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【PHOTO】DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」デビューショーケースを開催
23日午後、ソウル西門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールで、DAILY:DIRECTIONのデビューショーケースが開かれた。1stシングル「FIRST:DELIVERY」のタイトル曲「ROOMBADOOMBA」は、これから世界観の中で繰り広げられるどんな事件や試練にも屈せず進んでいくという意味を込めた呪文だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SMのサバイバル出演者から元NINE․iメンバーも!新ボーイズグループDAILY:DIRECTION、プロフィール写真を公開・DAILY:DIRECTION、本日待望のデビュー!タイトル曲「ROOMBADOOMBA」MV公開

ウォン・ジアン、Disney+「メイド・イン・コリア」でリリー・フランキーと共演“新鮮な感覚を覚えて驚いた”
ウォン・ジアンが、ドラマ「メイド・イン・コリア」に対する思いを語った。ウォン・ジアンは最近、ソウル・鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われた、Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」(脚本:パク・ウンギョ、演出:ウ・ミンホ)に関するインタビューで、作品に合流したきっかけや、在日韓国人イケダユウジを演じるための努力について明かした。「メイド・イン・コリア」は激動の1970年代、富と権力への野望を抱いた男ペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するためにすべてを賭けた検事チャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語だ。ウォン・ジアンは「監督が私の出演作をご覧になって連絡をくださいました。どの作品だったのかは分かりませんが、監督の中に求めるイメージや雰囲気があったようです。刃物のように鋭い顔を見たとおっしゃっていました。その流れで参加する機会をいただきました」と語った。実際の事件をもとに創作された物語であるため、勉強を重ねながら撮影に臨んだという。ウォン・ジアンは「ずっと学びながら撮影しました。監督が現場でたくさん話してくださり、関連資料をまとめて本のような形でいただくこともありました。役柄的に在日韓国人に関する部分を重点的に勉強しようと思いました。監督は現代史を扱った作品を多く手がけてきた方なので、今回は創作要素が多い分、どのように物語を展開されるのかも気になりました。たくさん学ぶしかないと思っていました。直接聞くというより、現場で自然と一緒に過ごす時間が多いので、見て学ぶことが多かったです。聞くよりも、自分で体験しながら学ぶべき部分だと感じたので、学ぶべきことだと思ったらメモを取ったり、記憶に留めたりしました」と振り返った。ウ・ミンホ監督からの要望は「ヤクザらしくあること」だったという。ウォン・ジアンは「ヤクザ役ではありますが、喧嘩に特化したヤクザだとは考えていませんでした。ロビイストとして特化した存在だと思っていました。それでもヤクザ特有の雰囲気を出してほしいと言われたので、昔の日本のヤクザドラマを探して、姿勢や歩き方、ジェスチャーなどを研究しました。歩き方や姿勢もたくさん練習しましたし、衣装がカバーしてくれた部分も大きかったです。メイクチームともたくさん話し合い、少しの乱れもない端正な女性版ペク・ギテのような印象を与えるため、スーツもシャープな雰囲気を出すことに重点を置きました。監督は私の手の使い方を気に入ってくださいました。顔に触れたり、ポケットに手を入れて歩いたりする時、ヤクザらしく見えると言ってくださいました。私はこの人物に神経質な部分と機敏さがあると感じ、その部分を軸に役を作り上げようと思いました。シーンを作っていく中でも、相手役のエネルギーを受け取ろうと努力しました」と撮影当時を語った。続けて、「演技面とは別に、監督に感謝しているのは、楽にやってほしいと言ってくださったことです。経験豊富な先輩方が多く、私自身は経験が少ないからこそ、気負わずにやってほしいと。プレッシャーや責任感があるのは分かっているけれど、自由に演じてほしいと言われました。シーズン1の中盤から慣れていったと思います。シーズン2では、すごく慣れて楽になっている自分を感じました」とつけ加えた。日本語のセリフの難しさについては、「昔の言葉が多く、今日本に住んでいる方でも難しい部分があったそうです。