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  • 【PHOTO】ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフンら、映画「王と生きる男」マスコミ向け試写会に出席

    【PHOTO】ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフンら、映画「王と生きる男」マスコミ向け試写会に出席

    21日午後、ソウル江南(カンナム)区MEGABOX COEXにて、映画「王と生きる男」のマスコミ向け試写会が行われ、ユ・ヘジン、Wanna One出身のパク・ジフン、チョン・ミド、ユ・ジテ、キム・ミン、チャン・ハンジュン監督が出席した。・ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の新作映画「王と生きる男」ポスター公開!感動の物語に期待・Wanna One出身パク・ジフン、映画「王と生きる男」役作りで15kgの減量ほとんど食べなかった

    OSEN
  • 韓国版「今夜、世界からこの恋が消えても」がヒット中!日本の原作者が感謝のメッセージ

    韓国版「今夜、世界からこの恋が消えても」がヒット中!日本の原作者が感謝のメッセージ

    チュ・ヨンウ、シン・シア主演の映画「今夜、世界からこの恋が消えても」の韓国版が人気を集める中、原作小説の作者である一条岬が、韓国の観客に向けて感謝のメッセージを伝えた。映画「今夜、世界からこの恋が消えても」(監督:キム・ヘヨン)は、眠りにつくとその日の記憶を失ってしまう前向性健忘を患っているソユン(シン・シア)と、毎日彼女の記憶を埋めていくジェウォン(チュ・ヨンウ)が、互いを想いながら日々を重ねていく青春ラブストーリーだ。同作は、韓国で55万部、全世界で累計130万部以上を売り上げた一条岬のベストセラー小説を原作として映画化された作品で、2026年に韓国で公開された映画の中で最も早く損益分岐点を突破。累計観客動員数は80万人を超えている。これについて、原作者の一条岬は「ここにあるのは、私の理想の映画です」と述べ、韓国リメイク作品を高く評価するとともに、韓国の観客へ感謝のメッセージを伝えた。彼は「クリスマスから新年の時期を通じて、映画が大ヒットしていると連絡を受けて嬉しく思っています。ここにあるのは、私の理想の映画です。恋があり、傷があり、愛がある。忘れられない過去がある。映画のラストは身動きすらできずに、消えてしまったかに思えた恋の行方をいつまでも見つめていました。チェ・ヨンウさん演じる神谷透、シン・シアさん演じる日野真織。いつまで見ていても風景のように飽きることのないこの二人でしか出せない健気さや儚さ、美しさを多くの方に劇場でご鑑賞いただければと思います」と伝えた。原作者の真心のこもった支持と、10~20代を中心とした口コミの広がりを背景に、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」は韓国でロングラン上映を続けている。・韓国版「セカコイ」主演チュ・ヨンウ、道枝駿佑と比較して心配も?あまりにも似ていないと思った・シン・シア、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」で初めてキスシーンを披露感情が十分に積み重なった状態だった

    Newsen
  • Netflix映画「大洪水」パク・ヘス“韓国ではあまり作られてこなかったジャンルを経験してみたかった”

    Netflix映画「大洪水」パク・ヘス“韓国ではあまり作られてこなかったジャンルを経験してみたかった”

