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  • G-DRAGONと過去に熱愛説も…元AFTERSCHOOL ジュヨン、ヤン・セチャンと暴露合戦!?

    G-DRAGONと過去に熱愛説も…元AFTERSCHOOL ジュヨン、ヤン・セチャンと暴露合戦!?

    BIGBANGのG-DRAGONとの熱愛説に巻き込まれた元AFTERSCHOOLのジュヨンが、切実な恋愛願望を明かしながらも、ヤン・セチャンに対してはきっぱりと一線を画し、笑いを誘った。最近韓国で放送されたSBSバラエティ番組「ランニングマン」にはジュヨンが出演した。8年ぶりに「ランニングマン」に戻ってきたジュヨンに対し、チ・ソクジンは「最近、恋はしているの?」と尋ねた。ジュヨンは「恋ができていない。以前は実は恋よりも仕事が重要だったけれど、1年前からは恋がしたいと思っている」と率直な心境を明かした。続いて「早くいい男性に出会わなきゃ。どこかにいい男性いないかな?」と照れくさそうに問い返した。この言葉を聞いたハハとメンバーたちは、8年前に生まれた不思議なラブラインを思い出し、待ち構えていたかのようにヤン・セチャンを指さした。メンバーたちが「ここにいるセチャンが本当にいい男だよ」と推薦すると、ジュヨンは手を振ってすぐに「違う」と断り、現場を笑いの渦に巻き込んだ。その後、2人の拒否合戦は、暴露合戦へと発展した。ハハが「ジュヨンもアイドルをやっていたよね?」と尋ねると、ジュヨンは「アイドルキラーなの? 私も聞いたわ。誰?」とヤン・セチャンの過去の恋愛事情を問い詰め、やがて「分かった気がする」と意味深に言い放った。するとヤン・セチャンも「何、アイドルとしか付き合わないと思ってるのか。違う」と言うと同時に、「僕も君が付き合った相手を知っている。話そうか? どっちの衝撃が大きいのか試してみよう」と強力に反撃した。ヤン・セチャンの激しい反撃に、ジュヨンは「お互い静かにしよう」と急いで状況を収め、辛口暴露合戦に幕を閉じた。ジュヨンは過去にG-DRAGONと複数回にわたり熱愛説に巻き込まれたことがある。

    マイデイリー
  • “Apink ユン・ボミと結婚”ブラック・アイド・ピルスン Rado、ハワイでの新婚旅行から帰国後の近況に注目(動画あり)

    “Apink ユン・ボミと結婚”ブラック・アイド・ピルスン Rado、ハワイでの新婚旅行から帰国後の近況に注目(動画あり)

    ブラック・アイド・ピルスンのRadoが、妻であるApinkのユン・ボミとの新婚旅行後の近況を公開した。最近、2PMのウヨンのYouTubeチャンネルにRadoが登場した。動画でRadoは「新婚旅行でハワイに行ってきて、すごく日焼けした。でも、本当に楽しかった」と近況を明かした。これに対し、ウヨンは「すごくかっこよかったよ。僕は兄さんの結婚式の最後にフォトウォールに立った遅刻組だった」とし、「兄さんがすごく疲れているようだったので、ずっと隠れていて、みんなが入っていくのを見届けてから最後に撮影した。それに、頭が回らなくて当日に祝儀を渡せなかった。だから僕が遅れて送った。本当にごめんなさい」と謝罪した。そう言いながらもウヨンは「金額を見てびっくりしなかった?」と冗談を飛ばした。またウヨンは「結婚の話、気まずかったらしなくてもいいよ」と言い、Radoは「ほどほどに」と反応した。これに対しウヨンは「兄さんはボミさんと出会ってすごく変わった」と結婚の話を続け、Radoは「ほどほどにしろって言ったのに、また始めるのか」とむっとして、笑いを誘った。Radoとユン・ボミは今年5月、結婚式を挙げた。

