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  • 「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のスタジオが贈る!Netflix映画「リリスとシンデレラのおとぎの王国」11月20日より世界独占配信

    「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のスタジオが贈る!Netflix映画「リリスとシンデレラのおとぎの王国」11月20日より世界独占配信

    Netflix映画「リリスとシンデレラのおとぎの王国」が11月20日(金)より世界独占配信される。本作は、アカデミー賞やゴールデングローブ賞を受賞し、世界中で社会現象を巻き起こした「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のスタジオが贈る、不朽のおとぎ話「シンデレラ」の物語を、新たな視点で描くアニメーション映画だ。今回の物語では、シンデレラのいじわるな義姉とされているリリスと、シンデレラがなぜか手を組み、美しいストーリーから飛び出して、型破りでエキサイティングな大冒険へと乗り出していく。この度、馬車によるカーチェイスや恐ろしい怪物から逃げ惑う様子など、アドベンチャー要素満載の誰も見たことのないもうひとつのシンデレラの物語を映し出すティーザー予告&ティーザーアートが解禁された。多くの人々がイメージする「シンデレラ」の物語はこうだ。継母や義理の姉たちからいじめられていたシンデレラが、魔法使いの力で舞踏会へ出かけ、王子と恋に落ちる。だが魔法は12時の鐘と共に解け、彼女はその場から姿を消してしまう。王子はガラスの靴を手掛かりに彼女を再び見つけ出し、二人は結ばれる。そんな美しいハッピーエンドを迎える世界中で愛される物語には、もうひとつの物語があった。この物語の主人公のひとりは、シンデレラの姉リリス。シンデレラのことをいじめる意地悪な人物だとされているが、実は、シンデレラのことを羨ましく思っている。その思いが高まり自身も魔法を使いたいと、リリスは魔法の杖を盗み出してしまう。解禁となった映像では、リリスが自分のイメージが悪くなる物語の冒頭のナレーションをさえぎり、画面のこちら側に向かって「シンデレラ」の物語を自信たっぷりに語り始める。物語には欠かせない「王子様」「ガラスの靴」「舞踏会」などのキーワードに絡む展開も巻き起こる中、王国を支配する謎の悪女による大混乱が勃発。混乱を収めるべく、リリスとシンデレラは城を飛び出して経験したことのない大冒険へ。リリスたちが馬車で爆走する様子や、異種族のトロールとの恋の予感まで、予測不能な怒涛の展開が次々と待ち受ける。監督を務めるのは、アリス・ツーと「ラーヤと龍の王国」のジョン・リパ。ツー監督は、「シンデレラの物語は一つではなく、観客が見たいと思うものも様々です。私たちは、象徴的な名場面を取り入れながら、そこにひねりを加え、多様な視点から描くことができました」と、本作への自信をのぞかせる。悪役のはずのいじわるな姉が、王国のために身を挺して駆け回り、本音をぶちまけながら危機に立ち向かうもうひとつの「シンデレラ」の物語。果たしてリリスとシンデレラは、ハッピーエンドを迎えることはできるのか?リリスを演じるのは、コメディアンや女優、作家として幅広い活躍を見せ、プライムタイム・エミー賞の主演女優賞受賞経験もあるアリ・ウォン(「BEEF/ビーフ」「2分の1の魔法」)。シンデレラ役には、アマンダ・セイフライド(「Mank/マンク」「アン・リー/はじまりの物語」)。次姉マルゴ役にステファニー・スー(「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」「フォールガイ」)、王子役にダニエル・ラドクリフ(「ハリー・ポッター」シリーズ)、魔法使いの妖精フェアリーゴッドマザー役にレジェンド女優ベット・ミドラー(「アダムス・ファミリー」シリーズ)など豪華面々が名を連ねる。「インサイド・ヘッド」のヨロコビ役で知られるエイミー・ポーラーもプロデューサーとして参加しており、本作のポップでユーモアあふれる世界観とハートフルなドラマ要素にも大きな期待が寄せられる。■関連リンクNetflix映画「リリスとシンデレラのおとぎの王国」ティーザー予告

