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  • “OH MY GIRLの妹分”USPEER、デビューから6ヶ月で…WMエンターテインメントとの専属契約が終了

    “OH MY GIRLの妹分”USPEER、デビューから6ヶ月で…WMエンターテインメントとの専属契約が終了

    USPEERが、WMエンターテインメントとの専属契約が終了した。本日(6日)、WMエンターテインメントは「昨年12月31日付で、USPEERと当社との専属契約が終了したことをお知らせします」と明らかにした。続けて「USPEERはWMエンターテインメントで長い時間、多くの努力と愛情を注いで準備されたグループで、会社の利害関係よりもUSPEERの長期的な成長と発展の可能性を最優先に考慮して協議を進めてきました」と説明した。また「その結果、USPEERの制作を担当していたイ・ウォンミン代表との十分な議論を経て、専属契約及び商標権に関する協議を円満に終えました。また、当社との契約終了後も緊密な協力関係を維持し、メンバーたちが円滑な活動を続けられるよう惜しみなく支援する予定であり、アーティストとして成長していくUSPEERの飛躍を応援します」と伝えた。USPEERは、B1A4、OH MY GIRL、ONF、IZ*ONE出身のイ・チェヨンを発掘したWMエンターテインメントが、OH MY GIRL以来約10年ぶりに披露したガールズグループだ。グループ名のUSPEERは「US(私たち)」と「SPEER(質問する、尋ねる)」の合成語で、「私たちが共に世界の本質を理解し、より良い未来を創造する」という意味を込めている。USPEERは、グループの中心を担うリーダーのヨウォンをはじめ、情熱的なラッパーのソイ、多才多能なシアン、愛らしいソユ、明るい魅力を持つダオン、はつらつとした活発さを持つチェナ、感性あふれるボーカルの末っ子ロアまで、多様な魅力を持つ7人のメンバーで構成されている。・OH MY GIRLの妹分USPEER、遂にデビュー!「ファンにエネルギーを与えて支え合う姿を見せたい」・USPEER、デビューの喜びを語る「初ステージでは涙もみんなで一緒に夢を叶えた」

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  • チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら出演の映画「群体」予告映像が解禁

    チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら出演の映画「群体」予告映像が解禁

    チョン・ジヒョン、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク主演の「群体」が、韓国で2026年に公開される。映画「群体」(監督:ヨン・サンホ)は、正体不明の感染事態によって封鎖された建物の中で、孤立した生存者たちが予測不能な形へと進化する感染者たちに立ち向かい、死闘を繰り広げる姿を描いた作品だ。「群体」は、映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」や「顔」「地獄が呼んでいる」などを通じて、独創的な物語を披露するクリエイターとして映画ファンの確固たる支持を得ているヨン・サンホ監督の新作だ。さらに、映画「暗殺」以来、11年ぶりにスクリーンに復帰した女優チョン・ジヒョンをはじめ、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、そしてコ・スまで、新鮮でありながら強烈なキャスティングを予告し、早くも観客の期待を高めている。公開された「群体」の予告編は、昨年末の韓国の劇場で単独上映され、映画ファンの圧倒的な関心を集めた。感染者たちと共にビルで孤立した生命工学者のクォン・セジョン(チョン・ジヒョン)の意味深な台詞から始まる予告編は、事件の中心に立つソ・ヨンチョル(ク・ギョファン)の不可解な表情で強烈なサスペンスを紡ぐ。続いて身を投げ出して感染者たちと対峙するビルの警備担当チェ・ヒョンソク(チ・チャンウク)、不可解な状況を解決しようと苦悩するコン・ソルヒ(シン・ヒョンビン)、絶体絶命の危機に緊張感が漂う表情のチェ・ヒョンヒ(キム・シンロク)、混沌の中、恐怖が宿った表情のハン・ギュソン(コ・ス)まで、多彩なキャラクターが盛り込まれた予告編は、2026年最高の話題作らしいインパクトを放つ。

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  • “引退を宣言”歌手イム・ジェボム、新曲「Life is a Drama」を本日リリース

