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  • 【PHOTO】キム・へユン&ロモン、新ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」制作発表会に出席

    【PHOTO】キム・へユン&ロモン、新ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」制作発表会に出席

    16日午後、キム・ヘユン、ロモン、キム・ジョンクォン監督が、ソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)社屋で開かれたSBS金土ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」の制作発表会に出席した。同作は、人間になりたくないMZ九尾狐と、自己愛過剰な人間が繰り広げるドタバタ亡生救援ファンタジーロマンスだ。・キム・へユン&ロモン主演の新ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」メインポスターを公開・キム・へユン&ロモン主演の新ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」第1弾予告映像を公開

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  • CRAVITY ジョンモ主演!本格派アクション×コメディ「殺し屋じゃなくて、作家です」全話無料で配信スタート

    CRAVITY ジョンモ主演!本格派アクション×コメディ「殺し屋じゃなくて、作家です」全話無料で配信スタート

    たった1分で心を掴むオリジナルコンテンツで次世代ショートドラマ時代を切り拓く、グローバルショートドラマプラットフォーム「Kanta(カンタ)」。ショートドラマながらも見応え十分の没入感を実現し、ドラマ・ラブコメディ・恋愛ファンタジー・サスペンス・ミステリー・復讐系・ドロドロ(崖っぷち)・爽快・アクション・時代劇など、バラエティ豊かな良作コンテンツを取り揃え、毎月ハイクオリティな「Kanta」オリジナルの新作ショートドラマを配信中!12月10日より、全作品をいつでも無料で視聴できるショートドラマプラットフォームへと全面リニューアル。多くの韓国ラブコメ・ロマンス作品を中心に、Kantaの魅力に惹かれるファンが着実に広がり、早くもエンタメ業界で勢いよく存在感を高めている。本日1月16日(金)には、本格派アクションショートドラマ「殺し屋じゃなくて、作家です」が配信を開始した。本作の最大の見所として、スマートフォンの縦型画面ならではの臨場感や躍動感のあるアクションシーンを楽しめる。主演を務めるのは、本作が初主演となる、グローバルに人気を誇るK-POPグループCRAVITYのジョンモ。「ドラマ作家×殺し屋」という斬新な設定で、アクションとコミカルさを併せ持つ二面性のある主人公に挑戦する。また、「僕らに乾杯!~酒類一切~」に出演したチョン・ホギュン、アナウンサーとしても活躍するシン・アヨン、「ビヒョン伝~トッケビの主人~」や「マイ・シークレット・ヴァンパイア」に出演し、日本でファンミーティングも開催された若手俳優カン・チャヌらも出演している。殺し屋に憑依して生き返った作家と、殺し屋の命を狙う組織との息詰まる攻防が、ショートドラマならではの圧倒的なスピード感で展開。全話無料で視聴できるので、イッキ見にも最適!■作品情報「殺し屋じゃなくて、作家です」キャスト:ジョンモ(CRAVITY)、チョン・ホギュン、シン・アヨン、カン・チャヌ©CAC/RIDI【あらすじ】ドラマ作家志望のトッコ・ジンは、死神の手違いにより命を落としてしまう。しかし、昏睡状態だった男・ペク・ドコンの体に入り込み、奇跡的に生き返ることに。さらに死神から「大作家の筆力」という特殊な能力を授かり、念願だった作家デビューのチャンスを掴む。ところが、ペク・ドコンの正体は、裏社会で恐れられていた伝説の殺し屋「コード・ゼロ」 だった――。ドコンの体に入ったジンは、自身の経験(実はドコンの記憶)を元にドラマを書き始めるが、その内容が原因で殺し屋組織から命を狙われることに。作家として成功したいジンと、彼を裏切り者として追う組織。勘違いから始まるドタバタ劇が、やがて本格派アクションへと発展していく。>>「Kanta」アプリダウンロードはこちら■関連リンク・Kanta公式YouTube・Kanta公式Instagram・Kanta公式TikTok・Kanta公式X

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  • チェ・ジニョク&オ・ヨンソ主演の新ドラマ「子供ができました」予告映像を公開

