Kstyle
Kstyle 14th

entertainment

記事一覧

  • 「アイドルアイ」出演キム・ジェヨン、4月18日に日本ファンミーティング開催決定!

    「アイドルアイ」出演キム・ジェヨン、4月18日に日本ファンミーティング開催決定!

    話題作「悪魔なカノジョは裁判官」や「アイドルアイ」など、さまざまな作品に出演し、繊細な演技力と確かな存在感あふれる表現力で注目を集めているキム・ジェヨンが、2026年4月18日、東京・せたがやイーグレットホールにて、約1年ぶりとなるイベント「2026 KIM JAEYEONG Fanmeeting in JAPAN 'Jaeyeong & You'」を開催する。公演当日は、公演に加えてVIP特典としてグループフォト撮影会&限定グッズお渡し会を実施。一般チケットの購入者にも特別な時間を味わえる、お見送り会が用意されている。この春、キム・ジェヨンと過ごすかけがえのないひとときをぜひ会場で楽しんでみてはいかがだろうか。■公演情報「2026 KIM JAEYEONG Fanmeeting in JAPAN 'Jaeyeong & You'」<公演スケジュール>東京 / せたがやイーグレットホール2026年4月18日(土)開場16:00 /開演17:00※開場・開演時間、公演内容等は変更となる場合がございます。※公演に関する会場へのお問い合わせはご遠慮ください。<チケット料金>〇VIPチケット:¥21,000(税込)VIPチケット特典・グループフォト撮影会・限定グッズお渡し会〇一般チケット(お見送り会付き):¥14,300(税込)※各特典会は、本公演の前後に実施する予定です。詳細は後日改めてご案内いたします。 ・3歳未満は入場不可。3歳以上よりチケットが必要です。・別途プレイガイド手数料がかかります。<枚数制限>1名様につき4枚まで※お申込み期間終了後の情報変更・お申込みキャンセル等は一切お受けできませんので、ご注意ください。<チケットスケジュール>〇ファンクラブ先行1次(抽選)受付期間:2026年2月19日(木)18:00~2026年3月2日(月)23:59〇ファンクラブ先行2次(抽選)受付期間:2026年3月9日(月)18:00~2026年3月15日(日)23:59※ファンクラブ先行期間内に正会員ご入会いただいた方もお申し込み可能です。※ファンクラブ先行をお申し込みの際、同行者はファンクラブ会員である必要はございません。〇プレイガイド先行(先着)受付期間:2026年3月23日(月)18:00~2026年4月5日(日)23:59〇一般販売(先着)受付期間:2026年4月10日(金)18:00~2026年4月16日(木)23:59※「ファンクラブ先行」で予定数に達した際は、「プレイガイド先行」「一般販売」が実施されない場合がございます。■関連サイトキム・ジェヨン日本公式ファンクラブサイト

    KstyleNews
  • SEVENTEENからファン・ミンヒョンまで…Pledis所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

    SEVENTEENからファン・ミンヒョンまで…Pledis所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

