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6日午後、パク・ソジュンがファンミーティングのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。キム・ユジョンと2人で開催するスペシャルファンミーティング「C2U with Park Seo Jun & Kim You Jung in Japan ~Special Fan-Meeting~」は本日(7日)、横浜・ぴあアリーナMMにて開催される。・パク・ソジュン&キム・ユジョン、来日ファンミーティングが決定!3月7日に横浜にて開催・パク・ソジュン&チェ・ウシク&チョン・ユミ、ソウルから大邱まで3人揃って国内旅行へ!地下鉄での目撃談が話題に(動画あり)


志尊淳が新ドラマ「10回切って倒れない木はない」に出演することが発表された。幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年キム・ミンソク / 青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせない。その信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。が、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。主演を務めるのは、本作が民放GP帯ドラマ初の単独主演となる志尊淳。大河ドラマ「青天を衝け」、NHK連続テレビ小説「らんまん」、映画「52ヘルツのクジラたち」など数々の話題作に出演、自然体かつ確かな演技力で幅広い役柄に挑み続けている実力派俳優。さらにNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」「グラスハート」が全世界配信されており、活躍のフィールドはグローバルに拡大中。日本テレビでは、昨年放送されたドラマ「恋は闇」で、連続殺人にまつわる秘密を抱えたミステリアスなキャラクターを繊細に演じて大きな話題を集めた。そんな志尊淳が今回演じるのは、幼い頃に両親を失くし、韓国有数の財閥の養子となった日本人青年のキム・ミンソク(青木照)。後継者と目され活躍していたが、養父の死後に失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながら23年ぶりにやってきた日本で、医師・桃子と出会い、互いに惹かれ合っていく。自分の居場所は一体どこなのか? やるせない想いを心の底に抱えて波乱の人生を生きるミンソクの苦悩、そして桃子とのピュアなラブストーリーをどう演じていくのか、志尊淳が見せる新たな魅力に期待が膨らむ。また、本格的な韓国ロケを敢行するほか、志尊淳が韓国人キャストと韓国語での演技を披露するのもドラマの大きな見どころ。本作でのさまざまな初挑戦を通して、俳優としての新境地に踏み出す!ミンソクと運命的な出会いを果たすヒロイン・桃子役など日本のキャストはもちろん、ミンソクの養父をはじめとする韓国のキャストまで、日韓の超豪華俳優陣も今後続々発表! 続報も楽しみに待っていてほしい。本作の企画を務めるのは秋元康。日本テレビでは「あなたの番です」「真犯人フラグ」の企画・原案をはじめ、予測不能のミステリーで話題をさらってきた秋元康が今回新たに手がけたのは、数々の試練を乗り越えていく男女の純愛ラブストーリー。◆主演・志尊淳インタビュー&コメント――出演が決まった時の心境は?志尊淳:単独主演だから、という違いは僕の中では全くないんです。ただ、今まで通りしっかりと作品を作っていけたらという思いとともに、座長として現場の空気作りも含めて意識して向き合っていきたいと思っています。1話の台本を読む前に1話から10話までのプロットを見せていただいたんですが、設定がとても面白くて。これを地上波の連続ドラマでできるのか、というチャレンジでもあると思います。舞台が日本だけではなく韓国にも広がっていて、韓国ロケもありますし、韓国の役者さんたちもたくさん出てくださいます。日本語と韓国語でお芝居をして、それが混ざり合っていくというのは、とても面白くなりそうだなと思いました。――台本を読んだ感想は?