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aespa、人気ゲーム「PUBG」とタッグ!楽曲やコンセプトを反映して世界観を体現
aespaとバトルロイヤルゲーム「PUBG MOBILE」のコラボレーションが開始した。本コラボレーションは、1月15日(木)から2月28日(土)8:59までの期間限定で行われ、aespaコンセプトや楽曲を反映した多彩なゲーム内アイテムやゲーム内イベントを展開する。 本コラボレーションを通じて、プレイヤーはaespaコラボレーション限定のゲーム内アイテムを楽しむことができる。登場するアイテムは、衣装セット4種、ヘルメット1種、銃器スキン2種、フライパン1種、エモート2種、ボイスカード5種で構成されており、ボイスカードにはメンバー別4種とイベント用のグループボイス1種が含まれる。特に今回は、aespaの楽曲を活用した専用エモート「PUBGM X aespa - Whiplashエモート」および「PUBGM X aespa - Dark Artsエモート」が登場し、ゲーム内でaespaのパフォーマンスと世界観を体現できる。 あわせてゲーム内イベントも実施。aespaボイスカード獲得イベントは1月15日(木)から2月1日(日)8:59まで開催され、4つのミッションを全て達成すると「PUBGM X aespa ボイス (EVENT)」を獲得できる。コラボ記念ログインイベントは1月15日(木)から2月1日(日)8:59まで開催され、15日間全てログインするとaespaクレート交換券を12枚獲得可能だ。コラボ記念プレイイベントは2月1日(日)から2月16日(金)8:59まで開催され、全てのミッションを達成するとaespaクレート交換券を6枚獲得することができる。 PUBG MOBILE日本公式Xアカウントでは、aespaサイン入りCDとポスターが抽選で当たるキャンペーンを実施中だ。「PUBG MOBILE」は最大100人のプレイヤーが、マップ内にある装備などを駆使して最後の1人になるまで生き抜くバトルロイヤルゲーム。プレイヤーは段々狭くなる安全地帯内で、ランダムに配置されている武器や車両、装備アイテムを駆使して生存競争に臨む。最後の1人まで生き残ったプレイヤーの画面には「勝った! 勝った! 夕飯はドン勝だ!!」というメッセージが表示されるため、プレイヤーは「ドン勝」を目指して戦っていく。

ITZY リアら、ドラマ「アイドルアイ」OSTに参加!第4~6弾が本日より配信スタート
日韓同時配信中の韓国ドラマ「アイドルアイ」のオリジナル・サウンドトラックPart.4~6が、本日(19日)配信スタート。ITZYのリア、Urban Zakapaのクォン・スニル&チョ・ヒョナ、FIL、イ・チャンソルなど、韓国を代表する実力派ボーカルが参加して話題となっている。本ドラマは、スター弁護士メン・セナ(少女時代 スヨン)が、突如殺人容疑をかけられた自分の推しアイドル、ト・ライク(キム・ジェヨン)の事件の弁護を担当することから始まる、法廷ミステリーロマンス。セナは推しであるライクの弁護のために奔走するが、事件の裏には芸能界の闇と複雑な人間関係が絡んでいく。本日配信が開始されたオリジナル・サウンドトラックは全3シングル。第4弾は、FILの「Nightmare」、イ・チャンソルの「Every Time I Close My Eyes」の2曲を収録。「Nightmare」は、抜け出したいのに逃れられない悪夢のような心情を描いた楽曲。忘れようとしても繰り返し押し寄せる記憶、終わりのない迷路で彷徨う心、そして誰かに理解してほしいという切実な願いが全編に流れる。「Every Time I Close My Eyes」は、JTBC「スーパーバンド」で実力を認められたシンガーソングライターのイ・チャンソルが歌うバラード。ハリウッドで映画音楽作曲家として活躍するサイモン・ウェブスター、ウ・ジフンとの共作で生まれ、深い情感を帯びたボーカルが静かな余韻を残す。第5弾は、Urban Zakapaのクォン・スニル&チョ・ヒョナによるデュエットバラード「To Our Beautiful Past」。もう戻れない日々を思い出しながら、それぞれの場所で互いを懐かしむ、そんな切ない情景を描く。淡々としながらも深い感情を感じさせる声、デュエットのハーモニー、後半で高まる楽器の響きが深い感動を呼び起こす。そして第6弾は、ITZYのリアが歌うバラード「How I Love You」。繊細なピアノと抑制されたアレンジに、リアの透明感ある音色が溶け込み、静かに感情を揺さぶる一曲。愛しているのに簡単には言えない気持ち、言葉にできないほど深まる感情が、リアの声を通してドラマに静かに染み渡る。各楽曲は音楽配信サービスにて好評配信中。今後も発表される楽曲や歌詞を通して、ドラマの世界に没入して楽しんでみてはいかがだろうか。■リリース情報「アイドルアイ」オリジナル・サウンドトラックPart.4~6好評配信中<Part.4/FIL、イ・チャンソル>1. Nightmare / FIL2. Every Time I Close My Eyes / イ・チャンソル3. Nightmare(Inst.)4. Every Time I Close My Eyes(Inst.)配信サイトはこちら<Part.5/クォン・スニル、チョ・ヒョナ(Urban Zakapa)>1. To Our Beautiful Past2. To Our Beautiful Past(Inst.)配信サイトはこちら<Part.6/ITZY リア>1. How I Love You 2. How I Love You(Inst.)配信サイトはこちら

