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Highlight、悪質なデマや投稿による被害に…所属事務所が法的対応を予告
Highlightのインターネット上の噂に対し、所属事務所が事実無根を表明し、法的対応を進行する。本日(21日)、所属事務所のAround Usは公式ホームページを通じて「最近、当社は一部のSNSおよびインターネットコミュニティなどで流布された根拠のない虚偽事実により、Highlightのメンバーたちに深刻な被害が発生していることを確認した」と明かした。続けて「まず、現在インターネットコミュニティで流布されている根拠のない情報は、絶対に事実ではないことを明らかにする」と反論した。そして「このような虚偽事実の流布は、情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律及び刑法上の名誉毀損に該当し、メンバーたちの名誉と信頼を毀損して莫大な精神的、経済的損失を招いている。これに当社は次のような強力な法的措置を取る予定であることをお知らせする」と説明した。これに伴い、所属事務所は民事・刑事的な法的責任を問うとし、「名誉毀損の疑いで刑事告訴を進行するものであり、虚偽事実の流布により経済的損失を招いたすべての者に対して民事上の損害賠償請求を含む法的対応を強行する」と付け加えた。

KATSEYE マノン、健康上の理由により活動を一時中断へ「回復に専念する」
KATSEYEのマノンが健康上の理由で活動を一時中断する。KATSEYEは本日(21日)、公式SNSを通じて「真摯な対話を重ねた末、マノンが健康回復に専念するためグループ活動を一時中断することになった」と発表した。続けて「私たちはこの決定を全面的に支持する。KATSEYEはお互いのため、そして私たちにとって何よりも大切なファンの皆さんのために、そばを守ることを最も重要に考えている」とし、「この期間中、グループは予定されている活動を続けていく予定であり、適切な時期に再び一緒になる日を期待している」と伝えた。また「いつも愛と忍耐、そして理解してくださるEYEKONS(ファンの名称)の皆さんに感謝する」と付け加えた。KATSEYEは今年、「第68回グラミー賞」で「ベスト・ニュー・アーティスト」と「ベスト・ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス」部門の候補に同時にノミネートされて注目を集めた。特に1日(現地時間)に行われたグラミー賞のステージに上がり話題を集めたほか、3月にアルゼンチン、チリ、ブラジルの3ヶ国で開催される「ロラパルーザ・南米」に出演する。・KATSEYE、南米3ヶ国で開催の「ロラパルーザ」に出演決定!多彩なステージ披露へ・K-POP史上初!Netflixアニメの主題歌が「グラミー賞」で受賞の快挙BLACKPINK ロゼ、KATSEYEは受賞ならず

【PHOTO】NiziU、スケジュールのため韓国に到着(動画あり)
21日午後、NiziUがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】NiziU、スケジュールのため日本へ(動画あり)・【PHOTO】NiziU、アリーナツアーの名古屋公演を終えて韓国に到着(動画あり)

チョン・ヘイン、ビタミンブランド「ニュートリコア」の広告モデルに抜擢!
俳優チョン・ヘインがビタミンブランドのモデルに抜擢された。チョン・ヘインは、ビタミンブランド「ニュートリコア(nutricore)」の広告モデルに選ばれ、様々なプロモーション広告キャンペーンに参加する予定だ。多様な作品を通じて幅広い演技スペクトラムを披露してきた彼は、様々な分野の広告やブランドのアンバサダーとして活躍中だ。彼は3月28~29日、ソウル梨花(イファ)女子大学校大講堂で「2026 チョン・ヘイン ファンミーティング『チョン・ヘイン 好みの集まり』」を開催する。また、Netflixシリーズ「恋は飴模様」の公開を控えている。

pH-1、約6年ぶり!単独コンサートを韓国で4月に開催決定
pH-1が6年ぶりに単独コンサートを開催する。pH-1は4月18日、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区にあるミョンファライブホールで「2026 pH-1 Concert : HOUSE PARTY」を開き、ファンと会う。今回の公演は、2020年に開催した単独コンサート「ROOMMATE SEARCH」以来、約6年ぶりに開かれる単独コンサートで、これまでルームメイトを探してきた彼らが、今回は自分だけの空間にみんなを招待する「HOUSE PARTY」というコンセプトで企画された。公演ではフルバンドセットとDJセットを行き来する多彩な構成を通じて、シンギングラップから強烈なヒップホップトラックまで、pH-1の幅広い音楽スペクトラムを立体的に披露する予定だ。pH-1は最近、様々なYouTubeチャンネル出演など活発な活動を続けており、昨年8月には約3年ぶりの3rdフルアルバム「WHAT HAVE WE DONE」を発売し、音楽的な完成度を認められた。また、多数のアーティストとのコラボレーションを通じて、自分だけの音楽カラーを着実に拡張してきた。「2026 pH-1 Concert : HOUSE PARTY」のチケットはNOLチケット単独で販売され、27日午後6時にオープンされる。今回の公演は、H1GHR MUSICとYG PLUSが共同制作する。

宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」を2月25日にリリース!
宇宙少女(WJSN)が、デビュー10周年を記念してファンに感謝の気持ちを込めた贈り物を届ける。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、宇宙少女はデビュー10周年当日である25日、ファンソング「Bloom hour」をリリースする。2016年2月にデビューした宇宙少女は、「Secret」「君に届け」「HAPPY」「As You Wish」「UNNATURAL」など多数の代表曲を通じて、自分たちだけの音楽的スペクトラムとコンセプトを披露してきた。特に、2022年に出演したMnetのバラエティ番組「QUEENDOM2」では、揺るぎないボーカルとパフォーマンスで視聴者を虜にし、優勝を勝ち取った。また、宇宙少女の「As You Wish」は希望に満ちた歌詞で愛され、毎年1月1日の必須プレイリストに選ばれるなど、根強い人気を得ている。このようなグループ活動とともに、メンバーたちもこの10年間、音楽はもちろん演技、バラエティ、ミュージカルなど多方面で成長を遂げてきた。それぞれの場所で積み重ねてきた経験は、再び「宇宙少女」という名のもとに集まり、完璧なシナジー(相乗効果)を発揮する予定だ。このように意味深い時間を経て披露する「Bloom hour」には、どの時よりも真摯なメッセージが込められると期待される。宇宙少女のデビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」は、25日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開される。

NouerA、3rdミニアルバム「POP IT LIKE」トラックリストを公開
NouerAが新鮮で感覚的な音楽を予告した。NouerAは昨日(20日)、公式SNSを通じて3rdミニアルバム「POP IT LIKE」のトラックリストを公開し、カムバックの熱気を高めた。トラックリストによると、3rdミニアルバムには同名のタイトル曲「POP IT LIKE」をはじめ、「SILHOUETTE」「A-LIST」「WE ARE YOUNG」まで全4曲が収録される。これまでシックで強烈なイメージで確固たるチームカラーを構築してきたNouerAは、今回の「POP IT LIKE」活動を通じて爽快で爽やかなムードへの変身を試みる。トラックリストのイメージ全般に込められた感性と収録曲のタイトルから垣間見える雰囲気は、彼らが見せる色彩豊かな魅力をさらに期待させる。彼らは今後、コンセプトフォト、トレーラー映像、ハイライトメドレー、ミュージックビデオ予告映像など多様な予告コンテンツでファンを訪れる。23日から公開されるコンセプトフォトでは、NouerAの色彩豊かなイメージチェンジを見ることができる。それだけでなく、NouerAはグローバルステージでも活発な歩みを続けている。21日から22日(現地時間)までドイツ・マインツのHALLE 45で開催される「K-POP Revolution」のステージに立ち、海外ファンと会う。日本、中国、ヨーロッパなど多様なグローバルステージで存在感を示してきた彼らの今回の公演に対する期待も高まっている。NouerAは3月9日午後6時、3rdミニアルバム「POP IT LIKE」を発売し、本格的な活動に突入する。

Apink オ・ハヨン、チョン・ウンジ&ソ・イングクのキスシーンに衝撃!?「あまりに驚いて泣いた」(動画あり)
Apinkがキスシーンに関する愉快な逸話を披露した。最近、YouTubeチャンネル「乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ」で公開された「Apink COMEBACK」特集映像で、メンバーたちは近況を伝えた。Apinkは「最近の音楽番組の雰囲気が以前と大きく変わった」とし、「昔は放送局内でグループ同士が自然に交流する繋がった感じがあったが、今はチャレンジ熱風だ」と語った。続けて「今回の活動でチャレンジだけで70個ほど撮影した。見ていると不思議だった」と付け加えた。デビュー初期の話も続いた。メンバーたちは「新人の頃は携帯電話がなくて待機室でメモを受け取った。飛行機の中でも受け取ったし、スタッフを通じて伝達されることもあった」とし、アナログ感性のファン文化を思い起こした。その中で、末っ子オ・ハヨンの爆弾発言が笑いを誘った。彼女は過去のチョン・ウンジとソ・イングクのドラマ内のキスシーンに言及し、「あんな姿が放送に出ても大丈夫なのかと思って泣いた」と打ち明けた。続けて「誰も触れてはいけない先輩なのに唇をあまりにも驚いて泣いた。当時17歳だったので放送という考えができなかった。キスしたら結婚するものだと思っていた」と語って爆笑を誘った。これを聞いたメンバーたちは「もうハヨンもキスシーンする年齢になった」と驚き、パク・チョロンは「本人も自分がする時期になったとは言わなかったか」と突っ込んだ。これにハヨンは、演劇「ロミオとジュリエット」の経験を思い起こし、「男性主人公が15回ずつキスシーンをした。最初は相手俳優に『先輩にそうするのは良いんですか?』と聞いた」と明かし、笑いを誘った。続けて「後になってこれが演技で仕事だということを知った。だから今は私がいない時にやってくれと言う」と語り、再び爆笑を誘った。メンバーたちは「ハヨンはそんな場面をあまりにも多く探す」「肝心の作品は最後まで見ない」と暴露しながら冗談を続け、ハヨンも笑いながら受け止めた。世代差を感じた音楽番組の文化から初々しかったデビュー初期、そしてメンバーたちだけが可能なリアルトークまで続き、Apinkの固い絆が再び輝いた。・Apinkメンバー4人、マネジメント担当会社と専属契約を締結プロフィール写真を公開・Apink オ・ハヨン、親友Red Velvet ジョイ&元GFRIEND イェリンと10年前の制服姿で再会!ファンから熱い反響

