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ボーイズグループN․tic出身スンフ、結婚を報告「人生で最も幸せだった一日」
ボーイズグループN.tic出身のスンフが結婚した。スンフは12日、自身のSNSを通じて「今日、私たちの人生で最も幸せだった一日を無事に終えました」とし、結婚式を挙げたことを伝えた。公開された写真の中のスンフは、新婦と手でハートを作りながらゲストたちを見つめている。美男美女のビジュアルが目を引くなか、スンフは「送ってくださった祝福を忘れず、お互いを大切にしながら幸せに暮らします」と語った。また彼は「お一人お一人の祝福と温かい心のおかげで、一生忘れられない結婚式になりました。一緒に祝ってくださった方々、遠くからも応援と気持ちを送ってくださったすべての方々に心から感謝いたします。新婚旅行から戻ってきた後、感謝のご挨拶と連絡を必ず差し上げます」と伝えた。1995年生まれのスンフは2018年、グループN.ticでデビューした。2021年にグループ活動が終了した後、YouTubeチャンネルなどを通じて活動中だ。・N.tic、日本のボーイズグループBRIDGETとジョイントコンサート開催日韓コラボに期待・N.tic サンウク、6月10日に除隊グループ初のソロデビューも決定「今秋にアルバム発売へ」

BTS、6月開催の釜山公演の詳細が明らかに!デビュー記念日をファンと共に
BTSがデビュー記念日(6月13日)に合わせて釜山(プサン)に降り立つ。BTSは本日(13日)午後2時、ファンプラットフォーム「Weverse」に「BTS WORLD TOUR『ARIRANG』 IN BUSAN」の詳細告知を掲載した。これによるとBTSは、6月12~13日の両日、釜山アジアド主競技場で公演を開催する。彼らが釜山アジアド主競技場を訪れるのは、2022年10月の「2030 釜山国際博覧会」の誘致祈願コンサート「BTS <Yet To Come> in BUSAN」以来3年8ヶ月ぶりだ。ここはBTSが入隊前に最後にコンサートを行った場所だ。完全体での復帰後、再び釜山で公演を繰り広げるという点でより意味深い。特に、6月13日はBTSのデビュー日で、このような特別な日に韓国でコンサートを開催するという点も象徴的だ。29日午後8時、NOLチケットでファンクラブ先行予約が行われ、一般予約は30日午後8時に開始される。また、オンラインライブストリーミングとライブビューイングも並行され、全世界のファンが多様な方法で公演を楽しむことができる。これに関連する詳細は追って公開予定だ。BTSは、9日と11~12日、韓国・高陽総合運動場メインスタジアムで「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の幕を開け、全3公演で約13万2,000人を動員した。彼らは4月17~18日の日本公演を経て、北米、ヨーロッパ、南米、アジアなど34都市で85公演を続けていく。これは韓国歌手の単独ツアー基準で最多回数となる。・BTS(防弾少年団)、釜山コンサートに5万人のファン集結!大歓声に7人も感激「10年、20年、30年後も一緒に歳を取りたい」・BTS、韓国公演に13万人が熱狂!3日間のコンサートが盛況裏に終了「多様で格好いい姿で恩返しできる歌手になる」

【PHOTO】LNGSHOT、海外スケジュールのためタイへ出国
LNGSHOTが13日午前、バンコクで開かれるK-POP特化型フェス「K2O Songkran Music Festival」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・パク・ジェボム&LNGSHOT&KiiiKiiiら、3月に千葉で開催の音楽フェス「HEAD IN THE CLOUDS」に出演決定!・LNGSHOT、40分で寿司115皿を完食!?代表パク・ジェボムも驚く圧倒的な食事量を告白

