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ユン・ヨジョン&KARDのBMら出演…Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2、メイン予告編&ポスター2種を公開!
Netflixシリーズ「BEEF/ビーフ」シーズン2が、メイン予告編とポスター2種を公開した。「BEEF/ビーフ」シーズン2は、富裕層が集まるカントリークラブで、ある若いカップルが上司とその妻の衝撃的な口論を目撃したことをきっかけに、2組のカップルとクラブのオーナーである韓国人の億万長者の間で、懐柔と圧力が交錯する熾烈な駆け引きが繰り広げられる物語だ。公開されたメインポスターは、「すべてのカップルはライバルに出会う」という意味深なキャッチコピーとともに、単色の色使いと印象的なビジュアルで独特の雰囲気を演出し、視線を引きつける。また、正体不明の手が、列をなして進むアリを押さえつける様子を描いたポスターは、不穏な緊張感を漂わせ、イ・サンジン監督がシーズン2でどのような世代間・階層間の対立を描き出すのか、期待を高めている。さらに、ミレニアル世代の夫婦ジョシュ(オスカー・アイザック)とリンジー(キャリー・マリガン)、そしてZ世代のカップルでカントリークラブの末端スタッフであるオースティン(チャールズ・メルトン)とアシュリー(ケイリー・スピーニー)が対峙する姿を収めたポスターも公開され、彼らの間に漂う張り詰めた空気が印象的だ。ゴルフクラブを手に戸惑いの表情を見せるジョシュとリンジー夫妻と、スマートフォンを構えながら驚いた様子のオースティンとアシュリーの対比も目を引き、彼らの間にどのような出来事が起こるのか関心を集めている。公開されたメイン予告編では、複雑に絡み合う人間関係の中で、登場人物たちの間に今にも爆発しそうな感情の揺れが描かれ、注目を集めている。接点がなさそうに見えるZ世代のアシュリーが、ミレニアル世代のリンジーと酒を酌み交わしながら「ジョシュとの結婚生活は幸せですか?」と問いかける場面では、リンジーが複雑な表情を見せ、2人の関係性への関心を高めている。予告編の冒頭では、幻想的な音楽を背景に、ミレニアル世代の夫婦ジョシュとリンジー、そしてZ世代のカップルでカントリークラブの末端スタッフを務めるオースティンとアシュリーの姿が描かれる。4人の間に積み重なった感情と、世代も階級も異なる2組のカップルがどのように絡み合っていくのか、期待が高まる。「間違った人を選んだという痛みを隠すため。早く気づくべきだった」というリンジーの苦いセリフの後、雰囲気は一変する。激しい夫婦げんかの現場を、思いがけずオースティンとアシュリーに目撃されてしまったジョシュとリンジーが、この危機をどう乗り越えるのか注目される。さらに、オースティンとユニス(チャン・ソヨン)の微妙な関係性や、ウシ(KARDのBM)の目に口づけをするパク会長(ユン・ヨジョン)の姿など、多彩な人物たちの印象的な場面も登場する。最後に「正しい人を探すのではなく正しく間違った人を探すべき」というアシュリーのセリフが余韻を残し、予測不可能な展開への期待を高めている。本作は16日に配信予定だ。

ビョン・ウソク&IU、ハラハラ・ドキドキシーン満載!新ドラマ「21世紀の大君夫人」ハイライト映像を公開
韓国を揺るがすIUとビョン・ウソクのスキャンダルが勃発する。韓国で4月10日に放送がスタートするMBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」が、ソン・ヒジュ(IU)とイアン大君(ビョン・ウソク)の波乱に満ちた契約結婚の道のりを伝えるハイライト映像を公開した。公開されたハイライト映像には、身分以外はすべてを持っている財閥のソン・ヒジュと、身分以外は何も持てない王室の次男イアン大君が、契約結婚に至るまでの過程が描かれている。平民で庶子であるという理由でいつも人々の噂の的となっている財閥のソン・ヒジュは、身分の束縛から逃れるため、王族であるイアン大君と結婚するという大胆なアイデアを思いつく。一方、イアン大君は幼い王の座を狙っているのではないかという疑念の中、大妃ユン・イラン(コン・スンヨン)から結婚を強いられている状況だ。