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IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開
IVEが完成度の高い音楽を収めた2ndフルアルバムのハイライトメドレーでカムバックの雰囲気を高めた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(16日)、IVEの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndフルアルバム「REVIVE+」のハイライトメドレー映像を掲載した。同映像は同日午後8時、メロンミュージックウェーブを通じて音源が先行公開され、ファンの期待を引き上げた。映像には、2ndフルアルバムのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と「BANG BANG」をはじめ、メンバー全員のソロトラックまで計12曲のハイライトが収められた。強烈なEDM、POP、バンドサウンドまで多様なジャンルを収めた音楽が続き、フルアルバムらしい密度とスケールを予告した。特に、タイトル曲「BLACKHOLE」は幻想的でシネマティックなサウンドと共に、リズの「願えば何でも叶うだろう」という歌詞でファンの耳を一瞬で捉えた。同曲はアルバムの中心であり、「私たち」という存在を新たに定義する曲で、デビューシングル「ELEVEN」からIVEのナルシシズムのストーリーを構築してきたソ・ジウム作詞家が参加した。ここに、XYXX作詞家も力を加え、IVEが「BLACKHOLE」を通じて披露する新たなストーリーを歌詞に込めた。これと共に、先行公開を通じて愛されている「BANG BANG」は、強いエネルギーと直線的なサウンドでアルバムのもう1つの軸を形成し、2曲が作り出す対比とシナジー(相乗効果)に対する好奇心を引き上げた。続く収録曲も、IVEの幅広いスペクトラムを証明する。IVEは「Hush」から「Stuck In Your Head」「Fireworks」「HOT COFFEE」まで多様なジャンルでアルバムを完成し、ファンの期待を満たす見通しだ。また、今回のアルバムはメンバー全員のソロ曲が収録され、特別さを加えた。ウォニョンの「8」は緊張感を醸し出すEDMトラックで新たな変身を知らせ、ガウルの「Odd」は幻想的な中低音ボーカルでリスナーの耳を捉える。イソは「Super Icy」でエネルギーと雰囲気を同時に届ける予定で、リズは明るくパワフルなボーカルが際立つオルタナティブロック質感のトラック「Unreal」を披露する。レイは3ヶ国語の歌詞と明るいメロディが特徴の「In Your Heart」を、ユジンは強烈なベースとヒップホップを基盤に堂々とした魅力を込めた「Force」でトラックのフィナーレを飾り、メンバー個々の成長を証明した。特に、該当曲は昨年10月に開催された2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」のソウル公演で一部公開された。ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソはソロ曲に作詞でも参加し、完成曲に対する好奇心が高まっている。2ndフルアルバム「REVIVE+」は、これまで「私」を中心に続いてきたストーリーを「私たち」という視線に拡張するアルバムだ。「IVE = 私」というストーリーを「私たち」という関係に広げながら、止まることなくより多くの方向に進むことができるという自信を込めた。IVEは23日、2ndフルアルバムのタイトル曲「BLACKHOLE」で正式にカムバックする。

