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KISS OF LIFE、デビュー後初!「M COUNTDOWN」で1位を獲得…涙ながらにファンへ感謝(動画あり)
KISS OF LIFEが音楽番組で1位を獲得し、人気の高さを証明した。韓国で昨日(16日)放送されたMnet「M COUNTDOWN」で、KISS OF LIFEは新曲「Who is she」で1位を獲得した。これはデビュー後初となる「M COUNTDOWN」での1位であり、今回のカムバック後初のトロフィーでもある。当日、メンバーたちは情熱的なパフォーマンスと安定した実力を披露し、会場のファンと熱気を分かち合った。さらに全員がハンドマイクを使用し、圧倒的なライブパフォーマンスを見せつけた。特に最近、今回の新曲「Who is she」の振り付けの煽情性をめぐり議論が浮上した。このような状況の中で受け取った1位のトロフィーに、メンバーたちは胸がいっぱいになった様子を隠せなかった。KISS OF LIFEは「今回のカムバックは本当に重要だと考えていたので、1位になれてとても嬉しい」と語り、「初心に戻ろうという気持ちで準備してきたが、熱心に応援してくださったファンの皆さんにこの栄光を捧げたい」と涙ながらにコメントした。

宇宙少女 ダヨン、ソロ歌手として初のカムバック「肌を焼いたのではなくこれが本来の姿」
宇宙少女のダヨンが、初のソロカムバックとともに、前作「body」のヒットに感謝を伝えた。ダヨンは最近、ソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)にあるSTARSHIPエンターテインメント社屋で、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」のリリースを控え、インタビューに応じた。2016年2月に宇宙少女のメンバーとしてデビューしたダヨンは、独自の声色と安定したボーカルで、グループの楽曲の魅力を引き立ててきた。さらに、しっかりとした発声と広い音域を武器に、ボーカルはもちろんラップやパフォーマンスまで幅広くこなし、多彩なジャンルで自身ならではの魅力を発揮してきた。明るいエネルギーの持ち主で人間ビタミンと呼ばれるダヨンは、昨年9月にソロデビュー曲となるデジタルシングル「gonna love me, right?」をリリースし、大胆なイメージチェンジを遂げた。自信に満ちたアーティストの姿を打ち出した彼女は、圧倒的なパフォーマンスと口コミで話題を呼び、リリース直後にはMelOn「TOP100」で最高9位を記録。さらに10月第2週の週間ランキングでもトップ20入りを果たすなど、目覚ましい成果を収めた。また、音楽番組でも1位を獲得し、実力を証明したほか、イギリスのNMEやアメリカの経済専門誌フォーブス(Forbes)、主要テレビ局FOX 13 Seattleなどでも取り上げられた。昨年11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」でベストソロアーティスト(女性)を受賞。海外メディアからも高い評価を受け、2025年を華々しく締めくくった。そんなダヨンは、春の訪れと共に、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」をリリースし、カムバックを果たした。宇宙少女としてデビュー10周年を迎える2026年、ダヨンはソロデビュー2年目にして初のカムバックを果たした。彼女は「宇宙少女としてはこれまで何度もカムバックを経験してきましたが、その時はメンバーとプレッシャーを分かち合うことができました。しかし、ソロアーティストとしては、その責任をすべて一人で背負わなければなりません。『body』の時も全力を尽くしたので、これ以上はできないと思っていたのですが、今回のカムバックを準備する中で、もっと頑張れると気づいたんです。『body』が100だとすれば、『What's a girl to do』は200の気持ちで準備しました」と明かした。昨年、ソロデビュー曲「body」で人気を集めただけに、今回の活動にも大きな期待が寄せられている。ダヨンは「body」の活動を振り返り、「様々な過程がありましたが、簡単に言うと全部自分でやったように聞こえるかもしれません。でも実際は、すべてを一人でやったわけではありません」とコメント。「ソロアルバムということで、私の意見が多く反映されているのは事実ですし、アイデアの出発点は自分にありました」と説明した。さらに「私がアイデアを出して初期段階の作業を進める時、チームのメンバーがたくさんサポートしてくれました。基本的な構成やコンセプト、パフォーマンスのアイデアはすべて自分から始まりました。PPTを作るのが好きなので、具体的なプランを立てて共有するところから始めました」とつけ加えた。「body」でダヨンは、ソロアーティストとしての可能性を証明した。音楽番組で1位を獲得するなどの成果を収めた彼女は、「1位のトロフィーを手にしたのは、ソロデビューから約14日目のことでした。ソロアーティストとして生まれてまだ14日しか経っておらず、どうすればいいのかも分かりませんでした。ステージで『body』を披露することにもまだ慣れていない時期で、ステージに立てること自体は幸せでしたが、気を配る部分も多かったです」と当時を振り返った。