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【PHOTO】ちゃんみな&BLACKPINK ジェニー&LE SSERAFIM カズハら「シャネル」のイベントに出席
26日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)のポンピドゥー・センター・ハンファにて、ブランド「シャネル(CHANEL)」の2026 工房コレクション・ソウルショーのフォトウォールイベントが行われた。この日、ちゃんみな、BLACKPINKのジェニー、LE SSERAFIMのカズハ、ILLITのウォンヒ、キム・ゴウン、ユン・ヨジョン、コ・ユンジョン、ペ・ドゥナ、キム・ダミ、チョン・ヨビン、キム・ミンハ、チャン・ユンジュ、アイリン、Ally、カン・スジン、グイ・ルンメイ、ティルダ・スウィントン、マリオン・コティヤール、ヴェロニカ・ンゴー、ヘドウィグ・タム、マギー・カン監督らが出席した。・【PHOTO】CORTIS、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席・ちゃんみな&ASH ISLAND、結婚式の写真を大公開「正式に夫婦となりました」・コン・ユ&キム・ゴウンら、名シーンとなった江陵で再会!「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像を公開

チョン・ジヒョンら出演の映画「群体」公開から5日で観客数200万人を突破!今年の最速記録を樹立
映画「群体」が韓国の映画館を席巻した。公開5日目となる昨日(25日)午後、高速で観客数200万人を突破するという快挙を成し遂げた。本日、映画振興委員会の統合ネットワークによると、「群体」は25日午後に累積観客数200万人を記録し、今年の公開作の中で最も速いペースで200万人を突破した。これにより同作は「王と生きる男」「サルモク池」「プロジェクト・ヘイル・メアリー」など今年の錚々たるヒット作をすべて抑え、新記録を塗り替えた。特に今回の200万人突破記録は、2025年の韓国映画最高興行作「ゾンビになってしまった私の娘」よりも1日早いペースであることから、さらに注目を集めている。公開以降、ボックスオフィス1位の座を堅守し、独走を続けている「群体」が、今後どのような新記録を打ち立てていくのか、映画界の関心が集まっている。「群体」は、正体不明の感染事態で封鎖された建物の中、孤立した生存者たちが予測できない形態に進化する感染者に立ち向かって繰り広げる死闘を描いた作品だ。ヨン・サンホ監督がメガホンを取り、チョン・ジヒョン、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、コ・スら豪華キャストが出演した。また、最近開催された「カンヌ映画祭」では、ミッドナイト・スクリーニング部門に招待され、ワールドプレミア上映で7分間にわたるスタンディングオベーションを受けた。・【PHOTO】チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら、映画「群体」舞台挨拶に出席・チョン・ジヒョン&ク・ギョファンら出演映画「群体」韓国で5月21日に公開決定新たな予告映像も

ハ・ジウォン、23年ぶりに「音楽中心」に出演!伝説のステージを再現へ(動画あり)
女優ハ・ジウォンが、黒歴史と称していた伝説のステージを23年ぶりに披露する。本日(26日)、所属事務所のHAEWADALエンターテインメントによると、ハ・ジウォンは30日に韓国で生放送されるMBC「ショー 音楽中心」に出演し、伝説のステージ「ホームラン」を再現する予定だ。今回の音楽番組出演のきっかけは、JTBCデジタルスタジオのウェブバラエティ「26番ジウォンです」だった。先月30日に公開された映像で、ハ・ジウォンはキアン84とKangNam(カンナム)を学校に招待し、応援団サークルのメンバーに会った。この場でキアン84とKangNamは「いつか『ホームラン』のステージをもう一度やらなければならない」とハ・ジウォンを挑発し、これに対しハ・ジウォンは「動画の再生回数が120万回を超えたら『ホームラン』を再現する」という破格の公約を掲げた。