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“電撃結婚から18日”カン・シンヒョ、一児の父だった…SNSで娘をサプライズ公開
俳優のカン・シンヒョが、結婚前に生まれた娘を電撃公開した。カン・シンヒョは4日、自身のInstagramに「結婚をお知らせした後、もう一つ大切な話をお伝えしたいと思います」とし、娘を公開した。彼は先月17日、ソウル某所で一般女性と結婚式を挙げた。カン・シンヒョは「新しい人生を始める過程の中で僕たちに訪れた一番大きな祝福でした」と娘を公開。続けて「家族の話はもう少し大切にしたいという気持ちで今になって挨拶させていただくことになりました」とし、「娘に出会ってから平凡な1日の大切さと、責任感をより深く学んでいます。これからも俳優として、そして一人の子供の父親として良い姿をお見せできるように努力します」と伝えた。カン・シンヒョは世宗(セジョン)大学映画芸術学科出身で、2013年に映画「The Russian Novel」でデビューした。その後、ドラマ「IRIS-アイリス2-」「六龍が飛ぶ」「猟奇的な彼女」「操作~隠された真実」「結婚作詞 離婚作曲III」「インサイダー」「完璧な結婚のお手本」などに出演した。・俳優カン・シンヒョ、明日(5/17)結婚!ウエディング写真と共に自ら報告・ソンフンからイ・ミニョンまで、新ドラマ「完璧な結婚のお手本」主演のラインナップを公開

【PHOTO】キム・ムヨルからBlock BのP․Oまで、Netflix新ドラマ「鉄槌教師」制作発表会に出席
5日午前、ソウル中(チュン)区アンバサダーソウルプルマンホテルで、Netflixシリーズ「鉄槌教師」の制作発表会が行われ、キム・ムヨル、イ・ソンミン、Block BのP․O、チン・ギジュ、ホン・ジョンチャン監督が出席した。「鉄槌教師」は問題を抱えた生徒や教師、保護者によって崩壊した教育現場を守るために創設された架空の政府機関「教権保護局」の活躍を描くNetflixシリーズ。・キム・ムヨル&Block BのP․Oら出演のNetflix「鉄槌教師」6月5日より公開決定ポスター&予告編に注目・Netflix新ドラマ「鉄槌教師」暴力の美化に懸念韓国の教職員組合が制作中止を要求

【PHOTO】ZEROBASEONE、海外スケジュールのため出国
5日午前、ZEROBASEONEが、海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ZEROBASEONE、新体制でグループ継続を決めた理由とは?AND2BLEにも言及「互いを応援している」・ZEROBASEONEからALPHA DRIVE ONE、Hearts2Heartsまで!「KMA 2026」ラインナップ第2弾を発表

ZEROBASEONE パク・ゴヌク、サイン会での抽選イベントが議論に…自ら謝罪「慎重に行動すべきだった」
ZEROBASEONEのパク・ゴヌクが、ファンサイン会の現場で起きたイベント操作疑惑について自ら口を開き、謝罪した。5日、パク・ゴヌクはファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「最近のファンサイン会での僕の行動について、心からの謝罪を申し上げたく、この文章を投稿する」とし、謝罪文を掲載。これに先立って、彼はファンサイン会でポラロイド写真のプレゼント企画を実施中、自身が抽選した番号とは異なる番号を呼び出したという疑惑が浮上。パク・ゴヌクが当選者を呼ぶ過程がファンによってリアルタイムで撮影された映像に収められ、物議を醸した。これに対してパク・ゴヌクは「当時、現場で僕がもっと慎重に判断して行動すべきだったのに、そうできなかった。それにより多くの方々に混乱と傷を与えてしまったことを重く受け止めている。僕の未熟さによって混乱を招き、傷ついた方々には心からお詫び申し上げる」と謝罪した。続いて「ファンの皆さんから寄せられる想いを常に大切に思ってきたにもかかわらず、その想いにふさわしい姿をお見せできず申し訳ない。今回の件を軽く見ることなく、心から反省する」と伝えた。特に彼は「今回のアルバム活動を共に応援し、信じてくださったファンの皆さんに、改めて失望させてしまい申し訳ない」とし、「また、メンバーやそばで共に尽力してくださるスタッフの皆さんにも、申し訳ないとお伝えしたい」と付け加えた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・ZB1 パク・ゴヌク「ソウル歌謡大賞」MCに抜擢!SUPER JUNIOR イトゥク、KiiiKiii イソルとのケミにも期待・ZEROBASEONE、新体制でグループ継続を決めた理由とは?AND2BLEにも言及「互いを応援している」

