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  1. SHINee テミン、G-DRAGONと同じ事務所に!Galaxy Corporationと専属契約を締結
    SHINee テミン、G-DRAGONと同じ事務所に!Galaxy Corporationと専属契約を締結

    SHINeeのテミンが、チャ・ガウォン会長が率いるBig Planet Madeエンターテインメントとの専属契約を終了し、Galaxy Corporationに新たな拠点を構えた。Galaxy Corporationは本日(11日)、「テミンと専属契約を締結した」とし、「テミンの芸術的力量が自社の最先端技術力と出会ってシナジー(相乗効果)を生み出せるよう、支援を惜しまない」と明らかにした。韓国国内初のAIエンターテック企業であるGalaxy Corporationは、AIやロボットなど最新技術とエンターテインメントコンテンツを結合したエンターテックビジネスを展開している。今回の契約は、アーティストの知的財産権(IP)をデジタル技術と融合して付加価値を創出しようとする会社の戦略的選択だ。今回の移籍でテミンは、BIGBANGのG-DRAGON、俳優ソン・ガンホ、タレントのキム・ジョングクなどと同事務所となった。2008年にSHINeeのメンバーとしてデビューしたテミンは、「Ring Ding Dong」「View」など数多くのヒット曲をリリースし、K-POP旋風の主役として活躍した。2014年のソロデビュー以降は「Danger」「Move」「Want」などを披露し、彼ならではのパフォーマンスの実力を備えたソロアーティストとして地位を固めた。2024年8月には仁川(インチョン)インスパイア・アリーナを皮切りに、初のソロワールドツアー「Ephemeral Gaze」を開催し、アジアとアメリカ、ヨーロッパなど計20ヶ国37公演のグローバルツアーを盛況裏に終了した。テミンは長期間身を置いていたSMエンターテインメントを離れた後、Big Planet Madeエンターテインメントを経て今回Galaxy Corporationに居を移し、AIやロボットなどエンターテック技術を使った多角度のグローバルプロジェクトに参加する予定だ。4月11日と18日、アメリカ・カリフォルニア州インディオ砂漠で開催されるアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」に、韓国人のソロ男性歌手として初出演する。・SHINee テミン、Big Planet Madeとの契約が終了所属から約2年(公式)・「Kstyle PARTY 2026」全出演アーティストが参加!お見送り会は各50名様に決定