そんなイアン大君にソン・ヒジュからの謁見の申し出が届き、イアン大君と会ったソン・ヒジュは、身分を上げたいと切り出し、いきなり結婚を申し込む。しかし、平民で庶子であるソン・ヒジュの身分と、王室におけるイアン大君の立場により、2人の結婚は反対に直面する。ソン・ヒジュとイアン大君の親友である国務総理ミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)はもちろん、大妃ユン・イランや宗親たち、そして国民にも反対され、結婚に至るまで険しい道のりが予想される。人々の反対と王室特有の秩序が2人を縛りつける中、ソン・ヒジュへの脅威まで相次ぎ、緊張感は倍増する。それでもソン・ヒジュはこれに屈することなく、イアン大君と大胆な逸脱を楽しむ一方、イアン大君もまた自然にソン・ヒジュを恋人のように扱い、揺るぎない愛情を見せる。特に「曲げないで、退かないで、譲らないで」というソン・ヒジュの応援と、「君のためだよ」というイアン大君の言葉には、互いを想う2人の真心が込められている。これにより、世間の反対と厳格な規律の中で、互いを支え合うソン・ヒジュとイアン大君のラブストーリーに期待が高まる。このように、「21世紀の大君夫人」のハイライト映像は、契約結婚を通じて自分たちの前に立ちはだかる壁を突破したいソン・ヒジュとイアン大君の夫婦としての抜群のケミストリー(相手との相性)を予告している。始まりは契約であったが、あらゆる反対を乗り越え、ついに愛と信頼へと発展していく大君カップルソン・ヒジュとイアン大君の物語が、期待を高めている。韓国で4月10日午後9時40分に初放送される。

【PHOTO】KISS OF LIFE、ニューシングル「Who is she」発売記念ショーケースを開催
6日午後、KISS OF LIFEがソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエア・ウリWONバンキングホールで、「Who is she」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「Who is she」は、2000年代のダンス・ポップの感覚的な構成を洗練された形で表現したダンスナンバーだ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KISS OF LIFE、4月6日にカムバック決定!予告コンテンツが解禁/a>・KISS OF LIFE、日本ファンミーティングの詳細を発表!6月27日に千葉で開催

少女時代 ソヒョン、ティファニー&ピョン・ヨハンの結婚に反対の涙!?可愛らしいエピソード明らかに(動画あり)
少女時代のティファニーが、結婚の報告を聞いて涙を流したソヒョンのエピソードを伝えた。韓国で5日に放送されたJTBC「冷蔵庫をよろしく」には、少女時代のティファニーとヒョヨンがゲストとして出演した。この日、キム・ソンジュは「少女時代のメンバーが(結婚の)話を聞いて驚いたのではないか」と尋ねた。ヒョヨンは「私は本当にびっくりした。特に、ティファニーは結婚できれば幸いだと思っていた」とストレートな発言で笑いを誘った。ヒョヨンは「なぜなら、仕事に本気だ。仕事と恋をしていたからいつ抜け出せるのだろうと思った。だから、本当に驚いた」と説明した。結局、仕事より愛を選んだティファニーは「私の大切な時間を共に過ごす人が現れました」と伝えた。何よりもティファニーは「結婚を止める人はいなかったのか」という問いに「やはり末っ子(ソヒョン)が急に涙を流して『私、お姉さんを送れないよ』と話していた。それで私が、『ソヒョン、私もう37歳なの』と話した」と明かし、笑いを誘った。ティファニーは昨年12月にピョン・ヨハンと結婚前提の交際中であると明かした。その後、今年2月に婚姻届を提出し夫婦となった。・「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢ポスターは吉田ユニが制作・結婚少女時代 ティファニー、新事務所の初代アーティストとして専属契約ニューアルバムも予告

BABYMONSTER、デビュー2周年を迎え…人気コンテンツ番組「BAEMON NEWS 7」が復活!(動画あり)
