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  • izna、8月7日にタイトル曲「DUMB HOT!」を先行配信!ジャケット写真も解禁

    izna、8月7日にタイトル曲「DUMB HOT!」を先行配信!ジャケット写真も解禁

    iznaが、2026年9月2日(水)発売の日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」より、タイトル曲「DUMB HOT!」を先行配信することが決定した。先行配信にあわせて、日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」のデジタルジャケット写真も本日(8月2日)初公開となった。タイトル曲「DUMB HOT!」は、「HANDLE WITH CARE」の核となるメッセージを最も鮮明に表現した楽曲だ。軽快なリズムと中毒性のあるメロディーに乗せて、「You know you dumb hot」というメッセージを込め、誰もが自分だけの魅力で十分に輝けるという自信を伝える。iznaならではの明るく幻想的な雰囲気に、「そのままのキミ」「No filterなAttitude」といった素直で飾らない歌詞が重なり、聴く人に心地よいときめきとポジティブなエネルギーを与える。■配信情報「DUMB HOT!」配信日時:2026年8月7日(金)00:00(JST)より開始Pre-add / Pre-save■商品概要日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」2026年9月2日(水)発売ご予約はこちら★日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」予約者対象 JAPAN DEBUT SHOWCASE詳細はこちら開催日程:2026年9月6日(日)会場:関東某所内容:ショーケースライブ&トーク※本イベントは午後以降の開催を予定しております。開催時間の詳細は、ご当選者様にのみご案内いたします。※イベント会場、集合時間等の詳細は、ご当選された方へのみ後日ご案内いたします。■関連リンクizna日本公式サイト

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  • &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」プロローグ映像を公開

    &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」プロローグ映像を公開

    &TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする&TEAM KR 2ndミニアルバム「Mark on Me」のプロローグ映像「Prologue Video:The Wolf Who Loved Red」を本日(2日)18時に公開した。「The Wolf Who Loved Red」すなわち「赤ずきん(Red)を愛したオオカミ」というタイトルの通り、誰もが知る童話「赤ずきん」をモチーフに、&TEAMならではのロマンチックな視点から描いた新しい物語だ。&TEAMのアイデンティティとして、これまでもMVやコンセプトフォトなどの作品群に度々登場してきた「オオカミ」。今回公開された「Mark on Me」のプロローグ映像では、これまでのクールでワイルドな印象から一変し、童話でおなじみのこわい悪役だったオオカミが赤ずきんと出会い、次第に打ち解け手懐けられていく愛おしい姿が描かれており、キュートで温かいストーリーが広がっている。物語は、ずっとひとりぼっちだった「オオカミ(JO)」のもとに、そっと手を差し伸べた「赤ずきん(HARUA)」が出会うところから始まる。初めて人の温もりを知ったオオカミが、人間世界のルールや笑い方を教わりながら、少しずつ打ち解けていく姿は、思わず心がほっこりする見どころの一つだ。そんなストーリーを、絵本をめくりながらやさしく読み聞かせてくれるのはEJ。心地よい語り口で物語の世界へ引き込んでくれる。EJ、JO、HARUAの3人が魅せる童話と現実を行き来するようなかわいらしい掛け合いの合間には、他のメンバーたちがコミカルに登場。海外のコメディドラマを思わせるクスッと笑えるユーモアや、メンバー全員が集まるシーンで見せる家族のような和気あいあいとした雰囲気も見逃せない。たったひとりの存在に喜んで手懐けられたオオカミが迎える温かいハッピーエンド。このプロローグで描かれたストーリーが、今後アルバムのコンセプトへどのように反映されていくのか、期待が高まる。

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  • SUPER JUNIOR キュヒョンがワンホン体験!美女に変身した姿が話題に(動画あり)

    SUPER JUNIOR キュヒョンがワンホン体験!美女に変身した姿が話題に(動画あり)

