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AKMU イ・スヒョン、松田聖子の名曲「青い珊瑚礁」を韓国語で公式リメイク…シン・シア出演のMVも公開
SHGold networksが、日本の名曲を韓国の実力派アーティストならではの表現力で歌う「J-POP REMAKE」プロジェクトの第3弾として、松田聖子の昭和の大ヒット曲「青い珊瑚礁(韓国語Ver.)」を、8月18日午後6時より各種オンライン音楽配信サイトにて世界同時リリースした。歌唱を担当するのは、韓国を代表する実力派兄妹デュオAKMUのメインボーカルであり、透明感溢れる歌声で絶大な支持を集めるイ・スヒョンだ。「J-POP REMAKE」プロジェクトは、第1弾として公開された少女時代のテヨンが歌う「晩餐歌」が主要音源チャートで1位を獲得するなど大ヒットを記録。続く第2弾のHANROROによる第2弾「残酷な天使のテーゼ」も多くの音楽ファンから反響を集め、本プロジェクトへの注目はさらに高まっている。第3弾としてお届けする「青い珊瑚礁」は、日本を代表するアーティスト・松田聖子が1980年に発表し、日本のポップスを代表する名曲のひとつ。青春のときめきと恋の始まりを描いた明るく軽快なメロディは、発表から45年以上が経過した現在も世代を超えて愛され続けている。近年ではK-POPアーティストによるカバーやシティポップブームも相まって、日韓両国で再び大きな脚光を浴びている名曲だ。今回のリメイクでは、イ・スヒョンならではの清涼感あふれる伸びやかなボーカルと豊かな表現力によって、原曲の爽やかさや夏らしい解放感を大切にしながら、どこか懐かしさを感じさせる一曲に仕上がっている。ミュージックビデオでは、映画「THE WITCH/魔女 -増殖-」で1408倍の倍率を勝ち抜き主演に抜擢され、その圧倒的な存在感と透明感で注目を集めた新鋭女優シン・シアが主演を務める。青い海やレトロなアイテムを取り入れた映像美で、まるで青春映画のような世界観を描き出している。イ・スヒョンの透明感あふれる歌声と、シン・シアの自然体でみずみずしい表情が調和し、原曲の爽やかさに新たな魅力を加えた作品に仕上がっている。今作は、SHGold networksの代表であり、プロデューサーを務めるKangNamが中心となり企画・制作している「J-POP REMAKE」プロジェクトの最新作だ。日本と韓国両国の文化やトレンドに深い理解を持つプロデューサーのKangNamは、時代を超えて愛される日本の名曲に、韓国アーティストならではの感性やスタイルを掛け合わせることで、両国のリスナーが共に共感できる新たな音楽コンテンツの創出に取り組んでいる。◆KangNam コメント「晩餐歌」「残酷な天使のテーゼ」と、素晴らしいアーティストの皆さんとともに多くの反響をいただき大変感謝しています。第3弾となる「青い珊瑚礁」は、夏にぴったりの爽やかさとときめきを兼ね備えた名曲です。今回、抜群の歌唱力と誰もが引き込まれる歌声を持つイ・スヒョンさんが参加してくださったことで、原曲の魅力を生かした最高の作品に仕上がりました。ぜひ多くの方に聴いて楽しんでいただけたら嬉しいです。

Hearts2Hearts、4万人が集まった東京ドーム「SAISON presents スペシャルナイター」に登場!ジウは始球式を務める
8人組ガールズグループHearts2Heartsが、8月18日(火)に東京ドームで開催された埼玉西武ライオンズ対オリックス・バファローズ戦「SAISON presents スペシャルナイター」に登場した。試合前に「RUDE! (Japanese Ver.)」のスペシャルパフォーマンスを披露したほか、メンバーのジウが始球式を務め、4万人が集結した東京ドームを盛り上げた。彼女たちは近年、若年層のファンも増えている埼玉西武ライオンズの東京ドーム開催を共に盛り上げるため、日本のプロ野球イベントに初出演した。出演発表後はチケットも完売し、4万人を超える多くのファンの前でミニライブとファーストピッチを披露。試合開始前にグラウンドへ登場したHearts2Heartsは、「RUDE! (Japanese Ver.)」をパフォーマンス。東京ドームという特別な舞台で、Hearts2Heartsならではのエネルギッシュなステージを届け、会場を沸かせた。さらに、メンバーのジウが始球式に登場。