  2. DKB、K-POPアイドルの厳しい現実を告白「7年間の活動で収入0ウォン」(動画あり)
    DKB、K-POPアイドルの厳しい現実を告白「7年間の活動で収入0ウォン」(動画あり)

    DKBが、華やかなステージの裏に隠されたリアルなアイドルの生活を公開し、注目を集めた。Braveエンターテインメント所属のDKBは昨日(10日)、YouTubeチャンネル「ヒューマンストーリー」に出演し、宿舎生活や練習過程など、普段の様子をありのままに公開した。該当の映像は「7年間収入0ウォン、夢のために一生懸命生きる7人のアイドル」というタイトルで公開され、多くの関心を集めた。映像には、日本でのコンサートを控えて強度の高い練習を続けるメンバーたちの姿が収められた。繰り返されるダンス練習の中でも、彼らは乱れのない集中力を見せ、ステージの準備に没頭した。メンバーたちは「一曲であっても、ステージをしっかり見せるという気持ちで臨んでいる」と語り、アーティストとしての責任感とプロ意識を露わにした。実際の公演さながらのエネルギッシュなパフォーマンスも目を引いた。音楽制作の過程も公開された。メンバーたちが自ら振り付けを考案し、パートを分けながら協力する姿が描かれ、リーダーのイチャンは作業室で夜遅くまで楽曲制作に没頭する姿を見せた。メンバーたちは「お金を追っていたなら、この仕事を選べなかっただろう」とし、音楽とステージへの情熱が活動を続ける最大の原動力だと強調した。アイドルという職業に対する現実的な悩みも打ち明けた。ヒチャンは幼少期を思い出しながら、「アイドルになれば、飛行機に乗って飛び回る華やかな生活を送るものだと思っていた」と語った。これに対し、イチャンは「スターの生活を期待していたが、実際には空虚さを感じることも多い」とし、「スケジュールがないとできることが多くないため、自分自身を成長させるために努力することになる」と話した。経済的な現状についての率直な告白も続いた。イチャンは「食費は一日2万ウォン(約2,200円)程度で解決している」とし、「収益について話すのは少し躊躇しますが、お金を稼ぐためだけならこの職業を選ぶのは難しかっただろう」と語った。続けて「7人で活動しているため、スタイリング、録音、ミキシング、アルバム制作など多くの費用がかかる」と現実的な状況を説明した。メンバーのユクは、精算(利益分配)の状況にも言及した。彼は「会社が投資した金額の数倍を稼いで初めて収益が発生する構造」とし、「現在はまだ損益分岐点を超えられていない」と明かした。それでもメンバーたちは、会社への感謝を伝えた。GKは「7年間、食べさせて寝かせてくれ、練習できる環境を作ってくれた会社に感謝している」と語った。メンバーたちは、今の状況を共に耐え抜く一つの「投資過程」だと表現した。イチャンは「自分たちが自ら選んだ道であるだけに、責任感を持って努力を続けている」と付け加えた。互いへの信頼とファンへの愛情も印象的だった。メンバーたちは、生まれ変わってもDKBとして活動したいと思うほど互いを深く信頼していると明かした。また、ファンクラブBBの応援が大きな力になっており、諦めずに活動を続ける理由だと伝えた。映像の終盤でDKBは、夢に向かって進む若者たちにメッセージを残した。メンバーたちは「最後まで諦めなければ、誰にでもチャンスは来る」と応援の言葉を送った。続けて「2年後の自分たちに『本当にお疲れ様。健康でいよう』と言ってあげたい」と付け加えた。DKBは2020年のデビュー以来、作詞・作曲だけでなく振り付け制作にも参加し、実力派グループとして注目されている。確かなパフォーマンスと音楽的実力を武器に、韓国国内外のK-POPファンから根強い支持を受けている。映像の公開後、ネット上では多様な反応が寄せられた。「精算0ウォンというタイトルよりも、メンバーの努力と真実味がより感じられた」「厳しい現実の中でも夢に向かって進む姿を応援したい」「まだ精算を受けていないという事実に驚いた」などの反応を見せ、関心を示した。・「ボイプラ2」出演メンバーが所属!DKB、日本で3度目となる単独公演が大盛況初披露の楽曲も・DKB、日本デビューが白紙に番組制作陣がコメント「やむを得ない事情により断念」

