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ノ・ホンチョル、ライオンとの写真が議論に…「動物虐待」の声にアフリカの業者や旅行会社が釈明
タレントのノ・ホンチョルがアフリカ旅行中に撮影した記念写真が動物虐待にあたるのではないかと議論を呼んでいる中、彼がSNSを通じて立場を明らかにした。ノ・ホンチョルは昨日(15日)、自身のSNSを通じて「倫理的な野生動物観察(ETHICAL WILDLIFE ENCOUNTERS)。タンザニア政府、健康治療回復及び自然生息地への放獣というキーワードをみて行ってきたが、貴重な意見もありますね。もしそうであれば当然私も協力する」と明らかにした。これと共に彼は、「我々の野生動物保護区域に滞在する動物たちはタンザニア政府所有であり、大部分TAWA(タンザニア野生生物管理公社)によって孤児になったり負傷した状態で我々に送られてくる。我々は動物たちを治療し訓練させてTANAPA(タンザニア国立公園局)が管理する保護区域内の自然生息地に戻れるようサポートする」と書かれた、ある企業の説明文を共に添付した。先立ってノ・ホンチョルは、アフリカでライオンと共に撮った写真を投稿し、議論に。彼が一緒に写真を撮ったライオンが薬物を投与されたものだという主張が出たためだ。エッセイ「こんなにアフリカ」の著者は最近自身のSNSに「このライオン(ノ・ホンチョルと写ったライオン)が正常に見えるか。眠っているライオンと童話のように表現しようとしても、このライオンは薬物を投与されている」として「ライオンが眠そうな目をして横で歩き、ライオンを触ることができ、ライオンの腹を触っても抵抗できない理由はライオンに薬物を投与したため」だと明らかにした。続けて「彼らは鎮静剤を投与してライオンを無気力で眠くさせる」として「このような所が夢ように美化されてこの忌まわしい産業が日々発展しないことを願う」と指摘した。ノ・ホンチョルは問題を提起した「こんなにアフリカ」の著者に連絡を取ったという。著者は本日(16日)、SNSを通じて2016年に似たようなプログラムに参加していた自身の姿を公開し「2016年の恥ずかしい私」と打ち明けた。続けて「ここはジンバブエでライオンと散歩するプログラムを提供する会社で、野生の孤児や怪我をしたライオンを連れてきて治療し、人との親密度を深めライオンと共に歩けるようにし、我々が150ドル(約2万円)を払ってライオンと歩くアクティビティがライオンの保全と野生復帰過程の助けになると言った」として「我々はこの言葉を信じた。信じるしかなかった」と告白した。また「あえてこの恥ずかしい過去を掘り起こす理由は、私たちも彼らの堂々さに騙されるほど彼らはマーケティングと演出に長けている」として「彼らに騙された利用者もまた被害者だ。彼らは高い費用を払い、一生に一度だけかもしれないアフリカ旅行の貴重な時間をここに使った。そして彼らが言うようにライオンの助けになる道だと思って安心しただろう」と明らかにした。そして「今日ノ・ホンチョル氏から連絡を受けた。彼もそこが当然倫理的で良い所だと認識して訪問されたところ、今日のこのような大きな非難に当惑されただろう。それでも落ち着いて真実を知りたいとおっしゃい、確認したいと意思を示された」として「彼に注がれた多くの非難は企業が受けるべきことであり、知らなかった彼が受けることではない。この産業はライオンも、騙されて貴重な旅行の機会をそこに使った利用者も皆が被害者であることを分かってほしいし、彼への非難は止めてほしい」と訴えた。ノ・ホンチョルは16日、SNSを通じて「利用した施設、現地旅行会社、私の写真とともに文を掲載した方に問い合わせをし、このような返答と意見、既存の文章の削除および新たな文章を投稿された」と明らかにした。文章とともに彼はアフリカ現地の旅行会社及び事業者の回答を共有した。企業は「これは事実ではない。誤った情報だ。タンザニアでは動物用医薬品は販売されていない。動物が負傷して手術が必要な場合でも、こうした薬は外部から購入する。この文章を書いた人物は動物の行動について何も知らないようだ。ライオンは朝と夕方にのみ活動し、午後は休息時間だ。