FANTASY BOYS ユ・ジュンウォン、新事務所からデビューを予告も…PHUNKEY STUDIOが立場表明「業界の秩序を無視した行為」
ユ・ジュンウォンが新たな事務所と専属契約を締結し、デビューに向けて準備を進めている中、PHUNKEY STUDIOとPOCKETDOL STUDIOが立場を表明した。本日(4日)、新生企画会社CONTIは「3月にユ・ジュンウォンと専属契約を締結した」と発表。また彼の前所属事務所との紛争については、「現在進行中の法的紛争を、弁護士とともに十分に検討した。その結果、今後の芸能活動を進めるにあたり、法的問題がないことを明確に確認した」とし、「現在ユ・ジュンウォンに関連する損害賠償請求訴訟についても、アーティストを積極的に支援する」と伝えた。これに対しPHUNKEY STUDIOは、「裁判の過程において、裁判所はユ・ジュンウォンの今後の活動と未来を考慮し、2度にわたって所属事務所への復帰と円満な合意を勧告したが、ユ・ジュンウォンは復帰の意思を示さないまま賠償金額についての判断を求め、従来の立場を維持してきた」とし、「7月に判決を控えた状況で、新たな所属事務所との契約締結および活動計画を一方的に公開し、関連する報道資料を配布したことについて深い遺憾を表明し、強硬対応する」と明かした。続けて「最終的な判決が下されていない状態で新たな所属事務所を決定し、関連活動を進めたことは、業界の商道徳と契約秩序を完全に無視したものだ」とし、「現在進行中の法的手続きと業界の契約秩序を考慮すれば、非常に慎重であるべき案件だ」と強調した。またPHUNKEY STUDIOは、「ユ・ジュンウォンの一方的な離脱により、FANTASY BOYSの活動および事業計画全般に相当な支障が生じた」とし、「共にデビューと活動を準備してきたメンバーはもちろん、プロジェクトのために長期間尽力してきた制作陣と関係者たちも重大な影響を受けた。当社はこの過程で発生した有形・無形の損害について重く受け止めている」と伝えた。そして「FANTASY BOYSはプログラム終了後、日本で約1万人規模のファンミーティングを開催し、高い市場性と成長の可能性を証明した」とし、「しかしユ・ジュンウォンの離脱後、グループ活動および関連事業計画に重大な支障が生じ、これにより当初推進していた事業規模も大幅に縮小された」とつけ加えた。最後に「現在請求中の約30億ウォン(約3億円)規模の損害賠償訴訟とは別に、今後確認される追加の損害についても法的措置を検討する予定」とし、「ユ・ジュンウォン側が合意または復帰の意思を示していない以上、裁判所が早急に最終判断を下すことを要請する」と伝えた。ユ・ジュンウォンは2023年の「少年ファンタジー~放課後のときめきシーズン2~」に出演し、最終1位でデビュー組に選ばれ、FANTASY BOYSとしてデビューする予定だった。しかし契約内容をめぐり事務所と対立。その後FANTASY BOYSはユ・ジュンウォンを除く11人でデビューした。PHUNKEY STUDIOはユ・ジュンウォンに30億ウォン台の損害賠償を求める訴訟を提起し、現在裁判が進行中だ。・FANTASY BOYS ユ・ジュンウォン、法的紛争中に新事務所と契約「ボイプラ」出演者らとデビューへ・PHUNKY STUDIO、FANTASY BOYS ユ・ジュンウォンに追加で約3億円規模の損害賠償請求へ

