Kstyle
Kstyle 14th

最新ニュースNEWS

記事一覧

  • &TEAM、10月10日放送のNHK「Venue101」出演!TAKI特製料理がスタジオに登場…話題曲をパフォーマンスも

    &TEAM、10月10日放送のNHK「Venue101」出演!TAKI特製料理がスタジオに登場…話題曲をパフォーマンスも

    毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。今年結成5周年を迎え、先月には念願の東京ドーム公演を成功させたINI。2022年4月の「Venue101」初回放送への出演以来、番組への出演は今回で14回目。10月10日時点で、「Venue101」に最も多く出演したアーティストだ。そこで今回は、これまでINIが出演した全13回の映像をギュギュッとダイジェストにしてお届け。初々しさがいっぱいの初登場シーンから、クールなパフォーマンスの数々、さらには懐かしの迷場面まで。INIの5年間の歩みを、蔵出し映像一気見せで振り返る。ライブで披露するのは「We Are」。「Venue」で初めて披露した「CALL 119」と同じシングルに収録されていた、グループの初期を代表する1曲。5年間の万感の思いを込めたアツいパフォーマンスをスペシャル演出で届ける。25歳のシンガーソングライター・imaseが登場。2021年のデビュー以来、楽曲制作にライブにメディア出演にと、目まぐるしく活動を続けていたが、昨年8月、突然の活動休止を発表。約1年間の休止を経て、先月、音楽活動を再開した。その間、彼はいったい何をして過ごしていたのか? そして、改めて音楽に向き合い始めた今の心境とは? スタジオでimaseの現在地について、たっぷり語る。披露するのは、復帰1作目となる「風になれるはず」。孤独や不安、うまくいかない日々の悩みを抱えながら生きていくことを肯定するような歌を、爽やかで優しいサウンドに乗せて奏でる。今のimaseだからこそ届けられる、背中をそっと押してくれる一曲。瀬戸内の1つの海、7つの県を拠点に活動するアイドルグループSTU48は、結成10周年を迎える。瀬戸内の各港を巡る専用の船上劇場「STU48号」で公演を開催するにとどまらず、地域のイベントに参加したり、観光PR活動を行ったり、地元漁師に弟子入りしたりと地域密着型の活動を真摯に続けてきた。そんな独自の活動スタイルもあってか、他のアイドルグループにはないであろう、STU48ならではのお悩みも少なからずあったそうで。今回は、そんな彼女たちの悩みをとことん聞いていく。STU48がパフォーマンスするのは、1期生・甲斐心愛が初めてセンターを務める「冬服に着替えたら」。STU48らしいみずみずしさがつまった、爽やかで切ない青春ソングに注目が集まる。アーティストの思い出の料理と、秘められたエピソードに迫るコーナー「Menu101」に登場するのは、9人組グローバルグループの&TEAM。今回紹介するのは、メンバーの中でも屈指の料理好きとして知られるTAKI特製のペペロンチーノ。「一時はパスタづくりばかり練習していた」というTAKIが、放送を前に自ら調理! その腕前を披露する。もちろんスタジオにはTAKIのこだわりが詰まったペペロンチーノが登場。そして、TAKIが料理を始めた、ほっこりするきっかけも明かされる?ライブでは、重厚なビートが響く「Good Boy(Japanese ver.)」をパフォーマンス。力強いラップとエネルギッシュなダンスに注目だ。スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHK ONEでの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画も。・【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走・&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」全英オフィシャル・チャート2部門にランクイン!■番組情報「Venue101(#121)」放送予定2026年10月10日(土)23:00~23:30 <NHK総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順INI「We Are」imase「風になれるはず」STU48「冬服に着替えたら」&TEAM「Good Boy(Japanese ver.)」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

    KstyleNews
  • 【PHOTO】赤西仁からク・ギョファン&キム・ナムギルまで「ソウルドラマアワード2026」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】赤西仁からク・ギョファン&キム・ナムギルまで「ソウルドラマアワード2026」レッドカーペットに登場

