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14日午前、チョン・ヘインがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。・FTISLANDからチョン・ヘインまで9組が集結!「FNC KINGDOM」DVD&Blu-rayが7月8日に発売決定・【PHOTO】チョン・ヘイン&ナナ&イ・ジョンウォンら、ウイスキーブランド「THE DALMORE」のイベントに出席


Mnet「GIRLS PLANET 2」への関心が高まっている。2027年に韓国で放送を控えている「GIRLS PLANET 2」は、Kep1er、ZEROBASEONE、ALPHA DRIVE ONEを誕生させた「PLANET」シリーズの新たな旅を描くプロジェクトだ。1日のローンチ発表とともに、本格的な応募受付を開始した。特に、約10日間で「GIRLS PLANET 2」に集まった応募者数は、かつての「BOYS II PLANET」グローバル募集当時の7ヶ月間の累計人数を上回り、注目を集めている。また、北米・中南米からの応募者が全体の約30%を占めているのも特徴だ。現在、韓国国内130以上の企画会社も「GIRLS PLANET 2」への参加意向を示しており、高い関心を見せているという。「PLANET」シリーズへの期待とともに、K-POPへのグローバルな関心が日々高まる中、オフラインの現場の熱気も沸き上がった。5月8日から10日まで開催された「KCON JAPAN 2026」の現地オーディションには、予想をはるかに超える応募者が殺到し、審査スペースを拡大して運営するほどだった。また、8月の「KCON LA 2026」でもスペシャルオーディションの開催が予告されており、どのような才能と魅力を持つ応募者たちの活躍が続くのか、期待が集まる。制作陣は「予想をはるかに超える熱い関心と応募が続いており、心から感謝している。世界各地から多様な参加者が集まっているだけに、どのようなシナジー(相乗効果)と新たな物語が生まれるのか楽しみでならない」と伝えた。・「GIRLS PLANET 2」の制作が決定!「KCON JAPAN 2026」では現地オーディションも開催・「Girls Planet 999:少女祭典」デビューメンバー9人がついに決定!日本人は2人にグループ名はKep1er


日本発のグローバルグループ&TEAMが2026年5月13日(水)に、自身4度目となるコンサートツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」の幕開けとなる初日公演をKアリーナ横浜で開催し、見れば誰もが虜になる完全無欠のステージエリート集団としての圧倒的な実力を発揮した。本公演内では、自身最大規模会場であるベルーナドーム(埼玉)でのアンコール公演決定がファンへサプライズ発表され、熱狂の一夜となった。割れんばかりの声援に包まれるなか、一匹狼のようにKがステージ前方に現れ、メンバーと合流すると群れとなった9人の公演が幕を開けた。オープニングステージでは、KR 1st Mini Albumのタイトル曲「Back to Life」をはじめ「Lunatic」そして「War Cry」と、さらに進化し強くなった&TEAMの姿をたたみかけるように披露し、冒頭から会場のボルテージを最高潮に引き上げた。サブリーダーのFUMAは「ツアー4回目になるということで緊張していましたが、LUNÉ(&TEAMのファン)との思い出がたくさんある横浜でスタートを切ることができて嬉しいです」と、ツアー開幕への喜びを語った。今回のツアーは、メンバーが選曲やパフォーマンス、演出に至るまでメンバー同士で話し合いを重ね、一つの作品として完成させることにこだわったという。その熱意を証明するように、ステージ初披露となる「Rush」のパフォーマンスをサプライズで披露。また、自身初のミリオンを達成した3rd SINGLEのタイトル曲「Go in Blind(月狼)」では、本楽曲のパフォーマンスポイントである目隠しをしながらこのツアーオリジナルのダンスブレイクを披露し会場の熱気を高めた。さらに、ミリオン3作目となる最新の3rd EP収録の「Bewitched」では、より強烈で洗練された魅力を放ち、髪や指の先まで意識されたパフォーマンスで会場中の目を釘付けにした。また「ホットライン」では、LUNÉに楽しんでもらいたいというメンバーの願いから考案された一緒に歌えるパートが響き渡り、会場全体が声で一つとなった。