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  • ENHYPEN ジェイク、動物を守る“ヴァンパイア活動家”に変身!8thミニアルバムのコンセプトフォト&フィルム公開

    ENHYPEN ジェイク、動物を守る“ヴァンパイア活動家”に変身!8thミニアルバムのコンセプトフォト&フィルム公開

    ENHYPENのジェイクが、人間の代わりに動物を守るヴァンパイア活動家になった。BELIFT LABは最近、ENHYPENの公式チャンネルを通じて、8月21日午後1時に発売される8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のENGENEバージョンのジェイク編の映像とコンセプトフォトを公開し、カムバックへの期待を高めた。ジェイクは、フェイク広告の形式で制作された今回のコンテンツにおいて、動物を守るヴァンパイア活動家に変身した。ヴァンパイア社会に存在する架空のブランド「HAVEN」の動物保護活動家として登場し、ジェイクの温かく柔らかいイメージがキャラクターと完璧にマッチした。ジェイクは動物たちと交流しながら、彼らの傍をしっかりと守り続けた。野生の森の中にオフィスを構え、コウモリのために照明まで消した。「あなたが眠っている間も、私たちは起きている」「彼らを最もよく知る者たちが提供するケア」というコピーでユーモアも加えた。ENHYPENはカムバックを前に、ユニークなコンセプトの予告コンテンツを続々と公開し、ファンの関心を集めている。

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  • Dragon Pony ピョン・ソンヒョン、健康上の理由で活動中断…当面は3人体制で活動へ

    Dragon Pony ピョン・ソンヒョン、健康上の理由で活動中断…当面は3人体制で活動へ

    バンドDragon Ponyのピョン・ソンヒョンが、健康上の理由により活動を一時中断する。最近、所属事務所のアンテナは、「Dragon Ponyのピョン・ソンヒョンが、健康上の理由により活動を一時中断することになりました」と発表。これに伴い、Dragon Ponyは当面の間、3人体制で活動を続ける予定だ。アンテナは「今後の活動に関する内容については、改めてご案内いたします」と伝えた。続けて、「突然のお知らせにより、ファンの皆様にご心配をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。今後ともDragon Ponyへの温かい応援をよろしくお願いいたします」と明かした。Dragon Ponyは最近、日本で1st EP「Run to Run」をリリースしたほか、東京と大阪で開催した初のワンマンツアーを盛況のうちに終えた。

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  • Stray Kids、ニューアルバムの収録曲「After You」予告映像を公開

    Stray Kids、ニューアルバムの収録曲「After You」予告映像を公開

    Stray Kidsが、ニューアルバムの収録曲「After You」の予告映像を公開し、洗練されたシネマティックなムードを予告した。JYPエンターテインメントは、8月7日午後1時にStray Kidsのニューミニアルバム「THIS & THAT」の発売を控え、23日に公式SNSを通じて、グループのシグネチャー・ティーザーコンテンツである「UNVEIL : TRACK」の映像を公開した。17日に公開された4曲目「FARMING」に続く第2弾として、新譜の3曲目である「After You」がベールを脱いだ。公開された映像は、バス停、ストリートライブの通り、パブ、レコーディングスタジオ、プールなど、日常的な空間を背景に、メンバーたちの姿をオムニバス形式で捉えている。停滞した瞬間に留まっていたメンバーたちが、誰か、あるいは何かとのつながりを通じて感情を呼び覚まし、それぞれの「アフター(After)」へと進んでいく物語を、密度高く描き出した。誰もが共感できる人生の断片を、感覚的な映像美で表現し、ファンの深い没入感を引き出している。特に、ノスタルジックなギターリフとエネルギッシュなサウンドが調和する「After You」は、グループ内の自主プロデュースチーム3RACHAが作詞・作曲に参加し、音楽的な完成度を高めた。今回のニューアルバムには、タイトル曲「This & That」と「After You」をはじめ、「RUN IT」「I Do」「Way Out」など、3RACHAが全曲の制作に参加した計8曲が収録されており、ジャンルの境界を超えるStray Kidsならではの広がった音楽が垣間見える。

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  • KangNamが企画!少女時代 テヨンの「晩餐歌」に続き第2弾として「残酷な天使のテーゼ」リメイクが決定

