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HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバムの収録曲「GRLS」音源とパフォーマンス公開!
デビューを目前に控えたHYBEの新ガールズグループTUIDEが、自己紹介パフォーマンスで音楽ファンに特別な挨拶を届けた。7人のメンバーそれぞれの個性とグループの音楽的カラーを同時に詰め込んだコンテンツで、正式デビュー前から期待を高めている。TUIDEは昨日(7日)、HYBEの公式YouTubeチャンネルを通じて「Meet my GRLS, TUIDE」を公開した。24日午後6時にリリースされる1stミニアルバム「TUNE & PLAY」の収録曲「GRLS」の音源とパフォーマンスをあわせて楽しめるコンテンツだ。映像でメンバーたちは、ソロパートからユニット、グループダンスまで自由自在に披露しながら、7人のメンバーの個性を見せている。まるで互いをベストフレンドのように紹介し合うようなパートのやり取りも目を引く。「GRLS」は、ひときわ輝く眼差しのジアとサキからスタートし、ハウスダンスを披露するセアのソロパートへと続く。ポップな表情が弾けるソヨンと、優雅なダンスラインが自慢のエレナが登場した後、イ・ハニが個性あふれるボーカルで雰囲気を一変させる。サキは「Following the rhythm」という歌詞に合わせてリズム感あふれる動きを披露し、ソヒは明るい歌声で曲に爽やかなエネルギーを加えた。グループパフォーマンスでは、TUIDEならではのチームカラーが一層鮮明に浮かび上がった。それぞれの個性を活かしながらも、ひとつのグループとして自然に溶け合う姿が印象的だ。随所に配置されたフリースタイルのジェスチャーがメンバーたちの自由な魅力を最大化し、7人のエネルギッシュなケミストリー(相手との相性)がパフォーマンスに躍動感を加えた。ハウスやヒップホップ、ソウルなど多様なジャンルを柔軟に組み合わせたダンス構成も、TUIDEの音楽的方向性を垣間見ることができる部分だ。型にはまった振り付けよりも、メンバーそれぞれの動きと表現力を活かしたパフォーマンスで、グループの差別化された魅力を示した。所属事務所のABDによると、メンバーたちはニューヨーク発のブランド「BODE」のカスタム衣装を着用した。繊細な刺繍とペインティングのディテールを取り入れたヴィンテージムードのスタイリングが、TUIDE特有の飾らない自信とメンバーそれぞれの個性をより一層際立たせた。「GRLS」は、それぞれ異なる色を持つ7人のメンバーがひとつのグループとして世界に贈る、挨拶のような楽曲だ。自分たちだけのスタイルである「bestie-tude」で進んでいくという力強いメッセージを込め、TUIDEが目指す自由で生き生きとしたエネルギーを表現した。1stミニアルバム「TUNE & PLAY」は、互いに異なる音楽的言語をひとつのリズムに調律するという意味の「TUNE」と、その中で発見される楽しさを意味する「PLAY」を組み合わせたアルバムだ。「Meet my GRLS」を通じて7人のメンバーの個性とチームワークを同時に披露したTUIDEが、タイトル曲「SUN KISS」ではどのような音楽とパフォーマンスで自分たちだけの色を完成させるのか、注目が集まっている。

