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【PHOTO】チュウ、始球式&国歌斉唱のため野球場に登場…マスコットキャラクターと手を繋いで笑顔
9日午後、大田(テジョン)ハンファ生命ボールパークで行われた「2026新韓 SOL BANK KBOリーグ」ハンファ・イーグルス対LGツインズの試合で、チュウが始球式と国歌斉唱のため登場した。・【PHOTO】チュウが東京ドームに!WBC韓国戦を応援可愛らしいユニフォーム姿・チュウ、1stフルアルバム「XO, my cyberlove」を発売デビュー10年目少女時代 テヨン&IUのように成長したい

放送開始「素晴らしき新世界」イム・ジヨン&ホ・ナムジュン、強烈な初対面【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イム・ジヨンがホ・ナムジュンを救った。8日に韓国で初放送されたSBSの新金土ドラマ「素晴らしき新世界」第1話では、チャ・セゲ(ホ・ナムジュン)とカン・ダンシム(イム・ジヨン)の強烈な初対面が描かれた。この日、王から賜薬(毒薬)を受け取ることになったダンシムは、それを振り払って拒否したが、無理やり賜薬を飲まされ、血を吐いて倒れた。彼女は「結局、こうして逝くのか。もしかすると、これが私にとって」という言葉と共に涙を流しながら目を閉じた。そうして亡くなったと思われたダンシムは、現代で目を覚ました。ドラマの撮影現場で朝鮮時代との混乱に苛まれていた彼女は、セゲが乗っている車の前で倒れてしまった。セゲが通報しようとした瞬間、「地獄」と叫びながら目を覚ましたダンシムは、車が走る道路へと飛び出した。そんな中、車にはねられそうになったダンシムを助けたセゲは「死ぬ気か? こんなことして事故になったら誰の責任になるんだ」と叫んだ。これに対しダンシムは「よくもそんなことを」と言い、「どこでその汚い口を勝手に動かしているんだ。男女の区別も分からず、女をからかうとは、閻魔大王も怖くないのか」と反撃した。さらに彼女は木の葉を手に取り、セゲを攻撃した。人々の目の前で取っ組み合いになった2人。注目が集まると、ようやく我に返ったセゲは「あなたが正気じゃないことは十分分かっている。僕も過失で殴ったとして」と名刺を渡すと、「頭がおかしい女じゃないか?」と言い残してその場を立ち去った。一方、地獄だと思っていたダンシムは、自分が本当に死んだという事実に衝撃を受けた。その時、雨が降り出し、寒さを感じた彼女は「生きてる。生き残った」と感激の涙を流したダンシムは「褒美であれ罰であれ構わない。どうせどうでもいいことだ。死ぬよりは、こうして生きていること自体が、ただただ嬉しいのだから。そう、これは呪いではなく、生まれ変わりだと考えよう。罰ではなく、二度目のチャンスだと捉えるのだ。みすぼらしくても私は生き残ったのだから、この人生は自分の思い通りに褒美だと考えればいい」と考えた。その後、ダンシムは「今日からお前を私の槍と盾として使い倒してやる」と言い、セゲを訪ねた。偶然にも韓服を着て入った彼女はオーディションに参加することになり、そこでセゲと対面した。セゲは金を狙っていると誤解しただけに「体を動かして働くことを考えろ」と冷たく背を向けた。その時、皆既月食が始まると殺気を感じたダンシムは、車に乗り込もうとするセゲを止めようとした。そして太陽が完全に隠れる瞬間、上からマネキンが落ちてきたが、ダンシムはセゲを自分の方へ引き寄せ、危機の中から救い出した。

「21世紀の大君夫人」IU&ビョン・ウソク、すれ違う運命…切ない雰囲気に【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。IUが、ビョン・ウソクへの切ない抱擁の後、予期せぬ別れを告げた。8日に韓国で放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」第9話で、ソン・ヒジュ(IU)とイアン大君(ビョン・ウソク)は、婚前契約書の流出騒動により最大の危機に直面した。ヒジュはイアン大君への深い愛を再確認したにもかかわらず、彼を守るために過酷な選択を下す姿が描かれた。放送の終盤、ヒジュはイアン大君を温かく抱きしめ、切ない雰囲気を醸し出した。しかし、幸せも束の間、ヒジュはイアン大君に向かって「私たち、離婚しましょう」と、淡々としていながらも悲しい別れを告げた。突然の離婚通告にイアン大君は当惑を隠せず固まってしまい、2人のすれ違う運命は視聴者の胸を締め付けた。ヒジュのこの決意の背後には、痛ましい犠牲が隠されていた。以前、ヒジュは父のもとを訪れ、イアン大君に関する問題を自ら解決したいという意志を明らかにしていた。当時、ヒジュは父の前で膝をつき、「お願いです、父上」と切に懇願する姿を見せ、イアン大君を守るためなら何でもするという切迫した思いを示していた。

