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LOVELYZ リュ・スジョン、移籍後初のカムバック「イ・ヘインから直接連絡…思い切った選択ができた」
LOVELYZのリュ・スジョンが、移籍後初のアルバムを発売した。リュ・スジョンは最近、ソウル市龍山(ヨンサン)区のあるカフェでOSENと4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」の発売記念インタビューを行った。4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」は、型にはまらないリュ・スジョン固有の深い内面を込めたアルバムだ。傷を受け入れながら強くなっていく時間と、自分だけの光を見出していく旅路を描いた。発売を控えて行われたインタビューでリュ・スジョンは、「私がソロ活動をしてきた中で一番長い空白期があったため、今回のアルバムは私自身とても期待して胸を高鳴らせながら発売を待っています。本当に嬉しいです」と明かした。今作は、総合エンターテインメント会社all my anecdotesと専属契約を締結してから初めてリリースする新作だ。彼女は「私が昨年独立レーベルを立ち上げてアルバムを作ったりもしたのですが、大変な点も多かったものの楽しかったんです。事務所がそれにリスペクトを示しながらも『一緒にやってみるのはどう?』と提案してくださり、一緒にやることになりました。丹念に制作した分、準備もたくさんしました」と説明した。all my anecdotesは、KISS OF LIFE、CLOSE YOUR EYESなどをプロデュースしたイ・ヘインがCCOを務めている場所だ。事務所の決定にイ・ヘインも影響を与えたのかと尋ねると、リュ・スジョンは「ヘイン姉さんとは親交がなかったのですが、私が前レーベルとの契約が終了して一人で活動するということをInstagramに書いたところ、連絡が来ました。話を交わす中で『あなたのまた別の可能性を切り開いてみたい』と言ってくださり、面白そうだなと思ってご一緒することになりました」と明らかにした。続けて「私がソロ歌手として活動はしていたものの、やはり皆さんはLOVELYZのリュ・スジョンとして記憶していらっしゃると思いました。イ・ヘイン姉さんから『あなただけの音楽を紡いでいく歌手として、多くの人々に知らせていくのはどう?』と提案され、それをテーマに準備することになりました」と本格的な楽曲制作の過程に言及した。リュ・スジョンは、イ・ヘインのディレクションがどのように反映されたかという問いに、「まず思い切った選択ができるきっかけになりました。女性歌手として選択を迫られる際、『前髪はどうしようか? どう切ろうか?』などと悩みますが、姉さんは決断力を持って決めてくれます。正しいと思えば推し進め、違う時はスパッと切り落とせる人です。意見を交わしながらも、姉さんの意見に従ってみようと思いました。衣装も姉さんに選んでもらい、そのようにして一緒に準備してくれました」と説明した。今回のアルバムを通じて聴きたい評価として彼女は、「私はリュ・スジョンの音楽がなんか好きという評価が一番嬉しかったんです。これからもそのようなタイトルがあったら嬉しいです」と明らかにした。また「私が長い間音楽を続けるためには、多くの方々に聴いてもらわなければなりませんが、そのような方々に新たな可能性、また新たなリュ・スジョンであるかもしれないと思います。それはものすごく破格的ということではなく、初めて接する人が、今作について『リュ・スジョン、いいね』と感じて、続けて聴いてくれたら嬉しいです」と率直に打ち明けた。

ユン・ヨジョン、年齢を感じさせない洗練されたスタイル…大胆に片目を隠したポーズも
俳優ユン・ヨジョンが、年齢を忘れさせる独自のカリスマ性を発揮した。ファッション誌「W KOREA」は公式SNSを通じて2026年「Best Performances」の第1弾俳優としてユン・ヨジョンを選定し、グラビアを公開した。公開されたグラビアの中でユン・ヨジョンは、ブラウンカラーのレザージャケットにブラックのパンツを合わせた姿でカメラに応じている。また別の写真では、ブラックのレザー衣装に華やかなジュエリーを重ね付けし、片目を手で覆うという大胆なポーズを披露した。1947年生まれで今年満79歳のユン・ヨジョンは、年齢を感じさせないスタイルと力強い眼差しで、見る者を圧倒した。自然な白髪さえも自分だけのスタイルとして昇華させ、後輩たちとは一線を画す格別なオーラを放った。「W KOREA」側はユン・ヨジョンについて「60年間、自分自身を更新し続けてきた俳優への敬意」として、「歩んできた時間だけでも、その佇まいそのものだけでも、すでに伝説的で唯一無二の存在」と紹介した。1966年にデビューしたユン・ヨジョンは、今年デビュー60周年を迎えた。今なお新しい作品や役柄に挑み続け、現役俳優として精力的に活動している。後輩俳優たちの反応も目を引いた。特にキム・ヘスは、このグラビアの投稿に直接「いいね」を押し、大先輩ユン・ヨジョンへの関心と応援を示した。グラビアに触れたファンたちもまた、時代を超えたユン・ヨジョン独特の雰囲気とカリスマ性に注目した。

