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  • 【PHOTO】ITZY、ワールドツアーのタイ公演を終えて帰国

    【PHOTO】ITZY、ワールドツアーのタイ公演を終えて帰国

    ITZYが5日午前、「ITZY 3RD WORLD TOUR in BANGKOK」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイから帰国した。・ITZY、新曲のテーマは自分を信じ抜く強さ!全員のソロ曲も「この季節にぴったりのアルバムです」・ITZY、タイトル曲「Motto」MV公開童話の世界を連想させる幻想的なビジュアル

    Newsen
  • RESCENE、高陽特例市の広報大使に就任…韓国出身メンバー全員の故郷で抜擢

    RESCENE、高陽特例市の広報大使に就任…韓国出身メンバー全員の故郷で抜擢

    RESCENEが、故郷で相次いで広報大使に任命され、人気の高さを証明した。高陽(コヤン)特例市は最近、RESCENEを広報大使に任命したと発表した。これにより、RESCENEは韓国国籍を持つメンバーの故郷すべてで広報大使を務めることになった。これまで巨済(コジェ)、水原(スウォン)、慶州(キョンジュ)の広報大使に任命されてきたRESCENEは、高陽市出身のメイとの縁をきっかけに、高陽特例市の広報大使にも就任し、その意味をさらに深めた。RESCENEは「メンバーのメイの故郷である高陽特例市の広報大使に任命され、大変光栄に思います。高陽特例市の多彩な魅力や文化、観光資源を韓国国内外に広く伝えられるよう、積極的に活動していきたいです」とコメントした。関係者は「RESCENEは持ち前の明るく愉快なエネルギーで、市民の皆さんとより親しみやすくコミュニケーションを取ることができるでしょう」とし、「今後、映像コンテンツやSNSなどを通じて、高陽特例市のさまざまな魅力をRESCENEならではの方法で広く発信していく予定です」と伝えた。

    OSEN
  • UKISS イライの再婚発表…元妻チ・ヨンス、心境を明かす「息子のことが心配だった」(動画あり)

    UKISS イライの再婚発表…元妻チ・ヨンス、心境を明かす「息子のことが心配だった」(動画あり)

    UKISSのイライの元妻チ・ヨンスが、イライの再婚に心境を伝えた。チ・ヨンスは最近、YouTubeチャンネル「チ・ヨンスのヨンスらしい」を開設し、最初の動画を公開した。彼女は最近、イライの再婚とチャンネルの開設時期が重なったことについて「昨年11月から準備してきた」とし、偶然時期が重なったと説明した。続けて、イライの再婚について「本当におめでとう。でも、私の考えが重要なのか」と話した。再婚することはあらかじめ知っていたが、正確な時期は知らなかったとし、一番先に息子のミンスのことを心配したと打ち明けた。チ・ヨンスは「保護者の中に、ミンスの父親を知っている方もいる。もし子供が話を聞いたら傷つくのではないかと、それが一番心配だった」と明かした。過去に番組でイライが再婚しないと話していたシーンが再び言及されることについては「彼はまだ30代だ。新しく結婚し、子供をもうけて自分の人生を生きていく年齢」だとし、「私はすでにミンスという幸せを得た。ミンスと2人で過ごす今がとても幸せ。あの人は私より少し遅れて幸せを見つけたのだと思う」と話した。息子のミンスも再婚を知っているとし、「私たちはお祝いした。お祝いしないからと言って変わることはないんじゃないか」と笑った。続けて「結婚生活も、離婚もたくさん注目を集めただけに負担が大きいだろう」とし、「せっかくの決断だから幸せに暮らしてほしい」と応援した。チ・ヨンスとイライは2014年に結婚したが、2020年に離婚を発表。その後、TV朝鮮バラエティ「私たち離婚しました2」に一緒に出演し、話題を集めた。イライは最近、新しい恋人と再婚した。

    マイデイリー
  • ナム・ボラ、亡き弟への思いを告白「『助けてください』と泣きながら祈った」(動画あり)

