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【PHOTO】TREASURE、台湾でのツアーを終えて韓国に到着(動画あり)
29日午後、TREASUREが「2025-26 TREASURE TOUR IN TAIPEI」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開・TREASURE、3度目の日本ツアーより京セラドーム大阪公演の模様を収録したDVD&Blu-rayが4月8日に発売決定!

旅行ガイドと教科書を兼ね備えた実用的一冊!『歩いて知ろう! ソウル・スタディーズ ~旅行から留学まで~』本日発売
株式会社朝日出版社 この本では、ソウル市内と、ソウルから日帰り可能な場所に対象を限定し、 - これまで知らなかった場所 - 名前は知っていても中身を知らない場所 - 行けばさらに学びが広がる場所 について紹介しています。 刊行の背景 韓国ドラマやK-POPの浸透により韓国語学習者や訪韓者が急増するなか、現地での経験がショッピングやグルメなどステレオタイプな体験にとどまりがちな現状を踏まえ、ソウルを「学びの場」「学びの泉」として捉え直すことを目指しました。 本書の構成 写真や図表を豊富に用いた解説に加え、各章末に自ら調べるための探究課題と、入手しやすい推薦図書を掲載しているため、現地訪問から調査・読書へと学びがつながっていきます。 市内から日帰りできる「場所」を手がかりに、 歴史都市ソウルの奥深さをたずねる―― 14世紀・朝鮮王朝の名残りから近現代史の「記憶の場」(第1部 歴史)、 今を生きるエスニックタウンや国民的スポーツ(第2部 社会と文化)、 近代朝鮮文学から儒教とさまざまな宗教まで(第3部 文学と思想)、 それぞれのゆかりの地をめぐって、ソウルの重層的な側面をひもとく 11章と10編のコラム。 付録:博物館・美術館探訪/関連年表/関連地図 執筆陣について いずれも日本の大学で韓国語教育や韓国留学の送り出しに携わる教員で、言語運用能力だけでなく、その背景にある歴史・社会・文化、人びとの思考や心情への理解を重視しています。 こんな人・用途におすすめ(まえがきより) この本が想定している主な読者は、3週間や1ヶ月、半年や1年間、韓国・ソウルに留学をする大学生ないしは一般社会人の方々です。 この本はまた、エリアスタディーズのような授業を提供している大学において韓国入門の教科書としても使えるでしょう。写真や図表を豊富にとり入れた読み物に続き、章ごとに各自で調べる探究課題を設け、さらに比較的読みやすく手に入れやすい推薦図書を載せてあるのはそのためです。 企業プレスリリース詳細へ

NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中
IZ*ONE出身のチェ・イェナが3月11日、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」でカムバック。キャッチーでキュートな楽曲で愛されてきた彼女ですが、今回のタイトル曲「キャッチ キャッチ」も、一度聴いただけで覚えてしまうようなメロディーと繰り返される「DA DA RA DA DA」という歌詞が中毒性の高い楽曲となっています。可愛らしく真似しやすい振付が特徴的なダンスチャレンジもバズリ中で、NCT、aespa、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPENなど、人気アイドルたちが続々と参加。さらに、K-POP第2世代アイドルとのコラボも話題を呼んでいます。今回は、特に注目を集めたダンスチャレンジをまとめてみました。◆超豪華!トップアイドルたちが続々参加満面の笑みで踊るNCTのジェミン、チェ・イェナとお揃いのようなジーンズルックで息の合ったダンスを披露したaespaのKARINA、同じ事務所の後輩であるジャン・ハオ&キム・ギュビンとのチャレンジ動画などが話題に。さらにTOMORROW X TOGETHERのボムギュ、ENHYPENのジョンウォン、&TEAMのEJまで、HYBEの男性アイドルとのコラボも反響を呼びました。