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AND2BLE、10月27日に2ndミニアルバム「Sequence 02: Attraction」でカムバック!
ANDBLEが、10月27日にデビュー後初のカムバックを果たす。所属事務所のYHエンターテインメントは6日、「ANDBLEが10月27日午後6時に各音楽配信サイトを通じて、2ndミニアルバム『Sequence 02: Attraction』を発表し、カムバックする」と伝えた。これによりANDBLEは、今年5月のデビューから約5ヶ月でデビュー後初のカムバックに臨むことになった。彼らは今回の新譜を通じて、デビューアルバム以降さらに洗練された感覚と深みを増した魅力を盛り込み、好奇心から一歩進化した物語を描く。ANDBLEは1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」で、人間の本能的な感情である好奇心をテーマに、惹かれ合い、視線、恐れという3つのキーワードを音楽で表現した。今回は2つ目の物語となり、さらに洗練された感覚をANDBLEならではの音楽とパフォーマンスで表現して、再び存在感を示す見通しだ。ANDBLEはデビューと同時に韓国国内外で意味のある成績を収め、その存在感を証明した。デビューアルバムは初動73万枚を突破し、歴代K-POPグループのデビューアルバム初動売上でトップ10入りを果たしたほか、韓国国内外の主要チャートの上位圏にランクインした。また、デビュー曲「Curious」では音楽番組2冠を獲得した。

&TEAM、10月10日放送のNHK「Venue101」出演!TAKI特製料理がスタジオに登場…話題曲をパフォーマンスも
毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。今年結成5周年を迎え、先月には念願の東京ドーム公演を成功させたINI。2022年4月の「Venue101」初回放送への出演以来、番組への出演は今回で14回目。10月10日時点で、「Venue101」に最も多く出演したアーティストだ。そこで今回は、これまでINIが出演した全13回の映像をギュギュッとダイジェストにしてお届け。初々しさがいっぱいの初登場シーンから、クールなパフォーマンスの数々、さらには懐かしの迷場面まで。INIの5年間の歩みを、蔵出し映像一気見せで振り返る。ライブで披露するのは「We Are」。「Venue」で初めて披露した「CALL 119」と同じシングルに収録されていた、グループの初期を代表する1曲。5年間の万感の思いを込めたアツいパフォーマンスをスペシャル演出で届ける。25歳のシンガーソングライター・imaseが登場。2021年のデビュー以来、楽曲制作にライブにメディア出演にと、目まぐるしく活動を続けていたが、昨年8月、突然の活動休止を発表。約1年間の休止を経て、先月、音楽活動を再開した。その間、彼はいったい何をして過ごしていたのか? そして、改めて音楽に向き合い始めた今の心境とは? スタジオでimaseの現在地について、たっぷり語る。披露するのは、復帰1作目となる「風になれるはず」。孤独や不安、うまくいかない日々の悩みを抱えながら生きていくことを肯定するような歌を、爽やかで優しいサウンドに乗せて奏でる。今のimaseだからこそ届けられる、背中をそっと押してくれる一曲。瀬戸内の1つの海、7つの県を拠点に活動するアイドルグループSTU48は、結成10周年を迎える。瀬戸内の各港を巡る専用の船上劇場「STU48号」で公演を開催するにとどまらず、地域のイベントに参加したり、観光PR活動を行ったり、地元漁師に弟子入りしたりと地域密着型の活動を真摯に続けてきた。そんな独自の活動スタイルもあってか、他のアイドルグループにはないであろう、STU48ならではのお悩みも少なからずあったそうで。今回は、そんな彼女たちの悩みをとことん聞いていく。STU48がパフォーマンスするのは、1期生・甲斐心愛が初めてセンターを務める「冬服に着替えたら」。STU48らしいみずみずしさがつまった、爽やかで切ない青春ソングに注目が集まる。アーティストの思い出の料理と、秘められたエピソードに迫るコーナー「Menu101」に登場するのは、9人組グローバルグループの&TEAM。今回紹介するのは、メンバーの中でも屈指の料理好きとして知られるTAKI特製のペペロンチーノ。「一時はパスタづくりばかり練習していた」というTAKIが、放送を前に自ら調理! その腕前を披露する。もちろんスタジオにはTAKIのこだわりが詰まったペペロンチーノが登場。そして、TAKIが料理を始めた、ほっこりするきっかけも明かされる?ライブでは、重厚なビートが響く「Good Boy(Japanese ver.)」をパフォーマンス。力強いラップとエネルギッシュなダンスに注目だ。スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHK ONEでの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画も。・【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走・&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」全英オフィシャル・チャート2部門にランクイン!■番組情報「Venue101(#121)」放送予定2026年10月10日(土)23:00~23:30 <NHK総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順INI「We Are」imase「風になれるはず」STU48「冬服に着替えたら」&TEAM「Good Boy(Japanese ver.)」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

