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  1. BOYNEXTDOOR、初のフルアルバムに込めた本音…ジェヒョンの覚悟&Block B ジコが“靴を投げた”理由とは
    BOYNEXTDOOR、初のフルアルバムに込めた本音…ジェヒョンの覚悟&Block B ジコが“靴を投げた”理由とは

    BOYNEXTDOORが、ついにデビュー後初のフルアルバム「HOME」を引っ提げ、一層誠実な姿で帰ってきた。初めて全メンバーが作曲・作詞クレジットに名を連ね、成長した音楽的実力を見せた。特に、これまでの無邪気な少年らしさを超え、自分たちの最も率直な痛みと野心、ファンへの真心を投影した今回のアルバムで、BOYNEXTDOORは新たなチャプターを開く完璧なマイルストーンを打ち立てた。長い時間を経て披露する初のフルアルバムであるだけに、メンバーの顔にはときめきと真剣さが交錯していた。まずイハンは「7~8ヶ月の空白期間中にメンバー全員が、一生懸命に作曲・作詞クレジットに名を連ねました。愛情は格別です。正直な気持ちをできるだけ多く込めており、それだけ真心が込められたアルバムなので、多くの方々に聴いていただけたら嬉しいです」と伝えた。続いてウンハクは「久しぶりに新しい曲をファンの皆さんに披露することができて、もう楽しいです。早く活動したいです」と、カムバックへの思いを語った。初めて楽曲の作業に参加したソンホとリウは、メンバーたちに感謝の気持ちを伝えた。リウは「これまでもメンバーたちは準備する過程でいつも意見を聞いてくれたんですが、今回は最後まで一緒に作業できて、すべてが新しくありがたい経験でした。初めてのことだったので、頭の中では表現したいことが山ほどあったのに、それをどう表現すればいいのか分からなかった時に、メンバーたちが助けてくれて実現させてくれたおかげで、意味のある作品になったと思います」と感想を明かした。ソンホも「誇らしく思っています。初めて作業に参加しただけに、アイデアを出すことに少しプレッシャーも感じていましたが、むしろメンバーたちがそばでたくさん助けてくれて、気兼ねなくアイデアを言えるようにリードしてくれたおかげで、歌詞も僕の表現通りにうまく仕上がったと思います」と笑顔を見せた。特に、今回のカムバックの過程で足首を負傷したジェヒョンは、強い責任感を示した。彼は「今は悔しい気持ちよりも、何とかしてでも活動に参加したいという意志が強い状態です。活動に間に合うよう、治療に専念しています。どうにかして活動する時に良い姿をお見せしたいと思っています」と、活動に対する強い意志を示した。これに対し、イハンは「ジェヒョン兄さんの活動したいという意志が本当に強くて、僕たちメンバーがむしろ引き留めたほどです」と語り、チームワークをアピールした。メンバーたちは、アルバムのタイトルでありアイデンティティでもある「HOME」という言葉に込められた本質的な意味を強調した。イハンは「『House』は家の形態を意味する言葉で、『Home』は憩いの場所や家族と共に暮らす安らぎの場所という意味です。僕たちが10年、20年経ってからこのアルバムを聴いた時、初心を取り戻せるようにしました」とし、「自分の率直な話をアルバム全体に盛り込むことはそう多くないですが、僕たちの話を盛り込むことができてすごく光栄ですし、誇りを感じています」と満足そうな姿を見せた。続いてジェヒョンは「安らぎの場所だと感じるHOMEというテーマの下で、練習生時代から現在に至るまでの感情や思い出を込めたいと思いました。音楽への情熱、世界中に僕たちの音楽が広まってほしいという意欲、家族への想い、そしてHOMEだと感じるものが、初心に戻らせるものだと思います。そうしたものをテーマに、アルバムを作りました」と補足した。タイトル曲「VIRAL」は、「自分たちの曲がより多くの人々に広まってほしい」という願いを込めた曲だ。別れた相手を音楽で引き留めようとする気持ちを込めた歌詞と、歌手ならではの表現が際立つラブソングで、起承転結が明確な「K-POPの文法」を継承している。ウンハクは「8ヶ月ぶりのカムバックなので、新しい変化を見せなければならないと思いました。これまでは天真爛漫で少年らしい姿をお見せしていましたが、今はもう少し成熟した、真剣な姿をお見せしたいと思いました。曲もこれまでより誠実さが増した気がします。特に、過去のストーリーから現在までの状況を盛り込んだアルバムなので、そういった部分を際立たせたいと思いました」と語った。BOYNEXTDOORは「VIRAL」への熱い思いを込め、ステージ上のキレのあるダンスにも精魂を込めた。メンバーたちのパフォーマンスを見たプロデューサーのジコ(Block B)は、靴まで脱ぎ捨ててしまったという。ジェヒョンは「ジコプロデューサーが最後の練習の頃、僕たちがパフォーマンスの練習をしているのを見て、靴を投げてくれました(パフォーマンスに敬意を払うという意味)。『良い意味で再デビューするようだ、覇気が感じられて感動した』と言ってくださいました」とし、「本当に新人の気持ちでこのアルバムを準備したので、多くのことを感じていただけると思います」と語った。また、「朝の4時、5時にジコプロデューサーの作業室に行ってアルバム作業をしたのですが、今回は魚を与えるより、魚の釣り方をたくさん教えてくれました。僕たちがあるパートの歌詞を20回以上も書き直したことがありました。本当に大変だったんですが、ジコプロデューサーが手掛けていた曲を聴かせてくれました。その曲を聴かせながら『僕はこれが悩みなんだ』とおっしゃったんです。ジコプロデューサーもたくさん悩んでいるんだなと感じ、すごく勉強になったし、音楽に対する情熱を再び燃やすことができました」と付け加えた。今回のニューアルバムには、「06070」「Forever You」をはじめ、ONEDOOR(ファンの名称)に捧げる「I Wonder」や、アルバム限定の「I Wonder, Always」など、メンバーが制作に参加した自伝的なトラックが収録されており、深い感動を与える。特にテサンは「Forever You」について、両親からインスピレーションを得て書いた曲だとし、「曲作業の前にソルラル(韓国の旧正月)を控えていて、メンバー同士でそれぞれ両親に会ってきて感じた感情を書いてみようと話しました。僕には妹がいるのですが、父に『娘と息子の違いは何ですか』と尋ねたら、『息子は自分の人生の最後の友人のようで、娘は最後の恋人のようだ』と言っていました。それを聞いて逆に考えてみたら、父は僕の人生の最初の友人で、母は最初の恋人だと思って、歌詞が一瞬にして浮かびました」と明かした。メンバーたちは、初のフルアルバムにこれまでの曲とは異なる雰囲気と真剣な物語を込めたのも、BOYNEXTDOORらしいと表現した。ジェヒョンは「僕の感覚では、非常にBOYNEXTDOORらしい選択だと思いました。デビューした当初は、自分たちの個性を見せること自体が大きな特徴だと考えていたのですが、最近のK-POPシーンでは、K-POPの文法を継承することが非常に新しい試みであり、他の人はしないことをしているような気がしました。BOYNEXTDOORがこのタイミングでこのような企画を行うこと自体が新しい試みであり、他の人が歩まない道を歩んでるような印象を受けました」と語った。その上で「これまではBOYNEXTDOORが得意なことや個性をたくさんお見せしようとしましたが、今回は多くのリスナーの方々が何を願っているのかを原則として考えました。多くの方々が(曲を)聴いた時に歌詞が『BOYNEXTDOORらしい』と思っていただけるような話を盛り込むよう努力しました。タイトル曲『VIRAL』がヒットして、収録曲もたくさん聴いていただけたらいいなという気持ちが大きいです。収録曲にはいつも僕たちの得意としている曲もあるので、『VIRAL』がさらにヴァイラルしてくれたら嬉しいです」と希望を語った。・【プレゼント】BOYNEXTDOOR直筆サイン入りポラを2名様に!「Kstyle PARTY 2026」DAY1出演・BOYNEXTDOOR ジェヒョン、足首を負傷今後について公式コメント「パフォーマンスを制限して参加」

