movie
記事一覧

ハ・ジョンウ&ヨ・ジングら出演の映画「1971、ハイジャック事件」11月13日に日本公開
1971年に起こった「大韓航空フレンドシップ機ハイジャック事件」をもとに、知られざる50分の攻防を、ハ・ジョンウ、ヨ・ジング、ソン・ドンイルら韓国実力派俳優の共演で映画化した「1971、ハイジャック事件」(原題:하이재킹)が、11月13日(金)に新宿ピカデリーほか全国公開が決定。あわせて、日本版ポスタービジュアルと予告編が解禁となった。1971年1月23日の午後。韓国・束草(ソクチョ)空港発、ソウル金浦(キンポ)空港行きの旅客機HL5212便は、飛行中に突如2度の爆発に見舞われる。機内に手製爆弾を持ち込んだ乗客ヨンデ(ヨ・ジング)がハイジャックを宣言し、「北へ向かえ」と飛行ルートの変更を要求。南北の軍事境界線を越えれば、59人の乗客乗員は北朝鮮へ連れ去られ、命さえ保証されない。空軍パイロットだった過去を持つ副操縦士テイン(ハ・ジョンウ)は、その恐怖を誰よりも知る男だった。負傷した機長に代わり操縦かんを握るテインは、軍事境界線が刻一刻と迫るなか、極限の状況で59人の命を守るため決死の選択を迫られる。「1987、ある闘いの真実」「ソウルの春」に続く、激動の韓国現代史を元に描かれる極限の実録サスペンスがついに日本上陸。1971年、軍事政権下の韓国。何者かにハイジャックされ北へ向かう韓国の旅客機が、軍事境界線に到達するまであとわずか50分。乗客乗員59人の命を懸けた決死の攻防が始まる。主人公の副操縦士テインを演じるのは、「チェイサー」「ベルリンファイル」「1987、ある闘いの真実」などの主演を務め、韓国映画を牽引してきたスター俳優ハ・ジョンウ。「テロ,ライブ」「白頭山大噴火」といったパニック系のエンターテインメントにも数多く出演してきたハ・ジョンウは、極限サバイバルのシチュエーションを得意とする実力派でもあり、決してスーパーヒーローではないテインのキャラクターに豊かな人間味を吹き込む。さらに、時代に翻弄され凶行へ走ったハイジャック犯の青年ヨンデにヨ・ジング、ベテラン機長ギュシクにソン・ドンイル、客室乗務員オクスンにチェ・スビンという韓国を代表する人気実力派俳優が顔を揃え、それぞれの正義と運命が激しく交錯する衝撃の実話を体現する。本作のメガホンをとったのは「白頭山大噴火」「アシュラ」などの話題作で助監督を務めてきたキム・ソンハン。「1987、ある闘いの真実」のキム・ギョンチャンが実際の事件を反映させた脚本を得て、豊富な現場経験を生かし、激烈なサスペンスとアクション、登場人物の選択というテーマにこだわったドラマを見事に融合し、鮮烈な長編デビュー作を完成させた。今回解禁となった日本版ポスタービジュアルでは、ハイジャックという絶体絶命の危機に対峙する副操縦士テイン、爆弾を手に機内を掌握するハイジャック犯、そして生死に直面する乗客乗員の極限状況を映し出す。さらに、緊迫感あふれる日本版予告編も解禁。1971年1月23日13時07分、韓国・束草空港を離陸した旅客機内で突然、ある青年が手製の爆弾を投げ、爆発が起こる。機体に穴が開き大パニックの中、「黙りやがれ」と威嚇する青年ヨンデは「この飛行機は北に越境する」とハイジャックを宣言。北朝鮮に入ったら生きて戻れない恐怖で慄く乗客たち。「北に行ったら家族は餓死だ」と決死の覚悟で犯人ヨンデを捕まえようと立ち向かうが上手くいかず、逆に乗客の少年に「離せば爆発する」と手製の爆弾を握らせ、機内を掌握していく。危機的状況に副操縦士のテインが「乗客に危害を加えるな」と説得しようとするが、韓国での過酷で惨めな経験から恨みを募らせたヨンデは「南では底辺だが、北では英雄になれる」と信じて疑わない。そんな中、北との軍事境界線が次第に近づき、韓国軍、北朝鮮それぞれの戦闘機が出動し、威嚇射撃が行われる。「全員死ぬぞ」、刻一刻と迫るタイムリミットを前に一触即発の緊迫感の中、テインが選択した究極の決断とは。激動の時代に起こった衝撃の実話だからこそ、その展開に息をのみ、心を揺さぶられる。サスペンス、スペクタクル、人間ドラマが融合した、極限の50分、そして明日を諦めずに闘った乗客乗員59名の運命の行方に注目が集まる。■作品概要「1971、ハイジャック事件」11月13日(金)新宿ピカデリーほか全国公開監督:キム・ソンハン 出演:ハ・ジョンウ「1987、ある闘いの真実」、ヨ・ジング「王になった男」、ソン・ドンイル「探偵なふたり」、チェ・スビン「その電話が鳴るとき」2024年/韓国/韓国語/100分/ビスタサイズ/5.1ch/原題:하이재킹/字幕翻訳:福留友子/配給:ツイン(C)2024 KIDARISTUDIO, INC., SONY PICTURES ENTERTAINMENT KOREA INC. (BRANCH), PERFECT STORM FILM INC., CHANNEL PLUS INC. ALL RIGHT RESERVED.CHANNEL PLUS INC. ALL RIGHT RESERVED. 〇ムビチケ前売券(オンライン)オリジナルスマホ壁紙付 ムビチケ前売券(オンライン)を1,600円(税込)にて8月21日(金)より発売■関連リンク「1971、ハイジャック事件」公式サイト

