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2NE1のBOMの主張に衝撃…騒動うけDARAの事務所がコメント「すでに契約は終了」
2NE1のDARAが、BOMの衝撃的な暴露を受け注目を集める中、所属事務所との契約が終了したことが確認された。本日(3日)、ABYSS COMPANYはこの日注目を集めたBOMのDARAを攻撃するような投稿に関連し、「現在、専属契約が満了した状態だ」と伝えた。先立ってDARAは2021年、デビュー当時から所属していたYG ENTERTAINMENTとの専属契約が満了した後、ABYSS COMPANYに移籍して新たな出発を告げた。こうした中、約4年間所属したABYSS COMPANYとの契約も終了したことが明らかになった。この日BOMは、自身のInstagramを通じて、「また騒ぎになるかもしれないと思い慎重ですが、アデロールという向精神薬として知られている薬が気にかかります。もう一度言いたくありません。死んでもまたニュースで言われたら、敗者の近道になるかもしれないから。あの時、私は死にました。しかし勇気を出して言います。あれは薬物ではありません。私はADD患者です。これを注意欠陥障害と呼びます」と書いた直筆の文章を公開した。それと同時に「DARAが薬物に引っかかって、それをカバーするためにBOMを薬物中毒者に仕立て上げました」と主張して波紋を呼んだ。しかし、これについてBOMの側近はOSENとの通話で「BOMが健康上不安定のため発生したことだ。ご了承をお願いする」と伝えた。BOMは2010年、向精神薬をアメリカから持ち込み、仁川(インチョン)国際空港の税関で摘発されたことがある。・2NE1のBOM「DARAが私を薬物中毒者に仕立て上げた」と主張ネット上で波紋・2NE1のBOM、覚せい剤密輸摘発「アンフェタミン」とは?検察捜査に手抜き疑惑か