KARD チョン・ソミン、満を持してソロデビュー!「人生の大きなターニングポイント」
KARDのチョン・ソミンが、ソロデビューを通じて新たな一歩を踏み出す感想を語った。チョン・ソミンは今月2日、各音楽配信サイトを通じて1st EP「UNVEIL」をリリース。デビューから約9年を経て、ソロアーティストとして新たなスタートを切った。「UNVEIL」は、これまで名前の前に付いていたさまざまな修飾語をそぎ落とし、ソロアーティスト、チョン・ソミンの本質にフォーカスした作品だ。タイトル曲「Backseat」をはじめ、「Love Me Like A Fan」「Keep It Cute」「Got It Like That」「Como Yo A Ti」「Closure」、そして「Backseat(Inst.)」まで、全7曲が収録された。特にチョン・ソミンは、R&Bやトラップ、レゲトンなど多彩なジャンルを行き来しながら、自身の音楽世界を表現している。作詞にも参加したほか、KARDのメンバーであるBMも楽曲制作全般をサポートし、グループの強い絆も感じさせた。――デビューから約9年でソロデビューすることになりましたが、今のお気持ちを聞かせてください。チョン・ソミン:デビューという言葉を改めて使うのは少し不自然かもしれませんが、私にとっては人生の大きなターニングポイントになると思うので、すごく緊張していますし、楽しみでもあります。長く待っていてくださった方々もいるので、感謝の気持ちでいっぱいです。数ヶ月かけてたくさん悩みながら一生懸命に準備したアルバムなので、「UNVEIL」をたくさん聴いて楽しんでもらえたら嬉しいです。まだ始まったばかりですが、これからもっと素敵な姿をお見せできるよう頑張ります。――タイトル曲に「Backseat」を選んだ理由と、パフォーマンスの見どころもあわせて教えてください。チョン・ソミン:「Backseat」をタイトル曲に選んだ一番の理由は、曲の持つ自信にあふれた堂々とした雰囲気です。「自分の人生の方向と行きた道は自分で決める! ハンドルは自分で握る!」といったメッセージに強く惹かれました。そして何より、パフォーマンスでしっかり魅力を伝えられる曲だと思いました。パフォーマンスにおいては、6人のダンサーと一緒に様々な構成を作り上げるよう意識しました。ビジュアル的な要素よりも、パフォーマンスそのものを見せたかったので、起承転結が感じられるように振付を充実させた点がポイントだと思います。特に、最後のフックからアウトロにかけてエネルギーが一気に爆発するような雰囲気を出したかったのですが、その部分がうまく表現できたと思うので、個人的にも満足しています。――タイトル曲「Backseat」をはじめ、収録曲「Got It Like That」「Closure」の作詞に参加しました。作業過程で最も重点を置いた部分はどこですか?チョン・ソミン:「自分がこのような状況だったらどんな言葉を伝えたいだろう」という点について、一番多く悩みました。様々な状況を思い浮かべながら、感情をできるだけ具体的に表現しようと思いました。「Backseat」ではストレートな表現よりも、余裕があって自然な雰囲気を生かすことに重点を置きましたし、「Got It Like That」はもともとの英語の歌詞が持つ雰囲気がとても良かったので、その雰囲気や響きを損なわないよう意識しながら制作しました。「Closure」はHIDDEN KARD(ファンの名称)のための楽曲でもあるので、HIDDEN KARDの皆さんの気持ちに寄り添いながら歌詞を書きました。――ソロアーティストとしてどのような姿に期待してほしいですか?また、グループの一員としてアルバムを準備する時とはどのような違いがありましたか?チョン・ソミン:グループ活動の時は、メンバーと意見を交わしながら作り上げることが多かったのですが、ソロデビューの準備では、「自分が何を表現したいのか」「どのようにお見せするのか」を自分で決めなければなりませんでした。その分悩むことも多く、プレッシャーも大きかったです。4人で進めていた過程を一人で埋めなければならないという責任感と重みはありましたが、事務所のスタッフの方々と相談しながら、一つずつ作っていきました。これからもファンの皆さんをがっかりさせないよう、堂々と前に進む姿や、より多様な姿をお見せしたいと思います。――ソロアーティストとしてこれから挑戦したい音楽的な方向性やコンセプトがあれば教えてください。チョン・ソミン:夏を強く意識した清々しい楽曲にも挑戦してみたいですし、リスナーの皆さんの心に深く響くような感性的な楽曲にも挑戦してみたいです。――ソロデビューを待ち望んでいたファンの皆さんへ一言お願いします。チョン・ソミン:長い間お待ちいただき、心より感謝申し上げます。今回のアルバムについてどのような感想をいただけるのか、とても気になっています。どんな意見であっても大切に受け止めながら、さらに成長した姿をお見せできるよう努力していきます。様々な音楽を詰め込んだ作品なので、たくさん聴いていただけたら嬉しいですし、私の音楽がファンの皆様の一日の始まりと終わりに、少しでも力になれたらと思います。いつも応援してくださり、本当にありがとうございます。心身ともに健康で、温かく幸せな4月をお過ごしください。