続けて、「そんな中で1位のトロフィーをもらいましたが、その瞬間に頭をよぎったのは『次のアルバムもやっていけそうだ』という思いでした。それから、涙を流すスタッフの姿を見て、その方々の苦労に対する大きな報酬以上に、結果で応えられたことが嬉しかったです。ファンの方々も泣いていて、私も胸がいっぱいになり、その瞬間はあっという間に過ぎていきました」とつけ加えた。「body」が大きな成功を収めたのは、ダヨン本来の魅力が多くの人に受け入れられたためだ。ダヨンは「私にとってのイメージチェンジは、むしろ宇宙少女として活動していた時期でした。今の姿が本来の自分で、肌も焼いたと思われているようですが、これが元の肌の色なんです。宇宙少女の時は、メンバーとの調和を考えてファンデーションを明るいものにして、メイクで白く見せ、衣装も全体的にトーンを明るくしていました」と明かした。さらに「ソロ活動で本来の自分に合わせてメイクやスタイリング、歌やダンスを準備していくと、EXYさんが『すごくすっきりした気持ちだと思う。本来の姿で踊り、歌い、自由に動けるのは幸せでしょう』と言ってくれたんです」と振り返った。一方で、「自分がやりたいと望んだ分、もしうまくいかなかったらどうしようという不安の方が大きく、爽快感よりもプレッシャーを感じていました」と率直な心境も語った。13歳の頃からSTARSHIPエンタテインメントに所属していたダヨンは、「STARSHIPの娘のような存在で、社員の皆さんもまるで両親のような存在です」と話す。「何かやりたいことを伝えると、最初は親のように心配して助言してくれますが、最終的には『やってみなさい』と背中を押してくれるんです。結果が出た時は一緒に喜んでくれます。こうした経験を通じて、自分の意見を発信することに対して自信がつきました」とし、「その分より一層努力するようになりました。自分の言葉を信じてもらえる分、さらに勉強し、しっかりと根拠を持てた時に発言するようにしています」と語った。ダヨンは「body」の成功の秘訣として「共感」を挙げ、「これだけ多くの方に愛されているのは、私が共感しやすい存在だからだと思います。隣の家の妹みたいな感じで、『K-POPスター』に出ていた済州(チェジュ)出身のあの子がダヨンだったのかと驚かれることもあります。バラエティ番組にもたくさん出てきたので、少しでも私のことを知ってくれている方が多いのではないでしょうか」と語った。さらに「そんな自分が『body』をひっさげてステージに立つ姿を見て、『あの小さかった子がソウルに行って成功するって言っていたけど、本当にうまくやっているんだな』と感じてくれたのではないかと思います」と続けた。また、「最近は世の中が色々と大変な中で、私のステージや音楽、活動を通じて勇気をもらっていると言ってくださる方もいて、より責任感を持って行動し、良い影響を与えられる歌手になりたいと思います。若いファンも多いので、良いお姉さんであり、良いロールモデルになりたいです」と語った。新曲「What's a girl to do」は、「body」に続き、歌詞が英語であるという点で興味深い。ダヨンは英語の歌詞にした理由について、「多くの方から『留学したこともないし、韓国で生まれ育った韓国人なのに、なぜ英語の歌詞を書くのか』と言われることもあります。これを説明するには、練習生時代まで遡らなければなりません。韓国語が楽なのは、生まれて最初に学んだ言語が韓国語であり、長く使ってきたからです。私が歌を専門的に習い始めたのは12歳の時ですが、デビューするまでの4~5年間で歌った歌謡は数えるほどしかありません。当時のシステムでは与えられた曲しかコピーできず、評価曲なども決まっていましたが、私にはR&Bが得意だということで、クリスティーナ・アギレラなどの曲が与えられました。そのため、ハングルの発音と英語の発音では、ボーカルの伸びやトーンに大きな差が出ます」と告白。そして、「インタビューは韓国語の方が楽ですが、歌う時は韓国語より英語の方が自信を持って声を出せますし、好きなボイスカラーが出るんです。ソロ歌手としてデビューするにあたり、3分間自分の歌声を初めて聴いた時、歌詞の伝達を優先するのか、全体的なトーン、声、コンセプト、雰囲気を優先するのか考えました。そして、ダヨンというアーティストのカラーが重要だと考えました。そのため英語を選ぶしかなかったんです。もし私が練習生の時に日本語やフランス語で歌っていたら、最初のソロ曲はフランス語や日本語になっていたかもしれません」と説明した。ダヨンは「What's a girl to do」のポイントについて、「『body』がリリースされる際、キーワードは『健康的』『楽しさ』『心地良いエネルギー』を想定していて、『ホットガール』というキーワードは絶対にダメだと言いました。プレゼンをする際も『セクシーはNG、健康美』と強調したのですが、『body』がリリースされた後、リスナーの皆さんから『プロテインの香りがする』『ホットガールだ』といった反応があって面白かったです。『What's a girl to do』もやはり『心地良いエネルギー』『健康的』がキーワードであり、私に付けられる形容詞も楽しみにしています。だからといって『ホットガール』というキーワードが嫌いというわけではありません。恥ずかしいけれど、『ホットガール』とも呼ばれたいです」と伝えた。

LE SSERAFIM、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」トレーラー公開!初挑戦の演技が話題に