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  • BTS、ラテンアメリカ公演のライブビューイングのポスタービジュアル&予告映像が解禁

    BTS、ラテンアメリカ公演のライブビューイングのポスタービジュアル&予告映像が解禁

    BTS(防弾少年団)のワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」の10月25日(日)アルゼンチン・ブエノスアイレス、10月31日(土)ブラジル・サンパウロ公演が、全国の映画館でライブビューイングされる。BTSが2027年にかけて開催している韓国アーティスト史上最大規模のワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」。4月の韓国・高陽(コヤン)公演を皮切りに、日本での東京ドーム公演やデビュー13周年記念となる釜山(プサン)公演のほか北米や欧州を含む世界各国をめぐってきた本ツアーは、圧巻のステージを繰り広げるたびに世界中のARMY(ファンの名称)を魅了し続けている。この盛り上がりはライブ会場だけにとどまらず、これまで日本の映画館で開催された本ツアーのライブビューイング動員数は驚異の44万人を突破! さらなる注目を集めるなか、10月25日(日)アルゼンチン・ブエノスアイレス、10月31日(土)ブラジル・サンパウロ公演のライブビューイング開催が決定している。そして、いよいよ来月の開催に迫り、新たな予告編とポスタービジュアルが解禁。予告編では、本公演で披露する楽曲の中でもより一層会場中の熱気が渦巻く「Not Today」に乗せて、彼らの本気のパフォーマンスを堪能できる仕上がりに。ポスタービジュアルでは、熱気あふれるラテンアメリカの公演を連想させるような、メンバー7人が堂々とステージに立つ姿が捉えられている。映画館の大画面と音響でライブさながらに楽しめる彼らの大迫力のパフォーマンスに期待が高まる。さらに、来場者特典は「フライトチケット風カード」に決定。公演ごとに異なる限定デザインとなり、表面にはステージ上のメンバーを捉えた写真と、フライトチケットを模した各公演情報が記載される。このライブビューイングでしか手に入らない貴重なアイテムだ。チケットは、10月13日(火)よりローソンチケットのプレリクエスト先着が販売開始予定だ。■ライブビューイング概要①「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN BUENOS AIRES」ライブビューイング2026年10月25日(日)14:00上映開始本会場:アルゼンチン・ブエノスアイレス ②「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN SÃO PAULO」ライブビューイング2026年10月31日(土)14:00上映開始本会場:ブラジル・サンパウロ 予告映像※本上映は、本会場アルゼンチン・ブエノスアイレス エスタディオ・ウニコ・デ・ラ・プラタ 10月24日(土)、ブラジル・サンパウロ エスタディオ・ド・モルンビー 10月30日(金) 開催公演のディレイビューイングになります。※上映開始時間は変更になる場合がございます。<チケット情報>チケット料金:6,900円(指定/税込)※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※チケット購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。枚数制限:お一人様4枚まで来場者特典:特典の詳細は後日発表いたします。※ご鑑賞の際に各映画館にてお一人様1枚の配布となります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。〇ファンクラブ先行抽選予約★BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行 期間:2026年8月27日(木)18:00~2026年8月31日(月)4:5910月25日(日)公演10月31日(土)公演当選発表:2026年10月9日(金)15:00入金期間:2026年10月9日(金)15:00~2026年10月12日(月)23:00〇モバイル先行抽選予約★BTS JAPAN OFFICIAL MOBILE先行期間:2026年8月27日(木)18:00~2026年8月31日(月)4:5910月25日(日)公演10月31日(土)公演当選発表:2026年10月9日(金)15:00入金期間:2026年10月9日(金)15:00~2026年10月12日(月)23:00〇プレリクエスト先着(先着順 ※無くなり次第終了/先行抽選の申し込み状況によっては、プレリクエスト先着販売の実施が無い劇場もございます)<10月25日(日)公演>期間:2026年10月13日(火)18:00~2026年10月22日(木)22:00WEB販売<10月31日(土)公演>期間:2026年10月13日(火)18:00~2026年10月29日(木)22:00WEB販売<お問い合わせ>チケット販売に関するお問合せローソンチケットインフォメーション※メールのみのご対応となります。<ライブビューイングに関するお問合せ>公演事務局(平日10:00~17:00)※お問い合わせの際には必ず【公演名(日程・会場)】をご明記の上、お問い合わせいただけますようお願いいたします。※お問い合わせは24時間承っておりますが、ご対応は営業時間内とさせていただきます。なお、内容によってはご回答までに少々お時間をいただく場合もございます。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。主催:HYBE JAPAN企画:BIGHIT MUSIC配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)BIGHIT MUSIC / HYBE / HYBE JAPAN. All Rights Reserved.■関連リンクBTS 日本公式サイトBTS 日本公式X

