Kstyle
Kstyle 14th

NEWS

記事一覧

  • Novelbright 竹中雄大、韓国人気を実感?TWSもファン心を告白「食堂で声をかけられるようになった」

    Novelbright 竹中雄大、韓国人気を実感?TWSもファン心を告白「食堂で声をかけられるようになった」

    Novelbrightの竹中雄大が、韓国ファンへ感謝の気持ちを伝えた。韓国で18日に放送されたKBS 2TV「不朽の名曲」では、「作曲家ユン・イルサン編」の第2弾の模様が公開された。この日、竹中雄大は「韓日歌王戦」に出演した後の韓国人気について、「1年前は普通にご飯を食べに行っていたが、半年前から食堂に行くと『雄大!』と話しかけられることが増えてびっくりしている」と語った。さらに「サービスもしてもらった。タッカンマリ(韓国風水炊き鍋)を食べに行ったら、ファンだとおっしゃって、お金を受け取ってくれなかった」と明かした。また彼は、初の韓国ファンコンサートで感動したこととして、「Novelbrightは日本語の曲が多いが、韓国のファンの皆さんが全部覚えてくださって、大合唱してくれた。他の国の言葉なのに、一生懸命覚えてくれたんだなと思ってすごく胸を打たれて嬉しかった」と振り返った。この日TWSのシンユは、「映像をたくさん見ていて、本当に歌が上手でファンになった」と告白。竹中雄大も「TWSの皆さんは日本のフェスにもよく出ていて、同じ日に出ていたこともあってタイムテーブルでもよく見ていたので、今日お会いできて嬉しい」と明かした。

    Newsen
  • 放送開始「誰だって無価値な自分と闘っている」ク・ギョファン、他者の評価を拒絶【ネタバレあり】

    放送開始「誰だって無価値な自分と闘っている」ク・ギョファン、他者の評価を拒絶【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ク・ギョファン&コ・ユンジョンら出演の新ドラマ「誰だって無価値な自分と闘っている」が、視聴率2%台でスタートを切った。視聴率調査会社ニールセン・コリアが発表したデータによると、韓国で18日に初放送された「誰だって無価値な自分と闘っている」第1話は、全国有料世帯基準で2.2%を記録した。今作は、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」「私の解放日誌」を執筆した作家パク・ヘヨンの新作で、放送前から大きな期待を集めていた作品だ。今作もまた「無価値」というキーワードを中心に、自分の存在を証明しようとする現代人の内面を描いている。物語は20年間、監督デビューを夢見ているファン・ドンマン(ク・ギョファン)の日常を軸に展開された。彼は周囲の冷笑や失敗の中でも絶えず自分の世界を守ろうと奮闘する人物で、手首に装着した「感情ウォッチ」を通じて不安や羞恥心といった内面の感情が視覚化され、視線を釘付けにした。特に第1話では、世間の基準に合わせるよう求められた際、「僕の人生がなぜあなたに気に入られなければならないんですか?」と言い放つファン・ドンマンのシーンが強烈な印象を残した。他者の評価を拒絶するこの一言は、ドラマのメッセージを象徴的に表し、没入感を高めた。これとともに、ピョン・ウナ(コ・ユンジョン)の登場もまた、劇中に新たな亀裂をもたらした。ファン・ドンマンのシナリオに関心を示す唯一の人物として、2人の関係が今後どのような変化を生み出すのか、期待が高まっている。放送後、ネットユーザーからは「好き嫌いの分かれるドラマ」「パク・ヘヨンの前作より明るくて温かみを感じる」「演出・脚本・俳優の演技がすべて良い」「このようなスタイルが好きなら絶対ハマると思う」などの反応が見られた。

    OSEN
  • Dragon Pony、日本デビュー決定!6月10日に1st EP「Run to Run」をリリース

    Dragon Pony、日本デビュー決定!6月10日に1st EP「Run to Run」をリリース

    バンドDragon Ponyが、日本デビューを果たす。Dragon Ponyは6月10日、日本1st EP「Run to Run」を発表し、本格的な活動に乗り出す。今回のアルバムには、タイトル曲「Run to Run」をはじめ、「Stand Together」「One Light, One Time」「Break the Chain」「Look Back」の5曲が収録されている。Dragon Ponyは「『Run to Run』は、止まることなく走り続ける青春のエネルギーを込めたアルバムで、これまでの活動を通じて積み重ねてきた経験を糧に、さらに高い目標へと駆け抜ける。これまで磨き上げてきた独自のバンドサウンドをより一層強固なものにしていく」と明かした。彼らは6月17日に東京、6月21日に大阪で「Dragon Pony 2026 Run To Run Japan Tour」を開催し、ファンと対面する。また、彼らはワーナーミュージック・ジャパンとタッグを組み、日本で初EP発売とともに本格的な活動を展開する予定だ。

