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【PHOTO】BABYMONSTER「TIMA」出演を終えて韓国に到着(動画あり)
BABYMONSTERが23日午後、香港で開催された「2026 TME live International Music Awards」(「2026 TIMA」)への出演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BABYMONSTER、公式YouTubeチャンネルの登録者数が1300万人を突破!K‑POPガールズグループ3番目の記録・BABYMONSTER、3度目の出演となる「SUMMER SONIC 2026」で圧巻のパフォーマンスを披露!

【PHOTO】NCT WISH「TIMA」出演のため香港へ出国
NCT WISHが22日午前、「2026 TME live International Music Awards」(「2026 TIMA」)に出演すため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港へ出国した。・TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定・NCT WISH、シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」で初のプラチナディスク認定を獲得!

全身麻痺のYouTuberパク・ウィ、転倒事故の防犯カメラ映像公開で炎上…議論うけ謝罪
Secret出身ジウンの夫でYouTuberのパク・ウィが、韓国の高速鉄道KTXの降車中に発生した事故の防犯カメラ映像を公開したところ、批判が相次いだため、当該映像を削除して謝罪した。しかし、謝罪後も映像公開の純粋な意図さえ疑われるなど、議論が続いている。パク・ウィは22日、自身のYouTubeチャンネルを通じて「本日アップロードした映像により、多くの方を失望させてしまい申し訳ない」と謝罪文を掲載した。彼は「事態が発生した当時、現場で僕を助けるために最善を尽くしてくださり、丁重に謝罪してくださった職員の方の立場を考えられなかった」とし、「僕をよりよく助けてくださろうとした過程でのミスを、僕が否定的にしか捉えられなかった」と明らかにした。続けて「僕の伝え方が未熟で、考えが浅かった」と謝罪した。これに先立って彼は21日、「CCTV映像を公開する理由」というタイトルの動画を公開した。映像には、最近、KTXから降車していたパク・ウィの車椅子が、スロープ上にいた社会服務要員の足に引っかかり、体が前方に弾き飛ばされる様子が収められていた。パク・ウィは当時の状況について「スロープを降りてきたところ、突然目の前に足が見えた。その瞬間、車椅子の車輪がその足に引っかかり、そのまま体が弾かれて床に落ちた」と説明した。続いて、この社会服務要員が故意に事故を起こしたわけではないと前置きしつつも、「スロープの上に足を乗せていたこと自体に、瞬間的に腹が立った」とし、「その方も丁寧に謝罪してくれたが、当時は納得しがたかった」と明かした。パク・ウィは、映像を公開した理由として、車いす利用者の安全問題を挙げた。彼は「このような事態が発生する可能性そのものがあってはならない」とし、「そのためには安全教育が必要であり、車いす利用者にもう少し細やかに配慮する必要があると思う」と述べた。しかし、映像の公開後、ネット上ではパク・ウィの問題提起の仕方が行き過ぎていたという指摘が相次いだ。事故を起こした職員が故意に行動したわけではなく、現場ですぐに謝罪した状況下で、登録者数100万人を誇るYouTubeチャンネルに防犯カメラの映像まで公開したのは、当事者に過度な負担をかける恐れがあるという指摘だ。一部のネットユーザーは、安全上の問題を提起しようという趣旨には共感しつつも、「個人のミスを公に強調するやり方は残念だ」という反応を見せた。議論が高まると、パク・ウィは当該映像を削除した後、謝罪文を掲載した。