  2. 既婚男性と交際中に恋愛リアリティ番組に出演?相手に損害賠償訴訟を提起も…制作陣がコメント
    既婚男性と交際中に恋愛リアリティ番組に出演?相手に損害賠償訴訟を提起も…制作陣がコメント

    ある恋愛リアリティ番組の出演者をめぐる私生活論争がオンライン上で拡散している。最近、会社員の匿名コミュニティ「ブラインド」に「恋愛リアリティ出演者の道徳的検証失敗」というタイトルの投稿が掲載された。自身を公益通報者だと明かした投稿者は、特定の恋愛番組に出演したA氏について、「1つの家庭を破綻に至らしめた不正行為の加害者であり、かつ相手方への損害賠償訴訟を起こした」と主張した。投稿者によると、A氏は番組出演当時、子どもを持つ既婚男性と交際中であり、その事実を隠したまま番組に参加したという。さらに、視聴者と制作陣を欺いただけでなく、合宿形式で進められる撮影過程においても二面的な行動を見せたと主張した。また、A氏が自身のキャリアに関連した理由で当該関係を継続し、交際相手側からの複数回にわたる別れの要求にも応じず、同居を続けるなど不正行為を繰り返したとも記している。さらに、関連する証拠が存在するにもかかわらず、被害者に謝罪せず、刑事告訴に言及した書面などを送りつけて二次加害を行っていると主張した。投稿にはA氏と推定される女性と男性がエレベーター内で身体接触を交わす様子が映った防犯カメラのキャプチャー画像も添付されていた。当該投稿は公開後、各オンラインコミュニティやSNSを中心に急速に拡散し、注目を集めた。当該投稿は現在削除されている。これをうけ本日(8日)、同番組の制作陣はマイデイリーに対し、「現在、事実を確認中」と明らかにした。

