ranking


SUPER JUNIORのリョウクが、コンサート会場で発生した観客の転落事故に関する心境を明かした。本日(7日)、リョウクは自身のアカウントを通じて「今回あったことについてE.L.F(SUPER JUNIORのファン)に説明したかった」と、長文の投稿を残した。リョウクは「事故が起きるやいなや、その状況で怪我をした友達(ファン)たちに対して、とても強い自責の念に駆られた」とし、「自分のせいでファンが怪我をしたのだと思い、自分がファンにあまりにも近づきすぎたからではないか。落ちるその瞬間に、どうにかしてもっと掴んであげられなかったのか。多くの後悔と衝撃で、しばらく思考回路が停止していた」と打ち明けた。続けて「僕はそんなに頭の回転が速い人間ではなく、しばらく衝撃で固まっていた自分の姿がとても馬鹿みたいだった」とし、「その姿が良く見えなかったなら申し訳ない。それでも僕をよく知る数多くのE.L.Fがみんな理解して説明してくれて、本当にありがたい」と感謝を伝えた。そして「怪我をした友達たちとは病院で多くの話を交わしたが、痛いにもかかわらず僕の心配をしてくれて、自分の方がもっと申し訳ないと泣いていたその姿が忘れられないと思う」と、転落事故で負傷したファン3人から逆に慰められたことを明かした。最後にリョウクは「デビュー以来20年以上活動してきても、このような事故が目の前で起きたのは初めてで、正直心がとても辛かったが、大きな怪我にならなくて本当に本当にありがたい」としながら「僕たち誰も怪我せず、安全に末永く会いましょう」と付け加えた。先立って、5日にソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEで開催されたSUPER JUNIORの20周年記念ツアー「SUPER SHOW 10 SJ - CORE in SEOUL」のアンコール公演中、客席の横に設置されていた安全フェンスが崩れた。事故は、メンバーのリョウクが客席に近づいてファンサービスをしていた最中、ファンが手を伸ばして体を寄せる中で発生した。この事故により、現場にいたファン3人がリョウクのいるステージの下方に落下する転落事故に遭った。所属事務所SMエンターテインメントは「負傷された方々は直ちに病院に搬送され、必要な検査と治療を受けた。捻挫および打撲傷で2週間の安静と治療が必要だという医療陣の診断を受けた」とし、「今回の事故で被害を受けた方々とご家族の皆様に深くお詫び申し上げる」と公式コメントを明らかにした。続けて「負傷した観客の方々が完治できるよう治療を支援し、完全に回復されるまで最善の努力を尽くす」とし、「公演の主催者として今回の事故について重い責任を痛感しており、今後同じ事故が再発しないよう施設の安全点検および観客の安全管理に万全を期す」と約束した。・SUPER JUNIOR リョウク、公演中に負傷したファンと病院へ当事者が状況を明かす「ずっと様子をみてくれた」・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪【リョウク コメント全文】こんにちは、リョウクです。まず、今回あったことについてE.L.Fに説明したかったです。事故が起きるやいなや、その状況で怪我をした友達(ファン)たちに対して、とても強い自責の念に駆られました。自分のせいでファンが怪我をしたのだと思い、自分がファンにあまりにも近づきすぎたからなのか? 落ちるその瞬間に、どうにかしてもっと掴んであげられなかったのか? 多くの後悔と衝撃で、しばらく思考回路が停止していました。僕はそんなに頭の回転が速い人間ではなく、しばらく衝撃で固まっていた自分の姿がとても馬鹿みたいでした。その姿が良く見えなかったなら申し訳ありません。それでも僕をよく知る数多くのE.L.Fたちがみんな理解し、説明してくれて、本当にありがとうございます。そして怪我をした友達たちとは病院で多くの話を交わしたのですが、痛いにもかかわらず僕の心配をしてくれて、自分の方がもっと申し訳ないと泣いていたその姿が忘れられないと思います。デビュー以来20年以上活動してきても、このような事故が目の前で起きたのは初めてで、正直心がとても辛かったのですが、大きな怪我にならなくて本当に本当にありがたくてE.L.Fがとても心配してくれて、慰めてくれて、ありがとうございます。そして何よりこれから僕たちE.L.Fと会い続けなければならないので、安全にもっと注意して、気を配るSUPER JUNIORになります。僕たち誰も怪我せず、安全に末永くお会いしましょう。