ピョン・ヨハン&三吉彩花ら出演の映画「タチャ:ベルゼブブの歌」韓国で9月23日に公開
数多くの名台詞と名シーンを残し、20年間にわたり韓国人に親しまれてきた映画「タチャ」の最終章がついに公開される。映画「タチャ:ベルゼブブの歌」が、秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)連休が始まる前日の9月23日に韓国で公開される。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。同作は、ホ・ヨンマン原作の漫画を映画化した「タチャ」シリーズが20周年を迎え、披露する最終作だ。映画化が確定した後、ホ・ヨンマン作家は「タチャ:ベルゼブブの歌」を自身のシリーズの中で最も好きな物語として挙げたという。チェ・グクヒ監督は「こんなに良い漫画が、なぜ制作されていないのだろうと反問されたことが記憶に残っている」とし、「だからこそ、より良い作品にしなければならないと思った」と振り返った。シリーズの最終作を担うというプレッシャーを責任感へと変えてくれたのが、まさに作家との出会いだった。「タッチャ:ベルゼブブの歌」はこれまでの3作とは違い、2人の友人の関係を深く掘り下げた作品だ。サブタイトルの「ベルゼブブの歌」は、原作漫画のタイトルをそのまま採用したもの。52年間にわたり様々な作品を発表し、韓国で国民的な人気を誇るホ・ヨンマン作家が手がけた漫画の中で、ファン層が最も厚い作品が「ベルゼブブの歌」編である。中世ヨーロッパの宗教家たちは、カードを悪魔の道具と見なし、ハートは欲望、ダイヤは貪欲、クラブは暴力を意味すると考えていた。死を象徴するスペードの13枚には、それぞれ悪魔の名前が付けられており、スペードのAは地獄に堕ちた堕天使ルシファー、そしてスペードの2は地獄の従来の支配者ベルゼブブである。すべてを賭けて勝負を繰り広げた2人の悪魔のうち、敗れたベルゼブブはハエへと転落した。ノ・ジェウォンは「2人の悪魔が互いのすべてを賭けて賭け事をし、負けたベルゼブブがハエになったという話をパク・テヨンが語りながら映画が進んでいく」と、タイトルの意味を説明した。20年間、シリーズ3作がいずれも秋夕の時期に公開されていただけに、シリーズのフィナーレとなる「タチャ:ベルゼブブの歌」も、9月23日に公開される。「タチャ:ベルゼブブの歌」は、主演のピョン・ヨハンとノ・ジェウォンを中心に、三吉彩花、チョ・ウジン、ユン・ギョンホ、伊原剛志、ホン・ダオ、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)らが出演する。

ピョン・ヨハン、三吉彩花のイベント不参加に言及…映画「タチャ」最終章の見どころも明かす
ピョン・ヨハンが、三吉彩花が制作報告会に不参加となったことについて残念な気持ちを明かした。本日(18日)午前、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」の制作報告会が開かれた。この場には、ピョン・ヨハン、ノ・ジェウォン、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)、チェ・グクヒ監督が出席した。当初、韓国映画に初出演する三吉彩花も出席する予定だったが、健康上の理由で欠席した。ホ・ヨンマン原作の漫画「タチャ」シリーズの最終作である「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。「タチャ」は、2006年に韓国で公開されたチョ・スンウ&キム・ヘスの主演作を皮切りに、「タチャ-神の手-」(2014年)、「タチャ ワンアイド・ジャック」(2019年)へと続き、多くの支持を得てきた。今回、7年ぶりに公開される「タチャ:ベルゼブブの歌」は、独創的な世界観と独自性を備えており、さらに注目を集めている。20年間にわたって公開された3作が同じ世界観を共有しているのに対し、最終作にあたる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、完全に独立した世界観を持つ作品だ。