    チェ・ジニョク&オ・ヨンソ主演の新ドラマ「子供ができました」予告映像を公開

    韓国ドラマ「子供ができました」が、1月17日(土)よりU-NEXTオリジナルとして日本初・本国同時での独占見放題配信される。「子供ができました」は、非婚主義のキャリアウーマンと完璧な財閥2世が、一夜の過ちで子供を授かったことから始まるドタバタを描いたラブコメディ。人気ウェブ漫画を原作に、予期せぬ妊娠を通して変化していく2人の関係をコミカルかつロマンチックに描く。 この度、予告映像が公開された。「美男堂の事件手帳」「このエリアのクレイジーX」のオ・ヨンソが演じるのは、仕事は完璧だが恋愛は苦手のキャリアウーマン、チャン・ヒウォン。そんな彼女と一夜を共にしてしまう、家族想いの完璧な財閥2世カン・ドゥジュンを、「Missナイト & Missデイ」「ナンバーズ」のチェ・ジニョクが演じる。結婚願望ゼロの2人が直面する「妊娠」という現実。友人や家族を巻き込みながら、順序逆転で進む2人の恋の行方は? 反発し合いながらも惹かれ合う、大人の予測不能なロマンスに注目だ。■作品情報「子供ができました」配信情報:U-NEXT/見放題/本国同時・独占配信配信開始日:2026年1月17日(土)24:00 ※毎週土日配信原題:아기가 생겼어요【スタッフ】監督:キム・ジンソン【キャスト】チェ・ジニョク、オ・ヨンソ、ホン・ジョンヒョン、キム・ダソム ほか【STORY】仕事は100点、恋愛は0点のキャリアウーマン、チャン・ヒウォン。彼女はある日、偶然出会った男性と一夜の過ちで予期せぬ妊娠をしてしまう。その相手はヒウォンが働いているグループ系列の会社の財閥2世、カン・ドゥジュンだった。2人とも結婚を諦めた非婚主義だったが。 (C) Channel A All Rights Reserved■関連リンクU-NEXT 公式サイト

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  • 「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン、イ・ジュビンの心を変えようと奮闘【ネタバレあり】

    「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン、イ・ジュビンの心を変えようと奮闘【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。アン・ボヒョンとチャ・ソウォンの世紀の対決が実現した。韓国で13日に放送されたtvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第4話では、ユン・ボム(イ・ジュビン)の心を変えようとするソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)の奮闘が描かれ、くすぐったいときめきと笑いを届けた。第4話の視聴率は、全国基準で平均5%、最高5.9%、首都圏基準で4.9%、最高5.7%(ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム基準/ニールセン・コリア提供)を記録した。tvNターゲット視聴者の男女20~40代の視聴率も全国基準で、地上波を含む全チャンネル同時帯1位を獲得し、月火ドラマの強者としての存在感を見せた。この日の放送では、すれ違う縁だったジェギュとボムの過去が公開された。1年前、父兄たちから不倫と誤解され、家族にも信じてもらえない孤独な状況で、ジェギュが唯一ボムの手を握ってくれたのだ。ボムは「なぜ私がいつもジェギュさんの手玉に取られるのか考えたんです。私の無意識にある、あなたへの借りの気持ち、それが理由だと思いました」と感謝を伝えた。しかしボムは、自分の傷を気にかけるジェギュにこれ以上関心を示さないでほしいと線を引いた。その後、ジェギュは寂しさを打ち明けたが、すぐにボムの心を取り戻そうと奮闘した。ジェギュはソ・ヘスク(チン・ギョン)からボムの家に蜂が入ってきたと聞き、厚着して彼女の家を訪れ、笑いを誘った。蜂の巣を駆除し、木を切るなど、ジェギュの万能な活躍は新鮮な楽しさを届けた。ボムがチェ・イジュン(チャ・ソウォン)と関わることが増えるにつれ、ジェギュの神経はますます彼女に向かった。ジェギュはイジュンとボムの出会いをこっそり見守り、自分とは対照的なイジュンの行動を比較し、嫉妬を表した。そんな中、シンス高校の大きな祭典である体育大会が開催された。ジェギュとイジュンはそれぞれソン・ハンギョル(チョ・ジュニョン)とチェ・セジン(イ・ジェイン)の父兄として青軍と白軍の代表となり、ライバル構図を形成し、興味をそそった。2人はそれぞれの方法で体育大会に真剣に臨み、ボムが白軍だと知ったジェギュは彼女に勝利のメダルを授けるため、一日アシスタントに変身。甥のソン・ハンギョルをはじめとする白軍生徒たちと極限の体力トレーニングに突入した。一方、イジュンは体育大会の事前ブリーフィングを行い、生徒たちの士気を高めるためおやつを提供する姿で笑いを誘った。体育大会が始まる前、ジェギュはハンギョルを通じて、ボムが教務部長ホン・ジョンピョ(オ・マンソク)によって青軍に強制移動されたことを知り、当惑を隠せなかった。白軍の生徒たちに団結を叫んでいた彼の態度も一瞬で変わった。しかもジェギュは体育大会に出ないと宣言した。しかしボムの本当のチームが白軍であることが明らかになり、どんでん返しの展開が繰り広げられた。ボムの「白軍、勝つ準備はできてますか?」という力強い叫びと共に体育大会は本格的に幕を開け、次回への期待を高めた。

