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  • TXT ヨンジュン、ソ・ボムジュンの友人として「私は一人で暮らす」に登場!予告が早くも話題(動画あり)

    TXT ヨンジュン、ソ・ボムジュンの友人として「私は一人で暮らす」に登場!予告が早くも話題(動画あり)

    TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンのほのぼのとした日常が公開された。韓国で1日に放送されたMBCバラエティ「私は一人で暮らす」第645回のエンディングには、ソ・ボムジュンの友人としてTOMORROW X TOGETHERのヨンジュンがサプライズ登場した。この日の予告編でヨンジュンは、ソ・ボムジュンの友人として出演。ソ・ボムジュンは「家の掃除をしていたが、快く手伝ってくれると言ってくれた」とヨンジュンが自分の家を訪れた理由を説明した。辛い料理が好きなヨンジュンのために、あらかじめ料理まで準備していたソ・ボムジュンは「早く終わらせて食べよう」と声をかけ、掃除から始めた。二人は服まで脱いで作業に臨んだ。しかし、すぐに二人のホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)美が露わになった。床を拭くにはベッドを移動させなければならないが、二人で押しても動かないベッドに対し、一人がベッドを少し持ち上げている間にもう一人がその下に潜り込む作戦を選択。この過程で転倒したり掃除道具を落としたりとハプニングが続出し、彼らの掃除には「天才たちには手強い高難度作業」という字幕がつけられた。また、掃除を終えて食事をするソ・ボムジュンの後ろで、疲れ果ててベッドに横になっているヨンジュンの姿が映し出され、笑いを誘った。

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  • コヨーテ シンジ&ムンウォン、本日(5/2)結婚!多幸感溢れるグラビアが話題

    コヨーテ シンジ&ムンウォン、本日(5/2)結婚!多幸感溢れるグラビアが話題

    本日(2日)結婚式を挙げるコヨーテのシンジとムンウォンのグラビアが話題を呼んでいる最近、女性誌「WOMAN SENSE」は、結婚を控えたシンジとムンウォンのカップルグラビアを公開した。2人は、ブラック&ホワイトで統一したカップルルックや、デニムを中心としたシミラールックを披露。関係者によると、2人は撮影現場で結婚を控えたときめきを感じさせたという。撮影後に行われたインタビューでシンジは、「ムンウォンは私に、1日に10回以上『かわいい』と言う。これまで愛を与えることに慣れていたが、ムンウォンと出会って愛される気持ちが分かった」と語り、「ムンウォンは私の自尊心を高めてくれる人だ。スケジュールが終わると会いたくて、早く家に帰りたくなる」と打ち明けた。ムンウォンは、態度議論を経て、「自分が変わらなければならないと決意するきっかけになった。妻のためにより良い人間になりたい」と述べ、「家族の意味をさらに感じている。誰よりもシンジが最優先だ」と語った。シンジは結婚後に描く未来について、「イ・ジソン(本名)として、ムンウォンと一緒に幸せに生きる未来が楽しみだ。短所は見ないようにしても、長所をきちんと見る妻になるつもりだ」と話した。

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  • 【PHOTO】NiziU、スケジュールのため日本へ(動画あり)

    【PHOTO】NiziU、スケジュールのため日本へ(動画あり)

    1日午後、NiziUがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】NiziU、スケジュールのため韓国に到着(動画あり)・NiziU Live with U 2026 NEW EvoNUtion LIVE VIEWING 開催決定!

