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  • &TEAM、韓国活動の目標を明かす「EJがMCの『人気歌謡』で1位を取りたい」

    &TEAM、韓国活動の目標を明かす「EJがMCの『人気歌謡』で1位を取りたい」

    &TEAMが、SBS「人気歌謡」での1位を目標に掲げた。&TEAMは本日(8日)午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーで開催された韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースにて、活動目標に言及した。今作は、韓国で&TEAMが昨年10月の「Back to Life」以来、11ヶ月ぶりに発売するアルバムだ。MAKIは「最初の韓国活動は、僕たちがより広いステージへ羽ばたくための大きな第一歩だったと思う。簡単ではない挑戦だったが、メンバー全員で一生懸命取り組み、大きな目標だったミリオンセラーと音楽番組1位を達成できて本当に嬉しく思っている」と語った。続けて「個人的には、初めての韓国活動を始めたメディアショーケースが記憶に残っている。あの頃は心配も多く、緊張もたくさんしていたが、メンバー全員で一生懸命に準備した。今日も少し緊張はしているが、あの頃は心配の方が多かったとすれば、今回はさらに大きな目標に挑戦したいという気持ちが強い」とつけ加えた。&TEAMは前回の韓国活動を通じて、初動売上(発売1週間の売上)が122万枚を突破、音楽番組3冠など数々の成果を収めた。JOは今回の活動の目標について「EJ兄さんがMCを務めているSBS『人気歌謡』で1位を取りたい。前回の活動時にいくつかの音楽番組で1位をいただいたが、まだ『人気歌謡』では達成できていない。もし1位になってEJ兄さんが僕たちの名前を呼んでくれたら、僕たちとルネ(ファンの呼称)にとって特別な瞬間になると思う」と語った。さらに「今回の活動が、僕たちをまだ知らない方々に、僕たちの音楽とパフォーマンスを知っていただく機会になれば嬉しく思う」とつけ加えた。EJは「今回の活動を通じて、&TEAMにはこんな一面もあるんだ、こんなジャンルも得意なんだと思っていただきたい。最初の韓国活動で、僕たちの名前とステージを皆さんに知っていただけたとしたら、今回の活動ではより一層成熟し、成長した&TEAMの姿をしっかりと刻み込めるよう精一杯頑張りたい」と語った。特に今作では、収録曲「Good Boy」に、Black Eyed PeasやBTS(防弾少年団)のJ-HOPEらの楽曲に参加したJohnny Goldsteinといった世界的なヒットメーカーに加え、バン・シヒョク議長、HYBEの後輩グループであるCORTISもクレジットに名を連ね、注目を集めた。FUMAは「Good Boy」について、「僕たち&TEAMがやりたかったヒップホップの雰囲気がたくさん感じられたので、メンバーたちもテンションがかなり上がった。タイトル曲『Mark on Me』でミュージカルのように感情表現をしたのに対し、『Good Boy』では本物のカル群舞シンクロダンスをお見せする」と説明した。

    Newsen
  • VERIVERY、タイトル曲「Don't Panic!」MV公開…中毒性のあるメロディーに注目

    VERIVERY、タイトル曲「Don't Panic!」MV公開…中毒性のあるメロディーに注目

    VERIVERYが昨日(7日)、8thミニアルバム「CONFETTI」で9ヶ月ぶりにカムバックした。彼らは7日午後6時、各音楽配信サイトを通じて「CONFETTI」をリリースし、タイトル曲「Don't Panic!」のミュージックビデオも公開した。タイトル曲「Don't Panic!」は予期せぬ状況に慌てるよりも、その瞬間を楽しもうというメッセージを込めた曲で、軽快なサウンドと中毒性のある歌詞が印象的だ。このほか、計5曲が収録された。VERIVERYはカムバックを控え、ニューアルバムについて「晩夏にふさわしい、とても明るく爽やかな曲でカムバックする。疲れた一日の癒やしのようなアルバムになったら嬉しい」とし、「大変な日常の中で、小さな願いや幸せを『CONFETTI』というオブジェで表現した」と説明した。また、タイトル曲「Don't Panic!」については、「聴いているとリラックスできるし、気分が上がる。思わず踊りたくなる曲だ」とし、「パフォーマンスも、クールでコミカルなところがどちらもある曲だ。トレンディなパンク感が新たな楽しさを届けると思う」と期待を寄せた。「CONFETTI」を通じて伝えたいことについては、「楽しくステージに立つ僕たちの姿を見て、知らず知らずのうちに真似したくなるような気持ちにさせるのが目標」とし、「伝えたいメッセージのあるグループであることを、もっと知ってもらいたい」と明かした。9ヶ月ぶりの活動再開ということもあり、ファンへの感謝の気持ちも語った。VERIVERYは「今回のアルバムは、普段のVERIVERYにとてもよく似ているアルバムだ」とし、「愉快で面白く、その中に感動もある」と伝えた。

