OSEN
記事一覧

キム・ミョンス、新ドラマ「共感細胞」への出演が決定!新たなキャラクターに期待
キム・ミョンス(INFINITE エル)が、制作会社Wemadが制作する新ドラマ「共感細胞」への出演を確定し、本格的な撮影に突入する。新ドラマ「共感細胞」は、共感を否定してきた女性と共感を背負い込んだ男性が互いの感情を共有することになり、繰り広げられる感情転移ロマンスで、繊細な心理描写と新鮮な関係性を予告する。キム・ミョンスは他人の感情を過度に背負う男、チャ・ウンファン役を演じる。チャ・ウンファンは心理カウンセリングの専門家で、独特なカウンセリング手法で絶大な人気を得た人物だ。しかし彼は思いがけない事件に巻き込まれ、日常と感情のバランスが揺らぎ始める。挫折する彼に過去と繋がっている人物が現れ、人生と感情に変化が訪れる。キム・ミョンスは、これまで「完璧な家族」「むやみに接してくれ」「ナンバーズ:ビルの森の監視者たち」「暗行御史<アメンオサ>~朝鮮秘密捜査団~」「おかえり~ただいまのキスは屋根の上で!?~」「ただひとつの愛」「ハンムラビ法廷~初恋はツンデレ判事!?~」など、様々な作品で印象的な演技を披露し、視聴者に深い没入感を与えてきた。今回の作品では、感情を扱う専門家だった人物が感情転移という思いがけない状況に置かれることから経験する混乱と変化を立体的に表現する予定だ。現実とファンタジーが交差する感情転移という設定のもと、キム・ミョンスがチャ・ウンファンというキャラクターの変化をどう描き出すのか、期待が高まる。これに関連し、制作陣は「ユニークな題材とキャラクター設定、そして繊細な心理と感情線が視聴者の共感細胞を目覚めさせるだろう。キム・ミョンスが今回の作品で見せる新たなイメージチェンジに、多くの期待と関心を寄せてほしい」と伝えた。キム・ミョンスが出演する新ドラマ「共感細胞」は、韓国で下半期の放送を目標に制作に突入する。

ONEUS、元FNC・RBWの制作統括が設立したB-Waveへ移籍!活発な活動に期待
ONEUSが、B-Waveエンターテインメント(以下、B-Wave)で新たなスタートを切る。本日(5日)、新生エンターテインメント会社B-Waveは「ONEUSメンバーのソホ、イド、コンヒ、ファンウン、シオンと深い議論の末、専属契約を締結した」とし、「ONEUSとB-Waveの同行に多くの応援と関心を寄せてほしい」と明らかにした。続けて「現在、ONEUSのシングル『原』の各活動およびスケジュールは今月20日までRBWで進行した後、B-Waveに移管される予定だ」と付け加えた。B-Waveはメンバーたちの意向に従い、彼らの前所属事務所RBWからONEUSに関連するIP購入をすべて完了した状態だ。B-WaveはONEUSとして活動するにあたり、いかなる制約や不都合もないよう、音楽と放送、公演など多方面で全幅的な支援を惜しまない計画だ。B-Waveのク・ボニョン代表は、会社設立以前にFNCエンターテインメントおよびRBWを経てきた人物だ。彼は在職当時「アーティストの父親」と呼ばれながら、数多くのK-POPアーティストの制作総括業務に携わってきており、その中でもONEUSのデビューと多様な活動に力を注いできた。このように特別な縁を誇るク・ボニョン代表とONEUSは、B-Waveで再び新たに息を合わせることになった。ク・ボニョン代表はグループ活動はもちろん、メンバー個人の潜在能力が発揮できるよう支援し、今後の旅程を共にする。ONEUSは2019年1月9日にデビューした5人組ボーイズグループだ。アルバムごとにコンセプチュアルでありながらも堅固な世界観を披露してきた彼らは、「Valkyrie」「LIT」「Twilight」「A Song Written Easily」などの代表曲で愛され、第4世代代表パフォーマーとして目覚ましい活躍を見せた。それだけでなく、2020年にはMnet「ROAD TO KINGDOM」を通じて独歩的な存在感をアピールし、韓国の色彩を生かした「月下美人 : LUNA」でデビュー後初の音楽番組1位という快挙を成し遂げ、着実に米州とアジア、ヨーロッパなど全世界を網羅するワールドツアーを進行しながらグローバルな歩みを続けてきた。・ONEUS、ニューシングル「原」を発売RBWから発表する最後の作品新たな出発に怖さと期待がある・ONEUS、メンバー全員がRBWと契約終了へ今後のグループ活動は・元FNC・RBWの制作統括が新たに設立B-Waveエンターテインメントの代表に

キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」青春のときめきを盛り込んだスチールカットを公開
甘いときめきを届ける青春ロマンス映画「私たちは毎日毎日」が、韓国の10代なら誰もが共感できる日常とときめきをそのまま収めたスチールカットを公開した。すべてが混乱している17歳、幼なじみからの突然の告白から始まる波乱万丈な青春ロマンスを描く「私たちは毎日毎日」が、全ての日常が変わる17歳、その時だけ感じられるときめきと期待を収めたスチールカットを公開した。公開されたスチールカットでは、平凡な高校生ホスとヨウルの日常と、その中に潜むときめきを捉え、注目を集めている。まず、突然の夕立に制服のジャケットを羽織ったヨウルの姿と困った表情は、傘を持って登校できなかった日、誰もが1度は経験するであろう出来事であるだけに、深い共感と笑いを誘う。続いて、休憩時間に友人と楽しそうにおしゃべりするヨウルの学校生活を収めたカットは、新学期を迎える生徒たちに、新しい友達と過ごす楽しい日常へのときめきと期待を高める。また、制服を着て校内の秘密の空間に座っているホスの姿は、学校の中に自分たちだけのアジトを作り、友達と集まって秘密を共有したいという憧れを刺激する。さらに、木に髪が絡まったヨウルと、そんなヨウルのもつれた髪を解いてあげるホスの姿は、些細な出来事と共に訪れる初々しい初恋を暗示し、自分にもそんなロマンスが訪れないかと期待する人にときめきを与える。温かな春と共に訪れ、劇場に甘いときめきを届けるK-ハイティーンロマンス「私たちは毎日毎日」は、韓国で3月に公開される予定だ。

ハ・ジョンウ熱愛報道で注目!現恋人チャ・ジョンウォンと元恋人ク・ジェイの関係が話題に
ハ・ジョンウの熱愛ニュースが報じられる中、彼の恋人である女優のチャ・ジョンウォンと、元恋人である女優のク・ジェイの過去の縁が再び注目を集めている。ハ・ジョンウとチャ・ジョンウォンは昨日(4日)、所属事務所を通じて「交際中であることは事実だ」と熱愛を認めた。ただし、最近浮上した7月結婚説については「確定したことはない」と明らかにした。熱愛のニュースが報じられた後、オンラインコミュニティやSNSでは、ハ・ジョンウと過去に公開恋愛をしていたク・ジェイ、そして現在の恋人チャ・ジョンウォンの接点に関心が集まった。2人は2017年3月、FashionNのビューティバラエティ番組「Follow 美」シーズン8で共にMCとして共演していた。ハ・ジョンウは2009年にク・ジェイと公開恋愛を始めたが、2012年に破局した。その後、ク・ジェイは2018年にフランスの大学に在職中の教授と結婚し、2020年に第一子を出産した。当時、チャ・ジョンウォンとク・ジェイは、ソ・ジヘ、元AFTERSCHOOLのジュヨン、元DIAのチェヨンと共に番組を進行し、放送後はSNSを通じて一緒に撮った写真を公開するなど親交を示していた。このような事実が知られると、ネットユーザーたちは「芸能界は本当に狭い」と驚きの反応を見せた。ハ・ジョンウは俳優キム・ヨンゴンの息子で、2003年の映画「マドレーヌ」でデビュー後、多数の作品に出演し、韓国を代表する俳優として地位を固めた。昨年は映画「ブロークン 復讐者の夜」「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」「上の階の人たち」などに出演し、ドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」の3月放送を控えている。演出家としても活躍中だ。チャ・ジョンウォンは、2012年の映画「怖い話」でデビュー。昨年公開された映画「暴落」をはじめ、ドラマ「ユ・ビョルナ!ムンシェフ~恋のレシピ~」「絶対彼氏。」「無法弁護士」などに出演した。彼女は演技活動だけでなく、SNSでファッション、ビューティーインフルエンサーとして有名だ。チャ・ジョンウォンのSNSフォロワーは100万人を超えている。・ハ・ジョンウ、11歳年下の女優チャ・ジョンウォンとの熱愛認める結婚説は否定・チャ・ジョンウォン、様々なスタイルのグラビア公開シックでクールな魅力をアピール

