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NEXZ、2ndシングル「Mmchk」コンセプトを盛り込んだ映像コンテンツ2種を公開!
NEXZが、退屈する暇のない予測不能なストーリーの予告映像を公開した。NEXZは4月27日、2ndシングル「Mmchk」と同名のタイトル曲を発売する。これに先立ち昨日(16日)午後、グループの公式SNSにてコンセプトを垣間見ることができる映像コンテンツ計2種を掲載し、カムバックの雰囲気を引き上げた。今回の映像は、7人のメンバーによる自由奔放でダイナミックな演技を、バッファリングがかかったような独特な画面演出と感覚的なアングルで捉え、視線を釘付けにした。映像の中のトモヤ、ユウ、ハル、ソゴン、セイタ、ヒュイ、ユウキは、洗面台で手を洗っている最中に周囲を散らかしたり、無関心な表情で窓際に腰掛けて身なりを整えたり、どこかに向かって走り出したりもする。共に公開されたもう1つの映像では、NEXZならではの方法と姿勢である「NEXZ Way」が際立つ、一風変わったパーティーが繰り広げられる。メンバーたちは足をテーブルの上に伸ばしたり、ケーキをためらいなく壊したり、グラスにたっぷりと注がれた水を頭の上から浴びたりする。思わず滑りそうになった瞬間も、素早く即興のパフォーマンスへと昇華させるシーンは愉快な笑いを誘う。もう1つの映像とは相反する可愛らしいムードが、新曲のコンセプトへの好奇心をさらに高めている。「Mmchk」という名前だけでも一味違う楽しさと魅力を伝えるNEXZのニューシングルには、同名のタイトル曲を筆頭に、「HYPEMAN」「Mmchk(English Version)」まで計3トラックが収録される。ユウキ、ヒュイ、トモヤがタイトル曲「Mmchk」の作詞に参加し、ユウキとトモヤが収録曲「HYPEMAN」の単独作詞を引きうけ、音楽的な潜在能力を証明した。NEXZは27日午後6時に2ndシングル「Mmchk」を正式に発売し、同日午後8時にはカムバック記念ショーケース「Mmchk」を開催する。カムバックの熱気をそのままに、台北、香港、バンコクなどでグローバルショーケースイベントを開催し、ワールドワイドな活動に乗り出す。

ENHYPEN、ファッション誌「DAZED」表紙に登場!個性あふれる個人ショットにも注目(動画あり)
ENHYPENが、ファッション誌「DAZED」のグラビアを通じて、純粋さと力強さが共存するビジュアルを披露した。「DAZED」は昨日(16日)公式SNSにENHYPENとラグジュアリーブランド「PRADA(プラダ)」が共演した5月号デジタル表紙9種を公開した。2023年からプラダのアンバサダーとして活動し、長きにわたって歩みをともにしてきた彼らは、2026 SSコレクションの魅力を引き立てるグラビアで完璧なシナジー(相乗効果)を発揮した。グループ表紙では自然な雰囲気の中で輝くケミストリー(相手との相性)を誇示し、個人表紙では多彩なポーズと表情で個性を放ちながら、透明感あふれる青春の瞬間を切り取った。清涼感ある少年らしさが垣間見える一方、視線を引きつける力強いオーラが同時に漂い、グラビア映えする姿を印象付けた。ENHYPENのさらに多くのグラビアは、「DAZED」5月号および公式ウェブサイト、公式SNSで確認できる。ENHYPENは14日(現地時間)に「2026 American Music Awards」が発表した「Best Male K-Pop Artist」のノミネートリストに名を連ねた。「2024 ビルボード・ミュージック・アワード(2024 BBMAs)」「2025 iHeartRadio Music Awards」など、米国の大衆音楽授賞式の受賞候補として着実に取り上げられており、現地での揺るぎない人気がうかがえる。 この投稿をInstagramで見る 데이즈드 코리아 DAZED KOREA(@dazedkorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 데이즈드 코리아 DAZED KOREA(@dazedkorea)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

【PHOTO】MEOVV、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着
