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2PMが完全体で集結する。本日(6日)、JYPエンターテインメントの関係者はマイデイリーに「日本デビュー15周年を記念して現地コンサートの開催を準備中」とし「詳細は追って案内する予定」と明らかにした。2PMは2008年に韓国でデビューした後、2011年に日本で1stシングル「Take off」を発売し、本格的に現地活動をスタートさせた。韓国デビュー15周年を記念して2023年に完全体でのコンサートを開催したことに続き、日本でも15周年を迎え、完全体でのコンサートを計画しており、ファンの期待が高まっている。それぞれの領域で活発な活動を続けているJun. K、チャンソン、ジュノ、ニックン、テギョン、ウヨンが久しぶりに披露する完全体コンサートで、どのようなステージを披露するのか、注目が集まっている。・【REPORT】2PM、約7年ぶり完全体で来日!東京ドームでの約束果たし感動の再会にファン熱狂「また戻ってきます」・2PM、デビュー15周年記念コンサートが決定!日本公演は10月に有明アリーナで開催


キム・ウビンとシン・ミナ夫婦が、新婚旅行でスペインへ出発した。本日(6日)、2人の所属事務所AMエンターテインメントは、Newsenに「キム・ウビンとシン・ミナ夫婦が、新婚旅行でスペインへ出発した」と伝えた。キム・ウビンとシン・ミナは昨年12月20日、ソウル中(チュン)区の新羅ホテルで結婚式を挙げた。2人は2015年に交際を認め、今年で10年目を迎えた。10年以上にわたり着実に寄付を実践してきた2人は、結婚を控えてハンリム化粧財団、ソウル峨山(アサン)病院、良い隣人たちなど複数の機関に3億ウォン(約3,000万円)の寄付金を届け、善良な影響力を広めた。キム・ウビンは、次回作として新ドラマ「ギフト」への出演を検討中だ。シン・ミナは、Disney+「再婚承認を要求します」でカムバックする予定だ。・キム・ウビン&シン・ミナ、結婚式の写真が初公開美しいドレスや豪華な引き出物も話題に・本日結婚キム・ウビン&シン・ミナ、ロマンチックなウエディングフォト公開!まるで映画のワンシーン