この写真も明らかに午後に撮影されたもので、ライオンは眠っている。実際に野生で午後に動物を見に行っても、ほとんどが寝ている姿を見ることになるだろう」と回答した。また最初に問題を提起した著者は、ノ・ホンチョルに「今、ホンチョルさんが受けるべきではない非難を受けていて心がとても重かった。もし私に何かお役に立てることならおっしゃってください。そして、攻撃している文章のように拡散された投稿の特定情報も全て削除しました」というメッセージを送った。・BLACKPINK ジェニーが大慌て?秋山成勲の鋭い眼差しも!新バラエティ「マニト・クラブ」が予告映像を公開・【PHOTO】秋山成勲&ノ・ホンチョル、海外スケジュールのため出発 この投稿をInstagramで見る 재밌는걸 참 좋아하고, 하고 싶은 거 하는 사람~^^(@rohongchul)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る This Is Africa.official(@thisisafrica.travel)がシェアした投稿

NewJeans ミンジ、ロンドンに滞在中?目撃談が話題に
NewJeansのミンジをロンドンで目撃したという投稿が登場した。最近、ソーシャルメディアなどを通じて、ロンドンでミンジを目撃したという投稿が作成された。この投稿の作成者A氏は「韓国人女性2人に会った。黒のニット帽、黒のペディン(ダウン)を着ていた。顔はミンジとそっくりだった。ミンジの目と口は簡単に見分けられたが、少し離れて立っていたため、あえて近づいて確認することはできなかった」と伝えた。A氏は「偶然、有名人に会ったことは一度もないのに、本当にミンジだったら運が良かった」とした。続けて「今また思い出した。隣にいた人が呼んでいた名前がキムだった。キム・ミンジのように」と付け加えた。A氏はこの投稿と共に写真も掲載した。公開された写真には女性2人が携帯電話をいじっている様子が収められていた。写真はぶれていたため、写真の中の女性がミンジなのかは確認不可能だった。ADORは昨年10月、NewJeansを相手に提起した専属契約の有効確認訴訟で勝訴した。これにヘリン、ヘインは復帰の意思を伝え、ハニも復帰を確定した。しかし、ダニエルは専属契約の解除を通知され、ミンジはADORとの対話を通じて協議を継続的に進めていると報じられている。

【PHOTO】パク・ボゴム、海外スケジュールを終えて台湾から帰国(動画あり)
16日午後、パク・ボゴムが「PARK BO GUM 2026 SEASON'S GREETINGS IN TAIPEI」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・パク・ボゴム、寝起き姿が可愛すぎると話題に「ドラゴンボールみたい」・パク・ボゴムのビジュアルに思わず嫉妬!?ジョージ・クルーニーとの対面が話題に

Disney+「メイド・イン・コリア」ソ・ウンス“絶対に出演したかった作品…新しい姿を見せたい”
ソ・ウンスが「メイド・イン・コリア」への強い愛情を明かした。ソ・ウンスは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたDisney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」(脚本:パク・ウンギョ、演出:ウ・ミンホ)のインタビューで、作品とキャラクターへの切実な思いがあったと明かした。「メイド・イン・コリア」は激動の1970年代、富と権力への野望を抱いた男ペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するためにすべてを賭けた検事チャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語だ。釜山(プサン)地方検察庁チャン・ゴニョン検事室所属の捜査官オ・イェジン役を演じたソ・ウンスは、「本当に参加したかった作品だったのですが、無事に終わり、ありがたい言葉をたくさん聞いて幸せです。台本を初めて読んだ時、熱くなりました。方言で書かれていたので欲も出ました。