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  • 【フル動画】NCT ジェミン、完璧すぎる日本語で“ジーンズ愛”をアピール!「Lee」アンバサダー就任イベントでキュートな神対応さく裂

    【フル動画】NCT ジェミン、完璧すぎる日本語で“ジーンズ愛”をアピール!「Lee」アンバサダー就任イベントでキュートな神対応さく裂

    NCT ジェミンが日本に降臨!本日(18日)、都内某所で行われた「Lee APAC」ブランドアンバサダー就任発表会に出席し、ブランドの魅力をアピールした。この日彼は、インディゴブルーのデニムセットアップ姿で登場。インナーにはホワイトカラーのTシャツを合わせ、春を先取りする軽やかな装いで会場を沸かせた。終始流暢な日本語で繰り広げられたトークセッションでは、普段から同ブランドのデニムを愛用していると伝えたジェミン。「ジーンズは僕が子供の頃から愛用しています。大好きな『Lee』のアンバサダーに選ばれて嬉しいです」と笑顔を見せた。また、この日のイベントには「Lee ジャパン」の代表取締役社長、俵修一氏も駆けつけ、ステージ上でジェミンに花束を贈呈するサプライズも。ジェミンは自身と同じくセットアップに身を包んだ社長を見ながら「ペアルックですね!」と無邪気な笑顔を見せ、自らハートポーズをレクチャーするなど、微笑ましいシーンも見られた。さらに、フォトタイムでは、取材陣のリクエストに笑顔で応えながら全力で楽しむ様子も。ハートポーズやクールなポーズはもちろん、NCTのファンの間でおなじみの「キューポーズ」も披露し、終始会場を盛り上げた。

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  • BTSのRM、緊張した様子で運転する姿が話題に…微笑ましい映像を公開(動画あり)

    BTSのRM、緊張した様子で運転する姿が話題に…微笑ましい映像を公開(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のRMが、ドライブ映像を公開した。公開された映像には、RMが運転する姿が収められていた。彼は運転初心者らしく両手でハンドルをしっかり握ったまま、不安な様子で微笑みながら運転する姿で注目を集めた。先立ってRMは昨年12月、Weverseを通じて行われたライブ配信で、最近運転免許を取得したと明かして話題を集めた。当時、彼の運転免許取得のニュースが伝えられると、RMの2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」の収録曲「Nuts」が突然、音源チャートで逆走行した。これは、ソロ曲「Nuts」の中の「He a pro ridah, hoo, hoo, hoo, hoo rider / Must be an A1 guider(彼はプロライダーだ hoo, hoo, hoo, hoo ライダー / A1ガイドに間違いない)」という歌詞と近況が重なり、曲に対する関心が急増したのだ。「Nuts」は当時、ビルボード「ワールド・デジタル・ソング・セールス」2位に突然チャートインするかと思えば、計45ヶ国・地域のiTunes「トップ・ソング」チャート1位を記録した。BTSは3月20日、ニューアルバム「ARIRANG」をリリースしてカムバックする。・BTSのRM、ついに運転免許を取得!路上試験での失敗談&証明写真が話題に・BTS、7人での完全体ショット公開!「ビジュ良すぎ」とファンから絶賛の声 この投稿をInstagramで見る RM(@rkive)がシェアした投稿

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  • IZ*ONE出身チェ・イェナ、体重39kgに心配の声も「今は40kg台になった」(動画あり)

    IZ*ONE出身チェ・イェナ、体重39kgに心配の声も「今は40kg台になった」(動画あり)

    IZ*ONE出身のチェ・イェナが自身を深掘りする時間を設けた。チェ・イェナは17日、自身のYouTubeチャンネルに「一体どうやって知っているんですか? イェナも知らなかったイェナ情報をキャッチ」というタイトルの映像を公開した。チェ・イェナは「ソロデビューして4年が経ち、デビューしてからはいつの間にか8年目になった。時間が早い。でもまだ私も自分についてよく分からない。Jigumi(ファンの名称)はイェナをどう見ているのだろう。昔と変わったこともあるし、そのままのこともあるし、自分自身を検索しながら知っていく時間を持とうと思う」と語った。彼女は「毎日検索するスタイルではないが、探してみる方だ」と言い、自身の名前を検索した。チェ・イェナは自身のプロフィールを読みながら、162cm、42~43kgという身体情報を見て「この前、体重がかなり減ったという話をしたら、とても心配してくださった。最近は運動も一生懸命やって管理も一生懸命しているので、今は記載されているとおり正確だ」と明かした。先立ってチェ・イェナは昨年12月、「最近39kgまで落ちてしまって本当にショックだった」とし「一生懸命食べて体重を戻した。今は42~43kgくらい。減らそうとしたわけではないのに、急に落ちてしまった。なぜ減ったのかただ突然落ちた」と、理由もなく体重が減少したと明かし、ファンを心配させたことがあった。・【Kstyle14周年】YENAさんからお祝いメッセージをいただきました!・IZ*ONE出身チェ・イェナ、ヒット曲「NEMONEMO」日本語バージョン配信決定!ライブ映像も近日公開

