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  • 【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ&ハン・ソヒら、ブランド「DIOR」のイベントに出席

    【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ&ハン・ソヒら、ブランド「DIOR」のイベントに出席

    7日午後、ソウル城東(ソンドン)区城水(ソンス)洞でラグジュアリーブランド「Dior」のイベントが行われ、女優ハン・ソヒ、ナム・ジュヒョク、IZ*ONE出身キム・ミンジュ、ノ・ジョンウィ、キム・ヨナ、SEVENTEENのミンギュ、CORTISが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ハン・ソヒ、ファンへの愛情を語る「盲目的に愛してくれる正直な関係が絆を強くする」・SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」

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  • ファン・シネ&イ・ミンジョン、俳優アン・ソンギさんを追悼…節度ある振る舞いに注目集まる

    ファン・シネ&イ・ミンジョン、俳優アン・ソンギさんを追悼…節度ある振る舞いに注目集まる

    俳優アン・ソンギさんがこの世を去ってから2日が経過し、公の場で涙を見せたファン・シネと、ハートポーズを控えたイ・ミンジョンの姿が注目を集めている。アン・ソンギさんは5日午前9時ごろ、74歳で死去した。最近、心停止の状態で心肺蘇生法(CPR)を受け、救急室に搬送されたが、回復には至らず、家族に見守られながら静かに息を引き取ったという。国民的俳優として韓国映画界を長年にわたり牽引してきたアン・ソンギさんであるだけに、後輩たちからは深い悲しみをにじませた哀悼の声が相次いだ。俳優のチョン・ボソク、チョン・ウンピョ、コ・ヒョンジョン、キム・ソナ、コ・ギョンピョ、イ・ドンフィ、オム・ジウォン、チャン・ヒョク、ハン・イェリ、イ・ヨンエ、ソン・ソンミ、チョ・ソンハ、キム・ギュリ、イ・サンミン、イ・ボン、キム・スンヒョン、ユン・ヒョンスク、イ・ギヨン、ハリス、ムン・ヒギョン、ハ・ジュン、ユ・ジテらが、アン・ソンギさんをしのび追悼の意を表した。9日に出棺が執り行われる予定の中、斎場が設けられて2日目となった6日にも、多くの人々が弔問に訪れた。その中でも、女優ファン・シネとイ・ミンジョンの姿が注目を集めた。ファン・シネは1987年、映画「すばらしき我が青春の日々」でアン・ソンギさんと共演した。同作は、1983年にMBC第16期公開採用タレントとしてデビューしたファン・シネにとって初の映画出演作であり、アン・ソンギさんと共に作品を作り上げたという点でも、特別な意味を持つ。アン・ソンギさんの訃報に彼女は、自身のSNSに「どうか安らかにお休みください。同じ現場で、同じカメラの前に立ち、映画を共に作ることができた時間は、私の人生における大きな栄誉でした。長きにわたり韓国映画の柱として存在してくださり、ありがとうございます。共に過ごした瞬間を忘れません。どうかあちらでは安らかでありますように。心から尊敬しています。謹んでご冥福をお祈りいたします」と追悼のメッセージを投稿した。また、昨日(6日)行われたKBS 1TV「ファン・シネの一緒に暮らしましょう」の制作発表会に出席した彼女は、故人を思い出しながら涙を見せた。制作発表会後には弔問する予定だと明かし、「新年が始まってからの6日間で、あまりにも多くの別れを経験しました。その気持ちを整理できないままでしたが、こうした時間を与えられたことに感謝しています。初めての映画デビュー作をご一緒し、長い間、映画界の柱として存在してくださった方でした。あまりにも早い旅立ちが残念でなりません。この行事を終えた後、ご挨拶に伺うつもりです。どうか良い場所で、ゆっくりと休んでほしい」と、声を詰まらせながら語った。ファン・シネが公式の場で涙を見せ、アン・ソンギさんをしのんだとすれば、イ・ミンジョンは同じく公式の場でポーズの提案を丁重に断ることで、静かに哀悼の意を表した。イ・ミンジョンは6日、ソウル中(チュン)区の新羅ホテルで行われた「2026大韓民国ファーストブランド大賞」授賞式に出席した。端正なブラックドレス姿でフォトウォールに立った彼女は、アン・ソンギさんの訃報を受け、派手なポーズやジェスチャーは見せず、控えめな微笑みにとどめた。また、ハートポーズなどのリクエストが寄せられた際には、場の雰囲気を考慮して丁重に辞退。その後、アン・ソンギさんの斎場を訪れ、最後の別れを告げたという。イ・ミンジョンは自身のSNSを通じて、「先生の弔問に行ってきた時、この写真が突然届き、とても驚きました。本当に温かく、素敵な方でした」とつづり、血液がんの闘病中だったアン・ソンギさんと共に撮影した写真を公開した。授賞式という公式の場でありながら、哀悼の意を込めてブラックカラーを選ぶなど、節度ある振る舞いを見せたイ・ミンジョンに、称賛の声が寄せられている。なお、アン・ソンギさんの斎場はソウル聖母病院葬儀場31号室に設けられている。出棺は9日午前6時、埋葬地は京畿道(キョンギド)楊平(ヤンピョン)の自然葬施設「ピョルグリダ」となっている。・韓国の国民的俳優アン・ソンギ、本日死去「シルミド」「神の一手」など数々の作品に出演・チョン・ユミからチョ・ソンハ、ユ・ジテまで俳優アン・ソンギさんの訃報に追悼続く

