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ZEROBASEONE、5月18日に6thミニアルバム「Ascend-」でカムバック!
ZEROBASEONEが電撃カムバックする。ZEROBASEONEは本日(27日)午前0時、公式SNSを通じて6thミニアルバム「Ascend-」のポスターを公開し、カムバックを正式発表した。公開されたポスターの中には、モダンでミニマルなウッドトーンの大型スピーカーのオブジェが収められており、新譜のコンセプトに対する好奇心を刺激する。特に、アルバム名「Ascend-」のハイフン(-)は、終わりではなく継続して繋がり、続くという意味を込めており、立ち止まることなく、より高い場所に向かって進んでいくというZEROBASEONEの抱負を象徴している。また、彼らは該当のポスターを通じてアルバム名と発売日はもちろん、ミュージックビデオの先行公開まで伝えるなど、破格的なプロモーションを展開しており、ファンの期待感が高まっている。あわせてZEROBASEONEは27日午後2時から、各オンラインサイトを通じて6thミニアルバム「Ascend-」の予約販売も開始する。多様なバージョンでリリースされる今回のアルバムは、バージョンごとにコンセプトが色濃く反映された充実した構成を誇り、ZEROSE(ZEROBASEONEのファン)の注目を集めている。ZEROBASEONEはこれに先立ち、洗練されたムードが垣間見えるトレーラー映像を公開し、グローバルK-POPファンの注目を集めたことがある。メンバー別の異なる感覚を担当し、五感を完成させたZEROBASEONEは、一つに繋がったチームのアイデンティティを強調し、より完全になった姿でカムバックの準備を終えた。デビューアルバムから6作連続ミリオンセラーを達成し、並外れたキャリアを築いてきたZEROBASEONE。洗練されたアイデンティティを携えて戻ってくるだけに、より高い場所へと跳躍する彼らのカムバックに期待が高まる。ZEROBASEONEの6thミニアルバム「Ascend-」 は、5月18日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

【PHOTO】DAY6、ワールドツアーの東京公演を終えて韓国へ帰国
4月27日午後、DAY6がワールドツアー「DAY6 10th Anniversary Tour <The DECADE> in JAPAN」の東京公演を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国へ帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・DAY6、デビュー10周年記念ワールドツアーの日本公演が決定!2026年4月より東京&神戸で開催・DAY6 ウォンピル、5月に韓国で単独コンサート開催決定ポスターを公開

TWS、タイトル曲「You, You」MV公開!ドフンが作詞に参加…真っ直ぐなロマンスに注目
TWSが運命に立ち向かう少年たちの真っ直ぐなロマンスを描いた。TWSは本日(27日)午後6時、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」をリリースし、HYBE LEBELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、タイトル曲「You, You」のミュージックビデオを公開した。公開された映像の中では、目引くビジュアルが注目を集める。TWSならではの清涼感あふれる魅力と生き生きとしたエネルギーがときめきを呼び起こす。所属事務所のPledisエンターテインメントは、TWSの新曲タイトル曲「You, You」について、「恋に深く落ちたTWSを描いた曲だ。ドフンが作詞に参加し、夢の中で思い描いていた運命の相手へ向けて、ためらいなく真っ直ぐに進む心を誠実に表現した」と説明した。タイトル曲のほか、「All The Possibilities」「Why You So Bad?」「Get It Now」、「Fire Escape」「Back To Strangers」の全6曲が収録される。多彩なジャンルとストーリーを盛り込んだ楽曲が揃っているだけに、これまで知られていなかったTWSの新たな魅力を次々と発見できる。

