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  1. タクヤ、幼少期に別れた実父の現在を知る「探してみたい気持ちも…成長した姿を見せたい」(動画あり)
    タクヤ、幼少期に別れた実父の現在を知る「探してみたい気持ちも…成長した姿を見せたい」(動画あり)

    韓国で活躍中のタクヤ(元CROSS GENE)が実の父親に会いたいという願いを伝えた。 韓国で最近放送されたKBS 2TVバラエティ「家事する男たち2」では、タクヤの韓国生活と母親との再会が描かれた。 この日、タクヤは1ヶ月のスケジュールがわずか2つという状況で、超節約生活を送る姿を公開した。真冬の寒さの中でも温水のボタンを切り、冷水でシャワーを浴びる姿が注目を集めた。使い切ったシャンプーのボトルに水を入れてシャンプー薄めて髪を洗う姿に、チ・サンリョルは「この子は何なんだ。ガンジーか? 修行中なのか?」と驚きを隠せなかった。 そんな中、タクヤの自宅に母親が訪れ、視線を引きつけた。以前、「うちの息子はヒョンビン、BTS(防弾少年団)、ヨン様(ペ・ヨンジュン)クラスだ」と、スーパースターとしての生活を誇らしく思っていた母親。彼女は前回の放送で息子の実際の生活を目の当たりにし、「心配になって息子に知らせずにやって来た」と明かした。 これに先立ち、弘大(ホンデ)の街に繰り出したタクヤは、人々の関心のない中で撮影する姿を見せ、切なさを誘った。夜が更けるにつれ人通りは増えたが、誰もタクヤだと気づかずに通り過ぎていった。タクヤは厳しい現実に直面した。これに対し、ウン・ジウォンは「この時間を通じて、自分自身を振り返るきっかけになったはずだ」とエールを送った。 母親は、放送を通じてタクヤのありのままの姿を初めて知ったと話し、さらに切なさを滲ませた。イ・ヨウォンは「タクヤが韓国に来たばかりの頃、月20万ウォン(約2万円)の考試院(受験生向けなどの簡易宿泊施設)に住んでいたことも初めて知った」と語り、キム・ジヘも「私ならすぐにでも駆けつける」と親心に共感した。 母親が訪ねてくると、タクヤは突然の状況に言葉を失った。母親は、掃除も行き届かず、暖房もついていない冷え切った部屋を目の当たりにした。結局、外に出たタクヤは「生活している姿を見せたくなかった。よりによって一番最悪な状況のときに来たので。もっと成功した姿というか、きちんとした姿を見せたかった」と本音を漏らした。 その後の母親との会話で、タクヤは実の父親について触れ、注目を集めた。タクヤが実父について尋ねると、母親は過去に、タクヤが幼かった頃には「パパは交通事故で亡くなった」と言わざるを得なかったと打ち明けた。父親が子供を捨てて去ったと言えば、より傷つくのではないかと心配したからだ。タクヤは実父が71歳であること、北海道出身であることを知った。彼は、実父を捜してみたいという気持ちを慎重に伝えた。 その後の制作陣とのインタビューで、彼は「特に会って話すことはない。自分がこれほど大きく育ったということを見せたいという気持ちだ」と語った。実父を捜す計画については「いいえ。手がかりがないので、まだスタートラインにも立てていない」と答え、切なさを倍増させた。 なお、タクヤは以前、「幼い頃の両親の離婚と、妹の世話をしながら何度も引っ越しをし、学校も何度も転校した」と話し、父親が異なる異父妹の存在も公表していた。 彼は「以前、母と僕と、妹の3人で暮らしていた。当時は何度も引っ越しをした。父の方に行ったり母の方に行ったりと行き来した。小学校3年生の時、実の父親がいなくなり、自然に新しいお父さんが登場した」と振り返った。タクヤは「幼い頃の写真を見ると、僕たちはいつも笑っているけれど、この写真は誰が撮ってくれたんだろう、その人は今何をしているんだろう、と思ったりした」と、実父への思いを慎重に言葉にした。彼は「以前は実の父親に会いたいと思っていた。今は新しいお父さんがとてもよくしてくださるし、僕のことも大事にしてくださっているので」と、継父の愛に感謝の意を表した。 今は顔も忘れてしまった実父への思いが全くないわけではなかった。タクヤは「パパの車のトランクに隠れて一緒に行くと泣いたのを覚えている。パパが『お前はここにいろ』と言って別れたのが最後だ」と、実父への記憶と恋しさも露わにした。彼は実父についての記憶は多くないが、「もし僕だと気づいてくれるなら、こうして成長した僕の姿を見せたい」という願いを伝え、胸を締め付けられるような余韻を残した。・タクヤ、韓国でアイドル・俳優として活躍も複雑な家庭環境を告白(動画あり)・タクヤ「家事する男たち2」に初登場!故郷・茨城県の実家へ家族との再会に注目

