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  • ASCENDER、デビュー後初の日本公演を開催!8月12日より約1ヶ月にわたり実施

    ASCENDER、デビュー後初の日本公演を開催!8月12日より約1ヶ月にわたり実施

    正式デビューを果たしたASCENDERが、デビュー後初の日本公演「ASCENDER Live In Japan -Ascend Together-」を開催する。ASCENDERは、韓国と日本を拠点に活躍しているWAKERなどが所属する韓国の事務所HOWLING ENTERTAINMENTから誕生した、フレッシュなメンバーで構成された期待のグループ。アルバム「Ascend Together」とタイトル曲「WE BELONG TOGETHER」で正式デビューを果たし、本格的な活動をスタートした。爽やかな魅力とエネルギッシュなパフォーマンスを武器に、これからの活躍が期待される彼らのステージに期待が高まる。■公演概要「ASCENDER Live In Japan -Ascend Together-」公演日程:2026年8月12日(水)~9月27日(日)会場:K-Stage O!(東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)<料金>前売り:4,000円(当日+500円) <開場時間>各開演時間15分前(当日の状況によって変動する場合がございます)★公演後、SP特典会+フリーフォトタイム+フリーハイタッチ開催★初めてASCENDERの公演ご参加の方は入場無料!無料セルカ付き(※初回時、購入申込不要! 当日直接会場までお越しください)※イベントDAYは、当日の1部・2部公演の両部で実施します! その他、スペシャルイベントDAY企画中<チケット販売スケジュール>最速一般先着受付:2026年7月26日(日)18時~公演前日23時59分迄当日券:各公演当日開演60分前~公演開始後15分迄(現金のみ)チケット販売サイト(ご購入の際には会員登録必須となります)その他、イベント内容については、K-Stage O!のSNS等にてお知らせいたします。■関連リンクASCENDER 公式XASCENDER 公式Instagram

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  • WHIB、東京&大阪でも!ファンコンサートツアーを開催決定…9月に韓国でスタート

    WHIB、東京&大阪でも!ファンコンサートツアーを開催決定…9月に韓国でスタート

    所属事務所のC-JeS Studioは昨日(7日)、WHIBが9月よりグローバルファンコンサート「2026 WHIB FAN CONCERT 」を開催すると発表した。ファンコンサートのタイトル「BLUE HOUR」は、「1日の終わり、君と僕が出会い、最も輝かしく青く染まる僕たちだけの時間」を意味する。公開されたポスターには、WHIBとファンが共に作り上げる瞬間が切り取られており、今回のファンコンサートで多彩なステージを披露することを予告している。彼らは9月12日の韓国公演を皮切りに、9月19日にホーチミン、9月26日に東京、10月25日に大阪、10月31日に台北、11月6日にトロント、11月8日にモントリオール、11月10日にバンクーバー、11月29日に香港まで、アジアと北米の計9都市でグローバルファンと対面する。ツアーの初公演となる韓国公演は、9月12日にソウル麻浦(マポ)区NOLシアター合井(ハプチョン)東洋生命ホールにて、午後2時と午後6時の計2回にわたって行われる。チケット予約は8月14日午後8時より開始される。所属事務所は「追加のチケット予約日程および詳細については、今後公式SNSを通じて順次案内する予定」だと明かした。WHIBは今月5日、2ndミニアルバムでカムバックした。6日には、Mnet「M COUNTDOWN」でタイトル曲「CHERRY PIE」のステージを披露するなど、本格的なカムバック活動に突入した。ニューアルバムの活動に続き、グローバルファンコンサート開催まで知らせたWHIBの活動に注目が集まっている。

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  • KATSEYE ソフィア、マノンに続き活動中断を発表…当面の間は4人体制に(公式)

    KATSEYE ソフィア、マノンに続き活動中断を発表…当面の間は4人体制に(公式)

