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  • &TEAM、グループ初の公式キャラクター「TEAMILY」が誕生!オフィシャルグッズ発売・コラボ企画も

    &TEAM、グループ初の公式キャラクター「TEAMILY」が誕生!オフィシャルグッズ発売・コラボ企画も

    &TEAMから、グループ初の公式キャラクター「TEAMILY(ティミリー)」が誕生。10月8日からのOFFICIAL MERCHANDISEの販売をはじめ、各種コラボレーション企画を順次展開していく。「TEAMILY」は、「&TEAM」と「FAMILY」を掛け合わせて命名された&TEAMの公式キャラクター。家族のような愛される存在であってほしいというメンバーの強い想いが込められている。各キャラクターの制作には、初期のスケッチ段階から&TEAMのメンバー自身が直接参加。外見のデザインだけでなく、性格や細かなストーリー・個性にもメンバーのアイディアが深く反映されており、どこかメンバー本人を思わせる愛らしいキャラクターに仕上がっている。 ラインナップは、EJEE(イジー/EJ)、HOLON(ホロン/FUMA)、MOCHAMARU(もかまる/K)、HUHHBU(フブ/NICHOLAS)、MIEL(ミエル/YUMA)、LEJO(レジョ/JO)、HAPUA(はぷあ/HARUA)、TATTOMPOO(たっとんぷー/TAKI)、SCHAMMY(シャミー/MAKI)の全9体。 メンバーがどのようにキャラクターに命を吹き込んでいったのか、その舞台裏に迫る制作ビハインド映像(全5話)も、&TEAM公式YouTubeにて順次公開される予定だ。ファン待望のOFFICIAL MERCHANDISEは&TEAM Weverse Shopにて販売がスタート。各キャラクターのPLUSH KEYRINGや4つの表情が楽しめるTOTE BAG、身の回りやコーデのデコにぴったりなHAIR CLIPからCAN BADGEまでラインナップ。商品の詳細は&TEAM Weverse Shopにて確認できる。また、ロフトで10月10日(土)~11月13日(金)の期間開催されるコスメフェスティバル「ロフト Kコスメフェスティバル 2026AW」のキービジュアルに「TEAMILY」の起用が決定。韓国コスメだけをクローズアップした本企画は春に続き6回目となり、今年で13年目を迎える35回目のコスメフェスティバルとなる。今後も各種コラボレーション企画を展開予定。&TEAMの公式キャラクター「TEAMILY」が広げる新たな取り組みの続報に期待が高まる。EJEE (イジー) <特徴>・食パンが大好きな金魚。いつでもどこでも泳ぎ回っている。・あっさりとした牛乳食パンが一番好きで、体はさわやかなみかんでできている。・ほかの仲間たちにみかんのしっぽの果汁をかけるいたずらをすることがある。<性格>天真爛漫<趣味>泳ぐこと、食パンを食べることHOLON (ホロン) <特徴>・ゲームが好きな孤独なドラゴン。口の中には無限の宇宙が広がっていて、ブラックホールのように食べ物を吸い込み続けることもある。・頭の上のヘイローからいろいろなゲームアイテムを生み出せる。ゲームコントローラー型のしっぽは十字の形に広がる。・額の電源ボタンを押されると怒って「暴走モード」に変わる。<性格>マイペースで気まぐれ<趣味>ゲーム、一人で過ごすこと、破壊と創造MOCHAMARU(もかまる) <特徴>・コーヒーが大好きな、穏やかなもちの王様。体はもちでできていて、中にはコーヒーがたっぷり詰まっている。・コーヒー豆の杖には強い力が宿っている。眠気を吹き飛ばして一気に目を覚まさせるカフェインビームを放てる。・ちょっと抜けていて、いたずら好きな一面もある。<性格>おっとりしていて、みんなに愛される<趣味>コーヒータイムHUHHBU(フブ) <特徴>・黒曜石のような体を持つ、正体不明の洗練されたエネルギーのかたまり。・高いところが怖いけれど誰よりも空に憧れていて、いつか自由に飛べるようになるのが夢。・落ちて体が壊れると完全に治るまで約1日かかる。イチゴを1個食べるたびに回復時間が10分縮む。好きな人が近づくと体が「ソフトモード」に変わる。<性格>スタイリッシュで自由奔放なツンデレ<趣味>おしゃれなアイテム探し、ファッション、旅行MIEL(ミエル) <特徴>・天使の日(10月4日)の10時4分に生まれた、光と闇の血を受け継ぐエンジェルデビル猫。・好きな人の前ではとことん甘えん坊になる。でも恥ずかしがり屋なので、それを見られないよう必死に平然を装っている。・甘いものを食べすぎたりツンが強くなったりすると「ブラックモード」に変わる。<性格>ツンデレ(ツン70:デレ30)で、実は甘えん坊<趣味>昼寝、甘いお菓子を食べることLEJO(レジョ) <特徴>・お肉が大好きな小さなドラゴン。お腹が空きすぎると、周りにあるものをかじってしまうこともある。・小さな翼の形をした耳を持っているけれど飛べない。その代わり、いいアイデアがひらめくと「インスピレーションモード」に変わる。・食べ物を見つけるとレーダーが赤く点滅し、よだれを垂らす「食べ物発見モード」に変わる。<性格>のんびり屋の食いしん坊<趣味>食べ物探し、昼寝HAPUA(はぷあ) <特徴>・甘いお菓子とキャンディが大好きなウサギ。・いつも魔法のキャンディを持ち歩いていて、その味や色は状況によって変わる。・頭の片側、耳の付け根あたりが少し欠けている。内気なハプアとは正反対の、情熱的な性格の表れ。<性格>落ち着いていて無口、大人びたマイペース<趣味>絆創膏集め、散歩TATTOMPOO(たっとんぷー) <特徴>・いつも笑顔のブタ。人が大好きでよくなつくムードメーカー。・食べることが好きで、イタリア料理が得意。ひよこのぬいぐるみが大好き。・帽子の月のブローチとマフラーの星の飾りには、特別な力が宿っている。<性格> 人懐っこくて明るい、いつも前向き<趣味> 友達と外で遊ぶこと、映画鑑賞、料理SCHAMMY(シャミー) <特徴>・浮かんでいるのが大好きな、豪快で活発なバーニーズ・マウンテン・ドッグ。・移動はいつもジャンプで、その気になれば宇宙まで跳び上がれると言われている。・ジャンプするときは、かっこいい靴とゴーグルを身につけて独特の準備動作をする。<性格>やんちゃで怖いもの知らずのいたずら好き<趣味>TEAMILYのほかのメンバーをいじること、ジャンプ■コラボレーション概要「ロフト Kコスメフェスティバル 2026AW」開催期間:2026年10月10日(土)~11月13日(金)開催店舗:全国のロフト及びロフトネットスト■関連リンク特設サイト&TEAM Weverse Shop

