Kstyle
Kstyle 14th

NEWS

記事一覧

  • 【PHOTO】コ・ユンジョン、ファッションウィークを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】コ・ユンジョン、ファッションウィークを終えて韓国に到着(動画あり)

    11日午後、コ・ユンジョンがフランス・パリでのファッションウィークを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・BLACKPINK ジェニー、破格なシースルー衣装で登場!コ・ユンジョンとの同い年ショットも話題に(動画あり)・【PHOTO】コ・ユンジョン、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    Newsen
  • 岩田剛典から「ボイプラ2」出演チェ・リブ&カン・ウジンまで「KCON JAPAN 2026」にスペシャルパフォーマーとして出演!

    岩田剛典から「ボイプラ2」出演チェ・リブ&カン・ウジンまで「KCON JAPAN 2026」にスペシャルパフォーマーとして出演!

    「KCON JAPAN 2026」のX STAGEで行われ、グローバルアーティストの登竜門となるコンテンツ「SHOWCASE」のラインナップが新たに発表となった。「KCON JAPAN 2026」は、5月8日(金)から10日(日)までの3日間、千葉県・幕張メッセで開催。今年の「KCON JAPAN 2026」は、グローバルファンの声を反映した参加型コンテンツと多彩なステージを通じ、より進化した「K-エクスペリエンス」を届ける。今回、スペシャルパフォーマーとしてGAN(岩田剛典)とチェ・リブ&カン・ウジンを追加発表。GAN(岩田剛典)は三代目 J SOUL BROTHERSのメンバーであり、ソロアーティストとしても俳優としても多方面で活躍するマルチアーティスト。さらに、世界最高レベルで盛り上がったグローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブ&カン・ウジンもラインナップに名を連ね、特別なステージを披露する予定だ。また、「KCON」は昨年、新しいグローバルアーティストの登竜門にとどまらず、多彩なジャンルのアーティストの魅力を楽しめる「X STAGE」を新たに追加。「KCON JAPAN 2026」のX STAGEで繰り広げられる「SHOWCASE」ラインナップには、AxMxP、Baby DONT Cry、チェ・ユリ、Keyveatz、KEYVITTUP、RESCENEなど、様々なジャンルで活躍するアーティストが新たに名を連ねた。なお、「KCON」は2012年アメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたKビューティー、Kフード、Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなりグローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。

