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  • 映画「箱の中の羊」プロモーションのため訪韓…桒木里夢“韓国で骨付きのチキンを食べた”

    映画「箱の中の羊」プロモーションのため訪韓…桒木里夢“韓国で骨付きのチキンを食べた”

    200:1の競争率の中、日本の巨匠・是枝裕和監督に選ばれた子役俳優の桒木里夢が、初の韓国訪問インタビューで作品に出演した感想を語った。最近、ソウル江南(カンナム)区にあるNEW社屋で、是枝裕和監督と桒木里夢は、映画「箱の中の羊」の公開記念インタビューを行った。映画「箱の中の羊」は、亡くなった子供の代わりにある家族に迎え入れられた7歳設定のヒューマノイドが、家族になることの喜びや、再び捨てられるかもしれないという不安に向き合う物語で、綾瀬はるか、千鳥の大悟、桒木里夢が共演した。劇中で桒木里夢は、綾瀬はるかと大悟の息子、翔とヒューマノイド役を演じた。是枝裕和監督の本格的なインタビューに先立ち、共に訪韓した子役俳優の桒木里夢が同席し、インタビューに応じた。今回が初めての韓国訪問だという彼は、「昨日、韓国料理として骨付きのチキンを食べました」と明かし、笑いを誘った。続けて、「是枝裕和監督との作業はどうだったか」という質問に、「ものすごく優しくて、何でも詳しく教えてくれて親切でした。『こういうのがいいんじゃない?』と優しく話してくれました」と伝えた。「是枝裕和監督が全世界で最も有名な監督の一人だという事実を知っていたか」という言葉に、「そんなに凄い方だとは知らなかった」と答えた桒木里夢は、「ただのおじさんだと思っていたんでしょう?」という是枝裕和監督の言葉に「それはないです」と否定しながら、「普通の親切な監督さんだと思っていました。今の話を聞いて『本当に?』という気持ちになっています」と語り、笑った。また、ヒューマノイドのキャラクターを演じる上でどのような点が難しかったかという質問には、「汗をかいてはいけないということ。走る時も、あまり速く走ってはいけませんでした」とし、「食べ物も食べてはいけませんでした。歯に食べ物が挟まってはだめだからです」とも明かした。最後に、「映画監督が夢」だと明かした桒木里夢は、「是枝裕和監督を見てそのような夢を抱くようになったのか?」という言葉に「そうです」と答え、笑いを誘った。

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  • 【REPORT】クァク・ドンヨンとの“運命の出会い”も?土屋太鳳&Snow Man 佐久間大介ら、映画「マッチング TRUE LOVE」総勢14名がレッドカーペットに降臨!

    【REPORT】クァク・ドンヨンとの“運命の出会い”も?土屋太鳳&Snow Man 佐久間大介ら、映画「マッチング TRUE LOVE」総勢14名がレッドカーペットに降臨!

