最新ニュースNEWS
記事一覧

TWICE ミナ&Stray Kids バンチャン&Snow Man 目黒蓮「FENDI」春夏コレクションのショーに出席
イタリア・ローマを代表するラグジュアリーブランド「フェンディ(FENDI)」は、2026年9月23日(水)午後2時(現地時間)、ミラノショールームにて、チーフ クリエイティブ オフィサー、マリア・グラツィア・キウリによる2027年春夏コレクションを発表した。ジャパンブランドアンバサダーを務めるTWICEのミナやブランドアンバサダーを務めるアーティストで俳優の目黒蓮、Stray Kidsのバンチャン、俳優のモニカ・ベルッチやタン・ジェンツーなど、各国のブランドアンバサダーがショーに駆け付けた。会場では、ヤラ・シャヒディ、レイチェル・ゼグラー、モン・ズーイー、メイジー・ウィリアムズ、アイタナ、テクラ・インソリアをはじめとする豪華な顔ぶれがフロントロウを飾り、アイリス・ロウなど各界から集まった華麗なゲストとともに、コレクションの発表を祝福した。

BABYMONSTERのRUKA&ASA、ファッションのこだわり&ツアー後の“ご褒美”を明かす
BABYMONSTERのRUKAとASAが、レディースアパレルブランド「SNIDEL」のアンバサダーに就任決定! 本日、都内某所で就任記念イベントが行われた。3時のヒロインの福田麻貴もお祝いに駆けつけ、ファッションへのこだわりやプライベートについてトークを繰り広げた。この日、RUKAとASAはSNIDELのツイードアイテムをまとって登場。ブランドアンバサダー就任について、RUKAは「私とASAでアンバサダーになることができて、すごく光栄に思っています。これからもっともっとSNIDELの魅力を発信したいです」と意気込み。ASAも、普段からファッションが大好きだと明かしながら、2人そろっての就任を喜んだ。今回のビジュアル撮影は韓国で行われたそうで、日本人メンバーである2人が日本発のブランドを韓国で撮影するという状況に、RUKAは「すごく新鮮な感じがしました」と笑顔を見せた。さらに、実際に着用したからこそわかるポイントも。RUKAは動きやすさに加え、「フィット感もすごく良くて、コンパクトでシルエットも可愛いです」と絶賛。ASAは、ツイード素材はものによって肌にチクチクと感じることがあるとしながらも、今回着用したアイテムについては着心地の良さをアピールした。普段、洋服を選ぶ際のこだわりにもそれぞれの個性が。RUKAが特に大事にしているのはサイズ感。洋服はサイズによって見え方が変わるため、フィット感を重視しており、必要に応じてお直しに出すこともあるという。これには福田も「こんなにスタイルが良かったら、裾が長すぎることなんてないでしょ」と驚き。RUKAが「行きます、行きます」と答えると、会場には和やかな空気が広がった。RUKAはジャストサイズの着こなしが好みだとも明かした。一方のASAは、小物使いへのこだわりを披露。「アクセサリーが大好き」と話し、ネックレスだけでなく、メガネ、スカーフ、ネクタイなども活用してコーディネートを組むという。さらに、その日どこへ行くのか、どんなふうに見せたいのかまで考えてファッションを決めていると明かし、福田も思わず「絶対おしゃれやろうなと思いました」と感心していた。イベントでは、前日まで行われていたツアーの話題にも。長いツアーを走り抜けたばかりの2人に「自分へのご褒美」を尋ねると、RUKAは迷わず食をセレクト。「おいしいものをいっぱい食べることが一番のご褒美です」といい、焼肉や揚げ物を思い切り食べた後、甘いスイーツで癒やされたいと笑顔を見せた。ASAは「ショッピングしたいです」と回答し、続けて「なんか無駄遣いをしてみたいです」とお茶目な一言。スクイーズなどの可愛らしいものが好きだといい、気になるアクセサリーなどもまとめて買いながら「頑張った、お疲れさま」と自分を労いたいと話した。また、イベントの中盤では福田麻貴からアンバサダーをお祝いするケーキのプレゼントも。終始和やかなムードで会場を温めた。ステージ上で見せるクールな姿とはまた異なる、2人の素顔が垣間見えた今回のイベント。最後にASAは、アンバサダーとして「私たちもいろんなスタイリングに挑戦できたら」と今後への期待を語り、RUKAもSNIDELの魅力をより多くの人に伝えていきたいと改めて意気込んだ。