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  • H//PE Princess、テレビ朝日「M:ZINE」に初登場!グループの魅力を3週にわたって徹底解剖

    H//PE Princess、テレビ朝日「M:ZINE」に初登場!グループの魅力を3週にわたって徹底解剖

    音楽MAGAZINEを作るべく、毎月1組ピックアップアーティストを招き、アーティストの魅力を引き出していく音楽バラエティー「M:ZINE」。5月のピックアップアーティストは、新世代グローバルヒップホップグループH//PE Princessに決定した。日韓合同オーディション番組で結成され、デビュー直前の7人を、M:ZINE編集部員のMrs. GREEN APPLEの若井滉斗、相席スタートの山添寛、テレビ朝日の林美桜アナウンサーの3人が3週にわたって徹底解剖していく。ラップの実力が高い、唯一無二のヒップホップグループということで、番組のために制作された個性豊かな自己紹介ラップ&ラップバトルを披露。さらに番組の名物企画「エンジョイダンスバトル」に挑戦したり、「スーパーダンスモンスターへの道」では、若井が初のガールズダンスに挑戦したりするなど、盛りだくさんの内容となっている。また、CSテレ朝チャンネル1では、5月24日(日)ひる12時~午後1時30分に「M:ZINE完全版~新時代グローバルヒップホップグループH//PE Princessの魅力大全開SP」を90分間放送する。地上波放送に収まらなかったスタジオトークや、CS放送限定で見ることができる収録後のスペシャルインタビューなど未公開シーンを40分以上盛り込んだ番組となっている。H//PE Princessは、日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」で結成された7人組グローバルヒップホップグループ。メンバーはココ、YSY(ユン ソヨン)、ユジュ、ドイ、リノ、ニコ、スジン。グループ名の「H//PE Princess」には、ヒップホップという音楽的な主体性を基盤に自分たちだけのスタイルを作り上げ、同年代の気持ちを対弁し、ジャンルや地域の境界を越えた連帯を通じて、新たなロールモデルへと成長を遂げるという抱負が込められている。収録を終えたH//PE Princessは、「私たちにとって初めての日本の地上波番組の収録だったのですが、すごく楽しかったです。オーディション番組の時の活気や楽しむ心が蘇ってきた感じもありました。とても緊張していたのですが、いい思い出になりました! ファンの方も、そして私たちをまだ知らないという方も、最初から最後まで楽しめる内容になっているかと思います。頑張って収録させていただいたので、皆さんに楽しんでもらえると嬉しいです!」と語った。■番組情報「M:ZINE(エンジン)」放送日時:毎週金曜 深夜1時30分~1時50分放送局:テレビ朝日(関東ローカル)出演者:H//PE Princess■関連サイト「M:ZINE」公式サイト

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  • 【REPORT】MISAMO、3人そろってメガネ女子に!「モモちゃんはお菓子に目がない」お互いを知り尽くしたトークも