【PHOTO】赤西仁からク・ギョファン&キム・ナムギルまで「ソウルドラマアワード2026」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)のKBSホール前広場で開かれた「ソウルドラマアワード2026」のレッドカーペットイベントに赤西仁、ク・ギョファン、リュ・スンリョン、キム・ナムギル、イム・ジヨン、Apinkのチョン・ウンジ、ハン・ゴウン、ムン・ジフン(Swings)、キム・ミン、イ・ドンハ、イ・ヨルム、チェ・ヒョジュ、パク・ギョンヘ、シンガポール出身の女優グラディス・ベイ、イ・ジェウンアナウンサーらが登場した。・RIIZE アントンから赤西仁まで登壇決定!「ソウルドラマアワード2026」に豪華スターが集結・NCT ジェミンからBLACKPINK ジス、赤西仁まで「ソウルドラマアワード2026」受賞決定!RIIZE アントンはOST賞に輝く

Wanna One出身キム・ジェファン、タイトル曲「Call It Love」MV公開…切ない歌詞にも注目
Wanna One出身のキム・ジェファンが、季節にぴったりの曲で帰ってきた。抑制を効かせながらもさらに深みを増した感性で、別れを歌った。キム・ジェファンは7日午後6時に各音楽配信サイトを通じてニューシングル「Love, From Here」を発表し、カムバックした。一層深みを増した感性が、肌寒くなった季節によく似合う音楽に仕上がった。タイトル曲「Call It Love」は、彼の声と感性に集中した曲だ。キム・ジェファンは繊細なボーカルで、抑えた感情の流れを細やかに表現した。ほどよく抑えた感情の動きが曲の雰囲気をより一層深いものにし、静かに広がる未練と余韻を切なく描き出し、キム・ジェファンならではの別れの感性を完成させた。「Call It Love」は、すでに遠ざかってしまった心を引き止めることはできなくても、せめて共に過ごした時間だけは、いつか愛だったと覚えていてほしいという思いを込めた曲だ。率直な感情を繊細なボーカルで解き放ちながら、奥行きのあるストーリーを完成させた。また、ミュージックビデオを通じて、別れの後に一人残された姿を一編の映画のように描いた。家の隅々に残る見慣れた物や風景を眺めながら、愛する人と共に過ごした瞬間を思い浮かべる。切ない表情の演技と感覚的な演出で、曲の雰囲気をしっかりと表現した。

【PHOTO】入隊中のイ・ジェウクもサプライズ登場!キム・ミンハ&チェ・ヒョヌク、Netflix「クルアルバ -おいしいバイト-」オープントークに出席
8日、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂一帯で開催されている「第31回釜山国際映画祭」で、出品作「クルアルバ -おいしいバイト-」のオープントークが行われ、キム・ミンハ、チェ・ヒョヌク、キム・ダミン監督が出席した。さらに、軍服務中の俳優イ・ジェウクがサプライズ登場して注目を集めた。・映画「ハナ・コリア」キム・ミンハ、ダイエット注射説を否定役作りのため体重を減らした・イ・ジェウク、凛々しい軍服姿で修了式に出席!母親・姉との記念ショットが話題に

