジャンフン、SUPER JUNIORのヒチョルの3名が結集。当事者たちの悩みに深く寄り添いながら、番組をドラマチックに盛り上げる。崖っぷちのカップルたちは、戦いの果てにどんな結末を選ぶのか? 血みどろの葛藤を経てたどり着く、最もリアルで切実な愛の記録を映し出す「恋愛戦争」に注目だ。■配信情報「恋愛戦争」(全20話)初回配信日時:10月3日(土)夜10時~(#1・#2 一挙配信)#1配信URLはこちら#2配信URLはこちら (C)Studio Ah Yeah JoongAng co., Ltd., all rights reserved■関連サイト「恋愛戦争」番組トップページ

東方神起 ユンホ、KBS Worldオリジナルバラエティ「ポップ・ケー」に出演決定!SUPER JUNIORとの意外なエピソードも明らかに
KBS JAPAN株式会社が運営する、日本最大級のCS韓流チャンネル「KBS World」にて、絶賛放送中のKBS Worldオリジナルバラエティ「ポップ・ケー」10月2日(金)・10月9日(金)放送回に、東方神起のユンホが出演する。当番組は、K-ビューティーとK-POPがそれぞれ独立した2つのコーナーで構成されており、ユンホはSUPER JUNIORのシンドンがMCを務める「完唱(ワンチャン)大作戦」に登場する。デビュー24年目のユンホが新人時代の自分に立ち返り、視聴者の心を掴むために様々なミッションに挑戦し、歌の完唱(=韓国語でワンチャン)を目指す姿を2週にわたりお届けする。今年初のソロコンサートとなるアジアツアーを盛況のうちに終え、10月31日(土)からは日本ツアーを控えるユンホ。人生初のソロコンサートで感じた特別な思いや、東方神起としてチャンミンと共に立つステージとは異なるソロとしての責任感や新たな感情についても率直に語る。さらに、SUPER JUNIORがデビューする前から親交のあるユンホが、自ら選んだSUPER JUNIORの推しメンバーについて語るほか、練習生時代にイトゥクやヒチョルと同居して経験したさまざまなエピソードも披露。当時起きた貯金箱盗難事件や漫画レンタル店の延滞料事件の真相が明かされ、長年続く彼らの友情と隠された物語も楽しめる内容となっている。熟練したアーティストとしての深みと、デビュー当時のフレッシュさを併せ持つユンホが、24年目の今だからこそ見せる新たな魅力に注目が集まる。■番組情報「ポップ・ケー」本放送:(金)16:35~17:15再放送:(日)23:40~深夜0:10★ユンホ(東方神起)出演回第7回 10月2日(金)16:35~第8回 10月9日(金)16:35~■関連リンクKBS Worldホームページ

SUPER JUNIOR イェソン、収録曲「Winds of Time」MV公開…時間の流れを視覚的に表現
SUPER JUNIORのイェソンが、ソロデビュー10周年を迎え、一層深みを増した楽曲で帰ってきた。イェソンは28日午後6時、各音楽配信サイトを通じてソロデビュー10周年記念アルバムの収録曲「Winds of Time」の音源とミュージックビデオを公開した。10月6日の発売を控えたイェソンの2ndフルアルバム「Where We Are」は、イェソンが2024年11月にリリースした6thミニアルバム「It's Complicated」以来、約2年ぶりに披露する新作だ。アルバムのタイトルからも推察できるように、今回の新作はイェソンの過去10年間のソロ活動を振り返る「時間」をメインテーマとしている。多くのものが変化し、過ぎ去っていった今、果たして「私たちがどこに立っているのか」を、イェソン特有の深みのある音楽的言語で繊細に解き明かしている。先行公開された「Winds of Time」は、アコースティック中心のミニマルな楽器の構成が、静かで物寂しい雰囲気を醸し出すオルタナティブポップジャンルの楽曲だ。イェソンが自ら作詞に参加し、過ぎ去った過去への思いと、今日を生き抜くための内面の決意を、穏やかな自己告白的な歌詞に込めた。彼ならではの甘く訴求力の強いボーカルが合わさり、リスナーの感情を揺さぶる。同時に公開されたミュージックビデオは、1本の「感性フィルム」のような構成で楽曲の雰囲気を表現。車窓の外の過ぎ去る風景と、絶えず前へと進む車をモチーフに「時間の流れ」を視覚的に表現しており、様々な記憶を回想するイェソンの密度の演技が加わることで、切なくも温かな余韻を残す。

