Kstyle
Kstyle 14th

entertainment

記事一覧

  • 【PHOTO】SAY MY NAME ソハ&ジュニ、始球・始打式に登場

    【PHOTO】SAY MY NAME ソハ&ジュニ、始球・始打式に登場

    21日午後、SAY MY NAMEのソハとジュニがソウル蚕室(チャムシル)球場で行われれた「2026新韓SOL KBOリーグ」ハンファ・イーグルス対LGツインズの試合の始球・始打式に参加した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに・NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中

    OSEN
  • THE BOYZのメンバー9人、One Hundredの主張に反論「精算金は支払われていない…虚偽の見解に遺憾」

    THE BOYZのメンバー9人、One Hundredの主張に反論「精算金は支払われていない…虚偽の見解に遺憾」

    THE BOYZの9人が所属事務所One Hundredの主張に反論した。THE BOYZのニューを除くメンバー9人(ヨンフン、ジュヨン、ヒョンジェ、ソヌ、キュー、サンヨン、ケビン、ジェイコブ、エリック)は本日(22日)、「2025年第3四半期および第4四半期の未払い精算金を含め、いかなる金銭も受け取っていないことを明確にお知らせいたします」と発表した。また「アーティストは仮処分申請以前から、所属事務所より支払期限の延期および変更を何度も受けてきましたが、正常な支払いが行われたことは一度もありませんでした。特に所属事務所は、アーティストによる専属契約効力停止の仮処分事件への対応過程においても、複数回にわたり支払期日を指定し、その期日までに精算金および遅延損害金を支払うと明言していましたが、実際には現在に至るまで一切支払いが行われていない状況です」と伝えた。先日、One Hundredが「当社はメンバーに対しすでに高額の専属契約金(前払金)および精算金の支払いを完了しており、精算金支払い計画も透明に策定されています」とコメントを発表したことに対し、THE BOYZのメンバーらは「精算金の支払いが全く行われていない状況にもかかわらず、精算完了という虚偽のコメントが発表されたことについては、非常に遺憾に思っています」と指摘した。先立ってTHE BOYZのメンバー9人は法律代理人を任命し、所属事務所に専属契約の解除を要求した。・THE BOYZ、チャ・ガウォン代表を告訴もOne Hundredがコメント「何者かによる扇動を懸念10人での活動を支持」・THE BOYZ、One Hundredの「精算完了」主張に反論受け取ったものはない【THE BOYZ側 コメント全文】こんにちは。法律事務所ユルチョンの弁護士キム・ムンヒです。THE BOYZのヨンフン、ジュヨン、ヒョンジェ、ソヌ、キュー、サンヨン、ケビン、ジェイコブ、エリック(以下、アーティスト)を代理し、2026年4月21日付で、One Hundred(以下、所属事務所)が発表した公式見解に関するアーティストの公式声明をお知らせいたします。アーティストは、所属事務所が「アーティストへの精算金の支払いを完了した」と公式に発表した時点はもちろん、現在に至るまで、2025年第3四半期および第4四半期の未払い精算金を含め、いかなる金銭も受け取っていないことを明確にお知らせいたします。また、アーティストは仮処分申請以前から、所属事務所より支払期限の延期および変更を何度も受けてきましたが、正常な支払いが行われたことは一度もありませんでした。特に所属事務所は、アーティストによる専属契約効力停止の仮処分事件への対応過程においても、複数回にわたり支払期日を指定し、その期日までに精算金および遅延損害金を支払うと明言していましたが、実際には現在に至るまで一切支払いが行われていない状況です。このように精算金の支払いが一切行われていない状況にもかかわらず、「精算完了」とする虚偽の公式見解が発表されたことについて、非常に遺憾に思っております。アーティスト側としては、事実と異なる主張によりファンの皆様および関係者の皆様に不要な混乱とご心配をおかけしたことを重く受け止めており、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。特に、現在も法的手続きが進行中である状況において、事実と異なる断定的主張により、対立や疲労感がこれ以上深まる事態が繰り返されないことを願っております。また、アーティストが提起した刑事告訴については、適法な手続きに従って現在も捜査が進行中であり、アーティストは捜査機関の要請に応じて必要な資料の提出など、捜査手続きに誠実に協力しています。さらに、龍山(ヨンサン)警察署が4月20日付で本件をソウル警察庁金融犯罪捜査課へ移送する決定を行ったことについても、公式で確認しております。捜査を担当する機関は形式的要件に基づいて決定されるものであり、事件の実体によって決まるものではありません。そのため、捜査機関の指定をもって告訴事実の法的妥当性を論じることは、世論に混乱を招くおそれがあります。また、所属事務所の代理人は、4月20日に移送が決定された事件について、金融犯罪捜査課がわずか1日も経たないうちに案件を検討し、合併要請を拒否したのかどうか、さらにその事実がどのような経路で確認されたのかについて、明確に説明すべきです。仮に所属事務所の代理人が、不適切な警察との接触を通じて公務上の機密情報を取得していた場合には、関係者はそれに相応する責任を負うべきであると考えます。アーティストは、今後も捜査機関の適正な手続きを通じて事実関係が明確に確認され、妥当な処分が下されることを期待しています。所属事務所が事実と異なる内容を前提として世論を誘導したり、アーティストおよび法定代理人に対する根拠のない非難を繰り返す行為は、直ちに中止されるべきです。仮にこのような行為が継続される場合、アーティストとしても民事・刑事上のあらゆる可能な措置を含め、厳格に対応していく予定であることをお知らせいたします。現在、アーティストと所属事務所との間における専属契約関係の解消効力をめぐる争いについては、仮処分事件を通じて裁判所の判断を受ける予定であり、刑事告訴についても捜査手続きに従って法的判断が行われることになります。虚偽の事実や断定的な表現に基づき、メディアを通じて一方的な主張を繰り返すのではなく、誠実に法的手続きに協力し、迅速な判断と整理が行われることを望んでおります。また、アーティスト側としても、関連事項が速やかに整理されるよう最善を尽くしてまいります。

