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  • 【PHOTO】LE SSERAFIM ホン・ウンチェ、始球式に登場…抜群のスタイル

    【PHOTO】LE SSERAFIM ホン・ウンチェ、始球式に登場…抜群のスタイル

    LE SSERAFIMのホン・ウンチェが29日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で行われた「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」の斗山(ドゥサン)ベアーズ対キウム・ヒーローズの試合の始球式に参加した。・LE SSERAFIM ホン・ウンチェ勝利の妖精に!ZOZOマリンスタジアムで始球式・LE SSERAFIM ホン・ウンチェの新ビジュアル&コメント動画も!「VASILISA」マシュマロ香水を1月17日に新発売

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  • G-DRAGONと過去に熱愛説も…元AFTERSCHOOL ジュヨン、ヤン・セチャンと暴露合戦!?

    G-DRAGONと過去に熱愛説も…元AFTERSCHOOL ジュヨン、ヤン・セチャンと暴露合戦!?

    BIGBANGのG-DRAGONとの熱愛説に巻き込まれた元AFTERSCHOOLのジュヨンが、切実な恋愛願望を明かしながらも、ヤン・セチャンに対してはきっぱりと一線を画し、笑いを誘った。最近韓国で放送されたSBSバラエティ番組「ランニングマン」にはジュヨンが出演した。8年ぶりに「ランニングマン」に戻ってきたジュヨンに対し、チ・ソクジンは「最近、恋はしているの?」と尋ねた。ジュヨンは「恋ができていない。以前は実は恋よりも仕事が重要だったけれど、1年前からは恋がしたいと思っている」と率直な心境を明かした。続いて「早くいい男性に出会わなきゃ。どこかにいい男性いないかな?」と照れくさそうに問い返した。この言葉を聞いたハハとメンバーたちは、8年前に生まれた不思議なラブラインを思い出し、待ち構えていたかのようにヤン・セチャンを指さした。メンバーたちが「ここにいるセチャンが本当にいい男だよ」と推薦すると、ジュヨンは手を振ってすぐに「違う」と断り、現場を笑いの渦に巻き込んだ。その後、2人の拒否合戦は、暴露合戦へと発展した。ハハが「ジュヨンもアイドルをやっていたよね?」と尋ねると、ジュヨンは「アイドルキラーなの? 私も聞いたわ。誰?」とヤン・セチャンの過去の恋愛事情を問い詰め、やがて「分かった気がする」と意味深に言い放った。するとヤン・セチャンも「何、アイドルとしか付き合わないと思ってるのか。違う」と言うと同時に、「僕も君が付き合った相手を知っている。話そうか? どっちの衝撃が大きいのか試してみよう」と強力に反撃した。ヤン・セチャンの激しい反撃に、ジュヨンは「お互い静かにしよう」と急いで状況を収め、辛口暴露合戦に幕を閉じた。ジュヨンは過去にG-DRAGONと複数回にわたり熱愛説に巻き込まれたことがある。

    マイデイリー
  • “Apink ユン・ボミと結婚”ブラック・アイド・ピルスン Rado、ハワイでの新婚旅行から帰国後の近況に注目(動画あり)

    “Apink ユン・ボミと結婚”ブラック・アイド・ピルスン Rado、ハワイでの新婚旅行から帰国後の近況に注目(動画あり)

    ブラック・アイド・ピルスンのRadoが、妻であるApinkのユン・ボミとの新婚旅行後の近況を公開した。最近、2PMのウヨンのYouTubeチャンネルにRadoが登場した。動画でRadoは「新婚旅行でハワイに行ってきて、すごく日焼けした。でも、本当に楽しかった」と近況を明かした。これに対し、ウヨンは「すごくかっこよかったよ。僕は兄さんの結婚式の最後にフォトウォールに立った遅刻組だった」とし、「兄さんがすごく疲れているようだったので、ずっと隠れていて、みんなが入っていくのを見届けてから最後に撮影した。それに、頭が回らなくて当日に祝儀を渡せなかった。だから僕が遅れて送った。本当にごめんなさい」と謝罪した。そう言いながらもウヨンは「金額を見てびっくりしなかった?」と冗談を飛ばした。またウヨンは「結婚の話、気まずかったらしなくてもいいよ」と言い、Radoは「ほどほどに」と反応した。これに対しウヨンは「兄さんはボミさんと出会ってすごく変わった」と結婚の話を続け、Radoは「ほどほどにしろって言ったのに、また始めるのか」とむっとして、笑いを誘った。Radoとユン・ボミは今年5月、結婚式を挙げた。

