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  • “グループ再結成”FIESTAR リンジ、結婚を電撃発表!美しいウエディングドレス姿を公開

    “グループ再結成”FIESTAR リンジ、結婚を電撃発表!美しいウエディングドレス姿を公開

    FIESTAR出身のリンジが本日(5日)結婚した。リンジは4日、自身のInstagramに「愛するファンの皆さんへ。今日、皆さんに慎重にお伝えしたいニュースがあります」と、長文の手紙を掲載した。彼女は「嬉しいニュースであるにもかかわらず、このように突然お伝えすることになり、驚かれた皆さんのことを思うと、何よりも申し訳ない気持ちでいっぱいです」とし、「皆さんがこのニュースをどのような気持ちで受け止めてくださるかわからないため、この文章を書いている今も本当に慎重になっています。皆さん、私結婚します!」と電撃発表した。続けて「私の人生に、平凡な日々をしっかりと守り、力になってくれる大切な人が現れました。共に過ごす時間の中で、より温かく、しっかりとした人間になりたいと思うようになり、これからの人生を共に歩んでいくことにしました」と綴った。これまで応援してくれたファンに感謝を伝えたリンジは「もし驚かれたり、寂しい気持ちになられた方がいらっしゃれば、その気持ちを軽く受け止めることはありません。ゆっくりと温かく見守っていただければ幸いです」とし、「これからも皆さんからいただいた想いを忘れず、ステージ上ではより誠実に、日常ではより温かく責任感のある姿で恩返ししていきます。いつも私のそばにいてくれた皆さんに心から感謝し、大好きです」と付け加えた。その後、彼女はウエディングドレスを着てベッドに座った写真を追加で公開した。これに先立って同日、ある韓国メディアは、リンジが5日、ソウル某所で2年間交際してきた実業家と結婚式を挙げると報じていた。リンジは2012年にFIESTARのメンバーとしてデビュー。その後、2018年にグループは解散したが、2024年に再結成した。リンジは現在、ミュージカル女優としても活動中だ。・解散から7年FIESTAR、本格的に活動再開へ!新事務所との契約を電撃発表・FIESTAR出身リンジ、ミュージカルでジュンスと共演「先輩が積極的にリードしてくれた」 この投稿をInstagramで見る Linzy_Minji(@linzy_minji)がシェアした投稿

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  • I․O․I「音楽中心」で1位を獲得!メンバーのソロカムバック応援…記念ショットを公開

    I․O․I「音楽中心」で1位を獲得!メンバーのソロカムバック応援…記念ショットを公開

    I.O.Iが音楽番組でのトリプルクラウンの喜びを分かち合った。チェヨンは4日、自身のInstagramのストーリーに「ユジョンの応援に行ったら、1位のトロフィーも直接受け取れて嬉しかった。みんな大好き。また一つ思い出を作ってくれてありがとう」というメッセージと写真を掲載した。公開された写真には、この日放送されたMBC「ショー 音楽中心」で1位を獲得し、トロフィーとケーキを手に喜ぶI.O.Iのメンバーたちの姿が収められている。メンバーたちは、チェ・ユジョンのソロカムバックを応援するために現場を訪れた。チョン・ソミ、チェヨン、イム・ナヨン、キム・ソヘ、キム・セジョン、キム・ドヨン、キム・チョンハが集結し、チェ・ユジョンのソロステージを見守り応援した。I.O.Iは、この日、再び1位のトロフィーを受け取った。

    OSEN
  • 「ゴールドランド」パク・ボヨン“役のため3kg減量…すっぴんでの撮影にプレッシャーがあった”

    「ゴールドランド」パク・ボヨン“役のため3kg減量…すっぴんでの撮影にプレッシャーがあった”