    Newsen
  • “ダンスの神童”ナ・ハウン、UNCHILDとしてついにデビュー!感動の涙も「目的地に着いた気分」

    “ダンスの神童”ナ・ハウン、UNCHILDとしてついにデビュー!感動の涙も「目的地に着いた気分」

    ダンス神童として注目を集めたナ・ハウンが、グループのリハーサル名札を受け取り涙を流した瞬間を振り返った。昨日(21日)午後2時、ソウル龍山(ヨンサン)区のブルースクエア・ウリWONバンキングホールにて、UNCHILDのデビューシングル「We Are UNCHILD」発売記念メディアショーケースが開催された。かつて「スターキング」など多数の番組に出演し、ダンス神童として名を知らしめたナ・ハウンの加入により、UNCHILDはデビュー前から「ナ・ハウンのガールズグループ」というキーワードで話題を集めていた。ナ・ハウンはデビューへの感想を語り、「幼い頃からカバーダンスの動画を一人で撮影し、番組も一人でやっていたので、自分が好きなダンスを大勢と一緒に踊りたいという夢のようなものがあった。メンバーたちと息を合わせて、初めてグループ練習もしたらとても幸せで、末っ子だからお姉さんたちがいるとアベンジャーズのような感覚もあって、心強い」と述べた。彼女はダンスの神童という修飾語へのプレッシャーについても率直に打ち明けた。ナ・ハウンは「プレッシャーがなかったと言えば嘘になるが、そのプレッシャーをポジティブなプレッシャーとして受け止め、多くの人にアイドルのナ・ハウンとして素敵な姿をお見せしたいという気持ちで、一生懸命練習生生活に臨んだ」と語った。先立って、UNCHILDのリハーサル名札を受け取った際に涙を流したというナ・ハウンは、「私たちが全員一緒にUNCHILDのリハーサル名札をもらったのだが、アイドルの先輩方がリハーサル映像で着けていた名札をもらえて感動的だった。『スターキング』『ダンス神童』といったリハーサル名札が家にたくさんあるのに、UNCHILDのリハーサル名札をもらったら今までやってきたことが思い浮かんで、胸がいっぱいになり、目的地にたどり着いたような気分だった」と感動を語った。UNCHILDのデビューシングル「We Are UNCHILD」のタイトル曲「UNCHILD」は、軽快なサウンドが際立つエレクトロニックポップ曲で、恐れという障壁も軽やかに乗り越え、新たな冒険へと踏み出すというメッセージを表現している。4月21日午後6時より各音楽配信サイトにてリリースされた。・"STAYCの妹分"UNCHILD、デビュー曲「UNCHILD」MV公開!メンバーが振付に参加したダンスブレイクに注目・13歳の天才キッズダンサーナ・ハウン、SMと専属契約を締結YouTubeのチャンネル登録者数は520万人

