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  • 【PHOTO】パク・シネ&ハ・ユンギョン&チョ・ハンギョル、新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」制作発表会に出席

    【PHOTO】パク・シネ&ハ・ユンギョン&チョ・ハンギョル、新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」制作発表会に出席

    12日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のザ・リンクホテルで新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」の制作発表会が行われ、パク・シネ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョル、パク・ソンホ監督が出席した。「アンダーカバー・ミスホン」は、1990年代の世紀末、30代エリート証券監督官のホン・グムボ(パク・シネ)が、怪しい資金の流れがキャッチされた証券会社に20歳の末端社員として偽装就職し、繰り広げられる波乱万丈レトロ・オフィス・コメディドラマだ。・パク・シネ主演の新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」ポスター&キャラクター予告映像を公開・パク・シネ主演の新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」予告映像を公開

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  • 【PHOTO】チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」制作報告会に出席

    【PHOTO】チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」制作報告会に出席

    12日午前、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)で映画「ヒューミント」の制作報告会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・チョ・インソン主演映画「ヒューミント」新たなポスター&一次予告映像を公開・チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開

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  • チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす

    チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす

    シン・セギョンが、12年ぶりにスクリーン復帰する感想を伝えた。シン・セギョンは本日(12日)、ソウル広津(クァンジン)区のロッテシネマ建大(コンデ)入口で開かれた映画「ヒューミント」の制作報告会を通じて、映画「タチャ-神の手-」(2014)以来、約12年ぶりにスクリーンに復帰する感想を明かした。この日、シン・セギョンは「とてもワクワクしている」とし、「良い作品、良い監督、良い仲間たちと12年ぶりに戻ってくるということが、さらに私をワクワクさせる」と語った。リュ・スンワン監督は、シン・セギョンのキャスティングについて「シン・セギョンさんが『タチャ-神の手-』を撮影した時、14歳の時ではなかったか」と冗談を言いながら、「皆さんもご存知の通り、フォトジェニックなイメージを持っている。声も魅力的で好きな俳優だったが、一緒に作業しながら誠実さに驚いた」と語った。続けて「『ベルリンファイル』と『モガディシュ 脱出までの14日間』を撮りながら、僕も北朝鮮の方言を学習したが、シン・セギョンさんが平壌(ピョンヤン)の方言を駆使する役割を初めて演じるにもかかわらず、発音が正確だった。歌を歌いながらも方言を使うのを見て、本当に驚いた」と称賛した。また、ラトビアでの撮影についてシン・セギョンは「家ではないところに中長期にとどまることは容易ではなかっただろうが、私は良かった。楽しかった。ある都市で仲間と共に過ごすというのが、輝く瞬間が多かったという感じがする」と話した。パク・ジョンミンは、シン・セギョンについて「ローカルジムも絶えず通った。近所の人のようだった」と絶賛した。シン・セギョンの流暢な英語力のおかげで、現地で助けられたと明らかにしたチョ・インソンは、「この場を借りて感謝しているとお伝えしたい」と語った。2月11日に韓国で公開される映画「ヒューミント」は、秘密も真実も冷たい氷の海に沈むウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描く作品だ。

    Newsen
  • チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開

    チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開

    映画「ヒューミント」が、チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンの4人4色のオーラを捉えたキャラクターポスター4種を公開した。「ヒューミント」(監督:リュ・スンワン)は、秘密も真実も冷たい氷の海に沈むウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描く作品だ。チョ・インソンからパク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンまで、新鮮で信頼感あふれる俳優たちのアンサンブルを予告する「ヒューミント」がキャラクターポスター4種を公開。公開されたポスターは、チョ課長(チョ・インソン)、パク・ゴン(パク・ジョンミン)、ファン・チソン(パク・ヘジュン)、チェ・ソンファ(シン・セギョン)の映画の中のワンシーンを強烈な色彩と共に鮮やかに捉え、緊張感あふれる雰囲気を伝えると同時に、4人の密度の高いアンサンブルを期待させる。まず、チョ課長のポスターは、ウラジオストクを代表する冷たく青い光の上に強烈なカリスマ性が感じられる。パク・ゴンのポスターでは、鋭い彼の表情と眼差しから冷徹な雰囲気が、ファン・チソンのポスターでは、無慈悲で残酷なキャラクターの色合いが伝わる。最後にチェ・ソンファのポスターは、周囲を警戒する姿が今後の物語への好奇心を刺激する。映画「ヒューミント」はラトビアでのロケーション撮影を通じ、冷たく異国的な都市の雰囲気を完成させ映像美をさらに高めた。2026年旧正月連休の話題作に躍り出た同作は、2月11日より韓国で公開される。

