Kstyle
Kstyle 14th

OSEN

記事一覧

  • ITZY リュジン、海外公演でショートパンツに手を入れる場面が拡散…本人が釈明・謝罪「すごく痛かった」

    ITZY リュジン、海外公演でショートパンツに手を入れる場面が拡散…本人が釈明・謝罪「すごく痛かった」

    ITZYのリュジンが、最近話題を集めた海外コンサートでの行動を釈明した。リュジンは最近、生配信を行い、リアルタイムでファンと交流した。この場で彼女は、最近オンライン上で拡散された海外公演の映像に言及した。ITZYは11日にフィリピン・マニラのSMモール・オブ・アジア・アリーナで3度目のワールドツアー「TUNNEL VISION」を開催し、現地のファンと対面。この場でリュジンがショートパンツの中に手を入れる様子が撮影され、SNSを通じて急速に拡散された。リュジンは「周囲から本当に多くの連絡と叱責を受けている。ズボンに手を入れたことについて、ファンの皆さんに謝罪と釈明をしたいと思う」と口を開いた。彼女は「ジャンプスーツがすごく上に来てしまって、すごく痛かった」と説明。そして「それで深く考えずにやってしまった」としながら、「後から映像を見返したら、私が見ても少しやりすぎに見えた。ステージ上でそのような行動をとったことを謝罪する」と認めた。それでも彼女は「ジャンプスーツが本当に私を半分に切って殺そうとした」と笑いを交えながら語った。それでも彼女は「公共の場で手を入れたのは正しいことではないと思う。特にステージの上では、今後ズボンに手を入れないようにする。自分自身に失望したけれど、ジャンプスーツの方が私に対して先に」と話して再び笑いを誘った。・【PHOTO】ATEEZのSANからITZY リュジン、ムン・ガヨンまで!ブランド「NARS」のイベントに出席・aespaのKARINA&ITZY リュジン&ハン・スア、親友3人が沖縄旅行へ!可愛すぎる動画が話題

    OSEN
  • “公開恋愛中”イム・ジヨン&イ・ドヒョン、ゴルフデートの目撃談が話題に

    “公開恋愛中”イム・ジヨン&イ・ドヒョン、ゴルフデートの目撃談が話題に

    イム・ジヨンとイ・ドヒョンのデート目撃談が伝えられ、話題を集めている。最近、あるオンラインコミュニティにイム・ジヨンとイ・ドヒョンのデート目撃談が投稿され、注目を集めた。投稿者は「今日、OOO(施設名)に行ってきたんだけど、誰を見かけたか分かる? 俳優のイ・ドヒョンさんとイム・ジヨンさんを見た。一緒にゴルフをしに来ていたみたい」と明かした。さらに「イ・ドヒョンさんは最初、スポーツ選手かと思った。肌が焼けていて、スタイルもテレビで見るよりずっと良かった。2人はとても仲が良さそうだった」と伝え、目を引いた。この投稿がオンラインコミュニティやSNSを通じて拡散され、イム・ジヨンとイ・ドヒョンの近況にも関心が集まっている。イム・ジヨンとイ・ドヒョンは2022年に公開されたNetflixシリーズ「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」で共演。2023年4月に熱愛説が浮上し、交際を公式に認めた。その後、イム・ジヨンは入隊したイ・ドヒョンを待ちながら軍人の彼氏を持つカップルとして話題になることもあった。入隊後も休暇中にデートをする姿が目撃談された。2人はレストランで周囲の視線を気にせずデートを楽しんだと伝えられ、注目を集めた。また、イ・ドヒョンは2024年5月、軍服務中に映画「破墓」で「第60回百想芸術大賞」男性新人演技賞を受賞し、受賞スピーチで「ジヨン、ありがとう」と愛情を示した。・熱愛発覚イ・ドヒョン&イム・ジヨン、食堂でのデート目撃談が話題店主が2人のサインを公開・俳優イ・ドヒョン、恋人イム・ジヨンに愛情を見せる「第60回百想芸術大賞」で男性新人演技賞を受賞・イム・ジヨン、インタビューで恋人イ・ドヒョンに言及「応援してくれている」

