movie
記事一覧

【PHOTO】チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら、映画「群体」VIP試写会に出席
20日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワーにて、映画「群体」のVIP試写会が行われ、チョン・ジヒョン、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、コ・ス、ヨン・サンホ監督が出席した。同作は、正体不明の感染事態で封鎖された建物の中、孤立した生存者たちが予測できない形態に進化する感染者に立ち向かって繰り広げる死闘を描いた作品だ。・チョン・ジヒョン&ク・ギョファンら出演、映画「群体」キャラクターポスター6種を公開・チョン・ジヒョン&ク・ギョファンら出演、映画「群体」ゾンビに焦点を当てたスチールカット公開

【PHOTO】チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら、映画「群体」メディア配給試写会に出席
20日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「群体」のメディア配給試写会が行われ、チョン・ジヒョン、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、ヨン・サンホ監督が出席した。同作は、正体不明の感染事態で封鎖された建物の中、孤立した生存者たちが予測できない形態に進化する感染者に立ち向かって繰り広げる死闘を描いた作品だ。・チョン・ジヒョン&ク・ギョファンら出演、映画「群体」キャラクターポスター6種を公開・チョン・ジヒョン&ク・ギョファンら出演、映画「群体」ゾンビに焦点を当てたスチールカット公開

アン・ヒョソプ&イ・ミンホら出演、映画「全知的な読者の視点から」本日よりHuluにてレンタル最速独占配信開始!
韓国のweb小説サイト「Munpia(ムンピア)」で爆発的人気を博し、「NAVER WEBTOON」での漫画化を機に世界的な社会現象を巻き起こした「全知的な読者の視点から」。英語、日本語、フランス語など10言語で配信され、全世界累計25億回以上も読まれている世界的な大ヒットコンテンツを、圧倒的スケールで待望の実写映画化。日本でも「LINEマンガ」での連載やKADOKAWAからの単行本刊行、さらにはアニメ化も決定するなど絶大な支持を集める中、2026年3月20日の劇場公開を経て、早くも動画配信サービス「Hulu」でレンタル最速独占配信を開始した。物語の舞台は、突如として小説の世界と現実がリンクしてしまった異世界。平凡な青年・ドクシャは、完結まで読み終えた唯一の「読者」として、生存をかけた過酷なミッションに挑むこととなる。メタフィクション的な構造とゲームさながらの世界観、VFXを駆使した圧巻のディストピア描写、そして崩壊した世界で葛藤するキャラクターたちの絆が、観る者をかつてない壮大な物語へと引き込んでいく。崩壊した世界を救い、残酷な物語を書き換えることはできるのか。ドクシャと読者(あなた)が共に歩む、運命を覆すための戦いを目撃してほしい!また、物語の原点となる電子コミック(KADOKAWA刊)もHuluで好評販売中。映画と併せて、緻密に描かれるもう一つの「物語」もぜひ、堪能してほしい。本作の真骨頂ともいえるのが、全体の80%以上がVFXで構成された熾烈な戦闘シーン。崩落した瓦礫が宙を舞い、現実の理(ことわり)が通用しない異次元の空。その圧倒的なスケール感の中で、キム・ドクシャ(アン・ヒョソプ)が巨大な翼を持つ異形の怪物と決死の攻防を繰り広げる。燃え盛る空を背に、怪物の鋭い爪に貫かれ、炎に包まれながらも剣を突き立てるドクシャ。その瞳に宿るのは、かつて「読者」として物語を傍観していた頃にはなかった、「大切な仲間を守り抜く」という強固な意志。ドクシャと共に戦うのは、地上と上空から彼の名を必死に呼ぶユ・サンア(チェ・スビン)、そして驚異的な精度で遠距離狙撃を行うイ・ジヘ(BLACKPINKのジス)ら、援護に回る仲間たち。チーム一丸となって「最悪の結末」を書き換えようとする彼らの姿は、観る者の胸を熱くさせること間違いなし。果たして彼らは、あらかじめ決められた小説の筋書きを超え、誰も見たことのない「新しい結末」を掴み取ることができるのか。■作品情報「全知的な読者の視点から」キャスト:アン・ヒョソプ、イ・ミンホ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナ、ジス(BLACKPINK)監督:キム・ビョンウ(「テロ,ライブ」)原作:singNsong「全知的な読者の視点から」製作:REALIES Pictures★レンタル販売情報配信開始日:5月20日(Hulu最速独占配信)価格:770円(税込)詳細はこちらから★電子コミック販売情報価格:1,078~1,144円(税込)5巻まで販売中!購入はこちらから■関連リンクHulu公式サイト

