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Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」公開1周年を記念して韓国の映画館で上映決定!
Netflixのヒット作が、韓国の映画館で上映される。練り込まれたストーリーとOST(挿入歌)で世界中のファンを魅了したNetflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が韓国の映画館で上映される。これまで各授賞式やバラエティ番組を通じてコンテンツが楽しまれていたが、今回は大型画面を通じて様々なイベントを展開するものとみられる。CGVは昨日(9日)、「Netflix映画『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』の公開1周年を記念し、12日から14日までの3日間、映画館で単独再公開する」とし、「昨年、全国約100ヶ所のCGVで行われた特別上映が観客の高い関心を集めたのに続き、公開1周年を記念し、再び映画館で披露することになった」と明らかにした。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は、K-POPガールズグループのHuntrixがステージ上ではスターに、ステージ外では悪鬼を狩る英雄として活躍する物語を描いた作品だ。K-POPと韓国文化の要素を織り込んだ世界観、個性あふれるキャラクター、中毒性の高い音楽で、世界中のファンから愛された。CGVは「今回の再公開では、吹き替え版と字幕版の両方を上映する。映画館の大型スクリーンと豊かなサウンドを通じて、作品の音楽とアクション、華やかなビジュアルを一段と鮮やかに楽しめるものと期待される」と説明した。また、今回の上映は、大型スクリーンならではの利点を存分に活かせるものと見られる。特に同作は、数々のヒット曲を生み出しているため、シンガーロング上映が可能である。上映中に観客が一緒に歌えるシンガーロング上映は、CGV龍山(ヨンサン)アイパークモール、往十里(ワンシムニ)、永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエア、東灘(トンタン)、天安(チョナン)ペンタポート、アシアドで行われる。

ファン・ジョンミン&チョ・インソンらがハリウッドスターと共演!映画「ホープ」7月15日に公開決定
ナ・ホンジン監督の新作「ホープ」が7月15日に公開される。配給会社PLUS Mエンターテインメントによると、映画「ホープ」は今年7月15日に観客と対面する。「ホープ」は、非武装地帯(DMZ)に位置するホポ港の出張所所長ボムソクが、地元の若者たちからトラとが現れたという知らせを聞き、村全体が非常事態となった中、信じがたい現実と向き合うところから始まる物語だ。俳優ファン・ジョンミン、チョ・インソン、チョン・ホヨン、そしてマイケル・ファスベンダー、アリシア・ヴィキャンデルらハリウッドスターたちが出演する。すでに「ホープ」は「第79回カンヌ国際映画祭」のコンペティション部門に招待された実績を持つ。ワールドプレミア直後には「瞬間ごとにジャンルの慣習を覆しながらも、観客にその冗談を追いかける時間を一瞬たりとも与えない。大胆で挑発的で、確信に満ちた演出」(ロジャーエバート・ドットコム)、「『ホープ』は最初から最後まで疾走するエネルギーを見事に維持した作品で、その圧倒的な完成度だけで興奮がめまいがするほどだ」(ザ・ハリウッド・リポーター)、「ジョージ・ミラーの映画以降に登場したアメリカのアクション映画のほぼすべてを圧倒し、別格の存在になった」(リベラシオン)などの好評を得た。

Netflix映画「KPOP ガールズ!デーモン・ハンターズ」9日間限定劇場上映に伴い、公式グッズの特別劇場販売を実施!