また、韓国デビュー作品の収録曲「MISMATCH」を韓国語で披露し、グローバルグループとしての成長も見せつけ、終盤では3度目のミリオンを達成した3rd EPのタイトル曲「We on Fire」を披露した。アンコールが始まると、スクリーンに映像が流れていく。過去のツアーを振り返る映像と思いきや、突如アンコール公演を示唆するツアーロゴ、それに続いて日程、そして「BELLUNA DOME」の文字が現れ、9月5日(土)、6日(日)にベルーナドームで本ツアーのアンコール公演が開催されることが明らかとなった。グループ結成時からの夢の一つであったドーム公演の決定に、会場からは地鳴りのような歓声が沸き起こった。その興奮冷めやらないまま、EDM要素が加わった「Run Wild」ではメンバーがLUNÉの近くまで駆け付け、一緒に踊る時間を楽しんだ。LUNÉとメンバーによる「L.I.V.E free! Run Run wild!」という力強い掛け声が響き渡った。最後のコメント内でTAKIはドーム公演決定について「最初聞いた時、泣きそうだった。このためにずっと頑張ってきた。絶対後悔させない」と固い決意を語った。Kは「LUNÉとの約束を守りました。夢を抱いていた頃の気持ちを忘れず、一つ一つ丁寧に努力していきたい。音楽に真摯なグループとして成長していく」とさらなる飛躍を約束した。2025年には、日本と韓国でミリオンを達成し、自身念願の日本レコード大賞の受賞、そして「NHK紅白歌合戦」に出場を果たすなど、2022年のデビューから一歩ずつ、着実にトップアーティストへの道を切り拓いてきた&TEAM。そして2026年、3作連続ミリオンという記録を携え、ついにその旅路は夢のドームステージへと到達した。新たな挑戦の歩みを始めた9人から今後も目が離せない。


大阪・南港と韓国・釜山(プサン)を定期運航するパンスタークルーズフェリーが、俳優チェ・ジニョクと過ごす特別ツアー「ファンミーティングクルーズ」を開催する。船内でのファンサイン会やフォトタイムに加え、釜山観光、船上での滞在体験を組み合わせ、移動そのものもイベントになる特別なクルーズツアーを提供する。「皇后の品格」「愛の迷宮―トンネル―」などで知られる俳優チェ・ジニョク。通常のイベント会場とは異なり、船旅という非日常空間の中で、ファンは「同じ時間を共有する」特別な体験を楽しむことができる。また、本ツアーはチェ・ジニョクとの時間だけでなく、同じ想いを持つファン同士で旅を楽しめることも魅力の一つ。ツアー後半、復路のパンスターミラクル号船内にて、チェ・ジニョクとのファンサイン会やフォトタイムを開催する。「パンスターミラクル号」は、大阪~釜山を結ぶクルーズフェリー。船内には、レストラン、ラウンジ、ステージスペースなどを備え、海を眺めながらゆったりとした時間を過ごすことができる。また、船内ではクルーによるエンターテインメント公演も開催。ファンミーティングだけではない、クルーズ旅としての楽しさも体験できる。さらに、本ツアーではバルコニースイート客室を用意。船内の食事ではビュッフェに加え、メインディッシュのサーブも。また、専用ドリンクパッケージ付きで、船内ラウンジにて3杯のドリンクを利用可能だ。ツアー中には、釜山観光も実施。専用車で甘川文化村や国際市場など、釜山を代表する人気スポットを巡る。ランチは韓定食を用意しており、韓国旅行としても楽しめる内容となっている。・【PHOTO】ユン・シユン&B1A4 サンドゥルら、ミュージカル「あの日々」記者懇談会に出席・「子供ができました」チェ・ジニョク地球の裏側にもファンがいることに感動次は悪役をやりたい■ツアー概要「韓国俳優チェ・ジニョクと楽しむファンミーティングクルーズ」【出発日】2025年6月22日(日)大阪出発 2泊3日(船中2泊)【利用船舶】パンスターミラクル号 【主な内容】・チェ・ジニョク ファンサイン会・フォトタイム・大阪到着後 グループフォト撮影・釜山観光・パンスターミラクル号 バルコニースイート宿泊 ツアー詳細・お申込みはこちら【パンスターミラクルクルーズとは】 ・2025年4月就航の新造船 ・航路:大阪・南港~韓国・釜山(瀬戸内海を通過)を定期運航(大阪発:月水金、釜山発:火木日) ・総トン数2万2,000トン、長さ171メートル、幅25.4メートル ・客室数は計102室。355人の乗客を収容 ・定期運航のフェリーながら、バルコニー付き客室、バーのあるVIPラウンジ、キッズスペース、屋外プール(季節限定営業)、スパ、ソファー席のあるトップデッキなど多彩な施設を完備 ・メニュー豊富な夕食・朝食ビュッフェは運賃に含まれます ■関連リンクパンスターミラクルクルーズ 公式サイト


磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務めるNetflixシリーズ「ソウルメイト」が、5月14日(木)より世界独占配信をスタートする。琉(磯村勇斗)とヨハン(テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも「共に生きていきたい」と願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。初対面から感じた、二人の「ケミストリー」。ドイツ、韓国、日本、3都市を巡りながら4ヶ月半にわたって行われたNetflixシリーズ「ソウルメイト」の撮影。その長い旅路のなかで、互いにリスペクトを抱き、心を通わせてきたイソテギョンの二人は、共演者という言葉では表しきれない特別な関係を築いていった。そんな二人を、誰よりも近くで見つめ続けていた存在がいる。テギョンの通訳を務めながら、アシスタントプロデューサーとしても参加した李胤英(イ・ユニョン)だ。二人を言葉でつなぐだけではなく、撮影現場で交わされる感情や空気までも受け取りながら、二人の関係性が少しずつ深まっていく過程を間近で見届けてきた。まさにもう一人のソウルメイトとも呼べる存在。彼女へのインタビューを通じて、感じ取れた二人の絆を紐解いていきたい。最初に二人がカメラの前で言葉を交わしたのは、本編には存在しない特別なテスト撮影だった。初対面でありながら、現場には不思議なほど自然な空気が流れていたという。「どちらも緊張して硬くなることがなく、とても爽やかに挨拶を交わしていました。狭い空間だったこともあり、すぐに密なコミュニケーションが取れていましたね」と振り返るように、互いを探るようなぎこちなさはなく、最初から呼吸が合っていたという二人。「このテスト撮影では、監督が本編にはない『ヨハンがご飯を作って二人で食べる』というシーンを特別に書いたんです。そこで『これは韓国に本当にある食べ物なの?』なんて会話をしながら、すぐに打ち解けていたのが印象的でした」と語るように、何気ないやり取りのなかにすでに二人だけのリズムが生まれていた。カメラ越しに映る二人の空気感に、スタッフたちからも「この二人のケミストリーは特別だ」という声が上がっていたそうだ。「言葉は不要」お互いへの絶対的な信頼感。ソウルメイトというタイトルを象徴するかのように、二人の関係性は説明よりも感覚で成立していた。「現場で『このシーンはこういう気持ちで演じよう』といった話し合いをあえてしていませんでした。それは決して意図的に避けているわけではなく、お互いの芝居に対する絶対的な信頼があるからこそ。直前まで和やかに『このお菓子知ってる?』なんて話していても、本番になればスッと役に入る。その自然な繋がりが、まさにソウルメイトだと感じました」と語る。普通なら言葉で確認し合うような感情の機微を、二人は視線や空気だけで共有していたのかもしれない。だからこそ、劇中で描かれる琉とヨハンの関係にも、どこか演じていることを超えたリアリティが宿っている。そんな信頼関係を象徴する出来事として、那須での撮影時のエピソードも明かしてくれた。「那須での撮影中、磯村さんが監督と台本について熱心にディスカッションを重ね、撮影が2~3時間止まってしまったことがありました。その間、テギョンさんはずっと外で待っていたのですが、1ミリも嫌な顔をせず『自分の気持ちが納得できないと演じられないのは当然。納得いくまで話したほうがいい』と仰っていました」と振り返る。さらに、後から磯村が申し訳なさそうに謝りに来た際も、テギョンは「全然大丈夫。僕も監督とは同じように話し合っているから」と返していたそうで、その姿に「お互いにプロとして、そして一人の人間として深く尊重し合っている姿に胸が熱くなりました」と語る。互いの芝居に敬意を払い、相手が納得するまで待つ。その姿勢には、国や言語を超えた俳優同士の深い信頼が滲んでいた。 ベルリンで深まった「家族」のような距離感。撮影後半の舞台となるベルリンでは、二人の距離はさらに縮まっていった。「ドイツではキャストもスタッフも全員が同じホテルに滞在していました。そのおかげで、一気に『家族感』が増した気がします。磯村さんがスーパーで買いすぎた食材をテギョンさんに分けて、テギョンさんが『じゃあ俺がご飯作ってあげるよ』なんてやり取りも日常茶飯事でした」と振り返る。撮影が終わったあとも、二人の時間は自然と続いていった。「終わった後にホテルの屋上で語り合ったり、お休みの日には二人で観光に出かけたりしていました。磯村さんの誕生日をサプライズで祝った際は、テギョンさんがデパートへ走り、張り切ってプレゼントや食べ物を選んでいました。