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  • 日本人も所属!新ボーイズグループTRYTHAT、本日プレデビュー…シングル「Frequency」をリリース

    日本人も所属!新ボーイズグループTRYTHAT、本日プレデビュー…シングル「Frequency」をリリース

    6人組の新ボーイズグループTRYTHATがプレデビューを果たした。TRYTHATは本日(18日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてプレデビューシングル「Frequency」を発売し、本格的な音楽活動の口火を切った。「Try This or Nothing」というスローガンを掲げたTRYTHATは、韓国や日本など多国籍メンバーで構成された6人組グループだ。それぞれ異なる背景を持つが、音楽という一つの周波数で団結した彼らは、グループ名のように限界のない挑戦と独自のチームワークで、自分たちならではの固有の周波数(TRYTHAT FREQUENCY)を全世界のリスナーに刻み込むという覚悟だ。プレデビュー曲「Frequency」は、強烈なハウスリズムを基盤としたダンスポップジャンルの楽曲だ。清涼なピアノリフとダイナミックなリズムが調和し、青春の熱いエネルギーを届ける。特に後半に向かうほど爆発するサウンドドロップと中毒性の強いフックが、感覚的な解放感を与える。歌詞は、異なる存在が一つの周波数で共鳴し、運命的に進んでいく瞬間を表現した。特にメンバーのハンソとミンハが作詞に参加し、FATCAT、SPACE ONEなどヒット曲のプロデューサー陣が合流してウェルメイドなトラックを完成させた。音源とともにベールを脱いだパフォーマンスもまた見どころだ。「Crew In The Back, One Team One Dream」というグループの価値観のように、6人のメンバーが作り出す完成度の高いパフォーマンスと人一倍あふれるエネルギーが、ステージ上で強烈なシナジー(相乗効果)を発揮するものと期待を集めている。

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  • ピョン・ヨハン&三吉彩花ら出演の映画「タチャ:ベルゼブブの歌」韓国で9月23日に公開

    ピョン・ヨハン&三吉彩花ら出演の映画「タチャ:ベルゼブブの歌」韓国で9月23日に公開

    数多くの名台詞と名シーンを残し、20年間にわたり韓国人に親しまれてきた映画「タチャ」の最終章がついに公開される。映画「タチャ:ベルゼブブの歌」が、秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)連休が始まる前日の9月23日に韓国で公開される。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。同作は、ホ・ヨンマン原作の漫画を映画化した「タチャ」シリーズが20周年を迎え、披露する最終作だ。映画化が確定した後、ホ・ヨンマン作家は「タチャ:ベルゼブブの歌」を自身のシリーズの中で最も好きな物語として挙げたという。チェ・グクヒ監督は「こんなに良い漫画が、なぜ制作されていないのだろうと反問されたことが記憶に残っている」とし、「だからこそ、より良い作品にしなければならないと思った」と振り返った。シリーズの最終作を担うというプレッシャーを責任感へと変えてくれたのが、まさに作家との出会いだった。「タッチャ:ベルゼブブの歌」はこれまでの3作とは違い、2人の友人の関係を深く掘り下げた作品だ。サブタイトルの「ベルゼブブの歌」は、原作漫画のタイトルをそのまま採用したもの。52年間にわたり様々な作品を発表し、韓国で国民的な人気を誇るホ・ヨンマン作家が手がけた漫画の中で、ファン層が最も厚い作品が「ベルゼブブの歌」編である。中世ヨーロッパの宗教家たちは、カードを悪魔の道具と見なし、ハートは欲望、ダイヤは貪欲、クラブは暴力を意味すると考えていた。死を象徴するスペードの13枚には、それぞれ悪魔の名前が付けられており、スペードのAは地獄に堕ちた堕天使ルシファー、そしてスペードの2は地獄の従来の支配者ベルゼブブである。すべてを賭けて勝負を繰り広げた2人の悪魔のうち、敗れたベルゼブブはハエへと転落した。ノ・ジェウォンは「2人の悪魔が互いのすべてを賭けて賭け事をし、負けたベルゼブブがハエになったという話をパク・テヨンが語りながら映画が進んでいく」と、タイトルの意味を説明した。20年間、シリーズ3作がいずれも秋夕の時期に公開されていただけに、シリーズのフィナーレとなる「タチャ:ベルゼブブの歌」も、9月23日に公開される。「タチャ:ベルゼブブの歌」は、主演のピョン・ヨハンとノ・ジェウォンを中心に、三吉彩花、チョ・ウジン、ユン・ギョンホ、伊原剛志、ホン・ダオ、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)らが出演する。

