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ソ・イングク&パク・ジヒョン、日本での“忘れられない体験”とは?仕事・恋を頑張る人にエールも
6月22日(月)より、ソ・イングク&パク・ジヒョン主演の新ドラマ「残念ながら明日も出勤です!」が、Prime Videoにてついに独占配信スタート!今回、配信を記念してソ・イングクさん、パク・ジヒョンさんに動画インタビューを実施! ドラマの見どころや撮影の裏話はもちろん、日本に関するエピソードまで大公開。さらに、作品にちなんで理想の上司像を語るシーンや、仕事も恋愛も頑張る人たちへの応援メッセージにも注目です。「残念ながら明日も出勤です!」は、人間関係に疲れ果てようが、失恋しようが、雷が鳴ろうが、嵐が吹き荒れようが、翌朝も出勤する人々を描いたラブコメディ。仕事に疲れ果て、定時退社後に食べるフライドチキンとビールが唯一の楽しみだった会社員のチャ・ジユン(パク・ジヒョン)と、社内で最も避けられているリーダーのカン・シウ(ソ・イングク)。やむを得ず協力して仕事を進めることになった2人の間の予想外の化学反応と、心の距離が徐々に縮まっていく様子をていねいに描きます。ソ・イングクとパク・ジヒョンが織りなす胸キュン必至のオフィスロマンス「残念ながら明日も出勤です!」は全12話構成。Prime Videoにて毎週月曜日・火曜日に新エピソードが配信となります。【プレゼント】ソ・イングク&パク・ジヒョン直筆サイン入りチェキを抽選で3名様に!応募はフォロー&リポスト■配信情報「残念ながら明日も出勤です!」2026年6月22日(月)よりPrime Videoにて独占配信開始全12話 / 毎週月曜日・火曜日に新エピソード配信>>作品配信ページはこちら出演:ソ・イングク、パク・ジヒョン ほか※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。※作品の視聴には会員登録が必要です■関連サイトPrime Video 日本公式X

ABEMAオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』、韓国・釜山で行われたアジア最大級のストリーミングの祭典「グローバルOTTアワード2026」にて主演・柴咲コウがレッドカーペットに登場
ABEMA 柴咲「これまであまり表に出ることのなかった部分にも光を当てながら描いた作品。そのことに、国内外を問わず何かしらの意味や意義を感じていただけたら嬉しい」鮮やかなマヨリカ柄のドレスが圧倒的な存在感を放つ 新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、オリジナルドラマ『スキャンダルイブ』がアジア最大規模のストリーミングの祭典「グローバルOTTアワード2026」において、作品賞および主演女優賞にノミネートされたことを受け、韓国・釜山で開催された本授賞式のレッドカーペットに、主演の柴咲コウと企画・プロデュースの藤野良太が登場しました。 ■ABEMAオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』 「グローバルOTTアワード2026」は、昨年より釜山国際映画祭に新たに併設された、全世界のテレビ・OTT(動画配信サービス)・オンラインコンテンツを対象に優れたコンテンツの功績を讃える、アジア最大規模の国際的に権威のあるコンクールです。 このたび、作品賞および主演女優賞にノミネートされた『スキャンダルイブ』は、柴咲コウが主演を務め、川口春奈と初共演したABEMAオリジナルドラマ。一見華やかにみえる芸能界の裏側を舞台に、いまだかつて描かれることのなかったスキャンダルの裏側、そして芸能界の深い闇へと切り込んでいくサスペンス作品で、企画およびプロデュースには藤野良太が参画しています。初回配信から10日間で総視聴数が400万を突破し、ABEMAのドラマランキングに5週連続で1位にランクイン。世界配信しているNetflixでも日本における「今日のシリーズ TOP10(11月20日)」にて初登場2位を記録するなど、大きな注目を集めました。 「グローバルOTTアワード2026」に出席した柴咲は、DOLCE&GABBANAの鮮やかなマヨリカ柄のドレスを着用。華やかな色彩と大胆なパターンが、世界中から注目が集まる授賞式の場で圧倒的な存在感を放ちました。また、このたびのノミネートに対し、柴咲は「『スキャンダルイブ』はフィクションではありますが、近年のエンターテインメント業界が抱える課題や、これまであまり表に出ることのなかった部分にも光を当てながら描いた作品です。そのことに、国内外を問わず何かしらの意味や意義を感じていただけたら嬉しいです」とコメント。本作の企画およびプロデュースを行った、藤野良太は「日本の芸能事務所と週刊誌のスキャンダルを巡る争いというのが、日本のローカル特有のものだというのもあるのかなと分析しています。世界中を見渡してみたらもしかしたらあるのかもしれないですが、それ自体をストーリーにしている作品はあまりないと思うので、そういう特殊性が評価をいただけた点なのかなと思います」とコメントしています。さらに、日本からのノミネートも相次いだ本授賞式において印象に残ったこととして、柴咲は「リアリティ番組&バラエティ番組」部門で最優秀賞を受賞したMEGUMIプロデュースの『ラヴ上等』に触れ、「MEGUMIさんが受賞されて同じ日本人として嬉しいのと、バラエティのような今まで見られていなかった日本のカルチャーがアジアおよび世界に広がっていくのがすごく喜ばしいことだなと思いました」と祝福の言葉を送りました。(以下、コメント全文掲載) なお、今回のノミネートを記念し、ABEMAでは『スキャンダルイブ』を6月20日(土)夜10時から6月23日(火)夜10時まで、3日間限定で全話無料でご視聴いただけます。 ABEMAオリジナル作品の海外アワードにおけるノミネートは10部門を超え、ABEMAオリジナルコンテンツへの国際的な評価は、近年ますます高まりを見せています。ABEMAはプラットフォームの強みを活かしながら「最高品質か唯一無二」という方針のもと、世界に通用するコンテンツを目指してまいりました。ドラマ作品においても、企画を研磨し続けたことで国内外ともに多くの方に愛される作品の輩出に繋がりました。 