  3. ENHYPEN、ヒスンの脱退後初めて心境明かす「兄さんの選択を尊重…新しいスタートを応援している」
    ENHYPEN、ヒスンの脱退後初めて心境明かす「兄さんの選択を尊重…新しいスタートを応援している」

    ENHYPENがヒスンの脱退後、ファンにメッセージを送った。本日(11日)、ENHYPENは公式アカウントを通じて「ENGENE(ENHYPENのファン)、今日の発表を見てとても驚いたと思う」と長文を掲載した。彼らは「ENGENEがどう考えるか、一番心配になった。ENHYPENはいつもENGENEのために存在するから、ENGENEが心配して辛そうにしているところを見るのが、僕たちにとっては一番の痛み」と明かした。続けて「僕たちにとって、これまで一緒に過ごしてきた時間は、言葉で表現できないほど大切な時間だった。だから僕たちは、これまで一緒に過ごしてきたヒスン兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している」と伝えた。そして「ENGENEの心配を少しでも減らし、ENGENEの幸せな毎日を作るために、僕たちENHYPENはこれからもっと成長していく。いつ、どこでも応援し、支えてくれる僕たちの大切なENGENEにとって、いつも堂々として誇らしいENHYPENになるためによりしっかりして、すべての瞬間、感謝を忘れないようにする。いつもありがとう。愛してるよ、ENGENE」と付け加えた。これに先立って、所属事務所のBELIFT LABは「メンバーそれぞれが描く未来と、チームの方向性について深く話し合い、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決めた」と伝え、「これに伴い、ヒスンはENHYPENから独立し、ENHYPENは今後の公式スケジュールより6人体制で活動を継続する」と、ヒスンの脱退を発表した。ヒスンも直筆手紙を通じて「これまでの作業成果を会社と共有し、どのようにお見せすればよいかを長時間にわたり多くの方々と悩み、話し合った結果、僕は長い間悩んだ末、会社が提案してくださった方向に従い、ENGENEの皆さんにより良い姿で歩み寄るために大きな決心をした」と明かした。・ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)・脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」【ENHYPEN コメント全文】ENGENE、今日の発表を見てとても驚いたと思います。ENGENEがどう考えるか、一番心配になりました。ENHYPENはいつもENGENEのために存在するから、ENGENEが心配して辛そうにしているところを見るのが、僕たちにとっては一番の痛みです。僕たちにとって、これまで一緒に過ごしてきた時間は、言葉で表現できないほど大切な時間でした。だから僕たちは、これまで一緒に過ごしてきたヒスン兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援しています。ENGENEの心配を少しでも減らし、ENGENEの幸せな毎日を作るために、僕たちENHYPENはこれからもっと成長していきます。いつ、どこでも応援し、支えてくれる僕たちの大切なENGENEに、いつも堂々として誇らしいENHYPENになるためによりしっかりし、すべての瞬間、感謝を忘れないようにします。いつもありがとう、愛してるよENGENE♥

  4. BLACKPINK ジェニー、破格なシースルー衣装で登場!コ・ユンジョンとの“同い年”ショットも話題に(動画あり)
    BLACKPINK ジェニー、破格なシースルー衣装で登場!コ・ユンジョンとの“同い年”ショットも話題に(動画あり)

    BLACKPINKのジェニーと、コ・ユンジョンがパリで強烈な存在感を放った。9日(現地時間)、「CHANEL(シャネル)」のアンバサダーを務めるジェニーとコ・ユンジョンが「シャネル 2026 秋冬コレクション」のショーに出席し、大きな注目を集めた。この日、ジェニーは「2026 メティエダール コレクション」のルック23番であるネットのトップスとスカートに、クロコダイルエンボスのカーフスキンクラッチバッグをコーディネート。さらに「2026 春夏レディ・トゥ・ウェア コレクション」のスエードベージュパンプスを着用し、エレガントながらも感性的なスタイルを完成させた。また、コ・ユンジョンは「2026 メティエダール コレクション」のルック36番であるツイードのセットアップに、ラムスキン素材のトップハンドル フラップバッグをプラス。「2026 春夏レディ・トゥ・ウェア コレクション」のラムスキンベージュパンプスをマッチさせ、クラシックかつ洗練されたシャネルルックを披露して現場の視線を釘付けにした。ジェニーは昨日(10日)、自身のSNSを通じて多数の現場写真を公開し、コ・ユンジョンとのツーショットも公開した。コ・ユンジョンとジェニーは1996年生まれの同い年で、写真の中の二人はカメラに向かってぴったり寄り添い、ポーズをとっている。特にかなり近い距離感が目を引く。韓国を代表する二人の交流だが、職業もスタイルも異なるため、ネットユーザーからは熱い反応があった。なお、ジェニーとコ・ユンジョンが出席した「シャネル 2026 秋冬コレクション」のショー映像は、シャネルの公式ホームページおよび公式SNSチャネルで確認できる。

