Kstyle
Kstyle 14th

OSEN

記事一覧

  • 【PHOTO】Apink、コンサートツアーのためマレーシアへ出国

    【PHOTO】Apink、コンサートツアーのためマレーシアへ出国

    2日午後、Apinkが「2026 Apink 8th CONCERT 'The Origin : APINK' in Kuala Lumpur」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマレーシアへ出国した。・ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表・【PHOTO】Apink、コンサートツアーのため台湾へ出国キュートな笑顔で挨拶

    OSEN
  • BIGBANG、11年ぶり!公式ファンクラブ会員を募集…予告ポスターに注目

    BIGBANG、11年ぶり!公式ファンクラブ会員を募集…予告ポスターに注目

    BIGBANGが、11年ぶりにファンクラブ会員を募集する。昨日(1日)、BIGBANGは公式SNSチャンネルを通じて「BIGBANG OFFICIAL 6th V.I.P COMING SOON」ポスターを公開し、6期ファンクラブ会員の募集を予告した。これは2015年の5期募集以来、11年ぶりとなる。ポスターには暗闇の中で無数のペンライトが鮮やかに輝く瞬間が収められ、目を引いた。BIGBANGの20周年と共にスタートするものだけに、ファンたちの期待も大きい。YG ENTERTAINMENTは「長い間BIGBANGの名前を守ってきたファンとさらに近い距離でコミュニケーションをとろうと、公式ファンクラブを準備した。BIGBANGとV.I.Pが共に歩んでいく20周年の旅を楽しみにしてほしい」と伝えた。BIGBANGの6期ファンクラブ会員の募集は、グローバルファンダムプラットフォームb.stageを通じて行われる。

