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NewJeans ダニエル、9分間の配信で涙ながらに想い明かす「最後まで戦った…終わりではなく始まり」
NewJeansのダニエルが、ADORから違約金及び損害賠償の請求訴訟を受けた後、初めて口を開いた。彼女は訴訟に関する詳細については発言を避け、「終わりではなく始まり」と繰り返し伝えた。昨日(12日)、ダニエルの法定代理人である法務法人ファウは、ダニエルがこの日午後7時、個人SNSチャンネルを通じてファンと交流するライブ配信を行うと明らかにした。法定代理人は「ダニエルは今回の機会を通じて、これまで変わらぬ支持と愛を送ってくれた韓国国内外のファンに深い感謝を伝え、直接ファンと近況を共有する予定」と伝えた。特にダニエルがADORから専属契約解除の通知を受け、違約金及び損害賠償請求訴訟を提起された後、姿を見せるのは今回が初めてである。そのため彼女が訴訟についてコメントするかに注目が集まっていた中、法務法人ファウは「今回のライブ配信は、ファンとの純粋なコミュニケーションのためのものであり、訴訟とは関係がない」と一蹴した。予定時刻にライブ配信を開始したダニエルは、「こんにちは、Bunnies(NewJeansのファン)」という挨拶と共にこみ上げる様子をみせた。彼女は「待っていてくれたという言葉では足りない。Bunniesはその場にずっといた。時々、皆さんが送ってくれた手紙やメッセージを読む。その温かさは本当に長く残る」とし、「これまで多くのことを学び、多くのことをを守らなければならなかった。家族を見る気持ちも世の中を見る視点も変わった。私がBunniesを思い浮かべると、いつも最初に浮かぶのは眼差しだ。ステージ上で向き合った瞬間、音楽が止まっても心は繋がり続けていたあの感覚、その記憶が今の私を静かに支えてくれている」と涙を流した。昨年、ADORとの専属契約紛争中にあった状況も間接的に伝えた。ダニエルは「過ぎ去った日々についてはあまり語らなかった。旅をし、耳を傾け、静かにいる方法を学んだ。見知らぬ空の下で自分自身と再会し、Bunniesのための物語も心の中に残しておいた。まだそれを伝えてはいないが、いつか私が書く手紙を読んでいただけることを願っている」と打ち明けた。続けて「一つだけはぜひ伝えたい。今は多くの状況がまだ整理中の過程にある。そして時が来れば、訴訟について何が起きているのか、皆さんが気にしている全てのことについてお伝えする。そしてこれだけははっきり言える。私はメンバーと共にいるために最後まで戦った。その真実は私の中に残っている」と主張した。ダニエルは「私の心の片隅にはいつもNewJeansがいる。少し異なる場所にいても、同じ気持ちで一人のBunniesになる。後悔なく」とし、「Bunnies、これは終わりじゃない。これは始まりだ。これからの日々、音楽であれ沈黙であれ小さな瞬間であっても、真実で美しく分かち合いたい。Bunniesが私にくれたあの気持ちを、ゆっくりと私の知っている方法で(伝えたい)。皆さんの日々、これからの毎日は柔らかく健康で、そして光で満たされますように」と挨拶した。またファンに向けて「ありがとう、いつも」と心からの感謝を伝えたダニエルは、最後に「これはただの始まりに過ぎない」という言葉を改めて付け加え、約9分間のライブ配信を終えた。ダニエルはNewJeansのメンバーたちと共に、2024年から所属事務所ADORとの専属契約の効力について争ってきた。NewJeansのメンバーたちは、ミン・ヒジン前代表の解任などを問題にし、義務不履行などを理由にADORに専属契約解除を一方的に通知した。法的争いの末、裁判所は第一審判決で専属契約が有効だとしADORの主張を認めたが、メンバーは即座に控訴の意思を表明した。そうした中、昨年11月にメンバーのヘリンとヘインのADOR復帰が伝えられた。ヘリンとヘインが裁判所の判決を尊重し専属契約を遵守する意思を示し、協議の末、ADORと共に活動を続けることを決めたというもの。その後、他のメンバーも専属契約訴訟について控訴しない方針を示したため、訴訟は第一審確定でADORの勝訴で終わった。この過程でミンジ、ハニ、ダニエルもADORへの復帰の意思を伝え、昨年12月にはADORが「誠実な対話の末、ハニは裁判所の判決を尊重し、ADORと共に歩むことを決断した。ミンジもADORと対話を交わしており、相互間の理解を深めるための協議を継続的に進めている」と発表した。