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  1. NewJeans ダニエル、9分間の配信で涙ながらに想い明かす「最後まで戦った…終わりではなく始まり」
    NewJeans ダニエル、9分間の配信で涙ながらに想い明かす「最後まで戦った…終わりではなく始まり」

    NewJeansのダニエルが、ADORから違約金及び損害賠償の請求訴訟を受けた後、初めて口を開いた。彼女は訴訟に関する詳細については発言を避け、「終わりではなく始まり」と繰り返し伝えた。昨日(12日)、ダニエルの法定代理人である法務法人ファウは、ダニエルがこの日午後7時、個人SNSチャンネルを通じてファンと交流するライブ配信を行うと明らかにした。法定代理人は「ダニエルは今回の機会を通じて、これまで変わらぬ支持と愛を送ってくれた韓国国内外のファンに深い感謝を伝え、直接ファンと近況を共有する予定」と伝えた。特にダニエルがADORから専属契約解除の通知を受け、違約金及び損害賠償請求訴訟を提起された後、姿を見せるのは今回が初めてである。そのため彼女が訴訟についてコメントするかに注目が集まっていた中、法務法人ファウは「今回のライブ配信は、ファンとの純粋なコミュニケーションのためのものであり、訴訟とは関係がない」と一蹴した。予定時刻にライブ配信を開始したダニエルは、「こんにちは、Bunnies(NewJeansのファン)」という挨拶と共にこみ上げる様子をみせた。彼女は「待っていてくれたという言葉では足りない。Bunniesはその場にずっといた。時々、皆さんが送ってくれた手紙やメッセージを読む。その温かさは本当に長く残る」とし、「これまで多くのことを学び、多くのことをを守らなければならなかった。家族を見る気持ちも世の中を見る視点も変わった。私がBunniesを思い浮かべると、いつも最初に浮かぶのは眼差しだ。ステージ上で向き合った瞬間、音楽が止まっても心は繋がり続けていたあの感覚、その記憶が今の私を静かに支えてくれている」と涙を流した。昨年、ADORとの専属契約紛争中にあった状況も間接的に伝えた。ダニエルは「過ぎ去った日々についてはあまり語らなかった。旅をし、耳を傾け、静かにいる方法を学んだ。見知らぬ空の下で自分自身と再会し、Bunniesのための物語も心の中に残しておいた。まだそれを伝えてはいないが、いつか私が書く手紙を読んでいただけることを願っている」と打ち明けた。続けて「一つだけはぜひ伝えたい。今は多くの状況がまだ整理中の過程にある。そして時が来れば、訴訟について何が起きているのか、皆さんが気にしている全てのことについてお伝えする。そしてこれだけははっきり言える。私はメンバーと共にいるために最後まで戦った。その真実は私の中に残っている」と主張した。ダニエルは「私の心の片隅にはいつもNewJeansがいる。少し異なる場所にいても、同じ気持ちで一人のBunniesになる。後悔なく」とし、「Bunnies、これは終わりじゃない。これは始まりだ。