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  • 土屋太鳳から佐久間大介、クァク・ドンヨンまで…映画「マッチング TRUE LOVE」恋リア感満載の場面写真を一挙解禁!

    土屋太鳳から佐久間大介、クァク・ドンヨンまで…映画「マッチング TRUE LOVE」恋リア感満載の場面写真を一挙解禁!

    主演に土屋太鳳、共演に佐久間大介を迎え、監督・内田英治が再びタッグを組む映画「マッチング TRUE LOVE」。マッチングアプリでの出会いが日常となった現代を舞台に、カジュアルな出会いの裏に潜む恐怖を描き出した前作「マッチング」は、公開時に邦画実写映画として2週連続No.1を記録し、興行収入9.7億円、動員67万3,000人を突破する異例のヒットとなった。その続編となる本作は、舞台をマッチングアプリから南の島での<マッチングツアー>へと大きくスケールアップ! 土屋太鳳はアプリ婚連続殺人事件で家族や友人を失った主人公・輪花(りんか)を演じ、佐久間大介は輪花の前から突然姿を消す恋人の吐夢(とむ)として、前作に引き続き物語に深く関わっていく。また、本作から参加する新キャストとして、韓国出身の俳優クァク・ドンヨン、豊嶋花、倉悠貴も決定。クァクは韓国から出会いを求めて来日した会社経営者イ・ソンイル役を、豊嶋は前作で殺害された輪花の親友・尚美の妹で、喪失を抱えながらも新たな出会いに一歩踏み出そうとする女子大生の伊藤愛羅役を、倉はアプリ婚連続殺人事件に異様な執着を見せる芸大生の野村安蘭役を演じる。さらに、南の島で行われる<マッチングツアー>に参加するキャストには輪花の同僚で、今回のマッチングツアーの責任者・佐々木万由子役に根矢涼香。恋愛恐怖症のクールな女性経営者・氷室瑠璃役に冨手麻妙。恋愛一直線の肉体派トレーナー・天野由太郎役に塚田僚一。実家が太い呉服屋のお嬢様・松橋梨絵役に瀧七海。すべてを手に入れたはずのエリートドクター・一条克彦役に濱正悟。条件重視のエステティシャン・日向ゆら役に加藤史帆。恋に奥手な清純派の箱入り娘・高田綾子役に花瀬琴音。ノリだけで生きる炎上系配信者・清水海斗役を伊島空が演じる。それぞれが理想の相手を求めて集まった男女たち。しかし、南の島という逃げ場のない密室空間で、人間模様が複雑に絡み合い、物語は予想だにしない方向へと加速していく。この度、そんな本作より土屋太鳳、佐久間大介、クァク・ドンヨン、さらにツアー参加者を演じるキャストたちの、まるで恋愛リアリティショーの一コマを切り取ったような場面写真が一挙に解禁! アプリ婚連続殺人事件から2年。吐夢(佐久間大介)がアプリ婚連続殺人事件の真犯人であり、さらに自身と異母姉弟であることも知らないまま交際を続けていた輪花(土屋太鳳)だったが、吐夢はある日、輪花の前から忽然と姿を消してしまう。吐夢の失踪に戸惑いながらも、イベント会社で働く輪花は、同僚の万由子(根矢涼香)から、南の島で開催されるマッチングツアーの手伝いを依頼される。なかなか気が進まない輪花だったが、2年前に亡くなった親友・尚美(片山萌美)の妹で大学生の伊藤愛羅(豊嶋花)がツアーに参加すると知り、彼女を案じて同行を決意する。今回解禁された場面写真には、ホテルのプールサイドで夜風にあたりながら、穏やかな時間を過ごす輪花の姿が。さらに、失踪していた吐夢が輪花を追いかけるようにツアーに現れ、南の島には不釣り合いな黒服にブーツ姿で、輪花と海辺を歩く意味深なカットも解禁された。再び姿を現した吐夢と輪花の間に、一体何が起こるのか? さらに、マッチングツアーに参加する男女の恋模様を捉えた場面写真も解禁。