    OSEN
  • 「復讐代行人3~模範タクシー~」イ・ジェフン、軍部隊に潜入…巨大な秘密を暴けるか【ネタバレあり】

    「復讐代行人3~模範タクシー~」イ・ジェフン、軍部隊に潜入…巨大な秘密を暴けるか【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ジェフンがチョン・ソニの死にまつわる決定的な証拠を発見した。9日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「復讐代行人3~模範タクシー~」第15話では、ムジゲダークヒーローズのキム・ドギ(イ・ジェフン)、チャン・ソンチョル(キム・ウィソン)、アン・ゴウン(ピョ・イェジン)、チェ主任(チャン・ヒョクジン)、パク主任(ペ・ユラム)が、ドギの昔の軍隊の後任ユ・ソナ(チョン・ソニ)の不可解な死を暴くため、直接軍部隊に潜入する姿が描かれた。視聴率調査会社のニールセン・コリアによると、第15話の視聴率は最高12.9%、全国及び首都圏11.4%を記録し、特に2049視聴率が3.1%、最高3.6%まで急上昇し、同時間帯1位はもちろん、金曜日に放送された全番組の視聴率の中で1位を占めた。この日、ムジゲ運輸には、ドギを訪ねてきた意外な客が現れた。彼はまさに、ドギが過去に特殊部隊将校として勤務していた時代の直属の部下パク・ジェウォン(キム・ソハ)だった。ドギはジェウォンから、自分が特に大切にしていたもう1人の後任であるソナが謎の死を遂げたという事実を聞き、衝撃を受けた。「復帰を申請します」という言葉と共に携帯電話とタクシーまで捨てて姿を消し、衝撃を与えた。ドギが姿を消してからちょうど2週間後、ムジゲヒーローズは発信地から、ドギがソナの最後の勤務地である2802部隊にいると確信した。記録上、ソナは訓練地無断離脱と武器奪取、北側関係者接触試行後の爆発事故で死亡したものとされていたが、死後に実に三階級も降格される異例の懲戒を受けた点が疑問だった。これを受け彼らは、ドギが単独でソナの死を暴こうとしていると推測。そんなドギを探すため、パク主任は泣く泣く再入隊を決断した。しかし新兵として入隊したパク主任の力だけではドギを見つけるには力不足だった。そこでチャン代表、ゴウン、チェ主任まで全員が部隊に出撃。将軍となったチャン代表、軍情報課に偽装したゴウン、移動式PXを運転して乗り込んだチェ主任まで、奇想天外な偽装プレーで軍の警戒網を突破し笑いを誘った。しかし部隊のどこにもドギの姿はなかった。さらに追い打ちをかけるように、ムジゲメンバーの行動を不審に思った部隊長キム・テヒョン(キム・ジヌク)と中尉イ・ヒョンイン(パク・ドウク)が4人を逮捕した。その瞬間、「なぜこんなに遅れたんだ」という言葉と共に、軍服姿のドギが現れ、事態を収束させて爽快な快感をもたらした。これと共に、ドギの過去2週間の行方が明らかになり、注目を集めた。軍高官の助けで復帰許可を得たドギは、「剣鷲の巣生息地緊急調査」という名目で2802部隊に派遣され、ジェウォンと共にソナの死を密かに調査していた。キム大隊長とイ中尉は不審な「剣鷲調査団」の登場に露骨な警戒心を示し、ドギとジェウォンに尾行まで付けて疑問を抱かせた。さらにキム大隊長は彼らがソナの死を掘り下げていることに気づき、強引に中止させようとしたが、ドギは断固として巧みに大隊長に立ち向かい、痛快な場面を生み出した。その後、ドギとジェウォンはソナの死亡当日の行動をそのまま追った。既知の行動によると、ソナは部隊員たちと共に国境地域のB24区域訓練のために移動中、突然部下たちを全員引き返させた後、単独で北へ越境した状況だった。しかしドギはこれまで収集した情報と現場に残された痕跡を通じて、ソナの越北が自発的なものではなかったことを悟った。退路を断たれ、別の突破口を探そうとしたのだ。そして劇終盤、ドギがソナの死の真相を暴く決定的な手がかりを見つけ出し、戦慄を走らせた。ドギは過去に自分がソナに授けた教えを思い出した。重要な情報を入手し帰還する過程で避けられない状況が発生した際には、新たな巣を見つけて保管するよう指示していたのだ。ドギはソナが自分の言葉を忘れていないと信じていた。その推測は的中した。遠くない新たな巣の中にソナのボディカメラが入っていた。そしてボディカメラを通じてあの日の行動を確認したドギは涙をぬぐいながら「ソナ班長は仲間を救うために自らを犠牲にしたんだ」と怒りを爆発させた。こうしてソナの不審死の背後には一体どんな巨大な秘密が隠されているのか、ムジゲヒーローズの最後の真の教育がどう描かれるのか、一歩先も予測できない最終話への関心は急上昇している。

