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  1. ENHYPEN、ヒスンの脱退後初めて心境明かす「兄さんの選択を尊重…新しいスタートを応援している」
    ENHYPEN、ヒスンの脱退後初めて心境明かす「兄さんの選択を尊重…新しいスタートを応援している」

    ENHYPENがヒスンの脱退後、ファンにメッセージを送った。本日(11日)、ENHYPENは公式アカウントを通じて「ENGENE(ENHYPENのファン)、今日の発表を見てとても驚いたと思う」と長文を掲載した。彼らは「ENGENEがどう考えるか、一番心配になった。ENHYPENはいつもENGENEのために存在するから、ENGENEが心配して辛そうにしているところを見るのが、僕たちにとっては一番の痛み」と明かした。続けて「僕たちにとって、これまで一緒に過ごしてきた時間は、言葉で表現できないほど大切な時間だった。だから僕たちは、これまで一緒に過ごしてきたヒスン兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している」と伝えた。そして「ENGENEの心配を少しでも減らし、ENGENEの幸せな毎日を作るために、僕たちENHYPENはこれからもっと成長していく。いつ、どこでも応援し、支えてくれる僕たちの大切なENGENEにとって、いつも堂々として誇らしいENHYPENになるためによりしっかりして、すべての瞬間、感謝を忘れないようにする。いつもありがとう。愛してるよ、ENGENE」と付け加えた。これに先立って、所属事務所のBELIFT LABは「メンバーそれぞれが描く未来と、チームの方向性について深く話し合い、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決めた」と伝え、「これに伴い、ヒスンはENHYPENから独立し、ENHYPENは今後の公式スケジュールより6人体制で活動を継続する」と、ヒスンの脱退を発表した。ヒスンも直筆手紙を通じて「これまでの作業成果を会社と共有し、どのようにお見せすればよいかを長時間にわたり多くの方々と悩み、話し合った結果、僕は長い間悩んだ末、会社が提案してくださった方向に従い、ENGENEの皆さんにより良い姿で歩み寄るために大きな決心をした」と明かした。・ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)・脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」【ENHYPEN コメント全文】ENGENE、今日の発表を見てとても驚いたと思います。ENGENEがどう考えるか、一番心配になりました。ENHYPENはいつもENGENEのために存在するから、ENGENEが心配して辛そうにしているところを見るのが、僕たちにとっては一番の痛みです。僕たちにとって、これまで一緒に過ごしてきた時間は、言葉で表現できないほど大切な時間でした。だから僕たちは、これまで一緒に過ごしてきたヒスン兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援しています。ENGENEの心配を少しでも減らし、ENGENEの幸せな毎日を作るために、僕たちENHYPENはこれからもっと成長していきます。いつ、どこでも応援し、支えてくれる僕たちの大切なENGENEに、いつも堂々として誇らしいENHYPENになるためによりしっかりし、すべての瞬間、感謝を忘れないようにします。いつもありがとう、愛してるよENGENE♥

