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  • コン・ヒョジン&チョン・ジュンウォン、新ドラマ「人妻キラー」甘い雰囲気のポスターが話題

    コン・ヒョジン&チョン・ジュンウォン、新ドラマ「人妻キラー」甘い雰囲気のポスターが話題

    コン・ヒョジンとチョン・ジュンウォンが、甘い雰囲気を醸し出した。MBCの新金土ドラマ「人妻キラー」(脚本:キム・ウニ、演出:ユン・ジョンホ、キム・ジフン)が、コン・ヒョジ&チョン・ジュンウォンのカップルポスターを公開し、話題を集めている。同名の人気ウェブ漫画を原作とする「人妻キラー」は、世の中で最も殺伐とした職業を持つ、ある働くママの孤軍奮闘ワークライフバランス死守記を描いたドラマだ。育児に真剣に向き合う平凡なママでありながら、法の網をくぐり抜けた極悪非道な犯罪者を処罰するユ・ボナ(コン・ヒョジン)と、そんな妻の支えとなりながらも、確固たる使命感を持って現場を駆け回る熱血社会部記者のクォン・テソン(チョン・ジョンウォン)。2人は愛し合う夫婦でありながら、仕事の上ではそれぞれキラーと記者という立場に置かれている。自分の正体を隠しながら家族との平凡な日常を守ろうとするユ・ボナと、妻への愛を示しながらも記者としてのアンテナを張るクォン・テソンの二重生活は、甘いロマンスのときめきと追跡スリラーの緊張感を同時に披露する。今回公開されたカップルポスターには、ベッドに向かい合って横たわり、互いを見つめるユ・ボナとクォン・テソンの姿が収められている。2人のしっかりと握り合った手と柔らかな微笑みは、どこにでもいる平凡な夫婦と変わらない。しかし、この甘い結婚生活の裏には、どんでん返しがある。クォン・テソンがかつてあれほど執拗に追い続けていた正体不明のキラーが、他ならぬ妻のユ・ボナだという事実は、今後2人の関係の変化への好奇心をかき立てる。特にポスターの片隅に添えられた「心配はしない。バレないから」という言葉が目を引く。そこには夫への深い愛情と、自分の正体を完全に隠し通すという意志が込められている。ユ・ボナにとってかけがえのない家族となった存在がクォン・テソンであるがゆえに、彼女は平凡な日常を守るため、逆説的にも再びキラーに復帰することになる。この過程において、家庭の平和を守るためのユ・ボナの孤軍奮闘が夫婦関係にどのような波紋をもたらすのか、注目が集まっている。これに関して制作陣は、「愛する家族を守るために秘密を抱えざるを得ないユ・ボナとクォン・テソン夫婦だけの特別なストーリーに注目してほしい」とし、「夫には絶対にバレてはならないキラーという職業を持つユ・ボナが、果たしてどのような危機に見舞われることになるのか、毎回繰り広げられる予測不能な展開に期待してほしい」と伝えた。「人妻キラー」は韓国で7月31日に初放送される。・コン・ヒョジン&イ・サンイ&ソン・ドンイルら、新ドラマ「人妻キラー」に出演決定・コン・ヒョジン、新ドラマ「人妻キラー」で伝説のスナイパーに変身メインポスターを公開

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  • KARDのBM、Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2で演技初挑戦・ハリウッド進出“大好きな作品…全く予想できなかった”

    KARDのBM、Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2で演技初挑戦・ハリウッド進出“大好きな作品…全く予想できなかった”

