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  • 【PHOTO】ZEROBASEONE パク・ゴヌク、始球式に登場…美しい投球フォーム

    【PHOTO】ZEROBASEONE パク・ゴヌク、始球式に登場…美しい投球フォーム

    21日午後、ソウル九老(クロ)区の高尺(コチョク)スカイドームで行われた「2026新韓 SOL BANK KBOリーグ」キウム・ヒーローズ対サムスン・ライオンズの試合の始球式にZEROBASEONEのパク・ゴヌクが参加した。・ZB1 パク・ゴヌク「ソウル歌謡大賞」MCに抜擢!SUPER JUNIOR イトゥク、KiiiKiii イソルとのケミにも期待・ZEROBASEONE、電車に乗る姿も!日本2nd EP「回帰LOVE」コンセプトフォトを追加公開

    OSEN
  • 【PHOTO】EXO セフン、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】EXO セフン、海外スケジュールのため出国

    EXOのセフンが22日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・EXO セフン、誕生日を迎えて記念ショット公開!練習生時代から変わらないビジュアルに驚き・EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」

    Newsen
  • 【PHOTO】BTSのJ-HOPE、海外スケジュールを終えて帰国

    【PHOTO】BTSのJ-HOPE、海外スケジュールを終えて帰国

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが22日、海外スケジュールを終えて仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・BTS、メンバーそれぞれの結婚に関する発言がネット上で話題に「適齢期ではある」・BTS、ワールドカップ史上初のハーフタイムショー出演に反響!歌詞の一部を変えて圧巻のパフォーマンス披露(動画あり)

    Newsen
  • 【PHOTO】イ・ドンウク&シン・イェウン、時計ブランド「TISSOT」のイベントに出席

    【PHOTO】イ・ドンウク&シン・イェウン、時計ブランド「TISSOT」のイベントに出席

    俳優のイ・ドンウクとシン・イェウンが21日午後、ソウル中(チュン)区のロッテ百貨店本店のコスモエナジー広場で開催された、スイスの時計ブランド「ティソ(TISSOT)」の人気コレクション「ジェントルマン(Gentleman)」ポップアップストアのオープニングイベントに出席した。・岡田将生、Disney+「殺し屋たちの店2」で韓国ドラマに初挑戦!イ・ドンウクらから学んだこととは?・シン・イェウン、ヒットの公約や意外な縁を明かす入隊中イ・ジェウクは映像でサプライズ登場

    Newsen
  • 【PHOTO】RIIZE、スケジュールのため日本へ出国

    【PHOTO】RIIZE、スケジュールのため日本へ出国

    22日午前、スケジュールのため金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・RIIZE、9月にデビュー3周年記念ファンミーティング開催決定!360度ステージで実施・RIIZE、コメダ珈琲からドン・キホーテまで!日本滞在中の記念ショットにファン喜び

    Newsen
  • 【REPORT】aoen、3rdシングル「ハジマリCOLOR」発売記念イベントを開催“&TEAMのFUMAくんのアドバイスで絆が深まった”

    【REPORT】aoen、3rdシングル「ハジマリCOLOR」発売記念イベントを開催“&TEAMのFUMAくんのアドバイスで絆が深まった”

    JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoenが、7月22日(水)の3rd Single「ハジマリCOLOR」のリリースに先駆け、7月21日(火)に発売記念イベントを開催した。3rd Single「ハジマリCOLOR」は、自分だけの色をみつける旅の始まりを描いた作品。プリズムが光を反射させて色を変えるように、未完成な自分が多様な個性と衝突しあうことで自分だけの個性を覚醒させていく様子を「ハジマリCOLOR」「BOoM×2 DROP」「Youth」「アスファルトに滲む虹」の4曲を通じて表現する。発売記念イベントでは、タイトル曲「ハジマリCOLOR」のパフォーマンスからスタート。本楽曲は7月21日(火)にMVが公開され、ステージ初披露に大きな期待が高まっていたことから、序盤から会場は大盛り上がりをみせた。軽快なリズムの中で繰り広げられるシンクロ率の高い振付と、「ほら自由自在に」という歌詞に連動するように踏むサルサステップなど、中毒性のある振付が会場の視線を釘付けに。まさにaoenにしかできない彼ららしさ全開の明るいパフォーマンスをみせつけた。トークコーナーでは、「ハジマリCOLOR」が表現する自分たちだけの色にちなんで、個性が強いと思うメンバーについて聞かれた礼央は、「颯太です。個性的だと思うのは、笑い声が大きくてどこにいるのかすぐにわかること。FIFAワールドカップのサッカー観戦でも人間が出せる最大の音量で叫んでいました」と回答。スポーツ観戦が好きな颯太がサッカー観戦に熱中していたことを明かした。颯太は「スポーツ観戦は大声をだすもの。とくにブラジル対日本の試合をメンバーと一緒に観て大盛り上がりしました」と昨今大きな盛り上がりをみせたFIFAワールドカップへの熱い気持ちを語った。また、琉楓は個性が強いメンバーに京助を挙げ、回転寿司に行ったのにもかかわらず、お寿司以外を頼む偏った食の嗜好について明らかにすると会場の笑いを誘った。続いて話題は、タイトル曲「ハジマリCOLOR」のMV撮影のエピソードに。MVは、リーダー優樹の誕生日を祝うストーリー仕立てとなっているが、その撮影裏では、琉楓が演技として優樹の顔にクリームをたっぷりつけたり、雅久が握りつぶしたカラー水風船が優樹の衣装に直撃するなどメンバーによるいたずらが多発していたことが明かされた。優樹は「そんな愉快な部分がMVに詰まっています」と爽やかに振り返った。今夏、aoenが6月26日(金)から7月2日(木)まで毎朝実施したラジオ体操の生配信が話題を呼んだが、琉楓から颯太のオンとオフの激しすぎるギャップが明かされると、モニターにはツアー初日の眩しいビジュアルと寝起きの体操着姿でラジオ体操に挑む様子が同時に映し出され、飾らない颯太の性格が醸し出すギャップに会場は割れんばかりの笑いに包まれた。現在、47都道府県ツアーの真っ只中にいるaoen。遠山氏からツアー前半(24公演)を終えての印象的な出来事を聞かれると、輝は「(&TEAMの)FUMAくんが『絆を深めるためには、メンバー全員でごはんに行くことがおすすめ』と勧めてくださって、沖縄公演の時に初めてメンバーみんなでバーベキューをしました。そこからご飯によく行くようになり、チームワークが深まりました」とし、アドバイスをくれた&TEAMのFUMAへの感謝も綴った。続いては、夏のハジマリを実感するゲームとして、スイカ柄の風船を割る対抗戦を実施。ゲーム終わりには、本物のスイカを7人で食べる一幕も。その瑞々しくもどこか懐かしい光景は、まさに青春リマインダーとしての存在を体現する瞬間となった。本イベントでは、ステージ初披露かつ音源も初公開となった収録曲「BOoM×2 DROP」もパフォーマンス。可愛らしいタイトルを重低音で裏切るaoen史上最強のダンスナンバーに仕上がった本楽曲では、サビで見せる、衣服を使用したキャッチーかつユニークな振付など、aoenの持つダンススキルを最大限活かしたHIPHOPダンスをみせつけた。最後のコメントでは、リーダーの優樹が「この3rd Single『ハジマリCOLOR』が、僕たちaoenにとっても、さらに上のステップに向けた新たなハジマリになるよう、そしてaoringの誇りになれるように頑張ります!」と意気込みをみせると、礼央は作品名にちなんで「ハジマリCOLOR、たくさん聴いてほしいんだCOLOR!」とお茶目にアピールし、会場を温かい笑顔と大きな拍手で包み込んだ。メンバーそれぞれの色が際立つパフォーマンスをみせつけ、ファンとの約束を交わし、彼らの新たなハジマリを告げるにふさわしい発売記念イベントとなった。■リリース情報aoen 3rdシングル「ハジマリCOLOR」発売日:2026年7月22日(水)購入サイトはこちら■関連リンクaoen 公式サイトaoen 公式X

