Kstyle
Kstyle 14th

エンターテイメントENTERTAINMENT

記事一覧

  • 【Kstyle POWER PUSH】INI、結成5周年迎えさらなる高みへ!「ANTHEM」でMINIと描く新章

    【Kstyle POWER PUSH】INI、結成5周年迎えさらなる高みへ!「ANTHEM」でMINIと描く新章

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新企画「Kstyle POWER PUSH」! ファン投票で毎月のパワープッシュアーティストを決定し、カムバックを応援します。今回は、9月16日に9TH SINGLE「ANTHEM」をリリースしたINIを深掘り! デビュー5周年を迎えますますパワーアップした彼らのパフォーマンスと唯一無二の音楽性、今後の活躍に迫ります。 力強さだけじゃない!広がり続ける表現力INIといえば、エネルギッシュなサウンドとシンクロ率の高いダンスダンスパフォーマンスが大きな魅力。デビュー当時から、11人それぞれの個性を生かしながらも、グループとしての圧倒的な一体感を見せてきました。そんな彼らの新たな一面を感じられるのが、「ANTHEM」のタイトル曲「You Know What To Do」。思わず口ずさみたくなるキャッチーなサビや、余裕を感じさせるパフォーマンスからは、デビュー以来、数々のステージに向き合い、着実に成長を重ねてきた彼らの歩みが垣間見えます。楽曲に込められたのは「今この瞬間を大切にしながら、ためらわずに前へ進もう」というメッセージ。強い意志を表現しながらも、どこか温かく親しみやすい雰囲気が漂う歌詞もまた、大きな反響を得ています。さらに今作では、西洸人と後藤威尊が作詞に参加。「ANTHEM」のリリース時に公開されたインタビューでは「ライブでMINIと一緒に歌う光景を想像しながら歌詞を書いた」と明らかにしています。しかも、2人は事前に細かな打ち合わせをせず、それぞれの感性で歌詞を制作したそう。西洸人は後藤威尊の表現から刺激を受けたことも語っています。それぞれの個性を尊重しながら、ひとつの楽曲を作り上げる。そんな制作エピソードからも、5年間で培われたINIのチームワークが感じられます。もし11人が出会っていなかったら――。物語を感じさせるMV「You Know What To Do」のミュージックビデオは、まるで一本の青春映画を見ているかのような、物語性あふれる作品です。映像の中でメンバーたちが演じるのは、それぞれ異なる日常を送る若者たち。同じ時代を生きながらも、まったく違う場所で、それぞれの夢や葛藤を抱えている彼ら。そんな11人の人生が少しずつ交差し、やがてひとつの夢へ向かって動き出す展開は、実際のINIの歩みを思い起こさせます。もし、あのオーディションに参加していなかったら。もし、11人が出会っていなかったら――。メンバーそれぞれのもうひとつの人生を描いたミュージックビデオとなっているだけに、運命的な出会いを経て共に歩んできた5年間の軌跡が、より一層感慨深く感じられます。そして10月1日には、韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」で「You Know What To Do」の韓国語バージョンを披露。MVで着用した衣装でステージに登場したことも話題となり、ファンから喜びの声が上がりました。映像の中で描かれた物語が、実際のステージへとつながっていく。そんな楽しみ方ができるのも、今回の活動ならではの魅力です。夢の舞台は、次なるスタート地点へMINIと描く新章結成5周年を迎えたINIは、9月16・17日に初の東阪ドームツアー「2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR 」の東京ドーム公演を開催。2日間で約10万人を動員し、大きな節目を迎えました。公演では、デビュー曲「Rocketeer」から最新曲まで、これまでの歩みを振り返るようなセットリストを披露。ツアー初となるバンド編成や、全長164メートルにも及ぶ巨大なムービングステージなど、スケールアップした演出も大きな見どころとなりました。なかでも「You Know What To Do」のステージでは、それまでの力強いパフォーマンスから一転、カラフルでポップな世界観を展開。メンバーが肩を組んで踊る場面など、11人の仲の良さや一体感が伝わる演出で会場を盛り上げました。11月14・15日には京セラドーム大阪公演を控えているINI。「ANTHEM」で見せた進化を胸に、INIがこれからどんな景色を見せてくれるのか、期待が高まります。