    OSEN
  • チョン・ソミンからイ・スヒョクまで、Netflix新ドラマ「ディーラー」出演決定…「イカゲーム」監督も参加

    チョン・ソミンからイ・スヒョクまで、Netflix新ドラマ「ディーラー」出演決定…「イカゲーム」監督も参加

    チョン・ソミン、リュ・スンボム、イ・スヒョク、リュ・ギョンスが出演するNetflixの新シリーズ「ディーラー」が制作される。Netflixは本日(14日)、新シリーズ「ディーラー」の制作を正式に発表し、チョン・ソミン、リュ・スンボム、イ・スヒョク、リュ・ギョンスのキャスティングを公開した。「ディーラー」は、カジノのディーラーのコンファ(チョン・ソミン)が、危機に陥った結婚計画を守るため、封印してきた能力を使い、あらゆる危険が渦巻く賭博の世界に飛び込むことで巻き起こる犯罪ドラマである。映画「30日」、ドラマ「還魂」「となりのMr.パーフェクト」「私と結婚してくれますか?」など、ロマンスからコメディ、ファンタジーまで幅広いジャンルで活躍してきたチョン・ソミンが、チョン・コンファ役を演じ、これまでとは異なる新たな一面を予告する。カジノの客を巧みにさばくエースディーラーであるコンファは、酒や賭け事といった娯楽とは無縁の人物だが、新居購入をめぐって詐欺に遭い、結婚計画が一夜にして狂ってしまう。計画を立て直すため、隠してきた自身の能力を呼び覚まし、賭博の世界に足を踏み入れる。Netflix映画「グッドニュース」、映画「タチャ ワンアイド・ジャック」「ベルリンファイル」などを通じて幅広いキャラクター表現力を見せてきたリュ・スンボムは、「ディーラー」でファン・チス役を演じ、再び強烈な存在感を放つ見通しだ。チスは、カジノで日銭を稼ぎながら賭博で生きる人物で、コンファの計画に加わることになる。キャラクターの魅力を最大限に引き出すリュ・スンボムならではの個性的な演技が、作品にどのような深みを与えるのか期待が高まる。ドラマ「Sライン」「于氏王后」などで強烈なビジュアルと独特の雰囲気を築いてきたイ・スヒョクは、カジノの流れを揺るがすプレイヤー、チョ・ジュン役で参加する。卓越した実力とポーカーフェイスでカジノテーブルを掌握するチョ・ジュンの登場は、新鮮な緊張感をもたらすと予測される。Netflixシリーズ「ソンサン -弔いの丘-」、映画「層間騒音」「YADANG/ヤダン」などで強いエネルギーを見せてきたリュ・ギョンスは、コンファの恋人であり、強力班の刑事チェ・ウスン役を演じる。コンファの前では限りなく優しい一方、自身が担当する事件は最後まで追い続けるウスンを完璧に演じ、さらに広がった演技の幅を披露する予定だ。「ディーラー」は、多数の作品で撮影監督として活躍してきたチェ・ヨンファン監督がメガホンを取る。「密輸 1970」「ベテラン」「タチャ」「10人の泥棒たち」などでジャンルの面白さを最大化する映像美を見せてきたチェ・ヨンファン監督が、華やかなカジノを舞台にした事件をどのように描くのか期待が高まっている。さらに、世界的シンドロームを巻き起こした「イカゲーム」シリーズの制作会社ファーストマンスタジオが制作に参加する点も、作品への信頼を一層高めている。加えて、「イカゲーム」シリーズの演出を手がけたファン・ドンヒョク監督が企画・制作として参加することでも注目を集めている。チョン・ソミン、リュ・スンボム、イ・スヒョク、リュ・ギョンスといった個性豊かな俳優陣の組み合わせと、ベテランクリエイターたちによる強力なシナジー(相乗効果)が期待されるシリーズ「ディーラー」は、Netflixで配信される予定だ。

    マイデイリー
  • オ・ヨンソ、予期せぬ妊娠で悩むキャラクターに挑戦「演じながらも負担に感じた」

    オ・ヨンソ、予期せぬ妊娠で悩むキャラクターに挑戦「演じながらも負担に感じた」

    オ・ヨンソが、未婚で妊娠するキャラクターを演じて感じたことを明かした。オ・ヨンソは昨日(13日)、ソウル九老(クロ)区新道林洞(シンドリムドン)のザ・リンクソウルで開催されたチャンネルAの新土日ドラマ「赤ちゃんができました」の制作発表会で、「未婚妊娠」というテーマについて「私が演技しながらも難しく、負担に感じる部分だった」と口を開いた。続けて「30代で望まない突然の妊娠をすることもあるじゃないですか。私のキャラクターもそこで悩む。自分の未来のために諦めなければならないのか、その部分が繊細に描かれていると思う」と語った。また「ヒウォン(オ・ヨンソ)もドゥジュン(チェ・ジニョク)も非婚主義だ。そんな2人がどのように結婚を決心するのか、愛について考え、子供に責任を持つ過程がしっかりと描かれていると思う」と述べ、「ドラマを見れば自然に理解できると思う」とつけ加えた。同作は、今生では結婚はないと決めていた男女の一夜限りの過ちから始まる逆走行ロマンティックコメディで、同名の人気NAVERウェブトゥーンが原作だ。

