OSEN
記事一覧

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーのシンガポール公演のため出国
16日午後、TOMORROW X TOGETHERが「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR IN ASIA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてシンガポールへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・全員で再契約TOMORROW X TOGETHER、デビュー7周年を記念したスペシャルコンサートが決定!2月27日より韓国で3日間開催・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーの香港公演を終えて韓国に到着(動画あり)

ソン・イェジン、誕生日を迎えて写真を公開!息子と一緒にお祝いする様子が話題(動画あり)
女優ソン・イェジンが、息子の可愛らしい祝福の中で幸せな誕生日を迎えた。昨日(15日)、ソン・イェジンは「みんなのおかげでとても幸せな誕生日を過ごしました。ありがとう、愛してる!!!」という文章とともに、複数の写真と映像を掲載した。公開された写真の中でソン・イェジンは、誕生日を迎えて楽しい時間を過ごしている。特に目を引いたのは、誕生日祝いの帽子とユーモラスな眼鏡をかけて子供のように楽しんでいるソン・イェジンの姿だった。一緒に公開された映像には息子の声がサプライズ登場し、ファンたちの微笑みを誘った。今年3歳になった息子が拙い発音で誕生日祝いの歌を歌うと、ソン・イェジンはママスマイルを浮かべて幸せそうな姿を見せた。歌が終わってソン・イェジンが願い事を始めると、気持ちがはやった息子が「吹かなきゃ! (ろうそく)吹かなきゃ!」と可愛く催促する様子が収められた。これにソン・イェジンは「願い事をしてから吹かなきゃ~」と答えながら笑いをこらえきれなかった。ソン・イェジンは2022年に俳優ヒョンビンと結婚し、同年11月に男児を出産した。・ヒョンビン&ソン・イェジン夫妻、揃って約2000万円を寄付年末を迎え心温まる善行・ソン・イェジン、第2子の計画は?夫ヒョンビンとの子育てについて語る「息子が生まれてから全てが変わった」 Instagram에서 이 게시물 보기 손예진(@yejinhand)님의 공유 게시물

“父親が死去”TWS ジフン、北京で予定されているサイン会への不参加を発表
TWSのジフンが、予定されていたスケジュールへの不参加を発表した。本日(15日)、所属事務所のPledisエンターテインメント(以下、Pledis)はファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて、ジフンの今後のスケジュールに関する案内を掲載した。この日、Pledisは「ジフンは1月17日(土)、18日(日)に予定されているTWS 4thミニアルバム『play hard』発売記念 北京・一直娱ファンサイン会に不参加となりました。ファンの皆様のご理解をお願いいたします」と明らかにした。続けて「ジフンの今後のスケジュールへの参加は、状況に応じて流動的に調整される可能性があり、追加のご案内が必要な場合は追って別途お知らせする予定です」とし、「ジフンに温かい応援を送ってくださり、いつもTWSを応援してくださる42(TWSのファン)の皆様に感謝いたします」と伝えた。先立って12日、Pledisはジフンの父親の訃報を伝えた。当時、Pledisは「TWSのジフンの父親が闘病中、病状が急激に悪化し、昨日(11日)夕方に逝去されたという悲しい知らせをお伝えします」とし「ジフンが家族と共に十分な哀悼の時間を持てるよう、温かい慰めと配慮をお願いいたします」と呼びかけた。ジフンが所属するTWSは昨年10月に4thミニアルバム「play hard」を発売し、タイトル曲「OVERDRIVE」で愛された。・TWS ジフン、父親が闘病の末に死去所属事務所がコメント「温かい慰めと配慮をお願いする」・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も