    “引退を宣言”歌手イム・ジェボム、新曲「Life is a Drama」を本日リリース

    40周年記念コンサートを最後に引退すると明かした歌手イム・ジェボムが、新曲で再び深い余韻を伝えた。イム・ジェボムは本日(6日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「Life is a Drama」をリリースした。今回の新曲は、長い時間準備してきた音楽作業の中で、ファンに披露する最後の曲だ。「Life is a Drama」は、人生を一つのドラマに例え、終わりを断定するよりも、続けて書き続けなければならない過程として見つめる視線を込めた曲だ。繰り返される挫折と足踏み状態のように感じられる瞬間の中でも、すでに数え切れないほど倒れては再び立ち上がってきた過去の時間を証拠として、前に進もうとする心を歌っている。歌詞はキム・イナ作詞家が担当した。洗練された言葉と余白の美学は、イム・ジェボムの歌声が持つ時間の深さと出会い、曲全般に落ち着きながらも重厚な説得力を加える。「Don't you send me goodbye / 終わりを言わないで」「君はすでにこれより大きなことを乗り越えたことがある」「Life is just drama / 君が書いているじゃないか」「崩れる壁の後ろに新しい道を見て」などの歌詞は、崩れた壁の前に立った瞬間にも、消えることの代わりに再び立ち上がることを選択してきた時間を振り返る。すでにより大きな試練を乗り越えた自分自身への信頼を土台に、挫折と繰り返しの中でも道は再び開かれるというメッセージを淡々としながらも明確に伝える。人生の方向を決定する存在は、結局自分の人生を生きていく主体であることを気づかせる。イム・ジェボムは5月まで、デビュー40周年全国ツアーコンサート「私はイム・ジェボム」を通じてファンと会う。17日、18日のソウルKSPO DOMEでの公演をはじめ、水原(スウォン)、一山(イルサン)、光州(クァンジュ)など全国各地で続け、残りの公演も最善を尽くして完成度の高いステージで締めくくる計画だ。

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  • ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」ハイライトメドレーを公開!多彩な6曲を予告

    ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」ハイライトメドレーを公開!多彩な6曲を予告

    2026年、ALPHA DRIVE ONEのデビューアルバムが、徐々にベールを脱いでいる。ALPHA DRIVE ONEは本日(6日)0時、公式SNSを通じて、12日にリリースされる1stミニアルバム「EUPHORIA」のハイライトメドレー映像を公開した。ハイライトメドレー映像は、ロマンティックな雰囲気の自然の中に徐々に現れるシャドーボックスのグラフィックが、各楽曲のムードに合わせて変化し、視覚的な没入感を高めている。公開されたハイライトメドレー映像には、先行公開曲「FORMULA」とタイトル曲「FREAK ALARM」をはじめ、「Raw Flame」「Chains」「Never Been 2 Heaven」「Cinnamon Shake」まで、全6曲のメロディーが収録されている。まず、先行公開曲「FORMULA」はONE TEAMの宣言を告げる楽曲で、音源公開後、韓国国内外の音楽チャートに定着し、有意義な成果を収めた。また、「2025 MAMA AWARDS」や「The 17th MelOn Music Awards」などの授賞式のステージでパフォーマンスを初披露し、グローバルファンから熱い反応を引き出したことで、1stミニアルバム「EUPHORIA」への期待を一層高めた。ハイライトメドレーと共に公開されたビジュアルは、都心を疾走するようなシーンで強烈な没入感を与え、目と耳を魅了する。1stミニアルバムのタイトル曲「FREAK ALARM」は、ついに一つに目覚めたALPHA DRIVE ONEが、世界に自らの存在を宣言するかのように、強烈なビートで冒頭から耳を捉え、フルバージョンへの好奇心を刺激する。時計のぜんまいがかみ合い、アラームとともに流れる中毒性のあるメロディーは、今回のデビュータイトル曲を通じてALPHA DRIVE ONEが披露するパフォーマンスへの期待をさらに高めている。3曲目の「Raw Flame」は、デビュートレーラーと同名の楽曲で、内に秘められていた情熱を呼び覚ますかのようなビジュアルと共にハイライトメドレーが公開された。続いて、月明かりの下でほのかなムードと共に、互いが鎖のように固く結ばれていく物語を描いた4曲目「Chains」、そしてメロディカルな展開の上に重厚なベースラインが調和したダンスポップ曲である5曲目「Never Been 2 Heaven」は、Mnet「BOYS II PLANET」の競演曲で、ALPHA DRIVE ONEならではのボーカルと呼吸で再解釈され、新たな魅力を加える予定だ。最後のトラック「Cinnamon Shake」は、冬を連想させる背景の中に登場する、温かいシナモンシェイクが入ったカップのイメージを通じて、歓喜と祝祭のムードを生き生きと伝え、1stミニアルバム「EUPHORIA」の旅路を温かな余韻の中で締めくくる。ALPHA DRIVE ONE独自の物語で満たされた1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれのやり方で夢に向かって進んできた8人のメンバーの旅が、一つのチームとして完成する瞬間を描いている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と、胸いっぱいの喜びを、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーとストーリーで表現する予定だ。ALPHA DRIVE ONEは、12日に1stミニアルバム「EUPHORIA」で正式デビューする。