    Newsen
  • ハン・ジミン&パク・ソンフンら出演、新ドラマ「未婚男女の効率的な出会い」ユニークなポスター公開

    ハン・ジミン&パク・ソンフンら出演、新ドラマ「未婚男女の効率的な出会い」ユニークなポスター公開

    ハン・ジミンの繰り返される日常にときめきが加わる。2月28日夜10時40分に韓国で初放送されるJTBC新土日ドラマ「未婚男女の効率的な出会い」は、恋愛をしようと決心した女性が合コンに出向き、異なる魅力を持つ2人の男性の間で揺れ動きながら真の愛を探す恋愛ドラマだ。自他共に認めるロマンスクイーンハン・ジミンがイ・ウィヨン役を演じ、合コンに臨む予定の中、公開されたカレンダーポスターには、効率的な出会いを追求するイ・ウィヨンの恋愛チャレンジプランがそのまま盛り込まれており、目を引く。「家と会社だけを行き来していた日常にときめく予定が生まれた」というポスターの文言とともに、飲み物を飲んでいるイ・ウィヨンの目からは、いつもとは違う一日を前にした期待と心地よい高揚感が滲み出ている。カレンダーの中で捉えられたイ・ウィヨンの合コン相手、ソン・テソプ(パク・ソンフン)とシン・ジス(イ・ギテク)の姿も好奇心を刺激する。全く異なる場所で約束をしている2人の行動が、それぞれ異なるデートを連想させる。洗練された服装で正面を見つめるソン・テソプからは、しっかりとした安定的な魅力が感じられ、シン・ジスからは、飾らない自由奔放なスタイルが垣間見える。対照的な雰囲気を持つ2人の存在は、イ・ウィヨンが陥る幸せな悩みを予感させる。このように「未婚男女の効率的な出会い」は、カレンダーポスターを通じてイ・ウィヨンが繰り広げる多彩な合コン旅程を予告し、注目を集めている。ソン・テソプとシン・ジス、イ・ウィヨンの心を掴む人物は誰なのか、効率的に愛そうとするイ・ウィヨンの挑戦がどんな結果につながるのか、早くも期待が高まっている。

    Newsen
  • ハン・ジミン、新ドラマ「コリアンズ」への出演を前向きに検討中

    ハン・ジミン、新ドラマ「コリアンズ」への出演を前向きに検討中

    ハン・ジミンが、イ・ビョンホン主演の「コリアンズ」への出演を前向きに検討していることが分かった。所属事務所BHエンターテインメントは本日(14日)、Newsenにこのように伝えた。イ・ビョンホンが出演することで知られている「コリアンズ」は、アメリカのテレビ局・FXの人気シリーズ「ジ・アメリカンズ 極秘潜入スパイ」を、韓国を背景に脚色したスパイドラマだ。先立ってチョン・ジヒョンが、イ・ビョンホンのパートナーとして出演候補に挙がったが、チョン・ジヒョンの事務所は昨年「最終的に進行しないことに決定した」と明らかにした。これにより、同じ事務所で活動しているイ・ビョンホンとハン・ジミンの息の合った共演が実現するのか、注目が集まっている。ハン・ジミンは、韓国で2月28日に初放送されるJTBCドラマ「未婚男女の効率的な出会い」に出演する。

    Newsen
  • NCT チソン、新ドラマ「クラッシュ」シーズン2で本格的に俳優デビュー!

    NCT チソン、新ドラマ「クラッシュ」シーズン2で本格的に俳優デビュー!

    NCTのチソンが、俳優として正式デビューを果たす。本日(14日)、マイデイリーの取材の結果、ジソンはENAドラマ「クラッシュ」シーズン2への出演が確定した。「クラッシュ」は、韓国で2024年5月に初放送されたドラマで、署内では全く相手にされない交通犯罪捜査チームが、絶妙なチームワークで無法者たちを検挙していく痛快アクションコメディだ。シーズン2はチソンを含め、シーズン1のメンバーであるイ・ミンギ、クァク・ソニョン、ホ・ソンテが出演するという。チソンは劇中、TCIチームに新しく入ってきた末っ子チ・デセを演じる。長身と端正な顔立ちから、通称「交通課のアイドル」と呼ばれている。テコンドーや合気道などで鍛え、体を使うことが得意だが、内面に痛みを抱えている人物だ。2016年にNCT DREAMとしてデビューする前、チソンはドラマ「根の深い木 -世宗大王の誓い-」、映画「折れた矢」などで子役俳優として活動した経験がある。「クラッシュ」を通じて、NCT DREAMとしてデビュー後、演技に初めて挑戦する。「クラッシュ」は歴代ENAドラマ視聴率3位を記録。ロマンスの要素はなく、興味深い展開に捜査物ならではの緊張感が加わり、人気を博した。シーズン1のパク・ジュヌ監督が引き続き演出を担当し、来月初めに撮影を開始する予定だ。・ドラマ「クラッシュ」シーズン2が制作決定!監督がコメント長寿作品になりたい・NCT DREAM チソン、ドンキで買い物?ニトリ前で撮った記念ショットが「かっこいい」と話題に

