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VIXX レオ、SUBLIMEと専属契約を締結…ナナ&Girl's Day ヘリらと同じ事務所に
VIXXのレオが、SUBLIMEと専属契約を締結した。SUBLIMEは本日(14日)、レオとの専属契約締結を発表し、「レオは音楽と舞台、演技を通じて自分だけの色を築き上げてきたアーティストだ。彼の魅力がさらに輝くよう、確固たる支援を惜しまない予定だ」と明かした。レオは2012年にVIXXのメンバーとしてデビューし、2018年にはソロアーティストとして一歩を踏み出した。さらに、2014年のミュージカル「フルハウス」を皮切りに、「マタ・ハリ」「モンテ・クリスト」「The Last Kiss」「エリザベート」「マリー・アントワネット」など多彩な舞台にも立ってきた。6月30日に開幕するミュージカル「ユミの細胞たち」では109細胞役として出演する。SUBLIMEにはナナ(AFTERSCHOOL)、キ・ウンセ、イム・スヒャン、Girl's Dayのヘリなどが所属している。

See Ya、タイトル曲「STAY」MV公開…美しい高音が際立つ歌声に注目
See Yaが、15年の歳月を凝縮してカムバックした。所属事務所の(株)See Yaエンターテインメントは本日(14日)午後6時、公式SNSおよびYouTubeチャンネルを通じて、フルアルバム「First, Again」のタイトル曲「STAY」のミュージックビデオを公開した。先立って公開された予告映像は、See Yaが15年ぶりにフルアルバムを準備してきた激しい道のりをメイキングフィルム形式で収めて感動を呼び起こした。真剣な表情でのぞんだレコーディングスタジオの現場から、汗を流したダンス練習、そして感覚的なビジュアルが際立つジャケットおよびミュージックビデオの撮影現場まで、メンバーたちの情熱と誠実さが鮮明に映し出されている。特に、BGMとして流れる「STAY」の力強くトレンディなサウンドは、強烈な中毒性を予感させた。彼女たちは、破格的なジャンル変身を試みたタイトル曲「STAY」から、メンバーたちの歌唱力が光る正統派バラードまで披露し、ファンの注目を集めた。フルアルバム「First, Again」は、14日午後6時に各音楽配信サイトを通じて正式発売された。特にアルバム発売当日は、デビュー以来初めてオフラインのポップアップストアを同時オープンし、長い時間待ち続けてきたファンと再会する。