    KstyleNews
  • 少女時代、デビュー20周年プロジェクトが本格始動!完全体での予告イメージ&映像を公開

    少女時代、デビュー20周年プロジェクトが本格始動!完全体での予告イメージ&映像を公開

    少女時代が、デビュー20周年を控えて完全体で集結した。ティファニーは本日(11日)、自身のSNSに「twenty」という短いコメントとともに写真と映像を投稿した。写真にはテヨン、サニー、ティファニー、ヒョヨン、ユリ、スヨン、ユナ、ソヒョンのメンバー全員が写っている。また、少女時代の公式SNSには「2027 Girls' Generation SEASON'S GREETINGS」という予告コメントとともにメンバーの個人カットも公開され、ファンの注目を集めている。特に、デビュー20周年を目前に控えての完全体集結という点で意義深い。2007年8月にシングル「また巡り逢えた世界」をリリースしてデビューした少女時代は、来年でデビュー20周年を迎える。また、メンバー8人全員が揃って公式プロジェクトに参加するのは、2022年のデビュー15周年記念アルバム「FOREVER 1」以来、約4年ぶりとなる。メンバーたちはインタビューなどで20周年の活動について語り、ファンの期待を高めてきた。・少女時代、20周年プロジェクトを準備中?「無限の愛と応援に応えたいもう少し待ってて」(動画あり)・少女時代 ユナから北川景子まで、ブランド「マックスマーラ」2027年春夏コレクションショーに登場2027 Girls' Generation SEASONS GREETINGS COMING SOON#2027SEASONSGREETINGS #GirlsGeneration https://t.co/tTkFNxotNx— Girls' Generation (@GirlsGeneration) October 10, 20262027 Girls' Generation SEASONS GREETINGS COMING SOON#2027SEASONSGREETINGS #GirlsGeneration https://t.co/ziQdVg6zzG— Girls' Generation (@GirlsGeneration) October 10, 20262027 Girls' Generation SEASONS GREETINGS COMING SOON#2027SEASONSGREETINGS #GirlsGeneration https://t.co/LhteGI401c— Girls' Generation (@GirlsGeneration) October 11, 20262027 Girls' Generation SEASONS GREETINGS COMING SOON#2027SEASONSGREETINGS #GirlsGeneration https://t.co/Rl0I6rhiEh— Girls' Generation (@GirlsGeneration) October 11, 2026

    OSEN
  • “性犯罪で服役中”元EXO クリス、体重増加・坊主姿の写真が拡散…フェイク画像の被害に

    “性犯罪で服役中”元EXO クリス、体重増加・坊主姿の写真が拡散…フェイク画像の被害に

    性犯罪で服役中の元EXOのクリスが、AI合成写真の被害に遭った。最近オンラインコミュニティなどを通じて、体重がかなり増加した様子の、坊主姿のクリスの写真が公開され、瞬く間に拡散された。服役中のクリスが囚人服ではなく、チェック柄のシャツを着ているなど、私服姿である点を指摘する声もあった。結局、該当写真は加工されたものだった。2015年の中国メディアとのインタビュー映像をもとに、クリスの姿を新たに作り出したという。クリスは過去にも、服役中に死亡説に巻き込まれたことがある。中国のオンラインコミュニティなどを通じて、クリスと一緒に刑務所に収監されていたと主張するネットユーザーの投稿が拡散された。クリスが刑務所で暴行を受け、長期間の断食の末に死亡したという話まで登場した。これに関連して、中国公安は公式SNSを通じて偽のニュースだとして立場を明らかにした。公安の説明によると、過去のニュース映像の一部を編集し、元の人物の顔をクリスの顔に合成したものだという。クリスは2012年にEXOのメンバーとしてデビューしたが、2014年にグループを離脱し、中国で単独で活動を続けてきた。彼は2021年7月、当時の恋人だった女性の暴露により、未成年者への性的暴行疑惑に巻き込まれた。2023年11月、人民法院は1審で、クリスに強姦罪や集団淫乱罪などを適用し、懲役13年の刑を言い渡した。さらに、刑期を終えた後は海外へ追放するという追放刑も言い渡された。2審も原審を維持して懲役13年が確定し、現在服役中だ。・性犯罪で服役中元EXO クリス、死亡説が拡散報道うけ中国警察が否定・元EXO クリス、中国で重大犯罪者に登録懲役13年

