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ILLIT イロハ&ウォンヒ、明日放送の「スクール革命!」に登場!バズりアイテムを紹介
日本テレビ日曜お昼のバラエティ「スクール革命!」。8月9日(日)11時45分からの放送は、「今リアルにバズっているもの」を大特集!若者から絶大な支持を集め、デビュー曲「Magnetic」のミュージックビデオが3億3,000万回再生を突破。「It's Me」のミュージックビデオも1億回再生を突破するなど、まさにバズりの中心にいる5人組グループILLITから、ウォンヒとイロハがSPゲスト先生としてスタジオに登場。ゲスト先生のきしたかのとともに進行&バズりアイテムを紹介する。街で調査した最新のトレンドアイテムが続々登場! 次々出てくるバズりアイテムに対し、ILLIT以上にリアクションのいいザキヤマ。新感覚な触り心地で大バズり中の「メロジョイのスクイーズ」がスタジオに登場。実際に触れたウォンヒが「まじやばい~!」と大絶賛し、開封後にはさらに「もっとまじやばい~!」と大興奮。そのあまりの可愛らしいリアクションに、内村先生や山田(Hey! Say! JUMP)も思わず「もっとまじやばい」と連呼してしまう、息の合った爆笑のスクイーズ体験は必見!さらに、番組内では、ILLITの2人がSNSで大バズりしているスマートフォンの便利機能を紹介。イロハが文章入力時のイライラを解消する「カーソル移動の裏技」や、検索ページを丸ごと保存できる「フルページスクショ」を解説。また、ある呪文を唱えると驚きの機能が!ライブで良い席が当たると噂のバズりアイテムの正体を、ヒントから髙地(SixTONES)が見事的中! また、山田のライブ前のちょっと変わったルーティンについて知念(Hey! Say! JUMP)も「いつも食べてます」、さらに髙地からは「後輩の噂で聞いた」というマル秘エピソードを披露。最新バズりスイーツをかけ、TikTokで338万回以上再生されている大バズりゲーム「チンベルチャレンジ」に、最近因縁があるという山田とめるるが挑戦。レフリーを務める高野(きしたかの)の独特な進行や、オードリー若林・ザキヤマたちからの容赦ないガヤが飛び交う中、白熱の勝負が繰り広げられる。さらに、オードリー・春日とウォンヒが激突! いざ勝負が始まると、「最初はトゥース!」と仕掛ける春日に対し、ウォンヒも驚きのリアクション。勝負も笑いも完全にウォンヒのペースに巻き込まれる、爆笑必至のガチバトルは必見だ。そして、リアルすぎる工作でバズっている天才キッズ・望蘭ちゃんとSNSで話題沸騰の驚きの特技を持つ「バズりおじさん」がスタジオに登場。望蘭ちゃんのことを知っていた八乙女(Hey! Say! JUMP)は、作品に興味津々。ここでしか見られない「スクール革命!」メンバーの勇姿や爆笑必至の展開をお見逃しなく。■放送情報「スクール革命!」放送日時:2026年8月9日(日)11:45~12:45 ※一部地域のぞく<出演者>※順不同内村光良、山田涼介・知念侑李・八乙女光(Hey! Say! JUMP)、髙地優吾(SixTONES)、山崎弘也(アンタッチャブル)、若林正恭・春日俊彰(オードリー)、生見愛瑠SPゲスト先生:ウォンヒ(ILLIT)・イロハ(ILLIT)ゲスト先生:きしたかの■関連リンク「スクール革命!」公式HP「スクール革命!」公式X

韓国政府、規模を10倍に拡大!中小事務所の所属グループ・インディーズアーティスト計100組を支援へ
韓国文化体育観光部が、多様なK-POPアーティストたちを全面的に支援すると発表した。今年6月、文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院は「中小企画会社グローバル飛躍支援」事業を開始し、第1弾として10組を選定したことを明らかにしていた。選定されたグループは年間最大3億ウォン(約3,000万円)ずつ、最長3年間の支援を受ける。該当リストにはRESCENE、xikers、TUNEXX、KIIRAS、can't be blue、82MAJOR、Big Ocean、USPEER、X:IN、8TURNの10組のグループが選定された。その後、今月5日に青瓦台迎賓館で発表された文化体育観光部の「2026年下半期業務報告」において、この事業の規模を10倍に拡大するという内容が確認された。発表資料に記された表現は「K-ミュージック中小企画会社・インディーミュージシャン グローバル進出支援(100チーム以上)」だ。対象もK-POP中小企画会社からインディーミュージシャンにまで広がった。大手企画会社中心で成長してきたK-POPの構造において、中小企画会社の海外進出を政府が直接後押しするという方針だ。