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  • 韓国出身の新人歌手ギュビン、6月12日に日本メジャーデビュー決定!ジャケ写を初公開

    韓国出身の新人歌手ギュビン、6月12日に日本メジャーデビュー決定!ジャケ写を初公開

    デビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻した、今大注目の韓国出身アーティスト・Gyubin(ギュビン)。日本国内でも、Instagramトレンド音源・Spotify バイラルチャート・Billboard Japan 週間チャートで続々と1位を獲得し、累計3600万回再生を超えるスマッシュヒットを記録。高い歌唱力に加えてギター・ピアノの演奏やダンスまでこなす多才さと、韓国語・英語・日本語の3ヶ国語に通じる語学力を持ち、その確かな実力で注目を集めてきた。そんな彼女が本日(24日)、新潟県長岡市で開催された音楽フェス「ながおか 米百俵フェス ~花火と食と音楽と~ 2026」に出演。昨年11月にリリースした日本プレデビュー曲「Really Like You(Japanese Version)」をはじめとする全7曲を歌唱した。大好きだというシンガーソングライター・あいみょんの「マリーゴールド」をアコースティックギターの弾き語りで披露し、続いて韓国でリリースした自身の楽曲「LIKE U 100」でエレキギターをかき鳴らすなど、様々な表情でオーディエンスを魅了。MCも全て勉強中の日本語で流暢に披露し、観客を驚かせた。そしてステージの最後に、「6月12日に日本メジャーデビューが決定しました︕」と新情報を発表。「誰かの存在で心が明るくなる瞬間の想いを込めました」と語り、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」を披露。透明感のある伸びやかな歌声を長岡に響かせた。そんな新曲「You Light Up My Life」のジャケット写真も本日解禁された。これまでのフレッシュな彼女の姿とはまた違った、洗練された大人っぽい魅力を感じさせるビジュアルとなっている。楽曲は6月12日(金)0時より順次配信がスタート。17歳の韓国デビューから約2年が経ち、表現力や語学力など、日々凄まじい成長を見せる彼女の今後の日本での活動に期待が高まる。■リリース情報日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」2026年6月12日(金)0時より順次配信スタート ■関連サイトGyubin 日本公式サイトGyubin 日本公式X

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  • TWICE モモ&RAIN、ダンスコラボに爆発的な反応…引き締まった筋肉にも注目(動画あり)

    TWICE モモ&RAIN、ダンスコラボに爆発的な反応…引き締まった筋肉にも注目(動画あり)

    韓国歌謡界を代表する唯一無二のダンサーであるTWICEのモモとRAIN(ピ)が、驚異的な肉体美を披露し、歴代級となるツーショットを完成させた。モモは最近、自身のInstagramを通じて、特別なコメントを添えることなくRAINの公式アカウントをタグ付けし、練習室と思われる場所で一緒に撮影した写真1枚を掲載した。公開された写真の中の2人は、芸能界を代表する運動マニアらしく、圧倒的なフィジカルを誇示している。ブラックのクロップトップにトレーニングパンツを合わせたモモは、引き締まった腹筋ラインを露わにし、感嘆の声を誘った。その隣に立つRAINもまた、濃いネイビーカラーのタンクトップを着て、張り裂けそうな上腕の筋肉と引き締まった体格を誇示し、元祖筋肉美の威厳を証明した。RAINも自身のInstagramにモモとのダンス動画を公開し、パワフルな動きで視線を圧倒した。2人の共演は、最近歌謡界に吹き荒れているRAINのカムバックブームと相まって、さらに大きな話題を集めている。これに先立ち、RAINは最近、新曲「Feel It」をリリースし、電撃カムバックを果たした。ネットユーザーたちは「歌謡界最高のダンサー2人が対面。フィジカルからして圧倒的」「モモの腹筋とRAINの上腕の筋肉。圧倒的な筋肉美の出会い」など、爆発的な反応を見せた。 この投稿をInstagramで見る RAINCOMPANY(@raincompany_official)がシェアした投稿

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  • タクヤ、韓国バラエティで家族史を赤裸々に公開し話題…放送後に変化を実感「日本から連絡も」

