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  1. ミン・ヒジン、NewJeansを象徴するキャラクター5匹の映像を公開…HYBEに勝訴後のSNS投稿に注目集まる
    ミン・ヒジン、NewJeansを象徴するキャラクター5匹の映像を公開…HYBEに勝訴後のSNS投稿に注目集まる

    前ADOR代表のミン・ヒジンがHYBEを相手に提起したプットオプション(株式売却請求権)関連の訴訟で勝訴した後、SNSに投稿した内容が話題を集めている。ソウル中央地方法院民事合意31部(部長判事:ナム・インス)は12日、ミン・ヒジンがHYBEを相手に提起した株式売買代金の請求訴訟で原告勝訴の判決を下した。裁判所はHYBEがミン・ヒジンに約255億ウォン(約25億円)を支払うべきだと判断した。これと共に、HYBEが提起した株主間契約解除の確認訴訟は受け入れられず、双方が対立した2件の訴訟の1審ではミン・ヒジンが優位を占めることとなった。判決直後、ミン・ヒジンは自身のSNSに「皆さんの応援のおかげです」という短い文章と共に映像を掲載した。映像には恐竜のキャラクターが自転車に乗って走る姿が収められている。該当キャラクターは昨年4月、HYBEの経営権奪取疑惑の提起当時、緊急記者会見でミン・ヒジンが着用していた衣装と類似した服装をしており、注目を集めた。映像の最後には「Only One Always Known」という文章と共に、彼女が設立した「ooak records」のロゴが登場した。続いて彼女は、自身のInstagramのストーリーを通じて、恐竜のキャラクターの横でローラースケートに乗っているウサギ5匹が一緒に走る写真を追加で公開した。このウサギのキャラクターは、NewJeansのアルバムジャケット等に活用されたことのある象徴的なキャラクターで、一部では5匹がメンバーたちを意味するのではないかという解釈も出ている。現在、NewJeansは所属事務所のADORとの専属契約に関する紛争以後、完全体での活動が難しい状況だ。ヘリン、ヘイン、ハニは復帰を確定しており、ミンジは復帰可否を巡って協議中だ。ダニエルは契約解除の通知を受け、グループから除外された状態だ。HYBEは判決直後、「当社の主張が十分に反映されず残念だ」とし、「判決文を綿密に検討した後、控訴など手続きを進行する予定」と明らかにした。・ミン・ヒジン、HYBEに第1審で勝訴うけ心境を告白「もう関わりたくない素晴らしい音楽で驚かせる」・ミン・ヒジンの勝訴に強く反発韓国芸能制作者協会が声明「制作現場の崩壊を懸念」 Instagram에서 이 게시물 보기 @min.hee.jin님의 공유 게시물

