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  • 【PHOTO】i-dle ミヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】i-dle ミヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    15日午後、i-dleのミヨンが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

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  • ASC2NT、9月4日に2ndミニアルバム「Still with you」でカムバック

    ASC2NT、9月4日に2ndミニアルバム「Still with you」でカムバック

    ASC2NTが9月4日にカムバックする。ASC2NTは13日、公式SNSを通じて2ndミニアルバム「Still with you」のタイムテーブルイメージを公開した。タイムテーブルによると、ASC2NTは16日の最初のコンセプトフォトを皮切りに17日に2番目のコンセプトフォトを公開し、19日にアルバムの予約販売を開始する。続けて24日にトラックリスト、26日にハイライトメドレー、31日と9月2日にミュージックビデオ予告映像を順次公開する。アルバムは9月4日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。「Still with you」は2月に発表した1stミニアルバム「STILL : I」以降、約7ヶ月ぶりのアルバムだ。ASC2NTの「四季」プロジェクトを締めくくる作品で、自分という本質を失わず、四季の終わりで会った君に関する物語を盛り込んだ。

    マイデイリー
  • MONSTA XからATEEZまで!トルコで開催される音楽フェスへの出演が決定

    MONSTA XからATEEZまで!トルコで開催される音楽フェスへの出演が決定

    IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、MONSTA X、元Wonder Girlsのソンミ、ATEEZが、トルコ最大規模の音楽祭「Istanbul Festival」にK-POPアーティストとして初めて出演する。8月1日から16日まで、トルコ・イスタンブールの「Festival Park Yenikapı」で開催される「Istanbul Festival」は、Focus Istanbul Etkinlik Yönetimiが主催・運営するトルコ最大規模の音楽祭だ。今年で5回目を迎える「Istanbul Festival」には、これまでジェニファー・ロペスをはじめとする世界的なポップスターが出演し、熱狂的なステージを披露してきた。クォン・ウンビ、MONSTA X、ソンミ、ATEEZは、14日、15日の2日間にわたって開催される「KOREA FESTIVAL」のステージに登場し、約5万人の現地ファンと交流する。韓国を代表するトップクラスのK-POPスターの出演が決まり、トルコのファンの期待も最高潮に達している。クォン・ウンビとATEEZが14日にステージに立ち、「KOREA FESTIVAL」の幕を開ける。クォン・ウンビは「Door」「Hi」「Hello Stranger」「Unnatural」「Underwater」などのヒット曲に加え、デュア・リパの「Levitating」のカバーステージも披露し、セクシーで多彩な魅力を見せる。ATEEZは、世界的な人気を誇る「BAD」をはじめ、「Adrenaline」「Say My Name」「WORK」「BOUNCY」「WAVE」など、幅広い楽曲を盛り込んだセットリストを披露し、トレードマークである圧巻のパフォーマンスでトルコの観客を魅了する。ワールドツアーを通じて、グローバルなステージで確かな実力を証明してきたATEEZが繰り広げる圧巻のステージに、イスタンブールでは早くも期待が高まっている。8月15日には、ソンミとMONSTA Xがバトンを受け継ぐ。ソンミは「24 Hours」「Siren」「Forever July」「pporappippam」「LALALAY」「Gashina」など、数々のヒット曲を披露する。長年ソロアーティストとして活動し、独自の音楽性とパフォーマンススタイルを築いてきただけに、イスタンブールの夏の夜を彩るソンミのステージに期待が高まっている。MONSTA Xは「DRAMARAMA」や「Rush Hour」「The Dreaming」「Love Killa」「Burning Up」「ZONE」など、世界中のファンに長く愛されてきた楽曲を披露し、パワフルなライブパフォーマンスと圧倒的なステージで「KOREA FESTIVAL」のフィナーレを飾る。今回のフェスティバルは、単なるK-POP公演にとどまらず、アーティストとファンが直接交流できる多彩なプログラムも用意されている。観客参加型のQ&Aやスマートフォンのフラッシュライトイベントなどを通じて、ファンに特別な体験を届ける予定だ。公演の企画・運営を担当したJUNGART&COMPANYのイ・ヨンジョン代表は、「世界的なアーティストたちが出演してきた大規模なグローバルフェスティバルである『Istanbul Festival』で、韓国の光復節を記念し、K-POPを通じて現地の観客と韓国文化を共有できることは大きな意味がある」と語った。

