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【PHOTO】RIIZE、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着
RIIZEが25日午後、日本でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】RIIZE、胸キュンセリフ連発から息の合ったパフォーマンスまで!日本ファンミーティングが大盛況・RIIZE ショウタロウ、19歳で単身渡韓素直な当時の心境明らかに「まじで来ちゃった」

キム・ソヨン&キム・ジソク出演の新ドラマ「恋愛の再発見」8月より撮影再開へ
JTBCの新ドラマ「恋愛の再発見」が撮影を再開する。23日、JTBC新ドラマ「恋愛の再発見」はOSENに「8月中に撮影が再開される予定だ」と明かした。先月22日、「恋愛の再発見」側は撮影の中断を伝えた。当時、関係者は「台本の内容が十分でなく、完成度を高め、梅雨の時期に備えるため撮影を中断した」と明かした。しかし、JTBCが206億ウォン規模の流動化借入金を満期までに返済できずデフォルト(債務不履行)を宣言した後、中央ホールディングス、コンテントリー中央、中央P&I、メガボックス中央が再生手続きの開始を申請し、JTBCもまた裁判所に企業再生を申請したことから、撮影の中断はJTBCおよび中央グループ系列会社の財政危機と関連しているのではないかという観測も相次いだ。今年8月に撮影が再開されるなか、既存の制作費をそのまま維持することが難しい状況において、出演陣やスタッフ、制作会社関係者は出演料などの制作費を削減する案に参加し、全体的な制作規模を大幅に再調整したと伝えられている。「恋愛の再発見」は、離婚した夫婦が同じ職場に勤めることになり、互いを再発見していく過程を描いた生活密着型のオフィスヒューマンロマンスで、キム・ソヨン、キム・ジソク、ユン・ヒョンミン、ファン・ウスレへが出演する。

GOT7のJAY Bから元ENHYPEN ヒスンまで!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定
「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」がジャンルを超えたラインナップを完成させた。「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」組織委員会によると、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、歌手のパク・ジヒョンなどが授賞式に合流した。K-POPを超えてK-文化の世界的な地位を高め、K-POPを通じた海外観光客2,000万人時代を切り開くために企画されたグローバル韓流フェスティバルだ。世界各国のK-POPファンが韓国を訪れ、音楽と文化をともに楽しむ代表的な文化観光コンテンツとして定着しており、K-文化への飛躍を牽引するプラットフォームとしての役割が期待されている。特に今年は開催10周年を迎え、さらに大きな意味を持つ。2017年に「Soribada Best K-Music Award」として出発し、名称変更を経て成長してきたこの授賞式は、過去10年間にわたりK-コンテンツとK-POPのグローバル化を牽引し、韓流の世界的な普及に貢献してきた。タレントのチョン・ヒョンムとチャン・ドヨンが4年連続MCを務める「K-WORLD DREAM AWARDS」は8月27日に京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市にあるKINTEXで開催される。