デビューは果たしたものの海外に出るための資金がなく、韓国国内にとどまっているグループが実際に少なくない。ただし、条件はまだ明らかになっていない。いつから100組に拡大するのか、海外ショーケースと公演・マーケティング・流通のどのコストを負担するのか、1組あたりの支給額はいくらかなどは未定だ。予算案と公募計画が出て初めて確認できる。発表資料には、公演会場と録音スタジオを備えたインディー音楽専用複合施設を整備し、地域を代表するインディーフェスティバルを育てるという内容が盛り込まれた。同項目の独立映画制作支援も2026年の60本から2027年の68本へと増える。これまで制作は制作、公演は公演と別々に支援していた方式から、作業スペースとステージを一体化する方向へと移行しつつある流れだ。ステージそのものを広げる計画も合わせて示された。「私たちの街に来るね・いるね」プログラムを通じて、K-POPの公演を地方で年20回開催し、文化の日の街頭公演に年間1,000チーム、地域芸術人の公演・展示会に年間100回支援するという内容だ。開催都市と出演陣、公演会場の規模はまだ公開されていない。同じ業務報告には、はるかに大きな絵も描かれていた。HYBE・SMエンターテインメント・JYPエンターテインメント・YG ENTERTAINMENTの4社が共同で制作するK-カルチャーフェスティバル「パノメノン」を2027年12月にソウルで開催する計画だ。経済効果の目標は1兆ウォン(約1,100億円)にのぼる。興味深いのはその位置づけだ。「パノメノン」は「K-カルチャー産業の育成」項目に組み込まれた。一方、中小企画会社とインディを対象にした支援策は「文化強国の土台強化」のインディーコンテンツ育成項目に盛り込まれた。一方は輸出で稼ぐ産業、もう一方はその産業を下から支える土台で、政府が両者をあえて別の項目に分けたということだ。

Hearts2Hearts、テレビ東京 「おはスタ」に初出演!8月10日から5日間にわたり放送
Hearts2Heartsが、テレビ東京 「おはスタ」に初出演する。昨日(7日)、Hearts2Heartsの日本公式Xによると、彼女たちは8月10日~14日の5日間、テレビ東京 「おはスタ」に初出演する。メンバーたちは、おはキッズのメンバーと一緒に夏休みの特別企画に挑戦するという。Hearts2Heartsは先月、待望の日本デビュー決定を発表。現地での活動に拍車をかけている。彼女たちは、8月16日に愛媛県武道館にて行われる「SBI証券 presents TGC 松山 2026」に登場する。また、来月開催されるSBS「人気歌謡」による大型ライブ「INKIGAYO LIVE in TOKYO」、10月に開催される日本発の大型音楽フェス「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」への出演も決まっている。彼女たちの日本1stシングル「ICONIC HEART」は、8月12日にリリースされる予定だ。・Hearts2Hearts、待望の日本デビュー決定!1stシングルを8月12日にリリース日本オフィシャルサイトもオープン・TXTから&TEAMまで!9月開催の「人気歌謡」日本公演が各アーティストの出演日を発表

チョン・イチャン、脚本家との意外な関係を告白…「お姉さん」呼びした理由とは?
俳優のチョン・イチャンが「@Style」6月号のグラビア撮影を行った。今回のグラビアで、チョン・イチャンはドラマ「ドクターシン -欲望の解剖-」の中のクールな天才医師シン・ジュシンのイメージを完全に脱ぎ捨て、男らしいカッコよさと爽やかさを兼ね備え、まるで青春ドラマの主人公のような魅力を振りまいた。デビュー3年目にして脚本家・イム・ソンハンの新作で主演の座を射止めたチョン・イチャンは、サバイバルを彷彿させるオーディションの裏話を伝えた。彼は「最初オーディションの時、脚本家の方が『白衣を着た長髪のシン・ジュシン』を希望していたため、短髪にヘアエクステをつけて行った」とし、「会場に行ってみたら、誰がどう見てもエクステに白衣を着た人がいっぱいいて、医師の選抜大会かと思った」と笑いながら振り返った。その場ですぐに主人公に抜擢されたという知らせを聞いたチョン・イチャンは、「心の中ではやった!と叫んだが、シン・ジュシンのようにポーカーフェイスを保とうと必死だった」と話した。大変だったという台本読みの過程についても明かした。彼は「アイドル練習生のような生活だった」と述べ、「メインキャストの5人がずっと一緒にいて、一日10時間も台本の練習をしたこともある」と明かした。セリフ一つひとつにドライさとクールさを込めるために「なぜこのキャラクターはこんなふうに話すのか、ずっとなぜをつけながら分析した」と付け加えた。