  3. キム・スヒョン、騒動から約1年…7月より活動再開へ「韓国で広告撮影」(公式)
    キム・スヒョン、騒動から約1年…7月より活動再開へ「韓国で広告撮影」(公式)

    俳優キム・スヒョンが広告撮影をもって活動再開に乗り出す。所属事務所のゴールドメダリストの関係者は本日(8日)、マイデイリーに「キム・スヒョンが7月14日にフィリピンのファッションブランド『BENCH』の広告を撮影する」とし、「フィリピン現地での撮影ではなく、韓国国内で行われる予定だ」と明かした。これはキム・スヒョンが、キム・セロンさんが未成年時代に交際した疑惑などの私生活に関する議論が提起された後、活動を中断してから1年余りを経て行われる公式スケジュールとなる。これに先立ち、YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」のキム・セウィ代表は、キム・スヒョンが未成年だったキム・セロンさんと交際しており、キム・セロンさんの死因がキム・スヒョンの債務変済に関する圧迫によるものだという趣旨の主張を展開した。しかし、キム・セウィ代表は先月26日、虚偽事実の流布などの疑いで拘束送致され、彼が申請した拘束適否審査も2日に棄却された。これをうけ、所属事務所は5日、警察の捜査結果を公開し、「虚偽事実の摘示による名誉毀損、ストーキング犯罪の処罰等に関する特例法違反、性暴力犯罪の処罰等に関する特例法違反、強要未遂および脅迫等の疑いが認められた。警察は事案の重大性を考慮し、キム・セウィ代表を検察に拘束送致した」と公式コメントを明らかにした。キム・スヒョン側は、キム・セウィ代表に関連する刑事事件とは別に、300億ウォン(約30億円)規模の民事上の損害賠償請求も予告している。人格権の侵害にとどまらず、イメージ失墜による事業上の打撃についても算定するという立場だ。・キム・スヒョンに対する名誉棄損の疑い「カロセロ研究所」代表が検察に送致・キム・スヒョンの弁護士「カロセロ研究所」代表に対し約30億円の訴訟を提起する方針を明らかに

  4. マーク、NCT脱退・新事務所を設立後初の公式ステージに登場!未公開曲を初披露
    マーク、NCT脱退・新事務所を設立後初の公式ステージに登場!未公開曲を初披露

    マークが、SMエンターテインメントとの専属契約が満了し、NCTを離れた後初の公式ステージに立った。マークは5日(現地時間)、アゼルバイジャン・バクーで開催された「世界環境の日(World Environment Day)」の開幕イベントのステージに立ち、未公開曲「Ready or Not」を初披露した。国連環境計画(UNEP)が主催したこの国際イベントのエンディングステージを飾った。ステージを披露する前、彼は落ち着いた口調で語り始めた。マークは今年初め、キャリアの岐路に立つ重要な決断を前に、混乱した時間を過ごしたと明かした。答えの出ない問いが積み重なっていた頃、向かった先はケニア。サファリパークでライオンを見た彼は、すべての答えを知っていたり完璧に準備できていたりする必要はないのかもしれない、本当に大切なのは次の一歩を踏み出す意志だったと語った。「Ready or Not」は、その気づきの末にケニアで書き下ろした曲だという。「Ready or Not」には、ライオンと向き合った瞬間に準備ができているかどうかは重要ではないという気づき、そして目で見るものよりも心が知っているものの方が多いという信念が込められている。彼は自分への期待と自分が抱く夢の間で、後者を選んだ。この感情は、彼がNCTを離れる際に残した言葉と自然に重なり合う。マークは今年4月、「長い間温めてきた夢の完成した姿が見たくなった」とし、NCTを脱退。その後、今月4日にクリエイティブカンパニー「Upper Room」を設立し、ソロ活動を宣言。今回のUNEPでのステージは、Upper Room所属後に立った初の公式ステージとなった。Upper Roomは、マークが信頼を積み重ねてきた仲間たちとともに立ち上げた会社で、音楽を中心に映像・ビジュアル・パフォーマンスなど、コンテンツ全般を手がけるクリエイティブカンパニーを標榜している。彼は所属アーティストの枠を超え、共同代表かつクリエイターとして運営に自ら携わる。社名には、志を同じくする者たちが集まり思いを分かち合い、新たな可能性を発見する場所という意味が込められている。発表直後から、彼の次の動向を見守るファンが相次いでいた。社名のUpper Roomはキリスト教的な意味も持つ。これは聖書において重要な出来事が起きた場所「The Upper Room」を指す言葉だ。Upper Roomの公式SNSには新約聖書の一節も掲載されている。Upper Roomが公開したアナウンスフィルムも目を引く。映像は、聖書の大量普及を初めて可能にした15世紀の活版印刷の時代をモチーフにしている。すべてのビジュアルはAI生成画像を使わず、手作業で仕上げられた。事務所は「急速に変化するテクノロジー環境の中でも、人の手によって完成される作品の価値と、クリエイターへの敬意を込めた」と説明した。アナログと宗教、そして初活動のステージとなった場所まで、マークが追求する価値観を如実に示す言葉だ。クリエイティブカンパニーUpper Roomで新たな歩みを始めたマークの今後に注目が集まる。・NCTを脱退マーク、新事務所「Upper Room」を設立!SM離れ新たな挑戦へ・NCTを脱退マーク、デビュー10周年を迎え心境を語るファンの応援に感動「より良い姿で戻ってくる」