    タクヤ、韓国バラエティで家族史を赤裸々に公開し話題…放送後に変化を実感「日本から連絡も」

    タクヤ(元CROSS GENE)が、韓国活動の裏話を明かした。タクヤは最近、ソウル市江南(カンナム)区駅三洞(ヨクサムドン)にある所属事務所different companyの社屋でOSENのインタビューに応じた。タクヤは1992年生まれで、日本の茨城県出身だ。2012年に韓国芸能界でアイドルとしてデビューした彼は、2014年から「アブノーマル会談」の日本代表として出演し、知名度を高めた。その後、「トーク派員25時」で着実に人気を得ている彼は、映画「大峙洞スキャンダル」などにも出演し、俳優としても活動。特に最近では、KBS 2TVの人気バラエティ「家事する男たち2」に合流し、家族に対する思いを赤裸々に語った。「家事する男たち2」への合流のきっかけについて、彼は「観察バラエティということもあって、どうしてもプレッシャーはありました。ただ、これまでお見せできなかった部分もこの番組を通じてお見せできると思い、そういった点で大きな勇気を得ました」と切り出した。続いて「番組の特性上、家族が公開されるバラエティなんですよね。日本では、家族と一緒にバラエティに出るケースがあまりないので、僕が感じるプレッシャーもありますが、家族たちも僕以上にプレッシャーを感じていたと思います。すでに撮影は終わりましたが、家族には本当に感謝と共に、申し訳ない気持ちもあります」と率直に語った。また彼は、「(『家事する男たち2』)の撮影前に、家族に『一緒に出演してもらえるか』と聞いたら、母が『あなたのためになるのなら一緒にやろう』と快く引き受けてくれたんです。そういった部分に感謝しています」と伝えた。「家事する男たち2」への出演後に変わった反応や、実感している人気についても語った。彼は「昔から僕を知っている方は僕の性格を知っていると思いますが、もともと僕はSNSもしないですし、コメントもあまり確認していませんでした。でも最近は反応を簡単に確認できるのもありますし、個人YouTubeをやっているので、コメントもチェックするようになりました」と述べた。その上で「最近は僕に気づいてくれる方もいるんです。お母さん世代の方たちと言いましょうか。日常生活の中でも反応が明らかに変わりました。ご飯を食べに行くとサービスをしてくれたり、周りからも連絡が来たりしています。芸能人の友人たちもそうですし、日本にいる友人たちも、テレビでは見れないけれど、YouTubeで見たと言ってくれました」とし、「YouTubeもそうですが、バラエティを通じて僕を新たに知った方々もいて、(その方々は)年齢層も少し高めなので、自分の息子ではないけれど、現実と向き合いながらしっかり生きている青年だというメッセージをたくさん送ってくださっています」とつけ加えた。韓国で最も名前が知られるようになった「アブノーマル会談」に関する裏話も明かした。彼は同番組について、「当時は僕にとって初めてのバラエティ番組でしたし、テーマ自体も討論で、今より韓国語も上手くなかったので、すごく努力しました」と振り返った。続いて「当時は『トーク派員』よりも外国人出演者が多かったですし、何よりもメンバーたちがすごくおしゃべりなんです」と冗談交じりに語り、「その中でが何かに言及したり、自分の立場を言うことが、当時の僕にとっては多くの努力を要したと思います。討論番組だったため、インタビューはもちろん事前に準備しなければならないことが多かったんです。深いテーマであれば事前に調べなければならなかったため、僕を成長させてくれたと思います」と振り返った。また、タクヤは「アブノーマル会談」と当時のメンバーたちに対する格別な愛情を明かした。彼は「メンバーたちとは仲良く過ごしました。『アブノーマル会談』は僕にとって特別な意味があります。あの時の縁を、今の『トーク派員』でもメンバーだけでなく、スタッフとも縁が続いていて、もう10年以上になります。『トーク派員』も4年目になります。メンバーとも長い付き合いなので、『トーク派員』の撮影は仕事という感覚があまりないんです」と説明した。特に、最も思い浮かぶメンバーについて尋ねられると、「一人だけ挙げるとすれば、チョン・ヒョンム兄さんだと思います。ヒョンム兄さんは『アブノーマル会談』の頃から、表立ってではないですが、よく気にかけてくれました。連絡もくれたり、プライベートでも会ったことがありますし、ご飯もご馳走してくれたり、よく面倒を見てくれます。今も一緒に撮影をしていますが、それ以外でも連絡もよく取り合っていますし、時々会っています」と、心温まるエピソードを語り、注目を集めた。韓国の芸能界で15年も活動してきた彼は、「最初に来た時は韓国語が全くできなかったんです。『アンニョンハセヨ、カムサハムニダ(こんにちは、ありがとうございます)』ぐらいだったのですが、トレーニングを受けながら授業も受け、勉強も自分でしました。韓国語はそのようにして始めて、1年ほど授業を受けました。その後は活動をしながら周りに知り合いができて、自然と話せるようになりました。