    2024年に公開され、大きな話題を呼んだ映画「マッチング」の続編にして完全新章となる「マッチング TRUE LOVE」の完成披露試写会が8月20日(木)にTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて開催された。上映前にはレッドカーペットイベント、舞台挨拶も行われ、土屋太鳳、佐久間大介、豊嶋花、倉悠貴、根矢涼香、冨手麻妙、塚田僚一、瀧七海、濱正吾、加藤史帆、花瀬琴音、伊島空、真飛聖、内田英治監督の総勢14名が登壇した。登壇陣は、それぞれ一輪の白いバラを手に、揃ってレッドカーペットに登場。ピンクのドレス姿の土屋は、佐久間にエスコートされながら、映画館前の階段に敷かれたレッドカーペットを歩いた。登壇陣を代表してマイクを握った土屋は、「いま、自然の状況で、戦われている方々に心からお見舞い申し上げます。スクリーンを守ろうとしている方々も多いと思います。『マッチング』一同、みんなで心を寄せたいと思っております」とメッセージを口にする。さらに、「唯島輪花としては、また吐夢に会うことができました! そして、こんな素敵な場所で、素敵なメンバーと再会することができました。胸がいっぱいです。新しい『マッチング』の世界が今日、スクリーンで目覚めます。ぜひ受け取っていただけたら嬉しいです」と笑顔で語った。佐久間は、バラをマイクと間違えて挨拶を始めるというボケをかまして周囲から「違う! 違う!」とツッコミを浴びつつ、「今回の『マッチング TRUE LOVE』は前作から、舞台自体もスケールアップした超大作となっております。『マッチング』ファンの皆様も、これから『マッチング』を知る皆様も期待を大いに上げてもらって構いません。皆様の期待を超えて、素敵な作品を届けるのを楽しみにしております」と語った。続いて劇場内で行われた舞台挨拶では、土屋が、「『マッチング』がスクリーンに帰ってまいりました!」と語り、会場は温かい拍手に包まれる。土屋は、続編の制作、そして再び佐久間と共演できると聞いた時の心境について、「また吐夢に会えるという嬉しさがありました」とニッコリ。そして、「オリジナル(脚本)作品で『2』があるのは、珍しいことなので、見ていただいた方々のお力をお借りして、良い『2』にしようと思って挑んでいました」と語り、さらに「もし『3』があれば、『1』の伏線を回収していただけたら、私は女優人生で思い残すことは」と本シリーズへの並々ならぬ強い思い入れを吐露。この発言に、佐久間は「ちょっと待って! 俺は太鳳ちゃんに女優やめられたら困るんで(苦笑)」と慌てて待ったをかけた。その佐久間は、続編制作決定の報を耳にし、「僕がまずマネージャーさんに聞いたのは『太鳳ちゃん、出るよね?』ということ。太鳳ちゃんが主演でということだったので『なら出ます』と言いました」と土屋への深い信頼を口にする。一方で、本作の展開について佐久間は「まさか『マッチング2』で恋愛リアリティショーが始まるとは思ってもいませんでした(笑)」と漏らし、「台本を読み始めたら、しっかりと『マッチング』らしさが匂ってきまして、これは面白い!と期待をもって撮影に挑ませてもらいました」とふり返った。同じく前作に続いて刑事役で出演となる真飛は、今回の続編について、「大活躍の予感しかないですね」と力強くうなずくが、前作では真犯人を取り逃がすという失態を犯しており、佐久間から、「結構、おっちょこちょい(笑)」と突っ込まれ、「今回は頑張りたいです」と語る。さらにこの日は欠席となった相棒の刑事を演じる後藤剛範の写真が貼られたうちわを掲げ、会場は笑いに包まれていた。今回の続編からの参加組は、沖縄の久米島で行われた撮影の模様について述懐。豊嶋は、「本当にロケーションがどこもきれいでした。透き通る海の中にポツンと砂島が浮いている、あの島は忘れられないです」とふり返る。倉も、「外国で撮影しているような気分になって、沖縄タイムじゃないですけど、ちょっと時間がゆっくり流れている感じがありました」とふり返った。根矢は、「夜は真っ暗で出歩けないから、ホテルで集まってUNOをやったり、人狼ゲームをやったり『青春? サバイバル・スリラーを撮ってるんだっけ?』というくらい(笑)。屋上に行くと天の川が見えるくらいの星空で、それをキャスト・スタッフみんなで見上げる時間も宝物でした」と笑みを浮かべ、瀧も、「近くでお祭りをやっていて、みんなで屋上に上がって花火を見たり、電気を消して星空を見たのが思い出に残っています」とうなずく。塚田は肉体派トレーナーという役どころで、「自分はわりと、このまんま演じさせていただいて、むき出しています(笑)! 筋肉の方も、もしよろしければチェックしていただけたら」とアピールし、笑いを誘っていたが、撮影期間中はキャスト最年長として、レンタカーを運転してみんなで島を巡るなど、キャスト陣のチームワークの醸成に一役買っていたという。その時の様子について冨手は、「みんなでお祭りに行ったんですけど、無計画で(苦笑)、帰りのことを何も考えず、バスも早めになくなっちゃうし『どうしよう?』となった時、救世主として塚田さんが現れました!」と目を輝かせる。現場と東京を行ったり来たりで、あまり共演陣と出かけることができなかったという佐久間も、「午後から撮影の時、塚ちゃんが車を出してくれて、僕と太鳳ちゃん、みんなでソーキそばとかタコライスを食べに行きました」と楽しそうに振り返る。運転手として大活躍の塚田だが、「僕、運転してるだけの人になってない(笑)? ちゃんと出てます!」とアピールし、会場は再び笑いに包まれていた。この日は、映画の中のマッチングアプリによる運命の出会いにちなんで、登壇陣が「運命の出会い」を告白。土屋は、「小学3年生の時に映画『シザーハンズ』を見てショックを受けすぎて号泣したんです。のちのち、あれを見たから『いま、自分はこういうお芝居をしたい』って思うのかなと思います」と女優の道に進む上で大きな出会いだったと明かす。一方、佐久間は「指先の」と書いたフリップを掲げ、最近少し料理をするようになったと告白。パスタをつくる際にニンニクを刻んだところ「指先のニオイが気になって、かいだんですよ。メチャクチャいいニオイがしました(笑)! たまんないです!」となんとも不思議な運命の出会い(?)を明かし、客席は爆笑に包まれた。続いて、伊島の運命の出会いは「バックパッカー」。俳優を始める前にインドを1ヶ月ほどバックパッカーとして旅したそうで、「帰ってきたら、大学の友達経由でCMのキャスティングの方がバックパッカーの役を探していて、それでオーディションに行き、CMに出させてもらい、『俳優になりたいかも』と思って、そこから本気で目指し始めました」とまさに人生を変えた旅だったと明かし、会場は驚きに包まれていた。「Tシャツ」と書いたフリップを手にした濱は、本作の撮影で訪れた久米島でお土産に久米島Tシャツを買ったそう。「最近、現場でこの映画と同じ照明部のスタッフさんと再会したんですけど、全く同じTシャツを着てまして、感動しました」とまさに運命の出会いを告白した。その隣で、少し申し訳なさそうな笑みを浮かべるのは加藤。「私は『下呂温泉』と書いたんですが、最近、岐阜旅行に行って、下呂温泉に入ったら、つるつるになりました(笑)」とゆる~いエピソードを明かし、これには登壇陣もほっこり&脱力。そして、倉は本作で韓国人キャストのクァク・ドンヨンとの共演を運命の出会いだったと語り、「いまだに連絡をとるし、プライベートでも会っています」と明かしたが、この日は、残念ながら欠席となったクァク・ドンヨンからビデオメッセージが到着。クァク・ドンヨンは流暢な日本語で欠席を詫びつつ「土屋太鳳さん、佐久間大介さんをはじめ、素晴らしい共演陣、スタッフのみなさんと一緒に撮影できたことはとても大切な経験となりました」と語り、映画について「恋愛、サスペンス、そして予想のできない展開が詰まった作品です。見ている内に、誰を信じていいのかわからなくなるような緊張感もあると思います」とアピールした。佐久間はビデオメッセージに感激し「日本語うますぎないか?」と驚いた表情。クァク・ドンヨンは、本作の撮影前までほとんど日本語は話せなかったそうで佐久間は、「努力がすごい!」と称える。土屋もクァク・ドンヨンについて、「ドンちゃんはすごかったです。人としても素晴らしいし、役者としても素晴らしいし、礼儀正しいし、冷静だし、コミュニケーションを取るし、ふざけるし、現場で必要なものを全部持ち合わせていた気がします。韓国の作品がいま、世界の中心を回っている理由を、ドンちゃんの姿を見てすごく実感しました。こうやって向き合っているからなんだすごく刺激になりました」と称賛の言葉を贈った。劇中、クァク・ドンヨンとマッチングでペアとなる綾子を演じた花瀬も、「準備の段階でも芝居の中でもすごく紳士的で、自分がハン・ソヒさんになった気分でした(笑)」と語り、韓国語で会話するシーンについても「ドンちゃんが優しく教えてくれました」と満面の笑みを浮かべて語った。舞台挨拶の最後には内田監督が、「オリジナル作品で、続きを皆さんとご一緒できて、いま日本の映画もいっぱい人が入るようになって、映画がまた力を取り戻してきているで、この勢いに乗って本当に多くの人に見てもらいたいです」と語り、さらに「そんなに怖くないです(笑)。前作について『怖いから見に行かなかった』という声を聞いたんですが、(本作は)そんなに怖くないんで、ぜひたくさんの人を見に来てほしいです」とアピール。佐久間は、「日本ではなかなか経験できないようなワールドワイドな作品になっていますので、ぜひスケールアップした『マッチング TRUE LOVE』を見ていただきたいです」と呼びかけた。そして最後に土屋が、舞台挨拶に漂う笑いと温かさに満ちた雰囲気に言及し、「このような華やかな空気から始まりますので、そのまま愛にさまようあの世界に没入していただけたらと思います。運命とか愛とか、そういうものって何だろう? っていうのを感じていただきながら見ていただけたら嬉しいです」と語り、最後は土屋の音頭により、会場全体での「マッチングー」で舞台挨拶は幕を閉じた。「マッチング TRUE LOVE」は9月25日(金)全国公開となる。■作品情報映画「マッチング TRUE LOVE」9月25日(金)全国公開〇出演土屋太鳳佐久間大介クァク・ドンヨン豊嶋花倉悠貴根矢涼香 冨手麻妙塚田僚一 瀧七海 濱正悟 加藤史帆 花瀬琴音 伊島空後藤剛範 真飛聖原作・脚本・監督:内田英治共同脚本:木江恭音楽:小林洋平主題歌:LiSA「ソフィリア」(SACRA MUSIC / Sony Music Labels Inc.)製作:「マッチング TL」製作委員会製作幹事・配給:KADOKAWA制作プロダクション:角川大映スタジオ制作協力:LONDO BELL(C)2026『マッチング TL』製作委員会■関連リンク「マッチング TRUE LOVE」公式サイト