    8日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)のKBSホール前広場で開かれた「ソウルドラマアワード2026」のレッドカーペットイベントに赤西仁、ク・ギョファン、リュ・スンリョン、キム・ナムギル、イム・ジヨン、Apinkのチョン・ウンジ、ハン・ゴウン、ムン・ジフン(Swings)、キム・ミン、イ・ドンハ、イ・ヨルム、チェ・ヒョジュ、パク・ギョンヘ、シンガポール出身の女優グラディス・ベイ、イ・ジェウンアナウンサーらが登場した。・RIIZE アントンから赤西仁まで登壇決定!「ソウルドラマアワード2026」に豪華スターが集結・NCT ジェミンからBLACKPINK ジス、赤西仁まで「ソウルドラマアワード2026」受賞決定!RIIZE アントンはOST賞に輝く

    Newsen
  • Wanna One出身キム・ジェファン、タイトル曲「Call It Love」MV公開…切ない歌詞にも注目

    Wanna One出身キム・ジェファン、タイトル曲「Call It Love」MV公開…切ない歌詞にも注目

    Wanna One出身のキム・ジェファンが、季節にぴったりの曲で帰ってきた。抑制を効かせながらもさらに深みを増した感性で、別れを歌った。キム・ジェファンは7日午後6時に各音楽配信サイトを通じてニューシングル「Love, From Here」を発表し、カムバックした。一層深みを増した感性が、肌寒くなった季節によく似合う音楽に仕上がった。タイトル曲「Call It Love」は、彼の声と感性に集中した曲だ。キム・ジェファンは繊細なボーカルで、抑えた感情の流れを細やかに表現した。ほどよく抑えた感情の動きが曲の雰囲気をより一層深いものにし、静かに広がる未練と余韻を切なく描き出し、キム・ジェファンならではの別れの感性を完成させた。「Call It Love」は、すでに遠ざかってしまった心を引き止めることはできなくても、せめて共に過ごした時間だけは、いつか愛だったと覚えていてほしいという思いを込めた曲だ。率直な感情を繊細なボーカルで解き放ちながら、奥行きのあるストーリーを完成させた。また、ミュージックビデオを通じて、別れの後に一人残された姿を一編の映画のように描いた。家の隅々に残る見慣れた物や風景を眺めながら、愛する人と共に過ごした瞬間を思い浮かべる。切ない表情の演技と感覚的な演出で、曲の雰囲気をしっかりと表現した。

    OSEN
  • 【PHOTO】入隊中のイ・ジェウクもサプライズ登場!キム・ミンハ&チェ・ヒョヌク、Netflix「クルアルバ -おいしいバイト-」オープントークに出席

    【PHOTO】入隊中のイ・ジェウクもサプライズ登場!キム・ミンハ&チェ・ヒョヌク、Netflix「クルアルバ -おいしいバイト-」オープントークに出席

    8日、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂一帯で開催されている「第31回釜山国際映画祭」で、出品作「クルアルバ -おいしいバイト-」のオープントークが行われ、キム・ミンハ、チェ・ヒョヌク、キム・ダミン監督が出席した。さらに、軍服務中の俳優イ・ジェウクがサプライズ登場して注目を集めた。・映画「ハナ・コリア」キム・ミンハ、ダイエット注射説を否定役作りのため体重を減らした・イ・ジェウク、凛々しい軍服姿で修了式に出席!母親・姉との記念ショットが話題に

