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  • “iKON・MADEINが所属”143エンターテインメント、新たな会長が就任…新グループのローンチも予告

    “iKON・MADEINが所属”143エンターテインメント、新たな会長が就任…新グループのローンチも予告

    韓国と日本のエンターテインメントIP投資会社マサイホールディングス株式会社を運営するクリエイティブパムのマサイ・コウジ会長が、143エンターテインメントの会長に就任した。本日(20日)、143エンターテインメントは「マサイ・コウジ会長と戦略的投資協約(MOU)を締結した」とし、「アーティストIPの拡大を中心とした中長期の成長戦略を本格的に推進していく」と明らかにした。マサイ・コウジ会長は「143エンターテインメントが保有するコンテンツ競争力と成長の可能性を高く評価した」とし、「責任ある投資と安定した支援を通じて、会社が持続的に成長できるよう力を尽くす」と伝えた。在日韓国人出身の実業家である彼は、韓国では新韓銀行の大株主として広く知られている。不動産・投資事業とともに、韓国アーティストの日本活動など文化事業にも継続的に投資してきた。今回の会長就任と投資協約は、143エンターテインメントにとって安定的な大規模資本誘致および中長期成長基盤の整備という点で大きな意義を持つ。143エンターテインメントはこの協約を通じて、経営安定性はもちろん、投資を呼び込む競争力を高める予定だ。現在、iKONとMADEINが所属する143エンターテインメントは今後、新ボーイズグループとガールズグループを順次ローンチする計画だ。143エンターテインメントは、競争力あるアーティストによるポートフォリオを拡大し、音楽とパフォーマンス、マネジメント、コンテンツ事業全般のシナジー(相乗効果)を最大化することで、総合エンターテインメント企業への飛躍を本格化させる計画だ。・iKON、待望の日本ツアー詳細を発表!6月と8月に東京・神戸で計6公演開催へ・MADEIN、デビュー後初!7月24日に開催「WATERBOMB SEOUL」出演決定

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  • NCT テン、SMから移籍後初のカムバック発表…コンサートで予告映像をサプライズ公開

    NCT テン、SMから移籍後初のカムバック発表…コンサートで予告映像をサプライズ公開

    NCTのテンが10周年記念コンサートを成功裏に終えた。テンは17日から19日までタイ・バンコクにて「TEN: CORE0110 — 10th Anniversary Concert」を開催し、現地ファンと特別なひとときを過ごした。今回の公演で彼は、ソロアーティストとしての出発を告げた「Nightwalker」で力強くオープニングを飾った。続いて「ON TEN」「Birthday」「Shadow」で感覚的なパフォーマンスを披露し、圧倒的な没入感を演出。「Dangerous」や「Enough For Me」「Water」など、深みのある魅力が際立つステージで会場の熱気を最高潮に高めた。さらに、タイ現地のアーティストたちがゲストとして登場し、より豊かな公演を完成させた。テンはNuNewをはじめ、PiXXiE、NONT TANONT、Jeff Satur、PP Kritなど複数のアーティストとコラボレーションステージを披露し、現地ファンの心を熱く揺さぶった。彼は最終公演のアンコールにて、スペシャルシングル「If You Don't Mean It」のステージをサプライズ初披露し、爆発的な反響を得た。さらに、9月リリース予定のニューシングル「OUTWEST」のトレーラー映像も公開し、本格的なカムバックを予告した。公演を終えたテンは、「この3日間、僕の新たなスタートをともにしてくださり、僕が生まれ育った故郷で10周年を一緒に祝っていただけて、心から感謝している」と述べ、「皆さんの愛と応援、そして共に過ごしてくださったすべての瞬間のおかげで、今回の公演は生涯忘れられない大切な思い出になった」と感想を伝えた。さらに「僕はこれからも皆で不可能を可能にし、さらに多くの忘れられない思い出を作り続けられると信じている。この新たな旅が僕たちをどこへ連れて行ってくれるのか、本当に楽しみだ」と付け加えた。・NCT テン、SMを離れ新たにクリエイティブカンパニー「ILLIMNT」を共同設立!(公式)・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

