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【PHOTO】Hearts2Hearts「KMA 2026」レッドカーペットに登場
25日午後、Hearts2Heartsがソウル市城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて開催されている「KMA 2026」(KM CHART AWARDS)のレッドカーペットに登場した。K-ミュージック専門チャートプラットフォームKM CHARTが主管する「KMA 2026」は、1年間歌謡界を輝かせたアーティストたちと、彼らを応援するファンに捧げる音楽フェスティバルで授賞式だ。・「KM CHART AWARDS 2026」韓国で7月25日に開催決定!ラインナップにも期待・ZEROBASEONEからALPHA DRIVE ONE、Hearts2Heartsまで!「KMA 2026」ラインナップ第2弾を発表

ヒョンビン出演のドラマ「メイド・イン・コリア」シーズン2、予告ポスター&予告編が解禁…9月より配信
俳優ヒョンビンを前面に押し出した「メイド・イン・コリア2」の新たな予告ポスターと予告編が公開され、期待を高めている。Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア2」は9月の配信開始を決定した。2025年、Disney+の韓国オリジナルシリーズの公開作の中で最多視聴1位となり、世界的なブームを巻き起こした「メイド・イン・コリア」が9月、シーズン2の公開を確定し、予告ポスターと予告編を公開した。シーズン2では、9年後を舞台に、さらに大きな欲望へと突き進むペク・ギテ(ヒョンビン)の危険な旅路を描いたノワールドラマが繰り広げられる。タイム誌が選ぶ「2026年最も期待される韓国ドラマ」に選出された「メイド・イン・コリア2」は、公開前から大きな注目を集めている。今回公開された予告ポスターは、ペク・ギテが放つ圧倒的なオーラを捉え、見る者の視線を釘付けにする。重厚な雰囲気が漂う広々とした執務室を背景に、余裕たっぷりの姿勢で座るペク・ギテの姿は、シーズン1のラストで全てを手に入れたかのように見えながらも、どこか空虚さを抱えた彼の内面を映し出しており、作品への期待をさらに高めている。特に「部長ペク・ギテ」という肩書きが刻まれたネームプレートと、「覚えておけ。俺たちは愛国しているんだ、愛国」という強烈なキャッチコピーは、シーズン1に続き、愛国という大義名分のもと、欲望へと突き進むペク・ギテの危険な行動へのさらなる関心を集めている。同時に公開された予告編では、さらに激しさを増したペク・ギテの野望と、彼を取り巻く亀裂、そして新たな勢力の登場が描かれ、予測不能な展開を予感させる。まず、「長い間この瞬間を待っていた」という台詞とともに、鋭い眼差しで大統領執務室の椅子に座るペク・ギテの大胆な姿が登場し、冒頭から強烈な没入感を与える。続いて、「時には一瞬の選択が歴史の流れを変える」という意味深な台詞とともに緊迫感あふれるシーンが展開され、韓国を揺るがす大事件の幕開けを予告する。そこに息をのむようなアクションシーンが加わり、緊張感をさらに高めている。特に、ペク・ギテと激しく対立するペク・ギヒョン(ウ・ドファン)の姿は、2人の関係が今後どのように変化していくのか、関心を高める。また、ペク・ギテ率いる中央情報部と対立する軍部勢力の登場は、新たな権力争いの幕開けを予感させる。さらに、シーズン1でペク・ギテに敗れたチャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が再び姿を現し、彼との再会を前にしたペク・ギテが衝撃を隠せないシーンは、2人の間で繰り広げられる予測不能な血戦を予告し、期待感を高めている。Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア2」は、シーズン1で独自のクオリティを誇るシネマティックシリーズとして圧倒的な没入感を届けたウ・ミンホ監督が再びメガホンを取り、ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン、チョン・ソンイル、ノ・ジェウォンら韓国を代表する俳優陣が、さらに深まった演技のシナジー(相乗効果)と圧倒的なサスペンスで全世界の視聴者を魅了する予定だ。予告ポスターと予告編を公開し、期待を高めている「メイド・イン・コリア2」は、Disney+で2026年9月に配信される予定だ。「メイド・イン・コリア1」は公開当時、Disney+の「TOP10 TVショー」部門で韓国23日連続1位を記録したほか、香港と台湾でも1位、日本とシンガポールでは2位を獲得した。さらに、コンシューマーインサイト(消費者インサイト)の「OTT K-オリジナルコンテンツ視聴者評価レポート」では満足度80点を記録し、映画・ドラマジャンルの中で圧倒的な数値を示し、1位に輝いた。