“SMの株価操縦疑惑”Kakao創業者キム・ボムス、第2審でも懲役15年を求刑
SMエンターテインメントの相場操縦容疑で起訴されたKakaoの創業者キム・ボムスに対し、検察が控訴審でも重刑を求刑した。検察は昨日(23日)、ソウル市瑞草(ソチョ)区のソウル高等裁判所で刑事4-1部(キム・インギョン、ソン・ジヨン、チョン・ジウォン部長判事)の審理により開かれた控訴審の結審公判において、キム・ボムスに懲役15年、罰金5億1,000万ウォン(約5,000万円)を言い渡すよう裁判部に求めた。共に資本市場法違反の容疑で起訴されたペ・ジェヒョン前Kakao投資総括代表には懲役12年と罰金5億1000万ウォンを求刑した。KakaoおよびKakaoエンターテインメントの法人には、それぞれ罰金5億ウォン(約5,000万円)を求刑した。これに先立ち、キム・ボムスは昨年10月21日の第1審で無罪判決を受けた。当時、ソウル南部地裁刑事合議15部(ヤン・ファンスン部長判事)は、KakaoがHYBEによるSMエンターテインメント株式の公開買付期間中に大規模買付で株価に影響を与えたという事実のみでは、相場操縦が成立すると認めるのは困難であると判断した。裁判部は当時、HYBEの公開買付終了後もSMエンターテインメントの株価が上昇するとの市場見通しが存在していた点などを考慮し、Kakaoが相場を操縦したというより、数を確保しようとしたとする被告側の主張が妥当であると判断した。検察は1審の判決に事実誤認および法理の誤解などがあるとして、昨年10月28日に控訴した。キム・ボムスは2023年2月、SMの経営権をめぐる持株買収の競争相手であるHYBEの公開買収を妨害するため、私募ファンドのワンアジアパートナーズ(Oneasia Partners)と共謀し、SMの株価をHYBEの公開買収価格12万ウォン(約1万3,000円)より高く設定し、相場操縦を行った疑いが持たれている。

SHINee オンユ「好きすぎて滅!」アカペラ披露でM!LKも大興奮!9月26日放送「Venue101 EXTRA」に注目
毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。このたび、101スタジオを飛び出し、「Venue101 EXTRA」と題して、今年度2回目となる公開収録をNHKホールで実施。この模様を2週にわたって届ける。26日に放送するWEEK1では、4組のアーティストのライブをお届け。さらに、客席の中に設けたアーティスト席で一緒に盛り上がるアーティストたちの姿も必見! 2,800人の観客とのアツいライブを送る。ライブのトップバッターを務めるのは、今年結成15周年を迎え、来年2月には念願のドーム公演を控えるなど、ますます勢いに乗るDa-iCE。披露するのは、メンバーの工藤大輝・花村想太が作詞・作曲を手掛けた「アンリミテッド」。サビの「もっといける」のロングトーンが力強く、オーディエンスの心を揺さぶる。その圧倒的なパフォーマンスに、アーティスト席のM!LK・曽野舜太も思わず? 歌い切った後までDa-iCEらしさ全開となったライブに注目だ。M!LKが披露するのは、「好きすぎて滅!」「爆裂愛してる」に続く愛がテーマの3部作完結編「時空超えてユニバース」。そこで今回はこの曲にちなみ、「時空超えてお絵かきグランプリ」を開催。メンバーの画力と想像力が試されるお絵かきのお題は「時空を超えた50年後の山中柔太朗」。山中本人も含む5人それぞれの個性あふれるイラストは、作者を伏せた状態でNHKホールの観客の投票により順位を決定。果たしてグランプリに輝くのは、誰が描いたどんな山中なのか!? そして、Venueの画伯いくちゃんをして「衝撃的でしたね」と言わしめた作品とは!?今回は特別企画として、J-POPをこよなく愛するSHINeeのオンユが登場。