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CORTIS、2ndミニアルバム「GREENGREEN」フォトを公開…練習生時代に通った思い出の場所で
CORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」のビジュアルが初公開された。CORTISは6日午後9時、公式SNSにBRIDGEバージョンのアルバムフォトを掲載した。5人のメンバーは今回の写真で、飾らない日常の姿でソウルの街を闊歩した。華やかなメイクやコンセプチュアルな衣装なしに、ありのままのCORTISを見せている。集合写真に登場する「新沙2高架」(キルマジュン橋)は、メンバーたちが練習生時代に実際に通っていた道だ。また、別の写真に写るマンション前のフェンスも、彼らが毎日通っていた場所だ。デビューアルバムのタイトル曲「What You Want」の歌詞「戻るくらいなら、さっさと乗り越えよう、塀を」で言及された「塀」がまさにここだ。歌詞はもちろん、ビジュアルの随所にも自分たちの物語を織り込んだ。こうした裏話が、アルバムフォトをさらに特別なものにしている。彼らは、アルバムフォトの公開に合わせて、「Googleマップ」を活用したユニークなプロモーションを展開する。各バージョンの写真が公開される際、特定のメンバーがGoogleマップ上のその場所に直接レビューを投稿するという方式だ。撮影地にまつわる思い出や物語を共有することで、アルバムフォトにさらなる意味を加える。6日、SEONGHYEONはメイン写真の背景となった「新沙2高架」のレビューに、「練習生時代、いつも橋の下を通っていたので思い出の多い場所。今回のアルバムフォト撮影で再び行くことになった時、練習生時代をとても思い出した」というコメントを残した。2ndミニアルバム「GREENGREEN」は5月4日にリリースされる。これに先立って、タイトル曲「REDRED」は、4月20日午後6時に先行公開される予定だ。

YOUNG POSSE、タイトル曲「we don't go to bed tonight」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンス
YOUNG POSSEが超高速カムバックした。YOUNG POSSEは本日(7日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「we don't go to bed tonight」を発売した。「we don't go to bed tonight」は、彼女たちがデビュー以降初めて試みるディジコアジャンルの曲で、「今夜は眠らずに真っ白に燃え尽きよう」というメッセージを込めている。多様なサンプルを自由にマッシュアップするディジコア音楽の特性に合わせ、YOUNG POSSEはタイトル曲以外の収録曲4曲をドラム、ベース、シンセ、アカペラサウンドで配置する実験的な構成を披露した。これを通じて彼女たちはリスナーの二次創作を誘導し、音楽を楽しむまた別の方法を提示した。特に、メンバー全員が作詞に参加し、独特の機知に溢れるラッピングを繋げながら爽快なチームカラーを完成させた。ディジコア特有のオートチューンで大胆に歪曲されたボーカルと変則的な展開の中に幾重にも積み重なったデジタルサウンドは、エネルギッシュなリズムを作り出し、曲を聴く誰もが自然と体を動かすように導く。公開されるミュージックビデオには、ソウルの夜を遠慮なく満喫するYOUNG POSSEの姿が盛り込まれた。彼女たちは現実と幻想の境界の中で、これまで披露した曲の中で最も楽しく騒がしいエネルギーを伝える。

See Ya、15年ぶりに再結成!「レコーディング中に涙も…より絆が深まった」
デビュー20周年を迎えたグループSee Yaが、15年ぶりにメンバー揃ってファンの元へ戻ってきた。韓国の2000年代を代表する女性ボーカルグループSee Yaが3月30日、各音楽配信サイトを通じて新曲「Still Here, Still Us」をリリースした。ナム・ギュリ、キム・ヨンジ、イ・ボラムがメンバー揃って発売する新曲は、15年ぶりとなる。ソウル松坡(ソンパ)区某所でカムバック記念インタビューを行ったSee Yaは、久しぶりにSee Yaとして活動することへのときめきと喜びを隠せない様子だった。キム・ヨンジは「本当に久しぶりに皆さんの元に戻ってくるだけに、待っていてくれてありがとうと申し上げたいです。