  2. RBW、257エンターテインメント買収でグローバル展開強化…ジェンダーレスコンセプトで話題のXLOVが所属
    RBW、257エンターテインメント買収でグローバル展開強化…ジェンダーレスコンセプトで話題のXLOVが所属

    RBWが本格的なグローバル展開に乗り出す。RBWは本日(11日)、「子会社WMエンターテインメントが最近257エンターテインメントと包括的事業譲渡契約を締結し、買収後統合(PMI)手続きに入った」と明らかにした。これによりWMエンターテインメントは、257エンターテインメントのIP資産及びアーティスト専属権一切、職員を含む事業全般を包括譲受することとなった。257エンターテインメントのパク・ジェヨン代表はWMエンターテインメント共同代表として新たに就任し、既存のキム・ジヌ代表と共に2人体制で共同経営に乗り出す。創意性とインフラの結合という点で業界の関心が集まっている。これによりRBWは、K-POP界で最も注目を集めるグローバルルーキーXLOVを擁し、グローバル拡張の勢いを本格化する計画だ。2025年1月にデビューしたXLOVは、K-POP男性アイドル初のジェンダーレスコンセプトを打ち出した。Mnet「BOYS PLANET」など大型オーディション番組ですでに実力を検証され、デビュー前から強力なグローバルファンダムを構築したことで知られている。RBWのキム・ジヌ代表は「257エンターテインメントの独創的なプロジェクトを非常に高く評価する。今回の買収は、RBW、DSPメディア、WMエンターテインメントの事業インフラとノウハウを集約し、強力なシナジー(相乗効果)を生み出すと信じて疑わない」とし、「グローバル市場内でのXLOVのIP拡大のために最善の努力を尽くす」と明らかにした。257エンターテインメントのパク・ジェヨン代表も「今回の協力を通じて、K-POPトレンドをより速く全世界に拡張できるだろう」とし、「XLOVとファンダム『EVOL』の変わらぬ応援と支持に感謝し、今後も力強く前進する」と抱負を伝えた。RBWは現在MAMAMOOをはじめ、OH MY GIRL、KARD、Youngposseなど競争力のあるアーティストラインナップを構築している。また、ONEWE、アン・イェウン、Gavy NJなど多様なジャンルのミュージシャンたちが揃っている。ここにグローバル最大ルーキーと呼ばれるXLOVのIPまで加わり、RBWは制作・企画・グローバル流通力を兼ね備えたマルチレーベルシナジー体制を一層強固なものとした。・B1A4、OH MY GIRLらを発掘元WM代表、新事務所のMWエンターテインメントを設立!USPEERや新グループの活動予告・XLOV、ジェンダーレスをコンセプトにした理由とは?グループの信念を明かす「子供の頃から性別を区別することに疑問を持っていた」

  3. SHINee テミン、G-DRAGONと同じ事務所に!Galaxy Corporationと専属契約を締結
    SHINee テミン、G-DRAGONと同じ事務所に!Galaxy Corporationと専属契約を締結

    SHINeeのテミンが、チャ・ガウォン会長が率いるBig Planet Madeエンターテインメントとの専属契約を終了し、Galaxy Corporationに新たな拠点を構えた。Galaxy Corporationは本日(11日)、「テミンと専属契約を締結した」とし、「テミンの芸術的力量が自社の最先端技術力と出会ってシナジー(相乗効果)を生み出せるよう、支援を惜しまない」と明らかにした。韓国国内初のAIエンターテック企業であるGalaxy Corporationは、AIやロボットなど最新技術とエンターテインメントコンテンツを結合したエンターテックビジネスを展開している。今回の契約は、アーティストの知的財産権(IP)をデジタル技術と融合して付加価値を創出しようとする会社の戦略的選択だ。今回の移籍でテミンは、BIGBANGのG-DRAGON、俳優ソン・ガンホ、タレントのキム・ジョングクなどと同事務所となった。2008年にSHINeeのメンバーとしてデビューしたテミンは、「Ring Ding Dong」「View」など数多くのヒット曲をリリースし、K-POP旋風の主役として活躍した。2014年のソロデビュー以降は「Danger」「Move」「Want」などを披露し、彼ならではのパフォーマンスの実力を備えたソロアーティストとして地位を固めた。2024年8月には仁川(インチョン)インスパイア・アリーナを皮切りに、初のソロワールドツアー「Ephemeral Gaze」を開催し、アジアとアメリカ、ヨーロッパなど計20ヶ国37公演のグローバルツアーを盛況裏に終了した。テミンは長期間身を置いていたSMエンターテインメントを離れた後、Big Planet Madeエンターテインメントを経て今回Galaxy Corporationに居を移し、AIやロボットなどエンターテック技術を使った多角度のグローバルプロジェクトに参加する予定だ。4月11日と18日、アメリカ・カリフォルニア州インディオ砂漠で開催されるアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」に、韓国人のソロ男性歌手として初出演する。・SHINee テミン、Big Planet Madeとの契約が終了所属から約2年(公式)・「Kstyle PARTY 2026」全出演アーティストが参加!お見送り会は各50名様に決定

  4. パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任…TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)
    パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任…TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)

