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NCT ジェノ&ジェミン、ファン待望のユニット結成!「相性は完璧…メンバーが選曲に驚いていた」
NCTのジェノとジェミンが、新ユニットNCT JNJMとしてデビューした。NCT JNJMの1stミニアルバム「BOTH SIDES」は、2月23日に各音楽配信サイトを通じて全曲の音源が公開され、同名のタイトル曲「BOTH SIDES」のミュージックビデオもYouTube SMTOWNチャンネルなどを通じて公開された。今回のアルバムは「二面性」というキーワードのもと、異なる魅力を持つジェノとジェミンがそれぞれのカラーを鮮明に表現しながら、時には繋がった一つの存在のように完璧なバランスを取る物語を収めている。同名のタイトル曲をはじめ「I.D.O.L.」「What It Is」「HASHTAG」「WIND UP」「sexier」など全6曲が収録された。タイトル曲「BOTH SIDES」は、感覚的なサウンドデザインと流れるようなドラムビート、洗練されたボーカルとラップが調和したヒップホップダンス曲。歌詞には、異なる2つの魅力で相手を魅了するというメッセージを愉快に表現しており、リスナーをどちらも逃せない2つの魅力の中から幸せな選択。特にジェノとジェミンはユニット活動を通じて、グループNCTやNCT DREAMとは異なる新たな魅力を見せ、無限の可能性を証明するだけでなく、常に様々な音楽的挑戦で多彩な一面を見せる予定で、今回のユニット活動に注目が集まっている。―― NCT JNJMとして新たなユニットを披露することになりました。長く共に活動してきたお2人ですが、ユニットとしてアルバムをリリースする感想をお聞かせください。ジェノ:まず、この組み合わせを本当に長く待っていてくれたファンの方々がたくさんいらっしゃることをよく知っています。それに応えられる素敵な作品を披露できて嬉しいです。今回のユニット活動を皮切りに、これから僕たちが見せていく新しい姿が自分も楽しみです。ジェミン:長い間一緒にやってきた仲なので、僕たちのケミストリー(相手との相性)は「完璧そのもの」だと言いたいです。セクシーさと可愛らしさはもちろん、優雅でありながらもナイスな魅力まで、細かいこと一つひとつを逃さず詰め込んだアルバムです。ファンの皆さんが期待される全ての魅力をお見せしますので、楽しみにしていてください!―― アルバムを準備する中で最も力を注いだ部分はどこですか?ジェノ:今回のアルバムのメインテーマである「二面性」を、視覚的・音楽的に表現することに集中しました。特に曲ごとの雰囲気をきちんと活かすため、レコーディングの過程でボーカルとラップの細部に気を配りました。ジェミン:アルバム全体のコンセプトが最も重要だと考え、企画の段階からたくさん悩みました。ビジュアルと音楽の両方でコンセプチュアルな魅力が際立つよう、完成度を高めることに注力しました。―― アルバム制作過程において、グループの作品と比べて違う点はありましたか?ジェノ:7人でこなしていたものを2人でやらなければならなかったので、個人に与えられた役割が格段に大きくなりました。アルバム制作の全過程で、普段より大きなエネルギーが必要だったというのが最も異なる点だと思います。ジェミン:あらゆる面で新しい経験でした。特にアルバム制作全般に参加する比重が大きくなった分、時間配分や体力的な部分でのコンディション管理により集中しながら準備しました。―― 長く一緒に活動してきましたが、今回のユニットアルバムを準備する中で初めて知ったお互いの違いや、改めて感じた共通点はありますか?ジェノ:2人で一緒に撮影する機会が多いので、お互いのビジュアルのカラーがはっきりと違うということを改めて感じました。一方で、作業に取り組む姿勢や仕事の進め方はお互いに似ているという点をもう一度確認した気がします。ジェミン:ジェノの体力は本当にすごいと改めて感じました。僕もそのエネルギーに合わせるため、睡眠時間や健康管理により気を配ったおかげで、より良いハーモニーをお見せできたと思います。―― タイトル曲「BOTH SIDES」をユニットデビュー曲に選んだ理由は何ですか?また、それぞれが考える聴きどころを一つずつ挙げてください。ジェノ:おそらく多くの方が、僕たちがユニットを組むなら強烈なコンセプトを予想されていたと思います。しかし、むしろNCTの活動ではお見せしたことのない新しいムードの曲だったので選びました。何より聴き心地の良い曲ですので、リスナーの皆さんにも気軽に楽しんでいただけたらと思います。ジェミン:NCT JNJMのアイデンティティと今後の方向性を示すには「BOTH SIDES」がぴったりだと考えました。ステージ上で披露する2人のハーモニーとビジュアル的な調和が鑑賞ポイントです。―― NCTと言えばパフォーマンスが欠かせませんが、今回のタイトル曲「BOTH SIDES」のパフォーマンスのポイントはどこですか?ジェノ: 今回は力を入れるというより、曲のリズムとビートを感覚的に活かす方向でパフォーマンスを構成しました。特にジェミンと僕の2人だけが見せられるケミストリーに注目して見ていただけると嬉しいです。ジェミン: 振り付け全体の流れが、顔を強調する動きで構成されています。僕たちの指先を追っていただくと、各パートで際立つ多彩な魅力を一つも逃さず発見できるはずです。