    Newsen
  • 【PHOTO】FIFTY FIFTY「GOOBNE ROAD FC 078」で祝賀ステージを披露

    【PHOTO】FIFTY FIFTY「GOOBNE ROAD FC 078」で祝賀ステージを披露

    29日午後、ソウルの奨忠(チャンチュン)体育館にて、韓国の総合格闘技(MMA)団体「ROAD FC」の大会「GOOBNE ROAD FC 078」および「第20回アジア競技大会(愛知・名古屋2026)」MMA代表出陣式が行われ、FIFTY FIFTYが祝賀公演を披露した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・FIFTY FIFTY、日本初となる単独公演で特別な思い出をプレゼントあいみょんやRADWIMPSのカバーステージも・FIFTY FIFTY、デビュー後初!アジアファンコンツアーの日本公演を8月に開催決定

    OSEN
  • パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    俳優のパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが、ドラマ「雲が描いた月明り」の放送10周年を記念して再集結した。2016年に放送された「雲が描いた月明り」は、美しい韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)や韓国らしい風景を背景に、当時の若者たちの恋と成長を繊細に描き、大きな支持を集めた作品だ。それから10年。韓国ドラマが世界へとその領域を広げていく中、5人の俳優もそれぞれの道を歩みながら、俳優として自身の世界を築き、その時間を共に過ごしてきた。世子(王の跡継ぎ)のイ・ヨンを演じ、多くの愛を受けたパク・ボゴムは「みんな、初めて会った時と変わらない。再び韓服を着て、今の姿を写真に残せることが本当に嬉しい。しかも、天気まで当時とほぼ同じで、あの時もみんなで集まると笑いが絶えなかった」と、再会の喜びを語った。世界中の視聴者の心をつかみ、韓国時代劇の新たな指標となった本作への思いについては「韓国の情緒がそのまま感じられる風景の中で、美しい伝統衣装の韓服を着て演技できたことが幸せだった。政治だけでなく、文学、音楽、舞踊など、芸術的な才能にも優れていた孝明世子を演じることができたのも貴重な経験だった。何より、10年が経った今でも作品の中のキャラクターの名前を覚えていてくださることを、俳優として光栄に思う」と振り返った。続いて、イ・ヨンがパク・ボゴムの俳優人生にとってどのような意味があったのか尋ねると、彼は「劇中に『愛された記憶が、一生を生きる力になるかもしれない』というキム・ユジョンさんのセリフがある。イ・ヨンを愛してくださったおかげで、今までその力で歩んできた」と答えた。共演者たちには「おかげで僕の青春が、僕たちの青春が、美しく輝くことができた。僕たち全員が月光のようにいつも明るく輝くことを願っている」と愛情を込めて伝えた。17歳という若さで、ホン・ラオンという愛らしくも芯の強い少女を演じたキム・ユジョンは「『ラオン』という名前自体が純粋な韓国語で、『楽しい』という意味だ。名前の通り、人々に温かさを与えるキャラクターで、私がラオンを通じて得た感情も、心の奥深くから湧き上がってくる温かい情だった」と、キャラクターへの愛情を表した。続けて、過去10年間で自分に最も大きな変化があったことについて「確かな力が身についた。困難な状況に直面しても、より積極的に向き合う勇気や、前向きに進んでいく勇気が生まれた」と語った。当時の自分に伝えたい言葉としては「母から『耐えていれば、いつかたどり着きたい場所にいる』と言われたことがある。『耐える』というのは、必ずしもつらい時間を耐え抜くという意味だけではない。楽しい時もつらい時も、やるべきことをしながら自分の時間を生き続けること。あまり遠くを見すぎて焦らなくてもいいと、あの頃の自分に伝えたい」と話した。ジニョンは10年という時間を歩んできた中で、これからも失いたくない自分の姿について「人を好きな気持ちは失いたくない。ただ人が好きで、一緒に過ごしたり、何かを共有したりするのが楽しい。いつかそれが嫌になったら、とても悲しいと思う」と明かした。続けて、10年を共に過ごしてきた仲間たちに向けて「長く続けよう。最初は仕事で出会った関係だったけれど、10年間お互いに連絡を取り合い、それぞれのものを共有して、応援しながら関係を続けるのは簡単なことではない。僕たちがそれをやり遂げたことが幸せだ」と語った。愛を前にして自分の心に正直な選択をしたチョ・ハヨンを演じたチェ・スビンは、10年が経った今、むしろ彼女から勇気をもらっていると語った。チェ・スビンは「ハヨンは愛されていないからといって、そこにとどまる人ではなかった。自分の人生を選び、前に進んでいける芯の強い女性だったと覚えている」と、キャラクターからもらった勇気について述べた。続けて、当時の自分に一言かけるなら「ちゃんとやっているし、これからもちゃんとやっていこう。うまく生きていこう。いつも大きな心配をせず、一生懸命やってきたつもりだったけれど、振り返ってみると、いつも不安でいっぱいだったように思う。過ぎてしまえば何でもないことだから、今もちゃんとやっている自分に『よく頑張っている』と言ってあげたい」と語った。最近入隊したクァク・ドンヨンは、必死に走り続けてきた20歳の自分に「気負うな(笑)!」と言いたいと明かした。続けて「あの頃は、作品一つひとつ、シーン一つひとつを自分の人生の最後だと思って演じていた。そんな気持ちが、逆に自分自身を追い詰めていたようだ。もう少し自信を持ってやっていたら、もっと多様な姿を見せられたかもしれない」と振り返った。4人の仲間たちに向けては「2028年の初めまで、僕は国をしっかり守っているから、心配せずに、それぞれの夢を思い切り広げてほしい(笑)」とメッセージを送った。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定