    デビュー20周年を迎えた女優パク・ボヨン。ポブリー(パク・ボヨン+ラブリー)という愛らしいイメージで親しまれてきた彼女が、その印象を見事に覆した。本格的なジャンル物に挑戦し、「さすがパク・ボヨン」と称賛を浴びた彼女は、これまでの20年を振り返るとともに、これから先の20年をさらに情熱的に生きていくという覚悟を語った。Disney+オリジナルシリーズ「ゴールドランド」を通じて、パク・ボヨンは新たな挑戦をした。同作は、密輸組織の1500億ウォン(約150億円)の金塊を手に入れたキム・ヒジュ(パク・ボヨン)が貪欲と裏切りが絡む修羅場の中で、金塊を独り占めするために死闘を繰り広げる金色の欲望生存スリラーだ。劇中で巨額の金塊をめぐる欲望に飲み込まれていくヒジュ役を熱演し、ノーメイクに近い姿と冷たい眼差しで、ポブリーのイメージを持っていた視聴者に新鮮な衝撃を与えた。人間の複雑な欲望と切迫感が渦巻くストーリーの中で、パク・ボヨンは持ち前の澄んだ瞳に冷たい面と切実な気持ちを同時に宿し、状況に応じて低く乾いた声も使いながら、キャラクターにより深みを与えた。これまで数々の作品を通じて温かく明るいイメージで愛されてきた彼女は、本作でさらに成熟した演技力を証明した。ジャンル物への出演に以前から強い興味と好奇心があったというパク・ボヨンは、「女性のキャラクターが物語の中心となるジャンル物は珍しかったので、より惹かれました」と語った。それでも、これまで一度も挑戦したことのないジャンル物だっただけに、不安もあったという。彼女は「私は台本を読む時、普段は自分をそのキャラクターに重ねながら想像して読むんです。でも『ゴールドランド』のヒジュは、自分の話し方や行動が想像できませんでした。『なぜ私にこの役を任せてくださったんだろう』と思ったほどです」と打ち明けた。そんなパク・ボヨンを「ゴールドランド」へと導いたのは、キム・ソンフン監督の一言だった。「監督から『金塊を返してくれそうな人が、実は返さなかった時に感じる冷たさがあると思う』と言われたんです。私に対して人々が持っている善良なイメージを裏切りながら欲望をむき出しにする時、視聴者の予想を上回るカタルシスを与えられるのではないかと思いました」と語った。パク・ボヨンは、ヒジュというキャラクターを表現するため、低電力モードで日々を過ごしていたという。ヒジュの欲望と過酷なサバイバルを描く過程は、肉体的にも精神的にもハードだったため、疲弊した人物像をリアルに見せるために普段より3kg減量。ノーメイクの状態から撮影を始め、物語が進むにつれて顔にやつれや疲労感をにじませながら、これまでにないビジュアルを完成させていった。「私は1kg減らすだけでも本当に大変なんです。なるべく元気のない状態を保ちながら、低電力モードで生きているような感覚で撮影していました。すっぴんでの撮影は最初かなり負担でしたし、どうしたらいいんだろうと思いました。でもメイクの時間が短くなったのは良かったです」と笑いながら振り返った。パク・ボヨンは、普段から演技をする際、監督の「カット」がかかっても「うまくできた」と感じることはほとんどないという。しかし今回は、監督や共演者たちの言葉に支えられながら、自分だけのヒジュを作り上げていった。「モニターを見て『悪くないかも』と思えたら、私の中ではかなり高い評価なんです。でも今回はジャンル物自体が初めてでしたし、これまでとは少し違う演技に挑戦していたので、『ちゃんとできているのかな』『ヒジュではなくパク・ボヨンに見えてしまっていないかな』と不安を抱えながら演じていました。そんな時、キム・ヒウォン先輩が『本当にヒジュに見えたよ』と言ってくださって、大きな力になりました」と振り返った。悩みと努力の末、パク・ボヨンは視聴者に新鮮な衝撃を与えた。これまでポブリーとして親しまれてきた彼女の冷たい一面に驚く一方で、「こんな表情もできるんだ」という新たな魅力にカタルシスを感じた視聴者も少なくなかった。パク・ボヨンは「以前からこれまでとは違う姿を見せたいという気持ちがあって、そういった作品を意識的に選んできました」とし、「もし視聴者の皆さんが『まだ受け入れる準備ができていない』という反応だったら、『コンクリート・ユートピア』以降はまた明るい作品に戻っていたかもしれません。でも幸いにも、ある程度受け入れていただけたので、その時にカタルシスを感じました」と語った。続けて「新しい一面を見せたいと思っても、それを受け入れてくださる方がいなければ意味がありません。でも『こんな姿もあるんだね』と言っていただけて、次の作品にも興味を持ってくださる。その反応を見て、『これまでとは違う顔や、年齢を重ねた今の姿も受け入れていただけているんだな』と感じました」と率直な思いを明かした。「ゴールドランド」を通じて新たな一面を見せ、女優としての幅をさらに広げたパク・ボヨンは、今年でデビュー20周年を迎えた。常に称賛を受けてきた彼女だが、その20年は耐え続けた時間だったという。「友達ともよく『最後まで耐えた人が勝つ』という話をするんです。若い頃はたくさん叱られて、『私は才能がないのかな』と思ったことも何度もありました。紆余曲折もありましたが、その度に『とにかく耐えてみよう』と思ってきました。そうやって積み重ねてきた時間が、今の20年につながっているのだと思います」と率直に語った。バーンアウトやマンネリを感じる瞬間は何度もあった。それでもパク・ボヨンは、その度に乗り越えながら、人々の期待に応え続けてきた。「どんな瞬間にも必ず峠は訪れます。でも、結局はうまくやり遂げなければ次につながらないんですよね。毎晩寝る前に、『今、本当に死にそうなんだけど、最善は尽くした?』と自分に問いかけています。そういった時間が積み重なって、ここまで来られた気がします。もう20周年だなんて不思議ですが、これから先の時間は、もう少し慎重に歩んでいきたいとも思っています」と打ち明けた。パク・ボヨンは、「ゴールドランド」でこれまでにない闇の一面を見せただけに、これからは明るい作品で視聴者の皆さんに会いたいと話した。一つのイメージにとどまることなく、常に新たな顔を見せ続けるパク・ボヨンが、次はどのような姿で戻ってくるのか、期待が高まっている。

