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  • 【PHOTO】少女時代 ユナ&ユリからAOA ソリュンまで、映画「王と生きる男」VIP試写会に出席

    【PHOTO】少女時代 ユナ&ユリからAOA ソリュンまで、映画「王と生きる男」VIP試写会に出席

    27日午後、ソウルロッテワールドタワー7階シネパークで映画「王と生きる男」のVIP試写会が行われ、少女時代のユナとユリ、AOAのソリョン、イ・ミンジョン、リュ・ヒョンギョン、チョン・ユンハ、オ・ナラ、チョ・イヒョン、ハ・ソユン、ハン・ジへ、イ・セミ、紫雨林のキム・ユナ、オ・ユジン、ソン・スンハ、パク・ヘリン、ハチュピンらが出席した。映画「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品で、韓国で2月4日に公開される。・Wanna One出身パク・ジフン、映画「王と生きる男」で役に没頭悲しみを意識せず自然に演じた・【PHOTO】Wanna One、6人がサプライズ登場!映画「王と生きる男」VIP試写会に出席パク・ジフンを応援

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  • 【PHOTO】ユ・ヘジン&Wanna One出身のパク・ジフンら、映画「王と生きる男」VIP試写会に出席

    【PHOTO】ユ・ヘジン&Wanna One出身のパク・ジフンら、映画「王と生きる男」VIP試写会に出席

    27日午後、ソウルロッテワールドタワー7階シネパークで映画「王と生きる男」のVIP試写会が行われ、ユ・ヘジン、Wanna One出身のパク・ジフン、チョン・ミド、ユ・ジテ、キム・ミン、イ・ジュニョク、チャン・ハンジュン監督、ジョン・パク、ユン・ソンビン、ジョン・パク、イ・ヒョヌ、ユ・ヨンソク、パク・ソジュン、ユン・ジョンシン、パク・ヒスン、オム・テウン、ハン・ウンソン、カン・ジュンギュ(MYNAMEのジュンQ)、イ・ジュアン、ソ・ヒョンウ、アン・ジホ、テ・ウォンソク、イ・ジュンヒョク、キム・スジン、パク・スンジョン、カン・ジュン、パク・ジユン、2AMのジヌン、ペク・ドギョム、ハン・ジョンフン、ノ・ギョン、キム・ヨンソク、ユ・イニョク、オ・ヒョンスらが出席した。映画「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品で、韓国で2月4日に公開される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Wanna One出身パク・ジフン、映画「王と生きる男」で役に没頭悲しみを意識せず自然に演じた・【PHOTO】Wanna One、6人がサプライズ登場!映画「王と生きる男」VIP試写会に出席パク・ジフンを応援

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  • ASTRO チャウヌ、税務関連の騒動うけ…広告やコンテンツが次々と削除

    ASTRO チャウヌ、税務関連の騒動うけ…広告やコンテンツが次々と削除

    ASTROのチャウヌに脱税疑惑が浮上した中、広告業界や国防部のコンテンツから削除された。昨日(27日)、国防広報院が運営するYouTubeチャンネル「KFNplus」で、チャウヌが出演する動画が非公開になった。現在、軍服務中の彼は、昨年12月末から「あの日の軍隊の話」シリーズのストーリーテラーとして4回出演してきたが、脱税疑惑が提起された後、当該動画は全て削除された。同じシリーズに出演したNCTのテヨン、俳優ソン・ガン、オン・ソンウなどの動画はそのまま維持されている。このような現象は広告業界でも見受けられた。チャウヌをモデルに起用していた新韓(シンハン)銀行やスキンケアブランド「Abib」などは、YouTubeチャンネルをはじめとする公式SNSから彼の広告映像や写真を削除している。今回の論争の核心は、異常な収益構造だ。国税庁はチャウヌの母親が設立した法人を実質的な営業活動のないペーパーカンパニーと判断している。チャウヌの所属事務所fantagioが法人と業務提携契約を結び、収益を分配する方式を通じて、最高45%に達する個人所得税を回避し、比較的低い法人税率(10~20%)を適用され、不当に税金を減免されたという趣旨だ。これに対し、チャウヌ側は韓国の大手法律事務所「世宗(セジョン)」を選任し、国税庁の判断に対応する姿勢を示した。現在軍服務中のチャウヌは26日、自身のSNSを通じて「関係機関の最終判断の結果を謙虚に受け入れ、それに伴う責任を果たす」と伝えた。fantagioも27日、公式コメントを通じて「現在提起された事案は税務当局の手続きに従い、事実関係を確認中の段階であり、所属事務所とアーティストはそれぞれ必要な範囲内で誠実に調査に臨んでいる」とコメントした。・ASTRO チャウヌ、SNSで謝罪税務関連の騒動にコメント(全文)・ASTRO チャウヌをめぐる議論にfantagioが謝罪「税務当局が調査中拡大解釈は控えて」

