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【PHOTO】マット・デイモン&シャーリーズ・セロンら、映画「オデュッセイア」韓国でのレッドカーペットイベントに出席
4日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区タイムズスクエア・アトリウムにて、映画「オデュッセイア」のレッドカーペットイベントが行われ、マット・デイモン、シャーリーズ・セロン、プロデューサーのエマ・トーマス、クリストファー・ノーラン監督が出席した。同作は、古代ギリシアのイタケーの王オデュッセウス(マット・デイモン)が、トロイア戦争後に妻のペネロペと再会するために故郷へ帰還する旅路を描いた映画だ。・【PHOTO】マット・デイモン&シャーリーズ・セロンら、映画「オデュッセイア」韓国訪問記者懇談会に出席・【PHOTO】マット・デイモン&シャーリーズ・セロンらが訪韓!野球観戦を楽しむ姿も

&TEAMのKも出演!映画「ブルーロック」Adoが歌う主題歌「モンストロ」スペシャルコラボPV解禁
累計発行部数6,000万部を突破、日本中にエゴの嵐を巻き起こし、世界中で愛されている大人気サッカー漫画「ブルーロック」(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)が、待望の実写映画化。「キングダム」シリーズや「国宝」「SAKAMOTO DAYS」などを手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップの熱狂冷めやらぬ中、今週8月7日(金)ついに公開。日本以外にも25以上の国・地域で劇場公開を予定している、世界が注目する映画「ブルーロック」がいよいよ幕を開ける。「ブルーロック」は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた青い監獄(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇る。これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた「ブルーロック」。昨年実写映画化を発表、今年初旬に潔世一を演じる主演・高橋文哉・櫻井海音・高橋恭平・野村康太・青木柚・西垣匠・橘優輝・石川雷蔵・岩永丞威・浅野竣哉・櫻井佑樹・倉悠貴らチームZのエゴ剥き出しの表情を毎日ひとりずつ解禁するとSNSを中心に連日盛り上がりを見せ、製作報告会で公開したティザー映像と合わせて、完成を大いに期待する声が高まった。そこから順次情報が解禁され、チームZの前に立ちはだかる絶対王者チームVのメンバーをK(&TEAM)・綱啓永・樋口幸平らが、チームX、Y、Wの個性豊かなキャラクター達を東啓介、富本惣昭、木田佳介、三浦獠太らが演じることが明らかに。さらに、彼らの運命を握るブルーロックプロジェクトの最高責任者・絵心甚八を窪田正孝が、その右腕である帝襟アンリを畑芽育が演じる。そんな本作の主題歌はAdoの新曲「モンストロ」。作曲・編曲はGiga & TeddyLoidの2組が再びタッグを組み、大ヒット曲「踊」「唱」に続く、ラテン調のリズムで思わず踊り出してしまいたくなる楽曲に。作詞はryo(supercell)が担当しドリームチームで制作された。更に、Adoの「綺羅」が劇中歌に、Fukaseの新曲「twilight」が挿入歌に決定するなど、世界で活躍するトップアーティスト陣の参戦によってさらに勢いを加速させる本作。エゴイストたちの戦いがかつてないスケールで描かれ、日本のみならず世界中から熱い注目を集めている。この度、Adoが歌う主題歌「モンストロ」にのせて、本編の映像を贅沢に使用したスペシャルコラボPVが解禁となった。タイトル「モンストロ」(Monstruo)はスペイン語でMonster=怪物の意味。変幻自在なラップとAdoの圧倒的な歌唱により、内なる怪物を呼び覚まし、誰よりも高く前に進む姿が力強く表現され、「ブルーロック」の世界観とAdoの歌声が起こす抜群の化学反応が、解禁直後から大きな話題となっている。今回解禁された映像では、己のサッカー人生を賭けた熾烈な戦い、立ちはだかる最強のエゴイストたち、時にぶつかり、時に高め合う仲間たちの姿が、Adoの歌声にのせて鮮烈に描かれる。圧倒的強者を前に、チームZはどう立ち向かうのか。息をのむ怒涛の展開と、極限状態での鬼気迫る表情、そして限界を超えた先に待つ覚醒の瞬間を捉えた胸熱の映像に仕上がっている。己の武器を覚醒させ、この戦いを制するのは誰だ。主題歌「モンストロ」の重厚な旋律がエゴを加速させる、一瞬も目が離せない映像は必見。■作品概要「ブルーロック」2026年8月7日(金)劇場公開<出演>高橋文哉、櫻井海音、高橋恭平、綱啓永、野村康太、K(&TEAM)、青木柚、西垣匠、富本惣昭、倉悠貴、東啓介、畑芽育、窪田正孝原作:金城宗幸・ノ村優介「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)主題歌:Ado「モンストロ」(Capitol Records / ユニバーサル ミュージック)制作:CREDEUS監督:瀧悠輔脚本:鎌田哲生音楽:MON/KU 出羽良彰、西木康智、KAY、Nic Gitter製作:CK WORKS配給:東宝(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS<ストーリー>サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開するために極秘のプロジェクトが計画された、その名も青い監獄(ブルーロック)。そこに集められた300人の高校生ストライカーたちは、数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方では、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、最強のエースストライカーとなれるか!?■関連リンク「ブルーロック」公式サイト

【PHOTO】マット・デイモン&シャーリーズ・セロンら、映画「オデュッセイア」韓国訪問記者懇談会に出席
3日午前、ソウル・フォーシーズンズホテルのグランドボールルームで開催された映画「オデュッセイア」韓国訪問記者懇談会に、クリストファー・ノーラン監督と妻のエマ・トーマス、俳優のマット・デイモン、シャーリーズ・セロンが出席した。・【PHOTO】マット・デイモン&シャーリーズ・セロンらが訪韓!野球観戦を楽しむ姿も・【PHOTO】マット・デイモン、金浦国際空港に到着専用機に乗って韓国入り

いつもの駅や電車が急に怖くなる…!?Z世代を中心に大ヒットの韓国ホラー映画「怪速急行■■行き」試写レビュー