  5. チャン・ナラ、亡くなった元所属事務所の職員を弔問
    チャン・ナラ、亡くなった元所属事務所の職員を弔問

    女優チャン・ナラが亡くなった元所属事務所の職員を追慕し、悲しんでいる遺族のそばを守った。最近提議されている元所属事務所の葛藤説については「無関係だ」と線を引いた。昨日(10日)、チャン・ナラの関係者によると、彼女は前日死去した元所属事務所の職員A氏の葬儀場を訪れて弔問した。これに先立ち、故人の悲報が「チャン・ナラの所属事務所の関係者が死去」というタイトルで大々的に報道され、チャン・ナラも大きな衝撃を受けたことが伝えられたが、彼女は何よりも「哀悼が先」という気持ちで葬儀場を訪れ、遺族を慰めた。亡くなったA氏は当初、元所属事務所の役員と知られていたが確認の結果、職員であることがわかった。一部では今回の件をめぐり、チャン・ナラの現在の所属事務所がシンガーソングライターのキム・ジュフンと対立している投資紛争と関係があるのではないかという推測を提議した。しかし、所属事務所は多数のメディアを通じて、元所属事務所の職員が死去したのは事実だが、会社の投資問題とは関係がないと立場を明かした。続けて「所属事務所に投資、法的葛藤があるという記事が出ているが、職員の死去とは関連がないこと」と憶測を控えることをお願いし、「現在、詳しい状況を把握している」と付け加えた。チャン・ならはすでに昨年8月、元所属事務所のLAEL Bncとの専属契約が終了した。今回の悲報が元所属事務所や現在の所属事務所はもちろん、現在進行中の投資問題とも何の関連がないことを明確にしたのだ。彼女は本業の演技活動に邁進する計画だ。昨年、tvN「車輪のついた家」とSBS「復讐代行人3~模範タクシー~」特別出演で強烈な印象を残したことに続き、今年はSBSドラマ「グッド・パートナー2」を通じて視聴者に会う準備をしている。・チャン・ナラ、昨年8月にLAELBncと専属契約が終了していた亡くなった職員に哀悼の意を表明・チャン・ナラの所属事務所の関係者、遺体で発見警察が死亡経緯を調査中

  6. RBW、257エンターテインメント買収でグローバル展開強化…ジェンダーレスコンセプトで話題のXLOVが所属
    RBW、257エンターテインメント買収でグローバル展開強化…ジェンダーレスコンセプトで話題のXLOVが所属

    RBWが本格的なグローバル展開に乗り出す。RBWは本日(11日)、「子会社WMエンターテインメントが最近257エンターテインメントと包括的事業譲渡契約を締結し、買収後統合(PMI)手続きに入った」と明らかにした。これによりWMエンターテインメントは、257エンターテインメントのIP資産及びアーティスト専属権一切、職員を含む事業全般を包括譲受することとなった。257エンターテインメントのパク・ジェヨン代表はWMエンターテインメント共同代表として新たに就任し、既存のキム・ジヌ代表と共に2人体制で共同経営に乗り出す。創意性とインフラの結合という点で業界の関心が集まっている。これによりRBWは、K-POP界で最も注目を集めるグローバルルーキーXLOVを擁し、グローバル拡張の勢いを本格化する計画だ。2025年1月にデビューしたXLOVは、K-POP男性アイドル初のジェンダーレスコンセプトを打ち出した。Mnet「BOYS PLANET」など大型オーディション番組ですでに実力を検証され、デビュー前から強力なグローバルファンダムを構築したことで知られている。RBWのキム・ジヌ代表は「257エンターテインメントの独創的なプロジェクトを非常に高く評価する。今回の買収は、RBW、DSPメディア、WMエンターテインメントの事業インフラとノウハウを集約し、強力なシナジー(相乗効果)を生み出すと信じて疑わない」とし、「グローバル市場内でのXLOVのIP拡大のために最善の努力を尽くす」と明らかにした。257エンターテインメントのパク・ジェヨン代表も「今回の協力を通じて、K-POPトレンドをより速く全世界に拡張できるだろう」とし、「XLOVとファンダム『EVOL』の変わらぬ応援と支持に感謝し、今後も力強く前進する」と抱負を伝えた。RBWは現在MAMAMOOをはじめ、OH MY GIRL、KARD、Youngposseなど競争力のあるアーティストラインナップを構築している。また、ONEWE、アン・イェウン、Gavy NJなど多様なジャンルのミュージシャンたちが揃っている。ここにグローバル最大ルーキーと呼ばれるXLOVのIPまで加わり、RBWは制作・企画・グローバル流通力を兼ね備えたマルチレーベルシナジー体制を一層強固なものとした。・B1A4、OH MY GIRLらを発掘元WM代表、新事務所のMWエンターテインメントを設立!USPEERや新グループの活動予告・XLOV、ジェンダーレスをコンセプトにした理由とは?グループの信念を明かす「子供の頃から性別を区別することに疑問を持っていた」

