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俳優ビョン・ウソクが、デビュー初期から自身を応援してくれたファンの結婚式に花輪を贈り、話題を集めている。1月10日、あるオンラインコミュニティを通じて、ビョン・ウソクがファンの結婚式に贈った花輪の写真が公開された。花輪には「俳優ビョン・ウソク」という名前とともに「僕の最初を応援してくれたXXに真心を込めて、君の最初も応援するよ。おめでとう」という文章が書かれている。ビョン・ウソクはモデル時代から自身を応援してくれたファンを忘れず、結婚を祝福したことが分かった。ビョン・ウソクはファン思いとしても有名だ。2024年にはファンミーティングツアーの途中、スタッフから「性能がより良いマイクを使用しよう」と勧められたにも関わらず、ファンたちがお金を出し合いプレゼントしてくれたカスタムマイクを持ってステージに上がったというエピソードが伝えられたこともある。彼は新年を迎え、国際開発協力NGOジファンデーションとセブランス病院にそれぞれ1億ウォン(約1,087万円)ずつ、計2億ウォン(約2,174万円)を寄付し、善良な影響力を広めた。ビョン・ウソクは今年上半期に韓国で放送予定のMBC新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」でファンと会う。同作は、21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性ソン・ヒジュ(IU)と、王の息子でありながら何も持つことができない男性イ・ワン(ビョン・ウソク)の、身分を超えた運命的なロマンスを描く。ビョン・ウソクとIUの共演で、放送前から期待を高めている。・ビョン・ウソク、新年を迎え児童・青少年患者のため約1000万円を寄付・ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」スペシャル予告映像を公開


韓国で活躍中のタクヤ(元CROSS GENE)が、決して平坦ではなかった家庭での成長過程を初めて明かした。韓国で1月10日に放送されたKBS 2TV「家事する男たち2」では、日本の家族に会いに行ったタクヤのストーリーが続いた。この日、タクヤは「妹と一緒によく寝ることもある」と、3人兄妹の仲睦まじい姿で注目を集めた。彼は妹について「言葉にしなくても何を考えているのか分かるような近い存在だ」と愛情をアピールした。そうかと思えば、タクヤは誰にも明かしてこなかった家族の話を打ち明け、涙を見せた。「僕も辛かったけれど、お前も幼い頃辛かったよね」と妹と話し始めた。妹は「私が4歳の時はお父さんと暮らしていて、兄さんはお母さんと一緒にいたはず」と話した。続けてタクヤは「幼い頃に両親が離婚し、妹の世話をしながら引っ越しもたくさんして、学校も何度も転校した」と明かし、長女は同父妹、次女は異父妹だと伝えた。彼は「以前はお母さんと僕とモモカ(妹)の3人で暮らしていた。当時は引っ越しをたくさんした。お父さんのところに行ったり、お母さんのところに行ったり、行ったり来たりしていた。小学校3年生の時に新しいお父さんが現れた」と打ち明けた。タクヤは「お母さんが再婚して、新しいお父さんとお母さんの間に末っ子が生まれた」と説明。続けて「お母さんと離れて暮らす時期もあったし、新しい学校に慣れるのも大変だった。あの幼い年齢で友達と別れるのも辛かった」と告白した。特に彼は「幼い頃の写真を見ると、僕たちはいつも笑っているのに、この写真は誰が撮ってくれたんだろう。その人は何をしているんだろうと思った」と、実父への思いを慎重に打ち明けた。タクヤは「以前は実のお父さんに会いたいと思っていた。今は新しいお父さんがとても良くしてくれて、僕のことも本当に大切に思ってくれているから」と、継父の愛に感謝した。今では顔も忘れてしまった実父への思いがなくなったわけではなかった。タクヤは「お父さんの車のトランクに隠れて一緒に行くと泣いたことを覚えている。お父さんが『お前はここにいなさい』と言って別れたのが最後だ」と、実父への記憶と切なさも明かした。彼は実父についての記憶は多くないものの、「僕のことを覚えてくれているのなら、成長した僕を見せてあげたい」という願いを伝え、切なさをさらに深めた。・タクヤ、日本の実家で3世代家族との感動の再会「我が家のスーパースタータクヤ」(動画あり)・タクヤ「家事する男たち2」に初登場!故郷・茨城県の実家へ家族との再会に注目