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  • NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」予告イメージを追加公開…入隊中のドヨン&ジョンウも参加した楽曲に期待

    NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」予告イメージを追加公開…入隊中のドヨン&ジョンウも参加した楽曲に期待

    NCT 127が、ファンへの真心を楽曲に込めた。NCT 127は最近、公式SNSを通じて、7thフルアルバム「BLINGY」の個人、ユニット、グループのコンセプトフォトを順次公開した。8月24日に発売される7thフルアルバム「BLINGY」に収録される「127 Million Miles」は、爽やかなピアノの旋律と、徐々に厚みを増していく楽器の音色が調和したポップロックジャンルの楽曲だ。同曲は、どれだけ離れていても常に互いを見つめ合い、共に歩んでいくという約束を、「127」という象徴的な数字にウィットに富んだ形で込め、ファンへの深い愛情と真心を表現した。特に「127 Million Miles」は、入隊中のドヨンとジョンウを含む7人のメンバー全員が歌唱に参加し、NCT 127ならではの爽やかなボーカルと調和のとれたハーモニーを披露する。もう一つの収録曲「Day After Day」は、ディストーションベースとアナログサウンドに、ダンサブルなジャージークラブビートを加えたハイパートラップ基盤のヒップホップナンバーだ。過ぎ去った全ての瞬間が自分自身だったかのように、いつもありのままの自分で、自分らしく前に進んでいくという温かいメッセージを表現している。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は、同名のタイトル曲「BLINGY」を含む全9曲で構成されている。NCT 127ならではの独自の音楽カラーはもちろん、多彩なメッセージも盛り込み、世界中のファンから高い関心を集めている。彼らは7thフルアルバム「BLINGY」の発売翌日となる8月25日午後8時、一山(イルサン)KINTEX第2展示場10Aホールで「NCT 127 THE 7TH ALBUM COMEBACK LIVE PARTY」を開催し、ファンと交流する。

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  • 2PMのJun․ K、Red Velvet ウェンディとコラボ!8月17日にデジタルシングル「Your Lips」を発売

    2PMのJun․ K、Red Velvet ウェンディとコラボ!8月17日にデジタルシングル「Your Lips」を発売

    2PMのJun․ Kが、Red Velvetのウェンディとコラボ曲を披露する。Jun․ Kは17日、デジタルシングル「Your Lips(Feat.WENDY)」および同名のタイトル曲を各音楽配信サイトを通じて公開する。リリースに先立ち、JYPエンターテインメントは公式SNSを通じて新曲の雰囲気を伝える予告映像を順次公開している。スーツ姿のJUN. Kは、夜の都市を背景にポーズをとっており、新曲の落ち着いた雰囲気を視覚的に表現している。深みのある眼差しと大人のオーラが、強い印象を残した。「Your Lips(Feat.WENDY)」は、Jun․ Kが今年6月に発表したデジタルシングル「Midnight Ticket」以来、約2ヶ月ぶりに披露する新曲だ。今回の楽曲にはRed Velvetのウェンディがフィーチャリングとして参加し、Jun․ Kと息を合わせる。リスナーの感性を刺激するJun․ Kの「Your Lips(Feat.WENDY)」は、17日午後6時に公開される。

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  • Wanna One出身パク・ジフン、アンコールファンコンサートが決定!9月にソウルで開催

    Wanna One出身パク・ジフン、アンコールファンコンサートが決定!9月にソウルで開催

    Wanna One出身のパク・ジフンが、9月にアンコールファンコンサートを開催する。パク・ジフンの所属事務所は最近、「2026 パク・ジフン アジアファンコン アンコール in ソウル」のポスターを公開。ポスターには、吸い込まれそうな眼差しと表情を浮かべるパク・ジフンの姿が収められており、アンコールコンサートで見せる新たな魅力に期待が高まっている。所属事務所の関係者は、「今回の公演は、5月に終了したファンコンサート『RE:FLECT』のアンコール公演だ。さらに進化したステージと、様々なコンセプトを自在にこなすパク・ジフンの魅力を披露し、ライブパフォーマンスを通じて再び感動を届ける」と説明した。「2026 パク・ジフン アジアファンコン アンコール in ソウル」は、9月12・13日の2日間、ソウル・松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館で開催される。パク・ジフンは、東京とソウルでの公演を皮切りに、クアラルンプール、ホーチミン、ハノイ、香港、台北、バンコク、シンガポール、マカオを巡るアジアファンコンツアーを開催し、各地のファンと交流した。