他にもITZYのユナ、TREASUREのソ・ジョンファン、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、VIXXのエン(チャ・ハギョン)、チョ・スンヨン(WOODZ)、fromis_9のイ・チェヨン、KISS OF LIFEのJULIE、宇宙少女のダヨン&ソンソ、チュウ、P1Harmony、CRAVITYのヒョンジュン、「BOYS II PLANET」に出演したチェ・リブなど、多くのアイドルたちとのコラボが連日注目を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿◆ファン歓喜!IZ*ONEメンバーや日本アイドルも登場IZ*ONEのメンバーも、チェ・イェナのカムバックを祝福。LE SSERAFIMのキム・チェウォンは、チェ・イェナと手の角度や足の動きまで完璧に揃った息ぴったりのダンスバージョンと、猫の手をつけたキュートバージョンと2本の動画を公開。またSAY MY NAMEの本田仁美とのダンスチャレンジは、チェ・イェナが本田仁美の頭をなでる仲睦まじい様子が目を引きました。さらに、最近韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」に初出演を果たし、大きな反響を呼んでいるCUTIE STREETから、桜庭遥花も参加。それぞれ雰囲気の異なるピンクルックで踊る2人に「推しと推しのコラボ」「可愛すぎる」など、熱い反応が寄せられました。「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」出演時にチェ・イェナと対面していた桜庭遥花は、「イェナさんとチャレンジ撮らせていただきました! とっても綺麗で優しくて素敵な方でした。デビューして再会できて幸せでした! ありがとうございます、愛しています!」と喜びを伝えました。またチェ・イェナも、桜庭遥花と共にCUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」のダンスを披露。日本語で「かわいいだけじゃだめですか?」と聞くチェ・イェナに、「いいよ~」と返答する桜庭遥花のやりとりが可愛いと話題を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CUTIE STREET(@cutie_street_)がシェアした投稿◆懐かしすぎる名曲もK-POP第2世代のアイドルとコラボ今回のカムバックで、K-POPの第2世代を連想させるレトロな衣装を多数着こなしているチェ・イェナ。ダンスチャレンジ動画にも、現在はグループ活動をしていませんが、かつて第2世代をリードしてきたアイドルメンバーたちが多数登場して話題に! 彼女たちは、「キャッチ キャッチ」はもちろん、チェ・イェナと一緒にグループの代表曲も踊り、ファンを沸かせました。元AFTERSCHOOLのカヒとはAFTERSCHOOLの「BANG!」を披露。ミュージックビデオを思い出させる衣装でクールなダンスを披露しました。また、元Nine Musesのギョンリとは、Nine Musesの「Dolls」、T-ARAのウンジョンとは「You drive me crazy」を披露。「アイドルたちの姿をまた見れるなんて」「昔も今も美しい」「本当に思い出の曲」などのコメントが寄せられました。またチェ・イェナは、T-ARAのメンバーたちがステージで着用していたようなイエローのカチューシャ&ワンピース姿で「Roly-Poly」のダンス動画も投稿し、注目を集めました。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿

イ・ハイ&DOK2、事実上熱愛を認める…誕生日を一緒にお祝い!密着ショットも
