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BLACKPINK リサ「2026北中米W杯」開幕式でステージ披露へ!2022年のBTS ジョングクに続き
BLACKPINKのリサが、2026年FIFA(国際サッカー連盟)ワールドカップの北中米大会の開幕式でパフォーマンスを披露する。米スポーツ専門メディア「The Athletic」は8日(現地時間)、FIFAがリサをはじめとするグローバルアーティストたちと共に、2026年ワールドカップ開幕式のパフォーマンスを準備中であると報じた。2026年北中米ワールドカップは、米国、カナダ、メキシコの3ヶ国共同開催で行われ、各開催国の初戦前に別途開幕式が行われる予定だ。報道によると、リサは米ロサンゼルスのSoFiスタジアムで行われる米国対パラグアイ戦の前にステージに立つ。このステージにはケイティ・ペリー、フューチャーなども出演する予定だ。K-POP歌手がワールドカップの開幕式に登場するのは今回が2度目となる。2022年カタール・ワールドカップの際、BTS(防弾少年団)のジョングクが開幕式で公式サウンドトラック「Dreamers」を披露し、大きな話題を集めた。

【PHOTO】チュウ、始球式&国歌斉唱のため野球場に登場…マスコットキャラクターと手を繋いで笑顔
9日午後、大田(テジョン)ハンファ生命ボールパークで行われた「2026新韓 SOL BANK KBOリーグ」ハンファ・イーグルス対LGツインズの試合で、チュウが始球式と国歌斉唱のため登場した。・【PHOTO】チュウが東京ドームに!WBC韓国戦を応援可愛らしいユニフォーム姿・チュウ、1stフルアルバム「XO, my cyberlove」を発売デビュー10年目少女時代 テヨン&IUのように成長したい

【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY 2026」のため日本へ!(動画あり)
9日午後、RIIZEのウンソク、ソンチャン、アントン、ソヒが「Kstyle PARTY 2026」出演のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。「Kstyle PARTY 2026」は5月9日と10日の2日間、Kアリーナ横浜で開催される。・RIIZE、BOYNEXTDOOR、TWSら豪華K-POPアーティストが出演「Kstyle PARTY 2026」生中継が決定!ABEMAにて無料配信・「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに

「脱出おひとり島4」出演クク・ドンホ、いじめ疑惑を強く否定…深刻な被害訴え“加害者のレッテル貼られた”
Netflix「脱出おひとり島」シーズン4に出演したクク・ドンホが、過去のいじめ疑惑に関連して追加コメントを発表した。7日、クク・ドンホは自身のInstagramを通じて「いじめの被害を訴える方々の痛みを決して軽く考えていない。誰かが過去の出来事で傷を負ったのであれば、その感情は尊重されるべきだと考えるが、被害の訴えが特定の個人に対する加害事実として公に断定されるためには、それに妥当な事実確認と検証が必ず前提とならなければならない。特に弁護士という肩書きを掲げ、実名アカウントを通じて波及力のある発言をする場合であれば、なおさらだ」と綴った。彼は「問題は、僕を特定して提起された主張が果たして事実に合致するのか、そしてその主張が十分な検証を経たものなのかどうかだ。相手方は当初、ムン・〇〇氏が僕の恋人であり、ムン・〇〇氏が相手方に行ったいじめを知りながら傍観したり嘲笑したりしたという趣旨で主張した」とし、「しかし、これは事実ではない。僕とムン・〇〇氏は交際した事実がない。さらに、親密に連絡を取り合ったり、同じグループでつるんだりする仲でもなかった」と否定した。続けて「ケーキ告白攻撃」については、「該当事件がどのような文脈で、いつ、どこで、誰によって発生したのかということすら知らない。相手方の主張のように、僕が誰かのいじめに加担するためにケーキを準備したり、特定の状況に合わせて告白形式の行動をしたという内容は事実ではない」と主張。