    マイデイリー
  • 【PHOTO】RIIZE、日本でのスケジュールのため出国…今週末には「SMTOWN」福岡公演も

    【PHOTO】RIIZE、日本でのスケジュールのため出国…今週末には「SMTOWN」福岡公演も

    28日午前、RIIZEが、スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。彼らは、29日に2ndシングル「Fame」発売記念のオフラインイベントを開催する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・RIIZE、東京ドームの最終公演の模様がCSチャンネル日テレプラスで独占生中継!・RIIZE、日本2ndシングル「All of You」予告映像&コンセプト写真を公開!コミカルな姿に注目

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  • BLACKPINK、ワールドツアーが香港でフィナーレ!涙を流す場面も「すべての瞬間が夢のようだった」

    BLACKPINK、ワールドツアーが香港でフィナーレ!涙を流す場面も「すべての瞬間が夢のようだった」

    BLACKPINKが、ツアー最終地である香港公演をもって、7ヶ月にわたる旅路を締めくくった。BLACKPINKは24日から26日まで、香港のカイタック・スタジアムにて「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN HONG KONG」を開催した。今回の公演はツアーのフィナーレであり、約3年ぶりに現地のファンと再会する場でもあったことから、3日間にわたり会場は熱気に包まれた。香港最大規模の公演会場であるカイタック・スタジアムは、外壁を彩る「BLACKPINK IN YOUR AREA」の大型LED演出で注目を集めた。会場内外は早朝からBLACKPINKを歓迎するファンで賑わい、ツアーのフィナーレを共に祝うお祭りムードが完成した。BLACKPINKもファンの長い待ち時間に完璧に応え、登場と同時に全エネルギーを注ぎ込んだ。「Kill This Love」「Pink Venom」で幕を開け、「How You Like That」「PLAYING WITH FIRE」「Shut Down」など、メガヒット曲を連続で披露し観客を震わせた。世界トップアーティストらしい圧倒的なステージ掌握力、ライブバンドサウンド、そしてYG ENTERTAINMENTならではの高クオリティな演出が加わり、唯一無二の存在感を改めて証明した。特に、4人のメンバーそれぞれの個性が際立つソロステージは、観客を熱狂の渦へと引き込んだ。スタジアムを埋め尽くす歓声と大合唱の中、BLACKPINKはこれまでの思い出を振り返り涙を流した。メンバーは「今年はデビュー10周年ですが、BLINK(ファンの名称)と共に過ごしたすべての瞬間が夢のようでした」とし、「皆さんのおかげでいつも幸せで、これからさらに前に進む力をもらいました。間もなく公開される新曲もぜひ期待してください」と語った。これでBLACKPINKは、全16都市・33公演にわたる「DEADLINE」ツアーを通じて、世界中のファンと交流した。特に、K-POP女性アーティストとして初めてイギリス・ウェンブリースタジアムに立ったことをはじめ、世界主要都市のスタジアム公演が次々と完売し、彼女たちの圧倒的なグローバル地位を再び刻印した。BLACKPINKは2月27日午後2時、3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリースする。2ndフルアルバム「BORN PINK」以来、約3年5ヶ月ぶりとなるアルバムで、ファンの期待が高まっている。グローバル音楽市場を揺るがしているBLACKPINKが、今回のカムバックを通じてどんな記録を打ち立てるのか、関心が集まる。・BLACKPINK、東京ドームで日本ファンと再会!16万5000人が熱狂「一人ひとりに愛を伝えたい」・BLACKPINK ジェニー、ちいかわらんどやドンキでも!日本で撮った記念ショットが話題