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバムの発売を記念したファンパーティー開催!美しい歌声を披露
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、ファンとともに冬の夜を温かく彩った。ドギョムとスングァンは18日、ソウル江南(カンナム)区のCGアートホールにて、1stミニアルバム「Serenade」の発売を記念したファンパーティー「Live In Blue」を開催した。2人は多彩なトークコーナーに加え、豊富なライブステージで約2時間をたっぷりと満たし、ファンの目と耳を魅了した。ファンパーティーは、ジャズバーで行われるライブ公演というコンセプトで演出された。ドギョムとスングァンは、タイトル曲「Blue」と収録曲「Guilty Pleasure」はもちろん、新譜に収録された「Rockstar(ドギョムソロ)」「Silence」「Dream Serenade(スングァンソロ)」「Prelude of love」をピアノ演奏に合わせて短く披露した。さらに2人は、お互いのソロ曲を即興で入れ替えて歌い、それぞれ異なる魅力の音色を披露した。無伴奏でも完璧に歌いこなす姿に、ファンは大きな歓声で応えた。最近、オンラインで話題となった「Blue」のボーカルチャレンジを、CARAT(SEVENTEENのファン)の大合唱ハーモニーで完成させるという、印象的な光景も繰り広げられた。ドギョムとスングァンは「ファンパーティーのおかげで、新曲の活動をうまく締めくくれたような気がする。CARATとより親しくなれた時間だった。楽しい思い出を作ってくれて感謝している」と感想を述べ、「まだお見せできるコンテンツがたくさん残っている」と予告した。2人は予定されていたステージをすべて終えた後も、客席のあちこちを回りながら「Guilty Pleasure」のアンコールステージを披露し、最後まで会場を熱気で包んだ。観客ひとりひとりと近くで目を合わせる姿からは、並々ならぬファン愛が感じられた。ドギョムとスングァンは12日に1stミニアルバム「Serenade」をリリースし、タイトル曲「Blue」で人気を集めている。この楽曲は、韓国YouTubeの「人気急上昇音楽」で順位を上げ続け、前日(18日)についに1位を獲得した。SNSでは、ドギョム、スングァンとハーモニーを合わせるデュエットチャレンジが話題となっている。その影響で「Blue」は、バラード曲としては異例となるInstagramの「人気上昇オーディオ」でも1位を記録した。2人は19日、「Blue」のエピローグバージョンのミュージックビデオを追加公開し、熱気をさらに高める。バラエティ番組での活躍も続く。22日には、スングァンが進行を務めるウェブバラエティ「ビビディバビディブ」にドギョムがゲスト出演し、愉快なケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。23日には、ドギョムが出演するウェブバラエティ「ヘル'sクラブ」が公開される。

パク・ボゴム、2月に東京&大阪でファンサイン会が開催決定!SEASON'S GREETINGS発売
ドラマ「おつかれさま」や「グッドボーイ」への出演でも話題を集め、韓国を代表する人気俳優パク・ボゴムが、自身のSEASON'S GREETINGS発売を記念したファンサイン会「PARK BO GUM 2026 SEASON'S GREETINGS in Japan」を開催することが決定した。 本イベントは大阪・東京の2都市4Part、各Part100名限定の特別イベントとして行われる予定だ。会場では、パク・ボゴム本人との貴重な時間が用意されており、ファンにとって忘れられないひとときとなることだろう。 なお、対面ファンサイン会への応募が可能な対象商品の販売は、mahocastにて1月23日(金)18:00より販売開始となる。ここでしか体験できない特別な機会となっている。■イベント情報「PARK BO GUM 2026 SEASON'S GREETINGS in Japan」<大阪>開催日:2026年2月21日(Sat)Part 1 / Part 2<東京>開催日:2026年2月22日(Sun)Part 1 / Part 2 <時間 / 会場>時間および会場は当選者の方に個別でご案内いたします。 <対象商品>〇PARK BO GUM 2026 SEASON'S GREETINGS:¥9,500(税込)※対面ファンサイン会応募券付※SEASON'S GREETINGS1枚につき、日本限定未公開フォトカード1枚贈呈(各地域異種)※配送費(¥1,500)別途 <当選人数>対面ファンサイン会 各Part 100名(OSAKA 合計200名、TOKYO 合計200名)※Partの選択はできかねます。※当選画面にて、ご当選されたPartをご確認ください。※当選人数が上限に達しましたらご案内いたします。※座席は当日会場にて抽選となります。「PARK BO GUM 2026 SEASON'S GREETINGS in Japan」詳細はこちら

ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売…俳優とのコラボから献血キャンペーンまで“多様な試みがグループの強み”
