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  • iKON、待望の日本ツアー詳細を発表!6月と8月に東京・神戸で計6公演開催へ

    iKON、待望の日本ツアー詳細を発表!6月と8月に東京・神戸で計6公演開催へ

    iKONが日本のファンと再会する。iKONは6月と8月にワールドツアーの一環として「iKON FOREVER TOUR IN JAPAN」を開催する。今回のツアーは、6月13日と14日に東京、8月1日と2日に神戸で、計6公演行われる。「2023 iKON WORLD TOUR TAKE OFF」以来、約3年ぶりに日本ファンのもとを訪れる彼らが、どのようなステージで日本を熱く盛り上げるか、期待が高まっている。久々のファンとの再会を控えたiKONは現在、完成度の高い公演を届けるための準備に力を注いでいる。兵役を終えて初めて行うワールドツアーであるだけに、一層豊かで華やかなステージを披露し、世界中のファンに特別な体験をプレゼントする計画だ。iKONはこれまで数多くのヒット曲で人々に強烈な印象を残し、明確なグループカラーに加え、独創的な音楽で他とは一線を画す存在感を刻み込んできた。そんな彼らが今回のツアーで見せるパフォーマンスへの期待が高まっている。5月のソウルを皮切りに、日本を含むアジアやヨーロッパ、米州の各都市でワールドツアーを続け、本格的なグローバル展開に乗り出すiKONの今後の活躍に注目だ。

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  • Red Velvet アイリーン、ソロデビュー後初めて「ミュージックバンク」で1位を獲得!

    Red Velvet アイリーン、ソロデビュー後初めて「ミュージックバンク」で1位を獲得!

    Red Velvetのアイリーンが、1stフルアルバム「Biggest Fan」で音楽番組1位を獲得した。アイリーンは10日に韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、1stフルアルバムのタイトル曲「Biggest Fan」で1位を獲得し、ソロデビュー後初めて音楽番組の頂点に立ち、注目を集めた。さらに、1stフルアルバム「Biggest Fan」は、9日に発表されたCircle週間チャートのアルバム部門で1位にランクインし、ソロアーティストとしての彼女の圧倒的なパワーを改めて実感させた。新曲「Biggest Fan」は、軽快なグルーヴが際立つベースに、リズミカルなドラムを基調としたゆったりとしたナレーションラップと中毒性のあるチャントラインが調和した、明るいエネルギーのポップダンス曲で、自身が気づいた価値をもとにファンにポジティブな影響を伝えたいという真摯なメッセージを込めている。アイリーンは本日(11日)韓国で放送されるMBC「ショー 音楽中心」と12日のSBS「人気歌謡」に出演予定だ。

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  • 【PHOTO】Red Velvet ジョイ、始球式に登場…細いウエストに釘付け

    【PHOTO】Red Velvet ジョイ、始球式に登場…細いウエストに釘付け

    Red Velvetのジョイが10日午後、ソウル高尺(コチョク)スカイドームで行われた「2026新韓SOL KBOリーグ」のキウム・ヒーローズ対ロッテ・ジャイアンツの試合の始球式に参加した。・Red Velvet ジョイ、伊藤潤二の富江にそっくり!?「理想のスタイルだった」・Red Velvet ジョイ、4年ぶりのドラマ出演が決定!「唯一無二のロマンス」でトップスターのマネージャー役に

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  • hrtz․wav、サバイバルを経てついにデビュー!「世界のバンドシーンを牽引するチームになりたい」

