NEWS
記事一覧

I․O․I、デビュー10周年を迎え待望の再結成!5月にカムバック決定…9人体制で活動へ(公式)
I.O.Iがデビュー10周年を迎え、歌謡界にカムバックする。SWINGエンターテインメントは本日(23日)「I.O.Iが5月にカムバックすることを確定した」とし「現在、新アルバムを準備中だ」と明らかにした。SWINGエンターテインメントは今回の10周年プロジェクトを通じてI.O.Iのマネジメントを専任し、カムバック活動を総括する。2017年以降、約9年ぶりに成立した今回の活動は、I.O.Iのデビュー10周年を記念する再集結として、ファンたちにとってより一層特別な意味を持つ。メンバーたちはこれまで様々なインタビューや公式の場で再結合への意志を着実に明らかにしてきており、長い議論の末に再び一堂に会することになった。ただし元gugudanのミナ、元PRISTINのチュ・ギョルギョンは予定されたスケジュールによるやむを得ない事情で今回の活動に参加できず、I.O.Iは9人体制でカムバックする。それぞれの領域でソロアーティスト、俳優、バラエティタレントなどとして活発なキャリアを積み上げてきたメンバーたちが結成10年ぶりに再び一つのチームとして集まるだけに、I.O.Iとして披露する新しい音楽とアップグレードされるステージに世界中のファンたちの注目が集まっている。メンバーそれぞれが蓄積してきた経験と個性がチーム活動にどのようなシナジー(相乗効果)を生み出すかにも関心が集まる。I.O.Iは2016年Mnet「PRODUCE 101」を通じて国民投票で結成されたプロジェクトグループとして、同年5月に歌謡界にデビューした。デビュー曲「Dream Girls」を皮切りに「Whatta Man」「Very Very Very」「DOWNPOUR」など多数のヒット曲を相次いで発表し、音楽番組1位と主要音源チャート最上位圏を席巻、短期間で歌謡界を代表するガールズグループとしての地位を確立した。このような成果を基にI.O.Iは「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など主要授賞式で新人賞を受賞し、圧倒的な存在感を証明した。音楽活動だけでなく様々なバラエティ番組でも活躍し、国民的ガールズグループとしての地位を確立。2017年1月のコンサートを最後に公式活動を終えた。I.O.Iは今回のアルバム発売とともにソウルコンサートを皮切りにアジアツアーまで開催し、世界のファンたちと会う計画だ。99年待ち続けたファンたちの要望に応える過去最高規模の公演を予告しており、10周年活動の華麗なクライマックスを飾ることへの期待が高まっている。I.O.Iの10周年カムバックに関する詳細な日程とアルバム情報は今後順次公開される予定だ。・I․O․I、デビュー10周年に活動を準備中!?ヨンジョンが公演の計画を明らかに・I․O․I、デビュー10周年プロジェクトで再結成なるか元gugudan ミナは不参加を発表

aespaのNINGNING、大胆なシースルードレス姿を披露!美しいボディラインに視線釘付け
aespaのNINGNINGが、大胆なシースルー姿を披露した。最近、NINGNINGは自身のSNSを通じて羽の絵文字と共に複数枚の写真を投稿した。写真の中で彼女は、グレーのファーを羽織ったままポーズを取っている。NINGNINGはボディラインがくっきりと浮き出るホワイトのシースルーをマッチさせ、ギャップのある魅力を加えた。ここにポニーテールのヘアスタイルとヒールで堂々としたオーラを醸し出した。aespaは7~8日の2日間、香港のアジアワールドアリーナで「2025 aespa LIVE TOUR -SYNK : aeXIS LINE」を開催し、全席売り切れを記録して現地での熱い人気を証明した。彼女たちは3月7~8日にマカオのギャラクシーアリーナ、4月4日にジャカルタのインドネシアコンベンション展示場など、アジア全域でワールドツアーを続けていく。・aespaのNINGNING、金髪ショートカット姿を披露!大胆なイメチェンが大反響「イケメンすぎる」・aespaのNINGNING、アウトドアブランド「DISCOVERY EXPEDITION」の新アンバサダーに抜擢! この投稿をInstagramで見る NINGNING(@imnotningning)がシェアした投稿