ENHYPENが、7thミニアルバムでカムバックした。今月16日、各音楽配信サイトを通じて7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売したENHYPEN。昨年6月に発売した6thミニアルバム「DESIRE : UNLEASH」以来、7ヶ月ぶりにリリースしたニューアルバムだ。最近、ソウル麻浦(マポ)区某所で行われたカムバック記念インタビューでジェイは、「今回のカムバックは、非常に長い時間をかけて準備してきました。その分、タイトル曲は本当に力を尽くして準備してきたと言えるほど万全の状態なので、多くの関心を寄せていただけたら嬉しいです」と語った。ソヌは「この度、7thミニアルバムでカムバックすることになりましたが、新年にアルバムを発表し、良いスタートを切ることができてとても嬉しいです。関心を寄せていただけたら嬉しいです」と語った。ソンフンは「タイトル曲だけでなく、全曲の完成度が高いアルバムを引っ提げてカムバックしました。昨年はありがたいことに、3つの大賞を受賞しましたが、その名に恥じないクオリティをお見せできるよう、今年も一生懸命準備してカムバックしました。どうぞよろしくお願いします」とコメント。ジョンウォンも「寒い中お越しいただき、本当にありがとうございます。そして、改めて明けましておめでとうございます。7ヶ月ぶりのカムバックとなり、ENGENE(公式ファンダム名)の皆さんが本当に長く待っていてくださいました。満足のいく作品に仕上がり、早くお届けしたいと思っていましたので、こうして発表できて嬉しいです」と述べた。ヒスンは「新しいアルバムで今年をスタートできることが、とても嬉しいです。これまでと同じように、新しいことに挑戦し、新たな魅力や楽しさをお見せするため一生懸命に準備してきた作品なので、自信を持っています。たくさんの関心を寄せていただけたら嬉しいです」と明らかにした。またジェイクは「このようなラウンド形式のインタビューは今回が初めてですが、インタビューだけでなく、今回のアルバムを通じてさまざまな新しい試みに挑戦しています。アルバム発売前から多様な形式のコンテンツを公開してきましたが、ENGENEの皆さんにも楽しんでいただけているようで嬉しいです。個人的には、ENHYPENのアルバムの中でも、最も完成度が高く、満足度も高い作品だと感じています。ぜひ多くの関心を寄せていただけたら嬉しいです」と語った。さらにニキは「タイトル曲のデモを初めて聴いた時、このアルバムはうまくいくと感じました。準備期間中も、一日でも早くファンの皆さんや多くの方々にお見せしたいと思っていました。それだけ本気で準備してきましたので、ぜひ注目してください」と述べた。罪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕開けとなる今回のアルバムは、人間とヴァンパイアが共存する社会のタブーを破り、愛のために逃避を選んだ恋人の物語を描いている。全6曲の音源に加え、4つのナレーション、1つのスキットが緻密に配置され、完成度を高めた。ナレーションとスキットには、恋人を目撃した市民の証言や中間広告など、ミステリーショーのリアリティを生かした演出が随所に盛り込まれている。ENHYPENは、すべてのトラックにおいて叙事、歌詞、サウンドが有機的に結びついたコンセプトアルバムを通じて、没入型ストーリーテラーとしての真髄を披露した。「No Way Back(Feat.So!YoON!)」は、愛のために逃避を選んだヴァンパイアの誓いと不安という複雑な心理を、繊細に描き出している。続く「Stealer」には、共に逃げる瞬間に爆発するアドレナリンが込められ、「Big Girls Don't Cry」では、逃避の過程で不安になる相手をいたずらに、そして優しくなだめる姿が表現されている。「Lost Island」には、慌ただしい逃避の中でも、互いに深く惹かれ合う恋人たちのロマンチックな瞬間が描かれている。そして「Sleep Tight」には、逃避の末に訪れた束の間の安息の中で揺れ動く、幸せと不安が交錯する複雑な感情が反映された。中でも「Sleep Tight」は、メンバーのジェイクが手がけた自作曲として注目を集めた。さらに、ヒスンも作詞に参加し、楽曲の完成度をより一層高めた。タイトル曲「Knife」は、逃亡者の身でありながら、ヴァンパイア社会の規律を守る追撃隊の刃に立ち向かうという強い自信と、ENHYPENならではの大胆かつ圧倒的なエネルギーが融合した楽曲だ。重みのあるトラップビートの上に鋭いシンセサウンドが重なり、緊張感を生み出した。「It's a knife」と叫ぶメンバーたちの迫力のあるボーカルが、楽曲の持つ悲壮美を一層際立たせている。ヒスンは、今回のシリーズについて「逃避をテーマにしているため、ミュージックビデオをはじめ、さまざまな映像コンテンツやアルバム全体を通しても、逃避との関連性が非常に深い点が特徴です。タイトル曲には、逃避という過程で感じるスリルをしっかりと盛り込んでいます」と紹介した。ニキはヒップホップジャンルの楽曲がタイトル曲に選ばれたことについて「個人的に普段からよく聴いているジャンルです。いつかENHYPENの楽曲で挑戦してみたいと思っていたジャンルだったので、準備期間中もずっと楽しかったです。ミュージックビデオやスチール撮影の度に、ENHYPENにぴったりだと感じました。どんなジャンルでも、僕たちはすべてこなせるグループだということを、多くの方々やENGENEの皆さんにお見せしたいです」と説明した。今回のタイトル曲の制作には、Dynamic DuoのGAEKOが参加した。ジョンウォンは「GAEKO先輩が、ガイドを最初から最後まで全部歌ってくださったんです。曲の雰囲気を本当によく生かしてくださっていて。GAEKO先輩の色がとてもはっきりしているので、そのニュアンスを意識しながら歌ったことで、より曲の魅力が引き立ったと感じました。直接ディレクションを受けたわけではありませんが、先輩のガイドを参考に歌ったのは事実です」と語った。ENHYPENは今回のアルバムを、単なる「聴くコンテンツ」にとどめず、興味深いストーリーを土台にした多次元的なメガIPへと拡張させた。