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Xdinary Heroes、初の日本単独コンサートにファン熱狂!多彩なステージを披露
Xdinary Heroesが、初の日本単独コンサートを成功裏に終えた。Xdinary Heroesは1月10日と11日に大阪で、13日と14日には横浜でデビュー後初の日本単独公演「Xdinary Heroes Japan Special Live <The New Xcene>」を開催した。メンバー達は、日本で初めて行う単独公演だけに、自ら構成したセットリストで観客の満足度を高めた。「ICU」でオープニングを飾り、「Freakin' Bad」「George the Lobster」「Sucker Punch!」など、華麗なバンドライブが際立つステージで熱気を高めた。強烈なロックエネルギーが魅力的な「LUNATIC」「LOVE and FEAR」「Ashes to Ashes」「Strawberry Cake」に続き、感受性が伝わる「Night before the end」「Save me」「Little Things」「PLUTO」まで、ジャンルの溶鉱炉らしい幅広い音楽スペクトラムを披露した。Xdinary Heroesは公演を終え、「日本での初のコンサートを成功裏に終えることができて嬉しい。時間が本当に早く過ぎていくようだ。まだ未熟だが、今回の公演のために一生懸命に日本語の勉強もしてみた。次にまた(日本に)来れたら、もっと楽しくて新しい曲と共に戻ってきたい」と、挨拶した。特に6人のメンバーは、現地のファンとより近くでコミュニケーションしようと、日本語で準備してきた感想を披露し、会場は温かい空気に包まれた。Xdinary Heroesは1月31日と2月1日の両日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)で開かれる音楽フェスティバル「2026 FIRST MUSIC STATION」に出演し、公演職人バンドの姿を披露する。

ク・ギョファン&コ・ユンジョンら、新ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」出演決定!
俳優のク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュンが集結する。JTBCの新ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」は、優秀な友人たちに囲まれ、自分だけがうまくいかず、嫉妬と妬みに苦しんだ末に壊れてしまった人間が、再び平穏を見つけていく過程を描く作品だ。現代人に共通する感情である不安をキーワードに、無価値さという危険信号の前で立ち止まった人々に、人生の青信号を灯すドラマになると期待を集めている。本作は、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」「私の解放日誌」を手がけた作家パク・ヘヨンの新作として注目されている。人物の内面と感情を高密度に描いてきたパク・ヘヨンは、今回の作品で無価値さを主要なテーマとして掲げた。さらに、「椿の花咲く頃」「サムダルリへようこそ」などを演出したチャ・ヨンフン監督が加わり、人物同士の関係性と感情の機微を繊細に描き出す予定だ。ク・ギョファンは、映画界の有名な集まり8人会のメンバーでありながら、唯一デビューできていない映画監督を目指すファン・ドンマン役を演じる。ドンマンは常に不安に苛まれ、それを冗長な話しぶりや虚勢で隠して生きる人物だ。自分の無価値さが露呈することを恐れ、周囲を彷徨う存在であり、ク・ギョファンはそんなドンマンの不安定な状態と奮闘を軸にキャラクターを描き出す。コ・ユンジョンは、映画会社チェフィルムのプロデューサー、ピョン・ウナ役として出演する。ウナは鋭いシナリオ分析力から斧というあだ名を持つ人物で、表向きは揺るぎないように見えるが、感情が限界に達すると身体反応として現れるトラウマを抱えている。ドンマンとの関係の中で自らの傷と向き合い、同時にドンマンの欠落にも影響を与える存在だ。オ・ジョンセは、映画会社コバクフィルム所属の監督パク・ギョンセを演じる。ギョンセは長編映画を5本手がけた人物だが、最新作の興行失敗以降、劣等感に苦しんでいる。特にドンマンに対して複雑な感情を抱き、2人の間に生まれる緊張と対立が物語の流れを牽引する。カン・マルグムは、映画会社コバクフィルムの代表であり、ギョンセの妻コ・ヘジン役を務める。ヘジンは8人会のメンバーが集まる場所を運営し、プロデューサーとして現実的な判断力とバランス感覚を持つ人物だ。ドンマンとギョンセの間で生じる葛藤を調整し、物語の軸を支える。パク・ヘジュンは、ドンマンの兄で元詩人のファン・ジンマン役として出演する。