その分、私たちが素敵な音楽とストーリーでお返ししなければならないと思っています。私たちも楽しみで、とてもワクワクしています」と語った。イ・ボラムは「15年ぶりに再結成して、レコーディングをする時も、ミュージックビデオを撮影する時も、夢を見ている気分でした。今も夢のようで実感が湧きません」とカムバックの感想を明かした。ナム・ギュリも「予想していなかったのですが、なんだか運命のように感じました。See Yaが初めてデビューした時のように、多くの方々に私たちの再結成を応援していただけるとは思いませんでした。今回の機会を通じて、『See Ya Again』から『See Ya Always』になる力を得られるよう、さらに頑張りたいと思っています」と意気込みを語った。昨年8月に公開されたYouTubeコンテンツ「本人登板」で、ナム・ギュリはSee Yaのメンバーたちと連絡を取っていない状態だと伝えていたが、その後、再結成が急ピッチで進んだ。ナム・ギュリは「昨年からSee Yaの再結成にたくさん言及してくださいました。集まりたいという気持ちは各自強く持っていましたが、具体的に話し合えるような状況には至りませんでした」とし、「姪にギターで歌を歌ってあげているうちに曲を作り、音源をリリースすることになったのがきっかけだったんです。イベントに招待してもらえると思わなかったのですが、年末のイベントに行くことになりました。イベント側からSee Yaの曲を歌ってほしいと言われましたが、MR(伴奏音源)を手に入れられなかったんです。どうしてもと思い、勇気を出してボラムに電話をしました。夜だったのに、すぐに出てくれました」と当時の状況を振り返った。続いて、「『イベントに行くんだけど、MRを貸してもらえないかな?』と頼んだら、『お姉さん、もちろんです』と言って貸してくれました。翌日、イベントを無事に終えて、感謝の気持ちで『近いうちに食事に行こう』とメッセージを送ったんです。会ってあれこれ話したけれど、再結成しようとした時に互いに言えなかった話を自然に話すことができて、互いを理解できるようになりました」とし、「それぞれ事務所があるため、現実的に難しかった部分を3人で話し合ううちに解決策が生まれ、協力してくださる制作プロデューサーの方々を含め、多くの方々が応援してくださいました。そうして自然に流れていった感じです。感動的でしたし、『結局、私たちは3人で歌わなければならない人たちなんだな』と思いました」とつけ加えた。ナム・ギュリから連絡をもらった時、キム・ヨンジとイ・ボラムはどんな気持ちだったのだろうか。イ・ボラムは「(ナム・ギュリの)名前が表示された時、驚いたし、嬉しかったです。すごく可愛らしく『MRを貸してもらえないかな?』って聞いてきました。『シュガーマン』以降、(再結成の話が流れて)連絡も取れずに過ごしていましたが、その期間がそれほど長くなかったかのように短く感じられて嬉しかったです」と答えた。キム・ヨンジは「私も会って話をしてみたいという連絡を受け、最初は『そうなの?』と言って少し考え込みました。会って、これまで言えなかったことを話しているうちに、ブランクの時間が切なく感じられました。その間、お互いがどう過ごしていたか話し合えたことが、お互いの立場を考えられるきっかけになったと思います。(会えなかった)時間が突然消えたような気がして、集まって率直に話せるきっかけになりました」と説明した。3人のメンバーが、真心を込めて「Still Here, Still Us」の作詞に参加しただけに、レコーディング中には涙が流れたという。長い時間を経て、ついに完全体として戻ってきたことを実感した瞬間だった。キム・ヨンジは「ソロとしてそれぞれ多くの活動をしてきましたが、3人の声が響いた時は本当に感動しました。相変わらず3人の声はよく調和すると感じましたし、集まった時はさらにパワフルで豊かになった気がしました。久しぶりに集まったにもかかわらず、3人の声が調和していることが本当に嬉しかったですし、感慨深かったです。感情もさらに込み上げてきて、たくさん涙を流しました」と語った。ナム・ギュリは「私たちも40代になりました。これから生きていく日々も長いですが、これまでの時間を振り返る年齢だと思います。歌詞のように、私たちが花を咲かせる時期を過ぎて、木としてしっかりと実を結ぶようにしてくれた時間だと思い、胸がいっぱいになりました」とし、「いざレコーディングスタジオに3人が集まると、様々な思いが交錯しました。幼かった頃の思い出や感覚が突然よみがえったり、それぞれの気持ちや、時が熟した深みを感じました。