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  • 【PHOTO】松永大司監督が訪韓!チョン・イルとPrime Originalのドラマ「犯罪者」記者懇談会に出席

    【PHOTO】松永大司監督が訪韓!チョン・イルとPrime Originalのドラマ「犯罪者」記者懇談会に出席

    30日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、Prime Originalのドラマ「犯罪者」の記者懇談会が行われ、チョン・イルと松永大司監督が出席した。本作は、太田愛の原作小説「犯罪者」を実写化。警察、政治、巨大企業、そして過去が複雑に絡み合う群像劇と時系列が交錯する重層的な構造、圧倒的なスケールで描かれるスペクタクルな展開で、松永大司監督によって映像化された。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・チョン・イルが日本ドラマ初挑戦に感激!高橋一生&斎藤工ら「犯罪者」ブルーカーペット・プレミアに登場・チョン・イルが高橋一生ら日本俳優と共演!Prime Original新ドラマ「犯罪者」メイキング映像解禁

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  • 【PHOTO】コン・ヒョジン&チョン・ジュンウォンら、新ドラマ「人妻キラー」制作発表会に出席

    【PHOTO】コン・ヒョジン&チョン・ジュンウォンら、新ドラマ「人妻キラー」制作発表会に出席

    30日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)MBCゴールデンマウスホールにて、新ドラマ「人妻キラー」の制作発表会が行われ、コン・ヒョジン、チョン・ジュンウォン、イ・サンイ、ム・ジンソン、チェ・ウソン、イ・ウンセム、ユン・ジョンホ監督が出席した。同作は、世の中で最も殺伐とした職業を持つあるワーキングママの、ワークライフバランスを守るための奮闘を描いた作品だ。同名のカカオページの人気ウェブ漫画を原作としている。・コン・ヒョジン&チョン・ジュンウォン、新ドラマ「人妻キラー」甘い雰囲気のポスターが話題・コン・ヒョジン&イ・サンイ&ソン・ドンイルら、新ドラマ「人妻キラー」に出演決定

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  • 放送終了「残念ながら明日も出勤です!」ソ・イングク&パク・ジヒョン、愛と仕事の行方は?【ネタバレあり】

