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aespa、2ndフルアルバム「LEMONADE」ハイライトメドレー映像を公開
aespaが2ndフルアルバム「LEMONADE」のハイライトメドレーを公開し、カムバックへの熱気をさらに高めた。本日(25日)、aespaの公式YouTubeチャンネルなどを通じて、2ndフルアルバムのハイライトメドレー映像が公開された。公開されたハイライトメドレー映像では、曲が切り替わるたびに各楽曲のムードに合った演出が続き、収録曲が順番に披露された。ハイライトメドレーでは、2ndフルアルバムのタイトル曲「LEMONADE」をはじめ、先行公開曲「WDA(Whole Different Animal)」、トレーラー映像でいち早く公開された「SHAKIN」、爽快なロックジャンルの「Can't Help Myself」、夢幻的でスタイリッシュなハイパーポップジャンルの「Camouflage」が順次再生され、aespaのさらに成熟した音楽カラーを際立たせた。さらに、力強いトラックサウンドとキャッチーなメロディーがエナジェティックに調和する「Bite」、フックの中毒性が強いエレクトロニックダンス曲「Switchblade(Feat. Ty Dolla $ign)」、ミニマルなサウンドのダンス曲「Roll」、ミディアムテンポのR&B曲「My Plan」、清涼感あふれる魅力のポップロック曲「Til We Die」まで、全曲が紹介された。aespaの2ndフルアルバムは、同名のタイトル曲と先行公開曲「WDA(Whole Different Animal)」を含む全11曲で構成されており、世界観の新たなチャプターを開くアルバムとして、さらに強固になったaespaの音楽の世界と多様なジャンルを消化するボーカルの魅力で、グローバルリスナーを惹きつける予定だ。aespaの2ndフルアルバム「LEMONADE」は、5月29日午後1時にリリースされる。

タクヤ、韓国バラエティで家族史を赤裸々に公開し話題…放送後に変化を実感「日本から連絡も」
タクヤ(元CROSS GENE)が、韓国活動の裏話を明かした。タクヤは最近、ソウル市江南(カンナム)区駅三洞(ヨクサムドン)にある所属事務所different companyの社屋でOSENのインタビューに応じた。タクヤは1992年生まれで、日本の茨城県出身だ。2012年に韓国芸能界でアイドルとしてデビューした彼は、2014年から「アブノーマル会談」の日本代表として出演し、知名度を高めた。その後、「トーク派員25時」で着実に人気を得ている彼は、映画「大峙洞スキャンダル」などにも出演し、俳優としても活動。特に最近では、KBS 2TVの人気バラエティ「家事する男たち2」に合流し、家族に対する思いを赤裸々に語った。「家事する男たち2」への合流のきっかけについて、彼は「観察バラエティということもあって、どうしてもプレッシャーはありました。ただ、これまでお見せできなかった部分もこの番組を通じてお見せできると思い、そういった点で大きな勇気を得ました」と切り出した。続いて「番組の特性上、家族が公開されるバラエティなんですよね。日本では、家族と一緒にバラエティに出るケースがあまりないので、僕が感じるプレッシャーもありますが、家族たちも僕以上にプレッシャーを感じていたと思います。すでに撮影は終わりましたが、家族には本当に感謝と共に、申し訳ない気持ちもあります」と率直に語った。また彼は、「(『家事する男たち2』)の撮影前に、家族に『一緒に出演してもらえるか』と聞いたら、母が『あなたのためになるのなら一緒にやろう』と快く引き受けてくれたんです。そういった部分に感謝しています」と伝えた。「家事する男たち2」への出演後に変わった反応や、実感している人気についても語った。彼は「昔から僕を知っている方は僕の性格を知っていると思いますが、もともと僕はSNSもしないですし、コメントもあまり確認していませんでした。でも最近は反応を簡単に確認できるのもありますし、個人YouTubeをやっているので、コメントもチェックするようになりました」と述べた。その上で「最近は僕に気づいてくれる方もいるんです。お母さん世代の方たちと言いましょうか。日常生活の中でも反応が明らかに変わりました。ご飯を食べに行くとサービスをしてくれたり、周りからも連絡が来たりしています。