    マイデイリー
  • 「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン&イ・ジュビン、ホテルで急接近!?【ネタバレあり】

    「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン&イ・ジュビン、ホテルで急接近!?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。アン・ボヒョンとイ・ジュビンの間に青信号が灯り、眠れない夜を過ごした。韓国で昨日(12日)放送されたtvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第3話では、ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)とユン・ボム(イ・ジュビン)が友達以上、恋人未満の関係を始め、視聴者の心をピンク色のときめきで染め上げた。第3話の視聴率は、平均5.4%、最高6.2%、首都圏基準で4.6%、最高5.5%を記録し、自己最高視聴率を更新した(ニールセン・コリア提供)。この日、ソン・ジェギュとユン・ボムは家出したチェ・セジン(イ・ジェイン)を探すため地下鉄に乗り、彼女と親しげに一緒にいた謎の男と遭遇した。その正体は、ソン・ジェギュの昔の友人であり、今は犬猿の仲となったチェ・イジュン(チャ・ソウォン)だった。10年ぶりに偶然再会した2人の姿が緊張感を高める中、チェ・イジュンは、チョン・ナンヒ(ナ・ヨンヒ)が探してほしいと頼んでいた娘が、ソン・ジェギュと一緒にいたユン・ボムであることを知る。複雑に絡み合う彼らの間に隠された事情とは何なのか、好奇心を刺激した。その後、ソン・ジェギュとユン・ボムは、ソン・ハンギョル(チョ・ジュニョン)のためにホテルで一夜を過ごすことになる。ハンギョルが席を外した間、2人は思いがけず一緒に運動をしながら視線を交わし、視聴者の心拍数を高めた。その後、微妙な雰囲気を避けるためホテルの部屋を出たソン・ジェギュは、偶然ホテルのプールに落ちた子どもを助ける。しかし、荒っぽい第一印象のせいで、かえって子どもの親から誤解を受け、困った状況に陥ってしまう。その様子を見ていたユン・ボムは「やるべきことはやらなきゃ。一度埋もれたことは、もう一度掘り起こすのが難しいもの」と言い、彼の無念を代わりに払ってあげた。ソウルでソン・ジェギュの意外な一面を発見したユン・ボムは、彼が思っていたよりも優しく思いやりのある人かもしれないと感じ始める。そんな中、村ではソン・ジェギュがソン・ハンギョルの叔父ではなく、父親だという噂が広まり始めた。ユン・ボムは、ソ・ヘスク(チン・ギョン)から市場でソン・ジェギュが女性と一緒にいたという話を聞き、嫉妬するなど感情の変化が描かれ、見る楽しさを倍増させた。さらに、排水口に落ちた子犬を助け出すソン・ジェギュの姿を見て、ユン・ボムは再び心を揺さぶられる。その過程で、子犬に「ハンギョル」という名前を付けたソン・ジェギュのせいで、彼が噂通り叔父ではなく実の父親だと誤解し、笑いを誘う場面も。ソン・ジェギュを新たな目線で見るようになったユン・ボムは、何かを決心したような表情で2人きりのデートを申し込み、それを青信号だと受け取ったジェギュは、期待に胸を膨らませ、視聴者の口元を緩ませた。放送の終盤、2人の間で交わされるサインはときめきを呼び起こした。ユン・ボムの優しい行動に、彼女が自分を好きだと確信したソン・ジェギュの心臓は、さらに強く鼓動し始める。その想いに応えるかのように、ユン・ボムの青信号を象徴する「そうです」という答えが、視聴者の歓声を引き出した。2人の関係が今後どのように進展していくのか、次回への期待を最大限に高めた。tvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第4話は、韓国で13日午後8時50分より放送される。

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  • キム・ソンホ&コ・ユンジョンの“純粋ロマンス”に期待!日本やカナダで海外ロケも…撮影秘話を明かす