    OSEN
  • i-dle ソヨン、白髪姿のおばあさんに!?タイトル曲「退社するわ」MV公開

    i-dle ソヨン、白髪姿のおばあさんに!?タイトル曲「退社するわ」MV公開

    i-dleのソヨンが、2000年代の感性を詰め込んだミュージックビデオを公開した。CUBEエンターテインメントは最近、i-dleの公式SNSにて、ソヨンの1stフルアルバム「最高の人生」のタイトル曲「退社するわ(Narr. キアン84)」のミュージックビデオを公開した。映像には、ソヨンが「退社します!」と大きく叫ぶ姿が収められている。CRTモニターやビンテージ感あふれる画質など、2000年代のドラマの一場面を彷彿とさせる映像が目を引く。また、映像の終盤にはおばあさんになったソヨンの姿から現在のソヨンの姿に変化していく過程が収められ、注目を集めている。タイトル曲「退社するわ(Narr. キアン84)」は、率直でありながら真摯な歌詞が光る楽曲だ。社会人なら誰もが夢見る「退職届」をテーマに、自分らしいロマンや夢、幸福を探していく過程を表現している。韓国で2日に放送されたEBS 1TV「スペース 共感」を通じてステージが先行公開され、新たな社会人共感ソングとして話題を集めている。・i-dle ソヨン、1stフルアルバム「最高の人生」コンセプトフォトを公開・i-dle ソヨン、突然の退社宣言!?ユニークな1stフルアルバムのトラックリストが話題

    OSEN
  • Nancy Lang、飲酒運転の疑いで摘発…本人が立件は否定

    Nancy Lang、飲酒運転の疑いで摘発…本人が立件は否定

    ポップアーティストのNancy Lang(ナンシー・ラン)が、飲酒運転の疑いで摘発された。本日(8日)、ソウル江南(カンナム)警察署によると、Nancy Langはこの日、道路交通法違反(飲酒運転)の疑いで摘発された。Nancy Langは午前3時45分頃、江南大路(デロ)一帯で飲酒状態で運転していたところを通報され、警察が出動した。当時、血中アルコール濃度は免許取消レベルだったという。飲酒運転による人命・物損被害等は発生しておらず、警察はNancy Langを調査し、飲酒を開始した正確な時刻や運転経路などを把握する方針だ。当初、飲酒運転により立件されたと報じられたが、Nancy LangはOSENに「立件されて警察署に行った事実はなく、警察署に連行された事実もない。知人の助けを借りて安全に帰宅した」と明かした。Nancy Langはポップアーティストとして活動中であり、7月12日まで個展を開催していた。

    OSEN
  • ZB1 ソン・ハンビン「成功したオタク」に!憧れのNCT ジェヒョンとのダンス動画に反響“一番イケメンなシズニー”

    ZB1 ソン・ハンビン「成功したオタク」に!憧れのNCT ジェヒョンとのダンス動画に反響“一番イケメンなシズニー”

    ZEROBASEONEのソン・ハンビンが、成功したオタクになった。昨日(7日)、NCT 127の公式Instagramには、NCTのジェヒョンとZEROBASEONEのソン・ハンビンによる「Blingy」ダンスチャレンジ動画が公開された。特にソン・ハンビンはMnetのオーディション番組「BOYS PLANET」出演当時から、ロールモデルとしてジェヒョンに言及してきた。これまで他のメンバーと共演した際にもジェヒョンのファンであることを公言し、ファンの間では「一番イケメンなシズニー(NCTのファンの名称)」と呼ばれている。動画が公開されると、ソン・ハンビンは自身のInstagramのストーリー機能を通じて、ジェヒョンとの2ショットを公開。さらに、「光栄です、先輩」という言葉をつけ加え、ジェヒョンへの愛情を見せた。ファンたちは「ついにジェヒョンと踊ることができたんだね」「おめでとう」「一番イケメンで、一番ダンスが上手いシズニー」などの反応を見せた。ジェヒョンの所属するNCT 127は、8月24日に7thフルアルバム「BLINGY」でカムバック。タイトル曲「Blingy」で活動中だ。またソン・ハンビンは10月12日にソロデビューを控えている。・NCT 127、タイトル曲「Blingy」のパフォーマンスが連日話題!ハリウッドスターもダンスチャレンジに参加・ZEROBASEONE ソン・ハンビン、10月12日にソロデビュー決定!活動に早くも期待 この投稿をInstagramで見る NCT 127 Official Instagram(@nct127)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • 【PHOTO】i-dle ソヨン、海外スケジュールのため出国…へそ出しコーデで登場

