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宇宙少女 ダヨン&パク・ジェボム、キス寸前のダンスパフォーマンスに注目!コラボ曲「FLIRTY」MV公開
宇宙少女のダヨンとパク・ジェボムのコラボ曲が公開された。ダヨンは本日(4日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてパク・ジェボムとのコラボシングル「FLIRTY」をリリースした。「FLIRTY」は、ダヨンのデビュー後初のコラボシングルであり、4月にリリースした2ndデジタルシングル「What's a Girl to Do」以来、約4ヶ月ぶりに披露する新曲だ。関係者は「新しい出会いが始まる瞬間のときめきと、自信に満ちた姿勢を込めたポップトラックで、ギターサウンドと豊かなポップメロディーが調和し、R&Bやレゲエの雰囲気を感じさせる魅力的な曲だ」と説明した。ダヨンは今回の楽曲の作詞・作曲に参加し、一段と深みを増した音楽的カラーを表現し、パク・ジェボムとのコラボを通じて強烈な相乗効果を生み出した。ダヨンの清らかながら生き生きとした歌声と、パク・ジェボムの余裕のあるトレンディな歌声が調和し、完成度を高めた。ダヨンは今回の新曲を通じて、ソロアーティストとしての音楽スペクトラムを広げると同時に、パク・ジェボムとのコラボで彼女ならではの音楽世界をより鮮明に見せた。

KANA-BOON、韓国で初の単独公演が決定!12月5日にソウルで開催
日本のロックシーンを代表する4人組バンドKANA-BOONが韓国ファンに会う。本日(4日)、LIVETはKANA-BOONの韓国初の単独公演の開催決定を伝えた。発表によると、KANA-BOONは12月5日、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールで「KANA-BOON『CRITICAL HIT PARADE』- Asian Adventure -」を開催する。大阪の堺出身のKANA-BOONは、ボーカルとギターを担当する谷口鮪を中心に、ベースの遠藤昌巳、ギターのヨコイタカユキ、ドラムの関優梨子で構成される4人組バンドだ。2013年にメジャーデビューした彼らはその後、日本各地の大型フェスティバルを駆け巡り、ロックシーンの中心に立った。特に、2014年に発売された「シルエット」が、「NARUTO -ナルト- 疾風伝」のオープニングテーマに起用され、メガヒットを記録。「僕のヒーローアカデミア」の「スターマーカー」、「炎炎ノ消防隊」の「Torch of Liberty」、「ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~」の「ソングオブザデッド」まで、人気アニメーションの主題歌を次々と担当し、日本を超えて海外でも愛されるグローバルな存在感を見せた。また、KANA-BOONは今年1月1日、ヨコイタカユキと関優梨子を正式メンバーに迎え、新体制で活動を始めた。2人は2024年からサポートメンバーとしてバンド活動を共にしてきただけに、一層しっかりとしたアンサンブルで力強い跳躍を続けている。そんな中、彼らの初の単独韓国公演の開催の知らせに多くのファンの期待が寄せられている。KANA-BOONは昨年、「WONDER LIVET 2025」を通じて初めて韓国ファンと対面した。当時、爆発的なライブで会場を魅了した彼らが初の韓国単独公演でどのようなステージを披露するのか、注目が高まる。・ILLIT&NiziUら豪華アーティスト60組以上が集結!野外音楽フェス「LuckyFes'26」ABEMAにて無料独占生中継・BUMP、いきものがかり、SPYAIRに韓国ファンも歓喜!「WONDERLIVET 2025」4万人が熱狂

NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」トレーラー計6本を公開
NCT 127がカムバックする。所属事務所のSMエンターテインメントは3日と4日、NCT 127の公式SNSを通じて、24日午後6時に発売される7thフルアルバム「BLINGY」のトレーラー「Call 127」のエピソード6本を公開した。今回公開されたエピソードには、かつてソウルの解決屋として名声を轟かせたものの、今や散り散りになって暮らしていたメンバーたちが再び集まる物語が描かれる。漫画喫茶で噂を集めるヘチャンから、不器用ながらも交渉を成立させるジェヒョン、動物とコミュニケーションが取れると信じているユウタ、実力を隠して暮らすジャニー、劇場のアルバイトを装った探偵事務所の代表テヨンまで、各メンバーの物語が興味深く描かれている。それぞれの日常を送っていたメンバーたちは、「Call 127」の呼び出しを受け、再び集まり、NCT 127のカムバックを告げる。

LE SSERAFIMからKiiiKiiiまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」追加ラインナップを公開
LE SSERAFIMとKiiiKiii、XLOV、Hi-Fi Un!cornが「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」に参加する。「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」組織委員会は4日、LE SSERAFIM、KiiiKiii、XLOV、Hi-Fi Un!cornなど追加ラインナップを発表した。27日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市KINTEXで開催される「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」は、これに先立ち、ATEEZ、P1Harmony、RIIZE、AHOF、AND2BLEをはじめ、See Ya、QWER、ILLIT、RESCENE、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、パク・ジヒョンなどのラインナップを公開した。K-POPを通じた海外観光客2000万人時代の実現と、K文化強国への飛躍を祈願するグローバル韓流フェスティバル「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」に、個性あふれる音楽でK-POP韓流を牽引しているグループが大勢参加を決定し、フェスティバルへの期待を高めた。2017年に「Soribada Best K-Music Award」として出発したこの授賞式は、名称変更を経て、K-POPと共に成長してきた。今回は10周年を記念し、これまでの成果を振り返ると同時に、K-POPとK-文化の新たな飛躍に向けたマイルストーンを示す場となる見込みだ。・BTSからBLACKPINKまで!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ベストアルバム賞の受賞者を発表・RIIZE、ATEEZ、AND2BLEら「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第1弾ラインナップ公開

TWS、日本2ndシングルのタイトル曲「SODA SODA」MV公開…炭酸のように弾ける胸のときめきを表現
TWSが、輝かしい青春の夏を映し出した新曲を披露した。TWSは3日午前0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、日本2ndシングル「SODA SODA」の同名タイトル曲のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、取り壊しまであと2日となった海辺の売店「ソーダハウス」を舞台に、メンバーたちの固い絆と青春の躍動感を叙情的に描き出した。終わりが近づくことへの不安を友情で乗り越え、今を存分に楽しむことを決めたメンバーたちの軽快なパフォーマンスが目を引く。さらに、爽やかなシティポップサウンドとメンバーたちの甘美なボーカルが調和し、TWSならではのボーイフッド・ポップの感性を確固たるものにした。タイトル曲「SODA SODA」は、相手に向けて炭酸のように弾け出す胸のときめきを表現した曲で、メンバーのギョンミン、ヨンジェ、ジフンが自ら作曲に参加し、さらなる意味を添えた。今回のシングルには、タイトル曲をはじめ、夏の夜の海でのゆったりとした雰囲気を盛り込んだ「Palm Tree」、2ndミニアルバムのタイトル曲「僕がSなら君は僕のNになって」の日本語バージョンなど、計3曲が収録された。

SUPER JUNIORからSHINee、イ・ソジンまで!東方神起 ユンホの初ソロコンサートに豪華芸能人が集結
東方神起のユンホがデビュー後初のソロコンサートを開催し、人気俳優やアイドルらが公演を観覧した。昨日(3日)、ユンホは自身のSNSを通じて「皆さん、来てくださってありがとうございます。大きな力になりました^^ Thank U」という書き込みとともに、数枚の写真を投稿した。公開された写真には、彼が先月開催した初のソロコンサート「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」を訪れた俳優のイ・ソジン、キム・グァンギュ、ムン・ソリ、キム・ソンリョン、SUPER JUNIORのシンドン&ウニョク、OH MY GIRLのヒョジョン、Red Velvetのスルギ、RIIZEのソンチャン&ソヒ、お笑い芸人のヤン・セヒョン、BoA、SHINeeのキーらの姿が収められている。デビュー24年目にして初めて開催したソロコンサートであるだけに、多くの知人が会場を訪れた。その中で特に注目を集めたのは、イ・ソジンとキム・グァンギュだ。2人は韓国で昨年11月に放送されたSBS「イ・ソジンのマネージャー始めました」で、カムバックしたユンホの1日マネージャーに変身した。当時、彼らはユンホの新曲収録や音楽番組のスケジュールに同行し、プロフェッショナルな一面を見せた。2人は撮影後も交流を続け、ユンホの初のソロコンサートにも訪れた。ユンホの初ソロコンサート「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」は、7月17日から19日まで蚕室(チャムシル)室内体育館で開催された。・東方神起 ユンホ、デビュー後初のソロコンサートツアー開幕!日本公演は10月より3都市で開催・東方神起 ユンホ、新曲「Time's Tickin'」MV公開仮想空間のゲームキャラクターに変身 この投稿をInstagramで見る yunho(@yunho2154)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る yunho(@yunho2154)がシェアした投稿