    キム・ソンホ&コ・ユンジョンの“純粋ロマンス”に期待!日本やカナダで海外ロケも…撮影秘話を明かす

    キム・ソンホ(チュ・ホジン)、コ・ユンジョン(チャ・ムヒ)によるチュチャカップルと、ホン姉妹のシナジー(相乗効果)は「恋の通訳、できますか?」で発揮されるだろうか。Netflixシリーズ「恋の通訳、できますか?」(脚本:ホン・ジョンウン、ホン・ミラン/演出:ユ・ヨンウン)の制作発表会が、本日(13日)ソウル江南(カンナム)区の朝鮮パレスソウルで行われた。この日の制作発表会には、ユ・ヨンウン監督をはじめ、俳優のキム・ソンホ、コ・ユンジョンが出席した。「恋の通訳、できますか?」は、多言語通訳のチュ・ホジンが、グローバルトップ女優のチャ・ムヒの通訳を担当することから繰り広げられる、予測できないラブコメディ。本作には、ムヒと一緒に撮影することになった俳優ヒロ役として、福士蒼汰が出演することでも話題を集めている。ユ・ヨンウン監督は本作について、「互いの言語をつなぐ通訳という職業を持つ男チュ・ホジンと、多くの人から愛されるトップスターのチャ・ムヒが出会い、愛の言語をそれぞれの方法で理解していく作品です。正反対の方法で愛を語るムヒと出会ったホジンが、うまく理解できなかったり、愛の告白を逆に受け取ってしまい、もどかしさを感じる物語です」と紹介した。続けて、「それぞれ表現方法が違うため、愛についても違う言語を話しているのではないかと考えました。ホジンは直線的な言葉を使う人物で、ムヒは回りくどく曲線的な言葉を使う人物です。突き詰めれば『あなたが好きです』という意味なのに、直接言ってもらえなければ理解できないホジンの立場では、何を言っているのかわからないと感じてしまう。人それぞれ言語のスタイルが違うので、誰もが共感できるのではないかと思います」と語った。数多くの海外ロケーションを行った作品であるだけに、海外ロケの演出過程についても明かした。ユ・ヨンウン監督は「選定する際、旅行している気分を味わえるよう、はっきりと異なる雰囲気のロケ地を選ぼうとしました。単なる背景ではなく、人物の感情と一致する背景になるよう多く気を配りました。撮影順も感情の流れに沿って進めました。日本は序盤の撮影で、初対面のシーンを描くため、初々しい情緒を感じられるよう配置しました。カナダでは感情的にかなり近づき、ドラマチックな瞬間が描かれるため、そのような風景を確認できるはずです。イタリアはロマンチックな瞬間として映るよう心掛けました」と説明した。撮影地の選定基準については、「二人の感情や雰囲気に合うロケーションを探そうと努めました。日本はこぢんまりとして素朴な雰囲気が多く、二人の情緒もそうしたものが込められればと思いました。カナダはドラマ的な瞬間が多く、二人の感情的な部分やドラマの状況を、一つの人物のように表現できる要素になったと思います」と伝えた。カメオ出演のキャスティング秘話についても語った。ユ・ヨンウン監督は「背景が変わるエピソード構成なので、その都度ふさわしい方々をカメオとしてキャスティングしました。ムヒがトップスターになったという設定に現実味を加えるため、多くの人が実際に顔を知っている方々の出演が多かったように思います。スターになったというドラマチックな出来事に、リアリティを与えられるのではないかと考え、カメオキャスティングを行いました」と話した。また「恋の通訳、できますか?」はホン姉妹の新作として、公開前から話題を集めている。ユ・ヨンウン監督は「脚本家ホン姉妹さんの純粋なロマンスという点が魅力的でした。通訳士という立場でありながら、感情が絡み合うことで伝えたくない言葉が生まれたり、ムヒの立場では出演者から聞く言葉でありながら、ホジンから聞きたいと思ってしまうジレンマが興味深く感じられました」とし、「二人のケミストリー(相手との相性)を余すところなく描き出すために努力しました」と語った。ホン姉妹との作業については、「台本を読んだとき、人物や物語が温かく、愛らしいと感じました。すべての人物が愛おしいと思え、作家さんたちと多くの対話を重ねながら作品を作り上げました。演出家として、童話的で純粋な視線や感覚を見つめながら進められたことは、光栄であり楽しい経験でした」と述べた。キム・ソンホは「ダイナミックで美しい文章に出会い、楽しく演じましたし、そのように表現しようとしました。純粋な感情をそのまま表に出すので、ある意味では童話のような面もあります。その部分をうまく通訳しようとしました」と語った。コ・ユンジョンは「ムヒの場合、セリフや感情の伝達を曖昧にしてしまうと、台本で感じたキャラクターや性格が十分に伝わらないと思いました。できるだけ正確に伝わるよう心掛けました。とても光栄な作品でした」と付け加えた。「恋の通訳、できますか?」は、16日に初公開される。・【PHOTO】キム・ソンホ&コ・ユンジョン、新ドラマ「恋の通訳、できますか?」制作発表会に出席・キム・ソンホ&コ・ユンジョン主演のNetflix「恋の通訳、できますか?」2026年1月に配信決定!