    Newsen
  • 【PHOTO】Wanna One、6人がサプライズ登場!映画「王と生きる男」VIP試写会に出席…パク・ジフンを応援

    【PHOTO】Wanna One、6人がサプライズ登場!映画「王と生きる男」VIP試写会に出席…パク・ジフンを応援

    27日午後、ソウルロッテワールドタワー7階シネパークで映画「王と生きる男」のVIP試写会が行われ、Wanna One出身のオン・ソンウ、イ・デフィ、ハ・ソンウン、ユン・ジソン、パク・ウジン、ファン・ミンヒョンが出席した。Wanna One出身のパク・ジフンが出演する映画「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品で、韓国で2月4日に公開される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Wanna One出身パク・ジフン、映画「王と生きる男」で役に没頭悲しみを意識せず自然に演じた・Wanna Oneが再集結!Mnetでリアリティ番組の制作決定「上半期の公開を目標に準備中」

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  • 「シグナル」出演ソ・ジフン、2月3日の入隊を発表…Netflix「今、私たちの学校は…」シーズン2の撮影完了

    「シグナル」出演ソ・ジフン、2月3日の入隊を発表…Netflix「今、私たちの学校は…」シーズン2の撮影完了

    俳優のソ・ジフンが陸軍に入隊する。28日、所属事務所のマネジメント具は、ソ・ジフンがNetflixシリーズ「今、私たちの学校は」シーズン2の撮影を全て終え、2月3日に陸軍第35歩兵師団へ現役入隊すると発表した。彼は入隊当日、特別な公式イベントはせずに静かに入所する予定で、訓練所で基礎軍事訓練を受けた後、国防の義務を誠実に遂行する計画だ。「今、私たちの学校は」シーズン2は約2年後の公開を目指しており、軍服務後に披露される見通しだ。ソ・ジフンは所属事務所を通じて「撮影を無事に終え、入隊することになり、気持ちが一つ楽になった。韓国国民としての義務を誠実に果たし、より強くなった姿で戻ってくる」と入隊を控えた心境を明かした。所属事務所は「ソ・ジフンが軍服務期間中、安全で健康に服務を終えられることを願い、変わらぬ応援と温かい激励をお願いしたい」と伝えた。ソ・ジフンはドラマ「シグナル」で強烈な印象を残しデビューした後、「恋するレモネード」「Begins ≠ Youth」「マイ・ユース」などに出演し、着実な作品活動を続けてきた。様々なジャンルとキャラクターをこなし、数多くの人々に自身の存在感を確固たるものにしたと評価されている。・「シグナル」「コッパダン」出演ソ・ジフン、再契約を締結!デビューから10年続く心強い味方・ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ主演の新ドラマ「マイ・ユース」グループポスターを公開

    マイデイリー
  • JO1 金城碧海、少女時代 テヨンのヒット曲「To․ X」をカバー!1月29日に待望のデジタルリリース

    JO1 金城碧海、少女時代 テヨンのヒット曲「To․ X」をカバー!1月29日に待望のデジタルリリース

    JO1が、個々のスキルアップとその成果をグループに還元することを目的に展開しているYouTube企画「PLANJ」にて公開された楽曲の中から、金城碧海がカバー歌唱した楽曲「To. X」(原曲:TAEYEON)を1月29日(木)0:00より各種音楽配信サービスにてデジタルリリースすることが決定した。「PLANJ」は、JO1のメンバーが自身の表現したい音楽や映像を自由に発信する、大人気のコンテンツ。金城碧海は、グループの活動が日々グローバルに広がる中、個人としてもその圧倒的なスタイルを生かし、昨年、韓国・ソウルで開催された「SEOUL FASHION WEEK」にてモデルとしてランウェイデビューを果たした。こうして海外での活動機会が増える過程で、語学スキルの向上も目的のひとつとし、少女時代のメンバーであり、ソロアーティストとしても高い評価を受けるテヨンの楽曲「To. X」をカバーした。「To. X」は数々の音楽賞を受賞したヒットナンバーで、R&B調のメロウな雰囲気が金城碧海の歌声と見事に調和している。歌唱について彼は、原曲にリスペクトを持ちつつも、「僕なりの表現を落とし込んだので注目してください!」とコメント。YouTubeで公開された際には、「声がオシャレでずっと聴いていたい」「表現力がすごすぎる」といった称賛の声が多数寄せられたほか、韓国からも発音や歌声に対する高い評価が集まった。そしてこのたび、ファン待望のデジタルリリースが実現した。JO1は、昨年開催した初の東京ドーム公演が映画化したライブ映画作品「JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM」の全国公開が1月30日(金)から始まるほか、4月8日(水)・9日(木)には東京ドーム、4月22日(水)・23日(木)には京セラドーム大阪にて、ドーム公演「JO1DER SHOW 2026 ʻEIEN 永縁ʼ」の開催も決定している。・【PHOTO】JO1 金城碧海からDREAMCATCHER ダミ&ユヒョンまで「ソウルファッションウィーク」に出席・JO1「2025 MAMA」でFAVORITE ASIAN ARTIST受賞!壮大なスケールのパフォーマンスで魅了■リリース情報SKY「TO.X」2026年1月29日(木)AM0:00より配信開始配信はこちら■関連リンクJO1オフィシャルサイト