ATEEZ「NASA」のパフォーマンスビデオを公開!アメリカ航空宇宙局“NASA”の投稿も話題に
ATEEZが、過去最高スケールのパフォーマンスを披露した。所属事務所KQエンターテインメントは16日、公式YouTubeチャンネルを通じてATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR:Part.4」の収録曲「NASA」のパフォーマンスビデオを公開した。公開された映像は、荒々しい質感の空間の中でガスマスクをつけたメンバーのSEONGHWAが歩いていく姿から始まり、一気に注目を集めた。ATEEZは、音楽に合わせてメガクルーと共に息がぴったり合った刃のような群舞を披露し、圧倒的なスケールを誇って痺れるような戦慄を届けた。また、宇宙を歩くようなパフォーマンスと無重力を表現した演出が加わり、見る楽しさを加え、躍動感のあるカメラムービングと感覚的な画面転換は、彼らのパフォーマンスをより際立たせた。収録曲「NASA」はヒップホップジャンルの曲で、ポンポンと飛び出すようなメロディーがATEEZの勢いのある自信感をそのまま表現している。カムバック初週の音楽番組でタイトル曲「Adrenaline」と共にステージを披露し、ファンから爆発的な反応を得た。それだけでなく、アメリカ航空宇宙局である「NASA」が「NASA」の歌詞である「Shoot for the stars like」を引用して投稿をアップロードし、話題を集めた。ATEEZはアルバム名の通り、輝く時間を過ごしている。13thミニアルバムは、初動販売量(アルバム発売後1週間の販売量)154万枚以上を記録し、通算6枚目のミリオンセラーアルバムを誕生させ、ATEEZのカムバックに向けた熱い関心を確認させた。タイトル曲「Adrenaline」を通じては、MBC M「SHOW CHAMPION」、KBS 2TV「ミュージックバンク」、MBC「ショー!音楽中心」、SBS「人気歌謡」で1位のトロフィーを手にし、音楽番組4冠を達成した。特に、MBC「ショー!音楽中心」とSBS「人気歌謡」ではデビュー後初の1位獲得ということで、より特別だった。米国ビルボードでの活躍も輝いた。15日(現地時間)、音楽専門メディア「ビルボード」が発表したチャート予告記事によると、13thミニアルバムは米国ビルボードのメインチャートである「ビルボード200」で3位を記録した。これによりATEEZは6枚のアルバムを連続して「ビルボード200」の「TOP 3」にチャートインさせ、発売初週の米国での最大アルバム販売量を更新し、キャリアハイを次々と達成した。ATEEZは22日のシンガポール、3月3日のメルボルン、6日のシドニー、14日のマニラ、22日のクアラルンプール、28日のマカオ、4月4日のバンコクでのワールドツアー「IN YOUR FANTASY」の熱気を続けていく。

【PHOTO】ドラマ「スプリング・フィーバー」チョ・ジュニョン、インタビューで見せた爽やかな魅力
最近、俳優のチョ・ジュニョンがソウル麻浦(マポ)区合井洞(ハプチョンドン)OSEN社屋にて、ドラマ「スプリング・フィーバー」のインタビューと共にフォトタイムを行った。同作は、心に傷を負って田舎町に赴任してきた高校教師ユン・ボム(イ・ジュビン)と、町のトラブルメーカーでボムの勤める学校に通う甥を溺愛する情熱的なソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)の、凍てついた心をも溶かす心温まるロマンスコメディだ。・「スプリング・フィーバー」チョ・ジュニョンRIIZEメンバーと練習生生活も当時学んだことが武器に・パク・ジフ&チョ・ジュニョンら出演、新ドラマ「スピリット・フィンガーズ」Leminoで独占配信スタート

DRIPPIN チャ・ジュンホ、日本版「ストーブリーグ」出演決定!プロ野球選手役に挑戦
DRIPPINのチャ・ジュンホが、グローバル俳優としての歩みを続ける。チャ・ジュンホは、3月28日にLemino・WOWOWを通じて公開されるドラマ「ストーブリーグ」にイム・ミンジョン役として出演する。「ストーブリーグ」は、2019年に韓国のSBSで放送され、社会現象を巻き起こした同名ヒューマンドラマの日本リメイク版だ。野球未経験のGM(ゼネラルマネージャー)が、万年最下位のプロ野球チームの再建に挑む、オフシーズンの球団運営フロント陣の奮闘劇が描かれる。チャ・ジュンホが演じるイム・ミンジョン役はプロ野球選手で、リメイク過程で原作の登場人物たちのストーリーを借用して再構成されたキャラクターだ。既存の設定とはまた異なる人物を彼がどのように描き出すのか、注目が集まっている。「ストーブリーグ」は、シンドロームを巻き起こした韓国版に続き、日本版のリメイク制作が知らされて話題を集めた。チャ・ジュンホは昨年、U+モバイルTVオリジナルドラマ「ファーストラブ」以降、次回作「推しのハウスメイドになりました」に続き、話題作である「ストーブリーグ」まで次々と作品のキャスティングを確定し、俳優としての領域を広げている。日本と韓国を行き来しながら安定的な演技力と自然な日本語の実力で地位を固めてきたチャ・ジュンホが、「ストーブリーグ」を通じてスポーツドラマ特有のリアリティと人物の成長ストーリーを描き出し、俳優としてどんな魅力を見せてくれるのか期待が集まっている。・INI 木村柾哉&葉山奨之らの追加キャストも決定!日本版「ストーブリーグ」3月28日よりLemino・WOWOWでスタート・【PHOTO】DRIPPIN チャ・ジュンホ「ソウルファッションウィーク」のランウェイに登場