ですが、難しいかどうかを考えるより、馴染ませるために数ヶ月間努力しました。先生にもたくさん助けていただきました。海外撮影は初めてで、とても緊張しました。そのせいか、思っていた以上にどんどん痩せていきました。撮影に入ると体重が落ちやすいタイプなので、どんどん減っていきました。初の海外ロケ、初めての挑戦ということで、緊張感と責任感を抱えながら撮影しました」と答えた。さらに「日本語のレッスンでは、声のトーンや話し方まで細かく見てくださいました。レッスンで学んだことを思い出しながら、現場でもサポートしてもらいながら撮影しました。韓国語で演じる時は、トーンそのものよりも、相手との自然なやり取りを重視していました。日本語は話すのは得意ではありませんが、子どもの頃からアニメや漫画が好きだったので、聞き取りはある程度できていると今回初めて気づきました。日本語の先生のところへ行って、朝・昼・夜の挨拶について聞いたりもしました」と語った。日本の名優リリー・フランキーとの共演については、「『万引き家族』など多くの作品で拝見してきた先輩なので、今回ご一緒できて嬉しく、不思議な気持ちでした。演技をしながら驚いたのは、言葉が十分に通じなくても、エネルギーが行き交う感覚を新鮮に感じたことです。リラックスして演技ができるよう、たくさん配慮してくださいました。息を合わせるのが本当に楽しかったです。エネルギーを受け取り、演技に反応するだけでも十分に貴重な経験でした」と話した。また、ヒョンビンとの共演については、「本当にたくさん助けていただきました。ペク・ギテという人物が生きていて、動いているように感じられました。物語の中心となる人物と演じながら、イケダユウジという役も形作られていったと思います。その点で受けた影響はとても大きいです。ペク・ギテとイケダユウジは、刃と刃がぶつかり合うような関係だと思いました。私もそれに見合うエネルギーを与えたいと思いながら撮影しました。2人の関係はビジネスが95%で、わずかに好感が行き交う程度だと考えていました」と答えた。チョ・ヨジョンとの共演シーンについても振り返った。ウォン・ジアンは「日本でしかお会いしていません。精神的にとても頼りにしていました。現場でも気遣ってくださり、楽にいられるよう配慮してくださいました。後輩として学ぶことも多かったですが、俳優としてかけてくださる言葉もありました。やり遂げなければならないという思いから少し離れて、広い視野で見ることができるようになった気がします。会話だけでもとても温かかったです。またお会いしたいです。海外ロケ自体が初めてで、どうやってコミュニケーションを取ればいいのか、ようやく経験し始めた段階だったので、目の前のことを解決するだけでなく、気持ちを楽にして遠くを見ることができるよう、たくさん話してくださいました。緊張していることにも共感し、理解してくださって、それだけで本当に頼りになりました」と感謝の気持ちを伝えた。シーズン2の見どころについては、「キャラクターが置かれている状況には多くの制約がありますが、その中で欲望に向かって突き進んでいく部分があります。ナンバー2ではありますが、完全に自分だけが2番手というわけではありません。その物語がさらに続いていきます。イケダユウジもペク・ギテに劣らないほど、権力に対する欲の強い人物だと思います。状況や関係性という制約の中で、どのように踏み潰しながら進んでいくのか、その点に注目していただけたら嬉しいです。切り開くというより、踏み潰しながら進むという表現の方が近い気がします」と語り、「とにかく楽しんで観ていただけたら嬉しいです。視聴者の皆さんが時間を割いて観てくださる作品なので、全力で面白く作りました。ぜひ楽しんでご覧ください。物語が完結するシーズンなので、各キャラクターの物語がどのように締めくくられるのか、期待していただいてもいいと思います」と呼びかけた。

NCT ジェノ&ジェミン、タイトル曲「BOTH SIDES」MV公開…それぞれ異なる2人の魅力に注目
NCTのジェノとジェミンの新ユニットNCT JNJMが、ユニットデビューした。NCT JNJMは本日(23日)午後6時、初のミニアルバム「BOTH SIDES」を発売し、同名のタイトル曲「BOTH SIDES」の音源とミュージックビデオを公開した。タイトル曲「BOTH SIDES」は、感覚的なサウンドデザインと流麗なドラムビート、ウィットに富んだボーカルとラップが軽快に織り交ぜられたヒップホップダンス曲だ。歌詞には互いに異なる2つの魅力で相手を虜にするというメッセージを愉快に表現しており、どちらも見逃せない選択肢の間で幸せな悩みに陥らせる。「第一印象は Pup like that 普段は純粋なのに 触れたら Bite right back 期待高まる 肩に乗って さあ 君のための滑り台のような鼻筋」や、「どうしよう いつも純粋に笑う目なのに 反転後退 Yeah I got the moves, and the books, and the looks, and the face」など、相反する2人の魅力のアピールが聴く楽しみを加える。