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ソン・ヨンギュさんの1周忌迎え…妻が写真展を開催&リュ・スンリョンら俳優も恋しさ吐露
俳優のリュ・スンリョンに続き、チョン・テウもソン・ヨンギュさんの1周忌に深い哀悼の意を表した。また最近、故人の妻が企画した写真展も開催された。チョン・テウは昨日(4日)、自身のSNSに「会いたかったです。ヨンギュ兄さん」という文章とともに、複数の写真を公開した。公開された写真には、ソン・ヨンギュさんの1周忌にあわせて開催された写真展の様子が収められていた。今回の写真展は、故人の妻が企画したもので、ソン・ヨンギュさんの家族や知人を招待し、ともに思い出を分かち合う場として設けられた。写真展の案内文には「1周忌のご挨拶を申し上げます」とし、「感謝している方々を訪ねてご挨拶し、その気持ちを小さな出会いを通じて伝えたいと思い、準備した場にご招待します」という言葉が記されていた。さらに「それぞれの日常の中で故人を偲び、大切な思い出の場面があればぜひ分かち合ってください。覚えていてくださり、ありがとうございます」と訪問者への感謝の気持ちも伝えた。写真展は4日と5日、ソウルの経理団通りのあるカフェで開催された。生前のソン・ヨンギュさんと格別な友情を築いてきたチョン・テウは、写真展に参加して手書きのメッセージも残した。彼は「『鉄槌教師』での演技は本当に素晴らしかった。とても上手でした」とし、「みんなで集まるたびに、兄さんが一緒にいてくれたらどれほど良かっただろうと思う」と綴った。さらに「兄さんの代わりになる存在はいない。とても会いたい、愛してます」と切ない思いを伝え、見る人たちの胸を熱くさせた。これに先立ち、同日リュ・スンリョンも自身のSNSに卒業式の時期にソン・ヨンギュさんと一緒に撮った写真を公開し、「もう1年になるんだね。愛してるよ、ヨンギュ」という短くも心のこもった言葉で故人を追悼した。ソン・ヨンギュさんは昨年8月4日、55歳でこの世を去った。最近、生前に撮影を終えたNetflixシリーズ「鉄槌教師」が公開され、その重厚な演技が改めて視聴者に深い感動を与えている。 この投稿をInstagramで見る 정태우 Taewoo Jung(@_jungtaewoo)がシェアした投稿

【PHOTO】リュ・スンリョン&ハ・ジウォンら、映画「雨光」制作発表会に出席
5日午前、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「雨光」の制作発表会が行われ、リュ・スンリョン、ハ・ジウォン、キム・ヨンミン、キム・ソニョン、キム・シア、イ・ジウォン監督が出席した。同作は、トップスター夫婦のチュング(リュ・スンリョン)とナムミ(ハ・ジウォン)が、突然現れたチュングの娘ドンジュ(キム・シア)を救うため、残されたすべてを賭けて真実を追求する家族の物語を描いた映画だ。・リュ・スンリョン&ハ・ジウォン主演、映画「雨光」コロナ禍で撮影が延期9月にクランクインへ・リュ・スンリョン、イ・ジウォン監督の新作映画「雨光」に出演決定すべてを取り戻すために奮闘する家族ノワール映画

【PHOTO】チョン・ヘイン&ハヨンら、Netflix「恋は飴模様」制作発表会に出席
5日午前、ソウル麻浦(マポ)区ホテルナルソウルMギャラリーにて、Netflix「恋は飴模様」の制作発表会が行われ、チョン・ヘイン、ハヨン、ホ・ソンテ、キム・ジャンハン監督が出席した。同作は、記憶喪失に陥った検事コ・ウンセ(ハヨン)と、自称彼氏だと主張するボクシングコーチのチャン・テハ(チョン・ヘイン)が繰り広げる、甘くてスリリングな同居生活を描いたラブコメディ。Netflixで8月7日に配信される。・チョン・ヘイン&ハヨン主演、Netflix「恋は飴模様」メインポスターと予告映像を公開・チョン・ヘイン&ハヨン、Netflixシリーズ「恋は飴模様」予告映像とポスターを公開