    SUPER JUNIORのキュヒョンが、ワンホン(網紅、中国のインフルエンサー)体験に乗り出した。キュヒョンは最近、自身のYouTubeチャンネルに「上海から帰ってきたのは誰でしょう~? 今さら体験してみた『ワンホン』デビュー」というタイトルの動画を掲載した。動画でキュヒョンは、「ウニョク兄さんのファンミーティングを手伝って、ワンホン体験をしにやって来た」とし、「うちのスタッフたちがさっきお昼にワンホン体験をしてきたと言っていた。とても面白かったと言うので、僕も体験をしてみたいと思う」と明らかにした。店に入ったキュヒョンは、女性服しかないのを見て「僕がやってもいいの? でも中の服はどうすれば」と動揺した。その後、メイクを受けていたキュヒョンは「男を落とせそうなんだけど?」と自信を見せた。キュヒョンはメイクを受けながら「価格はどのくらいなの?」と尋ね、15万ウォン(約1万5千円)ほどだと聞き「あ、本当? そのくらいは出さなきゃね」と納得した。メイクが完成に向かう中、キュヒョンは「ちょっと猫っぽくない?」と満足げな様子を見せた。ヘアメイクをすべて終えた後、フォトスポットへ向かったキュヒョンは、さまざまなポーズを取りながら写真を撮影した。キュヒョンは抜群の美しさを誇り、動画の視聴者たちを驚かせた。・【REPORT】SUPER JUNIOR キュヒョンがホテルの支配人に!?カバーステージからキュートなダンスまで日本ファンをおもてなし・SUPER JUNIOR キュヒョンエゲン男になりたい!?最近の恋愛スタイルに言及

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  • xikers、10月に大阪ファンミーティング開催決定!

    xikers、10月に大阪ファンミーティング開催決定!

    ファンミーティング東京公演を成功裏に終えた韓国10人組ボーイズグループxikersが「xikers IN JAPAN」の大阪公演の開催を東京公演のステージ上で発表した。大阪公演は10月4日(日)にZepp Osaka Baysideで開催される。  今回の公演は、韓国で6月に開催され、日本ではZepp Haneda(TOKYO)で開催。メンバーとファンが一緒に楽しめるコーナーはもちろん、最新曲「OKay」など、パワー溢れるステージも多数披露した。10月、内容もパフォーマンスもさらにパワーアップして帰ってくるxikersに注目が集まる。チケットは、7月31日(金)21時よりxikers JAPAN OFFICIAL FANCLUBにてファンクラブ先行受付がスタートした。■イベント概要「xikers IN JAPAN」大阪公演2026年10月4日(日)16:30 開場 / 17:00 開演会場:Zepp Osaka Bayside※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。 料金:13,200円(税込 / 全席指定)※別途ドリンク代要。※未就学児入場不可。6歳以上要チケット※営利目的の転売禁止<チケット販売> xikers JAPAN OFFICIAL FANCLUB会員チケット先行2026年7月31日(金)21:00~2026年8月16日(日)23:59■関連リンクxikers公式サイト

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  • BABYMONSTER、収録曲「MOON」MV公開を控え…新たなポスター解禁

    BABYMONSTER、収録曲「MOON」MV公開を控え…新たなポスター解禁

    BABYMONSTERの3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」に収録された新曲「MOON」のミュージックビデオが、本日深夜24時に公開される。BABYMONSTERは5月から3rdミニアルバムのタイトル曲「춤(CHOOM)」、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」、収録曲「I LIKE IT」の3本のミュージックビデオを続々と公開し、変幻自在な魅力を披露した。その熱気を受け継ぐ「MOON」は、ミニマルな構成が際立つサザン・トラップ(Southern Trap)ジャンルに、神秘的なシンセサイザーサウンドが中毒性を生み出し、音楽ファンからの支持を得ている。ミュージックビデオには「MOON」ならではの独特なムードがそのまま溶け込んでいる。曲が持つダークで幻想的な色彩を最大限に引き出すストーリーラインと、これまでに見せたことのない大胆な演出が、極上の没入感を提供する見込みだ。何よりも独自のカラーで個性的なコンセプトを体現したBABYMONSTERの大胆な変身が見どころだ。当日、公式ブログに掲載されたポスター画像は、今回のミュージックビデオを通じて、BABYMONSTERが新たに展開するストーリーへのヒントとなった。暗闇が降りた都会を背景に、メンバーは強烈なブラック・レッドトーンのスタイリングと、特有の余裕ある態度、鋭い眼差しで唯一無二のオーラを放ち、異彩を放つ雰囲気を予感させた。さらに抑制されたようでスウェッグ溢れる振付も、世界のファンを魅了する予定だ。今年6月に「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN SEOUL」で初披露され、観客から爆発的な反響を得た「MOON」のパフォーマンスが、ミュージックビデオではどのような演出と映像美で実現されたのか、期待が高まっている。BABYMONSTERは6月にソウルでの公演を開始し、2回目となるワールドツアーを展開している。彼女たちはアジアをはじめ、オセアニア、南米、北米、ヨーロッパの計5大陸を巡り、グローバルな活動を続けている。

