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ロモン、SM・JYP・YGからスカウト!?意外な過去を明らかに(動画あり)
ロモンがSM練習生出身という噂を否定した。最近公開されたウェブバラエティ番組「サロンドリップ2」には、ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」のキム・ヘユンとロモンが出演した。チャン・ドヨンはロモンに「B-BOYサークル出身なの?」と質問し、キム・ヘユンは「知らなかった。本当に? B-BOYをやるの? かっこいい」と驚いた。ロモンは「いとこにやろうと言われ、ついて行った。幼い頃から何かをやると熱心にやった」と話し、チャン・ドヨンが「道を歩いていて大きな鏡が見えたら踊る?」と尋ねると「いつもビートに乗っていた」と冗談を言った。チャン・ドヨンは、踊っているとアイドルを目指すようになるのではないかと質問し、ロモンは「幼い頃からアイドルが好きで、NAVERの知識iNで『B-BOYをやっているのだがSM、JYP、YGに入るにはどうすればいいか』と質問したこともある。その時、代表に会って演技をやってみろと言われた。踊りも歌もやってみたけれど違ったようだ」と答えた。チャン・ドヨンが「ナムウィキ(誰でも自由に編集できる、インターネット百科事典)にSM練習生出身と書かれていたけど?」と尋ねると、ロモンは「全く違う。誤りだ。(3社から)名刺を受け取ったことはある。全部受け取った。ただ勉強すると言った。僕のダンスの実力を見せられなかったから渡してくれたのだろう」とSM、JYP、YGの名刺は全て受け取ったと明かした。チャン・ドヨンは「大手企画会社3社全てから名刺を受け取ったんだね」と感嘆した。

チョン・リョウォン、新ドラマ「ファーストドクター」への出演を検討中
チョン・リョウォンがメディカルドラマ「ファーストドクター」への出演を前向きに検討している。本日(1日)、所属事務所のBLITZWAY ENTERTAINMENTの関係者はNewsenにこのように明らかにした。チョン・リョウォンは2013年に放送されたドラマ「メディカル・トップチーム」を通じて医師のキャラクターを演じた経験がある。また、チョン・リョウォンは昨年公開された映画「白い車に乗った女」で約7年ぶりにスクリーン復帰を果たした。

「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」練習生候補38人を公開!明日より「101 PASS」を実施
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の練習生が、公式SNSおよび公式サイトにて一挙公開された。また、本日(1日)12時には練習生候補38人を公開し、101人の練習生を決定する 「101 PASS」を、明日2月2日(月)12時より実施する。「101 PASS」は、練習生候補38人の中から、オーディションに参加する練習生を決める投票だ。投票は2月2日(月)12:00~2月4日(水)12:00までの実施となり、視聴者である国民プロデューサーおよびSEKAIプロデューサーの投票によって、最終的な練習生101人を決定する。投票は、公式サイトにて練習生候補のプロフィールを確認のうえ、国民プロデューサーは公式サイト内の投票ページにアクセスし、「dアカウント」でログイン後、投票が可能。また、SEKAIプロデューサーはグローバルK-POPコンテンツプラットフォーム「Mnet Plus」から投票することができる。1日に投票できる人数は11人で、投票期間中の3日間は毎日投票が可能となっている。■配信情報「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」2026年3月26日(木)21:00~Leminoにて配信スタート※以降、毎週木曜21:00配信予定「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」Lemino特設サイト※配信開始時間が遅れる場合がございます。■関連サイト「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式サイト「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式X

【PHOTO】チェ・スビン、海外スケジュールのためベトナムへ出国
1日午後、チェ・スビンがグラビア撮影のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてベトナムへ出国した。・Netflixが2026年の韓国作品ラインナップを公開!日韓俳優の共演やリメイク作が続々予告映像も話題に・アン・ヒョソプ&イ・ミンホら出演、映画「全知的な読者の視点から」2026年3月に日本公開!

