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  • 新ドラマ「最愛の社員」チャ・ウミン&CIX ヒョンソクら所属のアイドルグループD․N․Xのビジュアル公開!

    新ドラマ「最愛の社員」チャ・ウミン&CIX ヒョンソクら所属のアイドルグループD․N․Xのビジュアル公開!

    新ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」に登場するアイドルグループD.N.Xが、視聴者を新たなファンにさせる予感を漂わせている。韓国で8月3日に放送がスタートするtvNの新月火ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」は、推しに会うために入社したはずが、いつの間にか推しの社員になってしまった新入社員ナム・ダルムのオフィス成長ロマンスを描く作品だ。劇中でナム・ダルム(キム・ヘジュン)は、アイドルグループD.N.Xのメンバー、イ・チャン(チャ・ウミン)を12年間、熱烈に応援し続けてきたファンだ。成功したオタクの夢を叶えるため、イ・チャンとカン・ハギ(カン・フン)が共同で立ち上げたAPPELLOに入社した彼女は、代表のカン・ハギと推しのイ・チャンの間で、ときめきに満ちた職場生活を始める。ナム・ダルムがAPPELLOに入社するきっかけとなったD.N.Xは、「Destiny Never X」を意味する5人組アイドルグループだ。ビジュアル担当のイ・チャンを中心に、最年少のロイ(チョン・ウジン)、リーダーのヒョク(CIXのヒョンソク)、テオ(EPEXのベクスン)、ジヌ(チョン・ヒョンミン)で構成されている。2015年にデビューしたD.N.Xは、爽やかなビジュアルと卓越した歌唱力、パワフルなパフォーマンスで人気を博し、アイドルの世代交代を牽引したが、何らかの理由で活動を休止している。全盛期に人気メンバーだったイ・チャンと、D.N.Xの音楽、パフォーマンス、メンバー間のケミストリー(相手との相性)などで愛されていただけに、劇中での彼らのカムバックにも注目が集まっている。公開されたグループコンセプトフォトには、ファンの心を掴んだD.N.Xの多彩な魅力が詰まっている。童話に登場する王子様を彷彿とさせる清純ながらダンディな雰囲気から、カリスマ性あふれるダークなコンセプトまで、さまざまな魅力をアピールした。現実にいるアイドルグループを彷彿とさせる完成度の高いビジュアルも目を引く。このように「最愛の社員」は、ドラマの中心となる世界観を構成するアイドルグループD.N.Xを前面に押し出し、見どころ満載の展開を予告している。「結婚したい男性」から「愛さずにはいられない気難しい都市の男性」まで、幅広い魅力を披露するD.N.Xが、どのような活躍を見せるのか期待が高まっている。また、ファンとアイドルの関係から、新入社員と会社の取締役として再会するナム・ダルムとイ・チャンの物語にも注目だ。会社で長年のファンであるナム・ダルムと対面したイ・チャンはどのような反応を見せるのか、期待が高まる。・カン・フン&キム・ヘジュンら出演の新ドラマ「最愛の社員」8月3日よりU-NEXTにて独占配信決定・ITZY ユナ、新ドラマ「最愛の社員」でライジングスター役にスチールカットを公開

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  • CNBLUE イ・ジョンシン、悪魔に変身!?新ドラマ「悪魔と契約結婚」でイ・ヒョインと共演

    CNBLUE イ・ジョンシン、悪魔に変身!?新ドラマ「悪魔と契約結婚」でイ・ヒョインと共演

    CNBLUEのイ・ジョンシンが悪魔に変身する。ショートフォームドラマ「悪魔と契約結婚」(キム・ジェフン監督)は最近、イ・ジョンシン、イ・ヒョインの出演確定を知らせた。「悪魔と契約結婚」は、契約結婚によって絡み合うことになった人間と悪魔が互いの人生に入り込みながら繰り広げられるファンタジーロマンスドラマだ。運命のように始まった縁の中で、予測できない事件とときめきを行き交う展開で一味違った面白さを届ける予定だ。イ・ジョンシンは劇中、チョン・テミン役を務める。彼はテソン建設の代表であり人間世界で生きていく悪魔で、冷徹で完璧なカリスマ性を備えているが、思いがけない事件によりユン・ソヒと契約結婚をすることになる。感情を徹底的に排除したまま生きてきた彼が、予想外の変化を経験しながら見せる複合的な感情線は、劇の中心軸となる見通しだ。ユン・ソヒ役は新人女優のイ・ヒョインが演じる。厳しい現実の中でも夢を諦めず、黙々と自分の人生を切り開いていく誠実な人物で、望まない結婚を避けるためにチョン・テミンと契約結婚という思いがけない選択をすることになる。明るく強靭なエネルギーの中に温かい人間味を併せ持つキャラクターに、イ・ヒョイン特有の愛らしい魅力が加わり、高い没入感を届けるものと期待を集める。契約から始まった関係が予想外の事件を経て少しずつ互いを理解していく過程は、作品の最大の見どころだ。人間と悪魔という相反する存在が作り出すハラハラする同居と、契約結婚から生じる愉快な掛け合い、ときめきと緊張感が共存するロマンスはもちろんのこと、隠された力に対する秘密と運命的な縁が緻密に絡み合い、作品の没入感を高める。ここに現実的な共感とファンタジー的想像力が自然に調和し、既存のファンタジーロマンスとはまた異なる魅力を届ける予定だ。「悪魔と契約結婚」は、iQIYIとDramaBoxを通じて全編公開される。

