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POW ドンヨン、父親が本日(6/13)死去…所属事務所がコメント「当面の間はスケジュールに不参加」
POWのドンヨンの父親が亡くなった。本日(13日)、所属事務所のGRIDエンターテインメントは「深い悲しみの中、心苦しいお知らせをお伝えすることになった。ドンヨンの父親が長い闘病の末に病状が急激に悪化し、本日未明に亡くなった」と明かした。続けて「現在、ドンヨンは家族とともに故人のそばを守っている。当面の間、予定されているスケジュールおよびファンとのコミュニケーションは行わない予定だ」と説明した。さらに「活動再開に関する事項については、後日改めてお知らせする。故人を偲ぶ時間を過ごせるよう、温かい慰めと配慮をお願いしたい」と付け加えた。ドンヨンが所属するPOWは2023年にデビューした。・POW、自作曲プロジェクトが始動!1人目となるジョンビンの楽曲「WHY」をリリース・POW、m-floの代表曲をサンプリングしたタイトル曲「Come True」MV公開!日本ファンクラブ限定コンテンツも予告

【PHOTO】ILLIT、ライブツアーのため日本へ!ステージに高まる期待(動画あり)
13日午前、ILLITが「ILLIT LIVE 'PRESS START︎︎❤' in JAPAN」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に向かった。彼女たちは13日と14日、愛知・芸術劇場 大ホールにて公演を開催する。・活動再開ILLIT モカ、生放送のステージで涙もファンから心配の声うけ心境を告白・ILLIT、初ライブツアーの香港公演の追加開催を発表!計7都市15公演に拡大

【PHOTO】少女時代 スヨン&宇宙少女 ダヨンら「第12回オウルリムマラソン大会」に参加
13日午前、ソウル・ワールドカップ公園で「第12回視覚障がい者と共にするオウルリムマラソン大会」が行われ、少女時代のスヨン、宇宙少女のダヨン、JinuseanのSEANらが参加した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・少女時代 スヨン、マラソン大会に参加へチョン・ギョンホとの破局後初の公の場・14年の交際に終止符少女時代 スヨン、過去発言に注目「チョン・ギョンホは初めての彼氏交際初期は否定した」

BTS、釜山公演の開演が1時間以上遅延する事態に…HYBEが謝罪・ファンからは困惑の声
HYBEが、BTS(防弾少年団)の釜山(プサン)公演の開演が遅延した事態について謝罪した。HYBEは昨日(12日)、Weverseを通じて「『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN BUSAN』の観覧にお越しいただいたすべての観客の皆様に、開演遅延により多大なご不便をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪した。続けて「観客の皆様に有意義な時間をご提供するため、運営に抜かりがないよう最大限準備してまいりましたが、現場での案内の混乱、グッズ配布過程での待機列の渋滞、商品受け取りの遅延などが複合的に重なり、本公演の開演が遅れる事態となりました」と説明し、「翌日に行われる公演では同様の混雑状況が発生しないよう、入場およびグッズ配布をはじめとした現場の運営全般を徹底的に点検・改善してまいります」と伝えた。BTSは12日と13日の両日、釜山アジアド主競技場で「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN BUSAN」を開催する。釜山は、メンバーたちの入隊前最後の公演となった2030釜山世界博覧会誘致支援コンサート「BTS 'Yet To Come' in BUSAN」が行われた場所であり、ジミン、ジョングクの故郷でもあることから特別な意味を持つ。さらに、BTSのデビュー記念日である6月13日に公演が行われることも、ファンにとって大きな意味を持っている。しかし、初日となる12日の公演は、午後7時に開演の予定が1時間15分遅れた午後8時15分に開演した。SNSやオンラインコミュニティには、午後7時を過ぎても入場すらできなかったという声が相次いで投稿された。今回のBTSの釜山公演をめぐり、釜山の一部宿泊施設が過度な料金値上げを行ったり、既存の予約をキャンセルして同じ部屋をより高い価格で再予約の受付をするなどの問題も発生し、物議を醸した。これをうけ、現地の大学が観光客向けの宿泊施設を低価格で開放し、寺院や教会などの宗教施設もスペースを開放して対策を行った。