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  1. RAIN、聴覚障がいを持つファンへの発言を謝罪「配慮が足りなかった」
    RAIN、聴覚障がいを持つファンへの発言を謝罪「配慮が足りなかった」

    歌手RAIN(ピ)が、聴覚障がいを持つファンに反応を求めたことについて謝罪した。23日(現地時間)、海外メディアはRAINが最近台湾で行った公演で、聴覚障がいのあるファンに反応を求めたことを謝罪したと報じた。海外メディアの報道によると、RAINは先月17日、台湾・台北アリーナで開催されたツアー「2026 RAIN CONCERT」で現地のファンと交流した。公演中、彼は観客に歌とダンスを促し、雰囲気を盛り上げた。その中で、彼は客席で踊らずに携帯電話で撮影だけをしていた女性ファンを見つけた。彼は「なぜ踊らないの?」と尋ね、通訳がこれを伝えた。該当ファンは笑いながら自分の耳を指さしたと伝えられた。これは音が聞こえないという合図だったが、当時RAINには伝わらなかったという。これを受け、ファンはSNSを通じて「踊らなかったのではなく、RAINさんと通訳の言葉を聞き取れなかった。聴覚障がいがあるため、口の形を読むか、リアルタイムでの字幕の助けが必要だ」とし、「RAINさんが私を言うことを聞かないファンだと誤解しなければと思う。後から考えてみたら、手話で知らせればよかった」と明かした。RAINはこれに気づき、ファンの投稿にコメントを残した。彼は「まずは本当に申し訳なかった。聞こえないという事実を認識できなかった。十分に配慮できなかった」と謝罪し、公演後に誕生日を迎えたファンを祝った後、「小さなハプニングがあったが、私たちにとって美しい思い出になった。これを機会に、今後公演をする際は、全ての面においてより慎重にならなければという考えた。公演を見に来てくれて感謝している」とつけ加えた。これに対し、ファンの間では様々な反応が見られた。十分に配慮できなかったという声もあったが、公演会場で十分に発生しうるコミュニケーションエラーであり、すぐに謝罪したため問題ないという声もある。・Netflixが2026年の韓国作品ラインナップを公開!日韓俳優の共演やリメイク作が続々予告映像も話題に・RAIN、後輩アイドルに愛のあるアドバイス「あまり焦らないで」(動画あり)

  2. aespaのKARINA、グラビアでカリスマ性あふれる魅力を披露「まだステージに立つと緊張する」
    aespaのKARINA、グラビアでカリスマ性あふれる魅力を披露「まだステージに立つと緊張する」

    aespaのKARINAが、大胆に見えるという話に率直に答えた。最近、「Esquire」はKARINAと共に撮影した2月号のカバーとグラビア、インタビューを公開した。インタビューでKARINAは、大胆に見えるという質問に「見た目はそうだが、いざステージで一番緊張するメンバーは私」とし、「まだステージに立つと手が冷たくなり、汗ばむほどだ。しかし、公演が始まると大丈夫になり、終わる時になるとすごく楽しくて笑顔になっている」と明かした。この日、KARINAは経験を積み上げながら生じる変化について説明した。彼女は「経歴を積むほど、会社と話をする場が多くなった」とし、「会社が選んだ曲に合わせてメンバーが振り付けも踊ってみながら、全般的な雰囲気を確認してから意見を出す」と明かした。また、最近リリースしたKARINAのソロ曲「GOOD STUFF」についても、「歌詞と振付、ステージでの演出、衣装、カメラの構図まで全般的な部分に参加した」とし、「パフォーマンスをするときはヒップホップが好きで、ゆっくり歌う時はR&Bとジャズが好きだ。歌うのはロックバラード風が好きなので、ソロ曲にはそのような要素が少しずつ混ざっている感じだ。やりたいことが多くてそうなった」と話した。特に、今回のインタビューでKARINAは自分をどう認識しているかについて「KARINAは覚醒したユ・ジミンだと思う」とし、「私の考えは芸能人として生きていきながらも、自分が母と父の娘であるユ・ジミンだということを忘れないことだ」と明かした。「PRADA」のアンバサダーであるKARINAはこの日、自らエディターになって「Esquire」の記事を書いてみる体験を映像で撮り、その記事は「Esquire」のサイトにアップロードされた。それについて、「私が好きな食べ物に関する話と、Instagramに投稿する私だけのコツに関する記事を書いた」とし、「Instagramに掲載する投稿は、広角で撮った写真1枚と、コミカルなポーズの写真を掲載する」と明かした。続いて「食べ物の記事のテーマはサムギョプサル(豚のバラ肉)だが、食べ物にも近道があるという心構えをテーマにした」とし、「サムギョプサルを美味しく食べる私だけの方法を書いた」と明かした。KARINAがカバーと紙面を飾った「Esquire」2026年2月号は、韓国の書店で購入可能で、「Esquire Korea」のウェブサイトでも確認できる。

