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  • シン・ヘソン&コンミョン出演の新ドラマ「隠密な監査」ポスターを公開

    シン・ヘソン&コンミョン出演の新ドラマ「隠密な監査」ポスターを公開

    シン・ヘソンとコンミョンが、社内のゴシップ撲滅のために立ち上がった。tvNの新土日ドラマ「隠密な監査」(演出:イ・スヒョン、脚本:ヨ・ウノ)は、社内のゴシップ屋たちを追い詰める監査室のエース、チュ・イナ(シン・ヘソン)とノ・ギジュン(コンミョン)の活躍を予感させるポスターを公開した。「隠密な監査」は、秘密を抱えたカリスマ監査室長チュ・イナと、ある出来事をきっかけに左遷された監査室のエース、ノ・ギジュンのハラハラする密着監査ロマンスだ。徹底的に監査し、恋に落ちるチュ・イナとノ・ギジュンの関係逆転ロマンス、そして少し情けなく、時には悲喜こもごもな社内風紀の乱れを調査する監査室の奮闘が、愉快に繰り広げられる。「あいつは黒炎龍」のイ・スヒョン監督がメガホンを取り、「イルタ・スキャンダル」の作家ヨ・ウノ、ラブコメの大家と呼ばれるクリエイターのヤン・ヒスンが意気投合した。先立って公開された予告映像がチュ・イナとノ・ギジュンの甘く殺伐とした関係逆転ロマンスを暗示したとすれば今回公開されたポスターは、社内ゴシップを捕らえる最強のエースコンビの誕生を知らせ、期待を高めている。ブラインドの隙間から何かを掴んだかのように片眉を上げたチュ・イナと、その隣で監査レーダーを張り巡らせたノ・ギジュンのオーラが好奇心をそそる。頭を寄せ合い、目標を注視する、似ているようで異なる眼差しは、犬猿の仲でありながらも、社内ゴシップを見つける際には並々ならぬシナジー(相乗効果)を発揮する、パートナーとしてのケミストリー(相手との相性)が垣間見える。ここに「こう見えて『業務中』です」というコピーは、社内ゴシップを追跡しながら繰り広げるチュ・イナとノ・ギジュンの甘く殺伐とした共助をさらに期待させる。シン・ヘソンは、秘密を隠した監査室長チュ・イナ役に変身。「最年少女性役員」というタイトルを手にするほど仕事に関しては少しの隙も許さない原則主義者のチュ・イナは、ノ・ギジュンと関わることで混沌としたオフィスライフに直面する人物だ。シン・ヘソンが完成させる新たなキャラクターに早くも期待が集まっている。監査室のエースからチュ・イナの指名で社内風紀を乱す者の狙撃手となったノ・ギジュンは、コンミョンが熱演する。打倒チュ・イナを叫びながらも、すっかり彼女にハマってしまうエース、ノ・ギジュンのどこか抜けているような魅力溢れる姿に注目が集まっている。イ・スヒョン監督は「作品の最大の面白さは、チュ・イナとノ・ギジュンが言い争いながらも共助し、互いに少しずつ魅了されていく過程だ」とし、「繊細かつ愉快なストーリーを、俳優たちが期待以上に活かしてくれた」と伝えた。「隠密な監査」は4月25日に韓国で初放送される。

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  • イ・ビョンホン、大反響のラストを振り返る!「しあわせな選択」物語の核心に触れるネタバレインタビュー

