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TOMORROW X TOGETHERのゲスト出演を予告したYouTubeチャンネル「乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ」が、メンバーに対するセクハラ疑惑で議論になり、番組の制作陣が慎重に口を開いた。最近、YouTubeのウェブバラエティ番組「乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ」を通じて、スビンとボムギュが次回の出演者として登場する予告編が公開された。しかし、その映像には、MCたちがスビンに乳首の間の長さの測定を強要するような様子が収められており、スビンが「恥ずかしい」と心境を吐露する姿が映し出されていた。これを見たファンやネットユーザーからは「あれは完全にセクハラじゃないか」「お酒はほどほどにすべき」など指摘の声が相次いだ。一部のファンたちは抗議の動きを見せており、「最近のアルバムプロモーションで出演したバラエティ番組『乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ』の予告編で、アイドルが出演するコンテンツとは到底思えないほど不適切なレベルの発言や行動が確認された」と訴えるとともに、「特にMOA(ファンの名称)は、該当番組の予告編でセクハラに近い場面が確認された点を非常に深刻に受け止めている。これに対し、アーティストに対する尊重と保護を求め、BIGHIT MUSICを対象にトラックデモを行う予定だ」と明らかにした。これをうけ、番組の制作陣はOSENとの電話取材で「ファンの意見を反映し、予告編および本編映像の修正を行った」と明らかにした。続けて「やはり予告編は少し刺激的に作ってしまったため、今後公開される本編をご覧いただければ、そのような誤解はないのではないかと考えている」と伝えた。現在、該当の予告編は削除された状態であり、本編映像でも該当シーンは修正される見通しだ。・TOMORROW X TOGETHER、ユニセフのグローバルキャンペーンに参加!子供たちのために寄付も(動画あり)・TOMORROW X TOGETHERは「Stick With You」をフルサイズライブ!「CDTVライブ!ライブ!」5月11日(月)よる7時から生放送


2NE1とNCTのテンが出演予定だった「K*Pop Masterz Presents 2NE1 &TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026」が中止を発表した。本日(1日)、主催者は公式SNSを通じて「『K*Pop Masterz Presents 2NE1 & TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026』につきまして、ステージ演出機材の一部において、現時点で万全な提供が難しい状況が確認されたため、誠に勝手ながら本公演を中止させていただくこととなりました」とし、「本公演をお待ちいただいていた皆様に、多大なるご不便とご心配をおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます」と伝えた。また「現在、振替公演の開催に向けて各所調整を進めておりますが、現時点では振替公演の開催に関する確定のご案内を申し上げることが叶わない状況でございます。つきましては、誠に恐縮ではございますが、まずはすべての公演を中止とさせていただき、チケットの払い戻しを実施させていただく運びとなりました」と中止することを明らかにした。・2NE1&NCT テン、日本でスペシャルライブが決定!5月に横浜で2Days開催・SMとの契約終了を発表NCT テン、事務所を離れる心境明らかに「新しい挑戦がしたい」・2NE1のDARAからMONSTA X、CNBLUEまで!6月開催「SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」豪華ラインナップ公開


2026年10月3日(土)、4日(日)にお台場a-nation特設会場にて、国内最大級の累計動員数を誇る音楽フェス「a-nation 2026」が開催決定。「a-nation」は、2002年より日本国内唯一の全国サーキット型の野外フェスとしてスタートし、今回で22回目の開催となる。これまでに延べ600万人以上を魅了してきた本イベントは今年、初の秋開催として、23年ぶりに東京・お台場へと会場を移す。ジャンルの垣根を越えたアーティストのラインナップはもちろん、屋外エリアでは「a-nation」ならではのフードやグッズなど、ライヴ以外にも楽しめる様々なコンテンツを用意。出演アーティストの発表およびチケット受付の詳細は、後日発表となる。 ■公演情報「a-nation 2026」開催日程:2026年10月3日(土)、4日(日) 会場:お台場a-nation特設会場(東京都江東区青海1-1)後援:エイベックス・グループ企画・制作:エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ株式会社■関連サイト「a-nation 2026」公式サイト