キム・ジェウォンが、アン・ボヒョン、GOT7のジニョンに続き、「ユミの細胞たち」の新たな男性主人公に抜擢された感想を語った。本日(7日)午後、ソウル九老(クロ)区のザ・リンク・ソウル・ホテルにて、TVINGオリジナル「ユミの細胞たち3」の制作発表会が開かれた。制作発表会にはイ・サンヨプ監督、主演のキム・ゴウン、キム・ジェウォンが出席した。「ユミの細胞たち3」は、スター作家になったユミの刺激のない日常の中、突然やってきた思いがけない人物によって再び笑い、泣き、恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスを描く。この日、キム・ゴウンは「ウンジュンとサンヨン」に続くキム・ジェウォンとの共演について、「完璧だった。それがシーズン3にすべて詰まっていて、ハイライト映像を初めて見た時、自分が演じているにもかかわらず、思わずほっこりして笑ってしまった。映像がとても楽しく仕上がっていると思うので、気になる方はぜひシーズン3を見てほしい」と強調した。キム・ジェウォンも「本当に光栄だ。『ウンジュンとサンヨン』では子役の方としか会う機会がなく、先輩と共演できる瞬間がなかったが、今回共演できてとても嬉しかった。初対面から気楽に接してくれて、姉さんが心を開いてくれたおかげで、近づきやすかった。現場で多くのことを学んだと思う」と語った。特に、アン・ボヒョンとジニョンに続き、シーズン3の新たな男性主人公になったことへのプレッシャーを尋ねられると、キム・ジェウォンは「多くの愛と関心を集めた作品に参加できて光栄だ。スンロク(キム・ジェウォン)が原作ファンの間で非常に多くの愛と支持を受けていたため、それに対するプレッシャーがなかったと言えば嘘になるが、できるだけスンロクとして振る舞えるよう努力した。僕は新人なのでこれほど大きな役を任されたのは初めてだし、年下の役なので僕より経験豊かな姉さんたちにリードされたり、またリードしたりしながら、多くのことを学びながら撮影に臨んだ」と明かした。また、アン・ボヒョンとジニョンへの一言を求められ、「系譜を継ぐことになり光栄だが、結局ユミ作家は僕が連れて行く。僕がしっかり面倒を見る」と話し、笑いを誘った。キム・ゴウンは、作中の1歳差という設定とは異なり、実際にはキム・ジェウォンと10歳の差があることについて、「皮膚科にも熱心に通い、MZ世代(ミレニアム世代+Z世代)の用語も学んだ」と努力を語り、「とにかくジェウォンさんは年齢以上に成熟した面が多く、10歳差という感覚はあまりなかったように思う」と率直に語った。それに対し、キム・ジェウォンも「年齢差は全く感じなかった」と語った。「もし年齢差を感じていたら僕が難しく感じて近づくのが大変だったかもしれないけど、全くそんな感じはしなかったし、とても素敵で可愛い姉さんだ。ご飯もよく奢ってくれるお姉さん。現場でアクションに入ると突然目つきが変わり、プロフェッショナルな先輩の姿を見せることもある」とし、「年齢差は全く問題にならないようだ」と付け加えた。それを聞いたキム・ゴウンは恥ずかしそうに「わかった、わかったよ!」と諭しながら、「あまりにも強い否定じゃない?」と言い、会場を笑いの渦に巻き込んだ。「ユミの細胞たち3」は、韓国で13日午後6時にTVINGを通じて初公開される。その後、毎週月火曜日の午後8時50分にtvNを通じて放送される予定だ。・キム・ゴウン「ユミの細胞たち3」への愛情を語る30代のユミはどんな世界を見ているだろう・キム・ゴウン&キム・ジェウォン出演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」キャラクターポスターを公開