・BTSの釜山公演を控え日本人ファンが宿泊施設から暴言・予約キャンセルの被害に・BTS、3年8ヶ月ぶりの釜山公演を控えて心境明かす「特別な日にARMYに会えて本当に幸せ」【HYBE コメント全文】こんにちは、HYBEです。6月12日に行われた「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN BUSAN」を観覧にお越しいただいたすべての観客の皆様に、開演遅延により多大なご不便をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。観客の皆様に有意義な時間をご提供するため、運営に抜かりがないよう最大限準備してまいりましたが、現場での案内の混乱、グッズ配布過程での待機列の渋滞、商品受け取りの遅延などが複合的に重なり、本公演の開演が遅れる事態となりました。公演開始まで長い時間お待ちいただいた観客の皆様に多大な失望とご不便をおかけしたことを、改めて心よりお詫び申し上げます。翌日に行われる公演では同様の混雑状況が発生しないよう、入場およびグッズ配布をはじめとした現場の運営全般を徹底的に点検・改善してまいります。本公演に関するお問い合わせは、NOLチケットカスタマーセンター(1544-1555)までご連絡くださいますようお願いいたします。ありがとうございます。

TWSも登場!ジフンが音楽への熱い思いを日本語でスピーチ…Mrs․ GREEN APPLE主催「CEREMONY」盛況裏に終幕
Mrs. GREEN APPLEが主催する「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」が、2026年6月11日(木)、Kアリーナ横浜にてフィナーレを迎えた。総勢13アーティストが集結した2日間の祝祭は、会場を大きな熱気と歓声に包みながら幕を閉じた。この日は、FRUITS ZIPPER、上白石萌音、マキシマム ザ ホルモン、ネクライトーキー、サカグチアミ、TWSらが出演。前日に続き、多彩なアーティストたちが集結し、音楽・ファッション・カルチャーが融合する「CEREMONY」ならではのステージを繰り広げた。ラストには主催者であるMrs. GREEN APPLEが登場。圧巻のパフォーマンスで会場の熱気を最高潮へと導き、2日間にわたる「CEREMONY」を華やかに締めくくった。2日目の開演前に実施された「GREEN CARPET」には、Mrs. GREEN APPLEをはじめ、FRUITS ZIPPER、上白石萌音、ネクライトーキー、サカグチアミ、TWS、そしてMCを務める中条あやみが参加した。「GREEN CARPET」は前日の紫の花や木々、白い蝶々といったファンタジックな雰囲気から一新。Mrs. GREEN APPLEのシンボルカラーである「グリーン」を基調としながら、金色の竹、提灯、そして日本スズランといった、特異な和の空間に作り込まれていた。「CEREMONY」2日目の幕開けを彩った「GREEN CARPET」出演者たちはフォトセッションやメディア取材に応じて、それぞれがこの日のために用意した装いを披露するとともに、「CEREMONY」への思いを語った。新しいエンタテインメントショーに臨む意気込みからは、これまでにない緊張感と興奮が伝わってくる。Mrs. GREEN APPLEは「ヒーローズジャーニー(英雄の旅)」をファッションテーマに、1日目の「オズの魔法使い」とは趣を変えて、この日は「桃太郎」の世界観からインスピレーションを得た独創的な衣装で登場。大森元貴は改めて「CEREMONY」に対するビジョンを「普段、楽曲制作をしていると自分の中で目標だったりを強く掲げないと進めないときがあります。でも、この祭典は『音楽って本当に楽しいんだ』と感じられる原点に戻れる場だと感じています。いい意味でこれが特別ではなくて、当たり前のように日本に根付いていくと嬉しいです」と話した。いよいよ開演のときを迎えた。この日もジャケットやドレスなど、思い思いの盛装に身を包んだオーディエンスで埋め尽くされるKアリーナ横浜。ステージ前方の円卓が並んだアーティストラウンジには、出演アーティストや各界のゲストが集結。そんな特別な空間にMrs. GREEN APPLEの3人が姿を見せた。オープニングスピーチで大森がマイクを握る。「残念ながら音楽は衣・食・住ではなくて、エンタメの一つの要素です。でも音楽はなくてはならない。音楽が自分にとって本当に必要であり、人生の彩りには欠かせない素晴らしいものだと思っております」とコメント。さらに「表現者は孤独だと思うんです。だけど、どうか今日くらいは綺麗事でもいいので、ここで共にする全員とつながりを持つ。綺麗ごとでもいいから、そんなことも一生懸命に感じられる。そんな2日目にできると嬉しく思います。原動力が闘争心や競争心ではなく、互いのカルチャーに触れて、音を楽しむと書いて音楽だ、とここにいる皆様と一緒に、再提示したいと思うんですけどもいかがでしょうか?」