NEWS
記事一覧

ILLIT、HANAメンバーと制服姿で登場!話題曲「I Got Your Back」韓国語バージョンのステージを初披露(動画あり)
ILLITが、サプライズステージを披露した。ILLITは、韓国で昨日(20日)放送されたMnet「M COUNTDOWN」に出演し、日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」の韓国語バージョンのステージを初披露した。この日のステージでILLITのメンバーたちは、ゆったりとした制服の衣装で登場し、清涼感あふれるライブボーカルとパワフルなダンスで一瞬にして視線を集めた。さらに、フィーチャリングで参加したHANAのJISOOとMOMOKAが加わり、感覚的でありながらもリズミカルなラップを披露してステージの熱気を一気に高めた。中毒性あふれるビートに合わせたメンバーたちの完璧なキレのあるダンスは、視聴者に鮮烈なカタルシスをもたらした。また「寂しいとき、後ろを振り返って。私がいるから」「疲れたときは、あなたをぎゅっと抱きしめてあげる」など、励ましと勇気を届ける温かい歌詞が深い感動を伝えた。特にフィーチャリングで参加したJISOOとMOMOKAは、オリジナルの日本語バージョンに続き、今回の韓国語バージョンでもラップパートの作詞に自ら参加し、その真摯な姿勢をさらに印象づけた。・ILLIT、最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを今夜「M COUNTDOWN」で披露!HANAメンバーも登場・ILLIT、話題の最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを本日リリース!スペシャルビデオ公開

ナム・ジュヒョク&ノ・ユンソが超密着!Netflix「トングン−呪いの宮−」への愛情も明らかに
Netflixシリーズ「トングン -呪いの宮-」主演のナム・ジュヒョクとノ・ユンソのグラビアが公開された。ナム・ジュヒョクとノ・ユンソは最近、ファッション誌「ELLE」とのグラビア撮影を行った。撮影後に行われたインタビューで、2人は作品への深い愛情を伝えた。ナム・ジュヒョクは「トングン -呪いの宮-」の台本を初めて読んだ時を振り返り、「夜に読むのにぴったりの作品だった。2ページ読んでとても面白くて、少し休もうとしたが、結局そのまま4部まで一気に読んだ」と語った。ノ・ユンソもまた「ゲームをしているような感覚だった。頭の中で場面が次々と浮かび、読み終えた後も余韻が長く残った」と、作品との初めての出会いを振り返った。除隊後初の復帰作となるナム・ジュヒョクは、作品のために剣術とアクション訓練に打ち込んだ。彼は「軍服務中に積もっていた演技への渇望を思う存分晴らすことができた」と述べ、「肉体的にはきつかったが、それだけ楽しい現場だった」と明かした。ノ・ユンソは乗馬や剣術、組み打ちなど様々なトレーニングを経てキャラクターを準備し、死霊の声を聞くという能力については「カメラの動きを死霊の視線として想像しながら完成させた」と伝えた。・ナム・ジュヒョク主演のNetflix「トングン−呪いの宮−」日本版本予告映像&キーアート解禁!・ナム・ジュヒョク主演のNetflix「トングン−呪いの宮−」7月17日より独占配信スタート この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿

BOYNEXTDOOR、郷ひろみ&超ときめき♡宣伝部とコラボ!ファンから驚きの声も
BOYNEXTDOORが、日本のアーティストとのコラボ動画を公開し、話題を集めている。BOYNEXTDOORは最近、公式Instagramを通じて、郷ひろみ、超ときめき♡宣伝部の菅田愛貴、坂井仁香、吉川ひよりと撮った動画を公開。郷ひろみは明るい笑顔でジャケットを広げながら歩き、その後ろで盛り上がるBOYNEXTDOORのメンバーたちの姿が目を引いた。ファンからは「すごいコラボ」と驚きの声も上がった。また、超ときめき宣伝部の3人とは新曲「Boom Boom Boom」の振付を披露した。郷ひろみも、SNSでBOYNEXTDOORとGポーズをしている動画を公開。彼は「先日のCDTVライブでお会いした、BOYNEXTDOORの皆さんと、『I'm Neo G』の、Gポーズを一緒に。ソンホさんの顔がボクの腕で隠れてしまったみたい!! ソンホさん、ごめんなさい!! 