    パク・ヘスがNetflixの公務員というあだ名について自身の考えを伝えた。Netflix映画「大洪水」(監督:キム・ビョンウ)に出演したパク・ヘスは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューを通じて、作品に関するエピソードを明かした。同作は、未曾有の大洪水に覆われた地球の最後の日、人類が生き残るための最後の希望を懸け、浸水していくアパートの中で繰り広げられる死闘を描いたSF災害ブロックバスターだ。キム・ダミが人工知能開発研究員で、巨大な大洪水の中で生き残るために奮闘するアンナ役を、パク・ヘスが人力保安チームのヒジョ役を演じ、息を合わせた。「初めて台本を受け取った時のことを思い出します」と口を開いたパク・ヘスは、「内容が難しいとは感じませんでした。韓国ではあまり作られてこなかったSFジャンルを経験してみたいという思いが大きかったです」と語った。公開後、映画に対する評価が鮮明に分かれる中、3日連続で71ヶ国で1位を獲得するなど、人気を集めた。彼は「僕が作品を見て感じたことを、多くの方々と共有できればと願っていました。様々な反応がありますが、全てに感謝しています」と明かした。彼は「賛否の声がたくさん上がるということは、自分が見たいものがはっきりしているということだと思います。それだけ視聴者がより知的になっており、ニーズも明確だということなので、良いことだと思います」とし、「個人的にはこうした新しい試みが出てくるのは良いことではないかと思います。賛否があっても勇気を持って新しい試みが出てこなければ、観客は様々な味を味わえないのではないかと思います」と語った。しかし、批判を受けることに対しては「『心が痛むけれど、一喜一憂せずに進まなくては』という気持ちです」と笑いながら語った。Netflixの公務員と呼ばれるパク・ヘス。彼は2025年、「悪縁」から「グッドニュース」「告白の代価」と今作まで、4本のNetflix作品に出演した。パク・ヘスは「2025年が特にそうです。3年前から撮っていた作品ですが、持っていたものをすべて公開されました」とし、「懸念している部分もありました。キャラクターに他のものが重なって見えるんじゃないかと心配になりました」と打ち明けた。「ありがたいことに、Netflixから選ばれて長い間作品に出演していますが、俳優として一つの色がつくことに対する怖さがあったんです」と打ち明けた彼は、「しかし時間が経つにつれて、誰かは願い、待ち侘びて、求めている舞台だろうと思いました。もちろん、他のプラットフォームの作品にも出演しますが、ありがたく、責任を持って演技をしようと思うようになりました」と伝えた。2024年、演劇「桜の園」を通じて一緒に舞台に上がったチョン・ドヨンとは、最近公開された「告白の代価」でも共演した。パク・ヘスは「チョン・ドヨン先輩にたくさんサポートしてもらいました。僕の人生において、色々な面で大きな影響を与えてくださった方です。正直な方です」と感謝を伝えた。また、演劇界の大先輩であるイ・スンジェさんとユン・ソクファさんが死去したことについて、「同じ時期、同じ時代に生きていたことだけでもありがたく、影響をたくさん受けた先輩たちです」とし、「最後まで作品に出演されていました。足跡がとても美しい方々で、僕も俳優としてそうなりたいという願いを持っています。僕も舞台で死にたいとまではいきませんが、そうやって努力する後輩になっていかないといけません」とつけ加えた。

    Newsen
  • Netflix映画「大洪水」キム・ダミ“体重20kgの子役を抱きかかえて演技…母親役に戸惑いも”

    Netflix映画「大洪水」キム・ダミ“体重20kgの子役を抱きかかえて演技…母親役に戸惑いも”

    女優のキム・ダミが、デビュー後初めて本格的に母親役を演じた感想を語った。Netflix映画「大洪水」(監督:キム・ビョンウ)に出演したキム・ダミは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区の某所で行われたインタビューを通じて、作品に関するエピソードを明かした。同作は、未曾有の大洪水に覆われた地球の最後の日、人類が生き残るための最後の希望を懸け、浸水していくアパートの中で繰り広げられる死闘を描いたSF災害ブロックバスターだ。キム・ダミは、人工知能開発の研究員であり、巨大な大洪水の中で生き延びるため奮闘するアンナ役を演じ、パク・ヘスは人力セキュリティチームのヒジョ役を務め、息を合わせた。キム・ダミは「前作『ソウルメイト』で一瞬だけ見せた姿を除けば、作品を通して1人の子供の母親を演じるのは『大洪水』が初めてです」と切り出し、「最初は子供を抱いている自分の姿が不自然に感じられました。しかし実際に母親になった友人もいますし、年齢的に不思議なことではありません」と語った。続けて「母性を表現することも難しかったですが、何より観客が私を見て子供の母親として感じてくれるかどうかが心配でした」とし「監督が『最初はぎこちなく見えても、物語が進むにつれて母親に見えてくるはずだ』と言ってくださったので、それを信じて出演しました」と伝えた。洪水から息子を守るため、体重20kgの子役をずっと抱えて演技しなければならなかったキム・ダミは「子役のクォン・ウンソンくんが、私のせいでダイエットをすることになったんです」と笑いながら、「しかし体力的な消耗よりも、感情表現のほうがずっと大変でした」と付け加えた。

    Newsen
  • CORTIS、ソニー・ピクチャーズの新作アニメ映画「GOAT」のOSTに参加!

    CORTIS、ソニー・ピクチャーズの新作アニメ映画「GOAT」のOSTに参加!