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  • BTSが不参加を宣言…「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

    BTSが不参加を宣言…「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

    BTS(防弾少年団)が「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言したなか、同賞を主催するレコーディング・アカデミーが、新設した「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の再検討を示唆したと伝えられ、注目を集めている。ビルボードによると、レコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは14日(現地時間)、声明を通じて「一部のアーティストがアジアン・ポップ部門では自分たちが作った音楽を代弁できないと感じていることが明らかになった」とし、「音楽人出身として、これを深く受け止めている」と述べた。続けて「レコーディング・アカデミーは、変化する音楽環境に合わせて、ミュージシャンたちが真に尊重されていると感じられるよう、引き続き努力していく」とつけ加えた。ビルボードはこれを受け、「グラミー賞」が来年の授賞式からアジアン・ポップ部門を再編する可能性があると解釈した。今年6月、レコーディング・アカデミーは「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門を新設した。その後、一部からはK-POPをはじめとするアジアの音楽を別部門として排除し、主流市場から排斥したのではないかという批判の声が上がった。そして、BTSのメンバー全員がそれぞれのSNSを通じて「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言。事実上のボイコットではないかとされ、大きな関心を集めた。BTSの宣言の後、ハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは彼らの決定を尊重するとしながらも、「アジア・ポップ部門は、アジアから生み出されるポップミュージックの深みと多様性、そして目覚ましい成長を祝うために新設された。この新設部門の趣旨は、重要なアーティストたちに専用のスポットライトを当てることにある。部門が増えるということは、より多くのアーティストの作品が認められることを意味する。これはアーティストを分離するためではなく、1万5,000人のグラミー投票団によって認められる対象を拡大するためである」と説明した。さらに「アジア・ポップ、ジャズ、カントリーといった特定のジャンル部門に音楽をエントリーしたからといって、『今年のレコード』『今年のアルバム』『今年の歌』を含む主要賞(General Field)部門へのエントリーや、審査対象から除外されるわけではない」とし、「これらの主要部門は、ジャンルに関係なく、資格を満たす全ての音源が対象となる。ジャンル部門での評価と主要部門での評価は相互排他的なものではなく、アーティストは明らかに両方の分野を狙うことができる」と強調した。・BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言事実上のボイコットか・BTSのボイコット宣言うけ「グラミー賞」のCEOが釈明彼らの決定を尊重アジアを排除したわけではない・BTSの公演映像を「グラミー賞」公式ホームページから削除?疑惑が浮上

    Newsen
  • BLACKPINK リサ、ジス&ロゼに続き…10周年記念イベントに関する議論うけ謝罪「心が痛かった」

    BLACKPINK リサ、ジス&ロゼに続き…10周年記念イベントに関する議論うけ謝罪「心が痛かった」

    BLACKPINKのリサが、メンバーのジスやロゼに続き、ファンへ謝罪の気持ちを表した。リサは昨日(14日)、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて、10周年イベントの内容に対する不満の声について間接的に言及した。彼女は「BLINK(ファンの名称)の皆さん、こんにちは。厳しい夏の暑さの中、皆さんが元気でいることを願っています。まず、私たちの10周年が過ぎてからもう一週間が経とうとしています」と書き出した。続けて「皆さんもご存じのとおり、最近オンライン上で様々な声が行ったり来たりしています。それによって私も心が痛く、このような状況になってしまったことについて、本当に申し訳なく思っています」と謝罪の意を伝えた。先立って、BLACKPINKは今月8日にデビュー10周年を記念し、ソウル市内でファン40人とのMeet&Greetを開催した。その過程で、一部のメンバーが参加しないという噂が広まったが、メンバー全員がイベントに参加し、ファンと対面した。リサは「私も心が痛かったので、皆さんがどれほど残念に思ったのか、想像すら難しいです。本来は私たち全員にとって、とても特別で記念すべきお祝いの時間にならなければいけないのに」と語った。その上で、「何かを弁明したり、自分の主張を展開しに来たわけではありません。ただ、私たちが共に分かち合ってきた愛と絆を称えたかっただけです」と述べ、「私たちが一緒にいられたという事実に、心から感謝しているからです。これから歩む道のりでも、私たちが共に分かち合った愛をいつも胸に抱いていられることを願っています」と語りかけた。最後にリサは「BLINKたちを愛しています。いつも私たちの傍にいてくれてありがとう」と伝えた。