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  • チュウ、タイトル曲「XO, My Cyberlove」MV公開…スペインの異国的な風景&神秘的な演出に注目

    チュウ、タイトル曲「XO, My Cyberlove」MV公開…スペインの異国的な風景&神秘的な演出に注目

    歌手のチュウが、神秘的で衝撃的な演出の映画のようなミュージックビデオを公開した。本日(7日)、所属事務所のATRPは公式SNSを通じて、チュウの初フルアルバム「XO, My Cyberlove」と同名のタイトル曲のミュージックビデオを公開した。公開された映像で彼女は、レッドカラーのドレスを着て広大な大地を駆け抜け、やがてカメラを見つめ強烈な印象を残す。その瞬間に捉えられたチュウの眩しいビジュアルは、夢のような雰囲気と相まって、ロマンチックかつ幻想的なムードを完成させる。続く場面では、切ない表情とともに、瞬間的に過ぎる暗い眼差しと混乱した感情が速い展開の中に込められ、劇的な緊張感を加える。特に、ドレスをなびかせながら空から落ちる場面と水中に沈んだような場面は、ストーリーへの好奇心を刺激すると同時に、神秘的で衝撃的な演出を見せ、視線を一気に引きつける。また、金髪姿のチュウが登場し、また別の自我を連想させる全く異なる雰囲気の人物として表現され、好奇心をさらに高める。スペインのバルセロナで撮影されたこのミュージックビデオは、異国的な風景と感覚的な演出が相まって、一編の映画のような場面を完成させた。チュウの初フルアルバム「XO, My Cyberlove」は、現実と仮想が重なる時代の中で「関係の変化」を繊細に捉えたアルバムで、デジタル信号を通じてつながる愛の形を彼女ならではの存在感あるボーカルと感性で解釈した現代的なラブストーリーを描く。

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  • SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」

    SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」

    SEVENTEENのミンギュがグローバルファッションアイコンとしての存在感を改めて証明した。本日(7日)、Pledisエンターテインメントによると、ミンギュは最近発行された雑誌「Esquire」の香港版、台湾版、タイ版の1月号表紙を飾った。ミンギュは今回の撮影で、ラグジュアリーブランドの2026年夏メンズコレクションを完璧に着こなし、このブランドのアンバサダーとしての地位を固めた。彼はベストにスカーフを加えた特別なルックから、ロマンティックな色合いのスウェットシャツまで、多様な衣装を通じてファッショナブルな魅力を披露した。特別な小物なしに、自由なポーズと眼差しだけでカリスマ性を見せる彼から撮影のプロとしての姿がうかがえる。共に行われたインタビューでは、ミンギュ特有の情熱とエネルギーを確認することができた。昨年11月、メンバーたちとK-POPグループ初となる米国NPR本社オフィスで「Tiny Desk」を撮影した彼は「声とバンドサウンドだけに頼る公演は最初は慣れなかったが、やり遂げてみるととても楽しかった。僕がもっと努力しなければならない部分が多いということにも気づいた」と後日談を聞かせてくれた。「いつかは多くの人が一度で『これがミンギュの声だな』と分かるようにしたい」という覚悟は、S.COUPS&ミンギュが韓国国内外5都市で開催する「CxM LIVE PARTY」への期待を高めた。ツアーは23日~25日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで幕を開けた後、釜山(プサン)、愛知、千葉、高雄(カオシュン)へと続く。仁川公演はFCメンバーシップ先行販売はオープン当日に売り切れ、彼らの強力なチケットパワーを見せつけた。SEVENTEENは最近、日本4都市で42万人余りの観客と共に「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」を盛況裏に終えた。彼らはしばらく息を整えた後、今年2~3月に香港、シンガポール、バンコク、ブラカンの大型スタジアムでアジアツアーを続ける。・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初ライブツアー日本公演の詳細を発表!スペシャルユニットでの熱いステージに期待・SEVENTEENメンバー、米「Tiny Desk Concert」に出演K-POPグループで初めてNPR本社オフィスで公演(動画あり) この投稿をInstagramで見る Esquire Taiwan(@esquire_tw)がシェアした投稿

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  • ZEROBASEONE、収録曲「Running To Future」トラックサンプラーを公開

    ZEROBASEONE、収録曲「Running To Future」トラックサンプラーを公開

    ZEROBASEONEが、青々とした旅路を描いた新曲を披露する。ZEROBASEONEは本日(7日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の収録曲「Running To Future」のトラックサンプラーを公開した。公開された映像には、潜水艦の中から見渡す青い海を背景に、ZEROBASEONEが歩んできた時間を象徴するオブジェが登場し、目を引く。ZEROBASEONEのファンであるZEROSEを象徴するバラの花をはじめ、噴水、映写機、カウボーイハット、テニスボール、馬など、ZEROBASEONEの2年6ヶ月の歩みが随所に盛り込まれ、今回のアルバムが持つ意味をより一層際立たせている。あわせて、「Running To Future」の音源の一部も初公開された。同曲は、感性豊かなメロディーとポップなサウンドが調和したミディアムテンポのバラードで、9人のメンバーが互いに向けて語りかけるメッセージが込められている。楽曲全体を導くメロディーが温かな雰囲気を伝える中、「目が覚めた時、そばにいるよ」というフレーズが深い余韻を残す。「Running To Future」は、2月2日に発売されるスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の先行公開曲だ。「RE-FLOW」は、デビュー以来走り続けてきたZEROBASEONEが、音楽を通して時間の流れの中で積み重ねてきた感情や瞬間を語るアルバムとなっている。各楽曲の物語は一つにつながり、ZEROBASEONEの過去・現在・未来を同時に描き出す構成となっており、期待を高めている。ZEROBASEONEの先行公開曲「Running To Future」は、9日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • Stray Kids、米「The Governors Ball Music Festival」ヘッドライナーに抜擢!2026年も活発な活動を予告

