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キム・スヒョン、SNS活動も再開…笑顔の近況ショットが話題に
キム・スヒョンがSNS活動を再開した。本日(15日)、キム・スヒョンは自身のInstagramのストーリーを通じて、フィリピンのファッションブランド「BENCH」の創業者兼CEOであるベン・チャンの投稿をシェアした。キム・スヒョンは14日、BENCHの広告撮影を通じて約1年4ヶ月ぶりに公式活動を再開。SNSを更新するのも約1年ぶりとなった。ベン・チャンは14日、自身のSNSに「BENCHファミリーとの再会」とコメントを添え、キム・スヒョンの広告撮影現場を収めた写真を公開した。さらに、ベン・チャンはキム・スヒョンとのツーショットも公開し、キム・スヒョンの所属事務所と本人のアカウントをタグ付けした。キム・スヒョンはこれを自身のストーリーでシェアし、目を引いた。明るい笑顔と変わらないビジュアルもファンの注目を集めている。キム・スヒョンは昨年3月、YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」のキム・セウィ代表が提起した私生活の論争により活動を中断した。キム・セウィ代表は昨年、YouTubeチャンネルなどを通じて、キム・セロンさんが未成年の15歳から約6年間、キム・スヒョンと交際していたという趣旨の主張や録音データなどを繰り返し拡散した。これに対し、キム・スヒョン側は「事実無根」と反論し、法的対応に乗り出した。約1年にわたる法的攻防の末、ソウル中央地検女性・児童犯罪調査第2部(部長検事:パク・ジナ)は23日、キム・セウィ代表を情報通信網法違反(名誉毀損)、性暴力処罰法違反、ストーカー処罰法違反などの容疑で拘束起訴した。・キム・スヒョン、本日(7/14)より活動再開騒動から約1年4ヶ月・キム・スヒョンのプライベート写真で脅迫も「カロセロ研究所」代表、n番部屋事件にまで言及した状況が明らかに

ENHYPEN ソヌ、突然の体調不良により本日のメキシコ公演に不参加…事務所がコメント
ENHYPENのソヌが、やむを得ずメキシココンサートに不参加となる。所属事務所のBELIFT LABは15日、公式SNSを通じて「ソヌが突然の体調不良により、本日(15日)開催されるENHYPENワールドツアー『BLOOD SAGA』メキシコシティ公演にやむを得ず参加できなくなったことをご案内する」と知らせた。続けて「ファンの皆さんの寛大なご理解をお願いしたい」とし、「ソヌが健康な姿でファンの皆さんに会えるよう、コンディションの回復に最善を尽くす」と付け加えた。ENHYPENは、カムバックを控えてワールドツアー「BLOOD SAGA」の一環である単独コンサートを通じて、全世界のファンと対面している。7月4日から8月1日まで中南米および北米の8都市で公演を開催し、8月8~9日には釜山(プサン)でもコンサートを開催する。ENHYPENは8月21日午後1時に発売される8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」を通じてカムバックする。今回のアルバムは、罪悪をモチーフにした「THE SIN」シリーズの第2章だ。前作の7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」が、ヴァンパイア社会において禁忌を破り逃避を敢行した恋人たちの物語を描いたとするなら、新作は旅路の果てで向き合った2人の感情と絆を歌う。結末がどのような姿であれ、共にいること自体を祝福として受け入れるようになった彼らの叙事が繰り広げられる見通しだ。・ENHYPEN、グループの新たなロゴとシンボルを公開!ブランドリニューアルで無限の拡張を予告(動画あり)・ENHYPEN ソヌ、誕生日を迎えてサムスンソウル病院に約500万円を寄付

【PHOTO】クォン・ジナ、3rd EP「SAVE ME」発売記念ショーケースを開催
歌手のクォン・ジナが15日午後、ソウル麻浦(マポ)区のNOLシアター合井(ハプチョン)東洋生命ホールにて、3rd EP「SAVE ME」発売記念ショーケースを開催した。・クォン・ジナ&イム・ユンソン、ドラマ「明日はきっと」のOSTに参加!MVも公開・クォン・ジナ、自身の曲が愛される理由は?「自分の弱い部分を引き出しているから」