BTS、釜山公演を控えてライブビューイング最新予告編が解禁!ARMYの体験コメントも
BTS(防弾少年団)が2027年にかけて開催している韓国アーティスト史上最大規模のワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」。4月9日から3日間にわたり、韓国・高陽総合運動場にて華々しく幕を開けた本ツアー。その熱狂を止めることなく、約7年ぶりの開催となった日本・東京ドーム公演においても全日程ソールドアウトという圧倒的な成功を収めた。現在はその勢いを維持したまま北米ツアーを敢行中で、世界中から注目を集めている。そしてBTSのデビュー記念日である6月13日(土)に開催する韓国・釜山アジアド主競技場公演。その特別な公演を全国の映画館で体験できる、ライブビューイングの最新予告編が解禁となった。予告編は、ARMY(BTSファンの呼称)の大歓声が響き渡る中、ツアーの出発点となった高陽公演のステージを鮮烈に描き出す映像からスタート。5thフルアルバム「ARIRANG」に収録されている「FYA」の重厚なビートに乗せて、メンバー7人のマイクが象徴的に映し出されるほか、リハーサルに臨むメンバーの貴重な姿も収録。記念すべき釜山公演を、全国の映画館で体感できることへの期待を押し上げる仕上がりとなっている。さらに、予告編の解禁に合わせ、ライブビューイング公式サイトでは、実際に高陽公演を映画館で体験したARMYからのコメントを掲載。「いろんな角度からステージを見れて、全員の姿が見れて良かった」「すごく盛り上がったので一体感がすごかった」「公演会場と一緒になって盛り上がれる」「手が届きそう! かっこよかった」など、映画館ならではの没入感に感動するリアルな声が多数寄せられた。「ライブビューイングの楽しみ方」画像もチェックして、ライブビューイングに向けて備えてほしい。■関連リンクライブビューイング公式サイト

Stray Kids、ライブドキュメンタリー映画の応援上映会が決定!第2弾入場者プレゼントも解禁
Stray Kidsに密着した初のライブドキュメンタリー映画「Stray Kids : The dominATE Experience」が、5月15日(金)より全国の映画館にて大ヒット上映中だ。日本で彼らの映画が公開されるのは今回が初めてということもあり、プロモーション期間中には映画公式HPへアクセスが集中。さらに一部のECサイトではムビチケが完売するなど、公開前からファンの熱い期待が寄せられていた。いざ公開を迎えると、満席となる劇場が続出。SNS上では、「映画ならではの最高な音響、シーンそして、4DXのアトラクション要素でライブさながらに楽しい!」「あまりにかっこよくて10回は観たい!」「インタビューでメンバーが語る葛藤や情熱に感動。泣いてしまった」など、大迫力のパフォーマンスはもちろんだが、メンバーの飾らない素顔やインタビューが多くの観客の胸を打ち、既に5万人動員を突破、大ヒットスタートをきった!そんな中、この度第2弾入場者プレゼントが解禁! 併せて、先日開催された先行上映会でも多くのリクエストの声が挙がったStray Kids公式グッズ持ち込みOK、発声OKの特別応援上映会「発声OK!! STAY Party♪」開催も決定!この度、解禁となる第2弾の入場者プレゼントは、「フィルム風しおり(全8種ランダム)」。公開2週目となる、5月22日(金)~5月28日(木)まで、入場お一人様につき1枚ランダムで配布される。フィルム風しおりは、Stray Kidsメンバーたちそれぞれのライブの一瞬を切りとったシーンや、熱狂の渦に包まれたライブシーンがはいった映画だけのスペシャルグッズとなっている。無くなり次第終了となるため、早めに映画館にご来場いただき、本作のご鑑賞と共にゲットしてほしい!そしてこの度、特別応援上映会「発声OK!! STAY Party♪」全国開催も決定! 先日開催された先行上映会では、本作のStray Kidsの臨場感あふれるライブシーンに対し、SNS上で「声を出して一緒に盛り上がりたい!」「スキズのパフォーマンスを全身に浴びて、実際のライブのように楽しみたい!」といった熱い声が多数寄せられた。こうしたファンからの熱烈なリクエストに応え、この度、特別応援上映会の開催が決定した。特別応援上映会「発声OK!! STAY Party♪」は、通常上映とは異なり、Stray Kidsの公式グッズや声援、歓声、拍手、手拍子がOK!さらにライブシーンでは韓国語及び英語の字幕も付いているため、スキズと一緒にSTAYのみんなで盛り上がれる応援上映会となっている。■特別応援上映会情報「【発声OK!! STAY Party♪】Stray Kids : The dominATE Experience」※ライブシーンに韓国語および英語の字幕付き劇場:全国の上映劇場▼上映劇場は下記よりご確認ください。THEATERページ※一部劇場を除く【実施日】5月22日(金)5月24日(日)5月27日(水)5月29日(金)5月31日(日)6月3日(水)※上記日程では、全ての上映が「発声OK!! STAY Party♪」となります。※上映回数や上映時間は劇場によって異なります。