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  • イ・ジュニョン、訓練所での近況をキャッチ!仲間との微笑ましい集合ショット

    イ・ジュニョン、訓練所での近況をキャッチ!仲間との微笑ましい集合ショット

    イ・ジュニョン(UKISSのジュン)の訓練所での近況がキャッチされた。2日、SNSとオンラインコミュニティを通じて、入隊後に訓練所でトレーニングを受けているイ・ジュニョンの近況を収めた写真が公開された。イ・ジュニョンは、訓練所の同期たちと共に、お茶目なポーズで写真を撮っている。戦闘服を着たイ・ジュニョンは、袖を捲り上げており、たくましい腕を見せている。彼の短い髪もまた目を引く。入隊前に自ら髪を切る姿を公開していた彼は、爽やかなビジュアルで目を引いた。イ・ジュニョンは軍生活にすぐに適応したのか、明るく爽やかな笑顔と雰囲気を漂わせている。イ・ジュニョンは2014年、UKISSに合流しデビュー。アイドル再起番組「The Unit」にも出演し、最終1位を獲得。UNBとしても活動を展開した。次回作となるtvN新土日ドラマ「フォーハンズ」の公開を控えており、ファンの期待を高めている。・ソン・ガン&イ・ジュニョンの制服姿に注目!新ドラマ「フォーハンズ」ポスターを公開・イ・ジュニョン、本日軍隊へバリカンで自ら短髪に&SUPER JUNIOR ヒチョルらとの記念ショットも

    OSEN
  • ホン・イェジ、ネットユーザーからの悪質なDM公開「セルフ熱愛説づくりみたいでムカつく」

    ホン・イェジ、ネットユーザーからの悪質なDM公開「セルフ熱愛説づくりみたいでムカつく」

    女優ホン・イェジが、悪質なDMを公開した。ホン・イェジは7月30日、自身のSNSにあるネットユーザーから受け取ったDMを掲載した。このネットユーザーはホン・イェジに対し、「俳優さんを嫌いなわけではありません。ただ俳優さんをよく知らないし、大して関心もありません」とし、「あえてXXXXについてだけ言及を避けるような態度を見せるの、それかなり高度なセルフ熱愛説づくりみたいでイライラします」とメッセージを送った。また「疑惑や憶測、こういうのをしきりに浮上するようにするその曖昧な態度が本当にすごく嫌です。なぜそうするのですか? もし何らかの形で関わろうとしているのであれば、お願いですからどんな小さな試みもしないでください」と指摘した。このネットユーザーは、「XXXの長い待ち時間の末に迎えた最高の輝かしい時期に、XXXの作品を無事に終えて何事もないよう、XXXのキャリアに俳優さんが汚点あるいは雑音という名前で残らないことを願っています。元々いらっしゃった場所で、ただできる分だけで生きてください」と無礼な要望を残した。ホン・イェジはこのネットユーザーが送った特定人物の名前と作品名を隠したが、これはWanna One出身のパク・ジフンのファンではないかと推測されている。ホン・イェジは2024年にドラマ「幻影恋歌」でパク・ジフンと共演したことがある。ホン・イェジの所属事務所は今年5月にも「最近、SNSやオンラインコミュニティなどを通じて、ホン・イェジに対する悪意のある誹謗や無分別な人格冒涜、虚偽事実の流布による名誉毀損などの違法行為が継続的に発生しています」とし、「女優の名誉を毀損し、権益を侵害するすべての行為に対してはどのような示談・善処もなく強硬に対応する予定です」と警告したことがある。

