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アン・ヒョソプ、新ドラマ「本日も完売しました」で再びSBSとタッグ“故郷に戻ってきた感じ…悩みが多い時期に出会った”
ラブコメディにセラピーが加わった「本日も完売しました」が視聴者に会う。昨日(15日)午後、ソウル市陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)のSBS社屋で新水木ドラマ「本日も完売しました」の制作発表会が行われ、俳優アン・ヒョソプ、チェ・ウォンビン、キム・ボムと共にアン・ジョンヨン監督が出席した。「本日も完売しました」は、完璧主義の農夫マシュー・リー(別名:メチュリ)と、完売主義のショーホストであるタム・イェジンが昼夜を問わず絡み合いながら繰り広げられるロマンスを描く。自分の仕事に常に最善を尽くして一日一日を生きる彼らが出会い、どのようなストーリーを書き下ろしていくのか、期待を集めている。この日、アン・ジョンヨン監督は「本日も完売しました」について、「セラピードラマだと考えればいいと思う。心地よさが主な武器であり、自然な脚本と演技が長所だ。休む時に気楽に見ることができる。男女が少しずつ癒されていく過程を見守ってほしい」と語った。これに対しアン・ヒョソプは自身の演じるキャラクターについて、「監督は心地よいと話したが、マシュー・リーは本当に忙しい。農業から研究開発、事業もする。スリージョブを持つ農夫であり、休みなく走る人だ。タム・イェジン(チェ・ウォンビン)に出会って、お互いが休息となる。キャラクター自体は忙しく情熱的に見えるだろうが、回を追うごとに、毎日一生懸命生きなくてもいいのだと思わせてくれるドラマなので、楽しく見てほしい」とつけ加えた。チェ・ウォンビンは自身が務めるタム・イェジン役について、「イェジンは競走馬のように前だけを見て走る人物だ。その過程で自分自身を削ってしまうが、仕事だけを見て生きる人だ。ミニチュアが集まっている村を見ているように、こぢんまりとして可愛らしく、とても癒される作品」と述べた。さらにキム・ボムは、「僕が演じるソ・エリックは、フランスの化粧品ブランドの会長の息子として養子に迎えられた。お金持ちの家の養子になったが、一瞬にして自分のものも目標も失う。一日一日を生きる意味がない時、タム・イェジンに出会って目標ができ、大切さを感じるようになるキャラクターだ」と語った。今作はラブコメキングことアン・ヒョソプの「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の次回作として目を引く。彼は「ラブコメキングと言ってくださったが、僕は信じられない。よく分からない。台本通りに演じたが、そのように呼んでくださって感謝している」とし、「ロマンスとコメディ、2つのバランスをとらなければならなかった。監督とカットごとに、『やりすぎましたか? 淡白でしたか? 笑わせようとしすぎましたか?』と、細かいところを確認する作業があった。その都度、息を合わせながら作り上げたと思う」と明かした。また、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」以降、初の作品公開について「実は『本日も完売しました』の撮影前に、『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』は終えていた。台本をもらった時、第3話まで読んだが、僕がシリアスで感情を消耗する作品を終え、人生の方向性に悩みが多かった矢先に出会った作品で、癒しになった」と語った。続けて「マシュー・リーとタム・イェジンの一日一日を生きる姿が盛り込まれている点が心に響いた。そのため一生懸命準備したというよりは、僕が撮影した田舎の環境を受け入れようとしたし、農夫の生活も経験してみた」とし、「耕運機について学んだが、先輩を乗せて運転しなければならない状況だったので一生懸命練習した。僕にとっては自動車のような感覚で、(ポルシェの)911であり、(ランボルギーニの)ウラカンだった。準備したものがあるとすれば、僕の心構えと安全な運転ではないかと思う」と打ち明けた。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」以降に公開される次回作である点にプレッシャーはなかったのだろうか。アン・ヒョソプは「実は僕が歩んできた道のりを愛してくださるのは感謝すべきことだ。