    Pledisエンターテインメントのアーティストたちが、赤い馬の年である丙午年の旧正月を迎えて力強い新年の挨拶を伝えた。Pledisエンターテインメントは本日(16日)午後12時、公式YouTubeチャンネルにBUMZU、ファン・ミンヒョン、SEVENTEEN、TWSの2026年旧正月の挨拶映像を掲載した。歌手兼プロデューサーのBUMZUが最初に挨拶を述べた。彼は「60年に一度巡ってくる特別な赤い馬の年である分、強い情熱とエネルギーで新たな挑戦のたびに勝ち進む一年になればと思う」と述べ、「新年の福をたくさん受け取り、希望とエネルギーに満ちた丙午年をお過ごしください」と語った。ファン・ミンヒョンは「旧正月には何となく心が温かくなり、また一年を再スタートするという実感が湧く」と所感を明かした。TVINGオリジナル「スタディーグループ」シーズン2への出演を確定させ、新曲「Truth」を披露しながらオールラウンダーとして活躍中の彼は「ファンダムの応援一つひとつが新年をスタートする大きな力になる。今年一年、より良い姿で頻繁にご挨拶できるよう努力するので、たくさん期待してほしい」と伝えたワールドツアーはもちろん、ユニットと個人活動で幅広い活動を続けているSEVENTEENは「大切な人たちと温かい挨拶を交わしながら、心まで温かくなる連休になることを願う。体も心もしっかり充電する連休をお過ごしください」と語った。彼らは続けて「美味しいトック(餅を使ったスープ料理)も召し上がって、笑顔いっぱいの時間になりますように」と祝辞を述べた。デジタルシングル「再び出会えた今日(Nice To See You Again)」で一週間のスペシャル活動を展開したTWSは「新年がつい昨日のようなのに、もう旧正月で再び出会えた今日」と述べ、「42(TWSのファン)の皆さんも美味しい食事を召し上がって、家族と温かい時間をお過ごしいただければと思う」と語った。特に「新年の福をたくさん♥」で六行詩を用意し、愉快な笑いを誘った。

    OSEN
  • 【PHOTO】NiziU、アリーナツアーの名古屋公演を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】NiziU、アリーナツアーの名古屋公演を終えて韓国に到着(動画あり)

    16日午後、NiziUがアリーナツアー「NiziU Live with U 2026 NEW EvoNUtion」名古屋公演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NiziU、初のホールツアーが日本武道館でフィナーレ!ファンからサプライズ&涙する場面も・NiziUのMAYA、初の描き下ろし絵本に込めた思いとは?次回作への意欲も「メンバーが涙しながら読んでくれた」

    Newsen
  • ハン・イェスル、10歳年下の夫と日本でスキーデート!自動販売機の前で自撮りも

    ハン・イェスル、10歳年下の夫と日本でスキーデート!自動販売機の前で自撮りも

    女優ハン・イェスルが、旅行中の近況ショットを公開した。ハン・イェスルは最近、自身のInstagramを通じて「READY FOR A SKI TRIP」というコメントとともに数枚の写真や動画を掲載した。公開された写真の中のハン・イェスルは、日本で10歳年下の夫とともにスキーデートを楽しんでいる様子。雪に覆われたゲレンデを背景に、余裕のある時間を過ごす2人の姿が目を引いた。特に、ハン・イェスルは、雪が積もった自動販売機の前で自撮りをしており、旅行の雰囲気を伝えた。カジュアルな装いでも変わらない美貌を誇り、ナチュラルな魅力をアピールした。先立ってハン・イェスルは2021年5月、10歳年下の元舞台俳優リュ・ソンジェと熱愛中であることを明らかにし、2024年には婚姻届を提出したことを報告した。・ハン・イェスル、夫とのカップルタトゥーが話題にタトゥー施術が韓国で約33年ぶりに合法化・ハン・イェスル、結婚後の近況を公開「夫と愛犬のために健康的な習慣をつくる」 この投稿をInstagramで見る 한예슬(@han_ye_seul_)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 한예슬(@han_ye_seul_)がシェアした投稿

    OSEN
  • 藤原竜也ら出演の舞台が韓国へ!「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」2027年4月にソウル公演決定

    藤原竜也ら出演の舞台が韓国へ!「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」2027年4月にソウル公演決定

