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  • シム・ウンギョン、デビュー後初めて韓国の演劇に挑戦「心に深く残るような響きを届けたい」

    シム・ウンギョン、デビュー後初めて韓国の演劇に挑戦「心に深く残るような響きを届けたい」

    韓国俳優として初めてキネマ旬報の主演女優賞を受賞したシム・ウンギョンが、デビュー後初めて韓国の演劇舞台に立つ。所属事務所のPanPareは昨日(19日)、「シム・ウンギョンが国立劇団の新作演劇『バンヤおじさん』のソ・ウニ(ソーニャ)役で出演を確定し、韓国で初めて演劇舞台に挑戦する」と明かした。韓国と日本、両国で最優秀主演女優賞を受賞し、演技力を証明した彼女が次期作として演劇を選んだことは、公演界と映画界の注目を同時に集めている。国立劇団が披露する「バンヤおじさん」は、ロシア文学の巨匠アントン・チェホーフの「ワーニャ伯父さん」を韓国的な情緒で再解釈した作品だ。人生の不条理と運命を切なくも軽快な喜劇で展開した19世紀の原作をベースに、現在の私たちの人生を貫通する現実的な姿と個展の永続性を1つの舞台の上で展開する予定だ。シム・ウンギョンは、今回の作品でチョ・ソンハ演じるパク・イボ(ワーニャ)の姪っ子ソ・ウニ(ソーニャ)役で舞台に立つ。ソ・ウニは純朴に誠実に人生を生きていくが、心痛める片思いと外見のコンプレックスを抱えて生きている人物だ。シム・ウンギョンは辛い現実の中でも黙々と自分の場を守り、人生を支えていくソ・ウニを通じて古典の深さに自分だけの繊細な感覚を加えるとみられる。韓国の演劇デビューを控えている彼女は、所属事務所を通じて「毎度作品に接するたび、演技というものが依然として難しく、新しい宿題のように感じられる。舞台という空間で観客の皆さんの息を感じながら呼吸することができ、ワクワクしていると同時に重い責任感も感じる」と感想を伝えた。続けて「残りの期間、誠実に準備して舞台を見にきてくださる観客の皆さんに、心に深く残るような小さな響きを届けたい」という願いも付け加えた。さらにチョ・ソンハ、ソン・スク、ナム・ミョンリョル、キ・ジュボン、チョン・ギョンスンなど、韓国の演劇界をリードしてきた大先輩たちとの初共演も期待を集める。韓国と海外を行き来し、キャリアを積んできたシム・ウンギョンの内功が演劇界の巨匠たちに出会ってどんなシナジー(相乗効果)を出すのか注目が集まる。「バンヤおじさん」は5月22日から31日まで、韓国の国立劇場ヘオルム劇場で上演される。

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  • 【PHOTO】キム・セジョン、ファンコンサートのためフィリピンへ出国

    【PHOTO】キム・セジョン、ファンコンサートのためフィリピンへ出国

    20日午前、キム・セジョンが「2026 KIM SEJEONG FAN CONCERT」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフィリピン・マニラに向かった。・「この川には月が流れる」キム・セジョン逃げずに挑戦したことで成長できた【ネタバレあり】・キム・セジョン、3月14日に横浜でファンコンサートを開催10年の時間を振り返る

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  • ZEROBASEONE、第5世代を牽引する人気アイドルに…ファンと共に築いてきた成長物語に注目