tripleS、24人の完全体によるタイトル曲「Andless」MV公開…迫力のある群舞に注目
tripleSが、24人の完全体による新曲で、グローバルファンの心をもう一度揺さぶる。tripleSは昨日(16日)午後1時、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「ASSEMBLE26 LOVE&POP pt.2」を発売。また、タイトル曲「Andless」のミュージックビデオも公開した。ミュージックビデオでtripleSは、スピード感あふれるビートに合わせて群舞を披露し、一瞬で視線を釘付けにする。ブラックとホワイト、レッドが織りなす感覚的な映像、24人のシンクロ率の高いパフォーマンスと個性が調和を成した。新曲「Andless」は、「ASSEMBLE26 LOVE&POP」シリーズをつなぐ架け橋である「&」の意味を込めたトラックだ。永遠に続いていくtripleSとファンWAVの瞬間、そして彼女たちが持つ無限の可能性を象徴している。これに先立ちtripleSは、ワールドツアー「ANDLESS in Seoul」のステージで同曲を初披露し、反響を呼んだ。

OH MY GIRL ヒョジョン、ソロ曲「Maybe Unfinished」MV公開…自分だけの道を探す旅路を描く
OH MY GIRLのヒョジョンが、ソロ歌手として多彩な魅力を見せた。ヒョジョンがデビュー後初めて披露したソロミニアルバム「Lost&Found」は、これまで歩んできた道を振り返り、明日に向かって進んでいく物語を描く。未完成の道を歩む全ての人に温かな慰めを届ける今回のアルバムには、ヒョジョンが全曲の作詞・作曲に参加し、自身ならではの率直な感情と音楽的な力量を余すところなく収めた。タイトル曲「Maybe Unfinished」は、他人の視線ではなく自分の直感を信じ、未完成のままの姿で進んでいこうという勇気を伝える楽曲。ヒョジョンの澄んだボーカルと繊細な表現力が際立つ。あわせて公開されたミュージックビデオには、数多くの試行錯誤の中で空白の地図を埋め、自分だけの道を探していく旅路が描かれている。さらに、再び傷ついたとしてもぶつかってみるという覚悟を込めた「Maybe It's Better To Be Hurt Than To Regret」、選択と後悔の中でも揺るがない心で生きていくという「8(if)」など、各曲のインストゥルメンタルを含め、全6曲が収録された。ヒョジョンは17、18日にソウルで、11月1日には東京でソロ公演「HYOJUNG 1st LIVE Lost&Found」を開催し、全曲をバンドセッションで観客に届ける。

DAILY:DIRECTION、タイトル曲「WHICH WAY」MV公開…神秘的なストーリーに注目
DAILY:DIRECTIONがカムバックした。DAILY:DIRECTIONは14日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「WHICH WAY」を発売。また公式SNSを通じて同名のタイトル曲「WHICH WAY」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、華やかな指輪が彗星のように地面に落ちる神秘的なシーンで幕を開ける。「愛」というテーマをもとに、ドレスやスーツ姿の人物たちがどこかへ駆けていき、幻想的な城を発見するというユニークな演出が好奇心を刺激する。ここにリズミカルなサウンドに合わせたメンバーたちのインパクトの強いパフォーマンスが加わった。1stミニアルバム「WHICH WAY」は、同名のタイトル曲をはじめ、「IF YOU SAY SO」「TRAPPED」「DOWN WITH IT」「WHO I AM」「UP」など、多彩なジャンルの6曲で構成されている。共に歩んでいく旅の中で「どの道へ進むのか」という問いを投げかけながら、各メンバーの魅力を豊かに盛り込んだ。特にタイトル曲「WHICH WAY」は、オルタナティブ・ヒップホップとロックの自由さを組み合わせたポップサウンドで仕上げ、爽快なエネルギーを届ける。同じ道を歩む6人のメンバーがそれぞれの色を見つけ、チームのアイデンティティを確立していく過程を歌詞に溶け込ませた。