6日、米音楽専門メディアのビルボードが公式ホームページに掲載したチャート予告記事によると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」が、メインアルバムチャート「ビルボード 200」(4月11日付)で1位を記録した。これにより、BTSは韓国アーティストとして初めて同チャートで2週連続の首位を達成したことになる。ビルボードは「『ARIRANG』は今週のチャートで18万7,000アルバムユニットを記録した。このうち11万4,000枚は純粋なアルバム販売量(フィジカルおよびデジタル購入量)として集計された。SEAユニット(ストリーミング回数を換算した販売量)は6万5,000枚、残りはTEAユニット(デジタル音源ダウンロード回数を換算した販売量)が8,000枚である」と説明した。「ARIRANG」は4月4日付の「ビルボード 200」で1位を記録し、グループ通算7作目となる同チャート首位獲得作品となった。リリース初週には64万1,000アルバムユニットを記録し、ビルボードが2014年12月にユニット集計を導入して以来、グループのアルバムとして週間最多成績を塗り替えた。また、アルバム販売量は53万2,000枚で、約10年ぶりにグループのアルバムの中で最多の週間販売量を記録した。先月20日にリリースされた「ARIRANG」は、リリース2週目も全世界の音楽チャートを席巻し、本格的なロングランヒットに突入した。BTSは4日に更新されたSpotifyの最新週間チャート(集計期間:3月27日~4月2日)において、「ウィークリー・トップ・アルバム」「ウィークリー・トップソング」「ウィークリー・トップアーティスト」のグローバルチャートで首位に立ち、2週連続で3部門1位を維持した。4月3日に発表されたオーストラリアARIAによると、ニューアルバムは先週に続き「トップ50アルバム」チャートで1位を記録した。ドイツの公式音楽チャート(Offizielle Deutsche Charts、4月3日付)とフランスレコード協会(SNEP)「トップアルバム」(集計期間:3月27日~4月2日)ではそれぞれ2位にチャートインし、イギリスのオフィシャルチャートでは「オフィシャル・アルバム・トップ100」(4月3日~4月9日付)で4位を記録した。世界中で快進撃を続ける中、BTSは約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を4月17日・18日に東京ドームで開催する。これを記念し、日本国内ではSHIBUYA TSUTAYA、東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、MIYASHITA PARKでの「カスタマイズ缶イベント」や「BTS Island:インザソム」のイベントなど、さまざまな関連企画が展開されている。さらに、日本公演は全国346館の映画館でライブビューイング(ライブ生中継)も実施される予定だ。


SUPER JUNIORのコンサート中にフェンスが崩壊する事故が発生し、観客が転落して負傷した中、メンバーのリョウクの誠意ある対応が話題を集めている。昨日(5日)、ソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEにて開催されたSUPER JUNIORの20周年記念ツアー「SUPER SHOW 10 SJ - CORE in SEOUL」のアンコール公演中、客席の横に設置されていた安全フェンスが崩れた。事故は、メンバーのリョウクが客席に近づいてファンサービスをしていた最中、ファンが手を伸ばして体を寄せる中で発生した。この事故により、現場にいたファン3人がリョウクのいるステージの下方に落下する転落事故に遭った。事故直後、その映像がオンラインコミュニティを通じて拡散され、一部のネットユーザーの間ではメンバーの対応が不十分だったのではないかという誤解も生じたが、これは事実ではないことが確認された。当時の状況を総合すると、リョウクはフェンスが揺れることを察知するやいなや、手で支えようとした。