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【PHOTO】BABYMONSTER&IZ*ONE出身クォン・ウンビ、化粧品ブランド「BANILA CO」のイベントに出席(動画あり)
19日午前、BABYMONSTERのアサ、アヒョン、ルカ、パリタ、チキータ、ローラとIZ*ONE出身のクォン・ウンビが、ソウル城東(ソンドン)区城水洞(ソンスドン)で開催された化粧品ブランド「BANILA CO」新商品発売記念イベントに出席した。・BABYMONSTER、原宿・神宮前を3日間ジャック!ダンスイベントには約3000人が参加し大盛況・【PHOTO】IZ*ONE出身クォン・ウンビ「ASEA 2026」2日目のステージに登場

「21世紀の大君夫人」に新たな議論…カンヌで海外投資家たちに紹介
ドラマ「21世紀の大君夫人」が歴史歪曲で議論が浮上している中、「カンヌ国際シリーズフェスティバル」への参加のニュースが後になって伝わり、さらに論争が広がった。昨日(18日)、放送通信委員会と韓国放送通信電波振興院が最近、フランスのカンヌで開かれた「第9回カンヌ国際シリーズフェスティバル」で、MBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」を海外投資家たちに紹介したことが後になって知られた。「カンヌ国際シリーズフェスティバル」は、全世界のドラマやドキュメンタリーなどを紹介するグローバルコンテンツの祭典だ。毎年40余りの国、2万人余りが参加する国際的なコンテンツイベントとして注目を集めている。そんな中、先月23日、放送通信委員会が海外の放送局や制作会社、投資会社などを相手に韓国コンテンツを披露する場で「21世紀の大君夫人」を紹介したということだ。この他にも、tvN土日ドラマ「秘密の監査」、Disney+シリーズ「Bloody Flower」、オカルトホラードラマ「コクドゥ」が紹介されたという。しかし、「21世紀の大君夫人」は放送終了後も歴史歪曲の論争で議論に包まれている作品だ。放送終了を目前に控えた第11話で、劇中の仮想の立憲君主国で王位に就く男性主人公が、帝国に隷属したときに使用する表現「千歳」を使用した余波だ。これに対し、制作陣も「即位式の場面が我が国の自主的な地位を毀損するという視聴者の皆様の指摘を重く受け止める」と公式謝罪。台本集の出版を控えた出版社も、該当部分の修正計画を明らかにした。・ビョン・ウソク&IU、主演ドラマ「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論うけ謝罪・「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の指摘うけウェブ小説も公開翌日に修正削除・再ダウンロードをお願い

【PHOTO】ユ・ジェソクからビョン・ウソクまで、Netflix「ユ・ジェソクキャンプ」制作発表会に出席
19日、ユ・ジェソク、ビョン・ウソク、イ・グァンス、チ・イェウン、プロデューサーのチョン・ヒョミン、イソミン、ファン・ユンソが、ソウル鍾路(チョンノ)区JWマリオット東大門(トンデムン)スクエアで開催されたNetflixシリーズ「ユ・ジェソクキャンプ」制作発表会に出席した。ビョン・ウソクは、主演ドラマ「21世紀の大君夫人」に関する騒動が浮上した後、初めて公の場に姿を見せ、この場でも騒動を謝罪した。今月26日日に初公開される「ユ・ジェソクキャンプ」は、初心者キャンプ長ユ・ジェソクと職員のイ・グァンス、ビョン・ウソク、チ・イェウンが、宿泊客たちと交流しながら日常を脱出するキャンプバラエティだ。・ビョン・ウソク&IU、主演ドラマ「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論うけ謝罪・韓国の人気バラエティ「ハッピートゥゲザー」が6年ぶりに復活!オーディション番組へリニューアル

NCT テヨン、タイトル曲「WYLD」MV公開…中毒性のあるサウンドとダンス
NCTのテヨンが「WYLD」のミュージックビデオを公開した。所属事務所SMエンターテインメント(以下、SM)は本日(18日)、公式YouTubeチャンネルを通じてテヨンの1stフルアルバム「WYLD」と同名のタイトル曲のミュージックビデオを公開し、ファンの注目を集めている。テヨンは強烈なカリスマ性を放ちながら、野性的なエネルギーと魅力を披露。荒々しいエネルギーと人間の本能的な感覚を呼び覚ますような圧倒的な没入感を与えた。緊張感の中でテヨンならではのカリスマ性とエネルギーが目と耳を集中させる。SMは「テヨンの新曲『WYLD』は、野生動物の本能的な動きからインスピレーションを得たヒップホップ曲だ」と説明している。1stフルアルバム「WYLD」は本日(18日)リリースされた。

