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izna、3rdミニアルバム「SET THE TEMPO」コンセプトフォトを公開
iznaが、幻想的なビジュアルでカムバックを予告した。iznaは最近、公式SNSを通じて、3rdミニアルバム「SET THE TEMPO」のコンセプトフォトを公開し、本格的なカムバックプロモーションに乗り出した。今回公開されたコンセプトフォトを通じて、メンバーの完璧なビジュアルを確認することができる。深い空想に浸っているiznaは、幻想的な雰囲気で夢を見ているかのようなビジュアルを完成させた。所属事務所のWAKEONEは「iznaは今回の新譜を通じて、他人の基準ではなく、自分だけのリズムを見つけていく物語を描き出す予定だ」と明らかにした。iznaの3rdミニアルバム「SET THE TEMPO」は6月8日にリリースされる。

XLOV、ハン・ソヒの頭にキス!?近距離で見つめる場面も…タイトル曲「SERVE」MV公開
XLOVが、女優ハン・ソヒとのコラボレーションでカムバックした。XLOVは本日(27日)午後6時、2ndミニアルバム「I,God」を各音楽配信サイトを通じて全曲リリースした。同時に公式YouTubeチャンネルを通じて、タイトル曲「SERVE」のミュージックビデオも公開した。公開された映像は、冒頭から強烈なインパクトを放つ。アンティークでミステリアスな空間を背景に、4人のメンバーが圧倒的なビジュアルで息をのむほど交差し、一瞬にして視線を釘付けにした。緊張感あふれる演出の中、メンバーたちはそれぞれ独自のオーラを際立たせ、完璧なシナジー(相乗効果)を生み出した。K-POP男性アイドルグループとして初めて「ジェンダーレス」という差別化されたアイデンティティを打ち出した彼ららしく、流麗でありながら乱れのない切れのある手の動きによるヴォーギングパフォーマンスを披露した。強烈な没入感を届けたこのパフォーマンスは、今後披露されるステージへのファンの期待をさらに高めた。さらに、グルーヴィーなベースサウンドを基調にした多彩で感覚的な新曲「SERVE」の音源が耳を捉え、大胆なジャンル的試みに踏み出したXLOVだけの音楽世界を見せた。特に今回のミュージックビデオには、女優ハン・ソヒが出演して話題を集めている。赤い照明の下に登場したハン・ソヒは、傷を負ったかのような表情と、儚くも深みのある眼差しの演技で圧倒的な存在感を放った。彼女の存在感によって楽曲が持つ物語的な深みがさらに増し、XLOVとハン・ソヒが完成させた致命的で美しいビジュアルシナジーは、感嘆を呼び起こした。XLOVの2ndミニアルバム「I,God」は、昨年11月にリリースした1stミニアルバム「UXLXVE」以降約6ヶ月ぶりに届ける新作だ。不完全さを脱ぎ捨て、完全な存在として満ちあふれた自信を込めたタイトル曲「SERVE」をはじめ、メンバーたちの高い参加度によってさらに鮮明になったチームの色を見せた。・ジェンダーレスコンセプトXLOV、ハン・ソヒがMVに出演したきっかけとは?「ファンだと言ってくれた」・【PHOTO】XLOV、2ndミニアルバム「I,God」発売記念ショーケースを開催

“ジェンダーレスコンセプト”XLOV、ハン・ソヒがMVに出演したきっかけとは?「ファンだと言ってくれた」
XLOVが、ハン・ソヒとのミュージックビデオ制作過程を公開した。本日(27日)午後、XLOVはソウル・江南(カンナム)区ガビアアートホールで2ndミニアルバム「I,God」の発売記念ショーケースを開催し、アルバムにまつわるエピソードを語った。タイトル曲「SERVE」は、これまでのK-POPでは見られない音楽的試みが際立つ楽曲で、多彩なサウンド構成によってXLOVだけの魅力を最大限に引き出した。重厚なビートとユニークなパフォーマンスが合わさり、自信に満ちたメッセージを溶け込ませた点が特長だ。特にミュージックビデオには女優ハン・ソヒが出演し、大きな話題を集めた。