SUPER JUNIOR ヒチョル「20代の頃の性格で再デビューしていたら謝罪文を書いて引退だと思う」
SUPER JUNIORのヒチョルが、「20代の頃の性格のままデビューしていたら、引退だったと思う」と明かした。最近韓国で放送されたSBSパワーFM「12時にはチュ・ヒョニョン」には、ヒチョルがスペシャルDJとして登場した。この日の放送でヒチョルは、「パーソナリティのチュ・ヒョニョンさんが休暇に入った。本当に良い時代になったね。ラジオDJも気軽に休暇をとることができる。僕はチュ・ヒョニョンさんとは知り合いではないが、うちのオプロデューサーさんとは、僕がデビューした時から付き合いがあった。そのためスペシャルDJを務めることになった」と語った。ヒチョルは「僕は中学・高校時代、人付き合いが苦手だった。20代の頃もそうだった。デビューしていろいろな人に会い、(カン・)ホドン兄さんにも出会って、社会というものを知るようになった。20代の頃の性格のまま再びデビューしていたら、人間性をめぐる騒動が起こって謝罪文を書いて、引退しなければならなかったと思う」と話した。ヒチョルは「2005年に『ヤングストリート』でパーソナリティを務めていた頃、『E.L.F.(ファンの名称)と結婚しよう~』というメッセージを受け取ったことがあった。その時、僕がどれほど人付き合いが苦手だったかというと、『僕の彼女はE.L.F.です』と言ってもいいのに、『僕は皆さんとは結婚できません。皆さんは大勢で、僕は一人です』と言っていた」と振り返った。続けて「僕に彼女がいるかもしれないから、『皆さんは僕の彼女です』なんて軽々しく言えないですねと話した。本当に、どうしてそんなことを言ったのか分からない。気軽に受け流せばいいのに、当時はそれも人を騙すことだと思っていたみたいだ。社会性がなかった」とつけ加えた。・SUPER JUNIOR、当時BIGBANGと駆け引きも?SMとYGの勢力争いを語る「すべて敵だった」(動画あり)・SUPER JUNIOR ヒチョル、水害被災者のために約1千万円を寄付!直接電話した後に即振り込み

SUPER JUNIOR イェソン、ソロデビュー10周年記念の2ndフルアルバムでカムバック!「Where We Are」10月6日にリリース
SUPER JUNIORのイェソンが、ソロデビュー10周年を迎え、2ndフルアルバムでカムバックする。イェソンは今年10月6日、2ndフルアルバム「Where We Are」をリリースする。今回のアルバムはソロデビュー10周年を記念する作品で、イェソンの幅広いボーカルスペクトラムを収めた多彩なジャンルの全12曲で構成されている。特に今回のアルバムは、イェソンが2024年11月に発表した6thミニアルバム「It's Complicated」以来、約2年ぶりとなる新作だ。イェソンは2005年にSUPER JUNIORのメンバーとしてデビュー。2016年4月に1stミニアルバム「Here I Am」を発売し、ソロ活動をスタートさせた。

【PHOTO】SUPER JUNIOR ウニョク、海外スケジュールのため出国
SUPER JUNIORのウニョクが28日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SUPER JUNIOR-D&E、約1年半ぶりとなる日本ファンイベントが決定!9月に東京で開催・【PHOTO】SUPER JUNIOR-D&E「Kstyle PARTY」2日目のステージを駆け巡る!コール&レスポンスで大盛り上がり

SUPER JUNIOR ヒチョル、水害被災者のために約1千万円を寄付!直接電話した後に即振り込み
SUPER JUNIORのヒチョルが、巨額の寄付を行った。希望ブリッジ全国災害救護協会(イム・チェチョン会長)は8月24日、歌手のヒチョルが巨済(コジェ)や統営(トンヨン)など南部地域で発生した水害被災者支援のために1億ウォン(約1千万円)を寄付したと明らかにした。希望ブリッジによると、ヒチョルは同日朝、巨済・統営など南部地域一帯で甚大な水害が発生したという報道を受け、協会に直接電話をかけて寄付口座を確認すると、その場で1億ウォンを振り込んだという。思い立ったらすぐに行動に移し、現場にいち早く支援を届けようと考えた末の行動だった。ヒチョルは「南部地域一帯が政府の特別災害地域に指定されたというニュースを見て、被害状況が想像以上に深刻であることを知った」とし、「僕が考える寄付とは、決心した瞬間に、ためらうことなく行動してこそ、しっかりと届くものだと考えた」と述べた。続けて「まだ被害状況を詳しく知らない方も多いと思うが、より多くの方が関心を持ち、ともに心を寄せてくれたら嬉しい」とし、「猛暑の中で復旧作業に汗を流している方や被災された方にとって、少しでも力になれればと願っている。皆さんが最後まで元気を出し、一日も早く元の平穏な日常を取り戻せるよう応援している」と付け加えた。