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  • チョン・ヘイン&ハヨン主演、Netflix「恋は飴模様」メインポスターと予告映像を公開

    チョン・ヘイン&ハヨン主演、Netflix「恋は飴模様」メインポスターと予告映像を公開

    チョン・ヘインとハヨンの同居生活が始まる。8月7日に配信されるNetflixシリーズ「恋は飴模様」は、記憶喪失に陥った検事コ・ウンセ(ハヨン)と、自称彼氏だと主張するボクシングコーチのチャン・テハ(チョン・ヘイン)が繰り広げる、甘くてスリリングな同居生活を描いたラブコメディだ。切っても切れない縁で結ばれた2人が織りなす、軽快で甘いロマンスに期待が高まっている。演出を担当したキム・ジャンハン監督は、「温かく、気軽に楽しめるラブコメディ」と紹介し、「ねっとりと甘い飴のように、切っても切れない愛を描いた作品だ。気づけばぴったりと心に張り付き、抜け出せなくなるような魅力を感じてもらえると思う」と語った。24日に公開されたメインポスターとメイン予告映像では、チャン・テハとコ・ウンセの特別な出会いが描かれている。メインポスターには、チャン・テハの胸ぐらをつかむコ・ウンセの姿が収められた。検察庁の職員証や2人の頭上を囲む高価な品々、さらに「甘くこじれた。完全に最悪だ!」というキャッチコピーが加わり、2人がどのような関係を築いていくのか期待を高める。メイン予告編では、クジン飴村を舞台に2人の同居生活が始まる様子が描かれる。記憶を失ったまま田舎の病院で目を覚ましたコ・ウンセの前に、チャン・テハが「僕が君の彼氏だ」と名乗りながら現れる。しかし、だらしない身なりのチャン・テハや飴工房が立ち並ぶ小さな村、個性豊かな住民たちなど、目に映るすべてが見慣れないコ・ウンセは、彼の言葉を簡単には信じることができず、戸惑いを隠せない。一方、チャン・テハは優しくコ・ウンセに歩み寄る。「かわいくないところなんて1つもない」と胸をときめかせる言葉をかけるだけでなく、「キスがぎこちなかったのは忘れて、これが本当だから」と言ってキスを交わし、2人のロマンスへの期待を高める。さらに「絶対にバレちゃいけない」というチャン・テハの意味深なセリフは、2人の間に隠された秘密を予感させ、好奇心を刺激する。チャン・テハが隠している真実と、コ・ウンセをそばに置かなければならない理由に関心が集まっている。「恋は飴模様」は、8月7日にNetflixで配信される予定だ。

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  • 放送終了「エージェント・キム」ソ・ジソブ&ソ・スミン父娘らが迎えた結末とは?【ネタバレあり】