ハン・ソヒとの縁についてWUMUTIは「ハン・ソヒ先輩との縁は、音楽とアートがつないでくれた縁だと思う。以前、先輩がInstagramの投稿でXLOVの音楽を使ってくださった。それを聞いてコメントでお礼を伝えたところ、先輩がXLOVの音楽とアートを見て刺激を受け、新しい世界への扉が開いたような感覚を抱いたと、ファンだと言ってくださった」と明かした。続けて「そのように応援してくださり、僕もハン・ソヒ先輩も絵が好きなので会うことになり、プレゼントも贈り合った。MVに出演していただけたら嬉しいと思っていたが、先輩の方から先に、通行人や後ろ姿でもかまわないから、必要なら呼んでほしいと言ってくださった。先輩がXLOVの世界に入るだけでも力と刺激をもらえると言ってくださったので、今回のアルバムで一緒に作業することになった」と感謝の気持ちを表した。HARUも「ハン・ソヒ先輩の演技からはやはり学ぶことが多かったが、人としても学ぶことが多かった。現場では監督やスタッフの皆さん、僕たちも全員大変な状況だったが、先輩から力をたくさんもらえた」と伝えた。今作についてWUMUTIは「最近のK-POPを聴いていると、曲が短くなる傾向にあり、ブリッジもなくなっているが、今回のアルバムを作りながら、中毒性だけを強調する必要はないのではないかと悩み、華やかで一遍のファンタジー映画のような曲を作ってみるたらどうだろうかと考え、誕生した曲だ」と説明。XLOVはジェンダーレスというコンセプトについて、「ジェンダーレス、ジェンダーフリーという点で多くの方々に知っていただき、関心を持って愛してくださったが、ジェンダーレスという一つの単語により、刺激的な話題性だけを生むつもりはない」と強調した。続いて「僕たちが表現したい、提案したいライフスタイルだと考えている。これまで血液型や星座、MBTIで性格を分類してきたが、自分の人生において、自身の性格や外見的なイメージを、たった二種類だけで表現できるはずがないと考えたことから生まれたコンセプトだ。固定観念を打ち破り、鏡を見た時に『今日の自分はこんな服を着たい』と思い、『なぜダメなの?』という疑問から始まった。ジェンダーレスという音楽ジャンルは存在しないじゃないか。音楽は音楽として、アートはアートとして、ダンスはダンスとして、それぞれを追求しつつ、XLOVが提案したいのは新しいライフスタイルだと思っている」と伝えた。・【PHOTO】XLOV、2ndミニアルバム「I,God」発売記念ショーケースを開催・XLOV、まるで絵画!?美しすぎるコンセプトフォトが話題5月27日のカムバックに期待

ナムグン・ミン&キム・デミョンら、新ドラマ「結婚の完成」出演決定…韓国で7月4日に初放送
俳優ナムグン・ミンが7年ぶりにKBSの週末ドラマに帰還し、お茶の間を息を呑むサスペンスで染める。ここにキム・デミョン、イ・ソル、イ・サンヒまで演技派俳優たちが総出演し、新たなK-ジャンル物の誕生を予告した。KBS 2TVの新土日ミニシリーズ「結婚の完成」(演出:キム・ジョンヒョン、キム・ミンテ、脚本:チョン・ジェハ )は、ナムグン・ミン、キム・デミョン、イ・ソル、イ・サンヒのキャスティング確定のニュースと共に、韓国で7月4日午後9時20分に初放送されると発表した。「結婚の完成」は、離婚直前に拉致された妻を救うため、非道な犯罪者と極限の死闘を繰り広げることになったある男の危険極まりない物語を描いた犯罪スリラーだ。「ハイパーナイフ」「昼と夜」などを通じて特有のひんやりとした緊張感と洗練されたミザンセーヌを披露したキム・ジョンヒョン監督がメガホンを取り、期待を高めている。ナムグン・ミンは、脳神経外科の専門医であり病院長であるカン・テジュ役に扮する。劇中、カン・テジュは妻に離婚を言い渡したその翌日、妻が跡形もなく拉致される悲劇を迎える人物だ。一瞬にして逃亡者であり追跡者の身の上となった彼は、妻を救うために命をかけた熾烈な死闘を繰り広げることになる。