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  • イム・ジヨン、ハイネックのドレス姿で登場!将軍のような圧倒的なオーラ

    イム・ジヨン、ハイネックのドレス姿で登場!将軍のような圧倒的なオーラ

    女優イム・ジヨンが、独自の輝きを放った。イム・ジヨンは、イタリアのラグジュアリーファッションブランドとともに「COSMOPOLITAN」26周年記念9月号のカバーグラビアを公開した。今回のグラビアでイム・ジヨンは、彼女ならではの優雅さと力強いオーラを披露した。ハイネックとボリューム感のある袖が印象的なドレスにスウェードの手袋を合わせ、洗練されたシルエットを完成させた。コートスタイルでは、ブラックのセダンと相まって、堂々とした女神のような佇まいを見せつけた。イム・ジヨンは韓国で6月20日に最終回を迎えたSBSドラマ「素晴らしき新世界」でカン・ダンシム(シン・ソリ)役を演じ、熱演で高い評価を得た。視聴率調査会社ニールセン・コリア基準の全国世帯視聴率11.8%で有終の美を飾った「素晴らしい新世界」のチームは、ベトナム・フーコック島への小規模旅行も楽しんだ。

    Newsen
  • ソル・イナ、大胆カットの短髪とクールなタンクトップ姿で引き締まった筋肉美を披露!

    ソル・イナ、大胆カットの短髪とクールなタンクトップ姿で引き締まった筋肉美を披露!

