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【PHOTO】LE SSERAFIM、プロモーション活動のため台湾へ出国
LE SSERAFIMが18日、プロモーション活動のため仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・LE SSERAFIM、2度目のワールドツアーがついに開幕!「ファンの皆さんが私たちの存在理由」・LE SSERAFIM、インドの人気歌手と豪華コラボ!新曲「BOOMPALA」オフィシャルフィルムを公開

UNIS、日本1stミニアルバムのリード曲「ギミサマ☆」MV公開!沖縄旅行を楽しむ姿に注目
ガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生した、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループUNISが、17日0時より先行配信を開始した新曲「ギミサマ☆」のミュージックビデオを、同日19時に公開した。UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生した、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループ。2024年3月に正式デビューを果たし、デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした多数の賞を受賞。K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めている。メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー・ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつだ。「ギミサマ☆」は、7月31日(金)に発売する日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」のリード曲で、恋に友情に忙しい女の子たちのザ・青春!な夏のときめきと切なさを等身大に描いた、UNIS初のサマーソングとなっている。作詞・作曲は、BTS(防弾少年団)やM!LKなど数々の人気アーティストへ楽曲提供を行う岡嶋かな多氏と、幾田りら「恋風」などを手がけるCarlos K.氏が担当。さらに、振付は「かわいいだけじゃだめですか?」「好きすぎて滅!」など、SNSで話題となったダンスを数多く手がける振付師・槙田紗子氏が担当している。今回公開となったミュージックビデオは、沖縄で全編撮影を実施。青い海や空、解放感あふれる街並みなど、沖縄ならではのロケーションを舞台に、恋に友情に全力で駆け抜ける少女たちのひと夏の青春を爽やかに描いている。平成のカワイイカルチャーを取り入れたポップでカラフルな世界観の中で、メンバー8人の弾ける笑顔や自然体な表情、そして思わず真似したくなるキャッチーなダンスパフォーマンスにも注目だ。「ギミサマ☆」のミュージックビデオについて、日本人メンバーのナナは「今回のミュージックビデオは修学旅行をコンセプトに沖縄で撮影をしたのですが、沖縄の綺麗な海とクラスの友達のように沖縄旅行を楽しむUNISが注目ポイントだと思います!」とコメント。コトコも「UNISのメンバーで初の海外ミュージックビデオ撮影だったので、沖縄でほんとに修学旅行をしているような気持ちになりました。特に、みんなで夕日を見ながらジャンプしたシーンはとても記憶に残っています!」とコメントを寄せている。■リリース情報日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」2026年7月31日(金)発売「ギミサマ☆」配信サイトはこちら【収録曲】01. ギミサマ☆02. BBYBBY03. もしもし04. 幸せになんかならないでね05. SWICY - Japanese ver.※収録楽曲はメンバー8名で参加しております。なお、オ・ユナは健康上の理由により、ジャケット写真および特典に使用しているビジュアル、ならびにリード曲「ギミサマ☆」のミュージックビデオは、オ・ユナを除く7名で撮影しております。