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  1. ジェシカ、空港での仕草が話題に…SNSで拡散された動画を釈明
    ジェシカ、空港での仕草が話題に…SNSで拡散された動画を釈明

    ジェシカの空港入国映像が話題となっている。最近、オンラインコミュニティやSNSを中心に「空港で吐き気を催すジェシカ」というタイトルの映像が拡散された。映像の中のジェシカは、海外の空港に入国し人混みを通り過ぎる際、瞬間的に吐き気を催したような姿を見せた。これをめぐって一部のネットユーザーの間では、現場の悪臭や特定の状況が不快感を引き起こしたのではないかという推測の声が上がった。ネットユーザーたちは「あの反応は当然の現象だ」「夏に海外へ行ってみれば分かる」「できる限り我慢しようとした姿に見える」「ジェシカが(デビュー)何年目だと思ってるの、公の場でそんなことするはずがない」「ファンの前ではもう少し気をつけるべきだった」など、さまざまな反応を見せた。これに関してジェシカは、ライブ配信を通じて「誤解がある。匂いがするとか、そういうことは全くなかった」と釈明した。ジェシカは「表情が大げさだったようだ」とし「現場にいた中国のファンが『昨日が誕生日だった』とし、『何歳なの?』と聞いたら21歳だと言っていた。心の中で『こんなに若いのに私のことをどうやって知って、ここまで来たの?』と思った」と、当時の状況を振り返った。実際に別のファンが投稿した映像には、ファンの年齢を聞いて驚くジェシカの様子が収められており、注目を集めた。ジェシカは2007年に少女時代のメンバーとしてデビューし、その後はソロ歌手として活躍中だ。彼女は最近、妹でf(x)のクリスタルとともにCoupangPlayのコメディショー「SNL KOREA」に出演した。・ジェシカ、華やかなドレスで背中を大胆に露出!誕生日の美しい記念ショット公開・ジェシカ、少女時代の楽曲をコンサートで熱唱ファンから様々な反応

  2. 「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン&ホン・イソルに熱愛説…SNSで直接否定“すべて事実ではない”
    「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン&ホン・イソルに熱愛説…SNSで直接否定“すべて事実ではない”

    モデル兼女優のホン・イソルが、ホ・ナムジュンとの熱愛説に直接立場を明らかにした。ホン・イソルは13日、自身のInstagramに「最近、私に関して出回っている話があり、慎重に文章を残す」と投稿した。彼女は「言及されている俳優の方とは、大学時代に同じ授業を受けて仲良くなった良き同僚の仲というだけで、熱愛説は全く事実ではない」とし、「続く憶測により相手の俳優の方にご迷惑をおかけしてしまいそうで、このように直接お伝えすることになった」と明かした。さらに「現在出回っている熱愛説とドラマ関連の話はすべて事実ではないので、心配しないで大丈夫だ。これ以上の憶測はお控えいただけると幸いだ」と付け加えた。先立って最近、オンラインコミュニティを通じてホ・ナムジュンとホン・イソルが交際中だという憶測の書き込みが掲載された。しかし、ホン・イソルが直接これを否定したことで、熱愛説は収束した。ホ・ナムジュンはSBS金土ドラマ「素晴らしき新世界」でチャ・セゲ役を演じている。ホン・イソルは同作に秘書役で出演した。・イム・ジヨン&ホ・ナムジュンら、新ドラマ「素晴らしき新世界」台本読み合わせ現場を公開・「100番の思い出」ホ・ナムジュン外見については深く考えずに演技した【ホン・イソル コメント】こんにちは、ホン・イソルです。最近、私に関して出回っている話があり、慎重に文章を残します。言及されている俳優の方とは、大学時代に同じ授業を受けて仲良くなった良き同僚の仲というだけで、熱愛説は全く事実ではありません!私の文章により、また別の誤解が生まれるのではと心配でなかなか出てこられずにいたのですが、続く憶測により相手の俳優の方にご迷惑をおかけしてしまいそうで、このように直接お伝えすることになりました。現在出回っている熱愛説とドラマ関連の話はすべて事実ではないので、ご心配なさらなくて大丈夫です。これ以上の憶測はお控えいただけると幸いです!皆さん、良い週末をお過ごしください。