株式会社コンテンツセブン 一部上映館にて数量限定で劇場販売! 株式会社コンテンツセブンは、公開から1周年を記念し、9日間限定で劇場上映されるNetflix映画「KPOP ガールズ!デーモン・ハンターズ」の公式グッズ特別劇場販売を実施することをお知らせします。 期間は2026年6月10日(水)~2026年6月18日(木)の9日間です。 期間限定、数量限定ですので、この機会にぜひお買い求めください。 Netflix映画「KPOP ガールズ!デーモン・ハンターズ」について Netflix映画「KPOP ガールズ!デーモン・ハンターズ」は、表舞台では大人気のK-POPガールズグループとして活躍しながら、裏ではスタイリッシュに悪魔(デーモン)を退治するハンターとしての顔を持つ少女たちの活躍を描いたアクションファンタジー作品です。 キャッチーな楽曲と本格的なダンスパフォーマンス、そして大迫力の戦闘シーンが見事に融合したコンテンツが世界中の共感を呼び、Netflix史上最も観られた作品となりました。 今回の特別販売では日本や韓国など世界中でおこなわれているNetflix映画「KPOP ガールズ!デーモン・ハンターズ」のPOPUPで販売されているNetflix公式グッズを多数販売します。 特別劇場販売を行う館について 一部の上映館にて公式グッズの劇場販売を数量限定で行います。 【イオンシネマ】 シアタス調布/板橋/みなとみらい/港北ニュータウン/新百合ヶ丘/シアタス心斎橋/京都桂川/名古屋茶屋/むさし村山/座間/千葉ニュータウン/幕張新都心/高崎/新利府/江釣子/福島/新潟亀田インター/岡崎/茨木/岡山 【イオンシネマ以外】 ヒューマントラストシネマ渋谷/109シネマズプレミアム新宿/kino cinema新宿/池袋HUMAXシネマズ/ユナイテッドシネマアクアシティお台場/テアトル梅田/109シネマズHAT神戸/伏見ミリオン座/ユナイテッドシネマキャナルシティ13/ローソンユナイテッドシネマ札幌/立川シネマシティ 企業プレスリリース詳細へ

ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」日本に続き韓国で公開へ“初めて演技するような気持ちで臨んだ”
ジェジュン出演のホラー映画が、日本に続き韓国でも公開される。8日、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて開催された映画「神社 悪魔のささやき」(監督:熊切和嘉)のマスコミ向け試写会および記者懇談会には、ジェジュンとコン・ソンハが出席した。同作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。神戸で撮影し、捨てられた空間が醸し出す陰鬱な雰囲気を捉え、「第28回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭」の特別セクション「マッドマックス」部門に出品され、注目を集めた。劇中でミョンジンを演じたジェジュンは、従来のオカルト作品で見られた祈祷師のキャラクターとは異なるアプローチを試みたと明かした。彼は「最初は韓国的な祈祷師をイメージしたが、監督は全く異なる人物を求めていた」とし、「Jホラーの雰囲気とKホラーの感性が調和した新しい形のキャラクターを作るために、絶えずコミュニケーションを取った」と語った。続いて「スタッフの大半が日本の方だったので、慣れない環境で作業した」とし、「監督は特定の文化圏に限定されない、普遍的な能力を持つ祈祷師を求めていた。既存の枠組みから離れた人物を作り上げるため、たくさん悩んだ」と説明した。久々の映画出演については、「初めて演技をするような気分で撮影に臨んだ」と打ち明けた。劇中のミョンジンは感情を表に出さない人物であるだけに、演技も容易ではなかったとし、「混乱した状況の中でも感情を抑えなければならないキャラクターだった。後半になってようやく感情を爆発させることができ、カタルシスを感じた」と語った。コン・ソンハは、日本の制作陣との協力を、本作における新鮮な経験として挙げた。彼女は「監督に推薦してもらった作品を見て、キャラクターを理解しようと努力した」とし、「ミザンセーヌに対する感覚が優れた監督だったので、制作過程そのものが興味深かった。言葉は異なるが、現場で自然に息を合わせることができた」と伝えた。ジェジュンは「撮影中、悪鬼よりも人間の方が怖いと思った」とし、「この映画も人間についての物語を描いている」と語った。コン・ソンハも「映画の準備をしながら、最も恐ろしい存在は人間かもしれないと思った」と共感した。最後に2人は作品の差別化された魅力を強調した。コン・ソンハは「韓国の巫俗信仰と日本的な空間、多様な宗教的要素が調和した作品」とし、「独特なオカルトの世界観が鑑賞ポイントになると思う」と明かした。ジェジュンは「一度の鑑賞だけですべてを理解するのは難しい部分がある」とし、「それぞれの方法で結末を受け止める楽しさがある」と伝えた。同作は韓国のCGVで17日に公開される。日本では今年の2月6日に公開された。

Kōki,主演の映画「女神降臨」6月12日より韓国公開が決定!メインポスター&予告編に注目
