Kstyle
Kstyle 14th

OSEN

記事一覧

  • 【PHOTO】QWER、4thミニアルバム「CEREMONY」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】QWER、4thミニアルバム「CEREMONY」発売記念ショーケースを開催

    27日午前、QWERがソウル西大門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールにて、4thミニアルバム「CEREMONY」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「CEREMONY」は、世が定めた型に囚われず、ありのままの自分らしく生きていくという固い決意を称え、祝福する曲である。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・QWER、4月27日にカムバック決定4thミニアルバム「CEREMONY」リリースをサプライズ発表・CUTIE STREETからZB1&EVNNE出身メンバー所属のAND2BLEまで、HYBE主催「Weverse Con」最終ラインナップ発表

    OSEN
  • 2PM テギョン、非公開の結婚式で盗撮の被害に?写真が拡散…ネットユーザーから批判の声

    2PM テギョン、非公開の結婚式で盗撮の被害に?写真が拡散…ネットユーザーから批判の声

    2PMのテギョンの結婚式の現場写真がネット上で拡散され、プライバシー侵害が指摘されている。特に、一般人の花嫁の顔まで公開されたとの指摘があり、ファンからの批判が相次いでいる。テギョンは24日、ソウル新羅ホテルで恋人と結婚式を挙げた。式は家族と親しい知人だけを招待した非公開で執り行われ、一般人の花嫁のために、徹底的なプライバシー保護が考慮されたと伝えられた。この日の結婚式の司会は、メンバーのチャンソンが務め、2PMのメンバーたちが祝歌を披露し、メンバー愛を感じさせた。しかしその後、中国のSNSやオンラインコミュニティを中心に、結婚式の現場とみられる写真が急速に拡散された。一部の投稿には、ホテルの客室の窓からと思われる結婚式の光景が収められており、宿泊客が偶然撮影して投稿したという説明も添えられていた。問題は、この過程で花嫁の顔や挙式の場面が比較的鮮明に写っていたという点だ。非公開という結婚式の趣旨が台無しになり、一般人の花嫁の肖像権とプライバシーが侵害されたという批判の声が高まっている。ネットユーザーたちは「お祝いすべきことなのに、なぜこっそり撮ってアップするの?」「一般人の配偶者は保護されなければならない」「ファン心ではなく迷惑行為だ」「一線を越えた行動だ」と不快感を示した。テギョンは2020年に交際中であることを認め、約10年近く愛を育み、昨年自ら結婚を発表し、祝福された。長い交際を経て迎えた大切な日であるだけに、配慮に欠けた行動はさらに批判を浴びている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・2PM テギョン、本日ついに結婚!グループ2人目の既婚者・2PM テギョン、結婚式の招待状が話題に「10点満点中10点」・【PHOTO】テギョンの結婚を祝福!2PMメンバーが揃って参列

    OSEN
  • 【PHOTO】パク・ボヨン&キム・ソンチョル&イ・ヒョヌクら、Disney+「ゴールドランド」制作発表会に出席

    【PHOTO】パク・ボヨン&キム・ソンチョル&イ・ヒョヌクら、Disney+「ゴールドランド」制作発表会に出席

    27日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)にあるコンラッド・ソウルホテルにて、Disney+「ゴールドランド」の制作発表会が行われ、パク・ボヨン、キム・ソンチョル、イ・ヒョヌク、キム・ヒウォン、ムン・ジョンヒ、イ・グァンス、キム・ソンフン監督らが出席した。Disney+のオリジナルシリーズ「ゴールドランド」は、密輸組織の地金を偶然手に入れたヒジュ(パク・ボヨン)が、地金をめぐる様々な群像の欲望と裏切りが絡み合う混乱の中で、地金を独り占めしようとする欲望に取り憑かれて繰り広げる死闘を描いた作品だ。・パク・ボヨン&キム・ヒウォンら出演、Disney+「ゴールドランド」メイン予告映像を公開・パク・ボヨン&キム・ソンチョル&イ・ヒョヌク、ドラマ「ゴールドランド」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)