    放送終了「エージェント・キム」ソ・ジソブ&ソ・スミン父娘らが迎えた結末とは?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。SBS金土ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」が、家族のためにすべてを捧げた3人の父親たちの切ない闘いと涙の再会、そしてウィットと感動あふれるハッピーエンドで、華やかな有終の美を飾った。韓国で昨日(25日)放送されたSBS金土ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」最終回は、ニールセン・コリア基準で首都圏23.4%、全国23.0%を記録した。特に、瞬間最高視聴率27.1%は自己最高記録であり、10回連続で同時間帯全チャンネル1位、2026年放送のミニシリーズ最高視聴率を更新した。最終回では、キム部長(ソ・ジソブ)がソン・ハンス(チェ・デフン)とパク・ジンチョル(ユン・ギョンホ)の子どもであるテフンとダビンを人質に取ったチュ・ガンチャン(チュ・サンウク)の残忍な罠に自ら足を踏み入れた。悪行の首謀者であるチュ・ガンチャンは、3人を集めた上で「友人を殺すか、子どもを殺すか、お前たちが選べ」と脅し、「66番を殺せば子どもたちは助かる」とソン・ハンスとパク・ジンチョルにキム部長を始末するよう命令した。これに対し、キム部長は「俺を始末すれば子どもたちが助かる」と言って命を惜しまず差し出し、ソン・ハンスとパク・ジンチョルは涙をこらえながら銃口を向けた。しかし、これはチュ・ガンチャンの隙を突いたキム部長の罠だった。2人は攻撃を続けてこれを打ち落とし、ついにキム部長とソン・ハンス、パク・ジンチョルは力を合わせてチュ・ガンチャン一味を制圧し、痛快な逆転劇を完成させた。その後キム部長は、自分と娘ミンジの仲を引き裂いたチュ・ガンチャンの罪状を容赦なく断罪した。チュハク建設の秘密と闇取引が表面化し、関係者たちが次々と没落し、リ・ウンリョン(イ・ジェヨン)もまたすべての情報を奪われた状態でカン・ソン(キム・ソンギュ)によって北朝鮮へ送り返された。チュ・ガンチャンもまた、クム・イッパル(チョ・ボクレ)に自らが犯した罪の代償を惨めに支払わされ、悪人たちへの痛快な復讐劇が完成した。すべての闘いを終えたキム部長は、自らの死を偽装した後、ようやくミンジのもとへ帰還した。納骨堂で再び向き合った2人は必死に涙をこらえたが、「もう2度と離れない」という父の言葉にミンジは泣き崩れた。新たな身分と名前で第2の人生を歩み始めることになった父娘は、互いを理解し合うと約束した。日常へと戻ったソン・ハンスとパク・ジンチョルは変わらず姿を現し、2人の引越しを手伝いながら共に食事をするなど、変わらぬ友情を見せた。眼鏡をかけながら並んで歩くキム部長とソン・ハンス、パク・ジンチョルの姿の上に、「世界中のすべての父親たちは平凡な人間だろう。家族のために働き、お母さんを怖がり、退勤して帰ってくれば時々足の臭いがすることもある」というミンジのナレーションが流れた。続いて「信じがたいかもしれないが、私たちのお父さんもただの平凡な中年のおじさんに過ぎない。もちろん私を困らせないのであれば」という最後の一言が、「エージェント・キム: リアクティべーティッド」だけの独特で力強いアイデンティティを改めて刻み込んだ。さらに、キム部長が新たな職場「ベクホ人力」の面接を受けるためにイ・ドギュを訪ねるエンディングが加わり、意味深なシーンで幕を閉じた。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】元Apink ソン・ナウン&ユン・ギョンホら、ドラマ「エージェント・キム」最終回の放送記念パーティーに参加

    【PHOTO】元Apink ソン・ナウン&ユン・ギョンホら、ドラマ「エージェント・キム」最終回の放送記念パーティーに参加

    25日午後、ソウル市江西(カンソ)区のある飲食店で、ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」の最終回放送記念パーティーが行われ、ユン・ギョンホ、ソ・スミン、元Apinkのソン・ナウン、チュ・サンウク、ウォン・ヒョンジュン、イ・ジェヨン、チョ・ボクレ、ユ・ジアン、カン・ヒドらが出席した。この日夜、韓国で同作の最終回が放送され、全国で23.0%、首都圏23.4%を記録。18日放送の第8話(全国23.1%、首都圏23.6%)には届かなかったが、瞬間最高は27.1%で自己最高を記録した。・【PHOTO】ソ・ジソブ&元Apink ソン・ナウンら、新ドラマ「エージェント・キム」制作発表会に出席・2PM テギョン、結婚後初のドラマ「エージェント・キム」に特別出演!とても楽しく撮影できた