―― ユニット活動では2人の相性が最も重要だと思いますが、今回のアルバムの準備でお互いに最も印象に残った瞬間があれば教えてください。ジェノ:ムードフィルムを撮影した時、ジェミンと演技した瞬間が記憶に残っています。ドラマ「ワインドアップ」の撮影後だったせいか没入度がさらに高まり、それだけ満足のいく仕上がりになっていたのでよかったです。ジェミン:アルバムの準備と「ワインドアップ」の撮影を並行していた頃の過程が印象に残っています。物理的に厳しいスケジュールでしたが、ファンの皆さんが喜んでくださる姿を見て大きな力をもらい、「やって本当によかった」というやりがいを感じました。―― タイトル曲「BOTH SIDES」のミュージックビデオの撮影時、特に印象に残っているエピソードはありますか?ジェノ:今回のミュージックビデオには様々な作品をオマージュしたシーンがたくさんありますが、その中で傘で水を防ぐシーンが一番記憶に残っています。実際には完璧に防げなくて申し訳なく思っています。名シーンをきちんと再現できなかったので、原作の先輩にも申し訳ないです(笑)。それでも一生懸命に撮影したので、温かい目で見守ってください。ジェミン:劇中でホテル従業員役の方の頬に触れるシーンがあったのですが、普段から他の方の顔に手を触れること自体、非常に慎重になるので、相手役の俳優さんにすごく申し訳ないと思ったことを覚えています。―― NCTのメンバーは今回のユニットアルバムについてどのような反応でしたか?記憶に残っていることや力になった応援があれば教えてください。ジェノ:メンバー全員がたくさん応援してくれました。特にチョンロが自分が予想していた曲とは全く違うコンセプトだと驚いていたことが記憶に残っています。マーク兄さんもたくさん応援してくれて大きな力になりました。ジェミン:他のメンバーも、僕たちがもっと強烈なスタイルの曲をやると思っていたようで、予想以上にライトで感覚的な曲だったので意外だという反応が多かったです。メンバーのそのような反応を見て、NCT JNJMだけが見せられる新たな姿をしっかり準備できたという確信が持てました。―― ユニットデビューを待っていてくれたファンの皆様へ一言お願いします。ジェノ:昨年からユニットを待っていてくれたシズニー(NCTのファンの名称)、長い間待っていてくれて心から感謝しています。本当に一生懸命に準備したので、今回の活動は僕たちと一緒に存分に楽しんでください!ジェミン:これまでファンの皆さんと約束していたユニットアルバムがついに世に出せることになり、本当に嬉しいです。長く準備した分、アルバムの全ての要素を一つひとつ「噛みしめ、味わい、楽しみながら」僕たちの魅力を存分にお楽しみください! いつもありがとうございます。

ALL(H)OURS、3月16日に5thミニアルバム「NO DOUBT」発売…トラックリストを公開
ALL(H)OURSが世界のファンの心をつかむ準備を整えた。昨日(24日)、所属事務所のEDENエンターテインメントは「ALL(H)OURSが3月16日、5枚目のミニアルバム『NO DOUBT』を発売する」と明らかにした。これと共にALL(H)OURSは公式SNSを通じてスケジューラーイメージを公開した。公開されたイメージによると、ALL(H)OURSは本日(25日)トラックリストを公開したのを皮切りに、本格的なカムバック準備に突入する。26日と27日、3月4日と5日、3月7日と8日の3回にわたってコンセプトフォトを公開し、ファンたちをときめかせる予定だ。続いてアルバムトレーラーと2つのバージョンのミュージックビデオ予告映像をオープンし、ファンたちの期待を高める見通しだ。特にアルバム発売前日の3月15日には、より多くのファンたちと会うため、以前のカムバック時とは異なる特別なバスキング(路上ライブ)ショーケースを開催し、ファンたちと会うことを予告し、期待感を一層引き上げている。またALL(H)OURSはカムバックの知らせに先立ち、23日にSNSで「悪魔との契約」を予告し、ファンを驚かせた。続いて同日夜11時、公式YouTubeチャンネルを通じてライブが進行された。この日ALL(H)OURSはK-POP産業の不合理さと選ばれなかった苦しみなどについて語り、メンバーたちが不条理さに幻滅を感じて悪魔との契約を進行するというコンセプトで、世界中のファンたちの好奇心を刺激した。「NO DOUBT」はALL(H)OURSが1月に発表したファンソング「My Spring, My Light, My Breath」以来、約2ヶ月ぶりに公開する新譜だ。これまで自分たちだけのアイデンティティを中心に多彩な魅力を披露して愛されてきたALL(H)OURSは、今回も強烈な音楽とビジュアル、メッセージを込めた「NO DOUBT」で唯一無二の存在感を証明する計画だ。ALL(H)OURSはデビューと同時に新生パフォーマンスドルとして注目を集め、毎回初動売上(発売から1週間の売上)記録を更新し続けてきた。また先立って東京、大阪、香港、台北、ヨーロッパなどで初のファンコンサートを成功裏に終えたALL(H)OURSは、現在北米ツアーを通じて7つの都市を回りながらファンたちと会っており、同時にカムバック準備に拍車をかけている。ALL(H)OURSの5thミニアルバム「NO DOUBT」は3月16日午後6時、各種音楽配信サイトを通じて発売される。

ビョン・ウソク、シャンパンブランド「Le Reve Brillant」の日本公式アンバサダーに!
