Kstyle
Kstyle 14th

NEWS

記事一覧

  • 【PHOTO】82MAJOR、2ndシングル「HEAT」の発売記念イベントを開催

    【PHOTO】82MAJOR、2ndシングル「HEAT」の発売記念イベントを開催

    2日午後、82MAJORがソウル中(チュン)区光化門(クァンファムン)の清渓(チョンゲ)広場にて、2ndシングル「HEAT」の発売記念イベントを開催した。・82MAJOR、タイトル曲「Like Fire」MV公開Balming Tiger イ・スホが監督を務めた迫力ある映像に注目・82MAJOR、2ndシングル「HEAT」を9月1日にリリース!予告コンテンツを続々公開

    Newsen
  • ヒョンビン「メイド・イン・コリア」シーズン1の大ヒットにプレッシャーも?“その分期待も大きい”

    ヒョンビン「メイド・イン・コリア」シーズン1の大ヒットにプレッシャーも?“その分期待も大きい”

    俳優ヒョンビンが「メイド・イン・コリア」シーズン2(以下、「メイド・イン・コリア2」)の公開を控え、シーズン1のヒットから来るプレッシャーと、新シーズンに向けた期待を同時に露わにした。本日(2日)、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)のコンラッド・ソウルホテルにてDisney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア2」の制作発表会が開かれた。この日の現場にはウ・ミンホ監督をはじめ、俳優のヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン、チョン・ソンイル、ノ・ジェウォン、チャ・ヒが出席し、作品に関する話を交わした。「メイド・イン・コリア2」は、9年の歳月が流れても満足することなく、より大きな欲望を追うペク・ギテ(ヒョンビン)の危うい疾走を描いたノワールドラマだ。シーズン1では毎回新たな事件や空間を通じて時代の多様な姿を見せたとすれば、シーズン2では一つの巨大な事件を中心に人物たちの欲望と選択が連鎖的に衝突する物語が繰り広げられる。ヒョンビンは、権力の頂点に一段と近づいた中央情報部部長職務代行のペク・ギテとして戻ってくる。シーズン1よりも多くの富と高い地位を手に入れたが、これに満足せず、果てしなく上を目指す人物だ。ヒョンビンはペク・ギテの変化について「シーズン2ではシーズン1よりさらに多くの富を築き、より高い地位まで上り詰めたにもかかわらず、ペク・ギテは依然としてさらなる高みを目指し、より大きな富を求めている」と説明。しかし、ペク・ギテのとどまるところを知らない疾走が順調に続くわけではない。彼の独走を阻もうとする新たな人物や勢力が登場し、次第に窮地へと追い込まれていく。ヒョンビンは「ペク・ギテの独走を阻止するために現れる人物たちと対立しながら、寂しく孤独になったりもする。また、果敢な選択を下す中で危険に陥る」とし、「そうした複合的な姿をお見せするために細部まで気を配った」と明かした。シーズン1の成功がシーズン2へのプレッシャーにつながりはしなかったのだろうか。ヒョンビンは「プレッシャーがないわけではない」と率直に答えた。ただし、プレッシャーと同じくらい期待も大きいとし、「シーズン1を楽しんでくださった方々が多いため、その方々がシーズン2もまた楽しんでくださるのではないかという期待がある」と述べた。シーズン2ならではの差別化されたポイントも強調した。ヒョンビンは「シーズン1よりも物語がはるかに深まった」とし、「シーズン1ではエピソードごとに新たな状況や人物を紹介していたとすれば、シーズン2は一つのストーリーがずっと続いていく。より没入して楽しんでいただけると思う」と自信を覗かせた。「メイド・イン・コリア2」は9月9日、Disney+を通じて公開される。

