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PENTAGON、デビュー10周年記念ステージを披露…ファンへ感謝「これからも一生歌い続ける」
PENTAGONがデビュー10周年を迎え、PENTAGONのジンホ、フイ、ホンソク、シンウォン、ヨウォン、キノ、ウソクがステージに立ち、全世界のファンに感動を届けた。PENTAGONは昨日(15日)、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームで開催された「Hanteo Music Awards 2025」(以下「HMA 2025」)に出演した。この日、彼らは「10TH ANNIVERSARY – INFLUENTIAL ARTIST」賞を受賞し、10年間K-POP界に及ぼした強力な影響力を改めて証明した。受賞後、PENTAGONは「10年という時間が一瞬で過ぎ去った。情熱と覇気で集まった僕たちメンバーが、変わらない心で10周年まで走ってきた。この場を借りて感謝し、お疲れ様と伝えたい」と明かした。また「PENTAGONとして存在できるよう隣で応援してくれるUNIVERSE(PENTAGONのファン)たちがいなければ、今この場にもいなかっただろう。心から愛している」とファンへ感謝の気持ちを表し、「UNIVERSEという花の隣で一生歌いたい蜜蜂PENTAGONだ。これからもUNIVERSEの隣で一生歌い続ける。ありがとう」と語った。続いてPENTAGONは圧倒的なパフォーマンスを披露した。ファンソング「With Universe」でステージの幕を開けたメンバーたちは、「Shine」で現場の熱気を最高潮に引き上げ、華やかな祝祭の場を完成させた。特にメンバーたちは、軍服務や個人活動などで長い空白期があったにもかかわらず、10年の歴史を込めたグループの底力を証明した。3年ぶりに再び集結した彼らは、特有のパワフルなエネルギーと堅固なチームワークが際立つパフォーマンスを披露し、現場の雰囲気を熱く盛り上げた。「HMA 2025」を通じて成功的な復帰の狼煙を上げたPENTAGONは、今後も多様な分野で活動する予定だ。・PENTAGON、メンバー7人が再集結!「Hanteo Music Awards 2025」で10周年記念ステージを予告・【PHOTO】PENTAGON「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場

“シン・ウンスと公開恋愛”ユ・ソンホ、番組で心境明らかに(動画あり)
「プロデュース101」出身の俳優ユ・ソンホが、シン・ウンスとの熱愛を認めた後の心境を伝えた。韓国で15日に放送されたKBS 2TV「1泊2日」シーズン4では、慶尚北道(キョンサンブクド)浦項(ポハン)市へ向かったメンバーたちの姿が描かれた。この日、旅行先である浦項に到着したメンバーたちは、氷点下7度の天気の中、小走りでオープニングの場所へ向かった。移動中、ユ・ソンホは「空がピンク色だ」と話し、これにメンバーたちは待っていたかのように「世界中がピンクピンクだね」とユ・ソンホの熱愛に言及した。先立ってユ・ソンホはシン・ウンスとの熱愛を認めた。事務所によると、ユ・ソンホとシン・ウンスは知人の集まりを通じて知り合い、交際を始めた。昨年末に交際を始めたことが知られる中、ある関係者は「恋愛を始めたばかりの2人は、忙しいスケジュールの中でも普通の20代のカップルのように平凡なデートを楽しみながら、初々しい交際を続けている素敵なカップルだ」と伝えた。オープニングの場所に到着した後、みんなで日の出を見ているとムン・セユンはユ・ソンホに「『愛してる』って一言!」と冗談を言った。末っ子を守ろうという言葉にDinDinは「みんなグループチャットで遊ぶ気満々だった」と当時の雰囲気を伝えた。オープニングが始まると制作陣は近況を尋ねた。ムン・セユンは「恋愛の記事を見ながら過ごした」とユ・ソンホに言及し、キム・ジョンミンも「愛は罪だね」と冷やかしに加わった。DinDinは「旧正月だから旧正月の話をしよう。旧正月に挨拶に行くの?」と尋ね、イ・ジュンも「付き合うことになったからゲストで出演するの?」と尋ね、笑いを誘った。どこでどのように出会ったのかなど質問が相次ぐ中、ユ・ソンホは照れながらも「とても照れくさい。応援してくださって感謝します」と明かした。・シン・ウンス、ユ・ソンホとの交際報道後過去のSNS投稿が話題に・「プロデュース101」出身ユ・ソンホ&シン・ウンス、熱愛を認める同い年の俳優カップルが新たに誕生