2026年に10周年を迎えたABEMAは、引き続き視聴者の期待を超える番組制作および運営に励むとともに、これからも無料放送を基盤としながら、いつでもどこでも手軽に“最高品質”のコンテンツを楽しめる環境づくりに努め、社会インフラとしての価値を高めていきます。国を越えても高い評価を受けるABEMAオリジナルコンテンツは、現在もABEMAにて全話配信中です。この機会に、ぜひご視聴ください。 ■主演 柴咲コウ コメント ―『スキャンダルイブ』が、今回の「グローバルOTTアワード」以外にも海外のアワードを多数受賞(※)し、作品が国境を超えて海外でも評価されていることについて フランスの配信ドラマ作品を観た際に、芸能マネジメントの仕事や、その仕事に携わる人々のプライベートまで丁寧に描かれていることがとても印象的でした。国が違えば文化も異なり、同じ芸能の仕事であっても、仕事との向き合い方や価値観、時間のかけ方にはさまざまな形があるのだと改めて感じました。一方で日本にも、独自の文化や価値観、島国ならではの国民性など、まだ海外には十分に知られていない側面が数多くあります。本作を通して、そうした日本ならではの背景や空気感にも触れていただき、日本という国を知るひとつのきっかけになれば嬉しく思います。『スキャンダルイブ』はフィクションではありますが、近年のエンターテインメント業界が抱える課題や、これまであまり表に出ることのなかった部分にも光を当てながら描いた作品です。そのことに、国内外を問わず何かしらの意味や意義を感じていただけたら嬉しいです。 (※)『ワールド・メディア・フェスティバル 2026』金賞、『ニューヨーク・フェスティバル 2026』銀賞 ―海外のクリエイターや海外での作品作りに挑戦する気持ちについて 配信作品の強みは、国や地域を超えて、より多くの方に作品を届けられることだと思っています。誰もが同じ作品に触れられる環境があるからこそ、今回のように海外の方々にも作品を観ていただき、このような嬉しい賞にノミネートしていただけたのだと実感しています。近年は作品づくりにおける垣根も以前よりずっと低くなり、さまざまなクリエイターやプロデューサー、ディレクターの方々と新しい挑戦ができる時代になってきていると感じます。これを機に今まで出会えなかった方たちと出会えていけたらいいなと思っています。 ― 渡韓の際に必ず食べるものや訪れる場所、ルーティン 一番最初に韓国を訪れたのは、友人と一緒に参加した音楽フェスティバル「Ultra Korea」でした。初めて韓国でその熱気を体感したこともあり、エンターテインメントや音楽を国全体でグローバルに発信しているエネルギーのようなものを肌で感じたのを覚えています。 そうした魅力的なコンテンツはもちろん、ライブやイベント、クラブシーンなども含めて、これからもっとさまざまな形で韓国のカルチャーに触れてみたいと思っています。 食べ物に関しては、毎日辛いものでも大丈夫なくらい辛いものが大好きなので、ビビン冷麺のような赤くて辛い麺料理はもちろん、韓国のそうめんを和えた家庭料理などもとても美味しかったです。 ―『スキャンダルイブ』をすでに視聴した人、これから視聴する皆さまへメッセージ 一口にエンターテインメントといっても、そのあり方や作品の作り方には、国や文化によってさまざまな違いがあると思います。 この作品で描かれている世界も、日本のエンターテインメント業界のほんの一側面に過ぎませんが、大手プロダクションと小さな事務所の攻防戦というところでは世界的にも共感してもらえる部分だったり、応援してもらえる部分だったりがあるかなと思います。 もちろん、本作で描かれていることが日本のエンターテインメントの全てではありません。しかし、この作品を通して、これまであまり光が当たってこなかった日本のエンターテインメントの一側面に光が当たったのであれば、それは嬉しいなと思っています。 ■企画・プロデュース 藤野良太 コメント ―『スキャンダルイブ』が、今回の「グローバルOTTアワード」以外にも海外のアワードを多数受賞し、作品が国境を超えて海外でも評価されていることについて 日本の芸能事務所と週刊誌のスキャンダルを巡る争いというのが、日本のローカル特有のものだというのもあるのかなと分析しています。世界中を見渡してみたらもしかしたらあるのかもしれないですが、それ自体をストーリーにしている作品はあまりないと思うので、そういう特殊性が評価をいただけた点なのかなと思います。 ―ABEMAオリジナルドラマの作品が海外で高く評価されたことについて ABEMAオリジナルドラマの特徴としては、基本的に原作のない作品が多く、その分日本で起きている事象をうまくストーリーに転じさせていまの日本を描きやすい。そこがABEMAオリジナルドラマの強みですし、そういうところも評価につながっているのではないかと思います。 ―これからのABEMAでのものづくりに対する期待や展望、思い 僕自身の欲求がABEMAの展望と重なっている部分もあるのですが、日本から世界に向けてどんどんストーリーを出していきたいし、最初からグローバルを狙うわけじゃなくても真摯にひとつひとつのストーリーの質を高めていって、結果的に世界でも多くの方にご視聴いただけるものづくりをしていけたらいいなと思っています。 ―渡韓の際に必ず食べるものや訪れる場所、ルーティン 食べ物でいうと、焼肉は美味しいので毎回欠かさず行くのと、今朝はサムゲタンを食べてきました。ローカルに行ったらローカル特有のものを食べたいなと思っています。あとは、その土地で流行ってるキャラクターものを探してまわったりもします。今日も韓国で流行っているオリジナルキャラクターを見つけて、プレゼントとして購入しました。 ―『スキャンダルイブ』をすでに視聴した人、これから視聴する皆さまへメッセージ 僕自身も今回のノミネートを受けて、改めて作品を見返したくなっています。ストーリーもそうですし、柴咲コウさんをはじめとした役者さんたちの芝居もものすごく熱量がこもっている作品なので、まだ観たことがない方も、既に観たことがある方もこの機会にぜひ、『スキャンダルイブ』をお楽しみください。 ■ABEMAオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』 番組URL:https://abema.tv/video/title/90-2042 無料放送期間:2026年6月20日(土)夜10時~6月23日(火)夜10時 <あらすじ> 大手事務所から独立して4年、看板俳優・藤原玖生(浅香航大)を悲願の地上波ドラマ主演にこぎつけた事務所“Rafale”の代表・井岡咲(柴咲コウ)。そんな矢先、井岡の耳に飛び込んできたのは、藤原の「"不倫スキャンダル"が掲載される」という週刊誌からの告知であった。 記事の執筆者は平田奏(川口春奈)。数多の芸能人のスキャンダルを白日の下に晒してきたあの週刊文潮の記者である。 記事発売まで、あと72時間。 スキャンダルの掲載を巡り、事務所と週刊誌の熾烈な争いが火蓋を切る。 そして、スキャンダルの裏側に隠された新事実は、彼らをより芸能界の深い闇へと引き摺り込んでいく――。 誰かの思惑一つで姿を変える事実、そして次々と明らかになっていく新たな真実。 芸能スキャンダルの裏側で蠢く思惑は彼女らを一体どこへ導いていくのか。 企業プレスリリース詳細へ