    俳優ソル・イナのグラビアが公開された。ソル・イナは最近、「ARENA HOMME+」とグラビア撮影およびインタビューを行った。今回の撮影では、大胆にカットした短髪とひきしまった筋肉美を披露した。特殊部隊出身の刑事役を担うドラマ「私の有罪人間」と、ショートトラックに挑戦するバラエティ「鋳鉄少女団」シーズン3への出演も話題だ。ソル・イナは「私の有罪人間」に合流したきっかけについて、「こんなに魅力的なキャラクターは今でなければ演じられないと思いました。台本を受け取ったのが『鋳鉄少女団』シーズン2が終わってまもない頃だったので、その流れをつなげられたらいいなという気持ちもありました。アクションへの憧れもあります。学生時代に俳優を夢見た頃から、アクション演技はいつかやってみたかったんです」と語った。ソル・イナはシーズン1・2に続き、シーズン3を控えた「鋳鉄少女団」に全シーズン出演している唯一の出演者だ。新たな挑戦を前に迷いはないかと問われると、「何かをやり遂げたときに感じる達成感が好きです。演技は終わりがないと思っています。演技が楽しい理由は、学び続けられることがあるからです。さまざまなスポーツに挑戦する理由も同じですね。初めてやったときは新鮮さを感じますが、深く掘り下げるほど学ぶことが無数にあります。私は『できなければ、できるまで』という言葉が好きです。意地になってやろうということではなく、できなければ本当にゆっくりでもできるまでやり続けるんです。やっていればいつかできるようになりますから」と答えた。なお、ソル・イナのグラビアとインタビュー全編は、「ARENA HOMME+」9月号で見ることができる。

    Newsen
  • EVAN、完璧主義な一面を明かす「常に成長し、変化し続けなければ満足できない」

    EVAN、完璧主義な一面を明かす「常に成長し、変化し続けなければ満足できない」

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、アメリカの人気ファッション誌「Teen Vogue」のデジタル表紙を飾り、グローバルなトップアーティストとしての存在感を示した。「Teen Vogue」は公式サイトを通じて、EVANの圧倒的な存在感が際立つデジタルグラビアとインタビューを公開し、世界中のファンから注目を集めた。公開されたグラビアでEVANは、バイクに乗ったまま空へ飛び立つようなダイナミックな演出を披露し、自由なエネルギーを表現した。ギターとキックボードを組み合わせた個性的な小道具を取り入れた軽快なスタイルや、ひび割れたヘルメット越しに鋭い眼差しを向けたグラビアで強烈なオーラを放った。ステージへの熱い情熱と揺るぎない自信が感じられるビジュアルで、新作を通じて披露する独創的な音楽世界への期待を高めた。撮影とともに行われたインタビューでEVANは、「誰かがずっと自分を追いかけてくるような感覚があって、その正体はおそらく自分自身だと思う」と語った。さらに、「常に成長し、変化し続けなければ満足できないので、自分自身にいつも目標を課している」と明かし、音楽に対する完璧主義者としての一面を見せた。自らプロデュースを手がけた1stミニアルバムについても、率直な思いを明かした。EVANは「自分が直接プロデュースしたからという理由だけで良い評価を期待するのではなく、音楽そのものが聴く人にポジティブな経験を届けなければならないと思う」と述べ、「僕の音楽を実際に聴いて、ご自身で判断してもらえたら嬉しい。良い音楽を届けられるよう、これからも努力する」と強調した。EVANの1stミニアルバム「DEATH OF ME」は、同名のタイトル曲「Death of Me」をはじめ、彼の率直な内面を多彩なサウンドで表現した全8曲が収録されている。特に今回の新作は、Spotifyの事前保存(Pre-save)件数をもとにトップ10入りを競う指標「Top 10 countdowns」で6日連続1位をキープし、カムバック前からグローバルチャートで熱い反響を呼んでいた。

    OSEN
  • 「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン、グラビアで洗練されたオールバック姿を披露…現場スタッフも絶賛

    「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン、グラビアで洗練されたオールバック姿を披露…現場スタッフも絶賛

