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コ・ユンジョン&キム・ドフンが再会!新バラエティ番組「マニト・クラブ」に出演へ
俳優コ・ユンジョンとキム・ドフンが、新バラエティ番組「マニト・クラブ」で再会する。本日(3日)、MBCのバラエティ番組「マニト・クラブ」の関係者は、OSENに「コ・ユンジョン、キム・ドフンが『マニト・クラブ』に出演する。最近撮影を終えた」と明らかにした。同番組は、正体を明かさずにサプライズプレゼントを届けるリアルバラエティ。過去、「無限に挑戦」を手掛けたキム・テホPDが新たに披露するバラエティとして期待を集めている。最近放送された第1話では、初の「マニト・クラブ」メンバーとしてBLACKPINKのジェニー、DEX、お笑い芸人のイ・スジ、総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)、タレントのノ・ホンチョルが登場した。1話の最後には、2話から彼らと共にするシークレットメンバーたちが予告され、期待を高めた。そんな中、2人が撮影を終えたことが伝えられ、視聴者の期待が高まっている。コ・ユンジョンとキム・ドフンは、Disney+のドラマ「ムービング」でそれぞれチャン・ヒス役、イ・ガンフン役を演じて活躍した。ただし、彼らが予告内のシークレットメンバーなのか、「マニト・クラブ」が話数別に構成されるのかなど、詳細内容は放送を通じて確認できる見通しだ。MBCのバラエティ番組「マニト・クラブ」は、韓国で毎週日曜日午後6時10分に放送される。・BLACKPINK ジェニー、新バラエティ番組「マニト・クラブ」に出演決定!DEX&秋山成勲らと豪華共演・BLACKPINK ジェニーが大慌て?秋山成勲の鋭い眼差しも!新バラエティ「マニト・クラブ」が予告映像を公開

「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン&イ・ジュビン、公開恋愛をスタート【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。アン・ボヒョンとイ・ジュビンが、公開恋愛を始めた。韓国で昨日(2日)放送されたtvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第9話では、ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)とユン・ボム(イ・ジュビン)が危機を愛で乗り越え、共に前に進む姿が描かれた。ときめきと緊張、そして不安が交錯する展開は、視聴者の感情を揺さぶった。第9話の視聴率は、ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム全国基準で、平均5.4%、最高6.3%、首都圏基準で5.1%、最高6.4%を記録し、自己最高視聴率を更新した。tvNターゲット男女の20~40代の視聴率も全国と首都圏ともに地上波を含む全チャンネル同時間帯1位を獲得した(ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム基準、ニールセン・コリア)。先立って母親ソン・ヒヨン(ソン・ヨウン)が生きていることを知ったソン・ハンギョル(チョ・ジュニョン)は、ソン・ジェギュと初めて激しくぶつかり合い、お互いを深く傷つけた。冷たくなった甥の心を取り戻したかったソン・ジェギュは、村の宴を全身全霊で準備したが、肝心の宴当日、ソン・ハンギョルは姿を見せなかった。そんな中、村人たちとチョン・ジニョク(ペ・ジョンナム)を通じてソン・ジェギュとユン・ボムの関係が公開されて大騒ぎになた。ソン・ハンギョルは実母に会うため、1人でソウルへ向かった。ぎこちない中、「本当に来ていいんですか? お母さんと呼んでもいいですか?」と尋ねるハンギョルの姿は、視聴者の胸を締め付けた。しかし、希望は長くは続かなかった。ソン・ジェギュとソン・ヒヨンの通話を偶然聞いたソン・ハンギョルは、母親の優しさが本心ではなく合意書のための演技だったことを知り、絶望に陥った。ソン・ハンギョルのそばにいてくれたのは、チェ・セジン(イ・ジェイン)だった。チェ・セジンは、口では愚痴りながらも黙々とそばにいながら、ソン・ハンギョルを慰めた。ついに勇気を振り絞ったソン・ハンギョルの「好き」という告白と共に、2人はお互いの気持ちを確認し、最悪に向かっていた1日は最高の1日に変わり、ときめきをもたらした。その後、家に戻ったソン・ハンギョルは叔父のソン・ジェギュと再び対面し、積もり積もった葛藤は対話により少しずつ解けていった。再び平穏な日常に戻った2人の姿は視聴者を安心させた。学校では、ソン・ジェギュとユン・ボムの関係を巡る気まずい視線が続き、ユン・ボムを圧迫するホン・ジョンピョ(キム・ビョンチュン)とは違い、ソ・ヘスクは「好きな人がいれば存分に好きになって、会いたい人がいれば会いなさい。春は永遠に続きそうに思えても、あっという間だ。思い切り花を咲かせて生きなさい」とユン・ボムの背中を押した。ソ・ヘスクの助言にユン・ボムはこれ以上隠れないと決意し、学校の前に訪れたソン・ジェギュと公開デートを楽しんだ。他人の視線を気にせず手をつないだソン・ジェギュとユン・ボムは、今まで行けなかった村のあちこちを巡り、全く変わった姿を見せた。「今日は思いっきり笑って、狂ったように楽しく、心ゆくまで喜びながら」というユン・ボムの言葉通り、2人はいつも以上に明るい表情だった。続いてソン・ジェギュとユン・ボムは、一瞬も離れたくない気持ちで一夜を共に過ごし、視聴者の心拍数を高めた。しかし放送終盤、幸せな時間を過ごしていたソン・ジェギュとユン・ボムがいる村に、ユン・ボムの母親チョン・ナニ(ナ・ヨンヒ)が登場し、不安を高めた。「これからは私が解決するから」という鋭い一言と共に村に現れた彼女は、さらなる波紋を予告し緊張感を高めた。tvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第10話は、韓国で3日午後8時50分に放送される。