ファンの爆発的な関心により、当該動画は超高速で目標を達成し、160万回の再生に迫る大記録を打ち立て、ハ・ジウォンのカムバックを導いた。ハ・ジウォンの「ホームラン」ステージへの関心は、3月に彼女がYouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」に出演したことから始まった。当時、KangNamは「妻のイ・サンファがカラオケに行くたびに『ホームラン』を歌う」と語り、2003年にハ・ジウォンが出演した音楽番組のことを思い返した。当時、ハ・ジウォンは「突然、映画の宣伝のため音楽番組に出演するようにと言われた」というビハインドを明かし、「誰もこの映像を見ないでほしい」と顔をしかめて笑いを誘った。しかし、このショート動画が300万回の再生回数を突破して再ブームを巻き起こし、「ホームラン」の言及に困惑する彼女の姿が、若い世代の間で話題となった。2003年のレトロ感性で型破りなカムバックを予告したハ・ジウォンのスペシャルステージは、30日放送のMBC「ショー 音楽中心」で公開される。彼女は最近韓国で放送が終了したENAドラマ「クライマックス」でチュ・サンア役を演じ、4年ぶりにテレビドラマに出演した。・ハ・ジウォン、9月22日に東京でファンミーティングを開催!ハイタッチ会も実施・パク・ミニョン&キム・ジウォン&ハ・ジウォン、韓国女優が激やせ賞賛と共に心配の声も

HYBEの新レーベルABD、第1号ガールズグループの予告コンテンツ公開!メンバーのビジュアルが話題
HYBEの新たなマルチレーベルABDがベールを脱ぎ、期待を集める新人ガールズグループの誕生を予告した。ABDは本日(26日)、公式ウェブサイトとSNSを開設し、ブランドの独自の方向性を込めたショートフィルム6本を公開した。特に今回の映像には、今年下半期にデビューする新ガールズグループのメンバーの一部が初めて姿を現し、K-POPファンの視線を集めた。公開されたショートフィルムは、ABDが目指す「音楽本来の楽しさ」を感覚的な映像美で表現している。靴底にアルファベットの「A」「B」「D」がそれぞれ刻まれた靴を履いた3人の少女たちが、自由にステップを踏みながらダンスを披露する姿が目を引く。歩みを進めるたびにスタンプを押すように刻まれていく「ABD」のロゴ、そして色とりどりのパイプラインを駆け抜けるメンバーたちの生き生きとした様子は、見る人の視覚と聴覚を同時に刺激する。好奇心に満ちた表情でボイスサンプルを録音しながら楽しむメンバーたちの個性あふれる一面もまた、ファンの好奇心をかき立てる。同日オープンしたABDの公式ウェブサイトもまた、レーベル特有の遊び心あふれるエネルギーが随所に漂っている。軽快に動くイラストのマウスカーソルと、クリックするたびに多彩に反応する天然色の背景は、強烈な没入感をもたらす。さらに、風船を膨らませて弾けさせるミニゲームなど、ファンが直接参加できるインタラクティブな要素を各所に配置し、ブランド体験を鮮やかに広げた。「AとBの次はCではなくDを想像する」という、型を破る柔軟で清々しいクリエイティブ哲学が、ウェブサイト全体にウィットたっぷりに散りばめられている。ABDはHYBEの核心的な競争力であるマルチレーベル戦略の一環として設立され、ガールズグループの制作・企画に特化した専門レーベルだ。レーベル名はブランドスローガン「A Bold Dream(大胆な夢)」の頭文字から取られている。ABDの第1号ガールズグループの総括プロデュースは、SEVENTEEN、AFTERSCHOOL、IZ*ONE、TWSまで、手がけるグループごとにメガヒットを記録してきたハン・ソンスマスタープロフェッショナル(MP)が担当する。・HYBE、ガールズグループに特化した新レーベル「ABD」を設立!今年下半期に1組がデビューへ・YG PLUS、HYBEと音楽コンテンツ流通に関する契約を再締結ファンエンゲージメント強化へpic.twitter.com/gCkduTSt3j— ABD (@ABD_abolddream) May 26, 2026 pic.twitter.com/va1EUgtLAK— ABD (@ABD_abolddream) May 26, 2026

SHINee、デビュー18周年をお祝い!キーが特別なプレゼントも…サプライズにメンバー感激(動画あり)