ITZY リュジン、小顔きわだつ爽やかアップヘア!日本で“ファンにおすすめしたいメイク”明らかに
真のラグジュアリーブランドとして世界を魅了する「TOM FORD(トムフォード)」。その美学を映し出す「TOM FORD BEAUTY」が、本日(8日)2027年春夏(SS27)のRUNWAY ビューティを披露するイベント「TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント」を開催!ITZYのリュジンが、ゲストとして登壇した。この日リュジンは、ハンサムな白のパンツスーツ姿で登場。爽やかでありながら、落ち着いた大人の魅力も感じさせる秋の装いを披露し、「こんにちは。一致のリュジンです。こうして『TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント』にご一緒することができて光栄です。先日ワールドツアーを終えたのですが、こうして元気な姿でご挨拶できることも嬉しく思います」と挨拶した。今回のメイクのポイントを問われると、「アイメイクには『RUNWAYアイカラー スティロシマー』の102(アンティークブラッシュ)を使用しました。目頭にプラスしたきらめきが特に気に入っています」とコメント。さらにリップメイクには「リップ カラー」シリーズの「110 ブラッシュ アブソルート」を使用していると明らかにし、「肌のトーンをキレイに見せてくれるカラーです」と笑顔を見せた。さらに、ファンにおすすめしたいリップカラーも。「33番のアンディナイアブルが、気軽につけられるのに上品さと少しの色気を足してくれます」とイチ押しの様子だった。トークセッションの最後には、「今年もたくさんの時間をファンの皆さんと過ごすことができて、感謝の気持ちでいっぱいです。これからもステージでもっと素敵な姿をお見せできるよう頑張ります」と伝え、ファンへの感謝を表した。トークセッションの後には、「TOM FORD BEAUTY」のグローバルメイクアップアーティスト、ルーシー・ブリッジを交えたフォトセッションが行われた。リュジンはルーシー・ブリッジにハートポーズをレクチャーするなど、格別な気遣いを見せる場面も。終始華やかな雰囲気の中で、イベントを締めくくった。「TOM FORD BEAUTY」は、フレグランス、メイクアップ、スキンケアを通じて纏う人の個性を際立たせ、自信に満ちた魅力を引き出すモダンエレガンスとセンシュアリティを創造するブランドとして、世界中で人気を集めている。・SEVENTEEN ジョシュア&ITZY リュジンが来日!「TOM FORD BEAUTY」イベントで秋の洗練ルック

IZ*ONE出身チェ・イェナからALPHA DRIVE ONEまで「D Awards」第2弾ラインナップ公開
「D Awards 2027 in PARIS」の第2弾ラインナップが公開された。「D Awards」が10月7日に公開した第2弾ラインナップによると、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、AMPERS&ONE、RESCENE、ALPHA DRIVE ONE、LNGSHOTが出演を確定した。先立って、第1弾ラインナップにはMC兼パフォーマーのTWICE ジヒョをはじめ、DPR IAN、P1Harmony、KISS OF LIFE、AND2BLEの5組が名を連ねていた。「D Awards 2027 in PARIS」は、スポーツ東亜の主催で1月15日と16日の2日間開催され、韓国ではチャンネルAで放送される。「D Awards」関係者は7日、「ヨーロッパの、それも文化芸術の中心地であるフランス・パリで開催される初のK-POP授賞式であるだけに、大いに期待してほしい。第3弾ラインナップも近日中に確定・発表する計画であり、MCも最終決定して公開する方針だ。ヨーロッパにおけるK-POP授賞式の先駆けとなる成功的な開催を確信しているため、大きな関心と愛を持って見守ってほしい」と明らかにした。

