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  • チョン・イルと日本の街中で遭遇!?オーラ溢れるショットが続々公開(動画あり)

    チョン・イルと日本の街中で遭遇!?オーラ溢れるショットが続々公開(動画あり)

    俳優のチョン・イルが、日本のフォトグラファーの目に留まった。最近、日本の有名フォトグラファーSANKYOが「Streetphotography of strangers vol.309」というコメントとともに公開した映像には、チョン・イルの姿が収められていた。映像でSANKYOは道を歩いていたところ、ある男性に「時間は大丈夫ですか? スタイルが良くて写真を撮りたいのですが、大丈夫ですか」と聞いた。SANKYOが声をかけた男性は、チョン・イルだった。SANKYOはその男性がチョン・イルであることを知らないまま、「どこの国から来ましたか」などの質問をした。これにチョン・イルは「韓国から来ました。仕事で来ていて、俳優をしています。100回以上日本に来ました」と話した。チョン・イルは、日本に来た理由について「僕が初めて出演した日本のドラマ『犯罪者』のプロモーションのために来ました」と説明。SANKYOのカメラの前に立った彼は、オールブラックのスタイリングでシックかつ洗練された魅力を披露した。チョン・イルが出演するPrime Originalドラマ「犯罪者」は、今月17日に配信がスタートした。・チョン・イルが日本ドラマ初挑戦に感激!高橋一生&斎藤工ら「犯罪者」ブルーカーペット・プレミアに登場・チョン・イル、デビュー後初となるディナーショーを東京で9月に開催決定!豪華特典に注目 この投稿をInstagramで見る SANKYO (さんたくろーす)(@sankyo_cam)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る SANKYO (さんたくろーす)(@sankyo_cam)がシェアした投稿

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  • 【PHOTO】「ぼのぼの」作者いがらしみきお、韓国の始球式に登場

    【PHOTO】「ぼのぼの」作者いがらしみきお、韓国の始球式に登場

    26日、釜山(プサン)社稷(サジク)野球場で「2026 新韓SOL KBOリーグ」ロッテ・ジャイアンツ対KTウィズの試合が行われ、「ぼのぼの」の作者いがらしみきおが始球式に登場した。・アニメ「ぼのぼの」韓国のロッテワールドモールにて9月にPOP-UPストアを開催!

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  • “交際発表”ダンサーVata、女優チ・イェウンとのカップルショットを公開!ラブラブな姿が話題に

    “交際発表”ダンサーVata、女優チ・イェウンとのカップルショットを公開!ラブラブな姿が話題に

    ダンサーVataが、交際中の女優チ・イェウンとの写真を公開した。Vataは本日(26日)、自身のSNSを通じて「Happy birthday my ワンちゃん」とコメントし、複数枚の写真を投稿した。公開された写真には、チ・イェウンとともに撮ったカップルショットが収められていた。2人は並んでキャラクターの帽子をかぶり、鏡で自撮り写真を撮っている。また別の写真にはデートをする様子も収められていた。帽子をかぶり腕を組んで歩く姿や、エスカレーターや建物の鏡を利用してさまざまなポーズで写真を撮っている。夜の街を一緒に散歩したり、目を合わせて笑い合ったりする姿も見られた。特に、チ・イェウンが病院のベッドに横たわっている中、Vataが病室を訪れて一緒にいる姿が目を引いた。チ・イェウンの誕生日に合わせて公開されたこの投稿に、チ・イェウンもハートの絵文字をコメントとして残して反応した。チ・イェウンとVataは今年4月に熱愛を認め、公開恋愛中だ。・バラエティでも活躍女優チ・イェウン、ダンサーVataとの熱愛認める事務所がコメント・ダンサーVata、6年交際した恋人と別れチ・イェウンと熱愛?疑惑に事務所がコメント この投稿をInstagramで見る Vata (바타)(@vata_500)がシェアした投稿

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  • KangNam、奈良公園で鹿の糞を拾い食い!?まさかの行動にスタッフも衝撃(動画あり)

    KangNam、奈良公園で鹿の糞を拾い食い!?まさかの行動にスタッフも衝撃(動画あり)