  2. BTS「GQ JAPAN」4月号増刊の特別表紙版に登場!ファンに届けたいことや将来を語る“60代になっても…”
    BTS「GQ JAPAN」4月号増刊の特別表紙版に登場!ファンに届けたいことや将来を語る“60代になっても…”

    BTS(防弾少年団)が、2月28日(土)発売の「GQ JAPAN」4月号増刊の特別表紙版の表紙に登場する。韓国での兵役義務のために活動を休止してから約4年、BTSが5枚目のスタジオアルバムとワールドツアーを引っ提げ、再びグループとして帰ってきた。4月号では、それぞれソロ活動で大きな成功を収め、アーティストとして、また人間として成長した彼らに迫る。「GQ」のレイモンド・アンが、再始動を目前に控えたRM、ジン、SUGA、J-HOPE、ジミン、V、ジョングクの7人に密着するため韓国を訪れ、インタビューを敢行。メンバーたちは、グループとしての成長を振り返る率直な想いや、今後ファンに届けたいこと、そして60代になっても一緒に踊り続けているのかどうかなど、胸の内を熱く語った。インタビューの全容は「GQ JAPAN」公式ウェブサイトの記事「BTS、再始動」にて公開中だ。・BTS、無料公演に最大26万人が来場か韓国警察が総力を挙げて対応へ・BTS ジョングク、時計ブランド「HUBLOT」の新アンバサダーに抜擢!ビジュアルも解禁 ◆インタビュー抜粋――グラミー賞が今も彼らにとって頂点なのか、トロフィー獲得が目標なのかRM:わかりません。時も経ちましたから。一般部門でもK-POP関連のノミネート作品がたくさんあるし、彼らに大きな拍手を送りたいと思います。まあ、挑戦はしますよ。またアルバムをグラミー賞にエントリーするかもね。でも、どうだろう、欲しくてたまらないという態度は取りたくなくて。「ああ、グラミー賞が欲しいよ」なんてもう言いたくない。別に欲しくないわけじゃないんだけど。挑戦はする。でもダメなら、それでいい。 ――BTSがどのように変化したのか、また最新アルバムについてSUGA:アーティストとして、個人として、人生のポジティブな面もネガティブな面も表現できるべきだと思います。このアルバムには内省や思索が多く込められているので、僕らも徐々にその方向へ向かっているんじゃないかな。世界は変わっているし、僕らも変化し続けていますからね。様々なジャンルを取り入れています。今言えるのは、これまでのBTSのアルバムやサウンドとはかなり異なるものになるということ。今回は、BTSのより成熟した一面を見られますよ。 ――BTSの将来についてSUGA:この関係を続けられれば、もしかしたら60代になっても踊り続けられるかもしれない。自分たちが望む限り、50代、60代になっても、グループとしてずっと一緒にいられるはずです。 ――グループとしてのアイデンティティについてV:僕たちは全員、BTSをメンバーひとりひとりよりも大切にしています。グループとしてデビューしたから、それが自分たちのアイデンティティの核だと思っているんです。 ――最新アルバムの制作のために彼らが取り組んだソングライティング・キャンプについてジョングク:プロセス自体がとても解放的で自由だったから、本当に楽しかったです。 ――再びグループとして集結することについてジミン:ここに一緒にいるのは、チームだからです。チームとしてスタートしたし、そのことを強く自覚しています。それに、一緒にいると本当に楽しいですからね。 ――BTSとARMY(ファンの名称)との関係性についてジミン:その愛の大きさを測ることすら本当に難しいんです。あまりに計り知れないほど大きいから。それはお互いにそう。僕らがARMYに影響を与える一方で、ARMYも僕らに影響を与えてくれる。双方向なんです。こうしたことが起きていると感じるとき、僕らはチームとして何を伝えるべきか、より深く考えるようになります。僕らが発する言葉は何だって反響を呼び、ARMYにとって大きな意味を持ちますから。僕らは、それが必ずポジティブな影響をもたらすようにしたいです。 ――兵役義務についてJ-HOPE:人間って面白いもので、驚くほど早く順応するんです。前よりも健康になったと感じますし、人生や社会の様々な側面について多くを学べました。それと、たくさんの新しい人々と知り合えたのも大きなプラス。それに軍隊に入って兵役を果たすことは、韓国の男性なら誰もが経験することですからね。 ――新しい音楽との出会いや発見についてJ-HOPE:好きな音楽があると、お互いに薦め合いますからね。だから同じ時期に同じ音楽を好きになることが多いんです。もちろん、それぞれ好みは違いますが、重なる部分もあるんです。 ――BTSとコラボレーションしたコールドプレイのフロントマン、クリス・マーティンが語るBTSクリス・マーティン:BTSの7人について、彼らを多少なりとも知ったうえで感じるのは、(スターになる過程の)非常に激しいプロセスを通して、より親密な関係になったらしいということです。メンバーが互いに支え合っているように見えたのが本当によかったですね。彼らは非常に結束が固く、緊密に連携しています。お互いの足を引っ張ったりすることがあまりなく、それぞれの役割がはっきりしています。メンバー間の愛情は本物。それが最も印象的でした。厳しい状況のなかで生まれる同志愛ですよ。 音楽に魔法のような魅力をもたらすのは何なのか、その正体がわからないことがあるのと同じように、バンドについても同じことが言えると思います。私たちがバンドに惹かれるのもそういうこと。理由はよくわからないのです。なぜこの7人からなるグループは、それを構成する要素の総和よりもずっと大きな、魔法のかかった存在になるのでしょうか? 彼らが並々ならぬ努力を注ぎ、お互いに思いやり、自分たちの活動を楽しんでいるという以上に、説明のつかない何らかの魔法があるのです。 ――2019年のヒット曲「Boy With Luv(feat. Halsey)」でBTSと共演したホールジーが語るBTSホールジー:彼らはただ誠実な人たちなんです。それだけのこと。お互いを尊重し、相手の意見やアイデアを受け入れる姿勢を持っています。BTSとは何かについて非常に明確なビジョンがあり、全員が目標を共有している。そして各メンバーの強みがその核となるビジョンを支える形で、見事に調和している。エゴがぶつかり合うような環境ではないのです。全員がBTSを代表し、ファンに報いることだけに専念している以上、そうなるはずがありません。■関連リンク「GQ JAPAN」公式ウェブサイト「GQ JAPAN」公式Instagram この投稿をInstagramで見る GQ JAPAN(@gqjapan)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る GQ JAPAN(@gqjapan)がシェアした投稿

