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“韓国の恋リアで共演”チェ・ダニエル、高田夏帆と日本で再会!「東京に行くと約束した」(動画あり)
俳優のチェ・ダニエルが、恋愛リアリティ番組「日韓ロマンス 婚前恋あい」で共演した女優・高田夏帆と再会した。最近、チェ・ダニエルのYouTubeチャンネルに「東京でカホに会ってきました」というタイトルの動画が公開された。動画の中でチェ・ダニエルは、MBN「日韓ロマンス 婚前恋あい」を通じて縁を結んだ高田夏帆に会うため、自ら東京へ向かった。韓国ではなく彼女のホームグラウンドで再会した2人は、最初から喜びを隠せなかった。高田夏帆は「ダニエルさんが東京にいるなんて不思議で嬉しい」と明るく笑った。チェ・ダニエルもまた、過去に2人が交わした約束を思い出した。彼は「以前『婚前恋あい』を撮影していた時、東京で会ったら面白そうだと話していた」とし、「いつも夏帆ちゃんが韓国に来てくれたから、次は僕が東京に行って会えたらいいなと言っていた」と説明した。続いて「夏帆ちゃんが東京に来たらいつでも歓迎だと言ってくれていたが、今回本当に東京に行くことになった」と言うと、彼女はすぐに「待っていたよ」と答え、微笑んだ。2人の縁は番組が終わった後も続いている。以前、高田夏帆はチェ・ダニエルが公開した写真を自身のInstagramでシェアし、「相変わらずの私たちです」というコメントを残して話題を集めたこともあった。

IVE ウォニョン、容姿・体重や理不尽な出来事に対するファンの悩みに回答…温かいアドバイスに注目(動画あり)
IVEのウォニョンが、ファンから寄せられた悩みに真摯に向き合い、温かいアドバイスを送った。最近、YouTubeチャンネル「Harper's BAZAAR Korea」には、「ニョンドゥン(ファンの愛称)たちの悩み相談所OPEN。ウォニョンに悩みを打ち明けたら返ってきた答えは?」と題した動画が公開された。動画の中でウォニョンは、ファンから寄せられたさまざまな質問に回答した。その中であるファンは「生きていると、言葉では言い表せないほど悔しい出来事に直面することがありますよね。そんな時でも心が折れないために、ウォニョンさんはどのように向き合っていますか?」と質問した。ウォニョンは「本当にその通りだと思いますし、多くの方が共感できる悩みだと思います」と切り出し、「しかし、そんな理不尽なことが起きた時は、まず私はいつでもニョンドゥンの味方だということを思い出してほしいです」と語った。続けて「そして、真実は必ず明らかになるものです。あとは時間の問題だと思います。最後にはきっとニョンドゥンのもとに幸運が訪れると信じています。私はいつでも応援しています」と励ましの言葉を送った。また、ウォニョンは容姿や体重について悩みを打ち明けたファンにも温かいアドバイスを送った。あるファンは「家族と一緒に食事をし、別に間食を多くしているわけでもないのに、私だけ太っているようで悲しいです」という悩みを告白。これに対し、ウォニョンは「これが本当なら、すごく悲しいですよね」とまず共感を示した。その上で「私が思うに、私たちの可愛いニョンドゥンが今、自分の外見にこだわりすぎていて、ニョンドゥンの目にはそう見える可能性が99.9%あると思います」と語った。続いて「私の目には、ニョンドンがすごく綺麗で可愛く見えます」とし、「もう少し自分を愛して、『ありのままの私は綺麗』と思ってほしいです。鏡の中の自分を、もっと可愛がって、愛してあげてくださいね」とアドバイスした。ウォニョンは、自分自身を見る視点を変えることが先決だと強調しつつも、「それでもダメなら、また来てくださいね」とユーモア溢れるメッセージを残した。

AHOF、少年らしさを脱ぎ捨てて…ぐっと大人びたビジュアルを披露