さらに「僕とムン・〇〇氏の関係が事実と異なるのであれば、この事件全体の核心的な前提もまた再検討されるべきではないか問い詰めたい。また、このような繋がりが事実でないのなら、そもそもムン・〇〇氏がなぜ同じ学校でもない相手方をいじめるために、相手方の学校の生徒たちにいじめを教唆したというのかも、容易に納得がいかない」とし、「現在まで公開された主張を見ると、核心的な前提が変わっていたり不明確であったりし、僕に関連する直接的な行為についても具体的な説明が不足している」と指摘した。クク・ドンホは「僕が実際に過ちを犯した部分があるならば、逃げずに謝罪する。しかし、やっていないことに対してまで認めたり謝罪したりすることはできない。事実でない内容によって僕の名誉と人生が毀損されることを受け入れることもできない」と強調した。特に「第一に、僕がムン・〇〇氏と交際していた、あるいは親密に交流していたという主張の根拠を明らかにしていただきたい。第二に、僕がムン・〇〇氏を通じていじめを教唆したり傍観したりしたという主張の具体的な根拠を明らかにしていただきたい。第三に、いわゆる『ケーキ告白攻撃』事件で、僕がいつ、どこで、どのような行為をしたというのか具体的に説明していただきたい。第四に、匿名通報を公開する前にどのような方法で事実確認を経たのか明らかにしていただきたい。第五に、既存の主張に重大な誤解や誤りがあったのであれば、今からでもその点を公に説明していただきたい」と要請した。そして「相手方は『被害者のみを代理する』という文言と共に、被害者専門ローファームの代表弁護士として僕をいじめの加害者と断定する趣旨の文章を投稿した。また、被害者弁護に対する専門性を強調し、普段使用されている表現で文章を締めくくり、該当の投稿は現在約55万回以上の再生数を記録している。僕はその時点から、すでに世間では事実上のいじめ加害者として烙印を押されることになったと感じている。僕も余裕のない状況で感じた混乱と疑問を記したものだが、今後は事件の本質と直接関連する部分以外は、より慎重に申し上げる」と付け加えた。クク・ドンホのいじめ疑惑は、3日に弁護士のB氏が投稿した文章から始まった。これに対してクク・ドンホは「特定の個人が現在一方的に主張している内容は全く事実ではなく、僕は該当事件といかなる関連もないことを明確にする。事実と異なる内容により、僕と僕の周囲の人々に深刻な被害が発生している」と明かし、無実を訴えた。【クク・ドンホ Instagram全文】こんにちは。クク・ドンホです。最近、僕をめぐるいじめ疑惑に関連して、追加のコメントを申し上げます。まず、僕はいじめの被害を訴える方々の痛みを決して軽く考えていません。誰かが過去の出来事で傷を負ったのであれば、その感情は尊重されるべきだと考えます。ただし、被害の訴えが特定の個人に対する加害事実として公に断定されるためには、それに妥当な事実確認と検証が必ず前提とならなければなりません。特に弁護士という肩書きを掲げ、実名アカウントを通じて波及力のある発言をする場合であれば、なおさらです。多くの方々は「法律をよく知る弁護士が実名まで言及するほどであれば事実だろう」と受け取ることがあります。だからこそ、弁護士という肩書きで他人に重大な影響を及ぼし得る主張を公開する際には、その主張に先立って、より厳格で慎重な事実確認がなされるべきだと考えます。僕が問題にしている核心は、単に「いじめの被害通報があったかどうか」ではありません。問題は、僕を特定して提起された主張が果たして事実に合致するのか、そしてその主張が十分な検証を経たものなのかどうかです。相手方は当初、ムン・〇〇氏が僕の恋人であり、僕がその関係を通じてムン・〇〇氏が相手方に行ったいじめを知りながら傍観したり嘲笑したりしたという趣旨で主張しました。具体的に、相手方の主張は以下の通りです。ムン・〇〇氏は相手方と異なる学校に在学中だったが、相手方の学校の他の生徒を通じて、椅子に画鋲を置く、下駄箱の扉をボンドで接着する、バドミントンラケットで頭を叩くなどのいじめを教唆した。僕がムン・〇〇氏の恋人であり、上記のような状況をすべて知っており、それらの行為を見て面白がったり、事実上傍観したりした。