  3. ナム・ジュヒョク主演のNetflix「トングン−呪いの宮−」7月17日より独占配信スタート
    ナム・ジュヒョク主演のNetflix「トングン−呪いの宮−」7月17日より独占配信スタート

    Netflixシリーズ「トングン−呪いの宮−」が、7月17日に公開される。同作はナム・ジュヒョク、ノ・ユンソ、チョ・スンウ出演で、予告から早くも期待を高めている作品だ。鬼の世界を行き来する能力を持つグチョンと、秘密を持っている宮女センガンが、王から呼ばれて東宮(トングン)に宿った呪いを暴くことから繰り広げられる物語。王室で起きた怪奇な事件を解決するため、鬼を刀で斬り殺す能力を持つグチョン役をナム・ジュヒョクが、鬼の声を聞く能力を持つ宮女センガンはノ・ユンソが演じ、東宮に隠された深く秘められた秘密に迫る。そして、彼らを密かに呼び寄せる王はチョ・スンウが務める。ドラマ「悪魔判事」「赤い月青い太陽」などで緻密な演出が注目されたチェ・ジョンギュ監督と、「永遠を生きる者」「客−ザ・ゲスト−」など、作品ごとに斬新な世界観を構築してきたクォン・ソラ、ソ・ジェウォン脚本家がタッグを組んだ。本日(12日)、Netflixの公式Xを通じて配信日とともにポスターも公開され、ファンの注目を集めた。公開されたポスターは、縄で体を縛られたまま池に足を踏み入れたグチョンの姿で、目を引く。桃の枝の束を背負った彼のそばに、不気味で不吉な赤い気配が迫り、グチョンが経験することになる物語への好奇心を刺激する。さらに、「現世の境界を越えて霊の世界へ」という意味深なキャッチコピーもまた、「トングン−呪いの宮−」で繰り広げられる物語への期待を高めている。Netflixシリーズ「トングン−呪いの宮−」は、7月17日より独占配信スタート。

  4. ドラマ「素晴らしき新世界」褒賞休暇に関してコメント“公式なものではなく小規模旅行”
    ドラマ「素晴らしき新世界」褒賞休暇に関してコメント“公式なものではなく小規模旅行”

    SBSの金土ドラマ「素晴らしき新世界」が、褒賞休暇に関する立場を明らかにした。最近、SBSはOSENに対し、「『素晴らしき新世界』の褒賞休暇に関して、公式の褒賞休暇ではなく、俳優と制作陣が出かける小規模旅行だ」と明かした。「素晴らしき新世界」は希代の悪女の魂が乗り移り、悪質になった無名女優シン・ソリ(イム・ジヨン)と、資本主義が生んだ怪物と呼ばれる財閥チャ・セゲ(ホ・ナムジュン)による、一触即発の戦争のようなラブコメディを描く。先月8日に初回放送された同作は、最高視聴率10.4%(第8話、ニールセン・コリア全国基準)を記録。放送後はNetflixのグローバルランキングにも着実に名を連ね、人気を博している。毎週金・土曜日に放送されている「素晴らしき新世界」は、今月20日に最終回を迎える予定だ。