「ロマンスの絶対値」キム・ヒャンギ“コメディに初挑戦…監督のおかげで流れを掴めた”
女優キム・ヒャンギが「ロマンスの絶対値」を通じて初めてコミカルな演技に挑戦した感想を語った。キム・ヒャンギは最近、ソウル・鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたCoupang Playシリーズ「ロマンスの絶対値」のインタビューで、初めて挑戦したコメディへの思いや役作りについて語った。同作は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生ヨ・イジュ(キム・ヒャンギ)が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。キム・ヒャンギは、「自分にどんなコメディができるのか、まだ分からない状態でした。もともとの声のトーンや雰囲気を考えると、やりすぎかな?と思う部分もあったのですが、実際に演じてみると意外とそうでもなかったです」と振り返った。続けて、「自分が考える限界までやってみて、監督に確認してもらうのがいいと思いました。序盤の方では演劇も一緒にやっていましたので、知らないうちに声が大きくなっていたんです。でも最初の台本読み合わせの時に監督からアドバイスをいただいて、『トーンより表情をもっと使ってみよう』と思うようになりました」と説明した。さらに、「そうしたら現場で監督が良いと言ってくださることが多くて、だんだん緊張もほぐれていきました。監督自身がコミカルな感覚を持っている方なので、現場でシーンが変更になることもありました。後半に行くほど、現場の空気感をつかみながら撮影できていたと思います」と語った。普段から喜劇の演者を尊敬していたというキム・ヒャンギは、「これまでコメディをやったことがなかったので好奇心が大きかったですし、台本を読んだ時、それぞれのキャラクターが新鮮で面白くて生き生きとしていると感じました。他のキャラクターたちとシナジー(相乗効果)が生まれたら、きっと楽しい作品になるだろうと思い、挑戦してみたいと思いました」と語った。続けて、「『笑わせなきゃ』という気持ちは特にありませんでした。登場人物たちは皆、本気で生きていますから。その年代ならではの姿を飾らず自然に表現できれば、それが面白さにつながるのではないかと思い、一人で台本を読み込みました。セリフの量も多かったので、不自然に見えないよう練習しました」と明かした。さらに、「初めての挑戦だったので、『これで合っているのかな?』と思う瞬間もありました。もっと大げさにやってもいいのか悩むこともありましたが、監督がきちんと方向性を示してくださったおかげで、自然に流れをつかむことができたと思います」とし「登場人物が増えるほどエネルギーやシナジーが生まれて、もっと面白くしたいという気持ちも大きくなりました。でも、やりすぎになりそうな時には監督がうまく調整してくださったんです。私にとっては全てが新しい挑戦でした。コメディはゼロから始める感覚だったので、むしろ楽しかったですし、周りに助けてもらうことも多かったです」と語った。周囲の反応について聞かれると、「周りの方々はとても喜んでくれました。これまでジャンル性の強い作品に出演することが多かったので、自分自身も不安が大きかったんです。表には出していませんでしたが、親しい人たちはそういった気持ちに気づいていました」と告白。続けて、「作品についてたくさん質問をする方ですが、私がこれまで挑戦したことのないジャンルだからという心配よりも、『楽しく見られた』『思わず笑ってしまった』と言ってくださる方が多くて、とてもありがたかったです」と語った。ヘアスタイルは自身のアイデアだったという。キム・ヒャンギは、「前作の撮影が終わった時点で、髪はそこまで長くなかったので、選択肢があまり多くなかったんです。大胆なイメージチェンジをするならエクステで長くする方法もありましたが、イジュというキャラクターを考えた時、それは合わない気がしました」と振り返った。続けて、「今の自分の髪でできることは何だろうと考えた時、最初に思い浮かんだのが、毛先を少しツンツンした感じにするスタイルでした。きれいに整った髪より、少し乱れていたり、ツンツンしているくらいの方が似合うと思ったんです。コメディの要素をビジュアルで表現する方法として、前髪も短くしました」と説明した。独特なキャラクター設定をどのように表現したのかについて、キム・ヒャンギは、「イジュは、自分の感情にとても素直な子だと思いました。すごく正直な性格なんです。物語全体で見ると大きな秘密を抱えてはいますが、罪悪感を感じながらも、自分が好きなことだから続けているじゃないですか。自分に正直で、自信もあって、率直すぎて面白い人だと思いました」とし「どの作品を始める時も、『自分と似ている部分が半分はある』と考えるようにしています。そう思うことで緊張を和らげながら練習しています。結果的に、シンクロ率は半分くらいだと思います。好きなことがあって、それに没頭する姿は、自分と通じる部分がありました」とつけ加えた。久しぶりに制服姿で演技をしたことについては「正直、自分でもよく分かりません。役をいただいた以上、一生懸命やるしかないと思っています。数年前までは、子役出身の女優ならではの悩みもありました。外見的な部分はもちろん、『新しい姿を見せなければならないのではないか』『どう見せればいいのだろう』というプレッシャーも感じていました。でも、与えられた作品に集中して全力で取り組むしかないので、長く悩んでいる時間はありませんでした。一生懸命取り組んでいるうちに、悩みが自然と消えていくこともありました。そうやって一つひとつ乗り越えてきた結果、気がつけばまた制服を着る役を演じることになっていました」と振り返った。さらに「久しぶりだったので『大丈夫かな?』と不安もありましたが、周りの方から『まだ大丈夫』『よく似合っている』と言っていただけて安心しました」と明かした。最後に、「女優として演じられる役柄の幅が広いというのは、本当にありがたいことだと思います。これからもできる限り一生懸命やっていきたいです」とはにかみながら語った。