BABYMONSTERがデビュー2周年を迎え、機知に富んだコントと特別なニュースでファンに心地よい笑いを届けた。YG ENTERTAINMENTは3日、公式ブログに「 THE 1ST BM AWARDS AND MORE」を掲載した。2024年に初登場したニュースフォーマットの自社コンテンツで、今回はメンバーの一層アップグレードされたバラエティ感とファンへの愛情が垣間見え、温かな笑顔が生まれる。BABYMONSTERは、アンカーのローラを中心に、アナリストのアサ、占い師のチキータ、記者のアヒョンなど、さまざまなキャラクターで登場した。様々な設定を自然にこなして自由奔放な魅力を発揮しただけでなく、前シーズンで大きな支持を得たキャラクターたちの再登場で喜びが増した。今回の映像のハイライトは、デビュー2周年を記念した「ベモンアワーズ」授賞式だ。「損害賠償」や「管理対象」「たまに以上」「想像以上」「致命傷」「取っておいた賞」「姉妹像」など奇抜で斬新な受賞部門が続き、メンバーは軽妙な感激リアクションと感想で笑いを提供した。2周年の祝辞と分析コーナーでも、それぞれの個性が際立っていた。リリ×エイヒョン、プロデューサー、栄養士、ラッパーなどに変身したメンバーはそれぞれの方法で祝福の言葉を送り、アサとチキータはBABYMONSTERの2年間の成果を巡って予測不能なやり取りを繰り広げ、爆笑を巻き起こした。アヒョンの単独報道コントでは、2回目のワールドツアーと3rdミニアルバムに対するメンバーの期待がうかがえた。ルカとパリタは「6月にソウルを起点に、もっと多くのモンスティーズ(ファンの名称)に会いたい」とツアーに向けた覚悟を語り、モザイク処理された状態で新アルバムのタイトル曲「CHOOM」の振付を披露し、関心を高めた。BABYMONSTERは5月4日午後6時に3rdミニアルバム「CHOOM」をリリースし、本格的なカムバック活動に入る。さらに、6月26日から28日の3日間にわたってソウル公演を開始し、アジア、北米、オセアニア、ヨーロッパ、南米の5大陸を巡る第2回ワールドツアーを展開する予定だ。

【PHOTO】チャン・ドンユンら、映画「麹」マスコミ向け試写会に出席
6日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて映画「麹」のマスコミ向け試写会および記者懇談会が行われ、監督を務めたチャン・ドンユン、俳優のキム・スンユン、ソン・ジヒョクらが出席した。映画「麹」は、マッコリ醸造所を背景に家族間の葛藤や和解、そして伝統と現代の衝突を繊細に描いた作品だ。父親と共に醸造所を運営してきたヒロインのダスルが、長年保管してきた麹を巡る対立の中で経験する内面の変化を情緒的に描き出した。この作品は過去との和解というテーマを深く描き、観客に重い響きを与える予定だ。・チャン・ドンユン、監督として手掛けた長編映画「麹」が富川国際ファンタスティック映画祭でノミネート・チャン・ドンユン、イメージチェンジに意欲?「本格的なコメディにも挑戦したい」

【PHOTO】少女時代 ユナ&ヒョヨン、スキンケアブランド「雪花秀」イベントに出席
6日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区北村(プクチョン)で、スキンケアブランド「雪花秀(ソルファス)」のイベントが行われ、少女時代のユナとヒョヨンが出席した。・少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的なK-コンテンツ人気の秘密に迫る・少女時代 ヒョヨン、新曲「MOVEURBODY」をリリース!カリスマ性あふれるメッセージに注目

SUPER JUNIOR リョウク、公演中に負傷したファンと病院へ…当事者が状況を明かす「ずっと様子をみてくれた」
