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  • BLACKPINK ロゼ、ステージでキスも!「グラミー賞」ブルーノ・マーズと共にパフォーマンス披露

    BLACKPINK ロゼ、ステージでキスも!「グラミー賞」ブルーノ・マーズと共にパフォーマンス披露

    BLACKPINKのロゼが「グラミー賞」のステージを飾った。1日午後8時(現地時間)、米ロサンゼルスのクリプト・ドットコム・アリーナにて「第68回 グラミー賞」授賞式が開催された。ロゼはこの日、ブルーノ・マーズとオープニングパフォーマンスを務め、世界的な人気を得たメガヒット曲「APT.」のステージを共に飾った。彼らは華やかなバンドセッションと自由奔放なエネルギーでステージを埋め尽くした。2人は「APT.」を新たなアレンジバージョンで完成させ、注目を集めた。ロゼは自由奔放な雰囲気と余裕のあるパフォーマンスで深い印象を残した。ブルーノ・マーズとの息もぴったりだった。特に彼女は、隣でギターを弾くブルーノ・マーズの頬に軽くキスした後、リズムに乗って軽快にステージを披露した。ロゼとブルーノ・マーズのオープニング公演後、大衆音楽評論家のキム・ユンハは「どんな公演でも始まりと終わりが最も重要だ。ロゼとブルーノ・マーズの素晴らしいステージを観て嬉しかった。ロックスターみたいだという話をよくした。原曲よりもはるかに強烈な印象で、ブルーノ・マーズと一つのバンドになったような感覚でステージをひっくり返したようだった。楽しく、盛り上がってステージを楽しむ姿が印象的だった」と紹介した。ロゼはオープニングステージだけでなく、「ソング・オブ・ザ・イヤー(今年の楽曲)」「レコード・オブ・ザ・イヤー(今年のレコード)」「ベスト・ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス」など本賞を含む計3部門にノミネートされた。・BLACKPINK ロゼ、K-POP女性アーティスト初!「グラミー賞」主要部門にノミネートNetflixアニメ映画やKATSEYEも受賞候補に・BLACKPINK ロゼ、おばあさんに変装してデートした過去を告白涙を見せる場面も「私も普通の人間」

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  • ク・ヘソン、番組での態度をめぐり議論も…成功した近況を明らかに

    ク・ヘソン、番組での態度をめぐり議論も…成功した近況を明らかに

    バラエティ番組「ラジオスター」に出演したク・ヘソンが、態度議論後の近況を明かした。最近、韓国で放送された「ラジオスター」には、イ・グムヒ、ヨム・ギョンファン、ク・ヘソン、チョン・ミンギがゲストとして登場した。韓国の国立大学KAIST(カイスト、韓国科学技術院)を早期卒業したことでも話題を集めたク・ヘソンは、「昨年出演した時よりも、体重を表す最初の数字が変わった。以前は『6』だったけれど、今回は『4』になった」と語り、見違えるほど変化した近況を明かした。この日、MCのキム・グクジンは、約1年ぶりに出演したク・ヘソンに対し、「前回の『ラジオスター』出演後、僕たち民族の正体を知ったって?」と聞いた。出演当時、ク・ヘソンは自宅のボイラーの故障により髪を洗うことができず、帽子を着用したまま登場した。制作陣から帽子を外してほしいと要請されたものの、「今は難しい状況だ」として、結果的にその態度をめぐって議論が巻き起こった。キム・グラは「最近『ラジオスター』900回記念の記者会見を行ったが、その場でも記者の方々からこの件について言及があった」と語り、これに対しク・ヘソンは「当時、プロデューサーさんが代わりに謝罪してくださって、むしろ申し訳ない気持ちになった」と振り返った。また、帽子の件で周囲の知人たちからも多くの連絡を受けたというク・ヘソンは、「慰めのメッセージをたくさんくれた。『私たち民族は昔から、カッ(韓国の伝統的な帽子)を被る民族じゃないか』という内容の画像もたくさん届いた」と明かした。キム・グラが「だから今日は髪に気を遣ったの?」と尋ねると、ク・ヘソンは「そうだ。ドライヤーで整えて、花の飾りもつけてきた」と答え、「前回ご一緒したチュ・シンス選手が引退後に出演された、とても喜ばしい日だったのに、私の帽子の件で話題になってしまい申し訳なかった」と、改めて謝罪した。しかしク・ヘソンは、「帽子問題」をきっかけに、むしろ災い転じて福と為す結果になったと語り、注目を集めた。騒動を足がかりに、現在はヘアロールの発売を控えているという。ク・ヘソンは「当時は、卒業のために学校で見せたものだったけれど、髪を洗っていないという話題がKAISTでも知られることになった。それが結果的に大きな災い転じて福と為り、KAISTシャンプーやヘアロールを発売することになった。これを機にベンチャー企業の代表にもなり、特許大賞まで受賞することができた。本当に感謝している」と語った。・ク・ヘソン、自ら開発した新しい形のヘアカーラーをローンチ「完売を期待」・ク・ヘソン、髪を洗わずに番組出演?帽子をかぶった姿に批判も本人が釈明・ク・ヘソン、現事務所と再契約を締結起業家としても活躍中