    ZEROBASEONE、第5世代を牽引する人気アイドルに…ファンと共に築いてきた成長物語に注目

    韓国国内外のファン投票によって誕生したZEROBASEONEは、単なる一時の話題性を超え、第5世代の基準と呼ばれる存在へと成長を遂げた。ZEROBASEONEは、2023年7月に1stミニアルバム「YOUTH IN THE SHADE」でデビュー。同作は初動売上182万枚を記録し、歴代K-POPグループのデビューアルバム初動売上1位という前例のない快挙を打ち立てた。この記録は約3年が経った現在も破られておらず、ひとつの指標として語り継がれている。こうした勢いを背景に、彼らはデビューアルバムから6作連続でミリオンセラーを達成したK-POP史上初のグループとなり、第5世代グループとして初めて累計アルバム売上900万枚を突破した。オーディション番組出身という特性からスタートした彼らは、ファンと共に絶えず成長を続け、右肩上がりの軌跡を描いてきた。その結果、1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」は、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に23位で初登場し、自己最高位を更新。さらに、日本1st EP「PREZENT」とスペシャルEP「ICONIK」は、2025年だけで日本レコード協会より2作連続でプラチナ認定を獲得した。加えて、約15万人を動員したワールドツアー「HERE&NOW」を成功裏に終え、グローバル・トップティアとしての存在感をより確かなものにした。ZEROBASEONEが紡いできた成長の物語は、今月2日にリリースされたスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」で頂点を迎えた。「RE-FLOW」は、この2年6ヶ月を駆け抜けてきた彼らが、音楽を通じて時間の積み重ねの中で生まれた感情と瞬間を描き出す作品だ。各楽曲のストーリーがひとつの流れのようにつながり、ZEROBASEONEの過去と現在、未来を包括的に表現し、ファンに深い余韻を残している。特に本作は、音楽・ビジュアル・ストーリーが三位一体となった完成度の高いアルバムとして評価されている。青春のきらめきとその裏に潜む不安を、感情の流れに沿って繊細に描き出し、各トラックがひとつの物語のように連なる構成を作り上げた。デビュー以来、アルバムやステージを通じて積み重ねてきた表現力をもとに、第5世代グループが進むべき方向性を提示している。また、ファンとのコミュニケーションを軸にした活動も注目に値する。ファンに向けた楽曲を通じて想いを共有するだけでなく、展示形式の新たなコンテンツやフォトイズムフレームの展開など、オンラインとオフラインを横断する取り組みによってファンに体験を提供している。ファンを単なる消費者としてではなく、グループの物語を完成させる中心的な存在として位置づけ、ステージの内外でK-POPグループの新たな在り方を提示している。最新作「RE-FLOW」は韓国、中国、日本の主要チャートで上位にランクインし、改めてグローバルな人気を証明した。ZEROBASEONEは3月13日から15日まで、ソウルKSPO DOMEにて「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR HERE&NOW' ENCORE」を開催する。これは2025年のワールドツアーのフィナーレを飾るアンコール公演で、先行予約のみで全席完売を記録し、大きな期待を集めている。・ZB1、世界的な音楽イベント「Record Store Day」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト」に!限定盤LPの発売も予告・ZEROBASEONE、9人で旧正月の挨拶「2026年も僕らと駆け抜けよう」(動画あり)

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  • ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の映画「王と生きる男」公開15日目で観客動員数400万人を突破

    ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の映画「王と生きる男」公開15日目で観客動員数400万人を突破

    重厚な余韻と感動を与える俳優たちの熱演で力強い時代劇という好評を得ながら、2026年最高のヒット作として注目を集める映画「王と生きる男」が400万人の観客を動員した。1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた映画「王と暮らす男」が、公開15日目となる昨日(18日)累積観客数400万人を突破した。これは時代劇として初めて1,000万人以上の観客を動員してシンドロームを巻き起こした映画「王の男」(17日目)よりも速い記録だ。また、2025年韓国映画全体のボックスオフィス1位を記録した映画「ゾンビになってしまった私の娘」(17日目)の400万人突破時点も上回る。それだけでなく、「王と生きる男」は6日連続で日別全体ボックスオフィス1位を達成し、2026年最高ヒット作として圧倒的な底力を見せている。400万人の観客を突破しながら興行疾走を続けている「王と生きる男」は、劇場で見逃してはならない確実な原作映画として注目を集めている。1457年の清寧浦で繰り広げられる熱い友情の物語として、多くの人々に深い感動を伝える「王と生きる男」に向けた口コミが続いている中、笑いと感動が交差する豊かな面白さと俳優たちの圧倒的な熱演に対する好評が続いている。このように観客を中心に絶え間なく拡散中の爆発的な口コミとリピート観覧ブームは、「王と生きる男」の勢い止まぬ興行快進撃にさらに拍車をかける見込みだ。旧正月連休の間、全体ボックスオフィス1位を堅持しながら400万人の観客を突破した2026年最高のヒット作「王と生きる男」は、韓国の劇場で絶賛上映中だ。