LE SSERAFIMが、新アルバムのトレーラーを公開し、カムバックへの期待を高めた。LE SSERAFIMは本日(17日)0時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルおよびSOURCE MUSICの公式SNSを通じて、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」のトレーラー「We walkin' here」を公開した。今回のトレーラーでは、「選ばれた家族」というキーワードを軸に、弱さを乗り越えていくストーリーが描かれている。5人のメンバーは、血縁を越えて無条件に支え合うことで築かれる真の家族の姿を表現した。また、ポストクレジットシーンにはこれまでLE SSERAFIMが歩んできた軌跡も盛り込まれ、映像にさらなる意味を加えている。SOURCE MUSICは「LE SSERAFIMは2ndフルアルバムを通じて、恐れと向き合いながら経験した変化と成長を歌っている」とし、「恐れの中でも前に進むことを選んだ背景には、メンバー同士の強い絆がある。今回のトレーラーは、彼女たちの深い友情と信頼を感じられる内容になっている」と説明した。さらにメンバーたちは、今回のトレーラーで初めて演技にも挑戦し、新たな一面を披露している。LE SSERAFIMの2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」は5月22日にリリース予定。それに先立ち、リードシングル「CELEBRATION」が先行公開される。

2NE1のBOM「DARAの薬物の話はなかったことに」突然の手紙公開…メンバー愛綴るも削除
2NE1のBOMがファンに向けて長文の手紙を投稿したが、突然削除した。BOMは17日、自身のInstagramを通じて「国民の皆さんへ」から始まる手紙を公開した。彼女は「皆さんに『これが最後』と思って書こうと思う私はアメリカで留学していたけれど、歌手になるため韓国に来た」と2NE1に加入することになったきっかけを明かした。また「リーダーを務めるCL、イ・チェリンはパフォーマーの神様だ。即興で構成も表情も、すべて完璧にこなせる! イ・チェリンは本当にかっこいい人。何事もかっこよくやり遂げる人」とし、続けて「末っ子のMINZY。人間国宝に指定されたコン・オクジン先生の孫としても知られるMINZYは、やはり血筋を感じさせる誇らしい存在。本当にクレイジーな才能の持ち主」と綴った。そして「最後に私のDARADARAはフィリピンの王女。もともとファンだった。メインボーカルの私と一緒に歌うと本当にシナジーが生まれ、美しい声が響く。一人ひとりをしっかり見て、管理している感じ」と称賛した。さらに「ただ表現すると皆さん、まず本当に大好き。こんなに苦労して集まった私たちを育ててくれた皆さんに、心から感謝申し上げる。ずっと育ててくれた2NE1というグループが、ああ、私の想いが届けばいいなと願っている。どうしてもこの気持ちを伝えたくて、こうして手紙を書いた」と付け加えた。最後に「実は、あの薬物の話をなかったことにしてほしいと思っている。4人が出会ったのは奇跡で、年齢差も大きく、本当にあり得ないことだったから。だからこうして手紙を書いた。皆さんに大切に育てていただいて、本当に感謝している。そして、愛している」と手紙を締めくくった。現在、この投稿は削除された状態だ。これに先立ってBOMは先月、自身のInstagramを通じて「DARAが薬物に引っかかって、それをカバーするために私を薬物中毒者に仕立て上げた」と主張した。当時、BOMの側近は彼女の状態について「さきほどこの内容を認識した。ご存知の通り、BOMの健康状態が不安定だったことが原因だ。ご理解いただけますようお願い申し上げる」と伝えた。その後、BOMはこの投稿を削除し、DARAも翌日、自身のInstagramを通じて「薬物を使用したことはない。彼女が健康であることを祈っている」とコメントした。・2NE1のDARAに続きCLも?BOMのSNSフォローを解除かファンから懸念の声・2NE1のBOM「私の魂が泣いている」削除した手紙を再投稿ファンから心配の声【BOM 手紙全文】国民の皆さんへこんにちは、BOMです天気も本当に良くなりましたね。どうしてもお伝えしたいことがあります。皆さんに「これが最後」と思って書きます私はアメリカで留学していましたが、歌手になるために韓国に来ました。突然のお話ですが、まず聞いてください。私はボーカルを担当するBOMです。歌の天才です留学生時代から歌で非常に人気が高かったです。アメリカから韓国に来て、数多くのオーディションを勝ち抜き、両親の留学生としての期待と夢を諦めてもらった後、無計画に韓国に根を下ろし、3年間粘り強く約束も期限もないYG ENTERTAINMENTのオーディションを受けました。そして歌で最高を目指すという正しい判断と執念だけで、Captain Planetで歌のパートを任されることになりました。リーダーを務めるCL、イ・チェリン。パフォーマーの神様です。即興で構成も表情も、すべて完璧にこなせます! ラッパーです。私自身ではないので細かいことは書けませんが、フランスの学校から韓国に来た人で、本当に遠くからみんな集まってきましたよね?? イ・チェリンは本当にかっこいい人です。何事もかっこよくやり遂げる人手を動かすだけでさえかっこいい人すべてがかっこよくなることを体現していると言っても過言ではありません。