    Newsen
  • Disney+「メイド・イン・コリア」ヒョンビン“妻ソン・イェジンと一緒に鑑賞…面白いと言ってくれた”

    Disney+「メイド・イン・コリア」ヒョンビン“妻ソン・イェジンと一緒に鑑賞…面白いと言ってくれた”

    Disney+「メイド・イン・コリア」で1970年代の中央情報部課長ペク・ギテに扮した彼は、まるで顔を取り替えたかのような全く新しい姿を見せた。「メイド・イン・コリア」は激動の1970年代、富と権力への野望を抱いた男ペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するために全てを賭けた検事チャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語だ。14kgの増量、きっちり分けたポマードヘア、しっかりしたスーツ。外見から視線、動き、タバコをくわえる角度に至るまで、ヒョンビンはペク・ギテの全ての瞬間を徹底的に計算した。その緻密な努力は、画面の隅々から感じ取れる。彼はセリフがなくても鋭い威圧感を放ち、特に葉巻をくわえたロングテイクのエンディングシーンは、激しい銃撃戦以上に強烈な印象を残した。ロマンスの名匠からアクション俳優、そして悪役の頂点へ。ヒョンビンは再び自身の限界を打ち破った。――「メイド・イン・コリア」が海外でも好評を得ていますが、放送終了の感想はいかがですか?ヒョンビン:正直、よく分かりません(笑)。僕にとっても初めての媒体なので、地上波や総合編成とは違って数値や反応の受け取り方が違うんです。ただ、周りから「見たよ」と言われることが多く、その点は本当にありがたいです。――映画「ハルビン」に続き、ウ・ミンホ監督と2作連続でのタッグとなりますが、本作のオファーはいつ頃だったのでしょうか?ヒョンビン:「ハルビン」が終わる頃だったと思います。台本を送ってくださって、「この役をやってほしい」と言われたのですが、台本がとても面白かったので、またご一緒することになりました。――安重根(アン・ジュングン)とペク・ギテは正反対のキャラクターでした。ヒョンビン:ペク・ギテを単なる悪人と言えるのか、という思いがありました。確かに間違った行動をする人物ですが、それでも理解や共感できる部分がありました。だから応援してしまう。幼少期の痛みや、青年期の軍隊での経験が、彼を欲望と野心へと追い込んだのではないかと思いました。「これを掴まなければ、妹や弟も同じ状況に陥るのではないか」と考える人物で、とても魅力的でした。演じる上でも、これまでで一番一直線なキャラクターで、やりがいがありました。――悪い行動をするにも、説得力を持たせなければなりませんでした。視聴者がペク・ギテを応援するようになるポイントについて、監督と話し合ったことはありますか?ヒョンビン:特別に「応援させよう」と話したわけではありません。台本に描かれた状況をどう受け取るかは、視聴者次第だと思います。完全に悪だと見る人もいれば、家族への態度に共感する人もいる。彼の綱渡りを疑似体験しながら見てくださった方が多かったのではないでしょうか。――劇中でタバコが権力の象徴のように描かれていますが、たくさん吸うシーンがあるので大変だったと思います。ヒョンビン:大変です(笑)。でもエンディングで吸ったタバコは、チョン・ソクジュン(チョン・ソンイル)だけが許されていた権力の象徴でした。実際に当時、どこでも喫煙していた時代背景を表す装置でもあります。――普段からタバコを吸いますか?ヒョンビン:吸いません。「ハルビン」で吸って、やめて、また吸って(笑)。ちなみに劇中は禁煙タバコです。それでもきついです。――2対8の分け目、体にぴったりのスーツ、盗聴用の電話、ベストまで、ペク・ギテのセクシーなスタイリングが話題でした。ヒョンビン:僕はキャラクターを初めて演じる時、セリフがなくてもカメラに映った瞬間どう見えるかを重要視しています。台本上、中央情報部は当時最高の権力機関なので、ギテを見ただけで威圧感があるようにしたいと思いました。そのため13~14kgほど増量しました。弱みを見せない、隙のないところがヘアスタイルやスーツに表れるよう、監督と話し合いました。しっかりと分けたポマードヘア、体にぴったりの、少し窮屈に見えるスーツ。シーズン1でギテだけがシャツにボタンがあり、ネクタイのラインがやや外に出て首元が強調されるようになっています。そうした細部も衣装チームのアイデアで、全て計算されたものです。――ペク・ギテをスタイリングするにあたって、念頭に置いていた特定の映画や作品のキャラクターはありましたか?ヒョンビン:特定のキャラクターを参考にしたわけではありません。僕が考えていたギテという人物は、世渡りが非常に上手い人間だということです。彼は目標がとても明確で、富と権力を手に入れるという目的をはっきり持っており、どんな手を使ってでも上へ上がろうとする人物です。誰かに会った時も、自分をあまり出さず、まず相手を観察して把握し、それに合わせて立ち回るタイプだと思っていました。だからこそ、登場人物一人ひとりに対して、少しずつ接し方を変えました。――チョン・ウソンさん、チョン・ソンイルさんとは特に多くぶつかるシーンがありましたが、相性も良かったのではないでしょうか。ヒョンビン:まず、この作品をやりながら、各キャラクターと向き合う度に、本当に楽しかったです。というのも、皆それぞれ演技のスタイルが違いますし、撮影当日に同じ空間で実際に台詞を交わした時の感覚も、自分が想像していたものとは違う部分が本当に多かったんです。チョン・ウソン先輩もそうですし、ソンイル兄さんもそうですが、キャラクター同士の関係性がとても面白かったです。僕はペク・ギテの立場として、チャン・ゴニョンとの対立構図、互いに「愛国」を掲げながらも、その方向性が異なる2人が出会った時の状況がとても興味深かったです。チョン・ウソン先輩は、とにかく配慮が本当にすごい方です。ご自身のことだけでなく、相手俳優やそのシーン全体を、より豊かにしようと努力されているのが伝わってきました。一緒に演技する後輩俳優としても、また共演者としても本当にありがたく、チャン・ゴニョンとギテが出会う一瞬一瞬が楽しかったです。チョン・ソンイルさんとは、上下関係がはっきりしている関係性なので、そこではまた別のペク・ギテの姿を見せなければなりませんでした。