【PHOTO】NAVILLERA、デビューシングル「NO LIMIT」発売記念ショーケースを開催
3日午後、NAVILLERAがソウル麻浦(マポ)区の東洋BOOKS astra liveにて、デビューシングル「NO LIMIT」の発売記念メディアショーケースを開催した。「NO LIMIT」は、リスナーに爽快な開放感をもたらし、NAVILLERAが描く未来に限りがないことを証明する曲でもある。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。

NCT ジェノ&ジェミン、1stミニアルバム「BOTH SIDES」スケジュールポスターを公開
NCTのジェノとジェミンの新ユニットNCT JNJMが、1stミニアルバムのスケジュールポスターを公開し、ユニットデビューのカウントダウンを始めた。本日(3日)0時、NCTの公式SNSに掲載されたNCT JNJMの1stミニアルバム「BOTH SIDES」のスケジュールポスターは、コピー機からスケジュールが1枚ずつ出力される演出と、スタイリッシュなビジュアルのオブジェを活用し、今回のアルバムで見せてくれるストーリーを暗示し、関心を集めた。公開されたスケジュールによると、NCT JNJMは2月7日にイメージトレーラーを皮切りに多彩なムードの予告イメージ、ストーリートレーラー、タイトル曲のミュージックビデオ予告イメージと予告映像などを順次公開し、ユニットデビューに対する期待をさらに高める。今回のアルバムは、同名のタイトル曲「BOTH SIDES」を含め、計6曲で構成されており、ジェノとジェミンそれぞれの個性はもちろん、完璧なバランスを取る2人のシナジー(相乗効果)を盛り込み、世界中のファンの高い関心が予想される。NCT JNJMの1stミニアルバム「BOTH SIDES」は23日午後6時、各音楽配信サイトで全曲の音源が公開され、この日CDも発売される。UNKNOWN FAXNCT JNJM 【BOTH SIDES - The 1st Mini Album】➫ 2026.02.23 6PM (KST) Pre-orderhttps://t.co/6meQQFN3yn#NCTJNJM #BOTHSIDES#NCTJNJM_BOTHSIDES pic.twitter.com/2HOtUbUuDC— NCT (@NCTsmtown) February 2, 2026

【PHOTO】KiiiKiii、ラジオ出演のため放送局へ
3日午後、KiiiKiiiが、ソウル汝矣島(ヨイド)KBSで行われるKBSクールFMラジオ「イ・ウンジの歌謡広場」に出演するため、放送局へ向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KiiiKiii、日本語で喜びを表現!「NYLON'S NEXT 2026 AWARDS」のK-POPガールズグループ部門で受賞・KiiiKiii、デビュー1周年を控え活動を振り返る「想像もしなかった愛と関心をいただいた」