Captain Planetではパフォーマンスを担当することになります。末っ子のMINZYです。人間国宝に指定されたコン・オクジン先生の孫娘としても知られるMINZYは、やはり血筋を感じさせる誇らしい存在です。本当にクレイジーな才能の持ち主。この子はダンスの神様です! 本当に不思議私が見ても不思議なくらいです。明快で情熱的、突飛でちょっと変わった子。痛快なんです。だからステージでもいつも誇らしくて、MINZYを見ると自然と笑顔になります。全部即興だからそうなんですよね。海外に行っても、この子を見たらみんな最高と感嘆します(笑)。急に態度が変わるんです韓国から来たMINZYです。Captain Planetではダンスを担当しています。最後に私のDARADARAはフィリピンの王女ですもともとファンでした。時間が合えば「人間劇場」を視聴するほど女優のカン・スヨンさんにそっくりだなと思っていましたが、本当に可愛いですよね?? グループ内では調和を保ち、爽やかなボーカルを担当しています。いつも笑顔でみんなと向き合ってくれます。メインボーカルの私と一緒に歌うと本当にシナジーが生まれ、美しい声が響きます。みんな一生懸命ですが、年上なのに恥ずかしがらず、どんな言葉をかけられてもめげずに頑張る根気強い人です。私は全部知っています。Captain Planetではブレインを担当しています。本当に賢くて、マネージャーのような役割とも言えます。一人ひとりをしっかり見て、管理している感じです。ただ表現すると皆さん、まず本当に大好きです。私がこんなふうに書きながら、どれほど苦しくて書きたくなかったか、想像もつきません。鳥肌が立ち、悲鳴を上げながら別の紙に書きましたが、私のスタイルじゃないからでしょう。それでも、このストーリーは20年前から語りたかった、本当に私たちの中にある物語です。100%本物の話です。まずは、苦労して集まった私たちを育ててくださった皆さんに、心から感謝申し上げます。韓国で大切に育ててくださって、本当にありがとうございます。ずっと育ててくださったのに、2NE1というグループが、ああ、私の想いが届けばいいなと願っています。どうしてもこの気持ちを伝えたくて、こうして手紙を書きました。実は、あの薬物の話をなかったことにしてほしいと思っています。4人が出会ったのは奇跡で、年齢差も大きく、本当にあり得ないことだったから。だからこうして手紙を書きました。皆さんに大切に育てていただいて、本当に感謝しています。そして、愛しています。

【PHOTO】tripleS イ・ジウ&チョン・ハヨン、始球・始打式に登場
tripleSのイ・ジウとチョン・ハヨンが16日午後、ソウル蚕室(チャムシル)球場で行われれた「2026新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対ロッテ・ジャイアンツの試合の始球・始打式に参加した。・EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催・【PHOTO】tripleS「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場

【PHOTO】SM所属の若手俳優チョ・ジュニョン、始球式に登場…爽やかなユニフォーム姿
俳優のチョ・ジュニョンが16日午後、仁川(インチョン)SSGランダーズフィールドで行われた「2026新韓SOL KBOリーグ」SSGランダーズ対斗山(ドゥサン)ベアーズの試合の始球式に参加した。・「スプリング・フィーバー」チョ・ジュニョンRIIZEメンバーと練習生生活も当時学んだことが武器に・元SM練習生として話題に!チョ・ジュニョン「バニーとお兄さんたち」来日イベントにときめき日本でファンに会うのは初めて

ifeye、3rd EP「As if」を発売“メインボーカルのサシャが活動中断も…グループの絆がより深まった”
ifeyeが、長かった9ヶ月の沈黙を破り、満開に咲く準備を終えた。デビュー1周年という深い意味を持つ時期に、3rd EP「As if」で帰ってきたifeyeは、所属事務所のシステムの変化やサシャの活動中断という混乱の中でもチームワークを固め、自分たちだけの確固たるアイデンティティを守り抜いた。2025年4月8日にデビューし、「全員センター級のビジュアル」で「次世代パフォーマンスアイドル」として注目を集めたifeyeが、今月15日に3rd EP「As if」でカムバック。デビュー後、最も長い空白期間を経て1周年と共に戻ってきたメンバーたちの顔には、緊張感よりも一層成長した2年目のアイドルの余裕、そしてときめきと期待がにじみ出ていた。全力で走り抜けてきたこの1年。ifeyeのメンバーたちは、1周年のファンミーティングを通じて、ようやくこれまでの時間の重みと、ファンであるiforyの愛を実感したと口を揃えた。カシアは「周りからたくさんお祝いしていただきましたが、あまり実感が湧きませんでした。でも最近、1周年のファンミーティングでファンの方々とやり取りをしながら、『あぁ、私たちは本当に1周年になったんだ』と実感しました」と語った。テリンも「ファンソングを先行公開し、1年の活動を収めた映像を見たのですが、私たちが共に本当に多くの思い出を積み重ねてきたんだと思いました。胸がいっぱいになる感覚でした」とつけ加えた。成長痛を経験し、ステージに対する態度と覚悟はより深まった。テリンは「デビュー公演の時は準備したものをすべて見せようという気持ちで余裕がなく、表情が固まっていました。