  5. RAIN&TXT スビン、コラボステージ披露!日本アイドル登場も「Weverse Con」約3万4000人が熱狂
    RAIN&TXT スビン、コラボステージ披露!日本アイドル登場も「Weverse Con」約3万4000人が熱狂

    K-POPの過去と現在、そして未来がソウルで熱く躍動した。世代と国境、ジャンルの壁を超えた史上最高クラスの音楽フェスティバル「Weverse Con Festival」が、世界中の音楽ファンを熱狂させた。主催側の発表によると、6~7日にわたりソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEと88芝生広場で開催された「2026 Weverse Con Festival」(以下「Weverse Con」)は、オン・オフラインを含めて計3万4,000人以上の観客を動員し、過去最大規模で大盛況のうちに幕を閉じた。今年の「Weverse Con」は、K-POPアーティストはもちろん、J-POP、バンド、シンガーソングライターなど、まさに歌謡界の多様性を網羅した30組の華やかなラインナップでフェスティバルの格を高めた。昼間に繰り広げられた野外公演「Weverse Park」は、都市の中のオアシスそのものだった。拡張されたワイドスクリーンと迫力あふれるサウンドの中、1日目のヘッドライナーであるLUCY、ENHYPENと、2日目のクォン・ジナ、Block Bのジコが芝生広場を熱狂の渦に巻き込んだ。ジコのステージにはCrush、キム・ハオンらが特別ゲストとして次々と登場し、フェスティバルのフィナーレを飾った。特に、J-POPブームの主役であるCUTIE STREETと、デビュー1周年を迎えたaoenは、清涼感あふれながらも力強いバンドライブで全力のパフォーマンスを披露。デビューからわずか10日で大きなステージに立ったAND2BLEは、あふれんばかりのエネルギーで視線を釘付けにした。ソロで登場したASTROのユンサナは幅広いスペクトルを証明し、観客全員をその場で立ち上がらせるバンドサウンドまで、一瞬たりとも目が離せないステージが続いた。屋内のKSPO DOMEで行われた「Weverse Con」は、さらに進化した大型LED演出と特殊効果で没入感を極限まで高めた。トップバッターとして登場したP1Harmonyが躍動的なパフォーマンスでオープニングを飾り、TWSは清涼なエネルギーでパフォーマンス強者の威厳を示した。4年連続で出演したLE SSERAFIMは、新曲「BOOMPALA」をはじめ、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEがフィーチャリングした「SPAGHETTI」のステージで観客を1つにまとめ上げた。また、史上最高の大合唱を生み出した怪物新人のCORTISと、&TEAMが熱気を加えた。さらに、ジェジュンの深みある歌声と、エンディングヘッドライナーのHighlightの圧倒的なステージマナーが融合し、観客に感動を届けた。今回の「Weverse Con」で最も象徴的な瞬間は、間違いなく今年のトリビュートアーティストに選ばれたレジェンドRAIN(ピ)のステージだった。両日のステージに立った彼は、「GANG」「It's Raining」などシグニチャー曲を披露し、「Weverse Con」がRAINのために初めて導入したウォーターフォール演出でステージ上に実際の水が降り注ぐ光景を演出し、観客を熱狂させた。世代間のつながりも際立った。aoenと&TEAMがRAINの名曲を再解釈してトリビュートステージを飾り、RAINはTOMORROW X TOGETHERのスビンと「I DO」の合同ステージを披露した。特にスビンがRAINの2002年のデビュー曲を、RAINが自身の2026年の新曲を交互に歌い上げた演出は、K-POPの歴史における偉大な世代継承を見せた名場面となった。ステージ直後、2人の新曲チャレンジまで公開されると、観客の歓声は最高潮に達した。RAINは「K-POP歌手をやっていることが誇らしく自慢に思う」と感激の思いを伝えた。HYBE側は「今年の『Weverse Con』は、世代とジャンルを超えた過去最大規模のラインナップと進化した演出で、世界中のファンに差別化された体験を届けた」とし、「今後も韓国大衆音楽の価値を世界に伝えるグローバル代表音楽フェスティバルとして発展させていく」と力強く抱負を語った。・本日開催のHYBE主催フェス「Weverse Con」一部の運営内容を急遽変更会場周辺でのデモの余波・TWICE モモ&RAIN、ダンスコラボに爆発的な反応引き締まった筋肉にも注目(動画あり)

