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  • ENHYPEN ジョンウォン、5月より開催「2026ソウル国際庭園博覧会」の広報大使に就任!プロモーション予告映像を公開

    ENHYPEN ジョンウォン、5月より開催「2026ソウル国際庭園博覧会」の広報大使に就任!プロモーション予告映像を公開

    ENHYPENのジョンウォンが「2026ソウル国際庭園博覧会」の広報大使に就任した。「ソウル国際庭園博覧会」は、庭園文化の普及と庭園産業の活性化を目的に、ソウル市が2015年から開催してきたイベントだ。昨年は累計来場者数1,000万人を突破し、ソウルを代表する屋外フェスティバルとしての地位を確立した。今年は城東(ソンドン)区のソウルの森一帯で、5月1日から10月27日まで過去最大規模で開催される。ジョンウォンは広報大使として、親しみやすくもトレンディな雰囲気で博覧会をPRする先頭に立つ。プロモーション映像をはじめ、現地案内放送やSNS参加イベントなど、多彩なコラボレーションを展開する予定だ。本日(17日)ソウル市が「ソウル国際庭園博覧会」のYouTubeチャンネルを通じて公開したグローバルプロモーションの予告映像は、「ジョンウォンが佇む庭園、ソウルの森」というコンセプトのもと、都市の中の自然と庭園が調和したソウルの魅力を感覚的に表現した。ジョンウォンは緑に包まれたソウルの森のあちこちを歩き、偶然出会ったチューリップを愛おしそうに見つめ、印象的なビジュアルを披露した。キム・ヨンファン ソウル市庭園都市局長は「グローバルなトレンドを牽引するグループENHYPENのメンバー、ジョンウォンを通じて、『ソウル国際庭園博覧会』の感覚的な魅力とソウルの庭園文化の価値を効果的に伝えられると期待している」とし、「今後もさまざまなコンテンツを通じて、市民と世界の人々が共に楽しめる庭園都市ソウルのイメージを広めていきたい」と語った。ENHYPENは、5月から4度目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」に突入する。ツアーは来月1日~3日のソウル・オリンピック公園 KSPO DOMEでの公演を皮切りに、全21都市で計30公演にわたって展開される。ソウル公演は先月7日~8日に実施された国内外のファンクラブ会員向け先行予約で、いち早く「完売」となり、彼らの確固たるチケットパワーを証明した。・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とコラボ!映画「正直不動産」OSTに参加声の相性は予想以上・ENHYPEN ジョンウォン、誕生日を迎え約1000万円を寄付「子供たちの勇気となりますように」

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  • 有名K-POPガールズグループメンバーを家族に持つ30代男性、女性BJへのセクハラ容疑で逮捕

    有名K-POPガールズグループメンバーを家族に持つ30代男性、女性BJへのセクハラ容疑で逮捕

    有名女性アイドルグループのメンバーを家族に持つ30代男性が、女性BJ(配信者)にわいせつ行為を行った疑いで逮捕された。16日、韓国メディアの報道によると、ソウル江南(カンナム)警察署は15日、女性BJのA氏にわいせつ行為を行った疑いで、30代の男性を現行犯逮捕し、取り調べを行っている。容疑者は前日午後、ソウル江南区の飲食店で会ったA氏を自宅に連れ込み、強制的にわいせつ行為を行った疑いがもたれている。A氏は、容疑者が自分との「食事デート権」を購入して一緒に酒を酌み交わした後、容疑者が「性的接触はしない」と約束したにもかかわらず、自宅に連れ込んで性的暴行を試みたと主張しているという。A氏はトイレに避難した後、知人に連絡し、知人の通報を受けて出動した警察は現場で30代男性を現行犯逮捕した。容疑者は逮捕の過程で、A氏との身体的接触の事実は認めつつも、強制的ではなかったという趣旨で供述したと伝えられている。警察は、A氏が性的暴行の被害を主張していることから、容疑者に対し正確な経緯を調査した上で、容疑の変更や逮捕状の申請可否などを検討する方針だ。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】CORTIS、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】CORTIS、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    CORTISが16日午後、海外スケジュールを終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・CORTIS、2ndミニアルバム「GREENGREEN」フォトを公開練習生時代に通った思い出の場所で・CORTIS「VANS」新キャンペーンに登場!限定ビジュアル&動画が公開自由で多様なスタイルに注目

    Newsen
  • 【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールを終えて帰国

    【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールを終えて帰国

    BLACKPINKのジスが16日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・BLACKPINK ジス、所属事務所のスタッフに高級ブランドバッグをプレゼント!神対応が話題・BLACKPINK ジス&ソ・イングク、Netflix「マンスリー彼氏」で胸キュンロマンスを披露現場はいつも笑顔でいっぱいだった

