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  • IVE イソ、春の女神に変身!グラビアで人形のようなビジュアルを披露

    IVE イソ、春の女神に変身!グラビアで人形のようなビジュアルを披露

    IVEのイソが、春を連想させる華やかなビジュアルを披露した。ファッションブランド「NATIONAL GEOGRAPHIC」は最近、イソと共にした2026 SSキャンペーン「つま先に春、ROVER ZEN」を公開した。イソは昨年から「NATIONAL GEOGRAPHIC」のモデルとして活動している。今回のキャンペーンは、二十歳を迎えたイソの初めての春からインスピレーションを受け、新しい始まりのときめきと自由なムードを込めたコンセプトで企画され、グローバルファンの注目を集めた。温かい日差しが降り注ぐ空間と自然を背景に、イソ特有の明るく生き生きとした魅力と軽快な動きが調和し、爽やかな春の雰囲気を完成させた。グラビアの中のイソは、スニーカーを活用した自然でありながらもトレンディなスタイリングを自分だけの魅力で完璧に消化し、感嘆を誘った。快適なシルエットのカジュアルルックから、軽い外出に似合うスタイリングまで幅広く消化し、「MZ世代代表アイコン」らしいコンセプト消化力を証明した。「NATIONAL GEOGRAPHIC」は、今回のキャンペーンを皮切りに、イソと共に多様なシーズンコンテンツを披露しながらブランドメッセージを強化する計画だ。ブランド関係者は「今年、二十歳を迎えたイソの明るく自由なエネルギーを通じて、春の始まりを表現したかった」と伝えた。IVEは4月4日のクアラルンプールを皮切りに、2回目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を通じて、アジア、ヨーロッパ、米州、オセアニアなど、全世界のファンと会う予定だ。

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  • 【PHOTO】ナム・ギュリ、始球式に登場…美しいユニフォーム姿

    【PHOTO】ナム・ギュリ、始球式に登場…美しいユニフォーム姿

    5日、ソウル高尺(コチョク)スカイドームにて「2026新韓SOL KBOリーグ」キウムヒーローズ対LGツインズの試合が行われ、ナム・ギュリが始球式に参加した。・ナム・ギュリ、歌手としてデビューした経緯を明かす幼少期の辛い過去も告白(動画あり)・ナム・ギュリ、高層マンションを離れて山で生活中「帰りたくない」

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  • “今年1月に離婚を発表”Dynamic DuoのGAEKO、父親が死去

    “今年1月に離婚を発表”Dynamic DuoのGAEKO、父親が死去

    Dynamic DuoのGAEKOの父親が亡くなった。本日(5日)、歌謡界によるとGAEKOの父親であるキム・サムリョムさんはこの日、帰らぬ人となった。GAEKOは家族と共に喪主として名を連ね、弔問客を迎えている。GAEKOの同僚、先輩・後輩ミュージシャンと知人たちが葬儀場を訪れ、遺族を慰めていると伝えられた。故人の葬儀場はソウル聖母病院葬儀場31号室に設けられた。出棺は7日午前8時10分で、埋葬地は一山(イルサン)清雅(チョンア)公園だ。

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  • IVE ウォニョン、美しいロングヘア!非現実的なビジュアルに驚き

    IVE ウォニョン、美しいロングヘア!非現実的なビジュアルに驚き

    IVEのウォニョンが非現実的な美貌を誇った。ウォニョンは4日、自身のInstagramに特別なコメントはなしで数枚の写真を掲載した。公開された写真の中の彼女は、愛らしい美貌を誇りながら圧倒的なビジュアルを披露した。ピンク色のニットを着たウォニョンは、モデルのように自然なポーズをとりながらグラビアのような写真を完成させた。鮮やかに咲いた花の前で華やかな美貌を披露し、優雅でありながら魅惑的な雰囲気を演出した。特にウォニョンは、清純でありながら愛らしい雰囲気と洗練された魅力で目を引いた。腰までの長いストレートヘアで、一層成熟した雰囲気を作り出した。まるでAIのように完璧で非現実的なビジュアルを披露している。ウォニョンが所属するIVEは、2回目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を進行中だ。

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  • TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」トラックリストを公開

    TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」トラックリストを公開

    TOMORROW X TOGETHERのカムバックタイトル曲は「Stick With You」だ。TOMORROW X TOGETHERは本日(5日)、グループの公式SNSを通じて8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」のトラックリストを公開した。今回のアルバムにはタイトル曲「Stick With You」をはじめ、「Bed of Thorns」「Take Me to Nirvana (feat. 万妮达Vinida Weng)」「So What」「21th Century Romance」「次の次」まで、全6曲が収録される。「Stick With You」は中毒性があり、パワフルなサビのメロディーが印象的なエレクトロポップジャンルだ。終わりが見える愛を掴みたい切なさを描いている。別れを準備する相手とは違い、まだ関係を手放せない感情を歌う。深い未練はTOMORROW X TOGETHERにとって新しい試みだ。これまで聞かせてきた青春叙事詩から一歩進み、さらに拡大された感情を聞かせる。曲に込められた切なさは、夢に向かう彼らの意志としても解釈できる。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、TOMORROW X TOGETHERが昨年、所属事務所BIGHIT MUSICとの再契約後、初めて披露するグループアルバムだ。新譜にはデビュー後7年間で感じた考えと感情を率直に込めた。最初のトラック「Bed of Thorns」は、自分の選択が作った結果を完全に受け入れるというメッセージを伝える。「Take Me to Nirvana (feat. 万妮达Vinida Weng)」は、不確実な感情をしばらく下ろし、全身で解放感を感じる自由の瞬間を歌う。中国アーティストの万妮达(Vinida Weng)がフィーチャリングで参加した。「So What」は、グループが感じた不安と悩み、未来への心配を率直かつユーモアを交えて表現した楽曲だ。ヨンジュンが作詞と作曲、テヒョンが作詞に参加し、真正性を加えた。「21th Century Romance」は、空虚な騒音で満ちた21世紀でも内面の信号に耳を傾けると語る歌だ。ヒュニンカイがメロディー作業に参加し、繊細な感情をさらに引き上げた。最後のトラック「次の次」は、未来は依然として不確実だが、明日への好奇心と期待が僕たちを前に進ませるという物語を伝える。スビンが作詞に名を連ねた。5人のメンバーの素直な物語は、実験的なサウンドと出会い、誰もが共感できる感情へと広がっていく。6曲に込められた普遍的な情緒は、全世界の音楽ファンに深い共感を伝えると期待されている。TOMORROW X TOGETHERは6日にアルバムプレビュー、11日にタイトル曲のミュージックビデオ予告映像を公開し、カムバックの熱気を高める。新譜は13日午後6時に発売され、当日午後8時に高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でカムバックショーケースを開催し、全世界のMOA(ファン)と会う。

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  • BIGBANGメンバー、T․O․Pのアルバム発売を応援!変わらぬ友情をアピール

    BIGBANGメンバー、T․O․Pのアルバム発売を応援!変わらぬ友情をアピール

    BIGBANGのG-DRAGON、SOL、D-LITEが、T.O.Pの新たな挑戦を応援し、変わらない友情をアピールした。4日、SOLとG-DRAGON、D-LITEはそれぞれのSNSにT.O.Pの1stフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」のアルバムアートイメージを掲載した。彼らは特別なコメントは添えなかったが、T.O.Pのアルバム発売のニュースを直接知らせ、長い時間苦楽を共にしたT.O.Pの新たな出発を静かに支持した。T.O.Pは3日、1stフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」を発表し、歌手としてカムバックを知らせた。今回の新譜は、2013年に発表した「DOOM DADA」以来、13年ぶりに発売されたT.O.Pのソロアルバムで、「完全に狂ってる!(Studio54)」と「DESPERADO」をダブルタイトル曲として、計11曲が収録された。彼は過去のインタビューでBIGBANG復帰に関連して「『春夏秋冬(Still Life)』を最後のプロジェクトだと考えて参加した。再結合を望む方や、過去の姿を懐かしむ方々がずっと写真にタグ付けをしていた。それを見るのが苦しかった」とし「一生、申し訳なさを抱えて生きると思う」と言及したことがあるデビュー20周年を迎えたBIGBANGは、今月12日と19日、アメリカ・カリフォルニア州インディオで開催される「コーチェラ」のメインステージに上がり、20周年活動の幕を開ける。またYGは、今年BIGBANGの20周年を記念してメンバーたちと公演を開催することで合意した状態だと明かし、グローバルファンたちの期待を高めている。

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  • ウガファミリーが集結…V&パク・ソジュンら、BTSの新曲「2․0」でダンス!?動画が話題

    ウガファミリーが集結…V&パク・ソジュンら、BTSの新曲「2․0」でダンス!?動画が話題

    BTS(防弾少年団)のVが、ウガファミリーとの友情をアピールした。Vは4日、自身のSNSを通じて「ウガ2.0」という短いコメントとともに動画を掲載した。公開された映像には、Vをはじめパク・ソジュン、チェ・ウシク、パク・ヒョンシク、Peakboyまで5人がお揃いの服を着た姿が収められている。彼らは背中に「KEEP SWIMMING」と書かれたお揃いの服を着ており、BTSの音楽を背景に簡単な振り付けを披露した。特に、チェ・ウシクは両手で顔を隠す可愛らしいポーズをとり、パク・ヒョンシクは「2.0」を手で表現。BTSのカムバックを記念してウガファミリー全員が集まり、多くのファンの関心が集まった。BTSは3年9ヶ月という長い空白期間の末、5thフルアルバム「ARIRANG」で完全体でのカムバックを果たした。5thフルアルバム「ARIRANG」は初動(リリース後1週間の販売量)416万9,464枚を突破。これは2020年2月に発売され全世界を席巻した4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」の初動記録(約337万枚)を大きく上回り、グループ自身の記録を更新した。ここに米国ビルボードチャートも席巻した。新譜とタイトル曲はメインアルバムチャート「ビルボード200」とメインソングチャート「HOT100」(4月4日付)を同時に席巻。特に、アルバムに収録された14曲中13曲が「HOT100」に名を連ねた。 @tete_kimv 2.0 챌린지 ♬ 2.0 - BTS

