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「アイドルアイ」少女時代 スヨン“オタクを演じることでファンの愛の深さを改めて感じた”
genie TVオリジナルドラマ「アイドルアイ」に出演した少女時代のスヨンが、作品を終えて率直な思いを語った。「アイドルアイ」は、ファン心MAXのスター弁護士メン・セナ(スヨン)が、殺人の容疑をかけられた最推しアイドル、ド・ライク(キム・ジェヨン)の事件を担当することから始まるミステリー法廷ロマンスだ。特に、K-POPを代表するアイドルであるスヨンがファン心あふれるオタクに変身した点、そして彼女のグローバル市場での存在感が「アイドルアイ」のヒットを牽引したという評価された。ファンの気持ちに深く共感しながら作品に臨んだスヨンの密度の高い演技により、視聴者もメン・セナを通して泣き、笑い、「アイドルアイ」の世界に没入した。――「アイドルアイ」が最終回を迎えましたが、作品を送り出す今の気持ちはいかがですか?スヨン:撮影からプロモーション、公開まで、ほぼ1年を「アイドルアイ」と共に過ごしたと思います。すっきりした気持ちと名残惜しさが入り混じっていますが、視聴者の皆さんの温かい愛のおかげで、セナをきちんと送り出せそうです。セナの成長のように、女優スヨンとしても多くの面で成長できましたし、長く記憶に残る作品になると思います。――メン・セナは事件の前では冷静で理性的ですが、ド・ライクの痛みを包み込む温かさも印象的でした。彼女の魅力はどんなところだと思いましたか?スヨン:オタ活以外の場面では一見クールに見えますが、自分なりの明確な基準とやり方で人や仕事に向き合う人物です。一方で、推しを想う時は純粋な幸せと愛を感じ、癒やしを得る、そんな純粋さを持った人だと思います。仕事をする時はプロフェッショナルでありながら、好きな人のことを考える時は愛情に溢れる、そのギャップこそが、セナ最大の魅力だと思いました。――ミステリー法廷ロマンスという新しいジャンルに挑戦しましたが、特に見せたかったポイント、もしくは特別な目標はありましたか?スヨン:これほど強い過去の物語を抱える人物は初めてでした。これまで比較的明るい役が多かったのですが、セナは私が演じてきたキャラクターの中でも、内面がとても強く、軸が簡単に揺らがない人物でした。だからこそ、その芯の強さをしっかり見せたいと思いましたし、連続する事件の中で物語の中心を支える存在であってほしいと思いました。同時に、セナ自身も自分なりの方法で成長していく必要があると考えました。毎回、事件が展開していく構成だったので、感情の流れを自然につなぐ橋渡しがとても重要でした。特にセナとライクのロマンスも無理なく続いていく必要があったので、現場で話し合いを重ねました。みんなが納得できる形であるべきだと思っていたからです。リハーサルも多く、アイデアを共有する時間がたくさんある現場でした。作品をやっていると、いつも「こうすればよかった、ああすればよかった」と後悔するので、私は「とりあえず言ってみよう」という主義なんです(笑)。監督が俳優に多くの部分を任せてくださったので、とても自由な環境でした。――デビュー以来、ファンから多くの愛をもらってきましたが、今回は逆に無条件の愛を注ぐファンの立場でした。セナを演じながらファンの愛について、共感したり新たに感じたことはありましたか?スヨン:これまではずっとステージに立つ側で、誰かを熱烈に応援する立場になったことがなかったので、役割が完全に逆転するのが新鮮でした。しかし同時に、私が最も近くで長く見てきた存在がファンだったので、自信もありました。ファンがどんな気持ちで相手を見つめ、どんな形で愛情を表現するのかよく知っていましたから。今回の役を通して、ファンの愛の深さを改めて感じました。ファンレターに込められた温かい言葉や気遣い、心配する気持ちなどを思い返すと、時には長く会話をした人よりも、ファンの方が私のことをよく分かっていると感じる瞬間もあるんです。ファンという存在は、単純にスターが見せたいと思う姿だけを見るのではなく、その人の全ての行動を長い時間見守り、その時の感情や内面の成長まで感じ取っているのだと思います。