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  • “入隊中”イ・ジュニョン、ATEEZの「BAD」を踊る姿も!?近況が再び話題に

    “入隊中”イ・ジュニョン、ATEEZの「BAD」を踊る姿も!?近況が再び話題に

    イ・ジュニョン(UKISSのジュン)の入隊後の近況が公開された。24日、オンラインコミュニティやSNSなどを通じて、軍服務中のイ・ジュニョンの姿が公開され、注目を集めている。公開された写真の中の彼は、軍服とベレー帽を身につけた凛々しい姿でカメラを見つめている。特に、最近流行中のATEEZの「BAD」のポーズをしており、注目を集めた。軍服務中も変わらないダンスの実力と才能を見せたイ・ジュニョンの嬉しい近況に、ファンの関心が高まっている。これに先立ち、イ・ジュニョンはオンラインコミュニティを通じて、目撃談が投稿され、話題を集めた。投稿者は「兄がイ・ジュニョンさんと同じ訓練所で、よく顔を合わせたと言っていた」とし「本当に想像以上に優しい方だそうだ。映像で見ていたそのままで、人柄が本当に良い方だと言っていた」と述べた。さらに「会うたびに笑顔で過ごしているそうだ」とも伝えた。入隊当時の姿も話題となった。イ・ジュニョンは入隊当日に自ら髪を剃る姿も公開したほか、入隊前も明るい笑顔を絶やさず、ファンに挨拶した。心温まるエピソードに続き、軍服姿で踊る近況まで公開され、ファンたちは「軍隊でもイ・ジュニョンはイ・ジュニョンだね」「軍服がこれほど似合うなんて」「明るく元気に過ごしているようで安心した」「ダンスは軍隊に行ってもそのまま」など、喜びの声があがっている。・入隊中イ・ジュニョン、訓練所での目撃談が話題に「想像以上に優しく、人柄が本当に良い方」・イ・ジュニョン、訓練所での近況をキャッチ!仲間との微笑ましい集合ショット

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  • TEMPEST ハンビン、ソロデビュー曲「No Fear」MV公開…ダイナミックなエネルギー

    TEMPEST ハンビン、ソロデビュー曲「No Fear」MV公開…ダイナミックなエネルギー

    TEMPESTのハンビンがソロデビューを通じてダイナミックなエネルギーを届ける。ハンビンは24日午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じて、1stデジタルシングル「No Fear」のタイトル曲「No Fear(Feat. punchnello)」のミュージックビデオを公開した。公開された映像には、撮影スタジオを彷彿とさせる空間を背景に、時間が止まったかのように静止している人々の間から現れたハンビンの姿が収められている。一人で踊るハンビンの姿が続く中、「That's all I have to say / Yeah, we came to dance, 今日 kill it」という歌詞が流れる瞬間、静止していた人々が動き出し、また違った雰囲気を醸し出す。「No Fear(Feat. punchnello)」は、太陽のように熱く、奔放なハンビンのエネルギーを凝縮したハイエナジーなダンスポップトラックだ。数多くの恐怖にもかかわらず、前へ進もうとする堂々とした姿勢と自信を込め、ハンビンならではのポジティブなエネルギーを伝える。特に今作は、ハンビンがデビュー後初めて披露するソロシングルであり、彼は全曲の作詞に名を連ね、その意義を一層深めている。

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  • BLACKPINK ジス、9月4日に新曲「CLICK」でソロカムバック決定!不気味な予告映像も

    BLACKPINK ジス、9月4日に新曲「CLICK」でソロカムバック決定!不気味な予告映像も

    BLACKPINKがデビュー10周年を迎える中、ジェニーに続いてジスもソロでカムバックする。所属事務所のBLISSOOは24日、公式SNSなどを通じてジスの新曲「CLICK」の予告ポスターと映像などを順次公開し、カムバックを発表した。今回公開されたポスターには、ピンクカラーの背景にハートのシンボル、ジスの名前とタイトルである「CLICK」が記されていた。また、カウントダウンページを通じて、9月4日午後1時へ向けてカウントが進み、カムバックのスケジュールを知らせた。予告映像には、ジスが遊園地のチケットを手にする姿が収められた。ダークな雰囲気の中、不気味な人形たちが登場し、ホラー映画のワンシーンを想起させ、好奇心を刺激した。これによりジスは、28日に「Fallen Angel(Digital EP)」でカムバックするジェニーに続き、デビュー10周年のカムバックを確定させた。・BLACKPINK ジスパリの母と呼ばれたDIOR広報責任者の悲報に「別れが辛い」・BLACKPINK ジス、10周年記念イベント後に涙も様々な憶測に「意味を持たせないで」

