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  • SF9、デビュー10周年記念アルバムを6月24日にリリース!日本ファンミーティングも開催決定

    SF9、デビュー10周年記念アルバムを6月24日にリリース!日本ファンミーティングも開催決定

    デビュー10周年を迎えたSF9がスペシャルアルバム「About Love」Japan Editionを6月24日(水)に発売することが決定。10周年を記念し、タイトル通り愛について語る全曲バラードで構成された特別な作品となる。除隊後のダウォンが加わり、今のSF9だからこそ表現できる一層深みを増した魅力を届ける。3月末に発売された韓国版はリード曲「Love Comes Slowly」でSF9ならではの繊細なボーカルハーモニーで魅了した。過去の愛の痕跡を綴ったR&B調のバラード曲「Fade Into Memories」やユ・テヤンのソロ曲「Broken Way」などを収録。6月24日(水)にリリースするJapan Editionでは「Love Comes Slowly」と「Fade Into Memories」の日本語版が追加収録され、日本のファンに向けた特別な仕様となる。さらにリリースを記念してファンミーティング「SF9 2026 SPECIAL FANMEETING IN JAPAN -LOVE LOVE LOVE-」の開催も決定!大阪・東京でファンに直接愛を伝えるステージを魅せる予定だ。ファンクラブ先行にてチケットを購入した人の中から抽選で、メンバーに会えるハイタッチ会への招待も決定。そして、本日アーティスト写真が解禁となった。温かな日差しの下、白い衣装に身を包んだ爽やかな姿が印象的な新ビジュアル。楽曲が伝える愛を体現したような微笑みで、6人6様の魅力が伝わってくる。今後、アルバムリリースイベントの開催も予定しており、詳細はSF9公式サイトにて発表予定。SF9が届ける愛の物語に、期待が高まる。■商品概要Special Album「About Love」Japan Edition2026年6月24日(水)Release<CD収録内容(2形態共通)>「Love Comes Slowly -Japanese ver.-」「Fade Into Memories -Japanese ver.-」を含む全9曲収録〇通常盤定価:4,000円 (税抜価格 3,636円)品番:WPCL-13776 / FNCD-10127JAN:4943674454181 / 4589907334143特典:トレーディングカード(通常盤ver.全7種よりランダム1種封入)〇初回限定盤定価:5,000円 (税抜価格 4,545円)品番:WPCL-13775 / FNCD-10128JAN:4943674454174 / 4589907334150特典:トレーディングカード(初回限定盤ver.全14種よりランダム2種封入)■公演概要「SF9 2026 SPECIAL FANMEETING IN JAPAN -LOVE LOVE LOVE」<会場・公演日時>2026年6月27日(土)大阪・NHK大阪ホール昼公演:OPEN 14:00 / START 15:00夜公演:OPEN 18:00 / START 19:00 2026年6月30日(火)東京・LINE CUBE SHIBUYA昼公演:OPEN 13:00 / START 14:00夜公演:OPEN 17:30 / START 18:30 <券種・料金>FANTASY JAPAN先行先行:全席指定/オリジナルペンライト付 ¥15,000-(tax in)FNC先行:全席指定/オリジナルペンライト付 ¥16,000-(tax in)一般:全席指定/オリジナルペンライト付 ¥17,000-(tax in)<FANTASY JAPAN先行受付期間>受付期間:2026年4月17日(金)18:00~5月6日(水・祝)23:59まで抽選結果発表:2026年5月13日(水)18:00頃から順次入金期間:2026年5月13日(水)18:00~5月19日(火)23:59まで<FANTASY JAPAN先行抽選特典>FANTASY JAPAN先行にてチケットをご購入いただいた方の中から抽選で合計800名様を終演後、メンバーに会える「ハイタッチ会」にご招待!大阪公演:各公演200名様(合計400名様)東京公演:各公演200名様(合計400名様)※ご当選された場合、対象先行にてご購入いただいたチケットの枚数分『ハイタッチ会』にご参加いただけます。※当選者の方には、チケット購入の際にご記入いただいたメールアドレスにご当選案内をいたします。<FANTASY JAPAN先行申込対象者>FANTASY JAPAN先行の申込受付期間内に新規ご入会完了(=ご入金完了)いただき会員番号が発行された方、また、お申込み時に有効期限内の会員の方がお申込み対象となります。<FNCオフィシャル先行受付期間(ファンクラブ未入会の方もお申込みいただけます)>お申込み受付期間:受付期間:2026年4月24日(金)18:00~5月6日(水・祝)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年5月13日(水)18:00頃から順次入金期間:2026年5月13日(水)18:00~5月19日(火)23:59まで※FNCオフィシャル先行は、ファンクラブの入会有無にかかわらず、どなたでもお申込みいただけます。【チケット申し込みに関する注意事項】※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。※入場時等、身分証やデジタル会員証を確認させていただく場合がございます。※今回の公演は全てスマートフォン対応の電子チケットでの発券になります。※電子チケットのお引取り方法・対応端末につきましては、チケットぴあ公式サイトをご確認ください。チケットぴあ公式サイト※先行予約のお申込みに関するお問い合わせは、お申込み画面よりチケットぴあまでお願いいたします。FANTASY JAPANやFNC ENTERTAINMENT JAPANにお問い合わせいただいてもご対応いたしかねます。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※その他詳細は、各先行受付開始時にFANTASY JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。■関連リンクSF9 日本公式サイト