    Newsen
  • THE BOYZ ソヌ、One Hundredの「精算完了」主張にSNSで反論…メンバーたちも続々投稿

    THE BOYZ ソヌ、One Hundredの「精算完了」主張にSNSで反論…メンバーたちも続々投稿

    THE BOYZのソヌが、所属事務所One Hundredの「精算完了」という主張に対し異議を唱えた。 ソヌは21日、SNSに関連記事のキャプチャを投稿した後、「精算完了」という文言にクエスチョンマークと「X」印を付け加え、事実とは異なるという立場を明らかにした。 ヨンフンとケビンはリグラム(リポスト)で同調し、ジェイコブは「僕たちは受け取ったものはありません」と残した。エリックもまた個人のXアカウントで関連記事をリツイートし、「?」を投稿して疑問を呈した。 これに先立ち、One Hundredは公式コメントを通じて「当社はメンバーに対し、すでに高額の専属契約金(前払金)および精算金の支払いを完了しており、精算金の支払い計画も透明に樹立されている」と発表した。 続けて「One Hundredは依然としてTHE BOYZの全メンバー10人の完全体での活動を心から支持し、望んでいる。何者かの扇動によってメンバーが被害を受け、事態が悪化している現状に深い懸念を表する」と付け加えた。しかし、メンバーたちが該当の立場を全面否定したことで、両者の葛藤が続いている。 一方、ニューを除くTHE BOYZのメンバー9人は、One Hundredに専属契約の解除を要求し、契約効力停止の仮処分を申請している状態だ。・THE BOYZ、チャ・ガウォン代表を告訴もOne Hundredがコメント「何者かによる扇動を懸念10人での活動を支持」・専属契約の解除を要求THE BOYZ、チャ・ガウォン代表を横領の疑いで告訴