    マイデイリー
  • 82MAJOR、タイトル曲「Like Fire」MV公開…Balming Tiger イ・スホが監督を務めた迫力ある映像に注目

    82MAJOR、タイトル曲「Like Fire」MV公開…Balming Tiger イ・スホが監督を務めた迫力ある映像に注目

    82MAJORが、2ndシングル「HEAT」でカムバックした。82MAJORは昨日(1日)、各音楽配信サイトを通じて、2ndシングル「HEAT」を発売。タイトル曲「Like Fire」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオは、まるでアクション映画のような強烈な雰囲気で一瞬にして視線を釘付けにする。傷を負った顔で対決するメンバーたちのワイルドな魅力と、燃え上がるような大型トラックの演出が緊張感を醸し出す。強い中毒性を持つ「Like Fire」のビートも特徴だ。特に今回のミュージックビデオは、前作タイトル曲「Sign」に続き、Balming Tigerのイ・スホが再び監督を務めたことで注目を集めた。イ・スホ監督はBTS(防弾少年団)のJ-HOPE、IUなどのミュージックビデオを手がけてきたビジュアルクリエイターで、感覚的な演出力が光る今回のミュージックビデオにも関心が集まっている。

    OSEN
  • 新鋭・片野坂亮監督の短篇アニメーション映画「しらぬひ」第31回釜山国際映画祭への出品・セッションが決定

    新鋭・片野坂亮監督の短篇アニメーション映画「しらぬひ」第31回釜山国際映画祭への出品・セッションが決定

    「君の名は。」「すずめの戸締まり」など、社会現象化する大ヒット作を生み出し、国内外から熱い注目を浴びているアニメーションスタジオ、コミックス・ウェーブ・フィルムが新たに贈る、短篇アニメーション映画「しらぬひ」(読み:しらぬい)が、ギャガ配給にて新宿バルト9ほか全国順次公開中。この度、短篇アニメーション映画「しらぬひ」が、1996年の創設以来、アジア映画の発掘・発信を牽引し、世界的な注目を集めてきたアジア最大級の映画祭「釜山(プサン)国際映画祭」(2026年10月6日~15日/韓国)の「日本アニメーション特別展:狂気の傑作、戦慄の期待作12+1」に選出され、上映されることが決定した。「釜山国際映画祭」では、これまで数々の日本のアニメーション作品が上映されてきており、2016年には、新海誠監督の「君の名は。」が「Gala Presentation」に正式招待。その後も、「犬王」(湯浅政明監督/2021年)、「きみの色」(山田尚子監督/2024年)、「化け猫あんずちゃん」(久野遥子監督・山下敦弘監督/2024年)など、日本を代表するアニメーション監督の作品が継続して紹介されてきている。今回「しらぬひ」が選出された「日本アニメーション特別展:狂気の傑作、戦慄の期待作12+1」は、現代映画界でますます存在感を高めるアニメーションの潮流を背景に、その世界的な一大拠点である日本に焦点を当てた特別企画。日本アニメーション100年の歴史を形づくってきた巨匠たちの傑作と、世界から熱い視線を集める次世代の才能による新作、さらに日本のアニメーション作家たちに多大な影響を与えたヨーロッパの古典的名作を一堂に集め、日本アニメの過去と未来を俯瞰する13作品が上映される。そのラインナップには、日本初の長篇カラーアニメーション映画「白蛇伝」(藪下泰司監督/1958年)をはじめ、手塚治虫監督の「火の鳥2772 愛のコスモゾーン」(1980年)、押井守監督の「天使のたまご」(1985年)、大友克洋監督の「MEMORIES」(1995年)、りんたろう監督の「メトロポリス」(2001年)、湯浅政明監督の「マインド・ゲーム」(2004年)など、日本アニメーション史に名を刻む巨匠たちの傑作がずらり。そして、その錚々たる作品群とともに、日本アニメの未来を担う新作として選ばれたのが、夏目真悟監督「ghost - end of night」、門脇康平監督「我々は宇宙人」、四宮義俊監督「花緑青が明ける日に」、そして片野坂亮監督「しらぬひ」の4作品。過去の傑作から次代を切り拓く新たな才能まで、日本アニメーションの系譜をつなぐ特別なラインナップに、「しらぬひ」が名を連ねることとなった。さらに今回、日本アニメ界の巨匠・りんたろう監督とともに、次世代を担う4人の監督の一人として片野坂亮監督の釜山への渡航も決定。現地では上映に加え、監督と釜山の観客とのセッションも予定されており、日本から世界へ羽ばたく「しらぬひ」にさらなる注目が集まる。釜山国際映画祭への「しらぬひ」出品に際し、韓国の配給元であるMedeia Castle代表のカン・サンウク氏、片野坂亮監督からコメントが到着した。物語の舞台は1996年、夏の終わり。熊本の海辺の町で暮らす10才の少年・湊(みなと)は、酒に溺れる父とふたりきりで、息をひそめるように生きていた。唯一の心の拠り所は、弁天島に現れる少女の神さまべんちゃん。彼女と過ごすひとときだけが、自分を取り戻せる時間だった。しかし児童養護施設への湊の一時保護が決まり、べんちゃんとの別れの時が迫る。湊は、ひとつだけ願いを叶えてくれるという、海に浮かぶ不思議な光<しらぬひ>に祈りを捧げるが、父への憎しみが募るにつれ、その祈りは取り返しのつかない呪いへと姿を変えていく。喪失と赦しの果てに、湊が辿り着く「ほんとうの願い」とは。