【Kstyle POWER PUSH】4月のプッシュアーティストはORβIT!「LINE ME NOW」で切り開いた新境地と韓国活動に高まる期待
KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新企画「Kstyle POWER PUSH」! ファン投票で毎月のパワープッシュアーティストを決定し、カムバックを応援します。記念すべき第1回目となる4月投票、栄えあるパワープッシュアーティストに選ばれたのは、ORβIT。4月7日に「LINE ME NOW」をリリースした彼らの魅力を深掘りします。 デジタル時代の恋をリアルに描く令和のラブソングORβITが本来持つ神秘的なイメージはそのままに、現代的で軽快なポップサウンドを実現した「LINE ME NOW」。韓国でも大ヒット中の「かわいいだけじゃだめですか?」(CUTIE STREET)を筆頭に、日本の音楽シーンで数々のヒットソングを手掛ける早川博隆氏をサウンドプロデューサーに迎え入れた、まさにグループの新境地といえる1曲となっています。メンバーが恋のキューピッドになるというファンタジーな展開と、メッセンジャーアプリでのやりとりにやきもきする現実的な描写がマッチしたミュージックビデオは、公開直後から大反響! 「最優先レスを」「どっかミスったかな?」といった、恋に悩める人々のメッセンジャーアプリあるあるが詰まったストレートな歌詞もまた、大きな話題を呼びました。春の訪れを感じさせる爽やかなメロディラインは、新生活に向けてそっと背中を押してくれるような、ポジティブなエネルギーに満ちています。縦型動画が充実!カムバックを彩る多彩なコンテンツ @official_orbit 𝐋𝐈𝐍𝐄 𝐌𝐄 𝐍𝐎𝐖 𝐃𝐚𝐧𝐜𝐞 𝐂𝐡𝐚𝐥𝐥𝐞𝐧𝐠𝐞 ORβIT 「LINE ME NOW」 M/V(Full ver.)OUT NOW on YouTube #ORβIT #EαRTH #ORβIT_LINEMENOW #ORβIT_LINEMENOW_Challenge LINE ME NOW - ORβIT 時代のニーズに沿った、多彩なカムバックコンテンツも「LINE ME NOW」が注目を集めた理由の1つ。中毒性のあるサビ部分のダンスチャレンジ動画、メンバーと実際に会話をしているような気分になれるビデオ通話風動画など、縦型動画の特徴を生かしたコンテンツの数々が、多くのファンを魅了しました。中でも、メンバーたちが10秒という短時間で楽曲の魅力を語る「LINE ME NOWの見どころ10秒紹介チャレンジ」は必見。早口ですべての魅力を伝えようと奮闘するSYUNYA、一言で簡潔に楽曲の魅力を語り、涼し気な表情を見せたTOMO、最初の5秒を自己紹介に使ってしまい、あたふたとするうちにタイムアップを迎えるYOUNGHOON。そして、韓国語を交えながら日本語で一生懸命説明するYOONDONG、序盤ののんびりとした口調から後半の焦った様子まで、可愛らしさ全開で楽曲の魅力を紹介したYUGO。メンバーそれぞれの個性が際立つ楽曲紹介動画となっており、ファンからは「メンバー全員何度でもリピートしたくなる」との声が続出しています。>>ORβITのTikTok動画をもっと見る待望の韓国デビューも!新たに描く軌道に高まる期待「LINE ME NOW」でこの春を爽やかに彩ったORβITは、来る4月28日(火)に待望の韓国活動をスタート! プレデビューミニアルバム「TRANS」をリリースし、さらなる活躍を繰り広げる予定です。「TRANS」は、日本と韓国を越えて、新たな軌道を描くORβITの新章となるアルバム。既存の楽曲の韓国語バージョンに加え、韓国オリジナルの新曲が収録されます。最近は公式SNSを通じてコンセプトフォトも公開され、早くも韓国活動への期待は最高潮に。アンニュイでスタイリッシュなムードを醸し出すメンバーたちの個人フォトもまた、絶大な反響を呼んでいます。カムバックのたびにファンの期待を超えてくるORβITであるだけに、彼らが踏み出す新たな一歩には、大きな注目が集まっています。■リリース情報ニューシングル「LINE ME NOW」好評リリース中!【収録曲】01. LINE ME NOW02. ALL BEAT韓国プレデビューミニアルバム「TRANS」2026年4月28日(火)リリース!【収録曲】01. Wonderworld 02. DADADA (V) 03. TOO LOUD 04. Panorama 05. IYKYK■関連リンク・ORβIT公式ホームページ・ORβIT公式X

【PHOTO】EXO ベクヒョン、海外スケジュールを終えて韓国に到着
27日午後、EXOのベクヒョンが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に帰国した。・EXO ベクヒョン、アメリカの人気番組「The Kelly Clarkson Show」で未公開曲を披露!(動画あり)・EXO ベクヒョン、ソウルアンコール公演でファンに格別な愛情をアピール「1番幸せ」