AHOFが少年の面影を脱ぎ捨てた。7月20日、ファッション誌「COSMOPOLITAN」はAHOFと共に制作した8月号グラビアとインタビューの一部を公開した。今回のグラビアのキーワードは、AHOFのメンバーが巻き起こす「波乱」。ミニアルバム「RUN TO YOU」を通じて成長ストーリーを見せた彼らは、今回のグラビアでも強烈な変身を遂げた。公開されたグラビアには、少年の雰囲気を脱ぎ捨てたAHOFの姿が収められた。メンバーたちはTシャツやデニムなどを取り入れたヴィンテージスタイリングでワイルドさをみせる一方で、控えめな表情や自信あふれるポーズでより大人びた、深みのある魅力を醸し出した。インタビューでは、AHOFの楽曲タイトルをテーマに、さまざまなエピソードが語られた。パク・ハンは「RUN TO YOU」の活動目標について「活動が終わったとき、幸せだったという言葉が真っ先に出てきてほしい」と語り、チャ・ウンギは「音楽チャートTOP100入り」という願いを明かした。ジェイエルはFOHA(ファンダム名)への格別な愛情を覗かせた。ジェイエルは「いつもどんな瞬間にも一緒にいてくれてありがとう」と述べ、「これからも、もっと遠くへ長く一緒に走っていこう」と伝えた。AHOFは3rdミニアルバム「RUN TO YOU」で精力的なカムバック活動を展開。7月15日にはMBC M、MBC every1の「SHOW CHAMPION」でカムバック後初の音楽番組1位を獲得した。AHOFのさらに多くのグラビアやインタビューは、「COSMOPOLITAN」8月号と公式ウェブサイトで確認することができる。

「日プ新世界」出演イ・ヒョンジェ、初の東京ファンミーティングが9月6日に開催決定!
オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」への出演で注目を集めたイ・ヒョンジェが、自身初となるファンミーティング「LEE HYUNJAE 1st FAN MEETING With You in TOKYO」を開催する。会場はYOANI LIVE STATION(東京都新宿区)にて、2026年9月6日(日)に昼・夜の2部制で行われる。 ソウル出身のイ・ヒョンジェは、メインボーカルも担うボーカルポジションとして際立ち、可愛らしいイメージで注目を集めた練習生。デビュー経験を持たないなかで「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」に挑み、フレッシュさに加え、確かな歌唱力と親しみやすいキャラクターの両面で存在感を高めてきた。番組終了後、東京で初めて開催される今回のファンミーティングは、ファンと直接向き合う場となる。各部にはステージパフォーマンスに加えて特典会も用意され、With Youというタイトルどおり、ファンとの距離の近い時間を届ける。チケットは8月20日(木)21:00より販売が開始となる。■公演情報「LEE HYUNJAE 1st FAN MEETING With You in TOKYO」日程:2026年9月6日(日)会場:YOANI LIVE STATION(東京都新宿区大久保1-11-3 B1F)出演:LEE HYUNJAE 〇1部OPEN 13:40 / START 14:40物販販売:13:40~14:40(追加販売 15:40~16:00)特典会:15:50~17:20 〇2部OPEN 18:00 / START 19:00物販販売:18:00~19:00(追加販売 20:00~20:20)特典会:20:10~21:40 <チケット情報>販売期間:2026年8月20日(木)21:00~2026年9月5日(土)23:59チケット販売サイトはこちら販売元:株式会社BUZZ PRODUCTIONS 〇料金(税込・別途1ドリンク)最前席:¥6,600壇上最前席:¥5,500前方A席:¥4,400後方A席:¥4,400スタンディング:¥2,200※当日券は各席種+¥1,000

「日プ新世界」から誕生したKO1KEYZが「KCON LA 2026」初出演!デビュー曲を韓国語バージョンで全世界初披露
日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」から誕生し、10月7日(水)に日韓同時デビューする12人組グローバルボーイズグループKO1KEYZが、現地時間8月14日(金)にアメリカ・ロサンゼルスで開催された「KCON LA 2026」に初出演した。デビューに先駆け、グループ結成後初となるライブパフォーマンスの舞台となった「KCON LA 2026」。KO1KEYZは初日のSHOWCASEに登場し、グループ誕生のきっかけとなった「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のテーマソング「新世界(SHINSEKAI)」をKO1KEYZとして、韓国語バージョンで堂々と披露。