    OSEN
  • WOOAH ナナ&tripleSメンバーら所属!ドラマ「推しデビュ―」発のガールズグループ、デビュー曲をリリース

    WOOAH ナナ&tripleSメンバーら所属!ドラマ「推しデビュ―」発のガールズグループ、デビュー曲をリリース

    MBC PLUSのドラマ「推しデビュ― ~My Idol, My Debut~」から誕生したガールズグループIRIONがデビュー曲をリリースし、ドラマの外へと活動の幅を広げた。「推しデビュ― ~My Idol, My Debut~」は昨日(19日)、各音楽配信サイトと公式YouTubeチャンネルを通じて、IRIONのタイトル曲「MEMORIA」の音源とミュージックビデオを公開した。IRIONはドラマ内のストーリーをベースに構成された4人組プロジェクトグループだ。先立ってトレーラー映像と独自のバラエティ番組「イリON:現実デビュー」を先行公開したのに続き、正式音源まで発売し、ドラマの設定を音楽コンテンツへと繋げた。デビュー曲「MEMORIA」は、ラテン語で「記憶」を意味する。暗い時間を経て互いに光になろうという内容を込めており、電子音中心のサウンドと明るく高揚するメロディを組み合わせた。「今、あなたと私の指先に永遠に刻まれるMemoria」「互いの光になって迷わずにCome with me」などの歌詞を通じて、4人のメンバーが共有する記憶と連帯の意味を表現した。公開されたミュージックビデオは、イ・サガン監督とJanine Brothersチームが手がけた。Y2Kスタイルと1980年代からヒントを得た空間演出や小道具を配置し、曲のレトロな雰囲気を映像で表現した。ミュージックビデオの中のメンバーたちは、ヴィンテージなアーケードを背景にスポーティーなレトロ衣装を身にまとい、パフォーマンスを披露した。メンバーの顔をクローズアップした画面と光が弾けるような照明演出を活用し、1990年代のポップミュージック映像の質感も加えた。4人のメンバーがネオンカラーの腕時計を着けて手を重ねるシーンは、IRIONの世界観を示す主要な場面として登場する。腕時計を媒介にメンバーたちがヒーローへと変化する設定を盛り込み、ドラマ内のストーリーとミュージックビデオの物語を繋げた。IRIONにはチェ・エニ役のファン・ジアをはじめ、アジ役のWOOAHのナナ、カリン役のtripleSのカエデ、アイサが参加した。女優と実際のガールズグループのメンバーで構成されているだけに、ドラマの演技と音楽ステージをともに披露するプロジェクト形態で活動する。「推しデビュ― ~My Idol, My Debut~」は、毎週木曜日午後11時30分にMBCドラマネットとLeminoを通じて公開されている。その後、MBC MとWavve、TVING、WATCHAでも順次視聴が可能だ。・THE BOYZ キューからWOOAH ナナ、tripleSの日本人メンバーまで!新ドラマ「推しデビュ― ~My Idol, My Debut~」に出演決定・【PHOTO】ドラマ「ミレの未来」WOOAH ナナ、インタビューで見せたキュートな魅力

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  • 岡田将生、Disney+「殺し屋たちの店2」で韓国ドラマに初挑戦!イ・ドンウクらから学んだこととは?

    岡田将生、Disney+「殺し屋たちの店2」で韓国ドラマに初挑戦!イ・ドンウクらから学んだこととは?