【PHOTO】TWICE ジヒョからNCT ジェノまで、ファッションブランド「DIESEL」のイベントに参加
16日午後、ソウル漢南洞(ハンナムドン)にてブランド「DIESEL」のフラッグシップストア1周年記念イベントが開かれ、TWICEのジヒョ、NCTのジェノ、イ・ドンフィ、ホン・ファヨン、Groovy Roomらが参加した。・〈milktouch〉韓国メイクアップアーティストとの共同開発カラー、誰でも簡単に洗練されたムードを演出できる、ディープ&ミュートカラーグロス全7色が2026年10月15日より新発売!・NCT DREAM、11月9日に6thフルアルバム「DREAM AFTER DREAM」をリリース

“ソロデビュー”イ・ハンギョル、タイトル曲「BUNZI」MV公開!強烈な雰囲気
イ・ハンギョルが、強烈なパフォーマンスで魅力的なエネルギーを放った。イ・ハンギョルは14日、各音楽配信サイトを通じて1stミニアルバム「NOISE」をリリースした。タイトル曲「BUNZI」のミュージックビデオも公開され、強烈な雰囲気と爆発的なエネルギーでファンを魅了している。全身でエネルギーを放つパフォーマンスが際立ち、一緒に踊りたくなるような雰囲気を完成させた。タイトル曲「BUNZI」は、強烈なベースラインをベースにしたラテンポップジャンルの曲だ。関係者は「『飛び込め』という意味を込めた曲名のように、ためらうことなく自分を表現するエネルギーを伝え、イ・ハンギョルだけの音楽的な色とパフォーマンスを披露する予定だ」と伝えた。

【PHOTO】EXO シウミンからKISS OF LIFEまで、ファッションブランド「DAUSPICE」のイベントに参加
16日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)にて開かれたファッションブランド「DAUSPICE」のオープニングイベントにEXOのシウミン、KISS OF LIFE、NOWZのシユンとジンヒョク、VIXXのヒョギ、ATBOのリュ・ジュンミン、FIFTY FIFTYのキナ、I.MET.Uのケリーとリア、RENAN、ヒョジン・チョイ、AMAZONらが参加した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、bubbleのサービスを一方的に終了?契約内容の違反めぐり議論に「非常に遺憾に思う」・KISS OF LIFE、今夜「THE FIRST TAKE」に再登場!日本語曲を一発撮りでパフォーマンス

元miss A ジア、アメリカ留学中に通っていた語学学校が突然閉校…財政難により学費も返金されず
元miss Aのジアが、アメリカ留学中に通っていた語学学校が突然閉鎖される事態に直面した。学費はすでに全額支払っていたものの、返金も受けられない状況だ。ジアは最近、自身のビデオ日記を通じて、米ロサンゼルスで通っていた語学学校が突然閉鎖されたことを明らかにした。彼女は13日、語学学校からメールを受け取った。メールには、経営上の問題により運営を終了する旨が記されていたという。ジアは今月末まで授業を受ける予定だったが、突然の閉鎖により叶わなかった。事前に支払った学費も返金されていないという。ジアだけでなく、中国の女優ジン・チェンも同じ語学学校に通っていた。ジン・チェンは授業開始からわずか2日で閉鎖の被害に遭ったという。2人が通っていた語学学校は、約35年の歴史を持つ英語教育機関として知られていたが、最近、財政難により閉校した。それでもジアは、現地で引き続き勉強する予定だと明らかにした。ジアは2010年、miss Aのメンバーとしてデビューし、数々のヒット曲で人気を博した。2016年に専属契約が終了して以降は、中国を中心に活動している。・JYPファミリーからジェジュンまで続々!miss A出身ミンの結婚式に豪華ゲスト集結・解散から7年miss A出身フェイ&ジア、パク・ジニョンと再会!変わらない姿に驚き

