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【PHOTO】キム・ソンホ、ファンミーティングのためフィリピンへ出国(動画あり)
30日午後、キム・ソンホが「2026 KIM SEONHO FAN MEETING IN MANILA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフィリピンに出国した。・キム・ソンホ&キム・ユンソク、新ドラマ「議員様のご加護」に出演決定「未知のソウル」監督が演出・キム・ソンホ、騒動後初のバラエティ「ボンジュールベーカリー」でリーダーシップを発揮制作陣も称賛

【PHOTO】BTOB ミンヒョク、始球式に登場…爽やかなユニフォーム姿
30日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2026 新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対KIAタイガースの試合が行われ、BTOBのミンヒョクが始球式に登場した。・BTOB ミンヒョク、大人な雰囲気あふれる眼差し人生の流れをテーマにしたグラビアが公開・BTOB ミンヒョク、ソロコンサートで東京を熱狂の渦に見事な肉体美も披露

チョンウ、映画「チャング」で監督・主演を務める“妻キム・ユミが企画者として参加…とても力になった”
チョンウが「風 wish」のスピンオフ映画「チャング」で主演と監督を務めた中、企画者として参加した妻のキム・ユミに対する信頼と愛情を見せた。映画「チャング」(監督:チョンウ、オ・ソンホ)を演出したチョンウは最近、ソウル市鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューを通じて、公開を控えた感想などを明らかにした。映画「チャング」は、何度も挫折し、打ちのめされても、俳優になるという願い一つで耐え忍び、立ち上がるオーディションの天才チャング(チョンウ)の、愉快で熱い挑戦を描いた。「チャング」は2009年に公開された映画「風 Wish」以降の物語を盛り込んでいる。チョンウが脚本、監督、主演を務め、2021年の「釜山(プサン)国際映画祭」で3冠を達成したオ・ソンホ監督が共同演出として参加した。チョンウは俳優志望のチャング役を務めた。ソウルで一人暮らしをしながら、夢に向かって最後まで突き進む、恐れを知らない勇気を描いた。この日のインタビューでチョンウは、「チャング」を演出し、主演も務めた理由について「映画『風 Wish』の原案を僕が書いたのですが、次の物語をやってみたらどうかと思って書き留めておいたものがありました。そうして最近になって制作が始まり、シナリオ化し、脚色も6~7回はしたと思います」と口を開いた。メガホンを取った理由については、「最初は演出は僕の領域ではないと思い、辞退しました。しかし『チャング』は僕の頭の中にあるものを文章に移したものなので、キャラクターの性格やシーンの雰囲気をうまく表現できるのではないだろうかと思い、考えを変えて挑戦することになりました。もともと監督や演出の方に大きな関心があったわけではありません」と語った。2009年に公開された「Wish」がオンラインコミュニティなどを通じて口コミで広まり、非公式1000万映画となった後、その続編に関心を持つ制作会社は多かったという。しかし、17年もかかって今、後続作を発表したことについてチョンウは、「釜山に対する愛情が深いからこそ、より慎重になりました」と語った。特に今回の作品には、彼の妻である女優のキム・ユミが企画者として参加しており、チョンウは「僕が書いた文章を演技でユミさんに見せたら、好反応を見せてくれました。それが始まりとなりました」ときっかけを伝えた。そして「キム・ユミさんには本当に感謝しています。僕がシナリオも書き、演出もし、主演も務めているので、現場では僕が間違った道を行っていたとしても、なかなか言い出しにくい部分もあると思うんです。しかしキム・ユミさんは僕より体系的に勉強した人です。芸術高校の出身でもあり、僕の演技の先輩です。本当にたくさんサポートしてもらいました。自分が正解だと思って演じたものを客観的な視線で見守ってくれたことに、本当に感謝しています」と明かした。「とても力になりましたし、すごく頼りにしていました」と語ったチョンウは、「僕だけでなく『チャング』の他のスタッフたちも彼女を頼りにしていました」とつけ加えた。