  2. “結婚を発表”少女時代 ティファニー、妊娠説を否定…事務所が公式コメント
    “結婚を発表”少女時代 ティファニー、妊娠説を否定…事務所が公式コメント

    少女時代のティファニーと俳優のピョン・ヨハンが婚姻届を提出して夫婦となった中、婚前妊娠の憶測については「事実ではない」と否定した。本日(27日)午後、ピョン・ヨハンの所属事務所であるTEAMHOPEの関係者はOSENに対し、ティファニーとの結婚について「婚前妊娠は事実ではない」と明らかにした。続けて「熱愛を報じられた当時から結婚を前提とした真剣な交際だった」とし「2人の信頼が厚いだけに、結婚式よりも先に婚姻届を提出することになった」と説明した。これに先立って同日、ピョン・ヨハンの所属事務所は公式コメントを通じて「ティファニーとピョン・ヨハンは本日、お互いへの深い信頼と愛を基に婚姻届を提出した。2人は常に大きな愛で見守ってくださったファンの皆さんに真っ先に知らせたいという意思を伝えた」と発表した。彼らは昨年12月に結婚前提の交際を認めてから約2ヶ月で正式に夫婦となった。結婚を前提に真剣な交際を続けてきただけに、法的に夫婦の縁を結んだ2人にファンから祝福のコメントが寄せられている。ただし、挙式についてはまだ決まった日程はないと伝えられた。ピョン・ヨハンの所属事務所は「現在、具体的な時間や場所など確定した内容はなく、今後家族を招いて感謝の気持ちを分かち合う礼拝形式のささやかな結婚式を慎重に検討している段階だ」と伝えた。ピョン・ヨハンとティファニーは、2024年に公開されたDisney+オリジナルシリーズ「サムシクおじさん」で共演した後、恋人関係に発展。その後約1年半の交際を経てゴールインした。・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、本日(2/27)婚姻届を提出「挙式の日程は検討中」(公式)・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、薬指にペアリング?共演作「サムシクおじさん」にも再び注目集まる

  3. パク・ソジュン&チェ・ウシク&チョン・ユミ、ソウルから大邱まで…3人揃って国内旅行へ!地下鉄での目撃談が話題に(動画あり)
    パク・ソジュン&チェ・ウシク&チョン・ユミ、ソウルから大邱まで…3人揃って国内旅行へ!地下鉄での目撃談が話題に(動画あり)

    パク・ソジュン、チョン・ユミ、チェ・ウシクの「花より青春」旅行にまつわる目撃談が浮上した。最近、X(旧Twitter)上には、韓国各地を旅行中の3人を目撃したという書き込みが相次いでいる。3人は地下鉄をはじめ、ソウル駅、宝城(ポソン)、大邱(テグ)など、さまざまな場所で目撃されたという。公開された写真には、地下鉄に乗車しているチェ・ウシク、パク・ソジュン、チョン・ユミの姿が収められている。投稿者は写真とともに「出勤中にこんな幸運があるなんて」とコメントし、注目を集めた。24日、YouTubeチャンネル「十五夜」では、「ユミ、ソジュン、ウシクの3人だけが知らない『花より青春:リミテッドエディション』」と題したライブ配信が行われた。3人は、脚本家キム・デジュのデビュー20周年を祝うために集結した。ナ・ヨンソクPDは視聴者に「彼らが国内旅行に行くなら、いつがいいと思う?」と問いかけると、「今すぐ!」という声が殺到した。これに対し、ナ・ヨンソクPDは「これがまさに民意だね。僕が何も言っていないのに、『3人に国内旅行に行ってほしい』『1人あたりお小遣い10万ウォン(約1万円)がいい』『今すぐ出発して!』という意見が次々と寄せられて、まるで誰かが仕組んだみたいだよ」と意味深に笑った。ナ・ヨンソクPDが公開した横断幕には「チョン・ユミ、パク・ソジュン、チェ・ウシクの旅を応援します。無事出発・無事帰還を祈ります」と書かれていた。番組名は「花より青春:リミテッドエディション」で、彼は「ライブ終了後、今すぐ出発するしかないみたいだね。旅行を楽しんで、月曜日にソウルに戻って報告してほしい」と説明した。・パク・ソジュン&チェ・ウシク&チョン・ユミが再集結!ナ・ヨンソクPDの新バラエティがスタート・チェ・ウシク、日本のコスメショップで買い物も!近況ショットが話題