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  • ZB1、世界的な音楽イベント「Record Store Day」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト」に!限定盤LPの発売も予告

    ZB1、世界的な音楽イベント「Record Store Day」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト」に!限定盤LPの発売も予告

    ZEROBASEONEがグローバル・トップティアとしての存在感を改めて証明した。ZEROBASEONEは最近、世界的な音楽イベント「Record Store Day」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト(K-Pop Artist of the Year)」に選定され、グローバルな存在感を示した。「Record Store Day」は、独立系レコードショップの発展を目的に、アメリカをはじめ世界各地で開催される国際的なイベントで、毎年著名アーティストたちの限定盤を販売し、その趣旨を広く発信している。これを記念してZEROBASEONEも、1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」の限定盤LPを独占発売する。今回のLPは、スペシャルエディション「クッキーモンスター」ブルー・カラー・ヴァイナルとしてプレスされ、ゲートフォールド仕様のパッケージ、LP専用ポスター、さらにメンバー別の独占イメージを収めた全9種のフォトカードセットも同封される予定で、期待を高めている。ZEROBASEONEは「『Record Store Day』の今年のK-POPアーティストに選ばれ大変光栄です。2025年は、僕たちがずっと夢見てきたことを実現できた本当に驚くべき一年でした。この素晴らしい結果を可能にしてくださったすべての方々、特にZEROSE(ファンの名称)の皆さんに感謝します」とコメントした。1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」は、ZEROBASEONEの音楽の歩みにおける重要なマイルストーンとなる作品だ。ZEROBASEONEは「青春3部作」と「パラダイス2部作」を経て、最もアイコニックなTEAM ZB1のシナジー(相乗効果)を完成。平凡な現実の中でも特別な何かを夢見る人々へ向け、「諦めなければ不可能はない(NEVER SAY NEVER)」という応援メッセージとともに、止まることのない力強い挑戦の意志を表現した。「NEVER SAY NEVER」は昨年9月の韓国発売直後、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で23位を記録し、自己最高記録を更新したことがある。ZEROBASEONEの「Record Store Day」限定盤LPは、4月18日よりアメリカで販売され、詳細は公式ホームページで確認できる。

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  • KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明

    KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明

    KiiiKiiiが新曲「404(New Era)」で着実に人気を高めている。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、先月26日にリリースされた2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」が、MelOnのウィークリーチャート(2月9日~2月15日)で1位を獲得した。これは2026年に発売された楽曲としては初の記録で、今月10日に発売16日目でTOP100チャート1位を獲得して以来、その勢いが衰えることなく、連日トップの座を守り続けた結果だ。これと共にKiiiKiiiは昨日(18日)午前11時基準でMelOnのリアルタイムチャートと日間チャート(2月16日基準)で1位はもちろん、2月1週目に続き2週目まで週間人気賞1位を獲得。YouTubeミュージックウィークリーチャート(2月6日~2月12日)と日間チャート(2月12日基準)、Bugsウィークリーチャート(2月9日~2月15日基準)、Apple Music人気チャートでもすべて1位を獲得し、ヒットを続けている。グローバルチャートでもその熱気が続いている。発売直後、急上昇チャートに収録曲の全曲をチャートインさせる成果を収めた中国QQ Musicでは韓国チャート(2月6日~2月12日)2位を守っており、日本オリコンチャートの週間ストリーミング急上昇順位(2月2日~2月8日)でも2位を記録した。続いて、11日基準でビルボード・ジャパン・ホット・アルバムズチャートとホットショットソングスチャート上位圏に上がり、グローバル人気が続くことを予告した。これに先立ってKiiiKiiiは「SHOW CHAMPION」「ショー!音楽中心」「M COUNTDOWN」で3冠を記録し、15日を最後に「404(New Era)」の音楽番組での活動を終えた。しかし、活動終了後も多くのアーティストとクリエイターたちの「404(New Era)」チャレンジが続いたり、大衆のSNS投稿でBGMとして使用されるなど、衰えない話題性を証明している。韓国国内外のチャートを席巻したことに続き、長期的なヒットの基盤まで固めながら、自分たちの存在感を確実に印象付けたKiiiKiiiが、今後どのような記録と歩みを続けていくのか、期待が高まる。KiiiKiiiは今後も多様な活動とコンテンツを通じてファンと会う予定だ。