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  • 「Missホンは潜入調査中」ハ・ユンギョン“パク・シネが母親のように気遣ってくれた”

    「Missホンは潜入調査中」ハ・ユンギョン“パク・シネが母親のように気遣ってくれた”

    女優ハ・ユンギョンが、パク・シネとの特別なウォーマンス(女性同士の友情)で「Missホンは潜入調査中」の面白さを引き上げた。ハ・ユンギョンは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、tvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」(演出:パク・ソンホ、脚本:ムン・ヒョンギョン)の放送終了記念インタビューを行った。「Missホンは潜入調査中」は、30代のエリート証券監督官ホン・グムボ(パク・シネ)が、不審な資金の流れがキャッチされた証券会社に偽装就職することで繰り広げられる物語を描いたドラマで、1990年代が背景となっている。ハ・ユンギョンは劇中、ハンミン証券秘書室のコ・ボクヒを演じた。様々な資料を通じてドラマの時代背景を勉強したという1992年生まれのハ・ユンギョンは、コ・ボクヒを演じながら、できるだけ視聴者が理解すやすく伝えるために苦心した。ハ・ユンギョンは「アジア通貨危機を、今の人たちはよく知らないでしょう。台本の中にすごく難しいセリフがありました。それは私と(パク・)シネ姉さんが了承を得て、分かりやすい言葉に変えたんです」とし、「何となく雰囲気では分かっても、私たちも理解できていないのならば、視聴者も理解できないと思ったんです。少しでも言葉が難しく感じられたら話し合うようにして、少しずつ変えながらやっていきました」と裏話を伝えた。「Missホンは潜入調査中」は、俳優たちのチームワークがそのまま作品の中のケミストリー(相手との相性)に繋がった。以前、パク・シネ、コ・ギョンピョらと遊園地に行った動画を公開したハ・ユンギョンは「楽しく遊べて、気を使わなくてもよい関係だと思います。みんなサバサバとしていて、みんな優しいんです。シネ姉さん、ギョンピョ兄さんは有名人なのに素朴でサバサバとしているので、後輩たちもついていくんです。一緒にいると楽しいです。それが作品にも反映されて、画面から伝わったのだと思います」と話した。その中でも特に、劇中の301号室のルームメイトを演じた俳優たちとは仲良くなるしかなかった。自身に301号室のような存在はいるかという質問にハ・ユンギョンは、実際もパク・シネ、カン・チェヨン(ミスク役)、チェ・ジス(ノラ役)がそのような存在だと答えた。ハ・ユンギョンは「お互いを支持し、いつも会いたいと言ってくれて、応援してくれます。個人的に大変だった話もして慰め合い、本当に仲良くなりました。これからも(この縁を)続けていけたらと思っています。俳優たちは作品ごとに新しい人にたくさん会うじゃないですか。みんな良い人ですが、自分に合う人に出会うのは難しいじゃないですか。でも今作では、自分によく合う友達に出会いました」と伝えた。301号室ではパク・シネが母親、ハ・ユンギョンが父親のような役割だったという。ハ・ユンギョンは、「シネ姉さんが、自分が母親で、私が父親、残り2人が子供のようだと言っていました。4人のキャラクターが実際の姿に似ています。相性が良かったです」とし、「私はイタズラが好きでからかったりもしていました。そしてみんなで何か食べたいと言ったら、いつも姉さんが買ってきてくれました。いつもありがたかったです。そんな感じだったため、お母さん、お父さんみたいだと言われたのだと思います」と説明した。