〇通常盤(CD+トレーディングカード)品番:ABMT-001価格:2,200円(税込)・トレカ1枚ランダム封入(ユニット全21種)購入ページはこちら〇初回限定 TYPE-A(CD+トレーディングカード)品番:ABMT-002価格:3,300円(税込)・限定トレカ4枚ランダム封入(ソロ全7種)・スリーブケース仕様購入ページはこちら〇初回限定 TYPE-B(CD+トレーディングカード)品番:ABMT-003価格:3,300円(税込)・限定トレカ4枚ランダム封入(ソロ全7種)・スリーブケース仕様購入ページはこちら■イベント情報日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」発売記念リリースイベント【関西】2026年8月1日(土)17:00大阪:アリオ八尾1F レッドコート2026年8月2日(日)1部 14:00/2部 17:00大阪:HEP HALL【東海】2026年8月3日(月)1部 14:00/2部 17:00愛知:NKCイベントホール(名古屋工学院専門学校)【関東】2026年8月5日(水)1部 14:00/2部 17:00神奈川:Queen's Square YOKOHAMA クイーンズサークル2026年8月7日(金)1部 13:00/2部 16:30神奈川:CLUB CITTA'(クラブチッタ)特別ショーケース予定2026年8月8日(土)1部 14:00/2部 17:00東京:タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIO2026年8月10日(月)1部 14:00/2部 17:00埼玉:アリオ川口1F センターコート2026年8月11日(火・祝)1部 14:00/2部 17:00東京:タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIO【内容】1部:ミニライブ / 団体ハイタッチ会 / 個別写真撮影会 / 個別サイン会2部:ミニライブ / 団体ハイタッチ会 / 個別写真撮影会 / 全員集合撮影会アリオ八尾のみ:ミニライブ / 団体ハイタッチ会 / 個別写真撮影会 / 個別サイン会 / 全員集合撮影会※一部会場ではラッキードローの実施も予定しております。【特典会参加方法】対象商品をご購入いただいた方を対象に実施いたします。※会場・開催時間・イベント内容は変更となる場合がございます。※メンバー8名での出演を予定しておりますが、都合により出演人数が変更となる可能性がございます。※参加方法・事前予約の詳細は来週発表いたします。詳細ページはこちらタワーレコード限定特典対象販売店舗にてイベント参加対象商品1会計ごとにつき、エリア別トレーディングカードを1枚プレゼント!(全4種・各8枚)※配布されるトレーディングカードの種類はエリアによって異なります(大阪、愛知、神奈川、東京・埼玉)。数に限りがありますのでご了承ください。■関連サイトUNIS 日本公式サイト

&TEAMのNICHOLASも登場!今夜放送「サクサクヒムヒム」弾丸旅で人気の“台湾”を深堀り
本日7月18日(土)よる11時30分から佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」が放送。普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間と日村が、「いま日本中で推されているモノ」が、なぜそこまで推されているのか? 自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる推しの魅力を学ぶ推しトークバラエティー。今夜の放送では、日本から約3時間半、期間限定往復2万円台で気軽に行ける海外「台湾」を深掘り。今回深掘りするのは、いま訪れる旅行者数は日本人が第1位となっている「台湾」。台湾ならではのグルメや観光スポットを楽しむため、0泊1日の弾丸で訪れる人も多く、気軽に行ける旅行先として人気となっているのだ。佐久間は台湾について「今んとこ人生で2回しか行ったことないんですよ」といい、まだまだ初心者だと明かす。そんな佐久間とともに、台湾について深く知りたいという田村淳をゲストに迎え、その魅力を深掘り。佐久間と田村に台湾の楽しみ方を教えるおしつじさんには、台湾へはここ10年間で80回以上訪れ、台湾のガイドブックも出版する、雑誌Webライターの門司紀子さん。さらに、台湾出身の父を持ち、6歳までの幼少期を台湾で過ごしてきた歌手の一青窈。そして台湾出身で17歳まで台湾で暮らしていた生粋のローカル民であるグローバルグループ&TEAMのNICHOLAS。この計3名を迎える。今回は「朝食」「観光」「昼食」「お土産」の4つのテーマに分けておしつじさんのおすすめを紹介しつつ、それをもとに佐久間と田村がそれぞれ台湾弾丸旅のプランを作成していくことに。