  3. HYBE、2025年の売上高が過去最高を更新も…200億円以上の赤字
    HYBE、2025年の売上高が過去最高を更新も…200億円以上の赤字

    HYBEが2025年度の売上高を発表。創立以来の過去最高記録を更新したが、200億円を超える赤字となった。HYBEは2月12日午後、電子公示システムを通じて連結財務諸表基準の営業実績を公示した。これによるとHYBEは2025年第4四半期に売上高7,164億ウォン(約759億円)、営業利益46億(約4億円)を記録した。当期純利益はマイナス2,745億ウォン(約290億円)だ。これに関連してHYBEは公式報道資料を通じて「HYBEが前年比約18%増加した2兆6,499億ウォン(約2,816億円)を記録し、創業以来最高値を再び更新した。グローバル市場を狙った『マルチホーム、マルチジャンル』戦略と、公演部門の劇的な売上伸長が飛躍的な成長を牽引した。中長期な成長のための先行投資と収益構造の刷新などの体質改善に伴う費用が発生したことで、営業利益は前年比で減少した」と伝えた。営業利益は499億ウォン(約52億円)で前年より72.9%減少し、純損失は2,567億ウォン(272億円)だった。2025年連結売上高のなかでも、実績成長の柱となったのは公演部門の成果公演部門の成果であるとし、「昨年計279回(コンサート250回、ファンミーティング29回)のグローバル公演を成功させ、その結果公演部門の売上高は前年比約69%増加した7,639億ウォン(約812億円)を記録した」と説明した。200億円を上回る赤字に関しては言及しなかった。昨日、HYBEは傘下レーベルADOORの元代表ミン・ヒジンとの訴訟で敗訴した。この日、ソウル中央地裁民事合意31部(ナム・インス部長判事)でHYBEがミン・ヒジンを相手に提起した株主間契約解除の確認訴訟、ミン・ヒジンがHYBEを相手に提起した株式売買代金の請求訴訟の宣告公判が行われた中、裁判部はHYBEの請求を棄却し、「ミン・ヒジンのプットオプション行使は正当であり、HYBEはミン・ヒジンに255億ウォン(約25億円)を支払わなければならない」と判決した。これをうけHYBEは「当社の主張が十分に受け入れられず残念だ。判決文の検討後、控訴など今後の法的手続きを進行する予定」と伝えた。またミン・ヒジンは自身が設立したooak recordsを通じて、「慎重かつ客観的な判断を下してくださった裁判部に深い敬意を表する。今回の判決を通じて、株主間契約の有効性とプットオプションの権利の正当性が確認された点について、裁判部の決定を尊重し、謙虚に受け入れる」と明らかにした。続けて「ミン・ヒジンは今回の訴訟が個人の権利救済を超えて、K-POP産業内の不合理な慣行が正され、契約の厳重さを改めて認識するきっかけになることを望んできた。判決とは別に、これまでの紛争の過程で疲労感を抱いたファンの皆様とエンターテインメント業界関係者の方々に申し訳ない気持ちを伝える。長い法的攻防を共にしたHYBE関係者の方々にもご苦労様でしたという言葉を伝えたい」と伝えた。最後にミン・ヒジンは「今や過去の紛争に留まらず、最初の計画通り、未来に向かって進もうとしている。ooak recordsは安定的な経営環境を構築し、ひたすらアーティストの価値を極大化しながらK-POP産業を代表する新しい人材を育成することに集中する」とし「これからは創作者であり制作者、そして経営者としての本業に専念する計画だ」とつけ加えた。・ミン・ヒジン、HYBEとのプットオプションに関する訴訟で勝訴裁判所が約25億円の支払いを命じる・HYBE、ミン・ヒジンとの訴訟の第1審で敗訴も公式コメント発表「控訴など法的手続きを進める」

  4. ファン・ジョンウム、元所属事務所が約4億円の高級住宅を仮差押え
    ファン・ジョンウム、元所属事務所が約4億円の高級住宅を仮差押え

    女優ファン・ジョンウムの元所属事務所Y1エンターテインメントが、ファン・ジョンウムの梨泰院(イテウォン)にある高級住宅の仮差押えを申請した。韓国メディアの報道によると、Y1エンターテインメントは最近、ファン・ジョンウムが所有する梨泰院の一戸建ての土地と建物に仮差押えを申請した。ソウル中央地方裁判所は10日、これを受け入れ、仮差押えを決定した。請求金額は2億8,200万ウォン(約2,900万円)であると伝えられた。ファン・ジョンウムは該当の住宅を2020年に46億ウォン(約4億円)で購入したという。報道をうけ、本日(13日)Y1エンターテインメントは「当社は現在進行中の法的手続きに関連して、裁判所の決定を尊重する。ただし、具体的な事項は司法手続きに影響を及ぼす可能性があるため、現段階で確認、言及することが難しい点、ご了承いただきたい。当社は今後も関連手続きに従って誠実に対応し、これに関連する追加の立場を表明する予定はない」とコメントを発表した。先立ってファン・ジョンウムは、自身が100%の持分を所有するフンミンジョンウムエンターテインメントから約43億ウォン(約4億3,000万円)を横領した疑いで起訴された。2022年7月、実質所有主である企画会社名義で8億ウォン(約8,000万円)の融資を受けた後、会社の口座にあった7億ウォン(約7,000万円)を仮支給金の名目で自身の個人口座に移し、仮想通貨に投資した。その後、同様の方法で同年10月まで13回にわたって会社の資金43億6,000万ウォン(約4億3,000万円)のうち、約42億ウォン(約4億2,000万円)を仮想通貨に投資した。この過程で財産税、地方税、カード代、株式担保ローンの利子など、個人的な支払いにも横領金を使ったことが分かった。そして昨年10月、特定経済犯罪加重処罰等に関する法律違反(横領)の疑いで懲役2年・執行猶予4年を言い渡された。・ファン・ジョンウム、個人事務所を未登録のまま運営かY1エンターテインメントがコメント「すでに契約を解除した」・ファン・ジョンウム、執行猶予判決が確定4億円の横領容疑【Y1エンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、Y1エンターテインメントです。本日報道された当社と女優ファン・ジョンウムに関連したイシューに対する公式コメントをお伝えします。当社は現在進行中の法的手続きに関連して、裁判所の決定を尊重します。ただし、具体的な事項は司法手続きに影響を及ぼす可能性があるため、現段階で確認、言及することが難しい点、ご了承をお願いいたします。当社は今後も関連の手続きに従って誠実に対応し、これに関する追加の立場を別途表明する予定はございません。ありがとうございます。