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  • n․SSign、ONE PACTら出演「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式ポスターを初公開

    n․SSign、ONE PACTら出演「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式ポスターを初公開

    K-POP第4、第5世代を代表する大注目の次世代グローバルボーイズグループ4組が札幌に集結する「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」が、公式ポスターを初公開した。美しく幻想的な札幌の雪景色の中、まばゆいばかりに輝く星空は、n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTを明るく照らすスポットライトのようで、神秘とファンタジーが交差する夢のステージを連想させる。札幌を代表するシンボル的な建築物をイメージした雪像も配置され、長年、音楽で「さっぽろ雪まつり」を熱く盛り上げてきた本公演らしいポスターともなっている。また、今年の「さっぽろ雪まつり」のシンボルキャラクターは、北海道の冬を象徴する「シマエナガ」と、さっぽろ雪まつりの原点である「雪だるま」がひとつになって生まれた、おもてなしの使者をコンセプトにしたキャラクターだ。愛らしいキャラクターの表情は、ファンタジーの世界観に入り込んだようなポスターに調和し、全体的に柔らかく温かなGFSCチャリティーコンサートをイメージさせている。寒さが厳しい2月の札幌を訪れる人々に、心あたたまる冬の札幌を届ける。本公演は、各グループが持つ個性的な音楽で表現されるステージ掌握力の高いパフォーマンス、幸せホルモンを刺激する歴代級の1日限りのスペシャルコラボステージ、各チーム1部と2部を異なるSpecial Stage、ファン推薦がカタチとなった、n.SSignのカズタ&ソンユン&ハンジュン、JUSTBのDY、ONE PACTのジョンウ、ソンミン、TIOTのクム・ジュンヒョンによる会場全体をひとつにする1日限りのSpecial MC、そして全出演者総勢23名とファンとの距離がゼロになる多様なGFSC Charity Campaign ~Meet&Greet~まで、瞬きするのも惜しくなる感動と興奮の瞬間をたっぷり届ける。なお、公式アンバサダーとして出演するn.SSignは、1月13日に新曲「Funky like me」でカムバックを控えている。カムバックに際し、彼らはコンセプトフォトを続々と公開。Funkyバージョンでは透明感あるセクシーでキュートなビジュアルで視線を奪い、1月2日には、レトロなムードの中で7人の個性が輝くLikeバージョンのコンセプトフォトを公開した。本日公開されたMeバージョンは、シックな表情に浮かぶ強烈なエネルギーを秘めた眼差しが印象的。洗練されたスタイルが放つ存在感は、ラグジュアリーな余韻を漂わせ、新曲への期待が高まる。n.SSignは、昨年12月の「KBS歌謡祭」で新曲「Funky like me」をサプライズ初公開。ファンからは、「完璧なビジュアル」「ダイナミックな群舞」など熱い反応が寄せられ、コンセプトへの期待を更に後押ししている。「さっぽろ雪まつり17thKPF2026」でも、彼らの洗練された完璧なビジュアルの、カッコよくイカした型破りでFunkyなステージに期待が集まる。「Funky like me」の軽快なビートに合わせた、洗練さと遊び心が絶妙に溶け込むFunkyなパフォーマンス。成長と進化を続ける次世代グローバルグループの存在感が、本公演でたっぷり堪能できるだろう。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUSTB、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、どなたでもお申込みできる最後の先行を1月7日(水)まで受付実施中だ。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」プレリザーブ2(先行)受付期間:2025年12月26日(金)11:00~2026年1月7日(水)11:00お申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