物理的な距離の近さが、心の距離もさらに近づけてくれたのだと思います」と語るように、ベルリンで過ごした日々は、役柄を超えて二人自身の関係をより強く結びつけていったようだ。現場全員が涙した、尊い瞬間。ほぼすべての撮影現場に立ち会ったユニョンさんに特に印象に残っているシーンを尋ねると、橋本愛演じる澄子の出産シーンを挙げてくれた。「病院で琉とヨハンがソワソワしながら待っていて、産声が聞こえた瞬間に自分のことのように喜び、思わずハグを交わす。台本にはないピュアな喜びが溢れていました」と振り返るように、その瞬間には役としてだけではない、磯村勇斗とテギョン本人の感情までも重なっていたのかもしれない。さらにベルリンで撮影された、ヨハンがビデオカメラに向かって思いを吐露する本作の中で最もエモーショナルなシーンでは、モニターを見守っていたスタッフたちも思わず涙していたという。カットがかかった後もしばらくテギョンの涙は止まらなかったそうで、そんな空気を少し照れ隠しするように「皆が泣くから俺も止まらないじゃん!」と笑いながら話していたそうだ。しかし、それほどまでに現場全員の感情を揺さぶったという事実こそ、この作品に流れていた本物の感情を物語っている。最後に本作を楽しみにしている視聴者へ向けて、「『ソウルメイト』の魅力は、ドラマチックな物語の中に流れる『些細な日常』にあります。ご飯を食べ、お酒を飲み、ただ一緒に歩く。そんな、私たちの日常にもあるような温かい瞬間が詰まっています。この作品を観ることで、今この瞬間の大切さに気づき、自分自身の人生も少しだけ愛おしく感じていただけたら嬉しいです」とメッセージを寄せた。韓国には「イニョン(인연)」縁を意味する言葉がある。人と人との出会いは偶然ではなく、どこか運命的な糸で結ばれているという考え方だ。磯村勇斗とテギョンが「ソウルメイト」で出会い、言葉や国境を越えて唯一無二の関係を築いていったことも、まさにそのイニョンだったのかもしれない。そして、その二人をそばで見守り、感情を受け取り、言葉を繋ぎ続けたユニョンさんもまた、この作品に欠かせないもう一人のソウルメイトなのだろう。キャスト、スタッフ、それぞれの魂が共鳴し合って生まれた愛と絆の物語。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は、5月14日(木)より世界独占配信される。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」2026年5月14日(木)世界独占配信出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ


「ミュウミュウ(Miu Miu)」は、文化を通じた対話の創出をコンセプトに世界各地で展開するプロジェクトMiu Miu Clubの一環として、Miu Miu Jazz Club 東京を2026年5月13日(水)に開催した。東京で2度目の開催を迎える今回は、日本独自のジャズ喫茶文化に着想を得て、音楽やカルチャー、そして創造的な交流をテーマに、現代におけるサロンのような体験を提供。本イベントは、リニューアルオープンした「ミュウミュウ 銀座」でのカクテルレセプションから幕を開け、その後「ダンスホール新世紀」と「東京キネマ倶楽部」を舞台に進行した。ライブパフォーマンスや親密な集いを通じて、ジャズが持つ自由なスピリットを表現した。ミュウミュウ 銀座店にアンバサダーのIVEのウォニョンをはじめ、大政絢、齋藤飛鳥、白石聖、XGのHARVEYが来場し、生まれ変わった「ミュウミュウ 銀座」の魅力を体験した。さらに、ダンスホール新世紀には、池田エライザ、片岡千之助、新しい学校のリーダーズのKANON、黑木華、STARGLOW、CHARA、のん、橋本愛、本田翼、森星ら豪華ゲストが来場し、ライブパフォーマンスを観覧した。銀座店を訪れたウォニョンは、「3階のVIPサロンもとっても可愛いいので、皆さんも是非遊びに来てください」と呼びかけた。大政絢は今回のファッションのポイントとして、「本日はミュウミュウらしいヴィンテージのセットアップを着てみました。本当に軽やかで、足元もサンダルなので、バランスがちょうど良いなと思いました」とコメント。また、「この季節は本当に天気がいい日も多いので、お弁当を作ったりして、ピクニックに出かけたいなと思っています」と話した。齋藤飛鳥は「新たにアップデートされたミュウミュウ 銀座は来るととってもゴージャスな気持ちになりますし、1つ1つのアイテムも、ミュウミュウらしさがアップデートされているような感じがするので、どんな年齢の方が来られても気に入ったものを見つけられると思うので是非いろんな方がいらっしゃってくれたらいいなと思います」と伝えた。