    イ・ビョンホン、大反響のラストを振り返る!「しあわせな選択」物語の核心に触れるネタバレインタビュー

    ここまで冷静に作品を読み解き、自分の言葉で語れる俳優は、そう多くはないだろう。失業問題やAI時代の到来をテーマに、平凡な男のある選択が思わぬ悲劇へと転がり落ちていくブラックコメディ「しあわせな選択」。ハリウッド映画でもキャリアを積んだイ・ビョンホンが、25年ぶりに鬼才パク・チャヌク監督とタッグを組んだ作品としても、大きな話題を集めている。今回、Kstyleでは3月6日(金)公開の映画「しあわせな選択」を携え、ジャパンプレミアのために来日したイ・ビョンホンにインタビューを実施。先に公開したインタビューに加え、ネタバレを含む、主人公たちの心理や本作の核心、さらに想像を超えるエンディングを迎えて感じたことまで、たっぷりとお届けする。 25年ぶりのパク・チャヌク作品!「俳優としてこの上ない喜び」――パク・チャヌク監督の作品に、久々に出演されることになりましたね。イ・ビョンホン:監督の長編映画に出演するのは、「JSA」以来、25年ぶりになります。今回お話をいただいたときは、本当に嬉しかったですね。実はこれまでにも何度かチャンスはあったのですが、スケジュールの都合などで実現せず、ずっと残念に思っていました。今回こうして出演できたのは、時期やタイミングにも恵まれていたと思いますし、何より監督が長い間、温めてこられた作品でもあったので、俳優としてこの上ない喜びでした。――演じられたマンスという人物は、突然解雇された平凡な会社員という設定で、共感や同情を誘うかと思いきや、途中から「ライバルを排除する」という突飛な行動も起こす複合的な人物です。説得力を持たせるために、どのような努力をされたのでしょうか?イ・ビョンホン:どんな役を演じるときも、まずはその人物を100%理解し、受け入れることが大切だと思っています。そうして初めて、スクリーンを通して観客の皆さんを説得できるからです。ですので、脚本を読み込む段階で、まず自分自身がその人物に納得し、心から理解することを心がけています。そこまでたどり着いてこそ、俳優としての役目を果たせるのだと思っています。では、絶対悪のような人物を演じる場合はどうするのか? という疑問もありますよね。例えば「グッド・バッド・ウィアード」のチャンイのような人物。彼がなぜその考えに至ったのか、なぜその選択をせざるを得なかったのかそのきっかけを自分なりに想像し、思い描いていきます。つまり、自分の中で架空のバックグラウンドを作るということです。脚本には描かれていない過去や背景、心の傷があったからこそ、その行動に至ったのだという理由を、自分の中で具体的に設定していく。観客には直接見えない部分かもしれませんが、まずは自分が納得できるところまで掘り下げることが大切だと思っています。そこまでしなければ、本当にその役になるのは難しい。今回のマンスという人物も、実は理解するまでにかなり時間がかかりました。――マンスという役柄を通じて、観客に伝えたいことはありますか?イ・ビョンホン:観客の皆さんは、マンスを見て憐れみを感じたり、物語に引き込まれて感情移入したりすると思います。彼の選択や行動に納得しながら、物語の中に入り込んでいく。けれども、ある瞬間ふっと一歩引いて、「なぜあんな選択をしたのだろう」「なぜあのとき別の道を選ばなかったのだろう」と疑問を抱くようになるはずです。でも、実際に生きていると、誰しも一度はこんなことを考えたことがあるのではないでしょうか。「ライバルさえいなければ、すべてを手にできるのに」そんな想像をすること自体は、決して特別なことではないと思います。ただ、マンスという人物は、その想像を行動に移してしまった。そこが、この映画の核心なのだと解釈しました。衝撃の連続!ラストシーンのチェロが物語るのは?――パク・チャヌク監督は「マンスはその行動によって、家族を崩壊させてしまった」とおっしゃっています。イ・ビョンホンさんは、どのようにお考えですか?イ・ビョンホン:この映画は、完全な悲劇だと思います。家族を守ろうとしたことから始まり、その思いが結果的に多くの出来事を引き起こしてしまう。物語の終盤になると、この家族は最終的に壊れてしまったのだと、誰もが感じ取るのではないでしょうか。意図そのものは決して悪くなかった。でも、その思いとは裏腹に、望ましくない結果を招いてしまうことがありますよね。まさにその典型だと感じました。――では、そんなマンスが失ったものとは?イ・ビョンホン:すべて、です。マンスには2つの大きな目標がありました。新しい職を得ること、そして家族を守ること。ところが家族はすべての秘密を知ってしまい、もはや以前の関係には戻れない。そう考えると、彼は家族を守るどころか、実質的には失ってしまったと言えると思います。終盤には、マンスがいないあいだに、娘が初めてチェロを弾くシーンがあります。それは彼がずっと聴きたがっていた音色でした。この場面は、彼が家族の輪から排除されてしまったことを象徴しているように感じました。――家の庭にはマンスの秘密が隠されていますが、この家族は、もう二度と豚の焼肉も、りんごも食べられなくなりますね。イ・ビョンホン:それなのに彼は、「週末、豚の丸焼きでバーベキューでもしようか?」と無邪気に口にしますよね。悲劇の幕がすでに下りていることすら知らずに出社していくその姿は、どこか滑稽で愚かに映るかもしれません。だからこそ、あのシーンはよりいっそう強い哀れみを際立たせていたのだと思います。そして、新しい職場で戸惑いながら工場内を歩く姿。背後で1つずつ明かりが消えていく演出は、目の前のライバルを退けたとしても、さらに巨大な競争相手であるAIの存在によって、いずれは自分も淘汰されることを暗示しているようでした。ようやく手にした職さえ、決して安泰ではない。結果として、彼の2つの目標は達成されるどころか、以前よりも厳しい状況へと帰結してしまったのだと思います。3人のライバルは自分自身の姿?「1番共感できたのは」――いろんな人物が登場しますが、いちばん共感できた人物は誰ですか?イ・ビョンホン:マンスは3人の男を排除します。その3人というのは、実はすべてマンスの中に存在しているものだと思っています。1つは情けない自分。もう1つは善良な自分。そしてもう1つは、ある程度安定した立場に立ったときに現れる、傲慢で少し俺様な自分。この3つはすべてマンス自身で、彼は自分自身を少しずつ消していく感覚だったのではないか、と解釈しています。いちばん同情を誘うのは、自分にとっても、そして観客にとっても、2人目の人物ではないでしょうか。特別に情けないわけでもなく、自己顕示欲が強いわけでもない。ただ彼なりに、何とかしようと努力しながら生きている。その姿にこそ、人は応援したい気持ちを抱き、感情移入するのではないかと思います。――本作には、AI時代の到来によるオートメーション化や雇用不安が描かれていますが、俳優という立場のイ・ビョンホンさんにとっても、その怖さはありますか?イ・ビョンホン:もちろんです。すでにSNS上には、多くの俳優の、まるで本当に撮影したかのように精巧な動画が出回っています。みなさんも一度は目にされたことがあるのではないでしょうか。私自身も、自分が撮っていない映像が流れているのを見たことがあります。以前、初めてそれを見たときは、「すごい技術だな」と感心する程度でした。でも今は、明らかに一線を越えていると感じています。同時に、「自分たちの仕事はこれからどうなっていくのだろう」という不安も、少しずつ芽生え始めました。AIが恐れられる理由は、その発展のスピードが想像をはるかに超え、まさに幾何級数的に加速しているからではないでしょうか。法律や防御策を整えるよりも早く、それを上回る勢いで進化していく。そこにこそ、多くの人が抱く恐れの根本があるのではないかと思います。妻のおかげで共演が実現?「イェジンに連絡してみると言ってくれました(笑)」――妻役を演じたソン・イェジンさんとの共演はいかがでしたか? 実際の奥さまであるイ・ミンジョンさんとは同じ事務所で、親しい間柄だそうですね。イ・ビョンホン:面識のない俳優同士だと、打ち解けるまでに時間がかかることもありますが、ソン・イェジンさんとは終始、とてもいい距離感でいられたと思います。妻との親交もあって、食事をしたり、自宅に招いたり、海外で顔を合わせたりする機会もありました。そうした適度な関係性があったからこそ、これまで共演経験がなかったにもかかわらず、夫婦役として自然に息を合わせることができたのだと思います。もちろん、イェジンさんが実力と経験を兼ね備えたベテランだからこそですが、撮影は本当にスムーズでした。撮影中から、感情の細やかなニュアンスを的確に見つけて表現される方だと感じていましたが、映画が完成し、初めて試写で観たときに「あそこまで繊細な感情を込めていたのか」と改めて気づき、驚いたことを覚えています。――出演が決まってから、奥さま(イ・ミンジョンさん)とはどのようなお話を交わしたのでしょうか?イ・ビョンホン:出演が決まった時点で妻とはいろいろと話をしていました。その際、監督がソン・イェジンさんの起用を検討していることや、私自身も一緒にやりたいと思っていることを話したんです。すると妻が、「じゃあ私がイェジンに連絡してみようか」と言ってくれて、実際に電話で「一緒にやったらどう? きっといいと思うよ」と声をかけてくれたそうです。妻は「少しは私のおかげもあったよね?」なんて言っていましたが(笑)。どうでしょうね、僕はそんなふうには思っていないのですが(笑)。20年間温められた作品テーマに感慨「今こそ必要な物語」――本作は、パク・チャヌク監督が「いちばん作りたかった作品」だとおっしゃっています。そのような作品で主演を務めた今のお気持ちはいかがですか?イ・ビョンホン:上映にあたり、監督といろいろな国を回りながら、記者会見やインタビューを重ねてきました。そのなかで、これまで知らなかった監督の一面や、この作品を手がけることになった経緯を直接うかがうことができました。監督は20年も前から、このテーマに取り組みたいと考えていたそうです。そして当時は大きな社会問題だと感じていた題材が、今の時代にも本当にふさわしいのだろうかと自問されたといいます。けれども、むしろ今こそ必要な物語なのではないか、そして世の中は思ったほど変わっていないのではないかそんな思いから、この映画を作る決心をされたと聞きました。世界中の人々が共通して共感できる問題を見つけ出し、それを通して観客に考える余地を与える映画を作ること。そうした姿勢は監督の作品に一貫して流れているもので、どの作品にも必ず、観客に投げかけたい問いが込められています。そんな物語を監督とともに作ることができたのは、本当に光栄なことでした。(取材=野田智代)■作品概要「しあわせな選択」TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開中!<出演>イ・ビョンホン「コンクリート・ユートピア」「イカゲーム」ソン・イェジン「私の頭の中の消しゴム」「愛の不時着」パク・ヒスン「警官の血」イ・ソンミン「ソウルの春」ヨム・ヘラン「ザ・グローリー~輝かしき復讐~」チャ・スンウォン「毒戦 BELIEVER」監督:パク・チャヌク「オールド・ボーイ」「お嬢さん」「別れる決心」2025年 / 韓国 / 韓国語・英語 / カラー / スコープサイズ / 139分 / 日本語字幕:根本理恵 / 原題:NO OTHER CHOICE / PG-12提供:木下グループ配給:キノフィルムズ(C)2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED【STORY】「全てを叶えた」。製紙会社で25年間、堅実に仕事をしてきたマンスは、心からそう思い、妻と2人の子供、2匹の犬と郊外の大きな家で理想的な人生を送っていた。突然、会社から解雇されるまでは。必死に築いてきた人生が、一瞬のうちに崩壊!? 好調の製紙会社への就活も失敗したマンスが閃いたのは、衝撃のアイデアだった。それは「ライバルがいなくなれば、仕事は手に入る」。■関連リンク「しあわせな選択」公式サイト