その一例として、仮想言論メディア「ヴァンパイアナウ」をローンチ。アルバムに描かれる恋人の逃避行や、ヴァンパイアたちの衣・食・住のトレンドを、現実味のあるニュース形式で具現化し、没入感を高めた。ジェイは「『ENHYPENらしさ』の一つは、カムバックの度に新しい姿をお見せし、多様な試みをすることだと思っています。その分、今回のアルバムでは事前プロモーションからストーリー性のあるアルバム構成まで、すべてを一つひとつ新しくやってみようと考えました。ジャンルの面でも、これまで挑戦したことのない新しいジャンルをたくさんお見せする予定です」と説明した。ジェイクも「今回のカムバックでは、本当に多くの新しい試みをしました。カムバック前のプロモーション段階で公開した映像だけでも、すごく多様な姿をお見せできたと思います」と語り、「新しい作家の方々と息を合わせる中で、僕たち自身も新しい一面をたくさん発見しましたし、それをお見せできるという確信が持てました。『ヴァンパイアナウ』というウェブサイトも開設しましたので、さまざまな要素を通じて、ファンの皆さんはもちろん、多くの方々に楽しんでいただけると思います。本当に特別なアルバムです」と満足感を示した。ENHYPENは、デビュー以来ヴァンパイアという一つの世界観を貫いてきたグループらしく、カムバック当日から25日まで、ソウル市内の各所で献血キャンペーンも実施している。これは、所属事務所のBELIFT LABと大韓赤十字社が、分かち合いの文化を広げるために締結したMOUの一環だ。ジョンウォンは、今回のコラボレーションについて「大韓赤十字社の趣旨がとても素晴らしいと感じましたし、非常に善良な影響力を持ったキャンペーンだと思いました。このような形でご一緒できたこと自体が本当に光栄です。機会があれば献血にも参加したいのですが、海外渡航後は4週間経たないと献血ができないと聞いています。条件が整えば、ぜひ参加したいです。ENGENEの皆さんだけでなく、多くの方々に良い影響を与えることができるという点でも、とても意義のあるコラボだと感じましたし、すごく不思議な経験だと思いました」と語った。「THE SIN : VANISH」のナレーションは、韓国語、英語、日本語、中国語の4ヶ国語で制作された。より多くのグローバルリスナーが言語の壁を越え、アルバムに込められた感情の流れを余すことなく楽しめるよう配慮したものだ。中でも韓国語のナレーションは、俳優パク・ジョンミンが担当。特有の重みのある声で「ついにヴァンパイア社会の絶対的な規律に逆らい、越えてはならない一線を越えるためのタブーの夢を見ます」というメッセージを伝えた。ソンフンは、パク・ジョンミンとの初共演について「個人的にとても好きな方で、出演された映画もよく観ています。パク・ジョンミンさんが参加してくださると聞いた時、僕たちのストーリーをきっと的確に表現してくれるだろうと思いました。非常に繊細な表現力を持った俳優なので、物語を深く読み解いてくれるのではないかと期待していましたが、本当に素晴らしく表現してくださり、とても満足しています」と語った。音楽的な変化にも注目が集まる。ジェイクは「ミニアルバムではありますが、6曲に加え、全11曲で構成された作品です。最初のトラックから最後のトラックまでストーリーが展開されているので、ぜひ1曲目から順番に聴いていただきたいです」と紹介した。続いて「6曲それぞれの雰囲気が、全く異なります。ラテン、ポップ、R&Bなど多様なジャンルを収録していますが、すべて僕たちが伝えたかったメッセージとストーリーを軸にしています。ディテールも非常に生きていて、そこに注目して聴いていただくと、全体が一つにつながっている流れを感じていただけると思います。個人的にも完成度の高いアルバムだと感じています」とつけ加えた。ジェイクは、デビュー6年にして初の自作曲「Sleep Tight」を収録し、音楽的な成長を証明した。彼は「6曲のうち最後の曲として制作しました。この曲は、逃避の末に少し落ち着きを感じ始める瞬間に芽生える、さまざまな感情を表現した楽曲です。完全には安心しきれない、複雑な心情をR&Bスタイルで描いてみました。初めて自作曲がアルバムに収録されたので、とても嬉しいですし、楽しく制作することができました。ENGENEの皆さんにとっても初めてのことなので、期待してくださっていると思いますが、気に入っていただけたら嬉しいです」と感想を語った。ENHYPENは昨年、新たな挑戦と成長を重ね、輝かしい成績を残した。4月には、米最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラヴァレー・ミュージック&アートフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」のステージに立ち、7~8月には日本のスタジアム公演を成功させた。ワールドツアーでは全公演を通じて約67万6,000人の観客を動員するという快挙を成し遂げた。特にENHYPENは「2025 MAMA AWARDS」で、大賞のうちの一つ「Fans' Choice of the Year」を受賞。さらに本賞である「Fan's Choice」、そして「Favorite Global Artist」部門まで制し、3冠を達成。ENHYPENが長年思い描いてきた夢が、ついに現実となった瞬間だった。大賞アーティストとなった感想を尋ねられると、ヒスンは「まずは大賞歌手と呼んでいただけること自体が本当にありがたいです」と笑みを浮かべた。続けて「もうこの話をしてもいいと思いますが、僕たちがデビューしたばかりの頃に掲げていた目標が、2025年に大賞を受賞することだったんです。実際に2025年を目標に定めて、一歩ずつ歩んできました」と振り返った。