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【PHOTO】元RIIZE スンハン「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ
30日午後、元RIIZEのスンハンが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」は、1月31日(土)と2月1日(日)にみずほPayPayドーム福岡で開催される。・「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」公演の模様をライブビューイング&生中継!・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

シン・ウンス、ユ・ソンホとの交際報道後…過去のSNS投稿が話題に
女優のシン・ウンスと「プロデュース101」出身の俳優ユ・ソンホが、熱愛を認めた中、シン・ウンスが過去に公開していた写真や動画が、あらためて注目を集めている。彼女は昨年11月11日、自身のInstagramに特別なコメントを添えることなく、複数の写真と動画を投稿した。公開された投稿には、デザートの上にハート型のキャンドルが立てられた様子が収められており、視線を引いた。続く写真では、帽子を深くかぶり、両手でハートポーズを作る姿も確認できる。特にデザートの写真では、トレーの中央にハートのキャンドルが飾られたパンが置かれており、「誰かと記念日を過ごしたのではないか」といった声が上がった。さらにシン・ウンスは、落ち葉が敷き詰められた道を歩く風景を収めた動画も公開。静かな散歩道を誰かと一緒に歩いているかのような雰囲気に、当時から「デートでは?」「誰かと一緒にいる感じがする」といったコメントが寄せられ、話題となっていた。これらの投稿は、その後伝えられた交際報道と重なり、再び注目を集めている。昨日(29日)、双方の所属事務所はOSENに対し、「2人が交際しているのは事実で、昨年末から約3ヶ月ほど交際を続けている」と公式に認めた。知人の集まりを通じて自然に知り合い、好感を持って恋人関係へと発展したという。シン・ウンスは2016年、映画「隠された時間」でデビュー。その後、「青い海の伝説」「ドドソソララソ」「最愛の敵~王たる宿命~」「模範家族」「輝くウォーターメロン」などに出演し、着実にキャリアを積み重ねてきた。ユ・ソンホもMnetサバイバル番組「プロデュース101」シーズン2以来、俳優へと転向し、「シュルプ」「烈女パク氏契約結婚伝」「労務士ノ・ムジン」などに出演。現在はKBS 2TV「1泊2日」のレギュラーメンバーとして活躍している。交際を認めたことで、過去のSNS投稿にも改めて注目が集まり、2人の初々しい恋愛に自然な関心が寄せられている。・「プロデュース101」出身ユ・ソンホ&シン・ウンス、熱愛を認める同い年の俳優カップルが新たに誕生・シン・ウンスと交際中ユ・ソンホ、過去に明かした理想のタイプが再注目「前髪なしの清純系の方が好き」 この投稿をInstagramで見る 신은수(@su1023_)がシェアした投稿