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  • “故チェ・ジンシルさんの娘”チェ・ジュンヒ、日本で撮影したウエディング写真が議論に…SNSで釈明「全く知らなかった」

    “故チェ・ジンシルさんの娘”チェ・ジュンヒ、日本で撮影したウエディング写真が議論に…SNSで釈明「全く知らなかった」

    故チェ・ジンシルさんの娘でありインフルエンサーのチェ・ジュンヒが、論争となったウエディング写真の真実を公開した。昨日(18日)、彼女は自身のSNSを通じて「日本によく撮影に行かれる韓国の作家さんが指定して撮ってくださったものだが、東京という大きな都市で私がその場所を知っていただろうか。最後に行った地域は幼稚園の時の大阪だけだ。あの写真も最初から公式に公開したことがないのに、記者が無断で持ち出して使用した写真の一つに過ぎない。私はウエディング撮影も協賛だけで9件以上撮ったのに、あの写真一つだけをどうやって認知できたのだろう。全く知らなかった」と述べた。チェ・ジュンヒが5月に結婚することを発表した中、SNSには彼女がある写真館で撮ったウエディング写真が論争として浮上した。一部のネットユーザーは、二人が写真を撮った場所が単純な写真館ではなく「水子供養(みずこくよう)」の儀式を行う空間だと主張した。水子供養は、流産や中絶、死産などによって亡くなった胎児と生後間もない子どもたちの冥福を祈る儀式だ。子どもたちの魂を祀る追悼の場所であるため、新しい始まりを知らせるウエディング写真を撮影する場所としては適していないという意見だ。これについてあるファンはこのような情報を伝えながら「誰も教えてあげる人がいなかったのか」と述べ、この投稿を目にしたチェ・ジュンヒは11歳年上の新郎と撮ったウエディング写真ではないことを強調した。特にチェ・ジュンヒは「あの写真をどこにもアップロードしたことがなかったのに、どこで入手されたのか許諾もせず無断でアップされてしまった」とし、「もう苦しめないでください」と訴えた。これと共に当時ウエディング写真を撮影した写真作家は、チェ・ジュンヒを通じて「アメリカ文化が好きで日本文化について全く知らなかったので申し訳ない」と伝えた。チェ・ジュンヒは5月16日、ソウル江南(カンナム)のあるホテルで11歳年上の一般人と結婚する。・チェ・ジュンヒ、結婚を控えた近況を明らかに母親の故チェ・ジンシルさんの写真も公開・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、結婚を発表報道に困惑も「正直悲しい」【チェ・ジュンヒ コメント全文】うん、、日本によく撮影に行かれる韓国の作家さんが指定して撮ってくださったものだが、大きな東京で私がその場所を知っていただろうか。最後に行った地域は幼稚園の時の大阪だけだ!! あの写真も最初から公式に公開したことがないのに、記者が無断で持ち出して使用した写真の一つに過ぎない。私はウエディング撮影も協賛だけで9件以上撮ったのに、あの写真一つだけをどうやって認知できたのだろう。全く知らなかった、私は。

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  • SUPER JUNIOR シンドン、パク・ボゴムに公開告白!?「愛してるみたい」