    OSEN
  • 【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    RIIZEが5日午前、「2026 BEER ROCK FESTIVAL in Kaohsiung」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ATEEZからRIIZEまで!「M:ZINE」超人気K-POPアーティストたちを直撃取材7月&8月のゲストにも期待・RIIZE×NCT WISH、夢の合同チームでガチサッカー!?FIFAワールドカップ記念マッチ開幕予告編が話題に

    Newsen
  • 【PHOTO】Xdinary Heroes、海外スケジュールを終えて帰国

    【PHOTO】Xdinary Heroes、海外スケジュールを終えて帰国

    Xdinary Heroesが5日午前、海外スケジュールを終えて仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に帰国した。・Xdinary Heroes、8thミニアルバム「DEAD AND」を発売世界最高のバンドになることが夢・Xdinary Heroes、タイトル曲「Voyager」MV公開未知の空間でバンド演奏をする姿に注目

    Newsen
  • 【PHOTO】FIFTY FIFTY ムン・シャネル、始球式に登場…力強い投球フォーム

    【PHOTO】FIFTY FIFTY ムン・シャネル、始球式に登場…力強い投球フォーム

    FIFTY FIFTYのムン・シャネルが5日午後、ソウル高尺(コチョク)スカイド行われた「2026 新韓SOL KBOリーグ」キウム・ヒーローズ対斗山(ドゥサン)ベアーズの試合の始球式に登場した。・FIFTY FIFTY ムン・シャネル、19歳で韓国へ「4歳の頃からK-POPが好きだった」・FIFTY FIFTY、タイトル曲「Like a Bubble」MV公開幻想的な魅力を披露