    Stray Kids、米「The Governors Ball Music Festival」ヘッドライナーに抜擢!2026年も活発な活動を予告

    Stray Kidsが、アメリカの超大型音楽フェスティバル「The Governors Ball Music Festival」のヘッドライナーを務める。Stray Kidsは6月5日~7日(以下、現地時間)、米ニューヨークのフラッシング・メドウズ・コロナ・パーク(Flushing Meadows Corona Park)で開かれる「The Governors Ball Music Festival」の6日の公演でヘッドライナーとしてステージに立つ。「The Governors Ball Music Festival」は毎年夏、ニューヨークで開催される大規模野外音楽フェスティバルで、エミネム(Eminem)、トラヴィス・スコット(Travis Scott)、ケンドリック・ラマー(Kendrick Lamar)、リゾ(Lizzo)、タイラー・ザ・クリエイター(Tyler, The Creator)など、有数のポップスターたちがヘッドライナーとして出演してきた。今年の公演では、Stray Kidsがヘッドライナーとして名を連ね、圧倒的な影響力を改めて証明した。また、5日にはKATSEYE、7日にはBLACKPINKのジェニーの出演も予告されており、早くも期待を高めている。Stray Kidsは「Lollapalooza Paris」「I-Days」「BST Hyde Park(British Summer Time Hyde Park)」「Lollapalooza Chicago」でヘッドライナーを務め、各フェスティバルの大トリを務めてきた。9月11日には、ブラジルの超大型音楽フェスティバル「Rock in Rio」のヘッドライナー出演も確定しており、今年も数々の音楽フェスティバルのハイライトを飾り、グローバル・ヘッドライナーとしての存在感を放つ予定だ。アメリカ・ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で8作連続1位という記録を打ち立てたStray Kidsは、同チャートでの好成績を継続している。ビルボードが1月6日に発表したチャートによると、4thフルアルバム「KARMA」が「ビルボード200」の10日付チャートで117位にランクインし、19週連続チャートインを果たして自己最長記録を更新中。SKZ IT TAPE「DO IT」も同チャート19位に入り、6週連続で上位圏を維持中だ。オフラインアルバムの実店舗売上を集計するCircleチャートの「2025年リテールアルバムチャート」では、「KARMA」が1位、「DO IT」が2位を獲得し、韓国国内外のアルバムチャートを幅広く席巻した。世界の音楽市場で数々の好記録を積み重ねキャリアを築いてきたStray Kidsは、新年もその活躍を続けている。・Stray Kids、2026年の活動計画を公開アルバム&ツアーからドキュメンタリー映画まで(動画あり)・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も

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  • 【PHOTO】MONSTA X ヒョンウォン&MEOVV エラら、コスメブランド「M・A・C」ポップアップイベントに出席

    【PHOTO】MONSTA X ヒョンウォン&MEOVV エラら、コスメブランド「M・A・C」ポップアップイベントに出席

    7日午前、ソウル城水(ソンス)洞大林(デリム)倉庫でコスメブランド「M・A・C」のポップアップストアのオープンイベントが開かれ、元Wonder Girlsのソンミ、MONSTA Xのヒョンウォン、宇宙少女のダヨン、MEOVVのエラ、IDIDのチャン・ヨンフン、キム・ミンジェ、ペク・ジュニョク、ダンサーのKanyが出席した。・MONSTA X キヒョンからヒョンウォンまで、米デジタルシングル「baby blue」コンセプトフォト公開・MEOVV エラ、コスメブランド「M・A・C」新たなグローバルアンバサダーに抜擢!

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  • BTS、ヒット曲「Run BTS」が米ビルボードチャートで1位に!カムバックに高まる期待