  3. 「明日はきっと」パク・ソジュン、11歳年下のウォン・ジアンと共演“とても新鮮な経験…年齢差は感じなかった”
    「明日はきっと」パク・ソジュン、11歳年下のウォン・ジアンと共演“とても新鮮な経験…年齢差は感じなかった”

    パク・ソジュンが、話題となった11歳年下のウォン・ジアンとの共演について語った。俳優パク・ソジュンは最近、江南(カンナム)某所で行われたNewsenとのインタビューで、JTBC土日ドラマ「明日はきっと」のビハインドストーリーを明かした。「明日はきっと」(脚本:ユ・ヨンア、演出:イム・ヒョヌク)は、20歳と28歳で2度恋愛をして別れたイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)が、不倫スキャンダルを報道した記者とスキャンダルの主人公の妻として再会し、ほろ苦い恋愛をするラブコメディだ。パク・ソジュンは本作でイ・ギョンド役を演じ、20歳の青春時代から38歳に至るまで、18年にわたる時間の流れを一人で表現した。初回放送前に予告編が公開されると、30代後半で20歳の青年を演じることに対し、一部では懸念の声も上がった。しかしパク・ソジュンは「負担があったとすれば外見的な部分だけでした」としつつ、「僕にも劇中の演劇サークル『ジリミョルリョル』のような仲間が何人かいるんです。一昨日も会いましたが、会うといつも夜を明かします。そのような関係があるので、あの頃のことをたくさん思い出しました。20歳の頃もそうやって過ごしていました」と振り返った。さらに「表現する上での負担はなかったのですが、外見的には相手役との年齢差もあるので、どのように表現すべきか悩みました。役の職業によって衣装やヘアスタイルには気を使う方なので、『20歳の頃はどうだったかな?』と考えたり、一番無難で普通なものは何なのかを考えながら、そのように見えるよう努力しました。また細かい部分ですが、20歳の頃と現在で話し方を少し変えたいと思ったんです。20歳の頃はもっと幼い話し方だったので、そういった点で表現できることがあるのではと考えました」と語った。そうしてパク・ソジュンは、20歳の初々しく純粋なギョンドを完成させた。では俳優デビュー前、20歳のパク・ソジュンはどんな青年だったのだろうか。彼は「ギョンドと似ていたと思います。今は社会性も身について話もできますが、極度の内向型で、20歳の頃はもっとひどかったんです。大学に入って初めて社会を学んだ感じでした。全国から集まった友人たちに出会い、全てが新鮮な経験でした。大学生の頃をたくさん思い出しました」と話した。パク・ソジュンは、切なくもときめくロマンスを共に描いた女優ウォン・ジアンとの共演にも言及した。実際には11歳年下であるウォン・ジアンと、同い年の恋人のようなテンポの良いやり取りで多くの視聴者から愛された。彼は「初めて会う方だったので、どんな方なのだろうとすごく気になっていました。俳優それぞれに魅力があると思いますが、ウォン・ジアンさんには彼女ならではの話し方や台詞の捉え方があり、とても新鮮でした。表現が予想とは違ったんです」と語った。続けて「相手の言葉を聞くことを大切にしているので、その点が新鮮でした。どのように反応すれば面白くなるか考えながら演じた結果、うまく表現できたと思います」とし、「とても親しくなりました。このジャンルは出演シーンが集中するので、自然と会話も多くなり、監督を含めて3人で本当にたくさん話をしました」とつけ加えた。11歳年下だが、年齢差は感じなかったという。パク・ソジュンは「ウォン・ジアンさんは考え方が若すぎないと思います。とても深くて落ち着いています。話題が合わないのではと心配したのですが、年齢差を感じることはありませんでした」と語りつつ、「ただ違いを感じたのは、過去の経験です。昔話をすると興味深そうに聞いてくれました。『昔は毎日徹夜だった。眠れなかった』と言ったら、信じられないという表情をしていました」と笑いを誘った。前作でアクションを披露したパク・ソジュンは、ロマンス職人らしく、本作で多くの感情を表現するシーンを演じた。