    ナム・ボラ、亡き弟への思いを告白「『助けてください』と泣きながら祈った」(動画あり)

    女優のナム・ボラが、人生で最も辛かった時期について率直に語った。最近、YouTubeチャンネル「CGN」には、「K-長女 女優ナム・ボラ! ついにママになりました」と題した動画が公開された。この日、ナム・ボラは「THE NEW 空色の香り」のゲストとして出演し、自身の信仰について語った。信仰がより深まったきっかけについて聞かれると、「放送活動をしながら悩みや迷いを抱えていた時期に信仰が深まった。その前は、芸能活動を始めた頃だ」と振り返った。続けて「当時は本当に大変だった。自分で準備して始めたわけではなかったので、放送の現場にも慣れていなかったし、カメラの前でどう振る舞えばいいのかも分からないまま現場に投入された」と明かした。さらに「撮影期間中は、ほとんど毎日のように泣きながら撮影していたと思う」と打ち明けた。彼女は「その頃、母から『一緒に早天祈祷に行こう』と言われ、毎朝母と一緒に早天祈祷に通いながらドラマを1本撮り終えた。その経験を通じて、祈り方を学んだように思う。当時は『本当に辛いです。助けてください。演技が上手になれるようにしてください』と、神様にひたすら気持ちを打ち明けていた」と当時の苦しかった心境を明かした。その後、女優として活動が順調になるにつれ、次第に信仰から遠ざかっていったというナム・ボラは「当時はまだ若く、自分のことしか見えていなかったのだと思う。その後、やりたいことを思い切り楽しみながら過ごしていたが、迷いや葛藤を抱えるうちに、次第に心の中に大きな虚しさが訪れた。何をしても楽しいと感じられず、感謝の気持ちも持てなくなり、ずっと憂うつな状態だった」と打ち明けた。特にナム・ボラは「その結果、人生における大きな試練を再び経験することになった」と語り、注目を集めた。ナム・ボラは過去、バラエティ番組に出演した際、人生で最も辛かった瞬間について「弟が先に亡くなったとき」と明かしたことがある。13人きょうだいの長女として知られるナム・ボラは、2015年に突然行方不明となった弟を見送るという悲しみを経験した。弟の正確な死因については公表されていない。ナム・ボラはその後、さまざまな番組を通じて、当時の出来事を受け入れられないほど大きな悲しみと苦しみを抱えていたことを率直に語ってきた。これに対し、ナム・ボラは「その時、若い頃に通っていた早天祈祷のことを思い出した。あの頃もとても辛かったので、『もう一度行ってみよう』と思い、再び早天祈祷に通い始めた」と語った。続けて「当時は朝の祈りのたびに泣きながら、『助けてください、助けてください』と何度も祈っていた。『どうしてこんなことが起きたのですか』『なぜ私にこんな試練を与えたのですか』と、神様を恨むような気持ちになったこともあった」と、当時の苦しかった心境を打ち明けた。そして、ボランティア活動を始めたきっかけについては「辛い時期を過ごしていた頃、ある路地で『心を空にしてこそ、新しいものが満ちてくる』という言葉を目にした。その言葉を見て、『どうすれば自分の心を空にできるだろう』と考えた」と振り返った。続けて「ふと周りを見ると、ボランティア活動をしている方々の姿が目に入った。『まずは体を動かしてでも自分を空っぽにしてみよう』と思い、それがボランティア活動を始めるきっかけになった」と明かした。ナム・ボラは昨年同い年の実業家と結婚し、最近第1子となる男児を出産した。

    OSEN
  • 【PHOTO】NEXZ、スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】NEXZ、スケジュールを終えて韓国に到着

    NEXZが5日午前、スケジュールを終えて仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NEXZ、初のアリーナツアーの東京公演2daysが大盛況!みんなの 青春 を応援ファン2万人が歓喜・NEXZ、日本3rd EP「Hellmate」を6月24日にリリース決定!ジャケット写真が公開