かつては詩を書いていたが、現在は日雇い労働の現場を転々としながら生きている人物で、無力感の中で日常を続けている。ドンマンと同じ空間で暮らし、似ているようで異なる人生の断面を浮かび上がらせる。制作陣は「『みんなが自分の無価値さと闘っている』は、無価値さの前で立ち止まった人々が、互いの欠落を抱きしめながら、人生で初めて息の通る瞬間を迎える過程に注目する」とし、「嫉妬や妬みという普遍的な感情を否定せず、透明に直視することで、視聴者に強烈な共感と温かな慰めを同時に届けたい」と語った。続けて「ク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュンの共演、そして作家パク・ヘヨンの洞察に満ちた台詞と、チャ・ヨンフン監督の温もりある視線が出会い、人生で最もみすぼらしい瞬間さえも価値あるものに感じさせる魔法のような時間を届けるだろう」と付け加えた。「みんなが自分の無価値さと闘っている」は、韓国で2026年上半期にJTBCで放送される予定だ。

KISS OF LIFE、ハン・イェリと意外なコラボ!カムバックへの期待高まる予告映像を公開
KISS OF LIFEが、新曲発売を控え、新たなスタートを予告した。KISS OF LIFEは1月19日、公式SNSを通じて「GUESS THE NEXT ERA」イントロティーザーを公開した。映像では軽快な音楽とともに学校の講堂を背景にパーティーを楽しむKISS OF LIFEのメンバーたちが、何かを見て驚く様子が映し出され、好奇心を掻き立てた。何よりも今回のイントロ映像には、女優ハン・イェリが登場し、注目を集めた。ハン・イェリがKISS OF LIFEとどのような接点を持っているのか、彼女たちの出会いがどのようなメッセージとして伝えられるのか、音楽ファンたちの期待が高まっている。KISS OF LIFEは先に公開したカミングスーン映像でも、デビューアルバムを連想させる感覚的な映像美とタイポグラフィで韓国国内外のファンたちの関心を集めた。独創的な音楽性と個性溢れるパフォーマンスで地位を固めてきた彼女たちが、新譜を通じて見せる新たな魅力に注目が集まっている。KISS OF LIFEのニューアルバムは、4月中に発売される予定だ。

SM、新人ボーイズグループのデビューも決定!新たな飛躍に向けた2026年の計画を発表(動画あり)
昨年、創立30周年を迎えたSMエンターテインメントが、新たな飛躍に向けた計画を公開した。SMは本日(20日)、公式YouTubeチャンネルを通じて2本の動画を公開し、過去3年間で定着させた「SM 3.0」システムを基盤に、「人」と「アーティスト」中心の「マルチクリエイティブ(Multi-Creative)」体制へと進化させるというビジョンを明らかにした。また、IP戦略、事業及びグローバル戦略、経営及び投資戦略など、SMの未来を導く核心アジェンダを提示した。動画にはチャン・チョルヒョク、タク・ヨンジュン共同代表とイ・ソンスCAO(Chief A&R Officer)が登場し、未来の方向性を株主とファンに説明した。SMは既存の5つのマルチプロダクション体制の成果を基盤に、これを一段階発展させた「マルチクリエイティブ」システムの導入を宣言した。タク・ヨンジュン代表は「アーティストを中心に据え、最適なクリエイターを探し、割り当てる方式を通じて成長と変化を同時に達成したい」とし、「アーティストの世界観が進化するにつれ、それにふさわしい新たな芸術的文法が求められるだけに、プロジェクトの指向に最適化されたクリエイティブラインアップを柔軟に構築し、アーティストの変化を最も完成度の高い形で実現する」と述べた。さらに、2026年の新人ボーイグループデビューを正式に発表し、「2026年に1組のボーイグループがデビュー予定だ。男性練習生チームであるSMTR25のメンバーも対象となり、今年初めに『応答せよハイスクール』というバラエティ番組を通じて段階的に紹介していく」と説明した。グローバルIP戦略も具体化した。タク・ヨンジュン代表は「SMのクリエイティブ能力を中心に据えつつ、現地の強力なパートナーとの積極的な協力を通じて、制作とマーケティングを展開する予定」とし、「中国はテンセント・ミュージック・エンターテインメント、タイはTrue、日本では複数のパートナーと協議中だ」と明らかにした。SMは、各アーティストに最適化されたA&Rシステムを構築し、音楽パブリッシング子会社であるKREATION MUSIC RIGHTS(KMR)との有機的な協業及びシナジー(相乗効果)を通じたA&Rグローバルインフラを強化してきた。イ・ソンスCAOは、KMRを活用し、SMのA&Rシステム及びネットワークを継続的に強化してきたとし、「KMRは韓国、ヨーロッパに続き2025年にはアメリカまで進出することで、グローバルレパートリーの基盤を確保し、370名以上の作曲家と専属またはサブパブリッシング契約を結び、7,000曲以上のK-POPカタログを保有するに至った」と説明した。