2AM、新曲「映画のように」を本日リリース!ジヌン&スロンが制作に参加
2AMが新曲「映画のように」で夏をときめかせる。2AMは本日(4日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「映画のように」を発売した。「映画のように」は、メンバーのジヌンが作曲した曲で、明るく美しいムードの中、恋に落ちた瞬間をまるで1本の映画を撮るような感性で表現した曲だ。甘いメロディーと洗練されたシティポップサウンドが合わさり、ときめきいっぱいの雰囲気に仕上げた。さらにスロンがプロデュースに参加し、2AM特有の音楽的カラーをさらに表現した。また、2AMは新曲発売とともに12日から14日まで、ソウルNOLシアター東洋生命ホールで単独コンサート「今日,2AM」を開催する。

YouTuberウン・ヒョンジャン、キム・スヒョンの弁護士の謝罪を受け入れ和解
実業家兼YouTuberの「商売の神」ことウン・ヒョンジャンが、キム・スヒョンの法律代理人であるコ・サンロク弁護士の公開謝罪を受け入れた。ウン・ヒョンジャンは昨日(3日)、自身のYouTubeチャンネル「商売の神」を通じて「昨日、長いライブ配信の間、コ・サンロク弁護士のお話をしました。コ・サンロク弁護士は以前から、キム・スヒョンの事件をサポートしてくれた人々を不快にさせる文章を投稿してきました」とし、「正直に言って、間接的にディスられている(遠回しに削られている)心境でした。しかし、その時は我慢して言及しませんでした」と明かした。続けて「今は皆が力を合わせなければならない状況です。戦争はこれから始まります。今後も裁判が控えており、やるべきことが山積みです」とし、「だからこそ、なおさら腹が立ったのだと思います。知らない人であれば、ただ無視して終わらせていたでしょう。しかし、同じ場所を見て走っていく人だからこそ、一度は明確にしていくべきだと考えました」と、ライブ配信で言及した理由を説明した。また、「結局、コ・サンロク弁護士が謝罪をしてくださったので、私もこれ以上コ弁護士さんの話はしません」とし、「心からの謝罪をしてくださったコ・サンロク弁護士、ありがとうございます。これからはそれぞれの場所で、同じ目標のためにやるべきことをしっかりやっていきましょう。進撃のコ弁、ファイト」と謝罪を受け入れて応援もつけ加えた。これに先立ち同日、キム・スヒョン側の法律代理人であるコ・サンロク弁護士は、YouTubeチャンネル「進撃のコ弁」の掲示板に「これまで俳優キム・スヒョンの無念を晴らし、真実を伝えるために声を上げてくださり、取材と検証を通じて事実関係を確認し、知らせるために努力してくださったすべての方々に深く感謝申し上げます」と伝え、長文の文章を残した。彼は「私はその過程で被害に遭い、長い時間努力してこられた方々の痛みや苦しみに十分に共感できず、私の言葉や行動で傷つけてしまった部分があったことを認めます。これについて心からお詫び申し上げます」とし、「特に最近、ウン・ヒョンジャンさんに関連して私が投稿した文章により、当事者だけでなく多くの方々に傷と不快感を与えてしまいました。これについて深くお詫び申し上げ、関連する文章は本日をもってすべて削除いたします」と知らせた。また、コ弁護士は「私は俳優の無念を解消し、事件の真実を明らかにする上で十分な助けになれませんでした。私の役割と力量が不足していたことを認め、それによって発生した様々な問題について心からお詫び申し上げます」とし、「事件の真実が明らかになる過程で、ウン・ヒョンジャンさんをはじめ、関係者の方々の取材や検証、分析が重要な役割を果たしました。それにもかかわらず、私はその努力と貢献を十分に認めることができませんでした。その点を認め、これまでの労苦に深く感謝いたします」と述べ、「今後は真実の究明のために努力された方々への言及を最大限自制いたします。私の軽率な言動で傷つかれたすべての方々に心からお詫び申し上げ、真実の究明のために力を尽くしてくださったすべての方々に深い感謝の言葉を申し上げます」と重ねて謝罪した。

