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  • TREASURE アサヒ&パク・ジョンウ、4thミニアルバム「NEW WAV」ビジュアルフォトを公開

    TREASURE アサヒ&パク・ジョンウ、4thミニアルバム「NEW WAV」ビジュアルフォトを公開

    カムバックを控えたTREASUREが、アサヒとパク・ジョンウのビジュアルフォトを公開した。所属事務所のYG ENTERTAINMENT(以下、YG)は本日(18日)、公式SNSを通じて、TREASUREの4thミニアルバム「NEW WAV」のコンセプトを盛り込んだアサヒとパク・ジョンウのビジュアルフォトを公開した。今回公開されたフォトには、アサヒとパク・ジョンウのカリスマ性あふれる雰囲気が盛り込まれている。彼らは圧倒的なビジュアルと共に、ストリートヒップホップムードで目を引いた。個性を生かした洗練されたスタイリングと強烈な眼差しでカリスマ性を見せ、シックな魅力をアピールした。ペンキが剥がれた建物の壁面や錆びた構造物などを通じて、ストリートムードを完成させた。特に彼らは、顔の傷や反抗的な表情で一風変わった魅力を表現し、ニューアルバムに対する好奇心と期待を高めている。TREASUREは、6月1日午後6時に4thミニアルバム「NEW WAV」をリリースし、カムバックする。YGによると、TREASUREの新作は多彩な雰囲気をヒップホップというジャンルで表現したアルバムだ。

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  • KARA スンヨン、女優として今後挑戦したい役柄は?「ありのままの自分を見せたい」

    KARA スンヨン、女優として今後挑戦したい役柄は?「ありのままの自分を見せたい」

    KARAのスンヨンが夢幻的でシックなムードを醸し出した。所属事務所は、スンヨンがジュエリーブランド「Verano(ベラノ)」と共に行った雑誌「bnt」のグラビアのAカットを数枚公開した。公開された写真の中の彼女は、清楚、スポーティー、魅惑など、様々なコンセプトを見事にこなしており、注目を集めた。長いストレートヘアに水色のワンピースを着てカメラを見つめ、夢幻的な雰囲気を醸し出すかと思えば、ウェーブヘアにバーシティジャケットを羽織り、シックな魅力をアピールしている。また別の写真で、スンヨンは黒のワンピースを着て成熟したムードを漂わせ、見る人に一味違った魅力を感じさせている。グラビア撮影終了後に実施されたインタビューで、スンヨンは「最近はどのように過ごしているか?」という質問に対し、「KARAの活動を一生懸命続けている。台湾での公演に行ってきて、新年も台湾で迎えた。日本での活動も着実に続けている」とし「ファンの皆さんが多くの力を与えてくれたおかげで、これまで活動を続けてこられたと思う」と語った。続いて、今後挑戦してみたい役柄はあるかという質問に対し、「これまで明るい役柄のオファーが多かったけれど、実は自分のエネルギーとは少し合わない部分もあった。これからはありのままの自分を見せられるキャラクターに出会いたい」と率直に答えた。最後に、どのような女優として記憶に残りたいかという質問を受けたスンヨンは「人間味あふれる女優になりたい。自分の人生をしっかりと生き抜き、その人間味が演技にも滲み出るような、自然なものを多く表現できる女優になりたい」と明かし、今後彼女が披露する演技への期待を高めた。

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  • 「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、歴代の男性主人公アン・ボヒョン&GOT7 ジニョンに続き“負担よりは責任感200%”

    「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、歴代の男性主人公アン・ボヒョン&GOT7 ジニョンに続き“負担よりは責任感200%”