ナム・チャンヒ、2月22日に結婚へ!7年間共にしてきたラジオ番組でサプライズ報告
タレントのナム・チャンヒが、7年間共にしてきたラジオ番組で、結婚のニュースをサプライズ発表した。ナム・チャンヒは昨日(2日)午後4時に韓国で放送されたKBS Cool FM「ユン・ジョンス&ナム・チャンヒのミスターラジオ」を通じて、2月22日に一般人女性の恋人と結婚することをリスナーに初めて伝えた。彼は「このナム・チャンヒが既婚者になります。これまで静かな関心の中で順調にお付き合いしてきた方と、ついに実を結ぶことになりました。これからは2人で1つの道を歩んでいくと約束しました」と切り出した。続けて「約束の日は2月22日です。これからは1つの家庭の大黒柱として成長していきます」と付け加えた。「7年という長い時間、番組のリスナーに出会いながら成長してきました」と語ったナム・チャンヒの結婚の知らせに、リスナーたちはリアルタイムで祝福を送った。ナム・チャンヒも「自分の息子の知らせのように喜んでくださり、本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えた。彼は最近、ラジオDJをはじめ、さまざまな番組や人気ドラマ、YouTubeチャンネルに出演し、活躍を続けている。さらに、親友のチョ・セホと共にユニットチョナム地帯を結成し、音楽界でも活動するなど、万能エンターテイナーとして活躍中だ。・「涙の女王」にカメオ出演もナム・チャンヒ、一般女性との熱愛を認める・チョ・セホ&ナム・チャンヒ、ユニットチョナム地帯として新曲を発売20年の仲の秘訣を語る

台湾版「花より男子」出演バービィー・スーさん、1周忌迎え夫が彫像を制作…SUPER JUNIOR シウォンらが除幕式に出席
Clonのク・ジュンヨプが、妻バービィー・スーさんの1周忌を迎え、追悼の彫像を制作し、深い哀悼の意を伝えた。除幕式にはSUPER JUNIORのシウォンらが出席した。2日、ク・ジュンヨプは自身のInstagramを通じて「バービィー・スーが僕たちのそばを離れてから、もう1年が経った。僕たちのそばにずっといてほしいという思いから彫刻を作ることになった」と明かした。続けて「彼女はいつも『私は宇宙から来た宇宙人だよ』と言っていた」とし「だからここに彼女だけのギャラクシーを作りたかった」と説明した。彫像に配置された9つのキューブは太陽を含む9つの惑星を象徴し、故人が幸運の数字のように考えていた「9」を込めたという意味も伝えた。また、彫像の方向についても特別な理由を付け加えた。彼は「彼女が見ている方向は南約208度」とし「その方向には台北があり、そこにいる家族と僕をいつも見守れるようにするためだ」と説明。そして「208は僕たちの結婚記念日である2月8日を意味する数字でもある」と付け加えた。この日、ク・ジュンヨプは除幕式に出席した人々に向かって「遠くからお越しいただいた皆さんに、バービィー・スーの夫として感謝申し上げる」と述べ、「バービィー・スーよ、会いたい」と語り、声を詰まらせた。公開された動画には、ク・ジュンヨプが彫像の制作過程を見守りながら妻を偲ぶ姿と除幕式の現場が収められた。故人の母親と妹は完成した彫像を抱きしめて涙を流し、知人たちもまた目頭を赤くした。ク・ジュンヨプは除幕式を終えた後、直筆の手紙を公開し、切実な心情を伝えた。彼は「僕の永遠の愛、僕のすべてであるバービィー・スーへ」と書き出し、「朝、空っぽの部屋で今も現実か夢か分からなくなる。どのような料理を作れば君が喜ぶか考えながら、金宝山へ車を走らせるときは涙が止まらない」と記した。続けて「こんな弱い姿を見せて申し訳ないが、これが君への想いを慰める最後の方法だ。次に会ったら永遠に一緒にいよう。本当に、死ぬほど会いたい」と綴った。台湾の現地メディアによると、この日の除幕式は台湾・金宝山(ジンバオシャン)追悼公園内で行われた。夫のク・ジュンヨプをはじめ、故人の母親と妹が出席。ク・ジュンヨプの長年の同僚であるカン・ウォンレ、ホン・ロッキ、SUPER JUNIORのシウォンら韓国芸能界の知人や台湾の芸能人も参列し、遺族を慰めた。ク・ジュンヨプとバービィー・スーさんは20年ほど前に交際している時期があったが、破局後にバービィー・スーさんは別の男性と結婚。その後、彼女は離婚を経て、ク・ジュンヨプと20年越しに再会し、2022年に再婚した。このような劇的なラブストーリーが「まるで映画のようだ」と話題を集め、韓国と台湾で世紀のカップルと呼ばれた。しかし、バービィー・スーさんは昨年2月、家族との日本旅行中にインフルエンザによる肺炎の合併症で突然この世を去った。享年48歳。彼女は過去に台湾版ドラマ「花より男子」で牧野つくし役(トン・サンツァイ役)を演じ、注目を集めた。・台湾版「花より男子」で一世を風靡故バービィ・スーさん、墓地はテレサ・テンも眠る霊園に・台湾版「花より男子」牧野つくし役バービィー・スーさん、日本旅行中に突然の死去夫のClon ク・ジュンヨプが悲痛な思い明かす この投稿をInstagramで見る ChenDao_LEE(@chendao_lee)がシェアした投稿

