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【PHOTO】MEOVV「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国(動画あり)
15日午前、MEOVVが「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・【PHOTO】MEOVV、リリースイベントのため日本へ(動画あり)・Hearts2HeartsからMEOVV、NOWZまで出演決定!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」豪華ラインナップ発表

【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールを終えて韓国に到着
15日午前、SEVENTEENのミンギュがインドネシアでのスケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。・SEVENTEEN ミンギュ、スングァン、ディノの入隊日が決定Pledisが正式発表・【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、スケジュールのためインドネシアへ出国

【PHOTO】キム・ドンジュン&キム・ミンホ、始球・始打式に登場…明るい笑顔
14日午後、水原(スウォン)KTウィズパークで行われた「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」KTウィズ対キウム・ヒーローズの試合が行われ、キム・ドンジュン&キム・ミンホが始球・始打式に登場した。・ハン・ガイン、まるで双子?キム・ドンジュンとそっくりな男装姿が話題に・【PHOTO】キム・ミンホ&キム・ドンジュンら、新ドラマ「新兵3」制作発表会に出席

【PHOTO】izna「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国
14日午後、iznaが「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ジェジュンからKep1erまで!日韓ハイブリッド音楽フェス、全出演アーティストを発表・【PHOTO】izna「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場

【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールのため出国(動画あり)
15日午前、NMIXXが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】NMIXX、東京公演でヒット曲の日本語バージョンを初披露!日本デビューショーケースのサプライズ発表も・【PHOTO】NMIXX、コンサートのため日本へ出国(動画あり)

TXT ヨンジュン、ドジャースタジアムで始球式&圧巻のパフォーマンスを披露!現地ファンと交流
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ロサンゼルス・ドジャースのホームスタジアムを熱くした。ヨンジュンは13日(現地時間)、米ロサンゼルスのドジャースタジアムで行われたロサンゼルス・ドジャース対ミルウォーキー・ブルワーズの試合の始球式に参加した。また、全世界のスポーツファンが見守る中でパフォーマンスも披露し、強烈な存在感を放った。この日、ヨンジュンはロサンゼルス・ドジャースのユニフォームを着て登場し、会場には熱い歓声が響いた。特に彼は始球式に先立ち、球場内のセンターフィールドプラザにて「コリアン・ヘリテージ・ナイト」を記念する公演を披露し、現地ファンと特別なひとときを過ごした。このイベントは、ロサンゼルス・ドジャースが現地の人々に韓国文化を紹介し、交流するために開催されたものだ。ヨンジュンはハンドマイクを使用して完璧なパフォーマンスを披露。華やかなステージで視線を釘付けにした。現地ファンと直接コミュニケーションを取る時間を作り、さらに意義深いものとなった。彼はこれに先立ち、米ビルボードが主催するスペシャルライブ「Billboard: One Night Only」のステージに登場し、アメリカで初となる単独公演を行い、話題を呼んだ。

Hearts2Hearts、日本の番組で思わぬ人種差別議論…メンバー3人が謝罪「深く考えることができなかった」
Hearts2Heartsが、日本の番組でアフロのかつらを使用してモノボケを披露したことで、思わぬ人種差別議論が勃発。メンバー3人が謝罪した。ジウは昨日(14日)、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて、「撮影中にかつらを着用した際、自分の行動がどのような意味として受け取られるか、また誰かを傷つける可能性があるという点について、深く考えることができませんでした。その後、多くの方からいただいたお話を聞いて学んでおり、自分がなぜ間違っていたのかも理解できました」と述べ、「心からお詫び申し上げます。今後は私自身もメンバーも、より多くのことを考え、慎重に行動します」と謝罪した。ジュウンも「撮影当時の自分の行動について改めて考え振り返ってみて、あの瞬間にもっと慎重に考えて行動すべきだったと気づきました」と明かした。そして「誰かを傷つけたり、無礼に扱おうという意図はありませんでしたが、自分の行動によって傷ついた方がいるかもしれないという点を理解しており、心からお詫び申し上げます。今回のことを通じて学び、今後はより細やかに考えて行動します」と伝えた。さらにイェオンも、「今回の件を通じて、意図とは関係なく、私の行動が他の方々にどのような影響を与えるのか振り返り、学びました。これからは私の行動がどのように受け止められるかさらに深く考え、より慎重に、責任感を持って行動します。私によって傷ついたり、失望した方々に心からお詫び申し上げます」と明かした。これに先立ってHearts2Heartsは最近、ある日本の番組に出演。モノボケのコーナーで、ジウとジュウンは小道具として用意されたアフロのかつらを着用し、マイケル・ジャクソンのダンスを披露した。また、イェオンも同じかつらを使用してモノボケを披露した。これに対し一部の海外ファンから「人種差別だ」と指摘する声があった。Hearts2Heartsは8月12日に日本1stシングル「ICONIC HEART」を発売し、日本デビューを果たした。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・Hearts2Hearts、ついに日本デビュー!ダイバーシティ東京にファン殺到サプライズ発表も・Hearts2Hearts、8月12日&19日に日本デビューを記念した特別番組の放送が決定!