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  • バーチャルグループOWIS、5人組でのデビューを正式発表!

    バーチャルグループOWIS、5人組でのデビューを正式発表!

    新人バーチャルガールズグループOWISが、5人組でのデビューを正式発表した。OWISは1月26日、公式SNSを通じてメンバーたちの手書きの文字が盛り込まれたネームカードのイメージを掲載した。これによりOWISは、セリン(Serene)、ハル(Haru)、サマー(Summer)、ソイ(Soi)、ユニ(Yuni)の5人体制でメンバー構成を確定し、グローバルファンに会う準備を整えた。公開されたイメージは「夢はどこにでも存在する」というコンセプトのもと、日常的な空間を背景に制作された。メンバーたちは食品トレイの上にそれぞれの活動名が書かれたネームカードを配置し、感覚的なビジュアルを披露した。「私はどこにでもいて、すべてのものに絡み合っている」という文言を加え、夢と現実を行き来する世界観を暗示した。これと共にOWISは27日正午12時、グローバルファンコミュニティプラットフォームWeverseコミュニティをオープンした。これまで様々な公式チャンネルを通じてファンとコミュニケーションしてきたOWISは、Weverseコミュニティのオープンを機に、グローバルファンとさらに近くでコミュニケーションする予定だ。OWISは、クリエイティブディレクターのイ・ヘインCCOと元ワーナーミュージック・コリアの取締役であるキム・ジェイが設立した新生エンターテインメント会社AMA(All My Anecdotes)の最初のアーティストだ。イ・ヘインがプロデューサーとして初めて披露するバーチャルガールズグループOWISは「Only When I Sleep」の略字で、「夢の中でしか会えない」という意味を込めている。新人バーチャルガールズグループOWISは、3月の正式デビューを目標に準備に拍車をかけている。・バーチャルグループOWIS、3月のデビューを予告!予告映像も公開・KISS OF LIFEのディレクターとして活躍イ・ヘイン、新事務所のAMAを設立

    Newsen
  • NCT DREAM、日本ツアーを完走!ソロステージで魅力披露も…ファンに感謝「より良い姿でお返しする」

    NCT DREAM、日本ツアーを完走!ソロステージで魅力披露も…ファンに感謝「より良い姿でお返しする」

    NCT DREAMが、愛知公演を成功裏に終えた。NCT DREAMの4度目のツアー「THE DREAM SHOW 4 : DREAM THE FUTURE」が24~25日、愛知のAichi Sky Expoで開催された。ファンからの高い関心の中、全公演ソールドアウトを記録し、彼らの揺るぎない人気とパワーを改めて証明した。今回の公演でNCT DREAMは、昨年11月にリリースした6thミニアルバムのタイトル曲「Beat It Up」をはじめ、5thフルアルバムのダブルタイトル曲「BTTF(Back To The Future)」と「CHILLER」、さらに「ISTJ」「Hot Sauce」「BOOM」など、強烈な音楽とパワフルな群舞が際立つヒット曲の数々で、会場を一気に圧倒した。また、ジェノとジェミンによる迫力あるペアパフォーマンスが印象的な「STRONGER」、マークとチソンの高難度の動きが目を引く「Ridin'」、ヘチャンとチョンロのエネルギッシュなダンスで幕を開ける「1, 2, 3」、ロンジュンの美しいソロダンスで没入感を高めた「Moonlight」など、メンバーそれぞれの多彩な魅力とチルドリームの完璧なチームワークを堪能できる充実した構成で、観客を魅了した。これによりNCT DREAMは、11月14~16日の埼玉公演、1月8~10日の大阪公演、そして24~25日の愛知公演まで、4度目のツアーの一環として行われた日本ツアーを成功裏に終えた。メンバーたちは「皆さんの応援のおかげで、今回のツアーも無事に終えることができました。公演ごとに送ってくださるエネルギーが大きな力になり、より楽しく誇らしい気持ちでステージに立つことができました。いつも心から感謝しています。この気持ちを忘れず、これからもより良い姿でお返しします」と感想を語った。NCT DREAMは、3月20~22日および27~29日に、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEにて「2026 NCT DREAM TOUR THE DREAM SHOW 4 : FUTURE THE DREAM FINALE」を開催する予定だ。