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  • DAY6、ミュージックロードムービー「6DAYS」応援上映会の開催が決定!

    DAY6、ミュージックロードムービー「6DAYS」応援上映会の開催が決定!

    韓国をはじめアジア各国で開催した公演を次々と成功させ、世界中から大きな注目を集めているDAY6。2025年に韓国を皮切りに世界中で公開され、大きな話題を呼び世界を魅了したミュージック・ロードムービー「6DAYS」が、全国の劇場にて9月4日(金)より2週間限定公開となる。この度、公開をさらに盛り上げる3つのスペシャル企画が決定した。DAY6公式グッズの持ち込みに加え、掛け声・歓声・コール・手拍子・リアクションが可能で、本編終了後には記念撮影タイムも楽しめる「声出しOK!Welcome to My Day上映会」を開催。My Day(ファンの名称)同士で一緒に盛り上がり、映画の感動や音楽を共有できる特別な上映会となっている。さらに、DAY6メンバー直筆サイン入りポスターなど豪華グッズが2日間で合計30人以上に当たる「劇場ラッキードローイベント」も実施。あわせて、入場者プレゼントの配布が決定し、公開初週の第1弾は映画の思い出を持ち帰ることができる「特製ビジュアルステッカーシート」の配布も決定した。■作品情報「6DAYS」9月4日(金)より2週間限定公開2D・SCREENX・4DX・ULTRA 4DX同時公開出演:DAY6 (SUNGJIN、Young K、WONPIL、DOWOON)監督:YOOSEOK JONG、JAESEOK HWANG製作:MBC、DEJONG FILM80分 / 2025 / 韓国配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C) MBC, CJ CGV & CJ 4DPLEX Co., Ltd.〇「声出しOK!Welcome to My Day上映会」開催日:9月6日(日)、9月9日(水)、9月13日(日)、9月16日(水)実施劇場:全国の上映劇場(一部劇場を除く)内容:公式グッズの持ち込み、掛け声・歓声・コール・手拍子、上映中のリアクションがOK本編終了後に約2分間の記念撮影タイムを実施【推奨ドレスコード】1週目(9月6日、9日):「水色」をテーマにした服装・小物2週目(9月13日、16日):「白色」をテーマにした服装・小物 ※必須ではございませんので、お手持ちのお好きな服装でご来場いただけます。※上映時間は劇場によって異なります。劇場HPにてご確認ください。※上映につきましては、必ず劇場HPにて上映形式(「通常上映」または「My Day上映会」等)をご確認のうえ、ご来場ください。【鑑賞ルール】・歓声、応援、声出し、曲に合わせた手拍子、振り付け、拍手可能な上映となります。・応援グッズ(タオル、ペンライトなど)の持ち込み、使用も可能です。・座席から立ち上がってのご鑑賞や、飛ぶ、跳ねる、あばれるなど、周りのお客様のご迷惑になる行為はご遠慮ください。・声出しについては、周りのお客様のご迷惑にならないようにご配慮ください。〇「劇場ラッキードローイベント」【開催日】9月5日(土)15:00の回 上映終了後9月11日(金)19:00の回 上映終了後実施劇場:新宿バルト9【当選賞品】A賞:メンバー直筆サイン入り「6DAYS」韓国版ポスター(非売品)B賞:「6DAYS」韓国版ミニポスター(4DX, SCREEN X)(非売品)C賞:「6DAYS」日本公開版ポスター(非売品)D賞:ムビチケ特典コンプリートセット(非売品)【特製グループビジュアルフォトカード+特製ソロビジュアルフォトカード(全4種)】※2日間で合計30名様以上の当選を予定しております。※B賞のポスターは4DX・SCREEN Xいずれか1種のお渡しとなります。絵柄はお選びいただけません。<抽選の流れ>※ご入場時に抽選券をお一人様につき1枚配布いたします。※上映終了後、シアター内にて抽選会を実施いたします。ご参加を希望されるお客様は、スタッフがご案内するまで、上映終了後そのままお席にてお待ちください。【料金】2,600円(税込/全席指定)※前売券もご使用いただけます。※各種割引・サービス料金適用外、招待券等使用不可。【チケット販売】① 9月5日(土)分オンラインチケット予約:9月2日(水)0:00~(=9月1日(火)24:00~)より販売開始劇場窓口/自動券売機:9月2日(水)劇場オープンより※オンラインチケット予約にて残席ありの場合のみ、劇場窓口/自動券売機にて販売いたします。②9月11日(金)分オンラインチケット予約:9月8日(火)0:00~(=9月7日(月)24:00~)より販売開始劇場窓口/自動券売機:9月8日(火)劇場オープンより。※オンラインチケット予約にて残席ありの場合のみ、劇場窓口/自動券売機にて販売いたします。〇入場者プレゼント第1弾は「特製ビジュアルステッカーシート」!公開を記念して、第1弾入場者プレゼントとして「特製ビジュアルステッカーシート」(A6サイズ)の配布が決定。映画の思い出を持ち帰ることができるスペシャルアイテムとなっています。数量限定のため、ぜひお早めに劇場へお越しください。特典名:特製ビジュアルステッカーシート サイズ:A6サイズ配布期間:9月4日(金)~9月10日(木)配布方法:ご入場者様お一人につき1枚配布※一部劇場を除く。※数量限定。無くなり次第終了。※ご入場お一人様につき1枚のお渡しになります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。※2D、SCREENX、4DX、ULTRA 4DX共通のプレゼントとなります。■関連リンク「6DAYS」公式ホームページ