初の海外ステージながらエネルギッシュなパフォーマンスで会場を盛り上げた。そして、アニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の劇中歌で、世界的な話題を集めた「Soda Pop」のカバーでは爽やかさ全開のパフォーマンスで観客を惹きつけた。本楽曲は「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」でボーカルトレーナーを務めたKevin Wooが「Saja Boys」として歌唱に参加しており、KO1KEYZにとっても縁のある一曲だ。最後にサプライズでデビュー曲「KO1KEYZ」のイントロ部分を披露すると、会場からは大きな歓声が。SNSでも「デビュー曲かわいくて爽やか!」「デビュー曲大優勝!」と期待が高まり、KO1KEYZ関連のワードがトレンド入りする中、デビュー曲がトレンド1位になり話題を集めた。メインステージの「M COUNTDOWN STAGE」では、デビュー曲「KO1KEYZ(Korean ver.)」を世界初披露。「KCON LA 2026」のステージだけの特別な演出で、「新世界(SHINSEKAI)(Korean ver.)」のエネルギッシュなパフォーマンスから一転、爽やかでフレッシュな魅力を見せ、KO1KEYZの新たな物語の始まりを告げるステージとなった。なお、デビュー曲「KO1KEYZ」は8月17日(月)0:00より音源配信およびミュージックビデオ公開を予定している。MCでは「Unlock Your Heart! We're KO1KEYZ!」と元気に挨拶。TOWAとSHINHAENGが英語で「KCON LA 2026」に出演できた喜びをコメントし、SIYOUNGが韓国語でグループ名に込められた思いを語ると会場からはあたたかい声援が贈られた。初めての海外ステージに少し緊張しながらも明るさと元気あふれるKO1KEYZらしいステージで観客を魅了し、英語や韓国語を交えたトークやコーナー企画、レッドカーペットなどK-POPファンとの交流を楽しんだ。今後は、8月・東京、9月・兵庫、11月・韓国(ソウル)の3ヶ所で初のファンミーティング「2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING」を開催。最速先行から多数の申し込みが殺到し、追加公演も決定。そのほか「第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション2026 AUTUMN/WINTER」「Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER」などの大型イベントへの出演も決定しており、デビューに向けて駆け抜けるKO1KEYZに注目だ。

元gugudan チャン・ソジン、本日(8/16)結婚!ウエディンググラビア&プロポーズ秘話も
元gugudanのチャン・ソジン(ソイ)が、人生の第2幕をスタートさせる。チャン・ソジンは本日(16日)、自身のInstagramを通じて「カナダ旅行中、唯一、たまたま洗顔もしていないすっぴんで、トレーニングウェア姿のままプロポーズを受けた。普段は勘が鋭いほうなのに、この日は疲れきって憔悴していたので、プロポーズされるとは1ミリも予想していなかった。どんなふうにプロポーズされたいか、普段から自分なりのロマンがあったのに、こんな日にプロポーズされるなんて。本当に一生忘れられない思い出の一つになった日。ありがとう、私の愛しい人。これからは本当に幸せに生きていこうね」というメッセージと共に結婚を報告した。彼女は本日、弁護士の男性と結婚する。最近、チャン・ソジンは、バンクーバーで撮影されたウエディンググラビアとともに、人生の第2幕を控えた期待と緊張をのぞかせていた。これに先立って今年6月、チャン・ソジンは自ら結婚を知らせた。彼女は「私の人生をより有意義なものにしてくれた人と、一生を共に過ごす約束をした。彼と一緒にいる瞬間ごとに、いつの間にか絶えず笑っている自分の姿に気づいた。一緒にいる時が一番自然でリラックスした姿になれることも分かった。今年8月、私たちは夫婦という名のもと、新たなスタートを切ろうとしている」とし、「これから迎えるすべての瞬間の中で、お互いにとって最も頼りになる存在になる」と伝えた。・元gugudan チャン・ソジン、8月の結婚を電撃発表お相手はイケメン弁護士・元gugudan ソイ、活動名を本名のチャン・ソジンに変更NOAHエンターテインメントと専属契約を締結