メンバー全員がSee Yaの感性そのままに、それぞれのパートをしっかりと歌いこなしていました。その点もとても感動的でした」と答えた。イ・ボラムは「ソロとして一人で歌うのも良いですが、一緒に集まってレコーディングすると、久しぶりに実家に帰って母が作ってくれたご飯を食べるような安心感がありました。目の前で(ナム・ギュリ)姉さんが歌っているのを聴いて、ヨンジが歌っているのも聴き、そこに自分の声を重ねていくうちに、様々な幸せな感情が湧き上がってきました」と振り返った。それぞれの場所で耐え抜き、成長してきた分、以前と比べて互いを理解する心もより広くなった。ナム・ギュリは「お互いを理解し合う部分ができたことに感謝していますし、その部分が、より楽しく仕事ができるようにしてくれたポイントだったと思います。仕事の話をしていない時は、過去の恋愛や最近の関心事など、普通の女性たちが集まればする話をしながら、また昔に戻ったような気分になりました。プライベートな話や冗談を言いながら、より絆が深まっているのを感じています」と語った。イ・ボラムは「年を重ねて成熟した部分もあると思いますが、私も(別のチームで)リーダーを務めてみたら本当に大変だと感じました。リーダーとしてギュリ姉さんの苦労を理解するきっかけになりました。ギュリ姉さんもソロ活動の苦労があったようです。そうした経験を通じて、お互いをより理解し合って、より配慮し合い、大切に思うようになりました」と答えた。

BTS、タイトル曲「SWIM」米ビルボード「Hot 100」2位を記録…2週連続で最上位圏を維持!
本日(7日)、米音楽専門メディア・ビルボードが公式ホームページに掲載したチャート予告記事によると、BTSの新曲「SWIM」はメインソングチャート「Hot 100」(4月11日付)で2位を記録した。同曲は4月4日付チャートで初登場1位を獲得したのに続き、2週目も最上位圏を維持し、幅広い人気と話題性の高さを改めて証明した。また「SWIM」は、「グローバル200」「グローバル(米国除外)」「デジタル・ソング・セールス」の各チャートでも1位を獲得。先週の初登場1位に続き、2週連続で首位を維持した。「グローバル200」(集計期間:3月27日~4月2日)ではストリーミング1億630万回、ダウンロード11万4,000件を記録。「グローバル(米国除外)」では米国以外の地域でストリーミング9,170万回、ダウンロード4万6,000件を達成した。ストリーミングとダウンロードの双方で成果を出し、2週連続で頂点に立った。5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Body to Body」も、「グローバル200」および「グローバル(米国除外)」チャートで2位を維持し、引き続き強い存在感を示している。このほか、「Hooligan」(5位)、「FYA」(6位)、「NORMAL」(7位)、「2.0」(8位)も「グローバル(米国除外)」で上位圏にランクイン。タイトル曲「SWIM」を中心に収録曲も好調な成績を見せ、アルバムの人気を後押ししている。5thフルアルバム「ARIRANG」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で2週連続1位を記録しており、これは韓国アーティストとして初の記録である。「SWIM」の勢いは世界各国のチャートでも確認できる。YouTube Music週間チャート(集計期間:3月27日~4月2日)では、週間再生数約5,260万回で2週連続1位を記録。ドイツの公式音楽チャート(Offizielle Deutsche Charts、4月3日付)ではシングルチャート3位、イギリスのオフィシャルチャート「オフィシャル・シングル・トップ100」では5位にランクインするなど、主要市場でも上位圏を維持している。米国のみならず欧州でも安定した人気を示し、グローバルヒット曲としての存在感をさらに高めている。BTSは約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を4月17日・18日に東京ドームで開催する。これを記念し、日本国内ではSHIBUYA TSUTAYA、東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、MIYASHITA PARKでの「カスタマイズ缶イベント」や「BTS Island:インザソム」のイベントなど、さまざまな関連企画が展開されている。さらに東京ドーム公演は、全国346館の映画館でのライブビューイングに加え、Weverseを通じたライブ配信も予定されており、日本各地でリアルタイムに公演を楽しむことができる。