皆さん、日本語もとても上手で礼儀正しくて束の間の時間だったけどとても楽しかった!!」とし、韓国語でありがとうございますとつけ加えた。さらに超ときめき♡宣伝部のSNSでは、ジェヒョン、ウンハクが「大盛りハッピー Happy Time ver.」を踊るキュートな動画も公開され、注目を集めた。BOYNEXTDOORは17日に放送されたTBS「CDTVライブ!ライブ!」で郷ひろみ、超ときめき♡宣伝部と共演した。彼らは今月18日に日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」をリリース。現在、初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」を敢行中で、本日より日本公演がKアリーナ横浜にてスタートする。 この投稿をInstagramで見る BOYNEXTDOOR(@boynextdoor_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Hiromi Go(@hiromigo_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る BOYNEXTDOOR(@boynextdoor_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 超ときめき♡宣伝部(@tokisen_sd)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

ファン・ジョンミン、私生活暴露の女性に強硬姿勢…合意ならず裁判再開へ
俳優ファン・ジョンミンが、私生活に関する疑惑を主張しているA氏との2億ウォン(約2200万円)規模の損害賠償訴訟において、裁判所の強制調停決定に対し異議を申し立てた。双方が合意に至らなかったため、民事訴訟は再び裁判手続きへと進むことになった。18日、スターニュースの報道によると、ファン・ジョンミンはソウル中央地方裁判所が14日に下した強制調停決定に不服とし、異議申立書を提出した。強制調停とは、裁判所が当事者間の紛争を合意によって解決するため、職権で和解の条件を提示する手続きだ。決定書を受け取った日から2週間以内に、双方から異議が提起されなければ確定判決と同じ効力を持つが、どちらか一方でも異議を申し立てた場合、調停は成立せず訴訟が継続される。ファン・ジョンミンは、調停手続きが進む前からA氏と合意する意思がないという立場を明らかにしてきたとされている。調停期日にも出席しないという意見書を裁判所に提出していたと伝えられた。A氏は今年2月、ファン・ジョンミンを相手に約2億ウォン(約2,000万円)の損害賠償請求訴訟を提起した。ファン・ジョンミンから事業の提案を受けたものの報酬を受け取れず、精神的・社会的被害を受けたと主張している。これとは別に、A氏はファン・ジョンミンに対するストーカー容疑で起訴され、1審の宣告を控えている。先立って11日、議政府(ウィジョンブ)地法高陽(コヤン)支院で開かれた結審公判において、検察はA氏に対し罰金1000万ウォン(約113万円)および履修命令を言い渡すよう裁判所に求刑した。

「AAA 2026」第2弾にAccusefive、Xdinary Heroesら
国際的な授賞式「Asia Artist Awards(以下「AAA 2026」)」が、より華やかさを増した追加ラインナップを公開し、年末の音楽業界を熱く盛り上げる準備を整えた。12月5日と6日の2日間、台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「AAA 2026」に、台湾の人気バンドAccusefiveをはじめ、Xdinary Heroes、チョ・スンヨン(WOODZ)、MONSTA X ジュホン、tripleSが加わる。台湾を代表する音楽授賞式「Golden Melody Awards」で「今年の楽曲賞」を受賞し、Spotifyの主要チャートを席巻したAccusefiveは、高雄ナショナルスタジアムでの単独コンサートに続き「AAA 2026」のステージに上がり、現地ファンの歓声を浴びることになる。グローバルバンド音楽の主役に浮上したXdinary Heroesは、8thミニアルバム「DEAD AND」で一段と強化されたサウンドと圧倒的なエネルギーを披露している。