脚本家のイム・ソンハンとの特別な掛け合いについても話した。彼は「イム・ソンハン先生が気楽に呼びなさいと言ってくれたので、撮影の期間中はずっと『お姉さん』と呼んで、タメ口で接していた」と話した。続けて放送終了後もクセで「お姉さん」と話したら、イム・ソンハンから「ジュシン、もうやめなさい」と釘を刺されたというエピソードを伝え、現場の笑いを誘った。「ドクターシン -欲望の解剖-」放送直前に、改名した理由も明かした。彼は「イム・ソンハン先生が変えなさいと言ったからじゃないかという噂も聞いたが、全く違う」とし、「俳優として新たな心構えで臨みたかったし、主演デビュー作を前に新しいスタートを切りたいと思った」と話した。イ・チェミン、ムン・サンミン、キム・ジェウォンと共に、2000年代生まれの高身長イケメンと呼ばれることへの感想も伝えた。彼は「ムン・サンミンは同じ高校の同級生だが、活躍している姿を見るのが嬉しく、自分ももっと頑張ろうと刺激を受ける」と話した。続けて「次は同年代の俳優たちのように、20代の青春ドラマやラブコメディにも挑戦してみたい」という願いを伝えた。チョン・イチャンのほかのグラビアと素顔に迫ったインタビューは「@Style」6月号で確認できる。

“大ブレイク中”RESCENE「ファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートをすることが夢」
K-POPには見えないマニュアルがある。ファンとのコミュニケーションの範囲、コンセプトのレベル、YouTubeチャンネルの許容線まで。RESCENEはその公式を正面から打ち破る。7時間ものライブ配信を行い、プロモーションのために街頭へ飛び出して直接チラシまで配った。そしてギャルコンセプトまでも、自分たちならではのスタイルでこなしてしまう。この自由な逸脱の裏には、バークリー音楽大学で作曲を学んだ代表がいる。メンバーたちの感覚を信じて後押ししてくれる心強い支援のもと、RESCENEはビルボードやグラミードットコムが注目するグループへと成長し、アルバム売上も10万枚を突破。デビュー2年の5人のメンバーによる無謀な試み。その挑戦は、いつの間にかRESCENEだけのアイデンティティになりつつある。――@star1とは初めての出会いですね。炭酸飲料ブランド「Healthy Oligo Pop」との撮影でしたが、見るだけで爽やかなエネルギーが感じられました。メイ:私たちが飲料ブランドの撮影をするのは今回が初めてだったので、より新鮮で楽しかったです。普段はあまりしたことのないスタイリングやコンセプトにも挑戦できて、個人的にも非常に意味深い撮影でした。ウォニ:私も普段から飲料のグラビアを一度撮ってみたいという思いがあったので、このように良い機会によりご一緒できて本当に感謝しています。メンバーそれぞれの雰囲気に合った写真が撮れたと思いますし、特にパステル調のムードが私たちのイメージと想像以上にぴったり合っていて満足しています。――「Runaway」で音楽番組の初週の活動を終えましたね。今回のカムバックで、以前よりも成長したと感じた瞬間はありましたか?リヴ:今回の活動ではパフォーマンスの面でさらに成長した姿をお見せしたくて、本当にたくさん練習しました。その分、ステージの上でも良い反応をたくさんいただけて胸がいっぱいでした。これまでは比較的スローテンポの曲を多くやってきましたが、今回の曲はBPM自体が速くて体力的に大変なんです。ですが、むしろ息が切れる感じまで自然にコンセプトに合っているので、より楽しくステージを披露しています。メイ:振付の修正も本当にたくさん行いました。最初に合わせる時からメンバーの意見も少しずつ入れました。私たちの体にぴったり合う振付であってこそ、ステージもより自然に見えるんですよね。ジェナ:一週間活動してみると、毎日ムードやコンセプトも少しずつ変わり、セットも本当に素敵に準備をしてくださって、ステージを披露する楽しさがさらに大きくなりました。活動しながら、どんどん今回の曲に溶け込んでいるという感覚もありました。――代表が楽曲制作に参加しましたが、曲を初めて聴いた時はどのように感じましたか?リヴ:初めて聴いた時は、今の音源のようにサウンドが満たされている感じではなく、もう少し静かな雰囲気でした。そのため「インパクトは大丈夫かな?」という心配も少しあったのですが、私たちの声でレコーディングしたバージョンを聴いてみると、思った以上にすごく合っていて良かったです。メイ:初期のデモはとても淡泊で静かな印象が強かったです。ですが、作業をしながらメンバーが意見を出した部分も反映され、ディテールが加わることで曲がどんどん豊かになりました。完成版を聴いた時は、みんな「本当に良いね」という反応に自然となりました。――街頭に出て、メンバーたちが自らカムバックのチラシを配ったと聞きました。