  5. BTS ジョングク、日本のコンビニグルメをガチ採点!メンバーとの絆&思い出の楽曲も明らかに
    BTS ジョングク、日本のコンビニグルメをガチ採点!メンバーとの絆&思い出の楽曲も明らかに

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、日本のコンビニ(セブン-イレブン)のグルメを食べる動画が公開され、世界中で大きな話題を集めている。「Vogue」の公式YouTubeチャンネルで公開されたこの動画で、アンバサダーを務める「カルバン・クライン」のイベントのために来日したジョングクは、スタイリッシュなオールブラックコーデに身を包んで登場。幼少期からのおやつ好きであることを明かし、日本のコンビニグルメを次々とレビューした。表面を割って食べるクレームブリュレアイスに「ダルゴナ(韓国の伝統菓子)の味がする」と9点の高得点をつけたほか、桃とクリームのサンドイッチに「おいしい! すごい」と絶賛。一方で、好みに合わないポップコーンには4.5点をつけるなど、素直でチャーミングなガチ採点を見せた。トークでは、メンバー全員の除隊を経て再びグループ活動ができている現状を「僕にとってプレゼントのよう。長く大切に維持していきたい」と熱い絆を告白。さらに、思い出深い曲として2014年のヒット曲「Boy In Luv」を挙げ、当時の心境や楽曲への想いを明かした。最後には、お気に入りに選んだパチパチ弾けるお菓子について「(BTSファンを象徴する)紫色だから。ARMY! I purple you」とファンへの愛を爆発させ、「健康で、幸せでいてください」と温かいメッセージを届けた。動画を見たファンからは、「食べている姿が赤ちゃんみたいで愛おしい」「今すぐ日本のセブン-イレブンに走りたくなる」「グループやARMYへの深い愛に胸が熱くなった」など、熱い反応が寄せられている。・BTS、3年8ヶ月ぶりの釜山公演を控えて心境明かす「特別な日にARMYに会えて本当に幸せ」・BTS、東京ドーム公演で日本ファンに変化も?ワールドツアーで印象的だったエピソードを語る「気持ちが伝わってきた」(動画あり)

  6. BTSのJ-HOPEからBLACKPINK リサまで熱狂!韓国豪華スターたちが「北中米ワールドカップ」を応援
    BTSのJ-HOPEからBLACKPINK リサまで熱狂!韓国豪華スターたちが「北中米ワールドカップ」を応援

    韓国サッカー代表チームが「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」の初戦を逆転勝利で飾った中、試合を応援した韓国のスターたちが話題となっている。12日午前11時(韓国時間)、韓国サッカー代表チームはメキシコのエスタディオ・アクロンで開催された「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」Aグループ予選にてチェコと対戦。激しい試合の末、2対1という劇的な逆転勝利で輝かしい結果を収めた。この日、本格的な試合開始に先立ち、aespaのKARINAとWINTERが中継カメラに捉えられた。2人は取材陣のカメラに気づいた後、ポーズを取るなど、応援への熱い思いを伝えた。また、WINTERは自身のSNSでも応援した事実を明かし、熱い気持ちをアピール。KARINAも自身のSNSに「選手の皆さん、ファイト」と投稿した。試合終了後、KARINAは「とてもかっこよかったし、応援も本当に一生懸命しました。感動です」「選手の皆さん、お疲れ様でした」とコメント。WINTERも口を覆いながら「勝った」と喜びを表した。メキシコの試合会場には、aespa以外にもチョン・ヒョンム、ヤン・セチャン、IZ*ONE出身のクォン・ウンビらが訪れた。クォン・ウンビも試合の勝利を知らせながら、「選手の皆さん、今日の試合本当にお疲れ様でした」と祝福した。この他にも、WINNERのイ・スンフンが勝利の喜びを両腕を広げるポーズで表現し、お笑い芸人のイ・スジは「感動でした」とコメント。Apinkのオ・ハヨンは試合会場を訪れた様子を公開し、芸能界を代表するサッカーファンの日常を伝えた。韓国国内でもそれぞれの方法で応援が続いた。タレントのアン・ヘギョンはノートパソコンで試合を観戦しながら、「やばい、逆転した!!! やったー!!!」と喜び、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEは「韓国の選手の皆さん、ファイト」と応援した。カン・ジェジュンとイ・ウンヒョン夫妻は息子のヒョンジョ君と一緒に自宅で試合を観戦し、「叫んだ!!!! 韓国!!! 初勝利!」と喜びを爆発させ、息子のヒョンジョ君も拍手をしながら勝利の喜びを表した。INFINITEのウヒョンは16年ぶりの初戦の勝利を祝い、「ナイス!!!! 16年ぶりの1次戦勝利、ついに~~選手たちかっこよかったです」と感激した。特にHighlightのユン・ドゥジュンは、YouTubeチャンネルを通じて試合中継を行い、ドキドキする気持ちを伝え、勝利が確定すると涙をこらえながら「気分が最高です。涙が出そう。ありがとうございます。本当によく走ってくれた。コンサート以来初めて泣きそうです」と感激の瞬間をファンとともに分かち合った。BLACKPINKのリサは、イ・ガンインの所属チーム、パリ・サンジェルマンFCのユニフォームを着用した認証ショットを投稿し、韓国サッカー代表チームを応援。イ・ガンインはその投稿をリポストし、「ワールドクラスからのサポート」とコメントした。また、リサは「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」の開幕式でケイティ・ペリー、フューチャーらとともにパフォーマンスを披露し、会場を盛り上げた。ワールドカップに欠かせないパブリックビューイングも行われた。チャン・ソンギュは、イ・ウォンイルシェフたちとともに国立群山大学校でのパブリックビューイングに参加。STAYCのユン、BBGIRLS出身のユジョン、キム・ホユンシェフたちと撮った集合写真を公開し、ワールドカップ代表チームを応援した。CORTISは、K-POPグループの中で唯一、光化門(クァンファムン)広場のパブリックビューイングに公式招待されてステージに立った。彼らは応援客に向けて「今日は太陽が照りつけているが、日差しよりも熱い情熱を見せてほしい」と呼びかけ、応援を盛り上げた。さらに彼らはステージを降りた後、SNSに投稿したショート動画で「REDRED」の歌詞を活用し、「僕たちのチーム 僕たちのチーム go red-red,進め16強 green green」と替え歌を披露しながら選手たちを応援する姿が注目を集めた。初戦を勝利で飾った韓国代表チームは、19日午前10時にメキシコ、25日午前10時に南アフリカ共和国との試合を控えている。・【PHOTO】aespaのKARINAとWINTERが勝利の女神に?「北中米ワールドカップ」を応援・【PHOTO】CORTIS「北中米ワールドカップ」街頭応援に参加(動画あり) この投稿をInstagramで見る 권은비(@silver_rain.__)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 이승훈 HOONY(@maetamong)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 오하영 Oh Hayoung(@_ohhayoung_)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る FIFA World Cup(@fifaworldcup)がシェアした投稿