白石聖は「今年の夏は花火大会に行きたいと思っています! 毎年中継で見ていたんですけど、生の迫力を今年は楽しみたいと思っているので長岡花火大会とか行ってみたいです」とコメントした。XGのHARVEYは、自身を表現する上で、大切にしていることについて、「自分が持っているもの全てが自分にしか出せない唯一無二の個性だと思っているので、パフォーマンスの際もいつでもそういったことを忘れずに楽しんでいくことを大切にしています」と話した。本田翼は、この季節に挑戦したいことや、楽しみにしていることを聞かれると、「今流行ってると思うのですけど、アクティビティスポーツだったりとか、そういったことに挑戦したいなと思ってます。憧れはマラソンです。ウェアは持っているので靴を買います!」と話した。橋本愛は、「今年はキャンプに行きたいなと思っています。これまでのコロナ禍では、夏のレジャーをずっと我慢していたので、まずは日本国内の、涼しくて標高が高い、景色のいい場所に行きたいなと考えています。もう今からかなりリサーチをしています。自分のお気に入りのギア(道具)を集めながら、旅を楽しみたいと思います」と語った。池田エライザは「私はギターをよく弾くのですが、新たに楽器を増やしたいなと思い、トランペットを始めたいと考えています。ちょうど今、先生にもコンタクトを取っているところです。涼しげな夜に演奏できたら気持ちいいかなと。ライブで歌いながらギターを弾き、さらにトランペットも演奏できたら気持ちいいなと思っています」とコメント。CHARAは音楽やカルチャーから受ける刺激について、「自分自身がカルチャーだと思っています。私は植物が大好きなので、刺激をもらうのは自然から。あと子供たち、家族からです。年齢が離れた世代の人と、一緒に遊んだり、食べたり話したりすることが、私の場合はすごく刺激になります」と答えた。またSTARGLOWのRUIは、「僕たちは普段から音楽を表現するものとして、聴くものとして、常に音楽をまとってると思うので、まるで第二の皮膚のような存在になっていると思います」と話した。片岡千之助は「私自身、伝統芸能に携わっている身として、日本の伝統文化はもちろん、海外の文化や音楽、お芝居など、エンターテインメントも含めたすべてが『文化』であると考えています。そのため、本当に多くのジャンルにおける多様な表現のすべてが私の養分となり、自身の芝居や踊りにすべて繋がっていると感じています」と明かした。新しい学校のリーダーズのKANONは、「新しい学校のリーダーズとして11年活動をしていて、海外にもよく行くので1つのジャンルにこだわらず、どんな音楽にもどんな文化にも化けてライブなどで表現したいと思っています」と明かした。さらにのんは「音楽やカルチャーに触れる中で、自分がこれ好きなんだとか、これ面白いとか、結構興奮するなとか、そういう実感を得られると、自分自身もドキドキします。そうした影響を受けることで、自分を知ることができます。自分が立体的になると、見えるものもどんどん視野が広がっていく気がして。そういうふうに自分を見ている視界を広げてくれる。それが音楽です」と語った。黑木華は今回のファッションについて、「結構かっちりしているように見えるのですが、腰のあたりが空いていたり、遊び心があるところがポイントです。あとスカーフです。気に入っているポイントは、腰が空いているところが綺麗に見せてくれるし、楽しい気分になるなと思います」と話した。森星は「今日のポイントは、ミュウミュウらしいスポーティーさと、どこかロマンチックなところです。本当にいろんなカルチャーを横断しながら、自由を楽しんでいるような、ミュウミュウらしいコーディネートにしました。5月ですし、春から夏にシフトしていく中で、桜の余韻もまだ記憶に新しいですが、自然を見ると虫も多くなってきて、夏らしい緑も増えているので、この時期が私は本当に一番好きで、この春夏の変化がいちばんのお気に入りです」と話した。・IVE ウォニョン、自身の哲学を明かす「幸運の女神は私の味方努力は必ず自分に返ってくる」・【PHOTO】IVE ウォニョンとi-dle ミンニ、ブランド「MIU MIU」イベントに出席(動画あり)


