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  • &TEAMのJO、映画初主演!「ワンダンス」主人公カボ役に抜擢…キャラクタービジュアル&心奪われるダンス映像も解禁

    &TEAMのJO、映画初主演!「ワンダンス」主人公カボ役に抜擢…キャラクタービジュアル&心奪われるダンス映像も解禁

    ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画が、2026年11月27日(金)に全国公開が決定した(製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていく。主人公のカボを演じるのは、映画初出演であり初主演となる&TEAMのJO。2022年のデビュー以来、一糸乱れぬ圧倒的パフォーマンスとメンバーの絆で人気を博してきた&TEAM。2025年には日本で発売された3rdシングル「Go in Blind(月狼)」と、韓国デビュー作となる1stミニアルバム「Back to Life」によって、日本を拠点とするグループとして初めて、日本・韓国の両国でミリオンセラーを達成、海を越えて活躍の場を広げる&TEAMのメンバーが映画の主演を務めるのも初めてである。JOは本作の出演に関し、「初めて『ワンダンス』でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は『本当に現実なのだろうか』と疑ってしまうほど信じられませんでした。原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました」と心の内を明かす。また、未経験のダンスに出会い熱中することで運命を動かしていくカボを演じるにあたり「特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました」とダンスを徹底的に研究し取り組んだことや、役作りの姿勢を垣間見せ、また、初めてとなる映画撮影を振り返り、「グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています」と、自身の成長、そしてこの作品に込めた想いを熱く語った。監督を務めるのは、PFFアワード2019日活賞とホリプロ賞の2冠受賞作「スーパーミキンコリニスタ」で注目を浴び劇場用映画初監督作品「雪子 a.k.a.」で話題をさらった新鋭・草場尚也監督。草場監督は主演を務めたJOを「初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています!」と語り、役作りの姿勢や、ダンスに対しての熱量を明かした。さらに、「一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました」と撮影を振り返っている。また、脚本は「殺さない彼と死なない彼女」「恋は光」の小林啓一が務め、ダンスに出会い、その情熱を青春に捧げる主人公たちの想いを瑞々しく描き出した。昨年冬に撮影を敢行し、現在ポストプロダクション中でまもなく完成予定の本作だが、作品全体のダンス総監修は、プロダンサーとして活躍中の2004年に世界最大級のダンスバトル大会「DANCEALIVE」を立ち上げ、現在はダンスプロリーグ「D.LEAGUE」を創設するなど、ダンス関連の事業を中心にカウンターカルチャーをベースに多角的に展開するカリスマカンタロー氏が務め、多くのダンサーが撮影協力・参加。カリスマカンタロー氏は本作の撮影を「お話を頂いた時に、ダンスにウソをつきたくないので役を演じる方々および撮影に関わる全ての方には、自分に厳しく妥協なしで本気で熱く取り組んで頂くことを条件にお受けしました」と振り返る。草場監督はカリスマカンタロー氏がダンス総監修を務めたことについて「カリスマカンタローさんが掲げる『ダンスに嘘をつきたくない』という言葉は、私の『映画に嘘をつきたくない』という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となった」と語り、作品にとって欠かせない存在であることに言及している。撮影現場にも足を運んだという原作者の珈琲氏からは「各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。カッコいいダンスシーン楽しみにしております」とのコメントが寄せられており、カリスマカンタロー氏が総監修した、JOをはじめとしたキャスト達が猛特訓し臨んだダンスシーンに期待が高まる。また本日、JO演じるカボのキャラクタービジュアルも解禁されキャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、踊るカボの躍動感あふれるビジュアルと、まっすぐに空を見つめる踊り終えた直後のカボの横顔を捉えたビジュアルとなっており、「でも、踊る」というコピーが潔く刻まれる。キャラクター動画は、孤独なカボがダンスに出会い変わっていく表情を捉えており、徐々に進化していくダンスシーンにも胸が熱くなる臨場感が垣間見える映像となっている。キャラクタービジュアル・動画ともに、長い手足を使いダイナミックに踊るJOは原作の再現度が非常に高く、まさに唯一無二のキャスティングであることが分かり、草場監督が「フィクションと現実が混ざり合った」と撮影を振り返る言葉に納得がいく。作品は現在、撮影を終え、ポストプロダクション中。まもなく待望の完成を迎える。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボたちを描く、この秋一番心躍る青春物語「ワンダンス」。続報にも期待が高まる。◆主演(カボ役):JO(&TEAM)コメント初めて「ワンダンス」でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は「本当に現実なのだろうか」と疑ってしまうほど信じられませんでした。しかし、原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました。撮影には、演技とダンス、どちらも本当にたくさんの準備を重ねて臨みました。特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして「なぜ踊るのか」という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました。グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています。ダンスや音楽を楽しんでいただきたいのはもちろんですが、ダンスを通して誰かと出会い、葛藤しながらも成長していくカボの姿を、ぜひ劇場で見届けていただけたら嬉しいです。◆原作者:珈琲氏コメントワンダンス実写映画化第一報、おめでとうございます。JOさんをはじめ名だたるエネルギッシュなキャストさんに役柄を演じてもらえて光栄です。実際役者の方がどれくらいダンスをするのかというのは気になるところでしたが、各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。僕個人としては、映像化の際にそこまで原作を忠実に再現してほしいというよりは各媒体に合った表現方法と尺に合った脚本で新しい別物を作りあげてほしいという気持ちがあるので監督にはそのようにお伝えしました。カッコいいダンスシーン楽しみにしております。◆草場尚也監督コメント原作は、内向的で自己否定感の強い主人公・カボが、ダンスを通して自分自身を解放していく物語です。主演のJOくんは、初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています! 一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました。ダンス総監修のカリスマカンタローさんが掲げる「ダンスに嘘をつきたくない」という言葉は、私の「映画に嘘をつきたくない」という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となっています。尊敬する小林啓一さんの脚本、原作の珈琲先生のアドバイスのもと、魂を込めて作り上げた作品です。ぜひ劇場で楽しんでください!◆ダンス総監修:カリスマカンタロー氏コメント原作に沿ってダンスをどう見せるか? カボのダンスとは? と何度も考えました。現実世界において、ダンスをはじめたばかりの子がすぐに活躍することは正直難しい、でも、もしかしてこのダンスならあり得るという可能性を見つけて、カボ(JOさん)に対して1人のダンサーをぶつけました。まだ発表されてない方も含め全員にそれぞれの細かな設定までこだわりましたし、ワガママを聞いて頂いた監督をはじめ製作陣には感謝しかありません。見事に覚醒したと思いますし、特にJOさんは練習や撮影を通してカボが憑依し、作品が先か映画が先かわからないカボそのものです。ダンスは技術だけじゃなく「心」だと改めて感じることができた素敵な作品になりました。ダンス監修一同自信を持ってお届けします!■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)全国公開出演:JO(&TEAM)原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一ダンス総監修:カリスマカンタロー製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社 (C)2026映画『ワンダンス』製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト

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  • シン・セギョン、初夏の雰囲気漂うグラビアを公開…優雅なビジュアルをアピール

    シン・セギョン、初夏の雰囲気漂うグラビアを公開…優雅なビジュアルをアピール

    女優のシン・セギョンが、優雅なビジュアルを披露した。シン・セギョンは、女性服ブランド「SIE」とともに制作した2026年春夏キャンペーンビジュアルを公開した。昨年10月に先行公開されたコートコレクションに続き、今回が2度目のコラボとなる。シン・セギョンならではの淡くて繊細な雰囲気と「SIE」の抑制されたムードが融合し、一層深みのある感性を表現している。公開されたビジュアルの中で彼女は、ミニマルな空間と自然光を背景に、ラインが際立つシルエットと静的なポーズ(動きを抑えた落ち着いたポーズ)を披露し、「SIE」の2026年春夏コレクションの感性を引き出した。ホワイトトーンのクリーンなスタイリングをはじめ、ブラウスやワンピースを中心とした優雅なルックを多彩に着こなし、素材とフィットの完成度を強調している。

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  • BTS ジョングク、後輩CORTISの新曲をカラオケで熱唱!近況が話題に

    BTS ジョングク、後輩CORTISの新曲をカラオケで熱唱!近況が話題に

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、後輩グループCORTISへの愛情をアピールした。ジョングクは20日、自身のInstagramのストーリーに短い動画を投稿。公開された動画には、彼がカラオケでCORTISの新曲「REDRED」を歌う姿が収められている。「REDRED」は、CORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」のタイトル曲だ。この曲は最近、Spotifyで累計再生回数2億回を突破した。発売からわずか45日での快挙だ。ジョングクが所属するBTSは最近、釜山(プサン)のアジアド主競技場で単独コンサートを盛況のうちに終了した。