後半部は「Too hot when I'm looking in the mirror Yeah right 完璧だろ 比率まで 十分にしても 君は比較 Which one is your best side? Too high when I'm looking in the mirror Yeah right 君も知らず嵌まっていく 一晩中 飽きもしない比較 Which one is your best side?」という堂々とした歌詞と軽快な雰囲気が織り交ぜられ、興奮を倍増させる。同曲は、NCTやNCT DREAMとはまた異なる雰囲気の曲で、のジェノとジェミンの色とりどりの魅力を存分に感じられる。今回のアルバムは「両面性」というキーワードのもと、互いに異なる魅力を持つのジェノとジェミンがそれぞれの色を鮮明に表しながらも、時には繋がった1つの存在のように完璧なバランスを成す叙事を込めており、同名のタイトル曲を含め「I.D.O.L.」「What It Is」「HASHTAG」「WIND UP」「sexier」など全6曲が収録されている。

ミン・ヒジン、NewJeansへの投資誘致のため日本の実業家と接触?Dispatchの報道を否定「うんざりする」
ADOR前代表のミン・ヒジンが、NewJeans関連の投資を受けるため日本の資産家と接触したという報道を否定した。ミン・ヒジンは本日(23日)、公式Instagramを通じて「DavoLinkシーズン2ですか? もうそんな小説に騙される人は誰もいません。何でもないことを大げさに膨らませて、何かあるかのようにでっち上げる手口は、どこかとそっくりですね」と口を開いた。彼女は「一般人の民事事件に関心を持つより、刑事調査中の方(HYBEのバン・シヒョク会長)をもっと熱心に調べてください。私が完勝した直後、先週から逆バイラル(ネガティブな口コミ)工作が始まったようですが、陳腐な手口ですね。Dispatchは取材時に、私にも反論権があるという当然のことを覚えておいてください。虚偽事実の流布はやめて報道倫理を守ってください」と警告した。続けて「Dispatchには、DavoLinkの虚偽報道と本日の報道を含め、法律が許す最大限の範囲で民事・刑事責任を問います。Dispatchの記事をそのまま転載してページビュー稼ぎをするメディアにも同じく責任を問います。うんざりですね」と付け加えた。先立ってDispatchは、ミン・ヒジンが2024年末にNewJeansの活動への投資を受けるため、日本の名門出身の資産家でレーシング界の大物の郷和道と会ったと報じた。郷和道がNewJeansのファンであることを利用し、彼と会う場にはNewJeansの全メンバーを召集したと伝えた。これに関連し、ミン・ヒジンは事実ではないと否定した。ミン・ヒジンは2024年11月にADORを退社し、HYBEと締結した株主間契約を解除すると宣言した。彼女は「HYBEに株主間契約違反事項に対する法的責任を問う。なおHYBEとその関係者の数多くの違法行為に対して必要な法的措置を一つひとつ進めていく予定だ」とし、プットオプション行使のための代金請求訴訟を提起した。プットオプションとは、株式売却請求権のことで、取引当事者があらかじめ決められた価格で満期日またはそれ以前に特定の資産を売却できる権利を売買する契約を指す。プットオプション行使に関する条項は、ミン・ヒジンとHYBEが締結した株主間契約において、ADORの代表取締役の任期保証(HYBEは5年間、ミン・ヒジンがADORの代表取締役及び社内取締役の地位を維持できるよう議決権を行使するか、ADORの取締役会でHYBEが指名した取締役が議決権を行使するよう必要な措置を講じなければならない)とともに明記されている。ADORのプットオプション金額は、直近2年間のADORの営業利益平均値に13倍を適用した後、取引当事者が保有するADORの持株比率の75%に相当する。2023年ADOR監査報告書によると、ミン・ヒジンは2023年にコールオプション(株式を決められた価格で買い取る権利、先買権)を行使し、ADORの株式18%(57万3,160株)を購入した。当初、ミン・ヒジンが年度を越えてプットオプションを行使する場合、算定期間(2023年~2024年)に基づき、世間で知られている通り約1,000億ウォン(約107億円)を取得できる状況と知られていた。しかし昨年11月初めに権利行使を通知し、2022年~2023年の算定期間に基づき約255億ウォン(約27億円)を取得できる見込みだ。ADORは2022年(デビュー年)と2023年にそれぞれ営業利益マイナス40億ウォン(約4億円)と335億ウォン(約36億円)を計上した。ミン・ヒジンの主張とは違って、HYBEは2024年8月19日の半期報告書を通じ、ミン・ヒジンとの株主間契約が2024年7月に解除されたと開示した。