    OSEN
  • ITZY リュジン、小顔きわだつ爽やかアップヘア!日本で“ファンにおすすめしたいメイク”明らかに

    ITZY リュジン、小顔きわだつ爽やかアップヘア!日本で“ファンにおすすめしたいメイク”明らかに

    真のラグジュアリーブランドとして世界を魅了する「TOM FORD(トムフォード)」。その美学を映し出す「TOM FORD BEAUTY」が、本日(8日)2027年春夏(SS27)のRUNWAY ビューティを披露するイベント「TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント」を開催!ITZYのリュジンが、ゲストとして登壇した。この日リュジンは、ハンサムな白のパンツスーツ姿で登場。爽やかでありながら、落ち着いた大人の魅力も感じさせる秋の装いを披露し、「こんにちは。一致のリュジンです。こうして『TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント』にご一緒することができて光栄です。先日ワールドツアーを終えたのですが、こうして元気な姿でご挨拶できることも嬉しく思います」と挨拶した。今回のメイクのポイントを問われると、「アイメイクには『RUNWAYアイカラー スティロシマー』の102(アンティークブラッシュ)を使用しました。目頭にプラスしたきらめきが特に気に入っています」とコメント。さらにリップメイクには「リップ カラー」シリーズの「110 ブラッシュ アブソルート」を使用していると明らかにし、「肌のトーンをキレイに見せてくれるカラーです」と笑顔を見せた。さらに、ファンにおすすめしたいリップカラーも。「33番のアンディナイアブルが、気軽につけられるのに上品さと少しの色気を足してくれます」とイチ押しの様子だった。トークセッションの最後には、「今年もたくさんの時間をファンの皆さんと過ごすことができて、感謝の気持ちでいっぱいです。これからもステージでもっと素敵な姿をお見せできるよう頑張ります」と伝え、ファンへの感謝を表した。トークセッションの後には、「TOM FORD BEAUTY」のグローバルメイクアップアーティスト、ルーシー・ブリッジを交えたフォトセッションが行われた。リュジンはルーシー・ブリッジにハートポーズをレクチャーするなど、格別な気遣いを見せる場面も。終始華やかな雰囲気の中で、イベントを締めくくった。「TOM FORD BEAUTY」は、フレグランス、メイクアップ、スキンケアを通じて纏う人の個性を際立たせ、自信に満ちた魅力を引き出すモダンエレガンスとセンシュアリティを創造するブランドとして、世界中で人気を集めている。・SEVENTEEN ジョシュア&ITZY リュジンが来日!「TOM FORD BEAUTY」イベントで秋の洗練ルック

    KstyleNews
  • IZ*ONE出身チェ・イェナからALPHA DRIVE ONEまで「D Awards」第2弾ラインナップ公開

    IZ*ONE出身チェ・イェナからALPHA DRIVE ONEまで「D Awards」第2弾ラインナップ公開

    「D Awards 2027 in PARIS」の第2弾ラインナップが公開された。「D Awards」が10月7日に公開した第2弾ラインナップによると、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、AMPERS&ONE、RESCENE、ALPHA DRIVE ONE、LNGSHOTが出演を確定した。先立って、第1弾ラインナップにはMC兼パフォーマーのTWICE ジヒョをはじめ、DPR IAN、P1Harmony、KISS OF LIFE、AND2BLEの5組が名を連ねていた。「D Awards 2027 in PARIS」は、スポーツ東亜の主催で1月15日と16日の2日間開催され、韓国ではチャンネルAで放送される。「D Awards」関係者は7日、「ヨーロッパの、それも文化芸術の中心地であるフランス・パリで開催される初のK-POP授賞式であるだけに、大いに期待してほしい。第3弾ラインナップも近日中に確定・発表する計画であり、MCも最終決定して公開する方針だ。ヨーロッパにおけるK-POP授賞式の先駆けとなる成功的な開催を確信しているため、大きな関心と愛を持って見守ってほしい」と明らかにした。

    Newsen
  • 【PHOTO】SEVENTEEN スングァン&キム・ヨンギョンら、新バラエティ「新人監督キム・ヨンギョン2」制作発表会に出席

    【PHOTO】SEVENTEEN スングァン&キム・ヨンギョンら、新バラエティ「新人監督キム・ヨンギョン2」制作発表会に出席

    8日午後、ソウル岩洞(サンアム)にあるMBC1階のゴールデンマウスホールで開催されたMBCの新バラエティ番組「新人監督キム・ヨンギョン2」の制作発表会に、元韓国代表女子バレー選手のキム・ヨンギョン、SEVENTEENのスングァン、ヤン・ヒョジン、プロデューサーのクォン・ラクヒが出席した。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、世界的eスポーツチームとコラボ!応援ソングを8月10日にリリース・SUPER JUNIOR シンドン&SEVENTEEN スングァンら、バラエティ番組「大脱出」新シーズンに出演決定

