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パク・ボゴム&ペ・スジ&シン・ドンヨプ「第61回百想芸術大賞」MCに抜擢!8度目のタッグ
「百想芸術大賞」といえば思い浮かぶ3人のMC、シン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムが、今年も授賞式の司会を務める。3人は5月8日午後7時50分、ソウル江南(カンナム)区のCOEX Dホールで開催される「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」のMCを務める。3人が揃ってマイクを握るのは、今回で8回目となる。今では目を合わせるだけで息の合った掛け合いを見せる、「百想芸術大賞」を代表する司会者となっている。シン・ドンヨプは、第50回から第52回までMCを務めた後、第54回から今年の第62回まで9年連続で司会を務める。毎回圧倒的な存在感を放ち、今年もユーモアと安定感を兼ね備えた進行に期待が高まる。特に昨年は男性芸能賞も受賞し、変わらぬ人気を証明した。今年は同部門のプレゼンターとしても登場予定で、誰がシン・ドンヨプからトロフィーを受け取るのか、注目が集まっている。百想のアイコンペ・スジは、昨年記念すべきMC10周年を迎え、今年は11年連続で百想の舞台に立つ。2016年の第52回から11年間、一度も欠かさず出演し、百想とペ・スジは切っても切れない関係となった。百想とペ・スジを迎える温かな春の日、今年はどのような爽やかな魅力を見せるのか、期待が高まる。パク・ボゴムは、存在そのものが授賞式を輝かせる百想の顔だ。視覚・聴覚の両面で人々を魅了するビジュアルと進行力、さらに誰もが認めるポジティブな影響力まで兼ね備え、パク・ボゴムは公平性と信頼性を最優先に掲げる百想のアイデンティティを体現している。第54回に初めて登場した後、兵役のため第57回は参加できなかったが、除隊後最初の公式スケジュールとして第58回の舞台に立ち、義理堅さを見せた。その後、第62回まで連続してMCを務めることとなり、まもなく10周年を迎える。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」は13日、公式ウェブサイトおよびSNSを通じて番組、映画、演劇、そして今年新設されたミュージカル部門まで、各候補者を発表する予定だ。授賞式はJTBC、JTBC2、JTBC4で同時生中継される。

HYBE、Walt Disney Company出身の専門家を取締役に選任…グローバル事業の専門性を強化へ
HYBEは、グローバル事業の専門性を強化するため、グローバルプラットフォームおよびメディア分野の専門家を取締役に選任した。HYBEは昨日(1日)、定時株主総会を通じて、HYBE Americaの会長兼代表取締役であるアイザック・リーを社内取締役に、Walt Disney Companyの元シニア・エグゼクティブであるケビン・メイヤーを非常勤取締役にそれぞれ選任したと発表した。アイザック・リーは現在、HYBE Americaの会長兼代表取締役として、米国およびラテンアメリカにおけるビジネス全般を統括している。今回の社内取締役選任は、本社と海外拠点間の意思決定の体制を一元化し、北米およびラテン市場における事業実行力を高めるためである。アイザック・リーは、地域ごとの拠点を中心に多様なジャンルとアーティストを確保するマルチホーム・マルチジャンル戦略の高度化を通じて、HYBEのグローバル事業競争力の強化に注力する。ケビン・メイヤーは、グローバルメディア業界の戦略通として知られている。Walt Disney Companyでシニア・エグゼクティブおよびCSO(最高戦略責任者)を歴任し、Disney+のローンチを主導したほか、TikTokのCEOやCandle Mediaの共同創業を通じて、プラットフォームおよびコンテンツ投資分野で独自のネットワークを築いてきた。ケビン・メイヤーは、こうした経験をもとにHYBEのグローバルプラットフォームビジネスの能力を高度化し、投資および戦略的提携の過程で専門的な洞察力を提供することが期待される。HYBEの関係者は、「グローバルプラットフォームおよびメディア業界の核心的な専門家たちが取締役会に加わることで、HYBEの意思決定の体制がさらに高度化すると期待している」とし、「本社と海外拠点間の緊密な協力を引っ張っていくアイザック・リー取締役、グローバルプラットフォーム事業に対するマクロ的な洞察力で戦略的リスクを管理するケビン・メイヤー取締役が加わることで、HYBEのグローバル市場における持続可能な成長の達成に大きく貢献するだろう」と述べた。