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  • Wanna One、再集結を控えファンへメッセージ!「すごく会いたかった」

    Wanna One、再集結を控えファンへメッセージ!「すごく会いたかった」

    Wanna Oneが7年ぶりの再集結を控え、ファンへ挨拶した。本日(1日)、Mnet Plusは公式SNSを通じてWanna Oneメンバーたちが残した直筆メッセージを掲載した。Wanna Oneは、再集結を前にファンへ心境を明かした。まずイ・デフィは「Wannable(Wanna Oneのファン)! 皆さんが集まる時、僕たちWanna Oneも集まることにしていたの、覚えていますか? その約束を守りに、遅くなったけれど来ました! 春風が過ぎたから、僕たち早く会おう! 愛してるよWannable。Wanna One、レッツゴー」と嬉しそうに挨拶した。続いてキム・ジェファンは「長い間待ってきた分、一層成熟してかっこよくなった姿で会いに行きます。Wannableも待っていてくれましたか? 僕たちメンバーとWannableが一つになる時間、7年という時間を越え、再び会える瞬間! これからは後悔なく愛していきます」と、ときめく気持ちを表した。ハ・ソンウンは「これ、今夢ですか? 夢でもいいです! また『Wannable』と叫んでもいいですか?! Wannableにすごく会いたかったです。たくさん待ちましたよね?! また会えると思うととてもときめきます。今から始まりです。これからキラキラと笑う準備できましたよね?! さあ! それでは行きましょう」と伝え、ユン・ジソンは「Wannable! あまりにも久しぶりだからちょっと落ち着かせてくださいね。Wanna Oneと共に楽しむWannable、叫んで! 恋しかった分、喜んでくれると信じています。Wannable! Wanna Oneと僕たち、また会おう」と付け加えた。パク・ウジンは「Wannable、とても時間が流れましたよね? ここまで好きでいてくださるとは思いませんでした。お互いの心の中に大切にしていた思い出を取り出す時間です。もう望んでいた夢ではなく現実です。誰よりも幸せになる準備できましたよね? 遊んでみよう、GO」と挨拶した。また、パク・ジフンは「ひたすら待っていてくださり、ありがとうございます。Wannable、また再び僕の心の中に保存。愛しています」とトレードマークとなったコメントを残し、ファンを喜ばせた。オン・ソンウは「眠っていたWannableよ、目覚めてください。春風に乗ってWanna Oneが帰ってきました。『Wanna One GO』で僕たち、また会おう」と伝えた。入隊を目前に控えたカン・ダニエルは「久しぶりに気持ちの良い知らせでお会いできることになって嬉しいです! Wannableという名前を久しぶりに呼ぶことになって興奮しますね! 思い出を取り出して、またあの頃に戻ってみましょう! 『Wanna One GO』で隠れている僕もたくさん探してみてください!」と述べた。ファン・ミニョンは「Wannable、久しぶりに呼んでみましたね! 同じ場所にそのまま立っていてくれてありがとう! 待っていてくれた分、恩返しします! 僕たち、また会おう」とし、ベ・ジニョンは「Wannable、こんにちは。この文を書きながらも手が震えて、本当にこれが現実なのかという気持ちです。まず、すごく会いたくて恋しかったです! いつもその場所でそのまま応援してくださり、見守ってくださって感謝します。もう本当にその時が来たようです。会いたいです。僕たち、また会いましょう」と伝えた。最後にライ・グァンリンは「Wannable、僕のこと覚えていますよね? 昔、僕たちを応援してくださり、本当にありがたかったです。僕は今、元気に過ごしています。兄さんたちをたくさん愛してください。Wannableも必ず幸せでいてください。僕も幸せでいます」と、韓国語で挨拶を残した。Wanna Oneは2017年、Mnet「プロデュース101」シーズン2から誕生した11人組ボーイズグループ。カン・ダニエル、パク・ジフン、イ・デフィ、キム・ジェファン、オン・ソンウ、パク・ウジン、ライ・グァンリン、ユン・ジソン、ファン・ミンヒョン、ペ・ジニョン、ハ・ソンウンで構成され、2019年に正式活動を終了している。彼らは最近、リアリティ番組「Wanna One GO」で再集結することを予告し、ファンを喜ばせた。・Wanna Oneが再集結!Mnetでリアリティ番組の制作決定「上半期の公開を目標に準備中」・カン・ダニエル、Wanna Oneが再集結するリアリティ番組に一部参加?今年の入隊を示唆も・【PHOTO】Wanna One、6人がサプライズ登場!映画「王と生きる男」VIP試写会に出席パク・ジフンを応援