    OSEN
  • CLOSE YOUR EYES、ニューシングルで新たなジャンルに挑戦「作詞や振り付けにも参加⋯より愛情が深まった」

    CLOSE YOUR EYES、ニューシングルで新たなジャンルに挑戦「作詞や振り付けにも参加⋯より愛情が深まった」

    CLOSE YOUR EYESが、新たな姿でカムバックした。CLOSE YOUR EYESの1stデジタルシングル「OVEREXPOSED」は、過度な光で画像が白飛びしてしまう露出過多の状態をモチーフにした作品だ。すべてが消え去りそうな刹那な瞬間でも、最も輝くポーズで自らの存在を証明するという少年たちの物語が込められている。デビューから1年間で3枚のミニアルバムを通じて、叙情的で幻想的なR&B音楽を主に披露してきた彼らは、今作を起点に、ヒップホップやバイレファンキジャンルに挑戦し、音楽の幅を拡大させた。CLOSE YOUR EYESはカムバックに先立ち、ソウル麻浦(マポ)区のOSEN社屋でインタビューを行い、ニューシングルについて語った。今年初のカムバックを控えたリーダーのチョン・ミヌクは、「デビューから3rdアルバムまでは、新しいグループということだけで新鮮さがありましたが、デビューから1年経ち、4枚目の作品となるだけに、これまでとは明らかに異なる姿を見せなければならないと思いました」と意気込みを語った。タイトル曲「POSE」は、2000年代のヒップホップサウンドを現代的に再解釈したダイナミックな楽曲だ。デモを初めて聴いた時の感想を尋ねると、ソン・スンホは「最初は非常に新しいジャンルだったので慣れない感じがしたのですが、ミュージックビデオを撮影し、パフォーマンスをしているうちに、次第にその中毒性にハマっていきました」と語った。一方、普段からヒップホップをよく聴くというチョン・ミヌクは、「難しいとか馴染みがないというよりは、僕たちが全く違う姿を見せられるという期待がありました」とときめきを表した。特にCLOSE YOUR EYESは、デビュー当初から名曲マッチプ(美味しい店)と呼ばれ、音楽性に対するプライドを証明してきた。チョン・ミヌクはグループの最大の強みとして、迷わず「良い音楽」を挙げ、「個人的に最も誇りに思っていることの一つは、音楽が本当に良いという点です。見せられるステージも重要ですが、結局は音楽が一番重要だと考えています」と強調した。ソン・スンホも、「静かな空間で子守唄として聴いて眠れるほど、自分たちの曲をすごく気に入っています。周りの人たちからも今回の新曲がすごく良いという話をたくさん聞きました」とつけ加え、今作に対する強い自信を見せた。今作は、メンバーの積極的な参加で注目を集めた。チョン・ミヌクとチャン・ヨジュンは、タイトル曲「POSE」と収録曲「What If I Miss Love?」の作詞に参加した。チョン・ミヌクはタイトル曲の作詞の過程について、「単語一つ、歌詞の一節から連想されるイメージが明確になるよう配慮しました。パフォーマンスをする曲であるため、特定の単語だけでステージ上の僕たちの姿をイメージできるように気を配りました」と制作のビハインドを語った。収録曲「What If I Miss Love?」は、愛が最もきらびやかに輝く瞬間にやってくる、矛盾するような不安を描いたヴィンテージR&Bナンバーだ。作詞に参加したチャン・ヨジュンは、「『愛を逃したら?』というガイドラインをもらい、どのように表現すべきか最も悩みました。最近、ツアーコンサートでファンの皆さんを見る時に抱く感情が、僕の愛の中で最も大きな部分を占めているため、ファンの皆さんを思いながら歌詞を書きました」と真心を伝えた。これに対し、キム・ソンミンは「一般の人々が聴いた時も心に響く、本当に温かい歌詞だと感じました」と絶賛した。振付の制作に参加したケンシンの活躍も注目に値する。ケンシンは「新しいジャンルだったので難しかったのですが、ブラジルファンクで踊る映像をたくさん探して勉強しました。単に事務所が用意した振付をこなすよりも、自ら参加したことで今作への愛着がさらに湧いて、意味も深くなりました」と誇らしげに語った。新たなジャンルに挑むだけに、彼らの目標も明確だ。チョン・ミヌクは「ラテン文化圏の方々にも僕たちを知ってもらい、K-POPがこのようなジャンルも得意だと評価してもらえたら嬉しいです」と明かした。キム・ソンミンは「音楽配信チャートで1位を獲得することが大きな目標です」と意気込みを語り、マージンシャンは「ファンの皆さんにパフォーマンスを見てもらって、かっこいいというだけでなく『すごく楽しい』と感じてもらい、ダンスチャレンジにたくさん参加してくれたら嬉しいです」と語った。またソ・キョンベは「多くの方々に僕たちの新しい姿を記憶してもらい、流行ったら嬉しいです。何よりメンバーたちが健康で、終わってほしいという気持ちです」と話した。デビューから様々な試行錯誤を経て、完璧なチームワークを築くことができた秘訣は、メンバーたちの「純粋さ」だった。チョン・ミヌクは「年齢差もあって、チームをリードした経験もなく悩みましたが、メンバーたちは嫉妬もなく本当に純粋に活動を楽しむんです。すぐに一つになることができました」と告白。外国人メンバーたちの可愛らしい韓国生活適応記も笑いを誘った。マージンシャンとケンシンはデビュー初期、韓国のゴミ分離収集文化に苦労したという。チャン・ヨジュンは「マージンシャン兄さんが缶を一般ごみに捨てたので聞いたら、『これは鋼鉄だから缶じゃない』と言い張っていました」と暴露して現場を笑いの海にした。ケンシンも「初めは何も知らず難しかったのですが、メンバーがたくさんサポートしてくれて、今は一人でも上手くできます」とメンバーに向けた感謝を表した。1周年を過ぎて、今後のCLOSE YOUR EYESが描く未来はどんな姿なのだろうか。チャン・ヨジュンは「単独コンサートを終えて、僕たち同士でKSPOドームでコンサートをしよう、『コーチェラ』にも行こうと、大きな夢を持ちました。互いに励みになる言葉をたくさんかけ合っています」と伝えた。CLOSE YOUR EYESは、5月9日にKアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」に出演する。

    OSEN
  • 【PHOTO】チョン・ジソ、始球式に登場…爽やかなビジュアル

    【PHOTO】チョン・ジソ、始球式に登場…爽やかなビジュアル

    1日、チョン・ジソがソウル蚕室(チャムシル)球場で行われた「2026新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対NCダイノスの試合の始球式に参加した。・韓国リメイク作「タイヨウのウタ」チョン・ジソアイドルを夢見たけれど親に反対された・世界的大ヒットを記録!中国アニメ映画「ナタ 魔童の大暴れ」の韓国語吹替にチョン・ジソ&コ・ギュピルら豪華キャスト