「ストーブリーグ」「黒い太陽~コードネーム:アムネシア~」「わずか1000ウォンの弁護士」「恋人~あの日聞いた花の咲く音~」など、ジャンルを問わず信じて見られる俳優の底力を立証してきたナムグン・ミンは、「ドクター・プリズナー」以来7年ぶりにKBSの週末ドラマへとカムバックし、カリスマ溢れるアクションの真髄を披露する予定だ。キム・デミョン(ノ・マニ役)は、近所で評判の良いコンピューター学院の院長だ。丁寧で優しい話し方の裏に冷酷さを隠し持った人物で、主人公の妻を拉致する衝撃的なヴィランとして活躍する。「賢い医師生活」などで見せた温かく親しみやすいイメージを完全に消し去る彼の破格の変身に注目が集まる。イ・ソル(コ・セユン役)は、ウリハムケ病院の理事長であり、カン・テジュの妻だ。夫への怨みと愛情の間で激しく葛藤していた中、謎の拉致事件に巻き込まれる被害者である。イ・ソルは極限の状況に置かれた人物の密度の高い感情の熱演で、劇のサスペンスを高める。イ・サンヒ(キム・ギョンエ役)は、窮地に陥ったコ・セユンの前に忽然と現れた謎の女だ。親切な言葉と行動を見せるが、どこか妙な違和感を漂わせるベールに包まれた人物で、幅広い演技スペクトラムを持つイ・サンヒが見せる新しい顔に関心が集中している。4人の俳優たちが披露する密度の高い熱演と、吹き荒れるストーリー、そしてスペクタクルな死闘がどのようなシナジー(相乗効果)を発揮するのか注目される。

PSY「びしょびしょショー」が今年も開催決定!ユーモア溢れるムービングポスター公開
PSYが、今年の夏も恒例の「びしょびしょショー」を開催する。PSYは本日(27日)正午、公式SNSを通じて「PSY びしょびしょショー SUMMERSWAG2026 – 長距離走」のチケット販売開始の知らせと共にムービングポスターを公開した。「びしょびしょショー」は、2011年から始まったPSYの夏を代表するブランドコンサートであり、韓国を代表する夏の公演の1つだ。PSY特有の情熱的なエネルギーから盛り上がりをもたらすセットリスト、圧倒的なスケールを誇るウォーターキャノン、豪華ゲストラインナップなど、多彩な見どころに観客の声援が続いており、今年の公演も期待を高めている。所属事務所のP NATIONは「『びしょびしょショー』は、アーティストと観客が一体となり、水に濡れながら飛び跳ね、夏の暑さとストレスを吹き飛ばす唯一無二のフェスティバルだ」とし、「2026年も観客に生涯忘れられない最高の夏の思い出をプレゼントするため、万全の準備を進めている」と明らかにした。毎年夏、ステージ上で観客と一体となるPSYが披露する、爽やかで清涼感たっぷりの「びしょびしょショー」ステージへの期待が高まっている。 Instagram에서 이 게시물 보기 PSY(@42psy42)님의 공유 게시물

放送終了「かかし」パク・ヘス&イ・ヒジュンら巡る事件、30年越しの真実が明らかに【ネタバレあり】
ENAの月火ドラマ「かかし」が自己最高視聴率を塗り替え、重厚な余韻の中で幕を下ろした。忘れられた事件と被害者たちの痛みに正面から向き合い、面白さと社会的メッセージの双方を掴んだという好評が相次いでいる。「かかし」は、実際に過去に起きた連続殺人事件をモチーフに、真犯人が明らかになったその後の物語を描いた初のドラマだ。「復讐代行人~模範タクシー~」を通じて圧倒的な演出力を認められたパク・ジュヌ監督とイ・ジヒョン脚本家は、今回もジャンル的な快感の中に鋭い社会的メッセージを溶け込ませ、口コミによるヒットを牽引した。真っ直ぐでありながらも崩れ落ちていくカン・テジュ役を繊細に描いたパク・ヘス、2つの顔を持つチャ・シヨンを鳥肌が立つほどに見事に演じきったイ・ヒジュン、信念のある記者ソ・ジウォン役で人生キャラクターを更新したクァク・ソニョンのシナジー(相乗効果)が輝いた。ここに、一人二役で熱演したソン・ゴニと、圧倒的な存在感を放ったチョン・ムンソンら俳優たちの好演が、1988年のカンソンという架空の空間を現実よりもリアルに創り上げた。本日(27日)、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、26日に韓国で放送された「かかし」の最終回(第12話)の視聴率は全国8.1%、首都圏8.3%を記録し、自己最高記録を更新して有終の美を飾った。