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  • 【PHOTO】ビョン・ウソク&コン・スンヨンら、ドラマ「21世紀の大君夫人」打ち上げに出席

    【PHOTO】ビョン・ウソク&コン・スンヨンら、ドラマ「21世紀の大君夫人」打ち上げに出席

    31日午後、ソウル大峙洞(テチドン)のある飲食店で開かれた新ドラマ「21世紀の大君夫人」の打ち上げにビョン・ウソク、コン・スンヨン、ユ・スビン、イ・ヨンらが出席した。同作は、21世紀の立憲君主制の大韓民国を舞台に、すべてを手にしていながら身分が平民であることに苛立ちを感じる財閥の女性と、王の息子でありながら何一つ持つことができず悲しみを抱える男性が、運命を切り開き身分制度を打ち破っていくロマンスを描く。・ビョン・ウソクからIUまで、新ドラマ「21世紀の大君夫人」台本読み合わせ現場を初公開・ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」スペシャル予告映像を公開

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  • キム・ソンホ、ドラマ「恋の通訳、できますか?」出演を決めた理由は…コ・ユンジョンとの共演にも言及

    キム・ソンホ、ドラマ「恋の通訳、できますか?」出演を決めた理由は…コ・ユンジョンとの共演にも言及

    俳優キム・ソンホの昼よりも熱く静かな夜がキャッチされた。キム・ソンホはファッション誌「ELLE」2月号のグラビア撮影とインタビューを通じて、Netflixシリーズ「恋の通訳、できますか?」を選択した理由を明かした。劇中でキム・ソンホは多言語通訳士のチュ・ホジン役で、またしても俳優人生に残る最高のキャラクターを完成させた。彼は、撮影後に行われたインタビューで「恋の通訳、できますか?」という作品に惹かれた理由について「劇中のホジンとムヒは様々な国で共に時間を過ごしながら、お互いへの気持ちを育んでいく。旅先で誰かと出会うロマンティックな瞬間を、誰もが一度は夢見たことがあるのではないだろうか。それを目の前で見せてくれる作品だ。すべての心が開かれるような瞬間という意味だ。だからこそ作品の中で2人の感情がよく感じられたようだ」と伝えた。相手役であるコ・ユンジョンとのロマンティックな共演については「ケミストリー(相手との相性)というものは、お互いに心を開けば自然に生まれると信じている。ユンジョンさんとは幸いにも現場と演技に対するお互いの温度と相性がよく合った。2人が本物のように存在することに集中し、最大限その場面で自然に『生きようと』した」と伝えた。続けて「運良く本当に良い人たちと共にできた、僕には幸運が伴う作品だ」と続けた。誰かがキム・ソンホの心を世界へ完全に通訳してくれるなら、最初に伝えてほしい言葉については「向き合うこと」とし、「胸の高鳴りやときめきのような言葉ではない。ただ演技をしていく中で、僕自身としっかり向き合って、足りない部分は反省し、寛大に褒めてあげられる部分は褒めてあげようとしている。つまり『逃げない』という意味と同じだ」と伝えた。

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  • ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    100%ファン投票によって受賞者が決定する「第2回 D Awards」人気賞の投票が終了した。「upick グローバルチョイス」の主人公は、ENHYPENのヒスンとaespaのKARINAとなった。今回の投票は、ベストグループおよびベストライジングスターの決選に進出したグループのメンバーを候補に、6日から23日まで実施され、期間中は順位が何度も入れ替わる激戦が繰り広げられた。「upick グローバルチョイス」男性部門では、ヒスンが同じグループのメンバーであるニキと身内対決を繰り広げることになった。その結果、ヒスンは最終的に約14億4,900万票という圧倒的な得票数で1位を獲得。ニキは約12億4,900万票を記録した。また、「upick グローバルチョイス」女性部門も最後まで順位が入れ替わる接戦となったが、最終的にaespaのKARINAに決定。KARINAは約1億8,200万票を獲得し、BLACKPINKのジェニー(約1億7,700万票)を僅差で上回った。ENHYPENはヒスンが受賞したupick人気賞のグローバルチョイスに加え、ベストグループまで2冠を達成し、圧倒的な人気を証明した。「D Awards with upick」人気賞は、ベストソロ人気賞(男女)、ベストライジングスター(男女)、ベストグループ(男女)の計6部門にわたり受賞者(グループ)を発表。女性のベストソロ人気賞はBLACKPINKのジェニー、男性はMnet「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブが受賞した。ベストライジングスターはAHOFとizna、ベストグループ人気賞(男女)にはそれぞれENHYPENとBABYMONSTERが選ばれた。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

