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  • 【PHOTO】シン・グ&チャン・ヒョンソン&チュ・ジョンヒョクら、演劇「フランスの金庫」制作発表会に出席

    【PHOTO】シン・グ&チャン・ヒョンソン&チュ・ジョンヒョクら、演劇「フランスの金庫」制作発表会に出席

    10日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区大学路(テハンロ)ソウルNOL西京(ソギョン)スクエアで、演劇「フランスの金庫」の制作発表会が行われ、シン・グ、ソン・ジル、チャン・ヒョンソン、チョン・ヨンジュ、チャン・ヨンナム、チュ・ジョンヒョク、キム・スルギ、クム・セロク、チョ・ダルファン、アン・ドゥホ、チェ・ヨンジュン、チャン・ジン監督らが出席した。「フランスの金庫」は、「夜12時、すべての電気が消えたら金庫を開けられる」という設定のもと、異なる目的と背景を持つ人物たちが銀行の地下室に集まり、繰り広げられる物語を描く。・【PHOTO】シン・グ&パク・グンヒョンら、演劇「ゴドーを待ちながら」記者懇談会に出席・映画「PROJECT Y」チョン・ヨンジュ、大胆な坊主頭で別人級のビジュアルに!強烈な存在感と熱演に期待

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  • キム・チョンハ、ニューシングル「Save me」MV公開…幻想的な歌声と映像美に注目

    キム・チョンハ、ニューシングル「Save me」MV公開…幻想的な歌声と映像美に注目

    歌手のキム・チョンハが、慰めと自分を探す旅程を込めた新曲で帰ってきた。彼女は昨日(9日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「Save me」を発売した。「Save me」は、2月9日のキム・チョンハの誕生日を記念してリリースされた曲で、30代を迎えた時点で感じる感情と内面の変化を込めている。彼女が自分自身を振り返りながら向き合った不安と疑問、そして新しい方向へ進もうとする心を繊細な感情線で表現しており、揺れる瞬間の中でも自分自身に伝える慰めを溶け込ませてリスナーの共感を呼び起こしている。特に、エレクトロポップをベースにした叙情的なメロディーが、キム・チョンハ特有の繊細でありながら密度感のあるボーカルと出会い、曲が持つ感情を極大化した。ここに彼女が作詞と作曲に参加して真摯な感情とメッセージを込めており、世界的なDJ兼プロデューサーのLenno Linjama、Tiina Vainikainen、Alida Garpestad Peck、Rollo、Johnny Murray、そして韓国のエレクトロニックシーンを牽引しているRaiden、Jeonghyeonが作業に参加して完成度を高めた。公開されたミュージックビデオもまた、幻想的で感覚的な映像美で目を引いた。ミュージックビデオには、20代に発売したキム・チョンハの代表曲が様々な形で込められている。ユニークな彼女の歌声が耳を捉える中、内面を意味するユニコーンと本当の「私」として残るために歩く道を表現した土星の孤独など、多様な場面を盛り込んで見る楽しさを加えた。キム・チョンハは、これまで韓国国内を代表する女性ソロアーティストとして彼女ならではの音色とカリスマ性あふれるパフォーマンスを披露して愛されてきた。多彩なパフォーマンスと清らかな歌色、優れた歌唱力など八色鳥の魅力でリスナーの関心を集めている彼女が今後繰り広げるグローバルな歩みに期待が高まる。

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  • TWS、韓国語バージョンの「はじめまして」本日リリース!爽やかなハングルの歌詞に注目