ただし、その後も職員に直接謝罪したかどうかが言及されていない点や、防犯カメラの映像をどのような手続きで確保・公開したのかなどに対する疑問が相次いでいる。パク・ウィは、2014年に発生した事故で全身麻痺の判定を受け、リハビリを経て車椅子での生活を送っており、YouTubeを通じて自身の日常や障がいへの認識改善に関するコンテンツを公開してきた。・Secret出身ジウン、全身麻痺のYouTuberパク・ウィとの未公開ウエディング写真を公開「あの日の感動をもう一度」・Secret出身ジウン、全身麻痺のYouTuberパク・ウィと結婚!メンバーや豪華ゲストが祝福

キム・ミョンス&カン・ミナ、顔を寄せ合い微笑むカットも…魅力的なグラビア公開
キム・ミョンス(INFINITE エル)とカン・ミナが、カップルグラビアを披露した。ファッション誌「SINGLES KOREA」が、ドラマ「恋する共感細胞」の出演俳優たちと撮影したグラビアを公開した。キム・ミョンスは今作を通じて、デビュー後初めてのロマンティックコメディに挑戦した。これに関してキム・ミョンスは、「今作が自分にとって初めてのロマンティックコメディだ。オファーが来たとき、『ついに自分もロマンティックコメディの定石みたいな作品をやるんだな』と思った(笑)。思いっきりかっこいい姿を見せられるので、撮影中ずっと楽しかった」と語った。劇中のユ・ジアンは、子役出身かつアイドル出身の俳優だ。共通点が多いのではないかという質問に、カン・ミナは「この作品をぜひやりたかった理由もそのためだった。いつか『俳優』という職業を持つキャラクターを演じてみたいという気持ちがずっとあったから。子役からスタートしたという点も似ている」と答えた。共にした時間が長い分、2人の呼吸も自然と完成した。カン・ミナは「ミョンスお兄さんが現場でしっかりと中心を取ってくれたおかげで、より安定的な演技ができた」と話した。キム・ミョンスは「ミナが思いっきり演技できるよう、合わせようとした」と語った。・キム・ミョンス&カン・ミナらをキャスティングした理由とは?新ドラマ「恋する共感細胞」監督が明かす・キム・ミョンス&カン・ミナら出演の新ドラマ「恋する共感細胞」完璧なビジュアルを誇るポスター公開 この投稿をInstagramで見る SINGLES 싱글즈(@singlesmagazine)がシェアした投稿

INI 尾崎匠海が“魔法使い”に!韓国コスメ「FORENCOS」ブランドアンバサダーに抜擢…新Web CMが公開
INIの尾崎匠海が、韓国コスメブランド「FORENCOS」のブランドアンバサダーに起用された。彼が単独でブランドアンバサダーを務めるのは、今回が初となる。 ブランドアンバサダー就任にあわせ、魔法使いに扮した尾崎匠海が、メイクにまつわる「肌温度の秘密」を紐解く新Web CMが本日(23日)より公開となった。今回のWeb CMでは、FORENCOSの魔法使いとなった尾崎匠海が、不思議な湖を舞台に、メイクにまつわる「肌温度の秘密」を紐解いていく幻想的な世界を描いた。 静かに筆を走らせていた尾崎匠海。迷い込んできたあなたの気配に気づくと、「ここに迷い込んだってことは、メイクの悩みを抱えてる?」と優しく語りかける。水の泡やサンセラムを魔法のように操りながら、迷い込んだあなたを「肌温度の秘密」へと導いていく。 そして、至近距離まで近づくドキッとするシーンも。「メイクに『肌の温度』って気にしてた?」とあなたにささやきかける。ミステリアスな表情とささやきボイス、思わず引き込まれる距離感にも注目だ。 ラストシーンでは、水に包まれたサンセラムをいたずらっぽくつつくと、水が弾け、思わずびっくり。それまでのクールな魔法使いから一転、チャーミングな表情をのぞかせる彼のギャップも見どころのひとつとなっている。 物語の舞台となる湖は、主役商品「トリプルシールドサンセラム」のみずみずしいテクスチャーやうるおい感を表現。幻想的な魔法の世界とともに、クールなささやきからチャーミングな素顔まで、彼のさまざまな魅力を楽しめるWeb CMに仕上がっている。