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BIGBANGのD-LITE、初の熱愛説でメンバーから応援も!?KARA ヨンジとの“密着写真”の真相語る(動画あり)
BIGBANGのD-LITEが、KARAのヨンジとの熱愛説を自ら釈明した中、G-DRAGONとSOLの愉快な反応が笑いを誘った。最近、D-LITEのYouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」を通じて「思う存分飲もう、でも無理はしない。家テソン ep.113 MAMAMOO」というタイトルの動画が公開された。動画の後半にはヨンジが登場し、自ら熱愛説に言及した。デビュー20年にして初めて熱愛説の主人公となったD-LITEは「久しぶりだ。このような芸能人らしい生活は」と冗談を飛ばした。続いて「周囲から連絡はたくさん来た?」という質問には「来なかった。うちの母も知らないようだ。平穏に食事をしていた」と答え、笑いを誘った。しかし、唯一連絡をくれたのはBIGBANGのメンバーたちだった。D-LITEは「唯一、G-DRAGON兄さん、SOL兄さんから連絡が来た」と述べ、グループチャットのやり取りを公開した。G-DRAGONは熱愛説の記事を転送し、「本当なら心から祝福したいんだけど」と反応。これに対し、D-LITEは「コンサートに招待されただけで、仲が良いから隣の席に割り当てられただけだ」と弁明した。するとSOLは「僕が、ヨンジは良いって言っただろう」と2人を応援(?)し、D-LITEが「ヨンジはよく合わせてくれる妹のような存在だ」と線を引いたにもかかわらず、SOLは「お祝いしたいんだけど」と残念がった。これに対し、G-DRAGONも「残念」という一言を残し、熱愛説のハプニングを愉快に締めくくり、笑いを誘った。動画に登場したヨンジは、熱愛説について「本当に今日は絶対に釈明しなければいけないと感じた」と口火を切った。彼女は「今日、サロンに行ったら『お姉さん、おめでとうございます』と言われた。その瞬間、反応が固まってしまった」と、予期せぬお祝いの言葉をかけられたエピソードを明かし、笑いを誘った。これに対し、D-LITEも「今日、僕のメイク担当の先生に『いつそんなこっそり会っていたの?』と言われた」と付け加え、熱愛説の余波を伝えた。ヨンジは当時の状況について、「2週間前、ムンビョルお姉さんから『D-LITEさんがコンサートに来てくれそうだ。あなたがしっかりお世話してあげて』と連絡があった」とし「ところが公演当日、お兄さんが来るという事実をすっかり忘れていた」と明かした。続いて、D-LITEと並んで座ることになった理由についても「たまたまそのような席になっただけだった」と説明した。ネット上で話題となった密着写真についても「D-LITEさんがペンライトのつけ方をよく分かっていないようだったので、手伝おうと見てみたら、電池が入っていなかった」とし「その時に撮られた写真だ」と語った。続けて「おそらく下のほうにいた方がその角度から撮ったようだ」と付け加え、熱愛説の全容を愉快に整理した。これに先立って最近、D-LITEとヨンジがMAMAMOOのコンサートを一緒に観覧している様子が捉えられ、熱愛説が浮上したが、これは事実ではなかった。特に、当時現場には2人だけでなく、OH MY GIRLのヒョジョンもいたことが明らかになり、2人の熱愛説は誤解から広まったハプニングだった。・BIGBANGのD-LITE、KARA ヨンジとの熱愛説を即否定「親しい同僚」・BIGBANGのD-LITE、結婚に対する考えを明らかに「40歳前にはしたいと思っていた」

【REPORT】アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、日本で初お披露目!ファンと“永遠”を約束…最後にはサプライズ発表も
韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が27日、東京・SGCホール有明で初お披露目となるグリーティングショーケース「First Encounter」を開催。約1万人の応募者から選ばれた3,000人の観客が見守る中、全4曲のパフォーマンスとフレッシュなトークでグループの魅力を存分にアピールした。オリジナル曲&HANAカバーで圧巻の幕開け!3,000人を魅了オープニング映像が明けると、ブラックの皮革を基調とした衣装で登場した7人。まずは重厚感のあるサウンドが特徴のオリジナル曲「Clock Wise -Japanese ver.-」で、パワフルかつ熱のこもったダンスを披露して一気に観客の心をつかむと、続いて日本のファンのためにスペシャルプレゼントとして準備したというHANA「Drop.」のカバーで、迫力のある日本語ラップとセクシーな魅力も見せつけた。