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  • BTOB チャンソプ、新曲「四季、そして君」MV公開…切ない愛の記憶を描いたバラードで魅了

    BTOB チャンソプ、新曲「四季、そして君」MV公開…切ない愛の記憶を描いたバラードで魅了

    BTOBのチャンソプが、過ぎ去った愛を四季になぞらえたバラードでカムバックした。15日午後6時、チャンソプは3rdミニアルバム「Lee;Make(Fragmenta Amoris)」を発売。タイトル曲「四季、そして君」のMVも公開された。「四季、そして君」は、様々な季節が過ぎ去った後もなお残る、愛の記憶を歌った楽曲だ。暖かな春の日のぬくもりから、白い雪が静かに降り積もる冬まで、いくつもの季節が巡ったが、その全ての瞬間の中心には、今なおまばゆい光を放つ「僕たち」が残っているというメッセージが込められている。ミュージックビデオでは、恋人同士として過ごした長い時間を振り返るように、楽曲の情緒を丁寧に描き出している。どこか懐かしさを感じさせるバラードの構成を踏襲しながら、後半に向かうにつれて力強さを増していく編曲に、チャンソプの伸びやかな高音が重なり、感情を一気に高めていく。特に「一瞬でもいいから、僕のことを思い出してほしい」という歌詞は、過ぎ去った愛を完全には手放せない語り手の切ない心情を鮮明に映し出している。華やかな変奏に頼るのではなく、歌声でリスナーを魅了し、バラード歌手としての自信と誇りを感じさせた。

    マイデイリー
  • S2IT、新曲「Blue Crush」MV公開…5人のビジュアルと演技に注目

    S2IT、新曲「Blue Crush」MV公開…5人のビジュアルと演技に注目

    S2IT、が新曲「Blue Crush」でカムバックした。S2ITは15日午後6時、公式チャンネルを通じて新曲「Blue Crush」のミュージックビデオを公開。これまでステージ上で圧倒的な歌声と力強いパフォーマンスを披露してきた彼女たちは、今回のミュージックビデオを通じてひと味違うギャップのある魅力を見せている。新曲「Blue Crush」は、清涼感のあるオルゴールサウンドで始まり、印象的なジャージークラブリズムへと続く爆発的なエネルギーを持ったハイパーポップトラックだ。ミュージックビデオは、青い光の幻想的で夢幻的な空間を背景に、写真、ポスター、星など多彩なオブジェを活用し、楽曲の感性を視覚的に表現した。特に、躍動的なパフォーマンス中心のステージとは異なり、5人のメンバーそれぞれのビジュアルと繊細な眼差しの演技、自然でケミストリー(相手との相性)に焦点を当てた点が見どころだ。

    Newsen
  • パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」10周年旅行を数年前からすでに計画!?“5人で何かを作りたかった”

    パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」10周年旅行を数年前からすでに計画!?“5人で何かを作りたかった”

    パク・ボゴムが、ドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年を記念して自ら旅行を計画したと明かした。韓国で16日に初放送されたKBS 2TV「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが洪川(ホンチョン)へ1泊2日の旅行に出発する様子が描かれた。「雲が描いた月明り」は2016年に放送され、最高視聴率23.3%を記録し、シンドロームを巻き起こした。当時、視聴率20%を超えたら韓服を着てサイン会を行うという公約まで守り、話題を集めたりもした。この日、10周年旅行を前にパク・ボゴムは「今33歳になりましたが、ちょうど10年前なので23歳の時に『雲が描いた月明り』に出会いました」と振り返った。「雲が描いた月明り」の撮影当時、キム・ユジョンは17歳、ジニョンは25歳、チェ・スビンは22歳、クァク・ドンヨンは19歳だったという。10年が経った今、キム・ユジョンは「今でもこうして一緒にいられることが(不思議)」と感激した。パク・ボゴムもまた「この青春5人組が関係をうまく維持できていることも誇らしいです。すごく胸がいっぱい」と並々ならぬ愛情を示した。チェ・スビンは「『会おう』と言ってもなかなか実現しないこともあるじゃないですか。私たちはどうにかして時間を合わせ、できる限りみんなで会おうとしています」と伝えた。特に、10周年旅行についてクァク・ドンヨンは、パク・ボゴムの主導のもとで行われたとし「プロジェクトが2万7千個ほど出ました」と明かした。これにパク・ボゴムは「この10周年旅行は、僕が『カンタービレ』をやっていた頃から念頭に置いていたプロジェクトです。5人で何かを作れたらいいなと思っていました」と説明した。そうしてパク・ボゴムは10周年のグラビアからOST(挿入歌)リメイク、10周年バラエティを計画したという。彼は「ずっと心の中に抱いていたことなのですが、集まることができて本当に幸せです」と伝えた。