    OSEN
  • “バラエティ番組卒業”チン・テヒョン、意味深なSNS投稿に関心集まる

    “バラエティ番組卒業”チン・テヒョン、意味深なSNS投稿に関心集まる

    俳優のチン・テヒョンが、またも意味深なSNS投稿で注目を集めている。チン・テヒョンは1日、ある一節を自身のSNSに投稿した。その一節は「欲を捨てれば心より広いものはなく、貪欲を満たせば心より狭い場所はありません。心配を手放せば心より安らかな場所はなく、不安を抱えれば心より居心地の悪い場所はありません」という内容だ。彼は最近、JTBCのバラエティ番組「離婚熟慮キャンプ」を卒業した後、大きな関心を集めている状況だ。これに先立ち、同番組の制作陣は公式コメントを通じて「2024年から2年近く放送されているだけに、変化を与えるためにチン・テヒョンの卒業が決まった」と明らかにした。その後、チン・テヒョンは自身のSNSで「僕が『離婚熟慮キャンプ』を降板することになった。マネージャーを通じて制作陣から降板に関する説明と決定を聞き、4月初めの最後の収録をもって番組を離れることになった」と説明した。チン・テヒョンの後任として俳優のイ・ドンゴンが新たなMCとして合流し、7月から韓国で放送される予定だ。

    OSEN
  • 【PHOTO】キム・ヘユン&チャン・ダア、映画「サルモク池」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】キム・ヘユン&チャン・ダア、映画「サルモク池」舞台挨拶に出席

    1日、ソウル麻浦(マポ)区のロッテシネマ弘大入口(コンデイック)店で行われた映画「サルモク池」の舞台挨拶にキム・ヘユン、チャン・ダアが出席した。同作は、撮ったことのない何かがロードビュー画面に映り、さらに黒く深い水の底に潜んでいた存在が水面へと姿を現す中、サルモク池に入った7人の撮影チームが直面する恐怖を描く。・映画「サルモク池」出演キム・ヘユン、ホラー作品なのに現場では笑いを我慢!?ビハインド明らかに・キム・へユン&チャン・ダアら出演のホラー映画「サルモク池」韓国で4月8日に公開

    OSEN
  • TXTメンバーにセクハラ?特定の身体部位測定シーンが炎上…番組の予告編を削除・修正へ

    TXTメンバーにセクハラ?特定の身体部位測定シーンが炎上…番組の予告編を削除・修正へ

    TOMORROW X TOGETHERのゲスト出演を予告したYouTubeチャンネル「乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ」が、メンバーに対するセクハラ疑惑で議論になり、番組の制作陣が慎重に口を開いた。最近、YouTubeのウェブバラエティ番組「乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ」を通じて、スビンとボムギュが次回の出演者として登場する予告編が公開された。しかし、その映像には、MCたちがスビンに乳首の間の長さの測定を強要するような様子が収められており、スビンが「恥ずかしい」と心境を吐露する姿が映し出されていた。これを見たファンやネットユーザーからは「あれは完全にセクハラじゃないか」「お酒はほどほどにすべき」など指摘の声が相次いだ。一部のファンたちは抗議の動きを見せており、「最近のアルバムプロモーションで出演したバラエティ番組『乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ』の予告編で、アイドルが出演するコンテンツとは到底思えないほど不適切なレベルの発言や行動が確認された」と訴えるとともに、「特にMOA(ファンの名称)は、該当番組の予告編でセクハラに近い場面が確認された点を非常に深刻に受け止めている。これに対し、アーティストに対する尊重と保護を求め、BIGHIT MUSICを対象にトラックデモを行う予定だ」と明らかにした。これをうけ、番組の制作陣はOSENとの電話取材で「ファンの意見を反映し、予告編および本編映像の修正を行った」と明らかにした。続けて「やはり予告編は少し刺激的に作ってしまったため、今後公開される本編をご覧いただければ、そのような誤解はないのではないかと考えている」と伝えた。現在、該当の予告編は削除された状態であり、本編映像でも該当シーンは修正される見通しだ。・TOMORROW X TOGETHER、ユニセフのグローバルキャンペーンに参加!子供たちのために寄付も(動画あり)・TOMORROW X TOGETHERは「Stick With You」をフルサイズライブ!「CDTVライブ!ライブ!」5月11日(月)よる7時から生放送

    OSEN
  • Wanna One出身パク・ジフン、海兵隊への入隊を希望「軍楽隊は考えていない」(動画あり)

    Wanna One出身パク・ジフン、海兵隊への入隊を希望「軍楽隊は考えていない」(動画あり)

