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キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」予告映像を公開…甘酸っぱい青春ラブストーリー
キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」が、予告映像を公開した。韓国で2月に公開される映画「私たちは毎日毎日」は、すべてが混乱している17歳、幼なじみからの突然の告白から始まる波乱万丈な青春ロマンスだ。公開された予告映像は、中学校の卒業を控えたある日、ホス(イ・チェミン)がヨウル(キム・セロンさん)に突然の告白をすることから始まる。食べていたホットドッグを落とすほど動揺したヨウルはホスを避け始め、不快な感情の中で高校生活がスタートする。友達以上には考えられないと断言していたヨウルは、不思議なことにホスを見るたびにドキドキする気持ちを感じる。それもつかの間、ヨウルがバスケ部の先輩ホジェ(リュ・ウィヒョン)を好きだという事実が分かり、彼らの関係は次第に絡み合い始める。友情と恋の間、初めて学ぶ感情の波の中で混乱しながら成長していく彼らの姿は、誰もが一度は経験した青春時代を思い起こさせ、深い共感を引き出すと期待されている。・キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」韓国で2026年2月に公開へ予告ポスターが解禁・キム・セロン、恋愛映画「私たちは毎日毎日」のヒロインに抜擢!本格的な撮影に突入

ハ・ジョンウの身に何が!?何故か1人だけ泥まみれに…「ロビー!」予告編&追加場面写真が解禁
韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が、2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。公開を控えて、予告編&追加場面写真が解禁となった。本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(=4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンターテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘! 様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!? 三谷幸喜×池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」×「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!俳優だけにとどまらず監督としても活躍するハ・ジョンウ。「いつか家族に」(15)から10年ぶりの監督作となる本作は、デビュー作「ローラーコースター!」(13)以来のコメディ作家としての才能をフルに発揮し、仁義も尊厳もかなぐり捨てた接待ゴルフあるあるを赤裸々に活写。観客を笑いの渦に叩き込みつつ、多くのビジネスパーソンが共感の涙を浮かべること請け合いだ。本作でハ・ジョンウが演じるのは、技術力や開発力はあるのに売り込みが下手で、倒産の危機に瀕している小規模テック企業の代表チャンウク。この度解禁する本予告では、主人公チャンウクが会社の起死回生を懸けて、「4000億円の一大国家プロジェクト」に食い込むため、ロビー活動を駆使する様子が収められている。「国家プロジェクト」の決定権に一番近い政界の実力者チェ室長(キム・ウィソン)がゴルフにハマっていることが判明。ここは接待ゴルフで近づきたい。しかし、ゴルフ未経験のチャンウクはまさかの初心者向けゴルフレッスンからスタート。教えられたとおりに「ナイスオ~ン」と発声練習する場面は観る者の笑いを誘うはず。当日はチェ室長の推しプロゴルファーのジン・プロ(カン・ヘリム)も渋々ながら参加してくれ、チェ室長はご機嫌! 金なし コネなし ゴルフ経験なし 研究一筋のまじめ社長チャンウクは、はじめての接待ゴルフに成功して、巨額のプロジェクトを勝ち獲るのか? しかし、予告の最後には何故か1人だけ泥まみれになったチャンウクの姿が。どうしてそうなった? 本編が気になる予告編となっている。同時に解禁する場面写真は、パソコンの画面を見つめて会社経営に悩むチャンウク(ハ・ジョンウ)の姿や、チャンウクにロビー活動を勧め、接待ゴルフのマナーまで教えるしっかり者のキム理事(クァク・ソニョン)や、推しに逢えて有頂天のチェ室長(キム・ウィソン)の姿のほか、予告編の最後にも映っていた泥まみれのハ・ジョンウの姿を捉えた場面など7点ある。モダンな諷刺精神とプロの技が光る、韓国辛口エンタテインメントの逸品をご堪能あれ! 本作は2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。■公開情報「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子提供:KDDI配給:日活/KDDI映倫GCopyright ⓒ 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved【STORY】小規模テック企業の代表チャンウク(ハ・ジョンウ)は、倒産の危機から逃れるべく決死のロビー活動を開始。筋金入りの売り込みベタというハンデを背負いつつ、4兆ウォン級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフ作戦に挑む! 標的は入札決定権を握るチェ室長(キム・ウィソン)。彼の推しである若きプロゴルファーのセビン(カン・ヘリム)も招き、運命の作戦当日を迎えるチャンウクだったが、そこにライバル会社の社長や、室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、現場は大混乱! はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?■関連リンク「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP

映画「PROJECT Y」チョン・ヨンジュ、大胆な坊主頭で別人級のビジュアルに!強烈な存在感と熱演に期待
女優チョン・ヨンジュの大胆な丸刈り写真が強烈な話題を集め、映画「PROJECT Y」への期待を一気に高めている。公開された写真の中のチョン・ヨンジュは、大胆な坊主姿でカメラを真正面に見据え、圧倒的なカリスマ性を放っている。飾り気のないフェイスラインと鋭い眼差しは、それ自体がキャラクターの物語を語るかのように強烈な印象を残す。ネットユーザーからは「丸刈りカットがこんなに叙情的だなんて」という反応が寄せられた。彼女は映画「PROJECT Y」でファンソ役を演じ、これまでとはまた異なる決意の演技を披露する予定だ。ファンソは名前の通り荒々しく硬質なエネルギーを持つ人物で、劇中で重厚な存在感で物語の軸を形成する核心キャラクターだ。言葉より行動が先立ち、感情より信念で動く人物として設定されており、チョン・ヨンジュの深みある演技力が光ると期待される。特に今回の丸刈りは、単なる外見の変化ではなく、キャラクターへの全面的な没入と覚悟の表現という点で意義が大きい。彼女は作品のために大胆な選択を躊躇しない女優として定評があり、今回の変身もキャラクターの真実性を最大化するための決断と伝えられた。制作陣も「チョン・ヨンジュの丸刈りは『ファンソ』というキャラクターを完成させる決定的な選択だった」とし「現場ではすでに存在感だけで場面を掌握している」と伝え、期待を高めた。チョン・ヨンジュが同作でどのような新たな顔とエネルギーで観客を魅了するか、関心が集まっている。・ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ主演の映画「PROJECT Y」キャラクターポスターを公開・【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」マスコミ向け試写会に出席

ソン・ガンホ&ク・ギョファン&ソン・スンホンら、映画「庭師たち」で豪華共演へ
映画「ハンサム・ガイズ」のナム・ドンヒョプ監督の新作「庭師たち」(仮題)に、俳優のソン・ガンホ、ク・ギョファン、ソン・スンホン、イ・グァンス、シン・ヒョンビン、イ・ジェインらの出演が確定した。「庭師たち」(仮題)は、鉢植えを育てることが唯一の趣味である公務員が、急にできた巨額の借金のため、町の問題児と手を組んで特別な園芸事業に飛び込むようになり、静かだった町が想像もしなかった大混乱に陥る物語だ。最初にキャスティングが発表されたソン・ガンホと共演するキム・ムンホ役には、ク・ギョファンがキャスティングされた。キム・ムンホは行く先々で様々な事件事故を引き起こす町のトラブルメーカーだ。映画「もしも私たち」「脱走」「モガディシュ 脱出までの14日間」、Netflixシリーズ「D.P.」など様々な作品で独自のスタイルを確立してきたク・ギョファンは、独特のエネルギーと魅力でソン・ガンホと予測不能なケミストリー(相手との相性)を見せる予定だ。ソン・スンホンは、かつて音楽業界を風靡したが、ある事件をきっかけに奈落の底へ落ちたスターのハン・チョンヨン役を演じる。イ・グァンスはソン社長役にキャスティングされた。ソン社長は宝くじ店を経営しながら、チェ・ヨンイルの園芸事業の流通を担当するパートナーで、ストーリーを盛り上げると期待されている。シン・ヒョンビンは危険な秘密を抱えたレストランの店主カン・ミエ役を担当。優雅でありながら冷徹な実業家カン・ミエ役で緊張感を吹き込む予定だ。イ・ジェインはヨンイルの娘チェ・ウンス役で特別出演し、作品をより豊かにする見込みだ。映画「ハンサム・ガイズ」で「第23回ディレクターズカットアワード」新人監督賞、「第44回韓国映画評論家協会賞」映評10選、「第57回シッチェス映画祭」パノラマ・ファンタスティック観客賞、「第23回フィレンツェ韓国映画祭」審査員賞など韓国国内外の主要映画祭で実力を認められたナム・ドンヒョプ監督は、今作でも機知に富んだユーモアとスリリングな緊張感を感覚的に描き、もう一度ウェルメイド・コメディを見せる予定だ。ここに「ハンサム・ガイズ」をはじめ、映画「ソウルの春」「ハルビン」「YADANG/ヤダン」「ただ悪より救いたまえ」「KCIA 南山の部長たち」「インサイダーズ/内部者たち」「メイド・イン・コリア」など、作品性と興行性を兼ね備えた幅広いジャンルの作品を発表してきたHIVE media corpが制作を担当し、信頼性を高める。「ハルビン」で「第61回百想(ペクサン)芸術大賞」映画部門大賞を受賞したホン・ギョンピョ撮影監督も「庭師たち」(仮題)に合流する。「ただ悪より救いたまえ」「パラサイト 半地下の家族」「スノーピアサー」などでフィルモグラフィーを築いてきた彼は、今作でも卓越したミザンセーヌで作品の完成度を高める予定だ。「庭師たち」(仮題)は2026年クランクインを目標に、現在プリプロダクション中である。