IVE イソ、韓国コスメブランド「LIZDA」新ミューズに抜擢!透明感あふれるビジュアル公開
スキンケアリングメイクアップブランド「LIZDA」が、IVEのイソを新たなブランドミューズに迎え、期待に満ちたスタートを告げた。「LIZDA」は、肌への心地よい使用感と自然な仕上がりを重視したベースメイク製品を展開し、差別化されたブランドアイデンティティを築いてきた。特に、清潭洞(チョンダムドン)のメイクアップサロンで、アイドルや俳優のメイク前の必須ステップとして広く使われており、いわゆる「アイドルプレップ」と呼ばれるプライマーラインを中心に、メイクのりを最高に仕上げるブランドとして大きな支持を得ている。今回のミューズ選定も、「LIZDA」が追求する「透明感のある健康的な肌表現」と、イソ特有の透明感あふれる愛らしい雰囲気が自然に調和しているという点で、公開初日から熱い注目を集めている。普段からナチュラルかつトレンディなムードで、ファンの憧れの存在として定着しているイソは、「LIZDA」が志向する「メイク映えする肌」と「スキンケアリングメイクアップ」を効果的に伝達できるものと見られる。「LIZDA」は今回のイソとの出会いを起点に、「メイク映えする肌」を完成させる「アイドルプレップ」プライマーラインのグローバルIMCキャンペーンを本格的に展開し、ブランドメッセージを強化していく計画だ。今後、イソと撮影したグラビアやキャンペーンコンテンツ、新製品のビジュアルなども順次公開される予定だ。関係者は「イソが持つ透明で健康的なイメージとラブリーなムードが、『LIZDA』が追求するブランドの方向性とよく合致すると判断した」とし、「今後グローバルミューズのイソと共に、『LIZDA』ならではの感性と多様な『アイドルプレップ』ラインナップを多彩に披露し、グローバルK-ビューティー市場をリードしていきたい」と抱負を伝えた。「LIZDA」は最近、聖水洞(ソンスドン)の新たなK-カルチャーハブであり、ブランドアーカイブ空間である「AZIP聖水」にて、初のオフラインプロジェクトを成功裏に展開し、多彩なブランド体験を届け、大きな反響を呼んだ。「LIZDA」はこれからも、「AZIP聖水」を活用した感覚的なオフライン空間マーケティングと、オン・オフラインを行き来する多角的な活動を通じて、グローバルビューティーブランドとしての独歩的な競争力をさらに強固にしていく見通しだ。

ハ・ジウォン、23年ぶりに伝説のステージ披露!変わらぬ美貌と実力に絶賛の声(動画あり)
女優ハ・ジウォンが23年ぶりに音楽番組のステージに立った。韓国で本日(30日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」にハ・ジウォンが出演し、「ホームラン」のステージを披露した。「ホームラン」は2003年に発売されたPSYの楽曲で、ハ・ジウォンが歌ったバージョンが映画「人生の逆転」のOST(挿入歌)として使用された。当時、彼女は音楽番組にも出演し、「ホームラン」のステージを披露した。そんな中、先月公開されたYouTubeウェブバラエティ「26番ジウォンです」の動画で、キアン84とKangNam(カンナム)によって「ホームラン」にまつわる黒歴史が再び掘り起こされ、話題を集めた。当時、キアン84とKangNamは「いつか『ホームラン』のステージをもう一度やらなければならない」と発言。ハ・ジウォンは、動画の再生回数が120万回を超えたら「ホームラン」を再現すると宣言した。その結果、多くのファンの応援の中で該当動画の再生回数は120万回を超え、ハ・ジウォンは「毎日再生回数を見ていた。『うまくいかないかもしれない。よかった』と思っていたら、120万回を超えてしまった。KangNamからメッセージが来て、『やって! 練習室に行って!』と言われた」と明かし、「やると決めたから。約束は守らないと。私は少しそういう性格がある。できないとは言わず、まず宣言してそれをやるために一生懸命走るスタイルだ。だから練習しないといけない」と意気込みを見せた。さらにイ・サンファも「黒歴史じゃない。お姉さんのダンスがとても美しい」「この曲を世界中の人たちが全員知るべきだ」と応援を送り、これにハ・ジウォンは「『ホームラン』についてイ・サンファがこんなに真剣に話してくれるから勇気が出た」と述べ、「黒歴史じゃなくて(『ホームラン』を)好きになった。ステージで見せる」と宣言した。その後、所属事務所はハ・ジウォンが30日の「ショー 音楽中心」に出演するという知らせを伝え、大きな期待が集まった。多くの人々の注目の中で公開された同番組で、彼女は白いクロップド丈のトップスにゆとりのあるパンツを身にまとってステージに上がった。引き締まった腹筋を披露した彼女は、高いダンスの実力をもとに「ホームラン」を完璧に披露した。23年前と変わらぬ美貌とスタイルにファンは「年を一つも取っていないみたい」「なぜそのままなの」と感嘆を隠せなかった。今回の機会を通じて「『ホームラン』が逆走するんじゃないか」という声まであがり、笑いを誘っている。彼女は最近韓国で放送が終了したENAドラマ「クライマックス」でチュ・サンア役を演じ、4年ぶりにテレビドラマに出演した。