7月31日(金)から全国公開されている映画「怪速急行■■行き」。韓国で「ヤバい映画が来た!」とZ世代を中心に話題沸騰し、公開初日に韓国映画ボックスオフィスNo.1を獲得した注目のミステリーホラーです!夏はやっぱりホラー映画を見なくちゃ! ということで、今回、Kstyle編集部とライブドアニュース編集部の映画好き達が一足先に試写を拝見してきました。「気になるけどホラーを見るのは勇気が要る」という方も、ぜひこの記事を読んでみてくださいね!まずは作品の概要を紹介。物語の主人公は、動画の再生数が伸び悩んで焦っているホラー系クリエイターのダギョン。起死回生を狙う彼女が目をつけたのは、国内で最も行方不明者が発生すると噂される都市伝説の地下鉄「光臨駅」でした。その真相を暴く動画を公開すると、狙い通り見事に大バズり! しかし、再生数への欲望が抑えきれなくなった彼女は、乗客が次々と消えていく駅のさらなる闇へと足を踏み入れていきというストーリーです。主演を務めるのは、大ヒットドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」などで注目を集める若手実力派のチュ・ヒョニョン。さらに「涙の女王」出演のチョン・ベスや、演技派アイドルとして活躍中のチェ・ボミン(Golden Child)など、韓国エンタメファンにはたまらないキャストが顔を揃えています。ここが見どころ!◆ 1.バリエーション豊かな怪異が続々登場本作は、5つの不気味なエピソードが次々と展開していくオムニバス形式。自販機にまつわる理不尽すぎる恐怖体験から、整形をモチーフにした視覚的恐怖まで、エピソードごとに全く違うタイプの怪異が登場します! 「1つのストーリーをじっくり追う」というよりは、いろんなアトラクションを順番に巡っていく感覚に近いかも。続きが気になって、最後まで一気に見られます。◆ 2.「いそう」と思わせる、身近な地下鉄の恐怖舞台が毎日使う「地下鉄」だからこそ、日常を侵食されるかのようなリアリティがすごい! 壁に頭を打ち続けている人、顔に包帯を巻いて怪しい液体の瓶を持っている人「深夜の地下鉄にいたらどうしよう」と頭をよぎってしまうような、絶妙なラインの不気味さが最高でした。びっくり系演出の「ジャンプスケア」はそこまでありません。ただ、暗い場所や不気味なビジュアルが苦手な人は、心の準備が必要かもしれません!◆ 3.テンポの良さに身を委ねる、直感的なエンタメ体験難しい伏線や、複雑で頭を悩ませるようなストーリー考察を楽しむよりも、目まぐるしく進むストーリーに身を委ねながら見られる作品です。カット割りのテンポが良く、まるでYouTubeのショート動画やTikTokを観ているのと同じような疾走感があります。「夏だし、とにかく冷や汗かきながらホラー映画でテンション上げたい!」という人にピッタリの一作です。■作品情報「怪速急行■■行き」2026年7月31日(金)より、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開出演:チュ・ヒョニョン、チョン・ベス、チェ・ボミン監督:タク・セウン2025年/韓国/95分/スコープ(シネスコ)/5.1ch/日本語字幕:福留友子/原題:괴기열차/G配給:ショウゲート(C) 2025 MAP&NETRIN. All Rights Reserved.

モナキ&酒井一圭、韓国映画「BOSS/ボス」日本語吹き替えに挑戦!“お芝居では初共演…めちゃくちゃ嬉しい”
韓国で244万人を動員し、2025年年間興収第5位を記録する大ヒットとなった映画「BOSS/ボス」が10月23日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほかにて全国ロードショー!ギャングのカリスマボスを支え、組織のために抗争を生き抜いてきた3人の男たち。ボスが不慮の死を迎え、後継者候補となった3人だが、本命候補のスンテは得意の料理で全国制覇を目指し、やる気ゼロ。対抗馬のガンピョは社交ダンスに天啓を受けてタンゴダンサーを目指し、興味ゼロ。唯一、やる気満々のパノは人望ゼロだった。次期ボスの座を巡る混迷が極まる中、組織に潜入したものの身元バレバレのダメ警官も巻き込んで、いま、前代未聞の後継者譲り合い合戦が始まる! 韓国映画で見ないことはない実力派俳優が全力でコメディに挑む本作。韓国で、年間興行収入5位となる244万人動員の大ヒットを記録して堂々の日本上陸。この度、日本語吹替版の制作が決定! 主要キャストは、モナキの全員&モナキプロデューサーの酒井一圭! 本作への意気込みを込めたコメントも到着した。純烈の酒井一圭がプロデュースする4人組男性グループモナキ。今年の1月にメジャーデビューが発表されて以降急速に注目を高め、4月8日にデビューするや否やその人気は大爆発。デビューシングル「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」のSNS動画総再生数は17億回超え、ミニライブはファン殺到によって急遽中止になるなど、空前の大バズを記録。デビューからわずか3ヶ月で「TikTok上半期トレンド大賞2026」大賞に輝き、モデルプレスが選ぶ「今年の顔」の2026年上半期の顔に、嵐、戸田恵梨香、りくりゅうペア、M!LKらと並んで選出され、テレビの冠バラエティ番組やラジオのレギュラー番組が早くもスタート。今まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進するモナキがプロデューサーの酒井一圭と共に演技という新たな分野に挑戦、映画の日本語吹き替えに挑む。本作は、カリスマボスの跡目を巡る次の世代の物語。酒井一圭のプロデュースで「セカンドチャンスオーディション」を経て結成され、次世代の純烈として活躍するモナキと酒井一圭の関係性は、ボスとそれを慕う弟分という映画のキャラクターに通じる。さらにギャングたちが大真面目にボスの座を押し付けあうアクションコメディという作品性と、一生懸命でありながらもどこかコミカルで愛されるモナキのキャラクターとの親和性の高さを感じた日本の配給宣伝関係者の熱烈なオファーが実り、モナキと酒井一圭の声優が実現。配役は以下の通り。生真面目なボスの本命候補・スンテ(演:チョ・ウジン)をじん。ダンスに目覚めて興味ゼロの対抗馬・ガンピョ(演:チョン・ギョンホ)をおヨネ。ボスになる気まんまんなのに、上からも下からも信頼されていない残念な大穴候補・パノ(演:パク・ジファン)をケンケン。ストーリーを引っ掻き回す身元バレバレの潜入警官・テギュ(演:イ・キュヒョン)をサカイJr.。昔気質のボス・テス(演:イ・ソンミン)を酒井一圭。モナキ結成前に俳優として活動していたじんは、「烈車戦隊トッキュウジャー」や舞台での演技経験はあるが声優は初。