    Newsen
  • ユ・ジェファン、強制わいせつ容疑で約50万円の罰金刑が確定

    ユ・ジェファン、強制わいせつ容疑で約50万円の罰金刑が確定

    作曲家兼タレントのユ・ジェファンが、強制わいせつ容疑で罰金500万ウォン(約50万円)の刑が確定した。法曹界によると、7日に大法院(日本の最高裁判所に相当)第3部は、ユ・ジェファンの強制わいせつ容疑に関する上告審で、罰金500万ウォンを言い渡した原審を確定し、上告棄却の決定を下した。ユ・ジェファンは、2023年6月に「制作費を受け取らずに曲を作ってあげる」という趣旨の書き込みを投稿し、これに応じた被害者たちに強制わいせつ行為を行った疑いがかけられていた。1審の裁判所は有罪を認め、罰金500万ウォンと40時間の性暴力治療プログラムの履修を命じたが、ユ・ジェファンと検察の双方が判決に不服を申し立て、裁判は控訴審へと移った。しかし、控訴審でも双方の控訴は棄却され、1審の判決が確定した。裁判所は「原審の判断は正当だと考える。刑を変更すべき事情も見当たらない。量刑不当に関する被告人の主張は受け入れがたい」と宣告の理由を明らかにした。大法院でも原審の判断が維持され、ユ・ジェファンの強制わいせつ容疑に対する罰金刑が確定した。ユ・ジェファンは2008年に「痛みを知らなかったでしょう」でデビューした後、2014年にパク・ミョンスの「ミョンス家 トッポッキ」の作詞とフィーチャリングに参加した。また、バラエティ番組「無限に挑戦」の歌謡祭に出演し、顔と名前が広く知られるようになった。

    OSEN
  • シム・ヒョンタク&息子ハルくん、日本人妻サヤさんの故郷・山梨県の国際交流大使に就任!

    シム・ヒョンタク&息子ハルくん、日本人妻サヤさんの故郷・山梨県の国際交流大使に就任!

    俳優シム・ヒョンタクの日本人妻サヤさんが、自身の故郷・山梨県の国際交流大使となった夫と息子を紹介した。サヤさんは昨日(10日)、自身のSNSに「先日、シム氏とハルが私の地元である山梨県より、初代『やまなし国際交流大使』に委嘱していただきました」という文章とともに写真を投稿した。続けて「2人ともおめでとう。これからも山梨と韓国の交流の架け橋として、山梨の良いところを発信していきたいと思います」と添えた。また「寝起きぷりぷりのハルでしたが、たくさんの方々に温かく歓迎していただき、無事に終えることができました。ありがとうございました」と感謝を伝えた。公開された写真には、シム・ヒョンタクと息子ハルくんの姿が収められている。シム・ヒョンタクはフォトウォールの前でハルくんを抱いてポーズを取っている。2人はきちんとした衣装でペアルックを決め、カメラの前に立った。また、シム・ヒョンタクがハルくんを抱いて拍手を受けながら歩いている姿も公開された。彼は明るい笑みを浮かべ、感謝の挨拶をしている。シム・ヒョンタクは2022年、18歳年下の日本人サヤさんと婚姻届を提出した。その後、2023年7月に日本で、8月に韓国でそれぞれ結婚式を挙げた。サヤさんは昨年1月、第1子となる息子ハルくんを出産した。2人はKBS 2TVのバラエティ番組「スーパーマンが帰ってきた」を通じて、息子ハルくんとの日常を公開し、多くの視聴者から愛された。 この投稿をInstagramで見る @hiraisaya9988がシェアした投稿

    Newsen
  • ノ・ユンソが着こなす“グラノーラコアルック”とは?カジュアルな秋冬アイテムに注目

    ノ・ユンソが着こなす“グラノーラコアルック”とは?カジュアルな秋冬アイテムに注目

    女優ノ・ユンソが、アウトドアブランド「ALASKA」の2026年秋冬シーズンのグラビアを公開した。グラビアの中でノ・ユンソは、ウインドブレーカーやライトダウン、フリースなどのアウトドアアイテムに、ワンピースやスカート、スウェットを組み合わせてリラックスした雰囲気を演出。ヘルシーで自然に寄り添った日常のファッションを意味する「グラノーラコア(Granola Core) 」を着こなした。ノ・ユンソとALASKAの縁は、2025年のブランド正式ローンチ時に始まった。初代ミューズに抜擢されて以来、25SS春コレクションに続き、2年目もブランドモデルとして活動している。ノ・ユンソは今年7月に公開されたNetflixオリジナルシリーズ「トングン−呪いの宮−」で、チョ・スンウ、ナム・ジュヒョクと共演し、初めて時代劇の演技に挑戦した。次回作となるtvNの新ドラマ「私が死ぬことに決めたのは」では、「イルタ・スキャンダル -恋は特訓コースで-」で共演したイ・チェミンと再び共演する予定だ。

    atstar1
  • 2PM ジュノ、過去の過酷を極めたスケジュールを告白「レコーディングした記憶がない楽曲も」(動画あり)

