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【PHOTO】fromis_9、日本でのアンコール公演を終えて韓国に到着(動画あり)
3日午後、fromis_9が日本でのアンコール公演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】fromis_9、アンコール公演のため日本へ!ステージに高まる期待・fromis_9、待望の日本デビュー決定!4月1日に日本1st EP「LIKE YOU BETTER」をリリース

ADOR、日本を含む世界11都市で「2026 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」を開催!
HYBE MUSIC GROUPのレーベルADORが、世界の主要11都市でボーイグループのメンバーを募集する「2026 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」を開催する。「2026 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」は、2007年以降に生まれた男性であれば誰でも応募可能。応募分野にも制限はなく、歌、ダンス、ラップ、演技、作詞・作曲、Vlog、写真など、自分の長所を示すことができるコンテンツがあれば、何でも提出することができる。ADORは「オンラインで応募したすべての応募者が、審査員との対面オーディションの機会を得られる」とし、「技巧や流行に流されるのではなく、本来の魅力やポテンシャルを備えた原石を発掘する予定なので、関心を寄せてほしい」と伝えている。対面オーディションは、韓国のソウル(3月21日)を皮切りに、釜山(3月22日)、シンガポール(3月28日)、大阪(4月4日)、東京(4月5日)、バンクーバー(4月10日)、ニューヨーク(4月10日)、トロント(4月12日)、ロサンゼルス(4月12日)、シドニー(4月18日)、メルボルン(4月19日)で順次行われ、オンライン応募は、各地域の対面オーディション開催日の3日前に締め切られる。ADORは、オーディション開催の告知と共にショートフォームコンテンツも公開。ADORという実験室を経たアイデアが人の形に花開き、新しい世界の扉を通り抜ける過程を描いたアニメーションで、実験室(Lab)、ドア(Door)、鍵(Key)、人(Human)の4つの要素は、ADORの創作プロセスを象徴している。「2026 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」に関する詳細は、オーディション公式ホームページにて確認することができる。■関連リンク「2026 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」公式サイト

ジス、BLACKPINKのカムバックから新ドラマまで…グラビアで近況を明らかに
BLACKPINKのジスが、華やかなビジュアルを見せつけた。最近、3rdミニアルバム「DEADLINE」で帰ってきたジスが高級ジュエリーブランド「カルティエ(Cartier)」と共に「Esquire」のThe Big Black Bookの表紙を飾った。The Big Black Bookは毎月発行される月刊誌とは違い、1年に1度、ファッションとライフスタイルをより深く取り扱う「Esquire」のプレミアム別冊だ。「カルティエ」のアンバサダーであるジスは、カルティエのジュエリーコレクションである「Clash de Cartier」と様々なウォッチ&ジュエリーを着用し、自信溢れるスタイリッシュな姿でグラビアを飾った。3年5ヶ月ぶりにBLACKPINK完全体でカムバックした感想についてジスは、「お互いに違う時間を過ごし、また集まって作業をすることになると、細かい調整が必要でした。今のBLACKPINKをしっかり盛り込んでいると思います」と話し、「個人的に今回のアルバムを成長というキーワードで表現することもできると思います」と答えた。忙しい時ほど音楽で考えを整理するというジスは「作詞をしたり、メロディを口ずさんでいると、良いメロディや歌詞が浮かぶことがあって、すぐに記録します。