    BTS、ヒット曲「Run BTS」が米ビルボードチャートで1位に!カムバックに高まる期待

    BTS(防弾少年団)が、完全体でのカムバックを控え、再びビルボードチャートの頂点に立った。昨日(6日)、アメリカの音楽専門メディア・ビルボードが発表した最新チャート(1月10日付)によると、BTSが2022年6月に発売したアンソロジーアルバム「Proof」の収録曲「Run BTS」が、「ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャートで1位を獲得した。2日午前6時までに、ブラジル、フィンランド、メキシコ、ギリシャなど計61の国・地域のiTunes「トップソング」で1位を記録したのに続き、アメリカの主要音楽チャートでも成果を収めた。これは、世界中のARMY(ファンの名称)による自発的なストリーミングの結果だ。ファンはBTSが今までリリースした曲を聴き返しながら、新作への期待を表現した。これに先立ち、2018年に発売した3rdフルアルバム「LOVE YOURSELF 轉 Tear」の収録曲「Anpanman」も、「ワールド・デジタル・ソング・セールス」(2025年12月20日付)で1位を獲得した経緯がある。また、RMのライブ配信をきっかけに、彼の2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」の収録曲「Nuts」が、同チャート(2025年12月27日付)で2位にサプライズ再ランクインした。メンバーたちのソロ曲も、ビルボードの各種サブチャートで安定した人気を見せている。ジョングクのソロシングル「Seven(feat. Latto)」は、「グローバル200」と「グローバル(米国除く)」でそれぞれ148位、90位を記録した。ジンの2ndソロアルバム「Echo」のタイトル曲「Don't Say You Love Me」(126位)、ジミンの2ndソロアルバム「MUSE」のタイトル曲「Who」(152位)は、「グローバル(米国除く)」チャートに名を連ねた。BTSの「Proof」は「ワールド・アルバム」チャートで9位を獲得し、ジミンの「MUSE」は同チャートで18位を記録した。BTSのカムバックのニュースが伝えられて以降、音源ストリーミングプラットフォームSpotifyでも順位上昇が確認された。「ウィークリー・トップソング・グローバル」(集計期間:2025年12月26日~2026年1月1日)では、「Who」(32位)、「Don't Say You Love Me」(38位)、「Seven(feat. Latto)」(62位)、Vとパク・ヒョシンのデュエット曲「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」(102位)がランクイン。これらの楽曲は前週比でそれぞれ48位、36位、54位、80位の大幅上昇を見せた。同期間の「ウィークリー・トップアルバム・グローバル」でも上昇傾向が続き、「Proof」は前週比20ランクアップの35位、ジョングクの1stソロアルバム「GOLDEN」は34ランク上昇の77位、「MUSE」は51ランクアップの117位、「Echo」は24ランク上昇の52位にランクインした。BTSは、3月20日に5枚目のフルアルバムを発売する。完全体でのカムバックは約3年9ヶ月ぶりとなる。彼らはソウル世宗(セジョン)文化会館の中央階段にロゴの造形物を設置し、行き交う市民の目を引いている。・BTS、東京でも!完全体でのカムバックを控え大規模プロモーションを予告・BTS、待望のカムバックは全14曲収録のフルアルバム!ワールドツアー日程は1月14日に公開

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  • “OH MY GIRLの妹分”USPEER、デビューから6ヶ月で…WMエンターテインメントとの専属契約が終了

    “OH MY GIRLの妹分”USPEER、デビューから6ヶ月で…WMエンターテインメントとの専属契約が終了

    USPEERが、WMエンターテインメントとの専属契約が終了した。本日(6日)、WMエンターテインメントは「昨年12月31日付で、USPEERと当社との専属契約が終了したことをお知らせします」と明らかにした。続けて「USPEERはWMエンターテインメントで長い時間、多くの努力と愛情を注いで準備されたグループで、会社の利害関係よりもUSPEERの長期的な成長と発展の可能性を最優先に考慮して協議を進めてきました」と説明した。また「その結果、USPEERの制作を担当していたイ・ウォンミン代表との十分な議論を経て、専属契約及び商標権に関する協議を円満に終えました。また、当社との契約終了後も緊密な協力関係を維持し、メンバーたちが円滑な活動を続けられるよう惜しみなく支援する予定であり、アーティストとして成長していくUSPEERの飛躍を応援します」と伝えた。USPEERは、B1A4、OH MY GIRL、ONF、IZ*ONE出身のイ・チェヨンを発掘したWMエンターテインメントが、OH MY GIRL以来約10年ぶりに披露したガールズグループだ。グループ名のUSPEERは「US(私たち)」と「SPEER(質問する、尋ねる)」の合成語で、「私たちが共に世界の本質を理解し、より良い未来を創造する」という意味を込めている。USPEERは、グループの中心を担うリーダーのヨウォンをはじめ、情熱的なラッパーのソイ、多才多能なシアン、愛らしいソユ、明るい魅力を持つダオン、はつらつとした活発さを持つチェナ、感性あふれるボーカルの末っ子ロアまで、多様な魅力を持つ7人のメンバーで構成されている。・OH MY GIRLの妹分USPEER、遂にデビュー!「ファンにエネルギーを与えて支え合う姿を見せたい」・USPEER、デビューの喜びを語る「初ステージでは涙もみんなで一緒に夢を叶えた」

