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  • イ・ハイ、ワールドツアーの全公演が急遽中止に…事務所が主催会社への法的対応を予告

    イ・ハイ、ワールドツアーの全公演が急遽中止に…事務所が主催会社への法的対応を予告

    歌手のイ・ハイが、突然ワールドツアーの中止を通告された。所属事務所の808 HI RECORDINGSは4日、公式SNSを通じて「今月2日、ツアー主催会社であるKINO WHITE TOURING KOREA INC.より、『LEEHI & 808 HI RECORDINGS WORLD TOUR 2026』の全公演を中止し、各都市で予定されていた公演のチケット払い戻し手続きを開始するとの通告を受けました」と発表した。イ・ハイは当初、8日のシンガポール公演を皮切りに、計10都市を巡るワールドツアーを開催する予定だった。所属事務所は「今回の公演中止は、アーティストの意思や責任によるものではありません。当社は公演を予定通り開催するため、支払い期限を何度も延長し、契約上の義務を履行するよう主催会社に求めてきました。しかし、主催会社は代金の支払いと必要な準備を完了しないまま、ツアーの中止を一方的に通告しました」と説明した。さらに「ツアーを心待ちにしてくださっていたすべてのファンの皆様に心よりお詫び申し上げます。本件につきましては、必要な法的手続きを進める予定です」と付け加えた。イ・ハイは現在、ラッパーのDOK2と公開恋愛中だ。2人は今年3月、ヒップホップとR&Bを基盤としたレーベル「808 HI RECORDINGS」を共同で設立。新レーベル設立とあわせて、デュエット曲「You & Me」もリリースした。・イ・ハイ、新曲「2 EASY」リリックビデオを公開エモい雰囲気に注目・イ・ハイ&DOK2、事実上熱愛を認める誕生日を一緒にお祝い!密着ショットも

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  • Stray Kids ハン「NYLON JAPAN」10月号に登場!ロングインタビューなど30ページの大ボリューム

    Stray Kids ハン「NYLON JAPAN」10月号に登場!ロングインタビューなど30ページの大ボリューム

    NY発のメーキャップアーティストブランド「NARS」は 、Stray Kidsのハンを起用したビューティシューティングを「NYLON JAPAN」とのコラボレーションで実現。話題の新製品「インセイシャブル リキッドブラッシュ」「スパークリングセダクション リキッドアイシャドー」を纏った表紙とカバーストーリーを、2026年8月28日(金)発売の「NYLON JAPAN」10月号にて公開する。昨年の大反響を経て、今回も「NYLON JAPAN」のダブル表紙にカムバック。「NARS」の最旬メーキャップをまとったハンが、圧倒的なオーラと多様な表情で、前回を超える30ページの大ボリュームでカバーストーリーを展開。「NARS」のアイテムが叶えるツヤと血色感に満ちた肌、そして魅力的な眼差しを収めたビジュアルに加え、撮影の舞台裏や今のハンの内面に迫るロングインタビューを掲載。さらに、スペシャルピンナップや両面ミニフォトカードの付録もセットされた豪華な内容となっている。また、9月2日(金)より「NYLON JAPAN」のwebサイト「nylon.jp」にてNARS × Stray Kidsのハンの特設ページを公開予定。より詳しい使用アイテムやHOW TOなどが紹介される予定だ。「NARS」のメーキャップでますます魅力に拍車がかかったハンの単独ビューティステージに期待が高まる。・Stray Kids、ソウルKSPO DOMEで計5公演を成功裏に終了新たなワールドツアーの幕開け・Stray Kids バンチャン&チャンビン&ハン、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開

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  • 元NCT マーク、アメリカでの日常を公開…飾らない姿に注目集まる「ありのままの姿を見せたい」(動画あり)

    元NCT マーク、アメリカでの日常を公開…飾らない姿に注目集まる「ありのままの姿を見せたい」(動画あり)

