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IVE ウォニョン、東京ディズニーランドを満喫!アトラクションを楽しむ姿も…記念ショットに大反響(動画あり)
IVEのウォニョンが、東京ディズニーランドを満喫した。ウォニョンは昨日(18日)、自身のInstagramに「秘密だよ。ようこそ、私のお家だよ」という文章とともに写真を投稿した。公開された写真で彼女は、東京ディズニーランドで楽しいひとときを過ごしている。ウォニョンはくまのプーさんの人形を抱きながら、愛らしい表情を見せた。帽子とマスクを着用しているにもかかわらず、まるでバービー人形のような美貌を放っている。ウォニョンは26日(現地時間)、米ニューヨークのシティ・フィールドで行われるニューヨーク・メッツ対ロサンゼルス・ドジャースの試合で始球式を務める。今回の試合は、メジャーリーグを代表するビッグマッチのひとつだ。IVEはニューヨーク・メッツから公式招待を受け、シティ・フィールドを訪問する。ウォニョンは所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて、「世界中の野球ファンが注目する大きな試合で始球式を務めることができて光栄です。観客の皆さん、そして選手の皆さんに良いエネルギーを届けられるよう全力を尽くします」と意気込みを語った。IVEはこれに先立ち、2024年の「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」出演と初のワールドツアーを通じて現地での人気を高めた。今年は2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を展開し、北米での存在感をさらに強固なものにしている。・【PHOTO】IVE「Mステ」出演のため日本へ出発(動画あり)・IVE、メジャーリーグを初訪問へ!ウォニョンはドジャース対メッツ戦の始球式に参加・選手とコンテンツ撮影も この投稿をInstagramで見る 장원영 WONYOUNG(@for_everyoung10)がシェアした投稿

【PHOTO】Queenz Eye、野球場でパフォーマンス披露!ソビン&アユンは始球・始打式にも登場
18日、仁川(インチョン)SSGランダーズフィールドにて「2026新韓SOL KBOリーグ」SSGランダーズ対KIAタイガースの試合が行われ、Queenz Eyeがパフォーマンスを披露。ソビンとアユンは始球・始打式にも登場した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Queenz Eye、海外マガジンで目標を語る「K-POPの新時代を開く」・Queenz Eye、タイトル曲「Feel the Vibe」MV公開希望に満ちた歌詞に注目

&TEAMのNICHOLAS、学生時代に食べた思い出の朝食も登場!Snow Man 佐久間大介も台湾の魅力にどハマり
佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」(日本テレビ系 毎週土曜よる11時30分)。普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間と日村が、「いま日本中で推されているモノ」が、なぜそこまで推されているのか? 自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる推しの魅力を学ぶ推しトークバラエティー。7月18日(土)の放送では、国内旅行感覚でサクッと行けて大人気となっている「台湾」を深掘り。◆訪れる旅行者数は日本人が世界1位!「台湾」の知られざる魅力とは日本から約3時間半で行けることから弾丸旅も近年人気となっている「台湾」を深掘り。0泊1日の弾丸旅の航空券チケットは期間限定往復2万円台で、国内旅行のようにサクッと気軽に行けることで人気の旅行先となっている。いま台湾を訪れる旅行者数は日本人が世界第1位となるなど、台湾ブームは加速中だ。佐久間は「今んとこ人生で2回しか行ったことないんですよ」「全然知らなくてスーパー初見なんで」と、台湾の深い魅力にはまだ気づいていない様子。