    OSEN
  • Highlight ヤン・ヨソプ、自宅を訪問する迷惑行為に警告「どうか来ないでください」

    Highlight ヤン・ヨソプ、自宅を訪問する迷惑行為に警告「どうか来ないでください」

    Highlightのヤン・ヨソプが、プライバシーを侵害する迷惑行為に警告した。ヤン・ヨソプは16日、自身のInstagramに「僕が住んでいる場所にどうか来ないでください。お願いします」という文章を投稿した。彼は、「僕の家は、『最近の若者たち』にアップされていますよね。それを見てください。お願いします」と繰り返し訴えた。彼が言及した「最近の若者たち」とは、SLLが運営するYouTubeチャンネル「GOGOSING」のウェブバラエティ「ヨソプの最近の若者たち」のことだ。ヤン・ヨソプのこのような訴えは、今回が初めてではない。彼は昨年11月、自身のYouTubeチャンネルを通じて「実は数ヶ月前、僕が住むマンションの階数まで調べ出して、僕に会おうと訪ねてきた人がいた」と打ち明けた。ヤン・ヨソプが所属するHighlightは、10月16日から18日までの3日間、ソウル市中(チュン)区の奨忠(チャンチュン)体育館でファンコンサート「18年目アイドルの僕が異世界ではデビュー組練習生?!」を開催する。

    マイデイリー
  • BTS、ヒット曲「MIC Drop Remix」MV再生数が16億回を突破

    BTS、ヒット曲「MIC Drop Remix」MV再生数が16億回を突破

    BTS(防弾少年団)が、16億回再生を突破したミュージックビデオを新たに追加した。YouTubeによると、BTSの「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」のミュージックビデオは、9月16日午後、再生数が16億回を突破した。2017年11月の公開から約9年での快挙となった。これによりBTSは、16億回再生を突破したミュージックビデオを4本保有することになった。これまでに16億回再生を達成したのは、「Dynamite」「Boy With Luv」「DNA」だ。BTSは3月20日にリリースしたアルバム「ARIRANG」で、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」(4月4日付)で1位を獲得した。同チャートで3週連続1位を記録しただけでなく、25週連続でチャートインを果たす快挙を達成した。タイトル曲「SWIM」は、アメリカの音楽授賞式「2026 MTV Video Music Awards」(以下「2026 MTV VMA」)の大賞にあたる「ソング・オブ・ザ・イヤー」にノミネートされた。BTSは「2021 MTV VMA」で「Dynamite」により、韓国人アーティストとして初めて同部門にノミネートされており、今年の受賞にも関心が高まっている。「2026 MTV VMA」は9月27日に開催される。BTSは、9月1日~2日、5日~6日(現地時間)に米カリフォルニア州のSoFiスタジアムでワールドツアー「ARIRANG」の一環として単独コンサートを開催し、192万人を動員した北米ツアーを成功裏に締めくくった。次の開催地は南米だ。BTSは10月2日と3日、コロンビアのボゴタでコンサートを開催する。