BTS、北中米W杯ハーフタイムショーから2週間で再び同じステージに!2日間で15万7000人熱狂…マスコミ30社が集結
BTS(防弾少年団)が、世界経済と文化の中心地であるニューヨークをお祭りムードの赤い光で染め上げ、グローバルトップアーティストとしての存在感を世界中に印象づけた。BTSは1日と2日(現地時間)の2日間、アメリカ・イーストラザフォードのメットライフ・スタジアム(MetLife Stadium)にて、ワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」で2度目の北米ツアーをスタートさせた。先月19日、「2026 FIFA北中米ワールドカップ」決勝戦のハーフタイムショーの共同ヘッドライナーとして世界中を魅了してから、わずか2週間で同じ場所に再び立った。2019年5月に開催された「LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF」ツアー以来、実に7年2ヶ月ぶりのメットライフ・スタジアムへの登場だ。早くも全公演が完売した今回の公演には、2日間で15万7000人余りの観客が集まった。スタジアム一帯は、BTSの公式ペンライトのARMY BOMBの紫色の波、5thフルアルバム「ARIRANG」のキーカラーである鮮やかな赤の衣装、韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)を現代的に再解釈したファッションなど、個性あふれる世界中のファンたちによって、お祭りムードとなった。本格的な幕が開くと、割れんばかりの歓声が沸き起こった。現地の観客は公演を通して、すべての曲の韓国語歌詞を完璧に合唱し、メンバーたちと一体となった。特に、5thフルアルバムの収録曲「Aliens」とタイトル曲「SWIM」のイントロが流れると、テチャン(歌に沿って一緒に歌うこと)が巻き起こった。今回のツアーのハイライトである韓国民謡「アリラン」の大きなテチャンも、観客とBTSを一つにまとめ、深い感動をもたらした。公演の終盤には、ファンが用意した花の形のプラカードイベントがサプライズで行われ、それを見たメンバーたちは明るい笑顔で応えた。BTSは「2度目の北米ツアーの滑り出しが本当に良い。いつも大きな幸せをくれる皆さんのために、常に良い姿を見せられるよう努力していく。皆さんの愛を決して当たり前だとは思わない。いつも感謝しているし、愛している」と心からの感想を伝えた。フィナーレ曲「Into the Sun」に合わせてニューヨークの夜空を彩った大規模な花火は、公演の華やかなクライマックスを飾った。今回のコンサートには、韓国とアメリカの主要メディア約30社が参加し、熱い取材合戦を繰り広げた。米「ビルボード」は、「BTSはわずか2週間前、初のFIFAワールドカップ決勝戦のハーフタイムショーに登場し、彼らがなぜ世界最大のステージに立つ資格があるのかを証明した。今回は、自分たちの真価を存分に発揮した」と絶賛し、最高の瞬間15選を選んだ。特に、ポップ界のレジェンドであるナス(Nas)が会場を訪れ話題を集め、彼の長年のファンであるメンバーのRMはステージ上で「(僕にとって)10代の頃のアイドルの前で公演を披露することができて、本当に素敵な気分だ」と、感極まった感想を語った。街全体をBTSの祭典に変えた「BTS THE CITY ARIRANG - NEW YORK」プロジェクトも、圧倒的だった。ニューヨークの象徴的な名所であるロックフェラー・センターの有名な展望台「トップ・オブ・ザ・ロック」は、新譜のロゴで全面ラッピングされ、BTSの音楽を流すとともに、特別メニューも提供した。また、1日75万人が行き交うグランド・セントラル・ターミナルには、TシャツのDIY体験スペースが設けられ、ニューヨークの市民や世界中のファンの足を止めた。メットライフ・スタジアムを盛り上げ、大成功の幕を開けたBTSは5日と6日、米フォックスボロのジレット・スタジアム(Gillette Stadium)でツアーの熱気を引き継ぐ。BTSは、ジレット・スタジアムで単独公演を開催する初の韓国人歌手という、もう一つの大記録を打ち立てることになる。・BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言事実上のボイコットか・BTS、TXTらが大賞を受賞!「KMA 2026」に人気K-POPアーティスト集結豪華ステージ披露も

少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、結婚後初のツーショットをキャッチ…手をつないで甘い雰囲気
少女時代のティファニーと俳優のピョン・ヨハン夫妻の姿がキャッチされた。最近、各SNSやオンラインコミュニティには、ピョン・ヨハンとティファニーの姿を捉えた動画が公開され話題を集めている。公開された動画には、2人が国立劇場へオルム劇場で花束とプレゼントを抱えて駐車場へ移動する姿が収められている。階段から降りてくるティファニーをピョン・ヨハンがエスコートする姿が新婚の甘さを醸し出している。彼らがソウル国立劇場へオルム劇場を訪れた理由は、少女時代のスヨンの演劇「ヴェニスの商人」を応援するためだ。これに先立ってスヨンは、ティファニーが出演するミュージカル「ユミの細胞たち」の会場を訪れて応援した。今回はティファニーがスヨンを応援するために駆けつけ、ユナが同行した。ユナが自身のInstagramを通じて公開した写真では、ピョン・ヨハンの姿は捉えられていなかったが、ファンが撮影した動画を通じて、ティファニーが夫と共にスヨンを応援するため会場を訪れていたことが判明した。オールブラックでトーン&マナーを合わせたピョン・ヨハンとティファニーは、ファンの歓声と応援に感謝するというジェスチャーを見せたり、握手に応じるなどのファンサービスで感動を与えた。・少女時代 サニーの近況が公開!メンバーと共にティファニー出演のミュージカルを鑑賞変わらぬ友情アピール・少女時代 ティファニー、デビュー後初!8月20日にフルアルバム「Edge of Calm」をリリース