    パク・ジニョン(J.Y. Park)が、JYPエンターテインメントの代表職から退くと発表した。同事務所は10日、公式コメントを通じて「パク・ジニョンが社内取締役を辞任する」とし、「来る26日に株主総会が開かれるが、社内取締役の再選任に関する手続きは行わない」と明らかにした。今後の方針については、アーティストとしてのクリエイティブ活動、後輩アーティストの育成およびK-POP産業のための新たな対外業務に集中するという。1994年にデビューしたパク・ジニョンは、歌手、作曲家、プロデューサーとして精力的に活動している。1999年にボーイズグループgodを誕生させ、プロデュース活動を本格化。2007年にプロデュースしたWonder Girlsは韓国のアイドルブームの火付け役となり、その後も2PM、miss A、GOT7、TWICE、Stray Kids、ITZY、NMIXXなど数多くの人気グループを輩出。DAY6にXdinary Heroesと、バンドジャンルにおいてもその手腕を発揮している。2020年にはNiziUを輩出したソニーミュージックとの共同オーディションプロジェクト「Nizi Project」の総合プロデューサーを務め、J.Y.Parkの名で日本でも話題に。番組内での数々の金言や、参加者たちへの気遣いが反響を呼び、理想の上司として名前が挙がるなど、熱い旋風を巻き起こした。最近は「Nizi Project Season 2」から誕生したNEXZがグローバルな人気を誇り、実力派揃いの大型新人KickFlipをデビューさせるなど、その活躍は多岐にわたる。また、2025年には大統領直属の新組織として発足された大衆文化交流委員会の委員長に任命されるなど、K-POP産業の発展に貢献し続けている。・JYP代表パク・ジニョン、韓国文化政策のトップに大統領直属の新組織で韓流を強化・Stray KidsのI․Nがゲスト出演!パク・ジニョン、日本コンサートにファン熱狂TWICEらの楽曲からJ-POP名曲まで披露

  5. ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表…今後は6人体制で活動へ(公式)
    ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表…今後は6人体制で活動へ(公式)

    ENHYPENのヒスンがグループ脱退を発表した。所属事務所のBELIFT LABは本日(10日)、Weverseを通じて「当社はENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について悩み、議論してきた。メンバー各自が描く未来とグループの方向性について深い対話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」と伝えた。続けて「これに伴い、ヒスンはENHYPENから脱退し、ENHYPENは今後の公式スケジュールから6人体制で活動を続ける予定」と説明した。また「短い文章ですべての過程を十分に説明することは難しいが、長期間熟考して下した決定であることをお伝えしたい。ファンの皆様全員が同じ気持ちで受け入れることは難しい知らせである可能性があることは承知している。それでもこの決定がENHYPENとヒスンの未来のための選択であることを、寛大な心で理解していただきたい」と話した。最後に「ENHYPENはENGENE(ファンの名称)の皆様に変わらないステージとエネルギーをお見せするために最善を尽くす」とし、「ヒスンはBELIFT LAB所属アーティストとしてソロアルバムを通じて皆様にお会いする予定だ。新たな挑戦を始めるENHYPENとヒスンに向けて、ENGENEの皆様の変わらない愛情と温かい応援をお願いする」と付け加えた。ヒスンは2020年に韓国で放送されたサバイバル番組「I-LAND」を経て、同年11月にENHYPENの1stアルバム「BORDER : DAY ONE」で歌謡界にデビューした。・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞・ENHYPEN「リステリン(R)」のアンバサダーに就任!新CMが3月2日より放送開始【BELIFT LAB 公式発表 全文】ENHYPENの今後の活動についてこんにちは。BELIFT LABです。日頃よりENHYPENを応援してくださっているENGENEの皆様に心より感謝申し上げますとともに、今後のENHYPENの活動体制についてご案内いたします。当社は、ENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について熟慮し、議論を重ねてまいりました。メンバーそれぞれが描く未来と、チームの方向性について深く話し合い、その過程でHEESEUNGが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定いたしました。これに伴い、HEESEUNGはENHYPENから独立し、ENHYPENは今後の公式スケジュールより6人体制で活動を継続する予定です。短い文章ですべての過程を十分にご説明することは難しいですが、長い時間をかけて熟慮を重ねた上での決定であることをお伝えしたく存じます。ファンの皆様すべてが同じ気持ちで受け入れることが難しいお知らせであるかもしれないことも承知しております。それでも、この決定がENHYPENとHEESEUNGの未来のための選択であることを、ご理解いただけますようお願い申し上げます。ENHYPENは、ENGENEの皆様に変わらぬステージとエネルギーをお届けするために最善を尽くしてまいります。また、HEESEUNGはBELIFT LABの所属アーティストとして、ソロアルバムを通じて皆様にお目にかかる予定です。新たな挑戦を始めるENHYPENとHEESEUNGへ、ENGENEの皆様の温かいご声援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

  6. 【PHOTO】チュ・ジフン&ハ・ジウォンら、新ドラマ「クライマックス」制作発表会に出席
    【PHOTO】チュ・ジフン&ハ・ジウォンら、新ドラマ「クライマックス」制作発表会に出席

