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  • 【PHOTO】i-dle ソヨン、始球式に登場…真剣な眼差し

    【PHOTO】i-dle ソヨン、始球式に登場…真剣な眼差し

    i-dleのソヨンが3日午後、ソウル蚕室(チャムシル)球場で行われれた「2026新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対NCダイノスの試合の始球式に参加した。・i-dle ソヨン、アメリカのラッパーOdetariの新曲「DON'T DIE」でコラボ!MV公開・i-dle ソヨン&岩田剛典ら「UNPRETTY RAP STAR」のため新曲をプロデュース!コメントが到着

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  • IVE ユジン、視線を釘付けにするグラビア公開!ラコステの“最新スタイル”を華麗に着こなす

    IVE ユジン、視線を釘付けにするグラビア公開!ラコステの“最新スタイル”を華麗に着こなす

    IVEのユジンが、ファッション誌「VOGUE KOREA」のデジタルカバーに登場した。グローバルライフスタイルブランドのラコステは26日、 「VOGUE KOREA」を通じてユジンをモデルに起用した最新グラビアを公開した。ユジンは昨年から同ブランドの公式アンバサダーを務めている。公開されたグラビアで彼女は、ラコステの2026年春夏ランウェイコレクションを完璧に着こなし、ブランドの伝統であるテニスムードを現代的な解釈で表現。洗練されたビジュアルで人々の視線を釘付けにした。グラビアの中でユジンは、ストライプのトップスを重ねたレイヤードスタイルやオーバーサイズのスーツを身に包み、トレンド感のある洗練された雰囲気を演出した。さらに、テニスコートの世界観を反映したポロセーターやシャツ、ショーツを組み合わせ、ブランド特有のスポーティーかつシックな魅力を存分に引き出している。今回のコラボレーションにおいてユジンは、ラコステが掲げるクラシックとスポーティーの調和を見事に体現し、ブランドとの強固なシナジー(相乗効果)を改めて証明した。彼女の多彩なカットは、「VOGUE KOREA」の公式サイトおよびSNSを通じて公開されている。一方、ユジンが所属するIVEは、3月21日と22日の2日間、仁川インスパイアアリーナで開催されたファンコンサート「2026 IVE THE 4TH FAN CONCERT 'DIVE into IVE'」を大盛況のうちに締めくくった。韓国ファンの心を熱くさせたIVEは、4月4日のクアラルンプール公演を皮切りに、2度目となるワールドツアー「SHOW WHAT I AM」をスタート。アジア、ヨーロッパ、アメリカ、オセアニアなど、世界各地を巡りながらグローバルな活動を展開していく予定だ。

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  • 秋山成勲、ラブリーすぎるフリルエプロン姿に衝撃!?娘サランちゃんに「お小遣いは貯めてね」

    秋山成勲、ラブリーすぎるフリルエプロン姿に衝撃!?娘サランちゃんに「お小遣いは貯めてね」

    総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)が、型破りなビジュアルで一味違う変身を披露した。秋山成勲は2日、自身のInstagramのストーリーに「サランちゃん、お小遣いは貯めてね~」というコメントと共に1枚の写真を投稿した。公開された写真には、Coupang Playのバラエティ番組「SNL KOREA 8」の出演ポスターに写る彼の姿が収められている。彼は白いタンクトップにフリルのエプロンを合わせた姿で登場し、視線を釘付けにした。特にエプロンでは決して隠せない日焼けした肌と、張り裂けそうな腕の筋肉など、ギャップのある姿で笑いを誘った。このように一風変わったコンセプトに挑戦した秋山成勲は、娘のサランちゃんに言及し、ウィットに富んだコメントを添えて愉快な魅力をアピールした。秋山成勲は同日午後8時に韓国で公開された「SNL KOREA 8」の第6代ホストとして出演した。

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  • 「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク、倒れたIUを心配【ネタバレあり】