大勢の観客が見守る中、マウンドから投球し、東京ドームでの貴重な経験を飾った。この日披露した「RUDE! (Japanese Ver.)」は、Hearts2Heartsの代表曲「RUDE!」の日本語バージョン。オリジナルの「RUDE!」は、各種グローバルチャートで1位を獲得したほか、韓国の音楽番組で5冠を達成。ミュージックビデオも自身初となる1億回再生を突破するなど、世界的な人気を集めている。Hearts2Heartsは、ジウ、カルメン、ユハ、ステラ、ジューン、エイナ、イアン、イェオンの8人で構成されたガールズグループだ。2025年デビューアーティスト最多となる新人賞9冠を達成したほか、「The Chase」「STYLE」「RUDE!」がSpotifyでそれぞれ1億ストリーミングを突破するなど、デビュー以来グローバルで目覚ましい活躍を続けている。そして8月12日(水)には、The 1st Japan Single「ICONIC HEART」で待望の日本デビューを果たしたばかり。今回の東京ドームでのパフォーマンスと始球式を通じて、日本のファンに新たな姿を届けたHearts2Heartsの今後の活躍にも注目が集まる。

CNBLUE、10月21日に日本8thフルアルバムをリリース!3都市でのツアーも開催決定
韓国発の3人組ロックバンドCNBLUEが、本日開催された「2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN」追加公演のファイナルステージで、10月21日(水)に日本8枚目となるオリジナルフルアルバム「FULL CIRCLE」をリリースすること、さらに11月に東京・愛知・大阪を巡る日本ツアーを開催することを発表した。最新シングル「心盗夜」で13年9ヶ月ぶり、自身通算2作目となるオリコン週間シングルランキング1位を獲得し、ワールドツアー「3LOGY」でも各地を熱狂させるなど、デビュー17年目を迎えた2026年もCNBLUEの勢いは加速し続けている。そんな彼らが今、一つの円を描き終えた先から、また新しい円が始まるという意味を持つ「FULL CIRCLE」と、巡りながら未来へ進み続ける意志を込めた「360°」を掲げることは、単なる原点回帰ではなく、進化を重ねてきたCNBLUEが新たな全盛期へ踏み出すことを意味している。さらに今回のツアーでは、「3LOGY」日本公演のステージでメンバー3人がファンに誓った「必ず愛知に戻ってくる」という約束が、今秋ついに実現する。アルバムタイトル「FULL CIRCLE」には、数えきれない出会いと別れ、喜びや悔しさ、数々の楽曲とステージを重ねて再び始まりの場所に辿り着いた今、これまでの時間を抱きしめながら、まだ見たことのない未来へ歩き出そうというジョン・ヨンファの思いが込められている。一つの円を描き終えた場所を終わりではなく次の始まりと捉え、「Back Where We Started. Forward Where We've Never Been.」、始まりの場所へ戻り、まだ見たことのない未来へ進んでいくという決意を作品全体に刻んだ。ジョン・ヨンファが手がけたリード曲「360°」は、これまで歩んできた道のりを振り返りながら、未来へ進み続ける意志を力強く描いたメッセージソングだ。人生やバンド活動の中で何度も感じてきた巡りや循環を、同じことの繰り返しではなく、再生と成長を重ねながら更新されていく螺旋のようなイメージで表現している。同時に公開されたアーティスト写真とツアーポスターでは、幾重にも広がる円の中心に3人が立ち、「FULL CIRCLE」と「360°」に通じる循環と新たな始まりを視覚的に表現している。「FULL CIRCLE」は、これまでの軌跡を振り返るだけでなく、進化を続ける現在のCNBLUEと、その先に広がる未来を刻んだ一枚となる。そして、ニューアルバムを携えた「CNBLUE AUTUMN TOUR 2026 -FULL CIRCLE-」は、11月に東京・愛知・大阪の3都市で全6公演が開催される。なかでも愛知公演は、「3LOGY」日本公演のステージでメンバー3人がファンに伝えた「必ず愛知に戻ってくる」という言葉を実現する、CNBLUEとファンにとって特別な公演となる。アルバムと楽曲に込められたつながりがライブでどのように表現されるのか、CNBLUEとBOICE(ファンの名称)がともに作り上げる新たなステージに期待が高まる。