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  1. ASTRO チャウヌ、年明けに軍隊の休暇を取得していた…騒動の渦中にfantagioが近況を報告
    ASTRO チャウヌ、年明けに軍隊の休暇を取得していた…騒動の渦中にfantagioが近況を報告

    ASTROのチャウヌに200億ウォン(約20億円)の脱税疑惑が浮上した中、彼の近況が伝えられた。本日(26日)、所属事務所のfantagioの関係者はNewsenの取材に対し「チャウヌが年明けに休暇を取ったのは事実だ」と明らかにした。これは定期休暇を取ったものとみられる。彼は昨年、ソウル地方国税庁調査4局から、母親が設立した個人企画会社を通じた脱税疑惑で調査を受けた。国税庁は所得税など200億ウォンを超える追徴課税を通知した。これは韓国芸能人に課された追徴金として最高規模だという。チャウヌは、fantagioと母親が立ち上げた個人企画会社が芸能活動の支援用役契約を結ぶ方式で活動してきた。彼が稼いだ所得は、fantagioと個人企画会社、チャウヌが均等に分配されていたことが明らかになった。国税庁は母親が立ち上げた個人企画会社について、実質的に用役を提供していないペーパーカンパニーと見なし、チャウヌと母親が45%に達する所得税を減らすために法人を立て、所得を分配して所得税率より20%ポイント低い法人税率を適用するようにしたと判断した。チャウヌ側は通知書を受け取った後、課税前適否審査を通じて国税庁の決定の適正性を判断してほしいと要求している状態だという。彼は昨年7月に陸軍現役として入隊し、軍楽隊で服務中だ。・ASTRO チャウヌ、母親が設立した法人に関する疑惑が浮上事務所がコメント「確認不可」・ASTRO チャウヌ、疑惑をうけ広告業界にも影響か?報道から約6時間で映像が非公開に

  2. BTSのV、植物の手入れに熱中?パジャマ姿で愛らしい近況を公開
    BTSのV、植物の手入れに熱中?パジャマ姿で愛らしい近況を公開

    BTS(防弾少年団)のVが、植物の手入れをする近況を公開した。昨日(25日)、Vは「お元気ですか? 最近、アルバムの準備と植物を育てるので忙しい日々を送っています。皆さん良い1日をお過ごしください。特に撮った写真はありませんが、近況をお伝えします-植物の子ども」という文章と共に短い動画を掲載した。公開された映像の中でVはパジャマを着用し、自宅のリビングで植物の世話に熱中している様子だ。特に映像の背景に映し出された彼のリビングは、まるで運動場を連想させるほど解放感があり、ラグジュアリーなインテリアで見る人の感嘆を誘った。Vは、動画にクォン・ジナの「何か間違っている」を背景音楽として流し、思い通りにいかない初心者の植物の世話の奮闘を愉快に表現して笑いを誘った。映像を見たファンたちは「可愛すぎる」「選曲が最高」「植物もアルバムも全て応援します」など様々な反応を見せた。BTSは、3月20日に5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。計14トラックが収録され、グループのアイデンティティと切なさ、深い愛という普遍的な感情を込める予定だ。・BTSのV、自身の展示会をサプライズ訪問!直筆メッセージに注目(動画あり)・BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」予約開始から1週間で注文数が400万枚を突破!