    Newsen
  • SEVENTEEN ジョシュア、日本で見せた極上のスーツ姿!英語でのエスコートに「スマートすぎる」と反響

    SEVENTEEN ジョシュア、日本で見せた極上のスーツ姿!英語でのエスコートに「スマートすぎる」と反響

    真のラグジュアリーブランドとして世界を魅了する「TOM FORD(トムフォード)」。その美学を映し出す「TOM FORD BEAUTY」が、本日(8日)2027年春夏(SS27)のRUNWAY ビューティを披露するイベント「TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント」を開催!SEVENTEENのジョシュアが、ゲストとして登壇した。この日のイベントでジョシュアは、ネイビーのスーツにロングコートを合わせてクラシカルな装いで登場。「こんにちは。SEVENTEENのジョシュアです。こうして『TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント』にご一緒することができて本当に嬉しいです。みなさんとこういったイベントで特別な時間を過ごせることを光栄に思います」と挨拶した。今回のメイクのポイントを問われると、「ベースメイクには『アーキテクチャー ラディアンス ハイドレーティング ファンデーション』のヌードアイボリーのカラーを使っていただきました。健康的な印象の肌に仕上がっていて気に入っています」とコメント。さらにリップメイクには「リップ カラー」シリーズの「12 ヌビル」を使用していると明らかにし、「自然な血色感をプラスしてくれて、とても良いです」とイチ押しした。さらに、同ブランドの新作「RUNWAY アイ カラー スティロ シマー」に関するトークでは、ファンにおすすめしたいカラーも。「102 アンティークブラッシュがおすすめです。高級感のあるくっきりとした目元を演出してくれるのでお勧めします。デイリーにも使えるし、遊びに行く時にもぴったりだと思います」と笑顔を見せた。今後の活動の意気込みを問われると、同じくSEVENTEENのメンバーであるジョンハンとユニットアルバムを準備していることを伝え、「日本でも公演を予定しているので、たくさん期待してください。応援も、よろしくお願いします!」と明るく笑った。トークセッションの後には、「TOM FORD BEAUTY」のグローバルメイクアップアーティスト、ルーシー・ブリッジを交えたフォトセッションが行われた。ジョシュアはルーシー・ブリッジに英語でMCの声掛けを説明し、格別な気遣いを見せる場面も。終始華やかな雰囲気の中で、イベントを締めくくった。「TOM FORD BEAUTY」は、フレグランス、メイクアップ、スキンケアを通じて纏う人の個性を際立たせ、自信に満ちた魅力を引き出すモダンエレガンスとセンシュアリティを創造するブランドとして、世界中で人気を集めている。・SEVENTEEN ジョシュア&ITZY リュジンが来日!「TOM FORD BEAUTY」イベントで秋の洗練ルック・SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、11月21日・22日ベルーナドーム公演の詳細を発表!

    KstyleNews
  • 韓国発の人気アニメーション「SEALOOK」日本の水族館と初コラボ!11⽉21⽇よりイベント開催

    韓国発の人気アニメーション「SEALOOK」日本の水族館と初コラボ!11⽉21⽇よりイベント開催

    テレ東にて現在、シーズン2が好評放送中の韓国発の人気アニメーション「SEALOOK(シールック)」が、仙台うみの杜⽔族館とコラボイベントを開催する。「SEALOOK」としては⽇本初の⽔族館コラボとなる。「SEALOOK」の個性豊かなキャラクターと⼀緒に、海の⽣き物の魅⼒を発⾒できるイベントを、2026年11⽉21⽇(⼟)~2027年2⽉14⽇(⽇)の期間で開催する。館内ではフォトスポットの展⽰やコラボグッズ&フードの販売も。詳細は後⽇発表される。「SEALOOK」は、「ピンキッツ」「ベイビーシャーク」「ベベフィン」など⼦どもに⼤⼈気のコンテンツを展開し、YouTube累計登録者数2億8,000万⼈を達成したグローバルファミリーエンターテインメント企業「ピンクフォンカンパニー」がアニメーションスタジオのMillion Voltと共同制作した没⼊型3D観察アニメーションだ。地球の果ての氷河の上でゆったりと過ごす、似ているけどそれぞれ違う個性を持つアザラシたち。彼らの突拍⼦もなくにぎやかな⽇常⽣活を描いたノンバーバル(⾮⾔語コミュニケーション)なショートアニメーションだ。■イベント概要「SEALOOK アザラシたちがやってきた︕ in 仙台うみの杜⽔族館」開催期間:2026年11⽉21⽇(⼟)~2027年2⽉14⽇(⽇)場所:仙台うみの杜⽔族館(〒983-0013 宮城県仙台市宮城野区中野4丁⽬6番地) 営業時間:10:00~17:00(最終⼊館 16:30) 内容:コラボグッズ・フードの販売、フォトスポットなど■関連リンク「SEALOOK」日本公式X