これからの日々、音楽であれ沈黙であれ小さな瞬間であっても、真実で美しく分かち合いたい。Bunniesが私にくれたあの気持ちを、ゆっくりと私の知っている方法で(伝えたい)。皆さんの日々、これからの毎日は柔らかく健康で、そして光で満たされますように」と挨拶した。またファンに向けて「ありがとう、いつも」と心からの感謝を伝えたダニエルは、最後に「これはただの始まりに過ぎない」という言葉を改めて付け加え、約9分間のライブ配信を終えた。ダニエルはNewJeansのメンバーたちと共に、2024年から所属事務所ADORとの専属契約の効力について争ってきた。NewJeansのメンバーたちは、ミン・ヒジン前代表の解任などを問題にし、義務不履行などを理由にADORに専属契約解除を一方的に通知した。法的争いの末、裁判所は第一審判決で専属契約が有効だとしADORの主張を認めたが、メンバーは即座に控訴の意思を表明した。そうした中、昨年11月にメンバーのヘリンとヘインのADOR復帰が伝えられた。ヘリンとヘインが裁判所の判決を尊重し専属契約を遵守する意思を示し、協議の末、ADORと共に活動を続けることを決めたというもの。その後、他のメンバーも専属契約訴訟について控訴しない方針を示したため、訴訟は第一審確定でADORの勝訴で終わった。この過程でミンジ、ハニ、ダニエルもADORへの復帰の意思を伝え、昨年12月にはADORが「誠実な対話の末、ハニは裁判所の判決を尊重し、ADORと共に歩むことを決断した。ミンジもADORと対話を交わしており、相互間の理解を深めるための協議を継続的に進めている」と発表した。ただし、ダニエルについては「NewJeansのメンバーかつADORの所属アーティストとして共に活動することは難しいと判断し、当社は本日専属契約解除を通知した」と明らかにした。ADORは「専属契約に触れる契約を締結したか、独自の芸能活動または当社及びNewJeansの名誉や信用を毀損するなど専属契約違反行為が発生し、是正を求めたものの期限内に是正がなされなかったため解除を通知した」と理由を説明した。さらに「今回の紛争状況を招き、NewJeansの脱退と復帰遅延に重大な責任があるダニエルの家族1名とミン・ヒジン前代表については法的責任を問う予定だ」と明らかにした。ADORは、「ダニエルに対し、本日中に違約金及び損害賠償の訴状を提出する予定だ」と伝え、その後ダニエルとダニエルの家族1名、ミン・ヒジン前代表を相手に約431億ウォン(約43億円)の損害賠償請求訴訟を提起した。これを受け、ダニエルも直ちに法定代理人を選任し、訴訟委任状を裁判所に提出した。こうした中、ファンに向けて「終わりではなく始まりだ」と繰り返し表明しただけに、ダニエルの今後に注目が集まっている。・NewJeans ダニエル、個人SNSを開設本日ライブ配信でファンと交流へ・ADOR、NewJeansを離脱したダニエルとミン・ヒジンに約43億円の損害賠償を請求か韓国メディアが報道・NewJeans、ダニエルの契約解除・ハニの復帰を発表ミンジは議論中(公式)