    OSEN
  • クァク・ドンヨン、入隊控え茶髪坊主に!写真を続々公開「ゴールドキウイの短い人生」

    クァク・ドンヨン、入隊控え茶髪坊主に!写真を続々公開「ゴールドキウイの短い人生」

    入隊を控えた俳優クァク・ドンヨンが、茶髪坊主姿を電撃公開し、話題を呼んでいる。クァク・ドンヨンは昨日(14日)、自身のInstagramに「Gold kiwis short life」というウィットに富んだ言葉と共に、多数の写真を投稿した。彼は、軍入隊のため髪を短くカット、さらに、髪色は明るいブラウンに変化しており、個性溢れるスタイルを披露した。特に彼は、ブラックのサングラス、ジャケットでクールな雰囲気を醸し出した。坊主頭でも際立つ彫刻のようなビジュアル、鍛え上げられた腕の筋肉が目を引く。さらに彼は、頭頂部をクローズアップして、ゴールドキウイを連想させるような写真も公開し、笑いを誘った。クァク・ドンヨンは今月25日に入隊し、軍服務を開始する。別途のイベントは行わず、静かに陸軍訓練所に入所する予定だ。彼はパク・ボゴム&キム・ユジョンらとの10周年旅行の様子を収めた特別番組「雲が再び描いた月明かり」に出演。韓国で9月16日に初放送される。また日本では、土屋太鳳、Snow Manの佐久間大介らと共演した日本映画「マッチング TRUE LOVE」が9月25日に公開される。・「涙の女王」出演クァク・ドンヨン、8月25日に入隊日本映画「マッチング TRUE LOVE」公開控え発表・クァク・ドンヨン、Snow Man 佐久間大介に詰め寄る姿も映画「マッチング TRUE LOVE」場面写真が解禁・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定 この投稿をInstagramで見る 곽동연(@kwakdongyeon0)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • FIFTY FIFTY、日本初となる単独公演で特別な思い出をプレゼント…あいみょんやRADWIMPSのカバーステージも

    FIFTY FIFTY、日本初となる単独公演で特別な思い出をプレゼント…あいみょんやRADWIMPSのカバーステージも

    FIFTY FIFTYが、デビュー後初のアジアツアーとなるファンコンサート「2026 FIFTY FIFTY Asia Fancon Tour 」を8月11日(火・祝)に東京・大手町三井ホールにて開催し、集まった日本のTWENY(FIFTY FIFTYのファンダム名)たちを魅了した。昼夜2公演を開催したFIFTY FIFTY。日本公演ならではのスペシャルステージやカバー曲など、最新EP「Imperfect-I'mperfect」からの楽曲はもちろん多彩なパフォーマンスを披露し、会場を訪れたファンに忘れられないひとときを届けた。日本で初めての単独公演ということもあり、メンバーたちは期待と喜びに満ちた表情でステージに登場。昼公演では、韓国でも少女時代のテヨンによるカバーで話題を集めたtuki.の「晩餐歌」をイェウォンとキナが披露。続いて、アテナが映画主題歌としても知られるRADWIMPSの「すずめ feat. 十明」を歌唱し、どちらの日本語カバーも会場から大きな歓声が沸き起こった。夜公演では、ムン・シャネルとイェウォンがあいみょんの「マリーゴールド」、eillの「フィナーレ。」をカバー。日本のファンに向けた選曲でも注目を集め、観客も一緒に歌いながらステージを楽しんだ。さらに、K-POPアーティストとして初めてFIFTY FIFTYがリメイクに参加した、伝説的ロックバンドPink Floydの名曲「Wish You Were Here」のステージも披露し、日本公演をより一層特別なものに。もちろん彼女たちの「Like a Bubble」「Pookie」「Heartbreak」「Gravity」などの人気楽曲も生ライブパフォーマンスで披露し、会場を盛り上げた。公演中はファンとより近い距離でコミュニケーションを取るため、日本語でのトークも展開。ライブパフォーマンス以外にも多彩なコーナーを盛り込んだ充実のセットリストで、日本のファンに特別な思い出をプレゼントした。ファンからの熱い声援に応え、アンコールでは現在SNSのダンスチャレンジ動画で話題を集める「Genie Magic」を披露。最後までFIFTY FIFTYらしい明るいエネルギーに満ちたステージで、ファンとの時間を締めくくった。日本での初単独公演を大成功に納めたFIFTY FIFTYは、9月にフィリピンでアジアツアーを開催予定。今後もさまざまな活動を通じて、世界各地のファンと交流を続けていく。

