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SMエンターテインメント(以下SM)が2025年第4四半期の連結基準で、四半期として過去最高の業績を達成した。SMは最近業績発表を通じて、2025年第4四半期の連結基準売上高3,190億ウォン(約336億3,524万円)、営業利益546億ウォン(約59億4,685万円)を記録したと明らかにした。これは前年同期比で売上高16.6%、営業利益62.2%増加した数値で、市場予想を上回るアーニングサプライズ(Earnings Surprise、予想を大きく上回る実績)を実現した。営業利益率も17.1%と前年同期比4.8ポイント上昇し、改善された収益性を証明した。当期純利益も274億ウォン(約28億8,907万円)となり、黒字転換を果たして企業価値を高めた。個別基準では売上高2,022億ウォン(約223億1,427万円)、営業利益395億ウォン(約41億6,350万円)を記録し、前年同期比でそれぞれ12.1%、10.2%増加した。当期純利益は293億ウォン(約30億8,837万円)で、前年より106.5%増加した。今回の成果は、NCT DREAM、aespa、RIIZE、NCT WISHなど主要IPのワールドツアー拡大の成果と、アーティストIPを活用したMD・ライセンシング事業が本格的に業績へ反映された結果である。SM C&C、SM ENTERTAINMENT JAPANなど主要子会社の業績改善や、DearUの連結編入効果も連結業績に好影響を与えた。SMは今回の業績発表とともに、持続可能な成長構造に焦点を当てた「SM NEXT 3.0」戦略の具体的な実行方向を共有した。タク・ヨンジュン共同代表は「SM NEXT 3.0」について、「短期的な外形拡大やスピード競争ではなく、持続可能な成長構造の構築に焦点を当てた戦略だ」とし、「制作組織の自律性と効率性を高めるマルチ・クリエイティブシステムを通じて、IPの企画および制作全般において、より予測可能で再現可能な成果を生み出している」と説明した。続けて「新規IPの育成とグローバル拡張戦略をバランスよく推進しながら、規模の成長と収益性、そしてIPの長期的競争力を同時に強化していく」と付け加えた。チャン・チョルヒョク共同代表は「『SM NEXT 3.0』のグローバル拡張は、持続可能性と効率性を重視する方向で設計された。SMはこれに合わせて戦略的パートナーシップを積極的に活用し、IPごとの特性と市場環境に合わせてターゲット地域を細分化することで、拡張過程における成果の可視性と実行効率を最大化する予定だ」と伝えた。SMは2026年上半期も強力なアーティストラインナップを前面に、アルバム・音源および公演売上の成長基調を維持する見通しだ。第1四半期にはEXOとアイリーンのフルアルバムをはじめ、NCT JNJM、Hearts2Heartsなどの新作が相次いで公開される。第2四半期には少女時代のテヨン、aespa、NCT WISHのフルアルバムと、RIIZE、Hearts2Heartsのミニアルバム、SUPER JUNIORのリョウクのシングルなどが予定されている。コンサート部門もグローバルステージを中心に活発な活動が続く。第1四半期には昨年から続くSUPER JUNIORの20周年記念ツアーをはじめ、NCT DREAM、aespa、RIIZE、NCT WISH、テヨンなどがアジア全域で公演を行う。第2四半期にはEXOツアー、東方神起の日産スタジアム公演、Hearts2Heartsの初のアメリカショーケースなどが予定されている。・SM、来年はRIIZE&NCT WISHの日本カムバックも!第3四半期の売上が約341億円を突破・SM、新人ボーイズグループのデビューも決定!新たな飛躍に向けた2026年の計画を発表(動画あり)


