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BOYNEXTDOOR、RIIZEら出演!「Kstyle PARTY」3月30日(月)お見送り会の受付スタート
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」。3月30日(月)より、お見送り会の受付がスタートする。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、ヘッドライナーのBOYNEXTDOOR、RIIZEをはじめ、「Kstyle PARTY 2026」に出演する全アーティストのお見送り会が決定。各アーティストそれぞれ50名を対象に実施する。ヘッドライナーのお見送り会参加対象は、VIPアップグレード当選者の中から抽選となる。ヘッドライナー以外のアーティストは、ブラインド抽選当選者、1次・2次・3次先行チケット購入者が申込み・当選可能。どちらも参加料金は無料(後日当選者はシステム利用料220円のみ)だ。なお、公演のチケットは現在、一般発売中。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!【お見送り会の受付】●受付開始予定日:2026年3月30日(月)●対象者:・ヘッドライナー(各日) アップグレード受付の当選者のみ、お申込み・当選可能・ヘッドライナー以外の出演アーティスト(各日) ブラインド抽選当選者/1次・2次・3次先行チケット購入者が申込み・当選可能※参加費は無料(後日当選者はシステム利用料220円のみかかります)●希望アーティストは第1希望~第3希望まで選択可能●注意事項※お見送り会は公演日ごとに実施予定です。※お見送り会では、接触行為および録音・撮影行為は禁止とさせていただきます。 ■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

神話 ミヌ、日本出身の妻と本日(3/29)挙式!メンバーが司会を担当
神話(SHINHWA)のミヌが結婚式を挙げる。ミヌは29日、ソウル某所で在日韓国人3世のイ・アミさんと結婚の誓いを交わす。結婚式は両家の家族と親しい知人だけが参加する中、非公開で行われる。司会はメンバーであるチョンジンとアンディが務め、絆を深める。祝歌は歌手のZion.TとGummyが歌う予定だ。ミヌは結婚に先立ち、すでに2人の娘の父親である。彼は昨年、イ・アミさんが前夫との間に授かった娘を養子として迎え入れ、同年に第二子となる娘を授かった。これにより、ミヌはメンバーの中で、エリック、チョンジン、アンディに続き、4人目の既婚者となった。