    俳優ホ・ナムジュンが新たなビジュアルを通じて、力強い魅力を披露した。「ARENA HOMME+」は、デジタルカバーを飾ったホ・ナムジュンのビジュアルを公開した。ホ・ナムジュンは今回のビジュアルで、髪をすべて後ろに流したいわゆる「オールバック」スタイルで、力強いカリスマ性を主張した。カメラの前に立ったホ・ナムジュンは、思索にふけった視線から自分だけの呼吸を整える瞬間まで、表情と動きの間の繊細な変化を丁寧に表現した。抑制された動きの中でも伝わってくる彼の存在感は、ブルガリの大胆で精巧なデザインと出会い、見事な調和を生み出した。撮影現場では、カットごとに新たな雰囲気を作り出すホ・ナムジュンの表現力に、スタッフたちの称賛と拍手が絶えなかったという。ホ・ナムジュン自身も、ひとつの結果のためにみんなが没頭した現場のエネルギーへの感謝を伝え、今後公開されるコンテンツへの期待を示した。ホ・ナムジュンは最近放送終了したSBSドラマ「素晴らしき新世界」でチャ・セゲ役を演じ、大躍進を遂げた。爆発的な人気を受け、ホ・ナムジュンは8月22日にソウル市江西(カンソ)区のKBSアリーナにて単独ファンミーティング「2026 HEO NAM JUN FANMEETINGHEO's NEXT?' in SEOUL」を開催し、チケットは超高速で完売した。次回作は2027年に放送予定のtvN新ドラマ「クジラ星」だ。ホ・ナムジュンは、祖国のためなら火の中も厭わない独立運動家ソン・ヘス役を演じる。

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  • ソ・イングク「作品の成功が自分の成功だと思っていたが…考えが変わった」

    ソ・イングク「作品の成功が自分の成功だと思っていたが…考えが変わった」

    俳優ソ・イングクのグラビアが公開された。ソ・イングクは最近、グローバルライフスタイル誌「PRESTIGE Hong Kong」9月号のカバー撮影およびインタビューを行った。公開された写真の中でソ・イングクは、ブラウン系のトーンオントーンコーディネートをまとい、柔らかくも力強い眼差しでカメラを見つめている。続く写真ではオールホワイトルックに大きなファーを羽織り、ダイナミックなポーズを披露。さらに他の写真ではホワイトシャツにブラックレザーパンツ、アイウェアを合わせたスタイルで、シックで知的な魅力を放った。グラビア撮影後に行われたインタビューでは、作品を選ぶ基準について問われ、「個人的な好みに合っていなければならない。すべての作品には誰かの人生を描く物語がある。その物語が自分の好みに刺さるかどうかが重要だ」と答えた。成功については「作品の成功が、すなわち自分の成功だと思っていた。だからその目標を達成するために自分を追い込んだこともあった。今は少し変わった。成功へのこだわりよりも過程の楽しさが大きく、作品と音楽を作り上げていく過程そのものが報酬だと思っている」と語った。ソ・イングクのさらに多くのグラビアとインタビューは「PRESTIGE Hong Kong」香港9月号で確認できる。

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  • aespaのKARINA「強い」という言葉が好きな理由とは?インタビューで素顔を明かす

    aespaのKARINA「強い」という言葉が好きな理由とは?インタビューで素顔を明かす

    KARINAが、「強い」という言葉について、いつ聞いても好きな言葉だと語った。「ELLE KOREA」はaespaのKARINAのグラビアおよびインタビューを公開した。今回のグラビアは、衣装を替えながら変身するKARINAをコンセプトに撮影され、KARINAの多彩な表情が収められた。グラビア撮影と同時に行われたインタビューでKARINAは、今年8月にアメリカ・シカゴで開催された「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」のステージに初めて立った感想について、「本当に一生懸命準備したステージだった。久しぶりに立つフェスティバルのステージということで、メンバー全員がそれぞれ担当するパートで最善を尽くすために遅くまで練習した。セットリストも、これまであまり披露してこなかった曲を中心に構成し、充実したステージを完成させたかった」と明かした。ステージでは思った以上に緊張することが多いというKARINA。それでも、その緊張を自分の中で生かせていると語った。KARINAは「緊張も、人間が感じられる大切な感情のひとつだ。緊張すると、むしろミスが減る。『失敗したらどうしよう』『期待に応えられなかったらどうしよう』という気持ちから来るものなので、緊張感を抱えてステージに立つことも、決して悪いことではないと思う」と話した。ワールドツアー「2026-27 aespa LIVE TOUR - SYNK : COMPLaeXITY」を続けていくにあたって楽しみにしていることを問われると、「ツアーが行われる都市を直接感じるために、いつもホテルの外に出るようにしている。『ツアー』という言葉が『旅行』を意味するように、この仕事をしていなければ行けなかった場所や、出会えなかった経験をいつも楽しみにしている」と語った。最後にKARINAは、「強い」という言葉の意味を問われると、「芯があるということに近いと思う。芯があるというのは、自分の基準や価値観が簡単には揺らがないということだ。自分自身をはっきりと知っていて、その中に確固たる核が存在するということ。だから私は、強いという言葉が好きだ」と答えた。

