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Wanna One出身ユン・ジソン&チョン・リウ、3月に韓国&台湾でBLドラマ「雷雲雨風」ファンミーティングを開催
BLドラマ「雷雲雨風」の主演俳優チョン・リウとWanna One出身のユン・ジソンがファンと会う。本日(20日)、OAK COMPANYによると、BLドラマ「雷雲雨風」のチョン・リウとユン・ジソンは3月、ソウルと台湾の台北でファンミーティングを開催する。ソウルでのファンミーティングは、3月8日午後2時と午後6時の2回にわたり、城岩(ソンアム)アートホールで行われ、台北でのファンミーティングは3月14日午後1時と午後6時の計2回、HANA SPACEで開かれる。今回のファンミーティングでは、チョン・リウとユン・ジソンが共にステージに上がり、ケミストリー(相手との相性)を確認できるコーナーと率直なトークで構成される。2人はファンとより近くで交流しながら、特別な思い出を積む意味深い時間を過ごす計画だ。同作は、同情から始まった関係が嫉妬と独占欲に変化していく若者たちの強烈なロマンスを描いたBLドラマで、日本のOTT(動画配信サービス)・楽天TVで3週連続で週間1位、米州・欧州のOTT・iQIYIで1位、東南アジアのOTT・GagaOOLalaで1位、台湾のOTT・friDayで1位を達成し、グローバル興行を成し遂げた。21日に台北でのファンミーティングチケットがオープンする予定だ。

TOMORROW X TOGETHER、今年もデビュー記念イベントを開催…タイムテーブルが公開
TOMORROW X TOGETHERが特別なイベントでMOA(ファンの名称)と共にする。TOMORROW X TOGETHERは、公式SNSに「2026 DREAM WEEK」の開始を知らせるタイムテーブルを公開した。「DREAM WEEK」は毎年デビュー日(3月4日)を記念して全世界のファンと共にしてきたイベントで、多彩なコンセプトと構成で好評を得てきた。今年の「DREAM WEEK」はデビュー7周年を迎え、既存の形式を一層拡張した。公開されたタイムテーブルは、2019年から2025年までラベリングされたダイアリーのように制作され、目を引く。手書き文字と可愛らしいイラストが加えられ、7年の時間を記録した1冊の日記帳が連想される。スケジュールによると、「DREAMGRAPHY」「2026.TXT」「ASMR」「DAY & NIGHT Medley Live」「TXT Diary」「星の声」などタイトルだけで好奇心を刺激する写真と映像が順次公開される。5人のメンバーの多彩な魅力を込めた「DREAM WEEK」は3月4日まで続く。TOMORROW X TOGETHERは2月27日から3月1日まで4日間、スペシャルコンサート「2026 TXT MOA CON」を開催する。

YUMEKI、いま1番振付してみたいアーティストは?単独公演で感じたファンとの絆を明かす
2025年に韓国で放送されたMnetのサバイバル番組「BOYS II PLANET」に出演し、日本人として唯一ファイナルまで進出した、日本と韓国でダンサー・振付師として大人気のYUMEKI。昨年12月から今年の1月にかけてソウル、大阪、東京で開催された単独ファンミ―ティングはいずれの公演も大盛況のうちに終了し、ダンサーやサバイバル番組の参加者という肩書きを超えて、1人のアーティストとして目覚ましい活躍を見せている。Kstyleでは今回、初の単独ファンミーティングをYUMEKIにインタビューを敢行! 公演の裏話やファンへの特別な思い、今後の目標など、たっぷりと話を聞いた。 ファンの団結力に感動!「隅々まで、よく見えました」――韓国、日本でのファンミーティングが終わりましたが、今の率直な感想を教えてください。YUMEKI:今回、大阪、ソウル、東京の3都市で開催したのですが、回を重ねるごとにファンの皆さんの熱気が増してきたというか、ファンの皆さんのまとまりや団結力がステージからも感じられて凄く嬉しかったです! 1時間半という短い時間の中で、1人ひとりと目を合わせながらステージを届けたいと思っていましたが、1階席の奥も2階席の後ろの方も、隅から隅までよく見えました。この期間本当にたくさんの方に足を運んで頂いて、中には3都市すべての公演に来てくれたファンの方もいらっしゃって。本当に胸がいっぱいになりました。