パク・ナレが編集なしで登場…Disney+「占い師たちの運命バトル」ポスター&予告編を公開
パワハラ疑惑や違法医療行為の疑いなどで活動を中断しているお笑い芸人のパク・ナレが、新リアリティショー「占い師たちの運命バトル」に出演する。Disney+のオリジナルバラエティ「占い師たちの運命バトル」が、11日の公開を確定した。これに伴い、ドーパミンを刺激するポスターと予告編を公開し、期待を高めている。パネリストとして出演するパク・ナレは、編集なしに登場する予定だ。「占い師たちの運命バトル」は11日の公開確定と共に、想像を超えるミッションと予期せぬどんでん返しのあるポスターと予告編を公開。まずポスターは、明るい月明かりが降り注ぐ神秘的な空間で、それぞれ異なる人生を歩んできた49人の「運命術師」たちが1つの扉を見つめる場面を捉え、視線を釘付けにする。特に四柱推命、タロット、観相など東西の様々な運命を象徴するオブジェが配置されており、作品の世界観を視覚的に表現すると同時に、「人間は運命を読むことができるのか」という根源的な質問を問いかけ、好奇心を刺激する。同時に公開された予告編も、息が詰まるような緊張感と予測不可能な展開で期待を高める。落雷に遭った人物を探すミッションから、お金の運命を読むミッションまで、想像を超えるミッションが次々と登場し、驚きを与える。術師たちも「こんなミッションを出すのか?」などと驚いた反応を見せるなど、既存のサバイバルバラエティでは見られなかった斬新な設定が衝撃を倍増させる。このように「占い師たちの運命バトル」は、「運命を読むために運命を賭けたミッション」というコンセプトを前面に打ち出し、視聴者に強烈な没入感を与える予定だ。同番組は、49人の術師が集まり、様々なミッションを通じて自身の運命を試す、神がかったサバイバルを繰り広げる作品で、サバイバルバラエティに新鮮な衝撃と楽しさを届ける予定だ。「白と黒のスプーン~料理階級戦争~」「集まれば蹴る」シリーズなど、新しいフォーマットや機知に富んだ企画で好評を博した韓国トップのバラエティ制作陣が集結。斬新な企画で不思議なサバイバルを繰り広げ、限界を超える楽しさを届ける。特に、世界中の人々が大きな関心を持つ「運命」を題材にしたサバイバルを通じて、バラエティの新たな領域を開拓し、新たなK-バラエティの世界への期待を抱かせる。パク・ナレの出演作となる「占い師たちの運命バトル」は、11日に4つのエピソードを公開した後、毎週3話、2話、1話のエピソードが順に公開され、全10話で構成される。・「白と黒のスプーン」制作陣が手掛ける新リアリティショー「占い師たちの運命バトル」Disney+で2月11日より配信・パク・ナレらに対する違法医療行為の疑い注射おばさんが衝撃の告白「極端な選択を試みたことも」

Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」ルミ役で話題に…アーデン・チョ“大好きなパク・チャヌク監督にも会えた”
女優アーデン・チョが、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の人気に感謝を伝えた。最近、ソウル三成洞(サムソンドン)のアセムタワーでは、女優アーデン・チョの韓国ラウンドインタビューが行われた。アーデン・チョは、Netflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」でルミの声を担当した。 「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は、2月1日(現地時間)に米ロサンゼルスで開催された「第68回グラミー賞」で、OST(主題歌)の「Golden」が「最優秀映像作品楽曲(Best Song Written For Visual Media)」部門を受賞し、世界的な話題を集めた。アーデン・チョは、人気を実感しているかという質問に、「最初は『ここまで好きになってくれるの?』と思いました。いつも新しい作品をする時は、『皆さんに気に入ってもらえるかな』という不安が多いのですが、(特に)このような作品はとても重要だと思いました。アニメも韓国人をもとにしたものは初めてではないかと思います。韓国文化も多く見せていますし、K-POPやファッションもそうですし、韓国料理まで、ディテールがたくさん加えられている作品であり、とても大切に思っていました」と述べた。続けて「(むしろ)韓国の皆さんに認めてもらえるかな? 好きになってもらえるかな? という不安が多かったのですが、(皆が)好評してくれて嬉しいですし、安心しました。私たちは本当に韓国人の文化を尊重したいと思いました。むしろ文化的に、具体的に描かれたからこそ成功したのだと思います。そうすることで私たちの物語が知られる扉が開かれたと感じています」と伝えた。また彼女は、「映画が公開された後、当然プロモーションも行いましたが、私はすぐに4ヶ月間、別の映画の撮影に入ったんです。そのため作品から少し離れていました。幸い、歌手たちもワールドスターになって宣伝してくれて本当にありがたかったのですが、まだ映画を愛してくれているのか直接的には分かりませんでした。ところが撮影が終わって1月に再び到着したら、ロサンゼルスに着いた途端にスケジュールがものすごく多かったんです。ニューヨークにも週に3回行きましたし、『ケリー・クラークソンショー(The Kelly Clarkson Show)』にも出演しました。本当に不思議な気分です。映画が公開されてから随分経つのに、関心がどんどん高まっていくんだなと思いました」とし、感謝を伝えた。特に彼女は「お会いする方々や尊敬する俳優、監督の方々が皆、愛して応援してくださるのが本当に貴重なことであり、ありがたいです」とし、「パク・チャヌク監督にもお会いしたのですが、イ・ビョンホン先輩が(監督を)紹介しながら、(私を)素敵に紹介してくれました。本当に感謝しつつも恥ずかしくて、光栄だった。あまりにも素晴らしい方々に紹介してもらいました。私はパク・チャヌク監督の大ファンなのですが、監督も映画を楽しんでくださったそうで驚きました」と挨拶した。続けて「ジェームズ・キャメロン監督も映画を観て面白かったと言ってくださいました。あんなに素晴らしい作品を作る方々が私たちの作品を観て、面白いと言ってくださるなんて。パク・チャヌク監督もジェームズ監督も、ものすごい天才でスーパースターじゃないえですか。映画についてコメントもしてくださって、SNSでも紹介されるのが本当に不思議な気分です」と感謝の意を伝えた。