    KstyleNews
  • 【PHOTO】チョ・イヒョン&キム・ジェウォンら、映画「最終面接」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】チョ・イヒョン&キム・ジェウォンら、映画「最終面接」舞台挨拶に出席

    8日、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂一帯で開催されている「第31回釜山国際映画祭」で、出品作「最終面接」の野外舞台挨拶が行われ、チョ・イヒョン、キム・ジェウォン、カン・ユソク、ペ・ガンヒ、キム・ジョンフン監督が出席した。・「六人の嘘つきな大学生」が原作キム・ジェウォン、映画「最終面接」の現場の雰囲気は?ケータリングの話をたくさんした・【PHOTO】キム・ジェウォンからオン・ソンウまで「釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場

    OSEN
  • 台湾・韓国若手スターのトリプル主演!ジニョンら出演の映画「1977 あの写真の私たち」本予告編を公開

    台湾・韓国若手スターのトリプル主演!ジニョンら出演の映画「1977 あの写真の私たち」本予告編を公開

    映画「1977 あの写真の私たち」が、2026年11月13日(金)よりシネマート新宿にて1週間限定で先行限定上映、2026年11月20日(金)より新文芸坐、アップリンク吉祥寺、K2、Strangerほかで全国公開される。同作は、2025年の「台北金馬映画祭」へ公式招待されたのをはじめ、「パリ台湾映画祭」「メルボルン台湾映画祭」「台北映画賞」での最優秀撮影賞、最優秀視覚効果賞、最優秀オリジナル映画歌曲賞ノミネート、「バンクーバー台湾映画祭」、2026年の「金馬奨優秀視覚効果賞」へのノミネートなど、台湾国内外の数々の映画祭で高く評価された。プロデューサーとして、Netflixシリーズ「模仿犯」や、ドラマ「悪との距離」「次の被害者」「茶金 ゴールドリーフ」など、数多くの大ヒット作を手がけてきたフィル・タンが、フランク・チェンと共に監督を務めた。世界的なムーブメントとなったフォークソングブームを背景に、1977年に起きた「中壢事件」に翻弄された、若者たちの切ない恋の物語の主演を務めるのは台湾・韓国の若手スターたち。読字障害があり進学を断念したが、父親の写真館を手伝いながら自分も写真家になる夢を持つヒロイン・シエンインを演じるのはNetflix「次の被害者」、「夏のレモングラス」のムーン・リー。韓国から中壢にやってきたテコンドー指導者で、シエンインに大きな影響を与えるジン・ハオシー役には「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」や日韓合作映画「奨太さんの最後の出張」で大谷亮平との共演でも話題のB1A4の元メンバージニョン。BLドラマ「HIStory」シリーズで注目を集めたエディソン・ソンが、シエンインに密かに恋心を抱く幼なじみで大学でギターサークルに所属するホングオを演じる。実力と人気が揃った台湾・韓国の3人の若手スターが、物語と同様に国境を越え奇跡のトリプル主演として、本作に集った。10月4日(日)にはディレクターズカット版特別上映会がシネマート新宿にて開催され、客席がほぼ満席となる大盛況を記録した。上映終了後には涙を拭う観客の姿も確認された。満足度の高い上映会を終え、本公開への期待が高まる結果となった。今回解禁された本予告編では、1977年の台湾・中壢を舞台に、字が読めない・シエンイン、歌と正義を愛する・ホングオ、過去に秘密を抱える・ハオシー、それぞれがテコンドーや音楽に打ち込む姿が映し出される。