KIIRAS、ハンドマイクへのこだわりを語る「生歌で勝負したい…ロールモデルはBLACKPINK先輩」
可愛らしくも強く、明るくも鋭い。デビュー当時の平均年齢16.1歳という幼い少女たちが、音楽界に堂々と挑戦状を叩きつけた。新生事務所の第1号アイドル、韓国・マレーシア・日本を結ぶ多国籍メンバー、デビュー時からハンドマイクにこだわる度胸まで。KIIRASは、弱点になりがちな部分に真っ向勝負で挑んできたチームだ。カムバックする度にイメージを一新する大胆さも、彼女らの武器だ。デビュー曲「KILL MA BO$$」と「BANG BANG!」で自分たちのアイデンティティを見せた彼女たちは、アフロビーツ・トラック「TA TA」で再びジャンルを超える挑戦に挑んだ。夢を育てていく年齢で、デビューという夢を叶えた少女たち。デビュー1周年を迎えたばかりのKIIRASの爽やかな反乱はこれからだ。―― コスメブランド「八色美人」と今回のビューティーグラビアを撮影した感想を聞かせてください。KURUMI:今年に入って初めてのグラビア撮影ということもあり、すごくワクワクしました。普段からコスメのグラビアを一度撮ってみたいと思っていたんですけど、このような良い機会があり参加できて、ワクワクしながら撮影しました(笑)。HARIN:よりきれいに写りたくて、表情の練習もたくさんしましたし、グラビアのレファレンスも本当にたくさん探しました。今日撮影しながら、以前よりポーズや表情などの部分で成長したのが見えて誇らしく思いましたし、やってみたかったビューティーグラビアを撮影することができて幸せでした。―― デビュー1周年となる月にカムバックすることになり、より一層意味深いと思います。新曲「TA TA」はどんな曲ですか?KURUMI:今まで歌ってきた曲とは全く雰囲気が違います。もっとキッチュで、リズミカルな魅力をお見せできる曲です。ROAH:「TA TA」で初めてアフロビーツというジャンルに挑戦しました。明るくキュートなエネルギーが詰まった曲なので、今回の新曲を通じて私たちの爽やかでラブリーな魅力をしっかりお見せしたいです。―― 聴いた瞬間、メンバーたちも気に入ったのではないかと思います。初めて「TA TA」を聴いた時のメンバーの反応はどうでしたか?HARIN:正直に言って、最初は「これをどうやって表現すればいいの?」とみんなで少し悩みました。曲自体はすごく良かったのですが、これまでの曲とは雰囲気が違っていたんです。でもいざレコーディングをして、振り付けまで加えたら、この曲は完全に私たちに「思いっきり楽しんで」と舞台を用意してくれたような曲だと分かりました。本当に「少女たちのパーティー」のような感じで一生懸命に準備しました。KYLIE:聴けば聴くほど好きになる、そのような曲です。中毒性がすごくあります。―― ダンスチャレンジを一緒にやってみたいアーティストはいますか?KYLIE:今回、aespaの先輩方も同じ時期にカムバックされると聞きました。憚りながら、ぜひ先輩方と一緒にやってみたいです!ROAH:KISS OF LIFEの先輩方ともやってみたいです。活動期間が終わっているので現実的には無理かと思いますが、それでも私たちの気持ちを伝えたかったんです。いつか、どんな形でも一緒にコラボしてみたいです。―― LEANBRANDING所属の第1号アイドルとして、代表から愛情をもらっていると思いますが、所属事務所の皆さんに一言メッセージをお願いします。DOYEON:代表はいつも私たちのことを「娘のようだ」と言ってくださいます。代表だけでなく、事務所の皆さんがいつも温かく、大切にしてくれているのを感じています。その愛情に応えたいという思いから、メンバーたちもより一層団結している気がします。いつも温かい応援の中で活動できて、感謝の気持ちでいっぱいです。―― デビュー当初と比べて、「この部分は本当に成長した」と思うポイントはありますか?HARIN:デビュー当初は、メンバー同士で深く話し合うことはあまりありませんでした。