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ILLITからNiziUまで!7月1日放送のフジテレビ「2026 FNS歌謡祭 夏」第3弾出演者を発表
「2026 FNS歌謡祭 夏」が第3弾出演者を発表した。本日(17日)、FNS歌謡祭の公式X(旧Twitter)を通じて、7月1日(水)に放送されるフジテレビ系音楽特番「2026 FNS歌謡祭 夏」にILLITとNiziUが出演することが発表された。他にも、ダイアモンド☆ユカイ、宝塚歌劇団 花組、DISH//、M!LK、礼真琴の出演が予告され、ステージへの期待を高めた。特にILLITは、CUTIE STREETと「Almond Chocolate」「かわいいだけじゃだめですか?」でコラボすることが予告され、目を引いた。先立って第2弾の発表ではTWSとTREASUREの出演も予告され、注目を集めた。「2026 FNS歌謡祭 夏」は、7月1日の18時30分から約3時間半の生放送で行われ、相葉雅紀とフジテレビアナウンサーの井上清華が司会を務める。アイナ・ジ・エンド、Aぇ! group、JI BLUE、HANA、モナキ、緑黄色社会、映画ちいかわ、CUTIE STREET、BE:FIRST、FRUITS ZIPPER、ME:Iなど、豪華アーティストたちの出演が予告されており、早くも放送への期待を高めている。・TWS&TREASURE、フジテレビ「2026 FNS歌謡祭 夏」に出演決定!7月1日に約3時間半の生放送・ILLIT、初のライブツアーの愛知公演が大盛況で終了「これからも一緒にいてくれたら嬉しい」🏄2026FNS歌謡祭 夏 放送🏝️7月1日(水)18:30~21:54🍧生放送🍧🍉第3弾出演者発表🍉ILLITダイアモンド☆ユカイ宝塚歌劇団 花組DISH// NiziUM!LK礼真琴他司会🎤相葉雅紀井上清華 アナウンサー公式ハッシュタグ🏷️#FNS歌謡祭夏 pic.twitter.com/qUAi2DuVOH— FNS歌謡祭【公式】 (@fns_kayousai) June 16, 2026

BTS、新曲「Come Over」オリコン週間デジタルシングルランキングで1位獲得!
6月12日、13日にワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN BUSAN」の韓国・釜山(プサン)公演を開催したBTS(防弾少年団)の新曲「Come Over」が、6月17日発表の最新「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」で1位に初登場。2021年7月19日付での「Permission to Dance」以来、4年11ヶ月ぶり、自身通算4作目のデジタルシングル1位【※】を獲得。初週DL数は1.1万DL(11,134DL)。彼らの最新アルバム「ARIRANG」のDeluxe Vinyl盤にのみ収録されていた本作は、メンバーのSUGAがプロデュースに参加している。BTSは6月13日に発表された国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」において、「最優秀K-POPアーティスト賞」を受賞した。【※】BTSの「週間デジタルシングル(単曲)ランキング」1位獲得ほか作品は「Film out」「Butter」「Permission to Dance」オリコン調べ/2026年6月22日付/集計期間:2026年6月8日(月)~6月14日(日)