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  • “15年交際を告白”キム・ジヒョン、恋人の反応を明かす「彼が国民的存在になった」

    “15年交際を告白”キム・ジヒョン、恋人の反応を明かす「彼が国民的存在になった」

    女優のキム・ジヒョンが、長期交際を打ち明けた後の裏話を明かした。キム・ジヒョンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたCoupang Playシリーズ「UDT:僕たちの町の特攻隊」のインタビューで、番宣のために出演したバラエティ番組「姉妹喫茶」で15年続いた交際を打ち明けた後のエピソードを語った。彼女は最近公開されたCoupng Playバラエティ「姉妹喫茶」に出演し、「結婚していますか?」という質問に「長く付き合っている人はいます。交際15年目。結婚はしないままここまで来て、こうしているのが楽でしませんでした。恋人の愛称はカクンです」と明かした。「姉妹喫茶」出演当時を振り返ったキム・ジヒョンは「バラエティ番組に出演するのは気が気ではありませんでした。ところが、バラエティ番組に出演したのをたくさんの方が見てくださったようです。友達から『芸能人だね』と言われたことも多いです。より多く私のことを知ってもらう窓口になるんだと思いました。作品の話でなくても、違う話をして笑うのも楽しかったです」と語った。交際を公開したことに対する恋人の反応については「『国民的カクンになったね』と話しました。すると『君が僕を国民的カクンにしたね』と言っていました。『面白かった』と言ってくれました」と伝えた。また、「UDT:僕たちの町の特攻隊」の共演者たちについても話した。キム・ジヒョンは「上手な俳優たちが集まるとこんなに力が出るんだと思いました。複数の人が集まり、似たようなシーンが多くて停滞しているような感覚があるかもしれませんが、アイデアが自然に出て、みんな分かってやってくれていたと思います。それがケミ(ケミストリー、相手との相性)として現れたのではないかと思います。アドリブは多くなかったですが、何か起きるとみんなアドリブでスムーズに乗り越えました。あふれそうな時は、キッパリ切るという引き際をよく知っていたので、変な方向に行く前に終わりました」と話した。特に30年来の付き合いのあるチン・ソンギュについては「ドラマで会うこともあるんだな、と不思議でした。タイミングも重要で、同じ作品で共演するのはなかなか難しいことなのに、同じドラマに出てずっと一緒に演技をするなんて。長い間頑張っていたらついに出会えたという感覚が不思議でした。とても良かったです」と喜びを表した。続けて「お互い褒め合うタイプではないですが、最近は言葉にするようにしています。撮影をして何かがグッと込み上げてくるシーンがあったのですが、ソンギュさんの表情のせいでした。『あなたのせいよ、上手なんだから』と褒めました。長い間一緒にやってきたので、2人の姿を見て喜んでくださる方々がいるのもありがたいです」とし、「彼の生まれ持った部分ではあると思いますが、とてもリラックスさせてくれます。雰囲気を和やかにするために自分が壊れることをいとわず、くだらないジョークや面白いアイデアを出してくれます。それがうまく行かなかった時も面白くするところまで見ると、長い間積み重ねてやっているんだなと思いました。態度が柔軟で人に愛されずにいられない魅力があります。生まれ持ったものでしょう。若い時からそうでした。とても温かく、近くにいると明るく笑ってくれる先輩でした。その温かい心を失わずに保っているのが驚きです。いつも良い言葉で応援してくれて、温かく話してくれます。そのようなところが愛される理由なのではないかとこの目で確認できました」と愛情を見せた。ドラマで夫役のホ・ジュンソクについては「とても良い俳優でした。『愛していると言ってくれ』で一度共演しましたが、その時もお互いの存在は知っていました。親しい後輩の友達ということで、個人的に話しやすい部分もありました。ところが、思ったよりずっと柔軟で面白い俳優でした。敏感で、計画的で口数が少ないだろうと思っていましたが、とても性格が良かったです。『愛していると言ってくれ』では手話を使うシーンが多く、ジュンソクさんに会わないと会話ができませんでした。撮影するたびに楽しかったです。会うシーンがあると聞くと、とても嬉しかったのを覚えています。撮影しながらこの人がナムヨン(キム・ジヒョン)を作ってくれると思いました。リアクションがとても豊富でした。撮影するときもとても楽だったので良かったです」とし、「私だけのスイル(ホ・ジュンソク)ではなく、国民のスイルになってとても嬉しいです。ビジュアル的にも衝撃的でした。『そのカチューシャ、本当にやるの?』と話しました。困惑するほどのビジュアルでした。キャラクターがよく感じられて、とても可愛らしく昇華させたのではないかと思いました。どう表現するのだろうと思いましたが、計画がちゃんとあったようです」と称賛した。視聴率が上がった理由を推測してみたりもした。キム・ジヒョンは「私はドラマを見るとき、信じられるキャラクター、理解できるキャラクターが好きです。『UDT』は、町の隣人たちのように見えました。その点がとても良く、見やすかったです。そのような部分が、気軽に見れて良かったのではないかと思いました。あまり刺激的なストーリーでもなく、メロがあるわけでもないですが、見やすくて面白いキャラクターが多く、あの人たちが集まって重要な話をどう持って行き、どう解決するのかがポイントだと思いました。最善を尽くして解決するのが人間的で、気楽な面白さを与える作品だと思います。誰でも面白く見られる作品になっています」とし、「周りからも『見ている』と連絡が来ることが多いです。チン・ソンギュさんと私のことを長く知っている人が多くいるので、新鮮な気分だという方も多いです。『とても楽しく見ているので、必ずメッセージを送りたかった』と言われてとても嬉しかったです」と付け加えた。

