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  • パク・ヘス&イ・ヒジュン出演の新ドラマ「かかし」第1弾予告映像を公開

    パク・ヘス&イ・ヒジュン出演の新ドラマ「かかし」第1弾予告映像を公開

    パク・ヘスとイ・ヒジュンが、互いに憎み合いながらも協力せざるを得ない相棒として再びタッグを組む。韓国で4月20日に初放送予定のドラマ「かかし」(演出:パク・ジュヌ、脚本:イ・ジヒョン)は20日、これまでベールに包まれていた物語の秘密を盛り込んだ第1弾予告映像を公開した。本作は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、嫌悪していた人物と予期せぬ協力関係を結ぶことで展開する物語。1988年から2019年までの約30年にわたり、悪縁と憎しみに絡み合った2人の男が真実を追う姿を描き、異次元のサスペンスを予感させる。「模範タクシー」「クラッシュ」などでジャンルの魅力を最大限に引き出したパク・ジュヌ監督が演出を手がけ、「模範タクシー」でタッグを組んだ脚本家イ・ジヒョンが再び参加し、高い完成度で相乗効果を発揮する。何より、信頼して観られる俳優として知られるパク・ヘスとイ・ヒジュンの共演に大きな期待が寄せられている。パク・ヘスは、鋭い直感と執拗な観察力を併せ持つエース刑事カン・テジュを、イ・ヒジュンは冷静な判断力と政治的センスを兼ね備えたエリート検事チャ・シヨンを演じる。カン・テジュは、故郷のカンソンに左遷された後、連続殺人事件の真犯人を追うことになる。そこで再び担当検事チャ・シヨンと再会し、「どうしても捕まえたい犯人を、最も憎む相手と追わなければならない」というジレンマに直面する。一方、チャ・シヨンは、政界進出の足がかりとして事件の主導権を握り、手段を選ばずに捜査を進める。学生時代にいじめていた同級生であり、現在は担当刑事でもあるカン・テジュと、皮肉にも手を組むことになる。2人の危うい共助を予告した予告ポスターに続き、この日公開された映像は「始まりはあの日だったのかもしれません」というカン・テジュのナレーションで幕を開ける。白髪交じりとなった2019年の姿から、1988年当時へと場面が転換し、カンソンで発生した連続殺人事件の捜査過程が描かれる。被害者が増えるにつれ、同一手口が明らかとなり、連続殺人であることが確信へと変わっていく中、「カカシがいました」という少女の証言が加わり、緊張感は一層高まる。あの男を追う刑事カン・テジュと、その刑事を追う検事チャ・シヨンは、それぞれの思惑を抱えながら協力捜査を進めていく。夜ごとに現場を駆け回る2人と犯人との追走劇は終わりが見えない。しかしついに、「これまで被害者が彼を警戒しなかった理由。狙った相手が現れるまで待ち、時が来れば動く。そして露見すればカカシになる」という真相に辿り着くカン・テジュ。直後、闇の中で腕を垂らしたカカシの不気味なシルエットが浮かび上がり、視聴者の心拍を一気に高めた。「かかし」は4月20日午後10時にENAで初放送され、KT genie TVおよびTVINGでも視聴できる。

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  • キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」予告編とポスターを公開

    キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」予告編とポスターを公開

    「ロマンスの絶対値」が予告ポスターと予告編を公開した。Coupang Playシリーズ「ロマンスの絶対値」は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。全く異なる二重生活を楽しむ女子高生ヨ・ウィジュ役のキム・ヒャンギと彼女に抑えられない創作欲を吹き込むイケメン教師4人組カ・ウス(VIXXのエン)、ノ・ダジュ(N.Flyingのキム・ジェヒョン)、チョン・ギジョン(ソン・ジョンヒョク)、ユン・ドンジュ(キム・ドンギュ)が現実と想像を行き来する初々しくも可愛らしいハイティーンシリーズを描く。公開された予告ポスターの中で昼間は平凡な女子高生、夜には人気爆発のロマンス小説作家として二重生活を楽しむウィジュの爽やかでハツラツとした笑顔が視線を惹きつける。彼女のデスクの上を堂々と占領したイケメン教師4人組は、まるで小説から飛び出したようなビジュアルで愉快な想像と好奇心を刺激する。一緒に公開された予告編はずっと面白くない作家だったウィジュの学校にイケメン教師4人が新たに赴任することで始まる。存在だけでも話題性200%の彼らを見た瞬間、ウィジュの創作本能が目覚める。我慢できないドーパミンに惹かれたウィジュは先生たちを主人公にしたBL新作を執筆し始め、すぐに閲覧回数爆発とリアルタイムランキング1位を記録し、一夜にして人気作家へと急浮上する。現実では平凡な学生、オンラインでは神がかりな筆力を持つ天才作家としてハラハラの二重生活を続けていくウィジュ。自分たちも知らないうちに小説の中のドキドキ誘発者になってしまった教師4人と彼女の間でどのような物語が展開されるか、早くも期待を高めている。4月17日午後8時、Coupang Playで公開される。

