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【PHOTO】イ・チェミン&DAY6 ドウンら、Netflixのバラエティ番組「Take a Hike!」制作発表会に出席
12日午前、ソウル麻浦(マポ)区ホテルナルソウルMギャラリーにて、Netflixのバラエティ番組「Take a Hike!」の制作発表会が行われ、イ・チェミン、DAY6のドウン、ALLDAY PROJECTのターザン、Car the garden、ナ・ヨンソクPD、パク・ヒョンヨンPDが出席した。同作は、登山に興味がなかった非自発的な登山者4人が、人生初の真冬の雪山登山に挑むバラエティ番組だ。・イ・チェミン&ノ・ユンソ、3年ぶりに再び共演!新ドラマ「私が死ぬことに決めたのは」出演決定・熱愛・結婚説が浮上DAY6 ドウン、コンサートでファンに心境告白グループ活動への強い意志も明かす

【PHOTO】POWから元ASTRO ラキまで、8/11放送の「THE SHOW」に出演
11日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したKISS OF LIFEをはじめ、POW、NouerA、NOWZ、WHIB、The Wind、ARTMS、元ASTROのラキ、BAE173出身のビッ、ハン・イソ、キム・シフン、イ・バダらが出演した。・POW、タイトル曲「Flavor」MV公開プールサイドでパフォーマンス&無邪気にはしゃぐ姿も・元ASTRO ラキ、ミュージカル「ドリームハイ」降板めぐる制作会社の発表に反論スケジュールの問題ではない

【PHOTO】KISS OF LIFE、8/11放送の「THE SHOW」で1位に!満面の笑みで喜び&裸足でパフォーマンスも(動画あり)
11日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われ、KISS OF LIFEが1位を獲得した。この日の放送にはKISS OF LIFEをはじめ、POW、NouerA、NOWZ、WHIB、The Wind、ARTMS、元ASTROのラキ、BAE173出身のビッ、ハン・イソ、キム・シフン、イ・バダらが出演した。・【PHOTO】KISS OF LIFE「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場・KISS OF LIFE、タイトル曲「SWEAT」MV公開雨の中パワフルなパフォーマンスを披露

EXO ディオ、日本でも!ワールドツアー「DAY OFF」を予告…10都市で開催
EXOのディオが、10月のソウル公演を皮切りに新たなワールドツアーをスタートさせる。11日、BLITZWAY MUSICはディオの「2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR 」のツアー日程を公開した。「DAY OFF」は、ディオが昨年12月にソウル・アンコール公演で締めくくった「DO it! THE FINAL」から約10ヶ月ぶりに披露される新たなコンサートツアーだ。公開されたスケジュールによると、ディオは10月のソウル公演を皮切りに、マカオ、バンコク、ジャカルタ、高雄を経て、翌年にシンガポール、香港、マニラ、東京、台北と計10都市を訪れる。コンサートツアー「DAY OFF」ソウル公演は、今年10月2日から4日まで、ソウル・チケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で開催される。彼はソウル公演を終えた後、10月17~18日にマカオ、11月14~15日にバンコク、11月21~22日にジャカルタ、12月19~20日に高雄、2027年1月9日にシンガポール、1月16日に香港、1月23日にマニラ、2月27~28日に東京、3月13~14日に台北を巡る。特にディオは最近、EXOのメンバーとしてワールドツアーを締めくくったばかりだ。10ヶ月ぶりに新たなツアーで戻ってくる彼が、10都市のグローバルファンたちに会い、どのような存在感を刻み込むのか、期待が高まっている。