志尊淳:韓国語が多い、こんなはずじゃなかった! というのが1番最初に思った印象です(笑)。それからミンソクと桃子、それぞれ過去に抱えているものや人生観みたいなものが違う2人が混ざり合っていく物語なので、セリフももちろんですが、それ以外の行間の部分もものすごく大事になってくるなと台本を読んで感じています。――ミンソクというキャラクターの魅力は?志尊淳:この作品は波瀾万丈なラブストーリーで色々なことが起こるんですが、それ以外のところでもアイデンティティー、国境、言語の違いなど、ミンソクが生きていく上で色々な壁があるんです。自分の思っていることを言葉にできない人ってきっとたくさんいて、ミンソクもその1人だと思います。抑圧された環境の中で生きてきたミンソクが、桃子たちと出会ってどう変わっていくのか。ミンソクというキャラクターは、最初の段階からドラマの中でどんどん変わっていくキャラクターです。僕自身もそうですし、スタッフの皆さんと視聴者の皆さんに育ててもらっていくようなキャラクターになるんじゃないかなと思っています。――ミンソクを演じていく上で大切にしたいことは?志尊淳:ミンソクを誰よりも愛してあげることですね。設定だけを聞いたら本当に大変な過去があるけれど、「かわいそうな人」だとは思われたくないんです。ミンソクとしても色々な気持ちがあるので挑戦していく! 諦めない!という綺麗事だけじゃない、ミンソクの人間としての感情や心の機微をしっかりと演じられたら。ミンソクと共に生き抜くということに精進していきたいなと思っています。――韓国のキャストと韓国語での演技について志尊淳:韓国ロケの場面って、イメージだとちょこっとじゃないですか? このドラマではガッツリです。でも僕はそこに関しては大変だという気持ちよりも、すごく楽しみなんです。日本のドラマで違う言語を使って、国や言語が違う様々な人とお芝居をして、物語の中でしっかりと交わっていけるのが楽しみだし、いい時代だなと思います。新しいことをしたいという思いがある中で、この物語の企画や設定に、自分を見えないところまで連れていってくれるんじゃないかなっていう可能性を感じたんです。韓国語ももちろん大変ですが、へこたれないで、この作品をやり抜きたいなと思いました。――韓国語の練習について志尊淳:僕は韓国に友人がいるので韓国語を聞く機会はあって、少し文字も読めたんです。韓国語のセリフが少し前に届いたので、今はとにかくそれを覚えながら、先生と一緒に1つ1つの発音を調整したりしています。台本で書かれているセリフも、実際に韓国の役者の方とお芝居をした時に本当にそのままのセリフが出てくるのか分からないので、色々なバリエーションでセリフを全て覚えて、お芝居に合ったセリフが言えるように準備をしています。――クランクインに向けて役作りで意識していることは?志尊淳:この作品のお話をいただいてから、役についてずっとプロデューサーさんや監督さんと対話を重ねてきました。彼の気持ちや人生を知ることが何よりも役作りに繋がることだなと思っているので、このままカメラの前でミンソクとして生きることがすべてだと思っています。ビジュアルの部分に関しては、韓国で23年暮らしてきた彼だからこその雰囲気をメイクさん、スタイリストさんと話し合いながら一緒に作っていけたら良いなと思っています。――ミンソクのほかに気になるキャラクターは?志尊淳:1つは韓国の役者さんたちが演じるキャラクターたちです。家族愛の形、財閥というものに対しての考え方であったりなど、僕らが思っている感覚と韓国の役者さんたちの感覚が違う部分も多いと思うので、韓国の役者さんが韓国人としての感覚で演じるとどういう表現になるのか、どういう風にセッションできるんだろうというのは、とても楽しみです。そして、日本パートで桃子の幼馴染みというキャラクターがいるのですが、その役を演じる役者さんと僕は、昔からよく知っている仲なんですよ。でも一緒にお芝居をしたことはなくて、なんだかとても恥ずかしいというか照れ臭い感じです。彼の役柄はすごくチャーミングで、魅力的だし、彼にとても合っているなと思っています。共演が決まって思わずすぐに連絡しちゃいました(笑)。「あなたがやったら絶対にめちゃくちゃ魅力的な役になると思うから、一緒にやれて嬉しい」という連絡をしてしまうぐらい、キャラクターにピッタリの配役です!――撮影で楽しみにしていることは?