ラッパーのDOK2が、歌手のイ・ハイと誕生日を一緒に過ごした近況を知らせ、熱愛を間接的に認めるような投稿を残した。DOK2は29日午後、自身のInstagramのストーリーに「HAPPY BIRTHDAY」というメッセージと短い動画を掲載した。公開された動画には、前日に誕生日を迎えたDOK2の誕生日パーティーの様子が収められていた。彼は食事を終えた後、デザートを食べながら「808」の数字のキャンドルに火をつけた。彼が公開したバースデーケーキの動画には、一緒に食事をし、撮影中だったイ・ハイの姿が収められている。イ・ハイはリラックスしたフーディーを着て、メイクをしていない素朴な姿だった。明るく笑いながら誕生日を祝う彼の姿をカメラに収めていた。また同日、YouTubeチャンネル「808 HI RECORDINGS」に、「DOK2&イ・ハイ - 808 HI Life Vlog : Season.1 Ep.1」というタイトルの動画が公開された。映像には、シングル「You & Me」のミュージックビデオを撮影中の彼らの姿が収められている。撮影の休憩時間、2人は互いに抱き合ったり、笑い声を上げたりするなど、愛情を隠すことなくアピールした。特に映像の最後には、DOK2の携帯電話の壁紙も公開された。白い服を着たイ・ハイがマイクを握って立っている姿だった。その後、イ・ハイは自身のInstagramに「私のたった一人のDOK2、そして808 HI、お誕生日おめでとう!」と投稿し、DOK2はイ・ハイを「MY LADY」と呼ぶなど、恋人同士であることを事実上認めた。これを見たネットユーザーたちは「本当にラブラブだね」「本当に衝撃」などの反応を見せた。2人は28日、シングル「You & Me」をリリースした。この曲は2人の関係を歌ったもので、共同で設立した新レーベル「808 HI RECORDINGS」の立ち上げも告げるものとなった。

BOYNEXTDOOR、RIIZEら出演!「Kstyle PARTY」3月30日(月)お見送り会の受付スタート
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」。3月30日(月)より、お見送り会の受付がスタートする。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、ヘッドライナーのBOYNEXTDOOR、RIIZEをはじめ、「Kstyle PARTY 2026」に出演する全アーティストのお見送り会が決定。各アーティストそれぞれ50名を対象に実施する。ヘッドライナーのお見送り会参加対象は、VIPアップグレード当選者の中から抽選となる。ヘッドライナー以外のアーティストは、ブラインド抽選当選者、1次・2次・3次先行チケット購入者が申込み・当選可能。どちらも参加料金は無料(後日当選者はシステム利用料220円のみ)だ。なお、公演のチケットは現在、一般発売中。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!【お見送り会の受付】●受付開始予定日:2026年3月30日(月)●対象者:・ヘッドライナー(各日) アップグレード受付の当選者のみ、お申込み・当選可能・ヘッドライナー以外の出演アーティスト(各日) ブラインド抽選当選者/1次・2次・3次先行チケット購入者が申込み・当選可能※参加費は無料(後日当選者はシステム利用料220円のみかかります)●希望アーティストは第1希望~第3希望まで選択可能●注意事項※お見送り会は公演日ごとに実施予定です。※お見送り会では、接触行為および録音・撮影行為は禁止とさせていただきます。 ■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

神話 ミヌ、日本出身の妻と本日(3/29)挙式!メンバーが司会を担当
神話(SHINHWA)のミヌが結婚式を挙げる。ミヌは29日、ソウル某所で在日韓国人3世のイ・アミさんと結婚の誓いを交わす。結婚式は両家の家族と親しい知人だけが参加する中、非公開で行われる。司会はメンバーであるチョンジンとアンディが務め、絆を深める。祝歌は歌手のZion.TとGummyが歌う予定だ。ミヌは結婚に先立ち、すでに2人の娘の父親である。彼は昨年、イ・アミさんが前夫との間に授かった娘を養子として迎え入れ、同年に第二子となる娘を授かった。これにより、ミヌはメンバーの中で、エリック、チョンジン、アンディに続き、4人目の既婚者となった。