BTS(防弾少年団)のジョングクが、新人シンガーソングライターのノイを絶賛し、話題を集めている。ジョングクは最近、自身のInstagramのストーリーに「二兎を追うことができるんだな。5月はこれだ。この声は何? この感性は何? この発音は何? あなたは何者なんだ」というコメントを投稿し、ノイの新曲をおすすめした。この投稿以降、ノイは韓国の音楽配信プラットフォームMelOnのリアルタイム検索ワード1位にランクインし、一気に注目を集める新鋭として浮上した。ファンの間では「ジョングクがここまで公然と絶賛するのは珍しい」という反応が相次ぎ、関心がさらに集まった。ジョングクが紹介した楽曲は、ノイの新曲「Typical」で、ノイが自ら作詞に参加した初のオリジナル曲だ。パンクロックサウンドを基調に、ありふれた恋愛とは異なる感情を綴った楽曲で、韓国語と日本語バージョンを同時に公開し、グローバルなファン層まで狙った。ノイは2003年生まれのシンガーソングライターで、今年1月にリメイク曲「愛おしい子の恋」を通じてその名を知らしめた。同楽曲は歌手ヤンパの原曲をJ-POP・ロックスタイルで再解釈し話題を集め、ミュージックビデオはYouTubeの急上昇チャートにランクインし、BugsのJ-POPチャートで上位を記録するなど、その可能性を証明した。続いて4月にはデビューアルバム「Inspiration」を発売し、本格的な音楽活動を開始。タイトル曲「当たり前じゃない」をはじめ、様々な収録曲を通じて、恋の始まりから慣れ親しむ感情まで繊細に描き出し、独自の音楽世界を構築している。特に今回のジョングクの言及をきっかけに、海外ファンの反応も熱い。「歌声と感性の両方が素晴らしい」「アルバムの完成度が高い」といった評価が相次ぎ、世界的な関心へと広がりつつある。ジョングクの一言から始まった関心が、新人アーティストの飛躍につながるのか、ノイの今後の動向に注目が集まっている。・BTS ジョングク、米コンサートでの音響トラブルに怒り「ファンに申し訳ない」・BTS ジョングク、ドバイチョンドククッキー200個を手作り!スタッフにプレゼントした美談が話題


女優ナム・ボラが、マタニティフォトで愛らしい姿を披露した。ナム・ボラは本日(1日)、自身のInstgaramに「マタニティフォトを撮ってきました。赤ちゃんと夫と思い出を一つ作ってみようと思います。もう本当にあとわずかになりました。赤ちゃんが少しずつ降りてきているのが感じられて、お腹もさらに張ってきました」と書き込み、多数の写真を公開した。公開された写真には、マタニティフォトを撮影中のナム・ボラの姿が収められた。彼女は純白のドレスを身にまとって撮影。出産を間近に控えて大きくなったお腹を大胆に見せ、幸せそうな明るい笑顔で撮影に臨んだ。特にナム・ボラは、ウエディングドレスを連想させるコンセプトで、自身の愛らしい魅力をさらに引き立てた。肩のラインを見せたスタイルやシンプルなシルクドレスまで、様々な衣装を着こなし、目を引いた。ナム・ボラは昨年5月に同い年の実業家と結婚し、出産を間近に控えている。最近、KBS 2TVバラエティ「スーパーマンが帰ってきた」に出演し、BTS(防弾少年団)のVの写真で胎教を行っていることを明かし、話題を集めた。・ナム・ボラ、結婚式でノリノリの歌とダンスを披露!?芸能界の仲間も驚き「こんな花嫁は初めて」・ナム・ボラ、妊娠23週目でマタニティ旅行へ!家族でスペインを満喫記念写真を公開 この投稿をInstagramで見る 보라도리(@nambora)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。