    「殺し屋たちの店」がさらにスケールアップして帰ってくる。イ・ドンウクとショッピングモールの新たなオーナーとなったキム・ヘジュンを軸に、さらに拡張した世界観と迫力あふれるアクションが繰り広げられる。岡田将生、玄理らの活躍にも注目が集まっている。本日(20日)、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区のコンラッド・ソウルホテルで、Disney+オリジナルシリーズ「殺し屋たちの店2」2の制作発表会が行われ、イ・グォン監督をはじめ、イ・ドンウク、キム・ヘジュン、チョ・ハンソン、クム・ヘナ、キム・ミン、チョン・ユンハ、玄理、岡田将生が出席した。「殺し屋たちの店2」は、叔父のジンマン(イ・ドンウク)が残した危険な遺産を守り抜いた姪っ子ジアン(キム・ヘジュン)が、再び怪しいキラーたちの標的となり繰り広げられる物語を描く。2024年に配信されたシーズン1に続き、イ・グォン監督が再びメガホンを取った。この日、イ・グォン監督はシーズン2のキーワードとして「反撃」を挙げた。彼は「子どもの頃からずっと好きな言葉があるんです。『全ての攻撃には反撃がある』というフレーズをどこかで目にした記憶があって、それをシーズン2で生かしてみたいと思いました」と語った。続けて、「シーズン1は多くの謎を残したまま幕を閉じたので、シーズン2はその謎をどう回収していくかというところから始まりました。チョン・ジアンならこの状況でどう行動するのか、叔父にまつわる数々の秘密を知った彼女がこれから何を選択するのか。そして、ジンマンの立場としては、ジアンと再会した時にどう向き合うのかそうしたことを考えながら物語を作り上げていきました」と説明した。イ・ドンウクは、殺し屋向けショッピングモール「MURDER HELP」を立ち上げた謎多き叔父であり、元傭兵のジンマン役を演じる。キム・ヘジュンは、ごく普通の姪から「MURDER HELP」を引き継ぐ新たな運営者となったジアン役を演じ、再び息の合った演技を披露する。監督の言葉通り、シーズン2ではジアンとジンマンは防戦一方ではなく、本格的な反撃に乗り出す。キム・ヘジュンは「シーズン1では突然の襲撃を受け、生き延びることだけに必死でした。でもシーズン2では、一方的に攻撃を受けるだけではありません。私がじっとしていると周りの人たちが傷つくと思い、自ら反撃に出ます。シーズン1では素手でのアクションやムエタイアクションを披露しましたが、シーズン2では銃器を使ったアクションもお見せする予定です」と説明した。イ・ドンウクも「監督やヘジュンさんが話したように、シーズン2では反撃に出ます。ただ守るだけでは終わらないと思い、この戦いに決着をつけたいという気持ちで反撃を始めます」とし、「アクションの量もシーズン1より増えました。これまで通り取り組みました」と語った。シーズン1で強烈な存在感を放ったキャラクターたちも再び登場する。チョ・ハンソンは、シリーズ最大のヴィランであり、「バビロン」に所属する傭兵ベイル役、クム・ヘナも、迫力満点のアクションで強い印象を残したミンヘ役として再登場する。さらに、ジンマンの傭兵仲間であり、ジアンを陰ながら支えるムエタイの師匠・パーシン役のキム・ミンも引き続き出演する。チョ・ハンソンは「シーズン1のベイルは、好奇心の赴くままに、自分が興味を持ったことだけに没頭する人物でした。