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  • キム・セジョン&ペ・ヒョンソンら、新ドラマ「女子高生王妃」への出演決定

    キム・セジョン&ペ・ヒョンソンら、新ドラマ「女子高生王妃」への出演決定

    スタジオドラゴンが「女子高生王妃」を制作する。韓国で2027年に公開予定の「女子高生王妃」(演出:ユン・ソンシク、脚本:イ・ジョンテ)は、朝鮮最高の武士であると同時に中殿であるキム・チョンハ(キム・セジョン)が、400年後にいじめを受ける女子高生の体で目覚め、王妃の気品と圧倒的な武術で悪人たちを懲らしめながら、前世で叶えられなかった夢と愛を探していく爽快なアクションロマンスだ。「鬼宮」「哲仁王后~俺がクイーン!?~」「カクシタル」など、様々なジャンルを大衆的かつセンスよく描き出してきたユン・ソンシク監督が演出を担当した。ここにキム・セジョン、ペ・ヒョンソン、チョ・ハンギョルなど、今注目の若手俳優たちが、過去と現在を行き来しながら時空を超越して繰り広げる演技に期待が高まっている。特にキム・セジョンは、朝鮮最高の武士で不屈の精神を持つ王妃キム・チョンハ役を演じる。キム・チョンハは、いじめを受ける女子高生キム・ダジンの体で目覚めた後、王妃の気品と武者の本能で、学校を好き勝手に牛耳っていた悪役たちを制圧し始める。キム・セジョンは「私がこれまで演じてきたキャラクターの様々な姿がすべて詰まっていると感じた人物なので、期待とプレッシャーを同時に抱えながら準備を進めている。人物たちの物語はもちろん、毎回繰り広げられるエピソードがもたらす高揚感が大きな作品であるだけに、演技やアクションなどたくさん練習を重ねている」とし、「チョンハというキャラクターを通じて、視聴者の皆さんに大きな楽しさと感動をお届けできるよう、最後まで最善を尽くす」と語った。「女子高生王妃」は、2027年にTVINGオリジナルとして公開される予定だ。スタジオドラゴンの制作陣は、韓国文化の魅力と美しさを捉えた映像と共に、作品の世界観やIPを活用した様々なコンテンツの企画・開発を通じて、グローバルIPとしての拡張の可能性も模索していく。

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  • 「ドクターシン -欲望の解剖-」チョン・イチャン“ムン・サンミンと同い年…役のため年齢に驚かれる”

    「ドクターシン -欲望の解剖-」チョン・イチャン“ムン・サンミンと同い年…役のため年齢に驚かれる”