2026年2月14日(土)東京国際フォーラムにて、LEE DONG WOOK 2025-2026 FANMEETING TOUR「MY SWEET HOME」in OSAKA / TOKYOが開催された。本公演は、俳優イ・ドンウクが日本のファンと直接交流するファンミーティングとして実施され、東京・大阪の2都市で開催。2月12日(木)にグランキューブ大阪にて行われた大阪公演に続く形で行われた東京公演には数千人規模のファンが来場した。トークやファン参加型企画などを通して、タイトル「MY SWEET HOME」に込められたファンと過ごす温かな時間を体現する内容となり、会場は終始和やかな雰囲気に包まれ、盛況のうちに幕を閉じた。東京公演では、イ・ドンウクがステージに登場すると、会場からは大きな拍手と歓声が上がった。「MY SWEET HOME」をコンセプトに、ステージには白いソファや椅子が並び、自宅のリビングを思わせる温かなセットが組まれていた。忙しい日常から離れて心を休めてもらう「家」の雰囲気の中で、イベントはトークセッションを中心に、来場者とのコミュニケーションを重視した構成で展開。全体は5つのコンテンツで構成されており、各コーナーのミッションをクリアするごとに公式キャラクター「ウクドン」が1つずつ贈られ、5つ集めるとエンディングでフォトタイムが開放される仕掛けも用意されていた。イ・ドンウクは笑顔で客席を見渡し「こんにちは。お会いできて嬉しいです。バレンタインデーですね。今日のバレンタインデーは、私が皆さんにとってのプレゼントになってくれたら嬉しいです」と挨拶し、さらに「去年の5月にお会いしたばかりなので、あまり間隔を開けずに来たので久々って感じがしないですね。頻繁に来すぎて、うんざりしているかもしれませんが、よろしくお願いします」と日本のファンへの思いを語りかけ、盛り上げた。温かな拍手に包まれるなか姿を見せたイ・ドンウクは、笑顔で挨拶し観客を一気に沸かせた。冒頭では、会場に「殺し屋たちの店」シーズン2で共演した岡田将生からの花束が届いていたエピソードを「写真を撮ってメッセージを送りました。でも、返事がありません。番号がわからなかったのかな」と紹介し、観客を笑わせた。さらに、最近の未公開写真を映し出しながら、来日中に食べたものや日本のコンビニでのお気に入り、普段のリラックスした過ごし方など、等身大のエピソードも披露した。中には、もんじゃ焼きを作っている動画もあり「チャンスがあれば、皆さんのためにも作ってあげたい」と呼びかけると、会場からは大きな拍手が起こった。今回の来日を振り返ったのち、1つ目のコンテンツとして、ファン参加型のトークコーナー「SWEET HOME BALANCE TALK」がスタート。旅行スタイルや、家に遊びに来た友人のNG行動などといった究極の二択に迷いながら答えた。同コーナーでは、俳優としての思いを吐露する場面も。自身の作品を「最後まで見られないものもある」と述べ、理由を「どの作品も満足より不満足のほうが遥かに大きい。なので、自分で演じたものを見るのはそこまで楽しいこととは言えないんです」と明かした。続けて「あまり悔いを残すと前に進めなくなってしまう」とし、「できれば早く忘れて、また次の作品で頑張ろうって気持ちで臨んでいます」と演技に向き合う姿勢を語り、会場を盛り上げた。素顔が垣間見えるエピソードが語られるたびに、観客から共感の拍手や笑い声が起こり、イ・ドンウクとファンとの距離が一層近づく時間となった。イベントの中盤では、自身の出演作にまつわるクイズに挑戦する「SWEET HOME THEATER」を実施。代表作の名シーンや細かな設定に関する問題に頭を悩ませ、時には観客の手を借りながら正解を導いていた。クイズコーナーの締めくくりには、ドラマ「風船ガム」のOST(挿入歌)「君へと向かう僕の時間(My Time Towards You)」をしっとりと歌い上げる一幕も用意され、客席はその歌声に静かに聞き入っていた。続いて、さまざまな能力テストに挑むゲームコーナー「TODAYʼs SWEET HOME TRAINING」では、MCに集中力を乱されながら紙幣を数える集中力テストや、用意された6発の弾で空き缶を3個以上倒す射撃テスト。