ジュンス「M COUNTDOWN」出演で感じた変化とは?今後の計画も明かす“最後だと思ってアルバムを準備している”
ジュンスが、ミュージカル「ビートルジュース」を選択した理由を明かした。ジュンスは最近、ソウル江南(カンナム)区某所でNewsenと会い、ミュージカル「ビートルジュース」に関する様々な話を聞かせてくれた。「ビートルジュース」は、ティム・バートンが演出した映画を原作とした作品で、幽霊になった新婚夫婦が、現世と来世の間に閉じ込められた幽霊ビートルジュースと手を組み、自分たちの家に引っ越してきた見知らぬ家族を追い出そうとして繰り広げる奇想天外な物語だ。ジュンスは「ストレスを受けるほどではなかったのですが、(これまで)すべての作品が僕にとっては挑戦でした。これまで演じてきたキャラクターの年齢設定もかなり幅広かったです。『エリザベート』のトート、『ドラキュラ』のドラキュラなどがそうでした。僕はいつも、『(役に)似合わない』という言葉を言われてスタートします。しかし、いざ演じてみると、(キャラクターに)よく馴染んでくるせいか、『ハマり役だ』という言葉に変わっていました。僕自身、自分に合うように必死に悩んで作り上げたものだと思っています」と話し始めた。 彼は「ある意味、ポジティブに捉えていました。『観客が見た時、納得できるように表現できていたんだな』と。良い言葉として受け止めました。悪役を完璧に演じれば、普段から殺人鬼のように見えると言うじゃないですか。上手いからこそ、そのように見えるのではないか、と感じました。その一方で、『いつまでこの言葉を聞き続けなければならないのか』とも思いました。言い訳のできないほど完璧に『ビートルジュース』をやり遂げれば、もう二度とそんな言葉は出てこないだろうと考えました。よく言えばチャレンジ精神、別の言い方をすれば『見せてやる』という気持ちも正直ありました」と語った。続けて「今回ばかりは『ビートルジュース』のキャスティングが発表された時から、誰もが不思議に思うほどでした。僕自身も半信半疑でした。『ビートルジュース』に出演するという記事が出る前日まで、『僕が演じること、ましてやこのタイミングでやるという判断は正しかったのか?』と、やると決めてからも心がずっと揺れていました。契約前には『やっぱり違うかな?』と思っても、翌朝起きるとまた気持ちが変わっていました。結果論としては、出演して本当に良かったと思っています」とつけ加えた。ジュンスは「『ビートルジュース』の稽古中は、後悔をたくさんしました。いくつかのシーンでは、一瞬賢者タイム(略してヒョンタ、現実に引き戻される虚脱感)がやって来ました。今まで演じてきた作品は、いわゆるカッコいいふりをしたり、カリスマ性のある役ばかりでしたが、『ビートルジュース』は本格的に自分を捨てて、さらには壊れるキャラクターなので、途中で何度も妥協しました。自分に合うようにキャラクターと妥協する作業をたくさんしたと思います。始める前に、本来の『ビートルジュース』のキャラクターはもちろん活かしますが、自分の姿がキャラクターと合致してこそ、観客が共感し、笑えるので、少しかけ離れている部分は自分のスタイルに変えるようお願いしました」と説明した。彼は「僕たちが知っているビートルジュースは、気味が悪く、ある意味見た目だけでもおぞましくて老いぼれたイメージですが、そのまま演じることへの恐怖はありませんでした。ただ、自分が台詞を言う時にどう見えるかが気になりました。またサイズの合わない服を着ているような違和感を与えてしまう可能性があったので、変えたい部分は変えました。選択と集中が上手くいったと思います」と笑った。また「今回の作業は、稽古の合間にヒョンタがやって来て、悩みも多かったのですが、出来上がってみると予想以上に反応も良く、今までやってきたこととは毛色が全く違うので、選んだというのもあります。いつも『ジュンスはこういうのばかりやる』『だから合っていたんだ』『合うものを見つけたんだろう』という風に言われたので、やり遂げる姿を見せるチャレンジ精神が働きました。今は楽しく演じています」と満足感を表した。ジュンスは「まさに苦難の連続でした。一つ目は、独白をすること自体が、ミュージカルではあまりなかったんです。僕がやってきた作品の中でも多くはありませんでした。あっても1、2回で、それほど長くはなかったんです。しかし『ビートルジュース』の台本を開いてみると、小さな文字で台詞がポンポンと絶え間なく出てきます。最初は『どうしよう』というプレッシャーが大きかったですし、ヒョンタがやって来ることが多かったです。今は楽しんで演じており、より面白く、より笑わせようとしています」と打ち明けた。ジュンスは「稽古中、僕はかなり恥ずかしがり屋な方です。ある意味、内向的な部分が少なからずあり、稽古で初めて会う方々の前では恥ずかしくなってしまいます。練習室ではシャイな俳優ですが、実は『ビートルジュース』は恥ずかしいどころか、きまりが悪くてたまらない作品です。舞台の上では平気なのですが、練習室では明るい蛍光灯の照明の下、至近距離で俳優たちが見ています。共演するすべての俳優たちも『ジュンスがビートルジュースをどう演じるつもりだろう?』という疑問を持ってスタートしたはずです。そのことを自分でも分かっているから、余計に恥ずかしくてきまりが悪かったです」と告白した。ジュンスは「一難去ってまた一難でした。あるシーンを終えて次のシーンを練習する時、『これをどうすればいいだろうか?』『どう表現すべきか?』という心配ではなかったんです。練習室で稽古する時は、とにかく恥ずかしくて気まずかったんです。俳優たちと親しくなってからは、自分のシーンだけをやると気が狂いそうで、顔が本当に真っ赤になりました。(ユン・)ゴンジュ姉さんと共演することになったのですが、姉さんが演じる姿を見て、同じような気持ちを感じました。姉さんも顔を赤らめながら、きまりが悪そうにしているのが分かりました。僕も頑張らなきゃと思いましたし、僕だけではないんだと慰められました。ゴンジュ姉さんは、僕を見て慰めを得たと言っていました」と説明した。ジュンスは最近、Mnet「M COUNTDOWN」に出演し、話題を呼んだ。18年ぶりの音楽番組で彼は、「ビートルジュース」のナンバー「The Whole Being Dead Thing」を披露した。「M COUNTDOWN」への出演について、「本当に嬉しかったです。僕は事前収録をしました。以前は早朝からドライリハーサル、カメラリハーサルをしました。そして午後4~5時に放送でした。今は時間通りにすぐにドライリハーサル、カメラリハーサル、事前収録を2回やって終わりました。システムが変わったんだなと思ったけれど、正直に言ってよく分かりません。楽でよかったです。詳しいことは分かりませんが、僕にすごくよくしていただいたようです」と語った。続いて「以前は午前4時に行って、6時にドライリハーサルをして、少し仮眠をとってから、スケジュールがあればそこへ行き、戻ってきてカメラリハーサルをして、4時に放送をしていました。ところが今回はまとめて1時間で終わったので、すごくよかったです」と明かした。ジュンスは、歌手としての今後の計画にも言及した。彼は「具体的な時期は言えませんが、久々にアルバムをリリースする予定です。確約はできませんが、最後のアルバムだと考えて準備を進めています。次のアルバムまでは、かなり長い時間がかかるのではないかと思います。その後も様々な作品があります。(準備中のアルバムには)自作曲は入っていません。自作曲をやめたのは、良い曲を作らなければならないと考えているからです。僕は作曲家としてトレンドを追う自信がありません。それをやるには多くの時間を割かなければなりませんが、物理的にそこまでの時間が取れないんです」と率直に語った。そして「効率的にやりたいという思いから、全体的にプロデュースはしています。アルバムを出すことがだんだん難しくなっている理由があります。今、世界で有名な音楽やトレンドが何なのかは分かっています。そういった音楽が僕のもとにも届きます。しかし、ファンの皆さんがどう思うかは分かりませんが、僕に合うものとトレンディなものは違うと思います。たまにファンの方からそのような音楽をやってほしいとリクエストされたり、大衆もそう感じるかもしれませんが、僕がそれをやっても、好評されたり、大衆に好かれるとは思いません」と自身の考えを明かした。また、「トレンディな曲は、初々しいアイドルがやるからこそ良いのだと思います。流行だとしても、僕がやってもその味わいが伝わるかどうかは別問題です。そのためいつからか、アルバムやミニアルバムを準備する時、いつもその時期が辛かったです。アルバムを出したくないわけではなく、慎重になりすぎて出せなくなってしまったんです。それで評価されるじゃないですか。その点で本当に妥協するのが難しいと思います」と打ち明けた。

