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デビュー4周年を迎えたBilllie、シックでキッチュな魅力を披露「初のワールドツアーを経て自信感と柔軟性が増した」
デビュー4周年を迎えたBilllieが「@Style」12月号のグラビアで、シックでキッチュな魅力を披露した。グラビアの中でBilllieは、各メンバーの明確な個性を強調した7人7色のキッチュなスタイリングで視線を集めた。7人のメンバーは堂々としたポーズとシックな眼差しで「グラビア職人」らしい存在感を放った。グラビア撮影と共にインタビューも行われた。Billlieは今年、デビュー後初のワールドツアー「Billlie World Tour 'Our FLOWERLD(Belllie've You)'」を成功裏に終え、ヨーロッパ、アメリカ、アジア、オセアニアなど計31都市を魅了したのに続き、「WATERBOMB 2025」や「2025 APEC MUSIC FESTA」など韓国国内の大型フェスティバルに出演した。これについてBilllieは「初のワールドツアーを経て自信感と柔軟性が増した。メンバー同士アイコンタクトで力を与え合いながらステージの完成度が高まった」とし、「ステージを重ねるほど、より楽しめるようになった」と語った。強固になったチームワークの中、Billlieは最近Apple TV+「KPOPPED」に出演し、パティ・ラベル、メーガン・ディ・スタリオンとステージを飾り、グローバルアーティストとしての存在感を示した。Billlieは「グローバルファンとの交流はもちろん、絶えず愛されるパフォーマンスの秘訣を学んだ」と、絶え間なく成長する姿を見せた。特に、現在完全体での新曲を準備中のBilllieは、新たなチャプターについてのヒントを残し、期待感を高めた。Billlieは「以前とは異なる雰囲気と、さらに成長した姿で戻ってくる。何をしても結局は『Billlie』だ。私たちのアイデンティティと色をより鮮明に見せる計画だ」と力強い抱負を伝え、期待感を高めた。Billlieは今回の新曲のために、新たな音楽的試みとさらに強烈になったパフォーマンス、そしてこれまで見せられなかった新鮮なストーリーを盛り込むため、準備に拍車をかけている。さらにBilllieは、完成度の高いパフォーマンスを披露するために心血を注いでいることが知られ、多くのファンの注目が集まっている。Billlieのより多くのグラビアとインタビューは、「@Style」12月号で見ることができる。