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  • ピョン・ヨハン、三吉彩花のイベント不参加に言及…映画「タチャ」最終章の見どころも明かす

    ピョン・ヨハン、三吉彩花のイベント不参加に言及…映画「タチャ」最終章の見どころも明かす

    ピョン・ヨハンが、三吉彩花が制作報告会に不参加となったことについて残念な気持ちを明かした。本日(18日)午前、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」の制作報告会が開かれた。この場には、ピョン・ヨハン、ノ・ジェウォン、キム・ミンホ、イム・セミ、ムン・ジフン(Swings)、チェ・グクヒ監督が出席した。当初、韓国映画に初出演する三吉彩花も出席する予定だったが、健康上の理由で欠席した。ホ・ヨンマン原作の漫画「タチャ」シリーズの最終作である「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、グローバルな賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。「タチャ」は、2006年に韓国で公開されたチョ・スンウ&キム・ヘスの主演作を皮切りに、「タチャ-神の手-」(2014年)、「タチャ ワンアイド・ジャック」(2019年)へと続き、多くの支持を得てきた。今回、7年ぶりに公開される「タチャ:ベルゼブブの歌」は、独創的な世界観と独自性を備えており、さらに注目を集めている。20年間にわたって公開された3作が同じ世界観を共有しているのに対し、最終作にあたる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、完全に独立した世界観を持つ作品だ。さらに、韓国、日本、ベトナムまでグローバルな賭博の舞台を華やかに描き出し、賭博だけでなく、華やかなホールデム・スポーツの世界にも期待が高まっている。この日、MCのパク・キョンリムは「三吉彩花さんが、やむを得ない健康上の理由で制作報告会を欠席することになった。本人も非常に残念がっている」とし、「韓国の記者の方々に申し訳ないと代わりに伝えてほしいと言っていた。どうかご了承願いしたい」と伝えた。ピョン・ヨハンは、劇中で生まれ持った手腕と動物的な直感で賭博界を操り、成功の道を駆け上がってきたチャン・テヨン役を演じた。親友であるパートナーの裏切りにより一瞬にしてどん底に落ちた後、復讐心一つで再び賭博の舞台に立つ勝負師だ。ピョン・ヨハンは「三吉彩花さんが今日を心待ちにしていた。『ありがとうございます』と代わりに伝えておきたい」とし、「今回、海外ロケで慣れない異国の地で言語の異なる俳優たちと撮影したが、言葉は違っても感謝すべきことが多かった。言葉が通じなくても、演技という媒体を通じて感情や感性がちゃんと伝わると感じた」と明かした。続いて「すべての俳優たちととても楽しい時間を過ごせた。ベトナムのスタッフたちは本当に情熱的だった」とし、「ベトナムのスタッフの方々にも感謝している」と語った。これに対し、MCのパク・キョンリムは「三吉彩花さんは韓国でのプロモーションや公式の場を待ちわびて、歌の練習もしていたそうだ。残念だが、次の機会にぜひ会いたい」と付け加えた。また、ピョン・ヨハンは「2006年に『タッチャ』が初めて公開されてたくさん愛された。僕もとても好きなシリーズだ」と語った。さらに「『タッサ』第1作・第2作・第3作は世界観を共有しているが、今作は完全に独立した物語だ」とし、「『タッチャ』の過去シリーズをご覧になっていなくても、十分にリラックスして僕たちの物語に集中できるだろう」と伝えた。「タチャ」シリーズのフィナーレとなる映画「タチャ:ベルゼブブの歌」は、秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)シーズンの9月23日に韓国で公開される。・【PHOTO】ピョン・ヨハン&ノ・ジェウォンら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」制作報告会に出席・ラッパーSwings、映画「タチャ」最終章で俳優デビュー!三吉彩花も登場強烈な予告編が話題に

