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Stray Kids、デジタルシングル「星、光(STAY)」ビジュアライザーを公開
Stray Kidsがニューデジタルシングルのビジュアライザーでファンへの愛情をアピールした。Stray Kidsは25日、デジタルシングル「星、光(STAY)」をリリースする。18日に公式SNSを通じてオンラインカバーイメージとともに新曲発表のニュースを伝え、本日(23日)0時には温かい雰囲気のビジュアライザーを公開した。映像は、Stray Kidsの8人のメンバーが直接完成させた8つの星が夜空を飾る。深く見つめた空には、STAY(Stray Kidsのファン)を象徴する大きな赤い星が中心を守りながら、Stray Kidsを意味する星々の道しるべとなり、メンバーたちの星は傍らを包む宇宙となってグループの公式ペンライトナチムボンの形状とともに輝く。続いて、温かいサウンドの上に感動的なボーカルで伝えられた「傍にいてあげる そうやって君を包む宇宙になるから」という歌詞が感動を届け、新曲への好奇心を刺激した。新曲「星、光(STAY)」はデビュー8周年となる記念日に発表するだけに、ファンにとって意味深いプレゼントになると期待を高めている。「光が方向となる瞬間」を表現してStray KidsとSTAYが一緒に輝きながらお互いを導くという意味を込め、メンバーたちは特別なオブジェである星をそれぞれのスタイルで描いてアルバムカバーに刻むなど、真心を込めた。STAYに送る温かい音楽の手紙となるStray Kidsのニューデジタルシングル「星、光(STAY)」は25日午後1時(米東部時間0時)に正式リリースされる。続いて、彼らは28日と29日、4月4日と5日には、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで6回目の公式ファンミーティング「Stray Kids 6TH FANMEETINGSTAY in Our Little House'」を開催する。

BTS ジン、デビュー後に変化した心境を告白「7年程度で辞めようと思っていた」(動画あり)
BTS(防弾少年団)のジンが、デビュー後に変わった心境を明かした。昨日(22日)、YouTubeチャンネル「人生84」に公開された動画にBTSのジンが出演した。キアン84は「兵役を終えて1年半くらいになるのか。ところがその間、お前がそんなに遠くにいる感じはなかった。あちこちにお前の顔がたくさんあったよ。アイドル歴が長くなるとキレが鈍くなるものだが、BTSはそうじゃなかったな。ダンスがもっと激しい」と称賛した。これにジンは「僕はそんなに上手いわけではなく、メンバーたちがすごく上手い」と明かした。キアン84が「なんでお前も上手いのに」と言うと、ジンは「実は僕は上手いわけではない。人は自己を客観化すべきだと思う。僕は顔で売ってるタイプ」と冗談を飛ばした。キアン84はデビュー後、最も変わったことは何かと尋ねた。ジンは「マインドがもっと良くなった。昔は7年程度、適当にやって辞めようという気持ちがあったが、やっているうちに段々楽しくなって本気になっていった」と率直に打ち明けた。そして「ファンの方々にもとても感謝していて、そうしているうちに僕がもっと本気でやってもいいんじゃないかと思えるようになった。こんなに長くやるとは思わなかった。やればやるほど、その気持ちがもっと大きくなった。肯定的に変わった」と変わった点を明かした。・BTS ジン、彫刻のようなビジュアルにJ-HOPEも感嘆カムバックを控え近況ショット公開・BTS ジン、まるでグラビア?雪景色の中でオーラあふれる写真公開旧正月にファンへ温かな挨拶