【PHOTO】キム・セジョン&fromis_9メンバーら、ブランド「LONGCHAMP」のイベントに出席
7日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区の新世界百貨店にて、ブランド「LONGCHAMP」のポップアップストアオープンイベントが行われ、キム・セジョン、fromis_9のイ・チェヨンとペク・ジホン、Girl's Dayのヘリ、チェ・スビンらが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・キム・セジョン、新ドラマ「女子高生王妃」への出演を検討中移籍後の活動に注目・fromis_9、本日ついに日本デビュー!新曲「Sky Runner」スペシャルビデオを公開

キム・ヨナ、引退から12年…変わらない肉体美が話題!バレエ版「死の舞踏」に挑戦(動画あり)
フィギュアの女王ことキム・ヨナがイルカ誘拐団のシン・ウソク監督と手を組み、バレリーナに変身し、スペシャルパフォーマンスを予告した。シン・ウソク監督が演出したGoogleキャンペーン「Our Queen is back」は、フィギュアの女王のキム・ヨナとバレエの伝説カン・スジンが参加した超豪華プロジェクト。昨日(6日)Google KoreaのYouTubeチャンネルに、そして本日(7日)イルカ誘拐団の公式YouTubeチャンネルを通じて掲載された。これに先立って公開された予告映像では、スケート靴の代わりにバレエ衣装を着たキム・ヨナの登場だけでも、高い関心が寄せられていた。「Our Queen is back」は、キム・ヨナが現役時代に披露した伝説的なショートプログラム「死の舞踏」を、バレエで再解釈したパフォーマンスだ。氷上での姿に馴染みのある彼女がバレリーナに変身した姿が、世界の人々に強烈なインパクトを残した。特に、韓国を代表するバレリーナのカン・スジンが参加し、キム・ヨナと幻想的なパフォーマンスを作り出し、関心が集まっている。キム・ヨナのバレエパフォーマンスを盛り込んだメインフィルムだけでなく、プロジェクト制作記と撮影の裏側が盛り込まれたビハインド映像、キム・ヨナのバレエパフォーマンス前後のエピソードを盛り込んだ5本のショート動画まで、多彩なコンテンツが公開される予定だ。映像の中のキム・ヨナは、悲壮な眼差しで舞台に上がり、音楽に合わせて優雅なバレエの動きを披露した。引退から長い時間が経っているにもかかわらず、引き締まった背筋と柔軟性が感嘆を誘った。特に映像では、バレリーナのカン・スジンが客席からキム・ヨナを見つめ、満足げな微笑みを浮かべている姿が捉えられ、注目を集めた。ネットユーザーからは「運動してないと言っていたのに、背筋は相変わらずだ」「バレエ版として生まれ変わった『死の舞踏』だなんて」「カン・スジンの登場に鳥肌が立った」「キム・ヨナはバレリーナでも成功していただろう」など、熱い反応が寄せられた。キム・ヨナは「フィギュアスケートを20年近くやってきましたが、引退してから12年が経ったため、ほぼ一般人の体だと思っていいでしょう。フィギュアとバレエは明らかに異なる種目なので、期待通りの表現ができるか不安ですが、時間が経ったとはいえ、『ベストを尽くしているな』『あの頃こんな姿があったな』と、現役時代の姿を思い出していただければと思う」と感想を述べた。特に「Our Queen is back」はウィットのある想像力としっかりとしたストーリーテーリングで「探してみたくなる」コマーシャルコンテンツを披露してきたシン・ウソク監督の新しいプロジェクトという点でより関心を集めている。さらに昨年末、自ら企画、制作して話題を集めたオリジナルコンテンツ「The Christmas Song」もGoogleとコラボしたプロジェクトだった。ミュージックビデオの形でビョン・ウソク、aespaのKARINA、IVEのウォニョンなど、スターたちの一風変わった魅力を盛り込んだ「The Christmas Song」は温かい感動と予測不能な展開を織り込んだしっかりとしたストーリー、センスあふれる演出と映像美で好評を博しただけに、今回はどのような創造性と洗練されたミザンセーヌで視線を釘付けにするのか、期待が高まっている。今回のプロジェクトはGoogleとの戦略的協業を通じて誕生した。「死の舞踏」をバレエに再解釈する過程でGoogleのGeminiを活用し、バレリーナのカン・スジンが監修としてプロジェクト全般に参加した。