  7. パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任…TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)
    パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任…TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)

    パク・ジニョン(J.Y. Park)が、JYPエンターテインメントの代表職から退くと発表した。同事務所は10日、公式コメントを通じて「パク・ジニョンが社内取締役を辞任する」とし、「来る26日に株主総会が開かれるが、社内取締役の再選任に関する手続きは行わない」と明らかにした。今後の方針については、アーティストとしてのクリエイティブ活動、後輩アーティストの育成およびK-POP産業のための新たな対外業務に集中するという。1994年にデビューしたパク・ジニョンは、歌手、作曲家、プロデューサーとして精力的に活動している。1999年にボーイズグループgodを誕生させ、プロデュース活動を本格化。2007年にプロデュースしたWonder Girlsは韓国のアイドルブームの火付け役となり、その後も2PM、miss A、GOT7、TWICE、Stray Kids、ITZY、NMIXXなど数多くの人気グループを輩出。DAY6にXdinary Heroesと、バンドジャンルにおいてもその手腕を発揮している。2020年にはNiziUを輩出したソニーミュージックとの共同オーディションプロジェクト「Nizi Project」の総合プロデューサーを務め、J.Y.Parkの名で日本でも話題に。番組内での数々の金言や、参加者たちへの気遣いが反響を呼び、理想の上司として名前が挙がるなど、熱い旋風を巻き起こした。最近は「Nizi Project Season 2」から誕生したNEXZがグローバルな人気を誇り、実力派揃いの大型新人KickFlipをデビューさせるなど、その活躍は多岐にわたる。また、2025年には大統領直属の新組織として発足された大衆文化交流委員会の委員長に任命されるなど、K-POP産業の発展に貢献し続けている。・JYP代表パク・ジニョン、韓国文化政策のトップに大統領直属の新組織で韓流を強化・Stray KidsのI․Nがゲスト出演!パク・ジニョン、日本コンサートにファン熱狂TWICEらの楽曲からJ-POP名曲まで披露

  8. キム・ゴウン主演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」新たなロマンスを予告するポスター公開!
    キム・ゴウン主演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」新たなロマンスを予告するポスター公開!

    「ユミの細胞たち」がシーズン3で帰ってくる。韓国で4月13日に公開されるTVINGオリジナル「ユミの細胞たち3」(演出:イ・サンヨプ、脚本:ソン・ジェジョン、キム・ギョンラン)は本日(11日)、ユミになりきったキム・ゴウンの笑顔をおさめた予告ポスターを公開した。「ユミの細胞たち」は、韓国初となる実写と3Dアニメーションを組み合わせる斬新な試みで視聴者から愛された。平凡だがウィットに富み、リアルだが愉快に描かれたユミの日常とラブストーリーは、ドキドキと笑いを誘い、多くの人々の共感を得た。約4年ぶりに帰ってきた「ユミの細胞たち」シーズン3は、スター作家になったユミ(キム・ゴウン)の刺激のない日常に突然やってきた意外な人物により、再び笑って泣いて恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスを描く。作家の夢を叶えた時、ドキドキすることは一つもなく、静かだったユミの細胞村が予測不可能なロマンスで活気を取り戻す。ユミそのものを演じたキム・ゴウンを中心に、人気若手俳優キム・ジェウォンの合流、イ・サンヨプ監督と、脚本家ソン・ジェジョン&キム・ギョンランの再会も期待を高める。大きな注目を集める中、公開された予告ポスターは、再び帰ってきたユミの可愛らしく明るい笑顔が目を引く。「久しぶり、心がふわふわするこの気分」という言葉は、再びユミの細胞村を揺るがす新しい物語の始まりを知らせる。前シーズンで大活躍した愛細胞並びに作家細胞、ユミと泣いて笑う本心、感性、プライド細胞まで、相変わらずユミしか知らない愛らしい細胞たちのカムバックに期待が高まる。さらに、頭にハートをつけて三度目のシーズンを象徴する数字の3を持っている新しい細胞がどんな活躍をするのか、好奇心を刺激する。キム・ジェウォンは、甘いマスクに似合わずファクト暴行(痛烈な事実の指摘)を浴びせるジュリー文学社編集部のプロデューサー、スンロク役を演じる。成功したロマンス小説家だが、依然として恋は難しいユミと、ギャップのある魅力を持つプロデューサーのスンロク。キム・ゴウンとキム・ジェウォンが、とろけるような年上彼女と年下彼氏のロマンスをどのように描いていくのか、注目が集まっている。ここにチョン・ソクホ、チェ・ダニエル、チョ・ヘジョン、ミラム、パク・セイン、そして特別出演のソン・ジル、ユン・ユソン、イ・ユビの合流が、さらに期待を高める。「ユミの細胞たち」シーズン3は、韓国で4月13日から毎週月曜日午後6時にTVINGにて2話ずつ独占先行公開され、tvNでは毎週月・火曜日午後8時50分に1話ずつ放送される。・チョン・ソクホからチェ・ダニエルまで、ドラマ「ユミの細胞たち」シーズン3キャスト公開!・キム・ゴウン&キム・ジェウォンら出演、ドラマ「ユミの細胞たち3」4月13日より放送

