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Stray Kids「第40回日本ゴールドディスク大賞」で海外アーティスト最多の4冠達成!
Stray Kidsが、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で4冠を達成し、海外アーティストとして史上最多の受賞を記録した。日本ゴールドディスク大賞は公式サイトを通じ、Stray Kidsが「ベスト・エイジアン・アーティスト」をはじめ、日本3rdミニアルバム「Hollow」で「アルバム・オブ・ザ・イヤー(アジア)」「ベスト3アルバム(アジア)」、映像作品「Stray Kids Fan Connecting 2024 SKZ TOY WORLD」が「ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー(アジア)」を受賞したと発表した。Stray Kidsは、完成度の高いアルバムとコンテンツ、幅広い分野での活躍が認められ、海外アーティストとしては最多の4冠となり、グローバル・トップ・アーティストとしての確かな影響力を再び証明した。世界を股にかけて活躍しているStray Kidsは、米「ビルボード200」で、8作連続1位の偉業を成し遂げ、新たな歴史をいた。また、国際レコード産業連盟(IFPI)の2025年年間グローバルチャートで、4thフルアルバム「KARMA」が「グローバルアルバムセールスチャート」においてK-POPアーティストとしては最高順位の2位を獲得した。Stray Kidsは、今月28日と29日、4月4日と5日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて6度目の公式ファンミーティング「Stray Kids 6TH FANMEETING 'STAY in Our Little House'」を開催する。6月と9月にはアメリカ・ニューヨークの「ザ・ガバナーズ・ボール・ミュージック・フェスティバル」、ブラジルの「ロック・イン・リオ」にヘッドライナーとして参加し、観客と交流する。

元B․A․PのZELO、音楽レーベル「VLACKSQUAD」で新たなスタート…魅力的なプロフィール写真も公開
元B․A․PのZELOが、新たな音楽レーベル「VLACKSQUAD」と共に新たに出発する。VLACKSQUADは10日、公式SNSを通じて最初のアーティストであるZELOの加入を発表し、新しいプロフィール写真を公開した。モノクロで演出されたプロフィール写真の中のZELOは、洗練されたギークシックスタイルから、上半身を露出したオム・ファタールバージョンまで、イメージをがらりと変えた。ポップアーティストとしてのアイデンティティを込めたビジュアルが、今後VLACKSQUADで繰り広げられるZELOの本格的な活動をさらに期待させる。ZELOは2012年にグループB.A.Pとしてデビューして以来、グループはもちろんソロでも一貫して活発な音楽活動を続けている。確かなラップとパフォーマンスの実力を備えているのはもちろん、作詞、作曲、ビジュアルディレクションまで、アルバムやステージ全般を指揮することができる。昨年6月に陸軍を万期除隊したZELOは、VLACKSQUADでソロアーティストとして音楽活動の第2幕をスタートさせる。現在、ファンコンサートや新曲をはじめとする多様な活動を準備中とのことだ。ZELOが個性的なプロフィール写真に続き、どのような姿で戻ってくるのか、注目が集まる。VLACKSQUADはヒップホップやR&B、ポップミュージックを中心に設立されたレーベルで、アーティストの音楽的個性をアピールできる制作環境を強みとして掲げている。最初のアーティストとしてZELOを迎え入れ、正式に発足を知らせ、力強い出発の意志を込めて大衆とのコミュニケーションを開始した。VLACKSQUADは現在、公式SNSを通じて自由なムードを込めた各コンテンツを公開し、レーベルの感性を表している。ZELOの単独ファンコンサートと新曲に関する日程および情報は、今後VLACKSQUADのSNSで告知される予定だ。

【PHOTO】イ・ジュヨンら、映画「キムチ!」メディア試写会に出席
12日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開かれた映画「キムチ!」のメディア試写会が開かれ、イ・ジュヨン、イ・ジェジュン、キム・ソンヒ、ハン・インス、キム・ジョンパル、パク・チョルヒョン監督が出席した。「キムチ!」は、人生の目標を失ったミンギョンが毎朝家の前に座り、亡くなった孫娘に向かって手を振る祖父ドックをカメラに収めながら、互いの空いた時間を埋めていく温かいヒーリング作品だ。・ペ・スジ、アン・ウンジンの演劇を観覧イ・ジュヨンとの可愛らしいデート姿も公開・「砂の上にも花は咲く」出演イ・ジェジュン、結婚を発表小学校の初恋相手とゴールイン