そんな佐久間と一緒に、今回台湾の知られざる魅力を深掘りするゲストMCとして、田村淳を迎える。田村は「俺も台湾のこと知りたかったんで」と、さっそく興味津々。サクサクとタムタムに台湾の魅力を教えるおしつじさんには、ここ10年間で台湾に80回以上訪問し、これまで2冊の台湾ガイドブックを出版した、台湾弾丸旅の達人である雑誌・Webライターの門司紀子さんを迎える。さらにスタジオには、台湾のローカルな魅力を知る2人のおしつじさんが登場。台湾出身の父を持ち6歳まで台湾で過ごしたという歌手・一青窈と、台湾出身で17歳まで台湾で過ごしたというグローバルグループ&TEAMのNICHOLASも加わった。3人のおしつじさんを迎え、サクサクとタムタムが絶対満足できる弾丸日帰りプランを作成していくことに。今回は「朝食」「観光」「昼食」「お土産」の4つのジャンルに分け、ガイドブックに載るような王道の楽しみ方から、知る人ぞ知るツウな楽しみ方まで幅広く紹介。◆推しポイント①地元民もうなる!豊富なローカルグルメを堪能台湾の魅力といえば、小籠包や台湾式火鍋といった料理に代表されるおいしいローカルフード。弾丸旅で行くプランとして門司さんは「まず朝6時くらいに羽田発で現地に8時30分に到着します」と、朝からたっぷり楽しむのがおすすめだと語る。台湾には独自の朝食カルチャーが栄えており、豆乳スープに揚げパンなどをつけて食べる「シェンドウジャンシェントウジャン」や、あふれんばかりの具材が入った台湾式おにぎり「ファントァン」など豊富な朝食メニューが存在する。台湾をよく知る一青窈のおすすめは、台北市内にあるお店「永樂台南𩵚魠魚焿」(ヨンラータイナントゥートゥオユィグン)の「朝ビーフン」だという。佐久間は「なに? なにこれ」、「ビーフンてなんなんですか? 僕知らないんですよね、あんまり」と、未知の食べ物に驚く。一青窈は「(ビーフンは)米麺ですね。米でできたライスヌードル」「これ(麺)がすっごい細いんですよ、ここの」「このトロトロビーフンがめちゃくちゃおいしいんです」と説明。続けて「(麺は)糸だと思ってください。だからおなかの中の3%くらいしか使わないと思ってもらえれば」といい、朝からサラッと食べやすいと語る。佐久間は「全然食べる意味ないじゃないですか!」というが、一青窈は「でもこの後にもどんどん(おなかに)入れていきますんで、いろんなお店(の料理)を」といい、少しずつお腹を満たしながらいろいろなお店をハシゴするのが醍醐味だと説明する。どちらかというとパンよりご飯派だという佐久間に、一青窈は「すっごいおすすめの魯肉飯(ルーローファン)屋さんがあります」と、台湾の代表的なソウルフード魯肉飯のお店を紹介。「金峰魯肉飯(ジンフォンルーローファン)」というお店の魯肉飯は、なんと大きいサイズでも約300円という安さ。台湾弾丸旅の達人である門司さんも「ほんとここ私も大好きです」「ルーローファンの専門店ていうのも、いろいろあるんですけど、その中でもけっこうトップレベルにおいしいと思います」と激推し。そしてNICHOLASが、学生時代によく食べていたという朝食が「堡林早餐店(バオリンザオツァンディエン)」というお店のハンバーガーなんだとか。 NICHOLASは「しっかり重い感じより、けっこう朝に食べやすいほうで作られて、これは僕はほんとに毎日食べていたハンバーガーなんですけど」と、ローカル民ならではの知られざるグルメの魅力を語る。そして台湾はお昼ご飯も充実。女性たちに人気となっているのが、発酵させたすっぱい白菜がふんだんに入った発酵白菜の火鍋。門司さんは「全くカラくなくて、すっぱい白菜ていうのがいっぱい食べられて食物繊維いっぱい取れるし、とにかくおいしいんですよ」といい、カラい物が苦手な人も安心して食べられる火鍋なんだとか。さらに、日本ではなじみのないジューシーなガチョウ肉が食べられるお店や、3ヶ月前でも予約が取りにくいという一青窈が推すスープ店、NICHOLASが推す臭豆腐も紹介。スタジオには、台湾旅に行ったら欠かせない最強デザートも登場。「トウファ」という豆乳を固めて作る台湾の伝統スイーツを実食した田村は、思わず「え、おいしい!」と感動するのだった。