「Le Reve Brillant Japan」が、俳優のビョン・ウソクをシャンパンブランド「Le Reve Brillant(ル・レーヴ・ブリヤン)」の日本公式アンバサダーに任命したと発表した。今回のモデル選定は、ブランドが掲げる「輝かしい夢(Brilliant Dream)」の意味と、ビョン・ウソクが持つイメージが合致すると判断されたためだ。ブランド側は、ビョン・ウソクの洗練された雰囲気と抑制されたカリスマ、誠実な姿勢が「Le Reve Brillant」の伝統とメッセージを伝えるのに適していると説明した。特に、ビョン・ウソク特有のポジティブなイメージが、ブランドと自然に調和すると見込んでいる。ビョン・ウソクが参加したブランドキャンペーン映像とビジュアルコンテンツは、ブランド公式ホームページとSNSチャンネルを通じて順次公開される。日本国内のオンライン・オフライン両チャネルを中心に、プロモーション活動も継続する予定だ。今後、ビョン・ウソクは「Le Reve Brillant」との活発なブランドコミュニケーション活動などに参加することになる。これにより、125年の伝統と職人精神を基盤としたブランドの価値を日本の消費者に伝えていく。先立って、ビョン・ウソクは大衆から大きな支持を受け、韓国を代表する人気俳優としての地位を確立した。安定した演技力と存在感で注目を集めてきた彼は、新ドラマ「21世紀の大君夫人」で新たな姿を披露する予定であり、「俺だけレベルアップな件」もNetflixでの公開が近づいている。俳優としての活動領域を着実に拡大している中、今回のアンバサダー活動を契機に続く彼の日本での動向にも関心が集まっている。

ビョン・ウソクも出席!ファッションブランド「ADERERROR」中国で2店舗目となるフラッグシップストアをオープン
2月11日、グローバルファッションクリエイティブブランド「ADERERROR」が、中国・北京にて「ADERERROR Beijing Space」を正式にオープンした。本店舗は、上海に続き中国で2店舗目となるフラッグシップストア。オープンを記念し、「ADERERROR」と長きにわたり縁を築いてきた俳優ビョン・ウソクが来店し、その場に華を添えた。中国のラグジュアリーリテールの中心地である三里屯太古里に位置する「ADERERROR Beijing Space」は、ブランド美学の根幹にあるクラフト精神を軸に、中国市場における存在感を着実に積み重ねるとともに、ローカルの顧客とより密度の高い接点を築くプラットフォームとして機能する。「ADERERROR Beijing Space」は、「蝶」と「真珠」というキー・ビジュアルを中心に、時間と蓄積の美しさをクラフトの視点から解釈した空間ストーリーを展開する。「ADERERROR」は、反復と蓄積の時間の中で育まれる美を真珠に、隠された美を目覚めさせる存在を蝶に見立て、感覚的かつ立体的な空間体験を構築した。空間内には、蝶と真珠をモチーフにした象徴的なオブジェや家具、さらには多様なクラフトアーティストとのコラボレーションによる作品が配置され、訪れる人が自然な流れの中で空間の物語と向き合えるよう設計されている。2月9日に開催された「ADERERROR Beijing Space」オープンイベントに出席したビョン・ウソクは、3月にローンチ予定の「ADERERROR 2026年春夏コレクション」を自身のスタイルで着こなし、「ADERERROR Beijing Space」をより一層印象的に彩った。ビョン・ウソクは、中国にて新たに展開される「ADERERROR」の美学的ナラティブに深く没入し、空間やコレクション、オブジェをゆっくりと巡りながら、「ADERERROR Beijing Space」のオープンを共に祝った。なお、ビョン・ウソクが着用した「26SS メインコレクション」は、3月6日(金)より「ADERERROR」のオンラインおよびオフラインにてグローバルローンチを予定。「ADERERROR Beijing Space」に関する詳細は、「ADERERROR」公式ソーシャルメディアおよび公式ウェブサイトにて確認できる。

BTOB ウングァンからBOOMまで「驚きの土曜日」のスピンオフ番組「驚きの木曜日」に出演!