NewJeans ダニエル、第1回口頭弁論でADORの弁護士交代を強く批判「強力な制裁が必要」
NewJeansのダニエルが、ADORの行為について「強力な制裁が必要だ」と批判した。本日(14日)午後、ソウル瑞草(ソチョ)区のソウル中央地方裁判所民事合同31部にて、ADORがダニエル、ADOR前代表のミン・ヒジンらを相手取って起こした損害賠償請求訴訟の第1回口頭弁論が行われた。この日、当事者たちは欠席し、弁護士たちが代理出席して依頼人側の主張を展開した。この日の口頭弁論において、ダニエルの弁護士はADOR側の弁護士たちが全員辞任することで裁判が遅延している状況を問題視した。事件を長期化させ、ダニエルがアイドルとして輝ける時期に活動できないようにしようとしているというものだ。ダニエル側は「弁論期日の直前に新たな弁護士に交代したことは理解できない行為だ」とし、「意図的に裁判を遅延させようとする行為であり、これに対する強力な制裁が必要だ」と話した。ADOR側は「(ダニエル側の)心理的・根拠のない懸念に過ぎない」とし、「実際の芸能活動に影響が出ているとも言いがたい」と主張した。先立ってADORは、ダニエルとの法的紛争のために最近、法律事務所リハン所属の弁護士4人と契約した。これまでADOR側の弁護を担当してきたキム&チャン法律事務所所属の5人が4月24日に辞任届を提出してから約3週間での交代となった。法律事務所リハンは、HYBEのバン・シヒョク議長の法律代理を担当している法律事務所だ。バン・シヒョク議長は、HYBE役員出身らと共に昨年7月、資本市場法違反の疑いで告発され、ソウル警察庁金融犯罪捜査隊で数回にわたり召喚調査を受けた。HYBEの上場(2020年)が実現する前の2019年に既存の投資家たちに株式公開(IPO)計画はないと偽った後、彼らが保有していた株式をHYBE幹部が設立した私募ファンド(PEF)の特別目的会社(SPC)に売却させ、1,200億ウォン(約120億円)、投資家たちと合算すると1,900億ウォン(約190億円)以上の利益を得た疑いを受けている。バン・シヒョクは疑惑を認めていない。ダニエルは、NewJeansのメンバーたちと2024年11月29日に緊急記者会見を開き、ADORへの信頼が完全に崩壊した状態に至ったとして、ADOR所属としては活動できないと主張した。これを受けてADORは、メンバーたちとの専属契約が有効であることを確認するため専属契約有効確認訴訟を提起し、第1審の裁判部はADORの勝訴判決を下した。ヘリン、ヘイン、ハニは昨年末にADORへの復帰を宣言。ADORはダニエルとの専属契約解除を通知した後、ダニエルらを相手取って431億ウォン(約43億円)規模の違約金および損害賠償訴訟を提起した。ダニエルが専属契約違反行為を犯したため、解除通知はやむを得なかったという立場だ。ダニエルは1月、公式SNSを通じて「過ごしてきた時間を手放すことは簡単ではないけれど、今は過去をひとまず置いておいて、本当に大切なもの、私たちの心、夢、そしてこれから迎える温かな日々に集中したい」という文章を投稿した。さらに「ミンジ、ハニ、ヘリン、ヘインは私の2番目の家族だよ。一緒に行動できる時間がすれ違ってしまったけれど、私たちを引き離せるものは何もない。その大切な絆は絶対に当たり前に思えない、世界にたった1つだけの特別な縁。これからも困難はあるだろうけれど、私たちはお互いを守りながら進んでいく。それが私にとって一番大切なことだから」と付け加えた。・NewJeans ダニエルらに43億円訴訟を提起ADOR、新たな弁護士4人を選任・ADOR、ミン・ヒジン&NewJeans ダニエルの家族が所有する不動産を仮差押え総額70億ウォン

&TEAMのKも出演!映画「ブルーロック」総勢20名のキャストが集結した新ビジュアルが到着…第3弾キャストも解禁
「ブルーロック」は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた青い監獄(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語だ。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇る。これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた「ブルーロック」。昨年、実写映画化を発表し、今年1~2月にかけて主演を演じる高橋文哉を皮切りに、櫻井海音、高橋恭平(なにわ男子)、野村康太、青木柚、西垣匠、橘優輝、石川雷蔵、岩永丞威、浅野竣哉、櫻井佑樹、倉悠貴らチームZのエゴ剥き出しの表情を切り取ったビジュアルを毎日ひとりずつ解禁すると、SNSを中心に連日盛り上がりを見せた。同2月に行われチームZのキャスト陣が登壇した製作報告会では、本編の一部をティザー映像として初公開し、完成を大いに期待する声が高まった。4月にはチームZの前に立ちはだかる絶対王者チームVのメンバーをK(&TEAM)、綱啓永、樋口幸平らが演じることが解禁。さらに、ブルーロックプロジェクトの最高責任者を窪田正孝が、その右腕であるアンリを畑芽育が演じること、さらに第一弾予告映像も解禁された。かつてないスケールで描かれるエゴイストたちの戦いが、世界中から熱い注目を集めている。待望の第3弾キャスト、チームY、チームW、チームXの主要キャラクターを演じる、新たなエゴイストたちがついに解禁!5月8日からの5日間、SNS上で連日解禁された新キャラクターたちが、今回も大いに話題となった。冷静な分析力が武器の頭脳派、チームYの役に富本惣昭。同じくチームYで揺るぎないフィジカルと力強いシュートで見る者を圧倒する役を木田佳介が演じる。更に、自分こそがフィールド上のキングだと豪語するチームXの役に東啓介。そして、阿吽の呼吸で相手を翻弄するチームWの双子役を三浦獠太が一人二役で演じる。サッカー人生を懸けた究極のサバイバル・マッチがいよいよ開幕! 互いのエゴが火花を散らすなか、チームZと彼らがどのような死闘を繰り広げるのか。その熱き戦いに、ぜひ注目してほしい。総勢20名のキャストが集結した圧巻の新ビジュアルが到着!世界一のストライカーを目指し、己のエゴを剝き出しにして駆け抜ける姿は必見! 今回解禁されたビジュアルには、高橋文哉をはじめとするチームZの面々、4月に解禁されたチームV、そしてこのたび新キャストとして解禁したチームY、チームX、チームWら、総勢20名のストライカーたちが勢ぞろい。それぞれが己のエゴを剝き出しに、世界一のストライカーを目指して駆け抜ける姿を描いた迫力のビジュアルとなっている。本ビジュアルは、大型バナーとして5月15日より全国の劇場にて掲出開始となる(一部劇場を除く)。ぜひ劇場で、彼らの剝き出しのエゴを体感してほしい。■作品概要「ブルーロック」2026年8月7日(金)劇場公開<出演>高橋文哉、櫻井海音、高橋恭平、綱啓永、野村康太、K(&TEAM)、青木柚、西垣匠、富本惣昭、倉悠貴、東啓介、畑芽育、窪田正孝原作:金城宗幸・ノ村優介「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)制作:CREDEUS監督:瀧悠輔脚本:鎌田哲生製作:CK WORKS配給:東宝(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS<ストーリー>サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開するために極秘のプロジェクトが計画された、その名も青い監獄(ブルーロック)。そこに集められた300人の高校生ストライカーたちは、数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方では、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、最強のエースストライカーとなれるか!?■関連リンク「ブルーロック」公式サイト

