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“日本デビュー発表”DKB、MXVとツーマンライブを開催決定!日韓グループのコラボステージに期待
先日、日本コロムビアより8月26日に「かけがえのない君へ」で、日本デビューがアナウンスされたDKB。8月23日(日)、レーベルメイトであるMXVとのツーマンライブの開催が決定した。タイトルは「DKB × MXV SPECIAL TWO-MAN LIVE 2026」。2020年2月に韓国でデビューしたDKBは、韓国出身のE-CHAN(イチャン)、D1(ディーワン)、GK(ジーケー)、HEECHAN(ヒチャン)、JUNSEO(ジュンソ)、HARRY-JUNE(ヘリジュン)、日本出身YUKU(ユク)からなるボーイズグループ。2025年には、人気番組の「BOYS II PLANET」に、メンバーのHEECHANとHARRY-JUNEが出演。優れたパフォーマンス力で注目を集めた。グループ名のDKBは、Dark Brown Eyesの略で、アジアの目、黒い瞳を持つDKBのメンバーたちが音楽を通じてアジアはもちろん、全世界に広がっていくという力強い抱負が込められている。まさに、そのグループ名の通りに日本での活動の一環として、日本のボーイズグループであるMXVとの共演が決定した。MXVは、今年6月に真田佑馬(7ORDER)が作詞・作曲・編曲で参加した「Perfume」で日本コロムビアよりメジャーデビューした、YUTA、MASAKI、TAIYU、TAICHI、KEIの5名からなるダンス&ボーカルグループ。グループ名「MXV」は「MIX FIVE」の略称であり、5人それぞれの個性(歌・ラップ・ダンス・パフォーマンスなど)をミックスし、新たなエンターテインメントを生み出していくという想いが込められている。なお、TAICHIは韓国でのデビュー実績もある日韓のハーフである。そして7月には早くも2ndシングル「WAVE」をリリースし、精力的な活動をしている。そんな日韓のボーイズグループの共演は、それぞれどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか。コラボステージも用意されているとのことで、期待は高まるばかりだ。見逃す事のできない熱いステージに期待が高まる。チケットに関する情報はオフィシャルサイトで確認できる。・DKB、8月に待望の日本メジャーデビュー!11月のアルバムリリース&東名阪ツアー開催も予告・DKBのE-CHAN、6月23日の入隊を電撃発表ファンコンサートは不参加に■公演概要「DKB × MXV SPECIAL TWO-MAN LIVE 2026」2026年8月23日(日)1部 12:30開場/13:00開演2部 17:30開場/18:00開演<会場>神田明神ホール(〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2 神田明神文化交流館2F)※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。<チケット>8,800円(税込)※チケット料金は両部同一※公演内容、開場・開演時間、出演メンバーは予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。■関連リンクDKB 日本公式サイトMXV 公式サイト

【PHOTO】アン・ヒョソプ、海外スケジュールのため中国へ出国(動画あり)
6日午後、アン・ヒョソプが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて中国・北京へ出国した。・ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで「Asia Artist Awards」に出演決定・アン・ヒョソプ、キム・ヒエ、チョン・ジヒョンら出演作も!JTBC、財政難が報じられるなか新ドラマのラインナップを発表

LE SSERAFIM ホン・ウンチェ“勝利の妖精”に!ZOZOマリンスタジアムで始球式
LE SSERAFIMのホン・ウンチェが、日本で勝利の妖精という修飾語を得た。所属事務所SOURCE MUSICによると、ホン・ウンチェは昨日(5日)、千葉のZOZOマリンスタジアムで開催されたプロ野球パ・リーグ公式戦「千葉ロッテマリーンズ VS 埼玉西武ライオンズ」の始球式に登場した。彼女は千葉ロッテマリーンズによる代表的な夏の祭り「BLACK SUMMER WEEK 2026 supported by クーリッシュ」のスペシャルゲストとして招待され、観客と特別な時間を過ごした。この日、千葉ロッテマリーンズが大差で勝利を収め、ホン・ウンチェは勝利の妖精になった。彼女は試合後のインタビューで「メンバーたちが今日、思いっきり投げてきてと応援してくれたおかげ」と明かした。続けて「ZOZOマリンスタジアムは初めてだが、規模が本当に大きく、客席がいっぱいになっていて驚いた。『SUMMER SONIC』のために来週、ここに立つ予定なので、さらに楽しみになった」とつけ加えた。ホン・ウンチェが所属しているLE SSERAFIMは、今月14~16日に開催される「SUMMER SONIC 202」に出演する。・LE SSERAFIM ホン・ウンチェ、日本の始球式に初参加!8月5日の千葉ロッテ対埼玉西武ライオンズ戦にゲスト登場・話題の韓国新鋭アーティストHANROROが初来日!「SUMMER SONIC 2026 」3日間のタイムテーブル発表