僕は本当に『本日も完売しました』だけに邁進している。そのような歩みが役立つのなら感謝すべき状況だ」と語った。「ホン・チョンギ」以降、「浪漫ドクターキム・サブ」「社内お見合い」までSBSと出会う度に作品がヒットしている中、アン・ヒョソプは「SBSの息子」という修飾語まで保有することになった。これについて彼は「呼称がとても恥ずかしいが、ありがたいことに多くの作品を共にすることになった。台本を読んで良いと思えばSBSだった。今日も故郷に戻ってきた感じだ」としつつも、「僕がプレッシャーを感じたところで変わることはない。今に集中している」とつけ加えた。また、世界中の視聴者に会う点についても、「僕が以前インタビューをしながら、作品にユニバーサルなメッセージがあるだろうと言った。『本日も完売しました』というタイトルには一生懸命生きようという意味もあるが、逆説的に、そうでなくてもいいということを伝えたい作品でもある。自分自身に冷酷で忙しい生活を続けてきて、お互いに出会うことで休息となるメッセージ。一生懸命に生きている方は世界のどこにでもいると思う。今日は少し適当に生きてもいいという言葉を伝えたい」と明かした。チェ・ウォンビンは、以前「こんなに親密な裏切り者」で好評を得たことへのプレッシャーはないかという問いに、「もし私がもう少し経験を重ねていれば分からないが、まだそこまで考える余裕がなかった。好評よりもまずは、イェジンと私は似ていながらも異なり、ジャンル物とは違って外的に表現するものが多かった」と語った。そう言いながら彼女は「そのような部分を監督と話し合い、イェジンという服を着るまで、他の作品より時間がかかった。ヒョソプ兄さんも助けてくれて、監督とも本当に多くの対話をしながら準備した。私が感じた作品とイェジンをうまく表現できるか、その部分について悩んだと思う」と伝えた。今作を通じて俳優キム・ボムはデビュー20年にして初めてロマンチックコメディに挑戦する。彼は「20年と言うと僕が年をとっているように見えてしまうので言わなかったのだが」としつつも、「意図せずラブコメを初めてやることになった。『本日も完売しました』に出会うために待っていたのではないだろうか。自信のないジャンルだった」と打ち明けた。キム・ボムは「ファンタジーやジャンル物は繊細な設定があって、台本の中に作られたものがあるが、ラブコメは非常に繊細なジャンルだと考えている。自信がないと思って、避けていたのではないかという気がする」とし、「今回の作品で台本を見た時、あまりにも多くのものが溶け込んでいて、僕が持っているものを通じて多彩に作れるだろうと考えてみた」と話した。「本日も完売しました」のためにキム・ボムはビジュアルの変身も見せた。彼は「髪の色はこのジャンルのために取っておいた色だが、モカゴールドという富を象徴する色だ。この色を作り出すためにテストを長く行った。画面の中で何か東洋人や韓国人が持っていない色を出したくて、染料をいくつか混ぜた」と説明した。特に彼は、10年以上前の作品「花より男子」と比較した時にどのような差別化を図ったかという問いに、「僕もじっくり考えたが、ダブルの襟や絵のネクタイについては決定権がなかった。本当に素晴らしいスタイリストの方が準備をしてくれて、流行を先取りした」と笑った。キム・ボムは「今回は決定権があるので、作品をやる時に執拗なほど準備をするが、今回もやはりお金持ちの余裕やジェスチャーが感じられるような服や色を選ぶように努力した。テスト撮影もした。外側に見えるものも重要だと考え、準備をたくさんした」とした。「本日も完売しました」は昨年12月に終了した「ダイナマイト・キス」以来、4ヶ月ぶりに公開される後続作だ。興行に成功した前作に続いて公開される点へのプレッシャーはないかという問いに、アン・ジョンヨン監督は「『ダイナマイト・キス』は私も非常に楽しく見た作品だ。前の作品がうまくいっても、いかなくても、それを離れてお披露目するのはプレッシャーがかかることだ。そのため私たちの作品も温かい目で見ていただき、SBS水木ドラマで引き続きロマンスジャンルを作っていってほしい」と語った。

&TEAM、INIと互いに直球質問!最新曲をパフォーマンスも…4月18日放送のNHK「Venue101」に出演
