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大衆文化交流委員会が、4社(HYBE、YG、SM、JYP)と合弁会社(JV)の設立を準備中であることが明らかになった。本日(16日)、パク・ジニョンが所属するJYPエンターテインメント(以下JYP)は、「K-Culture産業のグローバルな拡大のため、政府の大衆文化交流委員会と官民協力モデルを協議中であり、民間の実行領域において、大衆文化交流委員会と4社が、Fanomenonイベント推進のための法人設立を準備している段階だ」と明らかにした。これに先立ちある韓国メディアは、パク・ジニョン大衆文化交流委員長が、4社と共に合弁会社設立に乗り出し、世界最大規模の音楽フェスティバルである「コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」を超えるグローバルフェスティバルを実現するための「Fanomenon(ファンが引き起こす現象)」プロジェクトを本格化していると報じた。報道に関連してJYPは、「今回のJV設立の推進は、グローバル市場においてK-POPを含むK-Cultureの拡大可能性を模索するための一つの協力モデルとして協議中の案件」とした上で、「本案件は協力の可能性を検討する段階であり、個別企業単位ではなく、産業レベルの協力を通じた安定的な推進が必要なため、企業間の協業構造を検討しており、その過程において公正取引委員会への企業結合申告を含む複数の手続きを進行中だ」と説明した。現時点では初期の検討段階にある案件であるため、具体的な事業内容や運営方式は確定していないという。JYPは「今後の協議過程において、市場の状況と様々な意見を総合的に考慮し、慎重に決定していく予定だ」とつけ加えた。パク・ジニョンは昨年、大統領直属の新組織として発足された大衆文化交流委員会の委員長に任命された。また今年3月、JYPの社内取締役を辞任した。・JYP代表パク・ジニョン率いる大衆文化交流委員会が発足SMからHYBEまで4大事務所が集結・JYP代表パク・ジニョン、韓国文化政策のトップに大統領直属の新組織で韓流を強化・Stray Kidsの特別公演も!JYP代表パク・ジニョン率いる大衆文化交流委員会、好調なスタートか


TBSで毎週金曜よるに放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。本日よる7時からの3時間SPは、「それスノ」ゴールデン進出3周年記念!「木梨憲武プロデュースSnow Man連れ回しバスツアー」第2弾と、Snow Man×BTS(防弾少年団)のVとジョングクのコラボSP続編をお送りする。Snow Manと親交のある⽊梨憲武が、ガイドとしてスケジュールから⾏き先、さらにはゲストの仕込みまで完全プロデュースしてバスツアーに連れて⾏ってくれる本企画。ロケ当⽇、⽊梨のサプライズ登場に驚きを隠せないメンバーがバスに乗り込むと、そこには⼤先輩・⽣⽥⽃真の姿が! ⽊梨のムチャブリで、Snow Manと⽣⽥で「カリスマックス」を踊る展開に!?Snow Manのためにさまざまなプランを⽴ててきてくれた⽊梨。今回も超⼤物ゲストが続々登場! TBSの番組出演は10年以上ぶりとなる世界的デザイナー・NIGO®や、世界的アーティスト、エンターテイナーが続々登場。そして、バラエティ番組初出演となるミラノ・コルティナ五輪⾦メダリスト・りくりゅうペアとスケートリンクで対決することに! Snow Manとの氷上バトルの結末は!? ⽊梨がSnow Manのためにプロデュースした、⼤物だらけのバスツアーに期待が集まる。Snow Man×VとジョングクのコラボSP続編! スタッフなしの空間で、⽇韓トップアイドル同⼠のガチトーク!「グループチャットはある?」「メンバー同⼠でケンカすることはある?」「プライベートで日本に来る?」などなかなか普段⾒ることができない、世界No.1アーティストの意外な素顔が明らかに! ⼀体何が語られるのか!? 超貴重なトークをお⾒逃しなく。4月でゴールデン進出3周年を迎える「それSnow Manにやらせて下さい」は、4月17日(金)よる7時から3時間SPの豪華2本立てで放送される。・BTSのV&ジョングク「それスノ」登場!流暢な日本語でSnow Manと交流HANAメンバーの涙に感動も・BTS、デビュー初期のゴリゴリな姿に驚き!世界的人気のきっかけは7人からビデオメッセージも■放送情報「それSnow Manにやらせて下さいSP」<放送日時>4月17日(金)よる7:00~10:00(レギュラー放送は毎週金曜よる8:00~8:55)<出演者>Snow Man特別ゲスト:V(BTS)、Jung Kook(BTS)ゲスト:木梨憲武、生田斗真、三浦璃来、木原龍一、NIGO® ほか<スタッフ>製作著作:TBSプロデューサー:松原拓也、細谷知世総合演出:吉野真一郎■関連リンク「それSnow Manにやらせて下さい」公式サイト