と言葉を重ねた。その呼びかけに客席だけでなく、ほかの出演者たちからも歓声が沸き起こり、「CEREMONY」の2日目が華々しく幕を開けた。MCのサッシャと中条あやみが登場し、ライブパフォーマンスが始まっていく。最初のプレゼンターとして呼び込まれたのは、藤澤涼架。「いつものライブと違う空気感で、ドキドキしますよね」と和やかな語りかけから、出演するアーティストごとに異なる空気感が生まれるこの「CEREMONY」を通して、藤澤自身も音楽が好きでよかったと幸せを噛み締めるという。期待が高まるステージに、1組目のアクトとして晴れやかな表情で現れたのは、上白石萌音だ。「CEREMONY」2日目の記念すべき1曲目は、映画「君の名は。」の主題歌として知られる「なんでもないや(movie ver.)」。一言一言のフレーズを噛み締めるように、情感たっぷりに歌い上げる。彼女の歌はKアリーナ横浜の空に燦然と輝く流れ星のようで、シネマティックに響いていた。「素敵な日です」と告げて「懐かしい未来」では伸びやかな歌声で、会場を優しく包み込んでいく。終盤で「歌おう」と声を飛ばし、観客とアーティストが声を合わせて、全員の想いを一つにつないだ。「最後は今日ここに連れてきてくれた曲を」と言って披露したのは「メメント・モリ」のカバー。これは大森が2021年2月にリリースしたソロデビューEP「French」の収録曲で、同年9月に絵本化されたのち、2024年に朗読劇公演に出演した際の楽曲だ。俳優としても活躍する彼女ならではの物語性豊かなステージを、観客や大森を含めてアーティストラウンジの出演者たちも笑顔で堪能して、晴れやかな絶景を生み出した。続いてのプレゼンターはTWSのジフン。「僕たちは同じ感情を分かち合い、同じ瞬間を共にすることができます。それこそが音楽が持ってる一番大きな力だと信じています」と、熱い思いを日本語でスピーチし、賛同の拍手が起きた。そして、ネクライトーキーがステージへ。彼らの音楽もまた、高揚感という名の求心力で観客との心の距離を縮める。駆け足でメンバーが位置につくや否や、もっさの歌声と疾走感あふれるバンドサウンドで「北上のススメ」から一気に会場の熱量を引き上げる。「今から大きな声出すので、よろしくお願いします」と絶叫のカウントダウンから、「オシャレ大作戦」で観客の手拍子も巻き込みながらフロアを揺らし、駆け抜けるようなライブを展開。ネクライトーキーとMrs. GREEN APPLEとの共演は、3年前の対バンイベント以来。もっさはミセスを含め、出演アーティストに目を向けて「根っこのものは同じものがあるはずだから、共鳴したい」と語り、新曲「余計なこと」を披露。ライブハウスさながらの熱気をKアリーナにもたらした。次に登壇したプレゼンターは、オリンピック3連覇の記録を持つ、レスリング女子元日本代表の吉田沙保里。3歳から33歳で現役を引退するまで、レスリングと向き合ってきた吉田。「夢であったオリンピックで金メダルを取るまでには、たくさんの音楽に元気や勇気をもらいました。子供の頃は練習前の道場で、土日の遠征は父親が運転する車の中で、試合前には応援ソングに背中を押され、自分を奮い立たせていた」と話す様子からは、彼女の人生にとって、音楽がどれだけ重要なのかが伝わる。サカグチアミのバンド編成によるライブが始まった。2018年のメジャーデビュー曲「好-じょし-」で等身大の感情をまっすぐに届けると、TWSの 6人が腕を挙げて笑みを浮かべる場面も。昨年末に、坂口有望から現在のカタカナ表記に改名するきっかけとなった楽曲「名前」では、観客一人ひとりに語りかけるような歌唱を披露。最後に弾き語りで歌ったのは、まだ音源化されていない貴重な「裸」。飾らない言葉と表現で観客の心を引き込み、多彩なラインナップのなかでも、ひときわパーソナルな世界観を描き出した。大きな会場でありながら、ステージとの距離を感じさせない、彼女にしか出せない親密な空気が広がっていた。そして、上白石がプレゼンターとしてステージに戻ってくる。上白石はオープニングで大森が言った「綺麗事かもしれないけど」の発言を聞いて、ドラマ「銀河の一票」のセリフが頭に浮かんだという。「『それは綺麗事じゃないよ。綺麗なことだよ』というセリフです。こんなにも綺麗なことで満ち溢れた、そして綺麗なことを信じていたい・信じられると思える場所にいられて、今日本当に幸せです」と改めて充足した気持ちを伝えた。後半戦の幕開けを飾ったのは、FRUITS ZIPPERだ。「はちゃめちゃわちゃライフ!」からスタートすると、メンバーの弾けるような笑顔とポップなパフォーマンスで会場をカラフルに染め上げる。7人は第1回「CEREMONY」からこの場所に立つことが憧れだった、と喜びを伝える。新曲「ぱわーオブらぶ」から、代表曲「わたしの一番かわいいところ」ではアーティストラウンジに設置された特設ステージへ移動。