さらに、来週に控えた韓国のお正月にちなみ、99秒以内に羽根つきとダルマ落とし、メンコ、けん玉といった韓国と日本の伝統遊びリレーをクリアするチャレンジにも挑戦した。ゲームに成功するたびにサイン入りポラロイドが5枚ずつ用意され、2つ以上クリアすると抽選も行われるため、ファンからは声援が上がっていた。射撃テストを見事にクリアすると、MCから「ファンの心にも打って」と無茶振りがあり、これに快く応じ、会場の四方八方に銃を打つジェスチャーをし「久しぶりに愛の銃を打ちましたね」とにっこり。そして、伝統遊びリレーでは、苦手意識のあるけん玉をクリアした途端に喜びのあまり崩れ落ち「今、ミラノでオリンピックしていますよね。金メダルを取った気分です」と感激していた。終盤では、事前にファンから募った質問に答える「Q&A」コーナーを実施。客席からのメッセージカードを手に取りながら、一つひとつの質問に耳を傾け、丁寧な言葉で語った。「ファンと直接コミュニケーションが取れるので、このコーナーが一番好きです。できる限り頑張って答えます」と意気込んだ。「日本のどこを旅行したい?」という質問には「『甘い人生』ってドラマを撮ったとき、北海道の小樽に長くいました。撮影が大変で北海道の美しさを楽しめなかったので、もう一回行きたいです」と答えた。続いて「今までで一番嫌だった撮影は?」という問いかけにも「甘い人生」での経験を「19年前のドラマなんですが、今より若くて経歴が浅く無謀だったからできたんだと思う。本当に辛くて、最後のシーンを撮るときは立っている力もなかったです。体力と精神力の限界を感じさせてくれた作品」と振り返ったうえで、「だから、この作品は大好きです。本当にベストを尽くしたと言えます」と吐露した。さらに「相手役で個人的にいいなって思った人は?」といった質問に対しても「全員。撮影で一番大事なのは、みんなと気持ちを合わせることです」と迷わず答え、会場からは温かな拍手が送られた。5つのコンテンツで集めてきた「ウクドン」がこの時点で5つ揃ったため、約束通りエンディングでは客席を背景にしたフォトタイムがプレゼントされ、ファンと一緒に記念撮影を楽しむひとときが用意された。最後にイ・ドンウクは改めてファンへ「皆さんのおかげでツアーを始めることができました。心から感謝しています」と気持ちを伝え、「今年の夏、『殺し屋たちの店』シーズン2で戻ってきます。ぜひ待っていてください。その後は韓国に帰り、また新しい作品を始めます。新しいキャラクターでまた会いに来れるときまでぜひとも健康で、幸せに過ごしてください。ありがとうございました!」と語り、名残惜しそうにステージを後にした。


話題作「悪魔なカノジョは裁判官」や「アイドルアイ」など、さまざまな作品に出演し、繊細な演技力と確かな存在感あふれる表現力で注目を集めているキム・ジェヨンが、2026年4月18日、東京・せたがやイーグレットホールにて、約1年ぶりとなるイベント「2026 KIM JAEYEONG Fanmeeting in JAPAN 'Jaeyeong & You'」を開催する。公演当日は、公演に加えてVIP特典としてグループフォト撮影会&限定グッズお渡し会を実施。一般チケットの購入者にも特別な時間を味わえる、お見送り会が用意されている。この春、キム・ジェヨンと過ごすかけがえのないひとときをぜひ会場で楽しんでみてはいかがだろうか。■公演情報「2026 KIM JAEYEONG Fanmeeting in JAPAN 'Jaeyeong & You'」<公演スケジュール>東京 / せたがやイーグレットホール2026年4月18日(土)開場16:00 /開演17:00※開場・開演時間、公演内容等は変更となる場合がございます。※公演に関する会場へのお問い合わせはご遠慮ください。<チケット料金>〇VIPチケット:¥21,000(税込)VIPチケット特典・グループフォト撮影会・限定グッズお渡し会〇一般チケット(お見送り会付き):¥14,300(税込)※各特典会は、本公演の前後に実施する予定です。詳細は後日改めてご案内いたします。 ・3歳未満は入場不可。3歳以上よりチケットが必要です。