――1番印象に残っていることはありますか?YUMEKI:言葉で表現するのが少し難しいんですが、ファンの皆さんの前でしか見せられない自分の姿ってやっぱりあるんだなと、実感したことでしょうか。日頃から「今日もかっこいいよ」「こういうところが可愛いよ」「ダンスがかっこよかった」「歌が素敵だった」とか、皆さんからの言葉1つひとつが、自分もこうして活動していいんだと思わせてくれるんですよね。単純なんですけど(笑)。自分に自信を持たせてくれる大切な存在で、ファンの皆さんの前ではこんなにも自分を解放できるんだと、今回のファンミーティングで改めて気づかされました。動画を見返していても「この時こんなにテンション上がっていたんだ!」とか、自分でも気づかなかった一面を発見することが結構あって、ちょっとびっくりしました(笑)。――今回のファンミーティングでこだわった部分や、特に意識したことはありますか?YUMEKI:元々の自分の武器であるダンスをできる限りたくさん見せたい! という思いはもちろんですが、今回は特にアーティストとしての魅力をしっかり伝えたいと考えていました。歌、演技力、そういった部分を、今まで自分がしてきたパフォーマンスに上手く入れ込んで、短い時間の中でアーティストYUMEKIの魅力を全部出しきろうと思っていました。宇多田ヒカル「First Love」をカバー!渾身のステージに込めた思い――公演のセットリストもご自身で組まれたのでしょうか?YUMEKI:そうですね。セットリストの内容や、トークを入れるタイミングによって公演全体の表情が変わるので、公演の中身に関してはいろいろ悩みました。セットリストに関しては、元々ソウルのファンミーティングの内容をそのまま持ってくる予定だったんです。すべての公演にいらっしゃった方はお気づきだと思うんですけど、ソウル、大阪、東京で少しずつ構成を変えました。サプライズというほどではないんですが(笑)、ファンの皆さんに少しでも楽しんでほしい、自分のちょっと違った一面を生で感じてほしいなと思ったんです。――まさにYUMEKIさんのこだわりが詰まったステージだったのですね。特に思い入れのある曲はありますか?YUMEKI:どれか1つ挙げるとしたら、宇多田ヒカルさんの「First Love」ですね。この曲は日本のファンミーティングのために準備したんですけど、自分が生まれた1999年にリリースされた、すべての世代に愛される名曲という点で特別感や縁を感じていて。ファンの皆さんとも縁で繋がって同じ空間にいるということで、何か意味のある曲を届けたいという思いでこの曲を選びました。日本人のダンサー、アーティストとして活動していることを誇りに思っていますし、日本の文化もすごく好きなので、ファンミーティングを準備している段階から日本だからこそ届けられる何かが欲しいなと考えていました。そういった意味でも思い入れがありますね。――難易度の高い曲として知られていますが、多忙なスケジュールの中で相当な努力をされたのではないですか?YUMEKI:確かに、ほかのスケジュールもある中で準備していたので、準備にかけた時間は短かったと思います。特に、ボーカルはまだまだ未熟な部分が多くて、ダンスと比べると準備にかかる時間もかなり長いんです。自分の感覚としては、例えばダンスが5日かかるとしたらボーカルはその5倍ぐらい1ヶ月弱はかかります。得意なことも苦手なことも全部自分1人で責任を持ってこなさなければならないので、この期間はすごくプレッシャーを感じたり、不安になったこともありました。けれど、そのぶん達成感もあって、晴れやかな気持ちです!「ボイプラ2」で見せた底力1番大変だったことは?――サバイバル番組「BOYS II PLANET」の放送中もボーカルスキルを短期間で向上させるなど、努力家な一面が世界中のファンから注目されましたが、YUMEKIさんの努力の源になっているものや、出来事はありますか?YUMEKI:僕は小さい頃からひたすらにダンスが好きで、ダンスを極めるためにがむしゃらに努力してきた人生を送ってきました。その過程で、ありがたいことにプロとしてたくさんのアーティストさんの振付もさせていただきました。これだけ頑張ったらこれだけ成長できるんだ、と、努力の意味をダンスで経験していたので、そういった経験がボーカルの練習にも生かされたのだと思います。目の前の課題に取り組むまっすぐさに関しては、誰よりも自信を持つようにしています。――まさに熱量が伝わってくるようなシーンの連続でした。視聴者の皆さんからも「ひたむきな姿勢に感動した」との声がたくさん上がっていましたね。YUMEKI:皆さんが少しでも成長したところを評価してくださって、とても嬉しく思っています。