KiiiKiii、日本語で喜びを表現!「NYLON'S NEXT 2026 AWARDS」のK-POPガールズグループ部門で受賞
KiiiKiiiがグローバル市場での存在感を刻印し、カムバックの熱気を一層高めた。KiiiKiiiは最近、渋谷で開催された「NYLON'S NEXT 2026 AWARDS」で、K-POPガールズグループ部門を受賞した。同授賞式は、ニューヨークで始まったファッション&カルチャー雑誌「NYLON」が毎年披露してきた特集企画「NYLON'S NEXT」を基盤に誕生した授賞式で、ファッション、音楽、演技、クリエイターなど多様な分野で「NYLON」が注目する次世代の人材を選定し、2026年最も眩しい活躍が期待される人物に授与する。今年初めて開催された中、KiiiKiiiは今回の受賞を通じてグローバルアイコンへと飛躍する潜在力を再び証明した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて、彼女たちは「このように影響力のあるグローバル授賞式で賞をいただけて本当に嬉しく、光栄だ。特に『K-POPガールズグループ部門』で受賞することになり、より一層感慨深い。この賞の意味のように、今後も良い音楽とステージでK-POPを牽引するアーティストとして成長できるよう努力する」と感想を伝えた。続けて「今回、KiiiKiiiが2ndミニアルバム『Delulu Pack』でカムバックすることになったが、素敵な新曲『404(New Era)』のステージで訪れるので、TiiKii(ファンの名称)にたくさん期待してほしい。賞に報いることができるよう、本当に一生懸命最善を尽くして活動するので、たくさんの関心と応援をお願いする」と付け加えた。この日、彼女たちは受賞と共に意味のあるインタビューで会場を魅了した。クラシックさと個性を調和よく活かしたブラック&ホワイトスタイリングでレッドカーペットに登場したKiiiKiiiは、今年成し遂げたい計画として、ファンミーティングやファンコンサート、海外フェスティバルを挙げながら、「ファンとより近くでより頻繁に会いたい」という願いを伝えた。また、目標については「新曲『404(New Era)』でカムバックした分、新しく多様な姿をお見せしたいし、いつか東京ドームのような大きなステージに立ちたい」と明かし、堂々たる抱負を示した。続いて行われた授賞式で、K-POPガールズグループ部門の受賞者として呼ばれた彼女たちは、真心が込められた感想で受賞の意味を加えた。リーダーのジユは、日本語で誠意いっぱいの感想を伝えて熱い反応を得た。イソルは「2026年のホットトレンド」を尋ねる質問に、「新曲『404(New Era)』でより素敵にカムバックした分、今年の『ホットトレンド』はKiiiKiiiになるのではないかと思う」と自信を示した。最後にメンバーたちは、MCと共にその場で新曲「404(New Era)」のチャレンジを披露し、会場を熱気で満たした。先立ってKiiiKiiiは、「NYLON JAPAN」3月号guysカバーを飾り、グローバルな影響力はもちろん、次世代グラビア職人としての一面とグローバルアイコンとしての存在感を証明した。そんな中、今回の受賞まで加わり、KiiiKiiiの今後のグローバルな歩みに期待がより一層高まっている。彼女たちは最近、2ndミニアルバム「Delulu Pack」を発売し、タイトル曲「404(New Era)」で本格的なカムバック活動に乗り出した。定められたシステムを脱して、「座標なしに存在する自由」を宣言する曲を通じて、KiiiKiiiは一層果敢な音楽的試みとより鮮明になったグループカラーを見せる。KiiiKiiiは、30日午後5時5分より放送されるKBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し、新曲「404(New Era)」のステージを披露する。・KiiiKiii、デビュー1周年を控え活動を振り返る「想像もしなかった愛と関心をいただいた」・KiiiKiii、タイトル曲「404(New Era)」MV公開メンバーたちの幼少期の姿に注目

Netflix「D․P․」出演ペ・ナラ、女優ハン・ジェアとの交際を認める…複数の作品で共演
俳優のペ・ナラが、ハン・ジェアとの交際を認めた。本日(30日)、ペ・ナラの所属事務所YYエンターテインメントは、OSENに対し「ペ・ナラとハン・ジェアが交際中であることは事実だ、素敵な関係でお付き合いしている」と明らかにした。ペ・ナラとハン・ジェアは、ミュージカル「グリース」「引越し祝いコンサート」「ラパチーニの園」などで共演したことがあり、同僚俳優として縁を結んだ後、恋人へと発展した。舞台への情熱や音楽への愛情など、様々な共通点でお互いを支え合う模範的な俳優カップルだと伝えられた。ペ・ナラは、2013年にミュージカル「プラミス」でデビューし、「グリース」「スリル・ミー」「ワイルド・グレイ」「死の賛美」などに出演。最近では、ドラマ「悪人伝記」「弱いヒーロー Class2」「隠し味にはロマンス」「私と結婚してくれますか?」「捏造された都市」などに出演した。ハン・ジェアは、2003年にMBCの創作童謡祭で「初生月」を歌い、大賞を受賞。2017年にミュージカル「ハムレット:アライブ」で本格的にデビューした彼女は、「Maybe Happy Ending」「ウエスト・サイド・ストーリー」「パリパン屋」「冬の旅人」などに出演した。最近では、ミュージカル「キンキーブーツ」に出演中だ。・Netflix「D.P.」出演ペ・ナラが来日!ジョン・キャメロン・ミッチェルによる特別公演のゲストに抜擢・ジュンス&パク・ガンヒョン&コ・ウンソンら、ミュージカル「ウエストサイド物語」に出演決定!

