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ノ・サンヒョン、強烈な眼差し!放送を控えたドラマ「21世紀の大君夫人」にも言及
俳優ノ・サンヒョンがグラビア職人の底力を証明した。ノ・サンヒョンはファッション誌「W KOREA」Vol.4「M」で、本来の魅力を最大限に引き出した洗練された雰囲気を披露した。公開されたグラビアの中のノ・サンヒョンは、温かさと冷たさが同時に感じられる照明の下で特有のオーラを放つ。特に、カメラを見つめる深く濃い眼差しは、穏やかでありながらも強烈なエネルギーを発散し、目を引く。ムードに溶け込んだクールな表情と堂々としたポーズで、グラビアの完成度を高めている。ノ・サンヒョンはグラビア撮影とともに行われたインタビューで「『21世紀の大君夫人』の撮影現場は最初から雰囲気が楽しかった。とても気分の良く出発した記憶がある。ミン・ジョンウは感情線の変化が明確だ。立体的な姿を見せることができる人物で良かった」と、まもなく放送を控えた「21世紀の大君夫人」への愛情を表した。ノ・サンヒョンは4月10日に初放送されるMBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」で、冷徹な国務総理のミン・ジョンウ役で視聴者と会う。ノ・サンヒョンのより多くのグラビアとインタビューは「W KOREA」Vol.4「M」と公式ウェブサイトで確認することができる。

ヨム・ヘラン、映画「Mad Dance Office」でフラメンコに挑戦“3ヶ月間練習…膝が心配になった”
女優ヨム・ヘランが、映画「Mad Dance Office」を通じてフラメンコに挑戦した感想を伝えた。映画「Mad Dance Office」(監督:チョ・ヒョンジン)に出演したヨム・ヘランは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区で行われたインタビューで、公開を控えた心境などを明かした。今作は、24時間完璧に生きてきた公務員のグクヒ(ヨム・ヘラン)が、少し崩れてしまった人生の前でフラメンコのステップを踏み、これまで分からなかった希望を見出していく物語を描いた映画だ。ヨム・ヘランは、隙のない人生を送ってきたが、一瞬にして揺らぐことになった区役所の課長グクヒ役を演じ、これまでとはまた異なる顔を披露した。この日、ヨム・ヘランはシナリオを受け取った当時を振り返り、「ジャンル性の強い作品のオファーをたくさん受けていた時期でした」とし、「女性に関する物語が増える中で、『普通の女性の役を演じたい』と思っていたんです。すべての女性が殺し屋であるわけではないでしょう」と笑いながら語った。幸いにも以前からダンスに興味があったという彼女は、「演劇をしながらダンスを学ぶ機会が多かったんです。しかし、フラメンコのようなダンスは初めてでした。テンポの遅い韓国舞踊などは学んだことがあったのですが、フラメンコを踊りながら『私の膝は大丈夫かしら』と思いました」と明かした。続けて、「ダンスを通じて主人公が成長し、気づきを得る映画、『Shall we ダンス?』のような映画が自分は好きなのだと、今回の機会を通じて再確認しました」ともつけ加えた。ダンスの実力がどれほど向上したかという質問には、「フラメンコは本当に難しいダンスでした。短期間で成し遂げられるものではないという説明に『分かりました』と答えたのですが、想像以上に魂を込めなければ表現できないダンスでした」とし、「3ヶ月以上は練習しました。練習時間も非常に長かったです。たくさん練習した割には『もう少し時間があれば、より多くのものを込められたのに』という心残りもあります」と伝えた。

TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表
BTS(防弾少年団)のカムバックからトップアイドルの脱退発表、活動中断まで、様々な出来事があった3月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「3月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】TWICE ダヒョン、活動中断を発表#2026年3月26日 骨折で治療も「休息と回復が優先」TWICEのダヒョンが、活動中断を発表し、ファンから心配の声があがりました。所属事務所のJYPエンターテインメントは、「本人のコンディションと公演参加の可否を協議した結果、今は活動よりも十分な休息と回復が優先だと判断した」とし、「しばらくの間、回復に専念する予定であり、ダンスができるコンディションになった時、活動に合流する計画だ」と伝えました。先立ってダヒョンは2月、足を骨折し、2~3月に開催された北米公演への不参加を発表していました。【関連記事】TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」【関連記事】TWICE ダヒョン、骨折により北米公演に不参加へJYPがコメント「休息と治療に専念する」【第2位】BTSのV&ジョングク「それスノ」登場#2026年3月20日 新曲を日本のテレビで初披露BTSのVとジョングクが、4月3日放送の「それSnow Manにやらせて下さい」に登場。2人が番組に出演することが発表されると、日本ファンの間で大きな話題を呼びました。今回は、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を韓国で初めて収録。当日まで2人の出演を知らされていなかったSnow Manのメンバーたちは、サプライズ登場に驚き。コラボダンスはもちろん、日本に関するトークなどで交流しました。さらに2人は新曲「2.0」「SWIM」を日本のテレビで初めてパフォーマンスし、ファンを沸かせました。番組では次回、2人とSnow Manによるガチトークも予告し、期待を高めています。【関連記事】BTSのV&ジョングク、4月3日放送「それスノ」に緊急参戦!韓国でSnow Manとガチトークも新曲を日本初パフォーマンスへ【関連記事】BTSのV&ジョングク、お手本ダンス・Snow Man考案のポーズ披露!4月3日放送「それスノ」に高まる期待【第3位】BTS、ついにカムバック!完全体での光化門公演に世界が熱狂#2026年3月21日 RMは負傷によりギプス姿で登場3月20日、BTSが5thフルアルバム「ARIRANG」でついにカムバック。翌日には、ソウルの中心である光化門(クァンファムン)で完全体のステージを披露し、この模様はNetflixを通じて約190の国と地域に生中継されました。公演を前日に控え、RMがリハーサル中に足首を負傷したことが伝えられ、彼はギプス姿で、一部パフォーマンスを制限する形で公演に参加となりました。カムバックに合わせ、ソウル全域で都市型プロジェクト「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」が展開。ライトショー、スタンプラリー、フォトゾーンなど、多数の体験型コンテンツでファンを魅了しました。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)【第4位】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任#2026年3月10日 今後は新たな対外業務に集中パク・ジニョンが、JYPの社内取締役の辞任を発表し、K-POPファンを驚かせました。今後は、アーティストとしてのクリエイティブ活動、後輩アーティストの育成、K-POP産業のための新たな対外業務に集中すると伝えました。1994年にデビューしたパク・ジニョンは、歌手、作曲家、プロデューサーとして活発な活動を展開し、TWICE、Stray Kidsなど数々のトップアイドルを輩出。また、ソニーミュージックとの共同オーディションプロジェクト「Nizi Project」の総合プロデューサーを務め、2020年にNiziU、2023年にNEXZが誕生。「J.Y.Park」の名で日本でも親しまれました。【関連記事】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)【第5位】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退に衝撃#2026年3月10日 ソロ歌手として活動へENHYPENのヒスンが、グループ脱退を電撃発表し、衝撃を与えました。所属事務所のBELIFT LABは「彼が追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決めた」とし、今後は6人体制で活動を続けていくと発表。ヒスンは今後もBELIFT LABに所属し、ソロアーティストとして活動することを予告しました。メンバーたちも、「兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している。ファンの心配を少しでも減らし、幸せな毎日を作るため、これからもっと成長していく」と心境を伝えました。彼らは6人体制で新たなワールドツアー「BLOOD SAGA」の開催を発表。日本では4都市8公演が予定されています。【関連記事】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)【関連記事】脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

ウ・ドファン、たくましいボディに釘付け!恋人のようなオフショット
俳優ウ・ドファンがたくましい体を披露した。ウ・ドファンは4月4日、SNSを通じて「『ブラッドハウンド』を見た人」という文章とともに写真を掲載した。公開された写真には、水遊びを楽しむウ・ドファンの姿が収められており、たくましい体が目を引く。写真を見たファンたちは熱い反応を見せている。またイ・シオンは「僕です!」というコメントを残し、目を引いた。ウ・ドファンは3日に公開されたNetflix「ブラッドハウンド2」に出演した。