さらに「SMはKMRを通じて、今後5年以内にアジア最大・最高のパブリッシング会社を保有し、これを基盤に知的財産(IP)のハブとして成長させる」と抱負を伝えた。加えて、30年間にわたりSMが蓄積してきた数万曲に及ぶ楽曲データをAIが分析し、アーティスト別に適合度の高い音源をファンに提案するなど、AI技術を活用したA&Rシステムのアップグレードの方向性にも言及した。アーティスト保護とファンの満足度向上のための政策にも言及した。チャン・チョルヒョク代表は「(情報提供サイト)KWANGYA 119の実施後、約2年間で30万件の情報が寄せられ、99.8%に達する応答率を記録した。2026年からは告訴や通報など、対応状況を四半期ごとにファンの皆様と共有できるよう準備する。ファン体験を強化できる方策を段階的に推進する計画だ」と伝えた。SMは変化するファンダムの消費パターンに対応する事業及び投資戦略についても説明した。チャン・チョルヒョク代表は「公演は変化するK-POP産業のトレンドにおいて非常に重要な役割を果たしており、各地域別のファンダムに最適化された公演体験を提供するために努力している」と述べ、「アーティストIPを基盤とする二次事業が持続的に成長する状況で、SMはMDが単なる商品ではなく、アーティストの世界観を体験できる媒介となるよう企画し、新たなトレンドをリードしている。今後はライフスタイルMDの領域へも拡大させる」と伝え、多様な産業とのクロスオーバーを通じた境界のない協業への期待を示した。また「ファンコミュニケーションプラットフォーム『Bubble』を運営するDearUを連結子会社としたことはもちろん、グローバルプラットフォームとの協業を通じてファンダムに多彩なK-コンテンツ体験を提供する」と述べた。特に未来の核心動力であるAI活用方案について、チャン・チョルヒョク代表は「SMは親会社であるカカオのAI技術力を活用できる強みがあるため、急変するK-POPとAIの連結点で強いシナジーを期待している」と述べ、さらに「音楽及び関連産業内のM&Aの機会を過去3年間よりも積極的に模索し、資本を投入して成長を加速させる」とつけ加えた。チャン・チョルヒョク、タク・ヨンジュン共同代表は最後に、「SM NEXT 3.0は、SMが最も得意とする音楽的本質に、技術とプラットフォーム、人間中心のクリエイティブな革新を融合させ、境界のない拡張を実現するものだ」と述べ、「しっかりとした成長と投資を通じて、グローバルリーディング企業としての地位を証明していく」と抱負を語った。・SM、来年はRIIZE&NCT WISHの日本カムバックも!第3四半期の売上が約341億円を突破・カンタ、SM傘下の新レーベル「SMArt」の総括プロデューサーに!第1号アーティストはイム・シワン・SM練習生15人による初リアリティ番組「応答せよハイスクール」イベント開催へ920名を招待

ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」トラックリスト公開…タイトル曲は「Adrenaline」
ATEEZのニューアルバムのタイトル曲名が公開された。所属事務所のKQエンターテインメントは20日、公式SNSを通じてATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」のトラックリストを公開した。トラックリストによると、タイトル曲は「Adrenaline」である。このほか「Ghost」「NASA」「On The Road」「Choose」の計5曲が収録され、ゴールデンアワーシリーズの輝く物語を継承する予定だ。特にメンバーのHONGJOONGとMINGIはタイトル曲「Adrenaline」を含む全曲の作詞に参加し、ATEEZならではのアイデンティティをさらに確固たるものにした。2人の参加はアルバムが伝えるメッセージを一層鮮明に浮かび上がらせ、物語への没入感を高めると期待されている。ATEEZは最近公開したスポイラー映像で、水と油のように異なる存在が衝突の中でも共存する姿を立体的に視覚化し注目を集めた。リキッドレイヤーを活用した演出は、テキストと直感的な視覚効果でアルバムのコンセプトを暗示し、カムバックムードを盛り上げた。また、トラックリストイメージも「水と油」のコンセプトを反映したデザインで、新譜で展開される雰囲気と物語への好奇心をさらに掻き立てた。13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」は、2月6日にリリースされる。