グローバルの累計閲覧数64億回という記録を打ち立てたウェブ漫画「女神降臨」の映画が韓国でも公開される。2部作シリーズの第一弾となる映画「女神降臨 Before 高校デビュー編」(監督:星野和成)が、6月12日に韓国での公開を決定し、メインポスターと予告編を公開した。「女神降臨 Before 高校デビュー編」は、メイクで女神になった少女が、学校で一番の人気男子に素顔を見られた後、秘密を守るために危うい関係を続けるラブコメディ。今回公開されたメインポスターは、主人公の谷川麗奈の劇的な変化を見せる強烈な半々ビジュアルで、視線を釘付けにする。黒縁メガネをかけた素顔の麗奈と、メイクで変身した女神麗奈の姿がコントラストを成している。そこに「女神の秘密は素顔にある?!」というキャッチコピーがえられ、ティーンロマンス特有の魅力で好奇心を刺激する。同時に公開されたメイン予告編は、メイクで素顔がバレないように奮闘する麗奈のコミカルな日常が目を引く。特に、彼女の素顔を知っている神田俊、そしてまだ女神の姿しか知らない五十嵐悠との出会いが続き、「火花散る三角関係の始まり!」というキャッチコピーにふさわしい、予測不能なロマンスを予告している。主人公の麗奈役は、木村拓哉の娘でモデル兼女優のKōki,が務め、渡邊圭祐が神田俊役を、綱啓永が五十嵐悠役を演じ、日本の次世代ライジングスターたちの爽やかなシナジー(相乗効果)が注目を集める。・Kōki,主演の映画「女神降臨」俳優2人による胸キュンシーン連発!本編映像を初公開・Kōki,&渡邊圭祐ら、映画「女神降臨」キャストが舞台挨拶に登場!原作マンガへのファン心を告白・映画「女神降臨」出演の渡邊圭祐&綱啓永、韓国でメンズトーク!漢江ラーメンを食べながら本音炸裂

韓国シネマは、闇系がアツい!?クセになる衝撃作を厳選した<韓国ダーク映画特集>をPrime Video“チャンネルK”にて開催
株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX) クライム、サイコスリラーをはじめとする衝撃作が勢ぞろい!“チャンネルK”では、新規ご登録で7日間無料お試し体験が可能! 株式会社IMXC(IMXC、本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:小宮之子)は、Prime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメChannel K」(以下「チャンネルK」)にて、今月より配信を開始した作品も含む韓国映画の中から、クライムやサイコスリラーなどおすすめの“ダーク系”作品をピックアップしてご紹介する<韓国ダーク映画特集>を実施いたします。 ■求めていたスリルがここに!!韓国ダーク映画特集: 詳細はこちら 韓国で2010年に公開された、ウォンビン主演の『アジョシ』や、格差社会の現実に鋭く切り込んだ世界的大ヒット作『パラサイト 半地下の家族』、さらには日本の実力派俳優・國村隼も出演し注目を集めたサスペンススリラー『哭声/コクソン』など。韓国エンタメ好きはもちろん、映画ファンなら一度は耳にしたことがある作品ではないでしょうか。 ロマンスやコメディなど、幅広いジャンルで人気を得ている韓国映画ですが、特に根強い支持を集めているのが、サスペンスやスリラー、アクションといった“ ダークジャンル ”。緻密な心理戦や社会問題をリアルに描いたストーリー、実話をモチーフにした重厚なテーマ性、さらには思わず考察したくなる展開、最後まで観終わった後も“スッキリしきれないモヤモヤ”が残るクセのある結末などが、多くの映画ファンを惹きつけています。 そこで チャンネルK では、“ ダーク系韓国映画 ”にフォーカスし、現在好評配信中の作品に加え、今月より新たに配信を開始した作品を含む 12作品 をピックアップしてご紹介!狂気、恐怖、予想を裏切るラスト――。韓国映画ならではの濃密な世界観と、息をのむスリルをぜひご体感ください。 ■求めていたスリルがここに!!韓国ダーク映画特集 特集ページはこちら: https://x.gd/sHBsH ●「あの名作が好きなら、これも絶対刺さる!」おすすめ3作品 (C) 2014 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved. 韓国映画界を代表するポン・ジュノ監督が、格差社会を舞台に人間の光と影を描き、世界的大ヒットを記録した『パラサイト 半地下の家族』。同作が持つ「日常の裏に潜む狂気」や「予測不能な緊迫感」にゾクゾクした方へ、ぜひおすすめしたいのが『 その怪物 』です。 イ・ミンギ 演じる冷酷な殺人鬼と、 キム・ゴウン 演じる妹を殺され復讐に燃えるヒロインの壮絶な追撃戦を描いた本作。単なる復讐劇にとどまらない、人間の内側に潜む狂気や剥き出しの執念が緻密に描かれており、韓国サスペンス映画の底知れぬ熱量を感じさせる一作です。 (C)Dreamfact Entertainment (C) 2017 CJ E&M CORPORATION, YONG FILM ALL RIGHTS そしてファン・ジョンミン、國村隼ら日韓の実力派キャストが出演する異色サスペンス『哭声/コクソン』のように、不可解な出来事や、すっきりとしない余韻の残る結末を好む方には、殺人鬼による密室スリラー『 仮面殺人会 』がおすすめです。さらに、再婚相手の殺害事件をきっかけに娘が容疑者となり、法廷での攻防が繰り広げられる『 沈黙、愛 』は、ウォンビン主演の『アジョシ』が好きな方へぜひご紹介したい一作。誰かを守るために戦い続ける物語や、理屈や証拠よりも感情が物語を動かしていく展開が魅力となっています。 【視聴はこちら】 ・『その怪物』: https://amzn.to/4uJX5xf ・『仮面殺人会』: https://amzn.to/4twjtJt ・『哭声/コクソン』: https://amzn.to/4fzTihO ・『沈黙、愛』: https://amzn.to/4oj8VMH ●クライム好きにおすすめ (C) 2013 OPUS PICTURES & ZIP CINEMA, All Rights Reserved. 