  4. 少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、本日(2/27)婚姻届を提出「挙式の日程は検討中」(公式)
    少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、本日(2/27)婚姻届を提出「挙式の日程は検討中」(公式)

    少女時代のティファニーと俳優のピョン・ヨハンが夫婦となった。本日(27日)、ピョン・ヨハンの所属事務所であるTEAMHOPEは公式コメントを通じて「ティファニーとピョン・ヨハンは本日、お互いへの深い信頼と愛を基に婚姻届を提出した」と明らかにした。続けて「続くニュースで疲労感を与えてしまうのではと慎重な気持ちもあるが、2人は常に大きな愛で見守ってくださったファンの皆さんに真っ先に知らせたいという意思を伝えており、これを尊重してこのようにご報告する」と伝えた。また「ただし、現時点では(挙式の)具体的な日時や場所など確定した内容はなく、今後家族を招き感謝の気持ちを分かち合う礼拝形式のささやかな結婚式を慎重に検討している段階だ」とし「人生の新たな旅路を始める2人は、これまで送ってくださった応援と愛を胸に刻み、より成熟した姿でお応えしたい」と付け加えた。ピョン・ヨハンとティファニーは昨年12月、結婚を前提に交際中であることを認めた。2人は2024年に公開されたDisney+シリーズ「サムシクおじさん」で共演し、恋人関係へと発展した。・少女時代 ティファニー、恋人ピョン・ヨハンに関する質問に記者会見でセンスのある返答・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、薬指にペアリング?共演作「サムシクおじさん」にも再び注目集まる・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、結婚を前提に交際中事務所が認める【TEAMHOPE 公式コメント全文】こんにちは、TEAMHOPEです。ティファニーとピョン・ヨハンは本日、お互いへの深い信頼と愛を基に婚姻届を提出いたしました。続くニュースで疲労感を与えてしまうのではと心配もしておりますが、2人は常に大きな愛で見守ってくださるファンの皆様に真っ先に知らせたいという意向を示し、これを尊重してこのようにご報告いたします。ただし、現時点では(挙式の)具体的な日時や場所など確定した内容はなく、今後ご家族をお招きし感謝の気持ちを分かち合う礼拝形式のささやかな結婚式を慎重に検討している段階です。人生の新たな旅路を始める2人は、これまでお寄せいただいた応援と愛を胸に刻み、より一層成熟した姿でお応えしてまいります。お寄せいただいたご関心に対し心より感謝申し上げるとともに、2人が愛の中で確かな歩みを進められるよう、温かいご支援を賜りますようお願い申し上げます。ありがとうございます。

  5. シム・ヒョンタクの息子ハルくん、1歳を迎え韓国の伝統行事に挑戦!結果に両親も大満足(動画あり)
    シム・ヒョンタクの息子ハルくん、1歳を迎え韓国の伝統行事に挑戦!結果に両親も大満足(動画あり)

    「スーパーマンが帰ってきた」で他とは異なるスーパースター級の影響力を発揮するシム・ヒョンタクの息子ハルくんが、トルチャビ(1歳の誕生日に行う、赤ちゃんの将来を占う韓国の伝統行事)でお金を掴んだ。最近韓国で放送されたKBS 2TV バラエティ番組「スーパーマンが帰ってきた」では、シム・ヒョンタクと日本人妻サヤさんの息子ハルくんがトルジャンチ(1歳の誕生日祝い)を行った。サヤさんの日本の家族たちは全員、トルジャンチ参加のために韓国を訪れ、多くの人々が共にハルくんを祝福した。ハルくんの祖父は「ハル、生まれてくれてありがとう。おじいちゃんがとてもとても愛しているよ」と韓国語で感謝を伝え、全員を驚かせた。サヤさんは「ちょうど1年前の今日の午後、ハルが生まれた。今日のような日が来たのも、ここに来てくれた方々のおかげだと思う。ハル、パパとママにしてくれてありがとう」と祝辞を述べた後、「シム氏がこんなに育児が上手なパパ、どこにいるのかと私によく聞いてくるが、自分からそう言ってくると褒めたくなくなる。だから今後は褒めてあげるから、すこしおとなしくしていてもらえると嬉しい」と冗談を交えた。これに対しシム・ヒョンタクは「僕は年上だから、サヤと一緒にいられる時間が短いだろうと話した時、サヤは最後まで一緒にいると言った。その言葉は僕にとてつもない力を与えてくれている。鉄人のようなあなた、コンピューターのような頭を持つあなた、僕はあなたの机になってあげる」と涙を堪えながら答えた。トルチャビでハルくんは、サヤさんの社員証とシム・ヒョンタクのマイクで悩んだ末、お金を掴んだ。サヤさんは「ハルはなんでもできそうな気がします。おじいちゃんが望むもの、私が望むもの、シム氏が望むもの、全部お金じゃないですか」と満足して笑いを誘った。・シム・ヒョンタクの息子ハルくん、1歳の誕生日をお祝い!可愛らしい韓服姿が話題に・ジェジュンも絶賛!シム・ヒョンタクの息子ハルくんにメロメロに「スターになれる」(動画あり)