  3. RAIN、聴覚障がいを持つファンへの発言を謝罪「配慮が足りなかった」
    RAIN、聴覚障がいを持つファンへの発言を謝罪「配慮が足りなかった」

    歌手RAIN(ピ)が、聴覚障がいを持つファンに反応を求めたことについて謝罪した。23日(現地時間)、海外メディアはRAINが最近台湾で行った公演で、聴覚障がいのあるファンに反応を求めたことを謝罪したと報じた。海外メディアの報道によると、RAINは先月17日、台湾・台北アリーナで開催されたツアー「2026 RAIN CONCERT」で現地のファンと交流した。公演中、彼は観客に歌とダンスを促し、雰囲気を盛り上げた。その中で、彼は客席で踊らずに携帯電話で撮影だけをしていた女性ファンを見つけた。彼は「なぜ踊らないの?」と尋ね、通訳がこれを伝えた。該当ファンは笑いながら自分の耳を指さしたと伝えられた。これは音が聞こえないという合図だったが、当時RAINには伝わらなかったという。これを受け、ファンはSNSを通じて「踊らなかったのではなく、RAINさんと通訳の言葉を聞き取れなかった。聴覚障がいがあるため、口の形を読むか、リアルタイムでの字幕の助けが必要だ」とし、「RAINさんが私を言うことを聞かないファンだと誤解しなければと思う。後から考えてみたら、手話で知らせればよかった」と明かした。RAINはこれに気づき、ファンの投稿にコメントを残した。彼は「まずは本当に申し訳なかった。聞こえないという事実を認識できなかった。十分に配慮できなかった」と謝罪し、公演後に誕生日を迎えたファンを祝った後、「小さなハプニングがあったが、私たちにとって美しい思い出になった。これを機会に、今後公演をする際は、全ての面においてより慎重にならなければという考えた。公演を見に来てくれて感謝している」とつけ加えた。これに対し、ファンの間では様々な反応が見られた。十分に配慮できなかったという声もあったが、公演会場で十分に発生しうるコミュニケーションエラーであり、すぐに謝罪したため問題ないという声もある。・Netflixが2026年の韓国作品ラインナップを公開!日韓俳優の共演やリメイク作が続々予告映像も話題に・RAIN、後輩アイドルに愛のあるアドバイス「あまり焦らないで」(動画あり)

  4. チェ・ジウ、日本での変わらぬ人気に言及…美貌を褒められ自虐も?「あの頃はもっと綺麗」
    チェ・ジウ、日本での変わらぬ人気に言及…美貌を褒められ自虐も?「あの頃はもっと綺麗」

    チェ・ジウが日本で変わらぬ人気を誇った。1月25日に放送されたSBS「みにくいうちの子」には女優のチェ・ジウが出演した。チェ・ジウの出演にモベンジャーズ(母親パネラー)が「変わらない。とてもお嬢様みたいだ」と美貌を称賛すると、彼女は「いえいえ」と謙遜する姿を見せた。ソ・ジャンフンは「2025年に日本のあるメディアが実施したアンケートで、日本女性が選んだ人生最高のドラマ5位が『天国の階段』だ。1位が『冬のソナタ』だ。今も人気を実感しているか」と質問し、チェ・ジウは「冬になると再放送されるから」と答えた。シン・ドンヨプは「日本旅行に行くと今も人々が気づくか」と質問し、チェ・ジウは「あまりにも昔のドラマだ。20年を超えた。ご年配の方々は覚えてくださっている」と答えた。モベンジャーズが「変わらないから気づくと思う」と言うと、チェ・ジウは「あの頃はもっと綺麗でした」と自虐的に言って笑いを誘った。・チェ・ジウ、ドラマ「冬のソナタ」ヒットで日本でも大活躍!当時に言及ペ・ヨンジュンには敵わない・「映画 冬のソナタ 日本特別版」予告映像解禁!新たな感動を呼び起こす名シーンが登場

  5. 「明日はきっと」パク・ソジュン、11歳年下のウォン・ジアンと共演“とても新鮮な経験…年齢差は感じなかった”
    「明日はきっと」パク・ソジュン、11歳年下のウォン・ジアンと共演“とても新鮮な経験…年齢差は感じなかった”