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  • IU、チョン・ヘイン、2NE1まで!多数の韓国スターがBIGBANGの20周年記念コンサートを観覧

    IU、チョン・ヘイン、2NE1まで!多数の韓国スターがBIGBANGの20周年記念コンサートを観覧

    韓国スターたちがBIGBANGの20周年記念コンサートを観覧した。最近、2NE1のDARAは自身のInstagramを通じて、「BIGBANG」という言葉と共に複数枚の写真を投稿した。公開された写真には、DARAをはじめCL、MINZYがビッグバンのコンサート会場を訪れ、メンバーたちと共に笑顔で記念写真を撮る姿が収められた。共にYG ENTERTAINMENTで活動し、韓国音楽界を牽引してきたレジェンドアイドルたちの変わらぬ友情が、ファンを喜ばせた。また、コンサート会場ではIUの目撃談も話題になった。彼女は過去、ヒット曲「Palette」でG-DRAGONとコラボ。G-DRAGONはIUのYouTubeチャンネルに出演するなど、親交を続けている。他にもSOLの実兄であるドン・ヒョンベ、T-ARAのヒョミンらが自身のSNSで記念ショットを公開。また、MBCのバラエティ番組「Good Day」で共演したチョン・ヘインも、SNSに「僕の青春、私たちの青春。BIGBANG20周年」という言葉と共に、ペンライトの写真を投稿し、20周年を祝福した。他にも、今回の韓国公演には、連日後輩アイドルや親交のある芸能人など、多数のスターが訪れた。BIGBANGは8月21日から23日まで、高陽(コヤン)総合運動場で「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS' IN GOYANG」を開催し、デビュー20周年記念ワールドツアーの幕開けを告げた。今後は北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなどをめぐり、世界19都市で計33回の公演を行う予定だ。・BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂・2NE1&NCT テン出演の日本スペシャルライブ、一度は中止発表も開催が再決定! この投稿をInstagramで見る ʜʏᴏⓂ️ɪɴ(@hyominnn)がシェアした投稿

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  • 「ノクドゥ伝」主演チャン・ドンユン、10月の結婚を電撃発表…お相手は5歳年下の女優