彼は「今回は感情のシーンが多かったです。普通は平均すると男性俳優の感情を表すシーンは3つ程度ですが、今回はかなり多く感じました。以前はそういったシーンと向き合う時、もちろん最大限集中し、同じように話そうと努力し、3回くらいだから何とか耐えようと思っていました。でも今回は撮ったらまたある、そんな感じでした。もちろんシーンごとに年齢も違い、話すことも違うので、当然それぞれ異なる表現をしなければならないのも事実ですが、そのようなシーンを全て撮り終えると、本当に疲労感を覚えました」とし、「撮影後に家に帰ると空虚感に襲われました。感情を消耗するのではなく消費していると感じ、再び感情を満たす方法を考えました。その方法が、ひたすら悲しい歌を聴くことだったんです」と明かした。そして「それでも僕が演技を愛する理由は、アクションの声がかかった時に皆がこの状況に集中するじゃないですか。その時、空気がガラッと変わる感じがします。何だか別の世界にいるような感覚です。そのような状況で一言一言を発しながら演じることが大好きです。感情のシーンはそういった状況で非常に最大化される場面ですので、ものすごい集中力を必要とします。そのような面で自信もたくさんついたと思います」と話した。さらに「ソン・シギョンさん、ロイ・キムさん、チョン・スンファンさんなど、切ないバラードを歌う方々の曲をたくさん聴きました。そうしているうちに少しずつ満たされていく感覚がありました。以前は感情シーンの前日や当日まで負担が大きかったのですが、今は軽やかに越えられるようになりました」と語った。ジウとの別れ後に号泣するシーンは、視聴者の胸を締めつけた。パク・ソジュンは「マラガから帰ってきた直後の撮影だった。本来は最後の撮影地でしたが、スケジュールの都合で帰国後にそのシーンを撮ることになりました。気持ちが少し緩みそうでしたが、それを手放さないようにやりました。帰ってきて一番大きなシーンがそのシーンだったので、うまくやらなければと思いました」と回想した。また「その日は、世界に一人きりでいるような感覚を持とうとしていました。前段階も入れると約10分にも及ぶ長いシーンだったのですが、『この感情をそのまま相手に伝えよう』と考え、ギョンドの気持ちを理解しようと努めました。撮影中は気づかなかったのですが、感情が高まり唇が乾くほど自然にやっていました。そのような細かな部分まで監督が生かしてくれたことで、よりリアルに伝わったのではないかと思う」と語った。パク・ソジュンは本作で芸能部記者役に挑戦した。彼は「衣装よりもギョンドという人物の一貫性に集中しました。保守的な印象を出したくて、あえて野暮ったいフィット感にしました。学校に通っている時は制服を着るので服を気にする必要はありませんが、社会人になると見えるものにも色々と気を使わなければなりません。しかしギョンドには、そういったことにこだわらない姿勢があったらいいのではないかと考えるようになりました。見た目にこだわらないところがギョンドのポイントになるのではと思いました」と説明した。さらに、記者役の準備については「監督が元記者で、記者同士は~さんと呼ばない文化があると聞きました。そのような記者さんたちの話を監督から聞きました。僕はトンウン日報のセットも大好きでした。元記者の監督だからこそ、完璧なセットも具現化できたと思います。僕は空間から受ける感覚が重要だと考えています。演技をする時も、その空間に溶け込まなければ自然に演技ができないと思いますが、その点において監督にたくさんサポートしていただいたと思っています」と語った。始めての芸能記者役は、メディア環境についてもう一度考える機会にもなった。彼は「SNSが活性化する中で、作られては消費される情報が増えました。新人時代、新聞社をまわってインタビューをした頃は大変だったが、浪漫がありました。対面して話をして、事実をもとに僕の話が公開されて。その時は人に対する愛があったと思いますが、今は作られては消費されて、少し寂しさも感じます。年齢を重ね、経験を重ねると、それには全て理由があって、理解もできるようになりました」と語った。