  6. TWSから&TEAMまで!7月18日放送「音楽の日2026」豪華出演アーティスト第1弾を発表
    TWSから&TEAMまで!7月18日放送「音楽の日2026」豪華出演アーティスト第1弾を発表

    TBSにて、7月18日(土)午後2時から8時間にわたって夏の大型音楽特番「音楽の日2026」が生放送される。今年の「音楽の日」番組テーマは、「こえる。きこえる。」今年は東日本大震災から15年。私たちはこれまで、言葉にならない悲しみや幾多の困難を、共に「越えて」きた。壁にぶつかったとき、「聞こえて」くるのはいつだって、誰かの心に寄り添う歌声だった。音楽はあらゆる境界(ライン)を飛び越え、私たちの背中を明日へと押してくれる。そんな熱い想いを持った豪華アーティストたちが、音楽のチカラで皆の心を震わせる名曲を歌唱する。今回、豪華出演アーティスト第1弾が発表された。INI、=LOVE、EBiDAN、&TEAM、CUTIE STREET、櫻坂46、TWS、HANA、FRUITS ZIPPER、Little Glee Monster(※50音順)の10組の出演が決定した。何度となく私たちを励まし、限界や痛みを共にこえてきた数々の名曲と、「音楽の日」でしか見られないアーティストの熱いパフォーマンスをぜひお見逃しなく。豪華出演アーティストやスペシャル企画の続報は、今後の「CDTVライブ!ライブ!」などで発表予定なので、ぜひ注目してほしい。7月18日(土)午後2時から8時間生放送でお届けする「音楽の日2026」をお楽しみに!■番組概要「音楽の日2026」7月18日(土)午後2:00~よる9:56(生放送)<出演者>総合司会:安住紳一郎(TBSアナウンサー)江藤 愛(TBSアナウンサー)<アーティスト>INI、=LOVE、EBiDAN、&TEAM、CUTIE STREET、櫻坂46、TWS、HANA、FRUITS ZIPPER、Little Glee Monster<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「音楽の日2026」公式サイト

  7. 【PHOTO】ソン・イェジンからシン・ヒョンビンまで「第46回黄金撮影賞」の授賞式に出席
    【PHOTO】ソン・イェジンからシン・ヒョンビンまで「第46回黄金撮影賞」の授賞式に出席

    8日午後、ソウル江南(カンナム)区建設会館CGアートホールで「第46回黄金撮影賞」の授賞式が開催され、ソン・イェジン、シン・ヒョンビン、イ・ジュビン、ハン・ソナ(元Secretのソナ)、コン・ミンジョン、シン・ウンス、ユン・ソンア、イ・ジャイン、ユ・スヨン、MCのキム・ギリ&ハ・ジヨンらが出席した。・イ・ビョンホン主演「しあわせな選択」6月1日よりU-NEXTにて先行レンタル独占配信開始・【PHOTO】チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら、映画「群体」舞台挨拶に出席