絶対に参加したいという切実な思いが、今までやってきた撮影の中で最も強かったと思います。監督にお会いした後、決まらない可能性もあるじゃないですか。そのため、A4用紙にオ・イェジンというキャラクターを分析して持って行き、このように準備していると打ち合わせで話しました」と語った。絶対に出演したいと思った理由については、「今まで演じてきたキャラクターは、正義感があって芯のある役柄だったのですが、今回は今までやってきた役の中で最も熱量の高い女性だったと思います。その点で最も惹かれました。辛いと分かっていながら身を投げるところが、活魚のような人だと思いました。火の中にも飛び込むところが今までとは違っていたと思います。現場自体が学びの場であって、先輩方やウ・ミンホ監督から本当に多くのことを学びました。イェジンが成長した分だけ、私も成長した作品だと感じました」と語った。現場で学んだ点としては、「本当に多くのことを学びました。思いっきり駆け回りたかったです。現場に行くのがすごく楽しみで、先輩方と演技することが全て学びになったので、撮影現場に行って、見てみたくて学びたくて、合流したいと思いました。それくらい愛情が深かったと思います。オ・イェジン役を任されたことに感謝や切実な思いでいっぱいで、全てのシーンが大事でした。『もう一回いきます』という言葉が、昔はとても難しく考えていたのですが、もっと完璧にやりたくて、欲を出して自分から監督にたくさん話しました。現場で緊張が和らいで、後悔することなくやろうと考えました。イェジンが水火を辞せず、積極的にやったように、私も怖がらずに現場に没頭しながら成長したのではないかと思います。撮影のない日も現場に行って見学したりしました」と振り返った。70年代の釜山の方言にも力を入れたという。ソ・ウンスは「元々方言を使う方なんです。家族と話す時は方言を使い、社会生活では標準語を使っています。元々釜山出身なので、撮影している時は楽でした。ですが、70年代の方言は今とはまた違っていました。『~ハゴイェ』という言い方に慣れなくて、おばあちゃんにたくさん聞きました。ワイルドな言い方を考えてみて、釜山の女性のように見せたかったので、より自然な方言を話そうと努力しました。当時の作品をたくさん観て、70年代のニュースをたくさん探してみました。その時代には何を悩んでいて、女性たちはどんな悩みや話し方、どんなエネルギーを持っていたのか、ドキュメンタリーやニュースを見てたくさん調べました」と語った。外見の変化については、「キャスティングされてメイクチームが提案したのは、ロングのストレートヘアだったんです。それについて監督は悩んでいて、ヒッピーパーマの写真を見せながら『これがイェジンだ』と言われました。その案を見て不安もありましたが、『僕を信じてこの髪型にしてみて』と言われました。そのスタイルを試してみたところ、その髪型をした時のパワーがありました。撮影しながら慣れてきて、その髪型をしないと服を着ている感じがしなかったんです。ロングヘアだったらイェジンの魅力が十分引き出せなかったと思います。ワイルドに見せたかったので、ガムをたくさん噛みました。捜査を始めた時はチャン検事から棒のようだと言われるほど固まっていましたが、捜査が進むにつれ体がほぐれ、タフな歩き方や口調も工夫しました。男だらけの麻薬班で生き残った女性ですから、平凡ではないだろうと思いましたし、監督からエッジが効いている人物であってほしいと何度も言われ、そうした部分を考えながら撮影しました。根性のあるキャラクターだと思い、その時代の釜山の女性についてたくさん調べました。言葉も遠慮なく率直で根性があるという印象が強かったので、そうしたキャラクターを多く吸収しようと思いました」と伝えた。アドリブも多かった現場だったという。ソ・ウンスは「私が第2話に登場シーンが一番多いので、第2話が大好きです。カン・デイル(カン・ギル)を検挙するシーンは台本と違った形で撮影したのですが、捕まえるところからアドリブで作り上げていきました。車から降りて山道を登るシーンを撮りましたが、本当に高い山でした。監督からウサイン・ボルトみたいに走ってほしいと言われ、全力疾走しました。終わったら足がボロボロになっていました。