定番の楽しみ方のみならず、台湾旅のプロであるおしつじさんたちだからこそ知っている台湾の楽しみ方を紹介していく。台湾のさまざまなグルメやスポットを紹介しつつ、①「地元民もうなる! 豊富なローカルグルメを堪能」、②「歴史を感じ、絶景に癒される台湾ならではの観光スポット」、③「喜ばれること間違いなし! 最新の台湾土産」という3つの推しポイントを解説。門司さんは弾丸旅のプランとして「まず朝6時くらいに羽田発で現地に8時30分に到着します」と、朝に現地に着いて、だいたい10時くらいから市内を散策するのがおすすめだと語る。到着して最初に楽しみたいのが、台湾の朝食。台湾では豆乳スープに揚げパンなどを付けて食べる「シェンドウジャンシェントウジャン」をはじめ、豊富な朝食メニューが楽しめるのだ。一青窈おすすめの台北市内にある「永樂台南𩵚魠魚焿(ヨンラータイナントゥートゥオユィグン)」というお店では、米で作られた麺であるさっぱりとしたビーフンが朝から食べられるという。「(麺は)糸だと思ってください。だからお腹の中の3%くらいしか使わないと思ってもらえれば」と紹介し、朝から胃に負担なくペロッと食べられるそう。さらに台湾のソウルフードである魯肉飯(ルーローファン)のお店「金峰魯肉飯(ジンフォンルーローファン)」は、門司さんが「トップレベルにおいしいと思います」と激推しする名店。台湾出身で台湾をよく知るNICHOLASは学生時代によく食べていたというハンバーガーのお店を紹介し、ローカル民ならではのツウなグルメを紹介する。さらに三国志が大好きだという田村も思わず大興奮の歴史感じるスポットや、金運、恋愛運、仕事運などどんな運勢も上がるご利益のデパートといわれているお寺など、観光スポットの数々も紹介。お土産紹介では、NICHOLASが「(&TEAMの)メンバーのお母さんたちとマネージャーさんたちの中でけっこう人気」と語る、台湾土産の定番「パイナップルケーキ」をおすすめ。一青窈が自宅に何本もストックし、「みんながもう目が2倍になるくらいおいしかったっていってくれる」と激推しするラー油に、佐久間も「えー、気になるー! これ」と興味津々だ。台湾について詳しくなかった佐久間と深く知りたい田村は、果たしてお気に入りの台湾旅プランを見つけることはできるのか?放送後からTVerにて地上波未公開シーンを含む特別版も無料配信される。■放送情報「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」2026年7月18日(土)23:30~23:55放送放送日時:毎週土曜日よる11時30分日本テレビ系出演:佐久間大介(Snow Man) 統轄プロデューサー:宮崎慶洋プロデューサー:柏原萌人、中村諒汰演出:田村幸大制作協力:デージカンパニー、ザ・ワークス製作著作:日本テレビ※放送後からTVerにて無料配信を実施TVerはこちら■関連サイト「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」公式サイト

【PHOTO】TREASURE、特別公演のため日本へ(動画あり)
17日午後、TREASUREが「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。彼らは18日から20日まで、Kアリーナ横浜で公演を行う。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TREASURE、大阪公演で22,000人を動員!迫力あるパフォーマンスで観客を魅了・IVE、TXT、TREASUREら「THE MUSIC DAY 2026」豪華ステージが話題記念ショットも続々

“大ブレイク中”RESCENE、悪質な投稿への対応を強化…通報サイトを開設
RESCENEの所属事務所が、悪質な投稿や虚偽事実の流布などへの対応を強化する。THE MUZEエンターテインメントは16日、公式ホームページを通じてアーティストの権益保護に関するお知らせを掲載した。所属事務所は「RESCENEの権益保護のための通報サイトを開設した」とし、「当該サイトは、アーティストの名誉を傷つける悪質な投稿や著作権侵害の事例に対するファンの皆さんからの通報を受け付け、より迅速かつ正確に対応するために設けた」と説明した。続けて「アーティストの権益保護のため、多くのREMINE(RESCENEのファン)の皆さんからの通報をお願いしたい」とし、「いつもRESCENEへの変わらぬ愛と応援に感謝する。当社は今後もアーティストの権益保護のために最善を尽くす」と明かした。