しかし、フェンスの範囲が広く、一人で支えるには力不足であり、事故が発生するとすぐにステージの下へ降りてスタッフに状況を伝え、収拾しようとした。特にリョウクは事故後も、負傷したファンの状態を最後まで気遣い、責任を果たしたと伝えられている。負傷者の一人は個人のSNSを通じて、事故直後にメンバーのリョウクとシウォンがすぐに来て状態を確認し、近くの病院へ搬送される際もリョウクと別のメンバー一人が同行して細やかに気遣ってくれたと明かした。特にこのファンは「リョウクがずっと待っていてくれた。本来、付き添いは2名までしか診察室に入れないので知らなかったが、検査を終えて病院のロビーに戻ってみると、リョウクとスタッフ数名が待っていた」とし、「私たちが転落した時、リョウクとシウォンがすぐに降りてきてくれた。その後、私たちはすぐに近くの小さな病院に搬送され、リョウクと別のメンバー1人が病院まで来て様子を見てくれた。大きな病院に移された後は、みんな帰ったと思っていたが、リョウクはずっといてくれた」と説明した。その上で「本当に心優しい人たちだ。どうか前後の状況を無視して非難しないでほしい」と強調した。所属事務所のSMエンターテインメントは本日(6日)、「負傷された方々はたちは直ちに病院に搬送され、必要な検査と治療を受けた。捻挫及び打撲傷で2週間の安静と治療が必要だという医療陣の診断を受けた」とし、今回の事故で被害を受けた方々とご家族の皆様に深くお詫び申し上げる」とコメントした。続けて「負傷した観客の方々が完治できるよう治療を支援し、完全に回復されるまで最善の努力を尽くす」とし、「公演の主催者として今回の事故について重い責任を痛感しており、今後同じ事故が再発しないよう施設安全点検及び観客の安全管理に万全を期する」と約束した。ネットユーザーたちは、予期せぬ事故は残念だが、最善の対応をしたとし、危機的状況でファンを想ったリョウクの責任感ある姿勢を称賛している。・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪・SUPER JUNIOR、本日デビュー20周年!ニューアルバムからワールドツアーまで輝かしい活躍


フィギュアの女王ことキム・ヨナがイルカ誘拐団のシン・ウソク監督と手を組み、バレリーナに変身し、スペシャルパフォーマンスを予告した。シン・ウソク監督が演出したGoogleキャンペーン「Our Queen is back」は、フィギュアの女王のキム・ヨナとバレエの伝説カン・スジンが参加した超豪華プロジェクト。昨日(6日)Google KoreaのYouTubeチャンネルに、そして本日(7日)イルカ誘拐団の公式YouTubeチャンネルを通じて掲載された。これに先立って公開された予告映像では、スケート靴の代わりにバレエ衣装を着たキム・ヨナの登場だけでも、高い関心が寄せられていた。「Our Queen is back」は、キム・ヨナが現役時代に披露した伝説的なショートプログラム「死の舞踏」を、バレエで再解釈したパフォーマンスだ。氷上での姿に馴染みのある彼女がバレリーナに変身した姿が、世界の人々に強烈なインパクトを残した。特に、韓国を代表するバレリーナのカン・スジンが参加し、キム・ヨナと幻想的なパフォーマンスを作り出し、関心が集まっている。キム・ヨナのバレエパフォーマンスを盛り込んだメインフィルムだけでなく、プロジェクト制作記と撮影の裏側が盛り込まれたビハインド映像、キム・ヨナのバレエパフォーマンス前後のエピソードを盛り込んだ5本のショート動画まで、多彩なコンテンツが公開される予定だ。映像の中のキム・ヨナは、悲壮な眼差しで舞台に上がり、音楽に合わせて優雅なバレエの動きを披露した。引退から長い時間が経っているにもかかわらず、引き締まった背筋と柔軟性が感嘆を誘った。特に映像では、バレリーナのカン・スジンが客席からキム・ヨナを見つめ、満足げな微笑みを浮かべている姿が捉えられ、注目を集めた。ネットユーザーからは「運動してないと言っていたのに、背筋は相変わらずだ」「バレエ版として生まれ変わった『死の舞踏』だなんて」「カン・スジンの登場に鳥肌が立った」「キム・ヨナはバレリーナでも成功していただろう」など、熱い反応が寄せられた。