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  • BOYNEXTDOOR ジェヒョン&テサン&ウンハク、雑誌「Singles」で青春の輝きを放つ

    BOYNEXTDOOR ジェヒョン&テサン&ウンハク、雑誌「Singles」で青春の輝きを放つ

    BOYNEXTDOORが、エネルギッシュな青春の輝きを放った。雑誌「Singles」は7月14日、公式SNSを通じて、ジェヒョン、テサン、ウンハクと撮影した8月号のカバー写真4種類を公開した。グラビアでジェヒョン、テサン、ウンハクは、力強い眼差しとダイナミックなポーズで青春の輝きを放った。ジェヒョンは深みのある眼差しで唯一無二のオーラを放ち、テサンはシックな装いでカリスマ性を発揮。ウンハクは堂々とした表情で大人っぽい雰囲気を醸し出した。続くインタビューでジェヒョンは、「メンバーがいるから怖いものはない。むしろ、自分がメンバーたちを守ってあげたいと思った」と語り、メンバーやONEDOOR(ファンダム名)への愛情を示した。テサンは6月にリリースした1stフルアルバム「Home」の先行公開曲「ddok ddok ddok」について、「僕たちが胸を張れるのは、ONEDOORとこれまでリリースしてきたアルバムだという思いがあり、それをベースに制作を進めた」と語った。また、ウンハクは「1stフルアルバムの活動を終えて、さらに成長できたと思う。ステージ上で僕たちの感情を余すことなく届けられるよう、一生懸命練習している」と明かした。BOYNEXTDOORは、7月17日から19日までの3日間、KSPO DOMEで初のワールドツアーの幕開けとなる「BOYNEXTDOOR TOUR "KNOCK ON Vol.2" IN SEOUL」を開催した。

    OSEN
  • チョ・イヒョン、花をも霞ませる美しさ…バリ島でのグラビア写真

    チョ・イヒョン、花をも霞ませる美しさ…バリ島でのグラビア写真

    チョ・イヒョンが、バリ島で花をも霞ませる美しさを披露した。5月30日、ファッション誌「DAZED」6月号に掲載されるチョ・イヒョンのグラビアが公開された。グラビアは「Still, Growing」というコンセプトのもと撮影された。チョ・イヒョンは「青春の季節を過ぎ、さらに深みを増した表情で。バリ島で出会ったチョ・イヒョンの時間」というコンセプトの通り、バリ島の異国情緒あふれるホテルを背景に、成熟して深みのある眼差しを見せた。チョ・イヒョンは、ノースリーブのトップスやブルーのチェック柄のロングスカートなどをあわせ、清純でレトロ感のある雰囲気を漂わせていた。花を手に持ってポーズをとったチョ・イヒョンは、ゆったりとしたムードの中で女性らしさを強調した。1999年生まれのチョ・イヒョンは、2017年のデビュー以降、映画やドラマに出演し、演技の幅を広げている。映画「六人の嘘つきな大学生」韓国版、ドラマ「今、私たちの学校は」シーズン2などを通じて、チョ・イヒョンは再び演技力を証明することになりそうだ。

    atstar1
  • MONSTA X キヒョン、2ndミニアルバム「BORDERLINE」を発売“ストレスから解放される方法を知った”

    MONSTA X キヒョン、2ndミニアルバム「BORDERLINE」を発売“ストレスから解放される方法を知った”

