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  • 今月の少女(LOONA) イヴ、4th EP「NAIL」4月17日リリース…コンセプトフォト&予告映像を続々公開

    今月の少女(LOONA) イヴ、4th EP「NAIL」4月17日リリース…コンセプトフォト&予告映像を続々公開

    今月の少女(LOONA)のイヴが4月17日にカムバックする。イヴは最近、公式SNSを通じて、4th EP「NAIL」の予告映像とコンセプトフォトを相次いで公開し、新曲への期待を高めている。最初に公開されたコンセプトフォトでは、消灯したステージを背景にポーズをとる彼女の姿が収められた。光を最小化した空間の中で彼女の淡々とした表情が静かな緊張感を醸し出した。続いて公開されたコンセプトフォトでは、ショートヘアからロングヘアまで網羅した様々なヘアスタイルで、限界のないビジュアルのバリエーションを披露。イヴはノースリーブのトップスにトレーニングパンツを合わせ、クールなムードを伝える一方、濃いスモーキーメイクでシックな魅力を倍増させ、唯一無二の雰囲気をアピールした。特に、彼女の手の甲に刻まれた独特な模様のタトゥーが視線を釘付けにする。これは「NAIL」の核心キーワードである「感覚」を視覚的に具現化したデザインで、コンセプトへの没入感を高めた。4th EP「NAIL」は17日午後1時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。Yves 4th EP 2026.04.17 (Fri) 1PM KST#Yves #NAIL pic.twitter.com/xzu2GoPdgx— PAIX PER MIL (@_PAIXPERMIL) April 4, 2026 Yves 4th EP 2026.04.17 (Fri) 1PM KST #Yves #NAIL pic.twitter.com/xQX8lhFZQ9— PAIX PER MIL (@_PAIXPERMIL) April 2, 2026 Yves 4th EP 2026.04.17 (Fri) 1PM KST #Yves #NAIL pic.twitter.com/COEAVlmHcy— PAIX PER MIL (@_PAIXPERMIL) March 26, 2026

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  • 元SUPER JUNIOR カンイン、脱退から7年…新曲リリースを発表「すべて皆さんのおかげ」(動画あり)

    元SUPER JUNIOR カンイン、脱退から7年…新曲リリースを発表「すべて皆さんのおかげ」(動画あり)

    元SUPER JUNIORのカンインが、グループ脱退から7年ぶりに新曲をリリースする。昨日(6日)、カンインのYouTubeチャンネルに「カンインのセルフインタビュー」というタイトルの新しい動画が公開された。この日、カンインはセルフインタビューの形式で「皆さん、こんにちは。カンインです。本当に久しぶりにご挨拶します」と語り始めた。彼は、ファンミーティングでサプライズ公開した新曲について、「僕は本当にありがたいことに、今年フィリピンを皮切りにファンミーティングツアーを行うことになり、その場でまだ完成はしていなかったものの、僕が作った曲をファンの皆さんの前で少しお披露目する機会がありました」と語った。続いて、新曲をリリースすることになったきっかけについて、「現場で送ってくださった応援のおかげで、今回、皆さんにきちんとお届けできる勇気を得ることができました。本当に多くの悩みもありましたが、本当に長い間待ってくださったファンの皆さんを思いながら、今回デジタルシングルとしてリリースすることになりました」と説明した。その上でカンインは、「再び歌えることも、今回のアルバムリリースも、すべて皆さんのおかげだと思っています。心から感謝しています。これからは、より良い姿で皆さんの前にご挨拶できるよう努力します。改めて感謝申し上げます」と付け加えた。彼は2005年にSUPER JUNIORとしてデビューし、人気を博したが、2009年、暴行事件に巻き込まれて物議を醸し、その年の10月に飲酒運転事故を起こした。自粛期間を経て入隊し除隊後、活動復帰を告げた彼は、2016年に2度目の飲酒運転事故を起こし、罰金700万ウォン(74万円)を言い渡された。また他にも様々な論争に巻き込まれた彼は、2019年にグループを脱退した。その後、昨年3月にメキシコでファンミーティングを開催しファンと会ったカンインは、今年、フィリピンを皮切りに海外ファンミーティングツアーを開催している。【2026 KANGIN FANMEETING TOUR: STUNNING TOGETHER in TOKYO】開催決定!元SUPER JUNIOR カンイン、活動復帰へデビュー後初のソロファンミーティング開催