MONSTA X、I․Mの入隊控え…ワールドツアーのソウル公演が大盛況!ヒット曲&ソロ曲ステージにファン熱狂
MONSTA Xが、つながりを越えた結束と飛躍を約束し、ワールドツアーの華やかな幕を開けた。MONSTA Xは1日、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOMEにて「2026 MONSTA X WORLD TOURTHE X:NEXUS」を開催した。昨年7月に開催された「2025 MONSTA X CONNECT X」以来、約6ヶ月ぶりにKSPO DOMEで再び公演を開催したMONSTA X。特にワールドツアーとしては、2022年に開催した「2022 MONSTA XNO LIMITTOUR IN SEOUL」以来4年ぶり。アジア、ラテンアメリカなどでのツアー開催を確定し、ソウル公演を皮切りに本格的な活動を開始する。今回のワールドツアーのタイトル「NEXUS」は、つながりや結合を意味しており、昨年10周年記念コンサートで掲げた「CONNECT X」と物語的に繋がりながらも、一段と進化した意味が垣間見える。昨年は再会の意味が強かったのに対し「NEXUS」は、その出会いを通じて強固になった結束を基盤に、次のチャプターへと進む新たな飛躍を象徴しているからだ。特に「10」という節目の年を越え、11周年を迎えただけに、MONSTA Xが過去の栄光に留まらず、新たな世界観と音楽的スペクトラムへと進む出発点となることが注目される。昨年開催された10周年記念公演がMONSTA Xの歴史を示したとすれば、今回のワールドツアーは収録曲とメンバーたちの新たなソロステージを含め、現在進行形のMONSTA Xの音楽を見せることに注力した。「DRAMARAMA」で強烈に幕を開けたMONSTA Xは、自らのアイデンティティを想起させた後、「THE X」の収録曲「Catch Me Now」を通じて現在のMONSTA Xを説明した。「Love Killa」「Rush Hour」「Beautiful」「Beautiful Liar」「Alligator」「Shoot Out」などMONSTA Xを代表するヒット曲もあったが、昨年リリースした13thミニアルバムの収録曲「Do What I Want」「N the Front」「Tuscan Leather」などがセットリストに多数含まれ、10周年を越え、その先を見据えたMONSTA Xの現在を歌い上げた。また、セットリストの中にメンバーが制作に参加した「LONE RANGER」「Burning Up」「Nobody Else」「Deny」「AND」「Autobahn」などを入れ、MONSTA Xがアイドルを越えたアーティストであることを印象づけた。さらに「Around & Go」(ショヌ)、「Howling」(キヒョン)、「No air」(ヒョンウォン)、「Reaching」(ミニョク)、「error 404」(I.M)、「STING」「Touch the sky」(ジュホン)のソロステージは、メンバー個人個人がMONSTA Xという枠に安住せず、それぞれの音楽の世界を絶えず拡大していることを感じさせた。今回の公演がさらに特別なのは、I.Mの軍入隊を控えた最後のステージだった点。I.Mは「実は、僕の腰があまり良くない。無理をしなくてもいいって、座って公演をしてもいいって言われたんだけど、僕にとっては軍隊に行く前の最後の公演だからどうしてもそうすることはできなかった。正直、初日を終えて『いや、これどうしよう』とすごく思ったけれど、2日目、そして今日やってみたら、どうにかできた。皆さんの前に立っているから。愛の力ってすごいものだと思う」とし、「2025年に2回くらい活動を中断した。でも、実際は休んでいなかった。絶えず何かをしていたが、それができた理由も『MONBEBE(MONSTA Xのファン)に喜んでもらえそう』『これをすればきっとMONBEBEが喜ぶだろうな』という思いだった。もうその10年以上に及ぶMONSTA Xの生活をしばらくストップし、行ってくる」と語った。その後、I.Mはステージで髪を刈上げ、皆を驚かせた。「2026 MONSTA X WORLD TOURTHE X:NEXUS」を通じて、グローバルアーティストとしての未来を宣言したMONSTA X。彼らのこれからの歩みに注目が集まっている。

ハ・ジョンウ、11歳年下の女優チャ・ジョンウォンとの熱愛認める…結婚説は否定
俳優ハ・ジョンウに結婚説が浮上した中、父親である俳優キム・ヨンゴンと事務所がこれを否定した。さらに、お相手は11歳年下の女優チャ・ジョンウォンであることも分かった。本日(4日)、キム・ヨンゴンはOSENとの通話で息子ハ・ジョンウの7月の結婚説について「まだ結婚はない」と答えた。先立ってこの日、ある韓国メディアはハ・ジョンウが交際中の一般人の恋人と7月の結婚を準備中だと報道した。特に最初に報道したメディアは、ハ・ジョンウの父親であるキム・ヨンゴンの言葉を引用し、さらに話題を集めた。しかしこれについてキム・ヨンゴンは「最初に記事に関する連絡を受けて『私も知らないことだ。祝福すべきことなら感謝する』と言ったのに、まるで私がハ・ジョンウの結婚を認めたかのように記事が出た」と訂正し、「息子の結婚の知らせがあれば改めて知らせる」とつけ加えた。所属事務所ワークハウスカンパニーもハ・ジョンウの結婚説に関連し、OSENに「交際中なのは事実だが、結婚については確定したことはない」と伝えた。当初、ハ・ジョンウの交際相手は一般人であると伝えられたが、その後の報道でお相手は女優のチャ・ジョンウォンであることが明らかになった。チャ・ジョンウォンの所属事務所SARAMエンターテインメントの関係者はOSENに「チャ・ジョンウォンは現在ハ・ジョンウと交際中だ。しかし、結婚説は事実無根だ」と明かし、交際を認めた。 2012年の映画「怖い話」でデビュー。昨年公開された映画「暴落」をはじめ、ドラマ「ユ・ビョルナ!ムンシェフ~恋のレシピ~」「絶対彼氏。」「無法弁護士」などに出演した。彼女は1989年生まれで、1978年生まれのハ・ジョンウより11歳年下である。・こんなハ・ジョンウ、見たことない!とぼけた表情がキュート「ロビー!」日本版ポスター&場面写真が解禁・【PHOTO】i-dle ミンニ&チャ・ジョンウォン、ファッションブランド「RAVE」のイベントに出席