だからこそ、監督が以前おっしゃっていた「うちのドラマはキャラクタードラマだ」という言葉の意味が、よく分かった気がします。――監督の表現によると、ヒョンビンさんは正拍で、ノ・ジェウォンさんは裏拍の演技だったそうですが、実際に息を合わせてみていかがでしたか。ヒョンビン:そうなんです。そのずれが面白いんです。ペク・ギテの立場から見ると、ピョ課長(ノ・ジェウォン)は同期ではあるけれど、そこまで大きな存在ではないという設定でした。ピョ課長もまた、ギテに対して同じように思っているはずで、「お前は俺より下だ。俺の後ろにはチョン・ソクジュンがいるし、お前なんていつでも」というような、2人の間には緊張感と同時にどこか抜けた感じもあります。お互いにキャラクターを作り込んでくる中で、ジェウォンさんには彼ならではの不思議なバイブスがあります。独特のリズムがあって、台詞の言い方や視線の使い方なども、現場で一緒に演じていると面白いですし、噛み合ったと思ったら不思議とずれたり、また合ったりする。その感じが、この2人の関係性をよく表していたと思います。――「ハルビン」から「メイド・イン・コリア」まで、ウ・ミンホ監督の新しいペルソナではないでしょうか。一緒に作業していて、何か特別な経験はありましたか。ヒョンビン:まず「ペルソナ」と言っていただきましたが、まさか僕を捨てるわけじゃないですよね(笑)。ただただありがたいです。監督に出会ってから、良い作品にも恵まれ、良い結果も得ることができました。全く違う顔をお見せすることができて、僕にとってはいつも感謝している存在です。それ以上に一番ありがたいのは、常に何かを引き出してくださることです。俳優がどれだけ多様な側面を持っていたとしても、それを演出する監督が引き出してくれず、使ってくれなければ意味がないじゃないですか。時々、自分が見せたかった姿だけでなく、自分でも気づいていなかった一面まで引き出してくださるので、その点はいつも感謝しています。現場での監督は、とにかくその作品に取り憑かれているような方です。「ハルビン」の時も感じましたが、撮影当日ギリギリまで悩み続けて、最善でなければいつでも変えます。リハーサルをして1テイク撮った後でも、ご自身の思い描いたものと違えば、そのシーンを次に回してしまうこともあります。最初は戸惑うこともありましたが、編集されたものを見ると、監督の判断はいつも正しかったと感じました。――シーズン2ではペク・ギテが苦境に立たされるという噂がありますが、撮影しながらそう感じていますか?ヒョンビン:さあ、どうでしょう。ずっと順風満帆というわけにはいかないので、ギテにも苦しい状況は訪れると思います。でも、その結果がどうなるかは分かりません。シーズン1では時代背景やキャラクターの説明は十分に描けたと思っています。シーズン2では、感情や状況の深さや幅がはるかに大きくなります。ギヒョン(ウ・ドファン)とギテの関係もより多く描かれるでしょうし、チャン・ゴニョンもまた別の一面を見せることになると思います。――OTT(動画配信サービス)作品は初挑戦ではないでしょうか。これまでの作品と違いはありましたか?ヒョンビン:映画を何本も撮っているような感覚でした。監督もスタッフも映画を作ってきたチームだからなのかもしれませんが、映画を長く撮っているような感じでした。――妻であるソン・イェジンさんは、作品について何と言っていましたか?ヒョンビン:一緒に見た回もあれば、そうでない回もあります。とりあえず「面白かった」と言ってくれましたし、俳優だからなのか、自分では全く意識していなかったシーンを挙げて「このシーンが良かった」と言ってくれました。――シーズン2ではウ・ドファンさんと共演されていますが、感想を教えてください。ヒョンビン:ドファンさんとはこの作品で初めて会ったのですが、第一印象で、とても芯の強い人だなと思いました。それがギヒョンというキャラクターによく合っていました。ドファンさんはフィードバックに対して抵抗がなく、自分のものにするスピードがとても速いです。僕は現場で、他の俳優についてあれこれ言うタイプではありません。自分がその役について、相手以上に悩んだわけではないので、簡単には口出ししないんです。ただ、シーン全体を考えた時に、どうしても伝えなければならない瞬間はあります。そういった時、ドファンさんはそれをすぐにキャッチして、一瞬で自分の中に落とし込み、次のテイクで表現する。その点が本当にすごいと思いました。――OTT作品ということで、グローバルな反応も熱いですが、海外での人気を実感した瞬間はありましたか?ヒョンビン:ずっと現場にいるので、体感として実感することはなかったです。ただ、現場にコーヒーのケータリングカーを送ってくださって、とてもありがたかったですね。スタッフみんなで飲みながら元気を出しました。それと、ポマードヘアをたくさん真似している人がいる、なんて噂も(笑)。――初めての悪役ではないでしょうか。キャラクター作りで悩まれた部分はありましたか?ヒョンビン:視線の使い方や動作など、自分なりに全て計算しました。立っている時は手をどうするか、タバコをどう吸うか、といった細かいところまで全部考えました。台詞のトーンも含めて、これまでとは違う姿をお見せしたいと思いました。――作品公開前に出演者に関する問題が起き、チームとしても心配が多かったのではないでしょうか。ヒョンビン:僕はまあ自分が心配することではないと思っています。――フィルモグラフィーを見ると、これまで重厚な役柄が多いですが、明るく親しみやすいヒョンビンさんの姿も見てみたい気がします。ヒョンビン:ジャンルやキャラクターを意識して選んでいるわけではありません。その時の自分の置かれている状況や、関心事によって変わる気がします。様々な状況がうまく噛み合えば、もっと明るいものになるかもしれないですし、コメディになるかもしれないですし、ホラーになる可能性もあるのではないでしょうか。――シーズン2の公開を待っているファンの皆さんへ一言お願いします。ヒョンビン:シーズン2では、状況や感情、あらゆる面で幅が広がり、より深くなっています。監督からシーズン2の台本をもらった時に、「シーズン1より面白いです」と伝えました。それくらい、より没入できる物語が準備されていますので、ぜひ期待して待っていてほしいです。シーズン1を楽しんでくださった方々には、心から感謝の気持ちをお伝えしたいです。