    俳優のキム・ジェウォンが、ドラマ「ユミの細胞たち」シーズン3で主人公を務めるために努力したことを明かした。キム・ジェウォンは最近、ソウル鐘路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェでインタビューを行った。彼はこの場で韓国の取材陣に会い、最近人気の中で放送が終了したTVINGオリジナルシリーズ「ユミの細胞たち」シーズン3について語った。同作は、スター作家になったユミ(キム・ゴウン)の刺激のない日常の中に稲妻かのようにやってきた意外な人物により、もう一度笑って泣いて恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスだ。同名の人気ウェブ漫画を原作に、2021年に韓国で初放送された中、キム・ジェウォンはシーズン3の男性主人公シン・スンロク役を熱演した。「たくさん愛された作品の最後の旅に参加できることになって嬉しく、夢のような時間を過ごしています」と感想を明かしたキム・ジェウォンは、原作でも大きく愛されたシン・スンロクを演じたことについて「原作上、ユニコーンのような人物でプレッシャーがあったのも事実ですが、台本をもらってとても嬉しかったです。こんなに大きなチャンスがやってきた、このようなキャラクターを演じられるという嬉しさがありました。また、これをどうにかしっかり表現したいという思いで頑張って撮影に取り組みました」と打ち明けた。キム・ジェウォンは「監督が言うには、スンロクの外見が僕に似ていると考えたようです。実際、僕が小さかった時、メガネをかけていました。日常生活でも、今もメガネをかけるスタイリングが好きです。そんなメガネをかけた時の姿や、活動の時はまた外すので、そのようなシンクロ率を見てくださったようです」と笑い、「個人的にスンロクの一番の魅力は、モンムンミ(大型犬のような人懐こさ)だと思いました。大型犬っぽく、仕事をするときの冷徹さと対比される、家でほぐれてしまうわんちゃんのようなところが、性格の対比として魅力だと考えました。実際、自分が思うより、僕の周りの親しい友達が僕の実際の姿を知っているので、似ていると言ってくれました。少年のようでもあるし、実際に愛嬌があるほうでもあります。そのようなところが似ていると言ってくれました」と話した。自身が決めたシン・スンロクのディテールもあるという。彼は「外見については、僕のスタイリストチームとたくさん相談しました。原作でもスンロクが仕事の時は半分だけ額を見せた髪型で、家ではすごく自然なクセ毛でした。そのようなスタイリングを合わせました。内的な部分については特に難しさはなかったです。仕事の時はもう少し理性的な話し方、事務的な話し方について考えました。ほぐれた時は、実際の自分の姿を反映しました」と明かした。キム・ジェウォンは「スンロクはどこに行けば会えるのかと言う反応がやはり良かったですね。それだけ自分の表現が悪くなかったと思い、嬉しかったのと、ある程度シンクロできたということが嬉しかったです。話し方をしっかり表現しても、外見もかなり反映して見てくださるので。そのため僕もかなり減量し、スタイリングにも気を使い、肌の手入れも頑張りました。そのような一つひとつを見てくださったようで嬉しく、やりがいがありました」と語った。特に彼は「3~4kgくらい減量しました。もともと痩せにくく、太らない体質なので人より2倍努力しないと落ちませんでした。毎日運動していましたが、スンロクはスレンダーな体型が特徴だと思うので、筋トレよりは有酸素運動をたくさんしました。1日2~3時間は、時間があるたびに運動しました。有酸素でダイエットを始め、食事管理まではしませんでしたが、1日3食よりは2食、1.5食に減らして減量しました」と説明した。先立って、シーズン1のク・ウン(アン・ボヒョン)、シーズン2のユ・ボビー(GOT7 ジニョン)が、「ユミの細胞たち」シリーズの歴代男性主人公として好評を博した。彼らに続きシーズン3の男性主人公に抜擢されたことに対するプレッシャーはなかったかと質問されると、キム・ジェウォンは「とても実績のあるメガIPとして有名な作品で、シーズン1、2も愛されましたが、シーズン3も同じくらい視聴者に愛されるのかというプレッシャーよりは、シーズン1、2の先輩方がとても素晴らしく演じられていたので、自分のキャラクターをしっかり演じられるのかというのが一番でした。自分のものをしっかりしよう、そうすれば作品もうまくいくと思いました。たくさん愛された作品に迷惑をかけないように、200%頑張ろうと思いました」と打ち明けた。続けて「ク・ウン、ボビーと比べた時、スンロクならではの最高の魅力はストレートなところだと思いました。気持ちが固まって、オールインすると決めてからは何も計算したりしないでユミに向かってストレートにアプローチするところがスンロクらしく、年下だけれど迫力のある男らしい部分が魅力だと思いました」とし、「実際の恋愛スタイルは、恋においては率直になろうとするタイプです」と笑顔を見せた。

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  • IU、自身の誕生日を迎え約3000万円を寄付…心温まる活動に注目