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  • KARD チョン・ジウ、2月11日に1st EP「(EX)IST」でソロデビュー!ポスターも公開

    KARD チョン・ジウ、2月11日に1st EP「(EX)IST」でソロデビュー!ポスターも公開

    KARDのチョン・ジウがソロ歌手としてデビューする。チョン・ジウは本日(1日)0時、KARDの公式SNSを通じて初のEP「(EX)IST」のカミングスーンポスターイメージを掲載し、本格的なソロデビューのニュースを伝えた。公開されたポスターには光に向かう出口が登場し、彼女がソロアーティストとして見せる鮮明な存在感を予告し、期待を高めている。特に、出口に向かうドアには、ウェブサイト「jeonjiwoo.com」に接続されるQRコードが登場し、今後展開されるプロモーションへの期待を高めた。チョン・ジウがソロアーティストとして初めて披露するEP「(EX)IST」は、過去のチョン・ジウから出発し、多くの時間と経験を経てソロアーティストとしての出発を明確に宣言するアルバムだ。より明確になった今のチョン・ジウに出会えるアルバムで、これまでKARDのメンバーとしてラップとボーカルを行き来しながら優れた実力を証明したジウの真価に出会える見通しだ。ジウの1st EP「(EX)IST」は11日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • BTS、完全体でのカムバック控えて「Save ME」MV再生回数が8億回を突破!

    BTS、完全体でのカムバック控えて「Save ME」MV再生回数が8億回を突破!

    BTS(防弾少年団)がまた一つ、8億回再生のミュージックビデオを保有することになった。BTSが2016年5月に発売したスペシャルアルバム「花様年華 Young Forever」の収録曲「Save ME」のミュージックビデオが、1日午前2時2分頃、YouTube再生回数8億回を突破した。「Save ME」はBTSの10本目となる8億回再生ミュージックビデオとなった。「Save ME」は発売から約9年9ヶ月が経過したアルバムの収録曲であるにもかかわらず、着実に愛され続けている。これは時間が経っても変わらないBTSのグローバルな影響力とファンの支持を示す大きな証だ。「Save ME」はトロピカルハウス(Tropical house)とフューチャーベース(Future bass)の要素が結合した曲で、BTSの感性的な歌声と爽やかなサウンドが際立つ。叙情的なリズムに乗せた「その手を差し伸べて、save me」という歌詞は、曲が持つ切ない感情をより鮮明に伝える。ミュージックビデオはワンテイク技法で撮影され、7人のメンバーのパフォーマンスに完全に集中できるよう演出された。低く垂れ込めた雲と荒々しい風を背景に歌うBTSの姿は、曲が持つ叙情的な雰囲気を一層引き立てる。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。全14トラックが収録された今回のアルバムには、グループのアイデンティティと懐かしさ、深い愛という普遍的な感情を込めた。

