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  • ラブコメからアクションも!“チャンネルK”で配信中の新生活を彩る韓国コンテンツ厳選20作品が、5/10までPrime Videoで冒頭話見放題

    ラブコメからアクションも!“チャンネルK”で配信中の新生活を彩る韓国コンテンツ厳選20作品が、5/10までPrime Videoで冒頭話見放題

    株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX) 冒頭話を見放題でお楽しみいただいた後は、新規ご登録で14日間無料お試し体験が可能! 株式会社IMXC(IMXC、本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:小宮之子)は、2026年3月19日(木)~2026年5月10日(日)までの期間限定で、Prime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメChannel K」(以下「チャンネルK」)にて配信中の作品から、オム・ヒョンギョン×ソ・ジュニョン主演でおくるロマンス復讐劇「復讐の化身 ヨン・スジョン」や、チャン・ヒョク、チャン・ナラがW主演を務める癒し系ラブコメディ「運命のように君を愛してる」ほか、新生活にオススメしたい厳選20作品を、冒頭話プライム見放題でお楽しみいただける特別なキャンペーンを、Amazonプライム会員の方を対象に実施いたします。 ■Fight&Enjoy 韓国ドラマ冒頭話見放題キャンペーン: 詳細はこちら 新生活を控えた今、新たな環境や出会いに期待が膨らむ一方で、不安や緊張と闘っている方も多いはず。 チャンネルK では、そんな今だからこそ観てほしい、アクション・復讐劇など気分を晴らしてくれる“ Fight ”作品と、ロマンスやホームドラマなど、ときめきや癒しをお届けする“ Enjoy ”作品を 合計20作品厳選 し、 3月19日(木)~5月10日(日)までの期間限定 で、 Prime Videoにて冒頭話見放題 でお楽しみいただける特別なキャンペーンを実施いたします。 (C) 2025 Group8 (C)2024MBC 気分を晴らしてくれる“ Fight ”作品では、ベテラン女優 ヨム・ジョンア 、 ウォン・ジナ 、そして韓国のUDT(大韓民国海軍特殊戦旅団)出身という特殊な経歴を持ち、タレントとしてもマルチに活躍する キム・ジニョン(DEX) 共演の、違法養子売買で親に捨てられた子供たちが復讐を繰り広げる衝撃のアクションスリラー「 アイショッピング~返品された子どもたち~ 」( 4月1日より全8話一挙公開予定 )も対象に含まれます。 さらに、母を奪われたヒロインと出生の秘密を抱える男性を中心に描かれるロマンス復讐劇「 復讐の化身 ヨン・スジョン 」や、名俳優 ソン・ヒョンジュ 、 キム・ミョンミン に加え、期待の新人俳優 ホ・ナムジュン 、 キム・ドフン 出演の究極のクライムサスペンス「 YOUR HONOR~許されざる判事~ 」もラインナップ。 そして、突如ケンカの才能を開花させた優等生と、その才能を見抜いた同級生が最強タッグで悪に立ち向かう、 イ・ジョンハ 、 キム・ドワン 主演の「 ONE:ハイスクールヒーローズ 」など、 復讐 、 クライムサスペンス 、 アクション といったジャンルからも名作が勢ぞろい。 (C) 2024 KT StudioGenie Co., Ltd (C) 2025 Chang'in Pictures. All rights reserved 一方で、ワクワクや癒しのひと時を与えてくれる“ Enjoy ”作品には、 イ・ソジン が特別出演し話題を呼んだ、ヤクザのNo.2の魂がひ弱な高校生に憑依し、彼に関わる様々な問題を解決していく「 ヤクザの俺が高校生になった 」や、名バイプレーヤーが多数集結しておくる、お金をきっかけに関係がこじれた親友3人が、衝突しながらも本当の幸せを探していくコメディ「 強運をつかめ! 」が登場。 (C)2024 Number Three Pictures / Presented by A+E Networks Licensed by KBS Media Ltd. (C) 2025 KBS. All rights reserved さらには チャン・ヒョク × チャン・ナラ 主演の、正反対な性格の2人が出会い一夜の過ちによって運命が動き出す、「 運命のように君を愛してる 」など、 ファンタジー 、 ヒューマン 、 ラブコメディ といったジャンルから、韓ドラ好きなら欠かせない名作品が 冒頭話プライム見放題 でお楽しみいただけます。 (C)2014 MBC ぜひこの機会に、皆さまの気分にきっと寄り添ってくれる韓国ドラマを探してみませんか? ■Fight&Enjoy 韓国ドラマ冒頭話見放題キャンペーン ・詳細はこちら ・Amazon配信ページはこちら ・ご登録はこちら ●チャンネルKについて 「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」とは、Prime Videoのサブスクリプションで韓国・中国ドラマ、映画、音楽など韓国を中心としたアジアの様々なコンテンツが楽しめる動画配信サービスです。厳選されたドラマや映画、音楽番組、バラエティ番組を毎日24時間、いつでもどこでも好きなだけお楽しみいただけます。「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」でご登録いただくと月額550円(税込)ですぐにご視聴いただけます。 アイドルが出演するバラエティや音楽番組など、K-POP好きにご満足いただけるコンテンツはもちろん!「冬のソナタ」、「宮廷女官チャングムの誓い」、「IRIS-アイリス-」といった一度は聞いたことがある不朽の名作から、「ONE:ハイスクールヒーローズ」、「復讐の化身 ヨン・スジョン」をはじめとする独占配信作品、人気俳優出演の中国ドラマまでアジアエンタメ好きにご満足いただけるサービスとなっており、通常どなたでも14日間無料でお試しいただけますので、ぜひ一度ご体験ください。 ・公式サイトはこちら ・公式Xはこちら ・配信ページはこちら 企業プレスリリース詳細へ

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  • 違法養子売買の闇と復讐を描く凄絶アクションスリラー『アイショッピング~返品された子どもたち~』がPrime Videoの“Channel K”で4月1日(水)配信開始!

    違法養子売買の闇と復讐を描く凄絶アクションスリラー『アイショッピング~返品された子どもたち~』がPrime Videoの“Channel K”で4月1日(水)配信開始!