  4. BLACKPINK ジェニー、ちいかわらんどやドンキでも!日本で撮った記念ショットが話題
    BLACKPINK ジェニー、ちいかわらんどやドンキでも!日本で撮った記念ショットが話題

    BLACKPINKのジェニーが日本で撮った写真や動画を公開し、話題を集めている。本日(25日)、ジェニーは自身のInstagramを通じて「feeling is bizarreeee」というコメントと共に、日本での近況を収めた多数の写真や動画を公開した。公開された写真の中でジェニーは、日本の街やジムなど、様々な場所でオーラを放った。ジムで撮ったセルフショットでは、引き締まったウエストとボディラインが目を引いた。さらに、ちいかわらんどで撮った写真やドン・キホーテで撮った動画も注目を集めた。写真を見たファンたちは「スタイル抜群」「日本でも運動だなんて」「本当に可愛くて綺麗」など、様々な反応を見せた。ジェニーが所属しているBLACKPINKは1月16~18日の3日間、東京ドームにて「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN TOKYO」を開催した。 この投稿をInstagramで見る J(@jennierubyjane)がシェアした投稿

  5. ASTRO チャウヌ、疑惑をうけ広告業界にも影響か?報道から約6時間で映像が非公開に
    ASTRO チャウヌ、疑惑をうけ広告業界にも影響か?報道から約6時間で映像が非公開に

    ASTROのチャウヌが、200億ウォン(約21億5,978万円)を超える追徴課税を通告されたと報じられる中、わずか約6時間で広告業界が動き始め、その深刻さがうかがえる。昨日(22日)、あるメディアは、チャウヌが昨年、ソウル地方国税庁調査4局から脱税の疑いで税務調査を受けたと報じた。国税庁はチャウヌの所得構造に問題があると判断した。彼の母親が設立した法人と、所属事務所fantagioが、チャウヌの芸能活動支援を名目に業務委託契約を締結。その後、チャウヌの収益はfantagio、法人、そしてチャウヌ個人に分配されていた。国税庁は、法人が実質的な業務を提供していないペーパーカンパニーに該当すると判断し、本来は個人に帰属すべき所得を法人に分散させ、最高45%に達する所得税率を回避し、比較的低い法人税率を適用していたとみている。チャウヌを調査したのは財界の死神とも呼ばれるソウル地方国税庁調査4局だ。定期的な税務調査ではなく、脱税の通報や裏金造成の疑いなどが把握された場合に投入される特別税務調査専門部署として知られており、大企業や高所得者、政・財界関係者、大規模な脱税事件などを担当する。そのため、ソウル地方国税庁調査4局の調査を受けたということは、単なる会計ミスではなく、故意的な脱税や横領など、深刻な疑惑があることを意味すると解釈されることが多い。これに対し、所属事務所は「今回の件は、チャウヌの母親が設立した法人が実質的な課税対象に該当するかどうかが主な争点であり、現在は最終的に確定・通知された事案ではない。