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  • ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」トラックリスト&ハイライトメドレーを公開

    ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」トラックリスト&ハイライトメドレーを公開

    ALPHA DRIVE ONEが、ニューアルバムの発売を約1週間後に控え、カムバックムードを一気に高めた。ALPHA DRIVE ONEは15日と17日、公式SNSを通じて、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」のトラックリストおよびハイライトメドレー映像を公開した。トラックリストによると、今回の新譜にはタイトル曲「BORN DIRE」をはじめ、「Diamond Hour」「One More Time」「Talk to me」「OMG!」「Good Life」「WELCOME home」の全7曲が収録される。ポスターには、過去のティザーに登場していたオブジェたちがモノクロトーンの背景に配置され、楽曲ごとに異なるフォントデザインが組み合わさることで、アルバム独自の神秘的かつ独特なムードが強調されている。続いて公開されたハイライトメドレーは、先行公開されたトレーラー「21世紀少年 I」の物語を引き継ぐ有機的な演出で注目を集めた。トレンディなヒップホップR&Bジャンルの「Diamond Hour」を皮切りに、全メンバーが作詞に参加し、初のファンコンサート「STAR ROAD」で先行披露された「WELCOME home」が流れ出し、深い没入感を予感させた。また、清涼感があり夢幻的な「Talk to me」と、グルーヴィーな中毒性を持つ「One More Time」が音楽的な多彩さを放った。メドレーの大トリを飾るタイトル曲「BORN DIRE」は、荒々しく爆発的なエネルギーを力強く放ちながら、曲への期待感を最高潮まで引き上げた。世間の偏見と烙印の中でもがく青春の成長痛を、自分たちだけの物語として真摯に紡ぐALPHA DRIVE ONEの2ndミニアルバムは、24日に正式リリースされる。

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  • “薬物で有罪判決”ユ・アイン、新作映画「ヴァンピール」で3年ぶりに復帰へ…台本読み合わせ現場が公開

    “薬物で有罪判決”ユ・アイン、新作映画「ヴァンピール」で3年ぶりに復帰へ…台本読み合わせ現場が公開

    麻薬類管理に関する法律違反の容疑で執行猶予を言い渡されたユ・アインが、新作映画「ヴァンピール」で復帰する。映画「ヴァンピール」(監督:チャン・ジェヒョン)がキャスティングラインナップを完成させ、8月に本格的な撮影へ突入する。「ヴァンピール」は、身元不詳の請負業者が聖職者の依頼を受けて正体不明の異教徒集団を追撃する中で繰り広げられる事件を描いたミステリー・オカルト映画だ。「破墓/パミョ」「娑婆訶(サバハ)」「プリースト 悪魔を葬る者」など、作品ごとに独自のストーリーテリングと堅固な演出力を披露してきたチャン・ジェヒョン監督は、「ヴァンピール」を通じて再び固有の世界観を拡張する予定だ。最近行われた台本読み合わせ現場には、チャン・ジェヒョン監督をはじめ、ユ・アイン、イ・ソンミン、イ・ジュニョク、H//PE Princessのキム・ドイ、ユン・ギョンホ、チェ・ヒョヌクなど、「ヴァンピール」を率いていく俳優陣が出席した。彼らはピンと張り詰めた関係性を密度高く表現し、現場の没入度を高めた。まず、ユ・アインは異教徒集団を追う請負業者役を務めた。どんな状況でも動揺しない大胆な人物だが、正体不明の存在と対峙しながら次第に変化していく過程を繊細に描き出す予定だ。イ・ソンミンは、自身の信念のために禁忌を破った聖職者に扮する。確固たるキャリアを基盤に、責任感と罪悪感の間で苦悩する人物を深みを持って伝え、作品の中心軸を担う。イ・ジュニョクは永遠の命を切望する異教徒に扮し、破格の変身を披露する。ミステリアスな人物を研ぎ澄まされたオーラで完成させ、スクリーンを圧倒するものと期待を集める。ベールに包まれた少女役には、キム・ドイが抜擢された。1,000倍の熾烈なオーディションを勝ち抜いて選ばれただけに、新鮮なエネルギーを披露して存在感を刻み込む予定だ。異教徒と同行することになった密輸ブローカー役は、ユン・ギョンホが務めた。ユン・ギョンホは特有の現実感あふれる演技で作品に躍動感を加える。チェ・ヒョヌクは、謎の目的を持つ米軍少尉役で合流する。微細な感情まで克明に表現する立体的な演技で、作品にピンと張り詰めた緊張感を加えるものと期待を集めている。このように強烈な個性を持つ俳優たちが見せるシナジー(相乗効果)は、「ヴァンピール」ならではの爆発的なアンサンブルを完成させる見通しだ。主要キャスティングを確定させ、本格的な撮影準備に突入したチャン・ジェヒョン監督の新作「ヴァンピール」は、2028年に韓国の劇場で公開予定だ。ユ・アインは2020年9月から2023年1月にかけて、プロポフォールなど医療用麻薬を181回投与し、2021年5月から2022年8月にかけて他人名義を使用して睡眠薬1,100錠あまりを44回にわたり違法処方・購入した疑いで起訴された。これをうけて彼は、2024年9月の1審で懲役1年の判決を受けてソウル拘置所に収監されたが、2025年2月に開かれた2審で懲役1年・執行猶予2年の判決を受け、収監から5ヶ月で釈放された。・薬物で有罪判決ユ・アイン、男性との密着ショットが拡散2人の関係とは・ラ・ミラン&GOT7 ジニョンら出演の映画「ハイファイブ!」10月16日より日本公開!ビジュアル&特報が解禁