ILLIT、日本アニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」主題歌に抜擢!PV第1弾で音源の一部を先行公開
ILLITが日本のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」の主題歌アーティストに起用され、注目を集めている。2日、ILLITが2026年4月より放送予定のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」のオープニング主題歌を担当することが発表された。同アニメは、国内外で多数のファンに支持され続ける、スタジオぴえろ制作の「魔法少女シリーズ」の最新作。過去には「魔法の天使クリィミーマミ」等が公開され、1998年以降、約28年ぶりのシリーズアニメ化となった。主題歌のタイトル「Bubee」も発表され、話題となっている。本楽曲は渋谷系サブカルチャーのエッセンスとJ-POP感を融合させたダンスポップ曲で、アニメとリンクした可愛い歌詞とキラキラしたポップなメロディーに仕上がっている。公開されたメインPV第1弾では、音源の一部を先行して聴くことができる。ILLITは、今年1月放送のTVアニメ「姫様拷問の時間です」の主題歌アーティストにも抜擢された実績がある。オープニングテーマとなった「Sunday Morning」は、オリコン「デイリーデジタルシングル ランキング」(1月13日付)へのトップ10入り、iTunes、AWA、mu-mo、mora等の音楽配信サービスで1位を獲得し、音源強者としての実力を発揮したのに加え、ショートフォームでのトレンドも席巻した。また、2025年2月にリリースし「Magnetic」に続くヒット曲となった「Almond Chocolate」も映画「顔だけじゃ好きになりません」の主題歌を務めた。本楽曲は2025年リリースした海外アーティスト楽曲最速(ユニバーサルミュージック調べ)で日本レコード協会ストリーミング認定「ゴールド」認定獲得(2025年7月度)を獲得、「第67回 日本レコード大賞」で海外アーティストで唯一「優秀作品賞」を受賞した。これらの成果をもって、「第76回NHK紅白歌合戦」への2年連続出場を果たし、勢いを増している。広告や番組主題歌など、多方面からのラブコールが止まらないILLIT。新たな日本オリジナル曲に引き続き注目だ。・ILLIT、初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'」の詳細が決定!6月13日より初開催都市を含む5都市11公演・ILLIT、ブランド「JACQUEMUS」のファッションショーに登場!レッド衣装で優雅な魅力を披露

