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  • TXT ヨンジュン、誕生日を迎えて約1000万円を寄付…高額寄付者の集まり「オナー・ソサエティー」に加入

    TXT ヨンジュン、誕生日を迎えて約1000万円を寄付…高額寄付者の集まり「オナー・ソサエティー」に加入

    TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、誕生日を迎えて1億ウォン(約1,100万円)を寄付した。本日(13日)、愛の実社会福祉共同募金会(会長:ユン・ヨジュン)は、ヨンジュンが誕生日を記念して1億ウォンを寄付し、愛の実の高額寄付者の集まりである「オナー・ソサエティー」の会員になったと発表した。ヨンジュンが寄付した金額は、成南(ソンナム)地域の高齢者向けの無料給食支援と、老朽化した福祉施設の改修に使用される予定だ。ヨンジュンは「これまでもらってきた過分な愛を、より多くの方々と意味のある形で分かち合いたいと思い、寄付を決めた」とし、「僕の小さな真心と分かち合いが必要な場所にきちんと届き、誰かの今日を少しでも温かくする大きな力になることを心から願っている」と伝えた。ヨンジュンは今回の寄付だけでなく、以前から助けを必要としている人々への分かち合いを実践してきた。消火活動の過程で生じた消防士のトラウマをケアする消防士回復支援事業や、韓国初のルー・ゲーリック療養病院の建設を目標とするスンイル希望財団にも寄付をしている。

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  • Disney+「殺し屋たちの店2」イ・ドンウク“役のため8kg増量…老化防止にも気を配った”

    Disney+「殺し屋たちの店2」イ・ドンウク“役のため8kg増量…老化防止にも気を配った”

    俳優イ・ドンウクが、2年ぶりに帰ってきた「殺し屋たちの店2」のために8kg増量し、老化防止にも気を配ったエピソードを明かした。イ・ドンウクは最近、ソウル江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)のあるカフェでインタビューを受けた。彼はこの場所で韓国の取材陣と対面し、Disney+の新シリーズ「殺し屋たちの店2」について語った。「殺し屋たちの店2」は、叔父のジンマン(イ・ドンウク)が残した危険な遺産を守り抜いた姪っ子ジアン(キム・ヘジュン)が、再び怪しいキラーたちの標的となり繰り広げられる物語を描く。2024年に配信されたシーズン1に続き、イ・グォン監督が再びメガホンを取った。イ・ドンウクは「シーズン1が多くの方々に愛され、シーズン2を撮影することになって嬉しいです。僕自身も好きなキャラクターであり作品で、撮影しながら新しさを感じられる作品なのですが、もう一度できてとても嬉しいです」と感想を明かした。「主人公なのにあまり出てこないんですよね」と冗談を飛ばした彼は、「殺し屋たちの世界観が独特で面白かったです。これまでやったことのないキャラクターだからこそ、より新鮮に感じられました」と作品の魅力を強調した。続けて「当初、シーズン2を念頭に置いていなかったのですが、公開されて間もなくして、内部的にその話が行き来していました。そのため全く知らない話ではありませんでした。シーズン1の延長線だからこそ、それを活かそうと思いました」とし、「ただ、シーズン2がシーズン1より面白くなければ意味がないと思いました。監督と作家さんがとても苦労されたのではないかと思います」と打ち明けた。公開後、アクションへの好評が多かった。イ・ドンウクは「実はアクションをどのように準備したかと聞かれる度に、お話しできることがないなと思うんです。作り話をするわけにはいかないじゃないですか。いつも通りやったと言うのが一番無難な気がしますね」と謙遜した。そう言いながらも、「アクションは全く初めてではありませんでした。『九尾狐伝』などの作品でアクションをやった経験がありました。最も重要なのは、アクションチームに対する信頼が大きかったということです。アクションで一番重要なのは安全だと思います。動作をうまくこなすことも重要ですが、怪我をしてしまえば撮影を続けられません。そういった面で信頼が大きかったです。信じて体を投げ出しても受け止めてくれるだろうと思いました」と力を込めて語った。シーズン制が最初から企画されていたわけではなかっただけに、作品間のブランクの連続性に対する懸念はなかったのだろうか。これに対しイ・ドンウクは「2年ぶりに再び撮影をすることになり、最初の撮影の前日は、もともと緊張しない方なのに緊張していました。現場に行ったら、シーズン1のスタッフたちがみんなそのままいました。すごく嬉しかったです。前日の緊張感が、スタッフの顔を見た瞬間に消え去りました。昨日撮ってまた集まった人たちのように、いつもやっていた冗談を交わし、いつもやっていた日常を話しながら撮影しました。おかげで緊張感がすぐに解けました」と明らかにした。さらに彼は、「外見的に準備したこととしては、僕が普段よりチョン・ジンマンを演じる時は体重を約8kgほど増やすことにしているんです。そして、2年の間に老けて見えてはいけないので、老化を防止しようと水もたくさん飲んだりしていました」と強調した。また、「8kgの増量は正直難しいです。本当はやりたくないんです。けれど仕方がありません。普段のイ・ドンウクの体型とチョン・ジンマンの体型には変化がなければなりません。傭兵に立ち向かわなければならないので。どっしりと立っているような感覚が必要なので、たくさん食べました。1日に4食、5食とたくさん食べました。タンパク質を中心に。そうやって食べると、食べているというよりは詰め込んでいる感じです。でも仕方がありません」と明かした。シーズン1と比べて、シーズン2で変わった部分もあるのだろうか。イ・ドンウクは「自分のキャラクターで言うと、出番シーン自体が増えました。おそらく後半に公開される予定なのですが、これまで見られなかったチョン・ジンマンに対する新しい姿、残忍な姿もご覧いただけるのではないかと思います」と語り、期待を高めた。それにもかかわらず彼は、「増えたアクションに対して期待するような賞賛も特にないです。下手だという声さえ聞かなければいいと思っています」と特有のジョークを飛ばし、「やっぱり面白い、戻ってきてくれてよかった、待った甲斐があったという言葉を一番聞きたいです。チョン・ジンマンについては、実は『これをもっと見てほしい』というようなものはなかったんです。監督がものすごくうまく撮ってくださいました。『殺し屋たちの店』は何かをもっとしっかり見ようとするのではなく、身を委ねてくださればいいと思います。ジェットコースターに乗るように、気楽に視聴してほしいです」とつけ加えた。