    放送終了「残念ながら明日も出勤です!」ソ・イングク&パク・ジヒョン、愛と仕事の行方は?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「残念ながら明日も出勤です!」が愛と仕事、成長に対する温かいメッセージを伝えながら幕を下ろした。28日に韓国で放送されたtvN月火ドラマ「残念ながら明日も出勤です!」最終回は、ニールセン・コリア有料プラットフォーム(ケーブル・IPTV・衛星)全国世帯基準で平均4.6%、最高5.5%を記録した。首都圏は平均4.3%、最高5.4%を示し、ケーブルと総合編成チャンネルを含む同時間帯で1位を獲得。tvNのターゲットである男女2049視聴率もまた、地上波を含む全チャンネル同時間帯で1位に躍り出た。最終回では、カン・シウ(ソ・イングク)が会社を去り、自分の道を探すことを決意する姿が描かれた。組織の中で変化を作り出すために努力したものの、結局自分が望む人生を選択したシウは辞職願を提出し、チャ・ジユン(パク・ジヒョン)は寂しさを隠しきれないながらも、彼の決定を尊重して応援を送った。2人は最後まで互いを守り合いながら愛を育んだ。離婚歴のあるシウを容易に受け入れられずにいたジユンの母(イ・ジヒョン)は、「彼は、一番私を私らしく生きられるようにしてくれる人」というジユンの本心と、黙々と気持ちを伝えるシウを見て少しずつ心を開いた。セネガル行きを控えたノア(カン・ミナ)とジェイン(ウォン・ギュビン)もまた、互いを引き止めるよりそれぞれの夢を応援する選択で、もう一つの愛の姿を見せた。1年後、シウは自身の会社を設立して新たな挑戦を続け、ジユンは未来家電TFチーム長へと成長してプロジェクトを牽引した。それぞれの場所で夢を叶えた2人は互いに指輪を渡し合いながら未来を約束し、「愛っていいね」という最後のナレーションとともにハッピーエンディングを完成させた。作品の中心にはソ・イングクとパク・ジヒョンの繊細な演技があった。2人の俳優は上司と部下から恋人、互いの夢を応援するパートナーへと変化していく過程を自然に描き出した。ソ・イングクは原則主義者でありながらも温かいカン・シウの内面を抑えた感情の演技で表現し、パク・ジヒョンは仕事と愛の間で自分なりの答えを探していくチャ・ジユンの成長をリアル感たっぷりに込めた。2人はときめきと葛藤、和解、成長の過程を緻密な感情線で紐解き、作品のメッセージに説得力を添えた。親世代の物語も共感を呼んだ。ジユンの両親は卒婚に悩む現実的な夫婦の姿を通じて長い関係の意味を振り返り、互いを理解しながら関係を回復していく過程を描き出した。ノアとジェインもまた、愛と夢の間で一方を諦めるより互いを応援する選択で多様な愛の形を見せた。特にシウの前妻スジン(パク・イェヨン)と現在の恋人ジユンの関係を、単純な対立構図として描かなかった点も目を引いた。2人は競争関係ではなく、互いを理解して応援し合いながらそれぞれの人生を生きていく人物として描かれ、女性キャラクターの関係性を立体的に完成させた。このように「明日も出勤!」は、愛と仕事、家族、成長という現実的な悩みを温かい視線で解き明かし、共感と慰めを届けた。職場を単に耐え忍ぶ場所や去るべき場所としてではなく、自分自身の答えを探していく過程として描いた点も印象を残した。最後の挨拶である「今日も一日お疲れ様でした。業務を終了します」のように、視聴者たちに長い一日の終わりの小さな慰めと余韻を贈って幕を下ろした。

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  • キム・ヘジュン&カン・フンら、自身の恋愛観や“推し”について語る「芸能人との恋愛は負担」

    キム・ヘジュン&カン・フンら、自身の恋愛観や“推し”について語る「芸能人との恋愛は負担」

    女優のキム・ヘジュンが、新ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」作中のラブラインが現実だったら「負担だ」と正直な考えを打ち明けた。28日午後、tvNの新月火ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」のオンライン制作発表会がライブストリーミングを通じて進行された。制作発表会にはパク・ジヒョン監督、俳優のカン・テフン、キム・ヘジュン、チャ・ウミンが出席し、トークを繰り広げた。同作は推しに会うために入社したはずが、いつの間にか最推しの社員になってしまった新入社員ナム・ダルムのオフィス成長ロマンスを描く作品だ。作中で推しのイ・チャン(チャ・ウミン)の会社に新入社員として入社したナム・ダルム役を務めたキム・ヘジュンは、実際に推し活の経験があるかと聞かれると、「特定の誰かというよりは、私が中高生の頃に活動していたK-POPアイドルの方々がみんな好きだった。だからお昼休みのたびに友達とミュージックビデオを流して歌も歌ったり、真似して踊ったりしていた記憶を全部思い出して、十分にダルムに共感することができた」とし、「その頃の思いがすごく蘇ってきた。あの時の感情を思い返しながら、とても助けられた」と明かした。これに対し、実際のキム・ヘジュンなら会社の代表カン・ハギ(カン・フン)と推しアイドルのイ・チャンの間でどちらを選択するかという質問に、キム・ヘジュンは「私は両方とも負担だ。代表という役職もトップアイドルというプレッシャーも、私は打ち勝つことができないと思う。私は同僚の社員と付き合いたい」と線を引いた。これにカン・フンは「キム・ヘジュンというトップ女優が、芸能人と付き合うのはあり得るんじゃないか」と冗談を言ったが、キム・ヘジュンは「(両方とも)負担だ、気まずいと思う」と首を振って笑いを誘った。続いてカン・フンも「最愛の社員」になる機会が巡ってきたらどうするのかという質問に、「僕もファンのままでいるのが良い。ただ遠くから見守るのが一番理想的ではないかと思う。出会った時により完璧で素敵な人かもしれないけれど、失望するかもしれないし、ただ幻想の中に置いておきたい」と共感する姿を見せた。チャ・ウミンは「僕もファンのままでいる。想像してみたけれど、どんな仕事であれ推しが目の前にいたら仕事がちゃんと手につかないと思う。すごく緊張しそうだ」と打ち明け、カン・フンは「正直、話しかけられないと思う」と伝えた。特に、パク・ジヒョン監督は「私も高校生の時に推し活をかなり激しくやっていた。私は地方出身なのだが、ソウルの大学に入らなければならなかった。だからダルムのようにソウル圏内合格と貼りだし、自分自身にムチを打ちながらソウルに上京し、放送局に入ると言った」とし、「ファン心はファン心のままで十分だという気持ちが、私はすごく理解できる」と体験談を伝えて笑いを添えた。新ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」は、韓国で8月3日午後8時45分に初放送される。