  6. 「映画 冬のソナタ 日本特別版」ユン・ソクホ監督が来日!チェ・ジウの日本語吹替・田中美里も登壇“20年前感じた初恋の記憶取り戻して”
    「映画 冬のソナタ 日本特別版」ユン・ソクホ監督が来日!チェ・ジウの日本語吹替・田中美里も登壇“20年前感じた初恋の記憶取り戻して”

    韓流ブームの原点を4Kにした劇場版〈究極の冬ソナ〉世界初公開! 『映画 冬のソナタ 日本特別版』(3月6日公開)のトークイベント付き特別先行上映が2月26日に新宿ピカデリーで実施され、日本語吹き替え版声優の田中美里と緊急来日したユン・ソクホ監督が参加した。『冬のソナタ』は2004年にNHK地上波で放送されるやいなや、日本中に爆発的『冬ソナ』ブームを巻き起こし韓流ブームを牽引。当時、チュンサン&ミニョン役のペ・ヨンジュンが来日した際の羽田空港には約5,000人のファンが押し寄せたことも話題になった。この日のために緊急来日したソクホ監督は、一般客に交じって本編を鑑賞しており「今まではずっと編集室で映像をチェックしていたので、今日初めて大きなスクリーンで鑑賞する事が出来て感慨無量です」と笑顔。放送当時の日本での『冬ソナ』ブームについては「私自身噂は聞いていましたが、チェ・ジウさんと一緒に来日した際に人気を実感しました。まさに予想外の出来事で、その年の1/3は日本で仕事をする機会も得られて、それは私の人生において忘れられない一つの事件だと言えるでしょう。このドラマが日韓の交流と両国間の距離を縮める役割を果たしてくれた良い先例になったはずです。ペ・ヨンジュンさんも同じように、皆さんが日本でたくさん愛してくださっていることをとても喜んでいました。チェ・ジウさんも『冬のソナタ』をきっかけに『自分の人生が広がった気がする』と喜んでいました」と懐かしそうに述べていた。チェ・ジウ演じるユジンの日本語吹き替え版声優を務めた田中にとって、本ドラマは声優初挑戦作だった。アフレコでの思い出を聞かれると「バスのシーンでの息遣いから始まってそこから声を入れるわけですが、それがなかなか合わせられず何度もテイクを重ねた結果、そこだけの収録で2キロ痩せました。私はこれを『冬ソナ』ダイエットと呼んでいました」と笑わせつつ「ファンの方から『冬ソナ』を通して声をかけていただけることが多くなって、本当に注目されているドラマなんだなと思いました」と当時の熱狂を振り返った。本作は日本のためだけに映画化された特別版。ソクホ監督は「長大なドラマを2時間にまとめる事は不安でしたが、かつての記憶を呼び起こし、当時の感情を活かす意味でも興味深い作業になると思いました。積み上げてきたものを取捨選択して削ぎ落していく作業は大変でしたが、俳優それぞれが表情を通して感情を本物かのように表してくれているので、それだけでも感情を伝える事が可能だと感じました」と手応えを口にした。本作にはドラマ版では放送されなかった未公開ショットも含まれており、ソクホ監督は新たに編曲した楽曲も聴きどころだと言う。「ドラマ製作時は撮影スケジュールがタイトだったので、音楽も同じものを再度使用する事が多かったです。今回の映画版では今までの音楽に加えて新しい曲を使用したり、編曲し直したり、クラシックの楽器を沢山使用して全体的にクラシカルな雰囲気が出るよう意識しました」とこだわりを紹介した。先んじて本作を鑑賞した田中は「『冬ソナ』を観たことがない方でも楽しめる映画になっていますし、ユジンとミニョンの心情がより濃く出ているとも思いました。特にラストシーンは泣けて泣けて仕方がなくて、絵画のような美しい映像美が目に焼き付いて、当時の『冬ソナ』を思い出させてくれる宝物のような映画になっています」と目を潤ませながら太鼓判を押していた。そんな田中はお気に入りの場面というミニョンがチュンサンだったことを知り、ユジンが飛行場でミニョンを引き留めて言ったセリフを生披露した。田中は「20代のあの頃の自分、降りて来い!」と笑わせつつも、放送当時そのままの見事な声色でセリフを口にして、場内は拍手喝采。田中は照れつつも「是非とも日本語吹き替えバージョンの映画版も公開してください!」と願っていた。当時、番組の企画でチェ・ジウと対面したという田中。「身長が高くてモデルさんのように美しくて圧倒されました。落ち着いた大人の声をしているチェ・ジウさんとは違い、私は高くて変わった声をしているので、チェ・ジウさんはお会いした時に私の声を真似て喋ってくださって、それがとても嬉しかったです。私の声は変わっている声だと言われる事が多かったけれど、『冬ソナ』でチェ・ジウさんを担当した後は素敵な声だと言われるようにもなって。感謝しています」としみじみ。ソクホ監督も田中版ユジンの声がお気に入りの様子で「田中さんの綺麗な声がドラマの感情をより効果的に表現している」と絶賛し、これに田中は「カムサハムニダ!」と声を弾ませていた。最後に田中は「『冬のソナタ』という私の転機になった作品が、3月6日から大画面で観られるという事が嬉しいです」と劇場での封切りに期待し、ソクホ監督は「『冬のソナタ』は初恋の記憶を再び取り戻す物語です。皆さんが20年前に『冬ソナ』を通して初恋の記憶を思い起こしてくれたように、その感覚を映画版で再び取り戻していただきたいです」と呼び掛けていた。■公開情報「映画 冬のソナタ 日本特別版」3月6日(金) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー製作:PAN ENTERTAINMENT監督:ユン・ソクホ ドラマ「秋の童話」(00)、ドラマ「夏の香り」(03)、ドラマ「春のワルツ」(06)音楽:イ・ジス 映画『シルミド』(03)、映画『オールド・ボーイ』(03)キャスト:ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ【ストーリー】高校時代、互いの初恋だったチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)。しかしチュンサンは不慮の事故で命を落としてしまう。10年後。インテリア会社を経営するユジンの前に、チュンサンと瓜二つの男、ミニョン(ペ・ヨンジュン2役)が突然現れるーー。2025年/韓国映画/カラー/ビスタ/5.1chデジタル/128分/字幕協力:KOBAYASHI YURI 配給:ギャガ©2025. KBS. All rights reserved■関連リンク・「映画 冬のソナタ 日本特別版」公式HP・「映画 冬のソナタ 日本特別版」公式X(@fuyusonamovie)・「映画 冬のソナタ 日本特別版」公式Instagram(@fuyusonamovie)

  7. 少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、ユニット“ヒョリス”結成!?センター争奪戦が話題(動画あり)
    少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、ユニット“ヒョリス”結成!?センター争奪戦が話題(動画あり)