さらに、韓国、日本、ベトナムまでグローバルな賭博の舞台を華やかに描き出し、賭博だけでなく、華やかなホールデム・スポーツの世界にも期待が高まっている。この日、MCのパク・キョンリムは「三吉彩花さんが、やむを得ない健康上の理由で制作報告会を欠席することになった。本人も非常に残念がっている」とし、「韓国の記者の方々に申し訳ないと代わりに伝えてほしいと言っていた。どうかご了承願いしたい」と伝えた。ピョン・ヨハンは、劇中で生まれ持った手腕と動物的な直感で賭博界を操り、成功の道を駆け上がってきたチャン・テヨン役を演じた。親友であるパートナーの裏切りにより一瞬にしてどん底に落ちた後、復讐心一つで再び賭博の舞台に立つ勝負師だ。ピョン・ヨハンは「三吉彩花さんが今日を心待ちにしていた。『ありがとうございます』と代わりに伝えておきたい」とし、「今回、海外ロケで慣れない異国の地で言語の異なる俳優たちと撮影したが、言葉は違っても感謝すべきことが多かった。言葉が通じなくても、演技という媒体を通じて感情や感性がちゃんと伝わると感じた」と明かした。続いて「すべての俳優たちととても楽しい時間を過ごせた。ベトナムのスタッフたちは本当に情熱的だった」とし、「ベトナムのスタッフの方々にも感謝している」と語った。これに対し、MCのパク・キョンリムは「三吉彩花さんは韓国でのプロモーションや公式の場を待ちわびて、歌の練習もしていたそうだ。残念だが、次の機会にぜひ会いたい」と付け加えた。また、ピョン・ヨハンは「2006年に『タッチャ』が初めて公開されてたくさん愛された。僕もとても好きなシリーズだ」と語った。さらに「『タッサ』第1作・第2作・第3作は世界観を共有しているが、今作は完全に独立した物語だ」とし、「『タッチャ』の過去シリーズをご覧になっていなくても、十分にリラックスして僕たちの物語に集中できるだろう」と伝えた。「タチャ」シリーズのフィナーレとなる映画「タチャ:ベルゼブブの歌」は、秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)シーズンの9月23日に韓国で公開される。・【PHOTO】ピョン・ヨハン&ノ・ジェウォンら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」制作報告会に出席・ラッパーSwings、映画「タチャ」最終章で俳優デビュー!三吉彩花も登場強烈な予告編が話題に

チェ・ミンシク&ハン・ソヒ主演、韓国版「インターン」新たなポスター2種を公開
チェ・ミンシクとハン・ソヒの対照的な出勤スタイルが捉えられた。映画「インターン」の制作陣は本日(18日)、チェ・ミンシクとハン・ソヒの出勤ファッションが収められた第2弾ポスター2種を公開した。「インターン」は、ローンチから3年でファッション界に急浮上したソヌ(ハン・ソヒ)の会社に、経歴37年目のインターンであるギホ(チェ・ミンシク)が入社したことから始まる、世代も職級も超越したオフィスライフを描いた物語だ。第2弾ポスターには、ファッションスタートアップ会社ウトゥトゥへ向かうインターンのギホとCEOのソヌの、異なる出勤の雰囲気で視線を釘付けにする。キリッとしたスーツ姿でネクタイを整えるギホの穏やかな笑顔からは、ベテランの貫禄と人生2度目の出勤を控えたときめきが同時に滲み出ている。一方で、スマートフォンとバッグを持ったソヌは、出勤中にも仕事を手放さないワーカーホリックらしい一面を見せている。また、洗練されたスタイルと自信に満ちた笑顔からは、有能な人材としての存在感が際立つ。映画「インターン」は、韓国で9月16日に公開される。

“薬物で有罪判決”ユ・アイン、新作映画「ヴァンピール」で3年ぶりに復帰へ…台本読み合わせ現場が公開
麻薬類管理に関する法律違反で執行猶予を言い渡されたユ・アインが、新作映画「ヴァンピール」で復帰する。映画「ヴァンピール」(監督:チャン・ジェヒョン)がキャスティングラインナップを完成させ、8月に本格的な撮影へ突入する。「ヴァンピール」は、身元不詳の請負業者が聖職者の依頼を受けて正体不明の異教徒集団を追撃する中で繰り広げられる事件を描いたミステリー・オカルト映画だ。「破墓/パミョ」「娑婆訶(サバハ)」「プリースト 悪魔を葬る者」など、作品ごとに独自のストーリーテリングと堅固な演出力を披露してきたチャン・ジェヒョン監督は、「ヴァンピール」を通じて再び固有の世界観を拡張する予定だ。最近行われた台本読み合わせ現場には、チャン・ジェヒョン監督をはじめ、ユ・アイン、イ・ソンミン、イ・ジュニョク、H//PE Princessのキム・ドイ、ユン・ギョンホ、チェ・ヒョヌクなど、「ヴァンピール」を率いていく俳優陣が出席した。