    【PHOTO】i-dle ソヨン、海外スケジュールのため出国…へそ出しコーデで登場

    8日午後、i-dleのソヨンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・i-dle ソヨン、1stフルアルバム「最高の人生」コンセプトフォトを公開・i-dle ソヨン、突然の退社宣言!?ユニークな1stフルアルバムのトラックリストが話題

    OSEN
  • UNIS、90年代の大ヒット曲をリメイク!「Sky Land,Star Land」をリリース

    UNIS、90年代の大ヒット曲をリメイク!「Sky Land,Star Land」をリリース

    UNISが、90年代のメガヒット曲をリメイクし、音楽界に心地よい風を吹き込む。UNISは本日(8日)、各音楽配信サイトを通じて、初のリメイクシングル「Sky Land,Star Land」をリリースした。同曲は、韓国で1997年に発表され人気を博した女性デュオB.Bのヒット曲だ。約30年の時を経てUNISの歌声で新たに誕生する今回の新曲は、原曲の中毒性あふれるメロディーと明るいエネルギーに、8人のメンバー特有のキッチュ・ハイティーンな魅力、そしてトレンディなK-POPサウンドを加え、世代を超えた楽しさを届ける。先立って、今回の新曲は、UNISがデビュー後初めて披露するリメイク曲であるという点で、期待が高まっていた。これまではつらつとしながら堂々とした魅力で幅広いコンセプトをこなしてきたUNISが、Y2Kの感性をどのように表現するのか、注目が集まっている。

    OSEN
  • LE SSERAFIM、タイトル曲「Made My Night」MV予告映像を公開

    LE SSERAFIM、タイトル曲「Made My Night」MV予告映像を公開

    LE SSERAFIMがグローバルゲーム「オーバーウォッチ」と再び手を組み、並外れたビジュアルとアクションを披露する。本日(8日)0時、LE SSERAFIMはHYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルおよびSNSを通じて、2ndシングルのタイトル曲「Made My Night」のミュージックビデオ予告映像を公開した。2023年に「Perfect Night」で爆発的なシナジー(相乗効果)を発揮したLE SSERAFIMと「オーバーウォッチ」の2度目のタッグとなる。今回のミュージックビデオは実写撮影と3Dアニメーションを行き来する一味違った演出で完成度を高めた。公開された予告映像は監獄に閉じ込められた5人のメンバーの衝撃的な姿でスタートし、一気に没入感を引き上げる。続けて彼女たちを救出するために登場した「オーバーウォッチ」の代表的な韓国人ヒーローD.VaとD.Monの躍動感あふれるアクション、そしてLE SSERAFIMのパフォーマンスが交錯し、本編への好奇心を高めた。新曲「Made My Night」は、特別な存在と出会い互いに夢中になり、ともに踊る夜の楽しさを描いた楽曲だ。軽快なリズムに合わせて公開された振付もまた、明るくエネルギッシュな魅力を放っている。特に2ndフルアルバム「BOOMPALA」のクレジットに名を連ねたジャスティン・トランター(Justin Tranter)をはじめ、BTS(防弾少年団)のVやベンソン・ブーン(Benson Boone)らのグローバルヒット曲を手がけたコナー・マクドナー(Connor McDonough)、ライリー・マクドナー(Riley McDonough)が作家陣として参加し、完成度を引き上げた。LE SSERAFIMは、13日(現地時間)にアメリカで開催される世界的なゲームの祭典「BlizzCon® 2026」のフィナーレステージを飾る予定だ。世界的なIPとK-POPガールズグループのコラボレーションに、グローバルファンの注目が集まっている。LE SSERAFIMの2ndシングルのタイトル曲「Made My Night」のミュージックビデオは11日0時に公開され、同日午後1時に音源およびパフォーマンスビデオがベールを脱ぐ。