シム・ヒョンタクの息子ハルくん、1歳の誕生日をお祝い!可愛らしい韓服姿が話題に
「スーパーマンが帰ってきた」で、シム・ヒョンタクの息子ハルくんの1歳の誕生日の様子が初公開される。韓国で18日に放送される「スーパーマンが帰ってきた」609回は「ハルハル、もう1年」編で、MCのキム・ジョンミン、ラルラルが共にする。特に、1歳になったハルくんの誕生日パーティーの様子が初公開される中、シム・ヒョンタク家の家族が完全体で初登場し、関心を集めている。シム・ヒョンタクの妻であり、ハルくんの母親である日本人のサヤさんが初めて「スーパーマンが帰ってきた」に姿を現す。サヤさんの登場に、MCのラルラルは「ハルくんが笑う時はお父さんに似ていて、じっとしている時はお母さんに似ている」と遺伝子の組み合わせに感嘆した。ハルくんは、色とりどりの韓服を着て可愛らしい若様に変身する。完璧な韓服姿を披露したハルくんは、くるりとした目、ぷっくりとした頬、爽やかな微笑みで視聴者の心を奪う。特に、プロモデルに匹敵する表情と余裕を見せたかと思えば、写真撮影の天才のポーズを披露したという。何より、ハルくんの1歳の写真を見たラルラルは「この目鼻立ちがお父さんの1歳の写真と全く同じだ」とそっくりなビジュアルに目を離せなかった。また、ハルくんの初めての誕生日を祝うために日本に住む母方の親戚たちが総出動する。ハルくんの1号ファンである祖父母から叔母の家族まで誕生日パーティーに参加し、特別な時間を過ごしたという。家族全員が総出動したハルくんの誕生日パーティーと、天才のポーズを披露したハルくんの1歳の写真撮影の様子は「スーパーマンが帰ってきた」の放送で公開される。KBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」は、韓国で毎週水曜日午後8時30分に放送される。・シム・ヒョンタク、第3子まで計画中!?息子ハルくんを自慢も(動画あり)・【PHOTO】シム・ヒョンタク&日本人妻サヤさん、息子ハルくんと広報大使を務めるイベントに登場!

SEVENTEENからファン・ミンヒョンまで…Pledis所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)
Pledisエンターテインメントのアーティストたちが、赤い馬の年である丙午年の旧正月を迎えて力強い新年の挨拶を伝えた。Pledisエンターテインメントは本日(16日)午後12時、公式YouTubeチャンネルにBUMZU、ファン・ミンヒョン、SEVENTEEN、TWSの2026年旧正月の挨拶映像を掲載した。歌手兼プロデューサーのBUMZUが最初に挨拶を述べた。彼は「60年に一度巡ってくる特別な赤い馬の年である分、強い情熱とエネルギーで新たな挑戦のたびに勝ち進む一年になればと思う」と述べ、「新年の福をたくさん受け取り、希望とエネルギーに満ちた丙午年をお過ごしください」と語った。ファン・ミンヒョンは「旧正月には何となく心が温かくなり、また一年を再スタートするという実感が湧く」と所感を明かした。TVINGオリジナル「スタディーグループ」シーズン2への出演を確定させ、新曲「Truth」を披露しながらオールラウンダーとして活躍中の彼は「ファンダムの応援一つひとつが新年をスタートする大きな力になる。今年一年、より良い姿で頻繁にご挨拶できるよう努力するので、たくさん期待してほしい」と伝えたワールドツアーはもちろん、ユニットと個人活動で幅広い活動を続けているSEVENTEENは「大切な人たちと温かい挨拶を交わしながら、心まで温かくなる連休になることを願う。体も心もしっかり充電する連休をお過ごしください」と語った。彼らは続けて「美味しいトック(餅を使ったスープ料理)も召し上がって、笑顔いっぱいの時間になりますように」と祝辞を述べた。デジタルシングル「再び出会えた今日(Nice To See You Again)」で一週間のスペシャル活動を展開したTWSは「新年がつい昨日のようなのに、もう旧正月で再び出会えた今日」と述べ、「42(TWSのファン)の皆さんも美味しい食事を召し上がって、家族と温かい時間をお過ごしいただければと思う」と語った。特に「新年の福をたくさん♥」で六行詩を用意し、愉快な笑いを誘った。