TBSの新ドラマ「DREAM STAGE」の第1話で重要な役割を果たすゲスト出演者が発表された。TBSでは、1月16日(金)よる10時から中村倫也主演の金曜ドラマ「DREAM STAGE」を放送する。ドラマの舞台は、世界の音楽シーンを席巻するK-POP業界。K-POPは世界で最も権威のある音楽賞にノミネートされるなど、様々な世界的アーティストを輩出し続けている。またエンタテインメントシーンだけでなく、若者を熱狂させるカルチャーやトレンドも常に生み出している。今作はそんなK-POPの世界を舞台に、かつて問題を起こして業界を追放された元天才音楽プロデューサー・吾妻潤と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えてともに夢を目指す熱い絆の物語を届ける。まさに、K-POP版スポ根ドラマだ。劇中に登場する7人組ボーイズグループNAZE(ネイズ)に選ばれたのは、韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイとユウヤ。彼らはデビュー前にもかかわらず、ドラマ出演だけでなく楽曲配信やライブ・イベント、コンテンツ配信など、様々な活動を行なっている。そして、NAZEを熱くサポートするマネージャーの遠藤水星を池田エライザ、NAZEの所属事務所「ナム・エンタテイメント」社長、ナム・ハユンを連続テレビ小説「虎に翼」に出演したハ・ヨンス、ライバルグループTORINNERが所属する大手音楽事務所「Bouquet Music」の代表チェ・ギヨンを「私の夫と結婚して」に出演したイ・イギョン、TORINNERの圧倒的センター・リョウを岩瀬洋志が演じることが決定している。さらにこのたび、第1話で重要な役柄を演じるゲスト出演者に、斉藤由貴と鶴見辰吾が決定した。2025年に歌手デビュー40周年を迎えた斉藤が演じるのは、吾妻のもとでデビューへ向けてレッスンに励むNAZEの韓国人メンバー・キムゴンの母親・弥栄子。韓国で国際結婚をし、ゴンを育てていた弥栄子だったが、とある事情のため、まだ幼い息子を韓国に残したまま日本に帰国した。しかも、それ以来息子とはまったく連絡を取っておらず、生き別れの状態。一方、息子のゴンはなぜか「俺たちみたいな残り物がデビューできるチャンスは、TORINNERが抜けた今だけだ。邪魔するなら出てけ!」と、ガムシャラにデビューを急ぐ。そのせいでメンバーたちにも当たりが強くなり、衝突してしまうことも。しかしその背景には、母への強い思いがあるようで。やむにやまれぬ事情で引き裂かれた母と子の、切なすぎるすれ違い。果たして、親子の愛は長い空白の時を越えて復活するのか。家族の尊さ、絆の強さを描くヒューマンドラマとしても楽しめる作品となっている。続いて、「TOKYO MER~走る緊急救命室~」シリーズなど多くのドラマや映画で名バイプレイヤーとして知られる鶴見辰吾の出演も決定。吾妻とNAZEが目指す夢の舞台へのキーマンとなる役だ。かつて、ある問題で音楽業界を追われた吾妻の過去を知る人物で、予告でも2人の対峙する姿が描かれているが、果たしてこの男が知る吾妻の過去とは!? さらに先日、NAZEのライバル・TORINNERのダンスコーチ役として、リョウを演じる岩瀬洋志の事務所の先輩・高橋文哉の友情出演も発表された。なんと彼は韓国語のセリフにも挑戦しており、流暢な発音で韓国人キャストを驚かせた。斉藤由貴、鶴見辰吾、高橋文哉という実力派俳優をゲストに迎え、目の肥えたドラマファンもしっかり楽しめる、見応えある作品に仕上がった第1話に期待が高まる。■番組概要金曜ドラマ「DREAM STAGE」2026年1月16日(金)スタート 毎週金曜よる10:00~10:54(初回15分拡大 よる10:00~11:09)【出演者】中村倫也池田エライザハ・ヨンスNAZE(※年齢順)・カイセイ・ユンギ・アト・ターン・ユウヤ・キムゴン・ドヒョクTORINNER・リョウ(岩瀬洋志)・ヨヌ(HOJIN/KAJA)・アイク(志賀李玖)・イロ(松瀬太虹)・ニック(ISAAC/KAJA)森 香澄村瀬紗英キム・ジェギョンイ・イギョン製作著作:TBS脚本:紗嶋 涼、山浦雅大企画プロデュース:高橋正尚プロデュース:八木亜未(大映テレビ)演出:松木 彩、吉野 主(SDP)、金澤友也(テレパック)■関連リンク「DREAM STAGE」公式サイト


BLACKPINKのジェニーが、大胆なスタイルチェンジと共に30代を迎える心境を率直に語った。先月31日、米ファッション誌「V MAGAZINE」は、ジェニーのグラビアとインタビューを公開。今回の撮影で彼女は、約8年間貫いてきたロングストレートヘアから一転、思い切ったショートヘアを披露し、見る人の視線を一気に引きつけた。モノクロ写真の中で彼女は、ホワイトのベレー帽とオフショルダードレスを着こなし、挑発的な眼差しでまるでクラシック映画のワンシーンのようなオーラを放った。米ロサンゼルスで行われたインタビューでは、30代という節目やこれまでのキャリアを振り返り、胸の内を明かした。30回目の誕生日について触れられると、冗談交じりに「それは言わないでください!」と笑顔を見せつつも、これからの未来への高揚感を見せた。彼女は「新しい章が始まるのが待ちきれません。30代になるからというより、やりたいこと、計画していることが本当にたくさんあるんです。20代は情熱と愛で生きてきたと感じています」と語った。さらに「自分がまだこんなことを言っているなんて信じられません。初めてアルバム『Ruby』をリリースする前にも同じように感じていましたが、今でも世界に一歩踏み出したばかりの赤ちゃんのような気持ちです」と明かし、現状に満足することのない変わらぬ情熱をのぞかせた。最近、BLACKPINKの「DEADLINE」ワールドツアーを成功裏に終え、約3年ぶりにメンバー全員でステージに復帰した心境についても語った。彼女は「恐れていたわけではありませんが、3年ぶりにグループとして活動し、ツアーをすることがどんな感覚なのか分かりませんでした」と、当時の率直な思いを明かした。特に、ソロ活動とグループ活動を両立する中で感じた安定感を、「家(home)」になぞらえて表現した彼女は「ソロとグループ、それぞれ異なる音楽をセットリストに組み込み、お互いのステージを新しい視点で見ることができたのが、とても新鮮で楽しかったです。こうして再び一緒にステージに立つことは、homeに帰ってきたような感覚でした」と説明した。グローバルスターとして成功を維持する姿勢については、謙虚さを保ちながらも芯の強さをのぞかせた。「成功とどう向き合っているのかと聞かれると、正直うまく扱えているとは思いません。でも、これまで成し遂げてきたすべてのことは誇りに思っています。振り返りながら、さらに大きな夢を抱いて前に進む。それが私のやり方です」と語った。本業への情熱も健在だ。彼女は「誕生日の夜、そしてその週を通して東京で公演があります」と明かしたほか、16日から29日までソウル鍾路(チョンノ)区のYOUTHQUAKEにて、初の写真展「J2NNI5」を開催する。彼女は多彩な活動を通じて、ファンとの交流をさらに広げていく。・BLACKPINK ジェニー、写真展を初開催!誕生日迎え2026年1月に実施収益を全額寄付へ・G-DRAGON、BLACKPINK ジェニーが大賞を席巻!「MMA 2025」EXOの8年ぶりステージにも熱狂豪華アーティスト集結