サプライズで藤澤をステージに上げて、そのまま8人でのパフォーマンスへ。終始、幸福感あふれる空間を作り上げた。「CEREMONY」にふさわしい、全身グリーンの着物姿でプレゼンターとして登場したのは落語家・立川志らく。志らくはミセスファンの娘とともに、スタジアムやドーム公演にも足を運んでいる。「彼らの音楽は昭和音楽の風が吹いてる。それが心地いい」とミセスの魅力を語りつつ、随所で笑いを散りばめながら軽妙なトークで会場を沸かせた。強靭な歌と演奏で空気を一変させたのは、マキシマム ザ ホルモン。「シミ」でフロアの温度を瞬時に上げる。一音目から観客もアーティストラウンジの出演者たちも、全身でその音に酔いしれる。ナヲの「ボーダーレスを喰らう覚悟はできてますか!?」の呼びかけから放たれたのは、「maximum the hormone II~これからの麺カタコッテリの話をしよう~」。圧巻の轟音を響かせて、加速度的に場内のボルテージは上昇。ミセスの3人も思わず立ち上がり、拳を突き上げたり頭を振ったりと思い思いにライブを満喫していた。さらに関係者、セキュリティまで全員が参加した「恋のおまじない」を経て、ラストの「恋のメガラバ」まで全速力で駆け抜け、この日最大級の熱狂を生み出した。続いてのプレゼンターは、元競泳選手でオリンピックメダリストの入江陵介。中学3年生までピアノを習っていた入江はその後、本格的に競泳の世界に足を踏み入れた。「結果が出なくて悔しかったり悲しかったり、しんどかったりするときは、背中を押してくれるような曲に支えられました。試合前のテンション上げたいときなど、本当にいろんな感情に寄り添い支えてくれて、音楽は僕にとって一番の味方です」。そんな入江の熱いスピーチを受けて、アクトとして登場したのは韓国発の6人組ボーイズグループTWS。日本デビューシングル「はじめまして」でライブをスタートすると、瑞々しい歌声と親しみやすい空気感で観客の心を掴んでいった。「CEREMONY」の作り出す絶景を見て、「素敵な夜ですね」とメンバーは口を揃える。「You, You」では、観客や出演者に振り付けをレクチャーして一体感を創出。続く「OVERDRIVE」で躍動感あふれるステージを繰り広げ、大きな歓声を巻き起こした。アーティストラウンジからも温かな拍手が送られ、そのフレッシュな魅力は出演者たちをも引き込みながら、世代や国境を越えて音楽を讃える「CEREMONY」を体現していた。数々の拍手喝采が響いた会場は、いよいよクライマックスを迎える。最後のプレゼンターは、今回初めて「CEREMONY」のMCを務めた中条。この場のために書いた手紙を読み上げる。「私にとって音楽とは人生という映画の壮大なオーケストラです。私事ですが、今年でこのお仕事を始めて15年になりまして、30歳という一つの節目を迎えようとしています。これからやっとスタートに立つ、そんな気持ちがあります。ボサボサの頭で『行ってらっしゃい』とお弁当を持たせてくれた母の顔。オーディションに行っても全部落ちて『いつか有名になってやるんや』と涙を流した帰り道。大切な兄弟や友人が結婚して、新しい人生を歩もうとしているときの笑顔。楽しかった日も、そうでない修行のように苦しかった、一瞬一瞬の大切な時間が当たり前ではないんだ、ってことに気づき、今やっと大切にその瞬間をかみしめて生きているからだと思います。今日ここにいる皆さんが過ごしてきた時間の長さは、それぞれ違うと思います。でも、きっと一人ひとりの『CEREMONY』はいつも音楽があり、これからもいろんな音楽が人生と共に彩られる。そんな最高のオーケストラに、私は今日もこの瞬間に出会いました」と2日間を通して感じた想いを口にする。感動的な手紙を読み上げ、ライブのトリを飾るのはもちろんMrs. GREEN APPLEだ。「CEREMONY!」という大森元貴の力強い呼びかけとともに、ライブがスタート。「ANTENNA」ではいきなり会場中に大きな手拍子が広がり、Kアリーナ横浜を祝祭のムードへと変えていく。続く「クスシキ」は壮大なサウンドとスケール感あふれるステージで観客を引き込み、ラストは全体でコール。ここで大森はアコギを手にして、「風と町」を届けると、温かな歌声と演奏が会場を優しく包み込んだ。ここで儚くもウェットなピアノの旋律から放たれた「天国」では、神秘的なステージの演出とエモーショナルなボーカルが響き合い、観客を楽曲の世界へと深く誘う。彼らの圧倒的なパフォーマンスに観客や出演者も思わず息を呑み、会場は特別な余韻に包まれた。ラストを飾ったのは「GOODDAY」だ。「まだまだ声出せるでしょ?」と声を飛ばすと、フロアは大勢の腕が上がった。晴れやかなサウンドに自然と会場中の歓声が重なる。2026年の「CEREMONY」を締めくくるにふさわしい美しいフィナーレとなった。Mrs. GREEN APPLEがステージを後にすると、スクリーンには1日の模様を振り返るダイジェスト映像が映し出された。