パク・ミニョン、自宅のサウナに共演者も驚き「日本の温泉のような雰囲気」(動画あり)
女優のパク・ミニョンが、自宅に日本風のサウナがあることを明かした。最近、YouTubeチャンネル「TEO」の「サロンドリップ」には、tvN月火ドラマ「セイレーン」の主演パク・ミニョンとウィ・ハジュンがゲストとして出演した。動画の中でパク・ミニョンは、「セイレーン」の共演者たちと制作陣を自宅に招待したエピソードを公開した。彼女は「公開された場所では台本の読み合わせが難しく、オフィスは堅い雰囲気なので、いっそのこと私の家のリビングでするのはどうかと提案した。会議もして台本読み合わせもした」と明かした。これに対し、ウィ・ハジュンは「家に入るとすぐに壁に絵が掛かっている。『セイレーン』の中のハン・ソラの家かと思った」と感嘆した。特にウィ・ハジュンは「サウナがあるのが羨ましかった」と語り注目を集めた。パク・ミニョンは「サウナは本当におすすめ。ハジュンも欲しがっていた」と話した。続けて「テーブルで卵を食べたりシッケ(韓国の伝統飲料)を飲んだりもする。竹を立てて日本の温泉のような雰囲気に飾った。好みがバレてしまったようで、とても恥ずかしい」と付け加え、笑いを誘った。

