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イ・ジャンウが運営する飲食店に約400万円の未払い疑惑が浮上…事務所がコメント「中間業者の問題」
俳優イ・ジャンウに、食材費の未払い疑惑が浮上。これに対し、所属事務所がコメントを発表した。本日(17日)、韓国メディアのDispatchは、俳優イ・ジャンウが運営していることで知られるスンデクッパ(豚の腸にもち米や春雨を詰めたものが入ったスープ)店が、豚肉の一部部位の代金4,000万ウォン(約400万円)を8ヶ月間支払っていないと報じた。畜産物流通業者の運営者A氏は同メディアを通じて、「芸能人だから信じて待っていたが、1年以上滞納している」と伝えた。A氏は昨年1月、イ・ジャンウに対し、未払いの代金の解決方法を提示してほしいというDMまで送ったが、返事はなかったと主張。また、イ・ジャンウの20年来の友人である同飲食店の前関係者が毎月200万ウォン(約20万円)ずつ返済すると約束したが、これも守られなかったという。これに対し、イ・ジャンウの所属事務所HUNUSエンターテインメントは、「イ・ジャンウはホソクチョンの株主として運営に参加しています。ホソクチョンは、納品代金の全額を契約上の取引先である株式会社ムジンにすでに支払っており、その後、ムジンがA社への代金支払いを履行できなかったことで問題が発生しました」と説明。そして、「つまり、A社とホソクチョン、またイ・ジャンウとの間には直接的な契約関係はなく、イ・ジャンウが代金を支払わなかったかのように報じられた内容は事実ではありません。また、一部の報道で言及された『ムジンがホソクチョンの所有者だった』という内容も事実とは異なり、ムジンはホソクチョンの株式を保有したことはありません。イ・ジャンウはムジンとも何の関係もありません」と疑惑を否定した。さらに、「このような取引構造の中で、仲介業者の履行状況を十分に確認できなかった点については、道義的な責任を感じています。業者側がSNSを通じて連絡を試みたという点に関しましては、イ・ジャンウのアカウントには1日に数十件以上のメッセージが届いており、フォローしていないアカウントからのメッセージは別途、メッセージリクエストフォルダに分類されるため、直ちに確認することが難しい仕組みになっています。そのため、当該メッセージを確認できなかったことは事実ですが、故意に回避したり、無視したわけではないことを明確に申し上げます」と伝え、すでに支払いが完了したことを示す書類も公開した。・イ・ジャンウ、カレー店の閉業に言及「失敗を反省申し訳ないと思っている」(動画あり)・イ・ジャンウ&チョ・ヘウォン、一風変わったブーケも話題!豪華な結婚式の様子を公開

「セイレーンのキス」パク・ミニョン、ウィ・ハジュンに衝撃の告白【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・ミニョンの告白が衝撃を与えた。韓国で3月16日に放送されたtvN月火ドラマ「セイレーンのキス」第5話では、隠された真実を探るためにタッグを組んだハン・ソラ(パク・ミニョン)とチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)の信頼が、新たな手がかりの登場によって崩れ、2人の間に危うい緊張感が漂った。第5話の視聴率は、全国世帯平均4.5%、最高5.4%、首都圏世帯平均4.7%、最高5.7%を記録し、5話連続でケーブルおよび総合編成チャンネルで同時間帯1位を獲得した。tvNのターゲット層である20~40代の男女視聴率においても、首都圏と全国基準の両方でケーブルおよび総合編成チャンネルにおける同時間帯1位を記録した(ニールセン・コリア提供)。チャ・ウソクは、ユン・スンジェ(ハ・ソクジン)の葬儀場で目撃したハン・ソラの崩れ落ちる姿を見て、少しずつ考えを変え始めていた。ハン・ソラの両親が死んだという「チョンウン一家火災死亡事件」を調査する中で、ハン・ソラの不幸だった過去を知り、彼女を犯人扱いした自身の行動を後悔した。さらに、作品の破損事態を収拾するためにハン・ソラと同行する過程で、チャ・ウソクは今まで知らなかったハン・ソラの一面を見る。トラウマに苦しみながらも責任感を持って事件を解決しようとする姿を見て、チャ・ウソクは彼女を心配し、不憫に思い、ついに「一度、信じてみたい」と信頼を示した。いつも疑われてばかりだったハン・ソラも、チャ・ウソクの温かい一言に少しずつ警戒心を解いていった。ハン・ソラ自身も、元恋人たちの相次ぐ死に何かが隠されているのではないかという疑問を抱いていただけに、誰かが自分の不幸を望んでいるのではないかという率直な心境を打ち明けた。これを基に、ハン・ソラと関係のある男性だけを標的に殺害しようとする真犯人がいると推測したチャ・ウソクは、ハン・ソラに恋人であるふりをして、真犯人を見つけ出そうと提案した。無謀とも言えるほど大胆なチャ・ウソクの提案を、ハン・ソラが受け入れ、容疑者と捜査官だった2人は、同じ目標に向かって進む運命共同体となった。しかし、チャ・ウソクが、かつてハン・ソラの両親が娘を受取人とする生命保険に加入しており、火災事故でハン・ソラが保険金を受け取ったということを知り、状況は再び一変した。裏切られたような気分になったチャ・ウソクは、ハン・ソラに会い、家に火をつけたのは誰なのかと問い詰めると、ハン・ソラは妙な表情で「私が殺したの」と自白し、視聴者に衝撃を与えた。