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  • JYPエンターテインメント、世界初の公式フラッグシップショップが本日代官山に誕生!

    JYPエンターテインメント、世界初の公式フラッグシップショップが本日代官山に誕生!

    JYPエンターテインメントの世界初の公式フラッグシップショップ「JYP FLAGSHIP TOKYO」が、本日(10日)オープン。限定グッズやオリジナルカフェメニュー、ワークショップを楽しめる複合型エンターテインメント空間が代官山に誕生。「JYP FLAGSHIP TOKYO」は、所属アーティストの店舗限定オリジナルグッズの販売をはじめ、カフェ、ワークショップ、フォトブースなど、多彩なコンテンツを一つの空間で楽しむことができる常設店舗だ。ショッピングにとどまらず、さまざまな体験を通してアーティストの魅力に触れる場所を目指していく。これまで日本国内では、ポップアップストアを中心に期間限定の店舗を展開してきたが、この度、国内外のファンから寄せられた要望に応え、いつでも訪れることのできる常設拠点として「JYP FLAGSHIP TOKYO」をオープン。店内には、限定アイテムを取り扱うグッズブース、店舗限定のドリンクを楽しむことができるカフェブース、自分だけのオリジナルキーホルダーを作ることのできるワークショップスペースを設置。さらに、フォトブースやメディアブース、期間限定で展開予定のPOPUPブースも設け、訪れるたびにさまざまな楽しみ方ができる空間を展開していく。■店舗情報「JYP FLAGSHIP TOKYO」オープン日:2026年10月10日(土)営業時間:11:00~20:00定休日:年末年始(12月30日~1月3日)場所:〒150-0034 東京都渋谷区代官山町20-23 フォレストゲート代官山 MAIN棟 B1Fアクセス:東急東横線「代官山駅」より徒歩1分入場方法:混雑緩和のため、事前予約制となります。詳細は公式サイトにてご確認ください。■関連リンク「JYP FLAGSHIP TOKYO」公式サイト「JYP FLAGSHIP TOKYO」公式X

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  • 【PHOTO】ファン・イニョプ、ファンミーティングのためタイへ出国(動画あり)

    【PHOTO】ファン・イニョプ、ファンミーティングのためタイへ出国(動画あり)

    9日午後、ファン・イニョプがファンミーティングのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・ファン・イニョプ、12月に東京でファンミーティング開催決定!フォト撮影会など特別な特典も・ファン・イニョプからパク・ギュヨン、XGのCOCONAまで「GUCCI」春夏コレクションのショーに出席