    パク・ソジュンが、話題となった11歳年下のウォン・ジアンとの共演について語った。俳優パク・ソジュンは最近、江南(カンナム)某所で行われたNewsenとのインタビューで、JTBC土日ドラマ「明日はきっと」のビハインドストーリーを明かした。「明日はきっと」(脚本:ユ・ヨンア、演出:イム・ヒョヌク)は、20歳と28歳で2度恋愛をして別れたイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)が、不倫スキャンダルを報道した記者とスキャンダルの主人公の妻として再会し、ほろ苦い恋愛をするラブコメディだ。パク・ソジュンは本作でイ・ギョンド役を演じ、20歳の青春時代から38歳に至るまで、18年にわたる時間の流れを一人で表現した。初回放送前に予告編が公開されると、30代後半で20歳の青年を演じることに対し、一部では懸念の声も上がった。しかしパク・ソジュンは「負担があったとすれば外見的な部分だけでした」としつつ、「僕にも劇中の演劇サークル『ジリミョルリョル』のような仲間が何人かいるんです。一昨日も会いましたが、会うといつも夜を明かします。そのような関係があるので、あの頃のことをたくさん思い出しました。20歳の頃もそうやって過ごしていました」と振り返った。さらに「表現する上での負担はなかったのですが、外見的には相手役との年齢差もあるので、どのように表現すべきか悩みました。役の職業によって衣装やヘアスタイルには気を使う方なので、『20歳の頃はどうだったかな?』と考えたり、一番無難で普通なものは何なのかを考えながら、そのように見えるよう努力しました。また細かい部分ですが、20歳の頃と現在で話し方を少し変えたいと思ったんです。20歳の頃はもっと幼い話し方だったので、そういった点で表現できることがあるのではと考えました」と語った。そうしてパク・ソジュンは、20歳の初々しく純粋なギョンドを完成させた。では俳優デビュー前、20歳のパク・ソジュンはどんな青年だったのだろうか。彼は「ギョンドと似ていたと思います。今は社会性も身について話もできますが、極度の内向型で、20歳の頃はもっとひどかったんです。大学に入って初めて社会を学んだ感じでした。全国から集まった友人たちに出会い、全てが新鮮な経験でした。大学生の頃をたくさん思い出しました」と話した。パク・ソジュンは、切なくもときめくロマンスを共に描いた女優ウォン・ジアンとの共演にも言及した。実際には11歳年下であるウォン・ジアンと、同い年の恋人のようなテンポの良いやり取りで多くの視聴者から愛された。彼は「初めて会う方だったので、どんな方なのだろうとすごく気になっていました。俳優それぞれに魅力があると思いますが、ウォン・ジアンさんには彼女ならではの話し方や台詞の捉え方があり、とても新鮮でした。表現が予想とは違ったんです」と語った。続けて「相手の言葉を聞くことを大切にしているので、その点が新鮮でした。どのように反応すれば面白くなるか考えながら演じた結果、うまく表現できたと思います」とし、「とても親しくなりました。このジャンルは出演シーンが集中するので、自然と会話も多くなり、監督を含めて3人で本当にたくさん話をしました」とつけ加えた。11歳年下だが、年齢差は感じなかったという。パク・ソジュンは「ウォン・ジアンさんは考え方が若すぎないと思います。とても深くて落ち着いています。話題が合わないのではと心配したのですが、年齢差を感じることはありませんでした」と語りつつ、「ただ違いを感じたのは、過去の経験です。昔話をすると興味深そうに聞いてくれました。『昔は毎日徹夜だった。眠れなかった』と言ったら、信じられないという表情をしていました」と笑いを誘った。前作でアクションを披露したパク・ソジュンは、ロマンス職人らしく、本作で多くの感情を表現するシーンを演じた。彼は「今回は感情のシーンが多かったです。普通は平均すると男性俳優の感情を表すシーンは3つ程度ですが、今回はかなり多く感じました。以前はそういったシーンと向き合う時、もちろん最大限集中し、同じように話そうと努力し、3回くらいだから何とか耐えようと思っていました。でも今回は撮ったらまたある、そんな感じでした。もちろんシーンごとに年齢も違い、話すことも違うので、当然それぞれ異なる表現をしなければならないのも事実ですが、そのようなシーンを全て撮り終えると、本当に疲労感を覚えました」とし、「撮影後に家に帰ると空虚感に襲われました。感情を消耗するのではなく消費していると感じ、再び感情を満たす方法を考えました。その方法が、ひたすら悲しい歌を聴くことだったんです」と明かした。そして「それでも僕が演技を愛する理由は、アクションの声がかかった時に皆がこの状況に集中するじゃないですか。その時、空気がガラッと変わる感じがします。何だか別の世界にいるような感覚です。そのような状況で一言一言を発しながら演じることが大好きです。感情のシーンはそういった状況で非常に最大化される場面ですので、ものすごい集中力を必要とします。そのような面で自信もたくさんついたと思います」と話した。さらに「ソン・シギョンさん、ロイ・キムさん、チョン・スンファンさんなど、切ないバラードを歌う方々の曲をたくさん聴きました。そうしているうちに少しずつ満たされていく感覚がありました。以前は感情シーンの前日や当日まで負担が大きかったのですが、今は軽やかに越えられるようになりました」と語った。ジウとの別れ後に号泣するシーンは、視聴者の胸を締めつけた。パク・ソジュンは「マラガから帰ってきた直後の撮影だった。本来は最後の撮影地でしたが、スケジュールの都合で帰国後にそのシーンを撮ることになりました。気持ちが少し緩みそうでしたが、それを手放さないようにやりました。帰ってきて一番大きなシーンがそのシーンだったので、うまくやらなければと思いました」と回想した。また「その日は、世界に一人きりでいるような感覚を持とうとしていました。前段階も入れると約10分にも及ぶ長いシーンだったのですが、『この感情をそのまま相手に伝えよう』と考え、ギョンドの気持ちを理解しようと努めました。撮影中は気づかなかったのですが、感情が高まり唇が乾くほど自然にやっていました。そのような細かな部分まで監督が生かしてくれたことで、よりリアルに伝わったのではないかと思う」と語った。パク・ソジュンは本作で芸能部記者役に挑戦した。彼は「衣装よりもギョンドという人物の一貫性に集中しました。保守的な印象を出したくて、あえて野暮ったいフィット感にしました。学校に通っている時は制服を着るので服を気にする必要はありませんが、社会人になると見えるものにも色々と気を使わなければなりません。しかしギョンドには、そういったことにこだわらない姿勢があったらいいのではないかと考えるようになりました。見た目にこだわらないところがギョンドのポイントになるのではと思いました」と説明した。さらに、記者役の準備については「監督が元記者で、記者同士は~さんと呼ばない文化があると聞きました。そのような記者さんたちの話を監督から聞きました。僕はトンウン日報のセットも大好きでした。元記者の監督だからこそ、完璧なセットも具現化できたと思います。僕は空間から受ける感覚が重要だと考えています。演技をする時も、その空間に溶け込まなければ自然に演技ができないと思いますが、その点において監督にたくさんサポートしていただいたと思っています」と語った。始めての芸能記者役は、メディア環境についてもう一度考える機会にもなった。彼は「SNSが活性化する中で、作られては消費される情報が増えました。新人時代、新聞社をまわってインタビューをした頃は大変だったが、浪漫がありました。対面して話をして、事実をもとに僕の話が公開されて。その時は人に対する愛があったと思いますが、今は作られては消費されて、少し寂しさも感じます。年齢を重ね、経験を重ねると、それには全て理由があって、理解もできるようになりました」と語った。