    OSEN
  • キム・ソヨン&キム・ジソク出演の新ドラマ「恋愛の再発見」8月より撮影再開へ

    キム・ソヨン&キム・ジソク出演の新ドラマ「恋愛の再発見」8月より撮影再開へ

    JTBCの新ドラマ「恋愛の再発見」が撮影を再開する。23日、JTBC新ドラマ「恋愛の再発見」はOSENに「8月中に撮影が再開される予定だ」と明かした。先月22日、「恋愛の再発見」側は撮影の中断を伝えた。当時、関係者は「台本の内容が十分でなく、完成度を高め、梅雨の時期に備えるため撮影を中断した」と明かした。しかし、JTBCが206億ウォン規模の流動化借入金を満期までに返済できずデフォルト(債務不履行)を宣言した後、中央ホールディングス、コンテントリー中央、中央P&I、メガボックス中央が再生手続きの開始を申請し、JTBCもまた裁判所に企業再生を申請したことから、撮影の中断はJTBCおよび中央グループ系列会社の財政危機と関連しているのではないかという観測も相次いだ。今年8月に撮影が再開されるなか、既存の制作費をそのまま維持することが難しい状況において、出演陣やスタッフ、制作会社関係者は出演料などの制作費を削減する案に参加し、全体的な制作規模を大幅に再調整したと伝えられている。「恋愛の再発見」は、離婚した夫婦が同じ職場に勤めることになり、互いを再発見していく過程を描いた生活密着型のオフィスヒューマンロマンスで、キム・ソヨン、キム・ジソク、ユン・ヒョンミン、ファン・ウスレへが出演する。

    OSEN
  • 「ロマンスの絶対値」キム・ヒャンギ“コメディに初挑戦…監督のおかげで流れを掴めた”

    「ロマンスの絶対値」キム・ヒャンギ“コメディに初挑戦…監督のおかげで流れを掴めた”

    女優キム・ヒャンギが「ロマンスの絶対値」を通じて初めてコミカルな演技に挑戦した感想を語った。キム・ヒャンギは最近、ソウル・鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたCoupang Playシリーズ「ロマンスの絶対値」のインタビューで、初めて挑戦したコメディへの思いや役作りについて語った。同作は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生ヨ・イジュ(キム・ヒャンギ)が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。キム・ヒャンギは、「自分にどんなコメディができるのか、まだ分からない状態でした。もともとの声のトーンや雰囲気を考えると、やりすぎかな?と思う部分もあったのですが、実際に演じてみると意外とそうでもなかったです」と振り返った。続けて、「自分が考える限界までやってみて、監督に確認してもらうのがいいと思いました。序盤の方では演劇も一緒にやっていましたので、知らないうちに声が大きくなっていたんです。でも最初の台本読み合わせの時に監督からアドバイスをいただいて、『トーンより表情をもっと使ってみよう』と思うようになりました」と説明した。さらに、「そうしたら現場で監督が良いと言ってくださることが多くて、だんだん緊張もほぐれていきました。監督自身がコミカルな感覚を持っている方なので、現場でシーンが変更になることもありました。後半に行くほど、現場の空気感をつかみながら撮影できていたと思います」と語った。普段から喜劇の演者を尊敬していたというキム・ヒャンギは、「これまでコメディをやったことがなかったので好奇心が大きかったですし、台本を読んだ時、それぞれのキャラクターが新鮮で面白くて生き生きとしていると感じました。他のキャラクターたちとシナジー(相乗効果)が生まれたら、きっと楽しい作品になるだろうと思い、挑戦してみたいと思いました」と語った。続けて、「『笑わせなきゃ』という気持ちは特にありませんでした。登場人物たちは皆、本気で生きていますから。その年代ならではの姿を飾らず自然に表現できれば、それが面白さにつながるのではないかと思い、一人で台本を読み込みました。セリフの量も多かったので、不自然に見えないよう練習しました」と明かした。さらに、「初めての挑戦だったので、『これで合っているのかな?』と思う瞬間もありました。もっと大げさにやってもいいのか悩むこともありましたが、監督がきちんと方向性を示してくださったおかげで、自然に流れをつかむことができたと思います」とし「登場人物が増えるほどエネルギーやシナジーが生まれて、もっと面白くしたいという気持ちも大きくなりました。でも、やりすぎになりそうな時には監督がうまく調整してくださったんです。私にとっては全てが新しい挑戦でした。コメディはゼロから始める感覚だったので、むしろ楽しかったですし、周りに助けてもらうことも多かったです」と語った。周囲の反応について聞かれると、「周りの方々はとても喜んでくれました。これまでジャンル性の強い作品に出演することが多かったので、自分自身も不安が大きかったんです。表には出していませんでしたが、親しい人たちはそういった気持ちに気づいていました」と告白。続けて、「作品についてたくさん質問をする方ですが、私がこれまで挑戦したことのないジャンルだからという心配よりも、『楽しく見られた』『思わず笑ってしまった』と言ってくださる方が多くて、とてもありがたかったです」と語った。ヘアスタイルは自身のアイデアだったという。キム・ヒャンギは、「前作の撮影が終わった時点で、髪はそこまで長くなかったので、選択肢があまり多くなかったんです。大胆なイメージチェンジをするならエクステで長くする方法もありましたが、イジュというキャラクターを考えた時、それは合わない気がしました」と振り返った。続けて、「今の自分の髪でできることは何だろうと考えた時、最初に思い浮かんだのが、毛先を少しツンツンした感じにするスタイルでした。きれいに整った髪より、少し乱れていたり、ツンツンしているくらいの方が似合うと思ったんです。コメディの要素をビジュアルで表現する方法として、前髪も短くしました」と説明した。独特なキャラクター設定をどのように表現したのかについて、キム・ヒャンギは、「イジュは、自分の感情にとても素直な子だと思いました。すごく正直な性格なんです。物語全体で見ると大きな秘密を抱えてはいますが、罪悪感を感じながらも、自分が好きなことだから続けているじゃないですか。自分に正直で、自信もあって、率直すぎて面白い人だと思いました」とし「どの作品を始める時も、『自分と似ている部分が半分はある』と考えるようにしています。そう思うことで緊張を和らげながら練習しています。結果的に、シンクロ率は半分くらいだと思います。好きなことがあって、それに没頭する姿は、自分と通じる部分がありました」とつけ加えた。久しぶりに制服姿で演技をしたことについては「正直、自分でもよく分かりません。役をいただいた以上、一生懸命やるしかないと思っています。数年前までは、子役出身の女優ならではの悩みもありました。外見的な部分はもちろん、『新しい姿を見せなければならないのではないか』『どう見せればいいのだろう』というプレッシャーも感じていました。でも、与えられた作品に集中して全力で取り組むしかないので、長く悩んでいる時間はありませんでした。一生懸命取り組んでいるうちに、悩みが自然と消えていくこともありました。そうやって一つひとつ乗り越えてきた結果、気がつけばまた制服を着る役を演じることになっていました」と振り返った。さらに「久しぶりだったので『大丈夫かな?』と不安もありましたが、周りの方から『まだ大丈夫』『よく似合っている』と言っていただけて安心しました」と明かした。最後に、「女優として演じられる役柄の幅が広いというのは、本当にありがたいことだと思います。これからもできる限り一生懸命やっていきたいです」とはにかみながら語った。