BLACKPINK、本日デビュー10周年!直筆手紙でファンに感謝「皆さんのおかげでここまで来られた」
BLACKPINKが本日(8日)、デビュー10周年を迎え、ファンへ向けた直筆手紙を公開した。ピンク色の背景には「BLACKPINK 10TH ANNIVERSARY 2016-2026」という文字が記され、ジス、ジェニー、ロゼ、リサの順にメンバーそれぞれの直筆手紙が次々と公開された。ジスは「BLACKPINKの10周年をお祝いしてくれてありがとう」と述べ、「10年という時間の中でBLINK(ファンの名称)がいてくれたから、私たちが成長し続け、新しいことに挑戦する勇気を得ることができた」とファンへの愛情を伝えた。ジェニーは過去10年を振り返った。「もう10年という時間が流れた」と語り、「一緒に笑い、泣き、成長できたすべての瞬間が、私にとって本当に大切な思い出」と回想した。続けて「いつも同じ場所で応援してくれて、本当にありがとう」とファンに感謝した。ロゼもデビューから今日まで共に歩んできたファンたちを思い起こした。「いつの間にか私たちはもう10年を一緒に過ごした。本当に信じられない」と述べ、「今でもBLINKとぎこちなく出会った日を鮮明に覚えている」と振り返った。さらに「19歳でデビューして29歳になった今日まで、一歩一歩成長していく私たちの姿を温かく見守り応援してくれたから、こうして歌手として多くの夢を叶えることができたと思う」とファンへの感謝を伝えた。そして「どう言葉にすればいいか難しい」としながらも、「私たちの旅を一緒に楽しみ、応援し、お祝いしてくれてありがとう」と重ねて感謝の言葉を綴った。リサは「BLINK、もう10年という時間が流れたね。10年という長い時間をいつも一緒にいてくれて、本当にありがとう」と述べ、「嬉しい瞬間も、辛い瞬間もBLINKがいてくれたから、ここまで来ることができた。BLINK愛している」と記した。最後に「これからも、こうして健康で幸せにお互いを応援しながら成長するBLINK、BLACKPINKでいよう」と呼びかけ、「心から感謝する」と手紙を締めくくった。メンバーたちが直筆手紙でファンへ感謝の気持ちを伝えた中、この日、4人のメンバーはデビュー10周年を記念してソウルの国立中央博物館で開催されるファンイベント「Meet & Greet」に参加する。会場では事前抽選で選ばれたファン40人と特別な時間を過ごす予定だ。・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声ロゼに関する憶測は否定・BLACKPINK ジェニー「ロラパルーザ シカゴ」ヘッドライナーを飾る!熱いステージ披露

BOYNEXTDOOR、ラーメン屋の店主や将棋棋士に!日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」MVフォト一挙公開
BOYNEXTDOORが8月18日0時にリリースする日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」のミュージックビデオフォトを、本編公開前に先行して日本公式SNSに一挙公開した。黒の衣装をまとったメンバーのどこか神秘的な印象が感じられるグループ写真3点に加え、メンバーそれぞれがミュージックビデオでどんなキャラクターを演じているか明かされるソロ写真が4点ずつ公開され、本編への解禁を期待させる。ソンホはラーメン屋の店主、リウはティーマスター、ジェヒョンは将棋棋士、テサンは訪問客、イハンは建築デザイナー、ウナクはホテルスタッフに扮した姿が映し出されている。「Boom Boom Boom」は、昨年11月にデジタルリリースされたトムとジェリーの85周年記念ソングで、デジタルシングル「SAY CHEESE!」以来となる日本語オリジナル曲だ。繰り返されるフレーズとアップテンポなビートが際立つ、エネルギッシュなムードの楽曲に仕上がっている。現在、メンバーは24都市35公演を巡る初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」を敢行中で、「Boom Boom Boom」リリース週の週末に、日本公演初日となるKアリーナ横浜公演が3日間開催される。その後は神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉の6都市13公演が予定されている。