ホン・グムボとコ・ボクヒのウォーマンスも、見どころに挙げられている。劇中の2人の関係について、ハ・ユンギョンは「『誰かが私をかばい、戦ってくれたことはこれまでありませんでした。あの子が初めてだった』というセリフのように、ボクヒにとっては、その思い出で一生生きていけるほど感謝しているのです。お金のことしか知らないボクヒが、数百億ウォン(数十億円)を前にしてグムボを助けたということは、並大抵の信頼ではありません。ただ、すべてを捧げたのだと思います」とし、「信じてくれる人がいるだけで、自分の人生が幸せだということを初めて知ったのだと思います。初めて安心と信頼を感じたのではないでしょうか。世の中に対する不信感をグムボのおかげで打破し、新しく生まれ変わったのだと思います」と語った。実際も義理堅い性格なのかという質問に対し、ハ・ユンギョンは「ボクヒと似ている部分は、人間関係が狭く、深いところです。周りは私に友達が多いと思っていますが、そうではありません。人に対して壁があるんです。しかし一度自分の味方だと思えたら尽くします」とし、「人が多い場所や新しい場所へ行って飲み会に行くのも好きではありません。6人を超えるとしんどいので、会食も好きではないんです。この職業は毎回新しい人に会うので、少し大変な時もありますが、それを見せないようにしています」と答えた。パク・シネのキャスティングが出演を決定した理由の一つだったほど、彼女との出会いに期待していたハ・ユンギョン。今作のウォーマンスについても満足感を示し、「実際にシネ姉さんと私が作ったシーンが多いんです。台本に書かれているよりも、2人の関係により真実味を持たせるようにしていきました。互いが崩れつつあるということを感じさせるため、たくさん話し合い、努力しました」と伝えた。「Missホンは潜入調査中」は、パク・シネの力をしっかりと実感した現場だったという。彼女から多くのことを学んだと話すハ・ユンギョンは、「さすがパク・シネだと思いましたし、興行不敗の神話を感じました。全体的な流れも見ながら、細かい部分もすべて網羅していました。どこかに空きがあれば、それをすべてキャッチして埋め、筋が通らない部分があれば修正しながら進んでいました。何一つおろそかにすることがなかったんです」と称賛した。続けて「完璧主義な面もあるようですが、決して人々に対して良くないやり方で接したことはありませんでした。柔らかなカリスマ性をたくさん学びました。技術的な部分や演技に必要な部分でも、たくさんサポートしてもらいました」とし、「お姉さんがお母さんのようにたくさん世話を焼いてくれたんです。私はまだ大丈夫ですが、(カン・)チェヨンや(チェ)ジスは、相対的に経験が多くないため、技術的にカメラの位置などがよく分からない時があったんです。そういったことをたくさん教えてくれたのですが、彼女たちにとっても大きな助けになったでしょう」とつけ加えた。これまで多様なキャラクターを演じてきたハ・ユンギョンは、パク・ウンビン、シン・ヘソン、パク・シネなど、ウォーマンスで光を放つ瞬間が多かった。ウォーマンスの秘訣を問われると、ハ・ユンギョンは「理由は分かりませんが、女優たちと共演する時には気楽で、面白いものがたくさん出てくるような気がしています。異性と演技をするとあまり重ならないのですが、同性同士で演技をすると、重なり合わないようにしながら融和しなければなりません。うまく調和するように悩む作業が楽しいです」と語った。

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  • 【PHOTO】Stray Kids フィリックス&元CIX ベ・ジニョンら、ロッテ七星飲料のイベントに出席