ファン・ジョンミンとのトラブルを暴露…女性が提起した損害賠償訴訟に強制調停決定
裁判部が、暴露者のA氏俳優ファン・ジョンミンを相手に提起した損害賠償請求訴訟の調停期日において、強制調停の決定を下した。ソウル中央地方法院ソウル第1調停委員会は14日午後、ソウル法院調停センターにてA氏がファン・ジョンミンを相手に提起した損害賠償請求訴訟の調停期日を開いた。この日、裁判部は強制調停の決定を下した。強制調停とは、裁判所が適切な合意案を提示し、紛争を解決する制度である。決定文の送達から2週間以内に双方からの異議申し立てがなければ、当該決定は確定し、合意と同じ効力を持つ。ただし、一方でも異議申し立てをした場合、強制調停の決定は確定せず、訴訟の手続きが改めて進められる。関係者によると、ファン・ジョンミン側は合意の意思がないとして、調停期日に出席しなかったという。A氏は今年2月、ファン・ジョンミンを相手に約2億ウォン(約2,000万円)の損害賠償請求訴訟を提起した。ファン・ジョンミンから事業の提案を受けたものの報酬を受け取れず、精神的・社会的被害を受けたと主張している。これとは別に、A氏はファン・ジョンミンに対するストーカー容疑で起訴され、1審の宣告を控えている。先立って11日、議政府(ウィジョンブ)地法高陽(コヤン)支院で開かれた結審公判において、検察はA氏に罰金1,000万(約1オ0万円)を求刑した。

【PHOTO】i-dle ミヨン「関西コレクション」出演を終えて韓国に到着(動画あり)
14日午後、i-dleのミヨンが「KANSAI COLLECTION 2026 AUTUMN&WINTER」への出演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

キム・スヒョンに対する名誉毀損の疑い…「カロセロ研究所」キム・セウィ代表の初公判の期日が再び変更に
俳優キム・スヒョンの名誉を毀損した疑いなどで起訴されたYouTubeチャンネル「カロセロ研究所」のキム・セウィ代表の初公判の日程が、再び変更となった。ソウル中央地裁刑事14単独(部長判事:キム・ユラム)は本日(14日)、キム・セウィ代表の情報通信網法違反(名誉毀損)、性暴力処罰法違反、ストーキング処罰法違反などの容疑に関する初公判を開く予定だったが、日程が変更された。裁判所の関係者は「被告側が国民参与裁判を希望する意向を示したため、期日が変更になった」と説明した。今回の件で検察は、キム・セウィ代表が昨年3月からYouTube配信や記者会見などを通じて、故キム・セロンさんが未成年だった頃から約6年間、キム・スヒョンと交際していたという趣旨の虚偽事実を流布したとみている。また、キム・スヒョン側からの債務返済の圧力が故人の死につながったという主張についても虚偽と判断し、起訴事実に含めた。また検察は、この過程でキム・セウィ代表が恣意的に編集したカカオトークの会話画面や、偽の録音ファイルなどを利用したとみている。キム・セウィ代表は6月に拘束起訴された。その後、拘束適否審査を請求したものの、裁判所はこれを棄却した。当初、裁判は先月24日に開かれる予定だったが、キム・セウィ代表側の変更申請が認められ、本日に変更された。しかし、キム・セウィ代表側が国民参与裁判を希望したことから、初公判の日程は再び変更されることになった。

【PHOTO】ITZY、ワールドツアーのためマカオへ出国(動画あり)
14日午後、ITZYが「ITZY 3RD WORLD TOUR in MACAO」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオに出国した。・ITZYからRESCENEまで出演決定!「Asia Artist Awards」新たなラインナップ発表・ILLIT ウォンヒ、初の単独冠バラエティ「ウォンヒは20歳~私のバケットリスト~」8月20日よりABEMAで無料独占配信

