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2026年4月期新日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」の追加キャストが解禁となった。主人公、キム・ミンソク/青木照(志尊淳)の韓国の義理の父母、兄役として、超豪華な韓国俳優陣の出演が決定。主演・志尊淳演じるキム・ミンソクが養子となった韓国有数の財閥一家キャストに、世界的大ヒット作に出演の俳優陣が集結。本作で日本のドラマ初出演を果たす。ミンソクの養父で、韓国有数の財閥「ファングムホテルグループ」の社長・キム・ジョンフンを演じるのは、オ・マンソク。世界で大旋風を巻き起こした「愛の不時着」の冷酷な悪役、チョ・チョルガン少佐で鮮烈な存在感を放ち、日本でも一躍注目を集めた。「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」「五月の青春」「コッソンビ熱愛史」など数々の話題作に出演するほか、「ヘドウィグ」「ラ・マンチャの男」などミュージカルでも活躍する名俳優。ミンソクの実父・優とは日本での留学時代に親友だったことが縁でミンソクを養子として迎え、実の子どものように愛してくれたジョンフン。ミンソクに静かに寄り添い、支えてきた彼の死が物語を大きく動かしていく。ミンソクの養母、キム・キョンファを演じるのは、キム・ジュリョン。「イカゲーム」で個性の強いハン・ミニョ役を熱演し、強烈なインパクトを残した彼女は、ドラマ「カジノ」シリーズ、「輝くウォーターメロン」「涙の女王」、映画「ノイズ・マンション」など映画・ドラマと幅広く活躍し、その存在感を確固たるものにしている。作品ごとに高い演技力で魅了しているキムジュリョンが演じるキョンファは実子であるヒスンのことを溺愛し、ジョンフンとは対照的にミンソクには何かとキツくあたってきた。ファングムホテルグループの後継者に指名されたミンソクのことを邪魔に思っている。ミンソクの養兄、キム・ヒスンを演じるのはキム・ドワン。国境を越えて熱い支持を集めた青春群像劇「スタートアップ:夢の扉」では、等身大の青年・キム・ヨンサンを好演。「十八の瞬間」「九尾の狐とキケンな同居」「イ・ドゥナ!」「ウエディング・インポッシブル」「ONE:ハイスクールヒーローズ」と自然体の演技が光る人気ドラマには欠かせない若手実力派俳優。養子となったミンソクを実の弟のように可愛がってきたヒスンだったが、後継者がミンソクに決まったことで気まずい仲に。温かくキム家に迎えられたはずだったが、ジョンフンの死によってミンソクの人生が一変。彼を待ち受けていたのは、想像を超える試練だった。韓ドラファン垂涎。志尊との共演シーンは、第1話から惜しみなく織り込まれていく。物語をさらにドラマチックに彩る韓国俳優陣の登場をお見逃しなく。◆キム・ドワン コメントこんにちは。キム・ヒスン役を演じる俳優のキム・ドワンです。まずは「10回切って倒れない木はない」に出演することができ、とても嬉しく、期待に胸が高鳴っています。日本のドラマに出演するのは今回が初めてなので、少し緊張もしていますが、ヒスンというキャラクターが非常に魅力的だと感じ、とても意欲が湧き、しっかりと表現してみたいと思いました。素晴らしい現場で最善を尽くし、ヒスンを魅力的に描き出せるよう頑張ります! たくさんの期待と関心をお願いいたします。ありがとうございます!◆キム・ジュリョン コメント「10回切って倒れない木はない」を通じて、日本の視聴者の皆様により身近にお会いできることになり、本当にワクワクしていますし、感謝の気持ちでいっぱいです。言葉や文化は違いますが、現場では俳優もスタッフも皆が心を一つにし、お互いを思いやりながら楽しく撮影しています。特に、日韓両国の俳優たちが作り出す呼吸とエナジーは本当に印象的で、視聴者の皆様にもその特別なシナジー(相乗効果)を感じていただけると思います。私が演じるキム・キョンファという人物が、物語の流れの中でどのような変化をもたらすのか、そしてどれほど緊張感を持って物語をかき乱していくのか、ぜひ期待していただければ嬉しいです。そして、ぜひリアルタイムでも視聴していただけたら、本当に本当に嬉しいです! たくさんの関心と愛をお願いいたします。ありがとうございます!◆オ・マンソク コメントこのたび、「10回切って倒れない木はない」に出演することになり、大変嬉しく思っております。特に、日本のドラマへの初めての出演で、素晴らしいキャストの皆様や監督、そして最高のスタッフの方々とご一緒できることに、心から感謝の気持ちでいっぱいです。今回のドラマ「10回切って倒れない木はない」が、視聴者の皆様からたくさんの愛をいただける作品になるよう、私も最善を尽くします。ありがとうございます!■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳 仁村紗和 京本大我 長濱ねる キム・ドワン キム・ジュリョン オ・マンソク でんでん ほか脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など<STORY>幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年 キム・ミンソク/青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった 河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせないその信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。だが、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト


BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」のプロモーション映像でホワイトウォッシングの議論が起きている。BIGHIT MUSICは3月13日、BTSの公式YouTubeチャンネル「BANGTAN TV」を通じて、5thフルアルバム「ARIRANG」のアニメーションを公開した。この映像は、朝鮮半島の7人の青年が1896年に米国のハワード大学で韓国伝統音楽を初めて録音したという事実をモチーフに制作された。映像に登場する人物の多くは白人である。しかし、アメリカを中心に人種差別のひとつである「ホワイトウォッシング(whitewashing)」という指摘の声が上がった。ホワイトウォッシングとは、有色人種をメディア化する際、白人に変える行為を指す。1867年に設立されたハワード大学が黒人の名門大学である。これに関連し、ハワード大学はコメントを通じて「ハワード大学にスポットライトを当てたことには肯定的だが、人種構成が実際とは異なる」とし、「良い意図で制作された映像だとしても、文化的感性や歴史的正確性は重要だ」と批判した。論争が激化すると、BIGHIT MUSICは当該動画の説明欄を通じて「本コンテンツは、1896年5月8日付の『ワシントン・ポスト』に掲載された韓国人青年7人の物語(『Seven Koreans at Howard』)と、そのうちの何人かが同年7月24日に米国ワシントンD.C.で韓国初の音源を録音した記録からインスピレーションを得て企画された」と釈明した。続いて「韓国から渡った若者たちの実際の声が収められた歴史的記録と、初のアリラン録音という文化的意義をモチーフに、現代的な想像力に基づいて再構成・創作されたものであり、事実とは異なることがあり、歴史的事件や人物に対する評価・解釈とは無関係であることを明かす」と付け加えた。BTSは20日にニューアルバム「ARIRANG」を発売し、タイトル曲「SWIM」で韓国国内外の音楽チャート1位を席巻した。アルバムの全曲が主要チャートにランクインした中、収録曲の中では「Body to Body」が最も愛されている。アルバムの売上も圧倒的だ。23日、HANTEOチャート基準で、発売から3日で累計売上400万枚を突破した。英メディアThe Guardianは、「今回のアルバムは、世界最大のポップ現象という地位にふさわしい成果だ」と好評した。・BTS、スーツ姿の団体カットを初公開!5thフルアルバム「ARIRANG」アニメーション予告映像も解禁・BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」に海外メディアも注目自分たちの方向性を鮮明に示した


BTS(防弾少年団)が、アメリカ・ニューヨークのファンを魅了した。彼らは3月23日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークで開催された「Spotify × BTS:SWIMSIDE」に登場した。今回のイベントは、BTSの所属事務所BIGHIT MUSICがSpotifyと協業して行ったイベントだ。現地でも絶大な人気を誇るグループらしく、この日のイベントにも数多くのARMY(BTSのファン)が参加した。特に、今回のイベントにはBTSの上位リスナー1,000人が招待され、話題に。彼らは、BTSのメンバーたちが披露する新曲ステージに、熱い歓声とテチャン(歌に沿って一緒に歌うこと)で応えた。BTSは20日、ニューアルバム「ARIRANG」を発売し、タイトル曲「SWIM」で韓国国内外の音楽チャート1位を席巻した。アルバムの全曲が主要チャートに進入する中、収録曲の中では「Body to Body」が最も熱烈な愛を受けている。今回のアルバムは23日、HANTEOチャート基準、わずか3日で累積売上400万枚を突破し、3日連続デイリーチャート1位を達成した。ニューアルバムに対する評論家からの好評も相次いでいる。イギリスのガーディアンは「今回のアルバムは世界最大のポップ現象という地位にふさわしい作品だ」と評した。BTSは20日の「ARIRANG」発売後、21日にソウル光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催した。25日~26日には、アメリカNBCの人気プログラム「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)」に出演する。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTSの肖像権を無断で使用中国大手サイトの非公式グッズ販売に批判の声