SUPER JUNIORのコンサート中にフェンスが崩壊する事故が発生し、観客が転落して負傷した中、メンバーのリョウクの誠意ある対応が話題を集めている。昨日(5日)、ソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEにて開催されたSUPER JUNIORの20周年記念ツアー「SUPER SHOW 10 SJ - CORE in SEOUL」のアンコール公演中、客席の横に設置されていた安全フェンスが崩れた。事故は、メンバーのリョウクが客席に近づいてファンサービスをしていた最中、ファンが手を伸ばして体を寄せる中で発生した。この事故により、現場にいたファン3人がリョウクのいるステージの下方に落下する転落事故に遭った。事故直後、その映像がオンラインコミュニティを通じて拡散され、一部のネットユーザーの間ではメンバーの対応が不十分だったのではないかという誤解も生じたが、これは事実ではないことが確認された。当時の状況を総合すると、リョウクはフェンスが揺れることを察知するやいなや、手で支えようとした。しかし、フェンスの範囲が広く、一人で支えるには力不足であり、事故が発生するとすぐにステージの下へ降りてスタッフに状況を伝え、収拾しようとした。特にリョウクは事故後も、負傷したファンの状態を最後まで気遣い、責任を果たしたと伝えられている。負傷者の一人は個人のSNSを通じて、事故直後にメンバーのリョウクとシウォンがすぐに来て状態を確認し、近くの病院へ搬送される際もリョウクと別のメンバー一人が同行して細やかに気遣ってくれたと明かした。特にこのファンは「リョウクがずっと待っていてくれた。本来、付き添いは2名までしか診察室に入れないので知らなかったが、検査を終えて病院のロビーに戻ってみると、リョウクとスタッフ数名が待っていた」とし、「私たちが転落した時、リョウクとシウォンがすぐに降りてきてくれた。その後、私たちはすぐに近くの小さな病院に搬送され、リョウクと別のメンバー1人が病院まで来て様子を見てくれた。大きな病院に移された後は、みんな帰ったと思っていたが、リョウクはずっといてくれた」と説明した。その上で「本当に心優しい人たちだ。どうか前後の状況を無視して非難しないでほしい」と強調した。所属事務所のSMエンターテインメントは本日(6日)、「負傷された方々はたちは直ちに病院に搬送され、必要な検査と治療を受けた。捻挫及び打撲傷で2週間の安静と治療が必要だという医療陣の診断を受けた」とし、今回の事故で被害を受けた方々とご家族の皆様に深くお詫び申し上げる」とコメントした。続けて「負傷した観客の方々が完治できるよう治療を支援し、完全に回復されるまで最善の努力を尽くす」とし、「公演の主催者として今回の事故について重い責任を痛感しており、今後同じ事故が再発しないよう施設安全点検及び観客の安全管理に万全を期する」と約束した。ネットユーザーたちは、予期せぬ事故は残念だが、最善の対応をしたとし、危機的状況でファンを想ったリョウクの責任感ある姿勢を称賛している。・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪・SUPER JUNIOR、本日デビュー20周年!ニューアルバムからワールドツアーまで輝かしい活躍

IU、ビョン・ウソクとの10年ぶりの共演に自信!「素敵な役で再会…1位を目指して実現させる」
IUとビョン・ウソクによるロマンスが繰り広げられる。本日(6日)、ソウル江南(カンナム)区駅三洞(サムソンドン)の朝鮮パレスソウル江南にて、MBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」の制作発表会が開かれた。この日、俳優のIU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨン、ユ・スビン、イ・ヨンと、パク・ジュンファ監督が出席した。「21世紀の大君夫人」は、21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性ソン・ヒジュ(IU)と、王の息子でありながら何も持つことができない男性イアン大君(ビョン・ウソク)の、身分を超えた運命的なロマンスを描いたドラマだ。IUとビョン・ウソクのキャスティングのニュースだけで、制作段階から大きな話題を集めた作品だ。「21世紀の大君夫人」は、初放送を2週間後に控え、K-コンテンツのオンライン競争力分析サイト「GOODDATA Corporation」のFUNdexが発表した2026年3月第4週の話題性ランキングで、TV-OTT(動画配信サービス)ドラマの話題性1位を記録した。まだ放送を開始していないドラマがTV-OTTドラマの話題性全体で1位を獲得したのは、話題性調査開始以来初の記録である。また、タイム誌が選定した「2026年最も期待される韓国ドラマ」リストに名を連ねるなど、作品に対する世界的な関心も高い状況だ。