まさに美食の地台湾のさまざまなローカルフードの中で、佐久間と田村の心をつかみ、2人がそれぞれのプランに組み込んだ台湾グルメはいったい?◆推しポイント②歴史を感じ、絶景に癒される台湾ならではの観光スポット台湾は観光スポットも豊富。定番なのが、赤い提灯が連なった風景が幻想的な「九份(きゅうふん)」や、台北市のランドマークタワーである「台北101」、台北最古のレトロでおしゃれな問屋街「迪化街(テキカガイ)」などだ。 田村は「僕歴史好きなんで、なんか歴史を感じられるところがいいですね」とリクエストすると、一青窈は「あ、関羽(かんう)好きですか? 黄金博物館ていうところがあるんですよ」と、三国志に登場する武将・関羽にまつわるスポットを紹介する。三国志が大好き、かつ関羽も大好きだという田村は「もう金の関羽に会いたい。俺はもうよっぽどのことがないと関羽です、ここです」と大興奮。NICHOLASは、よく家族で旅行に出かけていたという場所「石門水庫(シーメンシェイクー)」をおすすめする。自然豊かな場所で、NICHOLASはよくここで散策や昆虫採集などを楽しんでいたそうだ。門司さんが紹介するのは、ご利益のデパートともいわれるパワースポット「龍山寺(ロンシャンスー)」。金運、恋愛運、仕事運など、なんでも運気が上がる最強スポットなんだとか。関羽ファンの田村は迷わず一青窈が教えてくれた「黄金博物館」を、弾丸台湾旅プランに組み込むが、果たして佐久間はどこを選ぶのか!?◆推しポイント③喜ばれること間違いなし!最新の台湾土産そして旅の最後に欠かせないのがお土産選び。友人や家族に配る用として喜ばれるようなセンスのいいお土産を知りたいところ。NICHOLASは、&TEAMメンバーのお母さん方に配るという「佳徳糕餅(ジャーダーガオビン)」のパイナップルケーキを紹介。パイナップルケーキは台湾土産の中でも定番といえるが、ここのパイナップルケーキについてNICHOLASは「メンバーのお母さんたちとマネージャーさんたちの中でけっこう人気」だと語り、幅広い世代に愛される味だという。まだまだツウなお土産が盛りだくさん。続いて一青窈が紹介するのが、友人が経営するお店「你好我好(ニーハオウォーハオ)」で買えるラー油。一青窈は「これもうみんながもう目が2倍になるくらいおいしかったっていってくれる」、「いま家に3本くらいある」と、ストックするほど大好きではずさないお土産だと熱く語るのだった。ラー油が大好きだという佐久間も思わず「えー、気になるー! これ」と興味ひかれる。そのほかに一青窈は、飛行機に乗る前に自分用のお土産として食べたい台湾スイーツも紹介。アヒルの塩卵の卵黄とカスタードクリームを合わせた新感覚の饅頭は、中からトロっとあふれ出るカスタードと、ほのかな塩味が効いた卵黄がクセになる逸品なんだとか。そして門司さんが紹介する、いま流行中の最新台湾土産が「甜滿(ティンマン)」というお店の「ネギヌガークラッカー」。聞いたことのない未知のお菓子に佐久間は「なにそれ知らない!」といい、田村も「ネギとクラッカー合わせようって思わないよね!?」と驚きを見せる。甘いミルクのヌガーを、しょっぱいネギクラッカーでサンドしたこちらの商品は、門司さんによると「もう甘じょっぱさがほんとに(手が)止まらなくて、これだいたい持っていくと、みんながほんとに争うように食べて速攻なくなります」と、そのおいしさを語った。さらにTVer・Huluで配信の特別版では、番組内で惜しくも紹介できなかったおしつじさん厳選の激推し台湾スポットをまだまだ紹介。台湾をディープに楽しみたい人は必見だ。こうしていろいろなお土産を見つつ、サクサクとタムタムはかなり迷いながらも、自分のほしいものをプランに組み込む。果たして2人が選んだお土産は?そして田村は最後に「でもこうやってプラン立てると行きたくなるなー」といい、佐久間も「いやーめっちゃわかります」と、2人ともすっかり台湾の魅力にハマるのであった。放送後からTVerにて地上波未公開シーンを含む特別版も無料配信中。■放送情報「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」放送日時:毎週土曜日よる11時30分日本テレビ系出演:佐久間大介(Snow Man) 統轄プロデューサー:宮崎慶洋プロデューサー:柏原萌人、中村諒汰演出:田村幸大制作協力:デージカンパニー、ザ・ワークス製作著作:日本テレビ※放送後からTVerにて無料配信を実施TVerはこちら■関連サイト「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」公式サイト