    俳優チョン・イチャンが「ドクターシン -欲望の解剖-」(以下、「ドクターシン」)を通じて長髪に挑戦した。チョン・イチャンは最近、ソウル江南(カンナム)区のNewsen社屋を訪問し、TV朝鮮土日ドラマ「ドクターシン」放送終了インタビューを行い、作品に関する様々な話を交わした。TV朝鮮の週末ミニシリーズ「ドクターシン -欲望の解剖-」は、神の領域に挑戦する天才医師と、一夜にして脳が破壊され魂を失っていく一人の女性のメディカルスリラードラマだ。脳神経外科医のシン・ジュシン役を演じたチョン・イチャンは、芸術家のような長髪で視聴者の関心を集めた。脚本家イム・ソンハンが描いていたシン・ジュシンのヘアスタイルがあっただけに、チョン・イチャンは相談しながら、シン・ジュシンだけのスタイリングを完成していった。チョン・イチャンは「細かいことからたくさん試していきました。ヘア担当の方と脚本家さんに写真を送り、脚本家さんも本当に望んでいたものを実現するために努力しました。少しウェーブを入れてみたり、ピースをつけたり、外したりしながら次第に自然に変わっていきました。モモ(ペク・ソラ)とお見合いをするシーンでは長く、さらさらな感じだったとしたら、次第に自分の髪の毛は伸びて量は少し減って、より自然になったんです」と話した。今は髪の毛を短くしているチョン・イチャンは、シン・ジュシンを思い出すのが難しいほど、全く違う姿だった。髪の毛を切った後の反応を聞くと彼は、「ドラマの時は、ますますジュシンにはまっていくという反応がありました。見ていたら馴染んできたと話してくれました。ある視聴者の方は、最初と後半のヘアスタイルが違うのも気づいていました」とし、「髪の毛を切ってからはあまり経っていないんです。以前はありがたいことに多くの方に気づいてもらえたのですが、先週からは気付かれなくなりました(笑)」と答えた。以前、Coupang Playの公式SNSには2000年生まれムン・サンミン、2001年生まれのキム・ジェウォン、2002年生まれのナム・ダルムとチョン・イチャンを比較した投稿が笑いを誘った。「ドクターシン」では33歳という設定で、冷たく、重みのある演技をしなければならなかったが、チョン・イチャンも2000年生まれだった。キャラクターのヘアスタイルのため、実年齢より上に見られたことに関する質問にチョン・イチャンは、「悔しさよりは、ジュシンとして見てくださったと思いました。(ムン)サンミンとは同じ高校出身です。同じ芸術高校を卒業して、入試の時は一緒に大学路(テハンロ)に演劇を見に行って親しくしていました。今は昔のように会えたりはしませんが、急に(Instagramの)Reelsにサンミンが出てきて、ジュシンが出てきました。見て爆笑しました。多くの方が驚いたようです」と説明した。「ドクターシン」で共演した俳優たちも最初は彼の年齢を聞いて驚いたという。チョン・イチャンは「髪の毛が与える雰囲気もありますし、声の高低がはっきりとしています。ジュシンは落ち着いていて、重みがあります。そのような設定のため、年齢が上に見られたようです」とし、「学生の時もこんな顔でした。身長も高い方で、声も重低音でより成熟して見えました。共演する俳優の皆さんと初めて顔を合わせる時も、髪の毛をつけていてジュシンのように振る舞いましたが、自己紹介の時、『2000年生まれです』と話したら、あれ?となりながらも、淡々とした感じでした。意外だと思ったら、実はみんな90年生まれだと聞いていたのだそうです。俳優としては選択の幅が広い顔だと思います」と明かした。「ドクターシン」でのイメージが強烈だっただけに、シン・ジュシンのイメージから抜け出さなければならないという負担もあるだろう。チョン・イチャンは「これまで僕のことを見てきた方達もそう話してくれます。シン・ジュシンの話し方は普段の自分の声より低いので、違いがはっきりとしています。そしてヘアスタイルから来る雰囲気もあります。一般的でない色が強かったですが、そこから抜け出すのも俳優の仕事だと思います」と答えた。今回の作品を起点に、ミン・ソンホンから活動名を変更したチョン・イチャンの俳優としての目指すところは何かを聞くと、彼は「ジャンルや役割に関しては、当然やりたいものが多いですが、いつも夢見てきたのは、目で語れる俳優になることでした。イ・ビョンホン先輩を見るとセリフがなく、刹那の瞬間でも何を話したいのか全部見えるじゃないですか。僕も必ずあのような演技をして、目で語れる俳優になりたいです」と願いを明かした。