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  • BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」新たな予告イメージ&MV予告映像を公開

    BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」新たな予告イメージ&MV予告映像を公開

    BIGBANGが自由奔放なヒップホップの雰囲気で帰還を果たす。YG ENTERTAINMENTは本日(18日)、公式SNSを通じて、BIGBANGが19日午後6時にリリースするニューデジタルシングル「BiiiG」のミュージックビデオ予告映像を公開した。先立って「BiiiG」の予告イメージも追加で公開され、注目を集めている。今回の映像には、BIGBANG特有の自由奔放かつ力強いヒップホップエネルギーが凝縮された。薄暗く独特なパーティー会場を背景に、高揚感あふれるビートと明暗が極限まで対比された照明、ヴィンテージカムコーダーの質感が融合している。レトロでありながらトレンディな感覚が加わり、新曲への期待をさらに高めた。また、G-DRAGON、D-LITE、SOLのプレイフルな動きと個性あふれるパフォーマンスが新曲のエネルギーを伝えており、好奇心を刺激している。さらに「Fan zone / Everything big big big big」などの歌詞を初公開し、彼らのプライドと青春の高揚感、そしてファンへの愛情を加え、期待を集めている。BIGBANGのアイデンティティを凝縮した「BiiiG」は、ハイエネルギーなヒップホップトラックで、雄壮かつ圧倒的なヒップホップビートと感覚的なサウンドレイヤーが印象的な楽曲だ。中毒性の強いフックとメンバーたちの個性が融合し、シナジー(相乗効果)を生み出している。彼らは新曲リリースに続き、21日~23日に高陽(コヤン)を皮切りに、世界19都市でワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR『XX : COSMOS』」を開催する。BIGBANG - 'BiiiG' M/V TEASER2026.08.19. 6PM (KST)Pre-Save Now.: https://t.co/JsL7qwO6OK#BIGBANG #빅뱅 #DigitalSingle #BiiiG #MV_Teaser #20260819_6pmKST #RELEASE #YG pic.twitter.com/DWH42uDJWB— BIGBANG GLOBAL VIP (@YG_GlobalVIP) August 17, 2026

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  • IVE レイ、Red Velvet ジョイとクレーンゲームデートを満喫!「こんなに日常から逸脱したのは初めて」(動画あり)