2曲を終えたところでステージに整列して客席を見渡すと「ようやく皆さんにお会いすることができました~」「本当に最高です」とファンと対面した喜びを爆発させる。さらに、軽快なディスコリズムとグルービーなベースラインのハウスポップナンバー「Focus on me -Japanese ver.-」のステージへと続き、軽やかなステップやクールなフロアダンスを見せたかと思うと、センターステージに移動して、観客と近い距離でのアイコンタクトも欠かさなかった。エネルギッシュなステージの後は、まずは自己紹介。「メロ担当のハルトです」「AENのリーダー、ジヨンです。お会いできて本当に嬉しいです」「皆さんの心を奪いにきました。ジュンソです」「キラキラした瞳がチャームポイントのキュヒョンです」「カイラです。ダンスが大好きなので、ダンスを通して音楽を表現することを目標に頑張っています」「AENの人間ビタミン、ハルです」「AENの長男ボミンです」と、自身の魅力を簡潔明瞭にアピールした。秘蔵写真&エピソードにほっこり7人の素顔が明らかにここからはMCの上重聡の進行で「AENの第一章~グループ編」と題し、グループの魅力を紹介するトークへ。「AEN」というグループ名の意味を、ジヨンは「A New Era of Nowの略で今この瞬間を新しく作り上げていく世代という意味です」と説明し、ハルが「2つの国をつなぐという願いも込められています」と補足した。グループ名が決まった時の感想を聞かれたハルトは、「日本語でも永遠という意味の言葉に繋がっていて、さらに特別だと感じましたし、ファンの皆さんとも永遠につながっていけるかなという名前だから、とても素敵だなと思いました」と笑顔で答えた。AENの個性や魅力を聞かれると、カイラは「18歳から22歳という若さ溢れるフレッシュさ」、ジュンソは「僕たちがこれからどのように成長していくのか、楽しみにしていただけるグループだと思います」。ハルトは「メンバーそれぞれの個性がとても強いんですが、それが集まることでもっと大きなシナジー(相乗効果)が生まれると思います」、ハルは「日韓それぞれの魅力が自然に溶け合っている、いいチームだなと思います」、ジヨンは「素直で優しいところが魅力だと思います」、ボミンは「ステージの上と下で違いがあるのも魅力だと思います」、キュヒョンは「挑戦を恐れないエネルギーと情熱」、カイラは「誰もが楽しめる音楽を通じて、人と人がつながり合えるところが特別な力だと思います」と発言。韓国人メンバーもすべてのトークを日本語で、しかも丸暗記ではなく、自分の言葉で話していたことから、彼らの勤勉な努力とこれからの日本活動への強い意欲が感じられた。次のトークは「AENの第一章~メンバー編」で、メンバーそれぞれが3枚の秘蔵写真を公開しつつ、エピソードを明かした。ジヨンの1枚目は、愛犬とたわむれる写真。愛犬の名前はウオン(日本語でゴボウの意味)で、犬と触れ合うと「心が温かくなってふわふわになる」と独特な表現で話し、隣にいるハルトを愛犬に見立てて愛でると、黄色い歓声が上がった。2枚目はドーナツを持った写真で「パン類が大好き。ドーナツも好きだし、一番好きなのはケーキ」とスイーツ愛を語った。3枚目は野外のベンチで撮影した写真。「僕の好きなものが全部映っています。山と散歩、虹。山登りが好きです」と説明した。ハルの1枚目は、小さな駅の写真。「地元・熊本の駅ですが、きれいなのでメンバーたちに見せないといけないなと思って撮りました」と話すとともに、「自然の中で育ったので大らかな性格にもなったし、ちょっと野性的な部分も出てきちゃうかな~」と自身の性格についても語った。2枚目は、サーモン寿司とからあげ丼の写真で「韓国で日本食が食べたくなる時があって、キュヒョン兄さんに頼んで、日本食に連れて行ってもらった時の写真」と紹介。3枚目は自撮り写真で「AENを作ると決まった時に、一番最初におこなった月末評価の時に撮った写真です。記憶に残しておきたいなと思って自撮りしました。忘れられない日だったので」とエピソードを明かした。ボミンの1枚目は、海をバックにVサインをしている写真。「海が本当に好き。この時、キュヒョンさんとジュンソさんと一緒に済州島に行って、海の写真を撮りました。海に行くと心が楽になります」と説明。2枚目はスイーツの写真で「甘いデザートが本当に好き。食べたらストレスがなくなります。最近は抹茶デザートが好きです」とスイートな笑顔を見せた。3枚目は雪景色の写真で「僕は風景が好きです。この時は会社に出勤する時で、きれいだったから写真を撮りました」と話しつつ「きれいでしょ?」とお茶目に観客に問いかけた。ジュンソの1枚目も、済州島の海の写真。ボミンが撮ってくれたことを明かすと「本当に海が好きです。癒されたい時に海に行きたくなります」と自身のヒーリング方法を教えてくれた。