【PHOTO】クォン・サンウ&ムン・チェウォン&Block BのP.O、映画「ハートマン」舞台挨拶に出席
14日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「ハートマン」の舞台挨拶が開かれ、クォン・サンウ、ムン・チェウォン、Block BのP.O、チェ・ウォンソプ監督が出席した。映画「ハートマン」は、スンミン(クォン・サンウ)が再会した初恋を逃さないために奮闘するが、彼女に絶対言えない秘密ができて繰り広げられるコメディ映画だ。・クォン・サンウ&ムン・チェウォンら出演、映画「ハートマン」メインポスターを公開・クォン・サンウ、初恋の質問うけ妻ソン・テヨンに間接的に言及ムン・チェウォンの美貌を絶賛も

ハン・ソヒ、日本ファンとの出会いに感激…早くも再会を約束!?「また違う機会に会いたいです」
「第50回トロント国際映画祭」「第30回釜山(プサン)国際映画祭」の正式出品作「PROJECT Y」(1月23日公開)。1月13日には、都内劇場にてファンミーティング付きジャパンプレミアが実施され、来日中の主演女優ハン・ソヒが参加した。満員御礼で行われたこの日、出演作PRでは初来日となるハン・ソヒは「こんばんは~!」と大歓声の中で挨拶をし、「主演映画PRでの来日は初めてなので、このような形で皆様の前に立ってご挨拶するのは慣れていません。だからとても不思議な気持ちですが、まずは『ありがとうござます!』という言葉を伝えたいです」とはにかんでいた。多忙ゆえに今回の来日では観光などは難しいそうだが、「皆様とはファンミーティングなど、また別の機会にお会いする事が出来れば幸いです」とカムバックを約束。グルメについては「日本食はすべて好きなので一つを選ぶのは難しいけれど特にラーメンが好きです!」と笑みを浮かべた。チョン・ジョンソとW主演を務める本作では、崖っぷちの現実から抜け出すためにボスが隠した大金を盗み出そうと危険極まりない大勝負に乗り出す。W主演のチョン・ジョンソとはプライベートでも友人だそうで、「出演を決めたのは彼女の存在が大きかったです。同じくらいの年齢の俳優と一つのフレームにおさまるのは韓国映画では珍しい事なので、そこにも惹かれました」と述べた。印象的な場面の話になると「墓を掘り起こすシーンは印象的です。とても寒かったけれど、チョン・ジョンソさんと一緒に土を掘り起こしました!」と熱演を報告。「私達以外にも魅力的なキャラクターが沢山出る映画です。ある特定の俳優が独走するのではなく、アンサンブルに近い映画。それぞれのキャラクターに注目して観ていただければ、鑑賞時の楽しみはより広がるはずです」とおすすめした。トークの後半には、直筆サイン入り本国版ポスターのプレゼント抽選会などもあり、観客も交えて大盛り上がり。最後にハン・ソヒは「新年早々私の主演映画を観に来て一緒に過ごしてくれて光栄です。映画PRとしては初来日なので緊張しましたが、皆さん一人一人の顔を瞳の中に刻もうと思います。本編を存分に楽しんでいただき、いい宣伝活動にもご協力ください!」と呼び掛け、客席を練り歩いてファン一人一人に笑顔を見せた。ハン・ソヒの手厚いサービスを前に涙を流すファンや、彼女を「オンニ!(お姉さん)」と呼びお手製のボードやうちわを見せるファンなど、会場全体が最高潮の盛り上がりに達しイベントが終了した。 1月23日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開される映画「PROJECT Y」は、ミソンとドギョンという2人の女が、崖っぷちの現実から抜け出すために、隠された金塊を盗み出すというストーリー。主演を務めるのは、ドラマ「夫婦の世界」(20)でブレイクし、「わかっていても」(21)、「マイネーム:偽りと復讐」(21)と続けて話題作に出演したハン・ソヒ。そしてもうひとり、イ・チャンドン監督作「バーニング 劇場版」(18)で鮮烈なデビューを飾り、「バレリーナ」(23)などの主演作に次々と出演し、圧倒的な演技力と存在感で観客を魅了してきたチョン・ジョンソ。