ナナ(AFTERSCHOOL)が強盗犯から逆告訴され警察の調査を受けた後、衝撃グラビアを公開した。ナナは9日、自身のInstagramに複数枚のグラビアを投稿。写真の中で彼女は赤いストッキングと同色のハイヒールを履き、強烈なビジュアルを披露している。また別の写真には、ナナが上半身裸で浴槽にうずくまる姿が収められており、大胆なポージングとスリムな体型に注目が集まった。同日、所属事務所によると、8日にナナは被疑者として京畿道(キョンギド)九里(クリ)警察署で誠実に調査を受けたという。ただし、所属事務所は「本件はナナとご家族に大きな精神的苦痛を与えた非人道的な行為に関連する事案であり、現在捜査が進行中であるため、具体的な内容についてはお答えしにくい点、ご理解いただければ幸いだ」と慎重な立場を明らかにした。これに先立ってナナは昨年11月、京畿道九里市にある自宅に侵入した強盗を取り押さえた。凶器を所持し侵入してきた加害者を制圧した彼女は、直ちに警察に通報。その後、特殊強盗傷害の疑いで身柄を拘束されている30代男性A氏が、捜査過程においてナナを相手取り、告訴状を提出したことが分かった。A氏は、制圧の過程でナナが加えた行為が殺人未遂に該当すると主張し、「犯行当時、凶器は所持しておらず、被害者に傷害を加えていない」と供述しているという。これに対し、ナナは当初、善処も検討していたが、告訴の事実を把握したことを受け、今後は可能な限りの法的措置をとる方針だ。・ナナの自宅に侵入した強盗、獄中からの手紙で新たな主張「400万円をあげると言われ嘘の供述をした」・ナナ、強盗から殺人未遂で訴えられるも率直な心境を明かす「自分自身が少し強くなった」 この投稿をInstagramで見る NANA(@jin_a_nana)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る NANA(@jin_a_nana)がシェアした投稿


韓国で2月28日から放送されるJTBC新土日ドラマ「未婚男女の効率的な出会い」が、恋愛を夢見る人々に効率的な恋を提案する。同作は、恋愛をしようと決心した女性が合コンに出向き、異なる魅力を持つ2人の男性の間で揺れ動きながら真の愛を探す恋愛ドラマ。原作コミックはNAVER WEBTOONで連載され、日本でもLINEマンガに掲載中。制作陣は最近、ハン・ジミン、パク・ソンフンをはじめとしたキャスト陣による台本読みの様子を公開した。ときめきと緊張が混ざった雰囲気が伝わってくるような現場写真にも、注目が集まっている。ハン・ジミンは、仕事では順調なものの、恋愛では渋滞区間からなかなか抜け出せないイ・ウィヨンのキャラクターを愉快かつ率直に描き、読み合わせ現場の雰囲気をリードした。恋愛空白期を終えて、より積極的に恋愛に挑戦しようというイ・ウィヨンのしっかりとした決心を、彼女特有の明るい魅力で愛らしく描き、現場は快活なムードに包まれた。イ・ウィヨンの合コン相手であるソン・テソプ役のパク・ソンフンと、シン・ジス役のイ・ギテクもまた、格別な存在感で視線を惹きつけた。パク・ソンフンは優しい印象と、芯の通った性格が魅力のソン・テソプの魅力を表現し、微笑ましい温もりを添えた。一方で、イ・ギテクは自由奔放な年下男子シン・ジスの天真爛漫な魅力を話し方ひとつで表現。果たしてイ・ウィヨンは2人のどちらを選ぶのか、早くも関心を集めた。チョン・ヘソン、キム・ソへはイ・ウィヨンの職場の同僚として自然と打ち解け、活力を吹き込んだ。開放的な考え方と明るい性格を持っているチョン・ヒョンミンを演じるチョン・ヘソンは、躍動感ある口調で現場に活気を加え、キム・ソへは新米社員シム・セビョクの不器用だが真剣な一面を初々しく表現した。「未婚男女の効率的な出会い」の制作陣は「最初の読み合わせから俳優たちがそれぞれのキャラクターをたくさん考えてきて、ピッタリと合う演技を見せてくれた」とし、「『未婚男女の効率的な出会い』は、愉快でありながらも共感できるストーリーを通じて現代人の恋愛の悩みに寄りそう予定だ。たくさんの関心と愛をお願いする」と感想を伝えた。確かな実力を誇るキャストたちの相乗効果が発揮されるJTBC新土日ドラマ「未婚男女の効率的出会い」は、韓国で2月28日から放送される。