“新婚”キム・ウビン、新ドラマ「ギフト」に出演決定!高校野球部の監督に変身
俳優のキム・ウビンが、tvNの新ドラマ「ギフト」への出演を決定した。2026年下半期に韓国で放送スタート予定のtvN新ドラマ「ギフト」(演出:キム・ギュテ、ハム・スンフン、脚本:ミン・ジョン、ヘジュ、ソンウン)は、不慮の事故の後、特別な能力を得た元プロ野球の投手コーチが、全国最下位の高校野球部の監督に就任したことをきっかけに繰り広げられる物語を描いた成長スポーツドラマだ。カカオウェブ漫画で連載中の同名ウェブ漫画を原作としている。劇中、キム・ウビンは元プロ野球のピッチングコーチ、チョン・ミニョン役を演じる。チョン・ミニョンは、人々の野球の才能を一目で見抜くことができる特別な能力を持つ人物で、プロの舞台を離れた後、全国最下位の高校野球部の監督を引き受け、独自の指導方法でチームの変化を導いていく。キム・ウビンは、彼ならではの深みのある感情表現と重厚な存在感で、チョン・ミニョンが経験する成長と変化を立体的に描き出す予定だ。特に、才能と努力の間で絶えず悩みながら、選手たちと共に成長していくチョン・ミニョンの変化を説得力を持って表現することへの期待が高まっている。キム・ウビンは昨年12月、女優のシン・ミナと結婚式を挙げた。・キム・ウビン、客席ではにかんだ笑顔妻シン・ミナが「青龍シリーズアワード」に登場・親友イ・グァンスの反応も話題に・新婚キム・ウビン、妻シン・ミナを応援!映画「瞳」VIP試写会で変わらぬ愛情アピール

イ・イギョン、まるでカップル!?人気女優との密着ショットが話題に(動画あり)
俳優のイ・イギョンが、ベトナム人の人気女優と一緒にいる姿がキャッチされた。ベトナム人女優のホアン・イェン・チビは、自身のSNSを通じて「私が言ったでしょ!」というコメントを添えて動画を公開した。映像の中でイ・イギョンは、ホアン・イェン・チビを抱きしめ、笑顔を見せている。続いてホアン・イェン・チビの頭に鼻を近づけ、驚いた表情を浮かべて笑いを誘っている。特にイ・イギョンは、ホアン・イェン・チビとスキンシップをする姿を見せており、2人の親密さがうかがえる。彼らは韓国・ベトナムの合作映画「Here I am」に出演し、息を合わせた。イ・イギョンは昨年10月、私生活に関する論争が浮上した。当時、イ・イギョンは、自身をドイツ人だと主張する女性A氏とSNSを通じて性的な会話を交わしたという疑惑に巻き込まれた。これに対し、イ・イギョン側は即座に虚偽の事実だとして関連内容を否定し、A氏を名誉毀損で告訴するとともに断固たる対応の方針を明らかにした。また、今年5月には脱税疑惑に巻き込まれた。追徴金については認めながらも、「税法の解釈の違い。速やかに納付する予定だ」とし故意性は否定した。・イ・イギョン、税務調査の結果に関する立場を明らかに「追徴金は速やかに納付する予定」・「DREAM STAGE」イ・イギョン中村倫也さんからのメッセージに感動日本語で話せるようになりたい この投稿をInstagramで見る Hoàng Yến(@hoangyenchibi812)がシェアした投稿