&TEAMが、4月18日に放送されるNHK「Venue101」に出演する。毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。高いダンススキルを武器に、国内ではアリーナツアーに31万人を動員。海外では2度のワールドツアーを成功させるなど、世界を舞台に活躍するTravis Japanが登場。今回披露するのは、白と黒表と裏がテーマの恋愛ソング「陰ニモ日向ニモ」。この曲にちなんで、番組ではメンバー同士がそれぞれの裏の顔を暴露! メンバー同士だからこそ知る、飾り気のない意外な一面が明かされる。キャプテン・梅澤美波が来月卒業を控えている乃木坂46。2016年に3期生として加入し、2023年からは3代目キャプテンとしてグループを牽引してきた梅澤。1・2期生の卒業後、3期生以降のメンバーだけでつくる初めての全国ツアー最終日に発した「私たちが乃木坂46です」をはじめ、およそ10年間にわたる活動のなかで、数々の印象的な言葉を残してきた。そこで今回は、梅澤の魅力の一つである言葉をクイズで紐解く。懐かしの秘蔵映像からの出題も! ライブで披露するのは、自分を信じて進み続けることの大切さを歌った「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」。初めて表題曲センターを務める5期生・池田瑛紗の力強い表情にも注目だ。ともにオーディション番組出身のグローバルグループ、INIと&TEAM。プライベートでの親交があるメンバーもいるなど、グループの枠を超えたつながりもたびたび話題になっている。そこで今回は、相手のグループに対して気になっていることを互いに直球質問! それぞれの魅力や個性を深掘りしていく。年始にそれぞれのファンの間で話題になっていたあの写真の真相も語られる!?そして、INIはメンバーの池﨑理人が作詞に参加し、不安や迷いも青春だというポジティブなメッセージが込められた「All 4 U」を、&TEAMは何度でも挑戦する覚悟を歌い、サビの力強い振り付けも印象的な「We on Fire」をパフォーマンスする。互いに成長を続ける2組のパフォーマンスは必見だ。スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHKプラスの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画にも注目だ。・&TEAM、東京で3rd EP「We on Fire」リリースイベントを開催21日には韓国でのショーケースも・&TEAMのK、実写映画「ブルーロック」出演決定!個人インスタも開設■放送情報「Venue101(#109)」2026年4月18日(土)23:00~23:30 <NHK 総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順INI「All 4 U」&TEAM「We on Fire」Travis Japan「陰ニモ日向ニモ」乃木坂46「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】 服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」公式HP「Venue101」公式X

「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」がタイムテーブルを公開! さらに、全出演アーティストの撮影可能曲も発表された。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、全アーティストのステージにおいて、「撮影タイム」の実施が決定! 各アーティストのステージで、指定の時間のみスマートフォンでの撮影が許可されるもの。なお、スマートフォン以外、指定の時間以外は撮影不可となる。チケットは現在、一般発売中。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(Opening Act)DAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)【撮影タイム詳細・注意事項】・「撮影タイム」は各アーティストのステージで、指定がありますので、その時間のみとなります。・撮影はスマートフォンのみとなります。※一眼/デジカメ/ビデオ等での撮影は不可ですので、ご注意ください。※撮影可能時間以外の撮影・録音は禁止です※撮影は係員の指示に従ってください。※公演の妨げになるフラッシュ撮影は禁止です。※席の移動や、ご自身の顔より上に携帯電話を上げて撮影する等、周囲のお客様の迷惑となる行為はお控えください。※ルールやマナーを守れない方、スタッフの指示に従えない方は退場処分とさせていただく場合がございます。※お客様同士のトラブルにつきましては、主催では責任を負いかねます。■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