【PHOTO】Ayumu ImazuからVAYONNまで、7/14放送の「THE SHOW」に出演
14日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したRESCENEをはじめ、Ayumu Imazu、OMEGA X、B.A.P出身のデヒョン、VAYONN、HAENA、USPEER、ジェヒョク、イ・イェジ、JUNIEL、UDTT、PRIMROSE、I.MET.U、Keyveatzらが出演した。MCはFLARE Uのチェ・リブとxikersのミンジェが務めた。・【PHOTO】RESCENE、デビュー後初の音楽番組1位に涙!「THE SHOW」で先輩KARAに感謝も・OMEGA X、日本で無料ショーケース&ツアー開催「もっと有名になって愛される存在になりたい」

TWICE、ベストアルバム「#BEST 2015-2025」を8月26日に発売決定!予告映像も解禁
TWICEが、これまでリリースしてきた韓国オリジナル楽曲を厳選したベストアルバムを発売する。韓国オリジナル楽曲とそのJapanese ver.を収録してきた「#TWICE」シリーズの集大成として、これまでの楽曲に加えて、「THIS IS FOR」や「ME + YOU」などの国内未パッケージ楽曲を収録した必携のベストアルバム「TWICE BEST ALBUM『#BEST 2015-2025』」が8月26日(水)に発売! ティザーが公開となった。韓国オリジナル楽曲ベストセレクション27曲、さらに23曲のJapanese ver.を収録した計50曲の大ボリュームに加え、7インチサイズBOX仕様の初回限定盤には、56P #BEST フォトブックレット、韓国作品ジャケットのLPサイズポスター(18種ランダム)、「#TWICE」シリーズのアーティスト写真を用いたトランプ柄カード10枚(ランダム 全70種 / 通常盤共通)と7インチサイズのアザージャケットを9枚セットにした#BEST Other Jacket Collection 9枚1セット(ランダム全5セット)、#BEST Visual / LOGO ステッカー3枚セットを封入。映像特典として、これまでの日本公演から「#TWICE」シリーズに関連する厳選の16曲を収録したTWICE LIVE COLLECTION 2017-2024をBlu-rayにて収録。また、オリジナルグッズが同梱された完全生産限定 LIMITED BOXがONCE JAPAN OFFICIAL SHOP / JYP JAPAN ONLINE STOREにて合計10,000セット限定でリリース。こちらの商品のみ12月16日(水)の発売となる。各サイト規定数に達し次第予約締切となる。なお、8月26日にはTWICE LIVE DVD & Blu-ray「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN」のリリースも発表されており、注目が集まっている。■リリース情報TWICE BEST ALBUM「#BEST 2015-2025」2026年8月26日リリース○初回限定盤【4CD+Blu-ray】WPZL-32321/5¥9,600(税込)特典映像:TWICE LIVE COLLECTION 2017-2024※豪華7インチサイズBOX仕様、5面デジパック、歌詞ブックレット封入※「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」連動抽選特典応募用シリアルナンバー1枚封入※封入特典・56P #BEST フォトブックレット・韓国作品ジャケット柄LPサイズ折り畳みポスター1枚(ランダム全18種)・#BEST Photo Playing Cards 10枚(ランダム 全70種 / 通常盤共通)・#BEST Other Jacket Collection 9枚1セット(ランダム 全5セット)・#BEST Visual/LOGO ステッカー 3枚セットCD収録曲(全形態共通):下部記載○通常盤【4CD】WPCL-13806/9¥5,200(税込)※4CDマルチケース仕様、歌詞ブックレット封入※「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」連動抽選特典応募用シリアルナンバー1枚封入(初回プレス分のみ封入)※封入特典・#BEST Photo Playing Cards 3枚封入(ランダム 全70種 / 初回限定盤共通、初回プレス分のみ封入)CD収録曲(全形態共通):下部記載○完全生産限定 LIMITED BOX(10,000セット限定)【4CD】WPCL-60129/32¥22,000(税込)※本商品は12月16日(水)の発売となります。数量限定商品となりますので規定数に達し次第予約受付終了となります。※ONCE JAPAN OFFICIAL SHOP / JYP JAPAN ONLINE STORE限定販売商品※豪華メモリアルBOX仕様、通常盤CD(4CDマルチケース仕様)同梱※封入特典・「#BEST 2015-2025」スノードーム・「#BEST 2015-2025」卓上時計・「#TWICE」シリーズ復刻トレカ全96種セット・「#TWICE」シリーズ復刻トレカ収納用缶ケース※本商品同梱の通常盤CDには「BEST Photo Playing Cards」、「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」連動抽選特典応募用シリアルナンバーは封入されません。CD収録曲(全形態共通):下部記載<収録曲(全形態共通)>Disc 1(2015~2019)01.Like OOH-AHH02.CHEER UP03.TT04.KNOCK KNOCK05.SIGNAL06.LIKEY07.Heart Shaker08.What is Love?09.Dance The Night Away10.YES or YES11.The Best Thing I Ever Did12.FANCY13.Feel SpecialDisc 2(2020~2025)01.MORE & MORE02.I CAN'T STOP ME03.CRY FOR ME04.Alcohol-Free05.The Feels06.SCIENTIST07.Talk that Talk08.MOONLIGHT SUNRISE09.SET ME FREE10.I GOT YOU11.ONE SPARK12.Strategy13.THIS IS FOR14.ME + YOUDisc 3(#TWICE~#TWICE2)01.Like OOH-AHH -Japanese ver.-02.CHEER UP -Japanese ver.-03.TT -Japanese ver.-04.KNOCK KNOCK -Japanese ver.-05.SIGNAL -Japanese ver.-06.LIKEY -Japanese ver.-07.Heart Shaker -Japanese ver.-08.What is Love? -Japanese ver.-09.Dance The Night Away -Japanese ver.-10.YES or YES -Japanese ver.-Disc 4(#TWICE3~#TWICE5)01.The Best Thing I Ever Did -Japanese ver.-02.FANCY -Japanese ver.-03.Feel Special -Japanese ver.-04.MORE & MORE -Japanese ver.-05.STUCK IN MY HEAD -Japanese ver.-06.21:29 -Japanese ver.-07.I CAN'T STOP ME -Japanese ver.-08.CRY FOR ME -Japanese ver.-09.Alcohol-Free -Japanese ver.-10.SCIENTIST -Japanese ver.-11.Talk that Talk -Japanese ver.-12.SET ME FREE -Japanese ver.-13.ONE SPARK -Japanese ver.<初回限定盤映像特典> ※全16曲(約56分)「TWICE LIVE COLLECTION 2017-2024」[TWICE DEBUT SHOWCASETouchdown in JAPAN]・Like OOH-AHH -Japanese ver.-・TT -Japanese ver.-[TWICE SHOWCASE LIVE TOUR 2018 Candy Pop]・SIGNAL -Japanese ver.-・LIKEY・KNOCK KNOCK -Japanese ver.-[TWICE 1st ARENA TOUR 2018 BDZ]・CHEER UP -Japanese ver.-[TWICE DOME TOUR 2019 #Dreamday in TOKYO DOME]・What is Love? -Japanese ver.-・Heart Shaker -Japanese ver.-・Dance The Night Away -Japanese ver.-・YES or YES -Japanese ver.-[TWICE 4TH WORLD TOUR III' IN JAPAN]・FANCY -Japanese ver.-・I CAN'T STOP ME -Japanese ver.-・SCIENTIST -Japanese ver.-[TWICE 5TH WORLD TOUR READY TO BE' in JAPAN]・SET ME FREE・Alcohol-Free[TWICE 5TH WORLD TOUR READY TO BE' in JAPAN SPECIAL]・ONE SPARK■関連リンクTWICE BEST ALBUM「#BEST 2015-2025」特設サイト