    KATSEYEのソフィアが、健康上の理由で活動を中断する。HYBE、Geffen Recordsは本日(8日)、「ソフィアが当面の間、予定されているプロモーション活動に参加できなくなったという残念なお知らせをお伝えしなければならない」と明かした。さらに「何よりも、ソフィアの精神的な健康と安定を最優先に考えなければならない状況だ。ソフィアは惜しみないサポートを受けており、医療の専門家たちと深い相談の末、完全な回復のために十分な休息と継続的なケアに専念する時間が必要であるとの勧告を受けた」とし、「ソフィア本人もメンバーたちと共にステージに立つことを望んでいるが、所属アーティストの健康と安全、長期的な安定が最優先の課題である」と伝えた。この日、ソフィアも自身のSNSに「多くのことに一緒に参加できなくなってしまい、本当に胸が痛い。ステージに立って公演をし、その瞬間を皆さんと分かち合うことをどれほど愛しているか、皆さんも分かってくれると思う。この決断を下すことは決して簡単ではなかったが、健康を最優先にしなければならないということを学んでいる」とし、「今、自分の体と心を大切にしなければ、最も愛することを長く続けることはできないと分かっている」と明かした。KATSEYEは今年2月、マノンが健康上の問題を理由に活動を中断している。当面の間は、ダニエラ、メーガン、ララ、ユンチェの4人で活動する。・KATSEYE マノン、健康上の理由により活動を一時中断へ「回復に専念する」・KATSEYE、新曲「Animal」MV公開ミステリアスなストーリーに注目

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  • ソ・イニョン、10年ぶりのグラビア撮影…再ブレイクで第二の全盛期

    ソ・イニョン、10年ぶりのグラビア撮影…再ブレイクで第二の全盛期

    歌手のソ・イニョンが圧倒的なオーラを放った。ファッション誌「Allure Korea」は最近、ソ・イニョンと撮影したグラビアを公開した。グラビアの中のソ・イニョンは、黒のセットアップスーツを着用し、シックな魅力を放っている。ブラトップを合わせてセクシーな雰囲気を添え、唯一無二のファッションを完成させた。約10年ぶりのグラビア撮影であるにもかかわらず、自然で多彩なポーズを披露し、現場のスタッフから絶賛の声があがったという。ソ・イニョンは、YouTubeチャンネル「改過遷善 ソ・イニョン」を開設後、平均再生回数300万回、チャンネル登録者数70万人を突破し、第二の全盛期を迎えている。撮影後に行われたインタビューで、ソ・イニョンは「実はYouTubeをあまり見ないので、再生回数が多いということも知らなかった。両親や長く共にしてきたスタッフ、友人など周囲がものすごく喜んでくれて、普段あまり連絡を取っていなかった人たちが近況を尋ねてくると不思議な気持ちになる」とし、「自分自身に『平静さを失わないようにしよう』と言い聞かせている。YouTubeを始める時に考えていた『自分自身の幸せが一番大切』という思いも忘れないようにしている。一緒に取り組むチームがいるため、責任感も持たなければならない」 と感想を伝えた。続けて「序盤は次々と書き込まれるコメントが気になって、夜中も1時間ごとに目を覚まして確認していた。YouTubeや人々の反応に対して平静さを保とうとしているが、コメントを見ると胸が熱くなる。本当にありがたく、毎日見ながら感動している。温かい言葉の数々に、一つひとつ胸が熱くなる。同時に、懸命に生きている人が本当に多いということに気づき、私も何か力になりたいと思った。その人たちの悩みを聞いて寄り添いたいけれど、どうすればいいか。最近はそのことで頭がいっぱいだ」 と変化を明かした。悪質なコメントを読みあげるコンテンツを通じて自身の過ちを認め、家族の話や私生活を包み隠さずに明かしたソ・イニョン。多くの支持や応援が寄せられる中、彼女ならではの飾らない言葉で今度は人々を励ましたいと明かした。歌手としての復帰に関する質問には「書き溜めてきたものもあるし、レコーディングは今も一生懸命やっている。人々と心を通わせる音楽を作りたいが、まだその形を見つけられていない。これまでに発表してきた曲も多いので、『また歌うチャンスを掴めるのではないか?』という思いはある。Jewelryのメンバーたちとも、また一緒に活動できる機会を作りたい」 と答えた。そして「かつては自分が世界を作っていると思っていたけれど、(今は)周りのみなさんが私という人間を作ってくれていると感じる。だから、素敵に、健康に、一生懸命生きてみようと思う」と意欲的な活動を予告した。ソ・イニョンのほかのグラビア写真とインタビューは、「Allure Korea」6月号と公式ホームページで確認できる。

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  • BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声も…ライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」

    BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声も…ライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」