しかし、キラキラとした青春から一転、物語は戒厳令下の不穏な雰囲気に飲み込まれていく。ホングオ中心に学生たちが不正占拠の疑惑に立ち向かい、シエンインは危険な場面でもカメラを構える様子が確認でき、そんなシエンインにハオシーは「写真は命より大事か?」と問いかける。混沌とした時代を生きる主人公たちは、「中壢(ジョンリー)事件」に巻き込まれていく。あわせて、トリプル主演・ムーン・リー、ジニョン、エディソン・ソンの新場面写真が解禁! さらに3人から日本公開に向けてのコメントも到着した。新場面写真には、父親の写真館で働くシエンインや、その写真館を訪れるハオシー、そして中壢の街並みに溶け込むホングオの姿が捉えられている。◆ムーン・リー/シエンイン役日本の皆さんにこの作品を届けられることをとてもうれしく思っています。この映画は恋と青春だけでなく、人の成長を描いた物語でもあります。物語の進行と共に成長する賢英(シエンイン)を劇場で見守ってください。皆さんにとって忘れられない思い出となる作品になれば幸せです。 ◆ジニョン/ハオシー役日本でも公開されることに不思議な気持ちと感慨深さがあります。台湾オリジナル映画として、日本の皆さんがこの作品をどのように受け止めてくださるのか楽しみな反面、少し緊張もしています。作品に込めた感情やメッセージに共感し、楽しんでご覧いただけたらうれしいです。 ◆エディソン・ソン/ホングオ役日本の皆さんにご覧いただけることをとても楽しみにしています。異なる文化背景を持つ皆さんが、この作品や弘國(ホングオ)という人物の中にどのような自分自身を見つけてくださるのか、とても興味があります。言葉を超えて、青春の情熱や迷いが皆さんに伝わればうれしいです。■公開情報「1977 あの写真の私たち」2026年11月13日(金)~19日(木)先行限定上映 シネマート新宿 2026年11月20日(金)新文芸坐、K2、Strangerほか全国公開主演:ムーン・リー、ジニョン、エディソン・ソン監督:フィル・タン、フランク・チェン2025年/台湾・韓国合作/126分/スコープサイズ/中国語・客家語・韓国語・英語/DCP/5.1ch/原題:那張照片裡的我們 The Photo from 1977/日本語字幕:河栗 まゆ美提供・配給:キングレコード 後援:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター(C)2025 Hakka Public Communication Foundation, GrX Studio Co., Ltd. All Rights Reserved.<ストーリー>1977年。台湾は高度経済成長の真っただ中にあった。フォークソング運動が盛り上がり、党外勢力が台頭し始める一方で、戒厳令下の社会にはさまざまな緊張とエネルギーが渦巻いていた。そんな時代のうねりの中、保守的な客家の町・中壢(ジョンリー)にある町初の写真館「華壢(ホワリー)写真館」は、静かに時代の変化を見つめ続けていた。写真館の主人の娘、范賢英(ファン・シエンイン)は読字障害を抱えており、文字を読むことができない。小学校卒業後は進学せず、父の写真館を手伝いながら、密かに写真撮影を学んでいた。保守的な客家の家庭に育った彼女は、写真家になる夢を父に打ち明けられずにいる。幼なじみの李弘國(リー・ホングオ)は社会問題への関心が高く、フォークソングの創作にも参加する情熱的な大学生。明るく快活に見えるが、実は長年賢英に想いを寄せている。ある日、韓国人テコンドー指導者・金浩熙(ジン・ハオシー)が青年団の招きで中壢を訪れる。過去に秘密を抱えた彼の存在は賢英の好奇心をかき立てる。互いを知るにつれ、三人の関係には微妙な変化が生まれていく。■関連サイト「1977 あの写真の私たち」公式サイト

