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  • CLASS:y、4thミニアルバム発売記念の来日リリースイベントが決定!東京・大阪で開催

    CLASS:y、4thミニアルバム発売記念の来日リリースイベントが決定!東京・大阪で開催

    MBCグローバルガールズグループオーディション番組「放課後のときめき」から誕生したCLASS:yが、4thミニアルバム「RE:BOOT 」の発売を記念した来日リリースイベントの開催を発表した。CLASS:yは、7月25日(土)から8月2日(日)まで東京、8月5日(水)から8月11日(火・祝)まで大阪にてリリースイベントを開催。ミニライブをはじめ、多彩な特典会を通じて日本のファンと交流する特別な時間を届ける予定だ。今年5月5日にデビュー4周年を迎えたCLASS:yは、所属事務所の移籍を経て新たなスタートを切り、本格的なリブートプロジェクトを始動。約1年7ヶ月ぶりとなる4thミニアルバム「RE:BOOT 」は、これまでの歩みを振り返りながら、さらに成長したCLASS:yの新たな音楽的方向性を示す作品となっている。本作には、EL CAPITXN、Cha Cha Malone、Rocoberry、Cloud、OPIUS、GARDENをはじめ、韓国を代表する実力派プロデューサー陣が多数参加。CLASS:yならではの幅広い音楽性を表現したアルバムに仕上がっている。また、今作ではメンバー7人全員のソロ楽曲を収録するという大胆な構成を採用。ミョン・ヒョンソ、ユン・チェウォン、パク・ボウン、キム・ソンユが楽曲制作にも参加し、メンバー自らの想いや感性を作品へ反映させることで、アーティストとしてさらなる成長を感じられる一枚となっている。タイトル曲「Tear Drop」は、プロデューサーのEL CAPITXNが作詞・作曲を担当し、メンバーのユン・チェウォンが作詞に参加。これまで歩んできた時間への想いと未来へ向かう決意を繊細な歌詞に込め、バンドサウンドをベースにファンキーな要素とどこか懐かしさを感じさせるレトロなムードを現代的なサウンドへと昇華した、CLASS:yならではの新たな音楽世界を描き出している。ライブステージでは、高い歌唱力とダンスパフォーマンスに加え、楽器演奏を取り入れたダイナミックなステージングにも挑戦。実力派ガールズグループとしてさらなる進化を続けるCLASS:yの魅力を、日本のファンへ届ける。今回開催されるリリースイベントでは、4thミニアルバム「RE:BOOT 」を通じて、より成熟したCLASSyの姿を間近で感じられる特別な機会となる。デビュー4周年という節目を迎え、新章へと歩み始めたCLASS:y。約1年7ヶ月ぶりとなるニューアルバムとともに、新たなスタートを切る彼女たちの今後の活動に大きな期待が寄せられている。■イベント概要「CLASSy 4TH MINI ALBUM RELEASE EVENT TEAR DROP」<開催日程・会場>【東京】2026年7月25日(土)・26日(日)・29日(水)・30日(木)・31日(金)・8月1日(土)・8月2日(日)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12 ユニオン新宿ビル1F)【大阪】2026年8月5日(水)・8月6日(木)・8月9日(日)・8月10日(月)・11日(火・祝)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)<イベント内容>①ミニライブ②特典会・撮影可能メンバー全員ハイタッチ会・個別サイン会・個別写真撮影会・個別ポラロイド撮影会・個別動画撮影会・2:1ユニットポラロイド撮影会・団体ポラロイド撮影会・個別MEET&GREET③韓国式団体サイン会※イベント内容は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。※各日程、各部によってイベント内容が異なります。詳細はチケットサイトをご確認ください。<事前販売期間>①特典交換券【東京会場引換分】2026年7月11日(土)12:00~7月21日(火)23:59まで【大阪会場引換分】2026年7月11日(土)12:00~7月31日(金)23:59まで②ミニライブ優先入場券2026年7月11日(土)12:00~各公演日4日前23:59まで※予定枚数に達し次第、販売を終了いたします。③韓国式団体サイン会応募受付2026年7月11日(土)12:00~2026年7月17日(金)12:00までチケットサイトはこちら■関連リンクFCLIVE Official X