    CORTISが、世界的な制作陣による新作アニメーションのOST(挿入歌)に参加した。ソニー・ピクチャーズ アニメーションによると、CORTISが新作「GOAT」の挿入歌「Mention Me」を歌唱する。音源は2月13日午後2時(韓国時間)に公開される。CORTISはデビュー5ヶ月で大型制作会社からラブコールを受け、注目度の高さを証明した。彼ら以外にもジェリー・ロール、ブライアント・バーンズ、など、有名アーティストたちが歌唱者のラインナップに名を連ねた。「GOAT」は今年の期待作に挙げられるスポーツアクションコメディで、シンドロームを起こした「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の制作会社と制作陣が集結した。ここにNBAのスター、ステフィン・カリーがプロデューサーとして参加し、期待を高めている。CORTISの初のOST「Mention Me」に関する詳細は、今後「GOAT」とグループの公式SNSで確認できる。彼らは2月12日、米ロサンゼルス・コンベンションセンターで開催される「NBAクロスオーバーコンサートシリーズ」(NBA Crossover concert series)にヘッドライナーとして招待された。このステージに立つK-POPアーティストは彼らが初めてとなる。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】クォン・サンウ&ムン・チェウォン&Block BのP.Oら、映画「ハートマン」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】クォン・サンウ&ムン・チェウォン&Block BのP.Oら、映画「ハートマン」舞台挨拶に出席

    17日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで映画「ハートマン」の舞台挨拶が開かれ、クォン・サンウ、ムン・チェウォン、Block BのP.O、キム・ソホン、チェ・ウォンソプ監督が出席した。映画「ハートマン」は、スンミン(クォン・サンウ)が再会した初恋を逃さないために奮闘するが、彼女に絶対言えない秘密ができて繰り広げられるコメディ映画だ。・【PHOTO】クォン・サンウ&ムン・チェウォン&Block BのP.O、映画「ハートマン」舞台挨拶に出席・クォン・サンウ、初恋の質問うけ妻ソン・テヨンに間接的に言及ムン・チェウォンの美貌を絶賛も

    OSEN
  • 「映画 冬のソナタ 日本特別版」予告映像解禁!新たな感動を呼び起こす名シーンが登場

    「映画 冬のソナタ 日本特別版」予告映像解禁!新たな感動を呼び起こす名シーンが登場

    韓国KBSで2002年に放送された韓国ドラマ「冬のソナタ」。あの名作が3月に、「映画 冬のソナタ 日本特別版」として日本のスクリーンに帰ってくる。日本ではドラマが2004年にNHK地上波で放送されると、週末の深夜に放送したにもかかわらず、高視聴率を獲得。日本中が涙で包まれ、冬ソナという言葉だけで心が震えたあの時。誰もが口ずさんだテーマ曲「最初から今まで」、雪景色の中で交わされた永遠の約束すべてはここから始まり、日本での韓流ブームの先駆けとなった。