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  • 「ロマンスの絶対値」VIXX エン、IQ156の数学教師に変身“チョン・ギョンホ先輩にアドバイスを求めた”

    「ロマンスの絶対値」VIXX エン、IQ156の数学教師に変身“チョン・ギョンホ先輩にアドバイスを求めた”

    VIXXのエンが、数学の天才教師役を演じるにあたり、チョン・ギョンホに助言を求めたと明かした。最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、Coupang Playシリーズ「ロマンスの絶対値」に出演したエンのインタビューが行われた。「ロマンスの絶対値」は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズ。劇中でエンは、IQ156の天才で、優れたルックスを兼ね備えたムリム女子高の新任数学教師カ・ウス役を演じた。エンは「ロマンスの絶対値」を通じて大胆なイメージチェンジを図ったことについて、「まず、初めて台本を読んだ時に『青春の香り』を感じました。青春について語りたいと思いましたし、まるでもう一度学生時代を過ごしているような気分になりました」と出演の理由を明かした。続けて、「この台本には、自分が表現できる演技の幅がたくさんあると感じました。青春の空気感をしっかり伝えたいと思いましたし、現場でも本当にたくさん笑いながら演じていた気がします。もう一度学生時代を送っているような作品でした」と語った。どのような点が笑いを誘ったのかという質問に対し、「まず、ヒャンギさんのコミカルな演技がとても面白かったです。現場でコミカルなシーンを撮影する時はいつも笑ってしまい、笑い声でNGが出るほどでした。ヒャンギさんはコメディは初めてだと言っていましたがとても上手で、その姿が面白いと感じました」と明かした。エンは演技における挑戦について、「ビジュアル面での挑戦が多かったです。ヘアメイクにもかなりこだわりましたし、衣装も40~50着ほど用意して、5~6時間かけてフィッティングをしました。それほどビジュアル面に力を入れていました」と語った。さらに「最近では長いヘアピースをつけたこともあり、監督も『大丈夫かな?』と心配していましたが、結果的に良いと言っていただけました」と明かした。続けて、「そのように様々な姿を見せながら、磨いていく過程がありました。型にはまらず、自分でリハーサルをする際も、動きが普通にならないよう意識していました」と説明した。特にIQ156の数学の天才教師役として、授業のシーンにも大きなプレッシャーを感じていたことを明かした。彼は「一番プレッシャーだったのは、数学の公式を暗記するシーンでした。数学の天才でありIQ156の設定なので、書く時に用紙を見ながらだと集中力が途切れてしまうと思ったんです。それで(チョン)ギョンホ兄さんにも相談してみたのですが、『理解しようとしない方がいい』と言われました」と語った。チョン・ギョンホも前作「イルタ・スキャンダル」を通じて名講師役に変身した。エンは、チョン・ギョンホからのアドバイスを振り返りながら、「(兄さんも)最初は理解しようと努力したそうですが、そのせいでセリフが遅くなり、書く時のスピード感も落ちると言っていました。それよりも、自然に出てくるまで体に覚えさせるようにと言われたんです」と語った。続けて「まずは公式の暗記に集中して、その後、理解していくようにしました」と説明した。そう言いながらエンは「それから、多くの方の講義を見ました。ある方の講義を真似しようとも思いましたが、皆さんスタイルが全く違っていたんです。特定の数学の先生のスタイルに絞るのではなく、僕だけのウスを作ろうとしましたし、様々な講師の方々を見る中で自分のスタイルを見つけていきました。それに、チョークなどの備品にも質の良いものがあって、クリップも高品質なものがありました。そういったものもたくさん知ることができたので、ネット通販でたくさん注文しました」とつけ加えた。一人でリハーサルも行ったというエンは「家に授業ができるスペースを作って、書きながら準備しました。粉がたくさん舞うのですが、粉が舞いにくいチョークやよく書けるチョークを試しながら、自分なりのやり方を見つけました。今回も一人でたくさん練習してみました。ある日は甥を座らせて、実際に授業をしてみたこともありました」と語った。今年でデビュー14年のエンは「僕たちが14周年を迎えます。最近メンバーたちに会ったのも、14周年に何をすればいいか話を交わすためで、作品としても良い作品があれば、良い姿をお見せできるのではないかと思います」と話し、期待を高めた。