シム・ウンギョン、韓国人初!映画「旅と日々」でキネマ旬報ベスト・テンの主演女優賞を受賞
女優のシム・ウンギョンが、映画「旅と日々」で、日本映画界で最も権威のある映画賞の一つであるキネマ旬報の主演女優賞を受賞する快挙を成し遂げた。彼女の所属事務所は本日(30日)、「シム・ウンギョンが映画『旅と日々』で日本で著名な授賞式の一つである『2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テン』で主演女優賞を受賞した」と伝えた。シム・ウンギョンは「このような素晴らしい賞をいただき、心から感謝している。この作品と奇跡のように出会えただけでも幸せなのに、受賞までできて本当に嬉しい」とし、「『旅と日々』で見ることができる監督の世界観に、多くの方々が魅了されるのではないかと思う」と明かした。1919年に創刊されたキネマ旬報は、日本最高の権威を認められている映画専門雑誌だ。毎年、その年の映画「ベスト・テン」を発表するが、日本アカデミー賞、ブルーリボン賞、毎日映画コンクールとともに、日本映画界の権威ある授賞式の一つに数えられる。今年で99回目を迎えたキネマ旬報は、授賞式に先立ち映画「旅と日々」を1位に選定すると同時に、主演シム・ウンギョンの主演女優賞受賞のニュースを公式発表した。これにより彼女は、韓国人俳優として初めてキネマ旬報の主演女優賞を受賞する快挙を成し遂げ、外国人俳優としては、1993年「月はどっちに出ている」でルビー・モレノが受賞して以来初めてとなる。すでに、2020年の映画「新聞記者」を通じて韓国人俳優初の日本アカデミー賞をはじめ、毎日映画コンクール、高崎映画祭などで相次いで最優秀主演女優賞を受賞してきた彼女が、日本で最も歴史ある映画雑誌であり、映画記者、評論家などが最高の作品と俳優を選定するキネマ旬報の授賞式まで席巻しながら、世界中でのその人気を証明している。映画「旅と日々」は、日本を超えて現在、世界的に最も注目されている若手監督の三宅唱と、韓国人俳優としては初めて韓国と日本の2ヶ国で最優秀主演女優賞受賞という快挙を成し遂げ、グローバル俳優としての地位を固めているシム・ウンギョンの出会いで注目を集めている。その期待に応えるように、同作は世界6大映画祭に数えられる「ロカルノ国際映画祭」で最高賞を受賞し、今回の「第99回キネマ旬報ベスト・テン」1位に選定された。その他、「第73回サンセバスティアン国際映画祭」「第22回レイキャビク国際映画祭」「第33回ハンブルク映画祭」「第30回釜山(プサン)国際映画祭」に相次いで招待され、世界的なスポットライトを浴びた。また、この映画の主人公であるシム・ウンギョンは、日本で著名な授賞式の一つである「第38回 日刊スポーツ映画大賞」と、アジアの革新的な作品を照明する「第36回 シンガポール国際映画祭」の主演女優賞候補にノミネートされ、毎日新聞とスポーツニッポン新聞社が主催する「第80回 毎日映画コンクール主演俳優賞」にノミネートされた。特にこの部門は男性、女性の区別なく統合された主演俳優部門で、より意味が深い。また、今回の「第99回 キネマ旬報」主演女優賞という快挙を収め、国際的な舞台で確実な存在感を示した。驚くべき美術センスと監督の卓越した演出力だけでなく、主演シム・ウンギョンの繊細かつ密度の高い演技力で好評を得た「旅と日々」は、日本はもちろん、韓国でもロングラン興行を続けながら観客から愛されている。「第99回 キネマ旬報」の授賞式は2月19日に開かれる予定であり、シム・ウンギョンはこの授賞式に参席するためスケジュールを調整中だ。・シム・ウンギョン「第80回毎日映画コンクール」主演俳優賞にノミネート今後の活躍にも期待・映画「旅と日々」シム・ウンギョン、三宅唱監督からのオファーに喜び才能がないというセリフに共感した