特に、主人公チュンサンを演じた俳優のペ・ヨンジュンは、ヨン様という愛称で日本の女性を虜にし、来日した際は羽田空港に当時開港以来最多となる約5,000人が出迎えるなど、日本でも一躍トップスターに。さらに、ドラマのロケ地の一つ、韓国・チュンチョン市には連日、日本人の観光客が押し寄せるなど、まさに韓流の原点として礎を築いたコンテンツだ。ドラマ初回放送時から20年の時が流れるも、アニメ化や特集番組が組まれるほど今だにその人気、影響力は衰えず、あの冬のときめきは薄れずに多くの人の心を掴んでいる。そんな名作が、日本のスクリーンにカムバック! ドラマの監督をつとめたユン・ソクホ監督、そしてPAN ENTERTAINMENTの製作陣の「日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝」という思いから、日本だけのために、劇場版として4Kにリマスターされ、さらに新たに映画用に編曲し直された楽曲、世界で最初のお披露目となる「映画 冬のソナタ 日本特別版」。物語の核である主人公の2人の純愛のみを抽出した、この濃密すぎる究極の冬ソナはユン・ソクホ監督も全工程に参加した決定版となっている。そんな本作から予告映像が解禁! あの並木道に舞降る雪の記憶と共に、突然の再会はやってくる。ミニョン(ペ・ヨンジュン)に「チュンサンなんでしょ?」と訴えかけるユジン(チェ・ジウ)。そこから彼女の切ない想いと、チュンサンとユジンの初恋の思い出、「冬ソナ」といえばの雪だるまのキスシーン、学校の塀を越えるシーン、さらに紅葉が美しいイチョウ並木道を二人乗り自転車で駆け抜けるシーンなど、名シーンの数々が新しい感動を呼び起こす。多くの人を虜にした微笑みの貴公子と呼ばれたヨン様スマイル、涙の女王チェ・ジウの涙の熱演の数々も4Kにリマスターされた映像で蘇り、さらに、あの誰もが知る名曲「最初から今まで」や「My Memory」が心を揺さぶる。ミニョンの「たとえ何があっても、君のことを忘れない」という言葉に重ね合わされる、私たちの冬ソナの思い出。テレビでは決して再現できない大画面が映し出す澄んだ冬の光景、映画館を震わせる音楽、そして、誰かと一緒に涙するというスクリーン体験。すべての日本のファンへ贈る、唯一の冬ソナがここに。■作品概要「映画 冬のソナタ 日本特別版」2026年3月6日(金)新宿ピカデリー他 全国ロードショーキャスト:ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ監督:ユン・ソクホ / ドラマ「秋の童話」(00)、ドラマ「夏の香り」(03)、ドラマ「春のワルツ」(06)音楽:イ・ジス / 映画「シルミド」(03)、映画「オールド・ボーイ」(03)製作:PAN ENTERTAINMENT配給:ギャガ2025年 / 韓国映画 / カラー / ビスタ / 5.1chデジタル / 128分 / 字幕協力:KOBAYASHI YURI(C)2025. KBS. All rights reserved<ストーリー>高校時代、互いの初恋だったチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)。しかし、チュンサンは不慮の事故で命を落としてしまう。10年後。インテリア会社を経営するユジンの前に、チュンサンと瓜二つの男、ミニョン(ペ・ヨンジュン2役)が突然現れる。■関連リンク「映画 冬のソナタ 日本特別版」公式ホームページ

