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Apinkのユン・ボミとブラック・アイド・ピルスンのRadoが、本日(16日)結婚式を挙げる。ユン・ボミとRadoは本日、ソウル・龍山(ヨンサン)区のグランドハイアットソウルで結婚式を挙げる。司会は、2人と親交のある芸人のキム・ギリが務め、祝歌はApink、STAYC、UNCHILDが歌うという。2人はかつて2016年、Apinkの3rdフルアルバムのタイトル曲「Only one」を共に作業したことで縁を結び、9歳の年齢差を乗り越えて2017年に交際へと発展。約9年間交際を続けてきた。2024年に熱愛を公式に認めた後、昨年12月に結婚を発表した。当時ユン・ボミは、「私は長い間そばで互いの日常を分かち合い、嬉しい時も心が揺れる時も一緒にいてくれた人と、これからの人生を共にすることを決めた」と明かした。そんな中、結婚式前日の15日、あるウエディング業界のSNSが「Congratulations. Rado &ユン・ボミ wedding. 長い時間を共に歩みながら、互いの人生で最も美しいメロディーになってくれた2人。待ち望んだ末に迎える明日が、誰よりも幸せで輝かしい始まりとなるよう、心からエールを送り、祝福します」というメッセージとともに、ユン・ボミとRadoのウェディングフォトを複数枚公開した。写真の中の2人は、音楽を通じて縁を結んだカップルらしい個性あふれるコンセプトで視線を集めた。レコーディングスタジオの中でウエディングドレスとタキシードを身にまとい、自由に音楽を楽しむ姿や、抱き合いながら幸せな笑顔を見せる自然な姿が収められ、目を引いた。・Apink ユン・ボミ、結婚を直筆手紙で報告「長い間一緒にいてくれた人より堅実に生きていく・Apink ユン・ボミ、結婚式の招待状を公開人気タレントの娘にアイドル早期教育も(動画あり)


韓国コスメブランド「fwee(フィー)」のブランドモデルであるTWICEのナヨンが、直営店フィーアジトでの新商品発売を記念し、新宿ルミネエスト店に来店。1日店長として、抽選で選ばれた20人のファンを接客した。イベントでは、韓国で発売直後オリーブヤング1位の「オールデイカバーブラッククッション」、東南アジアで2日で完売の「ローズオブセッションステイフィットティント」を初お披露目。 このたび新発売となるのは、フィーの人気の火付け役となった「リップアンドチーク ブラーリープリンポット」から、ナヨンコラボカラーとして登場した「PK00バニー」「ND00 バニラ」、そしてこれからの季節にもピッタリな華やかなバラを思わせる「ローズオブセッションステイフィットティント」。 さらに、5月30(土)に発売となる、「オールデイカバーブラッククッション」と、ローズオブセッションステイフィットティントの新色「ベイビーローズエディション」も一足先に試すことができる場となった。・TWICE ナヨン、韓国コスメブランド「fwee」新ブランドモデルに抜擢!・【PHOTO】TWICE ナヨン、コスメブランド「fwee」イベントに出席(動画あり)■新商品情報「リップアンドチーク ブラーリープリンポット」限定カラーセット全4種類税込価格3,960円ブランドを代表するベストセラーアイテムで、日韓ともに高い人気を誇るリップアンドチークアイテムです。ふわっと軽い新感覚のブラーリープリンテクスチャーが唇の縦じわをさっと埋め、なめらかでぼかしたようなリップメイクを演出します。昨年11月、韓国では「2025 オリーブヤングアワーズ」コンツアリング部門1位受賞を記念し、モデルのナヨンからインスピレーションを受けたほんのりベビーペールピンクカラー「バニー」と、ボリューミンググロスの人気No.1カラー「バニラ」をプリンポット仕様にアレンジしたニュートラルヌーディーベースカラー「バニラ」の2色を発売しました。韓国では発売直後から売り切れが続出するなど、大きな話題を集めたカラーとなっています。「フィー オールデイカバーブラッククッション」全5色税込み価格2,860円ツヤ系クッションファンデーションに強いというこれまでのイメージを越え、新たにカバークッションファンデーション「オールデイカバーブラッククッション」を発売いたします。韓国の人気ビューティークリエイター「ミンスコ」との共同開発により誕生しました。重さを感じさせない軽やかなつけ心地と、肌のキメをなめらかに整える高いカバー力、そしてさらりとした仕上がりが長時間続く高い持続力を兼ね備えた、セミマットカバークッションです。「フィー ローズオブセッションステイフィットティント」全24色税込み価格1,760円東南アジア限定で発売後わずか2日で完売した話題のティント。その後、韓国で実施されたタイムディールでも完売が続出し、そしてこのたび、発売リクエストにお応えして、日本でも販売を開始いたしました。 既存の18色に加え、fweeのモデルであるTWICE ナヨンからインスピレーションを受けた「ベイビーローズエディション」6色も新たに登場し、さらなる注目を集めています。ローズカラーのみで全24色の展開があり、マットタイプとグロウタイプの2種から選べるため、自身の好みのテクスチャーやムードに合うティントが見つかるアイテムです。■関連リンク「fwee」日本公式Instagram