劇場HPにてご確認ください。<鑑賞ルール>・歓声、応援、声出し、曲に合わせた手拍子、振り付け、拍手可能な上映となります。・応援グッズ(タオル、ペンライト※など)の持ち込み、使用も可能です。・座席から立ち上がってのご鑑賞や、飛ぶ、跳ねる、あばれるなど、周りのお客様のご迷惑になる行為はご遠慮ください。※Stray Kids公式ペンライトの光量が強くスクリーンに反射するため、制限がございます。Stray Kids OFFICIAL LIGHT STICK VER.1点灯不可Stray Kids OFFICIAL LIGHT STICK VER.2専用アプリより明るさ調整して使用OK!<入場者プレゼント 配布期間>第1弾 5月15日(金)~5月21日(木)※メッセージ&サイン入りフォトカード(全8種ランダム)第2弾 5月22日(金)~5月28日(木)※フィルム風しおり(全8種ランダム)第3弾 5月29日(金)~6月4日(木)COMING SOON※一部劇場を除く。※数量限定。無くなり次第終了。※ご入場お一人様につき1枚のお渡しになります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。※絵柄はお選びいただけません。※2D、SCREENX、4DX、ULTRA 4DX共通のプレゼントとなります。■関連リンク「Stray Kids : The dominATE Experience」公式HP

黒川想矢&キム・ジアン主演の映画「3ミリの恋」11月6日公開決定!日韓の架け橋となるラブストーリーが完成
日本と韓国の歴史的背景を抱える男女を描いた短編映画「ミヌとりえ」で「山形国際ムービーフェスティバル2022」グランプリや「東京インディペンデント映画祭2022」準グランプリをはじめ、国内外で多数の映画賞を受賞、続く最新短編「国道7号線」では「第46回青龍映画賞最優秀短編映画賞」ノミネート、「第42回釜山国際短編映画祭観客賞」受賞、「第47回クレルモンフェラン国際短編映画祭」Short Film Market Picks選出と国際的な評価を確立しつつある在日韓国人3世の全辰隆(チョン・ジニュン)監督による初の長編であり商業デビューを飾る映画「3ミリの恋」が完成し、2026年11月6日(金)に全国公開することが決定した。主演を務めるのは「怪物」「国宝」など、話題作に次々と出演し、存在感を増し続ける若手俳優・黒川想矢。また、韓国で動員1,000万人超えを達成し2024年のNo.1ヒット作となったホラー映画「破墓/パミョ」で注目を集めたキム・ジアンをW主演のヒロインに迎えた。佐賀県唐津市で、釣りに明け暮れながら高校生活を送るタツヒコ(黒川想矢)。夏休み目前のある日、タツヒコのクラスに釜山からの留学生ユンスル(キム・ジアン)がやってくる。ユンスルはなぜ、留学先に唐津を選んだのか? ユンスルと過ごす時間の中で、その理由が紐解かれ少しずつ仲良くなっていく二人だったが、タツヒコの何気ない言葉がユンスルを傷つけ、翌日ユンスルは突然、韓国に帰ってしまう。そんな中、歴史の教科書に日本と韓国の地図を見つけたタツヒコは、唐津と釜山の距離を定規で測ってみる。それは、たったの3ミリだった。そして、タツヒコはある決断をすることに。短編映画「ミヌとりえ」「国道7号線」で現代に生きる我々にも日本と韓国の歴史的背景は決して無縁ではないことを描いた全辰隆(チョン・ジニュン)監督が商業デビュー作に選んだのは、日本と韓国の高校生を主人公に両国の関係に言及しながらも、歴史や文化、国境を越えた若者たちの瑞々しい青春物語。2025年の7月から8月にかけて、佐賀県唐津市と韓国・釜山でロケが行われ、実際に日本から釜山までフェリーに乗りながらの撮影も敢行された。音楽、撮影、照明、録音など多くのメインスタッフも韓国人スタッフが起用され、日本人スタッフとともに、まさに日韓合作と呼べる作品づくりに挑んだ。そして、主人公に黒川想矢、キム・ジアンを迎え、爽やかなストーリーの中に、在日韓国人3世だからこそ伝えたいエッセンスを散りばめ、両国の架け橋となるラブ・ストーリーが完成した。今回、解禁するティザーヴィジュアルは、韓国を代表するデザイン会社の一つPROPAGANDAが作成。ヴィジュアルいっぱいに広がる棚田は、海岸から駆け上がる階段のように、大小283枚の田んぼが幾重にも連なる佐賀県唐津市の原風景であり、恋人の聖地にも認定されたロマンチックな場所。棚田を望む高台の先にある海の向こうには、ユンスルが暮らす釜山がある。「あの日、世界が変わった」という鮮烈な出会いを思わせるコピーが乗り、留学期間のつかの間の交流がどのように育まれていくのか、観客のイマジネーションを想起するヴィジュアルとなっている。この度解禁された特報映像では、ふたりの出会いから距離を縮めていく様子、タツヒコがフェリーに乗って海を渡っていく様子が美しい映像で映し出され、軽やかながらも情緒的な音楽とともにこのふたりに何が起こっていくのか期待が膨らむ内容となっている。さらに、釜山での撮影の合間を捉えたメイキングオフショットも解禁。韓国でも若者が集まる甘川文化村のカラフルな町並みで楽しそうに微笑む二人の様子に、撮影現場の雰囲気が伝わってくる。