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LE SSERAFIM、タイトル曲「BOOMPALA」MV予告映像第2弾を公開
カムバックを翌日に控えたLE SSERAFIMが、タイトル曲「BOOMPALA」で期待感を高めている。本日(21日)0時、LE SSERAFIMはHYBE LABELSのYouTubeチャンネルとSOURCE MUSICの公式SNSを通じて、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」のタイトル曲「BOOMPALA」のミュージックビデオ予告映像第2弾を公開した。映像では、パフォーマンスの一部が公開されている。予告映像には、第1弾の映像に登場した黄金の像に続き、瞑想するホ・ユンジンの本来の姿が映し出される。続いて、数多くのスピーカーに囲まれたカズハや、くるくると回るキム・チェウォン、巨大な黄金の像を見て驚くホン・ウンチェなど、独特なシーンが次々と展開される。ラストでは「BOOMPALA」が地球を超えて宇宙へと広がっていく演出で、世界中の人々が共に楽しめる曲の雰囲気を示唆している。予測不能な展開と感覚的な映像美が、ミュージックビデオ本編への期待感をさらに高めている。特に今回の予告映像を通じて、タイトル曲のポイントダンスが新たに公開され、注目を集めている。「BOOMPALA」は、世界的な人気を誇るラテンポップ「Macarena」をサンプリングした楽曲だ。音楽だけでなく、ダンスにも原曲の要素を取り入れており、両腕を連続して交差させる動きが音楽に自然に溶け込み、親しみやすさをさらに加えた。LE SSERAFIMの2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」は22日午後1時にリリースされる。5人のメンバーが恐怖を知ることで経験した内面の変化と成長を盛り込んだアルバムだ。21日午後7時にはカムバックを記念して、Spotifyと共に単独ライブイベント「PURE FLOWERS LIVE」を開催し、ファンと交流する。

【PHOTO】チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら、映画「群体」舞台挨拶に出席
21日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで行われ映画「群体」の舞台挨拶にチョン・ジヒョン、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、ヨン・サンホ監督が出席した。同作は、正体不明の感染事態で封鎖された建物の中、孤立した生存者たちが予測できない形態に進化する感染者に立ち向かって繰り広げる死闘を描いた作品だ。・チョン・ジヒョン&ク・ギョファンら出演、映画「群体」ゾンビに焦点を当てたスチールカット公開・チョン・ジヒョン&ク・ギョファンら出演、映画「群体」キャラクターポスター6種を公開

【PHOTO】EXO、ツアーのためマカオへ出国…カジュアルなファッション
21日、EXOがワールドツアー「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」のため仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオへ出国した。・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」・EXO、本日デビュー14周年!6年4ヶ月ぶりのツアー控え心境明かす「これからも愛し合おう」

ASTRO ユンサナ、タイトル曲「IDK ME」MV公開…自分らしさを込めた新曲
ASTROのユンサナが、約10ヶ月ぶりに自身のアイデンティティを色濃く反映させた新曲でカムバックした。ユンサナは20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて3枚目のソロミニアルバム「NO REASON」の全曲と、タイトル曲「IDK ME」のミュージックビデオを公開した。彼がソロアルバムをリリースするのは、昨年7月に発売した2ndミニアルバム「CHAMELEON」以来、約10ヶ月ぶり。ソロ活動3年目を迎えた彼は、今回のアルバムで何かを証明することよりも、ありのままの自分を受け入れ、その本質を率直に表現することに重点を置いた。タイトル曲「IDK ME」は、「I don't know me」の略語で、他人の視線や基準に振り回されることなく、自分らしく進んでいこうとする主体的なメッセージを込めた楽曲だ。「I don't copy ただ僕の思い通りに Ride」「僕を閉じ込めようとする Chains」「Don't care 'bout it」のような歌詞からは、周囲の期待や固定観念に縛られず、自分自身の道を歩もうとする意志が感じられる。特に「IDK ME / But I like this vibe」というフレーズには、自分自身をまだ完全には定義できなくても、今この瞬間の自分をそのまま愛するというメッセージが込められている。ユンサナはアルバムの企画段階から制作全般に積極的に参加し、ソロアーティストとしてのアイデンティティを作品全体に色濃く反映させた。自作曲「If We」を収録したほか、収録曲「+1」では作詞にも参加。さらに成熟した音楽的実力を証明している。また、新曲リリースを前に公開されたQ&Aでは、「ユンサナそのものを込めたアルバム」と紹介。その言葉通り、「NO REASON」は、自らを縛っていた固定観念を打ち破り、ユンサナの最も率直で自由な新たな章を描いた作品になると見られる。