  5. パク・ミニョン、チョン・ジヒョン、イム・シワンらの新ドラマも!Prime Videoが今年のラインナップを発表
    パク・ミニョン、チョン・ジヒョン、イム・シワンらの新ドラマも!Prime Videoが今年のラインナップを発表

    Prime Videoは、アメリカを除く世界各地のインターナショナル・オリジナル作品に特化した初の世界規模の新作発表会「Prime Video Presents: International Originals event」を2026年2月12日(木)にロンドンで開催し、日本のアニメや韓国作品など、アジア発の作品を含む注目のラインアップを発表した。Prime Videoアジア・オセアニア ヴァイスプレジデントのゴラフ・ガンジーからは、日本のアニメや韓国作品など、2026年に配信予定の魅力的な作品の一部が紹介された。なお、全ラインナップの詳細は数ヶ月以内に改めて発表される予定だ。今回の催しは、Prime VideoとAmazon MGMスタジオが、質の高いアジアの物語を世界中の観客へ届けるという決意を改めて示すものとなった。Prime Videoインターナショナル ヴァイスプレジデントのケリー・デイの開会の辞で始まった本イベントは、Amazon MGMスタジオ インターナショナル・オリジナル ヴァイスプレジデントのニコール・クレメンスと世界各国のチームが進行を務め、俳優のスタンリー・トゥッチ、ニコール・ウォレス、パク・ミニョン、ウィ・ハジュンをはじめ、俳優であり映画制作者でもあるドロレス・フォンジ、アーリヤー・バット、そして作家のメルセデス・ロン氏といった豪華な顔ぶれが登場。世界中の視聴者の心に響く2026年に配信される主要なインターナショナル・オリジナル作品が紹介された。日本や韓国発の物語は、英語以外の作品群において、Prime Videoの視聴ランキング上位に名を連ね、世界的に存在感を増している。それぞれの地域の文化に深く根ざしながらも、普遍的な共感を呼ぶこれらの物語は、地理的な境界を越える本物の物語への関心が世界的に高まっていることを反映している。本イベントで発表された作品群は、こうした勢いをさらに加速させるものであり、世界的に評価の高いシリーズ作品や新たな才能による挑戦的な作品、そして地域を代表するクリエイターや制作スタジオとの長期的なパートナーシップを通じて生み出される。日本のアニメが世界中に力強い成長を続ける中、Prime Videoは、長年のファンから新たな視聴者まで幅広い層の視聴者に向けて厳選されたラインアップを取り揃え、高品質なアニメ作品を楽しめる最高の場所になるという目標を改めて示した。Prime Videoは、2026年の充実したアニメ作品群から世界配信する注目の3作品を発表。まず、世界的な人気を誇る名作漫画を原作とするリブート版「北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-」の世界独占配信権(中国本土を除く)を取得。本作は、原作の40周年を記念し、トムス・エンタテインメントが制作を手がけ、最先端のコンピューターグラフィックス(CG)と手描きアニメーションを融合させた、新たなアニメ体験とし再構築される。また、超高度にネットワーク化された2029年の都市を舞台に、人間性とテクノロジーの関係性を描くサイバーパンクの金字塔である「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」を世界独占配信(日本国内は先行独占配信。ロシアおよび中国は配信対象外)することも紹介された。さらに、第一期が45ヶ国以上でPrime Videoの視聴ランキングトップ10に入る成功を収めた「片田舎のおっさん、剣聖になる」の第二期も世界独占配信されることが発表された。なお、今後数ヶ月以内に2026年のアニメラインアップが発表される予定だ。韓国コンテンツは、Prime Videoにおいて世界的な人気を牽引し続けており、「私の夫と結婚して」や「損するのは嫌だから」といったヒット作はいずれも、国外での視聴数に基づいたグローバルトップ10入りを果たした。Prime Videoは、韓国の文化に深く根ざした物語を世界中の観客に届けるべく、韓国作品をさらに拡充する。イベントで紹介された作品群は、ロマンスを軸にしたストーリー展開に加え、ジャンルを超えた構成や大規模な制作が特徴で、CJ ENM、SLL、Coupang Playをはじめとする韓国有数のスタジオとの協力によって制作されている。注目の作品には、キム・ヒャンギと世界的な人気を誇るK-POPアイドルが主演する、メタ的視点ロマンティック・コメディー「Absolute Value of Romance」、チ・チャンウクとチョン・ジヒョンが主演を務め、超自然的な力を持つ存在と人間の恋を描くファンタジー・ロマンス「Human x Gumiho」、パク・ミニョンとウィ・ハジュン氏が主演する心理スリラー「セイレーンのキス」や、オフィスラブを描く「See You at Work Tomorrow!」、イム・シワンが主演しジャンルを越えた物語を求める声に応える「Love in Disguise」、さらに高麗時代のモンゴル侵攻を背景にした壮大な歴史ドラマ「The Sacred Jewel」など、多彩なラインアップを取り揃えている。Prime Videoアジア・オセアニア ヴァイスプレジデントのゴラフ・ガンジーは「『Prime Video Presents: International Originals』の初開催にあたり、日本、韓国、インド発のラインアップから注目作をいち早く紹介できることを大変うれしく思います。これは2026年にお客様にお届けするラインアップのほんの一部に過ぎず、今後さらに多くの発表を予定しています。日本、韓国、インドの作品は、国境を越えて深く共鳴する感情豊かで誠実な物語によって、世界のエンターテインメント界における強力な文化的潮流となっています。お客様からの強い支持と、各地域のクリエイターとの深いパートナーシップを基盤に、2026年のラインアップは、アジア発の物語を世界の舞台で後押ししていくという私たちの長年にわたる約束をより強固なものにします。今後もさらなる発表を予定しておりますので、ぜひご期待ください」と述べた。本イベントは、Prime Videoおよび Amazon MGMスタジオが、世界中の人々の心に響く国際的な物語を届けること、そして現地の文化に根ざした物語を生み出す才能あるクリエイターや出演者への投資を継続していくことを改めて示す場となった。■作品概要「Absolute Value of Romance(英題)」ごく普通の高校生であるヨ・ウィジュは、成功を夢見る秘密のウェブ小説家として二重生活を送っている。4人の魅力的な新任教師が学校にやってくると、彼らは彼女にとって思いがけないミューズ(創作の源泉)となる 。彼らの登場によって、彼女の日常生活と執筆活動の両方が一変していくこととなる。制作会社: Coupang Play、Mediacorp、Good Wave Inc、Borderless Film「Human x Gumiho(英題)」人々の心を惑わす力を持つ、2000 歳の九尾の狐という正体を隠して活動するトップ女優(チョン・ジヒョン)が、なぜか彼女の術が全く効かない唯一の男性(チ・チャンウク)と出会い、恋に落ちてしまう。超自然的な力が衝突し合う中で、二人は前途多難なロマンスを繰り広げることとなる。制作会社: HighZium Studio、Contents Planner「セイレーンのキス」3月2日(月)から世界独占配信 ※韓国、中国を除くチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)が詐欺に関連した殺人事件を捜査する中で、競売師のハン・ソラ(パク・ミニョン)と出会う。彼女の婚約者は3人とも不審な死を遂げていた。疑念を抱きながらも彼女に惹かれていく彼は、やがて衝撃的な真実へと近づいていく。制作会社: Studio Dragon、CAPE EnA「See You at Work Tomorrow!(英題)」仕事に疲れ果てた会社員のチャ・ジユン(パク・ジヒョン)と、冷徹な上司カン・シウ(ソ・イングク)が、やむを得ず協力して仕事を進めるうちに、二人の間には予想外の化学反応が生まれ、仕事と恋の両方で思いがけないときめきを再発見していく。制作会社: Studio Dragon、Kross Pictures「Love in Disguise(英題)」特殊部隊出身の刑事カン・ジェヒ(ソル・イナ)は、殺人計画から傲慢な御曹司ユン・イジュン(イム・シワン)を守るために秘書として潜入する。任務を遂行する中で、二人の間に禁断の恋が芽生え始める。制作会社: CJ ENM STUDIOS、PITAPAT STUDIO「Sacred Jewel(英題)」1258年、30年に及ぶモンゴルの執拗な侵攻を受ける中、皇帝は精鋭の兵士たちに国を守る聖なる宝石の奪還を命じる。戦士たちはモンゴル軍の包囲網を突破し、伝説の秘宝を求めて東の海を目指す。制作会社:SLL、Celltrion Entertainment