「伝説のキッチン・ソルジャー」Wanna One出身パク・ジフン“料理学校で勉強も…炊事兵には向いていないと思った”
映画「王と生きる男」で1,000万俳優の仲間入りを果たしたWanna One出身パク・ジフンが、次回作「伝説のキッチン・ソルジャー」で見事なイメージチェンジを遂げた。TVINGオリジナルドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」は、銃の代わりに包丁を、弾帯の代わりにエプロンを身につけた二等兵カン・ソンジェ(パク・ジフン)が、伝説の炊事兵へと成長していく姿を描くミリタリー・クッキング・ファンタジードラマだ。毎回ユニークなコメディシーンで視聴者の笑いを誘い、連日大きな話題を集めた。パク・ジフンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区のあるカフェで取材陣と会い、ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」について様々な話を語った。彼は「正直に言って、かなり心配もしていました。本当に暑くて、外に立っているだけでも汗が流れるような夏に撮影が始まり、ものすごく寒い時期に終わったんです。苦労した分、多くの方に見ていただきたいと思っていましたが、たくさん好評をいただいていて、知人からも『面白い』『よく見ている』と言ってもらえているので、出演して本当によかったと思っています」と語った。続けて「共演したユン・ギョンホ先輩をはじめ、多くの先輩方や監督にも感謝しています。素敵な作品を作ることができたと思います」と明かした。パク・ジフンが本作を選んだ理由は、料理ができないからだった。彼は「僕は料理が本当に苦手なんです。だからこそ、炊事兵の役を演じながら、自分自身も料理に興味を持てるのではないかと思いました」と語った。さらに「もともとコメディの演技が大好きなので、現場で色々と作り上げられる部分が多いと思ったんです。台本通りに進めるだけでなく、現場で肉付けできる要素もたくさんあって、面白そうだと思いました。監督も、やりたいことを自由にできるようたくさん任せてくださって。そういった面でも相性が良かったと思います」と説明した。実際、撮影現場では監督の配慮もあり、たくさんのアドリブが飛び出したという。空中に浮かぶステータス画面を見ながら演技しなければならなかったパク・ジフンは、「ガイド用のパネルだけを見ながら演技していたのですが、監督から僕だけの可愛らしい表情があればと言っていただいたので、空中にいる誰かと会話しているように、様々な表情や視線を意識して演じました。CGが加わった映像を見たら、違和感なく面白い感じに仕上がっていると思いました」と振り返った。体を張ったコミカルな演技にも果敢に挑戦した。パク・ジフンは、最も印象に残っているコメディシーンとしてわかめドレスのシーンを挙げ、「一番記憶に残っているのは、わかめの衣装を着てワイヤーで降りてきて、手が触れ合うシーンです。その日に初めて衣装を見たのですが、かなり大胆なデザインで、少し動いただけでも胸元が見えてしまいそうだったので、急いで調整しました。おばあさんの扮装も印象的でしたが、一番衝撃的だったのはやっぱりわかめの衣装でした」と打ち明けた。大胆な演出で、視聴者の間では炊事兵をもじった「やりたい放題」という意味の新造語まで誕生した。これについて、パク・ジフンは「まだ反応を細かくチェックできてはいないんです」としながらも、「一番ぶっ飛んでいたシーンは、ボールが飛んでくるのを防ぐ場面だと思います。本当に何もない状態でした。現場で『歌を1曲流してほしい』とお願いして、その音楽に合わせて踊ったんです。その時流れていた曲もワルツ風の音楽だったので、それにインスピレーションを受けて即興で踊りました」と裏話を明かした。パク・ジフンと先輩俳優たちとの絶妙な掛け合いも、ドラマの面白さをさらに引き立てた。補給官役のユン・ギョンホについて、パク・ジフンは「ギョンホ先輩とは序盤に、関心兵士(軍で特別な管理や配慮が必要とされる兵士)になって相談を受けるシーンを撮影しました」と振り返った。続けて「そのシーンが終わった後、ユン・ギョンホ先輩から『本当に機転が利くね。どうして僕のアドリブを全部受け止めることができるの?』と驚かれました。その時から、まるで本当の兄のように、一気に親しくなりました」と語った。では、伝説の炊事兵を演じた後、パク・ジフンの実際の料理の腕前は上達したのだろうか。これについて彼は「撮影前に、料理の学校に通いました。料理を完璧に作れるわけではありませんが、包丁さばきはかなり上達したと思います」と明かした。しかし、「作品を撮りながら料理にもっと興味を持つだろうと思っていたのですが、逆に少し遠ざかった気がします。僕は料理をしない方がいいみたいです。軍隊に入っても、炊事兵はやめた方がいいと思いました」と笑いながら語った。最後にシーズン2の可能性について聞かれると、パク・ジフンは「もしシーズン制のオファーをいただけたら、考えてみたいと思います。撮影時期やスケジュールが合わなければいけませんので」と慎重に語った。続けて「僕はこれからも俳優活動だけでなく、アイドル活動も両立して続けていきたいと思っています。なので、タイミングや先輩方のスケジュールも大事ですし、僕一人の意思だけで決まることではありません。もしまたやることになったら、ぜひ同じチームで再会したいです」と語り、共演者たちとの深い絆をうかがわせた。