愛を求めるがゆえにすれ違い、憎しみに呑まれていく少年。その奥底で消え入りそうな心をそっと抱きしめる、愛の物語。本作の主人公となる10才の少年・湊の声を担うのは、あの。音楽活動に加え、俳優、声優、タレント、モデルと、多岐にわたる才能を魅せ続けるあのが、また新たな表現力で本作に命を吹き込んでおり、「少年の声を吹き込むのは初めてで挑戦的でしたが、子供でありながら子供らしくいることのできない環境に身を置く10才の揺れ動く感情を精一杯演じさせていただきました」とコメントを寄せている。先日、予告編が解禁された際には、主人公・湊の声について、予想を超越したあのの演技力と声質に称賛と驚嘆の声が多く飛び交った。湊の唯一の友である少女の神さま・べんちゃんは、花澤香菜が務める。世の中から忘れ去られ、その姿は次第に消えていく運命にあるという儚さを帯びつつも、湊に優しく寄り添う存在という役どころだ。また湊の父親・マサルは、三木眞一郎が担当。家を出ていった妻への思いをこじらせたまま、酒に溺れ、湊と向き合うことができず、少年の心に深い影を落としていく。監督は、商業アニメーション映画初挑戦となる新鋭、片野坂亮。スーパーの鮮魚コーナーで働く傍ら、フリーの映像作家として実写映画やアニメーション作品の自主制作を続けてきた手腕がコミックス・ウェーブ・フィルムに認められ、異例の大抜擢となった新たな才能だ。同スタジオが培ってきた繊細な映像表現と、片野坂監督の鋭利な感性が交差し、美しさの奥に残酷さが潜む物語が誕生した。また、国際映画祭への出品を記念して、本作の圧倒的な映像美と世界観を堪能できるオープニングシーンが公開された。ささやかな海音が鳴り響くなか、海上に幻想的な光が灯る様子が映し出されている。「熊本の海では、昔から奇妙な光が目撃されている。人々はそれを、不知火(しらぬひ)と呼んだ。」というテロップとともに、梅林太郎が手掛ける音楽と青葉市子の歌声が流れ、神々しい光景をより一層際立たせる。海辺で、しらぬひの光を見つめる母親と息子が映されると、「しらぬひはね、ひとつだけ願いを叶えてくれる神さまの光なんだよ。お母さんね、くじらになってみたいの」と、母親が呟くシーンが確認できる。くじらのイヤリングをつけた母親が、幼少期の湊に語りかける回想シーンのようだ。「誰も知らない遠くの海まで、自由に行ってみたいんだ。湊だったら何をお願いしたい?」と問いかける母親に対し、どこか不安げな表情を浮かべた幼い湊は、母親の手をぎゅっと握りしめる。「僕は」と消えそうな声で伝えようとした瞬間に、タイトルロゴが表示され、映像は静かに締めくくられる。これらのカットでは、伝統的なアニメーションの技法である「セル画」が採用されている。透明なプラスチックシート(セル)に輪郭線を描き、その裏側から一枚一枚、人の手によって専用の絵の具で彩色する方法で、遠い日の母との淡い記憶の揺らぎを表現しているようだ。コミックウェーブフィルムが繊細に描き出した独自の世界観と、今後の切ない展開を予感させる、期待に満ちたオープニング映像となっている。◆Media Castle代表のカン・サンウク氏 コメント「しらぬひ」が描いている凄絶で心が痛む物語は、新人監督の演出とはとても信じられないほどの高いクオリティの映像と共に、私の心を激しく揺さぶりました。今まで見たことのない特別で貴重なこの作品を、どのような形であれ必ず韓国の映画ファンたちに紹介したいと思い、本作の韓国での配給を決めました。今回、釜山国際映画祭が熱い意欲を持って新設したアニメーション特別セクション「日本アニメーション特別展:狂気の傑作、戦慄の期待作12+1(Japanese Animation Special: Masterpieces of Madness, Exhilarating Prospects 12+1)」に「しらぬひ」が選ばれたのは、この作品が持つ心を打つ物語と監督の無限の可能性を釜山国際映画祭が高く評価したからだと思います。◆片野坂亮監督 コメント釜山国際映画祭という歴史ある映画祭で、「しらぬひ」を上映していただけることを大変光栄に思います。こうした形で作品を海外の方々に届けられるのは初めてで、1年前の自分には想像もできなかったことです。日本の小さな海辺の町から生まれた、湊やべんちゃん、マサルの物語が海を越え、言葉や文化の異なる方々にどのように受け取っていただけるのか、少し緊張もしています。この作品に関わってくださった皆様の想いを胸に、海の向こうのまだ見ぬ観客の皆様にも、「しらぬひ」をしっかり届けていきたいと思います。■作品概要「しらぬひ」(※読み:しらぬい) 8月21日(金)新宿バルト9ほか全国にて絶賛公開中出演:あの、花澤香菜、三木眞一郎原作・脚本・監督・作画監督:片野坂 亮音楽:梅林太郎 主題歌:青葉市子「しらぬひ」(hermine)美術監督:小林海聖 色彩設計:山本智子 撮影監督:津田涼介制作プロデューサー:濱﨑周平 プロデューサー:新井修平アニメーション制作:コミックス・ウェーブ・フィルム 製作:しらぬひ製作委員会 配給:ギャガ(C)2026 片野坂亮/しらぬひ製作委員会2026年/日本/カラー/ビスタ/5.1ch/36分<STORY>1996年、夏の終わり。酒に溺れる父のもとで生きる10才の少年・湊は、ひとつだけ願いを叶える光〈しらぬひ〉に祈りを捧げるが、その願いは、やがて呪いへと変わっていく。■関連リンク「しらぬひ」公式サイト「しらぬひ」公式X

