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  • ソ・ガンジュン&アン・ウンジンのキスシーンも!新ドラマ「君じゃなくて別の恋愛」予告映像が話題に

    ソ・ガンジュン&アン・ウンジンのキスシーンも!新ドラマ「君じゃなくて別の恋愛」予告映像が話題に

    ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが、交際10年目のカップルが直面する現実の葛藤を描いた。KBS 2TVの新土日ミニシリーズ「君じゃなくて別の恋愛」(演出:ファン・スンギ、イ・ガラム/脚本:ユ・スジ)は最近、ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが登場する予告映像を公開した。9月12日に韓国で初放送される同作は、交際10年目を迎え、慣れ親しんだ恋人が見知らぬ感情と向き合うことになる、現実に共感できるリアルメロドラマだ。ソ・ガンジュンはフンミン製菓TFスナック3チームの代理ナムグン・ホ役、アン・ウンジンは夢を叶えたものの現実の壁の前で揺れ動く映画監督イ・ミド役を演じ、生みの親よりもお互いをよく知り、どん底まで共有してきた10年目の恋人ならではの慣れ親しんだ安らぎと、ありのままの掛け合いを披露する予定だ。先立って公開されたメインポスターが「私たちの愛はもはや輝かない」という、長きにわたる愛の変化を暗示していたとすれば、今回公開された予告映像は、ナムグン・ホとイ・ミドが直面した倦怠感と葛藤をより具体的に描いている。今回の映像は、疲れ切った表情のナムグン・ホと思いにふけるイ・ミドの現実から始まり、「いつからだっただろう、イ・ミドが徐々に色あせ始めたのは」というナムグン・ホの独白とともに、この恋人たちの最も熱くときめいた過去の時間が駆け抜ける。そして、「あの頃の私たちが持っていた熱さは、ときめきは一体どこで失ってしまったのだろう」というイ・ミドのナレーションが、現在の2人を映し出す。「僕たちは10年も付き合ってきたのに、どうして昔と変わらないの」というナムグン・ホと、「あなたのその愛は、私をみすぼらしくさせる」というイ・ミドの葛藤も描かれる。特に、通りの真ん中で互いに向き合って鋭い感情をぶつけ合った後、背を向けたままそれぞれの家へと帰っていくエンディングが、「私たちは知っている。私たちの愛はもはや輝いていない」というナレーションと重なり、切なさを誘う。10年の慣れ親しんだ関係に、見知らぬ感情が入り込んだ現在、ナムグン・ホとイ・ミドが愛を取り戻せるかどうか、その行方が注目される。制作陣は「今回の予告映像は、恋人たちの愛する時間が経つにつれて変化する感情の温度差と葛藤を描き出した」とし、「熱かった分、より一層痛烈にぶつかり合うナムグン・ホとイ・ミドの愛が、どのような結末を迎えるのか、ぜひ見守ってほしい」と伝えた。・ソ・ガンジュン&アン・ウンジン出演の新ドラマ「君じゃなくて別の恋愛」ポスターを公開・ソ・ガンジュン&アン・ウンジン、交際10年目のカップルに!新ドラマ「君じゃなくて別の恋愛」出演決定

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  • 三吉彩花、韓国で明日開催の映画「タチャ」制作報告会に急遽不参加“健康上の理由によるもの”

    三吉彩花、韓国で明日開催の映画「タチャ」制作報告会に急遽不参加“健康上の理由によるもの”

    三吉彩花が健康上の理由により、韓国で行われる映画「タチャ:ベルゼブブの歌」の制作報告会を欠席する。映画「タチャ:ベルゼブブの歌」側は本日(17日)、「三吉彩花が健康上の理由により、やむを得ず制作報告会に参加できなくなった」と明らかにした。さらに「現在は安静が必要との医師の勧告に従い、熟慮の末に欠席を決断するに至った点をご理解いただき、ご容赦いただけますようお願い申し上げる」とし、「三吉彩花は健康回復に専念した後、別の機会を通じてご挨拶できるようにしたい」と伝えた。当初、三吉彩花は18日にソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開催される映画「タチャ:ベルゼブブの歌」の制作報告会に参加する予定だった。しかし、医師の勧告に従い、イベントへの不参加を決定した。三吉彩花は今年5月、歌手ソン・シギョンとの熱愛説で話題を集めた。2人はNetflixのバラエティ番組「隣の国のグルメイト」シーズン5で共演し、熱愛説に拍車がかかった。当時、ソン・シギョンは自身のYouTubeチャンネルを通じて「僕が恋に落ちているなどということは絶対にない」と熱愛説を否定。そして三吉彩花については「とても素敵で魅力的な方」としながらも、「男女間のそのような関係では絶対にない」と一線を引いた。・ラッパーSwings、映画「タチャ」最終章で俳優デビュー!三吉彩花も登場強烈な予告編が話題に・ソン・シギョン、三吉彩花との熱愛説に自ら言及「男女のそういう関係ではない」(動画あり)

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  • 「パラサイト」チェ・ウシク&チャン・ヘジンが親子役で再共演!映画「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」11月に日本公開

    「パラサイト」チェ・ウシク&チャン・ヘジンが親子役で再共演!映画「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」11月に日本公開