果たしてハン・ソラは、本当に両親を殺し、保険金を受け取った冷酷な娘なのか、好奇心を刺激した。ハン・ソラに特に強い関心を示していたロイヤルオークションのVIPペク・ジュンボム(キム・ジョンヒョン)に対する疑問も高まっている。ペク・ジュンボムのプライベートな空間で、ハン・ソラの元恋人であるユン・スンジェが手がけたレストランのシグネチャーワインが見つかっただけでなく、ハン・ソラと同行していたチャ・ウソクに対して不快感を示したためだ。これに対し、ハン・ソラとチャ・ウソクはペク・ジュンボムの目の前で恋人の演技をし、彼を刺激した。一人残されたペク・ジュンボムの眼差しには殺気が宿っており、その正体にさらに注目が集まっている。このように「セイレーンのキス」は、ハン・ソラの過去とペク・ジュンボムの正体が徐々に表面化するたびに、予想外の展開で視聴者の予想を裏切っている。また、死を覚悟してでも真実を突き止めようとするチャ・ウソクの闘いも続く中、複雑に絡み合った事件の先にある3人のこれからに注目が集まっている。

イ・ビョンホン、芸歴35年にして初!?映画「しあわせな選択」で見せるコミカル演技に反響!著名人らのコメントも
韓国の巨匠パク・チャヌク×イ・ビョンホン×ソン・イェジンがエンターテインメントを革新する常識の枠を軽々と踏み越えた就活サバイバルに世界が熱狂!第50回トロント国際映画祭国際観客賞受賞、第83回ゴールデングローブ賞3部門ノミネートを果たした韓国の巨匠パク・チャヌク監督の最新作「しあわせな選択」が3月6日(金)よりついに日本公開!「オールド・ボーイ」(04)でカンヌ国際映画祭グランプリ、「別れる決心」(22)で同映画祭監督賞を受賞、常にタブーを打ち破り、緻密さと完璧な美学で観客を魅了してきた巨匠パク・チャヌク監督。新たな地平を切り拓く衝撃作を発表し続けてきた巨匠が放つ最新作は、現代社会に生きる誰もが直面し得る突然の解雇という現実を独自の視点で描き出し、人間ドラマ、スリラー、そしてパク・チャヌク作品としては異例の弾けるユーモアが交錯し、映画のあらゆるジャンルが鮮やかに響き合う最高傑作となっている。全世界を席巻した「パラサイト 半地下の家族」と同じ気鋭の配給会社NEONが北米配給権を勝ち取っている本作。ベネチア国際映画祭コンペティション出品をはじめ、トロント国際映画祭で国際観客賞を受賞するなど国内外の映画賞で数々の栄誉を受け、ゴールデングローブ賞ではミュージカル/コメディ部門の作品賞、主演男優賞、非英語作品賞の3部門でノミネートを果たした。主人公・マンス役に据えられたのは、ハリウッド作品でもキャリアを積んだ「イカゲーム」のイ・ビョンホン。「JSA」以来25 年ぶりの長編映画タッグとなったパク・チャヌク監督作品で新たな境地を開拓し、見事ゴールデングローブ賞で映画部門では韓国人初となる主演男優賞にノミネートを果たした。李相日、宮藤官九郎、川村元気、藤井道人も太鼓判!25年間勤めた会社からある日突然解雇された主人公マンスが、再就職のために同じポジションを争う3人のライバルを消そうとするまさかの闘いを描いた「しあわせな選択」。センセーショナルなストーリーと、トラウマ級の衝撃的な映像表現が特徴ともいうべきパク・チャヌク監督の最新作だが、本作はこれまでのイメージを覆し、ブラックコメディに徹している。主演には、かつて韓流四天王と呼ばれ、甘いルックスで日本の韓流ブームを築き上げたイ・ビョンホンを据えているが、こちらもこれまでのイメージとは異なり、見事なコメディアンぶりを披露し話題となっている。芸歴の長い二人のベテランが過去のイメージを打ち破る新たなエンターテインメントに挑戦している姿に日本の著名人たちも刺激を受けたようで、先日、日本アカデミー賞にて最優秀作品賞ほか最多10部門に輝いた映画「国宝」の李相日監督は「踊らされていると知りつつも、振り切ってみせるイ・ビョンホンが醸す憐みに、おかしみと凄みが同居している。」と絶賛! また、ドラマ「不適切にもほどがある」などの脚本家の宮藤官九郎氏は「やばい! 面白過ぎる!!! かなり大胆に、コメディに振り切ったパク・チャヌク先輩の新作。つくづく頼もしい先輩!」と歓喜し、映画「8番出口」の川村元気監督は「可笑しくも恐ろしい、想像のはるか上をいく映画。パク・チャヌクの仕掛けた罠に深くはまり込んだ」と虜になった様子。映画「新聞記者」の俳優シム・ウンギョン氏は「爆笑していたはずなのに、気づけば自分の口の中にも、マンスの抜け落ちた歯のような血の匂いが漂い、はっきりとした痛みが残っている」と、ブラックユーモアを表現し、同作の藤井道人監督も「パク・チャヌクの飽くなき映像表現に脱帽」と感服した様子。ライターのSYO氏は「遊びすぎだろこの映画破茶滅茶さに滾り、ラストにしてやられた。完璧」と絶賛。映画評論家の森直人氏は「パク・チャヌク監督の『復讐三部作』に遠く連なる傑作風刺喜劇。実は21世紀の『モダン・タイムス』か⁉」と称賛した。映画ライターのよしひろまさみち氏も「イ・ビョンホンがまた新境地を開いた、ジタバタ就活サバイバル。狂気と驚異のコメディを笑い飛ばせる?」と挑戦をたたきつけている。そんな本作から、イ・ビョンホン扮する主人公マンスが真剣になればなるほど笑えてきてしまうユーモア溢れるシーンを切り取った本編映像が到着! 映像ではマンスが1人目のターゲットに選んだボムモ(演:イ・ソンミン)とその妻・アラ(演:ヨム・ヘラン)とのバトルが切り取られている。