犯罪・事件などをテーマに扱うクライム作品が好きな方には、 ソル・ギョング や ハン・ヒョジュ 、2PMの ジュノ も出演する、“凶悪犯”と “監視班”の戦いを描く『 監視者たち 』、さらにはSNSの脅迫メッセージをきっかけに物語が展開し、デジタル社会の闇を描く『 キリング・トーク~殺人計画~ 』もおすすめ。 (C) JNCMEDIA GROUP Co.Ltd All Rights reserved 加えて、拉致事件を発端に、拉致された子どもの母親になりすまして捜査を進めていた警察官が、次第に自身の子どもも事件に巻き込まれていくという展開を描いた『 リミット-LIMIT- 』もラインナップに揃えています。 【視聴はこちら】 ・『監視者たち』: https://amzn.to/3PB9lkH ・『キリング・トーク~殺人計画~』: https://amzn.to/3RgGZww ・『リミット-LIMIT-』: https://amzn.to/42qtoFt ●サイコスリラー好きにおすすめ (C) NO9 ENTER Co.Ltd, WRITERS' ATELIER Co.Ltd All rights reserved 臨床試験をきっかけに他人の夢に入る能力を得た女性が、拉致事件に巻き込まれた友人を救うため現実と夢を行き来するSFスリラー『 悪夢の支配者~IN DREAM~ 』。夫の死の真相を追う中で、ヒロインの曖昧な記憶に視聴者までもが翻弄される『 メモリー:操作殺人 』に加え、精神的にも経済的にも追い詰められた女性が、息子をコインロッカーに預けるという究極の決断を下したことから始まる、常軌を逸した衝撃作『 コインロッカー 』もおすすめです。極限状況に置かれた母親の葛藤や親子の絆を描くヒューマンドラマの要素も見どころとなっています。 (C)Gulliver Pictures All Rights Reserved (C) JoyNcontents All rights Reseved. 【視聴はこちら】 ・『悪夢の支配者~IN DREAM~』: https://amzn.to/42tZJew ・『メモリー:操作殺人』: https://amzn.to/48Q0vWQ ・『コインロッカー』: https://amzn.to/4eh7MAP ●閉鎖・デスゲーム好きにおすすめ 「あいつは黒炎竜」や「TRY ~僕たちは奇跡になる~ 」など数々の作品で存在感を放つ イム・セミ 主演の『 AWAKE 』は、謎の空間に閉じ込められた3人が、わずかな手がかりを頼りに集められた理由を探っていく密室スリラー。 (C) 2022 ㈜TS나린시네마. ALL RIGHTS RESERVED. さらには、年齢も職業もバラバラな5人が、脱出不可能な密室に閉じ込められ、犯人を探し出していくパニック・スリラー『 この中に殺人者がいます~Memento Mori~ 』や、とあるセリフの真意を知った瞬間に恐怖が加速する、キャンプ場を舞台にした一作『 罠~謎のキャンピング~ 』など緊張感あふれる作品が勢ぞろい。 (C) imtv co., Ltd. 【視聴はこちら】 ・『AWAKE』: https://amzn.to/49ocJWM ・『この中に殺人者がいます~Memento Mori~』: https://amzn.to/4wuUYiG ・『罠~謎のキャンピング~』: https://amzn.to/4u66jUJ チャンネルK では、今回ご紹介した作品以外にもダーク系作品をはじめ多彩なジャンルの韓国映画を配信中。ぜひこの機会に、韓国シネマの新たな魅力を覗いてみてください。 ■求めていたスリルがここに!!韓国ダーク映画特集 特集ページはこちら: https://x.gd/sHBsH ●チャンネルKについて 「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」とは、Prime Videoのサブスクリプションで韓国・中国ドラマ、映画、音楽など韓国を中心としたアジアの様々なコンテンツが楽しめる動画配信サービスです。厳選されたドラマや映画、音楽番組、バラエティ番組を毎日24時間、いつでもどこでも好きなだけお楽しみいただけます。「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」でご登録いただくと月額550円(税込)ですぐにご視聴いただけます。 「ONE:ハイスクールヒーローズ」「強運をつかめ!」などの独占配信作品から、「冬のソナタ」「宮廷女官チャングムの誓い」「IRIS-アイリス-」といった一度は耳にしたことのある不朽の名作はもちろん!「蝶よ花よ~僕の大切な宝物~」や「甘い秘密」といった韓国の定番イルイルドラマからドロドロの愛憎劇、さらには人気俳優出演の中国ドラマまで幅広く取り揃えています。通常どなたでも7日間無料でお試しいただけますので、ぜひ一度ご体験ください。 ・公式サイトはこちら ・公式Xはこちら ・配信ページはこちら *Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc. 又はその関連会社の商標です。 企業プレスリリース詳細へ

韓国映画『ワイルド・シング(Wild Sing)』公開の熱気をつなぐ…BIGC、公開記念ポップアップストア&サイン入りポスターイベントを開催!