EXO ディオ「Popcorn」がチャート逆走で再注目!結婚式の祝歌としても話題
EXO ディオの名曲「Popcorn」がチャートを逆走し、春をより鮮やかに彩っている。ディオの「Popcorn」は最近、MelOnのリアルタイムチャートにランクインして逆走ブームを起こすと、3月6日にはMelOnのデイリーチャートで27位になった。さらに、MelOnの人気選曲検索トレンドおよび期間別チャートにも名を連ねたほか、FLOチャート2位、Bugs!チャート7位、genieチャート24位など、各音楽配信サイトを同時に席巻し、プラットフォームを問わない人気上昇ぶりを証明した。「Popcorn」は、2024年5月に発表されたディオの3rdミニアルバム「成長」に収録された曲で、愛する相手と共に過ごすすべての瞬間に、弾けそうなほどときめく心をポップコーンに例えた歌だ。弾けるような感性的な表現とホイッスルサウンドに、ディオならではのときめき溢れる甘いボイスが、曲の持つ柔らかな雰囲気を一層引き立て、発表当時も大きく愛された。また、韓国で昨年11月に放送されたtvNバラエティ番組「大豆を植えたところには大豆が、小豆を植えたところには小豆が生える」にて、ロードトリップを楽しんでいた際、キム・ウビンのリクエストでディオの歌「Popcorn」が言及され、注目を集めた。当時、ディオが「ウビン兄さんが一番好きな『Popcorn』」と言って歌を熱唱し、関心を集めた。歌がもたらした甘い雰囲気に浮き立つ3人の親友バイブスもそのまま収められ、放送直後にも話題を集めていた。これに加え、愛に対する視点をポップコーンが弾ける瞬間で描写した曲の雰囲気が、現在、花が満開となる春シーズンと見事に合致し、逆走にさらなる火をつけた。恋人たちの結婚式の祝歌としても脚光を浴びており、口コミが広がっている。ディオは昨年、Disney+シリーズ「捏造された都市」にて狂気じみたヴィラン、ヨハン役で抜群の演技力を披露し、tvNバラエティ「大豆を植えたところには大豆が、小豆を植えたところには小豆が生える」では親しみやすいイメージで愛された。また、今年1月にはEXOとして8thフルアルバム「REVERXE」をリリースした。・EXO ディオ、キム・ウビンの結婚式のビハインドを公開「諦めていたけれどちょうど時間が空いた」(動画あり)・EXO ディオ、初の悪役に挑戦!「捏造された都市」に反響これまでで一番たくさん連絡をもらった