ウォニ:普段はファンの方々や市民の皆さんと街頭で直接会う機会が多くないため、自分たちにどれくらい気づいてもらえるか、実はあまり実感が湧かなかったんです。ですが、チラシを配りしながら、思ったより多くの方々が気づいてくださって本当に不思議で楽しかったです。私たちの歌を直接口ずさんでいる方もいらっしゃいましたし、プレイリストを見せながら好きだと伝えてくださる方もいて、本当に記憶に残っています。――今回の新曲を含め、「Heart Drop」「LOVE ATTACK」「Counting Star」など「名曲マッチブ(名曲の宝庫)」という評価を受けていますよね。リヴ:ありがたいことです。実は私たちも最初に曲を聴いた時から、リスナーとして大好きだった曲ばかりなんです。なので、公開後にファンの方々も同じ気持ちで気に入ってくださるのを見て、「一生懸命準備した甲斐があった」という思いが本当に大きかったです。ジェナ:準備期間が長くなるほど、かえって客観的に見られなくなることがあるのですが、いざ公開されてファンの反応がとても良いと、やりがいを感じて幸せになります。――ウォニさんのYouTubeチャンネルへの反応が凄まじいようですが。YouTubeはどのようにして始めることになったのですか?ウォニ:実は始める前は本当にたくさん悩みました。まだ私たちが経歴の長いチームでもないのに大丈夫かな、とも思ったんです。ですが、ファンの方々がずっと「YouTubeチャンネルを作ってほしい」という話をしてくださいましたし、街で気づいてくださる方もだんだん多くなってきたんです。それで、「RESCENEをもっと知ってもらえるなら一度やってみよう」という気持ちで始めました。ありがたいことに、思ったよりも再生回数がすごく伸びて、私もとても驚きました。もちろん、恥ずかしいことは私の役目ですが(笑)。これからはメンバーたちも一人ずつ出演する準備をしています。ミナミ:こういった部分がRESCENEならではの差別化された魅力の一つだと思います。「やりたいことは周囲に止められても一度はやってみよう」という気持ちで、ずっとぶつかってみているんです。長いライブ配信やYouTubeコンテンツ、ギャルコンセプトのようなものも、他の場所では簡単に試せなかったかもしれませんが、メンバーの意見をたくさん反映してくださるので、自由に挑戦できる環境なのだと思います。――K-ガールズグループがこなすギャルコンセプトは本当に新鮮ですね。メンバー全員で挑戦してみても面白そうです。ウォニ:本当にそのような話をたくさんしました。メンバー同士でも「私たち全員でギャルコンセプトで音楽番組に出てみよう」「最後の放送の時はギャルメイクを本格的にやってステージに立とう」といった話をよく交わしたんです。考えるだけでもすごく面白そうです。メイ:本当にやったらものすごく話題になりそうじゃないですか(笑)? メンバー同士でも密かに期待しています。――バークリー出身の1990年代生まれの代表の心強いサポートのおかげで、このような自由なチームの雰囲気が作られたと思います。代表がアドバイスや応援もたくさんしてくれますか?ミナミ:代表のことを本当にすごく信頼していますし、頼っています。バークリー音楽大学で作曲を専攻されたからか、音楽的なディレクションも非常に細かいですし、レコーディングの時もきめ細かく見てくださいます。また、若い代表なので、メンバーとコミュニケーションを取る時も気楽で親近感があると思います。リヴ:パート配分もメンバーの長所に合わせて本当に上手にしてくださいます。そのため、完成した曲を聴いた時に「このパートは本当にぴったりだ」という思いがたくさん湧きますし、結果物に対する満足度も高い方です。――「名曲マッチブ」に続き、「ライブ配信マッチブ」としても有名ですよね。ライブ配信を一度始めると、本当に長くやっていますよね。リヴ:最長で7時間までやったことがあります! 徹夜でライブ配信をして、そのまま音楽番組に行ったこともあります(笑)。ライブ配信でおしゃべりをしていると、むしろファンの方々が先に眠りにつかれるケースも多いです。海外のファンも本当にたくさん入ってきてくださるので、コミュニケーションを取る楽しさが大きいです。些細な話から全て話すので、ファンの方々も私たちを身近に、人間的に感じてくださっています。――これから絶対に作ってみたい光景は何ですか?ウォニ:「RESCENE」という名前で賞を受賞し、受賞の感想を語る光景です。ぜひ一度経験してみたいです。メイ:ものすごく大きな会場をファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートです。その光景は、本当にずっと前から想像してきた夢です。リヴ:年末の授賞式にも絶対に立ってみたいです!