    少女時代のスヨンがガールズグループのセンターに対する真剣で強烈な意欲を見せつけ、笑いを誘った。昨日(26日)、スヨンは自身のSNSアカウントに数枚の写真を掲載し、「無理だと言った人、出てきて」と力強くコメントを添えた。この書き込みの始まりは少女時代のヒョヨンのYouTubeに出演したティファニーとの会話が話題になった映像からである。少女時代からテヨン、ティファニー、ソヒョンのユニットテティソは「Twinkle」を皮切りに「Holler」など、タイトル曲を全て成功に導いた。しっかりとしたボーカルラインと異色の組み合わせで当時「Twinkle」は、ミュージックビデオにデビューしたてのEXOのセフン、カイ、チャンヨルが登場し、注目を集めた。これについてヒョヨンはティファニーにユニットとして「ヒョヨン、ユリ、スヨンがヒョリスを作る」とし、自分がボーカルとしてテヨン役を担当すると宣言した。これを聞いたティファニーは「テヨンに聞いてみたのか」と笑いを堪えられず、ヒョヨンは「もっというとゲンコツする」と返した。前日ヒョヨンとユリ、スヨンはそれぞれセンターを獲得するために「Holler」の練習映像をショート動画で公開した。もちろん、フェイクドキュメンタリーのような雰囲気で、彼女たちはあえてファルセットを厚めに出してテヨンのパートを歌い、センター映像で大袈裟なダンスを披露した。スヨンのセンター狙いにユリは「あまりにも尖っている。グラフでもないし」と彼女の高い身長のためセンターになれないだろうと指摘した。ネットユーザーらは「真剣だから面白すぎる」「でもあえてファルセットなのがむしろ良かった」「SMが真剣に推進すべきだと思う」「女性アイドルの根本は少女時代で、ユニットも少女時代だから、本当にお願いだから活動して」など、さまざまな反応を示した。・少女時代 ユリ、ファンミーティングにスヨン&ヒョヨンがサプライズ登場!ファン歓喜のステージ・少女時代 ヒョヨン、俳優チョン・ギョンホに告白!?「一時は私の彼氏だった」(動画あり) この投稿をInstagramで見る Sooyoung Choi(@sooyoungchoi)がシェアした投稿

  8. パク・ソンフン、騒動後の復帰作でラブコメに挑戦!心境を語る「期待を持って撮影に臨んだ」
    パク・ソンフン、騒動後の復帰作でラブコメに挑戦!心境を語る「期待を持って撮影に臨んだ」