まだまだ未熟な部分はありますが、これからも少しずつ努力の成果を見ていただけたらと思います!――サバイバル番組の審査員としてお馴染みのYUMEKIさんが、練習生として番組に登場した際には視聴者から絶大な反響がありました。ご自身にとっても、大きな分岐点だったのではないでしょうか?YUMEKI:周りの人が「自分だったら普通やらない」って言いたくなるような選択をしたのかなとは自分でも思っています。今でも他人事みたいに「普通じゃないよね」とか、言っています(笑)。なんと言いますか、僕は普段から周りに左右されず、その時に動いた感情にちゃんと向き合うことを大切にしています。当時も、自分は絶対に大丈夫だと覚悟を決めたことを覚えています。ただ、その大丈夫は「自分はもうある程度のキャリアがあるから大丈夫」ということではなくて、「本当に挑戦したいことだから大丈夫だ」という意気込みの意味が大きかったです。実際に練習生として参加してからは、「自分ってまだいろんな可能性を持っているんだ」「まだまだたくさん叶えたい夢があるんだ」と、僕自身初めて気づいたことも多くて、この選択をしてよかったと思いました。――実際に参加者として番組に出演してみて、難しさを感じたことは何ですか?YUMEKI: やっぱり、どれだけ覚悟を決めていても、プレイヤーとしてステージに立つということがまず壁になりました。自分が誰かを輝かせるのではなく、自分自身を輝かせなきゃいけない。自己プロデュースの部分では、苦労しましたね。1つのステージに対して準備期間が何ヶ月も確保できる、という状況ならともかく、サバイバル番組という特性上本当に限られている時間の中で完璧を目指さなきゃいけないので、短期間でどれだけ自分の魅力を伝えられる人間になれるか、という点はたくさん悩みました。加えて、僕は宿舎での団体生活も初めてで、家族以外の誰かと一緒に住むということが本当に未知の世界だったんですよ。新しい環境に慣れる前に新しい課題がどんどん降ってくるので、サバイバル番組の厳しさを実感しました。「歴代級ビジュアルを更新」と大反響!茶髪イメチェンの裏話――番組の放送中に髪を染めたことも話題を呼びましたが、ビジュアルの面でも自己プロデュースを意識していたのでしょうか?YUMEKI:茶髪にした時ですね! 実は、僕がヘアスタイルを変えたタイミングって「もしかすると、僕がファンに見せる最後の姿かもしれない」という瀬戸際だったんです。最後のカバーステージのミッションで、ここで生き残れたら次はオリジナル曲のステージに進めるという段階でした。誰かの曲ではない、自分の曲を歌って踊ることは僕の小さい頃からの夢だったので、それだけ思い入れがありました。だけど、その一方で、次に進めるとはは思えなくて、全力でこのステージに臨むという思いと、皆さんに少しでも多く新しい自分を見てほしいという気持ちから茶髪にしました。――ファンにとってもYUMEKIさんにとっても特別な出来事になったのですね。YUMEKI:その後、皆さんの応援とサポートのおかげで次のステップに進むことができて、念願だったオリジナル曲でのステージもお見せすることができたので、あのイメチェンには生まれ変わった自分という意味も加わりましたね。もっと頑張ろうと思えましたし、結果的にすごく良いきっかけになったんじゃないかなと、今でも思います。――番組を通じてダンサー、振付師としてのスキルの高さを再認識したという声も上がりました。YUMEKIさんがコレオグラファーとしてステージを作っていくにあたって、普段から心がけていることはありますか?YUMEKI:僕はいつも、1人ひとりがしっかり輝けるように、という気持ちでアーティストのステージに関わらせていただいています。全員がチームの一員として表現できる画を、ちゃんと作るようにしていますね。もちろん曲の構成上、誰か1人が目立つステージもあります。だけど、そのアーティスト自身がやりたいことがあれば、どのポジションにいても目立てると僕は思っているんです。アーティストが自分のいいところを見つけられるようにサポートしてあげるというのも、振付師の役割の1つだと思ってやらせていただいています。――グループの色を左右する、重要な役割でもあるのですね。YUMEKI:そうですね。僕が提案したことと、本人がやりたいこと、お互いの意見を合わせて素敵なステージを作っていくことを意識しています。それこそ「BOYS II PLANET」の時はグループの一員として、いつもと異なる立場でステージを準備しましたが、僕が関わっていたチームは誰かが目立つというよりは、みんなで作る大切さを上手く共有できたんじゃないかなと思います。