    【PHOTO】Stray Kids フィリックス&元CIX ベ・ジニョンら、ロッテ七星飲料のイベントに出席

    13日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエアにて、ロッテ七星(チルソン)飲料のプレバイオティックソーダ「Happiz」のローンチイベントが行われ、Stray Kidsのフィリックス、元CIXのベ・ジニョン、元Weki Mekiのチェ・ユジョン、ASTROのユンサナ、ソン・ヘウン、キム・ミンジ、ソン・スンイルらが出席した。・BLACKPINK リサ&Stray Kids フィリックス、まるでグラビア?美しすぎるツーショットに視線釘付け・元CIX ベ・ジニョン、Wanna One再結成の可能性に言及「長く待たせてしまい申し訳ない」

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  • SEVENTEEN、日本ファンミーティング「YAKUSOKU」ポスターを解禁!特設サイトがオープン

    SEVENTEEN、日本ファンミーティング「YAKUSOKU」ポスターを解禁!特設サイトがオープン

    SEVENTEENは、1年ぶりの日本でのファンミーティングとなる「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」のポスターを解禁し、同時に特設サイトも公開した。今回のポスターは、ファンミーティングのタイトル「YAKUSOKU」に込められた意味である「SEVENTEENとCARAT(SEVENTEENのファン)との約束の場所、またここで再会する約束。必ずまた会おう、ずっと一緒にいよう」からインスピレーションを受け、SEVENTEENとCARATはいつもつながっていて、そばにいることを思わせる「糸」をモチーフにしたデザインが優しく微笑むメンバーの周りにあしらわれている。また、「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」の特設サイトも本日オープンした。公演の詳細やチケットに関する最新情報は特設サイトにて確認できる。SEVENTEENは、2025年9月から始まったワールドツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR 」のアンコール公演である「SEVENTEEN WORLD TOUR ENCORE」を4月4日、5日に仁川(インチョン)アジアド主競技場で開催し、7ヶ月にわたるワールドツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR 」の幕を閉じ、オンラインとオフラインを合わせて約90万人のCARATを魅了した。東京・大阪の2大ドームで行われるファンミーティング「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」に注目だ。■開催概要「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」【会場・日程】東京:東京ドーム2026年5月13日(水) 開場 15:30/開演 17:302026年5月14日(木) 開場 14:30/開演 16:30大阪:京セラドーム大阪2026年5月23日(土) 開場 15:30/開演 17:302026年5月24日(日) 開場 14:30/開演 16:30■関連リンク「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」特設サイト

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  • BABYMONSTER アサ&チキータ、3rdミニアルバム「CHOOM」個人コンセプトフォトを公開

    BABYMONSTER アサ&チキータ、3rdミニアルバム「CHOOM」個人コンセプトフォトを公開

    BABYMONSTERが3rdミニアルバム「CHOOM」のコンセプトを垣間見ることができる個人ビジュアルを初公開し、世界の音楽ファンの心拍数を高めた。本日(13日)、YG ENTERTAINMENTは公式ブログに「 VISUAL PHOTO」を掲載した。ニュース速報の画面を思わせる斬新なマグショットコンセプトで撮影された、アサとチキータのビジュアルが初めてベールを脱いだ。カメラを正面から見つめる二人のメンバーのカリスマ的な眼差しが、奇妙な緊張感とクールなオーラを醸し出す。アサはショートヘアに赤いホルターネックのスタイリングで唯一無二の存在感を放ち、チキータはビビッドな色合いのトップスにファーでアクセントを加えたルックで、特有のキッチュな魅力を披露した。大胆なコンセプトで強烈なインパクトを残す中、パネルに刻まれた英語の文句も平凡ではない。「踊りすぎた罪(Charged with a crime of dancing too excitedly)」というウィットに富んだフレーズは、今回のカムバックで展開されるBABYMONSTERの新たな音楽世界への期待感を一層高めている。BABYMONSTERは5月4日午後6時に3rdミニアルバム「CHOOM」をリリースし、同名のタイトル曲でカムバック活動を開始する。YG側は「タイトルが示す通り、音楽とダンスが一体となる刺激的な瞬間を収めたアルバムだ」と述べている。またBABYMONSTERは、6月のソウル公演を起点に、2回目のワールドツアーに突入する。その後、日本の6都市(神戸・福岡・横浜・千葉・名古屋・大阪)を経て、アジア、オセアニア、ヨーロッパ、北米、南米の5大陸を巡る大遠征となる。特にツアーの出発点であるソウル公演は、チケットがSOLD OUTとなり、圧倒的なチケット力を再び証明した。

