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キム・ヒャンギ、BL作家を演じた感想を語る「同性だからこそ理解し合える愛があると思った」
想像と現実が交錯する一風変わったティーンドラマ「ロマンスの絶対値」がやってくる。昨日(14日)午前、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームにて、新ドラマ「ロマンスの絶対値」の制作発表会が行われ、キム・ヒャンギ、VIXXのエン、N.Flyingのキム・ジェヒョン、ソン・ジョンヒョク、キム・ドンギュ、イ・テゴン監督が出席した。同作は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。「ロマンスの絶対値」は現実と想像が交差するユニークな構成で、従来のティーン物の定石を打ち破る。特に、同じ顔で描かれる全く異なる2つの魅力が、ギャップのある魅力を届ける予定だ。イ・テゴン監督は、今回の作品を制作しながらBLジャンルに初めて触れたと打ち明けた。「そんなジャンルがあることを知らなかった。作品を準備しながらいくつか観たが、結構面白かった」とし、「少し間違えるとサブジャンルに思われがちだと思った。BLも1つのジャンルとして、全体の雰囲気はコミカルながらも、その中で互いに真剣な真心が伝わるよう心がけた」と語った。ヨ・ウィジュ(キム・ヒャンギ)は、昼は普通の女子高生、夜はBL小説家という二重生活をおくる。彼女は台本を初めて読んだ時のことを振り返り、「漫画的で立体的なキャラクターが魅力的だと思った。続きが気になってしまう作品だった。コメディアンに尊敬の念を抱いていたので、この面白い台本をしっかり活かしたいと思った。自分なりの方法でちゃんと作っていけばいいと思った」と伝えた。彼女は、先生たちを登場させてBL小説を書くという設定について「劇中ではウィジュも未成年だし、ウィジュが書く文そのものが全年齢対象だ。ウィジュにとってはどれも同じ種類の愛であり、キム・ヒャンギとして見たときは、むしろ同性だからこそ互いに理解し合える部分から生まれる友情のような愛があるかもしれないと思った。ウィジュはそういった部分が好きなのかな? と思い、すべて愛だと考える偏見のない人だと思って演じた」と説明した。イケメン教師4人の活躍にも期待が集まっている。エンは数学教師のカ・ウス役、キム・ジェヒョンは外国語教師のノ・ダジュ役、ソン・ジョンヒョクは体育教師のチョン・ギジョン役、キム・ドンギュは国語教師のユン・ドンジュ役を演じる。エンは「カ・ウスは自分自身について非常に冷静で、自分なりのルールを持っていると思っている人だ。よく見てみると、ドジな一面もある。そんな面白さを見つけていただけると思う」と語った。彼はカ・ウスの話し方に気を配ったとし、「普段の僕の話し方は柔らかく穏やかなタイプだが、カ・ウスには尖ったところが必要だと思った。これまであまり使わなかった話し方や行動、動きがたくさん出てくる」と付け加えた。キム・ジェヒョンは「作品内のムードメーカーとして、この中で弾けるような魅力を期待していただければと思う」と自信を見せた。ソン・ジョンヒョクは、男前なチョン・ギジョン役のために運動量を増やし、話し方を研究したと述べ、「自分の中にある父親の姿を見つけ出そうと努力した」と語った。キム・ドンギュは「ユン・ドンジュは良い国語教師だ。生徒たちをよく見守り、親しみを持って接しようと努力する」と述べ、キャラクター独特の過去に対する期待を高めた。「ロマンスの絶対値」は、韓国で17日午後8時に初公開される。

【PHOTO】アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビン&キム・ボムら、新ドラマ「本日も完売しました」制作発表会に出席
15日午後、ソウル陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)のSBS社屋で、新ドラマ「本日も完売しました」の制作発表会が行われ、アン・ヒョソプ、チェ・ウォンビン、キム・ボム、アン・ジョンヨン監督が出席した。同作は、完璧主義の農夫マシュー・リーと完売主義のショーホスト、タム・イェジンが昼夜を問わずぶつかり合いながら繰り広げるロマンスだ。・アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビン出演の新ドラマ「本日も完売しました」メインポスターを公開・アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビン出演の新ドラマ「本日も完売しました」予告映像第2弾を公開

「Missホンは潜入調査中」チョ・ハンギョル“ドラマのヒットを予感…開放的で居心地のよい現場だった”【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。俳優チョ・ハンギョルが、tvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」の裏話を公開した。「Missホンは潜入調査中」は、30代のエリート証券監督官ホン・グムボ(パク・シネ)が、不審な資金の流れがキャッチされた証券会社に偽装就職することで繰り広げられる物語を描いたドラマで、1990年代が背景となっている。チョ・ハンギョルは劇中、ハンミン証券のカン・ピルボム会長の孫であり、オ・ドッキュ常務の一人息子アルバート・オに扮し、熱演を繰り広げた。最近、Newsenの取材に応じたチョ・ハンギョルは、「『Missホンは潜入調査中』をご覧いただいた皆様に心から感謝しています。アルバートというキャラクターを愛してくださり本当にありがとうございました。昨年12月中旬頃に撮影が終わりましたが、現場で本当に多くのことを学びました。先輩方と息を合わせて撮影でき、とても嬉しく、無事に終えることができました」と口を開いた。続けて「最終回は自宅で視聴しました。(パク・)シネ姉さんを見送る時、少し悲しかったです。片思いしていたジャンミ(パク・シネ)を送り出すシーンだったので、切ない気持ちになりました。最後のシーンで寮から送り出す時は、胸がいっぱいで家族のような気持ちになり、『あぁ、これで終わりなんだな』と感じました」とつけ加えた。