    KstyleNews
  • 【PHOTO】Stray Kids チャンビン、ブランド「AUTRY」のイベントに出席

    【PHOTO】Stray Kids チャンビン、ブランド「AUTRY」のイベントに出席

    1日午後、Stray Kidsのチャンビンがソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)で開催されたブランド「AUTRY」のイベントに出席した。・ブランド「AUTRY」Stray Kids チャンビンが手掛ける限定コレクションを伊勢丹新宿店で先行販売・Stray Kids チャンビン、誕生日迎えて約1000万円を寄付「僕の気持ちが必要な場所へ届くことを願う」

    Newsen
  • TWICE ジヒョ、ランジェリーブランド「VENUS」の秋グラビアを公開⋯圧倒的なオーラ

    TWICE ジヒョ、ランジェリーブランド「VENUS」の秋グラビアを公開⋯圧倒的なオーラ

    TWICEのジヒョのランジェリーグラビアが公開された。ランジェリーブランド「VENUS」が公開した秋のグラビアで、ジヒョは慣れない恋に惹かれるときめきと堂々とした姿を見せ、キャンペーンのコンセプトを完璧に表現した。ジヒョ特有の存在感とホットガールらしいオーラが、ブランドが提案するシルエットと完璧な相乗効果を生み出した。ジヒョは最近、実妹のソヨンがHYBEの新ガールズグループTUIDEのメンバーとしてデビューし、話題を集めた。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】SAY MY NAME 本田仁美&THE BOYZ ジェイコブら「ソウルファッションウィーク」に出席