  2. イ・ビョンホン、米ゴールデングローブ賞で韓国人初となる男優主演賞の受賞ならず
    イ・ビョンホン、米ゴールデングローブ賞で韓国人初となる男優主演賞の受賞ならず

    俳優イ・ビョンホンが、米ゴールデングローブで韓国人初となる男優主演賞の受賞が叶わなかった。11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ビバリーヒルトンホテルで「第83回ゴールデングローブ賞」の授賞式が開催された。この日、映画「マーティ・シュープリーム」のティモシー・シャラメがミュージカル・コメディ映画男優主演賞を受賞した。ミュージカル・コメディ映画の男優主演賞は、映画「しあわせな選択」(監督:パク・チャヌク)に出演したイ・ビョンホンがノミネートされた部門である。イ・ビョンホンは、ティモシー・シャラメをはじめ、ジョージ・クルーニー、ジェシー・プレモンス、イーサン・ホーク、レオナルド・ディカプリオなどのスターたちと激しい競争を繰り広げたが、惜しくも受賞を逃した。映画「しあわせな選択」は同部門の作品賞、外国語映画賞の候補にも挙がっている。

  3. XG、グループ名の改名を電撃発表!メンバー全員が20歳を迎え…“Girls”から“Genes”へ進化を宣言
    XG、グループ名の改名を電撃発表!メンバー全員が20歳を迎え…“Girls”から“Genes”へ進化を宣言

    HIPHOP/R&BグループXGが本日(12日)、「Xtraordinary Girls」から「Xtraordinary Genes」へとグループ名を改名することを発表した。成人の日である本日、メンバー全員が20歳を迎えた節目を経ての決断となる。XGはデビュー当初より、「Xtraordinary Girls」というグループ名のもと、常識にとらわれない規格外なスタイルの音楽やパフォーマンスを通じて、世界中のさまざまな境遇の人々をエンパワーしていくというメッセージを掲げ、グローバルシーンで独自の存在感を確立してきた。新たに掲げる「Xtraordinary Genes」には、XGメンバー1人ひとりの内側に宿る核(CORE)や創造性、変化を恐れず新しい文化を作り続ける精神が込められている。Girlsという出発点から、原点となるGenesへ。この本質的な進化は単なる名称変更に留まらず、XGが次のフェーズへと進むことを宣言する、象徴的な出来事と言えるだろう。自身初のフルアルバム、そして2度目のワールドツアーを控えたXG。2026年、グループのさらなる飛躍に期待が高まる。・XGのCOCONAのノンバイナリー公表うけカミングアウトしたJUST B&KATSEYEメンバーらが支持「誇りに思う」・XGのCOCONA、20歳を迎えてノンバイナリーであることを告白胸の切除手術後の写真も公開【XGALX 公式コメント全文】平素よりあたたかいご支援をいただき、誠にありがとうございます。XGは、このたびグループ名を「Xtraordinary Girls」から「Xtraordinary Genes」へと変更いたします。「Genes」には私たちの核(CORE)に宿る力や創造性、そして常識にとらわれずに新たな文化をつくり続ける精神が込められております。XGの始まりである「Girls」から、さらにそのCOREにある「Genes」を原点として、より深く、より本質的な進化を遂げ、世界中のさまざまな境遇や背景を持つ人たちをエンパワーできる存在であり続けられるよう、これからも邁進してまいります。今後ともXGおよび、XGALXへの応援を宜しくお願いします。

  4. “SMとの契約終了”BoA、SNSで心境明らかに「未練なく旅立ちます」
    “SMとの契約終了”BoA、SNSで心境明らかに「未練なく旅立ちます」

    歌手BoAが、25年を共にしたSMエンターテインメントを離れる。12日、BoAは自身のアカウントを通じて「惜しみなく与え合った分、未練なく旅立ちます。共にした時間に感謝し、これからも輝くSMエンターテインメントを応援します。ありがとうございました」と投稿し、SMエンターテインメントを離れる心境を明かした。この日、SMエンターテインメントもBoAの専属契約終了のニュースを伝えた。SMは「当社はBoAと長い時間をかけて深く話し合いを重ね、12月31日をもって25年間の同行を終了することで合意しました」と発表した。続けて「2000年にわずか13歳でデビューしたBoAは、デビュー25周年を迎えた現在まで、アジア全域に韓流ブームを切り開いた海外進出のアイコンでありアジアの星として、音楽ファンから多く愛されてきました。そして、K-POP旋風を巻き起こしている数多くの後輩たちのロールモデルとなりました」とし、「当社との専属契約は終了しますが、BoAが今後見せてくれる新しい活動と挑戦の中で、自身の力量を存分に発揮しながらアジアの星としてさらに輝かしい歩みを続けていくことを応援します」と伝えた。そして「新たに広がるBoAの未来に多くの愛と関心をお願いします。アーティストではなく、クォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願っています」と付け加えた。先立ってBoAは、2024年4月に自身のアカウントを通じて「もう契約が終わったら引退してもいい?」という投稿をして話題となった。その後、BoAは「私の契約は2025年12月31日までです。それまでは本当に幸せに歌手BoAとして最善を尽くします!」と説明していた。これに対し、この日SMが発表した公式コメントの中の「アーティストではないクォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願う」という文言が引退を示唆しているのではという反応を集めている。BoAは2000年にデビューし、「ID:Peace B」「No.1」「My name」「Atlantis Princess」「VALENTI」「Girls on Top」など、数多くのヒット曲を生み出し、愛されてきた。・BoA、25年間所属したSMとの専属契約が終了「アジアの星としての歩みを今後も応援する」(公式)・BoA、引退を示唆するような投稿に注目集まる中新たにコメント「契約は2025年12月31日まで」