「脱出おひとり島4」出演クク・ドンホ、いじめ疑惑を強く否定…深刻な被害訴え“加害者のレッテル貼られた”
Netflix「脱出おひとり島」シーズン4に出演したクク・ドンホが、過去のいじめ疑惑に関連して追加コメントを発表した。7日、クク・ドンホは自身のInstagramを通じて「いじめの被害を訴える方々の痛みを決して軽く考えていない。誰かが過去の出来事で傷を負ったのであれば、その感情は尊重されるべきだと考えるが、被害の訴えが特定の個人に対する加害事実として公に断定されるためには、それに妥当な事実確認と検証が必ず前提とならなければならない。特に弁護士という肩書きを掲げ、実名アカウントを通じて波及力のある発言をする場合であれば、なおさらだ」と綴った。彼は「問題は、僕を特定して提起された主張が果たして事実に合致するのか、そしてその主張が十分な検証を経たものなのかどうかだ。相手方は当初、ムン・〇〇氏が僕の恋人であり、ムン・〇〇氏が相手方に行ったいじめを知りながら傍観したり嘲笑したりしたという趣旨で主張した」とし、「しかし、これは事実ではない。僕とムン・〇〇氏は交際した事実がない。さらに、親密に連絡を取り合ったり、同じグループでつるんだりする仲でもなかった」と否定した。続けて「ケーキ告白攻撃」については、「該当事件がどのような文脈で、いつ、どこで、誰によって発生したのかということすら知らない。相手方の主張のように、僕が誰かのいじめに加担するためにケーキを準備したり、特定の状況に合わせて告白形式の行動をしたという内容は事実ではない」と主張。さらに「僕とムン・〇〇氏の関係が事実と異なるのであれば、この事件全体の核心的な前提もまた再検討されるべきではないか問い詰めたい。また、このような繋がりが事実でないのなら、そもそもムン・〇〇氏がなぜ同じ学校でもない相手方をいじめるために、相手方の学校の生徒たちにいじめを教唆したというのかも、容易に納得がいかない」とし、「現在まで公開された主張を見ると、核心的な前提が変わっていたり不明確であったりし、僕に関連する直接的な行為についても具体的な説明が不足している」と指摘した。クク・ドンホは「僕が実際に過ちを犯した部分があるならば、逃げずに謝罪する。しかし、やっていないことに対してまで認めたり謝罪したりすることはできない。事実でない内容によって僕の名誉と人生が毀損されることを受け入れることもできない」と強調した。特に「第一に、僕がムン・〇〇氏と交際していた、あるいは親密に交流していたという主張の根拠を明らかにしていただきたい。第二に、僕がムン・〇〇氏を通じていじめを教唆したり傍観したりしたという主張の具体的な根拠を明らかにしていただきたい。第三に、いわゆる『ケーキ告白攻撃』事件で、僕がいつ、どこで、どのような行為をしたというのか具体的に説明していただきたい。第四に、匿名通報を公開する前にどのような方法で事実確認を経たのか明らかにしていただきたい。第五に、既存の主張に重大な誤解や誤りがあったのであれば、今からでもその点を公に説明していただきたい」と要請した。そして「相手方は『被害者のみを代理する』という文言と共に、被害者専門ローファームの代表弁護士として僕をいじめの加害者と断定する趣旨の文章を投稿した。また、被害者弁護に対する専門性を強調し、普段使用されている表現で文章を締めくくり、該当の投稿は現在約55万回以上の再生数を記録している。僕はその時点から、すでに世間では事実上のいじめ加害者として烙印を押されることになったと感じている。僕も余裕のない状況で感じた混乱と疑問を記したものだが、今後は事件の本質と直接関連する部分以外は、より慎重に申し上げる」と付け加えた。クク・ドンホのいじめ疑惑は、3日に弁護士のB氏が投稿した文章から始まった。これに対してクク・ドンホは「特定の個人が現在一方的に主張している内容は全く事実ではなく、僕は該当事件といかなる関連もないことを明確にする。事実と異なる内容により、僕と僕の周囲の人々に深刻な被害が発生している」と明かし、無実を訴えた。【クク・ドンホ Instagram全文】こんにちは。クク・ドンホです。最近、僕をめぐるいじめ疑惑に関連して、追加のコメントを申し上げます。まず、僕はいじめの被害を訴える方々の痛みを決して軽く考えていません。誰かが過去の出来事で傷を負ったのであれば、その感情は尊重されるべきだと考えます。ただし、被害の訴えが特定の個人に対する加害事実として公に断定されるためには、それに妥当な事実確認と検証が必ず前提とならなければなりません。