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TWS、韓国語バージョンの「はじめまして」本日リリース!爽やかなハングルの歌詞に注目
TWSが爽やかな必勝曲でファンの心を掴む。本日(9日)午後6時、各音源サイトを通じてデジタルシングル「再び出会えた今日」をリリース。日本デビュー曲「はじめまして(Nice to see you again)」を韓国語で新たに表現した楽曲で、君と出会って僕たちになる奇跡のような過程を、冬の終わりの明るい感性で描く。爽やかなハングルの歌詞が、原曲とはまた違う新しい面白さを加える。TWSは「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」「Countdown!」など、楽曲ごとに青春のささやかな日常を捉え、ハングル特有の繊細な質感を生かして扱ってきた。このように完成された文章がリスナーたちの共感を呼び、彼らの音楽が長く愛される要因となった。「再び出会えた今日」も、ハングルの歌詞が大半を占めており、リスナーの心を再び掴む。先立って公開された「空の上に花火が咲いたその瞬間 / 青い紙に願いを書いて / 君は知らない僕の願い」という歌詞のように、青春映画のワンシーンが思い浮かぶようなフレーズが輝くメロディと出会って、心地よさを与える。再び爽やかソングで戻ってきたTWS。前作「OVERDRIVE」はSNSはもちろん、年末の音楽番組や授賞式でアンタルチャレンジ旋風を巻き起こし、音源チャート逆走まで熱い反響を呼んだ。彼らは軽快で大衆的な音楽と、誰でも簡単に真似できるポイントダンスを加えた新曲で、チャレンジヒットメーカーとしての名声をより高める。TWSは「再び出会えた今日」で1週間、音楽番組に出演するのはもちろん、14日にソウル永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエアで公開ファンサイン会を開く。続いて来月27~29日には、オン・オフラインファンミーティング「2026 TWS 2ND FANMEETING IN SEOUL」を開き、ファンたちと忘れられない貴重な思い出を作る予定だ。「再び出会えた今日」のパフォーマンスフィルムは、11日午後8時に公開される。

Stray KidsのI․N、自身の誕生日を迎えて1億ウォンを寄付
Stray KidsのI.Nが誕生日を迎え、1億ウォン(約1,000万円)を寄付した。I.Nは自身の誕生日である2月8日に、ファンから受けた愛に報いるため、韓国の国立がんセンターに総額1億ウォンを寄付した。I.Nの寄付金は、国立がんセンターで治療を受けている社会的に困難な状況にあるがん患者の治療費と小児・青少年がん患者の心理治療支援に使われる予定だ。I.Nは「ファンの皆様からいただいた愛を分かち合い、長い治療の時間を耐え忍んでいる方々の1日が少しでも温かくなることを願っています。小さな助けではありますが、希望と勇気となって届くことを願い、心より快復をお祈りします」と伝えた。I.Nは、継続的な寄付活動を通じて、分かち合いの価値を実践している。2024年には、児童福祉専門機関「緑の傘」の高額寄付者の集まりであるグリーンノーブルクラブに史上最年少(満23歳)会員として任命され、昨年は誕生日を迎えサムスンソウル病院の小児がん患者のための治療費を寄付した。また、2025年4月には慶尚南道(キョンサンナムド)・慶尚北道(キョンサンブクド)地域の山火事被害復旧支援、11月には香港火災の被害復旧活動のための分かち合いにもStray Kidsのメンバーと共に参加した。2025年に大きな成果を上げ、グローバルトップアーティストの存在感を見せたStray Kids。彼らは、2026年も精力的な活動を続けていく。今年6月6日にはアメリカ・ニューヨークの「The Governors Ball Music Festival」、9月11日にはブラジルの「Rock in Rio」のヘッドライナーとして出演し、世界中のファンと交流する。