僕がムン・〇〇氏の見ている前で相手方にいわゆる「告白攻撃」をして、羞恥心を与えた。しかし、これらは事実ではありません。僕とムン・〇〇氏は交際した事実がありません。さらに、親密に連絡を取り合ったり、同じグループでつるんだりする仲でもありませんでした。中学校も異なり、相手方が主張するように僕がムン・〇〇氏の考えや行動、周囲の関係を知って動けるような関係ではありませんでした。そうであれば、僕がムン・〇〇氏を利用して誰かをいじめるよう教唆したり、そのいじめを知りながら傍観したりしたという主張は、前提から成立し得ません。互いに交際した事実も、親密に交流した事実もない人物を通じて、僕がいじめを指示したり傍観したりしたという説明は、客観的に納得しがたいものです。いわゆる「ケーキ告白攻撃」という主張もまた、僕とは全く関連がありません。僕は該当事件がどのような文脈で、いつ、どこで、誰によって発生したのかということすら知りません。相手方の主張のように、僕が誰かのいじめに加担するためにケーキを準備したり、特定の状況に合わせて告白形式の行動をしたという内容は事実ではありません。さらに相手方は、当初は僕とムン・〇〇氏の関係を前提に様々な主張をしていましたが、僕がその部分を説明した後には、その前提が正確ではないという点を受け入れるかのような態度を見せました。実際に相手方は、僕とムン・〇〇氏が恋人関係ではないという趣旨の訂正投稿を上げましたが、批判が起きると該当の投稿を削除するまでに至りました。投稿は削除されましたが、相手方は僕とムン・〇〇氏が交際する仲であったかどうかは、本人にとって重要ではないという考えは、表した通りそのまま持っていらっしゃることでしょう。しかし、僕はこの部分が非常に重要だと考えています。相手方の暴露に接した大部分の人々は、僕が実際の恋人関係であったムン・〇〇氏の前で、意図的に相手方を嘲笑するために「告白攻撃」をし、それがその後のいじめに繋がったと理解したはずです。ところが、肝心の僕とムン・〇〇氏の関係が事実と異なるのであれば、この事件全体の核心的な前提もまた再検討されるべきではないか、問い詰めたいです。また、このような繋がりが事実でないのなら、そもそもムン・〇〇氏がなぜ同じ学校でもない相手方をいじめるために、相手方の学校の生徒たちにいじめを教唆したというのかも、容易に納得がいきません。また相手方は、その後、公に僕に対する通報を要請し、匿名通報の内容を持続的に共有しています。しかし、匿名通報が存在することと、その内容が事実であることは、全く別の問題です。重要なのは通報の存在自体ではなく、その内容がどれほど具体的で一貫しているか、客観的な資料や状況に裏付けられているか、公開前に十分な事実確認の手続きを経たかどうかです。現在まで公開された主張を見ると、核心的な前提が変わっていたり不明確であったりし、僕に関連する直接的な行為についても具体的な説明が不足しています。さらには、主犯格として指名された人物の名前ですら、数回にわたり異なって言及されました。この過程で、僕だけでなくムン・〇〇氏もまた大きな被害を受けていると考えます。ムン・〇〇氏は僕と交際した事実もなく、親密な仲でもなかったにもかかわらず、いつの間にか僕の恋人であり、いわゆる「不良グループ」であった人物のように言及されています。僕は今回のことが発生した後も、不必要な誤解を避けるため、ムン・〇〇氏に別途連絡する方法を探したり試みたりしていません。今後必要な意思疎通があるならば、それぞれの法定代理人を通じて進めるのが適切だと考えています。これ以上、確認されていない内容を事実のように公開することはやめるべきだと考えます。僕は明確に申し上げます。僕が実際に過ちを犯した部分があるならば、逃げずに謝罪します。しかし、やっていないことに対してまで認めたり謝罪したりすることはできません。事実でない内容によって僕の名誉と人生が毀損されることを受け入れることもできません。相手方に丁重に要請します。第一に、僕がムン・〇〇氏と交際していた、あるいは親密に交流していたという主張の根拠を明らかにしていただきたいです。