SHINeeのリーダーとして活躍する彼は、2014年に徳永英明の「レイニーブルー」をカバーして以来、「鱗(うろこ)」(秦基博)、「Everything」(MISIA)、「キラキラ」(小田和正)など、数々の日本の楽曲を歌ってきた。そんなオンユが今回披露するのは、KIRINJIの名曲「エイリアンズ」。どこか憂いを帯びた美しい歌声に、ぜひ酔いしれてほしい。さらに、ハマいくの「love10」、そしてM!LKの「好きすぎて滅!」をアカペラで披露し、会場を沸かせる一幕も。これには思わずM!LKも大興奮&大恐縮で。これまで海外41都市のステージに立ってきた新しい学校のリーダーズ。コーチェラやロラパルーザといった世界最大規模のフェスにも出演し、今や日本を代表する世界的アーティストの一組となった。そんな彼女たちが海外のステージで特に大切にしているのが、身体全体で表現してコミュニケーションをとることなのだそう。そこで今回は、彼女たちのボディランゲージの実力を測るべく、ジェスチャーゲームに挑戦してもらう! パフォーマンスする楽曲「TTTTOKYO」にちなみ、お題は東京にまつわるもの。1分間、次々に出されるお題をMIZYU・RINがジェスチャーで表現し、SUZUKA・KANONがお題を予想して回答していく。これに対するはDa-iCEの5人。果たして、より多く正解できたのは、どちらのグループなのか!? Ayumu Imazuや≒JOYもアーティスト席から見守った爆笑のジェスチャー対決をお楽しみに! そして、4人が標榜する「個性や自由ではみ出していく」を地で行くアツいパフォーマンスも必見だ。番組はNHK ONEでも同時・見逃し配信している。番組公式SNSには、放送をもっと楽しめるコンテンツも。また、10月3日(土)はAyumu Imazu、≒JOY、BALLISTIK BOYZ、M!LKが登場する「Venue101 EXTRA」WEEK2を送る。・SHINee オンユら登場!「Venue101 EXTRA」9月26日・10月3日の放送が決定曲目も発表・SHINee オンユ、本日ついに日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」をリリース!■放送情報「Venue101 EXTRA」(WEEK1)【日時】2026年9月26日(土)23:00~23:30 <NHK総合>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信【出演・曲目】※五十音順新しい学校のリーダーズ「TTTTOKYO」ONEW「エイリアンズ」Da-iCE「アンリミテッド」M!LK「時空超えてユニバース」【アーティスト席ゲスト】※五十音順Ayumu Imazu≒JOY【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

ILLITからHearts2Heartsまで!「MMA 2026」出演決定
「2026 MelOn Music Awards」(「MMA 2026」)が第2弾ラインナップを公開した。11月14日から15日までソウル・高尺(コチョク)スカイドームにて開催される「MMA 2026」の第2弾ラインナップが公開された。先立って、第1弾ラインナップではPLAVE、RIIZE、NCT WISH、ALPHA DRIVE ONE、LONG SHOTが公開された。彼らがすべてボーイズグループであったのとは対照的に、第2弾ラインナップはすべて女性アーティストであることが伝えられ、期待感が高まっている。第2弾ラインナップにはIZ*ONE出身のチェ・イェナ、ILLIT、RESCENE、Hearts2Heartsが名を連ねた。ホットなガールズグループとソロクイーンが合流し、「2026 MMA」への注目がさらに集まっている。「MMA 2026」の核心キーワードは「つながり(Connect)」で、「K-POP CONNECT: The New Pulse」をメインスローガンに掲げた。全世界のファンがK-POPを通じて集まり、時空間を超越して1つになる瞬間を定義するもので、「MMA 2026」がアーティストとファンにとって新しい音楽的な動き(Pulse)の出発点になるという意味を込めている。