「君がきらめく季節に」ハン・ジヒョン“自分は双子なので姉妹の関係について知り合いにたくさん話を聞いた”
女優ハン・ジヒョンが、ドラマ「君がきらめく季節に」に出演した感想を明かした。「君がきらめく季節に」は、毎日楽しい夏休みのように生きる男性と、自分を冬に閉じ込めた女性が運命のように出会い、凍っていた時間を目覚めさせる予測不可能なきらびやかなロマンスを描く作品だ。ハン・ジヒョンはMBC金土ドラマ「君がきらめく季節に」で、ナナ・アトリエのデザイナーであり、三姉妹の次女ソン・ハヨン役を演じ、多彩な魅力を見せて視聴者から愛された。彼女の洗練されたファッションセンスは、デザイナーというキャラクターであるハヨンと高いシンクロ率を誇った。ハン・ジヒョンは率直で堂々とした姿と溢れんばかりの愛らしさで、ドラマに明るいエネルギーを吹き込み、並外れた存在感を放った。特に、ときめきから躊躇、失望、確信まで、ハヨンが愛を知り、前進していく過程を見事に描き出したハン・ジヒョンの緻密な演技は、作品の完成度を一層引き上げたと評価された。――放送終了を迎えましたが、今のお気持ちはいかがですか?ハン・ジヒョン:「君がきらめく季節に」を視聴してくださった皆様に、心から感謝申し上げます。秋から寒い冬を通り抜け、いつの間にか道端に咲いた花を見て、春が来たことを感じる今日この頃です。小さな変化の中で季節の始まりを感じる瞬間が不思議です。皆様にとっても、この時間が温かくきらびやかな記憶になることを願っています。――ソン・ハヨンを演じる際、特に気を配った部分はどこでしょうか?ハン・ジヒョン:私は男女の双子なので、「姉と妹として過ごすのはどんな気分だろう?」という好奇心がありました。そのため、周囲にお姉さんがいる方々にたくさん話を聞いて参考にしましたし、ハダム(オ・イェジュ)に接する時は自然と「可愛い赤ちゃんを見るような感じ」でアプローチしたと思います。特に姉妹関係は、兄弟とはまた違って感情的により寄り添う部分があると感じたので、そのような部分が演技にもうまく溶け込めばいいなと考えました。また、ハヨンを「大丈夫でいなきゃいけない」「私がリードしなきゃいけない」という責任感を持ったキャラクターとして表現したいと思いました。ハヨンは家庭内で雰囲気をリードする役割の人物でもあるので、誰でも気軽に接することができ、一緒にいると安心できる人のように見えるよう努力しました。――ソン・ハヨンを通じてどのような姿を見せたいと思いましたか?ハン・ジヒョン:ハヨンを通じて、明るく活気のあるエネルギーを伝えたいと思いました。ハヨンという人物を通して、心が晴れるような瞬間があればいいなと。また、片想いをしていて表現は下手ですが、自分なりに最善を尽くしてぶつかっていく姿が愛らしく見えればいいなと考えました。完璧ではないけれど、だからこそより共感できる人物として記憶されたらと思いました。――現場の雰囲気はいかがでしたか?また、記憶に残っているエピソードはありますか?ハン・ジヒョン:現場の雰囲気は本当に良かったです。会社や自宅のシーンを問わず、いつも笑いが絶えない撮影でした。特に先輩方が雰囲気を和やかにリードしてくださったおかげで、より自由に演技することができましたし、「ハヨンは台詞回しが面白いね。だから毎回どう演じるか楽しみだよ」とたくさん応援していただき、様々な試みをすることができました。記憶に残っているエピソードは2つあります。ハラン(イ・ソンギョン)姉さん、ハダムと喧嘩した後に川辺で叫ぶシーンがあったのですが、その時、本当に寒すぎて、3人とも前髪がオウムのように逆立っていたのが今でも忘れられません。それから、病院でユギョムが叫ぶシーンで、本当に驚いてしまったことがあるのですが、そのリアクションがそのまま収められました。その日は笑いが止まらなくて撮影が大変なほど、本当に楽しかったです。――最も記憶に残っているシーンや台詞は何ですか?ハン・ジヒョン:ヨン理事(クォン・ヒョク)に告白するシーンが真っ先に思い浮かびます。関係をはっきりさせたいという気持ちと、大きくなっていく感情の間で悩んでいたハヨンが、ついに勇気を出す瞬間だったので、より意味深く感じられました。ハヨンが逃げずに自ら大きな決断を下したシーンなので、記憶に残っています。また、告白した後に一人で泣くシーンも印象的でした。これまでは大丈夫なふりをして周囲を先に気遣っていたハヨンが、一人になった時に自分の本当の感情を露わにした瞬間だと思ったからです。このように、ハヨンが自分の感情に正直に向き合うシーンが特に記憶に残っています。演技をしながらも「このシーンはハヨンにとって本当に大きな勇気が必要だっただろうな」と思い、より愛着が湧きました。――今回の作品を通じて感じた変化や、新たに気づいたことはありますか?ハン・ジヒョン:ドラマの中の台詞やシーンの一つひとつが、まるで大人がかけてくれる助言のように感じられ、自分自身を振り返るきっかけになったと思います。たくさんの癒やしをもらいました。女優としても、人としても、一段階成長できた大切な作品として記憶に残ると思います。――今後、ハヨンの人生はどのように続いていくでしょうか?ハヨンに一言かけるなら、どのような言葉を伝えたいですか?ハン・ジヒョン:最後にハヨンが告白を受け入れるシーンがありましたが、おそらくヨン理事と甘い恋愛をしているのではないかと思います。そして、以前のようにじっと耐えるよりは、辛い時は正直に表現しながら、今より自分自身を労わる人生を歩んでいるのではないでしょうか。家族とも、より温かい時間を過ごしていると思います。ハヨンには「ハヨン、告白よくやったね。やっぱりあなたは見れば見るほど、愛されるしかない人だよ!」という言葉をかけたいです。――視聴者にとってどのような作品として記憶に残れば嬉しいですか?ハン・ジヒョン:「君がきらめく季節に」が、忙しい日常の中で一息つけるような、温かい休息のような作品として記憶してもらえたら嬉しいです。そして、それぞれの季節を歩んでいる方々に、小さな癒やしになり、共感してもらえたらと願っています。――これから見せたい姿はありますか?ハン・ジヒョン:これからもっと多様なジャンルや役に挑戦したいです。時代劇やアクション、スリラーといった新しいジャンルにも挑戦したいです。また、女優としての姿だけでなく、もう少し自然でリラックスしたハン・ジヒョンの姿もお見せできればと思っています。――最後に視聴者の皆さんへ挨拶をお願いします。ハン・ジヒョン:皆様、健康に気をつけて、残りの一年、良いことがたくさんあるように願っています。皆様が私を応援してくださるように、私もいつも皆様を応援しています。ありがとうございました。