IVE、先行公開曲「BANG BANG」MV公開…圧倒的なビジュアルに注目
MZ世代のワナビーアイコンIVEが、カムバックした。IVEは本日(9日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開曲「BANG BANG」をリリースし、YouTubeの公式チャンネルを通じてミュージックビデオを公開した。「BANG BANG」は、周囲の視線や噂に屈せず自ら選択し、堂々とした姿勢で状況を切り開いていくという主体的なメッセージを込めた楽曲だ。EDMとエレクトロニックサウンドを中心に展開される強烈なオープニングトラックで、ウエスタンスウィングを活用したイントロから直線的なビートとエネルギーなどを通じて、さらに広がったIVEの音楽的スペクトルを証明する。これまでIVEは「私」を中心とした「自己確信」のメッセージを伝え、「共感」と「連帯」で視界を広げ、大衆と深い共感を形成してきた。今回の新曲「BANG BANG」では、「私」の主体的な「姿勢」について語り、ニューアルバム「REVIVE+」で展開していく方向性と新たな物語を予告する。先行公開に先立ち、IVEは昨日(8日)、公式SNSチャンネルを通じて「BANG BANG」の予告写真を公開し、雰囲気を盛り上げた。公開された写真の中でメンバーたちは、強烈なレッドの背景にブラックトーンのスタイリングで視線を釘付けにした。6人6色のフォトジェニックなポーズとカリスマ性溢れる眼差しは、新曲の雰囲気を視覚的に完璧に表現した。特に、レザー素材の衣装と致命的なビジュアルが調和し圧倒的な雰囲気を醸し出す中、IVEは今回の活動を通じてIVEシンドロームの雰囲気を盛り上げていく予定だ。

映画「ハートマン」ムン・チェウォン“作品がヒットしたら明洞でCORTISのダンスを踊りたい”
ムン・チェウォンが、結婚に対する自身の考えを明かした。映画「ハートマン」(監督:チェ・ウォンソプ)に出演したムン・チェウォンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区の某所で行われたインタビューを通じて、作品の公開を控えた感想などを語った。同作は、スンミン(クォン・サンウ)が再び出会った初恋相手を逃さないために奮闘するが、彼女に絶対言えない秘密を抱えることになり、繰り広げられるコメディだ。映画「ヒットマン」シリーズのコンビ、クォン・サンウとチェ・ウォンソプ監督が再びタッグを組んだ作品で、ムン・チェウォン、パク・ジファン、Block BのP.Oが合流した。ムン・チェウォンはスンミンの初恋相手ボナ役を演じ、クォン・サンウと特別なロマンスを披露した。「映画のように、価値観を変える恋は可能か」という質問に、ムン・チェウォンは「20代ではできないことだと思います。むしろ、時間が経ってから可能になると思います」と伝えた。彼女は「結婚の計画はあるのか」という質問に、「結婚は計画してできるものではないと思います。恋愛も同じです」とし、「映画のような何かがないとダメなのではないでしょうか。白馬に乗った王子様が現れるということではなく、ある程度運や運命が作用してこそ、縁も生まれるのではないかと思います」と伝えた。先立ってムン・チェウォンは、今作でロマンスを披露したクォン・サンウについて「初めて好きになった男性俳優だった」と語り、ファン心を明かしていた。これについて彼女は「俳優たちも『あの俳優と演技したい』と思うことはきっとあると思います」とし「好感を持っている俳優だったので、その点が演技をする時も役立ったと思います」と口を開いた。また「ビジュアルは私が想像していた通りでした」とクォン・サンウとの初対面を振り返り、「最近話題になるテトナム(男らしい男性)だと思います。タフで、だからアクションも上手いのだと思います。見た目もそうですが、内面から滲み出る男らしさがあります。『マルチュク青春通り』時代の男らしさが今も感じられます」とも明かした。クォン・サンウとの激しいキスシーンを披露したことについては「私はそこまで濃厚だとは思いませんでした。ただ『思ったよりキスシーンが多い』という話は聞きました。回数を数えてみると、多かったように思います。観客の皆さんがこうした姿をどうご覧になるか気になっています」と語った。映画に関する公約についても話した。「損益分岐点を越えたら、明洞(ミョンドン)の真ん中でCORTISのダンスを踊れます」と破格の公約を掲げた彼女は「振り付けを覚えられれば良いけれど、不可能だと思います。0.8倍速にして、CORTISの曲かなと分かるくらいでやってみたいですね」と語った。「なぜCORTISなのか」という質問には、「愛着のあるグループだからです」とファン心を明かした。