H//PE Princess、日本3都市でファンコンツアーを開催決定!12月13日よりスタート
グローバルヒップホップグループH//PE Princessが、ファンコンツアー「2026 H//PE Princess Fancon Tour 」を開催することが解禁された。Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したH//PE Princessは、今年5月のデビュー前に「KCON JAPAN 2026」や日本国内の大型イベントに出演、先月8月には「KCON LA 2026」に出演し、グローバルファッションメディア「HYPEBEAST」を含む数々のUSメディアでインタビューが掲載されるなど、話題を呼んでいる。今年6月20日には、日本で初めてのファンミーティング「2026 H//PE Princess 1st Fanmeeting 」をZepp Hanedaで開催。その後、韓国でもファンミーティングを行い、ファンとの交流を大切にしてきた。「2026 H//PE Princess Fancon Tour 」と題されたこのファンコンツアーには、デビューを果たした2026年をファンと一緒に締めくくり、これまでの感謝を伝えるとともに、新しい年もH//PY(ファンの名称)と一緒に歩んでいきたいというH//PE Princessの想いが込められている。「2026 H//PE Princess Fancon Tour 」は、10月上旬にファンクラブ先行予約がスタート予定だ。また、10月からは8都府県を巡るH//PE Princessのステージを間近で体験できるミニイベント「H//PE Princess 2026 mini Event:みんな、会おうよ!」も開催することが発表されているH//PE Princess。彼女たちの活動からますます目が離せない。・H//PE Princess、新曲「AWA」本日配信リリース!8都府県を巡るミニイベントの開催も決定・H//PE Princess、アメリカで初パフォーマンス!「KCON LA 2026」で堂々としたステージ披露■開催概要「2026 H//PE Princess Fancon Tour 」12月13日(日)Zepp Haneda(東京)12月19日(土)Zepp Osaka Bayside(大阪)12月20日(日)Zepp Fukuoka(福岡)■関連リンクH//PE Princess 公式サイトH//PE Princess 公式X

“特殊暴行の疑い”元BIGBANGのV․I「ヤクザと仲間」発言を否定…一緒にいた知人も全面反論
元BIGBANGのV․Iが特殊暴行容疑で告訴され、事件当時の防犯カメラ映像が公開された中、V.I側は身体的接触や暴行はなかったとして強く反論した。昨日(23日)、JTBC「事件班長」は先月8日にソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)の飲食店で発生したV.Iの事件を取り上げ、現場の防犯カメラ映像を公開した。映像には、V.Iが30代の男性A氏に対し、焼酎の瓶を持って腕を振り上げる様子や、周囲の知人たちがこれを制止する場面、V.Iが足で何かを蹴り飛ばすような姿などが収められた。告訴人A氏は、V.Iら3人が奥に座っていた自身を取り囲んで監禁し、V.Iが「お前も俺を敗者だと思っているのか」「俺にはヤクザの後ろ盾があって、全部繋がっている。お前一人を殺すくらい何でもない」といった趣旨の脅迫するような発言をしたと主張した。A氏は「3人で立って、僕が逃げられないよう通路を塞ぎ、(焼酎瓶を)振り回しながら脅迫した」とし、「そのうち1回は僕が手で防ごうとして掴んだため、(手を)暴行された」と語った。これに対し、V.Iと同席していた知人B氏は、告訴人A氏の主張は事実と異なるとして全面的に否定した。本日(24日)、韓国の日刊スポーツによると、V.Iの知人B氏は「面識のなかったA氏が僕たちのテーブルに来て、『事業計画書がある。