うまく撮れていたらいいなと思ったのですが、放送で見たら面白いシーンになったと思いました」と満足感を示した。ウ・ミンホ監督の撮影現場については、「作品と俳優をとても愛している監督だと思います。それぞれのキャラクターを、台本通りではなくより魅力的に仕上げてくれます。通話もたくさんして、現場でもたくさん話し合ったのですが、自ら考えられるように導いてくださったと思います。監督もたくさん悩んでいたので、感謝の気持ちでより一層頑張ろうという気持ちになり、もっと証明したくなるし、より魅力的に見せたいと思ったのだと思います。魅力的に撮ってくださり、褒めてくださって、力をもらえました。この作品を通じて監督が大好きになりました。また、ウ・ミンホ監督が私をすごく信頼してくれました。オ・イェジンとして見てくださり、より魅力的に見えるようにシーンを豊かにしてくださったので、どうすれば魅力を見せられるか考えるうちに、キャラクターをもっと愛するようになりました。証明したいという気持ちになり、よりリラックスして演技できたのだと思います」と答えた。男性的な要素が強い作品の中で、女性のキャラクターとして存在感を失わないための努力については、「私は男性・女性で区別はしなかったんです。麻薬班でミス・オと呼ばれ、雑用やコーヒーを淹れていたイェジンが、チャン・ゴニョン検事の目に留まり、捜査に参加するようになります。義務を与えられ、主体的に活躍できるという信頼を寄せられる人になって、協力して捜査する点にフォーカスを当てました。女性・男性という視点では考えなかったんです」と打ち明けた。イメージチェンジへの渇望は、今作で解消されたのだろうか。ソ・ウンスは「最初は清楚で上品なイメージの役を演じていたため、似たようなキャラクターをたくさん演じました。新しい姿をたくさん持っているのに、いつ見せられるだろうという渇望がありましたが、『メイド・イン・コリア』を通じて様々な色を見せることができて感謝しています。まだ別の姿を見せたい欲求が多くて、まだ見せられていないキャラクターは何だろうかと考えています。デビューしてから清純な役を多く演じてきましたが、実際はイェジンみたいなところが多いんです。そうした部分を『THE WITCH/魔女 ー増殖ー』の頃から新しく見せられたと思います。そのような姿を監督の方々がご覧になり、清純とは違ったワイルドで主体的な女性役のオファーをたくさんいただくのですが、そのような姿を私から感じていただき、キャスティングしてくださることに感謝しています。そうした姿を演じるのは気持ち的に楽です」とし、「20代の自分と今の自分は違うのですが、20代の頃は女性らしい作品を多くやったとすれば、今は主体的なキャラクターをたくさんやりたいと思っています」と願いを語った。

Wanna One出身パク・ジフン、ファンに旧正月の挨拶…爽やかな韓服姿の写真も
Wanna One出身のパク・ジフンが旧正月を迎え、ファンたちに温かい挨拶を伝えた。パク・ジフンは本日(16日)、所属事務所YYエンターテインメントを通じて、直筆手紙を公開した。彼は「映画『王と生きる男』で皆さんにご挨拶し、意味深い新年を過ごしている」とし、最近ヒットしている作品に対する感謝の気持ちをまず伝えた続けて「今年はさらに多様な活動で会いに行く。たくさん応援してほしい」と述べ、「健康で温かい旧正月をお過ごしください」と付け加えた。手紙と共に公開されたフォトの中のパク・ジフンは、爽やかな韓服姿で注目を集めた。節制されたポーズと落ち着いた雰囲気の中、穏やかな微笑みで温かさを加えた。水辺に座っている穏やかな瞬間を捉えたカットは、まるで絵のような風景を完成させた。パク・ジフンは最近、韓国で公開された映画「王と生きる男」でイ・ホンウィ役を演じ、観客を魅了している。「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品だ。公開から5日で100万人を突破した。このほかにもパク・ジフンは2026年中に公開予定のドラマ「炊事兵、伝説になる」の撮影に拍車をかけており、約7年ぶりに再び集まったWanna Oneのバラエティ番組の公開も控えている。

「アイドルアイ」出演キム・ジェヨン、4月18日に日本ファンミーティング開催決定!