ク・ヘソン、番組での態度をめぐり議論も…成功した近況を明らかに
バラエティ番組「ラジオスター」に出演したク・ヘソンが、態度議論後の近況を明かした。最近、韓国で放送された「ラジオスター」には、イ・グムヒ、ヨム・ギョンファン、ク・ヘソン、チョン・ミンギがゲストとして登場した。韓国の国立大学KAIST(カイスト、韓国科学技術院)を早期卒業したことでも話題を集めたク・ヘソンは、「昨年出演した時よりも、体重を表す最初の数字が変わった。以前は『6』だったけれど、今回は『4』になった」と語り、見違えるほど変化した近況を明かした。この日、MCのキム・グクジンは、約1年ぶりに出演したク・ヘソンに対し、「前回の『ラジオスター』出演後、僕たち民族の正体を知ったって?」と聞いた。出演当時、ク・ヘソンは自宅のボイラーの故障により髪を洗うことができず、帽子を着用したまま登場した。制作陣から帽子を外してほしいと要請されたものの、「今は難しい状況だ」として、結果的にその態度をめぐって議論が巻き起こった。キム・グラは「最近『ラジオスター』900回記念の記者会見を行ったが、その場でも記者の方々からこの件について言及があった」と語り、これに対しク・ヘソンは「当時、プロデューサーさんが代わりに謝罪してくださって、むしろ申し訳ない気持ちになった」と振り返った。また、帽子の件で周囲の知人たちからも多くの連絡を受けたというク・ヘソンは、「慰めのメッセージをたくさんくれた。『私たち民族は昔から、カッ(韓国の伝統的な帽子)を被る民族じゃないか』という内容の画像もたくさん届いた」と明かした。キム・グラが「だから今日は髪に気を遣ったの?」と尋ねると、ク・ヘソンは「そうだ。ドライヤーで整えて、花の飾りもつけてきた」と答え、「前回ご一緒したチュ・シンス選手が引退後に出演された、とても喜ばしい日だったのに、私の帽子の件で話題になってしまい申し訳なかった」と、改めて謝罪した。しかしク・ヘソンは、「帽子問題」をきっかけに、むしろ災い転じて福と為す結果になったと語り、注目を集めた。騒動を足がかりに、現在はヘアロールの発売を控えているという。ク・ヘソンは「当時は、卒業のために学校で見せたものだったけれど、髪を洗っていないという話題がKAISTでも知られることになった。それが結果的に大きな災い転じて福と為り、KAISTシャンプーやヘアロールを発売することになった。これを機にベンチャー企業の代表にもなり、特許大賞まで受賞することができた。本当に感謝している」と語った。・ク・ヘソン、自ら開発した新しい形のヘアカーラーをローンチ「完売を期待」・ク・ヘソン、髪を洗わずに番組出演?帽子をかぶった姿に批判も本人が釈明・ク・ヘソン、現事務所と再契約を締結起業家としても活躍中

【PHOTO】イ・ジュビン、海外スケジュールのためタイへ出国(動画あり)
1日午後、イ・ジュビンがグラビア撮影のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・イ・ジュビン、日本の夜の街に!スリムなスタイルに視線集中・アン・ボヒョン&イ・ジュビン主演の新ドラマ「スプリング・フィーバー」2026年1月5日よりPrime Videoで独占配信