    「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク、倒れたIUを心配【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ビョン・ウソクが、IUに対する心配を口にした。2日に韓国で放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」第8話では、薬物中毒で倒れたソン・ヒジュ(IU)の姿が描かれた。結婚式の最中に倒れたヒジュが指を動かし、少しずつ意識を取り戻し始めた。倒れた原因は薬物中毒であることが明らかになった。その頃、イアン(ビョン・ウソク)は位牌の前で過去を回想していた。イアンは「また僕が欲を出してしまったのか。だからまた欲張るな、と怒っておられるのか。一体いつまで」と怒りを露わにし、ヒジュの意識が戻ったという知らせを聞くと、すぐに病院へと向かった。目を覚ましたヒジュを自分の目で確認したイアンは、彼女をしっかりと抱きしめた。イアンは涙を流しながら「無事だったのか」と呟いた。そしてしばらくヒジュを抱きしめたまま「死ぬかと思った。失うかと思った。今回は本当に」と言い、ヒジュはそんなイアンを優しく慰めた。

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  • Stray Kids フィリックス、イ・ナヨンの美しさに驚き…一緒に「MANIAC」のダンスも(動画あり)

    Stray Kids フィリックス、イ・ナヨンの美しさに驚き…一緒に「MANIAC」のダンスも(動画あり)

    Stray Kidsのフィリックスが、女優イ・ナヨンと対面した。昨日(1日)、YouTubeチャンネル「117」で公開された「ネンタビュー(冷蔵庫+インタビュー)」の予告映像で、イ・ナヨンは予想外の飾らない魅力で視線を集めた。スペシャルMCとして登場したフィリックスは、彼女を見るなり「本当に超特別なゲスト」「本当にきれい。目がものすごく大きくて、頭も小さい」と感嘆した。何より話題を集めたのは、豪邸に住んでいることが知られている彼女の自宅の冷蔵庫だった。各種食材がぎっしりと詰まった冷蔵庫にフィリックスが「こんなにたくさん食べるんですか?」と驚き、「でも一人暮らしじゃないですしね」と自然に夫ウォンビンに言及し、笑いを誘った。さらに意外な一面も明らかに。イ・ナヨンが好む夜食メニューはほかでもなく、ポンテギ(蚕のサナギ)だった。料理の腕前も注目を集めた。野菜の切るのに手こずるフィリックスにアドバイスし、リアルな主婦の姿も披露した。さらに彼女は、意外な趣味も公開。「踊って歌うのが趣味」と語り、フィリックスとともにStray Kidsの「MANIAC」のダンスを披露。ステージを終えると「すごく恥ずかしい」と笑い、これまでの優雅なイメージとは全く異なる可愛らしい姿を見せた。これにはネットユーザーからも「だからウォンビンが惚れたんだと思う」という反応が見られた。

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  • 玄理、初の韓国ドラマ出演に喜び「5歳まで日韓を行き来し生活…韓国の祖母に演技を見せたかった」