カン・フン&キム・ヘジュンら出演の新ドラマ「最愛の社員」8月3日よりU-NEXTにて独占配信決定
8月3日23時00分より、韓国ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」が韓国での放送と同時に、U-NEXTオリジナルとして独占見放題で配信される。 本作は、推し活に情熱を注ぐ女性が主人公で、憧れの推しが理事を務めるファッション企業へまさかの就職。そこから巻き起こる、スタイリッシュなオフィスラブコメディだ。人気ウェブ漫画を原作に、新入社員としての成長と揺れ動く恋心を軽快なテンポで描く。 冷徹なCEOカン・ハギを演じるのは、「赤い袖先」や「コッソンビ熱愛史」などで知られるカン・フン。仕事には一切の妥協を許さないクールな経営者でありながら、恋愛にはとことん不器用という二面性のあるキャラクターを繊細に表現している。 新入社員ナム・ダルムを演じるのはキム・ヘジュン。11年間アイドルを推し続けてきた情熱を胸に、持ち前のガッツでビジネスの世界をサバイブしていくヒロインを瑞々しく演じている。 ダルムが長年推し続けてきたアイドル、イ・チャンを演じるのはチャ・ウミン。元トップアイドルグループの一員という華やかな設定で、ダルムの恋の行方を左右する重要な存在。さらに、人気グループITZYのユナも本作で本格的な演技に挑戦し、物語に華を添える。 厳格なCEOと憧れの推し、二人の間で揺れ動くダルムの心情を軸に、仕事での成長と恋の駆け引きが交錯するストーリーに注目だ。■配信情報「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」配信開始日:2026年8月3日23時00分~ ※毎週月・火曜日 最新話配信配信情報:U-NEXT/見放題(日本初・独占配信)原題:최애의 사원製作国:韓国製作年:2026年【スタッフ】監督:パク・ジヒョン、チョン・ダヒョン脚本:イ・ヨン、キム・ジアン 【キャスト】カン・フン、キム・ヘジュン、チャ・ウミン、ユナ(ITZY)ほか 【ストーリー】成功したオタク(推しに近づき、特別な関係になること)を夢見るナム・ダルムは、長年の推しでアイドル出身の俳優、イ・チャンが理事を務めるファッションプラットフォーム企業「APPELLO」に就職。しかし夢に見たファン生活とは裏腹に、冷徹な仕事人間のCEO、カン・ハギと衝突を繰り返すことに。スタイリッシュなスタートアップ企業を舞台に、仕事での成長、恋愛の葛藤、そして予測不能な三角関係を描く、賑やかなラブコメディが今、幕を開ける。 (C)STUDIO DRAGON CORPORATION■関連サイトU-NEXT公式サイト

“イ・スマンがプロデュース”A2O MAY、新曲「Love Got Me Ooh」MV公開…恋のときめきを表現
SMエンターテインメントの元総括プロデューサーであるイ・スマンが手掛けたA2O MAYが、17日にニューシングル「Love Got Me Ooh」をリリースした。今回のシングルは、同名のタイトル曲「Love Got Me Ooh」と収録曲「Rain On My Parade」の2曲で構成されている。A2O MAYは、恋のときめきと成長のメッセージを、異なる感性の2曲で表現し、幅広い音楽を披露した。まず、タイトル曲「Love Got Me Ooh」は、ニュージャックスウィング(New Jack Swing)サウンドをベースに、レトロなグルーヴと現代的なプロダクションが調和した楽曲。恋に落ちた瞬間に感じるときめきと確信を込め、温かくも洗練された雰囲気の上に、中毒性の高いコーラスと感覚的なアドリブ、多彩なブリッジメロディが加わり、聴く人々の耳を惹きつける。音源とともに公開されたミュージックビデオでは、A2O MAYのメンバー5人の個性あふれるビジュアルと完成度の高いパフォーマンス、そして感覚的な映像美に楽しむことができる。