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  • チョン・リョウォン&イ・ジョンウン主演映画「白い車に乗った女」4月24日より日本公開!

    チョン・リョウォン&イ・ジョンウン主演映画「白い車に乗った女」4月24日より日本公開!

    チョン・リョウォン&イ・ジョンウン初共演となる「白い車に乗った女」が、4月24日より日本公開される。雪深い田舎町で起きた殺人事件、真実を知るのは作家の女と彼女が姉と呼ぶ赤の他人。あの夜、いったい何が起きたのか? 事件の鍵を握る作家の女性を演じるのは、国民的ドラマ「私の名前はキム・サムスン」(05)で一躍スターとなったチョン・リョウォン。7年ぶりにスクリーンに帰って来た彼女が、今までと印象の違う役柄で新境地を見せ、「第26回富川国際ファンタスティック映画祭」でコリアン・ファンタスティック俳優賞を受賞するなど高い評価を獲得。そして、事件の真相を追う警察官ヒョンジュ役を演じるのは「パラサイト 半地下の家族」(19)をはじめ、多くの作品で活躍する名バイプレーヤーのイ・ジョンウン。捜査を進めていくうちに自身のトラウマとも向き合うことになる繊細な役柄を見事に演じ切った。初共演となる2人が繰り広げる一瞬たりとも目が離せない密度の高い心理戦は見応え抜群だ。監督を務めたのは本作が長編デビュー作となるコ・ヘジン。「犯罪都市」シリーズなど数多くのヒット作を手掛けてきた製作陣と共に、真実と虚偽の境界が崩れ落ち、1つの事件がまったく別の物語として再構築される先の読めない独創的なサスペンスを作り上げた。異なる記憶、矛盾した証言、真実を語る者は誰なのか。観る者を翻弄する衝撃のサスペンス・スリラーが誕生した。今回到着したキービジュアルは、コピーにある事件の鍵を握る2人の女性が映し出された、降りしきる雪と鮮血のコントラストが目を引くデザインとなっている。悲痛な表情を浮かべるチョン・リョウォン演じる作家のドギョンと血を流し倒れる彼女が姉と呼ぶ女性、2人が劇中でいったい何を語るのかスクリーンでぜひ確かめてほしい。併せて解禁となった本予告映像は、「助けてください」と叫ぶドギョンの姿から幕を開ける。怪我を負った様子から被害者だと思われた彼女だったが、姉だと告げた女性は赤の他人であることが明るみになり、次第に彼女の言葉は疑念に包まれ、事件の容疑者となってしまう。事件の真実を追い求めるイ・ジョンウン演じる警察官ヒョンジュが捜査に奔走する姿も映し出されサスペンスフルな本編への期待が高まる予告編となっている。「犯人は必ず戻ってくる」というドギョンの言葉は何を意味するのか。■作品概要「白い車に乗った女」4月24日(金)シネマート新宿 ほか 全国ロードショー出演:チョン・リョウォン、イ・ジョンウン、キム・ジョンミン、チャン・ジニ、カン・ジョンウ、イ・フィジョン監督:コ・ヘジン製作:チャン・ウォンソク「犯罪都市」2022年 / 韓国 / 韓国語 / 107分 / ビスタ / カラー / 5.1ch / G / 原題:하얀 차를 탄 여자 / 英題:THE WOMAN IN THE WHITE CAR / 日本語字幕:石井絹香配給:クロックワークス(C) 2025 SLL. & B.A. ENTERTAINMENT & BY4M STUDIO CO., Ltd.<あらすじ>明け方の病院に意識不明の女性を車で連れ現れた作家のドギョン。取り乱した様子の彼女は、警察官のヒョンジュにその女性は姉だと告げ、暴力的な姉の婚約者から逃げてきたと話す。しかし、姉とされる女性は全くの赤の他人であることが分かり、さらに婚約者とされる男は遺体となって雪の中から発見され。■関連リンク「白い車に乗った女」公式サイト

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  • Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタが揃って韓国へ!映画「スペシャルズ」舞台挨拶が決定

    Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタが揃って韓国へ!映画「スペシャルズ」舞台挨拶が決定

    Snow Manの佐久間大介とNCTのユウタが、映画「スペシャルズ」で韓国を訪れる。映画「スペシャルズ」の配給会社BY4M STUDIOは公式X(旧Twitter)を通じて「Snow ManとNCT 127が韓国の観客の皆さんに会いに行きます!」と訪韓を伝えた。2人は3月14日から15日まで、韓国で舞台挨拶を行い、韓国の観客と特別な時間を過ごす予定だ。「スペシャルズ」は、年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、とある超高額報酬の任務を受けるが、そのターゲットのクセ者を排除するための唯一の方法として、まさかのダンス大会の優勝を目指す。経験ゼロ、協調性ゼロ、やる気もゼロなデコボコ即席チームが本気のダンスに挑む!? といった、先の読めないオリジナルならではのストーリーを展開。佐久間大介は、普段は児童養護施設の心優しい補助職員として働く伝説の元殺し屋・ダイヤ役を、ユウタは過去にある傷を負い群れるのを嫌うクールな殺し屋・桐生役を演じた。・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、映画「スペシャルズ」公開直前イベントに登場!ダンス対決・早撃ち勝負に会場白熱・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら出演の映画「スペシャルズ」銃撃アクション本編映像が解禁!

    マイデイリー
  • 「オールド・ボーイ」「お嬢さん」パク・チャヌク監督、韓国人初!カンヌ国際映画祭の審査委員長に就任

    「オールド・ボーイ」「お嬢さん」パク・チャヌク監督、韓国人初!カンヌ国際映画祭の審査委員長に就任

    映画監督のパク・チャヌクが、韓国人初の「カンヌ国際映画祭」審査委員長に就任した。25日(現地時間)、AP通信、AFP通信などの外信は、パク・チャヌク監督が「第79回カンヌ国際映画祭」の審査委員長に就任したと報じた。「カンヌ国際映画祭」の審査委員長に韓国人が就任したのはパク・チャヌク監督が初めてだ。アジア人の中でも2人目となる。アジア初としては香港の映画監督ウォン・カーウァイが2006年に審査委員長を務めた。パク・チャヌク監督は2004年、映画「オールド・ボーイ」で「カンヌ国際映画祭」審査委員特別グランプリを受賞し、カンヌ国際映画祭との縁を結んだ。その後、彼は2009年に映画「渇き」で審査委員賞、2022年に「別れる決心」で監督賞を受賞した。パク・チャヌク監督が審査委員長を務める「第79回カンヌ国際映画祭」は、今年5月12日から23日までフランス・カンヌで開催される。日本では最新作「しあわせな選択」の公開が3月6日(金)に控えており、ファンの期待を高めている。・イ・ビョンホン&パク・チャヌク監督の来日決定!「しあわせな選択」ジャパンプレミアに登壇、必見の特別映像も・ソン・イェジン×パク・チャヌク監督、眩しいビジュアル「しあわせな選択」コンビの洗練されたグラビア

