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“ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、先行公開曲「BEST ONE」リリースを電撃発表!ロゴイメージ公開
ジェジュンがプロデュースしたiNKODE初のボーイズグループKEYVITUPが、先行公開曲を電撃リリースする。KEYVITUPは本日(25日)午前0時、公式SNSを通じて「BEST ONE」のロゴイメージを公開し、先行公開曲のリリースを予告した。公開されたロゴイメージは、チームロゴが刻まれた扉が収められて目を引く。冷たいメタリックシルバーの扉が存在する空間は、先行公開曲を通じて初めて披露されるKEYVITUPの魅力に対する好奇心を高め、期待を引き上げた。彼らは26日午後6時、先行公開曲「BEST ONE」のミュージックビデオを公開し、デビューへの熱気を高める。4月のカムバックラッシュの中、堂々と歌謡界にデビューするKEYVITUPは、ジェジュンがプロデュースして披露する初のボーイズグループだ。特に、卓越したビジュアルと確かな実力を備えたメンバーで構成された彼らのデビューに、K-POPの新時代を開くホットルーキーとして熱い関心が続いている。KEYVITUPは4月8日、初のEP「KEYVITUP」を発売し、グローバル音楽市場に正式デビューする。

BTS ジン、新アルバムのクレジットに名前がない理由とは?メンバーも残念な心境明かす
BTS(防弾少年団)のジンが新アルバムのクレジットに名前が載っていない理由を明かした。最近、BTSは5thフルアルバム「ARIRANG」でカムバックしたことを記念し、公式ファンコミュニティWeverseを通じてライブ配信を行った。この日、メンバーたちはニューアルバムに関連した様々なビハインドストーリーを公開し、注目を集めた。SUGAは「今回、クレジットを見るとプロデューサー陣はいるが、僕たちも主導的にプロデューサーとして作業に参加した」と説明した。ただし、ジンは以前メンバーたちがニューアルバム作業のためにアメリカでソングキャンプを進行していた当時、ソロツアーを行っていた。スケジュールが重なり、ソングキャンプに遅れて参加したため、アルバムのクレジットに名前が載らなかった。ソングキャンプが終わる1週間前に、アメリカでメンバーと合流したというジンは「すでに音楽を100曲以上作っていたそうだ」と驚きながら、「アルバムの半分以上を韓国に戻ってきてから聴いた」と説明した。また、RMは「それぞれの個性が全て入った。ジン兄さんも少しだけツアーが早く終わっていれば一緒にできた。惜しい」と話し、Vは「兄さんも作業できる時間があったが、兄さんのコンディションが良くなかった。ツアーをずっと回っていたから」と付け加えた。続いてメンバーたちは「兄さんが沢山苦労した。おかげでまたチームを守ってくれた」と感謝の気持ちを表し、ジンは「かっこいい曲がたくさん出せて嬉しい」と応えた。RMも「ジン兄さんが先に除隊してチームの流れを守ってくれた。兄さんがツアーを回って『走れソクジン』というYouTubeコンテンツも撮って、『キアンの破天荒ゲストハウス』にも出演して。僕はジン兄さんを嫌いな人を見たことがない。兄さんの役割が大きかった。僕はコンサートでも感動した。本当にお疲れ様。ありがとう」と伝えた。BTSは新曲「SWIM」で3日連続グローバルチャート1位を獲得し、世界的な人気を証明している。・BTS ジン、京セラドーム大阪&幕張メッセ公演で計13万人動員!流暢な日本語も「ARMYがすべてです」・BTS ジン、日本ソロファンコンサートで韓服姿に!公演後に冷やし中華を堪能

【PHOTO】ペ・ソンウ&チョン・ガラムら、映画「最終捜査」メディア試写会に出席
25日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開かれた映画「最終捜査」の制作報告会にペ・ソンウ、チョン・ガラム、チョ・ハンチョル、ユン・ギョンホ、パク・チョルファン監督が出席した。同作は、田舎に左遷された刑事ジェヒョク(ペ・ソンウ)が、2人の容疑者が絡んだ殺人事件の真犯人を捕まえるため、新人刑事ジュンホ(チョン・ガラム)と共にソウルへ最終捜査に出発する中で繰り広げられる物語を描く。・ペ・ソンウ主演映画「最終捜査」4月2日に韓国で公開決定飲酒運転騒動で延期から7年越し・ドラマ降板ペ・ソンウ、飲酒運転の容疑罰金約66万円で略式起訴へ