株式会社ビックジャパン グッズ自慢イベント参加者から抽選で、カン・ドンウォン、オム・テグ、パク・ジヒョン、オ・ジョンセ、ソン・ジェゴン監督のサイン入りポスターをプレゼント 提供:BIGC オールインワン・エンターテックプラットフォームの「BIGC(ビック)」は、映画『ワイルド・シング(原題:Wild Sing)』の公開に合わせ、ポップアップストアの運営およびファン参加型の認証イベントを進行し、映画ファンの皆様との接点を拡大することをお知らせいたします。 今夏の劇場街にコメディブームを予告する映画『Wild sing』は、かつて芸能界を席巻したものの、予期せぬ事件に巻き込まれ一夜にして解散した3人組男女混成ダンスグループ「Triangle(トライアングル)」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスを掴むため、無謀な挑戦を繰り広げるコメディ映画であり、現在、韓国の劇場にて絶賛上映中です。 BIGCは映画の公開に合わせ、観客の皆様が作品をより多彩に楽しめるよう、公式ポップアップストアを開設いたしました。ポップアップストアは6月3日から9日までの期間、ソウル・ロッテシネマワールドタワー7階にて運営され、映画の中の世界観をオフライン空間へと拡張しているのが特徴です。 ポップアップストアでは、劇中の3人組グループ「Triangle」のコンセプトを反映した公式グッズも登場いたします。Triangleの個性と感性を詰め込んだ多様な商品が用意されており、現場での購入はもちろん、オンラインでもBIGCを通じて購入することが可能です。また、会場には映画の雰囲気を体感できる様々な展示要素とともに、俳優のカン・ドンウォン、オム・テグ、パク・ジヒョンの等身大フォトゾーンも設置されました。来場者の皆様は、映画の公開と同時にポップアップストアを訪れて記念写真を残し、作品の世界観をより間近で体験できることから、映画ファンの間で大きな話題を呼んでいます。 BIGCはポップアップストアのオープンと同時に、ファンが直接参加できるSNS認証イベントも開催いたしました。イベントは6月4日から17日まで進行され、BIGCまたは会場で購入した『ワイルド・シング』公式グッズの認証写真を指定のハッシュタグと共に個人SNSへアップロードすることで応募が完了します。抽選で計3名様に特別なプレゼントが贈られます。景品には、カン・ドンウォン、オム・テグ、パク・ジヒョン、オ・ジョンセら出演俳優およびソン・ジェゴン監督の直筆サインが入ったポスターが用意されており、ファンからの高い関心が期待されます。詳細なイベント内容は、BIGC公式InstagramおよびX(旧Twitter)チャンネルにてご確認いただけます。 ■ 株式会社BIGC 関係者のコメント 「映画を鑑賞するだけに留まらず、観客の皆様が作品を多様な方法で体験し、思い出に刻むことができるよう、今回のポップアップストアとイベントを企画いたしました。今後も映画、公演、スポーツなど、多様なコンテンツIPと協働し、ファンの皆様が直接参加して楽しめる体験を継続的に拡大していく計画です。」 一方、BIGCはアーティストと全世界のファンを繋ぐ、グローバル初の「オールインワン・デジタル・ベニュー(All-in-one Digital Venue)」プラットフォームを運営するエンターテック企業です。K-POPやKカルチャーのコンサートを中心に、△チケット予約 △AIベースのライブ配信△ファンインタラクションサービス △映像OTT △グローバルコマース △ファンデータ分析など、公演およびアーティストIPのオンライン収益化のためのコアソリューションを統合して提供しています。BIGCは現在、世界230余カ国・地域で140万人以上のグローバルメンバーシップ会員を保有しています。 映画『ワイルド・シング(Wild Sing)』公式グッズは、BIGC公式サイト( https://go.bigc.im/4vujOO1 )およびアプリにてご確認いただけます。 ビック(BIGC) BIGCは、アーティストと全世界のファンを繋ぐ、世界初の「オールインワン・デジタルベニュー(All-in-one Digital Venue)」プラットフォームを運営するエンターテック企業です。K-POPやKカルチャーのコンサートを中心に、△チケット予約 △AIベースのライブストリーミング △ファンインタラクションサービス △映像OTT △グローバルコマース △ファンデータ分析など、多様なIPのオンライン統合サービスを提供しています。特に、リアルタイム多言語字幕や超低遅延配信技術など、独自の技術力を基盤に、グローバルなファン体験を拡張し続けています。 企業プレスリリース詳細へ

鈴鹿央士ら出演の映画「藁にもすがる獣たち」富川国際ファンタスティック映画祭に正式出品!