特に、A2O MAYならではの明るく堂々としたエネルギーを通じて、既存の強烈なZalpha Pop(ザルファ・ポップ)スタイルとはまた異なる魅力を提供。A2O MAYは、清涼感がありながらも洗練された魅力で、新しいサマークイーンの登場を告げる見込みだ。収録曲「Rain On My Parade」は、叙情的なピアノ旋律を中心に展開されるバラードトラックである。人生における大小の困難さえも、私たちをより強くする大切な経験であり、自分を信じて前進しようという勇気、希望、そして慰めのメッセージが際立つ。メンバーたちは、パワフルでありながら繊細な歌唱力で、真心が込められた深みのある響きを届ける。デビュー以来、独自のカリスマ性でグローバルなステージを席巻してきたA2O MAYは、今回のシングルを通じて、改めてグローバルガールズグループとしてさらなる成長を遂げた姿、一段と成長した姿を見せる。パフォーマンスに続き、音楽性まで兼ね備えたA2O MAYの存在感が、「Love Got Me Ooh」の活動でさらに拡大することが期待される。

BABYMONSTER、日本ファンへサプライズ!突然の本人登場にイベント大盛り上がり
7月17日(金)都内某所にて、BABYMONSTERの応援メッセージ撮影会が開催された。 BABYMONSTERのオフィシャルファンクラブ「MONSTIEZ(JP)」で応募した会員の中から当選者のみが参加できる、メンバーへの応援メッセージを撮影するという企画だったが、今回はMONSTIEZへのサプライズが用意されていた。会場ではファンたちは思い思いにBABYMONSTERへの想いをカメラに向かって伝え、最後は集まったMONSTIEZ全員で、BABYMONSTERへの愛を叫んだ。ここからは、MONSTIEZへのサプライズイベント。なんと、この撮影会を裏でBABYMONSTER本人たちがモニタリングしていたのである。MONSTIEZたちがメッセージ撮影に集中していたその時、メンバーがスタンバイを完了。ファンたちが「BABYMONSTER大好き~!」と言った瞬間、「MONSTIEZありがとう~」というルカの声とともにBABYMONSTERがサプライズ登場を果たした。突然の出来事に、会場からは大きな歓声が巻き起こる。何も知らされていなかったMONSTIEZたちは、まるで夢を見ているかのような表情で、ステージへと歩み寄るメンバーたちを見つめた。 ルカの「みなさんこんにちは、せーの」という掛け声に合わせ、「BABYMONSTERです!」と全員で挨拶。続いてアサが「みんなびっくりした~?」と問いかけると、MONSTIEZたちは「びっくりしたー!」と返事をし、ローラは「私たちからのサプライズだよ~」と今回のサプライズイベントを説明した。さらに、チキータとアヒョンは「みんなのコメント後ろで見てたよ~! みんなめっちゃ可愛かった~!」とMONSTIEZからのメッセージの感想を伝えた。会場は大歓声に包まれ、MONSTIEZたちの驚きと喜びの表情が溢れた。短いながらも濃密な交流の時間を過ごした後、イベントの締めくくりとしてBABYMONSTERが参加者一人ひとりをお見送り。会場を後にするMONSTIEZに手を振ったり、声を掛けたりしながら、別れを惜しんだ。最後にサプライズイベントのメンバーたちの感想を聞いた。アサは「サプライズが成功して嬉しかったです!」、パリタは「MONSTIEZに喜んでもらえて嬉しかった!」、アヒョンは「めっちゃ楽しかった!」とイベントを振り返り、最後にルカが「MONSTIEZのみんなの思い出になったら嬉しいです!」と締めくくった。 BABYMONSTERは、5月5日(日本発売日)にリリースした3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」を引っ提げた自身2度目となるワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」をスタートし、7月8日には日本ツアーをGLION AREA KOBEからスタートした。6月8日にはデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」もリリース。初めてのワールドツアーから更にパワーアップした彼女たちの今後の活動にも注目が集まっている。