    10日午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームでENA月火ドラマ「クライマックス」の制作発表会が行われ、チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、イ・ジウォン監督が出席した。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。・チュ・ジフン&ハ・ジウォンら出演の新ドラマ「クライマックス」ポスターとメイン予告映像を公開・チュ・ジフンからハ・ジウォンまで豪華出演!新ドラマ「クライマックス」3月16日より放送開始(動画あり)

  7. 韓国で大ヒット中の映画「王と生きる男」に突然の盗作疑惑…制作会社が否定
    韓国で大ヒット中の映画「王と生きる男」に突然の盗作疑惑…制作会社が否定

    映画「王と生きる男」が、韓国で観客動員数1,200万人の突破を前に、盗作疑惑が浮上し、制作会社がこれをいち早く否定した。10日、映画「王と生きる男」(監督:チャン・ハンジュ)の制作会社の関係者は、「『王と生きる男』は歴史的事実に基づいた純粋な創作物である。創作の全過程が詳細に記録されており、これに対する証明が可能だ」と正式に立場を表明した。先立って昨日(9日)韓国で放送されたMBN「ニュース7」では、同作に別の原作者がいるという主張が報じられた。これによると、2019年に死去した演劇俳優のオム氏が2000年に「オム・フンド」というタイトルのシナリオを執筆したという。最近「王と生きる男」が社会現象を巻き起こし人気を博している中、故オム氏の遺族は、同作が故人のシナリオと多くの部分が類似していると主張し、制作会社に創作経緯と資料の出所の説明を求める内容証明郵便を送ったという。しかし「王と生きる男」の制作会社は、「歴史的人物と事件を題材としているため、類似性を主張する創作物がある可能性はあるが、創作の過程で当該作品に接した経路や因果関係はなく、企画開発及び制作過程で他の著作物を盗作した事実は全くない」とし、「したがって盗作に関する主張は事実無根である。このような主張に対しては、法的手続きを含むあらゆる過程で断固として対応していく」と法的対応の方針を明らかにしている。「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた映画だ。幼い年齢で王位を奪われて、ついには殺された朝鮮の悲運の王である端宗(タンジョン)と、命をかけて彼の遺体を引き取った巌興道(オム・フンド)の友情を美しく描き、好評を得ている。最近、韓国で観客動員数1,000万人を達成した同作は、公開6週目の月曜日である3月9日にも1日20万3,027人の観客を動員し、10日午前現在、韓国映画振興委員会統合ネットワーク基準で全国累計観客数1,170万6,746人を記録中だ。2024年5月の「犯罪都市4」以来、約2年ぶりに誕生した1,000万映画の衰え知らぬ興行の勢いが映画界を沸かせている。そんな中、突然盗作疑惑に巻き込まれた「王と生きる男」は、早くから別の原案シナリオを基に、チャン・ハンジュン監督が脚色・演出した作品として知られている。・ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の映画「王と生きる男」公開からわずか1ヶ月で観客動員数1000万人を突破・ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン、時を超えた温かい2人「王と生きる男」で見せたシナジーをグラビアでも披露

  8. “脱退発表”ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動…手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」
    “脱退発表”ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動…手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