    元NCTのマークが、ファンとのコミュニケーションに乗り出した。最近、Upper Roomの公式YouTubeチャンネルには「フォートリーに住むマークリー」というタイトルの映像が公開された。これはマークのコンテンツの予告映像だ。該当映像には、ナチュラルな姿でアメリカで時間を過ごすマークの様子が収められた。彼は「(今回の映像は)普段撮っていたコンテンツとは違う感じ」としながら、「普通は活動コンセプトに合わせたVlog形式で多く撮っていたが、今回は自分のありのままの姿が出ていると思う」と今回のコンテンツについて説明した。続けて彼は「(僕は)もともと人をうまく笑わせるスタイルでもないし、むしろ僕のありのままの日常をお見せしたい」と付け加えた。昨日(5日)午後には「純粋さとはこういうものか?」というタイトルの先行映像が公開され、ファンの期待をさらに高めた。映像の中でマークは、穏やかな公園を背景に「ソウルでの日常とは180度違う生活をしている」と語った。マークは2016年にNCTのメンバーとしてデビュー。今年4月8日、約10年間所属したSMエンターテインメントを退社した後、クリエイティブカンパニーのUpper Roomを設立した。・元NCT マーク、誕生日にファンと交流近況や感謝の気持ちを明らかに「すごく会いたかった」・元NCT マーク、Weverseを開設!ファンとの本格的なコミュニケーションを予告

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  • THE BOYZのメンバー9人、新レーベルでグループ活動を準備中「個人活動については別途契約へ」

    THE BOYZのメンバー9人、新レーベルでグループ活動を準備中「個人活動については別途契約へ」

    THE BOYZが、9人体制でチーム活動を継続していく。THE BOYZのサンヨン、ジェイコブ、ヨンフン、ヒョンジェ、ジュヨン、ケビン、キュー、ソヌ、エリックの9人は本日(6日)、グループ活動を続けるための契約を締結し、9人体制でチームを維持することを決定した。現在は新生レーベル体制のもと、活動の準備を進めている。メンバーたちは個人活動の具体化に先立ち、長い間待ち続け、心配してきたTHE B(THE BOYZのファンの愛称)を最優先に、深い話し合いを重ねた。ファンと共に積み重ねてきた時間と信頼を守ることが何よりも重要だと判断し、グループの未来と安定したチーム活動の方向性を明確にした上で、個人活動の準備に入る。これに伴い、各メンバーの個人活動はそれぞれの能力を最大限に発揮できる会社と別途契約を進める予定だ。ただし、グループ活動については緊密な協力体制を維持し、チーム運営に支障が生じないよう協力していく計画だ。メンバーたちは「9人が一緒にやっていくべきだという気持ちに、最初から変化はなかった。何よりもTHE BOYZのグループ活動を待ち望み、心配してくれていたファンの皆さんに、まず気持ちを伝えたかった」と語り、「それぞれの場所でベストを尽くしながら、ファンの皆さんと積み重ねてきた大切な時間を、THE BOYZとして今後も続けていくために全力を尽くす」と意気込みを示した。さらに「変わらぬ愛と応援を送ってくださっているTHE Bの皆さんに、心から感謝申し上げる。素敵な姿で応えることができるよう一生懸命準備するので、たくさんの応援をお願いしたい」とつけ加えた。先立って今年3月、ニューを除くTHE BOYZのメンバー9人が、信頼関係の破綻を理由にOne Hundredへ専属契約の解除を要求したことが報じられた。その後、4月に裁判所がTHE BOYZの申し立てた専属契約効力停止の仮処分申請を認容した。THE BOYZの今後のグループ活動に関する具体的な計画とスケジュールは、追って公開される予定だ。・THE BOYZ、メンバー9人が専属契約の解除を要求One Hundredの契約違反を主張・THE BOYZのメンバー9人、One Hundredとの専属契約が解除・One Hundred、THE BOYZとの契約めぐり法的紛争を継続へ「仮処分は最終判断ではない」

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  • aespa、日本1stミニアルバムのリード曲「KISS N TELL」がオリコン週間ストリーミング急上昇ランキングで1位に!