    KARDのBMが、ハリウッド作品への出演を果たした。演技に初めて挑戦したのにもかかわらず、強烈な印象を残し、世界的話題作「BEEF/ビーフ」シーズン2の撮影を無事に終えた。俳優として新たな一歩を踏み出したBMは、演技の魅力にすっかり惹き込まれているという。BMはNetflixシリーズ「BEEF/ビーフ」シーズン2で、カントリークラブ内のテニスショップを運営するコーチのウシ役として出演。ユン・ヨジョンやキャリー・マリガンらと共演し、初挑戦とは思えない存在感を発揮した。同作は、富裕層が集まるカントリークラブを舞台に、ある若いカップルが上司夫妻の衝撃的な口論を目撃したことをきっかけに、2組のカップルとクラブのオーナーである韓国人の億万長者の間で、熾烈な駆け引きが繰り広げられる物語だ。今回の作品を通じてBMは多くを学び、新たな夢も抱くようになったという。共演したオスカー・アイザックとチャールズ・メルトンをロールモデルに挙げ、現場で演技に向き合う姿勢を学んだと語った。―― 世界的な話題作「BEEF/ビーフ」シーズン2に参加することになった経緯を教えてください。BM:友人から「BEEF/ビーフ」シーズン2のオーディションをやっているけれど、受けてみない? と連絡をもらったのがきっかけでした。正直、その時は大きな期待はしていなかったんです。ただ、キャスティングディレクターに顔を覚えてもらえれば、今後また別のチャンスにつながるかもしれないと思っていました。オーディションテープを送った後、イ・ソンジン監督から「Zoomでオーディションをしたい」と連絡をいただいて、「これは良い流れかもしれない」と感じました。Zoomのオーディションでは、各シーンが終わる度に監督が笑いながら反応してくださっていて、雰囲気がとても良かったんです。「もし選んでもらえたら本当に嬉しいな」くらいに思っていたのですが、その後、スケジュール調整の話まで進んで驚きました。まさか自分が出演できるとは思っていなかったので、本当に奇跡のような経験でした。―― 「BEEF/ビーフ」シーズン2に出演する前から、演技には興味があったのでしょうか?BM:演技のレッスンを受けたのは、3年前に3ヶ月ほどレッスンを受けただけでした。でも、数年前からインタビューで「次に挑戦したいことは?」と聞かれる度に、「演技をやってみたい」と話していたんです。実は以前もオーディションを受けたことがあって、「BEEF/ビーフ」シーズン2は3回目の挑戦でした。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」では、Saja Boysのメンバー役のオーディションも受けました。演技にはずっと興味がありましたが、自分にとってはどこか遠い世界のように感じていました。でも、思いがけない形でチャンスが訪れて、一気に事が進んでいったんです。―― 演技初挑戦でハリウッド作品に出演することになりましたが、イ・ソンジン監督からウシ役に選んだ理由について聞いたことはありますか?BM:テープを送って、Zoomのオーディションまで進みましたが、自分としてはまだまだ足りないと感じていました。なので、ウシ役に選ばれたのは「演技力を認められた」というより、キャラクターのイメージが自分に合っていたからだと思っています。撮影後には「才能がある」と言っていただくことも多かったのですが、正直、まだ実感はありません。僕はあまり周りの言葉をそのまま信じるタイプではなくて、むしろ自分に足りない部分を探そうとするんです。また、別の作家さんから聞いた話では、スワッグ(Swag:ヒップホップ音楽で使われるスラングで、その人の持つスタイル、センス、魅力、あるいは自信の意)のある人、自然とかっこよさを表現できる人を探していたそうです。―― 初めて演技を経験して、さらに興味が湧きましたか?BM:「BEEF/ビーフ」シーズン2の後、韓国で映画の撮影もしました。セリフもずっと多かったですし、シーンの数もさらに多かったです。短い期間の中で撮影しなければならなかったのですが、一度そういった経験をしてみたかったんです。どれくらい難しいのか、自分がちゃんとこなせるのか、どのような部分が上手くできて、何が足りないのかを実際に経験してみたいと思いました。演技の経験がまた一つ増えたような感覚です。あと、ボクシングを続けているのですが、俳優のイム・ソンジェさんも同じジムに通っているんです。イム・ソンジェさんは作品ごとに全く違う顔を見せる俳優で、僕もいつかそのような俳優にならなければと思っています。どんな役が来てもきちんとこなせる俳優になりたいです。―― ウシというキャラクターをどのように準備しましたか?BM:ウシはカントリークラブでテニスコーチをしながら、女性会員たちに魅力をアピールして、最終的には自分のスキンケア商品を売ってコミッションを得ている人物です。社会的にも経済的にも、もっと上に行きたいという欲は誰にでもあると思うのですが、その感情を自分の経験と重ねながら表現しようとしました。「その欲が遠く感じられた時」と「すごく近く感じられた時」の感覚を思い出して、感情を引き出そうとしたんです。相手役の方々も本当に上手だったので、自然とよい掛け合いができたと思います。また、ウシはテニスコーチでもあり、スキンケア商品を販売する人物でもあるので、その部分の準備もしました。テニスレッスンも受けましたし、普段から運動が好きなので、ちゃんと経験者らしく見えるように意識しました。スキンケアについては、それまであまり詳しくなかったのですが、商品を売る役なのに知らないわけにはいかないと思って勉強しました。実際に皮膚科にも行きましたが、「なんでもっと早く通わなかったんだろう」と思うくらいでした(笑)。商品について理解が深まると、自然とウシのセリフにも自信を持てるようになりました。―― 以前から「BEEF/ビーフ」のファンだったのでしょうか?BM:はい、本当に大好きな作品でした。僕にとっては、人生における最高のドラマの一つと言えるくらいです。シーズン1でダニー役を演じたスティーヴン・ユァンさんが演じた韓国系アメリカ人としての姿には、実際に経験した人ならではのリアルさがあって、共感できる部分が本当に多かったんです。だからこそ、自分にとっても特別な作品でしたし、まさか自分がシーズン2に参加することになるなんて、全く想像していませんでした。―― 実際にシーズン2に参加してみて、いかがでしたか?BM:試写会やハリウッドのレッドカーペットイベントに参加した時は、本当に不思議な気持ちでした。僕にとってハリウッドは、ずっと遠い世界のような存在だったんです。当時は、アジア系や韓国系の俳優がそういった舞台に立つこと自体とても珍しくて、子どもの頃の僕には、ルーシー・リューさんやジャッキー・チェンさんくらいしか思い浮かびませんでした。でも今は、韓国人や韓国系アメリカ人がそういった場所で活躍している姿を見ると、本当に誇らしいですし、嬉しい気持ちになります。僕自身も「もっと頑張りたい」という欲が出てきましたし、子どもの頃の自分を思い出しました。そして、他の韓国人や韓国系アメリカ人、アジア系の子どもたちが「自分もあんな風になれるんだ」と思える存在になれたら嬉しいです。その分、もっと頑張らなければいけないという責任感も持っています。―― リンジー役のキャリー・マリガンとの共演はいかがでしたか?BM:キャリー・マリガンさんは、以前からよく知っていた女優さんでした。一緒に演じてみて一番驚いたのは、俳優として初めて撮影したシーンで、たった一言だけで僕がBMではなくウシになれたことです。キャリーさんが「ヘイ、ウシ」と声をかけてくれた瞬間、「今、自分はウシなんだ」と自然に感じられて、一気に「BEEF/ビーフ」の世界に入り込むことができました。後になって、他の俳優の先輩方からも「相手役は本当に大事だ」と聞きましたが、その意味がよく分かった気がします。自分が何か特別上手くできたというより、経験豊富な先輩方が自然に引き出してくれたのだと思います。―― KARDのメンバーやご家族の反応はいかがでしたか?BM:一番嬉しかったのは、家族や親しい友人たちから「マシュー(本名)やBMとしてのイメージが強いのに、それを感じさせないくらい本当にウシに見えた」と言ってもらえたことでした。家族もすごく喜んでくれました。母は僕が幼い頃から、「あなたはジム・キャリーみたいに、人を笑顔にできる俳優になると思う」とよく話していたんです。たくさんの人に幸せを届けられる俳優になれるんじゃないかと。今回、その道への第一歩を踏み出せたような気がしました。メンバーでは、チョン・ソミンが「初めて演技した人とは思えない」と言ってくれて、他のメンバーとはまだちゃんと話せていないのですが、J.sephはソロ活動の準備で忙しいですし、KARDの活動準備もあります。チョン・ジウもいつも忙しくしています。―― 今後、俳優として挑戦してみたい役はありますか?BM:「ブラッドハウンド3」が制作されるなら、ぜひ出演してみたいです。アクションには自信があります(笑)。3年以上ボクシングを続けていて、アマチュア大会にも5回出場して4勝1敗なんです。芸能界でもトップ10には入れるんじゃないかと思っています(笑)。とにかく体を動かすことが大好きなので、スタントにも挑戦してみたいです。「ブラッドハウンド3」では、本格的なアクションをぜひやってみたいですね。また、イム・ソンジェさんのように、作品ごとにさまざまな顔を見せられる俳優にも憧れています。BMやマシューとしてではなく、作品の中のキャラクターとして見てもらえる俳優になりたいです。恋愛ドラマやラブコメも好きですし、「ヒットマン」のクォン・サンウ先輩も大好きです。「ヒューミント」のパク・ジョンミン先輩もかっこよくて衝撃を受けました。オタクっぽいキャラクターや、いじめられる役なんかにも挑戦してみたいです。―― 「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の続編制作も決まりましたが、再び挑戦したい気持ちはありますか?BM:チャンスがあれば、ぜひ挑戦したいです。実際にK-POPシーンで活動している立場だからこそ、シーズン1のオーディションに受からなかったことは正直かなり残念でした。もしシーズン2で声をかけてもらえるなら、ぜひ参加したいですね。―― KARDではなく俳優としてのロールモデルがいるとすれば?BM:一緒に撮影したこともあって、現場で演技する姿を見ながら特に大きな影響を受けたのは、オスカー・アイザックさんとチャールズ・メルトンさんです。オスカー・アイザックさんには、「新しい役を演じる度に、どのようなことを大切にしているのか」と聞いたことがあるのですが、とても印象的な答えが返ってきました。「人はみんないつか死ぬ」という言葉でした。最後のように、真剣に向き合うべきだという意味だったんです。また、チャールズ・メルトンさんも、初めて会った時に「今でもすごく緊張する」と話していました。そして、「緊張するのは良いことだ。それだけ気を配っているということだから」と言っていて、その言葉がすごく心に残っています。実際、慣れてくると緊張感を失ってしまう俳優もいると思うのですが、どんな作品でも気を緩めてはいけないんだと感じました。お二人とも本当に親切に接してくださって、「何かあればいつでも遠慮なく連絡して」と言ってくれたんです。初めての作品で、本当に大きな学びを得られたと思っています。―― 「BEEF/ビーフ」シーズン2は、BMさんにとってどんな意味を持つ作品になりましたか?BM:俳優としてはまだ新人ですが、経験を積んでいく中で称賛や良い評価をいただく度に、その全てがこの作品のおかげだと感じています。それくらい、本当に多くのものを得た作品でした。何より、イ・ソンジン監督には心から感謝しています。僕を選んでよかったと思ってもらえるような俳優になることが、これからの自分の課題だと思っています。