    ENHYPENがジョンウォン、ジェイ、ジェイク、ソンフン、ソヌ、ニキの6人メンバー体制に再編成する。ヒスンはグループを離れ、ソロアーティストとして活動することを発表した。 所属事務所のBELIFT LABは本日(10日)、グローバルスーパーファンプラットフォーム「Weverse」を通じて、「ENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について悩み、議論を重ねてきた」とし、「メンバー各自が描く未来とチームの方向性について深く対話を交わした。その過程で、HEESEUNGが追求する音楽的な志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」と説明した。 これはアーティストとしての新たな成長と拡張、そして夢への挑戦だ。ヒスンは「数えきれないほどの感情を共にしたメンバーたち、そしてその空白をいつも埋めてくれたENGENE(ファンダム名)のおかげで、届かないと思っていた夢に一歩ずつ近づくことができた」とし、「一日も早く皆さんに会えるよう、一生懸命アルバムを準備している。ENGENEの皆さんの愛を常に心に刻んで走り続けたい」と伝えた。 BELIFT LABは「ヒスンはチーム内で自分の欲だけを優先させることを望まず、他のメンバーたちもそんなヒスンを思いやる気持ちが大きかった」とし、「これらを考慮した会社の今回の決定は、グループとしてのENHYPENと、ソロアーティストとしてのヒスン、その両方にとって新たな飛躍の機会になるだろう」と期待を寄せた。 ENHYPENは2020年11月にデビュー。昨年は2ndフルアルバム「ROMANCE : UNTOLD」で初のトリプルミリオンセラーを達成し、全世界で約67万6,000人の観客を魅了したワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させた。これらの成果をもとに、ENHYPENは「MAMA」「D AWARDS」「ASEA」「Hanteo Music Awards」など主要な授賞式で計5つの大賞トロフィーを手にしている。 ・ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞【HEESEUNG コメント全文】こんにちは、HEESEUNGです。 まず、多くのENGENEの皆さんが僕のニュースを聞いて驚いたことでしょうし、突然の話に興味を持つ方も多いと思います。そこで、直接ENGENEの皆さんにお伝えしたいと思います。 僕にとっての6年という時間は、言葉では表現しきれないほど胸がいっぱいで、大切な瞬間で満たされた時間でした。数えきれないほどの感情を共にしたメンバーたち、そしてその空席をいつもぎっしりと埋めてくださったENGENEの皆さんのおかげで、届かないと思っていた夢に一歩ずつ近づくことができました。本当に、皆さんがいなければ不可能だったことだと思います。そしてその時間は、これから僕にとって一生忘れることのない輝かしい瞬間の一つとなるでしょう。その瞬間を決して忘れずに、これからもENHYPENを誰よりも応援し続ける一人でありたいと思っています。 これまでの作業成果を会社と共有し、どのようにお見せすればよいかを長時間にわたり多くの方々と悩み、話し合った結果、僕は長い間悩んだ末、会社が提案してくださった方向に従い、ENGENEの皆さんにより良い姿で歩み寄るために大きな決心をしました。ENGENEの皆さんもご存知の通り、僕は個人的な制作を続けており、いつか皆さんにお見せできることを願って多くの時間を費やしてきました。お見せしたいものがたくさんありましたが、チームの中で自分の欲だけを前面に出したくないという気持ちもありました。皆さんの心配やさまざまな声はよく分かっています。できるだけ早く皆さんに再びお会いできるよう、全力で準備しています。より良い姿でお会いしたいという僕の気持ちは、誰よりも本物です。いつも至らない僕に絶え間ない愛と情熱を注いでくれたENGENEだからこそ、驚かせ、心配させてしまうことに申し訳ない気持ちでいっぱいです。それだけ僕を大切に思い、関心を持って見守ってくださっているからこそのお気持ちだと思っています。これまでENGENEの皆さんがからいただいた大きな愛を胸に刻み、走り続ける僕になります。 ENGENE! ありがとう、そして愛しています。

  9. THE RAMPAGE、延期を発表していた韓国公演が中止に「新たな形で実施できるよう全力で準備中」
    THE RAMPAGE、延期を発表していた韓国公演が中止に「新たな形で実施できるよう全力で準備中」

    THE RAMPAGEが、開催延期となっていたソウル公演を中止する。昨日(10日)、LDHの公式サイトを通じて「2025年11月22日(土)に開催を予定しておりました『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 PRIMAL SPIDER ~Borderless Threads~ in SEOUL』につきまして、昨年延期のご案内をさせていただいておりましたが、関係各所と慎重に協議を重ねた結果、誠に残念ながら当初の形での公演は中止することとなりました」と発表し、ファンに謝罪した。また「韓国公演を楽しみにしてくださっていた皆さまにパフォーマンスをお届けしたいという強い思いから、現在、新たな形で公演を実施できるよう全力で準備を進めております。韓国の皆さまにお会いできる日を、メンバー・スタッフ一同心から楽しみにしております。詳細につきましては、決まり次第あらためてご案内いたしますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです」と伝えている。本公演は昨年11月22日、ソウル延世(ヨンセ)大学校大講堂にて開催予定だったが、メンバーの川村壱馬の活動休止に伴い、延期となっていた。・THE RAMPAGE、今週末のソウル公演が延期に川村壱馬の活動休止に伴い発表・THE RAMPAGE、1年ぶりの訪韓や韓国歌手との親交を語る「ENHYPENのジェイとは一緒に遊ぶ仲」