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  • BIGBANG、8月19日にデビュー20周年記念イベントを漢江で開催決定!大規模なドローンショー&花火も予告

    BIGBANG、8月19日にデビュー20周年記念イベントを漢江で開催決定!大規模なドローンショー&花火も予告

    BIGBANGがデビュー20周年を迎え、漢江(ハンガン)でファンとともに特別なイベントを開催する。Coupang Playは8月19日午後8時、ソウル汝矣島(ヨイド)の漢江公園・水光ステージで「Coupang Playと共にする BIGBANG 20周年 × 漢江コラボレーション」を開催する。今回のイベントは、BIGBANGのデビュー20周年と高陽(コヤン)で開催されるワールドツアー公演を記念して企画されたファンイベントだ。BIGBANGが歩んできた20年を凝縮した音楽と世界観を、多彩な視覚・音響コンテンツで表現することが、今回のイベントの見どころだ。代表曲を新たにアレンジしたDJパフォーマンスをはじめ、デビューから現在までの軌跡を振り返るヒストリー映像や、メディアアートとオーケストラサウンドが融合した演出など、多彩なコンテンツを通じてファンに新たな体験を届ける予定だ。イベントのフィナーレは、漢江の夜空を彩る大規模なドローンショーと花火が飾る。光と映像、音楽が融合した演出を通じて、BIGBANGならではの音楽の世界を立体的に表現し、ライブパフォーマンスとはひと味違った特別なフェスティバルを完成させる予定だ。今回のイベントは、全席無料で開催される。Coupang Playは、ワールドツアー高陽公演のチケット予約時に熱い声援を寄せてくれたファンへの感謝を込めて、本イベントを企画したと明らかにした。チケットは7月28日午後7時より、Coupang Playのモバイルアプリを通じて先着順で予約できる。CoupangのWOW会員であれば誰でも申し込み可能で、予約手数料は利用者負担となる。「Coupang Playと共にするBIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR IN GOYANG」は、1次販売、追加販売ともに完売。特に一般販売では、同時接続の待機人数が21万人に達し、BIGBANGの圧倒的な人気の高さを改めて証明した。高陽公演は8月21日から23日までの3日間にわたって開催される。デビュー記念日に行われる今回のイベントは、公演に先立ち、ファンとともに20周年を祝う特別なフェスティバルになる予定だ。Coupang Playは、今回のイベントでも不正取引の防止システムを導入する。キャンセルされたチケットは一定時間ごとに順次再販売され、WOW会員アカウント1つにつき、接続できる端末は1台のみに制限される。当日は、予約者本人の身分証明書による本人確認を行った上で入場できる。さらに、不正取引の通報専用窓口も設けられ、イベントの詳細は後日、公式ウェブサイトおよびモバイルアプリで公開される予定だ。・BIGBANG、ワールドツアーの正式タイトルが決定!新たなポスター2種も公開・BIGBANG、4年ぶりに新曲でカムバック・今月MV撮影も?韓国メディアの報道に注目

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  • 8TURN、タイトル曲「Stagefright」MV公開…力強い群舞&新たな物語に注目