「ボイプラ2」出演メンバーから応援の声も!TUNEXXがついにデビュー“素敵な姿で恩返ししたい”
TUNEXXが堂々たるデビューを知らせた。本日(3日)午後、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて、ISTエンターテインメントの新人グループTUNEXXのデビューショーケースが開催された。TUNEXXは、Mnet「BOYS II PLANET」に出演したパク・ドンギュ、キム・イヌ、キム・シファン、アークティックに、新しい顔ぶれのジェオン、タイラ、ソンジュンが加わったグループで、シグネチャーキーワードである「TUNE」と2つの意味を持つ「X(Unclassified / Cross)」を組み合わせてグループ名を決定した。定められた枠にとどまらず、境界を越えて自らの領域を拡張していくという抱負を伝えている。この日、パク・ドンギュは「長い間夢見てきたデビューを果たすことができ、本当に感激している。まだ実感が湧かない」とし、「自分自身に打ち勝つために努力してきたが、それが報われる今日になったと思う。今日が始まりだと考え、TUNEXXのカラーを探していく」とデビューの感想を明かした。キム・イヌは「デビューショーケースをすることになるとは思わなかった。この場に立てて光栄だ」とし、「これからさらに成長するイヌになりたい」と抱負を語った。タイラは「夢のようだ。4年の練習生生活の中で紆余曲折も多かったが、充実していた。これから良い姿をお見せしたい」と話した。ソンジュンは「このステージに立つまで、本当に多くの時間があった。その時間があったからこそ今があるのだと思う」と語り、ジェオンは「短くない時間、デビューのために走ってきたが、一段階前進した気がする。練習生生活の中で揺らいだこともあったが、素敵なアーティスト、そして良い人として成長するまで最善を尽くす」と話した。キム・シファンは「TUNEXXの最初のページを開くからには、良い姿だけをお見せしたいという思いで緊張していたが、今はワクワクしている」と微笑んだ。アークティックは「幼い頃から夢見ていたことが現実になるなんて信じられないが、その分最善を尽くしたい」と語った。1stミニアルバム「SET BY US ONLY」は、TUNEXXの自由で大胆な態度を込めたデビューアルバムだ。パク・ドンギュは「決められた枠から外れる考えやバイブを入れようとした」とし、「作詞や振り付けの創作に参加した。様々な部分で僕たちの曲として昇華させるためのアルバム」と紹介した。タイトル曲「僕が生きている証拠」はエレクトロニック・ヒップホップトラックで、TUNEXXのアイデンティティを鮮明に示している。パク・ドンギュ、ジェオン、キム・シファンが作詞に参加した。初めてタイトル曲のステージを披露したキム・イヌは「最後に合流した分、仲間たちと一生懸命に準備した。頑張って準備した分、最善を尽くせて清々しく幸せだ」と感想を伝えた。アークティックも「僕たちのステージを全員で披露できて、本当に幸せで嬉しい」と話した。ジェオンは「僕とドンギュ、シファンがタイトル曲『僕が生きている証拠』と収録曲『100%』の作詞に参加した。作詞において最も重要だと考えたのは、作り込まない格好良さだった」とし、「100%の感情と真心を込めることに集中した。その過程で自然なムードが表現された」と語った。この他にも、別のヒップホップトラック「100%」、感覚的なボーカルとラップが際立つ「Obsessed」、バンドサウンドの「Twenty Something」など、多彩なジャンルの計4曲が収録された。収録曲「100%」の振り付け創作に参加したタイラは「各自の個性が際立つように努力した」と伝えた。他のグループとの差別化された強みは何だろうか。キム・シファンは「同い年6人の仲間と末っ子のアークティックで構成されている。僕たちだけで遠慮なくフィードバックをやり取りする中で生まれるケミストリーが僕たちの強み」と恥ずかしそうに告白した。キム・イヌは「TUNEXXは最初から一つの枠に閉じ込めない。毎回違う方式とカラーで僕たちだけの周波数を作り、ファンの方々と通じ合うのが目標だ」と明かした。「BOYS II PLANET」の仲間たちとも応援を送り合ったという。キム・シファンは「先日、ドンギュ兄さんの誕生日だったが、カンミン兄さんとケヒョン兄さんが美味しい食べ物をプレゼントしてくれて、ドンギュとシファンも食べなよと言ってくれた。また、イジョン、キム・ジュンミン、HARRY-JUNE(ハリージュン)兄さんらが『デビューしたら必ず会おう。楽しみだ』と言ってくれた。ありがたい人たちに素敵な姿でデビューして恩返ししたいという気持ちになった」と話し、温かさを醸し出した。キム・イヌは「お互いに同僚として応援していて、良い知らせを聞くたびにカッコよく頑張ろうと話している」とし、パク・ドンギュは「たくさんのお祝いと連絡をいただいた。プログラムを準備しながら、どれほど切実にデビューしたかったかよく知っているからか、たくさんの兄さんたちが連絡をくれた。感謝している」と語った。ソンジュンは「どれほど音楽を心から愛しているグループなのか、活動を通じて知らせたい。多様なジャンルとコンセプトに挑戦して『多彩なTUNEXX』という修飾語で呼ばれたい」という願いを伝え、アークティックは「各自の個性と魅力を生かしながら、(みんなが)一緒の時により輝くグループとして見せたい」と付け加えた。デビュー曲を通じて「生存」を論じるのは異例だ。パク・ドンギュは「TUNEXXとしての生存は、僕たちが誰なのかを正確に知ることだ。長い間練習生をしながら、自分が誰なのか、たくさん悩んだ。何が得意で、何が足りなくて、何を補うべきか悩み抜いた結果、TUNEXXは自分が誰なのかを正確に知り、自分だけの道を進みたいという抱負があるのだと思う」と語った。・【PHOTO】「ボイプラ2」出演の4人が所属!新人グループTUNEXX、デビューショーケースを開催・「ボイプラ2」出演の4人が所属!TUNEXX、タイトル曲「僕が生きている証拠」MV予告映像を公開・「ボイプラ2」出演の4人が所属!TUNEXX、デビューアルバムのコンセプトフォト3種を公開ハイライトメドレーも解禁