VIXX、約7年ぶりに完全体で集結!2月に韓国でファンコンサート開催へ
VIXXが2月21日と22日の2日間、ソウルKBSアリーナでファンコンサートを開催する。VIXXは本日(15日)、VIXXの公式SNSを通じて、2月に開催されるファンコンサート「2026 VIXX FAN CONCERT 'Case No. VIXX'」のポスターを公開し、開催のニュースを伝えた。今回のファンコンサートは、2019年1月に開催された「VIXX ST★RLIGHT 5TH FAN MEETING 'V TOY STORY'」以来、実に7年ぶりとなる完全体でのステージであり、韓国国内外のファンから大きな歓喜の声が上がっている。「Case No. VIXX」というタイトルにふさわしく、スリルあふれる犯罪現場を追跡する捜査資料を思わせるデザインのポスターには、事件記録をまとめた書類にグループ名とメンバーの名前が記され、ファンコンサートの開催日時や会場といった詳細情報が盛り込まれている。さらに、指紋や足跡、事件を連想させる証拠などの要素が加えられ、まるで探偵事務所の壁に貼られているかのような雰囲気を完成させた。独特な探偵コンセプトのムードを放つポスターは、事件解決の手がかりとなる重要なヒントを想起させ、今回のファンコンサートで展開されるストーリーやステージへの期待を高めている。今回のファンコンサートは、最年少メンバーであるヒョギの除隊後、初めて披露される完全体での公演という点でも、より一層意味を持つ。長い待ち時間を経て実現した完全体のVIXXとの再会となるだけに、特別な時間になることが期待される。VIXXは今回のファンコンサートを通じて、これまで伝えきれなかった想いやステージを、ファンとより近い距離で分かち合い、思い出と感動が交差するひとときを届ける予定だ。これまでVIXXは「Chained Up」「On and On」「呪いの人形」「Error」「別れの公式」「桃源境」「G.R.8.U」「クリスマスだから」など数多くのヒット曲を通じて、独自の魅力とユニークなチームカラーでK-POPシーンに確かな足跡を残してきた。また、華やかなパフォーマンスを支える確かな歌唱力と独創的なコンセプトで、唯一無二のグループとして高い評価を得ている。現在は、番組、ミュージカル、演劇など多方面で活動しており、今回のファンコンサートを通じて、グループとファンへの変わらぬ愛情を完成度の高いステージで示す予定だ。VIXXのファンコンサート「2026 VIXX FAN CONCERT Case No. VIXX'」は2月21日午後6時と22日午後5時より、ソウルKBSアリーナにて開催される。

「ボイプラ2」出演の4人が合流!新ボーイズグループTUNEXX、3月にISTからデビュー決定
ISTエンターテインメントの新人ボーイズグループTUNEXXが、3月に正式デビューする。ISTエンターテインメントは本日(15日)、「Mnetのサバイバルオーディション番組『BOYS II PLANET』で活躍したパク・ドンギュ、キム・シファン、アークティック、キム・イヌが合流し、新人ボーイズグループのグループ名およびメンバー構成を最終的に確定した」と発表した。さらに「7人組グループTUNEXXとして、3月初旬の正式デビューを目標に準備をしている」と明らかにした。続けて「TUNEXXは、長い間待ってくれたファンの期待に応えるべく、練習と準備に邁進している」とし、「完成度の高い音楽とステージで挨拶する予定だ」と伝えた。ISTエンターテインメント所属の練習生たちは、確かな実力はもちろん、優れたビジュアルとフィジカル、そして情熱的なアティチュードでK-POPファンの注目を集めてきた。これに先立ち、MBCドラマ「この川には月が流れる」のOST(挿入歌)「Symphony of Light」を歌うなど、着実に存在感を示してきた。さらに16日には、TUNEXXが7人組の完全体として、キム・ヘユンとロモン主演のSBSドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」のOST Part.1「One Last Chance」をリリースし、デビューに向けた期待を一層高める。特にISTエンターテインメントは、「0v__x0」という公式SNSアカウントを通じて、練習生たちの日常やパフォーマンスコンテンツを継続的に公開し、ファンと交流を続けてきた。同アカウントは、デビュー前にもかかわらず、InstagramとYouTubeを合わせて約8万人を超えるフォロワー数を誇っている。2026年、K-POPシーンに新たな章を刻むことが期待されるISTエンターテインメントの新人ボーイズグループTUNEXX。その今後の歩みに注目が集まっている。・「花より男子」に出演した過去も!「ボイプラ2」人気練習生5人が番組ビハインドを告白(動画あり)・「ボイプラ2」派生グループ合流の可能性は?人気練習生が今後について明かす この投稿をInstagramで見る @0v__x0がシェアした投稿