第二に、僕がムン・〇〇氏を通じていじめを教唆したり傍観したりしたという主張の具体的な根拠を明らかにしていただきたいです。第三に、いわゆる「ケーキ告白攻撃」事件で、僕がいつ、どこで、どのような行為をしたというのか具体的に説明していただきたいです。第四に、匿名通報を公開する前にどのような方法で事実確認を経たのか明らかにしていただきたいです。第五に、既存の主張に重大な誤解や誤りがあったのであれば、今からでもその点を公に説明していただきたいです。僕は被害を訴える方の感情を否定しようとしているのではありません。ただ、僕を特定して加害者として指名する主張であるならば、それに見合う最小限の事実関係と責任ある検証が必要だということを申し上げているのです。今からでも、通報をすぐに事実として前提し、ろ過なしに公開する行為は止めてください。確認されていない主張によって、一人の人生が破壊されることがあってはなりません。今回の出来事は僕の人生において、全く予想だにしなかった非常に大きな出来事です。やっていないことによって公に加害者として指名され、十分な事実確認と検証なしにその内容が拡散される状況を、これ以上耐えることが難しくなりました。現在、事実と異なる内容が繰り返し流布されており、その過程ですでに非常に深刻な被害が発生しています。これに伴い、僕は自分の名誉を守るための法的措置を講じるほかない状況だと判断しています。今後進行される手続きに関連して必要なことは、改めて追加で申し上げます。もう一度申し上げます。僕はやっていないことを認めることはできません。そして事実確認なしに提起された主張によって、誰かの人生が毀損されることがあってはならないと考えます。最後に、以前の立場表明において、僕が相手方の暴露過程に宣伝目的があるのではないかという趣旨の言及が含まれた部分に関連し、不快に感じられた方々がいらっしゃったのであれば、その点は申し訳なく思います。ただし、当時の僕は、相手方が「被害者のみを代理する」というメッセージと共に、僕を公にいじめの加害者として断定し、いじめを主題にしたドラマの台詞を引用して攻撃する状況の中で、非常に大きな混乱と衝撃を感じていました。もし相手方が主張した内容に重大な事実誤認や本質的な歪曲が含まれている可能性まで共に考慮してくださるならば、相手方が最初に掲示した文章が僕にとってどのような意味であったかも共に見ていただきたいです。僕は自分の意思とは無関係に、あたかもいじめを主題にしたドラマに登場する極端な加害者であるかのように、ネット上に公に晒されました。相手方はいじめを主題にしたドラマの中の被害者の台詞を引用し、僕を公に指名して批判しました。相手方は「被害者のみを代理する」という文言と共に、被害者専門ローファームの代表弁護士として僕をいじめの加害者と断定する趣旨の文章を投稿しました。また、被害者弁護に対する専門性を強調し、普段使用されている表現で文章を締めくくり、該当の投稿は現在約55万回以上の再生数を記録しています。僕はその時点から、すでに世間で事実上のいじめ加害者として烙印を押されることになったと感じています。僕も余裕のない状況で感じた混乱と疑問を記したものですが、今後は事件の本質と直接関連する部分以外は、より慎重に申し上げるようにいたします。長い文章を読んでいただき、ありがとうございます。僕も感情的に対応するよりは、事実関係と手続きに従って冷静に対応していこうと努力しています。今後進行される手続きの中で必要な部分は改めて申し上げます。

aespaのKARINA、透き通るような肌に釘付け…ビューティーグラビアを公開(動画あり)
aespaのKARINAが、雑誌「Harper's BAZAAR Korea」とともにビューティーグラビアの撮影を行った。7日に公開されたグラビアの中で、彼女は活力あふれる透き通るような肌で視線を釘付けにした。グラビア撮影終了後に続いたインタビューでは、ファンの様々な悩みに応える時間も設けられた。新学期に友達と仲良くなる方法、前向きな姿勢を保つ秘訣、賢く断るノウハウなど、現実的なアドバイスを伝えたという。aespaは今月29日、2ndフルアルバム「LEMONADE」をリリースする。 この投稿をInstagramで見る Harpers BAZAAR Korea 하퍼스 바자 코리아(@harpersbazaarkorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Harpers BAZAAR Korea 하퍼스 바자 코리아(@harpersbazaarkorea)がシェアした投稿