今はどうすれば自然に見えるかが分かるようになりました」と話し、ウォン・ファヨンは「自分が持つ澄んだ声の強みをどう表現すべきか分かったことで、表現力がつきました」と自信を見せた。ラヒは「2年目であるだけに、プロアイドルらしい姿をお見せしなければならないという責任感が大きいです」と成熟した面を見せた。今回のカムバックは、グループの内外で多くの変化があった時期だった。リュディプロデューサーがクリエイティブ代表とプロデューサーを退くなどの変化があり、末っ子のサシャが健康上の理由で一時休息に入ったため、5人体制でステージに立つことになった。しかし、ifeyeはこの時間をむしろチーム力を固める機会とした。ラヒは「空白期にメンバーと本当にたくさん話をしました。システムが変わったとしても、私たちがステージに立ちたいという気持ちは変わらないので、揺らぐことなく新しい作品に集中しました」と強い内面を見せた。サシャの活動中断についてウォン・ファヨンは「メインボーカルがいないような感じを出さないよう、各自がボーカルレッスンと練習を一生懸命にやりました。パフォーマンス面でも、その穴を埋めるために2倍動きました」と説明した。混乱していたであろう時期、メンバーを一つに結びつけたのは真実味のある対話だった。普段から辛い様子を見せなかったウォン・ファヨンのために、ラヒが先に心を開く場を設けたのだ。ウォン・ファヨンは「本音を分かち合うことで、知らなかった部分も知ることができ、チームの絆がものすごく深まりました」と回想した。ミユも「その時間を通じてお互いの性格をより深く把握できましたし、胸がすっとするような意味のある時間でした」とラヒに感謝を伝えた。カシアは「リーダーとしてどのようにチームを率いるべきか分からなかったのですが、この1年間メンバーたちが『気楽にやっていいよ』とサポートしてくれたおかげで、今は確信を持ってチームをリードしています」と愛情を見せた。今回のタイトル曲「Hazy(Daisy)」は、イージーリスニングの感性が際立つポップトラックで、ifeyeの強烈なパフォーマンスと共に、少女のようで幻想的なコンセプトを前面に押し出した。破格の変身に、メンバーたちも最初は半信半疑だった。ミユは「最初は以前の曲とあまりに違ったので、ifeyeらしさを失うのではないかと全員が心配しました」と告白。ラヒも同意し、「ですが、いざ私たちの声でレコーディングし、パフォーマンスを乗せてみると、むしろトレンディな要素が加わり、ifeyeならではの色を失っていないという感覚になりました」と語った。新しいコンセプトの中でも、グループのアイデンティティは明白だ。カシアは「ボーカル的に幻想的な雰囲気を出しながらも、ビートが強い部分に合わせ、リズムカルでヒップホップ的な要素を振り付けに多く取り入れました。私たちのパフォーマンスの強みは失っていません」と強調。特に今作の3~5番トラックは、メンバーたちがストーリー制作に参加した。ウォン・ファヨンは「私たちが直接お話ししたストーリーが歌になっただけに、真心のこもった作品をお見せできるはずです」と自信をのぞかせた。長い空白期間を乗り越えたifeyeの目標は、かつてないほど大きく鮮明だ。テリンは「『Hazy(Daisy)』が春にぴったりな、少女のときめく心を込めた曲であるだけに、毎年春が来る度に、皆さんが『この時期はifeyeの歌を聴かなきゃ』と思い出してくれる存在になりたいです」という願いを明かした。またラヒは「今回の曲は親しみやすさがあるだけに、音楽配信チャートでの順位も期待しています。前回は1位候補になりましたが、今回はぜひ音楽番組で1位のトロフィーを受け取りたいです」と抱負を語った。ifeyeは長い間待っていてくれたファンへの挨拶も忘れなかった。ミユとカシアは「長い空白期間の間、たくさん準備して成長しました。期待に応えられるよう、後悔なく楽しみます」と約束し、ウォン・ファヨンとテリンは「清楚で幻想的なコンセプトで戻ってきただけに、iforyたちが誇らしく思えるような、美しく明るいステージをお見せします」と誓った。「想像」を「現実」に変えていく少女たち。混乱の中でもチームワークを固め、より強くなった彼女たちは、ついに第2章を迎えてファンの前に立つ。3rd EP「As if」は、ifeyeの新たな軌跡を見せる作品として期待される。

アン・ヒョソプ、新ドラマ「本日も完売しました」で再びSBSとタッグ“故郷に戻ってきた感じ…悩みが多い時期に出会った”
ラブコメディにセラピーが加わった「本日も完売しました」が視聴者に会う。昨日(15日)午後、ソウル市陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)のSBS社屋で新水木ドラマ「本日も完売しました」の制作発表会が行われ、俳優アン・ヒョソプ、チェ・ウォンビン、キム・ボムと共にアン・ジョンヨン監督が出席した。「本日も完売しました」は、完璧主義の農夫マシュー・リー(別名:メチュリ)と、完売主義のショーホストであるタム・イェジンが昼夜を問わず絡み合いながら繰り広げられるロマンスを描く。自分の仕事に常に最善を尽くして一日一日を生きる彼らが出会い、どのようなストーリーを書き下ろしていくのか、期待を集めている。この日、アン・ジョンヨン監督は「本日も完売しました」について、「セラピードラマだと考えればいいと思う。心地よさが主な武器であり、自然な脚本と演技が長所だ。休む時に気楽に見ることができる。