「恋の通訳、できますか?」キム・ソンホに脱税疑惑が浮上…報道にfantagioがコメント
俳優キム・ソンホが、脱税疑惑を否定した。本日(1日)、キム・ソンホの所属事務所fantagioは「本日報道を通じて提起されたキム・ソンホの個人法人運営に関する内容について公式立場を明らかにする」とし、「現在、キム・ソンホはfantagioと個人名義で専属契約を締結して活動中であり、現在の契約関係や活動と関連して法的・税務的な手続きを誠実に遵守している」と述べた。続けて「キム・ソンホとfantagioの契約及び活動と関連しては、いかなる問題も存在しないことを明確に申し上げる」とし、「報道で言及された過去の個人法人は演劇製作及び演劇関連活動のために設立されたものであり、決して故意の節税や脱税を目的として設立された法人ではない」と主張した。特に「fantagioに移籍しながら、実際の事業活動は約1年前から行われておらず、現在は関連法令と手続きに従って、廃業手続きを進行中だ」と説明した。fantagioは「当社は今後もすべての活動において関連法と手続きを遵守し、俳優の活動が不必要な誤解なく続けられるよう最善を尽くす」と付け加えた。先立ってある韓国メディアは、キム・ソンホがソウル龍山(ヨンサン)区の自宅住所で公演企画会社の法人を設立・運営していると報じた。代表取締役はキム・ソンホ本人、社内取締役および監査は両親が務めており、大衆文化芸術企画業の登録は未登録の状態だという。法人運営過程でキム・ソンホは両親に給与を支給し、両親がその金額を再びキム・ソンホに送金していたという疑惑も提起された。また、両親は法人カードを利用して生活費や娯楽費の決済をし、車両も法人名義で登録した。これに、法人税節税(脱税)疑惑が浮上し、法人カードの私的使用は背任や横領に該当する可能性があるという指摘の声も上がった。・キム・ソンホ、ドラマ「恋の通訳、できますか?」出演を決めた理由はコ・ユンジョンとの共演にも言及・キム・ソンホ&コ・ユンジョンの純粋ロマンスに期待!日本やカナダで海外ロケも撮影秘話を明かす【fantagio 公式コメント全文】こんにちは。俳優キム・ソンホの所属事務所fantagioです。本日報道を通じて提起されたキム・ソンホの個人法人運営に関する内容について公式立場を明らかにします。現在、キム・ソンホはfantagioと個人名義で専属契約を締結して活動中であり、現在の契約関係や活動と関連して法的・税務的な手続きを誠実に遵守しています。キム・ソンホとfantagioの契約及び活動と関連しては、いかなる問題も存在しないことを明確に申し上げます。報道で言及された過去の個人法人は演劇製作及び演劇関連活動のために設立されたものであり、決して故意の節税や脱税を目的として設立された法人ではありません。ただし、fantagioに移籍しながら実際の事業活動は約1年前から行われておらず、現在は関連法令と手続きに従って廃業手続きを進行中です。当社は今後もすべての活動において関連法と手続きを遵守し、俳優の活動が不必要な誤解なく続けられるよう最善を尽くします。ありがとうございます。