視聴率3.5%(ニールセン・コリア、有料プラットフォーム全国基準)でスタートした「Missホンは潜入調査中」は、2ヶ月間着実に上昇を続け、第15回で13.1%を記録。最終回も視聴者の好評の中、12.4%を記録し、有終の美を飾った。これについてチョ・ハンギョルは、「ヒットするだろうとは思っていました。これまで読んだ台本の中でも非常に面白く、スラスラと読み進められました。また、出演者が本当に素晴らしい先輩方だったので、そのおかげでこのような良い結果を得ることができました」と語った。ドラマのヒットにより高まった知名度も実感しているという。彼は「以前よりも飲食店に行ったり、服を買いに行った時に気づいてもらえるようになりました。不思議でしたね。本名で呼んでくださる方もいて、サインも何度か書きました。ただ、僕は元々あまり外出しないタイプなのですが(笑)」と告白した。アルバートは最終的に財閥3世という肩書きを捨て、シネフィル(映画狂)という夢を選んだ。父親との葛藤の解消、亡くなった叔父への追悼、そしてホン・ジャンミへの片思いにも終止符を打つクールな姿で視聴者から応援された。チョ・ハンギョルは「アルバートは結局、自由を追求する人間だったので、会社が家族の手から離れたことであのような選択をしたのだと思います。無理やり会社に入れられた身で、自分の好きなことをしたいという欲望が最も強い人物だったので、結局はお金がなくても一番幸せなのではないでしょうか」と語った。続けて「財閥という感じが全くなく、これからも元気に過ごしていくと思います。17話、18話も考えてみると」とし、「俳優同士で結末について話した時も、アルバートが会長になったら会社は潰れると冗談を言い合った記憶があります。危機管理本部のチームとも冗談をたくさん言いましたし、先輩方とも本当に仲良くなれました」とつけ加えた。「Missホンは潜入調査中」とはオーディションを通じて出演が決定した。チョ・ハンギョルは「オーディションの台本をもらった時、キャラクター名がアルバートでした。1次オーディションを受けた時期には、すでにたくさんの俳優の方々が受けていたと聞きました。僕はほぼ最後の方に監督にお会いしたのですが、1次オーディションの後、その日のうちに監督がマネージャーさんにもう一度会えるかと言ってくださったそうです。上岩洞(サンアムドン)でコーヒーを飲みながら待機していたら再び呼ばれ、監督とお話ししました。一生懸命頑張りますとお伝えし、その日に決まりました」と回想した。チョ・ハンギョルは「追加で見たいと言ってくださった部分はロマンスの眼差しでした。ドラマではカットされたシーンでしたが、第1話に(アルバートが)ビデオ店にいるシーンもありました。第4話に出てきた父親とのシーンもオーディションの台本にありました」と語った。続けて「その日は友達と刺身を食べていて、期待しながら電話を待っていました。(会社の関係者から)電話が来て、『ハンギョル、決まった』と言われた瞬間、友達に刺身を奢りました。あまりにも気分が良くて」と回想した。オーディション合格後は、キャラクターをリアルに具現化することに集中した。チョ・ハンギョルは「まずヘアチームと何度もシミュレーションをしました。どんな髪型が似合うか話し合い、6回ほどスタイルを変えました。衣装についてもスタイリストさんとたくさん話し合いました。昔のIMF時代のオレンジ族(当時のリッチな若者層)についても調べましたし、似たような時代を背景にしたtvNの『テプン商事』もたくさん見ました」と説明した。自身が経験した時代ではなかったが、制作陣やスタッフ、共演者の全面的なサポートの中で自然に溶け込むことができた最適な現場だったという。チョ・ハンギョルは「セット場に行くと非常に細かく再現されていて、違和感などは全く感じませんでした。先輩方がほとんどIMFを経験されていた世代だったので、より楽な気持ちで演技をすることができました。自然にその時代の空気感に染まっていったようです」と感謝を表した。彼は「閉ざされず、開かれていた現場でした。監督も本当に開放的だったんです。できることをやりすぎず表現してと言ってくださり、とても気楽な雰囲気でした。先輩方もベテランの方たちで、前半、すごく緊張していた僕をリラックスさせてくださいました。本当に居心地がよく、ありがたかった現場です」と話した。先輩たちへの感謝も忘れなかった。チョ・ハンギョルは「シネ姉さん、(コ・)ギョンピョ兄さんとは最も多くのシーンを撮影しました。カメラへの視線の送り方など、技術的なアドバイスをたくさんいただきました。ギョンピョ兄さんは、シーンに入る前に『こういうことを考えるといいよ』『前のシーンを意識してこういう絵を描くといい』と具体的に教えてくれました」と語った。チョ・ハンギョルは「キム・ドヒョン先輩も、カカオトークや電話で本当に良いお話をたくさんしてくださいました。悩みがあればいつでも電話して、兄さんと呼んでと言ってくださいましたが、インタビューなので先輩と呼ばせていただきます(笑)。現場ではよく『ヒョンニム(兄貴)』と呼んでいます。演技派の先輩方がたくさんいらっしゃいました。キム・ドヒョン先輩、イム・チョルス先輩、チャン・ドハ兄さんとキャンプに行ったのですが、そこでも演技について熱く語り合いました」と明かした。

Red Velvet キム・イェリム、『私の夫と結婚して』カン・サンジュン主演!大人の青春ヒーリングドラマ『Azure Spring』、「ABEMA」で4月20日(月)深夜0時~世界最速・独占無料配信
ABEMA 新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、人気ウェブトゥーンを原作とした韓国ドラマ『Azure Spring』を、2026年4月20日(月)深夜0時より、世界最速・国内独占無料配信することを決定いたしました。 『Azure Spring』は、かつては有名な水泳選手だったものの、事故をきっかけに将来が怖くなってしまったアンナと、過去に閉じこもってしまった男・ドクヒョンが、都会から遠く離れた孤島で偶然出会い、海女と海男として素潜りを通して自分自身と向き合っていく、大人の青春ヒーリングドラマです。砕けた夢と癒えない傷を抱える彼らにとって、海はただの波ではなく、道を失った彼らの安らぎの場所に。海に潜り、海の生き物を採り、それを分け合いながら料理して食べるという時間の中で、アンナとドクヒョンは少しずつ自分自身と向き合い、古い傷を抱きしめながら、人生の意味を再び見つけ出していきます。 