    SUPER JUNIOR シンドン、パク・ボゴムに公開告白!?「愛してるみたい」

    SUPER JUNIORのシンドンが、俳優パク・ボゴムの魅力にすっかり夢中になり、公開的にファン心を告白した。18日、シンドンは「どうしよう僕、ボゴムさんを愛してるみたい。すごく好き」というコメントと共に1枚の写真を掲載した。公開された写真は、パク・ボゴムが出演中の「ボゴムマジカル」の1シーンで、画面の中のパク・ボゴムの美しいビジュアルと温かい雰囲気が目を引いた。シンドンは続けてパク・ボゴムに向かって「僕の髪も1回切ってくれますか?うわん」と可愛らしいリクエストを付け加え、笑いを誘った。歌謡界の大先輩であるシンドンが、後輩パク・ボゴムの魅力に圧倒されガチファンモードに変身した姿が、ファンたちに新鮮な面白さを届けた。パク・ボゴムは最近、バラエティ「ボゴムマジカル」を通じて、特有の繊細な手つきと温かい魅力を披露し、大きな人気を集めている。これにシンドンもまた「愛してるみたい」と直接的な告白まで躊躇しないなど、パク・ボゴムだけの魅力に完全に魅了されたように見える。シンドンのユーモア溢れる求愛にファンたちは「シンドンの気持ち、私の気持ち」「なぜこんなに可愛いの?」「2人が会うのを見たい」など、熱い反応を見せている。シンドンはSUPER JUNIORの活動はもちろん、個人YouTubeチャンネルを通じて多様なコンテンツでファンたちと交流している。・SUPER JUNIOR シンドン、スリムになった姿が話題に!アメリカで撮った近況ショットを公開・SUPER JUNIOR シンドン、美女との2ショットを公開その正体とは?

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  • ユ・ヨンソク、チョ・ジョンソクの第2子誕生をお祝いも…小言にうんざり?(動画あり)

    ユ・ヨンソク、チョ・ジョンソクの第2子誕生をお祝いも…小言にうんざり?(動画あり)

    ユ・ヨンソクが旧正月のストレスを吐露した。昨日(17日)放送されたSBS「暇さえあれば」には、チョン・サンフン、チ・イェウンが出演した。旧正月連休ということもあり、ユ・ジェソクはユ・ヨンソクに家族にいつ会いに行くのか尋ねた。これに対しユ・ヨンソクは「聞かれることが多い。いつ結婚するのかと」と、すでに疲れた様子を見せた。続けて「甥たちにも会ってお年玉をあげる。あげるしかない。昨年の旧正月には甥たちにお年玉をあげる時、ただあげるのではなくゲームをしながらあげた」と話した。ユ・ジェソクは「本当にひどい。普通にあげればいいじゃないか。何でゲームをしてあげるんだ」とユ・ヨンソクをからかった。その後、ユ・ヨンソクはチョ・ジョンソクとサプライズ通話をすることになった。ユ・ヨンソクはチョ・ジョンソクに第二子出産を祝ったが、チョ・ジョンソクは「お前も早く結婚しろ。秘密にしないで」と小言たっぷりの新年の挨拶を送った。これに対しユ・ヨンソクは「うちの兄貴もしない話だ」と渋々とした反応を見せた。

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  • BTSのRM、緊張した様子で運転する姿が話題に…微笑ましい映像を公開(動画あり)

    BTSのRM、緊張した様子で運転する姿が話題に…微笑ましい映像を公開(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のRMが、ドライブ映像を公開した。公開された映像には、RMが運転する姿が収められていた。彼は運転初心者らしく両手でハンドルをしっかり握ったまま、不安な様子で微笑みながら運転する姿で注目を集めた。先立ってRMは昨年12月、Weverseを通じて行われたライブ配信で、最近運転免許を取得したと明かして話題を集めた。当時、彼の運転免許取得のニュースが伝えられると、RMの2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」の収録曲「Nuts」が突然、音源チャートで逆走行した。これは、ソロ曲「Nuts」の中の「He a pro ridah, hoo, hoo, hoo, hoo rider / Must be an A1 guider(彼はプロライダーだ hoo, hoo, hoo, hoo ライダー / A1ガイドに間違いない)」という歌詞と近況が重なり、曲に対する関心が急増したのだ。「Nuts」は当時、ビルボード「ワールド・デジタル・ソング・セールス」2位に突然チャートインするかと思えば、計45ヶ国・地域のiTunes「トップ・ソング」チャート1位を記録した。BTSは3月20日、ニューアルバム「ARIRANG」をリリースしてカムバックする。・BTSのRM、ついに運転免許を取得!路上試験での失敗談&証明写真が話題に・BTS、7人での完全体ショット公開!「ビジュ良すぎ」とファンから絶賛の声 この投稿をInstagramで見る RM(@rkive)がシェアした投稿