  6. “引退を宣言”チョ・ジヌン出演ドラマ「シグナル2」tvNの2026年ドラマラインナップから除外
    “引退を宣言”チョ・ジヌン出演ドラマ「シグナル2」tvNの2026年ドラマラインナップから除外

    俳優のチョ・ジヌンが突然の引退を宣言した中、tvNの新ドラマ「シグナル2」が、2026年のドラマラインナップ第1弾から除外された。tvNが12日に発表した編成資料によると、当初は今年上半期最大の期待作とされていた「シグナル2」は確認できなかった。最近韓国で放送がスタートした「宇宙をあげる」をはじめ、「セイレーン」「大韓民国で建物のオーナーになる方法」など約10本の新作がラインナップに名を連ねる一方、tvN開局20周年記念作品として準備が進められてきた「シグナル2」は最終的に含まれなかった。Newsenの取材によると、「シグナル2」は現在も編成時期が確定しておらず、依然として未定の状態が続いている。昨年12月、「シグナル2」主演のチョ・ジヌンに過去の少年犯罪歴が報じられた。未成年時代に車両窃盗、強盗、性的暴行の疑いで少年院に送致され、成人後も暴行や飲酒運転で処罰を受けた経歴が明らかになり、世間に大きな衝撃が広がった。当時、所属事務所は「本人に直接確認した結果、未成年時代に過ちがあったことを確認した。一部確認された事実に基づくもので、30年以上前のことであり、すべての経緯を完全に把握することは難しく、法的手続きもすでに終結した状態で限界がある。ただし、性的暴行に関連した行為とは無関係である」とし「過去の過ちにより被害や傷を受けたすべての方に心よりお詫びする。応援してくださった方々にも失望感を与え、申し訳ない」と謝罪した。しかし、批判の声が続くと、チョ・ジヌンは芸能界引退を表明した。当時、彼は「すべてのご批判を真摯に受け止め、本日をもってすべての活動を中断し、俳優としての道に終止符を打ちたい。これが過去の過ちに対して自らが負うべき当然の責任だと考えている」とコメントした。問題は、「シグナル2」における存在感の大きさだ。チョ・ジヌンは劇中で正義の象徴として事件解決の鍵を握る刑事イ・ジェハン役を演じており、その比重は極めて大きい。すでに全8話の撮影を終えた段階で発覚した今回の騒動は、作品にとって致命的な打撃となった。キャラクターの特性上、出演分を編集したり、別の俳優に差し替えて再撮影することは現実的にほぼ不可能とみられる。引退宣言をうけ、「シグナル2」の制作陣は当時「『シグナル』は、10年間待ってくださった視聴者の皆さまへの思いを込め、2026年夏の公開を目標に誠心誠意準備してきた作品だ。現在の状況に直面し、私たちもまた視聴者の皆さまの失望とご心配に深く共感しており、重く痛ましい気持ち」とコメント。続けて「『シグナル2』は、企画から制作に至るまで数多くのスタッフ、俳優、関係者が共に作り上げた作品だ。『シグナル』が持つ価値を守るため、多少時間がかかったとしても、作品と視聴者の皆さまのための最善の方法を見つけるべく、あらゆる努力を尽くす」と伝えた。「シグナル2」は果たして紆余曲折の末に公開へとこぎ着けるのか、今後の行方に注目が集まっている。・引退宣言チョ・ジヌン、共演俳優と乱闘も?相次ぐトラブル業界関係者から新たな暴露・チョ・ジヌン、芸能界引退を宣言過去の非行問題で謝罪 「シグナル」など多くの作品に出演

  7. ASTRO チャウヌ&キム・ソンホらの騒動うけ…韓国マネジメント連合が現行システムの問題点を指摘「制度の改善が必要」
    ASTRO チャウヌ&キム・ソンホらの騒動うけ…韓国マネジメント連合が現行システムの問題点を指摘「制度の改善が必要」

