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  • BOYNEXTDOOR ジェヒョン&イ・ジョンウォン&シン・イェウン「第2回 D Awards」MCに抜擢!

    BOYNEXTDOOR ジェヒョン&イ・ジョンウォン&シン・イェウン「第2回 D Awards」MCに抜擢!

    BOYNEXTDOORのジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンが「第2回 D Awards」のMCに抜擢された。「第2回 D Awards」は本日(15日)、ジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンをMCに抜擢したと発表した。シン・イェウンは「D Awards」のミューズ、イ・ジョンウォンはガーディアン、ジェヒョンはフロントマンとして活躍する。イ・ジョンウォンは、昨年に続いて今回も「D Awards」のマイクを握る。新たな乙女心のスティーラーとなったイ・ジョンウォンは昨年、初めての授賞式MCにもかかわらず、安定的な司会を披露した。また、ブラックベルベットのスーツを着こなし、司会だけでなくファッションでも注目を集めた。昨年、JTBC「100番の思い出」とDisney+「濁流」でお茶の間の新たなシンデレラとなったシン・イェウンがMCとして合流する。ドラマでの姿とは異なり、授賞式で弾ける魅力を思いっきり見せつけるシン・イェウンは、MCとして期待を集める。普段から格別なK-POPへの愛情を持つ彼女は、「D Awards」を引っ張っていく予定だ。ジェヒョンは昨年、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」でグローバルな人気を博し、第5世代K-POP代表走者としての位置を固めた。さらにMCとしての経験も豊富だ。デビュー直後、Mnet「M COUNTDOWN」のMCとして活躍し、司会の腕前が認められた。「第2回 D Awards」はP1Harmony、ENHYPEN、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブまで計14組の出演陣を公開した。MC決定に続き、追加のラインナップと授賞者にも関心が集まる。「第2回 D Awards」は2月11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で開かれる。

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  • ユン・シユンが新メンバーに!ペク・ジョンウォンの人気バラエティ「ペク社長3」2月に韓国で放送スタート

    ユン・シユンが新メンバーに!ペク・ジョンウォンの人気バラエティ「ペク社長3」2月に韓国で放送スタート

    「天才ペク社長の逆境食堂3」が、タイトルを一新してお茶の間に戻ってくる。tvNの関係者は最近、韓国メディアの取材に対して「『天才ペク社長の逆境食堂3』が、『世界ごはん挑戦記 ペク社長3』(原題)にタイトルを変更する」と明らかにした。「ペク社長3」の愛称で親しまれてきた同作は昨年4月に撮影を終えており、2月中に第1回の放送を行うという。tvNはさらに「俳優のユン・シユンさんが新メンバーとして出演する」とコメントし、期待を高めた。「ペク社長」シリーズは、韓国料理が根付いていない地域で、韓国外食業界の重鎮ペク・ジョンウォンが飲食店経営に挑戦する人気番組。2023年のシーズン2以来、約3年ぶりの新シーズンとなるだけに、視聴者の関心はすでに高い。撮影を終えた後にペク・ジョンウォンが代表を務めるTHE BON KOREAによる原産地表示に関する物議や、内部運営上の問題に関する論争が提起されたことで、シーズン3の放送も延期となっていた。ペク・ジョンウォンが責任のある経営を強調し、放送に関する活動を全面的に中断していたためだ。これらの論争は、最近に入って嫌疑なしとされた。tvNは今回のタイトル変更について「韓国料理のグローバル化に重点を置いた番組であるだけに、現状を慎重に考慮し、番組本来の趣旨に集中するため、タイトルを修正してお届けすることとなった」と説明した。韓国国内外で愛された人気番組の新シーズンであるだけに、「世界ごはん挑戦記 ペク社長3」には早くも大きな関心が寄せられている。

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  • KIRINJI、3月に韓国で単独公演「2026 KIRINJI Live in Seoul」開催!チケット販売スケジュールも