BOOM、イ・ヨンジン、チョン・イラン、ZO ZAZZ、BTOBのウングァンが木曜日を楽しさで染める。韓国で3月19日の午後8時40分に初放送されるtvN「驚きの木曜日」は、カラオケをコンセプトに二つのチームが対決を繰り広げる音楽バラエティ番組だ。「アイドル書取り大会」以降、約5年ぶりに披露される「驚きの土曜日」のスピンオフ番組で、「ドレミマーケット」の世界観を拡張した。合計4回で公開される「驚きの木曜日」は、「驚きの土曜日」の楽しい要素を受け継ぎながらも、一層進化した音楽バラエティで新しい楽しさを届ける。歌唱力最強者たちが真っ向勝負を繰り広げるボーカル爆発ミュージックショーで差別化を図った。特に最初のゲストとしてはTOMORROW X TOGETHERのヨンジュンとテヒョン、ロマン夫婦として活躍しているお笑いタレントのキム・へジュン、ナ・ボラムなどが参加し、注目を集めている。これを皮切りに「驚きの木曜日」は新人歌手からリアリティショー出演者まで、ジャンルと経歴を超えた幅広いゲストラインナップを構築し、隠れた宝石に出会う感動と耳を魅了するステージを繰り広げる。それだけでなく、「驚きの土曜日」のMCであるBOOMが「驚きの木曜日」のMCをつとめ、ノリノリのカラオケ店主に変身し、関心を集める。特有のウィットのある司会と楽しい流行語で「驚きの土曜日」のアイコンになっただけに、木曜日の視聴者のテンションを高めるBOOMの活躍が期待される。さらにバラエティで人気のイ・ヨンジン、チョン・イランと、音楽で注目されているZO ZAZZ、ウングァンの出会いで関心を高めている。卓越なバラエティセンスと歌唱力を持つ万能エンターテイナーのイ・ヨンジンと幅広い演技のスペクトラムでたくさんのサブキャラクターを持つチョン・イランは愉快なエネルギーでカラオケの笑いを担当する予定だ。また、最近注目を集めているボーカリストのZO ZAZZと信じて見られるバラエティアイドルBTOBのウングァンまで合流、音楽性と面白さを同時に持ち、完成度を高める。音楽とバラエティ、二兎を追うMCたちのシナジー(相乗効果)が注目されている。

「第35回ソウル歌謡大賞」6月20日にインスパイア・アリーナで開催決定
「第35回ソウル歌謡大賞」(Seoul Music Awards、以下「ソウル歌謡大賞」)が、6月20日に仁川(インチョン)永宗島(ヨンジョンド)のインスパイア・アリーナで開催される。スポーツソウルが主催し、「ソウル歌謡大賞」組織員会が主観する「ソウル歌謡大賞」は今年、インスパイア・アリーナで華やかなステージ演出と圧倒的なスケールにより、世界の音楽ファンに会う予定だ。「ソウル歌謡大賞」の最大の特徴は、一組にのみ授与される大賞(Grand Prize)の原則だ。他の授賞式とは異なり、大賞の価値と重みを守るために貫いてきたこの原則は、35年間にわたり授賞式の権威を支える核心的な指標として定着した。第1回のピョン・ジンソプを皮切りに、ソテジワアイドゥルをはじめ、BTS(防弾少年団)やEXO、NCT DREAMなど、世界的なアーティストたちが歩んできたこの場所に、今年は誰がその名を刻むのか、注目が集まっている。 「ソウル歌謡大賞」はスポーツソウル創刊40周年を機に、昨年から開催時期を6月に移した。 前回の第34回授賞式では、i-dleが大賞を手にし、「K-POPの女王」の座に就いた。今年も世界的な影響力を発揮しているアーティストたちが多数出演すると予想されており、第35回の大賞の主人公に向けたファンの関心は、早くも高まっている。 ソウル歌謡大賞組織委員会は、「『第35回ソウル歌謡大賞』は、K-POPを愛するすべての人が、受賞の感動を現場で分かち合える意義深い場になるだろう。授賞式の品格に見合う完成度の高いステージで、観客に特別な経験を提供したい」と明かした。 チケット予約のスケジュールや生中継のチャンネル、出演陣のラインナップ、授賞部門などの追加情報は、公式チャンネルを通じて順次公開される予定だ。

BTS、ワールドツアー韓国・日本公演のライブビューイングの詳細決定!入場者特典の配布も
BTS(防弾少年団)が2022年にラスベガスで幕を閉じたツアー以来、約4年ぶりとなる大規模ツアー「BTS WORLD TOURARIRANG」を開催する。韓国・高陽総合運動場公演を皮切りに開催される本ツアーは、南米、北米、欧州、アジアなどを2026年から2027年にかけて巡り、BTS自身においても過去最大規模のワールド・ツアーとなる。世界中から注目を集める本ツアーより、4月11日(土)韓国・高陽総合運動場、4月17日(金)、18日(土)日本・東京ドームにて行われる公演のライブビューイングが決定した。ツアーの皮切りとなる韓国公演2日目の模様と、日本での公演は2019年7月に開催された「BTS WORLD TOURLOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF– JAPAN EDITION」以来、約7年ぶりとなる公演の模様が、日本全国の映画館にてリアルタイムで楽しむことができる。本日(25日)18時より、BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUBおよびMOBILE会員を対象とした先行抽選受付が開始されるため、この機会をお見逃しなく。そして、入場者特典の配布が決定。