わずかな席しか残されていない製紙会社の職を得るため、どんなライバルが存在するのか調査し、業界歴が長く優秀なボムモに狙いを定めたマンスはボムモの家にやってくる。裏山から双眼鏡を使って家の様子を覗き見ていると、急にボムモが表れ大慌て。覚悟を決め拳銃を握るも不慣れな殺しに大汗をかき、その汗が目に入ってもう大変。引き金を引こうとすると、妻のアラの声が聞こえ咄嗟に隠れようと無様に転げてしまう。次の映像では、拳銃片手に鬼の形相で追いかけてくるアラから必死に逃げようとするマンスが切り取られる。「う゛わあああああ」と情けない叫び声をあげ、手こずりながらもなんとか車を発進させ命からがら逃げだしたマンスだったが、スマホを確認すると「奥さん 不在着信10件」の文字。トドメにガソリンメーターはほぼ空を指しており「クソ!!」と渾身の悪態をつくのだった。いずれの映像もこれまで見てきたかっこいいイ・ビョンホンを想起させるものではなく、どちらかといえばダサいイ・ビョンホンとなっているが、それこそが彼の新境地。パク・チャヌク監督もこれまでの自身のスタイルとは異なる最新作に「私の映画だからといって訝しまず、安心して笑ってください」と観客にアドバイスを贈っている。他にも各界からコメントが届いており、パク・チャヌク監督&イ・ビョンホンの韓国エンタメ最強タッグへの注目度の高さがうかがえる。◆著名人コメント全文(敬称略/順不同)李相日(映画監督『国宝』)常識の衣を脱ぎ捨て、パク・チャヌクにしか創造できない世界に没入せよ。踊らされていると知りつつ、振り切ってみせるイ・ビョンホンが醸す憐れみに、おかしみと凄みが同居している。宮藤官九郎(脚本家)やばい! 面白過ぎる!!! かなり大胆に、コメディに振り切ったパク・チャヌク先輩の新作は、「親切なクムジャさん」や「渇き」の滑稽味と悲しみをギュッと抽出したような、軽妙かつ奔放な演出。特に中盤の名場面は劇場でゲラゲラ笑いながら観たい。そしてラストは圧倒され立てなくなることでしょう。つくづく頼もしい先輩!川村元気(映画『8番出口』監督)可笑しくも恐ろしい、想像のはるか上をいく映画。大笑いしていた自分にいつしかゾッとする。パク・チャヌクの仕掛けた罠に深くはまり込んだ。シム・ウンギョン(俳優)爆笑していたはずなのに、気づけば自分の口の中にも、マンスの抜け落ちた歯のような血の匂いが漂い、はっきりとした痛みが残っている。笑っているのに、痛い。ユーモアと残酷さを丹念に刈り込み、緊張というかたちへと整えた、まるで盆栽のような作品である。SYO(物書き)再就職するために、人はどこまで狂えるのか。AI時代の人員削減という現代性&深刻なテーマ、巨匠×名優のタッグ、全編キラーショットの連続。なのに絶え間なく笑える。遊びすぎだろこの映画破茶滅茶さに滾り、ラストにしてやられた。完璧。森直人(映画評論家)パク・チャヌク監督の「復讐三部作」に遠く連なる傑作風刺喜劇。実は21世紀の「モダン・タイムス」か!?よしひろまさみち(映画ライター)イ・ビョンホンがまた新境地を開いた、ジタバタ就活サバイバル。狂気と驚異のコメディを笑い飛ばせる?いがらしみきお(漫画家)パク・チャヌクはパク・チャヌクにしか作れないものを作る。今までもこれからも。塚原洋一(漫画家)平凡な男がその時とった「選択」は平凡じゃなかった。突き進むしかない男の行動に目が離せませんでした。樋口毅宏(小説家)イ・ビョンホンもディカプリオもイーサン・ホークも、若い頃さんざんカッコいい役をやってきた俳優が、歳を重ねるとすすんでカッコ悪い惨めな役をやりたがる。これぞ大人のカッコ良さではないか。鈴木みのり(作家)破綻した中産階級の家庭という「理想」を手放せず取り返しのつかない闘争に突き進む不条理は他人ごとと思えない回復不可能な家族をあしらうようなラストのチェロに涙が止まらなかった伊藤さとり(映画評論家・映画パーソナリティ)人間心理を深掘りした結果、愛だけは手放さない究極の感情が浮き彫りに。人間が好きだから作ることが出来た映画、だからか悲劇的なのに多幸感。ひらりさ(文筆家)なぜ働いていると人を殺す羽目になるのか。見終わると、彼の選択が「現実的」に思える恐ろしさ。とっても笑えて、背筋が凍る傑作!菊地成孔(音楽家 / 文筆家)脱・韓国サブカルチャー、脱・Netflixに大成功した「ミュージカル仕立ての殺人喜劇」。韓国のユースが、いかにギトギトの糖質と脂質と辛味、美容整形クッキリ輪郭線=アメリカ化に飽き飽きしているか、63歳のパク・チャヌクがエコロジー問題まで持ち出して受けてたった痛快作。あのイ・ビョンホンが、イーロン・マスク / 原田泰造 / 遠藤憲一の特殊メイクまで使って(使ってない笑)奮闘し、音楽センスは韓国映画史上最高のセンス。児玉美月(映画批評家)この時代におけるヒューマニティを探求するブラックコメディとして、間違いなく最良で最高の一級品。笑えるけど、笑えない。相田冬二(Bleu et Rose/映画批評家)含蓄と挑発。緩急と暴発。それらがマリアージュした緊迫の愉悦。パク・チャヌク孤高のダンスに我を忘れる。西森路代(ライター)パク・チャヌクと言えば、「復讐三部作の」というキーワードがすぐに思い浮かぶ。今作も、憎きライバルとの事件は起こるが、それは「復讐」とはまた違う。そもそも、今の本当の「敵」とはなんなのか、目の前にいる誰かを倒しても「仕方がない」からこそ、復讐の物語にはならないのかもしれないと思えた。稲垣貴俊(ライター・編集者)こんな世の中に誰がした?