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  • キム・ヘス&チョ・ヨジョン&キム・ジフンら出演のドラマ「今、不倫が問題ではありません」7月31日よりU-NEXTで独占配信

    キム・ヘス&チョ・ヨジョン&キム・ジフンら出演のドラマ「今、不倫が問題ではありません」7月31日よりU-NEXTで独占配信

    動画配信サービス「U-NEXT」にて、2026年7月31日(金)より、韓国ドラマ「今、不倫が問題ではありません」が韓国と同時に独占配信される。本作は、幸せな家庭のイメージを売りに人気を集めるインフルエンサー夫婦と、泥沼の離婚訴訟の渦中にある隣人の医師夫婦が、不倫さえ些細に思えるほどの大きな秘密によって複雑に絡み合っていくブラックコメディだ。演出を手がけるのは、スタイリッシュで緩急のある演出力に定評のあるイ・チャンヒ監督。製作には「イカゲーム」を含め数々のヒット作を生み出したキム・ジヨンプロデューサーと、ファン・ドンヒョク監督が率いるFirstman Studioが名を連ねている。自力で成功を収めたインテリア事業のインフルエンサー、ギョンヒを演じるのはキム・ヘス。SNSでは和気あいあいとした家庭を演出しながらも、事業拡大の裏で次第に予測不能な事態に巻き込まれていく女性の姿を体現する。対する隣人の皮膚科院長スジョンを演じるのはチョ・ヨジョン。品格と気高さを漂わせながらも、元夫ボソンとの泥沼離婚訴訟の渦中で娘と孤独な日々を送る複雑な内面を表現する。ギョンヒの年下の夫ジェホンを演じるキム・ジフン、スジョンの元夫ボソンを演じるキム・ジェチョルも出演。正反対に見える二つの家族が、この大きな秘密をきっかけに一気に交錯していく本作。目まぐるしい展開から目が離せない。■配信概要「今、不倫が問題ではありません」2026年7月31日(金)20時~配信開始※毎週金曜2話ずつ更新(8月14日より毎週1話更新)価格:440円(税込) / 2日間<キャスト>キム・ヘス、チョ・ヨジョン、キム・ジフン、キム・ジェチョル ほか(C)2026 Coupang Play All Rights Reserved<ストーリー>人気インフルエンサーのギョンヒは「家族のイメージこそが会社のブランド」とまで言うほど、和気あいあいとした家族の姿で大きな人気を集めている。インテリア事業への進出も順調だったが、俳優であり夫でもあるジェホンが、共演の女優と不倫をしているという噂が流れ始め。■関連リンクU-NEXT公式サイト

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  • イ・ミンジョンからキム・ジソクまで、新ドラマ「そう、離婚しよう」に出演決定