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  • パク・ヘス&イ・ヒジュン出演の新ドラマ「かかし」韓国で4月20日より放送…予告ポスターを公開

    パク・ヘス&イ・ヒジュン出演の新ドラマ「かかし」韓国で4月20日より放送…予告ポスターを公開

    パク・ヘスとイ・ヒジュンの危うい共助が始まる。ENAの新月火ドラマ「かかし」(演出:パク・ジュヌ、脚本:イ・ジヒョン)は、4月20日午後10時に韓国で初放送される。初放送を控え、危険な協力関係を結ぶカン・テジュ(パク・ヘス)とチャ・シヨン(イ・ヒジュン)の姿を捉えた予告ポスターが公開された。同作は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、忌み嫌っていた相手と予想外の協力関係を築くことで繰り広げられる物語だ。1988年から2019年までの30年間を舞台に、複雑な関係と憎しみが絡み合う2人の真実の追跡が、完成度の高いサスペンスを描き出すと期待されている。「模範タクシー」や「クラッシュ」などを通じ、感覚的な演出でジャンルの面白さを最大化したパク・ジュヌ監督がメガホンを取った。特に「模範タクシー」で一度息を合わせた脚本家イ・ジヒョンが再び参加し、完成度を高める。多くの期待が寄せられる中で公開された予告ポスターは、パク・ヘスとイ・ヒジュンの圧倒的な存在感で視線を奪う。まず、青い空と曇り空の下に広がる田畑を背景に、1988年当時の雰囲気をそのまま再現したような高級セダンと、2人の男性の姿が目を引く。短髪にカジュアルな服装の刑事カン・テジュと、頭の先からつま先まで乱れのない検事チャ・シヨンの整ったスタイルは対照的だ。このように似ても似つかないが、因縁で結ばれた2人の男が同じ道に立つ理由は、故郷カンソンを震撼させた連続殺人事件にある。さらに、「真実を問うか、埋めてしまうか」という一文も意味深だ。捕まえようとしても捕まらない犯人との息を呑む追走劇はもちろん、その裏でうごめく真実と隠蔽の狭間で繰り広げられる見えない闘いを予感させる。もう一つのポスターでは、カン・テジュとチャ・シヨンが温度の異なる視線で緊張感を高めている。何より、夜露に濡れた暗い田んぼの中に立つかかしが好奇心を刺激する。人の姿にそっくりな黒いシルエットには、謎の文字が刻まれており、強い印象を残す。犯人との追走の中で姿を現すかかしと、「ついに会ったあれほど探し回った私の殺人者」というフレーズが、カン・テジュとチャ・シヨンの捜査記録への関心を一層高めている。「かかし」は、パク・ヘスとイ・ヒジュンの共演だけでもドラマファンの期待を集めている。パク・ヘスは、優れた観察力と直感を持つエース刑事カン・テジュを演じる。左遷され故郷カンソンで発生した連続殺人事件を名誉回復の機会にしようとする彼は、学生時代に自身をいじめていたチャ・シヨンと再会し、嵐のような運命の変化に巻き込まれていく。一方、イ・ヒジュンは冷静な判断力と優れた政治的感覚を併せ持つエリート検事チャ・シヨンを演じる。父親に認められ政界入りを果たすために手段を選ばず、難航する連続殺人事件の解決に挑む彼は、自らの野望を実現するためにカン・テジュと手を組む。制作陣は「パク・ヘスとイ・ヒジュンの抜群のシナジー(相手との相性)が、最大の見どころになるだろう」とし、「過去に因縁と憎しみを抱えていた2人、カン・テジュとチャ・シヨンが繰り広げる共助捜査劇に注目してほしい」と伝えた。

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  • シン・ヘソン&コンミョンら出演、新ドラマ「隠密な監査」予告映像を公開