振付、舞台、衣装など各分野の専門家たちも、振付構成や動線、舞台とバレエ衣装のデザインにGeminiを活用した。キム・ヨナも振付を練習する過程で、Geminiを通じてバレエの動きを細かく分析して修正するなど、単純にAIで映像を制作するのではなく、各分野の専門家たちがAIの技術を活用し、それぞれのクリエイティビティを展開した。シン・ウソク監督は「誰もがお金、時間、競争のため人生の目標を諦めずに潜在力を思いっきり広げられることを願い、今回の映像を制作した。キム・ヨナがバレリーナという新しい姿に変身するために情熱的に練習してステージを完成させただけに、多くのファンにとっても特別なプレゼントになることを願う」と伝えた。・ビョン・ウソクからaespaのKARINAまで豪華出演!「The Christmas Song」MV公開・キム・ヨナ、エレガントな魅力をアピール「優雅さは内面が満たされてこそ自然に表れる」

SUPER JUNIOR ドンヘ、ラジオDJに変身!先行公開曲「Good Day」MV公開…春を感じさせるメロディに注目
SUPER JUNIORのドンヘが華やかな春を纏って帰ってきた。ドンヘは本日(7日)午後6時、公式SNSを通じて1stフルアルバム「ALIVE」の先行公開曲「Good Day(Feat. パク・ジェボム、1iL)」のミュージックビデオを公開した。公開された映像で彼は、一層深まった眼差しと感覚的なビジュアルで一気に視線を釘付けにした。特にラジオDJに変身し、ウィットに富んだコメントで曲のスタートを切ったドンヘは、見る楽しさを加えると同時に、軽快なビートの上に響き渡る拍手の音と春のときめきを思わせるメロディを完成させた。今回の先行公開曲には、パク・ジェボムと1iLがフィーチャリングとして参加し、発売前から熱い話題を集めた。歌謡界を代表するアーティストたちの出会いがどのようなシナジー(相乗効果)を発揮したのか、全世界のファンの注目を集めている。「Good Day」は、20日に正式発売される1stフルアルバム「ALIVE」の肯定的なメッセージを最も先に見せる曲だ。長い時間待ち続けてきたファンのために最も先に披露することになったトラックであるだけに、ドンヘは今回の曲を通じて明るく温かいエネルギーを伝えた。

SUPER JUNIOR キュヒョン、デビュー20周年記念!来日ファンミーティングの詳細が決定
SUPER JUNIORのキュヒョンのデビュー20周年を記念した、ファンミーティング「KYUHYUN 20th Anniversary Fanmeeting IN TOKYO」の詳細が発表された。日本では初めてのファンミーティング開催となる。日本公演は2025年3月5日、6日に行われた「10th Anniversary Asia Tour COROLS」の横浜公演以来となり、KYUpiter(キュヒョンのファン)にとって待望のファンミーティングとなる。「KYUHYUN 20th Anniversary Fanmeeting 」は6月6、7日の両日、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールを皮切りに、6月19日に東京、6月27日に台北、7月5日に上海で開催される。日本を含む4ヶ国で開催となり、いつも応援してくれるKYUpiterとの交流や、久しぶりのパフォーマンスに期待が高まる。■開催概要2026年6月19日(金) 東京国際フォーラム ホールA 開場17:00 開演18:00<チケット料金>全席指定:¥16,000(税込・システム手数料別途)<チケット受付情報>FC最速先行(年額会員限定):2026年4月7日(火)18:00~4月19日(日)23:59FC2次先行(年額・月額会員):2026年4月20日(月)12:00~4月29日(水・祝)23:59FC受付(年額・月額会員):2026年4月30日(木)12:00~5月6日(水・祝)23:59※お一人様1公演につき4枚まで申込み可※未就学児は入場不可となります。※開場・開演時間は変更になる場合がございます。※ご購入後のキャンセル・変更・座席や公演の振替はいたしかねますのでご注意ください。※アーティストの健康状態に応じて、止む無く出演を休演させていただく場合がございます。■関連リンクキュヒョン 日本公式ファンクラブ

ILLIT、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」プロモーションカレンダーを公開!