(アーティストとして)何か大きな目標を立てておく方ではありません。今やっていることをあまり急がず、自分だけの速度で静かに続けていきたいです」と語った。ジスは音楽作業だけでなく、演技活動にも励んでいる。3月6日に公開されるNetflixシリーズ「マンスリー彼氏」の主演、ソ・ミレ役を演じた。「仮想恋愛シミュレーションというファンタジー的な設定がありますが、人物たちが感じる感情や関係は非常に現実的に感じられる作品です。最近の技術発展の速度を考えると、『マンスリー彼氏』の設定が完全に非現実的に感じられなかった部分も面白い部分でした」と、伝えた。ジュエリーは一度着用すると、自然と1日を共に過ごすことになるため、服よりも個人的なものとして感じられるというジスは、その日の気分に合わせ、リングの重ねづけの仕方も変わると話した。カルティエが挑戦と情熱を大切にしているように、慣れない方向へも進んでみたいというジスのインタビューとグラビアは「Esquire」The Big Black Bookと公式サイトを通じて確認することができる。

2NE1のBOM「DARAが私を薬物中毒者に仕立て上げた」と主張…ネット上で波紋
2NE1のBOMが自筆の手紙を通じて、DARAが自身を薬物中毒者に仕立て上げたと暴露した。BOMは本日(3日)、自身のSNSに「To. 国民の皆さんへ #パク・ボム」という文章とともに1枚の写真を掲載した。公開された写真には、彼女が自筆で書いた手紙が収められていた。BOMは手紙に「国民の皆さんへ。こんにちは、私はBOMです。皆さんにこのように真実をお伝えしたくて、話をしたくて文章を書きます。お元気でしたか? 私は苦しまず、一生懸命過ごしています。慎重な話をしようと思います、恐ろしい話をしようと思います。また騒ぎになるかもしれないと慎重ですが、アデロールという向精神薬として知られている薬が気にかかります」と記した。彼女は「もう一度言いたくありません。死んでもまたニュースで言われたら、敗者の近道になるかもしれないから。あの時、私は死にました。しかし勇気を出して言います。あれは薬物ではありません。私はADD患者です。これを注意欠陥障害と呼びます」と説明した。続けて「DARAが薬物に引っかかって、それをカバーするためにBOMを薬物中毒者に仕立て上げました。当時、韓国にアデロールに対する薬自体がなく、法自体がなかったのですが、不思議なことにBOM以降に法律ができました。ネット上の国民の皆さんは、必ずあるがままに調査をお願いします」と付け加えた。BOMは「そして最後に必ずお伝えしたい言葉は、YG ENTERTAINMENTとヤン・ヒョンソク総括プロデューサーとTEDDY、CLは嘘をつき、30年間1度も使っていない薬物をBOMが定量より多く使ったと国に報告しないでほしいということです。私の魂が泣いているようで書きます。読んでくださってありがとうございます」と伝えた。このような手紙が公開された後、BOMの側近が彼女の状態に言及し、事態収拾に乗り出した。側近はこの日、「少し前に該当内容を認知した。ご存知のようにBOMが健康上不安定のため発生したことだ。ご了承をお願いする」とコメントした。・2NE1のBOM、再びセルフ熱愛説突然のセクシーショット投稿に驚き・活動中断2NE1のBOM、YG批判騒動から約2週間インスタで近況ショットを公開

86歳の女優チョン・ウォンジュ、凍結した道で転倒し骨折…手術後の経過を報告
86歳という年齢ながら精力的に活動を続けてきた女優チョン・ウォンジュが、凍結した道での転倒事故を伝えた。チョン・ウォンジュは昨日(2日)、自身のYouTubeチャンネルを通じて自ら近況を明かし、事故の経緯と現在の健康状態を共有した。映像の中で彼女は「急いでいて、家からゆっくり出ればよかったのに、自分なりに踊るように急いで歩いて出てきたら、転んでしまった」とし、当時の状況を愉快ながらも率直に説明した。事故直後は大きな異常はないと思っていたが、精密検査の結果、股関節にヒビが入っていることが確認され、結局、人工股関節の手術を受けることになったという。幸い、手術後の経過は良好だという。チョン・ウォンジュは歩く姿を映像で公開し、「(歩くのが)少し大変だが、今は元気だ」と強調した。「チョン・ウォンジュを愛してくれるYouTube登録者の皆さん、会えて嬉しい」とし、「しっかり治して、皆さんの前にまた現れる」と復帰への意欲を燃やした。