FORENCOSが大切にしているのは、メイクアップを通じて、一人ひとりが「自分らしい美しさ」に自信を持てるよう支えること。 尾崎匠海がステージで見せる華やかな表現はもちろん、ふとした瞬間にのぞく自然体の表情や飾らない人柄。そして、アーティスト・俳優としてさまざまな挑戦を重ねながら、その裏側で努力を積み重ね、自分らしい表現を追求し続ける彼の姿に、FORENCOSは強く惹かれたと明かした。 FORENCOSは、1988年の創業以来、美しい仕上がりをより長く楽しむための機能性を追求し、研究を重ねてきた。目指すのは、メイクを気にすることなく、自分らしく過ごせる時間を届けることだ。 自然体の魅力を持ちながら、その裏側では揺るぎない意志を持って努力を重ね、自分らしい輝きを追求し続ける尾崎匠海。その姿勢が、FORENCOSが長年大切にしてきた価値観と重なると考え、このたびブランドアンバサダーに起用された。「トリプルシールドサンセラム」は、肌温度とメイクノリに着目した、SPF50+ PA++++のUV化粧下地。 FORENCOSが今回注目したのは、ベースメイクの仕上がりを左右する「メイクノリ」。コーンミントやユーカリ、レモングラス、アロエベラなどの植物由来エキスを含む韓国の特許成分「COOLIF(TM)」を配合し、ひんやりとした使用感とみずみずしいうるおいで肌を整え、メイクノリのよい肌へ導く。 まるでスキンケアのようにみずみずしく肌になじみ、紫外線から肌を守りながら、うるおいのあるツヤ肌へ。肌悩みやなりたい仕上がりに合わせて選べる全4タイプを展開し、今回のWeb CMでは、うるおい・保湿タイプの「HYDRO LOCK」にフィーチャーしている。◆尾崎匠海 インタビュー――もしも魔法が使えるとしたら?尾崎匠海:一発で、美味しい料理が作れる魔法! ――実際に「トリプルシールドサンセラム」を使ってみて、印象に残ったところはありますか?尾崎匠海:商品全種類使わせていただいたのですが、特にブルーのハイドロロックサンセラムはすごくみずみずしくてSPF50+ PA++++とは思えないくらい、とにかく使いやすい商品だなと思いました。使用感としては少しひんやりする感じがします。使いやすい上に美容成分も配合、保湿力も高いので、個人的にとてもお気に入りの商品です! ――初の単独アンバサダー就任について、コメントをお願いします!尾崎匠海:今回、FORENCOSのアンバサダーに選んでいただきましたINIの尾崎匠海です。自分らしく、FORENCOSの魅力を多くの方へ伝え、そして共に盛り上げていけたらなと思います!■「FORENCOS」新Web CM概要「肌温度の秘密。― ツヤめく湖 篇 ―」公開日:2026年8月23日(日)AM10:00公開箇所:FORENCOS公式YouTube、公式SNS■商品情報「トリプルシールドサンセラム」発売日:2026年2月販売場所:公式オンラインストア/Qoo10/Amazon/楽天市場/TikTok Shop価格:2,300円(税込)容量:50mL〇商品ラインナップHYDRO LOCK:うるおい・保湿CICA CALM:整肌ケアTONE LIFT:透明感※トーンアップPEPTI LIFT:ハリ感■関連サイト「FORENCOS」公式サイトINI公式サイト

クァク・ドンヨン、入隊を控え心境語る「期待と不安が半々…経験者の話は役に立たない」
クァク・ドンヨンが、入隊を控えている心境を明かした。最近、ソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)のあるカフェで、Netflixオリジナルシリーズ「トングン−呪いの宮−」に出演したクァク・ドンヨンのインタビューが行われた。これに先立ち、クァク・ドンヨンは「トングン−呪いの宮−」が公開されてすぐに軍入隊を発表し、注目を集めた。彼は入隊を控えている心境について、「本当にどのように言葉にすればいいのか難しいですね。皆行くものですし、泣き言は言いたくないのですが、僕はあまりにも幼い頃にデビューし、一つの目標だけを追いかけて十数年間生きてきているので、今まで築き上げた自分のバウンダリーを超えて、全く別の生活を送ることになるという点について、本当に不安と期待が半々です」と打ち明けた。