男女が少しずつ癒されていく過程を見守ってほしい」と語った。これに対しアン・ヒョソプは自身の演じるキャラクターについて、「監督は心地よいと話したが、マシュー・リーは本当に忙しい。農業から研究開発、事業もする。スリージョブを持つ農夫であり、休みなく走る人だ。タム・イェジン(チェ・ウォンビン)に出会って、お互いが休息となる。キャラクター自体は忙しく情熱的に見えるだろうが、回を追うごとに、毎日一生懸命生きなくてもいいのだと思わせてくれるドラマなので、楽しく見てほしい」とつけ加えた。チェ・ウォンビンは自身が務めるタム・イェジン役について、「イェジンは競走馬のように前だけを見て走る人物だ。その過程で自分自身を削ってしまうが、仕事だけを見て生きる人だ。ミニチュアが集まっている村を見ているように、こぢんまりとして可愛らしく、とても癒される作品」と述べた。さらにキム・ボムは、「僕が演じるソ・エリックは、フランスの化粧品ブランドの会長の息子として養子に迎えられた。お金持ちの家の養子になったが、一瞬にして自分のものも目標も失う。一日一日を生きる意味がない時、タム・イェジンに出会って目標ができ、大切さを感じるようになるキャラクターだ」と語った。今作はラブコメキングことアン・ヒョソプの「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の次回作として目を引く。彼は「ラブコメキングと言ってくださったが、僕は信じられない。よく分からない。台本通りに演じたが、そのように呼んでくださって感謝している」とし、「ロマンスとコメディ、2つのバランスをとらなければならなかった。監督とカットごとに、『やりすぎましたか? 淡白でしたか? 笑わせようとしすぎましたか?』と、細かいところを確認する作業があった。その都度、息を合わせながら作り上げたと思う」と明かした。また、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」以降、初の作品公開について「実は『本日も完売しました』の撮影前に、『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』は終えていた。台本をもらった時、第3話まで読んだが、僕がシリアスで感情を消耗する作品を終え、人生の方向性に悩みが多かった矢先に出会った作品で、癒しになった」と語った。続けて「マシュー・リーとタム・イェジンの一日一日を生きる姿が盛り込まれている点が心に響いた。そのため一生懸命準備したというよりは、僕が撮影した田舎の環境を受け入れようとしたし、農夫の生活も経験してみた」とし、「耕運機について学んだが、先輩を乗せて運転しなければならない状況だったので一生懸命練習した。僕にとっては自動車のような感覚で、(ポルシェの)911であり、(ランボルギーニの)ウラカンだった。準備したものがあるとすれば、僕の心構えと安全な運転ではないかと思う」と打ち明けた。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」以降に公開される次回作である点にプレッシャーはなかったのだろうか。アン・ヒョソプは「実は僕が歩んできた道のりを愛してくださるのは感謝すべきことだ。僕は本当に『本日も完売しました』だけに邁進している。そのような歩みが役立つのなら感謝すべき状況だ」と語った。「ホン・チョンギ」以降、「浪漫ドクターキム・サブ」「社内お見合い」までSBSと出会う度に作品がヒットしている中、アン・ヒョソプは「SBSの息子」という修飾語まで保有することになった。これについて彼は「呼称がとても恥ずかしいが、ありがたいことに多くの作品を共にすることになった。台本を読んで良いと思えばSBSだった。今日も故郷に戻ってきた感じだ」としつつも、「僕がプレッシャーを感じたところで変わることはない。今に集中している」とつけ加えた。また、世界中の視聴者に会う点についても、「僕が以前インタビューをしながら、作品にユニバーサルなメッセージがあるだろうと言った。『本日も完売しました』というタイトルには一生懸命生きようという意味もあるが、逆説的に、そうでなくてもいいということを伝えたい作品でもある。自分自身に冷酷で忙しい生活を続けてきて、お互いに出会うことで休息となるメッセージ。一生懸命に生きている方は世界のどこにでもいると思う。今日は少し適当に生きてもいいという言葉を伝えたい」と明かした。チェ・ウォンビンは、以前「こんなに親密な裏切り者」で好評を得たことへのプレッシャーはないかという問いに、「もし私がもう少し経験を重ねていれば分からないが、まだそこまで考える余裕がなかった。好評よりもまずは、イェジンと私は似ていながらも異なり、ジャンル物とは違って外的に表現するものが多かった」と語った。そう言いながら彼女は「そのような部分を監督と話し合い、イェジンという服を着るまで、他の作品より時間がかかった。ヒョソプ兄さんも助けてくれて、監督とも本当に多くの対話をしながら準備した。私が感じた作品とイェジンをうまく表現できるか、その部分について悩んだと思う」と伝えた。今作を通じて俳優キム・ボムはデビュー20年にして初めてロマンチックコメディに挑戦する。彼は「20年と言うと僕が年をとっているように見えてしまうので言わなかったのだが」としつつも、「意図せずラブコメを初めてやることになった。『本日も完売しました』に出会うために待っていたのではないだろうか。自信のないジャンルだった」と打ち明けた。