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  • 【PHOTO】カン・ハヌル&ユ・ヘジン、日本旅行への愛が炸裂!最近訪れて感動した場所とは?

    【PHOTO】カン・ハヌル&ユ・ヘジン、日本旅行への愛が炸裂!最近訪れて感動した場所とは?

    本日(9日)、新宿バルト9にて映画「YADANG/ヤダン」の来日舞台挨拶が開催。カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が登壇した。作品の注目ポイントに加え、日本でのエピソードなど息の合ったトークを披露し、終始笑いの絶えないイベントに観客から拍手が送られた。【REPORT】カン・ハヌル、新垣結衣&星野源と共演希望!?ユ・ヘジンのギャップ萌えに会場ほっこり【フル動画】カン・ハヌル&ユ・ヘジン、日本で神対応の嵐!舞台挨拶でファンと一緒に掛け声も「見ないと、ヤダ~ン!」■作品情報「YADANG/ヤダン」2026年1月9日(金)新宿バルト9ほか全国公開<出演>カン・ハヌル「イカゲーム」ユ・ヘジン「破墓 パミョ」パク・ヘジュン「ソウルの春」<監督>ファン・ビョングク2025年 / 韓国 / 123分 / スコープ / カラー / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 原題:야당 / R15 / 配給:ショウゲート(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.<ストーリー>麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る、闇のブローカーヤダン。出世のチャンスを狙う検事・グァニに才能を見出され、タッグを組んで次々と検挙を成功させていく。しかし、ある麻薬摘発事件が国家と裏社会を巻き込む巨大な陰謀へと発展し、ヤダンは地獄の底に突き落とされる。■関連リンク「YADANG/ヤダン」公式ホームページ

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  • 【REPORT】カン・ハヌル、新垣結衣&星野源と共演希望!?ユ・ヘジンの“ギャップ萌え”に会場ほっこり