ドタバタ殺人計画からどうしようもない(NO OTHER CHOICE)哀しみがにじむ、パク・チャヌク流・転職悲喜劇。■作品概要「しあわせな選択」TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開中!<出演>イ・ビョンホン「コンクリート・ユートピア」「イカゲーム」ソン・イェジン「私の頭の中の消しゴム」「愛の不時着」パク・ヒスン「警官の血」イ・ソンミン「ソウルの春」ヨム・ヘラン「ザ・グローリー~輝かしき復讐~」チャ・スンウォン「毒戦 BELIEVER」監督:パク・チャヌク「オールド・ボーイ」「お嬢さん」「別れる決心」2025年 / 韓国 / 韓国語・英語 / カラー / スコープサイズ / 139分 / 日本語字幕:根本理恵 / 原題:NO OTHER CHOICE / PG-12提供:木下グループ配給:キノフィルムズ(C)2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED【STORY】「全てを叶えた」。製紙会社で25年間、堅実に仕事をしてきたマンスは、心からそう思い、妻と2人の子供、2匹の犬と郊外の大きな家で理想的な人生を送っていた。突然、会社から解雇されるまでは。必死に築いてきた人生が、一瞬のうちに崩壊!? 好調の製紙会社への就活も失敗したマンスが閃いたのは、衝撃のアイデアだった。それは「ライバルがいなくなれば、仕事は手に入る」。■関連リンク「しあわせな選択」公式サイト

MONSTA X ヒョンウォン&IVE レイ、5月にベルーナドームで開催「ASEA 2026」MCに抜擢
MONSTA Xのヒョンウォン、IVEのレイがMCとして息を合わせる。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS」(以下「ASEA 2026」)が5月16日と17日の両日、埼玉県のベルーナドームで開催される。組織委員会は本日(17日)、ヒョンウォンとレイが初日のMCを務めると明らかにした。2人は昨年「ASEA」のMCとして活躍し、安定した進行を披露した。当時は別々の日のMCを担当した2人だったが、今回の「ASEA 2026」では初日のMCとして共に息を合わせる予定だ。昨年、除隊と共に「ASEA」のMCとして活動を再開したヒョンウォンはその後、MONSTA Xのメンバーとして着実な活躍を続けてきた。MONSTA Xはデビュー10周年を迎えて発売した記念アルバム「THE X」で自己最高初動販売量を記録し、米「ビルボード200」をはじめとする様々なグローバルチャートにも名を連ねた。ヒョンウォンはグループ内の代表的なプロデューシングメンバーとしてアルバム作業に参加し、音楽的力量を見せ、ワールドツアーやグローバルフェスティバルのステージでも存在感を示した。ヒョンウォンは2017年からDJ H.ONEという名前でDJ活動を続け、音楽的スペクトラムを広げてきた。MONSTA Xのリミックスデジタルシングル「N the Front(H.ONE Remix)」にも参加し、バラエティ番組を通じて率直な魅力とバラエティセンスを見せた。MONSTA Xは4月3日、アメリカで新曲「Unfold」の発売を控えている。昨年、「ASEA」を通じて初の授賞式のMCを完璧にこなしたレイは、グループ活動と個人活動の両方で目立つ成果を上げ、充実した1年を過ごした。ビューティー、ファッションなど様々なブランドの広告モデルに抜擢されたのはもちろん、ラグジュアリーブランドのアンバサダー抜擢、音楽番組のスペシャルMC、バラエティ番組など多方面で存在感を見せた。また、MONSTA Xのジュホンのソロ曲「Push」のフィーチャリングとして参加し、柔らかな歌声を誇り、ミュージシャンとしての能力も再び見せた。IVEのグローバルな成果も続いている。彼女たちは2月に発売した2ndフルアルバム「REVIVE+」で韓国国内の主要音源チャートをパーフェクトオールキルし、音楽番組9冠王を記録した。タイトル曲「BANG BANG」は「ビルボード・グローバル200」と「ビルボード・グローバル(アメリカ除外)」チャートに2週連続で名を連ね、様々なグローバルプラットフォームでも上位圏の成績を収めた。IVEはアジア・ヨーロッパ・アメリカ・オセアニアなど主要地域でワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を続ける予定だ。2024年にスタートした「ASEA」は、毎年アジアを越えて全世界に影響力を発揮するアーティストたちを厳選して授賞し、水準の高いパフォーマンスを披露するグローバル授賞式として位置づけられた。今年も1年間、有意義な成果を上げたトップクラスのアーティストたちが大勢参加し、華麗なステージを繰り広げる予定だ。先立ってATEEZ、&TEAM、ENHYPEN、Hearts2Hearts、xikersなどが出演を確定させた。「ASEA 2026」は今後、公式ホームページを通じてアーティストラインナップ、授賞部門及び審査基準などを順次公開する予定だ。

BABYMONSTER、クロミとの初対面に歓喜!アパレルからシールまでコラボアイテム第2弾を公開