このような中、2月12日、ソウル瑞草(ソチョ)区ソウル中央地裁民事合議31部(ナム・インス部長判事)において、HYBEがミン・ヒジンを相手取って起こした株主間契約解除の確認訴訟、ミン・ヒジンがHYBEを相手取って起こした株式売買代金の請求訴訟の判決公判が行われた。第一審裁判所はこの日、HYBEの請求を棄却し、「ミン・ヒジンのプットオプション行使は正当であり、HYBEはミン・ヒジンに255億ウォンを支払わなければならない」と判決した。ミン・ヒジンに完敗したHYBEは2月19日、控訴状を提出した。控訴審で改めて是非を争う方針だ。・HYBE、ミン・ヒジンとのプットオプションに関する訴訟の第1審判決に不服控訴状を提出・ミン・ヒジン、HYBEとのプットオプションに関する訴訟で勝訴裁判所が約25億円の支払いを命じる

DAILY:DIRECTION、本日待望のデビュー!タイトル曲「ROOMBADOOMBA」MV公開
ODDWAVE所属の新人ボーイズグループDAILY:DIRECTIONが、待望のデビューを果たした。DAILY:DIRECTIONは本日(23日)午後6時、公式SNSを通じて1stシングル「FIRST:DELIVERY」のタイトル曲「ROOMBADOOMBA」のミュージックビデオを公開した。公開された映像で彼らは、道路の上に身を投げ出したまま横たわっている姿から、容赦なく疾走する姿まで披露して目を引いた。特にメンバーたちの躍動的な動きと感覚的な演出が調和し、グループ特有のエネルギーと雰囲気をはっきりと刻印した。特に、メンバーたちが駆けつけた場所には、橋の上に1人で立っている末っ子チャン・ユンソクが登場。続いて天使のイメージと交差しながら象徴的な場面を完成させ、その意味に対する好奇心を刺激した。タイトル曲「ROOMBADOOMBA」のミュージックビデオは、可愛らしい童話の世界観から現実へとつながる流れの中で、メンバーたちが事件の中心に立つ場面を収め、そのストーリー展開に対する期待を高めている。グループ名DAILY:DIRECTIONには「毎日の選択が積み重なって各自の方向を作っていく」という意味が込められている。決まった正解に従うよりも、試行錯誤と選択の過程を通じて自分たちだけの道を作っていくストーリーを、グループの核心叙事として打ち出す。所属事務所のODDWAVEは、aespa、LE SSERAFIM、Stray Kids、ZEROBASEONEなど多数の主要K-POPプロジェクトに参加したクリエイティブディレクター、パク・ソヒCCOを主軸に設立された新生クリエイティブプロダクションで、初のデビューグループであるDAILY:DIRECTIONを通じて新しいK-POPクリエイティブビジョンを披露する。DAILY:DIRECTIONは本日午後8時、YES24ワンダーロックホールでファンショーケースを開催する。

IVE、タイトル曲「BLACKHOLE」MV公開…シネマティックな雰囲気&強烈な中毒性
IVEが2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバックした。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、IVEは本日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売し、カムバック活動に乗り出した。また、同時にタイトル曲「BLACKHOLE」のミュージックビデオも公開した。2ndフルアルバム「REVIVE+」は、これまで「私」を中心に「自己確信」の叙事を積み上げてきたIVEが、その視線を「私たち」へと拡張し、関係と繋がりについての物語を本格的に繰り広げる。IVEとファンが出会い、「私たち」になる構造で叙事を広げ、現在の位置からさらに多くの方向へ進むことができるという自信を鮮明に表している。今回のアルバムには、ダブルタイトル曲である「BLACKHOLE」「BANG BANG」をはじめ、「Hush」「Stuck In Your Head」「Fireworks」「HOT COFFEE」、ウォニョンの「8」、ガウルの「Odd」、イソの「Super ICY」、リズの「Unreal」、レイの「In Your Heart」、ユジンの「Force」など、メンバー別のソロトラックを含む全12曲が収録された。タイトル曲「BLACKHOLE」は、シネマティックな雰囲気の中で展開されるシャッフル基盤のトラックで、広がる空間感と映画的なサウンドテクスチャーが高い没入度と強烈な中毒性を提供する。消滅と誕生が共存する「BLACKHOLE」のイメージを通じて、IVEが見つめる現在と変化を表現し、速く拡散されるよりも内側へ凝縮されるサウンド構造は、現在のIVEがどこに立っているのかを明確に見せながら、2ndフルアルバムが向かう方向をはっきりと表している。先立ってIVEは、ダブルタイトル曲「BANG BANG」を通じて2ndフルアルバムの幕開けを力強く開いた。IVEは「BANG BANG」で韓国のYouTube週間人気アーティスト・週間人気曲・日間ショーツ人気曲で1位をはじめ、韓国の主要音源チャートで上位圏に定着し、海外チャートまで上昇勢を続けながら人気を証明している。IVEは2ndフルアルバム「REVIVE+」発売を皮切りに、音楽番組、コンテンツなどを通じて本格的なカムバック活動に突入する。