    2026年1月に開幕し好評を得ている舞台「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」が、東京・宮城・愛知・兵庫・福岡での公演後、各国からの熱烈なオファーによって、日本公演と同じ出演者によるワールドツアーが実現する。今回シンガポールでの公演詳細が発表され、さらに2027年4月に韓国での公演が決定した。同作は、世界の終りとハードボイルド・ワンダーランドという二つの世界が同時進行で描かれる。二つの物語が織りなす、思いもよらない結末とは。ハードボイルド・ワンダーランドは、組織に雇われる計算士である私(藤原竜也)が、依頼された情報を暗号化する「シャフリング」という技術を使いこなす。ある日私は謎の博士(池田成志)に呼び出され、博士の孫娘(富田望生)の案内で地下にある彼の秘密の研究所に向かい、「シャフリング」を依頼される。博士に渡された贈り物を開けると、そこには一角獣の頭骨が入っていた。私は頭骨のことを調べに行った図書館で、心魅かれる女性司書(森田望智)と出会う。だが博士は研究のために、私の意識の核に思考回路を埋め込んでいた。世界が終るまでの残された時間が迫るなか、私は地下世界から脱出し、どこへ向かうのか。世界の終りは、周囲が高い壁に囲まれた街に僕(駒木根葵汰/島村龍乃介)がやって来る。街の人々は一見平穏な日々を過ごしている。僕は街に入る際に門番(松田慎也)によって影を切り離され、いずれ影(宮尾俊太郎)が死ぬと同時に心を失うと知らされる。僕は古い図書館で美しい少女(森田望智)に助けられながら一角獣の頭骨に収められた夢を読む仕事を与えられていたが、影から街の地図を作成するよう頼まれる。影は街から脱出する方法を模索していたのだ。僕は地図を完成させるために、図書館の彼女や大佐、発電所の青年(藤田ハル)から話を聞き、街の正体を探るのだった。■公演情報舞台「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」<シンガポール>期間:2026年4月3日(金)~5日(日)4月3日(金)20:00開演4月4日(土)20:00開演4月5日(日)14:00開演劇場:エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ公演詳細・チケット購入はこちら※上記はシンガポール公演の公式サイト(英語)へのリンクです<イギリス・ロンドン>期間:2026年10月劇場:バービカン・センター <フランス・パリ>期間:2026年10月劇場:シャトレ劇場 <韓国・ソウル>上演時期:2027年4月劇場:LGアートセンター ※2026年7月に予定しておりました中国公演につきまして、やむを得ない事情により現地主催者の判断に従って、中止とさせていただくことになりました。公演を楽しみにされていたお客様には、ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、何卒ご容赦賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。〇キャスト藤原竜也森田望智宮尾俊太郎富田望生駒木根葵汰/島村龍乃介(Wキャスト)藤田ハル松田慎也池田成志上松萌子、岡本優香、冨岡瑞希、浜田純平、原衣梨佳、古澤美樹、堀川七菜、山田怜央、吉崎裕哉、Rikubouz (五十音順) 〇スタッフ原作:村上春樹演出・振付:フィリップ・ドゥクフレ脚本:高橋亜子音楽:阿部海太郎美術:石原敬照明:吉本有輝子音響:井上正弘映像:上田大樹衣裳:前田文子ヘアメイク:鎌田直樹演出補:田中麻衣子振付補:鈴木竜通訳:上野茜演出助手:河合範子ステージマネージャー:徳永泰子/森和貴プロダクションマネージャー:平井康将プロダクションスーパーバイザー:金井勇一郎協力:村上春樹事務所・新潮社後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ主催・企画制作:ホリプロ■関連サイト「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」公式サイト