    株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX) “Channel K”なら月額550円(税込)で500作品以上の韓国・アジアコンテンツが見放題!新規ご登録で14日間無料お試し体験が可能 株式会社IMXC(IMXC、本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:小宮之子)は、ヨム・ジョンア、ウォン・ジナ、キム・ジニョン(DEX)が豪華共演を果たしたことでも話題を呼んだ、違法養子売買組織に翻弄される子どもたちの運命と復讐を描いた衝撃作『アイショッピング~返品された子どもたち~』を、2026年4月1日(水)よりPrime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」(以下、Channel K)の会員を対象に配信開始いたします。 (C) 2025 Group8 ■ 『アイショッピング~返品された子どもたち~』: 視聴ページはこちら 来月4月1日(水)よりPrime Videoのサブスクリプション 「韓国ドラマ&エンタメChannel K」 にて配信を開始する韓国ドラマ 『アイショッピング~返品された子どもたち~』 は、“国際コンテンツマーケットSPP 2017ウェブトゥーンアワード”で最高創意賞を受賞した、韓国で人気のウェブトゥーン(電子コミック)が原作のアクションスリラー。 タイトルの「アイショッピング」は、本来は英語の“eye(目)”と“ショッピング(買い物)”を組み合わせた「ウィンドウショッピング」を意味する言葉ですが、本作では韓国語の“아이(子ども)”をかけ合わせ、「子どもを選ぶ=養子売買」という意味を持たせた造語となっています。 2025年7月から8月にかけて韓国のケーブルテレビチャンネルENAで放送され、「子どもたちが違法に取引されていたら―?」という、“もしも現実に起こっていたら”と想像させる衝撃的なテーマのもと、社会に潜む闇と死の淵から生き延びた子どもたちによる復讐劇を、リアリティあふれるストーリーと俳優陣の迫真の演技で描き、大きな話題を呼びました。 https://www.youtube.com/watch?v=Pl72eHR10Gg ■『アイショッピング~返品された子どもたち~』: 予告編 表向きは社会から厚い信頼を寄せられる医療財団の代表でありながら、その裏では違法な養子売買組織を操る黒幕キム・セヒ役を演じるのは、“ミスコリア”出身で、映画『密輸 1970』やドラマ『SKYキャッスル~上流階級の妻たち~』などで圧倒的な存在感を放ち、トップ俳優としての地位を築いた ヨム・ジョンア 。 (C) 2025 Group8 一方、奇跡的に生き延びた子どもたちを導くリーダーであり、精神的支柱となるアヒョン役を、ドラマ初出演にしてヒロインに抜擢された『ただ愛する仲』をはじめ、『地獄が呼んでいる』『先輩、その口紅塗らないで』、さらにド・ギョンス(EXO)と共演した映画『シークレット・メロディ』などで幅広い演技を見せる実力派、 ウォン・ジナ が務めます。 (C) 2025 Group8 さらに、恋愛リアリティ番組『脱出おひとり島2』への出演でも話題を集めた、海軍特殊部隊出身のタレント/ユーチューバーとして知られる キム・ジニョン(DEX) ら、注目のキャストが集結。 (C) 2025 Group8 現代社会の闇に切り込んだ、観る者の背筋に戦慄が走るような本作を、ぜひ Channel K でご覧ください。 (C) 2025 Group8 ■『アイショッピング~返品された子どもたち~』(全8話) 視聴ページはこちら: https://amzn.to/4cReJJN ●作品紹介 (C) 2025 Group8 ●タイトル: 『アイショッピング~返品された子どもたち~』 ●あらすじ:「子どもを、返品します――」“完璧”な子どもを求める養父母に捨てられた子どもたちの処理を担っていたウシク(チェ・ヨンジュン)は、密かに彼らを保護していた。最初に保護されたアヒョン(ウォン・ジナ)を中心に、4人の子どもたちは身を潜めて暮らしていたが、また新たに返品されたシウをウシクが保護したことをきっかけに、組織に子どもたちの存在が発覚してしまう――。やがて子どもたちは、自らが“捨てられた本当の理由”を知ることになり…。 ●配信先: Prime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」 ●配信日:2026年4月1日(水)配信開始 ●話数:全8話 ●出演者:ヨム・ジョンア、ウォン・ジナ、キム・ジニョン(DEX)、チェ・ヨンジュン ほか ●コピーライト:(C) 2025 Group8 ●配信ページ: https://amzn.to/4cReJJN ●チャンネルKについて 「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」とは、Prime Videoのサブスクリプションで韓国・中国ドラマ、映画、音楽など韓国を中心としたアジアの様々なコンテンツが楽しめる動画配信サービスです。厳選されたドラマや映画、音楽番組、バラエティ番組を毎日24時間、いつでもどこでも好きなだけお楽しみいただけます。「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」でご登録いただくと月額550円(税込)ですぐにご視聴いただけます。 アイドルが出演するバラエティや音楽番組など、K-POP好きにご満足いただけるコンテンツはもちろん!「冬のソナタ」、「宮廷女官チャングムの誓い」、「IRIS-アイリス-」といった一度は聞いたことがある不朽の名作から、「ONE:ハイスクールヒーローズ」、「復讐の化身 ヨン・スジョン」をはじめとする独占配信作品、人気俳優出演の中国ドラマまでアジアエンタメ好きにご満足いただけるサービスとなっており、通常どなたでも14日間無料でお試しいただけますので、ぜひ一度ご体験ください。 ・公式サイトはこちら ・公式Xはこちら ・配信ページはこちら 企業プレスリリース詳細へ

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  • キム・ナムギル&イ・ユミ、新ドラマ「悪夢」出演決定!ユニークな設定に注目

    キム・ナムギル&イ・ユミ、新ドラマ「悪夢」出演決定!ユニークな設定に注目

    キム・ナムギルとイ・ユミが、悪人たちを閉じ込める悪夢の世界を切り開く。2027年に韓国で放送予定のSBS新ドラマ「悪夢」(演出:イ・ダン/脚本:キム・ギュウォン/制作:スタジオS、AtoZ)は、法律では裁けない悪人たちを刑務所ではなく悪夢に閉じ込める自警団の物語で、夢と現実の境界を行き来しながら独自の正義を貫く姿を描く。キム・ナムギルは、刑事キム・テイ役を務める。長い潜入捜査を終えて南部署に復帰したキム・テイは、性格や話し方、生活スタイルまで大きく変わったものの、悪人を捕まえるという執念だけは変わらない人物。鋭い直感と野性的な魅力を武器に、悪夢を設計する自警団と手を組み、悪人を追い詰めていく。「悪の心を読む者たち」や「熱血司祭」シリーズなどで、シリアスな演技から痛快なアクションまで幅広くこなし、視聴者を魅了してきた彼だけに、キム・ナムギル流のキム・テイに期待が高まっている。キム・テイの同僚であり、南部署の警察官チャン・ギュウン役はイ・ユミが演じる。内気で控えめな性格のチャン・ギュウンは、夢の中では180度異なる人物へと変貌する。罪を償わない悪人たちの夢に現れ、残酷かつ退廃的な姿で恐怖と苦痛を与える。現実と夢で異なる顔を持つミステリアスな悪夢設計者として、愛らしい笑顔と鋭い眼差しを行き来するイ・ユミの新たな一面に注目が集まる。このように「悪夢」は、ヤクザより危険な刑事キム・テイと、神秘的な悪夢設計者チャン・ギュウンが、法の網を巧みにすり抜ける悪人たちに真の代償を与えるため手を組む過程を描く。法をあざ笑い数々の悪行を重ねる者たちを悪夢という牢獄に閉じ込め、逃れることのできない地獄を与える2人の物語に期待が高まっている。さらに、キム・ナムギルとイ・ユミのケミストリー(相手との相性)にも大きな関心が寄せられている。ジャンルを問わず独自の存在感で作品をけん引する実力派俳優キム・ナムギルと、韓国俳優として初めてエミー賞の助演女優賞(ゲスト部門)を受賞し、演技力を証明したイ・ユミが、本作でどのような相乗効果を発揮するのか注目が集まる。制作陣は「現実の刑務所では裁けない巨大な犯罪者たちを悪夢で断罪するというユニークな設定を通じて、罪の代償を払わない人々に警鐘を鳴らしたい」とし、「刑事と悪夢設計者の共闘という斬新な題材を、キム・ナムギルとイ・ユミが迫真の演技で表現することに期待してほしい」とコメントした。