    「ノクドゥ伝」主演チャン・ドンユン、10月の結婚を電撃発表…お相手は5歳年下の女優

    俳優チャン・ドンユンが、直筆手紙を通じて10月に結婚することを直接発表した。本日(25日)、チャン・ドンユンは自身のSNSアカウントを通じて直筆手紙を投稿し、「私は今年10月、長い時間を共にしてきた人と結婚します」と明かした。「両家の家族を集め、静かに礼拝形式で式を行う予定」と明かした彼は、「結婚を決めるまで、本当に多くの思いと悩みがありました。たくさんの時間を共に過ごす中でお互いのさまざまな姿を知ることができ、それだけにお互いをより理解し、大切に思えるようになりました。これからは最も近い場所でお互いの味方となり、一緒に楽しく幸せに生きていくことにしました」と説明した。さらに「いつも傍で応援してくださり、俳優として歩んできたすべての瞬間を共にしてくださった皆さんに、真っ先にこのお知らせを伝えたかったです。突然のニュースに驚かれたかもしれませんが、温かい気持ちで見守っていただけたら嬉しいです。これからも俳優として良い姿をお見せできるよう、そして一人の人間としてもより成熟して生きていけるよう努力します」と付け加えた。同日、OSENの取材によると、チャン・ドンユンは今年10月、5歳年下の女優キム・スンユンと結婚する。チャン・ドンユンとキム・スンユンは俳優という共通点を土台に、共感を深め、ある作品で監督と出演者として出会い、息を合わせたことが縁となった。その後、慎重な交際を経て深まった信頼と愛情を基に、結婚を約束したと伝えられている。チャン・ドンユンは2016年にウェブドラマ「ゲーム会社の女子社員たち」でデビュー後、ドラマ「恋するレモネード」「ミスター・サンシャイン」「恋のステップ~キミと見つめた青い海~」「ノクドゥ伝~花に降る月明り~」「オアシス」「今日もあなたに太陽を ~精神科ナースのダイアリー~」「カマキリ」などに出演した。監督としては「僕の耳になって」「麹」などを演出したほか、来年公開予定のディズニー+新シリーズ「ナミヤ雑貨店の奇蹟」への出演も予定している。キム・スンユンはホン・サンス監督の映画「水の中で」「私たちの一日」「旅人の必需品」をはじめ、「僕の耳になって」「迷路」「麹」など独立・短編作品で存在感を示し、チャン・ドンユンが演出した映画「僕の耳になって」と「麹」では主演を務めた。このほか、チャン・ドンユン主演ドラマ「ノクドゥ伝~花に降る月明り~」にも参加し、「クラッシュ 交通犯罪捜査チーム」「トクスリ5兄弟をよろしく! 」「結婚しよう1+2」などにも出演している。・【PHOTO】チャン・ドンユンら、映画「麹」マスコミ向け試写会に出席・チャン・ドンユン、入学から15年で漢陽大学を卒業在籍中に強盗の検挙に貢献し話題に・チャン・ドンユン、映画「麹」で長編映画の監督デビュー俳優としても成長するきっかけになった【チャン・ドンユン 直筆手紙全文】こんにちは。チャン・ドンユンです。今日は皆さんに直接お伝えしたいニュースがあり、このように文章を残します。私は今年10月、長い時間を共にしてきた人と結婚します。両家の家族を集め、静かに礼拝形式で式を行う予定です。結婚を決めるまで、本当に多くの思いと悩みがありました。たくさんの時間を共に過ごす中でお互いのさまざまな姿を知ることができ、それだけにお互いをより理解し、大切に思えるようになりました。これからは最も近い場所でお互いの味方となり、一緒に楽しく幸せに生きていくことにしました。いつも傍で応援してくださり、俳優として歩んできたすべての瞬間を共にしてくださった皆さんに、真っ先にこのお知らせを伝えたかったです。突然のニュースに驚かれるかもしれませんが、温かい気持ちで見守っていただけたら嬉しいです。これからも俳優として良い姿をお見せできるよう、そして一人の人間としてもより成熟して生きていけるよう努力します。ありがとうございます。チャン・ドンユンより

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  • HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビュー曲「SUN KISS」MV公開…7人の多彩な個性をアピール

    HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビュー曲「SUN KISS」MV公開…7人の多彩な個性をアピール

    HYBEの新ガールズグループTUIDEがデビューした。彼女たちは24日午後6時に各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「TUNE & PLAY」をリリースした。これと共にタイトル曲「SUN KISS」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、アイランドの広大な自然と調和するメンバーたちの圧倒的なパフォーマンスで視線を釘付けにする。どこまでも広がる黒い砂浜の上で、ホワイトトーンの衣装を身にまとったメンバーたちの鮮烈なビジュアルコントラストが、清涼感を漂わせる。特に「SUN KISS」のリズミカルなビートに乗り、しなやかかつ余裕たっぷりに繰り広げられるダンスが印象的だ。自由奔放なジェスチャーで隊形を転換するなど、7人のメンバーが生み出す感覚的なグルーヴと調和のとれたエネルギーが視線を集めた。タイトル曲「SUN KISS」は、ワイルドなトラックと対照的な余裕あるメロディーが際立つ楽曲で、それぞれ固有の声と感覚を信じて表現する瞬間を詰め込んでいる。彼女たちはデビューアルバムを通じて、7人のメンバーが持つ多彩な個性と独創的なアイデンティティーを鮮明に刻み込む予定だ。

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  • 「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン、ファンの前で感極まる場面も…初ファンミーティングが大盛況

    「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン、ファンの前で感極まる場面も…初ファンミーティングが大盛況