ただし、ダニエルについては「NewJeansのメンバーかつADORの所属アーティストとして共に活動することは難しいと判断し、当社は本日専属契約解除を通知した」と明らかにした。ADORは「専属契約に触れる契約を締結したか、独自の芸能活動または当社及びNewJeansの名誉や信用を毀損するなど専属契約違反行為が発生し、是正を求めたものの期限内に是正がなされなかったため解除を通知した」と理由を説明した。さらに「今回の紛争状況を招き、NewJeansの脱退と復帰遅延に重大な責任があるダニエルの家族1名とミン・ヒジン前代表については法的責任を問う予定だ」と明らかにした。ADORは、「ダニエルに対し、本日中に違約金及び損害賠償の訴状を提出する予定だ」と伝え、その後ダニエルとダニエルの家族1名、ミン・ヒジン前代表を相手に約431億ウォン(約43億円)の損害賠償請求訴訟を提起した。これを受け、ダニエルも直ちに法定代理人を選任し、訴訟委任状を裁判所に提出した。こうした中、ファンに向けて「終わりではなく始まりだ」と繰り返し表明しただけに、ダニエルの今後に注目が集まっている。・NewJeans ダニエル、個人SNSを開設本日ライブ配信でファンと交流へ・ADOR、NewJeansを離脱したダニエルとミン・ヒジンに約43億円の損害賠償を請求か韓国メディアが報道・NewJeans、ダニエルの契約解除・ハニの復帰を発表ミンジは議論中(公式)

「私たち結婚しました」で仮想夫婦に…Girl's Day ユラ&ホン・ジョンヒョン、12年ぶりに再会!当時を回想(動画あり)
「私たち結婚しました」のチョンアカップルとして親しまれたGirl's Dayのユラと俳優のホン・ジョンヒョンが、約12年ぶりに再会し、キャンプ場デートを楽しんだ。最近、ユラのYouTubeチャンネルには「『私たち結婚しました』チョンアカップル、12年ぶりの再会 あの頃語れなかった話を大放出」というタイトルの動画が公開された。ユラとホン・ジョンヒョンは人気番組「私たち結婚しました」で共演し、チョンアカップルとして多くの愛を受けた。2人が同じフレームに収まるのは、昨年ユラがパネラーとして出演したtvN STORY「ユビョルナン歴史一食」にホン・ジョンヒョンがゲスト出演した時を除けば、実に12年ぶりであり、注目を集めた。制作陣から「きれいにして来てほしい」と言われ、メイクを受けていたユラは、ホン・ジョンヒョンを見つけると悲鳴を上げるほど喜んだ。メイクを終えた後、2人は制作陣から「リマインド・私たち結婚しました」をするというミッションカードを受け取り、車で移動しながらさまざまな話を交わした。「私たち結婚しました」の話題になると、2人はYouTubeのアルゴリズムに当時の映像がよく表示されると明かし、思い出を語った。ユラは、ホン・ジョンヒョンのタッポックムタン(鶏の甘辛煮)を食べて魂のこもっていない拍手をした映像に言及し、「私たち、本当によく成長したよね」と自画自賛した。ホン・ジョンヒョンは「あの時は何も分かっていなかった」と振り返り、「撮影期間中にノロウイルスにかかったことがあって、ショッピングモールでの撮影中に何度も姿を消していた。当時は言うのが恥ずかしくて隠していた」と明かした。また、自身のYouTubeチャンネルで別のユラとアバター版「私たち結婚しました」を撮影したところ、ユラからDMが来たことも語った。「私たち結婚しました」を思い起こさせるアクティビティの後、2人はキャンプ場へ移動して話を続けた。ユラはホン・ジョンヒョンの第一印象について、「ちょっと意地悪そうかもと思った。すごく冷たそうに見えた」と告白。これに対しホン・ジョンヒョンは、「今は年を取って顔が少し優しくなった。当時は目尻も上がっていたし、痩せていたから、より冷たく見えたと思う」と認めた。ホン・ジョンヒョンはユラの第一印象について、「当時は音楽番組の控え室を回りながら花嫁を探すコンセプトだった。Girl's Dayの控え室に入ったら、目に入らないわけがなかった。ソジンさんの後ろに隠れて恥ずかしそうにしているのを見て、僕の花嫁を見つけたと感じた。ユラはとても恥ずかしがり屋の少女のようだった。僕とは違って明るくておしゃべりで正反対だったので、それが良いと思った」と語った。最近、アダムカップルの2AMのチョグォンとBrown Eyed Girlsのガインが新曲を発表し、「私たち結婚しました」ファンの思い出を刺激した中、ユラとホン・ジョンヒョンも12年ぶりに再会し、「私たち結婚しました」ファンの心をより一層温かくさせた。・Girl's Day、デビュー15周年を前に集結もメンバーが次々と涙「本当に恋しい」・ホン・ジョンヒョン、降板したユン・ジオンの代役に新ドラマ「子供ができました」出演決定