続けて「僕たちにとって、大賞を取るということ自体が、ある意味で最も大きな目標の一つだったと思います。このように大賞を受賞できたことは、僕たちにとって夢が叶ったようなものです。個人にとっても、メンバーにとっても、とても大きな人生のターニングポイントになったと思います。今後も大賞を受賞したことに安住せず、さらに良い作品と成果を出すようにというメッセージだと考え、さらに一生懸命に頑張ります」とつけ加えた。なぜ2025年だったのかと聞くと、ジョンウォンは「信じてもらえないかもしれませんが、エピソードがあります。マネージャーチームのチーム長が、僕たちを集め、『2025.1』と書いて見せてくれました。デビュー前のことです。オーディション(Mnet『I-LAND』)が終わった直後のことでした。『2025年に1位を取ろう』という話でしたが、大賞を受賞した時、鳥肌が立ちました。『なぜ2025年なのか』と聞かれたら、正直に言うと詳しい理由はわかりません。ただ、目標を持って歩んでいけば近づけるように、僕たちENHYPEN全員が大賞を目標に一生懸命努力した結果、受賞することができたのだと思います」と語った。世界中の音楽ファンの熱烈な支持の中で堂々と大賞のトロフィーを手にしたENHYPENは、「ENGENE!」と叫びながら涙を流した。涙の理由を尋ねられると、ジョンウォンは「今までの活動が思い浮かんだこともあり、感謝の気持ちでいっぱいでした。『Fans' Choice of the Year』なので、ファンの皆さんへの感謝の気持ちが特に大きかったです。コロナ禍にファンの方々に会えなかった時間も思い出され、込み上げてきました」と振り返った。話題となったHYBEのバン・シヒョク議長への言及(バン・シヒョクプロデューサー、キム・テホ代表は、本当に僕たちを一つの商品やビジネスとしてではなく、メンバーを一人ひとりとして尊重してくださり、良い人間になれるように常に導いてくださって感謝していますという言葉)については、「普段から音楽の話だけでなく、人としての話もたくさんしてくださいます。そのようなことへの感謝の気持ちを表現したかったのです」と説明した。さらに、「もう、うち(HYBEおよび傘下レーベルBELIF LAB)のメンバーも本当に多くなりましたので、すべての方々の名前を挙げることは容易ではありません。そのため、代表する方々に、感謝の気持ちをお伝えしました」とつけ加えた。

ヒョンビンからチュ・ジフンまで、豪華ラインナップが続々!注目の制作会社が贈る2026年新作に期待
コンテンツ制作会社HIVE media corpが、映画とシリーズで相次いで成果を上げ注目を集めている中、2026年新作のラインナップを公開した。本日(19日)、HIVE media corpは昨年の作品の成果に言及し、今年の新作ラインナップを発表した。まず昨年公開された映画「シークレット・メロディ」「YADANG/ヤダン」「ボス」の3本がいずれも損益分岐点を突破し興行に成功。「YADANG/ヤダン」と「ボス」は2025年K-ブランド指数「今年の映画」部門でそれぞれ1位と4位を記録した。初制作のドラマ「優しい男の物語」もJTBC金曜シリーズとして披露し、安定した視聴率を記録している。さらに昨年12月に公開された初のOTT(動画配信サービス)オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」は、FlixPatrolのDisney+ TOP10 TVショー部門で25日連続韓国1位(1/18基準)を記録し、2025年Disney+韓国オリジナルコンテンツの中で韓国最多視聴記録(公開後14日基準)を達成した。さらにコンシューマーインサイト「OTT K-オリジナルコンテンツ視聴者評価レポート」のOTT映画・ドラマジャンル部門で圧倒的な数値で満足度1位(1月第3週基準)を記録したほか、Kコンテンツ分析プラットフォームFUNdexではOTTコンテンツ話題性1位(1/7基準)を獲得した。こうした成果を基に、HIVE media corpは2026年、映画・シリーズ部門でさらに挑戦的で拡張されたラインナップと共に、総合コンテンツ制作会社としての新たな飛躍を予告している。◆ウ・ドファン&チャン・ドンゴンら出演「熱帯夜」「ただ悪より救いたまえ」に続くハードボイルドアクション作品として期待を高めている「熱帯夜」は、真夜中にも熱気が冷めない都市バンコクで生き残るため全身全霊を捧げた者たちの最も熱い24時間を描いたハードボイルドアクション映画。最近「メイド・イン・コリア」で印象的な熱演を見せたウ・ドファンをはじめ、チャン・ドンゴン、ヘリ、パク・ソンフンが出演し、これまで見せたことのない熱いケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。映画は生身のアクションからボクシング、ムエタイ、カーチェイスなど様々なアクションで観客にスリリングな快感を届けるのはもちろん、タイオールロケ撮影で行われただけに華やかなビジュアルとスケールでスクリーンを圧倒すると期待を集めている。チェ・ミンシク&パク・ヘイル主演「ヘブン:幸福の国へ」「ヘブン:幸福の国へ」は、正しく死ぬために脱獄する203(チェ・ミンシク)と、正しく生きるために薬を盗んで捕まったナムシク(パク・ヘイル)が、偶然巨額の金を手に入れ、思いがけない同行を始めることから繰り広げられる物語。「第73回カンヌ国際映画祭」の公式出品作品、「第26回釜山(プサン)国際映画祭」オープニング作品など、数々の映画祭に招待され、世間と批評家から絶賛された同作は、チェ・ミンシクとパク・ヘイルという豪華キャストによる俳優たちの集中力高い演技はもちろん、「蜜の味 ~テイスト オブ マネー~」「ハウスメイド」「ユゴ 大統領有故」「浮気な家族」などの作品で社会の本質を突き刺すメッセージを投げかけ、世界的に認められたイム・サンス監督特有のカラーと演出、美しいミザンセーヌとOST(挿入歌)で観客を魅了する予定だ。