そこには、出演者も観客も笑顔で過ごす光景、音楽を通じて人々がつながる、「CEREMONY」らしい数々のシーンが収められていた。今回の「CEREMONY」は、前日と同じく各界からさまざまな分野で活躍するゲストが多数来場した。ダンサーネーム「Shigekix」として世界中で活躍する、半井重幸。2024年のパリ五輪柔道女子78キロ級5位、混合団体銀メダルに輝いた高山莉加。マイケル・ジャクソンの振付・演出を手掛けたトラヴィス・ペインなど、ジャンルや国籍を超えた豪華な面々。それぞれが音楽への熱い思いを伝えた。その後、再びMrs. GREEN APPLEの3人がステージに登場。「第3回『CEREMONY』はいかがでしたか? 僕は超楽しかったです。フェスでも対バンイベントでもなく、授賞式でもない。そんな場所を体現できている気がして感無量です」と大森が万感の思いを口にすると、場内からは惜しみない拍手が送られた。続けて「冒頭にも言いましたけども、創作とかクリエイティブとか表現者って、僕は本当に孤独だと思ってます。自分のことをどれだけ疑って、どれだけ信じて、チームのことをどれだけ信頼して、疑って頼って、愛を込めてそれを繰り返すことはとても刺激的で、すごく心強いですが、胸がキュッとなる日もあって。そういうのをまた表現にぶつけてるわけです、僕は。それを原動力にしてきたんですけども、『ああ楽しいな』とか『なんか素敵だな』とか。理屈とか斜に構えるとかではなくて、やっぱり最高だな音楽って。それを心の底から感じることができる、そんな『CEREMONY』を3回目にして、ここにいるすべての人の愛情でこれだけ包み込まれた。これは決して当たり前じゃない」と、さらに熱い感情をあらわにした。「賞、チャート、ランキングとかいろんな指標があって、それらが僕らを突き動かすパワーにもなる。でも、そういう勝ち負けや優劣だけじゃなくて。表現、音楽、アーティスト、お客さん、この空間やライブ、自己表現ってこんなに素晴らしいものなんだと思って。勝ち負けを決められるよりもすごく嬉しくて悔しさを覚えた、そんな『CEREMONY』になりました」と感動を語った。その言葉どおり、2日間にわたる「CEREMONY」では、ステージの上だけでなくアーティストラウンジでも数々の交流が生まれていた。出演者たちは互いのパフォーマンスに拍手を送り、ときに体を揺らし、ときに笑顔を交わしながら、それぞれの音を楽しむ。この2日間で見られたのは、そんな美しい連鎖だった。来年はどんな光景が生まれるのか、2027年の「CEREMONY」に期待で胸が膨らむばかりだ。◆TWS コメント――新しいエンターテインメントメディア「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」に参加された、お気持ちをお聞かせください。ヨンジェ:このような素晴らしい場に参加させていただけることを大変光栄に思います。音楽を通して一つになれるイベントだと思うので、僕たちも素敵な音楽とパフォーマンスをお届けできるよう頑張りたいと思います。――本日の衣装やスタイリングについて教えてください。この衣装を選ばれた理由やこだわりのポイントはありますか?シンユ:今回の衣装ポイントは品のある美しさです!――主催のMrs. GREEN APPLEさんへ、メッセージをお願いします。ドフン:まずMrs. GREEN APPLEさんと同じステージに立つことができて本当に嬉しいです。また、この素敵なステージへ招待してくださって本当にありがとうございます。――本日のパフォーマンスや演出で、特に注目してほしいポイントはどこですか?ギョンミン:爽やかさ、そして明るいエネルギーを皆さんに感じてほしいなと思います。――最後に、ファンの皆さんへ一言メッセージをお願いします。ハンジン:一生懸命準備しましたので、楽しみに待っていてください。これからも一生懸命頑張ります。愛しています。■イベント概要「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」・DAY1:2026年6月10日(水)18:00~21:30・DAY2:2026年6月11日(木)18:00~21:30会場:Kアリーナ横浜〇出演者:【両日】Mrs. GREEN APPLE / <MC>サッシャ・中条あやみ【6/10(水)】AI / asmi / 超ときめき♡宣伝部 / ORANGE RANGE / s**t kingz / TOMORROW X TOGETHER【6/11(木)】FRUITS ZIPPER / 上白石萌音 / マキシマム ザ ホルモン / ネクライトーキー / サカグチアミ / TWS※表記順はMrs. GREEN APPLE以外ABC順■関連リンク「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」公式サイト

