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  • Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタ、流暢な韓国語で挨拶も!映画「スペシャルズ」グリーティング映像を公開

    Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタ、流暢な韓国語で挨拶も!映画「スペシャルズ」グリーティング映像を公開

    映画「スペシャルズ」の主演を務めるSnow Manの佐久間大介とNCTのユウタが、韓国公開を前にメッセージを伝えた。3月6日の日本公開に続き、3月13日に韓国での公開を控え、主演俳優である佐久間大介とユウタによる韓国公開記念グリーティング映像が公開され、話題を集めている。映像で佐久間大介は「韓国の観客の皆さん、こんにちは! Snow Manの佐久間大介です」と韓国語で明るく挨拶した。続けて「本格的なアクションとダンスが融合した、今までになかったシーンをぜひ期待してほしいです」と語り、劇中で伝説の元殺し屋・ダイヤとして披露する爆発的なダンスアクションへの期待を高めた。また、Snow Manが担当した主題歌「オドロウゼ!」について「劇場で一緒に『オドロウゼ!』」と叫び、映画初単独主演を務めた同作をPRした。ユウタは流暢な韓国語で「映画ファンの皆さん! こんにちは、中本悠太です」と挨拶。彼は自身が演じたクールな殺し屋・桐生について「集団行動を嫌うクールなキャラクターですが、ミッションのために仲間と共にダンスに挑戦し、少しずつ変化していく人物です」と紹介し、キャラクターの成長ストーリーを予告した。続けて「僕が最も自信のあるダンスもこの作品の中で存分に披露しました」と明かし、迫力満点のアクションと熱いチームワーク、深い友情が込められた作品であることをアピールした。同作は、年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す驚愕のダンスアクション・エンターテイメントだ。2人は3月14日から15日まで、韓国で舞台挨拶を行い、韓国の観客と特別な時間を過ごす予定だ。・NCT ユウタ、世界からの反応にも期待!映画「スペシャルズ」遂に公開カラフルなスーツ姿でイベントに登場・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタが揃って韓国へ!映画「スペシャルズ」舞台挨拶が決定【 예고장 】3월 14일, 15일죽여주는 댄스로심장 저격🔫하러 가겠습니다。- 사쿠마 다이스케 X 나카모토 유타<스페셜즈> 3월 13일 극장 대개봉🪩#스페셜즈 #3월13일극장대개봉 #우치다에이지#사쿠마다이스케 #시이나깃페이#나카모토유타 #아오야기쇼 #오자와히토시#NCT #스노우맨 pic.twitter.com/jqQzTiMFOw— BY4M STUDIO OFFICIAL (@by4m_studio) March 8, 2026

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  • 【PHOTO】ハ・ジョンウ、熱愛認め初の公の場に坊主姿で登場!新ドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」制作発表会に出席

    【PHOTO】ハ・ジョンウ、熱愛認め初の公の場に坊主姿で登場!新ドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」制作発表会に出席

    9日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のザ・リンクホテルで開かれたtvN新土日ドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」の制作発表会にハ・ジョンウ、イム・スジョン、キム・ジュンハン、f(x)のクリスタル、シム・ウンギョン、イム・ピルソン監督が出席した。この日、11歳年下の女優チャ・ジョンウォンとの熱愛を認めた後初の公の場となったハ・ジョンウは坊主姿で登場し、注目を集めた。同作は、借金に苦しむ生計型のオーナーが、命より大事な家族と建物を守るために偽装誘拐劇に加担することで繰り広げられるサスペンスを描く。3月14日に韓国で放送がスタートする。・ハ・ジョンウ&イム・スジョン&f(x) クリスタルら出演の新ドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」ポスターを公開・ハ・ジョンウ&イム・スジョン&f(x) クリスタルら出演の新ドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」予告映像を公開

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  • ムン・ジフ&イム・ヒョンジュ&DIA出身キ・ヒヒョン、日韓共同制作映画「私たちが歌った」への出演が決定