俳優チョン・イチャンが「ドクターシン -欲望の解剖-」(以下、「ドクターシン」)を通じて長髪に挑戦した。チョン・イチャンは最近、ソウル江南(カンナム)区のNewsen社屋を訪問し、TV朝鮮土日ドラマ「ドクターシン」放送終了インタビューを行い、作品に関する様々な話を交わした。TV朝鮮の週末ミニシリーズ「ドクターシン -欲望の解剖-」は、神の領域に挑戦する天才医師と、一夜にして脳が破壊され魂を失っていく一人の女性のメディカルスリラードラマだ。脳神経外科医のシン・ジュシン役を演じたチョン・イチャンは、芸術家のような長髪で視聴者の関心を集めた。脚本家イム・ソンハンが描いていたシン・ジュシンのヘアスタイルがあっただけに、チョン・イチャンは相談しながら、シン・ジュシンだけのスタイリングを完成していった。チョン・イチャンは「細かいことからたくさん試していきました。ヘア担当の方と脚本家さんに写真を送り、脚本家さんも本当に望んでいたものを実現するために努力しました。少しウェーブを入れてみたり、ピースをつけたり、外したりしながら次第に自然に変わっていきました。モモ(ペク・ソラ)とお見合いをするシーンでは長く、さらさらな感じだったとしたら、次第に自分の髪の毛は伸びて量は少し減って、より自然になったんです」と話した。今は髪の毛を短くしているチョン・イチャンは、シン・ジュシンを思い出すのが難しいほど、全く違う姿だった。髪の毛を切った後の反応を聞くと彼は、「ドラマの時は、ますますジュシンにはまっていくという反応がありました。見ていたら馴染んできたと話してくれました。ある視聴者の方は、最初と後半のヘアスタイルが違うのも気づいていました」とし、「髪の毛を切ってからはあまり経っていないんです。以前はありがたいことに多くの方に気づいてもらえたのですが、先週からは気付かれなくなりました(笑)」と答えた。以前、Coupang Playの公式SNSには2000年生まれムン・サンミン、2001年生まれのキム・ジェウォン、2002年生まれのナム・ダルムとチョン・イチャンを比較した投稿が笑いを誘った。「ドクターシン」では33歳という設定で、冷たく、重みのある演技をしなければならなかったが、チョン・イチャンも2000年生まれだった。キャラクターのヘアスタイルのため、実年齢より上に見られたことに関する質問にチョン・イチャンは、「悔しさよりは、ジュシンとして見てくださったと思いました。(ムン)サンミンとは同じ高校出身です。同じ芸術高校を卒業して、入試の時は一緒に大学路(テハンロ)に演劇を見に行って親しくしていました。今は昔のように会えたりはしませんが、急に(Instagramの)Reelsにサンミンが出てきて、ジュシンが出てきました。見て爆笑しました。多くの方が驚いたようです」と説明した。「ドクターシン」で共演した俳優たちも最初は彼の年齢を聞いて驚いたという。チョン・イチャンは「髪の毛が与える雰囲気もありますし、声の高低がはっきりとしています。ジュシンは落ち着いていて、重みがあります。そのような設定のため、年齢が上に見られたようです」とし、「学生の時もこんな顔でした。身長も高い方で、声も重低音でより成熟して見えました。共演する俳優の皆さんと初めて顔を合わせる時も、髪の毛をつけていてジュシンのように振る舞いましたが、自己紹介の時、『2000年生まれです』と話したら、あれ?となりながらも、淡々とした感じでした。意外だと思ったら、実はみんな90年生まれだと聞いていたのだそうです。俳優としては選択の幅が広い顔だと思います」と明かした。「ドクターシン」でのイメージが強烈だっただけに、シン・ジュシンのイメージから抜け出さなければならないという負担もあるだろう。チョン・イチャンは「これまで僕のことを見てきた方達もそう話してくれます。シン・ジュシンの話し方は普段の自分の声より低いので、違いがはっきりとしています。そしてヘアスタイルから来る雰囲気もあります。一般的でない色が強かったですが、そこから抜け出すのも俳優の仕事だと思います」と答えた。今回の作品を起点に、ミン・ソンホンから活動名を変更したチョン・イチャンの俳優としての目指すところは何かを聞くと、彼は「ジャンルや役割に関しては、当然やりたいものが多いですが、いつも夢見てきたのは、目で語れる俳優になることでした。イ・ビョンホン先輩を見るとセリフがなく、刹那の瞬間でも何を話したいのか全部見えるじゃないですか。僕も必ずあのような演技をして、目で語れる俳優になりたいです」と願いを明かした。