Billlie、5月6日に1stフルアルバムでカムバック決定!ミステリアスなポスターも公開
Billlieがデビュー後初となるフルアルバムでカムバックする。Billlieは4月15日、1stフルアルバム「the collective soul and unconscious: chapter two」のポスターを公開し、5月6日にカムバックすることを伝えた。ポスターには、謎の2人の少女が抱き合っている姿が収められた。漆黒のような暗闇の中で頭を下げた姿がミステリアスな雰囲気を極大化させると同時に、果たしてどんなストーリーが込められているのか、好奇心を刺激している。特に、「私たちはその何も失っていない」「これ以上守るべき秘密はない」という意味深な文言が加わり、Billieが今回の1stフルアルバムで描き出す独歩的なストーリーに対する期待が高まっている。「the collective soul and unconscious: chapter two」は、Billieがデビュー後初めて披露するフルアルバムだ。グローバルリスナーから愛されたBillieのヒット曲「GingaMingaYo(the strange world)」が収録された2ndミニアルバム「the collective soul and unconscious: chapter one」の延長線上で、音楽、パフォーマンスなどが有機的な連結性を持つビリバース(Billie+ユニバース)がもう一度拡張されることを予告した。Billieは先立って「the collective soul and unconscious」シリーズを通じて、夢と無意識の境界で繰り広げられるストーリーを独創的な美学センスで解き明かし、K-POP代表ストーリーテラーとして位置づけられた。差別化された音楽的試みとパフォーマンスを土台に、音楽性と芸術性の両方を捉えたBillieが、初のフルアルバムでまたどんな姿を披露するのか、期待が高まっている。

スンハン、新曲「Glow」予告イメージを公開!
スンハンが新曲「Glow」のパフォーマンスを予告した。XngHan&Xoulの1stミニアルバム「Glow」は、27日にリリースされ、同日午後6時に各音楽配信サイトを通じて音源も公開される。タイトル曲「Glow」のパフォーマンスは、光をコンセプトに、想像上の光を灯したり見つめたり、手に掴むような多彩な動きで構成されている。ポストコーラスの「Taste that」というフレーズに合わせたポイントジェスチャーや、迫力あるダンスブレイクも見どころだ。スンハンは「XngHan&Xoul」というアーティストブランドのもと、さまざまな分野のクリエイタークルーXoul(ソウル)とチームを組み、クルー形式で活動している。今回のアルバムでも、新たに2人のプロダンサーとコラボレーションを行う予定だ。XngHan&Xoulのカムバックに先立ち、4月26日午後2時と6時の2回にわたり、ソウル中(チュン)区のXSCALAにて「2026 XngHan&Xoul Fanmeeting[Let's Glow]」が開催される予定だ。 この投稿をInstagramで見る XngHan&Xoul(@xnghan.xoul)がシェアした投稿

【Kstyle14周年】SHINee オンユさんからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りチェキを2名様にプレゼント
SHINee オンユさんからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! オンユさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【SHINee オンユ 関連記事】・SHINee オンユ、日本2都市でも!4月よりファンミーティングツアー開催決定・SHINee オンユ、東京&大阪でも開催!ファンミーティングのポスターを公開【関連リンク】・ONEW 日本オフィシャルファンクラブ・ONEW 日本オフィシャルX ◆SHINee オンユ直筆サイン入りチェキ 2名様【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年4月16日(木) 18:30 ~ 4月20日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