これに先立ち「ACON 2026」で披露した圧巻のライブパフォーマンスに続き、本授賞式で繰り広げるスペシャルステージに期待が集まる。自作曲「Drowning」で音楽配信チャートのロングヒットを打ち立てたチョ・スンヨンの参加にも注目が集まる。彼はMelOn「TOP100」で最長TOP10記録を樹立したのに続いて、各種の主要年間チャート1位を総なめにし、替えのきかないソロシンガーソングライターとしての確固たる地位を築いた。MONSTA Xのジュホンは、2ndソロミニアルバム「光(INSANITY)」で海外24の国および地域のiTunesチャートで首位に立つなど、グローバルな爆発力を証明した。海外メディアや大衆からの注目を浴びた彼が見せる圧倒的なソロステージが、もう一つの見どころだ。24人組多国籍ガールズグループtripleSは、ASSEMBLE26「LOVE & POP」でハーフミリオンセラーを記録し、タイトル曲「Baby Flower」でデビュー後初の地上波音楽番組1位に輝くなど勢いに乗り、「AAA 2026」に大型アイコンとして第一歩を踏み出す。なお、「AAA 2026」は6年連続でMCを務めるIVEのウォニョンと俳優のチ・チャンウク、ZEROBASEONEのソン・ハンビンがMCとして登壇する。これに先立ち、コ・ユンジョン、キム・ソンホ、ビョン・ウソクらトップ俳優陣や、RIIZE、ATEEZ、ITZY、TOMORROW X TOGETHERなどトップクラスのK-POPアーティストたちの出演が決定。追加で公開された今回のラインナップによって、グローバルファンたちの期待感は一層高まっている。

シーズン最多となる約1000人のダンサーが参加!Mnet「STREET WORLD FIGHTER : Directors' War」PDが予告映像の議論に謝罪
「STREET WORLD FIGHTER:Director's War」のプロデューサーが、「STREET」シーズンの中で歴代クラスのスケールを予告した。18日、ソウル江南(カンナム)区エリエナホテルでMnet「STREET WORLD FIGHTER:Director's War」(以下、「SDF」)の制作発表会が行われた。「SDF」はステージを企画し、演出する最高のパフォーマンスディレクターを目指す10人の振付師たちが自分の名前をディレクタークレジットにのせるために繰り広げる熾烈な作品戦争を繰り広げる番組だ。優勝者の特典ついてチェ・ジョンナムプロデューサーは「今回の番組では一人だけの優勝者が選ばれ、優勝者にはグローバル授賞式のオープニングの演出が決まっており、その支援金が贈られる。ディレクターであり、サバイバルの過程が大変だったため、リフレッシュができるよう、リフレッシュトリップまで準備している」と計画を明かした。「SDF」は、さらに拡大したスケールのステージを予告した。チェ・ジョンナムプロデューサーは「すべてのミッションを多くのダンサーたちと一緒に進行している。ダンサーたちがいてこそ、振付師たちが絵を描き、息を合わせられるためだ」とし、「歴代シーズンの中で一番多くのダンサーが参加している。これまで950人ほどお招きした。1,000人近いダンサーたちが毎回メガクルーミッションのような感覚で参加している」と伝えた。予告映像が公開された際には、議論も浮上。「SDF」は予告映像で振付師キーラ・ハーパーが参加するような編集をしたが、本人が「私はこの番組に出演もしていないし、映像の中でセリフを言ってもいない。制作陣に誰と踊っているのかを聞かれ、ドクター・ドレー、スヌープ・ドッグと一緒にスーパーボウルのステージに立ったと答えただけだ。この編集は本当にひどい」と明かして議論が浮上した。その後制作陣は映像を非公開に切り替えた。これにチェ・ジョンナムプロデューサーは「先立って起こったことについて、重く受け止めている。番組を進行し、細かく確認し、そのようなことないように注意深く作っていきたいと思う」と話して謝罪した。

ASTROのMJ、ソロ曲「1~10, 1分前」MV公開…ユニークな歌詞と軽快なロックサウンドに注目
