Kstyle
Kstyle 14th

OSEN

記事一覧

  • チャン・ナラ&キム・ヘユンら出演の新ドラマ「グッド・パートナー2」予告ポスター公開

    チャン・ナラ&キム・ヘユンら出演の新ドラマ「グッド・パートナー2」予告ポスター公開

    「グッド・パートナー2」で、チャン・ナラが新たなパートナーを探す。SBSの新ドラマ「グッド・パートナー2」(演出:ソ・ミンジョン、脚本:チェ・ユナ)が、韓国で11月20日に初放送される。2024年に放送された「グッド・パートナー」は、離婚弁護が天職のスター弁護士チャ・ウンギョンと、離婚弁護の初心者ハン・ユリの冷静で熱い法廷ドラマで、高い人気を集めた。特に、スター弁護士チャン・ナラ(チャ・ウンギョン)と新人弁護士ナム・ジヒョン(ハン・ユリ)の多彩な視点と息の合った掛け合いが話題を呼んだ。今回のシーズン2でも、離婚専門弁護士出身のチェ・ユナ作家が再び脚本を担当する。さらに、感覚的で繊細な演出で知られるソ・ミンジョン監督が合流し、期待を高めている。キャストには、「グッド・パートナー」で演技大賞を受賞したチャン・ナラと、信頼して見られる女優キム・ヘユンが顔をそろえ、息の合った共演を見せる。2年ぶりに帰ってくるシーズン2には、チャン・ナラと息を合わせる新たなパートナーが登場する。公開された予告ポスターには、独り立ちに成功したチャ・ウンギョンの華やかなカムバックが描かれており、空席を埋めるのは誰なのかという好奇心をかき立てる。制作陣は「シーズン2は、離婚事件に集中するところからさらに一歩進み、離婚後も続く依頼人たちの人生と選択に注目する」とし、「新たなパートナーとともに2度目の成長を遂げるチャ・ウンギョンの痛快な活躍に期待してほしい」と伝えた。SBS新金土ドラマ「グッド・パートナー2」は、韓国で11月20日午後9時50分に初放送される。