    Newsen
  • “グループ再結成”FIESTAR リンジ、結婚を電撃発表!美しいウエディングドレス姿を公開

    “グループ再結成”FIESTAR リンジ、結婚を電撃発表!美しいウエディングドレス姿を公開

    FIESTAR出身のリンジが本日(5日)結婚した。リンジは4日、自身のInstagramに「愛するファンの皆さんへ。今日、皆さんに慎重にお伝えしたいニュースがあります」と、長文の手紙を掲載した。彼女は「嬉しいニュースであるにもかかわらず、このように突然お伝えすることになり、驚かれた皆さんのことを思うと、何よりも申し訳ない気持ちでいっぱいです」とし、「皆さんがこのニュースをどのような気持ちで受け止めてくださるかわからないため、この文章を書いている今も本当に慎重になっています。皆さん、私結婚します!」と電撃発表した。続けて「私の人生に、平凡な日々をしっかりと守り、力になってくれる大切な人が現れました。共に過ごす時間の中で、より温かく、しっかりとした人間になりたいと思うようになり、これからの人生を共に歩んでいくことにしました」と綴った。これまで応援してくれたファンに感謝を伝えたリンジは「もし驚かれたり、寂しい気持ちになられた方がいらっしゃれば、その気持ちを軽く受け止めることはありません。ゆっくりと温かく見守っていただければ幸いです」とし、「これからも皆さんからいただいた想いを忘れず、ステージ上ではより誠実に、日常ではより温かく責任感のある姿で恩返ししていきます。いつも私のそばにいてくれた皆さんに心から感謝し、大好きです」と付け加えた。その後、彼女はウエディングドレスを着てベッドに座った写真を追加で公開した。これに先立って同日、ある韓国メディアは、リンジが5日、ソウル某所で2年間交際してきた実業家と結婚式を挙げると報じていた。リンジは2012年にFIESTARのメンバーとしてデビュー。その後、2018年にグループは解散したが、2024年に再結成した。リンジは現在、ミュージカル女優としても活動中だ。・解散から7年FIESTAR、本格的に活動再開へ!新事務所との契約を電撃発表・FIESTAR出身リンジ、ミュージカルでジュンスと共演「先輩が積極的にリードしてくれた」 この投稿をInstagramで見る Linzy_Minji(@linzy_minji)がシェアした投稿

    Newsen
  • 【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    RIIZEが5日午前、「2026 BEER ROCK FESTIVAL in Kaohsiung」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ATEEZからRIIZEまで!「M:ZINE」超人気K-POPアーティストたちを直撃取材7月&8月のゲストにも期待・RIIZE×NCT WISH、夢の合同チームでガチサッカー!?FIFAワールドカップ記念マッチ開幕予告編が話題に

    Newsen
  • 【PHOTO】Xdinary Heroes、海外スケジュールを終えて帰国

    【PHOTO】Xdinary Heroes、海外スケジュールを終えて帰国

    Xdinary Heroesが5日午前、海外スケジュールを終えて仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に帰国した。・Xdinary Heroes、8thミニアルバム「DEAD AND」を発売世界最高のバンドになることが夢・Xdinary Heroes、タイトル曲「Voyager」MV公開未知の空間でバンド演奏をする姿に注目

    Newsen
  • 【PHOTO】FIFTY FIFTY ムン・シャネル、始球式に登場…力強い投球フォーム

    【PHOTO】FIFTY FIFTY ムン・シャネル、始球式に登場…力強い投球フォーム

    FIFTY FIFTYのムン・シャネルが5日午後、ソウル高尺(コチョク)スカイドームで行われた「2026 新韓SOL KBOリーグ」キウム・ヒーローズ対斗山(ドゥサン)ベアーズの試合の始球式に登場した。・FIFTY FIFTY ムン・シャネル、19歳で韓国へ「4歳の頃からK-POPが好きだった」・FIFTY FIFTY、タイトル曲「Like a Bubble」MV公開幻想的な魅力を披露