    TWS、韓国語バージョンの「はじめまして」本日リリース!爽やかなハングルの歌詞に注目

    TWSが爽やかな必勝曲でファンの心を掴む。本日(9日)午後6時、各音源サイトを通じてデジタルシングル「再び出会えた今日」をリリース。日本デビュー曲「はじめまして(Nice to see you again)」を韓国語で新たに表現した楽曲で、君と出会って僕たちになる奇跡のような過程を、冬の終わりの明るい感性で描く。爽やかなハングルの歌詞が、原曲とはまた違う新しい面白さを加える。TWSは「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」「Countdown!」など、楽曲ごとに青春のささやかな日常を捉え、ハングル特有の繊細な質感を生かして扱ってきた。このように完成された文章がリスナーたちの共感を呼び、彼らの音楽が長く愛される要因となった。「再び出会えた今日」も、ハングルの歌詞が大半を占めており、リスナーの心を再び掴む。先立って公開された「空の上に花火が咲いたその瞬間 / 青い紙に願いを書いて / 君は知らない僕の願い」という歌詞のように、青春映画のワンシーンが思い浮かぶようなフレーズが輝くメロディと出会って、心地よさを与える。再び爽やかソングで戻ってきたTWS。前作「OVERDRIVE」はSNSはもちろん、年末の音楽番組や授賞式でアンタルチャレンジ旋風を巻き起こし、音源チャート逆走まで熱い反響を呼んだ。彼らは軽快で大衆的な音楽と、誰でも簡単に真似できるポイントダンスを加えた新曲で、チャレンジヒットメーカーとしての名声をより高める。TWSは「再び出会えた今日」で1週間、音楽番組に出演するのはもちろん、14日にソウル永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエアで公開ファンサイン会を開く。続いて来月27~29日には、オン・オフラインファンミーティング「2026 TWS 2ND FANMEETING IN SEOUL」を開き、ファンたちと忘れられない貴重な思い出を作る予定だ。「再び出会えた今日」のパフォーマンスフィルムは、11日午後8時に公開される。

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  • Stray KidsのI․N、自身の誕生日を迎えて1億ウォンを寄付

    Stray KidsのI․N、自身の誕生日を迎えて1億ウォンを寄付

    Stray KidsのI.Nが誕生日を迎え、1億ウォン(約1,000万円)を寄付した。I.Nは自身の誕生日である2月8日に、ファンから受けた愛に報いるため、韓国の国立がんセンターに総額1億ウォンを寄付した。I.Nの寄付金は、国立がんセンターで治療を受けている社会的に困難な状況にあるがん患者の治療費と小児・青少年がん患者の心理治療支援に使われる予定だ。I.Nは「ファンの皆様からいただいた愛を分かち合い、長い治療の時間を耐え忍んでいる方々の1日が少しでも温かくなることを願っています。小さな助けではありますが、希望と勇気となって届くことを願い、心より快復をお祈りします」と伝えた。I.Nは、継続的な寄付活動を通じて、分かち合いの価値を実践している。2024年には、児童福祉専門機関「緑の傘」の高額寄付者の集まりであるグリーンノーブルクラブに史上最年少(満23歳)会員として任命され、昨年は誕生日を迎えサムスンソウル病院の小児がん患者のための治療費を寄付した。また、2025年4月には慶尚南道(キョンサンナムド)・慶尚北道(キョンサンブクド)地域の山火事被害復旧支援、11月には香港火災の被害復旧活動のための分かち合いにもStray Kidsのメンバーと共に参加した。2025年に大きな成果を上げ、グローバルトップアーティストの存在感を見せたStray Kids。彼らは、2026年も精力的な活動を続けていく。今年6月6日にはアメリカ・ニューヨークの「The Governors Ball Music Festival」、9月11日にはブラジルの「Rock in Rio」のヘッドライナーとして出演し、世界中のファンと交流する。

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  • 【PHOTO】f(x) クリスタル、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】f(x) クリスタル、海外スケジュールのため出国

    9日午前、f(x)のクリスタルが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・ハ・ジョンウ&イム・スジョン&f(x) クリスタルら出演の新ドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」台本読み合わせ現場を公開・f(x) クリスタル、初のソロシングル「Solitary」配信開始!