IVE イソ、春の女神に変身!グラビアで人形のようなビジュアルを披露
IVEのイソが、春を連想させる華やかなビジュアルを披露した。ファッションブランド「NATIONAL GEOGRAPHIC」は最近、イソと共にした2026 SSキャンペーン「つま先に春、ROVER ZEN」を公開した。イソは昨年から「NATIONAL GEOGRAPHIC」のモデルとして活動している。今回のキャンペーンは、二十歳を迎えたイソの初めての春からインスピレーションを受け、新しい始まりのときめきと自由なムードを込めたコンセプトで企画され、グローバルファンの注目を集めた。温かい日差しが降り注ぐ空間と自然を背景に、イソ特有の明るく生き生きとした魅力と軽快な動きが調和し、爽やかな春の雰囲気を完成させた。グラビアの中のイソは、スニーカーを活用した自然でありながらもトレンディなスタイリングを自分だけの魅力で完璧に消化し、感嘆を誘った。快適なシルエットのカジュアルルックから、軽い外出に似合うスタイリングまで幅広く消化し、「MZ世代代表アイコン」らしいコンセプト消化力を証明した。「NATIONAL GEOGRAPHIC」は、今回のキャンペーンを皮切りに、イソと共に多様なシーズンコンテンツを披露しながらブランドメッセージを強化する計画だ。ブランド関係者は「今年、二十歳を迎えたイソの明るく自由なエネルギーを通じて、春の始まりを表現したかった」と伝えた。IVEは4月4日のクアラルンプールを皮切りに、2回目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を通じて、アジア、ヨーロッパ、米州、オセアニアなど、全世界のファンと会う予定だ。

【PHOTO】ナム・ギュリ、始球式に登場…美しいユニフォーム姿
5日、ソウル高尺(コチョク)スカイドームにて「2026新韓SOL KBOリーグ」キウムヒーローズ対LGツインズの試合が行われ、ナム・ギュリが始球式に参加した。・ナム・ギュリ、歌手としてデビューした経緯を明かす幼少期の辛い過去も告白(動画あり)・ナム・ギュリ、高層マンションを離れて山で生活中「帰りたくない」

【REPORT】LE SSERAFIMのKAZUHA、カメラ映えするメイクのコツは?“美の秘訣”を明かす「自分自身の肌を綺麗に見せたい」
韓国コスメ「VIDIVICI(ヴィディビーチ)」が日本初上陸! 本日(5日)東京・原宿で行われたイベントにLE SSERAFIMのKAZUHA(カズハ)が登場し、トークセッションやフォトタイムの時間を設けた。黒のタイトなミニワンピース姿で華麗に登場したKAZUHAは、「日本でのローンチを記念する貴重な瞬間にこうして呼んでいただき、本当に光栄です。今日は『VIDIVICI』の魅力を存分にお届けできたらなと思います」と挨拶。ブランドアンバサダーに就任した感想を聞かれると、「お話を聞いた時は、本当に光栄ですごく嬉しかったです。メイクアップアーティスト発のブランドということで、ただただ綺麗というだけではなく、肌のキメや付け心地など、すごく細かい部分までこだわっていらっしゃると感じました。なので、肌の状態を大切にしているスキンコアビューティーの考え方もすごく素敵だなと思ったので、これからご一緒させていただけるのがすごく楽しみでした」と感慨深さを伝えた。また、カメラ映えするメイクのために、普段から意識しているルーティンやコツも伝授。彼女は「すごくたくさん厚く塗るというよりは、薄く、その肌自体のキメが整っていることがすごく大事だと思っているので、基本的には普段のスキンケアを大切に行っています。あとはメイクをする時にも、なるべく薄く、自分自身の肌を綺麗に見せられるようにということをこだわっています」と美の秘訣を明かした。最後には日本ファンへのメッセージも。KAZUHAは「皆さんが『VIDIVICI』のアイテムを使って、自分自身の、自分の肌がすごく綺麗に見えるようになったと感じていただければ嬉しいなと思います。たくさんの方にこれからも『VIDIVICI』の魅力を届けられるよう私も頑張っていきたいと思いますので、これからもぜひ注目していてください。ありがとうございました!」「VIDIVICI」は、メイクアップアーティスト発祥のブランドで、スキンコアビューティーというコンセプトのもと、肌本来の艶やかさとバランスに着目。日本未上陸ながらも、既にオンラインショップや韓国を訪れて購入するなど日本人のファンも多く、肌を美しく見せるベースメイク商品が特に人気を集めている。同ブランドをはじめ、数々のコスメが集結するK-Beautyセレクトストアプロジェクト「1% SELECT STORE TOKYO」が4月2日(木)から4月13日(月)までの12日間、東京都渋谷区のヨドバシJ6にて期間限定で開催中。来場者は会場内でブランドの世界観や商品の使用感を実際に試すことができる。・【PHOTO】LE SSERAFIMのKAZUHA、原宿に黒ミニワンピで降臨!「ブランドの魅力を皆さんにお伝えしたい」■イベント概要「1% SELECT STORE TOKYO」開催期間:2026月4月2日(木)~4月13日(月)営業時間:10:00~20:00 ※最終入場19:30開催場所:ヨドバシJ6ビル(東京都渋谷区神宮前6-35-6)<出店ブランド>AMUSE、Cell Fusion C、GIVERNY、HEVEBLUE、NEAF NEAF、VIDIVICITHOME、Celladix、AMPLE:N、Heart Percent、JUNGSAEMMOOL