江戸川乱歩賞作家・曽根圭介の傑作小説「藁にもすがる獣たち」(講談社文庫)を映画化。国内外の映画祭で高く評価される城定秀夫監督(「死ぬほど愛して」「名無し」〈公開中〉他)と「岸辺露伴は動かない」シリーズで脚本を手掛けてきた小林靖子が初タッグを組み、主演に鈴鹿央士、共演に成宮寛貴と森七菜を迎えた映画「藁にもすがる獣たち」が、9月25日(金)より全国公開となる。たまたま見つけてしまった1億円をきっかけに、決して出会うはずのなかった人物たちが複雑に絡み合い、金の獣と化していく数奇な運命を描いた本作。バイト先のネットカフェで客の誰かが置いていった怪しいボストンバッグから思いもよらぬ大金を手にした、チャンネル登録者数2ケタの弱小大学生YouTuber・佐藤寛治(鈴鹿央士)の日常は突如一変。不良警官江波戸良介(成宮寛貴)や、夜職悪女し~な(森七菜)らも現れ、想像を絶する1億円争奪戦に巻き込まれていくことに!この度、「第30回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭」Signature部門に「藁にもすがる獣たち」が正式出品&ワールドプレミア上映されることが決定した。富川ファンタスティック国際映画祭(BIFAN)は1997年に始まり、アジアを代表するジャンル映画祭として揺るぎない地位を築いている。愛・幻想・文化をテーマに毎年7月に開催され、国際的な映画祭の場として毎年約300作品上映されている。第30回を迎える今年、映画祭の30周年を記念したSignature部門が新設。本部門はジャンルや国境を超えたBIFAN独自の視点で厳選された、世界的なジャンル映画の巨匠やスター俳優たちによる傑作が一堂に会するガラ・セクションとなっている。この度、そんなSignature部門への「藁にもすがる獣たち」の正式出品が決まり、7月2日(木)~7月12日(日)の開催期間でワールドプレミア上映されることが決定。本映画祭のプログラマーであるマーティン・リー氏は「大金という誘惑に直面したとき、人間の本性が剥き出しになる。本作は、そんな人々の姿を機知に富んだ鋭い視点で捉えた、痛烈な群像劇である。現代の観客に向けて巧みに再構築された、魅力あふれるキャラクターとシチュエーション。コメディ、クライム、そしてドラマの要素を巧みに融合させることで、高いエンターテインメント性を誇りながらも、幾重にも見どころが重なる極上のジャンル映画体験を届けてくれる」とコメントを寄せ、本作への高い期待を滲ませた。本作が国境を越え世界でどのような評価を得るのか、注目が集まる。■作品概要映画「藁にもすがる獣たち」公開日:9月25日(金)出演:鈴鹿央士、成宮寛貴、森七菜監督:城定秀夫脚本:小林靖子・城定秀夫原作:曽根圭介「藁にもすがる獣たち」(講談社文庫)(C)曽根圭介/講談社(C)2026「藁にもすがる獣たち」製作委員会<STORY> 「1億円ってマジ?」チャンネル登録者数2ケタの弱小大学生YouTuber・佐藤寛治は、ある日バイト先のネットカフェで客が置いていった怪しげなボストンバッグを発見する。チャックを開けると、そこにはなんと1億円分の札束が入っていた! 大金に目がくらみ家に持ち帰ってしまったことで、突如なんでもアリの1億争奪戦に巻き込まれてしまう寛治。そんな1億円の行方を追うのは、裏社会と繋がる不良警官の江波戸良介と、夜の気配を漂わせる悪女のし~な。無関係だったはずの彼らの運命はやがて1億円によって交錯し始め。バッグの本当の持ち主は? なぜ大金はネットカフェに置かれていたのか? 予測不能の棚ぼた系マネーサバイバルが今、開幕する!■関連リンク「藁にもすがる獣たち」公式サイト「藁にもすがる獣たち」公式X

孫明雅監督の長編デビュー作「トロフィー」富川国際ファンタスティック映画祭でワールドプレミア上映が決定