82MAJOR、少年っぽさから大人の魅力まで…魅力爆発のグラビアが話題
82MAJORが、少年っぽさから大人の色気までを兼ね備えた、完成度の高いビジュアルを見せつけた。6月7日、雑誌「DAZED KOREA」の公式SNSおよびホームページを通じて公開された6月グラビアには、82MAJOR(ナム・ソンモ、パク・ソクジュン、ユン・イェチャン、チョ・ソンイル、ファン・ソンビン、キム・ドギュン)の多彩な魅力が詰め込まれた。個性あふれるスタイリングと力強い眼差しで視線を圧倒した82MAJORは、「STAY IN LOVE」「LOVE is the Beat」というメッセージが込められたオブジェを活用した演出で、自由な青春のエネルギッシュな姿を表現した。最近、5枚目のミニアルバム「FEELM」での活動を大盛況のうちに終えた82MAJORは、全メンバーがアルバム制作に参加して音楽性を発揮し注目を集めたほか、タイトル曲「Sign」で精力的な音楽番組活動を行った。特に中国の授賞式「Weibo International Entertainment Awards」では「今年の潜在力海外グループ賞(将来性のある海外グループに贈られる賞)」を受賞し、スペイン・ベトナムなど海外のiTunes音楽チャートでも存在感を示した。また、6月6日にはKSPO DOMEで開催された「2026 UNIVERSE CON FESTIVAL」のステージに立ち、K-POPファンと交流しながらグローバルな存在感をゆるぎないものとした。公式活動を終えた後も多彩な魅力でファンの心を離さない82MAJOR。今後も精力的な活動を続けていく。

「鉄槌教師」「伝説のキッチン・ソルジャー」が大ヒット!スタジオドラゴン、第2四半期の売上高が黒字に
スタジオドラゴンは最近、第2四半期の売上高が前年同期比26.9%増の1,453億ウォン(約157億円)、営業利益は154億ウォン(約17億円)となり、黒字転換を達成したと発表した。tvN、SBS、MBC、TVING、Netflix、Disney+など、多様な放送局やOTT(動画配信サービス)プラットフォームへの供給を拡大したことが、事業規模の拡大と収益性の向上につながった。第2四半期のテレビおよびOTTでの放送回数は、前年同期比36回増の計77回となり、コンテンツ売上は前年同期比37.3%増の1,269億ウォン(約137億円)を記録。また、営業利益率は10.6%となり、2025年第4四半期(12.7%)に続き、2四半期連続で営業利益率が10%を上回った。スタジオドラゴンは第2四半期、「秘密の監査 -Filing for Love-」をtvN、「ユミの細胞たち3」と「伝説のキッチン・ソルジャー」をTVING、「素晴らしき新世界」をSBS、「50%の人生リスタート」をMBC、「ゴールドランド」をDisney+で公開するなど、自社作品の供給先を自社プラットフォームにとどまらず、外部プラットフォームへと拡大した。また、スタジオドラゴンの子会社であるGTistも、「鉄槌教師」と「最後列からの声」をNetflixに供給し、作品の供給網拡大に貢献した。供給網や制作本数の拡大に加え、作品も相次いで好成績を収めた。tvN「秘密の監査 -Filing for Love-」とSBSの「素晴らしき新世界」は、いずれも最高視聴率10%を超えるヒットを記録し、上半期を代表する話題作となった。TVING「ユミの細胞たち3」は、シーズン1比226%、シーズン2比73%増となる有料会員数を記録し、シリーズの集大成として高い評価を獲得した。また、「伝説のキッチン・ソルジャー」は、過去3年間にTVINGで配信されたシリーズの中で、配信開始から1週間で最も多くの有料会員を獲得した。さらに、「鉄槌教師」は今年上半期にNetflixで配信された世界中のコンテンツの中で、累計視聴時間5億1,000万時間を記録。グローバル視聴ランキングでトップ3入りを果たした。関係者は、「今年上半期は、第1四半期に放送された『Missホンは潜入調査中』や『愛する盗賊様よ』をはじめ、TVやOTTで話題作を相次いで送り出し、当社の制作力を証明した期間だった」と振り返った。続けて「韓国国内外での供給先拡大やヒット率の向上はもちろん、低迷が続くドラマ業界を打開するため、IP事業の高度化や制作費の効率化にも注力している」と説明。また「自社IPを基盤としたコマース事業を拡大するとともに、AIの活用をさらに進めるなど、制作プロセスの改善を通じて制作費の効率化を継続的に推進していく計画だ」と付け加えた。

男性4人組のダンス&ボーカルVTuberグループ結成!メンバー全国オーディションを8月8日より開催。アーティスト「MASHIHO」があなたのデビューをプロデュース