IZ*ONE出身チェ・イェナ、新曲「キャッチ キャッチ」でWBC韓国戦を応援!?
IZ*ONE出身のチェ・イェナが、2026年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)韓国代表チームの優勝を応援した。チェ・イェナは11日午後、ソウル江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)CGV狎鴎亭(アックジョン)にて、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」の発売記念ショーケースを開き、ニューミニアルバムについて語った。彼女の今回の新譜「LOVE CATCHER」は、春風のように訪れた恋の瞬間を、様々な感情と色彩で表現したアルバムだ。チェ・イェナは、自分ならではのキッチュな感性と率直な物語を盛り込みイェナ・コアの音楽的カラーを一層鮮明に見せる予定だ。タイトル曲「キャッチ キャッチ」は、エレクトロ・ポップ・サウンドに乗せ、「追いつ追われつ」の関係の緊張感を軽快に溶け込ませた曲だ。チェ・イェナ特有の弾けるエネルギーと中毒性の強いメロディが出会い、恋の駆け引きをチェ・イェナならではの魅力で表現した。彼女はタイトル曲「キャッチ キャッチ」について、「中毒性のあるメロディと私の弾ける魅力、成熟した小悪魔的な魅力を見ていただけるだろう」と説明した。続けて「最近は、WBC野球シーズンではないか。私の曲が『キャッチ キャッチ』であるだけに、ボールを捕る(キャッチする)時に私の曲を聴いて元気を出してほしい。私の曲が、1位になるまでの助けになれば嬉しい。ボールをすべて捕ってほしい」という願いを伝えた。チェ・イェナの5thミニアルバム「LOVE CATCHER」は、この日の午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売された。

【PHOTO】KISS OF LIFEのJULIE&BELLE&チュウ「Eclipse」の新フレーバー発売記念イベントに出席
12日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水(ソンス)洞でEclipse新製品「ブドウ味」の発売記念イベントが開かれ、チュウ、KISS OF LIFEのJULIE、BELLE、が出席した。・【PHOTO】チュウが東京ドームに!WBC韓国戦を応援可愛らしいユニフォーム姿・KISS OF LIFE、日本ファンミーティングの詳細を発表!6月27日に千葉で開催

【PHOTO】aespaのNINGNING、ブランド「DISCOVERY EXPEDITION」のイベントに出席
12日午前、aespaのNINGNINGがソウル龍山(ヨンサン)区漢南(ハンナム)洞のNOTBAD COFFEE漢南店で開かれた、ブランド「DISCOVERY EXPEDITION」のイベントに出席した。・aespaのNINGNING、アウトドアブランド「DISCOVERY EXPEDITION」の新アンバサダーに抜擢!・aespaのNINGNING「41kg」発言にファン驚愕!生配信で自ら体重を告白

韓国で大ヒット中の映画「王と生きる男」舞台挨拶チケットが約50倍で取引…高額転売に異例の警告
映画「王と生きる男」の舞台挨拶の闇チケットが70万ウォン(約7万円)で取引される事態が確認され、制作陣が注意を喚起した。昨日(11日)、映画「王と生きる男」はSHOWBOXの公式SNSを通じて闇チケット取引に関する注意喚起の文章を掲載した。「王と生きる男」はまず「大ヒット感謝舞台挨拶に熱い関心を寄せてくだり感謝申し上げる」と挨拶した後、「ただし現在、一部のSNS、中古取引サイトなどで3月17日(火)に行われる舞台挨拶の闇チケット取引の状況が確認されている」と明らかにした。実際、この日夕方、映画チケットの中古取引サイトでは17日に行われる「王と生きる男」の舞台挨拶チケットが1枚当たり最高70万ウォンの高値で取引され、衝撃を与えた。成人1人当たりの映画チケット価格が平均1万5,000ウォン(約1,500円)であることを考慮すると、50倍に近い数値だ。これに「王と生きる男」は「指定予約先ではない違法な経路を通じたチケット購入及び既存価格より高くチケットを売買する闇取引は、健全な劇場観覧文化を害する行為」と強調し、観客に闇取引を控え、統合通報サイトに通報するよう呼びかけた。あわせて、闇取引まで生じるほど映画及び出演俳優のファンダムが集まることを懸念し、円滑な上映の進行と安全確保のために客席でのイベントは行わないと明らかにした。「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品だ。11日の累計観客動員数は1,200万人を突破し、大ヒットを遂げている。・韓国で大ヒット中の映画「王と生きる男」制作陣を騙るフィッシング詐欺が発生・ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の映画「王と生きる男」公開からわずか1ヶ月で観客動員数1000万人を突破【映画「王と生きる男」コメント全文】映画「王と生きる男」大ヒット感謝舞台挨拶に熱い関心を寄せてくだり感謝申し上げます。ただし現在、一部のSNS、中古取引サイトなどで3月17日(火)に行われる舞台挨拶の闇チケット取引の状況が確認されています。指定予約先ではない違法な経路を通じたチケット購入及び既存価格より高くチケットを売買する闇取引は、健全な劇場観覧文化を害する行為です。観客の皆様におかれましても、健全な観覧文化のために既存価格より高いチケットの闇取引行為は控えていただき、関連統合通報サイトへの通報をお願い申し上げます。また、3月17日(火)大ヒット感謝舞台挨拶は円滑な上映の進行と安全確保のために別途の客席でのイベントは行いません。