【PHOTO】Big Ocean、3rdミニアルバム「THE GREATEST BATTLE」発売記念ショーケースを開催
3日午後、Big Oceanがソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)ショッキングK-POPセンターにて、3rdミニアルバム「THE GREATEST BATTLE」発売記念ショーケースを開催した。同アルバムには、ダブルタイトル曲「One Man Army」と「Cold Moon」を含め、全8曲が収録された。・【PHOTO】Big OceanからNCHIVEまで「ソウルファッションウィーク」に出席・【PHOTO】イム・スヒャン、Truedy&元野球選手イ・デウン夫婦ら「ソウルファッションウィーク」に出席

【PHOTO】ハン・ソヒ、海外スケジュールを終えて韓国に到着
3日午後、ハン・ソヒが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】ハン・ソヒ、海外スケジュールのため出国(動画あり)・映画「PROJECT Y」ハン・ソヒ大きなスクリーンで自分の姿を見られることが怖かった

「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」3月12日より渋谷にてポップアップ開催決定
日本のエンターテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の配信を記念し、2026年3月12日(木)から3月18日(水)までの期間、SHIBUYA TSUTAYA 1Fにて「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 POP UP」が開催される。今回のPOP UPでは、多くのK-POPアイドルが愛用する韓国の人気セルフ写真館「HARUFILM(ハルフィルム)」が登場。番組オリジナルフレームで、推しの練習生と一緒に撮影できる特別な体験を提供する。また、SHIBUYA TSUTAYA 1Fの広大なスペースを活用し、練習生82名のコンセプトフォトを用いた巨大ビジュアルや、番組内で実際に着用されている制服4種を展示。会場内では、MVやティザー映像が大型ビジョンで放映され、オーディションの熱狂を五感で体感できる空間となっている。あわせて、ここでしか手に入らない限定グッズを販売するほか、購入者特典としてヘアケアブランド「&PAIR シャンプー/ヘアトリートメントの1dayお試しパウチ」を数量限定で配布。本POP UPは、日本から世界へ羽ばたく練習生たちの個性をいち早く間近で感じられる、国民プロデューサー&SEKAIプロデューサー必見の機会となる。■開催概要「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 POP UP」開催期間:2026年3月12日(木)~18日(水)3月12日(木):15時~21時3月13日(金)~17日(火):10時~21時3月18日(水):10時~20時開催場所:SHIBUYA TSUTAYA 1F(〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町21-6)事前予約開始:3月5日(木)18時~【注意事項】※番組出演者の来店予定はございません。※サンプリングおよびグッズは数量限定のため、なくなり次第終了となります。事前整理券予約ページ(3月5日(木)18時~)■関連リンク「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式サイト

NCT ユウタ&MONSTA X、3月7日放送の「with MUSIC」に出演決定!
NCTのユウタとMONSTA Xが、日本テレビの音楽番組「with MUSIC」に出演する。日本テレビのホームページによると、NCTのユウタとMONSTA Xは3月7日に放送される番組に出演が決定。2組がどのようなステージを披露するのか、期待が高まっている。他にも.ENDRECHERI.、≠MEの出演が予告された。ユウタは昨年、日本1stシングルを発売し、先月には初の日本単独ツアー「YUTA LIVE TOUR 2025 -PERSONA-」を完走するなど、ソロ歌手として精力的な活動を展開中だ。また、テレビ朝日系「仮面ライダーゼッツ」第2章の主題歌「PLAY BACK」を歌うことも発表された。さらに今月6日には、出演映画「スペシャルズ」が公開される。昨年デビュー10周年を迎えたMONSTA Xは先月、自身4度目となるワールドツアーをスタートさせた。4月には、日本アリーナツアーを開催する。・NCT ユウタ、テレビ朝日系「仮面ライダーゼッツ」第2章の主題歌を歌唱!コンセプトに運命を感じた・MONSTA X、日本アリーナツアーが決定!2026年4月より千葉&大阪で開催