  6. 東方神起 チャンミン&SUPER JUNIORも登場!SM練習生チームSMTR25、初リアリティ番組「応答せよハイスクール」メイン予告映像を公開
    東方神起 チャンミン&SUPER JUNIORも登場!SM練習生チームSMTR25、初リアリティ番組「応答せよハイスクール」メイン予告映像を公開

    Mnet「応答せよハイスクール」が、ベールに包まれていたSMエンターテインメント(以下、SM)の多国籍男性練習生チームSMTR25のリアルな素顔を電撃公開した。Mnetは本日(26日)、公式SNSを通じて「応答せよハイスクール」のメイン予告映像を公開。同映像には、仮想空間である友情学校に入学した15人の練習生SMTR25(ハンビ、ソンハ、ダニエル、ヒョンジュン、ハミン、ジェウォン、ウリン、ニコラス、カッショウ、ジャスティン、ハルタ、サダハル、チャーリー、カチン、タタ)が芸能界に適応できず右往左往する無邪気な姿が収められ、笑いを誘う。最も目を引くのは、SMの大先輩たちによるサプライズ支援だ。SUPER JUNIORのキュヒョンは「『SMTOWN LIVE』(でステージを披露した)SMTR25って君たちか?」と好奇心を露わにし、ヒチョルは08年生まれの最年少の年齢を聞いて「うちの末っ子(キュヒョン)は88年生まれなのに」と20歳差に驚愕する様子で爆笑を誘った。東方神起のチャンミンも、異国的なルックスで注目を集めるダニエルに出身地を尋ねたところ、「麻浦(マポ)区合井洞(ハプチョンドン)」という予想外の答えに戸惑いを隠せない様子で、先輩後輩間の予測不能なケミストリー(相手との相性)が予告された。特に今回の予告映像では、バラエティ番組の撮影に不慣れな練習生たちの無垢な初々しさがそのまま表れて目を引く。カメラを背にするのは基本、撮影中にもかかわらず誰一人として口を開かない音声消失状態が発生。我慢できなくなったメンバーのハミンが「本当に何も返事しない。これでいいのか?」と仲間たちの沈黙に逆に自分が慌てる様子は、見る者の爆笑を誘う。完璧にセッティングされたアイドルではなくありのままの練習生の魅力に期待が集まっている。練習室から出てきた15人の少年たちは、賞金100万ウォン(約10万円)を手にすぐ売店へ駆け込み、「事務所で一番好きな先輩は誰?」という質問に動揺するなど、アイドルとしての自分を見つけていく成長過程をありのままに見せていく予定だ。特に予告映像の最後、プロデューサーのナ・ヨンソクが「ここで何を学んだ? この学校って何の学校?」と問いかけるシーンは、機知に富んだ演出色を期待させる。最短8ヶ月から最長8年まで、それぞれ異なる練習期間を経た15人が友情高校という見知らぬ環境で紡ぐ夢のような物語は、早くも世界中のファンの関心を集めている。Mnet「応答せよハイスクール」は2月13日午後8時20分、MnetとMnet Plusを通じて初公開される。・SM練習生チームSMTR25、少女時代をカバー!初リアリティ番組「応答せよハイスクール」ポスター&予告映像を公開・SM、新人ボーイズグループのデビューも決定!新たな飛躍に向けた2026年の計画を発表(動画あり)