◆イ・ミンホら出演「暗殺者たち」大韓民国を震撼させた8.15狙撃事件(文世光事件)の疑惑と黒幕を追跡する物語を描いた映画「暗殺者たち」も2026年公開を目標に準備中だ。映画は「八月のクリスマス」「春の日は過ぎゆく」「ラストプリンセス」「世宗大王 星を追う者たち」「満ち足りた家族」などの作品で卓越したストーリーテリングと繊細な演出力を披露してきたホ・ジンホ監督がメガホンを取った。ここにユ・ヘジン、パク・ヘイル、イ・ミンホなど韓国を代表する名優たちのキャスティングと、「破墓/パミョ」「ソウルの春」など数々の作品で抜群のチームワークを見せたイ・モゲ撮影監督とイ・ソンファン照明監督の参加により、作品への信頼と期待を高めている。◆ソン・ガンホ&ク・ギョファンら出演「庭師たち」(仮題)「庭師たち」(仮題)は、鉢植えを育てることが唯一の趣味である公務員が、急にできた巨額の借金のため、町の問題児と手を組んで特別な園芸事業に飛び込むようになり、静かだった町が想像もしなかった大混乱に陥る物語だ。同作は「ハンサム・ガイズ」で新人監督としての才気に富んだ演出力を認められたナム・ドンヒョプ監督の次回作として注目されている。韓国を代表する俳優ソン・ガンホと映画界が注目する俳優ク・ギョファンをはじめ、ソン・スンホン、イ・グァンス、シン・ヒョンビン、イ・ジェインが同作への出演を決定した中、「ハルビン」「ただ悪より救いたまえ」「パラサイト 半地下の家族」「スノーピアサー」など、重厚なフィルモグラフィーを築いてきたホン・ギョンピョ撮影監督も参加し、作品の完成度を高めることが期待されている。韓国を代表する俳優たちと次世代を代表する監督との出会いに期待が高まっている「庭師たち」(仮題)は、2026年クランクインを目指して準備中である。◆「南伐」「南伐」は、朝鮮初期、能力も階級も異なる9人の武士たちが、捕虜を救出するため対馬島へ向かいながら繰り広げられるハードボイルド武侠アクション大作である。「ソウルの春」「破墓/パミョ」「ハント」「YADANG/ヤダン」など印象的な作品を披露してきたイ・モゲ撮影監督の初監督作品として注目されている。さらに「YADANG/ヤダン」の脚本家キム・ヒョソクが脚本を担当し、9人の武士キャラクターの魅力を立体的かつ鮮やかに描き出す予定だ。練り込まれた物語と壮大なスケール、強烈なアクションとビジュアルが期待される「南伐」は、2026年のクランクインを目指しプリプロダクション中である。◆「覗き見る女」養子に出した娘とその家族の日常を覗き見る女性の物語を描いたサスペンススリラー「覗き見る女」も、2026年の制作を控えている。本作はワシントンポスト・ベストセラー選定、アマゾン最大売上書籍チャート入りを果たしたミンカ・ケントの小説を原作に、「暗殺者(たち)」「グッドニュース」「ベテラン2」「密輸 1970」「人質 韓国トップスター誘拐事件」「哭声/コクソン」などの助監督を務めたチェ・チャウォン監督が演出を担当し、練り込まれたストーリーで緊張感をもたらす予定だ。このほか、HIVE media corpは映画だけでなく、シリーズ物まで企画・制作の領域を拡大し、様々な作品を通じて総合コンテンツ制作会社として活発な活動を続ける予定だ。◆チュ・ジフン&ハ・ジウォン&ナナら出演「クライマックス」2026年上半期に公開予定のgenie TVオリジナル「クライマックス」は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く者たちの激しい生存劇だ。映画「虐待の証明」で百想(ペクサン)芸術大賞など新人監督賞を総なめにしたイ・ジウォン監督が演出を担当した。チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、そしてチャ・ジュヨンまで豪華キャストで早くから注目を集めた「クライマックス」は、成功のためだけに走る検事パン・テソプの狂気じみた物語と、周囲の人物たちの絡み合った致命的な関係を描き、毎回手に汗握る緊張感とスリリングな興奮を届ける予定だ。◆ヒョンビン&チョン・ウソンら出演「メイド・イン・コリア」シーズン2昨年12月24日にDisney+で公開されると同時に、世界中から好評を博している「メイド・イン・コリア」は、2026年下半期にシーズン2の公開を控えている。ヒョンビンとチョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン、チョン・ソンイル、ノ・ジェウォンなどシーズン1の主役たちが再び意気投合し、一層拡張された世界観を構築する予定であり、HIVE media corpがこれまで披露してきたウェルメイド時代劇の真骨頂をもう一度見せると期待が集まっている。HIVE media corpは、2015年「インサイダーズ/内部者たち」を皮切りに、「ラストプリンセス」「ゴンジアム」「KCIA 南山の部長たち」「世宗大王 星を追う者たち」「ただ悪より救いたまえ」「ソウルの春」「ハンサム・ガイズ」「ハルビン」「シークレット・メロディ」「YADANG/ヤダン」「ボス」「優しい男の物語」「メイド・イン・コリア」など、作品性と興行性を兼ね備えたウェルメイド作品を発表し続けているコンテンツ制作会社である。特に昨年11月にはSHINSEGAEグループのコンテンツ会社MIND MARKと戦略的業務契約を締結し、強力な投資配給連合体を構築しているだけに、HIVE media corpは良質のコンテンツの継続的な制作と活発な投資配給を通じて、韓国トップのスタジオへの成長を目指している。・ヒョンビンの日本語演技に感服!日韓を舞台に渋イケメン2人が騙し合い!?『メイド・イン・コリア』独占配信中・イ・ミンホ「大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞!俳優という職業が本当に幸せ