「子供ができました」ホン・ジョンヒョン、自身の結婚観を明かす“友人が羨ましいと思うこともある”
俳優ホン・ジョンヒョンが、結婚について自身の考えを明かした。ホン・ジョンヒョンは、チャンネルA土日ドラマ「子供ができました」で、約15年間変わらず、チャン・ヒウォン(オ・ヨンソ)のそばを守る友達であり、三角関係に火をつけたチャ・ミヌク役を熱演した。「子供ができました」は、今生で結婚はないと言っていた男女の一夜の逸脱から繰り広げられるラブコメディを描いた作品。ホン・ジョンヒョンは、チャン・ヒウォンをめぐりカン・ドゥジュン(チェ・ジニョク)との三角関係を展開し、ドラマに緊迫感を与えた。ホン・ジョンヒョンは最近、ソウル江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)の某所で行われたNewsenとの取材で、「カン・ドゥジュンのように一夜で子供ができたらどうするか」という質問に、「当然責任を取ると思います。自分がしたことですから」と答えた。オ・ヨンソとの共演については、「嬉しかったです。監督を通じて『ヨンソが現場に早く来てと、心配しないでと言っていたよ』と伝えてくれました。心強かったです。個人的に頼れるところがあるなと思いました」と振り返った。チェ・ジニョクについては、「普段はどんな人なのか、多くの方々が知っていると思います。僕はそれでも兄さんが少し気難しい方なのかと思っていたのですが、本当に近所のお兄さんのような雰囲気だったんです。初めて会った時から『簡単ではなかったと思うけれど、(出演を)決めてくれてありがとう』と言ってくれて、緊張が早く解けた気がします。兄さんがリードして、スタッフや俳優たちとの食事会を企画してくれました。僕はその時間がありがたかったです」と伝えた。結婚についての考えも明かした。ホン・ジョンヒョンは「母が昔から冗談のように言っていました。僕は入隊が遅かったので、軍隊にいた時に甥っ子たちが生まれ、今ではずいぶん大きくなりましたが、母が時々『うちの息子はいつ結婚するんだろう』と言うんです。プレッシャーまでではありません」とし、「冗談めかして『結婚しないつもりだけど?』と言うと、少し驚かれることもあります」と語った。続けて「真剣に結婚について考えたことはありません。友人は結婚している人の方が多いですが、子供がいる友達を羨ましく思う時もあります。僕は好奇心も強いですが、すぐに飽きてしまうから、この職業が好きになりました。多くのことが変わっていくじゃないですか。規則的で繰り返される生活を送っている友人たちが、一週間を一生懸命に生きて、週末は家族と過ごしているのが、幸せそうだなと思う時もあります。子供の頃は大人気なかったのに、カッコいいなあと思いますす」とつけ加えた。ホン・ジョンヒョンは最近、かつてMBC「私たち結婚しました」で共演したGirl's Dayのユラと約12年ぶりに再会して話題を集めた。これについて彼は、「これほど多くの方々に観ていただけるとは思いませんでした。ユラとは時々連絡を取り合い、会ったりもしていました。初めてYouTubeを始めた時も覚えています。『YouTubeおめでとう。楽しみにしているね』と言いました。冗談めかして『僕もいつか一度出演するから』みたいなことも言っていました」と語った。続けて「ユラには内緒にして、制作陣の方から連絡をいただいて出演しました。楽しかったです。撮影じゃなくて遊びに行く気分で一日を過ごしました。僕は口数が多くないですし、テンションも高くない方ですが、ユラは全然変わっていなかったんです。久しぶりに楽しくおしゃべりして帰ってきました」とし、「これほどだとは思わなかったのですが、本当にありがたいことに、たくさん観てくださいました。自分のチャンネルでもないのに嬉しかったです。もし僕がYouTubeをすることになったら、ユラが出演してくれると約束してくれました」と語った。

IVE ウォニョン「トミー ジーンズ」2026年スプリングキャンペーンの顔に!抜群の着こなし
「トミー ヒルフィガー」が、ブランドアンバサダーであるIVEのウォニョンを、トミー ジーンズの2026年スプリングキャンペーンの顔として起用することを発表した。現代のエンターテインメントシーンにおいて象徴的なトレンドセッターである彼女は、楽観性やリラックス感、そして自信に満ちたムードを、ブランドのモダンなデニムライフスタイルにもたらす。リラックスした音楽スタジオを舞台にした本キャンペーンは、レコードやスピーカーに囲まれたウォニョンの自然体の姿を捉えている。そこは、生活感がありながらもクリエイティブでクールな空間。彼女の世代を象徴する創造的なスピリットを体現し、刷新されたヘリテージシルエットを、自然で直感的なスタイルで表現している。自由なスタイル、カルチャーとのつながり、そして自己表現という共通の価値観によって形作られてきたクリエイティブパートナーシップを継続し、トミー ジーンズとウォニョンは、カルチャーが人と人とをつなぐ存在であることを示している。そして、スタイルが自由で表現豊かに息づく世界へと、新たな世代を誘う。2026年スプリングシーズンのトミー ジーンズは、アメリカンルーツから生まれ、現代に向けたスタイルとして提案している。ウォニョンは、彼女ならではのスタイルで、再構築されたクラシックアイテムを披露し、鮮やかなレッドのオフショルダーストライプセーターに、ホワイトジーンズとスニーカーを合わせたルックを提案している。さらに、デニムシャツとショーツのセットアップに、クラシックなフラッグロゴTシャツを組み合わせたルックも登場する。