NINE․i ジホ&イドゥン、3月に東京でファンミーティングを開催決定!
NINE.iのジホとイドゥンが、3月14日(土)と15日(日)に東京・FCLIVE TOKYO HALLにて「JIHO&EDEN FANMEETING IN JAPAN SWEET DATE: WHITE DAY」を開催することが決定した。今回のファンミーティングは、ホワイトデーにちなんだ特別な日として、日本のファンに直接感謝の気持ちを届けるためのスペシャルイベント。これまでのNINE.iとしての活動を支えてくれたファンとの絆を再確認し、温かく幸せな時間を共に過ごす時間となる予定だ。韓国の大型オーディション番組「BOYS PLANET」出身のジホと、「STARLIGHT BOYS」出身のイドゥンが、それぞれの経験を融合させどのようなステージを見せてくれるのか注目が集まる。今回のイベントは、ファンとの特別な時間を大切にした春の訪れを感じさせる温かなひとときになること間違いない。2人が贈る、忘れられないホワイトデーの思い出をぜひ体験してほしい。イベント詳細は、FCLIVEの公式Xで確認できる。■開催概要「JIHO&EDEN FANMEETING IN JAPAN SWEET DATE:WHITE DAY」【日時・会場】2026年3月14日(土)、15日(日)1部 開演13:00(開場12:30)2部 開演17:00(開場16:30)会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 )【チケット情報】●VIPチケット:8,800円(税込)※全席自由・整理番号順入場(内容)①優先入場②両手ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)③フォトカード2枚贈呈(各メンバー全2種類)(1公演全6名様にランダム当選でサイン入りフォトカード贈呈)(チケット交換時にお渡し)●一般チケット:5,500円(税込)※全席自由・整理番号順入場【販売期間】現在好評発売中~各公演4日前23:59までチケットサイトはこちら【主催・主管】FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクFCLIVE 公式X

AtHeart、ダブルシングルリリース決定!カムバックスケジューラーをサプライズ公開
AtHeartがカムバックスケジューラーをサプライズ公開した。 AtHeartは22日、公式SNSを通じてカムバックスケジューラーを掲載した。これによると、彼女たちは2月26日午後6時にデジタルシングル「Shut Up」を、3月11日午後6時にもう1つのデジタルシングル「Butterfly Doors」を相次いで発売し、カムバックの熱気をつないでいく。 特に彼女たちは、本日(23日)公開のカムバックトレーラーを皮切りに、各シングルの発売日に合わせてコンセプトフォト、ミュージックビデオティーザー、リリックビデオなどを順次公開し、韓国国内外のファンと会う予定だ。緻密なスケジュールの中でAtHeartが見せる拡張されたアイデンティティとビジュアル、そして彼女たちならではの音楽世界に対する期待が高まっている。 AtHeartは2つのシングルを通じて、それぞれ対照的なコンセプトを描き出す見通しだ。有機的な叙事の流れの上で、自分たちだけのカラーをさらに強固にする圧倒的な音楽とビジュアルで、再び全世界にギャップのある魅力を伝えることが期待される。 さらに「Shut Up」がAtHeartの変化を知らせる楽曲であるならば、「Butterfly Doors」は彼女たちのアイデンティティと方向性を集約した楽曲だ。これに向けてAtHeartは、アメリカ・オールロケーション撮影およびグローバルクリエイターとのコラボレーションを通じて、これまでとはまた異なる新しいコンセプトと独特な魅力を予告し、新たなチャプターの始まりを力強く展開していく予定だ。 音楽・ビジュアル・コンセプトなど全方位的な進化に乗り出したAtHeartは、2月26日午後6時にデジタルシングル「Shut Up」を、3月11日午後6時にデジタルシングル「Butterfly Doors」を、世界中の音楽プラットフォームを通じて順次発売する。

RIIZE、日本2ndシングル「All of You」がオリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得!
RIIZEの日本2ndシングル「All of You」が、2026年2月21日付のオリコンデイリーシングルランキングにて1位を獲得した。本作は、日本オリジナル作品として約1年5ヶ月ぶりのリリースとなるシングルで、新曲「All of You」「Flashlight」の全2曲を収録。初回限定盤A・B、メンバーソロジャケット盤、通常盤の全4形態9種に加え、初の東京ドーム公演の開催を記念した「東京ドーム記念盤」も展開され、大きな注目を集めていた。タイトル曲「All of You」は、パワフルなドラムビートを軸にエレクトロニック・サウンドとビッグバンド要素が融合したエネルギッシュなナンバー。日本のファンへ向けた想いが込められた楽曲として話題を呼んでいる。さらにRIIZEは現在、男性K-POPグループ最速となる東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」3Daysを開催中。会場は連日大きな熱狂に包まれており、2月23日(月・祝)に最終日を迎える。東京ドーム公演の開催と同時期でのオリコン1位獲得は、日本における確かな存在感を示す結果となった。勢いを加速させるRIIZEの今後の活動にさらなる期待が高まっている。