提案をしたい』と言って同席を求め、僕たちは帰るように伝えたがA氏が一向に立ち去ろうとしないため、あれこれと言い合ううちに小競り合いに発展した」と経緯を説明した。続けてB氏は、監禁および暴行の疑いについて「A氏が帰ろうとしないため、スンリ兄さん(V.I)が帰れと語気を強めた。酒瓶を手にしたのは事実だが、それ以外の身体接触のようなものは一切なかった」とし、「スンリ兄さんが焼酎瓶を持ったため、僕ともう一人で制止した。制止したにもかかわらず、相手(告訴人)は僕たちが監禁したとして告訴してきたため、非常に呆れている状況だ」と打ち明けた。あわせて当時の飲食店の従業員や駐車場の係員も経緯を把握しているとつけ加えた。V.Iら一行が先に因縁をつけてきたという主張に対しても、B氏は「隣のテーブルで、ずっと僕たちのテーブルを見てひそひそ話をしている姿を目にした。会計を済ませて店を出る際、僕がタバコを吸いに外に出る時に『もしかして写真を撮られたりしましたか』と尋ね、撮っていないと言うので『V.Iさんをよろしくお願いします』とはっきり伝えた」と明かした。V.Iもまた日刊スポーツを通じ、ヤクザとの関与および脅迫発言について「事実無根」と一線を画した。V.Iは「1週間後に事業計画書を持ってくると言っていた人物が、翌日には豹変した態度で告訴を予告し、小説のような主張で僕の知人たちまで告訴した」と無実を訴えた。V.I側は、実際に暴行があったとすれば、現場で即座に通報をしなかった点についても疑問を呈した。B氏は「常識的に考えて暴行を受けたのであればすぐに通報するのが筋ではないか。『1週間後に事業計画書を持っていく』などと言っていたのに、突如告訴状が届いた。鳥肌が立った」とし、A氏が事件の翌日に飲食店から防犯カメラ映像を先に確保していた事実も後から知ったと明かした。一方、A氏は事件の翌日に親しげな態度でメッセージを送った経緯について、「恐ろしくて演技をしていた」と主張した。ソウル江南警察署は8月26日に告訴状を受理して事件を調査中であり、まだ告訴人および被告訴人の取り調べは行われていないと伝えられた。警察は確保された防犯カメラ映像や目撃者の証言などをもとに、正確な事実関係および犯罪の成否を確認する予定だ。・元BIGBANGのV․I、特殊暴行容疑で告訴30代男性が暴行被害を主張も本人は否定「真実を明らかにする」・特殊暴行の疑い元BIGBANGのV․I「ヤクザの仲間がいる」と脅迫も?焼酎瓶を手にした防犯カメラ映像が公開(動画あり)

韓国ヴィーガンビューティーブランド「TOCOBO」から部分パックが登場!9月26日より日本で先行発売
韓国発のヴィーガンビューティーブランド「TOCOBO(トコボ)」から、秋冬の乾燥や寒暖差による肌ストレスに着目した新スキンケアアイテム「アイシーハイドロゲル部分パック」が登場する。リップケアやUVケアアイテムで日本でも人気を集める「TOCOBO」が今回新たに提案するのは、ひんやりとしたクールダウンと保湿ケアを同時に叶える「Cooling & Moisture Care」。日本では2026年9月26日(土)よりQoo10公式TOCOBOショップにて先行販売を開始し、10月1日(木)より正式発売する。なお、韓国を含む各国での展開に先駆けて、日本でいち早く試すことができる。秋冬は、気温や湿度の低下に加え、屋外と暖房の効いた室内との寒暖差など、肌にさまざまなストレスがかかりやすい季節。「アイシーハイドロゲル部分パック」は、そんな季節の肌コンディションに着目した部分用ハイドロゲルパックだ。貼った瞬間から感じるひんやりとした心地よさで、気になる部分をクールダウン。さらに、うるおいをチャージしながら乾燥した肌を心地よく整える。本商品の大きな特徴は、透明なハイドロゲルテクスチャー。肌の凹凸に合わせて柔軟にフィットし、気になる部分にピタッと密着。動いても浮きにくく、20分以上じっくり集中ケアできる。また、製品テストでは、使用後に肌表面温度が最大約6.5℃低下する結果を確認。心地よい冷却感とひんやりとした使用感で、肌を心地よく整える。

チャ・テヒョン主演の日韓共同制作ドラマ「個人的なタクシー」10月1日に配信決定!