    OSEN
  • 【PHOTO】シン・ミナ、海外スケジュールのため出国…さわやかな笑顔

    【PHOTO】シン・ミナ、海外スケジュールのため出国…さわやかな笑顔

    27日午前、シン・ミナが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した・シン・ミナ、夫キム・ウビンが撮影?新婚旅行での記念ショットを公開結婚指輪も話題に・キム・ウビン&シン・ミナ、結婚式の写真が初公開美しいドレスや豪華な引き出物も話題に

    OSEN
  • SEVENTEEN ジョシュア、2ヶ国でファッション誌の表紙を飾る…洗練された美しさ

    SEVENTEEN ジョシュア、2ヶ国でファッション誌の表紙を飾る…洗練された美しさ

    SEVENTEENのジョシュアがイギリスと中国のファッション誌の表紙を同時に飾った。ファッション誌「PUSS PUSS」は最近、公式SNSを通じてジョシュアと共に撮影したグラビアを公開した。公開された写真の中でジョシュアは、クールな表情と多彩なポーズで洗練された雰囲気を演出した。彼は高級感あふれるアイテムを着こなして視線を奪うかと思えば、深みのある眼差しも相まって彼だけのオーラを見せた。「PUSS PUSS」は2014年にイギリスで創刊され、シャロン・ストーン、カイリー・ジェンナー、ナオミ・アッキー、チャーリー・XCXなどトップスターたちとコラボレーションしてきた。2022年には中国版を新設し、読者層を広げた。ジョシュアはこの雑誌の創刊以来初めて、イギリス版と中国版の表紙を飾り、世界的な人気を証明した。写真撮影と共に進行されたインタビューでは、スーパーボウルと「第83回ゴールデングローブ賞」授賞式の秘話を聞くことができた。ジョシュアは「SEVENTEENでなければなかった機会」とし、「このチームのメンバーであるという事実がどれほど大きな幸運であるのか、いつも実感する」と振り返った。彼はまた「自分が何を好きなのか、ずっと探し続けている。多様な経験をしてみれば、真に情熱を注げる対象を発見できると思う」とつけ加えた。ジョシュアが所属するSEVENTEENは今月、仁川アジアード主競技場で「SEVENTEEN WORLD TOUR ENCORE」を盛況裏に終えた。メンバーたちはこの公演で、13人全員で再契約を決めたと明かし、ファンを喜ばせた。

    OSEN
  • アニメ映画「クスノキの番人」伊藤智彦監督が韓国ファンにメッセージ“ぜひ多くの方々に観てほしい”

    アニメ映画「クスノキの番人」伊藤智彦監督が韓国ファンにメッセージ“ぜひ多くの方々に観てほしい”