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  • ジェジュン、ついに今年結婚へ!?予想外の展開に困惑…両親は大喜び(動画あり)

    ジェジュン、ついに今年結婚へ!?予想外の展開に困惑…両親は大喜び(動画あり)

    ジェジュンが、思いがけず結婚を約束することになり、当惑した。昨日(3日)韓国で放送されたKBS 2TV「新商品販売-ピョンストラン」では、ジェジュンが父親の誕生日を祝うために食事を準備した。父親は誕生日の願いとして「最初は27歳で結婚すると言っていたのに、(後になって)40歳までに結婚すると言った」とし、「息子が結婚することが願いだ」と明かした。ジェジュンは「一人で結婚できる世の中ではない」と困惑したが、「ゴム靴にさえ相手がいる」と母親の小言爆弾が炸裂した。続けて母親が「誰が私たちの嫁になるだろうか。来たら腕を広げるのに」と言うと、ジェジュンは「40歳になってさらにプレッシャーが大きくなった」と、終わりのない結婚話に疲れ果てた様子を見せた。その中で彼は「(T-ARAの)ヒョミンの結婚式を見て、とても美しくて胸が躍った」と感嘆し、ヒョミンは「望むなら手伝ってあげる。ほぼマスターした」と話した。ここでジェジュンは生卵を持ってきて手に握り、母親に「(握ると殻が)割れると思う?」と聞いた。母親が割れると言うと彼は、「割れない」と断言。「もし片手で割れたら結婚する、割れなければ」と言うと、母親は「演技しろ」と言い、笑いを誘った。絶対に割れないと自信を持っていたジェジュンだったが、握ると殻が割れ、卵が勢いよく飛び散った。驚いたジェジュンは「運動選手でも割れないはずなのに」と当惑したが、母親は「確かに結婚すると言った」と喜んだ。ここで「2026年、ジェジュンは結婚する」という字幕とともに、AIで作られた仮想イメージまで加わり、雰囲気を盛り上げた。

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  • SHINee ミンホ、父親の職場を訪問も…驚いた理由とは?「僕が知っている姿ではなかった」

    SHINee ミンホ、父親の職場を訪問も…驚いた理由とは?「僕が知っている姿ではなかった」

    SHINeeのミンホが、父親の職場を初めて訪問し、新たな姿に驚いた。韓国で3日に放送されたMBCバラエティ「私は一人で暮らす」では、SHINeeのミンホとKリーグ2龍仁(ヨンイン)FCの監督である父親チェ・ユンギョムさんの日常が公開された。この日、サッカー場を訪問したミンホは「訓練中だから本当に何もできない。威厳がある」と言い、近づこうとしたが立ち止まり、見守った。そこには選手たちを指導している監督の姿が見えた。その後、監督がミンホの父親だという事実が明らかになると、パク・ジヒョンは「目元がすごく似ている」と話した。CODE KUNSTは「顔に見える。ミンソク(ミンホの兄)が。うちの父とも親しくて、家族とも親しかった」と説明した。ミンホは父親について「父はKリーグ2龍仁FCのチェ・ユンギョム監督だ。監督生活は20年を超えた。大韓民国のKリーグの監督の中で最高齢のベテランであり、さまざまな困難をすべて乗り越えた経験豊富な監督だ」と紹介した。続けて「息子として父を応援しなければならない。父がどのようにやっているのか気になって、現場を訪ねた」と明かした。息子と短い挨拶を交わした父親は、残りの訓練をしながら「待て」「下がれ」と叫び、炎のようなカリスマ性を見せて注目を集めた。ミンホはそのような父親の姿に慣れていない様子で、「両親が働く職場に行くのは簡単ではないじゃないか。いざ働く姿を初めて見たら、試合はたくさん見たけれど、現場で見たら、僕が知っていた父の姿ではなかった」と打ち明けた。そして「はるかにカリスマ性があって、違う父の姿を見たので、たくさん緊張した」とつけ加えた。この時、キアン84は「好きなチームはあるの?」と尋ねた。ミンホは「Kリーグで好きなチームは決めていない。父がやっているチームを応援する」と答えた。するとチョン・ヒョンムは「この前はソウルFCを応援していたのに」とし、笑いを誘った。