平均年齢16.1歳の新星・KIIRAS、6人6様の魅力を全開放!ビューティーグラビアで圧倒的な存在感を放つ
KIIRASが、「@style」6月号のグラビア撮影を行った。スキンケアブランド「八色美人」とのコラボレーションによる今回のビューティーグラビアで、KIIRASは6人6様の多彩な魅力を余すところなく発揮した。メンバーたちは「今年に入って初めてのグラビア撮影だったため緊張したが、ずっと挑戦してみたかったビューティーグラビアを撮ることができて幸せだった」と語った。デビュー1周年を目前に、ニューシングル「TA TA」でカムバックした6人は、アフロビーツという音楽ジャンルに挑戦し、一段と明るさや爽やかさを見せている。メンバーたちは「これまでの曲とは全くテイストが違う、キャッチーでリズミカルな曲」だと紹介し、「聴けば聴くほど中毒性がすごい。女の子同士でワイワイ楽しむパーティーのような雰囲気で一生懸命準備した」と話した。「KILL MA BO$$」、「BANG BANG!」、「TA TA」とカムバックのたびにグループの色を刷新する大胆な試みで注目を集めているKIIRASは、「先輩のaespaとカムバック時期が重なると聞いたが、恐縮ながら、ぜひ一緒にダンスチャレンジを撮ってみたい」という願いも話した。デビュー当初、平均年齢16.1歳という若いメンバーたちは、ハンドマイクでの生歌にこだわり、ボーカル力を披露するために猛練習を重ねてきた。クルミは「1年間、休む日が指で数えられるほどしかないくらい練習ばかりしていた」と振り返り、結束力がより深まったとアピールした。ハリンは「デビュー当初は家族というよりも職場の同僚に近かったが、1年で互いの本音を分かち合える親友であり、家族のような存在になった」と付け加えた。マレーシア出身のリンリンをはじめとする多国籍グループらしく、現地での反応も熱い。ドヨンとロアは「マレーシアの空港に到着した際、たくさんのファンが待っていて『BANG BANG!』を一緒に歌ってくれた。ボディーガードの方々が護衛してくださるくらい多くのファンが集まり、『私たちって本当にアイドルになったんだな』と感じた」と弾けるような喜びを伝えた。リンリンは「母国の大きなステージに立つこと自体が誇らしく、両親が自慢に思ってくれることが何より幸せ」と話した。KIIRASは、国楽(韓国の伝統音楽)の神童、子役俳優など、それぞれ多彩な経歴を持つメンバーが集まったグループだ。特にハリンは、全校1位になるほど勉強一筋だった優等生として知られている。ハリンは「心の中にあったアイドルの夢を諦められず、ソウルに上京してオーディションに挑戦した。今は家族も応援してくれているので、幸せに活動している」とデビューの裏話を明かした。彼女たちのロールモデルはBLACKPINKだ。メンバーたちは「5年後にはコーチェラのステージに立つことが目標」と堂々と抱負を語った。さらに「今回の活動で音楽番組1位とファンコンサートも実現したい」と付け加えた。KIIRASのさらに多くのグラビアと素顔に迫ったインタビューは、「@style」6月号で確認することができる。

【PHOTO】TWICE ミナ、海外スケジュールのため出国(動画あり)
7日午後、TWICEのミナが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・TWICEのユニットMISAMO、上品な白ドレスで登場!「ReFa」新製品発表会でお気に入りのアイテムを明かす・TWICEメンバーの移籍説からHYBEアイドルの脱退まで「Kstyle 7月の記事ランキングTOP5」を発表