    KIRINJI、3月に韓国で単独公演「2026 KIRINJI Live in Seoul」開催!チケット販売スケジュールも

    KIRINJIが、韓国で単独公演を開催する。ライブエンターテインメントブランドLIVETは昨日(14日)、KIRINJIが3月22日にソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールで「2026 KIRINJI Live in Seoul」を開催すると発表。今回の公演は9日にリリースされたKIRINJIのニューアルバム「TOWN BEAT」のリリースを記念するバンドツアーの一環となる。これまで「仁川ペンタポートロックフェスティバル2023」や「WONDERLIVET 2025」など、大型フェスティバルのステージを通じて圧倒的なライブ実力を証明してきただけに、彼のさらに深まった音楽的な世界観をライブで体験できると早くも話題を呼んでいる。SE SO NEONやYonYonなど、韓国で人気を集めるアーティストとのコラボレーションも熱い反響を得たKIRINJIであるだけに、韓国のファンからの熱い反応が予想される。KIRINJIの韓国公演のチケットは、1月20日午後8時からYES24チケットを通じて販売をスタートする。

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  • チュウ、収録曲「Canary」MVをサプライズ公開…夢幻的で繊細な歌声に注目

    チュウ、収録曲「Canary」MVをサプライズ公開…夢幻的で繊細な歌声に注目

    チュウがファンに向けて特別なプレゼントを届けた。昨日(14日)午後6時、所属事務所のATRPは公式YouTubeチャンネルを通じて、チュウの1stフルアルバム「XO, My Cyberlove」の収録曲「Canary」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、タイトル曲「XO, My Cyberlove」とはまた異なる物語として構成されており、チュウが「愛」という感情を学んでいく過程を、より深みのある感情で描き出している。古い記憶をたどるかのような繊細な演出に、ピンクトーンを基調とした映画のような映像、そして夢のように幻想的な雰囲気が調和し、ロマンチックかつ夢幻的なムードを完成させた。特に、よりスケール感を増してドラマチックになった彼女のボーカルは、感情が爆発する直前の張り詰めた瞬間を繊細に表現。高い没入感を生み出し、映像が終わった後も深い余韻を残した。収録曲「Canary」は、傷ついた誰かに向けた無条件の信頼と慰め、そして待つことの意味を込めたポップバラードだ。幻想的なピアノのイントロで静かに幕を開け、曲が進むにつれてシンセのレイヤーとエレキギターが一気に感情を解き放ち、映画のクライマックスシーンのように壮大に広がっていく。7日に1stフルアルバム「XO, My Cyberlove」をリリースしたチュウは、音楽番組への出演をはじめ、さまざまなコンテンツを通じて精力的に活動を続けてファンと交流する。

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  • 映画「PROJECT Y」チョン・ヨンジュ、大胆な坊主頭で別人級のビジュアルに!強烈な存在感と熱演に期待

    映画「PROJECT Y」チョン・ヨンジュ、大胆な坊主頭で別人級のビジュアルに!強烈な存在感と熱演に期待

    女優チョン・ヨンジュの大胆な丸刈り写真が強烈な話題を集め、映画「PROJECT Y」への期待を一気に高めている。公開された写真の中のチョン・ヨンジュは、大胆な坊主姿でカメラを真正面に見据え、圧倒的なカリスマ性を放っている。飾り気のないフェイスラインと鋭い眼差しは、それ自体がキャラクターの物語を語るかのように強烈な印象を残す。ネットユーザーからは「丸刈りカットがこんなに叙情的だなんて」という反応が寄せられた。彼女は映画「PROJECT Y」でファンソ役を演じ、これまでとはまた異なる決意の演技を披露する予定だ。ファンソは名前の通り荒々しく硬質なエネルギーを持つ人物で、劇中で重厚な存在感で物語の軸を形成する核心キャラクターだ。言葉より行動が先立ち、感情より信念で動く人物として設定されており、チョン・ヨンジュの深みある演技力が光ると期待される。特に今回の丸刈りは、単なる外見の変化ではなく、キャラクターへの全面的な没入と覚悟の表現という点で意義が大きい。彼女は作品のために大胆な選択を躊躇しない女優として定評があり、今回の変身もキャラクターの真実性を最大化するための決断と伝えられた。制作陣も「チョン・ヨンジュの丸刈りは『ファンソ』というキャラクターを完成させる決定的な選択だった」とし「現場ではすでに存在感だけで場面を掌握している」と伝え、期待を高めた。チョン・ヨンジュが同作でどのような新たな顔とエネルギーで観客を魅了するか、関心が集まっている。・ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ主演の映画「PROJECT Y」キャラクターポスターを公開・【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」マスコミ向け試写会に出席