特に「年をとっても若い人のように接してくれてありがとう」と、ファンへの深い感謝を伝えた。これに先立ち、YouTubeチャンネルの制作陣は、チョン・ウォンジュの手術の知らせをいち早く伝え、当面の間、活動を休止することを予告していた。制作陣は「チョン・ウォンジュさんが凍結した道で転倒し、股関節を骨折しt手術を受けた」とし、「現在は撮影が不可能なため、数週間はコンテンツのアップロードを休止する予定だが、近いうちに戻ってくる」と明らかにした。チョン・ウォンジュの転倒事故の知らせに、ネットユーザーからは「元気に戻ってきてくれてよかった」「何より凍結した道には気をつけてほしい」など、応援の声が相次いでいる。・【PHOTO】Berry Good セヒョン&OH MY GIRL ビニら、ウェブドラマ「幽霊と暮らす」制作発表会に出席・Kriesha Chu、ウェブドラマ「幽霊と暮らす」に出演確定キュートな悪女に変身

“WEiの弟分”OUIエンターテインメント、新グループを予告…ゲリライベントも話題に
OUIエンターテインメントの次期ボーイグループの輪郭が明らかになってきている。OUIエンターテインメントは先月末からInstagramに「oui_trainee」アカウントを開設し、練習生たちを公開している。「OUI BOYS」という名前で計8名で構成され、最終的に何名がデビューすることになるのかは分からないが、彼らのダンス練習映像や様々な姿が公式アカウントにアップロードされている。彼らは先月24日、ソウルのロッテワールドでゲリライベントも開催し、多くの人々の注目を集めた。公開された映像を見ただけでも、現場にいた人々がどれほど多くの関心を寄せたのか確認でき、その後アップロードされた映像に寄せられた多くのコメントが、まだデビューしていない彼らの人気を予感させている。OUIエンターテインメントの新グループは6年ぶりとなる。2020年にWEiをデビューさせ、着実な活動を続けてきた中、今年上半期にWEiの弟グループがついにデビューすることになる。 この投稿をInstagramで見る 위보이즈(OUIBOYS)(@oui_trainee)がシェアした投稿

SF9 ユテヤン、坊主姿を公開!本日(3/3)入隊…日本語でファンに挨拶も(動画あり)
SF9のユテヤンが入隊した。ユテヤンは本日(3日)、訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受けた後、軍楽隊で国防の義務を履行する。彼はこの日、自身のInstagramを通じて「気を付けて行ってきます」というコメントとともに坊主写真を公開した。シンプルな白いTシャツ姿で鏡越しにセルフショットを撮ったり、鏡を見ながら髪を整えるようなポーズを見せた。また、切った髪の毛でハートの形を作ったショットも目を引いた。また同日、SF9の日本公式X(旧Twitter)を通じて日本のファンに向けたメッセージ動画も公開された。彼は「こんにちは。SF9のユテヤンです」と日本語で挨拶した後、「本日をもって入隊することになりました。この10年間、SF9として、そしてユテヤンとしてたくさん活動しながら、ファンの皆さんと本当に素敵な思い出を作ることができたと思います」と話した。続けて「しばらくの間、国の務めを果たしてきます。皆さんもどうか健康に気を付けてください」とし「メンバーもこれから一生懸命活動するので、たくさん応援して愛していただけたら嬉しいです。僕も元気に行ってきますので、少しだけ待っていてください」と伝えた。最後に再び日本語で「皆さん、いつもありがとうございました。僕は行ってきます。待っててください」と挨拶を残した。これに先立って所属事務所のFNCエンターテインメントは「入所当日は多数の将兵が集まるだけに、ユテヤンの入隊場所と時間は非公開とし、特別なイベントは行わない」とコメントした。2016年にSF9のメンバーとしてデビューしたユテヤンは、グループ活動だけでなく、「RENT」「三銃士」「ドリームハイ」「隠密に偉大に:THE LAST」など、多数のミュージカルでも活躍してきた。・SF9 ユテヤン、入隊前最後のファンミーティングが大盛況!メンバーのサプライズ登場も・【PHOTO】SF9 ユテヤンはランウェイに登場!Billlie つき&ムン・スアら「ソウルファッションウィーク」に出席/ユテヤンから日本のFANTASYのみなさんへムービーメッセージが届きました💌\すぐに戻るので少しだけ待っていてください!!💚#SF9 #ユテヤン #YOOTAEYANG pic.twitter.com/TmgoRx7mRP— SF9 JAPAN OFFICIAL (@SF9_official_jp) March 3, 2026