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  • 放送開始「恋は命がけ」パク・ウンビン&ヤン・セジョン、まさかの場所で初対面!?【ネタバレあり】

    放送開始「恋は命がけ」パク・ウンビン&ヤン・セジョン、まさかの場所で初対面!?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ヤン・セジョンが山中で死体を探していた時、パク・ウンビンと初めて出会った。韓国で昨日(18日)放送されたtvNの新土曜ドラマ「恋は命がけ」第1話では、チョン・ヨリ(パク・ウンビン)とマ・ガンウク(ヤン・セジョン)の初対面が描かれた。検事のマ・ガンウクは行方不明者を探すため、真夜中に山へ向かい、土を掘っていたチョン・ヨリを目撃した。マ・ガンウクは「女性だったのか? 女性が一人でここまで死体遺棄をしに来られるはずがないし。共犯者か?」と怒りをあらわにした。チョン・ヨリは「犯人は現場に戻るって言うじゃない。これを探しに来たの?」とマ・ガンウクに食ってかかった。マ・ガンウクとチョン・ヨリはもみ合いになり、森の中で倒れ込んだ2人を発見した警察官が「動くな! 真夜中に何をやっているんだ。いくら人里離れた場所とはいえ、あまりにも露骨すぎるんじゃないか」と勘違いして声をかけた。チョン・ヨリとマ・ガンウクは同時に「そういうんじゃないですから!」と叫び、慌てふためいた。警察官は身元確認の後に2人を解放し、マ・ガンウクが腕をつかむとチョン・ヨリは「触らないで。特殊暴行で訴えるから」と言い返した。マ・ガンウクが「ちょっと引き止めただけで特殊暴行なら、さっき蹴りを入れてきたのは何なんだ」と怒ると、チョン・ヨリは「突然現れて変な感じで転がってきたじゃないですか」と言葉をかわして姿を消した。その後、チョン・ヨリはマ・ガンウクから離れ、マ・ガンウクと警察官たちが死体を発見する現場をそっと見守っていた。チョン・ヨリはある男性に「遅くに発見されて悔しくて腹も立つだろうけど、あの人はきっと罰を受けるから、恨みを晴らして成仏してね。来世では良い人に巡り合ってね」と語りかけた。その男性の正体は霊だった。続いて、チョン・ヨリが「でも来世があるとしたらの話だけどね。私もどうせ今生は終わったようなものだし。もしかして人生2回目でこういうことってある?」と来世について問いかけると霊は消え去り、チョン・ヨリは「何? どこ行ったの? なんでそれだけ聞いたら全部消えちゃうの? 少しは答えてから行ってよ。同じ仲間、戦友みたいなものじゃないの」と残念そうにつぶやいた。