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  • テラードラマ、初の日韓共同制作による韓国語オリジナルショートドラマ『刺激サブスク』の独占配信を3月19日より開始

    テラードラマ、初の日韓共同制作による韓国語オリジナルショートドラマ『刺激サブスク』の独占配信を3月19日より開始

    株式会社テラーノベル 多言語展開を見据えたグローバル・コンテンツ戦略の第一歩へ (C)テラードラマ 株式会社テラーノベル(本社:東京都港区、代表取締役社長:蜂谷宣人)は、ショートドラマプラットフォーム「テラードラマ」( https://teller.jp/short-drama/ )において、初となる韓国語完全オリジナル作品『刺激サブスク』をローンチし、2026年3月19日より独占配信を開始します。 本ショートドラマは韓国の制作チームとの日韓共同制作であり、当社のコンテンツIPを多言語・多国籍へと拡張する第一歩となる作品です。本作を皮切りに、次世代のグローバルヒットIPの創出を目指してまいります。 配信概要 配信プラットフォーム:テラードラマ( https://teller.jp/short-drama/ ) 配信開始日:2026年3月19日(木) ショートドラマ作品について (C)テラードラマ 刺激サブスク 【今日の刺激が届きました】 夢を追い続ける4年目の放送作家・ユナ。 ある日、偶然タップしてしまった「刺激サブスクアプリ」。 その瞬間から、人気アイドルグループ〈4TION(フォーション)〉との予測不能で刺激的な日常が彼女の前に広がり始める――。 メンバーたちから向けられる甘く優しい視線に、揺れ動くユナの心。 彼女の想いはずっと胸に秘めてきた“最推し”メンバー・ダンへと、次第に深く傾いていく。 これはアプリが生み出した幻想なのか。 それとも、本物の恋なのか。 現実と夢の境界が曖昧になる中、“刺激”はやがてときめきを超え、危険な方向へと加速していく――。 大切な人を守るため、ユナが最後に選ぶ答えとは……? 主な出演者 ・ダン(ジュ・ダングン) 役:コン・ジュハン ・イ・ユナ 役:ソル・ジウォン ・ソ・ドビン 役:チャ・ソニョン ・山下裕翔 役:クォン・ミンソ ・MJ(マ・ミンジュン) 役:チョン・ジェウン ・クァク・ジヒ 役:チン・ソジン 予告編を再生する(IGが開きます) 本編を再生する 「テラードラマ」について ■ サービス名:テラードラマ ■ サービスページ:https://teller.jp/short-drama ■ サービス開始日:2025年3月 ■ 利用料金:基本無料 <App Store ダウンロードページ> URL https://apps.apple.com/jp/app/id6742331391 <Google Play ストアダウンロードページ> URL https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.teller.drama&hl=ja ・ Android、Google Playは、Google Inc.の商標または登録商標です。 ・ iPhone、iTunesおよびApp Storeは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。 ・ 記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。 株式会社テラーノベル(Teller Novel Inc.) テラーノベルは小説プラットフォーム『テラーノベル』を起点とし、マンガパブリッシング事業やショートドラマプラットフォーム『テラードラマ』を展開するエンタメIPカンパニーです。 「日本の創作文化を産業に」をパーパスに掲げ、日本のクリエイターが創作した物語を世界に届け、次世代のヒットIPを創出するための取り組みを行っています。 今後もさらなるメディアミックス化を通じて次世代のクリエイターの活動を支援してまいります。 ・主な事業内容:プラットフォーム事業、パブリッシング事業、ライセンス事業 ・本社所在地:東京都港区芝大門1丁目1−23 ・代表者:蜂谷宣人 ・コーポレートサイト:https://teller.jp/corp ・お問い合わせ:https://teller.jp/corp#contact *ショートドラマ共同製作や小説、マンガパブリッシングにおけるパートナーシップにご関心がある企業様におかれましては、上記までお問い合わせください。 (大変恐れ入りますが、セールス目的のご連絡はお控えください。) 企業プレスリリース詳細へ

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  • 亀梨和也主演の日本版「ストーブリーグ」最新予告編&主題歌「Diamond」音源を公開!

    亀梨和也主演の日本版「ストーブリーグ」最新予告編&主題歌「Diamond」音源を公開!