KARD チョン・ソミン、本日ソロデビュー!タイトル曲「Backseat」MV公開
KARDのチョン・ソミンがソロデビューした。チョン・ソミンは本日(2日)午後6時、KARDの公式YouTubeチャンネルを通じて、初のEP「UNVEIL」のタイトル曲「Backseat」のミュージックビデオを公開した。公開された映像で彼女は雨の中でパフォーマンスを披露し、強烈なインパクトを与えた。光と闇が交差する演出の中、チョン・ソミンの致命的な魅力を最大化した。特に彼女は、ダンサーたちとの群舞でもしっかりと中心軸を担い、ソロアーティストとして眩しい存在感を見せた。さらに今回のパフォーマンスには、振付師のルートが応援に乗り出して完成度を高めた。ソロデビュー曲「Backseat」は、ミニマルでありながら重厚なビートに中毒性のあるシンセサウンドが調和したポップトラックだ。チョン・ソミン特有のボーカルが曲に緊張感を加え、ゴシップや雑音の中でも余裕を持って進む姿勢を込めた。「UNVEIL」は、これまで名前の前を飾っていた無数の修飾語を取り除き、ソロアーティスト・チョン・ソミンの本質に集中したアルバムだ。最も率直な本来の姿を予告した彼女は、長い間そばを守ってくれたファンに向けた真心と約束を、タイトル曲「Backseat」を含む全7曲に込めた。

BIGBANG出身T․O․P、ついにカムバック…10年の空白期間に言及「創作にすべてを注いだ」
BIGBANG出身のT.O.Pが、4月3日に初のソロフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」を発売するのに先立ち、「GQ Hong Kong」と共に撮影したグラビアを公開した。公開されたグラビアの中でT.O.Pは、ホワイトシャツとブラックレザージャケットで相反する魅力を披露した。T.O.Pは落ち着きながらも節制されたカリスマ性を見せるのはもちろん、カットごとに彼ならではの洗練されたビジュアルを見せつけ、その場を圧倒した。特にT.O.PはGQ香港とのインタビューを通じて、約10年間の空白期間に対する思いを明らかにした。T.O.Pは「ほぼ10年間、音楽作業にのみ集中した。創作にすべてを注ぎ、その期間は非常に生産的で実り多い時間だった」と伝えた。続いて初のフルアルバムに関連しては「今回は一度も試みたことのなかった叙事的なアプローチと複雑なサウンド構造を使用した。聴かれる全ての方が多様な感情を抱くだろう」と説明した。T.O.Pの「多重観点」には計11トラックが収録される。ダブルタイトル曲「Studio54」と「DESPERADO」をはじめ、T.O.Pの幅広いスペクトラムを感じられる多彩な曲が収録されており、全トラックには「Dolby Atmos」ミキシングを導入、立体感のある演出でリスナーたちに豊かなサウンドを提供する見通しだ。世界的な巨匠たちとのコラボレーションも今回のフルアルバムのポイントだ。アメリカの伝説的なレイアウト美術家であり生きる巨匠画家のエド・ルシェ(Ed Ruscha)と、グローバルシンドロームを起こしたNetflixシリーズ「イカゲーム」のチェ・ギョンソン美術監督は、アルバムの全般的なデザインおよびミュージックビデオ美術総括として参加し、芸術的な完成度を一層引き上げる。さらにNetflixシリーズ「イカゲーム2」、映画「別れる決心」「天命の城」「甘い人生」などを撮影したキム・ジヨン撮影監督もタイトル曲のミュージックビデオに総括演出として参加したことが知られた。T.O.P初のフルアルバム「多重観点」は4月3日午後6時に公開され、現在各種オンラインCD販売サイトを通じて予約販売中だ。・BIGBANG出身T․O․P、初のフルアルバム「ANOTHER DIMENSION」トラックリストを公開・G-DRAGON&SOL、カムバック目前のT․O․Pを応援?SNSでのいいねが話題に/a>

Hearts2Hearts、韓国発の人気アニメ「キャッチ!ティニピン」オープニングテーマを日本語で歌唱!テレ東で4月12日より放送