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  • カン・フン&キム・ヘジュンら出演の新ドラマ「最愛の社員」8月3日よりU-NEXTにて独占配信決定

    カン・フン&キム・ヘジュンら出演の新ドラマ「最愛の社員」8月3日よりU-NEXTにて独占配信決定

    8月3日23時00分より、韓国ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」が韓国での放送と同時に、U-NEXTオリジナルとして独占見放題で配信される。 本作は、推し活に情熱を注ぐ女性が主人公で、憧れの推しが理事を務めるファッション企業へまさかの就職。そこから巻き起こる、スタイリッシュなオフィスラブコメディだ。人気ウェブ漫画を原作に、新入社員としての成長と揺れ動く恋心を軽快なテンポで描く。 冷徹なCEOカン・ハギを演じるのは、「赤い袖先」や「コッソンビ熱愛史」などで知られるカン・フン。仕事には一切の妥協を許さないクールな経営者でありながら、恋愛にはとことん不器用という二面性のあるキャラクターを繊細に表現している。 新入社員ナム・ダルムを演じるのはキム・ヘジュン。11年間アイドルを推し続けてきた情熱を胸に、持ち前のガッツでビジネスの世界をサバイブしていくヒロインを瑞々しく演じている。 ダルムが長年推し続けてきたアイドル、イ・チャンを演じるのはチャ・ウミン。元トップアイドルグループの一員という華やかな設定で、ダルムの恋の行方を左右する重要な存在。さらに、人気グループITZYのユナも本作で本格的な演技に挑戦し、物語に華を添える。 厳格なCEOと憧れの推し、二人の間で揺れ動くダルムの心情を軸に、仕事での成長と恋の駆け引きが交錯するストーリーに注目だ。■配信情報「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」配信開始日:2026年8月3日23時00分~ ※毎週月・火曜日 最新話配信配信情報:U-NEXT/見放題(日本初・独占配信)原題:최애의 사원製作国:韓国製作年:2026年【スタッフ】監督:パク・ジヒョン、チョン・ダヒョン脚本:イ・ヨン、キム・ジアン 【キャスト】カン・フン、キム・ヘジュン、チャ・ウミン、ユナ(ITZY)ほか 【ストーリー】成功したオタク(推しに近づき、特別な関係になること)を夢見るナム・ダルムは、長年の推しでアイドル出身の俳優、イ・チャンが理事を務めるファッションプラットフォーム企業「APPELLO」に就職。しかし夢に見たファン生活とは裏腹に、冷徹な仕事人間のCEO、カン・ハギと衝突を繰り返すことに。スタイリッシュなスタートアップ企業を舞台に、仕事での成長、恋愛の葛藤、そして予測不能な三角関係を描く、賑やかなラブコメディが今、幕を開ける。 (C)STUDIO DRAGON CORPORATION■関連サイトU-NEXT公式サイト

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  • ソン・ガン&イ・ジュニョン出演の新ドラマ「フォーハンズ」予告映像を公開

    ソン・ガン&イ・ジュニョン出演の新ドラマ「フォーハンズ」予告映像を公開

    ソン・ガンとイ・ジュニョン(UKISSのジュン)が奏でる青春の協奏曲が幕を開ける。韓国で8月29日午後9時10分に初放送されるtvNの新土日ドラマ「フォーハンズ」は、音楽の天才たちが集まる芸術高校を背景に、若者たちの友情と恋、競争と成長を描く作品だ。エリートコースを歩んできた天才ピアニストのカン・ビオ(ソン・ガン)と、不遇な家庭環境の中でも遅れながらピアニストの夢を育んでいくチェ・ジョンヨ(イ・ジュニョン)の出会いが予告されるなか、予告映像が公開された。公開された映像には、一台のピアノの前に並んで座った2人の練習シーンが収められている。完璧な呼吸が求められるフォーハンズ(一台のピアノを2人が一緒に演奏する方式)を軽やかに楽しむカン・ビオとチェ・ジョンヨの姿からは、音楽への純粋な心と、2人の奏者の深みある交感が静かに滲み出る。美しい演奏に目と耳を奪われていたのも束の間、「死の舞踏」の旋律が流れ出すと空気の流れが一変する。音楽に深く没入するチェ・ジョンヨとは対照的に、カン・ビオは意味深な眼差しでチェ・ジョンヨをじっと見つめ、見る者の息を呑ませる。そして曲がクライマックスへと向かう瞬間、演奏会の舞台の上で2人の間に緊張感が漂う。先ほどまで和やかに演奏を続けていた2人のピアニストが、まるで別人のような表情で互いを見つめ合っている。カン・ビオとチェ・ジョンヨが一つの舞台を完成させるまでにどんな時間を経てきたのか、好奇心を刺激する。