    OSEN
  • 【PHOTO】イ・ドンウク&キム・ヘジュン&岡田将生ら、ドラマ「殺し屋たちの店2」制作発表会に出席

    【PHOTO】イ・ドンウク&キム・ヘジュン&岡田将生ら、ドラマ「殺し屋たちの店2」制作発表会に出席

    20日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)コンラッド・ソウルホテルにて、Disney+のオリジナルシリーズ「殺し屋たちの店2」の制作発表会が行われ、イ・ドンウク、キム・ヘジュン、岡田将生、玄理、チョ・ハンソン、キム・ミン、チョン・ユンハ、クム・ヘナ、イ・グォン監督が出席した。「殺し屋たちの店2」は、叔父のジンマンが残した危険な遺産を守り抜いた姪っ子ジアンが、再び怪しいキラーたちの標的となり繰り広げられる物語を描く。・イ・ドンウク&岡田将生ら日韓キャストが豪華共演!「殺し屋たちの店2」Disney+にて7月より独占配信決定・イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす岡田将生&玄理の活躍にも期待

    OSEN
  • 【PHOTO】ITZY イェジ、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】ITZY イェジ、海外スケジュールのため出国

    20日午前、ITZYのイェジが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・ITZY イェジ、腰椎椎間板ヘルニアと診断日本公演についてJYPがコメント「可能な範囲で参加」・【PHOTO】ITZY、海外スケジュールのため出国

    OSEN
  • 少女時代 サニーの近況が公開!メンバーと共にティファニー出演のミュージカルを鑑賞…変わらぬ友情アピール

    少女時代 サニーの近況が公開!メンバーと共にティファニー出演のミュージカルを鑑賞…変わらぬ友情アピール

    少女時代のサニーの近況が公開された。ユナは最近、自身のSNSを通じて「観客細胞になった」というコメントとともに、複数枚の写真を掲載した。公開された写真には、少女時代のティファニーとスヨン、サニーの姿が収められていた。ティファニーが出演中のミュージカル「ユミの細胞たち」を鑑賞するために、メンバーたちが久しぶりに集まった様子だ。また、子役チェ・ソユルの姿も一緒に写っていた。ユナはサニーとともにティファニーの楽屋を訪れ、記念ショットを撮影した。久しぶりに姿が捉えられたサニーは明るい表情でティファニーとポーズを取り、優しく笑っている。また、スヨンまで合流して変わらぬ友情をアピールした。リラックスした普段着姿にもかかわらず、メンバーたちは華やかなオーラを放った。ティファニーは、ユナの投稿に「あなたは私のビジュアル細胞よ」と愛情あふれるコメントをした。ユナは昨年、ドラマ「暴君のシェフ」で愛され、最近公開されたNetflix映画「チーム・ハズバンド」に特別出演した。・イ・スマン&少女時代 サニーら、植林キャンペーンが大成功約1億円以上の募金達成・少女時代 ユナ、石原さとみ主演ドラマ「アンナチュラル」韓国版への出演を検討中 この投稿をInstagramで見る @yoona__limがシェアした投稿

    OSEN
  • チョン・ホヨン「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」決勝戦にサプライズ登場!BTSのVも応援

    チョン・ホヨン「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」決勝戦にサプライズ登場!BTSのVも応援

    女優のチョン・ホヨンが「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」決勝戦の会場にサプライズ登場した。アルゼンチンとスペインは20日午前4時(韓国時間)、米ニュージャージー州イーストラザフォードのニューヨーク・ニュージャージー・スタジアムで、「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」の決勝戦を行った。この日の試合開始前に行われたトロフィー公開イベントには、チョン・ホヨンがサプライズ登場し、注目を集めた。ブランド「ルイ・ヴィトン」のグローバル・アンバサダーとして活動中の彼女は、ルイ・ヴィトンが製作したワールドカップ優勝トロフィーのケースと共にピッチに姿を現した。特にチョン・ホヨンは、スペインのテニス選手カルロス・アルカラスと共にトロフィーケースを掲げて入場し、決勝戦の幕開けを告げた。世界中の注目が集まるワールドカップ決勝戦の舞台で、韓国人俳優として初めて公式イベントに参加し、その意義を一層深めた。彼女は同日、自身のInstagramのストーリーを通じて、現地で撮った写真を続々と公開した。また、BTS(防弾少年団)のVがチョン・ホヨンのイベント中の姿を写真に収め、自身のInstagramのストーリーに投稿し、チョン・ホヨンがこれを引用する形でシェアした。チョン・ホヨンは、Netflixシリーズ「イカゲーム」でカン・セビョク役を演じ、グローバルスターへと躍進した。作品の世界的な大ヒットにより影響力を広げ、韓国を代表するグローバル俳優としての地位を確立した。最近では、ナ・ホンジン監督の映画「ホープ」を通じてスクリーンデビューを果たした。同作は公開3日で累計観客数200万人を突破し、今年最短期間での200万人突破記録を樹立するなど、ヒット旋風を巻き起こしている。・BLACKPINK ジス、Girl's Day ヘリ&チョン・ホヨンと旅行を満喫!可愛らしい寝顔ショットに注目・【REPORT】Netflix「イカゲーム」キャストが大集結!パレード&ファンイベント開催手越祐也も韓国へ