    Newsen
  • 元SISTAR ヒョリン「崩れ落ちる寸前にファンのおかげで耐え抜いた…グループ再結成の話はまだ」

    元SISTAR ヒョリン「崩れ落ちる寸前にファンのおかげで耐え抜いた…グループ再結成の話はまだ」

    元SISTARのヒョリンが、個人事務所の運営や、ソロ歌手として活動する上での苦悩について打ち明けた。ヒョリンは最近、ソウル市城東(ソンドン)区某所にて4thミニアルバム「OriginaLYn」の発売を記念したインタビューを行い、アルバムの作業過程など、多様な話を交わした。4thミニアルバム「OriginaLYn」というアルバム名のように、ヒョリンは今回のアルバムを通じて最も自分らしい姿に集中し、代替不可能な自分だけの音楽とアイデンティティを込めた。これに先立ち公開されたアルバム関連の映像でヒョリンは、「ヒョリンという歌手の最も本質的な姿をお見せできるアルバムになれば嬉しいです。『Original』という単語が思い浮かび、名前の『LYn』を合わせたらすごく良いのではないかと考えました」と説明した。彼女は「7番トラックの『Standing On The Edge』は、ファンの方々のおかげで私がこの場所に立ち続けられるんだという内容の歌で、『YOU AND I』は一緒に働いている本当に感謝すべき人たちと幸せな時間を過ごしたいという思いで作りました。『SHOTTY』は生きていれば一度は経験するような出来事を代弁してくれる物語です。タイトル曲の『Check』は、自分自身に対してもう少し堂々としていてもいいし、自信を持ってもいいと語りかける曲です」と伝えた。ファンソングにまつわるエピソードも公開した。ヒョリンは「『これ以上できるだろうか? これ以上耐えられるだろうか?』という思いが湧き、崩れ落ちる直前だった時期があったのですが、ファンの方々も『お姉さん、最近どうしたんだろう?』と思ったみたいです。海外スケジュールのため空港へ行ったのですが、その日ファンが3人来られていて。何も言わないのに泣いていたんです。私も見た瞬間に涙が込み上げてきて顔を横に向けました」とし、「目を見るだけで分かるくらい、ファンの方々とは近い間柄だと思っていますが、ファンがくれる手紙を見ると、『お姉さん、すごくよくやっているから、今のままで続けてほしい』というメッセージが書かれていました。それで私は一日を生きています。私のような人にもそのような情熱と愛をくれる心が本当にありがたいじゃないですか。親しい作曲家のお兄さんに、こういう内容を歌にしたいと話して、歌詞を書いて作りました。昨年のコンサートの時、音源が公開される前にファンの方々に歌ってお聴かせしました」とビハインドを公開した。昨年11月に開催した単独コンサートを振り返ったヒョリンは、「私の人生最高のコンサートでした。これから最高のコンサートがもっと増えればいいなと思います。今回がなぜより特別だったかというと、企画を自分たちでやったからです。知人たちが来てフィードバックをくれる時、物足りないところがあったんだと感じる時もあるのですが、今回は『企画はどのチームとやったの?』と聞かれたんです。自分たちで作ったということに対する誇らしさがありました」とし、「正直、今回のコンサートをやったら少し休まなければという思いが大きかったんです。すごく疲れてしまって。でもコンサートのおかげで生き返りました。コンサートをしたからこそ『OriginaLYn』まで出すことができました。本当に意味深く、感謝していますし、私がさらに耐えることができる動機付けになりました」と打ち明けた。タイトル曲「Check」のミュージックビデオの予告映像も話題を集めた。予告映像の中のヒョリンは、エキゾチックな都市を背景にエネルギー溢れるパフォーマンスを繰り広げた。海外で撮影したという彼女は、「楽曲制作もアメリカでプロデューサーたちと一緒にやりました。私が好きなダンサーの友達にも依頼して、振付もいただきました」とし、「普段、アメリカに行く用事ができたらスケジュールをものすごくぎっしり詰めます。ソングキャンプ、ダンスレッスンをたくさん入れて、最大限多くの経験をして帰ろうとしています」と答えた。2010年にSISTARのメンバーとしてデビューし、「サマークイーン」という代名詞とともに数多くのヒット曲で愛されたヒョリンは、2017年のグループ解散後に個人事務所を設立して活動中だ。会社の運営において苦労はないかという質問にヒョリンは、「本当にやることが多いです。どうして歌手一人にこんなにも多くの人手が必要なのか、音源が公開される度に毎回びっくりします。チームのメンバーたちに『私たち狂ってるよね』と言うくらい、私たちは少ない人数でそれを全てやり遂げています。『狂ったようにやってみよう』という気持ちで楽しくやっていますし、耐えています」と語った。SISTARの再結成の可能性について話が及ぶと、ヒョリンは「グループでやっていた時は負担も少なくて楽しいです。誰かがバックアップしてくれる心強さがあります。友達と楽しいことをしに行く感覚です。一人の時は荷物を丸ごと背負わなければならないという負担もありますが、その分成長できる機会も多い気がします」とし、「メンバーたちにしばらく会えていなかったのですが、最近ダソムに会いました。再結成の話は今のところ具体的にはしていません」と慎重に答えた。