キム・ヨナは「フィギュアスケートを20年近くやってきましたが、引退してから12年が経ったため、ほぼ一般人の体だと思っていいでしょう。フィギュアとバレエは明らかに異なる種目なので、期待通りの表現ができるか不安ですが、時間が経ったとはいえ、『ベストを尽くしているな』『あの頃こんな姿があったな』と、現役時代の姿を思い出していただければと思う」と感想を述べた。特に「Our Queen is back」はウィットのある想像力としっかりとしたストーリーテーリングで「探してみたくなる」コマーシャルコンテンツを披露してきたシン・ウソク監督の新しいプロジェクトという点でより関心を集めている。さらに昨年末、自ら企画、制作して話題を集めたオリジナルコンテンツ「The Christmas Song」もGoogleとコラボしたプロジェクトだった。ミュージックビデオの形でビョン・ウソク、aespaのKARINA、IVEのウォニョンなど、スターたちの一風変わった魅力を盛り込んだ「The Christmas Song」は温かい感動と予測不能な展開を織り込んだしっかりとしたストーリー、センスあふれる演出と映像美で好評を博しただけに、今回はどのような創造性と洗練されたミザンセーヌで視線を釘付けにするのか、期待が高まっている。今回のプロジェクトはGoogleとの戦略的協業を通じて誕生した。「死の舞踏」をバレエに再解釈する過程でGoogleのGeminiを活用し、バレリーナのカン・スジンが監修としてプロジェクト全般に参加した。振付、舞台、衣装など各分野の専門家たちも、振付構成や動線、舞台とバレエ衣装のデザインにGeminiを活用した。キム・ヨナも振付を練習する過程で、Geminiを通じてバレエの動きを細かく分析して修正するなど、単純にAIで映像を制作するのではなく、各分野の専門家たちがAIの技術を活用し、それぞれのクリエイティビティを展開した。シン・ウソク監督は「誰もがお金、時間、競争のため人生の目標を諦めずに潜在力を思いっきり広げられることを願い、今回の映像を制作した。キム・ヨナがバレリーナという新しい姿に変身するために情熱的に練習してステージを完成させただけに、多くのファンにとっても特別なプレゼントになることを願う」と伝えた。・ビョン・ウソクからaespaのKARINAまで豪華出演!「The Christmas Song」MV公開・キム・ヨナ、エレガントな魅力をアピール「優雅さは内面が満たされてこそ自然に表れる」


NCTのジェノとジェミンのユニットNCT JNJMが、初のファンミーティングツアーに乗り出す。NCT JNJMは6月13~14日にソウル、6月27~28日に東京、7月4日にジャカルタ、7月11日にマカオ、7月18日に台湾・高雄(カオシュン)、8月8日にバンコクなど、アジア6地域で「2026 NCT JNJM FANMEETING TOUR 」を開催する。今回のファンミーティングツアーの幕を開けるソウル公演は、6月13日午後6時、14日午後2時と7時の計3回にわたって、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で繰り広げられる。4月14日午後8時にファンクラブ先行予約、15日午後8時に一般予約が順次行われ、熱い関心が期待される。NCT JNJMは初のファンミーティングツアーを通じて、2人のシナジー(相乗効果)が際立つ音楽とパフォーマンスを披露するのはもちろん、多彩な魅力を盛り込んだ様々なコーナーでファンと特別な時間を作り上げる予定だ。また、彼らは2月23日に発売した初のミニアルバム「BOTH SIDES」でハーフミリオンセラーに登極し、韓国国内の主要音盤および音源チャート1位、iTunesトップアルバムチャート全世界17地域でTOP10、日本オリコンデイリーアルバムランキング1位、中国QQミュージック デジタルアルバムチャートのEPチャート1位など、ファンの高い関心の中で最強デュオ誕生を成功裏に知らせた。・NCT ジェノ&ジェミン、ファン待望のユニット結成!「相性は完璧メンバーが選曲に驚いていた」・NCT ジェノ&ジェミン、タイトル曲「BOTH SIDES」MV公開それぞれ異なる2人の魅力に注目