韓国人経営者のイ・ソンイル(クァク・ドンヨン)は恋に奥手な清純派の箱入り娘・高田綾子(花瀬琴音)とマッチング。恋愛リアリティショーを彷彿とさせるカップルブランコに並んで座り、楽しそうに談笑する様子が切り取られている。条件重視のエステティシャン・日向ゆら(加藤史帆)が楽しそうにプールではしゃぐ開放的な姿や、恋愛一直線の肉体派トレーナー・天野由太郎(塚田僚一)と、マッチング相手である実家が太い呉服屋のお嬢様・松橋梨絵(瀧七海)が海辺で手を繋ぎ、満面の笑みを浮かべながら歩く姿など、それぞれのマッチングが順調に進んでいる様子がうかがえる。さらに、どこか吐夢を彷彿とさせる謎の芸大生・野村安蘭(倉悠貴)と愛羅が、海辺で背中合わせになり、安蘭が絵を描いている印象的なカットも解禁された。しかし、笑顔に包まれたマッチングツアーの裏側で参加者たちを待ち受けていたのは。前作からさらにスケールアップし、サブサバイバルという新たな要素を加えた本作。複雑に絡み合う恋模様と予測不能な展開が待ち受ける映画「マッチング TRUE LOVE」に期待が高まる。■作品情報映画「マッチング TRUE LOVE」9月25日(金)全国公開〇出演土屋太鳳佐久間大介クァク・ドンヨン豊嶋花倉悠貴根矢涼香 冨手麻妙塚田僚一 瀧七海 濱正悟 加藤史帆 花瀬琴音 伊島空後藤剛範 真飛聖原作・脚本・監督:内田英治共同脚本:木江恭音楽:小林洋平主題歌:LiSA「ソフィリア」(SACRA MUSIC / Sony Music Labels Inc.)製作:「マッチング TL」製作委員会製作幹事・配給:KADOKAWA制作プロダクション:角川大映スタジオ制作協力:LONDO BELL(C)2026『マッチング TL』製作委員会■関連リンク「マッチング TRUE LOVE」公式サイト

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  • 【PHOTO】少女時代 ティファニーからパク・ソダムまで、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に出席

    【PHOTO】少女時代 ティファニーからパク・ソダムまで、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に出席

    16日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会が開催され、少女時代のティファニー、パク・ソダム、Apinkのオ・ハヨン、OH MY GIRLのアリン、チュウ、AOAのソリョン、GFRIENDのイェリン、T-ARAのヒョミン、元Weki Mekiのチェ・ユジョン、チョ・イヒョン、キム・ボラ、ノ・ジョンウィ、パク・ジフ、今月の少女出身のゴウォン、HANRORO、元LATENCYのジウォン、元Jewelryのキム・イェウォン、ソ・スヒ、チェ・ソアン、バン・ヒョリン、ソ・イェスル、ダンサーのUWAらが出席した。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。・【PHOTO】SEVENTEEN スングァンからEXO スホまで、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に出席・【PHOTO】ピョン・ヨハンから三吉彩花まで、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に出席