AKMU イ・スヒョン、松田聖子の名曲「青い珊瑚礁」を披露!「J-POP REMAKE」プロジェクトに参加へ
AKMUのイ・スヒョンが「青い珊瑚礁」を歌う。11日、「J-POP REMAKE」プロジェクトは公式SNSを通じて、イ・スヒョンを第3弾プロジェクトの歌唱者として正式発表した。イ・スヒョンは「J-POP REMAKE」プロジェクトの第3弾の主役として、松田聖子の名曲「青い珊瑚礁」を自身ならではの独特な歌声と繊細な感性でリメイクする。第3弾リメイク曲として選ばれた「青い珊瑚礁」は、日本を代表する歌手・松田聖子が1980年に発表した楽曲で、爽やかなメロディーと恋愛のときめきを描いた歌詞が今もなお多くのファンに愛されている。イ・スヒョンは独自の温かみのある歌声で、原曲が持つ清涼感はもちろん、躍動感を「青い珊瑚礁」に込め、楽曲の魅力をさらに引き立てる予定だ。「J-POP REMAKE」プロジェクトは、歌手でありながらMCやマルチエンターテイナーとして活動中のKangNamが企画したプロジェクトで、時代を代表する日本の名曲を韓国アーティストならではのカラーで再解釈し、届けている。イ・スヒョンが歌う「青い珊瑚礁」は18日午後6時にリリースされる。・少女時代 テヨンが韓国語で歌う「晩餐歌」MV公開!RESCENEのウォニ&ミナミが出演・YGと契約終了AKMU イ・スヒョン、兄と一緒に1ヶ月間の合宿?「精神改造へ」(動画あり)

【PHOTO】i-dle ミンニ、始球式に登場…キュートなユニフォーム姿
11日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対ハンファ・イーグルスの試合が行われ、i-dleのミンニが始球式に登場した。・i-dle「ロラパルーザ シカゴ」悪天候の中でも熱いステージで魅了!初公開の新曲パフォーマンスも・【PHOTO】i-dle「ロラパルーザ シカゴ」出演のためアメリカへ出国(動画あり)

【PHOTO】Stray Kids ハン&コン・スンヨン、ブランド「TOD'S」のイベントに出席
12日午前、ソウル新世界百貨店江南(カンナム)店にて、ブランド「TOD'S」のポップアップストアオープン記念イベントが行われ、Stray Kidsのハンとコン・スンヨンが出席した。・Stray Kids、東京駅一番街をジャック!ワールドツアー日本公演を記念して特別コラボ第4弾がスタート・移籍説が浮上TWICE ジョンヨン、実姉コン・スンヨンとのグラビア撮影のビハインドを公開!

TWICE ジョンヨン、一層成熟したビジュアル!ビハインド写真を大公開
TWICEのジョンヨンが、新事務所への移籍後、一層成熟した雰囲気で注目を集めている。11日、ジョンヨンの新事務所であるVAROエンターテインメントの公式SNSを通じて「Behind Photo」という文言とともに、ジョンヨンのグラビア撮影のビハインド写真が数枚公開された。公開された写真の中のジョンヨンは、これまでステージ上で見せてきた明るくエネルギッシュなアイドルのイメージとはまた異なる魅力を放っている。落ち着いた表情と自然なポーズでカメラを見つめ、深みのある雰囲気を醸し出している。特に、俳優専門マネジメント会社へ移籍後に公開された写真であるだけに、今後披露する演技活動への期待感も高まっている。ジョンヨンは10日、11年間所属してきたJYPエンターテインメントを離れ、実姉のコン・スンヨンが所属するVAROエンターテインメントと専属契約を締結した。新事務所は、ジョンヨンの女優としての新たな挑戦とTWICEのグループ活動を引き続きサポートしていくと明らかにした。ジョンヨン自身も、移籍後もTWICEの活動は変わらず続けていく意向を明確にしている。同時に本名「ユ・ジョンヨン」として女優活動に乗り出し、新たなチャプターをスタートさせる。最近、映画「新兵:ザ・ムービー」への出演も確定し、スクリーンデビューを目前に控えている。今後、ジョンヨンがどのような変身を見せてくれるのか、注目が集まっている。・「私もとても怖い」TWICE ジョンヨン、移籍への素直な心境明らかにファンへ予告も・TWICE ジョンヨン、11年間所属したJYPに感謝移籍の心境明かす「グループを守り続ける」