Wanna Oneが9年前、初めてファンに会った上岩洞(サンアムドン)で再びWannable(Wanna Oneのファン)と再会し、新しいリアリティ番組の華麗な幕を開けた。Mnet Plusは6日午前10時、ソウル麻浦(マポ)区の上岩洞(サンアムドン)DMC文化公園にて、Wanna Oneの新リアリティ番組「Wanna One GO : Back to Base」(以下、「Wanna One GO」)のオープニングセレモニーを盛況のうちに終えたと明かした。この日の現場には、Wanna Oneとの再会を待ちわびてきた数多くのファンが集まり、熱い熱気に包まれた。メンバー9名(パク・ジフン、イ・デフィ、キム・ジェファン、オン・ソンウ、パク・ウジン、ユン・ジソン、ファン・ミンヒョン、ベ・ジニョン、ハ・ソンウン)は、ファンと間近で交流できるブルーカーペットを踏んで登場。現場は瞬く間に爆発的な歓声に包まれた。今回のイベントは、ユン・ジソンとイ・デフィがMCを務め、安定した進行とユーモア溢れるトークで雰囲気を盛り上げた。グループの挨拶「All I Wanna Do, Wanna One!」と叫びながらステージに上がったメンバーたちは感激し、待ちわびたファンも熱い歓声で応え、会場を埋め尽くした。現場へ行くことができなかった多くのグローバルファンも、Mnet Plusの公式Instagramアカウントで進行されたライブ中継を視聴し、再会の喜びを分かち合った。現場には、直接参加できなかったカン・ダニエルとライ・グァンリンに対するメンバーたちの切ない思いも込められた。メンバーたちは準備された等身大パネルを活用し、2人の声を代弁するサプライズ寸劇を披露。「2人の友人も遠くから心で共にしているので、たくさんの応援をお願いしたい」と伝え、「11人の完全体」の意味を改めて強調した。Mnet Plusを通じて事前に集められた質問に答える「何でも聞いてGO」コーナーは、特に熱い反応を得た。メンバーたちは2026年バージョンの「PICK ME」のダンスをサプライズ公開し、現場の熱気を高めた他、最近話題となった映画「王と生きる男」でのパク・ジフンの名台詞パロディや最新の流行チャレンジなどを披露し、変わらぬバラエティセンスとケミストリー(相性)を証明した。イベントの終盤、メンバーたちは久しぶりに再び集まった感想を述べ、ファンに真心のこもったメッセージを伝えた。ファン・ミンヒョンは「Wannableという名前を久しぶりに呼ぶが、再び集まることができて感慨深い」とし、「かつて『Wannableが集まればWanna Oneも集まる』という言葉があったように、再び共にすることになった。今日を皮切りに、これからも共にする素晴らしい瞬間がたくさんあれば嬉しい」と語った。パク・ウジンは「最後のコンサート以来だが、雨まで降ってより特別な思い出になりそうだ」とし、「朝早くから共にしてくださって感謝している。これからも楽しい時間を一緒に作っていきたい」と明かした。キム・ジェファンは「あいにくの天気にもかかわらず、これほど多くの方が来てくださり心から感謝している」とし、「今日を皮切りに永遠を見据えて共に歩みたい。その道に(Wannableが)共にいてくれたら嬉しい」と述べた。ハ・ソンウンは「長い時間が過ぎたが、こうして再び集まれたことが夢のようだ」とし、「長く待って、応援してくださり感謝している」と伝え、ベ・ジニョンは「昔のこともたくさん思い出し、複雑で妙な感情がこみ上げてくる」とし、「待っていただいた分、より素敵で多様な思い出をプレゼントしたい」と語った。パク・ジフンは「新しい思い出と感情を届けたくて再び集まった」とし、「楽しくて美しい時間を作るために最善を尽くす」と明かした。オン・ソンウは「メンバーとWannableに久しぶりに会えて本当に嬉しい」とし、「次もまたこのように会えることを願っている」と伝えた。イ・デフィは「想像していたよりもずっと多くの方が来てくださり感謝している」とし、「Wanna Oneは今、始まったばかり」と力強く語った。