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  • 【PHOTO】SEVENTEEN スングァンからEXO スホまで、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に出席

    【PHOTO】SEVENTEEN スングァンからEXO スホまで、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に出席

    16日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会が開催され、SEVENTEENのスングァン、EXOのスホ、2PMのテギョン、パク・ジェミン、オン・ソンウ、ムン・サンミン、コ・ギョンピョ、ロモン、ユン・チャニョン、PENTAGON、タクヤ、UKISSのスヒョン、ペ・ジョンナム、イ・サンホン、イ・ウォンジョン、コ・ジュン、キアン84、クォン・ファウン、Mad Clown、ホン・ジンホ、イ・サンジンらが出席した。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。・少女時代 ティファニーも夫を応援!SEVENTEEN&EXOメンバーら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に豪華集結・【PHOTO】ピョン・ヨハンから三吉彩花まで、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に出席

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  • 【PHOTO】ピョン・ヨハンから三吉彩花まで、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に出席

    【PHOTO】ピョン・ヨハンから三吉彩花まで、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に出席

    16日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会が開催され、ピョン・ヨハン、三吉彩花、ノ・ジェウォン、チョ・ウジン、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)、ユン・ギョンホ、キム・ミンホ、チェ・グクヒ監督らが出席した。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。・少女時代 ティファニーも夫を応援!SEVENTEEN&EXOメンバーら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に豪華集結・三吉彩花、今週末より映画「タチャ」韓国でのプロモーションに合流約1ヶ月にわたり実施

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  • 少女時代 ティファニーも夫を応援!SEVENTEEN&EXOメンバーら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に豪華集結

    少女時代 ティファニーも夫を応援!SEVENTEEN&EXOメンバーら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に豪華集結

    16日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会が開催された。この日、出演俳優のほか、SEVENTEENのスングァン、EXOのスホ、2PMのテギョン、パク・ソダム、オン・ソンウ、ムン・サンミン、PENTAGON、コ・ギョンピョ、Apinkのオ・ハヨン、タクヤなど、人気アイドルから俳優まで、豪華ゲストが集結。特に、今作に出演したピョン・ヨハンと今年2月に婚姻届を提出した少女時代のティファニーも、夫を応援するため会場に駆けつけ、注目を集めた。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。

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  • “一人二役”に挑戦!青木柚が韓国人俳優に…映画「さとこはいつも」劇中韓国ドラマの予告編&場面写真が解禁