    玄理、初の韓国ドラマ出演に喜び「5歳まで日韓を行き来し生活…韓国の祖母に演技を見せたかった」

    Netflix「恋の通訳、できますか?」で活躍した在日韓国人女優の玄理(ひょんり)が、初めて経験した韓国ドラマのシステムについて語った。玄理はNetflixオリジナルシリーズ「恋の通訳、できますか?」でナナミ役を演じた。彼女はこれまで、日本テレビ×Huluの共同製作ドラマ「君と世界が終わる日に」、Apple TV+オリジナルシリーズ「パチンコ」、二階堂ふみ&チェ・ジョンヒョプ主演のTBSドラマ「Eye Love You」など、話題作に多数出演してきたが、韓国ドラマへの出演は今作が初めてだ。現在は韓国、さらにはアメリカまで活動の場を広げている。彼女が出演した「恋の通訳、できますか?」は、多言語通訳のチュ・ホジン(キム・ソンホ)がトップ女優チャ・ムヒ(コ・ユンジョン)の通訳を担当することから繰り広げられる、予測不能なラブコメディ。韓国の人気脚本家ホン姉妹(ホン・ジョンウン、ホン・ミラン)の新作としても注目を集めた。今作を通じて初めて韓国ドラマに出演した玄理は、作品との縁について「ありがたいことに、オファーをいただきました。監督が日本のロケハンのために来日された際、直接お会いしてミーティングを行いました」と明かした。続けて「普段から韓国の映画やドラマが大好きでよく観ていましたし、日韓共同プロジェクトが活発になっていた時期だったので、ぜひ参加したいという切実な思いがあったのですが、良い機会に恵まれました」と語った。では、彼女が実際に経験した日韓の制作システムの違いは何だったのだろうか。玄理は「女優の立場からすると、カメラの前でする演技自体に大きな違いはありません」としながらも、「しかし、その過程に至る方式が少し異なると感じました」と答えた。そして「特に『恋の通訳、できますか?』の現場は規模が大きいだけでなく、ラブコメディというジャンルの特性に合わせて、カメラテストの段階から俳優の最も魅力的な角度、キャラクターに合う衣装のイメージ、メイクのイメージを細かくチェックしていく過程が印象的でした」とし、「日本では経験できなかった新鮮で興味深い作業でした」と強調した。日本での活動も決して簡単なものではなかった。「学生時代、街で何度もスカウトされましたが、当時は両親の反対が大きかったんです」と明かした玄理は、「長い話し合いの末、『大学卒業後に活動する』という約束をしました。(青山学院大学の)法学部に進学した後、目標を達成するために必死に努力して卒業し、ようやく許しを得ることができました」と振り返った。玄理が女優の夢を抱いたのは大学進学前、幼少期のことだった。彼女は「幼い頃から小説を読むのが大好きで、小学校の先生から『図書室の本を全部読んだね』と言われるほどだったんです」とし、「特に『モモ』という本から大きな影響を受けました。愛犬の名前も『モモ』なんです。他人の話を心から聴いてあげる主人公の姿に深く共感して育ちました。その時、本を通じて培った感受性や考え方が、今の活動の大切な土台になっています」と語った。韓国活動を並行して行うことになったきっかけを尋ねると玄理は、「大学卒業後に日本で活動を始めましたが、心の片隅には、幼い頃から頻繁に行き来し、情を深めていた韓国にいる祖母に、自分の演技を見てもらいたいという思いがありました」と打ち明けた。続いて「そうしているうちに、アメリカの作品『パチンコ』に出演したことで、韓国作品へとつながる貴重な足がかりができ、今回の『恋の通訳、できますか?』に至るまで縁が巡ってきました」とし、「韓国での活動を切に願っていたため、独学で毎日欠かさず韓国語の勉強に打ち込み、準備してきました」と告白した。自身のアイデンティティに関する悩みは抱かなかったという。彼女は「東京で生まれ、『パチンコ』の時代とは異なる環境で育ったため、ありがたいことに学生時代、アイデンティティに起因する悩みはありませんでした」とし、「中学2年生の時にイギリスへ短期留学し、国籍に関係なく、様々な友達と交流した経験が大きな転機になりました」と振り返った。また、「『国籍が違うということが決して足かせにはならない』ということを身をもって悟り、ありのままの自分で堂々と生きていってもいいという確信を得ました」とし、「周りの環境や友人たちのおかげで、健全な自我を持つことができたんです」と謙虚に答えた。さらに「生まれや国籍、性別や外見といったものは、選んで生まれてくることはできないじゃないですか。自分が選べなかったことに対して恥じる必要はないと思いました。周りの大人、友人たちに恵まれ、ありのままの自分を受け入れてくれた環境にすごく感謝しています」とつけ加えた。女優デビューに反対していた家族だが、今では韓国で応援してくれているという。玄理は「恋の通訳、できますか?」を観た家族の反応について、「喜んでくれました。今は家族が韓国にいるので、ついに韓国で公開される作品を通じて私が演技する姿を見せられるので、私自身も誇らしい気持ちです」と明かした。同じ職業の仲間たちと経験談を語り合うこともあるという。玄理は、グローバルな活動について仲間たちとどのような話をしたのか尋ねられると、「日本でシリーズ作品で共演し、作品が終わった後も定期的に連絡を取り合っている親しい仲間がたくさんいます」とし、「まだ日韓を行き来して活動している友人は多くありませんが、徐々にこうした事例が増え、仲間ができていけば、お互いの経験を共有し、深く語り合いたいです」と語った。彼女は次回作として、Disney+オリジナルシリーズ「殺し屋たちの店」シーズン2への出演が確定している。同作は、韓国で2024年に公開された「殺し屋たちの店」の続編であり、叔父のジンマン(イ・ドンウク)が残した危険な遺産を守り抜いたジアン(キム・ヘジュン)が、再びキラーたちの標的となり、繰り広げられるアクションドラマだ。玄理が演じるキャラクターにも注目が集まっている。彼女は「劇中、傭兵会社『バビロン』の東アジア支部に所属するキラー、キュー役としてご挨拶する予定です」と明かした。続いて「この作品を通じて初めて本格的なアクションに挑戦しましたが、本当に魂を込めたと表現したいくらい、最善を尽くして準備しました。たくさん期待してほしいです」と語り、期待を高めた。このように魂を注ぎ込んだ韓国活動を通じて、玄理が成し遂げたい目標は何だろうか。彼女は「5歳くらいまで日本と韓国を行き来して過ごしてきたので、祖母と過ごした時間や、韓国に対する温かい思い出がたくさんあります」とし、「国によって感情表現の仕方が少しずつ違うじゃないですか。機会があれば、そういった韓国特有の情緒が込められた家族の物語を扱った作品で、深みのある演技をお見せしたいです」夢をと語った。