    aespa、日本1stミニアルバムのリード曲「KISS N TELL」がオリコン週間ストリーミング急上昇ランキングで1位に!

    aespaの「KISS N TELL」が、8月6日発表の最新「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」(オリコン調べ、2026年8月10日付)で上昇率29.9%を記録し、1位を獲得した。aespaは、7月18日から20日まで京王アリーナTOKYOで「MY-J presents aespa JAPAN FANMEETING 2026 MY CLASSMaeTE」を開催。23日にはフジテレビ系「STAR」に出演したほか、東京・渋谷のMIYASHITA PARKで「aespa POP-UP STOREKISS N TELL」がスタートした。翌24日には、同曲を収録したミニアルバム「KISS N TELL」をリリース。ファンミーティングやテレビ出演、アルバム発売などが続き、再生数を伸ばした。2位には、ヤングスキニーの「雪月花」が上昇率27.8%でランクイン。7月24日にテレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演した。同曲は「TikTok音楽チャート トップ50」でも49位(7/24付)から36位(7/31付)へ順位を上げている。3位には、Number_iの「3XL」が上昇率14.2%でランクイン。7月21日、22日に大阪城ホールで「Numbers Ur26」を開催し、30日にはフジテレビ系「STAR」に出演した。なお、4位から10位はATEEZの「BAD」、Ariana Grandeの「hate that i made you love me」、≠MEの「愛くださいませ」、back numberの「わたがし」、同じくback numberの「黄色」、反町隆史の「POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~」、M!LKの「テレパシー」となった。

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  • TREASURE・ASAHIの“セレッソ愛”が実らせた奇跡の一日、15年前の“秘蔵サイン”持参で丸橋アンバサダーも大照れ