    OSEN
  • IVE、TXT、TREASUREら「THE MUSIC DAY 2026」豪華ステージが話題…記念ショットも続々

    IVE、TXT、TREASUREら「THE MUSIC DAY 2026」豪華ステージが話題…記念ショットも続々

    「THE MUSIC DAY 2026」に韓国からも人気アーティストたちが集結した。4日に放送された日本テレビ「THE MUSIC DAY 2026」には、IVE、TOMORROW X TOGETHERのボムギュ&テヒョン&ヒュニンカイ、TREASURE、NiziU、&TEAM、NCT WISH、TWS、KiiiKiii、AND2BLEなどが出演し、豪華ステージを繰り広げた。IVEは「BANG BANG」を日本のテレビで初披露し、圧倒的なビジュアルをアピールした。ボムギュ&テヒョン&ヒュニンカイは、米津玄師の大ヒット曲「Lemon」のカバーステージを披露し、優れた歌唱力を見せつけた。NCT WISHは「BOY MEETS GIRL」を小室哲哉とのコラボパフォーマンスで披露し、爽やかな魅力をアピールした。他にも豪華アーティストたちが華やかなパフォーマンスを届け、話題を集めた。番組放送後には、各SNSを通じて出演者たちの記念ショットが続々と公開された。ネットユーザーたちは「豪華すぎて最高!」「かっこいいステージが沢山見れて嬉しい」「見どころが多すぎて大満足」などの反応を見せている。 260704 #TOMORROW_X_TOGETHERTHE MUSIC DAY 2026#BEOMGYU #TAEHYUN #HUENINGKAI が米津玄師さんの「Lemon」を披露しました!MOAのみなさんのためにかっこいいステージを準備しました💙#TXT#Lemon#THEMUSICDAY #TMD2026#TXTと過ごす夏 pic.twitter.com/hrUVlV1yva— TXT JAPAN OFFICIAL (@TXT_bighit_jp) July 4, 2026 260704日本テレビ系『THE MUSIC DAY 2026』&TEAMをもっと知りたい方はこちら🐺https://t.co/pH5uqKJlOR#THEMUSICDAY #TMD2026#andTEAM #エンティーム pic.twitter.com/W3mfkwgjSR— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) July 4, 2026

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  • KISS OF LIFE、日本ファンミーティングが大盛況!「日本語を勉強している理由はファンとの交流のため」

    KISS OF LIFE、日本ファンミーティングが大盛況!「日本語を勉強している理由はファンとの交流のため」

    2025年11月に日本デビューを果たしたKISS OF LIFEのワールドファンミーティングツアー「2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR 」日本公演が6月27日(土)市川市文化会館で開催した。ソウル公演を皮切りに、上海、バンコク、台北を巡り、ファン待望の日本公演は、開演前から熱気で溢れていた。探偵事務所をコンセプトに作り上げられた今回のファンミーティングでは、チェック柄やオフィスルックを取り入れた衣装で登場。妖艶でクールな魅力を放ちながら「Midas Touch」でファンミーティングは開幕。そして「KISSYのみなさん、叫べ~!」というJULIEのかけ声で、日本でも人気の高い「Sticky」へ。会場のボルテージはさらに上昇し、夏を感じさせる雰囲気に変わった。パフォーマンスが終わると「こんにちは、KISS OF LIFEです!」と挨拶。会場からは大きな歓声が上がり、「大きな歓声が嬉しい~!」と喜んだ。MCが登場し、最初はメンバーを分析していくプロファイリングコーナーへ。メンバーそれぞれ、最近いちばん幸せだった瞬間、ヘアメイクの時一番気にするのは? など、様々な質問に対して個性豊かな回答をしていく。来日する際は、バスソルトをもってきて半身浴など湯船にゆっくりつかる時間を楽しんでいる話(BELLE)や、昨日ラーメンやお寿司を食べに行った話(HANEUL)など、プライベートの様子も披露。「Shhh」では客席に降り、パフォーマンスをしながらファンと近い距離で触れ合った。その後楽曲あてクイズや、お絵かきリレー、音を立てずに行動するデシベルゲームなどファンとのコミュニケーションを存分に楽しんだ。MCでは「KISSYと過ごす時間がプレゼントのようで幸せな時間です。8月に韓国でカムバックをします、今回はとても自信に満ち溢れているので、幸せな時間を一緒に過ごしましょうね!」(JULIE)、「コンサートとは違う、ファンミーティングならではの面白さがありますね。KISSYの皆さんが良い反応をしてくださるので本当に幸せでした。次回は夏の新曲と共にお会いしましょう!」(NATTY)、「日本に来たらいつもKISSYが幸せな時間を作ってくれます。時間を作って会いに来てくださっていつも本当にありがとうございます。あとちょっとだけ、カムバックまで待っていてください。」(BELLE)、「初めて日本でコンサートをしたときは、モニターに日本語のコメントを映してもらって話をしましたが、今は少し話せるようになりました! 私が日本語を勉強している理由は、ただただKISSYのみなさんとコミュニケーションをとるためで、メンバーみんな勉強しています。これからも応援をお願いします!」(HANEUL)と、丁寧に感謝を伝えファンからも温かい拍手や歓声が送られた。その後「Who is she」で息の合ったダンスパフォーマンスでクールに本編を締めくくった。アンコールに応え、ステージに戻ってくると「Think Twice」を披露。夜公演の最後には、緊急告知の映像が流れKISS OF LIFEの新曲「BREAK IT」がTVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマに決定したこと、そして7月4日に配信リリースされることが発表され、会場は大いに沸いた。最後にハートフルな「Painting」を披露し、「ファンのKISSYのみなさんが私たちに下さる幸せを倍にして、皆さんにお返ししたいです。これからも応援をお願いします」と丁寧に感謝を伝えて本公演は幕を下ろした。新曲「BREAK IT」の配信リリース、そして8月に予定されているという韓国カムバックと、KISS OF LIFEの今後の活動に期待が高まる。