    Newsen
  • SUPER JUNIOR ウニョク、バズり曲「カリスマックス」をダンスカバー!メンバーからのクイズに挑戦も…来日ファンコンが盛況裏に終了

    SUPER JUNIOR ウニョク、バズり曲「カリスマックス」をダンスカバー!メンバーからのクイズに挑戦も…来日ファンコンが盛況裏に終了

    SUPER JUNIOR、SUPER JUNIOR-D&Eとして活躍中のウニョクが、昨年のソロコンサート以降、約1年ぶりとなるファンコンサート「2026 EUNHYUK FANCON IN TOKYO」を4月11日、12日に東京・Kanadevia Hallで開催した。この日のチケットは発表と同時に完売し、急遽立ち見席が発売されるなど、開催前から大きな反響があっただけに、開演を待つファンも一様に期待を膨らませていた。暗転した会場のスクリーンに「ウニョクうさぎ」が地球に降り立つ姿を彷彿とさせるポップなアニメーションのオープニング映像が流れ、サイレンの音と同時にスポットライトが点灯すると、その中には映像と同じオレンジのジャンプスーツを着たウニョクの姿が現れた。揃いのジャンプスーツを着たダンサーを引き連れて、ノリの良いヒップホップ調のダンスブレイクでスタート。そのまま「A-yo」につながると、得意のラップにのせてウニョクが軽やかにステップを踏んでいく。冒頭から一気に観客のボルテージを上げ、ピアノのイントロが印象的な「Illusion(Obsessed)」では一層複雑な動きで観客の視線を奪っていった。そして序盤から畳み掛けるように「Danger」までを一気に駆け抜けると、高揚した客席からは、ウニョクの本名である「イ・ヒョクチェ!」という熱いコールが巻き起こった。「ようこそ! ボスうさぎのウニョクです!」と挨拶をし、地球にやって来た「ウニョクうさぎ」と観客を「にんじん団」と称した今回のファンコンサートのコンセプトを説明。そこから最初のコーナー、このコンセプトに合わせて思い思いに着飾って来た「にんじん団」たちのドレスコードチェックがはじまった。個性溢れる海外からのファンやこの日のためにオレンジ色の着物姿で訪問した日本のファンなど多彩である。その中から、ウニョクの目に留まったファンがベストドレッサーとして選ばれた。続いてのコーナーは「ウサギリーグアドベンチャー」。レベル1~3まである課題をクリアするとファンにプレゼントができるというもの。課題をクリアできなかった場合でも、にんじん団をドキドキさせる愛嬌を見せれば、再度クイズに答えられるチャンスもある。レベル1はうさぎにまつわる日本のことわざ、四字熟語や擬音語、そして地理に関するクイズでウニョクにとっては難しい内容だ。そしてレベル2はTikTokやSNSで流行しているミームを当てて真似なくてはならない。失敗するたびに愛嬌を発動し、にんじん団たちをドキドキさせた。レベル3ではSUPER JUNIORのメンバー8人からそれぞれ届いたクイズに挑戦。昨年20周年を迎えたSUPER JUNIORだが、長い歳月を共にした気の置けない仲であるメンバーとの絆やエピソードが垣間見える一幕となった。様々なクイズへの解答に成功したウニョクからは、約束通りファンに私物の愛用品のプレゼントが行われ、本人が実際に着たというアニメのイラストが描かれたTシャツなどが抽選でプレゼントされた。ステージは再びパフォーマンスを届ける時間に。人気のダンスナンバー「TRAP」に続いて、白の上下に着替え「be」を披露。スクリーンに映されたアニメーションと照明の演出も相まって、幻想的で壮大な雰囲気が作り出され、ウニョクのダンスの表現力はもちろん、歌唱力の高さにも惹きつけられる。曲の合間に、モニターにはうさ耳のカチューシャを付けたボスラビット・ウニョクが、うさぎのかたちをしたクッキーを手作りする映像が流れて会場を沸かせた。クッキーは当日集まった観客全員に配られるという嬉しいサプライズとなった。ブリッジ映像が終わるとカジュアルな衣装に着替えたウニョクが再び登場。切ない感情をいっそう強く印象付ける中間のラップが印象的なミディアムナンバー「One More Chance」へと続いた。ウニョクが、最愛の曲であり歌う度に緊張すると話す「One Fine Spring Day」は、SUPER JUNIORのメンバー、リョウクのソロ曲として知られているが、そのリョウクによるピアノの伴奏とコーラスの映像がスクリーンに映し出されデュエット形式の演出が行われた。リョウクが奏でるピアノの音色と歌声にウニョクの温かい歌声が重なり、ふたりの絶妙なハーモニーが作り出されると客席からは自ずと拍手が巻き起こった曲が終わり2つ目のコーナーは、ウニョクうさぎは果たして日本の芸能界でデビューすることができるのか? 日本デビューのレベルテストに挑戦する「トレイニーラビット」のコーナーだ。1つ目のミッションはスター性チャレンジで、初日は中島健人「最初はキュン!」とSnow Man「カリスマックス」、2日目にはM!LK「爆裂愛してる」、HANA「ROSE」と、SNSの踊ってみた動画で大バズり中のダンスカバーに挑戦。途中で何度か困惑しながらも無事ミッションを成功させた。2つ目のミッションは胸キュン台詞チャレンジ。同じくTikTokなどでバズっている「お前俺のものになれ」「あなたの人生を私にくれないか?」などの胸キュン台詞にチャレンジ。得意のユーモアで客席は笑いの渦に包まれたが、最後には「にんじん団」たちを胸キュンさせたウニョク。最後のミッションはSUPER JUNIORパフォーマンスチャレンジ。このミッションはSUPER JUNIORのダンスマシーンとの異名を持つウニョクにとってはお手の物。研ぎ澄まされたキレのあるダンスで会場を目一杯沸かせた。この日のファンコンサートも終盤を迎え、日本で発売したアルバムのタイトル曲「LIKE THIS」「どこにいても...」を熱唱。歌唱後には去年の日本のツアーを思い出したというウニョク。その時のことがまるで夢のようで時間の経過の速さに驚くと語った。そんな日本のファンとの思い出を残すために客席と一緒に撮影を行った後、昨年ソロデビュー曲として発表し話題をさらった「UP N DOWN」で本編を締めくくった。アンコールを求める青いペンライトの海に、白いうさぎの着ぐるみ姿のウニョクが舞い戻る。「Can You Feel It?」をキュートなうさぎの振りを交えて披露すると大きな歓声が巻き起こった。ステージを去ろうとするダンサーや観客に向けて「もっとやりたい?」と声を掛けると、そのままのテンションで「Run Away」を歌い出し、客席をヒートアップさせた。準備したのはここまでと言いながらも帰りたくない観客の反応に急遽「Oppa, Oppa」を追加。曲中の「Oppa」の掛け合いではファンと呼吸を合わせ、変わらぬ絆を確かめた。トークやゲームに加えて12曲の熱いステージで、アーティストとして最大限のパフォーマンスを魅せるオンのウニョクと、気取らないありのままの姿で客席と会話を交わすオフのウニョクまで、彼の限りない魅力を充分に感じられたファンコンサートとなった。・「Kstyle PARTY 2026」第2弾ラインナップ発表!SUPER JUNIOR-D&E、SHINee テミン、TWS、AHOF出演決定・SUPER JUNIOR ウニョク、誕生日を迎えてソウル市内の病院に約1000万円を寄付

