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  • 【PHOTO】MONSTA X ヒョンウォン&MEOVV エラら、コスメブランド「M・A・C」ポップアップイベントに出席

    【PHOTO】MONSTA X ヒョンウォン&MEOVV エラら、コスメブランド「M・A・C」ポップアップイベントに出席

    7日午前、ソウル城水(ソンス)洞大林(デリム)倉庫でコスメブランド「M・A・C」のポップアップストアのオープンイベントが開かれ、ソンミ、MONSTA Xのヒョンウォン、宇宙少女のダヨン、MEOVVのエラ、IDIDのチャン・ヨンフン、キム・ミンジェ、ペク・ジュニョク、ダンサーのKanyが出席した。・MONSTA X キヒョンからヒョンウォンまで、米デジタルシングル「baby blue」コンセプトフォト公開・MEOVV エラ、コスメブランド「M・A・C」新たなグローバルアンバサダーに抜擢!

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  • BTS、ヒット曲「Run BTS」が米ビルボードチャートで1位に!カムバックに高まる期待

    BTS、ヒット曲「Run BTS」が米ビルボードチャートで1位に!カムバックに高まる期待

    BTS(防弾少年団)が、完全体でのカムバックを控え、再びビルボードチャートの頂点に立った。昨日(6日)、アメリカの音楽専門メディア・ビルボードが発表した最新チャート(1月10日付)によると、BTSが2022年6月に発売したアンソロジーアルバム「Proof」の収録曲「Run BTS」が、「ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャートで1位を獲得した。2日午前6時までに、ブラジル、フィンランド、メキシコ、ギリシャなど計61の国・地域のiTunes「トップソング」で1位を記録したのに続き、アメリカの主要音楽チャートでも成果を収めた。これは、世界中のARMY(ファンの名称)による自発的なストリーミングの結果だ。ファンはBTSが今までリリースした曲を聴き返しながら、新作への期待を表現した。これに先立ち、2018年に発売した3rdフルアルバム「LOVE YOURSELF 轉 Tear」の収録曲「Anpanman」も、「ワールド・デジタル・ソング・セールス」(2025年12月20日付)で1位を獲得した経緯がある。また、RMのライブ配信をきっかけに、彼の2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」の収録曲「Nuts」が、同チャート(2025年12月27日付)で2位にサプライズ再ランクインした。メンバーたちのソロ曲も、ビルボードの各種サブチャートで安定した人気を見せている。ジョングクのソロシングル「Seven(feat. Latto)」は、「グローバル200」と「グローバル(米国除く)」でそれぞれ148位、90位を記録した。ジンの2ndソロアルバム「Echo」のタイトル曲「Don't Say You Love Me」(126位)、ジミンの2ndソロアルバム「MUSE」のタイトル曲「Who」(152位)は、「グローバル(米国除く)」チャートに名を連ねた。BTSの「Proof」は「ワールド・アルバム」チャートで9位を獲得し、ジミンの「MUSE」は同チャートで18位を記録した。BTSのカムバックのニュースが伝えられて以降、音源ストリーミングプラットフォームSpotifyでも順位上昇が確認された。「ウィークリー・トップソング・グローバル」(集計期間:2025年12月26日~2026年1月1日)では、「Who」(32位)、「Don't Say You Love Me」(38位)、「Seven(feat. Latto)」(62位)、Vとパク・ヒョシンのデュエット曲「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」(102位)がランクイン。これらの楽曲は前週比でそれぞれ48位、36位、54位、80位の大幅上昇を見せた。同期間の「ウィークリー・トップアルバム・グローバル」でも上昇傾向が続き、「Proof」は前週比20ランクアップの35位、ジョングクの1stソロアルバム「GOLDEN」は34ランク上昇の77位、「MUSE」は51ランクアップの117位、「Echo」は24ランク上昇の52位にランクインした。BTSは、3月20日に5枚目のフルアルバムを発売する。完全体でのカムバックは約3年9ヶ月ぶりとなる。彼らはソウル世宗(セジョン)文化会館の中央階段にロゴの造形物を設置し、行き交う市民の目を引いている。・BTS、東京でも!完全体でのカムバックを控え大規模プロモーションを予告・BTS、待望のカムバックは全14曲収録のフルアルバム!ワールドツアー日程は1月14日に公開

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  • “OH MY GIRLの妹分”USPEER、デビューから6ヶ月で…WMエンターテインメントとの専属契約が終了