ジュンス「M COUNTDOWN」出演で感じた変化とは?今後の計画も明かす“最後だと思ってアルバムを準備している”
ジュンスが、ミュージカル「ビートルジュース」を選択した理由を明かした。ジュンスは最近、ソウル江南(カンナム)区某所でNewsenと会い、ミュージカル「ビートルジュース」に関する様々な話を聞かせてくれた。「ビートルジュース」は、ティム・バートンが演出した映画を原作とした作品で、幽霊になった新婚夫婦が、現世と来世の間に閉じ込められた幽霊ビートルジュースと手を組み、自分たちの家に引っ越してきた見知らぬ家族を追い出そうとして繰り広げる奇想天外な物語だ。ジュンスは「ストレスを受けるほどではなかったのですが、(これまで)すべての作品が僕にとっては挑戦でした。これまで演じてきたキャラクターの年齢設定もかなり幅広かったです。『エリザベート』のトート、『ドラキュラ』のドラキュラなどがそうでした。僕はいつも、『(役に)似合わない』という言葉を言われてスタートします。しかし、いざ演じてみると、(キャラクターに)よく馴染んでくるせいか、『ハマり役だ』という言葉に変わっていました。僕自身、自分に合うように必死に悩んで作り上げたものだと思っています」と話し始めた。 彼は「ある意味、ポジティブに捉えていました。『観客が見た時、納得できるように表現できていたんだな』と。良い言葉として受け止めました。悪役を完璧に演じれば、普段から殺人鬼のように見えると言うじゃないですか。上手いからこそ、そのように見えるのではないか、と感じました。その一方で、『いつまでこの言葉を聞き続けなければならないのか』とも思いました。言い訳のできないほど完璧に『ビートルジュース』をやり遂げれば、もう二度とそんな言葉は出てこないだろうと考えました。よく言えばチャレンジ精神、別の言い方をすれば『見せてやる』という気持ちも正直ありました」と語った。続けて「今回ばかりは『ビートルジュース』のキャスティングが発表された時から、誰もが不思議に思うほどでした。僕自身も半信半疑でした。『ビートルジュース』に出演するという記事が出る前日まで、『僕が演じること、ましてやこのタイミングでやるという判断は正しかったのか?』と、やると決めてからも心がずっと揺れていました。契約前には『やっぱり違うかな?』と思っても、翌朝起きるとまた気持ちが変わっていました。結果論としては、出演して本当に良かったと思っています」とつけ加えた。ジュンスは「『ビートルジュース』の稽古中は、後悔をたくさんしました。いくつかのシーンでは、一瞬賢者タイム(略してヒョンタ、現実に引き戻される虚脱感)がやって来ました。今まで演じてきた作品は、いわゆるカッコいいふりをしたり、カリスマ性のある役ばかりでしたが、『ビートルジュース』は本格的に自分を捨てて、さらには壊れるキャラクターなので、途中で何度も妥協しました。自分に合うようにキャラクターと妥協する作業をたくさんしたと思います。始める前に、本来の『ビートルジュース』のキャラクターはもちろん活かしますが、自分の姿がキャラクターと合致してこそ、観客が共感し、笑えるので、少しかけ離れている部分は自分のスタイルに変えるようお願いしました」と説明した。彼は「僕たちが知っているビートルジュースは、気味が悪く、ある意味見た目だけでもおぞましくて老いぼれたイメージですが、そのまま演じることへの恐怖はありませんでした。ただ、自分が台詞を言う時にどう見えるかが気になりました。またサイズの合わない服を着ているような違和感を与えてしまう可能性があったので、変えたい部分は変えました。選択と集中が上手くいったと思います」と笑った。また「今回の作業は、稽古の合間にヒョンタがやって来て、悩みも多かったのですが、出来上がってみると予想以上に反応も良く、今までやってきたこととは毛色が全く違うので、選んだというのもあります。いつも『ジュンスはこういうのばかりやる』『だから合っていたんだ』『合うものを見つけたんだろう』という風に言われたので、やり遂げる姿を見せるチャレンジ精神が働きました。