&TEAMからSnow Manまで続々!「THE MUSIC DAY 2026」第2弾出演アーティスト公開
「THE夏!THEライブ!THE MUSIC DAY!」第2弾出演アーティストが解禁となった。総勢60組を超える豪華アーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる、見どころ満載の9時間半LIVEをお届け。昨年の11月にメジャーデビュー10周年イヤーに突入し、自身の19曲がストリーミング再生回数1億回を突破している日本を代表するシンガーソングライター、あいみょんの出演が決定。あいみょんが「THE MUSIC DAY」に出演するのは5年ぶりとなる。昨年末には京セラドーム、そして今年1、2月には東京ドームでの全6公演を大成功におさめ、新体制2年目も大躍進中。「timeleszファミリア」をはじめ、バラエティ番組での活躍でお茶の間でも人気爆発中のtimeleszも出演。今年4大ドームツアーを大成功させ、5月に8周年を迎えたKing & Prince。アーティストとしての活動にとどまらず、ドラマや映画では俳優としても大活躍を見せ、圧倒的なスター性を放ち続ける2人が、今年も「THE MUSIC DAY」で熱いパフォーマンスを披露する。昨年、国立競技場&日産スタジアムでのライブを大成功させ、今年4月にリリースしたシングル「BANG!! / SAVE YOUR HEART / オドロウゼ!」が、上半期の各セールスチャートで首位を獲得するなど、高いパフォーマンス力×圧倒的個性で大躍進が止まらないSnow Manの出演も決定。さらに、世界で大人気のアイスショー「ディズニー・オン・アイス」が昨年に引き続き「THE MUSIC DAY」に登場。ディズニーキャラクターが氷上を舞う夢と魔法のステージを「THE MUSIC DAY」特別バージョンで豪華アーティストと一緒にお届け。ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート女子シングルおよび団体で銀メダルを獲得した坂本花織が、「THE MUSIC DAY」氷上ナビゲーターに就任。視聴者をディズニーの音楽とスケートの魅力が詰まった夢の世界へ案内する。また、「Go in Blind(月狼)」では初のミリオンを達成し、その後韓国でもミリオン突破するという、日本アーティスト初の快挙を達成した&TEAMと、「とくべチュ、して」がストリーミング累計1.7億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも22億回再生を突破した、指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVEの2組が、今年2月にオープンしたばかりの大人気新施設「ポケパーク カントー」からスペシャルパフォーマンスを披露。ポケモンたちとのカッコイイ&カワイイ、この日限りのコラボパフォーマンスは必見だ。フィギュアスケートにとって結果を大きく左右するほど大切な要素である「音楽」。スケート×音楽への思いを、今年の冬季五輪で金メダルを獲得したりくりゅうペアこと、三浦璃来&木原龍一に、「THE MUSIC DAY」総合司会の櫻井翔がインタビュー。さらに、りくりゅうペアの2人に、あるアーティストから音楽のサプライズプレゼントも!?「高嶋ちさ子に音楽についての夢や悩みを聞いてほしい!」そんな思いで全国から集まった6組の音楽人たちに、高嶋ちさ子が本気のアドバイスも。さらに「クラシック音楽をもっと世の中に広めたい!」という夢を持ち、数々のコンクールでも受賞歴を持つバイオリニストの近藤兄弟<兄・瑠伊(13歳)&弟・蓮(11歳)>と、高嶋ちさ子がこの日限りのスペシャルセッションを披露する。他にもINI、海援隊、かりゆし58、Travis Japan、緑黄色社会など、豪華アーティストが出演する。なお、「THE MUSIC DAY」第3弾出演アーティストは、次回6月23日(火)放送の「夜の音」の中で発表される。「THE MUSIC DAY」でしか見られない、さらなるスペシャル企画も解禁予定だ。■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)<出演アーティスト>IVE、INI、アイナ・ジ・エンド、あいみょん、=LOVE、&TEAM、海援隊、かりゆし58、CUTIE STREET、King & Prince、kurayamisaka、SUPER BEAVER、SixTONES、Snow Man、timelesz、Travis Japan、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、BE:FIRST、日向坂46、マルシィ、M!LK、山崎育三郎、緑黄色社会<特別企画>坂本花織、高嶋ちさ子、三浦璃来&木原龍一■関連リンク「THE MUSIC DAY 2026」公式X「THE MUSIC DAY 2026」公式Instagram

QWER、アニメ「盗掘王」のエンディング曲を歌唱!希望に満ちたメッセージに注目
QWERが、希望に満ちた青春の感動を歌い上げた。7月8日よりフジテレビ「B8thation」ほかにて放送開始される「盗掘王」のエンディング曲「To Be Continued」は、13日に行われた「盗掘王」ワールドプレミア先行上映会にて、アニメーション第1話の一部として公開された。「To Be Continued」は「次の回へ続く」という意味のように、今は不安に見える1日であっても、私たちの物語は終わらず、希望に満ちた明日を作り続けていくというメッセージを込めている。QWERは「本当にありがたいことに、アニメ『盗掘王』のオープニングに続き、エンディングでも私たちQWERがご挨拶させていただくことになりました。カリスマ性あふれるオープニング曲『SHOW DOWN』とは異なり、エンディング曲の『To Be Continued』は、爽やかさと輝かしい明日を期待させるような胸の高鳴りが魅力的な楽曲です。『つづく』というタイトルの意味のように、毎話視聴者の皆様の心をワクワクさせるアニメ『盗掘王』のストーリーにも、ぜひ多くの関心をお願いいたします」とコメントした。「盗掘王」のオープニング曲「SHOW DOWN」とエンディング曲「To Be Continued」の両方に参加し、改めて圧倒的な人気を証明したQWER。幅広い音楽的スペクトルを示した彼女たちは、韓国を代表するガールズバンドとして歩みを続けていく予定だ。・QWER、フジテレビで7月より放送のアニメ「盗掘王」オープニングテーマを歌唱!・QWER、タイトル曲「CEREMONY」MV公開ファンタジー童話のような演出に注目