このライブビューイングでしか手に入らない貴重なアイテムとなっており、特典の詳細は近日発表を予定している。■ライブビューイング詳細「BTS WORLD TOURARIRANGIN GOYANG」ライブビューイング上映日時:4月11日(土)19:00上映開始 / 本会場:韓国・高陽総合運動場※上映開始時間は変更になる場合がございます。<チケット料金>6,900円(指定 / 税込)枚数制限:お一人様4枚まで来場者特典:特典の詳細は後日発表いたします。<ファンクラブ先行抽選予約>★BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行 期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59申し込みはこちら・当選発表:2026年4月3日(金)15:00・入金期間:2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00<モバイル先行抽選予約>★BTS JAPAN OFFICIAL MOBILE先行期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59申し込みはこちら・当選発表:2026年4月3日(金)15:00・入金期間:2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00プレリクエスト先着(先着順 ※無くなり次第終了 / 先行抽選の申し込み状況によっては、プレリクエスト先着販売の実施が無い劇場もございます。)期間:2026年4月6日(月)18:00~2026年4月9日(木)22:00WEB販売はこちら「BTS WORLD TOURARIRANGIN JAPAN」ライブビューイング上映日時:①2026年4月17日(金)18:30上映開始②2026年4月18日(土)15:00上映開始本会場:東京ドーム※上映開始時間は変更になる場合がございます。<チケット料金>6,900円(指定 / 税込)枚数制限:お一人様4枚まで来場者特典:特典の詳細は後日発表いたします。<ファンクラブ先行抽選予約>★BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行 期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59▼申し込みはこちら・4月17日(金)公演・4月18日(土)公演・当選発表:2026年4月3日(金)15:00・入金期間:2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00<モバイル先行抽選予約>★BTS JAPAN OFFICIAL MOBILE先行期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59▼申し込みはこちら・4月17日(金)公演・4月18日(土)公演・当選発表:2026年4月3日(金)15:00・入金期間:2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00プレリクエスト先着(先着順 ※無くなり次第終了 / 先行抽選の申し込み状況によっては、プレリクエスト先着販売の実施が無い劇場もございます)<4月17日(金)公演>期間:2026年4月6日(月)18:00~2026年4月15日(水)22:00WEB販売はこちら<4月18日(土)公演>期間:2026年4月6日(月)18:00~2026年4月16日(木)22:00WEB販売はこちら主催:HYBE JAPAN企画:BIGHIT MUSIC配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)BIGHIT MUSIC / HYBE / HYBE JAPAN. All Rights Reserved.■関連リンクライブビューイング公式サイト

Dragon Pony、3rd EP「RUN RUN RUN」トラックリストを公開
Dragon Ponyが全曲プロデュースに参加したニューEPで音楽的な挑戦に挑む。Dragon Ponyは23日、公式SNSを通じて3枚目のEP「RUN RUN RUN」のトラックリストを掲載した。公開されたトラックリストイメージには、陸上トラックの上に一列に並んだDragon Ponyの姿が収められた。決意に満ちた眼差しと表情は、4人のメンバーの間もなく始まる熱い疾走を予感させ、期待を高めた。トラックリストによると、「RUN RUN RUN」にはタイトル曲「ああ思い通りに全部なる!」を含め、「手相」「Zombie」「リハーサル」「隠した心」まで計5曲が収録される。特に「All songs written by DRAGON PONY」という文言から分かるように、Dragon Ponyは今作でも全曲の作詞、作曲、編曲に参加し、セルフプロデュースバンドとしての存在感を証明する。優れたプロデュース能力を土台にDragon Ponyならではの不完全な青春の成長ストーリーを一層確固たるものにする見込みだ。「RUN RUN RUN」は昨年7月に発売したデジタルシングル「地球少年」以来、約8ヶ月ぶりに披露する新作だ。「ああ思い通りに全部なる!」という叫びとともに疾走を続け、リスナーたちのランニングメイトとして位置づけるDragon Ponyの歩みに注目が集まっている。Dragon Ponyの3rd EP「RUN RUN RUN」は3月10日午後6時に各種音楽配信サイトを通じて発売される。