MEOVVが16日午後、日本でのスケジュールを終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・MEOVVが出演!花王ヘアケアブランド「MEMEME」新Web CMを3月13日より放映開始・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開

3度の性犯罪の疑惑…翻訳家ファン・ソクヒ、ミュージカル「アナと雪の女王」制作から降板
翻訳家のファン・ソクヒが、制作に参加していたミュージカル「アナと雪の女王」から降板した。最近、ミュージカル「アナと雪の女王」の制作会社であるCLIP SERVICEの関係者は、OSENに対し「ファン・ソクヒが8月に韓国で初演を迎える『アナと雪の女王』の制作作業から降板した」と明らかにした。ただし、ファン・ソクヒがこれまで手がけた翻訳内容は一部使用される予定であり、残りの分量については既存の制作陣が引き続き仕上げるという。これに先立ち先月30日、Dispatchは、彼が2005年に2回、2014年に1回の計3回にわたり、強制わいせつ致傷や準強姦などの性犯罪に関与した疑いがあると報じた。議論が続く中、彼は自身のSNSを通じて「現在、関連する事案について弁護士とともに検討を進めている。報道内容の中に事実と異なる部分や確認されていない内容、または法的判断の範囲を超える表現が含まれている場合には、訂正および対応を検討する」とコメントした。しかしその後もファン・ソクヒに対する批判の声は続き、彼が出演したテレビ番組やラジオなどにも影響が広がり始めた。彼が出演したバラエティ「ユ・クイズ ON THE BLOCK」や「全知的おせっかい視点」、ラジオ「キム・ヨンチョルのパワーFM」「パク・ハソンのシネタウン」などでは出演分が削除されたり、VODが修正されるなどの対応が取られ、ファン・ソクヒが執筆したエッセイ「誤訳する言葉」も品切れ扱いとなり、販売が中止された。さらに、新たに参加予定だった映画「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」の翻訳作業にも参加しないことになった。

「B:MY BOYZ」から誕生!新ボーイズグループYUHZ、5月にデビュー決定…ユニークな予告映像を公開
SBSの大型グローバルボーイズグループオーディション番組「B:MY BOYZ」から誕生した新ボーイズグループYUHZが、5月に「Orange Record」で正式デビューする。YUHZは本日(17日)0時、公式SNSを通じて「we reAdy to Go」というメッセージと共に、遊園地を背景に撮影したショートフィルム映像とQRポスターを公開した。これにより、YUHZの5月デビューが正式に発表された。ポスター内のQRコードを認識すると、オレンジが素早く別のオブジェクトへと変化し、床へと弾んで「Orange Record」というタイポロゴが現れる。「Orange Record」は5月中にリリースされる彼らのデビューシングルのタイトルだ。これまでYUHZは、さまざまなコンテンツを通じてアナグラム方式で「Orange Record」のイニシャルを1つずつ公開してきた。そして今回のQRポスターによって本格的なデビューのカウントダウンが始まり、ファンの期待をさらに高めている。彼らは「B:MY BOYZ」の最終8人で構成された新ボーイズグループだ。メンバーたちは番組当時、NCT、MONSTA X、WANNA ONE、東方神起など、K-POPスターたちから絶賛され、実力と魅力を証明している。その後、YUHZは日本でファンコンを成功裏に開催してステージ経験とチームワークを磨き、正式デビュー前にもかかわらず「第20回アジアモデルアワーズ」と「2025大韓民国韓流芸能大賞」で新人賞2冠を達成するという快挙を成し遂げた。万全の準備を整え、本格的な活動に乗り出すYUHZのデビューシングルは5月中にリリースされる。彼らは5月16日に日本で初のファンミーティング「Our Greeting」を開催し、活発な活動を続けていく。 この投稿をInstagramで見る YUHZ(@yuhz_official)がシェアした投稿

KISS OF LIFE、デビュー後初!「M COUNTDOWN」で1位を獲得…涙ながらにファンへ感謝(動画あり)