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  • ドン・ヒョンベ、9月5・6日に大阪でファンミーティング開催決定!

    ドン・ヒョンベ、9月5・6日に大阪でファンミーティング開催決定!

    俳優ドン・ヒョンベが、9月5日(土)・6日(日)の2日間、大阪・DREAM SQUARE HALLにてソロファンミーティング「DONGHYUNBAE FANMEETING IN OSAKA HAPPY DAY」を開催することが決定した。ドン・ヒョンベは、ドラマや映画、舞台を中心に幅広く活躍する韓国俳優。2006年に映画「華麗ではない告白」で俳優デビューを果たして以来、数多くの作品に出演し、コミカルな役柄からシリアスな役柄まで幅広く演じてきた。ドラマ「最高の一発~時空を超えて~」や「だから俺はアンチと結婚した」などへの出演で日本でも知られているほか、映画や舞台でも存在感を発揮している。また、BIGBANGのメンバー・SOLの兄としても知られており、兄弟の仲睦まじいエピソードがたびたび話題となるなど、親しみやすい人柄も魅力のひとつ。俳優としての確かな演技力に加え、飾らないキャラクターで多くのファンから愛されている。近年は、映像作品だけでなく舞台での活動にも力を入れている。今年は演劇「ピンクトラック」に続き、7月31日より上演されている「ソウルの星」に出演。若いギャンブラー「パク・ムンホ」役を演じ、舞台ならではの表現力で新たな一面を見せている。さらに、4月にはウェブトゥーン「愛してる、悪魔」のOST(挿入歌)「끝을 알면서도(終わりを知りながらも)」をリリース。これまで出演作品のOSTに参加した経験はあったものの、ソロアーティストとして自身の歌声だけで完成させた楽曲は初めてとなり、俳優とはまた違った魅力を披露した。今回の日本でのファンミーティング開催は、昨年3月に東京で行われたキム・グォンとのファンミーティング以来。今回は大阪で初のソロファンミーティングを開催し、ドン・ヒョンベ自身がファンと直接触れ合う特別な時間を届ける。当日は、ここでしか見ることのできない企画など、ドン・ヒョンベの魅力を存分に感じられる内容を予定している。俳優としての姿はもちろん、普段の飾らない素顔にも触れられる貴重な機会となりそうだ。俳優として着実にキャリアを重ねながら、舞台や音楽にも活動の幅を広げているドン・ヒョンベ。日本のファンとより近い距離で過ごす大阪2日間のスペシャルなファンミーティングに注目が集まる。チケットは8月16日(日)12時よりTIMAチケットサイトにて販売開始。イベントの詳細はFCLIVE公式SNSで確認できる。■イベント概要「DONGHYUNBAE FANMEETING IN OSAKA HAPPY DAY」2026年9月5日(土)開演13:00(開場12:30)2026年9月6日(日)開演13:00(開場12:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)公演時間:70分※開場開演時間は変更になる可能性がございます。公演中アーティストが当日公演中にご案内した部分はスマートフォン・携帯電話・カメラで写真・動画撮影が撮影可能です※ただし、以下の行為は禁止とさせていただきます。・フラッシュを付けての撮影・一脚・三脚・踏み台・自撮り棒などを使用しての撮影・リアルタイムでの配信行為(例:SNS等でのライブ配信)・携帯電話を胸の高さより上に掲げての撮影※進行の妨げとなりますので、なるべく大きなシャッター音は鳴らさないようご配慮をお願いいたします。※撮影中に周囲のお客様のご迷惑となる行為が見受けられた場合は、スタッフよりお声がけさせていただく場合がございます。皆様が快適にご観覧いただけるよう、ご理解とご協力をお願いいたします。<チケット代金>VIPチケット:11,000円(税込)※全席自由・整理番号順入場①優先入場②撮影可能ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)③公演中に抽選を通じて1公演5名様にサイン入りポスター贈呈一般チケット:7,700円(税込)※全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年8月16日(日)12:00~各公演4日前23:59までチケットはこちらから主催/主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクFCLIVE 公式X