ILLITは、さらに進化したビジュアルと拡張された音楽観を予告し、カムバックの熱気に火をつけた。ILLITは、昨日(6日)グループ公式SNSチャンネルに4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のプロモーションカレンダーを掲載した。これによると、ILLITは本日(7日)と14日にそれぞれ「GRWM」と「FREE RIDER」バージョンのコンセプトフォトを公開する。先だって、メンバーごとに似ている動物と共に話題を呼んだ「PAW PAW」バージョンに続き、新たなビジュアル変身が期待されている。21日には、4thミニアルバムの楽曲の一部を先行して聴くことができるハイライトメドレーで、カムバックの雰囲気を一層高める。その後、タイトル曲「It's Me」に関するコンテンツが次々と公開される。23日にはタイトル曲のメッセージとサウンドを垣間見ることができるキャンペーンフィルムが公開され、24日には「IT'S ME」バージョンのコンセプトフォトが公開される。27日と28日にはタイトル曲のミュージックビデオティーザー2つが続けて公開され、待望の新曲と本編ミュージックビデオが30日午後6時にベールを脱ぐ。4thミニアルバムのリリースを記念した特別なフェスティバルも用意された。ILLITはタイトル曲「It's Me」をメインテーマにした「ILLIT ソウル子ども大公園フェスティバル」を5月5日に開催する。家族や友人単位の来場者が一緒に楽しめる様々な体験ブースはもちろん、ILLITの新曲ステージが披露され、会場を熱く盛り上げる予定だ。カレンダー画像の独特な雰囲気もまた目を引く。ビニール袋に何気なく置かれたバラの花一輪は、これまでILLITが見せてきた独特の可愛らしく繊細な色彩とは全く異なる、感覚的な印象を残す。彼女たちが今回の新作でどのような新しい姿と音楽を披露するのか、期待と好奇心が高まっている。なお、ILLITの4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」は今月30日にリリースされる。このアルバムには、相手との関係が深まる中で生まれる様々な感情の中で「自分」の内面に集中し、複雑な感情さえも楽しむILLITの物語が込められている。タイトル曲「It's Me」は、初デートの後、好きな相手との関係の定義に悩んでいる時に「君の推しはまさに私だ!」と大胆に叫ぶ曲だ。■商品概要4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」韓国発売日:2026年4月30日(木)日本お届け日:2026年5月5日(火・祝)予定※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。 <予約サイト>★ILLIT Weverse Shop★UNIVERSAL MUSIC STORE★HMV★タワーレコード★TSUTAYA RECORDS:店頭のみ販売いたします。★セブンネットショッピング★楽天ブックス★Amazon.co.jp<形態・販売価格>「MAMIHLAPINATAPAI」全3形態 ( / / )3,000円 (税別) /3,300円 (税込) 「MAMIHLAPINATAPAI」(PAW PAW ver.)全5形態2,300円 (税別) /2,530円 (税込) 「MAMIHLAPINATAPAI」(Weverse Albums ver.)全1形態1,700円 (税別) /1,870円 (税込) 「MAMIHLAPINATAPAI」3形態セット9,000円 (税別) /9,900円 (税込) 「MAMIHLAPINATAPAI」(PAW PAW ver.) 5形態セット11,500円 (税別) /12,650円 (税込)■関連リンクILLIT 日本公式サイト

SUPER JUNIOR リョウク、コンサートで発生した事故に言及「自責の念に駆られた」