    シン・ヘソン&コンミョンら出演、新ドラマ「隠密な監査」予告映像を公開

    シン・ヘソンとコンミョンが、これまでにない隠密な監査を予告した。tvN新土日ドラマ「隠密な監査」(演出:イ・スヒョン、脚本:ヨ・ウノ、クリエイター:ヤン・ヒスン)は昨日(19日)、社内で最も恐れられる存在恐怖の監査室長チュ・イナ(シン・ヘソン)と、左遷されてきた監査室のエース、ノ・ギジュン(コンミョン)の一筋縄ではいかないコンビぶりが描かれた予告映像を公開した。同作は、秘密を抱えたカリスマ監査室長チュ・イナと、ある出来事をきっかけに社内スキャンダル担当へと左遷された監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなすラブコメディだ。徹底した監査の過程で切実に恋に落ちていく2人の関係逆転ロマンスと、どこかコミカルで時に切なさも漂う社内風紀違反を追う問題児監査3チームの奮闘が、愉快かつ興味深く描かれる。「あいつは黒炎竜」のイ・スヒョン監督がメガホンを取り、「イルタ・スキャンダル~恋は特訓コースで~」のヨ・ウノ脚本家とクリエイターのヤン・ヒスンがタッグを組み、完成度への期待を高めている。何より、シン・ヘソン、コンミョン、キム・ジェウク、ホン・ファヨンの新鮮な共演にも注目が集まっている。先日公開された「社内不倫を告発します」という衝撃的な告発文を掲げたコピー機ポスターが、監査3チームが直面する一筋縄ではいかない事件を予告して関心を集めた中、この日公開された予告映像は、チュ・イナとノ・ギジュンの甘くも危険な協力への期待を高める。まず、チュ・イナの復帰の知らせにざわつく社内の様子は、目を付けられたらアウト、逆らえば容赦なく潰されることから彼女の圧倒的な存在感をうかがわせる。そんなチュ・イナが、順風満帆だったノ・ギジュンの人生に強烈な一撃を与えて登場する。なぜか彼女はノ・ギジュンを指名し、社内不倫を摘発する問題児監査3チームへと送り込むのだ。「エースなのに、どうして?」というノ・ギジュンの現実逃避気味の反応が笑いを誘う。こうしてノ・ギジュンはチュ・イナと共に、密かでスリリングな協力をスタートさせる。さらに「社員たちの密かな私生活を暴き、彼女の秘密にも迫る」というフレーズが、2人の関係への好奇心を一層かき立てる。チュ・イナを追い詰める切り札を手に入れるため奮闘するノ・ギジュンの姿も興味深い。チュ・イナとの関係逆転を予感させる展開も垣間見える。社員たちの密かな私生活を暴くためエースとしての本能を発揮したスリリングなチームプレーに続き、「きれいでした、室長が」というノ・ギジュンの意外な一言が、関係逆転ロマンスへの期待をさらに高める。シン・ヘソンは、秘密を抱えた甘くも危険な監査室長チュ・イナを演じる。最年少の女性役員という肩書きを持ち、仕事では一切の妥協を許さない原則主義者だ。そんな彼女がノ・ギジュンと関わることで、波乱に満ちたオフィスライフが幕を開ける。安定感のある演技で知られるシン・ヘソンがどんな新しい代表キャラクターを生み出すのか、期待が高まっている。監査室のエースからチュ・イナの指名で社内の不適切な関係を摘発する役割を担うことになったノ・ギジュンは、コンミョンが演じる。チュ・イナ打倒を叫びながらも、気づけば彼女に振り回されていくノ・ギジュンのギャップあふれる魅力をコンミョンが存分に引き出しており、その熱演にも注目が集まっている。

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  • TOMORROW X TOGETHER スビン、ドラマ「愛の光」OSTに参加!「A Light Lit In My Memory」を本日発売

    TOMORROW X TOGETHER スビン、ドラマ「愛の光」OSTに参加!「A Light Lit In My Memory」を本日発売

    TOMORROW X TOGETHERのスビンが、ドラマ「愛の光」の中で切ない青春の感性を描き出す。スビンが歌唱に参加したJTBC金曜シリーズ「愛の光」の5番目のOST(挿入歌)「A Light Lit In My Memory」が本日(20日)発売された。「A Light Lit In My Memory」は、忘れたと思っていた感情がふと蘇る瞬間を歌った曲だ。心の奥深くに残っていた切ない思いを歌った歌詞が印象的で、スビンの声で繊細な感情を伝える。彼は幅広い歌声で曲の流れを密度高く導いていく。静かなイントロから始まり、後半に向かって拡張していくような編曲とスビンの切ない声色が調和し、没入感を高める。スビンは深みのある感情表現で「A Light Lit In My Memory」に込められた切ない感情をより鮮明に描き出した。青春の記憶と恋しさを込めた楽曲の雰囲気が、劇中の人物の感情と絡み合いながら没入度をより一層引き上げる。2人だけの世界を共有していた若者たちが、お互いの信頼で、人生の方向を照らしてくれる光そのものになっていく過程を描くJTBC金曜シリーズ「愛の光」は、韓国で毎週金曜日に放送されている。

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  • チェ・ジョンヒョプ&ウォン・ジアン、デビュー後初の時代劇!?新ドラマ「無名の灯火」への出演を検討中

    チェ・ジョンヒョプ&ウォン・ジアン、デビュー後初の時代劇!?新ドラマ「無名の灯火」への出演を検討中

    チェ・ジョンヒョプとウォン・ジアンがデビュー後初の時代劇に挑戦する見通しだ。チェ・ジョンヒョプとウォン・ジアンの所属事務所は本日(20日)、Newsenに「KBS 2TVの新ドラマ『無名の灯火』への出演を前向きに検討中だ」と明らかにした。イ・ジェ作家の同名のウェブトゥーンを原作とした「無名の灯火」は、混乱の時期であった朝鮮時代、怨霊たちの思念から生まれた王と、逆賊の運命をすべて背負った双子の女性の物語を描いた時代劇だ。ウォン・ジアンは双子の女性、チェ・ジョンヒョプは優れた武術の実力を持つ大君役として出演を前向きに検討中だ。2人が見せるロマンスに関心が集まっている。何よりも「無名の灯火」は、チェ・ジョンヒョプとウォン・ジアンのデビュー後初の時代劇という点で注目を集めている。同作は、キャスティングを終えた後、今年、本格的な制作に突入する予定だ。・チェ・ジョンヒョプ、5月に東京でファンミーティングを開催決定!チケット特典&恒例企画も・ウォン・ジアン、Disney+「メイド・イン・コリア」でリリー・フランキーと共演新鮮な感覚を覚えて驚いた