I․O․I、3rdミニアルバム「I․O․I:LOOP」トラックリストを公開…メンバーも楽曲制作に参加
I.O.Iが、楽曲の制作に参加した。I.O.Iの3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」のトラックリストが、本日(27日)公式SNSチャンネルを通じて公開された。トラックリストには、計6曲のクレジットが記載されている。今作は、10年間止まっていた感情が再び繋がる、輝かしい瞬間を辿りながら意味を深めている。タイトル曲「Suddenly」は、予告なしに押し寄せてくる恋しさの波動を繊細に表現したシンセポップジャンルで、メンバーのチョン・ソミが作詞に参加し、再び出会ったメンバーたちへの切ない気持ちを表現した。タイトル曲以外にも、メンバーたちが収録曲の作詞・作曲に参加した。チョン・ソミが参加し、グループ特有の躍動感を盛り込んだポップダンス曲「IOI (Where My Girls At)」、ヨンジョンが参加し、変わらない絆をロックサウンドで表現した「IF I」、キム・チョンハが参加し、過去の活動曲「DOWNPOUR」の物語を一層成熟した雰囲気で続けていくバラードトラック「あの時、私たち、今」まで、メンバーたちの深まった音楽的実力を垣間見ることができる。さらに、夏の日の眩しい記憶を歌ったアフロビーツジャンルの「SPF 100+ (Summer Pop Fantasy)」が、アルバムの雰囲気を盛り上げる。特に最後のトラック「笑顔でさよなら(Say goodbye with a smile)」は、ジニョンがプロデュースを担当し、2016年のレコーディング当時のメンバーたちの初々しい声をそのまま収めたアーカイブ音源で、I.O.Iの再会を待ち望んできたファンに深い感動を届ける予定だ。I.O.Iは、5月4日に先行公開曲をリリースした後、5月19日午後6時に3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」を発売する。5月29日から31日までの3日間、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館でアジアツアーの幕開けを告げる単独コンサートを開催する。I.O.Iは、Mnet「PRODUCE 101」を通じて結成されたグループで、今回のデビュー10周年記念活動には、元PRISTINのイム・ナヨン、キム・チョンハ、キム・セジョン、元DIAのチェヨン、キム・ソヘ、宇宙少女のヨンジョン、元Weki Mekiのチェ・ユジョン&キム・ドヨン、チョン・ソミが参加する。元gugudanのミナ、元PRISTINのチュ・ギョルギョンは不参加となる。