Kep1er、8thミニアルバム「CRACK CODE」最後のコンセプトフォト&トラックファイルを公開
Kep1erが、8thミニアルバム「CRACK CODE」のコンセプトフォト第3弾を公開した。最近、Kep1erは公式SNSを通じて3番目のコンセプトフォトを披露し、先立って公開された第1弾、2弾の雰囲気とはまた異なる魅力をアピールした。続いて24日にはトラックファイルを公開して目を引いた。これによると、今回のアルバムのタイトル曲は「KILLA(Face the other me)」に確定した。K-POPの人気グループたちのヒット曲を手掛けてきたミュージッククリエイターグループD_answerやイ・スランらが参加し、アルバムの完成度を高めた。タイトル曲「KILLA(Face the other me)」をはじめ、収録曲「I am Kep1」「MIC CHECK」「あのね」「Addicted 2 Ya」まで計5曲が収録され、8枚目のミニアルバム「CRACK CODE」を堅実に完成させた。トラックファイルでも予告されているように、強烈なビートとエネルギーを込めたタイトルから、それとは相反するムードのタイトルまで、多彩な魅力を予告しており、Kep1erの一層拡張された音楽を期待させる。特に今回のトラックリストは、単なる曲目リストを超え「トラックファイル」という形式で公開され、視線を集めた。ダイアリーを飾るように感覚的にデザインされたトラックファイルは、ファンに新譜への所有欲を刺激し、一味違う楽しみを贈った。また、共に露出された「Data Unlocked」という文句が、隠されたコンテンツと新たな叙事の始まりを暗示しており、ファンの好奇心をさらに引き上げている。また本日(25日)、ハイライトメドレーも公開され、本格的なカムバックのカウントダウンに突入した。

G-DRAGON&SOL、カムバック目前のT․O․Pを応援?SNSでの“いいね”が話題に
BIGBANG出身T․O․Pのカムバックのニュースに、BIGBANGのメンバーたちの「いいね」が加わり、関心が集まっている。昨日(24日)、オンラインコミュニティを中心に、T.O.Pのカムバック関連のSNS投稿に向けたBIGBANGのメンバーたちの反応が話題を集めた。最近、T.O.Pは自身の公式SNSアカウントを通じて、1stフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」発売を伝えていた。その後、複数のアカウントが該当ニュースに関する投稿をアップロードした。特にいくつかの投稿には、同じBIGBANGのメンバーであるG-DRAGONとSOLが「いいね」をしていることが捉えられた。特にG-DRAGONの場合、普段からSNS活動に積極的な方だが、SOLはこのように公開的に「いいね」をすることが珍しいだけに、より一層注目を集めている。今も繋がりがあると感じさせる行動に、ネットユーザーたちは「この組み合わせをまた見たい」「SOLまでいいねしているのが意味深い」などの反応を見せ、喜びを露わにした。T.O.Pは4月3日に1stフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」を発売し、ソロアーティストとして本格的な活動に乗り出す。今回のアルバムは、T.O.Pがデビュー以来初めて披露するフルアルバムで、全般的なプロデュースを自ら担当し、完成度を高めた。特にアルバムカバーにはアメリカの世界的なアーティスト、エド・ルシェが参加し、Netflixシリーズ「イカゲーム」のチェ・ギョンソン美術監督とキム・ジヨン撮影監督がミュージックビデオの制作に参加するなど、世界的なコラボレーションで期待を集めている。・BIGBANG出身T․O․P、4月3日に初のフルアルバム「ANOTHER DIMENSION」をリリース・BIGBANGのG-DRAGON、T․O․Pのカムバックを応援?関連投稿にいいねを押して注目集まる