少女時代 ティファニー、初のソロアジアツアーが決定!計6都市で開催へ
少女時代のティファニーが、ソロデビュー10周年および初のフルアルバム発売を記念し、アジアツアー「Tiffany Young: Edge of Calm Tour」を開催すると発表した。今回のアジアツアーは、9月12日の香港公演を皮切りに、19日のジャカルタ、26日のシンガポール、10月9~10日の台北、17日のホーチミン、25日のバンコクと、計6都市で開催される予定だ。今回のコンサートは、これまでの代表曲に加え、8月に発売予定の初のフルアルバムからの新曲のステージで構成される。ティファニーは、最近発表したシングル「Summer's Not Over」をはじめ、音楽やミュージカルなど様々な分野で活動を続けてきた。特にソロデビュー後は、米ビルボードの「Next Big Sound」チャートで5位を記録したほか、北米ツアーを開催するなど、ソロアーティストとしての活動範囲を広げてきた。チケット予約日程などの詳細は、今後、公演主催会社の公式SNSおよびパシフィック・ミュージック・グループの公式SNSを通じて案内される予定だ。

映画「ワイルド・シング」オム・テグ“JYPでラップを練習…先生がいつも笑っていた”
映画「ワイルド・シング」に出演した俳優オム・テグが、作品を準備しながら努力した点を明かした。オム・テグは最近、ソウル市鐘路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、作品に関するインタビューを行った。映画「ワイルド・シング」は、かつて歌謡界を席巻したものの、予期せぬ事件に巻き込まれ、一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスを掴むために無謀な挑戦を繰り広げるコメディだ。特に今作は、俳優カン・ドンウォン、パク・ジヒョン、オム・テグがそれぞれトライアングルのメンバーであるヒョヌ、ドミ、サング役を引き受け、実際にダンスや歌を練習して準備した作品として注目を集めた。これに関連してオム・テグは「JYPエンターテインメントに行ってラップを習い、振付師の先生がいる場所に行ってダンスを習いました。できるだけ一生懸命やろうと努力しました。撮影期間まで合わせると、ダンスもラップも5ヶ月ほどやりました。設定が、ラップがそこまで上手ではないキャラクターだったので、5ヶ月間最善を尽くせば、自然とそのような姿が見せられると思い、とにかく最善を尽くしました」と明かした。キャラクターたちの中でも、とりわけ苦難の多いストーリーを持つ人物だったサング。オム・テグは「グラビアを撮る時は恥ずかしかったです。もちろん、お尻はCGです。背中だけが僕の背中で、正面もCGでした。グラビアを撮影した場所が僕たちのテスト撮影の時にスタッフの方々が行き来するドアの前で、そこで一人で撮ったんです。その時はもの凄く恥ずかしかったです。配慮をしてもらえなかったわけではありません。撮る場所がそこに決まっていたんです」と語った。また、「JYPは僕が選んだわけではなく、映画会社が繋いでくださって、練習をすることになりました。先生がとても丁寧に教えてくれたのですが、最初はラップをする時に顔を上げられずにやっていました。その後、先生がやるのをずっと真似しているうちに、僕も知らないうちに自然と先生のジェスチャーや、話す時の癖まで移ってしまっていました。自分でも気づかないうちに先生と話している時にそのようなジェスチャーが出てきて、お互いに笑った記憶があります。その時、『僕も少しは自然になったのかな』と思いました。ですがいつも不思議だったのは、ブースの中で先生とラップをしている時は本当に楽しくできるのに、そこから出ると全てがぎこちなくなるというのを毎回経験しました。そのため先生が動画を撮ってくれて、会社(所属事務所)にも見せませんでした」と言って笑った。さらに、サングの歌詞について「ラップの先生と一緒に作った歌詞なんです。