ナナ、身長171cm・体重40kg台の秘訣とは?食いしん坊な一面も「空腹時にはバターを食べる」(動画あり)
ナナ(AFTERSCHOOL)が、40kg台の体重を維持する秘訣を明らかにした。最近韓国で放送されたJTBCバラエティ番組「冷蔵庫をお願い」には、ナナがゲストとして出演し、冷蔵庫を公開した。この日、彼女はぎっしりと詰まった冷蔵庫を見ながら「一人暮らしだけど、実は料理をしない。ほとんどデリバリー中心だ。私の冷蔵庫だけど、母が買い溜めするタイプで。家によく来るので、母が食べるものを入れておいて、母が食べている」とし、自宅の冷蔵庫でありながら母親のシェアが80%であることを明かした。特に彼女は「炭水化物を最大限に減らしている。低糖質高脂質(LCHF)の食生活を維持していて、タンパク質が90%だ。ご飯、米、小麦粉はほとんど食べない」と、体重管理のための食生活の秘訣を語った。実際にナナは171cmという高身長ながら、40kg台の体重を維持していることで知られている。これに関連してナナは「私は空腹時にバターを食べる。脂っこければ塩を振って食べる」と、冷蔵庫に様々なバターを常備している様子で注目を集めた。彼女はその中でもギーバターについて「良い脂質だけを残し、糖の調節や体重調節に役立つと聞いた。スプーンですくって食べたりもするけれど、思ったより美味しい。空腹時にオリーブオイルをひとさじ飲むよりも、バターの方が脂っこくない。お通じも良くなる」と明かし、驚きを与えた。ただし彼女は「母特製のキムチチゲ、パスタ、シカゴピザも大好き。体重管理が必要な時に自制しているだけ」と食いしん坊な一面も見せた。「ピーナッツバターも豆乳も健康に良いと聞いて買っておいた。健康に良いと言われれば何でも買う」と照れくさそうにしながらも「好き嫌いなくよく食べるけれど、ニンジンは食べない。大根が好きだ」と好みまで明かした。そこでナナは「冷蔵庫をお願い」のシェフたちに「無糖質高脂質料理」を依頼した。彼女は「低糖質でもなく無糖質高脂質。炭水化物がなくても美味しい料理をお願いしたい」と語り、期待を高めた。その結果、バターをふんだんに使ったユン・ナムノシェフと、上海風ラザニアという洋食に挑戦したパク・ウニョンシェフが対決し、ユン・ナムノが初勝利を収め、ナナから最初の星を獲得した。

シム・ウンギョン、演技について語る「満足感は一生感じられないでしょう」
グローバルアーティストとしての地位を固めている俳優のシム・ウンギョンが、ファッション雑誌「VOGUE KOREA」3月号のカバーを飾った。シム・ウンギョンは、最近日本で行われた映画賞「第99回キネマ旬報ベスト・テン」で、映画「旅と日々」(三宅唱監督)での演技により、韓国俳優初の女優主演賞を受賞した。今回の撮影は、「VOGUE KOREA」の年例プロジェクト「2026 Vogue Leaders」の一環として、自身の物語を能動的に導いていく女性の「主導性」をテーマに進行された。公開されたグラビアの中でシム・ウンギョンは、大胆なスタイリングと自信に満ちたポーズで一気に視線を奪った。特に今回のグラビアには、俳優として彼女に特別な意味を持つカメラと時計が核心要素として登場し、目を引いた。シム・ウンギョンは自分だけの視線が込められたカメラ、そして休むことなく歩んできた演技の旅程を象徴する時計を被写体として自身の姿の中に感覚的に溶け込ませ、単純なファッショングラビアを超えて俳優のアイデンティティが投影された完成度の高いアートワークを誕生させた。何よりシム・ウンギョンだけが持つ透明でありながら深みのあるオーラは、洗練されたスタイリングと相まって、まるで映画の中のワンシーンのようなユニークな瞬間を作り出した。撮影現場で彼女は多彩なルックを自分だけのムードで完璧に消化し、自分だけの物語を主導していく堂々とした面貌をグラビア全体に直観的に投影した。またシム・ウンギョンは、今回のプロジェクトの核心イベントである「2026 Vogue Leaders」トークセッションへの参加も確定した。今回のイベントは、シム・ウンギョンだけでなく、世界的な監督メギ・カン、韓国文学の巨匠ウン・ヒギョン作家、独歩的な美装センスのリュ・ソンヒ美術監督など、各分野を率いる女性クリエイターたちが参加する。シム・ウンギョンは今回のイベントで独立したトークセッションを通じて、俳優として、そして一個人として経験してきたささやかで真摯な経験を共有し、現場を訪れた観客と近くで疎通する意味深い時間を過ごすことで期待を集めている。インタビューを通じて「『旅行と蝶』は人生をどう思索するか遅い速度で描き出す作品だ」と口火を切った彼女は、「芸術に接すると自分を発見し思索する姿勢が養われます。思索は私たちに必ず必要な態度のようです。趣向というより学びの一部ですね」と思索の重要性を強調した。続けて「おそらく演技をしながら満足感は一生感じられないでしょう。年輪が積まれていないので正確に描写するのは難しいですが、私を待っているある風景に向かって職業意識を持って誠実に進んでいきたいです」と伝え、演技に対する所信を明らかにした。映画『旅行と蝶』を通じて一層深まった演技スペクトラムを証明したシム・ウンギョンは、3月から放送されるtvNドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」で6年ぶりに地上波ドラマに復帰する。続けて5月には国立劇団の演劇「半夜 アジェ」を通じてデビュー後初の演劇舞台に上がり、アーティストとして絶え間ない挑戦を続けていく予定だ。