アン・ヒョソプ、キム・ヒエ、チョン・ジヒョンら出演作も!JTBC、財政難が報じられるなか新ドラマのラインナップを発表
経営危機に直面するJTBCが新たなラインナップを発表。アン・ヒョソプからキム・ヒエ、チョン・ジヒョンまで、トップスターたちの共演に期待が高まっている。ドラマ「マンションのお仕事」のチソンに続き、アン・ヒョソプ、アン・ボヒョンが新作で活躍するとみられる。JTBCは、アン・ヒョソプと「太陽を抱く月」のキム・ドフン監督のタッグで期待が高まる「ファイナル・テーブル」を10月に、アン・ボヒョン、イ・ソンミン、スヒョンが出演する高麗時代を舞台にした時代劇「神の玉」を後続作として放送すると発表した。「ファイナル・テーブル」は、韓国最高の料理人を選ぶを決める大会のために世界中から集まったシェフたちの競争を描く作品だ。華やかな料理が注目を集めるとみられる同作には、アン・ヒョソプ、ホン・ファヨン、チャン・リュル、チョン・ユジンが出演する。「財閥家の末息子」のチョン・デユン監督がメガホンを取る「神の玉」は、「カンヌ国際シリーズフェスティバル」に招待された実績を持つ。アン・ボヒョン、イ・ソンミン、スヒョン、ハ・ユンギョン、ユン・ギュサンまで、豪華ラインナップで、名作の誕生を予告している。JTBCは、来年も室の高いドラマを編成する計画だ。2027年放送予定の「ゴールドディガー」は、成功した中年女性に近づく若い男が互いの本心を疑い、誤解するミステリーロマンスドラマだ。「夫婦の世界」で代替不可能な魅力を見せたキム・ヒエが主人公を務める恋愛劇に期待が高まる。チョン・ジヒョン、チ・チャンウク、チャ・ジュヨン、ファン・イニョプ、AOAのソリョンらが出演を予告した「人間×九尾狐」も来年上半期に放送される。「力の強い女 カン・ナムスン」のキム・ジョンシク監督と「僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~」の作家イム・メアリの次回作として、人間を惑わす妖しい存在と、妖物を引き寄せる人間が運命の交差点で出会うファンタジーロマンスコメディだ。バラエティ番組も、月曜日から日曜日まで、多彩な魅力を視聴者のもとへ届ける。改編に伴い、8月31日から編成の曜日と時間が変更となる。月曜日には「恋愛戦争」、火曜日は「ハン・ムンチョルのブラックボックスレビュー」、水曜日は「トーク派員25時」、木曜日は「離婚熟慮キャンプ」、金曜日は「講演バトルショー 史記者たち」が放送され、平日毎晩9時50分にJTBCのバラエティを視聴できる。土曜日の「知ってる兄さん」と日曜日の「冷蔵庫をよろしく」は従来通り放送される。

CORTIS「ロラパルーザ シカゴ」でジューシー・Jとコラボ曲のステージ初披露!約5万人の観客が熱狂
CORTISがアメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」で5万人の観客を動員し、北米市場に強烈な存在感を刻み込んだ。CORTISは1日(現地時間)、シカゴのグラント・パークで開かれた「ロラパルーザ シカゴ」のメインステージの一つである「T-MOBILE」のステージに上がった。この日の会場は、悪天候のため足元がぬかるむなどの状況であったにもかかわらず、CORTISを見るために約5万人のファンが駆けつけ、彼らの爆発的な現地での人気を実感させた。公演開始前から観客は一斉に「CORTIS」を連呼し、公式グッズのTシャツやバンダナを着用したファンで埋め尽くされた。「GO!」と「What You Want」で華やかに幕を開けたCORTISは、40分間で計11曲のステージを披露。彼らは「REDRED」「ACAI」「YOUNGCREATORCREW」と続くステージで特有のエネルギーとヘッドバンギング、激しいパフォーマンスを披露しながらも、揺らぎのない完璧なライブ歌唱力を誇示した。特に「TNT」リミックスバージョンのステージでは、メンバーたちが客席フロアへ降りてファンと熱く交流し、熱気を引き上げた。ハイライトは、アメリカのヒップホップレジェンドことジューシー・Jとの歴代級のコラボステージだった。ジューシー・Jがサプライズゲストとして登場すると、グラント・パークは巨大な歓声で覆われた。CORTISは、ジューシー・Jと最近発売したコラボ曲「MOTION」のライブステージを初披露。ジューシー・Jの重厚なメンフィス・サウンドのラップとCORTISのエネルギッシュなパフォーマンスが調和し、世代を超越した完璧なケミストリー(相手との相性)を完成させた。メンバーたちはジューシー・Jをビッグ・ブラザーと呼び尊敬を表し、ジューシー・Jもまたメンバーたちと肩を組んで熱い義理を誇示した。この日の公演はWeverseをはじめ、Disney+、Huluなどを通じて世界中に生中継された。Weverse Liveだけで世界185の国・地域から16万7,000人余りが同時視聴し、CORTISへ向けられたグローバルな関心を証明した。成功裏にステージを終えた彼らは、所属事務所のBIGHIT MUSICを通じて「幼い頃から夢見てきた『ロラパルーザ シカゴ』のステージに立つことができて本当に楽しかった。2ndミニアルバム『GREENGREEN』を作業しながら想像していた熱気が現実として広がり、感無量で幸せだった」とし、「これから続くツアーでもCORTISならではのエネルギーをお見せできるよう一生懸命準備する」と胸いっぱいの感想を伝えた。CORTISは、8月4日のカナダ・トロントを皮切りに、北米6都市で「2026 CORTIS TOUR IN NORTH AMERICA」を開催し、疾走を続けていく。続いて8月22~33日にはデビュー1周年を記念し、ソウル高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でファンと会う予定だ。