    OSEN
  • 「ドクターX」キム・ジウォン、新たに赴任してきたチャン・スンジョを警戒【ネタバレあり】

    「ドクターX」キム・ジウォン、新たに赴任してきたチャン・スンジョを警戒【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。SBS金土ドラマ「ドクターX:白いマフィアの時代」が最高視聴率20.8%を記録し、再び自己最高視聴率を更新した。本日(18日)、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、17日に韓国で放送された「ドクターX:白いマフィアの時代」第4話の視聴率は、最高20.8%、全国18.5%、首都圏18.4%を記録した。同時間帯はもちろん、土曜日のミニシリーズ、週間ミニシリーズ全体を通しても圧倒的な1位を記録。全国視聴率だけでなく、2049視聴率(20~40代の視聴率)でも自己最高記録を塗り替え続けており、この日の2049視聴率も最高6.56%、平均5.9%を記録し、土曜日に放送された全番組の中で1位を占めた。この日の放送では、ケ・スジョン(キム・ジウォン)が、グソ大病院に新たに赴任した外科医ナ・デイル(チャン・スンジョ)を警戒する姿が描かれた。ナ・デイルは自身に執拗な関心を寄せてくる人物で、完璧な外見の裏に隠された醜悪な素顔が明らかになっていき、没入度を最高潮に引き上げた。チャン・ヒスク(イ・ジョンウン)は、ケ・スジョンを手術のない救急室へ追いやった新しい外科教授ナ・デイルの存在を快く思っていなかった。ナ・デイルは穏やかで善良なイメージで人々の歓心を買っていたが、チャン・ヒスクは初対面から「どこから嫌な臭いのする奴を連れてきたの」と不快感をあらわにした。ナ・デイルは、ケ・スジョンに格別な関心を示した。彼はケ・スジョンが手術室に突然入ってきたにもかかわらず、むしろ妙な笑みで歓迎し、周囲をざわつかせた。それだけでなく、ナ・デイルはインターンのパク・テギョン(キム・ウソク)を通じてケ・スジョンが間食好きだと知り、親しくなろうと努めたが、ケ・スジョンは彼に冷たく接した。チャン・ヒスクは、ケ・スジョンとナ・デイルの関係を異性としての好意と解釈する派遣業者の人たちとは違い、「あいつから嫌な臭いがする」と警戒した。さらに、ナ・デイルがケ・スジョンの手術映像を見て感嘆する姿まで描かれ、彼の本心がいったい何なのか疑問を募らせた。そんな中、患者クォン・チュンヒョン(オ・ジョンテク)の胆嚢炎の手術をめぐり、ケ・スジョンとナ・デイルの間にぴりぴりとした緊張感が漂った。クォン・チュンヒョンは、軍服務時代に自分を救ってくれた恩人であるナ・デイルに手術してもらうと言い張ったが、最も早く手術できる日は1週間後で、ケ・スジョンは手術日までクォン・チュンヒョンが持ちこたえられないだろうと見ていた。しかも、ケ・スジョンは、クォン・チュンヒョンの腹部CT写真を見て、肝臓に損傷を受けた痕跡を発見した後、ナ・デイルに開腹手術をして疑わしい部位を確認すべきだと主張した。しかし、ナ・デイルは、過去の手術部位が単に癒着しているだけだとして腹腔鏡手術を押し通した。また、ケ・スジョンの手術映像に触れ、「まるで神のようでしたね、いや、怪物かな。前だけ見て進むそうですが、その前に何があるのか気になります」という意味深な言葉でケ・スジョンを刺激し、妙な神経戦を繰り広げた。