NCT テヨン、ソロコンサートツアー完走!圧巻のパフォーマンスでファンを魅了
NCTのテヨンが初のアジアツアーを成功裏に終えた。3月28~29日、バンコクのサンダードーム(Thunder Dome)、4月11日にクアラルンプールのIDEA LIVE ARENAで開催された「2026 TAEYONG CONCERT 'TY TRACK – REMASTERED'」は、現地で開かれたテヨンの初のソロ単独コンサートであり、除隊後久しぶりにファンと向き合う場であっただけに、これまで以上に特別な時間として演出された。今回の公演でテヨンは「Locked And Loaded」「Skiii」「Feeling Myself」「501」など、強烈なラップとオーラが際立つパフォーマンスでステージを圧倒し、ユーモア溢れる「TAP」と「SHALALA」、ネオな感覚の「Virtual Insanity」まで、ソロアーティストとしてのアイデンティティを盛り込んだステージで観客を熱狂させた。また「404 File Not Found」「What Is Love」「Am I In Love Or Not」など、切ない感性の中でテヨンの率直な思いを垣間見ることができるステージ、自分を待ってくれたファンに向けた真心を込めた「Mermaid」、客席に近づいて目を合わせた「Love Theory」など、計23曲のセットリストを通じて公演中ずっと休む間もない楽しさを届けた。これによりテヨンは、1月のソウル公演を皮切りにジャカルタ、横浜、マカオ、バンコク、クアラルンプールなどアジア6地域で計9回にわたる初のアジアツアーを成功裏に終え、オールラウンドミュージシャンのグローバルパワーを改めて証明した。彼はツアーを終えて「初のソロツアーを無事に終えることができて嬉しい。2024年の初コンサートより発展した姿をお見せしようと一生懸命に準備したが、多くのファンの方々が喜んでくださって感謝している。間もなくお届けするニューアルバムも最善を尽くして準備しているので、期待してほしい。これからもより頻繁に、より近くで皆さんにお会いできるよう努力するので見守ってほしい」と、真心のこもった感想で締めくくった。さらにバンコクとクアラルンプールのファンたちは「どんな役割でも、いつも私たちの誇り」「待った甲斐があるね、私たちの幸せが戻ってきた」「テヨン! これからは茨の道ではなく、満開のバラ道だけを一緒に歩もう!」というスローガンをはじめ、多様なイベントでテヨンを歓迎し、現地のメディアも取材に乗り出すなど、テヨンに向けた熱い関心を示した。テヨンは4月にシングル、5月に初のフルアルバムを発表し、本格的なソロ活動に突入する。

BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで…記念ショットも
BTS(防弾少年団)の4年ぶり完全体コンサートで、HYBEのバン・シヒョク議長をはじめ、多くのスターが目撃された。11日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場の主競技場で「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」が開催された。今回の公演は、2022年4月以降4年ぶりに再開するBTSのツアーで、5thフルアルバム「ARIRANG」とともに新しいチャプター「BTS 2.0」の始まりを告げる公演として期待を高めている。BTSはチケットオープンとともに全席売り切れを記録し、3日間で約13万2千人のファンと共にする。この日、バン・シヒョク議長をはじめ、多くのスターが会場を訪れ、BTSのステージを応援した。特に、バン・シヒョク議長は音楽関係者たちと会い、話を交わしていたという。パン・シヒョク議長は先立って、9日に開催された公演にも参加し、TOMORROW X TOGETHERと挨拶する様子が目撃された。9日の公演に続き、11日の公演にも連続で参加し、BTSを応援した。ジンとともに「キアンの破天荒ゲストハウス」を撮影し、縁を結んだキアン84とチ・イェウンも訪問し、彼を応援した。キアン84は公演をすべて観覧した後「招待してくれてありがとう。ソクジン(ジンの本名)が横にいるから顔がホットクみたいだね」と話し、チ・イェウンも「ジン、本当かっこいい」と応援した。直属の後輩たちの応援も欠かせなかった。BOYNEXTDOORやENHYPENも先輩の公演を観覧。SNSではファンが撮った動画や写真が拡散され、話題に。この他にもジンと親しいイ・ヨンボクシェフ、ペク・ジョンウォン&ソ・ユジン夫婦。Vの隣人として知られるコ・ソヨンをはじめ、ウガファミリーのパク・ソジュン、パク・ヒョンシクらも応援に駆けつけた。その他にも今回の韓国公演には、Stray KidsのバンチャンやIVEのウォニョン、ATEEZのJONGHO、女優ハ・ジウォンや総合格闘家の秋山成勲らも駆けつけ、多くのスター達がBTSの記念すべき公演を見守った。BTSは本日(12日)の韓国公演を終えた後、17日~18日の東京ドーム公演を控えている。ここに北米、ヨーロッパ、南米、アジアなど、34都市で85公演を続けていく予定だ。・BTSのコンサート会場で入場用リストバンド500個盗難逃走した男を警察が追跡(公式)・BTS、デビュー初期のゴリゴリな姿に驚き!世界的人気のきっかけは7人からビデオメッセージも