以前は韓国語を話す時も頭の中で日本語を思い浮かべていたのですが、最近は韓国語がすぐに思い浮かびます」と変化を伝えた。長年にわたり韓国の芸能界で彼を支えてきた原動力は何だったのだろうか。タクヤは「僕はメディアのコンテンツを見る時、成長していくキャラクターが好きです。(自分自身も)活動しながらその過程の中にいますが、自分が成長していく姿を思い描きます。もう韓国が異国だという感覚はありません。僕にとって韓国も第二の故郷だと思っています。ここで成長していく自分の姿を思い描きながら、続けていっているように思います」と語った。俳優タクヤについての話も聞くことができた。韓国語での演技の難しさについて尋ねると、「普段は(韓国語の実力について)周りの人々から『上手だ』と褒められますが、演技をする時、仮に韓国人の役を演じるとしたら、完璧に演じるのは難しい部分があるので、その点ではやはりいつも悩んでしまいます」と吐露。続いて「発音なども、親しい知人と話をする時も気を遣います。普段から本も読みながら語彙力も増やして努力しています」とし、「(演技は)日本語の方が簡単かもしれませんが、これまで芸能界にいながら、僕のように演技をして活動している人はたくさんいますが、『僕じゃなければ(韓国語の演技を)誰がやるの?』という考えもあります。だから挑戦し続けているのだと思います」と語った。また、タクヤは「韓国語が話せない演技」の方が難しかったと打ち明けた。彼は「大峙洞スキャンダル」に言及し、「劇中のキャラクターは在日韓国人で留学生だったんです。韓国語が話せない設定だったのですが、今まで韓国語を上手くなるよう努力してきたことはあっても、下手になる努力はしたことはないですから。監督と話し合っている時に『韓国語がもっと下手であってほしい』と言われたので、そういった部分では逆に難しいところがありました。そのため、韓国語ができない日本人の友人と会話しながら学びました」と笑った。現在、次回作の撮影を控えているというタクヤは、今後出演したい作品について「コメントを見ると、『ロマンスが似合いそうだ』という反応が多いのですが、僕はもう35歳です。もちろん(ロマンスも)やればできると思いますが、自分が演じたいキャラクターは、むしろその逆です。アクションやノワールのようなジャンル物にも挑戦してみたいですし、極端に言えばヤクザのようなイメージもやってみたいと思います。最近ではオーディションのためアクションの練習をしたこともあります。僕は殴られるのが上手なんです」と冗談を飛ばしつつ、「でも、ファンの方々が見たいと思っている姿は、やっぱり可愛い姿のようです。これもまた機会があればぜひ」とつけ加え、笑いを誘った。アイドル出身として、歌唱力を認められているタクヤ。しかし、歌手というタイトルについて彼は「番組でも歌手出身のタクヤというタイトルが付くことがありますが、僕は歌手としては(今後の)計画を立てていません。皮肉なことに、アイドルを辞めたら、テレビなどで歌う機会が生まれたんです。最近も番組で歌を披露しました。僕自身は歌手としての計画はないですが、番組でステージに立つ姿を見て応援してくれたり、反響があったりするので、少しずつ(歌に対する)心を開いていかなきゃいけないんじゃないか、と思っています。歌手だけでなく、ステージに立っている姿をお見せする機会はあるのではないかと思っています」と予告した。書き写し本(オリジナル文章とその書き写しができるように構成された本)「やさしさのかけら」を出版し、作家としてもデビューを果たしたタクヤ。これについて彼は、「以前から本を出したいという思いは常に持っていました。書き写し本では、日常で感じるささやかな感情、いわゆるソファクヘン(小さいが確かな幸せ)のような文章を盛り込み、それを書き写すことで、読者の皆さんと感情を共有したいという目的で出版しました。僕もこの本を書く過程を楽しめました。なので今後もエッセイでもいいですし、韓国語で本を出してみたいと思っています。機会があれば、現在YouTube動画を通じてエッセイを公開しているものがありますが、これらも後で本にできるのではないかと思っています」と語った。また彼は「僕は挑戦を恐れません。(そもそも)韓国に来たこと自体が大きな決断であり挑戦でした。色々なことに挑戦してみたいタイプで、今も様々な活動をしています」とし、「今まで演技をしてきましたが、俳優として定着しているとは思っていません。今もまだ成長の過程にあると思います。挑戦し、成長し、そうした過程の中にいると思います。今もオーディションを受け続けています。将来的には(自ら)成長した姿で、皆さんの記憶に長く残る俳優になれたらと思います」と抱負を語った。ファンミーティングの開催についても前向きな姿勢を見せた彼は、「これまではタレントとして、バラエティやYouTubeなども含め、様々な活動をしていますが、結局、人々の記憶に残りたいのは、俳優としてだと思います。次の作品もありますし、挑戦も続けています。そのような過程にあるので、俳優タクヤとして堂々と言える日が来るまで、挑戦し続けていくつもりです」とつけ加えた。