芸能人の友人たちもそうですし、日本にいる友人たちも、テレビでは見れないけれど、YouTubeで見たと言ってくれました」とし、「YouTubeもそうですが、バラエティを通じて僕を新たに知った方々もいて、(その方々は)年齢層も少し高めなので、自分の息子ではないけれど、現実と向き合いながらしっかり生きている青年だというメッセージをたくさん送ってくださっています」とつけ加えた。韓国で最も名前が知られるようになった「アブノーマル会談」に関する裏話も明かした。彼は同番組について、「当時は僕にとって初めてのバラエティ番組でしたし、テーマ自体も討論で、今より韓国語も上手くなかったので、すごく努力しました」と振り返った。続いて「当時は『トーク派員』よりも外国人出演者が多かったですし、何よりもメンバーたちがすごくおしゃべりなんです」と冗談交じりに語り、「その中でが何かに言及したり、自分の立場を言うことが、当時の僕にとっては多くの努力を要したと思います。討論番組だったため、インタビューはもちろん事前に準備しなければならないことが多かったんです。深いテーマであれば事前に調べなければならなかったため、僕を成長させてくれたと思います」と振り返った。また、タクヤは「アブノーマル会談」と当時のメンバーたちに対する格別な愛情を明かした。彼は「メンバーたちとは仲良く過ごしました。『アブノーマル会談』は僕にとって特別な意味があります。あの時の縁を、今の『トーク派員』でもメンバーだけでなく、スタッフとも縁が続いていて、もう10年以上になります。『トーク派員』も4年目になります。メンバーとも長い付き合いなので、『トーク派員』の撮影は仕事という感覚があまりないんです」と説明した。特に、最も思い浮かぶメンバーについて尋ねられると、「一人だけ挙げるとすれば、チョン・ヒョンム兄さんだと思います。ヒョンム兄さんは『アブノーマル会談』の頃から、表立ってではないですが、よく気にかけてくれました。連絡もくれたり、プライベートでも会ったことがありますし、ご飯もご馳走してくれたり、よく面倒を見てくれます。今も一緒に撮影をしていますが、それ以外でも連絡もよく取り合っていますし、時々会っています」と、心温まるエピソードを語り、注目を集めた。韓国の芸能界で15年も活動してきた彼は、「最初に来た時は韓国語が全くできなかったんです。『アンニョンハセヨ、カムサハムニダ(こんにちは、ありがとうございます)』ぐらいだったのですが、トレーニングを受けながら授業も受け、勉強も自分でしました。韓国語はそのようにして始めて、1年ほど授業を受けました。その後は活動をしながら周りに知り合いができて、自然と話せるようになりました。以前は韓国語を話す時も頭の中で日本語を思い浮かべていたのですが、最近は韓国語がすぐに思い浮かびます」と変化を伝えた。長年にわたり韓国の芸能界で彼を支えてきた原動力は何だったのだろうか。タクヤは「僕はメディアのコンテンツを見る時、成長していくキャラクターが好きです。(自分自身も)活動しながらその過程の中にいますが、自分が成長していく姿を思い描きます。もう韓国が異国だという感覚はありません。僕にとって韓国も第二の故郷だと思っています。ここで成長していく自分の姿を思い描きながら、続けていっているように思います」と語った。俳優タクヤについての話も聞くことができた。韓国語での演技の難しさについて尋ねると、「普段は(韓国語の実力について)周りの人々から『上手だ』と褒められますが、演技をする時、仮に韓国人の役を演じるとしたら、完璧に演じるのは難しい部分があるので、その点ではやはりいつも悩んでしまいます」と吐露。続いて「発音なども、親しい知人と話をする時も気を遣います。普段から本も読みながら語彙力も増やして努力しています」とし、「(演技は)日本語の方が簡単かもしれませんが、これまで芸能界にいながら、僕のように演技をして活動している人はたくさんいますが、『僕じゃなければ(韓国語の演技を)誰がやるの?』という考えもあります。だから挑戦し続けているのだと思います」と語った。また、タクヤは「韓国語が話せない演技」の方が難しかったと打ち明けた。彼は「大峙洞スキャンダル」に言及し、「劇中のキャラクターは在日韓国人で留学生だったんです。韓国語が話せない設定だったのですが、今まで韓国語を上手くなるよう努力してきたことはあっても、下手になる努力はしたことはないですから。