RESCENE・xikersら中小事務所の所属グループ10組、韓国政府の支援対象に!1年間で最大3億ウォンずつ支給
RESCENE、xikersなど成長の可能性が認められた中小企画社の所属グループが、文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院の支援を受けることになった。文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院は本日(16日)、中小企画社による大衆音楽の海外市場進出を支援する「中小企画社グローバル飛躍支援」事業を開始すると明らかにした。今年の事業支援の対象としては、最近「コジェ!ヤッホー」で話題を集め、音源チャートを逆走中のRESCENEを筆頭に、次世代パフォーマンスの強者として頭角を現したxikers、82MAJOR、USPEER、8TURN、TUNEXX、KIIRAS、Big Ocean、can't be blue、X:INまで計10組が選定された。文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院は、毎年10つの中小企画社を選別し、1年間で最大約3億ウォン(約3,000万円)ずつ支援する予定だ。チェ・ソンヒ文化体育観光部コンテンツメディア産業官は「K-POPが世界の主流文化として地位を確立したが、持続可能な成長のためには産業の腰となる中小企画社が成長できなければならない。新規事業を通じてまた別の中小の奇跡が誕生し、K-POPの未来を切り拓いていくことを願う」と述べた。

SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのトラックリスト公開
SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、タイトル曲「singasong」でクリエイティブ・デュオとしての真価を発揮する。V8は16日、SEVENTEENの公式SNSとグローバルスーパーファンプラットフォームWeverseに、1stミニアルバム「V8」のトラックリストを掲載した。これによると、新作には「singasong」をはじめ、「Friend」「BEAT」「mia」「coloring」「girlsnboys」「8DM」、デジタル音源限定で公開される「rat race」まで、計8曲が収録される。「singasong」はハイパーポップをベースにしたエレクトロニック曲だ。V8とドイツ出身のプロデューサー兼DJ Mechatokが共同で作曲し、ダンサブルなサウンドを完成させた。K-POPのメインストリームを牽引してきたディエイト、バーノンと、ヨーロッパのエレクトロニックミュージックシーンで注目を集めるMechatokの実験的なコラボレーションに、世界中のリスナーの期待が高まっている。収録曲「girlsnboys」も豪華なクレジットで注目を集めている。米国最高権威の「グラミー賞」で14冠に輝いた世界的アーティスト、Pharrell Williamsが作詞・作曲・プロデュースに参加した。SEVENTEENと長きにわたりタッグを組んできた歌手兼プロデューサーのBUMZUも力を貸した。V8は、グローバルなサブカルチャーシーンを牽引するプロデューサーたちと手を組み、最も現代的なサウンドを完成させた。彼らは8曲中6曲を共同で作詞・作曲しただけでなく、それぞれのソロ曲の制作も主導した。ディエイトは、Alice Longyu Gao、DPR CREAM、DPR ARTICらと意気投合し、「8DM」を披露する。バーノンは、「韓国大衆音楽賞」を2度受賞したKIRARA、ハン・ジョンインらと共に「mia」を制作した。今月29日に発売される「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗された青春」というテーマで表現したアルバムだ。これに先立ち、ティーザーフィルムと「RATS NEST」バージョンのコンセプトフィルムを通じて新曲の一部が公開され、フルバージョンへの関心を高めた。彼らは来る18日、新しいミニアルバムに関連した別のコンテンツを公開する予定だ。単独公演も予定されている。V8は7月11~12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第1展示場1ホールで「2026 VERNON THE 8 LIVE - GOYANG」を開催する。彼らはSEVENTEENのユニットとして初めてスタンディング公演を行う予定だ。同月17~19日には香港のアジアワールド・エキスポホール10を訪れ、現地のファンと会う。