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  • 【PHOTO】Apink、コンサートツアーのためマレーシアへ出国

    【PHOTO】Apink、コンサートツアーのためマレーシアへ出国

    2日午後、Apinkが「2026 Apink 8th CONCERT 'The Origin : APINK' in Kuala Lumpur」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマレーシアへ出国した。・ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表・【PHOTO】Apink、コンサートツアーのため台湾へ出国キュートな笑顔で挨拶

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  • BIGBANG、11年ぶり!公式ファンクラブ会員を募集…予告ポスターに注目

    BIGBANG、11年ぶり!公式ファンクラブ会員を募集…予告ポスターに注目

    BIGBANGが、11年ぶりにファンクラブ会員を募集する。昨日(1日)、BIGBANGは公式SNSチャンネルを通じて「BIGBANG OFFICIAL 6th V.I.P COMING SOON」ポスターを公開し、6期ファンクラブ会員の募集を予告した。これは2015年の5期募集以来、11年ぶりとなる。ポスターには暗闇の中で無数のペンライトが鮮やかに輝く瞬間が収められ、目を引いた。BIGBANGの20周年と共にスタートするものだけに、ファンたちの期待も大きい。YG ENTERTAINMENTは「長い間BIGBANGの名前を守ってきたファンとさらに近い距離でコミュニケーションをとろうと、公式ファンクラブを準備した。BIGBANGとV.I.Pが共に歩んでいく20周年の旅を楽しみにしてほしい」と伝えた。BIGBANGの6期ファンクラブ会員の募集は、グローバルファンダムプラットフォームb.stageを通じて行われる。

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  • CLOSE YOUR EYES、ニューシングルで新たなジャンルに挑戦「作詞や振り付けにも参加⋯より愛情が深まった」