特に弁護士という肩書きを掲げ、実名アカウントを通じて波及力のある発言をする場合であれば、なおさらです。多くの方々は「法律をよく知る弁護士が実名まで言及するほどであれば事実だろう」と受け取ることがあります。だからこそ、弁護士という肩書きで他人に重大な影響を及ぼし得る主張を公開する際には、その主張に先立って、より厳格で慎重な事実確認がなされるべきだと考えます。僕が問題にしている核心は、単に「いじめの被害通報があったかどうか」ではありません。問題は、僕を特定して提起された主張が果たして事実に合致するのか、そしてその主張が十分な検証を経たものなのかどうかです。相手方は当初、ムン・〇〇氏が僕の恋人であり、僕がその関係を通じてムン・〇〇氏が相手方に行ったいじめを知りながら傍観したり嘲笑したりしたという趣旨で主張しました。具体的に、相手方の主張は以下の通りです。ムン・〇〇氏は相手方と異なる学校に在学中だったが、相手方の学校の他の生徒を通じて、椅子に画鋲を置く、下駄箱の扉をボンドで接着する、バドミントンラケットで頭を叩くなどのいじめを教唆した。僕がムン・〇〇氏の恋人であり、上記のような状況をすべて知っており、それらの行為を見て面白がったり、事実上傍観したりした。僕がムン・〇〇氏の見ている前で相手方にいわゆる「告白攻撃」をして、羞恥心を与えた。しかし、これらは事実ではありません。僕とムン・〇〇氏は交際した事実がありません。さらに、親密に連絡を取り合ったり、同じグループでつるんだりする仲でもありませんでした。中学校も異なり、相手方が主張するように僕がムン・〇〇氏の考えや行動、周囲の関係を知って動けるような関係ではありませんでした。そうであれば、僕がムン・〇〇氏を利用して誰かをいじめるよう教唆したり、そのいじめを知りながら傍観したりしたという主張は、前提から成立し得ません。互いに交際した事実も、親密に交流した事実もない人物を通じて、僕がいじめを指示したり傍観したりしたという説明は、客観的に納得しがたいものです。いわゆる「ケーキ告白攻撃」という主張もまた、僕とは全く関連がありません。僕は該当事件がどのような文脈で、いつ、どこで、誰によって発生したのかということすら知りません。相手方の主張のように、僕が誰かのいじめに加担するためにケーキを準備したり、特定の状況に合わせて告白形式の行動をしたという内容は事実ではありません。さらに相手方は、当初は僕とムン・〇〇氏の関係を前提に様々な主張をしていましたが、僕がその部分を説明した後には、その前提が正確ではないという点を受け入れるかのような態度を見せました。実際に相手方は、僕とムン・〇〇氏が恋人関係ではないという趣旨の訂正投稿を上げましたが、批判が起きると該当の投稿を削除するまでに至りました。投稿は削除されましたが、相手方は僕とムン・〇〇氏が交際する仲であったかどうかは、本人にとって重要ではないという考えは、表した通りそのまま持っていらっしゃることでしょう。しかし、僕はこの部分が非常に重要だと考えています。相手方の暴露に接した大部分の人々は、僕が実際の恋人関係であったムン・〇〇氏の前で、意図的に相手方を嘲笑するために「告白攻撃」をし、それがその後のいじめに繋がったと理解したはずです。ところが、肝心の僕とムン・〇〇氏の関係が事実と異なるのであれば、この事件全体の核心的な前提もまた再検討されるべきではないか、問い詰めたいです。また、このような繋がりが事実でないのなら、そもそもムン・〇〇氏がなぜ同じ学校でもない相手方をいじめるために、相手方の学校の生徒たちにいじめを教唆したというのかも、容易に納得がいきません。また相手方は、その後、公に僕に対する通報を要請し、匿名通報の内容を持続的に共有しています。しかし、匿名通報が存在することと、その内容が事実であることは、全く別の問題です。重要なのは通報の存在自体ではなく、その内容がどれほど具体的で一貫しているか、客観的な資料や状況に裏付けられているか、公開前に十分な事実確認の手続きを経たかどうかです。現在まで公開された主張を見ると、核心的な前提が変わっていたり不明確であったりし、僕に関連する直接的な行為についても具体的な説明が不足しています。さらには、主犯格として指名された人物の名前ですら、数回にわたり異なって言及されました。この過程で、僕だけでなくムン・〇〇氏もまた大きな被害を受けていると考えます。