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  • TXT スビン、フィリピン旅行中にタクシーでぼったくり被害…運転手は運行停止処分に(動画あり)

    TXT スビン、フィリピン旅行中にタクシーでぼったくり被害…運転手は運行停止処分に(動画あり)

    TOMORROW X TOGETHERのスビンが、フィリピン旅行中にタクシー料金をぼったくられる様子が公開され、現地が騒然となった。最近、TOMORROW X TOGETHERの公式YouTubeチャンネルに「スビンのとても楽しくてとても大変な休暇」というタイトルの動画が公開された。公開された動画には、スビンが友人と共にフィリピンのセブを旅行する様子が収められた。空港に到着した彼は宿泊先へ移動するためタクシーを利用しようとし、「(事前に)300ペソ(約800円)くらいだと確認した。300ペソ以上請求されたら一度怒ってみよう」と言いながら乗り場へ向かった。その時、あるタクシー運転手が空港から宿泊先まで500ペソ(約1,300円)を提案し、スビンは値引き交渉に失敗して、タクシーに乗った。すると運転手は「ガソリン代が高い車だ」と言い、突然1,000ペソ(約2,600円)を要求した。スビンは「これ、聞いた? 訴えるぞ」と言い、「1,000ペソと言ったこと、これ録音しておいて。500ペソでも高いのに、ここで1,000ペソを要求された」と悔しさを訴えた。スビンの友人は「それでも無事に着いただけでありがたい。僕たちはもう疲れきってる」と言い、スビンもそれを認め、500ペソで納得した。タクシーから降りたスビンは「タクシーを降りる前にまた1,000ペソ払えと言われ、500ペソしか払わないと強く言って降りた」と語った。この動画が注目を集め議論が広がると、フィリピンの陸上交通許認可規制委員会(LTFRB)はこの運転手に対し、ナンバープレートと免許の返納を命じ、30日間の運行停止処分を下したという。特に当局は、メーター未使用や過大な料金請求を重大な規定違反とみなし、調査結果に応じて追加で免許取消や刑事処罰、車両の差し押さえも検討中だと明らかにした。フィリピン人とみられるネットユーザーたちも、この動画にコメントを残し、「フィリピン人として、タクシー運転手の行動に恥を感じる」「スビン、本当にごめんね」「告発してくれて本当にありがとう」などの反応を寄せた。・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」音源一部を公開オフライン試聴会の様子も話題・TOMORROW X TOGETHER スビン、ドラマ「愛の光」OSTに参加!「A Light Lit In My Memory」を本日発売

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  • KISS OF LIFE、タイトル曲「Who is she」MV公開…中毒性のある歌声に注目

    KISS OF LIFE、タイトル曲「Who is she」MV公開…中毒性のある歌声に注目

    KISS OF LIFEが新曲を通じて完成度の高い音楽を披露した。KISS OF LIFEのニューシングル「Who is she」は、タイトルのようにシンプルだが象徴的な質問をテーマに、これまで彼女たちを取り巻く質問と視線を貫くアーティストとしての本質に集中した。「Who is she」と「Don't mind me」の2曲が収録された今回のシングルは、1つの流れを作り出しながら、彼女たちならではの固有の魅力をより際立たせた。タイトル曲「Who is she」は、2000年代ダンスポップの直感的な構成を洗練された形で表現したダンス曲で、ミレニアム世代の感覚を現代的に再構成し、新鮮さを加えた。ステージに上がる瞬間に覚醒するアーティストの姿を、中毒性のあるサウンドとメンバーたちの魅力的なボイスで表現した。収録曲「Don't mind me」は、別れ後に1人になった自由の中で感じる幸福を込めた曲で、「自分のための盛大なパーティー」をテーマに、生き生きとしたエネルギーと感覚的なブラスサウンド、ファンキーなリズムが加わり、聴く人に爽快感を伝える。ミュージックビデオでは、他人の規定の中でアンダードッグの位置にいるKISS OF LIFEの姿が描かれる。彼女たちは監視と統制されたアングルの中で外部の視線から観察されるが、パフォーマンスを通じて自らのリズムに従い、アーティストとして隠すことのできない存在感とエネルギーを披露し、代替不可能な存在感を刻印させた。「人工呼吸」というキャッチフレーズのもと、自分たちの自由と自我を込めた感覚的な音楽とパフォーマンスで自らを証明してきた彼女たちは、新曲を通じて初心を取り戻し、アーティストとして新たなチャプターを開く。