放送終了「素晴らしき新世界」2人の運命の行方は?自己最高視聴率で有終の美【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イム・ジヨン、ホ・ナムジュン主演の「素晴らしき新世界」が、自己最高視聴率を記録して最終回を迎えた。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、20日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「素晴らしき新世界」最終回は、全国基準で11.8%の視聴率を記録した。これは、19日に放送された第13話が記録した10.7%に比べ、1.1ポイント上昇した数値であり、シリーズ最高視聴率となった。5月8日の初回放送で視聴率4.1%でスタートした同作は、第6話で初めて2桁を突破して以来、衰えを知らない勢いを見せた。結末も完璧なハッピーエンドだった。最終回は、シン・ソリ(イム・ジヨン)とチャ・セゲ(ホ・ナムジュン)が前世の悲劇的な運命を覆し、21世紀の現代で再会する姿で幕を閉じた。放送期間中、話題性と視聴率の両方を独占。最高視聴率は最終話基準で14.1%まで急上昇し、10話連続で同時間帯1位を記録した。また、4週連続でテレビドラマ話題性ランキング1位、6月のドラマブランド評判1位を獲得。韓国国内だけでなく、世界的な人気も熱かった。SBSの金土ドラマとしては最短記録で、Netflix公開初週に「グローバル・トップ10 非英語圏番組」(Global Top 10 Non-English Shows)の週間視聴ランキング1位に輝いた。さらに、熾烈な競合作のラッシュの中でも、放送最終週まで堅実にTOP3入りを果たす快挙を成し遂げた。

EXID ハニ、新ドラマ「愛が来る」で演じるキャラクターの魅力は?台本読み合わせ現場を公開(動画あり)
EXIDのハニが3年ぶりにドラマ復帰する。最近、KBS 2TVの新週末ドラマ「愛が来る」は、出演者たちの台本読み合わせ現場を公開した。今作はハニにとって3年ぶりのドラマ復帰作であり、デビュー後初の週末ドラマとして注目を集めている。ハニは、おかず屋の店主ハン・ギュリム役を演じる。ハン・ギュリムは家族の生計を支えながら、日々を懸命に生き抜く人物だ。かつて裕福だった家庭が突然崩壊し、さまざまなアルバイトや家事をこなしながら耐え忍ぶ、たくましいキャラクターだ。公開されたインタビューでハニは、「ギュリムは感嘆のため息が出るほど強くて、愛情あふれる人物だ」とし、「見ていると励まされ、自然と応援したくなる魅力がある」と紹介した。さらに「物語が進むにつれてギュリムの成長過程が描かれるが、その方向性がとても嬉しく、良かった」と語り、「このキャラクターのためなら本当に全力を尽くしてみたいという気持ちになり、その思いが作品を選ぶ勇気になった」と明かした。公開された台本読み合わせ映像でハニは、すっきりとしたヘアスタイルで登場し、目を引いた。彼女は作品の最大の魅力として「温かさ」を挙げ、「視聴者の皆さんがドラマを見ながら、一緒に笑ったり泣いたりできれば嬉しい」と願いを伝えた。「愛が来る」は、崩壊した家族のかけらを集め、世界で最も温かい人生の食卓を作り上げる2人の男女の物語を描いたファミリーレシピドラマだ。韓国で7月25日より放送される。

チェ・ウシク&ムン・ガヨン&ホ・ナムジュンら、新ドラマ「クジラ星」に出演決定…韓国で2027年に放送
俳優チェ・ウシク、ムン・ガヨン、ホ・ナムジュンが、人気ウェブ漫画を原作とした新ドラマ「クジラ星」で共演する。韓国で2027年に放送予定のtvN新ドラマ「クジラ星」(脚本:モル、ソルスプ、演出:ホ・ジンホ、ユ・ボムサン)は、1926年の京城を舞台に描かれるラブストーリー。親日派の家に仕える家政婦ホ・スアが、海に落ちた独立運動家カン・ウィヒョンを救ったことをきっかけに始まる物語で、激動の時代の中で互いにとって守るべき祖国であり、愛となった青春たちの熱く輝かしいロマンスを描く。同名の人気ウェブ漫画を原作とし、映画「八月のクリスマス」や「春の日は過ぎゆく」を手掛けたホ・ジンホ監督と、ドラマ「輝くウォーターメロン」「スタディグループ」のユ・ボムサン監督が共同演出を務める。さらに、チェ・ウシク、ムン・ガヨン、ホ・ナムジュンをはじめ、ユ・ジェミョン、カン・ハンナ、キム・ヨジン、コン・スンヨンら実力派キャストが名を連ね、放送前から期待を集めている。まずチェ・ウシクは、親日派の父を持つ独立運動家カン・ウィヒョン役を演じる。祖国解放のためソン・ヘスと作戦を遂行する中で、偶然自分の命を救ってくれたホ・スアを「自分にとっての祖国」と感じ、かけがえのない存在として大切に心に抱くようになる。激動の時代の中でも、野花のように決して折れないカン・ウィヒョンの強い意志と純粋な愛を描き出すチェ・ウシクの演技に期待が高まっている。ムン・ガヨンは、心優しく芯の強い性格のホ・スア役を演じる。親日派の家に仕える家政婦である彼女は、偶然海に流れ着いた独立運動家カン・ウィヒョンを救ったことをきっかけに、彼に対して特別な感情を抱くようになる。カン・ウィヒョンとソン・ヘスとの運命的な出会いを通じて、激しく揺れ動く感情に向き合うホ・スアを演じ、繊細な表現力を披露するムン・ガヨンの活躍に期待が寄せられている。独立運動家ソン・ヘス役は、ホ・ナムジュンが演じる。ソン・ヘスは、沿海州の惨事によって家族を失った後、大義のためなら命をも懸ける強い意志を持つ人物だ。ある事件をきっかけにホ・スアと不運な形で関わることになるが、まるで運命に導かれるかのように、何度も彼女と巡り合うことになる。炎のように激しく燃え上がるソン・ヘスの人生を描き出すホ・ナムジュンの熱演に注目が集まっている。ユ・ジェミョンはカン・ウィヒョンの父であり、親日派のカン・グンヒョン役として物語に緊張感を加える。日本と手を組み、息子を利用して自身の野望を叶えようとする野心家だ。視聴者の怒りを買うカン・グンヒョンを演じるユ・ジェミョンの圧倒的な存在感に期待が高まる。カン・ハンナが演じるハン・ヨンギョンは、独立運動の過程で夫や家族を失いながらも、独立への信念を決して曲げない強い意志を持つ人物だ。湧き上がる怒りを抑えながら、ただひたすら独立という目標に向かって進むハン・ヨンギョンを、カン・ハンナがどのように表現するのか注目されている。キム・ヨジンは、京城の独立運動家たちを支える精神的な支柱であり、彼らの活動拠点となるカフェ「クジラ星」のオーナー、ファン・スンイム役を演じる。仲間たちを家族のように大切にするファン・スンイムの温かなリーダーシップと強いカリスマ性を、キム・ヨジンならではの深みのある演技で描き出す予定だ。最後にコン・スンヨンは、ホ・スアが仕えていた令嬢であり、親日派一家の娘ヨ・ユンファ役として特別出演する。ホ・スアに対して素っ気ない態度を取りながらも、心の中では彼女を特別な存在と考えるヨ・ユンファを演じ、多彩な感情表現で強い印象を残す。このように豪華キャストが集結した「クジラ星」は、声を上げることさえ命懸けだった時代を背景に、それぞれの愛を守るため心を尽くした若者たちの切ないロマンスを描く作品だ。喪失の時代を生きた若者たちの、眩しくも切ないロマンスを描くtvN新ドラマ「クジラ星」は、韓国で2027年に放送予定だ。