Hearts2Hearts が、韓国で人気のアニメ「キャッチ! ティニピン」の最新作「デザート キャッチ! ティニピン」のオープニングテーマを日本語で歌唱することが決定した。「デザート キャッチ! ティニピン」は、2026年4月12日(日)あさ7時よりテレ東系6局ネットの新番組「アニもり!」内にて放送スタート。さらに、5月16日(土)午前11時からは「キッズステーション」でも放送が開始される。今回、Hearts2Heartsが歌唱するオープニングテーマ「デザート キャッチ! ティニピン」は、デザートタウンの楽しくてかわいい世界観にぴったりの既存楽曲を日本語で歌唱したもの。豊かな表現力と高い歌唱力で、スイーツのように甘く華やかな作品の世界を彩る楽曲に仕上がっている。なお、キャッチ! ティニピン公式YouTubeチャンネル「ティニピンTV」にて、4月8日(水)にオープニング映像も公開される予定だ。SMエンターテインメントから、aespa以来約5年ぶりにデビューした新人ガールズグループとして注目を集めるHearts2Hearts。昨年の各種音楽授賞式で新人賞7冠を獲得したことに続き、2026年2月に開催された「第2回 THE AWARDS」および「第33回 Hanteo Music Awards 2025」でも新人賞を追加受賞し、合計9冠を達成。2025年デビューアーティストの中で最多新人賞受賞という記録を打ち立て、最高の新人として圧倒的な存在感を証明している。さらに、デビュー曲「The Chase」はSpotifyにおいて累計再生回数1億回を突破し、2025年にデビューしたK-POPガールズグループの中で初の記録を樹立。加えて、新曲「RUDE!」でも韓国国内外の音楽チャートで好成績を収めるなど、グローバルな人気を拡大し続けている。そんなHearts2Heartsが、日本語歌唱でアニメ作品のオープニングテーマを担当することにより、日本でのさらなる注目度の高まりにも期待が集まる。■放送概要「デザート キャッチ!ティニピン」【放送スケジュール】・2026年4月12日(日)から毎週日曜あさ7:00テレ東系6局ネット「アニもり!」内にて放送スタート・2026年5月16日(土)から毎週土曜午前11:00キッズステーションにて放送スタート【あらすじ】デザートタウンでは、かわいいデザートティニピンたちがスイーツを作って、楽しく暮らしていました。でも、ある日突然、マジックシュガーボールが消えてしまい大パニック! 「シュガーベリーパクト」をローミーに渡さなくちゃ! ロイヤルティニピンのシャリンピン、ポワンピン、プヨンピンたちはハーモニータウンへ出発! ローミーとハチュピン、そして新しいロイヤルティニピンたちは力を合わせて、散り散りになってしまったデザートティニピンたちを助けるためにがんばります。にぎやかでかわいいローミーたちのあたらしい物語が始まるよ!【キャスト】ローミー/プリンセス 田中 ちえ美ハチュピン 引坂 理絵シャリンピン 咲川 ひなのポワンピン 森嵜 美穂プヨンピン 桐島 ゆかほか【作品概要】「キャッチ! ティニピン」は2020年から海外で放送されている幼稚園児や小学生低学年中心に人気の3DCGアニメです。女の子の好きな「お姫様」「妖精」「魔法」など、ワクワクするキーワードがいっぱいつまっています。主人公は魔法の国のプリンセス・ローミー。地球へ落とされてしまった小さな妖精(ティニピン)を探しながら、(ティニピン)に関わる色々な事件を解決して、周囲の人々と交流を深め、成長していく物語です。■関連リンクティニピン公式サイトHearts2Hearts公式サイト

ILLIT、4thミニアルバムの可愛らしいグッズを公開!異例のプロモーションが話題
ILLITが10~20代の好みを狙撃する。昨日(1日)、所属事務所のBELIFT LABによると、ILLITは4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のグアシャセラミックオブジェバージョンのグッズを発売する。このグッズは、グアシャ形態からインスピレーションを受けたデザインのオブジェをはじめ、ポーチ、ミニCD、歌詞紙、フォトカードなどで構成された。グアシャは美容業界で最もホットなアイテムの1つに挙げられるマッサージ道具だ。ILLITは単にグアシャの機能的な形態をそのまま踏襲するのではなく、グループ特有の愛らしい感性をそのまま溶け込ませた。オブジェのデザインは、ニューアルバムのコンセプトと連結するよう企画された。BELIFT LABは「収録曲『GRWM(Get Ready With Me)』の『準備する瞬間』というメッセージをより直感的に伝えることができるオブジェを構想し、セルフケアルーティンを連想させるグアシャ形態がこれに最も合致した。