RIIZE、東京ドーム公演を控え最も緊張していたメンバーは?次なる目標も語る「NCT ユウタ兄さんの前で話した目標が叶った」
RIIZEが23日まで3日間、東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」を開催している。特にRIIZEの今回の公演は、K-POPボーイズグループ史上最短期間での東京ドーム進出となることから大きな注目を集めた。メンバーたちが、今回の公演に対する思いを明かした。――K-POPボーイズグループ最速での東京ドーム単独公演という記録を樹立しましたが、お気持ちはいかがですか?ショウタロウ:感謝の気持ちが大きいです。それだけ僕たちを応援し、見守ってくださる方がいらっしゃるということですから。思い返すと、2022年にNCTのユウタ兄さんと一緒に出演した日本の番組で、兄さんが僕に「5年後の目標は何か」と聞きました。その時僕は「東京ドームに立っていたい」と話したんです。その夢を叶えられるように、いつも傍で多くの力をくれたメンバーに感謝しています。ウンソク:まだ信じられません。SMROOKIES時代、僕が初めてステージに立った場所でもあります。その場所がBRIIZE(公式ファンクラブ名)だけでいっぱいになるなんて、不思議な気分です。メンバーの皆が体調を崩さず元気でいてくれて感謝しています。今回もかっこいいステージを作りましょう、と伝えたいです。ソンチャン:公演ができるだけでも嬉しいのに、さらに特別な意味があるので、嬉しいです。ドームはただ遠いものとして認識していた以前のファンコンツアーから今まで、お互いに寄り添い支え合いながら一緒にここまで来てくれたメンバーに感謝し、お疲れ様と言いたいです。ウォンビン:RIIZEとして初めてツアーを始めた時、僕の夢は、より大きな公演会場でBRIIZEと会いたいというものでした。今回もその夢をまた叶えられて嬉しいです。昨年から始まった「RIIZING LOUD」ツアーも残り少なくなりましたが、これまでメンバーがいてくれたおかげで僕も頑張ることができたと思います。ありがとう!ソヒ:RIIZEが東京ドームのような大きな会場に来られたこと自体に意味があると思います。これまでメンバーと同じ夢を持ち、一生懸命やってきたからこそ立てた場所ですから。メンバー! これまで本当にお疲れ様でした。これからも素敵な姿をたくさん見せよう。アントン:最初は信じられませんでした。記録って、いつか誰かが破るかもしれないものじゃないですか。それでもとにかく、今の僕たちが誇らしいです。これからも頑張って、RIIZEというチームがもっと高みへ行けたらいいなと思います。メンバーに言いたいことはRIIZEの末っ子って簡単じゃないけど(笑)、兄さんたちなりの方法で面倒を見てくれてありがとう。――今回の公演で期待しているポイントを教えてください。ショウタロウ:ステージの規模は大きいですが、BRIIZEの皆さんが僕たちとより近く感じられるように努力します。新しいセットリストも楽しみにしていてください。メンバーと事務所のスタッフが話し合いながら公演に向けて力を注ぎました。その分、BRIIZEの皆さんが楽しく家に帰れる公演になればと思います。ウンソク:「All of You」のステージです。発表して間もない曲なので、多くの方に知ってもらえたら嬉しいです。大きな会場でのステージは初めてですし。それから、BRIIZEの皆さんがキリングポイントとして気に入ってくれている僕のパートがあるのですが、振り付けのバリエーションについても考えています。ソンチャン:「All of You」のステージが楽しみです。久しぶりにリリースした日本の新曲なので、しっかりお見せしなければと思っています。カバー曲も準備したのですが、有名な曲なのでほとんどの方がご存知だと思います。遠くから来るBRIIZEも多いと思うので、3日間で幸せな思い出を作りたいです。ウォンビン:僕たちが初めて使うステージ装置があります。ネタバレはここまでにしてステージの中では「Fame」が一番楽しみです。僕が歌い始める時に「スクリーム!」と叫ぶことがあるのですが、果たしてBRIIZEがどれだけの歓声をくれるのか気になっています。ソヒ:まずは会場を埋め尽くすBRIIZEによる「Bag Bad Back」の合唱を楽しみにしています。期待してるよ、BRIIZE! そしてアンコール前の最後のセクションにもご期待ください。どの曲かは教えられませんが、僕の予想ではその時、おそらくメンバーが倒れるくらい踊りまくると思いますし、BRIIZEもすごく興奮すると思います。アントン:音だけで表現すると「シュン~」というポイントに出会えるはずです。楽しみなステージは「9 Days」ですが、理由はまだ秘密です(笑)。10年経ってRIIZEの歴史を振り返った時、後悔のない公演にしたいと思います。