    OSEN
  • 【PHOTO】BTS、北米ツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】BTS、北米ツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    8日午後、BTS(防弾少年団)が「BTS WORLD TOUR ARIRANG IN NORTH AMERICA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・BTS、北米ツアーで約192万人を動員!LAでは新記録樹立・BTS ジョングク、肝臓の常備薬から大量のサプリも生配信で紹介した薬バッグが話題に

    Newsen
  • &TEAM、タイトル曲「Mark on Me」MV公開…幻想的な世界観

    &TEAM、タイトル曲「Mark on Me」MV公開…幻想的な世界観

    日本発のグローバルグループ&TEAMが、本日(8日)18時にKR 2nd Mini Album「Mark on Me」(日本発売日:9月21日)の全6曲のデジタル配信をスタートし、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルにてタイトル曲「Mark on Me」のMVを公開した。公開されたタイトル曲「Mark on Me」のMVは、隣り合いながらも決して交わることのない二つの空間を舞台に、手が届きそうで届かない世界線を描いた壮大な作品だ。夢のように幻想的な世界で9人は自分たちを惹きつける存在と向き合い、荘厳な音楽ホールではその存在が遺した面影を追い求める。巡り会えた相手と息遣いまで一つになったことを表し、互いに同じ印で繋がって物語は締めくくられる。圧倒的なスケール感を描いた引きの映像と、メンバーの繊細な表情を捉えたクローズアップの対比が見どころだ。さらにMV内では、彼らの新しい試みとなるパフォーマンスシーンも大きな見どころとなっている。パワフルなシンクロダンスを前面に押し出すというよりは、メリハリのある洗練された動きや、視線・表情・ジェスチャーで感情を丁寧に伝え、静けさと緊張感が漂う前半からサビでエネルギーを一気に開放する静と動のコントラストによって、より成熟した姿を披露している。タイトル曲「Mark on Me」は、美しいピアノの旋律とドラマティックな展開が光るポップナンバー。緊張感が漂う静寂から始まり、サビでは壮大なサウンドとともに秘めた感情が一気に爆発する。9人の歌声も深みのある低音から力強い高音へと変化し、強靭さと繊細さを兼ね備えた豊かな表現力を見せている。歌詞では、傷さえも優しく抱きしめてくれた「君」に対し、「自分を手懐けてほしい」という切実な想いを表現。残された痕跡の上に「君のもの」という証を刻んでほしいと願う姿から、荒々しい本能さえもたった一人の存在の前では大人しく手懐けられていく、オオカミをアイデンティティとする&TEAMならではの深みのある愛のストーリーが描き出されている。また、MVの最後には&TEAMとコラボレーションを展開するオリジナルストーリー「DARK MOON(黒の月)」の新シリーズ「黒の月:ウルフハンター」のタイトルロゴが映し出されている。正体不明の狼狩りの少女と、危機に陥った狼の少年たちが描くファンタジー・ロマンス「黒の月:ウルフハンター」は2027年初頭に公開予定。新たに始まる物語のモチーフがMVの中に洗練された感性で落とし込まれており、今後の展開へ期待と考察が深まる仕掛けとなっている。◆全曲音源配信スタートオオカミのDNAに宿る愛と固い絆を描いた全6曲本日より全曲デジタル配信がスタートしたKR 2nd Mini Album「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いた意欲的なアルバムだ。自分を信じて受け入れてくれた「君」、すなわちファンから注がれた愛を知ったことで、&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が宿り、互いに深い絆を結んでいく過程が本作には投影されている。オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟を描いた本作は、&TEAMの表現者としての新たな成長と飛躍を象徴する一作だ。タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、無邪気さと野性が同居する「Good Boy」、90年代のノスタルジーを思わせる「러브장(Love Jang)」、深夜のドライブのように胸が高鳴る「Accelerate」、からっぽな心を満たしてくれる存在を歌う「Empty」、抑え込んできた感情を解き放つ「Night to howl!」まで全6曲を収録。◆韓国メディアショーケース開催10ヶ月ぶりのカムバックへ語った熱い誓いなお、MV公開や音源配信に先立ち、同日午後にはソウルにてメディアショーケースが開催され、メンバー9人が登壇。昨年の韓国デビュー以来、約10ヶ月ぶりとなる韓国カムバックを迎えた感想について、TAKIは「前回は緊張しましたが、今回は期待が大きいです。韓国デビューの活動時にファンの方々の反応を間近で感じなら自信がつきました」と語った。また、タイトル曲「Mark on Me」についてYUMAは「静かなピアノの音からはじまり、だんだんとサウンドが大きくなり、感情も大きくなっていく楽曲。感情の重なりを表現するパフォーマンスで、&TEAMの成長を見ていただける」と力強くアピールし、Kも「アウトロのダンスブレイクに注目していただきたい。これまで見たことのない&TEAMをお見せします」と並々ならぬ自信を見せた。