本ツアーは8月24日(月)より順次チケット先行受付がスタートし、BOICE JAPAN先行でチケットを購入した人の中から、各公演200人、合計1,200人を終演後の「ハイタッチ会」へ招待する抽選特典も実施される。・FTISLAND&CNBLUEら5組出演「FNC BAND KINGDOM 2026」9月21日にテレビ初独占放送・CNBLUEとUVERworld、11月に日本で合同公演が決定!2年ぶりの開催に高まる期待■リリース情報日本8thフルアルバム「FULL CIRCLE」2026年10月21日(水)リリース【CD収録内容(全形態共通)※曲順未定】〈新録曲〉「360°」「DEVIL」「Ender」「Pebbles」「Swim Across The Sea」「A Sleepless Night -Japanese ver.-」〈既出曲〉「人生賛歌」「Countdown(feat. TAKUYA∞ from UVERworld)」「心盗夜」「Slow motion」全10曲収録予定<形態>【初回限定盤】(CD+DVD)(全形態共通)全10曲収録予定「2026 CNBLUE LIVE WORLD TOUR '3LOGY' IN JAPAN」ぴあアリーナMM公演から前半のライブ映像を収録予定品番:WPZL-32349/350価格:7,040円(税込)①28ページにおよぶ撮り下ろしブックレット②トレーディングカード1枚(初回限定盤ver.全4種よりランダム1種封入)③初回限定盤応募シリアルコード1枚封入 ※内容につきましては、後日発表いたします。【通常盤】(CD)(全形態共通)全10曲収録予定品番:WPCL-13831価格:3,850円(税込)①トレーディングカード1枚(通常盤ver.全4種よりランダム1種封入)②通常盤応募シリアルコード1枚封入 ※内容につきましては、後日発表いたします。【BOICE限定盤】(CD+DVD)(全形態共通)全10曲収録予定「2026 CNBLUE LIVE WORLD TOUR '3LOGY' IN JAPAN」ぴあアリーナMM公演から後半のライブ映像とメイキング映像を収録予定品番:FNCD-10141/2価格:7,040円(税込)① 24ページにおよぶライブフォトブック② 12ページの撮り下ろしブックレット③トレーディングカード1枚(BOICE限定盤ver.全4種よりランダム1種封入)④BOICE限定盤応募シリアルコード1枚封入 ※内容につきましては、後日発表いたします。■公演概要「CNBLUE AUTUMN TOUR 2026 -FULL CIRCLE-」【会場・公演日時】<東京>東京ガーデンシアター(有明)2026年11月2日(月)18:00開場 / 19:00開演2026年11月3日(火・祝)15:00開場 / 16:00開演<愛知>愛知県芸術劇場2026年11月17日(火)17:00開場 / 18:00開演2026年11月18日(水)17:00開場 / 18:00開演<大阪>グランキューブ大阪2026年11月24日(火)18:00開場 / 19:00開演2026年11月25日(水)18:00開場 / 19:00開演【券種・料金】<FC先行>全席指定 16,500円(税込)<一般>全席指定 17,500円(税込)※未就学児童入場不可、小学生以上有料※チケット料金の他、手数料が別途かかります※入場時等、身分証や会員証を確認させていただく場合がございます。<BOICE JAPAN先行受付期間>お申込み受付期間:2026年8月24日(月)18:00~9月13日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年9月17日(木)18:00頃から順次入金期間:2026年9月17日(木)18:00~9月23日(水・祝)23:59まで<BOICE JAPAN先行申込対象者>先行受付期間中に新規ご入会(=ご入金)いただき会員番号が発行された方、また、2026年8月末以降の会員有効期限をお持ちの方が対象となります。※BOICE JAPAN先行のお申し込み方法詳細は、受付開始時にBOICE JAPANオフィシャルサイトにてご案内させていただきます。ご入会後ご自身でご確認ください。※会員番号・パスワードが不明の方は、必ず先行受付期間内にお時間に余裕をもってファンクラブまでお問い合わせください。締め切り直前のお問い合わせにはご対応いたしかねる場合がございます。あらかじめご了承ください。