そうした経験や思いが、劇中で最初は疑いながらも、次第に確信へと変わっていくセナの感情を表現する大きな土台になりました。――新年を迎え、女優としてどのような目標を持っていますか?スヨン:いつも思っていることですが、自分だけのリズムを持った女優になりたいという目標があります。セナは、その自分のリズムを築くことに挑戦した役でした。以前は人々が好みそうなテンポや演技を先に考えていましたが、今回はキャラクターや作品の意図、監督の意見に合わせながら、自分なりのテンポを探す過程を学べたと思います。こうした試みが積み重なっていけば、いつか自分だけの固有のテンポをはっきりと見つけられると思っています。――最後に「アイドルアイ」とメン・セナを愛してくれた視聴者へ一言お願いします。スヨン:2025年の最後と2026年の始まりを、視聴者の皆さんと一緒に過ごせて、とてもときめき、嬉しい気持ちになった作品でした。作品を通して伝えたい話を届けられることは、本当に魅力的なことだと思います。「アイドルアイ」が伝えたかった愛と信頼の力が、皆さんの小さな慰めになっていれば嬉しいです。満開に咲いたサルスベリの花のように、皆さんもいつも花道だけを歩んでください。

BTSのVの広告に驚き!?北川悦吏子の投稿が話題に「すごい迫力」
脚本家兼映画監督の北川悦吏子が、自身のX(旧Twitter)にBTS(防弾少年団)のVの写真を投稿し、話題を集めている。北川悦吏子は2月4日、自身のXに「あのお。これは、誰ですか? 誰かわかる人いたら教えてください」というコメントとともに1枚の写真を掲載した。公開された写真には、Vの広告ポスターが写っていた。Vは「パラダイスシティ」のアンバサダーを務めており、そのポスターだった。この投稿に多くのファンがBTSのVだと知らせた。北川悦吏子は「ありがとう。さすがにBTSは知ってた。知ってる人だったのに、わからなかったわ」とし「うわっ、すごいな。と駅のホームで思ったものでつい聞いてしまった(いっぱいポスターあった)。すごい迫力でした」と投稿した。北川悦吏子は映画「天国への郵便配達人」「ハルフウェイ」などを演出。また、ドラマ「ビューティフルライフ」「空から降る一億の星」「オレンジデイズ」「素直になれなくて」などの脚本を担当した。Vが所属するBTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。新譜には計14曲が収録される。続いて4月9日、高陽(コヤン)総合運動場主競技場を皮切りに、総34都市82公演に及ぶ大規模ワールドツアーに突入する。・BTS、光化門でのカムバックステージ決定うけソウル市が安全対策を検討「混雑状況の確認・高額料金の取り締まりも」・元KARA 知英、「ロンバケ」北川悦吏子脚本で初主演に挑戦!14歳女優・松風理咲とダブルヒロインあのお。これは、誰ですか?誰かわかる人いたら教えてください。 pic.twitter.com/SyPkyFWLHy— 北川悦吏子 (@halu1224) February 4, 2026

INFINITE ソンギュ、6thミニアルバム「OFF THE MAP」予告コンテンツを公開
INFINITEのソンギュが新たなフォトを公開し、カムバックプロモーションを本格化させている。所属事務所のBILLIONSは4日、ソンギュの6thミニアルバム「OFF THE MAP」の予告コンテンツ第2弾を公開した。公開された写真の中のソンギュは、建物の屋上やベンチを背景に多彩な構図を披露し、これまでとは異なる雰囲気を漂わせている。ナチュラルなポーズを通じて、静けさの中に確かな存在感を示し、目を引いた。特に、モノトーンを基調としたスタイリングとミニマルな空間演出は、過度な装飾を排したビジュアルで「OFF THE MAP」を通じて披露する音楽的な成長への期待感を高めている。空白のスケジュールと「OPEN ANYTIME!」というフレーズから始まった今回のプロモーションは、ソンギュのビジュアルが収められた写真を通じて、徐々に全貌を現しつつある。断片的に公開されるミステリアスなイメージにファンの関心が集まる中、春の訪れとともに届けられるニューアルバムが、どのような音楽とメッセージを伝えるのか、注目が集まっている。ソンギュの6thミニアルバム「OFF THE MAP」は、3月2日午後6時より各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