ムン・〇〇氏は僕と交際した事実もなく、親密な仲でもなかったにもかかわらず、いつの間にか僕の恋人であり、いわゆる「不良グループ」であった人物のように言及されています。僕は今回のことが発生した後も、不必要な誤解を避けるため、ムン・〇〇氏に別途連絡する方法を探したり試みたりしていません。今後必要な意思疎通があるならば、それぞれの法定代理人を通じて進めるのが適切だと考えています。これ以上、確認されていない内容を事実のように公開することはやめるべきだと考えます。僕は明確に申し上げます。僕が実際に過ちを犯した部分があるならば、逃げずに謝罪します。しかし、やっていないことに対してまで認めたり謝罪したりすることはできません。事実でない内容によって僕の名誉と人生が毀損されることを受け入れることもできません。相手方に丁重に要請します。第一に、僕がムン・〇〇氏と交際していた、あるいは親密に交流していたという主張の根拠を明らかにしていただきたいです。第二に、僕がムン・〇〇氏を通じていじめを教唆したり傍観したりしたという主張の具体的な根拠を明らかにしていただきたいです。第三に、いわゆる「ケーキ告白攻撃」事件で、僕がいつ、どこで、どのような行為をしたというのか具体的に説明していただきたいです。第四に、匿名通報を公開する前にどのような方法で事実確認を経たのか明らかにしていただきたいです。第五に、既存の主張に重大な誤解や誤りがあったのであれば、今からでもその点を公に説明していただきたいです。僕は被害を訴える方の感情を否定しようとしているのではありません。ただ、僕を特定して加害者として指名する主張であるならば、それに見合う最小限の事実関係と責任ある検証が必要だということを申し上げているのです。今からでも、通報をすぐに事実として前提し、ろ過なしに公開する行為は止めてください。確認されていない主張によって、一人の人生が破壊されることがあってはなりません。今回の出来事は僕の人生において、全く予想だにしなかった非常に大きな出来事です。やっていないことによって公に加害者として指名され、十分な事実確認と検証なしにその内容が拡散される状況を、これ以上耐えることが難しくなりました。現在、事実と異なる内容が繰り返し流布されており、その過程ですでに非常に深刻な被害が発生しています。これに伴い、僕は自分の名誉を守るための法的措置を講じるほかない状況だと判断しています。今後進行される手続きに関連して必要なことは、改めて追加で申し上げます。もう一度申し上げます。僕はやっていないことを認めることはできません。そして事実確認なしに提起された主張によって、誰かの人生が毀損されることがあってはならないと考えます。最後に、以前の立場表明において、僕が相手方の暴露過程に宣伝目的があるのではないかという趣旨の言及が含まれた部分に関連し、不快に感じられた方々がいらっしゃったのであれば、その点は申し訳なく思います。ただし、当時の僕は、相手方が「被害者のみを代理する」というメッセージと共に、僕を公にいじめの加害者として断定し、いじめを主題にしたドラマの台詞を引用して攻撃する状況の中で、非常に大きな混乱と衝撃を感じていました。もし相手方が主張した内容に重大な事実誤認や本質的な歪曲が含まれている可能性まで共に考慮してくださるならば、相手方が最初に掲示した文章が僕にとってどのような意味であったかも共に見ていただきたいです。僕は自分の意思とは無関係に、あたかもいじめを主題にしたドラマに登場する極端な加害者であるかのように、ネット上に公に晒されました。相手方はいじめを主題にしたドラマの中の被害者の台詞を引用し、僕を公に指名して批判しました。相手方は「被害者のみを代理する」という文言と共に、被害者専門ローファームの代表弁護士として僕をいじめの加害者と断定する趣旨の文章を投稿しました。また、被害者弁護に対する専門性を強調し、普段使用されている表現で文章を締めくくり、該当の投稿は現在約55万回以上の再生数を記録しています。僕はその時点から、すでに世間で事実上のいじめ加害者として烙印を押されることになったと感じています。僕も余裕のない状況で感じた混乱と疑問を記したものですが、今後は事件の本質と直接関連する部分以外は、より慎重に申し上げるようにいたします。長い文章を読んでいただき、ありがとうございます。僕も感情的に対応するよりは、事実関係と手続きに従って冷静に対応していこうと努力しています。今後進行される手続きの中で必要な部分は改めて申し上げます。