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  • ミン・ヒジン、職場いじめ調査を担当した労働庁職員を告訴も…嫌疑なしで終結

    ミン・ヒジン、職場いじめ調査を担当した労働庁職員を告訴も…嫌疑なしで終結

    職場内いじめ事件をめぐり罰金処分を受けた、ADOR前代表のミン・ヒジンが、当時自身を調査した雇用労働庁の職員を職務怠慢などの疑いで告訴していたことが分かった。しかし警察は、これについて嫌疑なしと判断し、事件を終結させた。10日、法曹界によると、ソウル麻浦(マポ)警察署は今年2月、虚偽公文書作成や虚偽作成公文書行使、職務怠慢などの疑いで告訴されていた、雇用労働部傘下のソウル地方雇用労働庁ソウル西部支庁所属の職員に対し、嫌疑なしとして不送致処分を下した。ミン・ヒジンは昨年、自身に関連する職場内いじめ事件を調査・処理する過程で、調査報告書などの関連文書にカカオトークのメッセージ送信時間が誤って記載され、一部の事実も虚偽に記載されたとして、告訴状を提出した。また、調査の過程で個別の発言ごとに十分な説明の機会が与えられず、実際とは異なる内容が文書に含まれていたとも主張した。これに対し、ソウル西部支庁の職員は、問題となった記載について故意ではなく、単なる業務上のミスだったと警察に供述したという。警察も、犯罪の疑いは認められないと判断した。今回の事態は、ADORの元社員B氏が2024年8月、ミン・ヒジンを名誉毀損および個人情報保護法違反の疑いで告訴し、損害賠償訴訟を提起したことで表面化した。当時、B氏はADORの役員A氏から職場内いじめやセクハラを受けたと主張。さらに、当時代表だったミン・ヒジンがこれを組織的に隠蔽し、逆に自身を侮辱したとして、労働当局に被害を訴えた。その後、事件を調査したソウル西部支庁は、B氏が提起したセクハラ疑惑については認めなかったものの、職場内いじめに関する申立てについては一部認め、ミン・ヒジンに対して過料賦課の事前通知を行った。ミン・ヒジンは今回の警察の不送致決定について「追加でコメントする予定はない」と伝えたという。

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  • BTS、ロンドン公演で13万人のファンと交流!スタジアム開場以来の最多観客数を記録