    【PHOTO】SAY MY NAME 本田仁美&THE BOYZ ジェイコブら「ソウルファッションウィーク」に出席

    2日午前、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開催された「2027 S/S ソウルファッションウィーク」の「ULKIN」コレクションにSAY MY NAMEの本田仁美、THE BOYZのジェイコブ、XLOV、KARAのギュリ、Apinkのオ・ハヨン、CLOSE YOUR EYESのケンシン&キム・ソンミン、Kep1erのチェ・ユジン、GFRIENDのイェリン、WINNERのカン・スンユン、JUST Bのゴヌ&シウ、STAYCのアイサ&ジェイ、キム・ヒョンジン、ソン・ハイェ、ifeyeのミユ&サシャ、WEiのカン・ソクファ、WHIBのジェハ、元NMIXXのジニ、元Weki Mekiのチェ・ユジョン、ZE:NITHのヒョンソク&ヒョンウ、ハン・スア、リュ・ヘヨン、Swings、freeジア(本名:ソン・ジア)、ダーシャ・タラン、リュ・ジュンミン、クァク・ミンギョン、シン・スンヨンらが出席した。・SAY MY NAME 本田仁美、日韓の架け橋に!新バラエティ番組のレギュラーMCに抜擢・THE BOYZのメンバー9人、新レーベルでグループ活動を準備中「個人活動については別途契約へ」

    Newsen
  • 新人ガールズバンドA I W E O、正式デビューに向けて始動…所属事務所の先輩HANROROがサポート

    新人ガールズバンドA I W E O、正式デビューに向けて始動…所属事務所の先輩HANROROがサポート

    authenticの新人ガールズバンドがA I W E Oという公式チーム名とロゴを公開し、正式デビューに向けて本格的に始動した。authenticは最近、新人ガールズバンドの公式チーム名A I W E Oと公式ロゴを公開した。チーム名には「一つの声より大きな私たちの響き」という意味が込められ、それぞれの個性と音楽カラーを持つ4人のメンバーが集まって作る一つの響きを予告した。共に公開されたロゴは、定型化された構成から離れたスタイリッシュな配置と5つの円形シンボルでチームの個性を視覚化した。公開された公式アナウンス映像も、自由でキッチュな感性の中で、互いに異なる声が集まり、一つの名前として完成されていく過程をユニークに描いた。所属事務所の先輩であるシンガーソングライター、HANROROの心強いサポートも注目を集める。HANROROは自ら執筆した短い小説を通じて、恐怖を乗り越え、新しい挑戦をする勇気と、一つになった力を描き、A I W E Oのスタートに特別な意味を付与した。彼女たちの活動も注目されている。これに先立ってプレデビュードキュメンタリーを通じて、4人組の結成過程を率直に見せたA I W E Oは、韓国発の大型音楽フェスティバル「WONDERLIVET 2026」への出演も決定している。 この投稿をInstagramで見る 아이우에오 A I W E O(@a.i.w.e.o)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

    OSEN
  • &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!

    &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!

    日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」のハイライトメドレーを公開した。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって少しずつ心を開き変化していくストーリーを描いている。&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が加わり、オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟という新しい表情を魅せる意欲作だ。9月2日(水)18時に公開されたハイライトメドレーでは、これまで公開されてきた「Mark on Me」のコンセプトフォトやトレーラーなどのビハインド映像とともに、収録曲全6曲のサウンドと9人の彩り豊かなボーカル表現の一部が明らかとなった。映像は、躍動感あふれる808ビートと重厚なベースラインの上で野性的な本能と自信に満ちたラップと掛け声が交錯する、中毒性のあるヒップホップナンバー「Good Boy」で強烈に幕を開ける。続いて、軽快で温かみのあるレトロシンセが90年代の甘酸っぱいときめきを表現するラブソング「러브장(Love Jang)」、しなやかなグルーヴと心地よいシンセサウンドが夜のドライブのような高揚感を演出するポップR&B「Accelerate」、バンドサウンドによるメロディが感情を引き上げるオルタナティブ・ロックバラード「Empty」、そして2000年代のアメリカン・ポップパンクを思わせる爽快で奔放なバンドサウンドが感情を解放する「Night to howl!」へと展開。「君」と出会って変化していく心模様が多角的なサウンドで描き出されていく。そしてハイライトメドレーの最後を飾るのは、9月1日に公開されたトラックリストでも大きな話題を呼んだタイトル曲「Mark on Me」だ。BLACKPINKのロゼやNCTを手掛けたGriff Clawsonがプロデュースし、世界的なメガヒットを記録中のシンガーソングライターBenson Boone本人も制作に参加した本楽曲。大人な雰囲気が漂うドラマティックなサウンドが公開されたが、ボーカル部分についてはまだほとんど公開されておらず、9人の歌声でどのような切実な愛の告白が届けられるのか、全貌への期待が一気に高まっている。9月5日・6日にはいよいよグループ初の単独ドーム公演に臨む&TEAM。昨年の韓国デビュー以来、初めての韓国カムバックとなる最新作「Mark on Me」のリリースに向けて期待が高まる。豪華クリエイター陣とともに創り上げた注目の全6曲が一部解禁され、リリースに向けた予告コンテンツがいよいよクライマックスを迎える中、彼らが魅せる新たな音楽世界に期待が膨らむ。