    OSEN
  • KARDのBM、Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2で演技初挑戦・ハリウッド進出“大好きな作品…全く予想できなかった”

    KARDのBM、Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2で演技初挑戦・ハリウッド進出“大好きな作品…全く予想できなかった”

    KARDのBMが、ハリウッド作品への出演を果たした。演技に初めて挑戦したのにもかかわらず、強烈な印象を残し、世界的話題作「BEEF/ビーフ」シーズン2の撮影を無事に終えた。俳優として新たな一歩を踏み出したBMは、演技の魅力にすっかり惹き込まれているという。BMはNetflixシリーズ「BEEF/ビーフ」シーズン2で、カントリークラブ内のテニスショップを運営するコーチのウシ役として出演。ユン・ヨジョンやキャリー・マリガンらと共演し、初挑戦とは思えない存在感を発揮した。同作は、富裕層が集まるカントリークラブを舞台に、ある若いカップルが上司夫妻の衝撃的な口論を目撃したことをきっかけに、2組のカップルとクラブのオーナーである韓国人の億万長者の間で、熾烈な駆け引きが繰り広げられる物語だ。今回の作品を通じてBMは多くを学び、新たな夢も抱くようになったという。共演したオスカー・アイザックとチャールズ・メルトンをロールモデルに挙げ、現場で演技に向き合う姿勢を学んだと語った。―― 世界的な話題作「BEEF/ビーフ」シーズン2に参加することになった経緯を教えてください。BM:友人から「BEEF/ビーフ」シーズン2のオーディションをやっているけれど、受けてみない? と連絡をもらったのがきっかけでした。正直、その時は大きな期待はしていなかったんです。ただ、キャスティングディレクターに顔を覚えてもらえれば、今後また別のチャンスにつながるかもしれないと思っていました。オーディションテープを送った後、イ・ソンジン監督から「Zoomでオーディションをしたい」と連絡をいただいて、「これは良い流れかもしれない」と感じました。Zoomのオーディションでは、各シーンが終わる度に監督が笑いながら反応してくださっていて、雰囲気がとても良かったんです。「もし選んでもらえたら本当に嬉しいな」くらいに思っていたのですが、その後、スケジュール調整の話まで進んで驚きました。まさか自分が出演できるとは思っていなかったので、本当に奇跡のような経験でした。―― 「BEEF/ビーフ」シーズン2に出演する前から、演技には興味があったのでしょうか?BM:演技のレッスンを受けたのは、3年前に3ヶ月ほどレッスンを受けただけでした。でも、数年前からインタビューで「次に挑戦したいことは?」と聞かれる度に、「演技をやってみたい」と話していたんです。実は以前もオーディションを受けたことがあって、「BEEF/ビーフ」シーズン2は3回目の挑戦でした。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」では、Saja Boysのメンバー役のオーディションも受けました。演技にはずっと興味がありましたが、自分にとってはどこか遠い世界のように感じていました。でも、思いがけない形でチャンスが訪れて、一気に事が進んでいったんです。―― 演技初挑戦でハリウッド作品に出演することになりましたが、イ・ソンジン監督からウシ役に選んだ理由について聞いたことはありますか?BM:テープを送って、Zoomのオーディションまで進みましたが、自分としてはまだまだ足りないと感じていました。なので、ウシ役に選ばれたのは「演技力を認められた」というより、キャラクターのイメージが自分に合っていたからだと思っています。撮影後には「才能がある」と言っていただくことも多かったのですが、正直、まだ実感はありません。僕はあまり周りの言葉をそのまま信じるタイプではなくて、むしろ自分に足りない部分を探そうとするんです。