    BTS、ロンドン公演で13万人のファンと交流!スタジアム開場以来の最多観客数を記録

    BTS(防弾少年団)が、ロンドンで新たな歴史を刻んだ。BTSは6日と7日、トッテナム・ホットスパー・スタジアムでワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN LONDON」を開催し、約13万人のファンと特別な時間を過ごした。チケットの予約開始と同時に全席完売となった今回の公演は、主管Live Nationの集計によると、2019年のトッテナム・ホットスパー・スタジアム開場以来、1公演あたり最多観客数を記録した。2019年6月、韓国人アーティストとして初めてウェンブリー・スタジアムに進出したBTSは、約7年ぶりに再び訪れたロンドンで、その圧倒的な人気を改めて証明した。現地の熱気も凄まじかった。トッテナム・ホットスパー・スタジアムは、BTSを「Pop Royalty」と表現し、公式SNSアカウントには5thフルアルバムのタイトル曲「SWIM」がスタジアムに鳴り響く映像を掲載した。2日間にわたるステージで、メンバーたちは新曲「Hooligan」や「NORMAL」「Body to Body」から「IDOL」「FIRE」などのグローバルヒット曲まで、多彩なライブとパフォーマンスを披露した。情熱的なステージを終えたBTSは「7年前にウェンブリー・スタジアムで感じた感動を、改めて胸に刻んで帰ります。皆さんの情熱のおかげで、今日は本当に楽しい時間を過ごすことができました。以前の公演の記憶もたくさん蘇り、『ロンドンってこんなに熱い街だったんだ』と改めて驚かされました」と語った。主要メディアからの絶賛も相次いだ。音楽専門誌「Rolling Stone UK」と「The Guardian」は、ともに最高評価となる5つ星を付けた。「Rolling Stone UK」は、「BTSは世界最大のバンドとしての王座を取り戻した」と称賛し、今回の公演をマスタークラス級のステージと高く評価。「The Guardian」も「信じられないほど楽しいスペクタクル」とし、「BTSの持つ力は圧倒的だ」と絶賛した。また、4つ星を付けた「THE TIMES」は壮大なスケールの演出に注目し、彼らの音楽について「強烈さと中毒性を同時に兼ね備えている」と評価。さらに「『MIC Drop』と『FYA』のステージでは、観客の熱い反応がスタジアムを揺るがすかのようだった」と伝え、爆発的な会場の雰囲気を伝えた。「NME」は、公演全体に息づく韓国の伝統的な要素に大きな関心を示した。ロンドン公演を成功裏に終えたBTSは、11日と12日に韓国人アーティストとして初めて、ドイツ・ミュンヘンのアリアンツ・アレーナで公演を行い、ヨーロッパツアーの熱気をさらに高める予定だ。

    OSEN
  • NCT ジェヒョン、新曲「99 Degrees」MV公開…感性あふれる歌詞と歌声に注目

    NCT ジェヒョン、新曲「99 Degrees」MV公開…感性あふれる歌詞と歌声に注目

    NCTのジェヒョンの新曲「99 Degrees」がついにベールを脱いだ。ジェヒョンのニューシングル「99 Degrees」の音源とミュージックビデオが本日(10日)午後6時、各音楽配信サイトおよびYouTube SMTOWNチャンネルにて公開された。彼が楽曲制作に参加した今回の新曲は、静かなピアノの旋律から始まり、徐々に豊かに広がるサウンドを経て、温かいボーカルの余韻で締めくくられる感性あふれるバラード曲だ。100の完璧さではなく、99という不完全さの中でこそ相手を通じて愛が完成されるという、奥深いメッセージが歌詞に込められている。公開されたミュージックビデオもまた、記憶の中の空間を背景に完璧主義を手放し、不完全さを受け入れながら静かに前へ進むジェヒョンの内省的な旅を描いている。先立ってジェヒョンは、「愛情を込めて制作した「99 Degrees」をお届けできることを嬉しく思います。不完全さの中でこそ出会える最も完全な意味を、皆さんにも一緒に感じていただけたら嬉しいです。シズニ(NCTのファンの名称)、そしてこの音楽を聴くすべての方々に、小さな慰めが届きますように。健やかで幸せな夏をお過ごしください」と、心のこもったメッセージを贈った。