2枚目はパッションフルーツの写真で「キュヒョンさんとカイラさん、ハルさんと食べ放題に行った時に撮った写真ですが、パッションフルーツが本当に大好きで。甘くて酸っぱくて、その組み合わせが本当にいいです。大丈夫かわからないけど、種も全部食べます(笑)」とエピソードを紹介。3枚目は「写真を撮るのが好き」と話しながら、高校生の時に撮影した自撮り写真を披露。「生活しながら、食べ物とかメンバーたちを撮りながら思い出を積み重ねるのが好き」と話して、観客をほっこりさせた。キュヒョンの1枚目は「練習生として最後の評価の日に撮った写真です。僕にとって本当に意味のある、大切な写真です」という自撮り写真を公開。2枚目は、なんと自分で作ったという塩パンの写真。「メンバーたちのために作りました。味は、たらこマヨネーズ塩パンとドバイチョコレート塩パンです」と話すと、メンバーたちは「本当においしかった!」と大絶賛。すると客席からも「食べたい~」との声が上がった。3枚目はコングクスの写真で「僕が一番好きな食べ物。韓国の伝統的な豆で作った豆乳麺で、香ばしい味が好きなんです」と語った。ハルトの1枚目は、小学生の時の寝顔の写真で「小学生の時は今よりももっと活発で元気でした。鬼ごっこが好きでした」とヤンチャ少年だったことを明かした。2枚目は豊洲の夜景をバックに映した写真で「高校生の時に家族と旅行して、夜景がきれいだったのでカッコつけて撮りました。ぜひ皆さんも行ってみてください。ここからも近いので」と推薦。3枚目は「名探偵コナン」のイラストを背景に撮った写真で「みんなでお寿司屋さんに食べに行ったんですけど、その時にコナン君とコラボイベントをやっていたので撮りました。コナン君が好きなので」と話すと、上重が「そういうのは発信しておいたほうがいいですよ。もしかしたら声優のお仕事とか」とアピールを指南。すかさず「お願いします! コナン君大好きです!」と発言すると、ジュンソが「欲張りな人~」とツッコミを入れて爆笑を誘った。カイラは、口のまわりに生クリームをつけたキュートな1枚を公開すると、メンバーたちは一斉に「かわいい~」と大絶賛。カイラは「僕たちが『Newkids(昨年STARSHIP社が実施したオーディション番組「Debut's Plan」)』という番組を撮った時にやった、クリームパンミッションの時の写真です。後ろにボミンさんがいて、後ろから食べさせてくれたのですが、精いっぱいクリームをつけられました」との秘話も明かした。2枚目は髪の毛が爆発した自撮り写真で「僕はクセ毛がひどくて、汗をかくと特にもみあげの部分がくるんってなっちゃうんですけど、この日はとてもひどかったので記録に残しておきました。いつもアイロンをカバンに持ち歩いています」とのエピソードを披露。3枚目はカイラが練習室でぐったりと寝ている前で、誰かが書いたノートを開いている写真。するとカイラは「僕らは毎日、日記を書く習慣があったんですけど、この日は僕が体調を崩して寝ていたら、ハルさんが日記に『今日はカイラがとても体調が悪く見える。体調悪くならないで』って書いたんです。心配してくれているのか、僕をさらしているのか?」とその場でハルに真意を問う一幕も。するとハルは「心配して、早く治してもらいたいなって書いたんです~」と笑いながら答え、練習生時代からの2人の絆を感じさせるエピソードには萌えが炸裂!デビュー曲を初披露!「この瞬間が永遠に続いてほしい」グループとメンバー個々の魅力を深堀りしたところで、いよいよ8月5日に発売する1st EP「A NEW ERA OF NOW」のタイトル曲「X to Z(Next to me)-Japanese ver.-」のパフォーマンスを初披露。混乱や未知の世界の中でもお互いを信じて繋がっていくというメッセージを込めた楽曲は、エネルギッシュな中にも随所に盛り込まれたセクシーな振付が印象的で、曲中、銀テープが舞い上がる演出も一層会場を盛り立てた。曲が終わると、息を切らしながらもハルトは「僕の大好きな曲を皆さんの前で披露できて嬉しい」。ジュンソは「ステージ中は緊張していたけれど、ファンの皆さんの顔を見ながら歌ったり踊ったりして、本当に嬉しかったです」。カイラは「とても難しい振付なんですが、こうしてファンの皆さんの前で披露したら自然と力がわいてきて、うまくできたんじゃないかと思います」。ハルは「この曲を練習している時から早く皆さんにお見せしたいなという気持ちが大きくなってきて、夜も眠れないくらいだったんですけど、今日やっとお見せできて嬉しいです」と、デビュータイトル曲を初披露した感想を語った。このイベントには多くのマスコミが取材に来ているとのことで、最後はミニ公開取材コーナーへ。「このメンバーでデビューすることが決まった時の気持ちと、チームになってから知ったお互いの意外な一面を教えてください」という質問には、ジヨンが「僕が本当に好きな弟たちですから、夢みたいで本当に嬉しかったです。