俳優マ・ドンソクが可愛らしい意外な趣味を公開し、話題となっている。マ・ドンソクは15日、自身のSNSに「Osaka」という一言とともに、さまざまな場所で撮影した写真を投稿した。写真には、大阪を旅行中のマ・ドンソクの近況が収められている。たくましい腕に買い物かごをぶら下げ、コンビニで買い物をする姿から、大阪の名物・グリコサインの前で記念撮影する姿まで。変装せずに大阪を自由に満喫するマ・ドンソクの顔には、幸せそうな笑顔が浮かんでいる。マ・ドンソクの可愛らしい趣味も目を引いた。ミッキーマウスの帽子をかぶったり、小さな容器を持って食べ物を食べたり、宿泊先ではハローキティのパックでスキンケアをするなど、可愛らしい姿が目を引いた。さらに、パック中のマ・ドンソクが手にしているスマホケースはハートを抱きしめるクマのデザインで、さらに笑いを誘っている。マ・ドンソクは、Netflix映画「タイゴ(TYGO)」を次回作として選んだ。BLACKPINKのリサ、イ・ジヌクらと共演する。彼は17歳年下の婚約者と2021年に入籍した。・BLACKPINK リサ、映画デビュー決定!マ・ドンソク&イ・ジヌクとNetflix「タイゴ」で豪華共演・東方神起 ユンホ、映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」に出演決定!水上恒司&福士蒼汰らと共演 この投稿をInstagramで見る Don Lee 마동석(@donlee)がシェアした投稿


歌手イム・チャンジョンがプロデュースしたMIMIIROSEが、グループ活動を終了する見通しだ。メンバーのユン・ジアは昨日(15日)、自身のSNSを通じて「私はこのたび、MIMIIROSEを離れて所属事務所との契約も終了しました」と投稿。続けて「この決断はメンバーとたくさん悩み、何度も話し合いを重ねた末に出したものです」とし、「これからも、どんな形であれBloomii(ファンの名称)の前に立てるよう努力を続けていきます。Bloomiiの皆さんも、それぞれの場所で小さな幸せを見つけながら、毎日を笑顔で過ごしてほしいです」と語った。16日、イェウォンも自身のSNSに「私たちMIMIIROSEは長い議論の末、各自の道を歩むことにしました」と発表。彼女は「事務所を離れ、今はグループではなく個人として新たな出発点に立つことになりました」と語り、「いつも過剰なほどの愛情をくださった皆さんに、この別れがどれほど大きな傷になるかよく分かっているので、申し訳ないという言葉さえも慎重に言わざるを得ません」と述べた。続いて「共に夢見たステージ上の時間、Bloomiiの眼差しと声は私の人生で最も幸せな瞬間でした」とし、「MIMIIROSEという名前で共に歩む旅はここで止まりますが、私たちが共に過ごした瞬間は消えることはありません」と伝えた。そして「これまで私たちの側にいてくださり、心から感謝しています」とし、「これからはそれぞれの場所で、より強くなった姿で再び会えるよう努力します。私たちの新たなスタートを温かく見守ってください」と付け加えた。リーダーのヨンジェも本日、自身のSNSを通じて「このように文章でご挨拶をすることになり、慎重にならざるを得ません。また、一文字一文字書いている今でも気持ちがすぐに整理できず、さまざまな感情が入り混じっているように感じます」と綴った。また「リーダーとして足りない点は多かったものの、うまくやれなかった瞬間が次々と思い出され、それがとても心に残っています。だからこそ、より申し訳なく残念に思います」と伝えた。続けて「しかし、この時間が終わりではなく、別の始まりになるように私も引き続き努力しようと思います。これからどんな姿であれ、いつかまたより良い姿でBloomiiの前に立てることを願っています」と付け加えた。日本人メンバーのアンナも、韓国語と日本語の直筆手紙を通じて心境を明かした。彼女は「この決断に至るまで、自分自身と向き合いながら本当に多くの悩みを抱え、メンバーとも何度も相談した結果、決断に至りました。