SUPER JUNIOR リョウク、M!LKの「好きすぎて滅︕」をカバーも!約4年ぶりの⽇本ソロ公演が大盛況
SUPER JUNIORのリョウクの約4年ぶりとなる、ソロでのスペシャルライブ「SUPER JUNIOR-RYEOWOOK Special Live 2026 〜紺碧〜」が8月19日、20日の2日間にわたり渋谷のLINE CUBE SHIBUYAで開催された。これまで春・秋・冬を表現してきたリョウクの四季シリーズを締めくくる最後の大切なピース「夏」をテーマに掲げた、待望のスペシャルライブとなった本公演。深く澄んだ青を意味する「紺碧」を象徴するように、爽やかな夏の空気感とリョウクの圧倒的な声量を融合させたステージ構成で終始ファンの熱気に包まれた公演となった。オープニングVCRの後にステージ中央からリョウクが登場すると、会場に詰めかけた超満員のファンの大歓声を浴びながら、8月5日にリリースされた日本3rdシングル「僕のほし」、Mrs.GREEN APPLEのカバー曲「青と夏」を立て続けに披露。2曲披露した後のMCでは会場中のファンと挨拶を交わしつつ、本公演のドレスコードに決めた黄色を身につけていないファンを愛のあるイジりで盛り上げるなど、さすがのトーク術で会場の一体感をさらに引き上げた。その後、客席に降りて近い距離でファンとハイタッチをしながら会場中を周ったリョウク。会場の盛り上がりが早くも最高潮に達する中、夏の雰囲気にぴったりなアレンジのバンドサウンドでさまざまな楽曲を披露。6月に韓国でリリースした楽曲「Runaway」では会場のファンとコールアンドレスポンスをしてコミュニケーションを取るなど、1曲1曲を心から楽しみながら披露していく姿が印象的だった。公演中盤では、ステージ上に花で彩られた大きなブランコが登場。静かに揺られながら歌い上げる姿に会場も和やかな雰囲気へと変化。楽曲ごとに違った表情で違った雰囲気を作り上げるリョウクのパフォーマンスで会場中があたたかいムードに。その後、衣装をジャケットスタイルに変えてステージに戻ったリョウクはM!LKの「好きすぎて滅︕」やサザンオールスターズの「真夏の果実」など日本楽曲のカバーも多数披露。この日一番と言っても良いほどの大歓声が上がり、会場中を埋め尽くしたSUPER JUNIORのパールサファイアブルーのペンライトが、まさに公演タイトル通りの「紺碧」の海のような幻想的な景色を作り上げた。終始、夏にぴったりのセットリストで構成された本公演でリョウクは「春・秋・冬と巡って、ついにみんなと夏を過ごすことができました」と感慨深そうに語り、ファンへ感謝を何度も伝えた。卓越した歌唱技術はもちろん、長年培われたライブパフォーマンススキルとファンへの愛が詰まった公演は、四季シリーズ最後の「夏」を完成させるにふさわしい熱量で締めくくられた。