    映画「パラサイト 半地下の家族」の親子役チェ・ウシク&チャン・ヘジンの豪華再共演で話題となり、韓国で号泣旋風を巻き起こした映画「NUMBER ONE(原題/넘넘넘)」が、邦題「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」として、2026年11月20日(金)より新宿バルト9ほか全国劇場にて公開することが決定した。あわせて、ティザーポスター&特報も解禁された。米アカデミー賞4冠に輝いた映画「パラサイト 半地下の家族」で親子を演じたチェ・ウシクとチャン・ヘジンが、本作で再び母子役としてタッグを組み、話題を集める本作。チェ・ウシクは、映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」やドラマ「その年、私たちは」など、数多くのヒット作に出演する人気実力派俳優。本作では母を守るために葛藤する息子ハミンを演じる。一方のチャン・ヘジンは、映画「ラブ・イン・ザ・ビッグシティ」やドラマ「愛の不時着」などで存在感を放つ、韓国映画・ドラマ界を代表するオモニ(母)名優だ。本作では、理由もわからず距離を置こうとする息子に寂しさを隠せない母・ウンシルを感情豊かに演じている。そして、そんな母子の心を繋ぐハミンの恋人・リョウン役には、韓国ドラマ「21世紀の大君夫人」で今大注目の俳優コン・スンヨンが抜擢された。旬のキャスト陣が織りなす母子の物語と切ないカウントダウンがもたらす予期せぬ展開から目が離せない。韓国で号泣者続出。日本中を温かい涙で包み込む、今秋最高の感動のヒューマン・ファンタジーがついに日本公開となる。原作は、韓国で翻訳出版された日本の小説「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」(上野そら著/一迅社 文庫判)。「もしも、母の手料理を食べられる残りの回数が見えてしまったら?」というユニークかつ残酷なファンタジー設定をベースに、キム・テヨン監督が故郷・釜山(プサン)を舞台にし、自らの経験を加えた唯一無二の母子の物語を完成させた。日常を映し出す母と息子との会話、ありふれた食卓の風景を通して家族との限りある時間を笑いと涙で描く。このたび解禁されたのは、日本版ティザーポスター及び特報。母親の手料理が並ぶ食卓前に座るハミン(チェ・ウシク)が、目の前に浮かぶ「01」という数字を呆然と見つめる、意味深なビジュアルが公開された。同時に公開された特報では、ある日突然数字が見えるようになったハミンが、「その数字が0になると母が死ぬ」という驚愕の事実を知り、母を守ろうと奮闘する姿が描かれる。謎の数字が魅せる感動フラグは見逃し厳禁。 また、映画公式SNSでは劇場公開に先駆け、<略称ハッシュタグ募集キャンペーン>を実施。日本公開に心待ちにするファンから数多くのアイデアが寄せられ、全34文字というインパクトのある長い邦題「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」の公式略称は「あな母」に決定。今後は「#映画あな母」「#あな母」で覚えて、劇場公開情報をチェック。 さらに、本作の日本での劇場公開を記念し、2026年8月21日(金)よりムビチケ前売券(オンライン)も発売開始となる。購入者全員にオリジナルスマホ壁紙&ムビチケデジタルカードをプレゼント。原作小説「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」(上野そら著/一迅社 文庫判)の新装版が、2026年8月19日(水)に発売されることが決定した。イラストレーター・pon-marshによる描き下しイラストの新装版と、映画のティザービジュアルを使用した限定カバーの両方を楽しめる特別仕様の貴重なアイテムだ。11月20日(金)の劇場公開に向け、期待が高まる。■公開情報「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」2026年11月20日(金)より新宿バルト9ほか全国公開 <ムビチケ前売券(オンライン)発売>「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」ムビチケ前売券(オンライン) 価格:1,600円(税込) 発売:2026年8月21日(金) ムビチケ購入特典:オリジナルスマホ壁紙 ※販売は11月19日(木)まで ※映画館での販売はございません。監督・脚本:キム・テヨン(「巨人(Set Me Free)」「女教師 シークレット・レッスン」) 出演:チェ・ウシク(「パラサイト 半地下の家族」「The Witch/魔女」「その年、私たちは」) チャン・ヘジン(「パラサイト 半地下の家族」「ラブ・ミー」「愛の不時着」) コン・スンヨン(「ハンサム・ガイズ」「おひとりさま族」「21世紀の大君夫人」)原題:넘넘넘/英題:NUMBER ONE 原作小説:「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」(上野そら著/一迅社 文庫判) 2026 年/韓国/韓国語/105分/カラー/シネマスコープ/5.1ch/映倫:G/字幕翻訳:根本理恵 提供:BY4M STUDIO、KADOKAWA K プラス 配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス (C) 2026 SEMICOLON STUDIO & BY4M ALL RIGHTS RESERVED <ストーリー>母と二人、釜山で暮らすハミン(チェ・ウシク)の目の前に、ある日突然現れた謎の数字。それは、母ウンシル(チャン・ヘジン)の手料理を食べる度に一つずつ減っていく、母の命のカウントダウンだった。その数字が0になった時、母は死ぬ。自分が母の手料理さえ食べなければ母を守れると考えたハミンは、あらゆる口実をつけて母の手料理を避け始める。やがて故郷を離れ、ソウルで一人暮らしをするハミンは、恋人リョウン(コン・スンヨン)との結婚を考え始め、自分だけに見える数字の秘密をリョウンに打ち明けるが。<原作小説>一迅社 「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」著:上野そら 装画:pon-marsh 2026年8月19日/ISBN 978-4-8251-0068-8/文庫判 定価:本体810円+税■関連サイト「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?」公式サイト

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  • 【PHOTO】イ・ジョンウン&コン・ヒョジンら、映画「慶州紀行」マスコミ向け試写会に出席

    【PHOTO】イ・ジョンウン&コン・ヒョジンら、映画「慶州紀行」マスコミ向け試写会に出席

    13日午後、ソウル・ロッテシネマ・ワールドタワー20館で開催された映画「慶州紀行」のマスコミ向け試写会にイ・ジョンウン、コン・ヒョジン、パク・ソダム、イ・ヨン、ピョン・ヨハン、キム・ミジョ監督が出席した。8月26日に韓国で公開される同作は、修学旅行から生きて帰ってこられなかった末娘キョンジュのため、8年越しの思いを胸に殺す旅行をする親子の家族復讐劇だ。・イ・ジョンウン&コン・ヒョジンら出演映画「慶州紀行」メイン予告編を公開・「パラサイト」から8年ぶりの共演パク・ソダム、闘病生活を支えたイ・ジョンウンに感謝「早朝に駆けつけてくれた」

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  • イ・ジュンギからキム・ドフン、チョン・ジョンソまで豪華集結!Netflix映画「トチャビ」に出演決定