    OSEN
  • aoen、47都道府県ツアーの福岡公演が大盛況!お茶目な福岡弁で挨拶も「秒で落ちたっちゃけど」

    aoen、47都道府県ツアーの福岡公演が大盛況!お茶目な福岡弁で挨拶も「秒で落ちたっちゃけど」

    JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoenが、敢行中の47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」において、5月23日(土)に福岡公演を開催した。同日正午に7月22日(水)発売の3rdシングル「ハジマリCOLOR」のリリースが電撃発表された直後ということもあり、会場は熱い興奮に包まれた。ステージでは最新作に込めた強い意気込みが語られ、集まったファン・aoringと熱い約束を交わした。47都道府県ツアーを開催中のaoenは、5月23日(土)に16ヶ所目となる福岡公演をDRUM LOGOSにて開催。前日である5月22日(金)にはららぽーと福岡でメンバー自らが「ららぽーと福岡」に赴き、ゲリラでのビラ配りを実施。そんな彼らのひたむきな姿に応えるように会場はたくさんのaoringが駆け付けた。この日の正午12時、待望の3rdシングル「ハジマリCOLOR」のリリースが発表されたばかりとあって、開演前から会場のボルテージは最高潮に。公演内では、「ばり好いとーよ」「もつ鍋好きな人?」などお茶目な福岡弁で挨拶すると割れんばかりの笑顔と熱気に包まれた。この日、大きな声援に包まれた会場を前に雅久(GAKU)は「夢のなかでもaoringの前でライブしていて、そこは架空の場所だったんだけど、会場がドームよりも大きくて。それを現実にしたいと思った。aoringをもっといろんな場所につれていきたい、そして最高の思い出を作りたい」と飛躍を約束した。また、新譜発表後、初めてファンの前に立つステージとなった今回、3rdシングル「ハジマリCOLOR」について、リーダーの優樹(YUJU)は「東京ガーデンシアターの客席を、今の僕たちのままで満杯にできるかというと、正直まだまだ高い壁があります。だからこそ、今日発表した3rdシングル『ハジマリCOLOR』では、たくさんの方にaoenを知ってもらえるハジマリになるよう準備しているので、僕たち7人精一杯頑張ります。aoringの皆さんとなら、この挑戦も乗り越えられると信じています! まだaoenを知らない方にも知っていただけるようaoringの力を貸して欲しいです。東京ガーデンシアターという広い会場で青色いっぱいの景色を観たいのでみなさん応援お願いします」と、現在開催中である47都道府県ツアーの集大成となる追加公演の成功と合わせて強い意気込みを吐露。これに対し、ファンであるaoringからは、彼らの決意に応えるように熱い拍手が沸き起こり、aoenとaoringの絆をさらに強固にした。アンコールでは、2ndシングルのタイトル曲「秒で落ちた」を福岡弁で「秒で落ちたっちゃけど」に変えて披露し、大盛況のうちにステージを後にした。3rdシングル「ハジマリCOLOR」は、自分だけの色をみつける旅の始まりを描いた作品。プリズムが光を反射させて色を変えるように、未完成な自分が多様な個性と衝突しあうことで自分だけの個性を覚醒させていく様子を4曲を通じて表現する見込みだ。結成1周年を経て47都道府県ツアーという簡単ではない挑戦に挑みながら、自分たちだけの色を見つけていく自身の物語を作品に重ね合わせて体現する。47都道府県ツアーの初日公演で「日本でトップアーティストになるまで、一人も離さない」と宣言した通り、全速力で駆け上がるaoenの未来から、ますます目が離せない。■リリース情報aoen 3rdシングル「ハジマリCOLOR」発売日:2026年7月22日(水)予約開始日:2026年5月23日(土)12:00(JST)※店舗によっては予約開始時間が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。形態数:9形態予約サイトはこちら<商品内容>〇初回限定盤:税込2,420円 / UPCH-7850・SLEEVE + JEWEL CASE・CD・BOOKLET・PHOTO CARD(7種中ランダム1種)・ACRYLIC KEYCHAIN(筆文字風キーリング)〇メンバーソロ盤:税込各1,650円メンバーソロ盤 - YUJU - / UPCH-7851メンバーソロ盤 - RUKA - / UPCH-7852メンバーソロ盤 - GAKU - / UPCH-7853メンバーソロ盤 - HIKARU - / UPCH-7854メンバーソロ盤 - SOTA - / UPCH-7855メンバーソロ盤 - KYOSUKE - / UPCH-7856メンバーソロ盤 - REO - / UPCH-7857・JEWEL CASE・CD・BOOKLET・PHOTO CARD(各メンバー3種中ランダム1種)〇通常盤(初回プレス):税込1,650円 / UPCH-7858・JEWEL CASE・CD・BOOKLET・SPECTRUM CARD(7種中ランダム1種)※通常盤(初回プレス・UPCH-7858)は在庫終了し次第、通常盤(UPCH-6054)に切り替わります。※「SPECTRUM CARD」は初回プレスのみ封入されます。<収録曲(9形態共通)>M1:ハジマリCOLORM2:BOoM×2 DROPM3:YouthM4:アスファルトに滲む虹<初回プレス封入特典>全形態の初回生産分には特典として「シリアルナンバー入り応募抽選券」を封入しております。「シリアルナンバー入り応募抽選券」でご応募いただける賞品の詳細は、後日ご案内いたします。<ストア別セット購入特典>下記の対象店舗にてご予約・ご購入いただくと、先着で各店舗限定特典をプレゼントいたします。絵柄は後日公開いたしますのでお楽しみに!aoen Weverse ShopもしくはUNIVERSAL MUSIC STOREにて、単品もしくは複数のCDを同時予約購入されると先着で各ストア限定特典をプレゼントいたします。詳細は予約サイトをご確認ください。■関連リンクaoen 公式サイトaoen 公式X