木村情報技術株式会社 オーディションまでの軌跡をオリジナル漫画で公開。世界デビューのチャンスも! AI・生成AIを活用したソリューションを展開する木村情報技術株式会社(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役:木村 隆夫、以下「木村情報技術」)は、2026年8月8日(土)より、新時代をつくる男性4人組のダンス&ボーカルVTuberグループ「NEXTALE」のメンバーを全国オーディションで募集します。 本オーディションでは、トリリンガルアーティストのMASHIHO氏が審査員を務め、合格者のデビューをプロデュース。配信にとどまらず、音楽とパフォーマンスで魅せる新時代のVTuberグループを目指します。 デビュー後は配信シングルを3作連続リリースし、2027年には「JAPAN EXPO THAILAND」でのお披露目も予定。世界へ向けた展開を視野に進んでいます。また、オーディションにまつわる物語を描いたオリジナル漫画も発表します。 本リリースのポイント ●IT企業の木村情報技術がエンタメ領域へ本格参入。男性4人組のダンス&ボーカルVTuberグループを新結成 ●トリリンガルアーティストMASHIHO氏がプロデュース兼審査員として参加 ●デビュー後は配信シングル3作連続リリース、2027年「JAPAN EXPO THAILAND」での海外お披露目を予定 募集概要 グループ名:「NEXTALE」(男性4人組のダンス&ボーカルVTuberグループ) 募集人数:4名 募集期間:2026年8月8日(土) 00:00 ~ 8月31日(月) 23:59 オーディション特設サイトはこちら 必須条件 - 18歳以上の男性 - 日本語での配信・活動が可能 - 歌唱・ダンスに取り組める方 - 継続的に活動できる方 - 専属マネジメント契約に同意できる方 歓迎条件 - 配信活動の経験がある方 - 英語などマルチリンガルな方 - 歌手・声優・ダンサーなどの活動経験 - ライブ・パフォーマンス経験のある方 - 個性的な特技をお持ちの方 ■審査フロー - 書類審査応募内容(プロフィール・志望動機・自己PR)をもとに選考します。 - 歌唱・ダンス審査歌唱・ダンスのデータ(録音/録画)をご提出いただき審査します。 - 最終面接オンラインまたは対面での面接を予定しています。 審査員 アーティストMASHIHO氏のほか、音楽業界関係者 複数名により厳正に審査します。 MASHIHO (マシホ)2001年3月25日、日本生まれ。 日本語・韓国語・英語を自在に操るトリリンガルのソロアーティスト。甘く透明感のある歌声と圧倒的なダンスパフォーマンスを武器に、音楽のみならずファッションシーンからも注目を集める。 韓国のサバイバルオーディション番組への出演を経て、2020年にK-POPボーイズグループのメンバーとしてデビュー。 2022年11月にグループを離れた後、約1年間の充電期間を経て、2024年3月25日にソロアーティストとして本格始動。大阪、横浜、タイ、台北で開催したファンミーティングはいずれも大きな反響を呼び、2025年3月25日には、ソロ活動開始からちょうど1周年となる記念日に1stアルバム『ULTRA VIOLET』をリリースした。 同年6月20日には、自身初の台湾で撮影した1st写真集『Dear U』(ワニブックス)を発売。さらに8月からは、自身初となるZEPPツアーを東京・名古屋・大阪に加え、タイ・バンコクでも開催し、全公演を成功裏に完走した。 アーティストとしての表現力を磨き続ける一方で、自ら作詞・作曲にも携わり、独自の音楽世界を構築。繊細な感性と高い表現力で多くのリスナーを魅了し、国内外で存在感を高め続けている。今後は音楽活動に加え、舞台や映像作品など演技の分野にも活動の幅を広げ、さらなる飛躍が期待される。 デビュー後の展望・サポート体制 デビュー後は、配信シングル3作連続リリースを予定。その先には、2027年「JAPAN EXPO THAILAND」でのお披露目も見据えており、世界へ向けた展開を視野に進んでいきます。 サポート体制 活動に必要な環境については、運営がサポートしていく予定です。 ・VTuberとして活動するための機材とオリジナルアバターの準備、配信サポート ・マネジメント ・ダンスボーカルレッスン ※合格者は木村情報技術と専属マネジメント契約を締結します。 ※実際のマネジメント業務は、外部のタレントマネジメント会社が共同で加わり、合格者をサポートします。 背景:IT企業がエンタメ領域へ。才能ある若者を発掘・育成 木村情報技術は、AI・生成AIのソリューションを開発・提供しているIT企業です。ライブ配信事業も手がけており、医療業界におけるWeb講演会および全業種向けライブ配信で運営・配信実績No.1 (※)を誇ります。 また、頑張る若者の未来を応援する取り組みとして、eスポーツ関係事業やアイドル関係の教育プラットフォームの開発・運営も行ってきました。 こうした取り組みを土台に、このたび新たな分野へ踏み出します。デジタル時代に活躍するダンス&ボーカルVTuberグループを立ち上げるため、男性4人組のダンス&ボーカルVTuberグループのメンバーを全国から募集。