元ME:I 飯田栞月、ミュージカル初出演が決定…「ファントム」2027年再演
元ME:Iの飯田栞月が、ミュージカル「ファントム」に出演する。2027年8月~10月、東京・東京国際フォーラム ホールC、大阪・梅田芸術劇場メインホール、福岡・博多座にて、ミュージカル「ファントム」の上演が決定した。本作は、フランスの作家ガストン・ルルーによるベストセラー小説「オペラ座の怪人」を原作としたミュージカル。ファントム(怪人)と呼ばれた青年エリックの人生そのものに焦点をあてたストーリーと独創的な楽曲は、名劇作家アーサー・コピットと、トニー賞受賞の作曲家モーリー・イェストンの強力タッグにより生み出された。1991年の初演以来、現在に至るまで世界中で1,000を超えるプロダクションにより上演され、数多くの人々に愛され続ける哀しくも美しい物語。同じ原作小説をもとに企画・制作された、アンドリュー・ロイド=ウェバー作曲のミュージカル「オペラ座の怪人」がファントムからクリスティーヌへの深い愛を映し出すのに対し、本作では、エリックという人間の知られざる過去と悲劇的な運命、その儚い人生の軌跡を繊細に描く。日本では、2004年の初演から度重なる再演が行われる中、2019年に城田優が主演ファントム役ならびに新バージョン演出の二刀流によって大いなる成功に導き、さらに2023年には同主演・演出にもう1役を加えた驚異的な三刀流に挑戦し、連日満員御礼の大ヒットを収めた。主演ファントム役(Wキャスト)に決定したのは、2019年から同役を演じ今回で3度目の挑戦となる加藤和樹。そして、城田優が前々回から続き、主演兼演出を務める。抜群の歌唱力と圧倒的な存在感でミュージカル界を牽引し続ける両者が、怪人ファントムと純真無垢な青年エリックの二面性を併せ持つ役を通じて、これまで積み上げてきた本作への想いを再びぶつける。新たにオーディションによって選ばれた天使の歌声を持つヒロイン、クリスティーヌ役(Wキャスト)には、これまでに「レ・ミゼラブル」コゼット役や、本作と同じ小説を源流とする「ラブ・ネバー・ダイ」メグ・ジリー役を演じるなど、名だたるミュージカルでその類まれなる歌の才能を発揮してきた小南満佑子。また、当時現役音大生として参加したオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」を経て結成されたグループME:Iの元メンバーで、透明感のある歌声に定評のある飯田栞月が本作でミュージカル初出演を果たす。2027年夏、再び蘇るミュージカル「ファントム」。悲劇と希望が織りなす美しい哀愁の満ちた世界に期待が高まる。◆加藤和樹 ファントム/エリック役(Wキャスト)コメントありがたいことに3度目の上演、新たな挑戦となります。新しい仲間たちと共に再度作品と役と向き合い、新境地へ辿り着けるようにトライしていきたいと思います。新たなるオペラ座の幕が上がるまで楽しみにお待ちください。◆城田優 ファントム/エリック役(Wキャスト)コメントどんな言葉を並べようとも、今私の中に存在している感情を言語化することは容易ではありません。一つだけ。13年前に梅田芸術劇場さんからいただいた、このご縁に心から感謝しつつ、全身全霊で「集大成」と呼べるエリックを演じ切ってみせます。積もる話はまた改めて。ご期待ください。◆小南満佑子 クリスティーヌ役(Wキャスト)コメントクリスティーヌ役を務めさせて頂きます、小南満佑子です。長きに渡り愛される「ファントム」の世界で憧れのクリスティーヌとして生きられることへの感謝と、以前出演させて頂いた「タイタニック」と同じ作曲家モーリー・イェストンの美しい音楽にまた触れられる喜びに満ち溢れています。素晴らしいスタッフ・キャストの皆さまと共に新たな「ファントム」をお客様にお楽しみ頂けますよう大切に努めて参ります。劇場でお待ち申し上げております。◆飯田栞月 クリスティーヌ役(Wキャスト)コメント今回が私にとって初めてのミュージカル出演となります。ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立てることを、この上ない喜びとともに大変光栄に思っております。中学生の時に初めて「ファントム」を観たあの日から、この作品は私にとって特別な存在です。何度も劇場へ足を運び、音楽と物語に心を奪われ、「いつかこの世界で生きてみたい」と夢見てきました。オーディションを経て出演が決まった時は信じられない思いでしたが、作品の音楽と向き合う時間の中でその重さを実感している日々です。クリスティーヌを演じさせていただける責任と覚悟を胸に、この作品への敬意を忘れることなく、来年の開幕に向けてレッスンを重ね、誠実に役と向き合ってまいります。■公演概要「ファントム」<公演時期・会場>2027年8月~9月 東京国際フォーラム ホールC2027年9月~10月 梅田芸術劇場メインホール2027年10月 博多座脚本:アーサー・コピット 作詞・作曲:モーリー・イェストン 原作:ガストン・ルルー演出:城田 優出演:加藤和樹/城田 優(Wキャスト)、小南満佑子/飯田栞月(Wキャスト)ほか企画・制作:梅田芸術劇場宣伝・広報:キョードーメディアス■関連リンク「ファントム」公式サイト