    2PM ジュノ、過去の過酷を極めたスケジュールを告白「レコーディングした記憶がない楽曲も」(動画あり)

    2PMのジュノが、過去の過酷を極めたスケジュールについて告白した。今月1日、YouTubeチャンネル「117」に「FOXの悪魔、ジュノ先輩登場」というタイトルの動画が公開された。この日ゲストとして登場したジュノは、多忙を極めた過去の年末のスケジュールに言及した。彼は「12日間ほどベッドに横になれなかった。『KBS歌謡祭』『SBS歌謡大典』『MBC歌謡大祭典』が29日、30日、31日だった」と語った。ジュノは「29日のステージを終えたら、30日のステージを準備しなければならないが、授賞式を終えて徹夜で練習し、朝早くリハーサルをする。そして本番をやって、次の授賞式をまた準備しに練習室へ行く。広告撮影などのスケジュールもこなし、放送もある。それが12日間ほど続いた。その合間にレコーディングもして、当時の記憶が全くない」と打ち明けた。これに対して、TWICEのサナは「レコーディングの話は社長から聞いたことがある。お兄さんたちのとある曲が1位を獲ったのに、その曲が何なのか分からなくて、眠れずにレコーディングしたから記憶がないと聞いた」と語った。ジュノは「全くなかった。レコーディングをして、スケジュールに向かう途中でちょっとサービスエリアに立ち寄った。僕たちの声の曲が流れているのに、録音した記憶がないんだ。『これ何だ? 何の曲だ?』って思うんだけど、僕たちが録音した曲で、それが1位を獲っていた」と説明した。続けて「細かな記憶が全くない時期だった。寝た記憶がなくて、寝ても車の中だけで寝る。家には体を洗うためだけに帰ってすぐ出てくるような生活だった。君たちにもそういう記憶があるでしょ?」と言うと、サナは「私たちは体を洗うことができなかった。私たちは3日間洗えず、ベースメイクだけ落としてまたやり直して、音楽番組が終わってその衣装のまま飛行機に乗った」と付け加えた。・2PM ジュノ、外国人宿泊客と英語で会話する姿が話題に!多彩な言語能力に驚き・【PHOTO】2PM ジュノ&ムン・ガヨンら「2026 Porsche Vibe Seoul」に出席

    OSEN
  • NOWZ、パジャマルックで自然な魅力をアピール!下半期の目標は「音楽番組1位」

    NOWZ、パジャマルックで自然な魅力をアピール!下半期の目標は「音楽番組1位」

    NOWZがファッションマガジン「THE STAR」のカバーの主人公となった。「THE STAR」9月号は、NOWZをカバーモデルに抜擢した。「NOWZの休日」をテーマに撮影された今回のグラビアでは、NOWZは個性豊かなパジャマルックを着こなし、気だるくも幻想的な雰囲気を演出した。メンバーたちはこれまで披露してきた強烈な姿とは違い、リラックスした自然体の魅力を露わにしながら、一段と余裕あふれる姿を見せた。グラビアと共に行われたインタビューでは、8月にリリースしたデジタルシングル「Achilles」に関する話題も登場した。メンバーたちは「Achilles」の活動を振り返り、「今回の活動を一生懸命準備した分、新しいファンの方々が見に来てくださったり、ファンコミュニケーションアプリに加入してくださったりしたという知らせを聞いて幸せだった」と活動の感想を明かした。またメンバーたちは、今回のカムバックのために全員でダイエットに熱心に取り組んだと伝えた。特にシユンの磨きがかかったビジュアルについて、メンバーたちが口を揃えて称賛し、温かい雰囲気に包まれた。ジンヒョクはDAY_AND(NOWZのファン)への愛情も露わにした。「今もファンとは良い関係だが、さらに家族のように親しい間柄になりたいし、僕たちの音楽でファンが癒やされたら嬉しい」と、ファンとより一層近づきたい気持ちを伝えた。今年下半期の目標には「音楽番組1位」を挙げた。NOWZは「ファンが待つ時間をできる限り減らして、多彩な姿をお見せしたい」と意気込みを語った。NOWZは8月5日に新曲「Achilles」をリリースした後、音楽番組をはじめアイスクリーム店での一日アルバイト、ウォーターパークでのステージなど多彩な活動を展開した。8月22日には中華圏の大型授賞式「2026 TME live International Music Awards」のステージに上がり、27日には「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」で「K WORLD DREAMネクストリーダー賞」を受賞し存在感を示した。