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  • イ・ジュンギ主演のドラマ「悪の花」日本で世界初の舞台化!3月に東京&大阪で上演

    イ・ジュンギ主演のドラマ「悪の花」日本で世界初の舞台化!3月に東京&大阪で上演

    舞台「悪の花」が、2026年3月6日(金)~3月15日(日)にIMM THEATER(東京)で、同年3月28日(土)~3月29日(日)に森ノ宮ピロティホール(大阪)で上演される。本作は、韓国ドラマ「愛の不時着」をはじめ世界的大ヒット作を続々と生み出す、韓国の大手制作会社スタジオドラゴンが企画・制作し、韓国の総合芸術賞と言われる「百想(ペクサン)芸術大賞」に5部門ノミネートされ、演出賞を受賞した、ドラマ「悪の花」(脚本:ユ・ジョンヒ/2020年放送)を原作とした世界初の舞台化作品。原作での繊細な演出、緻密な脚本、俳優陣の演技などが大きな話題となり、観る者を惹きつけるエンターテインメント性と、高い芸術性をも兼ね揃えた傑作が、スタジオドラゴン協力のもと、日本で世界初となる舞台で蘇る。今回の舞台上演にあたり、脚本・演出は、緻密に計算された台詞や演出で観客の心を掴み、劇場を作品の世界・異空間へと彩る鈴木勝秀が担当。また、大嶋吾郎率いる生バンドの演奏とともに創られるストレートプレイである点も見どころの一つだ。出演は、主人公ト・ヒョンス(金属工芸家、偽のペク・ヒソン)役を、A.B.C-Zのメンバーとして活躍する五関晃一が、主演で務める。そして、主人公の妻で本作のヒロインとして登場するチャ・ジウォン(ヒョンスの妻、カンス警察署刑事)役を、元宝塚歌劇団月組トップ娘役で初のストレートプレイに挑む海乃美月が演じる。また、ペク・ヒソン(身分を取られた男)役に、和田優希(スペシャル)。イム・ホジュン役(カンス警察署強力3班の最年少刑事/チャ・ジウォンのパートナー)役に、久保廉。キム・ムジン(ヒョンスの同級生、週刊誌記者)役に、安西慎太郎。チェ・ジェソプ(カンス警察署強力3チーム刑事)役に、久保田秀敏。ヨム・サンチョル(職業紹介所社長)役を、宮下雄也。ト・ミンソク(ヒョンスの亡き実父)役に、みのすけ。コン・ミジャ(ヒソンの母)役を、水夏希。さらに、ペク・マヌ(ヒソンの父で大学病院院長)役に、羽場裕一と多才な実力派俳優が集う。世界を震撼させた傑作サスペンスが、演劇界を牽引する才能たちと融合し、今、新たな芸術として昇華される。濃密な心理戦、切ない愛の物語、そして五感を震わせる生演奏の鼓動。すべてが一体となって生まれる舞台「悪の花」、世界初上演の瞬間に期待が高まっている。◆ト・ヒョンス/五関晃一 コメント登場人物の関係性や過去が複雑に絡み合っていて、先の気になるストーリーに凄く引き込まれました。とても難しい役ですが、観てくださった方々もしっかり引き込めるよう役とストーリーに向き合い素敵な作品にできるよう頑張ります。今作は後輩の和田と久保との共演も楽しみですし、とても頼りになる後輩なのでしっかり甘えていきたいと思います!笑◆チャ・ジウォン/海乃美月 コメント信じるということに、ここまで覚悟が要る役は初めてかもしれません。鈴木勝秀さんの脚本・演出のもと、愛する人と向き合う一人の妻として、真実を追う刑事として揺れ続けるジウォンの心に丁寧に向き合っていきたいと思います。台本を通して感じたのは、正しさよりも先に人が選んでしまう「信じる」という行為の重さです。愛し、信じ続けようとする強さと揺らぎを、舞台ならではの呼吸と温度でお届けできたらと思います。◆ペク・ヒソン/和田優希(SpeciaL)コメントこの度、ペク・ヒソン役を演じさせていただきます、和田優希です。鈴木勝秀さんの作品に出演するのは二度目になるのですが、今回のお話を聞いた時は素直に驚きました。とても緊張しておりますが、僕にとって大きな影響を与える役だと原作を拝見させていただいて感じています。僕が演じるヒソンを是非楽しみにしていただけると嬉しいです!◆イム・ホジュン/久保 廉 コメントイム・ホジュン役を演じさせていただきます、久保廉です。お話をいただいた時はとても嬉しかったです。自分自身韓国に興味があり、このようなタイミングで韓国ドラマの舞台版を演じれることをとても嬉しく感じています。主演の五関くんとも今より関係性を縮められるように頑張りたいです! この舞台を通して、お客様を沢山楽しませられるように心を込めて演じさせていただきます。是非劇場でお待ちしております。◆キム・ムジン/安西慎太郎 コメントオファーを頂いた時の素直な気持ちは「やったー!!」ですね。「悪の花」は僕にとって沢山の想い出がつまっている作品なので、とても嬉しかったですしなんだか感慨深かったです。この作品は本当に沢山の方に愛されています。その作品を演劇でやる意味をしっかりと考え、ご来場頂くお客様には多種多様な「愛」を持ち帰って頂けるように魂込めて製作して参ります。