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  • パク・ボゴム、美容師資格取得のため猛練習も不合格に「思ったより難しかった」

    パク・ボゴム、美容師資格取得のため猛練習も不合格に「思ったより難しかった」

    パク・ボゴムが美容師の実技試験で残念ながら不合格となった。韓国で30日に初放送されたtvNの新バラエティ「ボゴムマジカル」では、パク・ボゴムが理容師資格に続いて美容師資格に挑戦する姿が描かれた。この日、パク・ボゴムは軍服務中に理容師資格証を取得したことについて、「ヘアデザイナーを夢見ていた。いつか俳優の仕事をしなくなったら、第2の人生を生きられるのではないかという期待もしていたようだ。その期待がバラエティ番組のおかげで早く叶うことになった」と説明した。彼は最も自信のあるスタイルに坊主頭を挙げ、「海軍で部隊員たちの髪を全部刈った」と自信を見せた。特にパク・ボゴムは、理容師資格を保有していたが、客にパーマをしてあげたいという欲心から、合格率が20%~30%しかないという美容師の国家資格にも挑戦した。忙しいスケジュールの中、パク・ボゴムは着実に練習を続けた。1ヶ月のうちたった1日の休日にも練習し、スケジュールが終わった明け方にも練習する熱意を見せた。そしてその結果、パク・ボゴムは筆記試験に合格した。しかし、彼は実技試験を前に心配した。その後、緊張した様子で試験場を訪れた彼は「笑いながらまた会いましょう」と入室した。番組で共演しているイ・サンイはネイルの国家資格を取得した一方で、パク・ボゴムは実技で不合格となった。期待していたメンバーたちにパク・ボゴムは「パーマがとても難しかった。上手くできると思っていたのに、パーマが思ったより難しかった。それを制限時間内にやらなければならない」と述べた。彼の知らせにイ・サンイとクァク・ドンヨンは当惑し、パク・ボゴムは「僕の髪を手入れしてくれる先生が『未完成だけにはならないで』と言った。すぐに脱落だった」と述べ、「僕も一生懸命やったのに、隣の人は全部終わっていた。ところが僕は1セクションが残っていた」と打ち明けた。何よりも彼は「頭にロッドが55個以上なければならないのに、僕は45個だった。10個足りなかった。皆が僕を見ていた。僕が誰なのかも知っているようだったし」と恥ずかしそうに話した。イ・サンイは「お疲れ様。機会は今回だけじゃないから考えてみて」と話し、クァク・ドンヨンは「僕たちの院長であることは変わらない」と応援した。

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  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」新たなコンセプトフォト&映像を公開

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」新たなコンセプトフォト&映像を公開

    IVEがコンセプトフォトを公開し、アルバムへの期待を高めた。昨日(30日)、IVEは公式SNSを通じて2月23日に発売予定の「REVIVE+」の「CHALLENGERS」アラートフォトと映像を公開した。公開されたコンセプトフォトの中でIVEは暗闇の中でネオングリーンのフラッシュライトを活用し、ミステリアスな雰囲気を演出した。メンバーたちはホワイトとシルバーグレーのトーンの衣装にファー素材をミックスしたスタイリングを披露。シックかつモダンな魅力を見せ、堂々とした表情で見る人を圧倒した。共に公開された映像は、荒々しいノイズと色感で不穏な雰囲気を醸し出した。緊張感を刺激するサウンドが流れる中、メンバーたちはカメラをライトで照らし、その瞬間、黒い画面に「CHALLENGERS」という言葉と2ndフルアルバムのタイトルである「REVIVE+」が現れ、強烈なインパクトを残した。先立ってIVEは、公式SNSを通じてシネマティックムードのカミングスーンフィルムと予告コンテンツを順次公開した。これまで独自の音楽とコンセプトでトレンドをリードしながら自分たちだけの世界観を構築してきただけに、今回公開されたコンセプトフォトと映像でも新たな叙事とムードを予告し、韓国国内外のファンの好奇心を刺激している。IVEは今回のアルバムを通じて一層広くなった音楽的スペクトラムを証明し、再びグローバル音楽市場を席巻するとみられる。アルバム発売を控え、9日午後6時に各音楽配信サイトを通じて先行公開曲「BANG BANG」を発表する。IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>CHALLENGERS ALERT!'JANGWONYOUNG' 'BANG BANG' RELEASE2026.02.09 MON 6PM (KST)ALBUM RELEASE2026.02.23 MON#IVE #아이브 #REVIVE_PLUS#BANGBANG #IVE_BANGBANG pic.twitter.com/lvC7XXauX3— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) January 30, 2026