来年2027年には世界デビューも視野に入れています。 (※)2024年6月発刊:デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社「法人向け動画・配信ソリューション市場の現状と展望 2024年度版」より<https://mic-r.co.jp/mr/03150/> 木村情報技術株式会社について - AI(機械学習/ディープラーニング/生成AI)活用の研究・開発、コンサルティング - Web講演会運営・ライブ配信、収録およびコンテンツ制作 3eLive,BizLive - メタバースイベント企画・運営、空間構築 KIMULAND+ - 学会向けクラウドサービス・イベント運営 KIT-ON - 半導体教育プラットフォーム提供 COGAKUSEE,GAKUSEE MI - 製薬業界向けライティング・研修・コンサルティング - 薬剤師向けスマートDI室の運営 AI-PHARMA - eスポーツイベント企画・運営 - リアルタイム翻訳ツール Real Time Translator 代理店販売 - 自動プレゼンテーション作成ツール PresenMaker他、各種ソリューション提供、プラットフォーム運営 本 社:〒849-0933 佐賀県佐賀市卸本町6-1 支 店:札幌支店、東京支店、名古屋支店、大阪支店、福岡支店 代表者:代表取締役 木村 隆夫(きむら たかお) 設 立:2005年7月29日 URL :https://www.k-idea.jp/ 企業プレスリリース詳細へ

BTS、ニューヨークのランドマークをジャック!「THE CITY」プロジェクトが大盛況
BTS(防弾少年団)が、世界の経済・文化の中心地であるニューヨークをBTSカラーに染めた。「BTS THE CITY ARIRANG - NEW YORK」は、BTSのコンサート会場となったメットライフ・スタジアムをはじめ、グランド・セントラル・ターミナル、ロックフェラー・センター、タイムズスクエア、ニューヨーク韓国文化院など、市内の主要スポットで多彩なプログラムを展開した。コンサート来場者はもちろん、観光客や市民も自然に参加できる大規模な複合文化プロジェクトとして実施され、大きな反響を呼んだ。特に、ロックフェラー・センターの人気展望台「Top of the Rock」は、「THE CITY ARIRANG」をテーマに装飾され、来場者の注目を集めた。展望台の一部エリアにはアルバムのロゴやキービジュアルが施された。会場にはBTSの楽曲が流れ、マンハッタンの中心部をライブ会場さながらの空間へと演出した。また、「Top of the Rock」内の「The Weather Room」では、「THE CITY ARIRANG」をモチーフにした限定メニューが提供され、来場者に特別な体験を届けた。現地のアーティストたちは、BTSの楽曲をバイオリン演奏やライブボーカル、ダンスパフォーマンスで再解釈したサプライズライブを披露した。「ARIRANG」の収録曲がニューヨークのスカイラインを背景に響き渡ると、足を止めた観客は歓声と拍手で応え、会場は熱気に包まれた。1日約75万人が行き交うグランド・セントラル・ターミナルのバンダービルトホールにも多くの人が集まった。Tシャツのカスタマイズ体験スペースには、ファンだけでなくターミナル利用者も参加し、自身だけのTシャツを制作。また、BTSのステージ衣装を観覧し、特別な思い出を作った。グランド・セントラル・ターミナルは、BTSが2020年2月にNBC「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン」で、4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」のタイトル曲「ON」のパフォーマンスを披露した場所として知られている。今回は約6年半ぶりに再びBTSと特別な縁を結んだことでも注目を集めた。タイムズスクエアでは、現地の人気ダンスクルーによる大規模なパフォーマンスが繰り広げられた。BTSの楽曲が流れ始めると、市民や観光客が瞬く間にダンスクルーを囲み、迫力あふれるパフォーマンスやランダムプレイダンスが続々と披露された。ニューヨークの中心部は、まるでフェスティバル会場のような熱気に包まれた。思いがけないパフォーマンスに足を止めた市民たちも、リズムに合わせて体を揺らすなど自然にイベントに加わり、雰囲気をさらに盛り上げた。「THE CITY - NEW YORK」のラッピングが施された2階建て観光バス「The Big Bus Tours」は、グランド・セントラル・ターミナルやタイムズスクエア、コリアタウンなどニューヨークの主要スポットを巡回した。車内ではBTSの楽曲が流れ、ガイドが名所を案内。来場者は音楽とともにニューヨーク観光を満喫した。ニューヨーク韓国文化院では、「ARIRANG Theater」をはじめ、ペンライトのDIY体験やさまざまなスポンサーによるブースが設けられた。