    3月28日(土)よりLeminoおよびWOWOWにて一挙放送・配信される、亀梨和也主演ドラマ「ストーブリーグ」。このたび、本シリーズの最新予告編とアザーカットが解禁となった。「ストーブリーグ」は、2019年に韓国SBSで放送され、最高視聴率20.8%を記録した同名ドラマのリメイク版。万年最下位のプロ野球チームの再建に挑む、野球未経験のGM(ゼネラルマネージャー)を中心に、球団運営フロント陣の奮闘が描かれる。日本版では、亀梨和也が球団の新GM、桜崎凖役を務めるほか、長濱ねる、野村萬斎、葉山奨之、梶原善、木村柾哉(INI)、板尾創路、勝地涼、剛力彩芽、吉田鋼太郎ら豪華キャストが集結。監督は、TVシリーズ&劇場版「おっさんずラブ」を手掛けた瑠東東一郎。さらに異例の展開となる、韓国地上波放送局SBSでの放送も決定。予告編は、球団改革を推し進める新GM・桜崎凖の「一発ぶちかましてやりましょう!」という力強いセリフから始まる。ところが、その思いとは裏腹に、球団関係者からは「GMが普通じゃない」「あんな人は初めて」と懐疑的な声が。さらに、野村萬斎扮する球団社長・根岸壮からは「明日がないのに、どうして種を撒く?」との発言も。そんな状況に置かれながらも、チームの未来を第一に孤軍奮闘する桜崎。しかし、ついに「球団を守りたければ、GMを辞任しろ」と告げられる。ラストでは「力を貸してくれますか? ドリームズの未来を守るために」と仲間に語りかける桜崎。果たして、その決断の行方は。公開されたアザーカットには、スタジアムを背にしたGM・桜崎凖の姿が収められている。万年最下位のドリームズを再建しチームの優勝を目指すために、これから始まる改革を予感させるカットに注目が集まる。いち早くドラマ「ストーブリーグ」を鑑賞し、本作にハマった、井上裕介(NON STYLE)、バッテリィズから応援コメントが届いた。◆井上 裕介(NON STYLE) 井上 裕介:野球は見えてるものだけがゲームじゃない!! 見えないところでの戦いを制してこその勝利がある。綺麗事だけでは勝てない、でも綺麗事にこだわりたい。そんなドロドロとした野球を絡めた人間模様。野球を知らない人も絶対に楽しめます。そして野球好きの方は、これを見れば、もっと野球が楽しくなる!! そして怖くなる^_^ 野球の奥は本当に深い。◆バッテリィズ(エース/左、寺家/右) エース:全8話ではもったいないくらい内容がおもしろかった! 小1から今まで野球をやっているけど、ただ打って投げて走っていただけで内部のことやデータ分析など、そう言った所に注目したことがなかったから、見ていて「なるほど!」ってなるようなことがいっぱいあって、これから野球を見る時にまた新しく楽しみが増えそうで本当にいいドラマでした! そして何より野球は1人でやるのではなくチーム全員に役割があって全員が同じ方向を向いて勝利に向かって全力でやる! ただそれだけでチームが強くなると言う野球を始めた頃に教えてもらったチームワークの大切さ、思いやりの大切さを改めて教えてくれた、ストーブリーグに感謝です! オレはまだまだ強くなれる。あと、部長がかわいい! あんな部長がいたら、オレはまだまだ強くなれる! 寺家:野球のプレイヤーではなくて球団GMが主役という角度のおもしろさがすごく詰まってる話で、内容としてすごくおもしろかった。日曜劇場であるような大人の駆け引きや展開がすごくて、登場人物に対して、思わずイライラしたり、その分めちゃくちゃスッキリもして。感情が昂ってしまうほどのめり込める作品で、野球という人気スポーツの裏側ではこんな世界があって、裏側にもプロがいてたくさんの戦いが起きてるという所もみんなに見て欲しい。■作品概要ドラマ「ストーブリーグ」<韓国地上波放送局SBS 放送スケジュール(予定)>3月29日(日)23:05 第1話※第2話以降の編成時間は変更が生じる可能性がございます。<日本国内>Lemino・WOWOWで2026年3月28日(土)13:00スタート全8話〇出演亀梨和也、長濱ねる、葉山奨之、梶原善、木村柾哉(INI)、板尾創路、勝地涼、甲本雅裕、剛力彩芽、吉田鋼太郎、野村萬斎 ほか〇監督瑠東東一郎「おっさんずラブ」「ビリオン×スクール」「極主夫道」ほか松下敏也「推しが上司になりまして」「ビリオン×スクール」ほか塚田芽来「御曹司に恋はムズすぎる」「ビリオン×スクール」ほか〇脚本吉髙寿男「ミッドナイト屋台」ほか中村允俊「Re:リベンジ-欲望の果てに-」ほか〇音楽宮崎誠「ビリオン×スクール」「SPY×FAMILY」「ワンパンマン」ほか〇主題歌「Diamond」亀梨和也作詞・作曲・編曲:友成空 (C)FANY Studio<あらすじ>熱く、そして冷静なチーム・ビルディングの行方を描く逆転劇! 万年最下位に沈むプロ野球チーム「ドリームズ」。チーム内の派閥争い、守備のミスを連発する選手たちその内部は、崩壊寸前の状態だった。そんなドリームズの再建を託されたのが、野球未経験のゼネラルマネージャー・桜崎準。彼は競技経験こそないものの、これまで複数のスポーツチームを優勝へ導いてきた、優勝請負人として知られる人物だ。桜崎は問題の根本に切り込むべく、選手やフロント陣と衝突しながらも、常識にとらわれない改革を次々と打ち出していく。そして、彼が最初に下した決断は球団の象徴とも言えるスター選手のトレードだった。勝利とは何か。チームとは何か。選手だけでなく、球団スタッフをも巻き込みながら、その問いに向き合っていく。■関連リンク「ストーブリーグ」特設サイト

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  • 「愛する盗賊様よ」ムン・サンミン“僕の中には孤独な狼がいる…さらに多彩な姿を見せたい”

    「愛する盗賊様よ」ムン・サンミン“僕の中には孤独な狼がいる…さらに多彩な姿を見せたい”