    KstyleNews
  • 志尊淳との日韓ラブストーリーに期待!「10回切って倒れない木はない」ヒロインに仁村紗和が決定

    志尊淳との日韓ラブストーリーに期待!「10回切って倒れない木はない」ヒロインに仁村紗和が決定

    日本テレビの新ドラマ「10回切って倒れない木はない」のヒロインが決定した。主演・志尊淳演じるキム・ミンソクが惹かれてゆくヒロイン・河瀬桃子役として、仁村紗和の出演が決定。NHK連続テレビ小説「おちょやん」など多くの作品で存在感を示し、主演を務めたテレビ東京「SHUT UP」では、「アジアコンテンツアワード」「グローバルOTTアワード2024」にて最優秀新人賞を受賞。日本テレビでは、2024年「若草物語 ―恋する姉妹と恋せぬ私-」で、きまじめな長女を好演。また、昨年放送の「完全不倫-隠す美学、暴く覚悟-」では、衝撃的な二面性を持つ妻役を熱演するなど、唯一無二の個性で大躍進を遂げている。仁村が演じる桃子は、町の小さな診療所で働く医師。明るく前向きな性格で、困っている人がいればすぐに気づいて寄り添う優しさと強さを併せ持つ女性だ。東京に到着したミンソクが韓国人旅行者を助けたことをきっかけに運命的な出会いを果たす二人。実は子どもの頃に出会っていたことには気づかないまま、桃子はミンソクの飾らない人柄に次第に惹かれていく。仁村にとって初挑戦となる「王道ロマンス」でどんなヒロイン像を描き出すのか、そして今作で初共演となる志尊と織りなす純愛ラブストーリーの行方にぜひ注目してほしい。◆ヒロイン・仁村紗和インタビュー&コメント――出演が決まった時の心境は?仁村紗和:私は今まで、今回のような純愛ロマンスの作品をあまりやってこなかったほうだと思うんです。恋愛、結婚生活のテーマの物語でも少し影のある役が多かったですし、そしてこういった国を超えたロマンスは初めてです。また新しい自分が見つけられそうな気がして率直に嬉しかったです。――台本を読んだ感想は?仁村紗和:まず最初に驚いたのが、ミンソクさんの韓国語のセリフの多さ、そしてミンソクさんの周りの人間関係の複雑さに心が苦しくなりました。財閥がでてきたり展開もまるで韓国ドラマのようでとても新鮮でしたね。出会いのシーンに風が吹いたりスローモーションになったりするのかなぁとか考えたり、どんなシーンになるのかな♪ と1人で盛り上がっていました(笑)。桃子が働く診療所や家族との会話もかわいらしく温かいシーンもたくさんあって、桃子は寂しさを感じながらもそれに気付いてくれていた優しい人たちに囲まれて温かくのびのび育ってきたのかなぁという印象を受けました。――桃子というキャラクターの魅力は?仁村紗和:彼女の誠実さや明るさはぽかぽかした陽だまりのような温かさを感じます。一患者ではなく一人間として人と接していて身体だけでなく心まで診れるようなそんなお医者さんです。桃子自身悲しい過去を経験し、自分の心のあり方や自分の大事にしたいもの、生きていく意味としっかり向き合ってきた人なのだと思います。だからこそ人の痛みによく気付く人なんです。人の優しさや小さな幸せをしっかり感じて感謝できる、そんなところが魅力だなと思います。――クランクインに向けて役作りで意識していることは?仁村紗和:桃子はすごく安心感のある人なんですよね。そこにいるだけでホッとする安心感のある人っていますよね。会えたら嬉しい、そんな人になりたいですね。彼女の強がらない強さがすごく信頼できるというか、素直で完璧じゃないからこそ信頼できると思わせてくれるんです。私自身も桃子と共に信頼してもらえる存在でいたいです。落ち込んだり不安になったりしても彼女と過ごす時間はなんだか心強い時間になりそうだな~と感じていて桃子からポジティブなパワーもらって、しっかり温度を感じながら「河瀬桃子」を生きていけたらいいなと思っています。――桃子のほかに気になるキャラクターは?仁村紗和:途中で謎の令嬢が出てくるんですが(笑)、その謎の令嬢がどういう動きをしてくるのか、桃子的にはとても気になっています。診療所の皆様のキャラクターもとても魅力的で面白いシーンになりそうな予感です。あとはお姉ちゃんにはよく小言を言われている桃子なのですが、そんな愛の鞭をくれる優しいお姉ちゃんとのシーンもとても楽しみです!――撮影で楽しみにしていることは?仁村紗和:キャストの皆さんと年が近くて、しかも、志尊さんや拓人役の役者さんとは同い年なんです。同世代の方が多いのはすごく嬉しいですし、良い刺激になる気がしていて前向きないいエネルギーが発生しそうでとても楽しみです! 韓国の俳優陣の皆様のお芝居もすごく楽しみです! 韓国で美味しいものが食べたいです!――視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。仁村紗和:ドキドキしたりワクワクしたりハラハラしたり色んな展開になっていくと思いますが、肩の力を抜いて見れるドラマになると思います。ロマンスではありますが様々な家族の形、文化、人間関係が見どころでもあります。正解は無いからこそ自分だけの生き方、居場所を見つけるために奮闘する登場人物たちの揺れる心に寄り添える時間にしていきたいです。この作品のテーマのひとつとしてあるのが自分の居場所誰かの居場所になれることなので日曜の夜、誰かにとっての居場所のように感じられるような時間を届けられたらと思っています。■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳、仁村紗和脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など<STORY>幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年 キム・ミンソク/青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった 河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせないその信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。だが、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト

    KstyleNews
  • イ・ビョンホン&ソン・イェジンらを絶賛!「しあわせな選択」パク・チャヌク監督による解説動画が解禁

    イ・ビョンホン&ソン・イェジンらを絶賛!「しあわせな選択」パク・チャヌク監督による解説動画が解禁

    韓国の巨匠パク・チャヌク×イ・ビョンホン×ソン・イェジンがエンターテインメントを革新する常識の枠を軽々と踏み越えた就活サバイバルに世界が熱狂!第50回トロント国際映画祭国際観客賞受賞、第83回ゴールデングローブ賞3部門ノミネートを果たした韓国の巨匠パク・チャヌク監督の最新作「しあわせな選択」が3月6日(金)よりついに日本公開!「オールド・ボーイ」(04)でカンヌ国際映画祭グランプリ、「別れる決心」(22)で同映画祭監督賞を受賞、常にタブーを打ち破り、緻密さと完璧な美学で観客を魅了してきた巨匠パク・チャヌク監督。新たな地平を切り拓く衝撃作を発表し続けてきた巨匠が放つ最新作は、現代社会に生きる誰もが直面し得る突然の解雇という現実を独自の視点で描き出し、人間ドラマ、スリラー、そしてパク・チャヌク作品としては異例の弾けるユーモアが交錯し、映画のあらゆるジャンルが鮮やかに響き合う最高傑作となっている。全世界を席巻した「パラサイト 半地下の家族」と同じ気鋭の配給会社NEONが北米配給権を勝ち取っている本作。ベネチア国際映画祭コンペティション出品をはじめ、トロント国際映画祭で国際観客賞を受賞するなど国内外の映画賞で数々の栄誉を受け、ゴールデングローブ賞ではミュージカル/コメディ部門の作品賞、主演男優賞、非英語作品賞の3部門でノミネートを果たした。主人公・マンス役に据えられたのは、ハリウッド作品でもキャリアを積んだ「イカゲーム」のイ・ビョンホン。「JSA」以来25 年ぶりの長編映画タッグとなったパク・チャヌク監督作品で新たな境地を開拓し、見事ゴールデングローブ賞で映画部門では韓国人初となる主演男優賞にノミネートを果たした。パク・チャヌク監督が俳優陣の演技を絶賛!解説映像解禁3月6日より待望の日本公開を迎えたパク・チャヌク監督最新作「しあわせな選択」。劇場には首を長くして公開を待ち望んでいたファンが詰めかけ、週末3日間は、満席回が複数出る好調なスタートを切り、SNSや映画批評サイトには、「最高。これまでのパク・チャヌクのスタイルをまた刷新していた」「イ・ビョンホンがいい意味でかっこよく見えない」「笑っていいのか不安になるブラックユーモアが絶妙」「映像がおしゃれで見飽きない」など、いくつもの見どころを持つ完成度の高さに多くの絶賛が寄せられている。映画への考察も深まる中、20年以上も構想を巡らせ、ようやく映画化の夢を叶えることができた韓国の巨匠パク・チャヌク監督が映画の魅力について語る解説動画が到着!パク監督は、一度読んで心の底から惚れ込んだ米作家ドナルド・E・ウェストレイクの小説「斧」を自ら脚色。舞台を韓国に移し、現代ならではのエッセンスを取り入れるなど幾度に及ぶ改編を経て、作品への愛を溢れんばかりに詰め込んだ最新作について、「自らの人生に満足し、幸せに暮らす男が解雇されます。彼は元の生活を取り戻そうとする。いかにして彼が闇に引き込まれるのか。自ら落ちていく過程を描いた映画です」と解説。続いて、韓国を代表する俳優である5名のメインキャストについて、彼らの強みと配役のヒントについて明かし、すでに実力も人気も兼ね備えている彼らの新しい一面を引き出していることにも触れる。またこれまでのパク・チャヌク作品より、コメディ色が強いことでも話題の本作の真髄について、「いくら笑いがあっても、どんどん恐ろしさを増していきます。その過程で弾ける笑は、ほろ苦さを伴うはずです。それが映画に深みを与えると信じています」と映画づくりの奥深さを語っている。毎回、独創的なアイデアと、美しく斬新さに満ちた芸術的な映像表現で観客たちに新しい世界を見せてくれるパク・チャヌク監督。希代のアーティストであり、エンターテイナーでもある彼の20年の努力が実を結び、ジェットコースターのような緩急入り混じるドラマティックな最新作「しあわせな選択」を、ぜひ劇場で楽しんでほしい。■作品概要「しあわせな選択」3月6日(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開!<出演>イ・ビョンホン「コンクリート・ユートピア」「イカゲーム」ソン・イェジン「私の頭の中の消しゴム」「愛の不時着」パク・ヒスン「警官の血」イ・ソンミン「ソウルの春」ヨム・ヘラン「ザ・グローリー~輝かしき復讐~」チャ・スンウォン「毒戦 BELIEVER」監督:パク・チャヌク「オールド・ボーイ」「お嬢さん」「別れる決心」2025年 / 韓国 / 韓国語・英語 / カラー / スコープサイズ / 139分 / 日本語字幕:根本理恵 / 原題:NO OTHER CHOICE / PG-12提供:木下グループ配給:キノフィルムズ(C)2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED【STORY】「全てを叶えた」。製紙会社で25年間、堅実に仕事をしてきたマンスは、心からそう思い、妻と2人の子供、2匹の犬と郊外の大きな家で理想的な人生を送っていた。突然、会社から解雇されるまでは。必死に築いてきた人生が、一瞬のうちに崩壊!? 好調の製紙会社への就活も失敗したマンスが閃いたのは、衝撃のアイデアだった。それは「ライバルがいなくなれば、仕事は手に入る」。■関連リンク「しあわせな選択」公式サイト