また、別の作家さんから聞いた話では、スワッグ(Swag:ヒップホップ音楽で使われるスラングで、その人の持つスタイル、センス、魅力、あるいは自信の意)のある人、自然とかっこよさを表現できる人を探していたそうです。―― 初めて演技を経験して、さらに興味が湧きましたか?BM:「BEEF/ビーフ」シーズン2の後、韓国で映画の撮影もしました。セリフもずっと多かったですし、シーンの数もさらに多かったです。短い期間の中で撮影しなければならなかったのですが、一度そういった経験をしてみたかったんです。どれくらい難しいのか、自分がちゃんとこなせるのか、どのような部分が上手くできて、何が足りないのかを実際に経験してみたいと思いました。演技の経験がまた一つ増えたような感覚です。あと、ボクシングを続けているのですが、俳優のイム・ソンジェさんも同じジムに通っているんです。イム・ソンジェさんは作品ごとに全く違う顔を見せる俳優で、僕もいつかそのような俳優にならなければと思っています。どんな役が来てもきちんとこなせる俳優になりたいです。―― ウシというキャラクターをどのように準備しましたか?BM:ウシはカントリークラブでテニスコーチをしながら、女性会員たちに魅力をアピールして、最終的には自分のスキンケア商品を売ってコミッションを得ている人物です。社会的にも経済的にも、もっと上に行きたいという欲は誰にでもあると思うのですが、その感情を自分の経験と重ねながら表現しようとしました。「その欲が遠く感じられた時」と「すごく近く感じられた時」の感覚を思い出して、感情を引き出そうとしたんです。相手役の方々も本当に上手だったので、自然とよい掛け合いができたと思います。また、ウシはテニスコーチでもあり、スキンケア商品を販売する人物でもあるので、その部分の準備もしました。テニスレッスンも受けましたし、普段から運動が好きなので、ちゃんと経験者らしく見えるように意識しました。スキンケアについては、それまであまり詳しくなかったのですが、商品を売る役なのに知らないわけにはいかないと思って勉強しました。実際に皮膚科にも行きましたが、「なんでもっと早く通わなかったんだろう」と思うくらいでした(笑)。商品について理解が深まると、自然とウシのセリフにも自信を持てるようになりました。―― 以前から「BEEF/ビーフ」のファンだったのでしょうか?BM:はい、本当に大好きな作品でした。僕にとっては、人生における最高のドラマの一つと言えるくらいです。シーズン1でダニー役を演じたスティーヴン・ユァンさんが演じた韓国系アメリカ人としての姿には、実際に経験した人ならではのリアルさがあって、共感できる部分が本当に多かったんです。だからこそ、自分にとっても特別な作品でしたし、まさか自分がシーズン2に参加することになるなんて、全く想像していませんでした。―― 実際にシーズン2に参加してみて、いかがでしたか?BM:試写会やハリウッドのレッドカーペットイベントに参加した時は、本当に不思議な気持ちでした。僕にとってハリウッドは、ずっと遠い世界のような存在だったんです。当時は、アジア系や韓国系の俳優がそういった舞台に立つこと自体とても珍しくて、子どもの頃の僕には、ルーシー・リューさんやジャッキー・チェンさんくらいしか思い浮かびませんでした。でも今は、韓国人や韓国系アメリカ人がそういった場所で活躍している姿を見ると、本当に誇らしいですし、嬉しい気持ちになります。僕自身も「もっと頑張りたい」という欲が出てきましたし、子どもの頃の自分を思い出しました。そして、他の韓国人や韓国系アメリカ人、アジア系の子どもたちが「自分もあんな風になれるんだ」と思える存在になれたら嬉しいです。その分、もっと頑張らなければいけないという責任感も持っています。―― リンジー役のキャリー・マリガンとの共演はいかがでしたか?BM:キャリー・マリガンさんは、以前からよく知っていた女優さんでした。一緒に演じてみて一番驚いたのは、俳優として初めて撮影したシーンで、たった一言だけで僕がBMではなくウシになれたことです。キャリーさんが「ヘイ、ウシ」と声をかけてくれた瞬間、「今、自分はウシなんだ」と自然に感じられて、一気に「BEEF/ビーフ」の世界に入り込むことができました。