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アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN「COSMOPOLITAN」に登場!新人とは思えないオーラ
新ボーイズグループAENが正式デビュー前から有名ファッションマガジンのデジタルカバーを飾った。AENはグローバル・ファッション・ライフスタイル・マガジン「COSMOPOLITAN」9月号のデジタルカバーの主人公に抜擢された。「一つの色では説明できない7人」というコンセプトで行われた今回のグラビアでAENは、初のマガジン撮影であるにもかかわらず表現力とセンスを発揮した。トレンディなストリートファッションからクラシックなダンディルックまで完璧に着こなし、爽やかな少年美と深みのある青年美を自由自在に行き来した。さらにワイドパンツやボールドなアクセサリー、カラフルなポイントアイテムを活用して自由奔放で愉快な雰囲気を完成させた。各メンバーの個性をはっきりと生かしながらも、集合カットでは完璧に調和するビジュアルの組み合わせを誇り、「それぞれでも、一緒でも」輝くグループ固有のアイデンティティを示した。撮影現場の関係者によると、AENは特有の明るく愉快なエネルギーで現場の雰囲気を牽引し、カメラが向けられる瞬間には深まった眼差しと余裕あふれるポーズで関係者たちの感嘆を誘った。COSMOPOLITANもまた「たった一つの色で定義するよりも、これからどんな色にでも拡張できるという可能性が先に見えるグループ」と評した。「A New Era of Now(現在の瞬間を新しく作り上げていく新世代)」というグループ名のように、AENは韓国人メンバー4人と日本人メンバー3人で構成されている。今月5日にデビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」を日韓で同時発売し、本格的なグローバル活動に拍車をかけている。

i-dle ソヨン、9月7日に1stフルアルバム「最高の人生」をリリース!これまでを振り返る予告映像も公開
i-dleのソヨンが、20代最後の誕生日に過去を振り返り、5年2ヶ月ぶりのソロカムバックを準備している。CUBEエンターテインメントが26日、i-dleの公式SNSチャンネルを通じて公開したソヨンの1stフルアルバム「最高の人生」のイントロフィルムには、20代最後の誕生日を迎えたソヨンがこれまでの人生を振り返る姿が収められている。ソヨンの誕生日当日に公開され、特別な意味を添えたこの映像で、ソヨンは「最高だったと言えるよね」と語りながら映像をスタートさせた。その後、1歳の誕生日パーティーから練習生時代、Mnet「プロデュース101」への出演、アイドルデビューとプロデュース、初のソロフルアルバムを準備している現在に至るまでの姿を公開した。特に映像の中には「いつも新鮮でありたかった」「もっと上手にやりたかった」といったフレーズが短く登場し、毎回成長して、新しい音楽に挑戦してきたソヨンの心構えを表す。ソヨンは「実はかなり長い間先延ばしにしていた気がする」と初のソロフルアルバムについて語った後、「一つ言えるのは、私がおばあちゃんになってこのアルバムを振り返った時、『ああ、本当にロマンチックだったな』と思うだろうということ。『最高の人生』を楽しみにしていてほしい」と語った。「TOMBOY」「Nxde」「Queencard」など、グループのメガヒット曲を手掛けてきたソヨンは、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格し、アンダーソン・パーク(Anderson .Paak)などグローバルミュージシャンとのコラボを経て、実力派プロデューサーとして存在感を見せている。1ヶ月の著作権使用料については、あるYouTubeバラエティ番組で10億ウォン(約1億1,000万円)だと明かし、話題を集めたことがある。