    IVE レイ、Red Velvet ジョイとクレーンゲームデートを満喫!「こんなに日常から逸脱したのは初めて」(動画あり)

    Red Velvetのジョイが、IVEのレイとデートを楽しんだと明かした。最近、YouTubeチャンネル「真似してみるレイ」には「Red Velvet JOYとIVE REIのケミストリーを知る⋯♡ | FollowREI EP.92」というタイトルの動画が公開された。この日、ジョイはレイの親友として一緒に体質テストを行い、その後デートをするなど、一緒に時間を過ごした。ジョイは最近、レイと一緒にクレーンゲーム店に行ったことを振り返った。ジョイは「自分にとってはとても健全で純粋な時間だと思っていたけれど、レイは逸脱だと感じる時があるようだ」と話した。ジョイは「最近、クレーンゲーム店に一緒に行った。レイが『こんな逸脱は初めてだ』と言っていた。私としては不思議に思った」とし、「『レイは幼い頃から練習生生活を送ってきたから、経験していないことがたくさんあるんだな』と思い、たくさんの経験をさせてあげようと思っている」と伝えた。レイは以前から、ジョイに対するファン心を何度も明かしている。レイは「Red Velvetを見てアイドルの夢を育んだ」とジョイに告白した後、親友として過ごしている。・Red Velvet ジョイ、IVE レイとデート!微笑ましい2ショットにファン歓喜・IVE レイ、パジャマでRed Velvet ジョイの家へ!?番組で姉妹のような姿を披露

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  • 【PHOTO】“イ・スマンがプロデュース”A2O MAY、スケジュールのため韓国に入国

    【PHOTO】“イ・スマンがプロデュース”A2O MAY、スケジュールのため韓国に入国

    SMエンターテインメントの元総括プロデューサーであるイ・スマンが手掛けたA2O MAYが17日午後、韓国の音楽番組に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて入国した。・イ・スマンがプロデュースA2O MAY、新曲「Love Got Me Ooh」MV公開恋のときめきを表現・イ・スマンがプロデュースA2O MAY、10月24日に1st EP「PAPARAZZI ARRIVE」を発売

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  • NewJeans ヘリン、グラビア公開に続き…ファッション誌「marie claire」のコメント動画に登場

    NewJeans ヘリン、グラビア公開に続き…ファッション誌「marie claire」のコメント動画に登場

    NewJeansのヘリンが、ADORへの復帰後初めて個人活動に乗り出した。ファッション誌「marie claire」は昨日(17日)、公式SNSを通じて「『marie claire』9月号の最初のカバースター、NewJeansのヘリンが嬉しい挨拶を届けてくれた」とし、ヘリンの姿が収められた映像を掲載した。公開された映像で彼女は「NewJeansのヘリンです」と明るく挨拶し、「久しぶりに『marie claire』と再会し、9月号のグラビアを撮影しました」と語り、期待を高めた。先立って「marie claire」は、ヘリンがモデルを務めた9月号の表紙を公開し、話題を集めていた。ヘリンはADORへの復帰後初めて個人活動に乗り出し、本格的な活動の幕開けを告げた。NewJeansは2024年11月、信頼関係が破綻したとして、所属事務所ADORとの専属契約解除を宣言。しかし2025年10月、ADORがメンバーたちを相手に提起した専属契約の有効確認訴訟で敗訴した。その後2025年11月、ヘリンとヘインがADORへ復帰し、同年12月にハニも復帰を発表した。ミンジも復帰について協議中だ。・NewJeans ヘリン、ADORに復帰後初!ファッション雑誌の表紙に登場・【PHOTO】NewJeans ヘリン&ヘイン、スケジュールを終えてアメリカから帰国(動画あり) この投稿をInstagramで見る marie claire korea 마리끌레르(@marieclairekorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る marie claire korea 마리끌레르(@marieclairekorea)がシェアした投稿

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  • 2PMのJun․ K、Red Velvet ウェンディとのコラボ曲「Your Lips」MV公開!甘い歌声を披露