    KangNam(カンナム)が、奈良公園で鹿の糞を食べたかのようなドッキリを仕掛け、スタッフを驚かせた。しかし、その裏には意外な真相が隠されていた。最近、YouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」には、「ヒーリングとキリングが共存するKangNamの奈良県日帰り」というタイトルの動画が公開された。この日、KangNamは日本を代表する観光地・奈良公園を訪れ、鹿に与えるおやつを購入しようとしたものの、売り切れで手に入れることができなかった。その後、公園内を散策していた際に誤って鹿の糞を踏んでしまい、「うんちがかわいい。昔は王が糞を味見して健康状態を確認していたらしい」と話すと、突然、鹿の糞を口に入れたかのような行動を見せ、スタッフを驚かせた。KangNamは「きれいだよ、草の味がする」「草食動物だから病気もなく、食べても大丈夫」と淡々と話し、スタッフを騒然とさせた。さらに、「1つ食べてみて」と勧めると、スタッフたちは一斉に「嫌だ」と手を振って拒否した。映像にはすぐに「致命的な感染症のリスクがあるため、鹿の糞は絶対に食べないでください」という注意書きが表示された。それでもKangNamは「命がけでYouTubeをやってる」と冗談交じりに語った。スタッフは「チョコレートじゃないの? 本当に食べたの?」と再び確認したが、KangNamは「こんなところに突然チョコレートがあるわけない。目の前で拾って食べるのを見ていただろ」と返した。続けてスタッフが「目で見ても信じられない。もともとすごい人だと思っていたけど、本当に尊敬する」と話すと、KangNamは「鹿の糞を食べたらハトまで僕をリスペクトしてくれる」と冗談を言い、笑いを誘った。さらに「もっと大きいのを食べないと」と言いながら再び鹿の糞を拾い上げるような仕草を見せ、現場を再び騒然とさせた。しかし、どんでん返しは動画のエンディングで明らかになった。KangNamは「実はうんちは食べてない。嘘だった」と打ち明け、実際に口に入れていたのは拱辰丹(コンジンタン、漢方の丸薬)だったことを明かした。スタッフも「KangNamがうんちまで食べる人じゃなくてよかった」と安堵の表情を見せた。実は今回の出来事は、KangNamが日本へ出発する前にメインプロデューサーとあらかじめ仕掛けていたドッキリだった。KangNamは事前に拱辰丹をポケットに入れておき、スタッフが目を離した隙に鹿の糞とすり替えることに成功。その後、本当に食べたかのような演技でスタッフたちを見事に騙してみせた。・KangNamが企画!少女時代 テヨンの「晩餐歌」に続き第2弾として「残酷な天使のテーゼ」リメイクが決定・ハ・ジウォンがサプライズ出演!KangNam、キアン84とのコラボ曲「チキンと彼女」MV公開

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  • Stray Kids、デジタルアルバム「SKZ-REPLAY 2026 Pt․1」を8月1日にリリース決定!

    Stray Kids、デジタルアルバム「SKZ-REPLAY 2026 Pt․1」を8月1日にリリース決定!

    Stray Kidsが、STAY(ファンの名称)の8回目の誕生日を迎え、特別なプレゼントを用意した。JYPエンターテインメントは本日(26日)、「本日から8月1日までの1週間、公式ファンクラブSTAYの結成8周年を記念して『2026 STAweek』を開催する」と発表した。Stray Kidsは「2026 STAweek」の発表とともにタイムテーブルを公開し、多彩なコンテンツを予告した。本日、STAYの誕生日カフェ「STAY BIRTHDAY CAFE『星、光』」を通じてファンのための空間をオープン。同カフェは8月2日まで運営される。さらに26日・28日・8月1日には、ショートフィルム形式のコンテンツ「THIS & THAT STAYカンパニーの秘密」を2編ずつ公開する。特に彼らは、8月1日0時にデジタルアルバム「SKZ-REPLAY 2026 Pt.1」をリリースする。いつもそばで応援してくれるSTAYの8回目の誕生日を記念した特別なプレゼントだ。このほかにも多様なコンテンツでファンとともに8周年を祝う予定だ。Stray Kidsは8月7日午後1時、ニューミニアルバム「THIS & THAT」を発売し、カムバックする。