“チャウヌ防止法”韓国国会で推進へ…相次ぐ騒動うけ芸能事務所の管理体制を見直し
芸能事務所による不透明な運営や脱税を防ぐため、韓国国会でいわゆる「チャウヌ防止法」が推進される。韓国・国民の力のチョン・ヨヌク議員は昨日(1日)、大衆文化芸術産業発展法を発議すると明らかにした。彼は芸能企画業者の登録及び営業状況を、毎年、文化体育観光部(以下、文体部)の長官に報告するよう義務付ける改正案を発議した。今回の改正案では、企画業者が登録・営業状況を文体部長官に毎年報告するよう規定する条項を新設。文体部が管理し、自治体が処理した内容も文体部に報告するよう定めた。また、租税犯処罰法違反で罰金以上の刑を受けた者も、欠格事由に含めた。現行法は性犯罪者と児童虐待犯の企画業を制限しているが、脱税により処罰を受けた者に対する制限はない。改正案は、租税犯処罰法違反で罰金以上の刑を受けた者を欠格事由に加えた。企画事務所の代表だけでなく、当該企業で働く場合まで制限を設ける内容も含まれた。チョン・ヨヌク議員が入手した文体部の資料によると、昨年末基準で登録された大衆文化芸術企画企業は6140社である。2021年の新規登録は524件だったが、昨年は907件まで増えたという。チョン・ヨヌク議員は、「K-コンテンツが世界の市場をリードしているが、事務所の管理体制は昔のままだ。脱税をしたことのある人が平然と企画業を営む制度的な抜け穴をこれ以上放置できない」と述べた。また、「自治体に任せているという言い訳の陰に隠れずに、直接管理・監督すべきだ」と呼びかけ、「今回の法案は産業の透明性と責任性を高め、公正な秩序を確立するための最低限の装置だ」と伝えた。これに先立ってチャウヌは昨年、ソウル地方国税庁調査4局から調査を受け、所得税など200億ウォン(約20億円)を超える税金の追徴を通知されたと報道された。所属事務所fantagioは1月22日、「今回の事案は、チャウヌの母親が設立した法人が実質的な課税対象に該当するかが主要な争点となる事案であり、現在最終的に確定及び告知された事案ではなく、法解釈及び適用と関連した争点について、適法な手続きに従って積極的に説明していく予定だ」とコメント。そして「該当手続きが速やかに終えられるよう、アーティストと税務代理人は誠実に協力する予定であり、チャウヌは今後も国民の一人として、税務申告及び法的義務を誠実に履行することを約束する」と伝えた。チャウヌ本人も、自身のSNSを通じて「現在僕は服務中だが、決して今回の論争を避けるための意図的な選択ではなかった。昨年、軍入隊をこれ以上延期できない状況となり、税務調査の手続きを終えられないまま入隊することになった。今今後行われる税務関連の手続きには誠実に対応する。関係機関から下される最終的な判断に基づき、その結果を謙虚に受け入れ、それに伴う責任を果たす」と伝えた。さらにfantagioは2度目の公式コメントを通じて、「当社及び所属アーティストに関連する事案で議論が発生したことに対して、重い責任を感じている。現在提起された事案は税務当局の手続きに従い、事実関係を確認中の段階であり、所属事務所とアーティストはそれぞれの必要な範囲内で誠実に調査に臨んでいる」と明らかにした。そして、「今後、法的・行政的な判断が明確になった場合、その結果に基づき必要な措置を責任を持って履行する。ただし、一部で提起されている主張や疑惑について、無分別な憶測や未確認情報の拡散、そして過度な拡大解釈は控えるよう、切にお願い申し上げる」と呼びかけた。・ASTRO チャウヌ&キム・ソンホらの騒動うけ韓国マネジメント連合が現行システムの問題点を指摘「制度の改善が必要」・ASTRO チャウヌ、軍楽隊での服務に再検討を求める声韓国国防部が監察に着手・ASTRO チャウヌをめぐる議論にfantagioが謝罪「税務当局が調査中拡大解釈は控えて」

Wanna One出身パク・ジフン、映画「王と生きる男」のヒットでライジングスター1位を獲得!