【PHOTO】コ・ウォニ&チャ・ジヒョクら「2026 ソウルファッションロード」のイベントに出席
8日午後、ソウル市城東(ソンドン)区のソウルの森で開催された「2026 ソウルファッションロード@ソウルの森」のイベントに女優のコ・ウォニ、俳優のチャ・ジヒョク、ヤン・ゴヌ、歌手のCheetah、バンドUINONE、「脱出おひとり島」シリーズに出演したキム・ギュリ、キム・ヘジン、インフルエンサーのノ・ウンソルが出席した。「ソウルファッションロード」は、都市の日常空間をファッションの舞台へと変え、新しい形のファッション体験を提案するプロジェクトだ。・コ・ウォニ、今年初めに離婚していたことが明らかに結婚から2年でそれぞれの道へ・「キング・ザ・ランド」コ・ウォニ、少女時代 ユナらとの相性を明かす撮影前から仲良くなった

【PHOTO】チソン「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、チソンが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・チソン&パク・ヒスンら出演のドラマ「二度目の裁判」視聴率が急上昇好評のコメントが続々・チソン「キルミー・ヒールミー」以来10年ぶり!MBCドラマ復帰作への思いを語る張り切って撮影した

【PHOTO】パク・ボヨン&ヨム・ヘランら「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、パク・ボヨン、ヨム・ヘラン、シン・シア、チャン・ドヨン、チョン・ソヨン、キム・ミン、イ・イダム、チェ・ジスらが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動する。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務める。・ソン・ガン、チ・チャンウク、パク・ウンビンも!「第62回百想芸術大賞」に授賞者として出席・「暴君のシェフ」から「未知のソウル」まで、人気作が続々ノミネート!「第62回百想芸術大賞」での受賞に期待

ITZY、ニューミニアルバム「Motto」個人コンテンツを公開
ITZYの5人のメンバーが持つ率直さと自信を込めた新作「Motto」のリリースまで、あと10日となった。ITZYは18日、ニューミニアルバム「Motto」と同名のタイトル曲をリリースし、ファンのもとへ戻ってくる。4日から5日間にわたり公式SNSを通じて公開された個別映像コンテンツには、5人のメンバーそれぞれのリラックスした自然体の姿が収められていた。2019年のデビュー曲「DALLA DALLA」以来、「自分自身を尊重し、愛そう」というアイデンティティを伝えてきたITZYは、「What is your Motto?」という問いに対し、率直な答えを語り、注目を集めた。ファンの期待が高まる中、今年初めてメンバー全員そろってカムバックするITZY。彼女たちが届ける「Motto」に関心が集まっている。

少女時代 ティファニー、新曲「Summer's Not Over」MV公開…神秘的なスタイリングに注目
少女時代のティファニーが、ソロデビュー10周年を記念する特別なシングルで帰ってきた。ティファニーの感性が詰まった先行公開シングル「Summer's Not Over」が、本日(8日)午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされ、同時にミュージックビデオも公開された。公開された映像は、穏やかな波の音とともにきらめくガラスのオブジェが散らばる場面から始まり、神秘的な雰囲気を醸し出す。特にティファニーは、パールの装飾が施されたレースの衣装と水に濡れたようなスタイリングで登場し、人魚のうろこやひれを連想させるビジュアルで視線を釘付けにした。彼女は黒いピアノの上に座ったり、アンティークな空間の階段に寄りかかって雰囲気を演出。窓辺に立って外の景色を眺めながら、水中と現実の境界を越えていくような物語を暗示するその姿は、夕日が降り注ぐ砂浜をひとりで歩くシルエットと相まって深い余韻を残した。また、タイトル曲と同じ「summer's not over」という歌詞がティファニーの深みのあるボーカルで収められた。新曲「Summer's Not Over」は、フルアルバム発売に先駆けて公開された先行シングルで、愛する人たちと共にいる瞬間がまるで家のように心地よく感じられる感情を込めた作品だ。温かいシンセと軽やかなエレクトロニックサウンドが調和するミッドテンポのポップトラックとして完成され、ソロアーティストとしてさらに成熟した姿を見せてくれる。ティファニーが最近、俳優ピョン・ヨハンと結婚して家庭を築いたことから、今回の新曲には変化への心境が込められているものとみられる。2007年に少女時代のメンバーとしてデビューし、2016年に初のソロ活動を開始したティファニーは、今回の新曲を通じてソロアーティストとして積み重ねてきた10年という時間を凝縮した、新たな転換点を迎える。