「Kstyle PARTY」RIIZE、60分以上のスペシャルステージ決定!「Kstyle Awards」Best Artist受賞記念
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」。本日第3弾ラインナップとして、NouerA、CLOSE YOUR EYES、YENA、Royal 44(オープニングアクト)の4組を新たに発表した。本日の追加発表で、1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORの出演が決定。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、オープニングアクトにRoyal 44、そしてヘッドライナーにRIIZEの出演が決定した。「Kstyle Awards」Best Artist受賞記念!RIIZEのスペシャルステージが決定今回さらに、RIIZEの「Kstyle Awards」Best Artist受賞を記念して、60分以上のスペシャルステージが決定! ヘッドライナーとして出演が決定している彼らが、フェスの枠を超えるスケールでパフォーマンスを披露。会場がRIIZE一色に染まる圧巻の特別なステージは見逃せない。「Kstyle Awards」は、KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開する「IDOL CHAMP」の共同開催として、2025年12月10日から12月24日に実施。アプリからの投票が100%順位に反映されるファン投票形式のアワードで、RIIZEがBest Artist(Men)賞を受賞した。今年、会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催となる「Kstyle PARTY 2026」。本日第3弾ラインナップを発表し、三次チケット先行がスタート。全アーティストのお見送り会実施やアップグレード詳細も発表され、この日だけの特別なイベントを予告。この機会をお見逃しなく!・BTS ジン、RIIZEが1位に!初登場の櫻坂46、スンハンも!「Kstyle AWARDS 2025」結果発表・「Kstyle PARTY 2026」全アーティストお見送り会&アップグレード詳細を発表■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal 44(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★三次先行チケット販売スタート!・三次先行 申込期間:2026年2月23日(火)12:00 ~ 3月8日(日)23:59・当選発表:3月9日(月)・入金期限:3月13日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

ハ・ジョンウのスペシャル動画つき!映画「ロビー!」入場者プレゼント、ここでしか見られない?ポストカードに注目
韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が、いよいよ2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開される。本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(約4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘!様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?三谷幸喜×池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」×「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!俳優だけにとどまらず監督としても活躍するハ・ジョンウ。「いつか家族に」(15)から10年ぶりの監督作となる本作は、デビュー作「ローラーコースター!」(13)以来のコメディ作家としての才能をフルに発揮し、仁義も尊厳もかなぐり捨てた「接待ゴルフあるある」を赤裸々に活写。観客を笑いの渦に叩き込みつつ、多くのビジネスパーソンが共感の涙を浮かべること請け合いだ。