彼は「そこでも感じて学ぶことはあると思いますが、今まで自分自身を守れるよう、少しでも強固に築き上げなければならなかった自分の領域やルーティンを全部捨てて、別の人生を送らなければならないことに対する不安もあります。しかし、逆らうことのできない韓国の国民としての義務であるため、しっかり行ってくるつもりです」と語った。また、入隊を控え、周囲からアドバイスや励ましをたくさん受けているかという質問には、「たくさん言っていただいていますが、正直なところ、何も聞きたくないんです。特に周りに兄さんたちが多いので、『俺の時は君より長かったよ』とか、いろいろなことを言ってくれますが、全然役に立ちません」と率直に明かし、笑いを誘った。今年の入隊をあらかじめ計画していたのかと尋ねられると、「今年中にはとにかく軍隊に行かなければならない状況だったのですが、召集令状が出る時期は分からなかったんです。もう少し遅い時期に行けるなら、もっと作品に参加したいという気持ちもあったのですが、召集令状が出てしまいました。それでも、まだ2作ほど残っている作品があります。(自分がいない時に)公開されることへの残念な気持ちよりも、今のこの年齢、この時期の自分が一番上手にできることがあるはずなのに、やりたい作品とやらなければならない作品が常に完全に一致するわけではないので、吹っ切れてないような何かが残っている感じが少し残念です。現実的な作品をやってみたかったです。隣の家に住んでいる青年のような人物です」と、名残惜しさも語った。自分を待っていてくれるファンに対しては、「ファンの方々に軍入隊のことをお伝えするためにファンコミュニティにこんな投稿をしました。『インターミッション中なので待っていてほしい』と。インターミッションの時は、俳優たちが実際に第2幕で演じる内容を再びチェックしたり、高ぶった気持ちを整えたりしながら、より良い演技やシーンをお見せするために持つ時間だと考えています。同じ考え方で、戻ってきてからもさらに素敵な姿をお見せできるよう、軍隊で有益な時間を過ごし、強くなって戻ってくるので、ファンの皆さんも幸せに過ごしていてください」と伝えた。

EXO ベクヒョン、イ・スンギより深刻な被害?チャ・ガウォン代表から630億ウォン規模の詐欺か…YouTuberが主張
300億ウォン(約30億円)規模の詐欺容疑で拘束されたOne Hundredのチャ・ガウォン代表をめぐる議論の中で、EXOのベクヒョンが最大630億ウォン(約63億円)規模の金銭的被害を受けたという主張が提起された。22日、YouTubeチャンネル「芸能裏統領イ・ジンホ」の運営者イ・ジンホは、「イ・スンギとは比較にならないほど大きな被害を受けた」とし、今回の事態の最大の被害者としてベクヒョンを挙げ、具体的な被害内容を公開した。イ・ジンホによると、ベクヒョンは専属契約当時、約束されていた350億ウォン(約35億円)相当の契約金を受け取っていない状態だという。チャ・ガウォン代表は現金の代わりに高級ヴィラを提供すると約束したが、この建物は現在まで建設されていないことが分かった。また、ベクヒョンが入居した高級住宅の賃貸保証金160億ウォン(約16億円)についても、チャ・ガウォン代表の拘束以降、返還されるかどうかが不透明な状況だと主張した。これに加え、SMエンターテインメント(以下、SM)を離れてからの活動過程で発生した未精算金が約120億ウォン(約12億円)に上るという主張も出た。イ・ジンホはこれらの金額を合算し、ベクヒョンの潜在的な被害規模は約630億ウォンに達すると分析した。ただし、当該金額や被害の有無については、ベクヒョンが正式に認めた内容ではない。今後、事実関係の確認過程で具体的な内容や規模が変わる可能性がある。ベクヒョンは2023年、チェン、シウミンと共にSMに対して専属契約解除を要求した。SMはこれに反論して対立したが、その後、お互いに誤解を解き、「相互に円満な合意に達することができた」と和解を発表した。続いて2024年、ベクヒョンは独立レーベル「INB100」を設立し、チェン、シウミンと共にEXO-CBXの活動を展開した。