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  • BABYMONSTER、3rdミニアルバム「CHOOM」グループコンセプトフォトを初公開

    BABYMONSTER、3rdミニアルバム「CHOOM」グループコンセプトフォトを初公開

    BABYMONSTERが、3rdミニアルバム「CHOOM」を通じて新たな魅力を披露することを予告し、音楽ファンをワクワクさせた。17日、YG ENTERTAINMENTは公式ブログに「 VISUAL PHOTO」を掲載した。メンバーそれぞれの魅力に焦点を当てた個別ティザーに続き、マグショットコンセプトのグループポスターでBABYMONSTERならではのビジュアルシナジー(相乗効果)を表現した。カメラを見つめる彼女たちのカリスマ的な眼差しが、奇妙な緊張感を呼び起こす。多彩なカラーアクセントが融合した衣装、個性が際立つヘアスタイリング、メンバーのフォトジェニックなポーズが目を引く。カムバック前に披露された初のグループビジュアルにもかかわらず、そのインパクトは強烈だ。色彩やスタイリングはもちろん、マグショットのコンセプトを完璧に体現し放つヒップなオーラまでが斬新だという反応が続いており、今回のカムバックで展開される彼女たちの新たな音楽世界に注目が集まっている。BABYMONSTERは5月4日午後6時(日本国内では5月5日)、3rdミニアルバム「CHOOM」をリリースし、同名のタイトル曲でカムバック活動を開始する。YG ENTERTAINMENTは「タイトルが示す通り、音楽とダンスが一体となる刺激的な瞬間を収めたアルバムだ」と述べている。また、彼女たちは6月のソウル公演を起点に、2回目のワールドツアーに突入する。その後、日本の6都市(神戸・福岡・横浜・千葉・名古屋・大阪)を経て、アジア、オセアニア、ヨーロッパ、北米、南米の5大陸を巡る大遠征となる。特にツアーの出発点であるソウル公演は、3回目の全席完売を記録し、圧倒的なチケット力を再び証明した。