いま振付してみたいアーティスト「日本と韓国で」――そんなYUMEKIさんが今気になっているアーティスト、振り付けしてみたいアーティストはいますか?YUMEKI:韓国の方ですと、LE SSERAFIMさん。HYBEのアーティストさんたちはこれまでもたくさんの方々とお仕事させていただいて、本当にお世話になっているんですけど、実はLE SSERAFIMさんとはまだ一度もないんです。中毒性のある楽曲もですが、作っている世界観がすごく好きなんです。僕がアーティストとして、表現者として影響を受ける部分が大きいのがLE SSERAFIMさんなので、もし自分があの世界観で振付をすることになったらどんなものが生まれるんだろう、見てみたいっていう好奇心があります。――では、韓国以外のアーティストで振付してみたい方はいますか?YUMEKI:日本のアーティストだと、HANAさん。HANAさんは、「自分たちの音楽をやろう」という気持ちがビシバシ伝わってきて、ここ最近は本当に一緒にお仕事させていただきたいなと思っています。メンバー全員に異なるの個性があって、1人ひとりがしっかり輝いていて、グループとしての一体感もある。最近の音楽業界ではあまり見ないグループの色というか、あえて何かを作ろうとしているんじゃなくてそのままの自分の大切さみたいな部分がパフォーマンスで伝わってくるのが、すごくかっこいいと思います。いつか一緒にステージを作れたら、すごく素敵なものができるんじゃないかなと想像しています。日本に帰ったら必ずすることは?表現者としての目標も!――韓国、そして日本での活躍がますます期待されるYUMEKIさんですが、現在2つの国を行き来しながら取り入れているルーティンなどはありますか?YUMEKI:本当に普通のことなんですけど日本に帰ったら、まず寿司を食べます。日本人として、寿司を食べたら運気アップする気がして(笑)。縁起のいい食べ物だと信じています。僕はトータルで言うと結構長いこと韓国に住んでいるのですが、やっぱり離れているぶん日本の良さを噛み締めることがしばしばあります。――例えば、どのような部分で実感しますか?YUMEKI:食べ物や文化もそうなんですけど、海外から見ると固すぎとか、かしこまりすぎと思われがちな日本特有のマナーも僕個人としては好きです。本当に些細なことなんですが、列に沿って綺麗に並ぶとか、丁寧にお辞儀をするとか、細かいところに対する気遣いが僕は日本のすごく良いところだと思っています。海外で活動していると、自分が何気なくやっていたことが褒められる場面も少なくないので、そのたびに日本人として恥ずかしくないように行動しなきゃ、と思います(笑)。僕個人としての魅力はもちろんですが、最近は僕の行動の1つひとつが日本の良さとして魅力的に映ってくれたら嬉しいと思いながら、日々を過ごしています。――今では韓国で活躍する日本人アーティストといえば? と聞かれるとYUMEKIさんと答える方もたくさんいらっしゃるかと思いますが、アーティストとして今後挑戦したいことや目標はありますか?YUMEKI:今回ありがたいことにソウル、大阪、東京の3つの大都市で単独公演をさせていただいて、正直こんなに大々的に公演ができるとは思ってもなかったので、1年前の自分からは想像もできなかった場所に立てたのだと実感しています。自分の人生を変えてくださったファンの皆さんに本当に感謝しています。これからもファンの皆さんの思いに応えられるよう、ここで満足せず、もっともっと挑戦を重ねて自分のポテンシャル、可能性をどんどん広げていきたいと思っています。今1番大きな目標としては、ダンサー、アーティストというポジションに関係なく、自分が表現者としてこんなこともできるんだ、という魅力を増やしていくこと。これは目標であり、自分の運命みたいなものだとも思っているんです。これからも、温かく見守っていただけたら嬉しいです。――それでは、最後にファンの皆さんにメッセージをお願いします。YUMEKI:ファンの皆さんがいてくださるからこそ、僕が今本当に好きなことに向き合えています。何度感謝をしても足りないぐらい、たくさんの幸せを頂いています。皆さんに少しでも小さな幸せや楽しみ、生活の中での些細な喜びなど、僕が届けられたらなと思います。今後の活動を通じて、皆さんの愛に応えていければと思いますので、これからも応援をよろしくお願いします。ありがとうございます!(撮影:朝岡英輔)■イベント情報YUMEKI and FRIENDS:)日時:2026年2月20日(金) 開場 18:00 / 開演 19:00会場:ぴあアリーナMM出演:YUMEKIゲスト:塩﨑太智・吉田仁人(M!LK)、ペク・グヨン、Kany、KINKY【チケット】S席:¥13,200(税込)A席:¥6,600(税込)■関連リンク・YUMEKI 公式ファンクラブ・YUMEKI 公式X