・別途プレイガイド手数料がかかります。<枚数制限>1名様につき4枚まで※お申込み期間終了後の情報変更・お申込みキャンセル等は一切お受けできませんので、ご注意ください。<チケットスケジュール>〇ファンクラブ先行1次(抽選)受付期間:2026年2月19日(木)18:00~2026年3月2日(月)23:59〇ファンクラブ先行2次(抽選)受付期間:2026年3月9日(月)18:00~2026年3月15日(日)23:59※ファンクラブ先行期間内に正会員ご入会いただいた方もお申し込み可能です。※ファンクラブ先行をお申し込みの際、同行者はファンクラブ会員である必要はございません。〇プレイガイド先行(先着)受付期間:2026年3月23日(月)18:00~2026年4月5日(日)23:59〇一般販売(先着)受付期間:2026年4月10日(金)18:00~2026年4月16日(木)23:59※「ファンクラブ先行」で予定数に達した際は、「プレイガイド先行」「一般販売」が実施されない場合がございます。■関連サイトキム・ジェヨン日本公式ファンクラブサイト


女優ハン・イェスルが、旅行中の近況ショットを公開した。ハン・イェスルは最近、自身のInstagramを通じて「READY FOR A SKI TRIP」というコメントとともに数枚の写真や動画を掲載した。公開された写真の中のハン・イェスルは、日本で10歳年下の夫とともにスキーデートを楽しんでいる様子。雪に覆われたゲレンデを背景に、余裕のある時間を過ごす2人の姿が目を引いた。特に、ハン・イェスルは、雪が積もった自動販売機の前で自撮りをしており、旅行の雰囲気を伝えた。カジュアルな装いでも変わらない美貌を誇り、ナチュラルな魅力をアピールした。先立ってハン・イェスルは2021年5月、10歳年下の元舞台俳優リュ・ソンジェと熱愛中であることを明らかにし、2024年には婚姻届を提出したことを報告した。・ハン・イェスル、夫とのカップルタトゥーが話題にタトゥー施術が韓国で約33年ぶりに合法化・ハン・イェスル、結婚後の近況を公開「夫と愛犬のために健康的な習慣をつくる」 この投稿をInstagramで見る 한예슬(@han_ye_seul_)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 한예슬(@han_ye_seul_)がシェアした投稿


PENTAGONがデビュー10周年を迎え、PENTAGONのジンホ、フイ、ホンソク、シンウォン、ヨウォン、キノ、ウソクがステージに立ち、全世界のファンに感動を届けた。PENTAGONは昨日(15日)、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームで開催された「Hanteo Music Awards 2025」(以下「HMA 2025」)に出演した。この日、彼らは「10TH ANNIVERSARY – INFLUENTIAL ARTIST」賞を受賞し、10年間K-POP界に及ぼした強力な影響力を改めて証明した。受賞後、PENTAGONは「10年という時間が一瞬で過ぎ去った。情熱と覇気で集まった僕たちメンバーが、変わらない心で10周年まで走ってきた。この場を借りて感謝し、お疲れ様と伝えたい」と明かした。また「PENTAGONとして存在できるよう隣で応援してくれるUNIVERSE(PENTAGONのファン)たちがいなければ、今この場にもいなかっただろう。心から愛している」とファンへ感謝の気持ちを表し、「UNIVERSEという花の隣で一生歌いたい蜜蜂PENTAGONだ。これからもUNIVERSEの隣で一生歌い続ける。ありがとう」と語った。続いてPENTAGONは圧倒的なパフォーマンスを披露した。ファンソング「With Universe」でステージの幕を開けたメンバーたちは、「Shine」で現場の熱気を最高潮に引き上げ、華やかな祝祭の場を完成させた。特にメンバーたちは、軍服務や個人活動などで長い空白期があったにもかかわらず、10年の歴史を込めたグループの底力を証明した。3年ぶりに再び集結した彼らは、特有のパワフルなエネルギーと堅固なチームワークが際立つパフォーマンスを披露し、現場の雰囲気を熱く盛り上げた。「HMA 2025」を通じて成功的な復帰の狼煙を上げたPENTAGONは、今後も多様な分野で活動する予定だ。・PENTAGON、メンバー7人が再集結!「Hanteo Music Awards 2025」で10周年記念ステージを予告・【PHOTO】PENTAGON「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場