後になって、他の俳優の先輩方からも「相手役は本当に大事だ」と聞きましたが、その意味がよく分かった気がします。自分が何か特別上手くできたというより、経験豊富な先輩方が自然に引き出してくれたのだと思います。―― KARDのメンバーやご家族の反応はいかがでしたか?BM:一番嬉しかったのは、家族や親しい友人たちから「マシュー(本名)やBMとしてのイメージが強いのに、それを感じさせないくらい本当にウシに見えた」と言ってもらえたことでした。家族もすごく喜んでくれました。母は僕が幼い頃から、「あなたはジム・キャリーみたいに、人を笑顔にできる俳優になると思う」とよく話していたんです。たくさんの人に幸せを届けられる俳優になれるんじゃないかと。今回、その道への第一歩を踏み出せたような気がしました。メンバーでは、チョン・ソミンが「初めて演技した人とは思えない」と言ってくれて、他のメンバーとはまだちゃんと話せていないのですが、J.sephはソロ活動の準備で忙しいですし、KARDの活動準備もあります。チョン・ジウもいつも忙しくしています。―― 今後、俳優として挑戦してみたい役はありますか?BM:「ブラッドハウンド3」が制作されるなら、ぜひ出演してみたいです。アクションには自信があります(笑)。3年以上ボクシングを続けていて、アマチュア大会にも5回出場して4勝1敗なんです。芸能界でもトップ10には入れるんじゃないかと思っています(笑)。とにかく体を動かすことが大好きなので、スタントにも挑戦してみたいです。「ブラッドハウンド3」では、本格的なアクションをぜひやってみたいですね。また、イム・ソンジェさんのように、作品ごとにさまざまな顔を見せられる俳優にも憧れています。BMやマシューとしてではなく、作品の中のキャラクターとして見てもらえる俳優になりたいです。恋愛ドラマやラブコメも好きですし、「ヒットマン」のクォン・サンウ先輩も大好きです。「ヒューミント」のパク・ジョンミン先輩もかっこよくて衝撃を受けました。オタクっぽいキャラクターや、いじめられる役なんかにも挑戦してみたいです。―― 「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の続編制作も決まりましたが、再び挑戦したい気持ちはありますか?BM:チャンスがあれば、ぜひ挑戦したいです。実際にK-POPシーンで活動している立場だからこそ、シーズン1のオーディションに受からなかったことは正直かなり残念でした。もしシーズン2で声をかけてもらえるなら、ぜひ参加したいですね。―― KARDではなく俳優としてのロールモデルがいるとすれば?BM:一緒に撮影したこともあって、現場で演技する姿を見ながら特に大きな影響を受けたのは、オスカー・アイザックさんとチャールズ・メルトンさんです。オスカー・アイザックさんには、「新しい役を演じる度に、どのようなことを大切にしているのか」と聞いたことがあるのですが、とても印象的な答えが返ってきました。「人はみんないつか死ぬ」という言葉でした。最後のように、真剣に向き合うべきだという意味だったんです。また、チャールズ・メルトンさんも、初めて会った時に「今でもすごく緊張する」と話していました。そして、「緊張するのは良いことだ。それだけ気を配っているということだから」と言っていて、その言葉がすごく心に残っています。実際、慣れてくると緊張感を失ってしまう俳優もいると思うのですが、どんな作品でも気を緩めてはいけないんだと感じました。お二人とも本当に親切に接してくださって、「何かあればいつでも遠慮なく連絡して」と言ってくれたんです。初めての作品で、本当に大きな学びを得られたと思っています。―― 「BEEF/ビーフ」シーズン2は、BMさんにとってどんな意味を持つ作品になりましたか?BM:俳優としてはまだ新人ですが、経験を積んでいく中で称賛や良い評価をいただく度に、その全てがこの作品のおかげだと感じています。それくらい、本当に多くのものを得た作品でした。何より、イ・ソンジン監督には心から感謝しています。僕を選んでよかったと思ってもらえるような俳優になることが、これからの自分の課題だと思っています。