SHINeeのキーが、メンバーたちに特別なプレゼントを贈った。25日、SHINeeの公式YouTubeチャンネルに「ピッドル(SHINeeの愛称)たち、18回目の誕生日おめでとう」というタイトルの動画が公開された。この日の動画で、キーはデビュー18周年を迎え、メンバーに内緒でイベントを計画した。スタッフたちはメンバーがコンサートの練習をする前にフェイクインタビューを行い、その最中に突然電気が消え、デビュー記念のケーキを持ったスタッフたちが登場した。スタッフたちによるサプライズイベントが終わった後、キーは「プレゼントを買ってきた」とし、用意したプレゼントを取り出した。そのプレゼントは、高級ブランドのジュエリーだった。メンバーたちにプレゼントを配ったキーは、「1つは後で(ジョンヒョン)兄さんに渡すもの」とし、メンバーへの格別な愛情を見せた。オンユは「本当にびっくりした。ありがとう」と言い、テミンは「ジュエリーなの? ネックレスなんだ! 僕、今すぐつける」と言ってその場で身につけた。彼は「この心遣いにすごく感動した。見るからに、誰かに頼んだものではなくて、兄さんが直接選んだデザインだね」と感動した。これに対し、キーは「それに、これはセーブ・ザ・チルドレンへの寄付にもなるんだよ」と特別な意味を伝えた。ミンホも「大切につけるよ。高価なものなのにありがとう」と伝えた。その後、メンバーたちはSHINee World(ファンの名称)へのメッセージを残した。オンユは「僕たちが一緒にこうして成長してきた時間が18年。ここまで誰かと共に歩むことは素晴らしいことだと思う。人生の半分以上を皆さんと共に過ごしたと思うと、本当に感激だし、これからもできる限り一緒にさらに成長していきたい。ありがとう」と挨拶。ミンホは「18周年を祝福していただき、本当に感謝している。SHINee WORLDも18周年、本当におめでとう。今も、そしてこれからも一緒にたくさんの素敵な時間を過ごしたい。心から感謝している」と語った。テミンは「キー兄さんとデビューできて本当に良かったと思う。羨ましいでしょう?」とネックレスを自慢して笑いを誘った。彼は「18年といえば高校3年生になる年齢だけど、僕たちSHINeeがその年齢まで健康に成長できたと思うし、そばで心強く僕たちを見守り、たくさん応援してくださったおかげで、僕たちがこうして頑張ることができたのではないかと思う。一緒に過ごした年月のように、これからも僕たちはさらに成長していくし、その姿を見守り、愛してほしい。いつも感謝している。愛している」と伝えた。キーは「僕たちの誕生日であると同時に、皆さんにも心からお祝い申し上げたい。人間にすれば成人する年齢。長い間一緒にいてくれて、もちろん新しく僕たちを好きになってくださった方々も含めて、変わらず応援を送ってくださることに心から感謝している。大げさに騒いで、大きく考えているというより、毎年迎える僕たちだけの記念日のように幸せに過ごしたいという気持ちで、元気に僕たちはすぐにまたコンサートの準備に入り、当然のようにステージに立って歌う。感謝している」と付け加えた。特に映像の終盤には、メンバーのためにプレゼントを購入するキーの姿も収められ、注目を集めた。キーは「今、練習が終わって家に帰ってきたところだが、コンサートのためほぼ毎日練習している。本当に一生懸命に。カメラの前に立った理由は、デビュー記念日にプレゼントのようなものを贈りたいと思ったけれど、僕たちだけで『サプライズ』なんて言うのは少し照れくさいから、思い切って僕が買ってあげようと思って、少し考えて購入してみようと思う」と語った。彼は「今回も長く持ち続けることのできるジュエリーがいいと思った。服みたいなものは、長く持ち続けるのは難しいから。思い出にもなって、意味のあるものは何があるだろうと考えた上で僕が選んだのがこれだ。デビュー記念で長く持ち続けることも重要だけど、セーブ・ザ・チルドレン自体の趣旨がとても素晴らしいし、僕たちのデビューも一緒に記念しながら、少しでも他の人の役に立つことをすれば意味があるのではないかと思い、これに決めた」と説明した。続いて「今から注文するけれど、明後日にメンバーに会うから、一人ひとり、ジョンヒョン兄さんの分まで当然入れて、今から購入してみる。みんなに気に入ってもらえたら嬉しい」とし「3ヶ月の分割払いだ。無利息だから。こうして購入できた。みんな受け取って喜んでくれたらいいな」とメンバーへの愛情を表した。SHINeeは29日から31日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEにて、8回目の単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」を開催する予定だ。また、この日本公演として、6月5日と7日に埼玉・ベルーナドーム公演も控えている。・SHINee、6thミニアルバム「Atmos」コンセプトフォトを公開!・SHINee、6月7日に開催するベルーナドーム公演の模様をWOWOWで独占生中継