MWエンターテインメント(代表:イ・ウォンミン)が、音楽界への本格的な進出を発表した。B1A4、OH MY GIRL、ONFなどを発掘し、韓国を代表するグループへと成長させたイ・ウォンミン代表が本日(7日)、MWエンターテインメントの設立を正式発表した。イ・ウォンミン代表は2008年にWMエンターテインメントを設立し、B1A4をはじめOH MY GIRL、ONF、IZ*ONE出身のイ・チェヨン、USPEERなどを発掘・育成した歌謡界のミダスの手として知られている。昨年8月、筆頭株主であるRBWとの決別が伝えられたイ・ウォンミン代表は、これまでWMを育て上げてきた望遠洞(マンウォンドン)の旧社屋でMWエンターテインメントを立ち上げ、長年共に歩んできたスタッフたちと再び力を合わせることになったという。その最初の主役として、USPEERの年内カムバックと新ボーイズグループの準備に拍車をかける計画だ。特にUSPEERの場合、イ・ウォンミン代表がOH MY GIRL以来、約10年ぶりに披露したグループであるだけに、格別な愛着を持つグループであることから、RBWとの円滑な協議を経て専属契約と商標権の譲渡を受けた。現在は上半期のカムバックを目標に、本格的なアルバム準備に突入する予定だ。MWエンターテインメントのイ・ウォンミン代表は「過去30年間の眼目と経験、専門性を土台に、新たに飛躍する一年にしたい。音楽性はもちろん、実力と人間性まで兼ね備えたK-POPトレンドを牽引する新しいK-POPスターの誕生を期待してほしい」と自信を持って伝えた。イ・ウォンミン代表が率いるMWエンターテインメント設立のニュースに、多くの関係者やファンの注目が集まる中、USPEERのカムバックにも大きな期待が高まっている。・OH MY GIRLの妹分USPEER、デビューから6ヶ月でWMエンターテインメントとの専属契約が終了・MAMAMOOの所属事務所RBW、B1A4&OH MY GIRLら所属のWMエンターテインメントを買収