最後にユン・ジソンは「桜が散っていた日に初めて出会った時のように、今日またこのように会うことになった」とし、「これからも共に素晴らしい思い出をたくさん作っていきたい」と付け加えた。オンラインでも熱い反応が続いた。X(旧Twitter)のリアルタイムトレンド上位に「Wanna One」関連のキーワードが上がったほか、各コミュニティやSNSを中心に反応が急速に拡散され、高い話題性を立証した。ファンたちは「再び始まる感じがしてワクワクする」「あの頃がそのまま戻ってきたようで涙が出る」「Wanna OneはやっぱりWanna One」と、あふれる感情を露わにした。「Wanna One GO : Back to Base」は、4月28日午後6時にMnet Plusを通じて初公開され、Mnetでは午後8時に放送される。・再集結Wanna One、リアリティ番組「WANNA ONE GO : Back to Base」4月28日に初公開が決定!(動画あり)・Wanna One、再集結を控えファンへメッセージ!「すごく会いたかった」


本日(7日)、米音楽専門メディア・ビルボードが公式ホームページに掲載したチャート予告記事によると、BTSの新曲「SWIM」はメインソングチャート「Hot 100」(4月11日付)で2位を記録した。同曲は4月4日付チャートで初登場1位を獲得したのに続き、2週目も最上位圏を維持し、幅広い人気と話題性の高さを改めて証明した。また「SWIM」は、「グローバル200」「グローバル(米国除外)」「デジタル・ソング・セールス」の各チャートでも1位を獲得。先週の初登場1位に続き、2週連続で首位を維持した。「グローバル200」(集計期間:3月27日~4月2日)ではストリーミング1億630万回、ダウンロード11万4,000件を記録。「グローバル(米国除外)」では米国以外の地域でストリーミング9,170万回、ダウンロード4万6,000件を達成した。ストリーミングとダウンロードの双方で成果を出し、2週連続で頂点に立った。5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Body to Body」も、「グローバル200」および「グローバル(米国除外)」チャートで2位を維持し、引き続き強い存在感を示している。このほか、「Hooligan」(5位)、「FYA」(6位)、「NORMAL」(7位)、「2.0」(8位)も「グローバル(米国除外)」で上位圏にランクイン。タイトル曲「SWIM」を中心に収録曲も好調な成績を見せ、アルバムの人気を後押ししている。5thフルアルバム「ARIRANG」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で2週連続1位を記録しており、これは韓国アーティストとして初の記録である。「SWIM」の勢いは世界各国のチャートでも確認できる。YouTube Music週間チャート(集計期間:3月27日~4月2日)では、週間再生数約5,260万回で2週連続1位を記録。ドイツの公式音楽チャート(Offizielle Deutsche Charts、4月3日付)ではシングルチャート3位、イギリスのオフィシャルチャート「オフィシャル・シングル・トップ100」では5位にランクインするなど、主要市場でも上位圏を維持している。米国のみならず欧州でも安定した人気を示し、グローバルヒット曲としての存在感をさらに高めている。BTSは約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を4月17日・18日に東京ドームで開催する。これを記念し、日本国内ではSHIBUYA TSUTAYA、東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、MIYASHITA PARKでの「カスタマイズ缶イベント」や「BTS Island:インザソム」のイベントなど、さまざまな関連企画が展開されている。さらに東京ドーム公演は、全国346館の映画館でのライブビューイングに加え、Weverseを通じたライブ配信も予定されており、日本各地でリアルタイムに公演を楽しむことができる。