BAE173、メンバー5人が契約終了…事実上のグループ解散へ(公式)
BAE173のメンバー5人が所属事務所を去った。14日、所属事務所のPOCKETDOL STUDIOは「ユジュン、ムジン、ジュンソ、ヨンソ、ビッの専属契約が2026年6月30日に満了した」と明らかにした。続いて「十分な協議の末、新たな活動に挑戦したいというメンバーたちの意思を尊重し、専属契約期間の満了とともに、それぞれが活動を続けていくことに決定した」とし、「惜しみない愛と応援を送ってくれたファンの皆さんに心から感謝申し上げる」と述べた。BAE173は2020年11月にデビューした。7年間の専属契約の終了は来年11月だが、相互協議の末、終了日程を前倒しした。当初は9人組でデビューしたが、2023年6月にナム・ドヒョンが事務所を離れ、今年2月と4月にはイ・ハンギョルとドハがグループを去った。ジェイミン(チョン・ミヌク)は昨年からCLOSE YOUR EYESの活動に専念するため、BAE173としての活動を中断している。これにより、事実上のグループ解散と報じられている。・イ・ハンギョルの契約終了を控えBAE173、韓国&日本で特別なファンイベントを開催へ・BAE173、4月に東京・大阪で今年初のファンコンサートを開催