    【REPORT】MISAMO、3人そろってメガネ女子に!「モモちゃんはお菓子に目がない」お互いを知り尽くしたトークも

    MISAMOが本日(1日)、都内某所で行われた「RIM loves MISAMO Ambassador & Pop-up Launch Event」に登場! JINSの姉妹ブランド「RIM(リム)」のアンバサダー就任、POP-UPストアのオープンを記念して、揃って洗練されたアイウェア姿を披露した。【PHOTO】MISAMO、最旬メガネルックに大反響!会場も思わず笑顔に仲の良さが伝わるイベント模様デニムを基調としたファッションに、それぞれ自身で選んだというメガネを着用して登場した3人。ミナは「スタイリッシュな形に合わせて、洋服は少しシンプルな感じにフォーマル感を出しました」と語り、サナは「キャットアイの曲線のあるデザインが可愛さをプラスしてくれます」とこだわりを明かした。モモもまた、着用したアイウェアについて「縁の色合いが可愛くてお気に入りです。コーディネートは2人と一緒でデニム調に、メガネが引き立つようシンプルにしてみました」と笑顔を見せた。MCが、現在東京と大阪の両都市でポップアップストアが開催されていることに触れると、大阪出身のサナは地元への思いも明らかに。「大阪に帰ったら行きたい場所は?」と質問をされると、「ポップアップも見に行きたいですが」と前置きしつつ、「最近はワールドツアーで世界中を飛び回りながら各地のご飯を食べているので、実家に帰ってお母さんの手料理が食べたいです」 と笑った。さらに「お母さんの料理で好きなメニューは?」と深掘りされると、「うーん」と可愛らしく唸った後に「全部好きです!」と回答。多忙な活動の中での母の味への格別な思いを明かした。今回のイベントでは、メガネにちなみ「〇〇に目がねぇ(目がない=夢中になっている)」と題したトークコーナーも。メンバー同士でお互いが夢中になっていることを明かし合った。ミナは、サナがワールドツアー中にも関わらず「ランダムのチャームを10個以上集めている」と告白。サナはこれに対し「本当に目がないですね」と認め、笑いを誘った。一方、サナから「他のものは入ってるの? というぐらいカバンの中がお菓子でパンパン。本当にお菓子に目がねぇなあと思います」と紹介されたモモは、「最近、差し入れに八つ橋を貰って生八橋が大好きなので、一瞬で一袋食べました」と驚きのエピソードを披露した。そんなモモは、ミナについて「みーたん(ミナの愛称)は最近セルフネイルにハマっていて、自分で作っているのがすごいと思います」と器用な一面を称賛。ミナは「セルフでネイルを始めたんですけれど、新しいものを見つけたり、キラキラしたものを見つけるとついつい買っちゃいます」と明らかにした。イベント内では、ステージ上に陳列されたメガネからお互いに似合う1本を直感で選ぶ企画も実施された。サナとモモから「イケイケなミナちゃんが見たい」と、クールなサングラスを贈られたミナは、着用後に「ちゃんと私のことを見てくれているなと感じました」と伝え、満足げな表情を見せた。サナには知的でスマートなスクエアタイプ、モモには現在の髪色にマッチするピンクのアイウェアがそれぞれ贈られ、互いのセンスを絶賛し合うMISAMOらしい仲睦まじい光景に、会場は温かい雰囲気に包まれた。最後には、サナが代表して「アイウェアは今日の気分や服装に合わせて楽しく選べるものだと思っています。たくさんのアイテムが詰まっているポップアップストアに足を運んでいただき、皆さんもお気に入りを選んでほしいです。ぜひ遊びにきてください」と伝え、イベントを締めくくった。「RIM」のPOP-UPストアは現在、東京と大阪の2ヶ所で展開中。MISAMOの着用アイテムはもちろん、トレンドを押さえた様々なアイウェアが早くも話題を呼んでいる。

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  • 【PHOTO】MISAMO、最旬メガネルックに大反響!会場も思わず笑顔に…仲の良さが伝わるイベント模様

    【PHOTO】MISAMO、最旬メガネルックに大反響!会場も思わず笑顔に…仲の良さが伝わるイベント模様

    MISAMOが本日(1日)、都内某所で行われた「RIM loves MISAMO Ambassador & Pop-up Launch Event」に登場! JINSの姉妹ブランド「RIM(リム)」のアンバサダー就任、POP-UPストアのオープンを記念して、揃って洗練されたアイウェア姿を披露した。【REPORT】MISAMO、3人そろってメガネ女子に!「モモちゃんはお菓子に目がない」お互いを知り尽くしたトークも今回のイベントでは、メガネにかけてそれぞれが目がねぇもの(夢中になるほどハマっているもの)を紹介。ミナはサナ、サナはモモ、モモはミナのといった風に、自分ではなく相手の目がねぇものを伝え、お互いに顔を合わせながら笑い合う姿で会場を沸かせた。また、イベントの中盤にはそれぞれにぴったりのメガネを選ぶコーナーも。サナとモモにサングラスを選んでもらったミナは「私のことをよく見てくれているなと思いました」と感想を伝えるなど、3人の仲の良さが感じられるシーンとなった。「RIM」のPOP-UPストアは現在、東京と大阪の2カ所で展開中。MISAMOの着用アイテムはもちろん、トレンドを押さえた様々なアイウェアが早くも話題を呼んでいる。

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  • 2NE1、NCT テンの日本スペシャルライブが中止を発表…主催者が理由明らかに