    パク・ソンフンはラブコメキングとして生まれ変わることができるだろうか。本日(26日)午後、ソウル市九老(クロ)区新道林(シンドリム)洞のザ・リンクホテル・ソウルにて、JTBC新土日ドラマ「未婚男女の効率的な出会い方」(脚本:イ・イジン、演出:イ・ジェフン)の制作発表会が行われた。この日はイ・ジェフン監督をはじめ、俳優のハン・ジミン、パク・ソンフン、イ・ギテクが出席した。同名のNAVERのウェブ漫画を原作とする「未婚男女の効率的な出会い方」は、恋愛することを決意した女性が合コンに出て、異なる魅力を持つ二人の男性に出会い、惹かれ、揺れ動きながら、最終的に真実の愛の意味を見出していく物語を描くドラマだ。インマンチュ(人為的な出会い追求)へと恋愛観を変えて合コンに臨むイ・ウィヨン(ハン・ジミン)は、ソン・テソプ(パク・ソンフン)、シン・ジス(イ・ギテク)と三角関係のロマンスを繰り広げる。まず、ハン・ジミンは劇中、ザ・ヒルズホテルの購買チーム代理、イ・ウィヨン役を演じる。イ・ウィヨンは抜群の実力と同僚からの信頼で仕事は順風満帆だが、恋愛においては停滞期を脱せずにいる人物。30歳を過ぎるまでまともな恋愛を一度もしたことがないイ・ウィヨンは、思い切って「インマンチュ」を宣言し、合コンに挑む。イ・ウィヨンの紹介相手であるソン・テソプは、パク・ソンフンが演じる。木工スタジオの代表であるソン・テソプは、柔和な印象と芯の強さを併せ持ち、愛する人と出会って家庭を築きたいという夢を抱いている。どんなことがあっても動じない彼だが、偶然出た合コンをきっかけに、嵐のような感情に巻き込まれることになる。イ・ギテクは、ソン・テソプとは正反対の性格を持つシン・ジスに扮する。シン・ジスは予期せず合コンの席に出ることになり、運命の相手であるイ・ウィヨンに出会って一目惚れを経験する人物。何かに縛られるよりも自由を追求するが、運命の相手によって少しずつ変わり始める。自らの感情を露わにし、自由奔放な年下男子の魅力を放つシン・ジスの変化を表現するイ・ギテクの熱演に注目が集まる。この日、ハン・ジミンはイ・ウィヨン役について「仕事では信頼されているが、仕事に打ち込みすぎて恋愛においては停滞期を経験している人物」とし、「短い時間の中で効率的に自分の愛を見つけるために立ち上がるキャラクターだ」と明かした。続いて、ハン・ジミンは本作への出演を決めた理由について「ウィヨンが語るナレーションや心情、状況が、私の周りの友人たちにもよく見られる私たちの物語のように感じられた」とし、「これまでのロマンス作品とは異なり、現実的な悩みを描き出しているようで選択することになった」と語った。Jannabiのチェ・ジョンフンと公開交際中のハン・ジミンは、恋愛スタイルを問う質問に対し「誰もがチャマンチュ(自然な出会い追求)で出会えればどんなに良いだろうか。だが、現実が忙しいと(出会いは)非常に限定的になってしまう。今回の作品を通じて合コンの利点を知ることになった」とし、「自分が重視するポイントを要約して会えるというのは良い点だと思う。実際にマッチングアプリを通じて結婚した友人もいる。以前とは文化そのものが大きく変わったようだ」と答えた。