“BRANDNEW MUSIC代表”Rhymer、契約終了のAB6IXへメッセージ「本当にお疲れ様」
BRANDNEW MUSICの代表でラッパーのRhymerが、7年間の専属契約を終えて所属事務所を離れるAB6IXに最後の挨拶をした。26日、Rhymerは自身のInstagramを通じて「愛するAB6IX、ABNEW(AB6IXのファン)、BRANDNEW MUSIC、みんな本当にお疲れ様でした」という文章とともに、数枚の写真を掲載した。公開された写真には、RhymerとAB6IXメンバーたちの姿が収められていた。最近開催されたコンサートをはじめ、これまでの思い出と歴史が詰まった写真がファンを感動させる。Rhymerは「おかげで私も新たな夢を見ることができ、これまで本当に幸せでした。ありがとうございます」と述べ、「そして、恐れることなく熱かった私の若さにも、本当にお疲れ様でしたと言いたいです。お疲れ!」と付け加えた。先月、BRANDNEW MUSICは「2019年5月22日のデビュー以降、当社と共に歩んできたAB6IXの専属契約が5月25日付で終了する。これに伴い、AB6IXのグループ活動は、メンバーたちとの十分な協議を経て、5月23日と24日の両日開催される2026 AB6IX CONCERT『6IX TO SEVEN』を最後に、しばらく休息期間に入る予定だ」と明らかにした。メンバーたちは23日と24日のコンサートを終えた後、25日に自筆の手紙を書き、ファンたちに名残惜しい別れの気持ちを伝えた。・AB6IX、5月のコンサートを最後に活動休止へBRANDNEW MUSICとの専属契約が終了・AB6IX、3rdフルアルバム「SEVEN : CRIMSON HORIZON」本日リリース!タイトル曲「BOTTOMS UP」のMVも公開 この投稿をInstagramで見る Rhymer Kim 라이머(@bigrhymer)がシェアした投稿

“新婚”神話 ミヌ夫妻、家族で日本旅行を満喫!幸せそうな近況ショットを公開
神話(SHINHWA)のミヌ夫妻が、家族旅行で日本を訪れた。妻のイ・アミさんは最近、自身のInstagramに「とても楽しかった初めての家族旅行。久しぶりの東京。本当に最高だった。愛する人たちにも会えて幸せ」と投稿した。これと共に公開された写真には、ミヌと2人の娘と共に日本旅行を満喫する彼女の姿が収められている。ミヌとイ・アミさんは顔を寄せ合い、新婚らしい雰囲気を漂わせた。また、2人は娘たちを抱きしめ、幸せな表情を浮かべている。ミヌは最近、在日韓国人3世のイ・アミさんと結婚式を挙げた。彼はイ・アミさんと前夫との間に生まれた娘を養子として迎え入れ、さらに昨年12月には女の子が誕生した。・結婚神話 ミヌ、約2年ぶりに新曲をリリース!「WONDER U」を本日サプライズ公開・神話 ミヌ、結婚式にメンバーが集結!記念写真を公開

BoAに対する悪質な落書きが再び多発…金髪ボブへのイメチェンに賛否・ファンから心配の声も
BoAに対する誹謗中傷や容姿への批判が相次ぎ、ファンたちの心を痛めている。最近、ソウルの江南(カンナム)駅や新論硯(シンノンヒョン)駅などのバス停や広告看板などで、彼女を狙った悪意ある落書きが相次いで発見された。これらの写真はオンラインコミュニティやSNSを通じて拡散され、衝撃を与えた。特に一部のファンは、BoA本人がこれを見てしまうのではないかと懸念し、自発的に落書きを消す様子まで公開し、さらに胸を痛ませている。江南一帯だけでなく、広津(クァンジン)区、江東(カンドン)区などでも同様の落書きが発見されたという話が伝えられ、懸念を強めている。BoAはかつて数年間、悪質なコメントや様々な論争により精神的な苦痛を吐露していたことがある。これに先立ち、彼女は当時「ここ数年、私は仕事だけでなく私生活でも辛い時間を過ごしてきた」と率直な心境を明かしていた。また、彼女は「世の中も変わり、私自身も変わり、その変化が同時に押し寄せてくる中で、『この場所が、私が立つべき場所なのだろうか』という悩みを何度も繰り返した」と告白したことも。実際、一時は自身のInstagramを通じて「契約が終わったら引退してもいいですよね」という投稿を残し、ファンを驚かせたこともあった。その後、タイプミスだと訂正したが、具体的な契約期間まで言及し、複雑な心境をにじませていた。そのような中、最近BoAはSMエンターテインメントとの25年間の歩みを終え、個人事務所の設立とともに新たな出発を告げた。彼女は最近、自身のInstagramを通じて「私、すごくワクワクしている」というコメントと共に、金髪ボブに変身した動画を公開した。動画の中の彼女は、爽やかなスタイリングで自由な雰囲気を漂わせ、明るいエネルギーを伝えた。これを見たファンたちは「すごく可愛い」「とても似合っていて綺麗」など、応援メッセージを送った。しかし、一部のネットユーザーからは「少し変わった気がする」「ロングヘアの方が似合っていた」といった声もあった。・BoA、SMから独立後初!新曲リリース&ファンコンサートを予告・BoA、SMとの契約終了から約2ヶ月新事務所BApal Entertainmentを設立・BoAに対する悪質な落書きが多発ファンが自主的に除去、SMは警察捜査を依頼 この投稿をInstagramで見る BoA(@boakwon)がシェアした投稿

aespa、2ndフルアルバム「LEMONADE」ハイライトメドレー映像を公開
aespaが2ndフルアルバム「LEMONADE」のハイライトメドレーを公開し、カムバックへの熱気をさらに高めた。本日(25日)、aespaの公式YouTubeチャンネルなどを通じて、2ndフルアルバムのハイライトメドレー映像が公開された。公開されたハイライトメドレー映像では、曲が切り替わるたびに各楽曲のムードに合った演出が続き、収録曲が順番に披露された。ハイライトメドレーでは、2ndフルアルバムのタイトル曲「LEMONADE」をはじめ、先行公開曲「WDA(Whole Different Animal)」、トレーラー映像でいち早く公開された「SHAKIN」、爽快なロックジャンルの「Can't Help Myself」、夢幻的でスタイリッシュなハイパーポップジャンルの「Camouflage」が順次再生され、aespaのさらに成熟した音楽カラーを際立たせた。さらに、力強いトラックサウンドとキャッチーなメロディーがエナジェティックに調和する「Bite」、フックの中毒性が強いエレクトロニックダンス曲「Switchblade(Feat. Ty Dolla $ign)」、ミニマルなサウンドのダンス曲「Roll」、ミディアムテンポのR&B曲「My Plan」、清涼感あふれる魅力のポップロック曲「Til We Die」まで、全曲が紹介された。aespaの2ndフルアルバムは、同名のタイトル曲と先行公開曲「WDA(Whole Different Animal)」を含む全11曲で構成されており、世界観の新たなチャプターを開くアルバムとして、さらに強固になったaespaの音楽の世界と多様なジャンルを消化するボーカルの魅力で、グローバルリスナーを惹きつける予定だ。aespaの2ndフルアルバム「LEMONADE」は、5月29日午後1時にリリースされる。

タクヤ、韓国バラエティで家族史を赤裸々に公開し話題…放送後に変化を実感「日本から連絡も」
タクヤ(元CROSS GENE)が、韓国活動の裏話を明かした。タクヤは最近、ソウル市江南(カンナム)区駅三洞(ヨクサムドン)にある所属事務所different companyの社屋でOSENのインタビューに応じた。タクヤは1992年生まれで、日本の茨城県出身だ。2012年に韓国芸能界でアイドルとしてデビューした彼は、2014年から「アブノーマル会談」の日本代表として出演し、知名度を高めた。その後、「トーク派員25時」で着実に人気を得ている彼は、映画「大峙洞スキャンダル」などにも出演し、俳優としても活動。特に最近では、KBS 2TVの人気バラエティ「家事する男たち2」に合流し、家族に対する思いを赤裸々に語った。