    Newsen
  • 笠松将、韓国バラエティ番組に登場!9月2日放送「ラジオスター」予告映像が話題

    笠松将、韓国バラエティ番組に登場!9月2日放送「ラジオスター」予告映像が話題

    俳優の笠松将が、韓国のバラエティ番組に出演する。9月2日に韓国で放送されるMBC「ラジオスター」の予告映像が公式YouTubeチャンネルを通じて公開され、笠松将がゲストで登場することが明らかになった。この日の放送には俳優のリュ・スンス、タレントのチョ・ヘリョン、笠松将、OH MY GIRLのミミが出演する。公開された予告映像には、「日本から来ました、笠松将です」と韓国語で挨拶する笠松将の姿が収められた。愉快なトークを繰り広げたり、共演者たちとダンスを披露したりするなど、スタジオが大きな笑いに包まれる様子が予告された。笠松将は最近、自身が出演した「復讐代行~模範タクシー~3」「グッドニュース」を手掛けた韓国の制作会社Star Platinumとマネジメント契約を交わし、本格的に韓国での活動をスタートさせた。そのような中で、今回の韓国バラエティ番組への出演に、早くもファンの関心が集まっている。・笠松将、韓国に進出!「グッドニュース」制作会社とマネジメント契約を締結・笠松将、流暢な韓国語に俳優たちも驚き!「2025 SBS演技大賞」サプライズ登場が話題