この日、IUはソン・ヒジュというキャラクターについて、「すべてを手にしているが、身分を持てなくてイライラを感じている女性だ。皆さんがドラマをご覧になれば、『だからイライラというキーワードが真っ先に出たんだ』と分かっていただけるはずだ」とし、「イライラして怒りっぽく欲張りだが、かわいいところもあるし、立体的なキャラクターだ」と語った。続いて「台本を読んでいて、ヒジュというキャラクターがとても魅力的に感じられた。長く悩む必要はなかった」とし、「すぐに『大君夫人』に参加することになった」と付け加えた。ビョン・ウソクは作品を選択した理由について、「僕は台本を読んだ時にイメージしやすいことを最も重視している。シーンをすぐにイメージできたし、イアン大君の物語に共感できたと思う」とし、「キャラクターを一生懸命に演じてみたいと思って、この作品を選んだ」と付け加えた。IUとビョン・ウソクは、2016年に韓国で放送されたSBS「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~」で、短期間ながら共演している。当時、ビョン・ウソクはIUの浮気した元カレ役を演じた。これに関連し、ビョン・ウソクは「不思議なことに、あの時に続く共演だったので、10年ぶりの共演をこの作品でたくさん見せられたようでとても嬉しかった」とし、「現場でもジウン(IUの本名)さんが気楽に接してくれて、楽しませてくれて、演技の面でもすごく助けてくれたので、本当に感謝しているし、楽しく撮影できた」と語った。IUは「今回はあの時の過ちを何倍にもして償うという覚悟で、とても素敵なキャラクターで来てくださった。10年前に私の親友と浮気した元カレ役で出演したが、ちょうど10年後に私たちがより長く演技をする機会が訪れた」と語った。さらに「ウソクさんがおっしゃったように、10年間準備してきた人のように、ぎこちない部分はほとんどなかったと思う。10年間交流があったわけではないけれど、気楽だった」とし、「10年目の年に共演したので、また10年後に共演したいほど気が合った」と付け加えた。ビョン・ウソクは、「『ソンジェ背負って走れ』の次作として『21世紀の大君夫人』を選んだが、プレッシャーが大きかったと思う」という質問に、「多くの関心と愛をいただき感謝している。プレッシャーというより、もっと愛していただきたい。関心と愛をいただく分だけ、今後少しでも成長し、最善を尽くすつもりだ」と語った。続いて「僕は関心を浴びるのが好きだ。本当に関心を浴びるのが大好きだ」と率直に明かした後、「プレッシャーがないわけではない。関心を寄せてくださる分だけ、キャラクターをもっと上手く表現しなければならないと思うから。しかし、これはプレッシャーというよりは、俳優という職業を持つ者として演技をする際に持つべき心構えなので、プレッシャーとは違う感覚だ」と付け加えた。視聴率についても言及した。この日、IUとビョン・ウソクは「それぞれのキャラクターになりきって、視聴率に対する意気込みを語ってほしい」というリクエストを受けた。これに対し、ビョン・ウソクはイアン大君になりきり、「僕は最善を尽くした」と語った。続いて俳優ビョン・ウソクとして戻ってきた彼は、「最善を尽くしたなら、結果は謙虚に受け入れるべきだと思う。でもやっぱり良い結果が出たらありがたいので、多くの関心と愛をお願いしたい」と付け加えた。ソン・ヒジュになりきったIUは、「私は業界トップのタイトルを逃したことがない。『大君夫人』チームもやはり業界トップだし、1位を目指して実現させる」と宣言した。続いて女優IUとして戻った彼女は、「撮影はすべて終わっているし、多くの方々に応援して楽しみに思っていただいているだけに、最近、PR活動を頑張っている」とし、「監督が一生懸命ポストプロダクションに取り組んでおられるが、役者としてできる最善の方法はPRだから、それに命をかけて楽しく最後まで最善を尽くしている」と付け加えた。韓国で10日午後9時40分より放送がスタートする。・ビョン・ウソク、IUとの超密着ショットも!ドラマ「21世紀の大君夫人」撮影現場での写真を公開・ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」キャラクターポスターを公開!