彼らはピンと張り詰めた関係性を密度高く表現し、現場の没入度を高めた。まず、ユ・アインは異教徒集団を追う請負業者役を務めた。どんな状況でも動揺しない大胆な人物だが、正体不明の存在と対峙しながら次第に変化していく過程を繊細に描き出す予定だ。イ・ソンミンは、自身の信念のために禁忌を破った聖職者に扮する。確固たるキャリアを基盤に、責任感と罪悪感の間で苦悩する人物を深みを持って伝え、作品の中心軸を担う。イ・ジュニョクは永遠の命を切望する異教徒に扮し、破格の変身を披露する。ミステリアスな人物を研ぎ澄まされたオーラで完成させ、スクリーンを圧倒するものと期待を集める。ベールに包まれた少女役には、キム・ドイが抜擢された。1,000倍の熾烈なオーディションを勝ち抜いて選ばれただけに、新鮮なエネルギーを披露して存在感を刻み込む予定だ。異教徒と同行することになった密輸ブローカー役は、ユン・ギョンホが務めた。ユン・ギョンホは特有の現実感あふれる演技で作品に躍動感を加える。チェ・ヒョヌクは、謎の目的を持つ米軍少尉役で合流する。微細な感情まで克明に表現する立体的な演技で、作品にピンと張り詰めた緊張感を加えるものと期待を集めている。このように強烈な個性を持つ俳優たちが見せるシナジー(相乗効果)は、「ヴァンピール」ならではの爆発的なアンサンブルを完成させる見通しだ。主要キャスティングを確定させ、本格的な撮影準備に突入したチャン・ジェヒョン監督の新作「ヴァンピール」は、2028年に韓国の劇場で公開予定だ。ユ・アインは2020年9月から2023年1月にかけて、プロポフォールなど医療用麻薬を181回投与し、2021年5月から2022年8月にかけて他人名義を使用して睡眠薬1,100錠あまりを44回にわたり違法処方・購入した疑いで起訴された。これをうけて彼は、2024年9月の1審で懲役1年の判決を受けてソウル拘置所に収監されたが、2025年2月に開かれた2審で懲役1年・執行猶予2年の判決を受け、収監から5ヶ月で釈放された。・薬物で有罪判決ユ・アイン、男性との密着ショットが拡散2人の関係とは・ラ・ミラン&GOT7 ジニョンら出演の映画「ハイファイブ!」10月16日より日本公開!ビジュアル&特報が解禁

【PHOTO】ピョン・ヨハン&ノ・ジェウォンら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」制作報告会に出席
18日午前、ソウル龍山(ヨンサン)区のCGV龍山アイパークモールで行われた映画「タチャ:ベルゼブブの歌」の制作報告会に、ピョン・ヨハン、ノ・ジェウォン、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)、チェ・グクヒ監督が出席した。「タチャ」シリーズ最終作となる同作は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクションだ。・三吉彩花、韓国で明日開催の映画「タチャ」制作報告会に急遽不参加健康上の理由によるもの・ラッパーSwings、映画「タチャ」最終章で俳優デビュー!三吉彩花も登場強烈な予告編が話題に

チョン・ヘイン、映画「アガミ」試写会&記者懇談会への不参加を発表…FNCがコメント
俳優チョン・ヘインが、映画「アガミ」のマスコミ向け試写会および記者懇談会への不参加を発表した。8月26日、映画「アガミ」のマスコミ向け試写会および記者懇談会が開催される。この日はアン・ジェフン監督、声優出演を果たした俳優カン・ハヌル、ユ・ジェミョン、キム・ソニョンが出席する。しかし、主人公のゴン役の声優を担当したチョン・ヘインは、この日のイベント出席者名簿に名前がなかった。これを受け、チョン・ヘインが最近浮上したハヨン論争によってイベントを欠席するのではないかとの声が上がったが、それは事実ではなかった。チョン・ヘインの所属事務所FNCエンターテインメントは17日、Newsenに対し「すでに予定されていた撮影スケジュールのため、『アガミ』のマスコミ向け試写会は不参加となる」と述べ、「以前から不参加が決まっていたスケジュールだ」と説明した。先立って、チョン・ヘインはハヨンとNetflixシリーズ「恋は飴模様」で共演を果たした。そのような中、ハヨンは最近、バラエティ番組を通じて、4代にわたる医師の家系であると紹介。しかしその後、曾祖父のアン・サンホが1916年に親日団体の大正実業親睦会の評議員に名を連ねていた事実が明らかになり、論争が巻き起こった。これにより、当初予定されていたハヨンのインタビューはもちろん、チョン・ヘインのインタビューも中止となった。・チョン・ヘイン、共演女優ハヨンの騒動うけNetflix「恋は飴模様」インタビューが中止に・チョン・ヘイン&ハヨン出演のNetflix「恋は飴模様」第1話からキスシーンが登場!?浪漫とときめきでいっぱいの作品・女優ハヨン、直筆手紙で騒動を謝罪「曾祖父についてよく知らないまま語っていた家族史とその時代を見つめ直す」