    ムン・ジフ&イム・ヒョンジュ&DIA出身キ・ヒヒョン、日韓共同制作映画「私たちが歌った」への出演が決定

    日韓共同制作映画「私たちが歌った」にムン・ジフ、イム・ヒョンジュ、キ・ヒヒョンの出演が決定した。本作は2026年中の公開を目指し、2026年4月にクランクインする。作品の舞台はソウルと東京。それぞれに傷を抱えながら生きる二人の若者が、音楽を通して互いの本心と向き合い、新たな関係を築いていく過程を描く物語だ。単なる青春ロマンスにとどまらず、「家族」「喪失」、そして「選択」という普遍的なテーマを丁寧に掘り下げる。過去の痛みを乗り越え、再び夢へと向かって歩み出す歌手ジェチャン役を、ムン・ジフが演じる。ムン・ジフは2024年のMBC演技大賞で優秀演技賞を受賞し、これまで数々のドラマや映画で安定した演技力を証明してきた。本作では、ユナと音楽を通して心を通わせながら成長していくジェチャンの複雑な感情の揺れ動きを、繊細かつ丁寧に表現することが期待されている。物語を牽引する主演として、深みのある演技にも大きな注目が寄せられている。児童養護施設出身の雑誌記者ユナ役を、イム・ヒョンジュが演じる。映画「ナンセンス」や「私たち自身」で確かな演技力を発揮してきた彼女は、とりわけ「私たち自身」が2026年の韓国映画アカデミー(KAFA)卒業映画祭の公式プログラム「訪ねてくる関係」セクションに招待上映されるなど、俳優としての存在感を着実に高めてきた。本作では、明るく堂々とした外見の裏に繊細な傷を抱えるユナという人物を、独自の雰囲気で表現し、キャラクターに豊かな奥行きを与えることが期待されている。ジェチャンのマネージャーであり頼れるサポーターでもあるエンターテインメント会社の室長ガウン役を、キ・ヒヒョンが演じる。彼女は、K-POPグループDIAの元メンバーであり、ウェブドラマ「Love in Black Hole」や「Love & Wish」などを通じて演技の幅を広げてきた。本作では、冷静なプロ意識と内面の温かさを併せ持つガウンというキャラクターを魅力的に演じ、物語の厚みをさらに深める存在として期待されている。監督はイ・ジュニです。第14回ソウル国際プライド映画祭公式招待作「私の偶像」や、累計再生回数300万回を記録した「手を握って」などで、繊細な青春描写が高く評価されてきた。本作で初の長編商業映画に挑み、人物中心の濃密な感情線をスクリーンに描き出す。本作は、株式会社WellViと2025年に締結したHIGHER RANKとの業務提携に基づくプロジェクトだ。アジア市場を視野に入れ、グローバルプラットフォームでの展開を検討している。■作品概要「私たちが歌った」(仮題)公開:2026年予定出演:ムン・ジフ/イム・ヒョンジュ/キ・ヒヒョン制作:HIGHER RANK企画・プロデュース:株式会社WellVi監督:イ・ジュニ撮影地:ソウル・東京

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  • なにわ男子 道枝駿佑主演の映画「君が最後に遺した歌」3月20日に韓国で先行上映が決定!

    なにわ男子 道枝駿佑主演の映画「君が最後に遺した歌」3月20日に韓国で先行上映が決定!

    デビュー作「今夜、世界からこの恋が消えても」で第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬の、2作目の小説「君が最後に遺した歌」を原作とした、歌をつくる二人を通して愛を描く、感涙必至の新作映画「君が最後に遺した歌」(通称:君歌(きみうた))。いよいよ公開まで約2週間となった「君が最後に遺した歌」。記念すべき公開初日を観客と一緒に祝うべく、3月20日(金・祝)に、道枝駿佑、生見愛瑠、三木孝浩監督が登壇予定の初日舞台挨拶の実施が決定した。そして、より多くの人にこの特別な瞬間を届けるため、劇場で初日舞台挨拶の模様を生中継される。4月1日から韓国でも上映が決定している本作は、多くのファンからの要望に応え日本での公開初日と同日の3月20日(金)に先行上映を実施することが決定。海を越えて感動を分かち合える日韓同時上映となる。さらに、主人公・春人を演じた道枝駿佑、ヒロイン・綾音を演じた生見愛瑠、音楽プロデューサーの亀田誠治、三木孝浩監督が出演する公開記念特番の放送が決定した。道枝駿佑×三木孝浩監督、生見愛瑠×亀田誠治の貴重なスペシャル対談が実現。道枝と生見のそれぞれの役に対する想いや作品を通じて伝えたいメッセージ、君歌推しSONGなどに加えて、三木監督が語る道枝駿佑の魅力、亀田誠治が語る生見愛瑠の歌・ギター演奏・ライブシーン秘話など、魅力が盛りだくさんの内容となっている。今回、公開記念特番の放送が楽しみになる事間違いなしの特別予告映像も解禁される他、順次放送開始となる15秒のTVCM2種も解禁となる。公開記念特番の放送地域・日時は順次HPで掲載予定となっている今回、新たに入場者プレゼントが決定した。澄み渡る青空の下、同じ方向を見つめる春人(道枝駿佑)と綾音(生見愛瑠)。その表情は、笑顔、そして泣きそうな顔にも見える、胸を締め付けるような複雑な表情。二人はどんな想いを胸に抱き、視線の先には何が広がるのか。二人の10年愛を象徴する、本編のとある大切なシーンを切り取った入場者プレゼントが完成。きっと映画を観た後には、この場面の印象が大きく変わるはず。映画の思い出や感動がいつでも鮮やかに蘇る、スマートフォンのケースにも入れて持ち運べるサイズの「クリアカード【私たちが最後に遺した歌】」。二人の10年愛の物語を身近に感じられるオリジナルプレゼントだ。入場者プレゼントは、公開日の3月20日(金・祝)~3月22日(日)の3日間限定で、全国の上映劇場にて配布される。より深く、より感動的な物語の核心に迫る、二人の10年愛を象徴する重要なシーンの新たな場面写真が解禁された。綾音のデビュー後、ライブ会場で何やらスマホにメッセージを吹き込んでいる春人の姿や、スマホを耳に当て、春人の声に聞き入る綾音の様子。そして、綾音が春人に歌詞をつくってほしいと頼みこむ二人の原点ともいえる部室のシーンに、「文字が襲って来そう」と本棚を前につぶやく綾音の姿も。二人だから作れたもの、二人にしか遺せなかった愛の形。3月20日(金・祝)、二人の歌が紡ぐ感涙の10年愛が誕生する。■作品情報「君が最後に遺した歌」日本公開:2026年3月20日(金・祝)韓国公開:2026年4月1日(水)<キャスト>道枝駿佑、生見愛瑠井上想良、田辺桃子、竹原ピストル、岡田浩暉、五頭岳夫、野間口徹新羅慎二、宮崎美子、萩原聖人原作:一条岬『君が最後に遺した歌』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)監督:三木孝浩脚本:吉田智子音楽プロデュース:亀田誠治制作プロダクション:TOHOスタジオ配給:東宝コピーライト:(C)2026「君が最後に遺した歌」製作委員会<ストーリー>ある日、クラスメイトの遠坂綾音に詩を書いていることを知られた。文字の読み書きをすることが難しい発達性ディスレクシアの症状を抱える彼女に代わり、僕が詞を書き、彼女が歌う。文字のない君と、夢のない僕。何かが欠けた者同士。それは僕にしかできないこと、そして彼女にしかできないことだった。二人だけの歌、二人だけの居場所、二人だけの秘密の暗号。君と見つけた日々が、たった10年しかないと僕は知らなかった。あの時、言えなかったけど本当は。■関連リンク「君が最後に遺した歌」公式サイト