――公演を前に、お互いにどんな言葉を交わして気合を入れましたか?また、最も緊張していたメンバーは誰ですか?ショウタロウ:一昨日も昨日も、メンバーと練習終わりに食事しながら「頑張ろう」と話しました。ウォンビンは責任感が強く、性格上ステージ一つひとつに意味を持っているので緊張するみたいです。逆にウンソクは他のメンバーより緊張していない気がします。リハーサルを見ていると、なぜか余裕があるんですよね。ウンソク:言葉というより、一緒に息を合わせて練習する瞬間が全て記憶に残っています。ミスをせずにステージを楽しんでこようという目標を立てただけです。そして皆、必要な分だけの緊張をしているようですが、一人選ぶならショウタロウ兄さん。友達もたくさん見に来ると言っていましたし。意外にもソンチャンは緊張していないように見えますね。僕は頭の中でステージのシミュレーションすると緊張がなくなるタイプなのですでに一回シミュレーションしました。ソンチャン:僕たちは「ファイト!」と言うよりフィードバックを共有する方です(笑)。最終リハーサル前、公演を一緒に作り上げてくださる全ての方々に「3日間、公演よろしくお願いします」と全員で挨拶したのを覚えています。日本公演なので、やっぱりショウタロウ兄さんが一番緊張していると思います。泣いてしまいそうなメンバーもショウタロウ兄さん! 僕はステージに対する余裕がたくさんできましたが、コメントも上手に言いたいという気持ちから、少し緊張しています。ウォンビン:僕が一番緊張したと思いますRIIZEとして初めて東京ドームに来た「2023 MAMA AWARDS」の時はすごく緊張しましたが、その時と比べると、今は良い緊張感、公演に必要な緊張感を持っています。すごくワクワクします。メンバーとはツアーが終わりに近づいているけれど、残りの公演も頑張ろうとよく話していました。ソヒ:僕たちは言葉でファイトと叫ぶチームではないと思います。ただ全ての練習とステージそのものがRIIZEのファイトなんです。お互いに足りない点があれば話し合って補い合い、一緒に改善しようと努力しています。緊張しているメンバーはショウタロウ兄さんです。細かいところをとても気にするタイプなので、今回はなおさらそうじゃないでしょうか? 逆にウンソク兄さんはいつも安定しているので、あまり緊張しないタイプだと思います。僕は実は緊張を解こうとはせず、適度な緊張感を持ち続けようとしています。アントン:僕たち同士冗談のようにメンバーを指名して「ファイト!」と言わせる時があります。昨日はリハーサル開始前に「ファイト!」担当としてウォンビン兄さんが選ばれました。そのような形で僕たちだけの楽しみの中でファイトを感じています。緊張は皆同じくらいすると思います。リハーサルを終えて皆が口にしたのは、本番直前になって初めて実感が湧くだろうということでした。僕は多分、登場のためにリフトに乗った時が一番緊張すると思いますでも緊張するということは、何かをきちんと見せたいから感じるものですので、むしろ良いことだと思います。――目標を順調に達成しているRIIZEですが、次の目標は何でしょうか?ショウタロウ:もっと大きな会場で、もっと多くのBRIIZEを、もっと多くのオレンジ色の光を見たいです。RIIZEの音楽で、もっと大きな賞も受賞したいです。ウンソク:特定の公演会場を目標にするよりも、皆さんにRIIZEを知っていただき、RIIZEの曲をたくさん聴いていただけるくらい素敵なグループになりたいです。公演会場の大きさに関係なく、どこにでも飛び続けるRIIZEになれるよう頑張ります。ソンチャン:いつかその年を輝かせるアーティストになりたいです。僕たちの音楽とステージがたくさん愛をされたら嬉しいです。ウォンビン:僕の考えでは、RIIZEの目標は公演を上手くこなすチームになることです。「RIIZING LOUD」ツアー開始時にも話しましたが、BRIIZEだけでなく一般の方々にも「RIIZEの公演は観たい」と感じていただけたら嬉しいです。RIIZEは成長を続け、これまでよくやってきたと思いますが、これからはさらに上手くやりたいです。変わることなく着実に努力するグループになりますので、期待してください。お見せします!ソヒ:まず、ここまで僕たちを連れてきてくれたBRIIZE、本当にありがとう! ドームの次は、やっぱりスタジアムじゃないでしょうか? 最近、タイ・バンコクの国立競技場で「SMTOWN LIVE」の公演をした時、アントンが「スタジアムに立ってみたい」と言っていたのが印象に残っています。アントン:「口にしたことを実現していくRIIZE」としてこれからも知ってもらえたら嬉しいです。目標はデビュー当初から話していたことですが、僕が住んでいたアメリカ・ニュージャージーのスタジアムで公演をすることです。短期的な目標は、2026年、RIIZEの音楽がより多くの人々の心に届くことです。