ケ・スジョンの予想どおり、手術日を3日後に控えたところでクォン・チュンヒョンが突然倒れ、状況が急変した。ケ・スジョンを除くすべての医師が、別の交通事故の緊急手術に動員された後で、主治医のナ・デイルは木蓮会との食事会に出席していて不在のなか、ケ・スジョンがクォン・チュンヒョンの手術を執刀した。このとき、ケ・スジョンの手術の知らせを遅れて聞いたナ・デイルは、顔面蒼白になって病院へ急いで戻ったが、すでに時は遅かった。ケ・スジョンは、過去にナ・デイルが手術をしたクォン・チュンヒョンの肝臓に、誰かが刻んだとみられる「D.N」というイニシャルを発見し、驚きと怒りを禁じえなかった。これにより、長い間隠されていたナ・デイルの醜悪な素顔を知ったケ・スジョンがどんな行動を見せるのか、関心が集まる。

    OSEN
  • SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、タイトル曲「12 o'clock」MV予告映像を公開

    SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、タイトル曲「12 o'clock」MV予告映像を公開

    ユニットデビューを控えるSEVENTEENのジョンハンとジョシュアが、新たな感覚の世界へ向かう本格的な旅の幕を開けた。ジョンハンとジョシュアは昨日(17日)午後6時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルとSEVENTEENの公式SNSを通じて、1stミニアルバム「DREAMSCAPE」のタイトル曲「12 o'clock」のミュージックビデオ予告映像を公開した。2人の華やかなビジュアルと洗練されたオーラが、視線を釘付けにする。ひんやりとした昼と魅惑的な夜の空間を行き来しながら多彩な魅力を披露し、まるで1本のファッションフィルムを見ているかのような感覚的な演出を完成させた。蛇の胴体と孔雀の羽が混ざり合った奇妙なクリーチャーが、自らの尾をのみ込むウロボロスの形で登場する点も興味深い。これまでのプロモーションで繰り返し示されてきた「循環」の隠喩が、タイトル曲でどのような象徴として解き明かされるのか、好奇心を刺激する。新曲「12 o'clock」は、1970~80年代のディスコ・ファンクを現代的に再解釈したダンスロックジャンルの楽曲だ。昼の12時と夜の12時を行き来しながら夢見る対象を追う物語を歌詞に込めており、成熟した2人のボーカルが、様々な解釈を生む歌詞と調和し、深い没入感を届ける。ジョンハンとジョシュアは、19日午後6時に1stミニアルバム「DREAMSCAPE」をリリースし、タイトル曲「12 o'clock」のミュージックビデオ本編を公開する。続いて22日には、Mnet「M COUNTDOWN」を皮切りに音楽番組のステージに立ち、本格的なカムバック活動に突入する。また、韓国国内外6都市を巡る単独公演「JEONGHAN X JOSHUA JOURNEY INTO 」は、30日から来月1日までの3日間、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで華やかに幕を開ける。同公演のチケットはファンクラブ先行予約の開始直後に全席完売を記録し、2人の圧倒的なチケットパワーを証明した。