In A Minute、初のフルアルバムを9月9日にリリース!コンセプトフォトを公開
In A Minuteが、特別な昼と夜を予告する。In A Minuteが19日から24日にかけて公式SNSチャンネルで公開した初のフルアルバム「When the sun goes down : Midnight」の個人およびグループコンセプトフォトには、昼と夜の移ろいゆく瞬間を交差させた唯一無二のムードが込められている。「Sunset」バージョンでは、In A Minuteが白い衣装を完璧に着こなし、「純白の王子様」に変身。深みのある視線と力強いエネルギーを放ちながら、見るたびに引き込まれる多彩な表情を披露した。一方「Midnight」バージョンでは、180度異なる雰囲気を醸し出し、クールなカリスマ性で洗練されたオーラを演出している。カムバックへの期待を高めるIn A Minuteは、デビュー以来コンスタントに自作曲を発表し、確かな音楽的実力を証明してきた。関係者は「自分たちならではの色で、国内外の音楽ファンから熱い支持を得てきた彼らが、今回の初のフルアルバムを通じて見せる目覚ましい飛躍に期待が高まっている」とコメントを寄せた。初のフルアルバム「When the sun goes down : Midnight」は9月9日にリリースされる。

authentic、新ガールズバンドの全メンバーを公開!デビューに期待
authenticの新人ガールズバンドが最後のメンバーを公開し、正式デビューに向けた本格的な出発を知らせた。25日、authenticの公式SNSを通じて公開されたガールズバンドのプレデビュー・ドキュメンタリー最終回では、新たに合流した4人目のメンバーと既存メンバーたちの初対面が描かれた。既存のメンバーたちはスタッフへサプライズ変身して新メンバーを迎え、緊張をほぐした。音楽や食べ物の好みなど些細な日常の会話を交わしながら自然と距離を縮めた4人は、最初のぎこちなさも束の間、すぐに打ち解け合う姿を見せ、今後繰り広げられるチームワークへの期待を高めた。音楽へ向けた率直な話も続いた。メンバーたちは音楽を始めたきっかけから叶えたい夢まで、それぞれの物語を打ち明けながら互いを理解し合う時間を設けた。彼女たちは音楽を夢見た最初の気持ちを忘れずに共に進もうと誓い合い、固いチームワークを築いた。今後立ちたいステージについての話も交わした。メンバーたちはお互いの願いを応援すると同時に、共に作り上げていく未来を描きながら、音楽でファンと出会う瞬間へのときめきを表した。プレデビュー・ドキュメンタリーに対するファンの反応も熱かった。「ガールズバンド界の有望株になりそうだ」「すごく楽しみ」「音色がとても良い」「いつも応援している」など多様な反応が寄せられ、正式デビューを控える新人ガールズバンドへの高い関心を証明した。今回の4人目のメンバー合流により、authenticの新人ガールズバンドはボーカル、ギター、ベースを基盤とした4人組の構成を完成させた。全6編のプレデビュー・ドキュメンタリーを通じてメンバーたちの音楽に対する真摯さとチームが完成していく過程を見せてくれた彼女たちは、いよいよ完全体で新たなスタートを切る。それぞれ異なる個性と音楽的カラーを持つ4人のメンバーが出会い、どのような音楽とステージを披露するのか、正式デビューを控えた彼女たちの歩みに関心が集まっている。

【PHOTO】FIFTY FIFTY アテナ、始球式に登場…真剣な眼差し
FIFTY FIFTYのアテナが26日午後、光州(クァンジュ)KIAチャンピオンズフィールドで行われた「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」KIAタイガース対ロッテ・ジャイアンツの試合の始球式に参加した。・FIFTY FIFTY、日本初となる単独公演で特別な思い出をプレゼントあいみょんやRADWIMPSのカバーステージも・FIFTY FIFTY、デビュー後初!アジアファンコンツアーの日本公演を8月に開催決定