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  • KAJA、東京ライブで6人完全体ステージ披露!King & Princeカバーや“キュンキュンセリフ対決”も

    KAJA、東京ライブで6人完全体ステージ披露!King & Princeカバーや“キュンキュンセリフ対決”も

    SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した6人組ボーイズグループKAJAが、5月23日に新宿ReNYにて3回目のワンマンライブ「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」を開催した。 会場の照明が暗転すると、赤いカーテンをバックにメンバーが次々とスタイリッシュなポーズを決めるオープニング映像が上映。まるでアワードショーの幕開けを思わせる華やかな演出に、会場は一瞬でDive into the AWARDの世界へと包み込まれた。ゴールドの装飾が施された青いベロアスーツをまとい、アワードにふさわしい気品ある佇まいでメンバーがステージへ登場。そんな記念すべきライブの幕開けを飾ったのは、5月15日にリリースされたEP「FORWARD」収録の新曲「Dreaming Heart!!」。まさかの新曲初パフォーマンスからスタートするサプライズ演出に、会場のボルテージは一気に上昇する。軽快なダンスで勢いをつけると、続いて披露されたのは改名後初のリリース曲「Future Calling」。KAJAのファンと共に進んでいくという想いが込められた楽曲で、電話をモチーフにした振り付けには大きな歓声が上がった。さらにRIKUが「みんな、ライブはこれからだよなー!」と煽り、「Cloud_Six」へ。冒頭から3曲を全力で駆け抜け、KAJAらしいエネルギッシュなライブを展開していく。最初のMCでは、KOUKIが「今日は声を枯らして帰ります! 全力で行きます!!」と熱意を語ると、RIKUは「1年ぶりに新宿ReNYに6人揃って帰ってきました!」とコメント。昨年のワンマンライブでは休養中だったAKIRAを含め、6人完全体で再びステージに立てた喜びと意気込みを語った。ライブ定番曲「SUPERSONIC」で会場をさらに盛り上げた後、「この衣装にぴったりなステージを準備しました」と披露されたのは、King & Princeの「シンデレラガール」。まさかのカバー披露に、会場からは大きな歓声が沸き起こる。さらにKOUKIとHOJINによるキュンキュンセリフ対決も急遽開催。準備のためKOUKI、ISAAC、HOJINが一度ステージを離れると、残されたメンバーたちも負けじとキュンキュンセリフを披露し、会場を大いに盛り上げた。続いて流れ出したRADWIMPS「スパークル」のイントロとともに登場したのはKOUKI&ISAAC。意外な組み合わせと選曲に歓声が上がる中、壮大なバラードをしっとりと歌い上げ、会場を幻想的な空気で包み込んだ。その空気を一変させたのがHOJINによるソロステージ。星野源の「恋」を、HOJINの部屋と題された可愛らしいセットの中で披露。恋ダンスを交えながら全力でパフォーマンスする姿に、ムードメーカーHOJINらしい魅力が詰まったステージとなった。さらにAKIRA&SAERON&RIKUは、P1Harmonyの「DUH!」でクールなダンスパフォーマンスを披露。先ほどまでの柔らかな空気を一変させる鋭いステージングで観客を魅了した。ライブ後半では、カジュアルな衣装へチェンジした6人が再びステージへ登場。雨音のSEからスタートした「Jigsaw Mind」では、傘とベンチを使ったハートフルな演出を展開した。ステージ上で使用された傘には、絵を描くことが得意なISAACが、それぞれのメンバーをイメージして描いた動物のイラストがあしらわれており、会場全体を温かな空気で包み込んでいく。続く「Beautiful Dream」では一転してエモーショナルな空気感を演出。夢への葛藤を描いた青春ソング「きっと」、そして「S/T/A/Y」と、KAJAらしい青春を感じさせる楽曲たちを立て続けに披露した。MCでは、「きっと」のスペシャルバージョンの振り付けをRIKUが担当したことが明かされる場面も。「せっかくのワンマンだから踊りたいと思って。考えている時間も楽しかったし、自分が考えた振り付けをみんなで踊るのが感慨深かった」と振り返るRIKUに対し、メンバーたちも「ありがとう~!」と感謝を伝え、仲の良さを見せた。「もっともっと盛り上がっていけますかー!」という煽りからスタートしたのは、新曲「Forever Young」。こちらもライブ初披露となり、会場の熱気はさらに加速していく。さらに、「TipToe」では、同楽曲のリリース当時にAKIRAが休養中だったこともあり、待望となる6人完全体でのパフォーマンスが実現。ファンも感慨深げな表情でステージを見守っていた。ライブ終盤には、久しぶりとなるデビュー曲「overture~the blue wave」も披露。HOJINが「みなさん、最後の曲です!」と告げると、本編はラストスパートへ。「Generation_Cloud」ではダンスブレイクを加えた特別バージョンを披露し、本編最後まで全力で駆け抜けた。アンコールでは、再びステージへ登場したメンバーが「撮影OK!」と告げると、会場からは歓声が巻き起こる。「So_Fine?」では、会場全体が思い思いにステージを撮影しながら楽しむ姿が印象的だった。さらにここで、観客からメンバーへ向けた「きっと」のサプライズ歌唱も。思わぬプレゼントにメンバーも感動した様子を見せ、SAERONは「僕たちより上手いじゃん!」と笑顔でコメントし、会場を和ませた。最後のMCでは、メンバー一人ひとりが感謝の言葉を伝える場面も。KOUKIは「明日からまた頑張ろうと思える素晴らしいライブになりました」と語り、AKIRAは「ただいまと言った時にあたたかく迎え入れてくれて嬉しかった。本当にあたたかい空間で、この時間がずっと続けばいいなと思いました」と、久しぶりの6人ステージへの想いを口にした。感動的な空気に包まれる中、「感情を閉まって、最後まで楽しくいきましょう!」という言葉とともに、KAJAとしての再スタート曲「Future Calling」を再び披露。ファンと共に進んでいくという想いを改めて届けながら、「それでは以上、KAJAでした!」という言葉でライブは幕を閉じた。Dive into the AWARDというタイトル通り、さまざまな魅力を詰め込んだ華やかなステージを届けたKAJA。6人完全体で再び歩き出した彼らのFORWARDは、ここからさらに加速していきそうだ。