    2NE1、NCT テンの日本スペシャルライブが中止を発表…主催者が理由明らかに

    2NE1とNCTのテンが出演予定だった「K*Pop Masterz Presents 2NE1 &TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026」が中止を発表した。本日(1日)、主催者は公式SNSを通じて「『K*Pop Masterz Presents 2NE1 & TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026』につきまして、ステージ演出機材の一部において、現時点で万全な提供が難しい状況が確認されたため、誠に勝手ながら本公演を中止させていただくこととなりました」とし、「本公演をお待ちいただいていた皆様に、多大なるご不便とご心配をおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます」と伝えた。また「現在、振替公演の開催に向けて各所調整を進めておりますが、現時点では振替公演の開催に関する確定のご案内を申し上げることが叶わない状況でございます。つきましては、誠に恐縮ではございますが、まずはすべての公演を中止とさせていただき、チケットの払い戻しを実施させていただく運びとなりました」と中止することを明らかにした。・2NE1&NCT テン、日本でスペシャルライブが決定!5月に横浜で2Days開催・SMとの契約終了を発表NCT テン、事務所を離れる心境明らかに「新しい挑戦がしたい」・2NE1のDARAからMONSTA X、CNBLUEまで!6月開催「SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」豪華ラインナップ公開

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  • CLOSE YOUR EYES、ニューシングルで新たなジャンルに挑戦「作詞や振り付けにも参加⋯より愛情が深まった」