DAY6のYoung K&i-dle ウギら、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格!
DAY6のYoung Kらが、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格した。社団法人韓国音楽著作権協会は昨日(29日)、公式ホームページを通じて、2026年度の正会員昇格者30名を発表した。韓国の音楽クリエイターの著作財産権を信託・管理する同協会では、毎年協会規定に基づき、準会員の中から入会期間や著作権使用料の実績などを総合的に考慮し、正会員への昇格者を選定している。対象はポピュラー音楽をはじめ、童謡、宗教音楽、クラシックなど、全ジャンルにわたる。同協会が公開した今年の正会員昇格者には、DAY6のYoung K、i-dleのウギ、シンガーソングライターのステラ・チャン(本名:チャン・ソンウン)、ペ・チョルスなど、人気と作品性を兼ね備えた代表的な音楽クリエイターが名を連ねた。Young Kは「You Were Beautiful」「Time of Our Life」「Welcome to the Show」など、DAY6の代表曲の作詞・作曲を手がけ、バンド独自の音楽性を築いてきた人物だ。自作曲で高い支持を集めてきたDAY6の中で、Young Kは初の正会員昇格となり、アーティスト活動と並行して積み重ねてきた創作の成果が公式に認められた形となった。ウギは「Last Forever」「Neverland」「All Night」など多数の楽曲で作詞・作曲に参加し、グループ内でも確かな創作力を証明してきた。2024年に正会員へ昇格した同グループのソヨンに続き、2人目の正会員となり、アイドルの枠を超えたクリエイターとしての存在感を改めて示した。フランス語の感性と個性的な音楽で注目を集めてきたシンガーソングライターのステラ・チャンも、今回の昇格対象者に含まれた。自身の楽曲「Colors」「Villain」「L'amour, les baguettes, Paris」をはじめ、BTS(防弾少年団)の「Friends」、TOMORROW X TOGETHERの「Dreamer」など、さまざまなアーティストの作品に参加し、ジャンルの枠を超えた創作活動を続けている。韓国ポピュラー音楽史を象徴する存在であるペ・チョルスも、今年正会員に昇格した。ソンゴルメの「Tears in the rain」「Gather around」などの作詞・作曲を手がけ、韓国ロック音楽の大衆化を牽引。以降も歌手として、また長寿ラジオ番組「ペ・チョルスのミュージックキャンプ」のDJとして、音楽文化全般に多大な影響を与えてきた。今回の昇格は、彼の創作活動と音楽的貢献を改めて評価する機会となった。このほか、NewJeansの「Hype Boy」「OMG」「Super Shy」などのヒット曲に作詞で参加したGIGI(本名:キム・ヒョンジ)をはじめ、SEVENTEEN、Stray Kids、NCT DREAMの楽曲を手がけたハン・ウォンタク、KAKO(本名:イ・ユジン)、GHSTLOOP(本名:キム・ミンス)、JUNNY(本名:キム・ヒョンジュン)、MILLENNIUM(本名:チェ・レソン)など、若手クリエイターも多数名を連ねた。K-POP音楽産業を牽引する新世代の作家陣の合流は、世代交代と創作基盤の拡大という点でも大きな意味を持つと評価されている。さらに、ASTROZ(本名:ソン・ヨンジン)、bicksancho(本名:キム・テホ)、カン・ファソンなど、入会10年以上にわたり創作活動を続けてきたベテラン作家たちも正会員に昇格した。ASTROZはIZ*ONEの「Secret Story of the Swan 」、キム・ヒョナの「Lip & Hip」、BTOBの「It's Okay」などを手がけ、bicksanchoはi-dleの「LATATA」「LION」「Oh my god」などを通じて、独自の音楽を確立した。カン・ファソンは、Brown Eyed Soulのナオルの「Memory Of The Wind」、HYNNの「The Lonely Bloom Stands Alone」、ロイ・キムの「Only then」などの編曲を担当し、韓国ポピュラー音楽のサウンド完成度を高めてきた人物だ。ポピュラー音楽以外の分野では、童謡作家のオ・ナムフン、宗教音楽作家のイ・ヒョクジン、クラシック作曲家のキム・ウンスも正会員に昇格し、各分野のクリエイターにとっても意義深い節目となった。なお、今回の昇格者リストには、Busker Buskerのチャン・ボムジュン、10CMのクォン・ジョンヨル、ソヌ・ジョンアなど、過去に正会員として活動していたが、同協会の規定により再昇格したクリエイターも含まれているという。毎年年初に発表される韓国音楽著作権協会の正会員昇格者リストは、音楽産業の動向や創作環境の現在地を示す指標として活用されている。同協会の関係者は「正会員への昇格は、単なる資格の変更ではなく、創作活動を継続してきた成果の結実だ」と述べたうえで、「今回昇格したクリエイターたちが、今後も多様な作品活動を通じて、韓国音楽産業の発展とK-POPの地位向上に貢献してくれることを期待している」と語った。