【PHOTO】SEVENTEEN スングァン&キム・ヨンギョンら、新バラエティ「新人監督キム・ヨンギョン2」制作発表会に出席
8日午後、ソウル岩洞(サンアム)にあるMBC1階のゴールデンマウスホールで開催されたMBCの新バラエティ番組「新人監督キム・ヨンギョン2」の制作発表会に、元韓国代表女子バレー選手のキム・ヨンギョン、SEVENTEENのスングァン、ヤン・ヒョジン、プロデューサーのクォン・ラクヒが出席した。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、世界的eスポーツチームとコラボ!応援ソングを8月10日にリリース・SUPER JUNIOR シンドン&SEVENTEEN スングァンら、バラエティ番組「大脱出」新シーズンに出演決定

SEVENTEEN ジョシュア、日本で見せた極上のスーツ姿!英語でのエスコートに「スマートすぎる」と反響
真のラグジュアリーブランドとして世界を魅了する「TOM FORD(トムフォード)」。その美学を映し出す「TOM FORD BEAUTY」が、本日(8日)2027年春夏(SS27)のRUNWAY ビューティを披露するイベント「TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント」を開催!SEVENTEENのジョシュアが、ゲストとして登壇した。この日のイベントでジョシュアは、ネイビーのスーツにロングコートを合わせてクラシカルな装いで登場。「こんにちは。SEVENTEENのジョシュアです。こうして『TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント』にご一緒することができて本当に嬉しいです。みなさんとこういったイベントで特別な時間を過ごせることを光栄に思います」と挨拶した。今回のメイクのポイントを問われると、「ベースメイクには『アーキテクチャー ラディアンス ハイドレーティング ファンデーション』のヌードアイボリーのカラーを使っていただきました。健康的な印象の肌に仕上がっていて気に入っています」とコメント。さらにリップメイクには「リップ カラー」シリーズの「12 ヌビル」を使用していると明らかにし、「自然な血色感をプラスしてくれて、とても良いです」とイチ押しした。さらに、同ブランドの新作「RUNWAY アイ カラー スティロ シマー」に関するトークでは、ファンにおすすめしたいカラーも。「102 アンティークブラッシュがおすすめです。高級感のあるくっきりとした目元を演出してくれるのでお勧めします。デイリーにも使えるし、遊びに行く時にもぴったりだと思います」と笑顔を見せた。今後の活動の意気込みを問われると、同じくSEVENTEENのメンバーであるジョンハンとユニットアルバムを準備していることを伝え、「日本でも公演を予定しているので、たくさん期待してください。応援も、よろしくお願いします!」と明るく笑った。トークセッションの後には、「TOM FORD BEAUTY」のグローバルメイクアップアーティスト、ルーシー・ブリッジを交えたフォトセッションが行われた。ジョシュアはルーシー・ブリッジに英語でMCの声掛けを説明し、格別な気遣いを見せる場面も。終始華やかな雰囲気の中で、イベントを締めくくった。「TOM FORD BEAUTY」は、フレグランス、メイクアップ、スキンケアを通じて纏う人の個性を際立たせ、自信に満ちた魅力を引き出すモダンエレガンスとセンシュアリティを創造するブランドとして、世界中で人気を集めている。・SEVENTEEN ジョシュア&ITZY リュジンが来日!「TOM FORD BEAUTY」イベントで秋の洗練ルック・SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、11月21日・22日ベルーナドーム公演の詳細を発表!