BABYMONSTERが、株式会社サンリオの大人気キャラクター「クロミ」とのコラボレーション第2弾アイテムを発表。さらに本コラボを記念し、BABYMONSTERとクロミのハイタッチや記念撮影などの初グリーティングが実現した。コラボアイテムのスタジアムジャンパーを身にまとったメンバーたちがスタジオに入ると、クロミがサプライズ登場。初めての対面に、メンバーからは「可愛い!」という声が止まらず、スタジオは笑顔に包まれた。可愛いがあふれる空間の中で、終始和やかな雰囲気で撮影が進んだ。BABYMONSTERとクロミによる貴重なコラボ動画は、近日中にSNSにて順次公開予定だ。また、コラボレーショングッズ第2弾の発売が決定。再販売が行われるほどの人気となった第1弾グッズに続き、ポロシャツやショートシャツなどのアパレルからぬいぐるみカチューシャ、バインダーまで多様なラインナップを取り揃えている。本アイテムは明日、3月18日(水)18時よりBABYMONSTER ONLINE SHOPで販売がスタートする。BABYMONSTERは昨年末、初の日本ファンコンサート「BABYMONSTER LOVE MONSTERS JAPAN FAN CONCERT 2025」を開催。4都市8公演で累計10万人を動員し、圧倒的なライブパフォーマンスで日本のファンを魅了した。さらに、今年の8月には3年連続となる「SUMMER SONIC 2026」への出演も決定している。そして先日、2度目となるワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN JAPAN」の開催も発表された。本公演は7月の神戸を皮切りにアリーナをまわり、9月にはBABYMONSTER初となるドーム公演を京セラドーム大阪で行う。5月にはミニアルバムの発売を予告しているBABYMONSTER。今後のさらなる活躍から目が離せない。■商品概要「BABYMONSTER×KUROMI」【第2弾商品ラインナップ】 ポロシャツ(BLACK/RED/WHITE) SIZE:M/L/XL ¥6,500ショートTシャツ(BLACK /WHITE) SIZE:Short ¥4,500Tシャツ(BLACK /WHITE) SIZE:M/L/XL ¥4,500ビッグシャツ(WHITE/BLUE) SIZE:Ladies/Mens ¥7,000ショートシャツ(BLUE/RED) SIZE:Ladies/Mens ¥7,000スウェットセットアップ(BLACK/GRAY) SIZE:Ladies/Mens ¥15,000ナップサック(BLACK/SILVER) ¥3,500ぬいぐるみカチューシャ ¥3,500カチューシャキーホルダー ¥2,000バインダー(BLACK/RED) ¥3,000メッシュポーチ(BLACK/RED) ¥2,500パスポートケース ¥2,000ランダムアクリルカラビナ(ランダム全7種/1個入り) ¥1,000ランダムチャーム付き缶バッジ(ランダム全7種/1個入り) ¥800ぷくぷくシール ¥1,500ランダムトレーディングカード ¥600※価格は全て税込です。※画像はイメージです。実際の商品とは色味・仕様が異なる場合があります。【販売ストア】3月18日(水)18:00~ BABYMONSTER ONLINE SHOP■関連リンクBABYMONSTER 日本公式X

BTS、完全体で4年ぶり!アメリカでステージ披露へ…イベント「Spotify × BTS:SWIMSIDE」予告
BTS(防弾少年団)が4年ぶりに完全体でアメリカのステージに立つ。3月16日(現地時間)、アメリカのフォーブスによると、BTSは今月23日にアメリカ・ニューヨークで開催される「Spotify × BTS:SWIMSIDE」のステージに出演する。今回の公演は、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」の発売を記念して用意されたイベントだ。彼らがアメリカで完全体としてステージに立つのは、2022年以来、約4年ぶりとなる。報道によると、BTSの上位リスナーとARMY(BTSのファン)1,000人が招待される。イベントでは、メンバーたちが直接参加する特別公演とQ&Aセッションも行われる予定だ。BTSは20日午後1時に5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。発売翌日の21日には、光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催する。・BTS、完全体カムバックを追ったドキュメンタリーの予告映像が公開!「自分たちの居場所にやっと戻ってきた」・BTS、カムバック当日にソウルで大規模ドローンショーを開催!「THE CITY」プロジェクトの詳細発表

“日本人メンバー所属”バンドV01D、日本デビュー間近!様々なプロジェクトを準備中