【PHOTO】TWS、コンサートのため台湾へ出国…魅力的なコーデ
30日、TWSがコンサート「24/7:WITH:US」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TWS ジフン、父親の訃報うけマカオ・高雄公演にも不参加Pledisがコメント・TWS、日本デビュー曲「はじめまして」韓国語バージョンを2月9日にリリース決定!

BTSのV&ジョングクの手つなぎショットも!J-HOPEが近況ショットを続々公開
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEがカムバックを控えて近況を伝えた。昨日(29日)、彼は自身のInstagramに複数枚の写真を掲載した。公開された写真の中には、J-HOPEの日常からカムバック準備真っ最中の練習室の風景まで、多彩な姿が収められており、ファンたちの注目を集めた。特にファンたちを熱狂させたのは、メンバーのVとジョングクの姿だ。写真の中でVとジョングクは、お互いの手をぎゅっと握り合ったまま、いたずらっぽくも温かい表情でカメラを見つめている。また、J-HOPEは練習室で鏡越しに撮ったセルフショットを通じて、一層シャープになった顎のラインと磨きのかかった美ボディを披露し、本格的なカムバックカウントダウンに突入したことを知らせた。写真を見たファンたちは「BTSのカムバックだけを待っている」「Vとジョングクが手をつないでいるのがとても可愛い」「練習室の写真を見たら心臓が止まる」など、様々な反応を見せている。BTSは4月9日、高陽(コヤン)総合運動場主競技場を皮切りに、計34都市82公演に及ぶ大規模ワールドツアーに突入する。・BTS、米「iHeartRadio Music Awards」で多数ノミネート!J-HOPEは計4部門の候補に・BTS、メキシコ公演がわずか30分で完売大統領から異例の要請「もっと頻繁に来させてほしい」 この投稿をInstagramで見る jhope(@uarmyhope)がシェアした投稿

元gugudan シン・ヨンソ、客室乗務員として新たな人生をスタート…近況が話題
元gugudanのシン・ヨンソが芸能界を離れ、新しい職業に就いた。シン・ヨンソは昨日(28日)、自身のInstagramを通じてファンからの質問を受けながら近況を伝えた。この日彼女は様々な国で撮影した写真を共有し、あるファンが「お姉さん、移住したんですか?」と尋ねた。これに対しシン・ヨンソは「私にはウサギのような猫たちがいる。そんなことできない」と愛猫の写真を公開した。続いて「海外で何の仕事をしているんですか、勉強ですか」という質問が登場すると「客室乗務員として働いている。ホン・ギルドン(朝鮮時代の義賊の英雄)のようにビュンビュンと駆け回っている」と説明した。シン・ヨンソは2016年にgugudanとしてデビューした。2020年にグループが解散した後は本名のシン・ボラに活動名を変更し、女優に転向した。現在は客室乗務員として働いており、芸能界を一時離れている状況だ。・【PHOTO】シン・ヨンソ&ペク・ソビンら、映画「ある日、彼女が宇宙で」マスコミ向け試写会に出席・元gugudan シン・ボラ、活動名をシン・ヨンソに変更SM出身のファン・ヒョンヒ代表率いる新事務所へ移籍