パク・ウンビン&ヤン・セジョン出演ドラマ「恋は命がけ」韓国で7月18日より放送…ポスター公開
パク・ウンビンとヤン・セジョンが、「幽霊が見える財閥令嬢」と「幽霊が怖い検事」としてタッグを組み、ドタバタオカルトロマンスを繰り広げる。韓国で7月18日に初放送されるtvN新土日ドラマ「恋は命がけ」は最近、チョン・ヨリ(パク・ウンビン)とマ・ガンウク(ヤン・セジョン)のメインポスターを公開した。公開されたポスターには、夜の闇が深まる中、ソファに並んで座るチョン・ヨリとマ・ガンウクの姿が収められている。チョン・ヨリはクールな表情で前を見ている一方で、隣のマ・ガンウクの手に自分の手を重ねており、2人の関係に注目が集まっている。どこか怪しげな雰囲気を漂わせるチョン・ヨリとマ・ガンウクの背後に映る影も目を引く。カーテンの向こうにうっすらと見えるその姿は、どこか不気味な空気を醸し出しており、2人の時間を邪魔する謎の存在は何なのか、好奇心をくすぐる。「恋は命がけ」はメインポスターを通じて、手を取り合う瞬間から、他人には見えない特別な世界を共有することになるチョン・ヨリとマ・ガンウクの物語を予告している。「私たちの手が触れた瞬間、ぞくっとする恋が始まる」というポスターのキャッチコピーのように、視聴者の心をときめきと寒気で二度楽しませる2人のロマンスに期待が高まる。制作陣は、「幽霊が見える財閥令嬢と幽霊を怖がる検事という正反対の組み合わせが、新鮮な楽しさを届ける」とし、特に「手を取り合う瞬間から、2人だけの特別な世界を共有することになるチョン・ヨリとマ・ガンウクのロマンスに注目してほしい」と呼びかけた。「恋は命がけ」は韓国で7月18日午後9時10分に初放送される。

キム・ミョンス&カン・ミナら出演の新ドラマ「共感細胞」完璧なビジュアルを誇るポスター公開
新ドラマ「共感細胞」のキム・ミョンス(INFINITE エル)とカン・ミナが、共感に対してそれぞれ異なる姿勢を見せた。7月に韓国で放送予定の新ドラマ「共感細胞」は、共感を否定した女性と共感を背負った男性が感情転移という超現実的な出来事を通じて互いの世界に入り、感情を再び学んでいく過程を描いたラブコメディだ。最近、「共感細胞」はキム・ミョンスとカン・ミナがピンク色の背景の前で明るい笑顔を見せるポスターを公開した。心理カウンセラー、チャ・ウナン役を演じるキム・ミョンスは、落ち着いたスーツ姿と穏やかな微笑みを見せている。ポスター内の「職業柄、また相談だからといって素通りするわけにはいかないから」というコピーは、彼のプロフェッショナルさと善良な心を同時に表現している。自分の感情を後回しにしながら他人の感情を気遣ってきた彼が、ユ・ジアンとの感情転移を経験することでどのように変化していくのか、関心が高まっている。トップスターのユ・ジアン役を担うカン・ミナは、華やかな衣装と輝く美貌で注目を集める。「あなたたちって本当にいいわね。毎瞬間、美しい私を見られるんだから」というコピーは、ユ・ジアン特有の毒舌と自己愛を巧みに表現している。幼い頃から人々の注目を浴びて育ったことで少々自己中心的な彼女が、チャ・ウナンを通じて本物の感情を学びながら成長していくストーリーへの期待が高まっている。制作陣は「キム・ミョンスとカン・ミナはポスターの段階から完璧なビジュアルの相性を誇り、視聴者の目を引きつけている。2人が完璧なシンクロ率で描き出すチャ・ウナン、ユ・ジアンのキャラクターに注目してほしい」と伝えた。

放送終了「伝説のキッチン・ソルジャー」Wanna One出身パク・ジフンらが迎えた結末とは?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。Wanna One出身のパク・ジフンがチョン・ソヨンと甘いロマンスを繰り広げ、ハッピーエンドを迎えた。韓国で16日に放送されたtvN月火ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」最終話では、カン・ソンジェ(パク・ジフン)とチョン・ミナ(チョン・ソヨン)が互いの気持ちを確かめ合い、結ばれる姿が描かれた。カン・ソンジェは料理大会で見事優勝を果たし、国軍TVで働くチョン・ミナのインタビューを受けることに。彼は優勝の功績をカンリム小哨の仲間たちに捧げ、「僕の料理を食べる人たちが、まるで家に帰ってきたような安心感を感じてくれたらうれしい」と感想を語った。その後、カン・ソンジェが「仕事は順調?」と近況を尋ねると、チョン・ミナは「大変だけど楽しい」と答えた。これに対し、カン・ソンジェが「自分に合っているみたいでよかった」と話すと、チョン・ミナは「むしろ私の方が驚いた。料理が得意なのは知っていたけれど、ここまで本気で取り組んでいるとは思わなかった。本当にかっこよかった」と感嘆した。カン・ソンジェが笑顔で「ありがとう」と答えると、チョン・ミナは「またそんなふうに可愛く笑うの? ゴムシン(入隊した恋人を待つ女性)は本当に時間が経つのが遅いんだけど」と冗談交じりに話し、彼への愛情をのぞかせた。すると、カン・ソンジェはそっとチョン・ミナの手を握った。突然の行動に、チョン・ミナは「なに? 急にどうしたの?」と驚いた様子を見せた。カン・ソンジェは「僕はこういうことが苦手なんだ。自分自身に自信がなかったからかもしれない」と率直な思いを打ち明けた。すると、チョン・ミナは「じゃあ、今は自信がついたの?」と笑顔で問いかけ、甘い雰囲気を漂わせた。

韓国ドラマ『第5共和国』が遂にアジアプレミアムで見放題配信開始!