    OSEN
  • BTS、ワールドツアー韓国・日本公演のライブビューイングの詳細決定!入場者特典の配布も

    BTS、ワールドツアー韓国・日本公演のライブビューイングの詳細決定!入場者特典の配布も

    BTS(防弾少年団)が2022年にラスベガスで幕を閉じたツアー以来、約4年ぶりとなる大規模ツアー「BTS WORLD TOURARIRANG」を開催する。韓国・高陽総合運動場公演を皮切りに開催される本ツアーは、南米、北米、欧州、アジアなどを2026年から2027年にかけて巡り、BTS自身においても過去最大規模のワールド・ツアーとなる。世界中から注目を集める本ツアーより、4月11日(土)韓国・高陽総合運動場、4月17日(金)、18日(土)日本・東京ドームにて行われる公演のライブビューイングが決定した。ツアーの皮切りとなる韓国公演2日目の模様と、日本での公演は2019年7月に開催された「BTS WORLD TOURLOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF– JAPAN EDITION」以来、約7年ぶりとなる公演の模様が、日本全国の映画館にてリアルタイムで楽しむことができる。本日(25日)18時より、BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUBおよびMOBILE会員を対象とした先行抽選受付が開始されるため、この機会をお見逃しなく。そして、入場者特典の配布が決定。このライブビューイングでしか手に入らない貴重なアイテムとなっており、特典の詳細は近日発表を予定している。■ライブビューイング詳細「BTS WORLD TOURARIRANGIN GOYANG」ライブビューイング上映日時:4月11日(土)19:00上映開始 / 本会場:韓国・高陽総合運動場※上映開始時間は変更になる場合がございます。<チケット料金>6,900円(指定 / 税込)枚数制限:お一人様4枚まで来場者特典:特典の詳細は後日発表いたします。<ファンクラブ先行抽選予約>★BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行 期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59申し込みはこちら・当選発表:2026年4月3日(金)15:00・入金期間:2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00<モバイル先行抽選予約>★BTS JAPAN OFFICIAL MOBILE先行期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59申し込みはこちら・当選発表:2026年4月3日(金)15:00・入金期間:2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00プレリクエスト先着(先着順 ※無くなり次第終了 / 先行抽選の申し込み状況によっては、プレリクエスト先着販売の実施が無い劇場もございます。)期間:2026年4月6日(月)18:00~2026年4月9日(木)22:00WEB販売はこちら「BTS WORLD TOURARIRANGIN JAPAN」ライブビューイング上映日時:①2026年4月17日(金)18:30上映開始②2026年4月18日(土)15:00上映開始本会場:東京ドーム※上映開始時間は変更になる場合がございます。<チケット料金>6,900円(指定 / 税込)枚数制限:お一人様4枚まで来場者特典:特典の詳細は後日発表いたします。<ファンクラブ先行抽選予約>★BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行 期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59▼申し込みはこちら・4月17日(金)公演・4月18日(土)公演・当選発表:2026年4月3日(金)15:00・入金期間:2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00<モバイル先行抽選予約>★BTS JAPAN OFFICIAL MOBILE先行期間:2026年2月25日(水)18:00~2026年3月2日(月)4:59▼申し込みはこちら・4月17日(金)公演・4月18日(土)公演・当選発表:2026年4月3日(金)15:00・入金期間:2026年4月3日(金)15:00~2026年4月5日(日)23:00プレリクエスト先着(先着順 ※無くなり次第終了 / 先行抽選の申し込み状況によっては、プレリクエスト先着販売の実施が無い劇場もございます)<4月17日(金)公演>期間:2026年4月6日(月)18:00~2026年4月15日(水)22:00WEB販売はこちら<4月18日(土)公演>期間:2026年4月6日(月)18:00~2026年4月16日(木)22:00WEB販売はこちら主催:HYBE JAPAN企画:BIGHIT MUSIC配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)BIGHIT MUSIC / HYBE / HYBE JAPAN. All Rights Reserved.■関連リンクライブビューイング公式サイト

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  • 【PHOTO】ヨム・ヘラン&OH MY GIRL アリンら、映画「Mad Dance Office」メディア向け試写会に出席

    【PHOTO】ヨム・ヘラン&OH MY GIRL アリンら、映画「Mad Dance Office」メディア向け試写会に出席

    24日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「Mad Dance Office」のメディア向け試写会が行われ、ヨム・ヘラン、OH MY GIRLのアリン、チェ・ソンウンらが出席した。・ヨム・ヘラン、様々な役を演じることへの感謝「私の世界を広げていく過程」・OH MY GIRL アリン、演技の楽しさにハマった近況「新しい自分を知っていっている」