放送開始「宇宙をあげる」ペ・イニョク&ノ・ジョンウィの強烈な初対面に注目【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。tvNの水木ドラマ「宇宙をあげる」がベールを脱ぎ、ときめき満載のドタバタロマンスが本格的にスタートした。韓国で昨日(4日)初回放送されたtvN水木ドラマ「宇宙をあげる」は、ソン・テヒョン(ペ・イニョク)とウ・ヒョンジン(ノ・ジョンウィ)の強烈な初対面、そして突然の事故によって生後20ヶ月の甥ウジュ(パク・ユホ)を育てることになった2人の姿が描かれ、今後の展開への期待を高めた。この日の放送では、ソン・テヒョンとウ・ヒョンジンのただならぬ出会いが描かれた。ごく普通の人生を夢見て早くから就職活動に身を投じてきたウ・ヒョンジンが、ここまで懸命に生きてきた理由は、唯一の家族である姉ウ・ヒョンジュ(パク・ジヒョン)の負担を少しでも軽くするためだった。ウ・ヒョンジンにとって姉は、降りしきる雨から守ってくれる心強い傘のような存在であり、人生のすべてだった。まだ安定した基盤を築けていない自分のせいで結婚をためらう姉のため、ウ・ヒョンジンは自ら奔走して結婚準備を手伝う。姉が初めて「欲しい」と口にしたプレゼントを手に入れようと、中古取引サイトで格安の照明を購入しようとしたその場で、ソン・テヒョンと最悪の出会いをしてしまう。価格交渉を巡る騒動の後、二度と会うことはないと思っていたソン・テヒョンとの再会は、思いもよらぬ形で訪れた。姉の顔合わせの席で、婚約者ソン・ウジュン(ハジュン)の弟として姿を現したソン・テヒョンを見て、ウ・ヒョンジンは戸惑いを隠せなかった。続いて明かされたソン・テヒョンの幼少期の過去は、物語にさらなる切なさを添えた。「雨が止んだら迎えに来る」と言われ、児童養護施設に置き去りにされたまま兄ソン・ウジンを待ち続けた少年時代。16年ぶりに再会した兄に対し、「今回は僕が兄さんを捨てる番だ。もう二度と会わない」と冷たく背を向けたものの、思い出の品を整理するソン・テヒョンの姿には、どこか哀愁が漂っていた。それから3年後、2人の予期せぬ再会は続く。平凡な会社員として日々を送っていた2人のもとにかかってきた1本の電話が、衝撃をもたらした。突発的な交通事故でソン・ウジンとウ・ヒョンジュが亡くなったという訃報だった。葬儀場で再び顔を合わせた2人を待ち受けていたのは、さらなる試練だった。事故からただ1人生き残った甥ウジュの存在が明らかになったのだ。ウジュは特にソン・テヒョンになつき、ウ・ヒョンジンが席を外している間も、喪主の役割を黙々と引き受けたソン・テヒョンの姿に、ウ・ヒョンジンは感謝の気持ちを抱く。しかしソン・テヒョンは、最後まで心に残った兄との縁を断ち切ろうとする。ウジュの保護者を決めなければならないという話に、冷たく線を引いたのだ。それに対し、ウ・ヒョンジンは「ウジュは私が育てます」と決意を口にする。もう二度と会わないと言い残し、その場を去るソン・テヒョンの姿は、今後の展開への好奇心を一層かき立てた。tvN水木ドラマ「宇宙をあげる」第2話は、韓国で5日午後10時40分より放送される。

【PHOTO】NCT WISH、コンサートツアーのマレーシア公演のため出国(動画あり)
5日午前、NCT WISHが「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH' IN KUALA LUMPUR」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマレーシアへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT WISH、初の単独コンサートツアーが規模を拡大!アジア18地域で全30公演を開催へ・NCT WISH、4月にソウルで初コンサートツアーのアンコール公演を開催!

IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」コンセプトフォトを追加公開…ワイルドな姿に注目
IVEが、イメージチェンジを予告した。最近、IVEは公式SNSを通じて、23日に発売する2ndフルアルバム「REVIVE+」の「CHALLENGERS」コンセプトフォト第2弾を公開した。公開された写真の中でIVEは、ワイルドな雰囲気とキッチュな魅力が共存する唯一無二のオーラを放っている。ユジンはウェーブヘアでハートのキャンディをくわえ、クールなムードを演出。ガウルは幻想的なピンクヘアとファーアイテムで目を引いた。レイはレオパード柄の衣装と風船ガムで、持ち前の自由奔放なエネルギーを披露した。ウォニョンは白のクロップトップにボリューム感のあるファーを合わせ、圧倒的なビジュアルで優雅さとカリスマ性を同時に見せた。レッドのウェーブヘアで華やかな変身を遂げたリズは、ロングブーツで洗練された感性をプラスした。さらにイソはダークな背景に映えるレッドのファーコートを纏い、深みを増した眼差しだけで見る人を魅了した。グループカットではIVEならではの堂々としたエネルギーが強い印象を残した。コンクリートの建造物とブルーのオールドカーを背景に立っているメンバーたちは、まるでロードムービーの主人公のようなワイルドな雰囲気を演出し、イメージチェンジにより2ndフルアルバムへの期待を最高潮に高めた。カムバックの幕開けを飾る先行公開曲「BANG BANG」は、EDMとエレクトロニックサウンドを基盤に、ウェスタン・スウィングを活かしたイントロから直線的なビートとエネルギーが際立つ楽曲だ。IVEは「BANG BANG」を皮切りにアルバム全体のリズムを呼び覚まし、新たなスタートを告げる。最近、公式TikTokやSNSで音源の一部とポイントダンスが盛り込まれたチャレンジ動画が公開され話題を呼んでおり、クセになるサウンドとパワフルなパフォーマンスがK-POPファンとリスナーの心を一瞬で掴んだ。IVEは9日午後6時に各音楽配信サイトを通じて先行公開曲「BANG BANG」を公開し、2ndフルアルバムの活動をスタートさせる。

キム・チョンハ、ニューシングル「Save me」のタイトルポスターを公開
キム・チョンハが、カムバックへのカウントダウンをスタートさせた。キム・チョンハは4日、ニューデジタルシングル「Save me」のタイトルポスターを公開した。タイトルポスターには、土星のイラストと神殿を思わせるセットが盛り込まれており、幻想的かつ壮大な雰囲気を放っている。ホワイトの衣装に身を包んだキム・チョンハの姿が好奇心を刺激する中、ブルーのバラのイメージと調和したタイトルデザインが、新曲への期待感を高めている。「Save me」は、2月9日のキム・チョンハの誕生日を記念してリリースされる楽曲で、30代を迎える今の心境や内面の変化を描いた一曲だ。自分自身と向き合う中で生まれた不安や質問、そして新たな方向へ進もうとする気持ちを、繊細に表現している。今回のシングルには、再び挑戦する自分を受け入れ、失敗する自分さえも肯定しながら、次なる旅路へと踏み出すチャプターが込められており、リスナーに共感と癒やしを届ける。キム・チョンハは、韓国を代表する女性ソロアーティストとして、唯一無二の音色とカリスマ性あふれるパフォーマンスで支持を得てきた。継続的に作品を発表し、そのたびに新たな魅力を見せてきたほか、現在はENA「チェンジストリート」に出演し、視聴者と交流している。キム・チョンハのニューシングル「Save me」は、9日午後6時より各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」
パク・ジョンミンが、映画「ヒューミント」でシン・セギョンとロマンス演技を披露した感想を語った。昨日(4日)午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで、映画「ヒューミント」のメディア試写会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。チョ・インソンは、韓国国家情報院の要員チョ課長役を、パク・ジョンミンは北朝鮮・国家保衛省の組長パク・ゴン役を演じた。パク・ヘジュンは、在ウラジオストク北朝鮮総領事ファン・チソン役、シン・セギョンは北朝鮮料理店の従業員で、生き残るためヒューミントとなったチェ・ソンファ役を熱演した。中でもパク・ジョンミンとシン・セギョンは、切ない恋愛模様を披露し、物語後半では観客の涙を誘う予定だ。シン・セギョンは「これまで私が演じてきたロマンス作品とは少し違うテイストだったので、とても楽しみにしていました。共演相手がパク・ジョンミンさんだと聞いて、より一層ワクワクしましたし、撮影も本当に楽しい思い出がたくさん残っています」と語り、「私とパク・ゴンの感情線ももちろん大切ですが、作品全体としての調和が何より重要だと思っていました。そうした点を温かく受け取っていただけたのであれば、とてもありがたいです」とコメントした。「シン・セギョンとのロマンス演技で、普段と違って意識した点はあるか」という質問に対し、パク・ジョンミンは「この映画において、パク・ゴンという人物の目的はただ一つ、ソンファだと思っていました。その目的そのものが、シン・セギョンさんでした」と答え、「撮影中は、常にソンファという存在を胸に抱き演じていました」と明かした。さらに、「現場で初めてお会いしましたが、シン・セギョンさんが早い段階で心を開いてくれました。とても自然に接することができましたし、お互いに支え合いながら、相手に集中して演技することができました。それ以外に特別な演じ方はありませんでした。ソンファをシン・セギョンさんが演じてくれて、本当に良かったです」と大きな満足感をにじませた。映画「ヒューミント」は、韓国で11日に公開される。