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  • 【PHOTO】「おつかれさま」でIUの幼少期を熱演…子役シン・チェリン、始球式に登場

    【PHOTO】「おつかれさま」でIUの幼少期を熱演…子役シン・チェリン、始球式に登場

    12日午後、水原(スウォン)KTウィズパークで「2026 新韓SOL KBOリーグ」KTウィズ対KIAタイガースの試合が行われ、Netflix「おつかれさま」でIUの幼少期を演じた子役シン・チェリンが始球式に参加した。・IU、こどもの日を迎え「おつかれさま」で共演した子役俳優たちにサプライズ!手紙とプレゼントを用意・IU、Netflix「おつかれさま」で共演した子役シン・チェリンにたいやきカーをプレゼント

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  • X:IN、10月のカムバックを予告…カミングスーンポスターを公開

    X:IN、10月のカムバックを予告…カミングスーンポスターを公開

    X:INがカミングスーンポスターを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。X:INは10日0時、公式SNSを通じてカムバックを告げる強烈なビジュアルのカミングスーンポスターを公開し、グローバルファンの注目を集めた。公開されたカミングスーンポスターは、シンプルでありながらシックなブラックの背景に、鮮烈なレッドカラーのボックスと連結線が組み合わさり、モダンで感覚的な雰囲気を醸し出している。特に、縦に長く刻まれた荒々しいタッチの「COMING SOON」という文字と、左下のシグネチャーロゴ「X」が相まって、X:IN特有の研ぎ澄まされたミステリアスなオーラを完成させた。ポスター中央にはカムバック時期を示す「2026.10」という文字が鮮明に記載されており、ファンの期待感を最高潮に高めている。赤いラインでつながれた独特のグラフィック要素は、X:INの新しい音楽と世界観が予告する独創的なメッセージへの好奇心を刺激する。彼女たちは最近、日本1st EP「Girls On Fire in Tokyo」を発表し、ファンの熱い関心を集め、成功裏に日本市場に定着した。