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  • イ・ジョンソク&パク・ジヒョン、新ドラマ「楽園」で初共演なるか

    イ・ジョンソク&パク・ジヒョン、新ドラマ「楽園」で初共演なるか

    イ・ジョンソクとパク・ジヒョンが、デビュー後初めて共演することになるのか、注目を集めている。イ・ジョンソクの所属事務所ACE STORYは本日(16日)、Newsenに対し「『楽園』は検討している作品の一つだ」と明らかにした。また、パク・ジヒョンの所属事務所NAMOO ACTORSも同日、Newsenに対し「検討中の作品の一つ」とコメントした。「楽園」は、隠された真実を追う男性記者と女性警察官の物語を描く作品として知られている。イ・ジョンソクは2022年、MBCドラマ「ビッグマウス」で「2022 MBC演技大賞」の大賞を受賞。その後はtvNドラマ「瑞草洞」や映画「プロット 殺人設計者」に出演した。今年下半期に配信予定のDisney+オリジナルドラマ「再婚承認を要求します」では、西王国の王子であり、秘密を隠しているハインリ・アレス・ラズロ役を演じ、視聴者を魅了する予定だ。パク・ジヒョンは最近、Netflixシリーズ「ウンジュンとサンヨン」、tvNドラマ「宇宙をあげる」、現在放送中のtvNドラマ「残念ながら明日も出勤です!」などに相次いで出演し、演技力が高く評価された。テレビドラマだけでなく、映画「秘顔-ひがん-」「童話ですが、青少年は観覧不可です」「ワイルド・シング」などでも強い存在感を放っている。次回作としては、韓国で来年放送予定のKBS 2TV新ドラマ「ラブクラウド」への出演が決定している。・イ・ジョンソク&IUの破局、海外メディアが大々的に報道日本ファンも衝撃・ソン・ジュンギ、11年ぶりのKBSドラマ復帰なるか新作「ラブクラウド」2027年上半期に放送へ

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  • 放送開始「君へと続く僕のドリーム!」Girl's Day ヘリ、ファン・イニョプと再会【ネタバレあり】

    放送開始「君へと続く僕のドリーム!」Girl's Day ヘリ、ファン・イニョプと再会【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「君へと続く僕のドリーム!」のファン・イニョプとGirl's Dayのヘリが、15年ぶりに再び向き合い、ロマンスの始まりを告げた。13日に初放送されたENAの新月火ドラマ「君へと続く僕のドリーム!」(演出:ユ・ソンドン、脚本:チョン・ウンビ)は、夢を叶えて戻ってきた天才映画監督のウ・スビン(ファン・イニョプ)と、夢を忘れて生きる生計型リポーターのチュ・イジェ(ヘリ)の再会が描かれた。この日の放送では、初の長編映画「ワンダリング」で新人監督賞と最優秀作品賞を同時に手にしたウ・スビンと、全国を駆け巡るリポーターであるチュ・イジェが対比を成した。華やかな成功を収めたウ・スビンとは異なり、チュ・イジェは母親の店のチョンセ金(韓国特有の賃貸保証金制度)の問題まで抱え込み、現実に追われて生きる姿で切なさを誘った。何よりも2人の15年前の縁が公開され、ときめきを加えた。夢もなく彷徨っていた18歳のウ・スビンに、映画監督という夢を植え付けたのはチュ・イジェだった。医師の道を強要されていたウ・スビンは、いつも自分の夢をキラキラとした眼差しで語っていたチュ・イジェを見て、映画監督を夢見るようになり、2人はお互いの夢であり、初恋として成長した。しかし、長い時間が経った後に再会した2人の雰囲気は正反対だった。ウ・スビンは嬉しさを隠せずにいたが、チュ・イジェは成功した彼の前で、みじめな自身の現実を感じ、冷ややかな対応をした。恋人がいるのかという質問には「夫もいるし子供もいる」と嘘までつき、距離を置こうとした。嘘に気づいた彼は「いないんだね。時間はある?」とアプローチし、その後、昔一緒に作っていたシナリオ「京城恋歌」を差し出して「これを映画にしたい。エンディングがないじゃないか。僕と一緒にやろう」と提案し、もう一度チュ・イジェの心を揺さぶった。しかし、チュ・イジェの傷は依然として深かった。シナリオにコーヒーをこぼしたまま席を立った彼女は、雨が降り注ぐ街の中で、15年前にウ・スビンを訪ねて行った時の記憶を思い出した。当時、毎日のように彼の家の前を訪ねたが、結局会うことができなかった時間が蘇り、2人の間にどのような事情があったのか、好奇心をかき立てた。感情を抑えきれなくなったチュ・イジェは「こんな風に何事もなかったような顔で来ちゃダメでしょう。ただの初恋の人として記憶に残るべきだったのよ。後悔じゃなくて。ウ・スビン、あなたは私の後悔よ。あなたもあの日に行ってみてよ。私がどんな気分だったか」と涙をこらえながら吐き出し、ウ・スビンは何も言わずに雨の中に佇む姿で、胸に迫る余韻を残した。別の青春ロマンスも目を引いた。端役俳優シム・ユゴン(ペク・ソンチョル)は撮影現場でのアルバイト中、トップスターのオ・ハナ(イ・ヨルム)と縁を結び、オ・ハナは彼の可能性を見出して新たな関係の始まりを予告した。異なる現実を生きる2人の出会いも、もう一つの見どころとなった。