「濁流」ロウン“野良猫のような姿を目指して体を作り直した”
SF9のメンバーとしてデビューし、俳優として活躍中のロウンが「濁流」で新たな挑戦をした感想を明かした。ロウンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたDisney+オリジナルシリーズ「濁流」(脚本:チョン・ソンイル、演出:チュ・チャンミン)に関するインタビューでチャン・シユル役を演じ、変身を遂げたことに対する満足感を表した。「濁流」は、朝鮮の全ての金と物資が集まる京江(キョンガン)を舞台に、混沌とした世の中を覆し、人間らしく生きるためにそれぞれ異なる夢を抱いた者たちの運命開拓アクションドラマだ。劇中、ロウンは麻浦(マポ)渡し場ののならず者チャン・シユル役を演じた。ロウンは「以前は綺麗でハンサムな役割が多かったのですが、周りの高校の時からの友達に今度はならず者役だと話したら、演技しなくてもいいねと言われました。前はハンサムでかっこいい役をすると演じるのが大変そうと言われたのに、最近はならず者と言ったら演技しなくてもいいねと言われました。『婚礼大捷』以降、久しぶりの作品なので皆さんにお見せすることができてとても嬉しいです」と話した。外見の変化にも満足しているようだ。ロウンは「扮装のテストを4日間、4時間ずつやったのですが、全ての瞬間が面白かったです。こんな雰囲気も出せるんだと思って嬉しくなったんです。台本だけを見ると、どうなるかと分からないじゃないですか。いざやってみると、これだという瞬間が多かったと思います。シユルってこんな姿なんだという具体的な形が頭の中に浮かんできて、楽しくなりました。扮装の時間が長くかかったこと以外はよかったです」とし、「ファンの反応も面白かったです。どれほどびっくりするだろうかと、それさえも楽しかったです。最初は僕だと分からない方もいて、ラブコメディ、ロマンスを期待された方もいたのですが、むしろよかったという反応もありました」と伝えた。鍛えられた体ではなく、野生の体を作ろうと努力したという。ロウンは「下着の広告を撮ったので体脂肪を落としたのですが、監督には野良猫みたいな体がいいと言われました。腹筋が割れた完璧な体ではなく、野生っぽい体がいいと。現実味がない体はダメだと言われました。体を作り直してこれでいいですか?と聞いたら『すごくきれい』と言われました」と振り返った。チャン・シユルを表現するため、チュ・チャンミン監督と会話をたくさんしたというロウンは「アクションの撮影は2ヶ月前からずっと準備していました。何かを用意するというより、とにかく監督とたくさん会話をしました。監督と話しているうちに、自分の人生を全部話せそうだな、嘘はつけなさそうだと思いました。人生での浮き沈みなどもいろいろと話して、パク・ジファン兄さんともたくさん飲みながら人間的な繋がりを作りました。監督には思ったより寂しい人なんだね。そのような部分をうまく表現してみてと言われました。演技をしているとなんだか心がほぐれる感覚がありました。様々な面をシユルを通じて解消でき、スッキリした感じです。撮影が終わる度に『濁流』、美味いなと思いました。28歳でできる演技を毎日全部出し切った気がします」と撮影当時を振り返った。セリフが少ないキャラクターを演じることは難しくなかったのだろうか。ロウンは「テスト撮影の時、監督にそこに何か込めてみてと言われました。パク老人が死ぬ場面を想像してやってみたら、それがいいと言われて。できるだけ空っぽの人みたいに演じようと思いました。色がない、無彩色の人みたいに。枯れた花みたいに演じようと思いました」と話した。撮影当時の猛暑もまた、大変だった点の一つだったという。ロウンは、「本当に大変でした。おかしくなりそうなほどでした。そこにいる全てのスタッフ、俳優が、気が変になりそうな状態だったと思います。しかし、まるで何かにとりつかれたかのように、誰一人として疲れを見せませんでした。共に進むシナジー(相乗効果)があるじゃないですか。暑かったですが、それは時間が経ってからようやく感じるようになりました」と語った。「濁流」の公開後、自分の名前をよく検索するというロウンは、「アクションが上手いセリフがないのに眼差しで説明しているという反応がとても嬉しかったです。監督のおかげですというコメントを付け足したかったです」とし、「本当に誇らしいです。一日に何度も検索して見てみたのですがが、これまでに演じた役とは違う雰囲気のキャラクターだったので、どう見てもらえるかとても心配していましたし、やってみたかったイメージでもありました。軍隊に行って帰ってきたら、役の幅がさらに広がるかもしれないと思いました。イケメンは長くは続かないですから」と打ち明けた。ロウンは「濁流」について、「自信を得た作品」だと話した。彼は、「チュ・チャンミン監督と作業した時、その過程まで完全に楽しむことができるだろうかと思いました。一人でやると、あまりにも漠然としていて、途方に暮れることがあります。漠然とした恐怖に包まれるのですが、それすらも楽しかったです。どんな役を任されても自信がある、というのではなく、その過程も楽しく感じられるようにしてくれた作品だと思います。『濁流』をやりながら、自信という武器が生まれました。演技に真摯に向き合っていて、それをするのも見るのも好きで、良い俳優になれるという自信、良い人間になれるという自信が生まれました」と明かした。