    Wanna Oneとして再集結し、話題を集めているパク・ジフンが、海兵隊に入隊したいという思いを明かした。先月30日、YouTubeチャンネル「KBS Kpop」では、「1600万人の心を動かした王、ウンチェの最後の日記 | Eunchae's Stardiary Returns EP.4」というタイトルの動画が公開された。この日、パク・ジフンはLE SSERAFIMのウンチェと様々な話を交わし、ファンたちの様々な質問に答える時間を設けた。「海兵隊ではなく軍楽隊に行くことは考えていないのか」というファンの質問に対し、パク・ジフンは「申し訳ないが、軍楽隊は考えていない。僕は絶対に辛い場所に行きたい」と答えた。彼は「行ってどんなことでも学んでみたい。僕はミリタリーオタクで、家に銃のようなものも集めている。軍楽隊の広報兵になるということは申し訳ないが考えていない」と理由を明かした。特に海兵隊の捜索隊に志願したいという彼は、「海兵隊も志願して入るものだが、海兵隊の中でも試験を受けて入らなければならない部隊だ。本当に辛いところだ」と説明した。その理由を尋ねられると、「辛い場所に行って帰ってくるのが(好きなのだと思う)。平凡な場所に行くのが嫌なのだと思う。もちろん陸軍も平凡ではないが」と語った。入隊時期については「すぐに行かなければならない。もう少し先だ」と伝えた。・Wanna One出身パク・ジフン、待望の日本ソロファンコンサートを5月に開催決定!・Wanna One出身パク・ジフン、韓国ファンミーティングが大盛況!多彩なコーナーで魅了・Wanna One、変わらないビジュアルに驚き!待望のファンとの再会に「これからも思い出を作っていきたい」

    OSEN
  • ナム・ボラ、大きなお腹でマタニティフォトを撮影…愛らしいドレス姿(動画あり)

    ナム・ボラ、大きなお腹でマタニティフォトを撮影…愛らしいドレス姿(動画あり)

    女優ナム・ボラが、マタニティフォトで愛らしい姿を披露した。ナム・ボラは本日(1日)、自身のInstgaramに「マタニティフォトを撮ってきました。赤ちゃんと夫と思い出を一つ作ってみようと思います。もう本当にあとわずかになりました。赤ちゃんが少しずつ降りてきているのが感じられて、お腹もさらに張ってきました」と書き込み、多数の写真を公開した。公開された写真には、マタニティフォトを撮影中のナム・ボラの姿が収められた。彼女は純白のドレスを身にまとって撮影。出産を間近に控えて大きくなったお腹を大胆に見せ、幸せそうな明るい笑顔で撮影に臨んだ。特にナム・ボラは、ウエディングドレスを連想させるコンセプトで、自身の愛らしい魅力をさらに引き立てた。肩のラインを見せたスタイルやシンプルなシルクドレスまで、様々な衣装を着こなし、目を引いた。ナム・ボラは昨年5月に同い年の実業家と結婚し、出産を間近に控えている。最近、KBS 2TVバラエティ「スーパーマンが帰ってきた」に出演し、BTS(防弾少年団)のVの写真で胎教を行っていることを明かし、話題を集めた。・ナム・ボラ、結婚式でノリノリの歌とダンスを披露!?芸能界の仲間も驚き「こんな花嫁は初めて」・ナム・ボラ、妊娠23週目でマタニティ旅行へ!家族でスペインを満喫記念写真を公開 この投稿をInstagramで見る 보라도리(@nambora)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

    OSEN
  • ZEROBASEONE、6thミニアルバム「Ascend-」コンセプトフォトを公開

    ZEROBASEONE、6thミニアルバム「Ascend-」コンセプトフォトを公開

    ZEROBASEONEが、都会的な魅力が滲み出るコンセプトフォトを公開した。ZEROBASEONEは先月30日と本日(1日)、公式SNSを通じて、6thミニアルバム「Ascend-」の「カバーストーリー(Cover Story)」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを順次公開した。6thミニアルバム「Ascend-」は、ZEROBASEONEの本質に焦点を当てたアルバムで、これまでの音楽的な歩みを凝縮し、さらに鮮明になったアイデンティティを表現している。まず公開されたフォトの中でZEROBASEONEは、スーツとレザーを合わせたスタイリングでクラシックでありながらもモダンなムードを醸し出した。余計な装飾のないミニマルな演出とZEROBASEONEの洗練された雰囲気が相まって、今後彼らが見せてくれる新たな歩みへの期待感もさらに高まっている。続いて公開された個人フォトでは、メンバーそれぞれの個性を生かした繊細な表現力が加わり、華やかなオーラを漂わせた。ZEROBASEONEは、それぞれ深みのある眼差しでシックなカリスマ性を放ち、抜群のビジュアルを誇示した。