HYBE × Geffen Recordsによる新オーディション番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」がスタート!早くも脱落者続出
HYBE × Geffen Recordsによるオーディション番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」が、速い展開で視聴者を引き込んだ。1万4,000人の応募者の中から300人がステージに上がったが、早期に大量の脱落者が出て、わずか19人だけが生き残った。「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」は昨日(24日)、ABEMAで初放送された。たった1人のメンバーを選ぶオーディションであるだけに、開始から熾烈を極めた。KATSEYEと共に世界で活躍する新グループの最後のメンバーとなるための基準は高かった。早期の大量脱落で、参加者たちの涙と歓声が入り混じった。審査員として参加したHYBE × Geffen Recordsのエグゼクティブ・クリエイターであり、BTS(防弾少年団)の振り付けを手がけてきたソン・ソンドゥク(Sungdeuk Son)は、今回のオーディションの主要要素として存在感を挙げた。彼は「多くの人々の中でも一瞬で光を放てる存在でなければならない。そのためにはステージ上で自分の全てを注ぎ込まなければならない」とし、「卓越したテクニックはもちろん、圧倒的な存在感を持つ応募者を見つけたい」と明かした。同じく審査員である振付師のNOSUKEは、チームとの調和を強調した。デビュー組として既に決定したエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)と共にデビューする最終メンバーであるためだ。彼は「3人と調和するメンバーを見つけなければならない。いくら優秀でもチームと調和しなければ不合格だ」と語った。審査員の厳しい基準を満たした候補者は少数だった。ダンス部門の参加者127人のうち4人、ボーカル部門の参加者173人のうち2人だけが第1回審査で合格点を得た。しかし潜在能力と可能性が無限大の彼女らにとって、たった一度の競演の機会は過酷すぎる状況。審査員たちは議論の経て、13名を追加選抜し、計19名が次のラウンドへ進んだ。第2ラウンドに進出した参加者たちの切実なエピソードも紹介された。アメリカ人の父親と日本人の母親の間に生まれたセリアは「両親が離婚した後、3人の子供を一人で育てた母が私の夢を支持してくれた。必ず合格して幸せにしてあげたい」と語り、ジャズファンクの振り付けを選んでステージを披露した。2024年にSBSで放送された「UNIVERSE TICKET」出身のジェイラは「今回は後悔しない」とインタビュー中に涙を見せた。続く彼女のパワフルなヒップホップダンスステージは一気に雰囲気を盛り上げ、プロデューサーのイム・ジョンヒョンは「表情演技が素晴らしい。ステージを心から楽しんでいるのが伝わる」と絶賛した。2021年に放送されたMnetサバイバルオーディション「Girls Planet 999:少女祭典」に出演したあやな(桑原彩菜)も登場し注目を集めた。彼女は女性的な魅力を生かしたパフォーマンスで素晴らしい実力を披露した。しかし、ソン・ソンドゥクは「上手い人は多い。その中で目立つには自分だけの武器が必要だが、やや安全な選択をしたようだ」と残念がった。第2ラウンドが終わらないまま第1話は幕を閉じた。第2ラウンドの競演結果の発表は次回に持ち越され、残った参加者たちの活躍が予告され、緊張感はさらに高まった。「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」は、毎週火曜日午後8時、「ABEMA(アベマ)」で放送される。

TWICE ジヒョ&モモ、雪の中でダンス!大胆な露出衣装に注目(動画あり)
TWICEのジヒョとモモが、雪の中、大胆な衣装でダンスを披露した。本日(25日)、TWICEの公式SNSには、ジヒョとモモのダンス動画が公開された。2人は雪が積もっているアメリカの街中で、楽しそうにダンスを踊っている。モモはウエストのラインを見せた衣装を着こなしている。ジヒョはパーカーがはだけても、雪の中でタンクトップ姿で踊り続け、目を引いた。先立ってTWICEは、米NBCの人気番組「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)」に出演。「Strategy」のステージを披露し、反響を呼んだ。・TWICE ジヒョ、ランジェリーブランドのモデル抜擢で話題!ビハインドカットを続々公開・TWICE モモ、鍛え上げられた腹筋を披露!ストリートファッションで魅力アピール この投稿をInstagramで見る TWICE(@twicetagram)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

SHINee ミンホ、日本ファンミーティングで先行披露した「Flawless」「Sunkissed」を本日リリース!