    イ・ジュンギからキム・ドフン、チョン・ジョンソまで豪華集結!Netflix映画「トチャビ」に出演決定

    Netflixが映画「トチャビ」の制作を確定させ、キム・ドフン、チョン・ジョンソ、イ・ジュンギ、イ・サンイ、ペ・イニョクと華やかなキャスティングラインナップを公開した。Netflix映画「トチャビ」は、火田民(焼畑農業を行う農民)たちが集落をなした国境地帯の深い山中で、女真族の女性アハイとともに隠れ住んでいた元軍官のテサンが、正体不明の仮面を被り火田民を狩るイ・ドグァンに立ち向かって戦い、「トチャビ(トッケビを意味する固有の韓国語)」と呼ばれるようになる物語を描いたアクション史劇だ。今回の作品は、デビュー作「梟―フクロウ―」で有数の映画賞を総なめにしたアン・テジン監督が演出を務め、「王と生きる男」「金子文子と朴烈」のファン・ソング作家が脚本を執筆して期待を集める。そこに制作会社onda worksが合流し、新鮮で完成度の高いプロダクションを披露する予定だ。俳優陣の顔ぶれも華やかだ。「ムービング」「親愛なるX」などで立体的なキャラクターを披露したキム・ドフンが、正体不明の陰謀に巻き込まれ、女真族の首謀者に仕立て上げられた後、人々を守る「トチャビ」となる元軍官のテサン役を務める。Netflix映画「バレリーナ」「ザ・コール」に出演したチョン・ジョンソは、優れた武芸と素早い身のこなしでテサンとともに死闘を繰り広げる女真族の女性アハイに扮し、歴代級のキャラクターを予告した。国境地帯の最高指揮官イ・ドグァン役はイ・ジュンギが務め、権力へ向けた深い欲望を鋭くカリスマ性たっぷりに描き出す。続いてイ・サンイがイ・ドグァンの怪しい足取りを追跡する監察使パク・セリョン役を務めて作品の緊張感を高め、ペ・イニョクが火田民たちへ向けた責任感と憐憫を抱いた世子ヨルファ君役で合流し、重厚な感情線を完成させる。映画「トチャビ」は、Netflixで公開される。・イ・ジュンギ、坂口健太郎と共演!フジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」出演決定アジアのスター集結・キム・ドフン、韓国の次世代リーダー30人に選出!「ムービング」など多くの話題作で活躍

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  • 【REPORT】ME:IのTSUZUMIを応援!実写映画「モアナと伝説の海」大ヒット御礼イベントにメンバー登場“声を聞いたら涙が溢れた”

    【REPORT】ME:IのTSUZUMIを応援!実写映画「モアナと伝説の海」大ヒット御礼イベントにメンバー登場“声を聞いたら涙が溢れた”