幾田りら、韓国で必ずやりたいこととは?ソウルでのソロライブを控えて心境を告白「韓国語を一生懸命に練習中」
YOASOBIのボーカルであり、シンガーソングライターとしても活躍する幾田りらが、韓国で初の海外ソロライブを開催する。幾田りらは5月23日、ソウル・オリンピック公園オリンピックホールにて「Lilas LIVE TOUR 2026Laughin Seoul」を開催し、韓国のファンと特別な時間を過ごす予定だ。2ndフルアルバム「Laugh」のリリースを記念して行われる今回の公演のチケットは、1月19日午後8時よりMelOn Ticketにて販売開始となる。幾田りら自身も最高のステージを届けるため、準備に力を注いでいる。幾田りらは、世界的なシンドロームを巻き起こしながらグローバルな活動を続けるYOASOBIのボーカルであり、シンガーソングライターとしても日本・海外のファンと交流している。数多くのCMをはじめ、ドラマ、映画、アニメーションなどの音楽を担当し、幅広い分野で活躍中だ。韓国での存在感も見逃せない。YOASOBIとして2度の韓国コンサートを成功裏に終えた彼女は、最近では韓国のアーティスト兼プロデューサーであるBlock Bのジコとのコラボシングル「DUET」をリリースしたほか、韓国ドラマOST(挿入歌)への参加、「2025 MelOn Music Awards」への出演など、多彩な活動を見せている。このように韓国ファンとの交流を大切にし、約3年ぶりにソロライブツアーで戻ってくる幾田りらが、訪韓を控えた心境を自ら語った。―― 韓国で幾田りらとしては初のソロコンサートを開催することになりましたが、今のお気持ちはいかがですか?幾田りら:本当に嬉しいです。ソロライブ自体も約3年ぶりになりますし、その貴重なタイミングで、私が本当に大好きな韓国で公演ができることになり、より一層意味のあることだと感じています。普段からSNSを通してたくさんの応援を送ってくださっている韓国のファンの皆さんに直接お会いできるので、すごくワクワクしています。―― 今回の韓国公演でしか見られない特別なステージや演出のポイントはありますか?幾田りら:MCや観客の皆さんとコミュニケーションを取る場面では、韓国語でお話しできるよう、一生懸命に練習しています。特別なステージや演出も準備しています。―― 最近Block Bのジコさんとのコラボ曲「DUET」もリリースされました。制作過程の裏話があれば教えてください。幾田りら:今回のコラボでは、ジコさんが作ってくださったサウンドと歌詞をベースに、私が歌うパートの歌詞は自分で書きました。お互いにコミュニケーションを取りながら歌詞をブラッシュアップしていったので、制作過程そのものがとても楽しかったです。歌詞の一部に韓国語を入れたのも、今回こだわったポイントの一つです。―― 2ndアルバム「Laugh」の中で特に思い入れのある曲、または韓国ファンにぜひ聴いてほしい曲はありますか?幾田りら:どれも愛着があってとても大切ですが、その中でも特に韓国のファンの皆さんに聴いていただきたいのは「Cafe Latte」です。この曲は、韓国ドラマ「ギョンドを待ちながら」のOSTですが、今回初めて韓国ドラマのOSTに参加し、その作品を思い浮かべながら歌詞を書きました。作曲と編曲にはAKMUのイ・チャンヒョクさんをはじめ、韓国の多くのクリエイターの方々が参加してくださったので、そういった点にも注目して聴いていただけたら嬉しいです。―― 韓国で変わらず大人気を博していますが、印象に残っている韓国ファンの応援や反応はありますか?幾田りら:YOASOBIのikuraとして韓国でライブをした時、会場に足を運んでくださった皆さんとの思い出がとても印象に残っています。普段からSNSを通して送ってくださるたくさんのメッセージや応援の気持ちも、いつもきちんと受け取っています。また、ジコさんとの「DUET」のプロモーションで韓国のさまざまなメディアに出演した際にも、韓国ファンの皆さんが温かい応援を送ってくださり、とても力になりました。―― 今回韓国を訪問したら絶対にやってみたいことはありますか?幾田りら:韓国料理が本当に大好きで、今回必ず食べたいのはチキンとトッポッキです。どれだけたくさん食べられるか、できる限り挑戦してみたいです。―― YOASOBIのボーカル「ikura」と、ソロアーティスト「幾田りら」には、ご自身の中でどのような違いがありますか?幾田りら:YOASOBIは2人組のユニットとして「小説を音楽にする」というコンセプトで活動しているので、すべての楽曲に一つの物語があります。作曲を担当するAyaseと、ボーカルを担当するikuraというように、役割が明確に分かれている点も、ソロ活動とは異なる部分だと思います。一方、シンガーソングライター幾田りらとしての活動では、自分自身の経験や物語をもとに、自ら楽曲を作り、表現しています。その点で、YOASOBIと幾田りら、それぞれの音楽が生まれるプロセスからも、活動の違いを感じていただけると思います。―― 今後、シンガーソングライター幾田りらとして挑戦してみたい音楽やジャンルはありますか?幾田りら:今回リリースした「Laugh」でさまざまなジャンルに挑戦しましたが、今後はそれぞれのジャンルをさらに深く掘り下げた楽曲も作ってみたいです。また、「Laugh」の初回限定盤には、これまで国内外のさまざまなアーティストの方々とコラボした楽曲も収録されています。これからも多様なアーティストの方々との音楽制作を続けながら、まだ自分でも見つけられていない新しい声や、別の一面を探していきたいです。今後の活動も見守っていただけたら嬉しいです。―― 今回の公演を通じて、韓国ファンにどんなアーティストとして記憶されたら嬉しいですか?幾田りら:幾田りらとしての活動では、私の日常の中の物語を音楽として表現しているので、ファンの皆さんにより身近に感じてもらえる音楽、アーティストでありたいと思っています。公演では一緒に歌って踊り、親しみや温かさを感じられる時間になれば嬉しいです。―― 韓国での単独コンサートを待ち望んでいたファンへメッセージをお願いします。幾田りら:ソロ歌手として初の海外公演を韓国で開催できて、本当に嬉しいです。ファンの皆さんと最高の思い出を作れるよう、最高のパフォーマンスをお届けするために準備していますので、ぜひ楽しみにしていてください。