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  • SHINee テミン、米コーチェラで圧倒的なステージを披露!韓国語での大合唱も…現地で称賛の声

    SHINee テミン、米コーチェラで圧倒的なステージを披露!韓国語での大合唱も…現地で称賛の声

    SHINeeのテミンが、韓国人男性ソロアーティストとして新たな金字塔を打ち立てた。テミンは11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州インディオのMojaveステージにて、約50分間にわたる単独公演を繰り広げた。韓国人男性ソロ歌手が、アメリカ最大の音楽フェスティバルである「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」(以下コーチェラ)の公式ラインナップに名前を連ね、単独ステージを飾ったのは今回が初めてだ。この日の公演のハイライトは、「Sphere(スフィア)」を活用した象徴的なオープニングだった。巨大な卵の形状をしたスフィアを突き破って登場する演出で始まった第1セクションは、他者によって強制された苦難と原罪から抜け出す「自己解放」のメッセージを視覚化し、観客を圧倒した。テミンはこのセクションで「Sexy In The Air」を皮切りに、「WANT」、そして新曲の「Permission」と「PARASITE」を立て続けに披露。ステージ背後のスフィアと完璧に調和した叙事を完成させた。特に、英語曲である新曲「PARASITE」は、現代社会の「嫌悪」についてのテーマを投げかけ、深い印象を残した。プロジェクションマッピングを活用し、翻訳された歌詞や引用文を韓国語に訳してステージ上に映し出した演出が際立った。テミンとダンサーたちの体の上に、ハングルが水のように流れ落ちる感覚的なビジュアルは、言語の壁を越えて楽曲の本質的なメッセージを効果的に伝えた。公演中盤には、テミンの代表作である「MOVE」「Guilty」「Heaven」を配置し、特有の官能的なダンスラインでステージを掌握した。続いて、再び衝撃的な新曲「Frankenstein」のステージを披露した後、「Advice」と「IDEA」を通じて爆発的なエネルギーを発散した。公演後半には、「Let Me Be The One」「Sober」「1004(Oct 4th)」を相次いで披露。計6曲もの新曲を「コーチェラ」で初公開するという異例の展開を見せた。テミンはステージを終えた後、所属事務所を通じて「コーチェラのステージに立つこの瞬間を、長い間待ちわびてきた」とし、「今日、こうして多くの方々とこの時間を共有できて本当に幸せだ。これからも、より良いステージと音楽で恩返ししたい」と感想を語った。続けて「今日この瞬間を長く大切にし、皆さんにとっても良い思い出になることを願っている」と付け加え、真心を伝えた。現場の熱気は凄まじかった。Mojaveステージは数万人のファンで人だかりができ、観客は韓国語の歌詞を一緒に大合唱し、テミンのグローバルな影響力を実感させた。現地の観客は「K-POPソロアーティストが見せられる芸術的深みの頂点」と称賛を送り、InstagramなどのSNS上ではテミンのステージ映像が大きな話題を集めた。今回のステージは、テミンが最近AIエンターテック企業のGalaxy Corporationに移籍した後、初めて披露したメジャーなグローバル活動だ。Galaxy Corporationのテクノロジー能力とテミンの芸術性が結びつき、単なる公演を越えた一つの作品を作り上げたという評価を受けている。しかし、公演の熱気が最高潮に達していた「IDEA」のステージがオンライン配信されている最中、音声が8秒間途切れるトラブルが発生した。再びつながった音も正常ではなかった。約1分間続いた雑音は、視聴者の没入感を妨げた。ファンたちは「なぜハイライトの場面で音響トラブルが起きるのか」と残念がりながらも、「テミンのステージは完璧だった」「パフォーマンスが凄かった」と激励を送った。第1週目の公演を終えたテミンは、18日(現地時間)に「コーチェラ」の2度目のステージに上がり、再びファンと対面する予定だ。・BOYNEXTDOOR、RIIZE、SHINee テミンら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・【プレゼント】5月開催「Kstyle PARTY 2026」に各日ペアで計4組8名様をご招待!