    8TURN、タイトル曲「Stagefright」MV公開…力強い群舞&新たな物語に注目

    8TURNが、最新シングル「8.X」をリリース。タイトル曲「Stagefright」のMVも公開された。「8.X」は、様々なジャンルを自分たちならではの色で表現してき8TURNが、定められた境界線や予測可能なルートを離れ、未知の座標へと進んでいく過程を描いた作品だ。前章に終止符を打つという記号「.」と、予測不能な領域を意味する「X」をモチーフに、新たな世界へ踏み込み8TURNの大胆な変化と挑戦が「8.X」というタイトルに込められている。本作「8.X」は、「Stagefright」と「8PM」の2曲を収録し、「Stagefright」は、ダイナミックなリズムと洗練されたトップラインが調和したR&Bベースのポップ・トラックだ。感覚的なムードと、中毒性の高い力強いフックが印象的な楽曲で、メンバーのユンギュ、ジェユン、ミョンホが作詞に参加している。愛が深まるほどに膨らんでいく不安や恐怖を、ステージに向き合うアーティストの複雑な感情になぞらえ、8TURNならではの視点で描き出した。「8PM」は、ミニマルでチルなイントロから、濃密なグルーヴを備えたダンスサウンドへと展開し、意外性のある魅力を見せたR&Bダンス・ナンバーだ。ジェユンとユンギュが作詞に参加し、相手に一瞬で惹きつけられる瞬間を表現している。真昼の熱い太陽と、午後8時に漂う涼やかな空気が交差するような、幻想的な雰囲気を作り上げた楽曲だ。リリースと同時に公開された「Stagefright」のMVでは、荒々しい質感のモノクロ映像の中、8TURNが抑制の効いた動きと力強い群舞を披露する。これまでとは異なる新たな一面を見せながら、恐怖や不安を乗り越え、未知の領域へと足を踏み入れる8TURNの物語を濃密に表現した作品となっている。力強いパフォーマンスを通じて、ステージ上で確かな存在感を示してきた8TURNは、「8.X」で音楽的な個性と表現の幅をさらに広げた。さらに、「8.X」のリリースを記念して、8TURNメンバーの直筆サイン入りチェキが当たるLINE MUSIC再生キャンペーンも開催中。詳細はソニー・ミュージックによる8TURN日本公式サイトで確認できる。より大胆になったサウンドと、迷いのないエネルギーをまとった8TURNは、9月より単独ツアー「2026 8TURN 2ND WORLD TOUR 」を開催する。ケルンおよびベルリンをはじめ、ヘルシンキ、パリ、ロンドン、アムステルダム、コペンハーゲン、ワルシャワなど、ヨーロッパ8都市を訪れる。さらに10月にはアメリカツアーを開催し、活動の舞台を一層広げる予定だ。

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  • “24人組グループ”idntt、初の日本語楽曲「Kids Return(Japanese Ver․)」をリリース!個性溢れるMV公開

    “24人組グループ”idntt、初の日本語楽曲「Kids Return(Japanese Ver․)」をリリース!個性溢れるMV公開

    MODHAUS所属の24人組グローバルボーイズグループidnttが、7月16日にグループ初となる日本語楽曲「Kids Return(Japanese Ver.)」をリリースした。本楽曲は、7月13日にリリースされた3rdミニアルバム「itsnotover」のタイトル曲「Kids Return」の日本語バージョン。「Kids Return」は、少年たちが力を合わせて再び歩み出す姿を描いた楽曲で、idnttのアイデンティティとも言えるストリートヒップホップDNAを受け継いだエネルギッシュなナンバーだ。原曲に込められたメッセージとエネルギーはそのままに、日本語ならではの表現を通して、楽曲の世界観を新たな形で届ける一曲となっている。 リリースと同時に「Kids Return(Japanese Ver.)」のミュージックビデオも公開された。メンバーたちの力強いパフォーマンスと、idnttならではの個性あふれる映像にも注目が集まる。idnttは、24人組K-POPガールズグループtripleSを手がけた韓国のエンターテインメント会社・MODHAUSが新たに送り出す、24人構成のグローバルボーイズグループ。 昨年8月に第1ユニット「unevermet」がデビュー。続いて今年の1月には2ndミニアルバム「yesweare」を通じて同名の第2ユニットが公開され、計15人のメンバーが活動を展開してきた。さらに、7月13日に3rdミニアルバム「itsnotover」をリリースし、新たに第3ユニットの5人が加わることで、計20人体制のメガ・ボーイバンドとして本格的な活動を開始した。8月には東京と大阪で「2026 idntt FAN-CON TOUR in JAPAN」の開催も控えている。初の日本語楽曲「Kids Return (Japanese Ver.)」のリリースを皮切りに、日本での活動を本格化させるidnttの今後に期待が高まる。■リリース情報「Kids Return(Japanese Ver.)」2026年7月16日発売レーベル:MODHAUS視聴はこちら■関連リンクidntt 公式サイトidntt 日本公式X