ATEEZ、タイトル曲「Adrenaline」MV予告映像を公開…パワフルなダンスも披露
ATEEZのカムバックが明日に迫った。所属事務所のKQエンターテインメントは4日と5日の午後2時、公式YouTubeチャンネルを通じてATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR:Part.4」のタイトル曲「Adrenaline」のミュージックビデオ予告映像を順次公開した。まず最初の予告映像は、車が垂直に地面に刺さった砂漠の空間から始まった。続いて「Adrenaline」のスタイリッシュなビートに合わせ、リズムに乗るATEEZの姿が映し出され、視線を釘付けにした。2つ目の予告映像には、広い砂漠の真ん中でパワフルな振り付けを披露するATEEZの姿が盛り込まれ、反響を呼んだ。さらに「Hand me my trophy」「We're pumpin' Adrenaline」など、新曲の歌詞の一部が公開され、曲に対する好奇心を刺激した。メンバーの彫刻のようなビジュアルとしっかりとしたフィジカル、強烈なパフォーマンスが完璧に合わさった予告映像がグローバルファンを熱狂させ、カムバックに対する期待を最高潮に高めた。ATEEZは、ニューアルバムを通じて自分たちの最も輝く瞬間を盛り込んだ「GOLDEN HOUR」シリーズを続け、嵐の真ん中でも信念を持って前に進もうとする意思を見せてくれる。タイトル曲「Adrenaline」はエンジンの轟音のように、ATEEZの爆発的なエネルギーが今も熱く沸き立っていることを証明する曲だ。強烈なEDMサウンドが加わり、パフォーマンス最強者ATEEZが見せてくれるステージへの期待を高める。最後のミュージックビデオ予告映像でカムバックへの準備を終えたATEEZは、アルバム発売前日である本日(5日)8時、公式YouTubeチャンネルを通じてプレビューライブを行う。彼らはニューアルバムに関する様々なトークをかわし、世界中のファンと精力的にコミュニケーションする予定だ。ATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR:Part.4」は6日午後2時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

aoen、2ndシングル「秒で落ちた」発売記念イベントを大阪で4月3日に開催!
aoenが、2ndシングル「秒で落ちた」発売記念イベントをアニメイト大阪日本橋で4月3日に開催する。対象期間中に、アニメイト通販にて対象商品のいずれかの形態を注文した人に、応募シリアルをお渡し。応募した人の中から抽選でイベントに招待する。 イベントは、メンバーがファンの名前とサインをその場で色紙へ記入し、メンバーから直接渡すイベントとなっている。東京に引き続き、大阪でもメンバー全員に直接会えるこの機会を、ぜひお見逃しなく。■開催概要aoen 2ndシングル「秒で落ちた」発売記念 <メンバー全員ストアサイン会>開催日時:2026年4月3日 19:00開始開催場所:アニメイト大阪日本橋5階イベントホール開催内容:メンバーがお客様のお名前とサインをその場で色紙へ記入し、メンバーから直接お渡しするイベントです。<応募方法>応募シリアルに記載されている申込み期間内に「CLUB animate」内「イベント申込・アンケート」の受付専用ページよりお申込みください。応募シリアル配布期間:2026年2月5日18:00~2月12日※2026年1月26日~2月5日17:59の間にご注文いただいたお客様もシリアル配布対象となります。応募シリアル券配布店舗:アニメイト通販応募シリアル申込み期間:2026年2月5日18:00~2月12日23:59当選通知:2026年2月19日頃予定※当選通知日は変更になる場合がございます。※当日のイベントの模様、および一切の出演者の撮影・録音・録画は禁止とさせていただきます。また撮影用補助機材の使用も禁止します。上記のような行為をされた場合、データをその場で消去させていただきます。撮影しているとみなされる行為をした場合もスタッフからお声がけさせていただく場合がございます。 <イベント応募対象商品>aoen 2ndシングル「秒で落ちた」発売日:2026年3月18日〇価格初回限定盤:1,870円(税込)通常盤(初回プレス):1,595円(税込)メンバーソロ盤(YUJU/RUKA/GAKU/HIKARU/SOTA/KYOSUKE/REO)各1,595円(税込)※内容は諸般の事情により、変更・延期・中止になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。■関連リンクaoen 公式サイトaoen 公式X