    Newsen
  • チャン・ドンユン&キム・スンユン、本日(10/10)結婚!映画のワンシーンのようなウエディング写真を公開

    チャン・ドンユン&キム・スンユン、本日(10/10)結婚!映画のワンシーンのようなウエディング写真を公開

    俳優チャン・ドンユンとキム・スンユンが、正式な夫婦となる。チャン・ドンユンとキム・スンユンは結婚式当日である本日(10日)、それぞれのInstagramを通じて、まるで映画のワンシーンを連想させるウエディング写真を公開し、結婚を報告した。キム・スンユンは、「My Love・My Life・My Home(私の愛、私の人生、私の家)」という言葉で、幸せを伝えた。チャン・ドンユンも、「My Love・My Muse・My Home(私の愛、私のミューズ、私の家)」と応え、伴侶であるキム・スンユンへの深い愛情を見せた。公開された写真は、典型的なスタジオ撮影とは異なり、ヴィンテージ感の漂う自然な雰囲気で目を引いた。チャン・ドンユンはクラシックなタキシード、キム・スンユンは繊細なレースのディテールが際立つホワイトドレスと花飾りで優雅な姿を披露した。2人は手を握ったり、寄り添い合って幸せそうな表情を見せている。2人は、韓国で2019年に放送されたKBS 2TVのドラマ「ノクドゥ伝」で共演。その後チャン・ドンユンが演出した短編映画「私の耳になって」と長編映画「麹」で監督と女優として息を合わせた。さらに、キム・スンユンの実の妹である女優チャ・ギョンウンも今月、俳優イ・ユジンとの結婚および妊娠を発表し、話題を集めた。2人は11月14日に結婚式を挙げる。・結婚発表チャン・ドンユン&キム・スンユン、過去に明かした恋愛観や相手への発言が話題「目に見えない愛がある」・俳優イ・ユジン、チャン・ドンユンと義理の兄弟に!結婚・お相手の妊娠を同時に発表 この投稿をInstagramで見る 장동윤 Jang dong Yoon(@dongyoon_0712)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 김승윤(@s2y0o0n)がシェアした投稿

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  • パク・ジニョン、証人として国政監査に出席・事業計画を明かす「K-POPの限界に到達…次の段階へ跳躍する方法を悩んでいた」

    パク・ジニョン、証人として国政監査に出席・事業計画を明かす「K-POPの限界に到達…次の段階へ跳躍する方法を悩んでいた」

    大統領直属機関である大衆文化交流委員会の共同委員長を務めるパク・ジニョン(J.Y.Park)が、グローバルKカルチャープロジェクト「FANOMENON」の背景を自ら明かした。7日、パク・ジニョンは国会文化体育観光委員会の国政監査に証人として出席した。「FANOMENON」は大衆文化交流委員会と韓国の大手K-POP芸能事務所が共同で推進する大規模なKカルチャーの祭典だ。政府は「FANOMENON」を2027年12月2日から12日まで、ソウル倉洞(チャンドン)のソウルアリーナや京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEXなどで開催する計画であると明らかにした経緯がある。この日、パク・ジニョンは「僕が引き受けた業務は、公職を通じて行ったものは1年ですが、実際にはこの仕事を20年前からずっと続けていました」と口を開いた。彼は約20年前、Wonder Girlsの全盛期だった時代に言及し、「韓国で稼ぐことができる莫大な収益を諦め、夢一つを持ってアメリカへと渡りました。大変なことも多かったですが根気強く乗り越え、その年の10月に大韓民国の歴史上初めて、ビルボード『HOT 100』に韓国の音楽が、K-POPがチャートインするという喜ばしい成果を得ました」と説明した。続けて、「10年が経ち、アーティストたちとファンの血と汗と涙によって、今では恐れ多くも、ビルボードで1位を獲得することが珍しくないことになりました。大きな会場で5万人、10万人の観客を動員することも当たり前になりました。しかし現在、K-POPが人気を獲得していく中で、このあたりで限界に到達したという考えを、僕やK-POPの4つの事務所を率いる方々が共有するようになりました。私たちが力を合わせてここで共にシステムを構築しプラットフォームを組んで、次の段階へと跳躍する方法は何だろうかと悩んでいた時、政府からその仕事を『政府と共に力を合わせてやってみてはどうか』という提案を受けました」と語った。これに伴う代表的なプロジェクトとして、「FANOMENON」アワーズもしくはフェスティバルと、世界の主要都市における「Kセンター」設立を提示した。パク・ジニョンは、「悩んだ末に固めた骨組みは、大衆文化交流委員会が政府と民間企業の間で企画し、アイデアを出した後、その実行はプロジェクトの性格に応じて時には官主導で、時には民主導で行うことにしました。『FANOMENON』の授賞式とフェスティバルは、プロジェクトの性格上、民主導で行うべきだと考えました。K-POPの4事務所が初めて一つの会社を設立し、同一の資本金と同一の議決権を持つ構造です。この会社で相応しい人材を採用し、プロジェクトを進めていく考えです。ただし今に至るまで、官・民がどのように協力すべきか、本当に多くの試行錯誤をしています。議員の皆様のお話をたくさん聞いて学び、官・民が協力して仕事をする良い前例となれるよう最善を尽くします」とつけ加えた。