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  • RESCENE、リメイク曲「Pretty Girl」で地上波初の1位を獲得!音楽番組2冠に

    RESCENE、リメイク曲「Pretty Girl」で地上波初の1位を獲得!音楽番組2冠に

    RESCENEが、デビューから2年で地上波音楽番組初の1位を獲得した。RESCENEは、韓国で昨日(25日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」にて、リメイクシングル「Pretty Girl」で1位に輝いた。今回の1位により、RESCENEは「Pretty Girl」で音楽番組2冠を達成。デビュー後、地上波での1位は今回が初めてとあって、大きな注目を集めている。メンバーたちは、「私たちを信じて応援してくださったすべての皆さんと一緒に作り上げた大切な結果なので、より一層意味深い。これからも初心を忘れず、素晴らしいステージでお返ししたい。心から感謝申し上げる」と喜びを語った。RESCENEは、YouTubeチャンネル「こんにちはウォニですよろしくお願いします」が人気を集めたことで、グループの人気が急上昇した。これに伴い、過去にリリースした「LOVE ATTACK」が音源チャートで逆走するなど、衰えることのない人気を誇っている。さらに、最近リリースしたリメイクシングル「Pretty Girl」もMelOn「HOT100」1位をはじめ、「TOP100」4位、Bugs!のリアルタイムチャート1位、デイリーチャート7位、FLOチャート6位、genie music「TOP200」リアルタイムチャート6位など、各チャートで熱い反響を獲得し、代表曲となった。

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  • 【PHOTO】元Apink ソン・ナウン&ユン・ギョンホら、ドラマ「エージェント・キム」最終回の放送記念パーティーに参加

    【PHOTO】元Apink ソン・ナウン&ユン・ギョンホら、ドラマ「エージェント・キム」最終回の放送記念パーティーに参加

    25日午後、ソウル市江西(カンソ)区のある飲食店で、ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」の最終回放送記念パーティーが行われ、ユン・ギョンホ、ソ・スミン、元Apinkのソン・ナウン、チュ・サンウク、ウォン・ヒョンジュン、イ・ジェヨン、チョ・ボクレ、ユ・ジアン、カン・ヒドらが出席した。この日夜、韓国で同作の最終回が放送され、全国で23.0%、首都圏23.4%を記録。18日放送の第8話(全国23.1%、首都圏23.6%)には届かなかったが、瞬間最高は27.1%で自己最高を記録した。・【PHOTO】ソ・ジソブ&元Apink ソン・ナウンら、新ドラマ「エージェント・キム」制作発表会に出席・2PM テギョン、結婚後初のドラマ「エージェント・キム」に特別出演!とても楽しく撮影できた

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  • キム・ソヨン&キム・ジソク出演の新ドラマ「恋愛の再発見」8月より撮影再開へ

    キム・ソヨン&キム・ジソク出演の新ドラマ「恋愛の再発見」8月より撮影再開へ

    JTBCの新ドラマ「恋愛の再発見」が撮影を再開する。23日、JTBC新ドラマ「恋愛の再発見」はOSENに「8月中に撮影が再開される予定だ」と明かした。先月22日、「恋愛の再発見」側は撮影の中断を伝えた。当時、関係者は「台本の内容が十分でなく、完成度を高め、梅雨の時期に備えるため撮影を中断した」と明かした。しかし、JTBCが206億ウォン規模の流動化借入金を満期までに返済できずデフォルト(債務不履行)を宣言した後、中央ホールディングス、コンテントリー中央、中央P&I、メガボックス中央が再生手続きの開始を申請し、JTBCもまた裁判所に企業再生を申請したことから、撮影の中断はJTBCおよび中央グループ系列会社の財政危機と関連しているのではないかという観測も相次いだ。今年8月に撮影が再開されるなか、既存の制作費をそのまま維持することが難しい状況において、出演陣やスタッフ、制作会社関係者は出演料などの制作費を削減する案に参加し、全体的な制作規模を大幅に再調整したと伝えられている。「恋愛の再発見」は、離婚した夫婦が同じ職場に勤めることになり、互いを再発見していく過程を描いた生活密着型のオフィスヒューマンロマンスで、キム・ソヨン、キム・ジソク、ユン・ヒョンミン、ファン・ウスレへが出演する。

