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【PHOTO】松永大司監督が訪韓!チョン・イルとPrime Originalのドラマ「犯罪者」記者懇談会に出席
30日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、Prime Originalのドラマ「犯罪者」の記者懇談会が行われ、チョン・イルと松永大司監督が出席した。本作は、太田愛の原作小説「犯罪者」を実写化。警察、政治、巨大企業、そして過去が複雑に絡み合う群像劇と時系列が交錯する重層的な構造、圧倒的なスケールで描かれるスペクタクルな展開で、松永大司監督によって映像化された。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・チョン・イルが日本ドラマ初挑戦に感激!高橋一生&斎藤工ら「犯罪者」ブルーカーペット・プレミアに登場・チョン・イルが高橋一生ら日本俳優と共演!Prime Original新ドラマ「犯罪者」メイキング映像解禁

【PHOTO】MADEIN、コンサートのため日本へ!キュートな笑顔
30日午後、MADEINがコンサート「MADEIN LINK UP 2026」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に向かった。同コンサートは7月31日、神戸ワールド記念ホールで開催される。・MADEIN マシロ、8月19日にソロデビュー決定!今月末の日本コンサートで新曲を初披露へ・iKON・MADEINが所属143エンターテインメント、新たな会長が就任新グループのローンチも予告

JYPからプレデビュー!OURBIRTHDAY、新たなメンバー4人による「HUNGRY(Side B)」パフォーマンスビデオを公開
OURBIRTHDAYが、パフォーマンスビデオの公開に続き、音楽番組に出演しながらプレデビュー活動を開始する。OURBIRTHDAYは昨日(29日)午後6時、JYPの公式YouTubeチャンネルを通じて「HUNGRY(Side B)」のパフォーマンスビデオを公開した。これに先立ち公開された「HUNGRY(Side A)」のパフォーマンスビデオでは、チョ・ヘジン、ベイビー、アチラヤの3人が独自のチームカラーを披露。続いて今回の「HUNGRY(Side B)」には、クク・チョロク、シン・ヘウォン、ユウ、キララが参加した。OURBIRTHDAYはJYPエンターテインメントがNMIXX以来4年ぶりにお披露目するガールズグループ。チーム名には毎日が誕生日であるかのような特別なときめきを届けるという抱負が込められた。「HUNGRY」は、ステージへの終わりのない渇望を空腹に例えた歌詞が印象的で、OURBIRTHDAYのアイデンティティを鮮明に収めた楽曲だ。OURBIRTHDAYは本日(30日)のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、「HUNGRY(Side B)」の活動に乗り出す。関係者は「歌唱力を証明した『Side A』のステージに続き、今回は4人のメンバーが音楽番組のステージに立ち、また異なる魅力を届ける」と伝えた。

キム・ヘジュン&カン・フンら、自身の恋愛観や“推し”について語る「芸能人との恋愛は負担」
女優のキム・ヘジュンが、新ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」作中のラブラインが現実だったら「負担だ」と正直な考えを打ち明けた。28日午後、tvNの新月火ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」のオンライン制作発表会がライブストリーミングを通じて進行された。制作発表会にはパク・ジヒョン監督、俳優のカン・テフン、キム・ヘジュン、チャ・ウミンが出席し、トークを繰り広げた。同作は推しに会うために入社したはずが、いつの間にか最推しの社員になってしまった新入社員ナム・ダルムのオフィス成長ロマンスを描く作品だ。作中で推しのイ・チャン(チャ・ウミン)の会社に新入社員として入社したナム・ダルム役を務めたキム・ヘジュンは、実際に推し活の経験があるかと聞かれると、「特定の誰かというよりは、私が中高生の頃に活動していたK-POPアイドルの方々がみんな好きだった。だからお昼休みのたびに友達とミュージックビデオを流して歌も歌ったり、真似して踊ったりしていた記憶を全部思い出して、十分にダルムに共感することができた」とし、「その頃の思いがすごく蘇ってきた。あの時の感情を思い返しながら、とても助けられた」と明かした。これに対し、実際のキム・ヘジュンなら会社の代表カン・ハギ(カン・フン)と推しアイドルのイ・チャンの間でどちらを選択するかという質問に、キム・ヘジュンは「私は両方とも負担だ。代表という役職もトップアイドルというプレッシャーも、私は打ち勝つことができないと思う。私は同僚の社員と付き合いたい」と線を引いた。これにカン・フンは「キム・ヘジュンというトップ女優が、芸能人と付き合うのはあり得るんじゃないか」と冗談を言ったが、キム・ヘジュンは「(両方とも)負担だ、気まずいと思う」と首を振って笑いを誘った。続いてカン・フンも「最愛の社員」になる機会が巡ってきたらどうするのかという質問に、「僕もファンのままでいるのが良い。ただ遠くから見守るのが一番理想的ではないかと思う。出会った時により完璧で素敵な人かもしれないけれど、失望するかもしれないし、ただ幻想の中に置いておきたい」と共感する姿を見せた。チャ・ウミンは「僕もファンのままでいる。想像してみたけれど、どんな仕事であれ推しが目の前にいたら仕事がちゃんと手につかないと思う。すごく緊張しそうだ」と打ち明け、カン・フンは「正直、話しかけられないと思う」と伝えた。特に、パク・ジヒョン監督は「私も高校生の時に推し活をかなり激しくやっていた。私は地方出身なのだが、ソウルの大学に入らなければならなかった。だからダルムのようにソウル圏内合格と貼りだし、自分自身にムチを打ちながらソウルに上京し、放送局に入ると言った」とし、「ファン心はファン心のままで十分だという気持ちが、私はすごく理解できる」と体験談を伝えて笑いを添えた。新ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」は、韓国で8月3日午後8時45分に初放送される。