ZEROBASEONE ジャン・ハオ、中国雑誌の表紙を飾る…圧倒的な存在感
ZEROBASEONEのジャン・ハオが、ファッション誌の表紙を飾った。「V MAGAZINE CHINA」は昨日(10日)、ジャン・ハオと撮影した表紙4種を公開した。「NEW EYE」というコンセプトのもと、ジャン・ハオは印象的なレトロムードを演出し、視線を奪った。公開された表紙には、ビンテージ感のあるテクスチャーの中で繊細な質感を活かしたジャン・ハオの多様な面が収められており、目を引いた。特に彼は深みのある眼差しで存在感を見せた。このようにジャン・ハオは、ファッション誌の表紙を相次いで飾り、アイコニックな姿を誇示。歌手としての活動だけでなく、ファッション界まで席巻し、世界的な人気を証明している。ジャン・ハオが所属するZEROBASEONEは、今月13日から15日までソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEでアンコールコンサート「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR 'HERE&NOW' ENCORE」を開催する。

TREASURE ソ・ジョンファン&ZB1 パク・ゴヌク&KickFlip ゲフン「M COUNTDOWN」新MCに抜擢!
TREASUREのソ・ジョンファンとZEROBASEONEのパク・ゴヌク、そしてKickFlipのゲフンが「M COUNTDOWN」の新しい顔となる。Mnet「M COUNTDOWN」は本日(11日)、番組を新たに導く3人のMCを公開した。新MCには、確かな実力を持つTREASUREのソ・ジョンファン、エネルギーに溢れるオールラウンダー、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、ギャップのある魅力を持つ実力派KickFlipのゲフンが抜擢された。K-POPシーンで注目を集めている3人のメンバーがMCとして息を合わせ、毎週番組に新鮮なエネルギーを加える。新しい旅を始める3人のMCは、それぞれの真心が込もった抱負を伝え、ファンの期待を高めた。チーム内の末っ子からいつの間にか7年目のベテランへと成長したソ・ジョンファンは、「TREASUREの強烈なパフォーマンスが多くの方々にエネルギーを届けるように、僕もMCとしてその雰囲気を繋いで、皆が快適で楽しめる時間を作る。温かい応援をお願いしたい」と伝えた。前MCであり、同じチームのメンバーであるソン・ハンビンのバトンを受け継ぐことになったパク・ゴヌクは「ハンビン兄さんが長い間守ってきたMCという役割を任されることになり、とても嬉しく光栄だ。新MCとして熱心に番組を作り上げていくので見守ってほしい。一緒にMCを担当する仲間たちと皆で一緒に頑張る」という力強い意志を伝えた。デビュー後、最初に出演した音楽番組だったという「M COUNTDOWN」との縁を強調したゲフンは、「デビューの夢を叶えた意味深いステージで、今度はMCとして先輩及び同僚のアーティストの方々と息を合わせることになり光栄に思う」とし、「K-POP文化を広めることに貢献するのはもちろん、名前の通り、『ゲフン(ケウン、爽やか)』なエネルギーをお見せするので、たくさん期待してほしい」と機ウィットに富んだ決意を付け加えた。制作陣は「それぞれ異なる個性を持った3人のアーティストが集まって、『M COUNTDOWN』に活力を吹き込むだろう。彼らが作り上げていく新鮮なケミストリー(相手との相性)とウィットに富んだ進行を通じて、世界中のK-POPファンに新たな楽しさを提供する」と伝えた。ソ・ジョンファン、パク・ゴヌク、ゲフンが新MCとして初めて挨拶を送る「M COUNTDOWN」は、韓国で12日午後6時に放送される。・TREASURE、日韓で「SINGLES」カバーにグローバルな存在感を改めて証明・ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、WAKEONEと専属契約を締結今後の活躍に期待・KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開青春映画を連想させる映像美に注目