実生活でも深い友情を育んできた2人の呼吸は、スクリーン上で研ぎ澄まされた緊張へと変わり、唯一無二のケミストリー(相手との相性)を生み出す。こうして、極上の「ガールズ・クライム・サスペンス」が誕生した。監督を務めるのは、俳優出身で「パク・ファヨン(原題)」(18・未)、「大人たちには分からない」(21・未)を通し、韓国の若者が抱える問題を描いてきたイ・ファン。その社会意識の高さは早くから評価を得てきた。「最も惹かれるのは人間そのもの。人間の欲望と葛藤を探究したかった」と語る監督は、本作の制作に先立ち、実際に本作で描かれる世界の人々への取材を敢行。登場人物たちがリアルにうごめく物語を、細密かつ立体的に構築することに成功した。イ・ファン監督が「時速150km」と例える本作のリズムは、欲望、焦り、裏切りが絡むたびに容赦なく加速する。監督が敬愛する90年代の香港映画へのオマージュを思わせるファンキーな色彩と、ジャズ、ブルース、ヒップホップを織り交ぜた音楽が物語をスリリングに彩り、疾走感を一層引き立てている。■作品情報「PROJECT Y」2026年1月23日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開出演:ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、キム・ソンチョル、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ギェジュン、ユア(OH MY GIRL)ほか監督:イ・ファン「大人には分からない」音楽:GRRAY「バレリーナ」提供:KDDI配給:日活 / KDDI(C)2026 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.<ストーリー>欲望が渦巻く眠らない街の繁華街で、ミソンとドギョンは、日々生き延びるために必死に金を工面する。ミソンは、昼はフラワーショップで働き夜はクラブで男たちを接客する。親友のドギョンは、ギャンブル好きだがホステスたちの頼れる運転手として金を稼ぐ。「昼は働き夜は眠る」そんな普通の人のように生きることを夢見る二人は、ついに、フラワーショップの経営を継ぐという目標を達成する日がやってくる。しかし、夢が叶うまさにその日、ある人物の裏切りによって全てが粉々に砕け散る。底辺の生活に逆戻りした二人は、ある日、この街のどこかに7億ウォンもの大金が隠されているという情報を手に入れる。幼い頃から世界に捨てられ、強くなるしかなかった彼女たちにとって、これは一攫千金の大チャンスとなる。こうして、ミソンとドギョンは危険極まりない大勝負に乗り出す!■関連リンク「PROJECT Y」日本公式サイト

コ・ミンシ、映画「モラルファミリー」への出演が決定
女優コ・ミンシが、映画「モラルファミリー」に出演する。13日、所属事務所MYSTIC STORYの関係者はOSENに対し「コ・ミンシが映画『モラルファミリー』に出演する」と明らかにした。「モラルファミリー(仮題)」は、同名の演劇を原作とした作品で、個性とスタイル、そしてそれぞれの秘密も異なる4人兄妹の痛快な生存記を描いた物語。この中で、コ・ミンシは長女役で登場する予定だ。Netflixシリーズ「Sweet Home」やドラマ「五月の青春」、映画「THE WITCH/魔女」「密輸 1970」などで一気にスターダムに上り詰めたコ・ミンシは昨年、過去のいじめ疑惑が浮上した。特に、コ・ミンシ本人が直接「断言する。私がいじめをした事実は絶対にない」と、反論文を掲載。続けて、暴露者を名誉毀損の容疑で告訴した。これに関連してコ・ミンシ側は「捜査が進行中であり、虚偽の暴露についても真実が明らかになるまで続けていく」と明らかにした。「モラルファミリー」は主要キャスティングを終え、3月中に撮影がスタートする予定だ。