EXO セフン、誕生日を迎えて記念ショット公開!練習生時代から変わらないビジュアルに驚き
EXO セフンが誕生日を迎えた。本日(12日)、EXOの公式アカウントを通じてセフンの誕生日を記念し、彼の2枚の写真が公開された。ナチュラルなヘアカラーと清潔感のあるブラックのジャケットは、セフンならではの清潔で端正な雰囲気が一層際立っている。セフンは、練習生時代から変わっていない抜群のビジュアルで目を引いた。写真を見たファンたちは「私が年を取ったのでしょうか?」「素晴らしい歌手になりたいと言っていたセフンの映像を思い出す」「本当にトッポッキを食べていたらスカウトされそうな顔だ」「顔がケーキくらいの小ささ」「まだ若くて泣くこともあると思ったのに泣かないね。成長したね」など、様々な反応を見せている。EXOは今年1月19日、8thフルアルバム「REVERXE」で約3年ぶりにカムバックし、各チャート1位とともに音楽番組でグランドスラムを達成した。また、EXOは4月10日からソウル市松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、6度目となる単独コンサートツアー「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」をスタートさせた。

「21世紀の大君夫人」IU、ビョン・ウソクに猛アプローチ【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。IUがビョン・ウソクに自身の魅力をアピールした。韓国で11日に放送されたMBC新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」では、イアン大君(ビョン・ウソク)に継続的に告白するソン・ヒジュ(IU)の姿が描かれた。ソン・ヒジュはイアン大君に謁見を要請し、2人は対面した。ソン・ヒジュはイアン大君に「結婚しよう」と言った後、「私、お金持ちです」とアピールし、これを聞いたイアン大君は笑いをこらえることができなかった。ソン・ヒジュは「契約結婚自体がありきたりなのに、創意的だなんて何の意味があるの? 慣れた道のほうが美しいし、慣れた服のほうが手に取りやすい」と話した。また彼女は「学閥が良い。能力はもっと良い。上に兄が一人いるが、気を使わなくても良い。外戚が出しゃばるのは嫌ではないか」と続けた。それでもイアン大君はソン・ヒジュの求婚を断った。その後、ソン・ヒジュは笑いながら自身の秘書に「振られた」と話した。秘書はソン・ヒジュに理由を尋ね、ソン・ヒジュは「愛が必要だそうだ。恋愛結婚するそうだ。長年の夢だって」と話した。ソン・ヒジュは兄夫婦の招きでお見合いの席に出ることになった。そこでイアン大君の補佐官と偶然出会うことに。補佐官はイアン大君のもとへ行き、ソン・ヒジュが他の男性と会ったことを目撃したと話した。イアン大君は何でもないふりをしながらも、なぜか嫉妬心を感じたのか、補佐官に不機嫌な態度を見せた。