ナム・ギュリ、歌手としてデビューした経緯を明かす…幼少期の辛い過去も告白(動画あり)
ナム・ギュリが、歌手としてデビューした経緯を明かした。最近、YouTubeチャンネル「コンデヒ」に「見れば見るほどハマる、不可解な魅力の持ち主ナム・ギュリとサムギョプサル(豚のバラ肉)一食」というタイトルの動画が公開された。ナム・ギュリはこの日の動画で、デビューの経緯を初めて公開した。彼女は「実は歌手を目指していたわけではない。成績は優秀な方だったし、文章を書くのが好きだった。後で作家になるか、体を動かすのが好きでフィギュアスケートをやりたかった。でも小学校低学年の時、家の事情がすごく悪くなった。父親の事業が失敗した。6人家族で、娘3人に息子1人の4人兄弟で、ぎゅうぎゅうになりながらワンルームで暮らしていた。いつも喧嘩する理由は1つで、お金のため。それ以外は幸せだった」と話した。彼女は「小学校2~3年生の頃、何をすれば食べていけるか考えた。ある日、体育祭で先生に指名されて、まるで何かに取り憑かれたように出て行って踊った。この話をすると昔の人に思われるかも。Two Two先輩たちの『1 1/2』のダンスを可愛く踊った。それ1つで学校の人気者になった。歌を歌えば家族が幸せに暮らせると思い、倉庫でダンスの練習をした。(幼い頃から)いつもアルバイトをしていた。幼すぎた時はアルバイト代をもらえなかったこともある。そうしながら頑張ってきた」と振り返った。歌手デビューを諦めかけたエピソードも明かした。ナム・ギュリは「それでも歌手にならなきゃと思い、高校時代にSM、YG、JYPのオーディションも受けた。でもまたデビューが流れた。大学1年生まで、いつも一歩手前で何かがうまくいかなかった。ここまでダメだったら、もう歌手にはなれないと思い、友達を呼んでサムギョプサル店でサムギョプサルを食べまがら、もう歌手をやめると宣言した。ワーキングホリデーを調べて海外に行こうと言った」と語った。続けて「私が最後にいった事務所は、VIBE先輩がいた事務所だった。そこでアルバムの準備をしていたが、事務所がアルバムを出せない状況になった。本当に自分の道じゃないんだなと思った。そのあと、突然VIBEのジェヒョンお兄さんから電話がかかってきて、今日時間があったらちょっとオーディションを受けてくれと言われた」と付け加えた。・ナム・ギュリ、高層マンションを離れて山で生活中「帰りたくない」・ナム・ギュリ、フランスでの近況ショットを公開童顔ビジュアルで魅力アピール

LOVELYZ ミジュ、家出した過去を告白…理由を明かす「とても辛かった」(動画あり)
LOVELYZのミジュが過去、家出をしたことがあると明かした。最近、YouTubeチャンネル「ただのイ・ミジュ」には「2010年に戻った美女イ・ミジュ」という映像が掲載された。ミジュは「(地元の)沃川(オクチョン)は本当に狭い。父が教師なので、(テストを受けても)何点だったのかという情報が入ってくる。成績表を持っていかなくても。とても辛かった」と切り出した。彼女は「父親に最大で反抗したのは何か、家を出たことがあるのか」という質問を受け、家出したことがあると認めた。ミジュは「友達の家に家出した。叔父が公務員だ。沃川にある防犯カメラ映像を全部見ることができる。私がどこにいくのか、私の動線が全部わかった。『翌日ちゃんと帰って来なさい』という気持ちだったそうだ」と、家出が結局失敗したことを明かした。・LOVELYZ ミジュ、2000年代のギャルに変身!?強烈なビジュアル&ファッションに視線釘付け(動画あり)・LOVELYZ ミジュ、AOMGと専属契約を締結GOT7 ユギョムらと同じ事務所に