所属事務所のこうした措置は、RESCENEの高まる人気を反映したものとみられる。RESCENEは今年、「LOVE ATTACK」でMelOnのTOP100の1位を獲得し、チャート逆走を記録した。続いて、リメイクシングル「Pretty Girl」で音楽番組初の1位を獲得するなど、勢いを維持している。メンバーたちもさまざまなオンラインプラットフォームやショートフォームコンテンツを通じてそれぞれの魅力を発信し、ファン層を広げている。注目度が高まるにつれ、悪質な投稿や虚偽事実の流布、無断コンテンツ利用といったオンライン上の被害事例も増加している。これを受け、所属事務所は今回の通報サイト開設を通じて、より積極的な対応体制を構築する方針だ。RESCENEは8日にリメイクシングル「Pretty Girl」をリリースし、活発な活動を続けている。

Stray Kids、ユニークな“シルバートラック”に注目!ミニアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開
Stray Kidsがニューアルバムの発売を控えて、「シルバートラック」が登場するカラフルな予告を公開し、独自のオーラを放った。8月7日にニューミニアルバム「THIS & THAT」でカムバックするStray Kids。彼らは、最近公式SNSを通じて新たな旅の始まりを告げるコンセプトフォトを次々と公開した。先立って最初の予告でグローバルファンの視覚的な満足度を高めたことに続き、15日と16日には新たなイメージで、ファンをさまざまな空間へと誘った。公開されたイメージの中のメンバーは、カフェ、DJブース、映画館、飛行機、ホテルなど、それぞれ異なるコンセプトで彩られた「トラック」の中で華やかなビジュアルを披露した。ホワイトトーンの衣装で洗練された統一感を演出しながらも、「トラック」という共通のオブジェの中でそれぞれの鮮明な個性を輝かせた。これは、アルバム名「THIS & THAT」が持つ「Stray Kidsはこれもあれも何でもできる」という無限の自信を体現するものであり、新曲に向けたファンの期待感をさらに高めている。特に、今回のプロモーションに登場したシルバーの「THIS & THAT」トラックは、アルバムトレーラーやトラックリスト映像などに続いて登場し、注目を集めている。多彩なスケジュールと未知の空間を積んで走るこのトラックが、次はどんな目的地で扉を開けるのか、ファンの注目が集まっている。Stray Kidsの新たな幕開けを飾る今回のミニアルバムには、タイトル曲「This & That」を含む全8曲が収録される。今回も3RACHAが全曲の制作に直接参加し、世界中のリスナーの夏のプレイリストを彩る予定だ。止まらない人気上昇を続けるStray Kidsのニューミニアルバム「THIS & THAT」は、8月7日午後1時に各音楽配信サイトを通じて全世界に同時発売される。

ENHYPEN「北中米ワールドカップ」記念フェスで全11曲のステージ披露!スペイン語でファンに愛情アピールも
ENHYPENとSANTOS BRAVOSが、「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」の熱気の中で音楽によって国境を越え、メキシコを熱狂させた。ENHYPENとSANTOS BRAVOSは15日(現地時間)、メキシコシティで開催された「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」開幕記念イベント「CAMPO MARTE 26」に出演し、約2時間にわたってエネルギー溢れる圧巻のステージを披露し、現地ファンを熱狂させた。サッカーの応援とメキシコの文化・グルメ・音楽が一堂に会した大規模な複合文化フェスティバル「CAMPO MARTE」は、決勝戦をわずか1週間後に控えて開催されたこともあり、かつてないほどの熱気に包まれた。現地で圧倒的なチケット販売力を誇る2組のステージが予告されていたことから、会場となるミュージック・パビリオン周辺は早くから詰めかけた人々で身動きが取れないほどの混雑となった。スクリーンにENHYPENが映し出された瞬間、会場は割れんばかりの歓声に包まれた。ステージに登場した彼らは「Paradoxxx invasion」と「Knife」でオープニングを飾り、強烈なエネルギーを放った。甘い感性の「XO(Only If You Say Yes)」から、濃厚なヒップホップの「Outside」、爆発的なアドレナリンを呼び起こす「Stealer」まで、全11曲にわたる多彩なセットリストを完璧なライブで披露し、観客の没入感を高めた。