    最近、ASTROのチャウヌ、キム・ソンホら韓流スターの個人法人の設立をめぐり租税回避疑惑が浮上する中、芸能界の専門団体が現行のシステムの問題点を指摘し、制度改善を求めた。社団法人韓国マネジメント連合(以下、韓マ連)は昨日(12日)、芸能人の法人設立と租税問題に対する立場文を発表し、芸能人の個人法人を一律に脱税の手段とみなす課税当局のアプローチに遺憾を示した。韓マ連は「K-コンテンツがグローバル市場で主役として台頭し、産業構造も急激に変化した」と診断した。1990年代のワンストップ・マネジメントシステムを基盤に成長してきた韓国エンターテインメント産業が世界規模へ拡大する中、一部アーティストの収益構造も事実上企業化の段階に至ったと分析した。これに伴い、アーティストが自身のキャリアや知的財産権(IP)、長期的なブランド価値を自ら管理するために個人法人を設立することは、産業発展に伴う自然な流れだと説明した。しかし、現行の課税行政はこうした個人法人を所得税の累進税率回避のための「導管(ペーパーカンパニー)」とみなし、事後的な追徴を繰り返しているとして、韓マ連は「これは変化した産業構造に制度と行政が追いついていないことを示す事例だ」と指摘した。特に、個人法人が単なる税務管理のための外殻ではない点も強調した。アーティストのメンタルケアおよび長期キャリアの管理、IP開発およびコンテンツ企画、専属契約や出演契約に伴う違約金・損害賠償責任の負担、事務所の賃貸、マネージャーの雇用、専用車両の運営などの実質的経営活動を遂行していると説明した。韓マ連は繰り返される追徴問題の原因を悪意ではなく、基準の不在だと分析した。国税庁の処分が租税審判と行政訴訟で覆される事例が続いている理由も、明確で予測可能な課税基準が存在しないためだと主張した。これを受け、韓マ連は個人法人の産業的実体を認める明確な課税ガイドラインの策定、法人の実質的な役割とリスクを反映させた事前に予測可能な課税基準の確立、取締り・追徴中心ではなく、透明な運営を促す制度改善、K-カルチャー産業のグローバル競争力を損なわない前向きな行政解釈などを政府に建議した。最後に韓マ連は、「K-カルチャーは大韓民国の未来産業であり国家ブランド」とし、「その成長を牽引してきた構造を脱税というフレームだけで裁断すると、私たちは自ら成長エンジンを止めることになる」と強調した。・キム・ソンホ、税務関連の騒動うけfantagioが再びコメント「十分な理解がない状態で個人法人を設立深く反省」・ASTRO チャウヌの騒動うけ韓国納税者連盟が情報を流出させた公務員を告発「厳しく罰するべき」【社団法人韓国マネジメント連合 公式コメント全文】K-コンテンツがグローバル市場で主役として台頭するようになり、韓国エンターテインメント産業の構造がいびつに歪められているという反応が出ている。特に最近、韓流スターたちの法人設立問題と絡み、租税回避疑惑が浮上し、これを巡って課税当局と業界の間には大きな温度差がある。1.芸能人の法人設立、何が問題なのか?1990年代の韓流ブームにより、大衆文化コンテンツの産業的成功可能性が見込まれるようになると、既存の芸能企画会社は所属芸能人の成功のため、企画から制作、管理までを一括して担う総合エンターテインメント会社としてのシステムを構築してきた。これはより効率的な方法で芸能人の価値を最大化し、大衆文化芸術産業の急速な成長をもたらした。このような韓国独特のエンターテインメントシステムは、基本的に芸能人個人と会社が専属契約を締結し、芸能人一人ひとりの初期段階から最終的にデビューした後の管理までを会社が担う、いわゆるワンストップシステムといえる。問題は、産業が極度に成長し、韓流が世界的に爆発的な人気を得るようになってから生じ始めた。個人が天文学的な収益を創出する企業化の段階に至ったのだ。しかし、いかなる制度や政策もこうした構造を理解し支えることができず、これがエンターテインメント産業の構造を急激に変化させる契機となった。いわゆるアーティスト自身が、自らのキャリアや知的財産権(IP)、長期的ブランド価値を管理するために「個人化された法人」を設立し、運営し始めたのだ。しかし現行の課税行政は、こうした法人を一律に所得税累進税率を回避するための「導管(Paper Company)」とみなし、実質課税の原則という名のもとに広範囲に及ぶ事後追徴を繰り返している。このようなアプローチは、産業の現実を無視し、変化する構造に制度と行政が追いついていないことを如実に示しているといえる。2.芸能人の個人法人をどのように見るべきか?該当する法人は、単に税金だけに関与する外殻ではない。多様な役割を果たしながら、芸能人の一部権限を代理する会社として機能している。