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  • ラ・ミラン&GOT7 ジニョンら出演の映画「ハイファイブ!」日本公開を控えてポスター&本予告映像を公開

    ラ・ミラン&GOT7 ジニョンら出演の映画「ハイファイブ!」日本公開を控えてポスター&本予告映像を公開

    「サニー 永遠の仲間たち」「スウィング・キッズ」を生んだ、韓国映画界きってのヒットメーカーであるカン・ヒョンチョル監督が、臓器移植で超能力を得るという奇想天外なアイデアを引っ提げた「ハイファイブ!」が、10月16日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開される。今回解禁された超覚醒ポスターには、臓器移植をきっかけに超能力に目覚めた、クセ者ぞろいのキャラクターたちの姿を捉えており、それぞれの個性が炸裂する勇ましいカットインが並ぶ。中央を飾るのは、心臓移植によって怪力&爆走の力を手にした、テコンドー5冠の中学生・ワンソ(イ・ジェイン)。鮮やかなレッドを背に、あどけなさを残しながらも勇ましい表情を見せる。左隣には、肺移植によって超肺活量を獲得した、ヒーローに詳しい脚本家志望のチソン(アン・ジェホン)が陣取り、グリーンカラーの前で髪をなびかせる。ワンソの右隣には、角膜移植によって電磁波を自在に操る超能力を得た、音楽とファッションを愛する自由人・キドン(ユ・アイン)が配置され、パープルカラーがそのキャラクターを際立たせる。さらにブルーカラーを背に力強く立つのは、肝臓移植によって回復能力に目覚めた、安全第一を信条とする工事現場の班長・ヤクソン(キム・ヒウォン)。白い歯を見せながら豪快な笑みを浮かべている。そしてピンクカラーを背に構えるのは、人助けに燃える乳酸菌飲料配達員・ソンニョ(ラ・ミラン)。威風堂々とした表情を見せているが、彼女の超能力だけはいまだ????のまま。本人すら気づいていない謎の力とは!?個性豊かな5人を全面に写しながらも、若返った新興宗教の教祖・ヨンチュン(GOT7のジニョン)とワンソが、互いにハイキックを繰り出して相まみえるシーンも捉えており、ハイファイブと最強の敵との激突を予感させるビジュアルとなっている。あわせて到着した超最強トレーラーでは、クセ者たちの超能力パワーを鮮明に映し出していく。ある夜、一人のドナーから託されたのは、臓器とスーパーパワー!というハイテンションなナレーションに乗せて、ワンソたちが移植された臓器と、それぞれに宿った超能力を映像で紐解いていく。臓器移植を受けた彼らの身体には、謎めいたタトゥーのような紋章も浮かび上がっており、5人をつなぐ秘密を予感させる一方、クセ者ぞろいのメンバーがフライドチキンを囲んで親睦を深めるコミカルなシーンも確認できる。続けて登場するのは、同じドナーから膵臓を移植され、生命力を吸収する超能力を得た新興宗教の教祖・ヨンチュン。さらなる力を求め、ワンソたちの能力を奪って神になろうと暗躍する、本作最強のヴィランだ。さらに、ヨンチュンのクールな顔と肉体美も映し出され、ただならぬ存在感を放つ。大勢の信者を前に壁を一撃で粉々にする規格外のパワーを披露し、最強の敵登場を強烈に印象づける。超肺活量を得たチソンをデコピンで一蹴するほどの超人パワーを得たヨンチュンと、怪力&爆走を得たテコンドー使いのワンソが、予測不能のガチンコ超能力ファイトを展開!さえない毎日をぶっ飛ばす、5人の超絶パワーと予測不能なチームプレイ。ハイファイブが最強のチームへと覚醒していく瞬間に注目が集まる。■作品概要「ハイファイブ!」10月16日(金)日本公開監督:カン・ヒョンチョル出演:イ・ジェイン、アン・ジェホン、ユ・アイン、ラ・ミラン、キム・ヒウォン、オ・ジョンセ、シン・グ、パク・ジニョン韓国|カラー|ビスタ|5.1ch|韓国語|原題:하이파이브|日本語字幕:本田恵子|119分|映倫:G|配給:クロックワークス(C)2025 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & ANNAPURNA FILMS. All Rights Reserved.<前売券情報>ムビチケ前売券 8月28日(金)発売1,600円(税込)特典物:HI-SPEC手ぬぐい付きお手拭き、日除け、包帯にもなるマルチスペック! これであなたも超能力者に!?※数量限定 ※一部劇場を除く<ストーリー>ある男の臓器を移植されたフツーの5人は、その日、規格外の超能力を手に入れた。時速100kmで街を駆ける「心臓」、万物を吹き飛ば「肺」、全デバイスを掌握する「角膜」。共通点は、ドナーが同じだということだけ。境遇も性格もバラバラな5人は、前代未聞の寄せ集めヒーローチームを結成! しかし、同じドナーから「膵臓」を移植された男、新興宗教の教祖ヨンチュンが降臨。5人の能力を奪い尽くして「神」になろうとするヤツを、最強の絆でぶっ飛ばせ!■関連リンク「ハイファイブ!」公式サイト