元SM練習生のEJAE「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」開幕セレモニーに登場…公式テーマソングを披露
EJAEが「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」開幕セレモニーのパフォーマンスに参加した。開幕戦に先立って行われた公式セレモニーでは、歌手のアンドレア・ボチェッリとNetflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で知られるEJAEが共演した。EJAEはアンドレア・ボチェッリとともに、「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」公式テーマソング「DNA」を、8万人を超える観客の前で披露し、会場を盛り上げた。公式テーマソング「DNA」には、EJAEをはじめ、アンドレア・ボチェッリ、デヴィッド・ゲッタ、ミーガン・ジー・スタリオンなど、世界的アーティストたちが参加した。特に、楽曲に盛り込まれた韓国語の歌詞をEJAE自身が手がけたことでも、大きな注目を集めている。また、EJAEは「ワールドカップのテーマソングを歌うことができて、とても嬉しいです。この舞台で韓国を代表できることを、本当に光栄に思います」とコメント。続けて「2002年のワールドカップの時、ソウルの街全体がひとつになった姿を見ました。その感動は今でも忘れられません。今年は自分も少しでも力になれたことに感謝しています」と感想を伝えた。

BTS ジョングク、日本のコンビニグルメをガチ採点!メンバーとの絆&思い出の楽曲も明らかに
BTS(防弾少年団)のジョングクが、日本のコンビニ(セブン-イレブン)のグルメを食べる動画が公開され、世界中で大きな話題を集めている。「Vogue」の公式YouTubeチャンネルで公開されたこの動画で、アンバサダーを務める「カルバン・クライン」のイベントのために来日したジョングクは、スタイリッシュなオールブラックコーデに身を包んで登場。幼少期からのおやつ好きであることを明かし、日本のコンビニグルメを次々とレビューした。表面を割って食べるクレームブリュレアイスに「ダルゴナ(韓国の伝統菓子)の味がする」と9点の高得点をつけたほか、桃とクリームのサンドイッチに「おいしい! すごい」と絶賛。一方で、好みに合わないポップコーンには4.5点をつけるなど、素直でチャーミングなガチ採点を見せた。トークでは、メンバー全員の除隊を経て再びグループ活動ができている現状を「僕にとってプレゼントのよう。長く大切に維持していきたい」と熱い絆を告白。さらに、思い出深い曲として2014年のヒット曲「Boy In Luv」を挙げ、当時の心境や楽曲への想いを明かした。最後には、お気に入りに選んだパチパチ弾けるお菓子について「(BTSファンを象徴する)紫色だから。ARMY! I purple you」とファンへの愛を爆発させ、「健康で、幸せでいてください」と温かいメッセージを届けた。動画を見たファンからは、「食べている姿が赤ちゃんみたいで愛おしい」「今すぐ日本のセブン-イレブンに走りたくなる」「グループやARMYへの深い愛に胸が熱くなった」など、熱い反応が寄せられている。・BTS、3年8ヶ月ぶりの釜山公演を控えて心境明かす「特別な日にARMYに会えて本当に幸せ」・BTS、東京ドーム公演で日本ファンに変化も?ワールドツアーで印象的だったエピソードを語る「気持ちが伝わってきた」(動画あり)

イ・スンギ、チャ・ガウォン代表の主張に反論「本質を歪曲している」
イ・スンギが、チャ・ガウォン会長側の主張に正面から反論し、法的対応の意志を明らかにした。11日、イ・スンギの法律代理人であるユン・ヨンソク弁護士は「チャ・ガウォン側は持続的な虚偽の主張を繰り返し、本質を歪曲している」とし、「追って捜査機関を通じてチャ・ガウォンの犯罪容疑を詳しく明かし、厳重に責任を問う」と発表した。続けて「イ・スンギの専属契約解除は、未精算によるものである。また、管理費は未精算金を支払われるまでチャ・ガウォン(マンション管理費組合代表者)が負担し、相殺処理することで合意していたが、それさえも滞納が続いたため、イ・スンギが6月4日に全額を納付した」と主張した。スタッフの賃金や貸付利息(ローンの利息)の問題についても立場を明かした。ユン弁護士は「現場スタッフの賃金滞納分は、イ・スンギが私費で先に支払った。また、チャ・ガウォンが負担したという融資の利息も、最初から同意なしに会社の前払い金として計上されており、結局はイ・スンギが負担することになった」とし、「チャ・ガウォンはクリーニング店の社長などの協力会社や、役職員、所属アーティストたちへの賃金未払いおよび未精算金の解決など、芸能事務所の代表としての義務を最優先に履行すべきだ」と指摘した。