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  • &TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開

    &TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開

    &TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」より、オリジナル動画コンテンツ「Mission: Doki-Doki - Tame your Wolf!(ドキドキ オオカミ手懐け大作戦!)」の「Mobile Game ver.」を、8月29日(土)18時に&TEAM公式SNSにて公開した。前日の28日(金)には、先んじてサプライズ公開された「CM ver.」が大きな話題に。ゲームの好感度ゲージを満タンにすると、可愛らしい赤ちゃんオオカミや人狼となったメンバーが現実世界に飛び出してくるというコミカルな「フェイクCM」形式となっており、日本アニメの韓国語版などで知られる人気声優カン・スジンのナレーションも相まって、そのユニークで完成度の高い作風にファンの熱い注目が集中。SNS上では「このゲーム欲しすぎる!」「声を聞いてびっくりした、声優のキャスティングが本気すぎる」「最高のプロモーション!」などと驚きながら現実でのゲーム化を希望する声が殺到し、早くも大きな盛り上がりを見せていた。今回公開された「Mobile Game ver.」は、レトロで愛らしいドット絵でモバイル育成・恋愛シミュレーションゲームの雰囲気を再現したオリジナル動画コンテンツ。プレイヤーは昼の時間、愛らしい「赤ちゃんオオカミ」にごはんをあげたり、お風呂に入れたり、一緒におもちゃで遊んだりしながら大切に育成。そして夜を迎えると一転、狼人間へと成長した各メンバーとの秘密のデートがスタートする。ゲーム内で繰り広げられる9人それぞれの個性あふれるセリフややり取りも見どころだ。「会いたかったよ(K)」「おはよう~! ミカン食べる?(EJ)」「大丈夫! 僕がそばにいるから(TAKI)」といった胸キュン必至の甘い言葉が次々と飛び出すほか、「どこに行ってたの? 探したよ(HARUA)」「うわ好きすぎる(NICHOLAS)」と話すメンバーを選択できる演出や、「あ、見つかっちゃった! かっこいいところだけ見せたかったのに!(FUMA)」「今日あったことは、二人だけの秘密ね(YUMA)」「今日もまた会えたね!(JO)」「じゃあ僕のこと好きじゃないの?(MAKI)」と話しかけてくるメンバーへの反応を選択できる演出など、胸をときめかせるシチュエーションがぎっしり詰まっている。本コンテンツは、今作「Mark on Me」の核心的なテーマである「TAME ME(僕を手懐けて)」、つまり「オオカミ流の愛の告白」をモチーフにした遊び心あふれる企画だ。&TEAMのアイデンティティである「オオカミ」を親しみやすい赤ちゃんオオカミとして表現することで可愛らしく描きつつ、夜の場面では「TAME ME ver.」のコンセプトフォトの衣装を着た大人の狼人間たちが登場する。互いの傷を理解し合える運命の存在であり、愛の相手である「LUNÉ(ファン)」へ向けた一途で切ない想いをキャッチーに表現している。ゲームのプレイヤーに語りかけられる言葉はすべて、画面越しのファン一人ひとりへ捧げられたメッセージだ。これまでの作品ではオオカミの群れの強い仲間意識や絆を中心にストーリーを展開してきた&TEAMだが、今作では初めて「恋愛」を本格的なテーマとして掲げている。彼らの純粋で濃密な愛の告白が、実際の楽曲やパフォーマンスにどのように落とし込まれていくのか、期待は膨らむばかりだ。なお、8月31日(月)18時にはトラックサンプラーの公開が予定されており、ついに今作の音楽的なティージングが本格的に始動する。ワクワク感あふれるゲームの映像から一転、どのようなサウンドで魅了してくれるのか、彼らの次なるアプローチから目が離せない。