    BLACKPINKが、ファンに謝罪の意を伝えた。BLACKPINKは本日(8日)、デビュー10周年を迎え、短いライブ配信を行いファンと交流した。この日のライブ配信でジスは「多くの方々に会いたかった」と語った。BLACKPINKはこの日、40人のファンを招待し、デビュー10周年記念イベントを開催した。ジスは「10周年、私たちも大切な日だと分かっていた。私たちのコミュニケーションに問題があったように思う。本当に申し訳なく思っている」と謝罪した。続けて「今日は気持ちよく、幸せに、楽しく過ごしてほしかったのに、少し寂しい気持ちでいるBLINK(ファンの名称)に申し訳なく、愛していると伝えたい。私たちの気持ちを分かってもらえたら嬉しい」と付け加えた。これに先立ち、今回のイベント開催の知らせを伝える際、参加対象を「スケジュールが可能な一部メンバー」と告知し、一部メンバーが不参加となる可能性を示唆したことでファンたちの不満を招いていた。その後、最終的にメンバー全員がイベントに参加することが決定した。また、イベントが直前に発表された点や、40人のみを招待するという点に、一部からは不満の声があがっていた。・BLACKPINK、本日デビュー10周年!直筆手紙でファンに感謝「皆さんのおかげでここまで来られた」・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声ロゼに関する憶測は否定

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  • fantagio会長、資本市場法違反の疑いで警察が捜査に着手…全ての容疑を否認

    fantagio会長、資本市場法違反の疑いで警察が捜査に着手…全ての容疑を否認

    fantagioのナムグン・ギョン会長が、KOSDAQ上場企業ヒューマシスの未公開情報を利用して投資判断を歪曲したという疑いで警察の捜査を受けている。本日(8日)、警察によると、ソウル警察庁の広域捜査団・金融犯罪捜査隊が先月22日、ソウル麻浦(マポ)警察署からナムグン・ギョン会長とヒューマシスのキム・ソンギュン前代表を資本市場法違反の疑いで告訴した事件を引き継ぎ、捜査に着手したと報じた。その後、ナムグン・ギョン会長に対する告訴状は6月10日に麻浦警察署で受理され、警察は先月6日に告訴人調査を実施した上で、事件の性質と専門性を考慮してソウル庁金融犯罪捜査隊に移送したことが明らかになった。ナムグン・ギョン会長は、ヒューマシスの実質的な支配者として保有する情報上の優位性を利用し、主要事業や自社の株購入などに関する情報を選択的に伝達して投資判断を歪曲したとの疑いを受けている。告訴人側は、このような情報提供の方式が、金融投資商品の取引に関して不正な手段や計画・欺罔などを禁じた資本市場法第178条上の詐欺的不正取引に該当すると主張している。また告訴人側は、ヒューマシスの主要事業や自社の株購入などに関する未公開情報が、外部への公開前に一部の株主側に伝達されたとの疑いも提起している。警察は通話記録・会社の公示・株式取引の資料などを分析し、情報が伝達・公開された時点とその前後の株式取引の流れなどを確認する方針だ。情報提供の行為が投資判断や株価に影響を与えることを目的として行われたかどうかについても、捜査の過程で調べる見通しだ。ナムグン・ギョン会長は関連する疑惑を全面否認し、「自社の株購入と消却は当時、少数株主の代表たちが株主価値向上策として会社に提案した案件だ。会社はその後、取締役会など適切な意思決定と公示手続きに従って関連事項を進めた」と主張している。fantagioには、カン・イェウォン、キム・ソンホ、ムン・ガヨン、オン・ソンウ、イ・ソンギョン、イ・セヨン、ASTROのチャウヌ、チャ・ジュンファンらが所属している。最近では、SBSドラマ「エージェント・キム: リアクティベーテッド」を制作した。・ムン・ガヨン、7月にfantagio移籍へASTRO チャウヌ、キム・ソンホらと同じ事務所に・fantagio、ソ・ジソブ出演の新ドラマ「エージェント・キム」を制作競争力のある作品を披露していく

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  • ILLIT イロハ&ウォンヒ、明日放送の「スクール革命!」に登場!バズりアイテムを紹介