彼らはスペイン語で「皆さんの反応を見ていると、幸せと喜びが感じられます。だから今日は本当に意味のある日です」と語りかけ、真心のこもった誠実な気持ちを伝え、現地ファンに深い感動を与えた。観客はこれに対し、凄まじい歓声で応えた。ENHYPENに先立ち、オープニングを飾ったSANTOS BRAVOSの活躍も目を引いた。彼らはデビュー曲「0%」を皮切りに、今年3月にリリースした初のEP「DUAL」の収録曲など全6曲を披露した。メロディアスなラテンポップジャンルの「MHM」から、パワフルなパフォーマンスが光る「KAWASAKI」、軽快さに満ちた「WOW」、そして感性あふれるバラード「FE」まで、ジャンルを超えた豊かな音楽的スペクトラムを見せつけた。特にSANTOS BRAVOSは、ブラジリアンファンクをベースにしたタイトル曲「VELOCIDADE」のスペシャルパフォーマンス映像を初めてサプライズ公開したのに続き、息をのむような速いリズムとダイナミックなダンスをステージ上で再現し、観客の目と耳を釘付けにした。

韓国で大人気のお菓子「マロウポップ」がミニソフとコラボ!ソフトクリームとの相性バッチリ
「ソフトクリーム」の専門店「MINI SOF(ミニソフ)」が、韓国で大人気のお菓子「マロウポップ」とコラボ。本日発売した。「マロウポップ」とは、「カリッ、サクッ」とした軽い食感の、ふわふわしていない乾燥マシュマロだ。口に入れた瞬間に広がるやさしい甘さとクセになる軽快な食感と、MINI SOFのソフトクリームとのコラボレーションを楽しめる。MINI SOFでは今後も、MINI SOFでしか体験できない本格的なおいしさと、ひと時の幸せを届けていく。■商品情報「MINI SOF」×「マロウポップ」コラボ<対象商品>・のむソフトクリーム 岡山白桃 ・コーン/カップ 北海道ミルク、岡山白桃、ミックス対象商品の税込価格にプラス100円(税込)で、「マロウポップ」をトッピング! お客さまご自身で仕上げる楽しいソフトクリームです。※おうちソフト、デリバリーは対象外です。※税込価格は店内・店外共に同一価格です。※マルイファミリー溝口店のみ、ソフトクリームの形状・カップが異なります。また、のむソフトクリーム 岡山白桃の取扱いはございません。※一部店舗にて、営業時間変更の可能性がございます。※店舗または公式ホームページの「お知らせ」及び、商業施設のホームページでご確認をお願いいたします。■関連サイトミニソフ公式サイト

fromis_9、2ndフルアルバム「Glow ME」爽やかな魅力のコンセプトフォトを公開
fromis_9が、輝きに満ちた清涼感あふれるムードで夏の帰還を予告した。彼女たちは最近、公式SNSを通じて2ndフルアルバム「Glow ME」のコンセプトフォトを公開した。夏を連想させるブルーとホワイトの清涼感あふれる衣装が目を引く。また、別のコンセプトフォトでは、レッド・ホワイト・オレンジカラーのスタイリングと、オレンジ・ブルーベリー・チェリー・レモン・桃など各メンバーのイメージに合わせた果物を組み合わせ、それぞれ異なる魅力を披露した。fromis_9は21日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「Glow ME」をリリースする。14日にはYouTubeチャンネル「dingo music」の「Killing Voice」に出演し、タイトル曲「Vitamin ME」の音源の一部をライブで初公開した。fromis_9 (프로미스나인)THE 2ND ALBUM 2026.07.21 6PM (KST)#Fruit#fromis_9 #프로미스나인#GlowME #VitaminME pic.twitter.com/oDItVE69RQ— fromis_9 (@realfromis_9) July 9, 2026 fromis_9 (프로미스나인)THE 2ND ALBUM 2026.07.21 6PM (KST)#Vitamin#fromis_9 #프로미스나인#GlowME #VitaminME pic.twitter.com/vUtEIxwsVR— fromis_9 (@realfromis_9) July 14, 2026 fromis_9 (프로미스나인)THE 2ND ALBUM 2026.07.21 6PM (KST) #Vacance#fromis_9 #프로미스나인#GlowME #VitaminME pic.twitter.com/DIawha5ir7— fromis_9 (@realfromis_9) July 16, 2026