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  • “引退を宣言”歌手イム・ジェボム、新曲「Life is a Drama」を本日リリース

    “引退を宣言”歌手イム・ジェボム、新曲「Life is a Drama」を本日リリース

    40周年記念コンサートを最後に引退すると明かした歌手イム・ジェボムが、新曲で再び深い余韻を伝えた。イム・ジェボムは本日(6日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「Life is a Drama」をリリースした。今回の新曲は、長い時間準備してきた音楽作業の中で、ファンに披露する最後の曲だ。「Life is a Drama」は、人生を一つのドラマに例え、終わりを断定するよりも、続けて書き続けなければならない過程として見つめる視線を込めた曲だ。繰り返される挫折と足踏み状態のように感じられる瞬間の中でも、すでに数え切れないほど倒れては再び立ち上がってきた過去の時間を証拠として、前に進もうとする心を歌っている。歌詞はキム・イナ作詞家が担当した。洗練された言葉と余白の美学は、イム・ジェボムの歌声が持つ時間の深さと出会い、曲全般に落ち着きながらも重厚な説得力を加える。「Don't you send me goodbye / 終わりを言わないで」「君はすでにこれより大きなことを乗り越えたことがある」「Life is just drama / 君が書いているじゃないか」「崩れる壁の後ろに新しい道を見て」などの歌詞は、崩れた壁の前に立った瞬間にも、消えることの代わりに再び立ち上がることを選択してきた時間を振り返る。すでにより大きな試練を乗り越えた自分自身への信頼を土台に、挫折と繰り返しの中でも道は再び開かれるというメッセージを淡々としながらも明確に伝える。人生の方向を決定する存在は、結局自分の人生を生きていく主体であることを気づかせる。イム・ジェボムは5月まで、デビュー40周年全国ツアーコンサート「私はイム・ジェボム」を通じてファンと会う。17日、18日のソウルKSPO DOMEでの公演をはじめ、水原(スウォン)、一山(イルサン)、光州(クァンジュ)など全国各地で続け、残りの公演も最善を尽くして完成度の高いステージで締めくくる計画だ。

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  • ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」ハイライトメドレーを公開!多彩な6曲を予告

    ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」ハイライトメドレーを公開!多彩な6曲を予告

    2026年、ALPHA DRIVE ONEのデビューアルバムが、徐々にベールを脱いでいる。ALPHA DRIVE ONEは本日(6日)0時、公式SNSを通じて、12日にリリースされる1stミニアルバム「EUPHORIA」のハイライトメドレー映像を公開した。ハイライトメドレー映像は、ロマンティックな雰囲気の自然の中に徐々に現れるシャドーボックスのグラフィックが、各楽曲のムードに合わせて変化し、視覚的な没入感を高めている。公開されたハイライトメドレー映像には、先行公開曲「FORMULA」とタイトル曲「FREAK ALARM」をはじめ、「Raw Flame」「Chains」「Never Been 2 Heaven」「Cinnamon Shake」まで、全6曲のメロディーが収録されている。まず、先行公開曲「FORMULA」はONE TEAMの宣言を告げる楽曲で、音源公開後、韓国国内外の音楽チャートに定着し、有意義な成果を収めた。また、「2025 MAMA AWARDS」や「The 17th MelOn Music Awards」などの授賞式のステージでパフォーマンスを初披露し、グローバルファンから熱い反応を引き出したことで、1stミニアルバム「EUPHORIA」への期待を一層高めた。ハイライトメドレーと共に公開されたビジュアルは、都心を疾走するようなシーンで強烈な没入感を与え、目と耳を魅了する。1stミニアルバムのタイトル曲「FREAK ALARM」は、ついに一つに目覚めたALPHA DRIVE ONEが、世界に自らの存在を宣言するかのように、強烈なビートで冒頭から耳を捉え、フルバージョンへの好奇心を刺激する。時計のぜんまいがかみ合い、アラームとともに流れる中毒性のあるメロディーは、今回のデビュータイトル曲を通じてALPHA DRIVE ONEが披露するパフォーマンスへの期待をさらに高めている。3曲目の「Raw Flame」は、デビュートレーラーと同名の楽曲で、内に秘められていた情熱を呼び覚ますかのようなビジュアルと共にハイライトメドレーが公開された。続いて、月明かりの下でほのかなムードと共に、互いが鎖のように固く結ばれていく物語を描いた4曲目「Chains」、そしてメロディカルな展開の上に重厚なベースラインが調和したダンスポップ曲である5曲目「Never Been 2 Heaven」は、Mnet「BOYS II PLANET」の競演曲で、ALPHA DRIVE ONEならではのボーカルと呼吸で再解釈され、新たな魅力を加える予定だ。最後のトラック「Cinnamon Shake」は、冬を連想させる背景の中に登場する、温かいシナモンシェイクが入ったカップのイメージを通じて、歓喜と祝祭のムードを生き生きと伝え、1stミニアルバム「EUPHORIA」の旅路を温かな余韻の中で締めくくる。ALPHA DRIVE ONE独自の物語で満たされた1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれのやり方で夢に向かって進んできた8人のメンバーの旅が、一つのチームとして完成する瞬間を描いている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と、胸いっぱいの喜びを、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーとストーリーで表現する予定だ。ALPHA DRIVE ONEは、12日に1stミニアルバム「EUPHORIA」で正式デビューする。