&TEAM、日韓ダブルミリオン達成記念のショーケースを六本木で開催!「Back to Life」日本語版を世界初披露
日本発のグローバルグループ&TEAMが、11月30日(日)に、日韓ダブルミリオン達成記念「&TEAM 'Back to Life' FAN SHOWCASE」を六本木ヒルズアリーナにて開催し、発売初日でミリオンを達成し話題となった韓国デビュー作品である韓国1stミニアルバム「Back to Life」のタイトル曲「Back to Life」の日本語バージョン「Back to Life(Japanese ver.)」を世界初披露した。ファンショーケースは、収録曲「Lunatic」でスタート。ヒップホップビートと軽快なメロディが特徴的な楽曲にあわせて、ファンキーなパフォーマンスを披露。失敗をも飛躍のチャンスにするという堂々した決意が込められた楽曲を、曲名のごとく狂気的な気迫を感じさせるステージを冒頭からみせつけた。続けて、互いに異なる性質が作り出す特別なシナジーを歌った90年代R&Bリバイバル楽曲「MISMATCH」を披露。ストリーミングが開始されてから注目を集め続けている楽曲であるだけに、イントロが流れた瞬間に会場のLUNÉ(&TEAMのファン)から大きな歓声があがった。2曲続けて披露した後、本イベントのMCを務めたドランクドラゴンの塚地武雅の呼び込みでメンバーが登場するとトークタイムがスタート。塚地武雅より、日本と韓国でのミリオン達成という金字塔を打ち立て日本に帰ってきた気持ちを聞かれると、サブリーダーのFUMAは「日本のアーティストとして史上初の快挙など、いろんな功績を残すことができたのは本当にLUNÉの皆さんのおかげだと思います。そしてここまでの3年間決して順風満帆な道のりではなくていろんなことがあったなかで諦めずに応援してくださったおかげだと思います。ありがとうございます!」と、日本から世界への挑戦をともに歩んでくれたLUNÉへの感謝を綴った。続いて、「第67回日本レコード大賞」で「特別国際音楽賞」受賞したことについて触れられると、Kは「本当に光栄です。日本のアーティストとして初めての日韓ミリオンという結果と光栄な賞をいただくことができました。デビューから掲げてきたJapan to Globalという目標に本当に届くのかとみなさんも不安になることもあったと思いますが、LUNÉと一歩一歩、一緒に前に進みながら得られた結果だと思います、感謝しています」と気持ちを露わにした。本日初披露となった「Back to Life(Japanese ver.)」の好きな歌詞をきかれたHARUAは、「EJくんのパート荒削り それでいいの部分が好きです。がむしゃらに駆け抜けてきた&TEAMの軌跡が表現されている感じ」と自分たちを重ね合わせながら振り返った。また、Japan to Globalを目指す&TEAMの来年の抱負について聞かれるとMAKIは「日本から出発したグローバルグループとしていろんな目標を達成した1年でしたが、まだ&TEAMとして行ったことのないヨーロッパやアメリカでステージを披露したいです」と期待を膨らませると会場は大きな歓声で応えた。さらに、米ビルボードチャートに&TEAMとして初めてランクインしたことについて聞かれるとTAKIは、「アジアツアーの時に、どこへいっても僕たちの歌を覚えて歌ってくださる姿をみていつかグローバルチャートにはいったらいいなと思っていた。今回、アメリカのビルボードへのチャートにランクインしたときいて、僕たちのパフォーマンスが世界に届いたんだと嬉しくなりました」と感謝を伝えた。最後には、リーダーのEJから「皆さんを連れて行くぞ! という気持ちで必死に走ってきつもりでしたけど、いま振り返ってみると、LUNÉの皆さんが僕たちをここまで連れてきてくれたんだと感じています」とここまで支えてくれたファンに向けて募る思いを綴った。サブリーダーのFUMAが「日本から世界にいくのは簡単な道のりではないと思います。これからもより大きな&TEAMになりたいと思っています、みなさん着いてきてくれますか」と呼びかけると会場は大きな歓声で応えた。世界への挑戦をともに歩んでくれたLUNÉに感謝を伝えるかのように、「Back to Life(Japanese ver.)」を初披露し、ステージを後にした。なお、「Back to Life (Japanese ver.)」は11月28日付のオリコンデイリーデジタルシングル(単曲)ランキングで1位を獲得し、日本での根強い人気を見せつけている。&TEAMは、2025年4月23日にリリースした3rd SINGLE「Go in Blind (月狼)」が総出荷枚数100万枚を突破し、7月度ゴールドディスク認定において自身初の「ミリオン認定」を獲得するなど、日本を中心に絶大な人気を証明してきた。そして、Japan to Globalを実現するための、新たな一歩として10月28日に韓国デビュー。韓国デビュー作品である「Back to Life」は、韓国ハントチャート基準で、発売初日にミリオンを達成し、発売1週間(10月28日~11月3日)の間に合計122万2022枚販売された。これにより&TEAMは、日本と韓国それぞれでミリオンを達成した初の日本アーティストとなった。さらに、3冠を達成した音楽番組や数々のバラエティ番組への出演など韓国活動を通じてグローバルに拡大するK-POPファンダムに存在感を示し、今回の作品のリリース後、ストリーミングサービスにおける全世界でのリスナー数が倍増。また、タイトル曲「Back to Life」は、前作のタイトル曲「Go in Blind(月狼)」と比較してアメリカではSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで約3.8倍の最大リスナー数を記録。米・経済メディアForbesが「今最も注目を集めるグループの一つ」と報じるなど、今回の韓国デビューでJapan to Globalの目標実現へ大きく前進した。来年に向けて意気込みを新たにし、さらなる飛躍が期待される&TEAMに注目してほしい。