カルチュア・エンタテインメント グループ株式会社 パク・チョンヒ大統領暗殺事件から歴代大統領就任の裏まで、韓国激動の時代をリアルに暴く!! Prime Videoのサブスクリプション『ドラマ&エンタメ☆アジアPremium』(以下「アジアプレミアム」といいます)では、激動の韓国現代史に迫る衝撃の政治サスペンスの傑作『第5共和国』をはじめ、幅広いジャンルの韓国旧作コンテンツの名作をアジアプレミアム見放題独占にて配信中です。 ■ 全話見放題独占配信中!韓国現代史に迫る衝撃の政治サスペンスの傑作!! 「第5共和国」 ▶「第5共和国」:配信はこちら 韓国激動の“第5共和国”時代を史実に基づき描いた重厚な歴史作「 第5共和国 」。 これまでDVDでしか視聴が叶わなかった幻の名作が、満を持してアジアプレミアムに登場、全話見放題独占配信中です。配信開始直後から待ちに待ったファン達による歓喜の声が上がりSNSでも話題沸騰の作品です!! 【あらすじ】 1979年10月26日、パク・チョンヒ大統領がキム・ジェギュ情報部 部長によって暗殺された。パク・チョンヒ大統領に忠誠を誓って作られた軍の秘密組織“ハナ会”率いるチョン・ドゥファン( イ・ドックァ )は、この事件をきっかけに一躍軍の実権を握る主導者となる。“12.12粛軍クーデター”や“光州事件”などを経て絶対的な力を得、一軍人にすぎなかったチョン・ドゥファンであったが遂には第11代大統領の座まで昇りつめることとなる。しかしチョン・ドゥファンの腐敗した独裁軍事政権に対しキム・デジュンやキム・ヨンサム、キム・ジョンピルらを筆頭とした民衆による民主化運動が、弾圧されながらも成されていき第5共和国は徐々に崩壊していく・・・・。 【見どころ】 1979年10月26日のパク・チョンヒ大統領暗殺事件をきっかけに、軍人チョン・ドゥファンが11代大統領に昇りつめるまでの栄光と「第5共和国」という独裁軍事政権の崩壊、そして韓国の民主化への道のりという激動の時代を実話に基づき描いた本作。 権力者による軍部内部衝突をリアルに描き、韓国政治の裏側を暴き出す本作は、実名の配役、“12.12クーデター”や“光州事件”など当時の貴重な資料映像も織り込まれ、徹底的にリアルを追及した迫真のストーリーで展開されます。つくることを禁じられていた状況下にも関わらず実際に存在した軍の秘密組織 “ハナ会”の全貌や、歴代大統領初の有罪裁判までをも描いた衝撃の政治サスペンスの傑作です。 韓国の放送局MBCが軍事独裁政権時の韓国を題材に制作したドラマ「共和国」シリーズの集大成ともいえる作品で、韓国ドラマ常連のベテラン俳優 イ・ドックァ がチョン・ドゥファン(全斗煥)大統領を演じるほか、豪華スターが競演。 現代韓国の成り立ちを深く知ることができる、至極の政治ドラマを アジアプレミアム でぜひご堪能ください。 「第5共和国」:配信はこちら ■ イ・ボヨン主演のヒーリングドラマから王道メロドラマまで6月も続々新規入荷! アジアプレミアムでは、家族の再生を描くハートフルドラマ、韓国ドラマ王道の愛憎メロドラマまで懐かしの旧作コンテンツを続々 見放題独占 配信してまいります。 「水花村の人々」 愛する人を失った時、そばで支えてくれる人々がいる── 5年前、水花村の高校で美術教師をしていたソンウ( ソン・イルグク )は、突然の事故に逢った妻の医療費のために財産を全て手放し、下半身不随になった妻を献身的に支えながら息子のノウルと3人で暮らしている。久しぶりに水花村を訪れた時に、当時の教え子だったヨギョン( イ・ボヨン )と偶然再会したのをきっかけに、水花村へ戻ってくることになる―。 ソン・イルグク & イ・ボヨン 主演、自然に囲まれたのどかな水花村を舞台に切ない愛と人々の情をやさしく描く、胸の奥深くに染み渡る珠玉の名作ヒューマンドラマです。 「水花村の人々」:視聴はこちら 「英雄時代」 英雄は、乱世にこそ立つ──。 激動の20世紀韓国、実在の2大財閥をモデルに描く壮大な物語! 韓国の2大財閥、現代(ヒュンダイ)と三星(サムスン)をそれぞれゼロから立ち上げた実在の起業家2人の、試練と栄光、挫折と成功を描く感動の大河ドラマ。韓国の経済成長を、その真っ只中にいた企業家たちの人生をとおして描いていく重厚で見応えのある人間ドラマをぜひお楽しみください。 「英雄時代」:視聴はこちら 「秋の夕立」 愛してはいけない人を、愛してしまった――切なすぎる禁断の恋 ギュウン( キム・ソヨン )とヨンソ( チョン・リョウォン )は親友同士。そんな2人が偶然ユンジェ( オ・ジホ )と出会い、それぞれが恋に落ちる。ユンジェとギュウンは結婚する事となるが、ギュウンは新婚旅行中の事故で植物状態に―。ギュウンの回復を願い看病を続けるヨンソとユンジェだったが、いつしか2人の間に愛が芽生え始めてしまい…。 韓国ドラマの王道要素がふんだんに盛り込まれた禁断のラブロマンスをお届けします。 「秋の夕立」:視聴はこちら 7月以降も懐かしの名作コンテンツを見放題独占配信予定です。もう一度見たかったあの作品に配信で再び出会えるかも!?どんな作品が登場するか、どうぞお楽しみに! ■『ドラマ&エンタメ☆アジアPremium』とは 『ドラマ&エンタメ☆アジアPremium』は、韓国ドラマやエンタメを中心にアジア各国のコンテンツを取り揃えたアジアコンテンツ専門チャンネルです。