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  • IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開

    IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開

    Kakaoエンターテインメント傘下レーベルのアーティストたちが、2026年もグローバルファンダムの拡大に拍車をかける。アルバムの発売やツアーをはじめとする多彩な世界での活動を予告し、K-POPを代表するアーティストとして世界的な影響力をさらに強化していく計画だ。昨年、デビュー10周年を迎え完全体での活動を再開したSTARSHIPエンターテインメント所属のMONSTA Xは、2026年の幕開けとともにグローバルな歩みを本格化させた。メンバーのジュホンが1月5日にソロミニアルバムを発売して始動したのに続き、MONSTA Xは1月30日から2月1日までソウルKSPOドームで行われる公演を皮切りに、ワールドツアー「THE X : NEXUS」をスタートさせた。2022年9月以来、約4年ぶりとなる今回のワールドツアーは、ソウルをはじめアジア、ラテンアメリカなど主要地域での開催が確定しており、世界中のファンとの接点を拡大していく予定だ。MONSTA Xは、昨年デビュー10周年を記念して発売したミニアルバム「THE X」で初動売上の自己最高記録を更新し、ビルボードをはじめとする主要グローバルチャートにも名を連ねた。また、年末にはアメリカの「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」に参加し、主要都市でファンと交流するなど、グローバルポップ市場における競争力とパフォーマンス型アーティストとしての地位を確固たるものにしている。また、日本公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」が、千葉と大阪にて開催することが決定している。今年も大規模なワールドツアーをはじめとする多彩な活動を通じて、影響力をさらに拡大する計画だ。同じくSTARSHIPエンターテインメント所属のIVEは、2月下旬のニューアルバム発売を皮切りに、本格的なグローバル活動に突入する。特に、アルバム発売に先立ち2月9日に先行公開された新曲「BANG BANG」が早くもチャート上位圏にランクインし、話題を呼んでいる。カムバック活動終了後には、2度目のワールドツアー「Show What I Am」を本格的に展開する予定だ。昨年10月、ソウルKSPOドームでワールドツアーをスタートさせたIVEは、4月に日本の京セラドーム大阪をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界各地でグローバルファンと対面する。7作連続ミリオンセラー、音楽番組20冠、各種音楽授賞式を席巻するなど圧倒的な成果を残してきたIVEは、今回の新作とワールドツアーを通じて、トップガールズグループとしての存在感を改めて確固たるものにする見通しだ。さらに進化した音楽的力量とパフォーマンスで大規模ツアーを続け、K-POPを代表する世界的アーティストとしての地位を一層強化していく。昨年成功裏にデビューしたSTARSHIPエンターテインメント所属のKiiiKiiiは、26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースし、グローバルファンダムの拡大に乗り出した。本作には、タイトル曲「404(New Era)」をはじめ、幻想的なムードからエネルギッシュなサウンドまで幅広いジャンルの新曲6曲が収録され、拡張された音楽的スペクトラムでグループの魅力を最大限に引き出している。特に、KiiiKiiiならではの堂々とした自由なエネルギーを軸に、完成度の高いトレンディなサウンドとビジュアルコンセプトを披露し、次世代K-POPガールズグループとしての競争力を証明している。KiiiKiiiは、昨年デビュー曲「I DO ME」でデビューと同時に韓国国内外のファンを魅了し、各種K-POP授賞式で新人賞7冠を獲得するなど注目を集めた。特に、昨年9月に東京ドームで開催された「MUSIC EXPO LIVE 2025」に唯一のK-POPガールズグループとして出演するなど、グローバルステージへと活動の幅を広げ、存在感を高めている。EDAMエンターテインメント所属のWOODZも、2026年のフルアルバムリリースを予告し、期待を高めている。チョ・スンヨン(WOODZ)は昨年、「Drowning」シンドロームで音楽プラットフォームMelOnの年間チャート1位を記録し、除隊後にリリースしたシングル「I'll Never Love Again」で、プロデュース力を兼ね備えたオールラウンダーアーティストとしての存在感を確立した。