K-POPに続き、韓国のバンド音楽、いわゆる「K-Band」が新たなトレンドとして注目を集める中、韓国の新鋭バンドV01D(ボイド)が日本デビューを目前に控え、本格的な活動準備に入った。韓国の音楽業界ではすでに「K-POPの次はK-Band」という声も聞かれるほど、バンドを中心とした音楽への関心が高まっており、V01Dはその流れを象徴する次世代バンドとして注目されている。V01Dは平均身長の高いメンバー構成と、アイドルグループを思わせる整ったビジュアル、そして安定したライブ演奏力を兼ね備えたチームとして「ビジュアルバンド」とも評されている。音楽性とパフォーマンスを同時に備えた新しいタイプのK-Bandとして、デビュー直後から音楽ファンの関心を集めている。特にベースを担当するシンノスケは日本出身のメンバーで、日本で音楽活動やベース演奏の経験を積んできたことでも知られている。日本人メンバーを含むグローバルな編成は、今後の日本での活動においても大きな強みになると期待されている。V01Dは最近、1stミニアルバム「01」をリリースし本格的な活動をスタートさせた。アルバムには「ROCKROCK(樂樂)」と「Tug of War」をはじめ、「The One」「LUNA」など全4曲が収録されており、ロックをベースにポップやオルタナティブの要素を融合させた音楽スタイルを披露している。メンバー自ら作曲や編曲にも参加し、バンドならではの独自の音楽性を築いている点も特徴だ。業界関係者によると、V01Dは現在、日本音楽市場への進出に向けた準備を進めており、日本での公式活動に向けた様々なプロジェクトが検討されているという。日本デビューに合わせ、ショーケース形式のライブ公演やファンと交流するイベントなどが開催される可能性もある。近年、日本ではK-POPアーティストだけでなく、バンドを中心とした韓国音楽にも関心が高まりつつある。ライブ演奏を中心とした音楽と強いステージエネルギーを持つバンドサウンドが、日本の音楽ファンにとって新たな魅力として受け入れられているためだ。すでにSNSやグローバルファンコミュニティではV01Dへの関心が急速に広がっており、日本のファンの間でも「日本での活動を期待している」という声が多く上がっている。日本出身メンバーが在籍している点も、日本のファンの関心をさらに高めている要因の一つとみられる。音楽性、ビジュアル、そしてライブパフォーマンスを兼ね備えた新鋭バンドV01Dが、日本の音楽市場でどのような新しい流れを生み出すのか注目が集まっている。日本デビューに関する具体的な日程やプロジェクトは、近く公式発表される予定だ。

キム・セジョン、10年間所属したJellyfishと契約終了…日本公演でファンに報告
キム・セジョンが、10年間所属していたJellyfishエンターテインメントを離れることを明らかにした。キム・セジョンは1月、ソウルと台北を皮切りに開催された「2026 KIM SEJEONG FAN CONCERT」を通じて、グローバルファンと会った。その後、2月21日にマニラ、28日に香港、3月14日に横浜まで続いた公演で、各地域のファンと特別な時間を過ごした。特に、日本公演では、現地ファンに専属契約満了のニュースを直接伝え、注目を集めた。キム・セジョンは「10代の頃から一緒に歩んできたJellyfishエンターテインメントとも、いよいよ今日最後の挨拶をする時が来た」とし、「10年間、本当に波乱万丈で、それでも本当に幸せだった」と語った。また彼女は「それでもJellyfishエンターテインメントが一緒にいてくれたから、今の私まで来られたと思う」と感謝の挨拶を伝え、「10周年の幕を下ろし、私が今後どの会社に行くことになるかはまだ秘密だ」とユーモア溢れる言葉を添えた。キム・セジョンはJellyfishエンターテインメントの練習生出身で、2016年にMnetのオーディション番組「PRODUCE 101」で最終2位を獲得した後、I.O.Iとしてデビューした。その後、gugudanのメンバーとして活動を続け、2020年12月のgugudan解散後は、ソロ歌手兼俳優活動に集中している。先月、キム・セジョンとの再契約を協議中だと明らかにしていたJellyfishエンターテインメントは、本日(17日)Newsenに「キム・セジョンとの専属契約が終了した」と伝えた。・キム・セジョン、所属事務所との再契約を協議中「確定したことはまだない」・【PHOTO】キム・セジョン、ファンコンサートのため日本へ出国(動画あり)

少女時代 ソヒョン、バイオリンでデビュー曲も披露!わずか7ヶ月でオーケストラ公演に無償で出演
少女時代のソヒョンが、バイオリン協演を通じて音楽に向けた真心込めた挑戦を見せた。これは挑戦だけでなく、善意の影響力を伝えてさらに話題を集めている。ソヒョンは13日、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテコンサートホールで開かれたソウルフィルハーモニックオーケストラ第8回定期演奏会にアマチュア協演者兼スペシャルゲストとして舞台に上がった。約2,000席規模の公演場を埋め尽くした観客の拍手の中、彼女はヴィットーリオ・モンティの代表曲「チャールダーシュ(Csárdás)」を演奏し、舞台を完走した。今回の公演は、ソヒョンが幼い頃以来、再びバイオリンを手にして約7ヶ月ぶりに立つ舞台だという点で、さらに話題を集めた。クラシック愛好家で構成されたオーケストラの趣旨に共感して参加を決定し、音楽に向けた純粋な情熱で挑戦に臨んだという点が強調された。実際、ソヒョンは公演のために1日8~10時間に及ぶハードな練習を続けてきたと伝えられた。特に選択した曲「チャールダーシュ」は、速いテンポ変化と華麗な技巧が特徴の難曲で、アマチュアには容易でない挑戦だった。それでも彼女は最後まで曲を完走し、心のこもったステージを披露した。現場を訪れた関係者も「専攻者レベルの完璧さより、音楽に向き合う態度と情熱が印象的だった」単なるイベントとしての出演ではなく、演奏者として曲を完奏しようとする意志が感じられた」と評価したほどだ。