  9. BTSのカムバック公演控え…チケット105枚・計4件を不正転売の疑いで捜査へ
    BTSのカムバック公演控え…チケット105枚・計4件を不正転売の疑いで捜査へ

    BTS(防弾少年団)の完全体のカムバックと光化門(クァンファムン)での公演に多くの人々の関心が集まっている中、文化体育観光部が、公演チケットの不正取引が疑われる事例について、警察に捜査を依頼した。本日(11日)、文化体育観光部(以下文体部)は、最近大きな社会的問題になっている人気公演のチケットの不正転売について、法的措置などの制裁に乗り出すと明らかにした。文体部はBTSの光化門、高陽(コヤン)公演と関連し、主要オンライン中古取引プラットフォームを集中的にモニタリングした結果、他人に販売するというチケット計1,868枚(重複含む)に関する投稿を確認したと説明した。文体部はこのうち、同一の公演チケット複数枚を確保し、高額のプレミアムをつけて販売するなど、不正転売が疑われる4件、105枚について警察庁に捜査を依頼した。文体部は、これらのチケットを購入したとしても、厳格な本人確認などにより、事実上観覧は不可能であるという点を強調した。主催側は、BTSのチケットを(公式以外から)購入した場合、高い代金を支払っても観覧が不可能になる可能性があるとし、注意を呼びかけた。これに加えて文体部は、BTSの光化門公演は、主催側が追加のチケット予約を発表したことから、これと前後してチケットの転売に関する投稿と、それによる詐欺犯罪が増加する恐れがあると見て、主催側と予約先、プラットフォーム事業者にチケット転売に関する投稿の除措置とともに、現場での厳格な本人確認など、徹底した管理・監督を改めて要請し、マクロプログラムの悪用による不当取引が疑われる事例の場合は、申告センターに情報提供してほしいと呼びかけた。文体部のチェ・フィヨン長官は「チケットの不正転売は、健全な公演市場の流通秩序を乱し、大衆文化に対するファンの純粋な愛情を悪用する社会的問題だ」と強く指摘し、「今回の捜査依頼を皮切りに、不正転売が根絶するまで持続的かつ厳しい措置を取り続け、公正な観覧文化を定着させることに最善を尽くす」と明らかにした。また、「転売チケットは購入者がいなければなくなる問題だ」とし、「これは主催側の予約政策に違反するだけでなく、強化された現場での本人確認により、チケットを購入したとしても実質的な譲渡・譲受が不可能で、販売者が行方をくらますなど詐欺被害に遭う危険が非常に大きいため、必ず公式の予約先を通じてチケットを購入しなければならない」と強調した。BTSは20日午後1時に5thフルアルバム「ARIRANG」を発売。21日午後8時には光化門広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催する。・BTSのカムバック公演チケットを不正取引?マクロ詐欺の疑いで警察が捜査に着手・BTS、カムバック公演のチケット追加販売を予告!約2万2000人の観客を動員へ

  10. 日本人メンバーも所属!サバイバル番組から誕生したhrtz․wav、4月8日にデビュー決定!
    日本人メンバーも所属!サバイバル番組から誕生したhrtz․wav、4月8日にデビュー決定!

    バンドhrtz.wavが今春、音楽界に新たな風を吹き込む。カカオエンターテインメントは、hrtz.wavが4月8日に初のミニアルバム「The First Wave」をリリースし、本格的な活動を開始すると発表した。本日(11日)0時、hrtz.wavの公式SNSを通じて、デビューアルバム名と共に初のコンセプトフォトが公開された。鮮やかな青色のグラデーションと、ユン・ヨンジュン(キーボード)、リアン(ボーカル)、デイン(ベース)、ケイテン(ギター)、ハギワ(ドラム)の5人のメンバーのシルエットが始まりを告げた。音楽界に初めて姿を現す直前のアーティストが秘めた爆発的なエネルギーと緊張感を象徴的に表現し、スタートラインに立った新たなバンドの誕生を予告し、期待を高めた。hrtz.wavは、Mnetのグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」で各ポジションの1位を獲得したメンバーで構成された実力派バンドだ。サバイバル当時、それぞれのポジションで卓越した能力と個性溢れるパフォーマンスを見せただけに、それぞれの魅力と音楽的個性を持つ5人のメンバーが一つのチームとなって生み出す完全体でのバンドのシナジー(相乗効果)に注目が集まる。青春を輝かせるバンド音楽の新たな波を作るという意味を込めた名前の通り、新鮮なエネルギーと真心のこもったサウンドを前面に押し出し、アイコニックなバンドとして世界の音楽市場で存在感を示す。特に、それぞれが独自の音楽カラーとスタイルを持つメンバーたちが、デビューアルバム「The First Wave」でどのような調和を見せるのか、期待が集まっている。繊細な演奏でバンドサウンドをリードし、グループのバランスを取るユン・ヨンジュン、個性的な声色と豊かな表現力を持つリアン、確かなリズム感と存在感のあるベースラインでサウンドに深みを加えるデイン、バークリー音楽大学で音楽を学び培った確かな腕を基盤に印象的なギターサウンドを披露するケイテン、爆発的なドラムパフォーマンスでSNSで話題を集め、強烈なエネルギーを放つハギワまで、実力派メンバーがワンチームとなって完成させるバンドサウンドに早くも注目が集まっている。グローバルでの活動も早くから予告された。hrtz.wavはデビュー前にもかかわらず、5月8日から10日まで千葉県の幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」にスペシャルパフォーマーとして参加を確定。デビューと同時にグローバルなステージで存在感を示す予定だ。新たな青春バンドの誕生を告げるhrtz.wavのデビューアルバム「The First Wave」は、4月8日午後6時に正式リリースされる。・日本人メンバーも所属!サバイバル番組から誕生したhrtz․wav、今年上半期にデビューへ本日の「M COUNTDOWN」で初ステージ披露・IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開

  11. 【PHOTO】チュ・ジフン&ハ・ジウォンら、新ドラマ「クライマックス」制作発表会に出席
    【PHOTO】チュ・ジフン&ハ・ジウォンら、新ドラマ「クライマックス」制作発表会に出席
  12. ソ・イングク&BLACKPINK ジス、まるで本当のカップル!?胸キュン必至のプリクラが話題(動画あり)
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  13. BTS、カムバック公演のチケット追加販売を予告!約2万2000人の観客を動員へ
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  14. “脱退発表”ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動…手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」
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  15. 韓国で大ヒット中の映画「王と生きる男」に突然の盗作疑惑…制作会社が否定
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  16. ハ・ジウォン、4年ぶりのドラマ復帰でチュ・ジフンと夫婦役に!オ・ジョンセの発言に会場爆笑
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