    hrtz․wav、サバイバルを経てついにデビュー!「世界のバンドシーンを牽引するチームになりたい」

    バンドhrtz.wavが、本格的なデビュー活動に対する意気込みと目標を明かした。hrtz.wavは今月8日、1stミニアルバム「The First Wave」を発売。彼らはMnetサバイバル「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生。メンバーのユン・ヨンジュン(キーボード)、リアン(ボーカル)、デイン(ベース)、ケイテン(ギター)、ハギワ(ドラム)は、チームのアイデンティティを紹介し、「韓国だけでなく、世界のバンドシーンを牽引するリーダーになりたい」と目標を掲げた。デビューアルバムには、メンバー全員が作詞に参加したタイトル曲「NINETEEN」や、リアンとデインの自作曲「オリボリ」など、完成度の高い6曲が収録されている。彼らは今後、各種音楽番組やフェスティバルを通じて、精力的に活動していく予定だ。――デビューを控えた今のお気持ちはいかがですか?デイン:「STEAL HEART CLUB」でポジション別1位を獲得し、ついにこうしてメンバーと一緒にデビューできることになりました。ここまで応援してくださったファンの皆さんの期待に応えるため、メンバー全員が様々な面でたくさん悩み、努力を重ねながらデビューに向けて準備してきました。デビューを目前に控えた今は胸が高鳴っていて、これまで歩んできた時間を思い返しながら、より一層大切な瞬間だと感じています。長い間待っていてくださった分、その期待に応えられる姿でお返ししたいですし、これからお見せする一つひとつのステージに、僕たちの真心とエネルギーを込めたいと思っています。今後も成長し続けるチームでありたいです。――メンバー全員が作詞に参加したタイトル曲「NINETEEN」には、どのようなチームならではのカラーやメッセージが込められているのでしょうか?また、5番トラック「オリバリ」はリアンさんとデインさんが作詞・作曲を担当するなど、メンバーたちがアルバム制作に参加されていますが、特に印象に残っているエピソードがあれば教えてください。リアン:「NINETEEN」は、異なる5人が集まって、「STEAL HEART CLUB」でお見せした姿とはまた異なる、僕たちだけの青春を表現したいという思いを込めた楽曲です。特に、様々な場面を通して青春を可視化していく点が、僕たちが表現したかったカラーでもあります。デインと一緒に制作した「オリボリ」も、同年代なら誰もが感じるような、曖昧だけれど胸が高鳴るような感情を込めた楽曲です。好意を抱いている状態と片思いの境界にある感情を表現した曲で、曲名をどうするか悩んだ末に、「オリボリ」(韓国語でウブ、天然などの意味)が一番合うと思い、このタイトルに決めました。―― 韓国国内外の主要フェスティバルからも関心を集めていますが、今後フェスティバルなどのステージでどのようなパフォーマンスを見せるチームになりたいですか?出演してみたい舞台があれば教えてください。ユン・ヨンジュン:単に良いパフォーマンスをお見せするだけでなく、長く記憶に残るステージを作り上げたいです。多くの観客が集まる場だからこそ、初めて僕たちを見る方にも自然に引き込まれて、楽しんでいただけるようなステージをお見せしたいと思っています。最終的には、グラストンベリー・フェスティバルやコーチェラのような大きな舞台に立って、僕たちの音楽を世界中に届けることが目標です。―― 多くのバンドが人気を集める今、hrtz.wavならではの強みや差別化ポイントはどのようなところにあるのでしょうか?ユン・ヨンジュン:hrtz.wavはそれぞれの個性がはっきりしていて、一人ひとりを見ても楽しめるチームです。ですが、5人が揃った時にはさらに大きな相乗効果を発揮できるので、二倍、三倍の魅力を感じていただけると思っています。今後は僕たちだけの色を込めたステージをお見せしながら、もっと多くの方に共感していただけるチームになりたいです。―― メンバーの年齢層を見ると、タイトル曲と同じ19歳のケイテンさんから、神秘的なコンセプトのハギワさん(23歳)、そして最年長のユン・ヨンジュンさん(25歳)まで、幅広い構成が印象的です。それだけに、各メンバーの個性や魅力を一つのアルバムにどのように落とし込んだのでしょうか、またその過程でどのようなアイデアを共有し、発展させていったのでしょうか?ハギワ:年齢や背景の異なるメンバーが集まっていることこそ、僕たちのチームの魅力だと思っています。19歳のケイテンはエネルギーやトレンド感を、ユン・ヨンジュン兄さんは安定感や音楽的な深みを加えてくれますし、僕は他のバンドにはないユニークなキャラクターでチームに彩りを加えていると思います。メンバーと一緒にタイトル曲「NINETEEN」の歌詞を書きながらも、「それぞれの個性をどのようにして一つの波動にしていくか」についてたくさん話し合いました。その過程で、僕たちの多様な視点が音楽の幅を広げてくれるのだと実感しました。―― ケイテンさんがアイデアを出したグループ名hrtz.wavについて、メンバーの皆さんはどのように受け止めていますか? そして、グループ名にはどのようなアイデンティティを込めているのでしょうか?ハギワ:最初に名前を聞いた瞬間から、メンバー全員が気に入っていました。「heart(心)」と「Hertz(周波数)」、そしてトレンドの波動を意味する「.wav」を組み合わせた、僕たちの音楽とアイデンティティを込めた名前です。単に演奏するだけでなく、感情とエネルギーを音の波動として世界に届けたいという意味も込めています。メンバーそれぞれの個性が集まり、一つの大きな波を生み出すチームになりたいと思っています。――「STEAL HEART CLUB」参加後、グループとしてデビューに向けて準備を進める中で、どのような変化がありましたか?また、チームとして成長したと感じる点もあれば教えてください。リアン:サバイバルを通じて結成されたグループだからこそ、全員が最初から成長する覚悟を持っていたと思います。簡単な道のりではありませんでしたが、メンバー全員が成長と改善への意欲を持ち、継続して練習を重ねる中で、実力もパフォーマンスもすごく向上しました。苦楽を共にすることでチームとしての結束もさらに強まりました。――デビュー後の目標があれば教えてください。また、大衆にどのようなバンドとして認識されたいですか?今後の抱負や意気込みも聞かせてください。ケイテン:僕たちの目標は、韓国を越えて世界のバンドシーンをリードするチームになることです。音楽を通して楽しさや愛を届けながら、より良い世界づくりに貢献できたら嬉しいです。多くの方に共感していただき、心の支えになれるようなバンドとして覚えてもらえたらと思います。デビューアルバム「The First Wave」もぜひたくさん聴いていただき、これからの活動も楽しみにしていただけたら嬉しいです。