俳優ウォンビン&RIIZE ウォンビンが同じブランドの顔に!新CMへの期待高まる
生活関連商品・サービスを結ぶプラットフォーム「アジョンダン」が、2人のウォンビンをモデルに起用した。韓国メディアの報道によると、「アジョンダン」は俳優ウォンビンに続いてRIIZEのウォンビンをモデルに抜擢。新CMは、今後様々なメディアやチャンネルを通じて順次公開される。「アジョンダン」はインターネット加入、携帯電話、家電レンタル、引越し、掃除など生活に必要な多様なサービスを比較し、利用できる生活サービスプラットフォームだ。今回の抜擢により、先立って人気YouTuberのミミミヌが、俳優ウォンビンとRIIZEのウォンビンの広告を提案したことにも再び注目が集まった。彼は2人が一緒に広告を撮れば面白いと思うと明かしていた。俳優ウォンビンは1997年のデビュー以来、約30年にわたって代表的なイケメン俳優としての地位を築いてきた。RIIZEのウォンビンは2023年のデビューと同時に、美しいビジュアルで注目を集め、K-POPを代表するライジングスターへと成長した。異なる世代を代表する2人のウォンビンの登場が、広告業界から大きな注目を集めている。・RIIZE ウォンビン、デビュー前に意外な芸名を考案!?「俳優ウォンビンさんが有名すぎて不安だった」(動画あり)・ウォンビン、しゃぶしゃぶ専門店「しゃぶ20」のモデルに就任圧倒的なビジュアルが話題(動画あり)

【PHOTO】NMIXX、コンサートのため日本へ出国(動画あり)
6日午前、NMIXXが「NMIXX 1ST WORLD TOUR IN JAPAN」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NMIXX、待望の日本デビュー決定!12月9日にベストアルバム「N=MIXX」をリリース・RIIZEからILLITまで人気アイドル続々!「TMA 2026」第3弾ラインナップを公開

韓国の市場をイメージしたエリアも!千葉ロッテマリーンズ、グルメイベント「KOREAN FOOD」を9月に開催
千葉ロッテマリーンズは、9月19日~9月21日の埼玉西武戦、および9月22日のオリックス戦(いずれもZOZOマリンスタジアム)において、球団史上最大級のグルメ企画「MARINES FOOD FESTIVAL 2026」の第4弾「KOREAN FOOD」を開催する。また、9月19日は「ビール半額デー」をあわせて実施。イベント期間中は、球場外周に韓国の市場をイメージしたグルメエリア「幕張市場(マクハリ シジャン)」が登場する。ヤンニョムチキンやキンパなどの定番メニューに加え、韓国で夏に人気の韓国版かき氷「ピンス」など、変わり種も含めた幅広い韓国屋台グルメが立ち並ぶ。その他詳細は、球団公式ホームページより確認できる。

【PHOTO】Stray Kids、ニューミニアルバム「THIS & THAT」発売記念の記者懇談会を開催
6日午後、Stray Kidsがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)にあるコンラッド・ソウルホテルにて、ニューミニアルバム「THIS & THAT」の発売記念記者懇談会を開催した。・Stray Kids ハン「NYLON JAPAN」10月号に登場!ロングインタビューなど30ページの大ボリューム・Stray Kids、ソウルKSPO DOMEで計5公演を成功裏に終了新たなワールドツアーの幕開け