法解釈および適用に関する争点について、適法な手続きに従って積極的に釈明する予定だ」とし、「当該手続きが速やかに終了するよう、アーティストおよび税務代理人は誠実に協力していく」と明らかにした。チャウヌに対する脱税疑惑が提起され、所属事務所が立場を表明したものの、広告業界は敏感な反応を見せた。この日、この日、韓国メディアが確認したところ、スキンケアブランド「Abib」は、YouTubeチャンネルなどで公開されていたチャウヌ出演の映像を非公開に切り替えた。当該映像は「動画を再生できません」「非公開動画です」と表示され、再生できない状態となっている。公式ホームページのアンバサダー紹介写真などは削除されていないものの、Abib側がチャウヌの映像を非公開にした理由は明らかにされていない。ただし、非公開にされたタイミングが報道後であることから、その影響であると推測される。現在、軍服務中のチャウヌは、金融、ファッション、ビューティー、流通など、さまざまな分野の企業の広告モデルとして活躍している。積極的に釈明すると表明した中で、広告業界がこの問題をどのように受け止め、対応していくのか注目が集まっている。チャウヌは昨年7月に入隊し、現在軍服務中で、除隊予定日は2027年1月。今年はNetflixドラマ「ワンダーフールズ」の公開を控えている。・ASTRO チャウヌ、脱税疑惑に続いて入隊に関する新たな報道も事務所がコメント・ASTRO チャウヌ、入隊中に約20億円の脱税疑惑が浮上事務所がコメント

  6. ベテラン俳優ナム・ジョンヒさん、2日前に死去していたことが明らかに…約300本以上の映画に出演
    ベテラン俳優ナム・ジョンヒさん、2日前に死去していたことが明らかに…約300本以上の映画に出演

    ベテラン俳優のナム・ジョンヒさんが死去した。本日(24日)、韓国映画人協会と遺族などによると、ナム・ジョンヒさんは22日に自宅で死去した。享年84歳。故人は1年前に脊椎手術をした後、健康が悪化したことが知られている。ナム・ジョンヒさんは、1962年の映画「沈清伝」でデビューし、約300本以上の映画に出演して活発に活動した。特に、イム・グォンテク監督の「祝祭」(1996)、「チャン」(1997)、「春香伝」(2000)、ペ・チャンホ監督の「情」などの作品に参加し、ドラマ「砂時計」(1995)、「ロマンス」(1998)、「棚ぼたのあなた」(2012)、映画「私のオオカミ少年」(2012)と「殺人の告白」(2012)、「ブラザー」(2021)などにも出演した。2011年の「第48回大鐘賞映画祭」では特別演技賞を受賞した。葬儀場は延世(ヨンセ)大学校新村(シンチョン)セブランス病院葬儀式場に設けられた。出棺は26日午前8時の予定だ。

  7. コン・ユ、ソン・へギョを抱き上げるシーンも!Netflixシリーズ「TANTARA」での共演に期待
    コン・ユ、ソン・へギョを抱き上げるシーンも!Netflixシリーズ「TANTARA」での共演に期待