ここに子犬のシルエットデザインを入れ、ペットをテーマにしたもう1つの収録曲『paw, paw!』の雰囲気も一緒に込めた」と語った。音楽、ファッションに続き美容まで、10~20代の関心事を投影したアルバムがトレンドアイコンのILLITらしい。先立って彼女たちはイヤホン(「bomb」)、キャラクター「Little Mimi」のキーリング(「NOT CUTE ANYMORE」)など独創的なアイテムを音盤として発売し、ファンを超えて個性を重視する大衆の心を同時に掴んだ。当時、該当音盤は口コミにより早期完売し、追加で制作が行われるなど並外れた人気を証明した。ILLITの4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」は今月30日に発売される。アルバム名「MAMIHLAPINATAPAI」は、南米のヤガン族(Yaghan)の言語で、お互いに望んでいるが誰も先に乗り出さない駆け引きの瞬間を意味する。このアルバムは相手との関係が深まりながら生まれる多様な感情の中で「私」の内面に集中し、複雑な感情すら楽しむILLITのストーリーを込めた。

ILLIT、5月5日に韓国でフェスティバル開催決定!4thミニアルバムの発売を記念
ILLITが、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」の発売を記念し、5月5日にソウル子ども大公園でフェスティバルを開催する。通称「ILLIT ソウル子ども大公園フェスティバル」は、ILLITのタイトル曲「It's Me」をメインテーマに構成される。家族や友人など、訪問客が共に楽しめる多様な体験ブースが設けられ、ILLITは新曲ステージで会場を盛り上げる予定だ。メンバー特有の明るく堂々としたエネルギーが、子ども大公園の活気ある雰囲気と相まって、現場を訪れた人々に特別な楽しさを届けると期待されている。所属事務所BELIFT LABは「『ILLIT ソウル子ども大公園フェスティバル』は、より多くの方々がILLITの音楽を様々な方法で体験し、アーティストと近くで交流できるよう企画した。カムバックを待ち望んできたGLLIT(ILLITのファン名)はもちろん、訪問客全員に大切な思い出をプレゼントしたい気持ちを込めたので、楽しく盛り上がる時間になることを願う」と伝えた。公演の観覧を除く全てのフェスティバルプログラムは、別途の応募手続きなしに現場を訪問した誰もが自由に参加できる。フェスティバルに関する詳細は、追ってWeverseで告知される予定だ。ILLITの4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」は4月30日に発売される。アルバムのタイトル曲「It's Me」は、初デート以降、好きな相手との関係について悩みが深まる瞬間、「君の最愛は僕だよ!」と堂々と叫ぶ楽曲だ。この曲は個性的なシンガーソングライターyouraとThe Deepが作詞に参加し、ILLITの堂々とした魅力を最大化した。

【PHOTO】YOUNITE ウンホ&シオン、始球・始打式に登場…爽やかなユニフォーム姿
1日、大田(テジョン)ハンファ生命ボールパークで「2026新韓 SOL BANK KBOリーグ」ハンファ・イーグルス対KTウィズの試合が行われ、YOUNITEのウンホとシオンが始球・試打式に参加した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BRANDNEW MUSIC、新レーベル「Para Music」を設立YOUNITEが第1号アーティストに・YOUNITE ウンホ、女性ファンが無理やりキス?海外イベントでのセクハラ行為に批判殺到

神話 ドンワン、発言が相次いで議論に…SNS中断を予告「契約条件だった」
神話(SHINHWA)のドンワンが頻繁に使用していたSNSの中断を予告した。ドンワンは昨日(1日)、自身のSNSに「作品に入ったらThreadsを休止しなければならないというのが、もうすでに悲しい。誰とおしゃべりすればいいのか」という文章を残した。これにファンたちはドンワンがSNSを休止する理由に注目した。あるネットユーザーが「なぜ休止するんですか? それなら新しいアカウントを作って誰にも知られずにやればいいのでは?」とコメントを残すと、ドンワンは「契約条件だよ」と答えた。また「未成年でもないのに、今の時代にそんな契約を最近のアイドルたちも、まだ携帯電話禁止の時代なのか?」