    KstyleNews
  • 映画「王と生きる男」チョン・ミド“Wanna One出身パク・ジフンを見るだけで涙が出そうだった”

    映画「王と生きる男」チョン・ミド“Wanna One出身パク・ジフンを見るだけで涙が出そうだった”

    チョン・ミドが「王と生きる男」を通じてスクリーンデビューを果たした感想を語った。チョン・ミドは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューを通じて、映画「王と生きる男」(監督:チャン・ハンジュン)の公開を控えた感想などを明かした。映画「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ、清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品だ。人間味溢れる村長オム・フンド役をユ・ヘジン、端宗(タンジョン)イ・ホンウィ役をWanna One出身のパク・ジフンが演じ、チョン・ミドは宮女メファ役を演じた。端宗役を演じたパク・ジフンとは、ほとんどのシーンを共に作り上げた。パク・ジフンについて彼女は、「見ているだけでも切なくて涙が出そうでした」とし、「没入度が本当に素晴らしかったです。まだ若いですが、同年代の人たちとは振る舞いや温度感が違うように感じました。その年齢が見せるような姿を現場ではほとんど見ませんでした。それほど端宗に集中していたのだと思います。浮ついた姿を見たことがないと言いましょうか。常に端宗のように、口数も少なく、集中している姿をたくさん見ていたので、声をかけるのが難しいくらいでした」と振り返った。演劇やミュージカルなどを中心に活動していたチョン・ミドは、「私にとって『王と生きる男』は初めての映画です」とし、「子供ができたらいいなと思っていた時、なかなか授からず、そんな中で『賢い医師生活』のオーディションを受けたのですが、少し出るだけだと思っていたのが、ここまで来ることになりました。思いがけない機会がやって来たんです」と語った。続けて「活動する媒体が変われば、また一から始まるような感覚になります」とし、「年を重ねるほど経験が増えるので、知ることも多くなると思っていましたが、むしろ固執してしまい、想像力が広がらず、固まっていくような気がしたんです。演技は上手くなりたいと願う心の情熱と同じ分だけ成長するものではないように思います。段階的に上達していくものだと誰かが言っていましたが、その表現が正しいと思います」と伝えた。さらに「舞台俳優にとって最も重要なのが表情の演技です」とした上で、「映像での演技をしながら、体を使わずに表情だけで感情を見せることに主眼を置いていますが、そういった点で『王と生きる男』での演技は役立つと思います」とつけ加えた。