    Newsen
  • パク・ボゴム、最も早く結婚しそうな人にキム・ユジョンを選んだ理由は?将来の希望も明かす「みんな隣の家に住んでほしい」

    パク・ボゴム、最も早く結婚しそうな人にキム・ユジョンを選んだ理由は?将来の希望も明かす「みんな隣の家に住んでほしい」

    パク・ボゴムが、「雲が描いた月明り」の出演者の中でキム・ユジョンを最も早く結婚しそうな人に選んだ理由を明かした。韓国で昨日(16日)放送されたドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年記念特別バラエティ「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンのあだ名が公開された。ジニョンはキム・ユジョンを「(精神科医の)オ・ウニョン博士」と表現し、「何か間違ったことをしたら、兄たちを叱りそうな、そんなカリスマ性があった」と語った。「雲が描いた月明り」チームは、朝食を食べるため食堂へ向かった。パク・ボゴムが「インタビューの時、その話した? 誰が一番先に結婚しそうかって」と尋ねると、彼を除く4人は、初めて聞く話に驚いた。パク・ボゴムは、第一候補にキム・ユジョンを選んだと告白。キム・ユジョンは「どうして私なの?」と驚き、他のメンバーも意外だという反応を見せた。「私が一番年下なのに、どうして?」というキム・ユジョンの質問に、パク・ボゴムは「ユジョンが一番良い交際をして、幸せな結婚をすると思った」と答えた。これにキム・ユジョンが「じゃあ、一番結婚が遅そうなのは誰?」と尋ねると、パク・ボゴムは静かにジニョンを見つめ、最年長の彼をからかった。それでもパク・ボゴムは「結婚が遅くなりそうな人はいない」と話した。キム・ユジョンは「なんだか変な気分になりそう。もしこの中の誰かが結婚すると言ったら」と想像した。パク・ボゴムは「ふと思ったんだけど、みんな隣の家に住んでくれたらいいのにって。お互いに子どもの面倒を見たり、一緒に遊びに行ったりできたらいいな」と、将来の姿に思いを馳せた。10年後には46歳になるというジニョンの言葉に、クァク・ドンヨンは「健康でいてね、兄さん、健康に気をつけてください」と冗談めかして語り、笑いを誘った。

    Newsen
  • SHINee オンユら登場!「Venue101 EXTRA」9月26日・10月3日の放送が決定…曲目も発表

    SHINee オンユら登場!「Venue101 EXTRA」9月26日・10月3日の放送が決定…曲目も発表

    毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。このたび、101スタジオを飛び出し、「Venue101 EXTRA」と題して、今年度2回目となるNHKホールでの公開収録を実施。その模様を2週に分けて送る。9月26日(土)に放送されるWEEK1では、4組のライブを届ける。海外での活躍もめざましい新しい学校のリーダーズは、ホームタウン・東京への愛を歌った「TTTTOKYO」を披露。SHINeeのリーダーとしても活躍するオンユは、キリンジの名曲「エイリアンズ」をカバー。Da-iCEは「もっといける」とストレートに鼓舞するサビのロングトーンが響く「アンリミテッド」を、そしてM!LKは「好きすぎて滅!」「爆裂愛してる」に続く、愛がテーマの3部作完結編だという「時空超えてユニバース」を披露する。そして、10月3日(土)のWEEK2もAyumu Imazu、≒JOY、BALLISTIK BOYZ、M!LKのライブをはじめ、見どころたっぷりに届ける。さらに、それぞれの放送にWEEK1とWEEK2の出演者がクロスオーバー! 詳細な見どころは後日発表される。■放送情報「Venue101 EXTRA」(WEEK1)【日時】2026年9月26日(土)23:00~23:30 <NHK総合>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信【出演・曲目】※五十音順新しい学校のリーダーズ「TTTTOKYO」ONEW「エイリアンズ」Da-iCE「アンリミテッド」M!LK「時空超えてユニバース」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