オン・ソンウ、fantagioと再契約を締結「一緒に叶えていきたいことがまだある」
オン・ソンウが、現在の所属事務所fantagioと活動を続けていく。fantagioは本日(9日)「俳優オン・ソンウとの信頼を基に、議論の末、再契約を締結した」とし、「無限の可能性を持っているオン・ソンウが、これからも多様な活動を続けられるよう、積極的な支援を惜しまない」と伝えた。オン・ソンウは6日、ファンコミュニティを通じてファンに自ら再契約を伝え、関心を集めた。彼は「長い間悩み、話し合った末に所属事務所と共にすることを決め、再契約を行なった」と明かした。また、「最善を尽くして努力してくれたスタッフたちと一緒に叶えていきたいことがまだ多いと思った。新しい巣ではなく、慣れた巣で離巣に至るまでの時間を共にしようとしている」とし、「何よりも頼れて、しっかりとしているWELO(オン・ソンウのファン)たちの応援と愛の中で、素敵な人に成長して恩返しする」と、自身を応援してくれるファンへの感謝も忘れなかった。オン・ソンウはデビュー作のJTBC「十八の瞬間」で新人らしくない演技力でドラマをリードし、大衆に自身の存在感をアピールした。「2019 Korea Drama Awards」「2019 Asia Artist Awards」で新人賞を受賞し、俳優としての可能性を見せつけた。その後、映画「ソウル・バイブス」「人生は、美しい」、ドラマ「場合の数」「力の強い女カン・ナムスン」など、多数の作品で活躍したオン・ソンウは昨年7月、「シェイクスピア・イン・ラブ」を通じて演劇デビュー。しっかりとした演技力で観客から絶賛され、舞台へと活動領域を広げた。それだけでなく、オン・ソンウは多数のアルバムを発売し、歌手としての地位も固めた。ジャンルを行き来する活動でオールラウンダーアーティストとなったオン・ソンウがfantagioとの再契約でどのようなシナジー(相乗効果)を発揮するのか、注目が集まる。オン・ソンウは3月7日、中国でファンミーティング「ONG LAND」を開催し、韓国と海外で精力的な活動を続けていく予定だ。

【PHOTO】キム・ヒジョンら、映画「幽霊を呼ぶアプリ:ヨン」メディア試写会に出席
9日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで、映画「幽霊を呼ぶアプリ:ヨン」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、キム・ヒジョン、キム・ギュナム、アヌパム・トリパシ、ヤン・ジョア、パク・ソジ、ヒョン・スルウ監督、コ・ヒソプ監督、イ・サンミン監督、ソン・ミンジュン監督、キム・スンテ監督が出席した。・「イカゲーム」出演アヌパム・トリパシ、TWICE ツウィと2ショット!ファン心をアピール・【PHOTO】KARAのジヨン&Red Velvetのイェリら「第29回富川国際ファンタスティック映画祭」のレッドカーペットに登場

“本日入隊”カン・ダニエル、直筆の手紙で心境を告白「皆さんの全てを応援しながら過ごす」
カン・ダニエルが入隊の感想を語った。カン・ダニエルは本日(9日)午後、陸軍現役として入隊した。これに先立ち、この日、公式アカウントを通じて「行ってきます」というメッセージと共に、坊主頭になった自身の姿を収めた写真を公開した。ファンへの伝えきれなかった気持ちは、手書きの手紙で伝えた。カン・ダニエルは「2月9日付で現役として論山(ノンサン)訓練所に入隊することになりました。タイミングは常に見ていましたが、実は入隊がこんなに遅れるとは想像もしていませんでした。それでも一方では清々しい気持ちもあり、また健康に国防の義務を果たせることを光栄に思います」と綴った。彼は「これからしばらくの間、残念ながら社会と別れを告げなければなりませんが、僕はこれからも自分を磨き、強くなっていくつもりです。ここ2年間、活動や楽曲の制作を通じて、自分が歩んできた道、そしてこれから歩むべき道についてたくさん考えました。実は僕のファンの皆さんは、単純な歌手としての姿よりも、カン・ダニエルという人間についての様々な姿をより多く目にされてきたと思います。一方では申し訳なく思っていますが、他方ではいつもそばで見守ってくださり、僕がこの音楽という職業で生み出す成果に欲を出すようにしてくださったことに心から感謝しています」と明かした。続けて「1年半という時間が長いとは言いますが、僕が除隊日を計算してみたら来年なんです。自分自身の望む姿を作るには、それなりに厳しい期間かもしれません。この期間、ファンの皆さんも自己啓発やゆっくり休まれながら、僕の新たなチャプター2を一緒に始められたら嬉しいです。僕も皆さんの全てを応援しながら、誠実に軍生活を過ごします」と付け加えた。1996年生まれのカン・ダニエルは、2017年に韓国で放送されたMnetサバイバル番組「プロデュース101」シーズン2を通じて誕生したプロジェクトグループWanna Oneとして音楽界デビューした。グループ活動の終了後、2019年にソロ歌手としてデビューした。