今は楽しく演じています」と満足感を表した。ジュンスは「まさに苦難の連続でした。一つ目は、独白をすること自体が、ミュージカルではあまりなかったんです。僕がやってきた作品の中でも多くはありませんでした。あっても1、2回で、それほど長くはなかったんです。しかし『ビートルジュース』の台本を開いてみると、小さな文字で台詞がポンポンと絶え間なく出てきます。最初は『どうしよう』というプレッシャーが大きかったですし、ヒョンタがやって来ることが多かったです。今は楽しんで演じており、より面白く、より笑わせようとしています」と打ち明けた。ジュンスは「稽古中、僕はかなり恥ずかしがり屋な方です。ある意味、内向的な部分が少なからずあり、稽古で初めて会う方々の前では恥ずかしくなってしまいます。練習室ではシャイな俳優ですが、実は『ビートルジュース』は恥ずかしいどころか、きまりが悪くてたまらない作品です。舞台の上では平気なのですが、練習室では明るい蛍光灯の照明の下、至近距離で俳優たちが見ています。共演するすべての俳優たちも『ジュンスがビートルジュースをどう演じるつもりだろう?』という疑問を持ってスタートしたはずです。そのことを自分でも分かっているから、余計に恥ずかしくてきまりが悪かったです」と告白した。ジュンスは「一難去ってまた一難でした。あるシーンを終えて次のシーンを練習する時、『これをどうすればいいだろうか?』『どう表現すべきか?』という心配ではなかったんです。練習室で稽古する時は、とにかく恥ずかしくて気まずかったんです。俳優たちと親しくなってからは、自分のシーンだけをやると気が狂いそうで、顔が本当に真っ赤になりました。(ユン・)ゴンジュ姉さんと共演することになったのですが、姉さんが演じる姿を見て、同じような気持ちを感じました。姉さんも顔を赤らめながら、きまりが悪そうにしているのが分かりました。僕も頑張らなきゃと思いましたし、僕だけではないんだと慰められました。ゴンジュ姉さんは、僕を見て慰めを得たと言っていました」と説明した。ジュンスは最近、Mnet「M COUNTDOWN」に出演し、話題を呼んだ。18年ぶりの音楽番組で彼は、「ビートルジュース」のナンバー「The Whole Being Dead Thing」を披露した。「M COUNTDOWN」への出演について、「本当に嬉しかったです。僕は事前収録をしました。以前は早朝からドライリハーサル、カメラリハーサルをしました。そして午後4~5時に放送でした。今は時間通りにすぐにドライリハーサル、カメラリハーサル、事前収録を2回やって終わりました。システムが変わったんだなと思ったけれど、正直に言ってよく分かりません。楽でよかったです。詳しいことは分かりませんが、僕にすごくよくしていただいたようです」と語った。続いて「以前は午前4時に行って、6時にドライリハーサルをして、少し仮眠をとってから、スケジュールがあればそこへ行き、戻ってきてカメラリハーサルをして、4時に放送をしていました。ところが今回はまとめて1時間で終わったので、すごくよかったです」と明かした。ジュンスは、歌手としての今後の計画にも言及した。彼は「具体的な時期は言えませんが、久々にアルバムをリリースする予定です。確約はできませんが、最後のアルバムだと考えて準備を進めています。次のアルバムまでは、かなり長い時間がかかるのではないかと思います。その後も様々な作品があります。(準備中のアルバムには)自作曲は入っていません。自作曲をやめたのは、良い曲を作らなければならないと考えているからです。僕は作曲家としてトレンドを追う自信がありません。それをやるには多くの時間を割かなければなりませんが、物理的にそこまでの時間が取れないんです」と率直に語った。そして「効率的にやりたいという思いから、全体的にプロデュースはしています。アルバムを出すことがだんだん難しくなっている理由があります。今、世界で有名な音楽やトレンドが何なのかは分かっています。そういった音楽が僕のもとにも届きます。しかし、ファンの皆さんがどう思うかは分かりませんが、僕に合うものとトレンディなものは違うと思います。