「韓国ミュージカル ON SCREEN」より新たに「フランケンシュタイン」「モンテ・クリスト伯」「エクスカリバー」の上映決定!10月30日より順次公開
韓国ミュージカルの名作を映画館で堪能できるシネマシリーズ「韓国ミュージカル ON SCREEN」。2025年7月より上映された「エリザベート」「ファントム」「マリー・アントワネット」「笑う男」「モーツァルト!」の5作品はいずれも大きな反響を呼び、多くの観客を魅了した。その冷めやらぬ興奮を受け、このたびシリーズ待望の新ラインナップとして、「フランケンシュタイン」「モンテ・クリスト伯」「エクスカリバー」の3作品を劇場公開することが決定した。韓国ミュージカル史に輝く至高の3作品を、全編日本語字幕付きで、2026年10月30日(金)より順次全国公開する。あわせて、3作品のメインビジュアルと特報映像も解禁となった。今回上映されるのは、数多くの傑出したミュージカル作品を手掛け、韓国ミュージカルのグローバル展開を牽引するミュージカル制作会社EMKミュージカルカンパニーが贈る3作品。第1弾となる「フランケンシュタイン」(2026年10月30日公開)は、2024年に上演された韓国初演10周年記念公演版を上映。SUPER JUNIORのメンバーであり、ミュージカル俳優としても高い評価を得ているキュヒョンと、卓越した歌唱力と表現力で韓国ミュージカル界を代表する実力派俳優パク・ウンテがW主演を務める。演出家ワン・ヨンボム、作曲家ブランドン・リーによる黄金タッグが生み出した、韓国オリジナルミュージカルを代表する傑作。第2弾「モンテ・クリスト伯」(2027年1月22日公開)は、韓国ミュージカル界屈指の実力派俳優であり、圧倒的な歌唱力で魅了するKAIが主演。アレクサンドル・デュマの名作小説を原作に、世界的作曲家フランク・ワイルドホーンが音楽を手掛けた人気作の2020年公演版で、復讐と愛の狭間で揺れ動く主人公の壮大な運命を描く。第3弾「エクスカリバー」(2027年4月2日公開)は、同じくKAIが主演を務める記念すべき2019年初演版。作曲家フランク・ワイルドホーンをはじめ世界最高峰のクリエイター陣が集結し、「アーサー王伝説」を壮大なスケールでミュージカル化。宿命を背負った青年アーサーの葛藤と成長を、荘厳な音楽とダイナミックな演出で描き出す。圧巻の歌声、躍動感あふれる演技、壮大な舞台演出が織りなす感動を、大スクリーンならではの迫力と臨場感で体感できる本シリーズ。まるで劇場にいるかのような没入感を楽しむことができる。公開された特報映像は、魂を揺さぶる愛と復讐、宿命に翻弄される人々のドラマ、そして観る人を圧倒する至高の歌声。3作品それぞれの印象的なシーンと、スケール感あふれる舞台演出、美しい映像が次々と映し出され、韓国ミュージカルならではの圧倒的な世界観を存分に感じられる映像に仕上がっている。■作品概要①「フランケンシュタイン」公開日:2026年10月30日(金)より全国公開2024年公演版・2025年韓国劇場公開作品/日本語字幕付きで上映脚本・歌詞:ワン・ヨンボム作曲:ブランドン・リー<キャスト>キュヒョン(ビクター・フランケンシュタイン役)パク・ウンテ(アンリ・デュプレ役)イ・ジヘ(ジュリア役)チャン・ウナ(エレン役)ムン・ソンヒョク(ステファン役)シン・ジェヒ(ルンゲ役)【あらすじ】ナポレオン戦争の戦場で、科学者ビクター・フランケンシュタインは禁断の生命創造に挑む。その研究によって生まれた怪物は、誕生直後に姿を消すが、3年後、ビクターの前に現れる。復讐を誓う怪物の出現によって、ビクターの運命は大きく狂い始める。②「モンテ・クリスト伯」公開日:2027年1月22日(金)より全国公開2020年公演版・2021年韓国劇場公開作品/日本語字幕付きで上映脚本・歌詞:ジャック・マーフィー作曲:フランク・ワイルドホーン<キャスト>KAI(エドモン・ダンテス/モンテ・クリスト伯役)リナ(メルセデス役)キム・ジュンヒョン(モンデゴ役)イ・ジョンムン(ファリア神父役)チェ・ソンウォン(ヴィルフォール役)イ・サンジュン(ダングラール役)キム・ヨンジュ(ルイザ役)シン・ジェボム(アルベール役)チェ・ジヘ(ヴァランティーヌ役)【あらすじ】将来を嘱望される若き航海士エドモン・ダンテスは、最愛の恋人メルセデスとの結婚を目前に、無実の罪を着せられシャトー・ディフへ投獄される。果てしない獄中生活の中で出会ったファリア神父から知識と剣術を学び、脱獄の機会をうかがうエドモンは、自らを陥れた裏切りと陰謀の真相を知る。やがて莫大な財宝を手にした彼は、「モンテ・クリスト伯」として姿を変え、宿敵たちへの壮絶な復讐へと乗り出す。③「エクスカリバー」公開日:2027年4月2日(金)より全国公開2019年公演版/日本語字幕付きで上映脚本:アイヴァン・メンチェル歌詞:ロビン・ラーナー作曲:フランク・ワイルドホーン<キャスト>KAI(アーサー役)パク・ガンヒョン(ランスロット役)シン・ヨンスク(モルガナ役)キム・ジュンヒョン(マーリン役)キム・ソヒャン(グィネヴィア役)イ・サンジュン(ウルフスタン役)イ・ジョンムン(エクター役)■シリーズ概要「韓国ミュージカル ON SCREEN」上映作品:「フランケンシュタイン」「モンテ・クリスト伯」「エクスカリバー」公開:2026年10月30日(金)より3作品順次公開配給:ライブ・ビューイング・ジャパン(C)EMK Musical Company, All Rights Reserved■関連リンク「韓国ミュージカル ON SCREEN」公式サイト