意外な一面は、僕が知っていたよりも、もっともっと可愛いです」とメンバーたちへの愛情をさく裂させた。「皆さんが気が付いたら永遠だと思ってしまうくらい夢中になってしまうことは何でしょうか?」という質問には、カイラが「ステージに立つには練習が必要なんですが、特にダンスの練習をしている時には、集中しすぎて時間を忘れて永遠な時間が続いてしまいます」と回答。「最近メンバーの間で流行しているものは?」に対しては、ジュンソが「ファンの皆さんに楽しんでいただけそうなものをメンバーみんなで探すことが流行っています。TikTokのダンス動画とか」と話すと、上重が「でも、これからは自分たちが流行を作っていかないと!」とプレッシャーをかける。するとジュンソは「少々お待ちください」と丁寧な日本語で応えて笑いを誘った。「これからどんなグループになりたいですか? 目標を教えてください」との質問には、ハルトが「日本・韓国を中心として、より皆さんに愛されるグループになって、なおかつ次はグローバルアーティストになることを目標にしています」と回答した。フォトタイムやファンとの記念撮影を終え、いよいよ最後の挨拶。ハルトは「初舞台にも関わらず、このようにたくさんの皆さんの前で公演をすることができて、僕たち7人とても幸せです。これからもAEN一同、一生懸命に頑張って成長していきますので、皆さんも永遠によろしくお願いします」。ジヨンは「実は、皆さんと会えないと思いました。でもこうして会うことができて、本当に本当に嬉しいです。今、ワンジョン(完全に)幸せです」と話した後、韓国語でも「会えないと思っていましたが、このようにお会いすることができて感謝いたします。長い間待っていてくださって、たくさん応援してくださっていることをよく分かっています。感謝していますし、これからもたくさんお会いしたいです」と挨拶し、改めて練習生時代から長きにわたって応援してきてくれたファンへの感謝を述べた。ジュンソは「皆さんひとりひとりの目を見ながら、僕の人生で一番幸せな瞬間だなと思いました。AENの名前に込められたように、初めての出会いの感動をずっと胸に刻みながら進んで行きたいと思いました。皆さん、これからもずっと一緒に歩んで行きましょう」。キュヒョンは「今日は皆さんのおかげで本当に感動的でした。(韓国語で)一年間、本当にステージに立つことを待っていましたし、なによりも皆さんが待っていてくださったので、今この瞬間が今でも夢みたいです。これからもこの瞬間が永遠であったらいいですし、僕らを永遠に応援してくださったら嬉しいです」。カイラは「天気が悪い中、遠いところから来て下さった方もいると思います。ありがとうございます。これからももっともっとかっこいい姿を披露したいです」。ハルは「久しぶりにステージに立って、この景色を見られたことに感謝しています。こんなにたくさんのファンの方におこしいただいて、僕の夢が叶ったんだなと実感がわきました」。ボミンは「(韓国語で)今日ステージをする前はすごく緊張していましたが、ファンの皆さんにお会いしたから安心して、とても嬉しかったです。(日本語で)今後、AENのステキな姿をたくさんお見せするので期待してください」と、それぞれが感動と感謝の言葉を語った。最後には、冠番組「AENISM(仮)」のスタート(放送日未定)もサプライズで発表され、まったく知らされていなかったメンバーたちはびっくり! 8月5日リリースの1st EP「A NEW ERA OF NOW」から冠番組まで、彼らの活発な日本活動に期待が高まるばかりだ。前日にダブル台風接近の予報があり、初のショーケースが開催されるのか不安もあったはずだが、まるで台風を吹き飛ばすかのようにハツラツとしたステージで、駆け付けたファンを魅了してやまなかったAENの7人。新人らしからぬ堂々としたパフォーマンス、努力がうかがえる日本語(日本人メンバーは韓国語が堪能)、そしてリーダーのジヨンが話していたメンバーたちの素直で優しいところや仲の良さもトークの随所に感じられ、これからの活動が楽しみになる1時間20分のショーケースだった。(取材・安部裕子)■イベント概要「AEN Greeting Showcase First Encounter」2026年6月27日(土)会場:SGCホール有明<セットリスト>01. Clockwise -Japanese ver.-02. Drop.(原曲:HANA)03. Focus on Me -Japanese ver.-04. X to Z(Next to me)-Japanese ver.-■リリース情報1st EP「A NEW ERA OF NOW」2026年8月5日(水)リリース<形態・販売価格>○PHOTOBOOK盤(仮)Photobook + CD + Photocard(全3形態) 価格:3,600円(税込)/品番:PROA-1012 価格:3,300円(税込)/品番:PROA-1013 価格:3,300円(税込)/品番:PROA-1014○JEWEL CASE盤(仮)※メンバーソロ7種ランダムCD + Photocard(全7形態)価格:2,600円(税込)/品番:PROA-90001■関連サイトAEN オフィシャルサイト