“SMとの契約終了を発表”NCT テン、事務所を離れる心境明らかに「新しい挑戦がしたい」
NCT、WayVのテンが、SMエンターテインメントとの専属契約満了の心境を伝えた。テンは本日(6日)、自身のSNSを通じて「今後も僕はNCTとWayVのテンとして、皆さんと共にする時間を続けていく予定だ。そして同時に、ソロとして新しい挑戦を始めようとしている」と明かした。続けて彼は「2016年にNCT Uでデビューした後、NCTとWayVで活動しながら皆さんに会えた時間は、僕の人生で本当に大切で幸せな記憶でいっぱいだ」としながら「幼い年齢でタイを離れ韓国に来て、慣れず怖かった瞬間も多かったが、SMの全てのスタッフが僕を心から気にかけてくれて、常に僕の味方になってくれた。何よりも、どんな瞬間も僕のそばを守ってくれたファンの皆さんがいたからこそ、今の僕が存在できると思う」と、SMとファンに感謝を伝えた。テンは30歳を迎え「僕は今後どんな人として生きていきたいのか」「どんな音楽と姿を見せたいのか」悩んだ末、「新しい環境で新しい挑戦をしてみたいという気持ちが生まれた」と説明した。彼は「この選択が容易ではなかったこと、そして今後僕の人生の方向が大きく変わり得ることも、自分自身でよく分かっている」としながら「後悔しないよう、僕の選択に責任を持って最善を尽くして進んでいく」と決意を示した。先立って、SMは同日「当社はテンと今後の活動方向について深い協議を経て、4月8日付で専属契約を終了することになったことをお知らせする」としながら「今後、WayVおよびNCTのグループ活動にテンが参加できるよう調整していく予定」と明かした。1996年生まれのテンはタイ出身で、2016年にNCT Uでデビューした。2019年にはWayVでの活動を開始し、同年、SuperMの活動にも参加した。2024年には「TEN」、2025年には「STUNNER」などを発表し、ソロアーティストとしても活躍した。・NCT テン、SMとの契約終了を発表グループ活動は継続へ(公式)・2NE1&NCT テン、日本でスペシャルライブが決定!5月に横浜で2Days開催【テン 公式コメント全文】こんにちは、シズニ(NCTのファン)、ウェイズニ(WayVのファン)。テンです。この文章をどのように始めるべきか、本当にたくさん悩みました。もう少し良い方法で伝えることはできないだろうか、何度も考えて考えましたが、結局このように文章で伝えることになった点が残念で、申し訳ない気持ちです。それで今日は、僕の真心を率直に伝えたいと思います。今後も僕はNCTとWayVのテンとして、皆さんと共にする時間を続けていく予定です。そして同時に、ソロとして新しい挑戦を始めようとしています。2016年、NCT Uでデビューした後、NCTとWayVで活動しながら皆さんに会えた時間は、僕の人生で本当に大切で幸せな記憶でいっぱいです。幼い年齢でタイを離れ韓国に来て、慣れず怖かった瞬間も多かったですが、SMの全てのスタッフの方々が僕を心から気にかけてくださり、常に僕の味方になってくださいました。そして何よりも、どんな瞬間にも僕のそばを守ってくれたファンの皆さんがいたからこそ、今の僕が存在できると思います。本当に心からありがとうございます。時間が流れ、いつの間にか30歳になる時点で、僕は自分自身にもう一度質問することになりました。「僕は今後どんな人として生きていきたいのか」そして「どんな音楽と姿を見せたいのか」その悩みの末、新しい環境で新しい挑戦をしてみたいという気持ちが生まれました。メンバーたち、そしてSMスタッフの方々とたくさん話し、深く悩んだ末に、会社との専属契約を終了することにしました。この選択が容易ではなかったこと、そして今後僕の人生の方向が大きく変わり得ることも、僕自身よく分かっています。しかし、後悔しないよう、僕の選択に責任を持って最善を尽くして進んでいきます。僕の夢をより大きく描けるよう、常に応援してくれたメンバーたちに心から感謝し、これまで僕を信じて共にしてくださったSMの全ての方々にも心から感謝申し上げます。そして僕がどんな姿であれ、常に信じて愛してくれたシズニ、ウェイズニの皆さん。皆さんがいたからこそ、僕はここまで来ることができました。今後僕がどんな姿で皆さんの前に立つことになるのか、僕自身もまだ全ては分かりませんが、その道を皆さんと共に歩んでいきたいです。今後も僕と共にしてくださいますか?NCT、WayV、そしてTEN。変わらず、より良い姿で会いに行きます。いつもありがとうございます、そしてたくさん愛しています。