K2 Pictures制作、分福企画による、是枝裕和監督や西川美和監督の監督助手を務めてきた、映像制作集団分福の新鋭・孫 明雅(そんみょんあ)監督の長編デビュー作「トロフィー」が、韓国の富川(プチョン)ファンタスティック国際映画祭でのワールドプレミアが決定した。2026年7月10日(金)より全国公開となる映画「トロフィー」がこの度、富川で開催される「第30回 富川国際ファンタスティック映画祭(BIFAN)」のFanta Scape部門に正式招待され、ワールドプレミア上映されることが決定した。富川国際ファンタスティック映画祭は、アジア最大級のジャンル映画祭として知られ、これまで数多くの才能ある映画作家たちを世界へ送り出してきた。今回「トロフィー」が選出されたFanta Scape部門は、新たな才能による挑戦的な作品や、ジャンルや形式にとらわれない独創的な作品を紹介するセクション。富川国際ファンタスティック映画祭の他部門では、過去に「カラオケ行こ!」(山下敦弘監督)や「ババンババンバンバンパイア」(浜崎慎治監督)などの日本作品も選出されている。過去、監督助手時代、師である是枝裕和監督に連れられて海外映画祭を訪れた際、「次は自分の作品で来るんだよ」と言われたという孫監督。「贅沢な経験であり、励みにもプレッシャーにもなった」という孫監督が、ついに自身の長編デビュー作で世界の舞台に立つ。映画祭プログラマーのイ・ジョンヨブ氏も「注目すべきデビュー作」と、作品への期待のコメントを寄せた。本作は、是枝裕和監督、西川美和監督のもとで監督助手として経験を積み、本作で長編デビューを果たした孫明雅監督によるオリジナルストーリー。自身も在日コリアン3世として育った監督の経験を背景に、朝鮮学校に通う14歳の少女・ソヒが、K-POPアイドルのライブに行くため、父が大切にしていた北朝鮮の勲章を売ってしまったことをきっかけに、自身のルーツや家族との関係に向き合っていく姿を描く。主演を務めるのは恒那。父・サンジュ役を井浦新、母・ミリョン役を市川実和子が演じるほか、梨里花、ちすん、笠松将、YOU、きたろう、山中崇ら実力派キャストが集結。思春期の揺れ動く感情と、家族やアイデンティティをめぐる葛藤を瑞々しく映し出している。7月10日(金)の日本全国公開に続き、すでにこの冬の韓国での公開も決定している。日本のみならず、韓国含め海外からも期待度の高い本作。在日コリアンのひとつの今を描いた少女の物語は、富川国際ファンタスティック映画祭で世界初上映を迎え、その第一歩を踏み出す。「GO」「パッチギ!」「かぞくのくに」といった在日コリアンを描いた作品の公開から時を経た2026年。映画「トロフィー」は、瑞々しさと温かさ、そして静かな強さを持ったひとつの物語として、今、新たに立ち上がる。7月10日(金)よりテアトル新宿ほか全国順次公開。◆孫明雅監督 コメント「次は自分の作品で来るんだよ」助手だった頃、海外映画祭に連れて行ってくれた是枝監督がそう言いました。贅沢な経験であり、励みにもプレッシャーにもなったその言葉。今、こうして自分の作品がプチョン映画祭にご招待頂き、嬉しい限りです。育ててくれた監督達、共に映画を作ってくれたスタッフやキャストの皆さまに感謝を伝えたいです。韓国でお披露目出来ること、今から楽しみにしています。◆イ・ジョンヨブ氏/富川国際ファンタスティック映画祭プログラマー コメント在日コリアンの青春を描いた印象的な日本映画の系譜を受け継ぐ、注目すべきデビュー作です。実際に在日コリアンのルーツを持つ監督と主演俳優が、自らの経験や葛藤をもとに作り上げた本作は、温かく誠実なまなざしに満ちています。青春の成長過程とアイデンティティへの問いを、淡々としながらも繊細に描き出し、その深い真摯さと細やかな感情描写が、観る者の心に長く残る作品です。■作品概要映画「トロフィー」7月10日(金)よりテアトル新宿ほか全国順次公開監督・脚本:孫 明雅出演:恒那、梨里花、原田花埜、禾本珠彩、千就、ちすん、笠松将、ソウジ・アライ、黒田大輔、山中崇、白川和子、YOU、きたろう、市川実和子、井浦新音楽:Yonrimog撮影:山崎裕 照明:山本浩資 録音:島津未来介美術:徐賢先、大原清孝 衣裳:小林身和子 メイク:知野香那子助監督:⻆屋拓海、中島 将、石井 翔 制作担当:井上純平 キャスティング:田端利江、山下葉子編集:小原聡子 音楽プロデューサー:本谷侑紀 製作:紀伊宗之 プロデューサー:小出大樹 ラインプロデューサー:村岡伸一郎製作・配給:K2 Pictures 企画:分福 制作プロダクション:K2 Pictures Production(C)2026 K2 Pictures<STORY>在日コリアンのルーツを持つ14歳の少女・ソヒ(恒那)は、朝鮮学校に通い、部活で朝鮮舞踊に打ち込む日々を送っている。ある日、日本学校との交流会で日本人の未来(梨里花)とK-POP好きという共通点で仲良くなり、ソヒは少しずつ外の世界と繋がりを持っていく。そんな中、ふたりは推しのK-POPアイドルのライブチケット代を稼ぐために、ソヒの家にある不用品をフリマサイトで売ることに。そこで意外にも高値で売れたのは、朝鮮学校の校長である父・サンジュ(井浦新)が持っていた一枚の北朝鮮のCDだった。それに味をしめたソヒたちは、サンジュが祖国・北朝鮮から授与された勲章までも売ってしまう。■関連リンク「トロフィー」公式サイト「トロフィー」公式X