    KstyleNews
  • 笠松将、初の韓国バラエティ番組「ラジオスター」出演で困惑!?“通訳さんがいなかった…絶対見ないで”

    笠松将、初の韓国バラエティ番組「ラジオスター」出演で困惑!?“通訳さんがいなかった…絶対見ないで”

    笠松将が、韓国のバラエティ番組「ラジオスター」出演のビハインドを公開し、笑いを誘った。笠松将は昨日(1日)、自身のSNSを通じてMBCのバラエティ番組「ラジオスター」への出演を知らせ、収録当時のエピソードを伝えた。彼は「スタジオに着いたのに、通訳さんがいなくて本当に困惑した」とし、「韓国の俳優仲間から連絡が来て、『韓国人にとっても難しい番組だ』と言われた」と明かした。続けて「留学生がネイティブ同士の会話についていけず、ずっとぎこちなく笑ってばかりいる姿をお楽しみいただけます」と伝えた。長時間の収録についても打ち明けた。笠松将は「4時間半収録して、後半は僕の脳がほとんど停止していました」とし、「予告編に映った自分の動きがあまりに不自然で泣きそうになりました」と語った。そう言いながら「絶対に見ないでください」と付け加え、笑いを誘った。ファンたちは「韓国人あるある、見るなと言われたら見る」「絶対見るなと言われると見たくなる」などの反応を見せ、笠松将の「ラジオスター」出演に期待を寄せた。彼は韓国で2日午後10時30分に放送される「ラジオスター」の「Kバラエティ・オデッセイ」特集に、リュ・スンス、チョ・ヘリョン、OH MY GIRLのミミと共に出演する。Netflix映画「グッドニュース」、ドラマ「復讐代行人3~模範タクシー~」などに出演し、韓国の観客や視聴者に顔を知らせた笠松将は、この日の放送で14年間続けてきた俳優活動と韓国作品への愛情を伝える。また、韓国で今後も作品活動を続けていきたいという願いとともに、初の韓国バラエティ出演の感想を明かす。・笠松将、韓国バラエティ番組に登場!9月2日放送「ラジオスター」予告映像が話題・笠松将、韓国に進出!「グッドニュース」制作会社とマネジメント契約を締結 この投稿をInstagramで見る 笠松将 Show kasamatsu(@show_kasamatsu_official)がシェアした投稿

    Newsen
  • スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとコラボ!日本デビューシングル収録曲「Who Knew?」を9月9日に先行配信

    スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとコラボ!日本デビューシングル収録曲「Who Knew?」を9月9日に先行配信