「ロビー!」入場者プレゼントは、秘密の動画にアクセス可能!?映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」の日本公開を記念し、本作鑑賞のお客様へ先着入場者プレゼントが「ハ・ジョンウ スペシャル動画つきポストカード」に決定した。ポストカードは、ゴルフ場のグリーンに見立てたハ・ジョンウの頭部に本作を彩る、にぎやかな登場人物らが乗っているデザイン。余白部分には、キャストらからのメッセージ&サインがプリントされており、右上に「드디어 오늘 개봉 극장에서 만나요♡」と入っている。これは、「ついに今日公開 劇場で会いましょう♡」という意味で、キャストらが書いたハートマークも散りばめられた、愛のこもった1枚だ。しかも、このポストカード、実はただのポストカードではない。表面にQRコードが入っており、そこにアクセスすると日本の劇場に来場した観客のためにだけに送られたハ・ジョンウからのスペシャルメッセージ動画が見れるというもの。現時点では、ここでしか見られない貴重な動画となっている。多くのスターキャストが彩る、韓国辛口エンタテインメントの逸品、映画『ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール』は、いよいよ2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。■作品概要「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ 脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン【STORY】小規模テック企業の代表チャンウク(ハ・ジョンウ)は、倒産の危機から逃れるべく決死のロビー活動を開始。筋金入りの売り込みベタというハンデを背負いつつ、4兆ウォン級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフ作戦に挑む! 標的は入札決定権を握るチェ室長(キム・ウィソン)。彼の推しである若きプロゴルファーのセビン(カン・ヘリム)も招き、運命の作戦当日を迎えるチャンウクだったが、そこにライバル会社の社長や、室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、現場は大混乱! はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/ 英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子 提供:KDDI 配給:日活/KDDI 映倫G Copyright (C) 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved★「ハ・ジョンウ スペシャル動画つきポストカード」注意事項※数量限定※なくなり次第終了※各劇場の公開初日より1週目限定配布(公開日は各劇場サイトをご確認ください)※一部劇場を除く※上映期間は劇場により異なる場合がございます「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP

パク・ミニョン、役作りで激痩せも…日本ドラマのリメイク作で挑んだダイエットの秘訣は“水を1日3リットル飲んだ”
パク・ミニョン、ウィ・ハジュン、キム・ジョンヒョン出演の「セイレーンのキス」がついにベールを脱ぐ。韓国で本日(23日)午後、tvN新月火ドラマ「セイレーンのキス」(演出:キム・チョルギュ、クリエイター:チョ・ヒョンギョン、脚本:イ・ヨン)のオンライン制作発表会が開かれた。同作は、引き込まれずにいられない魅力の保険詐欺の容疑者である女性と、彼女の周辺で起こる死を疑い真相を暴いていく一人の男性の危険なロマンススリラーを描いたドラマだ。ドラマ「悪の花」「セレブリティ」など多くの作品で感覚的な演出を披露してきたキム・チョルギュ監督の次回作で、パク・ミニョン(ハン・ソラ役)、ウィ・ハジュン(チャ・ウソク役)、キム・ジョンヒョン(ペク・ジュンボム役)の共演で期待が高まっている演出を担当したキム・チョルギュ監督は、脚本を初めて読んだ時を振り返り、「個性がはっきりしていて、オープニングからクロージングまで緊張感が絶えない作品」と紹介した。キム監督はスリラーとロマンスのバランスを最も重要なポイントとして挙げた。彼は「『セイレーンのキス』はその2つの要素で見事にバランスが取れているドラマではないかと思う。毎回のエピソードが興味深く、次話を観ずにはいられない強烈な好奇心をくすぐるだろう」と自信を見せた。パク・ミニョンは「私の夫と結婚して」以来、2年1ヶ月ぶりのtvNドラマ出演となる。