    KstyleNews
  • BTSのV&ジョングク、Snow Manとスタッフなしのガチトーク!本日放送「それスノ」3時間SPに注目

    BTSのV&ジョングク、Snow Manとスタッフなしのガチトーク!本日放送「それスノ」3時間SPに注目

    TBSで毎週金曜よるに放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。本日よる7時からの3時間SPは、「それスノ」ゴールデン進出3周年記念!「木梨憲武プロデュースSnow Man連れ回しバスツアー」第2弾と、Snow Man×BTS(防弾少年団)のVとジョングクのコラボSP続編をお送りする。Snow Manと親交のある⽊梨憲武が、ガイドとしてスケジュールから⾏き先、さらにはゲストの仕込みまで完全プロデュースしてバスツアーに連れて⾏ってくれる本企画。ロケ当⽇、⽊梨のサプライズ登場に驚きを隠せないメンバーがバスに乗り込むと、そこには⼤先輩・⽣⽥⽃真の姿が! ⽊梨のムチャブリで、Snow Manと⽣⽥で「カリスマックス」を踊る展開に!?Snow Manのためにさまざまなプランを⽴ててきてくれた⽊梨。今回も超⼤物ゲストが続々登場! TBSの番組出演は10年以上ぶりとなる世界的デザイナー・NIGO®や、世界的アーティスト、エンターテイナーが続々登場。そして、バラエティ番組初出演となるミラノ・コルティナ五輪⾦メダリスト・りくりゅうペアとスケートリンクで対決することに! Snow Manとの氷上バトルの結末は!? ⽊梨がSnow Manのためにプロデュースした、⼤物だらけのバスツアーに期待が集まる。Snow Man×VとジョングクのコラボSP続編! スタッフなしの空間で、⽇韓トップアイドル同⼠のガチトーク!「グループチャットはある?」「メンバー同⼠でケンカすることはある?」「プライベートで日本に来る?」などなかなか普段⾒ることができない、世界No.1アーティストの意外な素顔が明らかに! ⼀体何が語られるのか!? 超貴重なトークをお⾒逃しなく。4月でゴールデン進出3周年を迎える「それSnow Manにやらせて下さい」は、4月17日(金)よる7時から3時間SPの豪華2本立てで放送される。・BTSのV&ジョングク「それスノ」登場!流暢な日本語でSnow Manと交流HANAメンバーの涙に感動も・BTS、デビュー初期のゴリゴリな姿に驚き!世界的人気のきっかけは7人からビデオメッセージも■放送情報「それSnow Manにやらせて下さいSP」<放送日時>4月17日(金)よる7:00~10:00(レギュラー放送は毎週金曜よる8:00~8:55)<出演者>Snow Man特別ゲスト:V(BTS)、Jung Kook(BTS)ゲスト:木梨憲武、生田斗真、三浦璃来、木原龍一、NIGO® ほか<スタッフ>製作著作:TBSプロデューサー:松原拓也、細谷知世総合演出:吉野真一郎■関連リンク「それSnow Manにやらせて下さい」公式サイト

    KstyleNews
  • ifeye、3rd EP「As if」を発売“メインボーカルのサシャが活動中断も…グループの絆がより深まった”

    ifeye、3rd EP「As if」を発売“メインボーカルのサシャが活動中断も…グループの絆がより深まった”