SUPER JUNIORのリョウクが、コンサート会場で発生した観客の転落事故に関する心境を明かした。本日(7日)、リョウクは自身のアカウントを通じて「今回あったことについてE.L.F(SUPER JUNIORのファン)に説明したかった」と、長文の投稿を残した。リョウクは「事故が起きるやいなや、その状況で怪我をした友達(ファン)たちに対して、とても強い自責の念に駆られた」とし、「自分のせいでファンが怪我をしたのだと思い、自分がファンにあまりにも近づきすぎたからではないか。落ちるその瞬間に、どうにかしてもっと掴んであげられなかったのか。多くの後悔と衝撃で、しばらく思考回路が停止していた」と打ち明けた。続けて「僕はそんなに頭の回転が速い人間ではなく、しばらく衝撃で固まっていた自分の姿がとても馬鹿みたいだった」とし、「その姿が良く見えなかったなら申し訳ない。それでも僕をよく知る数多くのE.L.Fがみんな理解して説明してくれて、本当にありがたい」と感謝を伝えた。そして「怪我をした友達たちとは病院で多くの話を交わしたが、痛いにもかかわらず僕の心配をしてくれて、自分の方がもっと申し訳ないと泣いていたその姿が忘れられないと思う」と、転落事故で負傷したファン3人から逆に慰められたことを明かした。最後にリョウクは「デビュー以来20年以上活動してきても、このような事故が目の前で起きたのは初めてで、正直心がとても辛かったが、大きな怪我にならなくて本当に本当にありがたい」としながら「僕たち誰も怪我せず、安全に末永く会いましょう」と付け加えた。先立って、5日にソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEで開催されたSUPER JUNIORの20周年記念ツアー「SUPER SHOW 10 SJ - CORE in SEOUL」のアンコール公演中、客席の横に設置されていた安全フェンスが崩れた。事故は、メンバーのリョウクが客席に近づいてファンサービスをしていた最中、ファンが手を伸ばして体を寄せる中で発生した。この事故により、現場にいたファン3人がリョウクのいるステージの下方に落下する転落事故に遭った。所属事務所SMエンターテインメントは「負傷された方々は直ちに病院に搬送され、必要な検査と治療を受けた。捻挫および打撲傷で2週間の安静と治療が必要だという医療陣の診断を受けた」とし、「今回の事故で被害を受けた方々とご家族の皆様に深くお詫び申し上げる」と公式コメントを明らかにした。続けて「負傷した観客の方々が完治できるよう治療を支援し、完全に回復されるまで最善の努力を尽くす」とし、「公演の主催者として今回の事故について重い責任を痛感しており、今後同じ事故が再発しないよう施設の安全点検および観客の安全管理に万全を期す」と約束した。・SUPER JUNIOR リョウク、公演中に負傷したファンと病院へ当事者が状況を明かす「ずっと様子をみてくれた」・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪【リョウク コメント全文】こんにちは、リョウクです。まず、今回あったことについてE.L.Fに説明したかったです。事故が起きるやいなや、その状況で怪我をした友達(ファン)たちに対して、とても強い自責の念に駆られました。自分のせいでファンが怪我をしたのだと思い、自分がファンにあまりにも近づきすぎたからなのか? 落ちるその瞬間に、どうにかしてもっと掴んであげられなかったのか? 多くの後悔と衝撃で、しばらく思考回路が停止していました。僕はそんなに頭の回転が速い人間ではなく、しばらく衝撃で固まっていた自分の姿がとても馬鹿みたいでした。その姿が良く見えなかったなら申し訳ありません。それでも僕をよく知る数多くのE.L.Fたちがみんな理解し、説明してくれて、本当にありがとうございます。そして怪我をした友達たちとは病院で多くの話を交わしたのですが、痛いにもかかわらず僕の心配をしてくれて、自分の方がもっと申し訳ないと泣いていたその姿が忘れられないと思います。デビュー以来20年以上活動してきても、このような事故が目の前で起きたのは初めてで、正直心がとても辛かったのですが、大きな怪我にならなくて本当に本当にありがたくてE.L.Fがとても心配してくれて、慰めてくれて、ありがとうございます。そして何よりこれから僕たちE.L.Fと会い続けなければならないので、安全にもっと注意して、気を配るSUPER JUNIORになります。僕たち誰も怪我せず、安全に末永くお会いしましょう。

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE サンウォン&アンシンら、ファッションブランド「MISS GEE COLLECTION」のイベントに出席