そんなアンナを演じるのは、アイドルグループRed Velvetのメンバーで、『ブルーバースデー』や『Bitch X Rich』などドラマにも多数出演するキム・イェリム。そしてドクヒョンは『私の夫と結婚して』『エスクワイア: 弁護士を夢見る弁護士たち』など話題作に立て続けに出演する俳優のカン・サンジュンです。 本作は、チャン・ドクヒョンによる同名の人気ウェブトゥーンを実写化した作品で、「ABEMA」での配信が世界最速での配信となります。忙しない日々に本作を視聴すれば、ふと立ち止まって、深呼吸をしたくなるような感覚になるはず。海辺の街を旅する気分で、世界最速無料配信のこの機会にぜひご覧ください。 <キャラクター紹介> ▼アンナ かつて将来を嘱望された青少年国家代表の水泳選手だったアンナは、負傷により選手生活を断たれ、すべての夢が粉々に砕け散ってしまった。行き場を失った彼女は、思い切って母の故郷を訪れ、そこで、正体のわからない男・ドクヒョンと出会う。ぎこちなく不自然な同居生活は、やがて二人の予想もしなかった旅の幕を開けることになる。 ▼ドクヒョン かつて特殊部隊に所属していたドクヒョンは、「人を殺した男」という暗い噂を背負ったまま、過去5年間、海辺の村で暮らしてきた。消えない過去に囚われ、人との距離を置きながら、海辺の裏に根を下ろし、自らを孤立させたまま潜り仕事に励む、事情を抱えた男。深い海に沈んだ傷と秘密を胸に抱え、生きている。 ■ABEMA世界最速・国内独占無料配信『Azure Spring』概要 初回配信日時:2026年4月20日(月)深夜0時 ※4月20日より、毎週月曜日 深夜0時に最新話を無料配信 番組URL:https://abema.tv/video/title/795-1 ※画像をご使用の際は、【(C) OZ Arena Inc. All Rights Reserved.】のクレジット表記をお願いいたします。 ■「ABEMA」について 「ABEMA」は、2026年4月11日に開局10周年を迎える、テレビのイノベーションを目指し"新しい未来のテレビ"として展開する動画配信事業。開局以来、登録不要かつ基本無料で楽しめるインターネットテレビとして、24時間編成のニュース専門チャンネルや、"最高品質か唯一無二"を追求したオリジナルドラマや恋愛リアリティーショー、バラエティほか、アニメやスポーツなど、多彩なジャンルの約25チャンネルを24時間365日放送しています。 国内発の動画サービスで日本No.1(※)を誇るオリジナルエピソード数に加え、注目の新作映画、国内外の人気ドラマ、話題のアニメなどの豊富なラインナップや、スポーツ中継やオンラインライブも展開。テレビ、オンデマンドなど、時間にとらわれることなくいつでも作品をお楽しみいただけるほか、スマートフォンや PC、タブレット、テレビデバイスで、場所にもとらわれない視聴体験を通じ、多様なライフスタイルに寄り添いながらコンテンツを提供し続けています。 なお、月額1,180円(税込)の「ABEMAプレミアム」では限定機能や作品を楽しめるほか、月額680円(税込)の「広告つきABEMAプレミアム」では「ABEMAプレミアム」限定コンテンツを広告つきで視聴いただけます。 (※)2026年3月時点、自社調べ 最新情報は公式SNSをご確認ください。 無料動画・話題の作品が楽しめる新しい未来のテレビ「ABEMA」(https://abema.tv/) 「ABEMA」は開局10周年を記念し、特別番組の放送や「ABEMA10周年無料大感謝祭」など、年間を通じて10周年を盛り上げるさまざまなキャンペーンを展開します。「ABEMA」の10周年にぜひご期待ください。 「ABEMA」10周年サイトURL:https://contents-abema.com/10th/ 企業プレスリリース詳細へ

シン・ヘソン&コンミョン主演のラブコメディ!韓国ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love-』を4月25日よりU-NEXTオリジナルとして日本初・本国同時で独占見放題配信決定
株式会社 U-NEXT 二人の距離が縮まる様子を描いたティザーも公開 USEN&U-NEXT GROUPの株式会社U-NEXT(本社:東京都品川区、代表取締役社長:堤 天心)が運営する動画配信サービス「U-NEXT」は、2026年4月25日(土)より、韓国ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love-』を、韓国での放送と同時に"U-NEXTオリジナル"として独占見放題で配信いたします。 『秘密の監査 -Filing for Love-』は、秘密を抱えているカリスマ監査室長と、一瞬にして社内不倫担当に左遷された社内監査室エースのオフィスラブコメディです。 『あいつは黒炎竜』『流れ星』など数々のラブロマンスを手がけたイ・スヒョンが監督を務める本作。とある秘密を抱える、冷徹な監査室長チュ・イナ役を務めるのは、『私のヘリへ ~惹かれゆく愛の扉~』『哲仁王后~俺がクイーン!?~』などで圧倒的な存在感を示したシン・ヘソン。社内では「彼女に目をつけられたら最後」と恐れられるほど、鋭く、そして破天荒に監査の目を光らせるイナ。そんな強烈なキャラクターを体現するシン・ヘソンの熱演から目が離せません。 そんなイナの部下で、監査室のエースとして完璧な人生を歩んでいた矢先、突然「社内不倫担当」へ左遷されたノ・ギジュン役を、『私が死ぬ一週間前』『禁酒をお願い』などのロマンスで甘い演技を見せたコンミョンが演じます。 ある日、ギジュンのもとに届いたイナに関する匿名通報。復讐心を胸に、社員たちの秘密の私生活を暴きながら、冷徹な上司イナの裏の顔を追い始めるギジュン。しかし、共に過ごすうちに二人の関係は予期せぬ方向へ――。問題児だらけの監査チームで繰り広げられる、予測不能な「密着監査ロマンス」にぜひご期待ください。 ティザー映像では、イナから突如左遷を言い渡され、彼女に振り回されながらも必死に食らいつくギジュンの姿が。さらには、最悪の出会いだったはずの二人の距離が急接近する様子も映し出され、本編への期待が一段と膨らみます。 U-NEXTでは本作を韓国放送と同日の4月25日(土)より独占で見放題配信いたします。ぜひ、ご覧ください。 <ティザー> https://youtu.be/J72aNoBJ10U 『秘密の監査 -Filing for Love-』 原題:은밀한 감사 製作国:韓国 製作年:2026年 配信情報:U-NEXT/見放題(日本初・独占配信) 配信開始日:2026年4月25日(土) 23:00 ※毎週土・日曜日 最新話更新 【スタッフ】 監督:イ・スヒョン 【キャスト】 シン・ヘソン、コンミョン、キム・ジェウク、ホン・ファヨン、カン・サンジュン、オム・ジュンギ ほか 【ストーリー】 社内監査室のエースだったノ・ギジュンは、ある出来事から社内スキャンダル処理ばかり任される日々に…。それは彼の上司チュ・イナが原因だった。しかしある日、匿名でイナに関しての通報が彼のもとに届く。復讐心から秘密を探り始めたギジュンだが、思いがけず、どんどん彼女に惹かれていってしまう。 (C)STUDIO DRAGON CORPORATION U-NEXT U-NEXTは見放題作品数No.1※の動画配信サービスです。映画、ドラマ、アニメなど44万本以上が楽しめるほか、音楽ライブや舞台に加え、サッカー、ゴルフ、格闘技など世界最高峰のスポーツをリアルタイムで観戦いただけます。さらに、127万冊以上のマンガや書籍も配信し、1つのアプリで「ビデオ」「ブック」「スポーツ」「ライブ」をシームレスに楽しめる、ジャンルを超えたエンタメ体験をお届けしています。2023年7月にParaviとサービス統合したことにより、TBS、テレビ東京のドラマ、バラエティも大量にラインナップし、さらに魅力的なサービスをお届けします。 株式会社U-NEXTは、株式会社U-NEXT HOLDINGS(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:宇野 康秀)のグループ会社です。 U-NEXT:https://video.unext.jp ※GEM Partners調べ/2026年2月時点 国内の主要な定額制動画配信サービスにおける洋画/邦画/海外ドラマ/韓流・アジアドラマ/国内ドラマ/アニメを調査。別途、有料作品あり。 企業プレスリリース詳細へ

放送開始「ユミの細胞たち3」キム・ゴウン&キム・ジェウォンの出会いに注目【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「ユミの細胞たち3」で、キム・ゴウンとキム・ジェウォンがぎこちない初対面を迎えた。韓国で昨日(13日)放送されたTVINGオリジナル「ユミの細胞たち3」では、キム・ユミ(キム・ゴウン)とシン・スンロク(キム・ジェウォン)の初対面が描かれた。この日、キム・ユミは自身の担当となる新しいプロデューサーのシン・スンロクと対面した。キム・ユミに代わってドアを開け、先にシン・スンロクを見たアシスタントライターのペク・ナヒ(チョ・ヘジョン)は、キム・ユミに「若くて、背が高くて、イケメンだ」と小声ではしゃいだ。シン・スンロクを見たキム・ユミは挨拶した後、「本当だね」と静かに呟いた。超外向的な性格のペク・ナヒが退社した後、2人きりで作業室に残ると、沈黙が空間を満たした。キム・ユミは気まずさに耐えきれずシン・スンロクに話をかけ、以前会ったことがあることに気づいた。3年前、シン・スンロクはキム・ユミを担当していた出版社の社員だったが、すぐにシン・スンロクが退職したため挨拶できなかったのだ。時が経ち、シン・スンロクはジュリー文学社に入社し、再びキム・ユミを担当することになった。キム・ユミは「また私を担当するの? 私たち、縁があるんじゃない?」と冗談めかして言ったが、シン・スンロクは特に反応しなかった。駐車登録をするのかと尋ねたところ、バスで来たシン・スンロクが自分と同じ町に住んでいることを知ったキム・ユミは、彼と顔を合わせないようわざと作業室から10分遅れて出てきたが結局、バス停でまたシン・スンロクと出くわしてしまう。キム・ユミはシン・スンロクとは別の方向だと言って引き返したが、好きなたい焼き店の前で再び出会った。シン・スンロクはキム・ユミの目の前で、彼女が好むメニューをすべて買い、キム・ユミから嫌われてしまった。TVINGオリジナル「ユミの細胞たち3」は、韓国で13日から毎週月曜午後6時にTVINGで2話ずつ独占先行公開され、tvNでは毎週月・火曜午後8時50分に1話ずつ放送される。

【PHOTO】キム・ヒャンギ&VIXX エンら、新ドラマ「ロマンスの絶対値」制作発表会に出席
14日午前、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームにて、新ドラマ「ロマンスの絶対値」の制作発表会が行われ、キム・ヒャンギ、VIXXのエン、N.Flyingのキム・ジェヒョン、ソン・ジョンヒョク、キム・ドンギュ、イ・テゴン監督が出席した。「ロマンスの絶対値」は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。全く異なる二重生活を楽しむ女子高生ヨ・ウィジュ役のキム・ヒャンギと彼女に抑えられない創作欲を吹き込むイケメン教師4人組カ・ウス(VIXXのエン)、ノ・ダジュ(N.Flyingのキム・ジェヒョン)、チョン・ギジョン(ソン・ジョンヒョク)、ユン・ドンジュ(キム・ドンギュ)が現実と想像を行き来する初々しくも可愛らしいハイティーンシリーズを描く。・キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」予告編とポスターを公開・キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」4月17日よりPrime Videoで独占配信

「暴君のシェフ」から「未知のソウル」まで、人気作が続々ノミネート!「第62回百想芸術大賞」での受賞に期待