シン・ミナ、夫キム・ウビンが映画「瞳」VIP試写会に出席したビハインド明かす“絶対に来てほしいと言った”
女優シン・ミナが、主演映画「瞳」のVIP試写会に、夫キム・ウビンが出席したビハインドを明かした。本日(16日)午前、ソウル鍾路(チョンノ)区のあるカフェで、映画「瞳」の主演シン・ミナへのインタビューが行われた。同作は、遺伝病により徐々に視力を失いつつあるソジンが、双子の妹の死をめぐる疑惑を暴く中で、その実体と向き合うことになるサスペンス・スリラー映画だ。特に前日に行われたVIP試写会には、シン・ミナの夫キム・ウビンが出席し、注目を集めた。「瞳」はキム・ウビンと結婚後、初めて公開されるシン・ミナの出演作であり、大きな関心が寄せられていた。これに対し、シン・ミナは「結婚前に撮影した作品なので、結婚後の初作品という実感は湧かなかった」とし、「キム・ウビンが直接来てくれて本当に感謝している。心強かった」と照れくさそうに語った。続いて彼女は、キム・ウビンの試写会出席は自身の方から求めたと明かした。シン・ミナは「『絶対に来てね』と言った。キム・ウビンはその日、撮影があったけれど、終わってから再び撮影に戻った。映画だけ観て、打ち上げには参加せず、すぐに撮影現場に戻った」と語った。撮影でスケジュールが忙しい中でも、時間を割いて出席したのだ。しかし、キム・ウビンがSNSに試写会の写真を投稿したのは自発的な行動だったという。シン・ミナは「(SNSへの投稿は)自分が頼んだことではない。私はそこまで強引な女性ではない」と冗談を言い、笑いを誘った。彼女は「映画は楽しく観たらしい。私がとにかく苦労して、とても心配していた作品だと思っていたから、『心配しなくていいと思うよ』と言って帰った」とし、「最近忙しくて、私も久しぶりに会った」と語った。・新婚キム・ウビン、妻シン・ミナを応援!映画「瞳」VIP試写会で変わらぬ愛情アピール・【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒら、映画「瞳」VIP試写会に出席

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」がオリコン週間アルバムランキングで1位に!通算4作目
6人組ボーイズグループBOYNEXTDOORの最新アルバム「HOME」が、6月16日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」において、1位に初登場。(オリコン調べ(2026年6月22日付:集計期間:2026年6月8日~6月14日)「No Genre」(2025年5月26日付)以来、通算4作目の1位を獲得した。初週売上は15.9万枚。タイトル曲「VIRAL」には、BOYNEXTDOORの音楽がより多くの人に届いてほしいという願いが込められている。別れた相手を音楽で引き留めようとする気持ちを描いた歌詞や、「俺の著作権を懸けるよ」といったアーティストならではの表現が印象的な楽曲となっている。そのほか、練習生時代のエピソードを題材にした「06070」、家族へ伝えたい思いを歌詞に込めた「Forever You」などが収録されている。

DAILY:DIRECTION、デビュー後初のカムバックを予告!ユニークな映像を公開
新人ボーイズグループDAILY:DIRECTIONが、デビュー後初となるカムバックに向けたカウントダウンに突入した。DAILY:DIRECTIONは6月15日午後6時、公式SNSに「DD, what's going on?!」というタイトルの映像を公開し、初のカムバックのニュースを知らせた。いわゆる「予告の予告」にあたる短い映像で、本格的な活動に先駆けて雰囲気を盛り上げるための最初のシグナルだ。映像には、グループ特有のキッチュなグラフィックの上で、メンバーを象徴するキャラクターたちが正体不明の列車に乗り込み、どこかへ向かう様子が収められている。目的地も路線も分からない構成を通じて、今回はどんな物語が繰り広げられるのか、好奇心を刺激している。今回のコンテンツは、今年2月のデビュー以来、初めて披露する新しいチャプターの出発点という点で意味深い。映像のいたるところには、今回のアルバムで扱われる世界観の手がかりが隠されており、公開直後からファンの間では「映像の中の記号の解釈」が活発に行われている。すべての情報がベールに包まれた状態で、ひとつひとつの手がかりがDAILY:DIRECTIONの描く新たなストーリーの方向性を予感させる。DAILY:DIRECTIONはODDWAVE所属の6人組ボーイズグループで、今年2月に1stシングル「ROOMBADOOMBA」でデビューし、グルーヴ感のあるサウンドとトレンディなパフォーマンスで、第5世代の新人の中でもカラーが際立つグループとして注目されてきた。「DAILY:DIRECTION」というグループ名には、「毎日の選択が積み重なり、それぞれの方向性を作っていく」というメッセージが込められている。𝗪𝗵𝗮𝘁'𝘀 𝗨𝗽 𝗡𝗲𝘅𝘁❓#DAILYDIRECTION #DD #데일리디렉션 pic.twitter.com/ex8MIzvqUX— DAILY:DIRECTION (@_official_DD) June 15, 2026