TWS ドフン&ジフン&ギョンミン、24kGoldnとのコラボ曲「YOU LIKE IT I LOVE IT」MV公開!
TWSのドフン、ジフン、ギョンミンと米ヒップホップスター24kGoldnがコラボレーションした新曲「YOU LIKE IT I LOVE IT」が23日午後6時にリリースされた。24kGoldnはこの日、NHN Bugsを通じて「TWSは途方もない才能を持ったアーティスト」とし「作業を通して彼らが見せた優れた音楽能力と独歩的な情熱は僕にも大きなインスピレーションを与えた」と話した。続いて「僕たちが一緒に作った楽曲を全世界に早く聴かせたい」と伝えた。TWSと24kGoldnのコラボレーションは、NHN Bugsのオリジナル音源発売プロジェクト「essential;studio」の一環として実現した。2組のアーティストがコラボした「YOU LIKE IT I LOVE IT」は、磁石のようにお互いに導かれる感情を表現した曲だ。一度聴くと簡単に忘れられない中毒性の強いフックも特徴だ。24kGoldnが作詞・作曲に参加したこの曲の感覚的なメロディーラインにTWSの柔らかながらも力強いボーカルが乗せられ、さらに魅力的な雰囲気が完成した。R&B・ヒップホップ感性の24kGoldnと明るく爽やかなエネルギーを誇るTWSの音楽の色彩が調和して、新鮮な相乗効果を期待させる。

NOWZ、日本バラエティに初挑戦!3月28日よりABEMAにて国内独占・無料配信
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」にて、i-dleらが所属するCUBE ENTERTAINMENTから2024年にデビューした5人組ボーイズグループ・NOWZの日本デビューを記念した特別番組「祝!日本デビュー 第5世代ルーキーNOWZの魅力を徹底解剖 in ABEMA」が、2026年3月28日(土)夜9時より、国内独占・無料配信されることが決定した。NOWZは、ヒョンビン、ユン、ヨンウ、ジンヒョク、シユンの5人で構成される注目の第5世代ルーキーだ。グループ名の「NOW」は現在という今この瞬間を意味し、「Z」は終わりではなく、無限に広がる可能性と新たな始まりという意味が込められている。本番組は、今年3月4日に日本デビューを果たしたNOWZの魅力を徹底解剖していく特別番組で、MCに古家正亨氏を迎え、メンバーが日本のバラエティ企画に体当たりで挑む。初めての日本式バラエティに戸惑いながらも、一生懸命に勉強してきたという日本語を駆使して積極的に挑む、メンバーたちの意外な一面と素顔をたっぷりとお届け。世の中の気になる疑問をメンバーが自ら体当たりで実験・検証していく企画では、シユンが「うまい棒をストロー代わりにしたらジュースは飲めるのか?」というシュールな検証を行い、ヨンウは「ぐるぐるバット、右に10回、左に10回まわったら、まっすぐ歩けるのか?」に体当たりで挑戦。さらには4人の指だけでジンヒョクを持ち上げられるか、5人の絆を確かめる不思議な実験まで、盛りだくさんでお届け。また、メンバーのポテンシャルを深掘りする様々な企画では、マシュマロキャッチや縄跳びの二重跳びなど、メンバーが成功するか失敗するかを予想し合う体当たりクイズ!NOWZチャレンジや、メンバーの個性溢れるキャラクターを勝手に表彰する勝手に表彰しましょう NOWZアワード、日本デビューアルバム「NOWZ」に収録されるリード曲「AMMO(feat. YRD Leo)」の魅力解説まで、さまざまな企画からNOWZの今の魅力を引き出していく。初めての日本式バラエティに戸惑いながらも積極的に挑むメンバーたち。その素顔や意外な一面が明らかになる「祝!日本デビュー 第5世代ルーキーNOWZの魅力を徹底解剖 in ABEMA」は、2026年3月28日(土)と4月4日(土)の夜9時から無料配信。■番組概要「祝!日本デビュー 第5世代ルーキーNOWZの魅力を徹底解剖 in ABEMA」配信日時:2026年3月28日(土)夜9時~、4月4日(土)夜9時~第1話配信はこちら出演:NOWZ、古家正亨(MC)番組ページはこちら※配信開始時間は予告なく変更となる可能性があります。予めご了承ください■関連リンクABEMA K-POP・韓流ドラマ公式X