ハン・イェスル、10歳年下の夫と日本でスキーデート!自動販売機の前で自撮りも
女優ハン・イェスルが、旅行中の近況ショットを公開した。ハン・イェスルは最近、自身のInstagramを通じて「READY FOR A SKI TRIP」というコメントとともに数枚の写真や動画を掲載した。公開された写真の中のハン・イェスルは、日本で10歳年下の夫とともにスキーデートを楽しんでいる様子。雪に覆われたゲレンデを背景に、余裕のある時間を過ごす2人の姿が目を引いた。特に、ハン・イェスルは、雪が積もった自動販売機の前で自撮りをしており、旅行の雰囲気を伝えた。カジュアルな装いでも変わらない美貌を誇り、ナチュラルな魅力をアピールした。先立ってハン・イェスルは2021年5月、10歳年下の元舞台俳優リュ・ソンジェと熱愛中であることを明らかにし、2024年には婚姻届を提出したことを報告した。・ハン・イェスル、夫とのカップルタトゥーが話題にタトゥー施術が韓国で約33年ぶりに合法化・ハン・イェスル、結婚後の近況を公開「夫と愛犬のために健康的な習慣をつくる」 この投稿をInstagramで見る 한예슬(@han_ye_seul_)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 한예슬(@han_ye_seul_)がシェアした投稿

PENTAGON、デビュー10周年記念ステージを披露…ファンへ感謝「これからも一生歌い続ける」
PENTAGONがデビュー10周年を迎え、PENTAGONのジンホ、フイ、ホンソク、シンウォン、ヨウォン、キノ、ウソクがステージに立ち、全世界のファンに感動を届けた。PENTAGONは昨日(15日)、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームで開催された「Hanteo Music Awards 2025」(以下「HMA 2025」)に出演した。この日、彼らは「10TH ANNIVERSARY – INFLUENTIAL ARTIST」賞を受賞し、10年間K-POP界に及ぼした強力な影響力を改めて証明した。受賞後、PENTAGONは「10年という時間が一瞬で過ぎ去った。情熱と覇気で集まった僕たちメンバーが、変わらない心で10周年まで走ってきた。この場を借りて感謝し、お疲れ様と伝えたい」と明かした。また「PENTAGONとして存在できるよう隣で応援してくれるUNIVERSE(PENTAGONのファン)たちがいなければ、今この場にもいなかっただろう。心から愛している」とファンへ感謝の気持ちを表し、「UNIVERSEという花の隣で一生歌いたい蜜蜂PENTAGONだ。これからもUNIVERSEの隣で一生歌い続ける。ありがとう」と語った。続いてPENTAGONは圧倒的なパフォーマンスを披露した。ファンソング「With Universe」でステージの幕を開けたメンバーたちは、「Shine」で現場の熱気を最高潮に引き上げ、華やかな祝祭の場を完成させた。特にメンバーたちは、軍服務や個人活動などで長い空白期があったにもかかわらず、10年の歴史を込めたグループの底力を証明した。3年ぶりに再び集結した彼らは、特有のパワフルなエネルギーと堅固なチームワークが際立つパフォーマンスを披露し、現場の雰囲気を熱く盛り上げた。「HMA 2025」を通じて成功的な復帰の狼煙を上げたPENTAGONは、今後も多様な分野で活動する予定だ。・PENTAGON、メンバー7人が再集結!「Hanteo Music Awards 2025」で10周年記念ステージを予告・【PHOTO】PENTAGON「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場