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  • 橋本環奈&チェ・ジョンヒョプ出演の新ドラマ「バカンスの法則」新たなキャスト4名を発表

    橋本環奈&チェ・ジョンヒョプ出演の新ドラマ「バカンスの法則」新たなキャスト4名を発表

    「ABEMA」は、主演を橋本環奈が務め、韓国の俳優チェ・ジョンヒョプが共演、さらに漫画家の東村アキコが自身初となる連続ドラマの原作・脚本・監督を務めるオリジナルドラマ「バカンスの法則」(1話15分・週3回)を2026年7月27日(月)夜8時より無料配信する。このたび、物語の舞台となる別荘地一帯・龍海(たつみ)町の汐風地区に住み、緑(橋本環奈)や紺太(勝地涼)たちのバカンスに影響を与える新たな出演者4名が一挙発表された。本作は、多忙な日々に疲弊した主人公・星野緑(橋本環奈)が、海辺の別荘で過ごす非日常のバカンスのなかで、ミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)と出会い、恋に落ち、人生の大切な時間を取り戻していくひと夏のデトックス・ロマンスを描く。毎日を全力で駆け抜ける現代人の心をそっと解きほぐし、「人生には休みが必要だ」と前を向かせてくれるようなストーリーだ。このたび出演が決定した新たなキャスト陣には、緑と紺太の亡き祖母であり、別荘の元の持ち主・伸子役に松坂慶子、堤防でなぜか一日中釣りをしているフランクで世話焼きな謎の釣り人役にマキタスポーツ、チェンソーを片手に林業に勤しむクールな林業ガール(通称・チェンソーウーマン)役に前野えま、そして別荘の近くにあるお寺の住職役に村松利史が決定した。先んじて発表された、緑をバカンスへ連れ出す兄・紺太(勝地涼)や、親友のりんりん(山下美月)と紬(加納愛子)、紺太の友人である哲郎(桜田通)らバカンスメンバーに加え、別荘のある汐風地区を古くから見守る住人たちがどのように関わっていくのか。優しくおしゃれだった祖母の残した別荘で、時にコミカルに、時に人生を見つめ直すような、心温まるエッセンスを注ぎ込んでくれる豪華な顔ぶれが揃った。■作品情報ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」概要2026年7月27日より、毎週月曜日・水曜日・金曜日に無料配信1話15分 / 全18話※Netflixでは7月31日(金)より世界配信作品ページはこちら〇キャスト橋本環奈 チェ・ジョンヒョプ 山下美月 加納愛子 桜田通 / 勝地涼  他〇スタッフ原作・脚本・監督:東村アキコエグゼクティブプロデューサー:谷口達彦(ABEMA)プロデューサー:中村好佑(ABEMA)、和田波望(ABEMA)、門馬直人(and pictures)、川原伸一(and pictures)制作プロダクション:Tyken / and pictures制作協力:トライアムズ製作・著作:ABEMA<あらすじ>美容クリニックで忙しなく働く日々に疲弊していた主人公・星野緑(橋本環奈)は、クリニックの倒産により突如として無職になってしまう。途方に暮れる緑に兄・紺太が提案したのは、亡き祖母の残した別荘で過ごす、「人生のバカンス」だった!別荘にやってきた緑を待っていたのは、美しい海、庭にたわわに実る夏みかん、そして、どこか浮世離れした雰囲気を纏うミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)との出会いだった。西上に助けられながら、充実したバカンスの日々を過ごすも、時折、西上の眼差しには切ない影がよぎる。彼がこの別荘を守り続ける「本当の理由」とは? 夏の終わりの足音とともに、緑と西上の運命を大きく揺るがす嵐が近づいていた。■関連リンク「バカンスの法則」公式X

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  • ソン・ガン&イ・ジュニョン出演の新ドラマ「フォーハンズ」2人の特別な関係を予告するポスター公開

    ソン・ガン&イ・ジュニョン出演の新ドラマ「フォーハンズ」2人の特別な関係を予告するポスター公開

    ソン・ガンとイ・ジュニョンがピアノの前に並んで座った。韓国で8月29日午後9時10分に初放送されるtvN新土日ドラマ「フォーハンズ」(脚本:シン・イウォン、演出:パク・ヒョンソク)は、音楽の天才たちが集まった芸術高校を背景に若者たちの友情と恋、競争と成長を描く作品だ。劇中ソン・ガンは天才ピアニストのカン・ビオ、イ・ジュニョンは彼の運命的なライバルであり、演奏パートナーであるチェ・ジョンヨ役を演じる。初放送を前に2人の特別な関係を予告するデュオポスターが公開され、期待を高めた。公開されたポスターには、暗い公演会場を背景に、1台のピアノの前に並んで座り、フォーハンズ(一台のピアノを2人が一緒に演奏する方式)を披露するカン・ビオとチェ・ジョンヨの姿が盛り込まれた。目を閉じたまま音楽に深く入り込んだ2人の姿は、ただ演奏だけに集中し、自分たちだけの世界を完成させている。ブラックとホワイトで対比されるスタイリングも印象的だ。お互い異なる雰囲気と個性を持つ2人の天才ピアニストの魅力を象徴的に盛り込み、これから彼らが作っていく調和と緊張感溢れる関係に対する好奇心を刺激した。特にポスターに書かれた「一台のピアノ、2人の天才」という文言は、同じ舞台に立つパートナーでありライバルの運命的な関係を表現している。一緒に演奏するとさらに輝く音楽と、頂上に向かって熾烈な競争を繰り広げる2人の若者の成長期がどのような感動を届けるのか、注目が集まる。