韓国発の人気アニメーション「SEALOOK」日本の水族館と初コラボ!11⽉21⽇よりイベント開催
テレ東にて現在、シーズン2が好評放送中の韓国発の人気アニメーション「SEALOOK(シールック)」が、仙台うみの杜⽔族館とコラボイベントを開催する。「SEALOOK」としては⽇本初の⽔族館コラボとなる。「SEALOOK」の個性豊かなキャラクターと⼀緒に、海の⽣き物の魅⼒を発⾒できるイベントを、2026年11⽉21⽇(⼟)~2027年2⽉14⽇(⽇)の期間で開催する。館内ではフォトスポットの展⽰やコラボグッズ&フードの販売も。詳細は後⽇発表される。「SEALOOK」は、「ピンキッツ」「ベイビーシャーク」「ベベフィン」など⼦どもに⼤⼈気のコンテンツを展開し、YouTube累計登録者数2億8,000万⼈を達成したグローバルファミリーエンターテインメント企業「ピンクフォンカンパニー」がアニメーションスタジオのMillion Voltと共同制作した没⼊型3D観察アニメーションだ。地球の果ての氷河の上でゆったりと過ごす、似ているけどそれぞれ違う個性を持つアザラシたち。彼らの突拍⼦もなくにぎやかな⽇常⽣活を描いたノンバーバル(⾮⾔語コミュニケーション)なショートアニメーションだ。■イベント概要「SEALOOK アザラシたちがやってきた︕ in 仙台うみの杜⽔族館」開催期間:2026年11⽉21⽇(⼟)~2027年2⽉14⽇(⽇)場所:仙台うみの杜⽔族館(〒983-0013 宮城県仙台市宮城野区中野4丁⽬6番地) 営業時間:10:00~17:00(最終⼊館 16:30) 内容:コラボグッズ・フードの販売、フォトスポットなど■関連リンク「SEALOOK」日本公式X

【PHOTO】チョ・イヒョン&キム・ジェウォンら、映画「最終面接」舞台挨拶に出席
8日、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂一帯で開催されている「第31回釜山国際映画祭」で、出品作「最終面接」の野外舞台挨拶が行われ、チョ・イヒョン、キム・ジェウォン、カン・ユソク、ペ・ガンヒ、キム・ジョンフン監督が出席した。・「六人の嘘つきな大学生」が原作キム・ジェウォン、映画「最終面接」の現場の雰囲気は?ケータリングの話をたくさんした・【PHOTO】キム・ジェウォンからオン・ソンウまで「釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場