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  • 女性デュオdodree、JYPの子会社から1月21日にデビュー!韓国的な美しさを収めた予告映像に注目

    女性デュオdodree、JYPの子会社から1月21日にデビュー!韓国的な美しさを収めた予告映像に注目

    新人女性デュオdodreeが、JYPの子会社から正式デビューする。先立ってdodreeは最近、INNITエンターテインメント公式YouTubeチャンネルを通じて、ロゴモーションとデビュー日を公開し、デビューを公式化した。デビュー確定に先立ってベールを脱いだナ・ヨンジュとイ・ソンヒョンの個人トレーラー映像は、公開直後に熱い反応を引き出した。ナ・ヨンジュの深みのある声とイ・ソンヒョンの圧倒的なパフォーマンスが目を引き、彼女たちが披露するシナジー(相乗効果)への期待を最高潮に引き上げた。続いて公開されたロゴモーションは、韓紙と水墨画、螺鈿(らでん)まで、韓国的な素材の多彩な質感を感覚的に盛り込んだ。特に蝶の羽ばたきによってシンボルが光を纏いながら生き生きと表現される演出は、伝統と現代を繋ぐdodreeだけのアイデンティティを鮮明に見せている。また昨日、デビュー曲「Just Like a Dream」の予告映像も公開され、注目を集めた。dodreeは、JYPエンターテインメントの子会社であるINNITエンターテインメントが披露する最初の女性デュオだ。KBS 2TVのサバイバルオーディション番組「ザ・エンターテイナー」出身のナ・ヨンジュとイ・ソンヒョンの出会いによって結成されたdodreeは、国楽のトドゥリのチャンダン(韓国伝統音楽のリズム)とFreeの合成語で、一つのジャンルにとらわれず、限界を飛び越えて潜在力を自由に広げるという方向性を示している。韓国的な色彩を現代的に解き放ちながら、自分たちだけの音楽カラーで音楽界に一歩を踏み出すdodree。実力と新鮮さを兼ね備えた次世代デュオの誕生を知らせた彼女たちが描き出す新しいパラダイムに注目が集まっている。1月21日のデビューを確定したdodreeは、本格的なデビュープロモーションに拍車をかける。

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  • 「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン、イ・ジュビンの心を変えようと奮闘【ネタバレあり】