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※お申し込みは先着順ではなく、申込期間終了後に抽選となります。焦らずゆっくりと、内容にお間違えのないようお申し込みください。BOICE JAPANご入会はこちら<CNBLUE★mobile先行受付期間>お申込み受付期間:2026年9月17日(木)18:00~9月23日(水・祝)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年9月29日(火)18:00頃から順次入金期間:2026年9月29日(火)18:00~10月3日(土)23:59までCNBLUE★mobileご入会はこちら※スマートフォンからのみ閲覧いただけます。※CNBLUE★mobile先行は、お申込み時点で有効会員の方が申込対象となります。※その他詳細は、受付開始時にCNBLUE Japan Official Website及びオフィシャルファンクラブにてご案内させていただきます。【チケット申し込みに関する注意事項】※チケット料金の他、手数料が別途かかります。※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。※その他詳細は、各先行受付開始時にCNBLUE Japan Official Website及び各オフィシャルサイトにてご案内させていただきます。■関連リンクCNBLUE 日本公式サイトCNBLUE 日本公式X

THE BOYZ ヒョンジェ、デビュー後初!9月に韓国でソロファンミーティングを開催決定
THE BOYZのヒョンジェが初のソロファンミーティングを開催する。ヒョンジェは9月12日午後2時と7時、ソウルCOEX Artiumのウリ銀行ホールにて、初の単独ファンミーティング「2026 ヒョンジェ ファンミーティング 」を開催する。「The Present for you」というタイトルには、長い間そばにいてくれたファンにプレゼントのような時間を届けたいという想いに加え、「ヒョンジェ(現在、Present)」という名前の通り、今この瞬間を共に過ごしたいという気持ちが込められている。ヒョンジェはファンミーティングの準備に格別な情熱を注いでいるという。公演は1回で約100分間行われる。トークやゲーム、ライブステージなど多彩なコーナーを通じて、ステージ上では見せたことのないヒョンジェの素顔を間近で見られる予定だ。ファンミーティングのチケット予約は、20日午後8時からNOL TICKETで行われる。主催・運営を担当するPLEDGEとSet The Stageは「ヒョンジェとファンの記憶に長く残る、プレゼントのような1日となるよう、準備に全力を尽くしている」とし、「会場での出会いはもちろん、PLEDGEのプラットフォームを通じて公演前後に行われる特別なイベントまで、ファンの皆さんと過ごすすべての瞬間を満たしていく予定なので、多くの関心をお願いしたい」と明らかにした。ヒョンジェは、THE BOYZのサンヨン、ジェイコブ、ヨンフン、ジュヨン、ケビン、キュー、ソヌ、エリックと共に、今月初めにTHE BOYZのグループ活動を続けるための契約を締結し、新レーベル体制のもとでグループ活動を準備している。メンバーたちは「9人全員が一緒に活動しなければならないという気持ちは、最初から変わっていない。何よりも、THE BOYZのグループ活動を待ち望み、心配してくださったファンの皆さんに、最初にその思いを伝えたかった」とし、「それぞれの立場で最善を尽くすと同時に、ファンと共に築いてきた大切な時間を、THE BOYZとしてこれからも続けていくために全力を尽くす」と伝えた。続いて「変わらない愛と応援を送ってくださったTHE B(ファンの名称)の皆さんには心から感謝している。良い姿でお返しできるよう一生懸命に準備するので、たくさんの応援をお願いしたい」と付け加えた。先立って今年3月、ニューを除くTHE BOYZのメンバー9人が、信頼関係の破綻を理由にOne Hundredへ専属契約の解除を要求したことが報じられた。その後、4月に裁判所がTHE BOYZの申し立てた専属契約効力停止の仮処分申請を認容した。・THE BOYZ ヨンフン&ヒョンジェ、9月21日に日本初ファンミーティング開催決定!豪華企画も用意・THE BOYZのメンバー9人、新レーベルでグループ活動を準備中「個人活動については別途契約へ」