    ムン・サンミンが、ロマンス時代劇で存在感を見せた。KBS 2TV「愛する盗賊様よ」は、思いがけず天下一の盗賊となった女性と、彼女を追う大君の魂が入れ替わることで互いに助け合い、やがて民を守る壮大で危険なロマンスを描いたドラマだ。ムン・サンミンは大君と盗賊を行き来する演技で多用な姿を披露。ナム・ジヒョンが演じるホン・ウンジョとのロマンスはもちろん、王イ・ギュ(ハ・ソクジン)との対立を通じて見せた熱演まで、ムン・サンミンが披露した立体的かつ深い演技に視聴者は高い視聴率で応えた。磨きのかかった演技で新たな可能性を見せた彼が、次回作ではどのような活躍を見せるのか、期待が高まっている。―― 「愛する盗賊様よ」を終えましたが、心境はいかがですか?清々しい気持ちや名残惜しい気持ちが同時にあると思います。ムン・サンミン:終了については考えていなかったのですが、こうして終了を前にインタビューをすると、実感が湧いてきました。愛情の大きい作品なので、寂しくもありますが、時代劇のムン・サンミンを愛し、関心を持ってくださったおかげで、2ヶ月間幸せでした。―― この作品が地上波初の主演だったのですね。ムン・サンミン:僕がナムウィキ(誰でも自由に編集できる、インターネット百科事典)をよく見るのですが、この作品が初の地上波主演と書いてありました(笑)。プレッシャーもありましたが、むしろ楽しく撮影できた気がします。ロマンスがメインになる時代劇を本当にやってみたかったんです。「愛する盗賊様よ」に出会えて一生懸命に頑張りました。―― 「シュルプ」で既に時代劇を経験していましたが、主演としてドラマをリードするのはまた違った感覚ですよね。ムン・サンミン:そうですね。「シュルプ」とはまた違う感覚でした。先輩方もたくさんいらっしゃいましたし、登場人物も多かったですから。当時学んだ経験がすごく役に立ちました。「シュルプ」を撮影していた当時は、先輩方のそばで少しでも多くのことを学びたいという気持ちで先輩方とたくさん話しましたが、それがすごく勉強になりました。作品をリードしていくことが簡単ではないことも理解しました。「僕が主人公としてイ・ヨルを演じることに視聴者は納得してくれるだろうか?」という質問も投げかけ、ホン・ウンジョ役を演じるムン・サンミンを(視聴者が)どのように受け止めるかについても悩みました。時間をかけて準備しました。(ナム)ジヒョン姉さんと台本も一緒に読みながら、息を合わせました。そうして過ごした時間がすごく役に立ちました。姉さんは僕よりずっと先輩でベテランですから。それでも僕も姉さんと同じ主人公として責任感を持って、時には姉さんにとって心強く頼れる存在になりたいという心構えで準備しました。―― ナム・ジヒョンさんにとって頼れる存在になれたと思いますか?ムン・サンミン:自分の思い込みかもしれませんが、姉さんも頼りにしてくれたと思います(笑)。演技的な部分だけでなく、休憩時間にもたくさん会話しながらお互いの考えを共有し、親しくなれました。姉さんが僕にすごく頼りになったと言ってくれて、それがすごく感動的でした。―― ウンジョと体が入れ替わり、性別が変わった演技もしなければなりませんでしたが、どのようなポイントを意識したのかも気になります。ムン・サンミン:まず「自己意識をなくそう」が最優先でした。女性の演技を自分で重く受け止めて違和感を持つと、視聴者も不自然に感じてしまうと思ったからです。その心構えを持つことが第一で、技術的にはジヒョン姉さんの話し方や身振りなどを観察しながら真似ようとしました。そうやって研究した部分もありますし、僕も姉さんも互いに歩み寄りながら合わせていった部分もあります。演技しながら台詞がどうしても上手くいかない瞬間があったのですが、その時、ジヒョン姉さんに電話して、その台詞を録音してもらいました。それを聞いて練習もして、そのように様々な方法を模索していたと思います。―― 時代劇不敗と言われるナム・ジヒョンさんとの共演でしたので、頼りにしたのではないでしょうか。ムン・サンミン:ジヒョン姉さんは作品を見る目が優れていることで有名ですよね。そんな姉さんと共演できるなんて、同じ船に乗ったようで本当に嬉しかったです。僕も視聴者の立場でドラマをとても楽しく観ました。「さすがナム・ジヒョンは時代劇不敗だ」と、自然に感じました。演技をする時も、姉さんは自分の演技だけを考えず、僕のセリフや身振りなどを細かく見てくれました。僕が悩んだり気になるところがあると、姉さんに意見を聞くとすぐに提案してくれたんです。そのため、序盤から一緒に美しいシーンを作ることができました。僕たちの作品の一番の立役者です。―― ナム・ジヒョンさんとのケミストリー(相手との相性)も大変好評でしたが、いかがでしたか?ムン・サンミン:顔の相性が良いと思います。僕も姉さんも2人とも犬顔ですから(笑)。視聴者の立場で見ると、僕たち2人の声の相性が良かったと思います。姉さんは澄んだ清らかなトーンで、僕は濁った声質ですが、それが合わさって、調和が取れていたと思います。そのため、視覚的にも聴覚的にも、本当に見ていて心地よいペアだったのではないかと思います(笑)。―― それぞれ相手の性別を演じる時、それを滑稽に表現しないように気をつけた部分はありますか?少し間違えば、批判の声も上がる部分だと思います。ムン・サンミン:そうなんです。そのため僕も状況的な面を正確に追おうと提案しました。お互いの体が入れ替わり、それを初めて知った時は面白おかしいと思ったので、笑いがこぼれそうな場面は雰囲気に合わせて軽い感じで演じました。また任務を全うしなければならない状況では、状況に合わせて真剣に演じました。そのギャップを意識しながら演じたので、バランスも良かったと思います。―― イ・ヨルの口説き文句も話題でしたね(笑)。ムン・サンミン:普段から友達や周りの人たちにフラーティング(Flirting、相手を誘惑すること)をたくさんします(笑)。実は僕は台詞をもっと淡々とした感じにしたかったんです。脚本家さんが書いてくださった台詞が美しくて素敵だったので、その真心をウンジョにどう淡々と伝えるか悩みました。―― イ・ヨルとは違うムン・サンミンならではのフラーティングはありますか?ムン・サンミン:僕のフラーティングは、愛嬌が多いです。家では2番目で末っ子でもあるので、母にもすごく愛嬌を振りまくんです。―― 「シュルプ」の時と比べて準備することも多かったと思いますが、いかがでしたか?ムン・サンミン:個人的には3ヶ月ほど準備したと思います。ジヒョン姉さんと息を合わせたのは2ヶ月ほどでした。馬も上手く乗りこなさなければならず、剣や矢を使うアクションも多く、トレーニングも一生懸命に受けました。それでも同じ時代劇なので「シュルプ」で身につけたことを活用することができました。―― 「シュルプ」の放送当時は、序盤の乗馬シーンに納得されていなかったんですよね。ムン・サンミン:あの時は作品が終わる頃に乗りこなせるようになって(笑)。今回はその物足りなさが確実に解消されました。余裕も少しできたので、スタントマンの方々に頼るより、自分で乗ろうと努力しました。もし次にまた時代劇をすることになったら、その部分が強みになると思います!―― 今まで演じた役以外で、どんな新しい役を演じてみたいと思いますか?ムン・サンミン:時代劇では高い身分の役を主に演じ、現代劇でも財閥や年下男性のような優しい役をよく演じてきました。実は、僕自身は地味な役もすごく合っていると思うんです(笑)。日常に近くカジュアルな姿や、荒々しく孤独な一面もあると思っています(笑)。ちょうど映画「パヴァーヌ」でそういった姿をご覧いただけると思います。「パヴァーヌ」をご覧になって、僕の新しい可能性を見つけていただけたら、そういった雰囲気の役もまた演じてみたいです。―― 「パヴァーヌ」はより日常的な物語を描いているんですよね?ムン・サンミン:普段のムン・サンミンの姿が多く反映されていると思います。これまでお見せしてきた姿が滑らかな綿棒のような感じだったとしたら、「パヴァーヌ」の中のムン・サンミンは、ざらざらした紙やすりのような感じです。見た目もそうですし、今までとは違うムン・サンミンをご覧いただけるでしょう。―― 様々なキャラクターへの渇望があるようですね。ムン・サンミン:今まで演じてきた役は、どれも素晴らしくて本当に感謝しています。ただ、連続してこうしたイメージをお見せしていたので、20代半ば、後半のムン・サンミンを余すところなく表現できるキャラクターへの欲も湧いてきたんです。―― イ・ヨル役は普段のサンミンさんとすごく似ていると感じました。ムン・サンミン:もちろん表面的にはとぼけたところが似ていたりもします(笑)。そういったところもありますが、僕の中には少し孤独な狼がいるんです。孤独な狼がいるので、そういった面もお見せしたいです。―― インタビューのためにそのような表現も準備したのですか?言葉選びが素晴らしいですね。ムン・サンミン:昨日からしっかり準備しました(笑)。―― イ・ヨル役のオファーを受けて、最初どのように解釈したのかも気になります。ムン・サンミン:ムン・サンミンが「愛する盗賊様よ」で一番好きで、心を揺さぶられたのは、ホン・ウンジョの物語です。イ・ヨルもかっこいいですが、ウンジョの物語が本当に素晴らしいと思います。仕方なく嫁入りしなければならない状況に直面し、ウンジョが葛藤する中でイ・ヨルに出会う姿が本当に良かったんです。ホン・ウンジョの気持ちが理解できて、より没入して台本を読んだように思います。「もし自分がウンジョだったらどうだろう? こんな時にイ・ヨルみたいな男に出会ったらどうだろう」と想像してみて、「その男が僕だったらいいな。僕がイ・ヨルを演じてそれをうまくこなせたら本当に嬉しいだろうな」、そんなことを考えました。―― ハ・ソクジンさんと演技をする時は、そのキャリアに押されないような努力もありましたか?ムン・サンミン:瞬きをしないためにすごく努力しました(笑)。エネルギーで先輩方に勝てると思ったことはありません。ハ・ソクジン先輩だけでなく、共演した多くの先輩方と演技する中で、その方々の台詞とエネルギーをそのまま受け止めようと努力しました。迷惑をかけたくないという気持ちで自分の演技だけを完璧にしようとすると、結局硬くなってしまうんです。そのため、先輩方のエネルギーをそのままもらって演技しようと心がけました。―― 作品活動を始める度にキム・ヘスさんを思い出すという話をしたことがありますが、その理由は何ですか?ムン・サンミン:先輩はすごく忙しいので、連絡は頻繁に取ってもお会いすることはなかなかできませんが、それでもいつも僕がどんな作品をやっているのか全て知っていて、本当に感謝しています。先輩と共演していなかったら、今の自分はなかったと思います。俳優としての姿勢を教えてくださった方がキム・ヘス先輩です。そのためいつも新しい作品を始める時、先輩と過ごした瞬間を思い出してワクワクします。―― 死をも厭わないイ・ヨルに共感できましたか?ムン・サンミン:僕はイ・ヨルそのものです。命を捧げられると思います。ヨルと似ている点を挙げるとすれば、自分を愛する気持ちがあるからこそ、あのような行動ができるのだと思います。自分を愛しているからこそ、他人を考えられるのです。僕も辛く、良くないことが起きても、自分を愛する気持ちがあるから耐えて、乗り越えられるんです。そこが少し似ている点でした。―― これまでの作品より今回の作品の方が反応が良かった気がします。感謝と同時に、俳優としては物足りなく感じる部分もあったのではないでしょうか?ムン・サンミン:「時代劇の中のムン・サンミンを本当に好きでいてくれるんだな」と思いましたし、ではなぜその姿を好きでいてくれるのだろうかとも考えました。真っすぐで爽やかな姿を好んでくださるようでした。感謝の気持ちが本当に大きかったのですが、それと同時に次回作への悩みも深まりました。まだ現代劇のムン・サンミンとして印象づけられている作品は多くないと思うので、視聴者にどんな姿を見せるべきか考えさせられました。でも、正解はないと思います。台本を見た時に自分の心が動いて、そして自分が責任を持って演じられるものを選ぶのが一番良い方法だと結論づけました。―― 「気になる俳優になりたい」という言葉は、少しずつ実現していると感じますか?ムン・サンミン:「愛する盗賊様よ」の初放送の後、「あの人は誰?」という反応が思った以上に多かったんです。それだけまだ馴染みのない顔なのだと実感しましたし、僕の次の作品を気にかけてくださる方もいらっしゃって、半分は成功したと感じました。これからも多くの姿をお見せしたいです。―― 「愛する盗賊様よ」はどんな作品として記憶に残ると思いますか?ムン・サンミン:最近、心にあまり起伏もないし平穏なんです。自分がなぜ演技をしているのか、改めて教えてくれた作品です。「愛する盗賊様よ」を撮影して、放送されるまでの時間は、嬉しくもあり、名残惜しくもありました。様々な思いと共に、僕のエネルギーもアップし、力も溢れるようになりました。本当に感謝している作品です。