◆黒川想矢 コメントあの夏、僕たちは忘れられない旅をした。日本と韓国のあいだには海があり、そして悲しい歴史もある。そのあいだにあるものは、時に僕たちを引き付け合ったり、また引き離したりもする。撮影を通して、僕たちは映画の素晴らしさを感じながら、そのキョリについて想いを巡らせた。17歳の夏、忘れられない様々な想い。ぜひ見届けてほしい。「3ミリの恋」、お楽しみに。◆キム・ジアン コメント女優のキム・ジアンです。初めて脚本を手にした時、韓国の若者たちの姿に重なるユンスルの状況や感情に深く共感し、これまでお見せできなかった一面をお見せできると思い、出演を決意しました。普段から日本の作品に大きな関心を持っていただけに、日韓合作作品に参加できて大変感慨深いものがありました。また、素晴らしい俳優の皆さんと一緒に作品を作ることができ、とても嬉しく、さらに意義深い時間となりました。撮影中はずっと、初めて挑戦することが多い作品でしたが、ユンスルにとってもすべてが初めてだったのだろう、私のようにこうして順応していったのだろうと思いながら、キャラクターに近づこうと努めました。映画が伝えるメッセージやキャラクターたちの感情を理解し、その流れに沿ってご覧いただければ、より一層楽しんでいただけると思います。私にとって大切な時間だっただけに、映画をご覧になる観客の皆様にとっても、大切な時間になれば幸いです。◆全辰隆(チョン・ジニュン)監督 コメント釜山は私の祖母が住んでいた街です。初めて釜山を訪れたとき、街の活気に圧倒された思い出があります。そして釜山から海を渡った先にある街が佐賀県の唐津です。唐津の歴史や文化を知れば知るほど、韓国との距離の近さを感じました。そんな唐津と釜山を背景に映画を撮りたいという想いが、日韓の俳優・スタッフ、そして多くの方々のご協力のおかげで、「3ミリの恋」という映画になりました。主演の黒川想矢さんとキム・ジアンさんの2人には感謝の気持ちでいっぱいです。この2人の努力と情熱のおかげで、タツヒコとユンスルというキャラクターに命が吹き込まれました。国境なんて簡単に飛び越えてしまう2人の純真で真っ直ぐな姿に、きっと皆さん勇気をもらえることでしょう。ちなみにタツヒコは太陽、ユンスルは海をイメージしながら映画を作りました。ユンスルという名前の韓国語の意味を知ってから観ると、映画をもっと楽しめるかもしれません。「3ミリの恋」、ぜひ劇場でご覧ください。◆企画・プロデュース:小杉宝 コメント3年前、とある映画祭で、ジニュン監督と出会いました。そこで上映されていた短編「ミヌとりえ」は、美しい映像の中で温かいストーリーが描かれていましたが、鑑賞後はなぜだか心にヒリヒリとした不思議な感覚を抱きました。いつかこの人と日韓を題材にした長編を作ってみたいと思い、昨年の夏にそれが実現し、ステキな合作映画が完成しました。撮影当時、黒川さんとジアンさんは、わずか15歳と16歳。初々しい2人の若者が、言葉や文化を超えてひたむきに演じる姿が、世代を超えて観る人の胸にきっと刺さるのではないかと思います。この年齢だからこそ生まれるリアリティあるお芝居を、是非スクリーンで観ていただけると幸いです。他にもまだまだ日韓の豪華なキャストが控えてますので、続報にご期待ください!■作品概要「3ミリの恋」2026年11月6日(金)全国公開出演:黒川想矢、キム・ジアン監督・脚本:全辰隆(チョン・ジニュン)音楽:ノ・ヨンシム撮影監督:イム・ウォングン企画・プロデュース:小杉宝プロデューサー:吉原裕幸、野田あかり、田口雄介、パク・ジュンホ制作プロダクション:東映東京撮影所共同制作:ADRENALINE PICTURESプロダクション協力:ダブ製作・配給:東映 東映ビデオ韓国配給:BY4M(C)2026「3ミリの恋」製作委員会<物語>佐賀県唐津市で、釣りに明け暮れながら高校生活を送るタツヒコ(黒川想矢)。夏休み目前のある日、タツヒコのクラスに釜山からの留学生ユンスル(キム・ジアン)がやってくる。ユンスルはなぜ、留学先に唐津を選んだのか?ユンスルと過ごす時間の中で、その理由が紐解かれ少しずつ仲良くなっていく二人だったが、タツヒコの何気ない言葉がユンスルを傷つけ、翌日ユンスルは突然、韓国に帰ってしまう。そんな中、歴史の教科書に日本と韓国の地図を見つけたタツヒコは、唐津と釜山の距離を定規で測ってみる。それは、たったの3ミリだった。そして、タツヒコはある決断をすることに。■関連リンク「3ミリの恋」公式サイト

【PHOTO】韓国人気キャラクター「BELLYGOM」が変身!?カン・ドンウォンらと映画「ワイルド・シング」ショーケースに登場
18日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワーにて、映画「ワイルド・シング」のショーケースが行われ、カン・ドンウォン、オム・デグ、パク・ジヒョン、オ・ジョンセが出席した。ショーケースには韓国の人気キャラクター「BELLYGOM」も登場。劇中のカン・ドンウォンのヘアスタイルと衣装を再現し、注目を集めた。映画「ワイルド・シング」は、かつて歌謡界を席巻しながらも予期せぬ事件に巻き込まれ、一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスをつかむため無謀な挑戦に挑むコメディ映画だ。・【PHOTO】カン・ドンウォン&オム・テグら、映画「ワイルド・シング」マスコミ向け試写会に出席・カン・ドンウォン、BTSのチャレンジに期待?アイドル役を演じた苦労を語る「尊敬するようになった」