【PHOTO】aespaのWINTER、ワールドツアーの東京ドーム公演を終えて韓国に到着
27日午後、aespaのWINTERが「2026 aespa LIVE TOUR – SYNK : aeXIS LINE – in JAPAN 」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。aespaは4月25日と26日の2日間、東京ドームにて日本公演を開催し、9万4,000人を動員した。また5月29日に2ndフルアルバム 「LEMONADE」が発売される。・aespa、東京ドーム公演に9万4000人が熱狂!ユニットステージ初披露サプライズ発表も・aespa、5月29日に2ndフルアルバム「LEMONADE」でカムバック!

【Kstyle14周年】n.SSignからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りチェキを各1名様にプレゼント
n.SSignからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! n.SSignの皆さん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【n.SSign 関連記事】・n․SSign、3月4日に日本3rdシングル「FEELIN' GOOD」発売!リリースイベントも決定・n․SSign、7ヶ月ぶりに新曲「Funky like me」をリリース!本日より日韓同時配信スタート【関連リンク】・n.SSign 日本オフィシャルサイト・n.SSign 日本オフィシャルX ◆n.SSign直筆サイン入りチェキ 各1名様【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)③コチラのポストに欲しいメンバー名をリプライで投稿【応募期間】2026年4月27日(火) 17:30 ~ 5月1日(金) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