ZEROBASEONE、卒業式をイメージ!?スペシャルリミテッドアルバムの予告フォトが話題
ZEROBASEONEが、スペシャルリミテッドアルバムの発売を控え、関連イメージを公開し、カムバックへの期待を高めている。ZEROBASEONEは本日(13日)、公式SNSを通じてスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の雰囲気を盛り込んだイメージを公開した。「Begin Again」という名前で公開された写真には、アカデミックガウンを着用したZEROBASEONEの姿が収められた。9人のメンバーは、自由で軽快な雰囲気の中で、ダイナミックなポーズと茶目っ気あふれるジェスチャーをとりながら、自然なエネルギーを伝えた。特に、リラックスした雰囲気が漂う今回のイメージは、プロジェクトが続いていくムードを込めており、アルバムへの期待をさらに高めている。「RE-FLOW」は、ZEROBASEONEが昨年9月に発売した1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」以来、約5ヶ月ぶりに披露するニューアルバムだ。デビュー後、これまで熱心に走り続けてきたZEROBASEONEは、ようやく音楽を通じて、時間の結晶に沿って積み重ねた感情と瞬間を語り、ZEROSE(ZEROBASEONEのファン)に向けた真摯な気持ちを伝える。ZEROBASEONEのスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」は、2月2日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。これに先立ち、1月9日の最初の収録曲「Running To Future」のMV公開に続き、1月23日には2番目の収録曲の音源とミュージックビデオが先行公開される予定だ。・ZEROBASEONE ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、今後の活動に向けた準備期間へ事務所がコメント・ZEROBASEONE、感性バラード「Running To Future」MV公開!先行公開曲が本日リリース

ALPHA DRIVE ONE、デビュー曲「FREAK ALARM」MV公開!エネルギー溢れるパフォーマンスに注目
ALPHA DRIVE ONEが本日(12日)、1stミニアルバム「EUPHORIA」で正式デビューした。ALPHA DRIVE ONEは本日午後6時、デビューアルバムであり1stミニアルバム「EUPHORIA」を発売した。これと共に、タイトル曲「FREAK ALARM」のミュージックビデオを公開し、K-POP界に第一歩を踏み出した。1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれの方法で夢に向かって進んでいた8人のメンバーの旅程が、1つのチームとして完成する歓喜の瞬間を込めている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と輝かしい歓喜(EUPHORIA)を、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーと叙事で表現した。同アルバムには、先行公開曲「FORMULA」とタイトル曲「FREAK ALARM」をはじめ、「Raw Flame」「Chains」「Never Been 2 Heaven」「Cinnamon Shake」まで全6曲が収録された。先行公開曲「FORMULA」は、1つのチームとして宣言する曲として、ALPHA DRIVE ONEならではの固有の公式を作り上げる瞬間を込めた。タイトル曲「FREAK ALARM」は、ついに1つになって目覚めたALPHA DRIVE ONEの存在感を「最初のアラーム」に例えて表現した曲だ。「Raw Flame」は、爆発的なベースエネルギーと多層的な展開を通じて、熱い熱望を込めた。「Chains」と「Never Been 2 Heaven」は、Mnet「BOYS II PLANET」を通じて公開された曲を、8人のメンバーの歌声と呼吸で新たに再解釈したトラックだ。「Chains」は、お互いに徐々に縛られていく愛の感情と緊張感を繊細に表現し、「Never Been 2 Heaven」はメンバーたちの新しいエネルギーと夢が加わり、さらに拡張されたスケールで再誕生した。