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  • 【PHOTO】CORTISのSEONGHYEON、野球観戦を楽しむ姿をキャッチ

    【PHOTO】CORTISのSEONGHYEON、野球観戦を楽しむ姿をキャッチ

    30日、大田(テジョン)ハンファ生命ボールパークにて「2026新韓 SOL BANK KBOリーグ」ハンファ・イーグルス対NCダイノスの試合が行われ、CORTISのSEONGHYEONが会場を訪れた。同日、彼は始球式に登場し、注目を集めた。・CORTIS、先輩歌手を嘲笑?新曲の歌詞が議論にHANRORO本人がコメント「良い意味として受け止めている」・CORTIS、デビュー1周年記念!新曲2曲を追加収録した2ndミニアルバムの拡張版を明日リリース

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  • チェ・ヒョヌク、泥酔状態でのライブ配信が話題に…一部ファンからは心配の声も

    チェ・ヒョヌク、泥酔状態でのライブ配信が話題に…一部ファンからは心配の声も

    俳優チェ・ヒョヌクが、酔った状態でライブ配信を行い、話題となっている。チェ・ヒョヌクは30日午前、自身のSNSを通じてライブ配信を行い、ファンたちと交流した。韓国のファンだけでなく、海外のファンたちもチェ・ヒョヌクのライブ配信に参加し、会話を楽しんだ。問題となったのは、チェ・ヒョヌクが酔った状態でライブ配信を行ったという点だ。カメラの前に立った彼はグラスを手に持っており、自分がかなり酔っているという旨の発言を何度も繰り返した。彼は酒を飲みながら、カメラのアングルを何度も変えるなど、ぎこちない様子を見せた。チェ・ヒョヌクの落ち着きのない姿が続くと、一部のファンたちからは心配の声も上がった。これに対し彼は「韓国人は今寝ていますよ。午前7時28分に起きている人はいないので。僕は酔っています」と明かした。そしてチェ・ヒョヌクは「この時間だから止める人もいないし、とても幸せですね。翻訳がうまくできるか分かりませんが、とても幸せです」と付け加え、笑顔を見せた。ファンたちは酔った状態でのライブを心配していたが、むしろ思い通りにコミュニケーションが取れて嬉しいという意味だった。チェ・ヒョヌクはこれまでにも、タバコの吸い殻のポイ捨て、SNSでの露出騒動、始球式に関する論争など、複数回にわたってプライベートをめぐる論争に巻き込まれたことがある。論争後は自らSNSを通じて謝罪文を投稿したこともあった。これについて先月、Netflixシリーズ「最後列からの声」のプロモーションインタビュー当時、「作品として、人間として成熟した姿勢でどんな人生においてもさらに成長しようとしている。反省を本当にたくさんして、それでも周囲の良い人たちと撮影しながら良い先輩たちに出会い、責任感を持って臨んでいると、これからはおそらくそのようなことなしに、作品だけで視聴者の皆さんに没入感を与えたいという気持ちだ」と語っていた。チェ・ヒョヌクはまた「そのような慎重さを常に持ち続けており、この仕事をさらに好きになる気持ちが大きくなり、責任感が生まれるから、自分もまたこの仕事を長く続けていきたい」と率直な思いを明かした。・始球式で子ども相手に速球チェ・ヒョヌク、直筆の謝罪文を提出事務所もコメント・チェ・ヒョヌク、SNSで全裸を露出?写り込みのハプニングか投稿をすぐに削除

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  • 【PHOTO】&TEAMのEJ、始球式に登場…爽やかなユニフォーム姿

    【PHOTO】&TEAMのEJ、始球式に登場…爽やかなユニフォーム姿

    30日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対キウム・ヒーローズの試合が行われ、&TEAMのEJが始球式に登場した。・&TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開・【PHOTO】&TEAM「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場

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  • SF9、軍服務中のメンバーに言及も…デビュー10周年迎え今後の目標を明かす「60周年まで見据えている」