Wanna One出身パク・ジフンからイ・サンイまで!「Asia Artist Awards」に出演
「Asia Artist Awards」(以下、「AAA 2026」)が高雄を熱く盛り上げる追加ラインナップを公開した。12月5日と6日の2日間、高雄ナショナルスタジアムで開催される「AAA 2026」に、Wanna One出身のパク・ジフン、ペ・ジョンオク、イ・サンイ、イ・ジョンウォン、イ・ホンネの出演が決定した。何より演技力と興行力を兼ね備えた信頼して見ることのできる俳優たちの合流が、授賞式の品格を一段と高める見通しだ。今年2月に韓国で公開され、実に1,600万人の観客を突破した映画「王と生きる男」で王・イ・ホンウィ役を演じ、深い余韻を残したパク・ジフンは、一気に1000万俳優の仲間入りを果たした。続いて、TVINGオリジナルシリーズ「伝説のキッチン・ソルジャー」では二等兵カン・ソンジェ役で180度異なる魅力をアピールし、限界のない演技の幅を証明してグローバルファンを魅了した。代替不可な演技のキャリアを誇るペ・ジョンオクもまたラインナップに名を連ねた。Netflixシリーズ「サラ・キムという女」、JTBCドラマ「誰だって無価値な自分と闘っている」など、作品ごとに重厚なオーラを放ってきたペ・ジョンオクは、今回の「AAA 2026」のステージでも独歩的な存在感を発揮する予定だ。スクリーンとブラウン管、バラエティを行き来しながら幅広い活躍を繰り広げるイ・サンイの参加も期待を高める。イ・サンイは今年、Netflix「ブラッドハウンド2」、TVINGオリジナルシリーズ「伝説のキッチン・ソルジャー」、MBC「人妻キラー」、tvN「ボゴムマジカル」、ENA「チェンジストリート」など、多彩な作品で唯一無二のキャラクター消化力を見せ、視聴者から愛された。映画「サルモク池」やtvN「KILL IT: スタイル・クリエイター大戦争」を通じて緊迫感あふれる演技からメンターとしての多才な一面まで見せてくれたイ・ジョンウォンは、自分ならではのカラーで「AAA 2026」のラインナップをさらに豊かに彩る。TVINGオリジナルシリーズ「伝説のキッチン・ソルジャー」でユン・ドンヒョン兵長役を演じ、名脇役として活躍したのに続き、Netflix「トングン−呪いの宮−」のパク・スムダン役で強烈な演技変身に成功したイ・ホンネも合流し、授賞式の熱気を高める。今回の「AAA 2026」は、6年連続でマイクを握るAAAクイーンIVEのウォニョンを筆頭に、俳優チ・チャンウク、2年ぶりにホストとして復帰したZEROBASEONEのソン・ハンビンがMCを務める。これに先立ち俳優部門には、コ・ユンジョン、キム・ソンホ、キム・ユジョン、キム・ジェウォン、キム・ヘユン、TWICEのダヒョン、ムン・サンミン、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、チャン・ダア、チュ・ヨンウ、ホ・ナムジュン、Girl's Dayのヘリらの出演が確定している。歌手部門にはMONSTA X、ATEEZ、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、MEOVVなど、グローバルK-POPシーンを牽引する主役たちが総出動し、高雄を輝かせる予定だ。

ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」トレーラー&フォトを追加公開
ENHYPENが映画のようなトレーラーを公開した。ENHYPENは25日と26日、公式SNSを通じて8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」の「トレーラー vol.2」とフォトを連続で掲載した。ニューアルバムの物語を再構成した今回のコンテンツは、夜から朝にかけて繰り広げられる彼らの最後の逃避物語を描いた。公開された映像は、危機の中で最後の瞬間に向けて疾走するメンバーたちの緊迫した走りから始まる。漆黒の闇と激しい衝突が続く劇的な危機的状況の末に、互いを見つめ合いながらついに明るい笑みを浮かべる場面が交差し、目を引く。体には傷があり、周囲に火花が散る熾烈な瞬間にも、互いを頼り合いながら浮かべる晴れやかな表情が逆説的な美しさを際立たせる。続いて彼らが滞在していた隠れ家に静寂とともに平和が訪れ、倒れた椅子を起こしたり暖かい陽射しを浴びたりするメンバーたちの姿がシネマティックな映像美と調和し、余韻を残した。先立って公開された最初のトレーラーが逃避中にも輝く彼らの日常を繊細に描き出したとすると、今回の2番目のトレーラーは「最も破壊的な瞬間に訪れた美しさ」というメッセージを重厚に伝えた。メンバーたちの一層深まった表情演技と感情線が相乗効果を発揮し、完璧な没入感を届けた。ENHYPENは27日にMnet「M COUNTDOWN」に出演し、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のタイトル曲「Bloody Paradise」のステージを初公開する。