  7. 放送開始「素晴らしき新世界」イム・ジヨン&ホ・ナムジュン、強烈な初対面【ネタバレあり】
    放送開始「素晴らしき新世界」イム・ジヨン&ホ・ナムジュン、強烈な初対面【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イム・ジヨンがホ・ナムジュンを救った。8日に韓国で初放送されたSBSの新金土ドラマ「素晴らしき新世界」第1話では、チャ・セゲ(ホ・ナムジュン)とカン・ダンシム(イム・ジヨン)の強烈な初対面が描かれた。この日、王から賜薬(毒薬)を受け取ることになったダンシムは、それを振り払って拒否したが、無理やり賜薬を飲まされ、血を吐いて倒れた。彼女は「結局、こうして逝くのか。もしかすると、これが私にとって」という言葉と共に涙を流しながら目を閉じた。そうして亡くなったと思われたダンシムは、現代で目を覚ました。ドラマの撮影現場で朝鮮時代との混乱に苛まれていた彼女は、セゲが乗っている車の前で倒れてしまった。セゲが通報しようとした瞬間、「地獄」と叫びながら目を覚ましたダンシムは、車が走る道路へと飛び出した。そんな中、車にはねられそうになったダンシムを助けたセゲは「死ぬ気か? こんなことして事故になったら誰の責任になるんだ」と叫んだ。これに対しダンシムは「よくもそんなことを」と言い、「どこでその汚い口を勝手に動かしているんだ。男女の区別も分からず、女をからかうとは、閻魔大王も怖くないのか」と反撃した。さらに彼女は木の葉を手に取り、セゲを攻撃した。人々の目の前で取っ組み合いになった2人。注目が集まると、ようやく我に返ったセゲは「あなたが正気じゃないことは十分分かっている。僕も過失で殴ったとして」と名刺を渡すと、「頭がおかしい女じゃないか?」と言い残してその場を立ち去った。一方、地獄だと思っていたダンシムは、自分が本当に死んだという事実に衝撃を受けた。その時、雨が降り出し、寒さを感じた彼女は「生きてる。生き残った」と感激の涙を流したダンシムは「褒美であれ罰であれ構わない。どうせどうでもいいことだ。死ぬよりは、こうして生きていること自体が、ただただ嬉しいのだから。そう、これは呪いではなく、生まれ変わりだと考えよう。罰ではなく、二度目のチャンスだと捉えるのだ。みすぼらしくても私は生き残ったのだから、この人生は自分の思い通りに褒美だと考えればいい」と考えた。その後、ダンシムは「今日からお前を私の槍と盾として使い倒してやる」と言い、セゲを訪ねた。偶然にも韓服を着て入った彼女はオーディションに参加することになり、そこでセゲと対面した。セゲは金を狙っていると誤解しただけに「体を動かして働くことを考えろ」と冷たく背を向けた。その時、皆既月食が始まると殺気を感じたダンシムは、車に乗り込もうとするセゲを止めようとした。そして太陽が完全に隠れる瞬間、上からマネキンが落ちてきたが、ダンシムはセゲを自分の方へ引き寄せ、危機の中から救い出した。