ファン・ミンヒョン、復帰後初の日本ファンミーティングを独占生中継!夜公演をCSテレ朝チャンネルで
ソロでのアーティスト活動に加え、ドラマや舞台での俳優としての活動も精力的に行うファン・ミンヒョン(NU'EST)が、復帰後初のファンミーティング「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」を3月4・5日に東京国際フォーラムにて開催する。そしてこのたび、3月5日よる6時公演の模様をテレ朝チャンネルにて独占生中継することが決定。彼の復帰を待ち望んでいたファン必見のステージが全国にリアルタイムで届けられる。2012年にNU'ESTのメンバーとしてデビューし、Wanna Oneでの活動を経て、現在はソロアーティスト・俳優として活躍しているファン・ミンヒョン。俳優としては、Netflixで配信され話題となった「還魂」や、天才作曲家キム・ドハ役を好演した「無駄なウソ-誰にも言えない秘密-」といった人気ドラマに出演し、注目を集めた。さらに、2025年に出演した「スタディーグループ」では、主人公ユン・ガミン役を演じ、その人気を確固たるものにした。そんな彼が、2023年12月に開催された「2023 HWANG MIN HYUN MINI CONCERT <UNVEIL> IN TOKYO」以来、約2年3ヶ月ぶりに日本で単独公演を開催。復帰を待ち続けたファンへの感謝を伝えたいという思いから企画された今回の公演は、ファン・ミンヒョンとHwangdo(ファン・ミンヒョンのファンの名称)が再会する理想的な楽園となる見通しだ。圧倒的な歌唱力と高い演技力で多くの人を魅了し、ソロアーティスト・俳優として今後ますますグローバルな活躍が期待されているファン・ミンヒョン。復帰後初となる日本での貴重なステージを、テレ朝チャンネルで余すところなくお届けする。■放送概要「HWANG MIN HYUN FAN MEETING – TOKYO」2026年3月5日(木)よる 6:00~ CSテレ朝チャンネル1にて独占生中継!※スカパー番組配信にてリアルタイム配信&1週間見逃し配信【出演者】ファン・ミンヒョン■関連リンク・番組公式サイト・テレ朝チャンネル公式サイト

「Missホンは潜入調査中」ハ・ユンギョン、パク・シネの正体に衝撃【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ハ・ユンギョンが、パク・シネの偽装就職を知って弱点を掴もうとしたが、むしろ6歳年上のパク・シネに主導権を握られてしまった。韓国で2月8日に放送されたtvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」第8話でコ・ボクヒ(ハ・ユンギョン)は、ホン・グムボ(パク・シネ)が偽装就職したことを知った。コ・ボクヒは、ホン・グムボの両親が営むチキン店を訪れ、「ホン・ジャンミの実態を暴いてやる」と話した。続いてチキン店に到着したコ・ボクヒはホン・グムボの大学の卒業写真が壁にかかってあるのを見て驚愕した。コ・ボクヒが「あの写真は、誰のものなのか」と聞くと、ホン・グムボの両親は「ホン・ジャンミは末っ子、ホン・グムボは長女だ。似ているだろう」とし、「ジャンミが姉の自慢をしなかった? 大したことはない。ソウン大学を卒業した。今は汝矣島(ヨイド)で働いている。証券監督院で働いている」と娘の自慢をした。コ・ボクヒは「とても頭のいい人みたいですね」とチキンを買って寮へ帰り、ホン・グムボはチキンの入った袋を見てコ・ボクヒが両親のチキン店に行ってきたことを知った。コ・ボクヒは「頭のいい末っ子、騙してくれたわね。35歳なのに20歳のふりをするの?」と怒ったが、ホン・グムボは「あなた何歳? 私が6歳も上でしょう。今日はすごく疲れているから、外の子たちに言うなら明日にしましょう。お姉様」と主導権を握った。その後、コ・ボクヒはソン・ジュラン(パク・ミヒョン)にホン・グムボについて告発しようとしたが、出所した兄のコ・ボクチョルがホン・グムボを再び攻撃したことを知り、口を閉ざした。ホン・グムボはコ・ボクヒに早いうちに引っ越すことを勧め、自分ももうすぐ全てを整理するつもりだから、その時まで秘密を守ってほしいと頼んだ。