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  • 【PHOTO】パク・ジニョン、始球式に登場…力強い投球フォーム

    【PHOTO】パク・ジニョン、始球式に登場…力強い投球フォーム

    1日、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対LGツインズの試合が行われ、パク・ジニョン(J.Y.Park)が始球式に登場した。・K-POP4大事務所が合同フェスを構想パク・ジニョンが経緯語る「Kカルチャーが良い機会に恵まれている今だからこそ」・aespaのKARINAからBIBIまで「WATERBOMB」に豪華集結!ビキニ&上半身裸のパフォーマンスが話題過激すぎると賛否の声も

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  • RESCENE ウォニ、学生時代のいじめ疑惑が浮上も…当時の担任が反論

    RESCENE ウォニ、学生時代のいじめ疑惑が浮上も…当時の担任が反論

    RESCENEのウォニに、根拠のないいじめ加害の噂が浮上する中、彼女の中学時代の担任が直接コメントを残し、注目を集めている8月1日、あるオンラインコミュニティに「巨済(コジェ)市暴露(中学校11期の同級生です)」というタイトルでウォニを中傷するスレッドが投稿された。しかしこの投稿は、作成から1日も経たないうちに削除された。そして本日(2日)、自身をウォニの中学2~3年生の時の担任の教師だと名乗るA氏がSNSを通じて長文を投稿し、注目を集めた。A氏は「中学生時代のウォニを最も近くで見守ってきた中学2・3年の担任だ。根拠のない投稿による理不尽な非難をやめていただくようお願いしたい。このアカウントは、中学生時代のウォニの言動に関する論争の事実関係が十分に明らかになったと判断した時点で、すぐに削除する」と明かした。A氏は学生時代のウォニの誠実な人柄を証言する証拠も合わせて公開した。ウォニが全校生徒の前でいじめ予防キャンペーンを行っていた様子をはじめ、同じクラスの友人たちと作ったケーキをプレゼントしてくれたという温かいエピソードなどを紹介した。さらに、ウォニを教えた他の教師たちからの応援メッセージや会話の内容も添付した。ウォニが所属するRESCENEは、2024年8月にリリースした1stミニアルバムのタイトル曲「LOVE ATTACK」でチャートを逆走し、人気グループとして躍り出た。最近では、リメイクシングル「Pretty Girl」で各音楽配信チャートの最上位圏を制し、音楽番組で1位を獲得するなど、人気を維持している。・RESCENE ウォニに対する二次加害と批判殺到YouTuberが謝罪・動画は非公開に・RESCENE、2年前の楽曲「LOVE ATTACK」で音楽番組1位に!メンバーが涙ながらにコメント(動画あり)

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  • ジェジュン、日本公演の模様を衛星劇場にて9月&10月の2ヶ月連続でお届け!

    ジェジュン、日本公演の模様を衛星劇場にて9月&10月の2ヶ月連続でお届け!

    CS「衛星劇場」にて、ジェジュンの日本ツアー「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」より、8月2日のツアーファイナル・パシフィコ横浜公演の模様が、10月31日(土)にテレビ初・独占放送される。5月から全国を駆け抜けてきたツアーのラストを飾る記念すべきステージに注目が集まる。さらに9月27日(日)には、5月23日に開催されたパシフィコ横浜公演も放送。9月・10月の2ヶ月連続でお届けする豪華なスペシャル放送に期待が高まる。■配信概要「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 4% –」CS衛星劇場にて2026年10月31日(土)午後9時 テレビ初放送!ジェジュンのツアー「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」から、8月2日に行われるツアー最終日・パシフィコ横浜での公演をテレビ初・独占放送!(2026年8月2日 パシフィコ横浜 国立大ホール)「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% –」CS衛星劇場にて2026年9月27日(日)午後7時30分 テレビ初放送!ジェジュンのツアー「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」から、5月23日に行われたツアー初日・パシフィコ横浜での公演をテレビ初・独占放送!(2026年5月23日 パシフィコ横浜 国立大ホール)番組の詳細、ご視聴方法はこちらから

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