    Newsen
  • ILLIT、宿舎を初公開!フィギュアからコスメまで…等身大の魅力をアピール(動画あり)

    ILLIT、宿舎を初公開!フィギュアからコスメまで…等身大の魅力をアピール(動画あり)

    ILLITの宿舎が初公開された。20日に韓国で放送されたMBCバラエティ番組「全知的おせっかい視点」では、ILLITの寮が初めて公開された。この日、ILLITのマネージャーは「ILLITは先日から、上下の階に分かれて別々の部屋を使うようになった」と明かした。上の階にはミンジュ、ユナ、イロハ、下の階にはウォンヒ、モカが居住していた。下の階から順に、ILLITの部屋が初めて公開された。ウォンヒの部屋はリビングとキッチンの間に位置しており、文房具、トマトの小物などが所狭しと並んだ空間に、MCたちは「年齢がにじみ出ている」「小学生の部屋みたい」と評した。フィギュアのコーナーも別に設けられていた。なんと100個ほど所有しているという。また、コスメオタクとして有名なだけに、化粧台には化粧品が種類別に整理されていた。日本人メンバーのモカの部屋は、日本のアニメキャラクターのフィギュアでいっぱいだった。彼女は「私は本当に幸せだ。美味しいもの、食べたいものは何でも食べられる。だから今日も頑張ろう」と感謝の祈りを捧げて1日を始めた。2階も公開された。ミニマリストでゲームにしか興味のないミンジュの部屋は、すっきりと整理されていた。また、上の階のリビングはメンバーたちが主に集まる空間だった。これは、ミンジュの両親が送ってくれるお弁当のためだ。マネージャーは「ミンジュの実家が宿舎から比較的近いので、簡単に温めて食べられるキムチチャーハンやキムチチゲなどを送ってくださる。だから6階の冷蔵庫は『祝福された冷蔵庫』と呼ばれている」と説明した。

    Newsen
  • 【PHOTO】TWICE ジヒョ&実妹イ・ハウム、揃って始球式に登場…手をつないで仲良くポーズも

    【PHOTO】TWICE ジヒョ&実妹イ・ハウム、揃って始球式に登場…手をつないで仲良くポーズも

    21日、ソウル・高尺(コチョク)スカイドームで「2026新韓 SOL BANK KBOリーグ」キウム・ヒーローズ対ロッテ・ジャイアンツの試合が行われ、TWICEのジヒョと妹で女優のイ・ハウムが始球式に登場した。・TWICE ジヒョ、日本を満喫!ジョンヨン&実妹イ・ハウムとの思い出写真を公開・TWICE ジヒョの実妹、HYBE新レーベルABDの第1号ガールズグループでデビューへ!

    OSEN
  • ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結

    ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結

    ATEEZが「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞に輝いた。ATEEZは20日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞と本賞を受賞した。この日、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、宇宙少女のダヨン、ATEEZ、イ・チャンウォン、ハン・ロロ、LE SSERAFIM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、Dragon Pony、SAY MY NAME、izna、KiiiKiii、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、AHOF、idntt、IDID、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど、この1年を彩ったアーティストたちがステージに上がり、華麗なパフォーマンスと多彩なステージで観客を魅了した。授賞者(プレゼンター)としては、シム・ウンギョン、クォン・ナラ、パク・ジファン、リュ・ギョンス、ソン・ジュンギ、イ・ユビ、OH MY GIRLのアリン、ハ・ユンギョン、キム・ドフン、チョ・ユリ、キム・ジェウォン、コ・ユンジョン、ホ・ナムジュンなど、スクリーンやドラマ界で縦横無尽に活躍する俳優たちが出席し、受賞の喜びを分かち合った。【「第35回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:ATEEZ◆最優秀音源賞:LE SSERAFIM◆最優秀アルバム賞:BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE◆本賞:IZ*ONE出身クォン・ウンビ、宇宙少女 ダヨン、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、ALPHA DRIVE ONE、イ・チャンウォン、ZEROBASEONE、KiiiKiii、Hearts2Hearts◆ワールド・ベスト・アーティスト賞:LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR◆SMAベスト・アーティスト賞:イ・チャンウォン◆人気賞:イ・チャンウォン◆ニューアイコン:EXO ディオ◆ゴールデンリバイバル:EXO◆韓流特別賞:BTS(防弾少年団)◆SMAレジェンド賞:Roo'Ra◆ベストグループ賞:ZEROBASEONE◆ベストソロ賞:宇宙少女 ダヨン◆R&B・ヒップホップ賞:BOYNEXTDOOR◆OST賞:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆トロット賞:イ・チャンウォン◆ロック/バラード賞:ハン・ロロ◆バンド賞:Dragon Pony◆ベストパフォーマンス賞:xikers、izna◆K-POP WORLD CHOICE(ソロ):TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン◆K-POP WORLD CHOICE(グループ):SUPER JUNIOR◆新人賞:AHOF、IDID、ALPHA DRIVE ONE、CLOSE YOUR EYES◆SMAグローバルルーキー賞:MODYSSEY、SAY MY NAME、idntt