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  • 新ガールズバンドA I W E O、収録曲「靴ひも」MV公開…若者たちへ温かい慰めのメッセージ

    新ガールズバンドA I W E O、収録曲「靴ひも」MV公開…若者たちへ温かい慰めのメッセージ

    新ガールズバンドA I W E Oが、1st EP「BE MY HUG」の収録曲「靴ひも」のミュージックビデオを公開し、若者たちに向けて重みのある温かい慰めのメッセージを伝えた。A I W E Oは11日、公式YouTubeチャンネルを通じて、収録曲「靴ひも」のミュージックビデオをサプライズ公開。先に公開された「A I W E O」のミュージックビデオで、独特の自由奔放で弾けるようなエネルギーを披露したのに対し、今回の「靴ひも」では4人のメンバーの温かい日常をアナログな感性で描き出し、180度異なる意外な魅力をアピールした。公開された映像の中で、メンバーたちは互いをカメラに収めたり、一緒に踊ったりするなど、純粋な瞬間を記録した。色あせた色調とヴィンテージなカムコーダーのフレームが調和し、まるで古い青春映画を見ているかのような感性を刺激し、曲が持つ初々しく心地よい情緒を倍増させている。特に今回の楽曲は、所属事務所の先輩であるシンガーソングライターのHANROROが作詞でサポートし、曲の完成度と感情の起伏を最大限に引き出した。「君は合わない靴を履いたまま、不安に思いながら泣いているけれど」「風を楽しむために、ちょっとだけ緩んだだけだよ」など、疲れた心を慰める優しい歌詞が際立つ。少し歩みを緩めても大丈夫だというメッセージと共に、「過ぎ去ったことは特別かもしれない」という一節で、迷える若者たちに共感を呼んでいる。

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  • PENTAGON、デビュー10周年記念シングル「臆病者」MV公開“ファンとの再会にときめきと緊張も”

    PENTAGON、デビュー10周年記念シングル「臆病者」MV公開“ファンとの再会にときめきと緊張も”

    PENTAGONが待望のカムバックを果たした。11日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、PENTAGONのデビュー10周年記念シングル「臆病者」の音源とミュージックビデオが公開された。「臆病者」は、PENTAGONが約3年ぶりに披露する新曲だ。メンバーのキノが作詞・作曲はもちろん、全体のプロデュースまで担当した同楽曲は、長い間恋しく思っていた人と再び向き合うために、心の中に潜む恐怖を乗り越え、勇気を出して近づいていく物語を描いた。これはまるで、3年ぶりにファンの元へ戻ってきた彼らの物語を象徴しているかのようだ。単調なピアノの旋律で始まる「臆病者」は、曲が進むにつれて豊かなサウンドが加わり、温かく希望に満ちた雰囲気に変化していく。そこに、奔放に疾走するPENTAGONの姿を収めたミュージックビデオは、アナログフィルターと相まって、まるで青春映画の一場面を見ているかのような余韻を残す。これまでそれぞれの場所で新たな挑戦を重ねながら成長してきたPENTAGONのメンバーたちが、一堂に会して駆け回る姿は、それだけで懐かしさを呼び起こす。作詞家のキム・イナと天才ティーン作家ペク・ウンビョルが参加した歌詞も、曲の感性を一層深めている。「大丈夫、君がいなくてもうまくやっていけたよ/覚えてる? いつかまた会おうって言ってた君/その一言で生き延びられたのに/いや、実は大丈夫だったことなんて一度もないんだけど」「僕がまた君を愛してもいいかな」「君は僕を再び愛してくれるだろうか」「怖いけれど、これが愛なら/ああ、僕は喜んでまたFall into you」など、再会を控えた瞬間の躊躇いとときめき、そして最終的には再び愛を確信する感情の移ろいを繊細に描き出した歌詞は、3年という長い間PENTAGONを待ち続けてきたファンにとって、より一層感慨深いものとなるだろう。メンバーのシンウォンも、新曲「臆病者」に込められたメッセージについて、「長い間、意図せずグループとしてファンの前に立つことができなかった時期を経て、再びファンと会う過程で、ときめきと同時に、何とも言えない緊張感と躊躇いから臆病者になってしまったが、その感情を乗り越えて会いに行くという抱負を込めた曲だ」と説明した。