「家事する男たち2」への合流のきっかけについて、彼は「観察バラエティということもあって、どうしてもプレッシャーはありました。ただ、これまでお見せできなかった部分もこの番組を通じてお見せできると思い、そういった点で大きな勇気を得ました」と切り出した。続いて「番組の特性上、家族が公開されるバラエティなんですよね。日本では、家族と一緒にバラエティに出るケースがあまりないので、僕が感じるプレッシャーもありますが、家族たちも僕以上にプレッシャーを感じていたと思います。すでに撮影は終わりましたが、家族には本当に感謝と共に、申し訳ない気持ちもあります」と率直に語った。また彼は、「(『家事する男たち2』)の撮影前に、家族に『一緒に出演してもらえるか』と聞いたら、母が『あなたのためになるのなら一緒にやろう』と快く引き受けてくれたんです。そういった部分に感謝しています」と伝えた。「家事する男たち2」への出演後に変わった反応や、実感している人気についても語った。彼は「昔から僕を知っている方は僕の性格を知っていると思いますが、もともと僕はSNSもしないですし、コメントもあまり確認していませんでした。でも最近は反応を簡単に確認できるのもありますし、個人YouTubeをやっているので、コメントもチェックするようになりました」と述べた。その上で「最近は僕に気づいてくれる方もいるんです。お母さん世代の方たちと言いましょうか。日常生活の中でも反応が明らかに変わりました。ご飯を食べに行くとサービスをしてくれたり、周りからも連絡が来たりしています。芸能人の友人たちもそうですし、日本にいる友人たちも、テレビでは見れないけれど、YouTubeで見たと言ってくれました」とし、「YouTubeもそうですが、バラエティを通じて僕を新たに知った方々もいて、(その方々は)年齢層も少し高めなので、自分の息子ではないけれど、現実と向き合いながらしっかり生きている青年だというメッセージをたくさん送ってくださっています」とつけ加えた。韓国で最も名前が知られるようになった「アブノーマル会談」に関する裏話も明かした。彼は同番組について、「当時は僕にとって初めてのバラエティ番組でしたし、テーマ自体も討論で、今より韓国語も上手くなかったので、すごく努力しました」と振り返った。続いて「当時は『トーク派員』よりも外国人出演者が多かったですし、何よりもメンバーたちがすごくおしゃべりなんです」と冗談交じりに語り、「その中でが何かに言及したり、自分の立場を言うことが、当時の僕にとっては多くの努力を要したと思います。討論番組だったため、インタビューはもちろん事前に準備しなければならないことが多かったんです。深いテーマであれば事前に調べなければならなかったため、僕を成長させてくれたと思います」と振り返った。また、タクヤは「アブノーマル会談」と当時のメンバーたちに対する格別な愛情を明かした。彼は「メンバーたちとは仲良く過ごしました。『アブノーマル会談』は僕にとって特別な意味があります。あの時の縁を、今の『トーク派員』でもメンバーだけでなく、スタッフとも縁が続いていて、もう10年以上になります。『トーク派員』も4年目になります。メンバーとも長い付き合いなので、『トーク派員』の撮影は仕事という感覚があまりないんです」と説明した。特に、最も思い浮かぶメンバーについて尋ねられると、「一人だけ挙げるとすれば、チョン・ヒョンム兄さんだと思います。ヒョンム兄さんは『アブノーマル会談』の頃から、表立ってではないですが、よく気にかけてくれました。連絡もくれたり、プライベートでも会ったことがありますし、ご飯もご馳走してくれたり、よく面倒を見てくれます。今も一緒に撮影をしていますが、それ以外でも連絡もよく取り合っていますし、時々会っています」と、心温まるエピソードを語り、注目を集めた。韓国の芸能界で15年も活動してきた彼は、「最初に来た時は韓国語が全くできなかったんです。『アンニョンハセヨ、カムサハムニダ(こんにちは、ありがとうございます)』ぐらいだったのですが、トレーニングを受けながら授業も受け、勉強も自分でしました。韓国語はそのようにして始めて、1年ほど授業を受けました。その後は活動をしながら周りに知り合いができて、自然と話せるようになりました。以前は韓国語を話す時も頭の中で日本語を思い浮かべていたのですが、最近は韓国語がすぐに思い浮かびます」と変化を伝えた。