    TREASURE・ASAHIの“セレッソ愛”が実らせた奇跡の一日、15年前の“秘蔵サイン”持参で丸橋アンバサダーも大照れ

    TREASUREの日本人メンバーであり、大のセレッソサポーターとしても知られる ASAHIが、Jリーグ・セレッソ大阪の本拠地「YANMAR HANASAKA STADIUM」を訪問する映像が公開された。森島寛晃会長からのサプライズに「嘘でしょ!」と驚く様子や、丸橋祐介アンバサダーとのキック交流など、貴重なシーンが盛りだくさんの内容となっている。 セレッソ大阪とTREASURE JAPAN OFFICIALの公式Xは7月8日、それぞれの視点からこの日の様子を投稿。香川真司選手や丸橋アンバサダーがTREASUREへ応援メッセージを送ったことの続報として、待望のスタジアム来場が実現した形だ。 ■ 10年ぶりの聖地再訪、小学生時代からのセレッソ愛ASAHIは動画の冒頭に「今日は僕が楽しみにしていた場所にやってきているんですが、なんとYANMAR HANASAKA STADIUMにやってきました。来るのは10年ぶりぐらいになるんですけど、すごく楽しみにしてきました」と、スタジアムを訪れた喜びを語った。さらに、セレッソ大阪について、「サッカーをしていた小学生時代からすごく好きで、お父さんと毎週のように試合にも行かせていただきました」とし、「スタジアムの中は本当に初めてなのでちょっと緊張していますけど、こういった機会をいただいて光栄です」と、芝生を間近で見られる貴重な体験に感激した様子を見せた。 ■ 森島会長のサプライズ演出香川選手からのメッセージに「嘘でしょ!」スタジアム内では、セレッソ大阪の森島寛晃会長が出迎え、2人はベンチに並んで腰掛けた。森島会長が「あそこのですね」と視線をスタジアムのビジョンへと導くと、そこには香川真司選手からのサプライズメッセージが映し出された。 突然の演出にASAHIは「嘘でしょ!」と驚きの声を上げ、メッセージが流れる間は真剣な表情で聞き入った。メッセージが終わると拍手を送り、深々と頭を下げて「ありがとうございます」と感謝を伝えていた。 ■ 思わず丸橋祐介アンバサダーが「うまいな」と絶賛サプライズメッセージの感動も冷めやらぬ中、場面はピッチへ。ここからは丸橋祐介アンバサダーがエスコート。実際にボールを蹴り合う交流が実現し、 ASAHIのキックに丸橋アンバサダーは「やっぱりうまいな」「インサイドキックがちゃんとしている」と絶賛。「サッカーボールは公園とかでメンバーたちと遊んだりはたまにするんですけど、こんなちゃんとしたピッチで蹴るのは初めてです」と、貴重な体験に興奮を隠せない様子だった。 ■ 「背番号12」の特別ユニフォームに大感激 続いてロッカールームへ移動すると、全選手のサイン入りとなる背番号12のユニフォームがサプライズでプレゼントされた。背ネームには「ASAHI」の文字も。実際に袖を通したASAHIに、丸橋アンバサダーは「似合っている」と伝えると、嬉しそうに「ありがとうございます」と応え、両手でハートマークを作って感謝を表現した。■ 貴重なグッズ持参!丸橋アンバサダーが15年前のムスッと写真を謝罪ASAHIはこの日、過去にセレッソ大阪の選手からもらった直筆サインを持参。その中には丸橋アンバサダー本人のサインもあり紹介する一幕も。丸橋アンバサダーが「いつぐらい?」と尋ねると、「15年前とか」と回答した。 すると丸橋アンバサダーは、過去に撮影した写真を振り返り、「あの写真、ムスッとしすぎていて若さが出ていた」「見返すと本当に申し訳ない」と苦笑い。まさかの若気の至り写真の発覚に、その場も和やかな空気に包まれた。 ASAHIは「いやいやいや、僕はその当時から応援していたので」とすかさずフォロー。持参したサインの中には、森島会長の直筆サインも収められていた。 ■ コラボグッズは「すごく光栄な出来事」2人はセレッソストアへ。TREASUREとセレッソ大阪のコラボグッズを実際に目にしたASAHIは、「個人的にはすごく光栄な出来事だったのでびっくりした」と、コラボ実現への率直な思いを語った。 訪問の最後、今回の機会への感謝をこう述べた。 「今回、念願だったセレッソ大阪さんのスタジアムを訪問させていただきました。香川選手からのメッセージやサプライズユニフォームなど、一生の思い出になりました。ありがとうございます。TREASUREとしてもセレッソ大阪をこれからも全力で応援していきます。桜の戦士たちの躍進を楽しみにしています」。 小学生時代からのセレッソ愛をきっかけに実現した今回の訪問。グローバルボーイズグループとJリーグクラブという異なるジャンルを超えたつながりが、今後どのような形で発展していくのか注目される。当日の詳しい様子は、セレッソ大阪のオフィシャルYouTubeにて公開中だ。 ・セレッソ大阪オフィシャルYouTube

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  • 安達祐人、佐藤アツヒロ主宰の絵本朗読LIVE「星の王子さま」に出演…9月19日より東京で開催