TWICE、メンバー3人に続きジヒョにも移籍説…ツウィは両親の会社と契約か
TWICEのジヒョの再契約の行方にも関心が集まっている。所属事務所のJYPエンターテインメントは14日、「現在TWICEは再契約の論議期間であり、慎重に協議を続けている」とし、「関連事項が確定し次第、ご案内する」と明らかにした。これに先立って同日、ある韓国メディアは、ジヒョがJYPエンターテインメントを去り、個人事務所を設立する予定だと報じた。同メディアは、ジヒョの個人契約の有無に関わらず、TWICEのグループ活動はJYPエンターテインメントと共にする方向で話がまとまっていると伝えた。このような報道が出たことで、TWICEのメンバーたちの再契約の行方にもさらに関心が高まっている。TWICEは2015年に「Like OOH-AHH」でデビューして以来、「CHEER UP」「TT」など多数のヒット曲を発表し、K-POPを代表するガールズグループとして確固たる地位を築いた。2022年にはメンバー全員がJYPエンターテインメントと再契約を締結し、話題を集めたりもした。しかし最近、ジョンヨン、ツウィ、チェヨンに続き、ジヒョまで移籍説が相次いで提起されたことで、今後の所属先を巡る関心が続いている。また、台湾の現地メディアは、ツウィの個人活動に関する契約が、JYPエンターテインメントから、両親が設立した会社に移行する可能性があるとの見方が、現地業界で広がっていると報じている。・TWICE、メンバー3人が移籍を検討か再契約の行方に関心集まる・TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」

“17kg減量で話題”キム・ミンハ、外見への評価に心境明かす「作品のための決断だった」(動画あり)
17kgの減量で話題となった女優キム・ミンハが、外見への評価について本音を明かした。キム・ミンハは最近公開された「BBC News コリア」の公式YouTubeチャンネルのインタビューで、自身の外見について語った。彼女は「自分の外見にとても満足している。今、多くの人が自分の外見について話しているが、私はただ、次の役のために体重を落としていただけだ。単に自分の仕事に関係することだった」と伝えた。さらに「私は役柄に応じて自分の体や外見を変える準備ができている」と強調した。そして「自分の外見は自分の仕事と非常に密接な関係がある。型にはまった美しさのようなものではない」と付け加えた。最後に「自分の姿を作り上げる方法に、私はとても満足している。そしてどんな姿であれ、そうしなければならない理由がある。でも、それが自分にとってそれほど重要だとは思わない。ただ自分の役柄に集中したい」と思いを明かした。キム・ミンハは先立って、インタビューで「約2年かけて合計17kg減量した。すべて作品の中の役のための決断だった」と説明していた。・キム・ミンハ、引き締まった体型が話題に!愛らしい雰囲気の写真に釘付け・【PHOTO】IU&チュ・ジフン&チュ・ヨンウら「第5回青龍シリーズアワード」のハンドプリントイベントに出席

TXT ヨンジュン、韓国アーティスト初!「Z100 Summer Bash」に出演決定
TOMORROW X TOGETHERが海外での存在感をさらに高めている。ヨンジュンは7月13日(現地時間)に発表された「Z100 Summer Bash Presented By Wells Fargo」の出演ラインナップに名を連ねた。同イベントは、iHeartMedia傘下のラジオ局・Z100が主催する野外コンサートで、8月6日に米ニューヨーク・ハドソン・ヤードで開催される。ヨンジュンは韓国アーティストとして初めて同ステージに出演し、現地のファンと特別な時間を過ごす予定だ。また、チャーリー・プースやベラ・ケイなど、世界的なポップアーティストも出演し、豪華なラインナップが実現する。これに先立ち、ヨンジュンはアメリカの放送局ABCを代表する朝の情報番組「グッド・モーニング・アメリカ(Good Morning America)」が主催する「Summer Concert Series」への出演も決定。米国を代表する放送局の夏のコンサートに続き、人気ラジオ局が主催するイベントにも相次いで出演が決定し、グローバルな影響力の高さを改めて証明した。ヨンジュンは10日にリリースした2ndミニアルバム「NO LABELS: PART 02」のタイトル曲「Ice Cream」で精力的に活動を続けている。中毒性のあるメロディーと洗練されたパフォーマンスが際立つヨンジュン流サマーソングとして好評を博している。同ミニアルバムは発売初日に66万枚以上を売り上げ、今年リリースされた韓国ソロアーティストのアルバムとして初日最高売上枚数を記録した。また、タイトル曲「Ice Cream」は公開から3日でBugsの週間チャート(集計期間:7月6日~12日)でトップ10入りを果たしたほか、SNSでの話題性などを反映するSpotify「Viral Hits Korea」チャートでは3位にランクインし、人気の高さを証明した。このような反響を受け、「Ice Cream」のリミックス音源も公開された。アールグレイバージョン(Earl Grey Ver.)、マンゴーチリバージョン(Mango Chili Ver.)、エスプレッソバージョン(Espresso Ver.)、コットンキャンディバージョン(Cotton Candy Ver.)など、多彩なサウンドにアレンジされたバージョンを通じて、世界中のリスナーに新たな音楽体験を届けている。・TXT ヨンジュン、タイトル曲「Ice Cream」MV公開新たなサマーソングの誕生・TXT ヨンジュン、BTS ジョングクに続きソロで出演決定!米ABC「グッドモーニング・アメリカ・サマーコンサート」のステージに期待