    IU、自身の誕生日を迎え約3000万円を寄付…心温まる活動に注目

    IUが自身の誕生日を記念し、ファンクラブ名と組み合わせた「IUAENA」の名義で、総額3億ウォン(約3,000万円)の温かい寄付を行った。16日、所属事務所のEDAMエンターテインメントによると、今回の寄付金はソウル・アサン病院に1億ウォン(約1,000万円)、そして「共に歩く子供たち」「高齢者の安否を尋ねる牛乳配達」「韓国未婚母家族協会」「温かい同行」にそれぞれ5,000万ウォン(約500万円)ずつ届けられた。用意された寄付金は、経済的に困難な患者の治療費をはじめ、児童・青少年の教育、一人暮らしの高齢者のケア、脆弱階層の未婚母家庭、障がい者の先端補助器具など、支援を必要とする社会のあらゆる場所での実質的な支援のために使われる予定だ。IUの絶え間ない善行は、毎回心温まる話題を呼んでいる。彼女はデビュー記念日や誕生日、年末年始など、特別な日には欠かさず寄付活動を展開し、善なる影響力の模範を示している。今月のこどもの日にも、児童・青少年のために1億ウォンを寄付したほか、昨年も山火事被害支援に2億ウォン(約2,000万円)、こどもの日に1億5,000万ウォン(約1,500万円)、誕生日とデビュー記念日にそれぞれ2億ウォン、年末に2億ウォンなど、絶え間ない寄付活動を続けてきた。大規模な寄付だけでなく、作品を通じて縁を結んだ子役たちへ手書きの手紙やプレゼントを細やかに贈る心温まるエピソードも、人々を微笑ませている。

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  • BTOB プニエル、5月22日にデジタルシングル「IDKI」リリース決定

    BTOB プニエル、5月22日にデジタルシングル「IDKI」リリース決定

    BTOBのプニエルが、メンバー全員そろっての活動に続き、本格的にソロアーティストとしての活動をスタートさせる。彼は新曲「IDKI」を5月22日午後6時、各音楽配信サイトを通じて全世界同時リリースする。これに先立ち、BTOBカンパニーは15日午前0時、公式SNSで同曲のカミングスーンイメージと感覚的なムード映像を公開し、カムバックに向けて雰囲気を盛り上げた。公開された写真には、夕焼けの空の下に佇む古びた三色信号機が印象的に映し出されている。信号機の上に記された曲名「IDKI(I Don't Know If)」と、ぼんやりとしたムードが重なり、好奇心を刺激する。続いて公開された20秒の映像では、青信号から赤信号へと変わる瞬間が切り取られ、独特なムードをより際立たせている。特に、不安定に点滅していた青信号が最後には赤信号へと変わる演出は、恋のときめきが過ぎ去った後に訪れる冷めた関係性や、別れの入り口に立たされた感情を象徴的に表現している。プニエルならではの繊細な感性が、今回の新曲にどのように溶け込んでいるのか期待が高まっている。PENIEL DIGITAL SINGLE"Cause I dont know if.."2026.05.22 6PM (KST)#비투비 #BTOB#프니엘 #PENIEL pic.twitter.com/hBzjc48754— BTOB COMPANY (@BTOBCOMPANY) May 14, 2026

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  • ジェジュン、実父に対する本音を吐露「面会断った…許せる器がなかった」(動画あり)

    ジェジュン、実父に対する本音を吐露「面会断った…許せる器がなかった」(動画あり)

    ジェジュンが実の親に対する本音を見せた。韓国で最近放送されたKBS 2TVバラエティ「家事する男たち2」では、ジェジュンがタクヤ(元CROSS GENE)と共演した。タクヤは少し前に実の父親の行方を探して自ら会ったことを明かした。3歳のとき、今の家族の養子になったジェジュンは「僕は軍隊にいる時、実の父親が面会を申し込んだそうだ。しかし、僕は面会を断った。手紙もくれたが、それも持っていない」とし「僕はタクヤほどの勇気もなく、許すほどの懐の深さもない。生きる中で誰かを許せるのはすごいことだ。タクヤはすごい」とタクヤを褒めた。続いて、ジェジュンは継父たちはこれを知っているのかと聞いた。タクヤは頭を横に振った。するとジェジュンは「そんなことしないで。僕は家族を心配し、家族は僕を心配する。僕は昔、実の母親と内緒で会って家族が大騒ぎになった。家族はみんな驚いていた」と言い、タクヤに勇気を出すようにと励ました。

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  • ONEWE、5月28日に2ndシングル「點 : The Quiver」でカムバック決定