KISS OF LIFEが音楽番組で1位を獲得し、人気の高さを証明した。韓国で昨日(16日)放送されたMnet「M COUNTDOWN」で、KISS OF LIFEは新曲「Who is she」で1位を獲得した。これはデビュー後初となる「M COUNTDOWN」での1位であり、今回のカムバック後初のトロフィーでもある。当日、メンバーたちは情熱的なパフォーマンスと安定した実力を披露し、会場のファンと熱気を分かち合った。さらに全員がハンドマイクを使用し、圧倒的なライブパフォーマンスを見せつけた。特に最近、今回の新曲「Who is she」の振り付けの煽情性をめぐり議論が浮上した。このような状況の中で受け取った1位のトロフィーに、メンバーたちは胸がいっぱいになった様子を隠せなかった。KISS OF LIFEは「今回のカムバックは本当に重要だと考えていたので、1位になれてとても嬉しい」と語り、「初心に戻ろうという気持ちで準備してきたが、熱心に応援してくださったファンの皆さんにこの栄光を捧げたい」と涙ながらにコメントした。

宇宙少女 ダヨン、ソロ歌手として初のカムバック「肌を焼いたのではなくこれが本来の姿」
宇宙少女のダヨンが、初のソロカムバックとともに、前作「body」のヒットに感謝を伝えた。ダヨンは最近、ソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)にあるSTARSHIPエンターテインメント社屋で、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」のリリースを控え、インタビューに応じた。2016年2月に宇宙少女のメンバーとしてデビューしたダヨンは、独自の声色と安定したボーカルで、グループの楽曲の魅力を引き立ててきた。さらに、しっかりとした発声と広い音域を武器に、ボーカルはもちろんラップやパフォーマンスまで幅広くこなし、多彩なジャンルで自身ならではの魅力を発揮してきた。明るいエネルギーの持ち主で人間ビタミンと呼ばれるダヨンは、昨年9月にソロデビュー曲となるデジタルシングル「gonna love me, right?」をリリースし、大胆なイメージチェンジを遂げた。自信に満ちたアーティストの姿を打ち出した彼女は、圧倒的なパフォーマンスと口コミで話題を呼び、リリース直後にはMelOn「TOP100」で最高9位を記録。さらに10月第2週の週間ランキングでもトップ20入りを果たすなど、目覚ましい成果を収めた。また、音楽番組でも1位を獲得し、実力を証明したほか、イギリスのNMEやアメリカの経済専門誌フォーブス(Forbes)、主要テレビ局FOX 13 Seattleなどでも取り上げられた。昨年11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」でベストソロアーティスト(女性)を受賞。海外メディアからも高い評価を受け、2025年を華々しく締めくくった。そんなダヨンは、春の訪れと共に、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」をリリースし、カムバックを果たした。宇宙少女としてデビュー10周年を迎える2026年、ダヨンはソロデビュー2年目にして初のカムバックを果たした。彼女は「宇宙少女としてはこれまで何度もカムバックを経験してきましたが、その時はメンバーとプレッシャーを分かち合うことができました。しかし、ソロアーティストとしては、その責任をすべて一人で背負わなければなりません。『body』の時も全力を尽くしたので、これ以上はできないと思っていたのですが、今回のカムバックを準備する中で、もっと頑張れると気づいたんです。『body』が100だとすれば、『What's a girl to do』は200の気持ちで準備しました」と明かした。昨年、ソロデビュー曲「body」で人気を集めただけに、今回の活動にも大きな期待が寄せられている。ダヨンは「body」の活動を振り返り、「様々な過程がありましたが、簡単に言うと全部自分でやったように聞こえるかもしれません。でも実際は、すべてを一人でやったわけではありません」とコメント。「ソロアルバムということで、私の意見が多く反映されているのは事実ですし、アイデアの出発点は自分にありました」と説明した。