キム・ソンホ&キム・ユンソク、新ドラマ「議員様のご加護」に出演決定…「未知のソウル」監督が演出
俳優キム・ソンホの次回作が、新ドラマ「議員様のご加護」に決定した。tvNで放送予定の新ドラマ「議員様のご加護」は、同名の人気ウェブ小説を原作とした作品だ。幽霊となって過去へ戻った政治力抜群の国会議員ク・ヨンジン(キム・ユンソク)と、政治オンチの9級公務員チャ・ジェリム(キム・ソンホ)が互いを支え合いながら運命を切り開いていく魂の同盟プロジェクトを描く。それぞれの目的を胸に政治の中心へと突き進む2人の男による、同床異夢の人生リセットストーリーが、これまでにない面白さとカタルシスを届けるものと期待を集めている。「第62回百想(ペクサン)芸術大賞」で演出賞を受賞した「未知のソウル」をはじめ、「サイコだけど大丈夫」などで繊細かつスタイリッシュな演出を手がけたパク・シヌ監督と、「告白の代価」を執筆した脚本家クォン・ジョングァンがタッグを組み、高い完成度を予感させる。さらに、ジャンルドラマならではの爽快感を最大限に引き出す実力派俳優たちの共演にも注目が集まっている。政治に人生を捧げた死んだ権力者と、政治に無関心な今どきの青年。奇妙な縁でタッグを組むことになるキム・ユンソクとキム・ソンホの出会いが、作品への期待を一層高めている。キム・ユンソクは、幽霊となって復讐を誓う国会議員ク・ヨンジン役を演じる。6選を果たしたベテラン議員であるク・ヨンジンは、「政治とは常識ではなく計算であり、信念ではなく設計である」と信じる人物。政治の設計者として権力の中枢に君臨していた彼は、汚職事件に巻き込まれ命を落とす。しかし、幽霊となって過去へ戻ったク・ヨンジンは、人生をやり直すためチャ・ジェリムと手を組み、再び政治の中心へと突き進んでいく。確かな演技力で唯一無二の存在感を築いてきたキム・ユンソクが、幽霊となった政治家ク・ヨンジンをどのように描き出すのか、期待が高まっている。キム・ユンソクは「素晴らしい俳優、スタッフの皆さんとご一緒できてわくわくしています。良い作品に出会えたことを嬉しく思いますし、視聴者の皆さんにも長く余韻が残る作品をお届けできるよう、全力を尽くします」とコメントした。キム・ソンホは、ゴースト政治家ク・ヨンジンに騙されて政治の世界に飛び込んだ9級公務員チャ・ジェリムに変身する。持っているものも欲もなく、毎日を耐えながら生きるチャ・ジェリムの目標はただ普通に生きること。そんなチャ・ジェリムの人生にゴースト政治家ク・ヨンジンが現れ、予期せぬ激変が訪れる。ク・ヨンジンのアバターとなり、激しい政治の世界に足を踏み入れたチャ・ジェリムの予測不可能な活躍に没入感を高めるキム・ソンホの熱演に期待が集まる。キム・ソンホは「尊敬する俳優さんたちと良い作品で共演できることを本当に光栄に思います。原作を面白く読みましたが、ドラマの脚本も面白く、現場も楽しいので、作品がどうなるかすでに期待しています。一生懸命準備してご挨拶しますので、ぜひご期待ください」と語った。復讐に燃えるゴースト政治家と、生き残りを懸ける若者が互いを支え合いながら繰り広げる奇妙な共闘が、どのような変化を生み出していくのか。キム・ユンソクとキム・ソンホが見せる抜群のシナジー(相乗効果)に、早くも期待が高まっている。新ドラマ「議員様のご加護」は、tvNで放送される予定だ。・キム・ソンホ、騒動後初のバラエティ「ボンジュールベーカリー」でリーダーシップを発揮制作陣も称賛・キム・ユンソク、ペ・ドゥナとのキスシーンについて語る「アクションシーンみたいだった」