同じくケンケンも特撮ドラマ「動物戦隊ジュウオウジャー」でジュウオウエレファント / タスク役として活躍し、様々な作品で演技経験はあるが、声優は初。モナキをきっかけに芸能界入りしたおヨネとサカイJr.は、芝居に初挑戦! プロデューサーの酒井一圭は、アニメ映画「燃える仏像人間」で声優経験はあるが吹き替えは初。長いキャリアの酒井一圭を含め全員が吹き替え声優に初挑戦ということで、「ずっとやってみたいお仕事の一つでした。また一つ夢が叶った思いです!(じん)」「声だけで感情や空気感を表現することへの不安はありますが、念願であった『声のお仕事』ができること幸せに思います。(サカイJr.)」「過去に特撮でアフレコをやったことがあるのでその経験を活かせたらなと思います。(ケンケン)」「また一つ新たなことにチャレンジさせて頂けることにワクワクドキドキな気持ちで一杯です!(おヨネ)」「芸能生活44年で初めての経験でとても新鮮な気持ちです。(酒井)」と、本作出演にあたっての喜びのコメントを寄せている。さらに、俳優としてのキャリアのあるじんとケンケンは、久しぶりの芝居への若干の不安も吐露しつつ「僕らモナキのBOSS/ボスである酒井さんもご一緒なのはとても心強い(じん)」「メンバー3人が一緒なので楽しく掛け合いが出来たらなと思っています。(ケンケン)」とし、酒井一圭も「後輩のモナキの4人ともお芝居では初共演! めちゃくちゃ嬉しいです」と、このメンバーでの共演の喜びを語る。芝居に初挑戦のサカイJr.は「こうして新しいお仕事に挑戦できるのは、いつも応援してくださるモナカマ(モナキのファン)の皆さんのおかげです。今後も挑戦することを大切にしながら、成長した姿をお届けできるよう頑張ります」とファンに感謝、同じく初挑戦のおヨネは、学生時代のあだ名が「ボス」だったそうで、今回の挑戦に親近感と運命を感じているといい「役に徹しながらもコメディ映画ということで自分らしさも忘れずに頑張って参りたいと思います!」と意気込んでいる。モナキと酒井一圭による吹き替えは現在制作中! 完成に期待が高まる。◆じん(本命候補・スンテ役) コメント吹き替えはずっとやってみたいお仕事の一つでした。また一つ夢が叶った思いです! コメディということで、やり過ぎずやらなさ過ぎずの塩梅が難しいジャンルですが、観てくれた人が笑顔で劇場を出てもらえるよう最大限を尽くします。久々の役者業で不安な所もありますが、僕らモナキのBOSS/ボスである酒井さんもご一緒なのはとても心強く、与えられた貴重な機会を大切にしながらも自分らしく楽しめたらとも思います。知らんけど。◆おヨネ(対抗馬・ガンピョ役) コメント映画の吹き替えというのは人生においての初挑戦で、また一つ新たなことにチャレンジさせて頂けることにワクワクドキドキな気持ちで一杯です! 余談なのですが、私は大学生時代のあだ名が「ボス」だったので、本映画での吹き替えを担当させて頂けることに勝手な親近感と運命を感じています!今まで演技を経験せずに生きてきた自分が、どれだけ本映画の中での役割を全うできるのかは自分でも未知数ですが、役に徹しながらもコメディ映画ということで自分らしさも忘れずに頑張って参りたいと思います!◆ケンケン(大穴候補・パノ役) コメント初めて吹き替えをやらせていただくのですが、過去に特撮でアフレコをやったことがあるのでその経験を活かせたらなと思います。パノは何事にも真剣なのに何故か皆んなからは無いものかの様に扱われる不憫な役なので、一生懸命に愛らしさがでるよう臨みます! 久しぶりのお芝居のお仕事で不安もありますが、メンバー3人が一緒なので楽しく掛け合いが出来たらなと思っています。見ていただいた皆様が笑顔になれるような作品を作っていきたいです! ほんまやで★◆サカイ Jr.(潜入警官・テギュ役) コメント今回、吹替という新しい挑戦をさせて頂きます。声だけで感情や空気感を表現することへの不安はありますが、念願であった「声のお仕事」ができること幸せに思います。僕が担当するテギュは、潜入捜査官なのにどこか抜けていて、本人だけがうまく潜入できていると思っている愛すべきキャラクターで、是非注目頂けたら嬉しいです。こうして新しいお仕事に挑戦できるのは、いつも応援してくださるモナカマの皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。今後も挑戦することを大切にしながら、成長した姿をお届けできるよう頑張ります。◆酒井一圭(ボス・テス役) コメント映画の吹き替えは芸能生活44年で初めての経験でとても新鮮な気持ちです。ましてや後輩のモナキの4人ともお芝居では初共演! めちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます! 今回の役どころは内緒です。とにかく私は上手い下手ではなく魂で体当たりで頑張らせていただきます。絶対見てください。お楽しみに!■作品情報映画「BOSS/ボス」10月23日(金)全国ロードショー出演:チョ・ウジン、チョン・ギョンホ、パク・ジファン、イ・キュヒョン、イ・ソンミン監督:ラ・ヒチャン提供:KDDI配給:日活 / KDDI原題:BOSS2025年 / 韓国 / 98分 / シネマスコープ / 5.1ch / 字幕翻訳:本田恵子(C) 2025 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK, Inc ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「BOSS/ボス」公式サイト

&TEAM、JOの初主演映画「ワンダンス」主題歌を担当!新たな予告映像&ビジュアルも解禁
珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が、2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初主演となるJO(&TEAM)、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。本日(31日)、ついに主題歌入りの予告、そしてティザービジュアルも解禁、本作の主題歌は、&TEAMの「For us」に決定! 主題歌「For us」について&TEAMは「主人公の心情が歌詞に反映されていて、自分だけのアンサーを見つけて進んでいく、力強い想いを込めたエモーショナルな楽曲になっています。映画とともに楽曲も楽しんでいただけるととても嬉しいです」とコメントを寄せており、メンバーのJOがレコ―ディング時の心境を「歌詞が主人公の生きざまそのものだったので、演技をしているときのように、気持ちを込めて歌うことができました」と、明かしている。主題歌「For us」は明日(8月1日)0:00よりデジタル配信される。