ASTRO ユンサナ、誕生日をファンとお祝い!韓国での小劇場コンサートが盛況裏に終了
ASTROのユンサナが、3年連続で誕生日をファンと共に過ごした。彼は21日、ソウル西大門(ソデムン)区の梨花(イファ)女子大学ECCサムスンホールにて、3度目となる小劇場コンサート「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #3 - 約束」を開催した。今回の公演は、ユンサナの独自の音楽コンテンツである「SANiGHT」と連動した公演で、2024年の「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #1 - 願い」、2025年の「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #2 - 出会い」に続き、3年連続の完売を記録し、盛況のうちに行われた。この日の1回目の公演はオンライン配信も行われ、より多くのファンと共に時間を共有した。特にユンサナは真心と好みを詰め込んだ歌で、これまで守ってきた決意を振り返り、これからの時間を約束する大切な場を設けた。2ndソロミニアルバム「CHAMELEON」に収録された「6PM(Nobody's Business)」を落ち着いたテンポで編曲したステージで公演の幕を開けた彼は、バラードからポップ、アコースティックサウンドまで多様な音楽を披露し、多彩なスペクトラムを見せた。彼ならではの柔らかい美声と訴えかけるような歌声で再解釈した「Popcorn」や「DAISIES」は、温かな春の日にぴったりのときめきを届けた。「ごめん 憎んでる 愛してる」「僕に愛が何かと聞くなら」のステージでは、特有の繊細な感性が光を放った。これらの楽曲は、以前に「SANiGHT」コンテンツを通じても公開されており、より深い余韻を残した。「約束」をテーマにしたトークコーナーは、愉快ながらも温かい心の通い合いの場を完成させた。ユンサナは、会場に集まったAROHA(ASTROのファンの名称)から届いたエピソードに真摯に応えた。また、「あなたという詩」「春春春」「Marigold」を推薦曲として聴かせ、ファンのリクエストに応じてムンビン&ユンサナの「WHO」のサビのダンスやチャレンジなどをこなし、ギャップのある魅力を発揮した。その後、ユンサナは「君だけが(Feat. Heize)」「もう、さよなら!」に続き、アンコール曲として「Love you like fools」と「良い夜 良い夢」を熱唱し、最後まで深い感動を届けた。公演の終盤、彼は「今年もかっこよく、健康に走り抜けるつもりだ。日本での『SANiGHT』公演も控えているし、今年の活動計画もあるので、かっこいい姿で準備して戻ってくる」と話し、ファンの期待を高めた。続けて「2026年も病気をせず、昨年のように幸せに過ごしてほしい。僕の誕生日に公演を見に来てくださって感謝している」と感想を伝えた。ユンサナは4月10日に大阪のZepp Namba、4月12日に東京のZepp Hanedaにて「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #3 - 約束」公演を続けていく。最近ではENAの音楽バラエティ「チェンジ・ストリート」で路上ライブを披露し、確かなボーカルの実力を証明した。

ifeye、4月15日に3rd EP「As if」をリリース決定!トラックリスト公開
ifeyeがカムバック日と共にニューアルバムのトラックリストを公開し、期待を高めている。彼女たちは昨日(23日)、公式SNSを通じて3枚目のEP「As if」のトラックリストを公開すると同時に、カムバック日を4月15日に確定したと明らかにした。これにより本格的なカムバックカウントダウンに突入したifeyeの新報に、ファンの関心が高まっている。公開されたトラックリストは「I'll Be There」を皮切りに、タイトル曲「Hazy(Daisy)」「Padam Padam」「Touch」「Forever Us」まで全5曲が収録されている。昨年末に新たに合流した最高陣のスタッフと共に完成度を高めた今回のEPは、多様なジャンルと雰囲気を包み込みながら、ifeyeの一層拡張された音楽的カラーを予告している。トラックリストイメージは、ピンクとホワイトカラーを調和よくミックスしたデザインで目を引いた。温かい春の感性と調和し、ifeye特有の清純で明るいイメージとも自然に溶け込み、アルバムコンセプトへの期待を高めた。これまで完成度の高いパフォーマンスで注目を集めてきた彼女たちが、今回のタイトル曲「Hazy(Daisy)」を通じてどんな差別化されたステージを披露するのか関心が集まっている。ifeyeは昨年の連続した活動を通じて急速に成長したのに続き、空白期間中はチームワークと音楽的完成度を高めることに集中してきた。また海外でファンイベントと公演を通じてグローバルファンダムを拡張し、グローバルルーキーとしての地位を固めた。所属事務所は「今回のアルバムはメンバーたちの一層成長した音楽的力量とチームカラーを同時に盛り込んだ作品」とし、「春と調和する感性と多様なジャンルを通じて、ifeyeだけの魅力をより鮮明にお見せする予定」と伝えた。4月15日にカムバックを確定し、本格的な活動の狼煙を上げたifeyeが、どんな新しい音楽とパフォーマンスで戻ってくるのか注目が集まっている。