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  • Block B ジコ、ダンスチャレンジブームを巻き起こした「Any Song」がSportifyで2億回再生を突破!通算2曲目

    Block B ジコ、ダンスチャレンジブームを巻き起こした「Any Song」がSportifyで2億回再生を突破!通算2曲目

    Block Bのジコによる「Any Song」が、Spotifyで累計2億ストリーミング再生を突破した。ジコのデジタルシングル「Any Song」は、グローバル音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyで、24日時点の累計再生回数が2億回を超えた。これは彼にとって2曲目の2億ストリーミング達成曲となる。先にリリースされたデジタルシングル「SPOT! (feat. JENNIE)」も累計再生2億回を突破している。「Any Song」は、ダンスホールをベースにした軽快なリズムと、ウィットに富んだサビが特徴のポップダンスナンバーだ。リリース当時、MelOnデイリーチャートで通算52回1位を獲得するなど、韓国主要音源チャートを席巻し、テレビ出演なしで音楽番組通算10冠を達成し、大きな人気を博した。さらに、2020年年間Gaon(現Circle Chart)のデジタルチャート、ダウンロードチャート、ストリーミングチャートを総なめにした。特にジコは、この楽曲を通じてダンスチャレンジブームを巻き起こし、トレンドを牽引したという評価を受けている。彼は現在もヒットメーカーとしての歩みを続けている。彼がプロデュースを手がけたBOYNEXTDOORは3作連続ミリオンセラーを達成し、最近出演したMnet「SHOW ME THE MONEY 12」では最終優勝者を輩出した。また、ジコとCRUSHが制作した「TICK TOCK(Feat. ZICO)(Prod. by ZICO, Crush)」は、今年3月の公開直後に各種チャート上位にチャートイン。韓国Spotify最新「Weekly Top Songs」(集計期間:5月15日~21日)14位、MelOn最新週間チャート(集計期間:5月11日~17日)34位を記録するなど、継続的な人気を集めている。ジコは6月6、7日、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEおよび88芝生広場で開催される「Weverse Con Festival」2日目の野外公演ヘッドライナーを務める予定だ。また、6月20、21日にソウル・麻浦(マポ)区の文化備蓄基地で開催されるヒップホップフェスティバル「RAPBEAT 2026」初日のメインアーティストとしても出演を予定している。

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  • KangNam、平成に大流行したギャル男に変身!衝撃ビジュアルに「似合いすぎ」と絶賛の声