矢吹奈子、韓国アニメ映画「縁の手紙」日本語版の主題歌を担当!レコーディング&コメント映像が到着
「君の名は。」「すずめの戸締まり」など新海誠監督作品を世に送り出してきたアニメーション制作会社コミックス・ウェーブ・フィルムが配給を手掛ける初の海外劇場アニメーション映画「縁の手紙」(原題:연의편지)の日本語吹替版の主題歌「Your Letter – Japanese Ver.」の歌唱および日本語訳詞を、今作で声優初挑戦で主人公ソリを演じる矢吹奈子が担当することが決定した。韓国で行なわれたレコーディング映像と矢吹奈子からのコメント映像が解禁。本作は、9月25日(金)に新宿バルト9 ほかにて全国公開となる。また、公開に先駆け、9月4日(金)に完成披露上映会の実施も決定いたした。世界を席巻する韓国アニメの最高峰「縁の手紙」。矢吹奈子と小野賢章のみずみずしい声の共演とともに、この秋、切なくて愛おしい青春ストーリーがスクリーンに広がる。韓国語オリジナル版主題歌「Your Letter」を、原曲のメロディーはそのままに、日本語吹替版のために矢吹奈子が歌唱・日本語訳詞まで担う今回の特別プロジェクト。HKT48卒業以来初となるファン待望のレコーディングは、彼女にとっても思い出深い韓国に渡って行われた。韓国でのレコーディングは、IZ*ONEでの活動以来5年ぶり。他アーティスト楽曲の日本語訳詞には初の挑戦となるなど異例尽くしの試みになったが、日韓両国でのグローバルな活動で培った豊かな表現力と語学センスを遺憾なく発揮した。原曲へのリスペクトを込めつつ、彼女にしか紡げない繊細でエモーショナルな日本語歌詞と、一段と磨きのかかった歌声を届けている。矢吹奈子が韓国で挑んだレコーディング風景の特別映像を公開。本人からのコメント映像もあわせて初解禁。韓国での活動経験を存分に生かしたレコーディングについて聞かれた矢吹奈子は、「耳で韓国語のディレクションを聞きながら、同時に日本語での歌唱を進められたのは、韓国語がわかるからこそ」と自身のキャリアが強みになったことを明かした。レコーディングは5時間にもおよんだが、疲れを感じさせなかった。手ごたえを問われると「期待を込めて100点満点!」と笑顔を見せた。渡韓時には、現地で共に活動していたIZ*ONEのメンバーと再会し、刺激を受けたエピソードを披露。互いに励まし合ったことでリラックスして臨めたと振り返った。矢吹奈子の渡韓を機にIZ*ONEメンバーが再集結したことは、SNSを中心に大きな話題にもなった。初挑戦となった訳詞作業では、音の響きを意識しつつも作品のメッセージ性を損なわないよう苦心したと告白。「言葉をぎゅうぎゅうに詰め込みながら音を作り直す作業は大変でしたが、曲を聴くだけで作品の世界観が伝わるものに仕上がりました」と達成感たっぷりに語った。作品について「日本版吹替を担当できたこと自体に強い縁を感じる」とし、「ソリの心情や生活には自分と重なる部分が多く、観ることで大切な人を思い浮かべられる作品です。この人をずっと大事にしたいなと感じながら観ていただけたらうれしいです」とメッセージを寄せた。さらに、矢吹奈子が歌う日本語吹替版主題歌「Your Letter – Japanese Ver.」のミュージックビデオが8月19日(水)20時に公開される。本邦初公開シーンを含む「縁の手紙」の本編アニメーション映像に、矢吹奈子が綴った歌詞と爽やかな歌声が重なり、作品の世界観を存分に味わえるスペシャルな映像となっている。ミュージックビデオは、矢吹奈子が声を演じる主人公・ソリが、机の中から不思議な手紙を見つける印象的な本編シーンからスタート。転校先で不安を抱えるソリが手紙に導かれ、同級生のドンスンや新たな友人たちと出会っていく姿が描かれている。さらに、夜空を焦がす火事の風景、真剣な表情でアーチェリーの弓を引くドンスン、そして何かを決意したような表情を浮かべるソリなど、ドラマチックなシーンも次々と登場。映画公開への期待がますます高まる映像に仕上がっている。9月25日(金)の公開にさきがけて、9月4日(金)に東京・グランドシネマサンシャイン池袋で完成披露上映会の実施が決定。当日はソリ役の矢吹奈子、ドンスン役の小野賢章に加え、劇中で謎の少年・ホヨンの声を担当した追加キャストの梅田修一朗も登壇。