全国の毎分最高視聴率は9.3%まで跳ね上がり、2049ターゲット視聴率も毎分最高3.3%を記録し、地上波を含む全チャンネルの同時間帯1位および月火ドラマの王座を守り抜いた。この日の最終回では、30年の歳月をさかのぼり、ついに明らかになる残酷な真実と、生き残った者たちの切ない闘いが描かれた。イム・ソクマン(チョン・ソクチャン)の再審裁判で、過去に高圧的な捜査を行った刑事たちは容疑を頑なに否認した。しかし、カン・テジュ(パク・ヘス)は、過去の自身の捜査ミスを率直に認め、もう1人の被害者であるイ・ソンジン(パク・サンフン)を証人として立たせ、当時の担当検事であったチャ・シヨン(イ・ヒジュン)が虚偽の自白を強要したことを暴露した。チャ・シヨンは最後まで法廷で嘘の証言をして醜い素顔をさらしたが、どんでん返しは別の場所で起きた。本物の連続殺人犯であるイ・ヨンウ(イ・ギファン、チョン・ムンソン)が証人席に立ち、第7件目の事件が自身の犯行であることを自ら立証したのだ。「警察が葬った真実を、殺人犯が明らかにする」という皮肉な状況の中、イム・ソクマンはついに30年ぶりに無罪を言い渡され、実姉のイム・ジヘ(シム・ソヨン)と号泣し、お茶の間を涙の海にした。真実は明らかになったが、現実はほろ苦かった。カン・テジュは無罪判決の後も「あいにく、まだ終わってはいない」と虚しさを隠せなかった。犠牲となったユン・ヘジン(イ・アリン)の遺体は未だに家族の元へ帰っておらず、公訴時効の満了により、連続殺人犯のイ・ヨンウをはじめとする加害者たちの誰一人として法的処罰を下すことができなかったためだ。カン・テジュがイ・ヨンウに向かって「このすべての悲劇の始まりはお前だった」と一喝して投げかけたメッセージは、公訴時効という制度的な限界と、今なお悲劇の中で生きる被害者家族の現実を再照明し、視聴者に深く重い響きを残した。

キム・ジェヨンからソ・ヒョヌ、イ・ハクジュまで!マ・ドンソク主演の映画「犯罪都市5」に出演決定
「犯罪都市」がシリーズ第5作で帰ってくる。映画「犯罪都市5」(監督:ホ・ミョンヘン)は本日(27日)、俳優マ・ドンソク、キム・ジェヨンをはじめとする主要キャストの決定とともに、24日にクランクインしたことを明らかにした。同作は、怪物刑事マ・ソクド(マ・ドンソク)が8年待った末、最悪の犯罪を始めたイ・ガンテ(キム・ジェヨン)に立ち向かい、繰り広げる犯罪掃討作戦を描いた映画だ。韓国を代表するアクションシリーズ「犯罪都市」の第5弾として期待を集めている。まず、「犯罪都市」シリーズの中心であるマ・ドンソクが、代替できない怪物刑事マ・ソクドとして復帰する。脚本と制作にも参加した彼は、今回もシリーズ全体を引っ張る。広域捜査隊のチーム長に昇進したマ・ソクドが、悪党たちを捕まえるという執念で変わらず最前線で活躍する。彼はさらに進化した犯罪に立ち向かい、全く予測がつかない対決を繰り広げる予定だ。第5世代ヴィランことイ・ガンテ役には、キム・ジェヨンがキャスティングされた。「アイドルアイ」「悪魔なカノジョは裁判官」などのドラマで密度の高い演技を披露したキム・ジェヨンは、最悪の犯罪を犯すイ・ガンテを演じる。手段を選ばず目的を達成しようとするイ・ガンテというキャラクターを通じて、キム・ジェヨンの新たな一面が見られる見込みだ。キム・ジェヨンに加え、新たに合流した俳優たちも変化への期待を抱かせる。まず、ジャンルを横断する実力派俳優ソ・ヒョヌが、広域捜査隊1チームの刑事コ・ヨンミン役を務める。彼は1チームの柱として、マ・ソクドと共にチームを率いる予定だ。さらに、幅広い演技スペクトルで確かなフィルモグラフィーを築いてきた俳優イ・ハクジュが、イ・ガンテの犯罪を手助けする協力者ハン・サング役として登場し、ドラマに緊張感を加える。