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  • 「セイレーンのキス」パク・ミニョン&ウィ・ハジュンの関係性が少しずつ変化【ネタバレあり】

    「セイレーンのキス」パク・ミニョン&ウィ・ハジュンの関係性が少しずつ変化【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ウィ・ハジュンが交通事故に遭った。韓国で昨日(17日)放送されたtvN月火ドラマ「セイレーンのキス」第6話では、ハン・ソラ(パク・ミニョン)と親密に過ごしていたチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)が突然の事故で意識を失い、「ハン・ソラを愛する男は死ぬ」という噂に信憑性を加えた。第6話の視聴率は全国世帯平均4.4%、最高5.2%を、首都圏世帯平均4.2%、最高5.4%を記録し、6回連続でケーブルおよび総合編成チャンネルにおいて同時間帯1位となった(ニールセン・コリア提供)。チャ・ウソクは「両親を殺した」というハン・ソラの自白を聞いてもなお、彼女への信頼を捨てることができなかった。両親も、男たちもすべて自分が殺したと叫ぶハン・ソラの言葉が、まるで隠された真実を分かってほしいという助けを求める声のように感じられたからだ。特に、チャ・ウソクはハン・ソラの周辺をうろつく正体不明の男と共に、ハン・ソラが傷つくのを待っていたかのように絶妙なタイミングで現れたペク・ジュンボム(キム・ジョンヒョン)を見て、不審な気配を感じ取っていた。そのためチャ・ウソクはハン・ソラに会い、自分が目撃したことと共に心配な胸の内を明かした。チャ・ウソクの言葉から真実味を感じたハン・ソラは、ついにチャ・ウソクがあれほど聞きたがっていた両親の火災事故に関する真実を打ち明けた。借金を返すために極端な選択を試みた両親の決断に加担したが、結局1人だけ生き残り、地獄のような人生を送ってきたハン・ソラの目には、いつの間にか涙が浮かび、切なさを誘った。幼い年齢で耐え難い痛みを感じながらも、懸命に涙をこらえるハン・ソラの姿は、チャ・ウソクの胸を締め付けた。その夜の対話を通じて再び関係を修復したハン・ソラとチャ・ウソクは、ハン・ソラを尾行中の人物の反応を見るため、あえて行動を共にし、ワナを仕掛けた。会社まで訪ねて一緒に昼食を食べ、和やかな雰囲気を作る2人の行動に、周囲からは2人を恋人同士だと疑う視線も自然と生まれた。そんな中、チャ・ウソクはハン・ソラに異様なほど関心を持っていたペク・ジュンボムの過去を調べるうちに、不審な状況を発見した。ペク・ジュンボムが過去、ハン・ソラの元恋人イ・スホ(キム・ドンジュン)と共にシリアでボランティアとして働いていたというのだ。チャ・ウソクは、ペク・ジュンボムやイ・スホと共に働いていた救援団体のチーム長に会い、事の真相を聞こうとした。しかし、ハン・ソラの周辺を尾行していた黒い影が、救援団体のチーム長を乗せて家に戻るチャ・ウソクの車を襲い、危機感が倍増した。チャ・ウソクも急いでハンドルを切ったが、事故を避けることはできなかった。車が横転するほどの大事故に見舞われたチャ・ウソクは、遠くから誰かが近づいてくるのを見て、そのまま意識を失った。凄惨な事故現場に現れたのは、他ならぬハン・ソラだった。血まみれになったチャ・ウソクと事故現場を見つめるハン・ソラの表情は、いつになく重く、冷たく沈んでいた。果たしてハン・ソラが事故現場に現れた理由は何なのか、疑問が深まっている。

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  • ク・ギョファン&コ・ユンジョンら出演、新ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」ポスターを公開

    ク・ギョファン&コ・ユンジョンら出演、新ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」ポスターを公開