チョンセ(伝貰:韓国特有の家賃のない保証金制度)契約に関する論争についても立場を伝えた。イ・スンギ側は「チャ・ガウォンは本件がチョンセ詐欺であることを否定するのであれば、まもなく迎えるチョンセ契約の終了時点で、賃貸人としての当然の義務であるチョンセ保証金の返還さえ適切に履行すればよい」と強調した。同日、チャ・ガウォン会長側の法律代理人であるヒョン・ドンヨプ弁護士は、YouTubeチャンネルに「MBCとイ・スンギの漢南洞(ハンナムドン)チョンセ詐欺の秘密」というタイトルの映像を公開した。ヒョン・ドンヨプ弁護士は、イ・スンギが居住している漢南洞のヴィラのチョンセ保証金は、適法な鑑定評価を経て算定されたものであり、契約もまたイ・スンギ側の要請で進められたものだと主張した。また、イ・スンギ側が専属契約解除のために「チョンセ詐欺」の疑惑を提起していると反論しており、双方の攻防が続いている。

Big Planet Made チャ・ガウォン代表、賃金未払いを謝罪「可能な限り速やかに支給する」
Big Planet Madeの代表を務めるチャ・ガウォンが、給与未払い問題について謝罪した。昨日(11日)、チャ・ガウォン代表の法務代理人であるヒョン・ドンヨプ弁護士のYouTubeチャンネル「ヒョン・ドンヨプのHighest Guard」に、「MBCとイ・スンギの漢南洞(ハンナムドン)保証金詐欺の秘密」というタイトルの動画が公開された。動画は、チャ・ガウォン代表による謝罪文から始まった。彼女は「まず、皆様にお支払いすべき給与の支給が遅れてしまったことについて、深くお詫び申し上げます。会社を信じ、共に努力してくださった皆様に対し、最も基本的な約束さえ果たせなかったことを、大変申し訳なく思っております」と謝罪した。また、これまで会社として内部状況の把握と問題解決に向けて努めてきたと説明したチャ・ガウォン代表は、未払いとなっている賃金について支給を進める方針であることを明かした。続けて「具体的な手続きにつきましては、弊社代理人である法律事務所を通じてご案内し、可能な限り速やかに支給できるよう最善を尽くしてまいります」と述べ、重ねて謝罪の意を伝えた。Big Planet Madeの親会社であるOne Hundredは、経営環境の悪化などによる賃金の未払い問題が浮上し物議を醸した。所属アーティストたちも相次いで専属契約の解除を求めている状況だ。韓国の雇用労働部はOne Hundredおよび関係会社2社に対して順次、賃金に関する全数調査・監督を進めている。【チャ・ガウォン代表 公式コメント全文】こんにちは。Big Planet Madeエンターテインメント代表のチャ・ガウォンです。まず、皆様にお支払いすべき給与の支給が遅れてしまったことについて、深くお詫び申し上げます。会社を信じ、共に努力してくださった皆様に対し、最も基本的な約束を果たせなかったことを、大変申し訳なく思っております。会社としては、これまで内部状況の把握と問題解決に向けて努めてまいりました。そして現在、未払いとなっている賃金について、支給を進める方針です。具体的な手続きにつきましては、弊社代理人である法律事務所ファグムを通じてご案内し、可能な限り速やかに支給できるよう最善を尽くしてまいります。改めまして、心よりお詫び申し上げますと共に、最後まで責任を持って対応してまいります。株式会社Big Planet Madeエンターテインメント代表取締役 チャ・ガウォン

GOT7 ヨンジェ、ミュージカル「ドリームハイ2」制作会社が今月中の出演料支払いを約束も…再び反論
ミュージカル「ドリームハイ2」の制作会社ART ONE COMPANYが、GOT7のヨンジェへの出演料未払い問題について、「6月中に支払いを完了する」と明かし、謝罪。しかし、ヨンジェの所属事務所はこの主張に反論した。ART ONE COMPANYのキム・ウナ代表は、「最近浮上したミュージカル『ドリームハイ2』の出演料未払い問題により、多くの方々にご心配をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます」と公式コメントを発表した。続けて、「『ドリームハイ2』の制作過程で、予期せぬ資金運用上の問題が発生し、出演料の支払いが遅延するという残念な状況となった。現在ヨンジェ側とは、6月中に残りの未払い金の精算を完了することで円満に合意した」と明かし、「今後の制作過程では、このような問題が再発しないよう万全を期す」とつけ加えた。しかしその後、ヨンジェの所属事務所であるANDBUT COMPANYは公式コメントを通じて、「最近、相手側は『GOT7 ヨンジェと6月中に残りの未払い金の精算を完了することで円満に合意した』と発表したが、当社が出演料の支払い時期を6月末として合意、あるいは確定した事実はない」と強調した。