    KstyleNews
  • 少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」

    少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」

    少女時代のティファニーが、仕事への情熱を支える原動力として「結婚」を挙げた。ティファニーは、ミュージカル「ユミの細胞たち」で主人公ユミ役を務め、熱演を繰り広げた。「ユミの細胞たち」は、ごく普通の会社員ユミの日常や恋愛を、頭の中に存在する細胞たちの視点から描いた作品だ。原作は、作家イ・ドンゴンによる人気ウェブ漫画で、グローバル累計閲覧数は35億回を突破している。2025年のAPEC首脳会議の芸術総監督や、2018年の平昌(ピョンチャン)オリンピック開会式の総合演出を務めたヤン・ジョンウンが演出を担当。さらに、作曲家のチェ・ジェグァン、音楽監督のキム・ソンス、脚本家キム・ガラムら、一流のクリエイティブチームが集結した。ティファニーはキム・イェウォンとともに主人公・ユミ役を務め、繊細な感情の変化を立体的に表現する演技で、観客を物語の世界へと引き込んだ。最近、ソウル瑞草洞(ソチョドン)の芸術の殿堂で行われたNewsenとのインタビューで、少女時代のメンバーたちの反応について、「『涙が出て天井を見上げた』と言っていました。本当に面白かったとも言ってくれました。私のことを一番よく知っている人たちが作品を見て感動し、共感してくれたので、すごく大きな力になりましたし、心強かったです」と語った。続けて、「メンバーたちは原作のウェブ漫画を連載当時から読んでいたので、作品のことをよく知っていました。だからこそ、より楽しんで観てくれたのだと思います」と話し、「メンバーからのフィードバックが一番率直なんです。特にスヨンは、国立劇場で『ヴェニスの商人』に出演しているので、より的確なアドバイスをくれました。いつもメンバーが応援してくれるので、本当に幸せです」と笑顔を見せた。ティファニーは8月20日、1stソロフルアルバム「Edge of Calm」をリリース。仕事への情熱を支える原動力について聞かれると、「若い頃から少女時代として本当に華やかな活動をさせていただきました。今はただ感謝の気持ちで、毎日が楽しいです。自分で選び、本当にやりたいと思える仕事だけに取り組んでいます。以前よりもたくさんのエネルギーをもらっていますし、とても幸せです」と笑顔で語った。特に彼女は、2月27日に婚姻届を提出し、夫婦となった俳優ピョン・ヨハンにも言及。「結婚してから、さらに力が湧いてくるようになりました。まさか自分の口からこんな言葉が出るとは思ってもいませんでしたが、本当に新たな力が湧いてきたんです。人生のパートナーがいるということが、私にとって新たな原動力になりました。まるで人生の新しいチャプターが始まったような気持ちです」と率直な思いを明かした。少女時代デビュー20周年に向けた活動にも言及した。最近、ヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニット「ヒョリス」が話題を集めていることについて、ティファニーは「すごく怖いです」と冗談交じりに語り、笑いを誘った。続けて、「ヒョリスのおかげで毎日が楽しいです。久しぶりにこんなにたくさん笑っていますし、20周年に向けた新たな原動力が生まれた気がします」と話し、「本当に素晴らしいアイドルの後輩たちがたくさん活躍している中で、今も私たちに注目していただけることが、とても誇らしいです」と語った。テティソ(テヨン&ティファニー&ソヒョン)の活動については、「それはテヨンとソヒョンに聞いてみないと分かりません。2人が『やろう』と言ってくれたら、私はいつでもやります」と笑顔で答え、「テヨンとソヒョンには、やりたいスタイルや方向性があります。笑いを取るようなことは少し苦手なんです。今はみんな、20周年に向けて集中しています」と語った。自身のソロフルアルバムについては、「事務所からは『ミニアルバムやシングルでもいいのでは』と言われましたが、『いいえ、私のプライドはフルアルバムにあります』と答えました。全11曲を収録し、本当に素晴らしいプロデューサーやクリエイターの皆さんと一緒に、丁寧に作り上げました」と明かした。さらに、「アーティストは時代を映す鏡であるべきだと思っています。『37歳になった今の私だからこそ、何を伝えられるのだろう』と自分に問いかけながら楽曲を選び、ミュージックビデオも制作しました」と語った。夫である俳優ピョン・ヨハンの反応について聞かれると、ティファニーは「いつも私にとって一番で、中心にいる人です」と語り、「いつも応援し合い、信じ合い、お互いに大きな影響を与え合っています。本当に大好きです」と愛情をのぞかせた。また、「結婚によって音楽にも変化はありましたか?」という質問には、「人として影響を受けたことが、そのまま表現者としての自分にも表れます。私の音楽や物事を見る視点、そして歌声にも影響を与えています」と回答。さらに、「彼が演技をしている時の目の表情が本当に素敵なんです。『私もあんな眼差しができるようになりたい』と思うことがあります」と笑顔で語った.今後の目標については、「ここまで走り続けてくる中で、本当に様々な出来事や葛藤がありました。その度に良い選択ができたこともあれば、そうでなかったこともあります。でも、その全ての時間があったからこそ、今の私がいます。これからは『何かを成し遂げる』ことよりも、今あるものを大切に守っていきたいです」と語った。続けて、「これからも友人との縁や人生、パートナーとの関係、そして作品との出会いを大切に育み、守っていきたいです。それが私の目標です」と力強く語った。

    Newsen
  • SS501のユニットFIVE O ONE キム・キュジョン、10月10日に東京でファンコンサート開催決定!