    SF9、軍服務中のメンバーに言及も…デビュー10周年迎え今後の目標を明かす「60周年まで見据えている」

    SF9がデビュー10周年を迎え、「60周年まで見据えている」と目標を明かした。SF9は最近、ソウル麻浦(マポ)区キューブコンベンションセンターにて、2ndフルアルバム「TENACITY」の発売記念ショーケースを開催し、デビュー10周年を迎えた感想を語った。2016年10月に「Feeling Sensation」でデビューした彼らは、今年でデビュー10周年を迎えた。この日のショーケースでメンバーたちは「不思議で感謝しかない。気分がとても良い」と笑顔を見せた。続けて「10年間、僕たちを愛し気にかけてくださった皆さんのおかげで10周年を迎えることができた。60周年まで見据えている」と述べ、「それほど意志と根性のあるグループだということを伝えたい」と語った。また「誰かの夢になれるアイドル活動を10年間続けられたことが光栄」だとしながら、「10年間ともに歩んでくれたメンバーたちと、ファンの皆さんに感謝する」と伝えた。メンバーは「10周年があっという間に来て驚いたが、60周年のディナーショーを準備してショーケースを開き、多くの方々にお会いしたい」と述べ、「一つの職業を10年間続けられるのは一人の力では難しかった。会社、家族、ファンの皆さんに感謝する」と明かした。ユテヤンらメンバーは軍服務中のため、残念ながら今回の活動には参加できなかった。ヨンビンは「この場にはいないが、メンバーたちがカカオトークでメッセージを送ってくれた。『しっかり見守る』と言っていた。やはり連絡は簡単ではない。メッセージ一通が大きな力になるが、連絡がなくても心の中で応援しており、それぞれの場所でうまく乗り越えていければいいという願いがある」とチームワークを見せた。SF9の2ndフルアルバム「TENACITY」は、デビュー10周年を迎え、過去を振り返りながら再びこれからへと歩み出す物語を収めている。

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  • 44歳の若さで死去…俳優イ・ヨンジュさん、半年前に出演した番組で心疾患を告白

    44歳の若さで死去…俳優イ・ヨンジュさん、半年前に出演した番組で心疾患を告白

    tvN人気ドラマ「青い巨塔」でコミカルな新兵役を演じて愛された俳優イ・ヨンジュさんが、心筋梗塞でこの世を去った。本日(29日)、イ・ヨンジュさんの知人はSNSを通じて「友人のイ・ヨンジュが突然旅立ったため、皆さまにお知らせする」とし、「あまりにも突然の知らせに信じられない。ヨンジュの最後の旅路を温かい心でお見送りください」と訃報を伝えた。故人の葬儀場は盆唐(ブンダン)ジェセン病院の葬儀場5号室に設けられており、出棺は31日午前6時30分に執り行われる。埋葬地は城南(ソンナム)市営墓地文化事業所だ。死因が心筋梗塞と知らされたことで、故人がわずか6ヶ月前の番組で明かしていた健康状態と近況が改めて注目され、惜しむ声が広がっている。イ・ヨンジュさんは今年2月、俳優イ・ジョンヒョクのYouTubeチャンネルに出演し、心臓の疾患により兵役の免除を受けた事実を告白した。故人は当時、「心臓に良くないところがある」と語っていた。イ・ヨンジュさんは生前、心筋症(肥大型心筋症)を患っていたことが知られている。入隊経験がないにもかかわらず、「青い巨塔」でリアリティあふれる新兵の演技を披露したことへの称賛が続いていた。また、当時の番組では、釜山(プサン)での事業失敗後にソウルへ戻り、新たな挑戦を始めたと近況を伝えていた。「城南のモラン市場近くで旅行会社を運営中」と生き生きと語っていた姿がわずか半年前のことだっただけに、突然の訃報は多くの人の胸を痛めている。2004年の映画「安重根」でデビューしたイ・ヨンジュさんは、ドラマ「アンニョン、フランチェスカ」「宮~Love in Palace」「生意気なヨンエさん」「青い巨塔」「嫁は崖っぷちアイドル」「黄金のポケット」「悪い刑事 ~THE FACT~」「新兵」などや、映画「B型の彼氏」「多細胞少女」「ちりも積もればロマンス」などに出演した。新たな挑戦をしていた最中での悲しい知らせに、共演者やファンから哀悼の声が続いている。・「宮」「新兵」出演イ・ヨンジュ、心筋梗塞により44歳の若さで死去

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  • 【PHOTO】イ・ジョンウン&コン・ヒョジンら、映画「慶州紀行」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】イ・ジョンウン&コン・ヒョジンら、映画「慶州紀行」舞台挨拶に出席

    30日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区ロッテシネマ永登浦にて、映画「慶州紀行」の舞台挨拶が行われ、イ・ジョンウン、コン・ヒョジン、パク・ソダム、イ・ヨン、キム・ミジョ監督が出席した。同作は、修学旅行から生きて帰ってこられなかった末娘キョンジュのため、8年越しの思いを胸に殺す旅行をする親子の家族復讐劇だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・イ・ジョンウン&コン・ヒョジンら出演映画「慶州紀行」メイン予告編を公開・【PHOTO】イ・ジョンウン&コン・ヒョジンら、映画「慶州紀行」マスコミ向け試写会に出席