BTS(防弾少年団)のジョングクがまた一つの記録を打ち立てた。ジョングクは4月30日時点で、自身が運営する公式Instagramアカウントのフォロワー数が2,040万人を突破した。昨年7月に同アカウントを開設してから、わずか9ヶ月で達成した記録だ。ジョングクが所属するBTSは、3月20日にニューアルバム「ARIRANG」をリリース。今作により、韓国国内の音楽チャート首位はもちろん、米ビルボードの二大メインチャートである「ビルボード200」と「HOT 100」でも1位を獲得した。アルバムの販売枚数はHANTEOチャート基準で、発売からわずか3日間で累計販売枚数400万枚を突破した。彼らは先月、高陽(コヤン)総合運動場の主競技場場で、大規模ワールドツアー「ARIRANG」の幕を開け、東京ドーム公演も成功裏に終えた。6月12、13日には釜山(プサン)、さらに北米、ヨーロッパでも単独コンサートを開催する予定だ。・BTS ジョングク、約2年ぶりに新Instagramアカウントを開設!フォロワー数はすでに160万人超え・BTS ジョングクの一言で大注目!新人女性歌手ノイがリアルタイム検索1位に急上昇


韓国出身ソロアーティストのユ・ダヨンが、遂に日本デビューする事が決定した。ユ・ダヨンは、韓国では「Girls Planet 999」「SHOW ME THE MONEY」などのサバイバル番組に出演して注目を集め、ボーカル・ラップ・ダンスパフォーマンスの全てをこなすオールラウンダーとしての実力が評価されている。かつてはガールズグループ「LIPBUBBLE」のメンバーとしても活動し、2023年リリースのシングル「down down down」でソロアーティストとしてデビュー。そして、6月24日に日本コロムビアより、アルバム「Dream Rusher」にて、日本デビューを飾ることに!日本デビューアルバムは、日本オリジナル楽曲6曲が収録される予定。アルバムのリリースに先駆け、アーティスト写真と商品情報が解禁された。アーティスト写真は、日本デビューへの意気込みを感じさせるような力強さと、美しさを表したものになっている。この日本デビューアルバムの、特典会が5月上旬から決定。彼女の魅力を、その目で確かめて欲しい。特典会の詳細、購入特典などはレーベルサイトにて確認できる。■リリース情報YOU DAYEON JAPAN DEBUT 1st ALBUM「Dream Rusher」2026年6月24日リリース【初回盤】COCP-42719(CD+24Pフォトブックレット+トレカ)¥3,300(税込)【通常盤】COCP-42720(CD+トレカ)¥2,200(税込)CD収録曲<全6曲>M1- Dream Rusher M2- Harmonic etudeM3- Precious timeM4- Let it shineM5- Dream Rusher -English ver- M6- Precious time -English ver-■関連リンクユ・ダヨン 日本公式ファンクラブ