みんな人見知りですし、だから当時は正直、家族というよりは職場の同僚に近い雰囲気でしたが、1年間一緒に過ごすうちに本当に仲良くなりました。喧嘩もしたり、お互いに慰め合ったりする中で、自然と心を開くようになりました。今は誰よりも気の置けない親友ですし、家族のような存在になりました。お互いの性格や感情もずっとよく理解できるようになり、チームの絆も深まりました。―― デビュー当初からハンドマイクでライブステージを披露していますね。それだけ自信も感じられますが、練習量も相当なものだと思います。KURUMI:デビューした年から、私たちは「ボーカルをアピールしたい」という思いがありました。「KILL MY BO$$」から「BANG BANG!」「TA TA」まで、K-POPの中でも難易度が少し高い方なんです。特に「BANG BANG!」は高音も多いですし、踊りながら安定した生歌を披露しなければならなかったので、本当に死ぬほど大変でした(笑)。でも、その過程を一度乗り越えてみたら、メンバー同士でも驚くほど実力がぐんと伸びたんです。ROAH:私たちがデビューした当時、同じ時期にデビューするグループが本当に多かったんです。だから「私たちは生歌で勝負しよう」という気持ちが強かったんです。本当に1年で休んだ日が指で数えられるほど、練習ばかりしていました。デビュー前はほぼ「練習室-宿舎-練習室-宿舎」の繰り返しでしたから。ハンドマイクも案外重いので、実際のステージのように持って練習しながら、体力も一緒につけていきました。―― LINGLINGさんはマレーシア第1号のK-POPガールズグループのメンバーですよね。現地での反応が熱いと伺いました。ROAH:昨年、マレーシアのカウントダウンショーに招待されたのですが、ありがたいことにヘッドライナーとして出演することになりました。実は「現地でどれくらい私たちのことを知ってもらえているだろうか?」という不安もありました。ところが、宿泊先へ向かう際、ボディガードの方々が私たちを取り囲んで守らなければならないほど、たくさんのファンの方々が集まっていました。その瞬間、「私たちが本当にアイドルになったんだな」と思って夢のようでしたし、メンバーみんなもすごく喜んでいました。DOYEON:私たちが空港に着いた時、大勢のファンの方が待っていてくれました。グループの挨拶をみんな一緒に言ってくれたり、カムバック直後なのに「BANG BANG!」の歌詞を全部覚えて歌ってくれました。忘れられない思い出になると思います。LINGLING:デビュー後、KIIRASとして活動しながらマレーシアに2回行きましたが、行く度に本当に感動しました。自分の国の大きなステージに立てるということ自体がとても誇らしく、まるで国威を宣揚したような気分でした。何よりも両親が本当に誇りに思ってくれたことが、1番幸せに思いました。―― HARINさんは全校1位の優等生だったと聞きましたが、どのようにしてガールズグループとしてデビューすることになったのですか?HARIN:ハハ、中学卒業の時に全校1位になったことがあります。当時は本当に一生懸命に勉強ばかりしていた平凡な生徒でした。でも、心の中にはいつもアイドルという夢がありました。時間が経つにつれて、その夢を諦めるのがとても難しくなってきました。周りからは心配や反対の声も多かったのですが、ソウルに来てオーディションに挑戦しました。今振り返ってみると、あの時勇気を出していなかったら一生後悔していたと思います。ありがたいことに、今は家族もたくさん応援してくれていますし、私自身も好きなことをしながら幸せに活動しています。―― KIIRASのロールモデルはいますか?LINGLING:いつも言っていますが、私たちのロールモデルはBLACKPINK先輩たちです。実力面はもちろん、アーティストとして見せる存在感やステージを掌握する力まで、学ぶべき点が本当に多いと感じています。メンバー全員が憧れているグループです。―― 立ってみたいステージはありますか?LINGLING:一番近い目標は年末のステージです。「KCON」のような大きなステージにもぜひ立ちたいですし、そして5年後には「コーチェラ」のステージに立つのが目標です(笑)。―― 今年中に達成したい目標はありますか?メンバー一同:下半期に「@star1」の表紙を飾りたいです!