    OSEN
  • IVE、TXT、TREASUREら「THE MUSIC DAY 2026」豪華ステージが話題…記念ショットも続々

    IVE、TXT、TREASUREら「THE MUSIC DAY 2026」豪華ステージが話題…記念ショットも続々

    「THE MUSIC DAY 2026」に韓国からも人気アーティストたちが集結した。4日に放送された日本テレビ「THE MUSIC DAY 2026」には、IVE、TOMORROW X TOGETHERのボムギュ&テヒョン&ヒュニンカイ、TREASURE、NiziU、&TEAM、NCT WISH、TWS、KiiiKiii、AND2BLEなどが出演し、豪華ステージを繰り広げた。IVEは「BANG BANG」を日本のテレビで初披露し、圧倒的なビジュアルをアピールした。ボムギュ&テヒョン&ヒュニンカイは、米津玄師の大ヒット曲「Lemon」のカバーステージを披露し、優れた歌唱力を見せつけた。NCT WISHは「BOY MEETS GIRL」を小室哲哉とのコラボパフォーマンスで披露し、爽やかな魅力をアピールした。他にも豪華アーティストたちが華やかなパフォーマンスを届け、話題を集めた。番組放送後には、各SNSを通じて出演者たちの記念ショットが続々と公開された。ネットユーザーたちは「豪華すぎて最高!」「かっこいいステージが沢山見れて嬉しい」「見どころが多すぎて大満足」などの反応を見せている。 260704 #TOMORROW_X_TOGETHERTHE MUSIC DAY 2026#BEOMGYU #TAEHYUN #HUENINGKAI が米津玄師さんの「Lemon」を披露しました!MOAのみなさんのためにかっこいいステージを準備しました💙#TXT#Lemon#THEMUSICDAY #TMD2026#TXTと過ごす夏 pic.twitter.com/hrUVlV1yva— TXT JAPAN OFFICIAL (@TXT_bighit_jp) July 4, 2026 260704日本テレビ系『THE MUSIC DAY 2026』&TEAMをもっと知りたい方はこちら🐺https://t.co/pH5uqKJlOR#THEMUSICDAY #TMD2026#andTEAM #エンティーム pic.twitter.com/W3mfkwgjSR— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) July 4, 2026