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  • 【PHOTO】チェ・ジウ&ミン・ジヌン&コ・ドンハら、映画「シュガー」メディア試写会に出席

    【PHOTO】チェ・ジウ&ミン・ジヌン&コ・ドンハら、映画「シュガー」メディア試写会に出席

    15日午後、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大(コンデ)入口店で、映画「シュガー」のメディア試写会が行われ、チェ・ジウ、ミン・ジヌン、コ・ドンハ、チェ・シンチュン監督が出席した。同作は、実話をもとにしたヒューマン作品だ。1型糖尿病の診断を受けた幼い息子のために、法の壁を越えて自ら医療機器を作り出した母親の深い愛と成長を描く。・チェ・ジウ&ミン・ジヌン&コ・ドンハら出演、映画「シュガー」メインポスターを公開・【PHOTO】チェ・ジウ&ミン・ジヌン&コ・ドンハ、映画「シュガー」制作報告会に出席

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  • パク・ボゴム、奴隷剣闘士に変身…映画「剣:コドゥマクハンの剣」でチュウォン&チョン・ジェヨンらと共演

    パク・ボゴム、奴隷剣闘士に変身…映画「剣:コドゥマクハンの剣」でチュウォン&チョン・ジェヨンらと共演

    パク・ボゴムが、キム・ハンミン監督の新作映画「剣:コドゥマクハンの剣」で主演を務める。映画「剣:コドゥマクハンの剣」は、高句麗(コグリョ)滅亡直後、記憶を失い奴隷となった一人の男が、伝説の剣を懸けた剣闘大会に身を投じることから始まる、ブロックバスター・アクション時代劇だ。本作は高句麗が滅亡した直後の668年、旧高句麗の地・遼東城(ウリホル)を舞台に、映画的な想像力を加え、北方伝説の剣が新たな希望の象徴として生まれ変わる過程を描く。これまで本格的に扱われてこなかった高句麗の剣闘アクションを前面に打ち出している。あわせて、旧高句麗の地・遼東城に設けられた巨大な円形闘技場を舞台に、契丹・靺鞨・突厥など16の北方部族による剣闘大会が繰り広げられる。各部族固有の武術や戦術、そして生き残りを懸けた熾烈なアクションバトルが、観客に圧倒的な衝撃とカタルシスを届ける予定だ。まず、パク・ボゴムが記憶を失った武士チルソン役を演じる。パク・ボゴムは、奴隷剣闘士としての壮絶なサバイバルアクションから、「赤い狼」と呼ばれ民族の英雄へと覚醒していくまでの英雄譚を、幅広い演技のスペクトラムで表現する。パク・ボゴムと対立するケピルハリョク役にはチュウォンが抜擢された。ケピルハリョクは突厥代表として剣闘大会に参加する双剣の武士で、チルソンとライバル関係を築く。チョン・ジェヨンは、高句麗の復興軍(タムル軍)の首長フクスガン役を務める。チルソンを真の武士へと育て上げた師であり、高句麗復興のため密かに動く強靭なリーダーシップを見せる予定だ。イ・ソンビンは高句麗の復興軍の一員マヤ役、BIBIはフクスガンの娘インジョン役で合流する。「剣:コドゥマクハンの剣」は、「神弓 KAMIYUMI」をはじめ、イ・スンシン三部作シリーズを手がけたキム・ハンミン監督が、企画段階から数年にわたり力を注いできた作品だ。R&D段階からAI技術を取り入れ、韓国コンテンツ振興院のK-コンテンツAI先導事業に選定され、その成果を基に、16部族の武術と戦術が激突する剣闘アクションを完成させた。キム・ハンミン監督は「『神弓 KAMIYUMI』を通じて、我々の民族が持つ弓のスピード感と精神を描いたとすれば、『剣:コドゥマクハンの剣』では、高句麗滅亡後の混乱した時代を切り裂く剣の鋭く、そして重厚なエネルギーをスクリーンに込めたい。単に突き、斬るだけではなく、時代の痛みと個人の使命がぶつかり合う、熱く韓国的な世界観に出会えるだろう。最も覇気あふれる韓国的題材である高句麗と剣を通じて、アジアを越え、世界の観客を魅了する新たなK-アクションヒーロー作品の誕生に期待してほしい」とコメントした。映画「剣:コドゥマクハンの剣」は、ビッグストーン・ピクチャーズとブルーファイア・スタジオが制作し、韓国で2027年夏の公開を目標にプロダクションに突入する。

    マイデイリー
  • キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」予告映像を公開…甘酸っぱい青春ラブストーリー

    キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」予告映像を公開…甘酸っぱい青春ラブストーリー

    キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」が、予告映像を公開した。韓国で2月に公開される映画「私たちは毎日毎日」は、すべてが混乱している17歳、幼なじみからの突然の告白から始まる波乱万丈な青春ロマンスだ。公開された予告映像は、中学校の卒業を控えたある日、ホス(イ・チェミン)がヨウル(キム・セロンさん)に突然の告白をすることから始まる。食べていたホットドッグを落とすほど動揺したヨウルはホスを避け始め、不快な感情の中で高校生活がスタートする。友達以上には考えられないと断言していたヨウルは、不思議なことにホスを見るたびにドキドキする気持ちを感じる。それもつかの間、ヨウルがバスケ部の先輩ホジェ(リュ・ウィヒョン)を好きだという事実が分かり、彼らの関係は次第に絡み合い始める。友情と恋の間、初めて学ぶ感情の波の中で混乱しながら成長していく彼らの姿は、誰もが一度は経験した青春時代を思い起こさせ、深い共感を引き出すと期待されている。・キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」韓国で2026年2月に公開へ予告ポスターが解禁・キム・セロン、恋愛映画「私たちは毎日毎日」のヒロインに抜擢!本格的な撮影に突入

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  • ハ・ジョンウの身に何が!?何故か1人だけ泥まみれに…「ロビー!」予告編&追加場面写真が解禁