BTSのV&ソン・ガン、まるでグラビア?焼肉店での目撃談が話題に
BTS(防弾少年団)のVと俳優ソン・ガンの目撃談が話題になっている。本日(30日)、あるオンラインコミュニティを通じて、Vとソン・ガンがある焼肉店を訪れたという目撃談が拡散された。2人だけで食事をしながら、リラックスした様子で会話を交わしていたという。これと共に公開された写真には、向かい合って話をしているVとソン・ガンの姿が収められている。顔ははっきりと見えないものの、ただならぬオーラを感じさせる。日常的な瞬間にもかかわらず、まるでグラビアのような2ショットが視線を奪った。2人は軍服務中に親交を深めてきたと推測される。これまで同じジムで運動をする姿や、軍服姿で撮ったプリクラなどが注目を集めた。Vは今年の6月10日、ソン・ガンは10月1日に除隊した。

「この川には月が流れる」カン・テオ、キム・セジョンに真心を伝える【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・テオとキム・セジョンの関係が徐々に深まっている。韓国で29日に放送されたMBC金土ドラマ「この川には月が流れる」第8話では、イ・ガン(カン・テオ)が心を押しつぶしていた憎しみと罪悪感を洗い流し、パク・ダリ(キム・セジョン)に真心を告白して感動的なエンディングを届けた。この日、イ・ガンは左議政キム・ハンチョル(チン・グ)が再び愛する恋人を殺すかもしれないと思い、復讐を終えた後、パク・ダリを迎える計画を立てていた。しかしキム・ハンチョルは自分の目標を達成するためならば、側近まで殺害するなど、殺意を露わにしている状況だった。このままパク・ダリを失うわけにはいかないイ・ガンは、パク・ダリを後宮として迎え入れ、宮廷の中へ入れた。イ・ガンの行動に疑問を持ったキム・ハンチョルは、パク・ダリに対するイ・ガンの心を確認するため、パク・ダリに面会を求めた。そして、パク・ダリが左議政といるという知らせを聞くやいなや、駆けつけたイ・ガンを見て、彼の心を確信した。パク・ダリに向けた自分の思いを明かしたくなかったイ・ガンは、キム・ハンチョルに責任感によるものだと答えたが、キム・ハンチョルがこれを信じるはずもなかった。イ・ガンがパク・ダリを守ろうと放った言葉だったが、これはかえってパク・ダリの心を傷つけた。そんな中、イ・ガンに思いがけない人物が救いの手を差し伸べた。左議政キム・ハンチョルの娘キム・ウヒ(ホン・スジュ)が、キム・ハンチョルが伝説の鳥チムジョを隠した場所を教えてくれたのだ。キム・ウヒの助けにより、イ・ガンはチムジョがいる場所を見つけ出した。しかしすでにキム・ハンチョルはイ・ガンが自分の後を追っていることに気づいており、イ・ガンの手でチムジョを世に放つよう誘導し、緊張感を高めた。ついにベールに隠されていたチムジョが実体を現し、宮殿内は修羅場となった。イ・ガンの復讐計画を知っていたパク・ダリがチムジョを生け捕りにしようと努めたが、人の力で止めることはできず、結局イ・ガンは危険に陥ったパク・ダリを救うため、チムジョを倒してしまった。長く待ち望んでいた復讐の機会を失ってしまったイ・ガンを見つめるパク・ダリの顔には、自分の手でイ・ガンの復讐を台無しにしてしまったという絶望と申し訳なさが表れていた。罪悪感から目も合わせられず涙を流すパク・ダリに、イ・ガンは涙をぬぐい、「僕はとても恋しく思う、パク・ダリを」と真心を告白した。長く聞きたかった言葉を聞いたパク・ダリは「私もです」と切ない微笑みで答えた。そして、ただ愛情だけを込めた目で互いを見つめ合っていた2人の唇が触れ合った。