神話 ドンワン「売買春を合法化すべき」発言に賛否の声…SNSで自身の考えを明かす
神話(SHINHWA)のドンワンが、性売買の合法化を主張した。最近、オンラインコミュニティなどを通じて、ドンワンが自身のSNSに残した投稿のキャプチャー画像が拡散された。これによると、ドンワンは「歓楽街をなくそうとしているうちに、全国が歓楽街になりつつある。教会の前、学校の前、交番の前にある歓楽街を見て、疑問を抱かざるを得ない」とし「(売買春を)認めて管理すべきだ。一人世帯が増えている現実を放置しておきながら、『見て見ぬふりで済ませばいい』という論理で済ませてはいけない」と自身の考えを明かした。また「合法化が正しいのか悩んでいる」というネットユーザーの意見に対し、「合法化すべきだと考える理由は、お金を払わなければできない人もいる。疾病管理の観点からもそうだ」と述べ、性売買の合法化を重ねて主張した。その後、この投稿は、彼がSNSのアカウントを非公開に切り替えたことで閲覧できなくなった。これをうけ、ネットユーザーの間では賛否が分かれている。「間違ったことは言っていない」「合法化して税収を確保するほうがいいと思う」といった同調の声がある一方で、「合法化した瞬間、スラム化して子供たちにそのまま露出するのではないか」「持論を述べるのはいいが、わざわざ公に言う必要があるのか」など、指摘の声も寄せられた。このような中、ドンワンが自身の発言について自ら釈明した。彼は20日、非公開にしていたSNSのアカウントを再開し、「僕が懸念しているのは未成年者の流入と疾病管理の不在、違法構造下での搾取だ。保護と管理なしに現実を無視する態度は、道徳を説きながらも責任を回避していると言えるだろう」と述べた。・神話 ドンワン&ファン・スンオンら、観客の語学力に驚き?ロケ当時の裏話も映画「沖縄ブルーノート」来日イベントに登場・神話 ドンワン、5年ぶりにドラマに復帰その理由とは

BOYNEXTDOOR ソンホ、実写映画「秒速5センチメートル」OSTに参加!山崎まさよしの名曲をリメイク
BOYNEXTDOORのソンホが、実写映画「秒速5センチメートル」のOST(挿入歌)を歌う。今月25日午後6時、実写映画「秒速5センチメートル」の韓国公開を記念したリメイクシングルが発売される。本作は、新海誠監督の同名アニメを実写化した作品で、繊細な感情描写と叙情的な映像美により、観客に深い余韻を残してきた。時が経っても変わらない愛と切なさを描いたストーリーで、今なお根強い支持を受け続けている。今回のリメイクは、原作アニメおよび実写映画に挿入され、長年にわたり世界中のファンに愛されてきた山崎まさよしの名曲「One more time, One more chance」を、ソンホの歌声で再解釈した楽曲である。原曲の切なく叙情的な感性に、ソンホならではの温かい歌声と繊細な表現力が加わり、これまでとは異なる新たな感動を届ける予定だ。彼だけの色で新たに描き出される「One more time, One more chance」に、大きな期待が寄せられている。ソンホが参加したリメイクシングル「One more time, One more chance」は、2月25日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・BOYNEXTDOOR ジェヒョン&ソンホ、リアルな恋愛分析で大盛り上がり!「乗り換え恋愛4」にゲストとして登場・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

ハン・ガイン、まるで双子?キム・ドンジュンとそっくりな男装姿が話題に
ハン・ガインが男装姿を披露した。彼女は昨日(19日)、自身のInstagramに「#キム・ドンジュン #ドッペルゲンガー #隠密に偉大に」と投稿した。公開された写真には、ミュージカル内のキム・ドンジュンのキャラクターに扮したハン・ガインが写っている。圧倒的な小顔とはっきりとした顔立ちが感嘆を誘った。これに対してイ・ヒョニは「あらまあ!」と、キム・ドンジュンは「お姉さん、1幕だけ代わりにやってくれませんか? 歌は裏で僕がやりますから」とコメントした。キム・ドンジュンはミュージカル「隠密に偉大に:THE LAST」でウォン・リュファン役を務め、熱演中だ。・ハン・ガイン&キム・ドンジュン、もはや親子?遺伝子検査を実施(動画あり)・ハン・ガイン、整形の見積もりに衝撃「車1台分」(動画あり) この投稿をInstagramで見る 한가인(@hangaingagari)がシェアした投稿