    SS501のユニットFIVE O ONE キム・キュジョン、10月10日に東京でファンコンサート開催決定!

    アーティストとして多彩な魅力を放ち続けるFIVE O ONEのキム・キュジョン(SS501)が、2026年10月10日(土)に東京・有楽町の「I'M A SHOW(アイマショウ)」にて、ファンコンサート「キム・キュジョン ファンコン 2026 ~Our life is like a puzzle~」を開催することが決定した。チケットのプレイガイド先行受付(抽選)は、2026年9月1日(火)12:00よりスタートとなる。公演コンセプトは「私たちの人生はまるでパズルのよう」。「あなたは私のパズルの、たった一つのピース」。あなたがいてこそ、私のパズルは完成するという意味が込められている。アーティスト キム・キュジョンの人生を一つのパズル(Puzzle)として表現した。これまでの音楽とステージ、そしてアーティストとしての時間が一つ一つのパズルピースだとすれば、ファンは彼の人生を完成させる最も大切なピースだ。今回のファンコンサートは、キム・キュジョンがこれまで歩んできた時間を振り返ると同時に、ファンと共に新しいパズルを合わせていく特別な時間となる。「私たちの出会いも一つのパズル。あなたがいて、初めて完成します」。いつかあなたの人生というパズルを振り返った時、このピースも温かい思い出として残っていますようにという思いが込められたファンコンサートに期待が高まる。■公演情報「キム・キュジョン ファンコン 2026 ~Our life is like a puzzle~」公演日程:2026年10月10日(土)【1部】開場 14:00/開演 14:30(終演予定 16:00)【2部】開場 18:00/開演 18:30(終演予定 20:00)会場:I'M A SHOW(アイマショウ)(東京都千代田区有楽町2丁目5-1 有楽町マリオン[有楽町センタービル]別館7F)公演内容:ライブパフォーマンス(8曲以上)+トーク(計約90分予定)主催:The Connectome Entertainment / BROS.LAPIN / 株式会社リードイン<チケット料金(全席指定・税込)>〇スペシャルチケット:22,000円特典:キム・キュジョンの新録音日本語楽曲を収録したスペシャルCD付き。お一人ずつのナンバリングを付けた1枚だけのCDです。更に今回のファンコンのテーマにちなんだスペシャルグッズ付きです。スペシャルCDとスペシャルグッズは、キム・キュジョンの直筆プリントメッセージカードと共に、終演後にキム・キュジョンから直接お渡しして握手をします※1部と2部でグッズ内容が異なります。〇一般チケット:15,000円特典:終演後、本人による握手お見送り付き※未就学児入場不可※購入枚数制限:1公演につき4枚まで<チケット販売スケジュール>〇プレイガイド先行受付(抽選)受付期間:2026年9月1日(火)12:00~9月6日(日)23:59〇一般発売(先着)2026年9月12日(土)11:00~・ぴあPコード:336-706・ローソンLコード:72021・イープラス・キャピタルヴィレッジ

    KstyleNews
  • 【PHOTO】MEOVV、カラコンブランド「OLENS」ファンサイン会に出席

    【PHOTO】MEOVV、カラコンブランド「OLENS」ファンサイン会に出席

    MEOVVが29日午後、京畿道(キョンギド)水原(スウォン)市長安(チャンアン)区のスターフィールド水原で開催されたコンタクトレンズブランド「OLENS」のファンサイン会に出席した。・Hearts2HeartsからMEOVV、NOWZまで出演決定!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」豪華ラインナップ発表・MEOVV、収録曲「In my hands」MV公開明るくポジティブな歌詞に注目