2PMが3年ぶりに完全体で帰ってくる。JYPエンターテインメントは本日(11日)、「2PMが8月8日と9日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナにて3年ぶりとなる完全体での単独コンサート『2026 2PM Concert THE RETURN in INCHEON』を開催する」と明らかにした。2PMはこれに先立ち、今月9日と10日、東京ドームでデビュー15周年を記念する単独コンサートを開催した。2日間の公演が終了した後、韓国での完全体単独コンサート開催を発表した。これにより2PMは、2023年9月のデビュー15周年記念コンサート「It's 2PM」以来、約3年ぶりに韓国で完全体での公演を行うこととなった。東京ドームに続き、韓国でも完全体公演でファンと会う機会となるだけに、ファンの注目と期待は大きい。コンサートの詳細については、今後グループの公式SNSを通じて公開される予定だ。・【REPORT】2PM、10年ぶりの東京ドーム帰還情熱的なステージに8万5000人が熱狂「必ずまた帰ってきます!」・結婚2PM テギョン、東京ドーム公演のため来日!メンバーとの機内ショットを公開


HYBEとGeffen Recordsが放つ新グローバルガールズグループ「SAINT SATINE」が誕生。1万4,000人の頂点、最後の1人FINAL PIECEは16歳の咲来(SAKURA)に決定。未経験から全米デビューへ、現代のシンデレラストーリーが完結となった。新たに誕生したグループ名は「SAINT SATINE」。「優れた音楽性とカリスマを象徴する『SAINT』」と、「ソフトで麗しい質感を表す『SATINE』」を組み合わせた造語だ。SAINT SATINEは、「突き動かされる欲望」と「それを超越していく姿」が交わる場所に存在する。それは、本能が理性的(自制的)な美しさと出会うときに生まれる緊張感だ。グループは「人を惹きつける力」と「洗練された気品」を妥協なく両立し、相反する要素のバランスをとりながら、矛盾の中を突き進んでいく。本プロジェクトは、グラミー賞ノミネートやBillboard 200で4位を記録したKATSEYEの成功に続く、HYBEとGeffen Recordsによる強力なタッグの第2弾。国境や文化、芸術の枠組みを超えたグループを作るというビジョンのもと、SAINT SATINEは世界の音楽シーンの「次」を形作る存在として位置付けられている。メンバー構成は、すでに世界的に認知されている3人の逸材と、新たに発掘された実力者の融合によって結成された。エミリー(20歳、アメリカ)、レクシー(21歳、スウェーデン)、サマラ(20歳、ブラジル)の3名は、Netflixの大ヒットドキュメンタリーシリーズ「Pop Star Academy: KATSEYE」で初めて紹介され、瞬く間に世界中から熱狂的な支持を集めた。そこに最終メンバーが加わることで「パズルの最後のピース」が埋まり、4人組としての完全体でグローバル市場へと進出する。世界中から注視されたグローバル・タレント発掘番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」を通じて、1万4,000人以上の応募者の中から選ばれ、最後の1枠を勝ち取ったのは、歌・ダンス共に未経験からオーディションに挑んだ16歳の咲来。彼女は持ち前の規律正しさと急速な成長を見せ、ロサンゼルスのフォンダ・シアターで行われた重圧のかかるライブ・フィナーレで見事にその座を勝ち取り、グループの「最後のピース」として加わった。咲来は「応援してくださってありがとうございました。信じてくれた全ての方々に感謝しています。Final Pieceとして、EMILY、LEXIE、SAMARAに参加できるのをとても楽しみにしています。これからもグループとして皆さんにお会いできる日まで、全力で練習を続けていきます。これからの活動を楽しみにしていてください。そしてこれからもSAINT SATINEをずっと応援してください」と語った。グループの誕生を記念し、運命の最終ステージで披露された楽曲を収録したデジタルシングル「World Scout: The Final Piece - Finale」が12日にリリースされた。「PARTY b4 the PARTY」は咲来がエミリー、レクシー、サマラと共に披露した、強烈なビートと遊び心あふれるパーカッションが特徴のアーバントラック。「WE RIDE」は2000年代のR&Bを彷彿とさせるシルキーなハーモニーが美しいモダンな楽曲となっている。SAINT SATINEは今後、HYBEとGeffen Recordsの全面バックアップのもと、デビューに向けて本格的に準備を進める。日本で発掘された唯一無二の才能が、既存のメンバー3名と化学反応を起こし、2026年、世界の音楽シーンに新たな衝撃を与えるだろう。詳細なデビュー日程、楽曲リリースについては決定次第、順次発表となる。◆エミリー(20歳、アメリカ)大胆でダイナミックなパフォーマンス、際立ったボーカル、そして生まれ持ったスター性を兼ね備えたパフォーマー。