Stray KidsのI․N、雑誌「ARENA HOMME+」の表紙に抜擢!胸に響いたファンからの言葉を明かす“涙ぐむことも”
Stray KidsのI.Nが、ファッション誌「ARENA HOMME+」2月号の表紙モデルを務めた。ラグジュアリーファッションブランド「Bottega Veneta」と共に撮影した今回のグラビアで、I.Nは瞬間が作り出すダイナミズムを多彩に表現。巨大な空間を満たす気迫、体の動きが発散する強烈さ、周囲を見据える視線を通じて、ダイナミズムのまた別の側面をグラビアに刻み込んだ。続いて行われたインタビューでは、アイドルとして広がっていく夢について語った。彼は「ずっと拡張された夢を見るようになったんです。最初はデビューするだけでもいいと思っていたのが、デビューしたら人々に多く知られたくなって、またツアーをしたいという夢が生まれて、それからワールドツアーをしたいという風に、ずっと広がっていくんです。好きなことをしていると、こうやって夢が大きくなっていくんだなと思い、面白いです」と伝えた。また、ファンから聞いた印象的な言葉についても伝えた。「『上手くやっている』という言葉です。他の人が聞いたら些細で日常的な言葉かもしれないんですが、その言葉が一番大きく響きました。よくやっていると言われると、涙ぐんでしまうときがあるんです。ステージに上がる前にプレッシャーを感じるときや、カムバック前にプレッシャーを感じるとき、その言葉を聞くと悩みが少し消える感じがします」と明かした。ブランド「Bottega Veneta」と共に撮影したI.Nの表紙グラビアとインタビューは、「ARENA HOMME+」2月号で確認できる。