    ハ・ジョンウの身に何が!?何故か1人だけ泥まみれに…「ロビー!」予告編&追加場面写真が解禁

    韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が、2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。公開を控えて、予告編&追加場面写真が解禁となった。本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(=4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンターテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘! 様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!? 三谷幸喜×池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」×「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!俳優だけにとどまらず監督としても活躍するハ・ジョンウ。「いつか家族に」(15)から10年ぶりの監督作となる本作は、デビュー作「ローラーコースター!」(13)以来のコメディ作家としての才能をフルに発揮し、仁義も尊厳もかなぐり捨てた接待ゴルフあるあるを赤裸々に活写。観客を笑いの渦に叩き込みつつ、多くのビジネスパーソンが共感の涙を浮かべること請け合いだ。本作でハ・ジョンウが演じるのは、技術力や開発力はあるのに売り込みが下手で、倒産の危機に瀕している小規模テック企業の代表チャンウク。この度解禁する本予告では、主人公チャンウクが会社の起死回生を懸けて、「4000億円の一大国家プロジェクト」に食い込むため、ロビー活動を駆使する様子が収められている。「国家プロジェクト」の決定権に一番近い政界の実力者チェ室長(キム・ウィソン)がゴルフにハマっていることが判明。ここは接待ゴルフで近づきたい。しかし、ゴルフ未経験のチャンウクはまさかの初心者向けゴルフレッスンからスタート。教えられたとおりに「ナイスオ~ン」と発声練習する場面は観る者の笑いを誘うはず。当日はチェ室長の推しプロゴルファーのジン・プロ(カン・ヘリム)も渋々ながら参加してくれ、チェ室長はご機嫌! 金なし コネなし ゴルフ経験なし 研究一筋のまじめ社長チャンウクは、はじめての接待ゴルフに成功して、巨額のプロジェクトを勝ち獲るのか? しかし、予告の最後には何故か1人だけ泥まみれになったチャンウクの姿が。どうしてそうなった? 本編が気になる予告編となっている。同時に解禁する場面写真は、パソコンの画面を見つめて会社経営に悩むチャンウク(ハ・ジョンウ)の姿や、チャンウクにロビー活動を勧め、接待ゴルフのマナーまで教えるしっかり者のキム理事(クァク・ソニョン)や、推しに逢えて有頂天のチェ室長(キム・ウィソン)の姿のほか、予告編の最後にも映っていた泥まみれのハ・ジョンウの姿を捉えた場面など7点ある。モダンな諷刺精神とプロの技が光る、韓国辛口エンタテインメントの逸品をご堪能あれ! 本作は2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。■公開情報「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子提供:KDDI配給:日活/KDDI映倫GCopyright ⓒ 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved【STORY】小規模テック企業の代表チャンウク(ハ・ジョンウ)は、倒産の危機から逃れるべく決死のロビー活動を開始。筋金入りの売り込みベタというハンデを背負いつつ、4兆ウォン級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフ作戦に挑む! 標的は入札決定権を握るチェ室長(キム・ウィソン)。彼の推しである若きプロゴルファーのセビン(カン・ヘリム)も招き、運命の作戦当日を迎えるチャンウクだったが、そこにライバル会社の社長や、室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、現場は大混乱! はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?■関連リンク「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP

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  • 映画「PROJECT Y」チョン・ヨンジュ、大胆な坊主頭で別人級のビジュアルに!強烈な存在感と熱演に期待

    映画「PROJECT Y」チョン・ヨンジュ、大胆な坊主頭で別人級のビジュアルに!強烈な存在感と熱演に期待

    女優チョン・ヨンジュの大胆な丸刈り写真が強烈な話題を集め、映画「PROJECT Y」への期待を一気に高めている。公開された写真の中のチョン・ヨンジュは、大胆な坊主姿でカメラを真正面に見据え、圧倒的なカリスマ性を放っている。飾り気のないフェイスラインと鋭い眼差しは、それ自体がキャラクターの物語を語るかのように強烈な印象を残す。ネットユーザーからは「丸刈りカットがこんなに叙情的だなんて」という反応が寄せられた。彼女は映画「PROJECT Y」でファンソ役を演じ、これまでとはまた異なる決意の演技を披露する予定だ。ファンソは名前の通り荒々しく硬質なエネルギーを持つ人物で、劇中で重厚な存在感で物語の軸を形成する核心キャラクターだ。言葉より行動が先立ち、感情より信念で動く人物として設定されており、チョン・ヨンジュの深みある演技力が光ると期待される。特に今回の丸刈りは、単なる外見の変化ではなく、キャラクターへの全面的な没入と覚悟の表現という点で意義が大きい。彼女は作品のために大胆な選択を躊躇しない女優として定評があり、今回の変身もキャラクターの真実性を最大化するための決断と伝えられた。制作陣も「チョン・ヨンジュの丸刈りは『ファンソ』というキャラクターを完成させる決定的な選択だった」とし「現場ではすでに存在感だけで場面を掌握している」と伝え、期待を高めた。チョン・ヨンジュが同作でどのような新たな顔とエネルギーで観客を魅了するか、関心が集まっている。・ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ主演の映画「PROJECT Y」キャラクターポスターを公開・【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」マスコミ向け試写会に出席

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