    OSEN
  • 【PHOTO】カン・イェウォン、ブランド「atense」のイベントに出席

    【PHOTO】カン・イェウォン、ブランド「atense」のイベントに出席

    17日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区ザ・現代ソウルで、ビューティーブランド「atense」のポップアップイベントが行われ、カン・イェウォンが出席した。・カン・イェウォン、本日(30日)父親が闘病の末に死去前日には親孝行をする姿も・ASTRO チャウヌが恋しい?除隊を待ちわびる姿に胸キュンカン・イェウォンの愛犬が話題に

    OSEN
  • 東方神起 ユンホ、bubbleの利用頻度めぐり一部ファンと対立…過去のメッセージ内容が拡散「むやみに刺激しないで」

    東方神起 ユンホ、bubbleの利用頻度めぐり一部ファンと対立…過去のメッセージ内容が拡散「むやみに刺激しないで」

    東方神起のユンホが、ファンコミュニケーションプラットフォームでの会話をめぐってファンと言い合いになっていた事実が、後になって知られた。現在、彼はファンの指摘を受け入れ、対応が改善されたと伝えられている。最近、様々なオンラインコミュニティやSNSを中心に、ユンホの過去のbubbleのメッセージが拡散された。bubbleはファンとアーティストがプライベートなメッセージをやり取りする有料のファンコミュニケーションプラットフォームだ。該当の投稿には、ユンホにコミュニケーションの頻度を指摘するファンのメッセージが含まれていた。これに対し、ユンホは「理解してもらえなくても大丈夫です。できるだけbubbleに来ているし、満足させられなくて申し訳ないですが、これが最善だと思います」とし、「むやみに刺激しないでほしいです」と語った。これを見た一部のファンは「月に一度でも来ていたら、ファンがこんなに怒ることもなかったのではないか。コミュニケーションが苦手な人もいるし、それぞれ性格は違うだろうが、それでもこれもアイドルとしての仕事であり、有料でコミュニケーションするアプリだと分かっているなら、月に一度でも来るべき」と投稿した。該当のファンは「ファンのIDを晒して言い争うことに、私たちもかなり驚いた。今後の仕事も頑張ってほしいが、bubbleのようなコミュニケーションアプリをするのが難しいなら、いっそ来ないでほしい。ファンたちもそのまま登録をやめるから」と語った。これに対し、ユンホは「あえて刺激的な言い方をする方は来なくても大丈夫です。残念に思う気持ちは尊重しますが、このような形で表現する方々、それはお互いに対する尊重ではありません」とし、「尊重のない方は出て行ってください。今後もよろしくお願いします」と付け加えた。これをめぐり、有料のコミュニケーションプラットフォームに長い間来ないのはファンを欺く行為ではないか、という反応が続いた。ファンの間でコミュニケーション頻度への不満が出たことはあっても、今回のようにファンとアーティストが直接その頻度に言及して対立する例は多くない。ただ、有料のプラットフォームである以上、アーティストの適切なコミュニケーション頻度はどの程度なのかをめぐり、ネットユーザーの間でも激しい議論が繰り広げられた。論争が大きくなると、該当のメッセージは7月にやり取りされたものだという事実を伝え、その後コミュニケーションが改善されたというファンも登場した。彼らはユンホがその後、自分が送ったメッセージについて謝罪したうえで、ライブ配信やWeverse、bubbleなどにうんざりするほど頻繁に顔を出していると明かした。また、ファンたちは「『あの時、ハンドボール競技場の場所変更の問題で公演をするしないという件があったり、そのような問題で解決することが多い時期でした。申し訳ないです』と公演が終わってから話してくれた。その後もずっと来ている。本当にずっと来ている。とても多く来ている」と語った。・水上恒司&東方神起 ユンホら出演の映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」12月2日にBlu-ray・DVD発売決定!・東方神起がアンバサダーを務める韓国フレグランスブランド「Le Fairy」東京・表参道にて大型POPUP STOREが11月17日より開催