    KstyleNews
  • PENTAGON、デビュー10周年記念ステージを披露…ファンへ感謝「これからも一生歌い続ける」

    PENTAGON、デビュー10周年記念ステージを披露…ファンへ感謝「これからも一生歌い続ける」

    PENTAGONがデビュー10周年を迎え、PENTAGONのジンホ、フイ、ホンソク、シンウォン、ヨウォン、キノ、ウソクがステージに立ち、全世界のファンに感動を届けた。PENTAGONは昨日(15日)、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームで開催された「Hanteo Music Awards 2025」(以下「HMA 2025」)に出演した。この日、彼らは「10TH ANNIVERSARY – INFLUENTIAL ARTIST」賞を受賞し、10年間K-POP界に及ぼした強力な影響力を改めて証明した。受賞後、PENTAGONは「10年という時間が一瞬で過ぎ去った。情熱と覇気で集まった僕たちメンバーが、変わらない心で10周年まで走ってきた。この場を借りて感謝し、お疲れ様と伝えたい」と明かした。また「PENTAGONとして存在できるよう隣で応援してくれるUNIVERSE(PENTAGONのファン)たちがいなければ、今この場にもいなかっただろう。心から愛している」とファンへ感謝の気持ちを表し、「UNIVERSEという花の隣で一生歌いたい蜜蜂PENTAGONだ。これからもUNIVERSEの隣で一生歌い続ける。ありがとう」と語った。続いてPENTAGONは圧倒的なパフォーマンスを披露した。ファンソング「With Universe」でステージの幕を開けたメンバーたちは、「Shine」で現場の熱気を最高潮に引き上げ、華やかな祝祭の場を完成させた。特にメンバーたちは、軍服務や個人活動などで長い空白期があったにもかかわらず、10年の歴史を込めたグループの底力を証明した。3年ぶりに再び集結した彼らは、特有のパワフルなエネルギーと堅固なチームワークが際立つパフォーマンスを披露し、現場の雰囲気を熱く盛り上げた。「HMA 2025」を通じて成功的な復帰の狼煙を上げたPENTAGONは、今後も多様な分野で活動する予定だ。・PENTAGON、メンバー7人が再集結!「Hanteo Music Awards 2025」で10周年記念ステージを予告・【PHOTO】PENTAGON「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場

    OSEN
  • “故チェ・ジンシルさんの娘”チェ・ジュンヒ、結婚を発表…報道に困惑も「正直悲しい」

    “故チェ・ジンシルさんの娘”チェ・ジュンヒ、結婚を発表…報道に困惑も「正直悲しい」

    故チェ・ジンシルさんの娘でありインフルエンサーのチェ・ジュンヒが、5月結婚説について口を開いた。16日、チェ・ジュンヒは自身のInstagramに「もともと自分のペースに合わせてゆっくり、そして最も美しい方法で伝えたかったお知らせがありました。ところが私の同意もなく事実確認もされていない記事で先に知られてしまいましたね、はは! 交際期間も全て間違えられており、まるで私が単独インタビューをしたかのように表現された刺激的な記事を見て、正直とても悲しかったです。私の人生でたった一度きりの結婚発表をこのような形で迎えたくはありませんでした。それでも、すでに多くの方が知ってしまった以上、私自身の口できちんとお伝えしたいと思います。はい、私は結婚します!」と明らかにした。続けて「私にとって家族とは簡単な言葉ではありませんでしたよね? 憂鬱なだけだった幼少期を過ごしながら、いつか温かい自分の居場所を作りたいと心の中で長く誓ってきました」とし「これからは誰かの娘としてではなく、一人の妻として、そしてこれから作り上げていく私だけの新しい家族として、より強く温かい人生を歩んでいきたいと思います」と伝えた。また「突然の知らせにも温かい祝福と応援を送ってくださった全ての方々に心から感謝します。今回のことで少し心が揺れましたが、それでも私は愛を選び、幸せになることに決めました。これからの私の人生は、私自身がもっと温かく育んでいきます。応援してくださる全ての知人とファンの皆さん、いつも私のそばにいてくれてありがとうございます」と付け加えた。これに先立って韓国メディアは、チェ・ジュンヒが5月16日にソウル江南(カンナム)のホテルで5年間交際してきた11歳年上の一般男性と結婚式を挙げると報じた。・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、整形中毒に?外見の悩みを告白「痩せても満足できない」・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、ダイエットで人生が急変?過去の苦い恋愛経験も告白(動画あり)