3人の豪華キャスト陣が、日本での公開を盛り上げる。また、韓国語オリジナル版「縁の手紙」の日本語字幕版の上映も決定した。オリジナル版では韓国の人気デュオAKMUのイ・スヒョンが主演を務め、彼女が命を吹き込むソリのフレッシュな演技を楽しむことができる。また、イ・スヒョンが歌うオリジナル版主題歌は、韓国で爆発的な反響を呼び、著名人によるカバーが相次ぐ韓国アニメ界の新たな名曲と評されている。■公開情報「縁の手紙」2026年9月25日(金)、新宿バルト9ほか全国ロードショー<ムビチケオンライン券発売>7月17日(金)よりムビチケオンライン券発売!1,600円(税込)監督:キム・ヨンファン 原作:チョ・ヒョナ「縁の手紙」(LINEマンガ)声の出演:ソリ/矢吹奈子、ドンスン/小野賢章制作:STUDIO LICO, STUDIO N配給:コミックス・ウェーブ・フィルム配給協力:KeyHolder Pictures 協力:CWF CINEMAS2025 | 韓国 | 97分 | ビスタ | カラー | 5.1ch(C) 2025 LOTTE ENTERTAINMENT & STUDIO LICO & STUDIO N All Rights Reserved.<ストーリー>友人をかばったことでいじめの標的となり、田舎の学校へ転校することになった少女・ソリ。新しい環境になじめず、心を閉ざしていた彼女は、ある日、机の中に隠された不思議な手紙を見つける。そこには、新しい学校で過ごすためのヒントと、「続きを探してみて」という謎めいた言葉が書かれていた。その言葉に導かれて出会ったのは、ぶっきらぼうな同級生のドンスン。差出人を知っているという彼とともに手紙の続きを探していくうちに、手紙に込められた「本当のメッセージ」が明らかになっていく。■関連サイト「縁の手紙」公式サイト

ソ・ガンジュン&アン・ウンジンのキスシーンも!新ドラマ「君じゃなくて別の恋愛」予告映像が話題に
ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが、交際10年目のカップルが直面する現実の葛藤を描いた。KBS 2TVの新土日ミニシリーズ「君じゃなくて別の恋愛」(演出:ファン・スンギ、イ・ガラム/脚本:ユ・スジ)は最近、ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが登場する予告映像を公開した。9月12日に韓国で初放送される同作は、交際10年目を迎え、慣れ親しんだ恋人が見知らぬ感情と向き合うことになる、現実に共感できるリアルメロドラマだ。ソ・ガンジュンはフンミン製菓TFスナック3チームの代理ナムグン・ホ役、アン・ウンジンは夢を叶えたものの現実の壁の前で揺れ動く映画監督イ・ミド役を演じ、生みの親よりもお互いをよく知り、どん底まで共有してきた10年目の恋人ならではの慣れ親しんだ安らぎと、ありのままの掛け合いを披露する予定だ。先立って公開されたメインポスターが「私たちの愛はもはや輝かない」という、長きにわたる愛の変化を暗示していたとすれば、今回公開された予告映像は、ナムグン・ホとイ・ミドが直面した倦怠感と葛藤をより具体的に描いている。今回の映像は、疲れ切った表情のナムグン・ホと思いにふけるイ・ミドの現実から始まり、「いつからだっただろう、イ・ミドが徐々に色あせ始めたのは」というナムグン・ホの独白とともに、この恋人たちの最も熱くときめいた過去の時間が駆け抜ける。そして、「あの頃の私たちが持っていた熱さは、ときめきは一体どこで失ってしまったのだろう」というイ・ミドのナレーションが、現在の2人を映し出す。「僕たちは10年も付き合ってきたのに、どうして昔と変わらないの」というナムグン・ホと、「あなたのその愛は、私をみすぼらしくさせる」というイ・ミドの葛藤も描かれる。特に、通りの真ん中で互いに向き合って鋭い感情をぶつけ合った後、背を向けたままそれぞれの家へと帰っていくエンディングが、「私たちは知っている。私たちの愛はもはや輝いていない」というナレーションと重なり、切なさを誘う。10年の慣れ親しんだ関係に、見知らぬ感情が入り込んだ現在、ナムグン・ホとイ・ミドが愛を取り戻せるかどうか、その行方が注目される。制作陣は「今回の予告映像は、恋人たちの愛する時間が経つにつれて変化する感情の温度差と葛藤を描き出した」とし、「熱かった分、より一層痛烈にぶつかり合うナムグン・ホとイ・ミドの愛が、どのような結末を迎えるのか、ぜひ見守ってほしい」と伝えた。・ソ・ガンジュン&アン・ウンジン出演の新ドラマ「君じゃなくて別の恋愛」ポスターを公開・ソ・ガンジュン&アン・ウンジン、交際10年目のカップルに!新ドラマ「君じゃなくて別の恋愛」出演決定