【PHOTO】カン・ドンウォン&オム・テグら、映画「ワイルド・シング」マスコミ向け試写会に出席
18日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワーにて、映画「ワイルド・シング」のマスコミ向け試写会が行われ、カン・ドンウォン、オム・デグ、パク・ジヒョン、オ・ジョンセ、ソン・ジェゴン監督が出席した。映画「ワイルド・シング」は、かつて歌謡界を席巻しながらも予期せぬ事件に巻き込まれ、一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスをつかむため無謀な挑戦に挑むコメディ映画だ。・カン・ドンウォン&オム・テグら出演、映画「ワイルド・シング」メインポスター&予告編を公開・カン・ドンウォン、BTSのチャレンジに期待?アイドル役を演じた苦労を語る「尊敬するようになった」

タランティーノ、SHINeeオンユ、ステフィン・カリーらの ショートフィルムがノミネート!SSFF & ASIA 2026「Global Spotlight Award」ファイナリストを発表
株式会社パシフィックボイス チャーリー・カウフマンやミシェル・ヨーまで、 映画界の枠を超えた豪華マスターたちの共演。 ショートフィルムだからこそ描ける「世界の今」を鮮やかに照らし出す 米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA) 2026」は、今年で6回目となる「Global Spotlight Award(グローバル・スポットライト・アワード)」のノミネート作品となる、 最終ファイナリストを発表いたしました。 本アワードは、世界的に活躍する映画監督や俳優、アーティストたちが、ショートフィルムという表現を通じて、現代社会が抱える重要な 課題や新たな技術、創造的な可能性に光を当てる活動を称えるものです。 今回発表されたファイナリストには、鬼才 クウェンティン・タランティーノ が手がけ、人気オンラインゲーム「フォートナイト(Fortnite)」 内で公開されたことでも世界を驚かせた『キル・ビル』の幻のエピソードをはじめ、昨年(2025年)のアカデミー賞で作品賞・監督賞など 主要5部門を制覇し、世界中を熱狂させた ショーン・ベイカー 監督がオスカー女優 ミシェル・ヨー とタッグを組んだ最新作が選出。さらに、 K-POP界のプリンスとして不動の人気を誇る SHINeeのオンユ が主演を務め、韓国で大きな話題を呼んだオムニバスホラーも名を連ね、 かつてない豪華なラインナップとなりました。加えて、NBAの至宝 ステフィン・カリー が、オスカー監督 ベン・プラウドフット と共同監督し、公 民権運動の舞台裏を鋭く描き出したドキュメンタリーや、『エターナル・サンシャイン』の異才 チャーリー・カウフマン が独自の死生観を美しく 昇華させた物語など、スポーツや文学といったジャンルの枠を超え、まさに「世界のスポットライト」を浴びるべき珠玉の5作品が集結しています。 なお、ファイナリストにノミネートした作品の中で、チャーリー・カウフマン監督『青い世界の扉が開くとき』、ショーン・ベイカー監督『サンディワラ』、Jong-gyun Park監督『4時44分恐怖の時刻』は映画祭期間中、東京会場およびオンライン会場にて特別上映・配信いたします。 最終、GLOBAL SPOTLIGHT AWARDは6月4日、ショートフィルムの日に発表いたします。 URL: https://www.shortshorts.org/2026/news-reports/gsa-finalist/ <SSFF & ASIA 2026 GLOBAL SPOTLIGHT AWARDファイナリスト> ■『青い世界の扉が開くとき』 (How to Shoot a Ghost) 監督:Charlie Kaufman/27:36/ドラマ/ 2026 / アメリカ 死んで間もない二人の若者が、躍動する都市の気配と歴史の亡霊が 漂うアテネの街で出会う。 一人は翻訳者、もう一人は写真家。生前社会から孤立していた彼らは、死後もなお、叶わなかった願いや過ちの痕跡と向き合い続ける。 やがて二人は街をさまよいながら、存在の厳しくも美しい在り方と、 その余韻にささやかな慰めを見出していく。 『青い世界の扉が開くとき』 (How to Shoot a Ghost) 監督:Charlie Kaufman ■ 『Yuki’s Revenge』 監督:Quentin Tarantino/ 10:00 / 2025 / アニメーション / U.S.A 鬼才クエンティン・タランティーノには、銀幕(スクリーン)に映し出されることの なかった『キル・ビル』の「幻の章」の構想があった。