    Newsen
  • “EXID ハニの婚約者”ヤン・ジェウンが運営する病院の主治医、4ヶ月で保釈

    “EXID ハニの婚約者”ヤン・ジェウンが運営する病院の主治医、4ヶ月で保釈

    EXID ハニの婚約者として知られ、テレビ番組などにも出演していた医師ヤン・ジェウンが運営する病院の主治医が患者死亡事件に関連し、業務上過失致死容疑で起訴されていたが、保釈された。2月15日、法曹界によると、業務上過失致死などの容疑で勾留・起訴された富川(プチョン)のある病院の主治医A氏が先月、裁判所に保釈を請求し、13日にこれが認められた。これにより、昨年10月末に拘束されていたA氏は約4ヶ月ぶりに釈放され、不拘束のまま裁判を受けることになった。ヤン・ジェウンが運営していたこの病院では、2024年5月27日、ある患者が隔離及び拘束を受けた末に死亡する事件が発生した。遺族は病院側が腹痛を訴える患者に適切な応急処置をせず放置したとして刑事告訴した。これを受けて仁川地検富川支庁は主治医A氏を拘束起訴し、看護師B氏など4人を不拘束起訴した。検察の調査結果、主治医A氏は痛みを訴えていた患者を適切に観察せず、看護師に向精神性薬物を投与するよう措置し、診療記録簿を虚偽の内容で作成したことが明らかになった。看護師たちは処方なしに薬物を投与する無免許医療行為と不法拘束などの行為をしたことが明らかになった。現在、この病院は閉業の手続きに入ったと伝えられた。

    Newsen
  • チャ・ジュヨン、1時間以上続く鼻血…深刻だった症状を公開

    チャ・ジュヨン、1時間以上続く鼻血…深刻だった症状を公開

    女優チャ・ジュヨンが、深刻だった鼻血の症状を公開した。チャ・ジュヨンは15日、自身のInstagramを通じて「5年前」というコメントと共に写真と映像を掲載した。投稿には、チャ・ジュヨンの鼻血と思われるものが写っていて、鼻血は洗面器いっぱいに溜まっており、衝撃を与えた。チャ・ジュヨンは「1時間以上」というコメントと共に点滴をしている写真も公開し、「目を覚ますと良くなっていて、もうこんなことがないようにしてください。お願いします」と付け加えた。チャ・ジュヨンは最近、医療陣の所見に従い、手術を受けることになった。彼女は、長期間繰り返される鼻血の症状で精密検査と治療を受けてきた。事務所は先月25日、「現在は手術後の回復及び経過観察が必要な段階で、回復期間中は作品のプロモーション活動を含む公式スケジュール参加が難しい点、ご了承をお願いいたします」とし、「やむを得ないスケジュール調整により、関係者及び皆様にご心配をおかけし申し訳ありません。チャ・ジュヨンの回復のため、当社は最善を尽くしてサポートし、十分な治療の後、元気な姿で再びご挨拶いたします」と明らかにした。・チャ・ジュヨン、手術が無事に終了所属事務所が報告「しっかり回復すれば特に問題ない」・チャ・ジュヨン、健康上の理由で活動を一時中断「手術後の回復・経過観察が必要な段階」

    Newsen
  • “シン・ウンスと公開恋愛”ユ・ソンホ、番組で心境明らかに(動画あり)

    “シン・ウンスと公開恋愛”ユ・ソンホ、番組で心境明らかに(動画あり)