2PMが完全体で集結する。本日(6日)、JYPエンターテインメントの関係者はマイデイリーに「日本デビュー15周年を記念して現地コンサートの開催を準備中」とし「詳細は追って案内する予定」と明らかにした。2PMは2008年に韓国でデビューした後、2011年に日本で1stシングル「Take off」を発売し、本格的に現地活動をスタートさせた。韓国デビュー15周年を記念して2023年に完全体でのコンサートを開催したことに続き、日本でも15周年を迎え、完全体でのコンサートを計画しており、ファンの期待が高まっている。それぞれの領域で活発な活動を続けているJun. K、チャンソン、ジュノ、ニックン、テギョン、ウヨンが久しぶりに披露する完全体コンサートで、どのようなステージを披露するのか、注目が集まっている。・【REPORT】2PM、約7年ぶり完全体で来日!東京ドームでの約束果たし感動の再会にファン熱狂「また戻ってきます」・2PM、デビュー15周年記念コンサートが決定!日本公演は10月に有明アリーナで開催


「Kstyle PARTY」が今年も開催決定! 2026年5月9日(土)、10日(日)の2日間にわたりKアリーナ横浜で開催します。今回、開催を記念して、緊急企画が決定! 本日より「Kstyle PARTY 2026」のヘッドライナー予想キャンペーンがスタート。「Kstyle PARTY 2026」のヘッドライナー(各日トリ)を務めるアーティストを予想して、見事的中した方の中から抽選で、各日ペア1組2名様を「最前列」へご招待いたします。「Kstyle PARTY 2026」のチケットは2026年1月11日(日)18時より第1弾先行抽選申し込みがスタート。第1弾はブラインドチケットとなり、チケット金額も特別価格の14,000円となるので、この機会をお見逃しなく! ◆5月開催「Kstyle PARTY 2026」最前列を計2組4名様をご招待【ご招待 公演概要】DAY1:2026年5月9日(土) 1組2名様DAY2:2026年5月10日(日) 1組2名様・Kstyle PARTY公式Xの対象のポストに予想するヘッドライナーのアーティスト名1組をハッシュタグ「#KstylePARTYヘッドライナー予想」をつけて引用形式でポストしてください。・各日のヘッドライナーアーティストどちらかが当たれば正解、抽選対象となります。・当選の公演日についてはお選びいただけません。あらかじめご了承ください。 ■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト※出演アーティストは後日発表となります【日程】<DAY1>2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演<DAY2>2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★ブラインドチケット販売スタート・ブラインドチケット特別価格:14,000円(税込)・ブラインドチケット申込期間:2026年1月11日(日)18:00 ~ 1月25日(日)23:59・当選発表:1月26日(月)・入金期限:1月30日(金)※第1弾ラインナップ発表後、48時間以内でキャンセル可能■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram 【応募方法】①Kstyle公式X「@Kstyle_news」とKstyle PARTY公式X「@KstylePARTY」をフォロー。②キャンペーンのポストに引用リポスト(RT)形式でハッシュタグ「#KstylePARTYヘッドライナー予想」をつけて、予想するアーティスト1組を投稿してください。※1ポストで、1アーティストの投稿をお願いします。※1ポストで複数アーティスト名を投稿した場合は対象外となりますので、ご注意ください。【応募期間】2026年1月11日(日) 19:00 ~ 2月1日(日) 23:59まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news)、Kstyle PARTY公式Xアカウント(@KstylePARTY)をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントの公演日はお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle PARTY(@KstylePARTY)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。


ユ・ヘジンとWanna One出身パク・ジフンが主演を務める映画「王と生きる男」の公式ポスターが公開され、期待を高めている。韓国で2月4日に公開される映画「王と生きる男」(監督:チャン・ハンジュン)は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品だ。公開された2種類のポスターには、若き王イ・ホンウィ(パク・ジフン)と、彼を迎える村長オム・フンド(ユ・ヘジン)の姿が収められている。まず、イカダに乗ってどこかへ向かうオム・フンドとイ・ホンウィの姿を捉えたポスターは、切り立った断崖と川に囲まれた流刑地の清泠浦で2人にどのような出来事が待ち受けているのか、好奇心をかき立てる。特に、村を流刑地にして貧困にあえぐ村民に豊かな暮らしを贈ろうという甘い夢を描いていたものの、王と言う予想外の人物を迎えることとなったオム・フンドが、保授主人(朝鮮時代に流刑となった罪人の住居や食事を用意し、逃亡しないよう監視していた責任者)としてイ・ホンウィの一挙手一投足を監視しながら、どのような事件を経験するのかに注目が集まる。続いて、流刑地の配所の前に立つオム・フンドとイ・ホンウィの対照的な姿を収めたポスターも、特別なケミストリー(相性)を予告する。人情味あふれるオム・フンドの表情と、袞龍袍(コンリョンポ-王が着用する礼服)を身にまとったイ・ホンウィの威厳ある姿が鮮やかな対比を成している。まったく異なる2人が次第に心を通わせていく友情の物語には、期待が高まるばかりだ。「1457年 清泠浦、歴史が消そうとした物語」というキャッチコピーもまた、誰もがよく知る端宗の歴史の中に隠された物語への好奇心を一層掻き立てる。