ITZYの3度目のワールドツアー「ITZY 3RD WORLD TOUR 」5月9日(土)、10日(日)のKEIO ARENA TOKYO公演の詳細が発表された。本公演は2月13日(金)韓国ソウルのJAMSIL INDOOR STADIUM公演を皮切り、世界各国を公演予定だ。本日(16日)18時よりW会員チケット先行受付が開始。新しいビジュアルも公開され、ますます期待も高まり、ITZY圧巻のステージが待ち遠しい。■公演情報「ITZY 3RD WORLD TOUR 」<日程・会場>〇2026年5月9日(土) 東京・KEIO ARENA TOKYO 開場16:30/開演17:30〇2026年5月10日(日) 東京・KEIO ARENA TOKYO 開場15:00/開演16:00※未就学児は入場不可となります。※開場・開演時間は変更になる場合がございます。※出演メンバーの健康状態に応じて、止む無く出演を休演させていただく場合がございます。<チケット料金>全席指定:¥15,000(税込・システム手数料別途)<チケット受付情報>〇最速先行(MIDZY JAPAN W会員先行)2026年2月16日(月)18:00~2月27日(金)23:59〇2次先行(MIDZY JAPAN会員先行)2026年2月28日(土)10:00~3月8日(日)23:59〇3次先行(MIDZY JAPAN MOBILE会員先行)2026年3月9日(月)10:00~3月15日(日)23:59※お一人様の申込み枚数は特設サイトをご確認ください。※お申込み後のキャンセル・変更はお受け出来ません※お申込みいただいた全ての公演に当選する可能性もございますので、確実にご来場いただける公演のみお申込みください。「ITZY 3RD WORLD TOUR 」詳細・チケット申し込みはこちら■関連サイトITZY日本公式サイト


「プロデュース101」出身の俳優ユ・ソンホが、シン・ウンスとの熱愛を認めた後の心境を伝えた。韓国で15日に放送されたKBS 2TV「1泊2日」シーズン4では、慶尚北道(キョンサンブクド)浦項(ポハン)市へ向かったメンバーたちの姿が描かれた。この日、旅行先である浦項に到着したメンバーたちは、氷点下7度の天気の中、小走りでオープニングの場所へ向かった。移動中、ユ・ソンホは「空がピンク色だ」と話し、これにメンバーたちは待っていたかのように「世界中がピンクピンクだね」とユ・ソンホの熱愛に言及した。先立ってユ・ソンホはシン・ウンスとの熱愛を認めた。事務所によると、ユ・ソンホとシン・ウンスは知人の集まりを通じて知り合い、交際を始めた。昨年末に交際を始めたことが知られる中、ある関係者は「恋愛を始めたばかりの2人は、忙しいスケジュールの中でも普通の20代のカップルのように平凡なデートを楽しみながら、初々しい交際を続けている素敵なカップルだ」と伝えた。オープニングの場所に到着した後、みんなで日の出を見ているとムン・セユンはユ・ソンホに「『愛してる』って一言!」と冗談を言った。末っ子を守ろうという言葉にDinDinは「みんなグループチャットで遊ぶ気満々だった」と当時の雰囲気を伝えた。オープニングが始まると制作陣は近況を尋ねた。ムン・セユンは「恋愛の記事を見ながら過ごした」とユ・ソンホに言及し、キム・ジョンミンも「愛は罪だね」と冷やかしに加わった。DinDinは「旧正月だから旧正月の話をしよう。旧正月に挨拶に行くの?」と尋ね、イ・ジュンも「付き合うことになったからゲストで出演するの?」と尋ね、笑いを誘った。どこでどのように出会ったのかなど質問が相次ぐ中、ユ・ソンホは照れながらも「とても照れくさい。応援してくださって感謝します」と明かした。・シン・ウンス、ユ・ソンホとの交際報道後過去のSNS投稿が話題に・「プロデュース101」出身ユ・ソンホ&シン・ウンス、熱愛を認める同い年の俳優カップルが新たに誕生