監督と話し合っている時に『韓国語がもっと下手であってほしい』と言われたので、そういった部分では逆に難しいところがありました。そのため、韓国語ができない日本人の友人と会話しながら学びました」と笑った。現在、次回作の撮影を控えているというタクヤは、今後出演したい作品について「コメントを見ると、『ロマンスが似合いそうだ』という反応が多いのですが、僕はもう35歳です。もちろん(ロマンスも)やればできると思いますが、自分が演じたいキャラクターは、むしろその逆です。アクションやノワールのようなジャンル物にも挑戦してみたいですし、極端に言えばヤクザのようなイメージもやってみたいと思います。最近ではオーディションのためアクションの練習をしたこともあります。僕は殴られるのが上手なんです」と冗談を飛ばしつつ、「でも、ファンの方々が見たいと思っている姿は、やっぱり可愛い姿のようです。これもまた機会があればぜひ」とつけ加え、笑いを誘った。アイドル出身として、歌唱力を認められているタクヤ。しかし、歌手というタイトルについて彼は「番組でも歌手出身のタクヤというタイトルが付くことがありますが、僕は歌手としては(今後の)計画を立てていません。皮肉なことに、アイドルを辞めたら、テレビなどで歌う機会が生まれたんです。最近も番組で歌を披露しました。僕自身は歌手としての計画はないですが、番組でステージに立つ姿を見て応援してくれたり、反響があったりするので、少しずつ(歌に対する)心を開いていかなきゃいけないんじゃないか、と思っています。歌手だけでなく、ステージに立っている姿をお見せする機会はあるのではないかと思っています」と予告した。書き写し本(オリジナル文章とその書き写しができるように構成された本)「やさしさのかけら」を出版し、作家としてもデビューを果たしたタクヤ。これについて彼は、「以前から本を出したいという思いは常に持っていました。書き写し本では、日常で感じるささやかな感情、いわゆるソファクヘン(小さいが確かな幸せ)のような文章を盛り込み、それを書き写すことで、読者の皆さんと感情を共有したいという目的で出版しました。僕もこの本を書く過程を楽しめました。なので今後もエッセイでもいいですし、韓国語で本を出してみたいと思っています。機会があれば、現在YouTube動画を通じてエッセイを公開しているものがありますが、これらも後で本にできるのではないかと思っています」と語った。また彼は「僕は挑戦を恐れません。(そもそも)韓国に来たこと自体が大きな決断であり挑戦でした。色々なことに挑戦してみたいタイプで、今も様々な活動をしています」とし、「今まで演技をしてきましたが、俳優として定着しているとは思っていません。今もまだ成長の過程にあると思います。挑戦し、成長し、そうした過程の中にいると思います。今もオーディションを受け続けています。将来的には(自ら)成長した姿で、皆さんの記憶に長く残る俳優になれたらと思います」と抱負を語った。ファンミーティングの開催についても前向きな姿勢を見せた彼は、「これまではタレントとして、バラエティやYouTubeなども含め、様々な活動をしていますが、結局、人々の記憶に残りたいのは、俳優としてだと思います。次の作品もありますし、挑戦も続けています。そのような過程にあるので、俳優タクヤとして堂々と言える日が来るまで、挑戦し続けていくつもりです」とつけ加えた。

KangNam、平成に大流行したギャル男に変身!衝撃ビジュアルに「似合いすぎ」と絶賛の声
KangNam(カンナム)が型破りなギャル男メイクを披露した。彼は23日、自身のInstagramに「あ~~まじだる~~。もし~~いま109前~~。ディズニー行こ~~」というコメントと共に写真を公開した。写真の中のKangNamは、肩まで伸びた長い金髪に、サングラスを頭の上に乗せて、平成に流行したギャル男風のメイクとファッションに変身した。また、ヒョウ柄のタンクトップに、派手な金のネックレス、唇ピアスや鼻ピアスまで、衝撃のビジュアルをアピールしている。これを見たネットユーザーからは「似合いすぎていて驚き」「私が見たギャル男の中で一番似合っている」「M.I.B時代のKangNamを思い出す」など絶賛コメントが相次いだ。彼は最近、自身のYouTubeチャンネルで山田涼介とコラボして話題を集めた。初対面の2人は食事しながら様々なトークを交わしたり、記念にプリクラを撮ったりと、微笑ましい雰囲気でファンの反響を得た。・山田涼介、韓国の人気番組に登場!聖水や市場を散策流暢な韓国語も「いつかドラマに出たい」・IVE リズ&KangNam、米津玄師と宇多田ヒカルの「JANE DOE」をカバー!美しすぎる歌声が話題(動画あり)