その後、INB100はチャ・ガウォンが代表を務めるOne Hundred傘下のレーベルとして吸収された。一方で、同年にEXO-CBXは、一度は和解を発表していたSMを告発。緊急記者会見を開催し、契約をめぐる不当な扱いを訴え、SMとの対立が本格化した。2025年には、EXO-CBXがSMとの訴訟ですべて敗訴。そして今年2月、SMはEXO-CBXの総額26億ウォン(約2億6,000万円)の資産の仮差押えを請求した。最近では、EXO-CBXが未精算金など契約上の義務違反を理由に、チャ・ガウォン代表に対し、専属契約の解除を通知したと明らかにした。これに先立って最近、イ・スンギは、チャ・ガウォン代表の所有とされるソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)にある高級ヴィラで105億ウォン(約10億5,000万円)の賃貸契約を結び居住してきたが、チョンセ(伝貰:韓国特有の家賃のない保証金制度)保証金の返還を受けていない状態であると伝えられた。・EXO ベクヒョン、G-DRAGONの所属事務所へ移籍?報道うけGalaxy Corporationが否定・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、事務所に契約解除を要求未精算金など契約違反を主張

少女時代のユニット“ヒョリス”、センター争いも!?振り付け練習動画が話題に
少女時代のヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニットヒョリスが、振り付けの練習に乗り出した。最近、ヒョヨンのYouTubeチャンネル「ヒョヨンのレベルアップ」には、「振り付け初公開なのに、喧嘩ばかりするつもり? センターに立ったことのない人のように、どうしてそんな態度なの?/偽のキム・ヒョヨン|ヒョリスデビュープロジェクト 第6話」というタイトルの動画が掲載された。この日、ヒョリスは、We Dem Boyzから新曲の振り付けを学ぶため、練習室に集まった。まず実演を見せたWe Dem Boyzに対し、ヒョヨンは「歌と振り付けがよく合っている」と満足した様子を見せた。すると、Badaは「一生懸命振り付けを作ったから、実力を確かめたい」と言い、ユリは「踊っていない期間がすごく長い」と述べた後、今見た振り付けを覚えている限りで披露した。ヒョリスの努力にもかかわらず、Badaは「これが本当に一生懸命踊ったものなのか」と尋ね、笑いを誘った。ユリは「イライラする。本当に一生懸命踊ったんだよ」と冗談を飛ばした。その後、We Dem Boyzから振り付けを習っていたユリとスヨンは不満そうな表情を浮かべた。ヒョヨンは「何が気に入らないの?」と尋ねると、ユリとスヨンは「あなたがサビのたびにセンターにいるのが気に入らない」とし、「私はいつセンターに立てるの?」と不満を漏らし、笑いを誘った。会話を続けていたヒョリスは、「やめてよ」「私もこれを好きでやっているわけじゃない」「全部やめちゃおう」と声を荒げ、驚きをさらに深めた。

Red Velvet スルギ、日本へ一人旅中の困惑エピソードを告白「バーテンダーと会話するのが夢」(動画あり)
Red Velvetのスルギが、日本一人旅の途中で体験したエピソードについて語った。最近、Girl's DayのヘリのYouTubeチャンネル「ヘリ's Club」にRed Velvetが登場した。スルギは一人旅にロマンを感じていたとして、実際に日本へ旅行に行ったと明かした。特にスルギは「バーテンダーと会話してみるのが夢だった」とし、「私が少し日本語ができるから、それで日本に行く計画を立てた」と語った。ところが、日本人バーテンダーと会話している最中に韓国人客が入ってきて、バーテンダーはスルギに配慮し、韓国人同士ということでその客を隣に座らせた。スルギは「ここで一人でお酒を飲むこと自体がちょっと気まずいのに、日本人のバーテンダーが同じ韓国人だからと隣に座らせてくれた。