【PHOTO】aespaのNINGNINGからStray Kids リノまで、ブランド「GUCCI」のイベントに出席
30日、ソウル新世界百貨店江南(カンナム)店で行われたブランド「グッチ(GUCCI)」のイベントにaespaのNINGNING、Stray Kidsのリノ、パク・ギュヨン、イ・ヨンエ、パク・ジェボムが出席した。・aespaのNINGNING、家族も被害に悪質ユーザーを名指しで警告「告訴されたいなら言って」・Stray Kids ヒョンジン&フィリックス&リノ、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開

【PHOTO】少女時代 ティファニー&GOT7 ベンベンら、新バラエティ番組「X THE LEAGUE」制作発表会に出席
30日午前、ソウル麻浦(マポ)区のキューブコンベンションセンターにて、ENAの新バラエティ番組「X THE LEAGUE」の制作発表会が行われ、少女時代のティファニー、GOT7のベンベン、キ・ウンセ、ノ・ヒヨン、イ・ヘオクPDが出席した。同作は韓国、アメリカ、日本、中国、タイ、インドネシア、ベトナム、シンガポール&マレーシアの9ヶ国8チーム、計40人のグローバルセラーが参加する世界初のグローバルコマース国家対抗戦をテーマにしたバラエティ番組だ。・【PHOTO】少女時代 ティファニー&GOT7 ベンベンら、新バラエティ番組「X THE LEAGUE」収録に参加・少女時代 ティファニー、初のソロアジアツアーが決定!計6都市で開催へ

【PHOTO】Apink、海外スケジュールのため出国…爽やかな笑顔
30日午前、Apinkが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Apink チョン・ウンジ、ニューミニアルバム「Summer, I」で8月11日にカムバック・BTSのJ-HOPEからBLACKPINK リサまで熱狂!韓国豪華スターたちが「北中米ワールドカップ」を応援