  10. DKB、K-POPアイドルの厳しい現実を告白「7年間の活動で収入0ウォン」(動画あり)
    DKB、K-POPアイドルの厳しい現実を告白「7年間の活動で収入0ウォン」(動画あり)

    DKBが、華やかなステージの裏に隠されたリアルなアイドルの生活を公開し、注目を集めた。Braveエンターテインメント所属のDKBは昨日(10日)、YouTubeチャンネル「ヒューマンストーリー」に出演し、宿舎生活や練習過程など、普段の様子をありのままに公開した。該当の映像は「7年間収入0ウォン、夢のために一生懸命生きる7人のアイドル」というタイトルで公開され、多くの関心を集めた。映像には、日本でのコンサートを控えて強度の高い練習を続けるメンバーたちの姿が収められた。繰り返されるダンス練習の中でも、彼らは乱れのない集中力を見せ、ステージの準備に没頭した。メンバーたちは「一曲であっても、ステージをしっかり見せるという気持ちで臨んでいる」と語り、アーティストとしての責任感とプロ意識を露わにした。実際の公演さながらのエネルギッシュなパフォーマンスも目を引いた。音楽制作の過程も公開された。メンバーたちが自ら振り付けを考案し、パートを分けながら協力する姿が描かれ、リーダーのイチャンは作業室で夜遅くまで楽曲制作に没頭する姿を見せた。メンバーたちは「お金を追っていたなら、この仕事を選べなかっただろう」とし、音楽とステージへの情熱が活動を続ける最大の原動力だと強調した。アイドルという職業に対する現実的な悩みも打ち明けた。ヒチャンは幼少期を思い出しながら、「アイドルになれば、飛行機に乗って飛び回る華やかな生活を送るものだと思っていた」と語った。これに対し、イチャンは「スターの生活を期待していたが、実際には空虚さを感じることも多い」とし、「スケジュールがないとできることが多くないため、自分自身を成長させるために努力することになる」と話した。経済的な現状についての率直な告白も続いた。イチャンは「食費は一日2万ウォン(約2,200円)程度で解決している」とし、「収益について話すのは少し躊躇しますが、お金を稼ぐためだけならこの職業を選ぶのは難しかっただろう」と語った。続けて「7人で活動しているため、スタイリング、録音、ミキシング、アルバム制作など多くの費用がかかる」と現実的な状況を説明した。メンバーのユクは、精算(利益分配)の状況にも言及した。彼は「会社が投資した金額の数倍を稼いで初めて収益が発生する構造」とし、「現在はまだ損益分岐点を超えられていない」と明かした。それでもメンバーたちは、会社への感謝を伝えた。GKは「7年間、食べさせて寝かせてくれ、練習できる環境を作ってくれた会社に感謝している」と語った。メンバーたちは、今の状況を共に耐え抜く一つの「投資過程」だと表現した。イチャンは「自分たちが自ら選んだ道であるだけに、責任感を持って努力を続けている」と付け加えた。互いへの信頼とファンへの愛情も印象的だった。メンバーたちは、生まれ変わってもDKBとして活動したいと思うほど互いを深く信頼していると明かした。また、ファンクラブBBの応援が大きな力になっており、諦めずに活動を続ける理由だと伝えた。映像の終盤でDKBは、夢に向かって進む若者たちにメッセージを残した。メンバーたちは「最後まで諦めなければ、誰にでもチャンスは来る」と応援の言葉を送った。続けて「2年後の自分たちに『本当にお疲れ様。健康でいよう』と言ってあげたい」と付け加えた。DKBは2020年のデビュー以来、作詞・作曲だけでなく振り付け制作にも参加し、実力派グループとして注目されている。確かなパフォーマンスと音楽的実力を武器に、韓国国内外のK-POPファンから根強い支持を受けている。映像の公開後、ネット上では多様な反応が寄せられた。「精算0ウォンというタイトルよりも、メンバーの努力と真実味がより感じられた」「厳しい現実の中でも夢に向かって進む姿を応援したい」「まだ精算を受けていないという事実に驚いた」などの反応を見せ、関心を示した。・「ボイプラ2」出演メンバーが所属!DKB、日本で3度目となる単独公演が大盛況初披露の楽曲も・DKB、日本デビューが白紙に番組制作陣がコメント「やむを得ない事情により断念」

  11. BLACKPINK ジェニー、破格なシースルー衣装で登場!コ・ユンジョンとの“同い年”ショットも話題に(動画あり)
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  12. 渡辺えり、パク・ソジュンに“沼落ち”!?近距離ツーショットが話題「さらに好きになりました」
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  13. チャン・ナラ、亡くなった元所属事務所の職員を弔問
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