私は挨拶だけして何も話していないのに、隣の方たちが『写真1枚だけ撮ってもらえませんか?』と言ってきた」と、困った状況に陥ったと明かした。結局、彼女は「一人旅で来たんです。すみません」と丁重に断ったという。意外なことに、彼らが求めていたのは「スルギとの写真」ではなく、自分たちの集合写真を残してほしいという依頼だった。自撮りする彼らの姿を見て、スルギは「『私が撮ってあげましょうか?』と尋ねて撮影してあげた」と、気まずそうに語った。アイリーンは「スルギがそこにいるなんて思ってもみなかったんだね」と言い、スルギは「どうか気づかれないでほしい」と願った。しかしアイリーンは「コメント欄に投稿するんじゃないの?」と言い、実際にこの話の主人公たちがコメントを書き込んで話題となった。

「孤島のエリートドクター」シン・イェウン、イ・ジェウクの入隊に言及“私の相手役はみんな行ってしまう”
シン・イェウンが同い年の俳優イ・ジェウクとの共演から、彼の軍入隊により一人で作品をPRしたことなど、様々な話打ち明けた。シン・イェウンは最近、ソウル鐘路(チョンノ)区のあるカフェでマイデイリーに会い、ENAシリーズ「孤島のエリートドクター」放送終了インタビューを行った。「孤島のエリートドクター」は、誰も近づきたがらない悪名高い島「ピョンドン島」に赴任した公衆保健医師ト・ジウィ(イ・ジェウク)と、秘密を抱えた看護師ユク・ハリ(シン・イェウン)の姿を描く、メディカルラブコメディだ。今作はシン・イェウンが久しぶりに披露したロマンス作品で、同い年の俳優イ・ジェウクとの共演で期待を集めた。この日、シン・イェウンはイ・ジェウクについて、「共演したのは今回が初めて」と切り出した後、「以前、映画の試写会などで会ったことはありましたが、同い年なのでいつかは一度共演すると思っていたんです」と話した。イ・ジェウクの演技に驚いたという彼女は「このシーンはこうするという自分の演技に対する確信があり、目標が確かなスタイル」と説明し、「同い年ですが、私より経験があって、演技の才能がある人です」と絶賛した。これに先立って制作発表会時、シン・イェウンはイ・ジェウクとの共演について「目を見るだけで合わせられる」と明かしたことがある。これについて「同い年なので、普段関心を持っていることや考え方など、似ている部分が多かったんです」とし、「演技をしながらこのような感情を抱くだろうなという、そういった部分がよく合いました」と説明した。また、「台本を見た時、想像していた(ト)ジウィより立体的にしっかり見えたので、自然についていきました」と話した。演技だけでなく、イ・ジェウクの格別なおやつへの愛情も暴露した。シン・イェウンは「いつもおやつを大きな箱ごと持っているのですが、自分で食べようとするのではなく、スタッフに配るんです。私がほとんど食べた記憶があります」と笑った。今作は、イ・ジェウクの軍入隊前の最後の作品となった。相手役の俳優を軍隊に送ったシン・イェウンは一人残って、SNSを通じて作品のPRに奮闘した。シン・イェウンは「何でも一緒にいてこそシナジー(相乗効果)が生まれるのに、一人でいるとケミストリー(相手との相性)もあまり見せられず、残念でした。ジェウクさんが軍隊に行く前にできるだけ宣伝しようと努力しました」とし、「ドラマの責任を取る者として、私がもっと頑張らなければならないと思いました」と打ち明けた。面会については「まだ具体的に話をしたことはないですが、みんな行こうとなったら面会に行きます」とし、「いつも私と共演すると、相手役の俳優の方が軍隊に行ってしまうんです」と可愛らしい愚痴をこぼし、笑いを誘った。

キム・ミンホら出演の新ドラマ「新兵4:サボタージュ」さらなるスケールを予告!8月24日放送スタート