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  • ILLIT ミンジュ、ムン・サンミンと共に「ミュージックバンク」MCを卒業…メンバーがサプライズ登場(動画あり)

    ILLIT ミンジュ、ムン・サンミンと共に「ミュージックバンク」MCを卒業…メンバーがサプライズ登場(動画あり)

    ILLITのミンジュが、30日の放送を最後に約1年3ヶ月間務めてきたKBS 2TV「ミュージックバンク」のMCを卒業した。ミンジュは「毎週素晴らしいアーティストたちとGLLIT(ILLITのファン)、温かいスタッフの方々とご一緒することができて光栄だった。これから金曜日になると物足りない感じがするかもしれないが、ILLITのミンジュとして一生懸命活動しながらかっこいいステージをお見せする」と語った。彼女は続けて「MCを務めながら多くのことを学ぶことができた。未熟な私をいつも温かく見守り、応援してくださったすべての方々に感謝し、『ミュージックバンク』で過ごした貴重な時間を長く心に留めておく」とつけ加えた。2024年10月よりMCとなったミンジュは、特有の明るいエネルギーと安定した進行で番組をリードした。同時にYouTubeチャンネル「KBS Kpop」を通じて単独ウェブバラエティ「ミンジュのピンクキャビネット」を進行し、K-POPスターたちの魅力をファンに伝えてきた。また、年末の音楽祭「2025 KBS歌謡祭 GLOBAL FESTIVAL」のMCとしても活躍し、力量を証明した。この日の「ミュージックバンク」にはILLITのメンバーたちがサプライズ登場し、ミンジュと共に温かい雰囲気を醸し出した。なおこの日、一緒にMCを務めてきた俳優ムン・サンミンも、共にMCを卒業した。ILLITは3月14、15日の両日、ソウルのチケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'」の幕を開ける。このツアーはソウルを含め、愛知、大阪、福岡、兵庫、東京、香港など韓国国内外の7都市で行われる。

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  • HYBEのラテンボーイズグループSANTOS BRAVOS、2ndシングル「Kawasaki」パフォーマンスビデオを公開

    HYBEのラテンボーイズグループSANTOS BRAVOS、2ndシングル「Kawasaki」パフォーマンスビデオを公開

    HYBE LATIN AMERICAのSANTOS BRAVOSが本日(30日)、2枚目のシングル「Kawasaki」を発売し、公式YouTubeチャンネルを通じてパフォーマンスビデオを公開した。この日、所属事務所は「北南米地域を超えて本格的なグローバル活動に乗り出す彼らの爆発的な活躍を期待してほしい」と明らかにした。「Kawasaki」はラテンアーバンサウンドにブラジル音楽特有のリズム感を加えたクラブ風ダンス曲だ。恋に落ちた瞬間の爆発的なときめきを疾走するレーシングバイクのエンジンに比喩して表現した。スペイン語・英語・ポルトガル語が織り交ぜられた歌詞は、メンバーたちの多彩な音色と強烈なグルーヴに乗って聴く人の耳を捉える。グローバルヒットメーカーたちが大挙参加して曲の完成度を高めた。グラミー賞受賞プロデューサーDiploとバン・シヒョク(hitman bang)をはじめ、Black Eyed Peas、David Guetta、Madonnaなどと協業した作曲家 Johnny Goldstein、そしてラテングラミー賞受賞作曲家のVibarcoが協力した。公式YouTubeチャンネルに公開されたパフォーマンスビデオには、5人のメンバーの優れたステージでの力量が収められた。メンバーたちはメタリックな銀色のスタジオでカリスマあふれる群舞を披露する。モーターバイクに乗るようなジェスチャーとアクセルを踏むようなポイント振付がラテンの情熱的なエネルギーを極大化する。彼らのパフォーマンス力は23日、フランス・パリファッションウィークでも確認された。5人のメンバーは「Willy Chavarría」の2026年秋・冬コレクション「Eterno」ランウェイに上がり、デビュー曲「0%」特別ステージを繰り広げた。続いて世界の取材陣の前で「Kawasaki」音源とパフォーマンスの一部を披露したが、当時新人らしくない彼らのステージに好評が相次いだ。ファッション雑誌「 Vogue(ヴォーグ)」は彼らのパフォーマンスについて「完璧に合わせた姿」と評価し、「Billboard(ビルボード)」は「映画のようなステージにスター性を加えた」と伝えた。「HYPEBEAST LATAM(ハイプビースト・ラタム)」は「グローバルラテンポップの新しい力」と注目した。SANTOS BRAVOSはHYBEのバン・シヒョク議長が主導する「マルチホーム、マルチジャンル」戦略の下で結成されたチームだ。同名のリアリティシリーズを経て昨年10月にメキシコでデビューした。彼らはデビュー約3ヶ月でラテン主要音楽授賞式「2026 Premio Lo Nuestro」で「今年の男性新人アーティスト(New Male Artist of the Year)」部門候補に上がっている。