でもシーズン2では、自身に屈辱と傷を与えたチョン・ジンマンへの執着がより強くなります。ジンマンは、ベイルにとって傷を残した相手なんです」と語り、「あまりにも冷酷なので、今回もたくさん批判されるのではないかと思います」と話して笑いを誘った。クム・ヘナは「シーズン1では守るものがなかったので、自分の命を懸けて戦っていました。でもシーズン2では、守るべきものが生まれます。だからこそ、本当に命を懸けて戦います」と語り、「アクションもさらにバリエーションが増えました。バイクアクションのために免許も取得しましたし、ワイヤーアクションにも挑戦しました。ナイフを使ったアクションも練習しました」と強調した。キム・ミンも「シーズン2では、様々な場所でアクションが繰り広げられます。テコンドーやレスリング、ムエタイなど、格闘技を取り入れたアクションが登場するので、見どころもさらに増えると思います」と自信をのぞかせた。新たに加わるキャスト陣にも注目が集まっている。Apple TV+「パチンコ」、TBS「Eye Love You」などに出演した在日韓国人の玄理は、バビロン東アジア支部の傭兵チーム長Q役を演じる。また、映画「ドライブ・マイ・カー」など多数の作品で活躍している岡田将生がQの弟J役、映画「破墓/パミョ」、Netflix「トランク」などで活躍したチョン・ユンハがクサナギ役を務める。玄理は「シーズン1を本当に楽しく拝見しました。シーズン2に参加することになり、視聴者の皆さんの期待を裏切ってはいけないという責任感を持って撮影に臨みました」と語り、「監督からは、Qはいくつもの顔を持つ女性だと聞いていました。また、『もし殺し屋でなければ女優になっていたかもしれない』という設定も教えていただき、それが役作りに役立ちました」と明かした。岡田将生は「僕自身、初めて韓国の作品に出させていただきますが、こんなに愛されている作品で皆さんと仕事させてもらって、本当に嬉しく思っています」と語った。それから「イ・ドンウクさんをはじめ、皆さんに現場でアクションの面白さをたくさん教えていただきました。本当にアクションは会話なんだということも皆さんから学び、とても貴重な経験になりました」と感謝を伝えた。チョン・ユンハは「クサナギは韓国人でも日本人でもなく、組織の中でもどこにも属していない異邦人です」と語り、「そうした居場所のなさがあるからこそ、最後には勝たなければならない、そして自分を証明しなければならないという闘志が生まれたのだと思います」とキャラクターについて説明した。さらに「不安定で危うい人物像を表現するために、あえて一般的ではないリズムやテンポを取り入れ、流れを頻繁に変えながら、一つひとつのセリフをビートごとに細かく区切って演じました」とつけ加えた。イ・ドンウクは「僕だけでなく、多くのキャラクターがそれぞれ独自の個性を活かしたアクションを披露しています。また、緻密に構築された世界観の中で物語が展開されるため、その点も視聴者が物語に没入できるポイントになるのではないかと思います」とし、「個人的には、他の作品に比べて心の負担が少し軽くなり、仲間たちと一緒に演じられるという点で、この作品をとても愛しています」と、並々ならぬ愛情を明かした。約2年ぶりとなるシーズン2では、どのような物語が繰り広げられるのか、期待が高まっている。早くもシーズン3を期待する声も上がっている。