    KstyleNews
  • KISS OF LIFE、日本ファンミーティングが大盛況!「日本語を勉強している理由はファンとの交流のため」

    KISS OF LIFE、日本ファンミーティングが大盛況!「日本語を勉強している理由はファンとの交流のため」

    2025年11月に日本デビューを果たしたKISS OF LIFEのワールドファンミーティングツアー「2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR 」日本公演が6月27日(土)市川市文化会館で開催した。ソウル公演を皮切りに、上海、バンコク、台北を巡り、ファン待望の日本公演は、開演前から熱気で溢れていた。探偵事務所をコンセプトに作り上げられた今回のファンミーティングでは、チェック柄やオフィスルックを取り入れた衣装で登場。妖艶でクールな魅力を放ちながら「Midas Touch」でファンミーティングは開幕。そして「KISSYのみなさん、叫べ~!」というJULIEのかけ声で、日本でも人気の高い「Sticky」へ。会場のボルテージはさらに上昇し、夏を感じさせる雰囲気に変わった。パフォーマンスが終わると「こんにちは、KISS OF LIFEです!」と挨拶。会場からは大きな歓声が上がり、「大きな歓声が嬉しい~!」と喜んだ。MCが登場し、最初はメンバーを分析していくプロファイリングコーナーへ。メンバーそれぞれ、最近いちばん幸せだった瞬間、ヘアメイクの時一番気にするのは? など、様々な質問に対して個性豊かな回答をしていく。来日する際は、バスソルトをもってきて半身浴など湯船にゆっくりつかる時間を楽しんでいる話(BELLE)や、昨日ラーメンやお寿司を食べに行った話(HANEUL)など、プライベートの様子も披露。「Shhh」では客席に降り、パフォーマンスをしながらファンと近い距離で触れ合った。その後楽曲あてクイズや、お絵かきリレー、音を立てずに行動するデシベルゲームなどファンとのコミュニケーションを存分に楽しんだ。MCでは「KISSYと過ごす時間がプレゼントのようで幸せな時間です。8月に韓国でカムバックをします、今回はとても自信に満ち溢れているので、幸せな時間を一緒に過ごしましょうね!」(JULIE)、「コンサートとは違う、ファンミーティングならではの面白さがありますね。KISSYの皆さんが良い反応をしてくださるので本当に幸せでした。次回は夏の新曲と共にお会いしましょう!」(NATTY)、「日本に来たらいつもKISSYが幸せな時間を作ってくれます。時間を作って会いに来てくださっていつも本当にありがとうございます。あとちょっとだけ、カムバックまで待っていてください。」(BELLE)、「初めて日本でコンサートをしたときは、モニターに日本語のコメントを映してもらって話をしましたが、今は少し話せるようになりました! 私が日本語を勉強している理由は、ただただKISSYのみなさんとコミュニケーションをとるためで、メンバーみんな勉強しています。これからも応援をお願いします!」(HANEUL)と、丁寧に感謝を伝えファンからも温かい拍手や歓声が送られた。その後「Who is she」で息の合ったダンスパフォーマンスでクールに本編を締めくくった。アンコールに応え、ステージに戻ってくると「Think Twice」を披露。夜公演の最後には、緊急告知の映像が流れKISS OF LIFEの新曲「BREAK IT」がTVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマに決定したこと、そして7月4日に配信リリースされることが発表され、会場は大いに沸いた。最後にハートフルな「Painting」を披露し、「ファンのKISSYのみなさんが私たちに下さる幸せを倍にして、皆さんにお返ししたいです。これからも応援をお願いします」と丁寧に感謝を伝えて本公演は幕を下ろした。新曲「BREAK IT」の配信リリース、そして8月に予定されているという韓国カムバックと、KISS OF LIFEの今後の活動に期待が高まる。

    KstyleNews
  • 「トッケビ」の4人が思い出旅行へ…当時のエピソード暴露にイ・ドンウクが謝罪!?コン・ユ&キム・ゴウンのキスシーン秘話も(動画あり)

    「トッケビ」の4人が思い出旅行へ…当時のエピソード暴露にイ・ドンウクが謝罪!?コン・ユ&キム・ゴウンのキスシーン秘話も(動画あり)