2025年最高の話題作となったドラマ「暴君のシェフ」が、韓国国内外の権威ある授賞式の作品賞候補に相次いでノミネートされ、作品性と興行性を証明した。昨日(13日)公開された「第62回百想芸術大賞」の最終候補リストによると、スタジオドラゴンが制作した「暴君のシェフ」がドラマ作品賞、女性最優秀演技賞(少女時代のユナ)、男性新人演技賞(イ・チェミン)候補に名を連ねた。これは3月の「Banff Rockie Awards 2026」のドラマシリーズ非英語部門(Drama Series: Non-English Language)ノミネートに続く成果だ。1979年に始まったBanff Rockie Awardsは、毎年全世界のTV・デジタルコンテンツの中から最も優れた革新的なプログラムを選定する授賞式だ。米国エミー賞、モナコ・モンテカルロTVフェスティバルとともに世界3大放送授賞式に数えられる。「暴君のシェフ」は、食べ物とタイムスリップを素材にした独創的なストーリーと斬新な演出でtvNの最終回において瞬間最高20%の視聴率を記録した。世界の視聴者の反応も熱かった。2025年下半期基準でNetflixにおいて5億8,830万視聴時間を記録し、同期間Netflixでサービスされた全てのシリーズコンテンツを通じて視聴時間基準でグローバル3位に上った。放送当時、ニューヨークタイムズ(NYT)、フォーブス(Forbes)などの有力海外メディアからも、「世界中のファンを魅了している韓国ドラマ」「2人の主演俳優の息の合った演技と華麗な映像美、そして食欲をそそる料理の数々は、世界中の視聴者を魅了するのに十分だ」と絶賛された。今年の「百想芸術大賞」でスタジオドラゴンは、tvNドラマ「暴君のシェフ」「未知のソウル」のドラマ作品賞ノミネートを含め、自社制作の計6作品にわたって15部門の候補に上り、注目を集めた。特に「未知のソウル」は、ドラマ作品賞をはじめ演出賞(パク・シヌ)、脚本賞(イ・ガン)、男性最優秀演技賞(パク・ジニョン)、女性最優秀演技賞(パク・ボヨン)、女性助演賞(ウォン・ミギョン)など主要部門に多数ノミネートされ、受賞への期待を高めた。tvN「テプン商事」は男性最優秀演技賞(イ・ジュノ)部門、Netflixシリーズ「告白の代価」は脚本賞(クォン・ジョングァン)部門、KBS「愛する盗賊様よ」は脚本賞(イ・ソン)と男性新人演技賞(ホン・ミンギ)部門、tvN「Missホンは潜入調査中」は女性助演賞(ハ・ユンギョン)と女性新人演技賞(チェ・ジス)部門にそれぞれノミネートした。さらに、TVINGオリジナル「スタディグループ」は「Banff Rockie Awards 2026」のコメディシリーズ非英語部門(Comedy Series: Non-English Language)候補に上った。「第62回百想芸術大賞」の受賞結果は5月8日に発表される。「Banff Rockie Awards 2026」授賞式は6月16日(現地時刻)カナダのバンフで開催される予定だ。・日本版「私の夫と結婚して」や「暴君のシェフ」が大ヒット!スタジオドラゴン、2025年の年間売上は約568億円を記録・大ヒットドラマ「暴君のシェフ」褒賞休暇として3泊4日でベトナムへ!キャストの念願叶う

「脱出おひとり島」出身DEXの俳優デビュー作から、ソ・イングク主演ラブコメの名作まで!Prime Video『Channel K』で韓国ドラマ新作・人気作を続々配信開始
株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX) 【期間限定】4月20日(月)まで!チャンネルKで配信中の韓国・アジアコンテンツ700作品超が、最初の2か月間・月額99円で見放題! 株式会社IMXC(IMXC、本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:小宮之子)は、“違法養子売買”をテーマに、現代社会の闇に迫る衝撃のアクションスリラー「アイショッピング~返品された子どもたち~」や、ソ・イングク×ナム・ジヒョン主演の同居から始まるトキメキ度120%のラブコメディ「ショッピング王ルイ」ほか、観始めたら一本では終われない、新生活を彩る注目の韓国コンテンツをPrime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメChannel K」(以下「チャンネルK」)の会員を対象に配信開始いたしました。 ●もしも自分が、違法に取引された子どもだったら―? 前代未聞のアクションスリラー「アイショッピング~返品された子どもたち~」 (C) 2025 Group8 4月1日より“ チャンネルK ”で配信中の「 アイショッピング~返品された子どもたち~ 」は、違法養子売買を題材に、人生を奪われた子どもたちの復讐を描く衝撃のアクションスリラー作品。どこか現実味のあるテーマと息をのむ展開で、一気見必至の注目作です。 (C) 2025 Group8 違法組織の一員でありながら、親から捨てられた子どもたちを密かに保護してきた テシク ( チェ・ヨンジュン) 。彼に救われ、死の淵から生き延びた アヒョン ( ウォン・ジナ )と3人の子どもたちは、ひっそりと身を潜めて暮らしていました。しかしある日、テシクが新たに救出しようとした シウ ( カン・ジヨン )の行動をきっかけに、 チョン・ヒョン ( キム・ジニョン/DEX )率いる違法養子売買組織に、彼女たちが生きていることを知られてしまいます。再び命を狙われる中で、親たちが隠していた真実や自身の出生にまつわる衝撃の事実を知った彼女たちは、組織、そして親への復讐を決意して―? (C) 2025 Group8 本作で、違法養子売買組織のボスとして暗躍する キム・セヒ を演じるのは、「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」や「クリーニングアップ」などで多彩な演技力を見せてきた ヨム・ジョンア 。表向きは世間から信頼を集める医療財団の代表でありながら、自らの欲のためには人を処分することさえ厭わない冷徹な女性を、圧巻の存在感で演じています。また、子どもたちを守り導くリーダー・ アヒョン 役には、「ただ愛する仲」や「シークレット・メロディ」で主演を務めた実力派女優 ウォン・ジナ 。 子どもたちの助力者である テシク 役を「ヴィンチェンツォ」や「賢い医師生活」の チェ・ヨンジュン が務めます。さらに、キム・セヒの右腕として違法組織を率いる チョン・ヒョン 役には、タレントやYouTuberとしてマルチに活躍する DEX こと キム・ジニョン が出演。冷酷さとミステリアスな存在感を併せ持つキャラクターを通じて、俳優として新たな魅力を放っています。 (C) 2025 Group8 上流層を対象に不正な養子縁組を斡旋し、不要になると“返品”(=処分)する―。フィクションでありながら現実味を帯びたテーマで描かれる「 アイショッピング~返品された子どもたち~ 」。