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  • パク・ボヨン&キム・ヒウォンら出演、Disney+「ゴールドランド」4月29日より配信スタート

    パク・ボヨン&キム・ヒウォンら出演、Disney+「ゴールドランド」4月29日より配信スタート

    Disney+「ゴールドランド」が4月29日に初公開することを確定し、ローンチモーションポスターを公開した。Disney+のオリジナルシリーズ「ゴールドランド」は、密輸組織の地金を偶然手に入れたヒジュ(パク・ボヨン)が、地金をめぐる様々な群像の欲望と裏切りが絡み合う混乱の中で、地金を独り占めしようとする欲望に取り憑かれて繰り広げる死闘を描いた作品だ。公開されたローンチモーションポスターは、人間の内面に隠された本能的欲望を刺激し、予測不可能な展開を予告している。暗闇の中で金色のロゴが姿を現した後、炭鉱の奥深くに隠された金塊の山が光を放つモーションは、欲望が目覚める瞬間を象徴的に表現している。一寸先も見えない暗闇を破って輝く金塊の対比は一瞬で視線を奪い、「暗闇の中に咲き誇る眩しい欲望」というキャッチコピーは、極限の状況の中で直面することになる選択の瞬間を凝縮的に見せている。特に、最近の金の価格上昇と資産への関心が高まった時代の流れと相まって、「予期せず巨大な富を手に入れることになったら、人間はどこまで変わることができるのか?」という根源的な質問を投げかけ、視聴者の共感と没入を刺激する予定だ。映画「コンフィデンシャル/共助」、ドラマ「捜査班長1958」のキム・ソンフン監督の密度の高いジャンル演出に、「オールド・ボーイ」「王になった男」のファン・ジョユン作家の緻密なストーリーテリングが加わった「ゴールドランド」は、現実的な欲望から出発して極限の状況における人間の選択を描き出し、強烈な没入感を届ける。偶然手に入れた1,500億ウォン(約150億円)の金塊を前にして人間はどんな選択をすることになるのか、欲望と生存の果てに繰り広げられる物語に期待が集まっている。Disney+「ゴールドランド」は全10話で、4月29日の1~2話公開を皮切りに毎週2つのエピソードを公開する。

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  • JAEJOONG出演「ジェチング シーズン5」を日本初放送!SEVENTEENの出演番組も登場…4月の衛星劇場に注目