イ・イギョン、税務調査の結果に関する立場を明らかに「追徴金は速やかに納付する予定」
俳優イ・イギョン側が、税務調査の結果に関する立場を明らかにした。昨日(13日)、所属事務所のサンヨンENTは「イ・イギョンはデビュー以来、常に税法を遵守し、誠実に納税義務を果たしてまいりました。最近行われた税務調査においても、必要な資料を提出し、調査に誠実に臨みました」と明らかにした。また「今回の税務調査の結果は、法人運営の過程における経費処理基準について、税務当局と弊社との間で税法解釈に相違があったことにより生じたものです。弊社としては、故意による所得の申告漏れや不正な手段による脱税行為などは一切なかったことを明確に申し上げます。弊社は国税庁の調査結果を真摯に受け止めており、課された追徴金につきましては、関連手続きに従い速やかに納付する予定です」と説明した。同日、ある韓国メディアは、イ・イギョンが最近、国税庁による臨時税務調査を受け、追徴課税を通知されたと報じた。報道によると、国税庁は、イ・イギョンが設立した個人事務所を通じて一部の個人所得を法人売上として処理し、納税額を減らしていたと判断したという。イ・イギョンは現在、SBS Plusの恋愛バラエティ番組「私はSOLO」などの司会を務めている。【サンヨンENT コメント全文】こんにちは、サンヨンENTです。弊社所属俳優イ・イギョンに関する税務調査の結果について、ご説明申し上げます。まず、本件により多くの方々にご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。イ・イギョンはデビュー以来、常に税法を遵守し、誠実に納税義務を果たしてまいりました。最近行われた税務調査においても、必要な資料を提出し、調査に誠実に臨みました。今回の税務調査の結果は、法人運営の過程における経費処理基準について、税務当局と弊社との間で税法解釈に相違があったことにより生じたものです。弊社としては、故意による所得の申告漏れや不正な手段による脱税行為などは一切なかったことを明確に申し上げます。弊社は国税庁の調査結果を真摯に受け止めており、課された追徴金につきましては、関連手続きに従い速やかに納付する予定です。改めまして、多くの皆様にご心配をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。今後は同様のことが発生しないよう、税務および会計管理体制をより一層徹底してまいります。これからも法と原則を遵守し、納税義務を誠実に履行してまいります。