    OSEN
  • キム・ミンハ&ノ・サンヒョン、Netflix映画で再共演へ!恋人役に挑戦

    キム・ミンハ&ノ・サンヒョン、Netflix映画で再共演へ!恋人役に挑戦

    Netflixが新作映画「Every Little Thing」の製作を確定し、キム・ミンハ&ノ・サンヒョンのキャスティングを公開した。同作は、死ぬほど愛し合い、死ぬほど憎み合う交際10年の長期カップルが、愛のために繰り広げるありとあらゆることを描いた、共感必至ロマンスだ。芸術大学のキャンパスで運命のように出会い、一目惚れしたスヒョン(キム・ミンハ)とヒョンテ(ノ・サンヒョン)は、誰よりも熱く愛し合い、恋愛を続けていく。10年も付き合っていながら今でもお互いを死ぬほど愛し合い、死ぬほど憎み合い、恋愛のためにありとあらゆることをするカップルの現実の恋愛を愉快に描くことを予告した。「Every Little Thing」は誰もが一度は経験したことがあるか、あるいは一度は経験してみたい熱い恋愛のリアルさをラブコメディのジャンルで描く予定だ。大学の同期から始まり10年間恋愛を続けるカップル、スヒョンとヒョンテ役はキム・ミンハとノ・サンヒョンが演じ、ときめくケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。シリーズ「パチンコ」で切ないロマンスを披露した2人は、「Every Little Thing」で、目配せだけで互いの心を読み取ることができる長期恋愛カップルとして再会する。キム・ミンハは有能なキュレーターのスヒョン役で、仕事とキャリアでは完璧を追求するが、愛と嫉妬の前では無防備に崩れるというギャップのある魅力を披露する予定だ。ノ・サンヒョンはスヒョンと10年間交際中のインスタレーションアーティストのヒョンテ役を演じ、自分の信念と頑固さを持つ芸術家としてイメージチェンジを予告する。「Every Little Thing」は、韓国芸術総合学校出身の若手監督ソ・ジョンミン監督がメガホンを取り、才気あふれる演出を披露する予定だ。ナムグン・ソン監督の「告白ヒストリー」、キム・ドヨン監督の「82年生まれ、キム・ジヨン」を生み出した春風映画社が製作を担当した。確定の知らせとともに魅力的なケミストリーを披露すると期待を集めるキム・ミンハとノ・サンヒョンのキャスティングを公開した映画「Every Little Thing」は、Netflixを通じて公開される。

    マイデイリー
  • Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、映画「スペシャルズ」公開直前イベントに登場!ダンス対決・早撃ち勝負に会場白熱

    Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、映画「スペシャルズ」公開直前イベントに登場!ダンス対決・早撃ち勝負に会場白熱