    東野圭吾の小説として初めてアニメ化された映画「クスノキの番人」の伊藤智彦監督が、韓国ファンへメッセージを伝えた。映画「クスノキの番人」は、先月より韓国でも公開。伊藤智彦監督が、韓国メディアの質問に回答した。「クスノキの番人」は、「その木に祈れば願いが叶う」と伝えられるミステリアスなクスノキと、その番人となった青年の物語を描いた。伊藤智彦監督はこれまで、「時をかける少女」の細田守監督や、「進撃の巨人」の荒木哲郎監督らと仕事を共にしながら影響を受けてきた人物だ。また、「ソードアート・オンライン」「僕だけがいない街」「HELLO WORLD」などで演出を手がけ、多様なジャンルのアニメーション制作で培った経験を、「クスノキの番人」にも存分に生かしている。作品を演出したきっかけについて、伊藤智彦監督はまず、「企画が始まった時期はコロナ禍の真っただ中でした」と語った。また、日本で有名なコメディアンが亡くなった際、親族でさえも最期を見届けることができなかったというニュースが報じられたことに触れ、「もし劇中に登場するクスノキのような木が実際にあったなら、その人が最後に残した言葉を聞くことができたのではないかと思いました。この物語は現代的でありながら普遍的な話だと感じ、制作を決意しました」と明かした。また「この作品には超人的な存在は登場しません。そのため、クスノキが願いを叶えてくれることを願って訪れる人々は、とても現実的な願いを抱いています。彼らは私たちの代弁者だと思います」とし「そこには様々なパターンがあり、原作の読者や、観客の皆さんにも共感していただける部分があると思います」と作品の魅力を強調した。そんな伊藤智彦監督が小説をアニメ化する際に最も重要視したポイントは何だったのだろうか。これについて彼は、「主人公の玲斗と叔母の千舟にストーリーを凝縮させることを意識しました。それ以外に削れる部分は削ったり、役割を統合したりしました。原作ではクスノキの謎について語るのは別の人物でしたが、映画では主人公の玲斗が語る形に変更し、メインキャラクターがより活躍できるシーンを増やしました」と明かした。原作者の東野圭吾の協力もあったのだろうか。伊藤監督は「かなり信頼して任せていただいたので、特に具体的な要望はありませんでした。神社がある場所の大まかなイメージについて意見をうかがいましたが、僕たちの考えと完全に一致したわけではなかったため、制作側で様々な調査を行いました」と話した。また、「クスノキそのものの描写と願望のシーンが最も難しかったです」とし、「難しいと同時に、アニメーションとして最も力を注がなければならない部分だと考えました」とも述べた。さらに「神社については、東野圭吾先生がイメージされていた東京あきる野市をもれなく巡り、印象的な景観の要素を組み合わせて制作しました。クスノキは美術監督の滝口比呂志さんが訪れた熱海の願いを叶えるクスノキを参考にしています」と明かした。高橋文哉、天海祐希、齋藤飛鳥、宮世琉弥、大沢たかおらとともに作品づくりに取り組んだ伊藤監督は、「俳優の皆さんが作品に対して非常に強い熱意を持ってアフレコに臨んでくださいました。高橋文哉さんは、ゲスト出演を除けばアニメ作品での本格的なアフレコは今回が初めてだったため、最初は周囲の若い声優の皆さんと一緒に練習しながら、天海祐希さんや齋藤飛鳥さんと共演する感覚で、役柄やアフレコそのものに慣れていただきました」と振り返った。さらに、「実写映画を本業としている方々が声だけで演じることになるため、できるだけ普段会話する感覚に近い形でできないかと考えました。そこで、ブースの中で実際に口論をしていただいたり、走っていただいたり、ブース内にギャラリーを入れて、その前で話していただいたり、マイクを2人が向き合う形で設置してやっていただくなど、様々なことを試みました」と強調した。また、「美術的には、都心とクスノキの周辺に広がる郊外とで、描写の方式に違いを出せたらと考えました。都市の描写は少し冷たい雰囲気にし、一方で郊外やクスノキの周辺については神聖さがより感じられ、自然も多く、温かい印象が強くなるようにしたいと思いました。芸術的な要素を取り入れたシーンを描くことが目標でしたが、美術監督の滝口比呂志さんから提供されたアートボードは、一般的なアニメーション以上に手間をかけた手法が用いられていたため、通常のシーンでもそうした印象が感じられる仕上がりになったと思います」と説明した。さらに、「(キャラクターデザインを担当した)山口つばささんには、漫画のように小さな叔父さんが存在していても不自然に見えない世界観としてまとめてほしいとお願いしました。基本的にはリアルタッチの描写をベースにしつつ、キャラクターのシルエットパターンをできるだけ多く作りたかったため、そのようにお願いしました」と振り返った。続けて、「板垣彰子さんには、デザインをアニメーションとして描きやすい形にまとめてほしいと伝え、できるだけユーモラスな表情も取り入れてほしいとお願いしました。親しみやすい印象を目指したかったからです。また、多少崩れた表情も許容できるような世界観を作りたいと思っていました」と、美術制作にまつわるエピソードを明かした。音楽監督の菅野祐悟氏との作業にも言及した。コンテに入る前の段階で、後半の重要な場面で使用するピアノ曲の作曲を依頼したという。伊藤監督は「観客の心を動かすような曲にしてほしいとお伝えしました。劇中でその曲を作った人物はプロのピアニストという設定ではなかったため、その人物に合った曲にしていただきたいと思いました。それでも印象に残るメロディのある曲にしてほしいともお願いしました」と回想した。映画には、可愛らしいコノハズクのキャラクターがシーンスティーラーとして登場する点も注目される。これについて伊藤監督は、「玲斗が神社の社務所で暮らすようになると、どうしても独り言が多くなってしまうため、それを避ける意味でも話しかけられるマスコットのようなキャラクターがいた方がいいのではないかという意見があり、採用しました」と説明。また、「中途半端にリアルにしてしまうと面白くないと思ったので、漫画のように可愛らしいデザインがいいと考え、『けいおん!』などを手がけた堀口悠紀子さんにデザインをお願いしました。堀口さんが引き受けてくださると聞いた時点で、もう勝負は決まったと思いました。コノハズクの名前は最近、シロミに決めました。堀口さんの別名義である白身魚にちなんでいます。どなたかぬいぐるみを作ってくださったら嬉しいですね」と冗談交じりに話した。また、世代をつなぐことの意味を考えさせる「クスノキの番人」のメッセージについては、「自分が何かを受け継ぐというのは少しおこがましい気もしますが、せっかくの機会なので、自分が知っている知識や技術といったものを後の世代に伝えていきたいと思っています」と伝えた。最後に韓国のファンに向けては、「東野圭吾先生は韓国でもとても人気が高いと思っていますので、東野先生のファンの皆さんにはぜひ劇場に足を運んでいただきたいです。ファンでない方にも、ぜひ劇場に来ていただけたら嬉しいです。ご家族でも一緒に楽しめる作品だと思いますので、ぜひ皆さんで観ていただけたらと思います」と呼びかけた。