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  • イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催

    イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催

    SUPER JUNIORが新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」をローンチする。SUPER JUNIOR-83zは、1983年生まれの同い年であるイトゥクとヒチョルが結成したSUPER JUNIORの新ユニットで、年齢以外のすべてが異なるイトゥクとヒチョルが作り出す反転ケミストリー(相手との相性)に出会えると関心を集めている。特にSUPER JUNIOR-83zは、7月にユニットとして正式デビューし、ファンコンツアー「1983」を開催する。ソウルを皮切りに東京、バンコク、香港、クアラルンプール、マカオ、高雄、シンガポール、台北までアジア9地域を訪れる。ファンコンツアーの開始を告げるソウル公演は、7月25~26日にソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園オリンピックホールで開催される。チケット販売を含む詳細は、今後SUPER JUNIORの公式ファンクラブコミュニティおよびSNSアカウントを通じて確認可能だ。SUPER JUNIERは「SUPER SHOW 10」でソウル、香港、ジャカルタ、マニラ、メキシコシティ、モンテレイ、リマ、サンティアゴ、台北、バンコク、名古屋、シンガポール、マカオ、クアラルンプール、高雄、埼玉、ホーチミンなど、世界17地域でアンコールを含む32公演を終え、海外グループ初の台北ドーム入城という記録を打ち立てた。・SUPER JUNIOR ヒチョル&イェソン、SMの先輩・神話 ミヌの結婚を祝福!写真を公開・SUPER JUNIOR イトゥク、意図せずパク・ジニョンのベッド写真をパロディ?上半身裸の自撮りが話題に・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪

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  • BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も

    BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も

    カリフォルニアの夜がBIGBANGの色に染まった。今年デビュー20周年を迎えたBIGBANGが本日(13日)(現地時間)、アメリカの大型音楽フェスティバル「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」(以下コーチェラ)のステージに上がり、全世界に向けて華やかな復活を宣言した。今回の公演は2017年「LAST DANCE」ツアー以来、実に9年ぶりに繰り広げられたBIGBANGの正式ステージだ。コーチェラの「アウトドア・シアター」ステージ最後の主役として登場したBIGBANGは、G-DRAGON、SOL、D-LITEの3人のメンバーで威容を誇った。現場にはアメリカ・カリフォルニアという場所が色あせるほど、BIGBANGの象徴である王冠型のペンライトがあちこちで波打ち、LED電光掲示板にメンバーたちの名前が表示されると瞬時に歓声で満たされた。ライブバンドの強烈な演奏とともに「BANG BANG BANG」で幕を開けたBIGBANGは、「FANTASTIC BABY」「SOBER」をメドレーで披露し、現場を一気にパーティー会場に変えた。SOLの甘美なボーカルとD-LITEの爆発的な高音、そしてG-DRAGON特有のリズム感あふれるラップは、空白期が感じられないほど完璧だった。彼らは「LOSER」「HARU HARU」「Lies」など、ファンの郷愁を刺激する代表曲をスタンドマイクとバンド編曲で新たに披露し、アーティストとしての深みを加えた。個別ステージも圧巻だった。SOLの「RINGA LINGA」、G-DRAGONの「POWER」、D-LITEの「Look at me, Gwisun」などのソロ曲とGD×SOLの「GOOD BOY」のステージが繰り広げられるたびに、YouTubeの生中継のコメント欄には世界各国の言語で応援メッセージが殺到した。特にSOLはステージの途中でトップスを脱ぎ、会場の熱気を最高潮に盛り上げた。この日の公演で最も感動的だった瞬間は、アンコール曲「Still Life」のステージだった。2022年に発表されたこの曲は「いつかまた来るその日」を約束したBIGBANGの真心が込められた歌だ。ステージでは現在チームを離れた元メンバーT.O.Pのパートが、彼の生き生きとした声そのままに流れた。依然としてT.O.Pをチームの歴史として記憶しているメンバーたちの配慮が際立つ場面だ。特にこの時、画面には空のどこかを見つめながら敬礼をするG-DRAGONの姿が映し出され、それを見守っていたファンの胸を熱くさせた。G-DRAGONは「BIGBANGの20周年は始まったばかりだ。とてつもなく大きいことが控えているので、もう少し待ってほしい」と述べ、今後の活動に対する強い意欲を明らかにした。SOLも「僕たちの音楽を共有できて嬉しい。今後予定されているものを心から待ち望んでいる」とグローバルツアーなど大々的な復帰を予告した。BIGBANGは20日、もう一度コーチェラのステージに上がり、再び全世界のファンと出会う。BIGBANGの20周年プロジェクトが、今回のコーチェラステージを起点に本格的な軌道に乗る見通しだ。・BIGBANG、グローバルツアー開催を宣言!新人グループのデビューもYGが2026年の計画を電撃発表・BIGBANGメンバー、T․O․Pのアルバム発売を応援!変わらぬ友情をアピール