シム・ウンギョン、デビュー後初めて韓国の演劇に挑戦「心に深く残るような響きを届けたい」
韓国俳優として初めてキネマ旬報の主演女優賞を受賞したシム・ウンギョンが、デビュー後初めて韓国の演劇舞台に立つ。所属事務所のPanPareは昨日(19日)、「シム・ウンギョンが国立劇団の新作演劇『バンヤおじさん』のソ・ウニ(ソーニャ)役で出演を確定し、韓国で初めて演劇舞台に挑戦する」と明かした。韓国と日本、両国で最優秀主演女優賞を受賞し、演技力を証明した彼女が次期作として演劇を選んだことは、公演界と映画界の注目を同時に集めている。国立劇団が披露する「バンヤおじさん」は、ロシア文学の巨匠アントン・チェホーフの「ワーニャ伯父さん」を韓国的な情緒で再解釈した作品だ。人生の不条理と運命を切なくも軽快な喜劇で展開した19世紀の原作をベースに、現在の私たちの人生を貫通する現実的な姿と個展の永続性を1つの舞台の上で展開する予定だ。シム・ウンギョンは、今回の作品でチョ・ソンハ演じるパク・イボ(ワーニャ)の姪っ子ソ・ウニ(ソーニャ)役で舞台に立つ。ソ・ウニは純朴に誠実に人生を生きていくが、心痛める片思いと外見のコンプレックスを抱えて生きている人物だ。シム・ウンギョンは辛い現実の中でも黙々と自分の場を守り、人生を支えていくソ・ウニを通じて古典の深さに自分だけの繊細な感覚を加えるとみられる。韓国の演劇デビューを控えている彼女は、所属事務所を通じて「毎度作品に接するたび、演技というものが依然として難しく、新しい宿題のように感じられる。舞台という空間で観客の皆さんの息を感じながら呼吸することができ、ワクワクしていると同時に重い責任感も感じる」と感想を伝えた。続けて「残りの期間、誠実に準備して舞台を見にきてくださる観客の皆さんに、心に深く残るような小さな響きを届けたい」という願いも付け加えた。さらにチョ・ソンハ、ソン・スク、ナム・ミョンリョル、キ・ジュボン、チョン・ギョンスンなど、韓国の演劇界をリードしてきた大先輩たちとの初共演も期待を集める。韓国と海外を行き来し、キャリアを積んできたシム・ウンギョンの内功が演劇界の巨匠たちに出会ってどんなシナジー(相乗効果)を出すのか注目が集まる。「バンヤおじさん」は5月22日から31日まで、韓国の国立劇場ヘオルム劇場で上演される。

ZEROBASEONE ソン・ハンビン「KCON」初のグローバルアンバサダーに抜擢!5人体制での出演も決定
CJ ENMは、2012年から続く世界最大級のK-フェスティバル「KCON」において、初となるグローバルアンバサダーを導入することを明らかにした。 初代KCONグローバルアンバサダーには、ZEROBASEONEのソン・ハンビンが抜擢された。グローバルアンバサダーは、K-POPを中心にKビューティー、Kフード、Kコンテンツなど、韓国の文化全般とグローバルトレンドを体感できるフェスティバルKCONのアイデンティティとコアバリューを伝える役割を担う。 ソン・ハンビンは、今年のKCONを代表し、5月8日から10日まで千葉県で開催される「KCON JAPAN 2026」を皮切りに、8月14日から16日までアメリカのロサンゼルスで開催される「KCON LA 2026」まで歩みを共にする。彼は、世界中のK-POPファンとアーティストが作り上げるフェスティバルKCONの多彩な魅力を全世界に発信していく予定だ。これまでMnetの「M COUNTDOWN」をはじめ、様々な番組や授賞式でMCとして安定した進行力を見せてきたこともあり、アンバサダーとしての活躍も期待される。あわせて「KCON JAPAN 2026」のアーティストラインナップに、ZEROBASEONEが追加発表された。ZEROBASEONEは、デビューアルバムから6作連続でミリオンセラーを記録したK-POP初のグループであり、第5世代グループとして初めてアルバム累計販売数900万枚を超えたアーティストだ。2026年に新たな歴史を刻むZEROBASEONEの参加が決定し、「KCON JAPAN 2026」は、K-POPの人気アーティストたちと共に、世界中のファンへより特別な体験を提供できるよう準備している。 