    実写映画「モアナと伝説の海」大ヒット御礼イベントが開催され、モアナの日本版声優を務めたME:IのTSUZUMIと、ME:Iのメンバーが登場。さらに、TSUZUMIとベビー・モアナ役の倉田瑛茉による劇中歌の生歌唱も披露された。世界中で共感と感動を巻き起こしたディズニー・アニメーションの名作「モアナと伝説の海」が奇跡の<超>実写映画化。どんなに悩んだり迷ったりしても、心の声を信じて前へと進む、海に選ばれた16歳の少女モアナ。愛する家族と島を救うため、大海原へと繰り出した彼女が半神半人の相棒マウイと共に繰り広げる大冒険を、<超>実写版としてスケールアップした美しい映像で紡ぎ出す。日本に先駆け劇場公開を迎えた全米では、映画批評サイトRotten Tomatoes(オーディエンススコア)で、実写版の「美女と野獣」や「シンデレラ」を上回る91%の好スコアを獲得(7月13日時点)。アメリカのエンタメ誌Varietyでも、「ディズニー史上最高の実写化映画」と評され、大きな話題となった。そして7月31日(金)、ついに日本でも幕を開け、公開3日間で国内動員数25万6,644人、国内興行収入3.7億円を記録。国内興収22億円超えの大ヒットとなった超実写版「ライオン・キング:ムファサ」のオープニング3日間の興行収入3.66億円を上回る好スタートを切った。さらに、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」では、レビュー5点満点中4.0点(8月1日時点)を獲得。ディズニーの名作として愛されているアニメーション版「モアナと伝説の海」や「モアナと伝説の海2」、実写版「シンデレラ」の3.8点を超える高評価となっている。日本中でも感動の声が広がる中、8月7日(火・祝)、本作の大ヒットを記念した御礼イベントが開催された。本作上映直後の会場には壮大な冒険を見届けた観客の余韻が残るなか、愛する人々と島を救うために未知の海へと漕ぎ出す、海に選ばれた少女モアナ役の日本版声優を演じたME:IのTSUZUMIが大きな拍手で迎えられて登場。公開から11日を迎えた現在の反響について尋ねられると、TSUZUMIは「友達やスタッフ、ファンの皆さんも観たことや、これから観ることを報告してくれてとても嬉しかったです。また、アニメーション版のモアナファンの方々からもとても良かったよと報告が来て、すごく嬉しくて、今回改めて頑張って良かったなと思いますし、改めてこの作品と関われて嬉しいです」と笑顔で語った。また、上映直後の会場には涙をぬぐう観客の姿も見られ、その様子にTSUZUMIは「私もアニメーション版の『モアナと伝説の海』を観たときに勇気や元気を与えてもらったので、実写版でモアナを演じることで皆さんに勇気や元気を与えられたらよいなと思っていたので、今回観てくださった方々が見に来てくださっていることに感謝と嬉しい気持ちでいっぱいです」と、観客に心からの感謝の気持ちを伝えた。続いて、本編を観終えたばかりの観客から寄せられた質問にTSUZUMIが直接回答するスペシャルなQ&Aコーナーを実施。最初は、女性から「モアナを支える家族に感動しました。特にタラおばあちゃん。私もおばあちゃんとこの映画を一緒に観たいと思いました。TSUZUMIさんは家族と一緒に観に行きましたか?」という質問が投げかけられ、TSUZUMIは「家族とはまだ観れていないけど、母は公開日に観に行ってくれて劇場に売ってるモアナグッズについて連絡をくれました! 一緒に観ていないけれど一緒に観ているかのような気分になりました」と回答。続いて女性から「私はモアナが太鼓を叩いて始まるタウタイ・ヴァサのシーンが大好きなのですが、TSUZUMIさんのお気に入りのシーンはどこですか? 元々アニメーション版が好きだったのですが、TSUZUMIさんの歌声を聴いて実写版の大ファンになりました!」という質問には、「本当に全部大好きなので悩んだのですが、特に好きなシーンは2つ。1つ目は『どこまでも ~How Far I'll Go~』のリプライズのシーンで、モアナがおばあちゃんを置いていくなんてできないという葛藤がありつつ決心をして海に行くシーンなのですごくお気に入りです。2つ目はタラおばあちゃんがエイになって会いに来てくれるところ。そのシーンは演じながら感情を使ったシーンで、実際にタラおばあちゃんの声を聞いたら、本当に涙が出そうになってしまうくらい感情移入が出来る、すごくお気に入りのシーンです」と回答。最後に「今、看護学生3年目で9月後半から約3ヶ月実習に行くのですが、心身ともに辛くて諦めてしまいたくなるときもあります。TSUZUMIちゃんが気分が落ち込んだとき、どういうことが背中を押してくれるか教えて欲しいです!」という質問には、「自分も悩むことが多いけれど、それこそ『モアナと伝説の海2』のエンドソングアーティストが決まった時に自分が体調不良で参加できなかったことがとても悔しかった。その悔しさをバネに私も『モアナと伝説の海』で何かお仕事がしたいと思っていたので、すべての目標を叶えていきたいという心の声を信じて一歩踏み出すことが出来た。もし悩むことがあったら本作を観て、一歩を踏み出す勇気をもらってほしいなと思います」と答えるなど、TSUZUMIは本作やモアナへの溢れんばかりの想いを一つ一つ丁寧に語り、会場は終始和やかな雰囲気に包まれた。イベント中盤には、TSUZUMIが所属するガールズグループME:IのメンバーであるMIU、MOMONA、AYANE、KEIKO、RINON、SUZUの6名が応援ゲストとして登場! メンバーの登場に満面の笑みを浮かべるTSUZUMIは「わーい、来た! みんな可愛いドレス!」と喜びを露わにし、会場のボルテージは一気に急上昇。すでに本作を鑑賞しモア夏を体感したというRINONは「TSUZUMIの声がいつ聞こえるんだろうと楽しみにしていたが、砂浜のシーンでTSUZUMIの声が聞こえた瞬間、涙が溢れました。隣にいたMOMONAちゃんにバレないように泣いていました。あと、ドウェイン・ジョンソンさんの筋肉もすごかったです」と語り、その時隣に座っていたというMOMONAは「全く気配がなかったよ!」と驚いた様子でコメント。続いてKEIKOは「始まった瞬間から泣きそうで、準備していたのに気づいたらとんでもない量を泣いていた。オーディションを受ける前の夢を追い出したときの自分と少し重なる部分が多くて、結構胸が熱くなりました」、AYANEは「すごく感動しました。何より声が美しくて、普段のTSUZUMIらしさとモアナとしてのTSUZUMIの声が融合していて不思議な体験でした。映像もすごく大迫力で見ごたえのある映画でした。メンバーの一人がこのように選ばれてすごく光栄です」とコメントし、TSUZUMIが命を吹き込んだモアナの魅力をはじめ、友情や家族愛溢れる最高の冒険ドラマに心を動かされたエピソードを明かした。また、実写映画として進化した本作の映像についてSUZUは「モアナが海でテ・フィティの心をマウイと返しに行くシーンで、波の迫力と果敢に頑張るというリアリティさがドキドキしました。モアナの強さとTSUZUMIの突き進む力がマッチしていて、特に感動した」と語り、全てが目の前に存在するように思わせる、実写版ならではの映像美と没入感を絶賛。そして本作をどんな人に勧めたいか尋ねられたMIUは「もちろん全人類におススメだが、個人的に祖父母と観たい。唯一祖父母と映画館で観た映画はディズニー・アニメーション作品『アナと雪の女王』で、年代を問わず皆が幸せになれる映画だと実感しました。今回は実写版ということで幅広い人々に親しみやすい映画ですし、祖父母がより元気になるように一緒に観たいと思います」とコメントし、今夏を最高の夏モア夏にすべく、より多くの人に観てほしい作品であることを呼びかけた。さらにKEIKOはTSUZUMIに直接伝えたいメッセージがあると発表。アニメーション版第2作目「モアナと伝説の海2」ではME:Iが日本版エンドソングを担当したが、当時TSUZUMIは活動休止中で参加が叶わなかった経緯を踏まえ、「まずはおめでとう! 本当にこんなすごい舞台に立っていることがすごいし、本当にたくましくなったね。私はあなたの歌唱シーンが出たときに家で泣きました。そこからプロモーションで全国に行って、忙しい中これまで辛いことがたくさんあったと思うけど、ツアーの練習のときも辛い姿をみせなかったから、いつそんなに成長したの?と思ったよ。本当にあなたを褒めたいし。今あなたが誇らしい。チームにいてくれてありがとう」と涙ぐみながらコメント。持ち前の歌声でこれまで全国各地の人々に癒しと元気を与え続けてきたTSUZUMIに激励の言葉を贈った。また、これまでTSUZUMIの努力をそばで見守ってきたMOMONAは「演技自体初めてだったのに、こんな大役に選ばれて本当に不安でいっぱいだったと思うし、歌も発声方法を学んでME:Iのときとは違う歌い方をしていたので、TSUZUMIにしかわからない苦労があったと思う。今日この日まで走り続けてくれて本当に嬉しいことですし、同じメンバーとしてもそうだし、人として出会えてよかった。改めてTSUZUMIを尊敬できるなと思う。心からありがとう」と苦楽を共にしてきたメンバーだからこそ伝えられる言葉の数々に、会場は深い感動に包まれた。その言葉を受けてTSUZUMIは「ありがとう!!」とお礼を伝え、本作で描かれる仲間との絆をそのまま映し出したような心温まるひとときとなった。イベント後半には、ベビー・モアナ役の日本版声優を務めた倉田瑛茉が本作を鑑賞した観客に感謝の気持ちを伝えるべく登場。TSUZUMIから「ベビー・モアナー!!」と呼びこまれると、大きな拍手に包まれながら笑顔でステージに登壇した。劇場で実写映画を鑑賞したのは本作が初めてだという倉田は「ドキドキしたけど、モアナとプアがとってもかわいくて、とてもたのしかったです!」と感想を語り、小さな子どもから大人まで楽しめる劇場デビューにふさわしい作品であることが伺える。また、TSUZUMI&倉田のダブル・モアナが、美しい海を舞台にした本作らしい透明感溢れる生伴奏にのせて、モアナの大海原への憧れと決意を歌う劇中歌「どこまでも ~How Far I'll Go~」を生歌唱。TSUZUMIの美しく力強い歌声と、倉田の元気いっぱいで可愛らしい歌声で堂々と歌い上げ、1日限りのスペシャルなパフォーマンスを披露した。歌唱後、TSUZUMIは「この曲は何度も歌ってきたのですが、今日は瑛茉ちゃんと歌えたので本当に幸せで最高に楽しかったです」と感想を語り、倉田も「TSUZUMIちゃんと一緒だったので、勇気を持って歌えました。モアナみたいに勇気を持って歌ってみたら、とっても楽しかったです!」とコメント。その微笑ましいやり取りに会場からは再び大きな拍手が贈られ、ダブル・モアナならでは心温まるステージは大盛況のうちに幕を閉じた。■作品情報「モアナと伝説の海」公開中日本版声優:TSUZUMI(ME:I)/尾上松也/キムラ緑子/福井晶一/真瀬はるか/ROLLY/倉田瑛茉監督:トーマス・ケイル 製作:リン=マニュエル・ミランダ 出演:キャサリン・ランガイア/ドウェイン・ジョンソン製作:リン=マニュエル・ミランダ 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン(C) 2026 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.