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  • IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開

    IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開

    Kakaoエンターテインメント傘下レーベルのアーティストたちが、2026年もグローバルファンダムの拡大に拍車をかける。アルバムの発売やツアーをはじめとする多彩な世界での活動を予告し、K-POPを代表するアーティストとして世界的な影響力をさらに強化していく計画だ。昨年、デビュー10周年を迎え完全体での活動を再開したSTARSHIPエンターテインメント所属のMONSTA Xは、2026年の幕開けとともにグローバルな歩みを本格化させた。メンバーのジュホンが1月5日にソロミニアルバムを発売して始動したのに続き、MONSTA Xは1月30日から2月1日までソウルKSPOドームで行われる公演を皮切りに、ワールドツアー「THE X : NEXUS」をスタートさせた。2022年9月以来、約4年ぶりとなる今回のワールドツアーは、ソウルをはじめアジア、ラテンアメリカなど主要地域での開催が確定しており、世界中のファンとの接点を拡大していく予定だ。MONSTA Xは、昨年デビュー10周年を記念して発売したミニアルバム「THE X」で初動売上の自己最高記録を更新し、ビルボードをはじめとする主要グローバルチャートにも名を連ねた。また、年末にはアメリカの「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」に参加し、主要都市でファンと交流するなど、グローバルポップ市場における競争力とパフォーマンス型アーティストとしての地位を確固たるものにしている。また、日本公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」が、千葉と大阪にて開催することが決定している。今年も大規模なワールドツアーをはじめとする多彩な活動を通じて、影響力をさらに拡大する計画だ。同じくSTARSHIPエンターテインメント所属のIVEは、2月下旬のニューアルバム発売を皮切りに、本格的なグローバル活動に突入する。特に、アルバム発売に先立ち2月9日に先行公開された新曲「BANG BANG」が早くもチャート上位圏にランクインし、話題を呼んでいる。カムバック活動終了後には、2度目のワールドツアー「Show What I Am」を本格的に展開する予定だ。昨年10月、ソウルKSPOドームでワールドツアーをスタートさせたIVEは、4月に日本の京セラドーム大阪をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界各地でグローバルファンと対面する。7作連続ミリオンセラー、音楽番組20冠、各種音楽授賞式を席巻するなど圧倒的な成果を残してきたIVEは、今回の新作とワールドツアーを通じて、トップガールズグループとしての存在感を改めて確固たるものにする見通しだ。さらに進化した音楽的力量とパフォーマンスで大規模ツアーを続け、K-POPを代表する世界的アーティストとしての地位を一層強化していく。昨年成功裏にデビューしたSTARSHIPエンターテインメント所属のKiiiKiiiは、26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースし、グローバルファンダムの拡大に乗り出した。本作には、タイトル曲「404(New Era)」をはじめ、幻想的なムードからエネルギッシュなサウンドまで幅広いジャンルの新曲6曲が収録され、拡張された音楽的スペクトラムでグループの魅力を最大限に引き出している。特に、KiiiKiiiならではの堂々とした自由なエネルギーを軸に、完成度の高いトレンディなサウンドとビジュアルコンセプトを披露し、次世代K-POPガールズグループとしての競争力を証明している。KiiiKiiiは、昨年デビュー曲「I DO ME」でデビューと同時に韓国国内外のファンを魅了し、各種K-POP授賞式で新人賞7冠を獲得するなど注目を集めた。特に、昨年9月に東京ドームで開催された「MUSIC EXPO LIVE 2025」に唯一のK-POPガールズグループとして出演するなど、グローバルステージへと活動の幅を広げ、存在感を高めている。EDAMエンターテインメント所属のWOODZも、2026年のフルアルバムリリースを予告し、期待を高めている。チョ・スンヨン(WOODZ)は昨年、「Drowning」シンドロームで音楽プラットフォームMelOnの年間チャート1位を記録し、除隊後にリリースしたシングル「I'll Never Love Again」で、プロデュース力を兼ね備えたオールラウンダーアーティストとしての存在感を確立した。そうした実績を背景に、今年はフルアルバムを軸とした本格的なグローバル活動に注目が集まっている。日本でも大阪、東京、名古屋の3都市で「2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN」を開催することが決定している。特に、フルアルバムに先立ち、2月26日にはパク・セヨン監督、ジャスティン・ミンと共演する映画「SLIDE STRUM MUTE」を通じて演技に挑戦し、音楽と映画の境界を越える新たな試みを披露する。「SLIDE STRUM MUTE」は59分の短編映画で、チョ・スンヨンは抗えない機会と選択の前で内面の深い欲望に突き動かされる主人公ウジン役を演じ、劇場で観客と出会う予定だ。実力派ミュージシャンが多数所属するアンテナのアーティストたちの活躍にも期待が集まる。独自の音楽的アイデンティティを確立しているSUPER JUNIORのキュヒョン、チョン・スンファンといったソロアーティストの活動が続く中、フェスティバルなど多様なステージを通じて韓国国内外のファンとの交流を広げているバンド、Dragon Ponyも、Kバンドを代表する存在としてグローバル音楽市場での成長が期待されている。さらに、Kakaoエンターテインメントのグローバルバンドhrtz.wavも、上半期のデビューを確定させ、世界の舞台へと向かう。hrtz.wavは、Mnetグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生した5人組バンドだ。サバイバル過程を通じて音楽性やパフォーマンス力、メンバーそれぞれの個性と魅力が認められた彼らが、正式デビュー後に見せる活動にも関心が寄せられている。「青春を照らすバンド音楽の新たな波」を目標にデビュー準備を進めているhrtz.wavは、正式デビュー前にもかかわらず、アルバム準備と並行してチャレンジ動画やビハインド映像など多様なコンテンツを順次公開し、ファンとのコミュニケーションを拡大しながら存在感を放っている。Kakaoエンターテインメントは、これまで培ってきた音楽制作・流通・マーケティングのノウハウを基盤に、hrtz.wavが世界の舞台でKバンドブームを引き継ぐルーキーへと成長できるよう、多角的な活動を計画している。・IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開・MONSTA XからIVE、CRAVITYまでSTARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