    OSEN
  • チャン・グンソク、元カノから聞いた最悪の言葉とは?「女友達に会ったことがバレた」(動画あり)

    チャン・グンソク、元カノから聞いた最悪の言葉とは?「女友達に会ったことがバレた」(動画あり)

    チャン・グンソクが元カノから聞いた言葉の中で、最悪だった言葉を告白した。韓国で最近放送されたSBSバラエティ「いや、でも本当に!」にはチェ・ダニエルとチャン・グンソクが出演した。この日チャン・グンソクは「男として見栄を張らないのは、器が小さく、と肝っ玉が座っていないことだと思う」とし、関心を集めた。彼は続けて自身の修飾語であるアジアプリンスは自らつけたとし、「当時は韓流スターという修飾語がありきたりだったので、自分だけの修飾語が欲しかった」と説明。次第にそのように呼ばれるようになったという。続けてチェ・ダニエルは、自分はコリアプリンスになると冗談を言い、笑いを誘った。チャン・グンソクはこの日、元カノから最悪の一言が「あなたは更正できない(救いようがない)」だったと明かし、MCたちを驚かせた。特にEXOのカイは「そんなこと言われたなんて、お兄さん(チャン・グンソク)が違って見える」と警戒した。チャン・グンソクは「僕は恋愛する時、嘘をつかない。嘘ついてバレるのが恥ずかしい。人にたくさん会うが、話していなかった女友達に会っていた時にバレてしまった」と説明した。彼は続けて「女友達の問題で、彼女がたくさんストレスを受けていて、結局2時間僕を座らせて話をした。その時、あなたは更生できないと言われた。4年前ぐらいのことだが、今も更生という言葉の意味を考えている。僕の何がだめなんだろう」と話した。さらに彼は「あまりカッとなったりしないが、肌が垂れてきたねおばさんみたい整形に失敗したという悪質なコメントにはカッとなる。お金がなくなったからYouTubeをやっているというコメントにもカッとなって、すぐに動画をアップして通帳を公開しようとまで言った」と伝え、驚きを誘った。

    OSEN
  • IVE レイ、自身のYouTubeコンテンツの新シーズンが始動「より挑戦的になりそう」(動画あり)

    IVE レイ、自身のYouTubeコンテンツの新シーズンが始動「より挑戦的になりそう」(動画あり)