「新兵4:サボタージュ」のスケールがより大きくなった。韓国で8月24日に初放送されるENA新月火ドラマ「新兵4:サボタージュ」(演出:ミン・ジンギ、チョ・ジェウク、脚本:ユン・ギヨン、キム・ダン)は、階級が上がり、悩みも増えてしまった上等兵パク・ミンソク(キム・ミンホ)が、下士官として戻ってきたチェ・イルグ(ナム・テウ)やミステリアスな新兵、突風を巻き起こす大隊長の登場により、再び戦闘態勢へと突入するダイナミックな兵営ライフの後半戦を描く。ミン・ジンギ監督は「上等兵に進級したパク・ミンソクに一世一代の危機が訪れ、下士官として戻ってきたチェ・イルグの軍生活の第2ラウンドと、部隊に大変革をもたらす大隊長ピョン・ヒョクジンの転入、ミステリアスな新兵キム・ヒョヌクの登場によって展開する物語だ」と説明した。特に今回のシーズンのサブタイトルである「サボタージュ」について、「軍隊内で『サボタージュ』はどのように起き、いかに克服できるのか、大げさなサブタイトルを『新兵』がどのように捻り、風刺するかを悩んだ」とし、「結局『新兵4』におけるサボタージュは予測不可能だ」と明かし、期待を刺激した。脚本家のユン・ギヨンもまた、シーズン4の最も大きな変化として「拡張」を挙げた。「キャラクターも、部隊も、兵科も、状況も、背景も以前のシーズンに比べてはるかに多様になった。その分、お見せできる軍生活の姿や物語が豊かになった」と説明した。スケールだけでなく人物たちの成長に一層集中したシーズンであることも強調したユン・ギヨンは、「軍隊で起きる多様な事件や状況によって組織が揺らぎ、危機を迎えることになる。その危機を共に克服していく構成員たちの物語だ。それぞれのキャラクターが危機の中でどのように成長していくのかをお見せしたかった」と伝えた。特にミン・ジンギ監督は、「今回のシーズンは、軍隊で実際に起こり得る多様な状況の中で、シットコム的な事件や解決、そしてヒューマニズムを共に盛り込もうとした。従来の視聴者はもちろん、初めて『新兵』に触れる方々も自然に笑って共感できるシーズンになるだろう」と自信をのぞかせた。

ソル・ギョング、リュ・ジュンヨルを絶賛「気楽でかわいい…アイデアもたくさんもらった」
俳優のソル・ギョングとリュ・ジュンヨルが、「なりすましの鼠」で初共演した感想を明かした。ソル・ギョングとリュ・ジュンヨルは20日、ソウル麻浦(マポ)区のホテルナルソウルMギャラリーで行われたNetflixシリーズ「なりすましの鼠」(脚本:イ・ジェゴン、演出:キム・ホンソン)の制作発表会に出席し、共演を通じてお互いに多くの助けを得たと語った。ソル・ギョングは「リュ・ジュンヨルさんはかわいいです。本当に気楽です。僕も演技をしながらリュ・ジュンヨルさんにとても助けてもらいました。彼は本当にたくさん勉強して現場に来るんです。僕に関するアイデアを出してくれた時は、それを取り入れることもありました。リュ・ジュンヨルさんの話を聞いて演じたこともたくさんありました。本当に良いアイデアが多かったです。それくらい助けてもらいました」と話した。続けて「リュ・ジュンヨルさんと一緒にやっていて、とても楽しく撮影できました。車の中で撮影するシーンが多かったので、2人で座ってプライベートな話をすることもあり、楽しい時間をたくさん過ごしました」と振り返った。リュ・ジュンヨルは「先輩のことは10年以上前から存じ上げていました。これまで共演する機会がまったくなかったわけではありませんが、タイミングが合わず、残念ながら実現しませんでした。今回、ようやくご一緒できることになって、この作品で出会えたのは良いタイミングだったと思います」と語った。さらに「年齢的にも先輩という立場でも、近づきにくい部分がたくさんあったと思いますが、本当に気さくでオープンな方でした。僕が何を言ってもいいような雰囲気を現場全体で作ってくださいました。いろいろなことを思いつくままに提案できるほど、現場がとても楽しかったです」と感謝を伝えた。そして「1年、1作品と経験を重ねるほど、どんな仲間と出会い、どんな作品を作るのかが、結果以上に大切だと感じています。このタイミングで先輩と共演できたことで、多くの部分を満たしてもらえたようで、本当に幸せでした」と話した。「なりすましの鼠」は、謎の存在野ネズミに名前、顔、人生をごっそり奪われた小説家ムンジェと、失った金を回収しようとする貸金業者ノジャ、そして刑事スンヨンが野ネズミの正体を追いかけながら繰り広げられる物語を描いた追跡スリラーで、28日午後5時よりNetflixで配信される。