最後のトラック「Cinnamon Shake」は、デビューをファンと共に祝うというメッセージを込めた曲で、ALPHA DRIVE ONEならではの歓喜と祝祭の雰囲気を完成させた。グループ名ALPHA DRIVE ONEは、最高を目指す目標(ALPHA)、情熱と推進力(DRIVE)、1つのチーム(ONE)を意味し、ステージ上でK-POPカタルシスを届けるという強烈な抱負を込めている。公式デビュー前から多様な活動とコンテンツを通じてファンの期待を一身に受けてきたALPHA DRIVE ONE。デビュー前日、K-POPアーティスト初となるX(旧Twitter)ライブイベントページで行われたデビューD-1カウントダウンライブには累積100万人以上が殺到し、熱い関心を証明した。彼らのデビューステージに、K-POPファンの注目が集まっている。

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」MV公開…約7分で構成された映像に注目
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、より広がった音楽的スペクトラムでユニットデビューした。ドギョムとスングァンは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「Serenade」の全曲音源とタイトル曲「Blue」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「Blue」は、「お互いに異なる歩幅の愛」をドギョムとスングァンの完璧なハーモニーで表現した曲だ。2人の訴求力の高い歌声が切ないメロディーに溶け込み、毎年この時期になると聴きたくなる冬のバラードの真髄を完成させた。愛を感じて表現する方法、速度、深さが食い違う時に訪れる複雑な感情が詩的な歌詞で描かれた。異例にも7分20秒の分量で構成されたミュージックビデオは、まだ燦爛たる今が君から少しずつ光を失っていく時、答えのない沈黙が僕たちを飲み込んでしまう時、必死に伸ばした指先にもう君が触れない時など、様々な場面が盛り込まれた。俳優イ・ユミとノ・サンヒョンが出演し、徐々にすれ違う恋人たちを深みのある演技で描き出し、没入度を高めた。ドギョムとスングァンの感性あふれるストーリーテリングで作られた1stミニアルバム「Serenade」は、倦怠期から別れを通過した恋人が遂に止まっていた歩みを再び踏み出すまで、感情の軌跡に沿って構成された6つのトラックで成り立っている。平凡な日常を満たしてくれる人々への感謝を込めたレトロポップ曲「Rockstar」、成熟した愛の終止符を歌ったエセリアルサウンドのバラード「Dream Serenade」、R&Bベースの「Guilty Pleasure」、別れた後の空虚さを込めた「Silence」、ときめきに満ちた始まりを告げる「Prelude of love」などが収録された。ドギョムとスングァンは、それぞれのソロ曲の作詞・作曲に参加しただけでなく、最後のトラックである「Prelude of love」には共同作詞家として名を連ね、音楽的力量を証明した。

【PHOTO】イ・スヒョク&チャ・ジュヨン&チョン・ジソ、映画「シスター」マスコミ試写会に出席
12日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで映画「シスター」のマスコミ試写会が開かれ、イ・スヒョク、チャ・ジュヨン、チョン・ジソ、チン・ソンムン監督が出席した。「シスター」は、巨額の身代金を狙って姉を誘拐したヘラン(チョン・ジソ)と、全てを計画したテス(イ・スヒョク)、そしてそこから脱出しようと極限の死闘を繰り広げる人質ソジン(チャ・ジュヨン)の間に隠された真実を暴くスリラー作品だ。・【PHOTO】イ・スヒョク、海外スケジュールのため出国(動画あり)・チュ・ジフン&ハ・ジウォンが夫婦役に!新ドラマ「クライマックス」豪華キャストで2026年に韓国で放送へ

MONSTA XのI․M、2月9日に軍隊へ…グループで最後の入隊