    MONSTA Xのキヒョンが、ソロアーティストとしてカムバックした。MONSTA Xのキヒョンが、自身の音楽的アイデンティティを表現した2ndミニアルバム「BORDERLINE」で帰ってきた。2022年の1stシングル「VOYAGER」と1stミニアルバム「YOUTH」を経て到達した今回のアルバムは、ソロアーティストとしてのキヒョンが向き合った、最も鮮明な今を収めている。長い空白期、軍服務、そしてワールドツアーの旅路の中でキヒョンが見つけたものは、他ならぬ「自己確信」だった。アルバムの企画段階から参加したキヒョンは、今作がアーティスト人生の重要な変曲点であることを強調した。彼は「曲数から、どの曲にどのような雰囲気を持たせたいかというガイドラインをA&Rチームに伝えました」とし、「前作のアルバムが愛された分、より良い姿を見せなければならないという負担もありましたが、その分クオリティにおいてはどのアルバムよりも自信があります」と明かした。ミニアルバムであるにもかかわらず7曲にこだわった理由については、「ソロコンサートなどを望まれるファンの方々のために、曲数が多くなければならないという現実的な理由もあったのですが、捨てたくない曲を集めていくうちに、僕のこだわりで7曲になったんです」と説明した。タイトル曲「So Good」は、正解のない道の上で自分だけの方向性を作っていくというキヒョンの意志が集約された曲だ。「正解を強要する声の中で、結局は自分の感覚と選択を信じることに決める瞬間」を落とし込んだこの曲は、キヒョンの立体的なボーカルを最もよく見せてくれる。キヒョンは「会社からは他の曲を推薦されたのですが、録音したものを聴いてもらった時、完全に支持してもらいました」とし、「幼い頃から欲しかった少しハスキーな声で歌ってこそ本領を発揮できるような感覚を、曲を初めて聴いた時から感じていました」とビハインドを語った。アルバムはロック(Rock)サウンドを中心軸に据え、キヒョンの音楽的スペクトラムを大幅に広げた。「Borderline」の疾走感から「So Good」の確信、「Domino」の都市的なムード、「Howling」の爆発的な高音に至るまで、異なる感情が有機的に繋がっている。キヒョンは「MONSTA Xでは、振り付けやパフォーマンスのために安定した声を維持しなければならないのですが、ソロアルバムではロックをベースにした音楽を通じて、繊細さから爽快なシャウトまで、自由にボーカルを料理することができました」と説明した。このような音楽的変化は、キヒョンの人生観とも通じる。30代に突入したキヒョンは「過去には枠にとらわれて強迫観念を抱く人間だったのですが、ロック音楽や様々な経験を通じて、ストレスから解放される方法を知ることができたんです」とし、「これからは他人に奪われることのない、自分が歌った時に最も輝きを放つ実力に到達することが最終目標です」と抱負を語った。あわせて彼は、「歌詞の一つひとつが心の中に吸収され、聴く人々が、僕が歌う時と同じ感情を感じてくれたら嬉しいです」とし、物語を伝える歌手になりたいという真摯な思いを伝えた。「BORDERLINE」は、キヒョンが自らを取り巻く問いへの答えを探していく過程を通じて誕生した作品だ。「青春の記憶をたどるよりも、正解のない道の上で自らの方向性を作っていく過程を収めました」というキヒョンの言葉のように、このアルバムはソロ歌手としての確固たる足跡を残す強力な証拠となるだろう。彼は「多くの方々に『MONSTA Xにはソロアルバムでロックを歌いこなし、歌が本当に上手なメンバーがいるんだな』ということを知ってもらうのが今回の活動の目標です」と明かした。