FODでは、韓国のAIおよびリアルタイムコンテンツソリューション企業「GIANTSTEP」の子会社である「BIGINSQUARE」と共同制作した韓国ドラマ「個人的なタクシー」を、10月1日(木)20時より独占配信することが決定した。「個人的なタクシー」は、フジテレビと韓国の制作会社BIGINSQUAREが手掛ける日韓共同制作プロジェクトであり、韓国ドラマ界を代表するクリエイターが集結したSTUDIO FLOWと共に制作したヒューマン・ミュージックドラマ。原作は、イ・モセによるNAVERウェブトゥーンの同名作品。予約制の特別なタクシーを舞台に、乗客それぞれが抱える人生の物語を音楽とともに描くオムニバス形式の作品で、視聴者に癒やしと共感を届ける温かな人間ドラマが見どころとなっている。本作は、「第22回堤川(チェチョン)国際音楽映画祭」において、映画祭史上初めて正式招待されたドラマシリーズとして注目を集めた。レッドカーペットイベントや観客参加型企画、上映後トークショーなどが開催され、現地観客から熱い反響を呼んだ。開会式にはチュ・ジョンヒョク、イム・セミ、クァク・ユンギがレッドカーペットに登場。さらに翌朝、イム・セミとクァク・ユンギは、市民10名とともに5㎞を走る特別イベント「日の出ラン」を実施するなど、作品のテーマである癒やしと共感を体現し、大きな反響を呼んだ。さらに、映画祭で行われた初上映とGV(上映後トークショー)には、主演のチャ・テヒョンが撮影スケジュールを調整してサプライズ登壇。韓国を代表する俳優の1人として長年にわたり幅広い世代から支持を集めるチャ・テヒョンをはじめ、イム・ハリョン、イム・セミ、クァク・ユンギが作品について語り、大きな盛り上がりを見せた。チャ・テヒョンは映画祭にて、「『堤川国際音楽映画祭』で初めて招待されたドラマシリーズとして、観客の皆様と記念すべき最初の瞬間をご一緒でき、胸が躍るとともに感慨無量です。胸がじんとするような温かさと、愉快な笑いの両方を兼ね備えた作品であるため、このような時期に多くの人々に深い慰めと楽しみを届けるドラマになってほしいです」とコメントした。日韓共同制作によるグローバルプロジェクトとして誕生したドラマ「個人的なタクシー」。それぞれのエピソードに寄り添う名曲の数々とともに描かれる、誰かの人生の一瞬一瞬が、きっとあなた自身の思い出や大切な1曲と重なるはずだ。・チャ・テヒョンからチュ・ジョンヒョクまで、ドラマ「個人的なタクシー」豪華キャストを公開フジテレビと共同制作契約・【PHOTO】チャ・テヒョンらによるアムッタバンド、1stシングル「知っているでしょう」発売記念ショーケースを開催■作品概要「個人的なタクシー」(全8話)配信:10月1日(木)20時~独占配信開始出演:チャ・テヒョン、イ・ジェイン、イム・セミ、ヒョン・ボンシク、イ・ヨニ、キム・ドヒョン、ミミ、チュ・ジョンヒョク、イェ・ジウォン、イ・キュヒョン、アン・ジホ、イム・ハリョン、イェ・スジョン原作:ウェブトゥーン「個人的なタクシー」原作著者(作家)名:イ・モセ<スタッフ>監督:チョン・チャングン脚本:キム・ジュンモ、ミン・ドンヒョンプロデューサー:イ・デヨン、パク・ウラム撮影:チャ・サンギュン美術:キム・ボミ音楽:ハン・セム、パク・ソンイル■関連リンク「個人的なタクシー」配信ページ