SEVENTEENのドギョムとスングァンのユニットDxS(SEVENTEEN)の初の単独公演「DxS ON STAGE - JAPAN」の千葉公演が、4月29・30日に幕張メッセ国際展示場で行われ、大盛況のうちに幕を閉じた。今回の公演は4月17日~19日に韓国・仁川(インチョン)を皮切りに、アジア4都市を巡る公演の日本公演で、千葉で2公演を開催し、合計約4万人のCARAT(SEVENTEENのファンネーム)を熱狂させ、大盛況のうちに終了した。4月29日(水)、30日(木)に、千葉・幕張メッセ国際展示場にDxS(SEVENTEEN)の公演を楽しみに全世界からCARATが集まった。公演はDxS 1st Mini Album「Serenade」のタイトル曲「Blue」からスタート。通常のSEVENTEENのコンサートとはガラッと雰囲気が変わり、弦楽器も含まれたまるでオーケストラのような生演奏と共に、まるで冬の雪景色が見えるような二人の歌声に会場が包まれた。続いて「Silence」、SEVENTEENの曲「Habit」を歌唱し最初のMCへ。2人きりの公演ということもあり「緊張しますね~」と言いながらDxS(SEVENTEEN)らしく上品に最初の挨拶をして最初のMCがスタート。「2人きりの公演は初めてで多様な曲、多様なステージを準備しました。皆さんも一緒に歌ってくれたら嬉しいです」とコメント。その後、いつものドギョムとスングァンの楽しい雰囲気でMCを進行し、久しぶりのCARATとの再会を喜びながら今回の公演の掛け声を練習したり、楽しいトークを繰り広げた。MCの後はDxS(SEVENTEEN)の曲「Guilty Pleasure」、SEVENTEENの曲「Good to Me」「Ready to love」を披露した。続いてスングァンのソロステージに。ステージ中央にせり上がりで登場。「Dandelion」を披露。歌唱中には蝶が会場の中を飛び回る演出で、まるで暖かい春の草原に来たような雰囲気に会場が包まれた。ガラッと雰囲気が変わり、「Serenade」の収録曲「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を歌い上げた。その後、少女時代のテヨンの「Time Lapse」をカバーし、会場が優しい雰囲気に包まれた。その後、ガラッと明るい雰囲気に変わりドギョムがDAY6のウォンピルの曲「A journey」を披露。続いて「Go!」を歌唱。会場のCARATと合唱するパートは会場中のCARATが一つになった瞬間だった。続いて「Rockstar(DK Solo)」をギターを演奏しながら披露し、爽やかで活気溢れるステージで会場のCARATを魅了した。その後のVCRでは「Blue」のミュージックビデオをドギョムとスングァンで再解釈した映像で会場は大きな笑いと歓声が沸き起こった。続いてLady Gaga & Bruno Marsの「Die With A Smile」を2人でカバー。音楽番組のようなトークコーナーへ。過去にカバーをした曲を次々に披露し、日本のアーティストの楽曲も含めて多様な楽曲をトークを交えながら交互に少しづつ披露し、2人の多様な側面を魅せたステージだった。その後、空気感がガラッと変わりイ・ジフンの「Doll」を2人で披露。続いては2人が所属するSEVENTEENのVOCAL TEAMのメドレーステージへ。「Same dream, same mind, same night」「Dust」「Imperfect love」「Cheers to youth」を歌唱し、会場のCARATと共に合唱するシーンもあり、最高潮の盛り上がりでトークコーナーは終了した。いよいよ公演も終盤へ。未発表曲の「Drained」を披露。SEVENTEENのVOCAL TEAMの曲「Don't listen in secret」、初めて2人でデュエットをした曲である「Say Yes」を歌い上げ、最後にはDxS(SEVENTEEN)の最新曲「Feel Me」を歌唱し、本編の幕が閉じた。アンコールステージへ。DxS(SEVENTEEN)の「Prelude of love」で明るく軽やかにスタート。アンコールのMCでは「皆さんのおかげでとても幸せでした。このように公演ができるのも嬉しいですし、皆さんにとっても幸せな1日になっていたらいいなと思います。この会場を埋めつくしてくださってありがとうございます。気を付けて帰ってください」と2人らしく優しくコメントした。その後トロッコに乗り、会場を中を隅々まで周りながら、SEVENTEENやBSSの曲をランダムに歌唱し、大盛況のうちに「DxS ON STAGE - JAPAN」の幕が降りた。「DxS ON STAGE - JAPAN」を無事に終えたDxS(SEVENTEEN)は韓国・大邱(テグ)公演を5月30日(土)、31日(日)に行う予定だ。SEVENTEENとしての活動も止まらない。5月13日(水)・14日(木)には東京で、23日(土)・24日(日)には大阪で「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が予定されている。また、本日、SEVENTEENが「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で「ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by Spotify」部門で5th Album「HAPPY BURSTDAY」のタイトル曲「THUNDER」がノミネートされたことが発表された。グループ活動のみに留まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目だ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定