Wanna One、再集結を控えファンへメッセージ!「すごく会いたかった」
Wanna Oneが7年ぶりの再集結を控え、ファンへ挨拶した。本日(1日)、Mnet Plusは公式SNSを通じてWanna Oneメンバーたちが残した直筆メッセージを掲載した。Wanna Oneは、再集結を前にファンへ心境を明かした。まずイ・デフィは「Wannable(Wanna Oneのファン)! 皆さんが集まる時、僕たちWanna Oneも集まることにしていたの、覚えていますか? その約束を守りに、遅くなったけれど来ました! 春風が過ぎたから、僕たち早く会おう! 愛してるよWannable。Wanna One、レッツゴー」と嬉しそうに挨拶した。続いてキム・ジェファンは「長い間待ってきた分、一層成熟してかっこよくなった姿で会いに行きます。Wannableも待っていてくれましたか? 僕たちメンバーとWannableが一つになる時間、7年という時間を越え、再び会える瞬間! これからは後悔なく愛していきます」と、ときめく気持ちを表した。ハ・ソンウンは「これ、今夢ですか? 夢でもいいです! また『Wannable』と叫んでもいいですか?! Wannableにすごく会いたかったです。たくさん待ちましたよね?! また会えると思うととてもときめきます。今から始まりです。これからキラキラと笑う準備できましたよね?! さあ! それでは行きましょう」と伝え、ユン・ジソンは「Wannable! あまりにも久しぶりだからちょっと落ち着かせてくださいね。Wanna Oneと共に楽しむWannable、叫んで! 恋しかった分、喜んでくれると信じています。Wannable! Wanna Oneと僕たち、また会おう」と付け加えた。パク・ウジンは「Wannable、とても時間が流れましたよね? ここまで好きでいてくださるとは思いませんでした。お互いの心の中に大切にしていた思い出を取り出す時間です。もう望んでいた夢ではなく現実です。誰よりも幸せになる準備できましたよね? 遊んでみよう、GO」と挨拶した。また、パク・ジフンは「ひたすら待っていてくださり、ありがとうございます。Wannable、また再び僕の心の中に保存。愛しています」とトレードマークとなったコメントを残し、ファンを喜ばせた。オン・ソンウは「眠っていたWannableよ、目覚めてください。春風に乗ってWanna Oneが帰ってきました。『Wanna One GO』で僕たち、また会おう」と伝えた。入隊を目前に控えたカン・ダニエルは「久しぶりに気持ちの良い知らせでお会いできることになって嬉しいです! Wannableという名前を久しぶりに呼ぶことになって興奮しますね! 思い出を取り出して、またあの頃に戻ってみましょう! 『Wanna One GO』で隠れている僕もたくさん探してみてください!」と述べた。ファン・ミニョンは「Wannable、久しぶりに呼んでみましたね! 同じ場所にそのまま立っていてくれてありがとう! 待っていてくれた分、恩返しします! 僕たち、また会おう」とし、ベ・ジニョンは「Wannable、こんにちは。この文を書きながらも手が震えて、本当にこれが現実なのかという気持ちです。まず、すごく会いたくて恋しかったです! いつもその場所でそのまま応援してくださり、見守ってくださって感謝します。もう本当にその時が来たようです。会いたいです。僕たち、また会いましょう」と伝えた。最後にライ・グァンリンは「Wannable、僕のこと覚えていますよね? 昔、僕たちを応援してくださり、本当にありがたかったです。僕は今、元気に過ごしています。兄さんたちをたくさん愛してください。Wannableも必ず幸せでいてください。僕も幸せでいます」と、韓国語で挨拶を残した。Wanna Oneは2017年、Mnet「プロデュース101」シーズン2から誕生した11人組ボーイズグループ。カン・ダニエル、パク・ジフン、イ・デフィ、キム・ジェファン、オン・ソンウ、パク・ウジン、ライ・グァンリン、ユン・ジソン、ファン・ミンヒョン、ペ・ジニョン、ハ・ソンウンで構成され、2019年に正式活動を終了している。彼らは最近、リアリティ番組「Wanna One GO」で再集結することを予告し、ファンを喜ばせた。・Wanna Oneが再集結!Mnetでリアリティ番組の制作決定「上半期の公開を目標に準備中」・カン・ダニエル、Wanna Oneが再集結するリアリティ番組に一部参加?今年の入隊を示唆も・【PHOTO】Wanna One、6人がサプライズ登場!映画「王と生きる男」VIP試写会に出席パク・ジフンを応援

KARD チョン・ジウ、2月11日に1st EP「(EX)IST」でソロデビュー!ポスターも公開
KARDのチョン・ジウがソロ歌手としてデビューする。チョン・ジウは本日(1日)0時、KARDの公式SNSを通じて初のEP「(EX)IST」のカミングスーンポスターイメージを掲載し、本格的なソロデビューのニュースを伝えた。公開されたポスターには光に向かう出口が登場し、彼女がソロアーティストとして見せる鮮明な存在感を予告し、期待を高めている。特に、出口に向かうドアには、ウェブサイト「jeonjiwoo.com」に接続されるQRコードが登場し、今後展開されるプロモーションへの期待を高めた。チョン・ジウがソロアーティストとして初めて披露するEP「(EX)IST」は、過去のチョン・ジウから出発し、多くの時間と経験を経てソロアーティストとしての出発を明確に宣言するアルバムだ。より明確になった今のチョン・ジウに出会えるアルバムで、これまでKARDのメンバーとしてラップとボーカルを行き来しながら優れた実力を証明したジウの真価に出会える見通しだ。ジウの1st EP「(EX)IST」は11日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