AIMERS、新体制での来日公演が決定!3月27日よりチケット販売開始
韓国のボーイズグループAIMERSが、2026年4月に新体制では初となる来日公演を開催する。AIMERSは、2022年11月にEP「STAGE 0. BETTING STARTS」で韓国デビューを果たした。日本では、初のミニアルバム「Bubbling」がオリコンデイリーチャートで2位を記録したほか、Billboard JAPANの「Top Singles Sales」チャートにもランクインし、その存在感を示した。また、日本デビューをかけたK-POPボーイズグループリアリティサバイバル番組「Re:Born」に出演し、ファーストミッションでは全12チーム中1位を獲得するなど、大きな注目を集めた。その後、「AIMERS 1st Special Tour in Japan -FULL COUNT-」「AIMERS 1st FAN CONCERTWinter Confetti IN TOKYO」を開催し、いずれも成功裏に収めている。そして今回、新体制では初となる来日公演「AIMERS Live in Tokyo : 」の開催が決定した。メンバーの兵役に伴い、ドリュン、ヨエル、スンファン、ウヨンの4人で公演を行う。なお、チケットは3月27日(金)12時より販売開始となる。■公演概要「AIMERS Live in Tokyo : 」会場:ENSQUARE LIVE HALL(東京都新宿区百人町2丁目1-2 K-PLAZA2 3F)【公演スケジュール】<FREE SHOWCASE>4月25日(土)14:00<有料公演>4月25日(土)18:004月26日(日)14:00 / 18:004月29日(水・祝)14:00 / 18:005月1日(金)18:005月2日(土)14:00 / 18:005月3日(日)14:00 / 18:005月5日(火・祝)14:00 / 18:005月6日(水・祝)18:005月8日(金)18:005月9日(土)14:00 / 18:005月10日(日)14:00 / 18:00【チケット情報】<前売り>一般チケット:5,500円(税込)こどもチケット:2,500円(税込)販売期間:3月27日(金)12:00~各公演7日前の12:00まで※販売終了日が土日祝日の場合、翌営業日が締切となります。<当日券>一般チケット:6,000円(税込)こどもチケット:3,000円(税込)販売場所:ENSQUARE LIVE HALLチケット窓口販売時間:各公演30分前~<初回無料>有料公演に限り、初回観覧の方は無料でご入場いただけます。※シーズン・会場を問わず、これまでAIMERSの公演を一度も観覧されたことがない方が対象です。※指定用紙への必要事項のご記入と、身分証明書のご提示が必要です。※開演後20分まではご入場いただけます。■関連リンクAIMERS日本公式ファンサイト

ITZY ユナ、タイトル曲「Ice Cream」MV公開…神秘的なオーラに釘付け
ITZYのユナが、神秘的で爽やかな魅力を纏った。ユナは23日18時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ソロデビューアルバム「Ice Cream」と同名のタイトル曲の「Ice Cream」のミュージックビデオを公開した。公開された映像の中でユナは「I wanna be your ice cream I wanna be your ice cream, oh my! 躊躇してたら too late 一瞬で溶けてしまうから」という歌詞に合わせてパフォーマンスを披露し、神秘的なオーラを放った。「Ice Cream」には、同名のタイトル曲を筆頭に「B-Boy」「Blue Maze」「Hyper Dream」の計4曲が収録された。ビジュアル、実力、魅力を兼ね備えたITZYの末っ子として幅広い愛を受けてきた彼女が、ソロアーティストとして繰り広げる音楽世界に期待が集まっている。

“不正取引容疑”HYBE バン・シヒョク議長について警察がコメント「再度召喚の計画はなし」
警察が、不正取引の疑いがもたれているHYBEのバン・シヒョク議長を再度召喚する計画はないと明らかにした。ソウル警察庁のパク・ジンボ庁長は、23日に行われた定例記者懇談会で、バン・シヒョクに関して「現時点では追加調査の日程はない」と述べた。続いて「補完捜査が必要だと判断されれば捜査を行う」と付け加えた。これに先立ち、パク庁長は昨年12月に行われた定例記者懇談会で、バン・シヒョクに対する逮捕状申請の可否について「検討中」と明らかにしていた。このほか、パク庁長は21日に光化門(クァンファムン)広場で開かれたBTS(防弾少年団)のカムバック公演に関連し、警察の規制が過度だったという指摘に対し、「市民の安全に関しては過度に反応しなければならない」とし、「中東情勢によるテロの脅威を考慮し、安全を最優先に考えた」と答えた。先立ってバン・シヒョクは2020年、既存のHYBEの投資家たちに株式上場のためのIPO(新規公開株式)計画がないと偽った後、HYBE役員らが出資・設立した私募ファンドに持分を売却させた疑い(資本市場法違反)がもたれている。投資家たちはバン・シヒョクの言葉を信じて保有持分を売却したが、実際にはHYBEがこの時期にIPO事前手続きを踏んでいたという。これにより彼は1,900億ウォン(約190億円)の不当利得を得たと伝えられている。