    「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン、イ・ジュビンの心を変えようと奮闘【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。アン・ボヒョンとチャ・ソウォンの世紀の対決が実現した。韓国で13日に放送されたtvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第4話では、ユン・ボム(イ・ジュビン)の心を変えようとするソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)の奮闘が描かれ、くすぐったいときめきと笑いを届けた。第4話の視聴率は、全国基準で平均5%、最高5.9%、首都圏基準で4.9%、最高5.7%(ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム基準/ニールセン・コリア提供)を記録した。tvNターゲット視聴者の男女20~40代の視聴率も全国基準で、地上波を含む全チャンネル同時帯1位を獲得し、月火ドラマの強者としての存在感を見せた。この日の放送では、すれ違う縁だったジェギュとボムの過去が公開された。1年前、父兄たちから不倫と誤解され、家族にも信じてもらえない孤独な状況で、ジェギュが唯一ボムの手を握ってくれたのだ。ボムは「なぜ私がいつもジェギュさんの手玉に取られるのか考えたんです。私の無意識にある、あなたへの借りの気持ち、それが理由だと思いました」と感謝を伝えた。しかしボムは、自分の傷を気にかけるジェギュにこれ以上関心を示さないでほしいと線を引いた。その後、ジェギュは寂しさを打ち明けたが、すぐにボムの心を取り戻そうと奮闘した。ジェギュはソ・ヘスク(チン・ギョン)からボムの家に蜂が入ってきたと聞き、厚着して彼女の家を訪れ、笑いを誘った。蜂の巣を駆除し、木を切るなど、ジェギュの万能な活躍は新鮮な楽しさを届けた。ボムがチェ・イジュン(チャ・ソウォン)と関わることが増えるにつれ、ジェギュの神経はますます彼女に向かった。ジェギュはイジュンとボムの出会いをこっそり見守り、自分とは対照的なイジュンの行動を比較し、嫉妬を表した。そんな中、シンス高校の大きな祭典である体育大会が開催された。ジェギュとイジュンはそれぞれソン・ハンギョル(チョ・ジュニョン)とチェ・セジン(イ・ジェイン)の父兄として青軍と白軍の代表となり、ライバル構図を形成し、興味をそそった。2人はそれぞれの方法で体育大会に真剣に臨み、ボムが白軍だと知ったジェギュは彼女に勝利のメダルを授けるため、一日アシスタントに変身。甥のソン・ハンギョルをはじめとする白軍生徒たちと極限の体力トレーニングに突入した。一方、イジュンは体育大会の事前ブリーフィングを行い、生徒たちの士気を高めるためおやつを提供する姿で笑いを誘った。体育大会が始まる前、ジェギュはハンギョルを通じて、ボムが教務部長ホン・ジョンピョ(オ・マンソク)によって青軍に強制移動されたことを知り、当惑を隠せなかった。白軍の生徒たちに団結を叫んでいた彼の態度も一瞬で変わった。しかもジェギュは体育大会に出ないと宣言した。しかしボムの本当のチームが白軍であることが明らかになり、どんでん返しの展開が繰り広げられた。ボムの「白軍、勝つ準備はできてますか?」という力強い叫びと共に体育大会は本格的に幕を開け、次回への期待を高めた。

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  • SUPER JUNIOR キュヒョン“エゲン男”になりたい!?最近の恋愛スタイルに言及

    SUPER JUNIOR キュヒョン“エゲン男”になりたい!?最近の恋愛スタイルに言及

    SUPER JUNIORのキュヒョンが「脱出おひとり島5」を通して感じた最近の恋愛について語った。本日(14日)、ソウル・麻浦(マポ)区にあるホテルナロウ・ソウルMギャラリーにて、Netflix「脱出おひとり島」シーズン5の制作発表会が行われた。この日のイベントには、キム・ジェウォンPD、パク・スジPD、ホン・ジンギョン、イ・ダヒ、キュヒョン、元Phantomのハンヘ、DEXが出席した。20日に全世界同時配信される「脱出おひとり島」は、カップルにならなければ脱出できない孤島「地獄島」を舞台にした、独身男女たちの率直で刺激的なデートリアリティショーだ。2021年の初シーズン以来、世界的に話題性を維持し、デートリアリティの絶対強者としての地位を証明してきた「脱出おひとり島」が、さらにパワーアップした独身者たちと共に第5シーズンとして帰ってくる。この日キュヒョンは「シーズンを重ねるたびに、次はどうやってもっと面白くなるんだろうと考えるんですが、毎回前のシーズンを超えてくるので、常に期待しています。今回はシーズン5の発表ですが、もうすでにシーズン6が楽しみです」と感想を述べた。続けて「恋愛番組に出ると、ある程度イメージ管理をする方もいますが、今回は本当に皆さん率直でした。カメラをまったく意識せずに魅力をアピールしている姿が印象的でした。個人的に一番記憶に残っているのはプールのシーンです。レジェンド級にセクシーでした。プールのシーンが出るたびに覚悟したほうがいいと思います。本当にすごいです。何人のスターが誕生するかわかりません」と見どころを語った。また、シーズン5を通して感じた最近の恋愛スタイルについては、「僕が恋愛していた時代は、男性が積極的にアプローチすることが多かったんですが、今はかなり違うと感じました。女性の方々がとても積極的で、テト女(男性ホルモンであるテストステロンの資質を持つ女性)の魅力を知りました。だんだん自分もエゲン男(女性ホルモンであるエストロゲンの資質を持つ男性)になりたいと思うほどでした。今の恋愛はこういうものなんだ、と感じてもらえると思います」と話し、笑いを誘った。さらに「理想のタイプが変わったわけではありませんが、むしろ男性出演者を見てこれがフラーティング(Flirting、相手を誘惑すること)で、余裕なんだなと思いました。恋愛的な意味で尊敬の気持ちが生まれました」と語り、期待感を高めた。