映画「PROJECT Y」ハン・ソヒ“大きなスクリーンで自分の姿を見られることが怖かった”
女優ハン・ソヒが、「PROJECT Y」を通じて、初めて商業映画で主演を務めた感想を語った。最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、映画「PROJECT Y」(監督:イ・ファン)の主演女優ハン・ソヒのインタビューが行われた。「PROJECT Y」は、華やかな都心の真ん中で、それぞれ異なる明日を夢見て生きていたミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)が、人生の崖っぷちで黒い金と金塊を盗むことから繰り広げられる物語だ。この日ハン・ソヒは、初の商業映画デビュー作の公開を控えた心境を尋ねられ、「もちろん緊張もしていますが、とても楽しみです。どんな視線で見ていただけるのかが一番気になりますし、少し怖くもあります。良い意味での怖さだと思います。大きなスクリーンで自分の顔を見るのも初めてなので、感情表現やストーリーラインがきちんと伝わっているのか、そういった点も気になります」と率直に語った。また、聞いてみたい反応として「面白くて新鮮だった」という言葉を挙げた。さらに「新鮮」という表現について問われると、「もちろん私だけの話ではなく、映画の中でファンソ(チョン・ヨンジュ)というキャラクターをどう見てくださるのかが気になります。チョン・ヨンジュ先輩は髪を剃ってまで撮影に臨まれましたし、そういった部分が映画の中にうまく溶け込んで、新鮮さとして伝わっているのか知りたいです。何より、ジョンソと私が同じフレームに収まる機会は今回を逃したらなかなかないと思うので、長く余韻が残るように、印象深く見ていただけたら嬉しいです」と明かした。劇中でハン・ソヒは、花屋の店主であり歓楽街のエースであるミソン役を演じた。外見面で意識した点については、「外見的な努力というよりも、『私は他の人たちとは違う』という意識とそのアティチュードを持って演じました。見た目に気を遣うというより、皆が集まっている中で『私はこの人たちとは違う』という分離感を意識して撮影したら、少し違った演技ができるのではないかと思いました」と語った。続けて、「未熟な考えで仕事をしている部分もありますが、各シーンを見てみるとミソンはこの仕事をそこまで切迫して捉えてはいません。『私はこの仕事を最後までやり切れる』『これでお金を稼げる』という確信を持っている点が、他の人たちとは少し違うのではないかと思いました」と説明した。ハン・ソヒは「私もその日の分をその日に稼いで生きていた時期がありました。ミソンが仕事をする究極の目的は幸せのためです。私も昔アルバイトをしていた頃、女優になるためにこの仕事をしているというより、自分の幸せを追求しながら働いていた記憶があります。それは物質的なものだけではありません。そういった点は似ていると思います。どんな仕事でも、責任感を持って取り組む姿勢は似ている気がします」と共感を示しつつも、「ただ、私自身があのような生き方をするかと言われたら、そうはしないと思います」とキャラクターとの違いを正直に語った。ドラマと映画の撮影現場の違いについては、「私がドラマを始めた頃はちょうどOTT(動画配信サービス)が盛んになっていた時期で、映画のスタッフも多く、時間制という概念が生まれたタイミングでした。そのため、現場の違いを大きく感じることはありませんでした」としながらも、「怖いと感じたのは、やはり大きなスクリーンで自分の顔を見るということです。小さな目の動きまで全て捉えられるので、まるで裸にされたような気分でした。とても怖いですが、そのさらけ出された自分の姿をどう見てくださるのかが気になります。OTTシリーズでも最初から結末が決まっている作品はありますが、映画は一つのシナリオに起承転結が整った状態で始まりますよね。その分、シーンの解釈の濃度がより深まったと感じました」と語った。さらに、「PROJECT Y」を通して自身に残ったものについては、「どんな台本が私のもとに来ても、あれこれ計算せず、勇気を持って挑戦できそうだと思いました。自分が表現できるポイントが妥当だと感じられれば、挑戦意識がより強く芽生えた気がします」とし、「これまでも台本をもらう度に挑戦はしてきましたが、この作品がより大胆に選択の幅を広げてくれたと思います」と打ち明けた。