また劇中を彩る挿入曲は、様々なジャンル、シーンを超越し世界中の音楽ファンからリスペクトされている渋谷発のレーベル・origami PRODUCTIONS(Shingo Suzuki,mabanua,関口シンゴ,Kan Sano,Michael Kaneko,Nenashi a.k.a. Hiro-a-Key)と草場監督の前作「雪子 a.k.a.」でも音楽を担当し、幅広いアーティストからの信頼を受ける気鋭のサウンドクリエイター・GuruConnectが音楽チームとして参加。本作のために書き下ろされたオリジナル楽曲だけでも20曲を超えており、ドラマを包み込む劇伴に加え、ダンスコンテストやダンスバトルで使用するダンス楽曲としても登場、本作の音楽とダンスに向けるリスペクトと強いこだわりを感じさせる。そして、その主題歌や劇中挿入曲も堪能できる予告編映像も解禁! これまでキャラクターそれぞれの個性が光るダンス映像が解禁されているが、初めて物語の内容が明らかになった。冒頭、まるで世界が変わったかのような衝撃を受けた表情で何かを見つめ涙をこぼすカボ、その視線の先には楽しそうに踊るワンダ。「息が詰まる日々、あの瞬間、あのビートが僕を変えた」のナレーションを乗せ運命を変えた出会いから始まる本作の予告編は、内気な青年カボが天性の魅力を持つワンダと出会い、ダンスを始めることを決意、「カボくんはすごくいいもの持っている」(恩)「こいつはダンスに一番大事なものを持っている」(伊折)のセリフからも分かるよう、カボの中に眠っていた情熱が、ダンスへと向かっていく様子が描かれる。冒頭から関口シンゴの「Lights」とmabanuaの「Step by Step feat. Sagiri Sól , 藤田織也」の二曲が、本作の瑞々しい世界観を印象的に彩っている。後半は、本日解禁になった主題歌「For us」が奏でられ、「未完成だっていいんだ、自分なりのアンサー」というカボの心情に重ね合わせる歌詞とともに、海辺・スタジオ等色々な場所でひたすら踊り続けるカボのダンスが続き、終盤はコンテストやダンスバトルで、カベやウセンらのライバルと競い合う様子、カボのみならず各キャラクターがそれぞれのスタイルでダンスに青春を懸ける物語を感じることができる。また本日、ティザービジュアルも解禁。海で踊るカボの爽やかながらもその情熱の温度が感じられるような写真を中心に、カボ・ワンダ・恩・伊折・カベ・ウセンの劇中でのスチールで構成され、「でも、踊る」「スクリーンが躍動する」と添えられたコピーが、映画館でまるでダンスバトルの会場にいるような臨場感が味わえることを期待させている。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボやワンダたちの青春を描く、この秋一番心躍る物語、映画「ワンダンス」。続報にも期待が高まる。◆&TEAM コメント主人公の心情が歌詞に反映されていて、自分だけのアンサーを見つけて進んでいく、力強い想いを込めたエモーショナルな楽曲になっています。映画とともに楽曲も楽しんでいただけるととても嬉しいです。◆JO コメント歌詞が主人公の生きざまそのものだったので、演技をしているときのように、気持ちを込めて歌うことができました。■公開情報映画「ワンダンス」11月27日(金)全国公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会■関連リンク「ワンダンス」公式サイト

「可能な愛」イ・チャンドン監督、韓国人初!トロント国際映画祭のトリビュート・アワードで受賞
Netflix映画「可能な愛」のイ・チャンドン監督が、韓国人監督として初めて、「第51回トロント国際映画祭」トリビュート・アワードの「TIFFエバート監督賞」の受賞者に決定した。「可能な愛」は、解雇された労働者と彼の妻、そしてドキュメンタリー監督と彼女の夫という2組の夫婦が、ドキュメンタリー制作のために出会い、互いの異なる人生と隠された欲望に向き合う物語だ。これに先立ち、「可能な愛」が「第51回トロント国際映画祭」のスペシャル・プレゼンテーション・セクションに公式出品され話題を集めたのに続き、イ・チャンドン監督がトリビュート・アワードで「TIFFエバート監督賞」の受賞者に選出される栄誉に輝いた。トリビュート・アワードは、卓越した映画的成果と功績を称えるためにトロント国際映画祭で毎年開催されるアワードであり、イ・チャンドン監督が受賞したTIFFエバート監督賞は、米国の著名な映画評論家ロジャー・エバートを記念して創設された。映画界に画期的な変化をもたらし、独創的なビジョンを提示してきた先駆的な監督の功績を称える賞である。同賞は、ギレルモ・デル・トロ、マイク・リー、スパイク・リー、サム・メンデス、ドゥニ・ヴィルヌーヴ、クロエ・ジャオといった巨匠たちが受賞してきた。「第51回トロント国際映画祭」は9月10日~20日にカナダのトロントで開催され、トリビュート・アワードの授賞式は9月13日に行われる。イ・チャンドン監督はこれまで、「オアシス」でベネチア国際映画祭の監督賞、「ポエトリー アグネスの詩」でカンヌ国際映画祭の脚本賞、「バーニング」でカンヌ国際映画祭の国際映画批評家連盟(FIPRESCI)賞などを受賞してきた。彼の新作「可能な愛」も、今後開かれる国際映画祭で、どのような輝かしい成果を収めていくのか、期待が高まっている。「可能な愛」は9月23日に韓国の劇場で公開され、11月6日にNetflixを通じて配信される。

チョン・ドヨン&ソル・ギョングら出演、映画「可能な愛」Netflixで11月6日に公開
イ・チャンドン監督の新作「可能な愛」が、9月23日に韓国の映画館で、11月6日にNetflixで公開される。映画「可能な愛」は、解雇労働者とその妻、そしてドキュメンタリー監督と彼女の夫という2組の夫婦がドキュメンタリー制作のために出会い、互いに異なる人生と隠された欲望に向き合う物語だ。「第83回ベネチア国際映画祭」のコンペティション部門および「第51回トロント国際映画祭」スペシャル・プレゼンテーション・セクションに公式招待されて話題を集めている中、Netflixよりも先に映画館で観客と対面する予定だ。その後、Netflixを通じて11月6日に全世界で公開される。公開されたポスターは、月が浮かぶ空、風に揺れる木々の下でミオク(チョン・ドヨン)とカメラを抱えたイェジ(チョ・ヨジョン)の姿が目を引く。解雇労働者に関するドキュメンタリーを撮影するイェジと、解雇労働者の妻ミオクが互いを見つめ合う場面は、ただ事ではない雰囲気と緊張感を漂わせている。イ・チャンドン監督が8年ぶりに披露する新作であり、チョン・ドヨン、ソル・ギョング、チョ・インソン、チョ・ヨジョンまで、韓国を代表する俳優陣の共演に全世界の映画ファンの注目が集まっている。

ク・ギョファン、アクション演技に初挑戦!映画「復活する男」ポスターを公開