    “OH MY GIRLの妹分”USPEER、デビューから6ヶ月で…WMエンターテインメントとの専属契約が終了

    USPEERが、WMエンターテインメントとの専属契約が終了した。本日(6日)、WMエンターテインメントは「昨年12月31日付で、USPEERと当社との専属契約が終了したことをお知らせします」と明らかにした。続けて「USPEERはWMエンターテインメントで長い時間、多くの努力と愛情を注いで準備されたグループで、会社の利害関係よりもUSPEERの長期的な成長と発展の可能性を最優先に考慮して協議を進めてきました」と説明した。また「その結果、USPEERの制作を担当していたイ・ウォンミン代表との十分な議論を経て、専属契約及び商標権に関する協議を円満に終えました。また、当社との契約終了後も緊密な協力関係を維持し、メンバーたちが円滑な活動を続けられるよう惜しみなく支援する予定であり、アーティストとして成長していくUSPEERの飛躍を応援します」と伝えた。USPEERは、B1A4、OH MY GIRL、ONF、IZ*ONE出身のイ・チェヨンを発掘したWMエンターテインメントが、OH MY GIRL以来約10年ぶりに披露したガールズグループだ。グループ名のUSPEERは「US(私たち)」と「SPEER(質問する、尋ねる)」の合成語で、「私たちが共に世界の本質を理解し、より良い未来を創造する」という意味を込めている。USPEERは、グループの中心を担うリーダーのヨウォンをはじめ、情熱的なラッパーのソイ、多才多能なシアン、愛らしいソユ、明るい魅力を持つダオン、はつらつとした活発さを持つチェナ、感性あふれるボーカルの末っ子ロアまで、多様な魅力を持つ7人のメンバーで構成されている。・OH MY GIRLの妹分USPEER、遂にデビュー!「ファンにエネルギーを与えて支え合う姿を見せたい」・USPEER、デビューの喜びを語る「初ステージでは涙もみんなで一緒に夢を叶えた」

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  • “引退を宣言”歌手イム・ジェボム、新曲「Life is a Drama」を本日リリース

    “引退を宣言”歌手イム・ジェボム、新曲「Life is a Drama」を本日リリース

    40周年記念コンサートを最後に引退すると明かした歌手イム・ジェボムが、新曲で再び深い余韻を伝えた。イム・ジェボムは本日(6日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「Life is a Drama」をリリースした。今回の新曲は、長い時間準備してきた音楽作業の中で、ファンに披露する最後の曲だ。「Life is a Drama」は、人生を一つのドラマに例え、終わりを断定するよりも、続けて書き続けなければならない過程として見つめる視線を込めた曲だ。繰り返される挫折と足踏み状態のように感じられる瞬間の中でも、すでに数え切れないほど倒れては再び立ち上がってきた過去の時間を証拠として、前に進もうとする心を歌っている。歌詞はキム・イナ作詞家が担当した。洗練された言葉と余白の美学は、イム・ジェボムの歌声が持つ時間の深さと出会い、曲全般に落ち着きながらも重厚な説得力を加える。「Don't you send me goodbye / 終わりを言わないで」「君はすでにこれより大きなことを乗り越えたことがある」「Life is just drama / 君が書いているじゃないか」「崩れる壁の後ろに新しい道を見て」などの歌詞は、崩れた壁の前に立った瞬間にも、消えることの代わりに再び立ち上がることを選択してきた時間を振り返る。すでにより大きな試練を乗り越えた自分自身への信頼を土台に、挫折と繰り返しの中でも道は再び開かれるというメッセージを淡々としながらも明確に伝える。人生の方向を決定する存在は、結局自分の人生を生きていく主体であることを気づかせる。イム・ジェボムは5月まで、デビュー40周年全国ツアーコンサート「私はイム・ジェボム」を通じてファンと会う。17日、18日のソウルKSPO DOMEでの公演をはじめ、水原(スウォン)、一山(イルサン)、光州(クァンジュ)など全国各地で続け、残りの公演も最善を尽くして完成度の高いステージで締めくくる計画だ。

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  • ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」ハイライトメドレーを公開!多彩な6曲を予告

    ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」ハイライトメドレーを公開!多彩な6曲を予告

    2026年、ALPHA DRIVE ONEのデビューアルバムが、徐々にベールを脱いでいる。ALPHA DRIVE ONEは本日(6日)0時、公式SNSを通じて、12日にリリースされる1stミニアルバム「EUPHORIA」のハイライトメドレー映像を公開した。ハイライトメドレー映像は、ロマンティックな雰囲気の自然の中に徐々に現れるシャドーボックスのグラフィックが、各楽曲のムードに合わせて変化し、視覚的な没入感を高めている。公開されたハイライトメドレー映像には、先行公開曲「FORMULA」とタイトル曲「FREAK ALARM」をはじめ、「Raw Flame」「Chains」「Never Been 2 Heaven」「Cinnamon Shake」まで、全6曲のメロディーが収録されている。まず、先行公開曲「FORMULA」はONE TEAMの宣言を告げる楽曲で、音源公開後、韓国国内外の音楽チャートに定着し、有意義な成果を収めた。また、「2025 MAMA AWARDS」や「The 17th MelOn Music Awards」などの授賞式のステージでパフォーマンスを初披露し、グローバルファンから熱い反応を引き出したことで、1stミニアルバム「EUPHORIA」への期待を一層高めた。ハイライトメドレーと共に公開されたビジュアルは、都心を疾走するようなシーンで強烈な没入感を与え、目と耳を魅了する。1stミニアルバムのタイトル曲「FREAK ALARM」は、ついに一つに目覚めたALPHA DRIVE ONEが、世界に自らの存在を宣言するかのように、強烈なビートで冒頭から耳を捉え、フルバージョンへの好奇心を刺激する。時計のぜんまいがかみ合い、アラームとともに流れる中毒性のあるメロディーは、今回のデビュータイトル曲を通じてALPHA DRIVE ONEが披露するパフォーマンスへの期待をさらに高めている。3曲目の「Raw Flame」は、デビュートレーラーと同名の楽曲で、内に秘められていた情熱を呼び覚ますかのようなビジュアルと共にハイライトメドレーが公開された。続いて、月明かりの下でほのかなムードと共に、互いが鎖のように固く結ばれていく物語を描いた4曲目「Chains」、そしてメロディカルな展開の上に重厚なベースラインが調和したダンスポップ曲である5曲目「Never Been 2 Heaven」は、Mnet「BOYS II PLANET」の競演曲で、ALPHA DRIVE ONEならではのボーカルと呼吸で再解釈され、新たな魅力を加える予定だ。最後のトラック「Cinnamon Shake」は、冬を連想させる背景の中に登場する、温かいシナモンシェイクが入ったカップのイメージを通じて、歓喜と祝祭のムードを生き生きと伝え、1stミニアルバム「EUPHORIA」の旅路を温かな余韻の中で締めくくる。ALPHA DRIVE ONE独自の物語で満たされた1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれのやり方で夢に向かって進んできた8人のメンバーの旅が、一つのチームとして完成する瞬間を描いている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と、胸いっぱいの喜びを、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーとストーリーで表現する予定だ。ALPHA DRIVE ONEは、12日に1stミニアルバム「EUPHORIA」で正式デビューする。

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  • KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」で1月26日にカムバック!可愛すぎる衣装も話題に

    KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」で1月26日にカムバック!可愛すぎる衣装も話題に

    KiiiKiiiが独特なコンセプトフォトでカムバックの熱気を一層高めた。KiiiKiiiは5日、公式SNSを通じてベールに包まれていた新譜のリリース情報とともにコンセプトフォトを公開した。彼女たちは今月26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」を発売し、本格的なカムバック活動に突入する。公開された短い映像タイプのイメージは1月から12月まで、各月を象徴するテーマで構成されており、目を引いた。独特な小物とメンバーの個性あふれるビジュアルが合わさった中、1月はみんなで馬の飾りがついた大きなロウソクの1を持って、午年が始まったことを知らせ、2月は封筒の中で2の形をしたチョコレートを持っているキヤの姿でバレンタインデーを表現した。また、こどもの日がある5月には風船を背景にスイが登場し、遊園地を連想させ、12月にはファーの帽子とニットを着用したイソルがクリスマスを象徴するステッカーと共に年末の雰囲気を表現した。特に、各月ごとにメンバー別にカスタムされた帽子を着用し、個性と魅力をアピールすると同時に「新しい時代(New Year)」というテーマを、ファッションアイテムであるNew Eraで表現し、KiiiKiiiだけのユーモアとGen Z(Z世代)感性をスタイリッシュに描いた。このようにカレンダーの形で構成された今回のコンセプトフォトは、新年新しいKiiiKiiiの12の姿をユニークかつ非現実的なイメージで表現し、なんでもできそうな新年のときめきを伝えた。また、アルバム名に妄想的なという意味の「Delusional」を縮約して可愛らしくウィットのある造語である「Delulu」を全面に出しているだけに、KiiiKiiiが今回のアルバムを通じてどんなメッセージを伝えるのか、関心を高めた。26日にリリースされる「Delulu Pack」は、新年を迎えたKiiiKiiiの「一風変わった、奇抜な願い事をしてみよう」という発想から始まったアルバムだ。1stミニアルバム「UNCUT GEM」を通じて、率直で愉快な魅力を披露していたKiiiKiii。彼女たちは今回のアルバムで新しい音楽はもちろん、より豊かなコンテンツと多様なビジュアルを通じて「一緒に願い事をしよう」というメッセージを伝え、音楽の世界をより拡張していく予定だ。5人のメンバーの個性と実力をベースに、歌謡界で多彩なカラーを披露してきたKiiiKiiiが「Delulu Pack」ではどんな驚きを届けるのか、期待が高まる。2ndミニアルバム「Delulu Pack」は26日の午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・KiiiKiii、新曲のコンセプトフォトを公開キュートなビジュアルに釘付け・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も