【PHOTO】Hearts2Hearts「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場
Hearts2Heartsが15日午後、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームにて開かれた「Hanteo Music Awards 2025」のレッドカーペットに登場した。・ATEEZからHearts2Heartsまで豪華10組!「Hanteo Music Awards 2025」第1弾ラインナップを公開・BilllieからBTOB チャンソプ、イ・ヨンジまで!「Hanteo Music Awards 2025」追加ラインナップを公開

ファン・ジョンウム、フリーマーケット開催で炎上も…参加者の証言に感謝
女優ファン・ジョンウムが「廃棄物おもちゃ」論争が起きたフリーマーケット運営に関連し、直接立場を明らかにした。14日、あるネットユーザーA氏は個人SNSを通じて「今日、タングン(韓国の中古品取引アプリ)で無料配布を受けたが、そこが女優ファン・ジョンウムさんの家だった。記事がおかしく書かれているが、事実ではない」という文章を投稿した。投稿者は「廃棄物のようには見えなかったし、広い庭の一角で子ども用品と本は無料配布、大人の服・バッグ・靴などはフリーマーケット形式で進行された」と説明した。続けて「おもちゃが無造作に捨てられた感じではなく、ベッドの上や床など様々な場所に、整理されていた。全く廃棄物っぽくなかった」とし「とても親切で、ショッピングバッグも用意してくれた。記事のようにゴミを片付けるように集めた雰囲気ではなかった」と強調した。先立ってファン・ジョンウムは13日、ソウル龍山(ヨンサン)区梨泰院(イテウォン)洞の自宅でおもちゃの無料配布を行うとSNSを通じて告知した。しかし、公開された写真の中の一部のおもちゃは正常ではないように見え、床に置かれている様子がオンライン上で拡散され、「廃棄物のようだ」という批判の声があがった。一部では「配布ではなく整理レベルではないか」という声もあった。特にファン・ジョンウムは昨年、約43億ウォン(約4億3,000万円)を横領した疑いで懲役2年・執行猶予4年を言い渡された経歴が再照明され、世論はさらに険悪な雰囲気に転じた。しかし、事務所は「申し上げることはない」とし、コメントは発表せず、論争が拡散されていた中、直接参加したというネットユーザーの体験談が公開され、注目を集めている。これにファン・ジョンウムも直接コメントを残した。彼女は「ありがとう。どうせ事実ではない記事なので対応していなかった。おもちゃと子供の服、本、すべて配布するのでたくさん話してほしい。風邪に気をつけて」と伝えた。最近、ファン・ジョンウムの元所属事務所Y1エンターテインメントが、ファン・ジョンウムの梨泰院(イテウォン)にある高級住宅の仮差押えを申請したと報じられた。請求金額は2億8,200万ウォン(約2,900万円)であると伝えられている。・ファン・ジョンウム、元所属事務所が約4億円の高級住宅を仮差押え・ファン・ジョンウム、活動再開の準備か個人事務所の登録を完了し注目

TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーが大盛況で終了!約56万人の観客を動員
TOMORROW X TOGETHERが、4回目のワールドツアーを成功裏に終えた。TOMORROW X TOGETHERは14日、マレーシア・クアラルンプール公演を最後に、4回目のワールドツアー「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR 」の幕を下ろした。彼らは昨年8月の韓国・ソウルを皮切りに、アメリカ(サンノゼ、ロサンゼルス、ダラス、ローズモント、アトランタ、ワシントンD.C、ニューアーク)、日本(埼玉、愛知、福岡、東京、大阪)、アジア(香港、シンガポール、台北、クアラルンプール)など、全世界17都市・地域で計29公演を通じてMOA(ファンの名称)と出会った。今回のツアーには約56万4000人が集まった。特に、日本では5大ドームを巡回し、現地での確固たる地位を確認させた。香港と台北では当初予定されていた公演が完売し、それぞれ1回ずつ公演を追加した。彼らは世界各地で叙事的なパフォーマンスを披露し、ステージテラー(ステージとストーリーテラーの合成語)としての地位を高めた。メンバーは最後のコンサート直後、プラットフォームWeverseのライブを通じて、全世界のファンと余韻を分かち合った。「振り返ると本当に楽しかった。ソロ曲のステージも披露できて、より特別なツアーだった。MOAの皆さんの愛のおかげで幸せに終えることができた」と感想を伝えた。海外メディアの好評も続いた。シンガポールの日刊紙「The Straits Times」は彼らのステージ支配力に注目し、「『Deja Vu』『ある日、頭からツノが生えた (CROWN)』などのヒット曲は、彼らを最も成功したK-POPグループの中の一つに躍進させた」と評価した。CNA Lifestyleも「このチームがパフォーマーとして高く評価される理由を明確に知ることができた。確かな歌唱力と繊細な振り付け、メンバーそれぞれの魅力が際立っていた」とし、「最高のグループの座を守る理由を証明したステージ」と付け加えた。TOMORROW X TOGETHERは2月27日から3月1日まで、3日間のスペシャルコンサート「2026 TXT MOA CON」を開催する。デビュー7周年を迎えて準備した公演で、ファンに特別な時間をプレゼントする予定だ。公演は全席完売し、圧倒的な人気を証明した。

H1-KEY、5thミニアルバム「LOVECHAPTER」トラックリストを公開!タイトル曲は「私の初恋へ」
H1-KEYが初恋の感性で帰ってくる。H1-KEYは昨日(13日)、公式SNSを通じて5thミニアルバム「LOVECHAPTER」のトラックリストイメージを公開した。トラックリストによると、今回のアルバムには「浪漫限度超過」「私の初恋へ(To.My First Love)」「Stuck with You」「My Wish」「世の中は映画みたいじゃない」「私の初恋へ(To.My First Love)(Inst.)」「世の中は映画みたいじゃない(Inst.)」まで計7トラックが収録される。「LOVECHAPTER」は、今年1月に発売した「世の中は映画みたいじゃない」以来、H1-KEYが2ヶ月ぶりにリリースするニューアルバムだ。夏の青春と冬の余韻を経て、愛の前でより率直になった青春のロマンスを込めた。タイトル曲は「私の初恋へ(To.My First Love)」で、学生時代のときめきを思い起こさせる切ない歌詞と、夢見心地な感性が際立つ魅力的なバンド曲だ。特に、4thミニアルバムに続き、今回のアルバムもプロデューサーSIUがタイトル曲を含む総括プロデューシングを担当し、期待を集めている。収録曲には作曲チームSWEETTUNEと作曲家Xepy、作詞家JQなどヒットメーカーたちが多数参加し、多彩な魅力のアルバムを完成させた。先立って、公式SNSには「LOVECHAPTER」のプロモーションカレンダーが公開された。これによると、彼女たちは15日を皮切りにメンバー別コンセプトフォトを公開し、3月1日にハイライトメドレー、ミュージックビデオティーザーなどを順次披露する。特にカムバック前日の3月4日にはカムバックカウントダウンライブを行い、ファンとコミュニケーションする予定だ。H1-KEYの5thミニアルバム「LOVECHAPTER」は3月5日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