  7. NCT ジェノ&ジェミン、新ユニットNCT JNJMを結成!2月23日に1stミニアルバム「BOTH SIDES」を発売
    NCT ジェノ&ジェミン、新ユニットNCT JNJMを結成!2月23日に1stミニアルバム「BOTH SIDES」を発売

    NCTのジェノとジェミンが、新ユニットNCT JNJMとして、2月23日に電撃デビューする。NCT JNJMの1stミニアルバム「BOTH SIDES」 は、同名のタイトル曲「BOTH SIDES」を含む全6曲で構成されており、2月23日午後6時より各音楽配信サイトで全曲音源が公開される。「BOTH SIDES」は「両面性」をキーワードに、異なる魅力を持つジェノとジェミンがそれぞれのカラーを鮮明に表現する瞬間と、時にはまるで一つの身体のように溶け合い、完璧なバランスを作り上げていく過程を描いたアルバムだ。違いこそが強みとなる、2人のシナジー(相乗効果)を感じられる作品になる見通しだ。ジェノとジェミンは、今年1月に主演を務めたショートフォームドラマ「ワインドアップ」を通じて、安定した演技力と抜群のケミストリー(相手との相性)を披露した。公開から5日で累計再生回数500万回を突破し、世界的な影響力を証明しただけに、今回のユニットアルバムで見せる新たな姿と活躍にも注目が集まっている。NCT JNJMの1stミニアルバム「BOTH SIDES」は、2月23日にアルバムとしても発売され、2月2日より各種オンライン・オフラインの音盤ショップにて予約購入が可能となる。・NCT ジェノ&ジェミン、新ドラマ「ワインドアップ」主演に!2人揃って出演決定2026年公開へ・NCT DREAM、3月にツアーファイナル公演を開催!ソウルでフィナーレを飾る

  8. BLACKPINK ジェニー、ちいかわらんどやドンキでも!日本で撮った記念ショットが話題
    BLACKPINK ジェニー、ちいかわらんどやドンキでも!日本で撮った記念ショットが話題

    BLACKPINKのジェニーが日本で撮った写真や動画を公開し、話題を集めている。本日(25日)、ジェニーは自身のInstagramを通じて「feeling is bizarreeee」というコメントと共に、日本での近況を収めた多数の写真や動画を公開した。公開された写真の中でジェニーは、日本の街やジムなど、様々な場所でオーラを放った。ジムで撮ったセルフショットでは、引き締まったウエストとボディラインが目を引いた。さらに、ちいかわらんどで撮った写真やドン・キホーテで撮った動画も注目を集めた。写真を見たファンたちは「スタイル抜群」「日本でも運動だなんて」「本当に可愛くて綺麗」など、様々な反応を見せた。ジェニーが所属しているBLACKPINKは1月16~18日の3日間、東京ドームにて「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN TOKYO」を開催した。 この投稿をInstagramで見る J(@jennierubyjane)がシェアした投稿