それが、 「ユキの復讐( 『Yuki’s Revenge』 監督:Quentin Tarantino (C)Photo:REX/Aflo ■ 『The Baddest Speechwriter of All』 監督:Stephen Curry, Ben Proudfoot/ 29:00 / 2026 /ドキュメンタリー / U.S.A. マーティン・ルーサー・キング・ジュニアの顧問弁護士であり、スピーチライターでもあった人物が、公民権運動における自らの犠牲や新たな発見を語る。 歴史的な時代の舞台裏を、個人の視点から解き明かす一作品。 『The Baddest Speechwriter of All』 監督:Stephen Curry 監督:Ben Proudfoot ■『4時44分 恐怖の時刻』(4:44: Time of Fear) 監督:Jong-gyun Park/ 43:58 / 2024 / ホラー / 韓国 4時44分になると怪奇現象が起きる、というテーマのオムニバスホラー。 OTT作品として1エピソード4分4秒×8話で配信され話題となり、映画としても44分の尺にまとめられて公開された注目作。 『4時44分 恐怖の時刻』(4:44: Time of Fear) 監督:Jong-gyun Park ■『サンディワラ』(Sandiwara) 監督:ショーン・ベイカー/10:51 / 2026 / コメディ、ドラマ /U.S.A.・、マレーシア ミシェル・ヨーが、活気あふれるペナンの街並みを舞台に、変貌を遂げる圧巻の演技を披露する。アカデミー賞受賞監督ショーン・ベイカーとのコラボレーションにより、女性のあり方や文化的アイデンティティ、食文化、そしてインディペンデント映画の精神を大胆かつ没入感たっぷりに讃える作品となっている。 『サンディワラ』(Sandiwara) 監督:ショーン・ベイカー 【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026 概要】 ■開催期間: 5月25日(月)オープニングセレモニー 5月26日(火)~6月9日(火)東京会場 6月10日(水)アワードセレモニー ※オンライン会場は 5月25日(月)~6月30日(火) ■上映会場: MoN Takanawa: The Museum of Narratives (Box1000、Tatami、パークテラス) 赤坂インターシティコンファレンス、ユーロライブ、 WITH HARAJUKU HALL、LIFORK HARAJUKUほか ■チケット: 【前売り】一般 1,500円 、大学生 /U29 /シニア/ 障がい者割引 1,200円 小学生・中学生・高校生 1,000円 小学生未満 無料 【当日券】一般 1,800円、大学生 /U29/シニア/ 障がい者割引 1,500円 小学生・中学生・高校生 1,300円 小学生未満 無料 【パスポート】一般 7,000円、学生 /シニア/ 障がい者割引 5,500円 【オンライン会場】2,500円(日本国内)/ 15米ドル(日本国外) ※オンライン会場のパスポートは5/25から販売開始 ■一般からのお問い合わせ先: info@shortshorts.org ■オフィシャルサイト: https://www.shortshorts.org/2026 企業プレスリリース詳細へ

&TEAMのKも出演!映画「ブルーロック」総勢20名のキャストが集結した新ビジュアルが到着…第3弾キャストも解禁
「ブルーロック」は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた青い監獄(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語だ。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇る。これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた「ブルーロック」。昨年、実写映画化を発表し、今年1~2月にかけて主演を演じる高橋文哉を皮切りに、櫻井海音、高橋恭平(なにわ男子)、野村康太、青木柚、西垣匠、橘優輝、石川雷蔵、岩永丞威、浅野竣哉、櫻井佑樹、倉悠貴らチームZのエゴ剥き出しの表情を切り取ったビジュアルを毎日ひとりずつ解禁すると、SNSを中心に連日盛り上がりを見せた。同2月に行われチームZのキャスト陣が登壇した製作報告会では、本編の一部をティザー映像として初公開し、完成を大いに期待する声が高まった。4月にはチームZの前に立ちはだかる絶対王者チームVのメンバーをK(&TEAM)、綱啓永、樋口幸平らが演じることが解禁。さらに、ブルーロックプロジェクトの最高責任者を窪田正孝が、その右腕であるアンリを畑芽育が演じること、さらに第一弾予告映像も解禁された。かつてないスケールで描かれるエゴイストたちの戦いが、世界中から熱い注目を集めている。