さらに「私がアイデアを出して初期段階の作業を進める時、チームのメンバーがたくさんサポートしてくれました。基本的な構成やコンセプト、パフォーマンスのアイデアはすべて自分から始まりました。PPTを作るのが好きなので、具体的なプランを立てて共有するところから始めました」とつけ加えた。「body」でダヨンは、ソロアーティストとしての可能性を証明した。音楽番組で1位を獲得するなどの成果を収めた彼女は、「1位のトロフィーを手にしたのは、ソロデビューから約14日目のことでした。ソロアーティストとして生まれてまだ14日しか経っておらず、どうすればいいのかも分かりませんでした。ステージで『body』を披露することにもまだ慣れていない時期で、ステージに立てること自体は幸せでしたが、気を配る部分も多かったです」と当時を振り返った。続けて、「そんな中で1位のトロフィーをもらいましたが、その瞬間に頭をよぎったのは『次のアルバムもやっていけそうだ』という思いでした。それから、涙を流すスタッフの姿を見て、その方々の苦労に対する大きな報酬以上に、結果で応えられたことが嬉しかったです。ファンの方々も泣いていて、私も胸がいっぱいになり、その瞬間はあっという間に過ぎていきました」とつけ加えた。「body」が大きな成功を収めたのは、ダヨン本来の魅力が多くの人に受け入れられたためだ。ダヨンは「私にとってのイメージチェンジは、むしろ宇宙少女として活動していた時期でした。今の姿が本来の自分で、肌も焼いたと思われているようですが、これが元の肌の色なんです。宇宙少女の時は、メンバーとの調和を考えてファンデーションを明るいものにして、メイクで白く見せ、衣装も全体的にトーンを明るくしていました」と明かした。さらに「ソロ活動で本来の自分に合わせてメイクやスタイリング、歌やダンスを準備していくと、EXYさんが『すごくすっきりした気持ちだと思う。本来の姿で踊り、歌い、自由に動けるのは幸せでしょう』と言ってくれたんです」と振り返った。一方で、「自分がやりたいと望んだ分、もしうまくいかなかったらどうしようという不安の方が大きく、爽快感よりもプレッシャーを感じていました」と率直な心境も語った。13歳の頃からSTARSHIPエンタテインメントに所属していたダヨンは、「STARSHIPの娘のような存在で、社員の皆さんもまるで両親のような存在です」と話す。「何かやりたいことを伝えると、最初は親のように心配して助言してくれますが、最終的には『やってみなさい』と背中を押してくれるんです。結果が出た時は一緒に喜んでくれます。こうした経験を通じて、自分の意見を発信することに対して自信がつきました」とし、「その分より一層努力するようになりました。自分の言葉を信じてもらえる分、さらに勉強し、しっかりと根拠を持てた時に発言するようにしています」と語った。ダヨンは「body」の成功の秘訣として「共感」を挙げ、「これだけ多くの方に愛されているのは、私が共感しやすい存在だからだと思います。隣の家の妹みたいな感じで、『K-POPスター』に出ていた済州(チェジュ)出身のあの子がダヨンだったのかと驚かれることもあります。バラエティ番組にもたくさん出てきたので、少しでも私のことを知ってくれている方が多いのではないでしょうか」と語った。さらに「そんな自分が『body』をひっさげてステージに立つ姿を見て、『あの小さかった子がソウルに行って成功するって言っていたけど、本当にうまくやっているんだな』と感じてくれたのではないかと思います」と続けた。また、「最近は世の中が色々と大変な中で、私のステージや音楽、活動を通じて勇気をもらっていると言ってくださる方もいて、より責任感を持って行動し、良い影響を与えられる歌手になりたいと思います。若いファンも多いので、良いお姉さんであり、良いロールモデルになりたいです」と語った。新曲「What's a girl to do」は、「body」に続き、歌詞が英語であるという点で興味深い。ダヨンは英語の歌詞にした理由について、「多くの方から『留学したこともないし、韓国で生まれ育った韓国人なのに、なぜ英語の歌詞を書くのか』と言われることもあります。これを説明するには、練習生時代まで遡らなければなりません。韓国語が楽なのは、生まれて最初に学んだ言語が韓国語であり、長く使ってきたからです。