    マイデイリー
  • CORTIS、デビュー後初となるコンサートのセットリストや演出に賛否両論…一部では返金を求める声も

    CORTIS、デビュー後初となるコンサートのセットリストや演出に賛否両論…一部では返金を求める声も

    CORTISがデビュー後初の単独コンサートでワールドツアーの幕を開けたが、公演の構成と完成度をめぐってファンから賛否両論の声があがった。CORTISは18日と19日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで初のワールドツアー「PUT YOUR PHONE DOWN」仁川公演を開催した。デビューから1年も経たないうちにワールドツアーに乗り出したことで公演前から大きな注目を集めたが、その後オンラインコミュニティ上では惜しむ声が相次いだ。最も多く指摘された点は、ランニングタイムとセットリストだった。公演は約100分にわたって行われ、代表曲である「YOUNGCREATORCREW」と「REDRED」が複数回繰り返されたことで、「同じステージを見続けている感覚」という反応があがった。一部の観客は、14万3,000ウォン(約1万6,000円)のチケット代を考えると、構成の多様性が不足していたという意見を示した。ソウル都心ではなく仁川の公演会場まで長時間移動したファンの間では、公演のボリュームがやや物足りなく感じられたという反応も続いた。起伏のない演出を惜しむ声もあった。公演を通じて衣装チェンジが行われず、VCRや特別なイベントなどコンサートで期待されるような仕掛けが多くなかったという評価だ。観客と一緒に走り回って楽しむ雰囲気を強調した点は肯定的に受け止められたが、公演中にモッシュピット(観客が激しく動くエリア)を積極的に誘導する方式が負担に感じるという意見も少なくなかった。さらに、公演名「PUT YOUR PHONE DOWN」に合わせて撮影を制限した点も、一部観客の惜しむ気持ちをかき立てた。一方で、デビュー当初から既存の枠を破った音楽とパフォーマンスを追求してきたチームのアイデンティティを考慮すれば、今回の公演もその延長線上で理解すべきだという意見もあがった。論争を受け、CORTISは2日目の公演で一部の構成を修正した。ファンのリクエストに応えてアンコールステージを設け、トークと公演時間を延長するなど、初日に出た反応を一部反映した。100分ほどだったランニングタイムは約2時間に延びた。それでも一部ファンの間では、「初日の公演は一部返金が必要だ」という反応まで出るなど、公演の完成度をめぐる論争が続いている。仁川公演を終えたCORTISは、北米を皮切りにワールドツアーを続ける。初の単独コンサートで提起されたさまざまな意見を、残りのツアーでどのように補っていくのか注目が集まる。・CORTISのKEONHO、ツアーを控え骨折BIGHITがコメント「ダンスなしでステージへ」・TXTから&TEAMまで!9月開催の「人気歌謡」日本公演が各アーティストの出演日を発表

    マイデイリー
  • BTS、トム・クルーズと対面!豪華トップスター同士の記念ショットが話題に

    BTS、トム・クルーズと対面!豪華トップスター同士の記念ショットが話題に

    BTS(防弾少年団)とハリウッド俳優のトム・クルーズが対面を果たした。RMは本日(20日)、自身のSNSを通じて「king」というコメントとともに写真を投稿した。公開された写真は、BTSのメンバー全員とトム・クルーズが一緒に撮影した集合ショットだ。写真の中でトム・クルーズはBTSのメンバーたちに囲まれ、爽やかな笑顔を見せている。BTSはこの日、米ニュージャージー州イースト・ラザフォードにあるメットライフ・スタジアムで行われた「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」決勝戦のハーフタイムショーのステージに立った。今回の公演は、「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」史上初めて試みられた「決勝戦のハーフタイムショー」という点から、世界中のサッカーファンと音楽ファンの爆発的な注目を集めた。BTSはマドンナ、シャキーラ、ジャスティン・ビーバーなど世界的ポップスターたちとともにヘッドライナーとして名を連ね、巨大なスタジアムを熱狂の渦に包んだ。・BTS、ワールドカップ史上初のハーフタイムショー出演に反響!歌詞の一部を変えて圧巻のパフォーマンス披露(動画あり)・BTS、パリ公演に史上最多の9万2000人が来場!マクロン大統領夫妻の姿もヨーロッパツアーを盛況裏に終了