“結婚”少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンと秘密の交際?「メンバーも知らなかった」(動画あり)
少女時代のティファニーが、メンバーさえ知らない秘密の交際をしていたことを告白した。27日に韓国で放送されたMBCバラエティ番組「全知的おせっかい視点」では、仕事と恋愛の両立を果たしたティファニーがゲストとして出演した。この日、俳優のピョン・ヨハンとどれくらい付き合っていたかという質問に「1年」と答えた彼女は、婚姻届を提出した際には「(両家の両親が)一緒にいた」と述べ「LAでも、韓国でも(婚姻届を)提出した。(婚姻届提出後は)ポラロイド写真を撮りに行った」と明かした。ティファニーは、メンバーたちも当時から交際を知っていたのかという問いに「いいえ」と答えた。メンバーたちにも知られていなかった秘密の交際だったという。最初に打ち明けたメンバーは誰かと尋ねられると、じっくり考えるティファニーに対し、ソン・ウニは「ヒョヨンではないと思う」と推測し、ティファニーは申し訳なさそうな表情で「ヒョヨンが最後だった(笑)」と明かした。続いて「リ(ユリ)、ス(スヨン)、(最後が)ヒョヨンだった」と付け加えた。ティファニーは昨年12月、ピョン・ヨハンと結婚を前提に交際中であることを明かし、話題となった。2人は2024年に公開されたDisney+シリーズ「サムシクおじさん」で共演し、恋人関係へと発展。今年2月に婚姻届を提出し、夫婦となった。

SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、タイトル曲「singasong」MV予告映像を公開
SEVENTEENのディエイト、バーノンによる新ユニットV8の新曲「singasong」のパフォーマンスの一部がベールを脱いだ。V8は27日、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルとSEVENTEENの公式SNSに、1stミニアルバム「V8」のタイトル曲「singasong」のミュージックビデオ予告映像を公開した。奔放に自由を謳歌する2人の若者、ディエイトとバーノンを感覚的に捉えた映像だ。時間の痕跡が積み重なった砂漠。退屈そうに座っていた2人は、RCカー(無線操縦自動車)のレースと共に一転する。爆発的なスピードで砂の上を駆け抜ける車たちのように、V8もまた音楽に合わせて躍動的に体を動かす。衝突など恐れていないかのような彼らの態度は、沸き立つ青春の血気を象徴している。予告映像の中盤に登場する群舞が断然圧巻だ。先に公開された先行チャレンジがシャッフルステップを通じてV8の自然なグルーヴを見せたのに対し、ダンサーたちとのグループダンスでは、一段と重厚なエネルギーが感じられる。映像に挿入された「singasong」の音源は、強烈な中毒性で一瞬にして耳を引きつける。ハイパーポップを基調としたエレクトロニックサウンドに遊び心のある感覚が加わり、聴く者に解放感をもたらす。似た発音の単語が繰り返される機知に富んだ歌詞の構成は、鑑賞の楽しさをさらに引き立てる。砂漠に横たわる車の残骸と空を彩る華やかな花火、混沌の中を駆け抜ける競走馬が調和したシュールな演出も、視線を釘付けにする。V8は、ドイツのDJ兼プロデューサーであるMecatokとタッグを組み、「singasong」を制作した。K-POPのメインストリームを牽引するディエイト、バーノンと、ヨーロッパのエレクトロニックミュージック市場で注目を集めるMecatokの実験的なコラボレーションに、世界中の音楽ファンはすでに歓声を上げている。この曲の一部が盛り込まれたチャレンジは、Instagramだけで9000万回以上の再生回数を記録し、「シャッフルブーム」の再燃に火をつけた。V8は本日(28日)、ソウル龍山(ヨンサン)区梨泰院洞(イテウォンドン)のグレインハウスでフリーリスニングパーティーを開催し、新譜への関心を最高潮に盛り上げる。2人はDJパーティー形式で行われるこの日のイベントで、新曲全曲を初公開し、単なる鑑賞を超えたリスニング体験を届ける予定だ。待望の新作は明日(29日)午後6時に発売される。単独公演も続く。V8は来月11~12日、17~19日にそれぞれ京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のキンテックス第1展示場1ホールと、香港のアジアワールド・エキスポホール10で「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催する。