パク・ミニョンは当初、役柄のミステリアスなところを重く感じて出演を断ったが、「私にとっても大きな挑戦だと思い、監督を信じ、俳優たちを信じ、多くの方々が関わっているのだから信じてやってみようと思った」と作品を選んだ理由を明かした。パク・ミニョンは「私の努力と、多くの方々のご協力の賜物が生まれたと思い、感謝すべき作品になると思う」と付け加えた。劇中でパク・ミニョンが演じるハン・ソラは、韓国最大の美術品オークション会社であるロイヤルオークションの首席競売人であり、不気味な秘密を抱えた人物だ。ハン・ソラを愛した男性たちは皆、悲惨な死を遂げたという設定である。「私の夫と結婚して」当時もキャラクターのために37kgまで減量したパク・ミニョンは、今回もハン・ソラの冷徹で孤独な内面を表現するため生活パターンまで変えた。パク・ミニョンは「彼女はご飯を食べない。周りで悲しい悲劇がたくさん起きているから、ご飯も食べないし、家に帰ると水と酒しかない。外ではプロフェッショナルな姿を見せるが、一人きりの時間はひどく孤独だ。そんな役柄だから、太っているのは不自然だと思った。この作品を撮影しながら、本当に水を1日3リットル飲んだ。撮影が終わってから水を飲まなかった。ハン・ソラの体型やシャープな姿を表現できたようで、良い選択だったと思う」と打ち明けた。パク・ミニョンは昨年9月、痩せすぎた近況で話題を集め、「今撮影している『セイレーンのキス』という作品のハン・ソラ役の役作りのために健康的にダイエットしていたけれど、最近は少し無理なスケジュールのためさらに体重が減り、ファンの皆さんが心配されているが、私は健康だ」と説明した。劇中でウィ・ハジュンが演じるチャ・ウソクは、保険詐欺特別調査チーム所属の保険調査官だ。保険詐欺の容疑者として指名されたハン・ソラを追っている間、冷徹だったチャ・ウソクの理性も揺らぎ始める。キム・ジョンヒョンが演じるペク・ジュンボムは、端正な容姿とがっしりした体格、紳士的な態度を備えた資産家。韓国最大の美術品オークション会社「ロイヤルオークション」で高価な美術品を購入し、同社の主要顧客となり、ハン・ソラと深く関わりを持つようになる。パク・ミニョンはウィ・ハジュン、キム・ジョンヒョンとの共演について、「真心を込めて演技する俳優たちと出会えて、キャスティングしてくださった監督にも感謝している。撮影現場の雰囲気も良かった。優しく温かい雰囲気の中で、撮影が始まると集中できるよう配慮してくれた。全ての俳優がそれぞれの役割で最善を尽くした。集中する時は耳鳴りまで聞こえた」と語った。これを聞いたパク・キョンリムが「水ばかりたくさん飲んだからじゃないか。ちゃんと食べないといけない」と言うと、パク・ミニョンは「そうかもしれない。水の中にいると思って」と愉快に反応した。また本作は、1999年にフジテレビで放送されたドラマ「氷の世界」が原作となっている。和歌山毒物カレー事件(1998)をモチーフにしたとも言われる「氷の世界」は、竹野内豊と松嶋菜々子が主演を務め、大きな話題を呼んだ。「セイレーンのキス」は、韓国で3月2日午後8時50分に放送がスタートする。・パク・ミニョン&ウィ・ハジュン出演の新ドラマ「セイレーンのキス」新たなポスターを公開・パク・ミニョン、痩せた姿で公の場に登場心配の声も「健康的にダイエット」

Snow Man 目黒蓮、韓国の美顔器ブランド「medicube」のグローバルアンバサダーに就任!新CMが公開
グローバルビューティーケアランド「medicube(メディキューブ)」は、このたび海外作品への参加を発表するなど、活動の幅を海外まで広げているSnow Manの目黒蓮をグローバルアンバサダーに起用した。日本のみならず、アメリカ、東南アジアなど世界に向けた新グローバルCM「MeMe in N.Y.篇」を、2月23日(月)より順次公開。「medicube」は、毎日がエステ帰りのような肌へ導く、本格スキンケア&美顔器ブランドだ。世界展開しているブランドとして、新たなフィールドへ挑戦する目黒蓮の姿勢に共鳴し、その歩みをサポートし、ともに成長していきたいとの思いから、グローバルアンバサダーへの就任が実現した。新CMの舞台は、ニューヨーク・タイムズスクエアのど真ん中。エンターテインメントの中心地に立つ目黒蓮が見つめるのは、巨大な屋外ビジョンに映る自身の姿。ニックネームである「MeMe」の文字とともに映し出されるのは、美容液や美顔器を使用する自分の姿。ラストシーンでは、ビジョンの中の目黒蓮が「Are You Ready?」と問いかけ、それを見ていた目黒蓮がまるで会話をするように「I'm ready.」と答える。「medicube」とともに、目黒蓮が世界へ挑戦する姿を描き出している。撮影後のインタビューで目黒蓮は、「ファンの皆さんに新しい景色を見せたい」とグローバルアンバサダーとしての意気込みを語っている。また、「medicube」の美容液について「僕の肌を守ってくれている大切なアイテム」と、お守りのように愛用していることを明かした。セリフ・ナレーションを全て英語で撮影した本CM。