E'LAST ラノ、本日入隊…坊主頭を公開&ファンへ直筆手紙も「さらに成長した姿で戻ってくる」
E'LASTのラノが、国防の義務を果たすため、しばらくファンの元を離れる。本日(2日)、E'LASTの所属事務所E ENTERTAINMENTは「ラノが現役として兵役の義務を履行する予定だ。送ってくださった多くの愛に感謝し、健康に服務を終えて戻ってくるラノにたくさんの応援をお願いする」と伝えた。ラノは入隊に先立ち、グローバルファンコミュニティWeverseに直筆手紙を掲載し、ファンに挨拶した。「いつも僕のそばを守り、共にいてくれたELRING(E'LASTのファン)のおかげで今の僕がいる」と明かした彼は、「これからはしばらくELRINGのそばを離れて新しい時間を過ごし、また別の経験をすることになった」と、入隊を伝えた。特にラノは「いつも僕を応援してくれるELRINGを思うと勇気も湧き、心配も少なくなるようだ」としながら、「僕がいない間もE'LASTのメンバーたちを大切にしてほしい。ELRINGの皆さんも健康で幸せでいることを願っている」と伝え、ファンを感動させた。最後にラノは「ELRINGがくれた愛を心に深く刻み、健康に無事に行ってくる。戻ってくる時は、今よりさらに成長した姿でご挨拶する」と約束した。また、彼はWeverseライブを通じてメンバー達と配信を行い、坊主姿をファンに公開した。配信ではメンバーがラノの頭にキスをする場面もあり、微笑ましい雰囲気を漂わせた。本日(2日)、ラノは自身のInstagramを通じて「健康に、行ってきます」というコメントとともに、坊主姿の写真を公開。メンバーとの記念ショットもあり、ファンを喜ばせている。E'LASTは昨年、日本を中心に目覚ましい活躍を繰り広げ、グローバルアイドルとしての地位を固めた。昨年末、日本でのファンミーティングや公演を成功裏に終え、熱い人気を証明した彼らは、一層強くなったチームワークと多彩な活動を通じ、韓国国内外のファンとのコミュニケーションを続けていく予定だ。・E'LAST ラノ、2月2日に陸軍に入隊へ事務所がコメント「別途イベントは行わない」・E'LAST、タイトル曲「CRAZY TRAIN」MV公開ファンキーな魅力を披露 この投稿をInstagramで見る 라노 (Rano)(@0naryhw)がシェアした投稿

K-POP初の快挙!Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の「Golden」がグラミー賞受賞
Netflixアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)である「Golden」が再び新たな歴史を刻んだ。1日(現地時間)、米ロサンゼルスで開催された「第68回グラミー賞」のプレミア・セレモニーにおいて、「Golden」が「最優秀映像作品楽曲(Best Song Written For Visual Media)」部門を受賞した。同部門は楽曲を制作した作曲家に与えられる賞であり、作品性と音楽性を同時に認められる点で意義が大きい。映画のグローバルなヒットと相まって、「Golden」はK-POPジャンルとして初めて、米ビルボードのメインシングルチャート「HOT 100」で1位、英オフィシャルシングルチャート「TOP 100」で1位を同時に制覇し、世界的な人気を証明した。今回の受賞により、楽曲制作に参加したEJAE、TEDDY、24、IDO(イ・ユハン、クァク・ジュンギュ、ナム・ヒドン)はグラミー受賞者という称号を得た。韓国系音楽エンジニアや海外活動家の受賞事例はあったが、K-POP作曲家・プロデューサーがグラミーを受賞したのは今回が初めてという点でさらに注目を集めている。プロデューサーの24は受賞スピーチで「残念ながらこの場に同席はできませんでしたが、この全ての過程を共にした私の最大の師であり親友であるK-POPの開拓者TEDDYさんにこの栄誉を捧げます」と伝えた。・Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の主題歌が米ゴールデングローブ賞で受賞!・「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」マギー・カン監督、韓国で文化勲章を受章コンテンツ産業の発展に貢献