歌手ソン・シギョンの所属事務所の代表理事であるソン・シギョンの姉が、文化体育観光部に登録せず企画会社を運営した疑いに関連して、起訴猶予処分を受けた。本日(15日)、法曹界によると、ソウル南部地検は大衆文化芸術産業発展法違反の疑いで不拘束送致されたソン・シギョンの所属事務所SKジェウォンと代表理事であるソン・シギョンの姉に対し、14日に起訴猶予処分を下した。SKジェウォンは、ソン・シギョンの実姉が2011年に設立した企画会社で、文化体育観光部に大衆文化芸術企画業の登録を行わないまま運営していた疑いで、昨年9月に警察に告発されていた。大衆文化芸術企画業の登録なしに運営した場合、法律上2年以下の懲役または2,000万ウォン(約220万円)以下の罰金に処される可能性がある。同時に告発されていたソン・シギョンについては、警察が会社運営に直接関与したと見るに足る客観的な資料が不足していると判断し、昨年12月に不送致としていた。昨年9月、SKジェウォンは「当社は2011年2月、当時の法令に基づき法人を設立した。その後、2014年1月に大衆文化芸術産業発展法が制定され、大衆文化芸術企画業の登録義務が新設・施行された」とした上で、「当社はこのような登録義務の規定を認識できておらず、その結果として登録手続きを進めることができなかった。関連法令に対する認識と準備が不足していた点を深くお詫び申し上げる。当該事実を認識した直後から登録手続きを進めており、速やかにすべての手続きを完了し、法的要件を誠実に履行できるよう最善を尽くしている」と謝罪した。


5月16日と17日、埼玉県のベルーナドームでアジアを代表するトップクラスのアーティストが一堂に会する音楽フェスティバル「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026(以下、ASEA 2026)」が開催される。2024年に発足した「ASEA」は、毎年アジアのみならず世界で影響力を発揮するアーティストを厳選して表彰し、ハイレベルなパフォーマンスを披露するグローバル授賞式として定着した。今年もこの1年間で意義ある成果を挙げたトップクラスのアーティストが大挙参加し、華やかなステージを繰り広げる予定だ。イベントを控え、ENHYPEN、ALPHA DRIVE ONE、2PMのジュノ、IVEのレイ、MONSTA Xのヒョンウォン、IDIDらが続々と日本へ出発している。・FRUITS ZIPPER、ENHYPEN、生田斗真らアジアのトップアーティストが集結する音楽フェス「ASEA 2026」をU-NEXTにて独占生配信決定!・MONSTA X ヒョンウォン&IVE レイ、5月にベルーナドームで開催「ASEA 2026」MCに抜擢