LE SSERAFIM、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」PEONY ROOMバージョンのコンセプトフォト&映像を公開
LE SSERAFIMが温かな姉妹愛を披露し、世界中のファンの感情を揺さぶった。LE SSERAFIMは22日午後1時に新曲を全世界同時リリースする。それに先立ち、本日(14日)0時にグループの公式SNSを通じて2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」の3番目のビジュアルコンセプト「PEONY ROOM」バージョンのコンセプトフォトと映像を公開した。「PEONY ROOM」コンセプトは、5人のメンバーがそれぞれの幼少期の思い出の中にお互いを招き、記憶を共有する温かなストーリーを盛り込んでいる。実際のメンバーたちの子ども時代のエピソードを溶け込ませているだけに、真摯さが際立つ。デジタルカメラで撮影された映像の中で、メンバーたちはお互いの手にマニキュアを塗り合い、髪を結んであげながら、華やかで和やかな雰囲気を演出した。特に5人のメンバーが1枚の布団を共有して仲良く並んで寝ているシーンは、単なるチームメイトを超えた、まるで本物の姉妹のような温かな絆を感じさせ、見る人々を微笑ませた。個人カットでは、人形、色紙の指輪、ステッカーなど思い出のアイテムを活用し、誰もが共感できるような幼少期の懐かしさを呼び起こした。グループ写真の中に登場した「CELEBRATION」という文字が入ったケーキも目を引く。これは、恐れを知りながらも立ち止まらず、共に歩んできたからこそ前に進む力を得た瞬間を祝うという意味が込められている。特に今回のアルバムは、古典小説「フランケンシュタイン」をLE SSERAFIMならではの視点で再解釈したストーリーを予告しており、メンバー間の強い結束力が新曲のメッセージとどのように結びつくのか、期待が高まっている。LE SSERAFIMの2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」は、恐れを知りながらも止まらないというメンバーたちの成長と意志を凝縮したアルバムだ。タイトル曲「BOOMPALA」を通じて彼女たちが見せる新たな音楽的変身に、音楽業界の注目が集まっている。彼女たちは15日にCOMPACTバージョンの情報を公開し、18日よりプレビューとハイライトメドレーを順次披露する。

ソン・ジュンギ、11年ぶりのKBSドラマ復帰なるか…新作「ラブクラウド」2027年上半期に放送へ
ソン・ジュンギとパク・ジヒョンの出演が有力視されている新ドラマ「ラブクラウド」が、KBSで放送される。KBSの関係者は昨日(13日)、Newsenに対し、新ドラマ「ラブクラウド」(演出:ソン・ミンヨプ、脚本:チーム・マッドラビット)の放送枠が決定したと明らかにした。同作は、KBSの期待作「文武」の後番組として、2027年上半期に週末ドラマ枠で放送される予定だ。ソン・ジュンギの出演が確定すれば、演技大賞を受賞したドラマ「太陽の末裔」以来、約11年ぶりのKBSドラマ復帰となる。これまで彼は「優しい男」「トキメキ☆成均館スキャンダル」など、数々のKBS作品で人気を集めてきた。同作は、元飛行教官と予備操縦士が7年後に済州(チェジュ)島で管制士とパイロットとして再会し、繰り広げられるストーリーを描いたロマンティックコメディだ。「五月の青春」「ハイクッキー」を手がけたソン・ミンヨプ監督と、新人作家チーム・マッドラビットがタッグを組んだ。ソン・ジュンギ、パク・ジヒョンに加え、イ・シウも出演を検討しているという。

tripleS、メンバーが交通事故で病院へ…スケジュールに影響も
tripleSのメンバーが、移動中に接触事故に遭い、スケジュールに変更が生じた。tripleSは昨日(13日)、蔚山(ウルサン)科学技術院(UNIST)文化交流祭に出演。この日MODHAUSは「本日予定されているUNIST蔚山科学技術院文化交流祭の公演について、出演メンバーが一部変更となりましたのでご案内いたします」と発表。その理由として、「tripleSのチェヨン、ハヨン、ソルリンは移動中に軽微な接触事故に遭い、医療機関を受診した結果、休息と安静をすすめられました」とし、メンバーが交通事故に遭ったことを伝え、ファンから心配の声があがった。これにより、出演メンバーがチェヨン、ハヨン、ソルリンからユビン、カエデ、チェウォンに変更となり、公演に出演するメンバーはヘリン、ナギョン、ユビン、カエデ、コトネ、マユ、チェウォン、ジヨンの8人になると明かした。所属事務所は「お待ちいただいたWAV(tripleSのファン)の皆様にご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。当社はアーティストの健康を最優先とし、十分な回復ができるよう全力でサポートします。急な出演メンバーの変更によりご迷惑をおかけし、申し訳ございません。WAVの皆様の寛大なご理解と温かい応援をお願い申し上げます」と謝罪した。tripleSは6月1日、ASSEMBLE26「LOVE&POP pt.1」でのカムバックを確定し、予告コンテンツを順次公開している。・tripleS、中国でトラブル発生?足止め騒動の噂事務所がコメント「問題はすべて解決」・EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催