ASTROのMJが、ソロアーティストとして本格的な第一歩を踏み出した。MJは昨日(19日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、初のシングル「Right..?」をリリースした。新シングル「Right..?」は、MJが作詞・作曲はもちろん、アルバム制作全般にわたって積極的に参加し、自身だけの音楽カラーを詰め込んだ作品だ。「僕の言ってること、合ってるよね?」と自らに問い返す内面的な問いをタイトルに込めたように、MJ特有の愉快な感性と、生き生きとしたメッセージが印象的だ。タイトル曲「1~10, 1分前(9で止まった)」は、MJがコンセプトを自ら提案し、作詞・作曲にも参加したロックジャンルが基盤のトラックだ。片思いの相手の前でためらい、素直になれない気持ちを、ウィットに富んだ歌詞と軽快なロックサウンドで表現した。特に曲名と歌詞の中の「1~10」は、メッセージを読んでも返信しない「既読スルー」を数字でユニークに表現したものだ。相手に拒絶されると「僕もあなたのこと大したことないと思ってた」と自己合理化しながらも諦めきれず、再び勇気を出して歩み寄る瞬間を、MJ特有の清涼感あふれるボーカルで歌い上げ、共感を呼んでいる。

ONEWE、タイトル曲「Scenario」MV公開…爽やかな歌声を披露
ONEWEが、夢と情熱のシナリオを描いた音楽的地図を完成させた。ONEWEは19日午後6時、各音楽配信サイトを通じて3rdフルアルバム「面 : Unknown Atlas」の音源とタイトル曲「Scenario」のミュージックビデオを公開した。今回のアルバムは、ONEWEが着実に展開してきた「点・線・面」シリーズの掉尾を飾る作品だ。2ndシングル「點 : The Quiver」から始まった点がデジタルシングル「線 : The Wake」の線を経て、ついに一つの壮大な面であり地図として完成するという、有機的なディスコグラフィーの拡張を見せている。タイトル曲「Scenario」は、長い時間忘れていた夢と情熱を取り戻す過程を歌った楽曲だ。与えられた結末に従うのではなく、自ら主体的な主人公となって自分だけの物語を新たに書き記していくという強い意志が込められている。オルタナティブロックをベースに、叙情的なピアノのメロディーと壮麗なストリングスサウンドが調和よく溶け合う中、曲の後半に向かうにつれて密度高く押し寄せるドラムとギターサウンドがダイナミックなバンドパフォーマンスを完成させ、ドラマチックな没入感をもたらす。

ZEROBASEONE、ユニット・ソロステージからトークショーまで!「KCON LA 2026」で多彩な魅力を披露
ZEROBASEONEが、グローバルアーティストとしての存在感を改めて証明した。ZEROBASEONEは14日(現地時間)から16日まで、アメリカ・ロサンゼルスで開催された「KCON LA 2026」に参加した。彼らは2日目のメインステージのヘッドライナーとして登場。「スワロフスキー」とコラボした特別な衣装を身にまとい、華やかなビジュアルを披露した。また、6thミニアルバム「Ascend-」の収録曲「Exotic」のステージを初公開し、反響を呼んだ。メンバーそれぞれの個性を活かしたユニットとソロステージも披露した。ソン・ハンビン&ソク・マシュー&パク・ゴヌクはジャスティン・ティンバーレイクの「SexyBack」のカバーで一味違った魅力を放ち、キム・ジウンはソロ曲「CLOSER」、キム・テレはIUの「Love wins all」を独自のスタイルで披露した。また、「TOP 5」「Doctor! Doctor!」「V for Vision」「SLAM DUNK」「Zero To Hundred」などの完全体でのステージを通じて、確かなパフォーマンスの実力を証明した。特にソン・ハンビンは、「KCON LA 2026」のグローバルアンバサダーとしてMCも務め、安定した進行力を見せた。また、パク・ゴヌクは初日の本公演で、Mnet「M COUNTDOWN」のMCであるTREASUREのソ・ジョンファン、KickFlipのゲフンと共に、CRUSHの「Rush Hour」のステージを披露した。ソク・マシューは、エドワード・リーシェフのトークショーのゲストとして登場。2人は韓国料理に関する話を交わし、屋台にぴったりのプレイリストを自ら構成してサプライズライブまで披露した。ZEROBASEONEは「KCON LA 2026」を通じて、ヘッドライナー公演からスペシャルステージ、トークショーまで、様々な形でグローバルK-POPファンと交流し、現地での人気の高さを証明した。

ALPHA DRIVE ONE アルノ、撮影中に足首を負傷…活動の制限を発表