    JAEJOONG出演「ジェチング シーズン5」を日本初放送!SEVENTEENの出演番組も登場…4月の衛星劇場に注目

    4月の衛星劇場は、JAEJOONG(ジェジュン)の冠トーク番組を日本初放送。さらに、SEVENTEENのジュンが子役時代に出演した香港映画や、BTS(防弾少年団)のライブの3ヶ月連続放送、名作ドラマなど注目作が続々!◆YouTube未公開映像も!「ジェチング シーズン5」日本初放送JAEJOONGが毎話ゲストを迎え、おもてなしをする世代を超えた友達作りトークショー「ジェチング」。その第5弾となる「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」が日本初放送。ゲストには、VERIVERYのドンホン&カンミン、YUMEKIら「BOYS II PLANET」出演者、EXO ディオ、JAEJOONGプロデュースのガールズグループSAY MY NAMEのメンバーなど、K-POPアイドルたちが続々登場。コミュニケーション力に長けたJAEJOONGが、巧みなトークで彼らの本音を引き出していく。YouTubeでは配信されていない未公開映像もあり、楽しむことができる。「ジェチング シーズン5」の日本初放送に合わせて、昨年日本で行われたライブ「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」と、2010年に出演した日本ドラマ「素直になれなくて」を放送。「素直になれなくて」は北川悦吏子脚本×瑛太×上野樹里で描かれる青春群像劇で、JAEJOONGはドクターことパク・ソンス役。タレント、アーティスト、俳優と、日韓の芸能界を縦横無尽に駆け回る彼のマルチな才能を堪能してほしい。◆SEVENTEENのリアリティ番組を放送!ジュンの出演映画もSEVENTEENのジュンが子役時代に出演した香港映画「野。良犬」は、香港の黒社会に生きるチンピラと、心を閉ざした少年の心の交流を描いた感動ストーリー。根なし草のような二人が出会い、絆を深めていく過程を優しく、繊細なタッチで描き出す。幼少期でありながら、表情から憂いを感じさせるジュンの演技に、表現者としての才能を感じる一作だ。さらに、SEVENTEENが韓国でデビューするまでの道のりに迫ったリアリティ番組「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」も放送。さまざまなミッションに挑戦しながら、デビューに向け成長する姿は激熱。最終ミッションは大舞台のデビューショーケース。彼らは無事ステージを遂行することができるのか。SEVENTEENの原点に迫る作品をお見逃しなく。◆BTSのカムバック記念!日本で行われたライブを3ヶ月連続放送3月20日、ついに完全体でカムバックを果たしたBTS。それを記念して、3ヶ月連続でBTSの過去ライブを放送! 4月は2015年に日本で行われた「防弾少年団 1st JAPAN TOUR 2015『WAKE UP:OPEN YOUR EYES』」の幕張メッセ公演を放送。デビュー初期の貴重なライブで、アルバム「WAKE UP」に収録された日本語曲をフレッシュにパフォーマンス。「NO MORE DREAM-Japanese Ver.-」など懐かしいステージも多数あり、ファン必見だ。5月は「2015 BTS LIVE<花様年華 on stage> ~Japan Edition~at YOKOHAMA ARENA」を、6月は「2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~」に加え、バラエティ「AFTERSCHOOL CLUB【BTS出演回】」も放送する。◆キム・ドンジュンが新兵役で登場!「新兵3」を日本初放送「新兵3」は、人気ウェブアニメを実写化した軍隊ブラックコメディの第三弾。とある韓国の軍部隊を舞台に、兵役に就いた主人公ミンソクと仲間たちの軍隊生活を描く。今作では、軍隊の常識が通じない新世代の新兵たちが入隊し、部隊が大混乱。ミンソクの軍隊生活はどうなるのか?兵役に就いた国民的イケメン大スターのセゲ役には、キム・ドンジュンが抜擢。新兵いじめにも動じず、スター特権を振りかざし軍隊生活をエンジョイする姿がおもしろい!◆不朽の名作ドラマ「パリの恋人」「家門の栄光」を放送長年愛される名作ドラマを特集する「韓国ドラマClassic~不朽の名作選~」。今月は、ロマンスクイーンのキム・ジョンウン×パク・シニャンの「パリの恋人」と、パク・シフの出世作「家門の栄光」を放送。「パリの恋人」は、パリに住む貧しい留学生と財閥の社長の身分違いの恋と三角関係を描くロマンティック・シンデレラ・ラブストーリー。ヒットメーカーのキム・ウンスク脚本家が手掛け、韓国で最高視聴率57.4%を記録する一大ブームを巻き起こした。「家門の栄光」は名門宗家に生まれた娘と、成金一家に育った企業家が、立場や価値観の違いを超えて惹かれ合う過程を描く笑いあり、涙ありのじんわり温かいホームドラマ。パク・シフの紳士的な魅力と、ダナを思う一途な愛に胸キュン。世代を超えて受け継がれる家族の誇りや葛藤、支え合う姿にも胸が熱くなる。韓国の伝統と現代が交差する美しいセットも見どころだ。■放送概要【韓国ドラマ】「パリの恋人」4月1日(水)放送スタート!毎週(水)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(火) 午前11:30~ ※2話連続放送出演:パク・シニャン、キム・ジョンウン、イ・ドンゴン演出:シン・ウチョル/脚本:キム・ウンスク「家門の栄光」4月13日(月)放送スタート!毎週(月)(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(日) 午前6:00~ ※4話連続放送出演:パク・シフ、ユン・ジョンヒ、シン・グ、キム・ソンミン演出:パク・ヨンス/脚本:チョン・ジウ「新兵3」4月17日(金)日本初放送スタート!毎週(金)午後11:00~ ※4話連続放送再放送 毎週(木)午後1:15~ ※4話連続放送出演:キム・ミノ、キム・ドンジュン、ナム・テウ、キム・ヒョンギュ演出:ミン・ジンギ/脚本:ユン・ギヨン、カン・ゴウン【バラエティ番組】「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」4月10日(金)スタート!毎週(金)午後10:00~再放送 毎週(月)午後3:00~出演:SEVENTEEN演出:パク・サンミン、パク・ジェボム「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」4月25日(土)日本初放送スタート!毎週(土)深夜0:00~再放送 毎週(土)午後11:00~MC:JAEJOONG<ゲスト>#1 天上智喜#2 チョ・ヒョンギュン、INFINITE キム・ソンギュ、キム・ミンソク、タン・ジュンサン#3 ロイ・キム#4 キム・ジウ、イ・ソクフン#5 MOMOLAND ジュイ、ナンシー、ナユン#6 VERIVERY ドンホン、カンミン、YUMEKI、マサト、セン#7 TEENTOP#8 LUCY#9 ポール・キム、チェ・ダニエル、Monday Kiz イ・ジンソン#10 ナ・ユングォン、EXO ディオ#11 SAY MY NAME 本田仁美、シュイ、カニー、ドヒ#12 Apink パク・チョロン、キム・ナムジュ#13 ナム・ジヒョン、ムン・サンミン#14 Jay Park、LNGSHOT#15 QWER#16 ファン・ミンヒョン【K-POPコンサート・ファンミーティング】「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」4月25日(土)午後9:10~放送!出演:JAEJOONG「防弾少年団 1st JAPAN TOUR 2015『WAKE UP:OPEN YOUR EYES』」4月30日(木)午後11: 00~放送!出演:BTS【香港映画】「野。良犬」4月10日(金)午後8:15~、4月20日(月)午後1:15~日本初放送!出演:イーソン・チャン、ジョージ・ラム、SEVENTEEN ジュン、エリック・ツァン、リン・ユアン、スーザン・ショウ監督:デレク・クォック【日本ドラマ】「素直になれなくて」4月29日(水)スタート!毎週(月)~(金)午前6:15~出演:瑛太、上野樹里、JAEJOONG、関めぐみ、玉山鉄二 ほか演出:光野道夫/脚本:北川悦吏子★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

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  • 72時間限定の“フィギュア彼氏”が続々登場!異色の中国ドラマ「運命の恋人~ワケあり彼氏は期限付き!?~」4月5日(日)より日本初放送!CS衛星劇場