MONSTA XのI․Mが、メンバーの中で最後に入隊する。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは本日(12日)、公式ファンカフェを通じて「I․Mは2月9日に訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受けた後、陸軍現役として国防の義務を履行する予定です」と明らかにした。続けて「訓練所の入所当日、別途の公式イベントは行いません。入所式は多数の軍将兵及び家族が共にする場であるだけに、安全な現場運営のためにファンの皆様の訪問はお控えいただきますようお願い申し上げます」と呼びかけた。最後に「I․Mが国防の義務を誠実に履行し、より健康な姿で復帰できるよう、ファンの皆様の変わらぬ愛と応援をお願いいたします」と付け加えた。MONSTA Xは、2021年7月に入隊したショヌを皮切りに、昨年5月にヒョンウォンが除隊し、I․Mを除く全員が軍服務を終えた。彼らは昨年、デビュー10周年を迎え、完全体でカムバックした。・MONSTA XのI․M、3年間の活動を経てソニーミュージックコリアとの専属契約を終了・MONSTA XのI․M、活動再開へ日本公演でステージに復帰「無理のない範囲で行う」

BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!
BLACKPINKのリサとSEVENTEENのジョシュアが、アメリカのゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場した。11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ビバリーヒルズのビバリー・ヒルトンで開催された「第83回アメリカ・ゴールデングローブ賞」の授賞式には、数多くのスターが参加し、会場を華やかに彩った。特にリサとジョシュアは、授賞式に先立って行われたレッドカーペットイベントに登場し、注目を集めた。まずリサは、髪を長く下したままブラックのシースルードレスを着てレッドカーペットに登場し、優雅で妖艶な魅力をアピールした。彼女は昨年、アメリカのケーブルテレビHBOシリーズ「ホワイト・ロータス」シーズン3でムーク役として出演し、初めて演技に挑戦した。同作品はこの日、最優秀TVドラマシリーズ部門の候補に名を連ねた。ジョシュアは、洗練されたブラックスーツを着て登場し、視線を集めた。彼は、主催側がレクサスとのパートナーシップを通じて、イベントへの参加を提案したことが明らかになった。今回の「ゴールデングローブ賞」の授賞式には、パク・チャヌク監督の映画「しあわせな選択」とNetflixアニメーション「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が3つの部門で候補に挙がった。映画「しあわせな選択」は作品賞をはじめ、外国語映画賞とイ・ビョンホンのミュージカル・コメディ部門男優主演賞候補にノミネートされ、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は最優秀アニメーション映画、ウェルメイド・ブロックバスター賞とOST(挿入歌)「Golden」で主題歌賞部門の候補に挙がった。・G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開親し気な雰囲気・SEVENTEEN ジョシュア「第83回ゴールデングローブ賞」授賞式に参加事務所が発表 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿

ALPHA DRIVE ONE、本日ついにデビュー!アルノは松葉杖をついて登場「新しい兄弟ができて幸せも8倍」
2026年初のデビューグループALPHA DRIVE ONEが決意と抱負を伝えた。本日(12日)、彼らはソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムソン)ブルースクエアで1stミニアルバム「EUPHORIA」発売記念ショーケースを開催した。Mnet「BOYS II PLANET」を通じて結成された超大型新人ボーイグループALPHA DRIVE ONEは、グループ名がALPHA(最高を目指す目標)、DRIVE(情熱と推進力)、ONE(一つのチーム)を意味しており、ステージ上で「K-POPのカタルシス」を届けるという強い抱負が込められている。ステージ披露を前にリオは「素敵な仲間たちと共にデビューによって一年を始められることに胸が高鳴っています。最高の姿をお見せするために一日も欠かさず準備してきたので、たくさん期待してほしいです」と語った。ジュンソは「ALPHA DRIVE ONEが、K-POP界の疾走のアイコンになればと思っています。