BTS(防弾少年団)が、完全体でのカムバックを控え、再びビルボードチャートの頂点に立った。昨日(6日)、アメリカの音楽専門メディア・ビルボードが発表した最新チャート(1月10日付)によると、BTSが2022年6月に発売したアンソロジーアルバム「Proof」の収録曲「Run BTS」が、「ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャートで1位を獲得した。2日午前6時までに、ブラジル、フィンランド、メキシコ、ギリシャなど計61の国・地域のiTunes「トップソング」で1位を記録したのに続き、アメリカの主要音楽チャートでも成果を収めた。これは、世界中のARMY(ファンの名称)による自発的なストリーミングの結果だ。ファンはBTSが今までリリースした曲を聴き返しながら、新作への期待を表現した。これに先立ち、2018年に発売した3rdフルアルバム「LOVE YOURSELF 轉 Tear」の収録曲「Anpanman」も、「ワールド・デジタル・ソング・セールス」(2025年12月20日付)で1位を獲得した経緯がある。また、RMのライブ配信をきっかけに、彼の2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」の収録曲「Nuts」が、同チャート(2025年12月27日付)で2位にサプライズ再ランクインした。メンバーたちのソロ曲も、ビルボードの各種サブチャートで安定した人気を見せている。ジョングクのソロシングル「Seven(feat. Latto)」は、「グローバル200」と「グローバル(米国除く)」でそれぞれ148位、90位を記録した。ジンの2ndソロアルバム「Echo」のタイトル曲「Don't Say You Love Me」(126位)、ジミンの2ndソロアルバム「MUSE」のタイトル曲「Who」(152位)は、「グローバル(米国除く)」チャートに名を連ねた。BTSの「Proof」は「ワールド・アルバム」チャートで9位を獲得し、ジミンの「MUSE」は同チャートで18位を記録した。BTSのカムバックのニュースが伝えられて以降、音源ストリーミングプラットフォームSpotifyでも順位上昇が確認された。「ウィークリー・トップソング・グローバル」(集計期間:2025年12月26日~2026年1月1日)では、「Who」(32位)、「Don't Say You Love Me」(38位)、「Seven(feat. Latto)」(62位)、Vとパク・ヒョシンのデュエット曲「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」(102位)がランクイン。これらの楽曲は前週比でそれぞれ48位、36位、54位、80位の大幅上昇を見せた。同期間の「ウィークリー・トップアルバム・グローバル」でも上昇傾向が続き、「Proof」は前週比20ランクアップの35位、ジョングクの1stソロアルバム「GOLDEN」は34ランク上昇の77位、「MUSE」は51ランクアップの117位、「Echo」は24ランク上昇の52位にランクインした。BTSは、3月20日に5枚目のフルアルバムを発売する。完全体でのカムバックは約3年9ヶ月ぶりとなる。彼らはソウル世宗(セジョン)文化会館の中央階段にロゴの造形物を設置し、行き交う市民の目を引いている。・BTS、東京でも!完全体でのカムバックを控え大規模プロモーションを予告・BTS、待望のカムバックは全14曲収録のフルアルバム!ワールドツアー日程は1月14日に公開


USPEERが、WMエンターテインメントとの専属契約が終了した。本日(6日)、WMエンターテインメントは「昨年12月31日付で、USPEERと当社との専属契約が終了したことをお知らせします」と明らかにした。続けて「USPEERはWMエンターテインメントで長い時間、多くの努力と愛情を注いで準備されたグループで、会社の利害関係よりもUSPEERの長期的な成長と発展の可能性を最優先に考慮して協議を進めてきました」と説明した。また「その結果、USPEERの制作を担当していたイ・ウォンミン代表との十分な議論を経て、専属契約及び商標権に関する協議を円満に終えました。また、当社との契約終了後も緊密な協力関係を維持し、メンバーたちが円滑な活動を続けられるよう惜しみなく支援する予定であり、アーティストとして成長していくUSPEERの飛躍を応援します」と伝えた。USPEERは、B1A4、OH MY GIRL、ONF、IZ*ONE出身のイ・チェヨンを発掘したWMエンターテインメントが、OH MY GIRL以来約10年ぶりに披露したガールズグループだ。グループ名のUSPEERは「US(私たち)」と「SPEER(質問する、尋ねる)」の合成語で、「私たちが共に世界の本質を理解し、より良い未来を創造する」という意味を込めている。USPEERは、グループの中心を担うリーダーのヨウォンをはじめ、情熱的なラッパーのソイ、多才多能なシアン、愛らしいソユ、明るい魅力を持つダオン、はつらつとした活発さを持つチェナ、感性あふれるボーカルの末っ子ロアまで、多様な魅力を持つ7人のメンバーで構成されている。・OH MY GIRLの妹分USPEER、遂にデビュー!「ファンにエネルギーを与えて支え合う姿を見せたい」・USPEER、デビューの喜びを語る「初ステージでは涙もみんなで一緒に夢を叶えた」