志尊淳:クランクインすること自体がとても楽しみです。ミンソク役に決まってから本当にずっとミンソクのことだけを考えてきたので、とにかく早くクランクインして、物語の空気の中に入りたいですね。韓国ロケではスタッフさんたちがみんなで美味しいものを食べに行こうって話をしているんですが、僕は韓国語の練習が大変すぎて浮かれている場合じゃないと思いつつ(笑)、それも楽しめたらいいなと思っています。韓国というロケーションで、韓国の方と韓国語で演技する機会は今までなかったし、画もやっぱり変わるじゃないですか。作品にまつわるすべてのことが楽しみです。――視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。志尊淳:日曜の夜22時半から放送のドラマなので、日曜日のこの時間が皆さんにとって楽しい時間になったら嬉しいです。翌日から始まる1週間を乗り切る糧になるような、後押しできるようなドラマ作りをしっかりやっていきたいという気持ちでいます。本当に老若男女を問わず楽しんで見てもらえる作品だと思うので、ぜひ物語を楽しんでいただけたらなと思います。よろしくお願いします。◆秋元康 コメント日本と韓国のプロジェクトを進めている時に、スタッフの一人が韓国のことわざを教えてくれました。「10回切って倒れない木はない」。つまり、どんなに難しいことでも、何度も挑戦すれば、必ず、成功する。いい言葉だなと思いました。このドラマを企画した時、そのことわざを思い出しました。企画を立ててからは、日本テレビの優秀なドラマチームに全て、お任せしたのですが、主演の志尊淳さんとは、いつか仕事をしてみたいと思っていたので、とても楽しみにしています。セリフやト書きにはない何かを伝えてくれる素敵な俳優だと思っています。視聴者のみなさんにも、「諦めない」って大切だなと思っていただける作品になると信じています。◆島ノ江衣未プロデューサー コメント「日本人の両親のもとに生まれ、韓国の財閥の養子となった男性が主人公のラブストーリー」この企画を秋元先生からいただいた時に、斬新な設定にとても驚きつつ、今まで見たことがないドラマになるのでは! とワクワクしました。そんな新しい主人公を演じてくださるのは、志尊淳さん。ミンソク(照)というキャラクターについて、たくさん議論をさせて頂きました。こんなに作品のことを考えてくれる熱意と姿勢に負けないように! とスタッフも一丸となって取り組んでいます。そして、これから解禁となる出演者の皆様も素敵な方々ばかりです。「あの世界的大ヒットドラマのあの人が!」という韓国人キャストの方々にもご出演頂きます。日曜夜10時半が皆さんにとって待ち遠しい時間となるよう、頑張ってまいります。是非、ご期待ください!■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト


BTS(防弾少年団)がファンとのQ&Aでカムバックを控えた感想と素朴な日常を公開した。そして、ファンに会う前の期待感も表した。6日、GQのYouTubeチャンネルには「BTS Reply To Fans Online」というタイトルの映像が公開された。メンバーたちは、ファンが残した様々な質問に答えながら愉快なトークを続けた。この日、メンバーたちはグループ活動について「一緒にいるから寂しくない。いつも騒がしくて楽しい」と笑顔を見せた。様々な話の中、BTSの曲の高い音域についての話も出た。メンバーたちは「BTSの曲は本当に高い。全部ジミンのせいだ。とても高い」と冗談を言い、笑いを誘った。またJ-HOPEは、最近やりたいこととして「銭湯に行きたい」と話し、注目を集めた。これにRMは「今日の朝もジミンと一緒に行ってきた」と突然告白し、メンバーたちを驚かせた。SUGAは「最初にジミンと銭湯に行った時はすごく恥ずかしがっていたのに、今は大丈夫になった」と笑いながら話した。これにジミンは「年配の方々と挨拶もするし、大丈夫だった」と恥ずかしそうに答えた。ジミンは「人が多い場所を自由に歩き回りたい」と素朴な願いも伝えた。続いてメンバーたちは「遊園地にも行きたいし、人で賑わう美味しい店にも行ってみたい」とし「個室ではなくホールで飲食店の雰囲気を感じながら食べたい」と話した。またファンが「どんなアーティストとして記憶されたいか」と尋ねると、ジンは「一人の人間として、BTSとして良い思い出を残したい。幸せな記憶として残りたい」と答えた。これにメンバーたちは「僕たちはまだ道半ばだ」とし「現在進行形だ。まだ若くて前途有望だ」と話した。特にメンバーたちはカムバックの準備状況も伝えた。除隊後すぐにアメリカへ向かい、アルバム作業を進行したという。メンバーたちは「LAで作業しながら楽しかった」と明かし「今回の曲が一番良さそうだ。早くステージに立ちたい」とカムバックへの期待感を表した。