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  • KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」で1月26日にカムバック!可愛すぎる衣装も話題に

    KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」で1月26日にカムバック!可愛すぎる衣装も話題に

    KiiiKiiiが独特なコンセプトフォトでカムバックの熱気を一層高めた。KiiiKiiiは5日、公式SNSを通じてベールに包まれていた新譜のリリース情報とともにコンセプトフォトを公開した。彼女たちは今月26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」を発売し、本格的なカムバック活動に突入する。公開された短い映像タイプのイメージは1月から12月まで、各月を象徴するテーマで構成されており、目を引いた。独特な小物とメンバーの個性あふれるビジュアルが合わさった中、1月はみんなで馬の飾りがついた大きなロウソクの1を持って、午年が始まったことを知らせ、2月は封筒の中で2の形をしたチョコレートを持っているキヤの姿でバレンタインデーを表現した。また、こどもの日がある5月には風船を背景にスイが登場し、遊園地を連想させ、12月にはファーの帽子とニットを着用したイソルがクリスマスを象徴するステッカーと共に年末の雰囲気を表現した。特に、各月ごとにメンバー別にカスタムされた帽子を着用し、個性と魅力をアピールすると同時に「新しい時代(New Year)」というテーマを、ファッションアイテムであるNew Eraで表現し、KiiiKiiiだけのユーモアとGen Z(Z世代)感性をスタイリッシュに描いた。このようにカレンダーの形で構成された今回のコンセプトフォトは、新年新しいKiiiKiiiの12の姿をユニークかつ非現実的なイメージで表現し、なんでもできそうな新年のときめきを伝えた。また、アルバム名に妄想的なという意味の「Delusional」を縮約して可愛らしくウィットのある造語である「Delulu」を全面に出しているだけに、KiiiKiiiが今回のアルバムを通じてどんなメッセージを伝えるのか、関心を高めた。26日にリリースされる「Delulu Pack」は、新年を迎えたKiiiKiiiの「一風変わった、奇抜な願い事をしてみよう」という発想から始まったアルバムだ。1stミニアルバム「UNCUT GEM」を通じて、率直で愉快な魅力を披露していたKiiiKiii。彼女たちは今回のアルバムで新しい音楽はもちろん、より豊かなコンテンツと多様なビジュアルを通じて「一緒に願い事をしよう」というメッセージを伝え、音楽の世界をより拡張していく予定だ。5人のメンバーの個性と実力をベースに、歌謡界で多彩なカラーを披露してきたKiiiKiiiが「Delulu Pack」ではどんな驚きを届けるのか、期待が高まる。2ndミニアルバム「Delulu Pack」は26日の午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・KiiiKiii、新曲のコンセプトフォトを公開キュートなビジュアルに釘付け・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も