チ・チャンウク主演の大ヒットドラマ「 あやしいパートナー ~Destiny Lovers~ 」を始め、社会現象を巻き起こした衝撃作「 ペントハウス 」シリーズや、ハン・ソッキュ主演メディカルラブロマンス「 浪漫ドクター キム・サブ 」シリーズ、イ・ジェフン主演の大人気痛快復讐劇「 復讐代行人~模範タクシー~ 」シリーズ、「世宗大王」の母であり、激動の乱世を王后の視点で描かれたことで話題となった「 元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~」 【 ノーカット完全版 】、世界123ヶ国で視聴者数1位を記録した大ヒットラブコメディ「 わたしの完璧な秘書 」、宮廷歴史超大作「 女人天下 」のほか、亀梨和也主演でリメイクが制作された「 ストーブリーグ 」など、新旧の韓国ドラマはもちろん、中国・韓国映画等充実したラインナップを取り揃えています。 初回7日間無料体験実施中 Prime Videoで「アジアプレミアム」へご登録いただくと、月額550円(税込)にてすぐにご視聴いただけます。初回7日間無料体験実施中!ぜひお試しください! ● Prime Video アジアプレミアム配信ページはこちら ● 公式ホームページはこちら ● 公式Xで最新情報をチェック! ■「Prime Video サブスクリプション」概要 Prime Videoのサブスクリプションは、スポーツ、ニュース、映画、ドキュメンタリーなど様々なジャンルから取りそろえ、追加のアプリやチューナーを使わず視聴できる専門サブスクリプションです。 1 チャンネルから登録でき、いつでもキャンセルすることが出来ます。 視聴できるサブスクリプションのリストは https://www.amazon.co.jp/gp/video/addons をご参照ください。 視聴にはPrime Videoのサブスクリプションで「アジアプレミアム」の登録が必要です。 ※Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc. 又はその関連会社の商標です。 ■PLAN Kエンタテインメント株式会社について 映像・出版・メディア・音楽・IPプロダクト等のエンタテインメントコンテンツの企画・製作を行うカルチュア・エンタテインメント株式会社と、韓国国内で全国ネットワークを構築し、マルチ地上波放送プラットフォームを保有する唯一の民営地上波放送会社である株式会社SBS(本社:大韓民国ソウル特別市陽川区、代表取締役社長:パク・ジョンフン)が、共同で韓流ドラマ及びその他コンテンツの日本における販売を目的に2017年設立。日本国内のアジアドラマファンに向け、様々なプラットフォームを通じ、質の高いコンテンツをご提供しています。 <会社概要> 会社名:PLAN Kエンタテインメント株式会社 代表者:代表取締役社長 崔相基 所在地:東京都品川区上大崎3-1-1 設立日:2017年9月13日 資本金:5千万円 URL :https://culture-pub.jp/ 事業内容:韓流コンテンツの日本における販売 企業プレスリリース詳細へ

韓国の人気キャラクター「BELLYGOM」(ベリゴム)が高校に!?初のSNSショートドラマを2026年6月22日より配信開始
ロッテホールディングス ~お笑いコンビの東京ホテイソンや俳優の森山未唯、「今日好き」出演メンバーらが登場~ 株式会社ロッテホールディングス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 CEO:玉塚 元一、以下「ロッテホールディングス」)は、このたび、展開しているキャラクター「BELLYGOM(ベリゴム)」の縦型ショートドラマを、2026年6月22日(月)より約3カ月間にわたりTikTokやInstagramなどのベリゴム公式SNSアカウントにて定期配信しますのでお知らせいたします。 ベリゴムは、韓国のロッテホームショッピング社が展開するキャラクターで、SNS総フォロワー数180万人を超える人気を誇っています。ロッテホールディングスは2024年3月に日本国内におけるマスターライセンシー契約を締結し、本格展開を開始しました。 これまでもTikTokやInstagram、XなどのSNSを通じてベリゴムの魅力を発信してまいりましたが、ベリゴムのキュートでユーモアに溢れた個性をより深くお伝えしたいという想いから、このたび初となる縦型ショートドラマを制作する運びとなりました。 今回の縦型ショートドラマには、お笑いコンビの東京ホテイソンや自ら「ベリゴム好き」を公言するタレントの森山 未唯が出演します。さらに、ABEMAのリアリティー番組「今日、好きになりました。」(*)に出演し、SNSを中心に若年層から絶大な支持を得ている人気インフルエンサーらも登場し、ベリゴムと共に作品を盛り上げます。画面いっぱいに動き回るベリゴムと、豪華キャスト陣が織りなすクスッと笑えて心温まるストーリーにどうぞご期待ください。 *"運命の恋と青春の修学旅行"をテーマに、現役高校生たちを追った恋愛番組。ABEMAにて配信中。 ■ 「ベリゴム」ショートドラマ概要 ・作品名: 縦型ショートドラマ「ベリゴムと放課後」 ・あらすじ: 底抜けのエンターテイナー、ベリゴムが高校生に!?ドタバタな高校生活のなかで、ベリゴムのキュートでユーモアに溢れた個性を描きます。 ・配信期間: 2026年6月22日(月)~ ・配信媒体: 公式TikTok、Instagram、Xの各種ベリゴム公式SNSにて順次配信 (毎週月・木曜日14:00に配信予定) TikTok: https://www.tiktok.com/@bellygom.japan Instagram:https://www.instagram.com/bellygom.japan/ X:https://x.com/bellygom_japan ・出演情報: (先生役)東京ホテイソン、森山 未唯 (生徒役)倉田 琉偉、小林 ゆあ、寺島 季咲、萌々花、他 (五十音順) <ご参考> BELLYGOM(ベリゴム)について べリゴムは韓国うまれのピンクのクマ!BELLY は英語で「おなか」、GOM は韓国語で「クマ」 。 2m級!おとぼけインフルエンサーとして大きな体を活かしていろんなことに挑戦していきます。 - 名前:ベリゴム - 誕生日:4月1日生まれ - 性格:遊び心があり、人を驚かせることが好き。好奇心旺盛で、ちょっぴり天然でドジ。 みんなを楽しませて笑わせようと頑張るけど、空回りし失敗してしまい落ち込むことも…。 - MBTI:ENFP (運動家) - 好きなもの:甘いモノ、食べること、ハグ(ハート) - 特技:サプライズ、ダンス(?)、ハグ(ハート) ベリゴムは「Don’t worry, be Belly.」をテーマに、あなたがありのままでいることの素晴らしさを伝えていきます。 好奇心旺盛で、ちょっぴりドジでサプライズが大好き! 失敗してもめげないエンターテイナー、それがベリゴムです。 OFFICIAL SITE:https://bellygom.jp/ TikTok:https://www.tiktok.com/@bellygom.japan X:https://x.com/bellygom_japan Instagram:https://www.instagram.com/bellygom.japan/ お問い合わせ:ML_bellygom@lotte.co.jp ●ベリゴムこれまでの歩み 2018年4月︓ロッテホームショッピング(韓国)の社内ベンチャーで誕生 2022年より韓国にて本格的にグッズ販売やポップアップストアを開催 YouTube、TikTokを中心に人気を博し、 数多くのブランドコラボやK-POPコラボを実施 2024年3月︓ロッテホームショッピング(韓国・版権元)から ロッテホールディングスが日本でのマスターライセンス権を獲得 2024年7月︓ベリゴム日本正式デビュー 2024年8月︓西武渋谷店にて「BELLYGOM JAPAN DEBUT イベント」を開催 2025年4月︓関西初のポップアップストアを天王寺MIO、EPISODEなどの複数店舗で開催 2025年5月︓ルミネエスト新宿「The Newest Seoul Trip 2025」のメインアンバサダーに起用 2025年9月︓渋谷109にて「ベリフルツアー in SHIBUYA109 MOG MOG STAND」を開催 2025年11月︓東急プラザ原宿「ハラカド」で 「べリゴム POP-UP SHOP in OSHI BASE Harajuku」を開催 2025年12月:ルミネエスト新宿にて 「Happy New Bear! BELLYGOM ☓ WASABI BEAR 2025→2026」を開催 2026年4月:SNS漫画「BELLYGOM DAYS」配信開始 株式会社ロッテホールディングスについて (https://lotte-hd.com/) 中核事業である菓子・アイス領域をはじめとし、プロ野球球団の運営、不動産、ファイナンス、CVC、ホテル、ヘルスケアなどの事業を展開しています。今後は食品事業のさらなるイノベーションに加え、日本と韓国の事業シーズを掛け合わせたビジネス創出に向けて、果敢にチャレンジしてまいります。 ロッテグループは1948年に日本(東京)でチューインガムの製造・販売を開始。現在は、日本と韓国に本社機能を持ち、世界約 35の国と地域で食品、流通、金融、バイオ医薬、ヘルスケア、データセンター、ホテル/リゾート、エンターテイメント、建設などの領域でビジネスを展開しています。 わたしたちは「Lifetime Value Creator」をグループ統一のビジョンとして掲げ、人々のライフサイクルのすべてにおいて価値を提供し続けてまいります。 企業プレスリリース詳細へ

パク・ボゴム&キム・ユジョンら出演のドラマ「雲が描いた月明り」放送10周年を記念し特別番組を予告
ドラマ「雲が描いた月明り」の放送10周年を記念した特別バラエティが制作されることがわかった。本日(16日)、KBS関係者によると、「雲が描いた月明り」の放送10周年を迎え、特集バラエティ番組を制作中だという。関係者は「制作は確定しているが、放送日はまだ決まっていない。出演者は現在調整中」と説明した。2016年に放送された「雲が描いた月明り」は、ツンデレ世子イ・ヨン(パク・ボゴム) と男装宦官ホン・ラオン(キム・ユジョン) の予測不可能な宮中偽装ロマンスを描いたドラマだ。最高視聴率25.3%(ニールセン・コリア全国基準)を記録し、多くの視聴者から愛された。放送終了後も変わらぬ友情を続けている出演者たちは、パク・ボゴムがKBS 2TVバラエティ「THE SEASONS-パク・ボゴムのカンタービレ」の進行を担当した際、ゲストとして番組に出演し、変わらないケミストリー(相手との相性)を披露したことがある。今回の10周年記念特集バラエティで見せる、さらに深まった友情とケミストリーへの期待が高まる。・ドラマ「雲が描いた月明り」キャストがパク・ボゴムを応援に!番組で再会(動画あり)・パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」のキャストとの思い出写真を公開!仲睦まじげなポーズに注目