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  • バン・イェダム、タイトル曲「T․T․T」オフィシャルビジュアライザーを公開…洗練された歌声に注目

    バン・イェダム、タイトル曲「T․T․T」オフィシャルビジュアライザーを公開…洗練された歌声に注目

    歌手のバン・イェダム(DIMO REX)が、感覚的な新曲のオフィシャルビジュアライザーを公開した。彼は本日(30日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、4thシングル「INTOXICATED」を発売した。以前の楽曲が自我と世界の間の衝突と和解を扱ったとすれば、今回のシングルはその過程の末にバン・イェダムが迎えた没入の瞬間を掘り下げた。ポップR&Bジャンルの全7曲が収録されており、その中から「T.T.T(TATTOO TOGETHER)」と「BLESSIN」をダブルタイトル曲として打ち出した。最初のタイトル曲「T.T.T(TATTOO TOGETHER)」は、お互いに染み込んだ関係をタトゥーに例えた楽曲だ。洗練されたビートの上を流れる彼の柔軟なボーカルがリスナーの耳を魅了する。もう1つのタイトル曲「BLESSIN」は、プロデューサーのCODE KUNSTとのコラボレーションで完成度を高めた。CODE KUNST特有の立体的なサウンドの上に、バン・イェダムの歌詞が加わった。貪欲を破滅ではなく、祝福として見つめる逆説が印象的だ。この他にも、カナダのR&Bアーティスト、Miles Lloydが参加した「HOLD ON」、SUENが共にした「TOO CLOSE」、バン・イェダムの自作曲「I LUV U」、孤独な内面を代弁した「ICANTLETITGO...」、空虚と安息を込めた「FADED」が収録された。

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  • BoA、SM退社後初めての近況報告…笑顔の写真に注目

    BoA、SM退社後初めての近況報告…笑顔の写真に注目

    BoAがSMエンターテインメントを退社した後、近況を公開した。本日(30日)、BoAは自身のInstagramに「I'm doing good」という文章とともに、近況を収めた写真を公開した。写真の中で彼女は、余裕のある日々を過ごしている様子をみせた。黒いビーニーにレザージャケットなどを合わせスタイリッシュな魅力を醸し出したBoAは、明るく笑顔を浮かべながら健康に過ごしていることを伝えた。BoAの近況が公開されたのは、25年間所属したSMエンターテインメントを離れた後初めてだ。彼女は先月31日をもってSMエンターテインメントとの専属契約が終了した。BoAは2000年、わずか13歳でデビューし、デビュー25周年を迎えた。SMエンターテインメントは「BoAは25年間、名実ともにSMの誇りであり自慢であり、象徴だった」とし、「韓国大衆音楽界に新しい歴史を刻んだBoAの特別なデビューから、No.1アーティストでありプロデューサーとして成長した現在まで、すべての瞬間を記憶しており、その眩しい歩みに当社が共にできたことは心から光栄だ」と伝えた。 この投稿をInstagramで見る BoA(@boakwon)がシェアした投稿

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  • ONEWE、デモアルバム「STUDIO WE : Recording #4」を発売…楽曲制作の過程を公開