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  • TXT、BTSのRMからアドバイスも…再契約のビハインド明らかに「未来に対する不安もあった」

    TXT、BTSのRMからアドバイスも…再契約のビハインド明らかに「未来に対する不安もあった」

    TOMORROW X TOGETHERがニューアルバムのビハインドを伝えた。本日(13日)、TOMORROW X TOGETHERはソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の発売記念ショーケースを開催した。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、過去7年間で感じた考えと感情を込めたアルバムであり、所属事務所BIGHIT MUSICと再契約した後、初めてリリースするニューアルバムだ。今回のアルバムは、5人のメンバーの「今」を起点とし、デビュー以降積み重ねてきた責任感、期待と現実のギャップから生じた混乱、再契約を控えて感じた不安や心配など、内面的な感情に集中した。「いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、絶え間なく揺れ動いていた苦痛の中にふと訪れた静けさを意味する。彼らはこの日、再契約のビハインドも明かした。テヒョンは「再契約について、僕ら5人のメンバーが意見を合わせるのに1時間もかからなかった」とし「僕らはまだ一緒にいたいし、やるべきことがあるという気持ちがあったから。だからファンに安心してもらうため、より早く決定し、伝えるのが正しいと思った」と明かした。また「実は再契約の過程でBTS(防弾少年団)のRM先輩のもとを訪ね、アドバイスをもらった。その時、とても丁寧に昔のファイルを探して、温かくアドバイスをしてくださった」と感謝を伝えた。さらにスビンは「実は周囲からは会社との調整よりも、メンバー間の調整が難しいという話をたくさん聞いていた。ところが、メンバー間の調整は1時間もかからず、会社との調整もとてもスムーズに進んだと聞いている」と付け加えた。TOMORROW X TOGETHERは「再契約もうまくいって8年目になったが、必ずしも華やかではなかった。未来に対する不安もあったし、高く上がりたい気持ちもあった。誰もが共感できる話だ」とし、目を引いた。また「何も知らなかった時はデビューさえすればグローバルスターになれると思っていたが、現実と理想のズレがあった。そんな過程を経ながら学び、成長することができた。どんな仕事をしていても7~8年をコツコツと続けていれば訪れる悩みがあると思う。自分が本当に望んでいることは何なのか、自分は何ができるのかと思うが、これは誰もが感じる感情だと思う。普遍的な感情に僕たちだけのストーリーを加えて作ったアルバムだ。こう話すと僕たちが脆弱に見えるかもしれないが、みんな真っ直ぐで堅固だ。今回の活動も頑張るので、見守ってほしい」と伝えた。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、本日(13日)午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」発売記念ショーケースを開催・TOMORROW X TOGETHERがパパに!?新番組「TXTの育児日記」5月1日より公開

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  • 【Kstyle14周年】キム・ミンギュさんからお祝いメッセージが到着!直筆サイン色紙を2名様にプレゼント

    【Kstyle14周年】キム・ミンギュさんからお祝いメッセージが到着!直筆サイン色紙を2名様にプレゼント

    キム・ミンギュさんからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! キム・ミンギュさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn  【キム・ミンギュ 関連記事】・キム・ミンギュ、日本のスタバでくつろぐ姿も近況ショットを続々公開・キム・ミンギュ主演、映画「網内人」韓国で12月17日に公開ポスター&予告編が解禁【関連リンク】・キム・ミンギュ 日本オフィシャルサイト・キム・ミンギュ 日本オフィシャルX ◆キム・ミンギュ直筆サイン色紙 2名様【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年4月13日(月) 17:00 ~ 4月16日(木) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • BTS、米「ビルボード 200」3週連続1位!グループのアルバムとしては約10年ぶりの快挙