「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン&イ・ジュビン、ロマンスが加速【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。アン・ボヒョンとイ・ジュビンのロマンスが加速し始めた。韓国で19日に放送されたtvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第5話では、ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)とユン・ボム(イ・ジュビン)が互いへの気持ちを隠すことができず、視聴者にときめきと笑いを届けた。第5話の視聴率は、ケーブル・IPTV・衛星を統合した有料プラットフォーム全国基準で平均5%、最高5.7%、首都圏基準で平均4.6%、最高5.3%を記録。tvNターゲット男女の20~40代の視聴率は、全国と首都圏ともに地上波を含む全チャンネル同時間帯1位を獲得し、視聴者の月火の夜を楽しませている(ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム基準、ニールセン・コリア提供)。この日の放送は、新水邑(シンスウプ)最大の行事である新水高校体育大会で幕を開けた。ボムが白軍にチームが変わったことを知らずに出場を諦めていたジェギュは、遅ればせながら彼女のチーム情報を知り慌てた様子を見せた。チーム移動問題をめぐり、ボムは愉快な口調で教務部長ホン・ジョンピョ(オ・マンソク)に自身の意見を言い、体育大会を序盤から愉快な雰囲気にした。しかし、ジェギュの不在で白軍は連戦連敗し、ボムの顔には次第に不安の色が浮かんだ。一方、ソン・ハンギョル(チョ・ジュニョン)は、わざとリレーのバトンを落とすなど、チェ・セジン(イ・ジェイン)が1位になるよう助け、笑いを誘った。甥との約束を守るため体育大会に参加しなかったジェギュは、運動場を見ながらただ焦るばかりだった。試合に参加できないジェギュがやきもきしていた時、ボムは自ら彼のもとに来て「私にとってソン・ジェギュさんは絶対に必要な人です」と語って心を揺さぶり、自分がなぜ怒っていたか説明するという条件と共に伝えたこの一言は、ジェギュを再び運動場へ呼び戻す上で十分だった。復帰したジェギュの存在感は圧倒的だった。綱引きでジェギュは青軍代表でライバルであるチェ・イジュン(チャ・ソウォン)との対決の末、圧倒的な力で勝利を収め、くす玉割りまで連勝し、体育大会の流れを完全に変えた。しかし優勝の喜びの中、2人を見つめる謎の女性(ソン・ヨウン)の視線は今後の展開に不安を募らせた。体育大会の後、ジェギュへのボムの気持ちはさらに深まり、新たなときめきをもたらした。保護犬を通じて親しくなった2人は、自然と互いの傷を見つめ合うようになった。「親がミスをしても、その中に愛が込められていれば、子供は親を許すものです」とし、保護犬を迎え入れることを前に心配するボムに、ジェギュが贈った心からの慰めは、彼女はもちろん視聴者まで感動させた。特にボムの「愛しています」という言葉に一瞬凍りついたジェギュの反応は、視聴者をときめかせた。放送の終盤、ジェギュはボムに自分を押し出していた理由を尋ねた。これに対しボムは「私が線を越えそうだったから」と彼への気持ちを打ち明けた。互いに一歩近づいたものの、まだ慎重な2人の関係がエンディングを飾り、ロマンスに本格的に火がつくのか、次話への期待を高めた。

ナナの自宅に侵入した強盗、初公判で新たな主張「一方的に暴行された」
ナナ(AFTERSCHOOL)の自宅に侵入し、裁判にかけられた強盗が一方的に暴行されたという主張を繰り広げた。本日(20日)午前、議政府地方裁判所の南楊州(ナムヤンジュ)支院刑事1部(キム・グクシク部長判事)では、強盗傷害容疑で拘束起訴された男性A氏に対する初公判が行われた。検察によると、A氏は昨年11月15日午後6時頃、京畿道(キョンギド)九里(クリ)市に位置するナナの自宅に凶器を持って侵入した。ナナと彼女の母親を脅迫して金銭を要求し、2人に傷害を負わせた。A氏は法律代理人を通じて、起訴内容のほとんどを否認した。A氏の弁護人は、現場で発見された凶器は自分が所持していたものではなく、被害者(ナナ)が自宅から持ち出したものだとし、「空き家だと思って入り(物を)盗もうとしただけ」と明らかにした。続けて「一方的に暴行された」という主張まで付け加えた。A氏は凶器に残った指紋鑑定を裁判部に要請した。裁判部は、ナナと母親を次回の公判に証人として呼ぶ予定だ。第2回の公判は、3月10日に行われる。警察は最近、ナナと母親の強盗への制圧行為を正当防衛と判断し、A氏は強盗傷害容疑で拘束された。A氏は反省するどころかナナを殺人未遂容疑で逆告訴して波紋を呼んだ。九里警察署は、殺人未遂及び特殊傷害容疑で立件されたナナに容疑がないと判断し、不送致決定を下した。・ナナ、強盗からの殺人未遂の逆告訴は嫌疑なし処分に「正当防衛」・ナナの自宅に侵入した強盗、獄中からの手紙で新たな主張「400万円をあげると言われ嘘の供述をした」

TBSドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZE、日本のファミレスチェーンから「サボリーノ」まで続々コラボ決定!