    2PMのJun․ K、Red Velvet ウェンディとのコラボ曲「Your Lips」MV公開!甘い歌声を披露

    2PMのJun․ Kが17日、デジタルシングル「Your Lips(Feat.WENDY)」をリリースし、ミュージックビデオも公開した。ミュージックビデオはモノクロ映像から始まり、スーツ姿のJun. Kが目を引く。映像がカラーに切り替わるとRed Velvetのウェンディが登場する。2人はそれぞれの空間で独特な雰囲気を漂わせ、ファンの注目を集めた。Jun. Kとウェンディの抜群の歌唱力が合わさり、目と耳の両方を釘付けにした。今回の新曲「Your Lips(Feat.WENDY)」は、Jun․ Kが今年6月に発表したデジタルシングル「Midnight Ticket」以来、約2ヶ月ぶりに披露する新曲だ。

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  • BBGIRLS ユナ、気象キャスターに挑戦!韓国のニュース番組への出演を予告

    BBGIRLS ユナ、気象キャスターに挑戦!韓国のニュース番組への出演を予告

    BBGIRLSのユナが、韓国の朝の情報番組に一日気象キャスターとして登場し、視聴者に爽やかな朝をプレゼントする。ユナは、韓国で18日午前7時30分に放送されるJTBCの朝の総合ニュースプログラム「朝&」に出演する。この日の生放送でユナはリアルタイムの天気予報を伝え、ステージ上の華やかなパフォーマンスとはまた異なる魅力を披露する予定だ。持ち前の明るく親しみやすいエネルギーに加え、落ち着いた伝達力で天気の妖精として活躍することが予告されている。歌謡界を代表するサマークイーンBBGIRLSは最近、約1年2ヶ月ぶりに新曲「BODY WAVE」を発表し、精力的な活動を展開した。爽やかなトロピカルサウンドと力強いムーンバートン(アフロビートとレゲトンを融合させたリズム)リズムで夏の歌謡界を席巻したのに続き、ユナがキャスターという新たな挑戦に乗り出し、期待感をさらに高めている。

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  • LE SSERAFIM「サマソニ」登場に大反響!“良い思い出として大切にしたい”

    LE SSERAFIM「サマソニ」登場に大反響!“良い思い出として大切にしたい”

    LE SSERAFIMが、「SUMMER SONIC 2026」で圧巻のステージを披露した。LE SSERAFIMは14日に大阪の万博記念公園、16日に千葉のZOZOマリンスタジアム&幕張メッセで開催された「SUMMER SONIC 2026」に出演し、現地の観客を熱狂させた。16日には雨の降る悪天候の中でも、グッズを身に着けた大勢のファンが詰めかけ、彼女たちの並外れたチケットパワーを証明した。公演後、各種SNSには卓越したステージ支配力を称賛する生の感想が相次いだ。この日、LE SSERAFIMは豪華なバンドの生演奏に合わせて、1時間の間に実に14曲を披露した。ワールドツアーで鍛え上げられた確かな実力を基に、「CELEBRATION」と「Creatures」で強烈なオープニングを切り開き、「HOT」「Perfect Night」「1-800-hot-n-fun」「BOOMPALA」など、幅広いジャンルを横断しながら会場の雰囲気を盛り上げた。特にメガヒット曲である「CRAZY」「SPAGHETTI」「ANTIFRAGILE」のステージでは、観客の歓声が最高潮に達した。熱い反響の中、LE SSERAFIMは「暑さを吹き飛ばすほど、熱気がさらに熱く感じられる。皆さんが楽しく一緒に歌ってくださったおかげで、さらに力を出してステージに臨むことができた。今日を一緒に作り上げてくださった分、良い思い出として大切にしたい」と心からの感想を述べた。また、米アカペラグループ・ペンタトニックスのスコット・ホーイングは自身のSNSに「CRAZY」の振り付けカバー動画を投稿し、ペンタトニックスの公式アカウントも「LE SSERAFIMはアイコニックなグループ」というコメントを残し、国境やジャンルを超えた話題性を誇った。日本のフェスティバルを盛況のうちに終えたLE SSERAFIMは、18~19日に宮城、9月2~3日に福岡で開催される日本ツアー「PUREFLOW」を締めくくる。

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