キム・ボムは「ファンタジーやジャンル物は繊細な設定があって、台本の中に作られたものがあるが、ラブコメは非常に繊細なジャンルだと考えている。自信がないと思って、避けていたのではないかという気がする」とし、「今回の作品で台本を見た時、あまりにも多くのものが溶け込んでいて、僕が持っているものを通じて多彩に作れるだろうと考えてみた」と話した。「本日も完売しました」のためにキム・ボムはビジュアルの変身も見せた。彼は「髪の色はこのジャンルのために取っておいた色だが、モカゴールドという富を象徴する色だ。この色を作り出すためにテストを長く行った。画面の中で何か東洋人や韓国人が持っていない色を出したくて、染料をいくつか混ぜた」と説明した。特に彼は、10年以上前の作品「花より男子」と比較した時にどのような差別化を図ったかという問いに、「僕もじっくり考えたが、ダブルの襟や絵のネクタイについては決定権がなかった。本当に素晴らしいスタイリストの方が準備をしてくれて、流行を先取りした」と笑った。キム・ボムは「今回は決定権があるので、作品をやる時に執拗なほど準備をするが、今回もやはりお金持ちの余裕やジェスチャーが感じられるような服や色を選ぶように努力した。テスト撮影もした。外側に見えるものも重要だと考え、準備をたくさんした」とした。「本日も完売しました」は昨年12月に終了した「ダイナマイト・キス」以来、4ヶ月ぶりに公開される後続作だ。興行に成功した前作に続いて公開される点へのプレッシャーはないかという問いに、アン・ジョンヨン監督は「『ダイナマイト・キス』は私も非常に楽しく見た作品だ。前の作品がうまくいっても、いかなくても、それを離れてお披露目するのはプレッシャーがかかることだ。そのため私たちの作品も温かい目で見ていただき、SBS水木ドラマで引き続きロマンスジャンルを作っていってほしい」と語った。

Wanna One、デビュー当時を完全再現!?2017年との比較ショットが公開され話題に
Wanna Oneの2017年と2026年のビジュアルを比較した画像が話題となっている。Mnet Plusは、昨日(15日)と本日(16日)公式SNSチャンネルを通じてWanna Oneメンバーたちの2017年のデビュー当時と2026年現在を比較した写真を公開した。今月28日に初公開されるMnet Plusオリジナルリアリティ「Wanna One GO : Back to Base」の放送を前に公開されたこのコンテンツは、公開と同時に世界のファンから熱い反響を得ている。今回公開された写真は、デビューアルバムのグループショットから個人のセルフィーまで、9年前と同じポーズと構図を完璧に再現した「ビジュアル・デカルコマニー(再現コンテンツ)」として注目を集めている。メンバーたちは、9年という長い時間が経過したにもかかわらず、変わらぬビジュアルと雰囲気を誇り、その存在感を見せつけた。デビュー当時の初々しい姿と、一層成熟した現在の姿は、Wanna Oneの始まりとこれからを思い起こさせ、ファンたちの感情をさらに刺激している。写真を見たファンたちの反応も熱い。「時間が止まったみたい」「あの頃のままだ」「9年前じゃなく9ヶ月前と言われても信じてしまいそう」「本当に戻ってきた感じ」「信じられない」といった感嘆の声が相次ぎ、「このメンバーをまた見られるなんて信じられない」という反応とともに、今回のリアリティを通じて再び集結したWanna Oneへの期待感も高まっている。今回の比較コンテンツは、単なる過去の回顧にとどまらず、7年ぶりに再び「ひとつ」として集まったWanna Oneの歩みを視覚的に示す象徴的なイメージとして、その意味をさらに深めている。彼らの過去と現在をつなぐ物語が自然につながり、Mnet Plusオリジナルリアリティ「Wanna One GO : Back to Base」への期待感もひときわ高まっている。再び集結したWanna Oneの新たな旅を描くリアリティ「Wanna One GO : Back to Base」は、28日午後6時にMnet Plusで初公開され、Mnetでは午後8時に放送される。・Wanna One、リアリティ番組「WANNA ONE GO : Back to Base」メインポスター公開!ユニークなデザインにも注目・Wanna One、変わらないビジュアルに驚き!待望のファンとの再会に「これからも思い出を作っていきたい」 この投稿をInstagramで見る Mnet Plus Original(@mnetplus_original)がシェアした投稿

ENHYPENからINIまで!SBS「人気歌謡 ON THE GO」最終ラインナップを公開…計19組が参加