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  • NCT WISH、デビュー後初!海外旅行バラエティ番組に出演…メインポスターが公開

    NCT WISH、デビュー後初!海外旅行バラエティ番組に出演…メインポスターが公開

    NCT WISHが、デビュー後初となる海外旅行バラエティ番組に出演し、ファンの心拍数を高める。Mnet Plusは本日(6日)、新オリジナル旅行バラエティ「ON THE MAP」のローンチを発表し、メインポスターを公開した。今回の「ON THE MAP」には、唯一無二の爽やかさでファンの心を掴んできた次世代ボーイズグループNCT WISHが出演すると明かされ、期待を高めている。「ON THE MAP」は、世界各地を旅しながら各地に隠されたチャレンジに挑戦し、たった一つの地図を完成させていくK-POPアイドル・グローバル・アドベンチャー番組だ。アーティストのステージ外のリアルな瞬間を、旅行とチャレンジというフォーマットに拡張し、慣れない環境の中で繰り広げられるときめきと冒険の過程を生き生きと記録していく予定だ。NCT WISH編は、毎週1話ずつ、全6週間にわたりMnet PlusおよびMnetチャンネルで公開される。公開されたメインポスターには、今回の旅の出発地であるモンゴルのランドマーク「チンギス・ハーン騎馬像」を背景に、冒険を前にした6人のメンバーの期待に満ちたビジュアルが収められ、好奇心を刺激する。これまでステージ上で爽やかな魅力を放ってきたNCT WISHが、見知らぬモンゴルの地でどのようなチャレンジに出会い、どんな楽しさと新鮮さを届けてくれるのか、期待が高まる。単なる見るだけの旅行バラエティを超え、毎瞬間に立ちはだかる特別なチャレンジを通じて、NCT WISHならではの「チャレンジマップ」を完成させていく過程は、シズニー(NCTのファンの名称)はもちろん、視聴者にスリリングな緊張感と予想外の癒やしを同時に届ける。Mnet Plusのオリジナル旅行バラエティ「ON THE MAP」NCT WISH編は、1月20日午後8時にMnet Plusで初公開され、翌21日午後8時よりMnetで初放送される予定だ。

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  • LA POEM、3rdミニアルバム「ALIVE」を1月20日にリリース!ムービングポスターが公開