ハン・ソヒが来日!観客とハグする神ファンサも…映画「PROJECT Y」舞台挨拶に登場(フル動画)
ハン・ソヒが東京に降臨! 本日(13日)、都内で行われた映画「PROJECT Y」ジャパンプレミアに登場し、日本ファンと交流した。洗練されたミニワンピース姿で姿を現すと、会場からは大きな歓声が上がり、その圧倒的な存在感で観客を魅了。イベントでは、作品への思いや日本のファンへの感謝を伝えた。特に日本の好きな食べ物を聞かれると「ラーメン」と照れた表情で回答し、会場を虜にした。「PROJECT Y」は2026年1月23日(金)より全国公開。本作は、ミソンとドギョンという二人の女が、底辺の現実から抜け出すために、隠された金塊を盗み出すというストーリー。圧倒的な演技力で魅了しているハン・ソヒとチョン・ジョンソが主演を務める。■作品情報「PROJECT Y」2026年1月23日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開出演:ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、キム・ソンチョル、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ギェジュン、ユア(OH MY GIRL)ほか監督:イ・ファン「大人には分からない」音楽:GRRAY「バレリーナ」提供:KDDI配給:日活 / KDDI(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.<ストーリー>欲望が渦巻く眠らない街の繁華街で、ミソンとドギョンは、日々生き延びるために必死に金を工面する。ミソンは、昼はフラワーショップで働き夜はクラブで男たちを接客する。親友のドギョンは、ギャンブル好きだがホステスたちの頼れる運転手として金を稼ぐ。「昼は働き夜は眠る」そんな普通の人のように生きることを夢見る二人は、ついに、フラワーショップの経営を継ぐという目標を達成する日がやってくる。しかし、夢が叶うまさにその日、ある人物の裏切りによって全てが粉々に砕け散る。底辺の生活に逆戻りした二人は、ある日、この街のどこかに7億ウォンもの大金が隠されているという情報を手に入れる。幼い頃から世界に捨てられ、強くなるしかなかった彼女たちにとって、これは一攫千金の大チャンスとなる。こうして、ミソンとドギョンは危険極まりない大勝負に乗り出す!■関連リンク「PROJECT Y」日本公式サイト

【PHOTO】イ・スヒョク&チャ・ジュヨン&チョン・ジソ、映画「シスター」マスコミ試写会に出席
12日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで映画「シスター」のマスコミ試写会が開かれ、イ・スヒョク、チャ・ジュヨン、チョン・ジソ、チン・ソンムン監督が出席した。「シスター」は、巨額の身代金を狙って姉を誘拐したヘラン(チョン・ジソ)と、全てを計画したテス(イ・スヒョク)、そしてそこから脱出しようと極限の死闘を繰り広げる人質ソジン(チャ・ジュヨン)の間に隠された真実を暴くスリラー作品だ。・【PHOTO】イ・スヒョク、海外スケジュールのため出国(動画あり)・チュ・ジフン&ハ・ジウォンが夫婦役に!新ドラマ「クライマックス」豪華キャストで2026年に韓国で放送へ

【PHOTO】チョン・ヒョンムから秋山成勲まで、新バラエティ「一人じゃできない」制作発表会に出席
12日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルで新バラエティ「一人じゃできない」の制作発表会が行われ、チョン・ヒョンム、秋山成勲、イ・スジ、イ・セヒ、サン・フンチーフプロデューサー、クォン・イェソルプロデューサーが出席した。JTBC「一人じゃできない」は、ゲスト一人でやるのが大変であったり、勇気がなくできなかったことを一緒にやるバラエティだ。・チョン・ヒョンム「2025 MBC放送芸能大賞」で受賞も「私は一人で暮らす」を巡る議論を自ら謝罪・IVE ウォニョン、秋山成勲と相性ぴったり?タロット占いの結果に大満足(動画あり)

【PHOTO】パク・シネ&ハ・ユンギョン&チョ・ハンギョル、新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」制作発表会に出席
12日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のザ・リンクホテルで新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」の制作発表会が行われ、パク・シネ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョル、パク・ソンホ監督が出席した。「アンダーカバー・ミスホン」は、1990年代の世紀末、30代エリート証券監督官のホン・グムボ(パク・シネ)が、怪しい資金の流れがキャッチされた証券会社に20歳の末端社員として偽装就職し、繰り広げられる波乱万丈レトロ・オフィス・コメディドラマだ。・パク・シネ主演の新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」ポスター&キャラクター予告映像を公開・パク・シネ主演の新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」予告映像を公開

【PHOTO】チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」制作報告会に出席
12日午前、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)で映画「ヒューミント」の制作報告会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・チョ・インソン主演映画「ヒューミント」新たなポスター&一次予告映像を公開・チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開