    マイデイリー
  • THE BOYZ、チャ・ガウォン代表を告訴も…One Hundredがコメント「何者かによる扇動を懸念…10人での活動を支持」

    THE BOYZ、チャ・ガウォン代表を告訴も…One Hundredがコメント「何者かによる扇動を懸念…10人での活動を支持」

    One HundredがTHE BOYZの告訴に対し、立場を明らかにした。 昨日(21日)、One Hundredは「THE BOYZが所属事務所One Hundredのチャ・ガウォン代表を横領の疑いで告訴したという報道に関連し、当社はアーティスト側の法律代理人による事実の歪曲と悪意のある世論操作の形態をこれ以上黙過できないため、以下の通り詳細な反論の立場を明らかにする」と長文のコメントを発表した。 One Hundredは、告訴事実自体の法理的矛盾、会計法人の監査結果による「横領の事実なし」の確認などを主張し、「根拠のない訴訟の提起など、両者の葛藤が深化し事態が悪化している原因は、全面的にアーティストの意思に起因するものではなく、アーティスト側の法律代理人の意思に起因していると判断している」と明らかにした。 続けて「当社はメンバーに対し、すでに高額の専属契約金(前払金)および精算金の支払いを完了しており、精算金の支払い計画も透明に樹立されている」とし、「One Hundredは依然としてTHE BOYZの全メンバー10人の完全体での活動を心から支持し、望んでいる。何者かの扇動によってメンバーが被害を受け、事態が悪化している現状に深い懸念を表する」と述べた。最後に「One Hundredはアーティストを扇動して会社を攻撃する不当な行為に対し、決して妥協しない」とし、「法廷で真実を明らかにし、当社の名誉とアーティストを保護するために最後まで戦う」と強調した。 THE BOYZの法律代理人は同日、「チャ・ガウォン代表を特定経済犯罪加重処罰等に関する法律違反(横領)の疑いで告訴した」と発表した。 THE BOYZ側は、所属事務所が2025年7月以降の活動に対する精算金を支払っておらず、精算内容の確認のための資料閲覧の要求にも応じなかったと主張した。また、芸能活動に必要な基本的な支援も適切に行われなかったと強調し、「信頼関係が回復不可能なほど毀損された」と述べた。・専属契約の解除を要求THE BOYZ、チャ・ガウォン代表を横領の疑いで告訴・THE BOYZ、メンバー9人が専属契約の解除を要求One Hundredの契約違反を主張【One Hundred コメント全文】 THE BOYZが所属事務所One Hundredのチャ・ガウォン代表を横領の疑いで告訴したという報道に関連して、当社はアーティストの法律代理人の事実歪曲と悪意のある世論操作の形態をこれ以上黙過できないため、以下の通り詳細な反論の立場を明らかにします。1. 警察捜査チームの「事件併合拒否」告訴事実自体の法理的矛盾を証明当社が確認したところによると、今回の横領告訴事件に関連して、捜査当局の有意味な判断がありました。◆龍山(ヨンサン)署の併合要請拒絶:龍山警察署は該当の横領事件が受理された後、現在チャ・ガウォン代表を捜査中のソウル庁広域捜査団金融犯罪捜査隊1係6チームに併合を要請しましたが、該当チームは事件の併合を拒否しました。◆捜査チームの併合拒否:該当の捜査チームには弁護士出身の副チーム長がおり、法律専門家がいるチームで事件の併合を最終的に拒否しました。◆ヒョン・ドンヨプ弁護士の意見:ヒョン・ドンヨプ弁護士は、該当の捜査チームが事件の併合を拒否したことから推測するに、THE BOYZの法律代理人の告訴事実だけでは財物の他人性が認められなかったためであると思われるという意見を提示しました。つまり、法理的根拠が著しく低い「傷つけるための」告訴であることが立証されたものと見られると述べました。2. 会計法人監査の結果「横領の事実なし」を確認THE BOYZ側が主張する特定経済犯罪加重処罰等に関する法律違反(横領)の疑いは虚偽です。◆精密監査の完了:One Hundredは会計法人ヒョンのキム・ゴニョン会計士を通じて口座分析および全般的な会計監査を終えており、いかなる資金の流用や横領の事実もないことが明白に確認されました。◆誣告罪への対応:One Hundredは根拠のない刑事告訴を進行したアーティスト側に対し、誣告罪を含むすべての法的手段を動員して対応します。3. アーティスト側の「悪意ある扇動」と事態悪化の背景One Hundredは、根拠のない訴訟の提起など、両者の葛藤が深化し事態が悪化している原因が、全面的にアーティストの意思に起因するものではなく、アーティストの法律代理人の意思に起因していると判断しています。◆内部分裂の助長:アーティストの法律代理人はTHE BOYZの一部メンバーに対し悪意のある虚偽情報を提供しており、これによりアーティストと会社間の信頼関係が深刻に毀損されています。◆審問期日遅延の二重性:アーティストの法律代理人である法務法人ユルチョンのキム・ムニ弁護士は、当初コンサート日程が迫っており急を要するとして仮処分を申請しましたが、20日の第1回審問期日では、むしろ1週間以上の疎明期間を要請しました。これはコンサートが終了した後であり、矛盾した態度を見せました。つまり、事案の解決よりもメディアプレーを通じた時間稼ぎが目的であることを露呈したのです。4. 高額の専属契約金(前払金)の支払い完了および「THE BOYZの完全体」を支持当社はTHE BOYZの精算義務を誠実に履行してきました。◆すでに支払われた高額の専属契約金:当社はメンバーに対し、すでに高額の専属契約金(前払金)および精算金の支払いを完了しており、精算金の支払い計画も透明に樹立されています。◆完全体での活動の支持:One Hundredは依然としてTHE BOYZの全メンバー10人の完全体での活動を心から支持し、望んでいます。何者かの扇動によってメンバーが被害を受け、事態が悪化している現状に深い懸念を表します。 One Hundredはアーティストを扇動して会社を攻撃する不当な行為に対し、決して妥協しません。法廷で真実を明らかにし、当社の名誉とアーティストを保護するために最後まで戦います。