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  • 【PHOTO】FIFTY FIFTY「GOOBNE ROAD FC 078」で祝賀ステージを披露

    【PHOTO】FIFTY FIFTY「GOOBNE ROAD FC 078」で祝賀ステージを披露

    29日午後、ソウルの奨忠(チャンチュン)体育館にて、韓国の総合格闘技(MMA)団体「ROAD FC」の大会「GOOBNE ROAD FC 078」および「第20回アジア競技大会(愛知・名古屋2026)」MMA代表出陣式が行われ、FIFTY FIFTYが祝賀公演を披露した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・FIFTY FIFTY、日本初となる単独公演で特別な思い出をプレゼントあいみょんやRADWIMPSのカバーステージも・FIFTY FIFTY、デビュー後初!アジアファンコンツアーの日本公演を8月に開催決定

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  • パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    俳優のパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが、ドラマ「雲が描いた月明り」の放送10周年を記念して再集結した。2016年に放送された「雲が描いた月明り」は、美しい韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)や韓国らしい風景を背景に、当時の若者たちの恋と成長を繊細に描き、大きな支持を集めた作品だ。それから10年。韓国ドラマが世界へとその領域を広げていく中、5人の俳優もそれぞれの道を歩みながら、俳優として自身の世界を築き、その時間を共に過ごしてきた。世子(王の跡継ぎ)のイ・ヨンを演じ、多くの愛を受けたパク・ボゴムは「みんな、初めて会った時と変わらない。再び韓服を着て、今の姿を写真に残せることが本当に嬉しい。しかも、天気まで当時とほぼ同じで、あの時もみんなで集まると笑いが絶えなかった」と、再会の喜びを語った。世界中の視聴者の心をつかみ、韓国時代劇の新たな指標となった本作への思いについては「韓国の情緒がそのまま感じられる風景の中で、美しい伝統衣装の韓服を着て演技できたことが幸せだった。政治だけでなく、文学、音楽、舞踊など、芸術的な才能にも優れていた孝明世子を演じることができたのも貴重な経験だった。何より、10年が経った今でも作品の中のキャラクターの名前を覚えていてくださることを、俳優として光栄に思う」と振り返った。続いて、イ・ヨンがパク・ボゴムの俳優人生にとってどのような意味があったのか尋ねると、彼は「劇中に『愛された記憶が、一生を生きる力になるかもしれない』というキム・ユジョンさんのセリフがある。イ・ヨンを愛してくださったおかげで、今までその力で歩んできた」と答えた。共演者たちには「おかげで僕の青春が、僕たちの青春が、美しく輝くことができた。