BLACKPINK ロゼ、ステージでキスも!「グラミー賞」ブルーノ・マーズと共にパフォーマンス披露
BLACKPINKのロゼが「グラミー賞」のステージを飾った。1日午後8時(現地時間)、米ロサンゼルスのクリプト・ドットコム・アリーナにて「第68回 グラミー賞」授賞式が開催された。ロゼはこの日、ブルーノ・マーズとオープニングパフォーマンスを務め、世界的な人気を得たメガヒット曲「APT.」のステージを共に飾った。彼らは華やかなバンドセッションと自由奔放なエネルギーでステージを埋め尽くした。2人は「APT.」を新たなアレンジバージョンで完成させ、注目を集めた。ロゼは自由奔放な雰囲気と余裕のあるパフォーマンスで深い印象を残した。ブルーノ・マーズとの息もぴったりだった。特に彼女は、隣でギターを弾くブルーノ・マーズの頬に軽くキスした後、リズムに乗って軽快にステージを披露した。ロゼとブルーノ・マーズのオープニング公演後、大衆音楽評論家のキム・ユンハは「どんな公演でも始まりと終わりが最も重要だ。ロゼとブルーノ・マーズの素晴らしいステージを観て嬉しかった。ロックスターみたいだという話をよくした。原曲よりもはるかに強烈な印象で、ブルーノ・マーズと一つのバンドになったような感覚でステージをひっくり返したようだった。楽しく、盛り上がってステージを楽しむ姿が印象的だった」と紹介した。ロゼはオープニングステージだけでなく、「ソング・オブ・ザ・イヤー(今年の楽曲)」「レコード・オブ・ザ・イヤー(今年のレコード)」「ベスト・ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス」など本賞を含む計3部門にノミネートされた。・BLACKPINK ロゼ、K-POP女性アーティスト初!「グラミー賞」主要部門にノミネートNetflixアニメ映画やKATSEYEも受賞候補に・BLACKPINK ロゼ、おばあさんに変装してデートした過去を告白涙を見せる場面も「私も普通の人間」

ク・ヘソン、番組での態度をめぐり議論も…成功した近況を明らかに
バラエティ番組「ラジオスター」に出演したク・ヘソンが、態度議論後の近況を明かした。最近、韓国で放送された「ラジオスター」には、イ・グムヒ、ヨム・ギョンファン、ク・ヘソン、チョン・ミンギがゲストとして登場した。韓国の国立大学KAIST(カイスト、韓国科学技術院)を早期卒業したことでも話題を集めたク・ヘソンは、「昨年出演した時よりも、体重を表す最初の数字が変わった。以前は『6』だったけれど、今回は『4』になった」と語り、見違えるほど変化した近況を明かした。この日、MCのキム・グクジンは、約1年ぶりに出演したク・ヘソンに対し、「前回の『ラジオスター』出演後、僕たち民族の正体を知ったって?」と聞いた。出演当時、ク・ヘソンは自宅のボイラーの故障により髪を洗うことができず、帽子を着用したまま登場した。制作陣から帽子を外してほしいと要請されたものの、「今は難しい状況だ」として、結果的にその態度をめぐって議論が巻き起こった。キム・グラは「最近『ラジオスター』900回記念の記者会見を行ったが、その場でも記者の方々からこの件について言及があった」と語り、これに対しク・ヘソンは「当時、プロデューサーさんが代わりに謝罪してくださって、むしろ申し訳ない気持ちになった」と振り返った。また、帽子の件で周囲の知人たちからも多くの連絡を受けたというク・ヘソンは、「慰めのメッセージをたくさんくれた。『私たち民族は昔から、カッ(韓国の伝統的な帽子)を被る民族じゃないか』という内容の画像もたくさん届いた」と明かした。キム・グラが「だから今日は髪に気を遣ったの?」と尋ねると、ク・ヘソンは「そうだ。ドライヤーで整えて、花の飾りもつけてきた」と答え、「前回ご一緒したチュ・シンス選手が引退後に出演された、とても喜ばしい日だったのに、私の帽子の件で話題になってしまい申し訳なかった」と、改めて謝罪した。しかしク・ヘソンは、「帽子問題」をきっかけに、むしろ災い転じて福と為す結果になったと語り、注目を集めた。騒動を足がかりに、現在はヘアロールの発売を控えているという。ク・ヘソンは「当時は、卒業のために学校で見せたものだったけれど、髪を洗っていないという話題がKAISTでも知られることになった。それが結果的に大きな災い転じて福と為り、KAISTシャンプーやヘアロールを発売することになった。これを機にベンチャー企業の代表にもなり、特許大賞まで受賞することができた。本当に感謝している」と語った。・ク・ヘソン、自ら開発した新しい形のヘアカーラーをローンチ「完売を期待」・ク・ヘソン、髪を洗わずに番組出演?帽子をかぶった姿に批判も本人が釈明・ク・ヘソン、現事務所と再契約を締結起業家としても活躍中