ALPHA DRIVE ONEのアルノが撮影中に足首を負傷した。WAKEONEによるとアルノは8月19日、外部コンテンツの撮影中、ダンスをしていた際に足首をひねり病院を受診したという。「診察の結果、しばらくの間、足首のサポーターを着用し、足首に負担がかかる可能性のあるパフォーマンスは極力控える必要があるとの医師の所見を受けた」とし、今後のスケジュールを一部制限することが発表された。また「今後予定されているスケジュールはアーティストのコンディションと医師の所見を最優先に考慮して行われる予定だ」とし「当社は、アーティストが一日も早く回復し、健康な姿でファンの皆様にお会いできるように全力でサポートする」とコメントした。ALPHA DRIVE ONEは、今月24日に2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」でカムバック予定だ。公式SNSを通じてコンセプトフォトやハイライトメドレーなどを続々と公開しており、ファンの期待を高めている。・ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」トラックリスト&ハイライトメドレーを公開・ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」最後のコンセプトフォト&フィルム公開【WAKEONE 公式コメント全文】こんにちは、WAKEONEです。ALPHA DRIVE ONEのメンバーアルノの現在の健康状態および今後の活動につきまして、ご案内申し上げます。アルノは8月19日(水)外部コンテンツの撮影中、ダンスをしていた際に足首をひねり病院を受診いたしました。診察の結果、しばらくの間足首のサポーターを着用し、足首に負担がかかる可能性のあるパフォーマンスは極力控える必要があるとの医師の所見を受けました。これに伴いアルノはパフォーマンスが必要なスケジュールへの参加が困難な状況であるため、参加可能なスケジュールに限り参加する予定です。また、今後予定されているスケジュールはアーティストのコンディションと医師の所見を最優先に考慮して行われる予定ですので、ファンの皆様には、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。2ndミニアルバムの活動を控える中、ファンの皆様に突然のお知らせとなりましたこと、改めてご理解いただけますようお願い申し上げます。アルノの各スケジュールへの参加可否につきましてはスケジュールカレンダーにて追ってご案内申し上げます。当社は、アーティストが一日も早く回復し、健康な姿でファンの皆様にお会いできるように全力でサポートいたします。ありがとうございます。

Xdinary Heroesを脱退も…ゴニルが弁護士を通じて立場を表明「JYPとの専属契約解除に同意したことはない」
Xdinary Heroesを脱退したゴニルの法律代理人が、JYPエンターテインメントとの専属契約をめぐり、公式コメントを発表した。ゴニルの法律代理人である法務法人チュウォンのソン・ジェファン弁護士は本日(20日)、「Xdinary Heroesのゴニル(以下、アーティスト)の代理として、最近提起された発言をめぐる事案などについて、公式な立場をお伝えします。まず、今回の件により、Xdinary Heroesのファンの皆様とメンバーにご心配をおかけしたことについて、深くお詫び申し上げます」とし、ゴニルの立場文を公開した。ソン弁護士は「どのような事情があったとしても、長い間アーティストを応援してくださったファンの皆さんが感じた失望や心の痛みに対し、アーティストは心より申し訳なく思っています。また、これまで共にステージに立ってきたメンバーにも、今回の件で予期せぬ負担をかけてしまったことを申し訳なく思っています。アーティストは、自身の不注意によってチームが困難な状況に直面することになったことを心苦しく感じており、メンバーにも直接謝罪の意を伝えました」と説明した。続けて「アーティストがプライベートな場で不適切な表現を使用したことは、いかなる理由があっても正当化されるものではなく、明らかな過ちです。ただ、当時アーティストは、一部のオンライン上の投稿や度を越えたプライバシー侵害行為などによって大きな心理的負担を抱えており、プライベートな通話の中でその心情を打ち明ける過程で、不適切な表現を使用してしまいました。