少女時代 ユナ&チョン・ヒョンム、5年連続で「青龍シリーズアワード」MCに抜擢!
タレントのチョン・ヒョンムと少女時代のユナが、再び「青龍シリーズアワード」のMCを務める。2人は31日に開催される「第5回青龍シリーズアワード」の司会者に抜擢された。2022年、初代MCとして華々しいスタートを切って以来、今年まで一度も欠かすことなく進行を務め、5年連続でMCを担当することになった。毎年、センス溢れるトークで授賞式をリードしてきた2人であるため、今回の再会にも期待が高まっている。チョン・ヒョンムは、「青龍シリーズアワード」への並々ならぬ愛情をのぞかせた。チョン・ヒョンムは「僕が司会を務める授賞式の中でも、『青龍シリーズアワード』は特に胸が躍る理由があります。ノミネートされる作品や俳優のほとんどが、実際に心から応援し、好んで観ていた対象だからです」とし、「司会者であり真のファンとして毎年出席するこの授賞式は、僕にとって仕事というよりは一種のお祭りに近いです。今年もノミネート作品を見ていると胸が高鳴りワクワクします。この心地よいテンションをリアルにお届けします」と感想を明かした。ユナは、「1回目から参加してきた『青龍シリーズアワード』が、もう5回目を迎えるというのが本当に感慨深いです。何よりK-コンテンツを応援する意味深い授賞式で、MCとして5年連続でご挨拶でき、感謝とワクワクする気持ちでいっぱいです」とし、「この1年間、大きな愛をもらった多様な作品とクリエイターの方々にお会いできると思うと期待が高まります。現場の感動とお祭りの雰囲気をしっかりとお伝えできるよう、最善を尽くします」と抱負を伝えた。「第5回青龍シリーズアワード」は31日午後8時30分、仁川(インチョン)パラダイスシティで開催され、KBS 2TVを通じて全世界へ生中継される。

ENHYPEN ジェイク、動物を守る“ヴァンパイア活動家”に変身!8thミニアルバムのコンセプトフォト&フィルム公開
ENHYPENのジェイクが、人間の代わりに動物を守るヴァンパイア活動家になった。BELIFT LABは最近、ENHYPENの公式チャンネルを通じて、8月21日午後1時に発売される8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のENGENEバージョンのジェイク編の映像とコンセプトフォトを公開し、カムバックへの期待を高めた。ジェイクは、フェイク広告の形式で制作された今回のコンテンツにおいて、動物を守るヴァンパイア活動家に変身した。ヴァンパイア社会に存在する架空のブランド「HAVEN」の動物保護活動家として登場し、ジェイクの温かく柔らかいイメージがキャラクターと完璧にマッチした。ジェイクは動物たちと交流しながら、彼らの傍をしっかりと守り続けた。野生の森の中にオフィスを構え、コウモリのために照明まで消した。「あなたが眠っている間も、私たちは起きている」「彼らを最もよく知る者たちが提供するケア」というコピーでユーモアも加えた。ENHYPENはカムバックを前に、ユニークなコンセプトの予告コンテンツを続々と公開し、ファンの関心を集めている。