【PHOTO】BTS ジンからジョングクまで、北米ツアーを終えて韓国に到着(動画あり)
30日午後、BTS(防弾少年団)のジン、ジョングク、RM、Vが「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN NORTH AMERICA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・BTS、約84万人の観客を動員した北米ツアー第1弾が成功裏に終了釜山公演に高まる期待・BTSの釜山公演控え李在明大統領が宿泊費の値上げに改善措置を要求「都市全体のイメージ悪化を招く」

キム・スヒョン「カロセロ研究所」代表が所有する不動産の一部を仮差押え
YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」のキム・セウィ代表が所有する不動産の一部が仮差押えとなった。俳優キム・スヒョンがキム・セウィ代表を相手取り120億ウォン(約12億円)規模の損害賠償請求訴訟を提起している中、最近その損害賠償額を300億ウォン(約30億円)台に増額する方案を検討中であることが明らかになった。裁判所はキム・スヒョン側が申請したキム・セウィ代表の所有不動産の仮差押えを一部認めた。キム・セウィ代表は、総額100億ウォン(約10億円)を超える狎鴎亭(アックジョン)漢陽(ハニャン)マンションおよび瑞草(ソチョ)区所在のマンションを所有していることが明らかになっている。ソウル中央地裁の不動産専担部の担当判事は最近、性暴力犯罪の処罰等に関する特例法違反および名誉毀損・脅迫・強要未遂などの疑いを受けているキム・セウィ代表に対し、「証拠の隠滅および逃亡のおそれがある」として拘束令状を発付し、拘束された。キム・セウィ代表は昨年、YouTubeなどを通じて、キム・セロンさんが未成年だった15歳の頃からおよそ6年間にわたりキム・スヒョンと交際していたという趣旨の主張や録音データなどを繰り返し流布した疑いを受けている。また、生成型AIを活用してキム・セロンさんの音声を操作する形で虚偽の事実を作り上げ、キム・スヒョンの名誉を毀損したという疑いも受けている。・キム・スヒョン、最後のSNS投稿に285万超えのいいね応援コメント殺到・G-DRAGON、キム・スヒョンを応援?所属事務所のコメントを共有した投稿にいいねも現在は削除