EXO シウミン、韓国で3月21日にファンミーティング「シュミン航海団」を開催!
EXOのシウミンが、ファンミーティング「シュミン航海団」を開催し、ファンと会う。所属事務所のINB100は本日(3日)午後、公式SNSを通じてファンミーティングのポスターと日程を公開した。シウミンのファンミーティング「シュミン航海団」は3月21日午後2時と7時、ソウル中(チュン)区のXSCALAで2回にわたって開催される。ファンミーティングのチケット予約は本日(3日)午後8時からスタートする。今回のファンミーティングは誕生日を記念して用意された場で、長い間共にしてきたファンたちとより近くでコミュニケーションしながら、意味のある時間を過ごすために企画された。公開されたポスターには、青い海の上で望遠鏡を持って航海に出るキャラクターが描かれており、「シュミン航海団」というコンセプトを通じてファンたちと新しい思い出を作っていくというメッセージを伝えている。今回のファンミーティングでは、ステージやトーク、イベントなど多様なプログラムが準備される予定だ。これまでの活動を振り返るトークと共に、ファンたちと直接交流する時間になることが期待される。シウミンは昨年、2ndミニアルバム「Interview X」を発売し、初のソロファンコンサート「X Times ( )」アジアツアーを成功裏に終えた。また、ドラマ「ホ食堂~時空を超えた恋のシェフ」で主演として活躍したことに続き、YouTubeウェブバラエティ「シュミンのラーメン屋さん」やJTBCバラエティ「団結してこそ蹴る4」などに出演し、活動の幅を広げた。2025年も多様な分野で活発な歩みを続けてきたシウミンは、今回のファンミーティングを通じて、ファンたちと新たな思い出を作っていく。

【Kstyle14周年】EVNNEからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りチェキを各1名様にプレゼント
EVNNEからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! EVNNEの皆さん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【EVNNE 関連記事】・『マイナビ presents The Performance』aoen、EVNNE、ROIROMが出演決定!VERIVERYとEVNNEによるコラボステージも決定・EVNNE「ボイプラ2」出演者を応援経験者としてアドバイスも最後まで諦めないでほしい【関連リンク】・EVNNE 日本オフィシャルX・EVNNE オフィシャルYouTube ◆EVNNE直筆サイン入りチェキ 各1名様【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)③コチラのポストに欲しいメンバー名をリプライで投稿【応募期間】2026年3月3日(火) 17:00 ~ 3月9日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

SEVENTEEN ディエイト、ワールドツアーの香港公演で「ルイ・ヴィトン」のアイテムを着用
SEVENTEENのディエイトが、SEVENTEENのワールドツアーの香港公演で、ルイ・ヴィトンのカスタムメイドウェアを着用しパフォーマンスを行った。ディエイトは、プリンス・オブ・ウェールズパターンのラメ入りジャカードワークウェアスーツに、ブラックのTシャツ、「サングラス・LV ヒット パイロット」、チェーン付きブラウンのレザーベルト、ブラウンのローファーを合わせた。ルイ・ヴィトンは、1854年の創業以来、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けている。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいる。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」だった。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきた。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっている。

【PHOTO】fromis_9、日本でのアンコール公演を終えて韓国に到着(動画あり)
3日午後、fromis_9が日本でのアンコール公演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】fromis_9、アンコール公演のため日本へ!ステージに高まる期待・fromis_9、待望の日本デビュー決定!4月1日に日本1st EP「LIKE YOU BETTER」をリリース