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  • ヒョンビン出演のドラマ「メイド・イン・コリア」シーズン2、予告ポスター&予告編が解禁…9月より配信

    ヒョンビン出演のドラマ「メイド・イン・コリア」シーズン2、予告ポスター&予告編が解禁…9月より配信

    俳優ヒョンビンを前面に押し出した「メイド・イン・コリア2」の新たな予告ポスターと予告編が公開され、期待を高めている。Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア2」は9月の配信開始を決定した。2025年、Disney+の韓国オリジナルシリーズの公開作の中で最多視聴1位となり、世界的なブームを巻き起こした「メイド・イン・コリア」が9月、シーズン2の公開を確定し、予告ポスターと予告編を公開した。シーズン2では、9年後を舞台に、さらに大きな欲望へと突き進むペク・ギテ(ヒョンビン)の危険な旅路を描いたノワールドラマが繰り広げられる。タイム誌が選ぶ「2026年最も期待される韓国ドラマ」に選出された「メイド・イン・コリア2」は、公開前から大きな注目を集めている。今回公開された予告ポスターは、ペク・ギテが放つ圧倒的なオーラを捉え、見る者の視線を釘付けにする。重厚な雰囲気が漂う広々とした執務室を背景に、余裕たっぷりの姿勢で座るペク・ギテの姿は、シーズン1のラストで全てを手に入れたかのように見えながらも、どこか空虚さを抱えた彼の内面を映し出しており、作品への期待をさらに高めている。特に「部長ペク・ギテ」という肩書きが刻まれたネームプレートと、「覚えておけ。俺たちは愛国しているんだ、愛国」という強烈なキャッチコピーは、シーズン1に続き、愛国という大義名分のもと、欲望へと突き進むペク・ギテの危険な行動へのさらなる関心を集めている。同時に公開された予告編では、さらに激しさを増したペク・ギテの野望と、彼を取り巻く亀裂、そして新たな勢力の登場が描かれ、予測不能な展開を予感させる。まず、「長い間この瞬間を待っていた」という台詞とともに、鋭い眼差しで大統領執務室の椅子に座るペク・ギテの大胆な姿が登場し、冒頭から強烈な没入感を与える。続いて、「時には一瞬の選択が歴史の流れを変える」という意味深な台詞とともに緊迫感あふれるシーンが展開され、韓国を揺るがす大事件の幕開けを予告する。そこに息をのむようなアクションシーンが加わり、緊張感をさらに高めている。特に、ペク・ギテと激しく対立するペク・ギヒョン(ウ・ドファン)の姿は、2人の関係が今後どのように変化していくのか、関心を高める。また、ペク・ギテ率いる中央情報部と対立する軍部勢力の登場は、新たな権力争いの幕開けを予感させる。さらに、シーズン1でペク・ギテに敗れたチャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が再び姿を現し、彼との再会を前にしたペク・ギテが衝撃を隠せないシーンは、2人の間で繰り広げられる予測不能な血戦を予告し、期待感を高めている。Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア2」は、シーズン1で独自のクオリティを誇るシネマティックシリーズとして圧倒的な没入感を届けたウ・ミンホ監督が再びメガホンを取り、ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン、チョン・ソンイル、ノ・ジェウォンら韓国を代表する俳優陣が、さらに深まった演技のシナジー(相乗効果)と圧倒的なサスペンスで全世界の視聴者を魅了する予定だ。予告ポスターと予告編を公開し、期待を高めている「メイド・イン・コリア2」は、Disney+で2026年9月に配信される予定だ。「メイド・イン・コリア1」は公開当時、Disney+の「TOP10 TVショー」部門で韓国23日連続1位を記録したほか、香港と台湾でも1位、日本とシンガポールでは2位を獲得した。さらに、コンシューマーインサイト(消費者インサイト)の「OTT K-オリジナルコンテンツ視聴者評価レポート」では満足度80点を記録し、映画・ドラマジャンルの中で圧倒的な数値を示し、1位に輝いた。