たまにファンの方からそのような音楽をやってほしいとリクエストされたり、大衆もそう感じるかもしれませんが、僕がそれをやっても、好評されたり、大衆に好かれるとは思いません」と自身の考えを明かした。また、「トレンディな曲は、初々しいアイドルがやるからこそ良いのだと思います。流行だとしても、僕がやってもその味わいが伝わるかどうかは別問題です。そのためいつからか、アルバムやミニアルバムを準備する時、いつもその時期が辛かったです。アルバムを出したくないわけではなく、慎重になりすぎて出せなくなってしまったんです。それで評価されるじゃないですか。その点で本当に妥協するのが難しいと思います」と打ち明けた。

パク・ミニョン、自宅のサウナに共演者も驚き「日本の温泉のような雰囲気」(動画あり)
女優のパク・ミニョンが、自宅に日本風のサウナがあることを明かした。最近、YouTubeチャンネル「TEO」の「サロンドリップ」には、tvN月火ドラマ「セイレーン」の主演パク・ミニョンとウィ・ハジュンがゲストとして出演した。動画の中でパク・ミニョンは、「セイレーン」の共演者たちと制作陣を自宅に招待したエピソードを公開した。彼女は「公開された場所では台本の読み合わせが難しく、オフィスは堅い雰囲気なので、いっそのこと私の家のリビングでするのはどうかと提案した。会議もして台本読み合わせもした」と明かした。これに対し、ウィ・ハジュンは「家に入るとすぐに壁に絵が掛かっている。『セイレーン』の中のハン・ソラの家かと思った」と感嘆した。特にウィ・ハジュンは「サウナがあるのが羨ましかった」と語り注目を集めた。パク・ミニョンは「サウナは本当におすすめ。ハジュンも欲しがっていた」と話した。続けて「テーブルで卵を食べたりシッケ(韓国の伝統飲料)を飲んだりもする。竹を立てて日本の温泉のような雰囲気に飾った。好みがバレてしまったようで、とても恥ずかしい」と付け加え、笑いを誘った。

ナナ、身長171cm・体重40kg台の秘訣とは?食いしん坊な一面も「空腹時にはバターを食べる」(動画あり)
ナナ(AFTERSCHOOL)が、40kg台の体重を維持する秘訣を明らかにした。最近韓国で放送されたJTBCバラエティ番組「冷蔵庫をお願い」には、ナナがゲストとして出演し、冷蔵庫を公開した。この日、彼女はぎっしりと詰まった冷蔵庫を見ながら「一人暮らしだけど、実は料理をしない。ほとんどデリバリー中心だ。私の冷蔵庫だけど、母が買い溜めするタイプで。家によく来るので、母が食べるものを入れておいて、母が食べている」とし、自宅の冷蔵庫でありながら母親のシェアが80%であることを明かした。特に彼女は「炭水化物を最大限に減らしている。低糖質高脂質(LCHF)の食生活を維持していて、タンパク質が90%だ。ご飯、米、小麦粉はほとんど食べない」と、体重管理のための食生活の秘訣を語った。実際にナナは171cmという高身長ながら、40kg台の体重を維持していることで知られている。これに関連してナナは「私は空腹時にバターを食べる。脂っこければ塩を振って食べる」と、冷蔵庫に様々なバターを常備している様子で注目を集めた。彼女はその中でもギーバターについて「良い脂質だけを残し、糖の調節や体重調節に役立つと聞いた。スプーンですくって食べたりもするけれど、思ったより美味しい。空腹時にオリーブオイルをひとさじ飲むよりも、バターの方が脂っこくない。お通じも良くなる」と明かし、驚きを与えた。ただし彼女は「母特製のキムチチゲ、パスタ、シカゴピザも大好き。体重管理が必要な時に自制しているだけ」と食いしん坊な一面も見せた。「ピーナッツバターも豆乳も健康に良いと聞いて買っておいた。健康に良いと言われれば何でも買う」と照れくさそうにしながらも「好き嫌いなくよく食べるけれど、ニンジンは食べない。大根が好きだ」と好みまで明かした。そこでナナは「冷蔵庫をお願い」のシェフたちに「無糖質高脂質料理」を依頼した。彼女は「低糖質でもなく無糖質高脂質。炭水化物がなくても美味しい料理をお願いしたい」と語り、期待を高めた。その結果、バターをふんだんに使ったユン・ナムノシェフと、上海風ラザニアという洋食に挑戦したパク・ウニョンシェフが対決し、ユン・ナムノが初勝利を収め、ナナから最初の星を獲得した。