    KstyleNews
  • TWS「THE FIRST TAKE」に再び登場!ヒット曲を一発撮り…パフォーマンスに絶賛の声(動画あり)

    TWS「THE FIRST TAKE」に再び登場!ヒット曲を一発撮り…パフォーマンスに絶賛の声(動画あり)

    TWSが「THE FIRST TAKE」で、さらに成長したライブの実力を証明した。TWSは昨日(7日)、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に出演し、4thミニアルバム「play hard」のタイトル曲「OVERDRIVE」を一発撮りで完璧に披露した。「THE FIRST TAKE」は、登録者数1,230万人を超えるYouTubeチャンネル。BTS(防弾少年団)、ハリー・スタイルズ、アヴリル・ラヴィーンなどグローバルトップアーティストたちが出演してきたこの場所に、TWSは2024年9月に「僕がSなら君は僕のNになって」を掲げて出演。2年ぶりに再登場し、成長したボーカルの実力を披露した。この日TWSは、グループ特有の清らかで透明感のある歌声で楽曲を彩った。6人の完璧なハーモニー、爽やかに突き抜けるハイトーンまで、申し分のない完璧なボーカルを披露した。歌詞の「Umm~」の部分で動作を加えるなど、グループ特有の茶目っ気あふれる雰囲気と余裕のあるステージマナーで、世界中のファンの心を揺さぶった。該当映像を見たファンたちは「日本語上手くなったし、歌声がきれいだった」「色々な表情がみれて可愛かった」「パフォーマンスすごかった!」「2年でこの成長ぶりすごい」などの好反応を示した。TWSは先月4日、日本2ndシングル「SODA SODA」をリリースし、日本で活発な活動を続けている。ニッポン放送ラジオやTBS「よるのブランチ」などに相次いで出演し、知名度をさらに広げている。現地ツアーへの熱気も高まっている。日本ツアー「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」の福岡・兵庫公演は全6回のチケットが完売し、圧倒的なチケットパワーを証明した。彼らは12日と13日に神奈川のKアリーナ横浜で行われるステージをもって、現地ツアーの華やかなフィナーレを飾る予定だ。・TWS、9月7日より放送「大沢あかね LUCKY 7」に出演決定!メンバーの素顔や人生ストーリーに迫る・TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」

    OSEN
  • SHINee ミンホ、タイトル曲「Make it hot」MV公開…エネルギーあふれるパフォーマンス

    SHINee ミンホ、タイトル曲「Make it hot」MV公開…エネルギーあふれるパフォーマンス

    SHINeeのミンホの情熱がさらに燃え上がった。ミンホは昨日(7日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「Make it hot」をリリースし、ソロカムバックした。より強烈で情熱的な姿で、存在感を強く印象付けた。彼は今回の新作を通じて、ホットな姿を見せた。強烈な音楽からパフォーマンスまで、ミンホが最も上手く表現できる感性と魅力を詰め込んだ。晩夏の熱気をさらに高める、ホットなエネルギーが、音楽界を熱く盛り上げる見通しだ。アルバム名と同名のタイトル曲「Make it hot」は、ミンホの魅力を詰め込んだ曲だ。EDMサウンドが加えられたポップダンスジャンルの曲で、強烈な没入感と情熱的なメロディーが印象的だ。エキゾチックなパーカッションのリズムと重厚なベースが加わり、多彩な雰囲気を引き立てている。歌詞には、熱い空気の中で互いに惹かれ合い、次第に近づいていく時の感情が直感的に込められている。ミンホの情熱的なエネルギーとぴったりのパフォーマンスも曲の雰囲気を最大限に引き出した。彼の圧倒的なフィジカルと余裕のあるムードを立体的に表現しており、トレードマークである炎を連想させるコーラスの手の動きも印象的だ。ミンホは、洗練された動きとダイナミックなパフォーマンスの緩急の調節を通じて、自身が持つエネルギーを表現している。彼は「Make it hot」について、「初めて聴いた時、自分ととても似ている曲だと思った。自分が持っているエネルギーと、この曲に込められたエネルギーが同じだと感じた。自分が出せる最大限のエネルギーをたっぷりと込めようと思った」と語った。

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