イ・ジョンウン&コン・ヒョジンら出演映画「慶州紀行」メイン予告編を公開
映画「慶州(キョンジュ)紀行」のメイン予告編が公開された。韓国で8月26日に公開される映画「慶州紀行」(監督:キム・ミジョ)は、修学旅行から生きて帰ってこられなかった末娘キョンジュのため、8年越しの思いを胸に殺す旅行する親子の家族復讐劇だ。今回公開されたメイン予告編は、倒れ込んだ母親オクシル(イ・ジョンウン)の強烈なイントロと共に、「殺人犯を拉致した」という言葉が目を引く。8年前に失ったキョンジュのために、断罪に出た4人の母娘は、拉致した殺人犯を乗せて慶州に向かうが、高速道路を間違えて到着時間が56分も遅れるなど、最初から予想していなかったアクシデントが発生し、一寸先も分からない展開を期待させる。さらに予告編の中で繰り広げられるイ・ジョンウン、コン・ヒョジン、パク・ソダム、イ・ヨンの隙のない演技が注目を集める。ただ復讐だけを願ってきた旅行の主催者である母親オクシルと、母親の言うことならなんでも従う頼れる助力者の長女チャンジュ(コン・ヒョジン)、完璧なアリバイのために家族を指揮する戦略家の次女ヨンジュ(パク・ソダム)、いつどこでも家族のためにがむしゃらに突き進む行動派の三女ドンジュ(イ・ヨン)まで、それぞれの方式で復讐を計画する4人の人物の密度の高いシナジー(相乗効果)が没入感を高める。縛られていた殺人犯が麻酔から目覚めることで繰り広げられる予測不可能な反撃と、逃げる殺人犯を追う緊張感高まる追撃戦は、4人の母娘の旅程を危機に追い込む。「私、早く幸せになりたいよ、お母さん」と吐き出す長女チャンジュの嗚咽と、「あいつさえ殺せば、私たち家族も新しい心、新しい考えでやり直せる」と言う母親オクシルの声は、復讐のためだけに走ってきた家族がついに目の当たりにする選択に対する好奇心を刺激する。

SUPER JUNIOR シンドン&SEVENTEEN スングァンら、バラエティ番組「大脱出」新シーズンに出演決定
バラエティ番組「大脱出」が、6人のメンバーと共に新シーズンを確定させた。昨日(5日)、CJ ENMによると、今年下半期にTVINGで公開予定の「大脱出」新シーズンでは、コヨーテのキム・ジョンミン、キム・ドンヒョン、SUPER JUNIORのシンドン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、SEVENTEENのスングァンが脱出メンバーとしてタッグを組み、スリル満点の旅を始める。初代メンバーであるキム・ジョンミンとシンドンのカムバックに加え、「大脱出」の系譜を受け継ぐキム・ドンヒョン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、そして新メンバーのスングァンが合流し、さまざまな関係と多彩なケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。キム・ジョンミンは、決定的な手がかりを発見するキム発見として存在感を示す。シン隊長ことシンドンは、変わらない鋭い感覚と洞察力を発揮し、ブレインとしての実力を示す。優れた運動神経を持つキム・ドンヒョンは、フィジカルミッションに最適化された活躍が期待される。また、手がかりの語り手ユ・ビョンジェはストーリーテラーの役割を、コ・ギョンピョは情熱的なサポートと没入感で興味を倍増させる。新たに合流したスングァンは、優れた共感能力と独特の親和力、あふれるバラエティセンスを兼ね備えているだけに、「大脱出」の展開に愉快な活力を吹き込むと期待が高まっている。

CORTISのMARTIN、BIGHITからデビューしたきっかけは?「7歳上の姉のおかげ…ブランドバッグをあげた」
CORTISのMARTINが、歌手の夢を見るようになったきっかけを明かした。韓国で昨日(5日)放送されたMBC「ラジオスター」第975回には、チェ・ウォニョン、イ・テラン、S.E.S.のBada、MARTINがゲストで出演した。この日、MARTINは子供の頃から特別だったという話が出た。彼は「父がカナダでロックバンドをやっていた。父の影響で音楽をたくさん聴いて育った」と明かした。MARTINが音楽に本格的に興味を持つようになったきっかけは、HIPHOPサバイバル番組「SHOW ME THE MONEY」だったという。MARINは「ある日、『SHOW ME THE MONEY』を見ながら、ラッパーになりたいと思った。その時、ウ・ウォンジェさんの『時差』を聞いた。これに歌詞を書いてみたいという気持ちでノートとペンを取って書いてみた」と明かした。続けて「小4の時、レインボー合唱団という多文化家庭の子供たちが集まる合唱団があった。そこから選ばれて、2018年の平昌(ピョンチャン)オリンピックの開幕式で韓国の国歌を斉唱した。その合唱団で歌を歌いながら、もしかしたら僕、歌の才能があるかもと思って、歌手の夢を固めた」と伝えた。今の所属事務所に入ることになったのは、7歳上の姉のおかげであるとし、「姉がBIGHITのオーディションを見つけてくれた」と告白。キム・グラが「成功したら姉にプレゼントをあげて、お小遣いもあげないとね」と話すとMARTINは、「実は、昨日のコンサート最終日に姉が来たので、これまで隠していたブランドのバッグを(プレゼントした)」と明かした。・【PHOTO】G-DRAGON、RIIZE ウォンビン、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席・CORTIS「ロラパルーザ シカゴ」でジューシー・Jとコラボ曲のステージ初披露!約5万人の観客が熱狂