物語が進むにつれて、子どもたちの壮絶な過去やキム・セヒとアヒョンの関係性が次々と明らかになり、ハイスピードかつスリリングな展開から目が離せなくなること間違いなしです。 さらに、 チャンネルKでは4月20日(月)までにご登録いただくと、現在配信中の700作品以上を2か月間・月額99円(税込)でお楽しみいただけるお得なキャンペーンを実施中 。話題の最新韓国ドラマから名作まで、ぜひこの機会にチェックしてみてください。 ■「アイショッピング~返品された子どもたち~」: 視聴はこちら ●ソ・イングクの愛らしい仕草と無邪気な笑顔に、ときめきが止まらない! 訳あり御曹司×田舎少女が織りなす、ドキドキの同居ラブコメ「ショッピング王ルイ」 (C) 2016 MBC 「空から降る一億の星」や「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」など数々の話題作で主演を務めてきた ソ・イングク 。独特のオーラで多くの人を魅了し、“ラブコメキング”や“キス職人”の異名を持つ彼が、本作ではキュートな仕草と子犬のような笑顔を併せ持つイケメン御曹司 ルイ を熱演。思わず守りたくなる愛らしさと胸キュン必至の同居ロマンスが楽しめる大人気ラブコメ「 ショッピング王ルイ 」が、“ チャンネルK ”に登場。 (C) 2016 MBC 物語は、事故をきっかけに記憶を失い、無一文となってしまった青年 ルイ ( ソ・イングク )と、家出した弟を探すため田舎からソウルへやってきた ボクシル ( ナム・ジヒョン )が、ひょんなことから同居生活を始めるところからスタート。財閥の御曹司として何不自由なく育ってきたルイは生活能力がまるでゼロで、しっかり者のボクシルに四六時中べったり。可愛らしい仕草や無邪気な笑顔を見せる彼の姿に、ヒロインはもちろん、視聴者も思わず心を奪われてしまいます。 (C) 2016 MBC さらに、ルイの恋敵でありながら、彼とボクシルに振り回される ジュンウォン ( ユン・サンヒョン )の、俺様気質でありながらどこか憎めないキャラクターも見どころのひとつ。加えて、ルイの唯一の家族である財閥会長の祖母が注ぐ深い愛情や、ボクシルの家族との心温まるエピソードも随所に描かれ、癒し系ラブコメとして韓ドラファンの間でも高い人気を誇ります。 (C) 2016 MBC 記憶喪失、格差恋愛、権力争いといった韓国ドラマの王道要素が詰まった「 ショッピング王ルイ 」は、生粋の韓ドラ好きはもちろん、韓ドラ初心者にもぜひおすすめしたい一作。 今なら“ チャンネルK ”で 2か月間・月額99円(税込) で楽しめるので、この機会にぜひご覧ください。 ■「ショッピング王ルイ」: 視聴はこちら ●特殊な能力を持つ者たちが、家族になりすまし悪を制裁!? ペ・ドゥナ、リュ・スンボムほか 豪華俳優が集結「家族計画」 (C)2024 Coupang Play All Rights Reserved 母、父、双子の姉弟、祖父――それぞれが特殊能力を持つ5人が、家族に成りすましながら、自身たちを脅かす極悪非道な犯罪者たちを制裁していく犯罪アクション「 家族計画 」。 (C)2024 Coupang Play All Rights Reserved (C)2024 Coupang Play All Rights Reserved 人の記憶を支配する“ブレインハッキング”能力を持つ母・ ヨンス を、「秘密の森~深い闇の向こうに~」や是枝裕和監督の映画『ベイビー・ブローカー』などで日本でも高い知名度を誇る ペ・ドゥナ が熱演。さらに、「ムービング」で強烈な存在感を放った リュ・スンボム が、一見頼りなく見えながらも隠された能力で家族のために戦う父・ チョルヒ 役を務めるなど、豪華キャストが集結しています。 (C)2024 Coupang Play All Rights Reserved そして、双子の弟でサイコパス気質を秘めた天才ハッカーの ジフン には「今日から"ニンゲン"に転身しました」の ロモン を抜擢。さらに、モデル出身で本作が俳優デビュー作となった イ・スヒョン が、神経質で気難しい姉・ ジウ を演じます。 (C)2024 Coupang Play All Rights Reserved 特殊能力を駆使して脅威に立ち向かうスリリングな展開はもちろん、孤独に育ち“家族”を知らなかった5人が、食卓を囲み、朝の見送りなどを重ねながら少しずつ本物の家族になっていく姿も本作の大きな見どころ。スリラーでありながら、どこか温かさに包まれる不思議な魅力に満ちた一作です。 そんな見どころ満載の「 家族計画 」を、ぜひ チャンネルK でお得に楽しんでみませんか? ■ 「家族計画」: 視聴はこちら ●総理×パパラッチが契約結婚!? 少女時代ユナ主演「総理と私」 Licensed by KBS Media Ltd. (C)KBS. All Rights Reserved. K-POP界の第一線を走り続ける“ 少女時代 ”のメンバーとして活躍する一方、「キング・ザ・ランド」や「暴君のシェフ」など女優としても幅広い魅力を見せる ユナ 。そんな彼女がパパラッチ記者に扮し、史上最年少の総理と契約結婚を結ぶロマンティック・ラブコメディ「 総理と私 」も、 4月15日(水) より チャンネルKで新たに配信開始予定 。 Licensed by KBS Media Ltd. (C)KBS. All Rights Reserved. 【あらすじ】 芸能情報誌の記者として日々著名人のスキャンダルを追う若手記者 ダジョン ( ユナ )。上司の命令で、韓国史上最年少の国務総理 ユル ( イ・ボムス )のスクープを追うことになった彼女は、ある日ユルの息子と一緒にいるところを本人に見つかり問い詰められてしまいます。さらに、その様子を他の記者に熱愛現場と勘違いされたことから騒動は一気に拡大。お互いの利益のため、2人は偽装結婚をすることになり……? Licensed by KBS Media Ltd. (C)KBS. All Rights Reserved. 本作で、男手ひとつで3人の子どもを育てながら史上最年少の国務総理を務める ユル を演じるのは、「ジャイアント」などで知られる イ・ボムス 。さらに、そんなユルと結婚したダジョンを密かに想うエリート公務員役を、「製パン王キム・タック」の ユン・シユン が務めます。