    OSEN
  • “再結成”I․O․I、10年たっても変わらない姿にファン歓喜…仲睦まじい雰囲気

    “再結成”I․O․I、10年たっても変わらない姿にファン歓喜…仲睦まじい雰囲気

    I.O.Iの再結成に、大きな関心が集まっている。元PRISTINのイム・ナヨンは本日(19日)、自身のInstagramを通じて、I.O.Iとして再び集まったメンバーと撮った記念写真を公開し、カムバック目前であることを知らせた。公開された写真の中でI.O.Iのメンバーたちは、練習室と思われる空間で鮮やかなピンクのトップスにブラックのショートパンツを合わせ、様々なポーズをとっている。鏡越しにセルフショットを撮りながら茶目っ気たっぷりな表情を見せたかと思えば、互いに寄り添いながらVサインをする姿は、約10年前の活動当時の雰囲気を感じさせ、ファンを喜ばせた。変わらないビジュアルと強い結束力は、彼女たちの帰還への期待をさらに高めている。I.O.Iは10周年を記念して、ニューアルバムのリリースとコンサートツアーを含む大規模なプロジェクトを準備中だ。メンバーたちは最近、ジャケット写真とミュージックビデオの撮影を終え、5月に本格的な活動を始める予定だ。写真を見たファンたちは「涙が出る、本当にまた集まるなんて」「ピンクの衣装を見たら『プロデュース101』時代を思い出した」「10年経っても相変わらず可愛い」「5月までどうやって待てばいいの」など、爆発的な反応を見せ、I.O.Iの帰還を心待ちにしている。

    マイデイリー
  • TWS シンユ“清涼ドル”コンセプトに戸惑いも?「ヒップホップをやると思っていた」(動画あり)

    TWS シンユ“清涼ドル”コンセプトに戸惑いも?「ヒップホップをやると思っていた」(動画あり)

    TWSのシンユが、清涼ドル(清涼をコンセプトにしたアイドル)でデビューするとは思っていなかったと明かし、話題となっている。韓国で18日に放送されたKBS 2TV「不朽の名曲」では、「作曲家ユン・イルサン編」第2弾が公開された。この日、イ・チャンウォンは「シンユさんは、最初はTWSというグループが清涼ドルでデビューするとは思っていなかったそうですね」と尋ねた。シンユは「僕たちはTWSという名前をもらって準備をする前は、ズボンを腰の低い位置ではいていました。ダメージ加工のズボンをはいていたりもしたので、ヒップホップをやると思っていました」と語った。さらに「でも、『plot twist』という曲を聴いて、もう一度立て直さなければならないと思いました」と笑いながら話した。またドフンは、「OVERDRIVE」がダンスチャレンジを通じて大人気になるとは思っていなかったと語った。彼は「『plot twist』という曲をもらった時、曲がすごく良くてうまくいきそうだと思いました。でも『OVERDRIVE』では、自分が活動を一生懸命にやって知ってもらわなければならないという気持ちが大きかったです。幸いなことに、多くの方々がチャレンジをやってくださり感謝しています」と伝えた。

    Newsen
  • BTSのJ-HOPE、グループ活動への思いを明かす「全員で集まったことに意味がある」(動画あり)