元Weki Meki チェ・ユジョン、6月30日に2ndソロシングル「Perfect Target」をリリース
元Weki Mekiのチェ・ユジョンが、4年ぶりのソロカムバックを確定した。所属事務所のfantagioは本日(16日)、「チェ・ユジョンが30日午後6時に2ndソロシングル『Perfect Target』をリリースし、カムバックする」と明らかにした。チェ・ユジョンは2022年9月に発表した1stソロシングル「Sunflower」以来、約4年ぶりにソロとしてカムバックする。I.O.Iのデビュー10周年記念活動に続き、ソロカムバックまで決定し、活発な活動を予告している。「Perfect Target」は、一段と成長したアーティストとしてのチェ・ユジョンの姿を盛り込んだ作品だ。ボーカルとラップ、パフォーマンスまで確かな実力を証明してきたチェ・ユジョンが、さらに成熟した姿で自分だけのカラーを披露すると期待が高まっている。チェ・ユジョンは先月、I.O.Iとしてカムバックし「Suddenly」で活動した。「Suddenly」は音楽配信チャートで1位を記録し、人気を博した。ソロカムバックを通じて、I.O.Iの活動の勢いを維持していく予定だ。

JO1、9月にソウル公演が開催決定!昨年から規模を拡大して韓国のステージへ
4月に東京・大阪でドーム公演を開催し、7月19日(日)、20日(月・祝)にはバンテリンドーム ナゴヤでの追加公演も控えるJO1が、ドームツアーの熱気をそのままに、韓国・ソウルでの「JO1DER SHOW 2026ʻEIEN 永縁ʼ LIMITED EDITION IN SEOUL」の開催を発表した。本公演は、9月26日(土)、27日(日)の2日間にわたり、TICKETLINK LIVE ARENAにて開催される。JO1は昨年のワールドツアーで初の単独韓国公演を成功させており、規模を拡大し韓国のステージへと戻ってくる。4月のドーム公演から始まった「JO1DER SHOW 2026 ʻEIEN 永縁ʼ」は、7月のバンテリンドーム ナゴヤ公演、そしてソウル公演へと続いていく。秋には全米デビュー、10月には北米ツアーも控え、国内外で挑戦を続けるJO1。その歩みは、さらに世界へと広がっていく見通しだ。

BUZZ、ミン・ギョンフンを除く全メンバーが所属事務所と契約終了「今後の活動計画について協議中」
バンドBUZZが、ミン・ギョンフンを除く全メンバーが所属事務所と専属契約を終了し、全員での活動は不透明になった。所属事務所のLONG PLAY MUSICは最近、公式SNSを通じて「現在、BUZZはメンバーとの専属契約終了に伴い、ミン・ギョンフンのソロ活動を支援することに注力している」と明らかにした。続けて「当面の間、メンバー全員が揃う完全体での活動は難しくなったが、新たな道を歩むメンバーたちにも温かい応援をお願いしたい」とし、「BUZZというチーム名とこれまでリリースされた音楽的資産は変わらず維持される予定であり、チームのアイデンティティを受け継ぐための最善の方法を多角的に模索している」と説明した。最後に「現在、具体的な今後の活動計画については内部で協議中であるため、確定次第、改めて公式コメントを通じて迅速にお知らせする」と伝えた。BUZZは2003年にデビューしたミン・ギョンフン、キム・イェジュン、シン・ジュンギ、ユン・ウヒョン、ソン・ソンヒで構成された5人組バンド。「Monologue」「You Don't Know Man」「Thorn」「Love from a real heart」などのヒット曲を発表し、人気を博した。2006年の3rdアルバムの収録曲「You Don't Know Man」を最後に、ミン・ギョンフンのソロ活動宣言およびメンバーの相次ぐ入隊により、結成当初のメンバーでの活動を終えた彼らは、その後2014年に再結成し、活動を展開した。