    LA POEM、3rdミニアルバム「ALIVE」を1月20日にリリース!ムービングポスターが公開

    LA POEMが1年9ヶ月ぶりにカムバックする。所属事務所のドラマハウススタジオは昨日(5日)、公式SNSを通じてLA POEMの3rdミニアルバム「ALIVE」のアートワークイメージを、6日正午にはムービングポスターを相次いで公開し、カムバックの知らせを伝えた。公開されたイメージと映像は、木の枝の上に咲いた花と飛び立つ生命体が目を引く。暗い背景と対比される華やかな色感が神秘的な雰囲気を醸し出している。ここに「ALIVE」と「2026.01.20 6PM(KST)」などの文章が共に刻まれており、新作への期待を高めた。特にアートワークイメージは、映画「しあわせな選択」や「ナインパズル」などを手がけた女性作家によって完成された。LA POEMならではの感覚的なムードが際立つアートワークイメージが、歴代級の完成度を備えた名盤の誕生を予告した。昨年デビュー5周年を迎えたLA POEMは、多彩な活動でグローバルファンと会った。2025年のコンサート「夏の夜のラララランド - シーズン3」を成功させ、「文化、UAEと韓国をつなぐ」と「第46回青龍(チョンリョン)映画賞」で祝賀公演を披露したほか、今年1月1日「2026 カウントダウンショー- Light Now」に出演してエンディングステージを飾り、新年を華やかに開いた。公演界のアベンジャーズとして存在感を証明してきたLA POEMは、「ALIVE」を通じて再び自分たちだけのクロスオーバー音楽でファンにプレゼント届ける計画だ。昨年4月に発売したシングル「MIRROR」以来、実に1年9ヶ月ぶりのカムバックの知らせに、長い間LA POEMの新しい音楽を待ち望んできたファンの関心がこれまで以上に熱い中、彼らが新たに届ける感動のハーモニーに注目が集まっている。LA POEMの3rdミニアルバム「ALIVE」は20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。LA POEM 3rd Mini Album 【𝗔𝗟𝗜𝗩𝗘】Moving Poster2026.01.20 6PM (KST)#LAPOEM #라포엠 #ALIVE#유채훈 #최성훈 #정민성#YouChaehoon #ChoiSunghoon #JeongMinseong pic.twitter.com/9iv5o1j6iT— 라포엠 LA POEM (@official_lapoem) January 6, 2026

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  • RIIZE、K-POPグループから唯一の参加!グローバルアンバサダーを務めるサムスン電子の米イベントに登場

    RIIZE、K-POPグループから唯一の参加!グローバルアンバサダーを務めるサムスン電子の米イベントに登場

    RIIZEがサムスン電子のグローバルブランドアンバサダーとして、米ラスベガスで開かれたイベント「The First Look」を輝かせた。RIIZEは、世界最大のIT&電子展示会「CES 2026」開幕2日前の1月4日午後7時(現地時間)から米ラスベガス・ウィン・ホテルでサムスン電子が開催する最大スケールの「The First Look」イベントに唯一のK-POPグループとして参加し、話題を集めた。特に、ワールドワイドで生中継されたプレスカンファレンスのAI機能試演中、RIIZEのヒット曲「Boom Boom Bass」が流れ、「驚きのK-POPグループ」という紹介が続くと、発表を聞いていたメンバーたちの楽しそうなリアクションがキャッチされ、熱い反応を得た。合わせて約1,400坪規模の単独展示館に位置しているミュージックスタジオ5スピーカーに「Boom Boom Bass」の音源が、ザ・フリー・スタイル+ポータブル・プロジェクターに「Fly Up」のミュージックビデオが再生され、よりリアルにサムスン電子の新製品を体験できる場が設けられ、注目を集めた。それだけでなく、メンバーたちは全世界から集まったメディア関係者はもちろん、有名テクインフルエンサーたちと挨拶を交わし、様々なサムスン電子製品関連の体験を共有すると同時に、RIIZEの音楽についても積極的に紹介する、真摯でクールな姿勢を見せて注目された。RIIZEは「世界最大展示会の『The First Look』イベント会場に僕たちの音楽とミュージックビデオが流れるのを見ると、不思議で気分が良かった。サムスン電子が招待してくださった場にアンバサダーとして、K-POPアーティストを代表して出席しているだけに、より誇らしい。引き続き新しい方式で、RIIZEの音楽がより多くの方々に知られることを願う」と感想を明かした。彼らは、サムスン電子のグローバルブランドアンバサダーとして、これまで1stフルアルバム「ODYSSEY」プレミアから、Galaxy Watch 8、Smart Things、SAMSUNG Healthに関する様々なプロジェクトを共に展開し、シナジー(相乗効果)を見せてきた。今回はメンバー別の関心を活かしたAI新製品を紹介するショートフォーム・コンテンツも制作、詳細はRIIZEの公式Instagramおよびサムスン電子の公式YouTubeチャンネルを通じて確認できる。

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  • iKON ジナン、自身の誕生日2月7日にソウルでコンサート開催決定!

    iKON ジナン、自身の誕生日2月7日にソウルでコンサート開催決定!