    Newsen
  • BTS ジョングク、スリッパでジンにいたずら!?兄弟のような愉快な日常が話題に

    BTS ジョングク、スリッパでジンにいたずら!?兄弟のような愉快な日常が話題に

    BTS(防弾少年団)の末っ子ジョングクと長兄ジンが、まるで本当の兄弟のような愉快なケミストリー(相手との相性)を披露した。最近、BTSの公式Instagramには「電話を間違えてかけました」という機知に富んだコメントと共に、数枚の写真が掲載された。公開された写真には、ジョングクがジンのスリッパの片方を手に持ち、ふざけている姿が収められている。特にジョングクは、スリッパをまるで本物の電話機であるかのように耳に当て、通話しているようなポーズをとって、見る人たちの爆笑を誘った。続く写真では、スリッパを手に持つだけでなく、手の届かない高い位置へ投げ飛ばしてジンをからかう、ジョングクのいたずらっ子のような一面がそのまま映し出され、笑いを誘った。ステージ上のカリスマ性あふれる姿とは対照的な、メンバーたちのささやかで遊び心あふれる日常の様子に、ファンたちは「本当に実の兄弟みたい」「やっぱり末っ子が一番すごい」「長男と末っ子のケミ、何これ(笑)」など、様々な反応を見せた。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を展開中だ。

    OSEN
  • BLACKPINK、たまごっちとのコラボアイテムを全国のドン・キホーテ11店舗で販売

    BLACKPINK、たまごっちとのコラボアイテムを全国のドン・キホーテ11店舗で販売

    BLACKPINKとたまごっちのコラボアイテムが、2026年8月1日(土)より全国のドン・キホーテにて販売を開始した。店頭では特設コーナーを展開しており、実際に商品を手に取ることができる。取扱店舗は11店舗。東京(新宿店、新宿東南口店、秋葉原店、新宿歌舞伎町店、銀座本館、池袋東口駅前店、六本木店)、大阪(梅田本店、なんば千日前店、新世界店)、京都(京都アバンティ店)のドン・キホーテで販売中となっている。

    KstyleNews
  • 韓国発の人気キャラクター「GANADI」が型ぬきバウムに!「ガナディのヌッキパン」9月1日より発売

    韓国発の人気キャラクター「GANADI」が型ぬきバウムに!「ガナディのヌッキパン」9月1日より発売

    韓国発の人気キャラクター「GANADI(ガナディ)」とカタヌキヤがコラボ。ポップアップストアで先行販売されていた「ガナディのヌッキパン」が、2026年9月1日(火)よりカタヌキヤ各店ならびにカタヌキヤ公式オンラインショップ、FUQUOKKA博多デイトス店に登場する。「ガナディのヌッキパン」は全部で3種類。韓国語で切り抜きを意味する「ヌッキ(누끼)」にちなみ名付けられた、キャラクターのシルエットを型ぬきして楽しむバウムクーヘン。 白く焼き上げたパウンド生地を重ね、ガナディのイラストをプリント。切込みに沿って型ぬきすると、かわいいガナディのシルエットが現れる。 しっとりとした口あたりに、バターを思わせる風味とコク。ひとくち食べると、リッチな味わいがふわっと広がる一品となっている。■商品情報「ガナディのヌッキパン(ぎゅってして)」「ガナディのヌッキパン(ガナディとゴニャニ)」「ガナディのヌッキパン(ランダムフェイス)」「ガナディのヌッキパン 3個セット」 価格:各594円(税込)3個セット:1,782円(税込)発売日:2026年9月1日(火) 販売場所・カタヌキヤ銀座本店・カタヌキヤ東京スカイツリータウン・ソラマチ店・カタヌキヤエキュートエディション渋谷店・カタヌキヤ公式オンラインショップ・FUQUOKKA 博多デイトス店■関連サイトカタヌキヤ公式ブランドサイト

    KstyleNews
  • ハン・ソヒ、20代を振り返り涙ぐむ姿も…15kg増量エピソードから憧れの先輩まで赤裸々に告白(動画あり)

    ハン・ソヒ、20代を振り返り涙ぐむ姿も…15kg増量エピソードから憧れの先輩まで赤裸々に告白(動画あり)