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  • キム・ジヨン&チャン・セヒョク&パク・ソハム出演の新ドラマ「君にダイブ」第1弾・2弾予告映像を公開

    キム・ジヨン&チャン・セヒョク&パク・ソハム出演の新ドラマ「君にダイブ」第1弾・2弾予告映像を公開

    キム・ジヨンとチャン・セヒョクが、思い出の中のパク・ソハムと奇跡のような再会を果たす。今月26日にDisney+とチャンネルAを通じて初公開される新作ドラマ「君にダイブ」が、第1弾&2弾予告映像を公開した。「君にダイブ」は、古いビデオカメラを通じて過去へ戻れるという事実を知った双子の兄妹ユン・ハナとユン・ハルが、チョン・ウジェを生き返らせるために時間を遡って飛び込む初恋救出ロマンスを描く。女優になった初恋の相手ユン・ハナのそばを守る警護員チョン・ウジェの「僕が必ず守る」という切ない一言で始まる予告映像で、ユン・ハナは双子の兄ユン・ハルの手を握り、ダイビング台から飛び降りるという意外な行動で驚きを誘う。「人生の最も輝かしい瞬間へもう一度ダイブ」という文句のように水面下へ沈んだユン・ハナ、ユン・ハルの兄妹は、チョン・ウジェと共に過ごした輝かしい学生時代へと回帰し、奇跡のような出来事に向き合う。過去へやって来た兄妹は、魂が入れ替わるという思いがけないハプニング(?)により、毎瞬間予測不可能な出来事を経験する。兄の体に宿ったユン・ハナの魂は男の裸を見て取り乱す一方、チョン・ウジェと密着した状況に顔を赤らめるなどパニックに陥る。反面、ユン・ハルの魂はユン・ハナの体に100%適応して現実を満喫し、チョン・ウジェがいた過去へ戻った兄妹の時間旅行記がどのように展開していくのか、関心が集中している。制作陣は「ボディチェンジへの適応度ゼロのユン・ハナと適応レベルMAXのユン・ハルが、2人の思い出の中に眠っているチョン・ウジェを再び現実へ連れ戻すことができるのか期待していただきたい」と伝えた。

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  • 【PHOTO】Red Velvet ジョイ&チュ・ヨンウら、アニメ映画「スティッチ・ヘッド」メディアプレミアに出席

    【PHOTO】Red Velvet ジョイ&チュ・ヨンウら、アニメ映画「スティッチ・ヘッド」メディアプレミアに出席

    11日午後、ソウル中(チュン)区のメガボックス東大門(トンデムン)で開催されたアニメ映画「スティッチ・ヘッド:秘密の城の小さな怪物」のメディアプレミアに、Red Velvetのジョイ、チュ・ヨンウ、UKISSのフン&キソプ、チョ・ジェユン、チョン・ソジョン、パク・シヒョン、ファン・ムヨンらが出席した。・IVE レイ、Red Velvet ジョイとクレーンゲームデートを満喫!「こんなに日常から逸脱したのは初めて」(動画あり)・アン・パンソク監督の遺作「恋愛博士」ムードティーザー2種を公開⋯チュ・ヨンウ&キム・ソヒョンのロマンスに期待

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  • ILLIT、赤ちゃんのお世話から結婚式サプライズまで…ファンの特別な頼みを解決(動画あり)

    ILLIT、赤ちゃんのお世話から結婚式サプライズまで…ファンの特別な頼みを解決(動画あり)