    【REPORT】カン・ハヌル、新垣結衣&星野源と共演希望!?ユ・ヘジンの“ギャップ萌え”に会場ほっこり

    本日(9日)、新宿バルト9にて映画「YADANG/ヤダン」舞台挨拶が開催! カン・ハヌル、ユ・ヘジンが来日し、終始笑いの絶えない軽快なトークを繰り広げた。2人は作品の見どころはもちろん、共演してみたい日本の芸能人や日本にまつわるエピソードを披露し、会場を大いに沸かせた。【PHOTO】カン・ハヌル&ユ・ヘジン、日本旅行への愛が炸裂!最近訪れて感動した場所とは?【フル動画】カン・ハヌル&ユ・ヘジン、日本で神対応の嵐!舞台挨拶でファンと一緒に掛け声も「見ないと、ヤダ~ン!」「新垣結衣さま、星野源さま、新海誠監督」と次々に名前を挙げ、本当にたくさんいると告白。また、ゲーム好きだという彼は、小島秀夫に言及しながら「龍が如くスタジオ」が大好きだとも語り、日本のエンタメへの熱い関心をのぞかせた。ユ・ヘジンは、スタジオジブリ作品のファンであることを明かし、照れた表情を浮かべながら「宮崎駿監督とご一緒したいです」と語った。好きな作品については「『となりのトトロ』や『紅の豚』」と具体的なタイトルを挙げた。するとMCの古家正亨から「ご一緒したい方ですよ?」とすかさずツッコミが。会場は笑いに包まれた。これに対しユ・ヘジンは「ご一緒したい俳優さんの名前を挙げました」と機転の利いた返答を見せ、笑いを誘った。また、是枝裕和監督の作品も好きだと明かし「もし機会があれば本当に光栄なことです」と語った。ファン・ビョングク監督は、日本映画「国宝」を鑑賞したことを明かし、「とても良かった」と高く評価。同作を手がけた李相日監督が自身の学校の1年後輩にあたることも明かし、会場を驚かせた。俳優としても活動しているファン・ビョングク監督は、「もしキャスティングされたら出演してみたい」と語り、俳優業への意欲ものぞかせた。行ってみたい日本の場所について問われたカン・ハヌルは、「これもまた多いです」と少し悩んだ様子を見せた。もともと日本旅行が好きで、これまでにも何度も日本を訪れているという。最近は岐阜県の白川郷を訪れたという彼は、次に行ってみたい場所として長野県を挙げた。司会者からおいしいそばを勧められると、「はい!」と笑顔で即答し、会場を和ませた。ユ・ヘジンは、一昨日から2日間、軽井沢を満喫したそう。温泉はもちろん、駅で食べたうどんの美味しさに驚きを隠せない様子で、「軽井沢のことがより一層好きになった」と嬉しそうに語った。カン・ハヌル、ユ・ヘジンが出演した映画「YADANG/ヤダン」は、2026年1月9日(金)より新宿バルト9ほか全国公開される。■作品情報「YADANG/ヤダン」2026年1月9日(金)新宿バルト9ほか全国公開<出演>カン・ハヌル「イカゲーム」ユ・ヘジン「破墓 パミョ」パク・ヘジュン「ソウルの春」<監督>ファン・ビョングク2025年 / 韓国 / 123分 / スコープ / カラー / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 原題:야당 / R15 / 配給:ショウゲート(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.<ストーリー>麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る、闇のブローカーヤダン。出世のチャンスを狙う検事・グァニに才能を見出され、タッグを組んで次々と検挙を成功させていく。しかし、ある麻薬摘発事件が国家と裏社会を巻き込む巨大な陰謀へと発展し、ヤダンは地獄の底に突き落とされる。■関連リンク「YADANG/ヤダン」公式ホームページ

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  • カン・ハヌル&ユ・ヘジン、日本で神対応の嵐!舞台挨拶でファンと一緒に掛け声も「見ないと、ヤダ~ン!」(フル動画)

    カン・ハヌル&ユ・ヘジン、日本で神対応の嵐!舞台挨拶でファンと一緒に掛け声も「見ないと、ヤダ~ン!」(フル動画)