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  • ONEWE、新曲「観覧車(Ferris wheel)」MV公開…軽快なリズムと温かいメロディに注目

    ONEWE、新曲「観覧車(Ferris wheel)」MV公開…軽快なリズムと温かいメロディに注目

    バンドONEWEが、2026年初のカムバックを迎えた。ONEWEは本日(14日)、午後6時に各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「観覧車(Ferris wheel)」をリリースし、公式YouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオを公開した。公開された映像の中でONEWEは、まるで観覧車のようにお互いを見つめ合いながら円になって立っている。ONEWEはすぐにそれぞれ新曲「観覧車(Ferris wheel)」に合わせて歌唱と演奏を続け、バンドの魅力を引き出した。「観覧車(Ferris wheel)」は、メンバーのギウクによる自作曲で、軽快なリズムと温かいメロディが調和したバンドサウンドを基盤としたトラックだ。ONEWE特有の明るくときめくエネルギーを表現し、ONEWEならではの叙情的な感性を鮮明に描き出し、実力派バンドの一面を見せる予定だ。ONEWEは新曲「観覧車(Ferris wheel)」を含む、既に発売された曲の初ガイドバージョンが収録されたデモアルバム「4th Demo Album 'STUDIO WE : Recording #4'」を今月30日にフィジカルアルバムとして発表する。ラフな質感で曲の第一印象をそのまま表し、ONEWEの音楽的実力を証明するという目標だ。

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  • ALPHA DRIVE ONE、Nソウルタワーでも!韓国の主要エリアで大型屋外広告を展開

    ALPHA DRIVE ONE、Nソウルタワーでも!韓国の主要エリアで大型屋外広告を展開

    ALPHA DRIVE ONEが、韓国の全国各地でデビューを祝福されている。12日、1stミニアルバム「EUPHORIA」で公式デビューを果たした彼らは、韓国全国の主要ランドマークで屋外広告を展開し、街の至るところをALPHA DRIVE ONE一色に染め上げた。2026年最初のK-POPデビューグループとして注目を集めた彼らは、ソウルの主要エリアの屋外広告に写真とともに、2026年のK-POPシーンで自分がなりたい姿を綴った堂々たるメッセージを掲載した。リーダーのリオは「視線集中」、ジュンソは「疾走のアイコン」、アルノは「象徴」、ゴヌは「シンドローム」、サンウォンは「基準」、シンロンは「公式」、アンシンは「始動」、サンヒョンは「道」と語り、新人らしい覇気あふれる目標を明かした。メンバーたちの力強い抱負が込められたメッセージは、K-POPファンの間で瞬く間に話題となり、SNSやオンラインコミュニティを中心にALPHA DRIVE ONEのデビューを祝う声が広がった。特に「2026 ALD1 Let's Go」というフレーズが、ソウルを代表するランドマーク・Nソウルタワーを彩り、ALPHA DRIVE ONEの本格的なスタートを象徴的に知らせた。ソウルの主要街路での屋外広告に加え、済州島(チェジュド)、釜山(プサン)、盆唐(ブンダン)など全国各地でも多様な形の広告が展開され、デビュー祝賀ムードが急速に広がっている。ALPHA DRIVE ONEのデビュータイトル曲「FREAK ALARM」は、公開直後にMelOn TOP100で31位にランクインしたのを皮切りに、MelOn HOT100(100日)、MelOn HOT100(30日)、MelOn最新リリースチャート(週間)、Bugs!リアルタイムチャートで1位を獲得するなど、新人としては異例の好成績を記録した。さらに海外チャートでは、楽天ミュージックのリアルタイムチャート1位、日本のiTunes K-POPトップソングチャート1位に輝くなど、目覚ましい成果を収めた。加えて、1stミニアルバム「EUPHORIA」はワールドワイドiTunesアルバムチャートで7位にランクインし、グローバルチャートでも存在感を示し、デビューと同時に次世代K-POPの有望株として浮上した。ALPHA DRIVE ONEの1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれの方法で夢に向かって進んでいた8人のメンバーの旅路が一つのチームとして完成する瞬間を込めている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と輝かしい歓喜(EUPHORIA)を、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーとストーリーで表現した。デビュータイトル曲「FREAK ALARM」は、ついに一つとなって目覚めたALPHA DRIVE ONEの存在感を最初のアラームに例え、強烈な印象を残している。彼らは15日に放送されるMnet「M COUNTDOWN」への出演を皮切りに、さまざまな活動を通じて世界のK-POPファンと活発に交流を続けていく予定だ。