【PHOTO】チョン・ヘイン&ASTRO ユンサナ&ファン・イニョプら、映画「群体」VIP試写会に出席
20日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワーにて、映画「群体」のVIP試写会が行われ、チョン・ヘイン、ASTROのユンサナ、ファン・イニョプ、ユ・ヨンソク、ウィ・ハジュン、SF9のチャニ、ALLDAY PROJECTのウチャン、パク・ヒスン、ユ・テオ、パク・ソンウン、イ・ヒョヌ、ペ・ヒョンソン、ソ・ヒョヌ、YOUNITEのヒョンソク&ギョンムン&シオン、ONEWEのドンミョン、ユ・ジェピル、チャ・ジュンファン、ユン・ジェチャンらが出席した。同作は、正体不明の感染事態で封鎖された建物の中、孤立した生存者たちが予測できない形態に進化する感染者に立ち向かって繰り広げる死闘を描いた作品だ。・【PHOTO】キム・ソヒョン&チャン・ダア&ノ・ジョンウィら、映画「群体」VIP試写会に出席・【PHOTO】チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら、映画「群体」VIP試写会に出席

【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールのため出国
BLACKPINKのジスが21日、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・BLACKPINK ジス「カンヌ国際シリーズフェスティバル」でライジングスター賞を受賞・BLACKPINK ジス、所属事務所のスタッフに高級ブランドバッグをプレゼント!神対応が話題

“再集結”Wanna One、リアリティ番組のOST「再び、春風」を発表!メンバーたちが選んだファンソングに注目
Wanna Oneがリアリティ番組で再集結したのに続き、長きにわたり変わらぬ応援を続けてくれたファンに向けて、ファンソングをプレゼントした。本日(20日)午後6時、Wanna Oneは各音楽配信サイトを通じて、Mnet Plus『WANNA ONE GO : Back to Base』の2番目のOST「再び、春風」をリリースした。今回の新曲「再び、春風」は、すべてが止まっていたかのような長い冬を過ぎ、ついに約束していたその風が再び吹き、私たちのそばに戻ってきたという重みのあるメッセージを込めたバラード曲だ。Wanna Oneのメガヒット曲「春風」のおぼろげな物語を引き継ぐかのような「僕たちまた会おう、春風が過ぎ去ったら」という歌詞のように、Wanna Oneならではの魅力的なボーカルと唯一無二の声色が、長い間待っていたファンダムWannaableに向けた率直な告白で彩られている。特に今回の楽曲は、リアリティ番組の中でメンバーたちが長い間話し合った末に、ファンのために選んだファンソングであるという点で、さらなる意味を持つ。また、メンバーのハ・ソンウンが作詞・作曲に、パク・ウジンが作詞に名を連ね、曲の完成度を高めた。長い間、それぞれの場所で活動してきたメンバーたちが、夢の空間ワナベースに集まり、共に笑い、思い出を積み重ねながら、より強固な「僕たち」になっていく瞬間が、音楽と有機的に調和し、シナジー(相乗効果)を生み出した。先立ってリリースされ、爽やかなエネルギーでファンを喜ばせた第1弾OST「WE WANNA GO」に続き、今回の新曲もまた、再会したWanna Oneの新たな旅路とリアリティ番組の余韻を一層高めている。