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」コンセプトフォト&フィルムを公開
BOYNEXTDOORがこれまでとは変わったイメージを披露した。BOYNEXTDOORは23日午後10時、公式SNSとHYBE LABELSのYouTubeチャンネルに、1stフルアルバム「HOME」の「NAVIGATOR」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。グループイメージと個人イメージ計28枚、および動画を一挙公開し、熱い反響が続いている。写真の中の6人のメンバーは、カリスマ性あふれる眼差しと挑発的なポーズで強烈なエネルギーを放っている。これまでの活動で見せてきた「隣の家の少年たち」のような親しみやすさとは対照的な雰囲気が新鮮だ。出陣を控えたかのような厳粛な雰囲気から、1stフルアルバムに向けた真剣な姿勢と自信が伝わってくる。個人フォトでは、6人6色のビジュアルが際立っている。シャープでシックな魅力を披露するソンホ、ヒップな感性と堂々としたオーラをまとったリウ、洗練された魅力と自由さを同時に表現するジェヒョンの姿が目を引く。テサンは映画の主人公のようなスタイリッシュな雰囲気を活かし、イハンは堂々とした表情で群衆の中で際立った存在感を放つ。ウンハクは反抗的な眼差しと少年美を兼ね備え、視線を釘付けにした。BOYNEXTDOORは同時に公開されたコンセプトフィルムで、彼らならではの宣言を紡ぎ出す。「君は結局、ノックすることになるだろう。僕たちが建てたこの家(HOME)に興味を持たないはずがない」「僕たちはこれらすべてをひっくり返す」という力強いメッセージが深い印象を残した。家族の温もりが残る部屋、情熱とエネルギーを燃やし夜通し起きていた部屋、練習後に残った思いや感情が込められた部屋など、様々な空間に言及する部分は、新譜に込められた物語への好奇心を掻き立てる。6月8日午後6時に発売される1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORがデビュー後に経験した感情や記憶を率直に綴ったアルバムだ。メンバーやファンなど、グループの根幹となる存在や愛、別れ、青春の成長と痛みをテーマに、誰もが共感できる楽曲を作り上げた。

Stray Kids、全公演のヘッドライナーに!新音楽フェスティバルが9月にラテンアメリカで開催決定
Stray Kidsを主軸とした新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」が、9月にラテンアメリカで華々しく幕を開ける。アメリカの公演企画会社であるLive NationとJYPエンターテインメントによると、「STRAYCITY」はStray Kidsが全公演のヘッドライナーを務める新しい音楽フェスティバルだ。グループ名「Stray」に着想を得て名付けられたこのフェスティバルは、「内なるもう一人の自分を目覚めさせ、新しい自分を見つける」というテーマのもと、Stray Kidsならではの爆発的なエネルギーと史上最高級のステージプロダクションを通じて、観客に圧倒的な没入感をもたらす予定だ。今回のフェスティバルは、9月9日(現地時間)のコロンビア・ボゴタを皮切りに、14日のアルゼンチン・ブエノスアイレス、25日のメキシコ・メキシコシティまで、ラテンアメリカ3都市で順次開催される。Stray Kidsを筆頭に、JYPエンターテインメント所属の後輩ボーイズグループNEXZがステージに上がり、アンドレス・オブレゴン、ルネ、バッド・ミルク、ケイ・リンチ、カオス、コチョなど、現地で活躍する著名なミュージシャンたちがサポートアーティストとして参加し、ラインナップを一層充実させる。これに先立ち、全世界35地域、計56公演規模のワールドツアー「dominATE」を盛況のうちに終えたStray Kidsは、フランスの「ロラパルーザ・パリ」、イギリスの「ブリティッシュ・サマータイム・ハイド・パーク」など、世界的な音楽フェスティバルでヘッドライナーとして活躍し、独自の地位を確立してきた。今回の「STRAYCITY」もまた、ファンの熱烈な反響を受け、今後世界中の様々な都市へと開催地を拡大していく見通しだ。