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  • 「伝説のキッチン・ソルジャー」で注目!カン・ハギョン、作品への反響に素直な心境明かす

    「伝説のキッチン・ソルジャー」で注目!カン・ハギョン、作品への反響に素直な心境明かす

    俳優カン・ハギョンが、「@Style」8月号のグラビアを通じて、さらに深みを増した魅力を披露した。TVINGドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」でキム・グァンチョル役を演じ、強い印象を残したカン・ハギョン。今回のグラビアでは、劇中で見せた苦味グァンチョルこと、少し意地悪ながらも憎めないキャラクターのイメージとは一転、トレンド感あふれるビジュアルを披露した。自然な眼差しと洗練されたポーズが調和し、デビュー10年目を迎えた俳優ならではの存在感を放っている。最近はドラマ放送後の反響を実感しているというカン・ハギョンは、「つい最近、地下鉄に乗ったんですが、マスクに帽子までかぶっていたのに、『あ、苦味グァンチョルだ!』と気づかれたんです」と笑顔で語った。続けて「その日は少しメイクもしていたんですが、目元に特徴があるので気づいてもらえたみたいです。少し恥ずかしく、不思議でした」と付け加えた。キム・グァンチョルというキャラクターについては、「ただの悪役として見られないように、どこか可愛い一面も表現しようとしました」と明かし、「すごく嫌われるというよりは、『憎たらしいけれど憎めない』くらいの存在に見えてほしかったんです」と説明した。前半の嫌味な一面と後半の情が沸く姿とのギャップを通して、キャラクターに立体感を持たせることを意識したという。作品の中で予想外の人気を集めた味覚ボーイズについても言及した。カン・ハギョンは、「『M COUNTDOWN』出演の話も僕たちの間で冗談半分にしていたことだったんですが、本当に実現しました」と振り返り、「まさか『青龍シリーズアワード』のステージにまで立つことになるとは、本当に思ってもいませんでした」と語った。また、「もし味覚ボーイズが実際に活動を続けるとしたら、どのポジションを担当したいですか?」という質問には、「やっぱりセンターじゃないですか? 夢は大きく持たないと」と笑顔で答え、笑いを誘った。デビュー10年目を迎えたカン・ハギョンにとって、「伝説のキッチン・ソルジャー」は特別な意味を持つ作品となった。彼は「ようやく代表作ができたと言えそうです」と語り、「これまで自分の口で『俳優です』と言うのがどこか恥ずかしくて、ずっと一般人のように生きてきたのですが、キム・グァンチョルというキャラクターや『伝説のキッチン・ソルジャー』という作品をきっかけに、いろいろな場所で声をかけてもらえるようになって、まだ少し照れくさいですが、『代表作です』と言ってもいいのかなと思えるようになりました」と率直な思いを明かした。最後にカン・ハギョンは、いつも応援してくれるファンへの感謝の気持ちも伝えた。彼は「これからは偶然見つけた楽しみではなく、いつもそばにいる存在として、皆さんに楽しさと感動を届けられる俳優であり続けたいです」と語った。また、ファンコミュニティの名前「ヌルイェソル」にも言及し、「『いつも松の木のようにそばにいる』という意味が込められた名前で、僕にとっても大切な約束のような存在です。ファンの皆さんは、その思いを胸にこれまでずっと一緒に歩んできてくれました。いろいろなことがあったにもかかわらず、長い間そばにいてくださって本当に感謝しています。これからもその名前のように、ずっとそばにいてほしいですし、僕もその名前のように上手くやっていく俳優になりたいです」と、ファンへの変わらぬ思いを明かした。カン・ハギョンのグラビアとインタビューは、「@Style」8月号に掲載されている。

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