    OSEN
  • Netflix「鉄槌教師」シーズン2を制作?報道にコメント“決まったことはない”

    Netflix「鉄槌教師」シーズン2を制作?報道にコメント“決まったことはない”

    Netflixが「鉄槌教師」シーズン2の制作説について立場を明らかにした。Netflixの関係者は21日、マイデイリーに「『鉄槌教師』シーズン2に関して決まったことはない」と伝えた。これに先立ち、あるメディアは「鉄槌教師」が続編制作のための議論を開始しており、撮影日程や出演陣など具体的な内容はまだ確定していないと報じた。「鉄槌教師」は問題を抱えた生徒や教師、保護者によって崩壊した教育現場を守るために創設された架空の政府機関「教権保護局」の活躍を描くドラマだ。俳優キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、Block BのP․Oらが出演した。公開以降、スピード感のある展開とスカッとするストーリーで韓国国内外の視聴者から好評を博し、Netflix非英語シリーズ部門で4週連続1位に輝いた。また、Netflixが公開した「2026年上半期視聴状況報告書」では、累計視聴数4820万回を記録し、全世界6位にランクインしてグローバルなヒットを証明した。

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  • チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」ビジュアルが初解禁!日テレの10月期水曜ドラマに決定

    チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」ビジュアルが初解禁!日テレの10月期水曜ドラマに決定