    IVEのレイが、YouTubeチャンネルの拡張を予告した。最近、YouTubeチャンネル「真似してみるレイ」には「新しくなったレイの理想の自分像を紹介します」というタイトルの映像が公開された。映像には、レイが長い冬休みを終えて「真似してみるレイ」の新シーズンで帰ってきた姿が収められた。彼女は2ndフルアルバム「REVIVE+」の活動からアメリカでの活動まで、レイとIVEの多彩な歩みなどに触れながら、ファンから寄せられたさまざまな質問に答えた。新たな「真似してみるレイ」について、「今シーズンはより挑戦的なシーズンになりそうだ。企画会議にも参加したし、自分の好みをたっぷり詰め込むためにさまざまな試みをしてみようと思っている」と語り、期待を高めた。レイはDIVE(IVEのファン)のための悩み相談コンテンツ、旅行コンテンツなど、多彩なアイデアを提示し、意欲を見せた。続いてゲストのためのキーリングを自ら制作し、卓越したセンスを披露。「しっかり準備して、楽しいコンテンツをたくさんお見せしたい。期待してほしい」と伝えた。「真似してみるレイ」を通じて多彩な日常を共有しながらファンとのコミュニケーションを続けているレイ。これまでオールタイムトレンドセッターとしてさまざまな文化やトレンドアイテムを自ら体験・紹介してきたレイが披露する新シーズンへの期待が高まる。

    OSEN
  • 歌手o3ohn、女優チョン・ソニの妹チョン・ジュニと本日(4/26)結婚!ウエディングフォトを公開

    歌手o3ohn、女優チョン・ソニの妹チョン・ジュニと本日(4/26)結婚!ウエディングフォトを公開

    歌手o3ohnが、チョン・ジュニとの結婚を発表した。o3ohnは昨日(25日)、自身のInstagramに「私たちは結婚します! 幸せに生きていきます。小さな式を挙げる予定なので、多くの方々をお招きできず申し訳ありません。これまでo3ohnを愛してくださり、ありがとうございます」と自ら結婚を報告した。これとともにo3ohnは、チョン・ジュニと撮影したウエディングフォトも公開。写真には、2人の愛らしい表情が収められ、目を引いた。半袖Tシャツとパンツをカジュアルに着こなしたカップルルック姿から、装飾が印象的なシャツ&ブラックスーツ姿のo3ohnが、ベールを纏ったチョン・ジュニを愛おしそうに見つめる姿など、写真からは穏やかな雰囲気が感じられた。o3ohnは2016年にデビュー。最近はNucksal、Car the garden、CODE KUNSTらとともに多彩なYouTubeコンテンツを発信し、話題を集めている。チョン・ジュニは女優チョン・ソニの妹で、2019年にJOONIEという名前で歌手デビューした。2人は約9年間交際を続けてきたことが知られている。

    OSEN
  • NCT WISH シオン、恋愛経験はゼロ…番組での発言が話題に

    NCT WISH シオン、恋愛経験はゼロ…番組での発言が話題に

    トロット歌手パク・ソジンとNCT WISHのシオンの共通点が発覚した。韓国で25日に放送されたKBS 2TV「家事する男たち」シーズン2では、甲状腺がんの疑いで追加の検査のため入院することになったパク・ソジンの母親と、母親を心配するパク・ソジンの姿が描かれた。父親と母親は心配をかけたくないため言葉を慎み、父親は「お前が結婚するまでは大丈夫だろう」となだめた。パク・ソジンは「僕は恋愛を一度もしたことないのに、いきなり結婚だなんて、そんなことを心配するなんておかしくないですか」と話した。シオンはパク・ソジンの言葉に笑顔を見せた。彼が「母体ソロ(生まれてから一度も恋愛経験がない人)ですか?」と聞くと、イ・ヨウォンは「それに驚いたんですか?」と返した。ウン・ジウォンは「32年間母体ソロなんだよ。不思議でしょう? たくさん見ていってください」とシオンにパク・ソジンを紹介した。パク・ソジンの「恋愛したことあります?」という言葉にシオンが「僕もしたことないんですよ」と答えると、パク・ソジンは「じゃあ一緒ですね」とし、すぐさまシオンを母体ソロ同志にした。