たとえ私的な場での発言であっても、その責任が軽いものではないことを重く受け止めています」とつけ加えた。ソン弁護士は「アーティストはファンの皆さんを心から大切にしてきました。活動中に受け取ったファンレターは全て読み、手紙を送ってくださった方々の名前や手紙の内容を一つひとつ書き留めてきました。アーティストにとってステージに立つことは生涯の夢であり、それを支えてくれたのは、いつもファンの皆さんでした」と述べた。続けて「アーティストは、出演が予定されていた『SUMMER SONIC 2026』のステージも、ファンの皆さんとの約束だと思い、長い間準備してきました。最後までそのステージに立ちたいと思っていましたが、それが叶わず、会場でファンの皆さんにお会いできなかったことについても、申し訳なく思っています。ファンの皆さんを傷つけてしまったことを、何よりも苦しく感じています」と語った。そして「当法律代理人が記録を確認した結果、アーティストがXdinary Heroesのファンに対して、常習的かつ継続的に暴言や非難をしてきたという内容は事実ではありません。また、アーティストがメンバーを悪口を言ったという内容や、交際中に他の異性と会っていたという内容についても、事実ではないことを明確にします」と強調した。また、「所属事務所との関係についても、事実関係を明確にしておきたいと思います。アーティストが自らグループを脱退した事実はなく、専属契約の解除に同意したこともありません。今回の事案の経緯や性質を踏まえると、専属契約を解除する理由があるとは考えにくい状況です。ただ、アーティストは今回の問題によってファンの皆さんにこれ以上の負担をかけることは望んでおらず、所属事務所とは円満な形で対話を続けていきたいと考えています」と語った。ソン弁護士は「今回の問題の発端となった投稿についてお話しします。投稿には事実と異なる内容が多数含まれており、それによってアーティストが受けた被害は決して軽いものではありません。アーティストは今回の件によって精神的に非常に疲れています。当法律代理人は、民事・刑事上の措置を取ることが十分に可能な事案だと判断しています」とした上で、「それにもかかわらず、アーティストは投稿者を許すことを選びました。アーティストは、自分がファンの皆さんから受けた愛を考えると、他の人を許さざるを得ないと話しています。これを受け、当法律代理人もアーティストの意向に従い、現時点では法的措置を取らないことを決めました。アーティストは、ファンの皆さんに自分の真心を理解していただきたいと願っています」と語った。最後に「今回の件で、ファンの皆さんやメンバーに心配や負担をかけてしまったことについて、改めて深くお詫び申し上げます。今後の手続きが円滑かつ迅速に進むことを願うと共に、アーティストはファンの皆さんの傍で、最善を尽くして活動していきたいと思っています。これまでと変わらぬ応援、そして温かい声援をお願いいたします」と伝えた。これに先立ち、ゴニルの元恋人を名乗るA氏による暴露文が掲載され、波紋を呼んだ。A氏は、ゴニルが交際中に他の女性と浮気をしたと主張した。さらに、ゴニルは普段から自身に対してファンの悪口を言い、ファンの頬を叩きたいなどと発言していたとし、普段見せているイメージとは異なる人物だと明かした。その後、所属事務所JYPエンターテインメントはゴニルの脱退を発表。「最近、メンバーのゴニルに関連する事案について、当社は状況の深刻さを重く受け止め、アーティストと多角的に十分な議論を重ねた」とし、「その結果、これ以上チームとしての活動を共にすることは難しいと判断し、相互合意のもと専属契約を解除することとした。これにより、ゴニルは本日付でXdinary Heroesを脱退し、チームとしての活動を終えることとなった」と伝えた。そして、翌日から出演予定だった「SUMMER SONIC 2026」出演を急遽キャンセルした。・Xdinary Heroes ゴニル、突然の脱退発表JYPとの契約も解除(公式)・脱退Xdinary Heroes ゴニル、過ちを認め謝罪もJYPとの契約解除に「最後までチームに残りたかった」

元ONEUSのRAVN、約1ヶ月にわたる日本ツアーを開催決定!フリーライブや特典会も