僕たち全員が月光のようにいつも明るく輝くことを願っている」と愛情を込めて伝えた。17歳という若さで、ホン・ラオンという愛らしくも芯の強い少女を演じたキム・ユジョンは「『ラオン』という名前自体が純粋な韓国語で、『楽しい』という意味だ。名前の通り、人々に温かさを与えるキャラクターで、私がラオンを通じて得た感情も、心の奥深くから湧き上がってくる温かい情だった」と、キャラクターへの愛情を表した。続けて、過去10年間で自分に最も大きな変化があったことについて「確かな力が身についた。困難な状況に直面しても、より積極的に向き合う勇気や、前向きに進んでいく勇気が生まれた」と語った。当時の自分に伝えたい言葉としては「母から『耐えていれば、いつかたどり着きたい場所にいる』と言われたことがある。『耐える』というのは、必ずしもつらい時間を耐え抜くという意味だけではない。楽しい時もつらい時も、やるべきことをしながら自分の時間を生き続けること。あまり遠くを見すぎて焦らなくてもいいと、あの頃の自分に伝えたい」と話した。ジニョンは10年という時間を歩んできた中で、これからも失いたくない自分の姿について「人を好きな気持ちは失いたくない。ただ人が好きで、一緒に過ごしたり、何かを共有したりするのが楽しい。いつかそれが嫌になったら、とても悲しいと思う」と明かした。続けて、10年を共に過ごしてきた仲間たちに向けて「長く続けよう。最初は仕事で出会った関係だったけれど、10年間お互いに連絡を取り合い、それぞれのものを共有して、応援しながら関係を続けるのは簡単なことではない。僕たちがそれをやり遂げたことが幸せだ」と語った。愛を前にして自分の心に正直な選択をしたチョ・ハヨンを演じたチェ・スビンは、10年が経った今、むしろ彼女から勇気をもらっていると語った。チェ・スビンは「ハヨンは愛されていないからといって、そこにとどまる人ではなかった。自分の人生を選び、前に進んでいける芯の強い女性だったと覚えている」と、キャラクターからもらった勇気について述べた。続けて、当時の自分に一言かけるなら「ちゃんとやっているし、これからもちゃんとやっていこう。うまく生きていこう。いつも大きな心配をせず、一生懸命やってきたつもりだったけれど、振り返ってみると、いつも不安でいっぱいだったように思う。過ぎてしまえば何でもないことだから、今もちゃんとやっている自分に『よく頑張っている』と言ってあげたい」と語った。最近入隊したクァク・ドンヨンは、必死に走り続けてきた20歳の自分に「気負うな(笑)!」と言いたいと明かした。続けて「あの頃は、作品一つひとつ、シーン一つひとつを自分の人生の最後だと思って演じていた。そんな気持ちが、逆に自分自身を追い詰めていたようだ。もう少し自信を持ってやっていたら、もっと多様な姿を見せられたかもしれない」と振り返った。4人の仲間たちに向けては「2028年の初めまで、僕は国をしっかり守っているから、心配せずに、それぞれの夢を思い切り広げてほしい(笑)」とメッセージを送った。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定