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  • ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    「第2回 D Awards」が、受賞者を発表した。「第2回 D Awards」は、独自の事前授賞制度である「プリ・アナウンスメント(Pre-Announcement)」を通じて受賞者を公開し、11日に開催される授賞式への期待を高めた。世界の中のK-POPを象徴するBEST TOURの栄誉は、ENHYPENに贈られる。高い完成度と芸術性を実現したアルバムに授与されるBEST RECORDINGには、P1Harmonyの「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。昨年、多くのリスナーに愛された楽曲に与えられるBEST SONGには、NCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が選定された。NCT WISHは、SNSを通じたチャレンジなどで流行をリードしたアーティストに授与されるBEST SOCIAL CONTENTSの受賞者にも選ばれた。ステージ上で圧倒的なパフォーマンスを見せたアーティストを選ぶBEST STAGE部門では、xikersとNEXZが選ばれた。男女各2チームずつ選定するBEST GROUPには、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが選定された。ZEROBASEONEは「ICONIK」でBEST VIDEO、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌った「スタディーグループ」のOST(挿入歌)「Backpacker」がBEST OSTを受賞した。BEST CHOREOGRAPHYは、昨年いわゆる釣りダンスシンドロームを巻き起こした「Pookie」の主人公、FIFTY FIFTYが受賞した。さらにBEST BAND賞は、昨年に続きQWERが手にした。成長賞に該当するBREAKTHROUGHは82MAJORが獲得。目に見える活躍でK-POPの成長の動力となったアーティストを選ぶDiscovery 今年の発見には、Hi-Fi Un!corn、AHOF、AMPERS&ONE、チェ・リブが選定された。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

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  • KARD チョン・ジウ、1st EP「(EX)IST」コンセプトフォト&ハイライトメドレー公開

    KARD チョン・ジウ、1st EP「(EX)IST」コンセプトフォト&ハイライトメドレー公開

    KARDのチョン・ジウが、ユニークなビジュアルでソロデビューに対する期待を高めた。チョン・ジウは最近、KARDの公式SNSを通じて、「(EX)IST」のコンセプトフォトとハイライトメドレーを公開した。公開された写真の中でチョン・ジウは、ホワイトの衣装に青みを帯びたヘアスタイルで神秘的な雰囲気を演出した。特に花やネイルなどのオブジェを通じて、美しさと鋭さを同時に見せ、チョン・ジウの魅力を最大化した点が特徴だ。これに先立って公開した最初のコンセプトフォトを通じて、彼女はオールブラックのスタイリングを披露。今回はそれとは180度異なる夢幻的なオールホワイトの服装で登場し、ソロアーティストとして展開していく限界のない音楽世界を予告し、関心を高めた。1st EP「(EX)IST」は、チョン・ジウが過去から出発し、長い時間を経て蓄積された経験を土台に、ソロアーティストとしての新たな出発を宣言するアルバムだ。より鮮明になった今のチョン・ジウのカラーに出会えるアルバムで、タイトル曲「Home Sweet Home」のほか、「Mutual」「Dang Dong(feat.BM of KARD)」「Lily」「Home Sweet Home(Inst.)」まで、計5曲が収録された。彼女は収録曲「Lily」の作詞に参加し、音楽的力量を証明する。チョン・ジウの1st EP「(EX)IST」は11日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。JIWOO 1st EP '(EX)IST'Concept Photo - 22026. 02. 11 6PM (KST)#KARD #전지우 #JIWOO#EXIST #HomeSweetHome pic.twitter.com/uTwEBHMYwH— KARD (카드) (@KARD_Official) February 4, 2026 JIWOO 1st EP '(EX)IST'Concept Photo - 12026. 02. 11 6PM (KST)#KARD #전지우#카드 #JIWOO#EXIST pic.twitter.com/mXWSHQ4wFr— KARD (카드) (@KARD_Official) February 1, 2026 ※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • 元MOMOLAND ヨンウ出演の新ドラマ「ラブフォビア」キャラクター予告映像を公開