    OSEN
  • “聴覚障がい者のK-POPグループ”Big Ocean、8月8日に東京で初の無料ショーケースを開催

    “聴覚障がい者のK-POPグループ”Big Ocean、8月8日に東京で初の無料ショーケースを開催

    世界初の手話で歌うアイドルグループBig Oceanが、8月8日(土)、東京・iBIG HALLにて「Big Ocean JAPAN FREE SHOWCASE BIG OCEAN」を開催することが決定した。Big Oceanは、2024年4月20日「障害者の日」にデビューした韓国発の3人組アイドルグループ。メンバーはPJ(パク・ヒョンジン)、キム・ジソク、イ・チャンヨンの3人で構成され、全員が聴覚障がいを持ちながら、手話を取り入れた歌唱やパフォーマンスを通じて、音楽の新たな可能性を世界へ発信している。デビュー曲には、韓国の伝説的グループH.O.T.の名曲「빛(Light)」をリメイクした「GLOW」を発表。その後、1stミニアルバム「Follow」、2ndミニアルバム「Underwater」、3rdミニアルバム「The Greatest Battle」をリリースし、独自の音楽性とメッセージ性で国内外から注目を集めている。Big Oceanのステージでは、韓国手話(KSL)、アメリカ手話(ASL)、国際手話(IS)を取り入れたパフォーマンスを披露。「音楽は耳で聴くだけではなく、目で見て、心で感じるもの」という新たな音楽体験を届けている。また、音楽のビートをスマートウォッチの振動で感じたり、視覚的な情報を活用してパフォーマンスのタイミングを共有したりするなど、最新技術を取り入れながら、メンバー全員が一体となったステージを作り上げている。その活動は音楽面だけにとどまらず、社会的な影響力も高く評価されている。2025年には「Forbes Asia 30 Under 30」エンターテインメント部門に選出され、2024年にはBillboardが選ぶ「今月のK-POPルーキー」にも選ばれるなど、世界から注目を集める存在となっている。日本でも昨年愛知県で日本初公演を開催し、手話を交えたパフォーマンスや観客との交流を中心としたステージで、多くのファンを魅了した。音楽の枠を超え、障がいの有無に関係なく楽しめるエンターテインメントを届けるグループとして、日本でも大きな期待が寄せられている。そして今回、待望の東京公演となる「Big Ocean JAPAN FREE SHOWCASE BIG OCEAN」の開催が決定。無料で楽しめる特別なショーケースとして、Big Oceanならではの感動と一体感あふれるパフォーマンスを披露する予定だ。本公演は無料・全席自由(整理番号順入場)で実施され、事前予約制となる。チケット予約は7月11日(土)12:00よりTIMAチケットサイトにて開始予定だ。Big Oceanが創り出す新しい音楽の形に注目が集まる。■イベント概要「Big Ocean JAPAN FREE SHOWCASE BIG OCEAN」【日時】2026年8月8日(土) 開演14:00(開場13:30)【会場】会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)【公演時間】 60分※開場開演時間は変更になる可能性がございます。※一部スタンディングでの観覧となる場合もございます。予めご了承ください。★公演中の撮影に関して公演中はスマートフォン・携帯電話、カメラで写真・動画撮影が可能です。【チケット予約期間】2026年7月11日(土)12:00~2026年8月4日(火)23:59までチケットサイトはこちら■関連リンクFCLIVE Official X

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  • TXT ヨンジュン、タイトル曲「Ice Cream」MV公開…新たな“サマーソング”の誕生

    TXT ヨンジュン、タイトル曲「Ice Cream」MV公開…新たな“サマーソング”の誕生

    TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、この夏サマーキングに挑戦する。ヨンジュンは、異国情緒あふれる風景と感覚的な色彩で、爽やかな夏の感性を刺激する準備を終えた。彼は10日午後1時、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」のタイトル曲「Ice Cream」のミュージックビデオを公開した。映像は、異国情緒あふれる空間を背景に、夏らしいムードを存分に引き出している。アイスクリームトラックに乗って風を感じたり、水が流れる階段に腰掛けたりするヨンジュンの姿が、清涼感をより一層際立たせた。爽やかな雰囲気で仕上げられた今回の映像が、ヨンジュンならではのサマーソングへの期待を一層高めている。BIGHIT MUSICは「『Ice Cream』は、ヴィンテージなドラムに中毒性のあるベースとギターリフが調和したパンクロックジャンルの楽曲で、後半にはスペイン風サウンドへと展開され、官能的な魅力を加える」と説明した。ヨンジュンは「Ice Cream」を通じて、お互いにとって甘い存在でありながらも、一定の距離を保つクールな関係を描く。夏にぴったりの楽曲であるだけに、今夏を代表するサマーソングの誕生に期待が高まっている。