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  • 【PHOTO】ペ・ソンウ&チョン・ガラム&イ・ソムら、映画「最終捜査」制作報告会に出席

    【PHOTO】ペ・ソンウ&チョン・ガラム&イ・ソムら、映画「最終捜査」制作報告会に出席

    9日午前、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開かれた映画「最終捜査」の制作報告会にペ・ソンウ、チョン・ガラム、イ・ソム、チョ・ハンチョル、ユン・ギョンホ、パク・チョルファン監督が出席した。同作は、田舎に左遷された刑事ジェヒョク(ペ・ソンウ)が、2人の容疑者が絡んだ殺人事件の真犯人を捕まえるため、新人刑事ジュンホ(チョン・ガラム)と共にソウルへ最終捜査に出発する中で繰り広げられる物語を描く。・ペ・ソンウ主演映画「最終捜査」4月2日に韓国で公開決定飲酒運転騒動で延期から7年越し・ドラマ降板ペ・ソンウ、飲酒運転の容疑罰金約66万円で略式起訴へ

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  • 映画「ヒューミント」チョ・インソン“年齢差のあるロマンスには抵抗がある…多様な人物像を描くことが目標”

    映画「ヒューミント」チョ・インソン“年齢差のあるロマンスには抵抗がある…多様な人物像を描くことが目標”

    俳優チョ・インソンが、恋愛ドラマよりも「人間そのものをもっと探求したいと思うようになった」と語った。映画「ヒューミント」(監督:リュ・スンワン)に出演したチョ・インソンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区の某所で行われたインタビューを通じて、公開の感想を明かした。「ヒューミント」は、秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描いた。チョ・インソンは今作で国家情報院要員のチョ課長を演じた。国際犯罪の手がかりを追うためウラジオストクに派遣され、現地で北朝鮮レストランの従業員チェ・ソンファ(シン・セギョン)と接触することになる。この日のインタビューでチョ・インソンは、「恋愛ものを好まなくなったんです。人そのものが気になるようになりました」と話した。そして、「あの人はどんな人なんだろうという一点にフォーカスするより、人物全体を描いてみたいと思っています。年齢を重ねたからかもしれません」と語った。さらに、「もし恋愛ものをやるとしたら、ドラマになる可能性が高いと思います。もう40代半ばになったのに、自分より12歳も年下の相手と組むのはちょっと」と率直な思いを吐露。「もちろん悪いというわけではありませんが、抵抗を持つ方もいますし、自分自身もそうです。だからこそ、より大きな視点で人を描くキャラクターに惹かれているのだと思います」と説明した。「パートナーとの年齢差が大きいと負担に感じるか」との質問には、「正直、負担はあります」と答えたチョ・インソン。「そういったシナリオをもらったこと自体ないです」としつつも、「最近、芸能界全体が厳しい状況だと言われる中で、若い俳優たちが登場してきています。その中に自分が再び入ることはできません」と語った。さらに、「『昔全部やったから、もうやらない。つまらない』という意味ではありません。それは彼らの領域であり、僕は僕なりに、社会の時代性を映し出す多様な人物像を描くことが目標になっています」と強調した。一方で、代表作であるドラマ「バリでの出来事」の名シーンが今も話題になることについては、「あそこまで泣く必要はなかったかな、と後悔もあります」と笑顔を見せた。そして、「自分の年齢にふさわしいロマンスがあるはずです。大人として描くべきロマンスはまた別にあります」と語りつつ、「ただ、そうした脚本は多くありません。ノ・ヒギョンさんのような力量があってこそ、中年男性の恋愛模様を描いた作品が生まれるのではないでしょうか」とつけ加えた。