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  • 【PHOTO】クォン・サンウ&ムン・チェウォン&Block BのP.O、映画「ハートマン」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】クォン・サンウ&ムン・チェウォン&Block BのP.O、映画「ハートマン」舞台挨拶に出席

    14日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「ハートマン」の舞台挨拶が開かれ、クォン・サンウ、ムン・チェウォン、Block BのP.O、チェ・ウォンソプ監督が出席した。映画「ハートマン」は、スンミン(クォン・サンウ)が再会した初恋を逃さないために奮闘するが、彼女に絶対言えない秘密ができて繰り広げられるコメディ映画だ。・クォン・サンウ&ムン・チェウォンら出演、映画「ハートマン」メインポスターを公開・クォン・サンウ、初恋の質問うけ妻ソン・テヨンに間接的に言及ムン・チェウォンの美貌を絶賛も

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  • KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」コンセプトフォトを追加公開

    KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」コンセプトフォトを追加公開

    KiiiKiiiが、多彩なコンセプトで新譜に対する期待をさらに高めた。13日、KiiiKiiiは公式SNSを通じて、26日に発売される2ndミニアルバム「Delulu Pack」のコンセプトフォトを公開した。公開されたイメージには、日差しや風、木々など自然の中に溶け込むメンバーの姿と、夜遅い都会で自由な時間を満喫するシーンが収められており、想像と現実の境界を行き来するような独特の雰囲気を醸し出している。メンバーたちはロマンティックなフリルドレスから、Z世代の感性が際立つカジュアルルックまで完璧に着こなし、まったく異なるムードを自在に行き来しながら、真っ白なキャンバスのような無限の魅力を披露した。さらに、12日に公開された「Delulu」のトラックフィルムの別シーンを切り取ったかのような展開で、コンテンツ同士のつながりを強め、新作への期待を高めた。26日に発売されるKiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」は、「今の自分」として、どこでも自由に存在したいという願いを込めたアルバムだ。KiiiKiiiは、願いを叶えるために現実そのものを作り替えるのではなく、その上に色や質感、物語を重ねていくことで自分を再解釈し、演出していく姿勢を示している。今回のアルバムを通じてKiiiKiiiは、より多彩な音楽とコンテンツを披露するだけでなく、デビュー当初から掲げてきた「正解よりも態度、真剣さよりもユーモア」という確固たるアイデンティティをより明確にし、KiiiKiiiならではのカラーを一層強固なものにしていく予定だ。収録曲「Delulu」のトラックフィルムとコンセプトフォトが相次いで公開され、新たなビジュアルと音楽への期待が高まる中、KiiiKiiiがどのような形で自分たちだけの世界観を拡張していくのか、注目が集まっている。KiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」は、26日午後6時より、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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