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  • 【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールのため出国

    10日、SEVENTEENのミンギュが海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュら出演!日韓クロスオーバーライブ「CROSS GENERATION LIVE」4月にKアリーナ横浜で開催

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  • “5人体制でカムバック”EVNNE、1stシングル「Backtalk」コンセプトフォト&フィルムを公開

    “5人体制でカムバック”EVNNE、1stシングル「Backtalk」コンセプトフォト&フィルムを公開

    5人体制でカムバックするEVNNEが、新たなコンテンツを相次いで公開した。EVNNEは、公式SNSを通じて1stシングル「Backtalk」のコンセプトフォトとフィルムを公開した。最初に公開されたDRILL ver.では、夜の街を背景に5人がまっすぐカメラを見つめており、クールな雰囲気を演出している。続いて公開されたPATINA ver.では、白いトップスとデニムで、一人ひとりが持つ自然な魅力を引き出せるよう、ナチュラルさをアピールした。EVNNEとして活動する中で培われた自然な魅力が、モノトーンのムードの中でも多彩に捉えられ、注目を集めている。また、それぞれのバージョンのコンセプトフォトフィルムにも魅力的なメンバーたちの雰囲気と個性が収められた。EVNNEの1stシングル「Backtalk」は、4月20日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリーされる予定だ。

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  • Stray Kids ハンからRIIZE アントンまで!新ドラマ「ユミの細胞たち3」OSTに参加