    OSEN
  • 東方神起 ユンホら、世代別アイドルグループのリーダー集結!「知ってるお兄さん」に出演決定

    東方神起 ユンホら、世代別アイドルグループのリーダー集結!「知ってるお兄さん」に出演決定

    世代別アイドルのリーダーたちが、JTBCのバラエティ番組「知ってるお兄さん」に集結する。昨日(9日)、JTBC「知ってるお兄さん」は「7月末に放送予定の537回には、東方神起のユンホ、BTOBのウングァン、OH MY GIRLのヒョジョン、BOYNEXTDOORのジェヒョンらが出演する」と明かした。彼らが共に出演する回は、世代別アイドルのリーダーたちが一堂に会したという点で注目を集めている。第2世代アイドルの代表ユンホ、第3世代のウングァン、ヒョジョン、第5世代のジェヒョンがどのような話を繰り広げるのか期待が高まる。特に、それぞれのグループを牽引してきたリーダーたちだけに、メンバーとのエピソードやリーダーとしての責任感と苦労、これまで語られなかった本音など、さまざまな話が語られると期待される。・東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化・OH MY GIRL ヒョジョン、デジタルシングル「Purple Note」MV公開前向きな歌詞にも注目

    OSEN
  • キム・ドワン、日本ドラマ初出演の裏側を告白…志尊淳とのほっこりエピソードも「日本語のセリフを録音してくれた」

    キム・ドワン、日本ドラマ初出演の裏側を告白…志尊淳とのほっこりエピソードも「日本語のセリフを録音してくれた」

    数々の韓国ドラマで存在感を放ち、幅広い作品で活躍を続ける俳優キム・ドワン。6月に放送終了を迎えた日本テレビ系ドラマ「10回切って倒れない木はない」で日本の地上波ドラマデビューを果たし、志尊淳演じるミンソクの養兄・ヒスンを見事に演じきった。今回Kstyleでは、そんなキム・ドワンにインタビューを敢行。初の日本ドラマ出演への思いや撮影で感じた文化の違い、共演キャストとの心温まるエピソードはもちろん、デビュー10周年を目前に控えた今の思いや、日本で挑戦してみたい作品まで、飾らない言葉で明かしてくれた。 日本のドラマに初出演!「すごく不思議なタイミングでした」――今回「10回切って倒れない木はない」に出演することになった経緯を教えてください。キム・ドワン:ありがたいことに、先に良い提案をしてくださり、ヒスンを演じる機会をいただけました。――同作への出演が決まり、準備したことはありますか?日本語の勉強などもしましたか?キム・ドワン:日本語の勉強は、個人的にもこれから必要だろうと思って勉強を始めたんですが、2週間が経ったころ、今回の作品のオファーを受けました。なのですごく不思議なタイミングでしたし、より強い動機づけになりました。ドラマ撮影が終わった今でも、熱心に勉強しています。――日本の地上波ドラマ初出演となりましたが、家族や友人など、周囲の反応はいかがでしたか?キム・ドワン:家族や友人たちは、みんな不思議がっていました。やはり韓国ではなく、他国で演技できる機会が多くはないからではないかなと思います。――初撮影はどのような気持ちで臨みましたか? 実際に撮影をする中で、韓国の現場との違いを感じたことなどはありましたか?キム・ドワン:初撮影は、できるだけ早くこの現場に適応しなきゃという気持ちが大きかったです。そうすれば、監督やスタッフの皆さん、俳優の方々とたくさんコミュニケーションを取りながら、キャラクターとドラマを作り上げることができると考えたからです。とても細かなやり方の部分で違いを感じることはありましたが、それは韓国の撮影においても現場ごとに方法が違うので、「(韓国と日本に)このような違いがある」とは言い切れません。ただ、不思議だなと思ったことがあります。韓国ではほとんどが各自で食事をとったり、ケータリングカーでご飯を食べることが多いのですが、日本では皆が集まって座って弁当を食べるという文化が、新鮮に感じました。――共演者の志尊淳さんとは兄弟役でしたが、第一印象はどうでしたか? 2人でインスタライブもしていましたが、親交エピソードがあれば教えてください。キム・ドワン:第一印象は、とても親切な方でした。先に韓国語で声を掛けてくださって「同い年の友達だよ」と話してくださったので、すぐに親しくなることができました。日本でオフの日に美味しいものをたくさんおごってくれたり、日本語のセリフの発音を実際に録音して送ってくれたりしました。本当に感謝したいことが多い友達であり、優しい同僚だと思っています。