ファン・ジョンミンの不倫疑惑を暴露した女性、未成年の息子にも接触か…食い違う主張
ファン・ジョンミンの私生活に関する疑惑が浮上している中、暴露を始めたA氏が、当時未成年だったファン・ジョンミンの息子にも連絡を取っていたという主張が浮上し、波紋が広がっている。昨日(29日)、ある韓国メディアによると、ファン・ジョンミンがストーカー行為で告訴したA氏は、所属事務所との攻防の過程で、当時未成年だったファン・ジョンミンの息子にもSNSのDM(ダイレクトメッセージ)を送っていたという。報道によると、A氏はファン・ジョンミンと2人だけで運営していたブログがあり、そのブログに自身が執筆した約100本の記事のうち、文学賞に応募した短編小説2編を含む10本の記事が流出したと主張している。A氏は流出の経緯を確認するため、ファン・ジョンミンと所属事務所に連絡を取ろうとしたが回答を得られず、連絡が途絶えたため、ファン・ジョンミンの息子に内容を伝えてほしいという趣旨のDMを送ったという。A氏は「脅迫・暴露をする目的ではなく、通常のルートがすべて遮断されたため、伝達だけをお願いした」とコメントした。ファン・ジョンミンの所属事務所SEM COMPANYは、A氏をストーカー犯罪の被疑者だと説明した上で、「ファン・ジョンミンは当該人物を刑事告訴した。裁判所は加害者に対して3度にわたり接近禁止などの暫定措置を講じ、ストーカー行為を認め、罰金300万ウォン(約30万円)の略式命令を下した」と明らかにした。ファン・ジョンミンをめぐる疑惑に関して双方の主張が食い違う中、ファン・ジョンミンはA氏の暴露記事について「悪意のある編集」とし、疑惑を全面的に否定している。これに対し、A氏は所属事務所の公式コメントに反論する姿勢を示した。A氏は「300万ウォンの罰金が下されたのは事実だ」と語った。しかし、A氏は「ファン・ジョンミン側が今言えることはそれしかないだろう」と主張。自分をストーカー犯罪者に仕立て上げることがファン・ジョンミン側の最善策だと説明した。また、29日に放送されたJTBCの「事件班長」では、A氏の立場がさらに具体化された。A氏はファン・ジョンミンと2023年から連絡を続けていたが、一部で提起された不倫疑惑については「性的関係はなかった」と語り、注目を集めた。A氏はファン・ジョンミンと映画「密輸 1970」の試写会で縁を結んだ後、2023年8月から2024年末まで連絡を取り合っていた。合計で約4回ほど会ったという。A氏は、ファン・ジョンミンが酒類ブランドの立ち上げ事業などを提案したと主張し、現在約2億ウォン(約2,000万円)規模の損害賠償請求訴訟も提起していると明かした。A氏は昨年5月を最後に、ファン・ジョンミンとの連絡が完全に途絶えたと語った。A氏は制作会社と海外配給会社にもこの事実を伝えたという。目的は、ファン・ジョンミンに関して自らが主張する被害事実を伝え、映画関係会社のレベルでの確認と対応を求めることだったと述べている。A氏は先立って、SNSを通じてファン・ジョンミンとやり取りしたと主張するメッセージや通話記録などを公開し、私生活に関する疑惑を提起した。ただし、公開された資料の真偽は確認されていない。ある韓国メディアによると、A氏は罰金300万ウォンの略式命令に不服として正式な裁判を求め、無罪を争っている。A氏は、ファン・ジョンミンが私的な関係を基に事業や小説創作などを提案したが、これを一方的に破棄したと主張しているという。また、ファン・ジョンミンが出演した映画「ホープ」の投資・配給会社であるPLUS Mエンターテインメントと制作会社FORGED FILMSも立場を表明した。「本件は、ファン・ジョンミンがストーカー被害に遭い、すでに法的措置まで取っている事案」とし、「しかし、これに関連し、A氏は悪意を持って編集された内容を持って、両社をはじめ『ホープ』のパートナー各社にメールを送信したり、SNSを通じて俳優や映画を誹謗中傷する投稿のアップロードと削除を繰り返すなど、業務妨害に該当する被害を引き起こしている」と訴えた。さらに「公開準備期間はもちろん、興行の転換点を迎える時期にも、映画の順調な展開を妨げようとする動きを見せた。これは『ホープ』の事業全体にダメージを与えるだけでなく、映画のために尽力した関係者の苦労と名誉を悪意を持って傷つける行為でもある」とし、「両社は『ホープ』に悪影響を及ぼした事実について法的措置を積極的に検討中であり、さらなる被害の発生を防ぐため、強硬な対応を続けていく予定だ」と付け加えた。ファン・ジョンミンは予定されていたスケジュールをキャンセルすることなくこなしている。疑惑が浮上した直後、CGV龍山(ヨンサン)アイパークモールでの『ホープ』公開3週目の舞台挨拶に出席した彼は、今週末には釜山(プサン)、大邱(テグ)でもファンと会う予定だ。・ファン・ジョンミン、不倫疑惑を否定「暴露者は罰金刑を受けたストーカー追加の法的措置を取る」・【PHOTO】ファン・ジョンミン&チョ・インソンら、映画「ホープ」舞台挨拶に出席