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  • KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」で1月26日にカムバック!可愛すぎる衣装も話題に

    KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」で1月26日にカムバック!可愛すぎる衣装も話題に

    KiiiKiiiが独特なコンセプトフォトでカムバックの熱気を一層高めた。KiiiKiiiは5日、公式SNSを通じてベールに包まれていた新譜のリリース情報とともにコンセプトフォトを公開した。彼女たちは今月26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」を発売し、本格的なカムバック活動に突入する。公開された短い映像タイプのイメージは1月から12月まで、各月を象徴するテーマで構成されており、目を引いた。独特な小物とメンバーの個性あふれるビジュアルが合わさった中、1月はみんなで馬の飾りがついた大きなロウソクの1を持って、午年が始まったことを知らせ、2月は封筒の中で2の形をしたチョコレートを持っているキヤの姿でバレンタインデーを表現した。また、こどもの日がある5月には風船を背景にスイが登場し、遊園地を連想させ、12月にはファーの帽子とニットを着用したイソルがクリスマスを象徴するステッカーと共に年末の雰囲気を表現した。特に、各月ごとにメンバー別にカスタムされた帽子を着用し、個性と魅力をアピールすると同時に「新しい時代(New Year)」というテーマを、ファッションアイテムであるNew Eraで表現し、KiiiKiiiだけのユーモアとGen Z(Z世代)感性をスタイリッシュに描いた。このようにカレンダーの形で構成された今回のコンセプトフォトは、新年新しいKiiiKiiiの12の姿をユニークかつ非現実的なイメージで表現し、なんでもできそうな新年のときめきを伝えた。また、アルバム名に妄想的なという意味の「Delusional」を縮約して可愛らしくウィットのある造語である「Delulu」を全面に出しているだけに、KiiiKiiiが今回のアルバムを通じてどんなメッセージを伝えるのか、関心を高めた。26日にリリースされる「Delulu Pack」は、新年を迎えたKiiiKiiiの「一風変わった、奇抜な願い事をしてみよう」という発想から始まったアルバムだ。1stミニアルバム「UNCUT GEM」を通じて、率直で愉快な魅力を披露していたKiiiKiii。彼女たちは今回のアルバムで新しい音楽はもちろん、より豊かなコンテンツと多様なビジュアルを通じて「一緒に願い事をしよう」というメッセージを伝え、音楽の世界をより拡張していく予定だ。5人のメンバーの個性と実力をベースに、歌謡界で多彩なカラーを披露してきたKiiiKiiiが「Delulu Pack」ではどんな驚きを届けるのか、期待が高まる。2ndミニアルバム「Delulu Pack」は26日の午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・KiiiKiii、新曲のコンセプトフォトを公開キュートなビジュアルに釘付け・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も

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