BLACKPINKのリサが、世界でも注目を集めている子ザルのパンチくんと対面した。彼女は本日(7日)、自身のInstagramのストーリーを通じて千葉県の市川市動植物園にいるパンチくんの写真を公開した。先立って、生後7ヶ月のパンチくんは、オランウータンのぬいぐるみを抱えた可愛らしい姿で世界中の人々を魅了しており、SNSなどを通じて動画や写真が拡散されている。今回、リサも市川市動植物園を訪問し、パンチくんと対面。写真の中のリサは、オランウータンのぬいぐるみを抱きながら、明るい笑顔を見せており、突然の意外な出会いがファンを驚かせている。今回の写真を見たファンたちからは「リサがパンチくんに会いに行っている!」「すごい出会い!」「パンチくん、有名人だね」など、さまざまな声があがっている。先立ってリサは日本で開催されたブランド「SHISEIDO」のポップアップイベント「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT」の開催を記念したオープニングイベントに出席した。・【REPORT】BLACKPINK リサが緊急来日!日本への愛情アピールM!LK 佐野勇斗らと「資生堂」イベントに登場・BLACKPINK リサ、Netflixの新作ラブコメ映画に主演として抜擢!制作にも参加


「100日の嘘」がキム・ユジョン、GOT7のジニョン、キム・ヒョンジュ、イ・ムセン、チン・ソンギュら豪華キャストで期待を高めている。韓国で2026年下半期に放送予定のtvN新ドラマ「100日の嘘」は、朝鮮総督府の通訳インターンとして偽装潜入した京城(キョンソン)最高のスリと、政務総監の養子であり総督府の新任通訳官である男の危険でスリリングな恋、そして独立への願いを描くスパイロマンスだ。話す者の真実と隠された秘密を見抜くことができる「通訳官」という設定を通じて、これまでにない新たなサスペンスと楽しさを届ける予定だ。高い完成度を保証する制作陣の意気投合も、ドラマファンの期待を高めている。「浪漫ドクター キム・サブ」シリーズや「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」などをヒットさせ、温かみのある卓越した演出力で支持を集めてきたユ・インシク監督が演出を担当する。また「ブラームスは好きですか?」などで繊細さと深い余韻で知られる作家のリュ・ボリが脚本を手掛ける。息を呑むようなスパイロマンスを完成させるキム・ユジョン、ジニョン、キム・ヒョンジュ、イ・ムセン、チン・ソンギュのシナジー(相乗効果)にも注目が集まっている。キム・ユジョンは、京城一のスリでありながら100日間、朝鮮総督府の通訳インターンとして偽装潜入するイ・ガギョン役を演じる。アメリカへ渡るという人生の目標のため必死に金を貯めていたが、救国団から拒むことのできない提案を受け、密偵として総督府に潜入することになる。キム・ユジョンは「意義深い作品に参加できて光栄です」とし「多くの方々にとって慰めとなり、歴史や人生を振り返ることができる温かい作品になればという思いで一生懸命取り組んでいます。たくさんの期待と応援をお願いします」とコメントした。政務総監の養子であり、朝鮮総督府の新任エリート通訳官キム・テウン役はジニョンが務める。国際連盟調査団に対し、日本の朝鮮統治を正当化する宣伝が必要とされた暗黒の時代、当時としては珍しい英語・日本語・朝鮮語の3ヶ国語を流暢に話す人物だ。約10年ぶりに朝鮮へ戻り、通訳官として重要な任務を担うことになる。ジニョンは「痛みの時代を背景にした作品であるだけに、より慎重な気持ちで撮影に臨んでいます」とし「最後まで全力を尽くし、意味のある作品で皆さんに応えられるよう頑張ります」と語った。