私が歌を専門的に習い始めたのは12歳の時ですが、デビューするまでの4~5年間で歌った歌謡は数えるほどしかありません。当時のシステムでは与えられた曲しかコピーできず、評価曲なども決まっていましたが、私にはR&Bが得意だということで、クリスティーナ・アギレラなどの曲が与えられました。そのため、ハングルの発音と英語の発音では、ボーカルの伸びやトーンに大きな差が出ます」と告白。そして、「インタビューは韓国語の方が楽ですが、歌う時は韓国語より英語の方が自信を持って声を出せますし、好きなボイスカラーが出るんです。ソロ歌手としてデビューするにあたり、3分間自分の歌声を初めて聴いた時、歌詞の伝達を優先するのか、全体的なトーン、声、コンセプト、雰囲気を優先するのか考えました。そして、ダヨンというアーティストのカラーが重要だと考えました。そのため英語を選ぶしかなかったんです。もし私が練習生の時に日本語やフランス語で歌っていたら、最初のソロ曲はフランス語や日本語になっていたかもしれません」と説明した。ダヨンは「What's a girl to do」のポイントについて、「『body』がリリースされる際、キーワードは『健康的』『楽しさ』『心地良いエネルギー』を想定していて、『ホットガール』というキーワードは絶対にダメだと言いました。プレゼンをする際も『セクシーはNG、健康美』と強調したのですが、『body』がリリースされた後、リスナーの皆さんから『プロテインの香りがする』『ホットガールだ』といった反応があって面白かったです。『What's a girl to do』もやはり『心地良いエネルギー』『健康的』がキーワードであり、私に付けられる形容詞も楽しみにしています。だからといって『ホットガール』というキーワードが嫌いというわけではありません。恥ずかしいけれど、『ホットガール』とも呼ばれたいです」と伝えた。

【PHOTO】IVE、京セラドーム大阪公演のため日本へ出国!
IVEが17日午後、ワールドツアー「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM'」京セラドーム大阪公演のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。京セラドーム大阪公演は4月18日(土)、19日(日)に開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE、日本4th EPの収録曲「JIGSAW」がテレ東ドラマ「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌に決定!・IVE、ワールドツアーの東京ドーム公演が決定!6月24日に開催

LE SSERAFIM、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」トレーラー公開!初挑戦の演技が話題に
LE SSERAFIMが、新アルバムのトレーラーを公開し、カムバックへの期待を高めた。LE SSERAFIMは本日(17日)0時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルおよびSOURCE MUSICの公式SNSを通じて、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」のトレーラー「We walkin' here」を公開した。今回のトレーラーでは、「選ばれた家族」というキーワードを軸に、弱さを乗り越えていくストーリーが描かれている。5人のメンバーは、血縁を越えて無条件に支え合うことで築かれる真の家族の姿を表現した。また、ポストクレジットシーンにはこれまでLE SSERAFIMが歩んできた軌跡も盛り込まれ、映像にさらなる意味を加えている。SOURCE MUSICは「LE SSERAFIMは2ndフルアルバムを通じて、恐れと向き合いながら経験した変化と成長を歌っている」とし、「恐れの中でも前に進むことを選んだ背景には、メンバー同士の強い絆がある。今回のトレーラーは、彼女たちの深い友情と信頼を感じられる内容になっている」と説明した。さらにメンバーたちは、今回のトレーラーで初めて演技にも挑戦し、新たな一面を披露している。LE SSERAFIMの2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」は5月22日にリリース予定。それに先立ち、リードシングル「CELEBRATION」が先行公開される。