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  • ナム・ジヒョン、ドラマ「愛する盗賊様よ」でムン・サンミンと共演“準備を本当にしっかりする人…慕っている”

    ナム・ジヒョン、ドラマ「愛する盗賊様よ」でムン・サンミンと共演“準備を本当にしっかりする人…慕っている”

    ドラマ「愛する盗賊様よ」の主役を務めたナム・ジヒョンが、ムン・サンミンとロマンスを披露した感想を語った。ナム・ジヒョンは最近、ソウル江南(カンナム)区某所で行われたKBS 2TV土日ドラマ「愛する盗賊様よ」の放送終了インタビューを通じて、作品を終えた感想などを明かした。「愛する盗賊様よ」は、思いがけず天下一の盗賊となった女性と、彼女を追う大君の魂が入れ替わることで互いに助け合い、やがて民を守る壮大で危険なロマンスを描いたドラマだ。今作で彼女は主人公ホン・ウンジョ役を熱演した。昼は医女ホン・ウンジョとして、夜は義賊ギルトンとして2つの姿を披露。トウォル大君イ・ヨル(ムン・サンミン)と魂が入れ替わった際には、ホン・ウンジョからイ・ヨルへ瞬時に顔を変えた。この日のインタビューでナム・ジヒョンは、ムン・サンミンとの魂チェンジ演技について、「事前に台本読み合わせをたくさんしたので、きちんと準備ができている状態で撮影を始めました。相手がどのように演技をしたか確認するため、編集版ももらいました」と努力を語った。続けて「ムン・サンミンさんの普段の話し方をキャッチして、それをうまく活かせば自然に見せられるのではないかと思いました」と伝えた。ムン・サンミンについて「準備を本当にたくさんしてくる人なんです」と話したナム・ジヒョンは、「共演シーンが本当に多かったのですが、半ばから後半になると体力的に大変な瞬間がやって来るものです。そんな中でも彼は非常に頼もしかったです。画面では上品に見えるようですが、実際はもっとカッコいい感じです」と語った。インタビューでムン・サンミンが「ナム・ジヒョン姉さんが僕を頼りにしてくれた」と明かしたことについて、ナム・ジヒョンは「事実です」とし、「ムン・サンミンさんを思うと感謝の気持ちしかありません」と明かした。また、彼がナム・ジヒョンについて「慕っている」と表現したことに対して、ナム・ジヒョンは「私も同じだと言いたいです」と応じ、友情をアピールした。今作は最終回の視聴率が7.6%を記録し、有終の美を飾った。これを受けナム・ジヒョンは「視聴率は天が与えてくれるものです」とし、「視聴者の皆さんが楽しんで見てくださったようなので誇らしいです。良い形で締めくくることができたと思います」と語った。数多くのヒット作に出演してきただけに、「さすがヒットメーカー、ナム・ジヒョン」という評価もあった。これについて彼女は「皆で作り上げた成果です」とし、「そのような反応は負担というより、むしろありがたいです」と語った。続いて「脚本自体が良かったと思っています。作家さんが描きたかった物語、そしてそれを展開していく手法が明確だったんです。互いに救いとなる物語は、時代を超えて人々に感動を与えられるだろうとも思いました」と、ヒットの要因を自ら分析し、「私たちのドラマは叙情的なセリフが最大の特徴です」と明かした。特に、役に入り込んだナム・ジヒョンの熱演が絶賛された。しかし彼女は「俳優は自分の演技に常に満足できないものなので、直すべき点を探しながら演じました」と謙虚な姿勢を見せた。韓国で2018年に放送されたドラマ「100日の郎君様」以来、得意とする時代劇に再び出演したが、「ナム・ジヒョンが韓服を着れば必ずヒットする」という言葉に対しては「時代劇ロマンスというジャンルは、私と似ている気がします。正直で率直であることが長所であるジャンルだからではないかと思います」とし、「韓服がよく似合うと多くの方におっしゃっていただき、『そうなんだ』と思ったりもします」と笑いながら語った。

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  • IU、ビョン・ウソクとの結婚を計画も波乱の展開?新ドラマ「21世紀の大君夫人」予告映像が話題