    安達祐人、佐藤アツヒロ主宰の絵本朗読LIVE「星の王子さま」に出演…9月19日より東京で開催

    俳優・アーティストとして長年にわたり第一線で活躍を続ける佐藤アツヒロが「Positive Experience and Cherished Emotions」という想いを込めて立ち上げた「PEaCE PROJECT」。昨年よりスタートした「絵本朗読LIVE」シリーズでは、佐藤が自身の豊富な舞台経験を生かし、絵本の読み聞かせをコンセプトにした新たな演出で朗読作品を創出。通常の朗読劇とは異なり、出演者の繊細な表情や朗読する手元をリアルタイムで映像投影し、2名編成による生演奏と融合させることで、物語の世界をより深く体感できる舞台空間を創り上げている。本シリーズならではの朗読・映像・音楽を融合させたこの演出で今年2月に上演し、好評を得た本作を再演。 このたび新たに、アニメ「文豪ストレイドッグス」中島敦役などで活躍する声優・上村祐翔、舞台や映像作品など幅広い分野で活躍するアニマルハウスユーキの出演が決定し、安達祐人ら全13名の出演者が出揃った。人気俳優、人気声優、アーティストなど、多彩なジャンルで活躍する出演者が集結。公演ごとに出演者が異なる日替わりキャストで、それぞれ異なる魅力を持つ「星の王子さま」を届ける。■公演概要絵本朗読LIVE「星の王子さま」公演期間:2026年9月19日(土)~9月23日(水・祝)会場:TOKYO FM HALL(東京都千代田区麹町1丁目7 FMセンタ 2階) 【出演者】安達祐人 上村祐翔 坂垣怜次 佐藤祐吾 / アニマルハウスユーキ 内田将綺 谷佳樹 田野アサミ 浜浦彩乃 北出流星 保住有哉 吉永拓斗佐藤アツヒロ 【スタッフ】原作:アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ脚本:萩原成哉演出:佐藤アツヒロ 【公演スケジュール】9月19日(土)19:009月20日(日)13:00/17:009月21日(月・祝)13:00/17:009月22日(火・祝)13:00/17:009月23日(水・祝)12:00※公演ごとに出演者が異なります。 【チケット料金】価格:前売り券 11,000円(税込)/当日 11,500円(税込)※座席は全席指定※未就学児入場不可※詳細はお申し込みページにてご確認ください。先行販売(抽選)2026年8月17日(月)19:00~一般販売(先着)2026年9月12日(土)10:00~9月17日(木)23:00【あらすじ】ある日、砂漠に不時着した「ぼく」が出会ったのは、不思議な金色の髪の少年星の王子さま。王子さまは、自分の星に残してきた、たった一輪のバラへの想いを胸に、さまざまな星を旅してきました。旅の途中で出会うのは、それぞれに孤独を抱えた大人たち。そして地球で出会ったキツネ。数々の出会いと別れを経て、王子さまは「大切なものは目には見えない」こと、そして「愛するということは、相手に対して責任を持つこと」という人生の真実に気づいていきます。これは、「ぼく」が聞いた王子さまの物語。出会いと別れ。愛と責任。本当に大切なものとは何か。あなたは、この物語に何を想いますか。■関連リンク絵本朗読LIVE「星の王子さま」公式サイト

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  • ギュビン、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」韓国語バージョンを本日リリース!MVも公開

    ギュビン、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」韓国語バージョンを本日リリース!MVも公開

    デビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻した、今大注目の韓国出身アーティスト・ギュビン。日本国内でも、Instagramトレンド音源・Spotifyバイラルチャート・Billboard Japan週間チャートで続々と1位を獲得し、累計3600万回再生を超えるスマッシュヒットを記録。高い歌唱力に加えてギター・ピアノの演奏やダンスまでこなす多才さと、韓国語・英語・日本語の3ヶ国語に通じる語学力を持ち、その確かな実力で注目を集めてきた。そんなギュビンは6月12日(金)に日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」をリリース。この楽曲は「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー「ガールオアレディ 3」のテーマソングで、日本を代表するガールズバンドSCANDALのRINAが作詞したことでも話題となっている。さらに、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」の韓国語バージョンを本日(5日)配信リリースすることが決定。韓国語バージョンの歌詞の制作はギュビンが自ら担当。オリジナルの歌詞のテーマを大切にしながら、韓国語だからこそできる表現に真摯に向き合って完成させた。 また、オリジナルのミュージックビデオに新規カットを加えて新しく制作された、韓国語バージョンのミュージックビデオも公開され、注目を集めている。 ■リリース情報Gyubin「You Light Up My Life(Korean Version)」配信はこちら Lyrics:RINA (SCANDAL), GyubinMusic:Sup、KIYOSHI IKEGAMI■関連リンクギュビン 日本公式サイト

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  • SF9、デビュー10周年記念プロジェクトのプランポスター公開!2ndフルアルバムを8月26日にリリース