    本日(9日)、新宿バルト9にて映画「YADANG/ヤダン」の舞台挨拶が行われ、カン・ハヌルとユ・ヘジンが登壇。作品の魅力はもちろん、日本に関するエピソードも飛び出し、会場は笑いに包まれ和やかムード。特に2人は、舞台挨拶中にファンサービスを惜しみなく披露し、笑顔でファンに応える場面が続いた。フォトセッションの最後には、MC古家正亨の提案で、映画のタイトルにかけて「見ないと、ヤダ~ン」と叫ぶ場面も。「YADANG/ヤダン」は本日より日本で公開スタート。【REPORT】カン・ハヌル、新垣結衣&星野源と共演希望!?ユ・ヘジンのギャップ萌えに会場ほっこり【PHOTO】カン・ハヌル&ユ・ヘジン、日本旅行への愛が炸裂!最近訪れて感動した場所とは?■作品情報「YADANG/ヤダン」2026年1月9日(金)新宿バルト9ほか全国公開<出演>カン・ハヌル「イカゲーム」ユ・ヘジン「破墓 パミョ」パク・ヘジュン「ソウルの春」<監督>ファン・ビョングク2025年 / 韓国 / 123分 / スコープ / カラー / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 原題:야당 / R15 / 配給:ショウゲート(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.<ストーリー>麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る、闇のブローカーヤダン。出世のチャンスを狙う検事・グァニに才能を見出され、タッグを組んで次々と検挙を成功させていく。しかし、ある麻薬摘発事件が国家と裏社会を巻き込む巨大な陰謀へと発展し、ヤダンは地獄の底に突き落とされる。■関連リンク「YADANG/ヤダン」公式ホームページ

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  • 【PHOTO】映画「ハートマン」出演クォン・サンウ&ムン・チェウォンら、ロッテワールドでイベント開催

    【PHOTO】映画「ハートマン」出演クォン・サンウ&ムン・チェウォンら、ロッテワールドでイベント開催

    8日午後、ロッテワールドアドベンチャーにて、イベント「映画『ハートマン』愛は戻ってくる、再びロッテワールドで!」が開催され、クォン・サンウ、ムン・チェウォン、パク・ジファン、Block BのP.Oが出席した。映画「ハートマン」は、スンミン(クォン・サンウ)が再会した初恋を逃さないために奮闘するが、彼女に絶対言えない秘密ができて繰り広げられるコメディ映画だ。・クォン・サンウ&ムン・チェウォンら出演、映画「ハートマン」メインポスターを公開・クォン・サンウ、初恋の質問うけ妻ソン・テヨンに間接的に言及ムン・チェウォンの美貌を絶賛も

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  • ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」予告映像&ビジュアル解禁!

    ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」予告映像&ビジュアル解禁!

    ジェジュン主演、熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が、2月6日(金)に全国公開する。神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、ジェジュン。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、「658km、陽子の旅」で「第25回上海国際映画祭」最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、「#マンホール」では「第73回ベルリン国際映画祭」「第27回富川国際ファンタスティック映画祭」に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、これまでにない独創的なホラーを創り上げた。また、本作は「第28回富川国際ファンタスティック映画祭」の「マッドマックス」部門にも出品され、熊切監督とジェジュンの初タッグによる神戸オールロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の文化が自然に融合する、新たなシャーマニズム・ホラーが誕生した。この度解禁された予告映像では、日韓文化交流プロジェクトに参加している学生3人が、神戸の廃神社を訪れるシーンから始まる。神聖な場所の入り口である鳥居をくぐったが最後、地蔵の頭だけが落ちている不吉な光景を皮切りに、ひとりの学生の目玉がぐりんと奇妙にまわり、パニックに陥った彼女は、鋭い枝を手に自身の目に向かって大きく振り上げる。プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンまでもが失踪し、神隠しに遭ってしまう。発見の兆しもない状況に疲弊したユミは、苦渋の決断の末、学生時代に仲違いしたまま別れた先輩である祈祷師・ミョンジンに助けを求める。学生時代に起きたとある事件をきっかけに、消えない過去に今も苦しめられているミョンジンだが、ずっと想い続けた後輩からの要請を受け神戸行きを決意する。一方、学生たちを見守り、捜索にも加わる牧師・ハンジュ(コ・ユンジュン)が何かに追われ怯える姿や、プロジェクトに参加する学生たちが住む家の大家・佐藤(木野花)が、苦しげな表情で銃を構える様子も映しだされる。彼らを襲う闇に包まれた得体の知れない存在。前触れのない失踪、何かに憑りつかれたように暴れだす学生たち、身心を蝕み続ける過去の苦しみ。その全てが交差した時、祈りさえも呪いへと変える凶悪な存在が目覚めてしまう。一体どのような展開が待ち受けているのか、観る者の興味をかき立てる仕上がりとなっている。さらに、ジェジュンが歌う主題歌「Burn」の一部が予告映像内で公開された。本作のために書き下ろされた新曲で、終わりなき炎に身を焦がされながら、逃れられない運命と向き合う男の内面を描いた楽曲となっており、祈祷師・ミョンジンが背負う消えない過去と深く共鳴する一曲だ。本ビジュアルは、禍々しさ溢れる無数のお札を背景に、祈祷師ミョンジンと謎の人物が向かい合っている。ミョンジンの視線からは敵対心や憎悪を感じるが、謎の人物はどこか笑みを浮かべているように見え、不安を掻き立てられるものに仕上がっている。二人の関係性、そして「神隠しの、その向こう側――」というメッセージに注目が集まる。■作品概要「神社 悪魔のささやき」出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花原題:신사: 악귀의 속삭임英題:THE SHRINE監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ<ストーリー>妹が消えた。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」日本公式サイト「神社 悪魔のささやき」日本公式X