    俳優ホ・ナムジュンが約2700人のファンと特別な時間を過ごした。ホ・ナムジュンは8月22日、ソウル市江西(カンソ)区のKBSアリーナで「2026 HEO NAM JUN FANMEETINGHEO's NEXT?' in SEOUL」を開催し、ファンに会った。これに先立ち、先行予約を通じて約2,700席を超高速で完売させ、目覚ましい成長を感じさせたホ・ナムジュンは、DAY6の「I Like You」でファンミーティングの幕を華やかに開けた。卓越した歌唱力とパフォーマンスを見せたホ・ナムジュンは、初の単独ファンミーティングに対する感慨や「ファンが明かしたホ・ナムジュンを好きな理由」について共に語り合った。事前に受け付けたリクエストに合わせてミーム(Meme)を巧みに披露し、出演作「素晴らしき新世界」で好評を得た「性賢閣日記」の朗読をファンのためだけにもう一度再現したホ・ナムジュン。彼は、第2部でキム・ドンリュルの「Shall I Love You Again?」を歌った。特に、歌の途中で感情が高ぶったのか、思わず涙ぐむような姿を見せる場面もあった。ミッションコーナーでは、会場のあちこちに隠されたメモを探すために自ら客席へ降りてファンと目を合わせながら並外れたファン愛を披露し、梱包箱の開封、エアガン射撃、自画像描き、ラジコンカーの操縦など、多彩なミッションを情熱的に遂行した。公演の終盤にはファンクラブ名「準会員(ジュンフェウォン)」が公開され、ホ・ナムジュンの直筆メッセージが込められた紙吹雪が舞い散る中、次回の再会を約束した。ホ・ナムジュンは「今日を本当に忘れられないと思います。初めてのファンミーティングでもありますし、こんなに大きな愛をいただくのも初めてなので、いつまでも記憶に残りそうです。実はステージの途中からずっと泣きそうでしたが、必死に堪えていました。家に帰って今日をゆっくり思い返しながら、心を整えてみようと思います。忘れられない思い出を作ってくださり、心から感謝申し上げます」と感想を伝えた。・ホ・ナムジュン、デビュー前に日雇いの仕事をしていたときは「幸せな時間だった」と告白・キム・ユジョンからムン・サンミンまで「Asia Artist Awards」に出演決定!

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  • “メンバー2人は入隊中”NCT 127、5人体制でカムバック!デビュー10周年にふさわしい楽曲を予告「過去最高にハード」

    “メンバー2人は入隊中”NCT 127、5人体制でカムバック!デビュー10周年にふさわしい楽曲を予告「過去最高にハード」

    NCT 127がデビュー10周年を迎え、約2年ぶりに7thフルアルバムで戻ってきた感想を明かした。本日(24日)午前、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテワールドタワーSKY31にて、NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」発売記念の記者懇談会が行われた。「BLINGY」はデビュー10周年を迎え、共にしてきた旅路を振り返ると同時に、グループへの誇りと結束力をもとに、今後も自分たちだけの道を切り拓いていくという固い意志を示すアルバムだ。NCT 127だけの音楽の世界を盛り込んだ全9曲で構成され、メインスローガン「CALL 127」を通じてメンバーたちとファンが再び一つのワンチーム(One Team)として集結するというメッセージをより鮮明に表している。2016年7月7日にデビューしたNCT 127は、今年でデビュー10周年を迎えた。デビュー10周年を迎えてカムバックした感想を尋ねられると、テヨンは「アルバムカバーにソウルの地図とネオカラーを組み合わせたのは、初心を取り戻そうという意味が込められている」と明かした。特に今回のアルバムは、マークの脱退とドヨン&ジョンウの入隊後初のカムバックであるだけに、多くの関心を集めている状況だ。テヨンは「10周年であり、2人のメンバーが今いないため、どうにか不足のないように見せようとより懸命に準備したと思う。それでも至らない点はあるかもしれないが、多くのファンの方々や楽曲を聴いてくださる方々に不足を感じさせないように努力したので、期待していただければ嬉しい」と伝えた。また脱退したマークにも言及し「マークは10年もの間、この道を共に歩んできたメンバーだ。個人的にも本当に尊敬している」とし、「これまで2つのチームを行き来しながら本当に苦労が多かった。心の底から応援したいと思っていた。今はそれぞれの道へ分かれたが、その選択を尊重し、心から応援していると伝えたい」と温かいメッセージを送った。続いてジェヒョンは今回のアルバムについて「10周年にして発表する7枚目のアルバムだ。僕たちはずっと『BLINGY』なものを探し求めて旅立つが、結局そういったものはすべて僕たちの中にあるという意味のアルバムだ。もちろん2人のメンバー(ドヨン、ジョンウ)が参加した曲もあるが、5人でしっかり満たした良いアルバムなので、ぜひ多くの関心をお願いしたい」と語った。ジャニーもまた今回のアルバムのキーワードを尋ねられると「初心」と答えた。続けて「理由は、僕たちが『BLINGY』という楽曲を準備しながら、これまでにやってきたパフォーマンスよりもさらに一生懸命に準備したと思うし、本当に大変だったからだ。過去最高にハードで僕たちも戸惑ったし、あまりにも大変で最初から最後まであまり通して踊れなかった。最近あまりお見せできていなかったハードさを存分にお見せするパフォーマンスだと思う」と明かし、期待を高めた。さらにNCT 127はメンバー全員の再契約について「祝うべきことだ。会社を信じ、メンバーを信じ、NCTとして良い音楽とパフォーマンスをお届けしたい」とし、「NCT 127としてもより揺るぎない姿をお見せしたい」と語った。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は本日(24日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。・NCT 127、タイトル曲「Blingy」MV予告映像を公開爆発的なネオエネルギー・NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」ハイライトメドレーを公開