チョ・スンヨン、自身初の映画の土台となったエッセイ執筆秘話を明かす「軍隊にいた時に書き始めた」
歌手のチョ・スンヨン(WOODZ)が、自身初の映画の土台となった自伝的エッセイの執筆秘話を公開した。昨日(20日)午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「SLIDE STRUM MUTE」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、チョ・スンヨン、チョン・ヘリン、パク・セヨン監督が出席した。「SLIDE STRUM MUTE」は、チョ・スンヨンが3月4日の1stフルアルバム発売を控えて撮影したミステリー短編映画だ。多数のアルバムがミュージックビデオやコンセプトフォトで具現化されるのに対し、彼は音楽と映画の境界を壊し、一段階拡張された形式で世界観を広げた。チョ・スンヨンは、呪われたギターを手に入れ、抗えない機会と選択を前に、最終的には内面の深い欲望を噴出させるウジン役を演じた。韓国映画と韓国アーティストへの愛情から参加することになったジャスティン・H・ミンは、ウジンにギターを預ける男ナムギとして登場する。今回の作品の土台となったのは、チョ・スンヨンの自伝的エッセイである。チョ・スンヨンは、「まず、最初のエッセイを書くことになったのは軍隊にいた時だった。僕の自伝的なストーリーを盛り込んだ。エッセイを10ページに満たない程度で書いた。監督とプロジェクトを企画した際、僕という人間について話したいと思ったが、初めて会ってあれこれ長々と話すより、エッセイを渡す方が良いと考えた。クリエイティブディレクターの方にシナリオを渡し、さらに補強して作業を進めた」と語った。続けて「時期的に見ると、ちょうど今から1年前くらいから書き始めた。映画というものを作ってみたいと思ったのは、軍隊に入って上等兵になった頃だった」と付け加えた。ウジンにとっての「呪われたギター」のようなものが自身にもあるかという質問に対し、「実は僕はウジンとは正反対の選択をする人間だ。今回の映画はチョ・スンヨンというアーティストを表現する上で、全く別の並行世界を見せる作品だと言える。だから、呪われた媒体といったものは僕には特になかったと思う」と答えた。彼は「僕は欲望というものを常に管理しようという主義なので、特になかった。芸術家たちのストーリーを聞いた時、27歳で生涯を終えた方々がいたと思う。僕も27歳の時に果敢な悩みをたくさんしてみたが、僕という人間にはそのような欲望を実現させるほどのものは生きていて大きくなかったようだ」と語った。今後描く人生の設計図については、「僕の願いはある。はっきりとした絵があるというより、どんな形とも言い表せないアーティストになりたいと強く思う。あるアーティストがアルバムを出す、あるプロジェクトを進行しているという姿より、予測できず、気になり、いつもクエスチョンマークのようなアーティストになりたい。クオリティが高く、形態においても流れにおいても、一度ついていってみたくなるようなアーティストになりたいといつも夢見て目指している」と説明した。映画「SLIDE STRUM MUTE」は26日、韓国全国のCGVおよび主要芸術映画館で公開される。

IVE、タイトル曲「BLACKHOLE」スポイラー映像を電撃公開…神秘的な雰囲気
IVEが新曲のスポイラー映像を電撃公開した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(20日)、IVEの公式SNSを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」のタイトル曲「BLACKHOLE」のスポイラー映像を掲載した。該当映像は、闇がまだ明けきらない都心を背景に、タワー最上層2つの建物を結ぶ橋の上にいるリズの姿を映しながら始まる。リズは新たな始まりを前にした期待と緊張感が共存する眼差しでどこかを見つめながらも、正面を向いて何かを描き上げるようなジェスチャーで神秘的なムードを加える。特に、夜明け直前の青白い空と淡く昇る太陽の光が彼女の姿と一体となって織りなされ、深い余韻を残した。公開された短い音源もまた、映像への没入度を一層引き上げた。先立ってハイライトメドレーを通じて幻想的でありながらも壮大な感性を披露したIVEは、今回のスポイラーを通じて「Shall it all be sung, be done like this」という歌詞を公開し、タイトル曲「BLACKHOLE」の雰囲気を暗示した。該当歌詞は消滅と誕生が同時に存在する「BLACKHOLE」の意味と合致しており、ミュージックビデオに込められるメッセージへの好奇心を刺激した。タイトル曲「BLACKHOLE」は、シネマティックな雰囲気の中で展開されるシャッフル基盤のトラックで、広がる空間と映画的なサウンドテクスチャーが没入感を最大化する。また、2ndフルアルバムのタイトル曲であるだけに、アルバムストーリーの中心で「私たち」という存在を新たに定義する。IVEは23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売し、タイトル曲「BLACKHOLE」で正式な活動に乗り出す。