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  • THE BOYZ キュー&宇宙少女 EXYら、ホラー映画「アクグ」への出演決定

    THE BOYZ キュー&宇宙少女 EXYら、ホラー映画「アクグ」への出演決定

    「アクグ:月影の秘密」(仮題)に、THE BOYZのキュー、宇宙少女のEXY、ユン・サンヒョン、オ・ウリ、キム・スギョム、チャン・ヨビンらが出演を決定した。映画「アクグ:月影の秘密」は、それぞれ異なる環境や価値観を持つ27歳の同い年の友人6人が、深い森の中の池にまつわる噂を確かめるために出かけたキャンプで、奇妙な現象に巻き込まれながら繰り広げられる物語を描いたホラー映画だ。まず、THE BOYZとして活動し、世界中のファンから愛されているキューが、6人の中で最も理性的で合理的な人物テヨプ役を演じる。音楽活動はもちろん、演技へと活動の領域を広げているキューは、本作を通じて物語を引っ張っていく。続いて、宇宙少女のEXYが、友人たちを率いて深い森の中の池にまつわる噂を確認するためにキャンプを提案するジャギョン役を演じる。確固たる信念で事件の端緒を作る人物として、物語の中心軸を担う予定だ。さらに、ユン・サンヒョン、オ・ウリ、キム・スギョム、チャン・ヨビンが加わった「アクグ:月影の秘密」は現在、プリプロダクションを進めており、9月にクランクインした後、2027年の韓国公開を目指して撮影に突入する。

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  • カン・ハヌル&キム・ヨングァン&ASTRO チャウヌら出演の映画「ファーストライド」キャラクター映像と場面写真が解禁!9月25日に日本公開