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  • 【PHOTO】CLOSE YOUR EYES ソン・スンホ&キム・ソンミン、始球・始打式に登場

    【PHOTO】CLOSE YOUR EYES ソン・スンホ&キム・ソンミン、始球・始打式に登場

    23日、ソウル九老(クロ)区コチョクスカイドームにて行われた「2026新韓SOL KBOリーグ」キウム・ヒーローズ対KIAタイガースの試合が行われ、CLOSE YOUR EYESのソン・スンホとキム・ソンミンが始球・始打式に登場した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・CLOSE YOUR EYES、インドネシア・スラバヤ公演が急遽中止に所属事務所がコメント・話題の日本人メンバーが初対談!NouerA ミラク&CLOSE YOUR EYES ケンシン、共通点の多さに驚きお互いの第一印象は?

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  • 俳優ホン・ミンギ、元恋人が自宅前で泣き叫び警察が出動…事務所がコメント

    俳優ホン・ミンギ、元恋人が自宅前で泣き叫び警察が出動…事務所がコメント

    俳優ホン・ミンギの元交際相手A氏が、彼の自宅を訪問し、警察が出動していたことが分かった。24日、所属事務所のFABLE COMPANYはOSENに対し、A氏が23日にホン・ミンギの自宅を訪問して騒動を起こしたという内容について「事実だ」と認めた。この日ある韓国メディアは、A氏が23日にソウル龍山(ヨンサン)区に位置するホン・ミンギの自宅を訪れ、住宅前で泣き叫ぶなどの騒動を起こし、ホン・ミンギだけでなく近隣住民からの通報も相次いだことで警察が現場に出動したと報じた。A氏がホン・ミンギの自宅を訪れたのは今回が初めてではない。今回の件が初めて伝えられた19日の午前1時頃、ホン・ミンギの自宅を訪れ午前4時まで呼び鈴を押し続けてドアを叩いたという。ホン・ミンギの所属事務所が確保した防犯カメラの映像には、A氏が玄関の防犯カメラ部分にステッカーを貼って撮影を妨害した後、玄関ドアを足で蹴る様子などが収められていた。A氏は19日、ホン・ミンギからデート暴力を受け、中絶を強要されたと主張した。これに対しホン・ミンギ側は、A氏の主張は事実と異なるとし、妊娠・中絶についても「当該エコー写真は、一般的な妊娠の事実を示す写真とは異なり、当社はA氏が送ってきたエコー写真について産婦人科医および医療陣に確認を依頼し、これを証拠として提出する予定だ」と明らかにした。現在A氏は、追加の暴露の代わりに訴訟を進めると明らかにしている状況であり、ホン・ミンギ側も確保した資料をもとに民事・刑事上の法的手続きを進める方針を示した。・俳優ホン・ミンギ、元恋人が妊娠・中絶を主張追加暴露に再び反論・俳優ホン・ミンギの元恋人、妊娠・中絶の証拠を公開あざの写真も