パク・ミニョン、入浴シーンで背中の傷あらわに…新ドラマ「セイレーン」意味深な予告映像を公開
パク・ミニョンの危険な誘惑が始まる。韓国で3月2日に放送がスタートするtvN新月火ドラマ「セイレーン」は、秘密を隠した女性ハン・ソラ(パク・ミニョン)の姿を描いた第1弾予告映像を公開し、死を呼ぶ恋の始まりを告げた。公開された予告映像は、甘い歌声で人を誘い出し死へと追いやる伝説のセイレーンを彷彿とさせる美術品オークショニアのハン・ソラに言及する。「彼女に恋したら死ぬ」という声と共に、赤い血を踏みしめて進む誰かの足音がゾッとするような推測を呼び起こす。命を懸けるほど魅惑的なハン・ソラが登場し、一瞬で視線を釘付けにする。男たちも何かに取り憑かれたようにハン・ソラのそばに近づくが、皆遺体で発見され、不気味な空気を醸し出す。血まみれになって涙を流すかと思えば、意味深な笑みを浮かべるハン・ソラが、伝説のセイレーンのように自分に恋した男たちを皆殺しにしたのか好奇心がくすぐられる。ドラマ「セイレーン」は、第1弾予告映像を通じてハン・ソラに付きまとう血色の影を映し出し、好奇心を刺激している。「それで、あなたの目には今、あの女がどのように映っていますか?」という問いのように、全ては彼女への偏見なのか、それとも確信なのか、ベールに包まれたハン・ソラの実体が明らかになる「セイレーン」の初放送に期待が高まっている。否応なく惹きつけられる魅力を持つ保険詐欺の容疑者である彼女と、その女性の周囲で起きる死を疑い追跡する1人の男が織りなす、危険なロマンススリラー「セイレーン」は、韓国で3月2日午後8時50分に放送がスタートする。・パク・ミニョン&ウィ・ハジュン出演の新ドラマ「セイレーン」韓国で3月2日より放送開始・パク・ミニョン&BTOB ソンジェ、新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」で共演なるか事務所がコメント

EXO、タイトル曲「Crown」MV公開!2年6ヶ月ぶりのアルバムに世界中のファンが注目
EXOが2026年、K-POP界の真の王の帰還を告げる。本日(19日)リリースされた8thフルアルバム「REVERXE」は、EXOが約2年6ヶ月ぶりにリリースするアルバムだ。同日午後6時、各音楽配信サイトを通じて全曲の音源も公開された。タイトル曲「Crown」のミュージックビデオもYouTubeのSMTOWNチャンネルを通じて同時に公開され、世界中のファンの注目を集めている。タイトル曲「Crown」は、アトランタトラップドラムとヘビーメタルギター、EDMシンセが融合し、ジャンルの境界を大胆に打ち破ったハードダンス曲だ。サイレンのような効果音とパワフルな歌唱が緊張感を高める。大切な存在を王冠(Crown)に喩え、自分のすべてをかけて最後まで守り抜くという決意が込められている、EXO流の献呈曲でもある。「Crown」のパフォーマンスは、立体的に表現されたEXOの世界観の象徴と、王冠を掴み頭に載せるようなポイント動作が目を引く。今回のアルバムには、年末のファンミーティングで披露した温かいウィンターソング「I'm Home」や「MMA 2025」で強烈なパフォーマンスとともにサプライズ公開した「Back It Up」など話題の新曲はもちろん、愛の罠にはまって狂っていく感情を表現した「Crazy」、別れの痛みを節制されたグルーヴで届ける「Suffocate」など、別のダンス曲も収録されている。また、月明かりの下で影が触れ合うロマンチックな情景を描いたR&Bポップ「Moonlight Shadows」、惹かれる相手のそばにいたいという思いを込めたダンサブルなR&B「Back Pocket」、心が傾いていく過程をドミノに例えたリズミカルなポップ「Touch & Go」、人生を航海になぞらえた叙情的なミッドテンポポップ「Flatline」まで、全9曲で構成される。EXOは本日午後7時30分から、ソウル東大門区の慶熙(キョンヒ)大学校平和の殿堂でショーケースを開催する。YouTubeやTikTokのEXOチャンネルなどを通じて生中継される。・EXO、タイトル曲「Crown」MV予告映像を公開超能力活用シーンに注目・BTSからEXO、Wanna Oneまで2026年に帰還する伝説のボーイズグループに注目集まる

“元タレントのシェフ”チョン・シヌさん、胸腺がん闘病の末に死去
元タレントのシェフ、チョン・シヌさんが長い闘病の末、亡くなった。料理研究家のチョン・シヌさんは18日未明、胸腺がんとの闘病の末に死去した。この日、世界飲食文化評論家のカン・ジヨンは自身のSNSを通じて、チョン・シヌさんの訃報を伝えた。カン評論家は「チョンシェフが今朝未明に天国へ旅立った」とし「MBC公開採用俳優として活動し、食品業界に足を踏み入れてから25年になるチョン・シヌシェフは、胸腺がんの宣告を受け、12年間苦しい闘病をしながらも前向きな力でよく頑張ってきたが、もう痛みもなく苦しみのない場所で安らかに過ごせることを祈る」と追悼した。カン評論家は「祭壇は別途設けず、19日午前11時に江南(カンナム)聖母病院葬儀場に用意された空間で葬儀ミサを行う」とし「チョンシェフを少しでも覚えていらっしゃる方は、彼の旅路に冥福を祈ってほしい」と伝えた。1969年生まれのチョン・シヌさんは、1988年にミュージカル「ゴスペル」でデビューし、1998年にMBC第27期公開採用タレントに選抜された。SBS TVシリーズ「パク・ボンスク弁護士」、KBS 2TV「喝采」、MBC「バラと豆もやし」「商道 – サンド -」などに出演した。その後、彼は俳優ではなく、韓国初の男性フードスタイリストとして活動。料理研究家としてEBS 1TV「最高の料理秘訣」に出演したこともある。故人は2014年に胸腺がんと診断され、ブログなどを通じて自身の闘病日記を共有してきた。