    ILLIT イロハ&ウォンヒ、明日放送の「スクール革命!」に登場!バズりアイテムを紹介

    日本テレビ日曜お昼のバラエティ「スクール革命!」。8月9日(日)11時45分からの放送は、「今リアルにバズっているもの」を大特集!若者から絶大な支持を集め、デビュー曲「Magnetic」のミュージックビデオが3億3,000万回再生を突破。「It's Me」のミュージックビデオも1億回再生を突破するなど、まさにバズりの中心にいる5人組グループILLITから、ウォンヒとイロハがSPゲスト先生としてスタジオに登場。ゲスト先生のきしたかのとともに進行&バズりアイテムを紹介する。街で調査した最新のトレンドアイテムが続々登場! 次々出てくるバズりアイテムに対し、ILLIT以上にリアクションのいいザキヤマ。新感覚な触り心地で大バズり中の「メロジョイのスクイーズ」がスタジオに登場。実際に触れたウォンヒが「まじやばい~!」と大絶賛し、開封後にはさらに「もっとまじやばい~!」と大興奮。そのあまりの可愛らしいリアクションに、内村先生や山田(Hey! Say! JUMP)も思わず「もっとまじやばい」と連呼してしまう、息の合った爆笑のスクイーズ体験は必見!さらに、番組内では、ILLITの2人がSNSで大バズりしているスマートフォンの便利機能を紹介。イロハが文章入力時のイライラを解消する「カーソル移動の裏技」や、検索ページを丸ごと保存できる「フルページスクショ」を解説。また、ある呪文を唱えると驚きの機能が!ライブで良い席が当たると噂のバズりアイテムの正体を、ヒントから髙地(SixTONES)が見事的中! また、山田のライブ前のちょっと変わったルーティンについて知念(Hey! Say! JUMP)も「いつも食べてます」、さらに髙地からは「後輩の噂で聞いた」というマル秘エピソードを披露。最新バズりスイーツをかけ、TikTokで338万回以上再生されている大バズりゲーム「チンベルチャレンジ」に、最近因縁があるという山田とめるるが挑戦。レフリーを務める高野(きしたかの)の独特な進行や、オードリー若林・ザキヤマたちからの容赦ないガヤが飛び交う中、白熱の勝負が繰り広げられる。さらに、オードリー・春日とウォンヒが激突! いざ勝負が始まると、「最初はトゥース!」と仕掛ける春日に対し、ウォンヒも驚きのリアクション。勝負も笑いも完全にウォンヒのペースに巻き込まれる、爆笑必至のガチバトルは必見だ。そして、リアルすぎる工作でバズっている天才キッズ・望蘭ちゃんとSNSで話題沸騰の驚きの特技を持つ「バズりおじさん」がスタジオに登場。望蘭ちゃんのことを知っていた八乙女(Hey! Say! JUMP)は、作品に興味津々。ここでしか見られない「スクール革命!」メンバーの勇姿や爆笑必至の展開をお見逃しなく。■放送情報「スクール革命!」放送日時:2026年8月9日(日)11:45~12:45 ※一部地域のぞく<出演者>※順不同内村光良、山田涼介・知念侑李・八乙女光(Hey! Say! JUMP)、髙地優吾(SixTONES)、山崎弘也(アンタッチャブル)、若林正恭・春日俊彰(オードリー)、生見愛瑠SPゲスト先生:ウォンヒ(ILLIT)・イロハ(ILLIT)ゲスト先生:きしたかの■関連リンク「スクール革命!」公式HP「スクール革命!」公式X

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  • 韓国政府、規模を10倍に拡大!中小事務所の所属グループ・インディーズアーティスト計100組を支援へ