日本版「私の夫と結婚して」や「暴君のシェフ」が大ヒット!スタジオドラゴン、2025年の年間売上は約568億円を記録
スタジオドラゴンが、2025年第4四半期および年間の業績を発表した。スタジオドラゴンは本日(5日)、「第4四半期の売上高は、1,459億ウォン(約156億1,931万円)、営業利益は185億ウォン(約19億8,051万円)を記録した」と明らかにした。これは前年同期比でそれぞれ11.7%、246.3%増加した数値だ。同期間中、TVおよびOTT(動画配信サービス)での放送回数が前年同期比で12話増加する中、TV新作46話のうち40話がグローバルOTTに事前販売され、業績を牽引した。また、日本のDisney+およびアジア太平洋17の国・地域のHBO Maxでサービス中のTVINGブランド館を通じた既存ライブラリー作品の販売も業績拡大に寄与した。収益性強化への取り組みにより、第4四半期の営業利益率は、前年同期の4.1%から12.7%へと大幅に上昇した。2025年のスタジオドラゴンの年間業績は、売上高5,307億ウォン(約568億1,404万円)、営業利益304億ウォン(約32億5,447万円)を記録した。上半期の市場低迷や、2025年に韓国で放送予定だったtvN「宇宙をあげる」、Netflix「ソウルメイト」など一部作品の編成が2026年へ延期された影響で、2025年の年間制作話数は前年より微増の230話にとどまった。海外売上は、TVINGの海外ブランド館を通じた既存作品供給などにより、前年比3.3%増の3,355億ウォン(約359億1,692万円)を記録。一方、国内売上は、2024年の「涙の女王」のような大型メガヒット作の減少により、前年比13.4%減の1,952億ウォン(170億3,858万円)となった。年間営業利益は、前年比16.6%減少した。2025年のスタジオドラゴンは、制作本数拡大が難しい状況の中でも、「未知のソウル」「暴君のシェフ」「シン社長プロジェクト」「テプン商事」「プロボノ」(以上、tvN)など、最高視聴率10%以上を記録したリニアチャンネル向け作品を5本も送り出し、制作競争力を証明した1年となった。TVINGのオリジナルシリーズ「スタディグループ」「親愛なるX」、Disney+オリジナルシリーズ「捏造された都市」、Netflixオリジナルシリーズ「告白の代価」なども韓国国内外で高い評価を得た。特に、Amazon Prime Videoオリジナルシリーズの日本版「私の夫と結婚して」は、2025年のGoogle日本「今年の検索ワード」ドラマ部門で1位を獲得し、最も成功した海外共同制作ドラマの一例として評価されている。2026年、スタジオドラゴンは規模拡大と視聴成果の最大化を同時に目指し、ドラマ制作にとどまらず、IP事業の多角化を通じた収益構造の転換にも注力する予定だ。リニアチャンネルでは、10本以上が計画されているtvN向け作品に加え、「愛する盗賊様よ」(KBS)、「50プロ」(MBC)、「ドクターX:白いマフィアの時代」(SBS)など、地上波向け作品もラインナップに含まれている。tvNでは、ハ・ジョンウ、イム・スジョン主演のサスペンスドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」、ソン・ガン、イ・ジュニョン、チャン・ギュリ主演の青春ドラマ「フォーハンズ」、京城(キョンソン)最高のスリが朝鮮総督府に偽装就職し、密偵となる物語を描いた、キム・ユジョン、GOT7のジニョン主演の「100日の嘘」などが公開を控えている。OTTオリジナルシリーズでは、キム・ゴウン、キム・ジェウォン主演の「ユミの細胞たち」シーズン3(TVING)、パク・ボヨン、キム・ソンチョル主演の犯罪ドラマ「ゴールドランド」(Disney+)、ノ・ヒギョン脚本家とイ・ユンジョン監督、ソン・ヘギョ、コン・ユという豪華な組合わせで注目を集める「ゆっくり強烈に」(Netflix)などが配信を控えている。・2025年も期待の韓国ドラマ続々!「涙の女王」「私の夫と結婚して」までスタジオドラゴンの作品が大ヒット・「涙の女王」などの大ヒット作を制作スタジオドラゴン、サステナブルな経営が評価気候変動への対応や廃棄物削減も

【PHOTO】TWICE ミナ&サナ、日本でのスケジュールのため出国(動画あり)
5日午後、TWICEのミナとサナがユニバーサル・スタジオ・ジャパンのスペシャルイベント「ユニ春×MISAMO スペシャル・プロムナイト」に参加するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて大阪へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TWICEのユニットMISAMO、USJのイベントで新曲を初披露へ!2月にトークショー&ミニライブを開催・TWICEのユニットMISAMO、全日本タワー連盟とのコラボが決定!東京タワーで特別ライトアップ実施も