NCT テヨン&ヘチャン「ソウル・ジャズ・フェスティバル」でパフォーマンス披露!ソロ曲からユニットステージまで
NCTのテヨンとヘチャンが「ソウル・ジャズ・フェスティバル」のステージに立ち、相乗効果を発揮した。23日、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEで開催された「第18回ソウル・ジャズ・フェスティバル2026」に出演したテヨンとヘチャンは、バンドのライブ演奏に合わせて計60分間ステージに立った。2人はそれぞれの個性が光るソロ曲からスペシャルユニットのステージまで披露し、ファンを釘付けにした。まずヘチャンはジャジーなグルーヴの「Camera Lights」で幕を開け、ソロデビュー曲「CRZY」と「Talented」のセンスあふれるステージで熱気を高め、爽やかな感性の「Roll With Me」と魅惑的な「Love Beyond」まで、初のソロアルバム「TASTE」に収録された多彩なR&B楽曲を披露した。さらに彼は、エド・シーランの「Thinking Out Loud」とマイケル・ジャクソンの「Love Never Felt So Good」のカバーステージを通じて、彼ならではの甘美なライブで観客と一体となり、続いてテヨンとのスペシャルユニットステージで「PADO」をサプライズ選曲するなど、特別な相乗効果を披露し、爆発的な反応を引き出した。テヨンは中毒性の高いヒップホップ曲「Rock Solid」を皮切りに、虚しい心を込めた「Ups & Downs」、ウィットに富んだ「TAP」、パワフルなラップが際立った「Misfit」まで、止まることのないエネルギーを注ぎ込み、会場の熱気を高めた。さらに、最近発売した1stフルアルバム「WYLD」の収録曲のステージを初公開し、青春の胸躍る感性を込めた「Run」とジャジーなヒップホップビートが魅力的な「Hypnotic」で没入感を高め、圧倒的なパフォーマンスと強烈なサウンドが印象的なタイトル曲「WYLD」で会場を熱狂させた。テヨンとヘチャンは「皆さんと一緒に楽しめて幸せだった。今後も良い音楽で頻繁にお会いしたい」と感想を伝え、観客の熱烈なアンコールの声に応えて「PADO」を再び熱唱し、公演を締めくくった。

チャン・グンソク、同い年3人で弾丸の日本旅行へ!アン・ジェヒョンらと築地場外市場で食べ歩きも(動画あり)
俳優のチャン・グンソクが、具体的な結婚式の理想像を明かした。最近韓国で放送されたtvNバラエティ番組「旧基洞(クギドン)フレンズ」で、チャン・グンソクは新郎候補として、将来の結婚式のためにウエディングプランナーに相談に出かけた。この日、チェ・ダニエルと共にウエディングプランナーのもとに相談に行ったチャン・グンソクは、まるで明日にでも結婚するかのような真剣な表情で相談に臨んだ。彼は「もう逃げられない時期ではないだろうか」と語り、結婚を真剣に考えている近況を明かした。その後、彼はスモールウエディングへの憧れに続き、入場曲の重要性を強調して注目を集めた。彼は入場曲としてロックバンドのガンズ・アンド・ローゼズの曲をセレクトした。しかし、本格的な相談が始まると、チャン・グンソクは意外な一面を見せた。スモールウエディングにこだわっていた彼は、チェ・ダニエルの煽りに乗って予想ゲスト数を瞬く間に500人に増やしたり、会場を貸し切りで予約した人がいるという相談員の言葉に、勝負欲と虚勢を張って笑いを誘った。ウエディングプランナーとの相談を終えた後、チャン・グンソクは突然、日本への日帰り旅行を提案した。彼は東京旅行を楽しむ2つの方法として「一つは一人で行く東京、もう一つは僕と行く東京」と述べ、アジアのプリンスならではの超豪華ハイエンドコースを予告した。そして、87ズ(アン・ジェヒョン、キョン・スジン)と共に弾丸日本旅行が決定し、チャン・グンソクはすぐに航空券を予約した。翌日、チャン・グンソクは、これまで仕事のため一人で行っていた日本へ、今回は友人たちと遊びに行くという事実を前に、胸の高鳴りを隠せなかった。彼は友人たちへの愛情を惜しみなく表現する一方、8時間以内に5食食べるという目標と、スペシャル・ハイエンドコースを完遂するという目標を掲げた。