    Newsen
  • 映画「神の楽団」2AM ジヌン“氷点下40度のモンゴルで撮影…北朝鮮の軍人役に苦労した”

    映画「神の楽団」2AM ジヌン“氷点下40度のモンゴルで撮影…北朝鮮の軍人役に苦労した”

    2AMのジヌンが、北朝鮮軍を演じるための努力を明かした。ジヌンは最近、ソウル市中(チュン)区西小門路(ソスムンロ)の某所で映画「神の楽団」(監督:キム・ヒョンヒョプ)に関するインタビューを行い、作品や近況などについて語った。「神の楽団」は、北朝鮮の保衛部所属の将校が外貨稼ぎのために偽物の賛美団を立ち上げるという奇想天外な設定から始まり、それぞれの目的を持つ12人が偽物から本物へと変わっていく過程を描く作品だ。同作でジヌンは、北朝鮮保衛省の大尉キム・テソン役を演じた。ジヌンはキャラクターについて「北朝鮮の人を演じることも難しいのに、北朝鮮の軍人役だったので、本当に難しかったです」とし、「経験したことのない社会、人間でした。自分が早く昇進しなければ家族をきちんと養うことができない社会集団なので、できるだけ早く反動分子を捕まえることが目的でした。その人たちとの人間的な関係は全く不要でしたが、彼らの本心が伝わり、偽りで始まったものが、本心を理解していく過程が非常に難しかったです」と打ち明けた。北朝鮮という背景を活かすため、制作陣はモンゴルロケを敢行した。旧ソ連時代の建物と雰囲気が必要だったためだという。また、撮影には弾倉が空のリアルな銃まで使用された。そのため氷点下40度という極寒の中でも入り込みやすかったという。ジヌンは「撮影初日は氷点下39度、2日目は氷点下40度だったのですが、現地の平均気温は氷点下20度台だそうです。冗談ではなく、氷点下20度の時に『これくらいだったら大丈夫だよね? すごく暖かい』と言っていました」と笑いながら語った。北朝鮮の方言については「僕がドラマ『野人時代』で(チョ・サングの演じた)シラソニが大好きだったんです。子供の頃のゲームのIDがいつも清潭(チョンダム)シラソニだったくらいです。幼い頃から北朝鮮の言葉が出てくるシーンを見ると真似していたせいか、方言を使う演技も楽しかったです。覚えるのもあまり苦労はしなかったんです。先生とおしゃべりしながら、言葉の間の癖をキャッチしようとしました。大変というより面白かったですし、方言を覚えるのも楽しかったです」とし、「もちろん北朝鮮軍は経験できない役柄でもありますが、その文化を学ぶのが面白かったです。先生が実際に北朝鮮軍出身だったのですが、その文化を学ぶことが楽しかったです」と笑った。演技において最も力を入れた部分について彼は「北朝鮮の軍人として持つべきテンションがありました。『絶対にあの人を捕まえなければならない』という。楽団は恐怖に包まれているものがありました。僕たちには分からない恐怖です。人に会って普通に話している最中に死ぬかもしれないという状況は、想像も難しいものです。テキストで読んだり耳で聞いただけでは、本当に実感できなかったんです。たくさん想像して、見るだけで大小便も漏らし、横で突然人が死んでも瞬きもできないという、とんでもない恐怖を想像しながらキャラクターを描くのが課題だったんです」と打ち明けた。続けて「映画にもそういったシーンが登場するのですが、僕は恐怖を与える立場でした。そして恐怖を感じる立場でもあるのですが、それがどんな感情シーンよりも難しかったです。瞬きもできないというのは聞いたことはあっても、本当に指一本で死ぬ状況もありますから。先生が空間のインテリアまで想像できるように、説明してくれました。そのようにしてシーンを一つひとつ作り上げていきました」と明かした。作品の背景になる実話は、作品に参加した北朝鮮軍の先生の話だという。ジヌンは「北朝鮮に行ったことのない僕たちとしては『これが全部本当の話?』と思って、監督に『どこからどこまでが実話なのか』と尋ねました。人をこんな風に会話中に殺すなんて、最後まで信じられないこともありました。でも先生が僕の手をしっかり握って『嘘みたいだと思ったなら、それが本当だ』とおっしゃったんです。監督も同じように言いますし、先生が経験された実話に基づいているものです。実際に劇中での僕の役は、先生の北朝鮮でのご主人の話だったそうです。その方が死んでいるか生きているのかは分からないけれど、北朝鮮なら殺しているだろうと言っていました」と伝えた。困惑する瞬間もあった。劇中でジヌンは北朝鮮軍将校の制服一着でほとんどのシーンを撮影した。ジヌンは「モンゴルの宿の前にケンタッキーがあったんです。そこは夜10時に閉店するんですけど、撮影が9時40分に終わって、着替えることもできず急いで行きました。北朝鮮軍のバッジまで付けていましたが、前にモンゴル軍のカップルがいたんです。その方たちが食事中にチキンを持って僕を見ていました。『あの服は何?』という眼差しだと思い、服を脱いで空の銃だと伝えようとしたのですが、銃から本物の銃のような重々しい音がして、結局中に着ていた服以外は全部脱ぎました。あの衣装だと妙に目立つので、コートは脱ぐようにしようと言いました」とエピソードを語った。