2NE1のBOM「DARAの薬物の話はなかったことに」突然の手紙公開…メンバー愛綴るも削除
2NE1のBOMがファンに向けて長文の手紙を投稿したが、突然削除した。BOMは17日、自身のInstagramを通じて「国民の皆さんへ」から始まる手紙を公開した。彼女は「皆さんに『これが最後』と思って書こうと思う私はアメリカで留学していたけれど、歌手になるため韓国に来た」と2NE1に加入することになったきっかけを明かした。また「リーダーを務めるCL、イ・チェリンはパフォーマーの神様だ。即興で構成も表情も、すべて完璧にこなせる! イ・チェリンは本当にかっこいい人。何事もかっこよくやり遂げる人」とし、続けて「末っ子のMINZY。人間国宝に指定されたコン・オクジン先生の孫としても知られるMINZYは、やはり血筋を感じさせる誇らしい存在。本当にクレイジーな才能の持ち主」と綴った。そして「最後に私のDARADARAはフィリピンの王女。もともとファンだった。メインボーカルの私と一緒に歌うと本当にシナジーが生まれ、美しい声が響く。一人ひとりをしっかり見て、管理している感じ」と称賛した。さらに「ただ表現すると皆さん、まず本当に大好き。こんなに苦労して集まった私たちを育ててくれた皆さんに、心から感謝申し上げる。ずっと育ててくれた2NE1というグループが、ああ、私の想いが届けばいいなと願っている。どうしてもこの気持ちを伝えたくて、こうして手紙を書いた」と付け加えた。最後に「実は、あの薬物の話をなかったことにしてほしいと思っている。4人が出会ったのは奇跡で、年齢差も大きく、本当にあり得ないことだったから。だからこうして手紙を書いた。皆さんに大切に育てていただいて、本当に感謝している。そして、愛している」と手紙を締めくくった。現在、この投稿は削除された状態だ。これに先立ってBOMは先月、自身のInstagramを通じて「DARAが薬物に引っかかって、それをカバーするために私を薬物中毒者に仕立て上げた」と主張した。当時、BOMの側近は彼女の状態について「さきほどこの内容を認識した。ご存知の通り、BOMの健康状態が不安定だったことが原因だ。ご理解いただけますようお願い申し上げる」と伝えた。その後、BOMはこの投稿を削除し、DARAも翌日、自身のInstagramを通じて「薬物を使用したことはない。彼女が健康であることを祈っている」とコメントした。・2NE1のDARAに続きCLも?BOMのSNSフォローを解除かファンから懸念の声・2NE1のBOM「私の魂が泣いている」削除した手紙を再投稿ファンから心配の声【BOM 手紙全文】国民の皆さんへこんにちは、BOMです天気も本当に良くなりましたね。どうしてもお伝えしたいことがあります。皆さんに「これが最後」と思って書きます私はアメリカで留学していましたが、歌手になるために韓国に来ました。突然のお話ですが、まず聞いてください。私はボーカルを担当するBOMです。歌の天才です留学生時代から歌で非常に人気が高かったです。アメリカから韓国に来て、数多くのオーディションを勝ち抜き、両親の留学生としての期待と夢を諦めてもらった後、無計画に韓国に根を下ろし、3年間粘り強く約束も期限もないYG ENTERTAINMENTのオーディションを受けました。そして歌で最高を目指すという正しい判断と執念だけで、Captain Planetで歌のパートを任されることになりました。リーダーを務めるCL、イ・チェリン。パフォーマーの神様です。即興で構成も表情も、すべて完璧にこなせます! ラッパーです。私自身ではないので細かいことは書けませんが、フランスの学校から韓国に来た人で、本当に遠くからみんな集まってきましたよね?? イ・チェリンは本当にかっこいい人です。何事もかっこよくやり遂げる人手を動かすだけでさえかっこいい人すべてがかっこよくなることを体現していると言っても過言ではありません。Captain Planetではパフォーマンスを担当することになります。末っ子のMINZYです。人間国宝に指定されたコン・オクジン先生の孫娘としても知られるMINZYは、やはり血筋を感じさせる誇らしい存在です。本当にクレイジーな才能の持ち主。この子はダンスの神様です! 本当に不思議私が見ても不思議なくらいです。