I․O․I、約9年ぶりのタイトル曲「Suddenly」が音源チャートで1位を獲得!
今年デビュー10周年を迎えたI.O.Iが、9年ぶりの新曲で音源チャートの頂点に立った。昨日(29日)午前8時、MelOnチャートによると、I.O.Iが19日に発売した3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」のタイトル曲「Suddenly」が、トップ100の1位を記録した。長い空白期を経てのカムバックにもかかわらず、CORTIS、ILLIT、AKMUなど音源強者たちを退けて健在ぶりを誇示した。特に1位に輝いた29日が、I.O.Iのコンサート初日であったことから一層意味深いものとなった。I.O.Iは2016年にMnet「プロデュース101」を通じて結成されたプロジェクトガールズグループだ。「Dream Girls」「Very Very Very」などリリースする曲ごとに高い成績を記録したが、約8ヶ月でプロジェクトが終了した。タイトル曲「Suddenly」は、不意に訪れる懐かしさと記憶の残像をしなやかに描いたシンセポップトラックだ。THE BLACK LABELのVVN、クシ、IDOらが作曲に参加し、チョン・ソミが作詞に名を連ねて、共に過ごした時間と再びつながった関係の切なさを歌詞に込めた。今回の再集結には、イム・ナヨン、キム・チョンハ、キム・セジョン、チェヨン、キム・ソヘ、ユ・ヨンジョン、チェ・ユジョン、キム・ドヨン、チョン・ソミの9名が参加した。アルバム発売後、I.O.Iは「M COUNTDOWN」「ミュージックバンク」「ショー 音楽中心」「人気歌謡」などの音楽番組のステージをこなし、当時の感動を再現した。長い空白が感じられないほど安定したボーカルと乱れのないパフォーマンスはSNSでも話題となった。映像を見た人からは「第5世代の後輩たちの中に入っても全く見劣りしない」という反応が寄せられた。1週間という短い音楽番組での活動は、メンバーにもファンにも惜しさを残した。音楽番組の活動を締めくくった28日、チョン・ソミは自身のSNSに「今日『Suddenly』の最後の放送。『Suddenly』を愛してくれてありがとう、愛してます」「一生忘れないよ」という言葉を残した。共に添付された写真の中のメンバーたちは涙を浮かべ、最後の放送を惜しむかのような姿を見せた。投稿を見たファンたちは「音楽番組あと1週間だけ延ばして」「なんで終わらなきゃいけないの」など反応を送り、惜しい気持ちをさらに深めた。I.O.Iは29日から31日まで、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館にて「2026 I.O.I コンサートツアー : LOOP」を開催する。その後、バンコク、香港などアジア主要都市を周り、ファンとの交流を続けていく予定だ。

ラッパーDeepflow、結婚から5年で父親に!エコー写真と共に報告
ラッパーのDeepflowが、結婚から5年で父親になった。彼は昨日(29日)、自身のSNSに「娘ができました」という文章とともに、エコー写真を投稿した。公開された写真には赤ちゃんの姿が収められており、くっきりとした顔のラインが目を引いた。これをうけ、DinDin、Dynamic DuoのCHOIZA、UntouchableのSleepyなど多くの仲間たちが「おめでとう、本当におめでとう」と祝福メッセージを寄せた。Deepflowはラッパー兼プロデューサーとして、Mnet「高等ラッパー」や「SHOW ME THE MONEY 777」などに出演した。2021年2月に一般人の恋人と婚姻届を提出して法律上の夫婦となり、同年12月に結婚式を挙げた。

BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotify週間アルバムチャートで10週連続トップ3に!
Spotifyによると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」が「Weekly Top Album Global」(集計期間:5月22日~5月28日)で、先週に続き2位を維持した。タイトル曲「SWIM」は「Weekly Top Song Global」で4位にチャートインし、収録曲12曲は10週間にわたりチャート入りした。「SWIM」はデイリーチャート「デイリートップソンググローバル」(5月28日付)で3位を獲得。BTSはそのチャートに13曲をチャートインさせ、この日最も多くのトラックを順位圏内に導いたアーティストとなった。29日(現地時間)、5thフルアルバム「ARIRANG」がイギリスレコード産業協会(British Recorded Music Industry、BPI)の「BRIT Certified」アルバム部門で10万ユニット以上を達成し、ゴールド認定を取得。グループ通算11番目の記録であり、発売から約2ヶ月で達成した自己最短の成果でもある。「BRIT Certified」は、アルバムとミュージックビデオの商業的成功を認める現地最高権威だ。新作は30日に発表されたイギリスオフィシャルチャート(5月29日~6月4日)の「Official Albums Top 100」で38位にランクイン。詳細チャートでは、驚くべき順位の逆走が目を引いた。「SWIM」は「オフィシャルシングルダウンロード」で39段階上昇し34位に入り、「オフィシャルシングルセールス」は前週比で36段階上昇し37位を記録。「スコティッシュ・アルバム」は18位、「オフィシャル・フィジカル・アルバム」は19位にランクインした。「オフィシャル・アルバム・ストリーミング」(50位)と「オフィシャル・ Vinylアルバム」(30位)の順位圏に入った。5thフルアルバム「ARIRANG」は、ドイツ公式音楽チャート「Offizielle Deutsche Charts」の「トップ100アルバム」(5月29日付)で、前週比2段階上昇し3位を獲得、10週連続でトップ10入りを果たした。オーストラリアのARIA「トップ50アルバム」(6月1日付)は4段階上昇して8位、「トップ20 Vinylアルバム」では16位に定着した。BTSは25日にアメリカの3大ポップ音楽賞のひとつである「アメリカン・ミュージック・アワード(American Music Awards)」で、最高賞に相当する「今年のアーティスト(Artist of the Year)」を受賞した。彼らは「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN NORTH AMERICA」の旅を締めくくり、6月12日から13日にかけて釜山(プサン)を訪れる予定だ。

【PHOTO】DKB、来日ファンコンサートが盛況裏に終了!迫力あふれるステージ披露
抜群のパフォーマンス力と独自の音楽性でK-POPファンを魅了し続ける8人組ボーイズグループDKBが、2026年5月23日(土)に東京・新宿文化センター、5月29日(金)に大阪・サンケイホールブリーゼにて、ファンコンサート「DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-」を盛況のうちに終えた。

DKB、東方神起の名曲カバー&ゲームコーナーにファン熱狂!来日コンサートが盛況裏に終了
抜群のパフォーマンス力と独自の音楽性でK-POPファンを魅了し続ける8人組ボーイズグループDKBが、東京・大阪の2都市で開催したファンコンサートを盛況のうちに終えた。DKBは2026年5月23日(土)に東京・新宿文化センター、5月29日(金)に大阪・サンケイホールブリーゼにて「DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-」を開催。1曲目では、韓国で開催されたファンコンサートでも大きな反響を呼んだ東方神起の名曲「Rising Sun」を披露。迫力あふれるパフォーマンスで会場の熱気を一気に高めた。続けて、「Ghost Ridah(Wow Wow)」「Sober(Japanese ver.)」などのオリジナル楽曲を披露し、DKBならではのエネルギッシュなステージで観客を魅了した。また今回は、Signalという公演タイトルの通り、ファンとの繋がりをテーマにした構成を展開。メンバー自ら考案した3種類のミニゲームコーナーでは、ファンと息を合わせながら交流し、会場を笑顔で包み込んだ。VCRを挟んだ後半ブロックでは、ユニットおよびソロステージも披露され、各メンバーの個性と魅力が際立つ構成に。多彩なパフォーマンスで観客を惹きつけた。特に今回は、各自が日本語楽曲を選曲し、日本でのファンコンサートに華を添えた。さらに、DKBのアイデンティティともいえる圧巻のパフォーマンスが際立つ「Snake」「What The Hell(Band ver.)」を立て続けに披露。本編ラストでは「BIGGIE」でステージを締めくくり、最後まで熱気あふれる公演を展開した。ファンコンサートの盛況に加え、5月20日(水)に発売されたDVD「DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard- : Highlight Edition」も注目を集めている。5月25日付のオリコンデイリーDVDランキングで初登場1位を獲得し、さらに6月1日付オリコン週間DVDランキングでは3位にランクインした。公演の最後にメンバーは、「7年目を迎えた今も変わらずDKBを愛し、応援してくださりありがとうございます」とファンへ感謝の気持ちを伝えた。