  5. ジェシカ、少女時代の楽曲をコンサートで熱唱…ファンから様々な反応
    ジェシカ、少女時代の楽曲をコンサートで熱唱…ファンから様々な反応

    ジェシカが少女時代の楽曲を熱唱し、話題を呼んでいる。彼女は今月11日、マレーシアのアリーナ・オブ・スターズ(Arena of Stars)で単独コンサートを開催。この日、ジェシカは少女時代メドレーを披露し、熱い感動を届けたと伝えられた。SNSには、ファンが彼女をタグ付けしながら、同公演の映像を投稿。「また巡り逢えた世界」「Gee」「GENIE」「I Got A Boy」「Mr. Mr.」などを披露した。ジェシカは、少女時代の活動当時と大きく変わらない優れた美貌と歌唱力で、ステージを彩った。ただし、ジェシカがグループ脱退後、活動当時の心境を明かしたことがあるだけに、このステージに対する意見は賛否が分かれている状況だ。彼女の歌と他のメンバーたちの歌を一緒に編集して思い出を作るファンがいるように、長い間彼女を見守ってきたファンへの感謝を表現しただけに過ぎないという見解も見られる。彼女は少女時代を脱退し、ソロとして活動を繰り広げている。2014年9月、ジェシカはWeibo(中国版X)に「近日の公式スケジュールを楽しみに準備していたところ、事務所と8人から、本日付で私はもはや少女時代のメンバーではないとの通告を受けた。私は少女時代の活動を最優先に、積極的に専念しているのに、不当な理由でこのような通告を受け、非常に困惑している」と投稿。一方、SMエンターテインメントは公式コメントを通じて「今春、ジェシカが本人の個人的な事情で、今後1枚のアルバム活動を最後に、グループ活動を中断すると伝えてきた。ジェシカの突然の話にも、当社と少女時代メンバーたちは、少女時代のために良い方向で活動できるよう、持続的に努力し悩んできた。しかし最近、少女時代の活動に対する優先順位及び利害関係が衝突する部分に対する正確な調整が不足している状況で、ジェシカがファッション関連事業を始めることになり、持続的な論議にもかかわらず、到底チームを維持できない状況に至った」と伝えた。また、彼女は2023年、シンガポールのポッドキャスト「The Daily Ketchup」に出演し、脱退後の心境を明かした。ジェシカは「有名人としての苦悩はあるか」という質問に、「良い点も悪い点もある。時にはすごく恵まれていると思うけれど、友達のように一般人の生活を送りたいと思う時もある。しかし、全てを手にすることは誰にもできないことなので、最大限自分の人生のバランスを取ろうとしている」と答えた。ソロ活動とグループ活動の違いに関する質問には、「グループの中にいると分かると思うが、いつも多数が勝つので、例えば紅茶を飲みたくなくても、5人が飲みたければ飲まなければならない。単純な例だけど、本当に小さな選択から大きなことまでそうなるので、そのようなシステムに対処する方法を知らなければならなかった」と告白した。続けて、脱退後の心境についても伝えた。彼女は「過去は過去として、明るい面を見るために努力した」と語りながらも、「当然のことながら、その時は私の人生において大変で暗い時期の一つだった」と打ち明けた。さらに「しかし私には私を支えてくれる家族と友達がいて、私のファンもいつもその場にいた。そのため孤独だとは感じなかった。より一層成長するのに良い時期だと思った」と強調した。・ジェシカ、少女時代からの脱退に言及「人生において一番大変で暗い時期だった」(動画あり)・少女時代 ジェシカの脱退説にSMが公式発表「8人体制で活動する」(全文)