IVE ウォニョンに遅刻疑惑?動画が拡散も…イベント代行会社のミスであることが明らかに
IVEのウォニョンが不当な遅刻の濡れ衣を晴らした。ウォニョンは29日午前、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)で行われたブランド「BARRIE」のフォトイベントに参加した。この日、彼女は当初告知されていたイベント時間より多少遅れてフォトウォールに登場した。イベント後、オンラインコミュニティやSNSを通じて「もう少し早く来てください」という言葉を聞いて驚くウォニョンの様子が盛り込まれた映像が拡散され、遅刻論争が起きた。しかし、これはイベントを準備した代行会社側のミスだったことが明らかになった。ウォニョンはイベント開始前にすでに会場に到着しており待機していたが、進行状況が円滑ではなかったという説明だ。今回のイベントを担当した代行会社側はこの日、公式コメントを通じて「ブランド側からウォニョンさんに案内した到着時刻は11時30分でした。ウォニョンさんは11時25分までにイベント会場のすぐ前に到着し、待機中でした」と説明した。続けて「イベントの運営担当者がイベント会場前の駐車が不可能な状況だとして、ウォニョンさん側に待機を要請しました。これにウォニョンさんは10分ほど待機しながらコールサインを待っていた状況です」とし、「イベント運営側のコールサイン遅延により、ウォニョンさんは案内していた11時30分ではなく、11時35分にコールサインを受けて登場することになりました」と明らかにした。そして「寒い中で待たせることになった記者の皆様に改めてお詫び申し上げます。また、誤った情報でウォニョンさんに被害を与えた点、お詫び申し上げます」と謝罪した。ウォニョンが所属するIVEは、2月9日に2ndフルアルバムの先行公開曲「BANG BANG」を発表し、カムバックする。・IVE ウォニョンらを誹謗中傷炎上系YouTuber、最高裁が上告棄却懲役2年・執行猶予3年の判決確定・【PHOTO】IVE ウォニョンからNCT ヤンヤンまで、ブランド「BARRIE」のイベントに出席

元AFTERSCHOOL リジ、生配信で深刻なうつ状態を吐露…涙の訴えに心配の声「生きるのがつらい」
元AFTERSCHOOLのリジ(本名:パク・スヨン)が、生配信で深刻なうつ状態であることを明かし、心配の声が寄せられている。リジは最近、自身のInstagramを通じて生配信を行い、ファンと交流する時間を持った。この日の配信で彼女は、うつ状態が深刻だったと述べ、中には極端な選択を示唆するような発言も含まれた。リジは「芸能人として生きることも、全てが暴かれる人生だ。私も注目に執着する人間なので始めてしまったけれど。女性アイドルは難易度が高いと思う」と語った。彼女は芸能人になったことを後悔はしていないが、自分の行動を自責していると付け加えた。そして「うつ病が非常にひどくて死ぬか生きるかと言っていたら、TikTokが停止されてここでこうしている」と明かし、注目を集めた。特に彼女は「人々は良い世界でなぜ死ぬのかと言うけれど、私は生きること自体がつらい。それについてなぜ話すのか分からない」と涙を見せる場面もあった。彼女は「一度生きてみよう。どうにか生きよう」と前向きな言葉を発したかと思えば、「本当に死にたい。生きていても意味がないし、生きていなくてもいい」と苦しそうに語った。これをうけ、ファンたちもリジの深刻なうつ状態を心配している。リジはAFTERSCHOOLのメンバーとしてデビューし、グループ内ユニットORANGE CARAMELとしても活躍しただけでなく、バラエティ番組や演技活動も並行してきた。しかし、2021年に飲酒運転事故を起こし、罰金1500万ウォン(約165万円)を宣告され、活動を中断した。自粛期間を過ごしてきた彼女は昨年、日本で初のソロファンミーティングを開催し、騒動後初めてファンの前に立った。・元AFTERSCHOOL リジ、飲酒運転で自粛後初の日本ファンミで感激「二度とステージに立てないと思った」・元AFTERSCHOOLリジ、TikTokerに転身新事務所との契約も発表

【PHOTO】SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、コンサートのため日本へ出国
30日、SEVENTEENのS.COUPS&ミンギュによるスペシャルユニットCxMが、初のライブツアー「CxM LIVE PARTY in JAPAN」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。イベントは、2026年1月31日と2月1日にIGアリーナ(愛知)、2月5日と6日に幕張メッセ国際展示場(千葉)で開催される。・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初ライブツアー日本公演の詳細を発表!スペシャルユニットでの熱いステージに期待・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、150分で25曲を披露!ライブパーティーに2万6000人が熱狂