THE BOYZ ヨンフン&宇宙少女 ルダ&キム・ドンジュン、時空超越ロマンス「ラブWiFi-宮」で共演
ウェブ漫画家と王宮の宮女が織りなす、時空を超えたロマンス「ラブWiFi-宮」のキャストが公開された。韓国で今年下半期に公開予定のKITZプレミアムシリーズ「ラブWiFi-宮」(脚本:キム・ナムヒ、演出:サ・ソクチュン)は、ヒット作を夢見るウェブ漫画家と、王の側室になることを夢見る宮女が、過去と現在をつなぐ不思議な螺鈿細工のたんすを媒介に繰り広げる、時空超越コミュニケーションロマンスを描く作品だ。2023年に連載されたジョア、ギンユ作家による同名のウェブ漫画を原作とする「ラブWiFi-宮」は、映画、ショートフォームドラマ、ミッドフォームドラマとして制作される作品で、同一のコンテンツをさまざまなフォーマットで展開する斬新な試みとして注目を集める中、主要キャストとしてTHE BOYZのヨンフン、宇宙少女のルダ、キム・ドンジュンの出演が決定した。ヨンフンは、生活苦のウェブ漫画家テポン役を演じる。ルダは、賤民出身で王と王妃に仕える至密内人のソヒャン役として出演する。また、キム・ドンジュンは冷徹な王イ・フィ役を務め、ヨンフン、ルダと三角関係を繰り広げる。関係者は「3人の関係性が高い没入感を生み出す作品だ。交錯する感情の中で、彼らの選択がどのような物語へとつながっていくのか、期待してほしい」とコメントした。

LE SSERAFIM、タイトル曲「BOOMPALA」予告映像を公開…中毒性のある歌詞とダンスに注目
LE SSERAFIMが、2ndフルアルバムのタイトル曲「BOOMPALA」の一部を公開し、世界中のファンを魅了した。LE SSERAFIMは本日(8日)、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」のタイトル曲の予告映像「Just BOOMPALA」を公開した。公開された映像は、メンバーのキム・チェウォンとホ・ユンジンの会話で始まる。先月発表したリードシングル「CELEBRATION」のミュージックビデオで披露していた独特な緑の肌と尖った手をそのまま維持している2人は、非現実的なビジュアルで視線を圧倒する。ホ・ユンジンが「考え事で頭の中がいっぱいだ。考えることを止める方法、知ってる?」と悩みを打ち明けると、キム・チェウォンは深く考えずに「止めなよ」と答え、一緒に踊ることを提案する。続くシーンでは、新曲「BOOMPALA」の一部が公開され、注目を集めた。まるで呪文を唱えるように繰り返される「Boompala」は、少しの公開だけでも強い中毒性を予告した。また、「流れていく雲を止めるとはできない(You can't hold on to the clouds in the air)」という歌詞は、ホ・ユンジンの悩みと合わさり、統制できない考えと感情を自然に流していくという意思が盛り込まれた。パフォーマンスも直感的で、5人のメンバーはリズムに合わせて腕と足を左右に揺らす軽快な動きを披露し、目を引いた。22日の午後1時に発売される2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」は、デビュー初期、「FEARLESS」を叫んでいたLE SSERAFIMが怖さと対面することで経験した内面の変化と成長を描いたアルバムだ。

【PHOTO】イ・ソンギョン、ファンミーティングのため日本へ!キュートな笑顔
8日午後、イ・ソンギョンが「2026 LEE SUNG KYOUNG FANMEETING in TOKYO コンコン★キラキラ」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。同ファンミーティングは5月9日、東京・豊洲PITで開催される。・イ・ソンギョン、1年半ぶりとなる来日イベントが決定!5月に東京で開催・イ・ソンギョン&イ・チェミン、5月にベルーナドームで開催「ASEA 2026」出演決定