撮影は、全身黒の衣装に身を包んだシックな姿と、屋外ビジョンで流れる映像で見せるまぶしい白いシャツ姿で行われた。自身が出演する映像を見るという特別な設定の中、映像内ではクールな表情とともにどこかチャーミングな姿ものぞかせる目黒蓮。一方、タイムズスクエアに立つシーンでは、海外での本格活動という挑戦に臨む自身を重ね合わせるかのように、内なる高揚感をにじませる演技を披露。そんな対照的な彼の姿を収めた貴重な撮影となった。カメラの位置を入念にチェックする真剣な姿を見せるとともに、撮影の合間には笑顔を絶やさず、常にスタッフを和ませるなど、撮影に臨むプロフェッショナルな姿勢も印象的だった。横になっている状態から、まるで振り付けられたように、さりげなくスマートに起き上がる一幕では、どんな時もエンターテイナーであり続ける彼の一面が垣間見えた。撮影終了時には、贈られた花束を抱え、スタッフ一人ひとりに語りかけるように「ありがとうございました」と一礼。そんな真摯な姿で、最後まで現場を魅了し続けた撮影となった。◆Snow Man 目黒蓮 インタビュー――「medicube」のグローバルアンバサダーに就任された感想を教えてください目黒蓮:ファンのみなさんに新しい景色だったりとか、素晴らしいものをみなさんに見ていただけるように自分も気持ちを込めて頑張りたいなと思っています。――このCMはグローバルで公開されるされるそうですが目黒蓮:そうですよね。本当にすごいなって思いますし、僕なりに「medicub」のよさを伝えていけたらいいなと思っています。――「medicube」の中で、目黒さんのお気に入りのアイテムを教えてください目黒蓮:実際に僕がリアルに今家でヒアルロン酸セラムと、PDRNピンクアンプルを使っていて、交互に今日はこっちを使おうかなとか、数日経ったら、次こっち使ってみようとかしてて、本当に選ぶのも楽しいと言いますか。だからこの2つを交互に使っててお気に入りです。僕の肌を守ってくれている大切なアイテムかなって思います。■新CM概要「MeMe in N.Y.篇」2月23日(月)※アメリカ・東南アジアなど順次公開予定■関連リンク「medicube」日本公式サイト「medicube」日本公式Instagram

イ・チェミン、故キム・セロンさんとの共演の感想明かす「同い年だった」
イ・チェミンが故キム・セロンさんを思い出し「感謝の気持ちが大きい」と切ない思いを吐露した。イ・チェミンは本日(23日)、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて行われた映画「私たちは毎日毎日」のマスコミ向け試写会後の懇談会を通じて、キム・セロンさんと共演した感想を明かした。「私たちは毎日毎日」は5年前の2021年に撮影された。イ・チェミンは過去を振り返りながら「キム・セロンさんと年齢が同じだったが、先輩のように、また友達のようにうまく導いてくれた」と語った。続けて「当時の僕はすごく未熟で、学ばなければならない時期だったため、多くのことを得ようとした」としながら「今思い返してみると感謝の気持ちが大きい」と伝えた。韓国で3月4日に公開される「私たちは毎日毎日」は、すべてが混乱している17歳、幼馴染の突然の告白から始まる波乱万丈な青春ロマンスだ。昨年2月16日に亡くなったキム・セロンさんの遺作となる。・故キム・セロンさん、突然の別れから1年遺作「私たちは毎日毎日」3月4日公開・キム・ヘユン&イ・チェミン、東野圭吾の人気作「ナミヤ雑貨店の奇蹟」韓国版で共演なるかムン・サンミンも検討中

元LABOUM ユルヒ、話題のワンホンメイクに挑戦!中国美女のような完璧なビジュアルに絶賛の声
元LABOUMのユルヒが、完璧な中国美女風メイクを披露した。22日、ユルヒは自身のInstagramに「今さらアップするけれど」というコメントと共に複数枚の写真を掲載した。写真には、最近流行のワンホンメイクを施したユルヒの姿が収められている。彼女はマットな肌にまつ毛を強調したメイクで人形のような整った顔立ちをアピールし、注目を集めた。この写真を見たファンからは「めちゃくちゃ可愛い」「すごく綺麗」「とても似合っている」など絶賛のコメントが寄せられた。ユルヒは最近、19禁ショートドラマ「社内では静粛にシてください!」に出演した。ウェブ小説を原作としたこのドラマは、業務に疲れて恋愛を諦めた編集デザイナーのキム・ナユン(ユルヒ)が、広告会社代表でありワーカホリックのクォン・シジン(イ・ジェビン)の意外な一面を目撃することから繰り広げられる物語だ。ユルヒはFTISLANDのチェ・ミンファンと2018年に結婚し、1男2女をもうけたが、2023年に離婚を発表した。・元LABOUM ユルヒ、19禁ショートドラマ「社内では静粛にシてください!」に出演・元LABOUM ユルヒ、21歳で妊娠当時を振り返り涙も「子供を産んで母親の心が理解できた」(動画あり)