    Newsen
  • 【PHOTO】MEOVV、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】MEOVV、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    11日午前、MEOVVが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・MEOVV、10月12日にニューシングル「GO HARD」でカムバック決定・RIIZEからALPHA DRIVE ONEまで登壇!「2026 KGMA」新コンテンツスターロードを予告

    Newsen
  • AND2BLE、日本オフィシャルファンクラブの開設を発表!日本公式サイト&公式Xもオープン

    AND2BLE、日本オフィシャルファンクラブの開設を発表!日本公式サイト&公式Xもオープン

    AND2BLEが、日本のファンに向けた新たな発信拠点として、日本オフィシャルファンクラブ、日本公式サイト、日本公式Xの開設を発表した。10月14日(水)18:00にオープンとなる日本オフィシャルファンクラブ「N:DCLO JAPAN」では、会員限定コンテンツやさまざまな企画を通じて、AND2BLEとファンをより身近につなぐ場所を目指していく。日本公式サイトおよび日本公式Xでは、今後の日本での活動やリリース、イベントに関する最新情報を随時発信していく予定だ。デビューから日本でも着実に活動の場を広げてきたAND2BLE。新たにスタートする日本オフィシャルファンクラブ「N:DCLO JAPAN」と公式情報発信を通じて、ファンとのつながりをさらに深めていく。AND2BLEは、ジャン・ハオ、ユ・スンオン、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンからなる5人組ボーイズグループ。2026年5月に1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」でデビューし、韓国をはじめ世界各国で注目を集めている。日本では、Kアリーナ横浜やGLION ARENA KOBEでのショーコンサートを開催したほか、日本テレビ系「THE MUSIC DAY 2026」やTBS系「CDTVライブ!ライブ!」などの大型音楽番組にも出演。さらに、国内大型ファッションイベント初出演となる「マイナビ TGC 2026 A/W」や、記念すべき10回目の開催となる「TGC北九州」にも出演するなど、日本でも精力的に活動を展開している。今後のAND2BLEの日本での活動に注目が集まる。・AND2BLE、10月27日に2ndミニアルバム「Sequence 02: Attraction」でカムバック!・AND2BLE、日本での活動を本格化!株式会社SMDが国内マネジメントを担当■関連リンクAND2BLE 日本公式サイトAND2BLE 日本公式X

    KstyleNews
  • N․Flying、学園祭のステージ中に男性が乱入も…メンバーたちの冷静な対応に称賛の声

    N․Flying、学園祭のステージ中に男性が乱入も…メンバーたちの冷静な対応に称賛の声

    N․Flyingが学園祭のステージ中に、観客の男性が乱入するハプニングに見舞われたが、落ち着いた対応で状況を収めた。N․Flyingは今月7日、京畿道(キョンギド)烏山(オサン)市の韓神大学校の学園祭のステージに登場した。ヒット曲「屋上部屋」のステージ中、一人の男性がステージに乱入し、ベーシストのソ・ドンソンの前に置かれたマイクスタンドを足で蹴った後、歌っていたユ・フェスンに近づいた。男性はユ・フェスンの肩に触れた後、自分の手首を指しながら何かを訴えるような様子を見せた。一歩間違えれば危険な状況だったが、ユ・フェスンは動揺せず、リーダーのイ・スンヒョプはユ・フェスンと男性の距離を離した。その間にスタッフたちが男性を制止し、状況はひとまず収まった。結局、公演は中断されたが、ユ・フェスンはスタッフたちに「あまり乱暴にしないでください。怪我をするかもしれないので、ゆっくり。慎重に、怪我をさせないようお願いします」と、乱入した男性の状態を気遣った。イ・スンヒョプも「騒がしいことがありました。驚かれたと思いますが、ゆっくりもう一度最初から始めましょう」と公演の流れをつないだ。もう一度「屋上部屋」を歌った後、ユ・フェスンは「皆さんも驚かれましたよね? 僕も驚きました。おそらく音が大きかったので、驚いてステージに上がってきたのだと思います。本当にうまく状況が収まってほしいです。その方が健康でいらっしゃればいいなと思います」と話した。メンバーたちの冷静な対応に称賛の声が上がった。該当男性がステージに乱入した理由は確認されていない。一部のネットユーザーは、危険な事態にもなりかねない状況だったにもかかわらず、男性がステージ上に上がるまで誰も制止しなかったとして、主催側の安全管理を批判した。N․Flyingは8日、9thミニアルバム「Still」をリリースした。・N․Flying、タイトル曲「Still」MV公開歌詞に込められた熱いメッセージに注目・N․Flying ユ・フェスン、公演中に足首を負傷カムバック・日本公演控えて事務所がコメント