俳優のク・ギョファンが、「復活する男:ザ・レッド」でスクリーンに復帰する。最近、映画「復活する男:ザ・レッド」は赤髪のク・ギョファンが収められたポスターを公開した。顔のあちこちに残っている傷や、壁に打ち込まれた弾痕があるにもかかわらず、余裕たっぷりの表情を浮かべているソクファン(ク・ギョファン)の姿は、平凡な就活生から能力者へと生まれ変わるキャラクターに対する好奇心を掻き立てる。また、「死んだんですけど、生き返りました」というフレーズは、ソクファンの予測不能な活躍と限界を超えるアクションへの期待を高めている。同作は、根拠のない自信が唯一のスペックである就活生ソクファンが、死後72時間が経てば復活する能力を持っていることを知った後、謎の追跡に遭うことから繰り広げられる物語を描いた映画だ。韓国で観客260万人を動員した映画「サヨナラの引力」をはじめ、594万人を動員したヒット作「群体」、そして好評を博したJTBC土日ドラマ「誰だって無価値な自分と闘っている」まで、今年幅広いジャンルで活躍したク・ギョファンは、「復活する男:ザ・レッド」を通じて再びイメージチェンジを図る。彼は、死後72時間後に復活するソクファン役を演じ、愉快なエネルギーと唯一無二の個性を披露する。また、同作で初めて本格的なアクション演技に挑戦し、復活を繰り返すたびにますます強力になるアクションを見せる予定だ。「復活する男:ザ・レッド」には、ク・ギョファンの他にシン・スンホ、カン・ギヨン、キム・シアが出演。韓国で9月に公開される。

映画『ATEEZ : LIGHT THE WAY IN CINEMAS』8/19(水) TOHOシネマズ 日比谷ほか 超限定劇場公開が決定!ATEEZの没入型体験を大スクリーンで味わえる。
カルチャヴィル合同会社 映画『ATEEZ : LIGHT THE WAY IN CINEMAS』劇場公開に向けて、日本劇場予告も公開になりました。ぜひご覧ください。 映画『ATEEZ : LIGHT THE WAY IN CINEMAS』(C)AmazeVR Korea, Inc ATEEZの世界を体感できる体験がスクリーン向けに再構築され、世界同日に劇場公開が決定しました!2025年に劇場公開され成功を収めた『ATEEZ WORLD TOUR [TOWARDS THE LIGHT : WILL TO POWER] IN CINEMAS』に続き、時代を切り拓くK-POPグループ、ATEEZを再び大スクリーンへと連れて戻ってきます。 日本予告編 はこちら: https://www.youtube.com/watch?v=PrOOWbob_lU 『ATEEZ : LIGHT THE WAY IN CINEMAS』は、2025年から2026年にかけて世界中の一部都市を巡回したAMAZEの没入型VRエクスペリエンスをベースに、従来のシネマ向けに再構築した作品です。マルチカメラによる圧巻のネイティブ8K解像度(公開時には上映劇場の各スクリーンに合わせたスペックになります)と5.1chサラウンドサウンドで撮影された映画館バージョンは、最高峰のビジュアル品質をそのまま維持し、プレミアムなスクリーン体験をお届けします。このグローバルなシネマイベントは、2025年の劇場公開作『ATEEZ WORLD TOUR [TOWARDS THE LIGHT : WILL TO POWER] IN CINEMAS』の成功に続き、時代を切り拓くK-POPグループ、ATEEZを再び大スクリーンで堪能できる機会になります。 観客は、世界的なヒット曲のパワフルなライブトラッキングを大スクリーンの強烈な没入感とともに体験できます。それには、自由とエネルギーが音として爆発する 「INCEPTION」 、スマッシュヒット曲 「BOUNCY (K-HOT CHILLI PEPPERS)」 、そして洗練された鋭いカリスマ性の極みである 「Ice On My Teeth」 などが含まれます。 世界中のファン(ATINY)に究極の体験をお届けするため、この劇場イベントには、音楽の枠を超えた20分間の貴重な未公開舞台裏映像が収録されています。これは映画館でしか見られない限定のボーナス特典です。さらに、各劇場では、来場者へのファンギフトも用意される予定です。 本作の映画上映の チケット予約はチケットぴあでプレリザーブ が 8/5(水)10:00~開始 です。チケットぴあでのプレリザーブ後に残席がある場合のみ、各劇場HPで上映日直前より座席販売を行う予定です。 『ATEEZ : LIGHT THE WAY IN CINEMAS』 予約サイト :https://w.pia.jp/t/ateez-dv/ ■公開劇場・上映日時■ 北海道)札幌シネマフロンティア 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ 宮城) MOVIX仙台 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ 東京) TOHOシネマズ 日比谷 8/19(水)~8/23(日) ※8/19,8/22(両日とも19:00~)の上映分のみ、ぴあプレリザーブを実施 ヒューマントラストシネマ渋谷 8/19(水)19:00~、8/20(木)19:00~ 新宿バルト 8/19(水)のみ19:00~ MOVIX亀有 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ MOVIX昭島 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ イオンシネマ板橋 8/19(水)19:00~、8/20(木)19:00~ イオンシネマむさし村山 8/19(水)19:00~、8/20(木)19:00~ 神奈川)横浜ブルク13 8/19(水)のみ19:00~ MOVIX橋本 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ 埼玉) T・ジョイ エミテラス所沢 8/19(木)のみ19:00~ MOVIX川口 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ 千葉) TOHOシネマズ ららぽーと船橋 8/19(水) 19:00~、8/22(土) 19:00~ T・ジョイ蘇我 8/19(水)のみ19:00~ MOVIX柏の葉 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ 茨城) MOVIXつくば 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ イオンシネマ守谷 8/19(水)19:00~、8/20(木)19:00~ 