KARA「JIYOUNGJI」× Photomaticの全国コラボレーションが決定!全国17カ所のフォトブースにて期間限定で展開
株式会社フォトクリエイト <2026年5月11日(月)から>新デザインのコラボフレーム 全3種が登場 キタムラ・ホールディングス グループの株式会社フォトクリエイト(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:大迫 由典)が運営するセルフフォトブランド「Photomatic(読み:フォトマティック)」は、KARAのジヨンとヨンジによるユニット「JIYOUNGJI」のコラボレーションを、2026年5月11日(月)から6月1日(月)まで、東京・大阪・名古屋・福岡など全国17カ所のフォトブースで期間限定で発売いたします。 【新デザインで再登場】12月のイベントの反響を受け、全国コラボ決定 今回のコラボレーションは、2025年12月20日(土)にヒルトン大阪で開催されたクリスマスイベント『Merry JIYOUNGJI』での大反響を受けて実現しました。『Merry JIYOUNGJI』のイベント会場限定のフォトブースでの撮影体験は、プレミアムなチケットを手にした来場者のみが体験できるクローズドな施策でしたが、イベント終了後、全国のファンから数多くご要望をいただき、この度全国17カ所でどなたでも撮影できる企画へパワーアップします。 今回の全国展開に際して、「JIYOUNGJI」のふたりがデザインされた新フレームが全3種を発売。『Merry JIYOUNGJI』に参加された方も、会場に来られなかった方も、すべてのファンが「JIYOUNGJI」の世界観の中で撮影をお楽しみいただけます。ぜひ期間中にお近くのフォトブースにご来店ください。 「JIYOUNGJI」コラボフレーム 概要 Photomaticとは TAKE YOUR MEMORY そのままの私、今日を残したい 2018年、カメラマンでもある代表ホン・スンヒョン氏の「カメラマンに撮ってもらうのではなく、自分でポートレートを撮影するのはどうだろう?」という一言からPhotomaticのセルフフォトサービスが始まりました。 専門的にセットされた照明や空間にPhotomaticの感性が詰め込まれ、カメラに接続されたリモコンを押すだけで、誰でもそのままの最高の瞬間を収めることができます。独自のコンセプトとハイクオリティーな撮影体験が韓国のセレブから人気を呼び、BTSなどたくさんのアーティストから創業以来愛され続けています。 2024年にキタムラ・ホールディングス グループとの協業を開始して日本に本格上陸。日本のみなさまに新しい撮影体験をお届けしています。 公式WEBサイト https://www.photomatic.jp Instagram https://www.instagram.com/photomatic_japan/ TikTok https://www.tiktok.com/@photomatic_japan X https://twitter.com/photomatic_jp LINE https://line.me/R/ti/p/@photomatic_japan Photomaticフォトブースのレンタルについて Photomaticでは、法人のお客様に対してフォトブースのレンタルサービスをご提供しています。Photomaticの高クオリティの撮影技術と、オリジナルのブランド力で、ブランディングとプロモーションを両立させた企画にご利用いただけます。IPコンテンツを活用したイベント、コスメやアパレルのローンチイベント、ライブ/エンターテインメント、商業施設の販促イベント等の多数の実績を元に、Photomaticのフォトブースを活用した企画のご提案も行います。