    イ・ミンジョンからキム・ジソクまで、新ドラマ「そう、離婚しよう」に出演決定

    イ・ミンジョン、キム・ジソク、イ・ヒョンジン、イ・ジニ、オ・ヨナ、チョン・ウィジェ、ワン・ビンナが「そう、離婚しよう」に出演する。韓国で8月19日午後11時に初放送されるKBSドラマ「そう、離婚しよう」(演出:チュ・ソンウ、脚本:ファン・ジオン)は、結婚生活に疲れ果て、関係に終止符を打つためのウエディングドレスショップ代表夫婦のリアル離婚体験記を描いた作品だ。「今日、妻やめます~偽りの家族~」「モンスター ~その愛と復讐~」「伝説の魔女」などを演出したチュ・ソンウ監督と作家ファン・ジオンが意気投合し、しっかりとした演技力を備えた俳優たちのキャスティングで放送前から期待を集めている。イ・ミンジョンは、ウエディングドレスショップG&WHITE代表のペク・ミヨン役を務める。不慮の事故で両親を失った後、仕事だけに没頭していたペク・ミヨンは、自分を笑わせてくれたチ・ウォンホ(キム・ジソク)と恋に落ちて結婚する。しかし結婚7年目に突入した彼女は、会社と家庭で溜まったストレスに耐えかね、結果的に離婚を宣言する。イ・ミンジョンは現実的な結婚生活を繊細に描き出し、視聴者の共感を呼ぶ。キム・ジソクはG&WHITE共同代表であり、ウエディングドレスデザイナーのチ・ウォンホを演じる。ペク・ミヨンに一目惚れした彼は、交際6ヶ月でプロポーズして結婚するが、理想と現実のギャップの中で葛藤を抱える。妻から離婚を告げられ、人生の転換期を迎えることになる。イ・ヒョンジンはペク・ミヨンの初恋相手であり、元恋人のカルビン役を務める。ホテルのCEOであるカルビンは、過去にペク・ミヨンと愛し合い別れたが、再び彼女の前に現れて守ることを決意する。イ・ヒョンジンは夫婦関係に変化をもたらす人物として、劇の緊張感を高める予定。イ・ジニはMZ世代のフォトグラファー、アン・ヒジュを演じる。裕福な環境で育ったアン・ヒジュは、過去にミラノで偶然出会ったチ・ウォンホをきっかけに、人生の転換期を迎える。その後、運命のように彼と再会し、次第に心が揺れ動く人物だ。オ・ヨナ、チョン・ウィジェ、ワン・ビンナも個性的なキャラクターで華を添える。オ・ヨナは敗訴のあと空白期を経て、ペク・ミヨンの離婚訴訟を引き受けることで再起を狙う弁護士チョン・チヒョン役を務め、勝負欲溢れる姿を見せる。チョン・ウィジェはチ・ウォンホの全てを知っている後輩カン・ギョンテに扮し、義理堅さとブロマンス(男同士の友情)を披露する。ワン・ビンナはG&WHITEの室長でありペク・ミヨンの大学の同期ソン・アリ役を務める。離婚2年目のシングルマザーで、離婚の先輩であるソン・アリは、ペク・ミヨンとチ・ウォンホの関係を見守りながら、劇にまた違った面白さを加える。制作陣は「イ・ミンジョンとキム・ジソクが見せるリアルな夫婦のケミストリー(相手との相性)が『そう、離婚しよう』の最大の見どころだ。離婚の危機を迎えた二人がどのような選択をすることになるのか見守ってほしい」と伝えた。また、「『そう、離婚しよう』は単に離婚を扱う物語ではなく、愛し合った二人がお互いを再び理解していく過程を収めた作品だ。登場人物の感情の動きに集中していただければ、より一層楽しんでもらえるだろう」と自信を見せた。

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  • チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」ナム・ユンスのビジュアル解禁!久間田琳加の出演も決定

    チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」ナム・ユンスのビジュアル解禁!久間田琳加の出演も決定

    俳優チ・チャンウクと今田美桜がW主演を務める日韓共同プロジェクトのドラマ「メリーベリーラブ」。この度、今田美桜演じる本作のヒロインの親友役に久間田琳加が決定。久間田演じる水野麻理と、ナム・ユンス演じる一途な純情男子パク・クナムのビジュアルが解禁となった。本作は、一夜にして全てを失った韓国人の空間プランナーと、イチゴ栽培に情熱を傾ける日本の農業女子が、美しく自然豊かな日本の島を舞台に繰り広げる、国境を越えた甘酸っぱいロマンティック・ラブコメディ。韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。その名も「茶呂島(ちゃろしま)」。そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎ、イチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになるが。運命的な出会いから始まるふたりの関係の行方とは。今回出演が発表されたのは、主演の一人である今田美桜演じる白浜夏凛の親友で、カフェ&バーを営みながら恋愛専門のタロット占い師としても活動する水野麻理(みずの・まり)役の久間田琳加。さらに、すでに出演が発表されているナム・ユンス演じる、麻理に一目惚れして島に居ついてしまった一途な純情男子パク・クナムのキャラクタービジュアルも同時に公開された。これにより、すでに公開発表されているイ・ユビン、白浜夏凛と合わせ、物語を彩る主要キャラクター4人のキャラクタービジュアルがすべて出揃った。美しい茶呂島を舞台にした、国境を越えたロマンティック・ラブコメディの開幕へ向けて、いよいよ期待が高まる。ドラマ「愛の不時着」「涙の女王」をはじめ、数々の世界的なヒットドラマを生み出してきたCJ ENMと日本テレビが、共同プロジェクトでタッグを組むドラマ「メリーベリーラブ」は2026年10月よりディズニープラスで見放題独占配信。◆久間田琳加 コメント(水野麻理役)日本のドラマも、韓国のドラマも観ることが好きだったので、日韓合同制作のドラマに出られることが、とても嬉しかったのと同時に、共演者の皆様や、スタッフさん方とのコミュニケーションはどうなるんだろう? と不安な気持ちもあったのですが、お互いが歩み寄りお互いの国の言語を教え合ったりして、とても新鮮で貴重な時間でした。 私が演じる麻理は、夏凛の良きアドバイザーでありながら、自分のことは不器用なキャラクターです。作品の中で良いスパイスになっていると嬉しいです。「メリーベリーラブ」をよろしくお願いします!・チ・チャンウク&今田美桜W主演の新ドラマ「メリーベリーラブ」ナム・ユンスの出演を発表・チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」ビジュアルが初解禁!日テレの10月期水曜ドラマに決定■作品情報「メリーベリーラブ」日本テレビ系 10月期新水曜ドラマ【出演者】チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加 ほか【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト「メリーベリーラブ」公式X

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  • 日韓ミックスシンガーソングライターSG、橋本環奈&チェ・ジョンヒョプ出演「バカンスの法則」OSTを歌唱