「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」韓国でも9月に公開決定!
輸入会社のDAEWON MEDIAは22日、アニメーション映画「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」が今年9月に韓国で公開されることが決定したと発表した。「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」は、報酬100倍という甘い誘惑に惹かれ、ロマンあふれる島へ合宿に旅立ったちいかわと仲間たちの怪しい討伐ミッションを描いた作品だ。韓国公開決定の知らせとともにポスターも公開され、ちいかわたちの可愛らしいビジュアルが目を引いた。本作は、イラストレーターのナガノによる完全監修のもと、原作漫画シリーズの中でも特に人気の高い長編エピソード「セイレーン編」を映像化し、とある島を訪れたちいかわたちが繰り広げる大冒険を壮大な音楽と迫力の映像で描き出す。「ちいかわ」は、韓国でも各種コラボ商品やポップアップストアが開かれるたび、オープンラン(開店ダッシュ)や売り切れ続出が相次ぎ、人気を集めている。

【PHOTO】KickFlip「KMA 2026」レッドカーペットに登場
25日午後、KickFlipがソウル市城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて開催されている「KMA 2026」(KM CHART AWARDS)のレッドカーペットに登場した。K-ミュージック専門チャートプラットフォームKM CHARTが主管する「KMA 2026」は、1年間歌謡界を輝かせたアーティストたちと、彼らを応援するファンに捧げる音楽フェスティバルで授賞式だ。・「KM CHART AWARDS 2026」韓国で7月25日に開催決定!ラインナップにも期待・ZEROBASEONEからALPHA DRIVE ONE、Hearts2Heartsまで!「KMA 2026」ラインナップ第2弾を発表

X:IN、8月に日本プレデビュー決定!カミングスーンポスターを公開
ガールズグループX:INが、日本に本格進出する。VIVAエンターテインメント所属のX:INは22日午前0時、公式SNSを通じて日本プレデビューシングルの発売を予告するカミングスーンポスターを公開し、本格的な日本進出を発表した。公開されたカミングスーンポスターは、鮮やかなピンクのタイポグラフィとユニークなムードが調和し、目を引く。特に、「READY LADIES GO」「LOSE IT」「PARTY ALL DAY」といったエネルギッシュなフレーズが印象的で、日本プレデビューシングルのコンセプトへの期待を高めている。あわせて公開された投稿を通じて、8月21日午後6時に音源がリリースされることも明らかになった。X:INは、8月21日の日本プレデビューシングルリリースに先立ち、スケジュールやトラックリスト、コンセプトフォト、ミュージックビデオ予告映像など、多彩な予告コンテンツを順次公開する予定だ。2023年に「Who Am I」でデビューしたX:INは、デジタルシングル「ready x:in」を皮切りに、1stミニアルバム「SYNCHRONICITY」、2ndミニアルバム「THE REAL」、3rdミニアルバム「Defend Myself」、4thミニアルバム「Hyper」まで、作品ごとに大胆で挑戦的なコンセプトを披露し、独自の世界観を築いてきた。