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  • チョン・ソミン&Weki Meki キム・ドヨン出演の映画「十八歳の青春」メインポスター公開

    チョン・ソミン&Weki Meki キム・ドヨン出演の映画「十八歳の青春」メインポスター公開

    映画「十八歳の青春」のメインポスターが公開された。特別な教育観を持っているクールな教師ヒジュと、そんな担任がただ面倒臭い18歳の高校生スンジョンが出会い、自分の存在感を見つけていく輝く青春の記録も盛り込んだ「十八歳の青春」が韓国で3月25日、観客の心に初々しいワクワクを届けるメインポスターを公開した。映画「十八歳の青春」は、一風変わった教育観で生徒たちの間では呼応を、同僚教師の間では非難を受けているヒジュと、そのような先生に負担を感じる高校生のスンジョンが出会って繰り広げられる愉快な物語を描く。卒業後、アフリカに行くという意思を持っているスンジョンと、彼女のそばで人生の新たな道しるべになってくれるヒジュの姿は、観客に感動と心地よい慰めを届けると見られる。特に今回の作品は、独歩的な感性としっかりとした演技力で愛されてきたチョン・ソミンが教師のチョン・ヒジュ役を演じ、映画を支える。彼女は、今回の作品で子どもたちの目線に合わせて自ら近づいていく親しみやすい先生に変身し、もう一度深い余韻を残す。さらに爽やかな魅力と安定的な演技力を兼ね備えたキム・ドヨンが高校生イ・スンジョン役で合流した。キム・ドヨンはチョン・ソミンとともにどこでも見たことのない完璧で愛らしい師弟ケミストリー(相性)を披露する。また、さまざまな作品で格別な存在感で注目されている俳優チュ・ソジョンが優等生のギョンヒ役を演じ、また違う要素を加える。演出は人物の内面を繊細にいたわるベテランのオ・イルソン監督が務めた。公開されたメインポスターは並んで立ち、日差しを浴びているチョン・ソミンとキム・ドヨンの眩しい姿を絵のように描き、目を引く。お互いに向けられた笑顔は逃げたいと思っていた十八の瞬間に出会った特別な絆を予告する。特に「正解じゃなくて、可能性を教える先生に出会った」というキャッチコピーは、2人の関係が作っていく変化を暗示し、期待を高める。

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  • NCT ユウタ、世界からの反応にも期待!映画「スペシャルズ」遂に公開…カラフルなスーツ姿でイベントに登場