    “一人二役”に挑戦!青木柚が韓国人俳優に…映画「さとこはいつも」劇中韓国ドラマの予告編&場面写真が解禁

    有村架純×石田ひかり×姫野花春をトリプル主演に迎え、沖田修一監督・長編映画デビュー20周年となるアニバーサリーイヤーに贈る完全オリジナル新作「さとこはいつも」。「第31回釜山国際映画祭」のコンペティション部門にも正式出品! 公開に先駆けての試写会でも絶賛の感想が拡散され、期待が高まっている本作より、この度、青木柚がまさかの一人二役に挑戦。有村架純演じる沙都子の前に現れる新入社員と、劇中の韓国ドラマ「あの日、私たちの夢みたものは」に登場する韓国人俳優を演じ分けていることが明らかに。さらに(まさかの)劇中劇予告編及びシーン写真も解禁、公式HPもオープンした。これまでも、プッと吹き出さずにいられないユニークでどこかキュートな人間たちを、温かな眼差しで描き続けてきた沖田修一監督が、本作で描くのは、年齢も、育った環境も異なる、3人のさとこという女性たち。初めての恋を持て余し、妄想が暴走していく中学3年生、15歳の中井聡子(15)(姫野花春)。不倫も仕事もスランプ気味、迷走中の映画配給会社勤務、西田沙都子(35)(有村架純)。子育てがひと段落し、久々の自分時間で夢に目覚めた飯島里子(55)(石田ひかり)。そんなさとこたちが、自由で、みっともなくて、愛おしい日々を自分の物語として書き始めたとき、3人の人生が交差していく。そして今回、青木柚が演じたのは、35歳の沙都子(有村架純)が働く映画配給会社の後輩新入社員・嶋雄介役に加え、沙都子が夢中になっている劇中の韓国ドラマ「あの日、私たちの夢みたものは」に登場する韓国人俳優イ・ドンヒ役。現実世界と劇中劇、まったく異なる2つの世界で青木が演じ分ける遊び心満載の一人二役に注目が集まる。さらに、劇中劇「あの日、私たちの夢みたものは」の予告編と劇中シーンカットも解禁されたほか、加えて公式HPもオープンに。本編の中に登場する架空の韓国ドラマながら、まるで本当に存在する作品かのような本格的な仕上がりとなっている。しかも、劇中劇をよりリアルに見せるため、沖田修一監督自ら韓国ドラマを徹底研究し、なんと4話分ものプロットを実際に制作。そのうえで撮影まで敢行したというこだわりっぷり。(監督は韓国での撮影を希望したものの、日本国内でロケ撮影された)さらに音楽は、「さとこはいつも」本編と同じく柴田聡子が担当している。劇中劇でイ・ドンヒを演じるにあたり、青木は前髪を下ろし、韓国ドラマに登場する俳優さながらのビジュアルへ変身。「ふとした時に映る自分が別人すぎてたくさん二度見をした撮影現場でしたし、いつ使うんだろう? というロマンチックな韓国語もたくさん覚えました」と青木がコメントするように、衣装やヘアメイクも韓流ドラマを意識し、韓国語にも挑戦!普段の青木柚、そして嶋雄介とは一味違う韓国ドラマ俳優としての姿を披露。現実パートの嶋と劇中劇のドンヒという二つの顔を見事に演じ分けた。本編の世界観を彩るだけでなく、まるでもう一本の作品のように作り込まれた劇中劇・ドラマ「あの日、私たちの夢みたものは」。今回解禁された予告編では、そんな劇中劇の世界と、青木柚演じるイ・ドンヒの姿も初披露。現実の嶋雄介とのギャップにも注目だ。◆青木柚(一人二役:嶋雄介 / イ・ドンヒ役)コメントドンヒ役の青木柚です。一人二役をこのような形で演じるとは思ってもいませんでした! 韓流ドラマの衣装、ヘアメイク。ふとした時に映る自分が別人すぎてたくさん二度見をした撮影現場でしたし、いつ使うんだろう? というロマンチックな韓国語もたくさん覚えました。実際に韓国の役者さんとお芝居することができたのもとても楽しかったです。嶋くんと、ドンヒ。どう物語に登場するのか楽しんでいただけたら嬉しいです。■作品情報「さとこはいつも」9月18日(金)TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー出演:有村架純、石田ひかり、姫野花春、黑田大輔、宮部純子、泉有乃、大月美里果、小川冬晴、青木柚、川瀬陽太、島田桃依、中井友望、中村優子、細田佳央太、鳴海唯、髙田万作、古舘寛治、吉田羊、オダギリジョー、筒井道隆監督・脚本:沖田修一音楽:柴田聡子主題歌:折坂悠太「シミレ(feat.柴田聡子)」上映時間:139分製作幹事:アミューズクリエイティブスタジオ配給:ハピネットファントム・スタジオ制作:プロダクション オフィス・シロウズ助成:文化庁文化芸術振興費補助金(日本映画製作支援事業)独立行政法人日本芸術文化振興会(C)2026「さとこはいつも」製作委員会<ストーリー> 同級生に恋する鼻炎持ちの中学3年生・ソフト部所属の中井聡子(15歳)。姪っ子と韓国カルチャーLOVE! 映画配給会社の宣伝部でバリバリ仕事しつつ、6年目になる不倫が倦怠期を迎えている西田沙都子(35歳)。子育てがひと段落、ようやく自分の時間ができた飯島里子(55歳)。三者三様、まったく違う人生を歩むさとこたち。それぞれに降りかかる出来事や運命的な出会いをきっかけに、自分の人生を物語として書き始めたとき、3人のさとこたちが少しずつめぐり合っていき!?■関連リンク「さとこはいつも」公式サイト