    「プロデュース101」出身の俳優ユ・ソンホが、シン・ウンスとの熱愛を認めた後の心境を伝えた。韓国で15日に放送されたKBS 2TV「1泊2日」シーズン4では、慶尚北道(キョンサンブクド)浦項(ポハン)市へ向かったメンバーたちの姿が描かれた。この日、旅行先である浦項に到着したメンバーたちは、氷点下7度の天気の中、小走りでオープニングの場所へ向かった。移動中、ユ・ソンホは「空がピンク色だ」と話し、これにメンバーたちは待っていたかのように「世界中がピンクピンクだね」とユ・ソンホの熱愛に言及した。先立ってユ・ソンホはシン・ウンスとの熱愛を認めた。事務所によると、ユ・ソンホとシン・ウンスは知人の集まりを通じて知り合い、交際を始めた。昨年末に交際を始めたことが知られる中、ある関係者は「恋愛を始めたばかりの2人は、忙しいスケジュールの中でも普通の20代のカップルのように平凡なデートを楽しみながら、初々しい交際を続けている素敵なカップルだ」と伝えた。オープニングの場所に到着した後、みんなで日の出を見ているとムン・セユンはユ・ソンホに「『愛してる』って一言!」と冗談を言った。末っ子を守ろうという言葉にDinDinは「みんなグループチャットで遊ぶ気満々だった」と当時の雰囲気を伝えた。オープニングが始まると制作陣は近況を尋ねた。ムン・セユンは「恋愛の記事を見ながら過ごした」とユ・ソンホに言及し、キム・ジョンミンも「愛は罪だね」と冷やかしに加わった。DinDinは「旧正月だから旧正月の話をしよう。旧正月に挨拶に行くの?」と尋ね、イ・ジュンも「付き合うことになったからゲストで出演するの?」と尋ね、笑いを誘った。どこでどのように出会ったのかなど質問が相次ぐ中、ユ・ソンホは照れながらも「とても照れくさい。応援してくださって感謝します」と明かした。・シン・ウンス、ユ・ソンホとの交際報道後過去のSNS投稿が話題に・「プロデュース101」出身ユ・ソンホ&シン・ウンス、熱愛を認める同い年の俳優カップルが新たに誕生

    OSEN
  • 「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ

    「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ

    SMアーティストたちが「SMTOWN LIVE」を成功裏に終了した。SMエンターテインメント(以下SM)のグローバルコンサート「SMTOWN LIVE」は、2月14日にタイ、バンコクでフィナーレを飾った。SMは昨年の創立30周年を記念して「SMTOWN LIVE 2025-26」ワールドツアーを開催し、2025年1月のソウルを皮切りに、メキシコシティ、LA、ロンドン、東京、福岡を経てバンコクまで、全世界のピンクブラッド(SMアーティストの音楽ファン)たちと呼吸を合わせながら、過去30年間築き上げてきた音楽ヘリテージを総網羅したレジェンドステージを披露した。特に今回のツアーのフィナーレを飾ったバンコク公演は、SM創立記念日である2月14日に合わせてタイ最大規模の公演会場であるラジャマンガラ国立競技場で開催され、約13年ぶりにバンコクで行われた「SMTOWN LIVE」公演であることから、タイの有名放送局Thairath TV、Workpoint TV、One31、主要新聞社Dailynews、KhaoSod、メインマガジンPraew、Mint Magazine、オンラインメディアTrueID、THE STANDARD POPなど約62の現地メディアが参加した。この日は、少女時代のヒョヨン、SHINeeのミンホ、EXO、Red Velvetのアイリン、スルギ、ジョイ、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、スンハン(XngHan & Xoul)、SMTR25などSM所属アーティストたちが集結し、多彩なステージで4時間を超える時間、公演会場の熱気を熱く盛り上げた。Hearts2Heartsの息の合ったパフォーマンスが目立つ「FOCUS」で幕を開けた今回の公演は、EXOの「Crown」、Red Velvetの「Red Flavor」、NCT 127の「Fact Check」、NCT DREAMの「Beat It Up」、WayVの「白色定格(Eternal White)」、aespaの「Rich Man」、RIIZEの「Fame」、NCT WISHの「poppop」などグループ別のヒット曲をはじめ、ヒョヨンの「Retro Romance」、ミンホの「TEMPO」、NCTのテヨン「SHALALA」、NCTのユウタの「Off The Mask」、NCTのテン「STUNNER」、XngHan & Xoulの「Waste No Time」など、それぞれ異なる魅力のソロステージが続いた。また、新しい先輩、後輩の組み合わせを披露したヒョヨン、WayVのヤンヤン、Hearts2Heartsのステラの「DESSERT」とヒョヨン、Hearts2Heartsのジュウンの「Second」、NCTのジャニー、テヨン、マーク、ジェノ、WayVのヘンドリー、ヤンヤンの「Misfit」、テヨン、ジェノ、ヘンドリー、ヤンヤン、aespaのGISELLEの「ZOO」、練習生で構成されたSMTR25のパフォーマンスステージを含め、前回の福岡公演で公開されて爆発的な話題を集めたRed Velvetのアイリーンとスルギ、aespaのKARINA、WINTERのf(x)の「Chu~♡」とNCT DREAMのジェミン、チソン、RIIZEのウンソク、ウォンビン、NCT WISHのシオンのSaja Boys「Soda Pop」のカバーステージまで披露した。最後にSMアーティストたちは全員でステージに上がり「Hope from KWANYA」を熱唱しながら観客の近くで目を合わせて感謝の挨拶をし、公演会場は各アーティストに向けた真心のこもったメッセージが込められたスローガンでいっぱいになった。「SMTOWN LIVE」は全世界の主要都市で盛況裏に開催されてきており、韓国の単一ブランド公演として初のフランス・パリ公演アジア歌手初のニューヨーク・マディソンスクエアガーデン公演海外歌手として初の中国・北京オリンピックメインスタジアム公演ドバイ初の大規模K-POP公演などで話題となった。・「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    Newsen
  • 故キム・セロンさん、突然の別れから1年…遺作「私たちは毎日毎日」3月4日公開