    KstyleNews
  • Wanna One出身パク・ジフン、ファン愛溢れるコンサートツアー完走!先輩のカバーも披露

    Wanna One出身パク・ジフン、ファン愛溢れるコンサートツアー完走!先輩のカバーも披露

    Wanna One出身のパク・ジフンが、アジア・ファンコンサートツアーの長旅を終えた。パク・ジフンは9月12日と13日、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館にて、「2026 PARK JI HOON ASIA FANCON ENCORE IN SEOUL」を開催した。今回の公演は、アジア各地で行われた「RE:FLECT」ファンコンサートツアーのフィナーレ公演だ。パク・ジフンは「WING」で公演の幕を開けた後、「Serious」「GOTCHA」を立て続けに披露した。続いて「Bodyelse」「Driving」「NITRO」「360」「Moon」など、多彩なジャンルの楽曲でステージを彩り、幅広い音楽の実力を見せつけた。アンコール公演のために用意されたスペシャルステージもあった。パク・ジフンは、SHINeeのテミンの「Drip Drop」とBIGBANGのSOLの「I Need A Girl」を自身のスタイルで再解釈した。強烈なパフォーマンスと繊細な表現力で新しい魅力をアピールした。ファンと交流するコーナーでは、楽しい雰囲気で公演を盛り上げた。パク・ジフンは、サイコロを振って様々なミッションに挑戦する「Let's DICE」や、自分の楽曲を当ててファンの好みを確かめる「挑戦ジフンベル」などを行った。愉快なトークと親しみやすい魅力で、ファンと親密にコミュニケーションを取った。公演終盤には、MAY(ファンの名称)への手紙を公開した。パク・ジフンは、長い間そばにいてくれたファンたちに感謝の気持ちを伝え、「自分は本当に恵まれた人だと感じている。これほど多くの方々に大切にされて、応援する表情で見守ってくださっているのを見ると、皆さんの心が今のジフンを支える原動力だと改めて感じる」と述べ、「今日も僕の力になってくれたMAYたち、ありがとう。そして愛している」と語った。その後、ファンとのフォトタイムを持ったパク・ジフンは、最後の曲「MAYDAY」を披露し、公演を締めくくった。パク・ジフンは、東京とソウルを皮切りに、クアラルンプール、ホーチミン、ハノイ、香港、台北、バンコク、シンガポール、マカオ、ジャカルタまで、アジア11都市を巡り、ファンと交流した。ソウルでのアンコール公演をもって、「RE:FLECT」ファンコンツアーの全日程を終えた。

    Newsen
  • 万年筆シリーズ「Fonte」から韓国雑貨・インテリアの世界観を表現した新商品を発売!

    万年筆シリーズ「Fonte」から韓国雑貨・インテリアの世界観を表現した新商品を発売!

    累計販売数33万本突破のスケルトン万年筆「Fonte」シリーズから、韓国雑貨風カラーの新作「Fonte HaluTone」を、2026年9月15日(火)に新発売。全国の書店、雑貨店、ECサイトにて順次販売を開始する。「Fonte」は、発売以来手に取りやすい価格と豊富なカラーバリエーションで、初めての万年筆にぴったりと好評を博し、幅広い世代に支持され累計販売数33万本を突破している。新商品「Fonte HaluTone」は、韓国雑貨・インテリアの世界観を表現した、柔らかなニュアンスカラーを、ぽってりと丸みを帯びたボディに施した万年筆。商品名の「HaluTone」は、韓国語で「1日」を意味する「Halu(ハル)」と、英語で「色合い」を意味する「Tone(トーン)」を組み合わせたネーミング。韓国雑貨らしいニュアンスカラーを通じて、日常の何気ない時間に彩りを添えたい、という想いを込めた。商品には、定番のF字(細字)ペン先に加え、付け替え可能なM字(中字)ペン先も付属している。M字はF字よりもインクの濃淡が出やすく、万年筆ならではのインクの表情を楽しむことができ、文字を書くだけでなく、アート作品など多彩な用途で活躍する。

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  • 韓国コスメブランド「milktouch」から新作リキッドチークが登場!みずみずしいツヤ感を演出

    韓国コスメブランド「milktouch」から新作リキッドチークが登場!みずみずしいツヤ感を演出

    TWICEのジヒョがミューズを務める韓国コスメブランド「milktouch」より、新商品「デューイーフィットグロウセラムチーク」が2026年10月11日(日)に発売される。先行発売は9月15日(火)より開始となった。「デューイーフィットグロウセラムチーク」は、肌の上に薄い水分膜を形成し、カラーの上からピュアに透き通るような、みずみずしいツヤ感を演出する。板状パウダーが肌の上に薄く均一に広がり、誰でも簡単にブレンディングできるテクスチャーに。また、くすむことなく、重ねるほどにピュアで鮮やかに発色するビルダブルフォーミュラで、スキンケア成分が肌に水分レイヤーを形成。重ねるほどに湧き上がるような、みずみずしいツヤ感を最大限に引き出す。