    Newsen
  • 笠松将、韓国バラエティ番組に登場!9月2日放送「ラジオスター」予告映像が話題

    笠松将、韓国バラエティ番組に登場!9月2日放送「ラジオスター」予告映像が話題

    俳優の笠松将が、韓国のバラエティ番組に出演する。9月2日に韓国で放送されるMBC「ラジオスター」の予告映像が公式YouTubeチャンネルを通じて公開され、笠松将がゲストで登場することが明らかになった。この日の放送には俳優のリュ・スンス、タレントのチョ・ヘリョン、笠松将、OH MY GIRLのミミが出演する。公開された予告映像には、「日本から来ました、笠松将です」と韓国語で挨拶する笠松将の姿が収められた。愉快なトークを繰り広げたり、共演者たちとダンスを披露したりするなど、スタジオが大きな笑いに包まれる様子が予告された。笠松将は最近、自身が出演した「復讐代行~模範タクシー~3」「グッドニュース」を手掛けた韓国の制作会社Star Platinumとマネジメント契約を交わし、本格的に韓国での活動をスタートさせた。そのような中で、今回の韓国バラエティ番組への出演に、早くもファンの関心が集まっている。・笠松将、韓国に進出!「グッドニュース」制作会社とマネジメント契約を締結・笠松将、流暢な韓国語に俳優たちも驚き!「2025 SBS演技大賞」サプライズ登場が話題

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  • BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露

    BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露

    BLACKPINKのジェニーが新曲を披露した。ジェニーは28日午後1時、ニューデジタルEP「Fallen Angel」の音源とタイトル曲のミュージックビデオを公開した。今回のデジタルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで計3曲が収録された。タイトル曲「FALLEN ANGEL」は、叙情的なギターメロディーが中心となるミニマルなアコースティックポップ曲だ。淡白なサウンドの上にジェニーの率直なボーカルが重なり、自分だけの安らぎの場所を探して彷徨う人々に慰めと余韻を伝える曲として完成した。「HEAVEN」は、互いに傷つけ合いながらも、その関係さえも天国だと表現する物語を描いている。訴求力のあるボーカルと、荒々しくも幻想的なギターサウンドが調和し、曲の感情線を表現した。7月にデジタルシングルとして先行公開された「Less than a Lover」も、今回のEPに収録された。同曲は、Apple Musicの「今日のTOP 100:韓国」チャート1位をはじめ、YouTubeのミュージックビデオ・トレンド・ワールドワイド、27の国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を記録した。タイトル曲「FALLEN ANGEL」のミュージックビデオには、ジェニーの華やかな姿の裏に潜む内面の物語が込められている。映像は、新たなアイデンティティと向き合い、自由を求めていく過程を描き、ジェニーのもう一つの姿を見せている。特にミュージックビデオの最後には、ジェニーが視聴者の目を閉じてくれるかのような姿が登場し、ファンにもその旅路を共に歩んでほしいというメッセージを伝えた。ジェニーはデジタルEPの公開に続き、フィジカルEPの発売も控えている。10月30日に発売されるフィジカルEP「Fallen Angel」は、今月26日から予約販売が開始され、予約販売開始と同時に完売を記録した。フィジカルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」まで計6曲が収録される。このうち「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ曲であり、フィジカルEPにのみ収録される限定トラックだ。

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  • 少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」