長年にわたり韓国の芸能界で彼を支えてきた原動力は何だったのだろうか。タクヤは「僕はメディアのコンテンツを見る時、成長していくキャラクターが好きです。(自分自身も)活動しながらその過程の中にいますが、自分が成長していく姿を思い描きます。もう韓国が異国だという感覚はありません。僕にとって韓国も第二の故郷だと思っています。ここで成長していく自分の姿を思い描きながら、続けていっているように思います」と語った。俳優タクヤについての話も聞くことができた。韓国語での演技の難しさについて尋ねると、「普段は(韓国語の実力について)周りの人々から『上手だ』と褒められますが、演技をする時、仮に韓国人の役を演じるとしたら、完璧に演じるのは難しい部分があるので、その点ではやはりいつも悩んでしまいます」と吐露。続いて「発音なども、親しい知人と話をする時も気を遣います。普段から本も読みながら語彙力も増やして努力しています」とし、「(演技は)日本語の方が簡単かもしれませんが、これまで芸能界にいながら、僕のように演技をして活動している人はたくさんいますが、『僕じゃなければ(韓国語の演技を)誰がやるの?』という考えもあります。だから挑戦し続けているのだと思います」と語った。また、タクヤは「韓国語が話せない演技」の方が難しかったと打ち明けた。彼は「大峙洞スキャンダル」に言及し、「劇中のキャラクターは在日韓国人で留学生だったんです。韓国語が話せない設定だったのですが、今まで韓国語を上手くなるよう努力してきたことはあっても、下手になる努力はしたことはないですから。監督と話し合っている時に『韓国語がもっと下手であってほしい』と言われたので、そういった部分では逆に難しいところがありました。そのため、韓国語ができない日本人の友人と会話しながら学びました」と笑った。現在、次回作の撮影を控えているというタクヤは、今後出演したい作品について「コメントを見ると、『ロマンスが似合いそうだ』という反応が多いのですが、僕はもう35歳です。もちろん(ロマンスも)やればできると思いますが、自分が演じたいキャラクターは、むしろその逆です。アクションやノワールのようなジャンル物にも挑戦してみたいですし、極端に言えばヤクザのようなイメージもやってみたいと思います。最近ではオーディションのためアクションの練習をしたこともあります。僕は殴られるのが上手なんです」と冗談を飛ばしつつ、「でも、ファンの方々が見たいと思っている姿は、やっぱり可愛い姿のようです。これもまた機会があればぜひ」とつけ加え、笑いを誘った。アイドル出身として、歌唱力を認められているタクヤ。しかし、歌手というタイトルについて彼は「番組でも歌手出身のタクヤというタイトルが付くことがありますが、僕は歌手としては(今後の)計画を立てていません。皮肉なことに、アイドルを辞めたら、テレビなどで歌う機会が生まれたんです。最近も番組で歌を披露しました。僕自身は歌手としての計画はないですが、番組でステージに立つ姿を見て応援してくれたり、反響があったりするので、少しずつ(歌に対する)心を開いていかなきゃいけないんじゃないか、と思っています。歌手だけでなく、ステージに立っている姿をお見せする機会はあるのではないかと思っています」と予告した。書き写し本(オリジナル文章とその書き写しができるように構成された本)「やさしさのかけら」を出版し、作家としてもデビューを果たしたタクヤ。これについて彼は、「以前から本を出したいという思いは常に持っていました。書き写し本では、日常で感じるささやかな感情、いわゆるソファクヘン(小さいが確かな幸せ)のような文章を盛り込み、それを書き写すことで、読者の皆さんと感情を共有したいという目的で出版しました。僕もこの本を書く過程を楽しめました。なので今後もエッセイでもいいですし、韓国語で本を出してみたいと思っています。機会があれば、現在YouTube動画を通じてエッセイを公開しているものがありますが、これらも後で本にできるのではないかと思っています」と語った。また彼は「僕は挑戦を恐れません。(そもそも)韓国に来たこと自体が大きな決断であり挑戦でした。色々なことに挑戦してみたいタイプで、今も様々な活動をしています」とし、「今まで演技をしてきましたが、俳優として定着しているとは思っていません。