Stray Kids、BLACKPINKのジェニー、BIGBANGのG-DRAGONが、40周年を迎えた「ゴールデンディスクアワード」で大賞を手にした。10日、台北ドームで開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」で、栄誉ある大賞はアルバム部門がStray Kids、デジタル音源部門がG-DRAGONに授与された。今年新設されたアーティスト大賞はジェニーが受賞した。「第33回ゴールデンディスクアワード」で新人賞を受賞したStray Kidsは、それから7年ぶりにゴールデンディスクで初の大賞を獲得し、ワールドクラスアイドルとしての名声を証明した。4thフルアルバム「KARMA」で初動トリプルミリオンを達成したStray Kidsは、アルバム部門本賞も受賞し、2冠に輝いた。実に11年5ヶ月ぶりに発表した3rdフルアルバム「Übermensch」でシンドロームを巻き起こしたK-POP皇帝G-DRAGONは「HOME SWEET HOME(feat.TAEYANG & DAESUNG)」でデジタル音源大賞を受賞し、さらにデジタル音源・アルバム本賞まで手にして3冠を達成した。2013年の「第27回ゴールデンディスクアワード」で「CRAYON」により音源本賞を受賞したことはあるが、ソロとして大賞を受けるのは今回が初めてとなる。K-POPアーティストのグローバルな影響力を反映して新設されたアーティスト大賞の初代受賞者はジェニーだった。ソロアルバム「Ruby」とタイトル曲「like JENNIE」で世界的に大きな成果を上げたジェニーは、19年ぶりに新設されたアーティスト大賞の最初の受賞者となった。さらに、BLACKPINKとして発表した「JUMP」のヒットも加わり、デジタル音源本賞ではソロとグループで2つのトロフィーを手にした。加えて、グローバルインパクトアワード with PRISM賞も受賞した。アルバム部門本賞は、RIIZE、SEVENTEEN、Stray Kids、IVE、ATEEZ、NCT WISH、ENHYPEN、ZEROBASEONE、G-DRAGON、TOMORROW X TOGETHER(五十音順)の10組、デジタル音源部門本賞は、ロゼ、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、BLACKPINK、IVE、aespa、ALLDAY PROJECT、ジェニー、ZO ZAZZ、G-DRAGONの10組が受賞した。次世代K-POPを担うグループもゴールデンディスクのトロフィーを手にした。生涯一度しか受け取れない特別な新人賞はALLDAY PROJECTとCORTISが受賞。今後の活躍が期待されるNext Generation賞はKiiiKiiiが選ばれた。優れたパフォーマーに贈られるベストパフォーマンス賞はTWSとiznaが受賞し、Golden ChoiceはARrCとCLOSE YOUR EYESが受賞し、その潜在力を認められた。また、久しぶりに完全体でステージを披露し強い印象を残したMONSTA Xがベストグループ賞を受賞。さらに、NAVER AI ChoiceはBOYNEXTDOOR、Cosmopolitan Artist賞はIVEが受賞した。IVEはデジタル音源本賞・アルバム本賞を3年連続で受賞し、驚異的な記録を残した。「100%投票」で決定するゴールデンディスク UPBIT 人気賞は、BTS(防弾少年団)のジンとHearts2Heartsが1位となり受賞した。「第40回ゴールデンディスクアワード」は、世代を超えて永遠に続く音楽の栄光(Eternal Glory)をキーワードに、K-POPの歴史に刻まれるステージを披露した。特に、40周年記念プロジェクトとして発表された「ゴールデンディスク Powerhouse 40」スペシャルステージも、このテーマの延長線上で企画され、世代を貫く音楽の力を示した。TWSとiznaはそれぞれBTSの「Spring Day」とWonder Girlsの「Be My Baby」を自分たちのカラーで再解釈。ZEROBASEONEのキム・テレはシン・スンフンの名曲「微笑みに映った君」、LE SSERAFIMのホ・ユンジンはキム・ヒョンシクの「雨のように音楽のように」を深い感性で歌い上げた。ATEEZのJONGHOはキム・グァンソクの「その日々」を重厚なボーカルで表現し、KiiiKiiiはイ・ムンセの「深い夜を飛んで」を甘い声で届けた。さらにCLOSE YOUR EYESとARrCは、それぞれBIGBANGの「LIES」、1TYMの「HOT」をカバーし、世代をつなぐステージを作り上げた。多彩な見どころがあり、全世代が楽しめるステージが多かったという反応が寄せられた。40周年を迎えて新たに生まれ変わった「ゴールデンディスクアワード」は、14年ぶりにリブランディングされたエンブレムと、ディスク形に新たな感覚を加えたアップグレード版トロフィーによって、例年以上に世界中のファンと音楽関係者から熱い注目を集めた。【「第40回ゴールデンディスクアワード」受賞者リスト】◆アルバム大賞:Stray Kids◆デジタル音源大賞:G-DRAGON◆アーティスト大賞:ジェニー◆アルバム本賞:RIIZE、SEVENTEEN、Stray Kids、IVE、ATEEZ、NCT WISH、ENHYPEN、ZEROBASEONE、G-DRAGON、TOMORROW X TOGETHER◆デジタル音源本賞:ロゼ、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、BLACKPINK、IVE、aespa、ALLDAY PROJECT、ジェニー、ZO ZAZZ、G-DRAGON◆新人賞:ALLDAY PROJECT、CORTIS◆ベストグループ:MONSTA X◆ベストパフォーマンス:izna、TWS◆Next Generation:KiiiKiii◆Golden Choice:ARrC、CLOSE YOUR EYES◆ゴールデンディスク UPBIT 人気賞:ジン、Hearts2Hearts◆NAVER AI Choice:BOYNEXTDOOR◆Global Impact Award with PRISM:ジェニー◆Cosmopolitan Artist:IVE