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  • 「トッケビ」の4人が思い出旅行へ…当時のエピソード暴露にイ・ドンウクが謝罪!?コン・ユ&キム・ゴウンのキスシーン秘話も(動画あり)

    「トッケビ」の4人が思い出旅行へ…当時のエピソード暴露にイ・ドンウクが謝罪!?コン・ユ&キム・ゴウンのキスシーン秘話も(動画あり)

    俳優のコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが、ドラマの撮影地である江陵(カンヌン)で思い出旅行を満喫した。4日に韓国で放送されたtvNバラエティ番組「トッケビ10周年旅行~一緒にいるから輝く時間~」第1話では、大ヒットドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」の主演陣であるコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが、ドラマ放送10周年を記念して再会した。この日、キム・ゴウンは俳優同士どのように過ごしていたかという質問に対し、「急な集まりでよく会った。コン・ユさんはすごく計画的な人だけど、私はそれができなくて、いつも急な約束で集まっていた」と明かした。コン・ユは「年齢差は少しあるけれど、そんなことは考えずに友達のように仲良くやっている。むしろゴウンさんよりドンウクさんのほうが連絡をあまりくれない」と話した。これに対し、キム・ゴウンは「そう言いながら、2人は一番よく会っている。いい場所には2人だけで行くし」と寂しさを吐露し、コン・ユは「男同士だと気楽なところがあるじゃないか」と釈明した。コン・ユは、ドラマの初撮影の思い出を振り、「僕たちが最初に撮影したのが、まだ親しくもないのにキスしろと言われたシーンだった」と明かした。作品の後半で、キム・シン(コン・ユ)とチ・ウンタク(キム・ゴウン)が、蕎麦の花が咲き乱れる場所でキスを交わしたシーンが、最初の撮影だったという。彼は「監督が『ごめん』と言っていた」と当時を振り返り、キム・ゴウンは「蕎麦の花が散ってしまうから」と、時期的にやむを得ずそのシーンを先に撮影せざるを得なかったことを説明した。彼女は「それが最初の撮影だった」と語り、コン・ユは「2人が少しぎこちなくて気まずかった」と、気まずい雰囲気の中でキスシーンを撮らなければならなかった苦労を吐露した。ユ・インナは、イ・ドンウクとの初撮影のエピソードを語った。彼女は「このお兄さんがひどい風邪を引いていた。本当にひどく。最初のシーンの撮影に来たんだけど、鼻をすすりながら現れたの。可哀想だった。だから私は黙っていた」と切り出し、イ・ドンウクは「ちょっと待って。でも、良い話じゃない気がするからやめておこうか」と心配した。続けてユ・インナは「良い話じゃない。完全に初めて話す。私にとっては、それがお兄さんのキャラクターだったの」と言い、キム・ゴウンは「だって、ドン・スンイ(ドンウク+あの世の使者を掛けたあだ名)は初めて会うと、ちょっと挨拶も適当で」とイ・ドンウクを真似した。これに対し、イ・ドンウクは「そこまでしないよ。人を葬り去ろうとして」と反発し、キム・ゴウンは「お兄さんを葬り去ろうよ」とからかいながらも、「そうして数回会うと気遣ってくれる」と褒め言葉を付け加えた。ユ・インナは「それからしばらくして『風邪を引いたんですか?』と尋ねた。そしたら『風邪が昨晩急にひどくなって、熱が39度まで上がって死にそうだった』と言っていた。その時、私は何て返せばいいの?」と適切な反応を尋ねると、キム・ゴウンは「タメ口で話す仲だったの? 初めて会ったのに?」と再びからかった。これに対し、イ・ドンウクは「台本読み合わせの時も会ったし、ご飯も食べたじゃないか」と言い、「君はどんどん僕を本当に葬り去ろうとしているのか」とむっとして、笑いを誘った。その後、ユ・インナは当時「私、返す言葉がなかった」とし、「だから共感したの。『本当?』って言ったら、急に私をじっと見つめてきて。ここから想像もつかない言葉が出てくるの」と語った。キム・ゴウンは「『本当?』という言葉が不必要だと思ったんだろうね」と推測し、イ・ドンウクは「もしかして僕が『じゃあ、本当なの? それとも嘘なの?』って言った?」と尋ねた。これに対しユ・インナは「その通り。自分のことをよく分かっている」と笑い、イ・ドンウクは「本当に申し訳ありません。今さらですが謝罪を」と、自身の言動について遅ればせながら謝罪した。キム・ゴウンは「先輩の思考回路では『本当ですか?』という言葉は不要なんだ」と分析し、ユ・インナは「私をじっと見て『本当ですか? じゃあ本当なの? 嘘なの?』って言ったの。その時、見抜いた」と、その一言で一気にイ・ドンウクのキャラクターを見抜いたことを明かした。イ・ドンウクは「やめてよ、あまり面白くない」と気まずそうにしたが、キム・ゴウンは「私、今お腹が痛いんだけど? 面白すぎて」と爆笑し、和やかな雰囲気に包まれた。それでもキム・ゴウンは「私がいつも感じていることなんだけど、みんな本当に優しい。性格はそれぞれ違うけれど、心根が優しい。自分なりのやり方で気遣ってくれる」と語り、イ・ドンウクのツンデレな一面を改めて伝えた。イ・ドンウクも「ウンタク(キム・ゴウン)がある日、突然何の脈絡もなく僕に電話をかけてきて、『最近、大丈夫?』って聞いてきたんだ。心穏やかに過ごせているか、って。そうやって安否を気遣ってくれる。僕は意識せずに生きている。どんなに忙しくても。ウンタクが時々聞いてくれると、自分自身に『大丈夫か』と問い直す」と、いつも気遣ってくれるキム・ゴウンの心温まるエピソードを語り、ほっこりとした雰囲気を醸し出した。・コン・ユ&キム・ゴウンら「トッケビ」の4人が集結!10周年記念番組がU-NEXTにて7月4日より独占配信・キム・ゴウン&ユ・インナも涙「トッケビ」10周年記念番組のポスター&予告映像に注目