CORTIS、NBA主催フェスで新曲のステージをサプライズ披露!K-POPアーティスト初の出演で話題に
CORTISが米プロバスケットボール協会(The National Basketball Association)主催のフェスティバルで新曲をサプライズ披露した。CORTISは13日(韓国時間)、米ロサンゼルス・コンベンションセンターで開催された「NBA クロスオーバー・コンサートシリーズ(NBA Crossover concert series)」のヘッドライナーとして出演した。これは、2026年のNBAオールスター週間に開催される音楽公演で、スポーツはもちろん文化・音楽・ファッションを結合したエンターテインメントイベントである「NBA クロスオーバー」の一環だ。該当ステージに上がったK-POPアーティストはCORTISが初めてだ。今回の公演は、現地のファンの高い期待を反映するかのように、早々に全席完売した。公演場は、前日の早朝からCORTISのMDとスローガンを持ったファンで満たされた。アメリカ各地のCOER.(ファンの名称)が一堂に会し、建物の外まで人波が続いた。5人のメンバーは「What You Want」「FaSHioN」「JoyRide」などデビューアルバムの収録曲はもちろん、当日リリースされた初のOST(挿入歌)「Mention Me」まで披露し、爆発的なエネルギーを披露した。会場を隙間なく埋めた観客は一斉に歌を合唱し、応援法に従った。ここにマーティンが編曲したリミックスバージョン「GO!」が鳴り響くと、全員がポイント振付を一緒に踊る壮観が繰り広げられた。ハイライトはアンコールステージだった。CORTISは新曲「YOUNGCREATORCREW」をサプライズ披露した。公演を締めくくりながら「間もなくカムバックを控えている。ここで新曲を初めてお聞かせすることができて嬉しい。ファンの皆さんのために3月、『YOUNGCREATORCREW』のステージをお見せする特別な場を用意する予定だ。引き続き関心を持って見守ってほしい」と期待を高めた。この日披露された「YOUNGCREATORCREW」は間もなくリリースする新譜の収録曲だ。CORTISはチームを最もよく説明するキーワードである「ヤング・クリエイター・クルー」と自らを紹介しながらも、1つの単語で規定されたくはない矛盾した感情を歌う。メンバーが曲作業に参加し、歌のメッセージを最もCORTISらしく表現した。CORTISは14日、米カリフォルニア・キア・フォーラムで開催される「2026 Ruffles® NBA All-Star Celebrity Game」で、K-POPアーティスト初のハーフタイムショーを披露する。この日のイベントはESPNを通じてアメリカ全域に生中継され、韓国国内ではCoupang Playで視聴可能だ。

NOWZ、デビュー後初!ファンコンサートを韓国で3月に開催へ…感性あふれるポスター公開
NOWZがデビュー後初のファンコンサートでファンと会う。所属事務所のCUBEエンターテインメントは本日(13日)、公式SNSを通じてNOWZのファンコンサート「Run with me, NOW」開催の知らせとともにポスターを公開した。ポスターは、NOWZのファンコンサートに招待する手書き風の手紙形式で制作され、感性を刺激した。特に一緒に手を繋いで走る絵は、今回のファンコンサートがNOWZとファンが深い絆を分かち合う特別な場となることを予告した。今回のファンコンサートは、リブランディングを経てチームのアイデンティティを固めたNOWZが過去の思い出を振り返り、新しい未来に向かって進む分岐点となる見通しだ。彼らは独創的な音楽性が際立つ豊富なセットリストと完成度の高いライブでファンと交流する予定だ。NOWZの初のファンコンサート「Run with me, NOW」は3月28日午後6時、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区明和(ミョンファ)ライブホールで開催される。また彼らは3月4日、初の日本EP「NOWZ」をリリースし、韓国国内外で活動領域を広げていく。

N․Flying、約8年ぶり!韓国でファンミーティングを開催決定…温かな雰囲気のポスター公開
N.Flyingが8年ぶりに韓国でファンミーティングを開催し、ファンと会う。N.Flyingは3月21~22日の両日、ソウルKBSアリーナで「2026 N.Flying FAN MEETING『ウ.サ.ハプ:僕たち些細な話をしましょう』」を開催する。今回の公演は、2018年に行われた「Fly to N.Fia」以来、約8年ぶりのファンミーティングで、N.Flyingとファンの両方にとってより貴重な時間となる見通しだ。公演名「ウ.サ.ハプ」は、N.Flyingが普段進行しているライブコンテンツの中の「僕たちの話をしましょう」を活用し、N.Fia(ファンの名称)4期を象徴する数字4(サ)と結合してファンと多彩にコミュニケーションを取るという意味を込めた。さらに温かい雰囲気のポスターが共に公開され、春の始まりにふさわしい温かい時間を予告した。N.Flyingは先月1月に台北を最後に、計25都市を訪れた大規模ワールドツアー「2025-2026 N.Flying LIVE WORLD TOUR『&CON4:FULL CIRCLE』」を盛況のうちに終えた。最近のツアーと様々なフェスティバルを通じて情熱溢れるステージで観客と会ってきただけに、N.Flyingがファンミーティングで見せるまた別の魅力にも期待が高まる。「2026 N.Flying FAN MEETING『ウ.サ.ハプ:僕たち些細な話をしましょう』」のチケット予約はTicket Linkで進行される。23日午後8時にファンクラブ対象の先行予約が開始し、一般予約は25日午後7時から可能だ。