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  • Night TempoプロデュースによるTUBEカバー企画が始動!第一弾として生田絵梨花が「シーズン・イン・ザ・サン」を歌唱

    Night TempoプロデュースによるTUBEカバー企画が始動!第一弾として生田絵梨花が「シーズン・イン・ザ・サン」を歌唱

    80年代Japanese Popsのダンス・ミュージックへの再構築や、昨今の世界的なシティポップ・ムーブメントの一翼を担うなど、米国、日本を中心にボーダーレスに活躍するプロデューサーNight TempoによるTUBEオフィシャル・カバー企画が始動する。第一弾となる今作はミュージカル、ドラマ、音楽活動など多方面で活躍する生田絵梨花をフィーチャリング・アーティストとして迎え、TUBEの代表曲の1つである「シーズン・イン・ザ・サン」をカバー。楽曲が持つ爽快感とNight Tempoならではの心地良いダンスビート、澄んだ声色が魅力でもある生田絵梨花のボーカルが融合し、新たな魅力が詰まった今年のサマーアンセムが誕生した。ジャケットイラストは、Night Tempoからのオファーで漫画家の加納梨衣(代表作品:「スローモーションをもう一度」「機動戦士ガンダム バンディエラ」)が江ノ電と夏の少女をテーマに描き下ろしたジャケットになっている。そして、本日ティザー映像としてリリックビデオの冒頭が先行公開となった。Night TempoによるTUBEオフィシャル・カバー企画は、今後も続いていく予定で、続報にも注目が集まる。◆Night Tempo コメント「シーズン・イン・ザ・サン」はもともと大好きだった曲で、DJでプレイしたり、カラオケでも歌ったりしていましたが、今回僕がTUBEさん公式でリメイクをさせて頂くことになり、とてもハッピーです。夏のビーチで、みんな一緒に踊れるようなハウス風のアレンジを作ってみました。そしてフィーチャリングでお迎えした生田さんにとても素敵な歌唱をして頂いたので、爽快感マックスな仕上がりです。この曲は韓国でもとても有名なので、今回たくさんの方々に聴いてもらえることを期待しています!◆生田絵梨花 コメントTUBEさんの「シーズン・イン・ザ・サン」カバーさせていただきました! 長く愛される名曲を歌うことができて、とても光栄です。Night Tempoさんの弾ける水飛沫のようなアレンジに、私も心躍らせながら歌わせていただきました。猛暑が続くこの夏休み、日常や旅先の景色の中で、ぜひこの楽曲を聞いてスカッとしていただけたら嬉しいです。■リリース情報Night Tempo「シーズン・イン・ザ・サン feat. 生田 絵梨花」7月29日(水)配信リリースストリーミング・ダウンロードはこちら■関連リンクNight Tempo オフィシャルサイト

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  • fromis_9、タイトル曲「Vitamin ME」MV公開…爽快なエネルギーを届けるビタミンのようなサマーソング