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  • H//PE Princess ドイ、映画「ヴァンピール」でユ・アインの相手役に抜擢!

    H//PE Princess ドイ、映画「ヴァンピール」でユ・アインの相手役に抜擢!

    常習的な違法薬物投与の容疑で有罪判決を受けたユ・アインが演技活動の再開に乗り出す中、相手役として18歳の新人ガールズグループのメンバーが抜擢され、話題を集めている。投資配給会社のNEWは18日、オカルトの巨匠チャン・ジェヒョン監督の新作映画「ヴァンピール」の全キャストのラインナップを発表し、今月から本格的な撮影を開始すると伝えた。「プリースト 悪魔を葬る者」「娑婆訶(サバハ)」「破墓/パミョ」を手掛けたチャン監督の新作「ヴァンピール」は、身元不詳の請負業者が聖職者の依頼を受けて正体不明の異教徒集団を追撃する中で巻き起こる事件を描いたミステリーオカルト映画だ。今作でユ・アインは、いかなる瞬間にも揺るぎない冷酷な請負業者役を演じ、薬物騒動以来初の新作の撮影に臨む。騒動以前に撮影した「スンブ:二人の棋士」や「ハイファイブ!」とは異なり、実質的な彼の復帰作であるという点で注目が集まっている。何よりも注目されるのは、ストーリー全体の主要人物である「ベールに包まれた少女」役に、演技未経験で2008年生まれのドイが抜擢されたという点だ。ドイは、Mnetのサバイバル番組を通じて、5月に7人組ヒップホップガールズグループ「H//PE Princess」としてデビューした新人歌手だ。音楽業界にデビューしてから、わずか3ヶ月で映画の主演に抜擢された彼女は、グローバルオーディションで実に1000倍という凄まじい競争率を勝ち抜き、チャン監督から選ばれた。1986年生まれのユ・アインと2008年生まれのドイは、22歳という大きな年齢差を乗り越えて、劇中で濃密な掛け合いを見せる予定だ。イ・ソンミン、イ・ジュニョク、ユン・ギョンホなど、ベテランの実力派俳優たちがズラリと名を連ねる中、演技経験が全くない18歳の新人を電撃起用したチャン監督の選択が、どう転ぶかが注目される。映画「ヴァンピール」は、韓国で2028年の公開を目指し、制作に拍車をかけている。

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  • ハ・ジョンウ&ヨ・ジングら出演の映画「1971、ハイジャック事件」11月13日に日本公開