BLACKPINK ジスの実姉も出演!新サバイバル番組「Kill It」韓国で5月12日より放送
チェ・ミナス、BLACKPINKのジスの実姉であるキム・ジユンらが「Kill It」に出演する。tvN新バラエティ「Kill It:スタークリエーター大戦争」(以下、「Kill It」)は最近、予告映像を公開するとともに、番組が韓国で5月12日より放送されると伝えた。「Kill It」は、ファッション界で最もアイコニックな人物を探すためのファッションクリエーターサバイバルだ。ファッション産業の変化の中で、これまでのデザイナー、モデル中心のサバイバルをワンランク進化させ、トレンドをリードし、大衆とコミュニケーションしながら文化を作っていく人物を見つけるプロジェクトをスタートさせたという点で関心が集まっている。そんな中、「Kill It」側はスタイルクリエーター大戦争が繰り広げられる現場を盛り込んだ予告映像を公開した。壮大なスケールの超大型セット、続いて姿を現したスタイルメンター軍団7人、そして何メンター軍団の前に並ぶ100人の参加者たちが関心を高めている。これに先立って「Kill It」は、公式SNSを通じて参加者100人の「セルフPRフィルム」を先行公開した。世界的なファッションブランドのアンバサダー、モデル、インフルエンサーなど、そうそうたる参加者たちが出揃う中、Netflix「脱出おひとり島」に出演し、大きな話題を呼んだチェ・ミナス、93万カップルYouTuberのダン、BLACPINKのジスの姉キム・ジユンなど、名前だけでも話題を集める人物が多数含まれ、期待を高めている。特に参加者100人のSNSフォロワー数は合計4,300万人に達し、歴代クラスの影響力を持つサバイバルの誕生を予感させる。韓国を熱狂させる次世代ファッションクリエーターを見つけるプロジェクト、tvN新バラエティ番組「Kill It」は、韓国で5月12日の夜10時10分に初放送される予定で、「Kill It」公式SNSアカウントで参加者及び番組に関する様々なコンテンツを見ることができる。

MIMIIROSE、グループ解散へ…メンバーがSNSで発表「気持ちがすぐに整理できない」
歌手イム・チャンジョンがプロデュースしたMIMIIROSEが、グループ活動を終了する見通しだ。メンバーのユン・ジアは昨日(15日)、自身のSNSを通じて「私はこのたび、MIMIIROSEを離れて所属事務所との契約も終了しました」と投稿。続けて「この決断はメンバーとたくさん悩み、何度も話し合いを重ねた末に出したものです」とし、「これからも、どんな形であれBloomii(ファンの名称)の前に立てるよう努力を続けていきます。Bloomiiの皆さんも、それぞれの場所で小さな幸せを見つけながら、毎日を笑顔で過ごしてほしいです」と語った。16日、イェウォンも自身のSNSに「私たちMIMIIROSEは長い議論の末、各自の道を歩むことにしました」と発表。彼女は「事務所を離れ、今はグループではなく個人として新たな出発点に立つことになりました」と語り、「いつも過剰なほどの愛情をくださった皆さんに、この別れがどれほど大きな傷になるかよく分かっているので、申し訳ないという言葉さえも慎重に言わざるを得ません」と述べた。続いて「共に夢見たステージ上の時間、Bloomiiの眼差しと声は私の人生で最も幸せな瞬間でした」とし、「MIMIIROSEという名前で共に歩む旅はここで止まりますが、私たちが共に過ごした瞬間は消えることはありません」と伝えた。そして「これまで私たちの側にいてくださり、心から感謝しています」とし、「これからはそれぞれの場所で、より強くなった姿で再び会えるよう努力します。私たちの新たなスタートを温かく見守ってください」と付け加えた。リーダーのヨンジェも本日、自身のSNSを通じて「このように文章でご挨拶をすることになり、慎重にならざるを得ません。また、一文字一文字書いている今でも気持ちがすぐに整理できず、さまざまな感情が入り混じっているように感じます」と綴った。また「リーダーとして足りない点は多かったものの、うまくやれなかった瞬間が次々と思い出され、それがとても心に残っています。だからこそ、より申し訳なく残念に思います」と伝えた。続けて「しかし、この時間が終わりではなく、別の始まりになるように私も引き続き努力しようと思います。これからどんな姿であれ、いつかまたより良い姿でBloomiiの前に立てることを願っています」と付け加えた。