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  • KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を発売“官能的な雰囲気は堂々とした姿勢や自信から出てくるもの”

    KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を発売“官能的な雰囲気は堂々とした姿勢や自信から出てくるもの”

    KISS OF LIFEが、さらに磨きをかけたパフォーマンスと堂々とした姿勢でカムバックした。KISS OF LIFEは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、3rdシングル「SWEAT」の発売記念インタビューを行い、作品に関する様々な話を伝えた。「Sticky」などの夏の活動を通じてサマークイーンという修飾語を得たKISS OF LIFEは、「サマークイーンと呼んでいただき、本当に感謝しています。その王冠の重さにふさわしく振る舞わなければならないように、私たちも今回のカムバックで、より深く考え、努力を重ねて準備しました。ただホットなだけのサマークイーンよりは、作品にストーリーや物語を込めています。サマークイーンという修飾語にふさわしく、一生懸命に準備したので、楽しみにしてください」と抱負を語った。「Sticky」のヒット後、これまでとは違う姿を見せなければならないというプレッシャーも大きかったはず。JULIEは「プレッシャーを感じなかったといえば嘘になるでしょう。『Sticky』がありがたいことにたくさんの愛と関心をいただいたので、新しい姿を見せられるかたくさん悩みましたが、『Sticky』が愛された理由は、私たちが本当にその曲を楽しみ、幸せそうにしている姿を皆さんが理解してくれたのだと思います。今回も、どのような変化であれ、私たちが確信を持っていて、その音楽を心から楽しんでいる姿をお見せできれば、またそのような愛をいただけると思ったので、『自分たちのスタイルをまたやろう』という心構えで準備しました」と説明した。新曲の雰囲気についてHANEULは「『Sticky』が昼の暑い海辺で踊っているような感覚だとすれば、『SWEAT』は夕焼けを背景に、さらに熱く踊っているような感覚です」と述べ、前作との違いを明かした。BELLEもまた、ジャンル的な魅力について「ラテンとエレクトロ・ポップが融合したこの音楽そのものが、ラテンポップが持つ情熱的な雰囲気と私たちにとてもよく合っていると思います。そういった意味でも、私たちにぴったりのジャンルであり、私たちが伝えられるメッセージやビジュアル的な要素も非常に多いと感じました」とつけ加えた。卓越したボーカルと極上のパフォーマンスは、KISS OF LIFEの最大の強みだ。BELLEは「今の時代は、聴くことだけでなく、見るのも音楽になり得ると考えています。視覚的に躍動感が溢れていなければ、物足りないかもしれません。私たちのグループはパフォーマンスが強みですし、真心を込めて準備していて、音楽とパフォーマンスの重要性を最優先に考えています。バランスを取るために、ライブステージでどのパートでボーカルを強調して、どのパートでダンスを強調して、退屈させずにテンションを維持していくかを計算してアプローチします。それぞれのステージに合わせて配分し、計画して練習しています」と、ステージに臨む姿勢を明かした。特に前作「Who is she」のダンスで煽情性の議論が浮上した彼女たちは、様々な反応に対してもクールで成熟した回答を出した。JULIEは「どんな反応にも正解はないと思います。フィードバックには耳を傾け、受け入れていますが、私たちに確信があれば、自信を持って見せるのが『KISS OF LIFEらしいことだ』と結論づけ、準備を進めました」と自身の考えを明かした。NATTYは新曲のパフォーマンスについて、「新しい挑戦をするのが私たちのグループの魅力だと思いますが、今回は準備しながらとても楽しめたと思います。曲を聴いた時、このメッセージを伝えながら、胸が熱くなるようなエネルギーを振り付けにも込められたと思うので、見る楽しさもあるはずです。今回は誰もが気に入るようなパフォーマンスを準備しましたし、自信もあるので、ぜひステージを見てください」と明かした。またBELLEは「官能的な雰囲気ですが、内なる信念から出てくる堂々とした姿勢や自信が、本能的な魅力をさらに増幅させているのだと思います。何かをアピールするためのセクシーさではなく、内面からの堂々としたオーラによって、高級感が生まれるのだと思います」と語り、KISS OF LIFEならではの魅力を語った。最近、デビュー3周年を迎えた彼女たちは、中小事務所の奇跡と呼ばれるほど異例の人気を集めた。メンバーたちは「周りの人たちもそうですし、私たち自身も『まだ3年しか経ってないの?』と思うほど、本当に充実した日々を過ごしてきたと思います。そのように言われた時は、とても誇らしく感じました。『本当に充実した日々を過ごせたな』と感じ、それを実現させてくれたファンの皆さんや事務所の皆さんに心から感謝しています」とファンへの感謝を伝えた。人気を実感した瞬間を尋ねられると、「私たちは事務所にいることがあまりなかったので実感が湧かなかったのですが、最近、会議で初めて代表の部屋に入ったところ、とても立派な部屋になっていました。代表が『すべて君たちのおかげで、私がここにいられるんだよ』とおっしゃって、本当に私たちが成長したんだなと感じました。そして、素敵な社屋なので、もっと高い階にしようと思いました。代表が私たちを見る目が変わりました。蜜がぽたぽたと滴るように『うちの子たち』というような目で見てくださり、眼差しから違うと感じます」と笑顔で語った。限界を知らない彼女たちの視線は、すでにさらに高い場所に向けられている。JULIEはステージに対する尽きることのない渇望を露わにし、「私たちは野外ステージと本当に相性が良いと思っています。毎回メンバーたちのポテンシャルが爆発し、これまでに見たことのないエネルギーを見せてくれて、夢中になってしまいます。そのため、コーチェラのステージに立ちたいと思っています」と壮大な夢を明かした。