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  • 韓国コスメブランド「JUNG SAEM MOOL」東京で1月28日よりポップアップを開催

    韓国コスメブランド「JUNG SAEM MOOL」東京で1月28日よりポップアップを開催

    韓国トップメイクアップアーティストブランド「JUNGSAEMMOOL(ジョンセンムル)」が、2026年1月28日(水)~2月3日(火)の7日間限定で、アットコスメの新体験フラッグシップストア「@cosme TOKYO」2Fにて初のPOPUPを開催する。「ジョンセンムル」のアイテムをモチーフにした洗練された空間の中で、「エッセンシャル スキン ヌーダー クッション」新色のクリームピンクカラーとSNSでも話題の「アーティスト アイパレット ヌード」をPOPUP限定で初公開。会場では、人気のクッションファンデーションに加えて、最新クッションチークやハイライターも自由に試すことができる。また、商品ご購入でポップアップ限定のキーチャームやミニコスメなど豪華なギフトがゲットできるスペシャルイベントも用意。今回のポップアップでジョンセンムルのアイテムの魅力をぜひ体感してほしい。■POPUP概要「JUNGSAEMMOOL POPUP」〇開催期間1月28日(水)~ 2月3日(火)平日・土日祝 11:00~21:00※営業時間は状況に応じて順次変更する場合がございます。〇開催場所「@cosme TOKYO」2Fポップアップスペース(東京都渋谷区神宮前1丁目14-27)商品ご購入でPOPUP限定ギフトがもらえるスペシャルイベントも開催!今回の@cosmeTOKYO POPUPでは、ご来場いただいた皆様にお楽しみいただける4つのスペシャルイベントをご用意しました。商品をご購入いただいた方に、POPUP限定のキーリングやミニコスメをプレゼントいたしますので、ぜひ奮ってご参加ください。<EVENT 1>「スキンヌーダークッションミニ」をご購入で「クラウドキーリング」をプレゼント。<EVENT 2>クッションブラッシュもしくはハイライターご購入で「クッションブラッシュキーリング」をプレゼント。(※カラーはランダム)<EVENT 3>1会計で税込5000円以上のご購入で「クッションブラッシュミニ」をプレゼント。(※カラーはランダム)<EVENT4>1会計で税込7000円以上のご購入で「ソンスクッションケース」をプレゼント。(※カラーはランダム)<EVENT5>公式Instagramをフォローした方に「フラワーパフ」1個をプレゼント!〇注意事項・混雑状況によっては入場を制限させていただく場合がございます。予めご了承ください。・近隣への迷惑や皆様の安全確保のため、早朝からのご来店はご遠慮ください。・景品は数に限りがあり、なくなり次第終了させていただきます。・景品の内容は、予告なく変更される場合があります。予めご了承ください。■関連リンク「JUNGSAEMMOOL」公式Instagram

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