そうした実績を背景に、今年はフルアルバムを軸とした本格的なグローバル活動に注目が集まっている。日本でも大阪、東京、名古屋の3都市で「2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN」を開催することが決定している。特に、フルアルバムに先立ち、2月26日にはパク・セヨン監督、ジャスティン・ミンと共演する映画「SLIDE STRUM MUTE」を通じて演技に挑戦し、音楽と映画の境界を越える新たな試みを披露する。「SLIDE STRUM MUTE」は59分の短編映画で、チョ・スンヨンは抗えない機会と選択の前で内面の深い欲望に突き動かされる主人公ウジン役を演じ、劇場で観客と出会う予定だ。実力派ミュージシャンが多数所属するアンテナのアーティストたちの活躍にも期待が集まる。独自の音楽的アイデンティティを確立しているSUPER JUNIORのキュヒョン、チョン・スンファンといったソロアーティストの活動が続く中、フェスティバルなど多様なステージを通じて韓国国内外のファンとの交流を広げているバンド、Dragon Ponyも、Kバンドを代表する存在としてグローバル音楽市場での成長が期待されている。さらに、Kakaoエンターテインメントのグローバルバンドhrtz.wavも、上半期のデビューを確定させ、世界の舞台へと向かう。hrtz.wavは、Mnetグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生した5人組バンドだ。サバイバル過程を通じて音楽性やパフォーマンス力、メンバーそれぞれの個性と魅力が認められた彼らが、正式デビュー後に見せる活動にも関心が寄せられている。「青春を照らすバンド音楽の新たな波」を目標にデビュー準備を進めているhrtz.wavは、正式デビュー前にもかかわらず、アルバム準備と並行してチャレンジ動画やビハインド映像など多様なコンテンツを順次公開し、ファンとのコミュニケーションを拡大しながら存在感を放っている。Kakaoエンターテインメントは、これまで培ってきた音楽制作・流通・マーケティングのノウハウを基盤に、hrtz.wavが世界の舞台でKバンドブームを引き継ぐルーキーへと成長できるよう、多角的な活動を計画している。・IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開・MONSTA XからIVE、CRAVITYまでSTARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

    OSEN
  • 故人の死因占いで物議…Disney+「占い師たちの運命バトル」が追加コメント発表“理解と同意のもとで提供”

    故人の死因占いで物議…Disney+「占い師たちの運命バトル」が追加コメント発表“理解と同意のもとで提供”

    Disney+のバラエティ番組「占い師たちの運命バトル」が、殉職した消防官を題材にした四柱推命の場面を放送したことをめぐり、再び立場を明らかにした。本日(18日)、Disney+側はOSENに「本番組に登場する個人のエピソードは、当事者本人または家族などその代表者との事前協議と説明を基に、理解と同意のもとで提供された」と明らかにした。続けて「この過程で、占い師たちが出演するサバイバル形式のプログラムという企画意図と構成について案内し、関連情報の提供及び肖像使用に対する同意も共に得た。制作陣は事案の敏感性を十分に認知し、関連内容を慎重に検討してプログラムを制作した」と伝えた。最近公開されたDisney+「占い師たちの運命バトル」では、故人の死因を当てるミッションが展開された。該当ミッションで制作陣は、ある故人の写真と生年月日などを手がかりとして提示し、占い師たちはこれを基に死因を推理した。放送で紹介された故人は、2001年にソウル西大門(ソデムン)区弘済洞(ホンジェドン)の火災現場で殉職したキム・チョルホンさんで、サバイバルバラエティに殉職した消防士を素材として使用した部分と、故人に対する礼儀が見られなかったという点で論議を呼んだ。特に、キム・チョルホンさんの姪だと明かしたA氏は「制作陣が、そもそも我が国のために働いた英雄や烈士を扱うドキュメンタリー趣旨だと説明して(遺族が)同意したと知っている。故人の兄に確認してみた。同意はしたが、あのような無謀な内容ではなかった。当惑されている。あのようなものであれば同意しなかった。その当時の同僚の消防士たちも今、遺族の方々に連絡して『あのようなところに顔を出す気分が悪い』と話しているそうだ」と主張した。Disney+「占い師たちの運命バトル」は毎週水曜日に公開される。