10CM、伊藤潤二の世界観を表現!日本ドラマ「ストレンジ」テーマ曲を7月22日にリリース
歌手10CMが、世界的なホラー漫画家・伊藤潤二の奇妙な世界観を音楽で表現した。10CMは22日、ニューデジタルシングル「The Darkest Night」をリリースする。「The Darkest Night」は、伊藤潤二の原作を実写化したオムニバス形式のドラマ「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」の各エピソードのエンディングを飾るテーマ曲だ。10CMが自ら作詞・作曲を手がけたアコースティックバラードで、作品特有の奇異で不安な世界に生きるキャラクターたちが直面する孤独と混乱、揺れ動く感情を繊細に表現している。ドラマ「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」は、「富江」「双一」など韓国国内外に幅広いファンを持つ伊藤潤二の代表的な短編を実写化した作品だ。現在、韓国ではチャンネルJとGenie TV、Watchaなどで配信中で、テレビ東京での放送に続き、年末にはグローバルプラットフォームHBO Maxを通じて全世界に公開される予定だ。

「国宝」李相日監督×孫明雅監督の対談が実現!「トロフィー」朝鮮舞踊と歌舞伎のルーツと文化を描く映画表現を語る
是枝裕和監督や西川美和監督の監督助手を務めてきた、映像制作集団分福の新鋭・孫 明雅(そんみょんあ)監督の長編デビュー作となる映画「トロフィー」が現在全国公開中。本作を手掛けたのは、是枝裕和監督が率いる「分福」に在籍する孫明雅監督。自身も朝鮮学校に通っていた在日コリアン3世であり、本作が長編映画初監督作品となる。自らの経験と感情を起点に、いまの時代を生きる在日コリアンの、そしてその家族の中での葛藤を、みずみずしく、繊細な筆致で描き出した。公開初日から多くの映画ファンの支持を集め、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks」において、初日満足度ランキング第1位(★4.03/7月13日時点)を獲得。観客から高い評価を受け、幸先の良いスタートを切った。週末に行われた舞台挨拶、全8劇場での上映回はすべてチケット完売、それ以外の上映回も満席が続出し、好発信となっている。すでに動員数も1万人突破。上映館も広がり続けている。先週公開を迎えた本作は、作品をより深く楽しんでもらうため、全国各地の劇場でさまざまなイベントを実施中。イベント第1弾には井筒和幸監督、第2弾に元・東京国際映画祭ディレクターの矢田部吉彦氏を招いた舞台挨拶を行ったが、第3弾となるこの日は、「国宝」「フラガール」を手掛けた李相日監督をゲストに迎えたトークイベントが開催された。当日はチケット完売となった会場に上映後、自然と拍手が沸き起こった。そんな温まった会場に孫監督と李監督が登場すると、「メッシすごかったですね」と時事ネタを交えた軽妙な挨拶で会場を和ませ、「武力でぶつかり合いが起こると、こうして長く遺恨を残すものなんだなと感じながら二度寝しました」と続け、笑いを誘った。まず、本作を鑑賞した感想を聞かれた李監督は、「堂々たる初監督作品ですね」と開口一番に絶賛。「僕自身もデビュー作『青~chong~』では自分のルーツを題材に映画を撮りました。ただ、その時代に比べると、これだけきちんとプロのスタッフや俳優たちとともに、第1作目から構えの立派な映画を作られたことに驚きました」とコメント。さらに、「在日映画という括りにはしたくないのですが、これまで在日を描いた作品には、怒鳴り合いや暴力が描かれるものも多かった。しかし、本作はそうしたものとは一線を画している。今の空気感の中で、在日コリアンが社会に自然に溶け込んで生きていることを、さらっと見せてくれる堂々たる作品でした」と太鼓判を押した。また、劇中にも登場する「国に帰れ」といった言葉にも触れ、「昨今、何かあると『反日だ』『国へ帰れ』と言われることがある。そういった言葉に対する一つの返答を見せてくれた作品のようにも感じました」と語った。これを受け、孫監督は「『日本が嫌なら朝鮮に帰ればいいじゃん』というセリフは、実は自分自身が親に向けて言っていた言葉でもありましたし、日本の友人から投げかけられた言葉でもありました」と自身の経験を明かし「矛盾ばかりの中で生きてきたこともあって、アイデンティティの葛藤やモヤモヤした気持ちをずっと抱えていました。