BTS(防弾少年団)が、ソウルで完全体でのカムバックに向けた大規模プロモーションを開始した。昨日(5日)、ソウル光化門(クァンファムン)広場近くに位置する世宗(セジョン)文化会館の中央階段が、BTS色に染まった。3月20日に発売される5thフルアルバムのロゴ、発売日、グループ名で野外階段を彩った。現在、世宗文化会館が韓国の文化芸術を象徴する空間の一つであるという点で注目を集めている。BTSの所属事務所BIGHIT MUSICは、「BTSは韓国で始まり、全世界を舞台に活動するチームへと成長した。久しぶりに完全体でカムバックするだけに、彼らの文化的ルーツである韓国、それもソウルの中心地でオフラインプロモーションを行った」と趣旨を説明した。続けて「ニューヨーク、東京、ロンドンなど全世界の主要都市へ屋外広告を拡張させていく計画だ」とつけ加えた。世宗文化会館の階段上段には、ニューアルバムのロゴの形をしたオブジェが設置され、多くの人々の関心を集めている。このロゴは、最近BTSが全世界のARMY(ファンダム名)への直筆手紙を通じて初公開されたものだ。デザインに込められた意味がベールに包まれている中、ファンたちはその意味を推測し、情報を共有しながらBTSのカムバックを待ち望んでいる。彼らは3月20日、5枚目のフルアルバムを発売する。完全体でのカムバックは約3年9ヶ月ぶりとなる。アルバムには計14曲が収録され、これまでの歩みの中で蓄積された感情と悩みをもとに、「今のBTS」を色濃く見せる予定だ。7人のメンバーはニューアルバム公開後、大規模なワールドツアーに突入する。公演に関する詳細は14日、グローバルファンプラットフォームWeverseで告知される。・BTS、3月20日にカムバック決定!約3年9ヶ月ぶりの完全体アルバムに期待・BTS、待望のカムバックは全14曲収録のフルアルバム!ワールドツアー日程は1月14日に公開


パク・ミニョンとBTOBのソンジェが、メロドラマで息の合った演技を見せてくれるのか、注目が集まっている。1月6日、パク・ミニョンの所属事務所DAREUMエンターテインメントはNewsenに対し「パク・ミニョンが新ドラマ『ナイン・トゥ・シックス』への出演を前向きに検討中だ」と明らかにした。ソンジェの所属事務所I WILL MEDIAは「現在協議中の状態であり、まだ確定していない」と伝えた。中国ドラマ「Go!Go!シンデレラは片想い」(原題:親愛的、熱愛的)を原作とする「ナイン・トゥ・シックス」は、理性的で冷徹なキャリアウーマンと繊細で温かい男性が、仕事と人生の困難を乗り越えながら共に成長し、愛を育んでいく物語を描く。2人が出演を確定した場合、「ナイン・トゥ・シックス」を通じて初めて共演することになり、期待が高まっている。・パク・ミニョン、日本で一足早いクリスマスを満喫!「コンフィデンスマンKR」での剣術&傘アクションも披露・BTOB ソンジェ「2025 視聴者が選ぶ今年の俳優賞」を受賞!貴重で意味のある賞をくださり感謝


ソロでのアーティスト活動に加え、ドラマや舞台での俳優としての活動も精力的に行うファン・ミンヒョン(NU'EST)が、復帰後初のファンミーティング「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」を3月4・5日に東京国際フォーラムにて開催する。「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」は、2月6~8日にソウルで行われた後、日本で公演が行われる予定だ。タイトルの「UTOPIA」は「桃の花が咲く園」という意味で、ファン・ミンヒョンとファンド(ファンダム名)が共にするユートピアを表す。今回の公演は、ファン・ミンヒョンとファンドが再会する理想的な楽園となる予定だ。 ファンミーティングのポスターは、再会を目前に控えたファン・ミンヒョンとファンドの姿を感性的なイラストで表現。背後に花を隠し、桃(ファンド)に向かって歩く男性からは、胸いっぱいのときめきが感じられる。前回韓国で最後に行われたファンミーティング「桃源結義」以後、7回の季節を待った彼らの切なさが、ポスターにもそっくりにじみ出ている。 ファン・ミンヒョンは、2012年にNU'ESTのメンバーとしてデビューして以来、Wanna Oneとしての活動に続いて、現在はソロアーティスト・俳優として活動している。その圧倒的な歌唱力と演技力で、2019年、ミュージカル「マリーアントワネット」で韓国ミュージカル大賞・男性新人賞を受賞すると、「恋はオンエアー中!Live on」「還魂」「無駄なウソ-誰にも言えない秘密-」といったヒットドラマへの出演でも注目を集めた。2025年に公開になった「スタディーグループ」では、優しい顔立ちに反し戦闘力を持つユン・ガミン役を演じ、「俳優人生最高のキャラクターを更新した」と好評を得ている。■公演概要「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」【日程】2026年3月4日(水)OPEN 17:00/START 18:002026年3月5日(木)OPEN 12:00/START 13:002026年3月5日(木)OPEN 17:00/START 18:00 【会場】東京国際フォーラム ホールC 【お申込みについて】詳細はHPからご確認ください。※公演内容、開場・開演時間等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。■関連リンクファンミーティング公式サイト




















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