復讐のために銃を取った、反日組織「救国団」の狙撃手ユ・ソラン役はキム・ヒョンジュが演じる。佐藤信一と過去に因縁を持つ彼女は、中国人として身分を偽装し、ユ・フィリップと偽装結婚して約10年ぶりに朝鮮へ戻る。佐藤信一の暗殺作戦を進める中、イ・ガギョンに命懸けの取引を持ちかける。キム・ヒョンジュは「1930年代という時代を背景にした作品に出演できて意義深く思います」とし「台本読み合わせの時から良いチームワークを見せている俳優たちとともに、意味のある作品を完成させたいです。楽しみにしてください」と語った。米メディアの京城特派員ユ・フィリップ役はイ・ムセンが演じる。ユ・フィリップは救国団の一員として、朝鮮系アメリカ人でありジャーナリストという立場を生かし、国際情勢に敏感な政務総監を揺さぶる人物だ。イ・ムセンは「『100日の嘘』をどのように真実味のある作品にするか悩んでいますが、視聴者の皆さんに早くお会いしたい気持ちの方が大きいです」とし「その思いを抱きながら今日も現場へ向かっています。多くの期待と愛をお願いします」と伝えた。チン・ソンギュは、工作や策略に長けた野心家であり、朝鮮総督府の新任政務総監で佐藤秀夫の父でもある佐藤信一役を演じる。成功と出世のためなら手段を選ばない総督府の実力者であり、救国団の第一標的でもある。チン・ソンギュは「素晴らしい俳優の皆さんと良いケミストリー(相手との相性)を生み出せると思うので、楽しみにしています」とし「視聴者の皆さんの心に深い余韻を残すドラマになることを願っています。自分なりに精一杯頑張りますので、温かい応援をよろしくお願いします」と語った。朝鮮支配の中心である朝鮮総督府に潜入した密偵たちの息詰まる諜報戦、そして暗黒の時代を耐え抜き、独立と愛のために命を懸けた人々の物語を描くtvN新ドラマ「100日の嘘」は、2026年下半期に韓国で放送される予定だ。・「親愛なるX」キム・ユジョン、キム・ドフンとの熱愛説に言及デビュー後初めてのこと作品にも関心を持っていただき感謝・GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュ、本格的な恋愛ドラマに挑戦10時間にわたる読み合わせも!?


TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、2026ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の公式サウンドトラックに参加した。昨日(5日)、韓国国内外の音楽配信サイトを通じて、ヨンジュンが参加した2026WBC公式テーマソング「Make It Count」が公開された。同曲は、米グラミー賞を2度受賞したプロデューサー、Tainyが手掛けた3曲のうちのメイントラック。ヨンジュンはグローバルポップスターのBecky G、Myke Towersとともに「Make It Count」のプライマリーアーティストとして名を連ねた。特に一部の歌詞を韓国語で歌い、存在感を放っている。なお、WBCが公式サウンドトラックを発表するのは今回が初めてで、ヨンジュンは韓国歌手として初、かつ唯一の参加となった。また、日本からは藤井風が同アルバムに収録された「My Place」に参加している。これまで圧倒的なライブの実力とステージを圧倒する存在感で高い評価を得てきたヨンジュンはグループ活動はもちろん、ソロ曲でも存在感を示している。2024年には初のソロミックステープ「GGUM」でK-POPを代表するダンサーとしての地位を確立し、昨年11月には1stミニアルバム「NO LABELS:PART 01」を通じて音楽の幅を広げた。TOMORROW X TOGETHERは、4月13日に8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」をリリースする予定だ。昨年、所属事務所のBIG HIT MUSICと再契約を締結して以降、初めて発売するグループアルバムとなる。これまで作品ごとにしっかりとしたストーリーと魅力的なビジュアルを披露してきただけに、新作で見せる新たな魅力にも期待が高まっている。