    OSEN
  • BTS ジョングクの一言で大注目!新人女性歌手ノイがリアルタイム検索1位に急上昇

    BTS ジョングクの一言で大注目!新人女性歌手ノイがリアルタイム検索1位に急上昇

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、新人シンガーソングライターのノイを絶賛し、話題を集めている。ジョングクは最近、自身のInstagramのストーリーに「二兎を追うことができるんだな。5月はこれだ。この声は何? この感性は何? この発音は何? あなたは何者なんだ」というコメントを投稿し、ノイの新曲をおすすめした。この投稿以降、ノイは韓国の音楽配信プラットフォームMelOnのリアルタイム検索ワード1位にランクインし、一気に注目を集める新鋭として浮上した。ファンの間では「ジョングクがここまで公然と絶賛するのは珍しい」という反応が相次ぎ、関心がさらに集まった。ジョングクが紹介した楽曲は、ノイの新曲「Typical」で、ノイが自ら作詞に参加した初のオリジナル曲だ。パンクロックサウンドを基調に、ありふれた恋愛とは異なる感情を綴った楽曲で、韓国語と日本語バージョンを同時に公開し、グローバルなファン層まで狙った。ノイは2003年生まれのシンガーソングライターで、今年1月にリメイク曲「愛おしい子の恋」を通じてその名を知らしめた。同楽曲は歌手ヤンパの原曲をJ-POP・ロックスタイルで再解釈し話題を集め、ミュージックビデオはYouTubeの急上昇チャートにランクインし、BugsのJ-POPチャートで上位を記録するなど、その可能性を証明した。続いて4月にはデビューアルバム「Inspiration」を発売し、本格的な音楽活動を開始。タイトル曲「当たり前じゃない」をはじめ、様々な収録曲を通じて、恋の始まりから慣れ親しむ感情まで繊細に描き出し、独自の音楽世界を構築している。特に今回のジョングクの言及をきっかけに、海外ファンの反応も熱い。「歌声と感性の両方が素晴らしい」「アルバムの完成度が高い」といった評価が相次ぎ、世界的な関心へと広がりつつある。ジョングクの一言から始まった関心が、新人アーティストの飛躍につながるのか、ノイの今後の動向に注目が集まっている。・BTS ジョングク、米コンサートでの音響トラブルに怒り「ファンに申し訳ない」・BTS ジョングク、ドバイチョンドククッキー200個を手作り!スタッフにプレゼントした美談が話題

    OSEN
  • 少女時代 ティファニー、ニューシングル「Summer's Not Over」ビジュアルフォト公開

    少女時代 ティファニー、ニューシングル「Summer's Not Over」ビジュアルフォト公開

    少女時代のティファニーが、静謐かつ幻想的なビジュアルを完成させた。ティファニーは、5月8日のソロデビュー10周年を記念するニューシングル「Summer's Not Over」の発売を前に、ビジュアルフォトを順次公開し、期待感を高めている。今回公開されたビジュアルフォトには、ティファニーの多彩な表情と感性が盛り込まれている。レース素材のドレスを身にまとい、神秘的な雰囲気を醸し出した。柔らかく広がる光と魅惑的な表情が相まって、異なる魅力で目を引いた。また別のフォトでは、水の中で岩にもたれながら目を閉じた新たな姿を披露した。静かに広がる波紋と輝く光の中、ティファニーの清涼感あふれる雰囲気が目を引く。多彩な姿でさらに成熟した雰囲気を完成させ、ニューシングル「Summer's Not Over」への期待を高めた。ティファニーのニューシングル「Summer's Not Over」は、ソロデビュー10周年を記念するフルアルバムの先行公開曲だ。愛する人たちと過ごすその瞬間が、まるで家にいるかのように穏やかに感じられる感情を込めた楽曲となっている。ティファニーは最近、俳優のピョン・ヨハンと結婚しただけに、今回の新曲には変化した心境が反映されているとみられる。ティファニーは8日午後6時に「Summer's Not Over」をリリースする。

    OSEN
Kstyle 特集・タイアップ一覧