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  • ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の新作映画「王と生きる男」ポスター公開!感動の物語に期待

    ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の新作映画「王と生きる男」ポスター公開!感動の物語に期待

    ユ・ヘジンとWanna One出身パク・ジフンが主演を務める映画「王と生きる男」の公式ポスターが公開され、期待を高めている。韓国で2月4日に公開される映画「王と生きる男」(監督:チャン・ハンジュン)は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品だ。公開された2種類のポスターには、若き王イ・ホンウィ(パク・ジフン)と、彼を迎える村長オム・フンド(ユ・ヘジン)の姿が収められている。まず、イカダに乗ってどこかへ向かうオム・フンドとイ・ホンウィの姿を捉えたポスターは、切り立った断崖と川に囲まれた流刑地の清泠浦で2人にどのような出来事が待ち受けているのか、好奇心をかき立てる。特に、村を流刑地にして貧困にあえぐ村民に豊かな暮らしを贈ろうという甘い夢を描いていたものの、王と言う予想外の人物を迎えることとなったオム・フンドが、保授主人(朝鮮時代に流刑となった罪人の住居や食事を用意し、逃亡しないよう監視していた責任者)としてイ・ホンウィの一挙手一投足を監視しながら、どのような事件を経験するのかに注目が集まる。続いて、流刑地の配所の前に立つオム・フンドとイ・ホンウィの対照的な姿を収めたポスターも、特別なケミストリー(相性)を予告する。人情味あふれるオム・フンドの表情と、袞龍袍(コンリョンポ-王が着用する礼服)を身にまとったイ・ホンウィの威厳ある姿が鮮やかな対比を成している。まったく異なる2人が次第に心を通わせていく友情の物語には、期待が高まるばかりだ。「1457年 清泠浦、歴史が消そうとした物語」というキャッチコピーもまた、誰もがよく知る端宗の歴史の中に隠された物語への好奇心を一層掻き立てる。

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  • 【PHOTO】クォン・サンウ&ムン・チェウォンら、映画「ハートマン」メディア試写会に出席

    【PHOTO】クォン・サンウ&ムン・チェウォンら、映画「ハートマン」メディア試写会に出席

    8日午後、ソウル蚕室(チャムシル)ロッテシネマワールドタワーで映画「ハートマン」メディア試写会が開かれ、クォン・サンウ、ムン・チェウォン、パク・ジファン、Block BのP.O、チェ・ウォンソプ監督が出席した。またこの日、アン・ソンギさんを追悼し、黙祷が捧げられた。映画「ハートマン」は、スンミン(クォン・サンウ)が再会した初恋を逃さないために奮闘するが、彼女に絶対言えない秘密ができて繰り広げられるコメディ映画だ。・クォン・サンウ&ムン・チェウォンら出演、映画「ハートマン」メインポスターを公開・クォン・サンウ、初恋の質問うけ妻ソン・テヨンに間接的に言及ムン・チェウォンの美貌を絶賛も

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