    SF9、デビュー10周年記念プロジェクトのプランポスター公開!2ndフルアルバムを8月26日にリリース

    SF9が、デビュー10周年をファンと一緒にお祝いする。本日(5日)、所属事務所のFNCエンターテインメントは、SF9のデビュー10周年記念プランポスターを公開した。SF9を象徴的に表現したリボンの上にファン名FANTASYと「10TH ANNIVERSARY」が飾られた。関係者は「SF9は8月26日、2ndフルアルバムの発売およびショーケースを開催する。10月10日と11日にはソウルでコンサートを開き、ファンに会う。10周年記念ポップアップストア、デビュー日ライブストリーミングなど、さまざまなプロジェクトを順次行う」と説明した。デビュー日の10月5日には特別なコンテンツも用意されている。

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  • “JYPからプレデビュー”OURBIRTHDAY、8月19日に1stシングルで正式デビュー決定!

    “JYPからプレデビュー”OURBIRTHDAY、8月19日に1stシングルで正式デビュー決定!

    JYPエンターテインメント傘下の新ガールズグループOURBIRTHDAYが19日、メンバー7人の完全体で正式デビューする。OURBIRTHDAYは昨日(4日)、公式SNSを通じてイントロダクション映像「 CONNECTION ESTABLISHED」を公開した。公開された映像には、別々の空間にいたSide AとSide Bが互いの存在に気づき、1つになって進んでいく様子が描かれた。2つのユニットが交差し交流する瞬間、紙吹雪が舞い散り、お祭りのようなムードを醸し出した。続いて7人のメンバーがそれぞれのポーズで登場し、ユニークなオーラを完成させた。その後、一堂に会したOURBIRTHDAYはドアの外へと歩み出し、新たな物語の幕開けを告げた。弾けるようなエネルギーを見せた今回のイントロダクションフィルムは、今後OURBIRTHDAYが披露する音楽やパフォーマンス、そして7人のメンバーが生み出す相乗効果への期待を高めた。OURBIRTHDAYは、JYPエンターテインメントがNMIXX以来、約4年ぶりに披露するガールズグループであり、19日に1stシングル「Our Birthday」をリリースし、正式デビューを果たす。グループ名には、毎日が誕生日のようにその瞬間を自由に楽しみ、平凡な日常を自分たちだけの色で彩っていきたいという抱負が込められている。これに先立ち、OURBIRTHDAYはSide AとSide Bに分かれて行われたプレデビュー活動を通じて、音楽番組のステージや様々なコンテンツを披露した。ユニット活動で実力と魅力を証明しただけに、7人のメンバーが繰り広げる特別な瞬間と独創的な音楽世界に注目が集まっている。OURBIRTHDAYの1stシングル「Our Birthday」は、19日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • BOYNEXTDOOR、Spotifyの累計再生回数が10億回を突破!

    BOYNEXTDOOR、Spotifyの累計再生回数が10億回を突破!

    BOYNEXTDOORが、Spotifyで累計再生回数10億回を突破した。BOYNEXTDOORは8月3日、グローバル音楽ストリーミングプラットフォーム・Spotifyにおいて、累計ストリーミング再生回数10億114万回を記録。これは、これまでにリリースした全楽曲の再生回数を合算した数字となる。今回の記録は、リリースを重ねるたびに世界中の音楽ファンから高い支持を集めてきたことを裏付けるものだ。BOYNEXTDOORは、これまでにリリースした5枚のミニアルバムと1枚のフルアルバムのすべてで、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」にランクイン。1st EP「WHY..」が162位で初登場して以降、2nd EP「HOW?」が93位、3rd EP「19.99」が40位、4th EP「No Genre」が62位、5th EP「The Action」が40位を記録し、着実に存在感を示してきた。さらに、先月リリースした1stフルアルバム「HOME」は、「Billboard 200」(6月27日付)で16位に初登場し、自身最高順位を更新。直近5年以内にデビューしたボーイグループの中で、6作品連続で「Billboard 200」にランクインしたグループはBOYNEXTDOORのみという快挙を成し遂げた。世界最大の音楽市場であるアメリカで積み重ねてきた人気は、Spotifyでの好成績にもつながっている。1stフルアルバム「HOME」の活動終了後も、世界中のファンからの支持は続いており、Spotifyが直近28日間で集計したデータによると、アメリカ、日本、インドネシア、韓国、メキシコ、ブラジル、台湾など、さまざまな国・地域で継続的にリスナーが増加している。BOYNEXTDOORは2026年下半期も精力的な活動を続ける。8月18日0時には、日本で2作目となるデジタルシングル「Boom Boom Boom」をリリース。さらに9月28日には、韓国で1stフルアルバムのリパッケージアルバムを発売する予定だ。初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR KNOCK ON Vol.2'」も開催中で、神奈川・大阪・宮城・長野など日本6都市をはじめ、シカゴ、ニューヨーク、シアトル、ロサンゼルス、トロント、メキシコシティなど北米10都市、さらにジャカルタ、クアラルンプール、台北、香港などアジア6都市を巡る。アルバム、ライブともに高い評価を得ているBOYNEXTDOORだけに、今後のさらなる活躍への期待が高まっている。