    Stray Kids ハンからRIIZE アントンまで!新ドラマ「ユミの細胞たち3」OSTに参加

    Stray KidsのハンとRIIZEのアントン、そして歌手のソ・スビンが、「ユミの細胞たち3」の完成度の高いストーリーを完成させる。TVINGオリジナル「ユミの細胞たち3」は9日、新シーズンを華やかに彩るOST(挿入歌)歌唱者のラインナップを公開した。Stone Musicの公式SNSを通じて公開されたOSTラインナップのショート動画によると、今回の「ユミの細胞たち3 OST」アルバムには、ソ・スビン、Shin In Ryu、Stray Kidsのハン、THAMA、JUNNY、RIIZEのアントンなどが合流した。特に今回のアルバムには、シーズン1で大きく愛された代表的なOST2曲をリメイクして収録し、特別感を加えている。Red Velvetのウェンディが歌って人気を博した「私を気にしているのかな」は、ソ・スビンの「私を気にしているのかな(2026 Ver.)」として、Band Nahが歌った「主人公」は、Shin In Ryuの「主人公(2026 Ver.)」として再誕生する。男女のボーカルを逆転させて新しく再解釈した2曲は、視聴者に懐かしさと新鮮な魅力を同時に届けるものと期待を高めている。ここに、Stray Kidsのハンの「Let It Show」、THAMAの「流星」、JUNNYの「Into My Life」、RIIZEのアントンの「Close to Me」の4曲の新曲が加わり、計6曲の多彩なトラックが完成した。新しいシーズンで戻ってきただけに、今回のOSTは劇中のシン・スンロク(キム・ジェウォン)のテーマを中心に、主要なストーリーを深く描き出し、視聴者の期待を高めている。4年ぶりに帰ってきた「ユミの細胞たち3」は、スター作家になったユミの刺激のない日常の中、突然やってきた思いがけない人物によって再び笑い、泣き、恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスを描く。韓国で13日から毎週月曜日の午後6時にTVINGで2話ずつ独占先行公開され、tvNでは毎週月・火曜日の午後8時50分に1話ずつ放送される。

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  • 俳優チャン・ヨンウォン、6月に結婚へ!お相手との幸せあふれるウエディング写真を公開

    俳優チャン・ヨンウォン、6月に結婚へ!お相手との幸せあふれるウエディング写真を公開

    ヨンウォンゲイという名称で愛されている俳優のチャン・ヨンウォンが結婚する。昨日(9日)、所属事務所のPLFILは「チャン・ヨンウォンが一般人女性と結婚を準備中」とし、「長い間そばで支えてくれた婚約者と愛の実を結ぶことになった」と公式コメントを明らかにした。所属事務所によると、彼の婚約者は芸能界とは無関係な一般人女性だ。2人は3年余りの長期交際の末に夫婦の縁を結ぶことになった。特に婚約者はチャン・ヨンウォンの無名時代をそばで支え、俳優としての成長を共に助けてきたという。同日、チャン・ヨンウォンは自身のSNSを通じて「今日は少し突然のニュースをお伝えします」とし、「僕が生涯一緒にいたい大切な人に出会いました」と伝えた。また「長い間僕のそばで支えてくれた彼女と、これからもっと長い時間を共にすることを約束し、今年6月に結婚することになりました」と語り、「皆さんに先に伝えたかったのですが、様々な事情によりこのようにお知らせすることになり、心からお詫び申し上げます」と付け加えた。続いて「これからは日々充実した素敵な恋愛をし、幸せに満ちた家庭を築き、俳優としての作品活動もさらに精進し、さまざまなキャラクターでお会いできるよう努めます」とし、「今後もたくさん応援していただき、僕の新たなスタートを祝福していただければ感謝します」と伝えた。最近チャン・ヨンウォンは、ドラマ「君がきらめく季節に」をはじめ様々な作品に出演し、忙しいスケジュールをこなす中、婚約者の配慮で結婚準備も着実に進めてきたという。これにより、結婚という新たな人生の転換点を迎えた彼の歩みに、人生第2幕を開く俳優としての歩みもまた期待を集めている。彼は次回作を検討しながら、活発な演技活動を見せる見通しだ。

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  • カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、男女混成グループとしてデビュー!?衝撃的なビジュアルが話題

    カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、男女混成グループとしてデビュー!?衝撃的なビジュアルが話題