  6. ADOR、NewJeansのMV監督らとの訴訟で勝訴…約1億円の賠償命令
    ADOR、NewJeansのMV監督らとの訴訟で勝訴…約1億円の賠償命令

    NewJeansの所属事務所ADORが、「Ditto」「ETA」などのミュージックビデオを演出した制作会社イルカ誘拐団とシン・ウソク監督を相手に提起した損害賠償訴訟で勝訴した。本日(13日)、ソウル中央地裁民事合議62部(部長判事イ・ヒョンソク)は、ADORがシン・ウソク監督とイルカ誘拐団を相手取って提起した損害賠償訴訟で「イルカ誘拐団はADORに10億ウォン(約1億777万円)の遅延利子の支払いを命じる」と判決を下した。先立ってイルカ誘拐団は、NewJeansの「ETA」のミュージックビデオのディレクターズカット版を自身のYouTubeチャンネルに掲載した。その後、シン・ウソク監督は「ADORから関連映像の削除を要求された」として、自身が運営していた別の非公式チャンネルである「バン・ヒス」に掲載していたすべてのNewJeansの映像を削除した。ADORは「『ETA』ディレクターズカット映像について掲載中断を要請しただけで、『バン・ヒス』チャンネルなど、NewJeansに関連するすべての映像の削除あるいはアップロード中止を要求した事実はない。シン監督が虚偽事実を流布している」と反論した。これに対しシン・ウソク監督は、「(ディレクターズカット)無断公開」と言及したADORのコメントが名誉を毀損したとして告訴。ADORはイルカ誘拐団を相手取り「会社に所有権があるNewJeansの映像を無断で公開したことは違法だ」とし、損害賠償訴訟を提起した。・ADOR、NewJeansのMV監督らを相手取った損害賠償請求訴訟の最終弁論を進行・NewJeans ダニエル、9分間の配信で涙ながらに想い明かす「最後まで戦った終わりではなく始まり」

  7. ZEROBASEONE ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、今後の活動に向けた準備期間へ…事務所がコメント
    ZEROBASEONE ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、今後の活動に向けた準備期間へ…事務所がコメント

    ZEROBASEONEのメンバーであるジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンが、次のステップに向けた準備に入る。本日(12日)、所属事務所のYHエンターテインメント(旧YUEHUAエンターテインメント)は、公式チャンネルを通じて「本日より、当社とジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、信頼を基に、今後の歩みを慎重に準備する時間を持ちたいと考えています」と発表した。所属事務所は「公式的にお伝えできる内容が多くないため、しばらくお待ちいただくことになるかもしれませんが、さらに成熟し、輝く姿で再びご挨拶できるよう最善を尽くします」と伝えた。また「残っているZEROBASEONEのスペシャル活動やアンコール公演も滞りなく進行できるよう、当社としてのサポートも惜しみません」とつけ加えた。ZEROBASEONEは、2023年4月に放送終了したMnetのボーイズグループサバイバル番組「BOYS PLANET」を通じて誕生した9人組グループだ。2023年7月10日に正式デビューした彼らとCJ ENM傘下のWAKEONEとの専属契約期間は2年6ヶ月だったが、今年の3月まで2ヶ月のグループ活動延長に合意し、アルバム発売とコンサートを控えている。・ZEROBASEONE、メンバー全員で活動延長へ事務所が電撃発表(公式)・活動延長ZEROBASEONE、2026年に日韓でアンコールコンサート決定!横浜・ソウルで開催・ZEROBASEONE、感性バラード「Running To Future」MV公開!先行公開曲が本日リリー【YHエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。YHエンターテインメントです。長い間、ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンを応援してくださったファンの皆様に、改めて心から感謝の言葉を申し上げます。2026年1月12日より、当社とジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、信頼を基に、今後の歩みを慎重に準備する時間を持ちたいと考えています。当社は、アーティストたちがそれぞれの実力と可能性を十分に発揮できるよう、様々な方向性を十分に検討しながら、段階的な準備を進めております。公式的にお伝えできる内容が多くないため、しばらくお待ちいただく時間があるかもしれませんが、さらに成熟し、輝く姿で再びご挨拶できるよう、最善を尽くします。ファンの皆様のご理解と、継続的な応援をお願い申し上げます。また、残っているZEROBASEONEのスペシャル活動やアンコール公演も滞りなく進行できるよう、当社としてのサポートも惜しみません。ファンの皆様からいただいた期待と思いが無駄にならないよう、誠実に準備を進めてまいります。今後も続いていく4人のアーティストの歩みに、変わらぬ愛と関心を寄せていただけますよう、お願い申し上げます。ありがとうございます。YHエンターテインメント