――日韓から豪華キャストが集結しましたが、印象に残っている撮影中の出来事や共演エピソードなどはありますか?キム・ドワン:初の撮影はソウルで行われましたが、第1話のミンソクの就任式のシーンが記憶に残っています。キム・ジュリョン先輩、オ・マンソク先輩と一緒に、志尊淳さんが韓国語のセリフを駆使する姿を見て、その発音を聞いて、とても上手で驚きましたし、すごいなと感心しました。韓国語でも演技するには難しい単語が多かったはずなので、よりそのように感じました。まもなくデビュー10周年演技への変わらない情熱――台本選びや役作りをする上で大切にしていることはなんですか?キム・ドワン:役作りはその時々で違いますが、正確にその人物の言葉の目的や理由を理解し、正確に台詞を言うことが重要だと思っています。なので、珍しい単語や文章があると、できるだけ自然に口から出るようになるまで訓練します。そして、キャラクターをどう見せるべきか、監督とたくさん話をしながら、ドラマの中で必要な姿と行動を正確に演技することが重要だと思うので、コミュニケーションをたくさん取るように努力しています。――これから挑戦してみたいジャンルやキャラクターはありますか? 具体的な理由も併せて教えてください。キム・ドワン:ノワールジャンルの中でも、とことん悪い悪役をやってみたいです。逆に、穏やかなメロドラマで、飾らず率直に愛を語るキャラクターも演じてみたいです。――これまで演じたキャラクターの中で、最も自分とシンクロ率が高いと感じたキャラクターは? 逆に共感が難しかった役や、こうなりたいと感じたキャラクターも気になります。キム・ドワン:シンクロ率が高いと思ったキャラクターは「イ・ドゥナ!」のジョンフンというキャラクターです。彼は内向的で、感情表現が得意ではない性格ですが、そのような部分が僕と似ていると思います。そして、逆に共感が難しかったというより、僕と違うなと感じたキャラクターは「九尾の狐とキケンな同居」のド・ジェジンです。普段はいたずらっ子でもなく、口数も少ない方なのですが、非常に表現力豊かで生き生きとしたキャラクターを演じなくてはならなかったので、僕とはかなり違う姿だなと思いました。――来年、デビュー10周年を迎えますが、これまでの活動の中で印象に残っている出来事はありますか?キム・ドワン:デビューして1年ほどは事務所もなく1人で活動していたのですが、その時は毎日地下鉄の始発に乗って、自分の衣装を持って撮影現場に行き、撮影後に終電がなくなると、ネットカフェで始発まで時間をつぶして、それから家に帰っていました。当時は辛かったですが、今考えてみると最も記憶に残っている瞬間ですね。――俳優活動をするにあたり、影響を受けた作品はありますか?キム・ドワン:毎回違うキャラクターに出会う度にリファレンス(参考)を探す方なので、その時々で変わりますが、20代前半はヒース・レジャー、ジェイク・ギレンホール、レオナルド・ディカプリオ、キリアン・マーフィーの作品をすべて探して観ながら、彼らが様々なキャラクターをこなす姿を見てたくさん勉強をしてきたと思います。日本ファンに知ってほしい魅力は?「見つけたら教えてほしい(笑)」――今回のドラマ出演を機に日本での活動にも期待が高まっています。やってみたい活動や、出演してみたい番組などはありますか?キム・ドワン:日本の映画「いま、会いにゆきます」を最近見たのですが、とても感動しました。なので日本で、あのような温かいロマンス作品にも出演してみたいと心から思っています。――日本の皆さんにアピールしたいご自身の魅力を3つの単語で表すと?キム・ドワン:これはとても恥ずかしいですが。声、左右非対称の目残り一つは僕もまだ分かりません(笑)。もし皆さんが見つけた部分があれば教えてください!――仕事以外に、プライベートで日本に来たことはありますか? 印象に残っていることがあれば教えてください。キム・ドワン:個人的に旅行が好きなので、日本もよく行きます。親切に接してくださるので、とても良い思い出がたくさんあります。公園がたくさんあるのも好きですし、特に焼き鳥がとても美味しいです。――好きな日本のエンタメ(作品、音楽、文化)や、日本のグルメはありますか?キム・ドワン:日本で食べる焼き鳥と焼肉が大好きです。そして、最近あいみょんさん、なとりさんの歌が好きで、よく聴いています。――日本で応援しているファンにメッセージをお願いします。キム・ドワン:これまで「10回切って倒れない木はない」をご覧いただいた皆さんに、心より感謝します。また機会があれば、日本の作品で日本の視聴者の皆さんにお会いしたいです。その日までお元気で、お幸せに!■関連リンクキム・ドワン Instagram