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  • KickFlip、タイトル曲「目障りになりたい」MV公開…ハツラツとした魅力に注目

    KickFlip、タイトル曲「目障りになりたい」MV公開…ハツラツとした魅力に注目

    KickFlipが、タイトル曲「目障りになりたい」のミュージックビデオを公開した。彼らは昨日(6日)、4thミニアルバム「My First Kick」を発売した。JYPエンターテインメントは同日、グループの公式SNSを通じてタイトル曲「目障りになりたい」のミュージックビデオを公開し、KickFlipの2026年初のカムバックの雰囲気を盛り上げた。ゲフンがフラーティングをコーチングしているテレビ番組に魅了されたように集まって始まった映像は、メンバーたちのハツラツとした個性を見せて注目を集めた。特に一部の歌詞「僕は毎回さらに目障りになりたい」とともに、フレーズ「目障りになりたい」を1文字ずつプリントしたTシャツを合わせて着たメンバーたちが遠慮なく疾走する場面が流れた。タイトル曲「目障りになりたい」は、リーダーのゲフンが作詞・作曲に参加してKickFlip特有の魅力を込めた曲で、KickFlip流のハツラツさあふれるカラーが際立つ。ニューミニアルバム「My First Kick」は、タイトル曲を含め、「Twenty」「Stup!d」「逆さま」「Scroll」「Roar」「My Direction」まで全7曲が収録された。メンバーたちが全曲の作詞・作曲に参加してアイデンティティを溶かし込み、主体的な音楽活動を続ける見通しだ。

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  • Daybreak、デジタルシングル「drip_DA」を発売“一分一秒も退屈しない曲を作りたかった”

    Daybreak、デジタルシングル「drip_DA」を発売“一分一秒も退屈しない曲を作りたかった”