  8. チャン・グンソク、日本の教科書に掲載された当時の心境を告白「信じられなかった」
    チャン・グンソク、日本の教科書に掲載された当時の心境を告白「信じられなかった」

    チャン・グンソクが、教科書に載るほどだった日本での人気を明かした。韓国で最近放送されたKBS 2TV「屋根部屋の問題児たち」で、チャン・グンソクは日本の教科書に自身の顔が掲載された理由を説明した。第1世代韓流スターとしてアジアのプリンスという異名まで持つチャン・グンソクは、ドラマ「美男<イケメン>ですね」を通じて日本で大きな人気を得たと明かした。彼は「あのドラマのおかげでアジアでほぼ人気を得ることができた。2010年頃のことだ。その前から日本進出の準備はしていた。もともと夢も日本でデビューすることだった。その前から準備していたが、それがきっかけとなって本格的に(日本へ)行くことになった」と説明した。日本の教科書にまで進出したチャン・グンソクは、「僕もニュースを見て知ったのだが、日本で活動した海外の有名人物として教科書で紹介された。自分がそこにいると言われても、最初は信じられなかった。学習塾の教材だと思っていた」と語り、「教科書だと聞いて買って読んでみたら、本当に自分の名前があって、日本のレジェンドの相撲選手が隣にいた」と話した。流暢な日本語の実力でも知られているチャン・グンソクは、「16歳の時にニュージーランドへ少し語学研修に行った。そこで英語の勉強はせず、日本人の友達と仲良くなった。もともと日本の音楽が好きで、友達と公演のテープを聴きまくった。SMAPの東京ドーム公演を見て、その時自分で『10年以内にあそこで公演する』と思った。その時から日本語を勉強した」と語り、夢を抱いてから7年後に4万5千席規模の東京ドーム公演に立った瞬間を振り返った。・チャン・グンソク、寿司職人に変身!?手作り回転寿司に驚き(動画あり)・チャン・グンソク、ヘリで東京の夜景を満喫!上空から東京ドームを紹介もアン・ジェヒョンら感激

  9. 少女時代 スヨン、マラソン大会に参加へ…チョン・ギョンホとの破局後初の公の場
    少女時代 スヨン、マラソン大会に参加へ…チョン・ギョンホとの破局後初の公の場

    チョン・ギョンホと破局した少女時代のスヨンが、マラソン大会に出場する。スヨンは6月13日の午前、ソウル・ワールドカップ公園で開かれる「第12回視覚障がい者と共にするオウルリムマラソン大会」に参加する予定だ。スヨンは以前、父親が網膜色素変性症という眼疾患を患っていることを明かしたことがある。そのため、2022年から「オウルリムマラソン大会」広報大使として大会に参加している。これに先立ってスヨンは、失明退治運動本部の広報大使として活動し、希少疾患の患者たちの治療研究を支援するなど、模範となっていた。特に今回のイベントは、スヨンが14年交際してきたチョン・ギョンホとの破局後、初めて出席する公式の場となるため話題となっている。2人の所属事務所は6月9日、Newsenに「多忙なスケジュールにより互いに疎遠となり、自然と別れることになった」と立場を明かした。スヨンは演劇「ヴェニスの商人」で7月8日から8月9日まで、国立劇場ヘオルム劇場の舞台に立つ。・少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、交際14年目で破局双方の事務所が認める(公式)・14年の交際に終止符少女時代 スヨン、過去発言に注目「チョン・ギョンホは初めての彼氏交際初期は否定した」