【PHOTO】Kep1er キム・チェヒョン、始球式に登場…明るい笑顔
2日午後、釜山(プサン)の社稷(サジク)野球場で行われた「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」ロッテ・ジャイアンツ対サムスン・ライオンズの試合の始球式に、Kep1erのキム・チェヒョンが参加した。・&TEAMからKep1erまで!6月8日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演決定ヒット曲のカバーも・Kep1er キム・チェヒョン、デビュー後初のソロ曲「あなたは私を忘れられない」MV公開!

SUPER JUNIOR キュヒョンがワンホン体験!美女に変身した姿が話題に(動画あり)
SUPER JUNIORのキュヒョンが、ワンホン(網紅、中国のインフルエンサー)体験に乗り出した。キュヒョンは最近、自身のYouTubeチャンネルに「上海から帰ってきたのは誰でしょう~? 今さら体験してみた『ワンホン』デビュー」というタイトルの動画を掲載した。動画でキュヒョンは、「ウニョク兄さんのファンミーティングを手伝って、ワンホン体験をしにやって来た」とし、「うちのスタッフたちがさっきお昼にワンホン体験をしてきたと言っていた。とても面白かったと言うので、僕も体験をしてみたいと思う」と明らかにした。店に入ったキュヒョンは、女性服しかないのを見て「僕がやってもいいの? でも中の服はどうすれば」と動揺した。その後、メイクを受けていたキュヒョンは「男を落とせそうなんだけど?」と自信を見せた。キュヒョンはメイクを受けながら「価格はどのくらいなの?」と尋ね、15万ウォン(約1万5千円)ほどだと聞き「あ、本当? そのくらいは出さなきゃね」と納得した。メイクが完成に向かう中、キュヒョンは「ちょっと猫っぽくない?」と満足げな様子を見せた。ヘアメイクをすべて終えた後、フォトスポットへ向かったキュヒョンは、さまざまなポーズを取りながら写真を撮影した。キュヒョンは抜群の美しさを誇り、動画の視聴者たちを驚かせた。・【REPORT】SUPER JUNIOR キュヒョンがホテルの支配人に!?カバーステージからキュートなダンスまで日本ファンをおもてなし・SUPER JUNIOR キュヒョンエゲン男になりたい!?最近の恋愛スタイルに言及

イ・ジュニョン、訓練所での近況をキャッチ!仲間との微笑ましい集合ショット
イ・ジュニョン(UKISSのジュン)の訓練所での近況がキャッチされた。2日、SNSとオンラインコミュニティを通じて、入隊後に訓練所でトレーニングを受けているイ・ジュニョンの近況を収めた写真が公開された。イ・ジュニョンは、訓練所の同期たちと共に、お茶目なポーズで写真を撮っている。戦闘服を着たイ・ジュニョンは、袖を捲り上げており、たくましい腕を見せている。彼の短い髪もまた目を引く。入隊前に自ら髪を切る姿を公開していた彼は、爽やかなビジュアルで目を引いた。イ・ジュニョンは軍生活にすぐに適応したのか、明るく爽やかな笑顔と雰囲気を漂わせている。イ・ジュニョンは2014年、UKISSに合流しデビュー。アイドル再起番組「The Unit」にも出演し、最終1位を獲得。UNBとしても活動を展開した。次回作となるtvN新土日ドラマ「フォーハンズ」の公開を控えており、ファンの期待を高めている。・ソン・ガン&イ・ジュニョンの制服姿に注目!新ドラマ「フォーハンズ」ポスターを公開・イ・ジュニョン、本日軍隊へバリカンで自ら短髪に&SUPER JUNIOR ヒチョルらとの記念ショットも

【PHOTO】パク・ジニョン、始球式に登場…力強い投球フォーム
1日、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対LGツインズの試合が行われ、パク・ジニョン(J.Y.Park)が始球式に登場した。・K-POP4大事務所が合同フェスを構想パク・ジニョンが経緯語る「Kカルチャーが良い機会に恵まれている今だからこそ」・aespaのKARINAからBIBIまで「WATERBOMB」に豪華集結!ビキニ&上半身裸のパフォーマンスが話題過激すぎると賛否の声も