  8. aespaのGISELLE、生配信でADHDを公表「体重を増やそうと努力中」
    aespaのGISELLE、生配信でADHDを公表「体重を増やそうと努力中」

    aespaのGISELLEが成人のADHD(注意欠如・多動症)症状を抱えていると告白した。GISELLEは6月6日のライブ配信でファンたちと交流する中で、体重減少について語った。あるファンが最近、体がかなり細くなったことについて尋ねると、GISELLEは「みんなが私の外見についてよく話しているのは知っている」と答えた。GISELLEは「(体重が減ることは)自然な現象だ。人は痩せることもあるし、太ることもある。年齢を重ねると起きる変化だ」と話した。続けて「約7年間で10kg落ちた。突然起きたことではなく、年齢を重ねるにつれて自然に痩せていったものだ」と述べ、「ADHDの症状があって空腹感を感じにくい。自分でも体重を増やそうと努力中だ。自分でエネルギーがないと感じているから」と打ち明けた。aespaは5月29日に2ndフルアルバム「LEMONADE」でカムバックした。今作で海外19地域のiTunesトップアルバムチャートで1位を席巻。QQミュージック全体および正規デジタルアルバム販売チャート、テンセント・ミュージック傘下5つの音楽プラットフォーム統合K-POPチャート、Kugou Musicデジタルアルバム販売チャート、日本のLINE MUSICアルバムTOP100(リアルタイム)、AWAリアルタイム急上昇チャートなど、各主要グローバルチャートでも1位を獲得した。・aespa、2ndフルアルバム「LEMONADE」オリコン週間音楽ランキングで初の1位を獲得!・aespa、タイトル曲「LEMONADE」MV公開中毒性の強いメロディー・aespaのNINGNING、ADHDを告白「一つのことに集中できずストレスになる」(動画あり)

  9. 【REPORT】“日本デビュー15年”SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」
    【REPORT】“日本デビュー15年”SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」