    Newsen
  • 「最愛の社員」チャ・ウミン、アイドル役を通して“誰かを好きになる気持ちを考えるきっかけになった”

    「最愛の社員」チャ・ウミン、アイドル役を通して“誰かを好きになる気持ちを考えるきっかけになった”

    俳優チャ・ウミンのグラビアが公開された。チャ・ウミンは最近、ファッション・ライフスタイル誌「COSMOPOLITAN」とのグラビア撮影とインタビューを行った。今回のグラビアには、チャ・ウミンのナチュラルながらも愛らしい姿が収められている。tvNドラマ「最愛の社員」を通じてアイドルとしての人生を体験したチャ・ウミンは、「アイドルに対する尊敬の念が強くなりました。本当に演技を頑張らなきゃいけないと思いました(笑)。そして、誰かを好きになる気持ちについて考えるきっかけにもなりました。最近、そんなことをよく考えていました。自分を好きになってもらうのも僕の仕事ですが、だとしたら、好きになってもらえる理由を自分で作り出さなきゃいけないんじゃないかなと思っています。僕を好きでいてくださった方々と話をしてみると、チャ・ウミンという人間を見てくださっているようです。『インタビューでこういう話をしていたのが良かった。こんな趣味を持っているところが好き』と言ってくださったのですが、そのおかげで、自分が持っている確固たる信念を語り続けても大丈夫だと感じています。そういうところでさらに成長できるよう努力しています」と語った。チャ・ウミンは「最愛の社員」に続き、Netflixシリーズ「ハートにチャージして」などで活発な活動を続けていく予定だ。彼は「僕が演じるウノは、ヒロインのボベ(チェ・スビン)とデビュー作を共にし、それをきっかけにボベ姉さんへの想いを抱いている人物です。一言で言えば、イ・チャンに比べてテンションが低い人です。2つの作品で演じるキャラクターのコントラストをどう描いていくべきか、とても悩みました」と語り、期待感を高めた。これまで演じてきたキャラクターごとに、一つの単語を割り当てる習慣を持つというチャ・ウミンに、今抱いているキーワードについて尋ねると、「愚かなです。親友の1人が、『植物は高度に発達した機械と変わらない』と言ったことがあります。それに対して、僕ともう1人の友人は、そう考えるのは虚し過ぎると話しました。人間は高等生物に属しますが、高度に発達した機械とは言えないのは、植物とは異なる愚かな部分があるからだと思います。このように1つのテーマについて互いに意見を交わし、笑い、怒るのも、愚かさがあるためです。それは人間にしかできないことです。その会話をきっかけに、愚かなという言葉にハマっています」と明かし、その言葉を自分自身を振り返る基準としているような様子を見せた。続いて、今後進みたい方向性については、「まだ自分が正しい方向へ進んでいるのか確信が持てません。ゲームの『スタークラフト』をプレイすると、最初は周囲が暗くてマップがほんの少ししか見えなかったのが、徐々にマップの範囲が広がり、視界も明るくなっていくのですが、まさに今の自分みたいだと思いました。これからもこうして少しずつ広げていけば、自分という人間がはっきりと見えてくる時が来るのではないかという期待感があります」と語った。チャ・ウミンのグラビアやインタビューは、「COSMOPOLITAN」9月号およびウェブサイトで確認することができる。

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