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  • Wanna One出身キム・ジェファン、除隊後初の単独コンサートを開催決定!

    Wanna One出身キム・ジェファン、除隊後初の単独コンサートを開催決定!

    Wanna One出身のキム・ジェファンが、兵役を終えて初の単独コンサートを開催する。キム・ジェファンは最近、公式SNSを通じて単独コンサート「2026 キム・ジェファン コンサート 」の予告ポスターを公開し、開催を発表した。広い余白の中に公演タイトルだけを配置した、シンプルで洗練されたデザインのポスターは、「餘白」というタイトルの意味を視覚的に表現しており、彼の歌声と音楽だけで満たされるステージへの期待を高めている。公演は10月31日と11月1日の2日間、ソウル・ブルースクエアのウリWONバンキングホールで開催される。兵役を終えてから初めて開催する単独コンサートであるだけに、さらに深みを増した音楽性と、進化を遂げたミュージシャンとしての魅力を存分に披露すると期待されている。キム・ジェファンは今年4月、初のデジタルシングル「I'll Be There」をリリースし、華々しいカムバックを果たした。作詞・作曲はもちろん、ギター演奏まで自ら手掛けた同曲は、米ビルボード「2026年上半期ベストK-POPソング25(25 Best K-Pop Songs of 2026 So Far)」にも選ばれ、その優れた音楽性が高く評価された。さらに「KCON JAPAN 2026」「2026 KOREA MEMORIAL FESTA」「STAGE NAME」など、数々の大型フェスティバルのステージに出演し、実力派ボーカルロックスターとして確かなライブパフォーマンスを披露している。最近では、Wanna Oneのメンバーとして「KCON LA 2026」のステージにも登場し、ファンから熱い歓声を浴びた。また、ポッドキャスト「秀石研究会」のホストを務めるほか、YouTubeチャンネルでさまざまなカバー動画を公開するなど、多方面でファンとの交流を続けている。チケットはNOLチケットを通じて販売され、9月8日のファンクラブ先行販売を皮切りに、9日には一般販売が順次開始される。

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  • ENHYPEN「音楽中心」で1位を獲得!音楽番組で4冠を達成

    ENHYPEN「音楽中心」で1位を獲得!音楽番組で4冠を達成

    ENHYPENが新曲「Bloody Paradise」で音楽番組4冠王に輝き、勢いのある上昇気流を続けている。ENHYPENは、韓国で昨日(29日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」にて、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のタイトル曲「Bloody Paradise」で1位を手にした。これにより、MBC MおよびMBC every1「SHOW CHAMPION」を皮切りに、Mnet「M COUNTDOWN」、KBS 2TV「ミュージックバンク」に続き「ショー 音楽中心」まで今週の音楽番組で連続で1位を獲得し、4冠王を達成した。ENHYPENは「『ショー 音楽中心』でも1位を獲れて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ENGENE(ファンの名称)の皆さん、たくさん愛してくださってありがとうございます。こんなに素晴らしいアルバムを作れるよう支えてくださった方々にも感謝の言葉を伝えたいです」と喜びを語った。この日、メンバーたちは躍動感あふれる動きと切れ味鋭いダンスを披露し、視線を釘付けにした。サビでは、Tシャツを掴んでリズムに柔らかく乗る動きでステージを盛り上げ、髪を荒々しくかき上げるディテールまで加えることで、曲が持つ野性的な魅力を最大限に引き出した。スマートでありながら力強いエネルギーが滲み出るパフォーマンスは、ENHYPENならではの独自のステージ掌握力を改めて証明した。「Bloody Paradise」は、追跡と逃走が続く危機的状況の中でも、ただ互いだけを見つめ合う恋人たちの状況を「楽園(Paradise)」になぞらえて表現した、ブラジリアン・ファンクジャンルのダンス曲だ。同曲は発売と同時に韓国国内外の音源チャートで存在感を発揮し、グローバルな人気を集め続けている。Spotifyでは「ウィークリー・トップ・ソング」グローバルチャートをはじめ、日本、タイ、ペルーなど計20ヶ国・地域のチャートにランクインし、根強い支持を受けている。ENHYPENは、30日放送のSBS「人気歌謡」に出演し、「Bloody Paradise」のステージを披露する。