    ソン・ヘギョとコン・ユの2ショットが公開され、共演への期待を高めている。昨日(21日)、ソン・へギョは自身のInstagramのストーリー機能を通じて、Netflixシリーズ「TANTARA」のスチールと予告映像を公開した。公開された予告には、1960~1980年代の人物に変身したソン・ヘギョとコン・ユの姿が収められた。ソン・ヘギョと会ったコン・ユが「きれいに成長したね?」と肩を抱くと、ソン・ヘギョは「あなた、浮気者になったの?」と答えて注目を集めた。また、海辺でソン・ヘギョを抱き上げるコン・ユの姿や、ウェイターとして働く2人が目を合わせて微笑む姿などが捉えられ、期待を高めた。ノ・ヒギョン作家、イ・ユンジョン監督、ソン・ヘギョ、コン・ユが意気投合して期待を集めている「TANTARA」は、野蛮と暴力が横行していた1960~80年代の韓国芸能界を背景に、持っているものは何もないが輝く成功を夢見て身を投げ打った人々の成長ストーリーを描く。ソン・ヘギョはミンジャ役を演じ、コン・ユはミンジャと幼い頃一緒に育った友人ドング役を演じる。「TANTARA」は今年公開予定だ。・ソン・ヘギョ&コン・ユ&AOA ソリョン、新ドラマ「ゆっくり強烈に」キャストが深夜に集合!写真が話題に・コン・ユ&ソン・ヘギョ共演作からビョン・ウソク、イ・チェミンまで⋯Netflixの2026年豪華ラインナップを公開

  8. BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴…賠償額を増額
    BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴…賠償額を増額

    BTS(防弾少年団)のVとジョングクが、炎上系YouTuberを相手取った損害賠償請求訴訟の控訴審でも一部勝訴した。ソウル西部地裁民事控訴2-1部(イ・ジュンチョル部長判事)は本日(23日)、Vとジョングク、そして所属事務所のBIGHIT MUSICがYouTubeチャンネル「タルドク(脱オタク)収容所」運営者のA氏を相手取って申し立てた損害賠償請求訴訟の控訴審を行った。裁判部は、Vとジョングクにそれぞれ追加で500万ウォン(約50万円)と、遅延利息を支払うよう命じ、原告一部勝訴の判決を下した。裁判部は1審の判決のうち、Vとジョングクの敗訴部分を一部取り消し、賠償額を引き上げた。これに先立ち、1審ではA氏に、BIGHIT MUSICへ5,100万ウォン(約510万円)、Vとジョングクにはそれぞれ1,000万ウォン(約100万円)、1,500万ウォン(約150万円)の賠償を命じ、原告一部勝訴の判決を下していたが、今回の控訴審で、賠償額はさらに1,000万ウォン増額となり、A氏は計8,600万ウォン(約860万円)の支払いを命じられた。Vとジョングクは2024年、A氏が虚偽の映像を公開して名誉を毀損し、会社の業務を妨害したとして、9,000万ウォン(約900万円)台の損害賠償訴訟を提起した。BIGHITはA氏が所属事務所の著作物を無断で使用したことについても賠償すべきだと主張した。A氏はYouTubeチャンネル「タルドク収容所」でアイドルなど有名人の悪質なデマを題材にした映像を制作・投稿を続けた。BTSメンバーの他にも、芸能人に対する虚偽事実を流布し、名誉を毀損した疑いで民事・刑事裁判が続いている。現在、該当チャンネルは削除された状態だ。・BTSのV&ジョングク、炎上系YouTuberとの調停が不成立控訴審を再開へ・BTSのV&ジョングク、デマを流した炎上系YouTuberに勝訴裁判所が約800万円の賠償命じる