話題作「悪魔なカノジョは裁判官」や「アイドルアイ」など、さまざまな作品に出演し、繊細な演技力と確かな存在感あふれる表現力で注目を集めているキム・ジェヨンが、2026年4月18日、東京・せたがやイーグレットホールにて、約1年ぶりとなるイベント「2026 KIM JAEYEONG Fanmeeting in JAPAN 'Jaeyeong & You'」を開催する。公演当日は、公演に加えてVIP特典としてグループフォト撮影会&限定グッズお渡し会を実施。一般チケットの購入者にも特別な時間を味わえる、お見送り会が用意されている。この春、キム・ジェヨンと過ごすかけがえのないひとときをぜひ会場で楽しんでみてはいかがだろうか。■公演情報「2026 KIM JAEYEONG Fanmeeting in JAPAN 'Jaeyeong & You'」<公演スケジュール>東京 / せたがやイーグレットホール2026年4月18日(土)開場16:00 /開演17:00※開場・開演時間、公演内容等は変更となる場合がございます。※公演に関する会場へのお問い合わせはご遠慮ください。<チケット料金>〇VIPチケット:¥21,000(税込)VIPチケット特典・グループフォト撮影会・限定グッズお渡し会〇一般チケット(お見送り会付き):¥14,300(税込)※各特典会は、本公演の前後に実施する予定です。詳細は後日改めてご案内いたします。 ・3歳未満は入場不可。3歳以上よりチケットが必要です。・別途プレイガイド手数料がかかります。<枚数制限>1名様につき4枚まで※お申込み期間終了後の情報変更・お申込みキャンセル等は一切お受けできませんので、ご注意ください。<チケットスケジュール>〇ファンクラブ先行1次(抽選)受付期間:2026年2月19日(木)18:00~2026年3月2日(月)23:59〇ファンクラブ先行2次(抽選)受付期間:2026年3月9日(月)18:00~2026年3月15日(日)23:59※ファンクラブ先行期間内に正会員ご入会いただいた方もお申し込み可能です。※ファンクラブ先行をお申し込みの際、同行者はファンクラブ会員である必要はございません。〇プレイガイド先行(先着)受付期間:2026年3月23日(月)18:00~2026年4月5日(日)23:59〇一般販売(先着)受付期間:2026年4月10日(金)18:00~2026年4月16日(木)23:59※「ファンクラブ先行」で予定数に達した際は、「プレイガイド先行」「一般販売」が実施されない場合がございます。■関連サイトキム・ジェヨン日本公式ファンクラブサイト

SEVENTEENからファン・ミンヒョンまで…Pledis所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)
Pledisエンターテインメントのアーティストたちが、赤い馬の年である丙午年の旧正月を迎えて力強い新年の挨拶を伝えた。Pledisエンターテインメントは本日(16日)午後12時、公式YouTubeチャンネルにBUMZU、ファン・ミンヒョン、SEVENTEEN、TWSの2026年旧正月の挨拶映像を掲載した。歌手兼プロデューサーのBUMZUが最初に挨拶を述べた。彼は「60年に一度巡ってくる特別な赤い馬の年である分、強い情熱とエネルギーで新たな挑戦のたびに勝ち進む一年になればと思う」と述べ、「新年の福をたくさん受け取り、希望とエネルギーに満ちた丙午年をお過ごしください」と語った。ファン・ミンヒョンは「旧正月には何となく心が温かくなり、また一年を再スタートするという実感が湧く」と所感を明かした。TVINGオリジナル「スタディーグループ」シーズン2への出演を確定させ、新曲「Truth」を披露しながらオールラウンダーとして活躍中の彼は「ファンダムの応援一つひとつが新年をスタートする大きな力になる。今年一年、より良い姿で頻繁にご挨拶できるよう努力するので、たくさん期待してほしい」と伝えたワールドツアーはもちろん、ユニットと個人活動で幅広い活動を続けているSEVENTEENは「大切な人たちと温かい挨拶を交わしながら、心まで温かくなる連休になることを願う。体も心もしっかり充電する連休をお過ごしください」と語った。彼らは続けて「美味しいトック(餅を使ったスープ料理)も召し上がって、笑顔いっぱいの時間になりますように」と祝辞を述べた。デジタルシングル「再び出会えた今日(Nice To See You Again)」で一週間のスペシャル活動を展開したTWSは「新年がつい昨日のようなのに、もう旧正月で再び出会えた今日」と述べ、「42(TWSのファン)の皆さんも美味しい食事を召し上がって、家族と温かい時間をお過ごしいただければと思う」と語った。特に「新年の福をたくさん♥」で六行詩を用意し、愉快な笑いを誘った。