台湾・韓国若手スターのトリプル主演!ジニョンら出演の映画「1977 あの写真の私たち」本予告編を公開
映画「1977 あの写真の私たち」が、2026年11月13日(金)よりシネマート新宿にて1週間限定で先行限定上映、2026年11月20日(金)より新文芸坐、アップリンク吉祥寺、K2、Strangerほかで全国公開される。同作は、2025年の「台北金馬映画祭」へ公式招待されたのをはじめ、「パリ台湾映画祭」「メルボルン台湾映画祭」「台北映画賞」での最優秀撮影賞、最優秀視覚効果賞、最優秀オリジナル映画歌曲賞ノミネート、「バンクーバー台湾映画祭」、2026年の「金馬奨優秀視覚効果賞」へのノミネートなど、台湾国内外の数々の映画祭で高く評価された。プロデューサーとして、Netflixシリーズ「模仿犯」や、ドラマ「悪との距離」「次の被害者」「茶金 ゴールドリーフ」など、数多くの大ヒット作を手がけてきたフィル・タンが、フランク・チェンと共に監督を務めた。世界的なムーブメントとなったフォークソングブームを背景に、1977年に起きた「中壢事件」に翻弄された、若者たちの切ない恋の物語の主演を務めるのは台湾・韓国の若手スターたち。読字障害があり進学を断念したが、父親の写真館を手伝いながら自分も写真家になる夢を持つヒロイン・シエンインを演じるのはNetflix「次の被害者」、「夏のレモングラス」のムーン・リー。韓国から中壢にやってきたテコンドー指導者で、シエンインに大きな影響を与えるジン・ハオシー役には「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」や日韓合作映画「奨太さんの最後の出張」で大谷亮平との共演でも話題のB1A4の元メンバージニョン。BLドラマ「HIStory」シリーズで注目を集めたエディソン・ソンが、シエンインに密かに恋心を抱く幼なじみで大学でギターサークルに所属するホングオを演じる。実力と人気が揃った台湾・韓国の3人の若手スターが、物語と同様に国境を越え奇跡のトリプル主演として、本作に集った。10月4日(日)にはディレクターズカット版特別上映会がシネマート新宿にて開催され、客席がほぼ満席となる大盛況を記録した。上映終了後には涙を拭う観客の姿も確認された。満足度の高い上映会を終え、本公開への期待が高まる結果となった。今回解禁された本予告編では、1977年の台湾・中壢を舞台に、字が読めない・シエンイン、歌と正義を愛する・ホングオ、過去に秘密を抱える・ハオシー、それぞれがテコンドーや音楽に打ち込む姿が映し出される。しかし、キラキラとした青春から一転、物語は戒厳令下の不穏な雰囲気に飲み込まれていく。ホングオ中心に学生たちが不正占拠の疑惑に立ち向かい、シエンインは危険な場面でもカメラを構える様子が確認でき、そんなシエンインにハオシーは「写真は命より大事か?」と問いかける。混沌とした時代を生きる主人公たちは、「中壢(ジョンリー)事件」に巻き込まれていく。あわせて、トリプル主演・ムーン・リー、ジニョン、エディソン・ソンの新場面写真が解禁! さらに3人から日本公開に向けてのコメントも到着した。新場面写真には、父親の写真館で働くシエンインや、その写真館を訪れるハオシー、そして中壢の街並みに溶け込むホングオの姿が捉えられている。◆ムーン・リー/シエンイン役日本の皆さんにこの作品を届けられることをとてもうれしく思っています。この映画は恋と青春だけでなく、人の成長を描いた物語でもあります。物語の進行と共に成長する賢英(シエンイン)を劇場で見守ってください。皆さんにとって忘れられない思い出となる作品になれば幸せです。 ◆ジニョン/ハオシー役日本でも公開されることに不思議な気持ちと感慨深さがあります。台湾オリジナル映画として、日本の皆さんがこの作品をどのように受け止めてくださるのか楽しみな反面、少し緊張もしています。作品に込めた感情やメッセージに共感し、楽しんでご覧いただけたらうれしいです。 ◆エディソン・ソン/ホングオ役日本の皆さんにご覧いただけることをとても楽しみにしています。異なる文化背景を持つ皆さんが、この作品や弘國(ホングオ)という人物の中にどのような自分自身を見つけてくださるのか、とても興味があります。言葉を超えて、青春の情熱や迷いが皆さんに伝わればうれしいです。■公開情報「1977 あの写真の私たち」2026年11月13日(金)~19日(木)先行限定上映 シネマート新宿 2026年11月20日(金)新文芸坐、K2、Strangerほか全国公開主演:ムーン・リー、ジニョン、エディソン・ソン監督:フィル・タン、フランク・チェン2025年/台湾・韓国合作/126分/スコープサイズ/中国語・客家語・韓国語・英語/DCP/5.1ch/原題:那張照片裡的我們 The Photo from 1977/日本語字幕:河栗 まゆ美提供・配給:キングレコード 後援:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター(C)2025 Hakka Public Communication Foundation, GrX Studio Co., Ltd. All Rights Reserved.<ストーリー>1977年。台湾は高度経済成長の真っただ中にあった。フォークソング運動が盛り上がり、党外勢力が台頭し始める一方で、戒厳令下の社会にはさまざまな緊張とエネルギーが渦巻いていた。そんな時代のうねりの中、保守的な客家の町・中壢(ジョンリー)にある町初の写真館「華壢(ホワリー)写真館」は、静かに時代の変化を見つめ続けていた。写真館の主人の娘、范賢英(ファン・シエンイン)は読字障害を抱えており、文字を読むことができない。小学校卒業後は進学せず、父の写真館を手伝いながら、密かに写真撮影を学んでいた。保守的な客家の家庭に育った彼女は、写真家になる夢を父に打ち明けられずにいる。幼なじみの李弘國(リー・ホングオ)は社会問題への関心が高く、フォークソングの創作にも参加する情熱的な大学生。明るく快活に見えるが、実は長年賢英に想いを寄せている。ある日、韓国人テコンドー指導者・金浩熙(ジン・ハオシー)が青年団の招きで中壢を訪れる。過去に秘密を抱えた彼の存在は賢英の好奇心をかき立てる。互いを知るにつれ、三人の関係には微妙な変化が生まれていく。■関連サイト「1977 あの写真の私たち」公式サイト