BOYNEXTDOOR、日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」MV公開…活気あふれる青春のエネルギーを表現
BOYNEXTDOORが、青春のエネルギーを込めた新曲を披露した。BOYNEXTDOORは18日午前0時、日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」の音源と同名のタイトル曲のミュージックビデオを公開した。「Boom Boom Boom」は、活気あふれる青春のエネルギーを感じられる曲だ。誰もが「人生」という映画を撮影しているこの世界で、自分たちだけの物語を後悔なく綴っていこうというメッセージが込められている。不規則なリズムと溢れ出るようなメロディー、華やかなピアノの旋律に、6人のメンバーの繊細な歌声が調和している。彼らは、リリースの前日、TBS「CDTVライブ!ライブ!」で新曲のステージを初披露した。曲の明るい雰囲気を引き立てる軽快なパフォーマンスと6人のメンバーの素晴らしいビジュアルが際立ち、有機的な息遣いを感じさせるグループダンス、爽快な歌唱力が好評を博した。

AND2BLE、雑誌「Madame Figaro」の表紙に!インタビューでは“目標”も明らかに
AND2BLEが、ファッション誌のカバーモデルとして登場した。グローバルファッション誌「Madame Figaro」は最近、公式SNSを通じてAND2BLEと共にした8月号の表紙を公開した。今回の表紙は「少年と彼の影」をテーマに、華やかなスポットライトを浴びるアイドルの姿と、その裏側に隠された真の自己を交差させて表現した。これにより、それぞれ異なる5人のメンバーが、ひとつのチーム「AND2BLE」として完成していく過程を感覚的に描き出している。公開された写真の中のメンバーたちは、ブラックをポイントカラーにした抑制されたルックを完璧に着こなし、洗練された魅力を放った。深みのある眼差しと成熟した雰囲気を醸し出しながら、それぞれの個性が自然に調和し、グループ独自の比類なきビジュアルの融合を見せた。撮影後のインタビューで、AND2BLEはグループへの強い愛情と確信を示した。長時間にわたって熱心に練習し、細部を合わせていくメンバーたちの情熱に触れ、「5人が本当に同じ目標に向かって努力しているという気がした」と率直な思いを語った。リッキーもまた、積極的なコミュニケーションと努力を強調し、「今のような姿勢を保ちながら一歩一歩進んでいけば、きっとどんどん素晴らしいグループになれるはずだ」と付け加えた。個人的な目標についての話も交わされた。ユ・スンオンはジャンルを問わないメインボーカルとなり、グループの音楽的な幅を広げたいという目標を、キム・ギュビンとハン・ユジンはAND2BLEの魅力を広く知らしめ、大衆に深い感動を届けるアーティストになりたいという抱負を明かした。さらに、グループとして成し遂げたい最終目標として、ワールドツアー、ドーム公演、新人賞受賞などを挙げ、「より大きなステージで僕たちだけの大切な瞬間を作り上げたい。より多くの人の前でAND2BLEの音楽とステージを披露し、さらに多くの方々に僕たちのグループを知っていただくことが、最も叶えたい目標だ」と力強く語った。AND2BLEは最近、アジア4都市を巡るショーコン「2026 AND2BLE SHOW CONCERT : Welcome to Qurious」を盛況裏に終え、グローバルな存在感をしっかりと証明した。 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Madame Figaro China(@madamefigarochina)がシェアした投稿

【PHOTO】CORTIS、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
CORTISが18日午後、アメリカで行われた「2026 CORTIS TOUR IN San Francisco」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・CORTIS「ロラパルーザ シカゴ」でジューシー・Jとコラボ曲のステージ初披露!約5万人の観客が熱狂・CORTIS、憧れのジューシー・Jとのコラボ曲「MOTION」をサプライズ公開!