&TEAMのK、今夜放送「笑ってコラえて!」に出演…綱啓永とともに道の駅グルメに大興奮
&TEAMのKが今夜(8日)放送の「1億人の大質問!? 笑ってコラえて!」に出演する。大好評「日本全国 道の駅伝」では、道の駅で売られている商品の中から、直近1ヶ月の売上No.1を当て、「道の駅スゴロク」を使って出た目の数だけ次の道の駅へ進む。新潟県糸魚川市(いといがわし)にある道の駅「能生(のう)」に降り立った第18走者は、オリンピアン・ママ友コンビの潮田玲子(バドミントン / 北京・ロンドンオリンピック出場)と杉本美香(柔道家 / ロンドンオリンピック銀メダリスト)。名物・ベニズワイガニがズラっと並ぶかにや横丁の光景に「うわ!」「これはすごい!」とビックリ。さっそくカニの脚肉をいただくと、「う~ま!」「塩味と甘みが最高」と感激しきり。鮮度抜群のおいしさ、安さ、さらに元気な店員さんたちからおまけのサービスもあり、飛ぶように売れていくベニズワイガニ。旬の大きな岩かきも大人気。2人は「これ一口!?」「口の中が海!」と大喜びで、「一度食べたらまた食べに来たくなる」と目を付ける。さらに、自慢のタレで焼き上げる大きなイカ焼きにもかぶりつく2人。1日800本売れることもあるというその人気ぶりにビックリ。「迷うね」「これ難しい」と1位を決めきれない中、お土産コーナーでは、潮田が「すごく気になるものを見つけた」と、珍しい飲み物を発見。レストランでは、名物のカニ天ぷらと刺身の豪華盛り合わせなど、見た目からしておいしそうなメニューに「端から端まで食べたい」と杉本の食欲が抑えきれない。果たして2人は見事1位を当てることができるのか。ゲストも1位予想に挑戦。高橋文哉は、「牡蠣は5個くらい食べる」と牡蠣推しながらも1位は冷静に別の商品をチョイス。大沢あかねは道の駅ならではの行動パターンから1位を予想。タイムマシーン3号・関は「旬が強い」と牡蠣に目星をつけるも、相方の山本は「何横丁か皆さん忘れてませんか」と自信満々に1位はカニと宣言。しかし、所の言葉で決心が揺らいでしまう。結果発表では、コーナー史上最高の売上金額、衝撃の1000万円超えの1位が明らかに!続いて、第19走者に登場するのは、プライベートでも仲がいいという&TEAMのKと俳優・綱啓永。富山県南砺市にある道の駅「井波(いなみ)」に入店早々、綱は「実はもう目を付けているものがあって」と、道の駅名物ソフトクリームに直行。しかも、その風神10段ソフトクリームは、超ロングにして300円という激安な一品。甘さも抜群で、2人は口いっぱいにソフトクリームをほおばると、「うんふ~」と口を閉じたままそのおいしさを表現する。レストランでは、この道の駅ならではの爆盛りグルメがズラリ。総重量1kg超えのから揚げやナポリタンを前に「引くくらいデカい」「夢?」と圧倒されてしまう2人。しかし、そのおいしさに「幸せ」「おいしすぎて震え止まらん」とメロメロ。物産コーナーでは、「富山限定はもったいない!」と2人が絶賛するお土産を発見。来店客から人気商品の有力情報も次々ゲットする。さらにこの道の駅には、一気に1位を狙える高額商品が。迷う2人は「せーの」で1位予想を確認するも、まさかの意見割れ。2人がこのあと出す結論とは。そして見事1位を当ててコマを進めることができるのか。この模様は今夜7時56分から放送の「笑ってコラえて!」で確認できる。■番組概要「1億人の大質問!? 笑ってコラえて!」8月8日(土)よる7時56分~8時54分放送〇MC所ジョージ / 佐藤 栞里〇ゲスト高橋文哉 / 大沢あかね / タイムマシーン3号〇ロケゲスト潮田玲子 / 杉本美香 / K(&TEAM) / 綱啓永 ※順不同■関連リンク「笑ってコラえて!」公式サイト

&TEAMのK、今夜放送「サクサクヒムヒム」でSnow Man 佐久間大介らと“バズリダンス”を深掘り!
本日8月8日(土)よる11時30分から佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」が放送される。普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間と日村が、「いま日本中で推されているモノ」が、なぜそこまで推されているのか? 自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる推しの魅力を学ぶ推しトークバラエティー。今夜の放送では、SNSで大バズり! 踊りたくなる振り付けを生み出すプロたちを深掘り!SNS時代のヒットダンスはどう生まれる? 人気振付師たちの秘密! 今回は、SNSで大きな注目を集める「バズるダンス」の生み出し方に迫る。一度見たら頭から離れない、思わずまねしたくなる振り付け。その裏側には、どんなアイデアや工夫が隠されているのか? 再生数が億を超える話題のダンスには、実は人を引き付ける仕掛けがあった。今回のおしつじさんを務めるのは、番組でもおなじみのARATA。ダンサー・振付師として活躍しながら、YouTubeでは独自の視点でダンス解説を発信するARATAが、人気振付師たちの発想力や制作の裏側を追及していく。スタジオゲストには、自身もパフォーマンスだけでなく振り付けを手掛ける&TEAMのKが登場。佐久間とともに、踊りたくなるダンスや、数々のアーティストの楽曲を手掛けてきた振付師たちのこだわりを探る。今回深掘りするのは、ちゃんみなやHANAなどの振り付けを担当し、ダンサーとしても第一線で活躍するGENTA YAMAGUCHI。そして、FRUITS ZIPPERやCANDY TUNEをはじめ、多くのアイドル楽曲の振り付けを手掛ける槙田紗子。二人がスタジオに登場し、話題となったダンス映像を見ながら、「なぜその振り付けは人の心をつかむのか?」「なぜSNSで多くの人に広がっていくのか」というようなバズるダンスが生まれる秘密に迫る!3つの推しポイントを徹底深掘り! さまざまなアーティストのパフォーマンス映像を鑑賞しつつ、1「HANAや超特急など、数々のバズダンスを生み出しダンスを美しくメイクアップする魔術師」、2「年間120曲を担当! 縦画面の覇者がファン目線で生み出すバズりダンス」、3「バズる振付師たちがサクヒムダンスを制作!」という3つの推しポイントを解説していく。注目の振付師・GENTAに対し、ARATAはダンスを美しくメイクアップする魔術師のようだと表現。HANAのデビュー曲「ROSE」を通してその秘密を探っていくと、サビのダンスを見た佐久間は「ここ、ここ好き!」と声をあげた。佐久間いわく、「彼女たちのパフォーマンスでより激しくなってはいるけれども、振り付けだけを見たら、すごい角がないようにヌルヌル違う動きをしていくような」とのこと。自身もSnow Manとしてステージに立つダンサー視点を持つからこそ、そのすごさがわかったようだ。さらに、CUTIE STREETやCANDY TUNEなど、数々のアイドル楽曲の振り付けを手掛ける振付師・槙田は、実は女性アイドルの振り付けだけでなく、男性グループにもヒットダンスを生み出していた。その代表作が、公式ミュージックビデオは再生回数1億回を突破し、SNSでも大きな話題となったM!LKの「好きすぎて滅!」。そんな数々のヒットダンスを生み出してきたGENTAと槙田が、今回なんと「サクサクヒムヒム」のためだけにオリジナルダンスを制作! 「おいおいおい! 『サクヒム』、バズろうとしてんのか!?」と佐久間が興奮して大喜びの、思わずまねしたくなるバズる振り付けとは?さらに、そのダンスは縦型動画としてTikTokにも投稿予定。早くも期待を高めている。■番組情報「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」毎週土曜日よる11時30分2026年8月8日(土)23:30~23:55日本テレビ系<出演>佐久間大介(Snow Man)統轄プロデューサー:宮崎慶洋プロデューサー:柏原萌人、中村諒汰演出:田村幸大制作協力:デージカンパニー ザ・ワークス製作著作:日本テレビ★放送後からTVerにて無料配信を実施■関連リンク「サクサクヒムヒム」公式サイト

ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」コンセプトフォト&フィルム公開
ALPHA DRIVE ONEが、少年「BEAST」の姿を披露した。昨日(6日)、ALPHA DRIVE ONEは公式SNSを通じて、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」の「Fragile Beast」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。公開された「Fragile Beast」バージョンのコンセプトフォトの中でALPHA DRIVE ONEは、崩れかけたコンクリートなど荒廃した空間を背景に、深い眼差しと繊細な表情で少年美を披露した。外見は強い「BEAST」を想起させながらも、その裏に隠された脆くか弱い少年たちの感情を映し出し、内面に潜む不安を表現した。コンセプトフィルムは、赤いライトとモノクロのトーンを活用した感覚的な演出で、強さと脆さが鮮明に対比され、目を引く。ALPHA DRIVE ONEはコンセプトフォトとフィルムを通じて、ニューアルバムに込められたストーリーとメッセージを立体的に描き出し、今作で繰り広げられる物語への期待を高めている。ALPHA DRIVE ONEは今月24日に発売される2ndミニアルバム「UNBREAKABLE : 少年BEAST」を通じて、偏見と烙印の中で揺れ動く青春の成長痛を描き出し、自分たちだけの物語を届ける。

MONSTA X、9月4日にカムバック決定!ニューEP「The Phase」予告映像を公開
MONSTA Xが、9月4日にカムバックする。STARSHIPエンターテインメントは昨日(6日)、公式チャンネルを通じてMONSTA XのニューEP「The Phase」のカミングスーン映像を公開し、カムバックを知らせた。カミングスーン映像には、散らばっていた光の粒子が一つに集まり、強烈な光を放ちながらメンバーたちのシルエットを完成させるシーンが収められた。MONSTA Xのメンバーたちを光の粒子として形象化し、ダイナミックなパフォーマンスと力強い動きを表現している。メンバーたちは強烈な光となって集まり「The Phase」のカムバックを予告。EPの発売日は来月4日であることも発表し、期待を集めている。今回の映像は、先に行われたワールドツアーで公開されたVCRと繋がる演出となっており、「The Phase」を通じてMONSTA Xがどのようなストーリーを伝えるのか、注目が集まっている。