    BTS、米「ビルボード 200」3週連続1位!グループのアルバムとしては約10年ぶりの快挙

    BTS(防弾少年団)の「ARIRANG」が、米「ビルボード 200」で3週連続1位を獲得した。本日(13日)(現地時間)、米音楽専門メディアのビルボードが公式サイトに掲載したチャート予告記事によると、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」は、メインアルバムチャート「ビルボード 200」(4月18日付)で1位を記録した。グループのアルバムが同チャートで3週連続首位に立つのは、2012年に発売されたMumford & Sonsの「Babel」以来、初めてのことだ。当時、「Babel」は通算5週間にわたり1位を記録している。また、「ビルボード 200」で3週連続1位を維持した韓国アーティストはBTSが唯一である。彼らは韓国アーティストとしての最長チャートイン記録を自ら更新し、快進撃を続けている。ビルボードによると、「ARIRANG」は今週のチャートで12万4,000アルバムユニットを記録した。このうち、7万1,000枚が純粋なアルバム販売量(フィジカルおよびデジタル購入量)である。SEAユニット(ストリーミング回数を換算した販売量)は5万ユニット、残りはTEAユニット(デジタル単曲ダウンロード回数を換算した販売量)となった。「ARIRANG」は発売初週にビルボードで数々の新記録を打ち立てた後、依然としてトップの座を守り続けている。これは一時的な熱狂を超え、長期的なヒットに突入したことを示している。これに先立ち「ARIRANG」は、2014年12月のビルボード・ユニット集計導入以降、グループのアルバムの中で最高の成績で「ビルボード 200」(4月4日付)の1位を獲得した。発売初週の純粋なアルバム販売量は53万2,000枚と集計され、これはグループのアルバムとして約10年ぶりの最多週間販売量となった。また、「ARIRANG」は発売3週目も世界各国のチャートで最上位圏に留まっている。グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームSpotifyの最新週間チャート(集計期間:4月3日~4月9日)「ウィークリー・トップ・アルバム」で3週連続1位を獲得。さらに、ドイツの公式音楽チャート「トップ100アルバム」(4月10日付)では首位を奪還した。オリコンでも「週間デジタルアルバムランキング」および「週間合算アルバムランキング」でそれぞれ2位、「週間アルバムランキング」では3位を記録した。フランスレコード協会(SNEP)の「トップアルバム」や、オーストラリアのARIA「トップ50アルバム」でも揃って2位にランクインし、グローバルな底力を証明した。このような勢いはワールドツアーへと繋がっている。BTSは4月9日と11日~12日、韓国の高陽(コヤン)総合運動場メインスタジアムで「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN GOYANG」を開催し、計13万2,000人の観客を動員した。今後、東京をはじめ北米、ヨーロッパ、南米、アジア各地でファンと会う。今回のワールドツアーは全34都市、計85公演にわたり開催される予定だ。これは韓国アーティストの単独ツアーとして最多公演数であり、BTSが公演界で刻む新たな歴史に注目が集まっているなお、4月17日~18日に東京ドームで開催する日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を記念し、日本国内では3会場での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、「カスタマイズ缶イベント」や「フライングディスクチャレンジ」など、多彩な関連企画が展開されている。さらに、日本公演は全国346館の映画館でライブ生中継されるほか、Global Superfan Platform「Weverse」を通じてオンラインでもライブ配信される予定だ。

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  • 【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「The Performance」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「The Performance」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    ALPHA DRIVE ONEが13日午後、Kアリーナ横浜で開催された「マイナビ presents The Performance」への出演を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ALPHA DRIVE ONE「The Performance」で日本初歌唱の「Chains」を含む全4曲を披露!圧巻のパフォーマンスで会場を魅了・ALPHA DRIVE ONE ゴンウ、活動中断を発表当面は7人体制で活動へ(公式)

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