日本人メンバーのアンナも、韓国語と日本語の直筆手紙を通じて心境を明かした。彼女は「この決断に至るまで、自分自身と向き合いながら本当に多くの悩みを抱え、メンバーとも何度も相談した結果、決断に至りました。突然のニュースで驚かせてしまい、申し訳ありません」とし、「未熟だった私を応援し、支えてくださり、心から感謝いたします。Bloomiiの笑顔や一言一言が、いつも私に勇気と力をくれました」とファンに感謝を伝えた。さらに「また別の場所で成長した姿をお見せできるよう、今後も全力で取り組んでまいります。今後もどこかで温かく見守っていただければ嬉しいです」と語った。2022年9月にデビューしたMIMIIROSEは、歌手イム・チャンジョンがプロデュースしたグループとして知られている。その後、2024年3月にPocket7エンターテインメントへ移籍し、新メンバーのアンナとイェリンを迎えて7人組ガールズグループとして活動していた。・MIMIIROSE、日本人メンバー2人の加入を電撃発表新事務所から7人体制で再始動へ・MIMIIROSE、東京でのライブイベント控えて心境明らかに「エネルギーとチームワークを200%見せたい」

Wanna One、デビュー当時を完全再現!?2017年との比較ショットが公開され話題に
Wanna Oneの2017年と2026年のビジュアルを比較した画像が話題となっている。Mnet Plusは、昨日(15日)と本日(16日)公式SNSチャンネルを通じてWanna Oneメンバーたちの2017年のデビュー当時と2026年現在を比較した写真を公開した。今月28日に初公開されるMnet Plusオリジナルリアリティ「Wanna One GO : Back to Base」の放送を前に公開されたこのコンテンツは、公開と同時に世界のファンから熱い反響を得ている。今回公開された写真は、デビューアルバムのグループショットから個人のセルフィーまで、9年前と同じポーズと構図を完璧に再現した「ビジュアル・デカルコマニー(再現コンテンツ)」として注目を集めている。メンバーたちは、9年という長い時間が経過したにもかかわらず、変わらぬビジュアルと雰囲気を誇り、その存在感を見せつけた。デビュー当時の初々しい姿と、一層成熟した現在の姿は、Wanna Oneの始まりとこれからを思い起こさせ、ファンたちの感情をさらに刺激している。写真を見たファンたちの反応も熱い。「時間が止まったみたい」「あの頃のままだ」「9年前じゃなく9ヶ月前と言われても信じてしまいそう」「本当に戻ってきた感じ」「信じられない」といった感嘆の声が相次ぎ、「このメンバーをまた見られるなんて信じられない」という反応とともに、今回のリアリティを通じて再び集結したWanna Oneへの期待感も高まっている。今回の比較コンテンツは、単なる過去の回顧にとどまらず、7年ぶりに再び「ひとつ」として集まったWanna Oneの歩みを視覚的に示す象徴的なイメージとして、その意味をさらに深めている。彼らの過去と現在をつなぐ物語が自然につながり、Mnet Plusオリジナルリアリティ「Wanna One GO : Back to Base」への期待感もひときわ高まっている。再び集結したWanna Oneの新たな旅を描くリアリティ「Wanna One GO : Back to Base」は、28日午後6時にMnet Plusで初公開され、Mnetでは午後8時に放送される。・Wanna One、リアリティ番組「WANNA ONE GO : Back to Base」メインポスター公開!ユニークなデザインにも注目・Wanna One、変わらないビジュアルに驚き!待望のファンとの再会に「これからも思い出を作っていきたい」 この投稿をInstagramで見る Mnet Plus Original(@mnetplus_original)がシェアした投稿

【PHOTO】チョンウ&f(x) クリスタル&シン・スンホら、映画「チャング」メディア試写会に出席
16日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「チャング」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、チョンウ、f(x)のクリスタル、シン・スンホ、クォン・ソヒョン、チョ・ボムギュ、オ・ソンホ監督が出席した。映画「チャング」(監督:チョン・ウ、オ・ソンホ)は、何度挫折しても「俳優になる」という夢だけを頼りに立ち上がり続ける、オーディションの天才チャング(チョン・ウ)の、愉快で熱い挑戦を描いた物語だ。・【PHOTO】チョンウ&f(x) クリスタル&シン・スンホら、映画「チャング」オープントークに出席・【PHOTO】f(x) クリスタル、海外スケジュールのため出国