    CLOSE YOUR EYES、ニューシングルで新たなジャンルに挑戦「作詞や振り付けにも参加⋯より愛情が深まった」

    CLOSE YOUR EYESが、新たな姿でカムバックした。CLOSE YOUR EYESの1stデジタルシングル「OVEREXPOSED」は、過度な光で画像が白飛びしてしまう露出過多の状態をモチーフにした作品だ。すべてが消え去りそうな刹那な瞬間でも、最も輝くポーズで自らの存在を証明するという少年たちの物語が込められている。デビューから1年間で3枚のミニアルバムを通じて、叙情的で幻想的なR&B音楽を主に披露してきた彼らは、今作を起点に、ヒップホップやバイレファンキジャンルに挑戦し、音楽の幅を拡大させた。CLOSE YOUR EYESはカムバックに先立ち、ソウル麻浦(マポ)区のOSEN社屋でインタビューを行い、ニューシングルについて語った。今年初のカムバックを控えたリーダーのチョン・ミヌクは、「デビューから3rdアルバムまでは、新しいグループということだけで新鮮さがありましたが、デビューから1年経ち、4枚目の作品となるだけに、これまでとは明らかに異なる姿を見せなければならないと思いました」と意気込みを語った。タイトル曲「POSE」は、2000年代のヒップホップサウンドを現代的に再解釈したダイナミックな楽曲だ。デモを初めて聴いた時の感想を尋ねると、ソン・スンホは「最初は非常に新しいジャンルだったので慣れない感じがしたのですが、ミュージックビデオを撮影し、パフォーマンスをしているうちに、次第にその中毒性にハマっていきました」と語った。一方、普段からヒップホップをよく聴くというチョン・ミヌクは、「難しいとか馴染みがないというよりは、僕たちが全く違う姿を見せられるという期待がありました」とときめきを表した。特にCLOSE YOUR EYESは、デビュー当初から名曲マッチプ(美味しい店)と呼ばれ、音楽性に対するプライドを証明してきた。チョン・ミヌクはグループの最大の強みとして、迷わず「良い音楽」を挙げ、「個人的に最も誇りに思っていることの一つは、音楽が本当に良いという点です。見せられるステージも重要ですが、結局は音楽が一番重要だと考えています」と強調した。ソン・スンホも、「静かな空間で子守唄として聴いて眠れるほど、自分たちの曲をすごく気に入っています。周りの人たちからも今回の新曲がすごく良いという話をたくさん聞きました」とつけ加え、今作に対する強い自信を見せた。今作は、メンバーの積極的な参加で注目を集めた。チョン・ミヌクとチャン・ヨジュンは、タイトル曲「POSE」と収録曲「What If I Miss Love?」の作詞に参加した。チョン・ミヌクはタイトル曲の作詞の過程について、「単語一つ、歌詞の一節から連想されるイメージが明確になるよう配慮しました。パフォーマンスをする曲であるため、特定の単語だけでステージ上の僕たちの姿をイメージできるように気を配りました」と制作のビハインドを語った。収録曲「What If I Miss Love?」は、愛が最もきらびやかに輝く瞬間にやってくる、矛盾するような不安を描いたヴィンテージR&Bナンバーだ。作詞に参加したチャン・ヨジュンは、「『愛を逃したら?』というガイドラインをもらい、どのように表現すべきか最も悩みました。最近、ツアーコンサートでファンの皆さんを見る時に抱く感情が、僕の愛の中で最も大きな部分を占めているため、ファンの皆さんを思いながら歌詞を書きました」と真心を伝えた。これに対し、キム・ソンミンは「一般の人々が聴いた時も心に響く、本当に温かい歌詞だと感じました」と絶賛した。振付の制作に参加したケンシンの活躍も注目に値する。ケンシンは「新しいジャンルだったので難しかったのですが、ブラジルファンクで踊る映像をたくさん探して勉強しました。単に事務所が用意した振付をこなすよりも、自ら参加したことで今作への愛着がさらに湧いて、意味も深くなりました」と誇らしげに語った。新たなジャンルに挑むだけに、彼らの目標も明確だ。チョン・ミヌクは「ラテン文化圏の方々にも僕たちを知ってもらい、K-POPがこのようなジャンルも得意だと評価してもらえたら嬉しいです」と明かした。キム・ソンミンは「音楽配信チャートで1位を獲得することが大きな目標です」と意気込みを語り、マージンシャンは「ファンの皆さんにパフォーマンスを見てもらって、かっこいいというだけでなく『すごく楽しい』と感じてもらい、ダンスチャレンジにたくさん参加してくれたら嬉しいです」と語った。またソ・キョンベは「多くの方々に僕たちの新しい姿を記憶してもらい、流行ったら嬉しいです。何よりメンバーたちが健康で、終わってほしいという気持ちです」と話した。デビューから様々な試行錯誤を経て、完璧なチームワークを築くことができた秘訣は、メンバーたちの「純粋さ」だった。チョン・ミヌクは「年齢差もあって、チームをリードした経験もなく悩みましたが、メンバーたちは嫉妬もなく本当に純粋に活動を楽しむんです。すぐに一つになることができました」と告白。外国人メンバーたちの可愛らしい韓国生活適応記も笑いを誘った。マージンシャンとケンシンはデビュー初期、韓国のゴミ分離収集文化に苦労したという。チャン・ヨジュンは「マージンシャン兄さんが缶を一般ごみに捨てたので聞いたら、『これは鋼鉄だから缶じゃない』と言い張っていました」と暴露して現場を笑いの海にした。ケンシンも「初めは何も知らず難しかったのですが、メンバーがたくさんサポートしてくれて、今は一人でも上手くできます」とメンバーに向けた感謝を表した。1周年を過ぎて、今後のCLOSE YOUR EYESが描く未来はどんな姿なのだろうか。チャン・ヨジュンは「単独コンサートを終えて、僕たち同士でKSPOドームでコンサートをしよう、『コーチェラ』にも行こうと、大きな夢を持ちました。互いに励みになる言葉をたくさんかけ合っています」と伝えた。CLOSE YOUR EYESは、5月9日にKアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」に出演する。