    マイデイリー
  • BIGBANG、ワールドツアーを控え公式SNS&Weverseコミュニティをオープン!今後の活動に期待

    BIGBANG、ワールドツアーを控え公式SNS&Weverseコミュニティをオープン!今後の活動に期待

    BIGBANGがデビュー20周年記念ワールドツアーを控え、ファンたちとコミュニケーションを図る。YG ENTERTAINMENT(以下、YG)によると、BIGBANGはデビュー日(8月19日)を記念し21日午後8時19分に合わせて、いくつかのSNSチャンネルとファンコミュニティプラットフォーム「Weverse」にBIGBANGの公式コミュニティを同時オープンした。YGは「8月からワールドツアーを予定しているだけに、ファンたちとコミュニケーションを取りながら、さらに意義深い20周年を作り上げていきたいというメンバーたちの意志が大きい」とし、「このチャンネルを通じて『BIGBANG』という名で、ファンたちの心にさらに近づいていくことになるだろう」と説明した。特にInstagramのフォロー中には、T.O.Pのアカウントもあり、ファンの注目を集めている。コミュニケーションのための最初のコンテンツは、グループの新しいロゴモーション映像だ。「BIGBANG」と「20TH ANNIVERSARY」の文字を感覚的に展開し、デビュー20周年を記念して披露される彼らの活動への期待を高めた。「コーチェラ」の現場で撮影された3人のメンバーの後ろ姿も目を引く。BIGBANGは8月からワールドツアーをスタートさせる。2017年の「LAST DANCE」以来9年ぶりに、BIGBANGの名で展開される公演だ。・BIGBANG、ワールドツアー開催を電撃発表!9年ぶりの単独コンサート実現へ・BIGBANGのG-DRAGON&D-LITE、佐々木朗希と対面!サインボールのプレゼントも(動画あり) この投稿をInstagramで見る BIGBANG(@bigbang_2xx6)がシェアした投稿 #BIGBANG_INFO/BIGBANG JAPAN OFFICIAL X OPEN✨\ #BIGBANG_IS_BACK #20thAnniversary #YG— BIGBANG JAPAN OFFICIAL (@bigbang_2xx6_JP) April 21, 2026

    マイデイリー
  • 抽選で10名様に「第35回ソウル歌謡大賞」授賞式観覧チケットが当たる!IDOLCHAMPがプレゼントキャンペーンを開催

    抽選で10名様に「第35回ソウル歌謡大賞」授賞式観覧チケットが当たる!IDOLCHAMPがプレゼントキャンペーンを開催

    K-POPアイドルファンダムアプリ「IDOL CHAMP」は、eギフトプラットフォーム事業を展開する株式会社ギフティが運営するeギフト販売サービス「giftee®」において、「第35回ソウル歌謡大賞」の授賞式観覧チケットが抽選で10名様に当たるプレゼントキャンペーンを、2026年4月21日(火)よりスタートした。■キャンペーン概要 本キャンペーンは、「giftee®」にて販売中の「IDOL CHAMP CHAMSIM ボーナスクーポン」をご購入いただいた方を対象とした特別なプレゼント企画。期間中に同クーポンを合計3,000円以上ご購入、専用フォームから応募すると、抽選で10名様に、2026年6月20日に韓国・仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催予定の「第35回ソウル歌謡大賞」授賞式観覧チケットが当選する。「IDOL CHAMP CHAMSIM ボーナスクーポン」は、「IDOL CHAMP」アプリ内での応援投票に利用できる「CHAMSIM」をお得に購入できるプラン。この機会にぜひアーティストを応援し、韓国最高権威の音楽授賞式の熱気を現地で体感してほしい。■「第35回ソウル歌謡大賞」について1990年の第1回を皮切りに、韓国の大衆歌謡の活躍ぶりをありのままに記録してきた国内最高権威の音楽授賞式。歴代の大賞受賞者には当代最高のアーティストたちが名を連ねており、K-POPの生きた歴史として評価されている。今回の第35回は、韓国・仁川の「インスパイアアリーナ」での開催を予定。■「IDOL CHAMP」についてK-POPアイドルファンダムアプリ「IDOL CHAMP」では、「第35回ソウル歌謡大賞」の公式ファン投票を独占で実施。投票は本賞、人気賞など計12個の部門で構成され、各部門の候補にはトップクラスのアーティストたちがノミネートされている。 ■キャンペーン概要「第35回ソウル歌謡大賞」授賞式観覧チケットが当たる!プレゼントキャンペーン応募期間:2026年4月21日(火)12:00 ~ 2026年4月30日(木)23:59■賞品内容「第35回ソウル歌謡大賞」授賞式観覧チケット(抽選で10名様)開催日:2026年6月20日(土)会場:韓国・仁川(インチョン)インスパイアアリーナ※会場までの渡航費、および宿泊費等はお客様のご負担となります。■参加条件キャンペーン期間中に「giftee®」にて「IDOL CHAMP CHAMSIMボーナスクーポン」を合計3,000円以上ご購入いただいた方>>購入ページはこちら■応募方法・対象期間内に「IDOL CHAMP CHAMSIMボーナスクーポン」を合計3,000円以上購入。(3,000円購入で1口応募となります。お1人様何口でもご応募可能です)・指定の応募フォームに、「giftee®」に登録しているメールアドレスを記入して送信。(複数口数でご応募いただいた場合も、フォームへの入力は1回で問題ございません)■当選発表抽選日:2026年5月上旬予定当選連絡:2026年5月下旬予定※厳正な抽選の上、当選者の方には「giftee®」登録のメールアドレス宛にご連絡いたします。