    KangNamが企画!少女時代 テヨンの「晩餐歌」に続き第2弾として「残酷な天使のテーゼ」リメイクが決定

    KangNamが企画した「J-POP REMAKE」プロジェクト第2弾として、人気アニメの主題歌がリメイクされる。「J-POP REMAKE」プロジェクトは、歌手でありタレント、そしてマルチエンターテイナーとして活躍するKangNamが企画したプロジェクトで、韓国と日本の文化的な感性をつなぐことを目指している。時代を彩った日本の名曲を、韓国アーティストならではのカラーで再解釈し、単なるリメイクにとどまらず、両国の音楽ファンが共感できる新たなコンテンツを生み出している。少女時代のテヨンが歌唱した第1弾プロジェクト「晩餐歌」は、原曲の魅力を生かしながらも韓国ならではの感性を加えた楽曲として好評を博した。そして最近、第2弾プロジェクトの予告イメージが公開さr、期待を高めた。リメイク第2弾として選ばれたのは、日本のアニメ史に残る名曲「残酷な天使のテーゼ」だ。同曲は高橋洋子が1995年にリリースした楽曲で、テレビアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニングテーマとして広く知られている。リリースから約30年が経った現在も、日本を代表するアニメソングであり、J-POPの名曲として世代を超えて愛され続けている。韓国でも長年にわたり愛されてきた名曲であるだけに、今回のリメイクでどのような新たな魅力が加わるのか、期待が高まっている。特に、「少年よ 神話になれ」という象徴的なフレーズや、圧倒的なエネルギー、壮大なメロディーを、韓国アーティストならではの感性と音楽性でどのように表現するのか、注目が集まる。

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  • ONE PACT、タイトル曲「U so hot」MV公開…ヴィンテージなムードに注目

    ONE PACT、タイトル曲「U so hot」MV公開…ヴィンテージなムードに注目

    ONE PACTが、ヴィンテージとトレンドを行き来する魅力でカムバックした。ONE PACTは23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューデジタルシングル「TUNED IN」をリリースした。「TUNED IN」は、まるで周波数を合わせるかのよう同じバイブスに溶け込み、今この瞬間、互いに没頭するエネルギーを込めた作品だ。関係者は「1990年代のアメリカのティーンポップスターを彷彿とさせるヴィンテージなムードを通じて、世界中のリスナーが共感できるONE PACTならではのカラーを表現した」と説明した。タイトル曲「U so hot」は、爽やかなシンセサイザーサウンドと洗練されたメロディーが調和したデジコアジャンルの楽曲だ。グルーヴィーなドラムとセンスある展開の上に、一目惚れした相手への率直な感情と不器用なときめきをウィットに富んだ表現で綴っている。メンバーそれぞれの個性的なボーカルとラップが調和し、彼らならではの自由でトレンディな魅力を完成させた。

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  • RIIZE ウォンビン、デビュー前に意外な芸名を考案!?「俳優ウォンビンさんが有名すぎて不安だった」(動画あり)

    RIIZE ウォンビン、デビュー前に意外な芸名を考案!?「俳優ウォンビンさんが有名すぎて不安だった」(動画あり)

    RIIZEのウォンビンが、中学生までメガネをかけていたことや、デビュー当時、芸名を希望していたことを明かした。23日、YouTubeチャンネル「117」を通じて公開された「サナのネンタビュー(冷蔵庫+インタビュー)」シーズン3では、「帰ってきた人見知りハンター、RIIZEのウォンビン編」というタイトルの動画にウォンビンが登場した。サナは「学生時代、メガネをかけていたけど外したんだって?」と尋ねた。ウォンビンの過去の写真のうち、目を完全に覆い隠すかのような分厚いメガネをかけた写真は有名だ。ウォンビンは「学生時代、先輩たちに『メガネを外してみろ』と言われて外したら、『イケメンだな』と言われた。怖い先輩たちだった。仲良くはならなかった」とし、「それで高校生の時に初めてコンタクトレンズを装着した」と明かした。彼は「メガネを外して練習生になった。SNSを通じてスカウトされた」とし、「その写真を見て、とにかくスカウトしてくださったわけだから。メガネを外して良かったと思う」と語った。また、ウォンビンはデビュー当時、芸名を希望していたことを告白した。彼は「デビューする頃、俳優のウォンビンさんがあまりにも有名で、とてもハンサムなルックスで知られていたので、僕が『ウォンビンという名前ではデビューできない』と言ったことがある」とし、「とてもプレッシャーだった」と打ち明けた。続けて「人々にひどく非難されるのではないかと。本当にそのせいでプレッシャーがあまりにも大きかったので、名前を変えてデビューしたかった」と語った。さらに、自ら考案した芸名候補が「アレックス」であること明かし、笑いを誘った。・RIIZE ウォンビン、TWICE サナの言葉に動揺!?予告映像が早くも話題・RIIZE ウォンビン、警戒態勢の中で上京!?練習生時代の映像も初公開「顔と名札を隠して移動」(動画あり)