    OSEN
  • BTS ジンにそっくり!?チョ・ハンギョル、学生時代のモテエピソードを告白(動画あり)

    BTS ジンにそっくり!?チョ・ハンギョル、学生時代のモテエピソードを告白(動画あり)

    俳優チョ・ハンギョルが、BTS(防弾少年団)のジンに似ている外見で話題を集め、自身の人気を証明した。17日、ホン・ソクチョンが運営するYouTubeチャンネル「ホン・ソクチョンの宝石箱」には「カチカチ(カササギ)が運んできた楽しい旧正月の宝石チョ・ハンギョル」というタイトルの映像が掲載された。現在、tvNドラマ「Missホンは潜入調査中」に出演中のチョ・ハンギョルは、この日の放送で洗練されたビジュアルと率直な受け答えを披露した。この日、チョ・ハンギョルはジンに似ているという話に「周りからたまに言われるが、とてもありがたく光栄だ」と謙遜した。これにホン・ソクチョンは過去のドラマ「ジンクスの恋人」の撮影現場での縁に言及し「その時、私が売れると話した」と付け加え、チョ・ハンギョルのスター性を早くから見抜いていたことを伝えた。学生時代の人気については「ものすごく人気があったわけではないが、それでもある程度はあった」とし「僕たちの学校は中学校と高校がくっついているが、お姉さんたちが見に来たことがあった」と回想した。片思いの経験を尋ねる質問には「僕はそんなことはなかったと思う」と答え、ホン・ソクチョンから「ほとんど逆に愛されてきた」「チョ・ハンギョルの家の前には、基本的に数十人は待っていたはずだ」と、羨望まじりの反応を引き出した。チョ・ハンギョルは181cmの恵まれた身長と引き締まった体型の秘訣も公開した。彼は「予想した身長が170cmだった。父からたくさんご飯を食べさせてもらったおかげで大きくなった」と明かす一方、「小学生の時から高校2年生の時まで野球選手だった」と伝え、ギャップを感じさせた。圧倒的なビジュアルゆえに経験したエピソードも紹介された。キャスティングの経験を尋ねると、彼は「週に5、6回行くほどサウナが本当に好きで、湯船に友達と浸かっていたら視線を感じた」と話し出した。続けて「露骨にあまりにも見るから、なぜ見るのかと思って出て服を着ようとしたが、まさにその時、男性の方が『あの』と話してきた」とし「エンタメ会社だとおっしゃったので、僕は会社があると言った。ところがその時、裸だった」と伝え、全員を驚かせた。チョ・ハンギョルは自身の理想のタイプにも言及し「清純な顔が好きなようだ」とし「すっきりとした顔立ち」と告白して、注目を集めた。

    マイデイリー
  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」映画のワンシーンのようなコンセプト映像を公開

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」映画のワンシーンのようなコンセプト映像を公開

    IVEがより強烈なカムバックを予告した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(17日)、IVE公式チャンネルを通じてコンセプト映像を公開した。Bangerは踊りたくなる、エネルギーに溢れ中毒性のある曲を意味する単語で、IVEは映像を通じてBangerを感覚的に表現し、注目を集めた。公開された映像は「Isn't it boring?」という文章とともに、メンバーたちが様々な人々と集まりリズムを刻む場面から始まる。続いてあくびをしたり、聴いていたヘッドセットを外すなど、退屈な雰囲気の中で「Don't you want to go crazy for once?」「Tell Me What you really want」という問いかけが続き、「Say it out loud!」という叫びを皮切りに、様々な自然物や物体が弾けてエネルギーの爆発を表現する。速いビートで雰囲気が転換し、メンバーたちはついに自由を満喫しながら踊り、IVEならではの堂々としたエネルギーを発散させる。その時「Hey! Keep it down, please!」という制止の言葉とともにサイレンの音が鳴ると、メンバーたちは自分たちが曲を流したのではないと手を振ったり、そのまま通り過ぎる道だったと、抜け目のない演技を披露する。やがて監視者が居なくなったかのよう再び大音量で曲を流して踊る、都会のアウトローの姿を描き出し、まるで映画の一場面を見ているような没入感を与える。9日に先行公開された「BANG BANG」のミュージックビデオで西部時代のアウトローとして登場したIVEは、今回の映像では現代の都会のアウトローとして登場し世界観を拡張、「決まった枠に縛られず、みんな一緒により大きな声を出そう」というメッセージを伝えた。全く異なる雰囲気の2つのコンセプトを巧みに連結させながら、23日に発売される別のタイトル曲「BLACKHOLE」への期待感を最高潮に引き上げる中、彼女たちが「BLACKHOLE」を通じてどのようなビジュアルとメッセージを披露するのか注目が集まる。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」は、これまで「私」を中心に展開してきたIVEのストーリーを「私たち」という視線でさらに拡張するアルバムだ。個人の自信感と主体性を超えて、共に叫び進んでいく連帯の範囲を広げるという点で、その意味をさらに深める。先立って16日に公開されたハイライトメドレーを通じて、計12トラックの一部がベールを脱ぎ、多彩なサウンドを予告した。特に「BLACKHOLE」は、耳を捉える雄壮なビートはもちろん、夢幻的な歌声と確かな高音が織り成され、繊細さと強烈さを同時に持つ豊富なトラックを予感させ、さらに期待感を引き上げた。IVEは23日午後6時(KST)に各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売し、タイトル曲「BLACKHOLE」で本格的な活動に突入する予定だ。