    OSEN
  • 2PM テギョン、思い出の写真と共に俳優アン・ソンギさんを追悼「安らかにお休みください」

    2PM テギョン、思い出の写真と共に俳優アン・ソンギさんを追悼「安らかにお休みください」

    2PMのテギョンが、アン・ソンギさんに哀悼の気持ちを伝えた。テギョンは昨日(5日)、自身のSNSに「『ハンサン ―龍の出現―』のリーディングの時、初めてお会いして本当に緊張して、一人でドキドキしながら『写真を撮っていただけますか』と尋ねた僕に、とても優しい笑顔で『そうしよう』とおっしゃってくださったことを覚えています」という文章と共に、写真1枚を掲載した。続けて「現場でも笑顔で対応してくださった先生、ありがとうございました。安らかにお休みください」と付け加え、故人に対する深い尊敬と追悼の意を表した。一緒に公開された写真には、映画「ハンサン ―龍の出現―」(2022)の台本読み合わせ現場で並んで立っているテギョンとアン・ソンギさんの姿がモノクロで収められている。リラックスした装いのテギョンとニットを着たアン・ソンギさんは、穏やかな笑顔で現場の温かい雰囲気を伝えている。2人は映画「ハンサン ―龍の出現―」を通じて縁を結び、息を合わせたことがある。アン・ソンギさんは昨日午前9時ごろ、ソウル龍山(ヨンサン)区にある順天郷(スンチョンヒャン)大学病院の集中治療室で、家族に見守られる中、死去した。享年74歳。

    マイデイリー
  • NCT WISH、デビュー後初!海外旅行バラエティ番組に出演…メインポスターが公開

    NCT WISH、デビュー後初!海外旅行バラエティ番組に出演…メインポスターが公開

    NCT WISHが、デビュー後初となる海外旅行バラエティ番組に出演し、ファンの心拍数を高める。Mnet Plusは本日(6日)、新オリジナル旅行バラエティ「ON THE MAP」のローンチを発表し、メインポスターを公開した。今回の「ON THE MAP」には、唯一無二の爽やかさでファンの心を掴んできた次世代ボーイズグループNCT WISHが出演すると明かされ、期待を高めている。「ON THE MAP」は、世界各地を旅しながら各地に隠されたチャレンジに挑戦し、たった一つの地図を完成させていくK-POPアイドル・グローバル・アドベンチャー番組だ。アーティストのステージ外のリアルな瞬間を、旅行とチャレンジというフォーマットに拡張し、慣れない環境の中で繰り広げられるときめきと冒険の過程を生き生きと記録していく予定だ。NCT WISH編は、毎週1話ずつ、全6週間にわたりMnet PlusおよびMnetチャンネルで公開される。公開されたメインポスターには、今回の旅の出発地であるモンゴルのランドマーク「チンギス・ハーン騎馬像」を背景に、冒険を前にした6人のメンバーの期待に満ちたビジュアルが収められ、好奇心を刺激する。これまでステージ上で爽やかな魅力を放ってきたNCT WISHが、見知らぬモンゴルの地でどのようなチャレンジに出会い、どんな楽しさと新鮮さを届けてくれるのか、期待が高まる。単なる見るだけの旅行バラエティを超え、毎瞬間に立ちはだかる特別なチャレンジを通じて、NCT WISHならではの「チャレンジマップ」を完成させていく過程は、シズニー(NCTのファンの名称)はもちろん、視聴者にスリリングな緊張感と予想外の癒やしを同時に届ける。Mnet Plusのオリジナル旅行バラエティ「ON THE MAP」NCT WISH編は、1月20日午後8時にMnet Plusで初公開され、翌21日午後8時よりMnetで初放送される予定だ。