    BTSのJ-HOPE、グループ活動への思いを明かす「全員で集まったことに意味がある」(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが、現在の目標についての考えを明かした。最近、米音楽誌「Rolling Stone」の公式チャンネルでは、J-HOPEとのインタビュー映像が公開された。再び完全体として集まった気持ちを問われたJ-HOPEは、「完全体として集まる前に、僕は除隊して様々なソロ活動をしていたが、こうして集まってみると、自分が何かを表現する時、そして活動する中で不足していた部分をメンバーたちが補ってくれることもあった」と語り、「色々な意味で、やっぱり7人のメンバーがいるというのは意味のあることなんだなと。一人ひとりが自分の役割に忠実で、それがとても大切だったと感じる。また集まれてよかったし、ファンの皆さんがとても喜んでくださるから、それが一番嬉しい」と答えた。J-HOPEの楽曲「Arson」に収められた「火を消すのか、さらに燃やすのか」という歌詞にも言及。彼は「2022年当時、自分が感じていた気持ちをそのまま込めた。『このように関心を集め、愛をもらうことが、果たして本当に良いことなのか。みんなが熱狂して拍手を送ってくれる時、自分の炎を消してしまってもいいのではないか』という悩みもあった」と振り返りながらも、「今は大きく変わった。このような姿でさえも自分自身であり、生きながら学び、得るものがあると思う。こうして成長するということを、その後から感じている」と説明した。最高潮で締めくくるという選択肢もあるのではと言及されると、J-HOPEは「振り返ってみると、僕が止まりたいと思っても止まれるものでもないんだなと思った。結局僕は火を消さずにずっと燃え続けながら進んでいくことが自分の望みであり、それが最も自分らしい選択だと感じる」と答えた。再び完全体としてBTSのアルバムを準備する中で、新たな感覚が生まれた瞬間があったかという質問には、「7人全員でアメリカに渡って音楽セッションをしたということ自体、僕たちがこれまでやったことのない音楽作業の形だった。その文化を感じ、雰囲気を感じながら、それに合わせてとても楽しく音楽を作れて、その部分において今回のアルバムは特別であり、新しい形で出来上がった作品だと思う。今回の曲自体が、これまでとは大きく異なるものが多いため、そういった部分でもはっきりと伝わるものがあると思う」と満足感を示した。グループの今後の目標も明かした。J-HOPEは「僕たちが集まったこと自体にとても大きな意味があり、まだ一緒に音楽をやっているということ自体がすごいことだという気持ちでいると、目標というものがあまり大きな意味を持たなくなってしまう。今の状況に合わせて、今の感情を楽しみながら前に進んでいけば、自然と多くのことが実現して、僕たちのもとに訪れるのではないかという気がする」と語った。続けて「僕たちが今のように楽しく音楽をやって、僕たちの関係とファンの皆さんとの情や多くの感情を、長くずっと一緒に続けていきたいと思うこと。その感情そのものが、シンプルな目標であり、希望なのだと思う」とし、今後の活動への期待を示した。

    Newsen
  • 「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク、ノ・サンヒョンに嫉妬心を抱く【ネタバレあり】

    「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク、ノ・サンヒョンに嫉妬心を抱く【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ビョン・ウソクが、嫉妬心をあらわにした。韓国で18日に放送されたMBC「21世紀の大君夫人」では、ミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)に嫉妬心を抱くイアン大君(ビョン・ウソク)の姿が描かれた。イアン大君とソン・ヒジュ(IU)は野球場を訪れた。試合が終わった後、ミン・ジョンウはソン・ヒジュとイ・アンデグンのもとへやってきた。ソン・ヒジュとミン・ジョンウに対し、イアン大君は鋭い視線を送った。野球場のキスタイムで、カメラはソン・ヒジュとイ・アンデグンをとらえた。戸惑うソン・ヒジュにイアン大君は耳打ちした。観客たちが2人にキスをするよう声援を送る中、ソン・ヒジュは体裁の問題としながら機転を利かせた。試合終了後、ミン・ジョンウはソン・ヒジュにホットドッグを食べに行こうと提案した。外で食事ができないイアン大君は嫉妬心を露わにした。ソン・ヒジュがイアン大君に先に宮殿へ戻るよう告げると、イアン大君は「一緒に行く。別々に行ったら変じゃないか」と言った。そしてソン・ヒジュを先に車に乗せたイアン大君は、ミン・ジョンウに近づき「最近は忙しくないのか」と話した。

    OSEN
  • 【PHOTO】SEVENTEENのS.COUPS&ミンギュ、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】SEVENTEENのS.COUPS&ミンギュ、海外スケジュールのため出国

    18日午後、SEVENTEENのミンギュが海外スケジュールのため金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初のライブツアー日本公演が大盛況!力強い約束も「僕たち13人は離れることはない」・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュら出演!日韓クロスオーバーライブ「CROSS GENERATION LIVE」4月にKアリーナ横浜で開催