    IU、ビョン・ウソクとの結婚を計画も波乱の展開?新ドラマ「21世紀の大君夫人」予告映像が話題

    IUの壮大な計画が動き出す。韓国で4月10日(金)午後9時40分に初放送されるMBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」が、身分以外はすべてを手にした女性ソン・ヒジュ(IU)の予告映像を公開した。公開された予告映像には、国中を騒がせることになるソン・ヒジュの大胆な結婚計画が収められている。美貌、知性、能力を兼ね備えながらも、平民かつ庶子という身分ゆえに、常に人々の噂の的となっていたヒジュは、自分にふさわしい結婚相手を探す中で、王族イ・アン大君(ビョン・ウソク)と結婚するという思い切った決断に至る。しかし、イ・アン大君との結婚によって身分を上げようとするヒジュの挑発的なアイデアは、周囲の反発に直面する。首席秘書のト・ヘジョン(イ・ヨン)はもちろん、大学の先輩であり国務総理のミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)も懸念を示すが、ヒジュはむしろ「どうしてダメなの?」と意志を燃やす。イ・アン大君の結婚には内閣の承認が不可欠であるため、ヒジュは親しい先輩のミン・ジョンウを説得しようとする。しかし「兄さんが承認してよ、私の結婚」というヒジュの頼みにも、ジョンウは硬い表情を崩さず、波乱の展開が予想される。一方、「ちょっと身分を上げたいだけなんです」と野心をのぞかせたヒジュは、イ・アン大君の動向を注視しながら彼に歩調を合わせようと努力する。ヒジュのまっすぐで愛らしいアプローチにも動じず冷静さを保っていたイ・アン大君の表情に、次第に笑みが浮かび始める。そんな中、「私も少し無茶をしてみましょうか?」という宣戦布告のような言葉とともに、ヒジュが周囲の予想を覆してイ・アン大君との結婚を実現できるのか、注目が集まっている。このように「21世紀の大君夫人」は、ヒジュの予告映像を通じて、結婚相手だけでなく自らの運命までも選び取るキャッスルビューティー代表ソン・ヒジュの堂々とした歩みに期待を高めている。触れれば噛みつくようなヒジュが、手に入れたい男イ・アン大君と出会い、望み通り身分を上げることができるのか、注目が集まる。21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性と、王の息子でありながら何も持つことができない男性の、身分を超えた運命的なロマンスを描いたMBC新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」は、4月10日夜9時40分に韓国で初放送される。

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  • ラブコメからアクションも!“チャンネルK”で配信中の新生活を彩る韓国コンテンツ厳選20作品が、5/10までPrime Videoで冒頭話見放題

    ラブコメからアクションも!“チャンネルK”で配信中の新生活を彩る韓国コンテンツ厳選20作品が、5/10までPrime Videoで冒頭話見放題

    株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX) 冒頭話を見放題でお楽しみいただいた後は、新規ご登録で14日間無料お試し体験が可能! 株式会社IMXC(IMXC、本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:小宮之子)は、2026年3月19日(木)~2026年5月10日(日)までの期間限定で、Prime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメChannel K」(以下「チャンネルK」)にて配信中の作品から、オム・ヒョンギョン×ソ・ジュニョン主演でおくるロマンス復讐劇「復讐の化身 ヨン・スジョン」や、チャン・ヒョク、チャン・ナラがW主演を務める癒し系ラブコメディ「運命のように君を愛してる」ほか、新生活にオススメしたい厳選20作品を、冒頭話プライム見放題でお楽しみいただける特別なキャンペーンを、Amazonプライム会員の方を対象に実施いたします。 ■Fight&Enjoy 韓国ドラマ冒頭話見放題キャンペーン: 詳細はこちら 新生活を控えた今、新たな環境や出会いに期待が膨らむ一方で、不安や緊張と闘っている方も多いはず。 チャンネルK では、そんな今だからこそ観てほしい、アクション・復讐劇など気分を晴らしてくれる“ Fight ”作品と、ロマンスやホームドラマなど、ときめきや癒しをお届けする“ Enjoy ”作品を 合計20作品厳選 し、 3月19日(木)~5月10日(日)までの期間限定 で、 Prime Videoにて冒頭話見放題 でお楽しみいただける特別なキャンペーンを実施いたします。 (C) 2025 Group8 (C)2024MBC 気分を晴らしてくれる“ Fight ”作品では、ベテラン女優 ヨム・ジョンア 、 ウォン・ジナ 、そして韓国のUDT(大韓民国海軍特殊戦旅団)出身という特殊な経歴を持ち、タレントとしてもマルチに活躍する キム・ジニョン(DEX) 共演の、違法養子売買で親に捨てられた子供たちが復讐を繰り広げる衝撃のアクションスリラー「 アイショッピング~返品された子どもたち~ 」( 4月1日より全8話一挙公開予定 )も対象に含まれます。 さらに、母を奪われたヒロインと出生の秘密を抱える男性を中心に描かれるロマンス復讐劇「 復讐の化身 ヨン・スジョン 」や、名俳優 ソン・ヒョンジュ 、 キム・ミョンミン に加え、期待の新人俳優 ホ・ナムジュン 、 キム・ドフン 出演の究極のクライムサスペンス「 YOUR HONOR~許されざる判事~ 」もラインナップ。 そして、突如ケンカの才能を開花させた優等生と、その才能を見抜いた同級生が最強タッグで悪に立ち向かう、 イ・ジョンハ 、 キム・ドワン 主演の「 ONE:ハイスクールヒーローズ 」など、 復讐 、 クライムサスペンス 、 アクション といったジャンルからも名作が勢ぞろい。 (C) 2024 KT StudioGenie Co., Ltd (C) 2025 Chang'in Pictures. All rights reserved 一方で、ワクワクや癒しのひと時を与えてくれる“ Enjoy ”作品には、 イ・ソジン が特別出演し話題を呼んだ、ヤクザのNo.2の魂がひ弱な高校生に憑依し、彼に関わる様々な問題を解決していく「 ヤクザの俺が高校生になった 」や、名バイプレーヤーが多数集結しておくる、お金をきっかけに関係がこじれた親友3人が、衝突しながらも本当の幸せを探していくコメディ「 強運をつかめ! 」が登場。 (C)2024 Number Three Pictures / Presented by A+E Networks Licensed by KBS Media Ltd. (C) 2025 KBS. All rights reserved さらには チャン・ヒョク × チャン・ナラ 主演の、正反対な性格の2人が出会い一夜の過ちによって運命が動き出す、「 運命のように君を愛してる 」など、 ファンタジー 、 ヒューマン 、 ラブコメディ といったジャンルから、韓ドラ好きなら欠かせない名作品が 冒頭話プライム見放題 でお楽しみいただけます。 (C)2014 MBC ぜひこの機会に、皆さまの気分にきっと寄り添ってくれる韓国ドラマを探してみませんか? ■Fight&Enjoy 韓国ドラマ冒頭話見放題キャンペーン ・詳細はこちら ・Amazon配信ページはこちら ・ご登録はこちら ●チャンネルKについて 「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」とは、Prime Videoのサブスクリプションで韓国・中国ドラマ、映画、音楽など韓国を中心としたアジアの様々なコンテンツが楽しめる動画配信サービスです。厳選されたドラマや映画、音楽番組、バラエティ番組を毎日24時間、いつでもどこでも好きなだけお楽しみいただけます。「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」でご登録いただくと月額550円(税込)ですぐにご視聴いただけます。 アイドルが出演するバラエティや音楽番組など、K-POP好きにご満足いただけるコンテンツはもちろん!「冬のソナタ」、「宮廷女官チャングムの誓い」、「IRIS-アイリス-」といった一度は聞いたことがある不朽の名作から、「ONE:ハイスクールヒーローズ」、「復讐の化身 ヨン・スジョン」をはじめとする独占配信作品、人気俳優出演の中国ドラマまでアジアエンタメ好きにご満足いただけるサービスとなっており、通常どなたでも14日間無料でお試しいただけますので、ぜひ一度ご体験ください。 ・公式サイトはこちら ・公式Xはこちら ・配信ページはこちら 企業プレスリリース詳細へ