ITZY、ワールドツアー日本公演の詳細を発表!新ビジュアルも公開
ITZYの3度目のワールドツアー「ITZY 3RD WORLD TOUR 」5月9日(土)、10日(日)のKEIO ARENA TOKYO公演の詳細が発表された。本公演は2月13日(金)韓国ソウルのJAMSIL INDOOR STADIUM公演を皮切り、世界各国を公演予定だ。本日(16日)18時よりW会員チケット先行受付が開始。新しいビジュアルも公開され、ますます期待も高まり、ITZY圧巻のステージが待ち遠しい。■公演情報「ITZY 3RD WORLD TOUR 」<日程・会場>〇2026年5月9日(土) 東京・KEIO ARENA TOKYO 開場16:30/開演17:30〇2026年5月10日(日) 東京・KEIO ARENA TOKYO 開場15:00/開演16:00※未就学児は入場不可となります。※開場・開演時間は変更になる場合がございます。※出演メンバーの健康状態に応じて、止む無く出演を休演させていただく場合がございます。<チケット料金>全席指定:¥15,000(税込・システム手数料別途)<チケット受付情報>〇最速先行(MIDZY JAPAN W会員先行)2026年2月16日(月)18:00~2月27日(金)23:59〇2次先行(MIDZY JAPAN会員先行)2026年2月28日(土)10:00~3月8日(日)23:59〇3次先行(MIDZY JAPAN MOBILE会員先行)2026年3月9日(月)10:00~3月15日(日)23:59※お一人様の申込み枚数は特設サイトをご確認ください。※お申込み後のキャンセル・変更はお受け出来ません※お申込みいただいた全ての公演に当選する可能性もございますので、確実にご来場いただける公演のみお申込みください。「ITZY 3RD WORLD TOUR 」詳細・チケット申し込みはこちら■関連サイトITZY日本公式サイト

SM、四半期最高の成果を達成!東方神起からRIIZE、NCT WISHまで…2026年上半期の活動ラッシュに期待
SMエンターテインメント(以下SM)が2025年第4四半期の連結基準で、四半期として過去最高の業績を達成した。SMは最近業績発表を通じて、2025年第4四半期の連結基準売上高3,190億ウォン(約336億3,524万円)、営業利益546億ウォン(約59億4,685万円)を記録したと明らかにした。これは前年同期比で売上高16.6%、営業利益62.2%増加した数値で、市場予想を上回るアーニングサプライズ(Earnings Surprise、予想を大きく上回る実績)を実現した。営業利益率も17.1%と前年同期比4.8ポイント上昇し、改善された収益性を証明した。当期純利益も274億ウォン(約28億8,907万円)となり、黒字転換を果たして企業価値を高めた。個別基準では売上高2,022億ウォン(約223億1,427万円)、営業利益395億ウォン(約41億6,350万円)を記録し、前年同期比でそれぞれ12.1%、10.2%増加した。当期純利益は293億ウォン(約30億8,837万円)で、前年より106.5%増加した。今回の成果は、NCT DREAM、aespa、RIIZE、NCT WISHなど主要IPのワールドツアー拡大の成果と、アーティストIPを活用したMD・ライセンシング事業が本格的に業績へ反映された結果である。SM C&C、SM ENTERTAINMENT JAPANなど主要子会社の業績改善や、DearUの連結編入効果も連結業績に好影響を与えた。SMは今回の業績発表とともに、持続可能な成長構造に焦点を当てた「SM NEXT 3.0」戦略の具体的な実行方向を共有した。