CJ ENMは、2026年のKCONを通じて一層進化した「K-エクスペリエンス」を披露し、KCONならではの生きたエネルギーを伝えるためにプログラムを充実させていく計画であると発表した。KCONは、世界中のファンダムの声を反映した多彩なステージと、特別な参加型コンテンツを通じ、観客にとって「かけがえのない思い出」を作れるようプログラムを強化している。 KCON初のアンバサダーに就任したソン・ハンビンは、「KCONはZEROBASEONEがグローバルファンの皆さんに初めてステージをお見せした、人生の転換点の一つです」とし、「ZEROBASEONEの誕生を告げたKCONの初代アンバサダーになることができ、感謝しています。世代や好みを越えて、韓国の文化とグローバルトレンドを共に体験し分かち合いながら、思い出の新たな1ページを作れるよう最善を尽くします」と抱負を語った。 なお、KCONは2012年アメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたKビューティー, Kフード, Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催されオフラインの累計来場者数は約223万人に達している。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなりグローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。■関連リンクMnet Japan 公式X

IVE リズ&KangNam、米津玄師と宇多田ヒカルの「JANE DOE」をカバー!美しすぎる歌声が話題(動画あり)
IVEのリズが、KangNam(カンナム)とJ-POPのカバーを披露した。昨日(19日)、YouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」に「米津玄師&宇多田ヒカル - JANE DOE. 僕は歌手です by KangNam(with. IVE リズ)」というタイトルの映像が公開された。同映像でリズとKangNamは、米津玄師&宇多田ヒカルの「JANE DOE」をカバーしている。同曲は昨年リリースされ、劇場版「チェンソーマン レゼ篇」のエンディング・テーマに起用された。この映像を見たネットユーザーからは、「リズの歌声が綺麗」「発音が本当に綺麗で、本家へのリスペクトを感じる」「本家とはまた違うタッチの歌声」「2人の声の相性が良すぎる」など好評が続いている。IVEは23日午後6時、2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売し、タイトル曲「BLACKHOLE」で本格的な活動に突入する予定だ。・IVE、6人の魅力的なコーデにも注目!2ndフルアルバム「REVIVE+」コンセプトフォトを公開・キム・テリ、初のレギュラーバラエティ「放課後テリ先生」に出演!チェ・ヒョヌク&KangNamとのケミにも注目

イ・ソンギョン、10年ぶりにMBCドラマへ復帰…新ドラマ「君がきらめく季節に」への思いを明かす
女優のイ・ソンギョンが、新ドラマ「君がきらめく季節に」に臨む心境を伝えた。昨日(19日)午後、ソウル市麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)にあるMBCゴールデンマウスホールにて、ドラマ「君がきらめく季節に」の制作発表会が開かれた。「君がきらめく季節に」は、視聴率13.6%を記録して愛されたドラマ「二度目の裁判」の後続として編成された。チョン・サンヒ監督は「前作の勢いをうまく引き継ぎたい。前作とは異なる作品だが、大衆性や完成度が十分に優れているため、それだけうまくできると思う」と期待を表した。イ・ソンギョンは、ドラマ「恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~」以来10年ぶりにMBCドラマに出演する。彼女は「『恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~』の時、プレッシャーが尋常ではなかった。初めての主演作だったが、当時も今も常に作品を作る時は変わらない気持ちだ。結果は視聴者の方々にお任せする。今撮影しているこの作品を恥ずかしくないようにしっかり作ろうという気持ちで臨んでいる」とし、「どんなドーパミンのポイントがあるのか分からないが、確信できることは深い余韻を残す作品になるということだ。前作がうまくいったので、その影響をうまく受けて愛されたらいいなと思う」と語った。20日午後9時50分に初放送される予定のMBC新金土ドラマ「君がきらめく季節に」は、毎日を楽しい夏休みのように生きる男チャンと、自らを冬に閉じ込めて生きる女ランが運命のように出会い、凍りついた時間を目覚めさせていく予測不能なきらびやかなロマンスを描いた作品だ。