    Newsen
  • Hi-Fi Un!corn、リード曲「HUNGRY HEART」MV公開…先行配信を開始!キム・ヒョンユルが担当したジャケットに注目

    Hi-Fi Un!corn、リード曲「HUNGRY HEART」MV公開…先行配信を開始!キム・ヒョンユルが担当したジャケットに注目

    Hi-Fi Un!cornは、3月25日のメジャー1stアルバム「FIRST MOVE」のリリースに先がけて、本日(11日)リード曲「HUNGRY HERAT」の音源先行配信スタートし、ミュージックビデオを公開した。「FIRST MOVE」 はメジャー1stとなるフルアルバムで全10曲を収録。現在放送中のTBS火曜ドラマ「未来のムスコ」の挿入歌で、先日公開した先行配信曲「SUPER DUPER」は早くもUSEN HIT J-POPランキングにランクインするなど話題を集めている。先行配信第2弾となる、本日公開のリード曲「HUNGRY HEART」はダンスミュージックとロックの要素を取り入れ、ライブでも盛り上がること間違いなしの一曲。内側から溢れ出す衝動と渇望をテミンとシュウトのツインボーカルが歌い上げる。随所で光るギユンのベーステクニックに加え、ミンの力強いドラムも聴きどころとなっている。配信ジャケットデザインはリーダーでギターのキム・ヒョンユルが担当。スーツを身につけた人物の頭部が真っ赤な心臓に置き換えられた強烈なインパクトが印象的だ。スーツという社会的な鎧の上に、脈打つ心臓を描くことで理性よりも本能が剥き出しになった世界、社会的な仮面よりも内側の叫びが響き渡る渇きを表現した。ミュージックビデオは渋谷のクラブで撮影を敢行。クラブの人工的な照明の元で若者の不安や葛藤、欲望を鮮やかに映像化している。これまでのHi-Fi Un!cornの代名詞ともいえる青春のイメージから一変、大人の男の色気を感じさせるMVだ。不安や葛藤を抱えながらも鼓動し続ける「HUNGRY HEART」というタイトルは、満たされないからこそ前へ進めるという逆説を内包している。メジャーの舞台に立ったHi-Fi Un!cornの勝負にかける覚悟のビジュアル化と言える仕上がりになっている。4月からはアルバムを引っ提げたアジアツアーの開催も決定しており、メジャーで新たな一歩を踏み出す彼らのFIRST MOVE、最初の一手に期待が高まっている。◆キム・ヒョンユルからジャケットイメージについてのコメントキム・ヒョンユル:「HUNGRY HEART」は、足りないからこそ動き続ける心を歌ったロックナンバーです。頭で考えるよりも先に鳴り響く心の叫び。その衝動を、そのまま描きたかった。美しく整えたビジュアルではなく、少し怖いくらいの生々しさを出すことで、今の僕たちのリアルを表現しました。■リリース情報メジャー1stアルバム「FIRST MOVE」2026年3月25日(水)Release【初回生産限定盤】(CD+Blu-ray)(全形態共通)全10曲収録ライブ映像ベストセレクション予定品番:SRCL-13640~13641価格:5,500円(税込)三方背・スリーブケース1.特典映像Blu-ray(ライブ映像ベストセレクション予定)2.リリースイベント参加券1枚(商品に付帯する帯が参加券)3.トレーディングカード1枚(初回生産限定盤ver.6種から1種ランダム封入)※通常盤・メンバー盤の特典となるトレーディングカードとは、別の種類が封入されます。「HUNGRY HEART」音源先行配信■関連リンクHi-Fi Un!corn 公式サイト

    KstyleNews
  • ZEROBASEONE ジャン・ハオ、中国雑誌の表紙を飾る…圧倒的な存在感

    ZEROBASEONE ジャン・ハオ、中国雑誌の表紙を飾る…圧倒的な存在感

    ZEROBASEONEのジャン・ハオが、ファッション誌の表紙を飾った。「V MAGAZINE CHINA」は昨日(10日)、ジャン・ハオと撮影した表紙4種を公開した。「NEW EYE」というコンセプトのもと、ジャン・ハオは印象的なレトロムードを演出し、視線を奪った。公開された表紙には、ビンテージ感のあるテクスチャーの中で繊細な質感を活かしたジャン・ハオの多様な面が収められており、目を引いた。特に彼は深みのある眼差しで存在感を見せた。このようにジャン・ハオは、ファッション誌の表紙を相次いで飾り、アイコニックな姿を誇示。歌手としての活動だけでなく、ファッション界まで席巻し、世界的な人気を証明している。ジャン・ハオが所属するZEROBASEONEは、今月13日から15日までソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEでアンコールコンサート「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR 'HERE&NOW' ENCORE」を開催する。