キム・ヨンオク、夫が昨日(5/17)死去…生前はKBSアナウンサーとして活躍
女優キム・ヨンオクの夫で、元KBSアナウンサーのキム・ヨンイルがこの世を去った。昨日(17日)、所属事務所のマネジメント・ユンサンの関係者はOSENに対し、「女優キム・ヨンオクの夫であるキム・ヨンイル元KBSアナウンサーがご逝去されました」と明かした。キム・ヨンイルはこの日、長患いにより永眠した。享年89歳。キム・ヨンオクは子どもたちや孫たちとともに喪主として名を連ね、故人の最後を見送っている。故人は生前、KBSアナウンサーとして在職していた当時、安定した進行と毅然としたイメージで好評を博していた。キム・ヨンオクとは中央大学の同門として放送局での活動を通じて縁を結んだ。その後、キム・ヨンオクが1959年、KBS春川(チュンチョン)放送総局の前身である春川放送局にアナウンサーとして入社したことでより親密になり、キム・ヨンオクが放送局を退社して女優に転向した1960年に結婚。2人は1男2女をもうけ、家庭を築いた。葬儀はソウル聖母病院の葬儀場に設けられた。出棺は19日午前8時に執り行われ、埋葬地はドンファ敬慕公園となっている。

TREASURE アサヒ&パク・ジョンウ、4thミニアルバム「NEW WAV」ビジュアルフォトを公開
カムバックを控えたTREASUREが、アサヒとパク・ジョンウのビジュアルフォトを公開した。所属事務所のYG ENTERTAINMENT(以下、YG)は本日(18日)、公式SNSを通じて、TREASUREの4thミニアルバム「NEW WAV」のコンセプトを盛り込んだアサヒとパク・ジョンウのビジュアルフォトを公開した。今回公開されたフォトには、アサヒとパク・ジョンウのカリスマ性あふれる雰囲気が盛り込まれている。彼らは圧倒的なビジュアルと共に、ストリートヒップホップムードで目を引いた。個性を生かした洗練されたスタイリングと強烈な眼差しでカリスマ性を見せ、シックな魅力をアピールした。ペンキが剥がれた建物の壁面や錆びた構造物などを通じて、ストリートムードを完成させた。特に彼らは、顔の傷や反抗的な表情で一風変わった魅力を表現し、ニューアルバムに対する好奇心と期待を高めている。TREASUREは、6月1日午後6時に4thミニアルバム「NEW WAV」をリリースし、カムバックする。YGによると、TREASUREの新作は多彩な雰囲気をヒップホップというジャンルで表現したアルバムだ。

KARA スンヨン、女優として今後挑戦したい役柄は?「ありのままの自分を見せたい」
KARAのスンヨンが夢幻的でシックなムードを醸し出した。所属事務所は、スンヨンがジュエリーブランド「Verano(ベラノ)」と共に行った雑誌「bnt」のグラビアのAカットを数枚公開した。公開された写真の中の彼女は、清楚、スポーティー、魅惑など、様々なコンセプトを見事にこなしており、注目を集めた。長いストレートヘアに水色のワンピースを着てカメラを見つめ、夢幻的な雰囲気を醸し出すかと思えば、ウェーブヘアにバーシティジャケットを羽織り、シックな魅力をアピールしている。また別の写真で、スンヨンは黒のワンピースを着て成熟したムードを漂わせ、見る人に一味違った魅力を感じさせている。グラビア撮影終了後に実施されたインタビューで、スンヨンは「最近はどのように過ごしているか?」という質問に対し、「KARAの活動を一生懸命続けている。台湾での公演に行ってきて、新年も台湾で迎えた。日本での活動も着実に続けている」とし「ファンの皆さんが多くの力を与えてくれたおかげで、これまで活動を続けてこられたと思う」と語った。続いて、今後挑戦してみたい役柄はあるかという質問に対し、「これまで明るい役柄のオファーが多かったけれど、実は自分のエネルギーとは少し合わない部分もあった。これからはありのままの自分を見せられるキャラクターに出会いたい」と率直に答えた。最後に、どのような女優として記憶に残りたいかという質問を受けたスンヨンは「人間味あふれる女優になりたい。自分の人生をしっかりと生き抜き、その人間味が演技にも滲み出るような、自然なものを多く表現できる女優になりたい」と明かし、今後彼女が披露する演技への期待を高めた。