C9エンターテインメントの新人ボーイズグループNAZEが、日本の有名ブランドから相次ぐラブコールを受け、グローバルな存在感を拡大している。20日、C9エンターテインメントは「NAZEがスタイリングライフ・ホールディングスBCLカンパニーの時短コスメティックシリーズ『サボリーノ(SABORINO)』、大手ファミリーレストランチェーン企業すかいらーくグループ傘下の店舗とコラボレーションを行う」と明らかにした。まず、「サボリーノ」は朝用マスクパック製品で日本だけでなく韓国でもよく知られる人気ブランドだ。「サボリーノ」のオールインワン美容液シャンプー製品とのコラボレーションを確定したNAZEは、16日に販売スタッフとして自らプロモーションに臨み、オフラインで人々と対面した。特に同日、TBSで出演作「DREAM STAGE」が初放送された中、NAZEのオン・オフラインでの活動が連動し、ファンの関心を集中させた。すかいらーくグループは3,000店を超える店舗を擁する大型外食フランチャイズ企業だ。グループ傘下の「ガスト」「バーミヤン」「夢庵」「ジョナサン」の計4店舗において「NAZEが推薦するプラス1メニュー」が店内タッチスクリーンパネルに表示中であり、各ブランドの公式SNS、アプリ、ホームページ等を通じても1月から3月末まで紹介されている。彼らは正式デビュー前から日本国内での多様な活動を通じて、グローバルな認知度と影響力を拡大している。TBS金曜ドラマ「DREAM STAGE」への出演に加え、同作品の主題歌「BABYBOO」、OST(挿入歌)である「Wanderlust」の歌唱にも参加した。また、人気イルミネーションイベント「青の洞窟 SHIBUYA」でスペシャルステージを披露するなど、活発なプロモーションで存在感を刻み込んでいる。このほかにも、2度にわたり大型ファッションイベント「TGC」に招待され、会場を華やかに彩った。またTBSの人気バラエティ「SASUKE2025 ~第43回大会~」を皮切りに、「大晦日オールスター体育祭」「世界くらべてみたら」「知識の扉よ開け!ドア×ドア クエスト」「渡辺直美のニッポン0泊バカンス」に相次いで出演し、ファンに強い印象を残した。NAZEはC9エンターテインメントが5年ぶりに制作した新人ボーイズグループであり、創社以来初の多国籍ボーイズグループである。温かみのあるビジュアルはもちろん、確かなボーカルとラップ、パフォーマンス能力で多分野を網羅する活動を展開し、無限の可能性を証明している。・TBS新ドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZEが歌う主題歌のMV公開!ショーケースツアーの開催も決定・TBS新ドラマ「DREAM STAGE」発のボーイズグループNAZE、イルミイベントから「SASUKE」出演まで!華やかな活躍が話題1月10日(土)から3月13日(金)まで【 #NAZE 】のメンバーが\全国のすかいらーくグループのお店に登場🍴/ガスト・バーミヤン・ジョナサン・夢庵のタッチパネルメニューに登場しています!美味しい料理の数々にメンバーもウットリ💭₊˚ぜひご注目ください!#ドラマドリステ pic.twitter.com/fYFuhxCV1d— 『DREAM STAGE』✰TBS系26年1月期金曜ドラマ《公式》 (@dreamstage_tbs) January 19, 2026

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、北海道の雪原で切ない演技を披露…タイトル曲「Blue」MVを追加公開