    日韓ミックスシンガーソングライターSG、橋本環奈&チェ・ジョンヒョプ出演「バカンスの法則」OSTを歌唱

    7月27日(月)よりABEMAで配信中のオリジナルドラマ「バカンスの法則」のOST(オリジナル・サウンドトラック)歌唱にSGが抜擢された。今回のOSTは、涼風のように暑い夏にふと心地よさを感じさせつつ、どこか夏が終わることへの寂しさや切なさを感じさせる、落ち着きと儚さを併せ持つ楽曲。歌詞は全フレーズ韓国語で歌唱され、ひと夏の夢から覚めたくない、まだこの夢を見ていたいという気持ちの狭間で揺れ動く主人公の心情が投影されたような、視聴者をドラマの世界観へより深く没入させる楽曲となっている。どこか韓国ドラマを思わせるサウンドで、この夏一番泣けるデトックスソングにも注目だ。ドラマ「バカンスの法則」は、主演・橋本環奈、共演に韓国の人気俳優チェ・ジョンヒョプ、漫画家の東村アキコが自身初となる連続ドラマの原作・脚本・監督を務める作品。多忙な日々に疲弊した主人公・星野緑(橋本環奈)が、海辺の別荘で過ごす非日常のバカンスのなかで、ミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)と出会い、恋に落ち、人生の大切な時間を取り戻していくひと夏のデトックス・ロマンス。楽しくも、どこか切ない、日々忙しく働く現代人の心を解きほぐす、ひとときの休息や癒やしを届ける作品となっている。OSTを歌唱するSGは、日韓ミックスのシンガーソングライター。2021年にリリースした代表曲「僕らまた」は令和の卒業ソングとして支持を集め、ストリーミング累計再生数は2億回を突破。LINE MUSICやSpotifyなど主要チャートで上位を記録し、大塚製薬「カロリーメイト」CMソングにも起用された。TikTokフォロワー約80万人、YouTube登録者約47万人、総再生回数7.5億回超を誇り、「Music has no borders.」を掲げ、日本語と韓国語を織り交ぜた唯一無二の音楽で国内外から注目を集めている。ドラマは7月27日(月)20時より配信開始。以降、毎週月曜日・水曜日・金曜日の20時に最新話が配信され、全18話(各話15分)で展開される。◆SG コメントSGです!この度ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」のOSTを歌唱させていただきました。僕は父が韓国人で幼少期を韓国で過ごし、韓国ドラマを日常的に見ていたので、いつかドラマのOSTを歌いたいと思っていた夢が今回このような素敵な作品で叶い、ルーツである韓国語で歌唱させていただきとても光栄です。歌詞は韓国語ですが、聞いてくださる方の解釈でそれぞれの捉え方ができるのも言語の面白いところだと思うので、歌詞にも注目して聞いていただけたらです。ドラマの世界観に少しでも寄り添えるよう心を込めて歌ったので、ぜひドラマをご覧の皆様に楽曲も愛していただけたら嬉しいです!■作品情報ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」概要2026年7月27日より、毎週月曜日・水曜日・金曜日に無料配信1話15分 / 全18話※Netflixでは7月31日(金)より世界配信作品ページはこちら〇キャスト橋本環奈 チェ・ジョンヒョプ 山下美月 加納愛子 桜田通 / 勝地涼 他〇スタッフ原作・脚本・監督:東村アキコエグゼクティブプロデューサー:谷口達彦(ABEMA)プロデューサー:中村好佑(ABEMA)、和田波望(ABEMA)、門馬直人(and pictures)、川原伸一(and pictures)制作プロダクション:Tyken / and pictures制作協力:トライアムズ製作・著作:ABEMA<あらすじ>美容クリニックで忙しなく働く日々に疲弊していた主人公・星野緑(橋本環奈)は、クリニックの倒産により突如として無職になってしまう。途方に暮れる緑に兄・紺太が提案したのは、亡き祖母の残した別荘で過ごす、「人生のバカンス」だった!別荘にやってきた緑を待っていたのは、美しい海、庭にたわわに実る夏みかん、そして、どこか浮世離れした雰囲気を纏うミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)との出会いだった。西上に助けられながら、充実したバカンスの日々を過ごすも、時折、西上の眼差しには切ない影がよぎる。彼がこの別荘を守り続ける「本当の理由」とは? 夏の終わりの足音とともに、緑と西上の運命を大きく揺るがす嵐が近づいていた。■関連リンク「バカンスの法則」公式XSG 公式Instagram

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  • イ・チェミン&ノ・ユンソ、3年ぶりに再び共演!新ドラマ「私が死ぬことに決めたのは」出演決定