俳優のチャン・ドンジュが突然、引退を宣言した。チャン・ドンジュは本日(15日)、自身のSNSを通じて「今日をもって、俳優チャン・ドンジュとしての人生に幕を閉じようと思います。たとえ舞台を離れても、皆さんからいただいた思いは一生忘れません」とコメントし、突然の引退を発表した。彼は「長い間、俳優という名前で生きながら、本当にたくさんの愛と応援をいただきました。カメラの前で笑い、泣いたすべての瞬間が、私の人生で最も輝いた時間でした」と振り返った。続けて「未熟だった私を信じ、共に歩んでくださった監督やスタッフの皆さん、そして俳優の皆さんに心から感謝しています。何より、いつも私のそばで支えてくださったファンの皆さんのおかげで、最後まで幸せな気持ちで歩んでくることができました」と感謝の思いを伝えた。先立ってチャン・ドンジュは過去、ハッキングや脅迫被害に遭っていたことを明かしている。彼は昨年の夏、見知らぬ番号から電話がかかってきたことについて「相手は私の移動ルートを正確に把握していて、携帯電話は完全にハッキングされた状態だった」と説明。「その日から今日に至るまで、私は一日も欠かさず地獄の中にいた」と苦しい胸の内を語っていた。さらに、番号を3度変更して逃れようとしたものの、そのたびに失敗したという。チャン・ドンジュは、この過程で金銭的被害も想像を超えるほど膨れ上がったと明かした。資金を工面するため、家を売却したものの、急場をしのぐために抱えた借金は新たな債務へと繋がり、被害額はさらに大きくなっていったという。また、チャン・ドンジュは「家族の幸せまでも、すべてを、確実に失った。気づけば、私のせいで多くの人が傷ついていた」と吐露。今年1月には「ハッキングによる脅迫を受けた後、金を工面するために手段を選ばなかった。私のせいで被害を受けた方々に心からお詫び申し上げる。目を覚まして懸命に生き、1ウォンたりとも残さず必ず返していく」と謝罪していた。チャン・ドンジュはドラマ「恋するレモネード」で注目を集め、その後もキム・ヘユンらが出演した「今日から"ニンゲン"に転身しました」などに出演。最近まで精力的に活動を続けていた。・脅迫被害・借金を告白チャン・ドンジュ、アダルト配信疑惑?心無いコメントに怒り「とても無知で不快」・突然の音信不通で騒動もチャン・ドンジュ、半年間にわたり脅迫を受けていたと告白「家まで売り数億円を失った」


少女時代のユナが、韓国版「アンナチュラル」に出演するか注目が集まっている。9日、所属事務所のSMエンターテインメントはNewsenに対し、「アンナチュラル」のリメイク作品への出演について「前向きに検討中」と明らかにした。2018年に日本で放送されたTBS「アンナチュラル」は、法医学者である主人公が不自然な死の裏に隠された事件の真相を解明していくミステリー医療ドラマだ。石原さとみが主演を務め、女性法医学者の視点を描いた作品として大きな話題を集めた。韓国の制作会社Bigwaveエンターテインメントとneostoryは昨年9月、日本のTBSテレビと「アンナチュラル」韓国版制作のための版権契約を締結したと明らかにしていた。これにより、ユナが「アンナチュラル」韓国版の主人公になるのか、期待が高まっている。ユナは昨年韓国で放送されたtvNドラマ「暴君のシェフ」に出演し、ヒットを記録した。・【PHOTO】少女時代 ユナ「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場・少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演の映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」場面写真15点が解禁


BTS(防弾少年団)のジョングクら、韓国の富裕層の名義を盗用して資産を横領したハッカーが韓国に送還された。13日、韓国法務部は警察庁と協力し、ジョングクや大企業の会長らの個人情報を取得して金融口座および仮想資産アカウントから380億ウォン(約38億円)以上を奪ったハッキング組織の中国国籍の首謀者A氏を、12日にタイ・バンコクから仁川(インチョン)国際空港へ送還したと明らかにした。A氏はタイを拠点にしたハッキング犯罪組織の主犯格で、2023年8月から昨年4月にかけて政府・公共機関などのウェブサイト6ヶ所をハッキングして個人情報を盗み出した疑いがもたれている。A氏は入手した個人情報を利用して格安SIMを違法に開通させ、本人確認手続きを経て金融口座や仮想通貨取引所のアカウントから資金を引き出した。被害規模は計380億ウォン台に達する。特に、ジョングクは入隊直後に証券口座の名義が盗用され、約84億ウォン(約8億4,000万円)相当のHYBE株が奪われそうになったが、支払停止措置が迅速に行われたため、実際の金銭的被害には至らなかった。・BTS ジョングクも被害に名義盗用の中国人首謀者、犯行の一部を認める・BTS ジョングク、韓国歌手として初!アメリカの児童図書の主人公に相次いで抜擢