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  • ZEROBASEONE、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」予告ポスターを公開

    ZEROBASEONE、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」予告ポスターを公開

    ZEROBASEONEが新しい流れを作る。ZEROBASEONEは本日(1日)、公式SNSを通じてスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」のD1ポスターを掲載した。公開されたポスターには、クラシックなスーツで魅力を放つ9人のメンバーが登場し、ファンをときめかせる。特にメンバー達は、青いバラの花束を手渡すようなポーズで、「RE-FLOW」を通じてZEROSE(ZEROBASEONEのファン)に伝える真心を込めた。「RE-FLOW」は、デビュー以来ひたむきに走り続けてきたZEROBASEONEが、音楽を通して、時間の流れの中で積み重なった感情や瞬間を語るアルバムだ。アルバム発売に先立ち、音源とミュージックビデオが順次先行公開された「Running To Future」と「ROSES」を含め、新曲「LOVEPOCALYPSE」まで計3曲が収録された。特に「LOVEPOCALYPSE」は「LOVE(愛)」と「APOCALYPSE(終末)」の結合で誕生したトラック名で、ZEROBASEONEは終末の中でも生命力が芽生える燦爛たる光の叙事で新しい始まりを描いていくことを予告した。ZEROBASEONEは2日午後6時にスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」を発売する。

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  • 【PHOTO】ビョン・ウソク&コン・スンヨンら、ドラマ「21世紀の大君夫人」打ち上げに出席

    【PHOTO】ビョン・ウソク&コン・スンヨンら、ドラマ「21世紀の大君夫人」打ち上げに出席

    31日午後、ソウル大峙洞(テチドン)のある飲食店で開かれた新ドラマ「21世紀の大君夫人」の打ち上げにビョン・ウソク、コン・スンヨン、ユ・スビン、イ・ヨンらが出席した。同作は、21世紀の立憲君主制の大韓民国を舞台に、すべてを手にしていながら身分が平民であることに苛立ちを感じる財閥の女性と、王の息子でありながら何一つ持つことができず悲しみを抱える男性が、運命を切り開き身分制度を打ち破っていくロマンスを描く。・ビョン・ウソクからIUまで、新ドラマ「21世紀の大君夫人」台本読み合わせ現場を初公開・ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」スペシャル予告映像を公開

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  • キム・ソンホ、ドラマ「恋の通訳、できますか?」出演を決めた理由は…コ・ユンジョンとの共演にも言及

    キム・ソンホ、ドラマ「恋の通訳、できますか?」出演を決めた理由は…コ・ユンジョンとの共演にも言及

    俳優キム・ソンホの昼よりも熱く静かな夜がキャッチされた。キム・ソンホはファッション誌「ELLE」2月号のグラビア撮影とインタビューを通じて、Netflixシリーズ「恋の通訳、できますか?」を選択した理由を明かした。劇中でキム・ソンホは多言語通訳士のチュ・ホジン役で、またしても俳優人生に残る最高のキャラクターを完成させた。彼は、撮影後に行われたインタビューで「恋の通訳、できますか?」という作品に惹かれた理由について「劇中のホジンとムヒは様々な国で共に時間を過ごしながら、お互いへの気持ちを育んでいく。旅先で誰かと出会うロマンティックな瞬間を、誰もが一度は夢見たことがあるのではないだろうか。それを目の前で見せてくれる作品だ。すべての心が開かれるような瞬間という意味だ。だからこそ作品の中で2人の感情がよく感じられたようだ」と伝えた。相手役であるコ・ユンジョンとのロマンティックな共演については「ケミストリー(相手との相性)というものは、お互いに心を開けば自然に生まれると信じている。ユンジョンさんとは幸いにも現場と演技に対するお互いの温度と相性がよく合った。2人が本物のように存在することに集中し、最大限その場面で自然に『生きようと』した」と伝えた。続けて「運良く本当に良い人たちと共にできた、僕には幸運が伴う作品だ」と続けた。誰かがキム・ソンホの心を世界へ完全に通訳してくれるなら、最初に伝えてほしい言葉については「向き合うこと」とし、「胸の高鳴りやときめきのような言葉ではない。ただ演技をしていく中で、僕自身としっかり向き合って、足りない部分は反省し、寛大に褒めてあげられる部分は褒めてあげようとしている。つまり『逃げない』という意味と同じだ」と伝えた。