Kstyleによる新たな音楽祭「Kstyle PARTY」が来年も開催決定! 2026年5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催されることが決定した。2024年を皮切りに2年連続で行われた「Kstyle PARTY」。初開催となった「Kstyle PARTY 2024」には、&TEAM、BOYNEXTDOOR、RIIZE、YENA、XGなど当時大注目のアーティストが出演。そして、昨年の「Kstyle PARTY 2025」には、SUPER JUNIOR、KARAといったレジェンドアーティストからRIIZE、&TEAM、TWS、QWERなど、旬のアーティストたちが最高のパフォーマンスを披露した。2026年は、5月にKアリーナ横浜で開催が決定した「Kstyle PARTY 2026」。本日の情報解禁とあわせて公式サイト、第一弾ティーザー映像が公開 。また、チケット情報も解禁となった。チケットは2026年1月11日(日)18時より最速となる第1弾先行抽選申し込みがスタート。第1弾はブラインドチケットとなり、チケット金額も特別価格の14,000円となるので、この機会をお見逃しなく!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト※出演アーティストは後日発表となります【日程】<DAY1>2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演<DAY2>2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★ブラインドチケット販売決定!・ブラインドチケット特別価格:14,000円(税込)・ブラインドチケット申込期間:2026年1月11日(日)18:00 ~ 1月25日(日)23:59・当選発表:1月26日(月)・入金期限:1月30日(金)※第1弾ラインナップ発表後、48時間以内でキャンセル可能■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram


モデルのSHIHOが、韓国と日本の収入の差に言及した。韓国で1月10日に放送されたMBCバラエティ番組「全知的おせっかい視点」では、SHIHOと娘サランちゃんの韓国での日常が公開された。SHIHOはサランちゃんと共に、撮影現場に到着した。撮影前にメイクを受けたSHIHOは「韓国と日本のメイクスタイルは違うようだ。韓国はベースが細かい。最近の日本の若い世代の中には、韓国アイドルのメイクを好む人が多い」と説明した。ヤン・セヒョンは韓国と日本の撮影現場の違いを尋ねた。SHIHOは「日本は朝におにぎりを用意してくれる。韓国はキンパが良い。撮影が終わってからスタッフ、モデルみんな一緒にお弁当を分けて食べる。韓国は早く退勤する」と話した。イ・ヨンジャはギャラの差について尋ねた。韓国の方が良いというSHIHOの答えに、イ・ヨンジャは「何倍の差?」と再び質問した。SHIHOは「2~3倍の差がある」と答え、目を引いた。




















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