    少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」

    少女時代のティファニーが、仕事への情熱を支える原動力として「結婚」を挙げた。ティファニーは、ミュージカル「ユミの細胞たち」で主人公ユミ役を務め、熱演を繰り広げた。「ユミの細胞たち」は、ごく普通の会社員ユミの日常や恋愛を、頭の中に存在する細胞たちの視点から描いた作品だ。原作は、作家イ・ドンゴンによる人気ウェブ漫画で、グローバル累計閲覧数は35億回を突破している。2025年のAPEC首脳会議の芸術総監督や、2018年の平昌(ピョンチャン)オリンピック開会式の総合演出を務めたヤン・ジョンウンが演出を担当。さらに、作曲家のチェ・ジェグァン、音楽監督のキム・ソンス、脚本家キム・ガラムら、一流のクリエイティブチームが集結した。ティファニーはキム・イェウォンとともに主人公・ユミ役を務め、繊細な感情の変化を立体的に表現する演技で、観客を物語の世界へと引き込んだ。最近、ソウル瑞草洞(ソチョドン)の芸術の殿堂で行われたNewsenとのインタビューで、少女時代のメンバーたちの反応について、「『涙が出て天井を見上げた』と言っていました。本当に面白かったとも言ってくれました。私のことを一番よく知っている人たちが作品を見て感動し、共感してくれたので、すごく大きな力になりましたし、心強かったです」と語った。続けて、「メンバーたちは原作のウェブ漫画を連載当時から読んでいたので、作品のことをよく知っていました。だからこそ、より楽しんで観てくれたのだと思います」と話し、「メンバーからのフィードバックが一番率直なんです。特にスヨンは、国立劇場で『ヴェニスの商人』に出演しているので、より的確なアドバイスをくれました。いつもメンバーが応援してくれるので、本当に幸せです」と笑顔を見せた。ティファニーは8月20日、1stソロフルアルバム「Edge of Calm」をリリース。仕事への情熱を支える原動力について聞かれると、「若い頃から少女時代として本当に華やかな活動をさせていただきました。今はただ感謝の気持ちで、毎日が楽しいです。自分で選び、本当にやりたいと思える仕事だけに取り組んでいます。以前よりもたくさんのエネルギーをもらっていますし、とても幸せです」と笑顔で語った。特に彼女は、2月27日に婚姻届を提出し、夫婦となった俳優ピョン・ヨハンにも言及。「結婚してから、さらに力が湧いてくるようになりました。まさか自分の口からこんな言葉が出るとは思ってもいませんでしたが、本当に新たな力が湧いてきたんです。人生のパートナーがいるということが、私にとって新たな原動力になりました。まるで人生の新しいチャプターが始まったような気持ちです」と率直な思いを明かした。少女時代デビュー20周年に向けた活動にも言及した。最近、ヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニット「ヒョリス」が話題を集めていることについて、ティファニーは「すごく怖いです」と冗談交じりに語り、笑いを誘った。続けて、「ヒョリスのおかげで毎日が楽しいです。久しぶりにこんなにたくさん笑っていますし、20周年に向けた新たな原動力が生まれた気がします」と話し、「本当に素晴らしいアイドルの後輩たちがたくさん活躍している中で、今も私たちに注目していただけることが、とても誇らしいです」と語った。テティソ(テヨン&ティファニー&ソヒョン)の活動については、「それはテヨンとソヒョンに聞いてみないと分かりません。2人が『やろう』と言ってくれたら、私はいつでもやります」と笑顔で答え、「テヨンとソヒョンには、やりたいスタイルや方向性があります。笑いを取るようなことは少し苦手なんです。今はみんな、20周年に向けて集中しています」と語った。自身のソロフルアルバムについては、「事務所からは『ミニアルバムやシングルでもいいのでは』と言われましたが、『いいえ、私のプライドはフルアルバムにあります』と答えました。全11曲を収録し、本当に素晴らしいプロデューサーやクリエイターの皆さんと一緒に、丁寧に作り上げました」と明かした。さらに、「アーティストは時代を映す鏡であるべきだと思っています。『37歳になった今の私だからこそ、何を伝えられるのだろう』と自分に問いかけながら楽曲を選び、ミュージックビデオも制作しました」と語った。夫である俳優ピョン・ヨハンの反応について聞かれると、ティファニーは「いつも私にとって一番で、中心にいる人です」と語り、「いつも応援し合い、信じ合い、お互いに大きな影響を与え合っています。本当に大好きです」と愛情をのぞかせた。また、「結婚によって音楽にも変化はありましたか?」という質問には、「人として影響を受けたことが、そのまま表現者としての自分にも表れます。私の音楽や物事を見る視点、そして歌声にも影響を与えています」と回答。さらに、「彼が演技をしている時の目の表情が本当に素敵なんです。『私もあんな眼差しができるようになりたい』と思うことがあります」と笑顔で語った.今後の目標については、「ここまで走り続けてくる中で、本当に様々な出来事や葛藤がありました。その度に良い選択ができたこともあれば、そうでなかったこともあります。でも、その全ての時間があったからこそ、今の私がいます。これからは『何かを成し遂げる』ことよりも、今あるものを大切に守っていきたいです」と語った。続けて、「これからも友人との縁や人生、パートナーとの関係、そして作品との出会いを大切に育み、守っていきたいです。それが私の目標です」と力強く語った。

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  • SS501のユニットFIVE O ONE キム・キュジョン、10月10日に東京でファンコンサート開催決定!