“シン・ウンスと公開恋愛”ユ・ソンホ、番組で心境明らかに(動画あり)
「プロデュース101」出身の俳優ユ・ソンホが、シン・ウンスとの熱愛を認めた後の心境を伝えた。韓国で15日に放送されたKBS 2TV「1泊2日」シーズン4では、慶尚北道(キョンサンブクド)浦項(ポハン)市へ向かったメンバーたちの姿が描かれた。この日、旅行先である浦項に到着したメンバーたちは、氷点下7度の天気の中、小走りでオープニングの場所へ向かった。移動中、ユ・ソンホは「空がピンク色だ」と話し、これにメンバーたちは待っていたかのように「世界中がピンクピンクだね」とユ・ソンホの熱愛に言及した。先立ってユ・ソンホはシン・ウンスとの熱愛を認めた。事務所によると、ユ・ソンホとシン・ウンスは知人の集まりを通じて知り合い、交際を始めた。昨年末に交際を始めたことが知られる中、ある関係者は「恋愛を始めたばかりの2人は、忙しいスケジュールの中でも普通の20代のカップルのように平凡なデートを楽しみながら、初々しい交際を続けている素敵なカップルだ」と伝えた。オープニングの場所に到着した後、みんなで日の出を見ているとムン・セユンはユ・ソンホに「『愛してる』って一言!」と冗談を言った。末っ子を守ろうという言葉にDinDinは「みんなグループチャットで遊ぶ気満々だった」と当時の雰囲気を伝えた。オープニングが始まると制作陣は近況を尋ねた。ムン・セユンは「恋愛の記事を見ながら過ごした」とユ・ソンホに言及し、キム・ジョンミンも「愛は罪だね」と冷やかしに加わった。DinDinは「旧正月だから旧正月の話をしよう。旧正月に挨拶に行くの?」と尋ね、イ・ジュンも「付き合うことになったからゲストで出演するの?」と尋ね、笑いを誘った。どこでどのように出会ったのかなど質問が相次ぐ中、ユ・ソンホは照れながらも「とても照れくさい。応援してくださって感謝します」と明かした。・シン・ウンス、ユ・ソンホとの交際報道後過去のSNS投稿が話題に・「プロデュース101」出身ユ・ソンホ&シン・ウンス、熱愛を認める同い年の俳優カップルが新たに誕生

映画「PROJECT Y」ハン・ソヒ“大きなスクリーンで自分の姿を見られることが怖かった”
女優ハン・ソヒが、「PROJECT Y」を通じて、初めて商業映画で主演を務めた感想を語った。最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、映画「PROJECT Y」(監督:イ・ファン)の主演女優ハン・ソヒのインタビューが行われた。「PROJECT Y」は、華やかな都心の真ん中で、それぞれ異なる明日を夢見て生きていたミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)が、人生の崖っぷちで黒い金と金塊を盗むことから繰り広げられる物語だ。この日ハン・ソヒは、初の商業映画デビュー作の公開を控えた心境を尋ねられ、「もちろん緊張もしていますが、とても楽しみです。どんな視線で見ていただけるのかが一番気になりますし、少し怖くもあります。良い意味での怖さだと思います。大きなスクリーンで自分の顔を見るのも初めてなので、感情表現やストーリーラインがきちんと伝わっているのか、そういった点も気になります」と率直に語った。また、聞いてみたい反応として「面白くて新鮮だった」という言葉を挙げた。さらに「新鮮」という表現について問われると、「もちろん私だけの話ではなく、映画の中でファンソ(チョン・ヨンジュ)というキャラクターをどう見てくださるのかが気になります。チョン・ヨンジュ先輩は髪を剃ってまで撮影に臨まれましたし、そういった部分が映画の中にうまく溶け込んで、新鮮さとして伝わっているのか知りたいです。何より、ジョンソと私が同じフレームに収まる機会は今回を逃したらなかなかないと思うので、長く余韻が残るように、印象深く見ていただけたら嬉しいです」と明かした。劇中でハン・ソヒは、花屋の店主であり歓楽街のエースであるミソン役を演じた。外見面で意識した点については、「外見的な努力というよりも、『私は他の人たちとは違う』という意識とそのアティチュードを持って演じました。見た目に気を遣うというより、皆が集まっている中で『私はこの人たちとは違う』という分離感を意識して撮影したら、少し違った演技ができるのではないかと思いました」と語った。続けて、「未熟な考えで仕事をしている部分もありますが、各シーンを見てみるとミソンはこの仕事をそこまで切迫して捉えてはいません。『私はこの仕事を最後までやり切れる』『これでお金を稼げる』という確信を持っている点が、他の人たちとは少し違うのではないかと思いました」と説明した。ハン・ソヒは「私もその日の分をその日に稼いで生きていた時期がありました。ミソンが仕事をする究極の目的は幸せのためです。私も昔アルバイトをしていた頃、女優になるためにこの仕事をしているというより、自分の幸せを追求しながら働いていた記憶があります。それは物質的なものだけではありません。そういった点は似ていると思います。どんな仕事でも、責任感を持って取り組む姿勢は似ている気がします」と共感を示しつつも、「ただ、私自身があのような生き方をするかと言われたら、そうはしないと思います」とキャラクターとの違いを正直に語った。ドラマと映画の撮影現場の違いについては、「私がドラマを始めた頃はちょうどOTT(動画配信サービス)が盛んになっていた時期で、映画のスタッフも多く、時間制という概念が生まれたタイミングでした。そのため、現場の違いを大きく感じることはありませんでした」としながらも、「怖いと感じたのは、やはり大きなスクリーンで自分の顔を見るということです。小さな目の動きまで全て捉えられるので、まるで裸にされたような気分でした。とても怖いですが、そのさらけ出された自分の姿をどう見てくださるのかが気になります。OTTシリーズでも最初から結末が決まっている作品はありますが、映画は一つのシナリオに起承転結が整った状態で始まりますよね。その分、シーンの解釈の濃度がより深まったと感じました」と語った。さらに、「PROJECT Y」を通して自身に残ったものについては、「どんな台本が私のもとに来ても、あれこれ計算せず、勇気を持って挑戦できそうだと思いました。自分が表現できるポイントが妥当だと感じられれば、挑戦意識がより強く芽生えた気がします」とし、「これまでも台本をもらう度に挑戦はしてきましたが、この作品がより大胆に選択の幅を広げてくれたと思います」と打ち明けた。