というコメントが付くと、ドンワンは「僕はちょっとそうなんだよ」と述べた。すると、あるネットユーザーは「契約条件でThreads休止があるって?ああ、笑える」と残し、ドンワンは「世界初のようだ」と答えを続けた。彼は最近SNSに残した投稿で何度も論争になっている。先立ってドンワンは「性売買の合法化」を主張する趣旨の文章を上げた後、「僕が懸念しているのは未成年者の流入と疾病管理の不在、違法構造下での搾取だ」と釈明したが論争になった。先月には、インターネット生配信中に共演した20代の女性BJの髪をつかんで揺さぶるなど暴行を加えたMCディンドンを応援して批判を受けた。その後、ドンワンは「私の言動で不快感を与えたなら、完全に私の責任」と謝罪した。・神話 ドンワン、元マネージャーが不満を暴露SNSで反論「虚偽の主張」・神話 ドンワン、売買春の合法化に関する発言で議論再び自身の立場を明かす「言いたいことを言っただけ」

JAEJOONG、思わず緊張した瞬間も!?初対面のEXO ディオに「芸能人に会っているような気分」
JAEJOONG(ジェジュン)がMCを務める、世代を超えた友達作りトークショー「ジェチング」。待望のシーズン5が、4月より衛星劇場で日本初放送される。今回、放送を記念してJAEJOONGのオフィシャルインタビューが到着。ゲストとの撮影エピソードやプライベートにまつわる話まで、様々な話を聞いた。タメ口モードに緊張最もリラックスできた回は?――「ジェチング」シーズン5には多彩なゲストが出演しましたが、特に記憶に残っているゲストがいれば紹介してください。また、どのような点が印象深かったですか?JAEJOONG:やはり、自分の事務所のアーティストが出演した時は、少し緊張したように思います。「ジェチング」はゲストに関係なく、全員がタメ口モードで進行するため、メンバーたちが緊張してしまい、それにつられて僕も一緒に緊張したのですが、かえってそれが楽しく撮影できた思い出として残っています。――シーズン5の中で、JAEJOONGさんの普段の姿や最も素直な姿が現れている回はありますか?理由も併せて教えてください。JAEJOONG:シーズン5ではないのですが、やはりジュンスと一緒に過ごした回が、一番素直でリラックスしていた回だったと思います。和やかな雰囲気の中で、二人だけの率直な話を交わしながら、それを視聴者の皆さんにお届けできた、とても良い時間でした。撮影もすごく楽しかったです。EXOメンバー、ボイプラ参加者との出会いは不思議な感覚――「BOYS II PLANET」に出演した5人(VERIVERYのドンホ&カンミン、YUMEKI、マサト、セン)もゲストとして登場しましたが、サバイバルプログラムを終えて「ジェチング」で再会してみていかがでしたか?JAEJOONG:サバイバル番組では見せられなかったビハインドストーリーをたくさん聞くことができました。僕がマスターとして出演した番組でしたが、マスターとしては気づけなかったメンバーたちの魅力を、間近で見ることができた時間だったと思います。――EXOのディオさんとは今回が初対面だったそうですが、実際にゲストとして迎えてお話ししてみていかがでしたか?記憶に残っている会話の瞬間があれば教えてください。JAEJOONG:ディオさんは、これまで一度も会ったことがなかった後輩だったので、顔を合わせること自体がとても新鮮で不思議な感覚でした。まるで芸能人に会っているような気分でしたし、実際に話をしてみて、多くの方々に愛されている理由が分かりました。――ご自身がプロデュースしたSAY MY NAMEがゲストとして出演した際は、他のゲストの時とは違う感情を抱きましたか?JAEJOONG:メンバーごとに性格が違いますし、出演したメンバーたちの国籍も多様なので、それぞれの違いからわかる新しい発見があり、楽しかったです。また、「メンバーたちがすごく成長したな」と感じる部分も多かったですね。特にDOHEEは「バラエティの才能がある子なんだな」と強く感じました。JAEJOONG流おもてなしが話題「普段と変わらず」――シーズン5が、以前のシーズンと比べて変化した部分や違いはありますか?JAEJOONG:料理を作るシーンはなくなりましたが、代わりに新しいコーナーだったり、ゲストの方々と違う方式でコミュニケーションを取る形へと進化したシーズンだったと思います。ゲストのカバンの中身を公開するワッツ・イン・ジェチングバッグや各種ゲームを通じて、ゲストたちの率直な表情やトークを引き出すことができました。