    KstyleNews
  • I․O․Iの活動に不参加…元gugudan ミナが心境告白「申し訳ない気持ちでいっぱい」

    I․O․Iの活動に不参加…元gugudan ミナが心境告白「申し訳ない気持ちでいっぱい」

    元gugudanのミナが、I.O.Iの活動に参加しなかったことについて語った。Netflixシリーズ「キリゴ」の制作発表会が昨日(21日)午後、ソウル龍山(ヨンサン)区のCGVアイパークモール龍山にて開催された。ミナは「10周年プロジェクトに参加できなかったことは、とても残念な決断だった。先に決まっていた演技活動により集中することが自分の決断だった」と語った。続けて「ファンの皆さんには本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。だからこそ、さらに自分の演技活動に集中して、良い姿をお見せしようとしている。温かい目でみていただければと思う」と明かした。デビュー10周年を迎えてカムバックを宣言したI.O.Iは、5月19日の正式カムバックに先立ち、5月4日に先行公開音源を発表し、YouTubeを通じてライブ配信を行う。・I․O․I、デビュー10周年プロジェクトで再結成なるか元gugudan ミナは不参加を発表・【PHOTO】チョン・ソヨン&元gugudan ミナ&ヒョン・ウソクら、Netflix「キリゴ」記者懇談会に出席

    Newsen
  • 【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールのためフランスへ出国

    【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールのためフランスへ出国

    22日午前、BLACKPINKのジスが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリへ出国した。先立って、有名女性アイドルグループのメンバーの実兄である30代男性B氏に、女性BJ(配信者)A氏へのセクハラ容疑および妻への暴行疑惑が浮上。B氏はA氏との接触の事実は認めたものの、強制性は否定していると伝えられた。ジスの所属事務所BLISSOOの法定代理人は20日、公式コメントを通じて「現在提起されている事案は、アーティストおよびBLISSOOとは全く無関係な事案であり、オンライン上で流布されている多数の内容は、確認されていない推測または明白な虚偽事実に該当する」とし、強硬な対応を予告した。・BLACKPINK ジス、実兄の名前が「マンスリー彼氏」クレジットから突然削除?議論が拡大・BLACKPINK ジス、実兄に関する議論に公式コメント名誉毀損に法的対応へ「家族の問題とは無関係」

    Newsen
  • 2PM テギョン、結婚式の招待状が話題に「10点満点中10点」

    2PM テギョン、結婚式の招待状が話題に「10点満点中10点」

    2PMのテギョンが知人へ送った結婚式の招待状が話題となっている。昨日(21日)、韓国メディアの報道によると、テギョンは最近、知人に結婚の知らせを伝えた。招待状には「お互いに10点満点中10点の2人が、ついに結婚します」という言葉が添えられており、2PMのデビュー曲「10 out of 10(10点満点中10点)」のタイトルを引用した点が注目を集めている。テギョンは今月24日にソウル某所で結婚式を挙げると報じられた。これについて所属事務所の51Kは「日程確認は難しい」とコメントした。彼は昨年11月、自筆の手紙を通じて「長い間僕を理解し、信じてくれた人と一生をともにすることを約束した。お互いにとって確かな存在となり、これからの日々を一緒に歩んでいきたい」と明かし、「これからも変わらず2PMのメンバーとして、俳優として、そして皆さんのテギョンとして、送っていただいた愛と信頼に応えられるよう最善を尽くす」と誓った。1988年生まれのオク・テギョンは、2008年に2PMのメンバーとしてデビュー。俳優としても活動の幅を広げ、ドラマ「シンデレラのお姉さん」「ドリームハイ」「本当に良い時代」「戦おう、幽霊」「君を守りたい~SAVE ME~」「ヴィンチェンツォ」「主役の初体験、私が奪っちゃいました」、映画「グランメゾン・パリ」など多彩な作品に出演している。5月14日には磯村勇斗とW主演を務めたNetflixシリーズ「ソウルメイト」が公開される。・結婚を電撃発表2PM テギョン、新居が話題おしゃれなインテリアに注目・2PM テギョン、4月に結婚式?報道うけ事務所がコメント「日程確認は難しい」・2PM チャンソン、テギョンに結婚・育児の先輩として伝えたいことは?「全ての質問に誠意をもって答える」