【PHOTO】Hearts2Hearts「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場
Hearts2Heartsが15日午後、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームにて開かれた「Hanteo Music Awards 2025」のレッドカーペットに登場した。・ATEEZからHearts2Heartsまで豪華10組!「Hanteo Music Awards 2025」第1弾ラインナップを公開・BilllieからBTOB チャンソプ、イ・ヨンジまで!「Hanteo Music Awards 2025」追加ラインナップを公開

ファン・ジョンウム、フリーマーケット開催で炎上も…参加者の証言に感謝
女優ファン・ジョンウムが「廃棄物おもちゃ」論争が起きたフリーマーケット運営に関連し、直接立場を明らかにした。14日、あるネットユーザーA氏は個人SNSを通じて「今日、タングン(韓国の中古品取引アプリ)で無料配布を受けたが、そこが女優ファン・ジョンウムさんの家だった。記事がおかしく書かれているが、事実ではない」という文章を投稿した。投稿者は「廃棄物のようには見えなかったし、広い庭の一角で子ども用品と本は無料配布、大人の服・バッグ・靴などはフリーマーケット形式で進行された」と説明した。続けて「おもちゃが無造作に捨てられた感じではなく、ベッドの上や床など様々な場所に、整理されていた。全く廃棄物っぽくなかった」とし「とても親切で、ショッピングバッグも用意してくれた。記事のようにゴミを片付けるように集めた雰囲気ではなかった」と強調した。先立ってファン・ジョンウムは13日、ソウル龍山(ヨンサン)区梨泰院(イテウォン)洞の自宅でおもちゃの無料配布を行うとSNSを通じて告知した。しかし、公開された写真の中の一部のおもちゃは正常ではないように見え、床に置かれている様子がオンライン上で拡散され、「廃棄物のようだ」という批判の声があがった。一部では「配布ではなく整理レベルではないか」という声もあった。特にファン・ジョンウムは昨年、約43億ウォン(約4億3,000万円)を横領した疑いで懲役2年・執行猶予4年を言い渡された経歴が再照明され、世論はさらに険悪な雰囲気に転じた。しかし、事務所は「申し上げることはない」とし、コメントは発表せず、論争が拡散されていた中、直接参加したというネットユーザーの体験談が公開され、注目を集めている。これにファン・ジョンウムも直接コメントを残した。彼女は「ありがとう。どうせ事実ではない記事なので対応していなかった。おもちゃと子供の服、本、すべて配布するのでたくさん話してほしい。風邪に気をつけて」と伝えた。最近、ファン・ジョンウムの元所属事務所Y1エンターテインメントが、ファン・ジョンウムの梨泰院(イテウォン)にある高級住宅の仮差押えを申請したと報じられた。請求金額は2億8,200万ウォン(約2,900万円)であると伝えられている。・ファン・ジョンウム、元所属事務所が約4億円の高級住宅を仮差押え・ファン・ジョンウム、活動再開の準備か個人事務所の登録を完了し注目