    NCT ユウタ、世界からの反応にも期待!映画「スペシャルズ」遂に公開…カラフルなスーツ姿でイベントに登場

    映画「ミッドナイトスワン」の内田英治監督が原案・脚本まで手がけた、渾身の完全オリジナル映画「スペシャルズ」がついに全国公開!映画単独初主演を務めた佐久間大介(Snow Man)をはじめ、共にダンスチーム「スペシャルズ」のメンバーとして共演した椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、さらに「スペシャルズ」の5人にダンスを教えるダンス少女・明日香役として本作で演技初挑戦の銀幕デビューを飾った羽楽(うらら)、そして内田英治監督が登壇した。劇中のこだわりのカラフルなスーツを身にまとい、サングラスを着用したクールなスタイルで登場した佐久間、椎名、中本、青柳、小沢らスペシャルズは、佐久間の「せーの!」の掛け声で一糸乱れぬ決めポーズを炸裂! 観客からの割れんばかりの黄色い歓声に佐久間は「皆さんの愛をたくさん感じてます!」と満面の笑みを浮かべた。本作が映画単独初主演となった佐久間は「完成した映画を観客の皆さんにどのように楽しんでいただけるのか考えていたけれど、今日の初日を迎えた時にウルッと来るくらい『やっと皆さんに観ていただけるんだ!』という自信作が出来上がりました。何度でも劇場に足を運んで楽しんでいただきたいです」と念願の封切りに万感の思い。この日の舞台挨拶は全国200館超に生中継されており、「盛り上がっていきましょう!」と積極的に全国津々浦々へ呼び掛けていた。佐久間の座長ぶりについて尋ねられると、「いつも現場を盛り上げてくれて楽しかった」と椎名が言えば、中本も「いつも周囲を見ながらチームを引っ張ってくれる人が主演の佐久間君だった。雰囲気が良くて日本で一番楽しいのでは!? と思うくらい最高の現場でした」と感謝を述べた。さらに、青柳は「さっくん(佐久間の愛称)がいると現場に行きたくなる。マジで楽しい撮影だった!」と最敬礼をするなど、大絶賛! 当の佐久間は共演者からの称賛の嵐に「現場の皆さんのノリが良くて一緒にノッてくれて。恵まれていると思いました」としみじみスペシャルな絆を感じていた。そんなキャスト陣が思い出深いシーンとして挙げるのは、やはりダンスシーンの数々! とくに撮影初日となった、ディスコで半ば無理やり各々がダンス披露をした場面では、小沢が「全員が一人一人のことを『どう踊るんだろう』と見ていたら、桔平がノリノリだった。『センチメンタル・ジャーニー』でな」と暴露。それを受けて椎名は「人前で踊った事もないし、ダンスの振りを付けられて」と恐縮するも、佐久間からは「キレッキレでした!」と褒められ、会場からの拍手喝采を浴びると、椎名は「監督、ありがとうございます!」と満更でもない様子を見せた。さらに同シーンについて、佐久間は「小沢さんがずっと『俺の山場はここだ。俺の盆踊りだ』と言っていた」と明かすと、中本は「翔さんが緊張で吐きそうになっていた」と撮影の裏話を披露。パスを受けた青柳は「もう心がボッキボキに折れていました」と思わず照れ笑いを浮かべた。和気あいあいに当時を振り返るメンバーに対して内田監督は「エキストラがプロのダンサーだった事もあって、みんな緊張していた。ベテランだらけなのに素人のように緊張するんだと驚いた」と笑いを誘った。本作はポルトガルのポルト国際映画祭「ファンタスポルト」、シカゴのAPUCアジアンポップアップ映画祭、ヘルシンキ・シネアジア映画祭と各国の映画祭に出品され、来週には韓国で劇場公開、来月には台湾でも劇場公開を迎えることがMCからアナウンスされると、小沢は「なに!? 今これが世界中に生配信されているのか!?」と天然勘違いをつい披露し、会場を爆笑に包む。先日、ポルト国際映画祭「ファンタスポルト」に現地参加し、昨日帰国したばかりの内田監督は「上映中は3分に1回笑いがこだまして、ワンダフル! と超興奮した観客に囲まれた。映画祭でそんな経験は初めて」と海外での手応えを報告。これに佐久間は「『スペシャルズ』の仲間意識が言葉を超えて全世界の人に伝わるんだ」と作品が世界へ羽ばたくことに対して喜びの表情を浮かべた。また、佐久間と中本は韓国の舞台挨拶に参加する予定であることに触れ、韓国を中心に活動する中本は「素敵なメンバーと一緒に作った作品を世界中の皆さんに届けられるのは嬉しい。是非期待してほしいです」と世界での生の反応に期待を込めていた。映画公式TikTokで投稿された「スペシャルズ」の面々によるダンス動画は、なんと4,000万回再生という大記録を打ち出す大バズリ! ダンスアクション・エンターテイメントである本作の立役者でもある、ダンス少女・明日香を演じ切った羽楽も登壇すると、佐久間の「みんな、ダンス見たい?」という発声を合図に、羽楽をセンターにしてSnow Manによる主題歌「オドロウゼ!」の生ダンス披露へ!観客からも手拍子がはじまり、会場がひとつに。拍手喝采の中で踊り切った羽楽は「撮影中は緊張していたので、いつかリベンジしたかったのでここでそれが出来て嬉しい」と喜色満面。佐久間も「観客の皆さんも一緒に踊ってくれたりして、特別バージョンみたいで楽しかった」と声を弾ませて、中本が「やっぱりSnow Manの曲は良いなと思いました!」と笑顔で感想を述べた。最後に佐久間は「僕にとって本作は最初で最後の初単独主演作です。その初めてが一番お世話になっている内田監督の作品であり、素敵なキャスト、最高のスタッフの皆さんと一緒に作ることが出来た『スペシャルズ』で本当に良かったと思います。この作品は観れば観るほど面白さが見つかって励まされたりして飽きません。この面白さが日本のみならず世界中に届いたら良いなと思います。観客の皆さん次第でこの先の未来があるかもしれません。皆さんの声援と拡散力を僕たちにお貸しください。一緒に『スペシャルズ』を最高に盛り上げようぜ!」と大ヒットを祈願。そして「2がある可能性も!?」と早くもシリーズ化に向けて前向きで、内田監督が「それはもちろん作品がヒットすれば!」と声を上げると、佐久間は「色々なヒットの条件がある中で、大台に乗りたいです!」と意気込んでいた。■作品概要「スペシャルズ」大ヒット公開中原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月、矢島健一、六平直政、石橋蓮司振付:akane 音楽:小林洋平主題歌:Snow Man「オドロウゼ!」(MENT RECORDING)製作幹事:HIAN配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ★「スペシャルズ」のスペシャルポストカード・配布期間:3月6日(金)~3月8日(日)※3日間限定・配布劇場:本作が上映される全劇場※数量限定につき、無くなり次第終了。※転売・譲渡・複製等の行為を禁止します。※ご入場お一人様につき1枚のお渡しになります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。<あらすじ>過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた、伝説の殺し屋・ダイヤら「孤高のプロの殺し屋たち」。裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指すことになるが、実はまるでド素人で仕方なくダンス教室に通い始めるも、ことごとく問題を起こして破門される。そこにダイヤの勤める児童養護施設のダンス少女・明香が救いの手を差し伸べ、最初は歪みあっていた殺し屋たちも次第にダンスの魅力に目覚め、いつしかスペシャルな5人のチームへと。ダンスも成長を遂げ、本気でダンス大会への情熱を燃やし、あとは暗殺ミッションに挑むだけであったが。■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト

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  • ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の映画「王と生きる男」公開からわずか1ヶ月で観客動員数1000万人を突破

    ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の映画「王と生きる男」公開からわずか1ヶ月で観客動員数1000万人を突破

    映画「王と生きる男」が公開32日で観客動員数1,000万人を突破した。6日午後、映画「王と生きる男」の配給会社SHOWBOXは公式アカウントを通じて「今年初の1,000万映画の誕生 #王と生きる男 1,000万観客突破」と1,000万人突破のニュースを伝えた。続けて「喜んで『王と生きる男』の友となってくださった1,000万人の民の皆様、ありがとうございます」と付け加えた。これは韓国で公開された映画のうち34番目の1,000万映画であり、韓国映画としては25番目となる。韓国で2月4日に公開された「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた映画だ。ユ・ヘジン、Wanna One出身のパク・ジフン、ユ・ジテ、チョン・ミド、キム・ミン、イ・ジュニョク、パク・ジファンらが主演として活躍し、チャン・ハンジュン監督の6作目の長編映画演出作となる。

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  • マ・ドンソクがぶん殴って除霊!?迫力のシーン満載「悪魔祓い株式会社」新しすぎる展開に最高の爽快感

    マ・ドンソクがぶん殴って除霊!?迫力のシーン満載「悪魔祓い株式会社」新しすぎる展開に最高の爽快感

    強い存在感に多彩な演技力、SNSなどで見せるお茶目な姿などからマブリーの愛称で親しまれ、日本でも大人気の韓国俳優マ・ドンソク。彼が企画・原案・主演を務め、昨年12月に公開された映画『悪魔祓い株式会社』がJCOM STREAMで3月1日(日)より見放題で最速配信開始! 話題作をいち早く楽しむことが出来る。>>『悪魔祓い株式会社』をチェックマ・ドンソクの魅力たっぷり、新感覚のホラーアクションエンターテインメントとなっている本作。怖いものがちょっと苦手な方にもオススメしたいポイントをご紹介。数々の敵と戦ってきたマ・ドンソク、今度の相手は悪魔『新感染 ファイナル・エクスプレス』(2017)では襲い来るゾンビたち、『悪人伝』(2020)では連続殺人鬼、マーベル・スタジオ映画『エターナルズ』(2021)では巨大な怪物、『犯罪都市』シリーズでは凶悪犯これまで数々の敵を圧倒的な力で倒してきたマ・ドンソクの今度の敵は悪魔! 強靭な肉体と力を持ち、悪魔祓いを生業とする悪魔祓い株式会社の社長・バウと、社員の一人で魅惑のエクソシスト・シャロン、そして2人をサポートしながら情報収集に勤しむもう一人の社員・キム。そんな個性豊かな3人が、抜群の(?)チームワークで悪の力に覆われた世界を救うために立ち上がる。マ・ドンソクを観たいけれど、ホラー映画は怖いという方にまずお伝えしたいのが「この映画にはマ・ドンソクがいます」という事実。悪魔に取り憑かれた少女を救うということで、ドキッとする恐怖シーンはあっても、「マ・ドンソクが絶対に倒してくれる」という安心感で万事解決。約90分という鑑賞しやすい上映時間の中にクスッと笑えるシーンもあり、頭を空っぽにして楽しめる、良い意味でゆるいエンターテインメント作品となっている。>>『悪魔祓い株式会社』をチェックぶん殴って除霊する「物理除霊」が新すぎる!『エクソシスト』や『死霊館』シリーズなどこれまでの悪魔祓い映画は、教会等を舞台に神父や霊媒師が悪魔と対峙するのが定番。本作は一味も二味も違い、マ・ドンソクの腕力で悪魔を黙らせるという最高展開なのだ。アクション監督を、『犯罪都市』シリーズ過去3作などを手掛けてきたホ・ミョンヘン氏が務めており、迫力満点。ワイヤーアクションも取り入れてアクションのスケールを広げ、迫力のシーンを完成させている。