    CLOSE YOUR EYES、ニューシングルで新たなジャンルに挑戦「作詞や振り付けにも参加⋯より愛情が深まった」

    CLOSE YOUR EYESが、新たな姿でカムバックした。CLOSE YOUR EYESの1stデジタルシングル「OVEREXPOSED」は、過度な光で画像が白飛びしてしまう露出過多の状態をモチーフにした作品だ。すべてが消え去りそうな刹那な瞬間でも、最も輝くポーズで自らの存在を証明するという少年たちの物語が込められている。デビューから1年間で3枚のミニアルバムを通じて、叙情的で幻想的なR&B音楽を主に披露してきた彼らは、今作を起点に、ヒップホップやバイレファンキジャンルに挑戦し、音楽の幅を拡大させた。CLOSE YOUR EYESはカムバックに先立ち、ソウル麻浦(マポ)区のOSEN社屋でインタビューを行い、ニューシングルについて語った。今年初のカムバックを控えたリーダーのチョン・ミヌクは、「デビューから3rdアルバムまでは、新しいグループということだけで新鮮さがありましたが、デビューから1年経ち、4枚目の作品となるだけに、これまでとは明らかに異なる姿を見せなければならないと思いました」と意気込みを語った。タイトル曲「POSE」は、2000年代のヒップホップサウンドを現代的に再解釈したダイナミックな楽曲だ。デモを初めて聴いた時の感想を尋ねると、ソン・スンホは「最初は非常に新しいジャンルだったので慣れない感じがしたのですが、ミュージックビデオを撮影し、パフォーマンスをしているうちに、次第にその中毒性にハマっていきました」と語った。一方、普段からヒップホップをよく聴くというチョン・ミヌクは、「難しいとか馴染みがないというよりは、僕たちが全く違う姿を見せられるという期待がありました」とときめきを表した。特にCLOSE YOUR EYESは、デビュー当初から名曲マッチプ(美味しい店)と呼ばれ、音楽性に対するプライドを証明してきた。チョン・ミヌクはグループの最大の強みとして、迷わず「良い音楽」を挙げ、「個人的に最も誇りに思っていることの一つは、音楽が本当に良いという点です。見せられるステージも重要ですが、結局は音楽が一番重要だと考えています」と強調した。ソン・スンホも、「静かな空間で子守唄として聴いて眠れるほど、自分たちの曲をすごく気に入っています。周りの人たちからも今回の新曲がすごく良いという話をたくさん聞きました」とつけ加え、今作に対する強い自信を見せた。今作は、メンバーの積極的な参加で注目を集めた。チョン・ミヌクとチャン・ヨジュンは、タイトル曲「POSE」と収録曲「What If I Miss Love?」の作詞に参加した。チョン・ミヌクはタイトル曲の作詞の過程について、「単語一つ、歌詞の一節から連想されるイメージが明確になるよう配慮しました。パフォーマンスをする曲であるため、特定の単語だけでステージ上の僕たちの姿をイメージできるように気を配りました」と制作のビハインドを語った。収録曲「What If I Miss Love?」は、愛が最もきらびやかに輝く瞬間にやってくる、矛盾するような不安を描いたヴィンテージR&Bナンバーだ。作詞に参加したチャン・ヨジュンは、「『愛を逃したら?』というガイドラインをもらい、どのように表現すべきか最も悩みました。最近、ツアーコンサートでファンの皆さんを見る時に抱く感情が、僕の愛の中で最も大きな部分を占めているため、ファンの皆さんを思いながら歌詞を書きました」と真心を伝えた。これに対し、キム・ソンミンは「一般の人々が聴いた時も心に響く、本当に温かい歌詞だと感じました」と絶賛した。振付の制作に参加したケンシンの活躍も注目に値する。ケンシンは「新しいジャンルだったので難しかったのですが、ブラジルファンクで踊る映像をたくさん探して勉強しました。単に事務所が用意した振付をこなすよりも、自ら参加したことで今作への愛着がさらに湧いて、意味も深くなりました」と誇らしげに語った。新たなジャンルに挑むだけに、彼らの目標も明確だ。チョン・ミヌクは「ラテン文化圏の方々にも僕たちを知ってもらい、K-POPがこのようなジャンルも得意だと評価してもらえたら嬉しいです」と明かした。キム・ソンミンは「音楽配信チャートで1位を獲得することが大きな目標です」と意気込みを語り、マージンシャンは「ファンの皆さんにパフォーマンスを見てもらって、かっこいいというだけでなく『すごく楽しい』と感じてもらい、ダンスチャレンジにたくさん参加してくれたら嬉しいです」と語った。またソ・キョンベは「多くの方々に僕たちの新しい姿を記憶してもらい、流行ったら嬉しいです。何よりメンバーたちが健康で、終わってほしいという気持ちです」と話した。デビューから様々な試行錯誤を経て、完璧なチームワークを築くことができた秘訣は、メンバーたちの「純粋さ」だった。チョン・ミヌクは「年齢差もあって、チームをリードした経験もなく悩みましたが、メンバーたちは嫉妬もなく本当に純粋に活動を楽しむんです。すぐに一つになることができました」と告白。外国人メンバーたちの可愛らしい韓国生活適応記も笑いを誘った。マージンシャンとケンシンはデビュー初期、韓国のゴミ分離収集文化に苦労したという。チャン・ヨジュンは「マージンシャン兄さんが缶を一般ごみに捨てたので聞いたら、『これは鋼鉄だから缶じゃない』と言い張っていました」と暴露して現場を笑いの海にした。ケンシンも「初めは何も知らず難しかったのですが、メンバーがたくさんサポートしてくれて、今は一人でも上手くできます」とメンバーに向けた感謝を表した。1周年を過ぎて、今後のCLOSE YOUR EYESが描く未来はどんな姿なのだろうか。チャン・ヨジュンは「単独コンサートを終えて、僕たち同士でKSPOドームでコンサートをしよう、『コーチェラ』にも行こうと、大きな夢を持ちました。互いに励みになる言葉をたくさんかけ合っています」と伝えた。CLOSE YOUR EYESは、5月9日にKアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」に出演する。

    OSEN
  • 【PHOTO】チョン・ジソ、始球式に登場…爽やかなビジュアル

    【PHOTO】チョン・ジソ、始球式に登場…爽やかなビジュアル

    1日、チョン・ジソがソウル蚕室(チャムシル)球場で行われた「2026新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対NCダイノスの試合の始球式に参加した。・韓国リメイク作「タイヨウのウタ」チョン・ジソアイドルを夢見たけれど親に反対された・世界的大ヒットを記録!中国アニメ映画「ナタ 魔童の大暴れ」の韓国語吹替にチョン・ジソ&コ・ギュピルら豪華キャスト