“脱退発表”NCT マーク、直筆手紙に続き…ファンへ心境明かす「ごめんね、ありがとう」
NCTを離れるマークが、脱退の知らせと直筆手紙に続き、初めてファンに向けてメッセージを発信した。マークは本日(6日)、ファンコミュニケーションプラットフォーム「Bubble」を通じて、「自分からファンに直接話したかったのですが、自分の感情だけで決められることではなかったのでとても驚きましたよね?」とメッセージを送った。続いて「週末はすごく慌ただしくて大変だったはずですが、もう月曜日ですね。頑張らなきゃ」とし、「すぐにまた戻ってきます。ごめんね。ありがとう。月曜日、一緒に頑張りましょう」と付け加えた。これに先立ち3日、「マークとSMエンターテインメントの専属契約が今月8日をもって終了し、これに伴いマークはすべてのNCTの活動を終了する」と伝えられた。SMは「マークとの今後の活動方針について長い時間をかけて深く協議し、相互に十分な話し合いを重ねた結果、4月8日付で専属契約を終了することで合意した。マークはNCT 127、NCT DREAMなど、すべてのNCTの活動を終了する」と明らかにした。今後、NCT 127はジャニー、テヨン、ユウタ、ドヨン、ジェヒョン、ジョンウ、ヘチャンの7人で、NCT DREAMはロンジュン、ジェノ、ヘチャン、ジェミン、チョンロ、チソンの6人で活動を続けていく予定だという。脱退発表後、マークは直筆手紙を投稿し、「メンバー一人ひとりとたくさん話す中で、考えるだけで涙が出るほど全員が応援すると伝えてくれた。一生申し訳ない気持ちは消えないが、何より感謝の気持ちでいっぱいだ。僕のことを可愛い弟のように見てくれる兄さんたち、そしてリーダーとして見てくれる後輩たちに、改めて本当に本当に感謝を伝えたい」と心境を明かした。また彼は「最も感謝しているファンの皆さんに、今この状況で僕にできる最善のことは、僕の思っていることを正直にお伝えすることだと思った。あらためて自分の気持ちを見つめる中で、何よりもまず感謝の気持ちを伝えたいという思いが強くあった」と伝えた。そして「これまで僕を知り、応援してくださったすべての方々に、心から感謝をお伝えしたい」とし、「今後、新たな姿で皆さんにご挨拶できる日には、より良い姿をお見せできるよう、最善を尽くして努力していく」と綴った。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・脱退発表NCT マーク、直筆手紙で心境明かす「メンバーとファンに一生感謝しながら生きていく」・NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)・NCT マークの脱退発表うけメンバーたちが心境告白「これからの人生を遠くから応援したい」

【PHOTO】IU&ビョン・ウソクら、新ドラマ「21世紀の大君夫人」制作発表会に出席
6日午後、ソウル江南(カンナム)区朝鮮パレスソウル江南で新ドラマ「21世紀の大君夫人」の制作発表会が開かれ、IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨン、ユ・スビン、イ・ヨン、パク・ジュンファ監督が出席した。韓国で4月10日(金)夜9時40分に初放送されるMBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」は、21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性と、王の息子でありながら何も持つことができない男性の、身分を超えた運命的なロマンスを描いたドラマだ。・ビョン・ウソク、IUとの超密着ショットも!ドラマ「21世紀の大君夫人」撮影現場での写真を公開・ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」キャラクターポスターを公開!