【PHOTO】ITZY、海外スケジュールを終えて帰国
ITZYが16日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・ITZY、新曲のテーマは自分を信じ抜く強さ!全員のソロ曲も「この季節にぴったりのアルバムです」・ITZY、タイトル曲「Motto」MV公開童話の世界を連想させる幻想的なビジュアル

キム・ミョンス、ドラマ「恋する共感細胞」で演じた心理カウンセラー役は「自分とはかなり性格が違う人物」
キム・ミョンス(INFINITE エル)が、俳優として新たな一面を見せてくれそうだ。俳優兼歌手のキム・ミョンスは最近、「@Style」8月号の表紙グラビアで、一段と柔らかく洗練された雰囲気を醸し出した。キム・ミョンスは自然体なポーズや、普段とはひと味違うスタイリングを見事に調和させ、多彩な魅力を放った。グラビア撮影後のインタビューで、キム・ミョンスは新作「恋する共感細胞」についての思いを語った。劇中で心理カウンセラーのチャ・ウンファンを演じたキム・ミョンスは、「チャ・ウンファンは実際の僕とは性格がかなり違うキャラクター」だとし、「僕は思考型(T)に近く、ウンファンは相手の状況や気持ちに深く共感する感情型(F)に近い人物」と説明した。作品の核心的な設定である「感情転移」については、「共感が相手の感情を理解して感じることだとするならば、感情転移はその感情が言葉通り伝わってくること」だと語った。続けて「相手が何を考えているかを理解した上で演じなければならなかったので、台本を何度も読み込んだ。監督、共演者とコミュニケーションを取りながらすり合わせを行い、後半に入ると説明しなくても互いの考えが一致するようになった」と伝えた。自分とは異なる性格のキャラクターを演じたことで、学びもあった。キム・ミョンスは「僕は現実で起きたことに全力を尽くし、効率を重視するタイプ」だとしながら、「チャ・ウンファンは自分の性格とほぼ正反対なキャラクターなので、簡単ではなかった」と打ち明けた。それでもキム・ミョンスは「相手に共感するということ自体が僕には難しいことだったが、今回の作品を通じてたくさん学んだ」と語った。「恋する共感細胞」が自分にとって新たな挑戦になったというキム・ミョンスは、「これまではキャラクター性がはっきりした作品を多くやってきた。専門職や重厚感のある人物も多かった」としながら、「チャ・ウンファンはこれまでよりもずっと穏やかな演技を皆さんに見せられるキャラクター」と紹介した。続けて「ラブコメディをちゃんとやったのは今回が初めてに近い。自分にとっては新たな挑戦であり、ラブコメ俳優としての第一歩のような作品」と付け加えた。放送後にどんな感想を持ってもらいたいかという問いに対しては、「『ロコがとても上手い』、『ロコがよく似合う』、『こういう穏やかなスタイルの演技も合うんだね』という言葉を聞いたら嬉しい」と答えた。キム・ミョンスは「それはキャラクターをうまく演じきったという意味だし、ジャンルに馴染めていたということだから自分にとっては重要だ」としながら、「何よりも『作品が面白い』という言葉を聞きたい。それが最高の褒め言葉だと思う」と明かした。長い時間をともに歩んできたファンへのメッセージも残した。キム・ミョンスは「僕は一生懸命頑張っている。これからも公開されるものがたくさんあるので、見守っていてほしい」としながら、「歌手としても、俳優としても多様な姿をお見せできるよう精力的に活動しているので、たくさんの愛を注いでいただければ嬉しい」と語った。キム・ミョンスのさらなるグラビアとインタビューは「@Style」8月号で公開されている。