加えて本作は、“ EXO ”の スホ にとって演技初挑戦作としても注目を集め、彼の俳優デビュー当時のフレッシュな魅力を楽しめる点も見どころです。 Licensed by KBS Media Ltd. (C)KBS. All Rights Reserved. ハプニングから始まった契約結婚は、本物の愛へと変わっていくのか。胸キュンと家族の温かさが詰まった「 総理と私 」は 4月15日(水)から配信開始 !ぜひ チャンネルK でお楽しみください。 ●2カ月間・月額99円キャンペーン チャンネルKでは、 4月20日(月) までのご登録で、 全700作品以上 のコンテンツを 最初の2か月間・月額99円(税込) でお楽しみいただける特別キャンペーンを実施中です。初めてご登録いただく方はもちろん、一度ご退会されて再登録をされるという方も対象となりますので、ぜひこの機会にお得に韓国エンタメを満喫してみませんか? ・詳細はこちら ・新規ご登録はこちら ●迷ったらまずはお試し視聴!「Fight&Enjoy 韓国ドラマ冒頭話見放題キャンペーン」 次に観る作品に迷っている方や、いきなり登録するのは不安という方に向けて、対象20作品の冒頭話をプライム見放題でお楽しみいただけるキャンペーンを実施中です。 気になる作品を気軽にチェックできるこの機会に、ぜひあわせてご活用ください! ・詳細はこちら ・新規ご登録はこちら ●チャンネルKについて 「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」とは、Prime Videoのサブスクリプションで韓国・中国ドラマ、映画、音楽など韓国を中心としたアジアの様々なコンテンツが楽しめる動画配信サービスです。厳選されたドラマや映画、音楽番組、バラエティ番組を毎日24時間、いつでもどこでも好きなだけお楽しみいただけます。「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」でご登録いただくと月額550円(税込)ですぐにご視聴いただけます。 2024年6月に韓国で開催された音楽祭「K-WAVE CONCERT 人気歌謡」や、アイドル達の休暇に密着した「(G)I-DLE以外取り扱い注意!」などK-POP好きにご満足いただける番組はもちろん!「冬のソナタ」、「宮廷女官チャングムの誓い」、「IRIS-アイリス-」といった一度は聞いたことがある不朽の名作から、「ONE:ハイスクールヒーローズ」、「我が家~嘘のかけら~」をはじめとする独占配信作品、人気俳優出演の中国ドラマまでアジアエンタメ好きにご満足いただけるサービスとなっており、通常どなたでも14日間無料でお試しいただけますので、ぜひ一度ご体験ください。 ・公式サイトはこちら ・公式Xはこちら ・配信ページはこちら 企業プレスリリース詳細へ

「Missホンは潜入調査中」ハ・ユンギョン“パク・シネが母親のように気遣ってくれた”
女優ハ・ユンギョンが、パク・シネとの特別なウォーマンス(女性同士の友情)で「Missホンは潜入調査中」の面白さを引き上げた。ハ・ユンギョンは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、tvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」(演出:パク・ソンホ、脚本:ムン・ヒョンギョン)の放送終了記念インタビューを行った。「Missホンは潜入調査中」は、30代のエリート証券監督官ホン・グムボ(パク・シネ)が、不審な資金の流れがキャッチされた証券会社に偽装就職することで繰り広げられる物語を描いたドラマで、1990年代が背景となっている。ハ・ユンギョンは劇中、ハンミン証券秘書室のコ・ボクヒを演じた。様々な資料を通じてドラマの時代背景を勉強したという1992年生まれのハ・ユンギョンは、コ・ボクヒを演じながら、できるだけ視聴者が理解すやすく伝えるために苦心した。ハ・ユンギョンは「アジア通貨危機を、今の人たちはよく知らないでしょう。台本の中にすごく難しいセリフがありました。それは私と(パク・)シネ姉さんが了承を得て、分かりやすい言葉に変えたんです」とし、「何となく雰囲気では分かっても、私たちも理解できていないのならば、視聴者も理解できないと思ったんです。少しでも言葉が難しく感じられたら話し合うようにして、少しずつ変えながらやっていきました」と裏話を伝えた。「Missホンは潜入調査中」は、俳優たちのチームワークがそのまま作品の中のケミストリー(相手との相性)に繋がった。以前、パク・シネ、コ・ギョンピョらと遊園地に行った動画を公開したハ・ユンギョンは「楽しく遊べて、気を使わなくてもよい関係だと思います。みんなサバサバとしていて、みんな優しいんです。シネ姉さん、ギョンピョ兄さんは有名人なのに素朴でサバサバとしているので、後輩たちもついていくんです。一緒にいると楽しいです。それが作品にも反映されて、画面から伝わったのだと思います」と話した。その中でも特に、劇中の301号室のルームメイトを演じた俳優たちとは仲良くなるしかなかった。自身に301号室のような存在はいるかという質問にハ・ユンギョンは、実際もパク・シネ、カン・チェヨン(ミスク役)、チェ・ジス(ノラ役)がそのような存在だと答えた。ハ・ユンギョンは「お互いを支持し、いつも会いたいと言ってくれて、応援してくれます。個人的に大変だった話もして慰め合い、本当に仲良くなりました。これからも(この縁を)続けていけたらと思っています。俳優たちは作品ごとに新しい人にたくさん会うじゃないですか。みんな良い人ですが、自分に合う人に出会うのは難しいじゃないですか。でも今作では、自分によく合う友達に出会いました」と伝えた。301号室ではパク・シネが母親、ハ・ユンギョンが父親のような役割だったという。ハ・ユンギョンは、「シネ姉さんが、自分が母親で、私が父親、残り2人が子供のようだと言っていました。4人のキャラクターが実際の姿に似ています。相性が良かったです」とし、「私はイタズラが好きでからかったりもしていました。そしてみんなで何か食べたいと言ったら、いつも姉さんが買ってきてくれました。いつもありがたかったです。そんな感じだったため、お母さん、お父さんみたいだと言われたのだと思います」と説明した。ホン・グムボとコ・ボクヒのウォーマンスも、見どころに挙げられている。劇中の2人の関係について、ハ・ユンギョンは「『誰かが私をかばい、戦ってくれたことはこれまでありませんでした。