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  • 故人の死因占いで物議…Disney+「占い師たちの運命バトル」が追加コメント発表“理解と同意のもとで提供”

    故人の死因占いで物議…Disney+「占い師たちの運命バトル」が追加コメント発表“理解と同意のもとで提供”

    Disney+のバラエティ番組「占い師たちの運命バトル」が、殉職した消防官を題材にした四柱推命の場面を放送したことをめぐり、再び立場を明らかにした。本日(18日)、Disney+側はOSENに「本番組に登場する個人のエピソードは、当事者本人または家族などその代表者との事前協議と説明を基に、理解と同意のもとで提供された」と明らかにした。続けて「この過程で、占い師たちが出演するサバイバル形式のプログラムという企画意図と構成について案内し、関連情報の提供及び肖像使用に対する同意も共に得た。制作陣は事案の敏感性を十分に認知し、関連内容を慎重に検討してプログラムを制作した」と伝えた。最近公開されたDisney+「占い師たちの運命バトル」では、故人の死因を当てるミッションが展開された。該当ミッションで制作陣は、ある故人の写真と生年月日などを手がかりとして提示し、占い師たちはこれを基に死因を推理した。放送で紹介された故人は、2001年にソウル西大門(ソデムン)区弘済洞(ホンジェドン)の火災現場で殉職したキム・チョルホンさんで、サバイバルバラエティに殉職した消防士を素材として使用した部分と、故人に対する礼儀が見られなかったという点で論議を呼んだ。特に、キム・チョルホンさんの姪だと明かしたA氏は「制作陣が、そもそも我が国のために働いた英雄や烈士を扱うドキュメンタリー趣旨だと説明して(遺族が)同意したと知っている。故人の兄に確認してみた。同意はしたが、あのような無謀な内容ではなかった。当惑されている。あのようなものであれば同意しなかった。その当時の同僚の消防士たちも今、遺族の方々に連絡して『あのようなところに顔を出す気分が悪い』と話しているそうだ」と主張した。Disney+「占い師たちの運命バトル」は毎週水曜日に公開される。

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