バンドV01D、デビュー曲「Tug of War」MV公開…強烈なパフォーマンスに注目
5人組ボーイズバンドV01Dが、本格的にデビューした。IXエンターテインメントからデビューしたV01Dは、Mnet「STEAL HEART CLUB」出身のチョ・ジュヨン(ボーカル)、チョン・ジソプ(ギター+ボーカル)、ケビン・パク(キーボード+ボーカル)、シンノスケ(ベース)の5人で構成された。本日(11日)午後6時、1stミニアルバム「01」をリリースし、デビュー活動を開始した。クリップ映像をはじめ、様々なコンテンツを通じてメンバーの多様な魅力と個性をアピールし、デビューカウントダウンをしてきたV01D。彼らはファンの心を鷲掴みにし、それぞれの演奏力とデビュー曲のステージへの期待を高めた。「01」には、タイトル曲「Tug of War」と先行公開された「ROCKROCK」「The One」「LUNA」の4曲が収録された。タイトル曲「Tug of War」は、叙情的でメロディアスな雰囲気と強烈で生々しい感性の両方を味わえるロックベースの楽曲で、胸が熱くなる感動を届ける。他の収録曲と同じように、メンバーが音楽制作に共同参加し、音楽的実力を見せた。ミニアルバムのタイトル「01」は、グループの英語名「V01D」の「01」に込められた意味を再認識させる。音楽とビジュアル、パフォーマンスが1つの完成したストーリーとなり、No.1のバンドになりたいという意志を込め、収録曲を通じてV01Dが持つバンド特有のアイデンティティを示す覚悟だ。所属事務所の関係者は「5人のメンバーが1つのバンド音楽を完成させるため、昼夜を問わず練習してきた成果を披露する第一歩を始める」とし、「韓国だけでなく日本など海外活動を始めるV01Dを応援してほしい」と伝えた。

In A Minute、タイトル曲「Broken Doll」MV公開…感性あふれるメロディーに注目
In A Minuteの新曲のミュージックビデオが公開された。In A Minuteは本日(11日)午後6時、公式SNSを通じてニューアルバム「Who Do You Love? : I Need You」のタイトル曲「Broken Doll」のミュージックビデオを公開した。映像は何かを探すジュンテの姿を皮切りに、誰かに真心を伝えるかのように手紙を書くジェジュン、誰かを待つヒョンヨプまで、3人のメンバーの物語が見る人の視線を捉えた。ドアの前で誰かを待つ3人のメンバーの切ない眼差しがニューアルバムの雰囲気をそのまま込めており、感動的なステージへの期待を高めている。タイトル曲「Broken Doll」は、叙情的なメロディーとギターサウンドが調和を成す曲で、メンバーのジェジュンが作詞と作曲に参加し、In A Minuteならではの音楽的色彩と真正性のあるメッセージを込めた。

IZ*ONE出身チェ・イェナ、タイトル曲「キャッチ キャッチ」MV公開…個性あふれるコンセプトに注目
IZ*ONE出身のチェ・イェナが、個性溢れるコンセプトのミュージックビデオを公開した。彼女は本日(11日)午後6時、公式SNSを通じて5thミニアルバム「LOVE CATCHER」のタイトル曲「キャッチ キャッチ」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、疑問の家電製品の中から登場したレッドハイヒールを履いた彼女の姿で始まった。続いてオールレッドの衣装を着た彼女の全身シルエットが強烈に登場し、視線を釘付けにした。すぐにハイヒールに爆弾を連想させる装置が付着したような場面とともに建物が破壊される演出が続き、棒付きキャンディーをくわえて余裕たっぷりに歩いていく姿で、ラブリーなヴィランの魅力を見せつけた。その後、オールイエローの衣装に変身したチェ・イェナと彼女を追跡する集団が登場し、緊迫感を高めた。映像の最後には、ステージ上で目を引くダンスを披露して視線を集め、余裕のある表情で独特なキャラクターを完成させた。タイトル曲「キャッチ キャッチ」は、エレクトロポップサウンドの上に「追いかけ、追いかけられる」関係の緊張感を軽快に溶け込ませた曲だ。中毒性の強いシンセループとメロディラインが押し寄せる感情線を洗練されたサウンドで表現し、キュートな魅力が際立つチェ・イェナのボイスが曲への没入度を最大化する。5thミニアルバム「LOVE CATCHER」は、春風のように訪れた愛の瞬間を多様な感情と色彩で表現したアルバムだ。彼女は4月4日と5日、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアウリWONバンキングホールで「2026 YENA LIVE TOUR『掴めそうで掴めない、2つの世界!』」を開催し、アジアツアーのスタートを告げる。ファンクラブ先行予約は10日午後8時から、一般予約は13日正午からNOLチケットを通じて行われる。