BOYNEXTDOOR ジェヒョン、川崎鷹也とコラボ!日本ファンから絶賛の声続く
BOYNEXTDOORのジェヒョンと川崎鷹也のコラボが話題を呼んでいる。昨日(19日)、BOYNEXTDOORのInstagramなど公式SNSでは、ジェヒョンが川崎鷹也と「君の為のキミノウタ」を歌う映像が公開された。ジェヒョンは、川崎鷹也のギターに合わせて優しく、しっとりとした歌声を披露し、2人の美しいハーモニーが見る人を感動させた。2人の歌を聴いた日本ファンからは「発音が本当に綺麗」「神」「歌がうますぎる」など、絶賛の声が続いている。先立ってジェヒョンは川崎鷹也のファンであることを明かしてきた。また、日本の音楽イベントでも共演を果たし、話題を呼んだ。ジェヒョンの所属するBOYNEXTDOORは、5月9日にKアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」でヘッドライナーを務める。・RIIZE、BOYNEXTDOORから動画メッセージが到着!「Kstyle PARTY 2026」出演決定・【PHOTO】BOYNEXTDOOR「BEAT AX VOL․9」のため日本へ出国 この投稿をInstagramで見る BOYNEXTDOOR(@boynextdoor_official)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

ZEROBASEONE、9人で日本でのアンコール公演を盛況裏に終了…ファンに愛情を伝える「これからも一緒に歩んでほしい」
ZEROBASEONEが再び日本を熱狂させた。ZEROBASEONEは、2月18日と19日にKアリーナ横浜で「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE」を開催し、2日間で約3万6,000人の観客を動員した。今回のアンコール公演で彼らは、これまでの2年6ヶ月間、ZEROSE(ファンの名称)と共に積み重ねてきたアイコニックな瞬間を4つのパートに凝縮して披露した。今回のアンコール公演は、CGV西面(ソミョン)、龍山(ヨンサン)アイパークモール、往十里(ワンシムニ)、永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエアなど韓国の主要映画館でも生中継され、追加でオープンした座席まで全席完売となり、ZEROBASEONEへの関心の高さを実感させた。特に、彼らは日本ファンのために、「Firework」「NOW OR NEVER」「YURA YURA」などの日本オリジナル曲を多数披露したほか、これまでの活動曲も日本語で歌唱し、大きな反響を呼んだ。恋愛リアリティ番組「乗り換え恋愛」をパロディするなど、メンバーそれぞれの多彩な魅力を盛り込んだVCRをはじめ、充実したセットリストの中で、ZEROBASEONEは安定したボーカルとパフォーマンスを披露し、さらに進化したアンコール公演を完成させ、ソウル公演への期待を一層高めた。公演の終盤、メンバーたちは「皆さんの力強い歓声は、僕たちが限界を越えて前に進むためのエネルギーです。もっと努力して、皆さんが誇りに思える存在になりたいです。人生で皆さんに出会えたことを心から感謝しています」と語り、「これからも僕たちの輝く旅路を、輝いている皆さんと一緒に歩んでいけたらうれしいです。本当に愛しています」と感想を伝えた。ZEROBASEONEは3月13日~15日、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOMEでアンコールコンサートを開催し、ワールドツアーのフィナーレを飾る。・ZB1、世界的な音楽イベント「Record Store Day」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト」に!限定盤LPの発売も予告・ZEROBASEONE、9人で旧正月の挨拶「2026年も僕らと駆け抜けよう」(動画あり)