    KstyleNews
  • BoA、福岡公演が盛況裏に終了!ヒット曲の数々をライブバンドによる新たなアレンジで披露

    BoA、福岡公演が盛況裏に終了!ヒット曲の数々をライブバンドによる新たなアレンジで披露

    BoAがライブツアー「BoA the LIVE」の初日となる福岡公演を大盛況のうちに終えた。9月12日に福岡国際会議場で開催された今回の公演は、BoAが久しぶりに日本のステージに立つということもあり、開演前から大きな注目を集めた。彼女はライブバンドの演奏に乗せて、幅広い音域と安定した歌唱力を披露。長年ステージに立ち続けてきた「ライブアーティスト」ならではの圧倒的な存在感を存分に発揮した。歌声と生演奏だけで会場を魅了し、「やっぱりBoA」と称賛する声を集めた。特に今回の公演では、長年のファンの心を揺さぶるセットリストが大きな反響を呼んだ。デビュー以来、それぞれの時代を彩ってきた楽曲がライブバンドによる新たなアレンジで披露されると、会場は当時の思い出に浸るかのような熱い盛り上がりを見せた。長い間BoAとともに歩んできたファンにとって、これまでの軌跡を振り返る特別な時間となった。公演終了後には、SNS上でも今回のステージを絶賛する声が相次いだ。ファンはそれぞれ「当時」の思い出を振り返りながら、今回の公演への感動や熱い想いを投稿。楽曲のセレクトからライブパフォーマンスの完成度まで、絶賛する声が数多く寄せられている。久しぶりとなるBoAの日本公演を待ち望んでいたファンの愛情が、改めて感じられる瞬間となった。福岡での初日公演を成功裏に終えた彼女は、続く大阪・横浜公演に向けて準備を進めている。「BoA the LIVE」は、9月19日にZepp Namba(大阪)、9月20日にパシフィコ横浜にて開催される。

    KstyleNews
  • “STARSHIPと契約終了”宇宙少女 ソラ&ウンソ、ファンに心境告白「素敵な姿で戻って来る」

    “STARSHIPと契約終了”宇宙少女 ソラ&ウンソ、ファンに心境告白「素敵な姿で戻って来る」

    宇宙少女のソラとウンソが、STARSHIPエンターテインメントを離れることを発表した中、心境を伝えた。ソラは本日(17日)、自身のInstagramに直筆手紙を投稿し、「15年間共に歩んできたSTARSHIPエンターテインメントを離れ、新たなスタートを切ることになった」と明らかにした。そして「15年という長い時間の中で本当に多くの学びがあり、嬉しかった日や胸がいっぱいになった日も、思い通りにいかず悲しかった日もあったが、その全ての時間を経て多くのことを学び、成長することができた。そして、その全ての時間が今の私を作ったのだと思う」と振り返り、STARSHIPエンターテインメントとファンに感謝の気持ちを伝えた。彼女は「新しい道を歩み始めるということは、私にとっても慣れないことで緊張するが、自分のペースに合わせて一歩一歩、真心を込めて進んでいきたい。これから続いていく私の新たなスタートも、温かい目で見守っていただきたい。さらに素敵な姿でご挨拶する」と決意を語った。またウンソも、自身のInstagramを通じて、メッセージを公開。「2012年、STARSHIPエンターテインメントの練習生として初めて会社の扉を開き、練習室に入った日からデビューを夢見て、時には疲れ果てても再び立ち上がり、今の私になるまで、宇宙少女のウンソとしての活動と、女優ソン・ジュヨンとしての14年間があった」と振り返った。続いて「私の青春の多くの思い出がSTARSHIP、キングコングbySTARSHIPに残っているため、そこを去るという決心を固めることは簡単ではなかった。楽しかった瞬間も、辛かった瞬間もあったが、これらすべての時間があったからこそ、今の私があるのだと思う」と語った。そして、「長い間共に過ごし、慣れ親しんだ場所を離れるだけに、怖い気持ちもあるが、これから私が新たに築いていく時間が楽しみで、ワクワクもしている。これまでの時間を大切に胸に刻みながら、私の次の新しい道を歩んでいこうと思う。いつも私を愛し、応援してくださるファンの皆さんの大切な気持ちと愛を忘れず、常に感謝し、これからも素敵な活動で挨拶する」と伝えた。STARSHIPエンターテインメントは本日、ソラとウンソの契約終了を発表。「共に過ごしたすべての瞬間と大切な思い出を、いつまでも胸に刻んでおきたい。新たな出発を控えたソラ・ウンソの、これからの全ての歩みに幸せと良いことが満ち溢れるよう、心から応援している」と明かした。・宇宙少女 ソラ&ウンソ、STARSHIPエンターテインメントとの契約が満了今後の活動は・宇宙少女、デビュー10周年記念シングル「Bloom hour」に込めた思いとは?久しぶりに集まったら胸が熱くなった

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