    カン・ハヌル&キム・ヨングァン&ASTRO チャウヌら出演の映画「ファーストライド」キャラクター映像と場面写真が解禁!9月25日に日本公開

    カン・ハヌル×キム・ヨングァン×ASTROのチャウヌで贈る青春トラベル・エンターテインメント「ファーストライド」が、9月25日(金)より新宿バルト9ほかで全国公開となる。旅行ならではの高揚感や解放感、友人同士の他愛ないやり取りの楽しさを詰め込みながら、予測不能な展開で観客を引き込む本作。大人になっても変わらない幼馴染4人の掛け合いが笑いを誘い、24年間積み重ねてきた友情と絆が世代を問わず共感を呼び、韓国では興行収入ランキング初登場第1位(2025.10.31~11.2/BOX OFFICE MOJO調べ)を記録し、大きな話題を呼んだ。高校卒業とともに叶うはずだった、人生で一度きりの卒業旅行。6歳の頃からいつも一緒だった幼馴染4人組は、大人になった今、ようやくその約束を果たすため初めての海外旅行へと旅立つ。しかし、行く先々で予想外のトラブルに巻き込まれ、旅は思わぬ方向へ。笑いとハプニングに満ちた珍道中の先で明かされるのは、忘れられない過去、そして24年間の友情に隠されていたある事実だった。成績優秀でケンカっ早い勤勉バカ・テジョンを演じるのは、ドラマ「椿の花咲く頃」や「イカゲーム」シリーズで高い演技力を見せるカン・ハヌル。頭の中も性格もとにかく明るい無邪気なバカ・ドジン役には、映画「君の結婚式」のキム・ヨングァン。そして、息をするだけで笑いをもたらす顔天才バカことヨンミン役には、チャウヌが兵役前最後の作品にして映画初主演を飾る。さらに、目を開けたまま寝る特技(?)を持つウザいバカ・グムボク役を、800倍のオーディションを勝ち抜いたカン・ヨンソクが熱演。バカだけど愛さずにはいられない24年来の親友を豪華キャスト陣が自然体で演じ、抜群のケミストリーを生み出している。顔天才バカヨンミン(チャウヌ)が、24年来の親友たちの魅力をひも解くキャラクター映像&かけがえのない青春とドタバタな卒業旅行が切り取られた場面写真が一挙公開となった。公開されたのは、顔天才バカヨンミン(チャウヌ)のナレーションに乗せて、24年来の親友たちの素顔が紹介されていくキャラクター映像。幼い頃、友達ができずいつもひとりぼっちだったヨンミンに手を差し伸べたのが、成績優秀のテジョン(カン・ハヌル)だ。大統領を目指すテジョンは、一度のめり込むと恐ろしいほどの集中力を発揮する完璧主義者。全国12位という好成績を収めても悔しがり、勉強への異常な執着を燃やす勤勉バカぶりを見せている。そんな秀才・テジョンとは対照的に、ヨンミンから一番のバカとして紹介されるのが、天真爛漫な男・ドジン(キム・ヨングァン)。「おばあちゃんちのパンウル(牛)を引き取りたいけれど、父さんたちがダメだって」と本気で思い悩む、どこまでも無邪気なバカだ。頭を使うことは苦手だが、根拠のないポジティブマインドで仲間たちを明るく照らす、四人のムードメーカーな一面を持つ。仲間たちのことは誰よりも理解している一方で、自分のことはまったく客観視できない鈍感さを見せるのは、誰もが見惚れる美男子・ヨンミン(チャウヌ)。彼が歩けば老若男女誰もが振り返り、一瞬にして笑顔にしてしまうほどの美貌の持ち主。それでも当の本人は「僕はこの学校で一番面白いヤツらしい」「芸人を目指すべき?」と本気で勘違いしてしまう、どこか残念な一面ものぞかせている。そして、三人を凌駕する(!?)絶妙にウザい存在感を放つのは、澄んだ瞳が印象的なグムボク(カン・ヨンソク)。熱心な仏教徒の家系に生まれたグムボクは、目を開けたまま眠れる謎の特技を身につけ、授業中は居眠りし放題だ。そんな特技さえも涅槃の境地と語る、筋金入りのウザいバカっぷりを発揮している。映像のラストには、個性豊かなおバカ四銃士たちが織りなす10年越しの卒業旅行に、半ば強引に参戦する新顔オクシム(ハン・ソナ)の姿も。小学生の頃に一目惚れしたテジョンを追いかけ、どれほど塩対応され続けても諦めない、鉄のメンタルを持つ恋するバカとして華を添える。バカだけどどこか憎めない、愛おしさ満載な彼らの魅力が凝縮されたキャラクター映像に仕上がった。併せて公開されたのは、バカ4銃士の輝かしい青春と、すっかり大人になった彼らが、かつて果たせなかった約束を叶えるため卒業旅行へと旅立ち、バカ騒ぎする様子を収めた、合計14点の場面写真。銭湯でも人目を気にせず勉強に打ち込むテジュンに、ドジン&ヨンミンがちょっかいをかける一幕や、教室でも登下校でも常に一緒に過ごす四人の何気ない日常風景からは、かけがえのない友情と絆を感じさせる。その一方、ついに10年越しの海外旅行を実現させるも、早くも仲間たちに振り回され疲労困憊気味のテジョンの姿も印象的に切り取られている。そして、そんな彼らの隣には、なぜか本物そっくりなヨンミン人形の姿も!?さらに、8月14日(金)からは、第2弾特典付きムビチケカードの発売も決定。メイジャー通販とMOVIE WALKER STOREにて購⼊可能で、第2弾の購入特典には「愛すべきおバカ4人のアクリルスタンド」が決定している。10年ぶりの卒業旅行の中で明らかになっていくのは、彼らが胸に秘めていた忘れられない過去と、友情の裏に隠された真実。誰もが経験したあの頃の輝きと、大人になった今だからこそ気づく友情の尊さを描いた、かけがえのない4人の旅が、いま始まる。映画「ファーストライド」は、9月25日(金)より搭乗開始。■公開情報「ファーストライド」9月25日(金)新宿バルト9ほか全国公開出演:カン・ハヌル、キム・ヨングァン、チャウヌ(ASTRO)、カン・ヨンソク監督・脚本:ナム・デジュン「ラブリセット 30日後、離婚します」2025年|韓国|116分|シネスコ|5.1ch|原題:퍼스트 라이드|英題:The First Ride|字幕翻訳:朴澤蓉子|配給:クロックワークス|映倫区分:G(C) 2025 SHOWBOX, BRAINSHOWER AND TH STORY ALL RIGHTS RESERVED.【第2弾特典付きムビチケカード発売情報】価格:3,900円(税込)販売開始日:8月14日(金)AM10:00~9月24日(木)23:59購入場所:メイジャー通販サイト、MOVIE WALKER STORE ※劇場での販売はありません。特典:愛すべきおバカ4人のアクリルスタンド※数量限定■関連サイト「ファーストライド」公式サイト

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  • Stray Kids、8月30日開催の国立競技場公演のライブ・ビューイングが決定!

    Stray Kids、8月30日開催の国立競技場公演のライブ・ビューイングが決定!