今もまだ成長の過程にあると思います。挑戦し、成長し、そうした過程の中にいると思います。今もオーディションを受け続けています。将来的には(自ら)成長した姿で、皆さんの記憶に長く残る俳優になれたらと思います」と抱負を語った。ファンミーティングの開催についても前向きな姿勢を見せた彼は、「これまではタレントとして、バラエティやYouTubeなども含め、様々な活動をしていますが、結局、人々の記憶に残りたいのは、俳優としてだと思います。次の作品もありますし、挑戦も続けています。そのような過程にあるので、俳優タクヤとして堂々と言える日が来るまで、挑戦し続けていくつもりです」とつけ加えた。

KangNam、平成に大流行したギャル男に変身!衝撃ビジュアルに「似合いすぎ」と絶賛の声
KangNam(カンナム)が型破りなギャル男メイクを披露した。彼は23日、自身のInstagramに「あ~~まじだる~~。もし~~いま109前~~。ディズニー行こ~~」というコメントと共に写真を公開した。写真の中のKangNamは、肩まで伸びた長い金髪に、サングラスを頭の上に乗せて、平成に流行したギャル男風のメイクとファッションに変身した。また、ヒョウ柄のタンクトップに、派手な金のネックレス、唇ピアスや鼻ピアスまで、衝撃のビジュアルをアピールしている。これを見たネットユーザーからは「似合いすぎていて驚き」「私が見たギャル男の中で一番似合っている」「M.I.B時代のKangNamを思い出す」など絶賛コメントが相次いだ。彼は最近、自身のYouTubeチャンネルで山田涼介とコラボして話題を集めた。初対面の2人は食事しながら様々なトークを交わしたり、記念にプリクラを撮ったりと、微笑ましい雰囲気でファンの反響を得た。・山田涼介、韓国の人気番組に登場!聖水や市場を散策流暢な韓国語も「いつかドラマに出たい」・IVE リズ&KangNam、米津玄師と宇多田ヒカルの「JANE DOE」をカバー!美しすぎる歌声が話題(動画あり)

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」コンセプトフォト&フィルムを公開
BOYNEXTDOORがこれまでとは変わったイメージを披露した。BOYNEXTDOORは23日午後10時、公式SNSとHYBE LABELSのYouTubeチャンネルに、1stフルアルバム「HOME」の「NAVIGATOR」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。グループイメージと個人イメージ計28枚、および動画を一挙公開し、熱い反響が続いている。写真の中の6人のメンバーは、カリスマ性あふれる眼差しと挑発的なポーズで強烈なエネルギーを放っている。これまでの活動で見せてきた「隣の家の少年たち」のような親しみやすさとは対照的な雰囲気が新鮮だ。出陣を控えたかのような厳粛な雰囲気から、1stフルアルバムに向けた真剣な姿勢と自信が伝わってくる。個人フォトでは、6人6色のビジュアルが際立っている。シャープでシックな魅力を披露するソンホ、ヒップな感性と堂々としたオーラをまとったリウ、洗練された魅力と自由さを同時に表現するジェヒョンの姿が目を引く。テサンは映画の主人公のようなスタイリッシュな雰囲気を活かし、イハンは堂々とした表情で群衆の中で際立った存在感を放つ。ウンハクは反抗的な眼差しと少年美を兼ね備え、視線を釘付けにした。BOYNEXTDOORは同時に公開されたコンセプトフィルムで、彼らならではの宣言を紡ぎ出す。「君は結局、ノックすることになるだろう。僕たちが建てたこの家(HOME)に興味を持たないはずがない」「僕たちはこれらすべてをひっくり返す」という力強いメッセージが深い印象を残した。家族の温もりが残る部屋、情熱とエネルギーを燃やし夜通し起きていた部屋、練習後に残った思いや感情が込められた部屋など、様々な空間に言及する部分は、新譜に込められた物語への好奇心を掻き立てる。6月8日午後6時に発売される1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORがデビュー後に経験した感情や記憶を率直に綴ったアルバムだ。メンバーやファンなど、グループの根幹となる存在や愛、別れ、青春の成長と痛みをテーマに、誰もが共感できる楽曲を作り上げた。