    ク・ギョファンの強烈な一喝が込められたポスターが公開された。JTBC新土日ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」は、成功した友達の間で自分だけ上手くいかず、羨ましさと嫉妬で苦しみ、狂ってしまった人間の平和探しを追っていく作品だ。昨日(17日)公開されたポスターは、なんと20年もの間、映画監督デビューを夢見続けてきたファン・ドンマン(ク・ギョファン)の熱い執念と、世間の制止に立ち向かう反骨精神に満ちた作業室を映し出す。長い歳月、無価値さと戦いながら耐えてきたが、それでもなお諦めない根性が妙な爽快感を呼び起こす。今回のポスターでは、まず細かく広げられた時間の痕跡が目に入ってくる。足の踏み場もないほど積み重なったシナリオと本、手垢のついたカムコーダーと古びた機材は、ファン・ドンマンが監督デビューという結実を見るために奮闘してきた20年の時間をそのまま抱いている。誰かにとっては何の成果もないこの歳月が無価値で虚しく映るかもしれないが、ファン・ドンマンにとってこの空間は、毎日のように崩れながらも再び夢を立て直し、起き上がってきた熾烈な戦場だ。その真ん中でファン・ドンマンは、カメラを握りしめたまま、自分の価値を勝手に判断しようとする世間に向けて鋭い視線を投げかける。特に「この底辺を這うのが正しい」「うまくいくはずがない」と非難を浴びせる世間の冷たい偏見に対し、「僕の人生がなぜあなたに気に入られなきゃいけないんですか?」と一喝するファン・ドンマンの反骨精神は、人物のアイデンティティを見せる。成功という1つの物差しだけで個人の人生を評価する社会に向けた痛快なカウンターパンチであり、他人の視線に屈せず自分だけの道を行くというファン・ドンマンの止まらないエネルギーを垣間見せる。果たして20年間黙々と守り続けてきた彼の夢が、世間の反対を押し切って結実を見ることができるのか、初回放送への期待が高まっている。制作陣は「ファン・ドンマンの20年は、世間の基準で判断した停滞した時間ではなく、自らも無価値さを感じる劣等感の時間さえも粘り強く戦いながら、堅固な内面を積み上げてきた過程だ。世間の制止にも屈しないファン・ドンマンの遠慮のない疾走は、人生の赤信号に不安を感じる私たちにも勢いのあるエネルギーを伝えるだろうと確信している。共感し、応援することになるファン・ドンマンの価値ある旅路を一緒に見守ってほしい」と伝えた。JTBC新土日ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」は、人生の最も底辺の感情を最も高貴な文章で輝かせるパク・ヘヨン作家と、平凡な人々の非凡な連帯を捉えながら温かいヒューマニズムを披露してきたチャ・ヨンフン監督が意気投合した作品だ。現代人の普遍的な感情である「不安」をキーワードに、無価値さという赤信号に立ち止まった人々に「人生の青信号」を灯す、2026年上半期の期待作として注目されている。同作は4月18日午後10時40分、JTBCで初放送される。

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  • ソ・ガンジュン&アン・ウンジン、交際10年目のカップルに!新ドラマ「君じゃなくて別の恋愛」出演決定

    ソ・ガンジュン&アン・ウンジン、交際10年目のカップルに!新ドラマ「君じゃなくて別の恋愛」出演決定

    ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが、交際10年目のカップルとして共演する。KBS 2TV新土日ミニシリーズ「君じゃなくて別の恋愛」(演出:ファン・スンギ、イ・ガラム、脚本:ユ・スジ)は昨日(17日)、主演俳優のソ・ガンジュンとアン・ウンジンのキャスティングを発表した。「君じゃなくて別の恋愛」は交際10年目、慣れ親しんだ恋人同士が見慣れぬ感情と向き合うことになる、現実共感リアル恋愛ドラマだ。熱い感情が冷めた跡を義理と信頼で埋め、別れと結婚の間で悩む恋人同士の物語を描く。その行き詰まりで想像もできなかった感情の亀裂に直面し、恋と関係の本質について考えさせられる過程が、胸が痛むほどリアルな共感を呼ぶ予定だ。まず、ソ・ガンジュンはフンミン製菓TFチームの係長ナムグン・ホ役を演じる。彼は、誰とでも10分以内に打ち解けられる親和力とユーモアを兼ね備えた優しい男性だ。そのため人々は彼が何の苦労もなく育ったと思っているが、トラブルばかり起こす母親のせいで、幼い頃から数え切れないほどの世の荒波にもまれてきた。そのたびに、そばで自分よりも悲しく泣いてくれたのが恋人のイ・ミドだった。演技スペクトルを広げたソ・ガンジュンが、愛によって経験する感情の波をどのように描くのか、早くも関心が集まっている。映画監督イ・ミド役は、アン・ウンジンが演じる。イ・ミドは大学の卒業制作で世界的な注目を集めた、将来有望な新鋭だった。しかし、何度も作品が頓挫する現実の壁にぶつかり、繰り返される挫折に蝕まれて輝きを失い、現在はどん底にいる。どの作品でも、どんなキャラクターにもリアルな生命力を吹き込み、視聴者の共感を呼んできたアン・ウンジンは、今回も10年間続いてきた恋の安らぎと、突如として訪れた見慣れぬ感情の間で迷走する1人の女性の心理を見事に演じ切り、ドラマの没入感を高めるものと見られる。タイトルが暗示するように、この作品が他と一線を画すポイントは、当たり前だと思っていた君じゃなくて別の恋愛から始まる。長い時間をかけて互いの最悪だった時まで共に耐え抜き、時間では説明できないほど深い感情を共有してきた関係だが、まさにその慣れ親しんだ関係ゆえに揺らぎ始めるのだ。いわゆる恋愛熟考期間を経て、その結末が別れになるのか、それとも結婚になるのか、10年目のカップルが直面する現実的な選択と感情の波紋が生み出す恋愛ドラマが、ソ・ガンジュンとアン・ウンジンによって相乗効果を生み出すものと見られる。制作陣は「ソ・ガンジュンとアン・ウンジンは、キャラクターの感情を真摯に伝え、視聴者を自然に物語の中に引き込む力を持っている。現実的なラブストーリーを描く作品であるだけに、2人の俳優が共演することになりより心強い。慣れ親しんだ恋と、見慣れぬ感情の間で揺れ動く、誰にでもあるような男女の瞬間に、2人の俳優がリアルな感情と物語を刻み込み、多くの視聴者が自分の物語のように共感できるようにしてくれると確信している」と付け加えた。KBS 2TV新土日ミニシリーズ「君じゃなくて別の恋愛」は韓国で2026年下半期に放送され、Amazon Prime Videoを通じて世界中の視聴者にも公開される。

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  • アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビンら出演、新ドラマ「本日も完売しました」予告ポスターを公開

    アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビンら出演、新ドラマ「本日も完売しました」予告ポスターを公開