  10. BTSからG-DRAGONまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門の最優秀作品・アーティストを発表
    BTSからG-DRAGONまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門の最優秀作品・アーティストを発表

    国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)が、6月13日(土)に開催した授賞式にて、全78部門の最優秀作品 / アーティストを発表した。「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)は、「世界とつながり、音楽の未来を灯す。(ともす)」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞だ。日本をはじめアジアの音楽を世界へ発信し、日本の音楽をグローバルに誇れるカルチャーにすると共に、海外アーティストの日本市場への進出を促進している。2025年、日本の音楽業界主要5団体(日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会)が垣根を越え、世界の音楽業界と連携し、音楽の未来を切り開いていく機会として設立した。「MAJ」では、アーティストをはじめとした音楽関係者5,000人による投票によって、主要6部門を含む全78部門の最優秀作品 / アーティストを決定(※一部部門を除く)。第2回目となる今年は、6月13日(土)にTOYOTA ARENA TOKYOを含む会場にて授賞式を開催した。主要部門を表彰するGrand Ceremonyの模様はNHKにて生放送、その前に開催されるレッドカーペットの様子をNHK BSにて、さらに、SGCホール有明(東京ドリームパーク)で開催された主要部門以外を表彰するPremiere Ceremonyの様子をTOKYO MXにて放送した。また、Premiere CeremonyおよびGrand Ceremonyの様子は、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※一部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信した。さらに、SpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信を行っている。「MAJ」で創設されたのは、多種多様な音楽カルチャーを讃える全78部門。主要6部門は「最優秀楽曲賞」「最優秀アーティスト賞」「最優秀ニュー・アーティスト賞」「最優秀アルバム賞」「Best Global Hit from Japan」「最優秀アジア楽曲賞」だ。「MAJ」をきっかけに、日本およびアジアの音楽を世界へと届けていく。【「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Grand Ceremony 発表一覧】◆最優秀楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ニュー・アーティスト賞HANA◆最優秀アルバム賞Prema / Fujii Kaze◆Best Global Hit from JapanHYPNOTIZE / XG◆最優秀アジア楽曲賞【South Korea】Golden / HUNTR/X◆最優秀 J-POP 楽曲賞IRIS OUT / 米津玄師◆最優秀ロック楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップ楽曲賞doppelgänger / Creepy Nuts ◆最優秀 R&B/コンテンポラリー楽曲賞Prema / Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブ楽曲賞声 / 羊文学◆最優秀ダンス&ボーカル楽曲賞(グループ/ソロ)Blue Jeans / HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)とくべチュ、して / =LOVE◆最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞僕らの口笛 / SHOW-WA & MATSURI◆最優秀インストゥルメンタル楽曲賞神様のメロディ / Kan Sano◆最優秀ダンス・エレクトロニック楽曲賞 in association with JDDAGALA / XG◆最優秀アニメ楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ボーカロイドカルチャー楽曲賞匙ノ咒 / r-906◆最優秀クロスボーダー・コラボレーション楽曲賞2 (feat. Lee Youngji) / 星野源 / Lee Youngji◆最優秀バイラル楽曲賞好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀リバイバル楽曲賞イケナイ太陽 / ORANGE RANGE◆最優秀ロングヒット楽曲賞怪獣の花唄 / Vaundy◆Best Japanese Song in AsiaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in EuropeIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in North AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in Latin AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆最優秀海外ポップス楽曲賞Abracadabra / Lady Gaga ◆最優秀海外ロック楽曲賞Smash It Like Belushi / Green Day◆最優秀海外ヒップホップ/ラップ楽曲賞Stop Playing With Me / Tyler, The Creator◆最優秀海外 R&B/コンテンポラリー楽曲賞CHANEL / Tyla ◆最優秀海外オルタナティブ楽曲賞Reliquia / ROSALÍA◆最優秀 K-POP 楽曲賞JUMP / BLACKPINK ◆Korean Popular Music 特別賞POWER / G-DRAGON ◆Thai Popular Music 特別賞My Heart Follows