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  • 違法養子売買の闇と復讐を描く凄絶アクションスリラー『アイショッピング~返品された子どもたち~』がPrime Videoの“Channel K”で4月1日(水)配信開始!

    違法養子売買の闇と復讐を描く凄絶アクションスリラー『アイショッピング~返品された子どもたち~』がPrime Videoの“Channel K”で4月1日(水)配信開始!

    株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX) “Channel K”なら月額550円(税込)で500作品以上の韓国・アジアコンテンツが見放題!新規ご登録で14日間無料お試し体験が可能 株式会社IMXC(IMXC、本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:小宮之子)は、ヨム・ジョンア、ウォン・ジナ、キム・ジニョン(DEX)が豪華共演を果たしたことでも話題を呼んだ、違法養子売買組織に翻弄される子どもたちの運命と復讐を描いた衝撃作『アイショッピング~返品された子どもたち~』を、2026年4月1日(水)よりPrime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」(以下、Channel K)の会員を対象に配信開始いたします。 (C) 2025 Group8 ■ 『アイショッピング~返品された子どもたち~』: 視聴ページはこちら 来月4月1日(水)よりPrime Videoのサブスクリプション 「韓国ドラマ&エンタメChannel K」 にて配信を開始する韓国ドラマ 『アイショッピング~返品された子どもたち~』 は、“国際コンテンツマーケットSPP 2017ウェブトゥーンアワード”で最高創意賞を受賞した、韓国で人気のウェブトゥーン(電子コミック)が原作のアクションスリラー。 タイトルの「アイショッピング」は、本来は英語の“eye(目)”と“ショッピング(買い物)”を組み合わせた「ウィンドウショッピング」を意味する言葉ですが、本作では韓国語の“아이(子ども)”をかけ合わせ、「子どもを選ぶ=養子売買」という意味を持たせた造語となっています。 2025年7月から8月にかけて韓国のケーブルテレビチャンネルENAで放送され、「子どもたちが違法に取引されていたら―?」という、“もしも現実に起こっていたら”と想像させる衝撃的なテーマのもと、社会に潜む闇と死の淵から生き延びた子どもたちによる復讐劇を、リアリティあふれるストーリーと俳優陣の迫真の演技で描き、大きな話題を呼びました。 https://www.youtube.com/watch?v=Pl72eHR10Gg ■『アイショッピング~返品された子どもたち~』: 予告編 表向きは社会から厚い信頼を寄せられる医療財団の代表でありながら、その裏では違法な養子売買組織を操る黒幕キム・セヒ役を演じるのは、“ミスコリア”出身で、映画『密輸 1970』やドラマ『SKYキャッスル~上流階級の妻たち~』などで圧倒的な存在感を放ち、トップ俳優としての地位を築いた ヨム・ジョンア 。 (C) 2025 Group8 一方、奇跡的に生き延びた子どもたちを導くリーダーであり、精神的支柱となるアヒョン役を、ドラマ初出演にしてヒロインに抜擢された『ただ愛する仲』をはじめ、『地獄が呼んでいる』『先輩、その口紅塗らないで』、さらにド・ギョンス(EXO)と共演した映画『シークレット・メロディ』などで幅広い演技を見せる実力派、 ウォン・ジナ が務めます。 (C) 2025 Group8 さらに、恋愛リアリティ番組『脱出おひとり島2』への出演でも話題を集めた、海軍特殊部隊出身のタレント/ユーチューバーとして知られる キム・ジニョン(DEX) ら、注目のキャストが集結。 (C) 2025 Group8 現代社会の闇に切り込んだ、観る者の背筋に戦慄が走るような本作を、ぜひ Channel K でご覧ください。 (C) 2025 Group8 ■『アイショッピング~返品された子どもたち~』(全8話) 視聴ページはこちら: https://amzn.to/4cReJJN ●作品紹介 (C) 2025 Group8 ●タイトル: 『アイショッピング~返品された子どもたち~』 ●あらすじ:「子どもを、返品します――」“完璧”な子どもを求める養父母に捨てられた子どもたちの処理を担っていたウシク(チェ・ヨンジュン)は、密かに彼らを保護していた。