“今年1月に離婚を発表”Dynamic DuoのGAEKO、父親が死去
Dynamic DuoのGAEKOの父親が亡くなった。本日(5日)、歌謡界によるとGAEKOの父親であるキム・サムリョムさんはこの日、帰らぬ人となった。GAEKOは家族と共に喪主として名を連ね、弔問客を迎えている。GAEKOの同僚、先輩・後輩ミュージシャンと知人たちが葬儀場を訪れ、遺族を慰めていると伝えられた。故人の葬儀場はソウル聖母病院葬儀場31号室に設けられた。出棺は7日午前8時10分で、埋葬地は一山(イルサン)清雅(チョンア)公園だ。

【PHOTO】LE SSERAFIMのKAZUHA、原宿に黒ミニワンピで降臨!「ブランドの魅力を皆さんにお伝えしたい」
LE SSERAFIMのKAZUHA(カズハ)が、本日(5日)都内で行われた韓国コスメ「VIDIVICI(ヴィディビーチ)」日本初上陸イベントに登場!「VIDIVICI」は、メイクアップアーティスト発祥のブランドで、スキンコアビューティーというコンセプトのもと、肌本来の艶やかさとバランスに着目。日本未上陸ながらも、既にオンラインショップや韓国を訪れて購入するなど日本人のファンも多く、肌を美しく見せるベースメイク商品が特に人気を集めている。同ブランドをはじめ、数々のコスメが集結するK-Beautyセレクトストアプロジェクト「1% SELECT STORE TOKYO」が4月2日(木)から4月13日(月)までの12日間、東京都渋谷区のヨドバシJ6にて期間限定で開催中。来場者は会場内でブランドの世界観や商品の使用感を実際に試すことができる。・【REPORT】LE SSERAFIMのKAZUHA、カメラ映えするメイクのコツは?美の秘訣を明かす「自分自身の肌を綺麗に見せたい」■イベント概要「1% SELECT STORE TOKYO」開催期間:2026月4月2日(木)~4月13日(月)営業時間:10:00~20:00 ※最終入場19:30開催場所:ヨドバシJ6ビル(東京都渋谷区神宮前6-35-6)<出店ブランド>AMUSE、Cell Fusion C、GIVERNY、HEVEBLUE、NEAF NEAF、VIDIVICITHOME、Celladix、AMPLE:N、Heart Percent、JUNGSAEMMOOL

キム・ミンジュ&ロモンら出演のNetflix新ドラマ「Beauty in the Beast」桜の名所で撮影も…市民の声に謝罪
Netflix新ドラマ「Beauty in the Beast(仮題)」が撮影で迷惑をかけたことを謝罪した。「Beauty in the Beast」の制作会社スタジオ329は4月4日「撮影チームは4月1日と2日の両日、釜山(プサン)開金洞(ケグムドン)の桜の名所で撮影を行った」とし「該当撮影は釜山鎮区庁および釜山鎮警察署をはじめとする関連部署に公文書を送付し、協力を要請した上で進行された」と説明した。続けて「手順に従い、警察官を含む管理要員を配置し、現場規制に必要な措置を取った。ただ、多くの方々が桜を楽しむために訪問された時期に撮影が行われ、ご不便をおかけした点について深くお詫び申し上げる」とし「今後は撮影進行時、周辺環境や市民の皆さまへの影響をより慎重に考慮し、ご不便を最小化できるよう最善を尽くす」と謝罪した。最近、ソーシャルメディアやオンラインコミュニティには、桜の名所として知られる開金分化桜通りで行われたNetflixドラマの撮影により、主要な桜並木が規制され、不便を強いられたという書き込みが掲載された。作成者たちは規制に対する事前案内が不足しており、撮影準備の段階から撮影機材などのせいで、市民や観光客が移動に不便を強いられたと不満を述べた。「Beauty in the Beast」は、オオカミに変身するという秘密を抱えた主人公のミンス(キム・ミンジュ)が、大学の先輩ヘジュン(ムン・サンミン)、そしてオオカミ少年ドハ(ロモン)と出会うことで繰り広げられる青春ファンタジーロマンスだ。・キム・ミンジュにロモン、ムン・サンミンも!Netflix新ドラマ「Beauty in the Beast」が主要キャスト発表・GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュ、切ないカップルグラビア「これほどまでに美しい恋をしていた」