    OSEN
  • バーチャルアイドルSKINZ、タイトル曲「Poison Ivy」MV公開…歌詞を表現した振付に注目

    バーチャルアイドルSKINZ、タイトル曲「Poison Ivy」MV公開…歌詞を表現した振付に注目

    バーチャルアイドルグループSKINZが、初のミニアルバム「SKINZ IS SKINZ」を発売した。彼らは本日(11日)午後6時、初のミニアルバム「SKINZ IS SKINZ」を発売し、タイトル曲「Poison Ivy」のミュージックビデオを公開した。今回のアルバムの全曲の作業とプロデューシングに参加し、SKINZならではの色を込めたメンバーたちが、自ら初のミニアルバム発売の感想とポイントを明かした。まず、メンバーたちはタイトル曲「Poison Ivy」と関連パフォーマンスを注目すべきポイントに挙げた。SKINZは「中毒にならざるを得ない愛というテーマの曲であるだけに、離れることができずお互いに徐々にハマっていく曲の内容を振付に溶け込ませた」とし、「歌詞と関連したポイント振付を探してみると、より興味深く曲を楽しめると思う」と語った。また、今回のアルバムの全曲作詞・作曲に参加したメンバーたちは「アルバムに収録された5曲のムードと結を合わせようと力を注いだ。全体的に続く流れを鑑賞してみることもおすすめ」と鑑賞ポイント伝えた。続いて、デビュー後初のミニアルバムを通じて意味のある一歩を踏み出すことになったメンバーたちはそれぞれ、胸いっぱいのカムバックの感想も話した。メンバーのユルは「僕たちが表現したい『青春』について多く悩み、恐れずに進むエネルギーと内面の幼い感情まで、今回のアルバムに率直に込めようとした」とアルバム作業に臨んだ感想を明かし、ダエルとテオは「初のミニアルバムを発売することになり感激だ。メンバーたちが音楽に真心を込めて苦心して準備しただけに、多くの方々に好きになっていただければ嬉しい」と付け加えた。SKINZは、ザ・ヒョンデソウルショールームでのポップアップとサムスンコエックスでのポップアップをはじめ、多様なオン・オフラインイベントとコンテンツでファンと会う予定だ。

    atstar1
  • ILLIT「第40回日本ゴールドディスク大賞」に2年連続で選出!

    ILLIT「第40回日本ゴールドディスク大賞」に2年連続で選出!