    バンドDaybreakが、真っ向から愛を告白する。Daybreakは、先月27日、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「drip_DA」を発売した。「drip_DA」は、ボーカルのイ・ウォンソクが作詞・作曲した曲で、しっかりとした構成の中にDaybreakならではの感覚的な色彩がそのまま溶け込んでいる。好きな相手への気持ちを隠そうとするが、結局は敬語とタメ口の間を行き来しながら、とりとめのない言葉をメロディのように吐き出してしまう不器用な告白が、愛らしさを感じさせる。特にDaybreakは、トロピカルハウスが持つ清涼なリズム感とファンキーなロックのエネルギーの調和によって、言葉と感情が一気に溢れ出すような展開を自然に具現化し、リスナーに聴く楽しさを届けた。――約7ヶ月ぶりにデジタルシングル「drip_DA」を披露しましたが、今のお気持ちはいかがですか?イ・ウォンソク:メンバーそれぞれの演奏と歌が際立ちながらもバランスが取れており、ウィットを忘れず、エネルギーに満ちた曲を作ることがプロデューシングの方向性でした。曲の中で意図した部分がうまく表現できたと思っているので、個人的に満足しており、期待もしています。キム・ソニル:「drip_DA」は、これまでDaybreakが発表してきた曲とはまた異なるジャンルの曲です。ファンキーなリズムですがラテン的な要素がたくさん入っている曲ですし、メロディラインも独特な雰囲気なので、リスナーの皆さんの反応がいつになく気になりますし、楽しみです。キム・ジャンウォン:メンバーそれぞれの音がとてもよく生きている曲が誕生し、個人的に非常に満足しています。Daybreakの演奏と歌、躍動感がそのまま音源にも込められているので、たくさん聴いていただければ嬉しいです。チョン・ユジョン:まず、久しぶりにデジタルシングルを披露することになりましたが、絶えず音楽を届けることができて嬉しいですし、僕たちの曲を待っていてくださったすべての方々に感謝いたします。観客の皆さんのドリップダタラッタ(歌詞)を聴くことを想像するだけですでに笑顔になりますし、これからの公演もとても楽しみです。――タイトル曲「drip_DA」の紹介と、リスニングポイントがあれば教えてください。キム・ソニル:「drip_DA」は、好きな人の前で気持ちを隠しきれず、ついつい言葉を溢れさせてしまう話し手の姿をユニークに描き出した曲です。楽しい雰囲気で流れていくメロディラインと、曲を構成している演奏者たちの相性の良さがとりわけ際立っているだけに、全体的な演奏者たちの調和を中心に鑑賞していただければと思います。チョン・ユジョン:敬語とタメ口の間で悩む話し手の可愛らしい姿を想像しながら聴くと面白いと思います。音楽的にはDaybreak特有の、歯車のようにしっかり噛み合って回りながらも、時折ポイントのように飛び出してくる歌声と楽器の演奏が魅力的な曲なので、そういった部分を聴いていただければ幸いです。――「drip_DA」という新曲のタイトルが印象的ですが、曲名に込められた意味は何ですか?イ・ウォンソク:韓国語の「ドリップダ」の辞書的な意味は「激しく、むやみに」であり、発音を英文で表記したものが「drip_DA」です。最初にこの単語を思いついたのは、発音が持っているリズム感がとても良かったからです。最初のデモ段階ではただの「ダッタッタラッタ」程度だったのですが、歌詞を書きながらその前に「ドリップ(drip)」という二音節がつくと、言葉の味わいがより生きてきました。歌詞の中の主人公は、好きな人の前でどうしていいか分からず困惑し、支離滅裂な言葉(韓国語の俗語で「ドリップ」)をダダダダと放つ、未熟ですが可愛らしい友人です。僕たちがよく使う「ドリップ」という意味と、「ドリップダ」の辞書的な意味を曲の中で楽しく紐解いていけると思いました。ファンキーでリズミカルな音楽スタイルも、この単語とよく合うと考えました。――シグニチャー公演「SUMMER MADNESS」に続き、最近新しく小劇場ライブシリーズ「ONL」をローンチしました。Daybreakを走り続けさせる原動力は何でしょうか?イ・ウォンソク:ファンの皆さんを失望させたくないという気持ちが一番大きいと思います。好きな気持ちも慣れてしまうと、ややもすれば冷めてしまうこともありますので、安住し、留まってしまうことを警戒したいと思いました。ならばどこへでも動かなければならないと考えましたし、考えたなら実行しなければなりませんでした。「ONL」はそこから出発したシリーズであり、今第一歩を踏み出したので、その中で自由に、着実にやり遂げなければなりません。キム・ソニル:メンバー全員がバンドDaybreakという名前でかっこよく生きていく、人生に対する熱望が強いんです。僕たちの音楽を聴く方々に、常に新しく多様な魅力、最善を尽くす姿をお見せしたいという気持ちが、そのまま僕たちの原動力になっていると思います。キム・ジャンウォン:まだ音楽よりも魅力的なものを見つけられていません。相変わらず音楽をする時、演奏する時が一番幸せですし、ステージの上で観客の皆さんと一緒に飛び跳ねて遊ぶ時、むしろこちらがエネルギーをもらっている気分になります。これ以上の原動力はないと思います。チョン・ユジョン:やはりすべては僕たちを好きでいてくださる方々のおかげです。ファンの皆さんにいつも感謝していますし、変わらず応援してくださるおかげで、限界を超えてより良い姿をお見せしたいという力が湧いてくるのだと思います。――いつの間にかデビュー20年目を迎えました。バンドシーンを牽引している代表ランナーとして、バンドブームを体感していますか?また、Daybreakだけの差別化された点があれば紹介してください。イ・ウォンソク:バンドブームは間違いなく一つの流れであり、この流れが作られるまでに多くのバンドと関係者の方々の功績があったと思います。本当にありがたいことです。非常に素晴らしいバンドが多いので、僕たちが代表ランナーなのかは分かりませんが、これからも現在進行形で活発に活動できるなら、それだけで差別化されていると思います。どこでも大きな歓声と凄まじい大合唱を導き出せる、熱いバンドでありたいです!キム・ジャンウォン:バンドが立てるステージが本当に多くなったと思いますし、若い方々が楽器を演奏する動画も本当に多くなりました。今ではバンド音楽をみんなで一緒に楽しむようになったという事実を、身近なところからこうして感じることができて感謝しています。Daybreakは「やりすぎないおしゃれさ」が魅力ではないかと思います。長く一緒に活動しながらお互いのスタイルを尊重しているため、過度に実験的なサウンドではありませんが、レトロなムードを現代的に変える作業がみんな好きなので、適度なおしゃれさがあると思います。――Daybreakの新曲を待っていたファンの皆さんに一言お願いします。イ・ウォンソク:今回の新曲を準備しながら、本当に一分一秒も退屈しない曲をお届けしたいと思いました。どうか気に入っていただければ嬉しいです。これからも「drip_DA」のようにプレゼントのような音楽とステージを準備しますので、ワクワクする気持ちで期待していてください! ありがとうございます!!!キム・ソニル:久しぶりに温かくときめく春に発表する新曲です。僕たち全員、最善を尽くして制作しましたので、楽しく幸せな気持ちで鑑賞していただければと思います。いつもそばで応援してくださりありがとうございます!キム・ジャンウォン:いつも待っていてくれて本当にありがとうございます。「drip_DA」は一音、一節まで、本当に真心を込め、職人精神で作った曲なので、たくさん聴いていただき、少しでも皆さんの日常に活力を与える曲になれば嬉しいです。チョン・ユジョン:新曲「drip_DA」をみんなで感じて楽しみながら、曲自体が僕たちの楽しく愉快なおもちゃになればいいなと思います。これからも末永くファンの皆さんと一緒に音楽を通じて遊びたいです。心から感謝します、愛しています!