    KstyleNews
  • イ・ジュニョクの痛快演技にハマる!『俺はもう我慢しない~宝くじ当たったけど会社辞めません~』すべての働く人に贈る傑作ドラマ

    イ・ジュニョクの痛快演技にハマる!『俺はもう我慢しない』

    もしも宝くじが当たったら、何に使うか? 誰もが一度は想像したことがあるだろう「お金さえあれば」の夢物語。つい使うことばかりに妄想が膨らむが、一夜にして口座残高13億ウォン(約1億3,800万円)となった宝くじ長者(本作の主人公)の選択は、なんと「使わない」こと! >>『俺はもう我慢しない〜宝くじ当たったけど会社辞めません〜』視聴はこちらこの選択によって大きく変わっていく彼の会社員ライフを、痛快かつ胸アツに描いたドラマ『俺はもう我慢しない~宝くじ当たったけど会社辞めません~』が、ディズニープラス スターで見放題で独占配信中だ。本作、先に言ってしまうと、やめられない止まらない面白い。そして、なにより温かい。毎話ハラハラで終わるが、共感と胸を打つ瞬間がそこかしこに散りばめられ、観ている間ずっと心がワクワクするのだ。その理由とは? ひとつは「宝くじが当たったにもかかわらず使わない選択をした主人公」の等身大の魅力だろう。宝くじ1等に当選!意外な選択のきっかけは大手商社の営業部で最年少チーム長として働くコン・ウンテは、真面目で有能だが、自分より年上の部下に手を焼き、上司からは難しい仕事を回され、他チームには妬まれる板挟みの中間管理職。私生活では、不甲斐ない兄にたびたび金を無心され怒り沸騰寸前ながらも、兄を案じる母を思い黙って金を送っている。世間的には「会社員=安定」と見られがちだが、内側はなかなかに厳しいもの。言いたいのに言えない。不満を心に溜めながら、毎日同じ時間に起きて出社するウンテに、知らぬ間に自分を重ねてしまう人も少なくないだろう。そんな彼がある日、なりゆきで買うことになった宝くじで1等に当選してしまうのだから、さぁ大変だ。高級車で会社に乗り込み、上司の顔に退職届を叩きつける、リムジンに乗ってクラブで豪遊する。いろいろと妄想してみるものの、どれも自分らしくない。使い道に迷うウンテが出会ったのは、自分と同様に宝くじで当たった幸運な老婆。彼女は、ウンテの耳元でそっと告げる。「怒ろうと思う」と。今まで周りに気遣い、ちゃんと怒ったことがなかった老婆は、大金を手にし、「これからはちゃんと怒って生きていこうと思う」と、決意を語るのだ。この言葉でウンテは目覚める。当選金は、今まで怒ることすらできなかった自分が変わるための「保険」だ、と。そして、ウンテは会社に戻るなり、就業時間中にもかかわらず勝手に休憩に出ていた年上の部下、ヤン代理を鬼の形相で怒鳴りつける。そう、怒るべきところだから、ちゃんと怒る。ここから面白いように、ウンテが変わっていくのだ。『ミセン』の再来!?当時新入社員だった若者にこそ見てほしいさて、ウンテが変わっていくとどうなるか。その答えは、周りまで変わり始める、だ。1人目が、互いに「合わない」と感じていたヤン代理である。ウンテが初めて「怒った」ことを機に、互いに抱えていた本音を吐き出す2人。そして、辞表を手にしていたヤン代理にウンテはこう言う。「一緒に仕事を、ひと暴れしましょう」。熱い! 思い切りぶつかりあったからこそ互いを理解し、認め合う2人の姿は、まるで少年漫画のよう。自分とはまったく異なるタイプのヤン代理を片腕に、ウンテは無理難題だと思われていたブランドの取引を成功させる。ヤン代理だけではない。ウンテ率いる営業第5チームには、知らないことだらけの新入社員ギテ、正社員を夢見る契約社員のジヘ、ワケアリで中国支社から戻ってきたヒャンウンがいる。それまではすべて1人で抱え込んできたウンテは、部下を頼ることを知り、部下たちもまたウンテの期待に応えようと自発的に動き、チームが1つになっていく。その真っ直ぐな情熱にこちらまで胸が躍る。さらにはチームとして業績まで上げ、上層部を唸らせる展開は痛快このうえなし。サラリーマンの応援歌と称された『未生‐ミセン‐』と重なる部分もある本作だが、『未生』が社会人一年生の新入社員の視点から描かれた物語だったのに対し、本作は誰かの上司で、誰かの部下でもある中間管理職が主人公である点がポイントだ。最年少チーム長となったものの、部下に心開けず、いつも1人ぼっちだったウンテが、上司として成長する物語なのだ。イ・ジュニョクの痛快演技!