    ONEWE、5月28日に2ndシングル「點 : The Quiver」でカムバック決定

    ONEWEが未知の世界に力強い羽ばたきを始める。ONEWEは14日、公式SNSを通じて、2ndシングル「點 : The Quiver」のロゴモーションを電撃公開し、28日午後6時のカムバックを知らせた。公開された映像は、スタイリッシュな演出で視線を圧倒する。バランスを失って揺れていた羅針盤が、一瞬強く輝き、翼の形に変わる場面は未知の世界に向かってがむしゃらに飛翔するONEWEの新たな叙事を予告し、ファンの関心を集めた。続いて、15日にプロモーションスケジュール、16日にコンセプトフォトを公開。今後もカムバックコンテンツを順次公開していく予定だ。アルバムごとにメンバーの高い参加度をベースに自己制作バンドとして能力をアピールしてきただけに、ニューシングル「點 : The Quiver」を通じて披露する一層深まった音楽世界に期待が高まる。

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  • 【PHOTO】キム・テリ、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】キム・テリ、海外スケジュールのため出国

    女優のキム・テリが17日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・キム・テリが先生に初めての授業を控えて涙「急に怖くなった」(動画あり)・キム・テリ、デビュー後初!バラエティ番組にレギュラー出演も「タイトルを聞いて手足が震えた」

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  • ソ・イングク、2026年は開花の年?「準備したものが良い結果につながれば嬉しい」

    ソ・イングク、2026年は開花の年?「準備したものが良い結果につながれば嬉しい」

    俳優のソ・イングクが、グラビアで圧倒的な存在感を証明した。所属事務所は、雑誌「Singles」に掲載されたソ・イングクのグラビアカットを数枚公開した。公開された写真の中でソ・イングクは、落ち着いたムードの中で深みのある眼差しを見せ、強い存在感を放っている。ジャケットとシャツを合わせたスタイルで洗練された雰囲気を演出する一方、照明を自然に活かしたセンスあふれるポーズでグラビアの完成度を高めた。続くカットでは、壁にもたれながらカメラを見つめ、抑えた表情と繊細な表現力で一層成熟したムードを漂わせ、視線を集めた。撮影中は細部まで気を配るプロフェッショナルな姿勢で、現場スタッフから称賛の声が上がったという。グラビア撮影後のインタビューでは、2026年を「開花の年」と表現したことに関連し、「どんな花を咲かせたいか?」との質問に、「大きな願いはない。ただ、これまで一つひとつ準備してきたことが良い結果につながれば嬉しい。多くの人が心を込めて作った作品であり、そうした縁が集まって完成した結果が満足いく成果を得られればと思っている。それが僕の言う『開花』の意味だ」と語った。

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  • 「クライマックス」チュ・ジフン“同性愛?実際に存在するものに対して疑問はなかった”

    「クライマックス」チュ・ジフン“同性愛?実際に存在するものに対して疑問はなかった”