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  • 【PHOTO】チェ・ミンシク&ハン・ソヒら、韓国版「インターン」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】チェ・ミンシク&ハン・ソヒら、韓国版「インターン」舞台挨拶に出席

    16日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「インターン」の舞台挨拶が行われ、チェ・ミンシク、ハン・ソヒ、キム・ジュンハン、リュ・ヘヨン、キム・ドヨン監督が出席した。「インターン」は、ローンチから3年でファッション界に急浮上したソヌ(ハン・ソヒ)の会社に、経歴37年目のインターンであるギホ(チェ・ミンシク)が入社したことから始まる、世代も職級も超越したオフィスライフを描いた物語だ。韓国で本日公開される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・カン・テオ、ハン・ソヒの夫役で登場!映画「インターン」に特別出演手つなぎショットも・【PHOTO】チェ・ミンシクからハン・ソヒまで、韓国版「インターン」マスコミ試写会に出席

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  • 【PHOTO】ク・ギョファン&シン・スンホら、映画「復活する男」メディア試写会に出席

    【PHOTO】ク・ギョファン&シン・スンホら、映画「復活する男」メディア試写会に出席

    16日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワー店にて、映画「復活する男」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、ク・ギョファン、シン・スンホ、キム・シア、カン・ギヨン、ペク・ジョンヨル監督が出席した。同作は、根拠のない自信が唯一のスペックである就活生ソクファンが、死後72時間が経てば復活する能力を持っていることを知った後、謎の追跡に遭うことから繰り広げられる物語を描いた映画だ。韓国で9月30日に公開される。・ク・ギョファン出演の映画「復活する男」メイン予告編を公開・【PHOTO】ク・ギョファン&シン・スンホら、映画「復活する男」制作報告会に出席

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  • &TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」本ポスタービジュアルが解禁!ムビチケカードの発売も決定

    &TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」本ポスタービジュアルが解禁!ムビチケカードの発売も決定

    ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初主演となるJO(&TEAM)、主人公の運命を変える湾田光莉・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽・通称カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千・通称ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。本作より、本ポスタービジュアルが解禁となった。ダンスムーブを迫力たっぷりに決めるカボ(JO)が目を惹くポスタービジュアルは、「でも、踊る。この鼓動(ビート)が僕を変える」というコピーとともに、ワンダ(池端杏慈)の凜とした横顔、そしてカボとワンダを取り巻く恩(山口綺羅)、伊折(RAN)、カベ(TSUKKI)、ウセン(髙松アロハ)のダンスに懸ける想いが伝わる表情が印象的な躍動感と青春を感じるポスタービジュアルとなっている。さらに、9月18日(金)よりムビチケカードの発売が決定! 絵柄はカボの清々しい横顔が印象的な「カボ ver.」と、各キャラクターのそれぞれのワンシーンを切り取った「全キャラ ver.」の二種となっている。ムビチケカードの特典として、それぞれのキャラクタービジュアルが使用されたキャラクタービジュアルカード(ジャバラ仕様)がオリジナル特典として付いてくる。■作品概要映画「ワンダンス」11月27日(金)全国公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会★ムビチケカード詳細9月18日(金)発売・メイジャーMOVIE WALKER STORE・カード券・オンライン券【ムビチケカード特典】キャラクタービジュアルカード(ジャバラ仕様)【サイズ】80×60㎜(1面)ムビチケカード1枚につき、1つ特典が付きます。どちらを購入しても同じ特典になります。数が無くなり次第終了となります。一部劇場を除く。オンライン券はカボのティザービジュアル待受画像をプレゼントいたします。■関連リンク「ワンダンス」公式サイト