KickFlip ドンヒョン、Ethamとのコラボ曲「Breathe」ライブクリップを公開
KickFlipのドンヒョンが、イギリスのシンガーソングライターEthamとのコラボを披露した。ドンヒョンは14日午後1時、Ethamと共同制作したニューシングル「Breathe」をリリースした。澄んだ感性あふれる歌声のドンヒョンと、深い訴求力を誇るEthamのコラボレーションに、韓国国内外の音楽ファンから熱い関心が寄せられた。所属事務所のJYPエンターテインメントは、発売当日にKickFlipの公式YouTubeチャンネルを通じて、2人のアーティストによるデュエットライブクリップ映像を公開した。美しいギターの旋律の上に流れる2人の調和のとれたハーモニーに、リスナーたちは「ずっと聴いていたい曲」と絶賛した。同時に公開されたメイキングカットも、青々とした自然を背景に、仲睦まじく視線を合わせる2人のほっこりとした姿を捉え、心地よいエネルギーを届けた。新曲「Breathe」は、繊細なギターリフを基調としたアコースティックポップ曲で、まるで水中に沈んでいくかのように胸に込み上げる片思いの心情を表現した。もしや想いがバレてしまうのではないかと恐れながらも、相手にとって特別な存在になりたいという本心を、切なく叙情的なメロディーで紡ぎ出し、深い余韻を残している。

「財閥 x 刑事2」アン・ボヒョン&チョン・ウンチェ、爽快な連携プレーを披露【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。アン・ボヒョンとチョン・ウンチェが、爽快な連携プレーで、稀代のキラー、イ・ハクジュを見事に打ち負かした。15日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「財閥 x 刑事2」第4話では、チン・イス(アン・ボヒョン)とチュ・ヘラ(チョン・ウンチェ)が、連続殺人事件の真の黒幕であり、完全犯罪を狙っていたプロの殺し屋ユ・テグァン(イ・ハクジュ)を完璧に検挙する過程が描かれた。最高視聴率は7.4%まで急上昇し、週末のテレビ視聴者をしっかりと魅了した。この日、カン・ハソ強力チームは、10億ウォンの死亡保険金を狙って妻の殺害を依頼した夫ナム・ジェグク(クォン・スンウ)の罪を暴いた。捜査網が狭まる中、チームは「ヤクザに扮した捜査」という独創的な策を繰り出した。頭からつま先まで華やかな財閥系ヤクザに変身したイスを中心に、パク・チャンゴン(イ・ドヨプ)、パク・ジュンヨン(カン・サンジュン)が名品と呼ぶべきメソッド演技を披露し、探偵事務所に隠しカメラを設置することに成功して、視聴者を大爆笑させた。盗聴によって正体が明らかになった主犯は、他ならぬテグァンだった。しかし「金とコネ」というチートキーを持つイスには敵わなかった。犯人たちが大邱(テグ)へ逃走すると、イスは「あのヘリコプターを借ります!」と叫び、個人所有のヘリコプターを呼び出すスケールを誇示し、瞬く間に現場へと飛び立った。血みどろの死闘の末、屋上でテグァンを追い詰めたイスは、スナイパー級の射撃技術で脚を正確に狙い撃った。ヘラが「私がよく教えたね」と自慢げに言うと、イスは「これじゃまるでジョン・ウィックだな」と、彼特有のニヤリとした笑みを浮かべて、絶妙なケミストリー(相手との相性)を完成させた。ヘラは10年前の未解決事件のDNAを提示し、「完全犯罪? そんなものはない」と痛烈な一撃を浴びせた。放送の終盤には、俳優ユ・スンホがクッキー映像で強烈に登場し、視線を釘付けにした。帰国直後にハンドルを握った彼が「韓国は防犯カメラが多すぎる」と妙な微笑みを浮かべる姿は、冷徹なオーラを放ち、次回への期待を高めた。