エミリーは、アメリカン・ポップの自信と洗練された芸術性を融合させ、グループに活気を与えるハイエナジーな起爆剤となる存在。◆レクシー(21歳、スウェーデン)グループの神秘的な歌声とクリエイティビティの魂。レクシーは、北欧(スカンジナビア)ならではのクールさと洗練された芸術性を体現し、感情の深みとユニークな視覚的美学をもたらす。◆咲来(16歳、日本)純粋な根性とフレッシュな存在感が際立つ、しなやかで力強い原動力。日本を代表する咲来は、その決して立ち止まらない圧倒的な努力によって1万4,000人の応募者の頂点へと上り詰め、グループのアイデンティティにダイナミックで次世代的なエッジを加える。◆サマラ(20歳、ブラジル)活気に満ち、カリスマ性にあふれ、一瞬で人を惹きつける魅力の持ち主。サマラは、ブラジル特有の華やかさ、力強いパフォーマンス、そして温かみのあるボーカルトーンをもたらし、グループのアイデンティティにグローバルなアピール力を添える。■リリース情報デジタルシングル「World Scout: The Final Piece - Finale」配信中各配信サイトはこちら■関連サイトSAINT SATINE 公式サイトSAINT SATINE 日本公式X


BOYNEXTDOORの初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」の開催が決定した。7月のソウル公演を皮切りに釜山(プサン)、日本6都市(神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉)、さらに北米を巡りアジア6都市まで24都市34公演を実施する。公演に関する詳細は後日発表される。「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」は7月17~19日の3日間、ソウルKSPO DOMEを皮切りに、8月1~2日に釜山、そして8月21~23日に神奈川、29~30日に佐賀、9月9~10日に大阪、19~20日に宮城、25~26日に長野、10月10~11日に千葉の6都市で公演を開催する。さらに、10月30日にダラス、11月1日にポンパノビーチ、4日にシカゴ、7日にニューヨーク、10日にトロント、13日にバンクーバー、15日にシアトル、17日にサンフランシスコ、20日にロサンゼルス、24日にメキシコシティまで北米の10都市を巡る。さらに、12月5日にジャカルタ、26日にクアラルンプール、2027年1月9日に台北、16日に香港、23日にシンガポール、30日にバンコクなどアジア6都市で実施する。BOYNEXTDOORは、2024年12月の仁川(インチョン)公演を皮切りに「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.1'」を開催し、13都市23公演を敢行した。昨年8月には世界最大規模の音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」に出演するなど公演強者としての地位を確立した。 6月8日には待望の初フルアルバムとなる1stスタジオアルバム「HOME」の発売も決定しており、次世代を担うボーイズグループとして今後の活躍に大きな注目が寄せられるBOYNEXTDOORの初ワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」に期待が高まっている。・BOYNEXTDOOR、先行公開曲「ddok ddok ddok」MV公開一変したビジュアルを披露・BOYNEXTDOOR、6月8日に初のフルアルバム発売決定!公式ウェブサイトをオープン■関連リンクBOYNEXTDOOR 日本公式サイトBOYNEXTDOOR 日本公式X


12日午後、ソウルウォーカーヒルホテル・ビスタホールで、ブランド「ブルガリ」の「ECLETTICA」ハイジュエリーイベントを記念したフォトウォールが行われ、イ・ビョンホン&イ・ミンジョン夫妻、IVEのウォニョン、ビョン・ウソク、キム・ジウォン、チャ・ジュンファンが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・イ・ビョンホンの母親、嫁イ・ミンジョンを大絶賛「文句のつけようがない」(動画あり)・IVEへの悪質投稿・権利侵害に所属事務所が警告「相当な証拠を確保告訴状も提出」




















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