ホ・ミョンヘン氏は『新感染 ファイナル・エクスプレス』(2017)でもアクション監督を務めており、同作でマ・ドンソクのたくましさに惚れた人は必見の作品なのだ。凸凹なチームワークにワクワク!少女時代・ソヒョンの美しき除霊シーンにも注目零細企業である「悪魔祓い株式会社」を必死に盛り立てようとする社長・バウ。そのイカつい見た目で悪戦苦闘する姿はとってもチャーミング。特に、少女時代ソヒョンが演じるシャロンは、悪魔とバウ社長に厳しいエクソシスト。シャロンの厳しさにタジタジとなる姿に思わず笑いがこぼれる。「お前に命令する 今すぐ地獄に帰れ」と、強い態度で悪魔と対峙するシャロンのカッコ良すぎる姿にうっとりしてしまうこと間違いなし。情報収集係で、バウとシャロンの補佐をするキムと 業務分担しながら3人で戦っていく展開もワクワク。性格がまるで違う凸凹な3人が力を合わせていく姿は映画らしい楽しさにあふれている。そして、オカルト要素もしっかりと入っていることもこのチームワークを際立たせている。異常行動を繰り返す妹のウンソを助けてほしいという医師ジョンウォンからの切なる依頼を受けることが物語の始まりとなるが、このウンソを演じるチョン・ジソの熱演にも注目。『パラサイト 半地下の家族』(2019)の裕福なパク家の長女ダヘ役で注目された彼女だが、本作では悪魔に取り憑かれ目を真っ赤にし、暴れ狂う姿は息を呑む迫力だ。映画ファンに愛され続ける才能!マ・ドンソク中毒はバウ社長の活躍を見逃すな2021年にはマーベル作品に出演、2022年にはEXILEや三代目J SOUL BROTHERSらが所属するLDH JAPANとエージェント契約を結ぶなどグローバルな活躍を見せているマ・ドンソク。5月には東京を舞台にした人気シリーズ最新作『TOKYO BURST 犯罪都市』の公開を控え、Netflix映画のアクション超大作『TYGO』(英題)ではBLACKPINKのリサとの共演が発表されている。アクション俳優としての軸は保ちながら、グローバルに幅広い展開を見せていくことで、さらにファンを増やしていくこと必至なマ・ドンソク。すでに中毒となっている人も、新しく知った方も、彼の魅力たっぷりの『悪魔祓い株式会社』の鑑賞はマスト! JCOMストリームで何度でも楽しんでみてはいかがだろうか。(執筆:中村梢)■作品概要「悪魔祓い株式会社」3月1日(日)よりJ:COM STREAMで見放題最速配信スタート>>『悪魔祓い株式会社』をチェック【ストーリー】悪魔崇拝カルト集団の台頭により街は混乱に陥っていた。そんな中、悪魔祓いを生業とする「悪魔祓い株式会社」に、ある依頼が舞い込む。それは、異常行動を繰り返す妹のウンソを助けてほしいという医師ジョンウォンからの切なる依頼だった。やがて彼らは、少女を支配する強大な存在と対峙することになり――。©2025 LOTTE ENTERTAINMENT & BIG PUNCH PICTURES & NOVA FILM ALLRIGHTS RESERVED.※J:COM STREAMは、J:COMが提供する動画配信サービスで月額1100円(税込)。テレビ朝日の最新ドラマ・人気パラエティを中心に幅広いジャンルの作品を擁する「TELASA(※)」も追加料金無しで楽しめる。アニメ、国内・海外のドラマや映画、時代創、歌舞伎などさまざまなジャンルの新作・話題作が見放題で韓国・中国の作品も充実。お得な割引もある「J:COMTVシン・スタンダード」なら、「J:COM STREAM」とライブ放送も充実の専門チャンネルがセットで楽しめます。さらに多くの専門チャンネルとセットになった「J:COM TV シン・スタンダードプラス」も登場!注:TELASAは、一部作品を除くTELASA見放題プランの作品が対象。配信日が一部異なる場合あり。特典の映画館クーポンおよびPontaポイント還元の適用なし※マ・ドンソク出演作を見放題で一挙配信中!・犯罪都市・犯罪都市 THE ROUNDUP・犯罪都市 PUNISHMENT・狎鴎亭スターダム・悪人伝・スタートアップ!・ザ・バッド・ガイズ・悪のクロニクル・新感染 ファイナル・エクスプレス・ザ・ソウルメイト・白頭山大噴火・神と共に 第1章:罪と罰・神と共に 第2章:因と縁■関連リンク・J:COM STREAMの詳細・お申込みはこちら