最初に保護されたアヒョン(ウォン・ジナ)を中心に、4人の子どもたちは身を潜めて暮らしていたが、また新たに返品されたシウをウシクが保護したことをきっかけに、組織に子どもたちの存在が発覚してしまう――。やがて子どもたちは、自らが“捨てられた本当の理由”を知ることになり…。 ●配信先: Prime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」 ●配信日:2026年4月1日(水)配信開始 ●話数:全8話 ●出演者:ヨム・ジョンア、ウォン・ジナ、キム・ジニョン(DEX)、チェ・ヨンジュン ほか ●コピーライト:(C) 2025 Group8 ●配信ページ: https://amzn.to/4cReJJN ●チャンネルKについて 「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」とは、Prime Videoのサブスクリプションで韓国・中国ドラマ、映画、音楽など韓国を中心としたアジアの様々なコンテンツが楽しめる動画配信サービスです。厳選されたドラマや映画、音楽番組、バラエティ番組を毎日24時間、いつでもどこでも好きなだけお楽しみいただけます。「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」でご登録いただくと月額550円(税込)ですぐにご視聴いただけます。 アイドルが出演するバラエティや音楽番組など、K-POP好きにご満足いただけるコンテンツはもちろん!「冬のソナタ」、「宮廷女官チャングムの誓い」、「IRIS-アイリス-」といった一度は聞いたことがある不朽の名作から、「ONE:ハイスクールヒーローズ」、「復讐の化身 ヨン・スジョン」をはじめとする独占配信作品、人気俳優出演の中国ドラマまでアジアエンタメ好きにご満足いただけるサービスとなっており、通常どなたでも14日間無料でお試しいただけますので、ぜひ一度ご体験ください。 ・公式サイトはこちら ・公式Xはこちら ・配信ページはこちら 企業プレスリリース詳細へ

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  • キム・ナムギル&イ・ユミ、新ドラマ「悪夢」出演決定!ユニークな設定に注目

    キム・ナムギル&イ・ユミ、新ドラマ「悪夢」出演決定!ユニークな設定に注目

    キム・ナムギルとイ・ユミが、悪人たちを閉じ込める悪夢の世界を切り開く。2027年に韓国で放送予定のSBS新ドラマ「悪夢」(演出:イ・ダン/脚本:キム・ギュウォン/制作:スタジオS、AtoZ)は、法律では裁けない悪人たちを刑務所ではなく悪夢に閉じ込める自警団の物語で、夢と現実の境界を行き来しながら独自の正義を貫く姿を描く。キム・ナムギルは、刑事キム・テイ役を務める。長い潜入捜査を終えて南部署に復帰したキム・テイは、性格や話し方、生活スタイルまで大きく変わったものの、悪人を捕まえるという執念だけは変わらない人物。鋭い直感と野性的な魅力を武器に、悪夢を設計する自警団と手を組み、悪人を追い詰めていく。「悪の心を読む者たち」や「熱血司祭」シリーズなどで、シリアスな演技から痛快なアクションまで幅広くこなし、視聴者を魅了してきた彼だけに、キム・ナムギル流のキム・テイに期待が高まっている。キム・テイの同僚であり、南部署の警察官チャン・ギュウン役はイ・ユミが演じる。内気で控えめな性格のチャン・ギュウンは、夢の中では180度異なる人物へと変貌する。罪を償わない悪人たちの夢に現れ、残酷かつ退廃的な姿で恐怖と苦痛を与える。現実と夢で異なる顔を持つミステリアスな悪夢設計者として、愛らしい笑顔と鋭い眼差しを行き来するイ・ユミの新たな一面に注目が集まる。このように「悪夢」は、ヤクザより危険な刑事キム・テイと、神秘的な悪夢設計者チャン・ギュウンが、法の網を巧みにすり抜ける悪人たちに真の代償を与えるため手を組む過程を描く。法をあざ笑い数々の悪行を重ねる者たちを悪夢という牢獄に閉じ込め、逃れることのできない地獄を与える2人の物語に期待が高まっている。さらに、キム・ナムギルとイ・ユミのケミストリー(相手との相性)にも大きな関心が寄せられている。ジャンルを問わず独自の存在感で作品をけん引する実力派俳優キム・ナムギルと、韓国俳優として初めてエミー賞の助演女優賞(ゲスト部門)を受賞し、演技力を証明したイ・ユミが、本作でどのような相乗効果を発揮するのか注目が集まる。制作陣は「現実の刑務所では裁けない巨大な犯罪者たちを悪夢で断罪するというユニークな設定を通じて、罪の代償を払わない人々に警鐘を鳴らしたい」とし、「刑事と悪夢設計者の共闘という斬新な題材を、キム・ナムギルとイ・ユミが迫真の演技で表現することに期待してほしい」とコメントした。