  9. BTS、ワールドツアー韓国公演のファンクラブ先行予約チケットが完売!北米公演の追加開催も発表
    BTS、ワールドツアー韓国公演のファンクラブ先行予約チケットが完売!北米公演の追加開催も発表

    BTS(防弾少年団)のワールドツアー開幕公演となる韓国・高陽(コヤン)公演がパーフェクト完売を記録した。BTSは4月9日・11日・12日の3日間、韓国・高陽総合運動場メインスタジアムにて「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN GOYANG」を開催する。22日に実施されたファンクラブ先行予約では、全3公演のチケットが完売した。北米公演のうち、タンパおよびスタンフォード公演は、爆発的な反響を受け、それぞれ1公演ずつの追加開催が決定した。特にスタンフォード・スタジアムでの単独公演は、コールドプレイに続き、BTSが史上2組目となる。「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」は高陽公演を皮切りに、4月17日・18日には日本・東京ドームで公演を開催する。その後、北米、欧州、南米、アジア各地を巡る予定だ。今回のツアーは全34都市・全81公演を予定しており、K-POPアーティストによるツアーとして史上最多公演数となる。BTSに対する世界的な関心は至るところで確認できる。19日には、メキシコのクラウディア・シェインバウム大統領が「今回のコンサート開催を歓迎する、これは歴史的な瞬間だ」とコメント。BTSのメキシコ公演は、5月7日・9日・10日にEstadio GNP Segurosで開催される。海外主要メディアも一斉に注目した。米Forbesは「韓国人アーティストのツアー史上、新たな基準を打ち立てる規模」と評価し、USA Todayは「今回の公演を通じて、再び歴史を塗り替えることが期待される」と報じた。BTSは3月20日、5thアルバム「ARIRANG」をリリースする。全14曲が収録され、BTSのアイデンティティに加え、恋しさや深い愛といった普遍的な感情を描く。今のBTSを反映させた真実味あふれる音楽を届ける予定だ。・BTS、約7年ぶりの来日公演!4月に東京ドームで2days開催2027年にも再び日本へ・BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotifyのカウントダウンチャートグローバルで1位を獲得!

  10. ASTRO チャウヌ、脱税疑惑に続いて入隊に関する新たな報道も…事務所がコメント
    ASTRO チャウヌ、脱税疑惑に続いて入隊に関する新たな報道も…事務所がコメント

    ASTROのチャウヌが、国税庁から200億ウォン(約20億円)を超える税金の追徴の通知を受けたと報じられた中、一部では議論を回避するために入隊したのではないかという疑惑まで浮上している。本日(22日)、所属事務所fantagioは、チャウヌの脱税疑惑および入隊との関連性について、OSENに対し「公式に発表した内容以外については確認が難しいため、ご了承いただきたい」と、慎重な姿勢を示した。同日午前、ある韓国メディアは、チャウヌが最近、国税庁から所得税等の脱税疑惑で200億ウォンを超える税金の追徴の通知を受けたと報道した。報道によると、チャウヌの母親が設立したとされる法人Aを通じて、所得が分配されていたという。これに対し国税庁は、法人Aが実質的な役務を提供していない、いわゆるペーパーカンパニーに該当すると判断したと伝えられている。45%に達する所得税を減らすため、実体のない法人を作り所得を分配し、所得税率より20%ポイント以上低い法人税率が適用されるようにしたと見ているという。実際、法人Aの当初の所在地は江華島(カンファド)で、芸能関連業務を行っているとは考えにくい点も判断材料とされた。チャウヌは昨年7月に陸軍軍楽隊として入隊し、現在も服務中だ。当初彼の疑惑を報じた韓国メディアは「国税庁は、チャウヌ側の要求に応じて、彼の入隊が完了するまで待った後、このような内容を盛り込んだ税務調査結果の通知書を送ったと伝えられた」と報じた。そのため、一部では「入隊によって論争を回避したのではないか」との見方も出ている。ただしfantagioは、「今回の事案はチャウヌの母親が設立した法人が、実質的な課税対象に該当するかが主要な争点となる事案であり、現在最終的に確定及び告知された事案ではなく、法解釈及び適用と関連した争点について、適法な手続きに従って積極的に説明していく予定です」とし「該当手続きが速やかに終えられるよう、アーティストと税務代理人は誠実に協力する予定です。チャウヌは今後も、国民の一人として税務申告及び法的義務を誠実に履行することを約束いたします」と伝えた。チャウヌはNetflix「ワンダーフールズ」の公開を控えている。

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