    OSEN
  • “バラエティ番組卒業”チン・テヒョン、意味深なSNS投稿に関心集まる

    “バラエティ番組卒業”チン・テヒョン、意味深なSNS投稿に関心集まる

    俳優のチン・テヒョンが、またも意味深なSNS投稿で注目を集めている。チン・テヒョンは1日、ある一節を自身のSNSに投稿した。その一節は「欲を捨てれば心より広いものはなく、貪欲を満たせば心より狭い場所はありません。心配を手放せば心より安らかな場所はなく、不安を抱えれば心より居心地の悪い場所はありません」という内容だ。彼は最近、JTBCのバラエティ番組「離婚熟慮キャンプ」を卒業した後、大きな関心を集めている状況だ。これに先立ち、同番組の制作陣は公式コメントを通じて「2024年から2年近く放送されているだけに、変化を与えるためにチン・テヒョンの卒業が決まった」と明らかにした。その後、チン・テヒョンは自身のSNSで「僕が『離婚熟慮キャンプ』を降板することになった。マネージャーを通じて制作陣から降板に関する説明と決定を聞き、4月初めの最後の収録をもって番組を離れることになった」と説明した。チン・テヒョンの後任として俳優のイ・ドンゴンが新たなMCとして合流し、7月から韓国で放送される予定だ。

    OSEN
  • 「ガルプラ」「SMTM」出演ユ・ダヨン、6月24日に日本デビュー決定!アーティスト写真も解禁

    「ガルプラ」「SMTM」出演ユ・ダヨン、6月24日に日本デビュー決定!アーティスト写真も解禁

    韓国出身ソロアーティストのユ・ダヨンが、遂に日本デビューする事が決定した。ユ・ダヨンは、韓国では「Girls Planet 999」「SHOW ME THE MONEY」などのサバイバル番組に出演して注目を集め、ボーカル・ラップ・ダンスパフォーマンスの全てをこなすオールラウンダーとしての実力が評価されている。かつてはガールズグループ「LIPBUBBLE」のメンバーとしても活動し、2023年リリースのシングル「down down down」でソロアーティストとしてデビュー。そして、6月24日に日本コロムビアより、アルバム「Dream Rusher」にて、日本デビューを飾ることに!日本デビューアルバムは、日本オリジナル楽曲6曲が収録される予定。アルバムのリリースに先駆け、アーティスト写真と商品情報が解禁された。アーティスト写真は、日本デビューへの意気込みを感じさせるような力強さと、美しさを表したものになっている。この日本デビューアルバムの、特典会が5月上旬から決定。彼女の魅力を、その目で確かめて欲しい。特典会の詳細、購入特典などはレーベルサイトにて確認できる。■リリース情報YOU DAYEON JAPAN DEBUT 1st ALBUM「Dream Rusher」2026年6月24日リリース【初回盤】COCP-42719(CD+24Pフォトブックレット+トレカ)¥3,300(税込)【通常盤】COCP-42720(CD+トレカ)¥2,200(税込)CD収録曲<全6曲>M1- Dream Rusher M2- Harmonic etudeM3- Precious timeM4- Let it shineM5- Dream Rusher -English ver- M6- Precious time -English ver-■関連リンクユ・ダヨン 日本公式ファンクラブ

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  • 【PHOTO】キム・ヘユン&チャン・ダア、映画「サルモク池」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】キム・ヘユン&チャン・ダア、映画「サルモク池」舞台挨拶に出席

    1日、ソウル麻浦(マポ)区のロッテシネマ弘大入口(コンデイック)店で行われた映画「サルモク池」の舞台挨拶にキム・ヘユン、チャン・ダアが出席した。同作は、撮ったことのない何かがロードビュー画面に映り、さらに黒く深い水の底に潜んでいた存在が水面へと姿を現す中、サルモク池に入った7人の撮影チームが直面する恐怖を描く。・映画「サルモク池」出演キム・ヘユン、ホラー作品なのに現場では笑いを我慢!?ビハインド明らかに・キム・へユン&チャン・ダアら出演のホラー映画「サルモク池」韓国で4月8日に公開

    OSEN
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