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  • テラードラマ、初の日韓共同制作による韓国語オリジナルショートドラマ『刺激サブスク』の独占配信を3月19日より開始

    テラードラマ、初の日韓共同制作による韓国語オリジナルショートドラマ『刺激サブスク』の独占配信を3月19日より開始

    株式会社テラーノベル 多言語展開を見据えたグローバル・コンテンツ戦略の第一歩へ (C)テラードラマ 株式会社テラーノベル(本社:東京都港区、代表取締役社長:蜂谷宣人)は、ショートドラマプラットフォーム「テラードラマ」( https://teller.jp/short-drama/ )において、初となる韓国語完全オリジナル作品『刺激サブスク』をローンチし、2026年3月19日より独占配信を開始します。 本ショートドラマは韓国の制作チームとの日韓共同制作であり、当社のコンテンツIPを多言語・多国籍へと拡張する第一歩となる作品です。本作を皮切りに、次世代のグローバルヒットIPの創出を目指してまいります。 配信概要 配信プラットフォーム:テラードラマ( https://teller.jp/short-drama/ ) 配信開始日:2026年3月19日(木) ショートドラマ作品について (C)テラードラマ 刺激サブスク 【今日の刺激が届きました】 夢を追い続ける4年目の放送作家・ユナ。 ある日、偶然タップしてしまった「刺激サブスクアプリ」。 その瞬間から、人気アイドルグループ〈4TION(フォーション)〉との予測不能で刺激的な日常が彼女の前に広がり始める――。 メンバーたちから向けられる甘く優しい視線に、揺れ動くユナの心。 彼女の想いはずっと胸に秘めてきた“最推し”メンバー・ダンへと、次第に深く傾いていく。 これはアプリが生み出した幻想なのか。 それとも、本物の恋なのか。 現実と夢の境界が曖昧になる中、“刺激”はやがてときめきを超え、危険な方向へと加速していく――。 大切な人を守るため、ユナが最後に選ぶ答えとは……? 主な出演者 ・ダン(ジュ・ダングン) 役:コン・ジュハン ・イ・ユナ 役:ソル・ジウォン ・ソ・ドビン 役:チャ・ソニョン ・山下裕翔 役:クォン・ミンソ ・MJ(マ・ミンジュン) 役:チョン・ジェウン ・クァク・ジヒ 役:チン・ソジン 予告編を再生する(IGが開きます) 本編を再生する 「テラードラマ」について ■ サービス名:テラードラマ ■ サービスページ:https://teller.jp/short-drama ■ サービス開始日:2025年3月 ■ 利用料金:基本無料 <App Store ダウンロードページ> URL https://apps.apple.com/jp/app/id6742331391 <Google Play ストアダウンロードページ> URL https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.teller.drama&hl=ja ・ Android、Google Playは、Google Inc.の商標または登録商標です。 ・ iPhone、iTunesおよびApp Storeは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。 ・ 記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。 株式会社テラーノベル(Teller Novel Inc.) テラーノベルは小説プラットフォーム『テラーノベル』を起点とし、マンガパブリッシング事業やショートドラマプラットフォーム『テラードラマ』を展開するエンタメIPカンパニーです。 「日本の創作文化を産業に」をパーパスに掲げ、日本のクリエイターが創作した物語を世界に届け、次世代のヒットIPを創出するための取り組みを行っています。 今後もさらなるメディアミックス化を通じて次世代のクリエイターの活動を支援してまいります。 ・主な事業内容:プラットフォーム事業、パブリッシング事業、ライセンス事業 ・本社所在地:東京都港区芝大門1丁目1−23 ・代表者:蜂谷宣人 ・コーポレートサイト:https://teller.jp/corp ・お問い合わせ:https://teller.jp/corp#contact *ショートドラマ共同製作や小説、マンガパブリッシングにおけるパートナーシップにご関心がある企業様におかれましては、上記までお問い合わせください。 (大変恐れ入りますが、セールス目的のご連絡はお控えください。) 企業プレスリリース詳細へ

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