是非とも劇場へお越し下さい。◆チェ・ジェソプ/久保田秀敏 コメントはじめまして、チェ・ジェソプ役を演じます久保田秀敏です。韓国のドラマや映画などはいくつも観たことはありますが、そんな韓国原作の作品を演じるのは初めてなのでとてもワクワクしています。僕が演じるチェ・ジェソプは主人公のト・ヒョンスの過去の真実などを知る重要な鍵を握る役どころです。素敵なキャストの皆さんと期待を超える作品作りをしていきたいと思います。劇場でお待ちしております。◆ヨム・サンチョル/宮下雄也 コメント韓国ドラマ版の俳優陣の演技力が高くて、自分にどうやって役をおろして演じるか色々想像しています。サスペンス特有の張り詰めた緊張感が楽しみです。今回のキャストは初めましての方が多いので人見知りを発揮しないか心配ですが、2026年のゲッターズ飯田さんの占いではチャレンジの年なので積極的に話しかけにいきたいと思います。僕の地元の大阪での上演も楽しみのひとつです。◆ト・ミンソク/みのすけ コメント脚本・演出のスズカツさんとは、「HYMNS -ヒムス-」と言う作品でご一緒しました。今はなき青山円形劇場での公演でしたが、もう18年前のことです。光陰矢の如し。今回、久しぶりに呼んで頂き光栄です。最近の韓国ドラマについては詳しくないのですが、今回、キャストに知り合いが1人も居ないので、まずは友達作りから(笑)。内容はヘビーですが、楽しく稽古に参加していきたいと思います。◆コン・ミジャ/水 夏希 コメントまずは久しぶりにスズカツさんとご一緒できる事、そして韓国ドラマを知る知人が嵌まっていた作品でしたので、即決でした。それからドラマをみて、台本を頂き、そのサスペンス性と人間ドラマにすっかり引き込まれました。人間のドロドロした感情と愛する人を守りたいと言う想い、同じ事実も立場によって全く異なってくる。それは現実でも言えることで、時に迷ったり選択を間違えたり、頭でわかっていても気持ちがついて行かなかったり、良い意味でも悪い意味でも人間らしい感情が渦巻くドラマです。初共演の方も沢山いらっしゃるし、以前ご一緒した方も違う役で出会うのはとても楽しみです。韓国ドラマに負けないパワーで取り組みたいと思います。◆ペク・マヌ/羽場裕一 コメント羽場裕一です。韓国ドラマはダイナミックでスピーディーな印象があります。しかもテンションが高い! 今回の「悪の花」。題名からして熱量の高い匂いがプンプンします。サムゲタン・プルコギ・サムギョプサルなどしっかり食べて張り切ってやらせていただきます。韓国料理のパワーをいただき元気モリモリの私が劇場でお待ちしております。よろしくお願いします!◆脚本・演出/鈴木勝秀 コメント「悪の花」は、STUDIO DRAGON製作の全16話に及ぶ、大作ドラマである。すべてのセリフを書き取りながらドラマを何度も見た。だから作品理解に関してはかなり自信がある。そして原作ドラマの脚本家ユ・ジョンヒさんとも連絡を取りながら、大幅なカットを行い、舞台オリジナルのシーンを書き足し、2時間にした。舞台はオリジナル曲の生演奏とともに進む。どうぞお楽しみに。・韓国ドラマとしては初!イ・ジュンギ&ムン・チェウォン主演「悪の花」がインドでリメイク決定・「悪の花」イ・ジュンギ父親を演じる時はアドリブが多かった自分をより豊かにした作品■公演概要舞台「悪の花」原作:「悪の花」(製作:STUDIO DRAGON、脚本:ユ・ジョンヒ)脚本・演出:鈴木勝秀<キャスト>五関晃一海乃美月和田優希久保 廉安西慎太郎久保田秀敏宮下雄也みのすけ水 夏希羽場裕一<ミュージシャン>大嶋吾郎(Vo, G ,Syn, Per)/GRACE(Dr, Per, Vo)/伊藤隆博(Kb)企画協力:Studio Dragon Corporation企画・制作・主催:エイベックス・フィルムレーベルズ/エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ(C)STUDIO DRAGON(C)Avex Film Labels Inc./Avex Live Creative Inc.【公演スケジュール/チケット情報】〇東京公演(全14公演)会場:IMM THEATER(東京都文京区後楽1-3-53)日程:2026年3月6日(金)~3月15日(日)〇大阪公演(全4公演)会場:森ノ宮ピロティホール(大阪府大阪市中央区森ノ宮中央1-17-5)日程:2026年3月28日(土)~3月29日(日)<チケット販売(東京・大阪=共通)>料金:全席指定 12,000円(税込)一般販売開始日時:2026年2月15日(日)10:00チケット販売窓口:後日公式サイトにてお知らせします。■関連リンク舞台「悪の花」公式サイト舞台「悪の花」公式X

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