特にチャン・グンソクは最初のコースとして、十数年もの間一度も行ったことのなかった「築地場外市場」を選び、特級グルメツアーが本格的に始まった。さらに彼は、ためらうことなく自分の行きつけの焼肉店に電話をかけて予約するかと思えば、メニュー選びから注文まで手際よくこなし、ベテランガイドの面目を見せた。また、チャン・グンソクは20分の制限時間内に食事を終え、路地裏へと消えていった友人たちを探しに出かけ、時間がないと急かすなど、情熱あふれるガイドとしてのエネルギーを爆発させた。・チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、東京&大阪公演が大盛況!夏にはTEAM Hとしてライブ開催も発表・チャン・グンソク、元カノから聞いた最悪の言葉とは?「女友達に会ったことがバレた」(動画あり)

TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」完全体ビジュアルフォトを公開
TREASUREが、4thミニアルバム「NEW WAV」のメンバー全員のビジュアルを公開し、大胆なコンセプト変身を予告した。所属事務所のYG ENTERTAINMENTは23日、公式ブログを通じてTREASUREの4thミニアルバム「NEW WAV」のメンバー全員のビジュアルポスターを掲載。公開された写真の中のTREASUREは、ストリートムードのスタイリングと自信に満ちたポーズで、一層重厚で強烈なオーラを放っている。前作の爽やかなムードとは鮮明に対照的なワイルドな雰囲気と、荒々しいエネルギーが見る者を圧倒する。YG ENTERTAINMENTは「より深まったヒップホップの感性と共に、彼らが新たに構築する音楽の世界を繰り広げる予定なので、多くの期待をお願いしたい」と伝えた。6月1日午後6時に発売される4thミニアルバム「NEW WAV」は、新たな潮流でありロスレスオーディオフォーマットである「WAV」を象徴している。加工されていないTREASURE本来の色合いを込めたヒップホップベースの4曲が収録され、より鮮明になったグループのアイデンティティを見せると期待されている。

MAMAMOO、6月4日にスペシャルシングル「4WARD」でカムバック決定!4人が寄り添った予告映像を公開
MAMAMOOが完全体でのカムバックを控えている。MAMAMOOは23日、公式YouTubeチャンネルを通じて、スペシャルシングル「4WARD」のムードティーザーを公開した。映像の中のMAMAMOOは、暖かい日差しの下で互いに優しく寄り添っている。自然な日常の瞬間を共有する4人のメンバーは、変わらぬ姿で互いへの深い絆を見せている。特に、映像の最後には「4 Flowers」というタイトル曲名が登場し、彼女たちが咲き誇る一層深まった感性の音楽的開花を予告している。スペシャルシングル「4WARD」は、4人を象徴する数字「4」と、前進を意味する「FORWARD」が組み合わさった造語だ。2022年10月に発売された「MIC ON」以来、約3年8ヶ月ぶりに披露するフルメンバーによる新曲となる。長い間、それぞれの場所でソロアーティストとして存在感を輝かせてきた4人が再び一つに集結するだけに、韓国国内外のファンから熱い関心を集めている。これを裏付けるように、大規模なワールドツアーの幕開けとなるMAMAMOOのソウル単独コンサート「MAMAMOO 2026 WORLD TOUR 」は、先行予約だけで3公演が全席完売となり、圧倒的なチケットパワーを誇示した。MAMAMOOは、6月19日~21日のソウル公演を皮切りに、アジアおよび北米の主要都市をめぐる予定だ。MAMAMOOのスペシャルシングル「4WARD」は6月4日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

【PHOTO】KickFlip ゲフン、始球式に登場…パワフルな投球フォーム
23日午後、釜山(プサン)社稷(サジク)野球場で行われた「2026 新韓SOL KBOリーグ」ロッテ・ジャイアンツ対サムスン・ライオンズの試合の始球式にKickFlipのゲフンが参加した。・KickFlip「ミュージックバンク」で1位を獲得!地上波の音楽番組で2冠達成・【PHOTO】KickFlip、4/15放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!