    元MOMOLAND ヨンウ出演の新ドラマ「ラブフォビア」キャラクター予告映像を公開

    元MOMOLANDのヨンウのクールビューティーが際立つ予告映像が注目を集めている。今月19日午後11時、U+モバイルtvとLifetimeで初公開される新ドラマ「ラブフォビア」(脚本:イ・セリョン、監督:ワン・ヘリョン)は、AIデートアプリの代表ユン・ビア(ヨンウ)とロマンス小説の作家ハン・ソンホ(キム・ヒョンジン)が、AIでスマートな恋愛を設計する中で真の愛の意味に気づく物語だ。「ラブフォビア」は最近、AIデートアプリ「It's You」の代表ユン・ビアのキャラクター予告映像を公開した。映像の中でユン・ビアは、多くの人々の前で「人々は気づいたんです。人間同士の愛がいかに消耗的で、非効率的なのか」と自身の主観を語る。人と距離を置く彼女は、誰かが自分に近づくと「正確な意図や目的もなく、なぜ私たちが一緒に食事をしなければならないんですか? 時間の無駄です」と話す。相手が一歩近づくと一歩離れるユン・ビアの姿は、彼女に隠された事情に対する好奇心をくすぐる。愛は非常に弱く不完全なものと考えているユン・ビアは、ロマンス小説界のアイドル、ハン・ソンホ(キム・ヒョンジン)と会い、「あなたみたいな別れ方をした人たちに必要なんじゃない? 賞味期限のない永遠の愛」と話す。しかし、すぐに思いがけない展開が続く。ユン・ビアとハン・ソンホ、ソル・ジェヒ(チョ・ユンソ)、ハン・ベクホ(チェ・ビョンチャン)が向かい合った緊張感あふれる交渉の席で、ユン・ビアは「私に売ってください。ハン・ソンホさんを」と大胆な提案をしたのだ。彼女が大胆な提案が、予測不可能なストーリー展開を予感させ、期待を高めた。わずか30秒でユン・ビアの性格と物語を凝縮したキャラクター予告映像は、「ラブフォビア」が描く新たなラブストーリーへの関心を高めた。愛を恐れる鉄壁女ユン・ビアが、自然と境界線を越えてくる男性ハン・ソンホとどのようなロマンスを披露するのか、早くも注目が集まっている。

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  • MADEIN、ニューシングル「Girl Meets Boy」を明日発売…正反対の2つの姿に注目

    MADEIN、ニューシングル「Girl Meets Boy」を明日発売…正反対の2つの姿に注目

    MADEINが、様々なコンセプトで多彩な魅力を披露した。MADEINは最近、公式SNSを通じてニューシングル「Girl Meets Boy」のコンセプトフォトと予告映像を公開した。彼女たちは、2種類のコンセプトフォトで正反対のビジュアルを見せた。まず、ファンキーなブラックスタイルでガールクラッシュ(女性から見てもカッコいい女性)な雰囲気を披露。クールで自信に満ちた表情でファンの視線を集めた。別バージョンのコンセプトフォトでは、清純な少女へと変身。学校の屋上を思わせる場所で制服姿を披露し、メンバー同士のビジュアルのシナジー(相乗効果)を際立たせることで、新曲への期待をより一層高めた。「Girl Meets Boy」には、「見なくてもビデオ」「PUNG!」の2曲に加え、それぞれのアカペラバージョン、インストゥルメンタルを含む6曲が収録されている。今回のシングルを通じて、ときめきや揺れ動く思い、そして恋の始まりから終わりまでの感情を記録し、音楽的な成長を証明する。ギャップのある魅力を込めた予告コンテンツで多彩な姿を披露し、カムバックの準備に拍車をかけているMADEIN。ニューシングル「Girl Meets Boy」は、9日正午に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • NMIXX ソリュン「リムジンサービス」をきっかけにパク・ジェジョンとコラボ!2月25日に「Always」を発売

    NMIXX ソリュン「リムジンサービス」をきっかけにパク・ジェジョンとコラボ!2月25日に「Always」を発売

    NMIXXのソリュンと、シンガーソングライターのパク・ジェジョンがコラボする。NMIXXは公式SNSを通じて、ソリュンが2月25日にパク・ジェジョンと一緒に歌ったデュエット曲「今このままで(Always)」を発表すると伝えた。これと共に「今このままで」の一部を一足先に聞かせるコンテンツを公開し、期待を高めた。このコンテンツでソリュンとパク・ジェジョンは「ただ今のままでいて それから行ってください まだ辛い私に いつも今このままで」という歌詞を切ない感性で歌い、注目を集めた。これまでソリュンは、NMIXXの公式YouTubeチャンネル内のカバー曲コンテンツ、KBS Kpop「リムジンサービス」、JTBC「Begin Again Open MIC」などで優れた歌唱力を披露し、注目を集めた。特に「リムジンサービス」ではパク・ジェジョンの「Let's Say Goodbye」を歌い、原曲からキーを5つ上げた高音チャレンジにも成功し、ネット上で話題を集めた。ソリュンとパク・ジェジョンの今回のコラボレーションは、「リムジンサービス」でのソリュンの姿が印象に残り、パク・ジェジョンの提案で成立した。ソリュンはパク・ジェジョンと一緒に歌ったデュエット曲「今このままで」を通じてボーカリストとしての存在感を見せる。「今このままで」は、ソリュンとパク・ジェジョンの切ない感性と歌唱力、華やかなオーケストラのサウンドが合わさった楽曲だ。「今感じているこの別れの痛みさえも、この先長く、忘れ去られることなく残っていてほしい」という歌詞が曲の感情を最大化し、リスナーに深い余韻を残すとみられる。ソリュンとパク・ジェジョンのシナジー(相乗効果)が光を発するデュエット曲「今このままで」は25日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。 この投稿をInstagramで見る 박재정 Jae-Jung Parc(@parcjaejung)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • i-dle、カオナシからパンダまで大胆変身!新曲「Mono」キャラクターバージョンのダンス映像に反響