    iKONのジナンが、コンサートでファンに会いに行く。所属事務所の143エンターテインメントによると、ジナンは2月7日、ソウルの新韓カードSOLペイスクエアライブホールにて「JAY 207 FINAL TOUR IN SEOUL」を開催する。ジナンは昨年、日本公演とアジアツアー公演を成功裏に開催し、今回の公演でツアーの最後を飾る。彼は一層深みを増したボーカルと真心のこもった完成度の高いステージを披露し、ファンに特別な体験をプレゼントすると期待を高めている。特に今回の公演は、ジナンの誕生日当日に行われるだけに、より一層特別な意味を持つ。彼はファンの好みに合わせたセットリストはもちろん、多彩な演出とパフォーマンスでファンと共に意味深い時間を作るための準備に拍車をかけている。ジナンはこれに先立って、ミュージカル「俺だけレベルアップな件 on ICE SHOW」を通じてファンと会い、多才多能な魅力をアピールした。彼は確かな歌唱力をはじめ、華麗なアクションと安定した演技でアイスリンク上で際立った存在感を放ち、オールラウンダーとしての一面を見せた。独自のカラーが際立つ音楽と共に、多様なステージを通じて幅広い魅力を証明しているジナン。コンサートで新年最初の一歩を踏み出す彼が、今年一年どのような活躍を続けていくのか、注目が集まっている。ジナンの「JAY 207 FINAL TOUR IN SEOUL」のチケットは、NOLチケットを通じて14日午後8時に先行予約、16日午後8時に一般予約がスタートする。

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  • ONEUS、ニューシングル「原」を1月20日にリリース!ロゴモーションが公開

    ONEUS、ニューシングル「原」を1月20日にリリース!ロゴモーションが公開

    ONEUSが、原点に帰る。所属事務所のRBWは本日(6日)、「ONEUSが今月20日にシングル『原(ウォン)』を発売する。時間が流れても変わらないONEUSの本質を込めたアルバムで、多くの期待と関心をお願いする」と明らかにした。「原」は彼らの根源であり、始まりを意味する。ONEUSは「原」を通じて単純に過去への回帰ではなく、再誕生の叙事詩を展開する。彼らは自分たちの根源と向き合いながら、明日に向けた物語を再び紡いでいく予定だ。6日、公式SNSを通じて「原」のロゴモーションも公開された。映像には暗闇の中で三日月が徐々に円の形に変化していく様子が登場し、目を引いた。絶え間ない混乱の瞬間を経て根源を探していく旅程を象徴的に描き出し、期待を高めた。ONEUSのカムバックは、昨年6月に発売した11thミニアルバム「5x」以来、約7ヶ月ぶりとなる。彼らは「5x」を通じて、5人のメンバーを意味する数字「5」とどんな値でも代入可能な未知数「x」の結合で、各メンバーが持つ無限の魅力と可能性を証明した。特に彼らは最近、米州、アジア、ヨーロッパに至るまで全世界を網羅するワールドツアー「2025 ONEUS WORLD TOUR 'H_OUR, US'」を盛況裏に開催し、第4世代を代表するパフォーマーとしての地位を刻印した。ONEUSならではのエネルギッシュなライブパフォーマンスで、グローバルファンを熱く熱狂させた中、彼らはシングル「原」で再び飛躍の火花を散らす計画だ。ONEUSのシングル「原」は今月20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックリストを公開…タイトル曲は「Blue」

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックリストを公開…タイトル曲は「Blue」

    SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが、タイトル曲「Blue」で冬を彩る。Pledisエンターテインメントは5日午後10時、SEVENTEENの公式SNSを通じてドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のトラックリストを掲載した。これによると、新譜にはタイトル曲「Blue」を含め、収録曲「Rockstar(ドギョム ソロ)」「Guilty Pleasure」「Silence」「Dream Serenade(スングァン ソロ)」「Prelude of love」まで、全6曲が収録される。最も多くの関心が集まっている曲は「Blue」だ。この曲は「互いに異なる歩幅の愛」をテーマに、感情の深さと速度が徐々にずれていく瞬間を捉えたと、事務所は説明した。深い感情の余韻を込めた曲名が、ドギョムとスングァンの切ないハーモニーへの期待を高めている。ドギョムとスングァンは、新譜にソロ曲「Rockstar(ドギョム ソロ)」「Dream Serenade(スングァン ソロ)」をそれぞれ収録しただけでなく、各曲の作詞・作曲にも参加した。最後の曲「Prelude of love」のクレジットには、2人が共同作詞家として名を連ね、アーティストとして一層成長した実力を披露した。「Serenade」は、「夜に歌う愛の歌」という意味で、倦怠とすれ違い、新しい始まりまで、普通の愛の中、様々な瞬間を音楽で表現した。ドギョムとスングァンは、普通の愛というテーマを自分たちだけの感性的なストーリーテリングで紡ぎ出し、誰もが共感し理解できるアルバムを誕生させた。

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