SEVENTEENのドギョム&スングァンが、北海道の雪原を背景にした「Blue」のミュージックビデオを追加公開した。Pledisエンターテインメントは昨日(19日)、公式チャンネルを通じてドギョム&スングァンの1stミニアルバム「Serenade」のタイトル曲「Blue」のエピローグバージョンのミュージックビデオを公開した。先立って公開されたシネマバージョンがイ・ユミとノ・サンヒョンの熱演を通じて別れる直前の恋人の姿を見せたとすれば、今回のミュージックビデオではお互い異なる状況の中、すれ違う愛のスピードに苦しむ2人の男性をドギョムとスングァンが演じた。ドギョムは恋人のもとを去った後、後悔する男性を表現。返事のない電話、エンジンが止まった車を掴んだ彼からは、濃い孤独が滲み出る。またスングァンは愛する人を見送った後に訪れた喪失感を憂いに満ちた眼差しに込めた。残された恋人の痕跡を見ながら物思いにふける彼の繊細な感情表現が目を引く。日本・北海道の雪原は、「Blue」が持つ冬の感性を極大化し、没入度を高める。車窓に残された落書き、片方を失った手袋、主人がいなくなった歯ブラシとスリッパなど、ミュージックビデオに登場するアイテム一つひとつからも、「互いに異なる歩幅の愛」という曲のテーマが鮮明に浮かび上がる。「Blue」は発売以降、韓国YouTubeの「人気急上昇音楽」で着実に順位を上げ、ついに1位となり、正統派バラードの底力を見せた。各種音楽番組のステージで披露したドギョム&スングァンの完璧なハーモニーと、多様なジャンルのアーティストが参加したボーカルチャレンジが口コミで広がった結果だ。伴奏に合わせて「Blue」を歌うことができる「DKSKカラオケ」映像も19日に追加公開され、好評を得ている。カラオケ特有の雰囲気を忠実に再現したサウンドと映像が、視聴者の参加欲求を刺激する。最近SNSでドギョム&スングァンとハーモニーを作り上げる「デュエットチャレンジ」が話題を集めただけに、今回もファンの参加が続くことが期待される。

aespaのKARINA、スタッフ約70人に冬のアウター&直筆の手紙をプレゼント!温かな行いが話題
aespaのKARINAが新年を迎え、スタッフたちに直接準備したプレゼントで温かい気持ちを伝えた。本日(20日)、ストリートカジュアルブランド「MLB」によると、KARINAは最近、所属事務所SMエンターテインメントのスタッフをはじめ、スタイリスト、ヘア・メイクアップアーティスト、警護チーム、公演運営チームなど現場で共に活動した関係者約70人に新年のプレゼントを届けた。今回のプレゼントは、冬の寒波が続く時期を考慮して冬用アウターを準備したもので、直筆の手紙も添えて感謝の気持ちを伝えた。特に、体感温度が大きく下がる野外や移動現場が多いスタッフたちの勤務環境を細やかに考慮した選択という点で意味を加えている。関係者によると、今回のプレゼントは単純な新年の挨拶ではなく、KARINAが自ら準備の過程を担ったことが分かった。普段からステージの内外で共に働く人々を細やかに配慮する姿で知られているだけに、今回のプレゼントも静かだが明確な方法で感謝を伝えた行動として受け止められている。今回届けられたアウターは、KARINAがアンバサダーとして活動中の「MLB」のロングペディンで、公式オンラインモール基準で定価約37万9,000ウォン(約3万7,000円)相当だ。彼女は昨年5月、「MLB」のアンバサダーとして公式発表された後、グラビア公開を皮切りに協業プロジェクト、オフラインイベントなど多様なキャンペーンを通じてブランドとのシナジー(相乗効果)を続けている。・aespaのKARINA&ITZY リュジン&ハン・スア、親友3人が沖縄旅行へ!可愛すぎる動画が話題・【PHOTO】aespaのKARINA、海外スケジュールのため出国(動画あり)

キム・テリ、初のレギュラーバラエティ「放課後テリ先生」に出演!チェ・ヒョヌク&KangNamとのケミにも注目