PENTAGON フイ、新曲「BINGO」のMV公開!この夏を彩る爽やかすぎるメロディー
PENTAGONのフイが、清涼感あふれるニューデジタルシングル「BINGO」でカムバックした。「BINGO」は、昨年WITH USエンターテインメントに移籍して活動の第2幕を知らせた彼が、躍動感たっぷりに届ける爽やかなナンバー。ボーカルとパフォーマンスはもちろん、作詞・作曲、プロデュースまで手掛ける万能アーティストとしても知られるだけに、早くも多くのファンから注目されている。今年の4月に暖かな春の陽気を感じさせる自作曲「明日の僕へ」 をリリースしたことに続き、「BINGO」では軽快なメロディーとあふれるエネルギーで、ファンに爽やかなサマーソングを届けている。最近ソウルで開催された彼の初のソロコンサート「HUI : 少年告白」でサプライズ披露されたという点もまた、今回のカムバックを一層盛り上げた。「BINGO」のミュージックビデオは、現在フイの公式YouTubeチャンネルで公開中。

KARD、新曲「Back To Life」MV公開!9年間の集大成…4人で描くストーリー
KARDが、独自のトロピカルサウンドでカムバックした。28日、KARDのYouTubeチャンネルには1stフルアルバム「Where To Now?(Part.2):NOWHERE」のタイトル曲「Back To Life」のミュージックビデオが公開された。爽やかなエネルギーと中毒性のあるサウンドで、多くのファンを魅了している。今回のアルバムは、彼らが9年にわたり紡いできた音楽の集大成となる。ミュージックビデオには、それぞれが長い旅路を終え再び一堂に会する様子が収められており、彼らだけでなく、ファンにとっても特別な意味を持つアルバムとなった。「Back To Life」は、KARDの持ち前の爽やかなエネルギーと中毒性のあるサウンドで、世界中のファンを魅了している。メンバー全員が作詞に参加し、グループならではのストーリーが楽曲に込められた。互いに支え合い、寄り添う場所でありたいというメンバーたちのメッセージが盛り込まれている。KARDは今後ワールドツアーを開催し、世界各地のファンと会う予定だ。

ナナ、SUBLIMEと再契約を締結⋯女優&歌手として今後の活躍にも期待
ナナ(AFTERSCHOOL)が、SUBLIMEと再契約を締結した。本日(29日)、SUBLIMEは「ナナと共に歩んできた時間の中で築き上げた厚い信頼を基に、再契約を締結した」とコメントした。続いて、「今後もナナが多様な分野で彼女だけの個性を発揮できるよう、心強いパートナーとして全面的な支援を惜しまない」と付け加えた。ナナはこれに先立ち、2024年に初めてSUBLIMEと専属契約を締結した。2009年にAFTERSCHOOLのメンバーとしてデビューしたナナは、その後、演技活動を並行しながら精力的に活動している。ドラマ「グッドワイフ」「キル・イット~巡り会うふたり~」「ジャスティス-検法男女-」「恋の始まりは出馬から!?~すべき就職はしないで出師表~」「Oh!ご主人様~恋ができない僕とカノジョの同居生活~」「グリッチ-青い閃光の記憶-」「マスクガール」「私の男はキューピッド」「プレーヤー2~彼らの戦争~」、映画「スウィンダラーズ」「告白、あるいは完璧な弁護」などに出演し、女優として活動してきた。昨年は1stアルバム「Seventh Heaven 16」をリリースし、歌手としてカムバックして話題を集めた。

俳優イ・ドンジン、結婚9年目で双子のパパに!幸せいっぱいの写真も公開
俳優イ・ドンジンとフェンシング選手キム・ジヨン夫妻が、結婚9年目にして双子の親になった。イ・ドンジンとキム・ジヨンは28日、「2026年7月21日、私たち家族にとって最も大切な贈り物である双子のラッキーとビキ(胎名)が、この世に生まれてきてくれました」と双子の出産を報告した。彼らは「妊娠過程から出産まで、予想もしていなかった大小さまざまな出来事がたくさんありました。そのため、嬉しい知らせをお伝えするのが少し遅くなってしまいました。幸いなことに、ラッキーもビキも、そして私たち夫婦も、ひとつひとつ乗り越えながら回復しています」と明かした。さらに「まだもう少しケアが必要な時間が残っていますが、日々元気に成長してくれる子どもたちがただただありがたく、感謝するばかりです。心配してくださり、応援してくださったすべての皆さんに、心よりお礼申し上げます。私たち家族全員、健康で明るい姿で改めてご挨拶できればと思います。これからも温かい心で見守ってください」と伝えた。イ・ドンジンとキム・ジヨンは、ラッキーが男の子、ビキが女の子であることをハートの色でそれぞれ表現した。2人の嬉しい知らせにキム・ハヨン、イ・シオン、ユン・スンアらも祝福のコメントを寄せた。イ・ドンジンは2017年、フェンシング選手のキム・ジヨンと結婚した。