    ifeyeが、長かった9ヶ月の沈黙を破り、満開に咲く準備を終えた。デビュー1周年という深い意味を持つ時期に、3rd EP「As if」で帰ってきたifeyeは、所属事務所のシステムの変化やサシャの活動中断という混乱の中でもチームワークを固め、自分たちだけの確固たるアイデンティティを守り抜いた。2025年4月8日にデビューし、「全員センター級のビジュアル」で「次世代パフォーマンスアイドル」として注目を集めたifeyeが、今月15日に3rd EP「As if」でカムバック。デビュー後、最も長い空白期間を経て1周年と共に戻ってきたメンバーたちの顔には、緊張感よりも一層成長した2年目のアイドルの余裕、そしてときめきと期待がにじみ出ていた。全力で走り抜けてきたこの1年。ifeyeのメンバーたちは、1周年のファンミーティングを通じて、ようやくこれまでの時間の重みと、ファンであるiforyの愛を実感したと口を揃えた。カシアは「周りからたくさんお祝いしていただきましたが、あまり実感が湧きませんでした。でも最近、1周年のファンミーティングでファンの方々とやり取りをしながら、『あぁ、私たちは本当に1周年になったんだ』と実感しました」と語った。テリンも「ファンソングを先行公開し、1年の活動を収めた映像を見たのですが、私たちが共に本当に多くの思い出を積み重ねてきたんだと思いました。胸がいっぱいになる感覚でした」とつけ加えた。成長痛を経験し、ステージに対する態度と覚悟はより深まった。テリンは「デビュー公演の時は準備したものをすべて見せようという気持ちで余裕がなく、表情が固まっていました。今はどうすれば自然に見えるかが分かるようになりました」と話し、ウォン・ファヨンは「自分が持つ澄んだ声の強みをどう表現すべきか分かったことで、表現力がつきました」と自信を見せた。ラヒは「2年目であるだけに、プロアイドルらしい姿をお見せしなければならないという責任感が大きいです」と成熟した面を見せた。今回のカムバックは、グループの内外で多くの変化があった時期だった。リュディプロデューサーがクリエイティブ代表とプロデューサーを退くなどの変化があり、末っ子のサシャが健康上の理由で一時休息に入ったため、5人体制でステージに立つことになった。しかし、ifeyeはこの時間をむしろチーム力を固める機会とした。ラヒは「空白期にメンバーと本当にたくさん話をしました。システムが変わったとしても、私たちがステージに立ちたいという気持ちは変わらないので、揺らぐことなく新しい作品に集中しました」と強い内面を見せた。サシャの活動中断についてウォン・ファヨンは「メインボーカルがいないような感じを出さないよう、各自がボーカルレッスンと練習を一生懸命にやりました。パフォーマンス面でも、その穴を埋めるために2倍動きました」と説明した。混乱していたであろう時期、メンバーを一つに結びつけたのは真実味のある対話だった。普段から辛い様子を見せなかったウォン・ファヨンのために、ラヒが先に心を開く場を設けたのだ。ウォン・ファヨンは「本音を分かち合うことで、知らなかった部分も知ることができ、チームの絆がものすごく深まりました」と回想した。ミユも「その時間を通じてお互いの性格をより深く把握できましたし、胸がすっとするような意味のある時間でした」とラヒに感謝を伝えた。カシアは「リーダーとしてどのようにチームを率いるべきか分からなかったのですが、この1年間メンバーたちが『気楽にやっていいよ』とサポートしてくれたおかげで、今は確信を持ってチームをリードしています」と愛情を見せた。今回のタイトル曲「Hazy(Daisy)」は、イージーリスニングの感性が際立つポップトラックで、ifeyeの強烈なパフォーマンスと共に、少女のようで幻想的なコンセプトを前面に押し出した。破格の変身に、メンバーたちも最初は半信半疑だった。ミユは「最初は以前の曲とあまりに違ったので、ifeyeらしさを失うのではないかと全員が心配しました」と告白。ラヒも同意し、「ですが、いざ私たちの声でレコーディングし、パフォーマンスを乗せてみると、むしろトレンディな要素が加わり、ifeyeならではの色を失っていないという感覚になりました」と語った。新しいコンセプトの中でも、グループのアイデンティティは明白だ。カシアは「ボーカル的に幻想的な雰囲気を出しながらも、ビートが強い部分に合わせ、リズムカルでヒップホップ的な要素を振り付けに多く取り入れました。私たちのパフォーマンスの強みは失っていません」と強調。特に今作の3~5番トラックは、メンバーたちがストーリー制作に参加した。ウォン・ファヨンは「私たちが直接お話ししたストーリーが歌になっただけに、真心のこもった作品をお見せできるはずです」と自信をのぞかせた。長い空白期間を乗り越えたifeyeの目標は、かつてないほど大きく鮮明だ。テリンは「『Hazy(Daisy)』が春にぴったりな、少女のときめく心を込めた曲であるだけに、毎年春が来る度に、皆さんが『この時期はifeyeの歌を聴かなきゃ』と思い出してくれる存在になりたいです」という願いを明かした。またラヒは「今回の曲は親しみやすさがあるだけに、音楽配信チャートでの順位も期待しています。前回は1位候補になりましたが、今回はぜひ音楽番組で1位のトロフィーを受け取りたいです」と抱負を語った。ifeyeは長い間待っていてくれたファンへの挨拶も忘れなかった。ミユとカシアは「長い空白期間の間、たくさん準備して成長しました。期待に応えられるよう、後悔なく楽しみます」と約束し、ウォン・ファヨンとテリンは「清楚で幻想的なコンセプトで戻ってきただけに、iforyたちが誇らしく思えるような、美しく明るいステージをお見せします」と誓った。「想像」を「現実」に変えていく少女たち。混乱の中でもチームワークを固め、より強くなった彼女たちは、ついに第2章を迎えてファンの前に立つ。3rd EP「As if」は、ifeyeの新たな軌跡を見せる作品として期待される。