・TOMORROW X TOGETHER、日本4都市で開催!5月&6月にデビュー7周年記念コンサートが決定・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバムのプロモーションスケジューラーを公開A message from YEONJUN 🤩Make It Count and the 2026 World Baseball Classic Soundtrack is out now!#연준 #YEONJUN #투모로우바이투게더 #TOMORROW_X_TOGETHER #TXT https://t.co/ySUush2Pv2 pic.twitter.com/81CqafrVde— MLB (@MLB) March 5, 2026


IUとビョン・ウソクが主演を務める「21世紀大君夫人」が、韓国で4月10日に初放送されることが決定した。MBCの新金土ドラマ「21世紀大君夫人」は本日(6日)、ある韓国メディアに対し、「4月10日に初放送が確定した」と明らかにした。同作は現在放送中の金土ドラマ「君がきらめく季節に」の後続番組となる。当初の予定より1週間遅れての編成となり、2026ワールド・ベースボール・クラシック中継の影響で4月第2週からの放送となる。ドラマ「21世紀大君夫人」は、21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性ソン・ヒジュ(IU)と、王の息子でありながら何も持つことができない男性イ・ワン(ビョン・ウソク)の、身分を超えた運命的なロマンスを描く。特に、IUとビョン・ウソクの共演は制作初期から大きな話題を集めてきた。海外にも多くのファンを持つ2人がどのような相乗効果を生み出すのか、期待が高まっている。劇中でIUは、美貌と知性、そして経営能力まで兼ね備えた財閥家の次女ソン・ヒジュ役を演じる。完璧な条件を備えていながらも、平民という身分ゆえに王室と関わることになる人物だ。ビョン・ウソクは王室の次男イ・ワン大君を演じる。輝いても声を上げてもならないという王室の運命の中で生きる人物だが、端正なルックスとカリスマ性で国民から愛される存在として物語の中心を担う。


SEVENTEENのジョンハンが、日本で撮った写真を再び公開し、話題を呼んでいる。本日(8日)、ジョンハンは自身のInstagramを通じて、沖縄で撮った写真を続々と公開。彼はレッド&ブラックのセ-ターにニットキャップを合わせたキュートなファッションで、目を引いた。青い空と海を背景にリラックスした表情を見せている写真や、花に囲まれ、美しいビジュアルがより際立っている写真などが注目を集めた。写真を見た日本ファンは「また沖縄の写真をあげてくれてる」「日本を満喫してくれて嬉しい」「私より日本旅行していると思う」「可愛すぎる」などの反応を見せた。先立って彼は先月も、美浜アメリカンビレッジなど、沖縄で撮った写真を多数公開し、ファンを喜ばせた。ジョンハンは2024年9月に入隊し、社会服務要員として代替服務中だ。・SEVENTEEN「大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞入隊中のジョンハン&ウォヌが出席・SEVENTEEN ジョンハン、沖縄での記念ショットが話題!久々のインスタ投稿にファン歓喜 この投稿をInstagramで見る 윤정한(@jeonghaniyoo_n)がシェアした投稿


日韓のトップアーティストが参加するグローバル音楽フェスティバル「REVE FESTIVAL with KBS World : Global Music Stage」が、2026年4月26日にぴあアリーナMMにて開催される。本公演は、国、ジェンダー、所属事務所の垣根を越え、各アーティストが持つ「想い」を音楽でつなぐプロジェクト。アーティスト一人ひとりは、それぞれ異なる背景や物語を持つ一つの「点」であり、同時に夜空に輝く「星」のような存在だ。その星たちが一つのステージに集い、音楽を通じて「線」を描き、やがて一つの「星座」を生み出すというコンセプトで企画された。Part1、Part2の2部構成で行われる本公演は、グローバルチャンネルKBS Worldを通じて60分の特別番組として制作され、日本をはじめ世界50ヶ国以上で放送される予定。チケット情報、ならびにアーティストラインナップは2026年3月13日(金)18時にオープンされる。■公演詳細「REVE FESTIVAL with KBS World : Global Music Stage」2026年4月26日(日)会場:ぴあアリーナMM主催:KBS World、株式会社DOTs主管:GOLD COMPANY、mahocast協力:C Forceチケット販売:mahocast