    OSEN
  • ENHYPEN ニキ、keshiのヒット曲「LIMBO」をカバー!企画・演出に自ら参加

    ENHYPEN ニキ、keshiのヒット曲「LIMBO」をカバー!企画・演出に自ら参加

    ENHYPENのニキが、感性溢れるカバー映像で、世界中のENGENE(ファン名)の心を掴んだ。ニキは昨日(25日)、ENHYPENの公式YouTubeチャンネルを通じて、アメリカのシンガーソングライターkeshiのヒット曲「LIMBO」のカバー映像を公開した。ケシが2022年に発表したこの曲は、Spotifyの再生回数4億回を目前にしている人気曲だ。原曲特有のゆったりとした夢幻的なムードと、ニキならではの中低音ボイスが合わさり、多彩な魅力を披露した。繊細な感情表現により、日常の中の悩みや葛藤を描いた楽曲のストーリーを密度高く伝えた。所属事務所BELIFT LABによると、ニキは今回の映像の企画および演出全般にアイデアを出し、アーティストとしての実力を発揮した。特に昨年、「コーチェラヴァレー・ミュージック&アートフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」出演当時に自身が感じた気持ちと周囲の環境を細やかに再現することに焦点を当てた。日が沈む頃、温かみのあるオレンジ色の色調とヴィンテージ感のあるアイテムが調和し、一編の映画のような雰囲気を醸し出した。さらに、自然な流れのためにワンテイクでの撮影を自ら提案し、完璧な仕上がりのために何度もレコーディングを重ねるなど、並々ならぬ情熱を注いだという。ニキは所属事務所を通じて、「今回のカバーを準備しながら、ちょうど1年前にアメリカで感じた気分を込めることができてとても意味深かった。歌詞もメロディーも、全てがあの頃の自分を思い起こさせてくれた」と率直な心境を語った。彼が所属するENHYPENは、5月1日から3日まで4日間、ソウル・松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEで、4度目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」の幕を開ける。早々に全席完売を記録したソウル公演を皮切りに、南米、北米、アジア、日本の4大ドーム、ヨーロッパなど世界21都市を巡り、全31公演規模の超大型ツアーを展開する予定だ。

    OSEN
  • ZEROBASEONE、ニューアルバムのトレーラー映像を公開…圧倒的なビジュアル

    ZEROBASEONE、ニューアルバムのトレーラー映像を公開…圧倒的なビジュアル

    ZEROBASEONEが、圧倒的なビジュアルを前面に打ち出し、カムバックを予告した。本日(26日)、ZEROBASEONEは公式SNSチャンネルを通じて、ニューアルバムのコンセプトを垣間見ることができるトレーラー映像「A-film」を公開した。ベールを脱いだ「A-film」は、その名にふさわしい洗練された演出と感覚的な構成で、視線を釘付けにした。重厚感のあるモノトーンの映像に精巧なミジャンセンが加わり、没入感を最大化させ、徐々に高まっていく断片的なサウンドが、作品全体に緊張感をもたらした。特に今回のトレーラーの核心は、メンバーそれぞれが象徴する「五感」にある。映像の中でソン・ハンビンは視覚、キム・ジウンは触覚、ソク・マシューは聴覚、キム・テレは味覚、パク・ゴヌクは嗅覚を繊細に表現。散り散りになっていた不完全な5つのモジュールは一つの空間へと収束し、個別に存在していた感覚が有機的に結合する独創的な物語を完成させた。映像後半では、彼らの空間が位置する巨大なビルの全景へと視野が広がる。そしてZEROBASEONEのロゴが浮かび上がり、新たな音楽的旅路の幕開けを告げた。今回の映像を通じてZEROBASEONEは、より一層洗練され、強固になったチームのアイデンティティと今後進むべき明確な方向性を提示し、カムバックへの期待を一気に引き上げた。チームロゴのリニューアルと新プロフィール写真の公開に続き、映画のような1本のトレーラー映像まで披露し、カムバックへの熱気を高めているZEROBASEONE。彼らが果たしてどのような音楽とパフォーマンスで世界中のK-POPファンを魅了するのか、注目が集まっている。

    OSEN
Kstyle 特集・タイアップ一覧