SHINeeのミンホが日本の新曲2曲の音源を先行公開した。ミンホの日本新シングル「Flawless」と「Sunkissed」は、本日(25日)の0時に各種音楽配信サイトで配信された。「Flawless」は、完璧でなくてもありのままの姿が美しいというメッセージで力強い慰めを届ける曲だ。「Sunkissed」は、大切な人々と共にする日常の温かさを自由な雰囲気に込めており、世界のファンを魅了する見込みだ。ミンホが先月1月に開催した日本でのファンミーティングを通じて「Flawless」と「Sunkissed」をステージで先行披露し良い反応を得ただけに、今回の音源公開にも高い関心が期待が寄せられていた。ミンホは今年も音楽、演技、放送など多方面で活発な活躍を続けながら、唯一無二のマルチテイナーとしての姿を見せる予定だ。

「NewJeans全員に輝ける道を」ミン・ヒジンの25億放棄宣言にHYBEがコメント…会見の服装にも注目集まる
ミン・ヒジンが、HYBEに対し、プットオプションの256億ウォン(約25億円)を放棄する代わりに、関連する全ての訴訟を終結させることを提案。今後の展開に注目が集まっている。25日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で、ADOR前代表であり、ooak records代表のミン・ヒジンによる記者会見が行われた。彼女は、今後の計画を自ら説明するため、会見を開いた。この日、彼女は間違えて隣の建物に行ってしまったとし、息を切らして予定より少し遅れて姿を見せた。彼女は集まった記者たちに「今日はとても重要な話をするので、読みながら説明する。集中して聞いてほしい。来ていただき感謝している」と伝え、ノートパソコンを開き、準備した声明文を読み始めた。彼女は「まず、長い間事件の本質を見極めてくださり、判決で明確に確認させてくださった裁判部に深い敬意と感謝を表する。2024年の仮処分勝訴、2025年の不送致、そして2026年の第一審勝訴に至るまで、本当に長いトンネルだった」と振り返った。ミン・ヒジンは「裁判所は、経営権奪取やテンパリング(契約期間が満了する前に他の事務所と事前に接触する行為)という刺激的なフレームが虚像であったことを明らかにしてくださり、私が提起した創作倫理に対する問題意識が、一企業の代表として当然行うべき経営判断であったことを認めてくださった。今回の訴訟の結果は、私にとって過去2年間の傷を洗い流す慰めのようなものだった。その過程で意図せず、大衆の皆様に与えてしまった疲労感について、申し訳なく思っている」と述べた。続けて「今、その借りをK-POPの新たなビジョンで返していこうと思う。今日私がこの場に立った理由は、私が勝訴の代償として得る256億ウォンを他の価値と交換することを決めたことをお伝えするためだ」とし、「256億ウォンは、ほとんどの人にとって一生をかけても手に入れられない大きなものだ。そして今まさに新たなスタートを切った私にとっても、とても貴重な資金だ。しかし私には、この巨額のお金よりもはるかに切に願う価値があるため、HYBEに意味のある提案をするため、記者会見を開いた」と伝えた。ミン代表は「私がこのような決断をした全ての理由の中で、最も切実な理由は、NewJeansのメンバーだ。私が256億ウォンを放棄する代わりに、現在進行中の全ての民事・刑事訴訟を停止し、全ての紛争を終結させることを提案する。この提案には私個人だけでなく、NewJeansのメンバーと外部のパートナー企業、そして元ADORの従業員はもちろん、この争いに巻き込まれ、傷ついたファンダムに対する全ての告訴・告発の終了まで含まれている」とし、HYBEに対し全ての訴訟の終結を提案した。ミン・ヒジンが終結を提案した訴訟としては、最近第一審の判決が出たHYBEがミン・ヒジンを相手に提起した株主間契約解除の確認訴訟と、ミン・ヒジンがHYBEを相手に起こした株式売買代金の請求訴訟をはじめ、ADORとイルカ誘拐団間の法的紛争、ADORがダニエル及びミン・ヒジン、ダニエルの家族を相手に提起した損害賠償訴訟などがある。ミン・ヒジンは「これら全ての訴訟紛争が終結してこそ、アーティストはもちろんその家族、ファンダムに至るまで、これ以上無分別な雑音が発生しなくなると思う。