  8. キム・ソンホ&コ・ユンジョン主演、Netflix「恋の通訳、できますか?」日本でも!ロケ地で撮影したスチールカット公開
    キム・ソンホ&コ・ユンジョン主演、Netflix「恋の通訳、できますか?」日本でも!ロケ地で撮影したスチールカット公開

    Netflix「恋の通訳、できますか?」が、ロケ地で撮影したスチールカットを公開した。16日に公開されるNetflix「恋の通訳、できますか?」は、通訳者のチュ・ホジンが、グローバルトップ女優のチャ・ムヒの通訳を担当することになって繰り広げられる、予測できないストーリーを描くラブコメディだ。韓国はもちろん、日本、カナダ、イタリアのそれぞれ異なる風景と雰囲気が作品をより豊かに彩る。ユ・ヨンウン監督は、各国の色合いと空間を人物の物語に繊細に溶け込ませ、徐々に深まっていく感情が自然に表れるよう演出したという。まず、日本で線路を挟んで立っているチュ・ホジン(キム・ソンホ)とチャ・ムヒ(コ・ユンジョン)のスチールカットは、乗り越えられない距離感を表し、果たして2人の間に何が起こるのか、興味を掻き立てる。ユ・ヨンウン監督は、日本はホジンとムヒの初対面の場所であるだけに、初々しさとときめきを表現するため、人物を追う視線と空間に集中したと伝えた。実際に撮影初期に訪れた日本での撮影について、コ・ユンジョンは「お互いを知っていきながら呼吸を合わせていく過程で、そのときめきが演技にもよく溶け込んだと思う」と語り、ホジンとムヒの出会いへの期待を高めた。ホジンとムヒの感情が次第に深まるカナダについて、ユ・ヨンウン監督は夕焼けとオーロラ、湖畔などエキゾチックながらもロマンチックな場所は、感情の高まりを演出する仕掛けとして活用したと伝えた。キム・ソンホは「ホジンとムヒがより親密になる部分で、実際の撮影現場でも僕とコ・ユンジョンさんの呼吸がさらに良くなった段階だった」とし、コ・ユンジョンは「これ以上ないほど楽しく撮影できたし、豊富な演技ができたと思う」と伝え、さらに深まったキャラクター間のケミストリー(相手との相性)への期待を高めた。広大なカナダの風景を背景に、共に歩き、向き合うホジンとムヒのスチールカットだけでも美しい雰囲気がそのまま伝わってくる中、ここで繰り広げられる2人の物語にも関心が集まっている。イタリアでは、ホジンとムヒが共に過ごす時間が2人だけのロマンチックな夜になることを願っていたというユ・ヨンウン監督。ヨーロッパの冬の風景に黄色い灯りと柔らかな雪を加え、落ち着いていながらも温かい雰囲気を演出した。キム・ソンホは「雰囲気がとても良かった。監督とコ・ユンジョンさんが雰囲気をよく引っ張ってくれて、僕もそれに乗っかることができた。幸せな撮影だった」と心温まるビハインドを伝えた。また、ユ・ヨンウン監督は「韓国のロケ地では、大きく華やかな空間よりは、日常的な空間だけど美しい場所を自然にお見せしたかった。人物たちが生活し歩き回るあちこちに、ソウルの象徴的な場所を見つける楽しさがあると思う」と伝えた。このように、各エピソードの感情と物語を繊細に映し出したロケ地は、作品の深みと没入感を高め、場所によって異なる魅力を届けることが期待される。・キム・ソンホ&コ・ユンジョン主演のNetflix「恋の通訳、できますか?」メインポスターと予告編を公開・キム・ソンホ&コ・ユンジョン&福士蒼汰、Netflix「恋の通訳、できますか?」キャラクターポスターを公開!