明快で情熱的、突飛でちょっと変わった子。痛快なんです。だからステージでもいつも誇らしくて、MINZYを見ると自然と笑顔になります。全部即興だからそうなんですよね。海外に行っても、この子を見たらみんな最高と感嘆します(笑)。急に態度が変わるんです韓国から来たMINZYです。Captain Planetではダンスを担当しています。最後に私のDARADARAはフィリピンの王女ですもともとファンでした。時間が合えば「人間劇場」を視聴するほど女優のカン・スヨンさんにそっくりだなと思っていましたが、本当に可愛いですよね?? グループ内では調和を保ち、爽やかなボーカルを担当しています。いつも笑顔でみんなと向き合ってくれます。メインボーカルの私と一緒に歌うと本当にシナジーが生まれ、美しい声が響きます。みんな一生懸命ですが、年上なのに恥ずかしがらず、どんな言葉をかけられてもめげずに頑張る根気強い人です。私は全部知っています。Captain Planetではブレインを担当しています。本当に賢くて、マネージャーのような役割とも言えます。一人ひとりをしっかり見て、管理している感じです。ただ表現すると皆さん、まず本当に大好きです。私がこんなふうに書きながら、どれほど苦しくて書きたくなかったか、想像もつきません。鳥肌が立ち、悲鳴を上げながら別の紙に書きましたが、私のスタイルじゃないからでしょう。それでも、このストーリーは20年前から語りたかった、本当に私たちの中にある物語です。100%本物の話です。まずは、苦労して集まった私たちを育ててくださった皆さんに、心から感謝申し上げます。韓国で大切に育ててくださって、本当にありがとうございます。ずっと育ててくださったのに、2NE1というグループが、ああ、私の想いが届けばいいなと願っています。どうしてもこの気持ちを伝えたくて、こうして手紙を書きました。実は、あの薬物の話をなかったことにしてほしいと思っています。4人が出会ったのは奇跡で、年齢差も大きく、本当にあり得ないことだったから。だからこうして手紙を書きました。皆さんに大切に育てていただいて、本当に感謝しています。そして、愛しています。

EXO-CBX、THE BOYZらが相次いで離脱宣言…One Hundred、買収合併交渉に突入
騒動の渦中にあるOne Hundredのチャ・ガウォン代表が、M&A(買収合併)交渉に入ったと明らかにした。本日(17日)、チャ・ガウォン代表およびOne Hundredの法定代理人であるヒョン・ドンヨプ弁護士は「マーケティングテック企業Orbitが最近、外部勢力による違法な敵対的買収の試みにより危機に陥ったOne Hundred Labelのホワイトナイトとして名乗り出る意向を明らかにし、戦略的M&Aに向けた本格的な交渉に入った。両社は今回の協議を通じて、One Hundred Labelの経営権を安定させる一方、グローバル市場制覇に向けた強力な連合戦線を構築する構想だ」と明らかにした。IPマーケティング企業のOrbitは、今回のOne Hundred Labelに対するM&A提案を通じて、K-POP IPを「グローバルライフスタイルブランド」へと飛躍させる差別化されたビジネスモデルを共同で構築することを提案したと伝えられている。M&Aの過程で確保される資本を投入し、アーティストへの未払い問題の解決を最優先課題とするロードマップを提示したという。ヒョン・ドンヨプ弁護士は「相手方は虚偽の事実で経営権を揺るがそうとしたが、すでに裁判所が『THE FACT』の誤報に対し、記事掲載禁止の仮処分を認めた状態だ」とし「友好的なパートナーであるOrbitとの協議を経て、より安定した環境下で、1,000億ウォン(約100億円)規模の損害賠償請求訴訟など、あらゆる法的措置を強力に続けていく」と主張した。続いて、捜査対応の過程で確保された証拠に基づき、チャ・ガウォン代表の潔白と相手側の違法な共謀の状況を明確に明らかにできるだろうと付け加えた。One Hundredは「Orbitとの今回の戦略的M&Aに関する協議は、外部からの揺さぶりにもかかわらず、アーティストとファンを最後まで守り抜くという意志の表れだ」とし「経営の正常化とグローバル展開に向けた最善の策を導き出し、エンターテインメント市場の新たな秩序を確立していく」と明らかにした。チャ・ガウォン代表が率いるOne Hundredは最近、所属アーティストの相次ぐ離脱に見舞われている。