    OSEN
  • NCT WISH、日本テレビ「THE MUSIC DAY 2026」で「BOY MEETS GIRL」をテレビ初歌唱!小室哲哉とのスペシャルコラボに反響

    NCT WISH、日本テレビ「THE MUSIC DAY 2026」で「BOY MEETS GIRL」をテレビ初歌唱!小室哲哉とのスペシャルコラボに反響

    NCT WISHが、7月4日(土)に放送された日本テレビ「THE MUSIC DAY 2026」に生出演。6月22日(月)に配信リリースした「BOY MEETS GIRL」をテレビで初歌唱した。番組内では「BOY MEETS GIRL」の作詞作曲を手掛けた小室哲哉とのコラボパフォーマンスを披露し、まさに世代やジャンルを超えたスペシャルなステージを作り上げた。SNS上では、「BOY MEETS GIRLとボーイズグループの相性が良すぎる!」と原曲の素晴らしさが再評価される中で、「BOY MEETS GIRLを歌唱していたボーイズグループ気になる!」「NCT WISHが老若男女に見つかる!」などのコメントが見受けられ、番組の視聴者にもNCT WISHとの新しい出会いを届けることができた。NCT WISH「BOY MEETS GIRL」は、原曲であるTRF「BOY MEETS GIRL」のリリース日からちょうど32年後の2026年6月22日に配信リリース、ミュージックビデオが公開された。原曲をリスペクトしながらも新たに追加されたラップパートや、新たにアレンジされた「21世紀で最高の出来事!!」の歌詞部分も話題となり、日韓の各種音楽チャートに続々入るなど、配信されてからすぐに大きな反響を呼んでいる。約32年の時を経てリメイクされた「BOY MEETS GIRL」とともに、NCT WISHがこれからどんな新しい姿を見せてくれるのか、そして、どんな出会いが待っているのか。今後の活動にも注目だ。