    2026年8月30日(日)に東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で開催される「Stray Kids World Tour 」の模様を、全国各地の映画館へライブ・ビューイングすることが決定した。Stray Kidsの新たなワールドツアーとなる「RUN IT」は、韓国・香港・台北・バンコク・シンガポール、日本を含めた全18公演の実施が決定。日本公演は、8月29日(土)のMUFGスタジアム公演を皮切りに、バンテリンドーム名古屋、京セラドーム大阪、みずほ PayPayドーム福岡での7公演が予定され、計37万の動員が見込まれている。今回、海外男性アーティスト、そしてK-POP男性アーティストとして初開催となるMUFGスタジアム公演2日目の模様を全国各地の映画館へ生中継でお届けする。日本公演の幕開けを華々しく飾るStray Kids。世界を駆け抜け、自らの道を切り拓き続ける彼らの挑戦の瞬間を、映画館の大スクリーンで体感できると期待を高めている。■実施概要「Stray Kids World Tour Live Viewing」2026年8月30日(日)17時開演会場:全国各地の映画館※映画館はライブ・ビューイング情報サイトにて後日発表※開場時間は映画館によって異なります。※青少年保護育成条例により、16歳未満の方は入場制限がある地域がございます。<料金>4,500円(税込 / 全席指定)※来場者プレゼント「Stray Kids オリジナルステッカー(全8種の内1種ランダム)」付<チケットスケジュール / お申込み>【ファンクラブ先行(抽選)】2026年8月14日(金)13:00~8月19日(水)23:59◎対象:「STAY JAPAN」会員、「STAY JAPAN MOBILE」会員【プレオーダー(抽選)】2026年8月14日(金)13:00~8月19日(水)23:59イープラス※お申し込みは、おひとり様につき4枚までとなります。※当落発表:8月22日(土)13:00頃予定【一般発売(先着)】2026年8月22日(土)18:00~8月28日(金)12:00イープラス全国のファミリーマート店舗※お申込みは、おひとり様につき4枚までとなります。※一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。【映画館販売(先着)】2026年8月28日(金)24:00~(=8月29日(土)0:00~)順次※プレイガイド販売終了時点で残席がある映画館に限り、映画館にてチケットを販売いたします。※映画館でのチケット販売詳細につきましては、各映画館サイト等でご確認ください。※先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第、販売終了となります。主催:JYP エンターテインメント配給:ライブ・ビューイング・ジャパン■関連リンク「Stray Kids World Tour Live Viewing」公式サイト

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  • 【PHOTO】ユ・ヘジン&イ・ミンホら、映画「暗殺者(たち)」制作報告会に出席

    【PHOTO】ユ・ヘジン&イ・ミンホら、映画「暗殺者(たち)」制作報告会に出席

    10日午前、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「暗殺者(たち)」の制作報告会が行われ、ユ・ヘジン、イ・ミンホ、パク・ヘイル、ホ・ジンホ監督が出席した。同作は、大韓民国を震撼させた8.15狙撃事件(文世光事件)の疑惑と黒幕を追跡する物語を描いた映画だ。・ヒョンビンからチュ・ジフンまで、豪華ラインナップが続々!注目の制作会社が贈る2026年新作に期待・イ・ミンホ「大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞!俳優という職業が本当に幸せ

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  • 映画「神社 悪魔のささやき」ジェジュン“撮影現場でも鳥肌…映像化がとても楽しみだった”

    映画「神社 悪魔のささやき」ジェジュン“撮影現場でも鳥肌…映像化がとても楽しみだった”

    映画「神社 悪魔のささやき」で熱演を披露したジェジュンが、オカルトジャンルに初挑戦した感想を語った。ジェジュンは最近、ソウル市鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたインタビューで、映画「神社 悪魔のささやき」について語った。同作は、神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。ジェジュンは劇中、悪鬼に立ち向かうミョンジン役を演じた。ジェジュンが映画に出演するのは、2012年公開の「コードネーム:ジャッカル」以来、実に14年ぶりだ。彼は、「新しいジャンルであり、僕にとって初めて挑戦するジャンルだったので、嬉しい気持ちで臨みました」と明かした。そして「数ヶ月前に日本で公開された際に初めて作品を観ましたが、想像以上にダークな作品でした。他の俳優たちのシーンは事前に見ていなかったので、僕自身も驚きながら鑑賞しました。日本の観客の皆さんは、残酷な表現にも比較的慣れているのではないかと思っていたのですが、実際には僕と同じように驚きながら観てくださっていました。上映中には『キャー!』『えっ?』といった反応も多く聞こえてきました」と語った。また、「作品の随所に仕掛けが散りばめられているので、『これはどういう意味だろう?』と疑問を抱いたまま終わる部分もあると思います。僕自身、意図的に隠された要素が多い作品だと感じているので、一度だけでは気づけない部分も多いはずです。もう一度、あるいは二度ほど観ると、より深く理解できる作品だと思います」と評価した。続けて彼は、「撮影中も気になる部分が多く、監督とたくさん話をしました。この人物がなぜそのような行動を取るのか、なぜそのような葛藤を抱えているのかなど、キャラクターの背景について疑問に思う部分が多くありました。作品の中では明確に描かれていない部分もあったため、監督と過去のエピソードや人物像について深く話し合いました。そのおかげで、撮影を進める中でキャラクターへの理解が深まり、自分の中で腑に落ちる部分が多くありました」と語った。特にジェジュンは、「台本は制作の過程で3回ほど変更になりました。最初のミョンジンはもっと感情表現が豊かでした。でも最終的には、普段から低いトーンで話し、感情をあまり表に出さず、終盤になってようやく内面を見せる人物へと変わりました。なぜそのようなキャラクターになったのかについても、監督との話し合いを通じて答えを見つけることができました。ミョンジンにどのような過去があったのか、そして観客の皆さんが最も気になるであろうラクシャシャという悪鬼が何をしてきたのかについては、僕と監督の間ではしっかり共有されていたんです。ただ、初めて作品を観る方は『結局どういうことだったんだろう?』と感じるかもしれません。劇中に少しだけ登場する過去のシーンも、実際に撮影した量に比べるとかなり編集されています。僕が見る限りでは、あまりにも直接的なヒントになってしまうため、カットされたのだと思います」と明かした。後半では、悪霊に取り憑かれたミョンジンの姿も大きな見どころとして描かれる。このような憑依の演技について、ジェジュンは「トンネルの中でミョンジンが銃を構えるシーンがありますが、実は台本には細かく書かれていませんでした。僕自身は、ラクシャシャがミョンジンの中に3回ほど出入りしているというイメージで演じていました」と告白。ラストで涙を流すシーンについても、「台本には全く記されていませんでした。でも、涙が出たのは、ラクシャシャがすでに一度、二度と自分の中に入り込んでいることに気づきながらも、それを止めることができなかったからです。悪霊を退治する男巫であるミョンジンでさえ抑えられない怒りが、自分の中にあると感じました。正義を貫こうとする気持ちよりも、自分の内側に隠されていた感情の方がはるかに大きいことを認めた瞬間、自然と涙がこぼれました。その時点で彼は完全に負けたんです。そしてラクシャシャを受け入れ、一つの身体で共存することになったのだと思います」と話した。続けて彼は、「個人的には、全体的にもう少しインパクトがあってもよかったと思っています。もっと時間をかけて、より不気味で異様な雰囲気を表現したかったです」と率直な思いを明かした。さらに、「監督が考えていた以上に、もっと貪欲で異様な雰囲気を出したかったんです。ただ、そのシーンはきれいな状態から一気に最悪の状態へと変化していく流れを短い時間の中で見せなければならなかったので、少し物足りなさが残りました。どう表現しようか悩んでいたのですが、『まずはサムゲタンを本当においしそうに食べてほしい』と言われて。ところが僕は口が小さいので、鶏の足にかぶりついたら喉に詰まりそうになってしまったんです(笑)。そのまま次のセリフにつながるので、必死に飲み込もうとしていたら何度かNGになってしまいました」と撮影時のエピソードを披露した。続けて、「途中からは食べること自体よりも、その後の演技をどう見せるかに集中しました。マッコリを飲みながら演技をしていた時、キムチを口にしたら汁が口元を伝って流れたんです。監督はそれを見て『すごくいい』と言ってくれました。最初は付きすぎてしまって僕が思わず笑ってしまいNGになったのですが、絶妙な具合に付いていたテイクが採用されました。個人的には、もう少し時間をかけて、より貪欲に笑う姿を見せたかったです。監督はそこまで求めていなかったかもしれませんが、口元は笑っていても、その中にミョンジンとラクシャシャの両方が見えるような表現をしたかったんです。ただ、結果的にはラクシャシャ寄りの印象になってしまったように感じていて、その点は少し残念でした」と打ち明けた。それでも彼は、「その部分を除けば、全体的にはとても満足しています」とし、「台本に書かれていることを演じるのはもちろんですが、現場の空気や没入感によって感情がさらに膨らむこともあります。もう少し時間をかけて撮影できていれば、今よりも深い表現ができたかもしれません。ただ、撮影スケジュール自体がかなりタイトだったので、その点は少し残念でした」と振り返った。また、「それ以外は本当に満足していますし、監督との関係もとても良かったです」と笑顔で語り、「個人的には、ミョンジンが序盤から抱えていた感情が後半でもう少し表に出てほしかったという思いはあります。そうすることで、観客の皆さんが抱いていた疑問も少しは解消できたのではないかと思います。監督が作り上げたミザンセーヌは本当に素晴らしかったです。実際の撮影現場でも鳥肌が立つほどの雰囲気がありました。肉眼で見ても圧倒されましたが、それが映像としてどのように表現されるのか、とても楽しみでした」とつけ加えた。