・アーティストのメンタルケアおよび長期キャリア管理・IP開発およびコンテンツ企画・専属契約および出演契約で発生する違約金・損害賠償責任の直接負担・事務所賃貸、正社員としてのマネージャーの雇用、専用車両の運営などの実質的経営活動これらの活動を直接行っており、実際に裁判所でも、法人が実質的に事業を営み、契約上の責任主体となり、独自の事業モデルを構築している場合には、実体ある法人として認める傾向が強まっている。3.では、どのように変わるべきか?現在、事後追徴が繰り返されている理由は、当該法人の悪意ではなく基準の不在にあるといえる。国税庁の追徴処分が行政訴訟や租税審判で繰り返し覆されている理由は、業界が便法を用いているからではなく、明確で予測可能な基準が存在しないためだ。したがって、今こそアーティストを依然として「個人事業者」としてのみ見る視点から脱却し、一つのブランドであり知的財産を運営する法人主体として認める制度的転換が必要だ。4.韓マ連の建議事項社団法人韓国マネジメント連合は政府に次のように建議する。・個人法人の産業的実体を認める明確な課税ガイドラインの整備・法人の実質的な役割、リスク負担、事業構造を反映した事前に予測可能な課税基準の確立・取締りや追徴中心ではなく、透明な運営を促す制度改善・K-カルチャー産業のグローバルな競争力を阻害しない前向きな行政解釈と政策的決断5.結びK-カルチャーはもはや一部のスター個人の成果ではなく、大韓民国の未来産業であり、国家ブランドとしてその成長を牽引してきた構造を脱税というフレームだけで裁断する瞬間、私たちは自ら成長エンジンを止めることになるでしょう。社団法人韓国マネジメント連合は、透明な運営を前提に、産業の現実を認め、制度を改善していただくよう、国民の皆様と政府に切に訴えます。ありがとうございます。

  8. チュ・ジフンからハ・ジウォンまで豪華出演!新ドラマ「クライマックス」3月16日より放送開始(動画あり)
    チュ・ジフンからハ・ジウォンまで豪華出演!新ドラマ「クライマックス」3月16日より放送開始(動画あり)

    「クライマックス」がベールを脱いだ。ENA月火ドラマ「クライマックス」(脚本:イ・ジウォン、シン・イェスル、監督:イ・ジウォン)は韓国で3月16日午後10時より公開される。このたび、予告ポスターと第1弾予告編が解禁となった。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプと、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。放送開始日の確定と共に公開された予告ポスターは、作品が持っている強烈な情緒を象徴的にビジュアル化した。赤い階段の真ん中、一番高いところに一人立っているパン・テソプ検事(チュ・ジフン)の姿は、権力の頂点に立つための彼の終わりを知らない野望をあらわにする。ヒビが入った壁と赤い色味が支配する空間は、熾烈な権力争いの中でますます崖っぷちに追い込まれる人物の状況を暗示し、重い余韻を残す。さらに「堕落するほど高いところへ、渇望するほど絶頂へ」という文言は、パン・テソプ検事が歩いていく波乱万丈な道を予告する。一緒に公開された予告編は、韓国の権力の一番高いところに向かって走っていく人物たちの鋭い欲望と、複雑に絡む関係を圧縮して描いている。それぞれの目的のためにお互いを牽制して利用する彼らの関係は、犯罪と痴情、そして感情の亀裂が交差する叙事を予告し、ひと時も油断できない緊張感を届ける。「ただ、君のその壮大な野望に私を利用しようと思っていただけだ」「ここから全てが始まるんだ」のようなセリフは、人物たちの欲望と葛藤の出発点を知らせる。続いて「私はここから降りていかないつもりです」というセリフと、主要人物たちの強烈なカットが連続して緊張感を高め、「人間は似ている部類はわかるものですから」というパン・テソプのセリフは、これから展開される熾烈な権力ゲームともつれ合う関係を予告、深い余韻を残す。「クライマックス」はイ・ジウォン監督とシン・イェスル脚本家のしっかりとした脚本に、繊細かつ強烈な演出で注目されたイ・ジウォン監督が演出を手がけ、完成度を高めた。さらにチュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、そしてチャ・ジュヨンなど、信頼して見られる俳優たちが集結し、権力と愛の前でお互い異なる欲望と信念を持っている人物たちの致命的な関係を、密度のあるタッチで描いていく予定だ。ドラマ「クライマックス」はENA、GENIE TV、Disney+で3月16日に初公開される。