    イ・チェミン&ノ・ユンソ、3年ぶりに再び共演!新ドラマ「私が死ぬことに決めたのは」出演決定

    俳優イ・チェミンとノ・ユンソが、tvNの新ドラマ「私が死ぬことに決めたのは」で再び共演する。tvNの新ドラマ「私が死ぬことに決めたのは」(脚本:キム・ソルジ、演出:チェ・ジョンギュ、キム・ヒウォン)は、同名の人気NAVERウェブ漫画(作者:YUJU)を原作とし、愛する女性を生かすために時間の無限ループに囚われた男チャ・ギョルと、彼の命を守るために運命に立ち向かう女性ナム・ジオの物語を描くタイムループ青春ロマンス作品だ。同作は、時間を遡って愛する人を救おうとする純愛と初恋、成長の物語を通じて、胸の高鳴りと深い感動を届ける予定だ。「トングン−呪いの宮−」「悪魔判事」のチェ・ジョンギュ監督と、「ヴィンチェンツォ」「シスターズ」「涙の女王」のキム・ヒウォン監督が共同演出を担い、「ペガサスマーケット」「恋愛なんていらない」のキム・ソルジ作家が脚本を手がける。イ・チェミンは、愛する女性ナム・ジオを生かすために死と回帰を繰り返すチャ・ギョル役を演じる。チャ・ギョルは温かさと冷たさが共存するギャップのある魅力を持つ人物で、幼い頃の傷を抱えながら生きてきたが、ナム・ジオと出会い初めて幸せを夢見るものの、彼女を失った後も同じ春を繰り返すことになる。「暴君のシェフ」に続き、2度目のtvN主演作となるイ・チェミンは、さらに深まった感情演技を披露する予定だ。ノ・ユンソは、オリンピックの金メダリストを夢見るテコンドー有望株、ナム・ジオ役を担う。ナム・ジオは困難な環境でも夢を諦めない前向きな性格と強い根性を持つ人物だ。予期せぬ負傷で夢が揺らぐ瞬間、チャ・ギョルと出会い、運命のような愛と人生の転換点を迎える。「イルタ・スキャンダル -恋は特訓コースで-」、映画「20世紀のキミ」「君の声を聴かせて」、Netflixシリーズ「トングン−呪いの宮−」などに出演してきた彼女は、今作でもまた新たな演技変身を予告した。特にイ・チェミンとノ・ユンソは、ドラマ「イルタ・スキャンダル -恋は特訓コースで-」以来、約3年ぶりに再び共演する。2人はお互いのために命と死の境界線まで飛び込む恋人として、切ない純愛と胸の高鳴りを描く予定だ。制作陣は「『私が死ぬことに決めたのは』は、時間を超えて互いを守ろうとする2人の青春の愛を描いた作品」とし、「イ・チェミンとノ・ユンソが見せてくれる繊細な感情演技と特別なシナジー(相乗効果)に期待してほしい」と伝えた。tvNの新ドラマ「私が死ぬことに決めたのは」は、韓国で2027年に公開予定だ。・【PHOTO】イ・チェミン&チョン・ジヒョン、ブランド「PIAGET」イベントに出席・ナム・ジュヒョク主演のNetflix「トングン−呪いの宮−」日本版本予告映像&キーアート解禁!

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  • EXID ハニ、約3年ぶりのドラマ復帰!「愛が来る」第1話から波乱万丈のストーリーを予告