故チェ・ジンシルさんの娘でありインフルエンサーのチェ・ジュンヒが、5月結婚説について口を開いた。16日、チェ・ジュンヒは自身のInstagramに「もともと自分のペースに合わせてゆっくり、そして最も美しい方法で伝えたかったお知らせがありました。ところが私の同意もなく事実確認もされていない記事で先に知られてしまいましたね、はは! 交際期間も全て間違えられており、まるで私が単独インタビューをしたかのように表現された刺激的な記事を見て、正直とても悲しかったです。私の人生でたった一度きりの結婚発表をこのような形で迎えたくはありませんでした。それでも、すでに多くの方が知ってしまった以上、私自身の口できちんとお伝えしたいと思います。はい、私は結婚します!」と明らかにした。続けて「私にとって家族とは簡単な言葉ではありませんでしたよね? 憂鬱なだけだった幼少期を過ごしながら、いつか温かい自分の居場所を作りたいと心の中で長く誓ってきました」とし「これからは誰かの娘としてではなく、一人の妻として、そしてこれから作り上げていく私だけの新しい家族として、より強く温かい人生を歩んでいきたいと思います」と伝えた。また「突然の知らせにも温かい祝福と応援を送ってくださった全ての方々に心から感謝します。今回のことで少し心が揺れましたが、それでも私は愛を選び、幸せになることに決めました。これからの私の人生は、私自身がもっと温かく育んでいきます。応援してくださる全ての知人とファンの皆さん、いつも私のそばにいてくれてありがとうございます」と付け加えた。これに先立って韓国メディアは、チェ・ジュンヒが5月16日にソウル江南(カンナム)のホテルで5年間交際してきた11歳年上の一般男性と結婚式を挙げると報じた。・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、整形中毒に?外見の悩みを告白「痩せても満足できない」・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、ダイエットで人生が急変?過去の苦い恋愛経験も告白(動画あり)


BTS(防弾少年団)が公式SNSを通じて集合ショットを公開した。本日(15日)、BTSは公式Instagramのストーリーを通じて7人で撮った集合ショットを公開した。彼らは鏡を使って写真を撮っており、抜群のビジュアルでファンをときめかせている。また、彼らはそれぞれが選んだラブソングも共有し、カムバックを控えファンの期待を高めている。先立ってBTSは世界各地で大々的なプロモーションを展開。「WHAT IS YOUR LOVE SONG?」という質問を全世界へ投げかけ、それぞれが大切にする「ラブソング」を思い浮かべることで、アルバムの情緒を自然と体感できるようにした。BTSは3月20日午後1時、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。翌日の21日午後8時には、ソウル光化門(クァンファムン)一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」を開催予定で、世界中のARMY(BTSのファン)を楽しませる。・BTS、世界各地をジャック!大々的なプロモーションが話題バレンタインデーに詳細明らかに・BTS、韓国人アーティスト史上初!15ヶ国・地域のファッション誌で同時に表紙を飾る