    OSEN
  • 2PM テギョンから少女時代 ティファニー、ムン・チェウォンまで…韓国芸能界は結婚ラッシュ

    2PM テギョンから少女時代 ティファニー、ムン・チェウォンまで…韓国芸能界は結婚ラッシュ

    2026年、韓国芸能界で結婚のニュースが続いている。最近、女優のムン・グニョンが結婚を電撃発表し、話題を集めた。彼女は自身のSNSを通じて自筆の手紙を掲載し、「いつも一人で歩いていた道を一緒に歩きたい、一人で悩んでいた時間を一緒に分かち合いたい、些細なことでもお互いを笑わせてあげたい、そんな人に出会いました」と報告した。お相手は7歳年上のミュージカル俳優ジョン・ピョンだ。これに先立って今年4月には、女優のムン・チェウォンが結婚を電撃発表し、注目を集めた。当時、所属事務所は公式コメントを通じて「ムン・チェウォンが大切な人に出会い、6月に結婚する」と明かした。お相手は一般男性で、結婚式は家族と親しい知人のみを招待し、非公開で執り行われた。特に彼女はこれまで熱愛説がほとんどなかっただけに、突然の結婚発表で人々を驚かせた。一部では婚前妊娠説まで提起されたが、所属事務所は「事実ではない」と否定した。少女時代のティファニーは今年2月、俳優のピョン・ヨハンと婚姻届を提出し、法的に夫婦となった。2PMのテギョンも今年4月に結婚式を挙げ、人生の第2幕を迎えた。さらにApinkのユン・ボミは、ブラック・アイド・ピルスンのRadoと約9年間の交際の末に、今年5月に結婚式を挙げた。他にもモデルのシン・ヒョンジ、コヨーテのシンジと歌手のムンウォン、俳優のカン・シンヒョ、イ・テリ、歌手のLUNCH、俳優のオ・ドンミンとノ・スサンナなども最近結婚を発表した。またUKISSのイライは、離婚から5年の月日を経て再婚を電撃発表し、注目を集めた。このように、多様な分野のスターたちが相次いで結婚を発表し、2026年の韓国芸能界では結婚ラッシュが続いている。・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、結婚後初のツーショットをキャッチ手をつないで甘い雰囲気・ムン・グニョン、結婚を電撃発表お相手は7歳年上のミュージカル俳優

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  • 「財閥 x 刑事2」アン・ボヒョン、連続爆弾テロ事件を解明…ユ・スンホの登場にも期待