【PHOTO】BLACKPINK ジェニー、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)
23日午後、BLACKPINKのジェニーが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】BLACKPINK ジェニー、海外スケジュールのため出国(動画あり)・BLACKPINK ジェニー、ハグショットから中指を立てるポーズまでパリでの写真に注目

ITZY ユナ、デビューから7年でソロデビュー!メンバー&パク・ジニョン代表からの応援も「大きな力になった」
ITZYのユナが、ITZYのメンバーとして活動してきた7年間の意味について語った。ユナは本日(23日)午後、ソウル広津(クァンジン)区のプルマンアンバサダーソウルイーストポールにて、ITZYのユナのソロアルバム「Ice Cream」発売記念記者懇談会を開催した。2019年2月にITZYとしてデビューしたユナは、昨年9月にメンバーと共に所属事務所のJYPエンターテインメントと再契約を結び、いわゆる7年のジンクスを打ち破った。これまで多くのヒット曲を生み出し、韓国国内外で大規模なツアー公演を開催し、世界中の音楽ファンから愛されてきた。ユナは「7年を振り返ると、これまでの時間は私にとって非常に意味深く、大切だ。7年間、メンバーたちと共にしたすべてのことが鮮明に思い出される」と語った。続いて「メンバーたちと一緒に初めて挑戦したこともたくさんあった。初めての経験がたくさんあったけれど、それらを振り返ると、着実に成長してきた7年だったと言える。ソロのユナとして第2幕が始まると思うが、多くの人に良い影響を与えるアーティストとして記憶に残ればと思う」と付け加えた。グループで2人目のソロデビューとなったことについて、ユナは「デビュー7年目で初めてのソロアルバムを出すことになり、プレッシャーも大きいですが、一方で成功させたいという思い。イェジお姉さんが先にソロ活動を一生懸命やってくれたおかげで、私も良い影響を受け、頑張ることができた」と打ち明けた。続けて「少し怖かった。心配もあり、ソロアルバムを本当に自分一人でできるのかと不安にもなったが、準備を進めるうちに徐々に勇気をもらった。一緒に作業してくださったスタッフの皆さん、メンバーたち、そして私たちのMIDZY(ITZYのファン)のおかげだ」とし、「順番については私一人で決めるのではなく、十分な話し合いを経て決定された。多くを学び、成長する時間だった」と付け加えた。メンバーたちはどんな応援の言葉を送ったのだろうか。ユナは「今回のタイトル曲をメンバーに一番最初に聴かせた。メンバーたちは『すごく似合ってる』『ユナがこの曲でステージをする姿が想像できる』と言ってくれた」と振り返った。さらに「ミュージックビデオの撮影現場にイェジ姉さんが来てくれた。お姉さんを見た瞬間、涙が出てしまった。すごく会いたかったから、応援に来てくれて本当に大きな力になった。また、メンバーたちが軽食のトラックを送ってくれた。あの時は冬だった。たい焼きと韓国おでんの軽食トラックを送ってくれたんだけど、すごく美味しかった。撮影中ずっと大きな力になった。あの現場でたい焼きを5個くらい食べた気がする」と付け加えた。JYPエンターテインメントの代表、パク・ジニョンも応援を惜しまなかった。ユナは「ソロアルバムの準備を始めたばかりの頃、撮影の都合でパク・ジニョンPDに一度会った。『おー、ユナ、すごく楽しみだ。頑張ってね。怪我をしないで、健康に気をつけて、しっかり仕上げられるといいな』と言ってくださった」とし、「とても愛情あふれる眼差しで話してくださったのが心に響いた。それで大きな力をもらった。幼い頃、私の成長過程を見守ってくださった方だから、より一層愛情を込めて見てくださったのではないかと思う」と語った。ユナはこの日午後6時に発売される「Ice Cream」を通じて、ソロ歌手としてデビューする。同名のタイトル曲「Ice Cream」は、風船ガムのように弾ける、中毒性の高い楽曲だ。「アイスクリームのように甘く溶けていく今この瞬間、逃さずに思う存分楽しもう」というメッセージを伝え、リスナーを元気づける予定だ。・ITZY ユナ、ソロデビュー曲「Ice Cream」MV予告映像&フォトを公開・ITZY ユナ、3月23日にソロデビューアルバム「Ice Cream」発売決定!トレーラー映像に注目

【PHOTO】TWICE ツウィ、ワールドツアーの台湾公演を終えて韓国に到着(動画あり)
23日午後、TWICEのツウィがワールドツアー「THIS IS FOR」の台湾公演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】TWICE、ワールドツアーのため台湾へ出発(動画あり)・【PHOTO】TWICE、ワールドツアーの台湾公演を終えて韓国に到着(動画あり)