Wanna One出身のパク・ジフンが、映画「王と生きる男」でライジングスター1位を獲得した。韓国企業評判研究所が発表した2026年2月のライジングスターブランド評判ビッグデータ分析結果によると、パク・ジフンは堂々の1位に名を連ねた。これは2026年1月28日から2月28日まで測定したライジングスターブランドのビッグデータを基に、消費者行動分析を通じてスターブランドに対する参加指数、メディア指数、コミュニケーション指数、コミュニティ指数を総合的に測定した結果である。パク・ジフンは参加指数1,143,470、メディア指数1,314,155、コミュニケーション指数1,625,036、コミュニティ指数1,066,739を記録し、5,149,400というブランド評判指数が集計された。特にコミュニケーション指数とメディア指数で高い数値を示し、オンラインとメディア全般での爆発的な関心を証明した。これは最近韓国で観客数900万人を突破し、ヒットを続けている映画「王と生きる男」で披露した端宗(タンジョン)イ・ホンウィ役の影響と分析される。スクリーンを圧倒する没入度の高い演技で観客と批評家から好評を得たパク・ジフンは、作品のヒットとともにブランド価値も上昇していくと予想される。ライジングスターブランド評判1位の知らせが伝わり、広告業界も動き始めている。パク・ジフンには、ファッション、ビューティー、飲食など様々な業界から広告はもちろんキャンペーン関連の問い合わせが殺到しているといい、売れっ子俳優としての彼の存在感を実感させている。作品を通じた興行成績と話題性を証明し、幅広い大衆性を備えた俳優として評価されていることから、業界では彼を次世代広告ブルーチップとして注目する雰囲気だ。このように作品のヒットとブランド影響力という二兎を追って両方を手にしたパク・ジフンの今後の活躍に注目が集まっている。パク・ジフンは今年上半期にTVINGオリジナルシリーズ「炊事兵、伝説になる」の公開を控えており、約7年ぶりに再集結するWanna Oneのバラエティ番組公開も控えているため、一層幅広い活動で人々と会う予定だ。・Wanna One出身パク・ジフン、撮影のため2ヶ月間で15kg減量副作用で嘔吐も「毎日りんごを1個だけ食べた」(動画あり)・ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の映画「王と生きる男」公開15日目で観客動員数400万人を突破

NewJeansに関する紛争めぐりミン・ヒジンに説明・謝罪を要求…韓国芸能マネジメント協会が立場を表明
韓国芸能マネジメント協会が、NewJeansに関する紛争について立場を明かした。韓国芸能マネジメント協会の特別機関・賞罰調整倫理委員会(以下、賞罰委)は本日(3日)、「NewJeansに対するテンパリング(契約期間が満了する前に他の事務所と事前に接触する行為)疑惑及び関連紛争について、本事案は韓国大衆文化芸術産業の根幹と信頼秩序を毀損する恐れがある重大な問題と認識している」と立場を明かした。賞罰委はooak recordsのミン・ヒジン代表(元ADOR代表)に、NewJeansの契約解除に関与したという疑惑などについて「明確な解明をするべきで、このような行為が事実であれば、これに相応する責任を取るべきで、公式的な謝罪をしなければならない」と指摘した。また、「現在、HYBEとミン・ヒジン代表間の法的紛争を、個人的な葛藤や金銭問題へと縮小させてはならない。混乱を避けるための対外的なイメージ管理を優先し、本事案を不完全なまま葬り去るようなことがあれば、今後、業界における新たな試みや投資、K-エンターテインメント産業全体の契約秩序と信頼、そして果敢な挑戦が萎縮し、契約およびシステム全般が不安定になり、いかなる契約やシステムも安定的に作動することは困難になるだろう」と声を上げた。賞罰委は「今回のことをきっかけに業界でテンパリングのような悪習が必ず消え、テンパリングを試みた当事者とアーティストはこれに相応する責任を負担する制度が定立できるようにする。特に、テンパリングを試みた業界関係者は業界から必ず追放されるべきで、二度と足を踏み入れることがないようにする」と強調した。・ミン・ヒジンとの訴訟の第1審で敗訴HYBE、約29億円相当の供託金を裁判所に納付・「NewJeans全員に輝ける道を」ミン・ヒジンの25億放棄宣言にHYBEがコメント会見の服装にも注目集まる・ミン・ヒジン、NewJeansへの投資誘致のため日本の実業家と接触?Dispatchの報道を否定「うんざりする」【韓国芸能マネジメント協会・賞罰調整倫理委員会の公式コメント全文】NewJeansへのテンパリング疑惑は必ず究明されなければなりません。社団法人韓国芸能マネジメント協会の特別機関・賞罰調整倫理委員会(以下、賞罰委)は最近、マスコミ報道を通じて問題となっているNewJeansに対するテンパリング疑惑及び関連紛争について、本事案は韓国大衆文化芸術産業の根幹と信頼秩序を毀損する恐れがある重大な問題として認識し、次のように公式立場を明かします。