AHOF チャ・ウンギ“お天気の妖精”に変身!気象キャスターとして朝のニュースに登場(動画あり)
AHOFのチャ・ウンギが1日気象キャスターとして朝のニュースを明るく彩った。彼は韓国で16日午前に放送された総合編成チャンネルJTBCのニュース「朝&」の天気コーナーに、1日気象キャスターとして出演した。チャ・ウンギは「僕らAHOFは7月に新しいアルバムで皆さんにお会いしました」とし、「今日はステージではなく、気象キャスターとして新しい姿をお見せします」と挨拶した。この日、彼は全国の気象情報を自ら伝えた。出勤時の天気から日中の地域別の気温変化、週末の天気まで細かく伝え、視聴者の目を引いた。特にチャ・ウンギは、安定したトーンと正確な発音で本物の気象キャスターのような雰囲気を醸し出し、しっかりと役割を果たした。また、「以上、お天気の妖精チャ・ウンギでした!」と、センス溢れる愉快なエンディングコメントで魅力をアピールした。音楽番組のMCやラジオDJ、バラエティなど様々な分野で積み重ねた経験が、気象キャスターとしての実力にも表れた。彼が所属するAHOFは、5月にデビュー後初のアジアツアーを開始して公演を成功裏に終え、最近は数々の大学祭のステージにも立ち、活発に活動している。・AHOF、モスクワで開催されるイベントへの不参加を発表「安全を最優先に考えて慎重に検討した」・RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表

俳優出身の芸能事務所代表、スター出演のイベント計画持ちかけ詐欺行為か…警察が捜査中
俳優出身の芸能事務所代表A氏が詐欺などの容疑で告訴され、警察が捜査中だ。本日(16日)、韓国メディアによると、ソウル江南(カンナム)警察署はA氏に対する詐欺、私文書偽造、偽造私文書の行使などの容疑の告訴状を受理し、最近、捜査チームに事件を割り当てた。告訴状を提出したイベント業者は、俳優出身の芸能事務所代表A氏が最近、「ファンミーティングなどの海外イベントに、有名な30代男性俳優が出演する」という内容の虚偽の確認書を提示したと主張。特にA氏は、該当の男性俳優の所属事務所名義のイベント契約書や、捺印された書類なども一緒に提示したため、これを信じて事業を進めたところ、相当な金額の損害を被ったと主張している。該当業者は、過去にも同じ俳優の出演を保証するというA氏の言葉を信じて海外イベントを進めたが、事業が頓挫して数億ウォン(数千万円)の被害を受けたという内容も告訴状に盛り込んだ。被害は広がっており、現在告訴状を受理した業者の他にも、4~5社のイベント企画業者が同様の出演確認書を受け取っていたことが分かった。彼らが主張する損害額をすべて合わせると、数十億ウォン(数億円)規模にのぼると伝えられた。この他にもイベント業者側は、A氏が別の芸能人の海外ファンミーティングをめぐっても、同様の詐欺を働いたとして、捜査の拡大を求めているという。これに関連し、警察は告訴人の調査を通じて、具体的な事件の経緯と被害状況を確認する計画だ。現時点で伝えられている内容は告訴人の主張であり、犯罪の成立可否は明らかになっていない。

歌手Romantic Melody Chobi、事故に遭った家族が脳死と判定「臓器提供を決めた」
韓国の歌手Romantic Melody Chobiが、弟(または妹)が事故で脳死判定を受け、臓器提供を決定したことを明かした。Romantic Melody Chobiは昨日(15日)、自身のInstagramを通じて、家族の悲報を伝えた。彼女は「私の弟(妹)が事故で救急外来に搬送されて治療を受けましたが、一日経過を見守った末に、脳死判定を受けました」とし、「明日の午前中に最後の面会をした後、家族の意向に従って、臓器提供の手続きを進めることを決めました」と説明した。さらに「葬儀の日程は手続きが終わり次第、改めてお知らせいたします」と伝えた。最後に「故人のために祈っていただき、残された家族もこの時間を乗り越えられるよう、心を寄せていただければ幸いです」とつけ加えた。Romantic Melody Chobiは2012年にEP「Everyday Chobicalling」でデビュー。「こんにちは、一日」「私はあなたに幸せでいてほしい」「痛むほど頑張ったあなたへ」などの曲を発表した。