FANTASY BOYSの専属契約をめぐる紛争が、新たな局面を迎えた。メンバー6人が所属事務所POCKETDOL STUDIOを相手取り申し立てていた専属契約効力停止の仮処分申請で勝訴したことを受け、MBC「少年ファンタジー~放課後のときめきシーズン2~」の制作会社PHUNKY STUDIOとPOCKETDOL STUDIOは、最高裁への即時抗告を含む強硬な法的対応を予告した。FANTASY BOYSは、2023年に放送されたMBC「少年ファンタジー~放課後のときめきシーズン2~」を通じて結成された。しかし昨年11月、カン・ミンソ、イ・ハンビン、ヒカル、ホン・ソンミン、キム・ギュレ、ケイダンの6人が、POCKETDOL STUDIOを相手に専属契約の効力不存在確認訴訟および効力停止仮処分申請を提起し、対立が表面化した。メンバー側は、精算資料の未提供や収益金の未払いに加え、会社の財政・運営上の問題、契約上の義務不履行などを理由に、双方の信頼関係が破綻したと主張している。裁判所はまず、メンバー側の主張を認める判断を下した。昨日(14日)、メンバー6人は、ソウル中央地方裁判所に申し立てていた専属契約効力停止の仮処分申請が認められたことを明らかにした。これに対し、POCKETDOL STUDIO側は直ちに異議を申し立てたものの、裁判所は異議審においても仮処分決定を維持し、再びメンバー側の主張を支持した。しかし、POCKETDOL STUDIOは15日、反論を含む公式コメントを発表した。事務所は「100億ウォン(約10億円)以上の巨額資金が投入されたグローバルプロジェクトであるにもかかわらず、一部の証拠資料の不備のみを理由に仮処分を認めた今回の判断は、芸能業界の実務を十分に考慮していない」と主張。さらに「誤った前例を正すため、最高裁への即時抗告はもちろん、本訴訟および損害賠償請求も進めていく」とし、強硬な姿勢を示した。また、巨額の金銭的被害に対する責任についても厳しく追及していく方針を示した。POCKETDOL STUDIOは「FANTASY BOYSはすでに韓国国内外で多数の契約を締結している状況であり、今回の件によって発生した損害については、別途損害賠償請求を行う予定だ」と説明した。特に、現在もPOCKETDOL STUDIOと専属契約を維持しているキム・ギュレ、ヒカル、ホン・ソンミンについては、個別訴訟に加え、グループ単位での損害賠償請求も並行して進めていくと付け加えた。所属事務所側の法定代理人を務めるノ・ジョンオン弁護士も、「一部の証拠資料の不備のみを理由に、多額の投資が行われたアイドルグループの仮処分申請を認めた今回の判断は、エンターテインメント業界の実務とかけ離れた異例のケースだ」とし、「本訴訟を通じて事案の実体を明らかにし、関係会社が被った被害の回復に全力を尽くしていく」と強調した。最後に、POCKETDOL STUDIOは「アーティスト、事務所、さらには関係会社および投資会社が被った被害規模は非常に大きい」とした上で、「すべての責任について法的に明確に追及していく」と強調した。続けて「専属契約の秩序を揺るがす行為に対しては、いかなる妥協もなく強硬に対応する方針だ」と伝えた。6人のメンバーとは別に、ヒカリ、リンチ、キム・ウソク、オ・ヒョンテの4人はグループに残り、予定されているスケジュールを消化しているという。・FANTASY BOYS、メンバー6人が専属契約をめぐり提訴も事務所と制作会社が控訴・PHUNKY STUDIO、FANTASY BOYS ユ・ジュンウォンに追加で約3億円規模の損害賠償請求へ


15日午後、2PMのジュノが「ASEA 2026」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は5月16日と17日、埼玉・ベルーナドームで開催される。・日本に続き韓国でも!ビョン・ウソク、パク・シネから赤楚衛二まで、日韓から62人が参加のチャリティー写真展を開催・FRUITS ZIPPER、ENHYPEN、生田斗真らアジアのトップアーティストが集結する音楽フェス「ASEA 2026」をU-NEXTにて独占生配信決定!


ソン・ジュンギとパク・ジヒョンの出演が有力視されている新ドラマ「ラブクラウド」が、KBSで放送される。KBSの関係者は昨日(13日)、Newsenに対し、新ドラマ「ラブクラウド」(演出:ソン・ミンヨプ、脚本:チーム・マッドラビット)の放送枠が決定したと明らかにした。同作は、KBSの期待作「文武」の後番組として、2027年上半期に週末ドラマ枠で放送される予定だ。ソン・ジュンギの出演が確定すれば、演技大賞を受賞したドラマ「太陽の末裔」以来、約11年ぶりのKBSドラマ復帰となる。これまで彼は「優しい男」「トキメキ☆成均館スキャンダル」など、数々のKBS作品で人気を集めてきた。同作は、元飛行教官と予備操縦士が7年後に済州(チェジュ)島で管制士とパイロットとして再会し、繰り広げられるストーリーを描いたロマンティックコメディだ。「五月の青春」「ハイクッキー」を手がけたソン・ミンヨプ監督と、新人作家チーム・マッドラビットがタッグを組んだ。ソン・ジュンギ、パク・ジヒョンに加え、イ・シウも出演を検討しているという。




















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