    SS501のユニットFIVE O ONE キム・キュジョン、10月10日に東京でファンコンサート開催決定!

    アーティストとして多彩な魅力を放ち続けるFIVE O ONEのキム・キュジョン(SS501)が、2026年10月10日(土)に東京・有楽町の「I'M A SHOW(アイマショウ)」にて、ファンコンサート「キム・キュジョン ファンコン 2026 ~Our life is like a puzzle~」を開催することが決定した。チケットのプレイガイド先行受付(抽選)は、2026年9月1日(火)12:00よりスタートとなる。公演コンセプトは「私たちの人生はまるでパズルのよう」。「あなたは私のパズルの、たった一つのピース」。あなたがいてこそ、私のパズルは完成するという意味が込められている。アーティスト キム・キュジョンの人生を一つのパズル(Puzzle)として表現した。これまでの音楽とステージ、そしてアーティストとしての時間が一つ一つのパズルピースだとすれば、ファンは彼の人生を完成させる最も大切なピースだ。今回のファンコンサートは、キム・キュジョンがこれまで歩んできた時間を振り返ると同時に、ファンと共に新しいパズルを合わせていく特別な時間となる。「私たちの出会いも一つのパズル。あなたがいて、初めて完成します」。いつかあなたの人生というパズルを振り返った時、このピースも温かい思い出として残っていますようにという思いが込められたファンコンサートに期待が高まる。■公演情報「キム・キュジョン ファンコン 2026 ~Our life is like a puzzle~」公演日程:2026年10月10日(土)【1部】開場 14:00/開演 14:30(終演予定 16:00)【2部】開場 18:00/開演 18:30(終演予定 20:00)会場:I'M A SHOW(アイマショウ)(東京都千代田区有楽町2丁目5-1 有楽町マリオン[有楽町センタービル]別館7F)公演内容:ライブパフォーマンス(8曲以上)+トーク(計約90分予定)主催:The Connectome Entertainment / BROS.LAPIN / 株式会社リードイン<チケット料金(全席指定・税込)>〇スペシャルチケット:22,000円特典:キム・キュジョンの新録音日本語楽曲を収録したスペシャルCD付き。お一人ずつのナンバリングを付けた1枚だけのCDです。更に今回のファンコンのテーマにちなんだスペシャルグッズ付きです。スペシャルCDとスペシャルグッズは、キム・キュジョンの直筆プリントメッセージカードと共に、終演後にキム・キュジョンから直接お渡しして握手をします※1部と2部でグッズ内容が異なります。〇一般チケット:15,000円特典:終演後、本人による握手お見送り付き※未就学児入場不可※購入枚数制限:1公演につき4枚まで<チケット販売スケジュール>〇プレイガイド先行受付(抽選)受付期間:2026年9月1日(火)12:00~9月6日(日)23:59〇一般発売(先着)2026年9月12日(土)11:00~・ぴあPコード:336-706・ローソンLコード:72021・イープラス・キャピタルヴィレッジ

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  • 【PHOTO】MEOVV、カラコンブランド「OLENS」ファンサイン会に出席

    【PHOTO】MEOVV、カラコンブランド「OLENS」ファンサイン会に出席

    MEOVVが29日午後、京畿道(キョンギド)水原(スウォン)市長安(チャンアン)区のスターフィールド水原で開催されたコンタクトレンズブランド「OLENS」のファンサイン会に出席した。・Hearts2HeartsからMEOVV、NOWZまで出演決定!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」豪華ラインナップ発表・MEOVV、収録曲「In my hands」MV公開明るくポジティブな歌詞に注目

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