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  • NMIXX、ブラジルの人気歌手パブロ・ヴィターと再びタッグ!コラボ曲「TIC TIC」を2月26日にリリース

    NMIXX、ブラジルの人気歌手パブロ・ヴィターと再びタッグ!コラボ曲「TIC TIC」を2月26日にリリース

    NMIXXが2月26日、今年初の新曲をリリースする。彼女たちは昨日(17日)、公式SNSを通じて26日正午に新曲「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」をリリースすると明らかにした。「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」は、NMIXXとブラジルを代表する歌手パブロ・ヴィターの2度目のコラボ曲だ。両者は昨年8月、初のコラボ曲「MEXE」で初めて出会った。同曲は、K-POPとブラジルファンクを融合させたサウンド、ラテンスタイルの振り付けが特徴で、リスナーから幅広く愛された。約6ヶ月ぶりに再び意気投合した2組のアーティストが「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」で再び特別なシナジー(相乗効果)を発揮する。NMIXXは新曲リリースの知らせに先立ち、16日(現地時間)にブラジル・サンパウロのカーニバルで行われたパブロ・ヴィターのブロックパーティーにスペシャルゲストとして出演し、「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」のステージを初披露した。NMIXXの確かなボーカル及びパフォーマンス力とパブロ・ヴィターのエネルギー溢れる個性的な魅力が相まって現地の観客の爆発的な反応を引き出し、音源リリースへの期待を高めた。彼女たちは、K-POPグループとして初めてサンパウロのカーニバルに参加し、ブラジルでの高い人気と影響力を証明した。パブロ・ヴィターとの合同ステージから単独ステージまで約3時間にわたって繰り広げられた今回のブロックパーティーで、コラボ曲「MEXE」と「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」をはじめ、代表曲「O.O」「DICE」「Love Me Like This」「DASH」はもちろん、「RICO」「Soñar(Spanish Ver.)」などをライブで披露し、祭りの雰囲気を盛り上げた。通りを埋め尽くした約200万人の観客と共に踊り歌い、壮観を成した。NMIXXの2026年初の新曲「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」は、26日正午に各音楽配信サイトで公開される。

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  • AnpanとYunji、ChoCo2としてファミリーアルバム「ChoCo La Familia」に合流!予告イメージ公開

    AnpanとYunji、ChoCo2としてファミリーアルバム「ChoCo La Familia」に合流!予告イメージ公開

    チョPDが披露する初のファミリーアルバム「ChoCo La Familia」に、ユニットChoCo2のAnpanとYunjiが最終メンバーとして合流した。最近、ChoCoエンターテインメントの公式SNSを通じて、AnpanとYunjiの「ChoCo La Familia」のコンセプトフォトが公開された。2人は、ユニットChoCo1のイェチャンとテジョに続き、ChoCoエンターテインメント初のファミリーアルバムへの参加を確定し、本格的な活動に対する期待を引き上げた。ChoCo2は、AnpanとYunjiで構成された女性ユニットだ。生まれながらのアイドルであり、エネルギー溢れる魅力を持つAnpanと、清純なイメージの中にパワフルな実力を秘めたオールラウンダーのYunjiは、ステージ上で鮮明な対比を成し遂げ、前代未聞の新しい組み合わせを完成させる。ハイティーンの感性を基盤とした明るいエネルギーと安定的なボーカル、堅実なパフォーマンスを兼ね備え、差別化されたシナジー(相乗効果)を披露する予定だ。公開された予告イメージで2人は、それぞれのコンセプトを極大化したビジュアルで目を引く。まずAnpanは「いたずらっ子、MAXエネルギー」をコンセプトに自由奔放な魅力を披露した。いたずら好きな眼差しと堂々としたポーズ、表情演技が相まって存在感を露わにした。顔の傷のディテールまで個性あふれるスタイリングで消化し、ハイティーンムードを完成させた。Yunjiは「チョコ班長」というキーワードの下、落ち着きながらも堅固なカリスマ性を見せる。清純なイメージの中でも揺るぎない眼差しと洗練された表情はリーダーシップを連想させ、顔に加えられた傷のディテールは強靭な雰囲気を倍増させる。柔らかさと強靭さが共存する彼女ならではの対比が印象的だ。このように、ChoCoエンターテインメントの核心メンバーたちのコンセプトフォトがすべて公開された中、先立って公開されたトラックリストによると、AnpanとYunjiのソロ曲が今回のアルバムに含まれることが分かった。チョPDが構築してきたChoCoエンターテインメントの音楽的カラーを1つの名前の下に集約したプロジェクト「ChoCo La Familia」で、果たしてChoCo2がどのような存在感を発揮するのか注目が集まっている。チョPDが制作したChoCoエンターテインメント初のファミリーアルバム「ChoCo La Familia」は24日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。ダブルタイトル曲「GIMME」と「FRENZY」をはじめ、「What's Your Wish」「ZZAN」「On The Street」まで計5曲が収録され、発売当日にはファンと共にするファンショーケースを開催し、YouTubeでライブストリーミングされる。 この投稿をInstagramで見る ChoCo Entertainment 🍫(@official_choco__)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ChoCo Entertainment 🍫(@official_choco__)がシェアした投稿