所属事務所は、「相手側は返済計画書を作成して共有すると口頭で説明した。しかし、昨年末に一度返済計画書が提出されていたにもかかわらず、その際に提示された期限は実際には守られなかった。そのため、新たな返済計画書が提出されるだけでは、実質的な返済意思や履行能力が十分に確認されたとは言えない」と説明。さらに、「当社は所属アーティストの権益保護を最優先としており、これまでの経緯や実際の履行状況を慎重に受け止めている。現在、法的手続きも進行中だ」と伝えた。これに先立ちヨンジェは昨年、ミュージカル「ドリームハイ2」に出演。しかし、今年の1月になっても出演料が支払われていないとして、制作会社ART ONE COMPANYを告訴した。これについてART ONE COMPANYは、今年の上半期に支払うことで合意に至ったと主張。しかしヨンジェ側は、通知を受けただけであり、正式に合意した事実はないという立場を示した。その後、ヨンジェは今月、自身のInstagramを通じて制作会社を批判。「このような状況では本当に困る」と指摘した。彼は一部は受け取ったものの、精算が行われていると言えるほどの水準ではないと伝えた。ART ONE COMPANYは現在、「ドリームハイ3」の制作を進めている。今年7月にソウルで公演を行った後、9月には日本でプレミアムライブも予定されている。シーズン2の出演料問題がいまだ解決していない状況でシーズン3の制作が進められていることに対し、懸念の声がさらに高まっている。

ナム・ジュヒョク主演のNetflix「トングン−呪いの宮−」7月17日より独占配信スタート
Netflixシリーズ「トングン−呪いの宮−」が、7月17日に公開される。同作はナム・ジュヒョク、ノ・ユンソ、チョ・スンウ出演で、予告から早くも期待を高めている作品だ。鬼の世界を行き来する能力を持つグチョンと、秘密を持っている宮女センガンが、王から呼ばれて東宮(トングン)に宿った呪いを暴くことから繰り広げられる物語。王室で起きた怪奇な事件を解決するため、鬼を刀で斬り殺す能力を持つグチョン役をナム・ジュヒョクが、鬼の声を聞く能力を持つ宮女センガンはノ・ユンソが演じ、東宮に隠された深く秘められた秘密に迫る。そして、彼らを密かに呼び寄せる王はチョ・スンウが務める。ドラマ「悪魔判事」「赤い月青い太陽」などで緻密な演出が注目されたチェ・ジョンギュ監督と、「永遠を生きる者」「客−ザ・ゲスト−」など、作品ごとに斬新な世界観を構築してきたクォン・ソラ、ソ・ジェウォン脚本家がタッグを組んだ。本日(12日)、Netflixの公式Xを通じて配信日とともにポスターも公開され、ファンの注目を集めた。公開されたポスターは、縄で体を縛られたまま池に足を踏み入れたグチョンの姿で、目を引く。桃の枝の束を背負った彼のそばに、不気味で不吉な赤い気配が迫り、グチョンが経験することになる物語への好奇心を刺激する。さらに、「現世の境界を越えて霊の世界へ」という意味深なキャッチコピーもまた、「トングン−呪いの宮−」で繰り広げられる物語への期待を高めている。Netflixシリーズ「トングン−呪いの宮−」は、7月17日より独占配信スタート。

アイナ・ジ・エンド、韓国の人気コンテンツ「Killing Voice」に出演!一発撮りのメドレーに初挑戦
アイナ・ジ・エンドが、チャンネル登録者数550万人を超え、動画総再生数が31.5億回を超える世界的人気な韓国のYouTubeチャンネル「Dingo Music」の人気コンテンツ「Killing Voice」に出演することが決定。本日予告映像が公開となり、本編は6月16日(火)18:00、dingoの公式YouTubeチャンネルにて全世界に向けて公開となる。「Killing Voice」は、アーティストが自身のヒット曲をメドレー形式で披露する人気企画で、一発撮りかつノーカットという緊張感あふれるライブパフォーマンスを特徴とする音楽コンテンツ。アーティストの純粋な歌唱力や、ライブならではの臨場感をダイレクトに味わえる唯一無二のコンテンツとして、世界中の音楽ファンから絶大な支持を得ている。日本人ソロアーティストの出演は、ちゃんみな、Lilasに続き3人目となる。予告映像では、TVアニメ「ダンダダン」第2期のオープニングテーマとして大きな話題を呼び、ストリーミング再生数が3億回を突破したアイナ・ジ・エンドの代表曲「革命道中 - On The Way」の一部を公開。同曲は、米Billboard Global 200へのランクインも果たしており、日本国内外で非常に高い注目を集めている楽曲である。6月16日に公開される本編では、アイナ・ジ・エンドを象徴する楽曲たちがメドレー形式で披露される予定だという。「Killing Voice」ならではの空間で、アイナ・ジ・エンドの歌声と卓越したパフォーマンスがどのように表現されるのか、公開に期待が高まる。