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  • 【PHOTO】KISS OF LIFE、ニューシングル「Who is she」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】KISS OF LIFE、ニューシングル「Who is she」発売記念ショーケースを開催

    6日午後、KISS OF LIFEがソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエア・ウリWONバンキングホールで、「Who is she」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「Who is she」は、2000年代のダンス・ポップの感覚的な構成を洗練された形で表現したダンスナンバーだ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KISS OF LIFE、4月6日にカムバック決定!予告コンテンツが解禁/a>・KISS OF LIFE、日本ファンミーティングの詳細を発表!6月27日に千葉で開催

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  • 少女時代 ソヒョン、ティファニー&ピョン・ヨハンの結婚に反対の涙!?可愛らしいエピソード明らかに(動画あり)

    少女時代 ソヒョン、ティファニー&ピョン・ヨハンの結婚に反対の涙!?可愛らしいエピソード明らかに(動画あり)

    少女時代のティファニーが、結婚の報告を聞いて涙を流したソヒョンのエピソードを伝えた。韓国で5日に放送されたJTBC「冷蔵庫をよろしく」には、少女時代のティファニーとヒョヨンがゲストとして出演した。この日、キム・ソンジュは「少女時代のメンバーが(結婚の)話を聞いて驚いたのではないか」と尋ねた。ヒョヨンは「私は本当にびっくりした。特に、ティファニーは結婚できれば幸いだと思っていた」とストレートな発言で笑いを誘った。ヒョヨンは「なぜなら、仕事に本気だ。仕事と恋をしていたからいつ抜け出せるのだろうと思った。だから、本当に驚いた」と説明した。結局、仕事より愛を選んだティファニーは「私の大切な時間を共に過ごす人が現れました」と伝えた。何よりもティファニーは「結婚を止める人はいなかったのか」という問いに「やはり末っ子(ソヒョン)が急に涙を流して『私、お姉さんを送れないよ』と話していた。それで私が、『ソヒョン、私もう37歳なの』と話した」と明かし、笑いを誘った。ティファニーは昨年12月にピョン・ヨハンと結婚前提の交際中であると明かした。その後、今年2月に婚姻届を提出し夫婦となった。・「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢ポスターは吉田ユニが制作・結婚少女時代 ティファニー、新事務所の初代アーティストとして専属契約ニューアルバムも予告

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  • 【PHOTO】少女時代 ユナ&ヒョヨン、スキンケアブランド「雪花秀」イベントに出席

    【PHOTO】少女時代 ユナ&ヒョヨン、スキンケアブランド「雪花秀」イベントに出席

    6日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区北村(プクチョン)で、スキンケアブランド「雪花秀(ソルファス)」のイベントが行われ、少女時代のユナとヒョヨンが出席した。・少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的なK-コンテンツ人気の秘密に迫る・少女時代 ヒョヨン、新曲「MOVEURBODY」をリリース!カリスマ性あふれるメッセージに注目

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  • “脱退発表”NCT マーク、直筆手紙に続き…ファンへ心境明かす「ごめんね、ありがとう」