日本人も所属!新ボーイズグループTRYTHAT、本日プレデビュー…シングル「Frequency」をリリース
6人組の新ボーイズグループTRYTHATがプレデビューを果たした。TRYTHATは本日(18日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてプレデビューシングル「Frequency」を発売し、本格的な音楽活動の口火を切った。「Try This or Nothing」というスローガンを掲げたTRYTHATは、韓国や日本など多国籍メンバーで構成された6人組グループだ。それぞれ異なる背景を持つが、音楽という一つの周波数で団結した彼らは、グループ名のように限界のない挑戦と独自のチームワークで、自分たちならではの固有の周波数(TRYTHAT FREQUENCY)を全世界のリスナーに刻み込むという覚悟だ。プレデビュー曲「Frequency」は、強烈なハウスリズムを基盤としたダンスポップジャンルの楽曲だ。清涼なピアノリフとダイナミックなリズムが調和し、青春の熱いエネルギーを届ける。特に後半に向かうほど爆発するサウンドドロップと中毒性の強いフックが、感覚的な解放感を与える。歌詞は、異なる存在が一つの周波数で共鳴し、運命的に進んでいく瞬間を表現した。特にメンバーのハンソとミンハが作詞に参加し、FATCAT、SPACE ONEなどヒット曲のプロデューサー陣が合流してウェルメイドなトラックを完成させた。音源とともにベールを脱いだパフォーマンスもまた見どころだ。「Crew In The Back, One Team One Dream」というグループの価値観のように、6人のメンバーが作り出す完成度の高いパフォーマンスと人一倍あふれるエネルギーが、ステージ上で強烈なシナジー(相乗効果)を発揮するものと期待を集めている。

【REPORT】韓国の新進気鋭アーティストHANRORO、初登場の「サマソニ」で放った圧倒的な存在感!日本でのライブ開催も電撃発表
2022年に韓国でデビューし、昨年にはインディーズながら韓国音楽チャートで1位を獲得。今年は韓国のグラミー賞と呼ばれる「韓国大衆音楽賞」で「Musician of the Year」を受賞するなど、今もっとも旬なアーティスト、HANROROがサマーソニックに初登場! 8月14日、PACIFIC STAGEのオープニングアクトを務め上げた。パワフルなボーカルで幕開け!早くも大盛り上がりのステージ今年は3日間に渡って開催される「SUMMER SONIC 2026」の初日、平日の午前にもかかわらずPACIFIC STAGEには早くも熱いファンが詰めかけ、HANROROを待ち構えた。この日のHANROROはイエローのタンクトップに黒いレースのミニスカートとベストのセットアップを重ね、ピンクのハイソックスをアクセントにした衣装で登場。黒い髪はツインのお団子に結い上げられ、クール、かつヘルシーな装いは夏の音楽フェスらしさを感じさせた。HANROROは、少しはにかんだような表情で「こんにちは。よろしくお願いします」と日本語で挨拶。会場からは再び熱狂的な声援が上がり、この日の1曲目「HOME」からスタートした。ダークなメロディにエモーショナルなボーカルが合わさり、会場を一気にHANROROの世界に引き込んだ。続く「System Error」は一転して軽快なリズムに合わせてHANROROが自由にステージを行き来し、伸びやかなハイトーンが会場に響き渡る。「準備はできましたか!?」というシャウトに呼応するかのように、オーディエンスも拳を振り上げ、早くも会場は大盛り上がりを見せた。2曲を続けて披露した後には、この日のために自ら用意した手紙を開き、改めて日本語で挨拶。会場から熱い声援が上がると、その様子を嬉しそうに眺めた。実は、この日のステージが初の海外での音楽フェスティバル出演となるHANRORO。「私の初めての海外フェスティバルがサマーソニックでとてもうれしいです」とはにかむと、会場からはあたたかい拍手が贈られた。9月の日本ライブを電撃発表!