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  • 【PHOTO】NEXZ「ACON 2026」のため台湾へ出国

    【PHOTO】NEXZ「ACON 2026」のため台湾へ出国

    NEXZが24日、「ACON 2026, The Road to AAA 2026: Official Pre-show」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・台北へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NEXZ、演技に挑戦!自主制作ショートドラマが話題に可愛らしい女装姿も・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表

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  • 【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナ「ACON 2026」のため台湾へ出国

    【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナ「ACON 2026」のため台湾へ出国

    IZ*ONE出身のチェ・イェナが24日、「ACON 2026, The Road to AAA 2026: Official Pre-show」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・台北へ出国した。・ALPHA DRIVE ONEから元ENHYPEN ヒスンまで!「TMA 2026」第2弾ラインナップが明らかに・余命宣告・闘病経験を持つ参加者も全く新しい恋愛リアリティ「私の残された恋愛」に注目

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  • 【PHOTO】QWER「ACON 2026」のため台湾へ出国

    【PHOTO】QWER「ACON 2026」のため台湾へ出国

    QWERが24日、「ACON 2026, The Road to AAA 2026: Official Pre-show」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・台北へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ITZY、新曲のテーマは自分を信じ抜く強さ!全員のソロ曲も「この季節にぴったりのアルバムです」・【REPORT】ITZY、日本でさらなる進化を遂げたパフォーマンスを披露!話題のチャート逆走曲やソロステージも

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  • 【PHOTO】CLOSE YOUR EYES「ACON 2026」のため台湾へ出国

    【PHOTO】CLOSE YOUR EYES「ACON 2026」のため台湾へ出国

    CLOSE YOUR EYESが24日、「ACON 2026, The Road to AAA 2026: Official Pre-show」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・台北へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ALPHA DRIVE ONEから元ENHYPEN ヒスンまで!「TMA 2026」第2弾ラインナップが明らかに・BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】

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  • 【PHOTO】ITZY チェリョン、始球式に登場…キュートなユニフォーム姿

    【PHOTO】ITZY チェリョン、始球式に登場…キュートなユニフォーム姿

    ITZYのチェリョンが23日午後、光州(クァンジュ)KIAチャンピオンズフィールドにて行われた「2026新韓SOL KBOリーグ」KIAタイガース対ハンファ・イーグルスの試合の始球式に登場した。・ITZY、新曲のテーマは自分を信じ抜く強さ!全員のソロ曲も「この季節にぴったりのアルバムです」・【REPORT】ITZY、日本でさらなる進化を遂げたパフォーマンスを披露!話題のチャート逆走曲やソロステージも

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  • チュ・ヨンウ、お弁当&団子作りに挑戦!J-POP名曲カバーも…東京で初のファンミが盛況裏に終了

    チュ・ヨンウ、お弁当&団子作りに挑戦!J-POP名曲カバーも…東京で初のファンミが盛況裏に終了

    俳優のチュ・ヨンウが、日本のファンと特別な夏の思い出を作った。チュ・ヨンウは最近、東京のLINE CUBE SHIBUYAで計2回にわたり、単独ファンミーティング「2026 CHOO YOUNG WOO FANMEETING CHOO-prise!' in JAPAN」を開催し、ファンと対面した。今回のファンミーティングは昨年11月の大阪、12月の埼玉に続くもので、東京でのチュ・ヨンウ初の単独ファンミーティングを盛況のうちに締めくくった。彼は今回のファンミーティングを通じて、日本のファンと特別な夏の思い出を完成させた。アニメーション映画「君の名は。」のOST(挿入歌)である「スパークル」を熱唱したほか、次期作を撮影中である近況も公開した。また、ファンとより近くでコミュニケーションを取れるコーナーを進行し、リズムゲームやお絵かきなどさまざまなミッションに挑戦した。特にチュ・ヨンウはお弁当と団子作りに挑戦し、日本のファンのためだけの特別なコーナーを行った。あわせて、ファンソング「時間が止まればいいのに」をはじめ、back numberの「ヒロイン」、あいみょんの「マリーゴールド」、Vaundyの「踊り子」、RADWIMPSの「正解」など現地の人気曲を熱唱し、感動を呼んだ。チュ・ヨンウは次回作であるENAの新月火ドラマ「恋愛博士」でファンに会う予定であり、Netflix「ロングバケーション」を撮影中だ。・【PHOTO】IU&チュ・ジフン&チュ・ヨンウら「第5回青龍シリーズアワード」のハンドプリントイベントに出席・チュ・ヨンウ、韓国でのファンミーティングが盛況裏に終了!多彩なコーナーでファンと交流

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