    ILLITがファンからの特別な頼みを自ら解決し、忘れられない1日をプレゼントした。ILLITは最近、公式YouTubeチャンネルを通じて「SUPER ILLIT」の「助けに来たのに、助けてください」編を公開した。この日、メンバーたちは「リット班長事務所」を開設し、ファンからの依頼を解決するために出動した。最初のミッションは、漢江(ハンガン)でのピクニックメニューとしてビビンバを選んだ依頼人に、足りない食材を届けること。「出動! リット班長」と叫びながら意気込んだメンバーたちは、力強く現場へと向かった。依頼人と会ったILLITは、一緒にビビンバを完成させ、出来上がった料理を分け合って食べながら、忘れられない思い出をプレゼントした。続いて、漢江でその場の依頼を受けたILLITに、市民たちの視線が集まった。今回は休息が必要な夫婦のために、1日限定のベビーシッターに挑戦した。メンバーたちはそれぞれの方法で赤ちゃんの心を掴もうと奮闘した。特にウォンヒの腕に抱かれた赤ちゃんは、明るい笑顔を見せ、メンバーたちをほっこりさせた。しかし、しばらくすると見知らぬ雰囲気にぐずり始め、ILLITはあらゆる手段を尽くして赤ちゃんをなだめ始めた。それでも泣き止まないため、メンバーたちは戸惑いを隠せず、結局は制作陣まで緊急投入され、ミッションが終了して笑いを誘った。最後のミッションは、結婚式の祝歌だった。花嫁のためにサプライズ登場し、「Magnetic」を歌ってほしいというファンのメッセージを受け取ったメンバーたちは、感激を隠せなかった。ユナは「ファンの皆さんと出会って、私の人生がもっとラッキーになった気がする」と、ときめく気持ちを明かした。初めての祝歌ステージを控えて緊張していたが、それも束の間だった。伴奏が始まると、彼女たちはプロフェッショナルな姿で完璧なパフォーマンスを披露し、結婚式場を埋め尽くした。花嫁や参列者たちもまた、ILLITの歌に熱い歓声を送り、特別な瞬間を共に過ごした。ステージを終えたメンバーたちは「私たちにとって、より特別な日だった。私たちの真心がしっかりと伝わったことを願っている」とし、「歌ってほしいと頼まれれば、またどこへでも駆けつける」と感想を述べた。ファンに向けた真心と、ILLITならではの明るいエネルギーがそのまま伝わってきた。

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  • 82MAJOR、デビュー3年で初の音楽番組1位を獲得!喜びのコメントも「全身が震えた」

    82MAJOR、デビュー3年で初の音楽番組1位を獲得!喜びのコメントも「全身が震えた」

    82MAJORが、デビュー3年で初の音楽番組1位を獲得した。9日に韓国で放送されたMBC M、MBC every1「SHOW CHAMPION」で、82MAJORは2ndシングル「HEAT」のタイトル曲「Like Fire」で1位のトロフィーを手にした。彼らは、最近リリースした2ndシングル「HEAT」を通じて、アルバム販売枚数と音源チャートの両方でキャリアハイを達成。発売初日にHANTEOチャートのデイリー1位に輝いたのに続き、初動販売枚数は15万枚を突破した。こうした中、初の音楽番組1位も達成した彼らは、所属事務所を通じて感想を伝えた。まずナム・ソンモは「『SHOW CHAMPION』のMCとしての最後の放送の際、トロフィーを取りに来ると約束していたが、その約束を守ることができて感慨深い」とし、「ファンの皆さんが夢のような出来事を作ってくれた」と特別な思いを明かした。パク・ソクジュンは「デビューした瞬間から今まで走り続けてきた時間が思い浮かぶ。一緒に応援してくれたファンの皆さんに本当に感謝している」、ユン・イェチャンは「まだ先のことだと思っていたが、思ったより早く実現したようで、本当に夢のようだ。これからはもっと一生懸命努力し、もっと素敵なグループになる」と伝えた。チョ・ソンイルは「1位になった時、全身が震えた。これまで僕たちのために尽力してくださったすべてのスタッフの方々、そして1位というプレゼントをくれたファンたちに心から感謝する」と語った。ファン・ソンビンは「デビュー以来、先輩たちがトロフィーを受け取る姿を見守るだけだったが、実際に賞を受け取り、アンコールのステージまで行うことになり、本当に夢のようだった」、キム・ドギュンは「僕のすべてであるファンたちの愛のおかげで、音楽番組で初の1位を獲得できた。今も手が震えるほど本当に嬉しく、これからはもっとカッコよく、良い姿だけをお見せしたい」と付け加えた。