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  • 女優オ・チョヒ、双子の出産控え入院…複雑な心境を吐露「1日中泣いた」

    女優オ・チョヒ、双子の出産控え入院…複雑な心境を吐露「1日中泣いた」

    女優オ・チョヒが一卵性双生児の出産を控え、複雑な心境を吐露した。本日(18日)、彼女は自身のSNSに長文と映像を掲載し、現在病院に入院中の近況を伝えた。彼女は「今日は連休最終日、私は病院でゆっくり休んでいます」とし、「病院で『一卵性双生児は祝福だけを受けることではない』という話を聞いて、1日中泣いた」と告白した。続けて「それだけ一卵性双生児の妊娠は思ったより多くの検査と管理が必要だ」と現実的な負担に言及した。特に「病院費、検査費が思ったより多くかかり、心安らかに休むこともできない。政府の支援が多いというが、私の場合は該当しないようで、正直とても不安だ」と残念な思いを加えた。公開された映像ではより具体的な状況も説明した。オ・チョヒは「私の場合、2人の子が1つの胎盤を共有する」とし、「1人の子に異常が生じれば最悪の場合、2人とも死産になる可能性があると聞いた」と語った。続けて「胎児保険も全保険会社から拒否され、病院費と検査費はすべて個人負担」と付け加えた。それでも彼女は「遅い年齢でこのような大きな祝福を授けてくれた。私が抱くことになった子どもたち、最後まで守って健康に家に帰りたい」と子どもたちへの切実な思いを表した。オ・チョヒは昨年、1歳年下の弁護士と結婚した。以前、妊娠7週目で流産を経験した事実を告白したことがあり、その後一卵性双生児妊娠のニュースを伝え、多くの祝福を受けた。・女優オ・チョヒ、流産を経験も40歳で双子の妊娠を発表・女優オ・チョヒ、1歳下の弁護士と5月に結婚「美しいスタートを応援してほしい」 この投稿をInstagramで見る 오초희 | 40대 쌍둥이맘(@5cho2_)がシェアした投稿

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  • SHINee テミン、K-POPアーティスト初!米Amazon Music「In the Paint」出演決定

    SHINee テミン、K-POPアーティスト初!米Amazon Music「In the Paint」出演決定

    SHINeeのテミンが、米Amazon Musicのグローバルパフォーマンスシリーズ「In the Paint」でステージを披露する。本日(18日)、所属事務所のBig Planet Madeは「テミンが19日(現地時間)に公開される『Amazon Music presents: In the Paint』(以下『In the Paint』)にK-POPアーティストとして初めて出演する」と伝えた。「In the Paint」は、Amazon MusicがNBAのポストゲームショーを通じて披露するグローバルパフォーマンスシリーズで、バスケットボールと音楽を融合させ、コートサイドのステージでアーティストの音楽を新たに再解釈する。クリプス(Clipse)、ナズ(Nas)、YGなど世界的なポップスターたちがステージを披露してきた中、テミンは同シリーズにK-POPアーティストとして初めて合流し、グローバルな存在感を証明した。テミンは繊細な表現力と圧倒的なパフォーマンス実力でアイドルのアイドルという修飾語を得ており、唯一無二のソロアーティストとしての地位を確立している。最近、全席完売で成功したラスベガス単独公演をはじめ、「ケリー・クラークソン・ショー(The Kelly Clarkson Show)」、グラミーミュージアム「Global Spin Live」などに出演し、活発なグローバル活動を展開してきただけに、「In the Paint」で披露するテミンならではのステージに期待感が高まっている。テミンは4月に世界最大の音楽フェスティバルである「2026 Coachella Valley Music and Arts Festival(コーチェラ)」のステージに上がり、グローバル活動の頂点を極める予定だ。・SHINee テミン、米グラミーミュージアム「Global Spin Live」に出演決定!特別なステージ披露へ・「Kstyle PARTY 2026」第2弾ラインナップ発表!SUPER JUNIOR-D&E、SHINee テミン、TWS、AHOF出演決定

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