    OSEN
  • 【PHOTO】Red Velvet ウェンディ&イ・ジェフンら「OXFAM SUPERLIVE」に登場

    【PHOTO】Red Velvet ウェンディ&イ・ジェフンら「OXFAM SUPERLIVE」に登場

    17日午後、ソウル光化門(クァンファムン)世宗路(セジョンロ)公園で「OXFAM SUPERLIVE」が開催され、Red Velvetのウェンディ、イ・ジェフン、EVNNE、idnttがステージに登場した。「OXFAM SUPERLIVE」は、国際救援開発機構OXFAMが世界中の社会的弱者層を支援するために企画した寄付トークコンサートだ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Red Velvet ウェンディ&fromis_9、プライバシー侵害に事務所が警告過度な接近・無断で立ち入りも・【PHOTO】TWICE ダヒョン&ファン・ミンヒョンら、ブランド「su:m37°」のイベントに出席

    OSEN
  • PENTAGON、7年ぶりの韓国単独コンサートを盛況裏に終了「今回の10周年プロジェクトは奇跡だった」

    PENTAGON、7年ぶりの韓国単独コンサートを盛況裏に終了「今回の10周年プロジェクトは奇跡だった」

    PENTAGONが、デビュー10周年を記念して約7年ぶりに開催した単独コンサートを成功裏に終えた。PENTAGONは9日と10日の2日間、ソウル龍山(ヨンサン)区BLUESQUARE Woori WON Banking Hallにて「PENTAGON 10th Anniversary Tour '101010'」コンサートを開催した。今回のソウル公演は、前回の「「2019 PENTAGON WORLD TOUR 'PRISM'」」以来、約7年ぶりにPENTAGONと韓国のファンが顔を合わせる場であるという点で、特別な意味を持つ。PENTAGONは、今回のコンサートをはじめ、過去10年間にわたりファンと数々の思い出を築いてきた会場で再びファンに会い、その意義を一層深めた。PENTAGONは、これに先立ち1日に大阪、3日に東京で10周年記念ツアーの幕を開けており、ソウルでもまた多彩なステージを披露し、熱気を引き継いだ。また、10日の公演はオンラインで全世界に生中継され、会場に来られなかった世界中のファンとも10周年の喜びを分かち合った。PENTAGONは、10周年記念プロジェクトの一環として先月11日にリリースした「臆病者」をはじめ、「Daisy」「SHINE」「Spring Snow」などの代表曲はもちろん、バラードユニット(ジンホ、ホンソク、シンウォン、ヨウォン)の 「Till...」と、ヒップホップユニット(フイ、キノ、ウソク)の「Lost Paradise」など、充実したセットリストで公演を彩った。また、Mnet「ROAD TO KINGDOM : ACE OF ACE」で話題を集めた「Basquiat」を、放送当時は兵役中だったジンホも加わった完全体でのステージで初披露し、ファンから熱狂的な反応を引き出した。さらに、「DO or Not」や「Eternal Flame」など、ソウル公演でしか見られない特別なステージはもちろん、10周年記念コンサートで披露すると約束していた「Young(Prod. by Dok2)」のステージから、9周年記念ライブでフイが言及していたペアTシャツに至るまで、ファンとのこれまでの約束をすべて果たし、感動を与えた。これに対し、ファンたちは会場を埋め尽くす応援や大合唱はもちろん、10周年記念ケーキや歌のイベントで応えた。特にアンコールステージ中には、「PENTAGON、大好き」というメッセージやこれまでの思い出が詰まった写真が公開され、客席からファンの声が響き渡るといったサプライズイベントで、メンバーたちを感動させた。ファンの熱い反応に、PENTAGONは予定になかった楽曲をはじめ、トリプルアンコールまで披露し、当初100分と予定されていた公演を約200分にまで延長して、会場の雰囲気を盛り上げた。公演を終えたPENTAGONは、「今回の10周年記念プロジェクトは奇跡だった。今この瞬間が夢のようだ。全席完売だと聞いた時も、現実ではないだろうと思っていた。ところが、本当にUNIVERSE(ファンの名称)がこの会場を満員にしてくれた。この公演も、10周年も、UNIVERSEがいなければ成し遂げられなかったことだ。10年間、共にいてくれてありがたい。これからもPENTAGONが歩む道のりにも、いつもそばにいてほしい。必ずまた会おう」と、10周年を迎えた感想を語った。その上で、「今回の10周年記念プロジェクトのマネジメントを担当してくれたメンバーのキノとNAKEDに感謝している。キノのおかげで、これらすべての幸せな時間を生み出すことができた。そして、PENTAGONが今日まで存在できるよう支えてくれたすべてのスタッフの方々、そして10周年ということで、何はさておき協力してくれた多くの方々に感謝の気持ちを伝えたい」と、心からの感謝の言葉を述べた。ソウル公演を終えたPENTAGONは、11月1日に香港、4日にアムステルダム、6日にパリ、8日にベルリンでツアーを続け、世界中のファンと会う予定だ。

    OSEN
  • イ・ドンウクからキム・ボムまで!ドラマ「九尾狐伝」出演者、キム・ヨンジの結婚を祝福

    イ・ドンウクからキム・ボムまで!ドラマ「九尾狐伝」出演者、キム・ヨンジの結婚を祝福

    俳優キム・ボムが、キム・ヨンジの結婚式の様子を公開し、「九尾狐伝」ファミリーの固い友情を誇った。キム・ボムは最近、自身のSNSを通じて「僕たちに新しい家族ができました」という文章とともに数枚の写真を公開した。公開された写真は、10月11日にソウル某所で開かれたキム・ヨンジの結婚式で撮影されたもので、キム・ボムをはじめイ・ドンウク、チョ・ボア、リュ・ギョンス、ファン・ヒらが一堂に会した姿が収められた。特に、彼らは2023年に放送されたtvNドラマ「九尾狐伝1938」を通じて縁を結んだ俳優たちで、作品が終わった後も変わらない親交を続けており、目を引いた。特に写真の中の彼らは、韓屋を背景にテーブルを囲んで座っており、明るい笑顔を浮かべている。キム・ヨンジは11日、一般男性と結婚式を挙げた。結婚式には家族や親戚、親しい知人のみが出席し、非公開で行われた。