ADOR、日本を含む世界11都市で「2026 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」を開催!
HYBE MUSIC GROUPのレーベルADORが、世界の主要11都市でボーイグループのメンバーを募集する「2026 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」を開催する。「2026 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」は、2007年以降に生まれた男性であれば誰でも応募可能。応募分野にも制限はなく、歌、ダンス、ラップ、演技、作詞・作曲、Vlog、写真など、自分の長所を示すことができるコンテンツがあれば、何でも提出することができる。ADORは「オンラインで応募したすべての応募者が、審査員との対面オーディションの機会を得られる」とし、「技巧や流行に流されるのではなく、本来の魅力やポテンシャルを備えた原石を発掘する予定なので、関心を寄せてほしい」と伝えている。対面オーディションは、韓国のソウル(3月21日)を皮切りに、釜山(3月22日)、シンガポール(3月28日)、大阪(4月4日)、東京(4月5日)、バンクーバー(4月10日)、ニューヨーク(4月10日)、トロント(4月12日)、ロサンゼルス(4月12日)、シドニー(4月18日)、メルボルン(4月19日)で順次行われ、オンライン応募は、各地域の対面オーディション開催日の3日前に締め切られる。ADORは、オーディション開催の告知と共にショートフォームコンテンツも公開。ADORという実験室を経たアイデアが人の形に花開き、新しい世界の扉を通り抜ける過程を描いたアニメーションで、実験室(Lab)、ドア(Door)、鍵(Key)、人(Human)の4つの要素は、ADORの創作プロセスを象徴している。「2026 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」に関する詳細は、オーディション公式ホームページにて確認することができる。■関連リンク「2026 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」公式サイト

ジス、BLACKPINKのカムバックから新ドラマまで…グラビアで近況を明らかに
BLACKPINKのジスが、華やかなビジュアルを見せつけた。最近、3rdミニアルバム「DEADLINE」で帰ってきたジスが高級ジュエリーブランド「カルティエ(Cartier)」と共に「Esquire」のThe Big Black Bookの表紙を飾った。The Big Black Bookは毎月発行される月刊誌とは違い、1年に1度、ファッションとライフスタイルをより深く取り扱う「Esquire」のプレミアム別冊だ。「カルティエ」のアンバサダーであるジスは、カルティエのジュエリーコレクションである「Clash de Cartier」と様々なウォッチ&ジュエリーを着用し、自信溢れるスタイリッシュな姿でグラビアを飾った。3年5ヶ月ぶりにBLACKPINK完全体でカムバックした感想についてジスは、「お互いに違う時間を過ごし、また集まって作業をすることになると、細かい調整が必要でした。今のBLACKPINKをしっかり盛り込んでいると思います」と話し、「個人的に今回のアルバムを成長というキーワードで表現することもできると思います」と答えた。忙しい時ほど音楽で考えを整理するというジスは「作詞をしたり、メロディを口ずさんでいると、良いメロディや歌詞が浮かぶことがあって、すぐに記録します。(アーティストとして)何か大きな目標を立てておく方ではありません。今やっていることをあまり急がず、自分だけの速度で静かに続けていきたいです」と語った。ジスは音楽作業だけでなく、演技活動にも励んでいる。3月6日に公開されるNetflixシリーズ「マンスリー彼氏」の主演、ソ・ミレ役を演じた。「仮想恋愛シミュレーションというファンタジー的な設定がありますが、人物たちが感じる感情や関係は非常に現実的に感じられる作品です。最近の技術発展の速度を考えると、『マンスリー彼氏』の設定が完全に非現実的に感じられなかった部分も面白い部分でした」と、伝えた。ジュエリーは一度着用すると、自然と1日を共に過ごすことになるため、服よりも個人的なものとして感じられるというジスは、その日の気分に合わせ、リングの重ねづけの仕方も変わると話した。カルティエが挑戦と情熱を大切にしているように、慣れない方向へも進んでみたいというジスのインタビューとグラビアは「Esquire」The Big Black Bookと公式サイトを通じて確認することができる。