韓国で活躍中のタクヤ(元CROSS GENE)が実の父親を探しに出た。最近韓国で放送されたKBS 2TVバラエティ番組「家事する男たち」シーズン2では、タクヤのエピソードが予告された。予告映像で実の父親との再会を切望していたタクヤは、実の父親の生死だけでも確かめるため、日本へと旅立った。彼は「ワクワクする気持ちと怖い気持ちが半々だ」と語る一方、日本を訪れて「実の父親の戸籍謄本を発行してもらいたいのですが?」と話し、注目を集めた。その後、ある地域で「吉田さんはここにいらっしゃいますか?」と尋ねる姿が捉えられた。以前の放送でタクヤは「父の車のトランクに隠れて一緒に行きたいと泣いたことを覚えている。父が『君はここにいなさい』と言って別れたのが最後だ」と語り、実の父に対する記憶と想いを明かした。彼には実の父親に関する記憶は多くないが「叔母を通じて生きているということだけは知っている。成長した自分を見せたい」という願いを伝え、胸を締め付けるような感動を誘った。・タクヤ、幼少期に別れた実父の現在を知る「探してみたい気持ちも成長した姿を見せたい」(動画あり)・タクヤ、韓国でアイドル・俳優として活躍も複雑な家庭環境を告白(動画あり)


パク・ミニョン、BTOBのソンジェ、コ・スが新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」で共演する。SBS新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」(演出イ・ヒョンミン、オ・ソンヒ、脚本:チェ・ジオ)は、仕事で自分を証明してきた理性的な法務チームの次長カン・イジ(パク・ミニョン)と、優しさが武器のインターン、ハン・ソヌ(ソンジェ)、そして本部長パク・ヒョンテ(コ・ス)の現実共感オフィスロマンスだ。劇中パク・ミニョンは、クロニックモータース法務チームのワーカホリックな次長カン・イジ役を演じる。恋愛と結婚はホルモン作用だと考える理性的なカン・イジは、優しい年下男ハン・ソヌと理想的な本部長パク・ヒョンテに出会い、胸が躍る変化を経験する。ドラマ「キム秘書はいったい、なぜ?」「気象庁の人々」「私の夫と結婚して」など、オフィスロマンスで人気を得ているパク・ミニョンが見せる演技力と個性的なキャラクターに期待が高まる。ソンジェは、現実では出会うことが難しい理想的な年下男ハン・ソヌに変身し、ときめき指数を高める。クロニックモータース法務チームにインターンとして入社したハン・ソヌは、素早い判断力と誠実さで信頼を得る人物で、温かさと責任感を持つ年下男だ。「鬼宮」を通じて演技力を証明した彼が披露するロマンスと新たなキャラクターに期待が高まる。クロニックモータースコリアに新たに派遣された本部長パク・ヒョンテ役にはコ・スがキャスティングされた。パク・ヒョンテは実力だけでカン・イジを評価する人物だ。特にコ・スのロマンスドラマ出演は約15年ぶりで、深みのある眼差しと演技で描き出す恋愛模様に注目が集まる。何よりロマンス職人と評価されるパク・ミニョン、ソンジェ、コ・スが見せるシナジー(相乗効果)が早くもときめきを呼ぶ。演技力、ビジュアル、ケミストリー(相手との相性)まで、すべてを兼ね備えた彼らの出会いに期待が集まっている。3人が出演するSBS新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」は韓国で今年下半期に放送される予定だ。・パク・ミニョン&BTOB ソンジェ、新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」で共演なるか事務所がコメント・パク・ミニョン、役作りで激痩せも日本ドラマのリメイク作で挑んだダイエットの秘訣は水を1日3リットル飲んだ