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  • 【PHOTO】チョン・ジソ、始球式に登場…爽やかなビジュアル

    【PHOTO】チョン・ジソ、始球式に登場…爽やかなビジュアル

    1日、チョン・ジソがソウル蚕室(チャムシル)球場で行われた「2026新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対NCダイノスの試合の始球式に参加した。・韓国リメイク作「タイヨウのウタ」チョン・ジソアイドルを夢見たけれど親に反対された・世界的大ヒットを記録!中国アニメ映画「ナタ 魔童の大暴れ」の韓国語吹替にチョン・ジソ&コ・ギュピルら豪華キャスト

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  • “バラエティ番組卒業”チン・テヒョン、意味深なSNS投稿に関心集まる

    “バラエティ番組卒業”チン・テヒョン、意味深なSNS投稿に関心集まる

    俳優のチン・テヒョンが、またも意味深なSNS投稿で注目を集めている。チン・テヒョンは1日、ある一節を自身のSNSに投稿した。その一節は「欲を捨てれば心より広いものはなく、貪欲を満たせば心より狭い場所はありません。心配を手放せば心より安らかな場所はなく、不安を抱えれば心より居心地の悪い場所はありません」という内容だ。彼は最近、JTBCのバラエティ番組「離婚熟慮キャンプ」を卒業した後、大きな関心を集めている状況だ。これに先立ち、同番組の制作陣は公式コメントを通じて「2024年から2年近く放送されているだけに、変化を与えるためにチン・テヒョンの卒業が決まった」と明らかにした。その後、チン・テヒョンは自身のSNSで「僕が『離婚熟慮キャンプ』を降板することになった。マネージャーを通じて制作陣から降板に関する説明と決定を聞き、4月初めの最後の収録をもって番組を離れることになった」と説明した。チン・テヒョンの後任として俳優のイ・ドンゴンが新たなMCとして合流し、7月から韓国で放送される予定だ。

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  • 【PHOTO】キム・ヘユン&チャン・ダア、映画「サルモク池」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】キム・ヘユン&チャン・ダア、映画「サルモク池」舞台挨拶に出席

    1日、ソウル麻浦(マポ)区のロッテシネマ弘大入口(コンデイック)店で行われた映画「サルモク池」の舞台挨拶にキム・ヘユン、チャン・ダアが出席した。同作は、撮ったことのない何かがロードビュー画面に映り、さらに黒く深い水の底に潜んでいた存在が水面へと姿を現す中、サルモク池に入った7人の撮影チームが直面する恐怖を描く。・映画「サルモク池」出演キム・ヘユン、ホラー作品なのに現場では笑いを我慢!?ビハインド明らかに・キム・へユン&チャン・ダアら出演のホラー映画「サルモク池」韓国で4月8日に公開

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