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  • GOT7のJAY Bから元ENHYPEN ヒスンまで!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定

    GOT7のJAY Bから元ENHYPEN ヒスンまで!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定

    「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」がジャンルを超えたラインナップを完成させた。「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」組織委員会によると、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、歌手のパク・ジヒョンなどが授賞式に合流した。K-POPを超えてK-文化の世界的な地位を高め、K-POPを通じた海外観光客2,000万人時代を切り開くために企画されたグローバル韓流フェスティバルだ。世界各国のK-POPファンが韓国を訪れ、音楽と文化をともに楽しむ代表的な文化観光コンテンツとして定着しており、K-文化への飛躍を牽引するプラットフォームとしての役割が期待されている。特に今年は開催10周年を迎え、さらに大きな意味を持つ。2017年に「Soribada Best K-Music Award」として出発し、名称変更を経て成長してきたこの授賞式は、過去10年間にわたりK-コンテンツとK-POPのグローバル化を牽引し、韓流の世界的な普及に貢献してきた。タレントのチョン・ヒョンムとチャン・ドヨンが4年連続MCを務める「K-WORLD DREAM AWARDS」は8月27日に京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市にあるKINTEXで開催される。

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  • X:IN、8月に日本プレデビュー決定!カミングスーンポスターを公開

    X:IN、8月に日本プレデビュー決定!カミングスーンポスターを公開

    ガールズグループX:INが、日本に本格進出する。VIVAエンターテインメント所属のX:INは22日午前0時、公式SNSを通じて日本プレデビューシングルの発売を予告するカミングスーンポスターを公開し、本格的な日本進出を発表した。公開されたカミングスーンポスターは、鮮やかなピンクのタイポグラフィとユニークなムードが調和し、目を引く。特に、「READY LADIES GO」「LOSE IT」「PARTY ALL DAY」といったエネルギッシュなフレーズが印象的で、日本プレデビューシングルのコンセプトへの期待を高めている。あわせて公開された投稿を通じて、8月21日午後6時に音源がリリースされることも明らかになった。X:INは、8月21日の日本プレデビューシングルリリースに先立ち、スケジュールやトラックリスト、コンセプトフォト、ミュージックビデオ予告映像など、多彩な予告コンテンツを順次公開する予定だ。2023年に「Who Am I」でデビューしたX:INは、デジタルシングル「ready x:in」を皮切りに、1stミニアルバム「SYNCHRONICITY」、2ndミニアルバム「THE REAL」、3rdミニアルバム「Defend Myself」、4thミニアルバム「Hyper」まで、作品ごとに大胆で挑戦的なコンセプトを披露し、独自の世界観を築いてきた。

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  • 【PHOTO】Hearts2Hearts「KMA 2026」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】Hearts2Hearts「KMA 2026」レッドカーペットに登場

    25日午後、Hearts2Heartsがソウル市城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて開催されている「KMA 2026」(KM CHART AWARDS)のレッドカーペットに登場した。K-ミュージック専門チャートプラットフォームKM CHARTが主管する「KMA 2026」は、1年間歌謡界を輝かせたアーティストたちと、彼らを応援するファンに捧げる音楽フェスティバルで授賞式だ。・「KM CHART AWARDS 2026」韓国で7月25日に開催決定!ラインナップにも期待・ZEROBASEONEからALPHA DRIVE ONE、Hearts2Heartsまで!「KMA 2026」ラインナップ第2弾を発表

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  • 「ロマンスの絶対値」VIXX エン、IQ156の数学教師に変身“チョン・ギョンホ先輩にアドバイスを求めた”