【PHOTO】カン・ハヌル&ユ・ジェミョンら、アニメーション映画「アガミ」メディア配給試写会に出席
26日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、アニメーション映画「アガミ」のメディア配給試写会が行われ、カン・ハヌル、ユ・ジェミョン、キム・ソニョン、アン・ジェフン監督が出席した。ク・ビョンモ作家の同名小説を原作とする「アガミ」は、深い水中に投げ込まれた日、エラがある世界で唯一の子どもゴンと、彼の世界の全てであった存在のまぶしい物語を描いた作品だ。・チョン・ヘインを映画「アガミ」にキャスティングした理由とは?監督が明らかに・カン・ハヌル&キム・ヨングァン&ASTRO チャウヌら出演の映画「ファーストライド」キャラクター映像と場面写真が解禁!9月25日に日本公開

シン・イェウン、入学から10年で成均館大学を卒業!喜びあふれる記念ショットを続々公開
女優のシン・イェウンが、入学から10年で大学卒業の喜びを迎えた。シン・イェウンは昨日(25日)、自身のSNSを通じて卒業を記念した複数枚の写真を投稿した。彼女は「たくさん投稿しても理解してください。卒業まで10年かかりました。16学番(2016年入学)のシン・イェウン、ついに卒業します」と感慨を伝えた。公開された写真には、学位服に身を包み花束を手にしたシン・イェウンの姿が収められていた。長い時間をかけて卒業しただけあって、学士帽を上に投げたり、茶目っ気たっぷりな表情を見せたりと、はしゃぐ姿も目を引いた。彼女は「大学生らしくかわいい表情もしてみる。学士帽も投げてみる。やった。私が卒業だなんて」と卒業の喜びを表した。シン・イェウンは2016年に成均館大学校に入学し、俳優活動と学業を両立してきた。・「孤島のエリートドクター」シン・イェウン、イ・ジェウクの入隊に言及私の相手役はみんな行ってしまう・【PHOTO】イ・ドンウク&シン・イェウン、時計ブランド「TISSOT」のイベントに出席 この投稿をInstagramで見る @__shinyeeunがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @__shinyeeunがシェアした投稿

【PHOTO】SF9、2ndフルアルバム「TENACITY」発売記念ショーケースを開催
26日午後、SF9がソウル麻浦(マポ)区キューブコンベンションセンターにて、2ndフルアルバム「TENACITY」の発売記念ショーケースを開催した。アルバム名は「粘り強さと執念」という辞書的な意味とともに、デビュー10周年(TEN)の軌跡を紡ぎ出した。過去10年間の音楽的物語と今後の飛躍への意志を込めた新作だ。・SF9、デビュー10周年記念プロジェクトのプランポスター公開!2ndフルアルバムを8月26日にリリース・初出演のグループも!FTISLAND&チョン・ヘインら10組が集結「FNC KINGDOM」日本で12月に開催決定