栃木) MOVIX宇都宮 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ 群馬) MOVIX伊勢崎 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ 静岡) MOVIX清水 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ 愛知) ミッドランドスクエア シネマ 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ MOVIX三好 8/19(水)19:00~、8/22(土)15:00~ イオンシネマ名古屋茶屋 8/19(水)19:00~、8/20(木)19:00~ 大阪) TOHOシネマズ 梅田 8/19(水)~8/23(日) ※8/19,8/22(両日とも19:00~)の上映分のみ、ぴあプレリザーブを実施 京都) T・ジョイ京都 8/19(水)のみ19:00~ 兵庫) TOHOシネマズ 西宮OS 8/19(水) 19:00~、8/22(土) 19:00~ 岡山) TOHOシネマズ 岡南 8/19(水) 19:00~、8/22(土) 19:00~ 広島) 広島バルト11 8/19(水)のみ19:00~ 福岡) T・ジョイ博多 8/19(水)のみ19:00~ 大分) TOHOシネマズ アミュプラザおおいた 8/19(水) 19:00~、8/22(土) 19:00~ 映画『ATEEZ : LIGHT THE WAY IN CINEMAS』(C)AmazeVR Korea, Inc ■作品概要■ 原題|ATEEZ : LIGHT THE WAY IN CINEMAS 邦題|ATEEZ : LIGHT THE WAY IN CINEMAS 監督|JIAE KIM 出演|ATEEZ (ホンジュン、ソンファ、ユンホ、ヨサン、サン、ミンギ、ウヨン、ジョンホ) 製作会社|AmazeVR Korea, Inc プロデューサー|KUK KIM, MIKYUNG LEE 製作国|韓国 製作年|2026年 上映時間|本編約65分 音響|5.1ch シノプシス| ある日、アジトで穏やかな時間を過ごしていたATEEZのもとに、謎のメッセージが届く。その瞬間から、すべてが変わり始めた。ATINYが姿を消してしまった……。まるで魔法にかけられたかのように、ATEEZは夢のような荒野、炎に包まれ崩壊していく世界、そして深い霧に覆われた「ダーク・シティ」を彷徨う。正体不明の勢力に追われながらも、ATEEZはATINYを見つけ出すために反撃を開始する。 鑑賞料金|一律2800円(※ぴあの手数料やシートの規格次第で別途料金が発生する場合がございます) 作品コピーライト|(C)AmazeVR Korea, Inc 日本配給会社|カルチャヴィル合同会社 映画『ATEEZ : LIGHT THE WAY IN CINEMAS』(C)AmazeVR Korea, Inc ◆オフィシャルサイト | ATEEZINCINEMAS.COM ◆日本公開オフィシャルサイト | https://www.culture-ville.jp/ateez ■ ATEEZについて ホンジュン、ソンファ、ユンホ、ヨサン、サン、ミンギ、ウヨン、ジョンホの8人からなるATEEZは、2018年10月にデビュー。以来、そのパワフルなパフォーマンスで世界の音楽シーンにおける影響力を急速に拡大してきました。6作連続でミリオンセラーを達成し、Billboard 200に何度もチャートインするなど、ATEEZはK-POPを代表するグローバルアーティストとしての地位を確立しています。彼らの2枚目のフルアルバム『THE WORLD EP.FIN : WILL』はBillboard 200で初の1位を獲得。また、12枚目のEP『GOLDEN HOUR : Part.3』とそのタイトル曲「Lemon Drop」は、BillboardのメインチャートであるBillboard 200とHot 100の双方を席巻し、世界のポップ界におけるパワーハウス(強大な存在)としての地位を確固たるものにしました。さらにATEEZは、K-POPボーイズグループとして初めてコーチェラ・バレー・ミュージック&アーツ・フェスティバルに出演し、K-POPアーティストとして初めてモロッコの「マワジン(MAWAZINE)・フェスティバル」のヘッドライナーを務めるなど、グローバルな舞台で比類なき存在感を証明し、歴史を塗り替え続けています。 ■ 海外関係会社 【トラファルガー・リリーシング(Trafalgar Releasing)について】 イベント・シネマ配給の世界的リーダーであるトラファルガー・リリーシングは、映画の持つ力を活用し、世界132ヶ国、15,000以上の映画館でファンを一つに結びつけています。トラファルガー・エンターテインメントの子会社である同社の事業は、国際的なチームの指揮のもと、ライブまたは事前収録されたコンテンツの制作、取得、マーケティング、そして世界中の映画館への配給を行っています。テイラー・スウィフト、ビヨンセ、BTS、メタリカ、オアシス、コールドプレイ、ビリー・アイリッシュ、ロイヤル・オペラ・ハウスといったエンターテインメント界を代表する名だたるアーティストのライブコンサート、音楽ドキュメンタリー、世界最高峰のオペラ、受賞歴のある演劇などを上映し、トラファルガー・リリーシングはイベント・シネマの興行記録を次々と塗り替えてきました。直近では、史上最高の興行収入を記録したコンサート映画『TAYLOR SWIFT | THE ERAS TOUR』の国際配給を手がけています。トラファルガー・リリーシングの詳細については、www.trafalgar-releasing.com をご覧ください。 【AMAZEについて】 AMAZEは、ファンとアーティストをこれまで以上に近づけるVRコンサートプラットフォーム企業です。 ロサンゼルスに本社を置き、ソウルにオフィスを構えるAMAZEは、著名で大胆なアーティストたちとともに体験を創造しています。独自のAIモジュールとUnreal EngineベースのVFXパイプラインを活用した実写3D映像を通じて、非常にクリアなビジュアルと、今までにないほどの近接感を提供します。 AMAZEがファンに向けて幻想的な新世界に創り出すVRコンサートは、映画館や、Meta QuestおよびApple Vision Proで利用できる「AmazeVR Concerts」アプリを通じて幅広く配信されています。現在、「AmazeVR Concerts」アプリはApple Vision Proにおいてミュージック部門で1位、エンターテインメント部門で4位、総合で6位にランクインしており、空間エンターテインメントの新時代をリードしています。詳細については、https://www.amazevrconcerts.com/ をご覧ください。 企業プレスリリース詳細へ