公演の最後には、少女時代のデビュー曲「Into The New World」がバイオリンのアンコール曲として演奏された。オーケストラの旋律と調和した馴染みのあるメロディーに、客席からはスタンディングオベーションが続き、感動的な雰囲気が生まれた。今回の舞台がさらに意味深い理由は別にある。ソヒョンは出演料なしで才能を寄付する形式で公演に参加し、公演の収益金も障害者オーケストラなど社会的弱者のために寄付する意思を示したと知られた。先に公演の知らせが伝えられた当時、一部では短い演奏経歴にもかかわらず大型公演場の舞台に立つことについて「特別扱いでは」という指摘が出たりもしたが、公演後には「挑戦自体が意味深い」「人気アーティストがクラシックの敷居を下げる架け橋の役割を果たした」という応援も続いている。ソヒョンは公演直後「まだ未熟だが、真心を込めて準備した時間だった」とし、「私の演奏が誰かには新しいスタートのための小さな勇気となり、疲れた心に慰めとなることを願う」と伝えた。クラシックのハードルを下げて新しい挑戦に臨んだという点、そして寄付につながったポジティブな影響力まで。音楽に向けた真心で舞台に立ったソヒョンの行動に多くの応援が続いている。・少女時代 ヒョヨン、ソヒョンのオーケストラ公演を応援!2ショットを公開・少女時代 ソヒョン、バイオリンを始めて約5ヶ月オーケストラ公演への参加が決定!3月13日に韓国で開催 この投稿をInstagramで見る SEOHYUN(@seojuhyun_s)がシェアした投稿

少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的な“K-コンテンツ人気”の秘密に迫る
tvNが、K-コンテンツを愛する全世界の人々の声を集めたボイスドキュメンタリー「私はKです」をローンチする。ボイスドキュメンタリー「私はKです」は、韓国国内外のK-コンテンツに関与する人々の多様な視点と深い洞察で、K-コンテンツシンドロームの本質を解釈したドキュメンタリーだ。特に、文化体育観光部、韓国国際文化交流振興院(KOFICE)と協力して進行した海外主要30ヶ国のグローバル調査「海外韓流実態調査」を基に、ひたすら質問と答えのみで全体のストーリーを導いていく「インタビュー中心のボイスドキュメンタリー」である点で特別さを加える。今回の調査は、アジア・太平洋、アメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカの5大陸に居住する現地人のうち、韓国文化コンテンツ経験者27,400名を対象に2025年11月から12月までオンラインで進行した。これは、現在進行中のK-コンテンツシンドロームに対する新しい観点と解釈を提示する予定だ。ドキュメンタリーは、韓国国内の大衆文化界の人物43人、グローバル学者、K-コンテンツファンまで多様なストーリーテラーの質問と回答で構成される。パク・チャヌク監督、キム・ウニ作家、俳優イ・ジョンジェ、チャン・ヘジン、少女時代のユナ、2PMのジュノ、イム・シワン、チェ・ウシク、ビョン・ウソク、キム・ミンハ、イ・チェミン、アーデン・チョなどK-映画およびK-ドラマシンドロームを代表する主役たちから、H.O.T.のムン・ヒジュン、トニー・アン、元Wonder Girlsのソンミ、SHINeeのオンユ、ATEEZ、P1Harmony、TWS、iznaなどK-POPを牽引する芸能人たちで埋められる予定だ。それだけでなく、作家ベルナール・ウェルベル、2024年にノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・A・ロビンソン、アカデミー初のアジア系会長ジャネット・ヤン、ロンドン大学名誉教授でありヨーロッパ比較史分野の世界的巨匠ドナルド・サスーンまで、グローバル学者たちの意見で信頼性を加える。これに、K-コンテンツを好むグローバルファンのリアルなフィードバックは、全世界を熱狂させたK-コンテンツシンドロームの現象をより立体的に伝える。「私はKです」は全2部作で、1部「Why do you love K?」と2部「What is K?」で構成される。1部は韓国国内の大衆文化界の人物たちがインタビュアーとなり、「全世界でK-コンテンツに熱狂する理由」について尋ね、ファンたちが答える。2部ではファンたちが「K-コンテンツ人気の秘訣」について質問し、韓国国内の人物たちが答える方式だ。第1次予告映像では、韓国国内のアーティストたちがK-コンテンツを愛するファンたちに気になっていたたった1つの質問が公開された。アーティストたちは「私のどの部分が好きですか?」という質問と共にカメラの前に立ち、この質問に対するファンたちの答えを聞いて驚く。K-コンテンツのファンたちが彼らに伝えた答えは果たして何なのか。彼らが考えるK-コンテンツシンドロームに対する率直な考えを伝える予定で、番組に対する期待を高める。tvNのボイスドキュメンタリー「私はKです」1部は4月7日午後10時10分、2部は4月8日午後10時40分より放送される。・少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演の映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」6月19日より日本公開!ポスター・予告編が解禁・2PM ジュノ&LE SSERAFIM カズハ&キム・ヨンギョン「キアンの破天荒ゲストハウス2」出演決定!