【PHOTO】ジェジュン&コン・ソンハ、映画「神社 悪魔のささやき」メディア試写会に出席
8日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで、映画「神社 悪魔のささやき」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、ジェジュン、コン・ソンハが出席した。同作は、神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー映画だ。・ジェジュン、観客と共に主演映画「神社 悪魔のささやき」をお忍び鑑賞!手に入れたい能力も明らかに・ジェジュン、日本ニューシングル「OASIS」MV公開テーマはたったひとつの救い

【PHOTO】カン・ドンウォン&オム・テグら、映画「ワイルド・シング」舞台挨拶に出席
7日午後、CGV永登浦(ヨンドゥンポ)にて映画「ワイルド・シング」の舞台挨拶が行われ、カン・ドンウォン、オム・デグ、パク・ジヒョン、オ・ジョンセ、ソン・ジェゴン監督が出席した。映画「ワイルド・シング」は、かつて歌謡界を席巻しながらも予期せぬ事件に巻き込まれ、一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスをつかむため無謀な挑戦に挑むコメディ映画だ。・カン・ドンウォン&オム・テグら、銀髪やアフロヘアに大胆イメチェン!劇中のコンセプトフォト話題・カン・ドンウォン&オム・テグら出演、映画「ワイルド・シング」メインポスター&予告編を公開

映画「サルモク池」ユン・ジェチャン「プデュ」で共にしたパク・ジフンの活躍に“見習いたい部分が多い”
ホラー映画「サルモク池」でスクリーンデビューを果たしたユン・ジェチャンが、「歌手出身というレッテルは気にしていない。両方とも上手にこなしたい」という抱負を語った。ユン・ジェチャンはNewsenとのインタビューを通じて、「サルモク池」ヒットへの思いや俳優としての挑戦について語った。映画「サルモク池」は、撮ったことのない何かがロードビュー画面に映り、さらに黒く深い水の底に潜んでいた存在が水面へと姿を現す中、サルモク池に入った7人の撮影チームが直面する恐怖を描く。ユン・ジェチャンは、週末に上司から突然呼び出され、サルモク池へ出張に出たロードビュー会社「オンロードメディア」の社員ソンビン役を演じ、強烈な存在感と没入度の高い演技を披露した。Mnetのオーディション番組「PRODUCE 101」シーズン2出身の彼は、「番組終了後、グループとして活動したが期間は長くなかった」とし、「幼い頃から歌手兼俳優が夢だったが、音楽活動に集中していたため、演技のチャンスは多くなかった。その後、所属事務所の代表に勧められ、初めてオーディションを受け、グローバル作品の撮影のためにブラジルに滞在し、演技の面白さを感じた」と明かした。アイドル出身に対する偏見については、「オーディション会場で否定的なニュアンスで話す人もいる」としつつも、「あまり気にしていない。そんな視線は痛くない。音楽と演技の両方をこなせる人になりたい」と淡々と語った。一方、同じく「PRODUCE 101」シーズン2に出演し、Wanna One出身のパク・ジフンは、映画「王と生きる男」で大成功を収めた。「王と生きる男」と「サルモク池」は、いずれも投資・配給会社がSHOWBOXだ。ユン・ジェチャンは「パク・ジフンとは同い年なので、より縁を感じる」とし、「オーディション番組で出会った友人と10年が経って、同じ俳優の道を歩んでいるのが不思議だ。彼は大きな成功を収め、僕も次の作品を続けていける点で、大きな意味がある」と伝えた。続いて「親交は深くないが、『弱いヒーロー』などを見て、本当に演技が上手な俳優だと感じた。同い年だが、見習いたい部分が多い。当時、僕はデビューできなかったけれど、彼はWanna Oneとしてデビューし、今では観客1000万人を動員した作品の俳優となった。同年代を引っ張る存在のようで応援している。僕も自分のペースで歩んでいきたい」と付け加えた。