ENHYPENからINIまで!SBS「人気歌謡 ON THE GO」最終ラインナップを公開…計19組が参加
SBSのスペシャル公演プロジェクト「人気歌謡 ON THE GO」の最終ラインナップが確定し、豪華な顔ぶれへの期待が高まっている。本日(16日)、SBSは今月26日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「人気歌謡 ON THE GO」に参加する全アーティストのラインナップを公開した。先立って公開された第1次ラインナップにはTOMORROW X TOGETHER、Xdinary Heroes、&TEAM、NCT WISH、KickFlip、CORTIS、MODYSSEYが名を連ねていたが、追加ラインナップとして宇宙少女のダヨン、Wanna One出身のキム・ジェファン、INI、LE SSERAFIM、KISS OF LIFE、EVNNE、ENHYPEN、RESCENE、KickFlip、CLOSE YOUR EYES、SANTOS BRAVOS、UNCHILD、イ・ジフンが加わり、計19組が参加することとなった。「人気歌謡 ON THE GO」は、SBSを代表する音楽番組「人気歌謡」のスペシャル公演プロジェクトで、従来のスタジオ中心の音楽番組を超え、ファンのもとへ直接届けるコンセプトで企画された。生放送現場のエネルギーをそのままに、公演の没入感を高める形で構成されており、アーティストと観客にどのような効果をもたらすか期待が集まっている。「人気歌謡 ON THE GO」は、グローバルなファンダムを持つアーティストからジャンルを超えた多彩な構成を通じて、ファンにさらに色鮮やかなステージを届ける予定だ。なお、「人気歌謡 ON THE GO」は26日午後3時15分に韓国のSBSで生放送される。・TXTからNCT WISH、&TEAMまで!4月に開催「人気歌謡 ON THE GO」第1次ラインナップを公開・SBS「人気歌謡」新たな形式のスペシャル公演が決定!4月26日に仁川パラダイスシティで開催

パク・ボゴム、上海での目撃情報が話題に「イケメンすぎて固まってしまった」
パク・ボゴムの上海での近況が多数キャッチされ、話題を集めている。14日、中国のSNSを中心に、パク・ボゴムを上海で目撃したという投稿や写真が相次いで拡散された。パク・ボゴムは最近、ブランドのイベントに出席するため、9日に中国・上海へ出国していた。イベントを終えた後、現地で休暇を楽しむ様子がファンの間で目撃された。公開された写真によると、パク・ボゴムはカジュアルなパーカーにサングラスを合わせたラフな装いで、上海のショッピングモール周辺を歩きながら観光を楽しんでいた。カートいっぱいに買い物をしたり、レストランの前でスマートフォンを確認したり、飲み物を片手に街を歩くなど、自然体な姿が各所でキャッチされた。特に、あるネットユーザーは「サングラスをかけた男性に道を尋ねられた」と明かした。「『Excuse me』と言ってスマートフォンを見せてきたので確認すると、(翻訳アプリに)ミルクティー店の場所を尋ねる内容が表示されていた」とし、「あまりにもイケメンで固まってしまい、ただ道を指さすことしかできなかった」と、パク・ボゴムと直接やり取りしたエピソードを伝えた。さらに、「『パク・ボゴムに少し似ている』とは思っていたが、その後、友人と話す中で彼がショッピングモール上階のレストランで食事をしていたことを知り、とても驚いた」と付け加えた。さらに公開された映像では、レストランで出会ったファンに向かって「ありがとう」と挨拶したり、手を振って応じるなど、明るい笑顔でファンへの愛情を示していた。パク・ボゴムは最近、tvNのバラエティ「ボゴムマジカル」を通じて、飾らない魅力で多くの支持を集めている。同番組は好評のうちに今月3日に最終回を迎え、同時にシーズン2の制作も決定した。シーズン2は、韓国で今年後半の放送を目指し、現在準備が進められているという。・パク・ボゴムら出演のバラエティ「ボゴムマジカル」シーズン2の制作が決定!韓国で今年下半期に放送・パク・ボゴム&ペ・スジ&シン・ドンヨプ「第62回百想芸術大賞」MCに抜擢!8度目のタッグ