(活用事例) Photomaticフォトブース法人レンタルに関するお問い合わせ、 資料請求はこちらからお気軽にお問い合わせください。 フォトブースレンタルのお問い合わせ 会社概要 社名:株式会社フォトクリエイト 本社所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-3-1 新宿アイランドウイング13階 代表取締役社長:大迫 由典 HP:https://www.photocreate.co.jp/ ※Photomaticの運営会社であるピックハイブ株式会社は、2026年4月1日付で株式会社フォトクリエイトに吸収合併されました。Photomaticの運営は、株式会社フォトクリエイトが引き続き担当いたします。 企業プレスリリース詳細へ

HYBE、ILLITを誹謗中傷した炎上系YouTuberとの損害賠償訴訟で敗訴
HYBEと傘下レーベルBELIFT LABが、サイバーレッカー(再生回数や利益を目的にゴシップなどを扱う炎上系YouTuberの通称)の運営会社を相手取って提起した損害賠償請求訴訟が、裁判所によって棄却された。業界によると8日、ソウル西部地裁民事12単独部は、HYBEなどが株式会社Fastviewを相手取って起こした損害賠償請求訴訟において、原告敗訴の判決を下した。HYBEは2024年、所属アーティストに対する虚偽事実の流布により名誉が毀損されたとして、複数のYouTubeチャンネルを相手に法的対応を開始した。Fastviewは問題となったチャンネルのうち2つを運営する会社だ。該当チャンネルは、ILLITが他グループを模倣したという疑惑などを提起する動画を投稿してきたとされている。HYBEは今年2月、別のサイバーレッカーとの裁判で勝訴し、強硬な対応の成果を収めたこともある。ソウル西部地裁民事9単独は、HYBEと傘下レーベルであるBELIFT LAB、SOURCE MUSICなどがYouTuberのA氏を相手に提起した損害賠償訴訟において、HYBEの主張を認めた。

【PHOTO】コ・ウォニ&チャ・ジヒョクら「2026 ソウルファッションロード」のイベントに出席
8日午後、ソウル市城東(ソンドン)区のソウルの森で開催された「2026 ソウルファッションロード@ソウルの森」のイベントに女優のコ・ウォニ、俳優のチャ・ジヒョク、ヤン・ゴヌ、歌手のCheetah、バンドUINONE、「脱出おひとり島」シリーズに出演したキム・ギュリ、キム・ヘジン、インフルエンサーのノ・ウンソルが出席した。「ソウルファッションロード」は、都市の日常空間をファッションの舞台へと変え、新しい形のファッション体験を提案するプロジェクトだ。・コ・ウォニ、今年初めに離婚していたことが明らかに結婚から2年でそれぞれの道へ・「キング・ザ・ランド」コ・ウォニ、少女時代 ユナらとの相性を明かす撮影前から仲良くなった

ヒョンビン&ソン・イェジンら豪華集結!「第62回百想芸術大賞」今年の大賞は…涙と笑い・感動のスピーチ続々
「第62回百想(ペクサン)芸術大賞 with GUCCI」が笑いと涙、感動が交錯した夜となった。映画と放送業界を代表する韓国スターたちが総集結した中、俳優のユ・ヘジンとリュ・スンリョンがそれぞれ映画・放送部門の大賞を受賞し、授賞式のフィナーレを飾った。8日、ソウル江南(カンナム)区COEX Dホールで開催された今回の授賞式は、MCのシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの進行のもと、華やかに繰り広げられた。今年はミュージカル部門も新設され、さらに充実した祭典となった。映画部門の大賞は、1,700万人の観客を動員した映画「王と生きる男」のユ・ヘジンに贈られた。ユ・ヘジンは「男性最優秀演技賞を期待していたが、カメラが近づいてきたので作品賞かと思った」と、彼ならではの愉快なトークで笑いを誘った後、「助演賞だけでも十分だと思っていたが、これほど大きな賞をいただき感謝している」と喜びを明かした。続いて「現場を盛り上げてくださったチャン・ハンジュン監督とパク・ジフンさんに特に感謝している」と伝えた。