    俳優のコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが、ドラマの撮影地である江陵(カンヌン)で思い出旅行を満喫した。4日に韓国で放送されたtvNバラエティ番組「トッケビ10周年旅行~一緒にいるから輝く時間~」第1話では、大ヒットドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」の主演陣であるコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが、ドラマ放送10周年を記念して再会した。この日、キム・ゴウンは俳優同士どのように過ごしていたかという質問に対し、「急な集まりでよく会った。コン・ユさんはすごく計画的な人だけど、私はそれができなくて、いつも急な約束で集まっていた」と明かした。コン・ユは「年齢差は少しあるけれど、そんなことは考えずに友達のように仲良くやっている。むしろゴウンさんよりドンウクさんのほうが連絡をあまりくれない」と話した。これに対し、キム・ゴウンは「そう言いながら、2人は一番よく会っている。いい場所には2人だけで行くし」と寂しさを吐露し、コン・ユは「男同士だと気楽なところがあるじゃないか」と釈明した。コン・ユは、ドラマの初撮影の思い出を振り、「僕たちが最初に撮影したのが、まだ親しくもないのにキスしろと言われたシーンだった」と明かした。作品の後半で、キム・シン(コン・ユ)とチ・ウンタク(キム・ゴウン)が、蕎麦の花が咲き乱れる場所でキスを交わしたシーンが、最初の撮影だったという。彼は「監督が『ごめん』と言っていた」と当時を振り返り、キム・ゴウンは「蕎麦の花が散ってしまうから」と、時期的にやむを得ずそのシーンを先に撮影せざるを得なかったことを説明した。彼女は「それが最初の撮影だった」と語り、コン・ユは「2人が少しぎこちなくて気まずかった」と、気まずい雰囲気の中でキスシーンを撮らなければならなかった苦労を吐露した。ユ・インナは、イ・ドンウクとの初撮影のエピソードを語った。彼女は「このお兄さんがひどい風邪を引いていた。本当にひどく。最初のシーンの撮影に来たんだけど、鼻をすすりながら現れたの。可哀想だった。だから私は黙っていた」と切り出し、イ・ドンウクは「ちょっと待って。でも、良い話じゃない気がするからやめておこうか」と心配した。続けてユ・インナは「良い話じゃない。完全に初めて話す。私にとっては、それがお兄さんのキャラクターだったの」と言い、キム・ゴウンは「だって、ドン・スンイ(ドンウク+あの世の使者を掛けたあだ名)は初めて会うと、ちょっと挨拶も適当で」とイ・ドンウクを真似した。これに対し、イ・ドンウクは「そこまでしないよ。人を葬り去ろうとして」と反発し、キム・ゴウンは「お兄さんを葬り去ろうよ」とからかいながらも、「そうして数回会うと気遣ってくれる」と褒め言葉を付け加えた。ユ・インナは「それからしばらくして『風邪を引いたんですか?』と尋ねた。そしたら『風邪が昨晩急にひどくなって、熱が39度まで上がって死にそうだった』と言っていた。その時、私は何て返せばいいの?」と適切な反応を尋ねると、キム・ゴウンは「タメ口で話す仲だったの? 初めて会ったのに?」と再びからかった。これに対し、イ・ドンウクは「台本読み合わせの時も会ったし、ご飯も食べたじゃないか」と言い、「君はどんどん僕を本当に葬り去ろうとしているのか」とむっとして、笑いを誘った。その後、ユ・インナは当時「私、返す言葉がなかった」とし、「だから共感したの。『本当?』って言ったら、急に私をじっと見つめてきて。ここから想像もつかない言葉が出てくるの」と語った。キム・ゴウンは「『本当?』という言葉が不必要だと思ったんだろうね」と推測し、イ・ドンウクは「もしかして僕が『じゃあ、本当なの? それとも嘘なの?』って言った?」と尋ねた。これに対しユ・インナは「その通り。自分のことをよく分かっている」と笑い、イ・ドンウクは「本当に申し訳ありません。今さらですが謝罪を」と、自身の言動について遅ればせながら謝罪した。キム・ゴウンは「先輩の思考回路では『本当ですか?』という言葉は不要なんだ」と分析し、ユ・インナは「私をじっと見て『本当ですか? じゃあ本当なの? 嘘なの?』って言ったの。その時、見抜いた」と、その一言で一気にイ・ドンウクのキャラクターを見抜いたことを明かした。イ・ドンウクは「やめてよ、あまり面白くない」と気まずそうにしたが、キム・ゴウンは「私、今お腹が痛いんだけど? 面白すぎて」と爆笑し、和やかな雰囲気に包まれた。それでもキム・ゴウンは「私がいつも感じていることなんだけど、みんな本当に優しい。性格はそれぞれ違うけれど、心根が優しい。自分なりのやり方で気遣ってくれる」と語り、イ・ドンウクのツンデレな一面を改めて伝えた。イ・ドンウクも「ウンタク(キム・ゴウン)がある日、突然何の脈絡もなく僕に電話をかけてきて、『最近、大丈夫?』って聞いてきたんだ。心穏やかに過ごせているか、って。そうやって安否を気遣ってくれる。僕は意識せずに生きている。どんなに忙しくても。ウンタクが時々聞いてくれると、自分自身に『大丈夫か』と問い直す」と、いつも気遣ってくれるキム・ゴウンの心温まるエピソードを語り、ほっこりとした雰囲気を醸し出した。・コン・ユ&キム・ゴウンら「トッケビ」の4人が集結!10周年記念番組がU-NEXTにて7月4日より独占配信・キム・ゴウン&ユ・インナも涙「トッケビ」10周年記念番組のポスター&予告映像に注目

    OSEN
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