宇宙少女 ダヨン&パク・ジェボム、キス寸前のダンスパフォーマンスに注目!コラボ曲「FLIRTY」MV公開
宇宙少女のダヨンとパク・ジェボムのコラボ曲が公開された。ダヨンは本日(4日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてパク・ジェボムとのコラボシングル「FLIRTY」をリリースした。「FLIRTY」は、ダヨンのデビュー後初のコラボシングルであり、4月にリリースした2ndデジタルシングル「What's a Girl to Do」以来、約4ヶ月ぶりに披露する新曲だ。関係者は「新しい出会いが始まる瞬間のときめきと、自信に満ちた姿勢を込めたポップトラックで、ギターサウンドと豊かなポップメロディーが調和し、R&Bやレゲエの雰囲気を感じさせる魅力的な曲だ」と説明した。ダヨンは今回の楽曲の作詞・作曲に参加し、一段と深みを増した音楽的カラーを表現し、パク・ジェボムとのコラボを通じて強烈な相乗効果を生み出した。ダヨンの清らかながら生き生きとした歌声と、パク・ジェボムの余裕のあるトレンディな歌声が調和し、完成度を高めた。ダヨンは今回の新曲を通じて、ソロアーティストとしての音楽スペクトラムを広げると同時に、パク・ジェボムとのコラボで彼女ならではの音楽世界をより鮮明に見せた。

KANA-BOON、韓国で初の単独公演が決定!12月5日にソウルで開催
日本のロックシーンを代表する4人組バンドKANA-BOONが韓国ファンに会う。本日(4日)、LIVETはKANA-BOONの韓国初の単独公演の開催決定を伝えた。発表によると、KANA-BOONは12月5日、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールで「KANA-BOON『CRITICAL HIT PARADE』- Asian Adventure -」を開催する。大阪の堺出身のKANA-BOONは、ボーカルとギターを担当する谷口鮪を中心に、ベースの遠藤昌巳、ギターのヨコイタカユキ、ドラムの関優梨子で構成される4人組バンドだ。2013年にメジャーデビューした彼らはその後、日本各地の大型フェスティバルを駆け巡り、ロックシーンの中心に立った。特に、2014年に発売された「シルエット」が、「NARUTO -ナルト- 疾風伝」のオープニングテーマに起用され、メガヒットを記録。「僕のヒーローアカデミア」の「スターマーカー」、「炎炎ノ消防隊」の「Torch of Liberty」、「ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~」の「ソングオブザデッド」まで、人気アニメーションの主題歌を次々と担当し、日本を超えて海外でも愛されるグローバルな存在感を見せた。また、KANA-BOONは今年1月1日、ヨコイタカユキと関優梨子を正式メンバーに迎え、新体制で活動を始めた。2人は2024年からサポートメンバーとしてバンド活動を共にしてきただけに、一層しっかりとしたアンサンブルで力強い跳躍を続けている。そんな中、彼らの初の単独韓国公演の開催の知らせに多くのファンの期待が寄せられている。KANA-BOONは昨年、「WONDER LIVET 2025」を通じて初めて韓国ファンと対面した。当時、爆発的なライブで会場を魅了した彼らが初の韓国単独公演でどのようなステージを披露するのか、注目が高まる。・ILLIT&NiziUら豪華アーティスト60組以上が集結!野外音楽フェス「LuckyFes'26」ABEMAにて無料独占生中継・BUMP、いきものがかり、SPYAIRに韓国ファンも歓喜!「WONDERLIVET 2025」4万人が熱狂

NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」トレーラー計6本を公開
NCT 127がカムバックする。所属事務所のSMエンターテインメントは3日と4日、NCT 127の公式SNSを通じて、24日午後6時に発売される7thフルアルバム「BLINGY」のトレーラー「Call 127」のエピソード6本を公開した。今回公開されたエピソードには、かつてソウルの解決屋として名声を轟かせたものの、今や散り散りになって暮らしていたメンバーたちが再び集まる物語が描かれる。漫画喫茶で噂を集めるヘチャンから、不器用ながらも交渉を成立させるジェヒョン、動物とコミュニケーションが取れると信じているユウタ、実力を隠して暮らすジャニー、劇場のアルバイトを装った探偵事務所の代表テヨンまで、各メンバーの物語が興味深く描かれている。それぞれの日常を送っていたメンバーたちは、「Call 127」の呼び出しを受け、再び集まり、NCT 127のカムバックを告げる。

LE SSERAFIMからKiiiKiiiまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」追加ラインナップを公開
LE SSERAFIMとKiiiKiii、XLOV、Hi-Fi Un!cornが「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」に参加する。「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」組織委員会は4日、LE SSERAFIM、KiiiKiii、XLOV、Hi-Fi Un!cornなど追加ラインナップを発表した。27日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市KINTEXで開催される「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」は、これに先立ち、ATEEZ、P1Harmony、RIIZE、AHOF、AND2BLEをはじめ、See Ya、QWER、ILLIT、RESCENE、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、パク・ジヒョンなどのラインナップを公開した。K-POPを通じた海外観光客2000万人時代の実現と、K文化強国への飛躍を祈願するグローバル韓流フェスティバル「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」に、個性あふれる音楽でK-POP韓流を牽引しているグループが大勢参加を決定し、フェスティバルへの期待を高めた。2017年に「Soribada Best K-Music Award」として出発したこの授賞式は、名称変更を経て、K-POPと共に成長してきた。今回は10周年を記念し、これまでの成果を振り返ると同時に、K-POPとK-文化の新たな飛躍に向けたマイルストーンを示す場となる見込みだ。・BTSからBLACKPINKまで!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ベストアルバム賞の受賞者を発表・RIIZE、ATEEZ、AND2BLEら「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第1弾ラインナップ公開

TWS、日本2ndシングルのタイトル曲「SODA SODA」MV公開…炭酸のように弾ける胸のときめきを表現
TWSが、輝かしい青春の夏を映し出した新曲を披露した。TWSは3日午前0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、日本2ndシングル「SODA SODA」の同名タイトル曲のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、取り壊しまであと2日となった海辺の売店「ソーダハウス」を舞台に、メンバーたちの固い絆と青春の躍動感を叙情的に描き出した。終わりが近づくことへの不安を友情で乗り越え、今を存分に楽しむことを決めたメンバーたちの軽快なパフォーマンスが目を引く。さらに、爽やかなシティポップサウンドとメンバーたちの甘美なボーカルが調和し、TWSならではのボーイフッド・ポップの感性を確固たるものにした。タイトル曲「SODA SODA」は、相手に向けて炭酸のように弾け出す胸のときめきを表現した曲で、メンバーのギョンミン、ヨンジェ、ジフンが自ら作曲に参加し、さらなる意味を添えた。今回のシングルには、タイトル曲をはじめ、夏の夜の海でのゆったりとした雰囲気を盛り込んだ「Palm Tree」、2ndミニアルバムのタイトル曲「僕がSなら君は僕のNになって」の日本語バージョンなど、計3曲が収録された。