タク・ヨンジュン共同代表は「SM NEXT 3.0」について、「短期的な外形拡大やスピード競争ではなく、持続可能な成長構造の構築に焦点を当てた戦略だ」とし、「制作組織の自律性と効率性を高めるマルチ・クリエイティブシステムを通じて、IPの企画および制作全般において、より予測可能で再現可能な成果を生み出している」と説明した。続けて「新規IPの育成とグローバル拡張戦略をバランスよく推進しながら、規模の成長と収益性、そしてIPの長期的競争力を同時に強化していく」と付け加えた。チャン・チョルヒョク共同代表は「『SM NEXT 3.0』のグローバル拡張は、持続可能性と効率性を重視する方向で設計された。SMはこれに合わせて戦略的パートナーシップを積極的に活用し、IPごとの特性と市場環境に合わせてターゲット地域を細分化することで、拡張過程における成果の可視性と実行効率を最大化する予定だ」と伝えた。SMは2026年上半期も強力なアーティストラインナップを前面に、アルバム・音源および公演売上の成長基調を維持する見通しだ。第1四半期にはEXOとアイリーンのフルアルバムをはじめ、NCT JNJM、Hearts2Heartsなどの新作が相次いで公開される。第2四半期には少女時代のテヨン、aespa、NCT WISHのフルアルバムと、RIIZE、Hearts2Heartsのミニアルバム、SUPER JUNIORのリョウクのシングルなどが予定されている。コンサート部門もグローバルステージを中心に活発な活動が続く。第1四半期には昨年から続くSUPER JUNIORの20周年記念ツアーをはじめ、NCT DREAM、aespa、RIIZE、NCT WISH、テヨンなどがアジア全域で公演を行う。第2四半期にはEXOツアー、東方神起の日産スタジアム公演、Hearts2Heartsの初のアメリカショーケースなどが予定されている。・SM、来年はRIIZE&NCT WISHの日本カムバックも!第3四半期の売上が約341億円を突破・SM、新人ボーイズグループのデビューも決定!新たな飛躍に向けた2026年の計画を発表(動画あり)

【PHOTO】NiziU、アリーナツアーの名古屋公演を終えて韓国に到着(動画あり)
16日午後、NiziUがアリーナツアー「NiziU Live with U 2026 NEW EvoNUtion」名古屋公演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NiziU、初のホールツアーが日本武道館でフィナーレ!ファンからサプライズ&涙する場面も・NiziUのMAYA、初の描き下ろし絵本に込めた思いとは?次回作への意欲も「メンバーが涙しながら読んでくれた」

ハン・イェスル、10歳年下の夫と日本でスキーデート!自動販売機の前で自撮りも
女優ハン・イェスルが、旅行中の近況ショットを公開した。ハン・イェスルは最近、自身のInstagramを通じて「READY FOR A SKI TRIP」というコメントとともに数枚の写真や動画を掲載した。公開された写真の中のハン・イェスルは、日本で10歳年下の夫とともにスキーデートを楽しんでいる様子。雪に覆われたゲレンデを背景に、余裕のある時間を過ごす2人の姿が目を引いた。特に、ハン・イェスルは、雪が積もった自動販売機の前で自撮りをしており、旅行の雰囲気を伝えた。カジュアルな装いでも変わらない美貌を誇り、ナチュラルな魅力をアピールした。先立ってハン・イェスルは2021年5月、10歳年下の元舞台俳優リュ・ソンジェと熱愛中であることを明らかにし、2024年には婚姻届を提出したことを報告した。・ハン・イェスル、夫とのカップルタトゥーが話題にタトゥー施術が韓国で約33年ぶりに合法化・ハン・イェスル、結婚後の近況を公開「夫と愛犬のために健康的な習慣をつくる」 この投稿をInstagramで見る 한예슬(@han_ye_seul_)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 한예슬(@han_ye_seul_)がシェアした投稿

藤原竜也ら出演の舞台が韓国へ!「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」2027年4月にソウル公演決定