EPIK HIGHとBTS(防弾少年団)のRMとSUGAが出会う予告映像が公開され、本編への期待を高めている。EPIK HIGHは昨日(23日)、公式YouTubeチャンネル「EPIK HIGH」を通じて、26日に公開される本編に先立ち、予告映像を先行公開した。今回のエピソードではBTSのRMとSUGAの出演が予告されており、SUGAにとっては今回の活動で唯一のYouTube出演ということで、公開前から高い関心を集めている。公開された予告映像は、「弟たちが海外出張に行ってくることだし、兄たちがしっかりご飯を食べさせないと」とし、MITHRAが自ら料理をするシーンから始まる。続いて登場したRMとSUGAは、最初からハイテンションでEPIK HIGHと激しく挨拶を交わし、先輩後輩ならではの愉快なエネルギーを見せた。また、MITHRAはRMとSUGAに「帰る時にサインや写真、ダメかな?」と茶目っ気たっぷりに尋ねる一方、RMが「『EPIKASE』はどれだけ編集で切られるか分からない」と言うと、TABLOは「今日はお前を編集するのが大変だと思うよ。お前、今日すごかったから」と切り返し、緊張感を高めた。続いて「RM、ビビった!」というEPIK HIGHの茶目っ気たっぷりの野次と共に、RMが「ああ、ムカつく」と返すシーンが続き、予告映像だけでも予測できないトークの展開を予感させた。また、RMは「先輩たち、YouTube時代にこんなに順応したの? カッコいい」と感嘆し、EPIK HIGHのコンテンツセンスに対するリスペクトを表した。短い映像にもかかわらず、先輩後輩同士の距離感のない息の合ったやり取りと自然なティキタカ(相性が良く、ポンポンとやりとりする様子)が続き、本編で本格的に繰り広げられるトークへの期待感を倍増させた。今回の出演は、BTSの久々の完全体カムバックを記念したものであり、BTSがグローバル市場で再び存在感を放つ中、普段から親交が深いことで知られるEPIK HIGHとRM、SUGAの共演にに関心が高まっている。EPIK HIGHの「EPIKASE」は、音楽と日常、人間関係を横断するトークコンテンツとして人気を博しており、BTSのRMとSUGAが出演する本編は、26日午後7時30分に公開される。・BTS、カムバックのため10kg減量もRMはギ・BTSのSUGA、何かを撮影中?近況ショットにファンの注目集まる


李在明(イ・ジェミョン)大統領が、BTS(防弾少年団)のカムバック公演を絶賛した。本日(24日)、青瓦台で開かれた国務会議で関連報告を受けた李在明大統領は、BTSのカムバック公演について「韓国の広報に本当に大きな役割を果たしたようだ」と明かした。続けて「(外国人観光客も)光化門(クァンファムン)に多く訪れるだろう」とし、「今回の公演は光化門の広報、韓国の広報において決定的だったようだ」と言及した。また、公演の準備と運営過程についても肯定的に評価した。「企画がうまく行われ、上手に進行された」とし、「行政安全部や関連部署も苦労した。安全問題をよく対処し、事故なくうまくいった」と述べた。チェ・フィヨン文化体育観光部長官は、公演の波及力を説明した。彼は「生中継を通じて全世界の若者たちの視線がソウルの真ん中に集まったという点で、計算できない効果を享受したと考える」とし、「3月以降の観光客が前年比31%増えた。特に注目すべき部分は10~20代が平均より多く増えた」と明かした。BTSは21日、ソウル光化門広場で5thフルアルバム「ARIRANG」発売を記念し、「BTS COMEBACK LIVE:ARIRANG」を開いた。最大26万人の人出が予想されたが、ソウル市は約4万人余り、主催側は約10万4,000人水準で規模を集計した。・BTSの肖像権を無断で使用中国大手サイトの非公式グッズ販売に批判の声・BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)


24日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、Netflixのバラエティ「イ・ソジンのダラダラ」の制作発表会が行われ、イ・ソジン、ナ・ヨンソクPD、キム・イェスルPDが出席した。同作は、イ・ソジンとナ・ヨンソクPDの計画もなく、脚本もないアメリカ放浪バラエティだ。・イ・スンジェさん、失明寸前の状態でも俳優人生を全うイ・スンギからイ・ソジンまで、温かい共演エピソードを回想・パク・ソジュン&チェ・ウシク&チョン・ユミ、ソウルから大邱まで3人揃って国内旅行へ!地下鉄での目撃談が話題に(動画あり)


チェ・ジョンヒョプのソウルファンミーティングが、チケット販売開始と同時に全席完売を記録し、1回の追加公演を決定した。5月9日にソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールで開催される「2026 CHAE JONG HYEOP Fanmeeting in JAPAN 'THE WAY for US'」のソウル公演は16日(月)、チケット販売開始と同時にわずか1分で全席完売した。これに先立ち、日本で4万席の完売を記録し、高い人気な人気を証明したチェ・ジョンヒョプは、韓国国内でも圧倒的なチケットパワーを示し、確固たるファンダムの影響力を改めて示した。ファンの熱い支持に後押しされ、ソウルでのファンミーティングは追加公演も電撃決定された。既存の午後7時公演に加え、同日午後2時が追加でオープンされる予定だ。追加公演のチケット販売は、3月25日午後8時に開始される。「2026 CHAE JONG HYEOP Fanmeeting in JAPAN 'THE WAY for US'」は、チェ・ジョンヒョプがファンと共に築いてきた時間を振り返り、これから迎える瞬間を分かち合う場として企画された。互いの心が交差する道を記念するという意味を込めた今回のファンミーティングは、ソウルと日本で開催され、ファンからの信頼と応援に応える機会となる見込みだ。特に今回のファンミーティングは、MBC「君がきらめく季節に」の放送とチェ・ジョンヒョクの誕生日(5月19日)を挟んで開催される。東京では5月23日午後6時、24日午後5時に東京国際フォーラム ホールAでファンと会う。