韓国ボーイズグループONEUSの元メンバーとして活動してきたアーティストのRAVNが、日本限定リリース「赤い星」を発表。それに伴い、約1ヶ月にわたる日本ツアー「RAVN JAPAN TOUR 2026『赤い星』」の開催も決定した。 今回の「RAVN JAPAN TOUR 2026『赤い星』」では、リリースを記念して誰でも無料で観覧できるフリーライブを開催。オープンスペースで行われるため、ファンはもちろん、会場を訪れた人や通りかかった人も気軽にRAVNのステージを楽しむことができる。 さらに、Mnetのオーディション番組「STEAL HEART CLUB」にも出演していたキーボード奏者ハン・ジュンヒが所属するRED LINEとの初のバンド構成によるライブをはじめ、ソロライブ、サインお渡し会、トークショー、リリースイベントなど、公演ごとに異なる内容を展開。さまざまなスタイルでRAVNの魅力を楽しめる、約1ヶ月にわたる日本ツアーとなっている。 初日となる9月2日(水)は、板橋区立文化会館 小ホールにて「RAVN Birthday Live in Japan」を開催。RAVNの誕生日当日に行われる本公演では、約60分のソロライブに加え、特典会、物販、当日限定のビデオコールイベントを実施する。前売りチケット購入者のうち先着200人には、オリジナルフォトカードをプレゼント。RAVNの誕生日をファンとともに祝う、特別な一日となる。 9月5日(土)は、LAMP 御茶ノ水店にて「特典付トークショー」を開催。当日は、カフェ店員姿でのウェルカムギフトお渡し会に加え、浴衣姿での特典会も予定されている。ライブとはまた異なる距離感でRAVNと交流できるファンイベントとなっている。 9月3日(木)・14日(月)は「BAND DAY」として、通常公演とはひと味違う特別なバンドステージを届ける。両公演では、友達や家族と1+1チケットで入場ができる新システムを導入。本格バンドライブの演出で新しいRAVNを発見できる注目のイベントだ。■公演概要RAVN JAPAN TOUR 2026「赤い星」日程:2026年9月2日(水)~9月27日(日)全14公演(内フリー観覧可能イベント3公演 )会場:東京都内各所 <公演スケジュール>・9月2日(水)板橋区立文化会館 小ホール/RAVN Birthday Live in Japan/物販 16:30・整列 17:30・入場 17:45・開演 18:15 ・9月3日(木)CHIC HALL SHIBUYA/サインお渡し会&バンドライブ(RAVN×RED LINE)/サインお渡し会 16:30・入場 18:45・開演 19:00※ドリンク代別途600円 ・9月5日(土)LAMP 御茶ノ水店/特典付トークショー/整列・販売 15:00・トークショー 16:00・特典会 17:15 ・9月6日(日)赤羽橋 FIRE WORKS STUDIOS/バンドライブ(RAVN×RED LINE)/入場 15:45・開演 16:00 ・9月7日(月)HMV&BOOKS SHIBUYA/インストアライブ予定 ・9月10日(木)HMV&BOOKS SHIBUYA/インストアライブ予定 ・9月13日(日)赤羽橋 FIRE WORKS STUDIOS/バンドライブ(RAVN×RED LINE)/入場 15:45・開演 16:00 ・9月14日(月)大塚 Deepa/サインお渡し会&バンドライブ(RAVN×RED LINE)/サインお渡し会 16:30・入場 18:45・開演 19:00※ドリンク代別途700円 ・9月19日(土)クリームライブ浅草/リリースイベント/開場・開演時間は後日発表 ・9月20日(日)CHIC HALL SHIBUYA/バンドライブ(RAVN×RED LINE)/入場 18:45・開演 19:00 ・9月21日(月・祝)赤羽橋 FIRE WORKS STUDIOS/ソロライブ/入場 17:45・開演 18:00 ・9月22日(火・祝)シアターマーキュリー新宿/ソロライブ/入場 18:45・開演 19:00※ドリンク代別途700円 ・9月23日(水・祝)シアターマーキュリー新宿/ソロライブ/入場 18:45・開演 19:00※ドリンク代別途700円 ・9月27日(日)赤羽橋 FIRE WORKS STUDIOS/ファイナル バンドライブ(RAVN×RED LINE)/入場 15:45・開演 16:00 ※イベント詳細、参加条件、チケット情報、注意事項はNATURE SPACE Japan公式ホームページにて。チケット販売ページ詳細・お申し込みはこちら■関連リンクNATURE SPACE Japan 公式ホームページ