    ハ・ジョンウ&ヨ・ジングら出演の映画「1971、ハイジャック事件」11月13日に日本公開

    1971年に起こった「大韓航空フレンドシップ機ハイジャック事件」をもとに、知られざる50分の攻防を、ハ・ジョンウ、ヨ・ジング、ソン・ドンイルら韓国実力派俳優の共演で映画化した「1971、ハイジャック事件」(原題:하이재킹)が、11月13日(金)に新宿ピカデリーほか全国公開が決定。あわせて、日本版ポスタービジュアルと予告編が解禁となった。1971年1月23日の午後。韓国・束草(ソクチョ)空港発、ソウル金浦(キンポ)空港行きの旅客機HL5212便は、飛行中に突如2度の爆発に見舞われる。機内に手製爆弾を持ち込んだ乗客ヨンデ(ヨ・ジング)がハイジャックを宣言し、「北へ向かえ」と飛行ルートの変更を要求。南北の軍事境界線を越えれば、59人の乗客乗員は北朝鮮へ連れ去られ、命さえ保証されない。空軍パイロットだった過去を持つ副操縦士テイン(ハ・ジョンウ)は、その恐怖を誰よりも知る男だった。負傷した機長に代わり操縦かんを握るテインは、軍事境界線が刻一刻と迫るなか、極限の状況で59人の命を守るため決死の選択を迫られる。「1987、ある闘いの真実」「ソウルの春」に続く、激動の韓国現代史を元に描かれる極限の実録サスペンスがついに日本上陸。1971年、軍事政権下の韓国。何者かにハイジャックされ北へ向かう韓国の旅客機が、軍事境界線に到達するまであとわずか50分。乗客乗員59人の命を懸けた決死の攻防が始まる。主人公の副操縦士テインを演じるのは、「チェイサー」「ベルリンファイル」「1987、ある闘いの真実」などの主演を務め、韓国映画を牽引してきたスター俳優ハ・ジョンウ。「テロ,ライブ」「白頭山大噴火」といったパニック系のエンターテインメントにも数多く出演してきたハ・ジョンウは、極限サバイバルのシチュエーションを得意とする実力派でもあり、決してスーパーヒーローではないテインのキャラクターに豊かな人間味を吹き込む。さらに、時代に翻弄され凶行へ走ったハイジャック犯の青年ヨンデにヨ・ジング、ベテラン機長ギュシクにソン・ドンイル、客室乗務員オクスンにチェ・スビンという韓国を代表する人気実力派俳優が顔を揃え、それぞれの正義と運命が激しく交錯する衝撃の実話を体現する。本作のメガホンをとったのは「白頭山大噴火」「アシュラ」などの話題作で助監督を務めてきたキム・ソンハン。「1987、ある闘いの真実」のキム・ギョンチャンが実際の事件を反映させた脚本を得て、豊富な現場経験を生かし、激烈なサスペンスとアクション、登場人物の選択というテーマにこだわったドラマを見事に融合し、鮮烈な長編デビュー作を完成させた。今回解禁となった日本版ポスタービジュアルでは、ハイジャックという絶体絶命の危機に対峙する副操縦士テイン、爆弾を手に機内を掌握するハイジャック犯、そして生死に直面する乗客乗員の極限状況を映し出す。さらに、緊迫感あふれる日本版予告編も解禁。1971年1月23日13時07分、韓国・束草空港を離陸した旅客機内で突然、ある青年が手製の爆弾を投げ、爆発が起こる。機体に穴が開き大パニックの中、「黙りやがれ」と威嚇する青年ヨンデは「この飛行機は北に越境する」とハイジャックを宣言。北朝鮮に入ったら生きて戻れない恐怖で慄く乗客たち。「北に行ったら家族は餓死だ」と決死の覚悟で犯人ヨンデを捕まえようと立ち向かうが上手くいかず、逆に乗客の少年に「離せば爆発する」と手製の爆弾を握らせ、機内を掌握していく。危機的状況に副操縦士のテインが「乗客に危害を加えるな」と説得しようとするが、韓国での過酷で惨めな経験から恨みを募らせたヨンデは「南では底辺だが、北では英雄になれる」と信じて疑わない。そんな中、北との軍事境界線が次第に近づき、韓国軍、北朝鮮それぞれの戦闘機が出動し、威嚇射撃が行われる。「全員死ぬぞ」、刻一刻と迫るタイムリミットを前に一触即発の緊迫感の中、テインが選択した究極の決断とは。激動の時代に起こった衝撃の実話だからこそ、その展開に息をのみ、心を揺さぶられる。サスペンス、スペクタクル、人間ドラマが融合した、極限の50分、そして明日を諦めずに闘った乗客乗員59名の運命の行方に注目が集まる。■作品概要「1971、ハイジャック事件」11月13日(金)新宿ピカデリーほか全国公開監督:キム・ソンハン 出演:ハ・ジョンウ「1987、ある闘いの真実」、ヨ・ジング「王になった男」、ソン・ドンイル「探偵なふたり」、チェ・スビン「その電話が鳴るとき」2024年/韓国/韓国語/100分/ビスタサイズ/5.1ch/原題:하이재킹/字幕翻訳:福留友子/配給:ツイン(C)2024 KIDARISTUDIO, INC., SONY PICTURES ENTERTAINMENT KOREA INC. (BRANCH), PERFECT STORM FILM INC., CHANNEL PLUS INC. ALL RIGHT RESERVED.CHANNEL PLUS INC. ALL RIGHT RESERVED. 〇ムビチケ前売券(オンライン)オリジナルスマホ壁紙付 ムビチケ前売券(オンライン)を1,600円(税込)にて8月21日(金)より発売■関連リンク「1971、ハイジャック事件」公式サイト

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  • ピョン・ヨハン&三吉彩花ら出演の映画「タチャ:ベルゼブブの歌」韓国で9月23日に公開

    ピョン・ヨハン&三吉彩花ら出演の映画「タチャ:ベルゼブブの歌」韓国で9月23日に公開

    数多くの名台詞と名シーンを残し、20年間にわたり韓国人に親しまれてきた映画「タチャ」の最終章がついに公開される。映画「タチャ:ベルゼブブの歌」が、秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)連休が始まる前日の9月23日に韓国で公開される。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。同作は、ホ・ヨンマン原作の漫画を映画化した「タチャ」シリーズが20周年を迎え、披露する最終作だ。映画化が確定した後、ホ・ヨンマン作家は「タチャ:ベルゼブブの歌」を自身のシリーズの中で最も好きな物語として挙げたという。チェ・グクヒ監督は「こんなに良い漫画が、なぜ制作されていないのだろうと反問されたことが記憶に残っている」とし、「だからこそ、より良い作品にしなければならないと思った」と振り返った。シリーズの最終作を担うというプレッシャーを責任感へと変えてくれたのが、まさに作家との出会いだった。「タッチャ:ベルゼブブの歌」はこれまでの3作とは違い、2人の友人の関係を深く掘り下げた作品だ。サブタイトルの「ベルゼブブの歌」は、原作漫画のタイトルをそのまま採用したもの。52年間にわたり様々な作品を発表し、韓国で国民的な人気を誇るホ・ヨンマン作家が手がけた漫画の中で、ファン層が最も厚い作品が「ベルゼブブの歌」編である。中世ヨーロッパの宗教家たちは、カードを悪魔の道具と見なし、ハートは欲望、ダイヤは貪欲、クラブは暴力を意味すると考えていた。死を象徴するスペードの13枚には、それぞれ悪魔の名前が付けられており、スペードのAは地獄に堕ちた堕天使ルシファー、そしてスペードの2は地獄の従来の支配者ベルゼブブである。すべてを賭けて勝負を繰り広げた2人の悪魔のうち、敗れたベルゼブブはハエへと転落した。ノ・ジェウォンは「2人の悪魔が互いのすべてを賭けて賭け事をし、負けたベルゼブブがハエになったという話をパク・テヨンが語りながら映画が進んでいく」と、タイトルの意味を説明した。20年間、シリーズ3作がいずれも秋夕の時期に公開されていただけに、シリーズのフィナーレとなる「タチャ:ベルゼブブの歌」も、9月23日に公開される。「タチャ:ベルゼブブの歌」は、主演のピョン・ヨハンとノ・ジェウォンを中心に、三吉彩花、チョ・ウジン、ユン・ギョンホ、伊原剛志、ホン・ダオ、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)らが出演する。