T-ARA ウンジョン、本日結婚!ハ・ジョンウやメンバーも出席…自ら祝歌を歌う姿も(動画あり)
T-ARAのウンジョンとキム・ビョンウ監督の結婚式の様子が公開された。ハム・ウンジョンとキム・ビョンウ監督は本日(30日)、ソウル某所で結婚式を挙げた。両家の家族と親しい知人たちが出席し、2人の新たな出発を祝った。俳優ハ・ジョンウが祝辞を述べ、ウンジョンは祝歌を自ら歌った。女優ファン・ボラはこの日の午後、自身のSNSを通じて「結婚おめでとうございます。ビョンウ監督、ウンジョンさん。その中でもとても面白かったおじさんの祝辞」というコメントと共に写真を公開。祝辞を述べるハ・ジョンウの姿が目を引いた。スタイリストのキム・ウリは、「ウンジョンがついにお嫁に行きますね。『Bo Peep Bo Peep』で大きな手袋をはめて踊っていたのが昨日のようなのに。胸がじんとしますね。ウンジョン、いつも応援しているよ。幸せに暮らしてね」という文章とともに動画と写真を公開した。公開された映像には、純白のウエディングドレスを身にまとい、ブーケを手に明るく笑っているウンジョンの姿が収められている。また、ゴールドのドレスを着て自ら祝歌を歌っている姿も注目を集めた。アナウンサー出身のパク・シニョンも、結婚式で新郎を笑顔で見つめるウンジョンの写真を公開した。メンバーも彼女の結婚を祝福した。ヒョミンは自身のSNSを通じて「今日はお姉さんの結婚式」という言葉と共に、オールブラックのファッションでセルフショットを公開。また、結婚式で撮ったウンジョンの姿に「きれい」とつけ加えた。ウンジョンは10月にキム・ビョンウ監督との結婚を発表。「生涯私のそばを守ってくれると思っていた母を1年前に見送り、母のように明るく温かい家庭を築きたいという気持ちになりました。私の仕事を誰よりもよく理解し尊重してくれて、辛い時に私のそばを黙々としっかり守ってくれた方と、新しい出発を共にすることになりました」と伝えた。 この投稿をInstagramで見る 김우리 woori's Run the World(@kwrhome)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

宇宙少女 ダヨン、シックな魅力を披露!ソロデビューの裏側を語る
宇宙少女(WJSN)のメンバー、ダヨンが率直な魅力を披露した。ファッション・ライフスタイルマガジン「Allure Korea」は、ダヨンと共に撮影したグラビアとインタビューを公開した。グラビアの中でダヨンは、シックなブラックレザージャケットにナチュラルに巻いた髪とメイクで、ユニークな魅力を放った。ここに深い眼差しで画面を見つめながら、これまで見ることができなかった色違いのカリスマ性を見せ、グローバルファンから熱い反応を引き出した。ダヨンの率直な魅力を垣間見ることができるインタビューも公開された。ダヨンは9月に発売した初のソロデジタルシングル「gonna love me, right?」のビハインドをはじめ、様々な話を伝えた。ダヨンはアルバム発売前に特別なプロモーションを行わなかった点について「アルバムの最初のコンテンツがミュージックビデオであることを望んだ」とし、「一枚の写真ではそのバイブを込めることができないと判断した。だから事前プロモーションなしにミュージックビデオのティーザーと音楽番組のステージを見せることにした」と明かした。自分自身を熱く駆り立てた理由については「ソロデビューを通じて私という人をリブランディングしたかった」と明かした。また「2016年にデビューして今まで活動してきた私も良いが、ソロ活動で以前の私の姿が思い浮かばないような反転を狙いたかった」と付け加え、大衆に認知されるまでの努力を推測させた。ダヨンはタイトル曲「body」でSBS funE「THE SHOW」1位を獲得する快挙を成し遂げた。これについて「今回のアルバムがより切実だった理由の一つも、多くの方々の助けがあったからだ。その方々のおかげで成し遂げることができた」と、これまで力を与えてくれた人々への感謝の気持ちを表現したことに続き、「私にとって1位の意味は本当に大きい。音楽をもっとやるべき理由ができた」と伝え、今後の活躍をさらに期待させた。ダヨンのより多くのグラビアとインタビューは、「Allure Korea」11月号と公式ホームページを通じて確認できる。