コン・ヒョジン、ドラマ「人妻キラー」でアクションヒロインに変身した心境を語る
コン・ヒョジンが、アクションヒロインに変身した心境を明かした。女優コン・ヒョジンは、「COSMOPOLITAN」8月号の表紙撮影およびインタビューを行った。今回の撮影は「コン・ヒョジンの視線で追う、初秋のある昼下がりの情景」をテーマに進められた。コン・ヒョジンは、元祖ファッショニスタであり、誰もが認めるグラビアの達人らしく、コンセプトと衣装を完璧に理解して現場をリード。シックでアーバンなムードを際立たせる前髪とスモーキーメイクを見事にこなしてみせた。撮影後に行われたインタビューで、コン・ヒョジンはMBCのドラマ「人妻キラー」について語った。MBCドラマとしては実に15年ぶりの復帰となる「人妻キラー」で、コン・ヒョジンは平凡なワーキングマザーにして伝説的な殺し屋であるユ・ボナを演じる。コン・ヒョジンは「台本を受け取ったのはずいぶん前のことだ。たぶん3年前だったと思うが、作品の完成度がとても高く、ウェブ漫画が原作でありながらも想像する余白を残してくれているところが良かった。正直に言うと、最初は自信がなかった。アクションシーンが多いが、自分はアクションが得意な俳優ではないと思っていた。しかし、ボナは殺し屋として体当たりで挑む格闘アクションではなく、銃で狙撃する場面が多いという監督の言葉に後押しされて、思い切って挑戦することにした」と明かした。また、コン・ヒョジンは「人妻キラー」の見どころについて「ごく平凡な日常を送るボナの姿ではないかと思う。殺し屋として与えられたミッションをこなして戻ってきたボナには子どもがいて、嫁としての日常があり、とても愛情深い夫が待っている。殺し屋であり悪人を裁くヒーローという点で、このドラマはファンタジー要素を含んでいるが、むしろ仕事も家庭も両立しなければならないワーキングマザーの皆さんに大きな共感を届けられるのではないかと思っている」と伝えた。これまで「パスタ〜恋が出来るまで〜」「最高の愛〜恋はドゥグンドゥグン〜」「主君の太陽」「大丈夫、愛だ」「嫉妬の化身~恋の嵐は接近中!~」などロマンティックコメディを演じ、「コンブリー(コン・ヒョジン+ラブリー)」の愛称で親しまれてきたコン・ヒョジン。今回はワーキングマザーかつアクションヒロインとして新境地を開く。女優として変化を感じているかという質問には、「とても実感している。でも考えてみると、私はずいぶん前から母親役をやっていた。『椿の花咲く頃』もそうだったし、それよりずっと前の『ありがとうございます』の頃も小学生の娘を持つ母親を演じていた。そのせいか、母親役に特別な意味を置いていない。それよりも、キャラクターのストーリー、相手役の男性との関係性が変わったということを深く感じている。以前は知らない人と出会って恋に落ち、それが結末へとつながるパターンがほとんどだったが、この作品ではすでにお互いの愛を確認しあっている夫との物語が描かれている」と答えた。最後にコン・ヒョジンは、これまでの輝かしい作品たちを経て新作、そして女優としての新章に入った現在について語った。コン・ヒョジンは「私の生き方に対する姿勢は『Let it be』のマインドだった。でも今は、あの頃よりもっと多くのことを考えるようになり、より心を配るようになった」と述べ、「今の私は、どの時期よりも一番安らかで充実した毎日を送っている。すべてが順調で、だからこそ幸せだ」と語った。