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  • ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    100%ファン投票によって受賞者が決定する「第2回 D Awards」人気賞の投票が終了した。「upick グローバルチョイス」の主人公は、ENHYPENのヒスンとaespaのKARINAとなった。今回の投票は、ベストグループおよびベストライジングスターの決選に進出したグループのメンバーを候補に、6日から23日まで実施され、期間中は順位が何度も入れ替わる激戦が繰り広げられた。「upick グローバルチョイス」男性部門では、ヒスンが同じグループのメンバーであるニキと身内対決を繰り広げることになった。その結果、ヒスンは最終的に約14億4,900万票という圧倒的な得票数で1位を獲得。ニキは約12億4,900万票を記録した。また、「upick グローバルチョイス」女性部門も最後まで順位が入れ替わる接戦となったが、最終的にaespaのKARINAに決定。KARINAは約1億8,200万票を獲得し、BLACKPINKのジェニー(約1億7,700万票)を僅差で上回った。ENHYPENはヒスンが受賞したupick人気賞のグローバルチョイスに加え、ベストグループまで2冠を達成し、圧倒的な人気を証明した。「D Awards with upick」人気賞は、ベストソロ人気賞(男女)、ベストライジングスター(男女)、ベストグループ(男女)の計6部門にわたり受賞者(グループ)を発表。女性のベストソロ人気賞はBLACKPINKのジェニー、男性はMnet「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブが受賞した。ベストライジングスターはAHOFとizna、ベストグループ人気賞(男女)にはそれぞれENHYPENとBABYMONSTERが選ばれた。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

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  • パク・ボゴム、美容師資格取得のため猛練習も不合格に「思ったより難しかった」

    パク・ボゴム、美容師資格取得のため猛練習も不合格に「思ったより難しかった」

    パク・ボゴムが美容師の実技試験で残念ながら不合格となった。韓国で30日に初放送されたtvNの新バラエティ「ボゴムマジカル」では、パク・ボゴムが理容師資格に続いて美容師資格に挑戦する姿が描かれた。この日、パク・ボゴムは軍服務中に理容師資格証を取得したことについて、「ヘアデザイナーを夢見ていた。いつか俳優の仕事をしなくなったら、第2の人生を生きられるのではないかという期待もしていたようだ。その期待がバラエティ番組のおかげで早く叶うことになった」と説明した。彼は最も自信のあるスタイルに坊主頭を挙げ、「海軍で部隊員たちの髪を全部刈った」と自信を見せた。特にパク・ボゴムは、理容師資格を保有していたが、客にパーマをしてあげたいという欲心から、合格率が20%~30%しかないという美容師の国家資格にも挑戦した。忙しいスケジュールの中、パク・ボゴムは着実に練習を続けた。1ヶ月のうちたった1日の休日にも練習し、スケジュールが終わった明け方にも練習する熱意を見せた。そしてその結果、パク・ボゴムは筆記試験に合格した。しかし、彼は実技試験を前に心配した。その後、緊張した様子で試験場を訪れた彼は「笑いながらまた会いましょう」と入室した。番組で共演しているイ・サンイはネイルの国家資格を取得した一方で、パク・ボゴムは実技で不合格となった。期待していたメンバーたちにパク・ボゴムは「パーマがとても難しかった。上手くできると思っていたのに、パーマが思ったより難しかった。それを制限時間内にやらなければならない」と述べた。彼の知らせにイ・サンイとクァク・ドンヨンは当惑し、パク・ボゴムは「僕の髪を手入れしてくれる先生が『未完成だけにはならないで』と言った。すぐに脱落だった」と述べ、「僕も一生懸命やったのに、隣の人は全部終わっていた。ところが僕は1セクションが残っていた」と打ち明けた。何よりも彼は「頭にロッドが55個以上なければならないのに、僕は45個だった。10個足りなかった。皆が僕を見ていた。僕が誰なのかも知っているようだったし」と恥ずかしそうに話した。イ・サンイは「お疲れ様。機会は今回だけじゃないから考えてみて」と話し、クァク・ドンヨンは「僕たちの院長であることは変わらない」と応援した。