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  • 2NE1のDARA、新曲「FESTIVAL(Reprism Ver․)」MV公開…新レーベル設立後初

    2NE1のDARA、新曲「FESTIVAL(Reprism Ver․)」MV公開…新レーベル設立後初

    2NE1のDARAがソロカムバックした。DARAは20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「REPRISM」をリリースした。「REPRISM」は、彼女の音楽的な方向性を新たに照らし出すシングルだ。今作を通じて、普段のイメージの中に隠されていた別の感情や可能性を引き出し、彼女ならではの新しい音楽的カラーを披露している。同楽曲は、DARAが設立した新レーベル「ARADNAS」と共に披露する初の公式音楽プロジェクトだ。今回の楽曲制作において、作詞・作曲はもちろん編曲にも参加した彼女は、シンガーソングライターとしての確かな実力を証明した。タイトル曲「FESTIVAL(Reprism Ver.)」は、DARAのソロデビュー曲「FESTIVAL」を、現代的な感覚で再解釈したものだ。強烈なギターサウンドとバンドのエネルギーを加え、全く異なる色合いで完成させ、明るく爽やかだった原曲の雰囲気から脱却し、一段と深まった感性と成熟した音楽世界を垣間見ることができる。

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  • OMEGA X、タイトル曲「UNCAPPED」MV公開…自由と解放のメッセージ

    OMEGA X、タイトル曲「UNCAPPED」MV公開…自由と解放のメッセージ

    OMEGA Xが4thミニアルバム「UNCAPPED」をリリースし、新たなスタートを切った。OMEGA Xは今回のミニアルバム「UNCAPPED」を通じて、いかなる限界にも囚われない自由と解放のメッセージを伝える。「UNCAPPED」は、OMEGA Xとファンが共に完成させたアルバムであるという点で、さらに特別だ。グローバルファンダムプラットフォーム「Kooky」を通じて、ファンたちはタイトル曲の選定はもちろん、収録曲「Close to me」と「Cork」のユニット編成過程にも参加した。OMEGA Xは、ファンと共に作り上げた今回のアルバムに、新たな始まりに向けた真摯な思いと感謝の気持ちを込めた。アルバムには計5曲が収録された。タイトル曲「UNCAPPED」は、抑圧された感情を爆発させ、解放される瞬間のエネルギーを込めた曲で、彼らが新たに宣言する自由のメッセージを象徴的に表現している。

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  • 元ENHYPEN ヒスン、ソロデビュー曲「Ride or Die」MV予告映像を公開

    元ENHYPEN ヒスン、ソロデビュー曲「Ride or Die」MV予告映像を公開

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、ソロデビュー曲を通じてさらに爆発的なエネルギーを放つ。彼は20日、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルに、デビューシングル「RIDE OR DIE」のタイトル曲「Ride or Die」のミュージックビデオ予告映像を公開した。映像には、過去にすべての喜怒哀楽を共にした車が彼の前に突然現れ、過ぎ去った思い出が交錯する様子が収められている。妙な緊張感と自由を往来する感覚的な演出に加え、降りしきる雨の中で荒々しいサウンドに合わせてダイナミックなパフォーマンスを繰り広げる彼の姿が視覚的な効果を最大限に引き出し、強烈な相乗効果を生み出している。タイトル曲「Ride or Die」は、ポップロックを基盤にハイパーポップの要素を加えたオルタナティブロックというジャンルで、彼が自ら作詞・作曲に参加し、真摯さを込めた。相手へ抑えきれないほどに溢れ出る感情と、ファンへの真心を鋭いボーカルで表現し、「最後まで共にいる」という意味を込め、ソロアーティストとして新たに歩み出す音楽的な方向性を提示している。EVANのデジタルシングル「RIDE OR DIE」とミュージックビデオ本編は、22日午後6時に正式リリースされる。