今回の紛争は特殊産業である芸能産業がそれぞれの熾烈な競争と生存原則によって行われる業界の本質において公平や利害関係にとらわれず、お互いを信頼していた人間的関係性の側面で決して発生してはならない事案でもありますが、詳しい一面を把握してみるとマネジメント業界の産業的基盤を揺るがしかねない深刻な問題であると認識すると同時に、業界の非慣行的挙動と判断される事例であることを確認しました。このような紛争事実について賞罰委はこれ以上黙過するわけにはいかず、沈黙する信念より業界の不当な行為を黙認しないで、必ず変化を導き出さなければならないという意思で本立場を明かします。特に、現在マスコミを通じて提起されているNewJeansのテンパリング疑惑の状況の場合、民間業界の自主調査は法的強制性を持たず、事件の功罪を究明するには限界があり、関連する疑惑を解消することが困難な状況にあります。K-POPの産業的地位や制作工程が先進文化産業の最高位に位置づけられているとはいえ、残念ながら業界で行われているテンパリング行為は、大衆文化産業の健全な風俗と秩序を乱し、法体系上の原則を崩すだけでなく、業界の発展を阻害する深刻な秩序撹乱行為であると言わざるを得ません。このようなテンパリング疑惑の事例が存在するという事実そのものに、本件が単なる一例として処理できる問題ではない点について、深い遺憾の意を表します。これを受け、賞罰委はマスコミで報道された内容をベースに次のような立場を明かします。1.ミン・ヒジン代表のNewJeans専属契約解除への関与に関する報道について(1)マスコミでは「2024年11月28日午後7時30分に行われたNewJeansの『契約解除宣言』記者会見は、まさにミン・ヒジンの作品である。DisPatchは、ミン・ヒジンが(見えない場所で)現場を指揮したという証拠を入手した。ミン・ヒジンが記者会見の台本を直接作成し、メンバーたちに熟知させたという証言も確保した。また、ミン・ヒジンは反論のための報道資料の準備にも関与し、配布時間や方法も直接決定した」と報じています。(2)このような報道内容が事実であれば、これはエンターテインメント業界の公序良俗と発展を阻害する信義誠実の原則に違反する秩序の撹乱行為であり、これに対して深い懸念と遺憾の意を表明します。今回の紛争の当事者であるエンターテインメント会社の元代表が、背後でアーティストの契約解除に介入し、その手続きに関与したことが事実であれば、これは業界で最も根深い違法かつ不正な行為に該当する問題であり、典型的なテンパリング行為と言える。これに関連し、ミン・ヒジン代表は明確な説明を行うべきであり、このような行為が事実であれば、それ相応の責任を負うとともに、公式な謝罪を行うべきです。2.ミン・ヒジン代表への解明要請(1)報道によれば、ミン・ヒジン代表が日本のレーシング界の大物である郷和道氏と2024年末に面会したという内容や、香港「コンプレックス・チャイナ(Complex China)」のCEOであるボニー・チャン・ウー(Bonnie Chan Woo)氏が「NewJeansの代表者たちと対話を交わした」といった内容が報じられています。(2)ミン・ヒジン代表が日本のレーシング界の関係者である郷和道氏との面会の過程で、NewJeansのメンバーを同行させたという報道が事実であれば、これはアーティストの人格権および権益を深刻に侵害する行為であり、業界はこれに対し、産業的利害関係における倫理基準をより一層強化すべきです。また、香港「コンプレックス・チャイナ」のCEOであるボニー・チャン・ウー氏に関連し、「NewJeansの代表者たちと協議を行った。契約違反の訴訟で敗訴しても、復帰するつもりはないと言っていた。我々が株式を取得した場合、直ちに音楽制作や公演を含む創作活動を再開する予定だ」という報道に対し、深い懸念と遺憾の意を表明します。ADORとの専属契約が有効な状況下で協議を進めた「NewJeansの代表者たち」とは誰なのかについて、公式な説明を求める次第です。3.本紛争事案に対する客観的かつ公正な事実究明の必要性現在、HYBEとミン・ヒジン代表間の法的紛争を、個人的な葛藤や金銭問題へと縮小させてはなりません。混乱を避けるための対外的なイメージ管理を優先し、本事案を不完全なまま葬り去るようなことがあれば、今後、業界における新たな試みや投資、K-エンターテインメント産業全体の契約秩序と信頼、そして果敢な挑戦が萎縮し、契約およびシステム全般が不安定になるでしょう。そうなれば、いかなる契約やシステムも安定的に作動することは困難になります。そして業界の持続可能性を立て直すための重大な事案であり、その過程で深い傷を負ったアーティストや数多くの業界従事者のために、常識と正義を正すための取り組みでもあります。また、業界のリーディングカンパニーであるHYBEに対し、妥協ではなく「原則」を確立する道を選択し、エンターテインメント産業の秩序を再構築する契機を作るよう促します。