    72時間限定の“フィギュア彼氏”が続々登場!異色の中国ドラマ「運命の恋人~ワケあり彼氏は期限付き!?~」4月5日(日)より日本初放送!CS衛星劇場

    松竹ブロードキャスティング株式会社 CS衛星劇場では、中国ドラマ「運命の恋人~ワケあり彼氏は期限付き!?~」を、4月5日(日)午後10時より日本初放送します。 (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. CS放送「衛星劇場」では、中国ドラマ「運命の恋人~ワケあり彼氏は期限付き!?~」を、4月5日(日)午後10時より日本初放送します。 フィギュアデザイナーの女性が、 “フィギュア彼氏”との交際を通じて成長していく姿を描く新感覚のファンタジー・ラブコメディ。主人公を演じるのは、オーディション番組(中国版PRODUCE 101)を経て歌手として活躍し、「唐王朝の幸せレシピ」など数々のドラマに出演するリー・ズーシュエン。幅広い年齢・職業の“フィギュア彼氏”役には、アイドルグループ「UNINE」出身のホー・チャンシーら、イケメン俳優7人が登場。フィギュアが彼氏になるという異色の設定と、辛い社会人生活のリアルな描写がマッチした唯一無二のラブコメを、ぜひご覧ください! 運命の恋人~ワケあり彼氏は期限付き!?~ ★CS衛星劇場にて、4月5日(日)日本初放送スタート! 毎週(日)午後10:00~/毎週(土)午前6:00~  ※3話連続放送 2024年 [監督]ワン・カイ [脚本]マー・ティン [出演]リー・ズーシュエン(李子璇)、チェン・シャン(程相)、ホー・チャンシー(何昶希) リー・ズーシュエン×チェン・シャン主演!中国の大手プラットフォーム騰訊視頻(Tencent Video)で「設定が斬新すぎる!」と若者を中心に話題を独占したファンタジー・ラブコメディ! ヒロインを演じるのは、「唐王朝の幸せレシピ」「オレ様陛下と溺愛未満」で、圧倒的な愛らしさと確かな演技力を披露したリー・ズーシュエン(李子璇)。本作では、失恋のどん底で“フィギュア彼氏”を手に入れるフィギュアデザイナー、蘇暖暖(スー・ヌワンヌワン)を等身大で演じています。そして、彼女を翻弄するミステリアスな存在として注目を集めるのが、恋愛ドラマ「私の半熟恋人(我的半熟恋人)」で話題を呼んだ期待の新星、チェン・シャン(程相)!クールなビジュアルと時折見せる甘い仕草のギャップに、胸キュン必至! 【キャスト】 蘇暖暖(スー・ヌワンヌワン)役:リー・ズーシュエン(李子璇) 徐燦(シュー・ツァン)役:チェン・シャン(程相) 姜昊(ジャン・ハオ) 役:ホー・チャンシー(何昶希) 【あらすじ】 フィギュアデザイナーの蘇暖暖は、誕生日に恋人の徐燦から一方的に別れを告げられる。失意の中、7割引で売られているフィギュアを見つけ、自分の境遇と重ね合わせるようにしてささやかなプレゼントとして購入する。ため息交じりに箱を開けると、中には少年の姿をしたフィギュアが入っていた。平凡な見た目に親近感を覚えながら棚に飾り、そのまま就寝する。ところが翌朝、突然超人気アイドルの姜昊が家を訪ねてくる。驚く蘇暖暖を前に彼はまるで恋人のような振る舞いを見せるが、その正体はなんとフィギュアが姿を変えた“フィギュア彼氏”だった…。 (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. (C) Zhejiang Film&TV(Group) Co., Ltd. ★「運命の恋人~ワケあり彼氏は期限付き!?~」詳細はこちら https://www.eigeki.com/series/18961 ★「運命の恋人~ワケあり彼氏は期限付き!?~」予告動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=BfwpR5bPi9A ★CS衛星劇場ご視聴はこちらから https://www.eigeki.com/page/howto ★ご視聴に関するお問い合わせはこちら 衛星劇場カスタマーセンター: 0570-001-444 ※受付時間10:00~20:00(年中無休) IP電話のお客様は 03-6741-7535 企業プレスリリース詳細へ

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  • 「トッケビ」コン・ユ&イ・ドンウクらが再集結!放送10周年を迎えて特別番組を予告

    「トッケビ」コン・ユ&イ・ドンウクらが再集結!放送10周年を迎えて特別番組を予告

    シンドロームを巻き起こしたドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」(以下、「トッケビ」)の主演陣が、放送10周年を迎えて再び集結する。本日(26日)、tvNは伝説のドラマ「トッケビ」が放送10周年を迎え、再び一堂に会すると明らかにした。2016年にtvNで初放送された「トッケビ」は、放送当時ケーブルドラマ史上初めて視聴率20%を突破し、歴史的な記録を打ち立てた。放送終了後も海外プラットフォームを通じて継続的に愛され、韓流拡散を牽引した代表的なドラマの一つとなった。何よりも俳優たちの繊細な演技とキム・ウンスク作家特有の感覚的なセリフ、イ・ウンボク監督の映像美、そして作品の情緒を完成させたOST(挿入歌)まで音源チャートを長期間席巻し、一つの文化的シンドロームを作り出した。これにより、2017年の「百想芸術大賞」「ケーブルテレビ放送大賞」「KOREA DRAMA AWARDS」などを受賞し、ヒット作を超えて一時代の感受性と大衆文化を象徴する作品として位置づけられた。今回の10周年特集プログラムは、長い時間が流れても依然として話題を集める「トッケビ」の人気を再確認する場になる見通しだ。「トッケビ10周年(仮題)」を通じて、俳優コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナら作品の主演陣が短い旅に出る。久しぶりに「トッケビ」で再会する彼らは、名場面と名セリフ、そして作品が残した特別な意味を振り返る時間を過ごす予定だ。特に「トッケビ10周年」は、ドラマ10周年記念と同時にtvNの20周年エディションとして構成され、その意味を加える。tvNは「『トッケビ』は放映当時を超え、これまで継続的に愛される象徴的な作品だと考える。10周年特集を迎え、tvNと共にした視聴者たちの思い出を呼び起こし、再び出会った人生作に対する郷愁を呼び起こす予定だ。あの頃の笑いと感動、10年の時間を超えても変わらない俳優たちのケミストリー(相手との相性)、そして作品が残した余韻が再び届けられる予定なので、多くの期待をお願いする」と付け加えた。作品を愛した視聴者には嬉しい思い出と深い余韻を、初めて「トッケビ」に接する視聴者にはなぜこの作品が一つのシンドロームになったのかを伝える「トッケビ10周年(仮題)」は、韓国で今年上半期に放送予定だ。・「トッケビ」の2人が再会!コン・ユ&ユ・インナ、8年間の友情をアピール第一印象と変わらない(動画あり)・「トッケビ」から「賢い医師生活」までドラマ放送終了後も愛されるOSTトップ10

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  • 美容外科医・奥村智子、日韓共同制作映画『私たちが歌った』出演決定― イム・ヒョンジュ演じる“ユナ”の母親役として参加 ―