ムン・チェウォン、本日(6/28)挙式…お相手は一般男性
女優のムン・チェウォンが結婚する。ムン・チェウォンは本日(28日)、ソウル某所で家族と親戚のみを招待して非公開で結婚式を挙げる。これに先立って妊娠説、相手は年下の皮膚科医という噂が出回ったりもしたが、所属事務所は「事実ではない」と線を引いた。今年4月、ムン・チェウォンは手紙を通じて「こんにちは。6月に結婚することになりました。デビュー以来、これまで温かい関心と応援を送ってくださった方々に直接お伝えしたいと思いました」と自ら結婚を発表した。

TWS ドフン、デビュー後初の赤髪イメチェン!コンサートでサプライズ披露…ファン歓喜
TWSのドフンが赤髪の貴公子に変身した。TWSは昨日(27日)、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEで単独コンサートを開催した。規模が大幅に拡大されたTWSの新たなワールドツアーの幕開けとなる公演だ。初日の公演サウンドチェックの際、染めたことを隠すために黒いウィッグをかぶっていたドフンは、本公演では真っ赤に染めた髪で登場し、会場を騒然とさせた。ドフンが髪全体を染めたのは、デビュー以来初めてのことだ。これに先立ち、デビュー曲のプロモーション活動当時、髪の一部をポイントカラーで染めたことはあった。会場からすさまじい勢いの歓声が沸き起こると、ドフンは「もっと大声で叫んでください」と、さらに激しい反応を誘った。続いて「一度髪を染めただけで、これほど愛される職業って本当に最高ですね」と、晴れやかな笑顔を見せた。TWSはワールドツアーを通じてアジア8都市を巡回する。今回のソウルを皮切りに、福岡(8月28~30日)、兵庫(9月4~6日)、神奈川(9月12~13日)、マカオ(9月19~20日)、バンコク(9月26日)、シンガポール(10月10日)、高雄(10月24日)で計15回の公演を行い、ファンと特別な思い出を作る予定だ。

キム・ギュリ、565回以上にわたる誹謗中傷の被害…投稿者に実刑判決
女優のキム・ギュリが、悪意のあるコメントを投稿した人物に実刑判決が言い渡されたことを明らかにした。キム・ギュリは28日、自身のInstagramに「他人の家に侵入して汚物を投げつけようとする方々へ、あらかじめお知らせします」というコメントとともに判決文を公開した。彼女は「数日前にこんなことがありました。大田(テジョン)地方裁判所は2026年6月22日、イ・〇〇氏に対し、キム・ギュリに対する侮辱的な書き込みを565回以上投稿した事実について有罪を認め、懲役1年の実刑を言い渡しました」と明らかにした。続いて「判決文によると、この悪質な書き込みを行った人物は、インターネットサイトの公開掲示板に、長期間にわたりキム・ギュリに対する侮辱を含む多数の投稿を行いました。裁判所は、被告人の行為によりキム・ギュリが極度の精神的苦痛を受けたという事実を考慮し、被告人に実刑を言い渡しました。まあそういうことです~」と説明した。

KISS OF LIFEのBELLE、日本で生配信中に地震を経験…ファンから心配の声
KISS OF LIFEのBELLEが、日本で地震を経験した。BELLEは26日夜、東京で生配信を行い、ファンと交流していた。その最中にマグニチュード5.6の地震が発生し、彼女が慌てる様子がそのまま配信された。BELLEは「え? 地震。皆さん、どうすればいい? 地面が揺れている」と動揺した様子を見せ、「怖い。ちょっと待って」と言いながら口を押さえ、カメラの角度を調整した。続いて「地面がすごく揺れている。これ、大丈夫なの?」と言い、「さっき本当に怖い警報音が鳴った。『地震です。避難してください』と急にスマホに表示されて、すごく揺れたの。すごく怖い」と驚きを隠せない様子だった。ファンからは「地震怖かったよね、大丈夫かな?」「けっこう揺れたので心配」「落ち着いて行動していて偉い」など、心配の声が寄せられた。KISS OF LIFEは昨日(27日)、ワールドファンミーティングツアー「2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR 」の日本公演を開催した。その公演内で、KISS OF LIFEの新曲「BREAK IT」が、人気TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマに決定したと発表された。・KISS OF LIFE、日本アニメ「DIGIMON BEATBREAK」エンディングテーマを担当!子供の頃から見ていた作品信じられない・【PHOTO】KISS OF LIFEのBELLE、始球式に登場スリムなウエストをチラ見せ

TWICE、昨年9月に開催された東京ドーム公演のDVD&Blu-rayが 8月26日に発売決定!