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  • パク・ウンビン、新ドラマ「恋は命がけ」でヤン・セジョンと共演“同い年の俳優とのロマンスは初めて”

    パク・ウンビン、新ドラマ「恋は命がけ」でヤン・セジョンと共演“同い年の俳優とのロマンスは初めて”

    同い年のパク・ウンビン、ヤン・セジョンが「恋は命がけ」でロマンスを披露する。14日午後、ソウル江南(カンナム)区のエリエナホテルでtvN新土日ドラマ「恋は命がけ」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:イ・ミンス)の制作発表会が開かれた。「恋は命がけ」は、幽霊を見る財閥令嬢と幽霊が最も怖い熱血検事のハプニング満載のオカルトロマンスを描く作品で、パク・ウンビンとヤン・セジョンが共演する。「無人島のディーバー」以来、3年ぶりにロマンス作品で帰ってきたパク・ウンビンは「今回の作品でもう一度感じたのが、複合ジャンルが好きだということだった。この作品もロマンスが50%で大きな部分を占めているが、その他のジャンルがオカルト、捜査、アクションなど、様々なものが複合している」とし、「いつも私の作品にロマンスが加味されていたが、同い年のパートナーに出会ったのは初めてだ。監督が私たちのドラマは爽やかだと言っていた。暑い夏にストレスなく、爽やかさを感じていただきたい」と説明した。ヤン・セジョンも「久しぶりにチャンネルのドラマに出演した。現場の雰囲気がとても良く、特に監督とマインドがよく合った。いつもと同じように演技をしたが、リラックスしてやることができた。同い年の俳優はウンビンさんが初めてだ。息がよく合った。たくさん笑うことができてよかった」とつけ加えた。またオン・ソンウは「現場で悩みを聞いてくれた。僕の悩みを真剣に聞いてれた。おかげで無事に撮影を終えることができた」と明かした。tvN「恋は命がけ」は韓国で7月18日の午後9時10分に初放送される。

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  • 韓国発大人気GLドラマ『ONnOFF』、初来日イベント大盛況!スペシャルトークやファンが選んだ名場面の再現に会場が熱狂!

    韓国発大人気GLドラマ『ONnOFF』、初来日イベント大盛況!スペシャルトークやファンが選んだ名場面の再現に会場が熱狂!

    株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX) シリーズ累計再生数1000万回を突破した、韓国発大人気GLドラマ『ONnOFF』で主演を務めるハン・ジウ、チョ・ユンが待望の初来日ファンミーティングを開催。多くのファンと特別なひとときを過ごしました。 7月11日(土)、東京・ワテラスコモンホールにて開催された、「 ONnOFF JAPAN FANMEETING 」。オープニング映像で期待が高まる中、スーツ姿の ハン・ジウ と チョ・ユン が会場後方の扉から登場。「 こんにちは! 」と元気な日本語で挨拶をすると、手にしていた一輪の花をファンへプレゼントしながら客席を練り歩き、会場はオープニングから大きな歓声と熱気に包まれました 。 ステージに到着した2人は、 ハン・ジウ 、 チョ・ユン の順に日本語で自己紹介を披露。MCから、先月韓国で初となるGLドラマのファンミーティングを開催したことに触れられ、今回の日本でのファンミーティングへの思いを聞かれると、 ハン・ジウ は「 韓国のファンミーティングもたくさんの方が来てくださいましたが、日本のファンミーティングにもこんなにたくさんの方が来てくださって心から感謝しています。また、この『ONnOFF』というドラマが日本でも本当にたくさんの方に愛されていることを実感しています。ありがとうございます。 」と感謝の気持ちを伝えました。続いて チョ・ユン は「 遠いところまで来てくださってありがとうございます。まだ日本にいる実感が湧いていないのですが、今日は皆さんと楽しい時間を過ごせたら嬉しいです 。 」 と笑顔でコメントし、ファンの心を掴みました。 ドラマで演じたキャラクターと実際の2人の性格を比較していく「 ONnOFF 履歴書 」コーナーでは、ハユン役を演じた チョ・ユン が、自身と同じMBTI(ENFP)でありながら「 最近はF(感情型)からT(思考型)になってきた。 」というエピソードを披露。さらに、SEASON1からSEASON 3を通して感じたキャラクターの変化について聞かれると、 ハン・ジウ は「 セアを見ると、段々と柔らかく、そして優しくなっていく姿が見られると思います。悪役が登場して起こる出来事などを通して、セアとハユンの絆が深まっていったと思います。 」と語りました。 続いての「 ONnOFF!あの瞬間、もう一度。 」のコーナーでは、事前にファンへ実施したアンケートをもとに選ばれたドラマの名場面を振り返り、セリフのみが決められていて、それ以外はアドリブで演じたというシーンや、ワンテイク・ノーカットで撮影したことで印象に残っているシーンなど、撮影時の貴重なエピソードも披露されました。 さらに、ファンからの「レディーアクション!」の声を合図に、ツンデレなセアがハユンに“愛してる”と伝える名場面の再現がスタート。そしてオフィスでの甘いシーンは、役柄をチェンジして場面が再現され、会場からは大きな歓声が上がりました。また、このシーンは初日に撮影された場面であり、2人が緊張しながら撮影に挑んでいたという裏話も語られ、さらに盛り上がりを見せました。 そして「Q&Aコーナー」では、事前に募集した質問に加え、その場でファンから寄せられた質問にも回答。「様々な役を演じていますが、自分自身と役はいつ切り離していますか」という質問に、 ハン・ジウ は「 役から抜けることよりも、入るほうに集中しているように思います。普段はいつもの自分でいますが、役に入る前に、演じるにあたって自分の中で整理したことを考えたり、長く集中しなければならないときは、その日の朝、これから演じるその人物になりきるように心がけています。 」と、役作りへの向き合い方を明かしました。また、「この作品に出演して一皮むけたな、成長したと思うことはありますか?」という質問では、 チョ・ユン が「 この現場でジウさんがリードしてくれたおかげで、他の現場では私がジウさんのように、『こうしてみましょうか』などとリードできるようになりました。これまで固まってしまってあまり自分から意見を言えませんでしたが、ジウさんから学んだことで自発的に行動できるようになり、成長したと思います。 」と回答し、2人の新たな一面を知ることのできる貴重なコーナーとなりました。 その後、プレゼント抽選や会場全員へのプレゼントとなるフォトタイムが設けられ、再びファンの近くを歩きながら交流を楽しんだ後、会場全体での集合写真撮影では、「ミチゲッタ、ONnOFFのせいで」(1部)、「この景色がゴールでスタート」(2部)と書かれたファンからのスローガンが掲げられ、2人へ愛のこもったメッセージが届けられる場面も。 名残惜しくも迎えた最後のコメントでは、 ハン・ジウ が「 遠くからわざわざ来てくださって、本当に感謝しています。お気をつけてお帰りください 。」とファンへ感謝の気持ちを伝えました。続いて チョ・ユン は、日本語で 「今日は来てくださって本当にありがとうございます。日本で皆さんにお会いできてとても嬉しいです。まだ日本語は上手ではありませんが、皆さんに感謝の気持ちを伝えたくて少し準備してきました。今日の時間が皆さんにとっても私にとっても大切で幸せな思い出になったら嬉しいです。これからも良い姿をお見せできるように頑張ります。いつもありがとうございます。 」とコメント。2人は少し涙ぐみながらファンへの想いを語り、最後は「あ りがとうございました 」と声を合わせて日本語で挨拶し、イベントを締めくくりました。 そして2人が退場した後には、ファンへ向けた直筆の手紙を読み上げる映像メッセージが流れ、会場は感動に包まれたまま、温かな余韻とともにイベントは幕を閉じました。その後、撮影会というスペシャルな特典会も行われ、ファンにとって忘れられない特別なひとときとなりました。 大盛況のうちに幕を閉じた「ONnOFF JAPAN FANMEETING」。そんな話題のドラマ『 ONnOFF 』は現在 ABEMA にて配信中。セアとハユンが織りなす、心揺さぶるラブストーリーをぜひお楽しみください。 ●作品紹介 『ONnOFF』 ●あらすじ:ある日、純粋な新入社員イ・ハユン(チョ・ユン)は、仕事を完璧にこなす冷徹な上司でチーム長のクォン・セア(ハン・ジウ)に酔っぱらった勢いで告白をしてしまう。付き合うことになった二人だったが、職場では上司と部下。この関係が周りに気づかれてはいけないため、隠し通そうと、職場では感情を抑えた「ONモード」、2人きりの時は素直になる「OFFモード」を切り替えながら関係を築いていく。 ●配信プラットフォーム:ABEMA ●配信ページ:https://abema.tv/video/title/308-160 ●話数:SEASON1 全4話(1話約10分) / SEASON2 全8話(1話約10分) / SEASON3 全8話(1話約10分) ・出演者:ハン・ジウ、チョ・ユン ほか ●コピーライト:(C) SUKFILM. All rights reserved. 企業プレスリリース詳細へ

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  • イ・ジヌク、日本ドラマ「アンナチュラル」韓国リメイク版への出演を検討中…少女時代 ユナと共演なるか

    イ・ジヌク、日本ドラマ「アンナチュラル」韓国リメイク版への出演を検討中…少女時代 ユナと共演なるか

    俳優のイ・ジヌクが、日本ドラマ「アンナチュラル」の韓国リメイク版への出演を検討している。所属事務所のBHエンターテインメントは15日、Newsenに「イ・ジヌクが韓国版『アンナチュラル』への出演を前向きに検討している」と明らかにした。イ・ジヌクは、法医学者である主人公の同僚役で、同じく法医学者のキャラクターのオファーを受け、出演について協議を進めている。2018年に日本で放送されたTBS「アンナチュラル」は、法医学者である主人公が不自然な死の裏に隠された事件の真相を解明していくミステリー医療ドラマだ。石原さとみが主演を務め、女性法医学者の視点を描いた作品として大きな話題を集めた。石原さとみが演じた主人公役には、少女時代のユナが出演を前向きに検討している。先立って、ユナの所属事務所であるSMエンターテインメントはNewsenに「ユナが韓国版『アンナチュラル』への出演を前向きに検討している」とコメントした。韓国の制作会社Bigwaveエンターテインメントとneostoryは昨年9月、日本のTBSテレビと「アンナチュラル」韓国版制作のための版権契約を締結したと発表した。・少女時代 ユナ、石原さとみ主演ドラマ「アンナチュラル」韓国版への出演を検討中・BLACKPINK リサ、映画デビュー決定!マ・ドンソク&イ・ジヌクとNetflix「タイゴ」で豪華共演

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