    OSEN
  • コ・ギョンピョ、海外の遊園地で歯が欠ける事態に…涙を見せる場面も(動画あり)

    コ・ギョンピョ、海外の遊園地で歯が欠ける事態に…涙を見せる場面も(動画あり)

    俳優のコ・ギョンピョが、海外の遊園地で歯が欠けるという衝撃的なハプニングに見舞われた。本日(19日)夜9時10分に韓国で放送されるMBC「プレイコースター」では、ノ・ホンチョル、チェ・ガンロク、コ・ギョンピョ、Pani Bottleが、月尾島(ウォルミド)の遊園地を彷彿とさせる華やかなビジュアルの遊園地でさまざまな試練に立ち向かう様子が描かれる。日が沈む頃、2つ目の遊園地へと出発したメンバーたちは、華やかな照明とカラフルな遊具が立ち並ぶ移動式の遊園地に到着した。そんな中、コ・ギョンピョが遊園地のある場所で歯が欠けてしまったと明かし、一体そこで何があったのか関心が集まっている。歯が欠けたにもかかわらず、コ・ギョンピョは動じることなく、お兄さんたちに続いて遊園地の目玉アトラクションであるクラシックジェットコースターに挑戦した。他の遊園地のジェットコースターとは異なり、組み立て式の今回のジェットコースターはレールから飛び出してしまいそうなほどの荒々しい乗り心地を誇り、メンバーたちをひやひやさせた。特に、ジェットコースターが得意なコ・ギョンピョでさえ衝撃を受け、恐怖と興奮を繰り返したという。また、4人は見た目に反した恐怖テーマのダークライドアトラクションを見て興味をそそられた。怖がるお兄さんたちの代わりにアトラクションに乗り込んだコ・ギョンピョとPani Bottleは、四方から飛び出してくる演出によって涙と悲鳴を漏らしたとされ、勇敢な末っ子たちを泣かせたお化け屋敷に注目が集まっている。チェ・ガンロクは予想外のクレーンゲームの実力でメンバーたちを驚かせた。ぬいぐるみを引き寄せることしかできず、つかみ上げられない弟たちを見て「俺がやってみせる」と両腕をまくり上げたチェ・ガンロクは神業を披露したという。コ・ギョンピョは、バラエティ番組「プレイコースター」以外にも最近、tvN「ボゴムマジカル2」への合流を発表した。同作に出演しているパク・ボゴムとコ・ギョンピョは、韓国版「のだめカンタービレ」や「応答せよ1988」を通じて縁を結んで以来、10年以上にわたる深い友情を育んできた間柄であり、再びバラエティで共演することになった。・コ・ギョンピョ、パク・ボゴムら出演のバラエティ番組「ボゴムマジカル2」に合流!韓国で11月より放送・【PHOTO】コ・ギョンピョら、新バラエティ番組「プレイコースター」現場公開イベントに登場

    OSEN
  • ジェジュン、アンバサダーを務める「養子縁組の日」式典に出席したビハインドを公開(動画あり)

    ジェジュン、アンバサダーを務める「養子縁組の日」式典に出席したビハインドを公開(動画あり)

    3歳のときに養子縁組したと明かしたジェジュンが、養子縁組の日の祝賀式に参加した。昨日(18日)、ジェジュンの公式YouTubeチャンネルには「休暇からスケジュールまで全部見せてあげる」というタイトルの新しい動画が公開された。この日、彼は釜山(プサン)旅行から広州でのファンミーティングまで撮影し、自身の日常を公開した。ジェジュンはファンミーティングを終えた後、「お疲れ様でした。無事に終わりました。広州には2年ぶりに来たんですが、久しぶりに来ただけあって、たくさんのファンの皆さんが応援してくれて笑顔を見せてくれたので、とても気分のいい一日でした。今日が楽しい一日になったことを願っています」と伝えた。複数のスケジュールを終えたジェジュンは、養子縁組の日の祝賀式に参加する姿も見せた。彼は「自分にとってこれは本当に意味深い行事だと思います。自分の家族の話をかなり遅くに公開しましたが、堂々とこういった行事に出られるというのはとても幸いです」と語った。続けて「スピーチをしに来ました」と述べ、その様子の一部を公開した。ジェジュンは2024年、ある番組を通じて自身が3歳のときに養子縁組したことを明かしていた。最近も彼は「軍隊にいるとき、実の父親が面会に来ましたが断りました。以前、こっそり実の母親に会っているのがばれて、家族間で大きな誤解が生じたこともありました」と伝えていた。 この投稿をInstagramで見る 𝐊𝐈𝐌𝐉𝐀𝐄𝐉𝐎𝐎𝐍𝐆💚(@jj_1986_jj)がシェアした投稿