    本日(11日)、日本ゴールドディスク大賞によると、ILLITが「第40回日本ゴールドディスク大賞」(以下、「日本ゴールドディスク大賞」)にて「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」に選出された。「日本ゴールドディスク大賞」は、CD、音楽ビデオ等の正味売上実績と音楽配信売上実績という客観的なデータに基づいて、その年のレコード産業の発展に貢献したアーティスト及び作品を顕彰するもの。日本レコード協会が1987年に創設して以来、ポップス、ロックから、クラシック、ジャズ、純邦楽まで多岐のジャンルを対象に各賞を選出している由緒ある賞だ。「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」は、アジア(日本以外)の新人アーティスト上位3組に贈られる。「第39回日本ゴールドディスク大賞」では、デビュー曲「Magnetic」が「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(アジア)」「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング(アジア)」「ベスト5ソング・バイ・ストリーミング」の3冠を達成し、第39回受賞者の中で海外女性グループで唯一の偉業を成し遂げた。2年連続での選出を果たしたILLITは、「第39回の『Magnetic』での3冠に続き、今回はアーティストとしても賞をいただけて、本当に嬉しいです。いつもたくさんの応援をありがとうございます」と感謝を伝えた。ILLITは昨年、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」で歴史的ヒットを遂げた。本楽曲は映画「顔だけじゃ好きになりません」(昨年3月公開)の主題歌に起用され、SEKAI NO OWARIのNakajinとBTS(防弾少年団)のヒット曲を手がけてきた音楽プロデューサーPdoggがタッグを組んで制作されたことで注目を集めた。推しをアーモンドチョコレートにたとえ、熱い想いや恋心を表現した推し活ソングとなっており、TikTokを中心にショートフォームのトレンドを席巻。これらの成果をもって、昨年末はTBS系「第67回 輝く! 日本レコード大賞」「第76回NHK紅白歌合戦」など5つの主要音楽特番に出演し、強固な人気の高さを立証した。さらに、今月4日に発表されたBillboard JAPANチャートにおいて、歴史的ヒット曲「Magnetic」(3億回突破)に続き自身2曲目のストリーミング累計再生回数1億回を突破。これらの躍進も、今回の受賞を後押しした。そして、今年1月にリリースされた「Sunday Morning」がTVアニメ「姫様拷問の時間です」主題歌として話題を集めたのに続き、4月より放送のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」オープニング主題歌に新曲「Bubee」が起用されるなど、ILLITの日本オリジナル曲にラブコールが集中している。朗報が耐えないILLITは、今週より初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START❤'」の幕を開ける。今月14日・15日のソウル公演に続き、日本では6月13日より、5都市11公演を開催する。

    KstyleNews
  • “飲酒運転”俳優イ・ジェリョン、事故前に複数の飲み会へ出席か

    “飲酒運転”俳優イ・ジェリョン、事故前に複数の飲み会へ出席か

    飲酒運転で事故を起こして逃走した疑いが浮上している俳優イ・ジェリョンが、事故発生から4日後の10日、警察に出頭した。イ・ジェリョンは「焼酎4杯を飲んだ」と主張しているが、警察は事故を起こす前に複数の飲み会をハシゴしながら飲酒していた状況を把握したと伝えられた。ソウル江南(カンナム)警察署はこの日午後2時ごろ、イ・ジェリョンを道路交通法上の飲酒運転と事故後の無措置の疑いで被疑者として呼び出し、約4時間にわたり取り調べを行った。午後6時頃に取り調べを終えたイ・ジェリョンは、黒いスーツ姿で取材陣の前に立ち、頭を下げた。彼は「自身の誤った行動で多くの方々にご心配をおかけし、本当に申し訳ない」と謝罪した。続いて「飲酒運転の容疑を認めるのか」という質問には「すでにずっと前に認めている」と答え、容疑を認めた。ただし、事故直後に逃走した理由については、当時衝撃に気づかなかったと説明し、具体的な回答を避けた。事件の核心争点の一つである「飲酒運転隠蔽工作」の疑惑については、強く否定したと伝えられている。警察は、イ・ジェリョンが事故当日、複数の飲み会に出席した状況を把握し、ウィドマーク計算式を活用して、事故当時の血中アルコール濃度を逆算することに注力している。イ・ジェリョンは今月6日午後11時頃、地下鉄7号線清潭(チョンダム)駅付近で車を運転中に中央分離帯に衝突して逃走し、約3時間後に知人宅で警察に逮捕された。当時、彼の血中アルコール濃度は免許停止レベルだったが、最初の取り調べでは容疑を否認。翌日、弁護人を通じて焼酎4杯を飲んで運転したことを認め、供述を変えた。警察はこの日の調査内容を綿密に検討し、近日中に最終的な事件処理の方向性を決定する方針だ。イ・ジェリョンは1986年、MBC第18期公開採用タレントとして芸能界デビューし、ドラマ「愛が何だって」「不滅の李舜臣」「総合病院」「ビューティフル・マインド~愛が起こした奇跡~」などに出演した。

    マイデイリー
  • TREASURE ソ・ジョンファン&ZB1 パク・ゴヌク&KickFlip ゲフン「M COUNTDOWN」新MCに抜擢!

    TREASURE ソ・ジョンファン&ZB1 パク・ゴヌク&KickFlip ゲフン「M COUNTDOWN」新MCに抜擢!