    fromis_9、タイトル曲「Vitamin ME」MV公開…爽快なエネルギーを届けるビタミンのようなサマーソング

    fromis_9が昨日(21日)18時、各音楽配信サイトを通じて、2ndフルアルバム「Glow ME」をリリースした。今作は、輝く「私」を発見していく過程を描いたアルバム。新たな出会いや経験の中で感じるときめきや勇気、慰めといった様々な感情が、最終的に自身を成長させる力になるというメッセージが込められた作品となっており、メンバー全員が楽曲制作に参加し、彼女たちの等身大の想いと音楽的アイデンティティをより一層濃く反映された一作となっている。さらに、今回の2ndフルアルバム「Glow ME」は、2023年にリリースされた1stフルアルバム「Unlock My World」以来、約3年ぶりとなるfromis_9のフルアルバムということもあり、すでに韓国国内で大きな話題を集めている。リード曲「Vitamin ME」は、ラテン特有のリズミカルなグルーヴサウンドと中毒性のあるメロディーが際立つ楽曲。fromis_9ならではの魅力を維持しながらも、新たな一面も詰め込まれている。特に、元気がほしい時に聴くと一日をパッと明るく照らしてくれる「ビタミン」のようなサマーソングで、聴く人に爽快なエネルギーを届けてくれる楽曲となっている。fromis_9は昨年、6thミニアルバム「From Our 20s」をリリースし、夏を熱く盛り上げた。リード曲「LIKE YOU BETTER」は公開後、Melon TOP100チャートの上位に3週連続でチャートインするなど、大きな反響を呼んだ。さらに、今年4月には待望の日本デビューを果たし、オリコンやBillboard JAPAN週間チャートでも上位にランクインするなど、日本のファンにも強い存在感を示した。絶大な支持を集めただけに、今回の「Glow ME」で再び「サマークイーン」としての底力を発揮できるか、注目が集まっている。

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  • BTS、メンバーそれぞれの結婚に関する発言がネット上で話題に「適齢期ではある」

    BTS、メンバーそれぞれの結婚に関する発言がネット上で話題に「適齢期ではある」

    BTS(防弾少年団)のメンバーたちが結婚について語った場面をまとめた動画が、ネット上で大きな話題を集めている。最近、あるオンラインコミュニティには、「そろそろ結婚について心配し始めているBTS」というタイトルの動画が投稿された。動画の中でメンバーたちは、大きな注目を集めた「ユンギ(SUGAの本名)メリーミー」という言葉に言及。これは、ジョングクがグローバルファンプラットフォームWeverseの生配信中に発した言葉だ。あるファンがジョングクに「結婚してほしい」とコメントしたところ、ジョングクは「結婚してほしいという話はやめて。まだ結婚するつもりはない。その話はもうやめて。ユンギ(SUGA)兄さんに言って。『ユンギメリーミー』しなさい」と返答し、それがミームのように広まった。ジミンはSUGAに「ここまで言われているんだから、一度(結婚)してよ、離婚したとしても」と言い、笑いを誘った。SUGAは「結婚適齢期ではある。僕が生まれた時の父の年齢より、今の僕の方が年上だ。父が33歳の時に僕が産まれた」と語った。ジンは「もう結婚式の司会は絶対にやらないつもりだ。僕の友人は全部終わった。本当に友人たちはみんな結婚している」と話した。続いてVは「僕の友達は結婚して、子供がもう8歳だ」と話し、皆を驚かせた。RMは「僕たちも結婚できるよね、いつかは?」と話した。この動画は様々なコミュニティで拡散され、「みんな結婚しても元気でいてほしい」「もうそんなに年か」「一生結婚しないでほしい」「離婚してもいいから一度結婚してほしいなんて、面白すぎる」「幸せでいることが1番」「良い縁に巡り会えますように」「結婚は応援、引退は許せない」など、応援のコメントが寄せられた。これに先立ち、RMは昨年、Weverseの生配信で結婚について、「良いタイミングと良い縁に出会えば結婚することもできるし、あるいは、一人でこのように生きることもできる。正解はないと思う」と語った。そして、「特に、女性の方々は子どもや様々な問題で社会やメディアから圧力をかけられることもあるけれど、皆が自分のペースで生きていけたらいいなと感じる」と自身の考えを明かした。続いて「韓国では、90年代生まれの僕たちが初めて結婚というものが選択肢になった世代だと思う。ただ自分の選択に従って進んで行くべき」と自身の考えを述べた。・BTS ジョングク、生配信で尾崎豊の「I LOVE YOU」を披露し話題に日本で映像を見て練習したいと思った・BTSのRM、結婚に言及?出産や子育てについての考えを告白「正解はない」

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