    「財閥 x 刑事2」アン・ボヒョン、連続爆弾テロ事件を解明…ユ・スンホの登場にも期待

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。俳優のユ・スンホが、SBSの新金土ドラマ「財閥 x 刑事2」にサプライズ出演した。8日に韓国で放送された「財閥 x 刑事2」第2話では、財閥刑事のチン・イス(アン・ボヒョン)が、警察庁対テロチームのエース、チュ・ヘラ(チョン・ウンチェ)と共に、自身を標的とした連続爆弾テロ事件を解明するため、刑事の直感を働かせる過程が描かれた。この日の放送で、イスとヘラは車に乗り込んだ後、爆発寸前の大型時限爆弾が積まれていることに気づき、手に汗握る緊張感を高めた。イスは機転を利かせて爆発する車を川に突き落とし、ヘラと共に劇的な脱出に成功した。しかし、強力チームの車両がテロにさらされていたという事実が明らかになり、驚きを呼んだ。テロリストはイスに「FINAL ROUND」というメッセージと共に、体に爆弾が仕掛けられたチェ会長(キム・ミョンス)の写真を送り、イスの父チン・ミョンチョルの旧宅へと誘い込んだ。テロリストの脅迫を受け、自分が死ぬ場面を撮影しに来たドキュメンタリー「スペシャリスト」の助監督チャン・ヒョンウ(オム・ジュンギ)と遭遇したイスは、家の中に仕掛けられた爆弾を避けるため、ヒョンウと共に、自分の指紋パッドでしか開けられない秘密の地下避難スペースへ避難した。しかし、仕掛けられた爆弾は偽物であり、避難スペースの内部で本物の爆弾が爆発し、危機に陥った。これは、イスをおびき出すためのテロリストの緻密な策略だった。チェ会長の写真もまた、ディープフェイクによる合成だったのだ。ヘラは、自分たちを見張っているテロリストを欺くため、遺体2体を運び出すという偽装演出を敢行した。ヘラは、爆弾の部品から採取した指紋をもとに、ヒョンウの兄チャン・ヒョンソク(ユ・ヒョンジョン)をテロリストとして特定した。事件解決の決定的な手がかりは、イスの鋭い推理力から得られた。イスは「テロリストはなぜ爆弾を複数設置し、ディープフェイクまで使って複雑にしたのか」というチェ会長の言葉と、兄のチン・スンジュ(クァク・シヤン)が刑務所での面会時に「君に対する恨みではないだろう、欲望かもしれない」と語った言葉を思い出した。ミョンチョルの自宅爆弾事件当時を振り返っていたイスは、避難スペースの床に穴が開いていた事実を思い出した。そして、テロリストの真の目的は自分を殺すことではなく、イスの指紋でしか開けられない避難スペースの床を爆破して突破することだったと看破した。ミョンチョルの家へ向かったイスとヘラは、地下の穴の下で古びた箱を引き上げていたヒョンウ、ヒョンソク兄弟を発見し、現場で逮捕した。調査の結果、ミョンチョルの家はもともと兄弟の先祖が住んでいた生家であり、過去に家を売却する際、重要な箱を取り出せなかったことが判明した。兄弟は「あの家に戻って箱を見つければ、金持ちになれる」という父チャン・ミョンジュン(キム・ウィソン)の遺言と、親戚たちが騒いでいた噂を信じ、箱の中に1,000億ウォン相当の金の塊が入っているに違いないと確信し、犯行に及んだと打ち明けた。その後、箱の正体が明かされ、予想外の展開に笑いが起こった。テロリストたちの曽祖父であり、日本統治時代に数百人の独立運動家を拷問した親日警察官チャン・ドゥクス(キム・ウィソン)の勲章など、明らかな親日派家門の汚点と歴史の証拠がぎっしり詰まっていたのだ。一攫千金を狙った欲のせいで、自らの手で先祖の汚点を世間に知らしめてしまった兄弟の自爆は、痛快な自業自得のカタルシスをもたらした。イスは「スペシャリスト」に自ら出演し、親日派の子孫たちの真実を暴露したのに続き、カメラに向かって「これまで、皆さんのための警察官、チン・イスでした」と語り、トレードマークのポーズを決めて大爆笑を誘った。事件解決後、宿敵のヘラに二度と会わなくて済むと喜んでいたイスに、さらなるどんでん返しが訪れた。ヘラがカンハソ警察署の強力1チームの新たなチーム長として正式に就任したのだ。イスが「これは悪夢だ」と呟くと、ヘラは「現実よ。よろしくね、変人」とニヤリと笑いながら握手するシーンがエンディングを飾った。続くクッキー映像では、葦原に立って雨に打たれているユ・ソンウォン(ユ・スンホ)がサプライズ登場し、視線を釘付けにした。謎めいた人物ソンウォンの正体への好奇心とともに、今後展開される巨大な事件と物語に対する興味を爆発させた。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、この日放送された第2話は、全国基準で視聴率5.8%を記録。このほか、全国基準で最高視聴率9%、首都圏基準で6.8%、20~49歳の視聴率で最高2.5%を記録した。

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  • ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」第2弾コンセプトフォト&フィルム公開

    ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」第2弾コンセプトフォト&フィルム公開

    ALPHA DRIVE ONEが、ニューミニアルバムの2つ目のコンセプトコンテンツを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに入った。彼らは9日午前0時、公式SNSを通じて、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」の「Cementic Nest」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。公開されたコンセプトフォトの中で、メンバーたちは荒涼とした都市のあちこちに身を潜め、不安と恐怖が入り混じった眼差しを向けている。冷たく張り詰めた緊張感が漂う都市の風景と、少年たちの脆い内面が繊細な対比を成し、一瞬にして視線を釘付けにする。これと共にベールを脱いだコンセプトフィルムは、荒々しい都心を少年たちの安息の地として描き出し、冷たい空間の中でかえって居心地の良さを感じさせる皮肉なムードを醸し出している。感覚的な映像美に、メンバーたちの洗練されたスタイリングと深みのある表情が加わり、「Cementic Nest」バージョンならではの雰囲気を完成させた。これにより、ALPHA DRIVE ONEは、先に公開された「Fragile Beast」バージョンに続き、今回のコンセプトでも、強靭さと脆さ、荒々しさと安らぎが共存する相反する魅力を披露し、新作に対する世界中のファンの好奇心を高めている。偏見や烙印の中で揺れ動く青春の深い成長痛を描く2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」は、24日にリリースされる。