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  • 【PHOTO】TWICE ナヨン、始球式に登場…キュートなユニフォーム姿

    【PHOTO】TWICE ナヨン、始球式に登場…キュートなユニフォーム姿

    TWICEのナヨンが4日、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で行われた「2026 新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対ハンファ・イーグルスの試合の始球式に登場した。・TWICE ナヨン、日本の商品&aespaのWINTERが薦めたアイテムまで私物公開が話題・TWICE ナヨンが新宿ルミネエストに!韓国コスメブランド「fwee」直営店の1日店長として接客

    OSEN
  • KISS OF LIFE、日本アニメ「DIGIMON BEATBREAK」エンディングテーマのノンクレジット映像が公開!

    KISS OF LIFE、日本アニメ「DIGIMON BEATBREAK」エンディングテーマのノンクレジット映像が公開!

    KISS OF LIFEが歌うTVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマのノンクレジット映像が公開。さらに、コラボレーションを記念し、「ゲッコーモン」との集合ショットも公開された。KISS OF LIFEはハイクオリティの音楽性で注目を集めているJULIE、NATTY、BELLE、HANEULによるガールズグループで、昨年11月に日本デビューを果たしている。韓国では今年4月、「Who is she」で久しぶりのカムバック。音楽番組で再び1位に輝き、KISS OF LIFEならではの魅力を存分に発揮した。6月27日に市川市文化会館で行われたワールドファンミーティングツアーの日本公演「2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR IN JAPAN」内で、人気TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマに抜擢されたことを発表。TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」はデジモンシリーズの完全新作TVアニメーションで、フジテレビ他にて放送中だ。KISS OF LIFEはこのアニメ作品にむけて 「当たり前と思われるものを壊して、自分の思うままに輝こう!」というメッセージを込めた「BREAK IT」という新曲を制作した。前向きな気持ちになれる、アニメの世界観に寄り添った曲になっている。今回、YouTubeの「DIGIMON BEATBREAK」チャンネルで、エンディングのノンクレジット映像が公開され、早くも注目を集めている。「BREAK IT」は各音楽配信サービスで好評配信中。■リリース情報「BREAK IT」2026年7月4日リリース配信はこちら■アニメ作品概要フジテレビ系TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」毎週日曜朝9時より、フジテレビほかにて放送(※地域により放送時間・曜日が異なります)【配信情報】・見逃し配信地上波放送直後、毎週日曜9:30より見逃し配信開始TVer/FOD・見放題配信毎週水曜0:00より順次配信開始FODプレミアム/Prime Video/U-NEXT/dアニメストア/Hulu/DMM TV/ABEMA/TELASA/東映アニメチャンネル ほか・レンタル配信バンダイチャンネル/Lemino/HAPPY動画/ビデックス/Prime Video ほか※配信日時は予告なく変更となる場合がございます。【STAFF】原案/本郷あきよしシリーズディレクター/宮元宏彰シリーズ構成/山口亮太キャラクターデザイン/小島隆寛デジモンデザイン/渡辺けんじアニメーションデジモンデザイン/浅沼昭弘美術監督/神綾香色彩設計/横山さよ子CGディレクター/大曽根悠介撮影監督/石山智之編集/西村英一音楽/桶狭間ありさ制作/フジテレビ・読売広告社・東映アニメーション【CAST】天馬トモロウ:入野自由ゲッコーモン:潘めぐみ咲夜レーナ:黒沢ともよプリスティモン:田村睦心久遠寺マコト:関根有咲キロプモン:久野美咲沢城キョウ:阿座上洋平ムラサメモン:濱野大輝■関連リンクKISS OF LIFE 日本公式サイト「DIGIMON BEATBREAK」公式サイト

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