    OSEN
  • BLACKPINK ジェニー、男性との密着ツーショット公開…ロマンチックな雰囲気を演出

    BLACKPINK ジェニー、男性との密着ツーショット公開…ロマンチックな雰囲気を演出

    BLACKPINKのジェニーが、男性とのツーショットを公開した。彼女は本日(19日)、自身のSNSに特別なコメントなしに1枚の写真を投稿した。公開された写真でジェニーは、華やかなフローラル柄のワンピースを着用し、ある男性の肩にもたれかかり、穏やかな雰囲気を演出している。特にネイビーカラーのシャツを着た男性の顔は、大きな白いハートの絵文字で隠されており、その正体への好奇心を高めている。特別な説明なく投稿されたこの写真に、ファンたちは爆発的な反応を示した。柔らかくロマンチックなポラロイド写真特有の色合いと、2人の距離感をめぐって、オンラインコミュニティやSNS上では「新曲のネタバレかな?」「ミュージックビデオのビハインドみたい」など、さまざまな推測が飛び交っている。ジェニーはアメリカの「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」、日本の「SUMMER SONIC 2026」など、グローバルな大型フェスティバルへの出演が決定しており、世界中のファンと会う予定だ。

    OSEN
  • aespaのWINTER、しゃぶしゃぶ&もんじゃ焼きを堪能!日本滞在中の記念ショットを続々公開

    aespaのWINTER、しゃぶしゃぶ&もんじゃ焼きを堪能!日本滞在中の記念ショットを続々公開

    aespaのWINTERが、日本滞在中の記念ショットを公開した。昨日(18日)、WINTERは自身のSNSに「旅行に行こう」というコメントと共に複数枚の写真を投稿した。この日、彼女はデザートにアイスクリームを食べるなど、思う存分楽しんだ様子を見せた。彼女はブロンドヘアに、光沢のあるグレーの短めのクロップドTシャツと、ウォッシュ加工のワイドパンツを合わせ、自由でありながらも洗練された雰囲気を漂わせた。特にウエストラインがくっきりと際立ち、鍛えられた腹筋が目を引いた。aespaは16日、「MY-J presents aespa JAPAN FANMEETING 2026 MY CLASSMaeTE」のため日本に向かった。同ファンミーティングは18日~20日まで、東京・京王アリーナTOKYOで開催される。この投稿を見たファンたちは「細くてスレンダーなのに筋肉もすごい」「モデル体型が羨ましすぎる」「本当に輝いていて目が離せない」など、さまざまな反応を見せた。aespaは5月、2ndフルアルバム「LEMONADE」をリリースした。24日には日本1stミニアルバム「KISS N TELL」を発売する。・【PHOTO】aespa、ファンミーティングのため日本へ出発美しいホワイトコーデで登場(動画あり)・aespa、7月23日放送のフジテレビ系「STAR」に出演決定!リード曲をテレビ初パフォーマンス この投稿をInstagramで見る WINTER(@imwinter)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る WINTER(@imwinter)がシェアした投稿

    OSEN
  • YOUNG POSSE、9月に日本でコンサートを開催決定!渋谷の街を表現したポスター公開

    YOUNG POSSE、9月に日本でコンサートを開催決定!渋谷の街を表現したポスター公開

    YOUNG POSSEが、自由奔放なエネルギーで日本の熱気を高める。YOUNG POSSEは9月22日、東京・渋谷ストリームホールにて単独コンサート「YOUNG POSSE LIVE : HEY TOKYO 2026」を開催し、ファンと対面する。コンサート開催の知らせとともに公式SNSを通じてポスターを公開し、期待を高めている。今回のコンサートで彼女たちは、自由奔放なエネルギーでファンとコミュニケーションを図る予定だ。個性あふれるアイデンティティを体現したステージで、YOUNG POSSEにしかできないパフォーマンスとエネルギーが公演を彩ると期待が集まっている。彼女たちは4ヶ月ぶりに日本のファンと再会することになり、さらに成長したライブとパフォーマンスでファンを魅了する予定だ。YOUNG POSSEは日本単独コンサートのみならず、デビュー後初となるヨーロッパツアーの開催も確定させており、グローバルな活動を続けている。・YOUNG POSSE、KARAの「ミスター」をオマージュ⋯渋谷の街で撮影したMVが話題・YOUNG POSSE、KARAの「ミスター」をサンプリング!7月にミックステープ「YOUNG TAPE」をリリース

    OSEN
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