  9. EVNNEとしての活動終了も…チ・ユンソ、突然の契約終了を発表
    EVNNEとしての活動終了も…チ・ユンソ、突然の契約終了を発表

    EVNNEとして活動終了したばかりのチ・ユンソが、所属事務所YHエンターテインメント(旧YUEHUAエンターテインメント)との専属契約が終了したことを発表した。チ・ユンソは、Mnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」に出演し、その後2023年9月にEVNNEとしてデビュー。約2年間の活動を経て、昨年12月、EVNNEの所属事務所Jellyfishエンターテインメントは、ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフの5人と専属契約を締結したことを発表。そして、ユ・スンオン、チ・ユンソは元の所属事務所であるYHエンターテインメントに復帰することを決定したと伝えた。YHエンターテインメントは1月5日、2人の今後についてコメントを発表。「弊社とユ・スンオン、チ・ユンソは、互いへの信頼を基に、今後の活動と方向性について慎重に話し合う時間を設けたいと思います。これは2人のアーティストが持つ力量をより幅広く発揮できる方向を模索するための過程で、弊社は様々な可能性を視野に入れて順を追って準備を進める予定です」と伝えていた。そして「現時点では具体的な日程やお知らせをお伝えできないこと、ご容赦くださいますようお願いいたします。この時間が意味のある準備過程になるよう、責任感を持って最善を尽くします。今までユ・スンオンとチ・ユンソを応援してくださったファンの皆様に心から感謝申し上げます。その信頼に応えられる姿でまたお会いできるよう尽力いたします」と明かしていた。・ユ・スンオン&チ・ユンソ、EVNNEとしての活動終了YHエンターテインメントが今後についてコメント・TWICE ナヨン&EVNNE チ・ユンソ、いとこ同士のコラボにファン歓喜!ダンス動画が話題(動画あり)【YH ENTERTAINMENT 公式コメント】チ・ユンソの専属契約終了のご案内こんにちは。YH ENTERTAINMENTです。まず、チ・ユンソを大切に思い、応援してくださったファンの皆様に心から感謝申し上げます。チ・ユンソと弊社は今後の活動と方向性について深い議論を重ねた結果、互いのこれからを応援しながら専属契約を終了することに合意いたしました。今まで弊社と共に歩いてくれたチ・ユンソに深く感謝し、これからも続くチ・ユンソの新しい未来と旅路を心から応援いたします。急な知らせによりファンの皆さんにご心配をおかけしてしまったこと、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。チ・ユンソの新しい始まりに向かう歩みにこれからも変わらぬ愛情と温かいご関心を何卒よろしくお願い申し上げます。YH ENTERTAINMENT

  10. 「たった一人の私の味方」出演チョン・ウヌ、40歳の若さで本日(2/11)死去
    「たった一人の私の味方」出演チョン・ウヌ、40歳の若さで本日(2/11)死去

    俳優チョン・ウヌの訃報が伝えられた。11日、複数の韓国メディアの報道によると、俳優チョン・ウヌは本日死去した。享年40歳。チョン・ウヌは2006年、KBSドラマ「四捨五入3」に出演し、俳優としてデビュー。その後、映画「同い年の家庭教師2」「僕と彼女の借金戦争!」「ミス・チェンジ」、ドラマ「H.I.T. -女性特別捜査官-」「チュノ~推奴~」「笑ってトンヘ」「太陽の花嫁」「蒼のピアニスト」「私の心きらきら」などに出演し、活動を展開した。2018年に軍服務を終えた後、KBS 2TV「たった一人の私の味方」でイ・ジャンウ(ワン・デリュク役)の弟ワン・イリュク役として活躍した彼は、2021年には映画「メモリー:操作殺人」に出演した。故人の遺体安置所はニュー高麗(コリョ)病院葬儀場2号室に設けられた。出棺は13日12時、埋葬地はビョクジェ昇華院(スンファウォン)である。・【PHOTO】チェ・スジョン&元AFTERSCHOOL ユイ&イ・ジャンウら、ドラマ「たった一人の私の味方」制作発表会に出席・チョン・ウヌ側「3月に静かに入隊済州島で社会服務要員として服務中」・芸能界の公式カップルがまたも破局を発表パク・ハンビョル&チョン・ウヌ、短い交際期間の理由は?

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