特にハン・ジミンはパク・ソンフンについて「エゲンナム(女性ホルモンのエストロゲンが多い男性、柔らかい面がある男性という意味)だ。本当に可愛くて小さくて尊いものを好み、こまごまとしたものが好きだ。また、母性本能をくすぐるような意外な魅力があった」と明かした。続いて、ハン・ジミンは「同じ所属事務所で良かった点はあるか」という問いに「やはり同じ事務所なので、全く面識がないわけではなかった。会社の忘年会や新年会で挨拶を交わしたことがあったので、打ち解けるのに時間はかからなかった」とし、「ソンフンさんがこれまでの作品で見せてくれた姿は強烈だったし、演技の上手な俳優なので、恋愛もので共演したらどうだろうかと気になっていたが、最初からリラックスして楽しく撮影できた」と語った。パク・ソンフンもまた「序盤のアイスブレイクの時間が節約できて良かった。同じ事務所なのでマネージャー同士の交流もスムーズで、進行状況を素早くやり取りできた。そうした利点があった」と答えた。「未婚男女の効率的な出会い方」は、tvN「暴君のシェフ」を降板したパク・ソンフンのロマンス復帰作としても関心を集めている。これに先立ち、パク・ソンフンはNetflixオリジナル「イカゲーム2」で熱い注目を浴びていた時期、SNSに「イカゲーム2」をパロディしたAVの表紙を投稿し、すぐに削除したものの論争に巻き込まれたことがある。その後、パク・ソンフンはメディアのインタビューを通じて涙ながらに釈明と謝罪を行ったが、結局、次作であった「暴君のシェフ」から最終的に降板することとなった。その後、イ・チェミンがパク・ソンフンの代役を務め、「暴君のシェフ」は最高視聴率17.1%を記録する大ヒットとなった。この日、パク・ソンフンは騒動後の復帰の感想について「久しぶりに記者の方々の前に立つので、とても緊張している。以前に比べてより慎重かつ厳重な態度で、作品と人生に向き合いながら過ごしている」と述べた。続いて、パク・ソンフンが今作を選んだ理由については「まず、ハン・ジミンさんが出演するという話を聞いて、普段からファンとして共演したいという気持ちが大きかった。日常系ドラマなので、多くの方々に共感しながら見ていただけると思う」とし、「以前はハードな作品が多かったが、また違った楽しみをお届けできそうだ」と答えた。また、パク・ソンフンは「ラブコメディジャンルで復帰することへのプレッシャーはなかったか」という問いに「プレッシャーよりも、ラブコメに対する渇望があった。非常に大きな期待を持って撮影に臨んだ」とし、「監督が非常に優しくカリスマ性のある方で現場を率いてくださったので、順調に撮影することができた」と語った。恋愛スタイルがチャマンチュかインマンチュかを問う質問には「私は自然な出会いを好む方だが、合コンを題材にしたドラマを撮影しながら、知らなかった合コンの利点を知り、良いきっかけになり得ると考えが変わった」と答えた。JTBC新土日ドラマ「未婚男女の効率的な出会い方」は韓国で28日午後10時40分に初放送される。・ハン・ジミン&パク・ソンフンら出演、新ドラマ「未婚男女の効率的な出会い方」予告映像公開・次世代韓国イケメン俳優!イ・ギテク、日本活動にも意欲「日本で皆さんといろんな話をしたい」・パク・ソンフン、結婚について本音を告白「一番悩む時期は30代後半から40代前半」