    俳優チュ・ジフンが、ENA月火ドラマ「クライマックス」の題材について、自身の考えを語った。最近、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)にあるENA大会議室で、「クライマックス」に出演したチュ・ジフンのインタビューが行われた。同作は、韓国最高の座に立つため権力のカルテルに飛び込んだソアム中央地検の検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人々の熾烈な生存劇を描いた作品だ。劇中では同性愛をはじめ、財界や芸能界をめぐる破格的な題材が登場し、話題を集めた。これについて彼は「もともとは19歳以上視聴可のドラマでしたが、15歳以上視聴可に変更になりました。その後の反応はある程度予想していましたが、それでも実際にテレビで見ると、かなり大胆に感じました。僕自身もとても新しいことを学んでいるような気分です」と語り始めた。続けて「(反応については)予想していました。撮影中も制作陣とたくさん話をしました。僕たちはこれまで映画やOTT(動画配信サービス)作品をやってきたので、いろいろ考えながら話していたのですが、同じ設定でもどこで見るかによって反応は変わると思います。同じラーメンでも屋外で食べると違って感じるように。僕自身も多くのことを学んでいます」と思いを明かした。さらに「表現の強弱を調整して、序盤のサンア(ハ・ジウォン)とのシーンも、そこまで細かく描写されたわけでもなく、主観的な内容でもなかったと思いますが、おお!と思う部分がありました。それを映画館で観たとしたら特別なことではないと思います。実際は文字通りキスシーンですが、成人男女のスキンシップが直接的に描写されたわけでもないのに、テレビで観るとより大胆に感じられました。実際には唇が触れただけなのに、印象に残りました」と振り返った。また「映画『犯罪都市』を見ると、(マ・)ドンソク兄さんが犯人をやっつけますが、現実ではできないですよね。でもそのシーンを見て代理満足をするように、不合理な世界の中でキャラクターたちがより良い環境を手に入れようとする姿を通じて、この作品の世界観やジャンルの中で代理満足ができると感じられました。そのような部分でジャンル物として面白く感じました」と語った。特に劇中の同性愛の描写について考えを問われると、「これがOTTや映画館で観る作品だったら、ここまで議論になるのだろうかと思いますが、テレビではある程度意見が出るのも理解できます。個人的に言えば、実際に存在しているものですよね。性的少数者の方もいますし、バイセクシュアルの方もいますから。それを俳優として受け入れることに疑問はありませんでした」と自身の考えを明かした。さらに「社会の一員として、社会的なイメージや先入観の中で語る方もいると思いますが、言わないだけで、誰もがさまざまな状況の中で相反する感情を抱えているのではないでしょうか」と述べ、「(サンアとテソプの関係にも)愛があるとすれば、ビジネスとして始まった面もあると思いますし、その中で体を寄せ合えば情も生まれるでしょう。個人的には、『愛』という言葉の中には情や歳月、戦友愛も含まれていると思っています」とつけ加えた。ハ・ジウォンと夫婦役を演じたことについては、「ジウォン先輩は間違いなく素晴らしい先輩です。集中しなければならないシーンがある時、わざとそうしているわけではないでしょうが、気遣いの必要な雰囲気を出してしまう人もいます。ですがジウォン先輩は、自分が集中している時でも他人に影響を与えません。自分の境界線を定めて、その範囲内で集中し、周囲に負担をかけない素晴らしい先輩でした」と振り返った。また、「ジウォン姉さんは、おそらく皆さんも共感されると思いますが、凛としたイメージがある。ものすごく力強い人というわけではありませんが、ある状況を変えられるような、凛としたイメージが強いです。(ところが)今回僕がドラマを見ていて、後輩が先輩を評価するのではなく、感想を言うなら、ジウォン姉さんは本当にベテランじゃないですか。デビュー前から見てきた女優なのに、全く新しい顔をたくさん見せていて興味深かったです」と明かした。

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  • バンドChilli Beans․、8月8日に韓国で初となるワンマンライブが決定!

    バンドChilli Beans․、8月8日に韓国で初となるワンマンライブが決定!

    日本の3ピースバンドChilli Beans.が、8月に初めて韓国で単独公演を行う。ライブエンターテインメントブランドLIVETによると、Chilli Beans.は8月8日、ソウル・YES24ワンダーロックホールにて「Chilli Beans. Asia Tour 2026 in Seoul」を開催する。Chilli Beans.は、Moni(Vo)、Maika(Ba&Vo)、Lily(Gt&Vo)で構成され、2019年に結成された。作詞・作曲・編曲からクリエイティブまで自ら手がけ、幅広い世界観を築き上げてきた。今回の公演は、Chilli Beans.初の韓国でのワンマンライブという点で注目を集めている。昨年「WONDERLIVET 2025」を通じて韓国ファンに強い印象を残したChilli Beans.が、どのような公演を見せてくれるのか、期待が高まっている。

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  • 俳優カン・シンヒョ、明日(5/17)結婚!ウエディング写真と共に自ら報告

    俳優カン・シンヒョ、明日(5/17)結婚!ウエディング写真と共に自ら報告

    俳優カン・シンヒョが、結婚を電撃発表した。本日(16日)、カン・シンヒョは自身のInstagramに「いつも応援してくださる皆さんに直接お伝えしたいニュースがあり、文を残します」と綴り、「2026.05.17 日曜日、一生を共にしたい人と結婚式を挙げることになりました」と明かした。一緒に投稿された写真には、ウエディングフォト撮影現場の様子が収められた。カン・シンヒョは花を手に持ち、幸せそうな笑顔を見せている。彼の左手の薬指に光る指輪に注目が集まった。また、花嫁の手を握っている写真も公開し、目を引いた。彼は「お相手は一般人なので慎重になる部分があり、温かい目で見守っていただけると嬉しいです」とし、「これからも俳優として、また一人の人の夫として、素敵な姿をお見せします。いつもありがとうございます」とつけ加えた。カン・シンヒョは2013年に映画「The Russian Novel」で芸能界デビューを果たした後、ドラマ「IRIS-アイリス2-」「六龍が飛ぶ」「結婚作詞 離婚作曲」などに出演した。

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