【PHOTO】RESCENE、デビュー後初の音楽番組1位に涙!「THE SHOW」で先輩KARAに感謝も
RESCENEが14日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーで行われたSBS Life「THE SHOW」の生放送で、デビュー後初の音楽番組1位を獲得した。メンバーたちは涙の感想を述べるとともに、深々とお辞儀をしてファンに感謝の気持ちを伝えた。リーダーのウォニは「何よりも、この場に立つことを可能にしてくれたファンの皆さんに本当に感謝し、愛していると伝えたい。いつも昼夜を問わず投票やストリーミングをしてくれて、本当にありがとう」と声を詰まらせた。また、ミナミが日本語でファンに感謝の言葉を伝えた後、ウォニは「最後に、『Pretty Girl』をリメイクすることを許可してくださったKARAの先輩方にも感謝し、愛している」と、先輩たちへの尊敬と感謝の気持ちを伝えた。・大ブレイク中RESCENE、KARAの「Pretty Girl」をリメイクスペシャルビデオ公開・大ブレイク中RESCENE、2年前の楽曲がチャート逆走で1位に緊急生配信で号泣「夢じゃないよね?」

NCT 127、全メンバーがSMと再契約を締結「今後も全面的にサポートする」(公式)
NCT 127がSMエンターテインメント(以下、SM)と再契約を結んだ。SMは本日(15日)、公式コメントを通じて「メンバーのジャニー、テヨン、ユウタ、ドヨン、ジェヒョン、ジョンウ、ヘチャンが、これまで積み重ねてきた強固なチームワークと当社への深い信頼をもとに、NCT 127として全員が再契約を締結した」と明らかにした。さらに「NCT 127は2016年7月7日のデビューから10年という歳月の中で、ファンの皆さんの熱い支持と愛に包まれ、K-POPを代表するアーティストとして確固たる地位を築いてきた。その輝かしい歩みを共にしてくださったメンバーとファンの皆さんに、改めて感謝申し上げる」と伝えた。また「当社は今後もNCT 127の活動を全面的にサポートし、強固なパートナーとなる」と付け加えた。・カムバック予告NCT 127、5度目となるワールドツアーを開催決定!9月にソウルで幕開け・NCT 127、8月24日に待望のカムバック決定!本日デビュー10周年お祝い記念ショットも続々(動画あり)【SMエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。SMエンターテインメントです。NCT 127にいつも変わらぬ愛と応援を送ってくださるすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。メンバーのジャニー、テヨン、ユウタ、ドヨン、ジェヒョン、ジョンウ、ヘチャンが、これまで積み重ねてきた強固なチームワークと当社への深い信頼をもとに、NCT 127として全員が再契約を締結したことをお知らせいたします。NCT 127は2016年7月7日のデビューから10年という歳月の中で、ファンの皆さんの熱い支持と愛に包まれ、K-POPを代表するアーティストとして確固たる地位を築いてまいりました。その輝かしい歩みを共にしてくださったメンバーとファンの皆さんに、改めて感謝申し上げます。当社は今後もNCT 127の活動を全面的にサポートし、強固なパートナーとなってまいります。引き続き、NCT 127への温かいご関心と愛をよろしくお願いいたします。ありがとうございます。