SMアーティストたちが「SMTOWN LIVE」を成功裏に終了した。SMエンターテインメント(以下SM)のグローバルコンサート「SMTOWN LIVE」は、2月14日にタイ、バンコクでフィナーレを飾った。SMは昨年の創立30周年を記念して「SMTOWN LIVE 2025-26」ワールドツアーを開催し、2025年1月のソウルを皮切りに、メキシコシティ、LA、ロンドン、東京、福岡を経てバンコクまで、全世界のピンクブラッド(SMアーティストの音楽ファン)たちと呼吸を合わせながら、過去30年間築き上げてきた音楽ヘリテージを総網羅したレジェンドステージを披露した。特に今回のツアーのフィナーレを飾ったバンコク公演は、SM創立記念日である2月14日に合わせてタイ最大規模の公演会場であるラジャマンガラ国立競技場で開催され、約13年ぶりにバンコクで行われた「SMTOWN LIVE」公演であることから、タイの有名放送局Thairath TV、Workpoint TV、One31、主要新聞社Dailynews、KhaoSod、メインマガジンPraew、Mint Magazine、オンラインメディアTrueID、THE STANDARD POPなど約62の現地メディアが参加した。この日は、少女時代のヒョヨン、SHINeeのミンホ、EXO、Red Velvetのアイリン、スルギ、ジョイ、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、スンハン(XngHan & Xoul)、SMTR25などSM所属アーティストたちが集結し、多彩なステージで4時間を超える時間、公演会場の熱気を熱く盛り上げた。Hearts2Heartsの息の合ったパフォーマンスが目立つ「FOCUS」で幕を開けた今回の公演は、EXOの「Crown」、Red Velvetの「Red Flavor」、NCT 127の「Fact Check」、NCT DREAMの「Beat It Up」、WayVの「白色定格(Eternal White)」、aespaの「Rich Man」、RIIZEの「Fame」、NCT WISHの「poppop」などグループ別のヒット曲をはじめ、ヒョヨンの「Retro Romance」、ミンホの「TEMPO」、NCTのテヨン「SHALALA」、NCTのユウタの「Off The Mask」、NCTのテン「STUNNER」、XngHan & Xoulの「Waste No Time」など、それぞれ異なる魅力のソロステージが続いた。また、新しい先輩、後輩の組み合わせを披露したヒョヨン、WayVのヤンヤン、Hearts2Heartsのステラの「DESSERT」とヒョヨン、Hearts2Heartsのジュウンの「Second」、NCTのジャニー、テヨン、マーク、ジェノ、WayVのヘンドリー、ヤンヤンの「Misfit」、テヨン、ジェノ、ヘンドリー、ヤンヤン、aespaのGISELLEの「ZOO」、練習生で構成されたSMTR25のパフォーマンスステージを含め、前回の福岡公演で公開されて爆発的な話題を集めたRed Velvetのアイリーンとスルギ、aespaのKARINA、WINTERのf(x)の「Chu~♡」とNCT DREAMのジェミン、チソン、RIIZEのウンソク、ウォンビン、NCT WISHのシオンのSaja Boys「Soda Pop」のカバーステージまで披露した。最後にSMアーティストたちは全員でステージに上がり「Hope from KWANYA」を熱唱しながら観客の近くで目を合わせて感謝の挨拶をし、公演会場は各アーティストに向けた真心のこもったメッセージが込められたスローガンでいっぱいになった。「SMTOWN LIVE」は全世界の主要都市で盛況裏に開催されてきており、韓国の単一ブランド公演として初のフランス・パリ公演アジア歌手初のニューヨーク・マディソンスクエアガーデン公演海外歌手として初の中国・北京オリンピックメインスタジアム公演ドバイ初の大規模K-POP公演などで話題となった。・「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ




















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