名前にふさわしく、最高を目指して絶えず疾走したいです」と抱負を伝え、アルノは「K-POPの象徴になりたいです。K-POPのパフォーマンスにより、全世界で活躍する先輩たちを見て夢を育んできましたが、K-POPの歴史を作っていくグループになりたいです」と語った。またリオは「K-POP界において注目の的になればと思います。多くの方々にチームを知ってもらい、好印象を残したいです」と決意を明かした。続いてアンシンは「8人の勢いを一つに集めて疾走すれば、ALPHA DRIVE ONEのエネルギーを見せられると思います。K-POPの始動点になりたいです」と抱負を語った。サンウォンとシンロンはそれぞれ、「K-POPの基準」「K-POPの新たな公式」になりたいという抱負を伝え、サンヒョンは「K-POPの新たな道になりたいです」という決意を表明した。さらにゴヌはALPHA DRIVE ONEが「K-POPのシンドローム」になればという抱負を伝えた。先立ってアルノは、デビューを控えた中、スケジュールを終えて移動中、階段で足を踏み外して転倒し、骨折したことを発表。ショーケースにも松葉杖をついて登場した。負傷のため、彼はデビューステージを披露できなかった。アルノは「何百、何千回も練習した曲を、今日練習室を離れてお見せできて幸せです。本当に一生懸命練習したのですが、(骨折で)ステージをお見せできず、残念です。メンバーにも、ファンの皆さんにも申し訳ないです。早く回復して8人一緒にパフォーマンスする姿をお見せします」と語った。これに対しリオは「アルノの不在は大きいです。デビューステージなのに、大切なメンバーが一緒にステージに立てず、皆が残念に思っています。早く一緒に活動し、ALPHA DRIVE ONEというチームをきちんと見せたいです。待ち望んでいたデビューができて幸せな気持ちで、今日一日、多くの方々に感謝しています。これからも期待に応えられるよう最善を尽くします」と伝えた。切実な思いを抱き、2度目のデビューを果たすメンバーもいる。リオは「新たなスタートだからこそ、切実な思いで準備しました。新しい兄弟ができて幸せも8倍、楽しみも8倍になって準備しました。望んでいたデビューだったからこそとても大切です」と語った。ジュンソは「自分の夢に再び挑戦できることが貴重なことです。以前の活動が大きな助けとなり、本当に頑張れる原動力を得ました。ALPHA DRIVE ONEとして新たに経験することが多いですが、素晴らしいメンバーたちと活動できるのも貴重なことだと思っています」と語り、シンロンは「貴重な時間を通じて多くのものを得ました。メンバーたちと素敵な姿をお見せします」と述べた。SEVENTEENのドギョム&スングァンや、EXOと同時期に活動することになったことについてジュンソは、「尊敬する先輩方と同じ時期に活動できることになり、とても光栄です。僕自身もK-POPファンとして素敵な活動ができることを光栄に思います。かっこいい後輩がいると言えるよう、一生懸命活動したいです」と語った。またサンウォンは、プロジェクトグループWanna One、ZEROBASEONEらとの差別化について「Wanna One先輩、ZEROBASEONE先輩を本当に尊敬しています。先輩方が築いてくださった道に恥じないよう、絶えずかっこよく成長するチームになろうとする姿だけでも差別化になるのではないかと思います」と述べ、シンロンは「様々な個性が集まった時に魅力が生まれると思います。常に新人の姿勢で最善を尽くします」とつけ加えた。デビュー前から「2025 MAMA AWARDS」「2025 MelOn Music Awards」など大型授賞式でステージを披露し、ついに本日正式デビューしたALPHA DRIVE ONE。サンウォンは「今回のアルバムを通じてモンスター新人と呼ばれたいです」と話し、アンシンは「授賞式のステージでパフォーマンスを披露したのが夢みたいだったけれど、今年、同じ場所で新人賞を受賞したいです。デビュー後、一度しか受賞できない賞なので、その賞をファンの皆さんと一緒にいただくことができたら光栄だと思います」と話した。・【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」発売記念ショーケースを開催・ALPHA DRIVE ONE「驚きの土曜日」に出演決定制作陣がコメント1月中に放送される予定

BoA、25年間所属したSMとの専属契約が終了「アジアの星としての歩みを今後も応援する」(公式)