タクヤ、25年ぶりに日本で実の父親と奇跡の再会…成長した息子の姿に号泣(動画あり)
韓国で活躍中のタクヤ(元CROSS GENE)が、25年ぶりに実の父親と奇跡の再会を果たし、視聴者に深い感動を与えた。28日に韓国で放送されたKBS 2TV「家事する男たち」シーズン2では、長い別れの末に父親を探して日本へ向かったタクヤの旅路が描かれた。幼い頃に両親の離婚で実父と離れ、継父のもとで育ったタクヤは、心の片隅にしまい込んでいた想いを口にした。彼は「実の父親は71歳だ。だから母は、父が亡くなっているかもしれないと言っている」と、手遅れになる前に勇気を出した理由を明かした。タクヤは韓国から北海道へ向かい、北海道の市役所で父親の住所を確認した後、父親が現在居住している東京へ向かうという困難な追跡の過程を経た。しかし、再会の瞬間が近づくにつれ、恐怖も大きくなった。彼は「もしかして経済的に苦しいのではないかという心配がある。会って互いに傷つけ合うよりは、今までそうしてきたように知らないふりをして生きていくのが正解ではないかとも思う。このまま逃げ出そうかとも考えた」と、複雑な心境を吐露した。ついにたどり着いた父親の住まいは新聞配達会社の古びた寮だった。寮の外観を見て、タクヤは「あまり良い感じではなかった。韓国でいうところの考試院(コシウォン/韓国の簡易宿所の一つ)のようだった。あんな狭い部屋で暮らしていて、体は大丈夫だろうか」と、言葉を詰まらせた。スタジオでは「71歳で新聞配達をしているのか」と、さらに心配の声があがった。悩んでいたタクヤは、建物から出てくる人に挨拶をし、父親について尋ねた。すると会社の社員は「息子さん? 息子さんの話をよくしていましたよ」という言葉でタクヤを驚かせた。彼は25年ぶりに父親に会いに行ったものの、果たして自分が会っていいものか、ためらっていた。するとその時、実の父親が建物から出てきた。タクヤを見つけた父親はその場にしゃがみこみ、「ごめん」と号泣した。父親は「いつかお前たちが探しに来てくれることを願っていた。そして僕もお前たちを探すべきだった。まさかこんな日が来るとは思わなかった」と涙を流した。特に父親は「3月18日はお前の誕生日だろう。僕なりに覚えていたんだ。本当にごめん」と、息子の誕生日を忘れていなかったことを伝え、胸を熱くさせた。タクヤは泣き続ける父親の背中をさすりながら「もういいですよ、泣かないで」と慰め、妹の写真を手渡して、途絶えていた家族の時間を繋いだ。別れる前、父親は息子に小遣いを握らせ、「最後にもう一度抱きしめよう。ありがとう」と挨拶を交わした。すべての面会を終えたタクヤはインタビューで「すっきりした」と語ったが、すぐに感情を抑えきれず、制作陣を避けてこらえていた涙をこぼした。彼は「実の父に会ったら、自分が立派に育ったことを見せたいと思っていた。良いお父さんだったことを覚えている。お元気で」という本心を伝え、視聴者の目頭を熱くさせた。・タクヤ、幼少期に別れた父親を探すため日本へ心境を明かす・タクヤ、幼少期に別れた実父の現在を知る「探してみたい気持ちも成長した姿を見せたい」(動画あり)