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  • 映画「ヒューミント」パク・ヘジュン“海外撮影で家族と離れ離れに…2人の息子が泣いた”

    映画「ヒューミント」パク・ヘジュン“海外撮影で家族と離れ離れに…2人の息子が泣いた”

    俳優パク・へジュンが、現実でも「おつかれさま」のヤン・グァンシクのような、優しい父親の姿を見せてくれた。映画「ヒューミント」(監督:リュ・スンワン)に出演したパク・へジュンは最近、ソウル鐘路(チョンノ)区某所で行われたインタビューを通じて、作品について語った。今作は、秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描いた。パク・へジュン演じるファン・チソンは、在ウラジオストク北朝鮮総領事で、自分を監視するために来た北朝鮮・国家保衛省の組長(パク・ジョンミン)と対立する。昨年、Netflixシリーズ「おつかれさま」で優しい夫、父親の姿を描き、多くの視聴者からされたパク・ヘジュン。しかし今回の「ヒューミント」では、極悪非道なヴィラン役に扮した。この日のインタビューで彼は、「僕もそのような考えをしてみました。どうやって『夫婦の世界』のイ・テオから、『おつかれさま』のヤン・グァンシクになったのだろうと。果敢な選択をしてくれた制作者の方たちがすごいと思います。ここまで頑張って生きてきたとも思います」と話した。「おつかれさま」で積み上げた温かいイメージが、あまりにも短い時間でなくなってしまったという言葉には、「そのような計算を、少しはしなければならなかったのだろうかとも思います。ただ台本をもらって、やりたければやって。その後は、役に忠実だった、いい演技だったという言葉が聞けるだけでありがたいです。だから広告もできなくなるって? そこまで気にしていません」と明かして笑った。二人の息子がいるパク・へジュンは「ラトビアに撮影で行くことになりましたが、家長なので家族のことが心配になりました。子供達が大きくなったとはいえ、妻のことも心配ですし」と切り出した。続けて「子供達は僕が撮影しに行くと話したら、行かなきゃダメ?と泣きます。次男は何度も泣いて、長男は僕が出発した後泣いたそうです。毎日ビデオ通話をして父の空席を感じさせないように関心を持ち続けていましたが、半月ほど立つと、子供達が僕からの電話をお互いに押し付けるようになりました。父とまた20分ほどおしゃべりしなければならないですから」と話しながら笑った。そして「だからといってやらないわけにはいかないので、ことば遊びのゲームをしながら40分間ビデオ通話をしました。一日2回、毎日電話しました。通話料が高かったらできたか分かりませんが、無料ですから」と話し、現実のヤン・グァンシクのような一面を伝えた。最近、パク・へジュンは「ヒューミント」の宣伝のため、パク・ジョンミンと共にシン・セギョンのYouTubeチャンネルに出演し、ドゥチョンク(ドバイもちクッキー)作りを体験した。家族に作るために残りの材料を全て持ち帰ったという彼は「連休に子供たちと一緒にドバ作ります」とコメントした。

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  • チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら出演、映画「群体」韓国で5月に公開決定!

    チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら出演、映画「群体」韓国で5月に公開決定!

    ヨン・サンホ監督の新作映画「群体」が韓国で5月に公開される。チョン・ジヒョン、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、そしてコ・スまで、華麗なキャスティングで注目が集まる「群体」が5月公開を確定。昨日(5日)コンセプトタイポグラフィが解禁となった。「群体」は、正体不明の感染事態で封鎖された建物の中、孤立した生存者たちが予測できない形態に進化する感染者に立ち向かって繰り広げる死闘を描いた映画だ。コンセプトタイポグラフィは、タイトルの間に白い粘液質に絡まれた感染者たちの姿が盛り込まれている。そのビジュアルだけでも、これまで見たことのない新しい種の誕生をうかがわせ、劇中の感染者たちがどのようなな方式で群体に変わるのか、関心を集める。また、一つの方向に進みながら激動する感染者たちの姿は、スクリーンで繰り広げられる生存者と感染者の熾烈な対決とサスペンスを予告し、心臓を高鳴らせる。K-ゾンビジャンルの金字塔を打ち立てた「新感染 ファイナル・エクスプレス」、ディストピアの頂点を見せたシリーズ「地獄が呼んでいる」など、作品ごとに予想を超える演出で全世界の観客を驚かせてきたヨン・サンホ監督の新作「群体」は、再び彼の新境地を切り拓くものとして期待を集めている。

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