    Newsen
  • 東方神起 ユンホ&水上恒司「東京カレンダー」特別増刊表紙に登場!本日発売

    東方神起 ユンホ&水上恒司「東京カレンダー」特別増刊表紙に登場!本日発売

    本日(21日)発売の「東京カレンダー」2026年6月号の特別増刊表紙に、東方神起のユンホが登場。「東京カレンダー」2026年6月号では「会食の神髄。」と題し、昨年大好評の会食特集の第2弾として、会食が多いビジネスエリートたちにおすすめしたい、業界ごとの必勝レストランを特集する。通常版の表紙を務めるのは戸田恵梨香。「東京カレンダー」への登場は2017年以来となる。国民的実力派女優として、数々の映画・ドラマでその名を轟かせる彼女だが、最新作も話題を集めている。4月27日から配信開始となるNetflixシリーズ「地獄に堕ちるわよ」では、伝説の占い師・細木数子を熱演。今回は、物語の舞台でもある赤坂のラグジュアリーな中国料理店「新栄記 東京店」を訪問。中華は大好物という彼女との会食は、至高の一夜になったという。 さらに、特別増刊表紙には水上恒司とユンホが登場。5月29日公開の映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」で共演する2人。韓国発・大人気シリーズの日本版オリジナルストーリーが誕生したということで、ファンの期待が高まっている。警察役の彼らが最強のバディとして活躍する作品は見ごたえ十分。そんな2人を銀座・並木通りにある「ハイアット セントリック 銀座 東京」でシューティング。銀座のど真ん中で、映画の見どころとともにTOKYOのホテルについてもたっぷりと語っている。■商品情報「東京カレンダー」2026年6月号2026年4月21日(火)発売価格:990円(税込)発行・発売:東京カレンダー株式会社※通常版と特別増刊の違いは表紙のみで、誌面の内容は同一となります。〇通常版雑誌コード:16665‐06・Amazon・セブンネットショッピング〇増刊雑誌コード:16666‐06・Amazon・セブンネットショッピング■関連サイト「東京カレンダー」公式サイト

    KstyleNews
  • “乳がん闘病から復帰”パク・ミソン、新番組「他人の家の大切な家族」に夫イ・ボンウォンと出演

    “乳がん闘病から復帰”パク・ミソン、新番組「他人の家の大切な家族」に夫イ・ボンウォンと出演

    タレントのパク・ミソンが、乳がん闘病を経て、1年6ヶ月ぶりに放送に復帰する。今回の放送には、夫のイ・ボンウォンも登場し、愉快な夫婦のケミストリー(ケミ、相手との相性)に期待が高まっている。20日、MBNは家族観察型の新バラエティ番組「他人の家の大切な家族」を韓国で6月に初放送する予定だと明らかにした。同番組は、様々な芸能人家族の日常を観察し、笑いと涙、愛と葛藤が共存する瞬間を捉える家族観察リアリティ番組だ。他人の家を覗き見る視線を通じて、関係の本質を考えさせ、他人の人生を通じて家族の意味と大切さに気づかせる機会を提供する予定だ。今回、乳がん闘病で活動をしばらく中断していたパク・ミソンが、「大切な家族」を通じて復帰する。2024年12月に終了したTV朝鮮の「もう一人だ」以来、約1年6ヶ月ぶりとなる。特に「大切な家族」には、夫のイ・ボンウォンも出演する。独特の共感力と現実的な視点で、長い間大衆から愛されてきたパク・ミソン&イ・ボンウォン夫妻ならではのリアルな物語が、視聴者に深い感動と笑いを届ける予定だ。制作陣は「パク・ミソン、イ・ボンウォン夫妻だけでなく、毎回様々な家族の物語を通じて、家族間の立場の違い、そして理解に至る過程を自然に描き出す予定だ。これを通じて視聴者に温かい共感と余韻を届ける」と伝えた。

    OSEN
Kstyle 特集・タイアップ一覧