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  • 映画「群体」チョン・ジヒョン“年を重ねるにつれて見た目は重要でなくなっていく”

    映画「群体」チョン・ジヒョン“年を重ねるにつれて見た目は重要でなくなっていく”

    チョン・ジヒョンが、映画「群体」の公開を記念してインタビューに応じた。映画「群体」(ヨン・サンホ監督)に出演したチョン・ジヒョンは、最近ソウル鍾路(チョンノ)区某所で実施されたインタビューを通じて、公開の感想などを語った。映画「群体」は、正体不明の感染が広まり、封鎖された建物の中、孤立した生存者たちが予測できない形態に進化する感染者に立ち向かって繰り広げる死闘を描いた作品だ。ゾンビ・マスターことヨン・サンホ監督は、「群体」を通じて従来のゾンビとは異なる新種の誕生を告げ、もう一度ジャンルの進化を遂げたという評価を得ている。映画「暗殺」以来11年ぶりにスクリーンに復帰したチョン・ジヒョンをはじめ、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、そしてコ・スまで、豪華キャストで強烈ながら新鮮なアンサンブルを披露した。「第79回カンヌ国際映画祭」のミッドナイト・スクリーニング部門に公式出品された同作は、フランス・カンヌ現地で上映された後、7分間のスタンディングオベーションを受け、好評を博した。何よりも主人公クォン・セジョン役を務め、映画を引っ張っていくチョン・ジヒョンの型破りな変身に注目が集まった。ゾンビ映画に挑戦した感想について、チョン・ジヒョンは「役者が様々なジャンルに挑戦し、その姿を自然に受け入れてもらえたら最高のことだと思います」とし、「どんな役柄を演じても違和感のない俳優になりたいと思い、挑戦しました」と明かした。2015年に公開された映画「暗殺」以来、約11年ぶりのスクリーン復帰について、「損益分岐点さえ超えられたらありがたいです」としつつも、「多くの観客の方々に観に来ていただければ、私個人としても、役者としても嬉しいです」とヒットを願った。最近、「カンヌ国際映画祭」に出席した彼女は、「これまではアンバサダーとしてカンヌに行っていましたが、韓国映画で参加したのは今回が初めてでした。私がこれまで行っていたカンヌは、本当のカンヌではなかったようです。今回は私たちだけのレッドカーペットを存分に楽しみました。ク・ギョファンさんと面白いコンセプトの写真も撮ることができましたし、役者として大きな力を得たような気分でした」と振り返った。7分間のスタンディングオベーションを受けた感想については、「『お疲れ様』という感じで拍手してくださっているように感じました」とし、「監督と苦労したことも思い出され、様々な感情が交錯して胸が熱くなりました」とも語った。「群体」の公開後、劇中で血まみれになっても輝くチョン・ジヒョンの美貌が話題を集めた。「チョン・ジヒョンだけにレフ板を当てたのではないか」という声まで上がった中、チョン・ジヒョンは「何か意図があったわけではありません。こうした反応は意外でした」とし、「ただジーンズに白いTシャツを着ただけなのに。現場でも『チョン・ジヒョンだからこう見えなければならない』とは思いませんでした。そのような俳優はいないでしょう。そうした反応に、ある意味では驚いていますが、またある意味では嬉しいです」と語った。続いて「年を重ねるにつれて、綺麗でハンサムであることは重要ではなくなっていきます。体の調子が良ければ、顔の調子も良くなるものです」とし、「どのように生きるのかがもっと重要だと思います。私だって毎日鏡を見て外見を気にかけているわけじゃないですよ」と明かし、笑いを取った。

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