僕がストーリーを書き、先生がライム(韻)を合わせてくださりながら一緒に作業をしました」と明かした。続けてオム・テグは「ダンスは、振付師の先生が素晴らしかったと思います。僕が感じたのは、少しずつ違う風に教えてくださったということです。動作が少しずつ違います。なぜ僕には(他のみんなと同じように)教えてくれないのだろうと思ったら、『サングはこれだけやればいい』と言われました。また、現場で元々あそこまで可愛くやろうとはしていなかったんです。ですが、現場で衣装を着ていざリハーサルをしてみたら、先生が『サングはもう少し可愛い方がいい』とおっしゃいました。話し合いながら色々と試したのですが、できることが多くなかったので、ウインクをたくさんしました」と説明した。表情の演技についても彼は、「当日に決めたことなので、可愛らしい表情を練習していたわけではありません。僕が知っている、どこかで見たことがあるような、僕ができる全ての可愛らしさをその日に出し切りました」とし、「ですが、僕がいくら大暴れしても、ジヒョンさんが完全なセンターでした」と冗談を飛ばした。この全ての過程を経て、モニタリングした時はどうだったのだろうか。オム・テグは「振り返ってみると、現場ではこれが不自然ではないか、キャラクターに合っているかということを一番考えていました」とし、「自然に見えていたならよかったです。不思議だな、面白いなという感情が湧きました」と笑った。何よりも彼は「振付師の先生と『可愛らしくやると良さそうだ』と決めてステージに上がらなければならなかったのですが、一度も誰にも見せたことのない姿だったので、自分の中で葛藤が多かったです。『今、可愛くできないならいっそ死のう』という覚悟でウインクをしました。ウインクだけでなく、できることは全部やりました」と明かした。続けて「ラップの先生が声をたくさん褒めてくれました。先生は初日からずっと褒めてばかりでした。ずっと笑っていました。そのためラップをする時はいつもたくさん笑いました。上手くできないからなのか、もの凄く一生懸命にやるからなのか。先生は褒めてくれますし、僕も思い切り声を張り上げるので、ストレス解消になった気がしました」と茶目っ気たっぷりに語った。オム・テグは「参考対象も特にありませんでした。本当に、完全にラップとダンスの先生だけを頼りにしていました。上手く仕上がっていたとすれば、先生方が本当に素晴らしく、きちんと教えてくださったのだと思います」とつけ加えた。

fromis_9 イ・チェヨン、電子タバコ喫煙疑惑も…3年前の議論に自ら言及(動画あり)
fromis_9のイ・チェヨンが、電子タバコをめぐる過去の議論に言及した。最近、YouTubeチャンネル「口を開けば」の動画の最後に流れた次回の予告編には、カムバックを控えたイ・チェヨンとイ・ナギョンが出演し、イ・ヨンジンとトークを交わす様子が収められた。嘘発見器を着用した状態で、イ・ヨンジンから「正直、チェヨンはうちに来ないでほしい?」と聞かれると、イ・ナギョンは「チェヨンと私がすごく子供っぽい喧嘩をしたことはある」と暴露し、イ・チェヨンは悲鳴をあげて「それ、すごく恥ずかしいから、どうか話さないで」と頼んだ。続いてイ・チェヨンは、過去に浮上した電子タバコ喫煙疑惑に触れた。彼女は「私が昔、ある写真をSNSに投稿したんだけど、そこに電子タバコが写り込んでいた。その電子タバコ会社からすごくたくさん連絡が来た」と話し、関心を集めた。2023年にイ・チェヨンは、自身のInstagramに投稿してすぐに削除した写真に電子タバコが写り込んでいたという主張が提起され、これをめぐる議論が浮上した。これに対し、イ・チェヨンは当時、明確な立場を表明せず、ネットユーザーからは「成人なのだから何の問題もない」「夢を売るアイドルなのだから注意する必要がある」など、賛否両論の反応が寄せられた。fromis_9は21日、2ndフルアルバム「Glow ME」をリリースする。・fromis_9、2ndフルアルバム「Glow ME」爽やかな魅力のコンセプトフォトを公開・fromis_9 イ・チェヨン、美の基準や健康管理法は?「完璧よりも自然に滲み出る美しさが好き」

TWS「音楽の日2026」爽やかな制服姿でのパフォーマンスに反響!負傷中のメンバーに応援の声も
TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組にTWSが出演し、「plot twist -Japanese ver.-」を披露して、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージで、TWSはデビュー曲「plot twist」の日本語バージョンをパフォーマンス。彼らは爽やかな歌声と明るい表情で、可愛らしい魅力を存分にアピールした。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「みんなかわいい」「制服姿を見せてくれてありがとう」などと、絶賛の声があがっている。特に、負傷していたメンバーも一緒にダンスを踊る姿を見せ、「怪我している中でのパフォーマンスに感動した」「全部ではないけれど6人揃ったパフォーマンスを見られて幸せ」「早く全回復しますように」など応援のメッセージがあふれている。#音楽の日 2026激レア本番前ショットで実況中📸こえる。きこえる。億超えソングメドレー🎶続いては#TWS が登場✨「plot twist -Japanese ver.-」を披露🎤最高の「こえる」を音楽と共に🫧#こえるきこえる音楽の日 #TBS pic.twitter.com/ct5Y4Poown— 音楽の日 (@TBS_ONGAKUNOHI) July 18, 2026

JYPの新ガールズグループOURBIRTHDAY、7月22日にプレデビュー!NMIXX以来4年ぶり
JYPエンターテインメント傘下の新人ガールズグループOURBIRTHDAYがプレデビューする。OURBIRTHDAYは22日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、初のデジタルシングル「HUNGRY(Side A)」をリリースする。OURBIRTHDAYは、チョ・ヘジン、ベイビー、アチラヤで構成される3人組の多国籍ガールズグループだ。チョ・ヘジンはMnet「STREET DANCE GIRLS FIGHTER 2」に出演し、KBS 2TV『ザ・タンタラ』で最終1位を獲得した。ベイビーはダンス、アチラヤはボーカルを強みとしている。彼女たちは、JYPエンターテインメントがNMIXX以来、約4年ぶりに送り出すガールズグループだ。グループ名には、毎日が誕生日のようにその瞬間を楽しみ、平凡な日常を自分たちならではの色で表現するという意味が込められている。INNITエンターテインメントは、JYPエンターテインメントが株式100%を保有する子会社だ。

NCT WISH「音楽の日2026」で本家TRFと初コラボ!学ラン姿で「BOY MEET GIRL」披露に絶賛の声
TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組にNCT WISHが出演し、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージでNCT WISHは、TRFとともに「BOY MEET GIRL」をパフォーマンス。DJ KOOがメンバー一人ひとりの名前を叫びながらイントロが流れると、NCT WISHは爽やかなグレーの学ラン姿で登場。TRFとともにパワフルなダンスでスタジオを盛り上げた。ステージを終えて、司会の安住紳一郎が感想を尋ねると、TRFのYU-KIは「一瞬で終わってしまいました。(NCT WISHと)はじめて一緒にやらせていただいて、とても楽しかったです」と伝えた。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「本家TRFさんとのコラボ最高だった」「グレーの学ランかっこよかった」「DJ KOOさんがメンバーたちの名前を紹介してくれて嬉しかった」などと、絶賛や感動の声が多数上がっている。#音楽の日 2026#NCTWISH よりお写真とどきました✨ありがとうございました🫧 pic.twitter.com/4UGod8EwU6— 音楽の日 (@TBS_ONGAKUNOHI) July 18, 2026