MAMAMOO、完全体でカムバック!タイトル曲「4 Flowers」MV公開…感性あふれる歌詞に注目
MAMAMOOが本日(4日)、音楽界にカムバックし、新たな音楽の旅の幕を開けた。MAMAMOOは本日午後6時、各音楽配信サイトを通じてスペシャルシングル「4WARD」をリリースし、4人そろって活動をスタートさせた。今回の新作は、2022年10月に発売された12thミニアルバム「MIC ON」以来、約3年8ヶ月ぶりとなる完全体でのシングルだ。久々の完全体でのカムバックということもあり、世界中のファンから熱い関心が寄せられている。アルバム名「4WARD」は、4人のメンバーを象徴する数字4と、前へ進むという意味を持つFORWARDを組み合わせたタイトルで、MAMAMOOならではの強い絆と、止まることなく前進し続ける姿を表現している。タイトル曲「4 Flowers」は、感覚的なギターリフと重厚感のあるドラムサウンドが印象的なミディアムポップジャンルの楽曲だ。華やかに咲き、やがて散っても一本の根で深くつながっている花のように、長い時間が経っても変わることのない大切な価値や絆を、彼女たちならではの感性あふれる歌詞で繊細に表現した。同時に公開されたミュージックビデオには、一緒にいる時に最も輝き、幸せそうなMAMAMOOのありのままの姿が盛り込まれている。長い時間、お互いのそばを静かに支え合ってきた4人の歩みを振り返ると同時に、今も同じ場所を見つめながら歩み続ける彼女たちの新たな第2幕を予感させ、ファンに深い感動を届けた。これまで各アルバムごとに優れた歌唱力と華やかなパフォーマンスを披露し、信頼して聴けるMAMAMOOという評価を確固たるものにしてきた彼女たちは、今回のスペシャルシングルでもさらに成熟した実力と深みを増したハーモニーでファンを魅了する。MAMAMOOは19日から21日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園オリンピックホールにて「MAMAMOO 2026 WORLD TOUR 」の華やかな幕開けを迎える。さらに、ソウル公演を皮切りにアジアや北米の主要都市を巡り、世界中のファンと交流する大規模なワールドツアーを展開する。

ソン・テジン、リメイクアルバム「夏の香水」を6月10日にリリース…多彩な魅力のグラビアも公開
歌手ソン・テジンが、限界なきコンセプト消化力を証明した。彼は10日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリメイクアルバム「夏の香水」を発売する。これに先立ち、K-トロットマガジン「TROTIER」は公式SNSを通じて、ソン・テジンとともに制作した7月号カバー4種を公開した。ソン・テジンは今回のグラビアを通じて、多彩なコンセプトを自在に披露した。ソン・テジンが届ける優しい夏というテーマで進行された今回のグラビアで、彼はこれまで見せてこなかった衝撃的かつ新鮮な変身を試みた。特に少年美を極限まで引き出したディープレッド系のメイクアップでポイントを置いたコンセプチュアルなスタイルから、強烈なカリスマ性が感じられる独特なパターンのスーツ、そしてトレンディで爽やかな雰囲気のトレーニングウェアまで、完璧に消化してみせた。さらにインタビューでは、ソン・テジンがリメイクアルバム「夏の香水」の隠された制作秘話を公開。ステージ上で華やかに輝く歌手ソン・テジンの姿はもちろん、ステージを降りた素朴で真摯な人間ソン・テジンの姿を通じて、心に響く深いストーリーを届ける。特に彼は今回のインタビューを通じて、自身を支える最も強固で大切な存在として、公式ファンダムの名前を挙げ、格別なファン愛を示した。さらに今年下半期を埋める豊富な活動計画についても予告した。