「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、歴代の男性主人公アン・ボヒョン&GOT7 ジニョンに続き“負担よりは責任感200%”
俳優のキム・ジェウォンが、ドラマ「ユミの細胞たち」シーズン3で主人公を務めるために努力したことを明かした。キム・ジェウォンは最近、ソウル鐘路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェでインタビューを行った。彼はこの場で韓国の取材陣に会い、最近人気の中で放送が終了したTVINGオリジナルシリーズ「ユミの細胞たち」シーズン3について語った。同作は、スター作家になったユミ(キム・ゴウン)の刺激のない日常の中に稲妻かのようにやってきた意外な人物により、もう一度笑って泣いて恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスだ。同名の人気ウェブ漫画を原作に、2021年に韓国で初放送された中、キム・ジェウォンはシーズン3の男性主人公シン・スンロク役を熱演した。「たくさん愛された作品の最後の旅に参加できることになって嬉しく、夢のような時間を過ごしています」と感想を明かしたキム・ジェウォンは、原作でも大きく愛されたシン・スンロクを演じたことについて「原作上、ユニコーンのような人物でプレッシャーがあったのも事実ですが、台本をもらってとても嬉しかったです。こんなに大きなチャンスがやってきた、このようなキャラクターを演じられるという嬉しさがありました。また、これをどうにかしっかり表現したいという思いで頑張って撮影に取り組みました」と打ち明けた。キム・ジェウォンは「監督が言うには、スンロクの外見が僕に似ていると考えたようです。実際、僕が小さかった時、メガネをかけていました。日常生活でも、今もメガネをかけるスタイリングが好きです。そんなメガネをかけた時の姿や、活動の時はまた外すので、そのようなシンクロ率を見てくださったようです」と笑い、「個人的にスンロクの一番の魅力は、モンムンミ(大型犬のような人懐こさ)だと思いました。大型犬っぽく、仕事をするときの冷徹さと対比される、家でほぐれてしまうわんちゃんのようなところが、性格の対比として魅力だと考えました。実際、自分が思うより、僕の周りの親しい友達が僕の実際の姿を知っているので、似ていると言ってくれました。少年のようでもあるし、実際に愛嬌があるほうでもあります。そのようなところが似ていると言ってくれました」と話した。自身が決めたシン・スンロクのディテールもあるという。彼は「外見については、僕のスタイリストチームとたくさん相談しました。原作でもスンロクが仕事の時は半分だけ額を見せた髪型で、家ではすごく自然なクセ毛でした。そのようなスタイリングを合わせました。内的な部分については特に難しさはなかったです。仕事の時はもう少し理性的な話し方、事務的な話し方について考えました。ほぐれた時は、実際の自分の姿を反映しました」と明かした。キム・ジェウォンは「スンロクはどこに行けば会えるのかと言う反応がやはり良かったですね。それだけ自分の表現が悪くなかったと思い、嬉しかったのと、ある程度シンクロできたということが嬉しかったです。話し方をしっかり表現しても、外見もかなり反映して見てくださるので。そのため僕もかなり減量し、スタイリングにも気を使い、肌の手入れも頑張りました。そのような一つひとつを見てくださったようで嬉しく、やりがいがありました」と語った。特に彼は「3~4kgくらい減量しました。もともと痩せにくく、太らない体質なので人より2倍努力しないと落ちませんでした。毎日運動していましたが、スンロクはスレンダーな体型が特徴だと思うので、筋トレよりは有酸素運動をたくさんしました。1日2~3時間は、時間があるたびに運動しました。有酸素でダイエットを始め、食事管理まではしませんでしたが、1日3食よりは2食、1.5食に減らして減量しました」と説明した。先立って、シーズン1のク・ウン(アン・ボヒョン)、シーズン2のユ・ボビー(GOT7 ジニョン)が、「ユミの細胞たち」シリーズの歴代男性主人公として好評を博した。彼らに続きシーズン3の男性主人公に抜擢されたことに対するプレッシャーはなかったかと質問されると、キム・ジェウォンは「とても実績のあるメガIPとして有名な作品で、シーズン1、2も愛されましたが、シーズン3も同じくらい視聴者に愛されるのかというプレッシャーよりは、シーズン1、2の先輩方がとても素晴らしく演じられていたので、自分のキャラクターをしっかり演じられるのかというのが一番でした。自分のものをしっかりしよう、そうすれば作品もうまくいくと思いました。たくさん愛された作品に迷惑をかけないように、200%頑張ろうと思いました」と打ち明けた。続けて「ク・ウン、ボビーと比べた時、スンロクならではの最高の魅力はストレートなところだと思いました。気持ちが固まって、オールインすると決めてからは何も計算したりしないでユミに向かってストレートにアプローチするところがスンロクらしく、年下だけれど迫力のある男らしい部分が魅力だと思いました」とし、「実際の恋愛スタイルは、恋においては率直になろうとするタイプです」と笑顔を見せた。