会場の一体感も最高潮に手紙を締めくくると、3rdミニアルバム「JAMONG SALGU CLUB」の収録曲「0+0」、彼女のデビュー曲であり、MZ世代を中心にSNSなどで拡散され代表曲となった「Let Me Love My Youth」、静かな語りのAメロから感情が高まっていくサビへの展開が印象的な「Landing in Love」を3曲続けて披露。HANROROならではの力強い、そして、やさしく透明感のある歌声が響き渡り、会場の盛り上がりは最高潮に達した。歌い終わるとHANROROは、再び懐から手紙を取り出し、「実は9月8日に日本の渋谷PLEASURE PLEASUREでライブを行います」と自ら発表。「今日の公演が面白かったら、その日にまた会いに来てください」と笑顔を見せた彼女に、会場からは再び温かい拍手と熱い声援が送られた。ステージは、残すところあと2曲に。ツインギターが奏でるサウンドが晴れ渡る青空を思わせる「You and I」では、客席にマイクを向けオーディエンスとともにシンガロングし、会場の一体感をさらに高めた。そして、この日の最後を飾った曲は軽快なリズムに重いドラムが印象的な爽やかロックチューン「GAME OVER ?」。「準備はできましたか?」と叫ぶと、HANROROもステージを元気よく行き交いながら、この日のライブの空気を記憶に刻み込むようにオーディエンスの一人ひとりと目を合わせていった。ライブ中はイヤモニを片耳外してオーディエンスの歓声を聞き逃すまいとしていたHANRORO。彼女がステージから見えなくなるまで贈られた大きな拍手が、彼女にとって初の日本でのライブが大成功したことを物語っていた。彼女自身の口から発表があった通り、9月8日には東京・渋谷の SHIBUYA PLEASURE PLEASURE で日本初の単独ライブを開催することが決定しているHANRORO。「SUMMER SONIC 2026」のステージを盛況裏に終えただけに、これを機に日本での華麗な活動を期待したい。(執筆:尹秀姫)■公演概要「HANRORO 1st Live in Tokyo」2026年9月8日(火)18:30開場 / 19:00開演会場:SHIBUYA PLEASURE PLEASURE(東京都渋谷区道玄坂2-29-5 渋谷プライム 6F)<チケット>オフィシャル先行(抽選):8月17日(月)12:00 〜 8月23日(日)23:59席種・料金:全席指定 ¥6,000(税込)※ドリンク代別>>チケット受付はこちら企画・制作:株式会社アミューズ / 共催:Authentic■関連リンクHANRORO staff X

ピョン・ヨハン&三吉彩花ら出演の映画「タチャ:ベルゼブブの歌」韓国で9月23日に公開
数多くの名台詞と名シーンを残し、20年間にわたり韓国人に親しまれてきた映画「タチャ」の最終章がついに公開される。映画「タチャ:ベルゼブブの歌」が、秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)連休が始まる前日の9月23日に韓国で公開される。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。同作は、ホ・ヨンマン原作の漫画を映画化した「タチャ」シリーズが20周年を迎え、披露する最終作だ。映画化が確定した後、ホ・ヨンマン作家は「タチャ:ベルゼブブの歌」を自身のシリーズの中で最も好きな物語として挙げたという。チェ・グクヒ監督は「こんなに良い漫画が、なぜ制作されていないのだろうと反問されたことが記憶に残っている」とし、「だからこそ、より良い作品にしなければならないと思った」と振り返った。シリーズの最終作を担うというプレッシャーを責任感へと変えてくれたのが、まさに作家との出会いだった。「タッチャ:ベルゼブブの歌」はこれまでの3作とは違い、2人の友人の関係を深く掘り下げた作品だ。サブタイトルの「ベルゼブブの歌」は、原作漫画のタイトルをそのまま採用したもの。52年間にわたり様々な作品を発表し、韓国で国民的な人気を誇るホ・ヨンマン作家が手がけた漫画の中で、ファン層が最も厚い作品が「ベルゼブブの歌」編である。