待望の第3弾キャスト、チームY、チームW、チームXの主要キャラクターを演じる、新たなエゴイストたちがついに解禁!5月8日からの5日間、SNS上で連日解禁された新キャラクターたちが、今回も大いに話題となった。冷静な分析力が武器の頭脳派、チームYの役に富本惣昭。同じくチームYで揺るぎないフィジカルと力強いシュートで見る者を圧倒する役を木田佳介が演じる。更に、自分こそがフィールド上のキングだと豪語するチームXの役に東啓介。そして、阿吽の呼吸で相手を翻弄するチームWの双子役を三浦獠太が一人二役で演じる。サッカー人生を懸けた究極のサバイバル・マッチがいよいよ開幕! 互いのエゴが火花を散らすなか、チームZと彼らがどのような死闘を繰り広げるのか。その熱き戦いに、ぜひ注目してほしい。総勢20名のキャストが集結した圧巻の新ビジュアルが到着!世界一のストライカーを目指し、己のエゴを剝き出しにして駆け抜ける姿は必見! 今回解禁されたビジュアルには、高橋文哉をはじめとするチームZの面々、4月に解禁されたチームV、そしてこのたび新キャストとして解禁したチームY、チームX、チームWら、総勢20名のストライカーたちが勢ぞろい。それぞれが己のエゴを剝き出しに、世界一のストライカーを目指して駆け抜ける姿を描いた迫力のビジュアルとなっている。本ビジュアルは、大型バナーとして5月15日より全国の劇場にて掲出開始となる(一部劇場を除く)。ぜひ劇場で、彼らの剝き出しのエゴを体感してほしい。■作品概要「ブルーロック」2026年8月7日(金)劇場公開<出演>高橋文哉、櫻井海音、高橋恭平、綱啓永、野村康太、K(&TEAM)、青木柚、西垣匠、富本惣昭、倉悠貴、東啓介、畑芽育、窪田正孝原作:金城宗幸・ノ村優介「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)制作:CREDEUS監督:瀧悠輔脚本:鎌田哲生製作:CK WORKS配給:東宝(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS<ストーリー>サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開するために極秘のプロジェクトが計画された、その名も青い監獄(ブルーロック)。そこに集められた300人の高校生ストライカーたちは、数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方では、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、最強のエースストライカーとなれるか!?■関連リンク「ブルーロック」公式サイト

ク・ギョファン&キム・ドヨン監督の来日決定!映画「サヨナラの引力」ジャパンプレミアに登壇
青春を輝かせた忘れられない恋と、人生の選択を描く韓国映画「サヨナラの引力」が、7月3日(金)より日本公開となる。この度、予告編とポスタービジュアルが解禁され、さらに主演のク・ギョファンとキム・ドヨン監督の来日が決定した。本作は、2025年の大晦日に韓国で公開され、公開2週目以降に口コミで順位を伸ばし、3週連続で週末興行ランキング1位を記録。観客動員260万人を突破し、恋愛映画の金字塔「私の頭の中の消しゴム」の韓国動員を上回る成績を収めた。「まるで二人と恋をし、別れを経験したかのよう。記憶を揺さぶる、完成度の高いロマンス」「ク・ギョファン×ムン・ガヨン、胸が締めつけられるほどリアルな恋愛」といった評価が相次ぎ、多くの観客の共感を集め、ロングランヒットとなった。地方からソウルへ上京し、夢を抱いた大学生のウノとジョンウォン。かつて深く愛し合いながらも別れを選んだ二人が、10年ぶりの再会を機に思い出をたどる。不器用ながらも誠実な工学部生ウノを演じるのは、ドラマ「D.P.-脱走兵追跡官-」「寄生獣 ーザ・グレイー」に出演し、昨年日本で公開された映画「脱走」で強烈な印象を残した実力派俳優ク・ギョファン。厳しい現実の中で建築家を目指すジョンウォン役には、「女神降臨」で人気を博したムン・ガヨン。本作でジョンウォンの成長と葛藤を繊細に表現した演技が高く評価され、韓国のゴールデングローブ賞とも称される「第62回百想(ペクサン)芸術大賞」映画部門・最優秀演技賞(女性)を受賞した。そして、「82年生まれ、キム・ジヨン」のキム・ドヨン監督が感情の機微を丁寧にすくいとり、心揺さぶる美しいシーンを重ね、新たな恋愛映画の傑作を誕生させた。今回公開された予告編では、10年ぶりの再会をきっかけに、ウノとジョンウォンの忘れられない恋の記憶が描かれる。飛行機の中で運命的に再会し、「久しぶり」と言葉を交わす現在の二人。そこから時は10年以上前へと遡り、夢を語り合いながら距離を縮め、深く愛し合っていく若き日の姿が映し出される。しかし、やがて現実の厳しさに直面し、別れを選ぶ二人。そして再び現在へ。ウノが投げかける「もしもあの時」という問いが、二人の間に残り続けていた想いを呼び起こしていく。恋に落ちた瞬間の高揚感から、別れの痛み、そして再会の戸惑いまで時間の経過とともに変化する感情を、ク・ギョファンとムン・ガヨンが繊細に演じ分け、エモーショナルな映像となっている。