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  • ソ・スビン&チャン・ヘジンら出演の映画「ジュインはリンゴが嫌い」12月より日本公開

    ソ・スビン&チャン・ヘジンら出演の映画「ジュインはリンゴが嫌い」12月より日本公開

    イ・チャンドンがその才を見出し、ポン・ジュノがファンを公言する、ユン・ガウン監督の最新作が「ジュインはリンゴが嫌い」(英題:The World of Love)の邦題で、12月11日(金)よりヒューマントラストシネマ有楽町、Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下ほか全国順次公開される。併せて場面写真1点も解禁となった。いつも明るくみんなを引っ張るクラスの委員長、ジュイン。ときにお調子者な一面もあるが、男女分け隔てなく接し、先生から「しっかり者」と信頼を寄せられ、充実した高校生活を送っていた。そんなある日、クラスメイトとの言い合いで思わず口にしたひとことをきっかけに、彼女のもとに差出人不明のメモが届くようになる。戸惑いながらもいつも通りの生活を送るジュインだが、周囲との関係はかけ違ってゆき。ひとりの少女の姿を通して、観る人を思いがけない場所へと誘いゆく鮮烈な傑作。名匠イ・チャンドンが才能を見出し、ポン・ジュノがファンであることを公言。Variety誌に「間違いなく韓国を代表する現代監督のひとり」と称される新鋭ユン・ガウン監督。10歳の少女たちの等身大の世界を切り取り、「第66回ベルリン国際映画祭」ジェネレーション部門選出、「第17回TOKYO FILMeX」でトリプル受賞の快挙を成し遂げた長編デビュー作「わたしたち」(16)に続いて日本公開となる最新作は、2025年に韓国で公開されたインディペンデント映画でNo.1ヒットを記録した。韓国映画初のコンペティション部門への出品を果たした「トロント国際映画祭」を皮切りに、世界20以上の映画祭で招待・受賞を重ね、多くの観客や批評家から高い評価を集めた。昨年の「TOKYO FILMeX」で上映された際には「心に刺さる素晴らしい映画」「幾度も涙腺崩壊」「意味をかみしめてまた観たい」と絶賛の感想が相次ぎ、韓国国内外問わず熱い視線を向けられている。■作品概要「ジュインはリンゴが嫌い」12月11日(金)ヒューマントラストシネマ有楽町、Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下ほか全国順次公開監督・脚本:ユン・ガウン(「わたしたち」)出演:ソ・スビン、チャン・ヘジン、キム・ジョンシク、カン・チェヨン、イ・ジェヒ、キム・ヨチャン2025/韓国/カラー/119分/ビスタ/原題:세계의 주인/英題:The World of Love 配給:ビターズ・エンド(C)2025 BARUNSON E&A, SEMOSI, VOL MEDIA ALL RIGHTS RESERVED【STORY】いつも明るくみんなを引っ張るクラスの委員長、ジュイン。ときにお調子者な一面もあるが、男女分け隔てなく接し、先生から「しっかり者」と信頼を寄せられ、充実した高校生活を送っていた。そんなある日、クラスメイトとの言い合いで思わず口にしたひとことをきっかけに、彼女のもとに差出人不明のメモが届くようになる。戸惑いながらもいつも通りの生活を送るジュインだが、周囲との関係はかけ違ってゆき。■関連リンクビターズ・エンド 公式X

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