でも、この映画を作ったことで、自分の中でひとつ区切りをつけることができたと思っています」と、作品に込めた思いを語った。本作では、主人公ソヒのアイデンティティを象徴するものとして朝鮮舞踊が重要な役割を果たしている。自分のルーツを描く上で、文化的要素を使うことを李監督は、「なぜ暴力として表出してしまうのか。それは、社会の中で攻撃されていると感じたり、強くなければいけないと思ってきた歴史の現れなのかもしれない」と話しつつ、「この映画では、それをセリフや芝居で声高に叫ぶのではなく、舞踊という文化の中に込めている。根無し草のように見えても、たんぽぽのようにどこかで根を張って生きていく、そんな思いが込められているように感じました」と語った。孫監督も、「ソヒにとって舞踊はアイデンティティそのもの。舞踊を否定されて踊れなくなり、父を理解していく中で再び踊れるようになる。文化や芸能は、アイデンティティの揺らぎを表現しやすいと思い、舞踊を選びました」と説明した。ラストを飾る舞踊シーンについては、「実際の共演大会では6分ほどの演目なんです。全部見せるのか、短くするのか、かなり悩みました」と制作過程を振り返る。その際に参考にした作品として挙げたのが李監督の『フラガール』だったという。「ラストの舞踊シーンの尺を測ったりしながら参考にしました。最初は6分で作っていたんですが、やはり長いと思って1分短くしたんです」と明かした。これに対し李監督は、「観客は舞踊そのものを見ているわけではないと思うんです。ここまでキャラクターを追いかけてきているからこそ、舞踊を見ながら、その人物が歩んできた道や、お父さんやお母さんの思いまで見ている。だから、ただの6分間ではないんです」と分析した。話題は、主人公ソヒを演じた恒那へ。李監督から「どうやって見つけたんですか?」と問われると、孫監督は「オーディションですね。入ってきた瞬間に『この子を撮りたい!』と思ったんです」と即答。「写真もプリクラも嫌いで、自意識がまったくない。それがすごく良かったんです。カメラがないかのように芝居をしてくれるんですよね」と、その魅力を語った。李監督も「本当に自然体でしたね。その空気感に周囲の俳優たちも巻き込まれて、自然さが伝播していくように見えました」と絶賛。恒那は約1年をかけて朝鮮舞踊を猛特訓し、さらにハングルもゼロから習得し本作に挑んだ。また、ラストの舞踊シーンの撮影方法について話が及ぶと、李監督は「僕は実は、歌舞伎の映画を撮っているんですが」とジョークを交えながら「国宝」を引き合いに出し「舞台と観客席の間には一本の線がある。カメラがその線を越えるかどうかで、映画の意味が変わってくる」とコメント。本作では、その線を越えない撮影が選ばれている。孫監督は、「これは撮影の山崎裕さんの提案でした。私自身もずっと迷っていたんですが、親の目線、観客の目線で見せるのかという選択もあり、山崎さんの考えを信じました」と明かす。李監督も「あの判断は本当に良かったですよね。すごく納得させられました。ちなみに『国宝』はガンガン越えていきますが、あれは演じている側の目線なんです」と会場を沸かせた。本作の撮影を担当したのは、是枝裕和監督や西川美和監督作品でも知られる85歳のレジェンドカメラマン・山崎裕。孫監督は「山崎さんがいることで現場が本当に楽しかった。みんな山崎さんが大好きでした」と振り返り、李監督も「カメラマンと監督がギスギスすると現場は本当に辛いですからね」と笑いを誘った。さらに李監督は、孫監督の演出にも言及。ソヒが父・サンジュの勲章を売ってしまうエピソードについて「僕は、サンジュ本人がどう語るのかと思いながら見ていたんですが、その説明をきたろうさん演じる友人の親に語らせていた。その構成が本当に上手いと思いました」と評価した。孫監督は、「是枝裕和監督から『言いたいことを本人に直接語らせるな』と教わってきたんです。いかに間接的に伝えるかということは、ずっと教え込まれてきました」と、師から受けた影響についても語った。イベント後半では、孫監督から李監督への質問も。「映画の準備をしていた時、『国宝』が大ヒットしていました。自分が真正面から在日の話をするより、李監督の作品が多くの人に届くことの方が、差別をなくすことにつながるのではないかと思ったんです」と切り出し、「子どもの頃、浴衣を着るなと言われて育ったこともあり、歌舞伎や着物といった日本文化に触手が伸びなかった」と明かした。これに対し李監督は、「『青~chong~』を撮った時、学校の先生に『誰でも一生に一度はいい作品を作れる。それは自分のルーツを描いた作品だ』と言われたんです」と振り返る。