    女優のハン・ソヒが20代の頃を振り返り、感極まった様子を見せた。28日午後、歌手イ・ヨンジのYouTubeチャンネル「もっとつまらないものですが」に、ハン・ソヒがゲスト出演した動画が公開された。この日、ハン・ソヒはイ・ヨンジとお酒を飲みながら会話を交わす中で「羨ましいよ、ヨンジが」と語った。「最近、20代の人たちを見ると羨ましい」と打ち明けたハン・ソヒに、イ・ヨンジは「もし自分がその頃の年齢に戻れたら、何をしたい?」と尋ねた。しばらく考え込んだハン・ソヒは「うーん、少しは」と言った後、感情が込み上げてきたのか、声を詰まらせる様子を見せ、やがて自身の20代を振り返りながら本音を打ち明けた。彼女は「もう少し自分のために生きるんじゃないかな。20代の頃は、あまりにも他人のために生きてしまったから」と語り、ついには涙ぐむ姿を見せた。そう言いながら、イ・ヨンジに向かって「あなたは自分のために生きてね」とアドバイスし、心からの思いを伝えた。他にも彼女は、自身の人間関係について率直に打ち明けた。イ・ヨンジが「お姉さん、友達は多い?」と尋ねると、ハン・ソヒは「地元の友達がいて、あとは20歳になってから親しくなった2人、30代になって親しくなった2人以外は、友達があまりいない」と告白した。また、ハン・ソヒは理想のタイプについて尋ねられると「最近は、安定型の人がいい」と答えた。イ・ヨンジが「お姉さんは不安定型なんだね」と言うと、ハン・ソヒは「最近、私も安定型になろうと努力している」とし、「結局、自分が安定してこそ、安定した人とめぐり合える気がする」と説明した。その上で、「自分を大切にしていれば、相手が去っていっても『私』という主体は残る。『この人は私のもとから去っただけで、私を捨てて行ったわけではない』そう考えるようにしている。それが安定型だと思う」とし、「恋人が自分の人生の半分以上を占める瞬間、壊れてしまう。バランスをうまく取らなければならない」と自身の考えを語った。他にもハン・ソヒは、先輩のシン・ミナに対する並々ならぬファン心を明かし、注目を集めた。彼女は「私には追求する美がある。大人の女性が私の追求する美だ」と告白。これは単に年齢が上の人を指すわけではなかった。ハン・ソヒがその例として思い浮かべた人物こそ、シン・ミナだった。ハン・ソヒは「シン・ミナ先輩は本当に魅惑的だ」と語り、シン・ミナならではの雰囲気を気に入っていると明かした。これを聞いていたイ・ヨンジは「お姉さんも魅惑的だよ」とハン・ソヒの魅力を称えた。特に会話の途中でシン・ミナの写真を見つけたハン・ソヒは、すぐに「ミナ先輩、すごく綺麗」と感嘆し、隠しきれないファン心を露わにする場面もあった。ハン・ソヒのファン心はこれだけではなかった。彼女は過去に同YouTubeチャンネルに出演していたBilllieのつきも好きだと明かし、「つきさんの回を見て泣いた」と打ち明けた。普段から好きな人への率直な愛情を躊躇なく表現する姿が注目を集めた。さらに、ハン・ソヒは、極端な体重の変動にもかかわらずスタイルを維持している秘訣についても語った。ラーメンとキムチチゲを最も好きな食べ物として挙げ、「完全に韓国料理派で、麺やご飯がなければ生きていけない」と明かした。しかし、ハン・ソヒは作品のために極端な体重変動を経験し、思いがけない後遺症に悩まされることになったという。彼女は「Netflix『マイネーム』の撮影当時、作品のために15kg増量した。その次はドラマ『わかっていても』だったので急激に減量したけれど、それ以来、一定量以上食べると消化不良になる」と話した。ハン・ソヒはスタイルの秘訣を尋ねられると、「すべては運動だ」と答えた。彼女は「私はメイン種目としてボクシングを選んだ。ボクシングをしている時はとても楽しい」と述べ、運動だと思わずに取り組むべきだとアドバイスした。・韓国版「インターン」出演ハン・ソヒ、アン・ハサウェイとの比較にプレッシャーがないと言えば嘘になる・ハン・ソヒ、ナム・ジュヒョクと共演なるか「女神降臨」脚本家の新ドラマ「ハートビート」への出演を検討中

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