キム・ミョンス&カン・ミナら出演の新ドラマ「共感細胞」韓国で7月4日より公開
キム・ミョンス(INFINITE エル)とカン・ミナ、クォン・ソヒョン、シン・ウギョムが今夏、お茶の間をピンク色に染め上げる新鮮なロマンチックコメディを披露する。感情転移というユニークな素材の新ドラマ「共感細胞」に関心が高まっている。韓国で7月4日午後10時50分に公開予定の新ドラマ「共感細胞」(脚本:チョン・ヨン、キム・ソンレ, 演出:キム・チルボン)は、共感を否定した女性と共感を背負った男性が感情転移という超現実的な出来事を通じて互いの世界に入り、感情を再び学んでいく過程を描いたラブコメディだ。「ナンバーズ:ビルの森の監視者たち」「二番目の夫」などを通じて感覚的な演出力を認められたキム・チルボン監督がメガホンを取り、作家チョン・ヨン、キム・ソンレとタッグを組んだ。まず、キム・ミョンスは有名な心理相談の専門家チャ・ウンファン役を引き受けた。独特な相談方式で大きな人気を得た彼は、あるきっかけでトップスターのユ・ジアン(カン・ミナ)と出会うことになる。キム・ミョンスは、表向きはずる賢く見えるが、他人の感情を過度に背負い込んだキャラクターの複雑な心理を描き出す。カン・ミナは元国民的ガールズグループメンバーの傍若無人なトップスターユ・ジアンに扮し、外はサクサク、中はしっとりな魅力を見せる。劇中、ユ・ジアンは幼い頃から徹底した管理の中で育ち、共感能力がやや不足している人物だ。世界の中心が自分だと信じていた彼女が、人生の危機を迎えてチャ・ウンファンに出会い、少しずつ変化し、成長していく姿が期待を集める。4Minute出身のクォン・ソヒョンは、ユ・ジアンのライバルであり、注目の女優ハン・イジン役を引き受け、劇に緊張感を加える。過去に同じガールズグループで活動していた時、ユ・ジアンに対して抱いていた劣等感をリアルに描き出し、没入度を高める。さらにシン・ウギョムはチャ・ウンファンの親友であり心強い助力者であるドンギョン役を務め、活気溢れる愉快なエネルギーを吹き込む。「共感細胞」の制作陣は、「俳優たちの優れた演技が感情転移という新鮮な題材に説得力を与えるだろう」とし、「特殊な状況の中で起こる人物たちの立体的な変化とロマンスに注目してほしい」と伝えた。同作はLifetimeとLG U+tvモバイル、Disney+を通じて同時公開される。

【PHOTO】是枝裕和監督&桒木里夢が訪韓!映画「箱の中の羊」記者懇談会に出席
4日午後、ソウル江南(カンナム)区のメガボックスCOEXにて、映画「箱の中の羊」の訪韓メディア試写会と記者懇談会が行われ、是枝裕和監督と桒木里夢が出席した。同作は、亡くなった子供の代わりにある家族に迎え入れられた7歳設定のヒューマノイドが、家族になることの喜びや、再び捨てられるかもしれないという不安に向き合う物語だ。・是枝裕和監督、6月に訪韓へ!映画「箱の中の羊」プロモーション活動に参加・是枝裕和監督、ソン・シギョンと対面!最新作「箱の中の羊」プロモーションのため桒木里夢と共に韓国へ