    KangNam、平成に大流行したギャル男に変身!衝撃ビジュアルに「似合いすぎ」と絶賛の声

    KangNam(カンナム)が型破りなギャル男メイクを披露した。彼は23日、自身のInstagramに「あ~~まじだる~~。もし~~いま109前~~。ディズニー行こ~~」というコメントと共に写真を公開した。写真の中のKangNamは、肩まで伸びた長い金髪に、サングラスを頭の上に乗せて、平成に流行したギャル男風のメイクとファッションに変身した。また、ヒョウ柄のタンクトップに、派手な金のネックレス、唇ピアスや鼻ピアスまで、衝撃のビジュアルをアピールしている。これを見たネットユーザーからは「似合いすぎていて驚き」「私が見たギャル男の中で一番似合っている」「M.I.B時代のKangNamを思い出す」など絶賛コメントが相次いだ。彼は最近、自身のYouTubeチャンネルで山田涼介とコラボして話題を集めた。初対面の2人は食事しながら様々なトークを交わしたり、記念にプリクラを撮ったりと、微笑ましい雰囲気でファンの反響を得た。・山田涼介、韓国の人気番組に登場!聖水や市場を散策流暢な韓国語も「いつかドラマに出たい」・IVE リズ&KangNam、米津玄師と宇多田ヒカルの「JANE DOE」をカバー!美しすぎる歌声が話題(動画あり)

    OSEN
  • BLACKPINK リサ、お姫様抱っこで移動?撮影現場での近況ショットが話題に

    BLACKPINK リサ、お姫様抱っこで移動?撮影現場での近況ショットが話題に

    BLACKPINKのリサが近況を伝えた。23日、リサは自身のInstagramに「Goals」というコメントと共に数枚の写真を投稿した。彼女は黄色のクロップTシャツと星柄のアクセントが入った青いホットパンツを着用し、細いウエストラインと非現実的なプロポーションを披露し、感嘆の声を誘った。また、リサはスタッフとみられる男性の腕に抱かれて移動する姿も公開し、注目を集めた。彼女はリラックスしながら遊び心あふれる表情でカメラを見つめ、明るく笑っており、愉快な撮影現場のステージ裏の様子がうかがえる。リサは来る6月12日(現地時間)、米国ロサンゼルスで開催される2026年北中米ワールドカップの開幕式のステージに立つ。これに先立って最近、アニッタ(Anitta)、レマ(Rema)とコラボした、ワールドカップ公式アルバムの収録曲「Goals」のミュージックビデオを公開した。

    マイデイリー
  • BIGBANGのSOL、もともとラッパー志望?意外なエピソードを告白「T․O․P兄さんの紹介でYGへ」(動画あり)

    BIGBANGのSOL、もともとラッパー志望?意外なエピソードを告白「T․O․P兄さんの紹介でYGへ」(動画あり)

    BIGBANGのSOLが、ボーカル担当になったきっかけを明かした。最近、EPIK HIGHのYouTubeチャンネルに「SOLをからかう方法」というタイトルの動画が公開された。この日、TABLOはSOLに「もともとヨンベ(SOLの本名)はラッパーだったよね」と話しかけた。SOLは「ラップが大好きだったから、ラッパーになりたかった。もともとジヨン(G-DRAGONの本名)と僕が2人でラップデュオとしてデビューしようとしていた」と明かした。続けて彼は「しかしその頃、事務所はボーイズグループを考えていた。そんな中、T.O.P兄さんの紹介でYG ENTERTAINMENTに行くことになった。当時、(ヤン)ヒョンソク兄さんのオーディションを受けたが、兄さんはずっとラップをしていた人だった。だから当然僕もラップをさせてもらえるものだと思っていたのに、顔を見て『おい、お前イケメンだな。歌ってみろ』と言われた」と話し、笑いを誘った。SOLは「ヒョンソク兄さんは歌える人が必要だったようだ」と言い、TABLOは「どういう理屈なのか分からない」と笑った。続いてSOLは「兄さんもこうしてラップの準備をしてきたのに。やれと言われて。実際やったんだ。でも上手くいかないだろう? 僕の歌を聴いて、これからは歌の練習をしろと言われて、そうすることになった」と付け加えた。

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  • 元SISTAR ソユ、新曲MV撮影中に転落事故…救急搬送も2時間後に現場へ復帰(動画あり)

    元SISTAR ソユ、新曲MV撮影中に転落事故…救急搬送も2時間後に現場へ復帰(動画あり)

    元SISTARのソユが、ミュージックビデオの撮影中に転落事故に遭ったと明かした。最近、ソユの公式YouTubeチャンネルに「ミュージックビデオ撮影中に救急室行きとは | メイキング」というタイトルの動画が公開された。動画には、ソユが新曲のミュージックビデオ撮影のリハーサル中に突発的な事故に遭う様子が収められている。彼女が地下鉄駅のエスカレーターで一瞬バランスを崩して転倒し、救急室に搬送されたという。制作陣は緊急対策会議を開き、地下鉄のシーンをカットしようとしたが、2時間後にソユが現場に復帰した。ソユは「ただの打撲傷」とし「自分が一瞬叫んだことさえ覚えていない。救急室に行ったら血圧がすごく低かった。あまりに驚いて記憶がない。でも、ずっと痛がりながら『あ、地下鉄のシーンを撮らなきゃいけないから、どうにかして』と言っていた」と語った。続いて「本来ならCTの結果も受け取るべきだったのに、『いいえ、大丈夫です。帰ります』と言って出てしまった」と話し、並外れたプロ意識を見せた。ソユは制作陣から「撮影がまだたくさん残っているが大丈夫?」と尋ねられると、「今、心の中で『痛くない』と叫び続けている」と打ち明けた。彼女は最近、3rd EP「Off Hours」をリリースしてカムバックした。