突然のニュースで驚かせてしまい、申し訳ありません」とし、「未熟だった私を応援し、支えてくださり、心から感謝いたします。Bloomiiの笑顔や一言一言が、いつも私に勇気と力をくれました」とファンに感謝を伝えた。さらに「また別の場所で成長した姿をお見せできるよう、今後も全力で取り組んでまいります。今後もどこかで温かく見守っていただければ嬉しいです」と語った。2022年9月にデビューしたMIMIIROSEは、歌手イム・チャンジョンがプロデュースしたグループとして知られている。その後、2024年3月にPocket7エンターテインメントへ移籍し、新メンバーのアンナとイェリンを迎えて7人組ガールズグループとして活動していた。・MIMIIROSE、日本人メンバー2人の加入を電撃発表新事務所から7人体制で再始動へ・MIMIIROSE、東京でのライブイベント控えて心境明らかに「エネルギーとチームワークを200%見せたい」


パク・ウンビンとASTROのチャウヌが出演するNetflixシリーズ「ワンダーフールズ」が、5月15日に公開されることが決定した。同作は、終末論が広がっていた1999年、偶然に超能力を得ることになった町のホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)たちが、ヘソン市の平和を脅かす悪党たちに対抗して戦うコミカルアクションアドベンチャーだ。ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」のユ・インシク監督とパク・ウンビンの再タッグにより、期待を集めている。ベールを脱いだポスターは、空中に浮かぶ物体の間に集まっている「TEAM ワンダーフールズ」の姿が目を引く。無邪気なウン・チェニ(パク・ウンビン)から、集中している様子のイ・ウンジョン(チャウヌ)、驚いた表情を浮かべているソン・ギョンフン(チェ・デフン)、怯えたような表情のカン・ロビン(イム・ソンジェ)まで、偶然に超能力を手に入れた彼らが直面する冒険への期待を掻き立てる。同時に公開された予告編は、偶然に超能力を手に入れたヘソン市の公式ホダンたちの姿が印象的だ。「私たち、本当にセットが壊れたみたい」という言葉と共に、無茶苦茶に踊るウン・チェニの姿は、ヘソン市のおバカというあだ名の持ち主らしく、周囲の視線などお構いなしに自分の道を突き進む彼女の率直で堂々とした一面を存分に際立たせている。続いて、空中で本を引き寄せるイ・ウンジョン、手に携帯電話がくっついたまま離れないソン・ギョンフン、そして車のドアを紙を破くように引き裂いてしまうカン・ロビンの姿は、超能力を得た彼らがこれをどう活用していくのか、好奇心を刺激する。特に、超能力に慣れていないソン・ギョンフンとカン・ロビンは、自分たちが置かれた状況に戸惑っているような様子で、右往左往する超能力適応期を予感させる。最後に、ボランティア活動のために訪れた明るいウン・チェニとカン・ロビン、気乗りしない表情のソン・ギョンフンと戸惑うイ・ウンジョンは、彼らの予測不能なケミストリー(相手との相性)への期待を高める一方で、「ワンダーフールズ」ならではの愉快な笑いを予告し、期待をさらに高めている。洗練された演出とウィットに富んだセリフはもちろん、個性豊かなキャラクターたちが繰り広げる一味違うコメディのアンサンブルで、世界中の視聴者を魅了する「ワンダーフールズ」は、5月15日にNetflixで公開される。・パク・ウンビン&ASTRO チャウヌ、Netflix新シリーズ「ワンダーフールズ」で共演!豪華キャスト集結・ASTRO チャウヌ、実際の納付額は約130億ウォンfantagioがコメント「払い戻し手続きによる調整」


有名女性アイドルグループのメンバーを家族に持つ30代男性が、女性BJ(配信者)にわいせつ行為を行った疑いで逮捕された。16日、韓国メディアの報道によると、ソウル江南(カンナム)警察署は15日、女性BJのA氏にわいせつ行為を行った疑いで、30代の男性を現行犯逮捕し、取り調べを行っている。容疑者は前日午後、ソウル江南区の飲食店で会ったA氏を自宅に連れ込み、強制的にわいせつ行為を行った疑いがもたれている。A氏は、容疑者が自分との「食事デート権」を購入して一緒に酒を酌み交わした後、容疑者が「性的接触はしない」と約束したにもかかわらず、自宅に連れ込んで性的暴行を試みたと主張しているという。A氏はトイレに避難した後、知人に連絡し、知人の通報を受けて出動した警察は現場で30代男性を現行犯逮捕した。容疑者は逮捕の過程で、A氏との身体的接触の事実は認めつつも、強制的ではなかったという趣旨で供述したと伝えられている。警察は、A氏が性的暴行の被害を主張していることから、容疑者に対し正確な経緯を調査した上で、容疑の変更や逮捕状の申請可否などを検討する方針だ。