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、世界的eスポーツチームとコラボ!応援ソングを8月10日にリリース
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、世界的eスポーツチームT1と異色のコラボレーションを繰り広げる。本日(7日)、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンは10日午後6時、Spotifyを通じてT1の公式応援ソング「One - Spotify Singles」をリリースする。「One - Spotify Singles」は、強烈なエレキギターサウンドと疾走感あふれるサビが調和したモダンポップパンクジャンルの楽曲だ。限界を飛び越える信頼と連帯の叙事を表現しており、高揚するバンドサウンドの上で爽快に突き抜ける2人のパワフルなボーカルが清涼感を与える。今回のプロジェクトを企画したSpotify Koreaは、「ドギョムとスングァンの幅広い音楽的な表現力と圧倒的な歌唱力が、T1の応援ソングが持つエネルギーを伝達するのに最適だと判断した」と抜擢の背景を明かした。5日に公開された予告映像も話題を集めた。T1の選手団(Doran、Oner、Faker、Peyz、Keria)が、新人アイドル「T1 STARS」に変身し、先輩のドギョムとスングァンにデビュー曲を奪われたというコンセプトのフェイクドキュメンタリーで、2人の演技力がファンの爆笑を誘った。ドギョムとスングァンは8月14日、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEで開催される「LCK TEAM ROADSHOW:T1 Home Ground」のステージに上がり、パフォーマンスを披露する予定だ。

AB6IX イ・デフィ、WAKEONE傘下のレーベルOff The Recordと専属契約を締結
歌手イ・デフィが、Off The Recordで新たなスタートを切る。Off The Recordは本日(7日)、「卓越した音楽的才能と多彩な魅力を持つイ・デフィと専属契約を締結した。アーティストとしてこれまで培ってきた力を十分に発揮できるよう、全面的なサポートをしていく」と明らかにした。Off The Recordは、WAKEONE所属のソロアーティストの音楽活動を専門的にサポートするために設立されたWAKEONE傘下のレーベルだ。イ・デフィは2017年、「プロデュース101」シーズン2から誕生したWanna Oneのメンバーとしてデビューし、多くの人々に愛された。Wanna Oneの活動が終了した後、AB6IXのメンバーとして活動し、ボーカルとパフォーマンスはもちろん、作詞・作曲およびプロデュース能力まで証明してきた。最近ではリアリティ番組を通じてWanna Oneのメンバーたちと再集結し、「KCON LA 2026」にも出演が決定している。AB6IXは5月にBRANDNEW MUSICとの専属契約が終了し、これに伴いイ・デフィは独自の道を歩むこととなった。これまで彼は、自身が参加した数多くの楽曲を通じて繊細な音楽的感性を披露してきた。バラエティ番組やラジオ、MCなど多様な分野で活躍し、音楽性と大衆性を兼ね備えたオールラウンダーアーティストとして活動の幅を広げてきた。それだけに、Off The Recordとともに繰り広げる新たな歩みにも注目が集まる。イ・デフィは「Off The Recordと共に新たなスタートを切ることができ、とても嬉しい。様々な分野でさらに成長した姿と最高の姿をお見せできるよう努力していく」と抱負を語った。Off The Recordは、キム・ピルとハ・ヒョンサン、Wanna One出身のキム・ジェファンを中心に個性溢れるソロアーティストのラインナップを構築している。

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」トレーラーフォト公開
日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする&TEAM KR 2ndミニアルバム「Mark on Me」より、トレーラーの世界を切り取ったトレーラーフォトを8月7日(金)18時に公開した。8月5日(水)に公開され、まるで1本の映画を観ているかのような静かな映像美と繊細な表現で世界中のファンから大きな反響を呼んでいるトレーラー「Trailer : The First Mark」。今回公開されたトレーラーフォトでは、舞台となる地下鉄の駅のような静けさに満ちた空間の中、傷跡や感情と向き合いながらも互いに受け入れ合っていくメンバーたちのどこか儚く美しい表情が捉えられている。グループカットで見せる9人の力強さと確かな結束力や、各メンバーのソロカットで際立つ洗練されたビジュアルと情緒あふれる表情は必見だ。現在公開中のトレーラー動画とあわせて見ることで、アルバム「Mark on Me」が描く濃密なメッセージをより深く体感することができる。9月のアルバムリリースに向けて期待がますます高まる&TEAMの新たな表現に注目が集まる。