TWICEが、日本デビュー9周年記念日となる本日6月28日に自身6度目のワールド・ツアーとして世界を席巻中の「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」より2025年9月に開催された東京ドーム公演のBlu-ray / DVDリリースを発表。あわせてティザー映像が公開となった。本ツアーの日本公演は、大阪・京セラドーム大阪、愛知・バンテリンドームナゴヤ、福岡・みずほPayPayドーム福岡、そしてFinalの東京・東京ドームにて、計8日間4会場にて開催した。日本のみならず、すべての会場で観客席を360度開放し、ステージと客席の境界を感じさせない、次元の違うセットで観客を魅了。ステージの正面が決まっていない360度のステージを通して、観客はTWICEのパフォーマンスを立体的かつよりリアルに体感。日本公演では、最新アルバムのタイトル曲「ENEMY」やONE OK ROCKのTakaとToruが作曲を行い、メンバーのジヒョが作詞をした楽曲「Like 1」も歌唱した。本作は、昨年12月に発表され今年4月に開催された追加公演MUFG STADIUM(国立競技場)3DAYSも加えると、国内累計64万人を動員した記録的ツアーから東京ドーム公演の模様を余す事なく収録。初回限定盤には各ドーム公演を含めたメイキング映像も収録される。なお、本日28日18時からは9周年を記念して、同映像作品から「What is Love?」のライブ映像がTWICE JAPAN OFFICIAL YouTube Channelにてプレミア公開となる。■リリース情報TWICE LIVE DVD & Blu-ray「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」2026年8月26日発売特設サイトはこちら〇初回限定盤DVD 2枚組 WPBL-90701/90702¥8,580(税込)収録内容2025年9月17日 東京ドーム公演ライブ映像全曲収録(約137分)特典映像「Documentary of TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」(約38分)※40pフォトブックレット / ボックス+デジパック仕様※応募・登録用シリアルナンバー1枚封入※TWICE WORLD TOUR IN JAPANセルフィー絵柄フォトカード【9枚セット】封入※TWICE WORLD TOUR IN JAPANクリアカード1枚封入○初回限定盤Blu-ray WPXL-90361¥9,680(税込)収録内容2025年9月17日 東京ドーム公演ライブ映像全曲収録(約137分)特典映像「Documentary of TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」(約38分)※40pフォトブックレット / ボックス+デジパック仕様※応募・登録用シリアルナンバー1枚封入※TWICE WORLD TOUR IN JAPANセルフィー絵柄フォトカード【9枚セット】封入※TWICE WORLD TOUR IN JAPANクリアカード1枚封入〇通常盤DVD WPBL-90703¥6,380(税込)収録内容2025年9月17日 東京ドーム公演ライブ映像全曲収録(約137分)※応募・登録用シリアルナンバー1枚封入(初回プレス分のみ封入)※TWICE WORLD TOUR IN JAPANフォトカード2枚封入(初回プレス分のみ封入)※TWICE WORLD TOUR IN JAPANブックマーク封入(初回プレス分のみ封入)〇通常盤Blu-ray WPXL-90362¥7,480(税込)収録内容2025年9月17日 東京ドーム公演ライブ映像全曲収録(約137分)※応募・登録用シリアルナンバー1枚封入(初回プレス分のみ封入)※TWICE WORLD TOUR IN JAPANフォトカード2枚封入(初回プレス分のみ封入)※TWICE WORLD TOUR IN JAPANブックマーク封入(初回プレス分のみ封入)<収録曲(全形態共通)>THIS IS FORStrategyMAKE ME GOSET ME FREEI CAN'T STOP MEOPTIONSMOONLIGHT SUNRISEMARSI GOT YOUENEMYGoneCRY FOR MEHELL IN HEAVENRIGHT HAND GIRLDIVE IN(TZUYU)STONE COLD(MINA)MEEEEEE(NAYEON)FIX A DRINK(JEONGYEON)CHESS(DAHYUN)SHOOT(Firecracker)(CHAEYOUNG)ATM(JIHYO)DECAFFEINATED(SANA)MOVE LIKE THAT(MOMO)FANCYWhat is Love?YES or YESDance The Night AwayFeel SpecialONE SPARKLike 1Hare Hare■関連サイトTWICE 日本公式サイト

TXT ヨンジュン、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」最後のコンセプトフォトを公開