SUPER JUNIOR、SUPER JUNIOR-D&Eとして活躍中のウニョクが、昨年のソロコンサート以降、約1年ぶりとなるファンコンサート「2026 EUNHYUK FANCON IN TOKYO」を4月11日、12日に東京・Kanadevia Hallで開催した。この日のチケットは発表と同時に完売し、急遽立ち見席が発売されるなど、開催前から大きな反響があっただけに、開演を待つファンも一様に期待を膨らませていた。暗転した会場のスクリーンに「ウニョクうさぎ」が地球に降り立つ姿を彷彿とさせるポップなアニメーションのオープニング映像が流れ、サイレンの音と同時にスポットライトが点灯すると、その中には映像と同じオレンジのジャンプスーツを着たウニョクの姿が現れた。揃いのジャンプスーツを着たダンサーを引き連れて、ノリの良いヒップホップ調のダンスブレイクでスタート。そのまま「A-yo」につながると、得意のラップにのせてウニョクが軽やかにステップを踏んでいく。冒頭から一気に観客のボルテージを上げ、ピアノのイントロが印象的な「Illusion(Obsessed)」では一層複雑な動きで観客の視線を奪っていった。そして序盤から畳み掛けるように「Danger」までを一気に駆け抜けると、高揚した客席からは、ウニョクの本名である「イ・ヒョクチェ!」という熱いコールが巻き起こった。「ようこそ! ボスうさぎのウニョクです!」と挨拶をし、地球にやって来た「ウニョクうさぎ」と観客を「にんじん団」と称した今回のファンコンサートのコンセプトを説明。そこから最初のコーナー、このコンセプトに合わせて思い思いに着飾って来た「にんじん団」たちのドレスコードチェックがはじまった。個性溢れる海外からのファンやこの日のためにオレンジ色の着物姿で訪問した日本のファンなど多彩である。その中から、ウニョクの目に留まったファンがベストドレッサーとして選ばれた。続いてのコーナーは「ウサギリーグアドベンチャー」。レベル1~3まである課題をクリアするとファンにプレゼントができるというもの。課題をクリアできなかった場合でも、にんじん団をドキドキさせる愛嬌を見せれば、再度クイズに答えられるチャンスもある。レベル1はうさぎにまつわる日本のことわざ、四字熟語や擬音語、そして地理に関するクイズでウニョクにとっては難しい内容だ。そしてレベル2はTikTokやSNSで流行しているミームを当てて真似なくてはならない。失敗するたびに愛嬌を発動し、にんじん団たちをドキドキさせた。レベル3ではSUPER JUNIORのメンバー8人からそれぞれ届いたクイズに挑戦。昨年20周年を迎えたSUPER JUNIORだが、長い歳月を共にした気の置けない仲であるメンバーとの絆やエピソードが垣間見える一幕となった。様々なクイズへの解答に成功したウニョクからは、約束通りファンに私物の愛用品のプレゼントが行われ、本人が実際に着たというアニメのイラストが描かれたTシャツなどが抽選でプレゼントされた。ステージは再びパフォーマンスを届ける時間に。人気のダンスナンバー「TRAP」に続いて、白の上下に着替え「be」を披露。スクリーンに映されたアニメーションと照明の演出も相まって、幻想的で壮大な雰囲気が作り出され、ウニョクのダンスの表現力はもちろん、歌唱力の高さにも惹きつけられる。曲の合間に、モニターにはうさ耳のカチューシャを付けたボスラビット・ウニョクが、うさぎのかたちをしたクッキーを手作りする映像が流れて会場を沸かせた。クッキーは当日集まった観客全員に配られるという嬉しいサプライズとなった。ブリッジ映像が終わるとカジュアルな衣装に着替えたウニョクが再び登場。切ない感情をいっそう強く印象付ける中間のラップが印象的なミディアムナンバー「One More Chance」へと続いた。ウニョクが、最愛の曲であり歌う度に緊張すると話す「One Fine Spring Day」は、SUPER JUNIORのメンバー、リョウクのソロ曲として知られているが、そのリョウクによるピアノの伴奏とコーラスの映像がスクリーンに映し出されデュエット形式の演出が行われた。