    「ミッドナイトスワン」の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画「スペシャルズ」。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)を主演に迎え、共演に椎名桔平、NCTのユウタ、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み。「殺し屋がダンス!?」、かつてない驚愕のダンスアクション・エンターテイメントが3月6日(金)に全国公開となる。その公開直前イベントが2月23日にesports 銀座 studioにて実施され、主演の佐久間大介、共演の椎名桔平、ユウタ、小沢仁志、そして「スペシャルズ」の5人にダンスを教えるダンス少女・明香役の羽楽(うらら)。MCとして、本作にも出演している、「学校へ行こう!」「ラヴ上等」でお馴染みのパークマンサー(軟式globe)が参加した。 主演の佐久間は「映画公開が間もなくという事で、僕たちを含めてスタッフさんもソワソワしているので、そのスタッフさん達を安心させるように沢山盛り上げたいです」と予告しながら「今日はみんなで楽しもうぜ!」と力を込めイベントスタート。劇中では松本伊代の「センチメンタル・ジャーニー」、泰葉の「フライディ・チャイナタウン」、TRFの「EZ DO DANCE」などの昭和&平成を彩る名曲から、本作のために書き下ろされたK-POPソングなど世代も国境も超える楽曲が使用され、スペシャルズもダンスを披露。これに佐久間は「ジャンル問わず色々な人に楽しんでもらえる『スペシャルズ』の良さが楽曲の強さにも表れている」と胸を張れば、椎名も「『フライディ・チャイナタウン』『EZ DO DANCE』まさに我々世代の楽曲!」と馴染みを語り、ユウタは「僕自身日本の名曲たちを知るきっかけにもなったし、若い人たちも名曲たちを再確認できると思う」と確信。現在、「スペシャルズ」達の踊る姿が投稿されている、TikTokが現時点で総再生回数2,000万回再生を突破するなど、と大バズリ中。これには、佐久間もSnow Manのメンバーから反応があったと語り、彼は「『凄く流行っているよね』とメンバーから言われたのが嬉しかった」と笑顔。そもそもTikTok企画の発案者は佐久間だそうで「元々撮る予定はなかったけれど、スタッフさんに『撮っておいた方が良いよ! 小沢さんと椎名さんが踊るのはここしかないんだから!』とお願いして色々と撮らせていただきました」と明かした。これに椎名は「楽屋で休憩していたら佐久間君がしつこくて。今からTikTok撮るから来てください! と。無理矢理に」と身振り手振りで当時を振り返ると、発案者の佐久間は「大先輩に失礼ながらも、無理矢理」とベテラン勢の協力に感謝していた。そんな椎名や小沢が踊るレアな姿に「尊い」という反響もあるそうだが、椎名は「え、尊い?」と言葉の意味を理解できず、小沢も同様に「あ? まだ生きてるよ」と天然なリアクションで笑わせた。そして本作は、「ポルト国際映画祭」「シカゴAPUCアジアンポップアップ映画祭」クロージング、そして韓国、台湾での公開も決定。佐久間は「海外の映画祭に出るのは凄い事! 内田監督からも、オリジナル作品にこだわって世界に広げたいという想いを聞いていたので、海外に出られるという事が内田監督への恩返しにもなる。これをきっかけに世界でバズリたい!」と世界へ照準を合わせていた。韓国を拠点に活動してるユウタも「世界中の方々に作品を届けられるのは日本人として嬉しい。『スペシャルズ』を通して日本のエンターテインメントを届ける事が出来たら」と期待を込めた。劇中で披露した華麗なダンスとガンアクションが本物か否か、ゲーム対決で検証する企画も実施。まずは佐久間VS椎名、佐久間VS小沢でSwitchのJoy-Conを使用してガンマン早撃ち勝負を行った。椎名からの「佐久間君は球技が下手だから」という謎弱点指摘が効いたのか、まずは椎名が一勝。小沢からの「あんなにダンスが上手いのにどうしてよ」という言葉に崩れ落ちながらも、佐久間は「桔平さんの何でもできる感が明白になってきているので、今回の勝負でより尊敬するところが増えました」と勝者を称えていた。そんな中、「俺は銃しか握った事がない」と豪語する小沢だったが、対決では佐久間に一本取られた形に。それでも小沢は「まあ、主役の顔を立てるのはこういう事だ」とクールに負けを認めた。続いて、華麗なダンスにちなんで「ダンスダンスレボリューションバトル」を実施。佐久間VSユウタではユウタが勝利するも、ゲームレベルの高さに足がなかなか追いつかず「勝ったのに何故か恥ずかしい。足下は映さないで欲しい」と大照れ。負けた佐久間も「ムズイ!」と額に汗をかきながら悔しがった。そして、今回のイベントのスペシャルな刺客として、明香役の羽楽が登場。映画のPRイベントの登壇が初という羽楽は、緊張の表情を浮かべながらも、ダンスダンスレボリューションの対戦相手に、最年長の小沢を指名。小沢は、急な抜擢に焦る様子を見せるも、優しい笑顔でバトルを了承。小沢が素早い足さばきを披露するも、「緊張しているけれど絶対に勝ちたい!」と意気込んでいた羽楽が見事勝利。ステージ上でひたすらドタバタした小沢は「こんだけやって消費カロリー16 Kcal!? ふざけんなよ!」とモニターに向かって凄み、会場の笑いを誘った。最後に主演の佐久間は「映画は今回のイベント以上の白熱と迫力がふんだんに込められています。胸アツな展開にワクワクしながら映画を観ていただけたらと思います。公開まで色々なところで宣伝活動を宜しくお願いいたします!」と呼び掛けた。■作品概要「スペシャルズ」公開:2026年3月6日(金)原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月、矢島健一、六平直政、石橋蓮司振付:akane 音楽:小林洋平主題歌:Snow Man「オドロウゼ!」(MENT RECORDING)製作幹事:HIAN配給:エイベックス・フィルムレーベルズコピーライト:(C)2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ<あらすじ>過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた、伝説の殺し屋・ダイヤら「孤高のプロの殺し屋たち」。裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指すことになるが、実はまるでド素人で仕方なくダンス教室に通い始めるも、ことごとく問題を起こして破門される。そこにダイヤの勤める児童養護施設のダンス少女・明香が救いの手を差し伸べ、最初は歪みあっていた殺し屋たちも次第にダンスの魅力に目覚め、いつしかスペシャルな5人のチームへと。ダンスも成長を遂げ、本気でダンス大会への情熱を燃やし、あとは暗殺ミッションに挑むだけであったが。■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト

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  • 【PHOTO】イ・チェミンら、映画「私たちは毎日毎日」メディア試写会に出席

    【PHOTO】イ・チェミンら、映画「私たちは毎日毎日」メディア試写会に出席

    23日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで、映画「私たちは毎日毎日」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、イ・チェミン、リュ・ウィヒョン、チェ・ユジュ、キム・ミンジェ監督らが出席した。映画「私たちは毎日毎日」はすべてが混乱している17歳、幼なじみからの突然の告白から始まる波乱万丈な青春ロマンスだ。・キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」韓国で3月に公開へメインポスターが解禁・キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」青春のときめきを盛り込んだスチールカットを公開

    Newsen
  • ハ・ジョンウのスペシャル動画つき!映画「ロビー!」入場者プレゼント、ここでしか見られない?ポストカードに注目

    ハ・ジョンウのスペシャル動画つき!映画「ロビー!」入場者プレゼント、ここでしか見られない?ポストカードに注目

    韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が、いよいよ2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開される。本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(約4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘!様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?三谷幸喜×池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」×「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!俳優だけにとどまらず監督としても活躍するハ・ジョンウ。「いつか家族に」(15)から10年ぶりの監督作となる本作は、デビュー作「ローラーコースター!」(13)以来のコメディ作家としての才能をフルに発揮し、仁義も尊厳もかなぐり捨てた「接待ゴルフあるある」を赤裸々に活写。観客を笑いの渦に叩き込みつつ、多くのビジネスパーソンが共感の涙を浮かべること請け合いだ。「ロビー!」入場者プレゼントは、秘密の動画にアクセス可能!?映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」の日本公開を記念し、本作鑑賞のお客様へ先着入場者プレゼントが「ハ・ジョンウ スペシャル動画つきポストカード」に決定した。ポストカードは、ゴルフ場のグリーンに見立てたハ・ジョンウの頭部に本作を彩る、にぎやかな登場人物らが乗っているデザイン。余白部分には、キャストらからのメッセージ&サインがプリントされており、右上に「드디어 오늘 개봉 극장에서 만나요♡」と入っている。これは、「ついに今日公開 劇場で会いましょう♡」という意味で、キャストらが書いたハートマークも散りばめられた、愛のこもった1枚だ。しかも、このポストカード、実はただのポストカードではない。表面にQRコードが入っており、そこにアクセスすると日本の劇場に来場した観客のためにだけに送られたハ・ジョンウからのスペシャルメッセージ動画が見れるというもの。現時点では、ここでしか見られない貴重な動画となっている。多くのスターキャストが彩る、韓国辛口エンタテインメントの逸品、映画『ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール』は、いよいよ2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。■作品概要「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ 脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン【STORY】小規模テック企業の代表チャンウク(ハ・ジョンウ)は、倒産の危機から逃れるべく決死のロビー活動を開始。筋金入りの売り込みベタというハンデを背負いつつ、4兆ウォン級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフ作戦に挑む! 標的は入札決定権を握るチェ室長(キム・ウィソン)。彼の推しである若きプロゴルファーのセビン(カン・ヘリム)も招き、運命の作戦当日を迎えるチャンウクだったが、そこにライバル会社の社長や、室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、現場は大混乱! はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/ 英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子 提供:KDDI 配給:日活/KDDI 映倫G Copyright (C) 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved★「ハ・ジョンウ スペシャル動画つきポストカード」注意事項※数量限定※なくなり次第終了※各劇場の公開初日より1週目限定配布(公開日は各劇場サイトをご確認ください)※一部劇場を除く※上映期間は劇場により異なる場合がございます「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP

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  • イ・チェミン、故キム・セロンさんとの共演の感想明かす「同い年だった」

    イ・チェミン、故キム・セロンさんとの共演の感想明かす「同い年だった」

    イ・チェミンが故キム・セロンさんを思い出し「感謝の気持ちが大きい」と切ない思いを吐露した。イ・チェミンは本日(23日)、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて行われた映画「私たちは毎日毎日」のマスコミ向け試写会後の懇談会を通じて、キム・セロンさんと共演した感想を明かした。「私たちは毎日毎日」は5年前の2021年に撮影された。イ・チェミンは過去を振り返りながら「キム・セロンさんと年齢が同じだったが、先輩のように、また友達のようにうまく導いてくれた」と語った。続けて「当時の僕はすごく未熟で、学ばなければならない時期だったため、多くのことを得ようとした」としながら「今思い返してみると感謝の気持ちが大きい」と伝えた。韓国で3月4日に公開される「私たちは毎日毎日」は、すべてが混乱している17歳、幼馴染の突然の告白から始まる波乱万丈な青春ロマンスだ。昨年2月16日に亡くなったキム・セロンさんの遺作となる。・故キム・セロンさん、突然の別れから1年遺作「私たちは毎日毎日」3月4日公開・キム・ヘユン&イ・チェミン、東野圭吾の人気作「ナミヤ雑貨店の奇蹟」韓国版で共演なるかムン・サンミンも検討中

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  • 【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョン&パク・ヘジュンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョン&パク・ヘジュンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席

    21日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて、映画「ヒューミント」の舞台挨拶が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ヘジュン、チョン・ユジン、イ・シンギ、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席・パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」

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  • イ・レ&チン・ソヨン&ソン・ソックら出演の映画「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」4月10日に日本で公開決定!

    イ・レ&チン・ソヨン&ソン・ソックら出演の映画「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」4月10日に日本で公開決定!