&TEAMのJOの初主演映画「ワンダンス」相手役に女優・池端杏慈が抜擢!キャラクタービジュアル&動画も解禁
ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が、11月27日(金)に全国公開が決定(製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ)、先日、主人公のカボを映画初出演であり初主演となる&TEAMのJOが演じることが発表された。吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたにかぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていく。主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを演じるのは、第104回全国高校サッカー選手権大会・21代目応援マネージャーや「ゼクシィ」15代目CMガールにも抜擢され注目を集め、女優として映画「白の花実」や、ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」等話題作の出演が続く池端杏慈(いけはた あんじ)。ワンダ役を射止めた池端は、「オーディションの結果を聞いたときは号泣しました。もともとダンスが大好きでこの役は絶対に自分が掴み取りたいと思っていたので、本当に嬉しくて、ワンダを演じられるんだと知った瞬間は言葉になりませんでした」と役をつかみ取るまでの熱い想いを明かした。草場監督は池端をワンダ役に選んだ理由を「オーディションの際、ダンス課題曲をお渡ししていたのですが、池端さんは音のイメージに加え、歌詞の想いを紐解き、楽曲の本質を自分なりに咀嚼した上で挑んでくれました。こうした作品に寄り添い深める姿勢はとても重要だと思っており、池端さんと一緒に映画作りを行いたいと強く思いました」とその熱意がワンダに重なった様を語っている。また池端は、撮影前はダンスの猛特訓を積み重ねたといい、その様子を、「ダンス監修の先生に教えていただいたことを家に帰ってからも繰り返し練習して、クランクインしてからも撮影の合間に自主練の時間を入れていただきながら、撮影期間中もとにかく踊り続ける毎日でした。ダンスってとことん追求すればするほど面白いし、とにかく楽しいんだと気づかせてくれました」と振り返り、「原作のワンダヘのリスペクトを忘れず、その姿を大切にしながら1つ1つのシーンを丁寧に演じさせていただきました。この作品を通してダンスの楽しさや、言葉では伝えきれない感情が少しでも皆さんに届いたら嬉しく、ダンスシーンを見ていただけるのが今からとても楽しみでワクワクしています!」と、鍛錬を重ねたダンスシーンへの熱い気持ちを寄せており、撮影を終え、現在ポストプロダクション中の本作品の完成が待ちきれない。また、本日、池端演じるワンダのキャラクタービジュアルも解禁され、キャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、カボのビジュアルと同じく、「でも、踊る」というコピーに、この上なく楽しそうに踊るワンダの多幸感溢れるビジュアル。キャラクター動画は、朝日を浴びながら踊るワンダを観てカボが涙を流す、二人の運命が動き出した瞬間をとらえたワンシーンをはじめ、生き生きと、ひたむきにダンスと向き合っていくワンダの姿が映し出されている。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボやワンダたちを描く、この秋一番心躍る青春物語「ワンダンス」。続報にも注目だ。◆ワンダ役:池端杏慈コメントオーディションの結果を聞いたときは号泣しました。もともとダンスが大好きでこの役は絶対に自分が掴み取りたいと思っていたので、本当に嬉しくて、ワンダを演じられるんだと知った瞬間は言葉になりませんでした。クランクインするまでの期間は毎日ダンスのことを考えて過ごし、ワンダ役としてのプレッシャーと不安で押しつぶされそうになった時もありましたが、ダンス総監修のカンタローさんに、「もっと自信をもって堂々としてればいいんだよ」という言葉をいただいて気持ちが軽くなり、勇気づけられました。ダンス監修の先生に教えていただいたことを家に帰ってからも繰り返し練習して、クランクインしてからも撮影の合間に自主練の時間を入れていただきながら、撮影期間中もとにかく踊り続ける毎日でした。ダンスってとことん追求すればするほど面白いし、とにかく楽しいんだと気づかせてくれました。原作のワンダヘのリスペクトを忘れず、その姿を大切にしながら1つ1つのシーンを丁寧に演じさせていただきました。この作品を通してダンスの楽しさや、言葉では伝えきれない感情が少しでも皆さんに届いたら嬉しく、ダンスシーンを見ていただけるのが今からとても楽しみでワクワクしています! 公開を楽しみにしていてください。■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)全国公開出演:JO(&TEAM)原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一ダンス総監修:カリスマカンタロー製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社 (C)2026映画『ワンダンス』製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト