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  • CATCH THE YOUNG、タイトル曲「Sail」MV公開…ボートの上で演奏する姿に注目

    CATCH THE YOUNG、タイトル曲「Sail」MV公開…ボートの上で演奏する姿に注目

    バンドCATCH THE YOUNGが、不安と決心が交差する青春を落ち着いているが堅実なサウンドで表現した。CATCH THE YOUNGは2日、初のフルアルバム「EVOLVE」のダブルタイトル曲「きらびやかに輝いて(Sail)」のミュージックビデオを公開した。今回の映像は、それぞれの場所で忙しく今を生きていたメンバーたちが過去、一緒にした約束に再び向き合う瞬間を収めた。映像の中でメンバーたちは昔、一緒に書き残した手紙を発見し、その記憶が染み込んでいた空間に再び集まって共に時間を振り返る。特に帆を上げてボートの上で続く演奏は、「航海」という曲のモチーフを視覚的に表現しながら、揺れる中でも前に進もうとするメッセージを直感的に伝えている。「Sail」は、オルタナティブロック基盤の叙情的なバンドサウンドを中心に、徐々に積み重なっていく展開が特徴の曲だ。今回のミュージックビデオは、サウンドの構成を反映するように、抱き始めた感情が合奏と共に密度を増しながら拡張していく流れを自然に収めた。一つずつ積み重なるサウンドが映像の中の叙事と絡み合い、曲が持つ感情をより一層鮮明にしている。初のフルアルバム「EVOLVE」が若者の不安と揺れ動きを経て、決心と前進へと続く感情の流れを描いた作品だとすれば、「Sail」はその時間に再び向き合う瞬間に焦点を合わせたトラックだ。ばらばらだった記憶と感情がバンドサウンドによって繋がりながら、リスナーに穏やかな余韻を残している。CATCH THE YOUNGはフルアルバム「EVOLVE」を通じてYOUTH POP-ROCKを中心とした音楽をさらに拡張しながら、多様な活動を続けている。

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  • キム・ゴウン「ユミの細胞たち3」への愛情を語る“30代のユミはどんな世界を見ているだろう”

    キム・ゴウン「ユミの細胞たち3」への愛情を語る“30代のユミはどんな世界を見ているだろう”

    俳優キム・ゴウンの最も愛らしく優雅な瞬間が捉えられた。キム・ゴウンはファッション誌「ELLE KOREA」3月号のカバーを飾った。キム・ゴウンは今回の写真撮影で優雅でありながらも特有の愛らしい魅力を盛り込んだ。写真撮影と共に行われたインタビューでキム・ゴウンは、4年ぶりに「ユミの細胞たち3」の公開を控え、スター作家となった30代のユミを演じることについて「ユミが成功した作家になった後の人生を心ゆくまで想像してみた。『30代中後半のユミならどんな態度で世界を見つめるだろうか?』ということだ。歳月が経っても依然として彼女だけの愛らしい部分が存在し、繊細な面もあちこちに隠れている」と愛情を示した。続けて「現場ではゴウンよりユミとしてより多く呼ばれていたようだ。その気分の良い慣れ親しんだ感覚で熱心に撮影した」と付け加えた。日々最善を尽くして過ごす方法についてキム・ゴウンは「辛い瞬間には心の中で『これもまた過ぎ去る』という言葉を繰り返す。ある日は非常に大変に感じられるが、また寝て起きれば晴れやかになる瞬間もあるではないか。未来を過度に心配し計画したからといってその通りになるなら当然そうだろうが、人生というものは予測しやすくない。だからただ今日をよく耐え抜き、一日を楽しくよく生き抜くことが重要なようだ」と伝えた。今キム・ゴウンの目に最も美しく見えるものについては「自分の人生を充実して生きていく人々だ。私が通り過ぎているこの時期とこの時間を先に通り過ぎた人々について常に考える。そうしていると私たちの『今』は本当に輝かしい時期だということを感じる。だから今年予定された作品すべてを無事によくやり遂げたい」と伝えた。

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  • 【PHOTO】キム・ジョンヒョン、除隊後のインタビューで見せた多彩な表情に注目

    【PHOTO】キム・ジョンヒョン、除隊後のインタビューで見せた多彩な表情に注目

    キム・ジョンヒョン(NU'ESTのJR)が最近、ソウル江南(カンナム)区にある所属事務所EVERMOREエンターテインメントでOSENと会い、インタビューを行った。 2024年9月に入隊したキム・ジョンヒョンは先月22日、国防の義務を終えて除隊した。・キム・ジョンヒョン、本日(3/22)除隊!写真と共に報告「待っていてくれてありがとう」・キム・ジョンヒョン、除隊後初!4月に韓国でファンミーティングを開催アジアツアーも予告

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