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  • FLARE U、9月12日に初の日本ファンミーティングを開催!アルバム発売&リリースイベントも決定

    FLARE U、9月12日に初の日本ファンミーティングを開催!アルバム発売&リリースイベントも決定

    韓国のグローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」を通して高い実力と将来性を認められたチェ・リブとカン・ウジンによる2人組ボーイズユニットFLARE Uが、1stミニアルバム「YOUTH ERROR」Japan Editionを9月9日(水)にリリースすることが決定した。さらに、9月12日(土)にはパシフィコ横浜国立大ホールにて、FLARE Uとして初となる日本ファンミーティング「FLARE U 1st JAPAN FANMEETING - YOUTH ERROR -」の開催も決定。アルバムリリースとファンミーティングを皮切りに、FLARE Uの日本活動がいよいよ本格的にスタートする。1stミニアルバム「YOUTH ERROR」Japan Editionには、日本オリジナル楽曲1曲、リード曲「WAY 2 U」を含む3曲の日本語バージョン、韓国アルバム収録曲6曲を含む全10曲を収録予定。日本のファンへ向けた特別な内容となっている。FLARE Uは、デビュー前に「KCON JAPAN 2026」に出演し、日本のファンの前でパフォーマンスを披露。現地ファンからの熱い反響と期待の声を受け、本格的な日本活動を準備してきた。今年3月には、チェ・リブが単独ファンミーティングを通じて日本のファンへ先に挨拶をしたが、FLARE Uとして日本のファンと直接向き合うのは今回が初めてとなる。「FLARE U 1st JAPAN FANMEETING - YOUTH ERROR -」では、「BOYS II PLANET」から応援し続けてくれた日本のU'RE(ファン)へ感謝を伝えるとともに、FLARE Uとしての最初の思い出をファンと一緒に刻む特別な時間を届ける予定だ。また、来場者全員を対象としたハイタッチ会の実施も決定。メンバー2人が、会場に足を運んでくれたファン一人ひとりへ直接感謝を伝える。今後は1stミニアルバム「YOUTH ERROR」Japan Editionの発売を記念したリリースイベントの開催も予定しており、日本オリジナル楽曲や日本語バージョン楽曲を含むアルバムを通じて、FLARE Uの新たな魅力をより近い距離で届けていく。さらに今月、FLARE Uは日本公式サイト、公式SNS、そして日本オフィシャルファンクラブ「U'RE JAPAN」をオープン。日本のU'REとの本格的なコミュニケーションも始まり、今後の日本活動への期待がますます高まっている。最初のFLARE Uに出会い、その歩みを一緒に始められるのは今だけ。これまで応援してきたU'REへの感謝を直接届ける特別なステージに注目が集まる。■リリース情報1stミニアルバム「YOUTH ERROR」Japan Edition2026年9月9日(水)Release・CD収録内容(全形態共通)新曲タイトル未定「WAY 2 U -Japanese ver.-」「Hyper -Japanese ver.-」「Don't Cry -Japanese ver.-」「WAY 2 U」「Hyper」「Don't Cry」「MIRACLE」「WOO-HOO」「Playground」全10曲収録予定【通常盤】価格:4,000円(税込)品番:WPCL-13820 / FNCD-10139 (全形態共通)全10曲収録予定・歌詞対訳つきブックレット・トレーディングカード(通常盤ver. 全5種よりランダム1種封入)・個別ハイタッチ会参加券(メンバー別全2種よりランダム1種封入)【初回限定盤】価格:6,100円(税込)品番:WPCL-13819 / FNCD-10140 (全形態共通)全10曲収録予定・歌詞対訳つきブックレット・トレーディングカード(初回限定盤ver. 