AOA ユナ、第1子を出産!写真と共に報告「生まれてきてくれてありがとう」
AOAのユナが第1子を出産した。ユナは昨日(29日)、自身のInstagramのストーリー機能を通じて「この世に生まれてきてくれてありがとう、歓迎するよ、キョウリ(胎名)。存在そのものが愛である我が子よ」というメッセージとともに、写真を公開した。公開された写真には、生まれたばかりの赤ちゃんの足が写っている。赤ちゃんの足を優しく撫でる手と小さな足、そして「2025.11.27」という日付が記されており、27日に第1子を出産したことを知らせた。ユナは昨年2月、音楽プロデュースチーム星たちの戦争*(GALACTIKA*)のメンバーで、TEAM GALACTIKAの代表プロデューサーである作曲家のカン・ジョンフンと結婚式を挙げた。当時彼女は夫について「いつもそばで良い影響を与えてくれて、私が辛くて倒れた瞬間もいつも立ち直れるように、変わらず空白を埋めてくれた温かい人です」と明かした。その後、今年7月にSNSを通じて「私たち夫婦にありがたいことに天使の赤ちゃんが訪れました」と自ら妊娠を伝えた。ユナは「お腹の中で日々成長する赤ちゃんを見ながら、とても幸せな時間を過ごしています。まだママという実感が湧かず不思議な気持ちですが、赤ちゃんに会う日まで心と体共に健康に過ごしたいです」と話した。ユナは出産を控えた今月4日にも、「妊娠の過程は決して楽ではないけれど、この過程もまた無限の祝福と経験の連続であることを願っています。もうすぐ会うキョウリと私たち家族が共に歩んでいく旅程を思いながら、胸がいっぱいで幸せな気持ちで日々をしっかり過ごしていきます」と我が子を待ち望む気持ちを伝えていた。ユナは2012年にAOAのメンバーとしてデビュー。「Miniskirt」「Like a Cat」「Heart Attack」などのヒット曲を生み出し、多くの人々に愛された。2021年にFNCエンターテインメントとの専属契約が終了し、個人活動を続けてきた。

「テプン商事」2PM ジュノ、キム・ミンハの言葉に慰められる【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「テプン商事」で2PMのジュノがキム・ミンハの慰めに力を得た。韓国で29日に放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」15話で、カン・テプン(ジュノ)はピョ・ヒョンジュン(ム・ジンソン)のせいで社長の座から追い出された。ピョ・ヒョンジュンは父ピョ・バクホ(キム・サンホ)からカン・テプンの覚書を見つけ出し、テプン商事の社長の座を奪った。カン・テプンは最後の契約としてペ・ソンジュン(イ・サンジン)の父の会社との取引に印鑑を押し、「申し訳ありません。僕は今日から会社を離れることになりました。皆さんは最後まで残って、会社を守ってください。お願いします」と最後の挨拶をした。オ・ミソン(キム・ミンハ)が引き止めようとするとカン・テプンは「それが僕が社長としてできる最後のことだったんです」と言って去った。続いてオ・ミソンは家の前で待っていたカン・テプンに会い、「電話になぜ出ないのですか? 心配したじゃないですか。ご飯は食べましたか? ここで何をしていたのですか? 何を考えていたのですか?」と質問した。カン・テプンは「分かりません。何をすべきか、どこに行くべきか」と答え、オ・ミソンは「そうですよね。カン・テプンさんは無職になりました。今は本当に社員もいない、お金もない、売る物もない、会社もない。それでも、どんなに大変でも。私たちはいつまでも社長を待ちますから。これからもテプン商事の社長でいてくださいますか?」と言って名刺を差し出した。カン・テプンが注文した本物の社長の名刺が完成したのだ。カン・テプンは名刺を見て「喜んで。そんな光栄なことがまた訪れるなら」と言ってオ・ミソンを抱きしめた。

【PHOTO】H1-KEY、北海道で開催「日韓ドリームプレーヤーズゲーム2025」で祝賀公演を披露
30午後、H1-KEYがエスコンフィールドHOKKAIDOにて開催された「日韓ドリームプレーヤーズゲーム2025」で祝賀公演を披露した。・韓国から2組!「日韓ドリームプレーヤーズゲーム2025」にMADEIN S、H1-KEYが参加決定・H1-KEY、日本語での流暢な挨拶も!デビュー記念ショーケースで多彩なステージを披露

【PHOTO】MADEIN S、北海道で開催「日韓ドリームプレーヤーズゲーム2025」で祝賀公演を披露
30午後、MADEIN SがエスコンフィールドHOKKAIDOにて開催された「日韓ドリームプレーヤーズゲーム2025」で祝賀公演を披露した。・韓国から2組!「日韓ドリームプレーヤーズゲーム2025」にMADEIN S、H1-KEYが参加決定・【PHOTO】MADEIN S「日韓ドリームプレーヤーズゲーム2025」出演のため日本へ出国

【PHOTO】aespaのKARINA&WINTER「2025 MAMA」を終えて韓国に到着(動画あり)
30日午後、aespaのKARINA&WINTERが、香港で行われた「2025 MAMA AWARDS」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「2025 MAMA AWARDS」G-DRAGON、グループでの再会を約束&Stray Kidsが号泣香港火災うけ一部ステージは中止に・「2025 MAMA AWARDS」大賞はBLACKPINK ロゼ&ENHYPEN香港火災うけアイドルが追悼のメッセージも