チェ・ジョンヒョプ、ソウルでのファンミーティングが1分で完売!追加公演が決定
チェ・ジョンヒョプのソウルファンミーティングが、チケット販売開始と同時に全席完売を記録し、1回の追加公演を決定した。5月9日にソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールで開催される「2026 CHAE JONG HYEOP Fanmeeting in JAPAN 'THE WAY for US'」のソウル公演は16日(月)、チケット販売開始と同時にわずか1分で全席完売した。これに先立ち、日本で4万席の完売を記録し、高い人気な人気を証明したチェ・ジョンヒョプは、韓国国内でも圧倒的なチケットパワーを示し、確固たるファンダムの影響力を改めて示した。ファンの熱い支持に後押しされ、ソウルでのファンミーティングは追加公演も電撃決定された。既存の午後7時公演に加え、同日午後2時が追加でオープンされる予定だ。追加公演のチケット販売は、3月25日午後8時に開始される。「2026 CHAE JONG HYEOP Fanmeeting in JAPAN 'THE WAY for US'」は、チェ・ジョンヒョプがファンと共に築いてきた時間を振り返り、これから迎える瞬間を分かち合う場として企画された。互いの心が交差する道を記念するという意味を込めた今回のファンミーティングは、ソウルと日本で開催され、ファンからの信頼と応援に応える機会となる見込みだ。特に今回のファンミーティングは、MBC「君がきらめく季節に」の放送とチェ・ジョンヒョクの誕生日(5月19日)を挟んで開催される。東京では5月23日午後6時、24日午後5時に東京国際フォーラム ホールAでファンと会う。

【PHOTO】イ・ソンギョン、海外スケジュールのため出国…キュートな笑顔で挨拶
24日午前、イ・ソンギョンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・イ・ソンギョン、1年半ぶりとなる来日イベントが決定!5月に東京で開催・【PHOTO】イ・ソンギョン、ワンちゃんと2ショットも!海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

BTSの肖像権を無断で使用…中国大手サイトの非公式グッズ販売に批判の声
BTS(防弾少年団)が光化門(クァンファムン)公演を皮切りに本格的な完全体での活動に拍車をかけている中、中国で違法グッズが横行している。本日(24日)、誠信(ソンシン)女子大学のソ・ギョンドク教授は、中国の大型オンラインショッピングモールでBTSの違法グッズが販売されていると明らかにした。ネットユーザーたちの情報提供を通じてこれを確認したという教授は、「確認してみたところ、Taobao、AliExpressなどで『ARIRANG』のロゴを堂々と使用したTシャツや各種アクセサリーなどを販売している」と述べた。特に「BTSの肖像権を無断で使用した違法グッズを販売することは最大の問題だ」と指摘し、「違法グッズを直接制作したのではなく、プラットフォームを提供しているだけであっても、このような偽ブランドの商品を露出させることは明らかに誤ったことだ」と強調した。BTSの完全体でのカムバック公演「BTS COMEBACK LIVE:ARIRANG」は、21日にソウル光化門広場で行われ、Netflixを通じて独占生中継されて大きな関心を集めた。OTTランキング集計サイトのFlixPatrolによると、該当の生中継はNetflixが公式サービスされている国のうち77ヶ国で1位を記録し、同期間にサービスされたNetflix映画の中で総合1位を占めた。しかし、中国はNetflixが正式にサービスされていない国だ。「BTS COMEBACK LIVE:ARIRANG」のための独占中継権料だけで100億ウォン(約10億円)台にのぼるとされている。それにもかかわらず、BTSのカムバックに関するグッズが違法で複製・流通している実情だ。中国で韓国コンテンツのグッズが違法で複製・流通され論議を呼んだのは、今回が初めてではない。以前、Netflixオリジナルシリーズとして制作された「イカゲーム」が大きな人気を博した際、関連商品が中国で違法で複製・流通し、物議を醸したことがある。これに対し当時、香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)などの海外ニュースメディアも「韓国のオンラインショッピングサイトで販売されている『イカゲーム』関連の人気商品の一部は、中国の広東省の広州や深圳、安徽省の企業が販売しているものだ」と報じた。これについてソ・ギョンドク教授は、「本当に情けない行為だ。違法視聴にとどまらず、違法グッズまで作って自分たちの収益構造にするなど、あってはならないことだ」とし、「もうやめるべきだ。これ以上、他国のコンテンツを盗む行為は必ず止めなければならない」と指摘した。・BTSのカムバック公演めぐり過剰規制の声も韓国警察がコメント「市民の安全にかなっている」・BTSのカムバック公演が無事終了韓国文化体育観光部長官が感謝「成熟した市民意識とARMYのおかげ」