あの子が初めてだった』というセリフのように、ボクヒにとっては、その思い出で一生生きていけるほど感謝しているのです。お金のことしか知らないボクヒが、数百億ウォン(数十億円)を前にしてグムボを助けたということは、並大抵の信頼ではありません。ただ、すべてを捧げたのだと思います」とし、「信じてくれる人がいるだけで、自分の人生が幸せだということを初めて知ったのだと思います。初めて安心と信頼を感じたのではないでしょうか。世の中に対する不信感をグムボのおかげで打破し、新しく生まれ変わったのだと思います」と語った。実際も義理堅い性格なのかという質問に対し、ハ・ユンギョンは「ボクヒと似ている部分は、人間関係が狭く、深いところです。周りは私に友達が多いと思っていますが、そうではありません。人に対して壁があるんです。しかし一度自分の味方だと思えたら尽くします」とし、「人が多い場所や新しい場所へ行って飲み会に行くのも好きではありません。6人を超えるとしんどいので、会食も好きではないんです。この職業は毎回新しい人に会うので、少し大変な時もありますが、それを見せないようにしています」と答えた。パク・シネのキャスティングが出演を決定した理由の一つだったほど、彼女との出会いに期待していたハ・ユンギョン。今作のウォーマンスについても満足感を示し、「実際にシネ姉さんと私が作ったシーンが多いんです。台本に書かれているよりも、2人の関係により真実味を持たせるようにしていきました。互いが崩れつつあるということを感じさせるため、たくさん話し合い、努力しました」と伝えた。「Missホンは潜入調査中」は、パク・シネの力をしっかりと実感した現場だったという。彼女から多くのことを学んだと話すハ・ユンギョンは、「さすがパク・シネだと思いましたし、興行不敗の神話を感じました。全体的な流れも見ながら、細かい部分もすべて網羅していました。どこかに空きがあれば、それをすべてキャッチして埋め、筋が通らない部分があれば修正しながら進んでいました。何一つおろそかにすることがなかったんです」と称賛した。続けて「完璧主義な面もあるようですが、決して人々に対して良くないやり方で接したことはありませんでした。柔らかなカリスマ性をたくさん学びました。技術的な部分や演技に必要な部分でも、たくさんサポートしてもらいました」とし、「お姉さんがお母さんのようにたくさん世話を焼いてくれたんです。私はまだ大丈夫ですが、(カン・)チェヨンや(チェ)ジスは、相対的に経験が多くないため、技術的にカメラの位置などがよく分からない時があったんです。そういったことをたくさん教えてくれたのですが、彼女たちにとっても大きな助けになったでしょう」とつけ加えた。これまで多様なキャラクターを演じてきたハ・ユンギョンは、パク・ウンビン、シン・ヘソン、パク・シネなど、ウォーマンスで光を放つ瞬間が多かった。ウォーマンスの秘訣を問われると、ハ・ユンギョンは「理由は分かりませんが、女優たちと共演する時には気楽で、面白いものがたくさん出てくるような気がしています。異性と演技をするとあまり重ならないのですが、同性同士で演技をすると、重なり合わないようにしながら融和しなければなりません。うまく調和するように悩む作業が楽しいです」と語った。

【PHOTO】パク・ヘス&イ・ヒジュンら、新ドラマ「かかし」制作発表会に出席
13日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のD-Cube City The Saintで行われたENAの新月火ドラマ「かかし」の制作発表会にパク・ヘス、イ・ヒジュン、クァク・ソニョン、パク・ジュヌ監督が出席した。「かかし」は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、嫌悪していた人物と予期せぬ協力関係を結ぶことで展開される物語だ。4月20日に韓国で放送がスタートする。・パク・ヘス&イ・ヒジュン&ソン・ゴニら出演、新ドラマ「かかし」団体ポスターを公開・パク・ヘス&イ・ヒジュン出演の新ドラマ「かかし」第1弾予告映像を公開

ビョン・ウソク&IU、顔を寄せ合う超密着ショットも!ドラマ「21世紀の大君夫人」新たなフォト公開
Disney+がドラマ「21世紀の大君夫人」の主演、IUとビョン・ウソクのグラムフォト第1弾を公開した。先週、Disney+を通じて全世界で公開された「21世紀の大君夫人」への反響が熱い。「IU&ビョン・ウソクのケミストリー(相手との相性)に完全に魅了された!」など、IUとビョン・ウソクの共演に対する好評をはじめ、「私が期待していたすべてが詰まっていた。見ている間ずっと幸せだった」など、作品の世界にハマった世界中の視聴者からの熱狂的な反応が続いている。さらに、「海外の視聴者の間では、伝統を損なわない範囲で再解釈された華やかな宮廷衣装や、落花遊びのような伝統的要素、華やかなソウルと調和する風景などが話題を集めている」など、「21世紀の大君夫人」ならではの美しいビジュアルも見逃せないポイントとして挙げられた。韓国でも「2人の息の合った演技がすごく面白かった。Disney+で何度も繰り返して観ている」「やっぱりビョン・ウソク王子が私のパーソナルカラーだった。すごく面白い。Disney+で一気見中」など、「ソン・ヒジュ」と「イアン大君」として完璧なシンクロ率を見せた2人に対する好意的なレビューが続いている。こうした反響を得て公開されたグラムフォトは、落ち着いたムードでIUとビョン・ウソクの完璧なビジュアルを見せている。まずカップルショットでは、自然でリラックスした雰囲気の中で互いを見つめ合う2人の愛らしく優しい眼差しが、徐々に距離を縮めていくソン・ヒジュ(IU)とイアン大君(ビョン・ウソク)のロマンスへの期待を高める。また、同時に公開された個人カットでは、IUとビョン・ウソクがまるで大君夫婦の品格を見せるかのように優雅なオーラを放っており、彼らが今後披露するキャラクターの多彩な魅力への期待感を高めている。「21世紀の大君夫人」は、Disney+で第1話~2話が公開されており、今週の金・土曜日に第3話~4話が公開される。・ビョン・ウソク&IUの身長差に胸キュン!新ドラマ「21世紀の大君夫人」ビハインドカットを公開・ビョン・ウソク&IU、ハラハラ・ドキドキシーン満載!新ドラマ「21世紀の大君夫人」ハイライト映像を公開