中世ヨーロッパの宗教家たちは、カードを悪魔の道具と見なし、ハートは欲望、ダイヤは貪欲、クラブは暴力を意味すると考えていた。死を象徴するスペードの13枚には、それぞれ悪魔の名前が付けられており、スペードのAは地獄に堕ちた堕天使ルシファー、そしてスペードの2は地獄の従来の支配者ベルゼブブである。すべてを賭けて勝負を繰り広げた2人の悪魔のうち、敗れたベルゼブブはハエへと転落した。ノ・ジェウォンは「2人の悪魔が互いのすべてを賭けて賭け事をし、負けたベルゼブブがハエになったという話をパク・テヨンが語りながら映画が進んでいく」と、タイトルの意味を説明した。20年間、シリーズ3作がいずれも秋夕の時期に公開されていただけに、シリーズのフィナーレとなる「タチャ:ベルゼブブの歌」も、9月23日に公開される。「タチャ:ベルゼブブの歌」は、主演のピョン・ヨハンとノ・ジェウォンを中心に、三吉彩花、チョ・ウジン、ユン・ギョンホ、伊原剛志、ホン・ダオ、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)らが出演する。

ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV予告映像を公開
ENHYPENが新曲「Bloody Paradise」のミュージックビデオ予告映像を公開した。ENHYPENは17日、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のタイトル曲「Bloody Paradise」のミュージックビデオ予告映像を先行公開した。映像は、ニキがハンマーを手に、壁を打ち破るシーンから始まる。その後、逃げ惑う囚人たちと街を駆け抜けるメンバーたちの姿を素早く交差させながら、追跡と逃亡という新曲の主な設定を描き出す。撮影はペルーを含む複数の場所で行われた。ヴィンテージな色調の建物や街並みなど、ラテンアメリカの空間を背景に活用し、ブラジリアン・ファンクをベースにした楽曲のリズムと相まって、ミュージックビデオ全体の雰囲気を作り上げている。タイトル曲「Bloody Paradise」は、逃げている状況の中でも、互いに共にいる瞬間を楽園として受け入れる恋人たちの物語を描く。ブラジリアン・ファンクのジャンルを基盤に、繰り返すリズムとパフォーマンスを組み合わせたダンス曲だ。「Bloody Paradise」が収録された8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」は、21日午後1時に公開される。アルバムは、愛のために逃亡を選んだ恋人たちが最終的に共にいること自体を「祝福(Bliss)」として受け入れていく過程を描く。アルバムには6曲の音源と4つのナレーションを合わせた計10曲が収められている。楽曲とナレーションを一つの流れで繋ぎ、ENHYPENが紡いできたヴァンパイアストーリーをアルバム全体を通して展開する構成となっている。「Bloody Paradise」のミュージックビデオ本編は、アルバム発売翌日の22日0時にHYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて公開される。ENHYPENは2020年のデビューアルバム「BORDER : DAY ONE」以来、ヴァンパイアを主要モチーフとして、音楽とパフォーマンス、ビジュアルを連動させたストーリーを紡ぎ続けている。

【PHOTO】ZEROBASEONE ソン・ハンビン、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)
ZEROBASEONEのソン・ハンビンが18日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカから帰国した。・ZEROBASEONE ソン・ハンビン「Asia Artist Awards」MCに抜擢!「ACON 2026」が盛況裏に終了・ZEROBASEONE ソン・ハンビン、Mnet「STREET WORLD FIGHTER : Directors' War」MCに抜擢!