Dragon Pony ピョン・ソンヒョン、健康上の理由で活動中断…当面は3人体制で活動へ
バンドDragon Ponyのピョン・ソンヒョンが、健康上の理由により活動を一時中断する。最近、所属事務所のアンテナは、「Dragon Ponyのピョン・ソンヒョンが、健康上の理由により活動を一時中断することになりました」と発表。これに伴い、Dragon Ponyは当面の間、3人体制で活動を続ける予定だ。アンテナは「今後の活動に関する内容については、改めてご案内いたします」と伝えた。続けて、「突然のお知らせにより、ファンの皆様にご心配をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。今後ともDragon Ponyへの温かい応援をよろしくお願いいたします」と明かした。Dragon Ponyは最近、日本で1st EP「Run to Run」をリリースしたほか、東京と大阪で開催した初のワンマンツアーを盛況のうちに終えた。

Stray Kids、ニューアルバムの収録曲「After You」予告映像を公開
Stray Kidsが、ニューアルバムの収録曲「After You」の予告映像を公開し、洗練されたシネマティックなムードを予告した。JYPエンターテインメントは、8月7日午後1時にStray Kidsのニューミニアルバム「THIS & THAT」の発売を控え、23日に公式SNSを通じて、グループのシグネチャー・ティーザーコンテンツである「UNVEIL : TRACK」の映像を公開した。17日に公開された4曲目「FARMING」に続く第2弾として、新譜の3曲目である「After You」がベールを脱いだ。公開された映像は、バス停、ストリートライブの通り、パブ、レコーディングスタジオ、プールなど、日常的な空間を背景に、メンバーたちの姿をオムニバス形式で捉えている。停滞した瞬間に留まっていたメンバーたちが、誰か、あるいは何かとのつながりを通じて感情を呼び覚まし、それぞれの「アフター(After)」へと進んでいく物語を、密度高く描き出した。誰もが共感できる人生の断片を、感覚的な映像美で表現し、ファンの深い没入感を引き出している。特に、ノスタルジックなギターリフとエネルギッシュなサウンドが調和する「After You」は、グループ内の自主プロデュースチーム3RACHAが作詞・作曲に参加し、音楽的な完成度を高めた。今回のニューアルバムには、タイトル曲「This & That」と「After You」をはじめ、「RUN IT」「I Do」「Way Out」など、3RACHAが全曲の制作に参加した計8曲が収録されており、ジャンルの境界を超えるStray Kidsならではの広がった音楽が垣間見える。

KangNamが企画!少女時代 テヨンの「晩餐歌」に続き第2弾として「残酷な天使のテーゼ」リメイクが決定
KangNamが企画した「J-POP REMAKE」プロジェクト第2弾として、人気アニメの主題歌がリメイクされる。「J-POP REMAKE」プロジェクトは、歌手でありタレント、そしてマルチエンターテイナーとして活躍するKangNamが企画したプロジェクトで、韓国と日本の文化的な感性をつなぐことを目指している。時代を彩った日本の名曲を、韓国アーティストならではのカラーで再解釈し、単なるリメイクにとどまらず、両国の音楽ファンが共感できる新たなコンテンツを生み出している。少女時代のテヨンが歌唱した第1弾プロジェクト「晩餐歌」は、原曲の魅力を生かしながらも韓国ならではの感性を加えた楽曲として好評を博した。そして最近、第2弾プロジェクトの予告イメージが公開さr、期待を高めた。リメイク第2弾として選ばれたのは、日本のアニメ史に残る名曲「残酷な天使のテーゼ」だ。同曲は高橋洋子が1995年にリリースした楽曲で、テレビアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニングテーマとして広く知られている。リリースから約30年が経った現在も、日本を代表するアニメソングであり、J-POPの名曲として世代を超えて愛され続けている。韓国でも長年にわたり愛されてきた名曲であるだけに、今回のリメイクでどのような新たな魅力が加わるのか、期待が高まっている。特に、「少年よ 神話になれ」という象徴的なフレーズや、圧倒的なエネルギー、壮大なメロディーを、韓国アーティストならではの感性と音楽性でどのように表現するのか、注目が集まる。