ヨン・サンホ監督&パク・ジョンミンが来日!映画「顔 -かお-」特別試写会に登場…サプライズゲスト&プレゼントに感激
韓国映画「顔 -かお-」の8月28日(金)からの日本公開に先駆け、配給会社のツインと駐日韓国文化院の共催による特別試写会が7月29日(水)に韓国文化院ハンマダンホールで開催された。8月28日の公開に先立ち、ヨン・サンホ監督と主演のパク・ジョンミンが来日し、舞台挨拶に参加。監督は開口一番「こんばんは。私は韓国映画監督ヨン・サンホです!」と流暢な日本語で挨拶。この時のために練習してきた成果を披露。パク・ジョンミンは「日本に非常に悲しいニュースが流れてるという風に聞きました。皆さんの喪失がすごく大きいとは思うんですけれども、皆さん是非力を出していただきたいという風に思います。僕たちもずっと声援を送り続けたいと思います」と災害に見舞われている人々を慮った。本作はかつて監督が発表したグラフィックノベルが原作。映画化への強い思いについて聞かれると監督は「この作品というのは漫画という形態で作品を発表させていただいたんです。その時、僕は規模の大きな映画の作品に取り組んでいたので、なかなかこの規模の大きい映画をあの作品で作ることができませんでした。その時に『ガス人間』の片山慎三監督にお会いして、監督の以前の作品などを見ていたら、本当に小さな予算であるにも関わらず立派なものを作っていらっしゃいました。それだったら自分自身も低予算の映画を作ってみようという風に思いました。それからジョンミンさんに連絡をして、『一緒にやりませんか?』と誘ったところ快く応じてくださいまして、それで今この場に立っています」と制作への経緯を話した。今回、初めて一人二役を演じたパク・ジョンミンに苦労したことを尋ねると「俳優というのはそのキャラクターをうまく表現しなければいけない。そのために悩むというのは常に同じ悩みだと思うんです。この映画で特に大変だったことはなかったですが、あえて言うのであれば、低予算、短い時間の中で2人の人物を行ったり、来たりして演じなければいけないことが大変でした」と明かした。本作の主人公は視覚障害を持ちながらも著名なハンコデザイナーという難しい役所。パク・ジョンミンは「本当に時間がなかったんです。映画を準備するための時間というものはあまり多くはありません。ですが、そういった中でもハンコを作るための美術テクニックを学ぶために3日間学びました。そこで習ったテクニックを使って監督にハンコを掘って差し上げました」と自作のハンコを監督にプレゼントしたことを明かした。「ただ掘ってあげたのは良かったんですけれど、掘る時に間違えてしまって。本当であれば『ヨン・サンホ』と掘らなければいけないところ、『ヨン・ホサン』という風に掘ってしまいました!」とまさかの失敗談が飛びだす。監督は「そのハンコは一番やりたくない契約を結ぶときに使います(笑)」と嬉しそうに笑った。ハンコが題材の本作にちなんで、当日は日本のハンコ職人がサプライズゲストで登場した。60年のキャリアを持つ日本を代表する女性印象彫刻種の伊藤睦子さんが登壇し、パク・ジョンミンと監督にこの日のために彫った、二人の顔が彫られたハンコをプレゼント。二人は感激で目を丸くして喜んだ。ジョンミンは「一生持ち続けて家宝にします! 絶対にお店に行きます!」とコメント、監督は「普段はプレゼントをいただいてもあまり喜ばない人間なんですが、本当にサプライズで、これは嬉しいです! 今後、作品契約はこれで結びます!」と二人とも感激でいっぱいの様子だった。さらに、この日は花束ゲストにディズニープラスの「SHOGUN 将軍」に出演した穂志もえかも登壇。穂志は「私にとって韓国映画は本当に特別なもので、何度も衝撃を受けて、こういう作品に出てみたいって思い続けてきたところがあるので、もう本当に今日は来れて光栄です!」と話し、「鑑賞後、動けない時間がありました。監督の作品は貧困とか差別とか格差とかそういったものをまっすぐ見つめる力がある。そういうものがあるっていうことを認めること自体難しいと思うんですが、ちゃんとそれをまず事実として認めて描き抜く力があると感じています。それが映画の力強さとして、私はすごく圧倒されました。また、どんな悪そうなキャラに対しても愛情があるような気がしています。だからこそ全てのキャラクターの立場を想像することができました」と、主演と監督に向けて素直な感想を述べた。監督は「本当に映画をよく見てくださっていてありがたいです。いい映画を作り続けたいと思います」と感謝を口にした。また、穂志からパク・ジョンミンに韓国の俳優の皆さんは学び続けている印象があるが、どのように練習を続けているのかと質問をすると「僕は主にですね。たくさんいろんなものを見るようにしています。映画、本などです。やっぱり俳優にとって重要なものは、感情の幅というものを広く使うことができるように本当に様々な感情を自分自身で身につけておくことがすごく大事だという風に思うんです。やっぱり人間というのは生きている上で感じることができる感情には限界があると思っています。なので、様々な人の視線からいろんなものを見るというようなことを心がけています」と明かした。また、「でも実は特に何もやっていないと。あくまで言い訳でした。でも韓国には本当に一生懸命に努力をする俳優さんってたくさんいらっしゃるんです。なので、今その質問を受けて僕自身が恥ずかしくなりました。明日から練習します(笑)」と付け加え、ユーモア溢れるキャラクターが垣間見れた瞬間だった。和やかな雰囲気のままイベントは終了。イベント後にはパク・ジョンミンと監督によるティーチインが組まれ、ファンにはたまらない上映会となった。■イベント概要「顔 -かお-」特別試写会舞台挨拶日時:7月29日(水)18:30~19:00場所:駐日韓国文化院 2F ハンマダンホール(東京都新宿区四谷 4-4-10)登壇者(敬称略):ヨン・サンホ(脚本 / 監督)、パク・ジョンミン(主演)MC:古家正亨通訳:都成愛ハンコ贈呈:伊藤睦子(伊藤印房代表 / 印章彫刻師)花束ゲスト:穂志もえか(女優)■作品情報映画「顔 -かお-」8月28日(金)新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開脚本 / 監督:ヨン・サンホ「新感染 ファイナル・エクスプレス」<出演>パク・ジョンミン「密輸 1970」クォン・ヘヒョ「新感染半島 ファイナル・ステージ」シン・ヒョンビン「賢い医師生活」イム・ソンジェ「非常宣言」ハン・ジヒョン「啓示」2025年 / 韓国 / 韓国語 / 103分 / シネスコ / 5.1ch / 原題:얼굴 / 字幕翻訳:朴澤蓉子 / 提供:ツイン、Hulu / 配給:ツイン kao-movie.com(C)2025 WOWPOINT, ALL RIGHTS RESERVED.<あらすじ>生まれつき目が見えないハンデを克服し、韓国随一の篆刻家として名を馳せたイム・ヨンギュ(クォン・ヘヒョ)。息子のドンファン(パク・ジョンミン)は生きる奇跡と呼ばれる偉大な父を敬い、彼の事業を陰ながら支えていた。そんなドンファンのもとに警察から思わぬ知らせが届く。40年前に消息不明になった母親、チョン・ヨンヒの遺体が発見されたというのだ。しかも地中深くに埋められていたヨンヒは、何者かに殺された可能性があるという。ドキュメンタリー番組のプロデューサーの提案で調査を開始したドンファンは、行く先々でヨンヒが醜い顔をしていたとの証言を聞き、ショックに打ちひしがれる。やがてドンファンがたどり着いたヨンヒの死をめぐる想像を絶する真実とは。■関連リンク「顔 -かお-」公式サイト