Red Velvet イェリ、10年前の交通事故に言及「回復するのに時間がかかった」(動画あり)
Red Velvetのイェリが、10年前の交通事故の裏話を公開した。イェリは9月16日、自身のYouTubeチャンネル「yerimiese」に「大人の女性」というタイトルの動画を投稿した。公開された映像には、イェリがメンバーのスルギとともに陶芸教室を訪れる様子が収められている。YouTubeチャンネルを開設してファンとの交流を始めたイェリは、初ゲストとしてスルギを招き、陶芸体験に臨んだ。2人がそれぞれのスタイルで陶芸を楽しんでいる中、10年前に経験した交通事故について言及した。先立って彼女たちは2016年に交通事故に遭ったことがある。当時、Red Velvetの所属事務所SMエンターテインメントはNewsenに対し、「スルギとイェリが、休暇を終えてタクシーに乗り宿舎に戻る途中、聖水洞(ソンスドン) 付近でタクシー運転手の不注意により清掃車に突っ込む交通事故に遭い、打撲などの軽い傷を負った。すぐに病院へ向かい治療を受けて、現在は宿舎で休養している。当面は活動を休止し、回復に努める予定だ」と公式コメントを伝えた。イェリによると、軽傷どころではなかったという。「2人は会うと何をして遊ぶの?」という制作陣の質問に対し、スルギは「昔は遊園地にも行ったりした。あの時に事故が起きた」と笑いながら語った。イェリは「これは記事にもある。交通事故に遭ったことがある。(スルギお姉さんと)タクシーに乗ってロッテワールドへ行った。実際に行ってみたら車もすごく多くて、人も多くて全然遊べなかった。しばらくして自撮りだけして家に帰る途中でタクシー事故が起きた」と当時を振り返った。スルギは「私は幸い大きなダメージは受けなかったが、隣をふと見たらイェリが痛そうにしていた。本当に驚いた」と話した。イェリは「口から血が出た。実際に入院してかなり長く治療を受けた。自分側のカーブを曲がる際に起きた事故だったので、運転手さんとスルギお姉さんは大きなダメージを受けなくて、私が前に飛ばされた。ぶつかって目を開けたらとても痛かった。その後、少し車のトラウマがあった。白目が完全に真っ赤に染まった。実際に眼球が少し中に入り込んでいる。手術をするかどうかとても悩んだけど、そのまま手術せずに生きている」と打ち明けた。さらに「(ロッテワールドに)ゾンビを見に行ったのに、私がゾンビになった(笑)。実際に入院してとても落ち込んだ。回復するのに本当に時間がかかった。あの時は活動を数ヶ月休んだ。軽い事故だと記事が出た。私は軽くなかったのに、本当に大きなダメージを受けたのに。事故の後から、飛蚊症になった。今でも目を閉じても小さな丸い影がある。これはどうにもできないと言われた」と付け加えた。・Red Velvet スルギ&イェリ、交通事故で負傷「活動を休んで回復に努める」・Red Velvet イェリ「心が落ち着いた今の自分の姿が好き」ベトナムで撮影した「DAZED」のグラビア公開

「0秒レモンサワー(R)仙台ホルモン焼肉酒場 ときわ亭」韓国フェアを10月1日より期間限定で開催!