2026年1月に開幕し好評を得ている舞台「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」が、東京・宮城・愛知・兵庫・福岡での公演後、各国からの熱烈なオファーによって、日本公演と同じ出演者によるワールドツアーが実現する。今回シンガポールでの公演詳細が発表され、さらに2027年4月に韓国での公演が決定した。同作は、世界の終りとハードボイルド・ワンダーランドという二つの世界が同時進行で描かれる。二つの物語が織りなす、思いもよらない結末とは。ハードボイルド・ワンダーランドは、組織に雇われる計算士である私(藤原竜也)が、依頼された情報を暗号化する「シャフリング」という技術を使いこなす。ある日私は謎の博士(池田成志)に呼び出され、博士の孫娘(富田望生)の案内で地下にある彼の秘密の研究所に向かい、「シャフリング」を依頼される。博士に渡された贈り物を開けると、そこには一角獣の頭骨が入っていた。私は頭骨のことを調べに行った図書館で、心魅かれる女性司書(森田望智)と出会う。だが博士は研究のために、私の意識の核に思考回路を埋め込んでいた。世界が終るまでの残された時間が迫るなか、私は地下世界から脱出し、どこへ向かうのか。世界の終りは、周囲が高い壁に囲まれた街に僕(駒木根葵汰/島村龍乃介)がやって来る。街の人々は一見平穏な日々を過ごしている。僕は街に入る際に門番(松田慎也)によって影を切り離され、いずれ影(宮尾俊太郎)が死ぬと同時に心を失うと知らされる。僕は古い図書館で美しい少女(森田望智)に助けられながら一角獣の頭骨に収められた夢を読む仕事を与えられていたが、影から街の地図を作成するよう頼まれる。影は街から脱出する方法を模索していたのだ。僕は地図を完成させるために、図書館の彼女や大佐、発電所の青年(藤田ハル)から話を聞き、街の正体を探るのだった。■公演情報舞台「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」<シンガポール>期間:2026年4月3日(金)~5日(日)4月3日(金)20:00開演4月4日(土)20:00開演4月5日(日)14:00開演劇場:エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ公演詳細・チケット購入はこちら※上記はシンガポール公演の公式サイト(英語)へのリンクです<イギリス・ロンドン>期間:2026年10月劇場:バービカン・センター <フランス・パリ>期間:2026年10月劇場:シャトレ劇場 <韓国・ソウル>上演時期:2027年4月劇場:LGアートセンター ※2026年7月に予定しておりました中国公演につきまして、やむを得ない事情により現地主催者の判断に従って、中止とさせていただくことになりました。公演を楽しみにされていたお客様には、ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、何卒ご容赦賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。〇キャスト藤原竜也森田望智宮尾俊太郎富田望生駒木根葵汰/島村龍乃介(Wキャスト)藤田ハル松田慎也池田成志上松萌子、岡本優香、冨岡瑞希、浜田純平、原衣梨佳、古澤美樹、堀川七菜、山田怜央、吉崎裕哉、Rikubouz (五十音順) 〇スタッフ原作:村上春樹演出・振付:フィリップ・ドゥクフレ脚本:高橋亜子音楽:阿部海太郎美術:石原敬照明:吉本有輝子音響:井上正弘映像:上田大樹衣裳:前田文子ヘアメイク:鎌田直樹演出補:田中麻衣子振付補:鈴木竜通訳:上野茜演出助手:河合範子ステージマネージャー:徳永泰子/森和貴プロダクションマネージャー:平井康将プロダクションスーパーバイザー:金井勇一郎協力:村上春樹事務所・新潮社後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ主催・企画制作:ホリプロ■関連サイト「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」公式サイト