SUPER JUNIOR シウォン、SNSアカウントが突然ハッキング被害に?ファンに注意呼びかけ
SUPER JUNIORのシウォンが、SNSアカウントがハッキングされた可能性があるとして注意を呼びかけた。シウォンは本日(12日)、自身のSNSを通じて「最近、僕のWhatsApp、Threads、Instagramのアカウントから、僕が送っていないメッセージが複数の方々に送信されていることを確認した」と明かした。続けて「一度きりではなく繰り返し確認されているため、現在セキュリティ対策を進めている。誰が何の目的でやっているのかはわからないが、無作為ではなく意図的な接触の試みも見受けられる」と説明した。そのうえで「このような理由から、僕の名前で届いたメッセージが普段と違うと感じた場合は返信せず、リンクも開かないでほしい。状況が整理でき次第、改めてお伝えする」と付け加えた。・熊本地震うけ韓国アーティストたちがお見舞いのメッセージ李在明大統領もコメント発表・SUPER JUNIOR シウォン、投稿めぐり賛否も悪質ユーザーに法的対応を宣言「これ以上傍観しない」

SUPER JUNIOR シンドン&SEVENTEEN スングァンら、バラエティ番組「大脱出」新シーズンに出演決定
バラエティ番組「大脱出」が、6人のメンバーと共に新シーズンを確定させた。昨日(5日)、CJ ENMによると、今年下半期にTVINGで公開予定の「大脱出」新シーズンでは、コヨーテのキム・ジョンミン、キム・ドンヒョン、SUPER JUNIORのシンドン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、SEVENTEENのスングァンが脱出メンバーとしてタッグを組み、スリル満点の旅を始める。初代メンバーであるキム・ジョンミンとシンドンのカムバックに加え、「大脱出」の系譜を受け継ぐキム・ドンヒョン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、そして新メンバーのスングァンが合流し、さまざまな関係と多彩なケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。キム・ジョンミンは、決定的な手がかりを発見するキム発見として存在感を示す。シン隊長ことシンドンは、変わらない鋭い感覚と洞察力を発揮し、ブレインとしての実力を示す。優れた運動神経を持つキム・ドンヒョンは、フィジカルミッションに最適化された活躍が期待される。また、手がかりの語り手ユ・ビョンジェはストーリーテラーの役割を、コ・ギョンピョは情熱的なサポートと没入感で興味を倍増させる。新たに合流したスングァンは、優れた共感能力と独特の親和力、あふれるバラエティセンスを兼ね備えているだけに、「大脱出」の展開に愉快な活力を吹き込むと期待が高まっている。

SUPER JUNIOR リョウク、日本3rdシングル「僕のほし」ライブクリップ公開…東京公演にも期待
ソロデビュー10周年を迎えたSUPER JUNIORのリョウクが、日本での新譜リリースや東京公演、香港での追加公演を相次いで披露し、活動の幅を広げる。リョウクは、8月19日から20日にかけて、東京のライブハウスLINE CUBE SHIBUYAで「SUPER JUNIOR-RYEOWOOK Special Live 2026 ~紺碧~」を開催する。2日間にわたり計3回のステージに立ち、現地のファンと会う予定だ。また本日(5日)、日本3rdシングル「僕のほし」をリリースした。タイトル曲「僕のほし」をはじめ、「Chasing You」「名もなきメロディ」の計3曲が収録された。タイトル曲「僕のほし」は、ピアノとしなやかなストリングスの旋律の上にディストーション・ギターのリフを重ねたロック調の楽曲だ。手の届かない星のように感じられる片思いの相手に近づくために、少しずつ勇気を振り絞っていく過程を物語として綴っている。リョウクは現在、初のアジアツアー「2026 RYEOWOOK'S AGIT CONCERT : DIVE TO BLUE」を開催中だ。