LATENCY ジウォン&ハウン&セミ、ヒョンジンに続いて脱退を発表…残るメンバーは1人に(公式)
バンドLATENCYのジウォン、ハウン、セミが脱退を発表した。今年5月にヒョンジンが脱退したのに続き、さらに3人のメンバーが活動を終了することになり、5人組としてデビューしたLATENCYはヒヨンだけが残ることとなった。所属事務所のODDINARY RECORDSは本日(14日)、LATENCYの公式SNSを通じて「当社とLATENCYのメンバーのジウォン、ハウン、セミは、十分な話し合いの末、相互合意のもとで専属契約を終了することで合意した」と明らかにした。また「これまでLATENCYのメンバーとして共に歩んでくれたジウォン、ハウン、セミに感謝の気持ちを伝えるとともに、3人のこれからの新たな日々を心から応援したい」とし、「ファンの皆さんに突然の知らせをお伝えすることになり、誠に申し訳なく思っている」と伝えた。唯一チームに残るヒヨンについては「当社との契約を継続し、活動を続ける予定」とし、「ヒヨンとLATENCYの今後の活動の方向性については、改めてご案内する」と説明した。LATENCYは、今年1月にcignature出身のジウォン、ハウン、セミと、今月の少女(LOONA)出身のヒョンジン、ギタリスト兼YouTuberのヒヨンが結成した5人組バンドだ。しかし、5月にヒョンジンが健康上の理由でチームを脱退し、それからわずか3ヶ月でジウォン、ハウン、セミも脱退を決断したことで、ヒヨンだけがチームに残る形となった。3人のメンバーはこの日、それぞれのSNSを通じて手紙を公開し、LATENCYの活動を締めくくる心境を伝えた。まずジウォンは「嬉しい知らせだけをお届けしたかったのに、突然の知らせで皆さんをとても驚かせてしまい、申し訳なく思う」とし、「大切に積み上げてきたLATENCYでの活動を終えることになった」と明かした。続けて「LATENCYは、私が最初から一人ひとり知っていき、大切に集めて話し合い、準備してきたチームだったため、より意味のあるチームだった」とし、「LATENCYという名前で皆さんと最後まで一緒にいられないという事実が、重くのしかかってくる」と惜しむ気持ちを明かした。最後に「ここでお別れを告げるが、LATENCYで学び得た気持ちを胸に、より良い姿と音楽のために全力を尽くしたい」と、今後の活動への誓いを語った。ハウンもまた、ファンに感謝の気持ちを伝えた。彼女は「もっと長くステージの上で皆さんと夢を見て、成長したかったが、さまざまな状況を考慮した末に、LATENCYとしての活動を終えることを決断した」と明かした。続けて「かつては終わりだとしか思えなかった『歌手』という夢を、LATENCYを通じて改めて叶えることができて本当に幸せだった」とし、「もう二度と立てないと思っていたステージに立てたことは、私にとって贈り物のような時間で、その道で皆さんに出会えたことは、私の人生を通じて最も感謝していることだ」とファンへの愛情を示した。さらに「LATENCYは私が最も『自分らしく』いられるようにしてくれ、不可能に思えたすべての瞬間を可能に変えてくれた」とし、「このすべての過程をそばで見守り、温かい心で応援してくださった皆さんがいてくださったので、このような知らせをお伝えすることがただただ申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と語った。今後の歩みについては「LATENCYのハウンではなく、『キム・ハウン』としてどんな未来を描いていくのかはまだはっきりとは分からないが、この大切な気持ちを抱いてこれまでそうしてきたように、自分の人生の次のページも少しずつしっかり準備していこうと思っている」と明かした。セミも、ファンとの約束を守れなかったことへの申し訳なさを伝えた。彼女は「長く一緒にいようという約束を守れなくて、申し訳ないという言葉をまず伝えたい」とし、「LATENCYというバンドとして活動を始め、ベースという楽器を初めて演奏したとき、本当に幸せだった」と振り返った。続けて「私が演奏する楽器でみんなと一緒にステージを作り上げていくこと自体が新しい経験で、さまざまなステージに立てて楽しかった」とし、「実力的に足りない部分もあったが、温かく見守り、送ってくださった応援と励ましのおかげで大きな力になった」とファンへの感謝の気持ちを伝えた。また「こんなに短い期間でLATENCYの活動を終えることになるのがまだ実感が湧かない」としながらも、「LATENCYのセミとしての活動はここまでだが、これからも良い音楽とステージをお見せしたい」と明かした。最後に「共に歩んでくれたメンバーたち、そしてLATENCYのセミを応援してくださったすべてのファンの皆さんに、心から感謝申し上げる」とし、「LATENCYのセミとしての大切な記憶を忘れない」と最後の挨拶を伝えた。・LATENCY ヒョンジン、デビュー4ヶ月でグループ脱退を発表過去には今月の少女・Loossembleとして活動・【PHOTO】LATENCY ヒヨン&ヒョンジン、始球・始打式に登場キュートな笑顔