パク・ナレと同日に…“注射おばさん”が違法医療行為の疑いで2度目の警察調査を受ける
パク・ナレが最初の警察調査を受けた中、いわゆる注射おばさんと呼ばれるA氏も、同日に2回目の警察調査を受けた。ソウル江南(カンナム)警察署は20日、医療法・薬事法違反などの疑いを受けているA氏を被疑者として呼び、2回目の調査を進行した。A氏は韓国国内で医師免許なしにオフィステル(事務所兼住宅として利用される施設)や車両など、私的空間でパク・ナレに点滴を行い、抗うつ剤を処方した疑惑を受けている。警察は昨年末、A氏に対して出国禁止措置をとり、住居などを家宅捜索したと伝えられた。同日、パク・ナレも約7時間30分にわたって警察調査を受けた。先立ってA氏は今月7日、少し前に警察調査を受けたと伝え、「事実でない部分については明確に『違う』と言ったし、私が不十分だった部分については過ちを認めた」と明かした。さらに「9時間の調査。今度はお前たちの番だ。特にある男」という攻撃的な投稿で、再び注目を集めた。警察は確保した資料と関係者の陳述などをもとに、追加の調査の可否を検討する方針だ。

TWICE、ヒット曲「Dance The Night Away」MV再生回数が4億回を突破!通算12本目
TWICEの「Dance The Night Away」のミュージックビデオがYouTubeで再生回数4億回を突破。通算12本目となる。2018年7月に発売された2ndスペシャルアルバム「Summer Nights」のタイトル曲「Dance The Night Away」のミュージックビデオが2月21日午前8時頃、YouTubeで再生回数4億回を突破した。JYPエンターテインメントは公式SNSチャンネルを通じてこれを祝福するイメージを公開し、ONCE(ファンダム名)と喜びを分かち合った。これによりTWICEは「TT」「LIKEY」「What is Love?」「CHEER UP」「FANCY」「OOH-AHHしよう」「Heart Shaker」「Feel Special」「I CAN'T STOP ME」「The Feels」「YES or YES」に続き「Dance The Night Away」まで、4億再生以上のミュージックビデオを計12本保有することとなった。「Dance The Night Away」は、夏の蒸し暑さを吹き飛ばすような軽快なアップテンポの曲で、リスナーたちの好評を得て、夏の必聴曲として愛されている。ミュージックビデオには9人のメンバーの明るいエネルギーとパフォーマンスが収められ、人気を博した。最近TWICEは、YouTubeで好記録を重ねている。今月11日には、5thミニアルバムのタイトル曲「What is Love?」のミュージックビデオが再生回数9億件を突破。グループ初となる9億再生のミュージックビデオとなった。

CORTIS、K-POPグループ史上最短!インスタのフォロワーが1000万人を突破
CORTISが、K-POPグループ最短でInstagramのフォロワーが1,000万人を突破した。CORTISの公式Instagramアカウントのフォロワーは、21日午後3時30分頃、1,000万人を突破。昨年8月に最初の投稿をしてから約6ヶ月で成し遂げた。彼らは最近5年間でデビューしたK-POPグループの中で初めて、Instagramのフォロワーが1,000万人を突破したグループとなった。また22日午前7時基準、TikTok(950万)、YouTube(312万)、Weverse(307万)などで、最近5年間でデビューしたボーイズグループの中で最多となるフォロワーを保有している。昨年9月に発売したデビューアルバム「COLOR OUTSIDE THE LINES」公式活動終了後も、SNSのフォロワーは増加し続けた。韓国国内外で開かれた授賞式や公演で披露したステージの話題性が人気を牽引した。また最近、韓国歌手として初めて「NBA クロスオーバー・コンサートシリーズ(NBA Crossover concert series)」でヘッドライナーを務め、「2026 Ruffles® NBA All-Star Celebrity Game」のハーフタイムショーを飾るなど、アメリカ市場からのラブコールが続き、新規のフォロワーがさらに増加したものと推測される。SNSでの人気は、大衆性とグローバル市場での注目度を意味する。音楽、ダンス、映像以外にも、CORTISのファッション、写真や映像の撮影方式などが全世界のZ世代の間で流行している。