歌手BoAが、25年間所属したSMエンターテインメントを離れることになった。SMエンターテインメントは本日(12日)、「当社はBoAと長い時間をかけて深く話し合いを重ね、12月31日をもって25年間の同行を終了することで合意しました」と明らかにした。続けて「2000年にわずか13歳でデビューしたBoAは、デビュー25周年を迎えた現在まで、アジア全域に韓流ブームを切り開いた海外進出のアイコンでありアジアの星として、音楽ファンから多く愛されてきました。そして、K-POP旋風を巻き起こしている数多くの後輩たちのロールモデルとなりました」とし、「開拓者であり、先駆者としてBoAが歩んできた道のりは、BoAの努力と情熱によって輝かしい成果と記録を残しながら輝くことができました」とBoAへの愛情を示した。さらに「韓国大衆音楽界に新しい歴史を刻んだBoAの特別なデビューから、No.1アーティストでありプロデューサーとして成長した現在まで、すべての瞬間を記憶しており、その眩しい歩みに当社が共にできたことは心から光栄に思います。BoAは25年間、名実ともにSMエンターテインメントの誇りであり、自慢であり象徴でした」と付け加えた。最後に「当社との専属契約は終了しますが、BoAが今後見せてくれる新しい活動と挑戦の中で、自身の力量を存分に発揮しながらアジアの星としてさらに輝かしい歩みを続けていくことを応援します」とし、「新たに広がるBoAの未来に多くの愛と関心をお願いします。アーティストではなく、クォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願っています」と伝えた。2000年に1stフルアルバム「ID;Peace B」でデビューしたBoAは、昨年デビュー25周年を迎えた。・BoA、日本ニューシングル「Good for U」本日リリース!魅惑的な雰囲気のMVも公開・BoA&東方神起が奇跡のコラボ!日本ドラマ「すべての恋が終わるとしても」主題歌に決定

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」発売記念ショーケースを開催
12日午後、ALPHA DRIVE ONEが、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアで1stミニアルバム「EUPHORIA」発売記念ショーケースを開催した。1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれのやり方で夢に向かって進んできた8人のメンバーの旅が、一つのチームとして完成する瞬間を描いた。長い準備期間の末に迎えた始まりの感情と、胸いっぱいの喜びを、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーとストーリーで表現する。・ALPHA DRIVE ONE「驚きの土曜日」に出演決定制作陣がコメント1月中に放送される予定・ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」FREAK ALARMバージョンのコンセプトフォト&フィルムを公開

コ・ギョンピョ、健康上の理由により新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」制作発表会に不参加
俳優コ・ギョンピョが、健康上の理由で新ドラマの制作発表会に欠席した。本日(12日)午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のザ・リンクホテルで行われたtvN新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」の制作発表会には、パク・ソノ監督をはじめ、パク・シネ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョルらが出席し、作品について語った。当初、この日出席する予定だったコ・ギョンピョは、健康上の理由でやむを得ず欠席した。コ・ギョンピョ側は「この日の早朝、健康上の理由で病院を訪れ治療を受けた」とし、「現在は症状が好転し、安静にしている」と明らかにした。tvN新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」は、1990年代の世紀末、30代エリート証券監督官のホン・グムボ(パク・シネ)が、怪しい資金の流れがキャッチされた証券会社に20歳の末端社員として偽装就職し、繰り広げられる波乱万丈レトロ・オフィス・コメディドラマだ。