――実際に自宅に友人が遊びに来た場合、JAEJOONGさんはどのようなスタイルで友人をもてなす方ですか?JAEJOONG:料理を作ってあげて、いろいろな話をすることがほとんどだと思います。そう考えてみると、「ジェチング」と全く変わりませんね。――番組の見どころを教えてください。JAEJOONG:シーズン5は、料理を作るコーナーがなくなったことで、ゲストとの掛け合いや自然なトークにより集中できるシーズンになったと思います。新しいコーナーを通じて、ゲストの好みや素直な反応も見ることができますし、番組名の通り、友達と話すようなリラックスした雰囲気の中から、面白い瞬間が自然に生まれる点がポイントです。■番組概要「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」4月25日(土)日本初放送スタート!毎週(土)深00:00~※リピート放送:翌(土)午後11:00~(C) A+E GLOBAL MEDIA KOREA番組詳細ページはこちら■関連サイト衛星劇場ホームページ

DKB、日本で3作目となるライブDVDを5月20日にリリース!特典会も
抜群のパフォーマンスでグローバルK-POPファンを魅了している8人組ボーイズグループDKBが、日本で3作目となるDVD「DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard- : Highlight Edition」を2026年5月20日(水)に発売する。視線を捉えて離さないハイレベルなパフォーマンスはもちろん、独自の音楽性にも定評があるDKB。作詞・作曲に加え、振り付けの創作、アクロバット、DJプレイまで自ら手掛ける自主制作アイドルとして、確かな実力を積み上げてきた。そんな彼らの音楽とパフォーマンスは、多くのファンの心を強く惹きつけている。2026年1月、東京・せたがやイーグレットホール(世田谷区民会館)にて日本で3度目となる単独コンサート「DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard-」を開催。2公演とも全席完売となり、機材席の一部開放や当日券も即完売するなど、その人気の高さを証明した。本作には、その熱いパフォーマンスを凝縮した約75分のハイライト映像を収録。未公開カットを収めたフォトブック、フォトカード(全8種・ランダム)、サークルフォトカード(全7種・ランダム)、メンバー直筆イラストによるステッカーセットなどが同梱される。また、DVDの発売を記念した特典会の開催も決定。5月25日(月)に東京・HMV&BOOKS SHIBUYA 6階イベントスペース、5月28日(木)に大阪・HMV&BOOKS NAMBAイベントスペースにて、団体サイン会と2ショットチェキ会が実施される予定だ。さらに、5月23日(土)には東京・新宿文化センター 大ホール、5月29日(金)には大阪・サンケイホールブリーゼにて「DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-」の開催も控えており、5月はDKBとともに特別な時間を過ごせる機会が続く。公演チケットは、ローソンチケット プレリクエスト先行にて現在販売中だ。■リリース情報「DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard- : Highlight Edition」発売日:2026年5月20日DVD詳細・特典会はこちら■関連リンク日本オフィシャルファンクラブ

少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演の映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」場面写真15点が解禁
2019年、長編映画デビュー作にして、韓国で942万人動員の大ヒットを記録した「EXIT イグジット」のイ・サングン監督が、再び少女時代のユナとタッグを組んだ話題の最新作「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」が6月19日(金)よりシネマート新宿他全国順次公開。ある日、階下に引っ越してきたパン屋を営む女性・ソンジ(ユナ)に一目惚れした休職中の青年・ギルグ(アン・ボヒョン)。その晩遅く、再び遭遇したソンジの昼とは違う様子に驚くギルグだったが、彼女の父・ジャンス(ソン・ドンイル)から、昼間は優しく聡明なソンジだが、午前2時になると彼女の中に悪魔が目覚め、別の人間に変貌してしまうと聞かされる。