  9. BTSのカムバック公演に関する誤った情報が拡散…HYBEが公式コメント
    BTSのカムバック公演に関する誤った情報が拡散…HYBEが公式コメント

    HYBEがBTS(防弾少年団)の光化門(クァンファムン)広場での公演時間について立場を表明した。HYBEは本日(28日)、「BTSの光化門広場での公演時間に関する誤った情報がオンライン上で流布されている」とし、状況を説明した。続けて「ソウル市は光化門広場での公演時間を1時間に制限したことはない」とし、「公演時間は、HYBEとBIGHIT MUSICの決定事項だ」と明らかにした。また「屋外で公共の場所という特殊性、観覧客の安全、現場統制、交通機関利用の便宜、深夜時間帯の騒音などを総合的に考慮した」と伝えた。BTSは3月21日午後8時から約1時間、ソウル光化門広場一帯で「BTS COMEBACK LIVE: ARIRANG」を開催する。今回の公演のオフラインチケットはオープンと同時に全席完売した。該当公演は、Netflixを通じて全世界で生中継される予定だ。また、ニューアルバム発売日である3月20日から4月12日まで「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」を展開する。音楽とメディアを結合した体験型コンテンツ、都市景観と調和する設置演出がソウル各所で展開される予定だ。BTSは3月20日午後1時、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売し、完全体でカムバックする。計14曲が収録された今回のアルバムは、グループのアイデンティティと深い愛を込めた。韓国の代表的な民謡をタイトルとし、グループのルーツとメンバーたちが感じる情緒を音楽で表現した。・BTSの公演控え議論に韓国政府、宿泊料のぼったくり防止のため制度刷新へ「摘発された場合は営業停止」・BTS ジョングク、過去の喫煙告白・事務所への不満も飲酒配信での発言にさまざまな声

  10. I․O․I、デビュー10周年を迎え待望の再結成!5月にカムバック決定…9人体制で活動へ(公式)
    I․O․I、デビュー10周年を迎え待望の再結成!5月にカムバック決定…9人体制で活動へ(公式)

    I.O.Iがデビュー10周年を迎え、歌謡界にカムバックする。SWINGエンターテインメントは本日(23日)「I.O.Iが5月にカムバックすることを確定した」とし「現在、新アルバムを準備中だ」と明らかにした。SWINGエンターテインメントは今回の10周年プロジェクトを通じてI.O.Iのマネジメントを専任し、カムバック活動を総括する。2017年以降、約9年ぶりに成立した今回の活動は、I.O.Iのデビュー10周年を記念する再集結として、ファンたちにとってより一層特別な意味を持つ。メンバーたちはこれまで様々なインタビューや公式の場で再結合への意志を着実に明らかにしてきており、長い議論の末に再び一堂に会することになった。ただし元gugudanのミナ、元PRISTINのチュ・ギョルギョンは予定されたスケジュールによるやむを得ない事情で今回の活動に参加できず、I.O.Iは9人体制でカムバックする。それぞれの領域でソロアーティスト、俳優、バラエティタレントなどとして活発なキャリアを積み上げてきたメンバーたちが結成10年ぶりに再び一つのチームとして集まるだけに、I.O.Iとして披露する新しい音楽とアップグレードされるステージに世界中のファンたちの注目が集まっている。メンバーそれぞれが蓄積してきた経験と個性がチーム活動にどのようなシナジー(相乗効果)を生み出すかにも関心が集まる。I.O.Iは2016年Mnet「PRODUCE 101」を通じて国民投票で結成されたプロジェクトグループとして、同年5月に歌謡界にデビューした。デビュー曲「Dream Girls」を皮切りに「Whatta Man」「Very Very Very」「DOWNPOUR」など多数のヒット曲を相次いで発表し、音楽番組1位と主要音源チャート最上位圏を席巻、短期間で歌謡界を代表するガールズグループとしての地位を確立した。このような成果を基にI.O.Iは「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など主要授賞式で新人賞を受賞し、圧倒的な存在感を証明した。音楽活動だけでなく様々なバラエティ番組でも活躍し、国民的ガールズグループとしての地位を確立。2017年1月のコンサートを最後に公式活動を終えた。I.O.Iは今回のアルバム発売とともにソウルコンサートを皮切りにアジアツアーまで開催し、世界のファンたちと会う計画だ。99年待ち続けたファンたちの要望に応える過去最高規模の公演を予告しており、10周年活動の華麗なクライマックスを飾ることへの期待が高まっている。I.O.Iの10周年カムバックに関する詳細な日程とアルバム情報は今後順次公開される予定だ。・I․O․I、デビュー10周年に活動を準備中!?ヨンジョンが公演の計画を明らかに・I․O․I、デビュー10周年プロジェクトで再結成なるか元gugudan ミナは不参加を発表

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