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  • 「伝説のキッチン・ソルジャー」Wanna One出身パク・ジフン“料理学校で勉強も…炊事兵には向いていないと思った”

    「伝説のキッチン・ソルジャー」Wanna One出身パク・ジフン“料理学校で勉強も…炊事兵には向いていないと思った”

    映画「王と生きる男」で1,000万俳優の仲間入りを果たしたWanna One出身パク・ジフンが、次回作「伝説のキッチン・ソルジャー」で見事なイメージチェンジを遂げた。TVINGオリジナルドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」は、銃の代わりに包丁を、弾帯の代わりにエプロンを身につけた二等兵カン・ソンジェ(パク・ジフン)が、伝説の炊事兵へと成長していく姿を描くミリタリー・クッキング・ファンタジードラマだ。毎回ユニークなコメディシーンで視聴者の笑いを誘い、連日大きな話題を集めた。パク・ジフンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区のあるカフェで取材陣と会い、ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」について様々な話を語った。彼は「正直に言って、かなり心配もしていました。本当に暑くて、外に立っているだけでも汗が流れるような夏に撮影が始まり、ものすごく寒い時期に終わったんです。苦労した分、多くの方に見ていただきたいと思っていましたが、たくさん好評をいただいていて、知人からも『面白い』『よく見ている』と言ってもらえているので、出演して本当によかったと思っています」と語った。続けて「共演したユン・ギョンホ先輩をはじめ、多くの先輩方や監督にも感謝しています。素敵な作品を作ることができたと思います」と明かした。パク・ジフンが本作を選んだ理由は、料理ができないからだった。彼は「僕は料理が本当に苦手なんです。だからこそ、炊事兵の役を演じながら、自分自身も料理に興味を持てるのではないかと思いました」と語った。さらに「もともとコメディの演技が大好きなので、現場で色々と作り上げられる部分が多いと思ったんです。台本通りに進めるだけでなく、現場で肉付けできる要素もたくさんあって、面白そうだと思いました。監督も、やりたいことを自由にできるようたくさん任せてくださって。そういった面でも相性が良かったと思います」と説明した。実際、撮影現場では監督の配慮もあり、たくさんのアドリブが飛び出したという。空中に浮かぶステータス画面を見ながら演技しなければならなかったパク・ジフンは、「ガイド用のパネルだけを見ながら演技していたのですが、監督から僕だけの可愛らしい表情があればと言っていただいたので、空中にいる誰かと会話しているように、様々な表情や視線を意識して演じました。CGが加わった映像を見たら、違和感なく面白い感じに仕上がっていると思いました」と振り返った。体を張ったコミカルな演技にも果敢に挑戦した。パク・ジフンは、最も印象に残っているコメディシーンとしてわかめドレスのシーンを挙げ、「一番記憶に残っているのは、わかめの衣装を着てワイヤーで降りてきて、手が触れ合うシーンです。その日に初めて衣装を見たのですが、かなり大胆なデザインで、少し動いただけでも胸元が見えてしまいそうだったので、急いで調整しました。おばあさんの扮装も印象的でしたが、一番衝撃的だったのはやっぱりわかめの衣装でした」と打ち明けた。大胆な演出で、視聴者の間では炊事兵をもじった「やりたい放題」という意味の新造語まで誕生した。これについて、パク・ジフンは「まだ反応を細かくチェックできてはいないんです」としながらも、「一番ぶっ飛んでいたシーンは、ボールが飛んでくるのを防ぐ場面だと思います。本当に何もない状態でした。現場で『歌を1曲流してほしい』とお願いして、その音楽に合わせて踊ったんです。その時流れていた曲もワルツ風の音楽だったので、それにインスピレーションを受けて即興で踊りました」と裏話を明かした。パク・ジフンと先輩俳優たちとの絶妙な掛け合いも、ドラマの面白さをさらに引き立てた。補給官役のユン・ギョンホについて、パク・ジフンは「ギョンホ先輩とは序盤に、関心兵士(軍で特別な管理や配慮が必要とされる兵士)になって相談を受けるシーンを撮影しました」と振り返った。続けて「そのシーンが終わった後、ユン・ギョンホ先輩から『本当に機転が利くね。どうして僕のアドリブを全部受け止めることができるの?』と驚かれました。その時から、まるで本当の兄のように、一気に親しくなりました」と語った。では、伝説の炊事兵を演じた後、パク・ジフンの実際の料理の腕前は上達したのだろうか。これについて彼は「撮影前に、料理の学校に通いました。料理を完璧に作れるわけではありませんが、包丁さばきはかなり上達したと思います」と明かした。しかし、「作品を撮りながら料理にもっと興味を持つだろうと思っていたのですが、逆に少し遠ざかった気がします。僕は料理をしない方がいいみたいです。軍隊に入っても、炊事兵はやめた方がいいと思いました」と笑いながら語った。最後にシーズン2の可能性について聞かれると、パク・ジフンは「もしシーズン制のオファーをいただけたら、考えてみたいと思います。撮影時期やスケジュールが合わなければいけませんので」と慎重に語った。続けて「僕はこれからも俳優活動だけでなく、アイドル活動も両立して続けていきたいと思っています。なので、タイミングや先輩方のスケジュールも大事ですし、僕一人の意思だけで決まることではありません。もしまたやることになったら、ぜひ同じチームで再会したいです」と語り、共演者たちとの深い絆をうかがわせた。