BTSのコンサート会場で入場用リストバンド500個盗難…逃走した男を警察が追跡(公式)
BTS(防弾少年団)のコンサート会場で入場用リストバンド数百個が盗まれる事件が発生し、警察が容疑者の追跡に乗り出した。本日(11日)、警察によると同日午後3時20分頃、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場の主競技場のチケットブースで、男が入場用リストバンド約500個を持って逃走したという通報が寄せられた。警察は通報を受け、容疑者の特徴をもとに周辺の主な移動経路を中心に捜索を行っている。所属事務所のBIGHIT MUSICは公式コメントを通じて「本人確認ブースで正規の手続きを経ずに受け取ったリストバンドでは入場できない」と発表した。続いて「本人確認ブース以外でリストバンドを提供したり販売したりする行為があった場合は応じず、公演主催者または警察に通報していただきたい」と呼びかけた。男が持ち去ったリストバンドは公演会場への入場に必要な物品であり、現場で公演チケットとリストバンドを一緒に提示して初めて入場が可能となる。これにより、現場の混乱や不正入場の可能性に対する懸念も高まっている。BTSは9日、11日~12日に高陽総合運動場の主競技場にて「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の幕を開ける。・BTSのヒットの秘訣とは?4月11日放送の日テレ系「サクサクヒムヒム」で深堀り・BTS、ワールドツアー控え心配や不安も?ファンとの再会に期待「会場全体を巨大なクラブにしたい」

Apink ユン・ボミ、結婚式の招待状を公開…人気タレントの娘にアイドル早期教育も(動画あり)
Apinkのユン・ボミが結婚を控え、招待状を届けた。最近、YouTubeチャンネル「パク・スホン 幸せだホン」には、「アイドル早期教育を受けました。Apinkのボミお姉さんに特別トレーニング! | 生後17ヶ月の赤ちゃん育児Vlog」というタイトルの動画が公開された。動画には、タレントのパク・スホンの娘ジェイがユン・ボミと会い、楽しい時間を過ごす様子が収められている。ユン・ボミは結婚を控え、パク・スホンの自宅を訪れ、ジェイにアイドル早期教育を兼ねた特別トレーニングを行い、アイドルとしての才能をチェックした。パク・スホンはユン・ボミを見て「芸能人の中で性格も一番良く、爽やかだ。こんな人はいない」とし「ダホンを散歩させていると、妹のような女性が挨拶しに来てくれた」とユン・ボミとの縁を紹介した。ユン・ボミは「当然挨拶すべきじゃない? とても嬉しかった。それに結婚も先に祝ってくれた」と感謝の気持ちを伝えた。パク・スホンは「二人とも有名な人たちなのに、顔を隠すことなくよく散歩している」と述べ、結婚を控えたユン・ボミとブラック・アイド・ピルスンのRadoの仲睦まじい雰囲気を伝えた。彼はジェイとユン・ボミにカップルシューズをプレゼントした。これに対し、ユン・ボミはピンクの封筒が印象的な結婚式の招待状を贈り、ジェイにはApinkのアルバムをプレゼントした。ユン・ボミとRadoは5月16日、グランドハイアットソウルで結婚式を挙げる。

iKON、待望の日本ツアー詳細を発表!6月と8月に東京・神戸で計6公演開催へ
iKONが日本のファンと再会する。iKONは6月と8月にワールドツアーの一環として「iKON FOREVER TOUR IN JAPAN」を開催する。今回のツアーは、6月13日と14日に東京、8月1日と2日に神戸で、計6公演行われる。「2023 iKON WORLD TOUR TAKE OFF」以来、約3年ぶりに日本ファンのもとを訪れる彼らが、どのようなステージで日本を熱く盛り上げるか、期待が高まっている。久々のファンとの再会を控えたiKONは現在、完成度の高い公演を届けるための準備に力を注いでいる。兵役を終えて初めて行うワールドツアーであるだけに、一層豊かで華やかなステージを披露し、世界中のファンに特別な体験をプレゼントする計画だ。iKONはこれまで数多くのヒット曲で人々に強烈な印象を残し、明確なグループカラーに加え、独創的な音楽で他とは一線を画す存在感を刻み込んできた。そんな彼らが今回のツアーで見せるパフォーマンスへの期待が高まっている。5月のソウルを皮切りに、日本を含むアジアやヨーロッパ、米州の各都市でワールドツアーを続け、本格的なグローバル展開に乗り出すiKONの今後の活躍に注目だ。