    「ロマンスの絶対値」VIXX エン、IQ156の数学教師に変身“チョン・ギョンホ先輩にアドバイスを求めた”

    VIXXのエンが、数学の天才教師役を演じるにあたり、チョン・ギョンホに助言を求めたと明かした。最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、Coupang Playシリーズ「ロマンスの絶対値」に出演したエンのインタビューが行われた。「ロマンスの絶対値」は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズ。劇中でエンは、IQ156の天才で、優れたルックスを兼ね備えたムリム女子高の新任数学教師カ・ウス役を演じた。エンは「ロマンスの絶対値」を通じて大胆なイメージチェンジを図ったことについて、「まず、初めて台本を読んだ時に『青春の香り』を感じました。青春について語りたいと思いましたし、まるでもう一度学生時代を過ごしているような気分になりました」と出演の理由を明かした。続けて、「この台本には、自分が表現できる演技の幅がたくさんあると感じました。青春の空気感をしっかり伝えたいと思いましたし、現場でも本当にたくさん笑いながら演じていた気がします。もう一度学生時代を送っているような作品でした」と語った。どのような点が笑いを誘ったのかという質問に対し、「まず、ヒャンギさんのコミカルな演技がとても面白かったです。現場でコミカルなシーンを撮影する時はいつも笑ってしまい、笑い声でNGが出るほどでした。ヒャンギさんはコメディは初めてだと言っていましたがとても上手で、その姿が面白いと感じました」と明かした。エンは演技における挑戦について、「ビジュアル面での挑戦が多かったです。ヘアメイクにもかなりこだわりましたし、衣装も40~50着ほど用意して、5~6時間かけてフィッティングをしました。それほどビジュアル面に力を入れていました」と語った。さらに「最近では長いヘアピースをつけたこともあり、監督も『大丈夫かな?』と心配していましたが、結果的に良いと言っていただけました」と明かした。続けて、「そのように様々な姿を見せながら、磨いていく過程がありました。型にはまらず、自分でリハーサルをする際も、動きが普通にならないよう意識していました」と説明した。特にIQ156の数学の天才教師役として、授業のシーンにも大きなプレッシャーを感じていたことを明かした。彼は「一番プレッシャーだったのは、数学の公式を暗記するシーンでした。数学の天才でありIQ156の設定なので、書く時に用紙を見ながらだと集中力が途切れてしまうと思ったんです。それで(チョン)ギョンホ兄さんにも相談してみたのですが、『理解しようとしない方がいい』と言われました」と語った。チョン・ギョンホも前作「イルタ・スキャンダル」を通じて名講師役に変身した。エンは、チョン・ギョンホからのアドバイスを振り返りながら、「(兄さんも)最初は理解しようと努力したそうですが、そのせいでセリフが遅くなり、書く時のスピード感も落ちると言っていました。それよりも、自然に出てくるまで体に覚えさせるようにと言われたんです」と語った。続けて「まずは公式の暗記に集中して、その後、理解していくようにしました」と説明した。そう言いながらエンは「それから、多くの方の講義を見ました。ある方の講義を真似しようとも思いましたが、皆さんスタイルが全く違っていたんです。特定の数学の先生のスタイルに絞るのではなく、僕だけのウスを作ろうとしましたし、様々な講師の方々を見る中で自分のスタイルを見つけていきました。それに、チョークなどの備品にも質の良いものがあって、クリップも高品質なものがありました。そういったものもたくさん知ることができたので、ネット通販でたくさん注文しました」とつけ加えた。一人でリハーサルも行ったというエンは「家に授業ができるスペースを作って、書きながら準備しました。粉がたくさん舞うのですが、粉が舞いにくいチョークやよく書けるチョークを試しながら、自分なりのやり方を見つけました。今回も一人でたくさん練習してみました。ある日は甥を座らせて、実際に授業をしてみたこともありました」と語った。今年でデビュー14年のエンは「僕たちが14周年を迎えます。最近メンバーたちに会ったのも、14周年に何をすればいいか話を交わすためで、作品としても良い作品があれば、良い姿をお見せできるのではないかと思います」と話し、期待を高めた。

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