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  • 元gugudan チャン・ソジン、8月の結婚を電撃発表…お相手はイケメン弁護士

    元gugudan チャン・ソジン、8月の結婚を電撃発表…お相手はイケメン弁護士

    元gugudanのチャン・ソジン(ソイ)が、結婚をサプライズ発表した。20日、彼女は自身のInstagramを通じて「いつの間にかぐっと近づいた夏の入り口で、皆さんに胸がときめくニュースをお伝えしようと思う」と、長文の投稿を残した。続けて「私の人生をより有意義なものにしてくれた人と、一生を共に過ごす約束をした。彼と一緒にいる瞬間ごとに、いつの間にか絶えず笑っている自分の姿に気づいた」と結婚を報告。また「一緒にいるときが一番自然でリラックスした姿になれることも分かった」とし「そして8月、私たちは夫婦という名のもと、新たなスタートを切ろうとしている。これから迎えるすべての瞬間の中で、お互いにとって最も頼りになる存在になりたい」と伝えた。最後に「不慣れながら美しいこの始まりを、温かい心で見守っていただきたい」と文章を締めくくった。これと共に公開した写真には、純白のウエディングドレスを着た彼女の姿と、ベージュのスーツを着たお相手の姿が収められている。彼女はお相手のアカウントもタグ付けしており、公開されたアカウントによると、お相手の職業は弁護士であることが分かった。この投稿を見た同僚たちも熱烈な反応を見せており、元メンバーのミナは「すごく可愛い」とコメントを残し、注目を集めた。彼女は2016年にgugudanのメンバーとしてデビューした。・元gugudan ソイ、活動名を本名のチャン・ソジンに変更NOAHエンターテインメントと専属契約を締結・元gugudan ミミ&ソイ、Jellyfishエンターテインメントと契約終了SNSで心境告白 この投稿をInstagramで見る 장소진 SOJIN(@imsoyee)がシェアした投稿【チャン・ソジン Instagram全文】いつの間にかぐっと近づいた夏の入り口で、皆さんに胸がときめくニュースをお伝えしたいと思います。私の人生をより意味あるものにしてくれた人と、一生を共に過ごす約束をしました。彼と一緒にいる瞬間ごとに、いつの間にか絶えず笑っている自分の姿に気づきました。一緒にいる時こそ、最も自然でリラックスした姿になれることも分かりました。そして8月、私たちは夫婦という名のもと、新たなスタートを切ろうとしています。これから迎えるすべての瞬間の中で、お互いにとって最も頼りになる存在でありたいと思います。不慣れながらも美しいこの始まりを、温かい心で見守っていただければ幸いです。ありがとうございます!

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  • 【PHOTO】NCT テヨン、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】NCT テヨン、海外スケジュールのため出国

    NCTのテヨンが21日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・「NCT 127 ユウタのYUTA at Home」テヨンが番組初メンバーゲストとして登場!デビュー10周年を祝う2週連続SPトークを放送・NCT テヨン、先輩の東方神起・EXOらを抑えSMのビジュアルランキング1位!?堂々とアピール

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