    美容外科医・奥村智子、日韓共同制作映画『私たちが歌った』出演決定― イム・ヒョンジュ演じる“ユナ”の母親役として参加 ―

    一般社団法人Lux Beauty&Medical イム・ヒョンジュ演じる主人公「ユナ」の母親役として出演、2026年公開予定 一部撮影はルクスクリニックでも実施 一般社団法人 Lux Beauty & Medical(東京都中央区銀座)が運営するルクスクリニックは、代表を務める美容外科医・奥村智子が、日韓共同制作映画『私たちが歌った』に出演することをお知らせいたします。 奥村は本作において、イム・ヒョンジュが演じる主人公「ユナ」の母親役として出演し、物語の重要な背景を担う存在を演じます。 本作はソウルと東京を舞台に制作される日韓共同プロジェクトで、2026年4月にクランクイン予定です。劇場公開に加え、グローバルプラットフォームでの配信も視野に入れ、2026年中の公開を目指しています。なお、本作の一部撮影はルクスクリニックでも行われています。 『私たちが歌った』タイトルロゴ ■映画『私たちが歌った』について 『私たちが歌った』は、それぞれに傷を抱えながら生きる二人の若者が、音楽を通して互いの本心と向き合い、新たな関係を築いていく過程を描く物語です。 単なる青春ロマンスにとどまらず、「家族」「喪失」、そして「選択」といった普遍的なテーマを丁寧に描き、世代や国境を越えて共感を呼ぶ作品として制作されています。 ■出演者・監督 ジェチャン役: ムン・ジフ 過去の痛みを抱えながらも、再びステージに立とうとする歌手「ジェチャン」役を、ムン・ジフが演じます。 ムン・ジフは、2024年のMBC演技大賞で優秀演技賞を受賞し、ドラマ『三度結婚する女』『パートタイム・メロ』、テレビ東京『キンパとおにぎり』などで安定した演技力を見せてきた俳優です。 本作では、ユナと音楽を通して心を通わせながら成長していくジェチャンの複雑な感情の揺れや内面の葛藤を、繊細かつ丁寧に描き出すことが期待されています。 ユナ役: イム・ヒョンジュ 児童養護施設出身の雑誌記者「ユナ」役は、イム・ヒョンジュが演じます。 『ハートシグナル シーズン2』出演後、『今日からエンジンオン』『ミスターLEE』などで俳優として活動の幅を広げています。 本作では、明るく堂々とした外見の裏に繊細な傷を抱えるユナという人物を、独自の存在感で表現し、キャラクターに豊かな奥行きを与えることが期待されています。 ガウン役: キ・ヒヒョン K-POPグループDIA元メンバーのキ・ヒヒョンが、ジェチャンのマネージャー「ガウン」役として出演します。 ウェブドラマ『ラブ・イン・ブラックホール』『ラブ・アンド・ウィッシュ』などで注目を集めてきたキ・ヒヒョンは、本作でジェチャンを支えるマネージャーとして、冷静なプロ意識と内面の温かさを併せ持つ存在を魅力的に演じ、物語にさらなる厚みを加えることが期待されています。 ユナの母親役: 奥村智子 ルクスクリニック代表・美容外科医の奥村智子は、主人公ユナの母親役として出演します。 物語の背景に深く関わる存在として、主人公の人生に大きな影響を与える役どころを担います。今回の出演は、医療の枠を超えた文化・芸術分野への新たな挑戦となります。 ■奥村智子 コメント 「医療の現場では、日々“人生の再生”と向き合っています。 本作品が描く親子の関係性や人生の選択というテーマは、医師としての歩みとも重なる部分がありました。 役を通して、観る方の心にそっと寄り添える存在になれれば嬉しく思います。 なお、本作品の撮影においては当院も撮影場所として使用されております。ぜひご注目いただけますと幸いです。」 ■ 奥村智子 プロフィール 奥村智子は美容外科医であり、ルクスクリニック代表を務めています。 美容外科・美容皮膚科・婦人科形成など幅広い分野で診療を行い、「自然に、でも確実に、美しく年齢を重ねる」ことを大切にしながら、一人ひとりの人生に寄り添う美容医療を提供しています。 美容外科医。 ■ルクスクリニックについて ルクスクリニックは、「本質的な美と健康」を理念に掲げ、一人ひとりの人生に寄り添う美容医療を提供するクリニックです。 自然で自分らしい美しさを大切にしながら、美しさと快適さを整える医療を目指し、銀座を拠点に診療を行っています。 ■ 監督 イ・ジュニについて 監督はイ・ジュニ。第14回ソウル国際プライド映画祭公式招待作『私の偶像』や、累計再生回数300万回を記録した『手を握って』などで、繊細な青春描写が高く評価されてきた映画監督です。 本作では初の長編商業映画に挑み、人物の感情に寄り添う濃密なドラマを描き出します。 ■作品概要 作品名:『私たちが歌った』 製作:HIGHER RANK 企画・プロデュース:株式会社 WellVi 監督:イ・ジュニ 出演:ムン・ジフ/イム・ヒョンジュ/キ・ヒヒョン 撮影地:ソウル・東京 公開予定:2026年 『私たちが歌った』主要キャスト・制作スタッフ ■ 本件に関するお問い合わせ 一般社団法人 Lux Beauty & Medical / ルクスクリニック 所在地:東京都中央区銀座6-9-2 クロサワビル9階 代表者:奥村智子 公式サイト:https://lux-clinic.jp/ 電話:03-6264-5692 企業プレスリリース詳細へ

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  • 人気BL作品のスペシャルエピソードが登場!タイドラマ『My Stubborn Special Episode』を3月25日よりU-NEXT独占で配信決定

    人気BL作品のスペシャルエピソードが登場!タイドラマ『My Stubborn Special Episode』を3月25日よりU-NEXT独占で配信決定

    株式会社 U-NEXT U-NEXTは、2026年3月25日(水)よりタイBLドラマ『My Stubborn Special Episode』を独占配信いたします。 『My Stubborn』は明るい大学生インターン・ジウィン(Oat)と口が悪くぶっきらぼうな年下嫌いの先輩・ソーン(Boat)が織りなす、エロピュアBLストーリーです。 今回配信される『My Stubborn Special Episode』は、二人が結ばれたその後を描いた物語。仲睦まじく同棲生活を送るジウィンとソーンが、大切だからこそ生じてしまう不安や迷いに向き合い、それを乗り越えながら共に成長していく姿が丁寧に綴られています。 U-NEXTでは、3月25日(水)より独占で配信いたします。ぜひお楽しみください。 『My Stubborn Special Episode』<全2話> 【配信開始日】2026年3月25日(水)12:00 【価格】各550円(税込)/視聴期間:3日間 【配信ページ】https://video.unext.jp/title/SID0282735 【STORY】 RTデザインの正社員として忙しく働くジウィン。厳しく、時に意地悪だった先輩社員のソーンと結ばれ、仲良く同棲生活を続けている。そんなある日、ソーンが1週間の日本出張へ行くことに。ソーンはジウィンをスーツケースに入れて連れていきたいと恋しがる。 (C)2025 M.Flow Entertainment Co., Ltd. U-NEXT U-NEXTは見放題作品数No.1※の動画配信サービスです。映画、ドラマ、アニメなど44万本以上が楽しめるほか、音楽ライブや舞台に加え、サッカー、ゴルフ、格闘技など世界最高峰のスポーツをリアルタイムで観戦いただけます。さらに、127万冊以上のマンガや書籍も配信し、1つのアプリで「ビデオ」「ブック」「スポーツ」「ライブ」をシームレスに楽しめる、ジャンルを超えたエンタメ体験をお届けしています。2023年7月にParaviとサービス統合したことにより、TBS、テレビ東京のドラマ、バラエティも大量にラインナップし、さらに魅力的なサービスをお届けします。 株式会社U-NEXTは、株式会社U-NEXT HOLDINGS(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:宇野 康秀)のグループ会社です。 U-NEXT:https://video.unext.jp ※GEM Partners調べ/2026年1月時点 国内の主要な定額制動画配信サービスにおける洋画/邦画/海外ドラマ/韓流・アジアドラマ/国内ドラマ/アニメを調査。別途、有料作品あり。 企業プレスリリース詳細へ

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  • 「セイレーンのキス」パク・ミニョン、キム・ジョンヒョンと激しく口論【ネタバレあり】