RIIZE、中国雑誌で見せた美しいビジュアルが話題…メンバー別のソロ表紙も順次公開へ
RIIZEが中国雑誌のカバーを飾り、話題となっている。RIIZEは「ARENA HOMME+ CHINA」のカバーモデルに抜擢され、強烈なオーラと洗練されたビジュアルが目を引くカバー及びグラビア、メンバー別の成長の旅程をテーマに繰り広げられたインタビューを公開し、好反応を得ている。特に、引き続き発行される同誌の2月号から7月号まで、RIIZEの6人のメンバーが順次カバーモデルとして登場することから、それぞれの個性と魅力を見ることができると期待されている。2月号では、ソヒがカバーモデルを務めている。RIIZEは初のフルアルバム「ODYSSEY」を発売し、中国ファンと様々な方法でコミュニケーションを取っている中、昨年中国最大の音楽プラットフォームであるテンセント・ミュージック・エンターテインメント・グループの授賞式「2025 TIMA」で「Breakthrough International Group of the Year」を受賞し、現地での人気を証明した。RIIZEは昨日よりK-POP男性グループとして史上最速の記録となる東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」を開催中だ。 この投稿をInstagramで見る RIIZE(@riize_official)がシェアした投稿

“リトルIU”と呼ばれたキム・ギュリ、成長した姿に驚き!過去にはMnet「I-LAND2」にも出演
「リトルIU」と呼ばれた子役のキム・ギュリが、驚きの成長を遂げた姿を見せた。最近、オンラインコミュニティで「IUそっくりの子供と呼ばれた子役俳優の驚きの近況」というタイトルの投稿が注目を集めた。ドラマ「私のおじさん」や「ホテルデルーナ」でIUの幼少期を演じた子役キム・ギュリの写真から始まり、17歳になって驚きの成長を遂げた彼女の姿も一緒に公開され、話題を呼んだ。キム・ギュリは大きな目と白い肌、卵型の顔、すっきりとした鼻筋などがIUに似ているとされ、当時ドラマを見ていた視聴者から「娘じゃないの?」という声が上がるそっくりな姿で注目を集めた。各種コミュニティでは「CGじゃないの?」「こんなに可愛い子供がいるなんて」「本当に似ている」などの反応が見られた。その後彼女は2024年にMnetで放送されたアイドルサバイバルオーディション番組「I-LAND2:N/a」に出演し、存在感を高めた。最近、彼女は自身のSNSに「私の妹」という文章と共に、愛犬と海で幸せな時間を過ごす様子を公開した。 この投稿をInstagramで見る 김규리(@gyu_ri_kim9)がシェアした投稿

ジュンス、キュートな甥っ子を公開…双子の兄キム・ムヨンから嬉しい知らせも「3人目は女の子」
ジュンスがキュートな甥っ子たちを公開した。韓国で21日に放送されたMBCバラエティ「全知的おせっかい視点」では、ジュンスの日常が公開された。この日、ジュンスは出勤途中、双子の兄キム・ムヨンにビデオ通話をかけ、「ルイ、ルディを見せて」とお願いした。すると、2人の甥っ子が画面に登場した。ホン・ヒョンヒが「まさか赤ちゃんたちも双子なの」と尋ねると、キム・ジュンスはそうだと答え、「二卵性双生児だが、僕たちも二卵性双生児だ」と明かし、ホン・ヒョンヒは「双子の遺伝子があるんだね」と驚いた。VTRの中では、最近つわりで苦しんでいるという義姉を心配するジュンスの姿も目を引いた。義姉は現在、3人目を妊娠中だ。キム・ムヨンは「性別が分かった」と人形を見せることで、3人目の性別が女の子であることを明らかにした。ジュンスは「お姫様? 最高の組み合わせだね」と自分のことのように喜んだ。