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  • TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」

    TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」

    TWSが、2度目の日本ツアーの幕を成功裏に開け、K-POPの次世代スターとしての存在感を確固たるものにした。TWSは28日、福岡国際センターで開催された「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」の初公演を盛況のうちに終えた。3日間にわたって繰り広げられた福岡公演はいずれも即日全席完売を記録し、現地での熱い人気を改めて証明した。この日のステージで彼らは、最近リリースした日本2ndシングル「SODA SODA」の収録曲に加え、「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」「僕がSなら君は僕のNになって」の日本語バージョン、「はじめまして」「Palm Tree」など多彩な楽曲で会場を熱気で包んだ。アンコール曲「SODA SODA」の爽やかなメロディーが響き渡ると、歓声は最高潮に達した。また「hey! hey!」「Get It Now」、未公開のユニット曲など、青春の感性とパワフルなキレのあるダンスを融合させた幅広いセットリストを安定感あるライブで披露し、次世代パフォーマンス強者にふさわしい姿を存分に見せつけた。熟練したステージマナーとファンへの愛情も際立った。流暢な日本語でコール&レスポンスを引き出すかと思えば、ステージを駆け回ってファンと目を合わせ、ドレスコードを自慢するイベントやアンコールのメドレーを披露して感動をさらに深めた。TWSは「ステージの上で42(ファンの名称)の皆さんと目を合わせながら、もう一度生きていることを実感した」と語り、「皆さんが届けてくださった熱い声援と反応のおかげで、これからも続く公演がさらに楽しみになった。今日一緒に作った幸せな瞬間が、皆さんにとって永遠に良い思い出として残ってほしい」と感想を伝えた。福岡公演を皮切りにTWSは、9月4~6日に神戸、12~13日に神奈川で公演を開催し、マカオ、バンコク、シンガポール、高雄へと続くアジアツアーを展開する予定だ。9月3日にはMnet「M COUNTDOWN」に出演し、「SODA SODA」韓国語バージョンのパフォーマンスを初めて公開する。

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  • 「宮」「新兵」出演イ・ヨンジュ、心筋梗塞により44歳の若さで死去

    「宮」「新兵」出演イ・ヨンジュ、心筋梗塞により44歳の若さで死去

    俳優のイ・ヨンジュがこの世を去った。享年44歳。昨日(29日)、イ・ヨンジュの知人はSNSを通じて「私の最も大切な友人、俳優イ・ヨンジュが本日午前、心筋梗塞により突然この世を去りました」と訃報を伝えた。2004年の映画「安重根」でデビューしたイ・ヨンジュは、ドラマ「アンニョン、フランチェスカ」「宮~Love in Palace」「生意気なヨンエさん」「青い巨塔」「嫁は崖っぷちアイドル」「黄金のポケット」「悪い刑事 ~THE FACT~」「新兵」などや、映画「B型の彼氏」「多細胞少女」「ちりも積もればロマンス」などに出演した。イ・ヨンジュの葬儀は、盆唐(ブンダン)ジェセン病院の葬儀場に設けられた。出棺は31日午前6時30分で、埋葬地は城南(ソンナム)市営墓地文化事業所である。

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  • 【PHOTO】DAY6 ウォンピル、始球式に登場…豪快な投球フォーム

    【PHOTO】DAY6 ウォンピル、始球式に登場…豪快な投球フォーム

    DAY6のウォンピルが29日午後、光州(クァンジュ)KIAチャンピオンズフィールドで行われた「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」KIAタイガース対SSGランダーズの試合の始球式に参加した。・【PHOTO】DAY6 ウォンピル「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場・GOT7 ジニョン、親友DAY6 ウォンピルとコラボ!2ndミニアルバムを5月13日にリリース決定

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