    OSEN
  • アン・ヒョソプ、新ドラマ「本日も完売しました」で再びSBSとタッグ“故郷に戻ってきた感じ…悩みが多い時期に出会った”

    アン・ヒョソプ、新ドラマ「本日も完売しました」で再びSBSとタッグ“故郷に戻ってきた感じ…悩みが多い時期に出会った”

    ラブコメディにセラピーが加わった「本日も完売しました」が視聴者に会う。昨日(15日)午後、ソウル市陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)のSBS社屋で新水木ドラマ「本日も完売しました」の制作発表会が行われ、俳優アン・ヒョソプ、チェ・ウォンビン、キム・ボムと共にアン・ジョンヨン監督が出席した。「本日も完売しました」は、完璧主義の農夫マシュー・リー(別名:メチュリ)と、完売主義のショーホストであるタム・イェジンが昼夜を問わず絡み合いながら繰り広げられるロマンスを描く。自分の仕事に常に最善を尽くして一日一日を生きる彼らが出会い、どのようなストーリーを書き下ろしていくのか、期待を集めている。この日、アン・ジョンヨン監督は「本日も完売しました」について、「セラピードラマだと考えればいいと思う。心地よさが主な武器であり、自然な脚本と演技が長所だ。休む時に気楽に見ることができる。男女が少しずつ癒されていく過程を見守ってほしい」と語った。これに対しアン・ヒョソプは自身の演じるキャラクターについて、「監督は心地よいと話したが、マシュー・リーは本当に忙しい。農業から研究開発、事業もする。スリージョブを持つ農夫であり、休みなく走る人だ。タム・イェジン(チェ・ウォンビン)に出会って、お互いが休息となる。キャラクター自体は忙しく情熱的に見えるだろうが、回を追うごとに、毎日一生懸命生きなくてもいいのだと思わせてくれるドラマなので、楽しく見てほしい」とつけ加えた。チェ・ウォンビンは自身が務めるタム・イェジン役について、「イェジンは競走馬のように前だけを見て走る人物だ。その過程で自分自身を削ってしまうが、仕事だけを見て生きる人だ。ミニチュアが集まっている村を見ているように、こぢんまりとして可愛らしく、とても癒される作品」と述べた。さらにキム・ボムは、「僕が演じるソ・エリックは、フランスの化粧品ブランドの会長の息子として養子に迎えられた。お金持ちの家の養子になったが、一瞬にして自分のものも目標も失う。一日一日を生きる意味がない時、タム・イェジンに出会って目標ができ、大切さを感じるようになるキャラクターだ」と語った。今作はラブコメキングことアン・ヒョソプの「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の次回作として目を引く。彼は「ラブコメキングと言ってくださったが、僕は信じられない。よく分からない。台本通りに演じたが、そのように呼んでくださって感謝している」とし、「ロマンスとコメディ、2つのバランスをとらなければならなかった。監督とカットごとに、『やりすぎましたか? 淡白でしたか? 笑わせようとしすぎましたか?』と、細かいところを確認する作業があった。その都度、息を合わせながら作り上げたと思う」と明かした。また、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」以降、初の作品公開について「実は『本日も完売しました』の撮影前に、『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』は終えていた。台本をもらった時、第3話まで読んだが、僕がシリアスで感情を消耗する作品を終え、人生の方向性に悩みが多かった矢先に出会った作品で、癒しになった」と語った。続けて「マシュー・リーとタム・イェジンの一日一日を生きる姿が盛り込まれている点が心に響いた。そのため一生懸命準備したというよりは、僕が撮影した田舎の環境を受け入れようとしたし、農夫の生活も経験してみた」とし、「耕運機について学んだが、先輩を乗せて運転しなければならない状況だったので一生懸命練習した。僕にとっては自動車のような感覚で、(ポルシェの)911であり、(ランボルギーニの)ウラカンだった。準備したものがあるとすれば、僕の心構えと安全な運転ではないかと思う」と打ち明けた。