ATEEZ「ミュージックバンク」で1位を獲得!ファンに感謝“これからも力強く進んでいく”
ATEEZが音楽番組2冠王を達成した。彼らは昨日(13日)午後に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」のタイトル曲「Adrenaline」でトロフィーを手にした。受賞後、ATEEZは「『Adrenaline』で1位を獲得できて嬉しい。ATINY(ファンの名称)に最も感謝し、今年1年懸命に走り抜けるという意味で与えられた賞だと思う。貴重な賞を忘れずに力強く進んでいく。愛している」と感想を伝えた。「GOLDEN HOUR : Part.4」は、嵐の中でも揺らぐことなく信念を貫き前に進もうとするATEEZの意志を込めたアルバムで、混乱と衝突の中でも選択を止めない彼らの現在を音楽で表現した。ファンの熱い関心の中、初動売上(アルバム発売後1週間の販売量)154万枚以上を記録し、ATEEZは通算6枚目のミリオンセラーを誕生させ、衰えることのない人気を証明した。タイトル曲「Adrenaline」は、Bugs!のリアルタイム及び日間チャートで1位、21ヶ国・地域のiTunesトップソングチャート1位、Circle Chart週間ダウンロードチャート1位など、様々な韓国国内外の音源チャートで好成績を収めた。強烈な情熱とエネルギーが込められたミュージックビデオも、YouTube再生回数3,700万回を突破し、好評を得ている。ATEEZは、韓国で14日午後に放送されるMBC「ショー 音楽中心」に出演し、カムバック活動を続ける。

IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」Y2K感性あふれるキャンペーンフィルムを公開
IVEが2ndフルアルバムのキャンペーンフィルムを公開し、カムバックに火をつけた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは最近、IVEの公式SNSを通じて「THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN」のフィルムを掲載した。公開されたフィルムは、IVEならではのY2K感性とブランドキャンペーンのムードを結合した演出で、スタートから没入感を引き上げた。メンバーたちはボールドなジュエリーとヘッドフォン、グリッタースタイリングなどをマッチして華麗かつユニークなビジュアルを完成させた。映像全般に登場する「PRETTY IS MY POWER」というスローガンと「THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN」は、「可愛い」を単純な外的要素を超えて自らを肯定する主体的な姿勢として再解釈し、IVEが構築してきたナルシシズムの新しい方向性を提示した。メンバー別の個性が際立つスタイリングも印象的だ。レイは輝くブーツとピンク色のリボンクッションを活用して可愛らしいヒップなムードを披露し、ユジンは眼鏡と華麗なジュエリーをミックスマッチして、知的かつ夢幻的な雰囲気を醸し出した。ガウルとイソは華麗なファーアイテムを活用して感覚的かつ挑発的な魅力を表した。ウィットに富んだ小道具も目を引いた。ウォニョンは「私はチャン・ウォニョンだ」というタイトルの本を持って感動を受けたかのような没入した演技を披露し、リズは「あなたもリズになれる」というタイトルが書かれた本を持って自信に満ちたポーズを取り、堂々としたメッセージを伝えた。メンバーたちの姿を収めた場面は「自己愛」を新しい方式で表現し、キャンペーンのコンセプトを鮮明に表した。IVEは今回の2ndフルアルバム「REVIVE+」を通じて、これまで「私」を中心に展開してきたストーリーを「私たち」という視線に拡張する。「IVE=私」というアイデンティティから出発した叙事は「IVEと世間が共にする私たち」へと続き、より広い可能性に向けたIVEの次のチャプターを予告する。IVEは23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売する。IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGNhttps://t.co/MQggbkv6TKALBUM RELEASE2026.02.23 MON 6PM (KST)#IVE #아이브 #BANGBANG #IVE_BANGBANG #BLACKHOLE pic.twitter.com/RzsAszKE4m— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) February 12, 2026