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  • aespa、9月14日にメンバー4人のソロ曲を正式リリース!それぞれの“音楽カラー”に注目

    aespa、9月14日にメンバー4人のソロ曲を正式リリース!それぞれの“音楽カラー”に注目

    aespaが、8月にソウル・高尺スカイドームで開催した4回目の単独コンサートのステージで初披露し、爆発的な反響を呼んだメンバーのソロ曲4曲を、9月14日に正式リリースする。14日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開されるこの作品の正式タイトルは「SYNK : COMPLaeXITY – 2026 Special Digital Single」だ。aespaの4人それぞれ異なる個性と独自の音楽的カラーを深く堪能できる内容となっている。トラックを見ると、KARINAが作詞を手がけたソロ曲「16 Bit」は、落ち着きながらも圧倒的なシンセサウンドと重厚なグルーヴが特徴のR&Bダンスナンバーだ。内面で自分の姿が揺らいでいく不安な瞬間を、ピクセルが絶えず壊れ再構築を繰り返す様子に例え、深い余韻を残す。WINTERのソロ曲「Saddle Up」は、グルーヴィーなトラックとリズミカルなトップラインが際立つ楽曲だ。「私の心が欲しければ、言葉ではなく行動で誠意を見せてみろ」という、堂々として主導的な姿勢を、彼女ならではの華やかで凛とした歌声で完璧に表現している。メンバーたちの積極的な楽曲制作も目を引く。GISELLEが作曲と作詞の両方に参加した「BYEB4HELLO」は、明るいエネルギーの中にひねりの効いたトラックが融合し、強い中毒性を生み出す。実ることのない愛と分かっていながらも、最後まで相手を慕い続ける切ない気持ちを歌詞に込めている。NINGNINGもまた作曲と作詞に直接参加したソロ曲「I Love You But I Gotta Let You Go」を披露する。この曲は、印象的なストリングスセクションが映えるバラードジャンルで、愛する相手をやむを得ず手放さなければならない切ない別れの感情を、彼女の力強く深みのある歌声で繊細に描き出している。aespaは今回新たにリリースされるソロ曲をはじめ、数多くのメガヒット曲を網羅した豪華なセットリストをもとに、現在、北米・南米・ヨーロッパなど全25地域をめぐる4回目のワールドツアーを展開している。

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  • ソン・フンミン、BTSのロサンゼルス公演を観覧!大型ビジョンで観客に挨拶も

    ソン・フンミン、BTSのロサンゼルス公演を観覧!大型ビジョンで観客に挨拶も

    サッカー選手のソン・フンミンが、米ロサンゼルスで開催されたBTS(防弾少年団)のコンサートに姿を見せた。2日(現地時間)、ソン・フンミンは米カリフォルニア州イングルウッドにあるSoFiスタジアムで開催されたBTSのワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN LOS ANGELES」公演を観覧した。ソン・フンミンは現在、ロサンゼルスFCに所属しており、同地域でBTSの公演が開催されるとあって、自ら足を運んで公演を楽しんだ。彼の来場は現場カメラにも捉えられ、大型ビジョンを通じて公開された。これを見たソン・フンミンは両手を挙げて観客たちに挨拶し、自身のトレードマークである「パシャリセレモニー」を披露して大きな歓声を浴びた。特にソン・フンミンは、Vと友人であることが知られている。Vは昨年7月8日、彼の誕生日に「HBD」と投稿して祝福し、ソン・フンミンもこれをリポストしたことがある。このように、韓国を代表するスポーツ選手とK-POPトップアイドルの友情に、韓国国内はもちろん海外ファンたちも大きな反響を見せている。

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