TREASURE ジュンギュからハルトまで、4thミニアルバム「NEW WAV」ビジュアルフォトを公開
TREASUREがカムバックを控え、メンバーのビジュアルフォトを続々と公開し、カムバックへの期待を高めた。最近、所属事務所のYG ENTERTAINMENTは公式ブログを通じて「TREASURE - 4th MINI ALBUM VISUAL PHOTO」を公開した。これに先立ち、世界中のファンの熱い反応を集めたアサヒ、パク・ジョンウに続いてジュンギュ、ソ・ジョンファン、ハルト、ドヨンのビジュアルフォトが公開され、注目を集めた。公開されたビジュアルフォトでメンバーたちは、華やかな演出や装置はなく、モノクロ写真の中で強烈なオーラを放ち、目を引いた。ジュンギュは深い眼差しで成熟した魅力を披露し、ソ・ジョンファンはワイルドな男性的な姿とカリスマ性を見せた。またハルトはクールな眼差しでカメラを見つめ、ドヨンはパーカーとレザージャケットを合わせたスタイリングで注目を集めた。TREASUREの4thミニアルバム「NEW WAV」は6月1日午後6時に発売される。これに先立ってYGは、「TREASUREの多彩な姿を洗練されたジャンルで表現したアルバム」とし、「一層果敢で強烈な魅力を披露するTREASUREの姿を期待してほしい」と自信を見せただけに、YG特有のヒップホップDNAを持って音楽界にカムバックする彼らに注目が集まっている。カムバックの後、TREASUREは6月19日から21日までの3日間、ソウル高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で「TREASURE THE STAGE 2026 IN SEOUL」を開催し、ファンに会う。続けて大阪、神奈川、兵庫、愛知、福井、福岡、東京などをまわり、韓国と日本で特別公演を展開する。

イ・ミンギ、税務調査うけ追徴金を納付…所属事務所が報告「故意による脱税では一切ない」
俳優イ・ミンギの所属事務所が、最近実施された税務調査の結果について公式コメントを発表し、故意による脱税疑惑を否定した。所属事務所のサンヨンENTは本日(20日)、公式報道資料を通じて「この度は本件により多くの方々にご心配をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。そのうえで、今回の税務調査に関する経緯を説明した。続けて「イ・ミンギはデビュー以来、常に税法を遵守し、誠実に納税義務を果たしてまいりました」と強調し、「今回の税務調査においても、関連資料を透明かつ誠実に提出し、調査に真摯に対応いたしました」とコメントした。所属事務所によると、今回の追徴課税は意図的な脱税によるものではなく、税法の解釈の違いに起因するものだという。所属事務所は「今回の税務調査の結果は、法人運営の過程における費用処理の基準について、税務当局と当社の間で税法の解釈に相違があったことから生じたものと認識しております」と説明し、「故意の所得隠しや不正な手段による脱税は一切なかったことを、ここに明確に申し上げます」と強調した。さらに、国税庁の調査結果を全面的に受け入れ、すでに対応を完了したことも明らかにした。「当社は国税庁の判断を尊重し、課された追徴税額につきましては所定の手続きに従い、遅滞なく納付を完了いたしました」と伝えた。また「今後同様の事案が発生しないよう、税務および会計管理体制のさらなる点検と強化に努めてまいります」とし、「引き続き法令と原則を遵守し、納税義務を誠実に履行してまいります」と再発防止への姿勢を示した。これに先立ち一部の韓国メディアは、イ・ミンギが国税庁による税務調査を受けたと報じていた。・イ・ミンギ&MONSTA X ヒョンウォン、新ドラマ「死神生命延長プロジェクト」に出演決定・イ・ミンギからNCT チソンまで新ドラマ「クラッシュ」シーズン2、韓国で2026年下半期に放送!キャストコメントが到着