    俳優カン・ドンウォンが新作映画で衝撃的な変身を試みた。本日(10日)、トライアングルの公式Instagramには、3人組混成グループトライアングルのカムバックシングルの予告映像が先行公開された。タイトル曲「Love is」のティーザーの中には、カン・ドンウォン、パク・ジヒョン、オム・テグらのシルエットが目を引き、それぞれの個人ポーズが視線を集めた。これはすべて新作映画「ワイルドシング」の設定で、3人の俳優は劇中で混成グループトライアングルのメンバーを演じた。かつて歌謡界を席巻したが、予期せぬ事件に巻き込まれ一夜にして解散した3人組混成ダンスグループのトライアングルが、20年ぶりに訪れた再起の機会をつかむため無謀な挑戦を繰り広げるコメディ作品だ。カン・ドンウォンはリーダーでありダンシングマシンのファン・ヒョヌ、オム・テグはラッパーのク・サング、パク・ジヒョンはメインボーカルでありセンターのピョン・ドミ役を熱演した。作品のコンセプトに合わせて実際のグループがカムバックするかのようにプロモーションを開始し、この驚くほど変身した俳優たちの姿が注目を集めている。特に2003年に演技を始めたカン・ドンウォンは、デビュー23年目にして最も衝撃的な変身をみせた。頭にバンダナを巻き、20世紀のアイドルを連想させるカラーヘア、そして十字架のピアスまで着用し、「本当にカン・ドンウォン?」という声が自然と出てくる変身を遂げた。3人は代表的な混成グループであるコヨーテやCOOLを思い起こさせながら、実際の映画ではどのような姿を見せるのか期待感を高めた。映画「ワイルドシング」は韓国で6月3日に公開される。・カン・ドンウォンからキム・ヨンデ、後輩アイドルまで2NE1のコンサートへ!ダンスチャレンジ登場で会場騒然・オム・テグ、デビューから17年でSNSアカウント開設「今でもセルフショットは難しい」 この投稿をInstagramで見る 트라이앵글(@a.triangle.official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 트라이앵글(@a.triangle.official)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • 【PHOTO】Apink、コンサートツアーのため台湾へ出国…キュートな笑顔で挨拶

    【PHOTO】Apink、コンサートツアーのため台湾へ出国…キュートな笑顔で挨拶

    10日午後、Apinkが「2026 Apink 8th CONCERT 'The Origin : APINK' in Kaohsiung」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾に出国した。・ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表・Apink ユン・ボミ&ブラック・アイド・ピルスン Rado、5月16日に挙式事務所がコメント

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  • 【PHOTO】キアン84、ブランド「ニューバランス」のイベントに出席

    【PHOTO】キアン84、ブランド「ニューバランス」のイベントに出席

    10日午前、ソウル聖水洞(ソンスドン)にて、ブランド「ニューバランス」のポップアップストアのイベントが行われ、キアン84が出席した。・BTS ジン、デビュー後に変化した心境を告白「7年程度で辞めようと思っていた」(動画あり)・2PM ジュノ&LE SSERAFIM カズハ&キム・ヨンギョン「キアンの破天荒ゲストハウス2」出演決定!

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  • BTSのRM、待望のワールドツアー開幕に感激「6年半かかった!」

    BTSのRM、待望のワールドツアー開幕に感激「6年半かかった!」

    BTS(防弾少年団)のRMが、ワールドツアーの開始を告げる初公演の感想を明かした。RMは10日、自身のSNSを通じて「6年半かかった!!」というコメントとともに写真と映像を掲載した。公開された写真には、公演を控えたBTSの姿が収められていた。オールブラックの華やかなステージ衣装を着たメンバーたちは、久しぶりに完全体で行う公演を前に、認証ショットを残し、ときめきを伝えた。完全体の姿を見ただけでも、彼らの公演に対する期待感が高まった。また、RMは「来てくださったすべての方々、本当にありがとうございます。これからも一生懸命頑張ります。愛しています」と、初公演を終えた感想を付け加えた。彼らはこの日、公演を控えて一日中雨が降っていたにもかかわらず、無事に公演を終えた。RMは公演中にファンが撮影したと見られる写真や映像も続けて公開し、ワールドツアースタートの喜びを伝えた。BTSは先月、5thフルアルバム「ARIRANG」を発表し、3年9ヶ月ぶりに完全体でカムバックした。彼らは9日、高陽(コヤン)総合運動場主競技場で「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」の幕を開け、11日と12日まで公演を続ける。その後、東京、北米、ヨーロッパ、南米、アジアなど34都市で85回にわたるツアーを続けていく計画だ。・BTS、ワールドツアー控え心配や不安も?ファンとの再会に期待「会場全体を巨大なクラブにしたい」・BTSのV、ワールドツアー開幕を控えてARMYにメッセージ「幸せだけを持ち帰ってほしい」

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