SBSのスペシャル公演プロジェクト「人気歌謡 ON THE GO」の最終ラインナップが確定し、豪華な顔ぶれへの期待が高まっている。本日(16日)、SBSは今月26日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「人気歌謡 ON THE GO」に参加する全アーティストのラインナップを公開した。先立って公開された第1次ラインナップにはTOMORROW X TOGETHER、Xdinary Heroes、&TEAM、NCT WISH、KickFlip、CORTIS、MODYSSEYが名を連ねていたが、追加ラインナップとして宇宙少女のダヨン、Wanna One出身のキム・ジェファン、INI、LE SSERAFIM、KISS OF LIFE、EVNNE、ENHYPEN、RESCENE、KickFlip、CLOSE YOUR EYES、SANTOS BRAVOS、UNCHILD、イ・ジフンが加わり、計19組が参加することとなった。「人気歌謡 ON THE GO」は、SBSを代表する音楽番組「人気歌謡」のスペシャル公演プロジェクトで、従来のスタジオ中心の音楽番組を超え、ファンのもとへ直接届けるコンセプトで企画された。生放送現場のエネルギーをそのままに、公演の没入感を高める形で構成されており、アーティストと観客にどのような効果をもたらすか期待が集まっている。「人気歌謡 ON THE GO」は、グローバルなファンダムを持つアーティストからジャンルを超えた多彩な構成を通じて、ファンにさらに色鮮やかなステージを届ける予定だ。なお、「人気歌謡 ON THE GO」は26日午後3時15分に韓国のSBSで生放送される。・TXTからNCT WISH、&TEAMまで!4月に開催「人気歌謡 ON THE GO」第1次ラインナップを公開・SBS「人気歌謡」新たな形式のスペシャル公演が決定!4月26日に仁川パラダイスシティで開催

パク・ボゴム、上海での目撃情報が話題に「イケメンすぎて固まってしまった」
パク・ボゴムの上海での近況が多数キャッチされ、話題を集めている。14日、中国のSNSを中心に、パク・ボゴムを上海で目撃したという投稿や写真が相次いで拡散された。パク・ボゴムは最近、ブランドのイベントに出席するため、9日に中国・上海へ出国していた。イベントを終えた後、現地で休暇を楽しむ様子がファンの間で目撃された。公開された写真によると、パク・ボゴムはカジュアルなパーカーにサングラスを合わせたラフな装いで、上海のショッピングモール周辺を歩きながら観光を楽しんでいた。カートいっぱいに買い物をしたり、レストランの前でスマートフォンを確認したり、飲み物を片手に街を歩くなど、自然体な姿が各所でキャッチされた。特に、あるネットユーザーは「サングラスをかけた男性に道を尋ねられた」と明かした。「『Excuse me』と言ってスマートフォンを見せてきたので確認すると、(翻訳アプリに)ミルクティー店の場所を尋ねる内容が表示されていた」とし、「あまりにもイケメンで固まってしまい、ただ道を指さすことしかできなかった」と、パク・ボゴムと直接やり取りしたエピソードを伝えた。さらに、「『パク・ボゴムに少し似ている』とは思っていたが、その後、友人と話す中で彼がショッピングモール上階のレストランで食事をしていたことを知り、とても驚いた」と付け加えた。さらに公開された映像では、レストランで出会ったファンに向かって「ありがとう」と挨拶したり、手を振って応じるなど、明るい笑顔でファンへの愛情を示していた。パク・ボゴムは最近、tvNのバラエティ「ボゴムマジカル」を通じて、飾らない魅力で多くの支持を集めている。同番組は好評のうちに今月3日に最終回を迎え、同時にシーズン2の制作も決定した。シーズン2は、韓国で今年後半の放送を目指し、現在準備が進められているという。・パク・ボゴムら出演のバラエティ「ボゴムマジカル」シーズン2の制作が決定!韓国で今年下半期に放送・パク・ボゴム&ペ・スジ&シン・ドンヨプ「第62回百想芸術大賞」MCに抜擢!8度目のタッグ

2AM ジヌン、ミュージカル「ユミの細胞たち」から降板…キャスト公開から2週間で突然の告知
2AMのジヌンがミュージカル「ユミの細胞たち」から突如降板した。本日(16日)、ミュージカル「ユミの細胞たち」の制作会社であるSEM COMPANYは、公式アカウントを通じて「ミュージカル『ユミの細胞たち』ジヌンの降板のご案内」という告知を掲載した。当初、ジヌンは「ユミの細胞たち」の劇中、細胞109役としてVIXXのレオとダブルキャスティングされていた。当該キャスティングのニュースが伝えられたのは、4月3日のこと。こうした中、キャスティング発表からわずか2週間での突然の降板発表となり、注目を集めた。これに対し制作会社は、「細胞109役にキャスティングされていたジヌンが、スケジュールの都合により今回の公演を共にすることができなくなったことをお知らせいたします」とし、「追加キャストは後日公開される予定であり、私たちSEM COMPANYはより完成度の高い作品をお届けいたします」と付け加えた。ミュージカル「ユミの細胞たち」は同名のウェブ漫画を原作とし、平凡な会社員ユミの日常と恋を、頭の中の細胞たちの視点で描き出した独創的なストーリーを再構成したミュージカルだ。少女時代のティファニー、キム・イェウォン、レオ、キム・ソヒャン、ユリアらが出演し、6月30日から8月23日まで、ソウル芸術の殿堂・CJトウォル劇場で上演される。・「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢ポスターは吉田ユニが制作・2AM ジヌン、屋外プールをのんびり満喫引き締まった肉体美に注目【ミュージカル「ユミの細胞たち」告知全文】ミュージカル「ユミの細胞たち」ジヌン降板のご案内こんにちは、SEM COMPANYです。ミュージカル「ユミの細胞たち」のキャスト変更についてご案内いたします。細胞109役にキャスティングされていたジヌンが、スケジュールの都合により今回の公演を共にすることができなくなったことをお知らせいたします。追加キャストは後日公開される予定であり、私たちSEM COMPANYはより完成度の高い作品をお届けいたします。ありがとうございます。