    故キム・セロンさん、突然の別れから1年…遺作「私たちは毎日毎日」3月4日公開

    故キム・セロンさんが旅立ってから1年が経過した。女優のキム・セロンさんは昨年2月16日、ソウル市城東(ソンドン)区の自宅で息を引き取り、多くの人々を悲しませた。享年24歳。最初の発見者である友人は、会う約束をしていたキム・セロンさんと連絡が取れなくなったため自宅を訪ねたところ、彼女を発見し警察に通報したことが明らかになった。現場で遺書は発見されなかった。故人の墓地は統一路追慕公園である。2000年生まれのキム・セロンさんは2001年、雑誌「アンファン」のモデルとしてデビューした。イ・チャンドン監督が製作した韓国・フランス合作映画「冬の小鳥」(2009)で俳優活動を開始した彼女は、最年少(9歳)でカンヌ国際映画祭に招待される喜びを味わった。2014年にはペ・ドゥナと共演した映画「私の少女」を通じて再びカンヌのレッドカーペットに登場した。子役出身として順調な道を歩んでいたキム・セロンさんは、2022年5月に飲酒運転で物議を醸した。その後出演予定だった作品から降板した彼女は活動を自粛し、2024年4月に演劇「トンチミ」を通じて約2年ぶりに復帰するかと思われたが、突然の降板を発表し演技復帰は実現しなかった。その後キム・セロンさんは、映画「ギターマン」、俳優イ・チェミンと共に主演を務めた映画「私たちは毎日毎日」で復帰を準備していた。彼女の遺作となった同作は、すべてが混乱している17歳、幼馴染の突然の告白から始まる波乱万丈な青春ロマンスで、3月4日に韓国で公開される予定だ。キム・セロンさんは世を去った後も、俳優キム・スヒョンとの未成年交際説が浮上し、世間に衝撃を与えた。彼女の遺族は、YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」を通じてキム・セロンさんが未成年の時からキム・スヒョンと6年間交際していたと主張した。これに関連してキム・スヒョンは記者会見を開き、該当の疑惑を全面否定するとともに、遺族の提出した証拠について「編集された偽の証拠」だと反論した。現在まで双方は刑事・民事上の法的攻防を続けている。この騒動で活動を中断したキム・スヒョンは、キム・セロンさんの遺族と「カロセロ研究所」運営者に対し情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律違反(名誉毀損)罪で告訴し、120億ウォン(約12億円)相当の損害賠償請求訴訟の訴状も提出した。キム・セロンさんの遺族はキム・スヒョンを児童福祉法違反及び虚偽告訴の疑いで告訴した。・キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」青春のときめきを盛り込んだスチールカットを公開・俳優キム・セロン、24歳で死去ソウルの自宅で発見

    Newsen