三吉彩花、韓国で明日開催の映画「タチャ」制作報告会に急遽不参加“健康上の理由によるもの”
三吉彩花が健康上の理由により、韓国で行われる映画「タチャ:ベルゼブブの歌」の制作報告会を欠席する。映画「タチャ:ベルゼブブの歌」側は本日(17日)、「三吉彩花が健康上の理由により、やむを得ず制作報告会に参加できなくなった」と明らかにした。さらに「現在は安静が必要との医師の勧告に従い、熟慮の末に欠席を決断するに至った点をご理解いただき、ご容赦いただけますようお願い申し上げる」とし、「三吉彩花は健康回復に専念した後、別の機会を通じてご挨拶できるようにしたい」と伝えた。当初、三吉彩花は18日にソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開催される映画「タチャ:ベルゼブブの歌」の制作報告会に参加する予定だった。しかし、医師の勧告に従い、イベントへの不参加を決定した。三吉彩花は今年5月、歌手ソン・シギョンとの熱愛説で話題を集めた。2人はNetflixのバラエティ番組「隣の国のグルメイト」シーズン5で共演し、熱愛説に拍車がかかった。当時、ソン・シギョンは自身のYouTubeチャンネルを通じて「僕が恋に落ちているなどということは絶対にない」と熱愛説を否定。そして三吉彩花については「とても素敵で魅力的な方」としながらも、「男女間のそのような関係では絶対にない」と一線を引いた。・ラッパーSwings、映画「タチャ」最終章で俳優デビュー!三吉彩花も登場強烈な予告編が話題に・ソン・シギョン、三吉彩花との熱愛説に自ら言及「男女のそういう関係ではない」(動画あり)

「パラサイト」チェ・ウシク&チャン・ヘジンが親子役で再共演!映画「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」11月に日本公開
映画「パラサイト 半地下の家族」の親子役チェ・ウシク&チャン・ヘジンの豪華再共演で話題となり、韓国で号泣旋風を巻き起こした映画「NUMBER ONE(原題/넘넘넘)」が、邦題「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」として、2026年11月20日(金)より新宿バルト9ほか全国劇場にて公開することが決定した。あわせて、ティザーポスター&特報も解禁された。米アカデミー賞4冠に輝いた映画「パラサイト 半地下の家族」で親子を演じたチェ・ウシクとチャン・ヘジンが、本作で再び母子役としてタッグを組み、話題を集める本作。チェ・ウシクは、映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」やドラマ「その年、私たちは」など、数多くのヒット作に出演する人気実力派俳優。本作では母を守るために葛藤する息子ハミンを演じる。一方のチャン・ヘジンは、映画「ラブ・イン・ザ・ビッグシティ」やドラマ「愛の不時着」などで存在感を放つ、韓国映画・ドラマ界を代表するオモニ(母)名優だ。本作では、理由もわからず距離を置こうとする息子に寂しさを隠せない母・ウンシルを感情豊かに演じている。そして、そんな母子の心を繋ぐハミンの恋人・リョウン役には、韓国ドラマ「21世紀の大君夫人」で今大注目の俳優コン・スンヨンが抜擢された。旬のキャスト陣が織りなす母子の物語と切ないカウントダウンがもたらす予期せぬ展開から目が離せない。韓国で号泣者続出。日本中を温かい涙で包み込む、今秋最高の感動のヒューマン・ファンタジーがついに日本公開となる。原作は、韓国で翻訳出版された日本の小説「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」(上野そら著/一迅社 文庫判)。「もしも、母の手料理を食べられる残りの回数が見えてしまったら?」というユニークかつ残酷なファンタジー設定をベースに、キム・テヨン監督が故郷・釜山(プサン)を舞台にし、自らの経験を加えた唯一無二の母子の物語を完成させた。日常を映し出す母と息子との会話、ありふれた食卓の風景を通して家族との限りある時間を笑いと涙で描く。このたび解禁されたのは、日本版ティザーポスター及び特報。母親の手料理が並ぶ食卓前に座るハミン(チェ・ウシク)が、目の前に浮かぶ「01」という数字を呆然と見つめる、意味深なビジュアルが公開された。同時に公開された特報では、ある日突然数字が見えるようになったハミンが、「その数字が0になると母が死ぬ」という驚愕の事実を知り、母を守ろうと奮闘する姿が描かれる。謎の数字が魅せる感動フラグは見逃し厳禁。 