ナム・ジュヒョク、今年も小児・青少年患者のために1億ウォンを寄付
俳優ナム・ジュヒョクの変わらぬ善行が話題となっている。ナム・ジュヒョクは今年もソウル峨山(アサン)病院に1億ウォン(約1000万円)を寄付したことが伝えられた。これにより、彼が同病院に寄付した累計金額は5億ウォン(約5000万円)に達した。今回の寄付金は、小児・青少年患者の診療施設や医療環境の改善をはじめ、医療従事者の研究・教育、重症小児患者の在宅医療や緩和ケア、患者とその家族への心理的支援や包括的なケアなど、小児病院における医療環境の充実と患者の支援事業に活用される予定だ。ナム・ジュヒョクはこれまでも継続的な寄付活動を続けてきた。彼は、奨学金の支援によって夢を追い続けることができた自身の経験をもとに、母校である水原(スウォン)スイル高等学校に3000万ウォン(約300万円)を寄付したほか、山火事の被災者支援への寄付など、支援を必要とする人々へ継続的に温かい思いを届けてきた。

TWICE モモ、30万円超えの超レア!?スマホケースに入れたポケモンカードが話題
TWICEのモモが持ち歩いているポケモンカードが、20年以上前の希少カードとして知られ、話題を集めている。最近、SNSやオンラインコミュニティでは、モモが仁川(インチョン)国際空港に登場した際の写真が拡散された。ラフな空港ファッションも注目を集めたが、ファンの視線を釘付けにしたのは、透明なスマホケースの中に入ったポケモンカードだった。ポケモンカードコレクターたちによると、該当のカードは2004年発売の「スイクンex(027/080)」だという。発売から20年以上が経過した希少カードで、保存状態の最高グレードであるPSA10基準の現在の相場は約34万8,000円とされている。SNSで話題になると、モモは24日に自身のInstagramを通じてこのカードを直接公開し、注目を集めた。メンバーのナヨンは「カード、盗んじゃお」とコメントし、関心を示した。ファンからも「スマホよりカードのほうが高い」「希少カードを日常的に持ち歩いている」「さすがモモ」といった反応が寄せられた。TWICEは最近、約1年にわたって開催されたワールドツアーを成功裏に終えた。・TWICEのユニットMISAMO、上品な白ドレスで登場!「ReFa」新製品発表会でお気に入りのアイテムを明かす・【PHOTO】TWICE モモ、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

【PHOTO】Hearts2Hearts「KMA 2026」レッドカーペットに登場
25日午後、Hearts2Heartsがソウル市城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて開催されている「KMA 2026」(KM CHART AWARDS)のレッドカーペットに登場した。K-ミュージック専門チャートプラットフォームKM CHARTが主管する「KMA 2026」は、1年間歌謡界を輝かせたアーティストたちと、彼らを応援するファンに捧げる音楽フェスティバルで授賞式だ。・「KM CHART AWARDS 2026」韓国で7月25日に開催決定!ラインナップにも期待・ZEROBASEONEからALPHA DRIVE ONE、Hearts2Heartsまで!「KMA 2026」ラインナップ第2弾を発表

【PHOTO】カン・テオ&ウォン・ジアン「KMA 2026」レッドカーペットに登場
25日午後、カン・テオ、ウォン・ジアンがソウル市城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて開催されている「KMA 2026」(KM CHART AWARDS)のレッドカーペットに登場した。K-ミュージック専門チャートプラットフォームKM CHARTが主管する「KMA 2026」は、1年間歌謡界を輝かせたアーティストたちと、彼らを応援するファンに捧げる音楽フェスティバルで授賞式だ。・「KM CHART AWARDS 2026」韓国で7月25日に開催決定!ラインナップにも期待・ZEROBASEONEからALPHA DRIVE ONE、Hearts2Heartsまで!「KMA 2026」ラインナップ第2弾を発表

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER「KMA 2026」レッドカーペットに登場
25日午後、TOMORROW X TOGETHERがソウル市城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて開催されている「KMA 2026」(KM CHART AWARDS)のレッドカーペットに登場した。K-ミュージック専門チャートプラットフォームKM CHARTが主管する「KMA 2026」は、1年間歌謡界を輝かせたアーティストたちと、彼らを応援するファンに捧げる音楽フェスティバルで授賞式だ。・「KM CHART AWARDS 2026」韓国で7月25日に開催決定!ラインナップにも期待・ZEROBASEONEからALPHA DRIVE ONE、Hearts2Heartsまで!「KMA 2026」ラインナップ第2弾を発表