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  • RESCENE「音楽中心」で再び1位を獲得!音楽番組で3冠を達成

    RESCENE「音楽中心」で再び1位を獲得!音楽番組で3冠を達成

    RESCENEが活動を終えたにもかかわらず、音楽番組で1位を獲得し、その勢いを維持している。RESCENEは8日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、リメイクシングル「Pretty Girl」により、番組への出演なしに1位を獲得した。これにより、RESCENEはSBS Life「THE SHOW」とMBC「ショー 音楽中心」で1位を獲得して音楽番組で2冠を達成したのに続き、8日の「ショー 音楽中心」でもトロフィーを追加し、「Pretty Girl」だけで音楽番組で3冠を達成した。特に、音楽番組での活動が終了したにもかかわらず、相次いで1位を獲得し、確固たる音源パワーと根強い人気を証明した。なお、2024年8月に発売した1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」も、SBS「人気歌謡」で1位を獲得している。

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  • ATEEZのSEONGHWA「ARENA HOMME+」デジタルカバーモデルに!新境地を開拓し続ける意図も明かす

    ATEEZのSEONGHWA「ARENA HOMME+」デジタルカバーモデルに!新境地を開拓し続ける意図も明かす

    ATEEZのメンバー、SEONGHWAが最新グラビアを公開した。SEONGHWAは雑誌「ARENA HOMME+」のデジタルカバーモデルに抜擢された。最近、ATEEZのミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.5」収録曲「BAD」で一味違った魅力を見せた彼は、今回の撮影でも新たな姿を見せつけ、常に新しさを追い求める姿勢を改めて見せつけた。撮影後に行われたインタビューでは、グラビア撮影を通じて感じることについて明かした。「撮影するたびに、自分の満足度が上がっていく感覚がある。今はアイドルとして活動しているが、グラビア撮影は自分だけのカラーを作り上げていく時間だと思っている。グループとして見せる姿があり、また個人として見せられる姿もある。だからこそ、こういう時間が愛おしい」と語った。アルバムを発表するたびに、新境地を開拓し続けようとする姿勢についても語った。「ATEEZの音楽の中で、自分らしさを見つけなければならないという思いがある。もちろん、簡単ではない。毎回壁にぶつかる感覚もある。自分に合ったスタイルだけをやっていれば楽かもしれない。でも、挑戦し続けることが正しい選択だと思っている。そういう意味で、今回の活動も自分だけのキャラクターをまたひとつ作り上げられた時間だった」

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  • Hearts2Hearts、8月12日&19日に日本デビューを記念した特別番組の放送が決定!

    Hearts2Hearts、8月12日&19日に日本デビューを記念した特別番組の放送が決定!