    Newsen
  • BTS、東京ドーム公演に11万人のARMYが熱狂!日本の芸能人も観覧

    BTS、東京ドーム公演に11万人のARMYが熱狂!日本の芸能人も観覧

    BTS(防弾少年団)が、2日間の東京ドーム公演を成功裏に終えた。BTSは今月17・18日、東京ドームにてワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を開催。2019年7月の「BTS WORLD TOURLOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF'– JAPAN EDITION」ツアー以来、約7年ぶりとなる完全体での日本公演となった。チケットは全席完売となり、2日間で11万人のARMY(BTSのファン)が会場を埋め尽くした。今回の公演では、客席とステージの境界を最小化した360度開放型ステージを採用。随所にちりばめられた韓国的な要素が特徴となった。公演は、仮面姿のダンサーの中からメンバーが登場するドラマチックな演出で幕を開け、ニューアルバム「ARIRANG」の収録曲「Hooligan」「Aliens」を披露。「Run BTS」では圧巻のパフォーマンスとエネルギーで、開始早々に会場の熱気を一瞬にして最高潮へと引き上げた。「Not Today」「MIC Drop」「FYA」「Burning Up (FIRE)」といったパワフルな楽曲が続くと、会場を包み込むような掛け声が響き渡った。特に「MIC Drop」では、メンバーの名前を一人ずつ叫ぶ掛け声とレスポンスが沸き起こり、ドームが一体となった。また「IDOL」ではメンバーがステージを降りて会場を歩いて巡り、観客とコミュニケーションを図った。さらに大ヒット曲「Butter」「Dynamite」など日本のステージでは初披露となる楽曲が繰り広げられ、会場の熱気は最高潮に達した。ライブ終盤には日本オリジナル曲も披露され、ファンを感動させた。BTSは「久しぶりに来たにもかかわらず、変わらない歓声と笑顔で応えてくれてむしろ力をもらって帰る。会いたかった」と語った。また、「旅行に来る度に、街を歩きながら皆さんはこんな風景を見ながら暮らしているんだなと思う。また来ることができて本当に嬉しいし、光栄だ。そして幸せだ。今まで待っていてくれてありがとう、心から愛している」と伝えた。今回の東京ドーム公演は、ドランクドラゴンの塚地武雅、別所哲也など日本の芸能人も観覧。別所哲也は自身のラジオで感想を明かすという。・BTS、日本公演は4月17日&18日に開催決定!ワールドツアーの日程が発表・【PHOTO】BTS、ワールドツアーの東京ドーム公演のため日本へ!(動画あり)・【PHOTO】BTSのSUGA&J-HOPE&ジミン、ワールドツアーの東京ドーム公演を終えて韓国に到着#BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN 東京ドーム公演待ちに待った7人の姿を生で始め、これは現実なのかと、一瞬ボッーと見てる時間がありました。笑アリラン楽曲は新鮮やし、これまでの曲はブチ上がり、グローバルスターなのにみんなでワチャワチャしてて微笑ましくて pic.twitter.com/D3SPFHUCHu— ドランクドラゴン塚地武雅 (@tsukajimuga) April 18, 2026 東京ドーム BTSアーミー!Army  最高!別所哲也#ohayomorning #BTS pic.twitter.com/of8WWZEP1P— 別所哲也 (@besshotetsuya) April 18, 2026

    マイデイリー
  • 【PHOTO】BTSのSUGA&J-HOPE&ジミン、ワールドツアーの東京ドーム公演を終えて韓国に到着

    【PHOTO】BTSのSUGA&J-HOPE&ジミン、ワールドツアーの東京ドーム公演を終えて韓国に到着

    18日午後、BTS(防弾少年団)のSUGA、J-HOPE、ジミンが「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を終え、金浦(キンポ)ビジネス航空センターを通じて韓国に入国した。BTSは4月17日と18日、東京ドームで約7年ぶりとなる完全体での日本公演を開催し、11万人を動員した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BTS、東京ドーム公演に11万人のARMYが熱狂!日本の芸能人も観覧・【PHOTO】BTS、ワールドツアーの東京ドーム公演のため日本へ!(動画あり)