また、「Bank of Hope」のマンハッタン支店では、寄付と連動したスタンプラリーなど、多彩なプログラムが実施。各拠点は有機的に連携し、BTSの音楽と韓国文化を同時に楽しめる没入型のコンテンツを提供した。ソウル、ラスベガス、釜山(プサン)、ロンドンに続き、ニューヨークでも開催された「THE CITY」プロジェクトは、パフォーマンスを軸に都市のランドマークや地域の文化インフラを結びつける参加型コンテンツモデルとして、その可能性を改めて示した。また、BTSは音楽の枠を超え、空間や文化、ファン体験までを包括するグローバルメガIPとしての存在感を改めて証明した。米ビルボードが発表した最新チャート(8月8日付)によると、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」はメインアルバムチャート「Billboard 200」で15位にランクインし、19週連続でチャートインを果たした。また、メインソングチャート「Hot 100」では、「SWIM」が82位、「NORMAL」が89位をそれぞれ記録。さらに「Aliens」は「Global 200」で156位、「Global Excl. U.S.」では94位に再ランクインした。BTSは最近、グラミー賞へのエントリー不参加をめぐる発言でも音楽業界から注目を集めた。彼らは「音楽が地域や言語によって区別されるのではなく、音楽そのものが人々に届き、愛されることを願っている」と自身の信念を語った。

歌手LUNCH、本日(8/8)結婚!お相手は長年タッグを組んできた音楽プロデューサー
歌手のLUNCHが本日(8日)、ソウル江南(カンナム)区にある式場で結婚式を挙げる。お相手は、8年間交際してきたプロデューサーのアン・ソンヒョンだ。所属事務所のRecipe Musicによると、2人は長年にわたり音楽制作を共にしてきたパートナーであり、恋人でもある。互いを最大のインスピレーションの源とし、公私ともに支え合ってきたという。特にアン・ソンヒョンは、LUNCHがこれまで発表してきた数多くの楽曲を手がけるなど、音楽的なパートナーとしても長年タッグを組んできた。2019年にデビューしたLUNCHは、「I Don't Need You」「Way Back Home」などの楽曲をリリースしてきた。アン・ソンヒョンは、Joosiqの代表曲「Think About You」「Baby I Need You」、VINXENの「FLYING HIGH WITH U」などを手がけたプロデューサーとして知られている。

BLACKPINK、韓国の国立中央博物館とコラボ!文化遺産をモチーフにしたコレクション公開
BLACKPINKが、韓国の文化遺産からインスピレーションを得たスペシャルコレクションを公開した。BLACKPINKはデビュー10周年を記念し、韓国の国立中央博物館のミュージアムブランド「MU:DS」とコラボレーションした「BLACKPINK Heritage Collection」を公開した。「Heritage, Where Time Becomes Value(時間が積み重なって価値になる)」をコンセプトに企画された全7種類のMDには、BLACKPINKが歩んできた10年の軌跡と、その中で積み重ねられてきた象徴的な意味が込められている。今回のMDは、国立中央博物館所蔵の文化遺産「翟衣原本」からインスピレーションを得て制作された。「翟衣原本」は、皇后の礼服である「翟衣」を制作する際の見本として、韓紙にキジの文様や李花紋が描かれた衣装本だ。12列に並んだキジの文様は皇后を、李花紋は大韓帝国の皇室を象徴している。BLACKPINKは、伝統文様に込められた象徴性を現代的な感性で再解釈し、ブランドならではの感覚と韓国の伝統美が調和した象徴的なコレクションを完成させた。YG ENTERTAINMENTの関係者は、「今回のコレクションは、ブランドと伝統、そして時の積み重ねが生み出す価値を一つのストーリーに込めたプロジェクト」と説明。「ファンや消費者の皆さんに、新たな形の体験を提供できることを期待している」と伝えた。BLACKPINKは本日(8日)、デビュー10周年を迎えた。今年2月には3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリース。同アルバムは発売初日に150万枚に迫る売り上げを記録し、自己最高記録を更新した。

【PHOTO】BOYNEXTDOOR、海外スケジュールのため出国
8日午前、BOYNEXTDOORが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・BOYNEXTDOOR、ラーメン屋の店主や将棋棋士に!日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」MVフォト一挙公開・BOYNEXTDOOR、釜山公演が大盛況!日韓でのカムバックをサプライズ発表も