放送部門の大賞を受賞したのは、JTBC「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」のリュ・スンリョン。彼は、かつて無名時代を共に過ごしたユ・ヘジンに言及し、「ニューヨークの劇場でポスターを貼ったり、工場でアルバイトをしていた頃を思い出す。2人で一緒に大賞を受賞することになり、感無量だ」と語った。続いて、劇中で演じた中年家長キム・ナクスというキャラクターに触れ、「誰かを救うというのは大げさなことではなく、真心込めた一言だ」と語り、深い感動を残した。最優秀演技賞もまた、熾烈な競争の末、受賞者が決定した。放送部門では、Disney+「メイド・イン・コリア」のヒョンビンと、tvN「未知のソウル」のパク・ボヨンが受賞した。特にヒョンビンは受賞スピーチの最中、客席に座っていた妻のソン・イェジンに向かって「目の前に座っている妻のイェジン。愛する息子。撮影期間中、本当に支えてくれてありがとうと言いたいし、愛している」と愛情を告白し、ソン・イェジンはスマートフォンで夫の姿を撮影しながら明るい笑顔を見せ、会場を和やかな雰囲気に包んだ。パク・ボヨンは、競争とプレッシャーの中で耐え抜いてきた日々について率直に語った。彼女は「一瞬一瞬、自分の価値を証明しなければならないことが重荷だった。しかし、負けたくないという思いで努力してきた日々が、今の私を作ったのだと思う」と述べ、共演者たちに感謝の言葉を伝えた。感情が込み上げてきたのか、しばらく言葉を詰まらせ、涙を浮かべる場面も。映画部門の最優秀演技賞は、映画「顔」のパク・ジョンミンと、映画「サヨナラの引力」のムン・ガヨンが受賞。パク・ジョンミンは「『無冠の帝王』というあだ名があったが、これからは賞に欲が出てきそうだ」と冗談を飛ばして笑いを誘い、ムン・ガヨンは「この賞はク・ギョファン先輩のものでもある」と共演者に功績を譲った。映画部門の作品賞は、映画「しあわせな選択」に贈られた。パク・チャヌク監督は「結果を見て、公正な審査が行われたという確信が持てた」と機知に富んだ冗談で笑いを誘った。続いて「腹が立って悲しい瞬間にも冗談は必要だ。そうしてこそ感情の出口を見つけることができる」と作品のメッセージを説明した。グッチ・インパクト・アワードは映画「王と生きる男」チームが受賞した。チャン・ハンジュン監督は「これからは高級品を買うならグッチだけを買う」とユーモアたっぷりに語り、会場を爆笑の渦に巻き込み、妻である脚本家のキム・ウニへの愛情を伝え、感動をさらに深めた。映画部門の監督賞は、映画「世界の主人」のユン・ガウン監督に贈られた。彼女は「インディペンデント映画が制作できるよう支援してくださったすべての方々に感謝する」と述べ、近親者による性暴力の生存者たちにも心からのメッセージを送り、深い余韻を残した。た。助演賞の受賞者たちによる受賞スピーチも話題を集めた。映画「しあわせな選択」のイ・ソンミンは「ヨム・ヘランさんが賞を取れなくて、悪口を言っていた」と冗談を飛ばして笑いを誘い、Disney+「パイン ならず者たち」のイム・スジョンは、最近他界した母親を思い出し、涙を見せた。彼女は「母が『立ち止まらずに前に進みなさい』と応援してくれているような気がする」と語り、会場を感動させた。新人賞部門では、映画部門で映画「王と生きる男」のWanna One出身パク・ジフンと、映画「世界の主人」のソ・スビン、放送部門でtvN「暴君のシェフ」のイ・チェミンとNetflix「エマ」のバン・ヒョリンがそれぞれトロフィーを手にした。特にパク・ジフンは「最後まで僕を信じて任せてくださったチャン・ハンジュン監督に、心から感謝したい。撮影前は少し太ってぽっちゃりしていたが、『君でなければならない』と強い確信を示してくださり、その信頼のおかげで大きな力を得た」と目を潤ませ、イ・チェミンは「(少女時代の)ユナ先輩のおかげで受賞できた賞」と功績を称えた。・ソン・イェジン、夫ヒョンビンとの結婚4周年をお祝い!