また、映画公式SNSでは劇場公開に先駆け、<略称ハッシュタグ募集キャンペーン>を実施。日本公開に心待ちにするファンから数多くのアイデアが寄せられ、全34文字というインパクトのある長い邦題「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」の公式略称は「あな母」に決定。今後は「#映画あな母」「#あな母」で覚えて、劇場公開情報をチェック。 さらに、本作の日本での劇場公開を記念し、2026年8月21日(金)よりムビチケ前売券(オンライン)も発売開始となる。購入者全員にオリジナルスマホ壁紙&ムビチケデジタルカードをプレゼント。原作小説「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」(上野そら著/一迅社 文庫判)の新装版が、2026年8月19日(水)に発売されることが決定した。イラストレーター・pon-marshによる描き下しイラストの新装版と、映画のティザービジュアルを使用した限定カバーの両方を楽しめる特別仕様の貴重なアイテムだ。11月20日(金)の劇場公開に向け、期待が高まる。■公開情報「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」2026年11月20日(金)より新宿バルト9ほか全国公開 <ムビチケ前売券(オンライン)発売>「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」ムビチケ前売券(オンライン) 価格:1,600円(税込) 発売:2026年8月21日(金) ムビチケ購入特典:オリジナルスマホ壁紙 ※販売は11月19日(木)まで ※映画館での販売はございません。監督・脚本:キム・テヨン(「巨人(Set Me Free)」「女教師 シークレット・レッスン」) 出演:チェ・ウシク(「パラサイト 半地下の家族」「The Witch/魔女」「その年、私たちは」) チャン・ヘジン(「パラサイト 半地下の家族」「ラブ・ミー」「愛の不時着」) コン・スンヨン(「ハンサム・ガイズ」「おひとりさま族」「21世紀の大君夫人」)原題:넘넘넘/英題:NUMBER ONE 原作小説:「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」(上野そら著/一迅社 文庫判) 2026 年/韓国/韓国語/105分/カラー/シネマスコープ/5.1ch/映倫:G/字幕翻訳:根本理恵 提供:BY4M STUDIO、KADOKAWA K プラス 配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス (C) 2026 SEMICOLON STUDIO & BY4M ALL RIGHTS RESERVED <ストーリー>母と二人、釜山で暮らすハミン(チェ・ウシク)の目の前に、ある日突然現れた謎の数字。それは、母ウンシル(チャン・ヘジン)の手料理を食べる度に一つずつ減っていく、母の命のカウントダウンだった。その数字が0になった時、母は死ぬ。自分が母の手料理さえ食べなければ母を守れると考えたハミンは、あらゆる口実をつけて母の手料理を避け始める。やがて故郷を離れ、ソウルで一人暮らしをするハミンは、恋人リョウン(コン・スンヨン)との結婚を考え始め、自分だけに見える数字の秘密をリョウンに打ち明けるが。<原作小説>一迅社 「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」著:上野そら 装画:pon-marsh 2026年8月19日/ISBN 978-4-8251-0068-8/文庫判 定価:本体810円+税■関連サイト「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」公式サイト

【PHOTO】イ・ジョンウン&コン・ヒョジンら、映画「慶州紀行」マスコミ向け試写会に出席
13日午後、ソウル・ロッテシネマ・ワールドタワー20館で開催された映画「慶州紀行」のマスコミ向け試写会にイ・ジョンウン、コン・ヒョジン、パク・ソダム、イ・ヨン、ピョン・ヨハン、キム・ミジョ監督が出席した。8月26日に韓国で公開される同作は、修学旅行から生きて帰ってこられなかった末娘キョンジュのため、8年越しの思いを胸に殺す旅行をする親子の家族復讐劇だ。・イ・ジョンウン&コン・ヒョジンら出演映画「慶州紀行」メイン予告編を公開・「パラサイト」から8年ぶりの共演パク・ソダム、闘病生活を支えたイ・ジョンウンに感謝「早朝に駆けつけてくれた」