また、演技、音楽、バラエティ、そして美術に至るまで幅広い分野で活躍を続けているペク・ヒョンジンが、広域捜査隊の隊長キム・ミンチョル役、ドラマ「新兵」シリーズや映画「宝くじの不時着 1等当選くじが飛んでいきました」などで卓越したコメディ演技を披露したキム・ミンホがブルダク役として加わり、多彩なキャスティングラインナップを完成させた。演出は、シリーズの武術監督を務め、第4弾のメガホンを取ったホ・ミョンヘン監督が復帰し、特有の強烈なアクションを披露する。「犯罪都市」は、韓国映画史上初の観客数のトリプル1,000万人、累計観客数4,000万人を突破し、前代未聞の大記録を残したシリーズだ。第5弾でも変わらない正統性と進化したストーリー、面白さを届けることができるか注目される。

RIIZE アントン、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像を公開!自ら手掛けたBGMにも注目
RIIZEのアントンの独自の感性が込められたニューミニアルバムのトレーラーが公開され、カムバックへの期待感をさらに高めている。本日(27日)0時、RIIZEの公式YouTubeチャンネルを通じて公開された2ndミニアルバム「II」のトレーラー「RIIZE 'II' Trailer : Still Dreaming」は、穏やかな自然の中で自分だけの想像力を基に音楽を作り上げていくアントンの姿を一編の青春映画のように映し出した。何よりも今回のトレーラーに挿入されたBGMはアントンが直接制作したもので、より特別さを加えた。空と大地の間のどこかに視線が留まった瞬間からインスピレーションを得て曲の制作を始めたという彼は、夢を見ているかのような幻想的でありながらも清涼感あふれるサウンドを完成させ、ロマンチックな映像美との完璧なシナジー(相乗効果)を生み出した。これとともに、アントンのセルフカメラ映像で構成されたショートフォームコンテンツ「antons behind the scenes」も同時公開され、ファンから熱い反響を得ている。RIIZEの2枚目のミニアルバム「II」は、6月15日にリリースされる。今回のアルバムにはタイトル曲「Do Your Dance」を含む全6曲が収録されている。

TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」トラックリスト公開…YG ヤン・ヒョンソクが全収録曲に参加
YG ENTERTAINMENTのヤン・ヒョンソク総括プロデューサーが、TREASUREのニューアルバムの完成度を高める。昨日(26日)、YG ENTERTAINMENTによると、ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは6月1日に発売されるTREASUREの4thミニアルバム「NEW WAV」に収録されたすべてのトラックに参加した。特に、1番トラックを除く全曲の作曲と編曲のクレジットの最前線に名前(YG ENTERTAINMENT)を載せるほど支援を惜しまなかった。ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは、最近発売されたBABYMONSTERの「CHOOM」をはじめ、所属アーティストたちの代表曲に参加してきた。しかし、今回の4thミニアルバム「NEW WAV」のようにアルバムのすべてのトラックを指揮したのは今回が初めてだ。これに先立ち、ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは「個人的に(TREASUREのアルバムの中で)最も気に入っている仕上がり」と紹介し、「NEW WAV」でTREASUREの第2幕を開始することを予告していた。TREASUREの新たな跳躍と変化の起点となるアルバムであるだけに、彼が大きな功を奏したことがうかがえる。4thミニアルバム「NEW WAV」は、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」「NALLY-NA(HYUNHAYO of TREASURE)」「DANGER」など計4つの新曲が収録された。