ITZY、収録曲「THAT'S A NO NO」が異例のチャート逆走中!6年前越しに再注目
ITZYが、6年前にリリースしたアルバムの収録曲「THAT'S A NO NO」が韓国で旋風を巻き起こしている。きっかけは、3度目のワールドツアー「ITZY 3RD WORLD TOUR 」の韓国公演のパフォーマンス。6年前にリリースされたアルバムの1曲である「THAT'S A NO NO」のライブ映像を公開したところ、パフォーマンスクイーンと呼ばれるITZYの高いクオリティが再評価された。ライブ映像は公開された2月から段々と拡散されチャートをあげていき、今月9日には韓国のYouTubeミュージックビデオランキングでついに1位を獲得。各配信サイトでも急上昇を続けており、リバイバルヒットを記録している。リリースされた6年前の当時は、肩ダンスで有名な「WANNABE」がリード曲のアルバム「IT'z ME」の収録曲として公開され、振り付けなども存在しなかった。それから6年を経て、ITZYらしいポップで中毒性のあるメロディ、そして1番の強みであるパワフルで堂々としたダンスパフォーマンスが一気に広がった。そしてTWICEのメンバーや、事務所の垣根を超えて多くのアーティストがダンスチャレンジ動画を続々と投稿。韓国では、異例の逆走ヒットを受け音楽番組への出演も決定するなど、「THAT'S A NO NO」旋風はまだまだ続きそうだ。ワールドツアー中のITZYは、4月からメルボルン、シドニー、オークランド、日本、香港、バンコク、マニラなど世界各地での公演を控えている。日本公演は5月9日(土)、10日(日)はKEIO ARENA TOKYOで開催予定。話題を呼ぶITZYの圧巻のステージパフォーマンスに期待が高まる。。

大ヒット映画「インサイダーズ/内部者たち」3部作映画として制作が決定!キャスティングに期待
映画「インサイダーズ/内部者たち」が10年ぶりに3部作として制作される。制作会社HIVE media corpは昨日(16日)、歴代R指定映画で最多観客動員数を記録した「インサイダーズ/内部者たち」が、映画として再制作されると明らかにした。同作は、1980年代後半、メディアと資本、権力によって生まれた巨大なカルテルの中、その内部者たちの始まりを描いた作品である。2015年、ディレクターズカットを含め累計観客動員数915万6,925人を記録し、韓国のR指定映画史上最高のヒット作となった。また、「第53回大鐘賞映画祭」で最優秀作品賞・脚本賞・企画賞、「第37回青龍映画賞」で最優秀作品賞などを受賞し、作品性と興行成績の両面で成功を収めた。こうした「インサイダーズ/内部者たち」が、映画3部作として再び制作される。新たに制作される3部作「インサイダーズ/内部者たち」の演出は、「ソウルの春」「FLU 運命の36時間」の助監督を務めたキム・ミンボム監督と、Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」の脚色や、「ハルビン」「KCIA 南山の部長たち」「ベテラン」の助監督を務めたキム・ジンソク監督が担当する。脚本は「10人の泥棒たち」「暗殺」「ハルビン」を執筆した脚本家のイ・ギチョルが、脚色は「YADANG/ヤダン」の脚本家キム・ヒョソクが担当し、練り込まれたストーリーとスピード感あふれる展開で圧倒的な没入感をもたらす予定だ。制作会社のHIVE media corpは、昨年から「インサイダーズ/内部者たち」のプリプロダクションに入り、本格的な制作準備を進めてきた。第1部と第2部は今年に同時撮影、第3部は来年の撮影を目標に準備中だ。近日中に主要キャストのキャスティングを終え次第、今年上半期中に撮影を開始する予定だ。HIVE media corpはこれまで、「インサイダーズ/内部者たち」の他にも、映画「ソウルの春」「ハルビン」「ただ悪より救いたまえ」「KCIA 南山の部長たち」、Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」などを通じて、時代に対する鋭い洞察力をもとに、面白さと作品性を兼ね備えた力作を披露してきた。これに観客1,000万人を動員した映画「犯罪都市」シリーズ、Netflixオリジナルシリーズ「今、私たちの学校は」、ドラマ「財閥家の末息子」など、スクリーンとOTT(動画配信サービス)、テレビを横断する良質なコンテンツを制作してきたSLLが共同制作会社として参加する。現在、主要キャストのキャスティングを進めている「インサイダーズ/内部者たち」は、今年上半期のクランクインを目標にプリプロダクション中だ。・イ・ビョンホン主演「インサイダーズ/内部者たち」ディレクターズカット版、興行成績1位を獲得!・映画「インサイダーズ/内部者たち」観客動員600万人を突破歴代R指定映画の中で最短記録