    SHINeeの約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」が6月5日、7日の2日間、埼玉・ベルーナドームにて開催された。「THE INVERT」には「裏返す」「転換する」という意味があり、これまでとは異なるライブになることをタイトルから予告。その言葉通り、6月1日に発売されたばかりの6thミニアルバム「Atmos」に収録された新曲に加え、定番曲にはアレンジを施し、既存曲は久しぶりに披露されるものが多いなど、SHINeeの新たなライブスタイルを感じる内容となった。オープニング映像が流れ、生バンドによる迫力のある演奏が会場に鳴り響く中、巨大なメインステージ上に人影が現れる。すると、中央に据えられたゴンドラが徐々に上昇し、そこに、左からオンユ、テミン、ミンホ、キーの順番で並んだ4人の姿が。ステージ上の一番高い位置に到達すると、号砲のような花火とともに「Spoiler」でライブの口火が切られた。ダークでミステリアスな雰囲気を呼び起こすサウンドに、熱のこもった力強い歌声が乗る。2013年にリリースされた3rdフルアルバム「Chapter 1. 'Dream Girl - The Misconceptions of You」の収録曲で、歌詞にアルバム収録曲のタイトルが「ネタバレ(スポ)」されているという遊び心が効いた楽曲。いい意味で意表を突かれた1曲目で、まさに「THE INVERT」なスタートとなった。メンバーのゴンドラと、ダンサーが乗り込んだ3台のゴンドラが縦に並び、ドーム会場だからこそできる縦の動きの演出も斬新。ゴンドラからステージに降り立った4人が、曲の最後、天を指差す姿にシャヲル(ファンの呼称)から大きな歓声が沸いた。2曲目は最新アルバム「Atmos」からの新曲「Anti Believer」。エレクトロサウンドの大人っぽいポップナンバーで、メンバーそれぞれの歌声の特徴を生かすパートもありつつ、ハーモニーを奏でるパートもあり聴き応えのある1曲。途中、キーが片目を覆い隠していた眼帯を取り、シャヲルを歓喜させる場面もあった。「What's up? ベルーナドーム!」とキーが呼びかけて始まったのは「HARD」。生バンドによるロック・アレンジで重厚感が増す。メンバーの立つステージがせり上がり、アリーナ席の観客の頭上を移動しながらパワフルなパフォーマンスが繰り広げられる。続けて「Breaking News」へ。日本オリジナル楽曲ということもあり、シャヲルもヒートアップ。ムービングステージがアリーナ席の中盤を横切るような長い花道と合体し、メンバーは花道に散らばる。オンユとテミンの渾身のロングトーン、キーとミンホの息の合ったラップと、圧倒的なスキルも見せつける。そして、アウトロから繋がるように「Sherlock」が始まると「SHINee's back」のフレーズに会場のボルテージは天井なしに上昇。メンバーの名を呼ぶシャヲルのコールもバッチリ決まって、ライブ序盤から大きな盛り上がりとなった。最初のMCでは「こんばんは、輝くSHINeeです!」という4人声を揃えての定番の挨拶から、「ただいま~」(オンユ)、「会いたかったですか?」(テミン)、「会いたかったです!」(ミンホ)、「久しぶりです」(キー)と、2年ぶりの日本での公演への想いもこもった言葉が並ぶ。また、キーは公演タイトルについても説明し、「THE INVERT」の意味の他、「The Trilogy I」となっているように、今回が三部作の第一章であることも発表。ここから続いていくライブシリーズだと明かした。ファン待望のライブ初パフォーマンスとなった2018年リリースのフルアルバム「The Story of Light' EP.1: SHINee Vol. 6」からの「All Day All Night」に続いて、新曲「Possibility」も披露。全体的にスタイリッシュな印象で、疾走感のあるサビのパートではハイトーンの耳心地のいい歌声も聴かせる。さらに、スローな動きの振りがセクシーさを増幅させる「Electric」、ダンストラックを盛り込んだアレンジも加えた「View」と、いい具合に力の抜けた大人のカッコ良さも見せつけた。「View」からBAND PERFORMANCEへとつなぎ、そのまま日本オリジナル楽曲の「Downtown Baby」へ。メンバーは衣装をレッドとブラックをベースにしたものから、カラフルな色味をポイントにしたカジュアルなスタイルに。メインステージから左右に伸びる花道へ、ポップアップで突如現れた4人に、シャヲルは驚きつつも、共に歌い、飛び跳ね、ペンライトを大きく振って楽しんだ。「Let's go JULIETTE!」というテミンの号令とともに「JULIETTE」が始まる。イントロをアレンジしたドラマチックな展開で、ハンドマイクを握るメンバーの歌にも熱が入る。また、これまでの日本公演では日本語バージョンで歌われることが多かったが、今回は、韓国で行われた公演の日本開催という形で、この歌も韓国語で歌唱。原曲バージョンの歌詞を堪能できる貴重な機会ともなった。ここからは懐かしい曲を続けて披露。「Like A Fire」ではオンユとキーがハイトーンの掛け合いで圧巻の歌力を見せつける。「Colorful」ではビジョンに花が咲き誇る映像が映し出され、客席ではシャヲルの持つペンライトの光が色とりどりに輝き、まるで会場全体が花畑になったかのような美しい景色が広がる。「SAVIOR」ではムービングステージが会場の後方まで移動。ノリノリのダンス曲で、メンバーもシャヲルも音に合わせて飛び跳ねて、まるで巨大クラブのような様相となる。MCを挟んで、新曲「HOURS」を歌唱。ディスコ調のファンク要素のある曲で、ライブ初披露にも関わらず、シャヲルたちも軽快なリズムに乗って体を揺らしていた。新曲「소나기(Still Raining)」のミュージックビデオがビジョンで流されている間に、メンバーは衣装をモノトーンのドレッシーなものに着替え、おそろいの大きなハットを被ってステージに戻ってきた。スモークが立ち込める幻想的な雰囲気の中、「Don't Let Me Go」が歌われる。ミディアムテンポのバラードナンバーで、ピアノの音色に乗って、恋人との別れを歌った切ない4人の歌声が映える。「Wish Upon A Star」ではオープニングで使用された4台のゴンドラにメンバーが一人ずつ乗る。オーロラのような映像とオーバーラップしながら、甘く感情豊かなボーカルが会場を包んでいった。イントロが鳴った途端、シャヲルから「うわっ」と声が上がった日本語オリジナル曲の「DIAMOND SKY」。ライブでは何度も名場面を作ってきた名曲だ。シャヲルもしっかりと歌詞を口ずさみ、サビではメンバーとともに手を高く掲げて指でダイヤモンドを形作る。間奏でメンバーは口々に「ありがとう」とシャヲルへの感謝を伝え、会場がまさに一つとなった瞬間だった。SHINeeの美しいコーラスワークが堪能できる「Green Rain」では、オンユが「一緒に歌ってくれませんか?」と呼び掛ける場面も。メンバーとシャヲルが声を合わせ、聴く人の背中をそっと押してくれるようなメッセージを、緑の雨が降り注いだようなパールアクアグリーンのペンライトの光の中で歌い上げた。そして、ライブ本編の最後を飾ったのは新曲の「Thousand Miles Away」。過去に追った傷を抱えながらも、未来への希望を歌うメッセージソングだ。4人それぞれの歌声が際立つパートから、サビの4人だからこそ奏でられるハーモニーへとつながる流れが聴く者の感情を揺さぶる。歌い終えたメンバーは客席をしっかりと見つめて笑みを浮かべると、ステージを後にした。アンコールではついに最新アルバム「Atmos」のタイトル曲がベールを脱ぐ。ステージから客席に向かって強い光が放たれ、その中から全身ホワイトの衣装を纏ったメンバーが登場。SHINeeらしい聴くパートによってさまざまな印象を受ける複雑な曲ながら、全体的に爽快感があるダンスナンバーで、彼らのカリスマ性を改めて実感させる。続いて、「Lucky Star」「3 2 1」とテンションの上がる日本語曲をトロッコに乗って披露。シャヲルと笑顔を交わしながら、広いドームを巡った。最後のMCでメンバーは、改めて、この日の想いを明かした。オンユは、実はSHINeeとして日本でライブをするのは、2018年の「SHINee WORLD THE BEST 2018~FROM NOW ON~」以来で、「8年という本当に長い時間、こうして待っていてくれて本当にありがとうございます」と述べつつ、「皆さんのおかげで幸せでした」と笑顔を見せた。また、キーは「今日が最後のステージじゃないから。こうやって応援してくれたら、いつもSHINeeはまた来ます」と約束した。そして、「Chemistry」をエモーショナルに歌いあげると、ここまで20曲以上を披露してきたにもかかわらず、ラストに激しいダンスナンバーの「Everybody」を持ってくる。残りの力をすべて使い果たすかのように、メンバーは歌い、踊り、シャヲルもありたっけの声を上げる。最後は、床に倒れ込んで天を指差す振付のところを、4人が横一列に並んで立って天を指差し、そのままステージの下へ消えた。ただここでは終わらず、スクリーンにエンディングロールが流されたにもかかわらず、止まらないSHINeeコールに応えて、Wアンコールも敢行。最後の最後までシャヲルを全力で楽しませ、ライブは幕を下ろした。今回、韓国デビューから18年、日本デビューから15年と、ここまで積み上げてきた楽曲たちが、今の彼らの表現を持って、新曲と並んでも遜色なく聴けたことは、まさにイメージを「THE INVERT」するものだった。MCでキーも説明していたが、今回のライブは三部作。次の第二章では一体、どのようなSHINeeを見せてくれるのか、期待が膨らむ第一章となった。・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現・SHINee、デビュー18周年をお祝い!キーが特別なプレゼントもサプライズにメンバー感激(動画あり)