    OSEN
  • LOVELYZ リュ・スジョン、移籍後初のカムバック「イ・ヘインから直接連絡…思い切った選択ができた」

    LOVELYZ リュ・スジョン、移籍後初のカムバック「イ・ヘインから直接連絡…思い切った選択ができた」

    LOVELYZのリュ・スジョンが、移籍後初のアルバムを発売した。リュ・スジョンは最近、ソウル市龍山(ヨンサン)区のあるカフェでOSENと4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」の発売記念インタビューを行った。4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」は、型にはまらないリュ・スジョン固有の深い内面を込めたアルバムだ。傷を受け入れながら強くなっていく時間と、自分だけの光を見出していく旅路を描いた。発売を控えて行われたインタビューでリュ・スジョンは、「私がソロ活動をしてきた中で一番長い空白期があったため、今回のアルバムは私自身とても期待して胸を高鳴らせながら発売を待っています。本当に嬉しいです」と明かした。今作は、総合エンターテインメント会社all my anecdotesと専属契約を締結してから初めてリリースする新作だ。彼女は「私が昨年独立レーベルを立ち上げてアルバムを作ったりもしたのですが、大変な点も多かったものの楽しかったんです。事務所がそれにリスペクトを示しながらも『一緒にやってみるのはどう?』と提案してくださり、一緒にやることになりました。丹念に制作した分、準備もたくさんしました」と説明した。all my anecdotesは、KISS OF LIFE、CLOSE YOUR EYESなどをプロデュースしたイ・ヘインがCCOを務めている場所だ。事務所の決定にイ・ヘインも影響を与えたのかと尋ねると、リュ・スジョンは「ヘイン姉さんとは親交がなかったのですが、私が前レーベルとの契約が終了して一人で活動するということをInstagramに書いたところ、連絡が来ました。話を交わす中で『あなたのまた別の可能性を切り開いてみたい』と言ってくださり、面白そうだなと思ってご一緒することになりました」と明らかにした。続けて「私がソロ歌手として活動はしていたものの、やはり皆さんはLOVELYZのリュ・スジョンとして記憶していらっしゃると思いました。イ・ヘイン姉さんから『あなただけの音楽を紡いでいく歌手として、多くの人々に知らせていくのはどう?』と提案され、それをテーマに準備することになりました」と本格的な楽曲制作の過程に言及した。リュ・スジョンは、イ・ヘインのディレクションがどのように反映されたかという問いに、「まず思い切った選択ができるきっかけになりました。女性歌手として選択を迫られる際、『前髪はどうしようか? どう切ろうか?』などと悩みますが、姉さんは決断力を持って決めてくれます。正しいと思えば推し進め、違う時はスパッと切り落とせる人です。意見を交わしながらも、姉さんの意見に従ってみようと思いました。衣装も姉さんに選んでもらい、そのようにして一緒に準備してくれました」と説明した。今回のアルバムを通じて聴きたい評価として彼女は、「私はリュ・スジョンの音楽がなんか好きという評価が一番嬉しかったんです。これからもそのようなタイトルがあったら嬉しいです」と明らかにした。また「私が長い間音楽を続けるためには、多くの方々に聴いてもらわなければなりませんが、そのような方々に新たな可能性、また新たなリュ・スジョンであるかもしれないと思います。それはものすごく破格的ということではなく、初めて接する人が、今作について『リュ・スジョン、いいね』と感じて、続けて聴いてくれたら嬉しいです」と率直に打ち明けた。