シム・ウンギョン、演技について語る「満足感は一生感じられないでしょう」
グローバルアーティストとしての地位を固めている俳優のシム・ウンギョンが、ファッション雑誌「VOGUE KOREA」3月号のカバーを飾った。シム・ウンギョンは、最近日本で行われた映画賞「第99回キネマ旬報ベスト・テン」で、映画「旅と日々」(三宅唱監督)での演技により、韓国俳優初の女優主演賞を受賞した。今回の撮影は、「VOGUE KOREA」の年例プロジェクト「2026 Vogue Leaders」の一環として、自身の物語を能動的に導いていく女性の「主導性」をテーマに進行された。公開されたグラビアの中でシム・ウンギョンは、大胆なスタイリングと自信に満ちたポーズで一気に視線を奪った。特に今回のグラビアには、俳優として彼女に特別な意味を持つカメラと時計が核心要素として登場し、目を引いた。シム・ウンギョンは自分だけの視線が込められたカメラ、そして休むことなく歩んできた演技の旅程を象徴する時計を被写体として自身の姿の中に感覚的に溶け込ませ、単純なファッショングラビアを超えて俳優のアイデンティティが投影された完成度の高いアートワークを誕生させた。何よりシム・ウンギョンだけが持つ透明でありながら深みのあるオーラは、洗練されたスタイリングと相まって、まるで映画の中のワンシーンのようなユニークな瞬間を作り出した。撮影現場で彼女は多彩なルックを自分だけのムードで完璧に消化し、自分だけの物語を主導していく堂々とした面貌をグラビア全体に直観的に投影した。またシム・ウンギョンは、今回のプロジェクトの核心イベントである「2026 Vogue Leaders」トークセッションへの参加も確定した。今回のイベントは、シム・ウンギョンだけでなく、世界的な監督メギ・カン、韓国文学の巨匠ウン・ヒギョン作家、独歩的な美装センスのリュ・ソンヒ美術監督など、各分野を率いる女性クリエイターたちが参加する。シム・ウンギョンは今回のイベントで独立したトークセッションを通じて、俳優として、そして一個人として経験してきたささやかで真摯な経験を共有し、現場を訪れた観客と近くで疎通する意味深い時間を過ごすことで期待を集めている。インタビューを通じて「『旅行と蝶』は人生をどう思索するか遅い速度で描き出す作品だ」と口火を切った彼女は、「芸術に接すると自分を発見し思索する姿勢が養われます。思索は私たちに必ず必要な態度のようです。趣向というより学びの一部ですね」と思索の重要性を強調した。続けて「おそらく演技をしながら満足感は一生感じられないでしょう。年輪が積まれていないので正確に描写するのは難しいですが、私を待っているある風景に向かって職業意識を持って誠実に進んでいきたいです」と伝え、演技に対する所信を明らかにした。映画『旅行と蝶』を通じて一層深まった演技スペクトラムを証明したシム・ウンギョンは、3月から放送されるtvNドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」で6年ぶりに地上波ドラマに復帰する。続けて5月には国立劇団の演劇「半夜 アジェ」を通じてデビュー後初の演劇舞台に上がり、アーティストとして絶え間ない挑戦を続けていく予定だ。

タクヤ、25年ぶりに日本で実の父親と奇跡の再会…成長した息子の姿に号泣(動画あり)
韓国で活躍中のタクヤ(元CROSS GENE)が、25年ぶりに実の父親と奇跡の再会を果たし、視聴者に深い感動を与えた。28日に韓国で放送されたKBS 2TV「家事する男たち」シーズン2では、長い別れの末に父親を探して日本へ向かったタクヤの旅路が描かれた。幼い頃に両親の離婚で実父と離れ、継父のもとで育ったタクヤは、心の片隅にしまい込んでいた想いを口にした。彼は「実の父親は71歳だ。だから母は、父が亡くなっているかもしれないと言っている」と、手遅れになる前に勇気を出した理由を明かした。タクヤは韓国から北海道へ向かい、北海道の市役所で父親の住所を確認した後、父親が現在居住している東京へ向かうという困難な追跡の過程を経た。