    韓国政府、規模を10倍に拡大!中小事務所の所属グループ・インディーズアーティスト計100組を支援へ

    韓国文化体育観光部が、多様なK-POPアーティストたちを全面的に支援すると発表した。今年6月、文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院は「中小企画会社グローバル飛躍支援」事業を開始し、第1弾として10組を選定したことを明らかにしていた。選定されたグループは年間最大3億ウォン(約3,000万円)ずつ、最長3年間の支援を受ける。該当リストにはRESCENE、xikers、TUNEXX、KIIRAS、can't be blue、82MAJOR、Big Ocean、USPEER、X:IN、8TURNの10組のグループが選定された。その後、今月5日に青瓦台迎賓館で発表された文化体育観光部の「2026年下半期業務報告」において、この事業の規模を10倍に拡大するという内容が確認された。発表資料に記された表現は「K-ミュージック中小企画会社・インディーミュージシャン グローバル進出支援(100チーム以上)」だ。対象もK-POP中小企画会社からインディーミュージシャンにまで広がった。大手企画会社中心で成長してきたK-POPの構造において、中小企画会社の海外進出を政府が直接後押しするという方針だ。デビューは果たしたものの海外に出るための資金がなく、韓国国内にとどまっているグループが実際に少なくない。ただし、条件はまだ明らかになっていない。いつから100組に拡大するのか、海外ショーケースと公演・マーケティング・流通のどのコストを負担するのか、1組あたりの支給額はいくらかなどは未定だ。予算案と公募計画が出て初めて確認できる。発表資料には、公演会場と録音スタジオを備えたインディー音楽専用複合施設を整備し、地域を代表するインディーフェスティバルを育てるという内容が盛り込まれた。同項目の独立映画制作支援も2026年の60本から2027年の68本へと増える。これまで制作は制作、公演は公演と別々に支援していた方式から、作業スペースとステージを一体化する方向へと移行しつつある流れだ。ステージそのものを広げる計画も合わせて示された。「私たちの街に来るね・いるね」プログラムを通じて、K-POPの公演を地方で年20回開催し、文化の日の街頭公演に年間1,000チーム、地域芸術人の公演・展示会に年間100回支援するという内容だ。開催都市と出演陣、公演会場の規模はまだ公開されていない。同じ業務報告には、はるかに大きな絵も描かれていた。HYBE・SMエンターテインメント・JYPエンターテインメント・YG ENTERTAINMENTの4社が共同で制作するK-カルチャーフェスティバル「パノメノン」を2027年12月にソウルで開催する計画だ。経済効果の目標は1兆ウォン(約1,100億円)にのぼる。興味深いのはその位置づけだ。「パノメノン」は「K-カルチャー産業の育成」項目に組み込まれた。一方、中小企画会社とインディを対象にした支援策は「文化強国の土台強化」のインディーコンテンツ育成項目に盛り込まれた。一方は輸出で稼ぐ産業、もう一方はその産業を下から支える土台で、政府が両者をあえて別の項目に分けたということだ。

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  • Hearts2Hearts、テレビ東京 「おはスタ」に初出演!8月10日から5日間にわたり放送

    Hearts2Hearts、テレビ東京 「おはスタ」に初出演!8月10日から5日間にわたり放送

    Hearts2Heartsが、テレビ東京 「おはスタ」に初出演する。昨日(7日)、Hearts2Heartsの日本公式Xによると、彼女たちは8月10日~14日の5日間、テレビ東京 「おはスタ」に初出演する。メンバーたちは、おはキッズのメンバーと一緒に夏休みの特別企画に挑戦するという。Hearts2Heartsは先月、待望の日本デビュー決定を発表。現地での活動に拍車をかけている。彼女たちは、8月16日に愛媛県武道館にて行われる「SBI証券 presents TGC 松山 2026」に登場する。また、来月開催されるSBS「人気歌謡」による大型ライブ「INKIGAYO LIVE in TOKYO」、10月に開催される日本発の大型音楽フェス「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」への出演も決まっている。彼女たちの日本1stシングル「ICONIC HEART」は、8月12日にリリースされる予定だ。・Hearts2Hearts、待望の日本デビュー決定!1stシングルを8月12日にリリース日本オフィシャルサイトもオープン・TXTから&TEAMまで!9月開催の「人気歌謡」日本公演が各アーティストの出演日を発表

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  • チョン・イチャン、脚本家との意外な関係を告白…「お姉さん」呼びした理由とは?

    チョン・イチャン、脚本家との意外な関係を告白…「お姉さん」呼びした理由とは?