パク・ジョンミン、出版社代表として東京に出張!偶然遭遇した韓国人とのエピソード明かす(動画あり)
俳優パク・ジョンミンが、出版社代表として東京出張に行ってきた。最近、YouTubeチャンネル「出版社 MUZE」に「東京の書店に行ってきました」というタイトルの映像が公開された。映像の中でパク・ジョンミンは、東京に出張で来たことを明かした。彼は「日本にあるさまざまな出版社や編集者の方々と会って、いろいろな業務を行った。今日は1日休みの日なので、銀座の書店を訪問しようと思った」と説明した。パク・ジョンミンは書店で、韓国人の学生が自分に気づいてくれたことを驚いた様子で語った。そしてすぐに「昨日、本当に恥ずかしいことが1つあった」と話を続けた。彼は「道を歩いていたら、選挙のポスターのようなものが貼ってあった。画像の翻訳アプリで撮って確認していたら、隣から『こんにちは』と声をかけられた」と説明した。振り返ると韓国人女性がいて、娘のように見える女の子もいたという。パク・ジョンミンは「『(ポスターが)きれいだから撮っているんですか?』と聞かれた」と明かしながら、「そうじゃなくて、あまりにも突拍子もない場所にポスターが貼ってあったから(と弁明した)」と続け、笑った。彼は「道端のある見知らぬ女性の顔が載ったポスター写真を撮っているように見えたはずだ」と振り返り、「スマートフォンをしまって、丁寧にご挨拶した」と語った。・パク・ジョンミン&クォン・ヘヒョら出演の映画「顔 -かお-」日本公開を控え本予告映像が解禁・ヒョンビン&ソン・イェジンら豪華集結!「第62回百想芸術大賞」今年の大賞は涙と笑い・感動のスピーチ続々

俳優ユン・スンウ、結婚を電撃発表!11年間交際した恋人とゴールイン
ミュージカル俳優のユン・スンウが、結婚を電撃発表した。ユン・スンウは最近、自身のSNSに長文の自筆手紙を掲載し、結婚の知らせを伝えた。彼は「2015年、26歳の熱い夏に出会ったある人と、今度は生涯を誓おうと思います」と切り出し、「すべてが不慣れで不足していた時期に出会い、お互いの空白を埋め合いながら、共に笑い、共に成長してきました。振り返れば、最も輝いていた瞬間にも、何でもない平凡な1日の中でも、いつもお互いのそばを守ってくれました」と明かした。続けて「僕はまだ足りないところの多い人間です」としながらも、「それでも常に僕のそばを守ってくれて、ありのままの僕を愛してくれた人のおかげで、僕は少しずつより良い人間になることができました。何よりその人と共に過ごす時間の中で、僕は本当にたくさん笑い、また本当に幸せでした」と伝えた。最後に「1人の人の夫として、そして舞台を愛する俳優として、より強い人間になっていきます」と誓いを述べた。ユン・スンウは2016年、ミュージカル「伝説のリトルバスケットボール団」でデビュー。その後、「スリル・ミー」「Bare -ベア-」「ヒストリーボーイズ」「ボイチェク・イン・ザ・ダーク」「銀河鉄道の夜」「ブラックメリーポピンズ」「トレース・ユー」「ディア・エヴァン・ハンセン」「種の起源」「イマジナリー」「アーモンド」「あなたのための文字」などの舞台に立ってきた。昨年はドラマ「モーテル・カリフォルニア」にキム・ホンヨル役で出演した。