クァク・ドンヨン、Snow Man 佐久間大介に詰め寄る姿も…映画「マッチング TRUE LOVE」場面写真が解禁
映画「マッチング TRUE LOVE」に出演するクァク・ドンヨンの場面写真が解禁となった。主演に土屋太鳳、共演に佐久間大介を迎え、監督・内田英治が再びタッグを組む映画「マッチング TRUE LOVE」。マッチングアプリでの出会いが日常となった現代を舞台に、カジュアルな出会いの裏に潜む恐怖を描き出した前作「マッチング」は、公開時に邦画実写映画として2週連続No.1を記録し、興行収入9.7億円、動員67万3,000人を突破する異例のヒットとなった。その続編となる本作は、舞台をマッチングアプリから南の島でのマッチングツアーへと大きくスケールアップ! 土屋太鳳はアプリ婚連続殺人事件で家族や友人を失った主人公・輪花(りんか)を演じ、佐久間大介は輪花の前から突然姿を消す恋人の吐夢(とむ)として、前作に引き続き物語に深く関わっていく。また、本作から参加する新キャストとして、韓国出身の俳優・クァク・ドンヨン、豊嶋花、倉悠貴も決定。クァクは韓国から出会いを求めて来日した会社経営者、イ・ソンイル役を、豊嶋は前作で殺害された輪花の親友・尚美の妹で、喪失を抱えながらも新たな出会いに一歩踏み出そうとする女子大生、伊藤愛羅役を、倉はアプリ婚連続殺人事件に異様な執着を見せる芸大生、野村安蘭役を演じる。さらに、南の島で行われるマッチングツアーに参加するキャストには輪花の同僚で、今回のマッチングツアーの責任者・佐々木万由子役に根矢涼香。恋愛恐怖症のクールな女性経営者・氷室瑠璃役に冨手麻妙。恋愛一直線の肉体派トレーナー・天野由太郎役に塚田僚一。実家が太い呉服屋のお嬢様・松橋梨絵役に瀧七海。すべてを手に入れたはずのエリートドクター・一条克彦役に濱正悟。条件重視のエステティシャン・日向ゆら役に加藤史帆。恋に奥手な清純派の箱入り娘・高田綾子役に花瀬琴音。ノリだけで生きる炎上系配信者・清水海斗役を伊島空が演じる。それぞれが理想の相手を求めて集まった男女たち。しかし、南の島という逃げ場のない密室空間で、人間模様が複雑に絡み合い、物語は予想だにしない方向へと加速していく。本作で新たに加わるキャストの中でも大きな注目を集めるのが、韓国出身の俳優・クァク・ドンヨン。大ヒットドラマ「私のIDはカンナム美人」(JTBC/18)、「サイコだけど大丈夫」(tvN/20)、「ヴィンチェンツォ」(tvN/21)、「涙の女王」(tvN/24)、「トングン-呪いの宮-」(Netflix/26)など数々の話題作に出演し、日本でも高い人気を誇るクァクが、本作で待望の日本映画初出演を果たす。クァクが演じるのは、韓国人の会社経営者・イ・ソンイル。当初は、「恋に奥手な清純派の箱入り娘」の高田綾子とマッチングし、穏やかな時間を楽しむかに見えたが、やがてツアーは狂気に包まれていく。混乱を極める中、主人公・輪花を支えながら、吐夢に疑惑の目を向ける重要人物として、物語の鍵を握る存在だ。出演にあたりクァクは、「内田英治監督と土屋太鳳さんのお名前を拝見しただけで、ぜひ参加したいと思いました。お二人の作品は以前から楽しく拝見していましたし、海外プロダクションとの仕事にも興味があったので、その第一歩としてこれ以上ない作品だと感じました」と、日本映画への出演を決意した理由を明かす。さらに、約2ヶ月にわたる日本での撮影を振り返り、「韓国とは少し異なる現場の文化に戸惑いながらも、とても新鮮で興味深く感じました。その後は日を追うごとに、土屋太鳳さんをはじめ多くの俳優の皆さんや現場スタッフの方々が、僕が早くなじめるようにたくさん助けてくださり、そのおかげで緊張もほぐれ、楽しくリラックスした気持ちで撮影に臨むことができました」と、撮影現場での交流を明かした。また、「言葉や国が違っても、非言語的な表現を大切にすれば、伝えたい感情やメッセージはしっかりと届くのだと感じました。同時に、それぞれの言語が持つ固有の情緒が確かに存在するということも改めて感じました」と、国境を越えた作品づくりで得た学びについても語った。そして今回、そんな彼が演じるソンイルの新たな場面写真が解禁。場面写真には韓国で会社を経営するソンイルが、スーツ姿でパソコンに向かう経営者らしい一面を見せる姿や、日本で開催されるマッチングツアーに参加し、ジャケット姿で爽やかな笑顔を見せる姿、ソンイルが険しい表情をのぞかせる横顔などが収められている。さらに、輪花を追ってツアーに潜り込んだ吐夢に疑いの目を向けるツアーメンバーの前で、写真を手に吐夢に詰め寄るソンイルの姿や、どこか不穏な表情の輪花と共に並んで歩くソンイルの姿も解禁された。ソンイルが吐夢を追い詰める理由とは? そして、輪花とソンイルの関係とは? マッチングツアーの裏で交錯するそれぞれの思惑。吐夢に向けられた疑いの行方、そして隠された真実とは。複雑に絡み合う恋模様と予測不能の展開に、注目が集まる。・土屋太鳳&Snow Man 佐久間大介&クァク・ドンヨンら出演、映画「マッチング TRUE LOVE」9月25日より公開!主題歌はLiSAに決定・「涙の女王」出演クァク・ドンヨン、8月25日に入隊日本映画「マッチング TRUE LOVE」公開控え発表■作品情報映画「マッチング TRUE LOVE」9月25日(金)全国公開〇出演土屋太鳳佐久間大介クァク・ドンヨン豊嶋花倉悠貴根矢涼香 冨手麻妙塚田僚一 瀧七海 濱正悟 加藤史帆 花瀬琴音 伊島空後藤剛範 真飛聖原作・脚本・監督:内田英治共同脚本:木江恭音楽:小林洋平主題歌:LiSA「ソフィリア」(SACRA MUSIC / Sony Music Labels Inc.)製作:「マッチング TL」製作委員会製作幹事・配給:KADOKAWA制作プロダクション:角川大映スタジオ制作協力:LONDO BELL(C)2026『マッチング TL』製作委員会■関連リンク「マッチング TRUE LOVE」公式サイト