ジャンスに頼まれ、深夜の彼女を見張る奇妙な仕事をすることになったギルグ。毎夜、街に繰り出しわがまま放題にギルグを振りまわす彼女との奇妙でキュートな夜が始まった。韓国で942万人の観客動員を記録し、日本でもスマッシュヒットとなった「EXIT イグジット」のスタッフが再集結! 監督はその独創的なストーリーテリングが高く評価され、新人監督賞を総なめにしたイ・サングン。「モガディシュ 脱出までの14日間」「密輸 1970」などのヒット作を連発するFilmmakers R&Kと手を組み、韓国映画界に新たな一章を刻んだ。昼は聡明なパン職人、夜は魅惑の悪魔と全く違う顔を見せるソンジを演じるのは、少女時代のユナ。映画「コンフィデンシャル」シリーズやチョ・ジョンソクと共に務めた初主演作「EXIT イグジット」でその人気を証明し、昨年は主演ドラマ「暴君のシェフ」が大ヒットするなど、映画・ドラマ問わず大活躍中のユナが今回挑むのは、まさに規格外のキャラクター。昼の顔はフランス留学を夢見て学びながら、パン屋を営む女性。しかし、夜になると恐ろしい悪魔へと豹変してしまうソンジをキュートに演じ、キャリア史上、最も大胆な変身を遂げる。そして、そんなソンジに一目惚れをした休職中の心優しい青年・ギルグには、今年1月放送の主演ドラマ「スプリング・フィーバー」が好評を博し、出演オファーが絶えない実力派アン・ボヒョン。ふたりは本作で、「第46回青龍映画賞」の人気スター賞(ユナ)と新人男優賞(アン・ボヒョン)をそれぞれ受賞し、共に授賞式に出席して注目を集めた。さらに、ソンジの父・ジャンスには、大ヒットドラマ「応答せよ」シリーズでの好演を経て韓国の国民の父として愛されるソン・ドンイル。本作では毎夜悪魔になってしまう娘ソンジを見守る父をコミカルさと抜群の存在感で演じる。韓国トップスターが魅せる、衝撃の変身と最高の化学反応は必見。笑って笑ってまさかの切なさに涙溢れる悪魔憑依ラブコメが誕生した!この度、ユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイルら、韓国人気俳優が集結した本作の場面写真15点が解禁となった! ユナ演じる悪魔憑き女子ソンジと、アン・ボヒョン演じるヘタレ男子ギルグふたりが、UFOキャッチャーに興じる真夜中デート、夜な夜な街に繰り出すソンジの自由奔放な姿、そんな彼女をお世話しながらも困惑した表情をみせるギルグなど、毎夜悪魔に翻弄される様子が映し出される。一方、昼間のソンジはパン屋を営み、優しい笑顔をギルグに見せ、夜とは全く違う彼女に惹かれていくギルグの照れた表情も。そしてソンジの全てを知り見守るのはソン・ドンイル演じる父とチュ・ヒョニョン演じるいとこのアラ。悪魔憑き女子ソンジをめぐる奇妙で愛すべき日々が垣間見られる。昼と夜、180度違うキャラクターを演じながらもキュートさ全開のユナ、そして大柄でちょっぴりヘタレでも心根の優しいアン・ボヒョンなど、それぞれの魅力にも注目だ。荒唐無稽な設定ながら観る者を魅了してやまない本作の脚本も手掛けたイ・サングン監督は「どういうジャンルだと区分するのは難しい」としたうえで「この映画は観た人たちの中で愛の物語と感じる人もいれば、ドラマだと感じる人もいると思います。多様なジャンルとして、感じられたままでいいと思っています」とコメント。ユナも「観終わって家族愛などいろんなことを感じられる映画。多くの人たちがこの映画を見てヒーリングを感じてくれたらと思います」と語る、前代未聞の悪魔憑依ラブコメをぜひ劇場で!■作品概要「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」2026年6月19日(金)シネマート新宿他全国順次ロードショー監督・脚本:イ・サングン出演:ユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル、チュ・ヒョニョン製作:CJ ENM制作プロダクション:FILMMAKERS R&K配給:ギャガ(C)2025 CJ ENM Co., Ltd., FILMMAKERS R&K ALL RIGHTS RESERVED2025年 / 韓国 / カラー / 113分 / ビスタ / 5.1chデジタル / 字幕翻訳:根本理恵 / 映倫:G■関連リンク「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」公式サイト