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  • ピョン・ヨハン、三吉彩花のイベント不参加に言及…映画「タチャ」最終章の見どころも明かす

    ピョン・ヨハン、三吉彩花のイベント不参加に言及…映画「タチャ」最終章の見どころも明かす

    ピョン・ヨハンが、三吉彩花が制作報告会に不参加となったことについて残念な気持ちを明かした。本日(18日)午前、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」の制作報告会が開かれた。この場には、ピョン・ヨハン、ノ・ジェウォン、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)、チェ・グクヒ監督が出席した。当初、韓国映画に初出演する三吉彩花も出席する予定だったが、健康上の理由で欠席した。ホ・ヨンマン原作の漫画「タチャ」シリーズの最終作である「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。「タチャ」は、2006年に韓国で公開されたチョ・スンウ&キム・ヘスの主演作を皮切りに、「タチャ-神の手-」(2014年)、「タチャ ワンアイド・ジャック」(2019年)へと続き、多くの支持を得てきた。今回、7年ぶりに公開される「タチャ:ベルゼブブの歌」は、独創的な世界観と独自性を備えており、さらに注目を集めている。20年間にわたって公開された3作が同じ世界観を共有しているのに対し、最終作にあたる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、完全に独立した世界観を持つ作品だ。さらに、韓国、日本、ベトナムまでグローバルな賭博の舞台を華やかに描き出し、賭博だけでなく、華やかなホールデム・スポーツの世界にも期待が高まっている。この日、MCのパク・キョンリムは「三吉彩花さんが、やむを得ない健康上の理由で制作報告会を欠席することになった。本人も非常に残念がっている」とし、「韓国の記者の方々に申し訳ないと代わりに伝えてほしいと言っていた。どうかご了承願いしたい」と伝えた。ピョン・ヨハンは、劇中で生まれ持った手腕と動物的な直感で賭博界を操り、成功の道を駆け上がってきたチャン・テヨン役を演じた。親友であるパートナーの裏切りにより一瞬にしてどん底に落ちた後、復讐心一つで再び賭博の舞台に立つ勝負師だ。ピョン・ヨハンは「三吉彩花さんが今日を心待ちにしていた。『ありがとうございます』と代わりに伝えておきたい」とし、「今回、海外ロケで慣れない異国の地で言語の異なる俳優たちと撮影したが、言葉は違っても感謝すべきことが多かった。言葉が通じなくても、演技という媒体を通じて感情や感性がちゃんと伝わると感じた」と明かした。続いて「すべての俳優たちととても楽しい時間を過ごせた。ベトナムのスタッフたちは本当に情熱的だった」とし、「ベトナムのスタッフの方々にも感謝している」と語った。これに対し、MCのパク・キョンリムは「三吉彩花さんは韓国でのプロモーションや公式の場を待ちわびて、歌の練習もしていたそうだ。残念だが、次の機会にぜひ会いたい」と付け加えた。また、ピョン・ヨハンは「2006年に『タッチャ』が初めて公開されてたくさん愛された。僕もとても好きなシリーズだ」と語った。さらに「『タッサ』第1作・第2作・第3作は世界観を共有しているが、今作は完全に独立した物語だ」とし、「『タッチャ』の過去シリーズをご覧になっていなくても、十分にリラックスして僕たちの物語に集中できるだろう」と伝えた。「タチャ」シリーズのフィナーレとなる映画「タチャ:ベルゼブブの歌」は、秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)シーズンの9月23日に韓国で公開される。・【PHOTO】ピョン・ヨハン&ノ・ジェウォンら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」制作報告会に出席・ラッパーSwings、映画「タチャ」最終章で俳優デビュー!三吉彩花も登場強烈な予告編が話題に

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  • チェ・ミンシク&ハン・ソヒ主演、韓国版「インターン」新たなポスター2種を公開

    チェ・ミンシク&ハン・ソヒ主演、韓国版「インターン」新たなポスター2種を公開

    チェ・ミンシクとハン・ソヒの対照的な出勤スタイルが捉えられた。映画「インターン」の制作陣は本日(18日)、チェ・ミンシクとハン・ソヒの出勤ファッションが収められた第2弾ポスター2種を公開した。「インターン」は、ローンチから3年でファッション界に急浮上したソヌ(ハン・ソヒ)の会社に、経歴37年目のインターンであるギホ(チェ・ミンシク)が入社したことから始まる、世代も職級も超越したオフィスライフを描いた物語だ。第2弾ポスターには、ファッションスタートアップ会社ウトゥトゥへ向かうインターンのギホとCEOのソヌの、異なる出勤の雰囲気で視線を釘付けにする。キリッとしたスーツ姿でネクタイを整えるギホの穏やかな笑顔からは、ベテランの貫禄と人生2度目の出勤を控えたときめきが同時に滲み出ている。一方で、スマートフォンとバッグを持ったソヌは、出勤中にも仕事を手放さないワーカーホリックらしい一面を見せている。また、洗練されたスタイルと自信に満ちた笑顔からは、有能な人材としての存在感が際立つ。映画「インターン」は、韓国で9月16日に公開される。

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  • “薬物で有罪判決”ユ・アイン、新作映画「ヴァンピール」で3年ぶりに復帰へ…台本読み合わせ現場が公開