BTS、完全体でのカムバック控えて「Save ME」MV再生回数が8億回を突破!
BTS(防弾少年団)がまた一つ、8億回再生のミュージックビデオを保有することになった。BTSが2016年5月に発売したスペシャルアルバム「花様年華 Young Forever」の収録曲「Save ME」のミュージックビデオが、1日午前2時2分頃、YouTube再生回数8億回を突破した。「Save ME」はBTSの10本目となる8億回再生ミュージックビデオとなった。「Save ME」は発売から約9年9ヶ月が経過したアルバムの収録曲であるにもかかわらず、着実に愛され続けている。これは時間が経っても変わらないBTSのグローバルな影響力とファンの支持を示す大きな証だ。「Save ME」はトロピカルハウス(Tropical house)とフューチャーベース(Future bass)の要素が結合した曲で、BTSの感性的な歌声と爽やかなサウンドが際立つ。叙情的なリズムに乗せた「その手を差し伸べて、save me」という歌詞は、曲が持つ切ない感情をより鮮明に伝える。ミュージックビデオはワンテイク技法で撮影され、7人のメンバーのパフォーマンスに完全に集中できるよう演出された。低く垂れ込めた雲と荒々しい風を背景に歌うBTSの姿は、曲が持つ叙情的な雰囲気を一層引き立てる。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。全14トラックが収録された今回のアルバムには、グループのアイデンティティと懐かしさ、深い愛という普遍的な感情を込めた。

「Missホンは潜入調査中」パク・シネ、密会写真が流出!?正体がバレる危機に【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・シネがチェ・ウォニョンとの密会写真が撮られ、正体発覚の危機に直面した。韓国で1月31日に放送されたtvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」第5話で、ホン・グムボ(パク・シネ)は自身の後ろ姿の写真が晒され、危機感を感じた。オ・ドクギュ(キム・ヒョンムク)は、ナム・ドンギ(ハン・スホ)を通じてハンミン証券内部にスパイがいるという事実を知り、ソ・ギョンドン(ソ・ヒョンチョル)、パン・ジンモク(キム・ドヒョン)、チャ・ジュンイル(イム・チョルス)を疑い、自ら潔白であることを証明するよう強要した。これに対しパン・ジンモクは、カン・ミョンフィ(チェ・ウォニョン)が死ぬ前日に怪しい匂いを察知して後を追い、カン・ミョンフィと証券監督院のホン・グムボが密会する現場写真を撮ったと明かした。写真にはホン・グムボの後ろ姿だけが写っていた。ユン・ジェボム(キム・ウォンヘ)は、その写真では誰もホン・グムボを見分けられないだろうと確信したが、ホン・グムボは誰かに気づかれるのではないかと緊張し始めた。そしてその写真を見たカン・ピルボム(イ・ドクファ)会長の秘書ソン・ジュラン(パク・ミヒョン)が、社内でホン・ジャンミに変装して潜入したホン・グムボとすれ違いざまに立ち止まった。ソン・ジュランはホン・グムボに「ちょっと待って。顔が妙に似ている」と言い、ホン・ジャンミがホン・グムボであることを見抜いたのか、緊張感を高めた。

ZEROBASEONE、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」予告ポスターを公開
ZEROBASEONEが新しい流れを作る。ZEROBASEONEは本日(1日)、公式SNSを通じてスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」のD1ポスターを掲載した。公開されたポスターには、クラシックなスーツで魅力を放つ9人のメンバーが登場し、ファンをときめかせる。特にメンバー達は、青いバラの花束を手渡すようなポーズで、「RE-FLOW」を通じてZEROSE(ZEROBASEONEのファン)に伝える真心を込めた。「RE-FLOW」は、デビュー以来ひたむきに走り続けてきたZEROBASEONEが、音楽を通して、時間の流れの中で積み重なった感情や瞬間を語るアルバムだ。アルバム発売に先立ち、音源とミュージックビデオが順次先行公開された「Running To Future」と「ROSES」を含め、新曲「LOVEPOCALYPSE」まで計3曲が収録された。特に「LOVEPOCALYPSE」は「LOVE(愛)」と「APOCALYPSE(終末)」の結合で誕生したトラック名で、ZEROBASEONEは終末の中でも生命力が芽生える燦爛たる光の叙事で新しい始まりを描いていくことを予告した。ZEROBASEONEは2日午後6時にスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」を発売する。