韓ドラファン歓喜の絶妙キャスティングそんなウンテを魅力的に演じたのは、『私の完璧な秘書』や『秘密の森〜深い闇の向こうに〜』などで人気のイ・ジュニョク。女性心をくすぐる紳士キャラから冷徹な検察官、憎々しい悪役まで幅広いジャンルで活躍し続けるカメレオン俳優が、本作では真面目で堅実な会社員に変身。どんな理不尽なことを言われても理性を保ち、粛々と対応する抑制の演技、宝くじに当たった際に繰り広げる妄想劇で見せるコミカルな芝居、たびたび降りかかるピンチにピシャリと決断を下していくカッコよさ、と硬軟自在の演技で、観る者をぐいぐいと惹き込んでいく。さらに、スーツをびしっと着こなし、背筋をすっと伸ばして歩くザ・ビジネスマンな姿も素敵。家ではダラけ気味で、恋愛には鈍そうな一面も人間的で愛おしく、イ・ジュニョクの当たり役更新!と言えよう。犬猿の仲から、ウンテの最強の右腕となっていくヤン代理役には、『殺し屋たちの店』や『悪の花』などで知られる名バイプレイヤー、ソ・ヒョヌ。最初はひどくムカつくが(失礼!)、2話以降、やればできる万年代理キャラの複雑な心理と頑張りを巧妙に演じ、知れば知るほど応援したくなる。ほかにも、ウンテの先輩で営業第4チームのチーム長、チョン・ソンヒョクに、『赤い袖先』の護衛武士カン・デホもといオ・デファンが扮し、会社員という生き方の悲哀と野心を体現。長きにわたるウンテとの関係にも注目してほしい。華やかな人生逆転劇ではない、すべての働く人に捧ぐ物語そして、毎話、心の琴線に触れてくるのが、会社員なら経験したことがあるだろう細やかなエピソードの数々だ。たとえば、ウンテが大きな交渉の場に新入社員のギテを連れていき、経験を積ませる場面。緊張するギテにかける言葉は、かつて自分が同じ状況で先輩からかけてもらった言葉でもある。先輩にしてもらったことを、今度は自分が後輩や部下に返していく。その連鎖に胸が熱くなる。担当案件のローンチ前にチーム全員で準備に取り組む、あの妙な団結力と高揚感、発注ミスをめぐるてんやわんやと「報・連・相」、彼らの姿に「わかる!」と激しく頷くばかりだ。ストーリーの本筋ではないが、思わずハッとさせられた場面がある。それは、営業第2チームのチーム長の家族に不幸があった際のエピソードだ。普段はライバル関係で何かといがみ合う他チームの社員も、営業部総出で葬儀を取り仕切り、率先して弔問客の対応に動く。会社とはいいものだと、その光景を見てしみじみ思う。会社員に限らない。家族でも学校でも地域のグループでも、その中に属しているときは思い通りにならないことに目が向き、「お金さえあればこんなところ!」と思う。だが、ウンテを見てみよう。その不満だらけの会社にいながらにして、自分が変わることで状況は変えることができると証明した。最高のメッセージじゃないか!つまり、このドラマは、宝くじで当たったお金で自分の人生や世の中を大胆に変える、いわゆる人生逆転ものではない。当選金という「絶対的な保険」により、自分の意思で選び、怒り、動く勇気を得た主人公が、人生を、周囲を、そして会社を、少しずつ確実に変えていく、実に真っ当で健全な、だからこその多幸感にあふれる成長ストーリー、オフィスストーリーなのだ。私たちの多くは1日の大半を会社で過ごす。だが、会社員も悪くない。そう思わせてくれる本作、推せる。(執筆=高橋尚子)■配信情報『俺はもう我慢しない〜宝くじ当たったけど会社辞めません〜』Disney+(ディズニープラス)で見放題・独占配信中全10話/毎週木曜日に2話ずつ配信『俺はもう我慢しない〜宝くじ当たったけど会社辞めません〜』を配信で見る | Disney+(ディズニープラス)【ストーリー】平凡な会社員コン・ウンテは、ある日宝くじで1等に当選する。しかし会社を辞めることなく、再び出勤。 もはやお金のためではなく、人や仕事そのものに目を向け始めた彼は、同僚たちと様々な危機を乗り越える中で、 仕事と人生の本当の意味を見出していく。【キャスト】イ・ジュニョク 『わたしの完璧な秘書』『秘密の森~深い闇の向こうに~』『良いが悪い、ドンジェ』ソ・ヒョヌ 『サムシクおじさん』『ソンサン -弔いの丘-』『弱いヒーロー Class 1』オ・デファン 『ムービング』『搜査班長 1958』『ヴィンチェンツォ』【スタッフ】脚本・監督:ユン・ヨンビン 『狼たちの墓標』(c)TVING Co.,Ltd. All Rights Reserved

    KstyleNews
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