    新しい未来のテレビ「ABEMA」が、世界を舞台に活躍するグローバルガールズグループ・Hearts2Heartsの日本デビューを記念した特別番組「祝!日本デビュー Hearts2Heartsのお笑い道場」を、2026年8月12日(水)夜10時20分、8月19日(水)夜10時25分の全2回にわたり放送する。Hearts2Heartsは、世界中のリスナーを魅了し、大きな注目を集めている次世代のグローバルガールズグループ。今回の特別番組は、2026年8月12日(水)に待望の日本デビューシングル「ICONIC HEART」をリリースする彼女たちの門出を全力で盛り上げる盛りだくさんの内容でお届け。番組内では、デビュー曲の魅力や、グループ初となる日本語歌詞でのレコーディングに挑んだ「RUDE!(Japanese Ver.)」の制作裏話、さらに日本に対する印象やデビューへの熱い思いをメンバー自身の言葉で語る、ファン必見のオープニングトークからスタート。さらに、Hearts2Heartsのメンバーは、番組MCの人気お笑いコンビのジェラードン、宇内梨沙とともに、日本のバラエティ企画に全力で挑む。お笑い道場の門を叩いたメンバーたちの前に立ちはだかるのは、日本のバラエティ番組ならではのユニークな試練の数々。出されたお題に対して瞬発的なユーモアと驚きの表現力を試される大喜利風のチャレンジから、身近な小道具を駆使してメンバーそれぞれの個性的で予想外の笑いのセンスが炸裂する即興パフォーマンスまで、彼女たちのこれまでにない新たな魅力が次々と開花する。また、2つのチームに分かれて言葉を使わずにチームワークと動きだけで気持ちを通わせる白熱の対決や、MCを務めるジェラードンの代名詞とも言える超難関お笑いネタにメンバー全員が一丸となって全力で挑むスペシャルなコラボレーションなど、終始笑いと熱気に包まれたスリリングな展開が繰り広げられる。Hearts2Heartsの愛らしい素の表情や、メンバー同士の深い絆、そしてお笑いバラエティに対する本気の姿勢がギュッと詰まった特別番組「祝!日本デビュー Hearts2Heartsのお笑い道場」に期待が高まる。■番組概要「祝!日本デビュー Hearts2Heartsのお笑い道場」#1 放送日時:2026年8月12日(水)夜10時20分~#2 放送日時:2026年8月19日(水)夜10時25分~放送チャンネル:ABEMA SPECIALチャンネル番組ページはこちら<出演者>MC:ジェラードン、宇内梨沙出演:Hearts2Hearts■関連リンクABEMA公式サイト

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  • TWS ギョンミン、デビュー後初のソログラビアを公開!多彩な魅力アピール

    TWS ギョンミン、デビュー後初のソログラビアを公開!多彩な魅力アピール

    TWSのギョンミンがデビュー後初の個人グラビアを公開した。ギョンミンは最近、ファッション誌「ARENA HOMME+」8月号の撮影を行った。グループの末っ子で、今年で20歳になったギョンミンは、初々しい雰囲気と共に一段と成熟した姿を見せた。雰囲気に合わせて気だるそうな表情を見せたり、真剣にじっとカメラを見つめたりし、さまざまな魅力をアピールした。ギョンミンは、KSPO DOME(オリンピック体操競技場)で開催されたツアーの初公演「2026 TWS TOUR 24/7:FOR:YOU' IN SEOUL」について、「今回のコンサートは特に記憶に残っています。ものすごく大きな会場を埋め尽くした42(ファンの名称)の皆さん、その存在が伝わってくるキラキラする光景まで驚きでした。もともとその隣にあるハンドボール競技場で公演をしたことがあります。『僕たちもいつかここで公演できるよね』と夢見ていたのですが、その夢が叶って幸せでした。韓国を皮切りに、様々な国で公演をすることを考えると、すごくワクワクしました」と明かした。万能末っ子と呼ばれるギョンミンは、「42の皆さんは僕を六角形の末っ子とも呼んでくれます。何でも上手にやりたいという欲が強く、それが僕の魅力なので、ダンスや歌、パフォーマンス、ビジュアル的な部分まで、すべてをうまくこなせるよう頑張っています」と語った。続いて「健康が第一です。それでこそ活動もしっかりできます。第二に、42の皆さんに率直なアーティストでありたいです。最近は、ありのままの自分をたくさんお見せするようにしています。最後は、ステージで素晴らしいパフォーマンスを披露できるアーティスト。これには揺るぎなどありません。先ほど述べた2つの側面を備えてこそ、可能なことです。練習もたくさんして、研究もしなければならないと思っています」と付け加えた。TWSは6月、体操競技場でツアーの幕を開け、見切れ席を含め1回あたり9,000席、2日間で計1万8,000席を全席完売させた。体操競技場は、多くの歌手たちにとって夢のステージとして挙げられる場所であり、成長の証とされる分岐点でもある。2024年1月22日にデビューしたTWSは、約2年にしてこの会場で公演を開催した。TWSは今月4日、日本で2ndシングル「SODA SODA」をリリースした。同月28~30日に福岡をはじめ、兵庫、神奈川でツアーを続けていく。マカオ、バンコク、シンガポール、高雄も巡り、現地のファンと会う予定だ。