    俳優のチョン・イチャンが「@Style」6月号のグラビア撮影を行った。今回のグラビアで、チョン・イチャンはドラマ「ドクターシン -欲望の解剖-」の中のクールな天才医師シン・ジュシンのイメージを完全に脱ぎ捨て、男らしいカッコよさと爽やかさを兼ね備え、まるで青春ドラマの主人公のような魅力を振りまいた。デビュー3年目にして脚本家・イム・ソンハンの新作で主演の座を射止めたチョン・イチャンは、サバイバルを彷彿させるオーディションの裏話を伝えた。彼は「最初オーディションの時、脚本家の方が『白衣を着た長髪のシン・ジュシン』を希望していたため、短髪にヘアエクステをつけて行った」とし、「会場に行ってみたら、誰がどう見てもエクステに白衣を着た人がいっぱいいて、医師の選抜大会かと思った」と笑いながら振り返った。その場ですぐに主人公に抜擢されたという知らせを聞いたチョン・イチャンは、「心の中ではやった!と叫んだが、シン・ジュシンのようにポーカーフェイスを保とうと必死だった」と話した。大変だったという台本読みの過程についても明かした。彼は「アイドル練習生のような生活だった」と述べ、「メインキャストの5人がずっと一緒にいて、一日10時間も台本の練習をしたこともある」と明かした。セリフ一つひとつにドライさとクールさを込めるために「なぜこのキャラクターはこんなふうに話すのか、ずっとなぜをつけながら分析した」と付け加えた。脚本家のイム・ソンハンとの特別な掛け合いについても話した。彼は「イム・ソンハン先生が気楽に呼びなさいと言ってくれたので、撮影の期間中はずっと『お姉さん』と呼んで、タメ口で接していた」と話した。続けて放送終了後もクセで「お姉さん」と話したら、イム・ソンハンから「ジュシン、もうやめなさい」と釘を刺されたというエピソードを伝え、現場の笑いを誘った。「ドクターシン -欲望の解剖-」放送直前に、改名した理由も明かした。彼は「イム・ソンハン先生が変えなさいと言ったからじゃないかという噂も聞いたが、全く違う」とし、「俳優として新たな心構えで臨みたかったし、主演デビュー作を前に新しいスタートを切りたいと思った」と話した。イ・チェミン、ムン・サンミン、キム・ジェウォンと共に、2000年代生まれの高身長イケメンと呼ばれることへの感想も伝えた。彼は「ムン・サンミンは同じ高校の同級生だが、活躍している姿を見るのが嬉しく、自分ももっと頑張ろうと刺激を受ける」と話した。続けて「次は同年代の俳優たちのように、20代の青春ドラマやラブコメディにも挑戦してみたい」という願いを伝えた。チョン・イチャンのほかのグラビアと素顔に迫ったインタビューは「@Style」6月号で確認できる。

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  • “大ブレイク中”RESCENE「ファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートをすることが夢」

    “大ブレイク中”RESCENE「ファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートをすることが夢」