ALPHA DRIVE ONE、デビュー後初!ファッション誌「DAZED」表紙に登場…新人らしからぬオーラを披露
グローバルK-POPの頂点を目指して疾走する新人ボーイズグループALPHA DRIVE ONEが、デビュー後初めてファッション誌のカバーを飾った。ALPHA DRIVE ONEは、ファッション&カルチャー誌「DAZED」2026年2月号のカバーに登場し、注目の大型新人として存在感を確立した。グラビアでALPHA DRIVE ONEは、デビュー後初のマガジンカバーとは思えないほど多彩な魅力を放ち、視線を釘付けにした。少年らしさを感じさせるビジュアルと、各メンバーの個性が際立つスタイリングが調和し、グループの魅力を一層引き立てている。さらに、ナチュラルなヘアスタイルと落ち着いたカラーのシャツスタイリングが合わさり、リラックスした余裕のある雰囲気を演出。過度な演出を抑えた中でも、新人とは思えない落ち着きとチームワークが感じられ、自然なムードを加えている。特に今回のグラビアは、イタリアのラグジュアリーブランド「Miu Miu」とのコラボレーションで、メンバーたちは洗練されたスタイルと唯一無二の魅力を同時に披露し、一気にラグジュアリーファッションのアイコンとして注目を集めている。ALPHA DRIVE ONEは12日、1stミニアルバム「EUPHORIA」で正式デビューを果たした。デビューアルバムのタイトル曲 「FREAK ALARM」は、韓国国内外の音源チャートで1位を席巻し、超大型新人としての存在感を強烈に印象づけた。デビュー前から熱い反応を集めていた彼らが本格的な活動を開始し、K-POPファンの熱気はさらに高まっている。「EUPHORIA」は、それぞれの方法で夢へと向かって歩んできた8人のメンバーの旅路が、1つのチームとして完成する歓喜の瞬間を描いた作品だ。長い準備期間を経て迎えた始まりの感情と、胸が高鳴るような高揚感(EUPHORIA)を、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーとストーリーで表現している。タイトル曲「FREAK ALARM」は、ついに1つになったALPHA DRIVE ONEが世界に鳴らす最初のアラームのような楽曲だ。ALPHA DRIVE ONEは、15日に放送されるMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、さまざまな活動を通じてK-POPファンと積極的に交流していく予定だ。・ALPHA DRIVE ONE、ラジオ番組に登場!最も幸せを感じた瞬間やメンバー&ファンへの愛情を語る(動画あり)・ALPHA DRIVE ONE、Nソウルタワーでも!韓国の主要エリアで大型屋外広告を展開

BOYNEXTDOOR ジェヒョン&イ・ジョンウォン&シン・イェウン「第2回 D Awards」MCに抜擢!
BOYNEXTDOORのジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンが「第2回 D Awards」のMCに抜擢された。「第2回 D Awards」は本日(15日)、ジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンをMCに抜擢したと発表した。シン・イェウンは「D Awards」のミューズ、イ・ジョンウォンはガーディアン、ジェヒョンはフロントマンとして活躍する。イ・ジョンウォンは、昨年に続いて今回も「D Awards」のマイクを握る。新たな乙女心のスティーラーとなったイ・ジョンウォンは昨年、初めての授賞式MCにもかかわらず、安定的な司会を披露した。また、ブラックベルベットのスーツを着こなし、司会だけでなくファッションでも注目を集めた。昨年、JTBC「100番の思い出」とDisney+「濁流」でお茶の間の新たなシンデレラとなったシン・イェウンがMCとして合流する。ドラマでの姿とは異なり、授賞式で弾ける魅力を思いっきり見せつけるシン・イェウンは、MCとして期待を集める。普段から格別なK-POPへの愛情を持つ彼女は、「D Awards」を引っ張っていく予定だ。ジェヒョンは昨年、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」でグローバルな人気を博し、第5世代K-POP代表走者としての位置を固めた。さらにMCとしての経験も豊富だ。デビュー直後、Mnet「M COUNTDOWN」のMCとして活躍し、司会の腕前が認められた。「第2回 D Awards」はP1Harmony、ENHYPEN、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブまで計14組の出演陣を公開した。MC決定に続き、追加のラインナップと授賞者にも関心が集まる。「第2回 D Awards」は2月11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で開かれる。