    先日、待望の日本デビューシングルリリースを発表し、予告コンテンツを次々と公開して話題を集めているXngHan&Xoul(スンハン)。本日トラックリストを解禁するとともに、9月9日にPSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEのJIMMYがラップで参加した「Who Knew?」を先行配信することをサプライズ発表した。今作「HIGH BEAM」は、XngHan&Xoulにとって日本での新たなスタートを飾る、全3曲入りのシングル。リード曲となる「HIGH BEAM」をはじめ、JIMMYがラップパートでフィーチャリング参加した「Who Knew?」、そして「Endless Journey」を収録している。それぞれ異なる表情を持ちながらも、XngHan&Xoulならではの音楽性や世界観を感じさせる作品に仕上がっており、日本デビューを心待ちにしていたファンにとっても見逃せない一枚となっている。中でも先行配信曲となる「Who Knew?」は、夏の空気感や高揚感をまといながら、奥行きのある豊かなサウンドが印象的な一曲。そこへ爽やかで存在感のあるJIMMYのラップパートが心地良いアクセントとして加わることで、聴く人の甘い衝動を掻き立て、楽曲にさらなる躍動感と深みをプラスしている。XngHan&Xoulの持つ独自のムードとJIMMYのラップが絶妙に交わり、これから始まる新たな季節を予感させる楽曲へと昇華されている。あわせて、同日18時にはJIMMYも出演するリリックビデオも公開予定。制作を手掛けたのは、DJ/VJとしても活動し、サイケデリックで叙情的な映像表現を得意とする映像作家・マザーファッ子。楽曲からインスピレーションを受け、独自の感性で描かれる「Who Knew?」の世界観にも期待が高まる。そして、CD封入のシリアルコードで応募できるスペシャルイベントも決定した。スンハンと一緒にダンス動画撮影が楽しめる「TikTok撮影会」をはじめ、希望のイラストを描いてもらえる「イラスト会」、2人だけの特別な思い出を写真に残せる「ツーショット会」、そして唯一撮影可能イベントとなる「ハイバイ会」まで、ファン必見の豪華なメニューが揃っている。詳細は後日発表となる。・スンハン、9月30日に1stシングル「HIGH BEAM」で日本デビュー決定!ショーケースの開催も予告・「The Performance Zero」が今年も10月に東京で開催決定!スンハンからAENまで出演アーティスト発表■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら【先行配信シングル】「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら<通常盤>WPCL-13835 1,650円(税込)・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全3種より1種封入)・<通常盤> 応募シリアルコード1枚封入<初回限定盤>WPCL-13836 3,850円(税込)・スリーブケース ・デジパック仕様・32Pフォトブック・証明写真2枚封入・フォトカード2枚封入(全6種より2種封入)・<初回限定盤> 応募シリアルコード1枚封入<予約/購入者特典> ※先着 ・ワーナーミュージック・ストアスマホサイズステッカー(全2種/初回限定盤は絵柄A、通常盤は絵柄B)・TOWER RECORDS ONLINE/TOWER RECORDS全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・HMV&BOOKS online/HMV全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・ec board XngHan&Xoul STOREフォトカード(全3種よりランダム1種)・楽天ブックス缶バッジ(1種)・セブンネットショッピングアクリルチャーム(1種)・Amazonメガジャケ【サウンドチェックイベント概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日) Toyosu PITイベント内容:公演前に行われるサウンドチェックイベントに抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。<応募期間>1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59当選発表:9月14日(月)19:00頃【お見送り会概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日) Toyosu PITイベント内容:公演終演後に行われるお見送り会へ抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。<応募期間>1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59当選発表:9月14日(月)19:00頃※お見送り会は公演終演後に実施いたします。開始時間が遅くなる場合もございますので、ご帰宅の交通機関などはご自身でご判断ください。※開始が遅延した場合の帰路(終電時刻等)については一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。■関連リンクXngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト

    KstyleNews
  • 元STELLAR ミニ、結婚を発表…美しいウエディングフォトも公開

    元STELLAR ミニ、結婚を発表…美しいウエディングフォトも公開

    元STELLARのミニが結婚を発表した。ミニは1日、自身のSNSを通じて、12日に結婚式を挙げると明かした。婚約者と共に撮影したウエディングフォトも公開し、人生の新たなスタートを報告した。彼女は「一緒にいると一番安心できて、たくさん笑える、優しくて素敵な人と出会い、生涯を共にすることにした。突然の知らせに驚かれた方もいらっしゃると思うし、久しぶりにこのような報告をすることになって少し恥ずかしくもあるが、温かく祝福してくださる気持ちに本当に感謝している」と述べた。さらに「もし私からご連絡できていない方がいらっしゃれば、広い心でご理解いただき、気軽に先にご連絡いただけたらとても嬉しく、感謝する。新たなスタート、仲良く幸せに生きていきたい。祝福してくださる気持ちを長く大切にしていきたい」と付け加えた。ミニは2011年にSTELLARとしてデビューした。STELLARは「Rocket Girl」「Marionette」「Vibrato」などの楽曲を発表し知名度を高めたが、2018年に解散した。・元STELLAR ミニ、メンバーと一緒に撮った写真公開変わらない友情・STELLAR、活動時の給料に衝撃ミニ&ガヨンが暴露「7年間で100万円にもならない」(動画あり)

    マイデイリー
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