    OSEN
  • ユン・ヨジョン、年齢を感じさせない洗練されたスタイル…大胆に片目を隠したポーズも

    ユン・ヨジョン、年齢を感じさせない洗練されたスタイル…大胆に片目を隠したポーズも

    俳優ユン・ヨジョンが、年齢を忘れさせる独自のカリスマ性を発揮した。ファッション誌「W KOREA」は公式SNSを通じて2026年「Best Performances」の第1弾俳優としてユン・ヨジョンを選定し、グラビアを公開した。公開されたグラビアの中でユン・ヨジョンは、ブラウンカラーのレザージャケットにブラックのパンツを合わせた姿でカメラに応じている。また別の写真では、ブラックのレザー衣装に華やかなジュエリーを重ね付けし、片目を手で覆うという大胆なポーズを披露した。1947年生まれで今年満79歳のユン・ヨジョンは、年齢を感じさせないスタイルと力強い眼差しで、見る者を圧倒した。自然な白髪さえも自分だけのスタイルとして昇華させ、後輩たちとは一線を画す格別なオーラを放った。「W KOREA」側はユン・ヨジョンについて「60年間、自分自身を更新し続けてきた俳優への敬意」として、「歩んできた時間だけでも、その佇まいそのものだけでも、すでに伝説的で唯一無二の存在」と紹介した。1966年にデビューしたユン・ヨジョンは、今年デビュー60周年を迎えた。今なお新しい作品や役柄に挑み続け、現役俳優として精力的に活動している。後輩俳優たちの反応も目を引いた。特にキム・ヘスは、このグラビアの投稿に直接「いいね」を押し、大先輩ユン・ヨジョンへの関心と応援を示した。グラビアに触れたファンたちもまた、時代を超えたユン・ヨジョン独特の雰囲気とカリスマ性に注目した。

    OSEN
  • tripleS、24人の完全体によるタイトル曲「Andless」MV公開…迫力のある群舞に注目

    tripleS、24人の完全体によるタイトル曲「Andless」MV公開…迫力のある群舞に注目

    tripleSが、24人の完全体による新曲で、グローバルファンの心をもう一度揺さぶる。tripleSは昨日(16日)午後1時、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「ASSEMBLE26 LOVE&POP pt.2」を発売。また、タイトル曲「Andless」のミュージックビデオも公開した。ミュージックビデオでtripleSは、スピード感あふれるビートに合わせて群舞を披露し、一瞬で視線を釘付けにする。ブラックとホワイト、レッドが織りなす感覚的な映像、24人のシンクロ率の高いパフォーマンスと個性が調和を成した。新曲「Andless」は、「ASSEMBLE26 LOVE&POP」シリーズをつなぐ架け橋である「&」の意味を込めたトラックだ。永遠に続いていくtripleSとファンWAVの瞬間、そして彼女たちが持つ無限の可能性を象徴している。これに先立ちtripleSは、ワールドツアー「ANDLESS in Seoul」のステージで同曲を初披露し、反響を呼んだ。

    OSEN
  • OH MY GIRL ヒョジョン、ソロ曲「Maybe Unfinished」MV公開…自分だけの道を探す旅路を描く

    OH MY GIRL ヒョジョン、ソロ曲「Maybe Unfinished」MV公開…自分だけの道を探す旅路を描く

    OH MY GIRLのヒョジョンが、ソロ歌手として多彩な魅力を見せた。ヒョジョンがデビュー後初めて披露したソロミニアルバム「Lost&Found」は、これまで歩んできた道を振り返り、明日に向かって進んでいく物語を描く。未完成の道を歩む全ての人に温かな慰めを届ける今回のアルバムには、ヒョジョンが全曲の作詞・作曲に参加し、自身ならではの率直な感情と音楽的な力量を余すところなく収めた。タイトル曲「Maybe Unfinished」は、他人の視線ではなく自分の直感を信じ、未完成のままの姿で進んでいこうという勇気を伝える楽曲。ヒョジョンの澄んだボーカルと繊細な表現力が際立つ。あわせて公開されたミュージックビデオには、数多くの試行錯誤の中で空白の地図を埋め、自分だけの道を探していく旅路が描かれている。さらに、再び傷ついたとしてもぶつかってみるという覚悟を込めた「Maybe It's Better To Be Hurt Than To Regret」、選択と後悔の中でも揺るがない心で生きていくという「8(if)」など、各曲のインストゥルメンタルを含め、全6曲が収録された。ヒョジョンは17、18日にソウルで、11月1日には東京でソロ公演「HYOJUNG 1st LIVE Lost&Found」を開催し、全曲をバンドセッションで観客に届ける。

    OSEN
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