ポスタービジュアルは、ウノとジョンウォンが切ない表情でお互いを優しく抱きしめ合う姿を切り取った一枚。「もしもあの時、きみを手放さなければ」というコピーが添えられ、二人が互いに10年以上もの間、抱き続けてきた想いを象徴している。別れの後に押し寄せる後悔や複雑な感情を抱えながら、かつての恋の痕跡を辿る二人の選択。そしてサヨナラの先にある⼈⽣とは。この夏、過ぎ去った⽇の愛とノスタルジーを呼び起こすロマンチック感動ラブストーリーがスクリーンに登場する。日本公開を前に、ウノ役のク・ギョファンとキム・ドヨン監督の来日が決定。6月3日(水)にジャパンプレミアへ登壇する。ク・ギョファンは、2026年の韓国芸能界で最も注目を集める俳優の一人。4月にNetflixで配信がスタートしたドラマ「誰だって無価値な自分と闘っている」での繊細かつリアルな演技が日本でも話題を呼んでいる。さらに、ヨン・サンホ監督との4度目のタッグとなる最新作「群体」が現在開催中の「カンヌ国際映画祭」に公式招待されるなど、出演作を通じて韓国国内外で評価を拡大し、今まさに注目を集めている。舞台挨拶のチケットは本ニュース解禁と同時にチケットぴあにて先行抽選販売開始。詳細はチケットぴあ販売サイトにて確認でき、あわせてPontaパス会員限定の招待キャンペーンも開催予定となる。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」7月3日より日本公開が決定・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も■作品情報「サヨナラの引力」7月3日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開出演:ク・ギョファン「脱走」「キル・ボクスン」「寄生獣 ーザ・グレイー」、ムン・ガヨン「瑞草洞<ソチョドン>」「女神降臨」監督:キム・ドヨン「82年生まれ、キム・ジヨン」原題:만약에 우리/英題:ONCE WE WERE US/字幕翻訳:福留友子2025年/韓国/韓国語・英語/115分/ユニビジウム/5.1ch/カラー・モノクロ/提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.<ムビチケ前売券(オンライン)>発売日:2026年4月10日(金)券種:一般 ¥1,600販売サイト<Pontaパス会員特典概要(推しトク映画)>映画「サヨナラの引力」が土日平日いつでも1,100円 対象劇場:全国のTOHOシネマズ 他※上映劇場、上映スケジュール等は映画公式サイト、劇場ホームページ等をご確認ください。料金:一般・大学生1,100円、高校生以下900円 ※別途、追加料金が必要な特殊上映や特別席がございます。対象:Pontaパス会員ご本人さま+同伴者1名分まで割引特典がご利用いただけます。利用条件:会員ならいつでも、公開期間中何度でも対象の映画が割引となります。事前購入:各劇場の事前購入時にクーポンコードを入力する事でご利用いただけます。事前購入は劇場により開始日が異なりますので、各劇場のホームページをご確認ください。映画「サヨナラの引力」クーポンサイト<Pontaパスとは>おトクなクーポンをはじめ、エンタメデジタルコンテンツやスマホのあんしんサポートが受けられるなど、様々な会員限定のサービスを提供する月額制のサブスクリプションサービスです。詳細はこちら<ジャパンプレミア概要>【日時】6月3日(水)15:00の回(上映前舞台挨拶)【会場】TOHOシネマズ 六本木ヒルズ【登壇者(予定・敬称略)】ク・ギョファン、キム・ドヨン監督【チケット販売】チケットぴあにて販売 【料金】2,200円均一<Pontaパス会員限定 招待キャンペーン概要>応募条件:Pontaパス会員募集人数:5組10名応募期間:5月15日(金)10:00~5月22日(金)23:59応募ページはこちら■関連リンク「サヨナラの引力」公式Instagram

【PHOTO】ラ・ミラン&イ・レ、映画「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」韓国版のマスコミ向け試写会に出席
13日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて、映画「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」韓国版のマスコミ向け試写会&記者懇談会が行われ、ラ・ミラン、イ・レ、パク・ボンソブ監督らが出席した。同作は、韓国で累積販売部数200万部を突破した廣嶋玲子による日本の児童小説が原作の魔法のようなファンタジー作品だ。・リュ・ジュンヨルのサプライズ登場に驚き!Girl's Day ヘリらがゲームに挑戦も「応答せよ1988 10周年」放送スタート・イ・レ&チン・ソヨン&ソン・ソックら出演の映画「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」予告映像を公開