【PHOTO】CATCH THE YOUNG、1stフルアルバム「EVOLVE」発売記念ショーケースを開催
19日午後、バンドCATCH THE YOUNGが、ソウルのイルジアートホールで初のフルアルバム「EVOLVE」の発売記念ショーケースを開催した。初のフルアルバム「EVOLVE」は、これまでの時間と経験が凝縮された作品で、ステージ上で蓄積されたエネルギーを音楽に移した記録である。CATCH THE YOUNGは今回のアルバムを通じて、止まることのない自分たちだけの音楽と、進化し続ける次の章を予告している。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・CATCH THE YOUNG、1月19日にデビュー後初のフルアルバム「EVOLVE」を発売・CATCH THE YOUNG、12月20日にリメイクシングル「FOOTSTEPS」を発売

パク・ソジュン、約5年半ぶりに表紙・巻頭に登場!「韓流ぴあ」2026年3月号は1月22日発売
毎号、旬な韓国エンタメ情報を届けている「韓流ぴあ」。最新主演作「明日はきっと」で久々のラブロマンスを演じた俳優パク・ソジュンの表紙ビジュアルと、特典物の絵柄を公開。今回で6度目の表紙となるパク・ソジュンは、2020年9月号以来、約5年半ぶりの表紙・巻頭への登場となった。最新作で共演したウォン・ジアンとのインタビューやこれまでの軌跡を辿った巻頭特集は必見だ。 PHOTOCARDは、VERIVERY(タワーレコードオンライン&渋谷店限定)、82MAJOR(HMV&BOOKS限定)、現役歌王JAPAN(セブンネットショッピング限定)の3組。活動8年目に突入し、ますます人気の高まりをみせているVERIVERY、2月に大阪&東京でのライブを開催する注目株の82MAJOR。韓国で大人気のオーディション番組「現役歌王」の日本版で熱い戦いを勝ち抜いた「現役歌王JAPAN」TOP7より、「現役歌王 ALLSTAR DREAM MATCH in OSAKA」への出演者と、「韓流ぴあ」だからできるラインナップとなっている。ほか、イ・ジュアンとVERIVERYによる綴じ込みポスター。タワーレコード、HMV、海外販路、一部の書店購入者特典のポストカードシート(4面1シート:n.SSign、ハン・スンウ、VERIVERY、キム・ヨハン)も用意されている。■商品概要「韓流ぴあ」2026年3月号発売日:2026年1月22日仕様:オールカラーA4ワイド96ページ定価:1,350円(税込)発行:ぴあ株式会社表紙:パク・ソジュン綴じ込み両面ポスター:イ・ジュアン/VERIVERYインタビュー:パク・ソジュン×ウォン・ジアン、イ・ジュニョン×チョン・ウンジ、スホ(EXO)、キム・ヨハン、イ・ジュアン、VERIVERY、ハン・スンウ、82MAJOR、n.SSign、チョン・ジェイルほか【タワーレコード、HMV、海外販路、一部の書店購入者特】ポストカード(4面1)シート/n.SSign、ハン・スンウ、VERIVERY、キム・ヨハン▼特典付 限定版のご予約はこちら・タワーレコード限定<VERIVERY>PHOTOCARD(5種ランダム)「韓流ぴあ」+VERIVERY PHOTOCARD+ポストカード(4面1シート)購入ページはこちら・HMV限定版<82MAJOR>PHOTOCARD(6種ランダム)「韓流ぴあ」+82MAJOR PHOTOCARD+ポストカード(4面1シート)購入ページはこちら・7net限定版<現役歌王>PHOTOCARD(6種ランダム)「韓流ぴあ」+現役歌王 PHOTOCARD購入ページはこちら※各店舗の特典物は限定数につき、なくなり次第終了となりますので予めご了承ください。■関連サイトBOOKぴあ公式サイト

ジュンス、番組で双子の甥っ子たちを公開!「次男が僕に似ている」
歌手のジュンスが、双子の兄の結婚と出産について語り、子どもに対する考えを慎重に明かした。昨日(18日)、韓国で放送されたSBSのバラエティ番組「みにくいうちの子」に出演したジュンスは、自身の家族についてのエピソードを公開した。彼は、双子の兄が結婚して子どもを授かった後、周囲から「君にも同じようなことが起きるのではないか」とよく言われるようになったと語った。続けて「僕は二卵性双生児なんですが、兄が結婚して男の子の二卵性双生児を授かったんです。そのうちの次男が、僕と本当にそっくりなんです」と話し、甥っ子の写真を公開した。これを見たソ・ジャンフンは「二卵性なのに似ているね」と驚きを見せた。これに対しジュンスは「双子同士ではあまり似ていないけれど、兄弟として見ると似ているんです」と説明した。スタジオのモベンジャーズ(母親パネラー)も「それならキム・ジュンスさんも結婚したら双子が生まれるかもしれませんね」と言い、場を盛り上げた。ジュンスは「兄が双子を授かったのを見て、僕にもそんな可能性があるかもしれないと思うようになりました」と率直な気持ちを明かした。さらに「今年は早く行きなさい(=早く結婚しなさい)」という冗談交じりの勧めには、「今年ですか?」と戸惑った反応を見せ、笑いを誘った。兄と甥っ子たちの話から自然と広がったジュンスの家族トークでは、結婚や子どもに対する彼の考えを垣間見ることができた。・ジュンスが叔父に!双子の兄、結婚&双子の誕生を電撃発表「僕らのようにそっくりな天使」・ジェジュン&ジュンス、初の日本ファンミーティングが盛況裏に終了!多彩なコーナーでファンを魅了