全9種よりランダム2種封入)・個別2ショット撮影会参加券(メンバー別全2種よりランダム1種封入)■公演情報「FLARE U 1st JAPAN FANMEETING - YOUTH ERROR –」【会場・公演日時】パシフィコ横浜国立大ホール2026年9月12日(土)昼公演 13:00開場 14:00開演 / 夜公演 18:00開場 19:00開演【券種・料金】<U'RE JAPAN先行>全席指定/オリジナルペンライト付 15,000円(税込)<FNCオフィシャル先行>全席指定/オリジナルペンライト付 16,000円(税込)<一般>全席指定/オリジナルペンライト付 17,000円(税込)※未就学児童入場不可、小学生以上有料※チケット料金の他、手数料が別途かかります・U'RE JAPAN先行受付期間お申込み受付期間:2026年7月13日(月)18:00~2026年7月26日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年7月31日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年7月31日(金)18:00~8月6日(木)23:59まで・U'RE JAPAN先行申込対象者U'RE JAPAN先行の申込受付期間内に新規ご入会完了(=ご入金完了)いただき会員番号が発行された方がお申込み対象となります。※U'RE JAPAN先行のお申し込み方法詳細は、受付開始時にU'RE JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。詳細はご自身でご確認の上お申し込みください。※会員番号・パスワードが不明の方は、必ず先行受付期間内にお時間に余裕をもってファンクラブまでお問い合わせください。申込締め切り直前のお問い合わせにはご対応いたしかねる場合がございます。あらかじめご了承ください。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※お申し込みは先着順ではなく、申込期間終了後に抽選となります。焦らずゆっくりと、内容にお間違えのないようお申し込みください。※その他、お申込み方法詳細及び注意事項等は、受付開始時にU'RE JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。・FNCオフィシャル先行受付期間(ファンクラブ未入会の方もお申込みいただけます)お申込み受付期間:2026年7月17日(金)18:00~2026年7月26日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年7月31日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年7月31日(金)18:00~8月6日(木)23:59まで※FNCオフィシャル先行は、ファンクラブの入会有無にかかわらず、どなたでもお申込みいただけます。FLARE U JAPAN OFFICIAL WEBSITEに受付開始時に掲載されるURLよりお申込みください。【チケット購入特典】終演後、FLARE Uに会える「ハイタッチ会」にもれなくご招待!※当日、ご来場いただいた皆様がご参加いただけます。【チケット申し込みに関する注意事項】※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。※入場時等、身分証やデジタル会員証を確認させていただく場合がございます。※今回の公演は全てスマートフォン対応の電子チケットでの発券になります。※電子チケットのお引取り方法・対応端末につきましては、チケットぴあ公式サイトをご確認ください。※先行予約のお申込みに関するお問い合わせは、お申込み画面よりチケットぴあまでお願いいたします。U'RE JAPANやFNC ENTERTAINMENT JAPANにお問い合わせいただいてもご対応いたしかねます。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※その他詳細は、各先行受付開始時にFLARE U JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。■関連リンクFLARE U日本公式ウェブサイト

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