    Newsen
  • 韓国シンガーソングライターのカン・スンシク、20年間にわたり闘病生活も…昨日死去

    韓国シンガーソングライターのカン・スンシク、20年間にわたり闘病生活も…昨日死去

    1970年代の大衆音楽界で活躍したシンガーソングライターのカン・スンシクが昨日(19日)死去した。パク・ソンソ大衆音楽評論家などによると、カン・スンシクは19日午前1時ごろ、敗血症の治療を受けていた全北(チョンブク)全州(チョンジュ)の病院で息を引き取った。享年72歳。カン・スンシクは1954年にソウルで生まれ、中高生時代はサッカー選手や、アマチュアボクシング選手としても活躍した。また、翻案曲「シャンゼリゼ」を歌った歌手ソン・ウソンは彼の実姉だ。故人は1973年からフォークギター歌手として活動し、1974年に「1日、2日、3日」でデビュー。シンガーソングライターとして活動し、「僕の心を忘れないで」「黄昏」などを発表した。特に、歌手チャン・ウンスクの「踊りましょう」と「あなたの初恋」を作曲して大きな人気を博し、パク・サンギュやカン・ヨンスクなどのアルバムを制作するなど、精力的な活動を続けた。1992年に渡米し、ロサンゼルスの韓国系放送局で音楽プログラムを担当したこともあったが、偽造文書に関する判決を受け、2003年に帰国。その後、20年余りにわたり闘病生活を送っていた。カン・スンシクは、歌謡講師出身の歌手である妻のヤン・ミギョンと3男1女がいる。通夜は全北・全州金城(クムソン)葬儀場VIP402号室で行われ、出棺は21日午前9時だ。

    OSEN
  • 【PHOTO】IZ*ONE出身イ・チェヨン、Webバラエティ番組「今日、私たちの学校は」イベントに出席

    【PHOTO】IZ*ONE出身イ・チェヨン、Webバラエティ番組「今日、私たちの学校は」イベントに出席

    20日午後、IZ*ONE出身のイ・チェヨンがソウル市松坡(ソンパ)区梧琴(オグムドン)洞輔仁(ボイン)高等学校で行われたWebバラエティ番組「今日、私たちの学校は」のフォトコールイベントに登場した。・IZ*ONE出身イ・チェヨン、ソン・シギョンの言葉に涙(動画あり)・IZ*ONE出身イ・チェヨン、タイトル曲「No Tears On The Dancefloor」MV公開

    OSEN
  • WayV、メンバーの移籍・脱退後初…8月10日に8thミニアルバム「Vision Wings」でカムバック

    WayV、メンバーの移籍・脱退後初…8月10日に8thミニアルバム「Vision Wings」でカムバック

    WayVが、カムバックを発表した。WayVは8月10日午後6時、各音楽配信サイトを通じて8thミニアルバム「Vision Wings」をリリースする。昨年12月に発表された冬のスペシャルアルバム「白色定格(Eternal White)」以来、8ヶ月ぶりに披露する新作だ。今回のアルバムはタイトル曲「鸢 (Vision Wings)」の中国語・英語バージョンを含む、多彩なジャンルの7曲で構成されている。特に「鸢(鳶)」「源(根源)」「圆(完全)」「元(始まり)」「愿(願い)」「园(楽園)」など、発音は同じでも異なる意味を持つ中国語の単語を各曲のキーワードとして活用している点に注目が集まる。WayVを動かす最も本質的な力についてのメッセージを有機的におさめた。WayVは前作「白色定格(Eternal White)」で、中国最大の音楽プラットフォームQQミュージックのデジタルアルバム販売総合チャートおよびEPチャート1位、「ゴールドアルバム」認定(販売額25万元(約600万円)超過時に付与)、iTunesトップアルバムチャートで世界9地域で1位、15地域でTOP10入りを果たしている。先立って、メンバーのテンは、所属事務所SMエンターテインメントとの専属契約を終了。グループ活動は今後も続けるとし、SMは「WayVおよびNCTグループの活動にテンが参加できるよう調整していく予定だ」と明かした。その後、テンはクリエイティブカンパニー「ILLIMNT」を共同設立したことを発表した。またウィンウィンは、7月9日付で専属契約を終了。全てのNCTの活動を終了すると発表し、グループから脱退した。・WayV、タイトル曲「白色定格」MV公開冬を彩る魅力的なパフォーマンス・脱退発表NCT ウィンウィン、ファンに心境告白「この10年は人生において最も大切な思い出」・NCT テン、SMを離れ新たにクリエイティブカンパニー「ILLIMNT」を共同設立!(公式)