iKON ジナン、ツアーのソウル公演にメンバーが登場!ヒット曲メドレーにファンが熱狂
iKONのジナンがツアーのフィナーレを華麗に飾った。ジナンは7日、ソウル新韓カードSOLペイスクエアライブホールで「JAY 207 FINAL TOUR IN SEOUL」を開催した。この日、ジナンは「OBEY」で強烈なオープニングを飾り、公演の幕を開けた。続いて彼は「Friend Zone」「BLUE MOON」「PARADISE」「Angel」「We Can't Explain」など、ソロアーティストとしての音楽の軌跡を集大成したステージを披露した。それだけでなく、ジナンは活発なコミュニケーションも怠らず、熟練した実力を発揮した。彼は「One Dance」をファンたちの近くで披露して見る楽しみを加え、ステージの合間にもコミュニケーションを欠かさず、公演を豊かに彩った。特に前回のツアーに続き、ジュネが再びゲストとしてサポートに乗り出し、友情を見せた。また、今回にはジュネの他にBOBBYとチャヌも登場した。彼らは「AIRPLANE」を皮切りに「MY TYPE」「RHYTHM TA」「B-DAY」までiKONのヒット曲メドレーを共に披露し、現場の熱気を最大化させ、ファンたちに濃厚な余韻をプレゼントした。成功裏にツアーを終えたジナンは、所属事務所143エンターテインメントを通じて「今回の公演をきっかけに、僕がなぜこの仕事を続けてきたのか改めて悟った。ファンの皆さんのおかげで最後まで歌うことができた」とし、「いつもそばで応援してくださり、待っていてくださって心から感謝している。これからもより良い音楽とステージでお返ししていく」と所感を伝えた。・【REPORT】iKON ジナン、除隊後初の日本ソロツアーで涙ジュネとのコラボステージ&MCも大盛り上がり・iKON ジナン、自身の誕生日2月7日にソウルでコンサート開催決定! この投稿をInstagramで見る 김진환 JAY ジナン(@gnani_____)がシェアした投稿