童話のような美しいウエディング写真を公開・パク・ボヨン、キム・ヒウォンとの熱愛説に自ら言及「私が解決しなきゃと思った」(動画あり)【「第62回百想芸術大賞」受賞者(作品)】◆放送部門大賞:リュ・スンリョン(「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」)◆映画部門大賞:ユ・ヘジン(「王と生きる男」)◆映画部門最優秀演技賞:パク・ジョンミン(「顔」)、ムン・ガヨン(「サヨナラの引力」)◆放送部門最優秀演技賞:ヒョンビン(「メイド・イン・コリア」)、パク・ボヨン(「未知のソウル」)◆放送部門ドラマ作品賞:「ウンジュンとサンヨン」◆映画部門作品賞:「しあわせな選択」◆演劇部門百想演劇賞:「ジェリーフィッシュ」◆ミュージカル部門作品賞:「夢遊桃源」◆グッチ・インパクト・アワード:「王と生きる男」◆放送部門演出賞:パク・シヌ(「未知のソウル」)◆映画部門監督賞:ユン・ガウン(「世界の主人」)◆放送部門バラエティ作品賞:新人監督キム・ヨンギョン◆放送部門教養作品賞:「ドキュメンタリー・インサイト 私たちの時間は輝いている」◆放送部門バラエティ賞:キアン84、イ・スジ◆放送部門助演賞:ユ・スンモク(「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」)、イム・スジョン(「パイン ならず者たち」)◆映画部門助演賞:イ・ソンミン(「しあわせな選択」)、シン・セギョン(「ヒューミント」)◆ミュージカル部門演技賞:ジュンス(「ビートルジュース」)◆ミュージカル部門創作賞:ソ・ビョング(「エビータ」)◆演劇部門演技賞:キム・シンロク(「プリマ・パシ」)◆NAVER人気賞:パク・ジフン、少女時代 ユナ◆放送部門脚本賞:ソン・ヘジン(「ウンジュンとサンヨン」)◆映画部門脚本賞(シナリオ賞):ピョン・ソンヒョン、イ・ジンソン(「グッドニュース」)◆放送部門芸術賞:カン・スンウォン(「THE SEASONS」)◆映画部門芸術賞:イ・ミンフィ(「パヴァーヌ」)◆映画部門新人監督賞:パク・ジュンホ(「3670」)◆映画部門新人演技賞:パク・ジフン(「王と生きる男」)、ソ・スビン(「世界の主人」)◆演劇部門若手演劇賞:劇団「火の戦車」◆放送部門新人演技賞:イ・チェミン(「暴君のシェフ」)、バン・ヒョリン(「エマ」)

【PHOTO】シン・ヒョンビン&ムン・ガヨンら「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、シン・ヒョンビン、シン・セギョン、ムン・ガヨン、イム・スジョン、シン・ヘソン、パク・ジヒョン、チョン・ヘジン、チョン・ミド、ハン・イェリ、ソル・イナ、キム・シンロク、ミョン・セビン、チェ・ウォンビン、イ・ヘヨン、ソ・スビン、バン・ヒョリン、ホン・ジンギョン、チャン・ヘジン、チェ・ユリ、シン・ウンス、ハ・ユンギョン、ミン・ギョンア、イ・スジ、キム・ヨンギョン、ユリアが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・映画「顔」シン・ヒョンビン、作品のヒットに感謝撮影時には想像もできなかった・ムン・ガヨン&NCT ドヨン、映画「プラダを着た悪魔2」にサプライズ登場!カメオ出演が話題に

【PHOTO】少女時代 ユナ「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、少女時代のユナが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演の映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」場面写真15点が解禁・少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的なK-コンテンツ人気の秘密に迫る

【PHOTO】ソン・イェジン&キム・ゴウン「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、ソン・イェジン,キム・ゴウンが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・ソン・イェジン、SNSで近況を公開!息子との2ショットが話題・キム・ゴウン&IU&東方神起 チャンミンら、子どもの日を迎え寄付「支援を必要とする小児患者のために」