ONE PACT、タイトル曲「U so hot」MV公開…ヴィンテージなムードに注目
ONE PACTが、ヴィンテージとトレンドを行き来する魅力でカムバックした。ONE PACTは23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューデジタルシングル「TUNED IN」をリリースした。「TUNED IN」は、まるで周波数を合わせるかのよう同じバイブスに溶け込み、今この瞬間、互いに没頭するエネルギーを込めた作品だ。関係者は「1990年代のアメリカのティーンポップスターを彷彿とさせるヴィンテージなムードを通じて、世界中のリスナーが共感できるONE PACTならではのカラーを表現した」と説明した。タイトル曲「U so hot」は、爽やかなシンセサイザーサウンドと洗練されたメロディーが調和したデジコアジャンルの楽曲だ。グルーヴィーなドラムとセンスある展開の上に、一目惚れした相手への率直な感情と不器用なときめきをウィットに富んだ表現で綴っている。メンバーそれぞれの個性的なボーカルとラップが調和し、彼らならではの自由でトレンディな魅力を完成させた。

RIIZE ウォンビン、デビュー前に意外な芸名を考案!?「俳優ウォンビンさんが有名すぎて不安だった」(動画あり)
RIIZEのウォンビンが、中学生までメガネをかけていたことや、デビュー当時、芸名を希望していたことを明かした。23日、YouTubeチャンネル「117」を通じて公開された「サナのネンタビュー(冷蔵庫+インタビュー)」シーズン3では、「帰ってきた人見知りハンター、RIIZEのウォンビン編」というタイトルの動画にウォンビンが登場した。サナは「学生時代、メガネをかけていたけど外したんだって?」と尋ねた。ウォンビンの過去の写真のうち、目を完全に覆い隠すかのような分厚いメガネをかけた写真は有名だ。ウォンビンは「学生時代、先輩たちに『メガネを外してみろ』と言われて外したら、『イケメンだな』と言われた。怖い先輩たちだった。仲良くはならなかった」とし、「それで高校生の時に初めてコンタクトレンズを装着した」と明かした。彼は「メガネを外して練習生になった。SNSを通じてスカウトされた」とし、「その写真を見て、とにかくスカウトしてくださったわけだから。メガネを外して良かったと思う」と語った。また、ウォンビンはデビュー当時、芸名を希望していたことを告白した。彼は「デビューする頃、俳優のウォンビンさんがあまりにも有名で、とてもハンサムなルックスで知られていたので、僕が『ウォンビンという名前ではデビューできない』と言ったことがある」とし、「とてもプレッシャーだった」と打ち明けた。続けて「人々にひどく非難されるのではないかと。本当にそのせいでプレッシャーがあまりにも大きかったので、名前を変えてデビューしたかった」と語った。さらに、自ら考案した芸名候補が「アレックス」であること明かし、笑いを誘った。・RIIZE ウォンビン、TWICE サナの言葉に動揺!?予告映像が早くも話題・RIIZE ウォンビン、警戒態勢の中で上京!?練習生時代の映像も初公開「顔と名札を隠して移動」(動画あり)

【PHOTO】NEXZ「ACON 2026」のため台湾へ出国
NEXZが24日、「ACON 2026, The Road to AAA 2026: Official Pre-show」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・台北へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NEXZ、演技に挑戦!自主制作ショートドラマが話題に可愛らしい女装姿も・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表

【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナ「ACON 2026」のため台湾へ出国
IZ*ONE出身のチェ・イェナが24日、「ACON 2026, The Road to AAA 2026: Official Pre-show」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・台北へ出国した。・ALPHA DRIVE ONEから元ENHYPEN ヒスンまで!「TMA 2026」第2弾ラインナップが明らかに・余命宣告・闘病経験を持つ参加者も全く新しい恋愛リアリティ「私の残された恋愛」に注目

【PHOTO】QWER「ACON 2026」のため台湾へ出国
QWERが24日、「ACON 2026, The Road to AAA 2026: Official Pre-show」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・台北へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ITZY、新曲のテーマは自分を信じ抜く強さ!全員のソロ曲も「この季節にぴったりのアルバムです」・【REPORT】ITZY、日本でさらなる進化を遂げたパフォーマンスを披露!話題のチャート逆走曲やソロステージも