TREASUREは本来の色彩と、より一層鮮明になった音楽的アイデンティティで活動の第2幕を花咲かせる。これまでに公開された予告コンテンツを通じて、YG ENTERTAINMENT固有の濃厚なヒップホップバイブスと、荒々しいエネルギーを秘めたメンバーたちの新しい音楽世界を予感させ、大きな期待を集めている。タイトル曲「IF I」について、YG ENTERTAINMENTは「可能性と潜在力を証明し、より高い場所へと進むという強い自信と野心を込めた曲」とし、期待を高めた。特に、TREASUREの4thミニアルバムについて「TREASUREの多彩な姿をヒップホップジャンルで紐解いたアルバムで、いつになく鮮明になった音楽世界を確認できるだろう」とし、「さらに果敢で強力な魅力で近づくTREASUREと、彼らの新しいチャプターに期待してほしい」と伝えた。

BOYFRIEND、デビュー15周年を迎えて完全体でカムバック!タイトル曲「Starlit Voices」MV公開
BOYFRIENDがデビュー15周年を迎え、完全体で戻ってきた。BOYFRIENDは昨日(26日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて6thミニアルバム「Boyager 6」の全曲音源をリリースし、公式YouTubeチャンネルを通じてタイトル曲「Starlit Voices」のミュージックビデオを公開した。今回のアルバムには、タイトル曲「Starlit Voices」をはじめ、「Deja vu」「足跡」「今日も」「Time Limit」、インストゥルメンタル・バージョンまで全6曲が収録されており、各自の時間を経て再び1つになった6人のメンバーが、新たな夢に向かって進む旅路を描いている。特にメンバーのジョンミンはアルバムのプロデュースと共に4曲の作詞に参加し、メンバー全員が企画の段階からレコーディングのディレクション、振り付けの構成に至るまで積極的に意見を出し、15周年記念アルバムの意味を加えた。先立って、ドンヒョンは「僕の人生の大部分を共に歩んできたBOYFRIENDの15周年をメンバーと共に迎えることができ、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。久しぶりのカムバックであるだけにワクワクしていますし、長い時間をかけて準備してきた姿を一日も早くファンの皆様にお見せしたいです」と感慨深げな感想を伝えた。ヒョンソンは「以前はドンヒョン兄さんがリーダーとして先頭に立って、グループを引っ張っていくという感じが強かったですが、今はメンバー全員が一緒にBOYFRIENDという名の重みを分かち合い、共に成長していく感じです。それぞれが積み重ねた時間だけ、より強固になり、お互いを信じ、頼り合えるグループになったと思います」と、これまでの変化について語った。今回のアルバムについて、ジョンミンは「アルバム制作で最も重要に思ったのは、長い間僕たちを記憶して応援してくださった方々の期待を裏切らないことでした。多くの方々が記憶しているBOYFRIENDならではの感性と雰囲気を保ちながらも、今の僕たちが伝えられるストーリーを自然に盛り込めるよう努力しました」と伝え、ヨンミンは「今回の振り付けには、僕たちのデビュー曲『Boyfriend』と最後の活動曲だった『Star』の振り付けのポイントが盛り込まれています。デビューから現在まで続いてきたBOYFRIENDの時間を自然に溶け込ませたかったし、だからこそ今回の曲は、僕たちの過去と現在をすべて盛り込んだステージだと思います」とステージのポイントを伝えた。特にクァンミンは「今回の活動をきっかけに、今よりもさらに長い時間、BOYFRIENDとBESTFRIEND(ファンの名称)が共にしていけたら嬉しいです。BOYFRIENDならではの本来の魅力をそのまま持っていながら、これまでお見せできなかった新しい姿も引き続きお見せしていく予定ですので、たくさんの関心を持って楽しみにしてください」と呼びかけた。ドンヒョンは「いつの間にか15年という時間が経ちました。いつもファンの皆様に、できる限りBOYFRIENDとして共にいると約束してきましたが、その約束を再び果たせることになり、本当に幸せで感謝しています。今回の活動も、これからの時間も、6人でより良い姿とより多くの思い出を作っていくために努力しますので、これからも見守ってください。いつも申し訳なく、感謝しています。愛しています」と伝えた。