    ONEWE、デモアルバム「STUDIO WE : Recording #4」を発売…楽曲制作の過程を公開

    バンドONEWEが実力派バンドとしての存在感を確立している。ONEWEは本日(30日)、各音楽配信サイトを通じてデモアルバム「STUDIO WE : Recording #4」を発売する。「STUDIO WE : Recording #4」は、ONEWEがこれまで制作してきた楽曲の過程を記録したデモアルバムだ。14日に先行公開されたタイトル曲「観覧車 (Ferris wheel)」を含め、2ndフルアルバム「WE:Dream Chaser」、デジタルシングル「OFF ROAD」、3rdミニアルバム「Planet Nine:ISOTROPY」に収録された既発売曲の最初のガイドバージョンまで、計15曲が収録された。タイトル曲「観覧車 (Ferris wheel)」は、軽快なリズムに温かいメロディーが調和したバンドサウンド基盤の曲で、メンバーのギウクが作詞及び作曲に参加し、ときめきに満ちた雰囲気を倍加させた。結局いつかは元の場所に戻ってくる観覧車のように、巡り巡って初恋と再び出会う瞬間を、ONEWE特有の叙情的な感性で描き出し好評を得た。ONEWEはデビュー以来、演奏と歌唱はもちろん、作詞、作曲、プロデュース全般を率いながら音楽的力量を証明してきた。今回のデモアルバムも、磨き上げられていないラフな質感の中に曲の第一印象をそのまま込めており、限界のないONEWEの音楽的スペクトラムを誇示する見通しだ。彼らは2月7~8日、ソウル江西(カンソ)区KBSアリーナで単独コンサート「2026 ONEWE 5th Live Concert 'O! NEW E!volution III'」を開催する。着実に進化を重ねてきたONEWEの代表的な公演で、一層エネルギッシュなバンドパフォーマンスでファンと熱く盛り上がる予定だ。

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  • BLACKPINK、3rdミニアルバム「DEADLINE」のコンセプト予告ポスター公開

    BLACKPINK、3rdミニアルバム「DEADLINE」のコンセプト予告ポスター公開

    BLACKPINKが、3rdミニアルバム「DEADLINE」のコンセプトを垣間見ることができる予告ポスターを初公開し、グローバルファンの期待を高めている。YG ENTERTAINMENTは本日(30日)、公式SNSを通じて「 CONCEPT TEASER」を掲載した。BLACKPINKメンバーたちをクローズアップしたイメージで、ニューアルバムの全般的なムードとコンセプトに対するヒントが一気にベールを脱いだ。節制されたモノトーンの演出の中、ミニマルな構成が妙な緊張感を抱かせる。優雅さを漂わせるオールバックヘア、大胆なアクセサリーとフォトジェニックなポーズ、純白のドレスに指先のディテールまで、魅惑的な雰囲気を醸し出し、注目を集める。ひとつの芸術作品を見るような感覚的な美的センスとBLACKPINKの独歩的なオーラが出会い、完成されるシナジー(相乗効果)に関心が集まっている。わずかに露わになったビジュアルだけでも強烈で、ファンは今回のアルバムを通じて繰り広げられるBLACKPINKの新たな音楽の世界に対する期待を高めている。BLACKPINKは2月27日、3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリースする。2ndフルアルバム「BORN PINK」以降、約3年5ヶ月ぶりの完全体アルバムだ。新曲を発表するたびに新たなK-POPの記録を更新し、影響力を拡大してきた彼女たちだけに、今回もグローバル最頂上アーティストとしての存在感を証明する予定だ。

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  • パク・ソジュン&チェ・ウシク&チョン・ユミが再集結!ナ・ヨンソクPDの新バラエティがスタート

    パク・ソジュン&チェ・ウシク&チョン・ユミが再集結!ナ・ヨンソクPDの新バラエティがスタート

    パク・ソジュン、チェ・ウシク、チョン・ユミが、ナ・ヨンソクプロデューサーの新バラエティ番組で再びタッグを組む。昨日(29日)、OSENの取材によると、パク・ソジュン、チェ・ウシク、チョン・ユミは最近、ナ・ヨンソクプロデューサーの新バラエティ番組への出演オファーを受け、スケジュールを調整中だという。撮影は主に韓国国内で、2月に初収録が行われる予定だ。今回の新番組は、「ソジンの家」のスタッフらが社長イ・ソジンを除いた形で集まるリアリティ番組となる。「ユン食堂」「ユンステイ」「ソジンの家」シリーズを通じて息の合った掛け合いを見せてきたチョン・ユミ、パク・ソジュン、チェ・ウシクのケミストリー(相手との相性)に期待が高まっている。特に、「1泊2日」を皮切りに、「花より○○」シリーズや「ピョンピョン地球娯楽室」シリーズなど、数々のヒットバラエティを手がけてきたナ・ヨンソクプロデューサーが、親交の深い3人とどのような新たな魅力を見せるだろうか、注目が集まっている。また、ナ・ヨンソクプロデューサーのペルソナとも呼ばれるイ・ソジンが今回の番組には参加しないことから、これまでとは異なる新鮮なケミストリーにも関心が寄せられている。なお、ナ・ヨンソクプロデューサーとチョン・ユミ、パク・ソジュン、チェ・ウシクが出演する新バラエティ番組は、今年上半期にtvNで放送される。

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