BLACKPINKのリサが、堕天使に変身した。本日(7日)、リサは自身のSNSを通じて「Anyma x Lisa Bad Angel」という短いメッセージと共に、コラボ曲「Bad Angel」の予告映像を公開した。リサと世界的なテクノミュージシャンAnymaが、8日にコラボ曲「Bad Angel」の発売を控え、感覚的な予告映像を公開し、全世界の音楽ファンの注目を集めている。今回の映像は、Anyma特有の巨大で幻想的なデジタルアートビジュアルとリサの圧倒的なカリスマ性が結合したことが特徴だ。映像の中でリサは、既存のポップスターのイメージを超え、機械的かつ神秘的なアンドロイドあるいは堕天使を連想させる全衛的な姿で登場する。これは、Anymaが追求する人間と技術の境界という哲学的テーマとリサの創意的なエネルギーが出会ったことを示唆している。今回のコラボは、リサの幅広い音楽的スペクトラムとグローバルな影響力を再び証明するきっかけになるものと見られる。特に、主流ポップとハイエンド電子音楽の結合という点で新鮮な衝撃を与えており、曲のタイトルである「Bad Angel」が暗示するように、善と悪、あるいは統制と自由の間の微妙な緊張感を音楽と視覚芸術で解き放つ。8日に公開される本編は、単純なミュージックビデオを超え、1つのメディアアート作品として新しい視覚的経験を提供すると期待を集めている。・BLACKPINK リサ、K-POPアーティスト初!ラスベガスで長期公演を開催・BLACKPINK リサ、まるでマーメード!豪華な20代最後の誕生日パーティーが話題 この投稿をInstagramで見る Anyma(@anyma)がシェアした投稿


この冬、最高のバラエティ番組という好評の中で放送終了したtvN「ボゴムマジカル」がシーズン2の制作を確定した。tvNは昨日(6日)、「ボゴムマジカル」シーズン2の制作が確定したことを知らせた。新しいシーズンは韓国で今年下半期に放送される。韓国で3日に放送終了した「ボゴムマジカル」は、国家資格証を持つパク・ボゴムと彼の親友イ・サンイ、クァク・ドンヨンが、人里離れた田舎の村で髪と心をケアする特別な理髪店の運営記を描く番組だ。ヘア担当のパク・ボゴム、ネイル資格証を取得したイ・サンイ、しっかりとした手先で家事をこなすクァク・ドンヨンが料理担当だけでなく、全般的なショップの補助業務を担当し、愉快なケミストリー(相手との相性)で楽しさを届けた。特に彼らは最近、撮影地だった茂朱(ムジュ)のアプソム村を再び訪問し、「ボゴムマジカル」への深い愛情と心のこもった行動で心温まる感動を届けた。髪の毛の手入れをしながらお客さんたちと深い話まで交わせるようになった新米理髪師のパク・ボゴム、高い親和力で住民たちの息子、孫として猛活躍したイ・サンイ、誰よりも先に村のお年寄りたちの手をぎゅっと握って情を分かち合ったクァク・ドンヨン、3人の成長期に視聴者からは「冬の間、ドーパミン、癒し、面白さまで届けてくれた」「このまま終わりにするのは勿体無い。シーズン2を希望する」など好評が相次いだ。このような熱い声援により、「ボゴムマジカル」は7週連続で2049ターゲット視聴率全チャンネル同時間帯1位、FUNDex話題性テレビ非ドラマ部門と非ドラマ出演陣部門で9週連続TOP10にランクイン、動画再生回数合計2億6,000万回(4月2日基準)を突破した。また、東南アジア、中東、アメリカ大陸、ヨーロッパ、オセアニアなど約200ヶ国および地域でグローバルファンに会っている「ボゴムマジカル」は、世界コンテンツレビューを確認できるIMDBで評点9.5を記録。国境を超えて優しいドーパミンを届け、今年放送された新バラエティの中で圧倒的な人気を証明した。




















ENTERTAINMENTのランキングはありません。
MUSICのランキングはありません。
DRAMAのランキングはありません。
MOVIEのランキングはありません。
FASHIONのランキングはありません。
PHOTOのランキングはありません。
INTERVIEWのランキングはありません。