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  • アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、本日ついにデビュー!タイトル曲「X to Z」MV公開

    アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、本日ついにデビュー!タイトル曲「X to Z」MV公開

    新ボーイズグループAENが、待望のデビューを果たした。AENは本日(5日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、デビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」の全曲音源と、タイトル曲「X to Z(Next to me)」のミュージックビデオを公開した。AENは、MONSTA X、宇宙少女、CRAVITY、IVE、KiiiKiii、IDIDなどのK-POPグループを世に送り出し、ヒットメーカーとして知られるSTARSHIPエンターテインメントが、日本を代表する総合エンターテインメント企業アミューズと手を組んで結成した日韓の新ボーイズグループだ。グループ名は「A New Era of Now」の頭文字を取ったもので、「今この瞬間を新たに定義する世代」を意味する。日本語では「永遠」という意味も込められている。彼らは正式デビューに先立ち、6月27日に東京・SGCホール有明でフリーデビューグリーティングショーケースを開催した。デビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」は、「今この瞬間の新たな時代」という意味を持つ。STARSHIPエンターテインメントが実施した自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」出身の6人(ジヨン・ボミン・キュヒョン・ハル・ジュンソ・カイラ)と、新たな日本人メンバーのハルトで構成されるAENは、「いつでもどこでもあなたのそばに存在する」という多彩な表情と鋭いパフォーマンスをアイデンティティとして打ち出している。アルバムは韓国語バージョン5曲と日本語バージョン5曲、計10トラックで構成されている。タイトル曲「X to Z(Next to me)」は、エレキギターとシンセベースが融合した力強いエレクトロニックロック系のナンバーだ。混沌と未知の世界の中でも揺るぎない確信を描き、どんな状況でも変わらずそばにいるという誓いを込めている。力強いサウンドとエネルギッシュなパフォーマンスが相まって、AENの特色を最も直感的に示すトラックとなっている。スピード感あふれるビートの上に、未知の世界でも揺らがない確信と繋がりのメッセージを乗せており、「君という座標の上 X to Z / I'll be there 僕の味方 Beside you」という歌詞のように、いかなる境界も越えてファンのそばにいるという誓いをスケール感たっぷりに伝えている。収録曲「Clockwise」は、重厚なシンセベースのリフがトレンディかつグルーヴィーな雰囲気を醸し出す楽曲で、「Focus On Me」は、爽やかなディスコリズムと深みのあるベースラインが耳を引きつけるクールなハウスダンスポップトラックだ。「CHILLS」は中毒性のあるメロディーとエレクトロニックポップサウンドを軸に、ステージで輝く瞬間を描いており、「HIGHFIVE」はパンキッシュなヒップホップビートと軽快なメロディーが印象的なダンスナンバーとなっている。それぞれ異なるジャンル・ムード・メッセージを持つ楽曲をデビューミニアルバムに収録することで、AENは新たな顔を見せると同時に、幅広いスペクトラムを印象付けた。

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