    Newsen
  • 【PHOTO】チョン・ヨビン&リ・ジョンら、ユニセフのキャンペーンイベントに出席

    【PHOTO】チョン・ヨビン&リ・ジョンら、ユニセフのキャンペーンイベントに出席

    20日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区FUTURA SEOULにて「UNICEF Excellence」キャンペーンのメディアデーが行われ、チョン・ヨビン、リ・ジョン、シン・ウソク監督、写真家のキム・シヒョン、マジシャンのユ・ホジンが出席した。・【PHOTO】ちゃんみな&BLACKPINK ジェニー&LE SSERAFIM カズハら「シャネル」のイベントに出席・【PHOTO】ATEEZのSANからITZY リュジン、ムン・ガヨンまで!ブランド「NARS」のイベントに出席

    Newsen
  • SEVENTEEN ジョンハン、博多駅前でビールの飲み比べ!?写真にファン驚き

    SEVENTEEN ジョンハン、博多駅前でビールの飲み比べ!?写真にファン驚き

    SEVENTEENのジョンハンが、日本で自由な時間を満喫する姿を公開し、話題を呼んでいる。ジョンハンは昨日(19日)、自身のInstagramに複数枚の写真を投稿。写真で彼は、博多駅前の広場で大勢の人が集まる中、数種類のビールを飲んでいる。これを見たメンバーのミンギュは「どこですか?」とコメントを残し、笑いを誘った。また、ジョンハンは福岡市内の公園で撮った写真も公開し、注目を集めた。写真を見たファンは、「まさか博多とは」「あんな人が多いところにいたなんて」「日本を楽しんでくれてて嬉しい」など、様々な反応を示した。ジョンハンは先月25日、グループから1人目として兵役の義務を終え召集解除となり、今後の活動に関心が高まっている。・SEVENTEEN ジョンハン、本日ファンのもとへ今後の活動に高まる期待・SEVENTEEN ジョンハン、沖縄での記念ショットが話題!久々のインスタ投稿にファン歓喜 この投稿をInstagramで見る 윤정한(@jeonghaniyoo_n)がシェアした投稿

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  • ITZY リュジン、海外公演でショートパンツに手を入れる場面が拡散…本人が釈明・謝罪「すごく痛かった」

    ITZY リュジン、海外公演でショートパンツに手を入れる場面が拡散…本人が釈明・謝罪「すごく痛かった」

    ITZYのリュジンが、最近話題を集めた海外コンサートでの行動を釈明した。リュジンは最近、生配信を行い、リアルタイムでファンと交流した。この場で彼女は、最近オンライン上で拡散された海外公演の映像に言及した。ITZYは11日にフィリピン・マニラのSMモール・オブ・アジア・アリーナで3度目のワールドツアー「TUNNEL VISION」を開催し、現地のファンと対面。この場でリュジンがショートパンツの中に手を入れる様子が撮影され、SNSを通じて急速に拡散された。リュジンは「周囲から本当に多くの連絡と叱責を受けている。ズボンに手を入れたことについて、ファンの皆さんに謝罪と釈明をしたいと思う」と口を開いた。彼女は「ジャンプスーツがすごく上に来てしまって、すごく痛かった」と説明。そして「それで深く考えずにやってしまった」としながら、「後から映像を見返したら、私が見ても少しやりすぎに見えた。ステージ上でそのような行動をとったことを謝罪する」と認めた。それでも彼女は「ジャンプスーツが本当に私を半分に切って殺そうとした」と笑いを交えながら語った。それでも彼女は「公共の場で手を入れたのは正しいことではないと思う。特にステージの上では、今後ズボンに手を入れないようにする。自分自身に失望したけれど、ジャンプスーツの方が私に対して先に」と話して再び笑いを誘った。・【PHOTO】ATEEZのSANからITZY リュジン、ムン・ガヨンまで!ブランド「NARS」のイベントに出席・aespaのKARINA&ITZY リュジン&ハン・スア、親友3人が沖縄旅行へ!可愛すぎる動画が話題

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