    EXID ハニ、約3年ぶりのドラマ復帰!「愛が来る」第1話から波乱万丈のストーリーを予告

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。EXIDのハニが、7月25日、26日に放送された新ドラマ「愛が来る」で地上波ドラマへの復帰を果たした。本作でハニが演じるのは、一家の家計を1人で背負う長女ハン・ギュリム。早朝から働きながら4人の弟妹を育てる苦労人でありながら、強い責任感と正義感を併せ持つキャラクターだ。劇中では、ハ・ソクジン演じるキム・ムジンとの運命的な出会いからロマンスの兆しが描かれた。ギュリムは、ムジンから真剣に告白されるも、苦労だらけの現実から目をそらせず、返事に悩む。その一方で、妹ギュヨンの前では「ムジンと結婚を控えている」と咄嗟に嘘をついてしまう展開となり、今後のストーリーへの関心を集めている。ハニは、第1話から家族を支えるたくましさと複雑な感情表現を情感豊かに演じ、存在感を示した。トラブルがあれば何でも解決する、まるでクラスの委員長のようなギュリムの姿をナチュラルに表現し、感情を爆発させる場面では切ない涙の演技を見せるなど、キャラクターが持つ様々な一面を魅力的に描き出した。なお、ニールセンコリアの調べによると、26日に放送された第2話の全国視聴率は13%を記録し、順調なスタートを切っている。

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  • シン・ミナ、覚悟を感じさせる眼差し…ドラマ「再婚承認を要求します」予告ポスターを公開!

    シン・ミナ、覚悟を感じさせる眼差し…ドラマ「再婚承認を要求します」予告ポスターを公開!

    Disney+で今秋配信予定の新作ロマンスファンタジー「再婚承認を要求します」の予告ポスターが公開された。本作は、Disney+が手掛ける初のK-ロマンスファンタジー作品となる。日本でもLINEマンガなどで配信され好評を得た原作ウェブコミックは、グローバル累計閲覧数29億7000万回を突破。完璧な皇后ナビエが夫である皇帝から離婚を告げられたことをきっかけに、隣国の皇太子との再婚を選び運命を切り開く、大人気の宮廷ロマンスファンタジーとなっている。ドラマ化に際して、主人公のナビエ役をシン・ミナ、夫のソビエシュ役をチュ・ジフンが演じるほか、ラスタ役にイ・セヨン、ハインリ王子役にイ・ジョンソクと、豪華キャスト陣が名を連ねたことも大きな話題を呼んだ。公開されたポスターには、法廷に一人立つ皇后ナビエの姿とともに、「離婚を受け入れます。そして、再婚承認を求めます」という原作屈指の名台詞が添えられており、波乱の展開を予感させる。夫の裏切りに屈せず、自らの力で運命を切り拓いていくヒロインをシン・ミナがどのように演じるのか、大きな注目が集まる。ドラマ「再婚承認を要求します」は、今秋Disney+にて配信予定。

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  • ソン・ガン&イ・ジュニョンの制服姿に注目!新ドラマ「フォーハンズ」ポスターを公開

    ソン・ガン&イ・ジュニョンの制服姿に注目!新ドラマ「フォーハンズ」ポスターを公開

    ソン・ガンとイ・ジュニョン(UKISSのジュン)が、17歳のあの頃を蘇らせた。韓国で8月29日午後9時10分に初放送されるtvNの新土日ドラマ「フォーハンズ」(脚本:シン・イウォン、演出:パク・ヒョンソク)は、音楽の天才たちが集まる芸術高校を背景に、若者たちの友情と恋、競争と成長を描く作品だ。ピアニストのカン・ビオ(ソン・ガン)とチェ・ジョンヨ(イ・ジュニョン)の煌びやかな学生時代を捉えた17歳ポスターが公開され、期待を高めている。制服姿の同い年の友人、カン・ビオとチェ・ジョンヨは背中合わせで明るい笑顔を見せている。カン・ビオはカメラに向かって微笑み、思い出の一場面を完成させる一方、チェ・ジョンヨはその時間を存分に楽しんでいるかのように目を閉じている。ここに「音が触れ合う瞬間、完成した光り輝く和音」というフレーズが加わり、2人が共に紡いでいく特別な音楽に期待が高まる。音楽という共通点で結ばれるカン・ビオとチェ・ジョンヨの物語はどのような感動を届けるのか、2人の友情が奏でるハーモニーに注目が集まっている。

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