    TREASUREのソ・ジョンファンとZEROBASEONEのパク・ゴヌク、そしてKickFlipのゲフンが「M COUNTDOWN」の新しい顔となる。Mnet「M COUNTDOWN」は本日(11日)、番組を新たに導く3人のMCを公開した。新MCには、確かな実力を持つTREASUREのソ・ジョンファン、エネルギーに溢れるオールラウンダー、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、ギャップのある魅力を持つ実力派KickFlipのゲフンが抜擢された。K-POPシーンで注目を集めている3人のメンバーがMCとして息を合わせ、毎週番組に新鮮なエネルギーを加える。新しい旅を始める3人のMCは、それぞれの真心が込もった抱負を伝え、ファンの期待を高めた。チーム内の末っ子からいつの間にか7年目のベテランへと成長したソ・ジョンファンは、「TREASUREの強烈なパフォーマンスが多くの方々にエネルギーを届けるように、僕もMCとしてその雰囲気を繋いで、皆が快適で楽しめる時間を作る。温かい応援をお願いしたい」と伝えた。前MCであり、同じチームのメンバーであるソン・ハンビンのバトンを受け継ぐことになったパク・ゴヌクは「ハンビン兄さんが長い間守ってきたMCという役割を任されることになり、とても嬉しく光栄だ。新MCとして熱心に番組を作り上げていくので見守ってほしい。一緒にMCを担当する仲間たちと皆で一緒に頑張る」という力強い意志を伝えた。デビュー後、最初に出演した音楽番組だったという「M COUNTDOWN」との縁を強調したゲフンは、「デビューの夢を叶えた意味深いステージで、今度はMCとして先輩及び同僚のアーティストの方々と息を合わせることになり光栄に思う」とし、「K-POP文化を広めることに貢献するのはもちろん、名前の通り、『ゲフン(ケウン、爽やか)』なエネルギーをお見せするので、たくさん期待してほしい」と機ウィットに富んだ決意を付け加えた。制作陣は「それぞれ異なる個性を持った3人のアーティストが集まって、『M COUNTDOWN』に活力を吹き込むだろう。彼らが作り上げていく新鮮なケミストリー(相手との相性)とウィットに富んだ進行を通じて、世界中のK-POPファンに新たな楽しさを提供する」と伝えた。ソ・ジョンファン、パク・ゴヌク、ゲフンが新MCとして初めて挨拶を送る「M COUNTDOWN」は、韓国で12日午後6時に放送される。・TREASURE、日韓で「SINGLES」カバーにグローバルな存在感を改めて証明・ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、WAKEONEと専属契約を締結今後の活躍に期待・KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開青春映画を連想させる映像美に注目

    OSEN
  • BTOB、待望の完全体でカムバック!3月21日にデジタルシングル発売へ

    BTOB、待望の完全体でカムバック!3月21日にデジタルシングル発売へ

    BTOBがついに完全体で集結する。BTOBカンパニーは本日(11日)、Newsenに「BTOBが21日にニューデジタルシングルを発売する」と明らかにした。所属事務所が異なるソンジェ、チャンソプを含む6人の完全体として新曲を披露するのは2年10ヶ月ぶりだ。彼らは2023年5月2日に12thミニアルバム「WIND AND WISH」を発売し、完全体での活動を展開した。その後は所属事務所が異なるチャンソプ、ソンジェを除いた4人(ウングァン、ミンヒョク、ヒョンシク、プニエル)がBTOBの名前でアルバムをリリースした。チャンソプとソンジェはそれぞれソロ作品、ミュージカル、演技活動を続けてきた。BTOBは2012年3月21日、CUBEエンターテインメント所属として歌謡界にデビューした。この11年間、「家に帰る道」「春の日の記憶」「大丈夫」「I'll be your man」「恋しがる」「美しくも悲しい」など数多くのヒット曲をリリースし、韓国国内外の音楽ファンから愛された。久しぶりに披露する新曲を通じてどんな歌声とストーリーを聞かせてくれるのか期待が高まる。

    Newsen
Kstyle 特集・タイアップ一覧