パク・ミニョン&BTOB ソンジェ&コ・スの“オフィスロマンス”に期待!新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」で共演
パク・ミニョン、BTOBのソンジェ、コ・スが新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」で共演する。SBS新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」(演出イ・ヒョンミン、オ・ソンヒ、脚本:チェ・ジオ)は、仕事で自分を証明してきた理性的な法務チームの次長カン・イジ(パク・ミニョン)と、優しさが武器のインターン、ハン・ソヌ(ソンジェ)、そして本部長パク・ヒョンテ(コ・ス)の現実共感オフィスロマンスだ。劇中パク・ミニョンは、クロニックモータース法務チームのワーカホリックな次長カン・イジ役を演じる。恋愛と結婚はホルモン作用だと考える理性的なカン・イジは、優しい年下男ハン・ソヌと理想的な本部長パク・ヒョンテに出会い、胸が躍る変化を経験する。ドラマ「キム秘書はいったい、なぜ?」「気象庁の人々」「私の夫と結婚して」など、オフィスロマンスで人気を得ているパク・ミニョンが見せる演技力と個性的なキャラクターに期待が高まる。ソンジェは、現実では出会うことが難しい理想的な年下男ハン・ソヌに変身し、ときめき指数を高める。クロニックモータース法務チームにインターンとして入社したハン・ソヌは、素早い判断力と誠実さで信頼を得る人物で、温かさと責任感を持つ年下男だ。「鬼宮」を通じて演技力を証明した彼が披露するロマンスと新たなキャラクターに期待が高まる。クロニックモータースコリアに新たに派遣された本部長パク・ヒョンテ役にはコ・スがキャスティングされた。パク・ヒョンテは実力だけでカン・イジを評価する人物だ。特にコ・スのロマンスドラマ出演は約15年ぶりで、深みのある眼差しと演技で描き出す恋愛模様に注目が集まる。何よりロマンス職人と評価されるパク・ミニョン、ソンジェ、コ・スが見せるシナジー(相乗効果)が早くもときめきを呼ぶ。演技力、ビジュアル、ケミストリー(相手との相性)まで、すべてを兼ね備えた彼らの出会いに期待が集まっている。3人が出演するSBS新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」は韓国で今年下半期に放送される予定だ。・パク・ミニョン&BTOB ソンジェ、新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」で共演なるか事務所がコメント・パク・ミニョン、役作りで激痩せも日本ドラマのリメイク作で挑んだダイエットの秘訣は水を1日3リットル飲んだ

“ハ・ジョンウと熱愛”チャ・ジョンウォン、近況を公開…ハワイ旅行の写真が話題
結婚を前提に公開恋愛中の俳優ハ・ジョンウとチャ・ジョンウォンのハワイ旅行説が提起される中、チャ・ジョンウォン側が「確認不可」の方針を明らかにした。本日(24日)、チャ・ジョンウォンの所属事務所SARAMエンターテインメントの関係者は韓国メディアに、この日午前に提起されたハ・ジョンウとチャ・ジョンウォンのハワイ旅行説について「俳優の私生活に関することで確認することができない点、ご了承いただきたい」と慎重に公式立場を明らかにした。同日、これに関連してハ・ジョンウの所属事務所ワークハウスカンパニーの関係者も韓国メディアに「特に公式立場はない」と付け加えた。チャ・ジョンウォンは現在ハワイに滞在中だ。これに先立ち昨日(23日)から現地旅行の記念写真と映像をSNSに公開している状況。この旅行にハ・ジョンウが同行したのではないかと話題となっている。実際、チャ・ジョンウォンが公開した記念写真ショットの中に、誰かがハワイの海を撮影中の彼女の後ろ姿を撮った映像もあり注目を集めた。さらにハ・ジョンウは普段休息期にもハワイをよく訪れることで広く知られている。こうして、旅行の記念写真は残っているものの、公にはできない私生活が、かえって注目を集めているようだ。ハ・ジョンウとチャ・ジョンウォンは2月に熱愛説が浮上し、11歳の年齢差を乗り越えて結婚を前提に交際中という事実を遅れて認めた。当初ハ・ジョンウの交際相手は一般人であると伝えられた。しかしチャ・ジョンウォンは2012年映画「怖い話」でデビューし、ドラマ「ユ・ビョルナ! ムンシェフ~恋のレシピ~」「絶対彼氏。」「チェックメイト!~正義の番人~」「無法弁護士」などに出演した女優だ。最近の出演作品は映画「暴落」だ。ハ・ジョンウは最近放送中のtvN土日ドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」で、2007年に放送されたMBC「H.I.T. -女性特別捜査官-」以来、なんと19年ぶりにTVドラマにカムバックした。両者は当初、7月に結婚式の日取りを決め、会場もソウルの新羅ホテルに決めていたが、スケジュールの都合で一時延期している。・ハ・ジョンウ、11歳年下の女優チャ・ジョンウォンとの熱愛認める結婚説は否定・交際公表ハ・ジョンウ、結婚説に初めて言及ファンからの祝福コメント受け「まだ早い」