AND2BLE、デビューアルバムのBreakバージョンの個人コンセプトフォトを公開
AND2BLEが、デビューを控えて5つの自由奔放な魅力をアピールした。AND2BLEは昨日(13日)、公式SNSを通じて、26日午後6時に発売される1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」のBreakバージョンの個人コンセプトフォトを公開し、注目を集めた。今回公開された写真には、メンバー5人の自由奔放なエネルギーが詰め込まれた。メンバーたちはそれぞれ異なる魅力で自由奔放なエネルギーを放ち、青春のひとときを表現した。また、彼らはカジュアルなファッションアイテムをミックスマッチしたスタイリングで、それぞれの個性とトレンディな雰囲気を演出した。AND2BLEが持つ何気ない日常を表現し、デビューへの期待をさらに高めている。所属事務所のYHエンターテインメントは「1stミニアルバム『Sequence 01: Curiosity』は、人間が最初に向き合う本能的な感情である好奇心を扱っている。見知らぬ世界への胸のときめきと好奇心が滲み出る瞬間、メンバーたちの微妙な内面の変化を解き放つ展望だ」と紹介した。

【PHOTO】ATEEZ「ASEA 2026」のため日本へ!あふれるオーラに釘付け
14日午後、ATEEZが「ASEA 2026」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は5月16日と17日、埼玉・ベルーナドームで開催される。・ATEEZ、来日ファンミーティングの詳細発表!8月に横浜で3DAYS開催・ATEEZのMINGI、新曲「Dinero」MV公開中毒性のあるメロディー

GACKT、20年ぶりの訪韓公演を控え…韓国語でファンにメッセージ!「最高のライブを届ける」
GACKTが、20年ぶりの韓国公演を控えてファンにメッセージを届けた。21日に韓国公演を控えた彼は本日(14日)、公式Xを通じて、ファンに韓国語と日本語でメッセージを伝えた。GACKTは「韓国、待たせたな。5月21日。本当に久しぶりの韓国公演だ。無事にリハーサルも終わった。」と伝えながら、「早くみんなに会いたいぞ。韓国でしか生まれない空気がある。その瞬間を一緒に作ろうぜ。最高のライブを届ける。楽しみに待っていてくれ」と呼びかけた。あわせて公開された写真には、GACKTが言及したリハーサル中の姿が写っている。今回の公演は、プロジェクトバンドYELLOW FRIED CHICKENzのワールドツアーの一環として実現したもので、21日にソウル龍山(ヨンサン)区のブルースクエア ウリWONバンキングホールにて開催される予定だ。GACKTは1995年にヴィジュアル系バンドMALICE MIZERのボーカルとしてデビューし、すでに韓国にも多くのファンを獲得している。特に韓国の音楽やドラマなどに深い関心を示しており、代表的な親韓派ミュージシャンとして広く知られている。・GACKT、20年ぶりの韓国公演が決定!ソウルで5月に開催へ「魂の交流を楽しみにしている」・GACKT、日本版「私の夫と結婚して」を絶賛とにかく感動スタジオドラゴンは凄い한국, 오래 기다리게 했지.5월 21일.정말 오랜만의 한국 공연이다.리허설도 무사히 끝났다.공연장에서 어떤 열기가 터져 나올지 생각하면벌써부터 기대를 감출 수가 없다.빨리 다들 만나고 싶다.이번에는평소와는 조금 다른 새로운 사운드 환경에도 도전해볼 생각이다.아주 디테일한 pic.twitter.com/A16qwC5Kfj— GACKT (@GACKT) May 13, 2026