    OSEN
  • G-DRAGON、2月に初のソロファンミーティング開催なるか…所属事務所がコメント「協議中」

    G-DRAGON、2月に初のソロファンミーティング開催なるか…所属事務所がコメント「協議中」

    BIGBANGのG-DRAGONが、2月のファンミーティング開催を検討している。本日(6日)、MBCの子会社であるiMBCは、G-DRAGONが2月のファンミーティング開催を目標に準備中だと報じた。これに関連し、G-DRAGONの所属事務所Galaxy Corporationの関係者は同日、Newsenに「2月のファンミーティング開催について協議中」と伝えた。今回のファンミーティングが実現すれば、G-DRAGONがソロ歌手として初めて開催するファンミーティングという点で意義がある。BIGBANGとしては2016年のファンクラブイベント「Fantastic Babys」が最後に開催したイベントである。G-DRAGONは、昨年3月の高陽(コヤン)総合運動場を皮切りに「G-DRAGON 2025 WORLD TOUR Übermensch」を開催した。昨年12月12日から14日までソウル高尺(コチョク)スカイドームで行われたアンコールコンサートを最後に、計12ヶ国17都市で39回に及ぶ公演を繰り広げ、全世界82万5,000人余りの観客と会った。・G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?・G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開親し気な雰囲気

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  • 【PHOTO】チョ・ビョンギュ&元NMIXX ジニ、映画「Boy」マスコミ向け試写会に出席

    【PHOTO】チョ・ビョンギュ&元NMIXX ジニ、映画「Boy」マスコミ向け試写会に出席

    6日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「Boy」のマスコミ向け試写会&記者懇談会が開かれ、チョ・ビョンギュ、元NMIXXのジニ、イ・サンドク監督らが出席した。映画「Boy」(脚本・監督:イ・サンドク)は、仮想都市ポグ市を舞台に、兄弟のロハンとギョハン、そして町のリーダーである帽子屋が運営するテキサスの温泉に、ジェインが新たに加わることから物語が動き出すロマンス・クライム映画だ。・チョ・ビョンギュ&ソ・イングク出演映画「Boy」感覚的なネオン・ノワールの誕生!キャラクターポスター全5種を公開・YUMEKI&元NMIXX ジニら、2026年4月5日開催の関西コレクションに出演決定!

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  • LA POEM、3rdミニアルバム「ALIVE」を1月20日にリリース!ムービングポスターが公開

    LA POEM、3rdミニアルバム「ALIVE」を1月20日にリリース!ムービングポスターが公開

    LA POEMが1年9ヶ月ぶりにカムバックする。所属事務所のドラマハウススタジオは昨日(5日)、公式SNSを通じてLA POEMの3rdミニアルバム「ALIVE」のアートワークイメージを、6日正午にはムービングポスターを相次いで公開し、カムバックの知らせを伝えた。公開されたイメージと映像は、木の枝の上に咲いた花と飛び立つ生命体が目を引く。暗い背景と対比される華やかな色感が神秘的な雰囲気を醸し出している。ここに「ALIVE」と「2026.01.20 6PM(KST)」などの文章が共に刻まれており、新作への期待を高めた。特にアートワークイメージは、映画「しあわせな選択」や「ナインパズル」などを手がけた女性作家によって完成された。LA POEMならではの感覚的なムードが際立つアートワークイメージが、歴代級の完成度を備えた名盤の誕生を予告した。昨年デビュー5周年を迎えたLA POEMは、多彩な活動でグローバルファンと会った。2025年のコンサート「夏の夜のラララランド - シーズン3」を成功させ、「文化、UAEと韓国をつなぐ」と「第46回青龍(チョンリョン)映画賞」で祝賀公演を披露したほか、今年1月1日「2026 カウントダウンショー- Light Now」に出演してエンディングステージを飾り、新年を華やかに開いた。公演界のアベンジャーズとして存在感を証明してきたLA POEMは、「ALIVE」を通じて再び自分たちだけのクロスオーバー音楽でファンにプレゼント届ける計画だ。昨年4月に発売したシングル「MIRROR」以来、実に1年9ヶ月ぶりのカムバックの知らせに、長い間LA POEMの新しい音楽を待ち望んできたファンの関心がこれまで以上に熱い中、彼らが新たに届ける感動のハーモニーに注目が集まっている。LA POEMの3rdミニアルバム「ALIVE」は20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。LA POEM 3rd Mini Album 【𝗔𝗟𝗜𝗩𝗘】Moving Poster2026.01.20 6PM (KST)#LAPOEM #라포엠 #ALIVE#유채훈 #최성훈 #정민성#YouChaehoon #ChoiSunghoon #JeongMinseong pic.twitter.com/9iv5o1j6iT— 라포엠 LA POEM (@official_lapoem) January 6, 2026

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