  9. BoA、25年間所属したSMとの専属契約が終了「アジアの星としての歩みを今後も応援する」(公式)
    BoA、25年間所属したSMとの専属契約が終了「アジアの星としての歩みを今後も応援する」(公式)

    歌手BoAが、25年間所属したSMエンターテインメントを離れることになった。SMエンターテインメントは本日(12日)、「当社はBoAと長い時間をかけて深く話し合いを重ね、12月31日をもって25年間の同行を終了することで合意しました」と明らかにした。続けて「2000年にわずか13歳でデビューしたBoAは、デビュー25周年を迎えた現在まで、アジア全域に韓流ブームを切り開いた海外進出のアイコンでありアジアの星として、音楽ファンから多く愛されてきました。そして、K-POP旋風を巻き起こしている数多くの後輩たちのロールモデルとなりました」とし、「開拓者であり、先駆者としてBoAが歩んできた道のりは、BoAの努力と情熱によって輝かしい成果と記録を残しながら輝くことができました」とBoAへの愛情を示した。さらに「韓国大衆音楽界に新しい歴史を刻んだBoAの特別なデビューから、No.1アーティストでありプロデューサーとして成長した現在まで、すべての瞬間を記憶しており、その眩しい歩みに当社が共にできたことは心から光栄に思います。BoAは25年間、名実ともにSMエンターテインメントの誇りであり、自慢であり象徴でした」と付け加えた。最後に「当社との専属契約は終了しますが、BoAが今後見せてくれる新しい活動と挑戦の中で、自身の力量を存分に発揮しながらアジアの星としてさらに輝かしい歩みを続けていくことを応援します」とし、「新たに広がるBoAの未来に多くの愛と関心をお願いします。アーティストではなく、クォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願っています」と伝えた。2000年に1stフルアルバム「ID;Peace B」でデビューしたBoAは、昨年デビュー25周年を迎えた。・BoA、日本ニューシングル「Good for U」本日リリース!魅惑的な雰囲気のMVも公開・BoA&東方神起が奇跡のコラボ!日本ドラマ「すべての恋が終わるとしても」主題歌に決定

  10. IU、恋人イ・ジョンソクとカップルルック?自ら言及も…ファンが反応「IUらしい」
    IU、恋人イ・ジョンソクとカップルルック?自ら言及も…ファンが反応「IUらしい」

    IUが、恋人イ・ジョンソクとのカップルルックを自ら否定した。最近、オンラインコミュニティを中心に、IUとイ・ジョンソクが似たようなデザインの衣装を着用している姿が捉えられ、話題を集めた。2人がブランド「BALENCIAGA」の約300万ウォン(約30万円)のジップアップパーカーを着ているように見えたためだ。該当ファッションは、IUは5日にイ・ヨニのSNSを通じて、イ・ジョンソクは8日にリュ・ヘヨンのYouTubeチャンネルの映像を通じてそれぞれ捉えられた。公開恋愛中の2人の「似ているようで違う」スタイルに、自然とカップルルックであるという推測が続いた。これに対し、あるファンがIUとのコミュニケーションアプリに関連写真を共有して寂しい気持ちを表すと、IUは「違う服なんだけど?」という短いコメントで疑惑を否定した。自ら説明に乗り出したIUに「IUらしい」という反応が続いている。IUは、4月に韓国で放送予定のMBCドラマ「21世紀の大君夫人」で視聴者に会う。イ・ジョンソクは、Disney+オリジナルシリーズ「再婚承認を要求します」の放送を控えている。・IU、年末を迎え約2000万円を寄付4つの団体を支援・ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」スペシャル予告映像を公開

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  12. ZEROBASEONE、卒業式をイメージ!?スペシャルリミテッドアルバムの予告フォトが話題
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