【REPORT】aespaのKARINA「日本語うますぎ」と反響!緊張のゴルフチャレンジも…無邪気な笑顔に会場熱狂
aespaのKARINAが、ラグジュアリーゴルフブランド「MARK&LONA(マーク&ロナ)」の新ブランドアンバサダーに! 本日(27日)都内某所で新アンバサダー就任&新CM「PLAY ILLUSION」公開記者発表会が行われた。今回の発表会では、KARINAの登壇に先立って同ブランドを展開する株式会社キューブの代表取締役会長兼社長の松村智明氏が彼女の起用理由に言及。「様々なミュージックビデオを拝見していく中、『Supernova』冒頭のKARINAさんの登場シーンを見て、背筋にビビッと稲妻が走る感覚があり、ブランドのアンバサダーになってほしいと思いました」と明らかにした。また、KARINAのCM撮影時のエピソードにも触れ、「極寒の中での撮影だったのですが、笑顔を絶やすことなく、真摯に、周りの関係者に対しても配慮していただいて本当に素晴らしい方にアンバサダーになっていただいた感じました」と、彼女の温かい人柄について明らかにした。KARINAもまた、アンバサダー起用についてコメント。「本当に驚きましたが、とても嬉しかったです。もちろんとても嬉しかったのですが、私がブランドのイメージをうまく表現できるのか、という心配もありました。出来上がったビジュアルを見て、私なりにうまく『MARK&LONA』の新しいイメージを表現できたかなと思いました」と明らかにした。彼女はさらに「私の家族がゴルフが好きで、就任前から良いイメージを持っていました。ラグジュアリーで衣装が素敵なことはもちろん、素敵なグッズやアイテムもいっぱいあるブランドというイメージを持っていました」と、同ブランドに対するイメージも説明した。KARINAは、今回の発表会のほとんどを流ちょうな日本語でコメント。スムーズな受け答えで、取材陣を驚かせた。今回着用した黒と赤のゴルフウェアについては、「今日私が着ているこの衣装が(今回の広告の)メインルックなのですが、着心地も良くて本当に良いです。ブラックに炎のようなデザインが入っていて、シルエットもスポーティー。そして実用性もあり、デザインもとてもかっこよくて素敵だと思っています」と語った。MCからCM撮影時のエピソードを問われると、思わずにやけた表情を見せたKARINA。「人生で初めてパターをしてみました」と照れた表情を見せ、「CMではホールに入りましたが、実際はどうだったか秘密です(笑)」とお茶目な姿も見せた。会場では、KARINAの魅力に迫るフリップトークコーナーも。日本に来たら必ずすることは「もんじゃ焼きを食べる」と明らかにし、「地域ごとに食べるものが決まっているのですが、日本に来たら必ずもんじゃを食べます」と笑顔を見せた。また、最近ハマっていることについては「本と映画」と回答。「最近は、本を読んだり映画を見たりした後に必ず記録する習慣をつけています」と語った。発表会の終盤ではパターゴルフチャレンジも行われ、パターを握りしめた瞬間の緊張した様子や、ミスをした際に会場に向けてしーっという仕草をするなど、可愛らしい姿で会場を魅了したKARINA。3度目の正直で見事チャレンジを成功させ、賞品のパターマットを満面の笑みで受け取った。KARINAはチャレンジの成功について、「会場にいらしてくれた取材陣の皆さんのおかげで無事にやり遂げられました。皆さんのパワーが伝わりました」とコメント。ここでも温かい人柄を感じさせた。最後には、日本のファンに向けて「今日は本当にありがとうございました。私、カリナと『MARK&LONA』のスタイリングをぜひ楽しんでくださいね。5月に出る新しいフルアルバムも期待してください。ありがとうございます!」と伝え、会場を後にした。「MARK & LONA」は、2008年のブランド誕生以来、「Luxury Golf」という、唯一無二の価値観を掲げ、保守的なスタイルが主流であった、ゴルフアパレル業界に革新をもたらし、まったく新しい概念を確立。ブランド誕生から18年以上を経た現在も、その独創的なスタイルで進化を続け、世界各地で展開する旗艦店を通じて、高い支持と注目を集め続けている。・aespaのKARINA、ゴルフブランド「MARK & LONA」アンバサダーに!新ビジュアルが話題(動画あり)・aespaのKARINA、ファッションブランド「MLB」2026年夏キャンペーンのビジュアル公開

NEXZ、韓国語で作詞も!楽曲制作のビハインド公開「辞書を引きながら一生懸命にやった」
NEXZが、作詞のビハインドを公開した。NEXZの2ndシングル「Mmchk」のプレスショーケースが本日(27日)午後、ソウル龍山(ヨンサン)区のブルースクエアで行われた。ユウキは「ありがたいことに作詞に参加させてもらった。『Beat-Boxer』の時に『Next To Me』という曲をみんなで一緒に作詞した。一人ずつそれぞれ書いてみて、良いものや合うものを持ち寄って、組み合わせて修正しながら一つの歌詞を作った」と語った。続いて「今回もそんな感じで作詞した。『HYPEMAN』という曲に『輝く君だからこそ、僕も輝ける』という歌詞がある。ステージからインスピレーションを得た歌詞だ。ステージでファンの方々がキラキラと輝いている姿を見て思いついた歌詞なので、ぜひ聴いていただければ幸いだ」と語った。ヒュイは「やはりメンバーの大多数が日本人なので、韓国語で作詞するのは難しい部分もあるが、どんなに難しくても自分たちの考えやメッセージを必ず曲に込めたくて、辞書を引きながら一生懸命にやった」と付け加えた。・【PHOTO】NEXZ、2ndシングル「Mmchk」発売記念ショーケースを開催・NEXZ、2ndシングル「Mmchk」日本限定特典付リリース決定!サイン会ほか購入者対象イベント情報も解禁

【PHOTO】TWS、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」発売記念ショーケースを開催
27日午後、TWSが韓国・ソウル広津区イェス24ライブホールにて、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」の発売記念ショーケースを開催した。「NO TRAGEDY」は、決まった運命を待たずに主体的に愛を完成させていくTWSを描いたアルバム。愛に向かって突進する6人の少年の真っ直ぐなロマンスに注目だ。タイトル曲「You, You」は、ドフンが作詞に参加した。・BOYNEXTDOOR、RIIZE、TWSら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに