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」以降に公開される次回作である点にプレッシャーはなかったのだろうか。アン・ヒョソプは「実は僕が歩んできた道のりを愛してくださるのは感謝すべきことだ。僕は本当に『本日も完売しました』だけに邁進している。そのような歩みが役立つのなら感謝すべき状況だ」と語った。「ホン・チョンギ」以降、「浪漫ドクターキム・サブ」「社内お見合い」までSBSと出会う度に作品がヒットしている中、アン・ヒョソプは「SBSの息子」という修飾語まで保有することになった。これについて彼は「呼称がとても恥ずかしいが、ありがたいことに多くの作品を共にすることになった。台本を読んで良いと思えばSBSだった。今日も故郷に戻ってきた感じだ」としつつも、「僕がプレッシャーを感じたところで変わることはない。今に集中している」とつけ加えた。また、世界中の視聴者に会う点についても、「僕が以前インタビューをしながら、作品にユニバーサルなメッセージがあるだろうと言った。『本日も完売しました』というタイトルには一生懸命生きようという意味もあるが、逆説的に、そうでなくてもいいということを伝えたい作品でもある。自分自身に冷酷で忙しい生活を続けてきて、お互いに出会うことで休息となるメッセージ。一生懸命に生きている方は世界のどこにでもいると思う。今日は少し適当に生きてもいいという言葉を伝えたい」と明かした。チェ・ウォンビンは、以前「こんなに親密な裏切り者」で好評を得たことへのプレッシャーはないかという問いに、「もし私がもう少し経験を重ねていれば分からないが、まだそこまで考える余裕がなかった。好評よりもまずは、イェジンと私は似ていながらも異なり、ジャンル物とは違って外的に表現するものが多かった」と語った。そう言いながら彼女は「そのような部分を監督と話し合い、イェジンという服を着るまで、他の作品より時間がかかった。ヒョソプ兄さんも助けてくれて、監督とも本当に多くの対話をしながら準備した。私が感じた作品とイェジンをうまく表現できるか、その部分について悩んだと思う」と伝えた。今作を通じて俳優キム・ボムはデビュー20年にして初めてロマンチックコメディに挑戦する。彼は「20年と言うと僕が年をとっているように見えてしまうので言わなかったのだが」としつつも、「意図せずラブコメを初めてやることになった。『本日も完売しました』に出会うために待っていたのではないだろうか。自信のないジャンルだった」と打ち明けた。キム・ボムは「ファンタジーやジャンル物は繊細な設定があって、台本の中に作られたものがあるが、ラブコメは非常に繊細なジャンルだと考えている。自信がないと思って、避けていたのではないかという気がする」とし、「今回の作品で台本を見た時、あまりにも多くのものが溶け込んでいて、僕が持っているものを通じて多彩に作れるだろうと考えてみた」と話した。「本日も完売しました」のためにキム・ボムはビジュアルの変身も見せた。彼は「髪の色はこのジャンルのために取っておいた色だが、モカゴールドという富を象徴する色だ。この色を作り出すためにテストを長く行った。画面の中で何か東洋人や韓国人が持っていない色を出したくて、染料をいくつか混ぜた」と説明した。特に彼は、10年以上前の作品「花より男子」と比較した時にどのような差別化を図ったかという問いに、「僕もじっくり考えたが、ダブルの襟や絵のネクタイについては決定権がなかった。本当に素晴らしいスタイリストの方が準備をしてくれて、流行を先取りした」と笑った。キム・ボムは「今回は決定権があるので、作品をやる時に執拗なほど準備をするが、今回もやはりお金持ちの余裕やジェスチャーが感じられるような服や色を選ぶように努力した。テスト撮影もした。外側に見えるものも重要だと考え、準備をたくさんした」とした。「本日も完売しました」は昨年12月に終了した「ダイナマイト・キス」以来、4ヶ月ぶりに公開される後続作だ。興行に成功した前作に続いて公開される点へのプレッシャーはないかという問いに、アン・ジョンヨン監督は「『ダイナマイト・キス』は私も非常に楽しく見た作品だ。前の作品がうまくいっても、いかなくても、それを離れてお披露目するのはプレッシャーがかかることだ。そのため私たちの作品も温かい目で見ていただき、SBS水木ドラマで引き続きロマンスジャンルを作っていってほしい」と語った。

    OSEN
  • &TEAM、INIと互いに直球質問!最新曲をパフォーマンスも…4月18日放送のNHK「Venue101」に出演

    &TEAM、INIと互いに直球質問!最新曲をパフォーマンスも…4月18日放送のNHK「Venue101」に出演

    &TEAMが、4月18日に放送されるNHK「Venue101」に出演する。毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。高いダンススキルを武器に、国内ではアリーナツアーに31万人を動員。海外では2度のワールドツアーを成功させるなど、世界を舞台に活躍するTravis Japanが登場。今回披露するのは、白と黒表と裏がテーマの恋愛ソング「陰ニモ日向ニモ」。この曲にちなんで、番組ではメンバー同士がそれぞれの裏の顔を暴露! メンバー同士だからこそ知る、飾り気のない意外な一面が明かされる。キャプテン・梅澤美波が来月卒業を控えている乃木坂46。2016年に3期生として加入し、2023年からは3代目キャプテンとしてグループを牽引してきた梅澤。1・2期生の卒業後、3期生以降のメンバーだけでつくる初めての全国ツアー最終日に発した「私たちが乃木坂46です」をはじめ、およそ10年間にわたる活動のなかで、数々の印象的な言葉を残してきた。そこで今回は、梅澤の魅力の一つである言葉をクイズで紐解く。懐かしの秘蔵映像からの出題も! ライブで披露するのは、自分を信じて進み続けることの大切さを歌った「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」。初めて表題曲センターを務める5期生・池田瑛紗の力強い表情にも注目だ。ともにオーディション番組出身のグローバルグループ、INIと&TEAM。プライベートでの親交があるメンバーもいるなど、グループの枠を超えたつながりもたびたび話題になっている。そこで今回は、相手のグループに対して気になっていることを互いに直球質問! それぞれの魅力や個性を深掘りしていく。年始にそれぞれのファンの間で話題になっていたあの写真の真相も語られる!?そして、INIはメンバーの池﨑理人が作詞に参加し、不安や迷いも青春だというポジティブなメッセージが込められた「All 4 U」を、&TEAMは何度でも挑戦する覚悟を歌い、サビの力強い振り付けも印象的な「We on Fire」をパフォーマンスする。互いに成長を続ける2組のパフォーマンスは必見だ。スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHKプラスの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画にも注目だ。・&TEAM、東京で3rd EP「We on Fire」リリースイベントを開催21日には韓国でのショーケースも・&TEAMのK、実写映画「ブルーロック」出演決定!個人インスタも開設■放送情報「Venue101(#109)」2026年4月18日(土)23:00~23:30 <NHK 総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順INI「All 4 U」&TEAM「We on Fire」Travis Japan「陰ニモ日向ニモ」乃木坂46「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】 服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」公式HP「Venue101」公式X

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  • 「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに

    「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに

    5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」がタイムテーブルを公開! さらに、全出演アーティストの撮影可能曲も発表された。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、全アーティストのステージにおいて、「撮影タイム」の実施が決定! 各アーティストのステージで、指定の時間のみスマートフォンでの撮影が許可されるもの。なお、スマートフォン以外、指定の時間以外は撮影不可となる。チケットは現在、一般発売中。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(Opening Act)DAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)【撮影タイム詳細・注意事項】・「撮影タイム」は各アーティストのステージで、指定がありますので、その時間のみとなります。・撮影はスマートフォンのみとなります。※一眼/デジカメ/ビデオ等での撮影は不可ですので、ご注意ください。※撮影可能時間以外の撮影・録音は禁止です※撮影は係員の指示に従ってください。※公演の妨げになるフラッシュ撮影は禁止です。※席の移動や、ご自身の顔より上に携帯電話を上げて撮影する等、周囲のお客様の迷惑となる行為はお控えください。※ルールやマナーを守れない方、スタッフの指示に従えない方は退場処分とさせていただく場合がございます。※お客様同士のトラブルにつきましては、主催では責任を負いかねます。■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

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  • Billlie、5月6日に1stフルアルバムでカムバック決定!ミステリアスなポスターも公開

    Billlie、5月6日に1stフルアルバムでカムバック決定!ミステリアスなポスターも公開

    Billlieがデビュー後初となるフルアルバムでカムバックする。Billlieは4月15日、1stフルアルバム「the collective soul and unconscious: chapter two」のポスターを公開し、5月6日にカムバックすることを伝えた。ポスターには、謎の2人の少女が抱き合っている姿が収められた。漆黒のような暗闇の中で頭を下げた姿がミステリアスな雰囲気を極大化させると同時に、果たしてどんなストーリーが込められているのか、好奇心を刺激している。特に、「私たちはその何も失っていない」「これ以上守るべき秘密はない」という意味深な文言が加わり、Billieが今回の1stフルアルバムで描き出す独歩的なストーリーに対する期待が高まっている。「the collective soul and unconscious: chapter two」は、Billieがデビュー後初めて披露するフルアルバムだ。グローバルリスナーから愛されたBillieのヒット曲「GingaMingaYo(the strange world)」が収録された2ndミニアルバム「the collective soul and unconscious: chapter one」の延長線上で、音楽、パフォーマンスなどが有機的な連結性を持つビリバース(Billie+ユニバース)がもう一度拡張されることを予告した。Billieは先立って「the collective soul and unconscious」シリーズを通じて、夢と無意識の境界で繰り広げられるストーリーを独創的な美学センスで解き明かし、K-POP代表ストーリーテラーとして位置づけられた。差別化された音楽的試みとパフォーマンスを土台に、音楽性と芸術性の両方を捉えたBillieが、初のフルアルバムでまたどんな姿を披露するのか、期待が高まっている。

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