    日本テレビと、韓国ドラマ「愛の不時着」や「涙の女王」など数々の世界的ヒット作を生み出してきたCJ ENMが初の共同プロジェクトとしてタッグを組んだドラマ「メリーベリーラブ」。昨年、制作が発表されて大きな話題を呼んでいた「メリーベリーラブ」が、日本テレビ系の10月期水曜ドラマとしてオンエアされることが決定した。さらに今回の発表に合わせ、初公開となるドラマの衣装を着た主演チ・チャンウク、今田美桜のビジュアルと、それぞれのキャラクタービジュアルが一挙に解禁された。本作は、日本テレビホールディングス株式会社とウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社の戦略的協業の一環として、国内地上波放送と合わせて「ディズニープラス(Disney+)」での世界配信も行われる、グローバル展開を見据えた大型プロジェクト。主演を務めるのは、韓国トップクラスの人気を誇る実力派俳優チ・チャンウクと、日本を代表する俳優として圧倒的な存在感を放つ今田美桜。一夜にして全てを失った韓国人の空間プランナーと、イチゴ栽培に情熱を傾ける日本の農業女子が、美しく自然豊かな日本の島を舞台に繰り広げる、国境を越えた甘酸っぱいロマンティック・ラブコメディだ。解禁されたキャラクタービジュアルからはドラマの世界観があふれ出ており、ツーショットビジュアルからは2人の出会いと今後の展開を予感させる関係性が感じ取れる。国をまたいでスターが初共演する新たなラブストーリーへの期待がますます高まっている。◆チ・チャンウク コメント(イ・ユビン役)――作品と役柄について教えてください。チ・チャンウク:育った環境も性格も正反対の二人が出会い、様々な出来事を乗り越えながら成長し、癒やされていく愛らしいロマンティックコメディです。僕が演じるユビンは、仕事の成果を一番に考える完璧主義の空間プランナー。冷静でクールな印象ですが、韓国である事件によって全てを失い、優しく情熱的な夏凛と出会うことで少しずつ変化していきます。――作品への思いについて教えてください。チ・チャンウク:ずっと日本との共同プロジェクトに参加したいと思っていた中、自分にピッタリで日本の皆さんにも親しんでもらえる役に巡り合えてワクワクしました。演技で一番意識したのは夏凛との「ケミストリー(化学反応)」です。二人で息を合わせられるよう、現場では肩の力を抜いて気楽に楽しめる雰囲気作りを心掛けました。――視聴者のみなさんへメッセージをお願いします。チ・チャンウク:仕事に対して欲があり、自分を追い込んでしまうところは僕自身と似ていますね。失敗するところは真似したくないですが(笑)。言葉の壁がある二人がどう愛を見つけ、成長していくのか。明るく軽快で愛があふれる作品ですので、ぜひ温かい期待を寄せて楽しんでご覧ください!◆今田美桜 コメント(白浜夏凛役)――作品と役柄について教えてください。今田美桜:本作はとてもかわいくて愛らしく、心が温まるドラマです。私が演じる夏凛は、祖父から受け継いだイチゴとひたむきに向き合う明るく元気な女の子。ただ、病やトラウマを抱えていることで人間関係に臆病な面もあります。そんな彼女がユビンと出会い、少しずつ心を開いていく過程が見どころです。――作品への思いについて教えてください。今田美桜:韓国の脚本家・監督の作品に参加するのは新しい挑戦で、撮影前からワクワクしていました。演じる上ではラブコメディならではの『キャラクターの愛らしさ』を大切にしています。現場ではチ・チャンウクさんや監督、みなさんと何度も話し合い、その場の空気感やリアルな掛け合いを重視して撮影を進めました。――視聴者のみなさんへメッセージをお願いします。今田美桜:登場人物みんなが愛らしく、クスッと笑えて心が柔らかくなる作品です。言葉や文化の壁を越えて二人が距離を縮めていく様子や、みんなの恋の行方を温かく見守っていただけたら嬉しいです!・チ・チャンウク&今田美桜W主演の新ドラマ「メリーベリーラブ」ナム・ユンスの出演を発表・チ・チャンウク&今田美桜、新ドラマ「メリーベリーラブ(仮)」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)■作品情報「メリーベリーラブ」日本テレビ系 10月期新水曜ドラマ【出演者】チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト「メリーベリーラブ」公式X

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  • ハン・ソヒ、ナム・ジュヒョクと共演なるか…「女神降臨」脚本家の新ドラマ「ハートビート」への出演を検討中

    ハン・ソヒ、ナム・ジュヒョクと共演なるか…「女神降臨」脚本家の新ドラマ「ハートビート」への出演を検討中

    ナム・ジュヒョクとハン・ソヒがロマンス作品で息を合わせるのか、関心が集まっている。俳優ナム・ジュヒョクの所属事務所は本日(23日)、Newsenに「ドラマ『ハートビート(Heartbeat、仮題』への出演が確定した」と明らかにした。最近、軍除隊後の復帰作であるNetflixシリーズ「トングン−呪いの宮−」で話題を集めているナム・ジュヒョクは、Disney+オリジナルシリーズ「コード」に続き、さらにもう一作の次回作が決定した。また、ハン・ソヒの所属事務所はこの日、Newsenに「『ハートビート』はオファーを受けた作品で、現在出演を前向きに検討中だ」と伝えた。ハン・ソヒの出演が確定した場合、ナム・ジュヒョクとハン・ソヒは初共演を果たすことになる。ヒットドラマ「女神降臨」「ソンジェ背負って走れ」の脚本家イ・シウンの新作「ハートビート」は、過去が見える女性と、過去を隠さなければならない男性のロマンスを描く作品。ナム・ジュヒョクは死んだ初恋相手と瓜二つの顔を持つ男性主人公を演じる。ハン・ソヒは過去を見ることができる女性主人公として出演を検討中だ。「ハートビート」はキャスティングを終えた後、年末に撮影をスタートさせる予定だ。

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