SHINeeのテミンはOne Hundred傘下のBig Planet Madeとの専属契約に終止符を打ち、最近Galaxy Corporationへ移籍した。THE BOYZやEXOのチェン、ベクヒョン、シウミン(EXO-CBX)、VIVIZ、イ・スンギなど多数の所属アーティストたちが、未精算問題などチャ・ガウォン代表の契約違反事項を指摘し、専属契約の解除を通告した状態だ。・「違法な行為を共謀した」Big Planet Madeが主張悪意のある誤報に1,000億ウォンの賠償訴訟を予告も・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、事務所に契約解除を要求未精算金など契約違反を主張

カン・ハヌル、来日ファンミーティングが決定!7月25日に横浜にて開催
カン・ハヌルの日本ファンミーティングが決定した。ドラマ「イカゲーム」や映画「YADANG/ヤダン」など、2025年に月刊カン・ハヌルと言われるほどドラマから映画まで多様な注目作に出演し、その多彩な演技力で魅了し続けるカン・ハヌル。そんな彼が2026年7月25日(土)に横浜にて「KANG HA NEUL FAN MEETING in JAPAN 2026 『ALWAYS Season3』」を開催する。 ファンと作り上げる、また新たな「ALWAYS」。暑さを吹き飛ばす、カン・ハヌルとの忘れられない夏のひとときを過ごすことができる。2025年7月に行われた「ALWAYS Season 2」に続き、1年ぶりに開催されるファンミーティングに注目だ。・カン・ハヌル&ユ・ヘジン、日本で神対応の嵐!舞台挨拶でファンと一緒に掛け声も「見ないと、ヤダ~ン!」(フル動画)・【PHOTO】カン・ハヌル&ユ・ヘジン、日本旅行への愛が炸裂!最近訪れて感動した場所とは?■公演概要「KANG HA NEUL FAN MEETING in JAPAN 2026 『ALWAYS Season3』」<日時・会場>神奈川/KT Zepp Yokohama2026年7月25日(土) 開場17:00/開演18:00※開場・開演時間、公演内容等は変更となる場合がございます。※公演に関する会場へのお問い合わせはご遠慮ください。 <チケット料金>VIPチケット:¥21,000(税込) 〇VIPチケット特典・お名前コール&ハイタッチ会・リハーサル観覧 一般チケット(お見送り会付き):¥14,300(税込) ※3歳未満は入場不可。3歳以上よりチケットが必要です。※ご入場時、別途ドリンク代が必要です。※別途プレイガイド手数料がかかります。※各特典会に関する詳細は後日改めてご案内いたします。※各特典会は、本公演の前後のお時間にて実施となりますので、お時間に余裕を持ってのご参加をお願いいたします。 <枚数制限>1名様につき4枚まで <チケット販売スケジュール>〇ファンクラブ先行1次(抽選)受付期間:2026年4月22日(水)18:00~5月6日(水・祝)23:59 〇ファンクラブ先行2次(抽選)受付期間:2026年5月14日(木)18:00~5月20日(水)23:59※ファンクラブ先行期間内に正会員ご入会いただいた方もお申し込み可能です。※同行者はファンクラブ非会員の方でもお申し込み可能です。 〇プレイガイド先行(先着)受付期間:2026年5月28日(木)18:00~6月14日(日)23:59 〇一般販売(先着)受付期間:2026年6月19日(金)18:00~7月23日(木)23:59※7月16日(木)0:00~7月18日(土)9:59は、システムメンテナンスに伴い一般販売を一時休止いたします。あらかじめご了承ください。 ※「ファンクラブ先行」で予定数に達した際は、「プレイガイド先行」や「一般販売」が実施されない場合がございます。※各サポート申請については後日ご案内申し上げます。 〇お問い合わせ先カン・ハヌル ジャパン オフィシャル ファンクラブ 事務局support@kang-haneul.jp平日10:00~17:00(12:00~13:00を除く)今後の状況により注意事項等に変更・追加が生じる場合は、オフィシャルサイトやオフィシャルXにてご案内しますので、随時ご確認をお願いいたします。■関連リンクカン・ハヌル 日本公式ファンクラブサイトカン・ハヌル 日本公式X