Wanna One出身パク・ジフン、具体的な入隊計画を明かす…海兵隊の捜索隊を希望も「来年には必ず行きたい」
TVINGオリジナル「伝説のキッチン・ソルジャー」を通じて軍生活を疑似体験したWanna One出身のパク・ジフンが、実際の入隊に向けた具体的かつ揺るぎない計画を自ら明かした。パク・ジフンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区のあるカフェで取材陣と会い、「伝説のキッチン・ソルジャー」に関するインタビューを実施。作品について様々な話を交わした。同作で二等兵カン・ソンジェ役を熱演した彼は、撮影を通じて軍生活を体験した感想を聞かれると、「実際に軍生活を経験された方々や、現役兵の皆さんにこのようなことを言うのは恐縮ですが、疑似体験をしました。KCTC(戦闘訓練)のシーンを撮影した日は本当に寒かったです。山の中での撮影だったのですが、全身にカイロを貼らないと凍傷になるほどでした。カットがかかるたびにテントへ行って体を温めていました」と振り返った。続けて「短い間でしたが、その瞬間さえも楽しかったです。いたずら好きな小学生みたいに、銃を撃つふりをしながら走り回っていました。その日は本当に楽しかったので、オフショットが残っていないのが残念です」と笑顔を見せた。同時に、彼は実際の炊事兵たちの苦労にも深い共感を示した。パク・ジフンは「撮影をしながら、炊事兵の方々は本当に他の人より早く起きて、遅くまで勤務しているので大変だろうなと思いました。僕たちはカンリム小哨だったので人数は多くなかったですが、幹部食堂や大隊規模で何百人分もの食事を担当している方々のことを考えると、本当に大変だろうと思います」と語った。ドラマの撮影経験が実際の軍生活に役立ちそうかという質問に、パク・ジフンは「役には立たないと思います。実際の軍生活とはあまりにも違うと思うので。それに、僕はもっと厳しいところに志願することを目標にしているので、実際はドラマで描かれたものより、もっと大変で苦しいんじゃないかと思います」と率直に語った。軍生活の厳しさを疑似体験したにもかかわらず、彼の実際の入隊計画は、さらに厳しい道へと向かっているようだ。パク・ジフンは「正確な時期はまだ決まっていませんが、まだ体力的に余裕があるうちに早く行ってこなければならないと思っています。あまり遅くなると。正直に言うと、来年には行かなければならない状況です。来年を逃すと海兵隊に志願できる年齢ではなくなるので、必ず行きたいと思っています」と断言した。彼が目標としているのは、海兵隊捜索隊だ。一般的には少しでも楽な部署を望む人が多い中、彼の意志は揺るがなかった。パク・ジフンは「どうせ行くなら、大変なところに挑戦したいという思いがあります」とし、「試験を受けて自ら志願しなければ入れないところなので、その分学べることも多いのではないかと思います」と語った。さらに「普段から高いところから飛び降りたりするのが好きなんです。ラペリングでヘリコプターから降下したり、降下訓練を経験してみたいです」と目を輝かせた。捜索隊の試験に不合格となる可能性について聞かれると、パク・ジフンは「たとえ捜索隊に受からなくても、海兵隊には必ず行きたいと思っています。止められても行くつもりですし、来年には必ず入隊したいです。これ以上先延ばしにはしたくありません。来年はぜひ行きたいです」と強い意志を見せた。軍白期(入隊による活動空白期間)に対する不安はないのかという質問に、パク・ジフンは「そういったことはあまり考えたことがありません。最近は、作品を撮りためてから入隊される方も多いですよね。軍隊にいる間に出演作が放送されることで、ファンの皆さんも『もう戻ってきた』と感じられるみたいです。僕も今後のスケジュールはまだ分かりませんが、そうなればいいなと思っています」と語った。・ミリタリーオタクWanna One出身パク・ジフン、炊事兵を演じた感想を語る「軍隊の雰囲気を実感した」・【PHOTO】Wanna One出身パク・ジフン、ファンコンサートのため日本へ出発!(動画あり)