ASTRO チャウヌ、除隊後の復帰作を検討中?「暴君のシェフ」チャン・テユ監督の新作に出演なるか
来年1月に除隊を控えているASTROのチャウヌが、復帰作を検討している。チャウヌの所属事務所fantagioはOSENに対し、「『ソラボルライフ』は現在検討中の作品の一つだ」とコメントした。「ソラボルライフ」は料理を題材にしたロマンスドラマで、昨年、最高視聴率17.1%を記録した「暴君のシェフ」のチャン・テユ監督が演出を務める。チャウヌが本作に出演すれば、これはチャウヌが入隊後に公開されたNetflix「ワンダーフールズ」以来の作品となる。ただし、一部ではチャウヌの早期復帰を懸念する声も上がっている。彼は1月、韓国国税庁から200億ウォン(約22億円)の税金を追徴された。その後、チャウヌは「国税庁の手続きと結果を尊重し、これ以上の混乱が続かないよう関連税金をすべて納付した」とコメントした。チャウヌが納付した税金は約130億ウォン(約13億円)と伝えられている。しかし、チャウヌは今月初め、国税庁の課税処分に不服を申し立てる内容の租税審判を要請した。fantagioは「チャウヌは法的な判断を受けるために、法律が定めた手続きに従い、租税審判を請求した」と明らかにした。チャウヌは昨年7月に入隊し、来年1月に除隊する予定だ。・ASTRO チャウヌ、130億ウォン納付も課税処分に不服申し立て「租税審判を請求」・ASTRO チャウヌ、入隊中の近況ショットが話題よりたくましくなった姿に注目

WMエンターテインメント「StrangeLab」に社名変更・OH MY GIRLはDSPメディア所属に…RBWが新体制を発表
RBW傘下のレーベルWMエンターテインメントが、社名を変更する。RBWは本日(11日)、「各レーベルの専門性を強化し、アーティストへより集中できる環境を整えるため、グループ内のレーベル運営体制の一部を改編する」と明らかにした。まず、WMエンターテインメントは「StrangeLab」へと社名が変更される。RBWはStrangeLabの事業方向について、「RBWグループが保有する音源・映像、アーティストなどのIP(知的財産権)とIT技術を融合させ、グローバルな付加価値を最大化する新規戦略事業を展開する予定だ」とし、「XLOVとLUの所属会社として、プロデュース、企画、制作など、アーティスト関連の業務全般を統括するエンターテインメント事業を引き続き行うとともに、『StrangeLab』独自の音楽レーベルとして成長させていく計画だ」と述べた。また、WMエンターテインメントに所属していたOH MY GIRLはDSPメディア所属へと変更される。所属事務所は「今後、OH MY GIRLのプロデュース、企画、制作およびマネジメントは、RBWの関連会社であるDSPメディアが総括して進める。DSPメディアは長年にわたり積み重ねてきた音楽制作とアーティスト運営のノウハウをもとに、OH MY GIRLの活動にさらに集中し、多様な音楽とコンテンツを届けられるようサポートしていく計画だ」と伝えた。・OH MY GIRL、完全体での活動が来年に延期へWMエンターテインメントが謝罪(公式)・RBW、257エンターテインメント買収でグローバル展開強化ジェンダーレスコンセプトで話題のXLOVが所属【RBW 公式コメント全文】こんにちは。RBWです。いつもRBWと所属アーティストを応援してくださるファンの皆さん、株主の皆さんに心より感謝申し上げます。RBWは各レーベルの専門性を強化し、アーティストへより集中できる環境を整えるため、グループ内のレーベル運営体制の一部を以下のとおり改編いたします。■WMエンターテインメントはStrangeLabへ社名を変更します。4月に包括的事業譲渡の形で吸収された「257エンターテインメント」と「WMエンターテインメント」は、「StrangeLab」という一つの名称のもと、新たなスタートを切ることになります。「WMエンターテインメント」という名前はともに歩んできた大切な旅路として胸に刻み、これからはStrangeLabという新たな名前で未来を築いていきます。■StrangeLabは以下の2つの事業を主軸とします。1つ目は、RBWグループが保有する音源・映像、アーティストなどのIP(知的財産権)とIT技術を融合させ、グローバルな付加価値を最大化する新規戦略事業を展開する予定です。2つ目は、XLOVとLUの所属会社として、プロデュース、企画、制作など、アーティスト関連の業務全般を統括するエンターテインメント事業を引き続き行うとともに、「StrangeLab」独自の音楽レーベルとして成長させていく計画です。■アーティスト「OH MY GIRL」の事業運営主体の変更今後、OH MY GIRLのプロデュース、企画、制作およびマネジメントは、RBWの関連会社であるDSPメディアが総括して進めます。DSPメディアは長年にわたり積み重ねてきた音楽制作とアーティスト運営のノウハウをもとに、OH MY GIRLの活動にさらに集中し、多様な音楽とコンテンツを届けられるようサポートしていく計画です。今回の事業組織改編は、各レーベルの色と専門性を強化し、アーティストに最適な環境を提供するためのものです。今後も(株)RBWと(株)StrangeLab、(株)DSPメディア、そしてすべての所属アーティストへの変わらぬご関心と応援をよろしくお願いいたします。ありがとうございます。