ポン・ジュノ監督、初の長編アニメーション「ALLY」を予告…2027年公開を目標に制作
ポン・ジュノ監督初の長編アニメーション「ALLY」が制作される。3日、CJ ENMによると、「ALLY」は2027年上半期の完成を目標に制作が進められているという。同作は、ポン・ジュノ監督の初の長編アニメーションだ。2019年から企画開発が進められており、映画「スリープ」のユ・ジェソン監督が共同脚本として参加。韓国をはじめとする12ヶ国のトップクリエイターが集結した、大型グローバルプロジェクトとして注目を集めている。実際の海洋生物からインスピレーションを得た本作は、友情と勇気をテーマに、人間と深海生物の出会いが2つの世界をどのように変えていくのかを描く。物語は、海中の峡谷に暮らしながら人間の世界に憧れを抱く深海生物たちを中心に展開する。太陽を直接見たいという願いと、テレビ出演を夢見る主人公のピグレット・スクイッドALLYとその仲間たちの穏やかな日常は、正体不明の航空機が海中に墜落したことをきっかけに、危険な状況へと巻き込まれていく。予想外の大冒険に巻き込まれ、水面上の世界への旅に出るALLYの物語は、幻想的なビジュアルと迫力あるアクションに、ユーモアと温かい感動を兼ね備えた、家族みんなで楽しめるアドベンチャー作品になる見込みだ。CJ ENMとPenture K-コンテンツ投資組合、フランスの大手スタジオのPathé Filmsが共同で投資・配給を担当した。ポン・ジュノ監督の映画「母なる証明」と「オクジャ」を制作したベテランプロデューサーのソ・ウシク代表が率いるBarunson C&Cが制作を総括する。さらに、「インセプション」や「DUNE/デューン」のVFXに携わり、世界トップクラスの3Dアニメーションノウハウを持つグローバルスタジオDNEGが参加し、3Dアニメーション制作の完成度を高める。アニメーション・スーパーバイザーとしては「トイ・ストーリー4」や「インサイド・ヘッド」などに参加したキム・ジェヒョンが名を連ね、Netflixアニメ「クロース」のMarcin Jakubowskiがプロダクションデザイナーとして参加し、「シュレック1・2」のプロデューサーであるDavid Lipmanも制作陣に加わった。CJ ENMとPenture Investが韓国、ベトナム、トルコ、インドネシアで配給を担当し、Pathé Filmがフランス、ベネルクス、スイス、西アフリカ地域で配給を担当する。また、CJ ENMとPenture Investが日本・中国・香港・マカオ地域の販売を担当し、その他の地域はPathé Filmが担当する予定だ。「ALLY」は2027年上半期の制作完了を目指し、全世界で公開される予定だ。

IVE ウォニョン、美しいロングヘア!非現実的なビジュアルに驚き
IVEのウォニョンが非現実的な美貌を誇った。ウォニョンは4日、自身のInstagramに特別なコメントはなしで数枚の写真を掲載した。公開された写真の中の彼女は、愛らしい美貌を誇りながら圧倒的なビジュアルを披露した。ピンク色のニットを着たウォニョンは、モデルのように自然なポーズをとりながらグラビアのような写真を完成させた。鮮やかに咲いた花の前で華やかな美貌を披露し、優雅でありながら魅惑的な雰囲気を演出した。特にウォニョンは、清純でありながら愛らしい雰囲気と洗練された魅力で目を引いた。腰までの長いストレートヘアで、一層成熟した雰囲気を作り出した。まるでAIのように完璧で非現実的なビジュアルを披露している。ウォニョンが所属するIVEは、2回目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を進行中だ。