しかし、再会の瞬間が近づくにつれ、恐怖も大きくなった。彼は「もしかして経済的に苦しいのではないかという心配がある。会って互いに傷つけ合うよりは、今までそうしてきたように知らないふりをして生きていくのが正解ではないかとも思う。このまま逃げ出そうかとも考えた」と、複雑な心境を吐露した。ついにたどり着いた父親の住まいは新聞配達会社の古びた寮だった。寮の外観を見て、タクヤは「あまり良い感じではなかった。韓国でいうところの考試院(コシウォン/韓国の簡易宿所の一つ)のようだった。あんな狭い部屋で暮らしていて、体は大丈夫だろうか」と、言葉を詰まらせた。スタジオでは「71歳で新聞配達をしているのか」と、さらに心配の声があがった。悩んでいたタクヤは、建物から出てくる人に挨拶をし、父親について尋ねた。すると会社の社員は「息子さん? 息子さんの話をよくしていましたよ」という言葉でタクヤを驚かせた。彼は25年ぶりに父親に会いに行ったものの、果たして自分が会っていいものか、ためらっていた。するとその時、実の父親が建物から出てきた。タクヤを見つけた父親はその場にしゃがみこみ、「ごめん」と号泣した。父親は「いつかお前たちが探しに来てくれることを願っていた。そして僕もお前たちを探すべきだった。まさかこんな日が来るとは思わなかった」と涙を流した。特に父親は「3月18日はお前の誕生日だろう。僕なりに覚えていたんだ。本当にごめん」と、息子の誕生日を忘れていなかったことを伝え、胸を熱くさせた。タクヤは泣き続ける父親の背中をさすりながら「もういいですよ、泣かないで」と慰め、妹の写真を手渡して、途絶えていた家族の時間を繋いだ。別れる前、父親は息子に小遣いを握らせ、「最後にもう一度抱きしめよう。ありがとう」と挨拶を交わした。すべての面会を終えたタクヤはインタビューで「すっきりした」と語ったが、すぐに感情を抑えきれず、制作陣を避けてこらえていた涙をこぼした。彼は「実の父に会ったら、自分が立派に育ったことを見せたいと思っていた。良いお父さんだったことを覚えている。お元気で」という本心を伝え、視聴者の目頭を熱くさせた。・タクヤ、幼少期に別れた父親を探すため日本へ心境を明かす・タクヤ、幼少期に別れた実父の現在を知る「探してみたい気持ちも成長した姿を見せたい」(動画あり)

KARA、約3年ぶりの日本ファンミーティングが決定!7月に東京で開催
2026年、K-POPを代表するレジェンドガールズグループKARAが、日本でグループファンミーティング「2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA!」を開催することが決定した。KARAが日本でファンミーティングを開催するのは約3年ぶり。2025年夏に開催された日本アリーナツアー「KARASIA : MAGICAL WORLD」で圧倒的な存在感と華やかなパフォーマンスを見せたKARAが、今回はライブとはまた異なる魅力で、ファンとより近い距離で特別な時間を分かち合う。公演は2026年7月4日(土)・5日(日)の2日間、東京・TOYOTA ARENA TOKYOにて開催予定。タイトル「Hello, KAMILIA!」には、いつも変わらぬ愛と声援を送ってくれるKAMILIAへの親しみと感謝の気持ちが込められており、KARAならではの温かさと新たな魅力を感じられる公演となりそうだ。チケット販売の日程や公演に関する詳細は公式特設サイトより追ってお知らせされる予定だ。■公演情報「2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA!」日程:2026年7月4日(土)・5日(日)会場:東京・TOYOTA ARENA TOKYO 主催:株式会社 HUB JAPAN企画:株式会社 NURIM、株式会社 Eighty6 Entertainment協力:SEVEN BEAUTY 株式会社、DANMEE 株式会社、株式会社 大韓航空、東急ホテルズ&リゾーツ 株式会社■関連サイト「2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA!」特設サイト