    i-dle、カオナシからパンダまで大胆変身!新曲「Mono」キャラクターバージョンのダンス映像に反響

    i-dleが愉快で型破りな振り付け動画で音楽番組1位を祝った。i-dleは最近、公式YouTubeチャンネルを通じて「Mono(Feat. skaiwater)」のキャラクターバージョンの振り付け練習動画を公開した。今回の動画はMnet「M COUNTDOWN」で1位を受賞後にサプライズ公開され、ファンから熱い反響を得た。彼女たちは動画で「白黒」をキーワードに様々なキャラクターに変身した。ミヨンは「オペラ座の怪人」のファントムとして優雅でミステリアスな雰囲気を完成させた。ミンニはNetflix「白と黒のスプーン」シーズン2の優勝者チェ・ガンロクシェフを彷彿とさせ、ウィットに富んだ変身に成功した。またソヨンは巨大なパンダに変身し、ステージ上のカリスマ的な姿とは一味違う魅力をアピール。ウギは過去の「Super Lady」のミュージックビデオを彷彿とさせるダルメシアンに扮して注目を集め、シュファは映画「千と千尋の神隠し」のカオナシとして登場し、独特の態度を保ちながら存在感をアピールした。

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  • IVE、先行公開曲「BANG BANG」MV予告映像に注目…華麗なビジュアルと強烈なパフォーマンスを披露

    IVE、先行公開曲「BANG BANG」MV予告映像に注目…華麗なビジュアルと強烈なパフォーマンスを披露

    IVEが新曲のミュージックビデオ予告映像を公開し、カムバックの熱気を高めている。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは6日、公式YouTubeチャンネルを通じて、IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開曲「BANG BANG」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像は、歴代級のスケールとメンバーの華やかなビジュアル、強烈なパフォーマンスで一瞬にして視線を圧倒した。特に今回の映像は、アメリカ西部時代の要素である荒涼とした砂漠のイメージから脱却し、多様なカラーと意外性のあるポイントをミックスマッチした背景で新鮮さを加えた。非現実的なトーン&ムードに込められた抽象的でありながら独特な背景は、IVEのユニークな雰囲気と調和し、今回の新曲ならではの新たな感性を完成させ、「BANG BANG」への関心を高めた。また、高いコントラストとVFX(視覚効果)などを活用し、現代的に再解釈したウエスタンの映像美も視覚的な快感を届ける。西部劇の保安官の代わりに登場した現代の警察官の姿や、拳銃の代わりに華やかな閃光を放つ演出などは、感覚的な雰囲気を最大化し、楽曲とミュージックビデオ本編への好奇心を刺激した。予告映像を通じて展開されるIVEのパワフルなパフォーマンスも、短い瞬間ながらも強烈なエネルギーを放ち、期待を高めた。先行公開曲「BANG BANG」は、2ndフルアルバムの本格的な幕開けを告げるトラックだ。EDMとエレクトロニックサウンドを中心に展開されるオープニングから、ウエスタンスウィングを活用したイントロ、直線的なビートとエネルギーが特徴の楽曲で、周囲の視線や噂に屈せず自ら選択し、堂々とした態度で状況を切り開いていくという主体的なメッセージを込めている。IVEは今月23日に2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売を控え、9日午後6時に先行公開曲「BANG BANG」をリリースする。

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