人気アニメ「鬼滅の刃」韓国で初の没入型展示会を開催決定!ソウルで6月より実施
人気アニメーション「鬼滅の刃」を体験できる展示会が韓国で開催される。本日(20日)、Danalエンターテインメントによると、「鬼滅の刃」の没入型展示会「鬼滅の刃:全集中展」が、韓国で6月27日から9月27日まで、ソウル聖水洞(ソンスドン)で開催される。約500坪規模の大型展示空間で繰り広げられる今回の展示会は、観覧客が作品の世界観に入り込んだかのような没入型の体験を提供する予定で、作品の中の主要な場面や空間を現実感たっぷりに具現化した演出を通じて現地のファンから高い反響を得ており、代表的な没入型コンテンツ展示の事例として評価されている。Danalエンターテインメントは、「グローバルIPとファンを繋ぐオフライン体験事業を持続的に拡大していく計画」とし、「展示・グッズ・空間コンテンツを網羅するIP事業構造を強化し、『From IP to Fans』戦略を続けていく」と伝えた。「鬼滅の刃」は、家族を鬼に殺された少年・竈門炭治郎が、鬼と化した妹・禰豆子を人間に戻す方法を探し、仲間と共に鬼たちとの戦いに身を投じるアクション・ファンタジー作品だ。昨年8月に韓国で公開された「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」は581万人の観客を動員し、多くの人から愛された。・劇場版「鬼滅の刃」無限城編、またも最速!韓国で観客動員数300万人突破・【PHOTO】元SISTAR ソユからFIFTY FIFTYまで!劇場版「鬼滅の刃」レッドカーペットイベントに出席

ロイ・キム、新曲「アンコール要請禁止」MV公開…温かな感性あふれる演出に注目
歌手ロイ・キムがリメイクアルバムの収録曲「アンコール要請禁止」のミュージックビデオを公開した。ロイ・キムは本日(20日)午後6時、公式SNSを通じて新曲「アンコール要請禁止」のミュージックビデオを公開した。映像には、独特の叙情的な雰囲気とアナログ感性が色濃く漂っている。また、「だめです」という歌詞とともに静かに続くピアノの演奏で幕を開け、深い没入感を届けた。落ち着きながらも深みのある彼の歌声は濃厚な感情を伝えた。映像に配置されたオブジェクトも目を引いた。猫や古いCD、使い古された椅子などが温かくも切ない雰囲気を醸し出し、曲が持つアナログな感性を引き立てた。先立ってロイ・キムは「名曲を自分だけの感性で再びお届けする作業は容易ではなかったが、それだけ努力し、多くの手間をかけた」と語り、「一日も早くファンの皆さんにお届けできると思うと、わくわくして嬉しい」とコメントした。

東方神起 ユンホ「第24回ディレクターズ・カット・アワード」で新たな男性俳優賞を受賞!
東方神起のユンホが、映画監督たちが選ぶ授賞式で演技力が認められ、俳優として意味のある成果をあげた。ユンホは昨日(19日)開催された「第24回ディレクターズ・カット・アワード」でシリーズ部門の新たな男性俳優賞を受賞する栄誉を手に入れた。今回の受賞を通じて彼は、演技のスペクトラムを一層広め、俳優としての存在感を業界に刻み込んだ。Disney+のオリジナルシリーズ「パイン ならず者たち」でユンホは、言葉より拳が先に出る荒い行動派のボルグ役を熱演した。彼は鋭い眼差しと大胆な表現力でドラマの没入度を高め、視聴者と評論家たちの熱い好評を一心に受けた。特にユンホは、キャラクターの完成度のために方言の特訓を受け、リアルな演技で作品の時代的背景を立体的に活かした。さらにメイクアップを最小化した、ありのままの素顔でキャラクターの荒々しい性格をそのまま表現するなど、大胆なビジュアル変身を試み、強烈な印象を残した。今回の受賞は現役監督たちが自ら選んだそうそうたる候補の中から堂々とトロフィーを手に入れただけに、ユンホの画期的なイメージ変身と価値のある演技がもう一度証明されたため、より意味深い。ユンホは「『パイン ならず者たち』を通じてたくさんのことを学んだ。多くの方々が苦労し、監督がしっかり仕上げてくれたおかげで僕が大切な賞までいただけたと思うので、とても意味深い。心から演技し、響きを伝えられる俳優になれるよう努力する」と受賞の感想を明かした。このように俳優としてキャリアハイを達成したユンホは、本業のアーティストとしても精力的に活動している。東方神起は先月25~26日、日本最大規模の公演会場である日産スタジアムで3度目のコンサート「RED OCEAN」を成功裏に開催し、海外アーティスト史上初かつ最多となる日産スタジアム公演の記録を立てた。また、7月17日~19日に初のソロコンサート「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」を開催する。 この投稿をInstagramで見る DGK | 한국영화감독조합(@directorsguildofkorea)がシェアした投稿