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  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」新たなコンセプトフォト&映像を公開

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」新たなコンセプトフォト&映像を公開

    IVEがコンセプトフォトを公開し、アルバムへの期待を高めた。昨日(30日)、IVEは公式SNSを通じて2月23日に発売予定の「REVIVE+」の「CHALLENGERS」アラートフォトと映像を公開した。公開されたコンセプトフォトの中でIVEは暗闇の中でネオングリーンのフラッシュライトを活用し、ミステリアスな雰囲気を演出した。メンバーたちはホワイトとシルバーグレーのトーンの衣装にファー素材をミックスしたスタイリングを披露。シックかつモダンな魅力を見せ、堂々とした表情で見る人を圧倒した。共に公開された映像は、荒々しいノイズと色感で不穏な雰囲気を醸し出した。緊張感を刺激するサウンドが流れる中、メンバーたちはカメラをライトで照らし、その瞬間、黒い画面に「CHALLENGERS」という言葉と2ndフルアルバムのタイトルである「REVIVE+」が現れ、強烈なインパクトを残した。先立ってIVEは、公式SNSを通じてシネマティックムードのカミングスーンフィルムと予告コンテンツを順次公開した。これまで独自の音楽とコンセプトでトレンドをリードしながら自分たちだけの世界観を構築してきただけに、今回公開されたコンセプトフォトと映像でも新たな叙事とムードを予告し、韓国国内外のファンの好奇心を刺激している。IVEは今回のアルバムを通じて一層広くなった音楽的スペクトラムを証明し、再びグローバル音楽市場を席巻するとみられる。アルバム発売を控え、9日午後6時に各音楽配信サイトを通じて先行公開曲「BANG BANG」を発表する。IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>CHALLENGERS ALERT!'JANGWONYOUNG' 'BANG BANG' RELEASE2026.02.09 MON 6PM (KST)ALBUM RELEASE2026.02.23 MON#IVE #아이브 #REVIVE_PLUS#BANGBANG #IVE_BANGBANG pic.twitter.com/lvC7XXauX3— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) January 30, 2026

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  • ILLIT ミンジュ、ムン・サンミンと共に「ミュージックバンク」MCを卒業…メンバーがサプライズ登場(動画あり)

    ILLIT ミンジュ、ムン・サンミンと共に「ミュージックバンク」MCを卒業…メンバーがサプライズ登場(動画あり)

    ILLITのミンジュが、30日の放送を最後に約1年3ヶ月間務めてきたKBS 2TV「ミュージックバンク」のMCを卒業した。ミンジュは「毎週素晴らしいアーティストたちとGLLIT(ILLITのファン)、温かいスタッフの方々とご一緒することができて光栄だった。これから金曜日になると物足りない感じがするかもしれないが、ILLITのミンジュとして一生懸命活動しながらかっこいいステージをお見せする」と語った。彼女は続けて「MCを務めながら多くのことを学ぶことができた。未熟な私をいつも温かく見守り、応援してくださったすべての方々に感謝し、『ミュージックバンク』で過ごした貴重な時間を長く心に留めておく」とつけ加えた。2024年10月よりMCとなったミンジュは、特有の明るいエネルギーと安定した進行で番組をリードした。同時にYouTubeチャンネル「KBS Kpop」を通じて単独ウェブバラエティ「ミンジュのピンクキャビネット」を進行し、K-POPスターたちの魅力をファンに伝えてきた。また、年末の音楽祭「2025 KBS歌謡祭 GLOBAL FESTIVAL」のMCとしても活躍し、力量を証明した。この日の「ミュージックバンク」にはILLITのメンバーたちがサプライズ登場し、ミンジュと共に温かい雰囲気を醸し出した。なおこの日、一緒にMCを務めてきた俳優ムン・サンミンも、共にMCを卒業した。ILLITは3月14、15日の両日、ソウルのチケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'」の幕を開ける。このツアーはソウルを含め、愛知、大阪、福岡、兵庫、東京、香港など韓国国内外の7都市で行われる。

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