7日午後、ソウル広津(クァンジン) 区のウォーカーヒルホテルのエストンハウスにて、ファッションブランド「MISS GEE COLLECTION」26FWファッションショーイベントが行われ、ALPHA DRIVE ONEのサンウォンとアンシン、イ・ジョンヒョン、ソン・ヨウン、チャ・イェリョン、オ・ユナ、ハン・ジヘ、オ・ヒョンギョン、チェ・ミョンギル、ホン・ウニ、アン・ヒョンモらが出席した。・ATEEZからRIIZE、NCT WISHら出演!4月に横浜で開催「The Performance」ABEMAで国内独占・生放送が決定・イ・ジョンヒョン、三鷹の森ジブリ美術館を満喫!記念ショットを公開

キム・ジェウォン、10歳年上のキム・ゴウンの印象は?「ユミの細胞たち3」アン・ボヒョンらに続く主演に喜び
キム・ジェウォンが、アン・ボヒョン、GOT7のジニョンに続き、「ユミの細胞たち」の新たな男性主人公に抜擢された感想を語った。本日(7日)午後、ソウル九老(クロ)区のザ・リンク・ソウル・ホテルにて、TVINGオリジナル「ユミの細胞たち3」の制作発表会が開かれた。制作発表会にはイ・サンヨプ監督、主演のキム・ゴウン、キム・ジェウォンが出席した。「ユミの細胞たち3」は、スター作家になったユミの刺激のない日常の中、突然やってきた思いがけない人物によって再び笑い、泣き、恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスを描く。この日、キム・ゴウンは「ウンジュンとサンヨン」に続くキム・ジェウォンとの共演について、「完璧だった。それがシーズン3にすべて詰まっていて、ハイライト映像を初めて見た時、自分が演じているにもかかわらず、思わずほっこりして笑ってしまった。映像がとても楽しく仕上がっていると思うので、気になる方はぜひシーズン3を見てほしい」と強調した。キム・ジェウォンも「本当に光栄だ。『ウンジュンとサンヨン』では子役の方としか会う機会がなく、先輩と共演できる瞬間がなかったが、今回共演できてとても嬉しかった。初対面から気楽に接してくれて、姉さんが心を開いてくれたおかげで、近づきやすかった。現場で多くのことを学んだと思う」と語った。特に、アン・ボヒョンとジニョンに続き、シーズン3の新たな男性主人公になったことへのプレッシャーを尋ねられると、キム・ジェウォンは「多くの愛と関心を集めた作品に参加できて光栄だ。スンロク(キム・ジェウォン)が原作ファンの間で非常に多くの愛と支持を受けていたため、それに対するプレッシャーがなかったと言えば嘘になるが、できるだけスンロクとして振る舞えるよう努力した。僕は新人なのでこれほど大きな役を任されたのは初めてだし、年下の役なので僕より経験豊かな姉さんたちにリードされたり、またリードしたりしながら、多くのことを学びながら撮影に臨んだ」と明かした。また、アン・ボヒョンとジニョンへの一言を求められ、「系譜を継ぐことになり光栄だが、結局ユミ作家は僕が連れて行く。僕がしっかり面倒を見る」と話し、笑いを誘った。キム・ゴウンは、作中の1歳差という設定とは異なり、実際にはキム・ジェウォンと10歳の差があることについて、「皮膚科にも熱心に通い、MZ世代(ミレニアム世代+Z世代)の用語も学んだ」と努力を語り、「とにかくジェウォンさんは年齢以上に成熟した面が多く、10歳差という感覚はあまりなかったように思う」と率直に語った。それに対し、キム・ジェウォンも「年齢差は全く感じなかった」と語った。「もし年齢差を感じていたら僕が難しく感じて近づくのが大変だったかもしれないけど、全くそんな感じはしなかったし、とても素敵で可愛い姉さんだ。ご飯もよく奢ってくれるお姉さん。現場でアクションに入ると突然目つきが変わり、プロフェッショナルな先輩の姿を見せることもある」とし、「年齢差は全く問題にならないようだ」と付け加えた。それを聞いたキム・ゴウンは恥ずかしそうに「わかった、わかったよ!」と諭しながら、「あまりにも強い否定じゃない?」と言い、会場を笑いの渦に巻き込んだ。「ユミの細胞たち3」は、韓国で13日午後6時にTVINGを通じて初公開される。その後、毎週月火曜日の午後8時50分にtvNを通じて放送される予定だ。・キム・ゴウン「ユミの細胞たち3」への愛情を語る30代のユミはどんな世界を見ているだろう・キム・ゴウン&キム・ジェウォン出演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」キャラクターポスターを公開