    ソウルの芸術団を舞台に、母を失くした女子高生と完璧主義の先生の共同生活による心の交流を描いた感動作「괜찮아 괜찮아 괜찮아!」が、「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」の邦題で4月10日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開することが決定した(配給:日活/KDDI)。本作は、韓国で初めて、「第74回ベルリン国際映画祭」の「Generation Kplus」部門の最優秀作品賞にあたるクリスタル・ベア賞を受賞。この部門は、4歳以上の子どもたちを対象に、子どもが主人公の映画や子どもを題材にした映画が集まる部門。実際に子どもたちが審査員を務め、その中から最優秀作品を選定するのが特徴である。ジェネレーション部門責任者セバスチャン・マーク氏は本作について「厳格さと規律、躍動感と止められない生命力、母娘関係、愛と喪失、野心、競争、連帯など、これらすべてが登場人物たちの複雑な感情の中で展開される。このような全ての要素において、私たちを魅了した」と称賛し、良質な作品として太鼓判を押した。主演を務めるのは、「ソウォン/願い」(13)で主演ソル・ギョングの娘役で映画デビューを飾ったイ・レ。「新感染半島 ファイナル・ステージ」(20)や「犬どろぼう完全計画」(14)など、現在弱冠19歳にして数々の作品に出演し、実力派俳優たちとの共演を重ね、天才子役出身として映画ファンの記憶に刻む演技で魅了し続ける。本作では、不運な状況に置かれながらも自分の人生を前向きに捉える高校生イニョンを演じ、作品に共感と温もりを与えた。そして、イニョンが所属するソウル国際芸術団の舞踊学科で魔女と呼ばれる完璧主義かつ冷徹な先生ソラ役には、「毒戦 BELIEVER」(17)での狂気的な演技が話題となったベテラン俳優チン・ソヨン。独り身となった女子高生との共同生活によって変化していく心の機微を見事に表現した。さらに、イニョンを陰ながら支える町の薬局で働く薬剤師ドンウクには、ドラマ「私の解放日誌」や映画「犯罪都市 THE ROUNDUP」(22)、「恋愛の抜けたロマンス」(21)など作品によって様々な表情でファンの心を掴むカメレオン俳優ソン・ソック。本作では、イニョンが抱えた、人には言えない傷を唯一見せられる人物として、常に優しい言葉を処方して作品に癒しを与えた。また、イニョンを敵対視している芸術団のエース・ナリに、ドラマ「代理リベンジ」や「車輪」などのチョン・スビン。イニョンの唯一の友人ドユンに、ドラマ「ムービング」「わかっていても」のイ・ジョンハが出演。新進気鋭の新世代スターからベテラン俳優まで、世代を超えた実力派俳優たちの共演が、観客の共感を呼び起こすこと間違いなし。そんな本作の監督を務めるのは、ドラマ「恋愛体質~30歳になれば大丈夫」や「私が死ぬ一週間前」などの演出で知られるキム・へヨン。本作が長編監督デビュー作となり、「2025年青龍映画祭」で新人監督賞を受賞。長編2作目となる、日本ドラマのリメイク映画「今夜、世界からこの恋が消えても」が昨年12月に韓国で劇場公開され、今後の活躍が期待される女性監督の一人だ。キム・へヨン監督は本作について「日常の平凡な物語を心に響くように表現することを目標にしています。この映画がその始まりです」と語り、リアリティ溢れる独特な台詞と魅力的な演出力を発揮した。そんな本作のティザー予告が解禁。韓国舞踊の発表会でのステージ裏で生徒たちが慌ただしく準備している。そんな矢先、主人公イニョンの元に母の訃報が届き泣き崩れてしまう。母子家庭で育ったイニョンは家までも失ってしまい、隠れて練習室で寝泊まりするようになる。それに気づいた芸術団の先生ソラは、不遇の中でも舞台に立つことが大好きな彼女を見かねて居候させることに。薬剤師ドンウクが投げかける言葉や仲間たちの笑顔に支えられ、ひとりぼっちのイニョンはどのように成長していくのか。そして、奇妙な共同生活の行方は? 今後の展開に注目が集まる。映画「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」のムビチケオンラインの発売も決定。詳細は、映画公式SNSで確認できる。■公開情報「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」2026年4月10日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開監督:キム・へヨン 出演:イ・レ、チン・ソヨン、チョン・スビン、イ・ジョンハ、ソン・ソック提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C)2023 TWOMEN FILM ALL RIGHTS RESERVED.2023年/韓国/カラー/スコープ/5.1ch/原題:괜찮아 괜찮아 괜찮아!/英題:IT'S OKAY!/102分/字幕翻訳:根本理恵<あらすじ>母親を失った高校生イニョン(イ・レ)は、家賃が支払えず家から追い出されてしまい、所属しているソウル国際芸術団の練習室で隠れて寝泊まりしていた。芸術団の60周年公演に向けて猛特訓が続く中、ある日、魔女と呼ばれ、完璧主義で生徒達に容赦なく厳しい態度をとる芸術監督ソラ(チン・ソヨン)に練習室での生活がバレてしまい、その日からソラの家で一緒に暮らすことに。年齢も性格も生活習慣も違う二人は、お互いに戸惑いを見せながらも、同じ時間を過ごすことで徐々に心を通わせていく。そんな中、イニョンを敵対視している芸術団のエース、ナリ(チョン・スビン)の不調をきっかけにチーム内で問題が勃発。イニョンをはじめとする団員たち、そしてソラの気持ちはバラバラになってしまう。公演開催の危機に迫られた芸術団のため、ソラはある覚悟を決めるが。<ムビチケオンライン>発売日:2月27日(金)料金:1枚1600円(税込)販売サイト「MOVIE WALKER STORE」■関連サイト「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」日本公式X

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