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、新譜のビジュアルの最後のパズルを完成させ、カムバックへの期待を最高潮に高めた。ヨンジュンは28日0時、公式SNSを通じて、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」の最後のビジュアルコンセプトである「THEME 3」の写真と映像を公開した。今回のテーマは、ヨンジュンの飾らない日常に焦点を当てた。リラックスした服装でゆったりと休息を取ったり、デザートを楽しんだりするささやかな時間の中で、自然に滲み出る少年のような純粋な雰囲気が、一瞬にして視線を釘付けにする。同時に公開されたクリップ映像の中でも、カメラに向かって優しく視線を合わせ、明るい笑顔を見せ、ファンに心地よいエネルギーを届けた。これにより、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」のビジュアルコンセプトがすべてベールを脱いだ。今回の3つのテーマは、たった一つの形容詞では定義できないヨンジュンの多彩な魅力と本質に完全に焦点を当てた。純粋さと官能性の息をのむような共存を見せた「THEME 1」と、タイトル曲「Ice Cream」に着想を得て意外性と反転の魅力を盛り込んだ「THEME 2」、そしてありのままの自然で飾らない日常を捉えた最後の「THEME 3」まで、限界のないコンセプトの消化力を証明した。2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」は7月10日午後1時にリリースされる。YEONJUN (연준) 2nd Mini Album 'NO LABELS: PART 02' - THEME 3#YEONJUN #연준#YEONJUN_IceCream #연준_IceCream#NOLABELS_PART02#투모로우바이투게더 #TOMORROW_X_TOGETHER #TXT pic.twitter.com/loa7ZLq1MW— BIGHIT MUSIC (@BIGHIT_MUSIC) June 27, 2026

2PM ニックン、体型変化の話題にクールな反応「体重なんて減らせばいい」(動画あり)
2PMのニックンが、体重が増えた姿が話題となったことに自ら言及した。最近、2PMの公式YouTubeチャンネルには「タイ旅行前に必見! 在韓タイ人ニックンおすすめのタイの大型スーパーで買うべきアイテム」と題したコンテンツが公開された。今回のコンテンツでニックンは、イベントのために訪れたタイでスタッフとともにスーパーで買い物したり、レストランで食事を楽しんだりするなど、特別な時間を過ごした。ただし、スケジュール前に立ち寄ったレストランでは食事はせず、コーヒーだけを飲んでいた。彼が推薦した料理が運ばれてくると、スタッフたちは食事を我慢しているニックンを気遣った。すると彼は「イベントが終わったら家に帰ってたくさん食べればいいから。久しぶりにタイに来たので、母が食べたい料理をリストにしてくれた。他に食べたいものはない? とも聞かれた」と笑顔を見せた。続けて「今年はまだ一度もゴルフに行っていない。テニスも今年の初めまではやっていたが、ライブで怪我をしたら大変なのでやめた。ゴルフも日焼けが心配で我慢している。体重もかなり落ちた。本当に大変だった」と語り、活動のために特別な努力を重ねてきたことを伝えた。すると、タイに同行していたスタッフが「午後3人組のメンバーが申し訳ないと言っていた」と話し、注目を集めた。先月公開されたコンテンツで、ニックンが以前よりふっくらした姿を見せて話題になったことに言及したのだ。これに対し、ニックンは「違う違う。それは僕がやったものだ。話題になるのはいい」とし「正直、その時は少し気が楽だったので、表情管理もしなかった気がする。しかし、コンテンツ自体は面白かったし、それで十分だ。体重なんて減らせばいいだけだから」と率直な考えを明かした。そして「ありがたいことに、ファンの皆さんがかばってくれる。『人は幸せに生きるべきだし、幸せだとこうなるんだよ』と言ってくれて、本当にありがたかった」と笑顔で付け加えた。当時、ニックンは以前よりふっくらした姿で話題を集めたが、その後行われた2PMの日本公演では、デビュー当時を彷彿とさせるタイの王子様のビジュアルを取り戻し、ファンを喜ばせた。

【PHOTO】PSY「びしょびしょショー」が開幕!MAMAMOO ファサ&ソン・シギョンも登場
「PSY びしょびしょショー SUMMERSWAG2026 – 長距離走」が27日午後、京畿道(キョンギド)議政府(ウィジョンブ)市の議政府総合運動場で開催された。この日、PSYのエネルギッシュなパフォーマンスをはじめ、MAMAMOOのファサ、ソン・シギョンがゲスト出演し、会場を盛り上げた。さらに、映画「王と生きる男」のチャン・ハンジュン監督とWanna One出身のパク・ジフンがオープニングのVCRにサプライズ登場し、熱い歓呼を引き出した。チャン・ハンジュン監督と作家のキム・ウニ夫妻は、会場でコンサートを観覧する姿もキャッチされた。・PSY「びしょびしょショー」が今年も開催決定!ユーモア溢れるムービングポスター公開・MAMAMOO ファサ、ソロ曲「So Cute」を発売再び0から始める気持ちで臨みたい