  10. IVEからNiziUまで!「THE MUSIC DAY 2026」第1弾出演アーティストを発表
    IVEからNiziUまで!「THE MUSIC DAY 2026」第1弾出演アーティストを発表

    IVE、NiziUら豪華アーティストが「THE MUSIC DAY 2026」に出演する。「THE MUSIC DAY 2026」の出演アーティストの一部が解禁となった。総勢60組を超えるアーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる。今年のテーマは「音楽の物語」。見どころ満載の9時間半LIVEをお届けする。「イイじゃん」「好きすぎて滅!」が大バズりし、昨年の紅白歌合戦に初出場。今年9月からはグループ史上最大規模のアリーナツアーの開催を控えるM!LKの出演が決定。また、ちゃんみながプロデューサーを務めたオーディション番組「No No Girls」から誕生し、デビューから約1年で「ROSE」「Blue Jeans」が累計再生回数2億回突破。「レコード大賞」最優秀新人賞受賞、紅白歌合戦出場を果たしたHANAが出演する。今年の1月にデビュー6周年を迎え、グループ初のスタジアムツアーの開催を発表し大きな話題に。冠バラエティー番組「Golden SixTONES」を持ち、お茶の間の人気者SixTONESの出演も決定。先日アメリカの名門音楽レーベルとの契約を発表し、自身の4曲がストリーミング1億回再生を突破し、グローバルに活躍するNumber_iも名を連ねた。昨年バンド結成20周年を迎え、今年はドームツアー全公演を即完売するなど、日本のバンドシーンをけん引するSUPER BEAVER、昨年リリースした楽曲「夢中」が「日本レコード大賞」の優秀作品賞を受賞し、ストリーミング総再生回数が自身最速で2億回を記録。今年デビュー5周年を迎えるBE:FIRSTもステージを披露する。その他、NEWS、中島健人、なにわ男子、NiziU、CUTIE STREET、アイナ・ジ・エンド、IVE、マルシィなど人気アーティストの出演が続々決定。次回6月16日に放送される「夜の音」の中で豪華出演アーティスト第2弾が解禁される。「THE MUSIC DAY」でしか観られない特別企画の情報もお楽しみに。・IVE、オリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得!自身通算3作目・CORTIS「ロッキン」に出演決定!日本で初となる野外フェスティバルに期待JO1&INIら全115組発表■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ<出演者>総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)出演アーティスト:アイナ・ジ・エンド、IVE、CUTIE STREET、SUPER BEAVER、SixTONES、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、BE:FIRST、マルシィ、M!LK■関連リンク番組公式X番組公式Instagram

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