K-カルチャーを牽引する企業として、HYBE内の紛争がエンターテインメント業界の秩序確立と、K-エンターテインメント産業の信頼と根幹を固め、構造を再編する機会となるべきです。4.「テンパリング」に対する制度的改善などK-POPは世界的に影響力を発揮する産業へと成長し、韓国の文化産業を主導していますが、このようなK-POP産業が持続的に維持されるためには、「テンパリング」のような旧時代の悪習は必ず根絶されなければなりません。賞罰委は、今回の件をきっかけに、業界からテンパリングのような悪習を必ず排除し、テンパリングを試みた当事者およびアーティストが相応の責任を負うような制度を確立していきます。特に、テンパリングを試みた業界関係者は業界から永久に追放し、二度と足を踏み入れられないようにすべきです。賞罰委は、大衆文化の真正性の確立と体系的な発展のために、正当性が損なわれないよう、今回の紛争事案について法理的な解釈だけでなく、社会通念上の基本慣例および業界秩序の維持という観点から対処します。当協会が志向する良質な芸能マネジメントシステムを構築するという趣旨に基づき、不当な行為があった場合にはその再発を防止し、公共の利益のために本立場を明らかにし、積極的に対処していく所存です。大衆文化芸術の従事者が健全な信念を持って業界に携わることができる環境を作るためにも、NewJeansのテンパリング疑惑は必ず徹底的に究明されなければなりません。昨今の事案において、内外で大きく注目されている本件の疑惑が透明に解明されない場合、同様の事例がK-POP文化産業で再発する可能性があることはもちろん、民間業界の自浄努力さえも色褪せてしまうことは明らかです。これは、韓流産業における投資の停滞や、制作者とアーティスト間の不信感を増大させ、K-POP文化の萎縮をさらに加速させることになります。今回の事案は、K-POP文化産業において極めて重大な問題であるため、司法機関による明確な事実確認と賢明な判断がなされるべきです。賞罰委は、大衆文化芸術産業の真正性と業界の持続可能性を守るため、商道義に基づいたマネジメント環境が確立されなければならないという点を改めて強調し、大韓民国の大衆文化芸術産業が、専属契約の原則確立と産業倫理の調和を成し遂げ、より成熟した文化産業へと発展することを期待します。ありがとうございます。(社)韓国芸能マネジメント協会の特別機関・賞罰調整倫理委員会は、業界関係者自らが無分別な紛争による被害を防ぎ、公共の利益を代弁し、自浄作用等を通じて健全な業界慣例と社会的正義を確立するために、大衆文化産業界で初めての業界自浄システムとして2009年に設立された韓国芸能マネジメント協会の常設特別機関です。真実の事実に基づいて公共の利益を代弁し、これを通じて健全で陽性的な産業システムを構築するために最善を尽くしている機関です。また、賞罰委は専属契約の紛争調整仲裁および自浄システムを通じて、業界内の紛争を対話と妥協によって合意・調整・仲裁しています。芸能マネジメント業界に混乱を与える社会悪に該当する不良マネージャー、芸能人性接待を斡旋する所属事務所、常習的にマネージャーの賃金を滞納する所属事務所、俳優への出演料未払いのドラマ・映画制作社などの業界追放を主導してきました。大衆文化芸術業界が正しく進むことができるよう、公平かつ公正に最善の努力を尽くす大韓民国芸能団体における唯一無二の紛争調整機関であり、大衆文化芸術企画業の登録・従事経歴確認団体(告示番号:2015-0023)に指定されている韓国芸能マネジメント協会の特別機関であることをお知らせいたします。(社)韓国芸能マネジメント協会 特別機関賞罰調整倫理委員会

【PHOTO】POW ヨチ、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国(動画あり)
POWのヨチが3日午前、パリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスに出国した。・POW、m-floの代表曲をサンプリングしたタイトル曲「Come True」MV公開!日本ファンクラブ限定コンテンツも予告・POW、最近ハマっている日本の曲は?来日公演やバスツアーを控えて意気込み明かす

【PHOTO】チ・チャンウク、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国(動画あり)
チ・チャンウクが3日午前、パリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスに出国した。・チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら出演の映画「群体」予告映像が解禁・チ・チャンウク&Heize、キス寸前カットも!?MVで恋人に札幌で撮影した映画のような映像に期待