【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」メディア試写会に出席
4日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで、映画「ヒューミント」のメディア試写会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・【PHOTO】チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」制作報告会に出席・チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす

KARD チョン・ジウ、1st EP「(EX)IST」トラックリスト公開…タイトル曲は「Home Sweet Home」
KARDのチョン・ジウが、リスナーを自身の「Home Sweet Home」へ招待する。チョン・ジウは本日(4日)0時、KARDの公式SNSを通じて初のEP「(EX)IST」のトラックリストを公開した。公開されたイメージには窓が登場し、闇に降り注ぐ光が神秘的な雰囲気を醸し出している。これによると、「(EX)IST」にはタイトル曲「Home Sweet Home」を含む収録曲「Mutual」「Dang Dong(feat.BM of KARD)」「Lily」「Home Sweet Home(Inst.)」など全5曲が収録された。特に、チョン・ジウが4曲目「Lily」の歌詞を担当し、ソロアーティストとしての音楽的カラーを鮮明に印象付けた。メンバーBMのサポートも注目されている。BMは「Mutual」の作曲と編曲に名を連ねたことに続き、「Dang Dong(feat. BM of KARD)」では歌唱はもちろん、作曲と作詞にも参加し、友情をアピールした。「(EX)IST」は、過去のチョン・ジウから出発し、多くの時間と経験を経てソロアーティストとしての出発を明確に宣言するアルバムだ。彼女は、EPの制作全般を自ら指揮し、より明確になった現在のチョン・ジウを描き出す予定だ。チョン・ジウの初EP「(EX)IST」は11日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

【PHOTO】STAYC セウン&アイサ&ユン「ソウルファッションウィーク」に出席
4日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で「2026 F/W ソウルファッションウィーク」が開かれ、ブランド「クァク・ヒョンジュ」コレクションのフォトウォールに、STAYCのセウン&アイサ&ユンが登場した。・STAYC ユン、夢幻的な雰囲気と深い眼差しグラビアで多彩な魅力をアピール・STAYC スミン&シウン&アイサ、強烈な雰囲気のグラビアを公開「ファンの願いを叶えるアルバムを準備中」

“公演中に失神”FTISLAND チェ・ミンファン、ファンに近況を明かす「驚かせて申し訳ない」
公演中に失神したFTISLANDのチェ・ミンファンが直接近況を伝えた。昨日(3日)、チェ・ミンファンはファンコミュニティプラットフォームを通じて「デビューしてからこれまで倒れたことがなかったので、とてもびっくりしましたよね? 僕も実はとても驚きました」と伝えた。先立って先月31日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)KINTEXで開かれた「2026 FIRST MUSIC STATION」に出演したチェ・ミンファンは、突然意識を失って倒れ、現場にいた代わりの演奏者により、ステージは予定通り行われた。彼は「体調が少し悪かったのですが、あれほどだとは自分も分かりませんでした。今は回復して、よく食べてきちんと休んでいるので、あまり心配しなくても大丈夫です」と伝えた。続けて「早く元の姿に戻って、力強く再びドラムを叩く姿をお見せします! 驚いたファンの方々と来てくださった観客の方々に申し訳なく、心配してくださったフェスティバル関係者の方々に感謝します!」とつけ加えた。これに関連して所属事務所FNCエンターテインメントは「チェ・ミンファンは公演途中、一時的な脱水症状により医療陣の診療を受け、現在健康に大きな異常はないことが確認された」とし「現在は十分な休息と安静を取っており、回復状況を持続的にチェックしている」と説明した。そして「今後はアーティストの健康状態に細かく気を配り、より慎重に公演ができるよう最善を尽くす」と述べた。チェ・ミンファンが所属しているFTISLANDは先月29日、FNCエンターテインメントと再契約を締結した。・FTISLAND チェ・ミンファン、公演中に体調不良で倒れるFNCがコメント「一時的な脱水症状」・FTISLAND、FNCエンターテインメントと再契約を締結設立から20年目の同行