    マイデイリー
  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」コンセプトフォト&フィルムを公開

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」コンセプトフォト&フィルムを公開

    BOYNEXTDOORがこれまでとは変わったイメージを披露した。BOYNEXTDOORは23日午後10時、公式SNSとHYBE LABELSのYouTubeチャンネルに、1stフルアルバム「HOME」の「NAVIGATOR」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。グループイメージと個人イメージ計28枚、および動画を一挙公開し、熱い反響が続いている。写真の中の6人のメンバーは、カリスマ性あふれる眼差しと挑発的なポーズで強烈なエネルギーを放っている。これまでの活動で見せてきた「隣の家の少年たち」のような親しみやすさとは対照的な雰囲気が新鮮だ。出陣を控えたかのような厳粛な雰囲気から、1stフルアルバムに向けた真剣な姿勢と自信が伝わってくる。個人フォトでは、6人6色のビジュアルが際立っている。シャープでシックな魅力を披露するソンホ、ヒップな感性と堂々としたオーラをまとったリウ、洗練された魅力と自由さを同時に表現するジェヒョンの姿が目を引く。テサンは映画の主人公のようなスタイリッシュな雰囲気を活かし、イハンは堂々とした表情で群衆の中で際立った存在感を放つ。ウンハクは反抗的な眼差しと少年美を兼ね備え、視線を釘付けにした。BOYNEXTDOORは同時に公開されたコンセプトフィルムで、彼らならではの宣言を紡ぎ出す。「君は結局、ノックすることになるだろう。僕たちが建てたこの家(HOME)に興味を持たないはずがない」「僕たちはこれらすべてをひっくり返す」という力強いメッセージが深い印象を残した。家族の温もりが残る部屋、情熱とエネルギーを燃やし夜通し起きていた部屋、練習後に残った思いや感情が込められた部屋など、様々な空間に言及する部分は、新譜に込められた物語への好奇心を掻き立てる。6月8日午後6時に発売される1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORがデビュー後に経験した感情や記憶を率直に綴ったアルバムだ。メンバーやファンなど、グループの根幹となる存在や愛、別れ、青春の成長と痛みをテーマに、誰もが共感できる楽曲を作り上げた。

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  • Stray Kids、全公演のヘッドライナーに!新音楽フェスティバルが9月にラテンアメリカで開催決定

    Stray Kids、全公演のヘッドライナーに!新音楽フェスティバルが9月にラテンアメリカで開催決定

    Stray Kidsを主軸とした新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」が、9月にラテンアメリカで華々しく幕を開ける。アメリカの公演企画会社であるLive NationとJYPエンターテインメントによると、「STRAYCITY」はStray Kidsが全公演のヘッドライナーを務める新しい音楽フェスティバルだ。グループ名「Stray」に着想を得て名付けられたこのフェスティバルは、「内なるもう一人の自分を目覚めさせ、新しい自分を見つける」というテーマのもと、Stray Kidsならではの爆発的なエネルギーと史上最高級のステージプロダクションを通じて、観客に圧倒的な没入感をもたらす予定だ。今回のフェスティバルは、9月9日(現地時間)のコロンビア・ボゴタを皮切りに、14日のアルゼンチン・ブエノスアイレス、25日のメキシコ・メキシコシティまで、ラテンアメリカ3都市で順次開催される。Stray Kidsを筆頭に、JYPエンターテインメント所属の後輩ボーイズグループNEXZがステージに上がり、アンドレス・オブレゴン、ルネ、バッド・ミルク、ケイ・リンチ、カオス、コチョなど、現地で活躍する著名なミュージシャンたちがサポートアーティストとして参加し、ラインナップを一層充実させる。これに先立ち、全世界35地域、計56公演規模のワールドツアー「dominATE」を盛況のうちに終えたStray Kidsは、フランスの「ロラパルーザ・パリ」、イギリスの「ブリティッシュ・サマータイム・ハイド・パーク」など、世界的な音楽フェスティバルでヘッドライナーとして活躍し、独自の地位を確立してきた。今回の「STRAYCITY」もまた、ファンの熱烈な反響を受け、今後世界中の様々な都市へと開催地を拡大していく見通しだ。

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