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  • DIGNITY、日本ロングラン公演を開催!8月11日より東京でスタート…特典やスペシャルイベントも

    DIGNITY、日本ロングラン公演を開催!8月11日より東京でスタート…特典やスペシャルイベントも

    2024年に韓国でデビューし、日韓のサバイバル番組で確かな実力を示してきたK-POPボーイズグループDIGNITYが、2026年8月11日(火)から8月30日(日)にかけて、東京・新大久保のライブホール「K-Stage O!」にて日本単独ライブ「DIGNITY JAPAN LIVE 2026 -Where We Belong-」を開催する。今回のライブシーズンのテーマは「Where We Belong」。「どんな時も、この場所には僕たちがいる。あなたとともに過ごすこの場所が、僕たちにとっての『Where We Belong』」というファンへの温かいメッセージが込められている。初めてDIGNITYの公演に参加する人は「入場無料」かつ「撮影可能なハイタッチ付き」となる特別キャンペーンを実施。また、公演後にはSP特典会やフリーフォトタイム、スペシャルイベントDAYなども企画している。■公演概要「DIGNITY JAPAN LIVE 2026 -Where We Belong-」公演日程:2026年8月11日(火)~8月30日(日)会場:K-Stage O!(東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)<料金>前売り:5,000円 /当日:6,000円<開場時間>各開演時間の30分前(※当日の状況によって変動する場合がございます)<チケット販売情報>最速一般先着受付:2026年7月21日(火)18:00~各公演前日23:59まで当日券:各公演当日、開演30分前~公演開始後15分まで(※現金・PayPayのみ)販売サイト(※会員登録必須) イベント内容の詳細等は、K-Stage O!の公式SNS等にて随時お知らせいたします。■関連リンクDIGNITY 日本公式XDIGNITY 公式Instagram

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  • ASCENDER、デビュー後初の日本公演を開催!8月12日より約1ヶ月にわたり実施

    ASCENDER、デビュー後初の日本公演を開催!8月12日より約1ヶ月にわたり実施

    正式デビューを果たしたASCENDERが、デビュー後初の日本公演「ASCENDER Live In Japan -Ascend Together-」を開催する。ASCENDERは、韓国と日本を拠点に活躍しているWAKERなどが所属する韓国の事務所HOWLING ENTERTAINMENTから誕生した、フレッシュなメンバーで構成された期待のグループ。アルバム「Ascend Together」とタイトル曲「WE BELONG TOGETHER」で正式デビューを果たし、本格的な活動をスタートした。爽やかな魅力とエネルギッシュなパフォーマンスを武器に、これからの活躍が期待される彼らのステージに期待が高まる。■公演概要「ASCENDER Live In Japan -Ascend Together-」公演日程:2026年8月12日(水)~9月27日(日)会場:K-Stage O!(東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)<料金>前売り:4,000円(当日+500円) <開場時間>各開演時間15分前(当日の状況によって変動する場合がございます)★公演後、SP特典会+フリーフォトタイム+フリーハイタッチ開催★初めてASCENDERの公演ご参加の方は入場無料!無料セルカ付き(※初回時、購入申込不要! 当日直接会場までお越しください)※イベントDAYは、当日の1部・2部公演の両部で実施します! その他、スペシャルイベントDAY企画中<チケット販売スケジュール>最速一般先着受付:2026年7月26日(日)18時~公演前日23時59分迄当日券:各公演当日開演60分前~公演開始後15分迄(現金のみ)チケット販売サイト(ご購入の際には会員登録必須となります)その他、イベント内容については、K-Stage O!のSNS等にてお知らせいたします。■関連リンクASCENDER 公式XASCENDER 公式Instagram

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