    K-POPには見えないマニュアルがある。ファンとのコミュニケーションの範囲、コンセプトのレベル、YouTubeチャンネルの許容線まで。RESCENEはその公式を正面から打ち破る。7時間ものライブ配信を行い、プロモーションのために街頭へ飛び出して直接チラシまで配った。そしてギャルコンセプトまでも、自分たちならではのスタイルでこなしてしまう。この自由な逸脱の裏には、バークリー音楽大学で作曲を学んだ代表がいる。メンバーたちの感覚を信じて後押ししてくれる心強い支援のもと、RESCENEはビルボードやグラミードットコムが注目するグループへと成長し、アルバム売上も10万枚を突破。デビュー2年の5人のメンバーによる無謀な試み。その挑戦は、いつの間にかRESCENEだけのアイデンティティになりつつある。――@star1とは初めての出会いですね。炭酸飲料ブランド「Healthy Oligo Pop」との撮影でしたが、見るだけで爽やかなエネルギーが感じられました。メイ:私たちが飲料ブランドの撮影をするのは今回が初めてだったので、より新鮮で楽しかったです。普段はあまりしたことのないスタイリングやコンセプトにも挑戦できて、個人的にも非常に意味深い撮影でした。ウォニ:私も普段から飲料のグラビアを一度撮ってみたいという思いがあったので、このように良い機会によりご一緒できて本当に感謝しています。メンバーそれぞれの雰囲気に合った写真が撮れたと思いますし、特にパステル調のムードが私たちのイメージと想像以上にぴったり合っていて満足しています。――「Runaway」で音楽番組の初週の活動を終えましたね。今回のカムバックで、以前よりも成長したと感じた瞬間はありましたか?リヴ:今回の活動ではパフォーマンスの面でさらに成長した姿をお見せしたくて、本当にたくさん練習しました。その分、ステージの上でも良い反応をたくさんいただけて胸がいっぱいでした。これまでは比較的スローテンポの曲を多くやってきましたが、今回の曲はBPM自体が速くて体力的に大変なんです。ですが、むしろ息が切れる感じまで自然にコンセプトに合っているので、より楽しくステージを披露しています。メイ:振付の修正も本当にたくさん行いました。最初に合わせる時からメンバーの意見も少しずつ入れました。私たちの体にぴったり合う振付であってこそ、ステージもより自然に見えるんですよね。ジェナ:一週間活動してみると、毎日ムードやコンセプトも少しずつ変わり、セットも本当に素敵に準備をしてくださって、ステージを披露する楽しさがさらに大きくなりました。活動しながら、どんどん今回の曲に溶け込んでいるという感覚もありました。――代表が楽曲制作に参加しましたが、曲を初めて聴いた時はどのように感じましたか?リヴ:初めて聴いた時は、今の音源のようにサウンドが満たされている感じではなく、もう少し静かな雰囲気でした。そのため「インパクトは大丈夫かな?」という心配も少しあったのですが、私たちの声でレコーディングしたバージョンを聴いてみると、思った以上にすごく合っていて良かったです。メイ:初期のデモはとても淡泊で静かな印象が強かったです。ですが、作業をしながらメンバーが意見を出した部分も反映され、ディテールが加わることで曲がどんどん豊かになりました。完成版を聴いた時は、みんな「本当に良いね」という反応に自然となりました。――街頭に出て、メンバーたちが自らカムバックのチラシを配ったと聞きました。ウォニ:普段はファンの方々や市民の皆さんと街頭で直接会う機会が多くないため、自分たちにどれくらい気づいてもらえるか、実はあまり実感が湧かなかったんです。ですが、チラシを配りしながら、思ったより多くの方々が気づいてくださって本当に不思議で楽しかったです。私たちの歌を直接口ずさんでいる方もいらっしゃいましたし、プレイリストを見せながら好きだと伝えてくださる方もいて、本当に記憶に残っています。――今回の新曲を含め、「Heart Drop」「LOVE ATTACK」「Counting Star」など「名曲マッチブ(名曲の宝庫)」という評価を受けていますよね。リヴ:ありがたいことです。実は私たちも最初に曲を聴いた時から、リスナーとして大好きだった曲ばかりなんです。なので、公開後にファンの方々も同じ気持ちで気に入ってくださるのを見て、「一生懸命準備した甲斐があった」という思いが本当に大きかったです。ジェナ:準備期間が長くなるほど、かえって客観的に見られなくなることがあるのですが、いざ公開されてファンの反応がとても良いと、やりがいを感じて幸せになります。――ウォニさんのYouTubeチャンネルへの反応が凄まじいようですが。YouTubeはどのようにして始めることになったのですか?ウォニ:実は始める前は本当にたくさん悩みました。まだ私たちが経歴の長いチームでもないのに大丈夫かな、とも思ったんです。ですが、ファンの方々がずっと「YouTubeチャンネルを作ってほしい」という話をしてくださいましたし、街で気づいてくださる方もだんだん多くなってきたんです。それで、「RESCENEをもっと知ってもらえるなら一度やってみよう」という気持ちで始めました。ありがたいことに、思ったよりも再生回数がすごく伸びて、私もとても驚きました。もちろん、恥ずかしいことは私の役目ですが(笑)。これからはメンバーたちも一人ずつ出演する準備をしています。ミナミ:こういった部分がRESCENEならではの差別化された魅力の一つだと思います。「やりたいことは周囲に止められても一度はやってみよう」という気持ちで、ずっとぶつかってみているんです。長いライブ配信やYouTubeコンテンツ、ギャルコンセプトのようなものも、他の場所では簡単に試せなかったかもしれませんが、メンバーの意見をたくさん反映してくださるので、自由に挑戦できる環境なのだと思います。――K-ガールズグループがこなすギャルコンセプトは本当に新鮮ですね。メンバー全員で挑戦してみても面白そうです。ウォニ:本当にそのような話をたくさんしました。メンバー同士でも「私たち全員でギャルコンセプトで音楽番組に出てみよう」「最後の放送の時はギャルメイクを本格的にやってステージに立とう」といった話をよく交わしたんです。考えるだけでもすごく面白そうです。メイ:本当にやったらものすごく話題になりそうじゃないですか(笑)? メンバー同士でも密かに期待しています。――バークリー出身の1990年代生まれの代表の心強いサポートのおかげで、このような自由なチームの雰囲気が作られたと思います。代表がアドバイスや応援もたくさんしてくれますか?ミナミ:代表のことを本当にすごく信頼していますし、頼っています。バークリー音楽大学で作曲を専攻されたからか、音楽的なディレクションも非常に細かいですし、レコーディングの時もきめ細かく見てくださいます。また、若い代表なので、メンバーとコミュニケーションを取る時も気楽で親近感があると思います。リヴ:パート配分もメンバーの長所に合わせて本当に上手にしてくださいます。そのため、完成した曲を聴いた時に「このパートは本当にぴったりだ」という思いがたくさん湧きますし、結果物に対する満足度も高い方です。――「名曲マッチブ」に続き、「ライブ配信マッチブ」としても有名ですよね。ライブ配信を一度始めると、本当に長くやっていますよね。リヴ:最長で7時間までやったことがあります! 徹夜でライブ配信をして、そのまま音楽番組に行ったこともあります(笑)。ライブ配信でおしゃべりをしていると、むしろファンの方々が先に眠りにつかれるケースも多いです。海外のファンも本当にたくさん入ってきてくださるので、コミュニケーションを取る楽しさが大きいです。些細な話から全て話すので、ファンの方々も私たちを身近に、人間的に感じてくださっています。――これから絶対に作ってみたい光景は何ですか?ウォニ:「RESCENE」という名前で賞を受賞し、受賞の感想を語る光景です。ぜひ一度経験してみたいです。メイ:ものすごく大きな会場をファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートです。その光景は、本当にずっと前から想像してきた夢です。リヴ:年末の授賞式にも絶対に立ってみたいです!