チョ・スンヨン、1stフルアルバム「Archive․ 1」コンセプトフォト第1弾を公開
チョ・スンヨン(WOODZ)が、1stフルアルバムのコンセプトフォトを公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げていく。所属事務所EDAMエンターテインメントは本日(9日)0時、公式SNSを通じてチョ・スンヨンの1stフルアルバム「Archive. 1」のコンセプトフォト第1弾を公開した。公開されたコンセプトフォトは全10枚で構成され、雑誌のグラビアを連想させる洗練されたビジュアルで視線を釘付けにする。彼は、舌を出していたずらっぽい少年のような姿から、白いTシャツを着てビビッドな照明で洗練された雰囲気を醸し出す姿、レッドトーンの背景とオートバイで疾走するかのような強烈なエネルギーを見せる姿まで、対照的なムードを自由自在に行き来し、幅広いコンセプト表現力を証明した。チョ・スンヨンの1stフルアルバム「Archive. 1」には、タイトル曲「Human Extinction」と「NA NA NA」をはじめ、先行公開曲「CINEMA」「Bloodline」など全17曲が収録される。先立ってチョ・スンヨンは、公式SNSを通じてハイライトメドレー映像とトラックリストを順次公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げている。チョ・スンヨンの先行公開曲「CINEMA」と「Bloodline」は2月12日、各音楽配信サイトを通じて公開される。1stフルアルバム「Archive. 1」は3月4日に発売される。𝐖𝐎𝐎𝐃𝐙 𝟏𝐬𝐭 𝐅𝐮𝐥𝐥 𝐀𝐥𝐛𝐮𝐦 𝐂𝐨𝐧𝐜𝐞𝐩𝐭 𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨 #𝟏1st Full Album 2026.03.04 6PM (KST)Pre-Release Single 'CINEMA'2026.02.12 6PM (KST)#WOODZ #우즈 #Archive_1 #CINEMA pic.twitter.com/GdjxldDAdB— WOODZ (@c_woodzofficial) February 8, 2026 𝐖𝐎𝐎𝐃𝐙 𝟏𝐬𝐭 𝐅𝐮𝐥𝐥 𝐀𝐥𝐛𝐮𝐦 𝐂𝐨𝐧𝐜𝐞𝐩𝐭 𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨 #𝟏1st Full Album 2026.03.04 6PM (KST)Pre-Release Single 'CINEMA'2026.02.12 6PM (KST)#WOODZ #우즈 #Archive_1 #CINEMA pic.twitter.com/Tk1VGG6jfB— WOODZ (@c_woodzofficial) February 8, 2026 𝐖𝐎𝐎𝐃𝐙 𝟏𝐬𝐭 𝐅𝐮𝐥𝐥 𝐀𝐥𝐛𝐮𝐦 𝐂𝐨𝐧𝐜𝐞𝐩𝐭 𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨 #𝟏1st Full Album 2026.03.04 6PM (KST)Pre-Release Single 'CINEMA'2026.02.12 6PM (KST)#WOODZ #우즈 #Archive_1 #CINEMA pic.twitter.com/tlRYuXK0Pb— WOODZ (@c_woodzofficial) February 8, 2026

AOA出身ミナ、美容施術によるやけど被害を告白「顔の皮膚が剥がれていた」
AOA出身のミナが、美容施術の副作用による苦痛を訴えた。ミナは昨日(8日)、自身のSNSを通じて「1月末から2月まで重要なスケジュールが多く、きれいになりたい気持ちで1月24日、睡眠状態で『シュリンクリフティング』600ショットの施術を受けた」と明かした。続けて彼女は「眠りから覚めた時、肉が裂けるような痛みを感じて鏡を確認した」とし、「火傷によって皮膚が一枚ずつ剥がれて捲れ上がっており、膿と水疱でいっぱいだった」と当時の悲惨な状況を伝えた。ミナは医療陣の対処についても疑問を提起した。彼女は「院長は施術過程に何も問題がなかったとおっしゃった。原因はチップの不良だけのようだとおっしゃったので『チップの確認をされなかったのか』と尋ねると、『チップが不良なら作動しない』という答えが返ってきた」と憤りを露わにした。また、施術前の副作用に関する案内や同意書の作成、皮膚診断の手順も全くなかったと主張した。副作用の余波は深刻だった。ミナは「この出来事でパニック発作が起こり、顔の状態を見た母は涙を流した」とし、「火傷と傷跡の治療がいつ終わるのか、傷跡が残るかも分からない状況だ。大切な機会を逃すことになり、とても悔しい」と吐露した。現在、彼女の診断名は「深在性2度熱傷」であることが分かった。彼女は2012年にAOAでデビューし、「ミニスカート」「Heart Attack」「Bingle Bangle」など多数のヒット曲で大きな愛を受けたが、2019年にグループから脱退した。彼女は先月1日、自身のInstagramにAOA脱退の背景など辛かった過去の出来事を明かす過程で極端な選択を試みて救助されたことが知られ、衝撃を与えた。・意味深コメント・極端な選択を示唆もAOA出身ミナ、新たにプロデューサーとして活躍へ・AOA出身ミナ、ファンミ中止を謝罪誹謗中傷に対する苦悩も吐露「一生懸命生きる努力をする」 この投稿をInstagramで見る 권 민아(@new.kma)がシェアした投稿