女優キム・テリが、デビュー後初のレギュラーバラエティ番組に出演する。tvN「放課後テリ先生」は、小さな村の小学校に開設された、世界でたった一つしかない放課後演劇授業を扱うリアリティ新番組だ。キム・テリ、チェ・ヒョヌク、KangNam(カンナム)の出演が確定し、番組への期待を高めている。キム・テリは、デビュー後初のレギュラーバラエティ番組出演として新たな挑戦に乗り出す。ロマンス、SF、時代劇から国劇まで、あらゆるジャンルを行き来しながら幅広いスペクトラムを見せてきた彼女が、今回は小学校の演劇クラスの先生に挑戦する。実際に、大学の演劇サークルで演技を始めたというキム・テリだけに、彼女の先生としての挑戦に注目が集まっている。キム・テリと共に演劇クラスを率いる補助教師として、チェ・ヒョヌクとKangNamが出演する。チェ・ヒョヌクは、子どもたちの小さな声にも耳を傾ける演劇クラスのカウンセラーであり、時には独特の天然な魅力で笑いを誘い、子どもたちとの抜群のケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。親しみやすさマックスのKangNamの合流にも期待が高まる。彼は、その唯一無二の親しみやすさで皆の心を一瞬で解きほぐし、演劇クラスのムードメーカーとして活躍すると伝えられている。3人と小学生たちが繰り広げるドタバタなケミストリーは、見逃せない観覧ポイントとなる見通しだ。制作陣は「『放課後テリ先生』は、実際の放課後活動が廃校の危機にあった学校を再生させた事例からモチーフを得た」とし、「教師が初めてのキム・テリ、チェ・ヒョヌク、KangNamと演劇クラスの子どもたちが共に作り上げる、世界でたった一つの演劇授業に、多くの関心と応援をお願いしたい」と伝えた。tvNの新バラエティ番組「放課後テリ先生」は、韓国で2月22日午後7時40分より初放送される。・パク・ボゴムからIUまで、2025年最も活躍した韓国俳優は?ランキングを発表・リュ・ジュンヨル&キム・ウビンら出演映画「超時空英雄伝エイリアノイド」予告映像&ポスタービジュアルが解禁

シム・ヒョンタク&日本人妻サヤさん、息子ハルくんの1歳の誕生日をお祝い!親近感あふれる姿に反響
俳優シム・ヒョンタクと日本人妻サヤさんが、息子ハルくんの初めての誕生日を迎え、自宅で行った温かなトルジャンチ(子供が生まれてから初めての誕生日を祝うこと)の様子を公開して話題を集めた。昨日(19日)、サヤさんは自身のSNSを通じて「ハルさん、1歳の誕生日おめでとう。シム氏とキンパと誕生日パーティ。これからもたくさん笑って健康でいてね」という文章と共に複数枚の写真を掲載した。続いて「トルジャンチは『スーパーマンが帰ってきた』(放送)でお会いします」と付け加え、番組に対する期待を高めた。公開された写真でハルくんは、自宅で初めての誕生日を迎えている。シム・ヒョンタクとサヤさんは、華やかなホテルでのトルジャンチの代わりに、自ら飾った風船と素朴なケーキで息子の誕生日を祝福し、愛犬キンパまで一緒に過ごして温かな家族の姿を完成させた。特に最近、芸能界の超豪華なトルジャンチ文化と対比される、彼らの素朴で親近感あふれるホームパーティーは、ネットユーザーから「派手でなく素敵だ」「本当に理想の家族」などの好評を引き出した。シム・ヒョンタクは、2023年に18歳年下の日本人であるサヤさんと結婚し、昨年1月に息子を授かった。息子ハルくんは、生まれて1年も満たないうちにモデルとして抜擢され、スーパーベイビーとして愛されている。現在、KBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」に出演しながら、育児の日常を共有している彼らの詳しいトルジャンチのビハインドは、今後の放送を通じて公開される予定だ。・シム・ヒョンタクの息子ハルくん、ASTRO チャウヌの幼少期にそっくり!?ジェジュンも驚き「第3のチャウヌ」(動画あり)・ジェジュンも絶賛!シム・ヒョンタクの息子ハルくんにメロメロに「スターになれる」(動画あり) この投稿をInstagramで見る @hiraisaya9988がシェアした投稿