リョウクが奏でるピアノの音色と歌声にウニョクの温かい歌声が重なり、ふたりの絶妙なハーモニーが作り出されると客席からは自ずと拍手が巻き起こった曲が終わり2つ目のコーナーは、ウニョクうさぎは果たして日本の芸能界でデビューすることができるのか? 日本デビューのレベルテストに挑戦する「トレイニーラビット」のコーナーだ。1つ目のミッションはスター性チャレンジで、初日は中島健人「最初はキュン!」とSnow Man「カリスマックス」、2日目にはM!LK「爆裂愛してる」、HANA「ROSE」と、SNSの踊ってみた動画で大バズり中のダンスカバーに挑戦。途中で何度か困惑しながらも無事ミッションを成功させた。2つ目のミッションは胸キュン台詞チャレンジ。同じくTikTokなどでバズっている「お前俺のものになれ」「あなたの人生を私にくれないか?」などの胸キュン台詞にチャレンジ。得意のユーモアで客席は笑いの渦に包まれたが、最後には「にんじん団」たちを胸キュンさせたウニョク。最後のミッションはSUPER JUNIORパフォーマンスチャレンジ。このミッションはSUPER JUNIORのダンスマシーンとの異名を持つウニョクにとってはお手の物。研ぎ澄まされたキレのあるダンスで会場を目一杯沸かせた。この日のファンコンサートも終盤を迎え、日本で発売したアルバムのタイトル曲「LIKE THIS」「どこにいても...」を熱唱。歌唱後には去年の日本のツアーを思い出したというウニョク。その時のことがまるで夢のようで時間の経過の速さに驚くと語った。そんな日本のファンとの思い出を残すために客席と一緒に撮影を行った後、昨年ソロデビュー曲として発表し話題をさらった「UP N DOWN」で本編を締めくくった。アンコールを求める青いペンライトの海に、白いうさぎの着ぐるみ姿のウニョクが舞い戻る。「Can You Feel It?」をキュートなうさぎの振りを交えて披露すると大きな歓声が巻き起こった。ステージを去ろうとするダンサーや観客に向けて「もっとやりたい?」と声を掛けると、そのままのテンションで「Run Away」を歌い出し、客席をヒートアップさせた。準備したのはここまでと言いながらも帰りたくない観客の反応に急遽「Oppa, Oppa」を追加。曲中の「Oppa」の掛け合いではファンと呼吸を合わせ、変わらぬ絆を確かめた。トークやゲームに加えて12曲の熱いステージで、アーティストとして最大限のパフォーマンスを魅せるオンのウニョクと、気取らないありのままの姿で客席と会話を交わすオフのウニョクまで、彼の限りない魅力を充分に感じられたファンコンサートとなった。・「Kstyle PARTY 2026」第2弾ラインナップ発表!SUPER JUNIOR-D&E、SHINee テミン、TWS、AHOF出演決定・SUPER JUNIOR ウニョク、誕生日を迎えてソウル市内の病院に約1000万円を寄付


15日午後、BTS(防弾少年団)が「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」のため、金浦(キンポ)ビジネス航空センターを通じて日本に向かった。BTSは4月17日と18日、東京ドームでワールドツアーの日本公演を開催する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BTS、日本公演は4月17日&18日に開催決定!ワールドツアーの日程が発表・BTS、韓国公演に13万人が熱狂!3日間のコンサートが盛況裏に終了「多様で格好いい姿で恩返しできる歌手になる」


5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」がタイムテーブルを公開! さらに、全出演アーティストの撮影可能曲も発表された。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、全アーティストのステージにおいて、「撮影タイム」の実施が決定! 各アーティストのステージで、指定の時間のみスマートフォンでの撮影が許可されるもの。なお、スマートフォン以外、指定の時間以外は撮影不可となる。チケットは現在、一般発売中。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(Opening Act)DAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)【撮影タイム詳細・注意事項】・「撮影タイム」は各アーティストのステージで、指定がありますので、その時間のみとなります。