ユン・シユンが新メンバーに!ペク・ジョンウォンの人気バラエティ「ペク社長3」2月に韓国で放送スタート
「天才ペク社長の逆境食堂3」が、タイトルを一新してお茶の間に戻ってくる。tvNの関係者は最近、韓国メディアの取材に対して「『天才ペク社長の逆境食堂3』が、『世界ごはん挑戦記 ペク社長3』(原題)にタイトルを変更する」と明らかにした。「ペク社長3」の愛称で親しまれてきた同作は昨年4月に撮影を終えており、2月中に第1回の放送を行うという。tvNはさらに「俳優のユン・シユンさんが新メンバーとして出演する」とコメントし、期待を高めた。「ペク社長」シリーズは、韓国料理が根付いていない地域で、韓国外食業界の重鎮ペク・ジョンウォンが飲食店経営に挑戦する人気番組。2023年のシーズン2以来、約3年ぶりの新シーズンとなるだけに、視聴者の関心はすでに高い。撮影を終えた後にペク・ジョンウォンが代表を務めるTHE BON KOREAによる原産地表示に関する物議や、内部運営上の問題に関する論争が提起されたことで、シーズン3の放送も延期となっていた。ペク・ジョンウォンが責任のある経営を強調し、放送に関する活動を全面的に中断していたためだ。これらの論争は、最近に入って嫌疑なしとされた。tvNは今回のタイトル変更について「韓国料理のグローバル化に重点を置いた番組であるだけに、現状を慎重に考慮し、番組本来の趣旨に集中するため、タイトルを修正してお届けすることとなった」と説明した。韓国国内外で愛された人気番組の新シーズンであるだけに、「世界ごはん挑戦記 ペク社長3」には早くも大きな関心が寄せられている。

KIRINJI、3月に韓国で単独公演「2026 KIRINJI Live in Seoul」開催!チケット販売スケジュールも
KIRINJIが、韓国で単独公演を開催する。ライブエンターテインメントブランドLIVETは昨日(14日)、KIRINJIが3月22日にソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールで「2026 KIRINJI Live in Seoul」を開催すると発表。今回の公演は9日にリリースされたKIRINJIのニューアルバム「TOWN BEAT」のリリースを記念するバンドツアーの一環となる。これまで「仁川ペンタポートロックフェスティバル2023」や「WONDERLIVET 2025」など、大型フェスティバルのステージを通じて圧倒的なライブ実力を証明してきただけに、彼のさらに深まった音楽的な世界観をライブで体験できると早くも話題を呼んでいる。SE SO NEONやYonYonなど、韓国で人気を集めるアーティストとのコラボレーションも熱い反響を得たKIRINJIであるだけに、韓国のファンからの熱い反応が予想される。KIRINJIの韓国公演のチケットは、1月20日午後8時からYES24チケットを通じて販売をスタートする。

チュウ、収録曲「Canary」MVをサプライズ公開…夢幻的で繊細な歌声に注目
チュウがファンに向けて特別なプレゼントを届けた。昨日(14日)午後6時、所属事務所のATRPは公式YouTubeチャンネルを通じて、チュウの1stフルアルバム「XO, My Cyberlove」の収録曲「Canary」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、タイトル曲「XO, My Cyberlove」とはまた異なる物語として構成されており、チュウが「愛」という感情を学んでいく過程を、より深みのある感情で描き出している。古い記憶をたどるかのような繊細な演出に、ピンクトーンを基調とした映画のような映像、そして夢のように幻想的な雰囲気が調和し、ロマンチックかつ夢幻的なムードを完成させた。特に、よりスケール感を増してドラマチックになった彼女のボーカルは、感情が爆発する直前の張り詰めた瞬間を繊細に表現。高い没入感を生み出し、映像が終わった後も深い余韻を残した。収録曲「Canary」は、傷ついた誰かに向けた無条件の信頼と慰め、そして待つことの意味を込めたポップバラードだ。幻想的なピアノのイントロで静かに幕を開け、曲が進むにつれてシンセのレイヤーとエレキギターが一気に感情を解き放ち、映画のクライマックスシーンのように壮大に広がっていく。7日に1stフルアルバム「XO, My Cyberlove」をリリースしたチュウは、音楽番組への出演をはじめ、さまざまなコンテンツを通じて精力的に活動を続けてファンと交流する。