全国の「0秒レモンサワー(R)仙台ホルモン焼肉酒場 ときわ亭」全店で、2026年10月1日(木)~2027年1月31日(日)の期間限定で、韓国グルメが楽しめる「韓国フェア」を開催する。また、対象店舗にて、フェアメニューを注文した人に「ときわ亭黒毛和牛 上カルビ」などクーポンが当たるスクラッチカードを進呈する。「0秒レモンサワー(R)仙台ホルモン焼肉酒場 ときわ亭」は、仙台の人気ホルモン焼肉店「ときわ亭」とGOSSO株式会社がタッグを組み、全国に向けて展開しているストレスフリーな焼肉エンターテイメント酒場だ。国産豚の新鮮なホルモンと、全卓に設置されたサワーサーバーから自身で注げる待ち時間0秒の新感覚飲み放題「0秒レモンサワー(R)」が楽しめる。エンタメ酒場として、来店人数に応じて「0秒レモンサワー(R)」60分飲み放題が無料になる限定イベントや、降水確率にあわせて割引するキャンペーン、女子プロレス団体とのコラボレーションなど数々のユニークな企画を実施しており、アプリ会員数はついに38万人を突破した。今回、韓国グルメを楽しめる「韓国フェア」を、2026年10月1日(木)~2027年1月31日(日)までの期間限定で開催する。韓国料理ならではの甘辛い味付けや食欲をそそる香り、焼肉との相性にもこだわった多彩な全8種のメニューをラインナップ。肉の旨みと韓国料理ならではの味わいを存分に楽しめる内容に仕上げた。フェアメニューは、韓国料理で親しまれているチャドルバギ(牛バラ肉)をユッケ仕立てで楽しむ、日本でも人気急上昇中の「チャドルユッケ」、通常サイズを2つ注文するよりもお得に楽しめる「チャドルユッケ 倍盛り」、甘辛いタレでイイダコを炒めた「焼きチュクミ」、大人気ロングカルビを特製辛味噌だれに漬けた、食べ応えが抜群の「壺漬けレッドドラゴンカルビ」、韓国料理の定番・コプチャンを焼肉で楽しむ「韓国コプチャン」、ヤンニョムチキンにチーズを合わせた「ヤンニョム鶏チーズ」など、食欲をかき立てるメニューを揃える。さらに、クセになるこく旨辛味噌だれを麺に絡めた「ビビン冷麺」や、韓国の定番屋台スイーツ「黒蜜ホットク」も登場。焼肉と一緒に楽しむのはもちろん、締めやデザートまで、韓国グルメを幅広く味わえるラインナップだ。また、対象店舗にて、削って当たるスクラッチキャンペーンも開催。本キャンペーンは、10月1日(木)から、フェアメニューを注文した人を対象にスクラッチくじを配布する(なくなり次第終了)。「ときわ亭黒毛和牛 上カルビ」や「シン・ときわ亭ロース」など人気商品のクーポンが当たり、クーポンは次回来店時より利用できる。

SUPER JUNIOR ヒチョル「20代の頃の性格で再デビューしていたら謝罪文を書いて引退だと思う」
SUPER JUNIORのヒチョルが、「20代の頃の性格のままデビューしていたら、引退だったと思う」と明かした。最近韓国で放送されたSBSパワーFM「12時にはチュ・ヒョニョン」には、ヒチョルがスペシャルDJとして登場した。この日の放送でヒチョルは、「パーソナリティのチュ・ヒョニョンさんが休暇に入った。本当に良い時代になったね。ラジオDJも気軽に休暇をとることができる。僕はチュ・ヒョニョンさんとは知り合いではないが、うちのオプロデューサーさんとは、僕がデビューした時から付き合いがあった。そのためスペシャルDJを務めることになった」と語った。ヒチョルは「僕は中学・高校時代、人付き合いが苦手だった。20代の頃もそうだった。デビューしていろいろな人に会い、(カン・)ホドン兄さんにも出会って、社会というものを知るようになった。20代の頃の性格のまま再びデビューしていたら、人間性をめぐる騒動が起こって謝罪文を書いて、引退しなければならなかったと思う」と話した。ヒチョルは「2005年に『ヤングストリート』でパーソナリティを務めていた頃、『E.L.F.(ファンの名称)と結婚しよう~』というメッセージを受け取ったことがあった。その時、僕がどれほど人付き合いが苦手だったかというと、『僕の彼女はE.L.F.です』と言ってもいいのに、『僕は皆さんとは結婚できません。皆さんは大勢で、僕は一人です』と言っていた」と振り返った。続けて「僕に彼女がいるかもしれないから、『皆さんは僕の彼女です』なんて軽々しく言えないですねと話した。本当に、どうしてそんなことを言ったのか分からない。気軽に受け流せばいいのに、当時はそれも人を騙すことだと思っていたみたいだ。社会性がなかった」とつけ加えた。・SUPER JUNIOR、当時BIGBANGと駆け引きも?SMとYGの勢力争いを語る「すべて敵だった」(動画あり)・SUPER JUNIOR ヒチョル、水害被災者のために約1千万円を寄付!直接電話した後に即振り込み