IU、自身の誕生日を迎え約3000万円を寄付…心温まる活動に注目
IUが自身の誕生日を記念し、ファンクラブ名と組み合わせた「IUAENA」の名義で、総額3億ウォン(約3,000万円)の温かい寄付を行った。16日、所属事務所のEDAMエンターテインメントによると、今回の寄付金はソウル・アサン病院に1億ウォン(約1,000万円)、そして「共に歩く子供たち」「高齢者の安否を尋ねる牛乳配達」「韓国未婚母家族協会」「温かい同行」にそれぞれ5,000万ウォン(約500万円)ずつ届けられた。用意された寄付金は、経済的に困難な患者の治療費をはじめ、児童・青少年の教育、一人暮らしの高齢者のケア、脆弱階層の未婚母家庭、障がい者の先端補助器具など、支援を必要とする社会のあらゆる場所での実質的な支援のために使われる予定だ。IUの絶え間ない善行は、毎回心温まる話題を呼んでいる。彼女はデビュー記念日や誕生日、年末年始など、特別な日には欠かさず寄付活動を展開し、善なる影響力の模範を示している。今月のこどもの日にも、児童・青少年のために1億ウォンを寄付したほか、昨年も山火事被害支援に2億ウォン(約2,000万円)、こどもの日に1億5,000万ウォン(約1,500万円)、誕生日とデビュー記念日にそれぞれ2億ウォン、年末に2億ウォンなど、絶え間ない寄付活動を続けてきた。大規模な寄付だけでなく、作品を通じて縁を結んだ子役たちへ手書きの手紙やプレゼントを細やかに贈る心温まるエピソードも、人々を微笑ませている。

BTOB プニエル、5月22日にデジタルシングル「IDKI」リリース決定
BTOBのプニエルが、メンバー全員そろっての活動に続き、本格的にソロアーティストとしての活動をスタートさせる。彼は新曲「IDKI」を5月22日午後6時、各音楽配信サイトを通じて全世界同時リリースする。これに先立ち、BTOBカンパニーは15日午前0時、公式SNSで同曲のカミングスーンイメージと感覚的なムード映像を公開し、カムバックに向けて雰囲気を盛り上げた。公開された写真には、夕焼けの空の下に佇む古びた三色信号機が印象的に映し出されている。信号機の上に記された曲名「IDKI(I Don't Know If)」と、ぼんやりとしたムードが重なり、好奇心を刺激する。続いて公開された20秒の映像では、青信号から赤信号へと変わる瞬間が切り取られ、独特なムードをより際立たせている。特に、不安定に点滅していた青信号が最後には赤信号へと変わる演出は、恋のときめきが過ぎ去った後に訪れる冷めた関係性や、別れの入り口に立たされた感情を象徴的に表現している。プニエルならではの繊細な感性が、今回の新曲にどのように溶け込んでいるのか期待が高まっている。PENIEL DIGITAL SINGLE"Cause I dont know if.."2026.05.22 6PM (KST)#비투비 #BTOB#프니엘 #PENIEL pic.twitter.com/hBzjc48754— BTOB COMPANY (@BTOBCOMPANY) May 14, 2026

ジェジュン、実父に対する本音を吐露「面会断った…許せる器がなかった」(動画あり)
ジェジュンが実の親に対する本音を見せた。韓国で最近放送されたKBS 2TVバラエティ「家事する男たち2」では、ジェジュンがタクヤ(元CROSS GENE)と共演した。タクヤは少し前に実の父親の行方を探して自ら会ったことを明かした。3歳のとき、今の家族の養子になったジェジュンは「僕は軍隊にいる時、実の父親が面会を申し込んだそうだ。しかし、僕は面会を断った。手紙もくれたが、それも持っていない」とし「僕はタクヤほどの勇気もなく、許すほどの懐の深さもない。生きる中で誰かを許せるのはすごいことだ。タクヤはすごい」とタクヤを褒めた。続いて、ジェジュンは継父たちはこれを知っているのかと聞いた。タクヤは頭を横に振った。するとジェジュンは「そんなことしないで。僕は家族を心配し、家族は僕を心配する。僕は昔、実の母親と内緒で会って家族が大騒ぎになった。家族はみんな驚いていた」と言い、タクヤに勇気を出すようにと励ました。

ONEWE、5月28日に2ndシングル「點 : The Quiver」でカムバック決定
ONEWEが未知の世界に力強い羽ばたきを始める。ONEWEは14日、公式SNSを通じて、2ndシングル「點 : The Quiver」のロゴモーションを電撃公開し、28日午後6時のカムバックを知らせた。公開された映像は、スタイリッシュな演出で視線を圧倒する。バランスを失って揺れていた羅針盤が、一瞬強く輝き、翼の形に変わる場面は未知の世界に向かってがむしゃらに飛翔するONEWEの新たな叙事を予告し、ファンの関心を集めた。続いて、15日にプロモーションスケジュール、16日にコンセプトフォトを公開。今後もカムバックコンテンツを順次公開していく予定だ。アルバムごとにメンバーの高い参加度をベースに自己制作バンドとして能力をアピールしてきただけに、ニューシングル「點 : The Quiver」を通じて披露する一層深まった音楽世界に期待が高まる。