    Newsen
  • 韓国の第1世代レジェンドアーティスト集結!新プロジェクト「FIVE GUYS 81」をローンチ

    韓国の第1世代レジェンドアーティスト集結!新プロジェクト「FIVE GUYS 81」をローンチ

    第1世代のレジェンドアーティストたちがK-POPグループに挑戦するプロジェクトが始まる。17日、コンテンツおよびIPビジネスのリーディングカンパニーであるGEMSTONEE&Mは「新たなリアリティ音楽プロジェクト『FIVE GUYS 81』の制作に着手した。5月中に最初の撮影を開始し、グローバルプラットフォームを通じて視聴者に公開する予定だ」と明かした。「FIVE GUYS 81」は、韓国を代表する実力派歌手たちが一堂に会し、グローバル市場を狙った「スーパーボーカルグループ」へと生まれ変わる過程を描くプロジェクトだ。K-POPの礎を築いた第1世代のレジェンドたちが、すでに頂点を極めた自身の分野を超え、新たなK-POPトレンドと融合し、限界のない音楽的な挑戦と真摯な物語を披露する予定だ。特に、リアリティ番組としてスタートし、今後「FIVE GUYS 81」のフルアルバム発売、国内外のツアーコンサートなどへと拡大する全方位プロジェクトが予告された。番組と音楽、公演、コンテンツが融合した「FIVE GUYS 81」ならではの新しいIP制作モデルが、グローバルK-POPコンテンツの新たなパラダイムを提示すると期待されている。こうした中、同プロジェクトに参加するレジェンドアーティストやプロデューサーのラインナップにも注目が集まっている。タイトル通り1981年生まれのスターたちが集結するのか、また彼らのグローバル市場進出のためにどのようなプロデューサーが参加するのか、関心が高まっている。世代と国境を越えたプロジェクトとして、ローンチ前から国内コンテンツ業界の話題作として浮上した「FIVE GUYS 81」の詳細情報は、今後順次公開される予定だ。GEMSTONEE&Mの関係者は「『FIVE GUYS 81』はK-POPの過去と現在、そして未来を一つにつなぐ、前例のない規模のグローバル・スーパーボーカル・プロジェクト」とし「コンテンツ制作能力とIPビジネスのノウハウを総動員し、世界中の音楽ファンを魅了するグローバルグループを披露する」と伝えた。GEMSTONEE&Mは、godのデニー・アン、ソン・ホヨン、キム・テウが所属する総合エンターテインメント会社で、最近自社レーベルVLACKSQUADを通じてB.A.P出身のZELOを迎え入れた。今回のプロジェクトを基盤に、今後、音源リリース、コンサート、コンテンツの拡張、グローバルプラットフォームとの協業など、多様なビジネスモデルを推進する計画だ。

    Newsen
  • NCT ドヨン、実兄コンミョンをサポート!新ドラマ「秘密の監査」OSTに参加

    NCT ドヨン、実兄コンミョンをサポート!新ドラマ「秘密の監査」OSTに参加

    tvN新土日ドラマ「秘密の監査」が、豪華なOST(挿入歌)ラインナップを揃えた。4月25日に韓国で放送がスタートする同作は、秘密を抱えたカリスマ監査室長のチュ・イナ(シン・ヘソン)と、一瞬にして左遷された監査室のエース、ノ・ギジュン(コンミョン)のスリリングな密着監査ロマンスだ。公開されたOSTの歌唱者ラインナップには、国内外のアーティストたちが名を連ねた。JTBC「シングアゲイン4」出身のキム・ジェミン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」でSaja Boys(サジャ・ボーイズ)のジヌの歌唱を担当したプロデューサー兼ボーカリストのアンドリュー・チェ(Andrew Choi)、トレンディな歌声のSOLE、TikTokやYouTubeなどで頭角を現したアレクサンダー・スチュワート(Alexander Stewart)、数多くのドラマOSTを歌ってきたソン・ディアらが参加する。特にNCTのドヨンがラインナップに名を連ねて注目を集めている。現在軍服務中の彼は、同ドラマでノ・ギジュン役を演じる実兄コンミョンをサポートする。芸能界を代表するイケメン兄弟として知られる2人の音楽と演技がどのような相乗効果を生むか、関心が集まっている。OST制作会社のOGQブレンディングは「ドラマ『秘密の監査』が持つ深みのある物語とキャラクターの感情を最もよく表現できるアーティストを起用することに力を注いだ」とし「実力派ボーカリストからグローバルスターまで参加した今回のOSTは、ドラマの感動を倍増させるだろう」と伝えた。

    マイデイリー
Kstyle 特集・タイアップ一覧