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  • X:IN、日本プレデビュー曲「Girls on Fire」MV公開…暑さを吹き飛ばすクールなサウンド

    X:IN、日本プレデビュー曲「Girls on Fire」MV公開…暑さを吹き飛ばすクールなサウンド

    X:INが、日本プレデビューを果たした。X:INは最近、日本1st EP「Girls On Fire in Tokyo」をリリースした。同作は、X:INがこれまで披露してきた代表ヒット曲の日本語バージョンをはじめ、日本プレデビューを記念して新たに披露するタイトル曲「Girls on Fire」を収録したアルバムだ。タイトル曲「Girls on Fire」は、ベースハウスサウンドを基盤に制作された、力強いクラブバンガースタイルのトラックだ。重厚で中毒性のあるベースラインとダイナミックなリズムを中心に、強烈なエネルギーを放ち、聴く者の耳を一瞬でとらえる。蒸し暑い夏の雰囲気を吹き飛ばすX:INのクールなサウンドが特徴の楽曲で、そこにパワフルなパフォーマンスが加わり、一層熱い魅力を放つ。

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  • クァク・ドンヨン、入隊を控え心境語る「期待と不安が半々…経験者の話は役に立たない」

    クァク・ドンヨン、入隊を控え心境語る「期待と不安が半々…経験者の話は役に立たない」

    クァク・ドンヨンが、入隊を控えている心境を明かした。最近、ソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)のあるカフェで、Netflixオリジナルシリーズ「トングン−呪いの宮−」に出演したクァク・ドンヨンのインタビューが行われた。これに先立ち、クァク・ドンヨンは「トングン−呪いの宮−」が公開されてすぐに軍入隊を発表し、注目を集めた。彼は入隊を控えている心境について、「本当にどのように言葉にすればいいのか難しいですね。皆行くものですし、泣き言は言いたくないのですが、僕はあまりにも幼い頃にデビューし、一つの目標だけを追いかけて十数年間生きてきているので、今まで築き上げた自分のバウンダリーを超えて、全く別の生活を送ることになるという点について、本当に不安と期待が半々です」と打ち明けた。彼は「そこでも感じて学ぶことはあると思いますが、今まで自分自身を守れるよう、少しでも強固に築き上げなければならなかった自分の領域やルーティンを全部捨てて、別の人生を送らなければならないことに対する不安もあります。しかし、逆らうことのできない韓国の国民としての義務であるため、しっかり行ってくるつもりです」と語った。また、入隊を控え、周囲からアドバイスや励ましをたくさん受けているかという質問には、「たくさん言っていただいていますが、正直なところ、何も聞きたくないんです。特に周りに兄さんたちが多いので、『俺の時は君より長かったよ』とか、いろいろなことを言ってくれますが、全然役に立ちません」と率直に明かし、笑いを誘った。今年の入隊をあらかじめ計画していたのかと尋ねられると、「今年中にはとにかく軍隊に行かなければならない状況だったのですが、召集令状が出る時期は分からなかったんです。もう少し遅い時期に行けるなら、もっと作品に参加したいという気持ちもあったのですが、召集令状が出てしまいました。それでも、まだ2作ほど残っている作品があります。(自分がいない時に)公開されることへの残念な気持ちよりも、今のこの年齢、この時期の自分が一番上手にできることがあるはずなのに、やりたい作品とやらなければならない作品が常に完全に一致するわけではないので、吹っ切れてないような何かが残っている感じが少し残念です。現実的な作品をやってみたかったです。隣の家に住んでいる青年のような人物です」と、名残惜しさも語った。自分を待っていてくれるファンに対しては、「ファンの方々に軍入隊のことをお伝えするためにファンコミュニティにこんな投稿をしました。『インターミッション中なので待っていてほしい』と。インターミッションの時は、俳優たちが実際に第2幕で演じる内容を再びチェックしたり、高ぶった気持ちを整えたりしながら、より良い演技やシーンをお見せするために持つ時間だと考えています。同じ考え方で、戻ってきてからもさらに素敵な姿をお見せできるよう、軍隊で有益な時間を過ごし、強くなって戻ってくるので、ファンの皆さんも幸せに過ごしていてください」と伝えた。

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