2026年4月期新日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」の追加キャストが解禁となった。主人公、キム・ミンソク/青木照(志尊淳)と桃子(仁村紗和)を取り巻く、個性豊かな登場人物として、でんでん、矢柴俊博、入山法子、みりちゃむ(大木美里亜)、松岡卓弥(MATSURI)の出演が決定した。でんでんが演じるのは、桃子が勤める風見診療所の院長・風見進。病院経営の傍ら、子ども食堂も運営するなど困っている人を放っておけない性分。幼い頃から桃子のことを知っていて、優しく見守っている。そして、診療所の看護師・花井美香役に挑むのはみりちゃむ(大木美里亜)。診療所をテキパキと回すしっかり者の美香を演じる。診療所や子ども食堂でのミンソクと桃子の心和むシーンは、波瀾万丈な物語に安らぎのひとときをもたらしてくれそうだ。入山法子が演じるのは桃子の姉・河瀬杏子。現在は派遣社員として働きながら、桃子と二人で暮らしている。心優しく家族の為に献身的で、桃子もそんな姉が大好きで頼りにしている。世話を焼く杏子と医師の姿から離れた桃子、姉妹ならではの気兼ねなくテンポのいい掛け合いが描かれる。矢柴俊博は、ミンソクが赴任することになったファングムホテル・トーキョーの支配人・水島栄壱を演じる。30年かけて支配人の地位まで昇りつめただけに、突然副支配人となったミンソクに対して嫌味な態度をとる水島。松岡卓弥が演じるのは、ファングムホテル・トーキョーで働くベルマン・夏目孝彦。昭和歌謡グループMATSURIのメンバーとして活動する松岡は、本作がドラマ初出演となる。多彩なキャストを迎えて、個性豊かな登場人物が物語を盛り上げる。ミンソクと桃子に優しく寄り添う人々と、立ちはだかる者。2人を取り巻く人間模様に注目が集まる。◆でんでん コメントコメディ、ミステリー、サスペンス、そしてファミリー劇場と、盛りだくさんの楽しいドラマです。私が演じる風見院長は、コメディ、ファミリー劇場担当です。そして何とキャストの皆さん初共演です!ワクワクしてます。◆矢柴俊博 コメント素敵な作品に参加できて光栄です。久しぶりにお会いした志尊さん。「こんなに大きかったかしら」と衝撃を受けました。存在感が増した姿が頼もしい限りです。逆に私が演じる役へのオーダーは「小物」とのことで(笑)。少しでも主人公の葛藤に貢献できるよう、イケズを楽しんで演じていきたいと思っております。◆入山法子 コメント出演のご依頼をいただいた際、志尊淳さんの主演ドラマですと伺い、私で良ければお力添えさせてくださいと即答いたしました。10年ぶりの共演(シーンはあるのか?)楽しみです。また、こちらが勝手に、一方的に、親近感を抱きながらご活躍を拝見していた仁村さんと、姉妹という関係性でお芝居できることを、とても嬉しく思っています。温かいシーンを作れるよう、尽力します。どうぞお楽しみに!◆みりちゃむ コメント今回初めてギャルではなく、花井美香という看護師の役をやらせていただくことになりました。普段の私とは違い、テキパキハキハキした物おじしない子なので難しい部分もありますが、新しいことに挑戦できるのを嬉しく思います。まだ演技経験も少ないですが、精一杯頑張りますので皆様お楽しみにっ!◆松岡卓弥 コメント今回、ホテルのベルマン夏目孝彦役として初めてドラマに出演させていただきます! 連日撮影の現場では貴重な経験をさせて頂いております。まだまだ勉強中ですが、毎回ドキドキしながら楽しく撮影に参加しています! 本作品の力になれるように、そして少しでもみなさんの癒しになれたら嬉しいなと思いながら、夏目孝彦を精一杯演じさせていただきます。温かい目で見守って頂き、ご覧いただけたら嬉しいです。■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳、仁村紗和脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など<STORY>幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年 キム・ミンソク/青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった 河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせないその信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。だが、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト




















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