    「セイレーンのキス」パク・ミニョン、キム・ジョンヒョンと激しく口論【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・ミニョンに向けられたキム・ジョンヒョンの執着がついに破局を迎えた。韓国で昨日(24日)放送された第8話では、ペク・ジュンボム(キム・ジョンヒョン)がハン・ソラ(パク・ミニョン)の元恋人イ・スホ(キム・ドンジュン)だったことが明らかになり、彼の歪んだ愛が恐ろしい破滅へと突き進んでいく様子が描かれた。第8話の視聴率は全国世帯平均4.0%、最高5.1%を記録。全国および首都圏ともに8話連続でケーブル・総合編成チャンネルの同時間帯1位を維持した(ニールセン・コリア提供)。ハン・ソラは、自身の元恋人たちを殺害した有力容疑者として疑われているペク・ジュンボムと対面し、彼が元恋人イ・スホと親しい関係にあったことを知る。ソラが「親友の復讐のために近づいたのではないか」と問い詰めると、ジュンボムは「好奇心からの関心だった」と答えるが、その言葉の裏に隠された本心をソラは感じ取った。特にソラは、復讐が目的にしてはその手段があまりにも極端だと疑問を抱いた。標的である自分だけでなく、親しくしていた支援団体のチーム長まで殺害しようとする必要はなかったからだ。この話を聞いたチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)は、イ・スホとペク・ジュンボムの間に通常以上の関係があると判断し、2人のDNA分析を行うことにした。その後、ソラとウソクは、VIPプレビュー展示会場で再び出会ったジュンボムのDNAを入手する機会を狙っていた。するとシャンパンを口にしたジュンボムが突然呼吸困難の症状を見せ、ソラが応急処置を施す中、使用された注射器を手に入れたウソクはすぐさま血液分析を依頼しに向かった。同じ頃ソラは、ジュンボムに現れたアレルギー反応や自身がとっさに行った応急処置、さらに彼から聞いていたイ・スホに関する話を手がかりに、ジュンボムこそが実はイ・スホなのではないかという疑いに至った。そしてジュンボムを訪ね、「私に本当に言いたいこと、ありますよね?」と切り出すと、ジュンボムは待っていたかのようにソラを2人きりの密かな場所へ連れて行った。森の中の2階建ての家や庭、白樺の木やブランコといった風景を目にしたソラは、かつてスホと交わした会話を思い出す。そしてジュンボムとスホが同一人物であると確信し、「スホ」と呼びかけてしまう。名前を呼ばれて振り向いたジュンボムは、目に涙を浮かべながら、かすかに笑みを見せた。その姿にスホの面影を重ねたソラは、動揺しパニックに陥る。ソラを手に入れたいという歪んだ欲望に駆られ、自らを捨ててまで愛を強要してきたジュンボムの狂気がついに爆発し、2人は激しく危険な揉み合いへと発展した。その頃、ジュンボムとスホのDNAが一致していることを確認したウソクは、ジュンボムの自宅に入り、ソラに関する情報がびっしりと書き込まれた黒板を見つけて衝撃を受ける。明らかなストーカーの痕跡を目の当たりにしたウソクはすぐに警察へ通報し、警察も緊急事態と判断してソラとジュンボムの行方を追った。現場に駆けつけたウソクが目にしたのは、血まみれで倒れているジュンボムと、そのそばで立ち尽くすソラの姿だった。顔に血をつけたままパニック状態に陥っていたソラは、ウソクの姿を見るなり涙を流した。果たしてソラとジュンボムの間に何が起きたのか、その真相に注目が集まっている。

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  • キム・ゴウン&キム・ジェウォンら出演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」メインポスターを公開

    キム・ゴウン&キム・ジェウォンら出演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」メインポスターを公開

    キム・ゴウンの眠っていた細胞たちが、稲妻のように飛び込んできたキム・ジェウォンの微笑みによって目を覚ます。韓国で4月13日に公開されるTVINGオリジナル「ユミの細胞たち」シーズン3は昨日(24日)、スター作家のユミ(キム・ゴウン)と担当PDのスンロク(キム・ジェウォン)の間にロマンチックな稲妻が落ちる胸キュン注意報メインポスターを公開し、期待を高めた。3年ぶりに戻ってきた「ユミの細胞たち3」は、スター作家になったユミの刺激のない日常に、稲妻のように訪れた思いがけない人物によって、再び笑い、泣き、恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスを描く。ユミそのものを演じたキム・ゴウンを中心に、今注目の若手俳優キム・ジェウォンの合流、そして絶大な信頼を置くイ・サンヨプ監督とソン・ジェジョン、キム・ギョンラン作家の再会が期待を集めている。公開されたメインポスターは、ユミに訪れる新しい恋を予感させる。まず、ときめきに満ちた愛らしい笑顔を浮かべるユミと、クールなスンロクの間でキラキラと輝きながら落ちるハート型の稲妻が目を引く。ここに「稲妻のように飛び込んできた彼の微笑みに、眠っていた細胞たちが目を覚ました」というコピーは、ユミとスンロクの予測不能な年上女性×年下男性ロマンスへの好奇心を刺激する。作家として成功したが、依然として恋愛が苦手なユミと、甘いルックスに似合わずファクト暴行(痛烈な事実の指摘)を放つジュリー文学社のPDスンロクが、視聴者の恋愛細胞をどのように呼び覚ますのか、関心が寄せられている。平穏だったユミの心臓を再び柔らかくさせるスンロク、そしてインドア派のスンロクを家の外でもフル充電バッテリーにするユミ。お互いの細胞村を揺るがした稲妻のような変化に驚くユミとスンロクの愛の細胞たちの姿も注目ポイントだ。ユミとスンロクのときめく変化と共に、活気を取り戻した細胞たちの可愛らしい活躍にも期待が集まっている。制作陣は「作家として成功したが、無味乾燥な日常に陥っていたユミが、ギャップのあるインドア派スンロクによって変化を迎える。ユミの悩みと成長、そしてスンロクとの機知に富んだ年上女性×年下男性ロマンスに期待してほしい」と伝えた。

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  • 韓国ドラマ『都会の部長 田舎へ行く ~異動先はシムウミョン ヨンリリ~』を3月26日よりU-NEXTオリジナルとして日本初・本国同時で独占見放題配信決定