You / YOUNGOHM◆Indonesian Popular Music 特別賞everything u are / Hindia◆Vietnamese Popular Music 特別賞Bắc Bling / Hòa Minzy◆Philippine Popular Music 特別賞Multo / Cut of Joe◆最優秀 J-POP アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ロックバンド/ソロアーティスト賞サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップアーティスト賞Creepy Nuts◆最優秀 R&B/コンテンポラリーアーティスト賞Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブアーティスト賞羊文学◆最優秀ダンス&ボーカルアーティスト賞(グループ/ソロ)HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)FRUITS ZIPPER◆最優秀デジタルカルチャーアーティスト賞ハチ◆最優秀 K-POPアーティスト賞BTS◆最優秀 DJ 賞 in association with JDDA¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U◆MAJ Timeless Echo山下達郎◆演歌・歌謡曲 特別功労賞北島三郎◆最優秀ロングヒットアルバム賞HELP EVER HURT NEVER / Fujii Kaze◆最優秀ジャズアルバム賞OUT THERE / 上原ひろみ Hiromi's Sonicwonder◆最優秀クラシックアルバム賞Joe Hisaishi Conducts / 久石譲◆最優秀サウンドトラックアルバム賞国宝 オリジナル・サウンドトラック / 原摩利彦◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(国内)Snow Man◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(海外)Ado◆最優秀ライブ美術大道具スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会Mrs. GREEN APPLE「DOME TOUR 2025BABEL no TOH」 / PMGA / 日本ステージ株式会社 箕輪理博、安居宏記◆最優秀ライブ照明スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アカリセンター 本田祐介◆最優秀ライブ音響スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アコースティック 佐々木幸生、八木嘉己、笠井宏友◆ライブスタッフ功労賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会舞台監督 金一浩司◆最優秀ミュージックビデオ作品賞サカナクション「怪獣」 / MV Director:田中裕介◆最優秀劇中伴奏音楽賞(映画)「国宝」 / 原摩利彦◆最優秀劇中伴奏音楽賞(ドラマ)NHK連続テレビ小説「ばけばけ」 / 牛尾憲輔◆最優秀劇中伴奏音楽賞(アニメ)オリジナルアニメ / Kamasi Washington/Bonobo/Floating Points◆最優秀アートワーク賞 in association with 日本グラフィックデザイン協会サカナクション「怪獣」 / 平林奈緒美 / Martin Holtkamp◆グランプリエンジニア賞 in association with PMRAJ「acclimation」より「TFL」jjean / 丸山 武蔵(ミキシング&マスタリング・エンジニア)◆学生クリエイター奨励賞 in association with 京都芸術大学anna's cradle / brooks◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:国内楽曲 powered by SpotifyGOD_i / Number_i◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by SpotifyDon't Say You Love Me / Jin ◆最優秀アナログレコード・セールス特別賞SONGS / SUGAR BABE◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: J-POP powered by DAM & JOYSOUND好きすぎて滅! / M!LK◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: 演歌・歌謡曲 powered by DAM & JOYSOUND大阪恋しずく / 水森かおり◆リクエスト特別賞 推し活リクエスト・アーティスト・オブ・ザ・イヤー powered by USEN櫻坂46◆クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC大森元貴◆ラジオ特別賞 Radio Rising Artist of the YearRol3ert◆ファンダム特別賞 Best Fandom Artist powered by LINE MUSIC & Yahoo!検索Mrs. GREEN APPLE◆ファミリーソング特別賞 家族が選んだベストソング 2025 powered by 家族アルバム みてね好きすぎて滅! / M!LK■開催概要「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」2026年6月13日(土)※開催ウィーク:2026年6月5日(金)~6月13日(土)会場:TOYOTA ARENA TOKYO 他協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)協力:文化庁経済産業省後援:東京都、江東区、渋谷区、国際交流基金、一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会■関連リンク「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」公式サイト

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