※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。GOT7のジニョン、IZ*ONE出身のキム・ミンジュの輝かしい物語「愛の光」が幕を開けた。3月6日に韓国で初放送されたJTBCの新金曜シリーズ「愛の光」1、2話では、暗かったお互いの人生に光となったヨン・テソ(ジニョン)とモ・ウナ(キム・ミンジュ)の初めての瞬間が静かな感動を届け、視聴者の心を掴んだ。1話では、病気の弟を連れて祖父の家にやってきたヨン・テソと、5年前に兄と共にヨンウリに定着したモ・ウナの初めての出会いが描かれた。夏休みの間、学校の図書館で一緒に自習をしながら親しくなったヨン・テソとモ・ウナは、それぞれの痛みの中で自分なりの方法で進もうとするお互いを見て貴重な存在となり、微妙な感情を芽生えさせ始めた。しかし、突然飛び出したモ・ウナの告白に、2人の関係はぎこちなくなってしまった。新学期が始まっても一言も交わせなかったヨン・テソとモ・ウナは、しばらくして列車で再会した。大学の入試説明会に参加するというヨン・テソに従い、モ・ウナもソウル行きを決心したのだ。それでもソウルに到着した2人はそれぞれの道に分かれ、ソウルをさまよっていたモ・ウナは、兄の彼女だと思っていたパク・ソヒョン(キム・ジヒョン)の家を訪ねたところ、彼女の同居男性を発見し、衝撃を受けた。その間、忙しく入試の説明会を回っていたヨン・テソは、耳の異常症状を確認するために立ち寄った病院で、事故で両親を亡くした悲しみを吐露し、切なさを呼び覚ました。あらゆる感情が揺れ動いた一日の終わり、巡り巡って結局再会した2人は、お互いによって平穏を取り戻した。これを通じて以前よりもはるかに親しくなったヨン・テソとモ・ウナは、永遠に一緒にいようという言葉と共に手を握り合った。2話では、ついに心が通じ合ったヨン・テソとモ・ウナの甘酸っぱい恋愛が視聴者をときめかせた。熾烈だった入試の準備を終えて大学修学能力試験(日本でいう大学入学共通テスト)を受けた2人は、江陵(カンヌン)の海でも、ソウルの漢江(ハンガン)でも一緒に過ごしながら楽しい時間を送った。ヨン・テソは不確実な未来を不安がるモ・ウナに「ここまで確信がなかったら、そもそも始めてもいなかったよ」と真心を見せ、ファーストキスを交わした。その後、2人は様々な思い出を積み重ねながら、ぎこちないながらも甘く愛を育んでいった。こっそりモ・ウナの部屋に忍び込んで多くの時間を過ごすヨン・テソとモ・ウナの可愛らしくほのぼのとした姿は、温かい笑いを誘った。幸せな日々も束の間、ヨン・テソはソウルの大学に、モ・ウナは江陵の大学に合格し、距離が遠くなってしまった。本格的な大学生活と共に遠距離恋愛に突入したヨン・テソとモ・ウナは、依然として堅く関係を続けていった。そんな中、兄のモ・ソンギュ(キム・テフン)とパク・ソヒョンの突然の結婚発表にまた衝撃に包まれたモ・ウナは、ヨン・テソがいるソウルへ向かった。モ・ウナの連絡に彼女がソウルに来ていることを察したヨン・テソは、一目散にモ・ウナのもとへ駆けつけた。プラットフォームでヨン・テソが乗った地下鉄が到着したのを見たモ・ウナは、かすかな微笑みを浮かべて切なさを倍増させた。「愛の光」は、初回放送からそれぞれの傷を抱えて出会った2人が、2人だけの世界を築きながらお互いを「可能にしてくれる」関係になっていくストーリーで深い余韻を届けた。このような叙情的なストーリーに、美しい映像美と繊細で感覚的な演出が織り交ぜられ、没入度をさらに高めた。また、まぶしい初恋の感情をうまく描き出したジニョン、キム・ミンジュの熱演まで加わり、抜群のシナジー(相乗効果)を発揮しながら完成度の高い感性ロマンスの誕生を告げた。「愛の光」は、韓国で毎週金曜日の午後8時50分より2話連続で放送される。




















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