KARDのJ․seph、タイトル曲「EASY」MV公開…スーツ姿で柔らかなダンスラインを披露
混成グループKARDのJ.sephがソロデビューに乗り出し、歌謡界を揺さぶっている。J.sephの初ソロEP「Spin-off」は、昨日(26日)午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売された。同時に、KARDの公式YouTubeチャンネルを通じてタイトル曲「EASY」のミュージックビデオを公開し、本格的なソロデビューに突入した。公開された映像は、昼寝でうとうとしていたJ.sephが、誰かの登場とともに目を覚ますシーンから始まる。続いて、完璧なダンディなスーツ姿で登場し、リズミカルな動きと感覚的なジェスチャーで画面を圧倒する。滲み出る独特のオーラは、ステージへの期待をかき立てた。タイトル曲「EASY」は、中毒性の強いムードバトンサウンドの上に、彼ならではの致命的な魅力を極大化させた楽曲だ。大きな力を入れなくてもすべてを柔らかく完璧にこなしてしまうJ.seph特有の余裕と自信を歌詞にウィットよく盛り込み、音楽ファンを魅了した。今回の新作「Spin-off」は、J.sephがデビュー以来初めて披露するソロアルバムという点で、ファンの関心を集めている。飾り気のない本来の自分らしさと純粋な感情を込めた今作で、彼はタイトル曲「EASY」を含む収録曲全曲の作詞に参加した。

RIIZE ウォンビン&ウンソク、日本で撮影!2ndミニアルバム「II」予告イメージとトレーラー映像が話題
RIIZEが、6月15日のカムバックを前にウォンビン、ウンソクの個人予告イメージとトレーラー映像を公開し、本格的なカムバックのカウントダウンを始めた。昨日(25日)、RIIZEの公式SNSチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「II」のウォンビンのトレーラー映像「RIIZE 'II' Trailer : No Fear」と予告イメージ、そして本日(26日)、ウンソクのトレーラー映像「RIIZE 'II' Trailer : Silent Walker」と予告イメージが続いて公開された。「RIIZE 'II' Trailer : No Fear」は、強烈なギターサウンドと調和したウォンビンの自由な動きを様々な角度からおさめた感覚的な映像となっており、熱い反応を得た。ウォンビンが恐れることなく音楽とダンスに集中している中で訪れる完璧な没入の瞬間を彼のシグネチャーであるギター演奏とともに時空間を行き来するような演出で表現し、深い余韻を残した。また「RIIZE 'II' Trailer : Silent Walker」では、ウンソク特有の落ち着いた淡白な魅力を最大限に引き出した温かみのある雰囲気が印象的で、世界中のファンから好反応を得ている。公開された映像の中でウンソクは、見知らぬ場所へと旅立った旅人として、自分だけのペースで一日を味わう姿を見せる。足を運ぶ先々で出会ったインスピレーションを記録し、それを自然に受け入れる様子が、美しい映像美と調和した。2人はそれぞれ日本の風景を背景にしたカットや、日本の街を旅する姿を披露し、目を引いた。RIIZEが新たに披露するミニアルバム「II」には、タイトル曲「Do your dance」を含む全6曲が収録される。RIIZEは今作を通じて多彩な音楽的挑戦に乗り出し、独自のジャンルである「エモーショナルポップ」の領域をさらに広げていく。