幸せにステージに立っているべき5人のメンバーが、一部はステージに、一部は法廷に立たなければならない現実を、到底見守ることができない」とし、「ステージに立つメンバーたちも苦しむだろうし、これを見守るファンはもちろん、誰もこの状況を幸せな気持ちで眺めることはできないだろう。そして、このように引き裂かれた心では、決して良い文化は作れない。何度も申し上げた通り、私にとってお金よりも大切な価値はたくさんある。私の真実性が確認された今、世の中にお金より尊い価値があることを示したい」と述べた。さらに彼女は「現在、NewJeansのメンバーは本当に辛い思いをしていると思うが、常に共にいる大人がいることを伝えたいし、応援の気持ちを伝えたい」とし、「256億ウォンという巨額を他の価値と交換するという私の決断が、K-POP産業全体の成長と和解へと昇華することを期待する。私とHYBEがいるべき場所は、法廷ではなく創作の舞台だ。私にはNewJeansをローンチした時に持った創作のビジョンがあった。それを全うできず非常に残念だが、だからこそ現ADORが裁判所で述べた、『NewJeansが戻ってきたら大切にする』という約束が現実になるようお願いしたい」と語った。また、「NewJeansのメンバー5人が全員集まり、自由に夢を広げられる環境を作ってほしい。アーティストが再び輝ける道を作ること、それこそが大人たちが果たすべき唯一の役割だ。私がもらう256億ウォンは、K-POPの健全なエコシステムとアーティストの平穏な日常を取り戻すことよりは大きくない。これからは、私たちが互いに、より良いステージをファンの皆様に届けられるよう、それぞれの場所で最善を尽くしてほしい。私たち大人が法廷ではなく、音楽とステージで実力を競う本来の姿に戻ることを提案する。この紛争が長引けば長引くほど、被害を受けるのはこの産業の主人公であるアーティストたちだ」と呼びかけた。ミン・ヒジンはHYBEとバン・シヒョク議長に言及した後、「今後は創作の場で会いたい。2025年7月、株主忠実義務が強化される形で商法が改正された。企業の責任が厳重になる時期に、エンターテインメント産業のリスクを最小化し、和解を選択することこそ、株主とファンに向けた最も賢明な経営判断となるだろう」と強調した。最後に彼女は、「これからは前ADOR代表というタグを剥がし、ooak recordsの代表として新たな道を歩もうとしている。今後はK-POP産業を代表する新しいアーティストの育成と新たな方向性のビジネスに、私の全てのエネルギーを注ぐ。今日以降、これ以上、このような記者会見がないことを願う」と述べ、「私はこれから記者会見の会場でも法廷でもなく、創作の場で皆様にお会いする。そして私が最も得意とするクリエイティブに専念する。今日、私の真心が伝わり、K-POPのエコシステムが健全に息づく転換点となることを願う。本日、KOSPI(韓国総合株価指数)が6,000を突破した。共存できる私の提案について、HYBEが前向きな方向で熟考されることを願う」と話し、記者会見を締めくくった。彼女は集まった記者の質問を受け付けることはなく、約6分で会見は終了した。これに対して弁護士が「質問は電子メールで送ってほしい」と話したが、一部の記者からは不満の声が上がった。この会見をうけHYBEは、「お伝えすることはない」と短くコメント。今後の展開に注目が集まる中、ミン・ヒジンの服装にも様々な声が上がっている。彼女はこの日、ブラックジャケットの中に、ハイブランドのロゴが際立つTシャツを着用。これはBTS(防弾少年団)のVがアンバサダーを務めるブランドで、同ブランドのアイテムを着用したことに特別な意図があったのか、関心が集まっている。先立って20日、Vはミン・ヒジンと交わしたカカオトークの会話内容が、裁判での証拠資料として採択されたことに関連し、「知人として共感しながら交わした私的な日常会話の一部だ。僕はどちらかの側に立つ意図は全くない。ただし、該当の会話内容が僕の同意なく証拠資料として提出された点については非常に困惑している」と明かしていた。・ミン・ヒジン、NewJeansのためHYBEに異例の提案25億円を放棄する代わりに全ての紛争の中断を要求・BTSのV、ミン・ヒジンとのカカオトークが同意なく公開?裁判の証拠提出うけ「非常に困惑」・HYBE、ミン・ヒジンとの訴訟めぐる強制執行の停止を申請裁判所が最終的に承認