  9. 佐藤健がサプライズ出演!TWICEのユニットMISAMO、日本1stアルバム「PLAY」ハイライトメドレーを公開
    佐藤健がサプライズ出演!TWICEのユニットMISAMO、日本1stアルバム「PLAY」ハイライトメドレーを公開

    TWICEの日本人メンバー・ミナ、サナ、モモからなる3人組ユニットMISAMOが前作から約1年3ヶ月ぶりに発売する、日本1stアルバム「PLAY」からハイライトメドレー映像が公開された。ハイライトメドレーは、アルバムに収録されている楽曲の聴きどころを短くつないだ試聴用メドレー映像。今作のテーマが演劇であることから、MISAMOの3人が「真の王座」をかけたオーディションに挑む、ストーリー仕立ての映像として制作された。そのオーディションの進行役としてサプライズ登場したのは、俳優の佐藤健。演劇をテーマにした作品だからこそ、出演する俳優にも一流の方を迎えたいというメンバーの想いから、数々の作品に出演し、日本のみならず韓国でも高い知名度を誇る佐藤健にオファーが行われ、今回の特別出演が実現した。ハイライトメドレーの中で、3人はそれぞれのソロ曲をダンスパフォーマンスとともに披露。ミナの「Turning Tables」は、Shoot(狙い撃つ)をキーワードに、人生で求めるものを迷いなく手にしていく確信犯的な主人公を描いた楽曲。サナの「Ma Cherry」は、経験を美しさへと昇華し、柔らかくもしなやかな強さをまとう誰もが一度は憧れる存在を描いている。そしてモモの「Kitty」は、キュートさと破壊衝動を併せ持ち、混沌を跳ね返して輝くヒロイン像を描いたダンスナンバーだ。それぞれ異なる個性と魅力が際立つパフォーマンスが繰り広げられる中、果たしてオーディションはどのような結末を迎えるのか。その答えは、ハイライトメドレーを通じて確かめてほしい。新たなビジュアル、表現で楽しませてくれる彼女たちからますます目が離せない。・TWICEのユニットMISAMO、タイトル曲「Confetti」MV公開それぞれ異なるコラボ衣装に注目・TWICEのユニットMISAMO、USJのイベントで新曲を初披露へ!2月にトークショー&ミニライブを開催

  10. 2PM ジュノ、ファンが誕生日を記念して保護施設に猫砂1․5トンを寄付
    2PM ジュノ、ファンが誕生日を記念して保護施設に猫砂1․5トンを寄付

    2PMのジュノのファンによる善行が注目を集めている。100%後援で運営されている猫のある保護施設は本日(25日)、「歌手兼俳優のジュノさんが誕生日を迎え、ファンの方々が猫たちのために猫砂を寄付してくださいました」という文章を掲載した。保護施設は「現在、保護施設には170匹の猫たちが日々を過ごしています。多くの子たちが生活しているだけに、猫砂は猫たちの日常と健康を守るとても貴重なプレゼントです」と説明した。続けて「寒い冬に、全ての猫たちが少しでも温かい一日を過ごせることを願う気持ちが、今回の分かち合いに込められました」とつけ加えた。そして「路上で出会った猫を治療し、家族として迎え入れたジュノさんの温かい心のように、今回の誕生日の寄付もより意味深いものとして伝わりました。貴重な分かち合いに感謝し、ジュノさんの誕生日を心よりお祝い申し上げます」と伝えた。1月25日はジュノの誕生日だ。彼のファンたちはアーティストの誕生日を記念し、保護施設に猫砂1.5トンを寄付した。ジュノ自身も愛猫家として知られている。ジュノは1月24、25日の2日間、ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で「2026 イ・ジュノ ファンミーティング <STUNNING US>」を開催している。また明日(26日)、シーズングリーティングソング「四季(Always)」を発売する。「四季」は2026年のシーズングリーティング「Lazy hours」の時間のテーマを拡張し、表現した楽曲だ。日々が積み重なって季節を成し、季節が集まって一年になる流れの中で、いつもそばに一緒にいるというメッセージを込めた。

  11. G-DRAGON、日本ソロファンミーティングの詳細が発表!ファンへの想いを込めた特別な公演を予告
    G-DRAGON、日本ソロファンミーティングの詳細が発表!ファンへの想いを込めた特別な公演を予告
  12. GOT7 ヨンジェ、入隊中にミュージカル「ドリームハイ2」制作会社を告訴…出演料めぐり対立
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