    Newsen
  • Stray Kids、今回は福岡エリア!ライブ連動型プロジェクトの開催を発表

    Stray Kids、今回は福岡エリア!ライブ連動型プロジェクトの開催を発表

    Stray Kidsが、「Stray Kids World Tour 」の開催を記念して、ライブ連動型プロジェクト「Stray Kids ACTIVATION PROJECT <SKZ AREA CONNECT>」を開催することを発表した。「Stray Kids ACTIVATION PROJECT <SKZ AREA CONNECT>」は、8月29日(土)、30日(日)のMUFG STADIUM(国立競技場)を皮切りに開催中の日本公演「Stray Kids World Tour 」を、STAY(Stray Kidsのファンネーム)により楽しんでもらうために、ライブが開催される4都市をメインとする各エリアでの特別なコラボレーションやアクティビティなどが実施されるプロジェクトだ。その土地ならではの思い出を作ってほしいという想いから生まれたプロジェクトになっている。大反響となった前回の名古屋・大阪エリアに続き、福岡エリアでのコラボレーションが発表となった。福岡エリアでは、10月24日(土)のみずほPayPayドーム福岡公演の開催を記念し、福岡土産や商業施設、駅などとのコラボレーションが決定。まず、福岡土産である福岡発ギフトスイーツブランドの「FUQUOKKA」とのコラボレーションでは、10月22日(木)から順次、「FUQUOKKA[フクオッカ]博多デイトス店」「福岡空港国内線旅客ターミナル2階催事場」にて、オリジナルパッケージの「Stray Kids × FUQUOKKA」を期間限定で販売する。パッケージだけでなく、バウムクーヘンの表面にStray KidsのアーティストロゴとStray Kidsの挨拶フレーズである「STEP OUT」ポーズをきめるフクオッカをプリントしている。さらに、タイアップ企画「Stray Kids World Tour <RUN IT JAPAN>×JR博多シティ」では、10月13日(火)~11月2日(月)までの期間中、JR博多シティ館内各所での特別装飾を展開。10月23日(金)~25日(日)の3日間は、対象店舗で買い物・食事をすると先着でオリジナルソロステッカーがもらえるマストバイキャンペーンに加え、Stray Kidsステッカーや食事券が当たる抽選会を実施する。また、西鉄グループとのスペシャルコラボレーション「Stray Kids World Tour <RUN IT JAPAN> × TENJIN」では、期間中、ソラリアプラザ館内で大型ビジュアルパネルを展開。対象店舗で買い物をすると、先着でオリジナルソロステッカーがもらえるマストバイキャンペーンのほか、西鉄福岡(天神)駅の大型広告や天神大牟田線8駅に各メンバーの大型パネルが登場する。さらに、Stray Kids初のラッピングバスの運行が決定。福岡市内の移動とタイアップ企画を一緒に楽しめる、限定ノベルティ付き「福岡市内24時間フリー乗車券」も販売される予定だ。Stray Kidsは、MUFG STADIUM(国立競技場)を皮切りに、9月5日(土)、6日(日)、バンテリンドーム ナゴヤ、9月19日(土)、20日(日)の京セラドーム大阪、10月24日(日)のみずほPayPayドーム福岡、そして追加公演となる11月6日(金)、7日(土)、8日(日)の3日間にわたる東京ドーム公演まで計10公演を開催し、計52万人を動員する見込みだ。また、Stray Kidsは、2026年11月25日(水)にJAPAN 4th Mini Album「SUIATSU」をリリースすることも決定している。日本作品としては約1年半ぶりとなる待望のミニアルバムとなり、今作は、初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)・初回生産限定盤B(CD+スペシャルZINE)・通常盤初回仕様(CD only)に加え、期間生産限定盤 (CD only)としては初となる、各メンバーそれぞれのソロ盤が登場。さらに、FANCLUB会員限定盤(CD Only)の1形態を加えた、全12形態でリリースされるとのこと。Stray Kidsの今後の活動にもファンの注目が集まっている。

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