結婚から2年…キム・ギリ&ムン・ジイン夫妻に第1子が誕生
女優ムン・ジインとお笑い芸人キム・ギリに第1子が誕生した。昨日(10日)、所属事務所SIM STORYによると、ムン・ジインは7日午前、元気な男の子を出産した。母子ともに健康な状態だ。2024年5月にキム・ギリと結婚したムン・ジインは、先立って一度流産を経験したことを告白。その後、赤ちゃんを授かるために人工授精や体外受精などをしてきたと明かした。妊娠を発表した当時、キム・ギリはOSENに対し、「まだ少し実感が湧かない。あまり実感が湧かない時は祈りを捧げ、パパになる準備ができるよう祈っている」と伝えた。

元ENHYPEN ヒスン、9月7日にカムバック!1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発売
EVAN(元ENHYPENのヒスン)が9月7日、1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発表し、カムバックする。今年6月に披露したデビューシングル「RIDE OR DIE」以来、約2ヶ月ぶりのカムバックとなる。「DEATH OF ME」は、複雑に絡み合った感情の手綱を握り、大胆に前へ進むという宣言を込めたアルバムだ。所属事務所のBELIFT LABは「前作に続き、EVANがアルバム全般のプロデュースに参加し、自身の内面と未来に向けた固い意志を完成度の高いサウンドに落とし込んだ」と伝えた。これに先立ちデビューシングルを通じてボーカルやパフォーマンス、作詞・作曲、プロデュースまで、様々な能力を証明し、完成型オールラウンダーアーティストとして注目を集めたEVAN。彼が今回のアルバムを通じて披露する、一段と深まった音楽世界に音楽界の関心が集まっている。EVANはカムバックと共に世界のステージを駆け巡る予定だ。8月14日(現地時間)、米ロサンゼルスのグラミー・ミュージアムの特別プログラム「Spotlight」出演を皮切りに、16日に「KCON LA 2026」、23日に中華圏の大型授賞式「2026 TME live International Music Awards」、27日に「2026 K WORLD DREAM AWARDS」に出席する。1stミニアルバム「DEATH OF ME」の予約販売は昨日(10日)より開始。EVANはアルバム発売当日である9月7日午後7時、ソウル慶熙(キョンヒ)大学平和の殿堂で「EVAN Debut Showcase 'DEATH OF ME'」を開催し、ファンと意味深い時間を共にする。