KARA、約3年ぶりの日本ファンミーティングが決定!7月に東京で開催
2026年、K-POPを代表するレジェンドガールズグループKARAが、日本でグループファンミーティング「2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA!」を開催することが決定した。KARAが日本でファンミーティングを開催するのは約3年ぶり。2025年夏に開催された日本アリーナツアー「KARASIA : MAGICAL WORLD」で圧倒的な存在感と華やかなパフォーマンスを見せたKARAが、今回はライブとはまた異なる魅力で、ファンとより近い距離で特別な時間を分かち合う。公演は2026年7月4日(土)・5日(日)の2日間、東京・TOYOTA ARENA TOKYOにて開催予定。タイトル「Hello, KAMILIA!」には、いつも変わらぬ愛と声援を送ってくれるKAMILIAへの親しみと感謝の気持ちが込められており、KARAならではの温かさと新たな魅力を感じられる公演となりそうだ。チケット販売の日程や公演に関する詳細は公式特設サイトより追ってお知らせされる予定だ。■公演情報「2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA!」日程:2026年7月4日(土)・5日(日)会場:東京・TOYOTA ARENA TOKYO 主催:株式会社 HUB JAPAN企画:株式会社 NURIM、株式会社 Eighty6 Entertainment協力:SEVEN BEAUTY 株式会社、DANMEE 株式会社、株式会社 大韓航空、東急ホテルズ&リゾーツ 株式会社■関連サイト「2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA!」特設サイト

IVE ウォニョン、眉毛を脱色中?キュートな表情に注目…撮影ビハインドカットを公開
IVEのウォニョンが、グラビア撮影中に愛らしい魅力をアピールした。ウォニョンは28日、自身のInstagramに複数の写真を掲載し、ファンに近況を伝えた。写真には、彼女がある化粧品ブランドのグラビア撮影を行っている様子が収められている。ウォニョンは、ブルートーンのトップスに白いレーススカートを合わせた衣装から、白いノースリーブのワンピースまで、様々なファッションとコンセプトをこなして、グラビアの達人としての面目を見せた。彼女は撮影中、眉を脱色中とみられるかわいらしい姿まで公開した。遊び心あふれる愛らしい表情とともに、長い首や直角の肩など、完璧なボディラインが感嘆を誘う。

【PHOTO】赤頬思春期、始球式に登場…ハツラツとした魅力
赤頬思春期のアン・ジヨンが29日、大邱(テグ)サムスン・ライオンズ・パークで行われた「2026 新韓SOL BANK KBOリーグ」サムスン・ライオンズ対ロッテ・ジャイアンツの試合の始球式に参加した。・赤頬思春期、Shofarエンターテインメントとの専属契約を終了へ「2015年から共に活動してきた」・赤頬思春期、東京公演を控えてインタビューが到着!日本での欠かせないルーティンとは?

【PHOTO】NCT ジャニー、始球式に登場…爽やかな笑顔で手を振って挨拶
NCTのジャニーが29日午後、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)野球場で行われた「2026 新韓SOL BANK KBOリーグ」LGツインズ対KTウィズの試合の始球式に参加した。・【PHOTO】NCT ジャニー、東京ドームに登場!WBC韓国戦の始球式で見事な投球を披露・Red Velvet ウェンディ&NCT ジャニー&ATEEZのWOOYOUNG、東京ドームに集結!WBC韓国代表チームの始球式に登場

SHINee テミン、コーチェラ出演を控え新たなグラビアを公開(動画あり)
SHINeeのテミンが海外フェス「コーチェラ」への出演を控え、新たなグラビアを公開した。ファッション誌「ELLE KOREA」は、テミンと共に撮影したデジタルカバーを公開した。今回のグラビアは、強烈な日差しの下でも揺るがないテミンの姿勢と肌を同時に捉えた。デビュー以降、独歩的なパフォーマンスと芸術的なコンセプトで「アイドルのアイドル」という修飾語を得たテミンは、K-POP界で自身だけの叙事を着実に積み上げてきた。ステージ上で見せた繊細な表現力と強烈な存在感は、グローバルファンダムを形成し、今も拡大を続けている。4月、彼は世界的な音楽フェスティバルである「コーチェラ」のメインステージに立ち、再び一度グローバルアーティストとしての存在感を披露する予定だ。今回テミンはK-POP男性ソロアーティストとしては唯一「コーチェラ」の出演ラインナップに名を連ねた。グローバルステージに向けて再び飛躍を控えたテミンと共に撮影したデジタルカバーとグラビアは、「ELLE KOREA」4月号とInstagram、Webサイトで順次公開される予定だ。