    “薬物で有罪判決”ユ・アイン、新作映画「ヴァンピール」で3年ぶりに復帰へ…台本読み合わせ現場が公開

    麻薬類管理に関する法律違反で執行猶予を言い渡されたユ・アインが、新作映画「ヴァンピール」で復帰する。映画「ヴァンピール」(監督:チャン・ジェヒョン)がキャスティングラインナップを完成させ、8月に本格的な撮影へ突入する。「ヴァンピール」は、身元不詳の請負業者が聖職者の依頼を受けて正体不明の異教徒集団を追撃する中で繰り広げられる事件を描いたミステリー・オカルト映画だ。「破墓/パミョ」「娑婆訶(サバハ)」「プリースト 悪魔を葬る者」など、作品ごとに独自のストーリーテリングと堅固な演出力を披露してきたチャン・ジェヒョン監督は、「ヴァンピール」を通じて再び固有の世界観を拡張する予定だ。最近行われた台本読み合わせ現場には、チャン・ジェヒョン監督をはじめ、ユ・アイン、イ・ソンミン、イ・ジュニョク、H//PE Princessのキム・ドイ、ユン・ギョンホ、チェ・ヒョヌクなど、「ヴァンピール」を率いていく俳優陣が出席した。彼らはピンと張り詰めた関係性を密度高く表現し、現場の没入度を高めた。まず、ユ・アインは異教徒集団を追う請負業者役を務めた。どんな状況でも動揺しない大胆な人物だが、正体不明の存在と対峙しながら次第に変化していく過程を繊細に描き出す予定だ。イ・ソンミンは、自身の信念のために禁忌を破った聖職者に扮する。確固たるキャリアを基盤に、責任感と罪悪感の間で苦悩する人物を深みを持って伝え、作品の中心軸を担う。イ・ジュニョクは永遠の命を切望する異教徒に扮し、破格の変身を披露する。ミステリアスな人物を研ぎ澄まされたオーラで完成させ、スクリーンを圧倒するものと期待を集める。ベールに包まれた少女役には、キム・ドイが抜擢された。1,000倍の熾烈なオーディションを勝ち抜いて選ばれただけに、新鮮なエネルギーを披露して存在感を刻み込む予定だ。異教徒と同行することになった密輸ブローカー役は、ユン・ギョンホが務めた。ユン・ギョンホは特有の現実感あふれる演技で作品に躍動感を加える。チェ・ヒョヌクは、謎の目的を持つ米軍少尉役で合流する。微細な感情まで克明に表現する立体的な演技で、作品にピンと張り詰めた緊張感を加えるものと期待を集めている。このように強烈な個性を持つ俳優たちが見せるシナジー(相乗効果)は、「ヴァンピール」ならではの爆発的なアンサンブルを完成させる見通しだ。主要キャスティングを確定させ、本格的な撮影準備に突入したチャン・ジェヒョン監督の新作「ヴァンピール」は、2028年に韓国の劇場で公開予定だ。ユ・アインは2020年9月から2023年1月にかけて、プロポフォールなど医療用麻薬を181回投与し、2021年5月から2022年8月にかけて他人名義を使用して睡眠薬1,100錠あまりを44回にわたり違法処方・購入した疑いで起訴された。これをうけて彼は、2024年9月の1審で懲役1年の判決を受けてソウル拘置所に収監されたが、2025年2月に開かれた2審で懲役1年・執行猶予2年の判決を受け、収監から5ヶ月で釈放された。・薬物で有罪判決ユ・アイン、男性との密着ショットが拡散2人の関係とは・ラ・ミラン&GOT7 ジニョンら出演の映画「ハイファイブ!」10月16日より日本公開!ビジュアル&特報が解禁

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  • 【PHOTO】ピョン・ヨハン&ノ・ジェウォンら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」制作報告会に出席

    【PHOTO】ピョン・ヨハン&ノ・ジェウォンら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」制作報告会に出席

    18日午前、ソウル龍山(ヨンサン)区のCGV龍山アイパークモールで行われた映画「タチャ:ベルゼブブの歌」の制作報告会に、ピョン・ヨハン、ノ・ジェウォン、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)、チェ・グクヒ監督が出席した。「タチャ」シリーズ最終作となる同作は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクションだ。・三吉彩花、韓国で明日開催の映画「タチャ」制作報告会に急遽不参加健康上の理由によるもの・ラッパーSwings、映画「タチャ」最終章で俳優デビュー!三吉彩花も登場強烈な予告編が話題に

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  • チョン・ヘイン、映画「アガミ」試写会&記者懇談会への不参加を発表…FNCがコメント

    チョン・ヘイン、映画「アガミ」試写会&記者懇談会への不参加を発表…FNCがコメント

    俳優チョン・ヘインが、映画「アガミ」のマスコミ向け試写会および記者懇談会への不参加を発表した。8月26日、映画「アガミ」のマスコミ向け試写会および記者懇談会が開催される。この日はアン・ジェフン監督、声優出演を果たした俳優カン・ハヌル、ユ・ジェミョン、キム・ソニョンが出席する。しかし、主人公のゴン役の声優を担当したチョン・ヘインは、この日のイベント出席者名簿に名前がなかった。これを受け、チョン・ヘインが最近浮上したハヨン論争によってイベントを欠席するのではないかとの声が上がったが、それは事実ではなかった。チョン・ヘインの所属事務所FNCエンターテインメントは17日、Newsenに対し「すでに予定されていた撮影スケジュールのため、『アガミ』のマスコミ向け試写会は不参加となる」と述べ、「以前から不参加が決まっていたスケジュールだ」と説明した。先立って、チョン・ヘインはハヨンとNetflixシリーズ「恋は飴模様」で共演を果たした。そのような中、ハヨンは最近、バラエティ番組を通じて、4代にわたる医師の家系であると紹介。しかしその後、曾祖父のアン・サンホが1916年に親日団体の大正実業親睦会の評議員に名を連ねていた事実が明らかになり、論争が巻き起こった。これにより、当初予定されていたハヨンのインタビューはもちろん、チョン・ヘインのインタビューも中止となった。・チョン・ヘイン、共演女優ハヨンの騒動うけNetflix「恋は飴模様」インタビューが中止に・チョン・ヘイン&ハヨン出演のNetflix「恋は飴模様」第1話からキスシーンが登場!?浪漫とときめきでいっぱいの作品・女優ハヨン、直筆手紙で騒動を謝罪「曾祖父についてよく知らないまま語っていた家族史とその時代を見つめ直す」

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