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  • 映画「群体」チョン・ジヒョン“年を重ねるにつれて見た目は重要でなくなっていく”

    映画「群体」チョン・ジヒョン“年を重ねるにつれて見た目は重要でなくなっていく”

    チョン・ジヒョンが、映画「群体」の公開を記念してインタビューに応じた。映画「群体」(ヨン・サンホ監督)に出演したチョン・ジヒョンは、最近ソウル鍾路(チョンノ)区某所で実施されたインタビューを通じて、公開の感想などを語った。映画「群体」は、正体不明の感染が広まり、封鎖された建物の中、孤立した生存者たちが予測できない形態に進化する感染者に立ち向かって繰り広げる死闘を描いた作品だ。ゾンビ・マスターことヨン・サンホ監督は、「群体」を通じて従来のゾンビとは異なる新種の誕生を告げ、もう一度ジャンルの進化を遂げたという評価を得ている。映画「暗殺」以来11年ぶりにスクリーンに復帰したチョン・ジヒョンをはじめ、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、そしてコ・スまで、豪華キャストで強烈ながら新鮮なアンサンブルを披露した。「第79回カンヌ国際映画祭」のミッドナイト・スクリーニング部門に公式出品された同作は、フランス・カンヌ現地で上映された後、7分間のスタンディングオベーションを受け、好評を博した。何よりも主人公クォン・セジョン役を務め、映画を引っ張っていくチョン・ジヒョンの型破りな変身に注目が集まった。ゾンビ映画に挑戦した感想について、チョン・ジヒョンは「役者が様々なジャンルに挑戦し、その姿を自然に受け入れてもらえたら最高のことだと思います」とし、「どんな役柄を演じても違和感のない俳優になりたいと思い、挑戦しました」と明かした。2015年に公開された映画「暗殺」以来、約11年ぶりのスクリーン復帰について、「損益分岐点さえ超えられたらありがたいです」としつつも、「多くの観客の方々に観に来ていただければ、私個人としても、役者としても嬉しいです」とヒットを願った。最近、「カンヌ国際映画祭」に出席した彼女は、「これまではアンバサダーとしてカンヌに行っていましたが、韓国映画で参加したのは今回が初めてでした。私がこれまで行っていたカンヌは、本当のカンヌではなかったようです。今回は私たちだけのレッドカーペットを存分に楽しみました。ク・ギョファンさんと面白いコンセプトの写真も撮ることができましたし、役者として大きな力を得たような気分でした」と振り返った。7分間のスタンディングオベーションを受けた感想については、「『お疲れ様』という感じで拍手してくださっているように感じました」とし、「監督と苦労したことも思い出され、様々な感情が交錯して胸が熱くなりました」とも語った。「群体」の公開後、劇中で血まみれになっても輝くチョン・ジヒョンの美貌が話題を集めた。「チョン・ジヒョンだけにレフ板を当てたのではないか」という声まで上がった中、チョン・ジヒョンは「何か意図があったわけではありません。こうした反応は意外でした」とし、「ただジーンズに白いTシャツを着ただけなのに。現場でも『チョン・ジヒョンだからこう見えなければならない』とは思いませんでした。そのような俳優はいないでしょう。そうした反応に、ある意味では驚いていますが、またある意味では嬉しいです」と語った。続いて「年を重ねるにつれて、綺麗でハンサムであることは重要ではなくなっていきます。体の調子が良ければ、顔の調子も良くなるものです」とし、「どのように生きるのかがもっと重要だと思います。私だって毎日鏡を見て外見を気にかけているわけじゃないですよ」と明かし、笑いを取った。

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