2NE1とNCTのテンが、日本で「K*Pop Masterz Presents 2NE1 &TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026」を開催する。韓国を代表するアーティスト2NE1と、NCT・WayVのメンバーとして世界的人気を誇るテンが、日本でライブを開催する。本公演はK-POPシーンをけん引してきたレジェンドと、グローバルに活躍する実力派アーティストの共演が、双方の長年にわたるリスペクトのもと実現することとなった。2NE1は、2009年にYG ENTERTAINMENTからデビュー。圧倒的なパフォーマンス力と個性的な音楽性で一時代を築いた。2024年には結成15周年を記念して日本を含む計12都市27公演のアジアツアーを開催し、大きな話題を呼んだ。特に、約10年ぶりの来日公演となった「2024 2NE1 CONCERT IN JAPAN」は2NE1の変わらぬ人気と影響力を改めて証明した。テンは、タイ出身でSMエンターテインメント所属のNCTのメンバー。NCT U、SuperM、WayV(威神V)の3グループで活動し、卓越したダンススキルと、タイ語・英語・韓国語・中国語を操るマルチリンガルな才能で、世界中のファンを魅了している。さらに、Instagramのフォロワー数は1,040万人超を誇り、音楽だけでなくファッションアイコンとしても高い支持を集める存在だ。彼は2024年にミニアルバム「TEN」でソロデビュー。同年に行われた東名阪ソロファンコンサートは全公演ソールドアウトを記録し、ソロアーティストとしての確かな人気を示した。さらに2025年には、4都市9公演にわたるソロライブツアーを実施し、総動員約2万3,000人を記録。グループ活動にとどまらない存在感を放っている。2NE1の持つ唯一無二のカリスマ性と、テンの洗練されたパフォーマンス力が日本のステージでどのような熱狂を生み出すのか、期待が高まる。今後の公演詳細、チケット情報等は順次公開される予定だ。・2NE1のDARAに続きCLも?BOMのSNSフォローを解除かファンから懸念の声・NCT テン、パリ・ファッションウィークで存在感を放つピンクのトレンチコート姿に注目■開催概要「K*Pop Masterz Presents 2NE1 &TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026」【日時】① 2026年5月20日(水)開場17:00/開演18:30② 2026年5月21日(木)開場17:00/開演18:30 【会場】Kアリーナ横浜(神奈川県横浜市西区みなとみらい6丁目2−14)【主催】K*Pop Masterz Presents 2NE1 &TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026 実行委員会【チケット】① VVIP席アップグレード(SS席から)② VIP席アップグレード(SS席から)③ SS席:29,600円(税込)④ スタンド最前列席:23,100円(税込)⑤ 一般席:17,600円(税込)※詳細は近日発表。公式サイトにて発表致します。【特典】① グループフォト10名×10組(100枚)※VVIP席から抽選② サイン入りポスター ※VVIP席とVIPから抽選③ お見送り会参加 ※VVIP席・VIP席・SS席が参加<Leminoプレミアム会員最速先行販売>抽選申込受付期間:2026年3月27日(金)17:00~2026年3月30日(月)23:59申込詳細ページはこちら<オフィシャル最速先行販売>抽選申込受付期間:2026年3月27日(金)17:00~2026年4月6日(月)23:59<1次アップグレード期間>4月15日(水)12:00~4月20日(月)23:59 ■関連リンク「K*Pop Masterz Presents 2NE1 &TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026」公式サイト


Wanna Oneとして再集結し、話題を集めているパク・ジフンが、海兵隊に入隊したいという思いを明かした。先月30日、YouTubeチャンネル「KBS Kpop」では、「1600万人の心を動かした王、ウンチェの最後の日記 | Eunchae's Stardiary Returns EP.4」というタイトルの動画が公開された。この日、パク・ジフンはLE SSERAFIMのウンチェと様々な話を交わし、ファンたちの様々な質問に答える時間を設けた。「海兵隊ではなく軍楽隊に行くことは考えていないのか」というファンの質問に対し、パク・ジフンは「申し訳ないが、軍楽隊は考えていない。僕は絶対に辛い場所に行きたい」と答えた。彼は「行ってどんなことでも学んでみたい。僕はミリタリーオタクで、家に銃のようなものも集めている。軍楽隊の広報兵になるということは申し訳ないが考えていない」と理由を明かした。特に海兵隊の捜索隊に志願したいという彼は、「海兵隊も志願して入るものだが、海兵隊の中でも試験を受けて入らなければならない部隊だ。本当に辛いところだ」と説明した。その理由を尋ねられると、「辛い場所に行って帰ってくるのが(好きなのだと思う)。平凡な場所に行くのが嫌なのだと思う。もちろん陸軍も平凡ではないが」と語った。入隊時期については「すぐに行かなければならない。もう少し先だ」と伝えた。・Wanna One出身パク・ジフン、待望の日本ソロファンコンサートを5月に開催決定!・Wanna One出身パク・ジフン、韓国ファンミーティングが大盛況!多彩なコーナーで魅了・Wanna One、変わらないビジュアルに驚き!待望のファンとの再会に「これからも思い出を作っていきたい」




















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