バーチャルアイドルMY:RAKL、新メンバージウンが合流し5人組に!新曲「不器用な航海日誌」を発売
バーチャルアイドルグループMY:RAKLが、新メンバージウンの合流とともに、さらに拡張した世界観と新たなチャプターを開く。先立ってMY:RAKLは、公式SNSチャンネルを通じて新メンバージウンの合流を知らせる予告映像をサプライズ公開し、注目を集めた。メンバーが増えたことによってより一層ボーカルが強固になったMY:RAKLは、昨日(25日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「不器用な航海日誌」を発売した。新曲「不器用な航海日誌」は、高く低い波を共に乗り越えてきたMY:RAKLのメンバーたちが積み重ねてきた時間と、互いへの深い信頼を描いた楽曲だ。共に過ごす旅路の中で感じたときめきと恐れ、そしてどんな試練が訪れても、互いを信じて進んでいくという意志を、MY:RAKL特有の感性的な物語で表現した。特に「5人という道、それを僕たちは運命と呼ぶ」というメッセージのように、今回の新曲は新たなメンバージウンがチームに合流して完成した5人組MY:RAKLの現在と一致しており、意味を深めている。歩んできた足跡を受け継ぎ、新たな仲間と共にまた一つの輝かしいシーンを作り上げていくという誓いを込め、期待を集めた。新たにチームへ合流したジウンは、優れたビジュアルはもちろん、清らかで柔らかな声色が強みのメンバーだ。心地よく染み渡るボーカルで、既存メンバーたちと自然なシナジー(相乗効果)を生み出し、MY:RAKLの音楽的スペクトラムに深みを加えるものと見られる。落ち着いていてシャイに見える第一印象とは異なり、抜群のバラエティセンスとギャップのある魅力まで兼ね備えており、MY:RAKLの活動に彩りを添える。

UNI.T出身ヤン・ジウォン、結婚と妊娠を発表「来年40歳でママになります」
UNI.T出身のヤン・ジウォンが、結婚と同時に妊娠を発表した。ヤン・ジウォンは24日、自身のSNSで「皆さん、私、結婚します。本来は来年の初めに結婚を予定していたのですが、本当にありがたいことに私たちに新しい命を宿り、来年40歳で私がママになります。そのため、少し前倒しで結婚式を挙げることになりました」と述べ、結婚とともに妊娠を報告した。家庭を築くことが長年の夢だったという彼女は、「私たち2人は、ある意味ではまったく違っていて、またある意味ではとても似ている点が多いです。私が見落としていた部分にも気づかせてくれ、この人を愛することで、私自身も一歩大人になれています。何よりも、神様を以前よりも深く、身近に感じるようになり、信仰の中で共に生きていきたいという気持ちを大きくさせてくれる人です」と明かした。続けて「一気に訪れた人生の大きな変化に、まだ少し戸惑っていますが、感謝の気持ちで一つずつ学び、うまく適応していこうと思います。皆さんの温かい応援が、私たちにとって大きな力になると思います」と付け加えた。2012年にSPICAのメンバーとしてデビューしたヤン・ジウォンは、「Doggedly」「Russian Roulette」「Tonight」「You dont Love Me」などをリリース。その後、KBS 2TV「THE UNIT」から誕生したプロジェクトグループUNI.Tのメンバーとしても活動した。また女優として、「離婚弁護士は恋愛中」「魔女のゲーム」「どたばたファミリー」などの作品にも出演した。【ヤン・ジウォン コメント全文】皆さん、私、結婚します。最初は実感が沸かなかったんですけど、毎日次第に実感が湧いています。本来は来年の初めに結婚を予定していたのですが、本当にありがたいことに私たちに新しい命を宿り、来年40歳で私がママになります。そのため、少し前倒しで結婚式を挙げることになりました。家庭を築くことが長年の願いの一つだったのですが、ついに私にも愛する人とともにする家族を許しくくれました。私たち2人は、ある意味ではまったく違っていて、またある意味ではとても似ている点が多いです。私が見落としていた部分にも気づかせてくれ、この人を愛することで、私自身も一歩大人になれています。何よりも、神様を以前よりも深く、身近に感じるようになり、信仰の中で共に生きていきたいという気持ちを大きくさせてくれる人です。一気に訪れた人生の大きな変化に、まだ少し戸惑っていますが、感謝の気持ちで一つずつ学び、うまく適応していこうと思います。皆さんの温かい応援が、私たちにとって大きな力になると思います。