・撮影はスマートフォンのみとなります。※一眼/デジカメ/ビデオ等での撮影は不可ですので、ご注意ください。※撮影可能時間以外の撮影・録音は禁止です※撮影は係員の指示に従ってください。※公演の妨げになるフラッシュ撮影は禁止です。※席の移動や、ご自身の顔より上に携帯電話を上げて撮影する等、周囲のお客様の迷惑となる行為はお控えください。※ルールやマナーを守れない方、スタッフの指示に従えない方は退場処分とさせていただく場合がございます。※お客様同士のトラブルにつきましては、主催では責任を負いかねます。■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram


SBS Plusの新バラエティ番組「サンナムジャの旅行法」にて、秋山成勲、キム・ジョングク、BIGBANGのD-LITEが、30秒の予告映像を通じて真の男たちの魅力を余すところなく披露し、大きな注目を集めている。韓国で4月21日午後8時40分に放送がスタートする「サンナムジャの旅行法」は、本能の赴くままに楽しむ超P(知覚型)な男たちのリアルな旅を描いた番組だ。韓国を代表する男の中の男である秋山成勲とキム・ジョングク、そして末っ子のD-LITEまで。3人が見せる並外れた負けず嫌いな一面や、小学生顔負けの無邪気さが爆発する、アドレナリン全開のブロマンス(男同士の友情)旅行記に期待が高まっている。特に3人は、BTS(防弾少年団)のジョングクの人脈でコンサートに招かれ話題となった秋山成勲と、「全国民AIコンテスト広報大使」として先端技術の普及に尽力しているキム・ジョングク、そして「コーチェラ」でトロット(韓国の演歌)「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」「限度超過」を披露し、大胆なパフォーマンスで注目を集めたD-LITEがタッグを組み、関心を集めている。登録者数の合計が約700万人に迫るグローバル・ホットピープルである3人の出会いにも、期待が高まっている。これと関連し、「サンナムジャの旅行法」は14日、SBS PlusのYouTubeおよびSNSを通じて予告映像を公開。ロマンを求めて感性豊かな日本へと旅立つ3人の姿が映し出され、関心をさらに高めた。まず、秋山成勲、キム・ジョングク、D-LITEが堂々とした足取りで日本の街を歩きながら、それぞれのスタイルでロマンを満喫する姿が描かれる。キム・ジョングクは鉄板の上でジュージューと焼かれる牛タンに満足そうに親指を立て、秋山成勲は運動で旅の疲れを解消。D-LITEは満面の笑みでダンスを披露しながら旅を楽しむ様子を見せた。さらに、激しい水しぶきに真っ向から挑む秋山成勲のワイルドな魅力まで加わり、サンナムジャたちの完璧なヒーリング旅行を予感させ、期待を高めた。しかし直後、「うわあああ!」という3人の叫び声が響き渡り、秋山成勲の「これは違うと思う」という決定的な一言が飛び出すと、不穏な雰囲気が一気に高まる。驚いて叫ぶD-LITEと、思わず目を覆って嘆くキム・ジョングク、さらに必死にキム・ジョングクの腕をつかみながら「これはやめよう!」と懇願する秋山成勲の姿が交錯し、笑いと期待を同時に高めた。さらに、何かを確認しようともがいていた秋山成勲が「これは違う!」と崩れ落ち、癒しの旅の途中で突如として現れた衝撃的な展開を予感させる。果たして秋山成勲、キム・ジョングク、D-LITEがパニックに陥った理由とは何なのか。予測不能な男たちの旅の行方に関心が高まっている。制作陣は「秋山成勲、キム・ジョングク、D-LITEの3人は、飾らないユーモアあふれる姿で、200%の純粋な楽しさをお届けするだろう」とし、「無計画をモットーに、男の魅力を発揮する彼らの本能に忠実な旅に、ぜひ期待してほしい」と伝えた。・【PHOTO】D-LITE、秋山成勲、キム・ジョングク、番組撮影のため日本へ!意外な組み合わせに注目・BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も・BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで記念ショットも




















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