    “脱退発表”NCT マーク、直筆手紙に続き…ファンへ心境明かす「ごめんね、ありがとう」

    NCTを離れるマークが、脱退の知らせと直筆手紙に続き、初めてファンに向けてメッセージを発信した。マークは本日(6日)、ファンコミュニケーションプラットフォーム「Bubble」を通じて、「自分からファンに直接話したかったのですが、自分の感情だけで決められることではなかったのでとても驚きましたよね?」とメッセージを送った。続いて「週末はすごく慌ただしくて大変だったはずですが、もう月曜日ですね。頑張らなきゃ」とし、「すぐにまた戻ってきます。ごめんね。ありがとう。月曜日、一緒に頑張りましょう」と付け加えた。これに先立ち3日、「マークとSMエンターテインメントの専属契約が今月8日をもって終了し、これに伴いマークはすべてのNCTの活動を終了する」と伝えられた。SMは「マークとの今後の活動方針について長い時間をかけて深く協議し、相互に十分な話し合いを重ねた結果、4月8日付で専属契約を終了することで合意した。マークはNCT 127、NCT DREAMなど、すべてのNCTの活動を終了する」と明らかにした。今後、NCT 127はジャニー、テヨン、ユウタ、ドヨン、ジェヒョン、ジョンウ、ヘチャンの7人で、NCT DREAMはロンジュン、ジェノ、ヘチャン、ジェミン、チョンロ、チソンの6人で活動を続けていく予定だという。脱退発表後、マークは直筆手紙を投稿し、「メンバー一人ひとりとたくさん話す中で、考えるだけで涙が出るほど全員が応援すると伝えてくれた。一生申し訳ない気持ちは消えないが、何より感謝の気持ちでいっぱいだ。僕のことを可愛い弟のように見てくれる兄さんたち、そしてリーダーとして見てくれる後輩たちに、改めて本当に本当に感謝を伝えたい」と心境を明かした。また彼は「最も感謝しているファンの皆さんに、今この状況で僕にできる最善のことは、僕の思っていることを正直にお伝えすることだと思った。あらためて自分の気持ちを見つめる中で、何よりもまず感謝の気持ちを伝えたいという思いが強くあった」と伝えた。そして「これまで僕を知り、応援してくださったすべての方々に、心から感謝をお伝えしたい」とし、「今後、新たな姿で皆さんにご挨拶できる日には、より良い姿をお見せできるよう、最善を尽くして努力していく」と綴った。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・脱退発表NCT マーク、直筆手紙で心境明かす「メンバーとファンに一生感謝しながら生きていく」・NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)・NCT マークの脱退発表うけメンバーたちが心境告白「これからの人生を遠くから応援したい」

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  • 【PHOTO】IU&ビョン・ウソクら、新ドラマ「21世紀の大君夫人」制作発表会に出席

    【PHOTO】IU&ビョン・ウソクら、新ドラマ「21世紀の大君夫人」制作発表会に出席

    6日午後、ソウル江南(カンナム)区朝鮮パレスソウル江南で新ドラマ「21世紀の大君夫人」の制作発表会が開かれ、IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨン、ユ・スビン、イ・ヨン、パク・ジュンファ監督が出席した。韓国で4月10日(金)夜9時40分に初放送されるMBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」は、21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性と、王の息子でありながら何も持つことができない男性の、身分を超えた運命的なロマンスを描いたドラマだ。・ビョン・ウソク、IUとの超密着ショットも!ドラマ「21世紀の大君夫人」撮影現場での写真を公開・ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」キャラクターポスターを公開!

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  • 【PHOTO】KickFlip、4thミニアルバム「My First Kick」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】KickFlip、4thミニアルバム「My First Kick」発売記念ショーケースを開催

    6日午後、KickFlipがソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて4thミニアルバム「My First Kick」発売記念プレスショーケースを開催した。KickFlipは4thミニアルバム「My First Kick」を通じて20代のプロローグであり、眩しい青春の初挑戦を盛り込んだ。新作にはタイトル曲「Eye-Poppin'」と先行公開曲「Twenty」を含め、「Stup!d」「逆さま」「Scroll」「Roar」「My Direction」の計7曲を収録。全曲のクレジットにメンバーの名前をあげ、成長した音楽の可能性を確認することができる。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開青春映画を連想させる映像美に注目・KickFlip、新曲「Twenty」MV予告映像を公開青春映画のような雰囲気

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