一方で、「作品を撮り終えた時に、30年は、在日の映画はやらないと決めました。在日監督ではなく、映画監督になりたかったからです」と告白。『国宝』については、「最初の入り口は歌舞伎という伝統文化ではなく、女形という存在そのものでした。女形の生き方やあり方に惹かれたんです。歌舞伎をたくさん見ていたわけではありません。女形に惹かれて、その先に歌舞伎の世界が広がっていったんです」と語った。イベントの最後に李監督は、「親戚だからとか、在日というテーマだから応援しているわけではありません(笑)純粋に映画として素晴らしい作品です。この世代の難しい瞬間を自然体で切り取っている。これからが本当に楽しみな監督が現れたと思います」とエールを送った。孫監督も、「高校生の時に『フラガール』を映画館で観て、大学時代には李監督の『悪人』を観て、その体験が映画業界に入るきっかけの一つになりました。これからも背中を追い続けたいと思います」と感謝を述べ、イベントは締めくくられた。公開後も、本作をより深く楽しんでもらうため、全国各地の劇場でさまざまなイベントを予定している。孫明雅監督と、映画界で活躍する豪華ゲストを迎えたアフタートークを多数開催。映画を観終えた直後の余韻の中で、作品の背景やテーマ、制作秘話について語るだけでなく、観客との質疑応答を通して、映画をきっかけに多様な感想や視点が交わる場となる。映画館へ足を運ぶ楽しさとともに、本作の魅力をより多くの観客へ届けていく。■公開情報「トロフィー」テアトル新宿 ほか全国劇場にて絶賛公開中監督・脚本:孫 明雅出演:恒那、梨里花、原田花埜、禾本珠彩、千就、ちすん、笠松将、ソウジ・アライ、黒田大輔、山中崇、白川和子、YOU、きたろう、市川実和子、井浦新音楽:Yonrimog 撮影:山崎裕 照明:山本浩資 録音:島津未来介美術:徐賢先、大原清孝 衣裳:小林身和子 メイク:知野香那子助監督:⻆屋拓海、中島将、石井翔、制作担当、井上純平キャスティング:田端利江、山下葉子編集:小原聡子 音楽プロデューサー:本谷侑紀 製作:紀伊宗之 プロデューサー:小出大樹 ラインプロデューサー:村岡伸一郎製作・配給:K2 Pictures 企画:分福 制作プロダクション:K2 Pictures Production (C)2026 K2 Pictures<ストーリー>在日コリアンのルーツを持つ14歳の少女・ソヒ(恒那)は、朝鮮学校に通い、部活で朝鮮舞踊に打ち込む日々を送っている。ある日、日本学校との交流会で日本人の未来(梨里花)とK-POP好きという共通点で仲良くなり、ソヒは少しずつ外の世界と繋がりを持っていく。そんな中、ふたりは推しのK-POPアイドルのライブチケット代を稼ぐために、ソヒの家にある不用品をフリマサイトで売ることに。そこで意外にも高値で売れたのは、朝鮮学校の校長である父・サンジュ(井浦新)が持っていた一枚の北朝鮮のCDだった。それに味をしめたソヒたちは、サンジュが祖国・北朝鮮から授与された勲章までも売ってしまう。■関連サイト「トロフィー」公式サイト

日本人観光客への対応に賞賛の声…仁川国際空港のコンビニ店員を表彰
日本人観光客に対する仁川(インチョン)国際空港内のコンビニ店員の対応に賞賛の声が上がっている。6月、ある日本人観光客は、SNSに「仁川空港のコンビニで、ワイヤレスイヤホンを落としてしまった。棚の下に入ってしまい戸惑ったが、店員さんが、埃がたまった陳列棚の下を探して見つけてくれた」という内容の文章を投稿し、注目を集めた。昨日(16日)、仁川国際空港公社は、このエピソードの主人公であるCU常駐スタッフのハン・ジョンホさんとタケウチキラさんらに特別有功褒章を授与したと発表した。授与式は15日、仁川空港第1旅客ターミナル内の会議室で行われた。ノ・ギョンレ仁川空港公社商業サービス処長ら公社およびコンビニエンスストア関係者が出席し、美談の主人公に感謝の意を伝えた。当日ハン・ジョンホさんは「空港を訪れる全ての方が韓国に対して良い思い出だけを持ち帰ってほしいという思いで、当然のことをしただけなのに、賞までいただき感謝している」と述べた。同公社は、仁川空港が韓国の玄関口として外国人に韓国への第一印象を与える場所であることから、今後も今回のような職員の行動を積極的に奨励し、表彰していく方針だ。キム・ボムホ仁川空港公社社長職務代行は「今回の美談をはじめ、それぞれの場所で韓国の美しい第一印象を与えている約9万4,000人の常駐職員の努力に感謝する」と述べ、「今後も韓国の玄関口として、観光客に対しより安全で便利な空港サービスを提供し、外国人観光客3,000万人時代の早期達成を積極的に支援していく」と語った。