ファン・ジョンミンとの私的な関係を主張の女性、SHINee&NCTのファンだった?約70件の通話内容も明らかに
俳優のファン・ジョンミンと私的な関係があったと主張する女性A氏をめぐり、新たなストーキング被害の実態が明らかになった。DisPatchは本日(6日)、ファン・ジョンミンとA氏の通話内容を分析した結果、ファン・ジョンミンがA氏にかけた電話の大半は、A氏による執拗な連絡を拒否し、中止するよう求める内容だったと報じた。ファン・ジョンミンからA氏にかけた62件の電話には、「もう連絡しないでほしい」「カカオトークを送らないでほしい」「会いたくない」「これで終わりにしよう」「負担を感じている」など、連絡を断ちたいという意思を伝える内容が繰り返し含まれていたという。また、A氏が深夜にもメッセージを送り続けたため、ファン・ジョンミンが翌日に電話をかけ、夜遅い時間帯の連絡を控えるよう求めたケースもあったと伝えられている。録音された電話でファン・ジョンミンは、何度も精神的な疲労や苦痛を訴え、関係を終わらせたいという意思を繰り返し示していた。また、2人の間でやり取りされた写真をめぐる経緯も明らかになった。報道によると、A氏はファン・ジョンミンに自撮り写真を送るよう繰り返し求めていたという。一方、ファン・ジョンミンはA氏の携帯電話で一緒に写真を撮ることを提案したものの、A氏はこれを拒否し、あくまで写真を送るよう求めたと伝えられている。結局ファン・ジョンミンは自身の写真をA氏に送付。しかしその写真は後に、A氏が2人の私的な関係を主張する根拠の一つとして使用されたという。なお、これらはDisPatchが入手した通話の録音データや関連資料に基づく内容だ。報道によると、A氏はファン・ジョンミンに対し、極端な選択を試みたと打ち明けたり、現在も死にたいという趣旨の発言をするなど、心理的な負担を与えていたという。ファン・ジョンミンが積極的に連絡を断てなかった背景には、こうした発言に対する懸念があったものとみられている。また、A氏は会う方法についても具体的な要望を伝えていたという。飲み会を含めた密閉された空間で24時間を共に過ごしたいという趣旨の提案をしたものの、ファン・ジョンミンはこれを断ったと伝えられた。ファン・ジョンミンも当初は、A氏を長年応援してくれていたファンだと認識しており、好意を示したり食事に誘ったりするなど、軽率な対応があったことを認めたという。また、関係をはっきりと整理できないまま長引かせてしまったことについて、A氏に謝罪の意を伝えたとされている。一方A氏は過去、SHINeeのキーとテミン、NCTのジャニーのファンサイトを運営していたことがあるとも伝えられた。しかし、ファン・ジョンミンはそうした過去を知らず、A氏を舞台挨拶や公演に足しげく通うファンの一人だと認識していた。ファン・ジョンミンの所属事務所SEM COMPANYはこれに先立ち、A氏をストーキング犯罪の加害者として刑事告訴したことを明らかにした。所属事務所によると、裁判所はA氏に対し、3度にわたり接近禁止などの暫定措置を講じ、ストーキング行為を認め、罰金300万ウォン(約30万円)の略式命令も下したという。A氏は、この略式命令を不服として正式裁判を請求したほか、ファン・ジョンミンを相手取り、損害賠償請求訴訟も提起している。最近になって和解の意思を伝えたとされるが、ファン・ジョンミン側はこれを受け入れず、法的対応を続ける方針を示している。・ファン・ジョンミンとのトラブルを暴露した女性、不倫疑惑や事業に関するDispatchの報道に反論・ファン・ジョンミンの不倫疑惑を暴露した女性、未成年の息子にも接触か食い違う主張