    韓国ドラマ『都会の部長 田舎へ行く ~異動先はシムウミョン ヨンリリ~』を3月26日よりU-NEXTオリジナルとして日本初・本国同時で独占見放題配信決定

    株式会社 U-NEXT パク・ソンウン主演、ドタバタ家族のヒューマンドラマ! USEN&U-NEXT GROUPの株式会社U-NEXT(本社:東京都品川区、代表取締役社長:堤 天心)が運営する動画配信サービス「U-NEXT」は、2026年3月26日(木)より、韓国ドラマ『都会の部長 田舎へ行く ~異動先はシムウミョン ヨンリリ~』を、韓国での放送と同時に"U-NEXTオリジナル"として独占見放題で配信いたします。 自然豊かな田舎の農村「ヨンリリ」に突然移住することになった、生粋の都会育ちであるソン・テフン一家。本作は、ソウルへの返り咲きを狙う彼らの奔走を描いた、賑やかで心温まるヒューマンドラマです。 突然の人事異動で家族と共にソウルから農村「ヨンリリ」へ移住することになるソン・テフン役を演じるのは、『良いが悪い、ドンジェ』『社長をスマホから救い出せ!~恋の力でロック解除~』で圧倒的な存在感を示したパク・ソンウン。努力と実力で部長の座を掴み取った真っすぐな男が、慣れない田舎暮らしに翻弄される姿を巧みに表現します。 共演には、テフンの妻ミリョ役にイ・スギョン、長男ジチョン役にイ・ジヌを迎え、さらに村長夫婦役としてイ・ソファン、ナム・グォンアらが参加、実力派俳優たちが脇を固めます。 都会のエリートから一転、「ヨンリリ」で農夫となってしまったテフン。ソウルとは正反対の環境に戸惑い、村の住民たちから牽制されながらも、愛する家族と共に泥臭く奮闘する日々が始まります。彼らが「ヨンリリ」に馴染める日は来るのか…。ドタバタ家族の、笑いと癒やしの物語に注目です。 U-NEXTでは本作を韓国放送と同日の3月26日(木)より独占で見放題配信いたします。ぜひ、ご覧ください。 『都会の部長 田舎へ行く ~異動先はシムウミョン ヨンリリ~』 原題:심우면 연리리 製作国:韓国 製作年:2026年 配信情報:U-NEXT/見放題(日本初・独占配信) 配信開始日:2026年3月26日(木) 23:30  ※毎週木曜日 最新話更新 【スタッフ】 監督:チェ・ヨンス 【キャスト】 パク・ソンウン、イ・スギョン、イ・ジヌ、チェ・ギュリ、イ・ソファン ほか 【ストーリー】 大企業の部長ソン・テフンは会社からの突然の発令により、妻と3人の息子を引き連れて、都会から田舎の農村ヨンリリへ移住することに。都会に戻るため、命じられた白菜農業に奮闘するテフンだが、突然現れたテフン一家への村人の風当たりは思わしくなかった。そんな慣れない環境の中で奮闘するテフン一家は、本当の“自分”を見つけ、家族の絆を取り戻していく―。 Licensed by KBS Media Ltd. (C) 2026 KBS. All rights reserved U-NEXT U-NEXTは見放題作品数No.1※の動画配信サービスです。映画、ドラマ、アニメなど44万本以上が楽しめるほか、音楽ライブや舞台に加え、サッカー、ゴルフ、格闘技など世界最高峰のスポーツをリアルタイムで観戦いただけます。さらに、127万冊以上のマンガや書籍も配信し、1つのアプリで「ビデオ」「ブック」「スポーツ」「ライブ」をシームレスに楽しめる、ジャンルを超えたエンタメ体験をお届けしています。2023年7月にParaviとサービス統合したことにより、TBS、テレビ東京のドラマ、バラエティも大量にラインナップし、さらに魅力的なサービスをお届けします。 株式会社U-NEXTは、株式会社U-NEXT HOLDINGS(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:宇野 康秀)のグループ会社です。 U-NEXT:https://video.unext.jp ※GEM Partners調べ/2026年1月時点 国内の主要な定額制動画配信サービスにおける洋画/邦画/海外ドラマ/韓流・アジアドラマ/国内ドラマ/アニメを調査。別途、有料作品あり。 企業プレスリリース詳細へ

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  • キム・ゴウン&キム・ジェウォンら出演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」メイン予告映像を公開

    キム・ゴウン&キム・ジェウォンら出演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」メイン予告映像を公開

    「ユミの細胞たち3」のキム・ゴウンの無味乾燥だった日常にときめきが訪れる。本日(25日)、TVINGオリジナル「ユミの細胞たち」シーズン3(演出:イ・サンヨプ、脚本:ソン・ジェジョン、キム・ギョンラン)は、ユミ(キム・ゴウン)とスンロク(キム・ジェウォン)のロマンチックな関係の変化を期待させるメイン予告編を公開した。3年ぶりに戻ってきた「ユミの細胞たち3」は、スター作家になったユミの刺激のない日常の中に、稲妻のように訪れた思いがけない人物によって、再び笑い泣き、恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスを描く。ユミそのものとなったキム・ゴウンを中心に、今注目の若手俳優キム・ジェウォンの合流、そして絶大な信頼を置くイ・サンヨプ監督とソン・ジェジョン、キム・ギョンラン脚本家の再会が期待を高めている。先立ってベールを脱いだメインポスターが、ユミとスンロクの稲妻のように訪れたときめきを期待させたならば、この日公開されたメイン予告編は、ユミとスンロクのダイナミックな関係の変化でときめき指数を高める。清潔感のあるビジュアルとは裏腹に、どこかズレたリアクションでユミの怒りボタンを時と場所を選ばず押してしまう担当PDのスンロク。何だか非凡な彼の登場は、ユミの平穏な日常にときめく変化をもたらす。「マルチーズが賢いこともあるでしょう」と言うユミに、「マルチーズはフンも食べませんか?」と瞬き一つせず応えたかと思えば、一緒に乗ったバスで一人だけイヤホンをつけるという変わった行動が笑いを誘う。特に、ユミが怒った時にだけ釣れる希少魚種パクドム(激怒鯛)が、スンロクの登場と共に立て続けに出現し、忙しくなった釣り細胞も興味深い。「考えれば考えるほど呆れるわ」と憤慨しながらも、どこか浮き立っているようなユミの変化が捉えられる。スンロクの微笑みに稲妻に打たれたように心臓がドキドキし始めたユミの日常は、次第に変化していく。スンロクのギャップのある魅力も目を引く。どういうわけか意気消沈してしまったユミに「素敵でした。素敵ですよ」と優しい慰めをかけるかと思えば、ユミとジュホ(チェ・ダニエル)がお似合いだというテヨン(チョン・ソクホ)の言葉には「いいえ、似合いません」と直球を投げるスンロクの姿は、これから繰り広げられるダイナミックな嫌悪ロマンスを期待させる。平穏だったユミの心臓を再びふわふわにさせるスンロク、低電力モードのインドア派スンロクを家の外でもフル充電バッテリーに覚醒させるユミ。お互いの日常にときめく変化を起こす二人のロマンスに注目が集まる。TVINGオリジナル「ユミの細胞たち3」は、韓国で4月13日から毎週月曜日午後6時にTVINGで2話ずつ独占先行公開され、tvNでは毎週月・火曜日午後8時50分に1話ずつ放送される。

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