    女優チェ・ウォンビンが、アン・ヒョソプに向けて熱烈なラブコールを送った。SBS新水木ドラマ「本日も完売しました」(演出:アン・ジョンヨン、脚本:ジン・スンヒ)は昨日(17日)、予告ポスターを初公開した。公開されたポスターは、完璧主義の農夫マシュー・リー(アン・ヒョソプ)に向けた、ショーホストのタム・イェジン(チェ・ウォンビン)の熱いラブコールを予告した。ポスターには、たくさんのテレビの前に座る農夫マシュー・リーの姿が収められている。今にも作業を終えて出てきたかのように軍手をオーバーオールのポケットに差し込んだマシュー・リーの顔には、かすかな微笑みが浮かんでいる。マシュー・リーを取り囲むテレビ画面の中には、様々な商品を販売中のショーホスト、タム・イェジンのホームショッピングの画面が映し出されている。テレビの向こう側にいるマシュー・リーの存在を認識しているかのように、画面の中のタム・イェジンの視線がすべてマシュー・リーに注がれている構図が興味をそそる。特に、両手を切実に合わせながらマシュー・リーを見つめるタム・イェジンの顔の横に「代表? お願いです」という文章が目を引く。タム・イェジンのキラキラした眼差しを無視するかのようにテレビに背を向けて座ったマシュー・リーも、「代表ではありません、絶対にダメです」と返している。一体なぜタム・イェジンはマシュー・リーを「代表」と呼ぶのか、また彼女がマシュー・リーに向かって切実にお願いしていることは何なのか、好奇心が膨らむ。タム・イェジンが空の星を掴むよりも難しいとされるマシュー・リーの心を掴むことに成功できるのか、2人の物語に期待が集まる。このように「本日も完売しました」は、予告ポスターを通じて言い争うマシュー・リーとタム・イェジンの愉快な関係性を予感させている。冷ややかな心を持つマシュー・リーの鉄壁を解除したいタム・イェジンの熱いラブコールが果たして通じるのか、その行方に注目が集まっている。SBS新水木ドラマ「本日も完売しました」は、韓国で4月22日に初放送される。

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  • 放送開始「クライマックス」チュ・ジフン、復讐を決心してハ・ジウォンと結婚【ネタバレあり】

    放送開始「クライマックス」チュ・ジフン、復讐を決心してハ・ジウォンと結婚【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ENA月火ドラマ「クライマックス」が16日に韓国で熱い期待の中、放送開始した。この日放送された第1話は視聴率2.9%(全国有料世帯基準、ニールセン・コリア提供)を記録し、強烈な叙事の始まりを知らせた。第1話では、韓国の権力の中心を巡る人物たちの欲望と関係が本格的に露になり、巨大な権力ゲームの序幕を知らせた。工場労働者の息子として生まれた検事バン・テソプ(チュ・ジフン)は悔しい事件に巻き込まれた父の死をきっかけに復讐を決心し、検事になる。しかし、検察組織も血統と権力が支配する閉鎖的な王国であることに気づき、より高いところに上り詰めるためにトップスターの女優チュ・サンア(ハ・ジウォン)と結婚し、世間の注目を集める。苦労者の検事とトップスターの結婚という話題を作り出した2人の関係は、華麗な外見とは違い、お互い異なる欲望と計算が絡んだまま、微妙な亀裂を見せ始める。政治圏では次期大統領候補として急浮上したナム・へフン市長をめぐり、権力の流れがうごめき始める。財界ではWRグループの後継者クォン・ジョンウク(オ・ジョンセ)とグループの実力者イ・ヤンミ(チャ・ジュヨン)の間の権力争いが本格化し、緊張感を高める。芸能界と財界を行き来し、影響力を行使するイ・ヤンミがナム・へフンの政治活動にも深く関与している中、バン・テソプは2つの権力の軸を繋げる秘密裏の動きを捉えることになる。結局、彼は自分の運命を変える勝負に出ることを決心し、隠密な出会いが予定されたWRホテルに向かい、権力のど真ん中に飛び込む。第1話から政治と財界、芸能界が絡む巨大な権力構造と人物たちの複雑な欲望を密度の高いタッチで描いた「クライマックス」は、強烈なキャラクターと速い展開で没入度を高めた。特に権力の中心に向かって疾走するバン・テソプの野望と彼を巡る人物たちの利害関係がどのように衝突するのか、そして政治と財界を揺るがす巨大な事件がどんな波長を作り出すのか、関心が集まっている。ドラマ「クライマックス」は毎週月、火曜日の夜10時にENAで放送されている。

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  • 「セイレーンのキス」パク・ミニョン、ウィ・ハジュンに衝撃の告白【ネタバレあり】

    「セイレーンのキス」パク・ミニョン、ウィ・ハジュンに衝撃の告白【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・ミニョンの告白が衝撃を与えた。韓国で3月16日に放送されたtvN月火ドラマ「セイレーンのキス」第5話では、隠された真実を探るためにタッグを組んだハン・ソラ(パク・ミニョン)とチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)の信頼が、新たな手がかりの登場によって崩れ、2人の間に危うい緊張感が漂った。第5話の視聴率は、全国世帯平均4.5%、最高5.4%、首都圏世帯平均4.7%、最高5.7%を記録し、5話連続でケーブルおよび総合編成チャンネルで同時間帯1位を獲得した。tvNのターゲット層である20~40代の男女視聴率においても、首都圏と全国基準の両方でケーブルおよび総合編成チャンネルにおける同時間帯1位を記録した(ニールセン・コリア提供)。チャ・ウソクは、ユン・スンジェ(ハ・ソクジン)の葬儀場で目撃したハン・ソラの崩れ落ちる姿を見て、少しずつ考えを変え始めていた。ハン・ソラの両親が死んだという「チョンウン一家火災死亡事件」を調査する中で、ハン・ソラの不幸だった過去を知り、彼女を犯人扱いした自身の行動を後悔した。さらに、作品の破損事態を収拾するためにハン・ソラと同行する過程で、チャ・ウソクは今まで知らなかったハン・ソラの一面を見る。トラウマに苦しみながらも責任感を持って事件を解決しようとする姿を見て、チャ・ウソクは彼女を心配し、不憫に思い、ついに「一度、信じてみたい」と信頼を示した。いつも疑われてばかりだったハン・ソラも、チャ・ウソクの温かい一言に少しずつ警戒心を解いていった。ハン・ソラ自身も、元恋人たちの相次ぐ死に何かが隠されているのではないかという疑問を抱いていただけに、誰かが自分の不幸を望んでいるのではないかという率直な心境を打ち明けた。これを基に、ハン・ソラと関係のある男性だけを標的に殺害しようとする真犯人がいると推測したチャ・ウソクは、ハン・ソラに恋人であるふりをして、真犯人を見つけ出そうと提案した。無謀とも言えるほど大胆なチャ・ウソクの提案を、ハン・ソラが受け入れ、容疑者と捜査官だった2人は、同じ目標に向かって進む運命共同体となった。しかし、チャ・ウソクが、かつてハン・ソラの両親が娘を受取人とする生命保険に加入しており、火災事故でハン・ソラが保険金を受け取ったということを知り、状況は再び一変した。裏切られたような気分になったチャ・ウソクは、ハン・ソラに会い、家に火をつけたのは誰なのかと問い詰めると、ハン・ソラは妙な表情で「私が殺したの」と自白し、視聴者に衝撃を与えた。果たしてハン・ソラは、本当に両親を殺し、保険金を受け取った冷酷な娘なのか、好奇心を刺激した。ハン・ソラに特に強い関心を示していたロイヤルオークションのVIPペク・ジュンボム(キム・ジョンヒョン)に対する疑問も高まっている。ペク・ジュンボムのプライベートな空間で、ハン・ソラの元恋人であるユン・スンジェが手がけたレストランのシグネチャーワインが見つかっただけでなく、ハン・ソラと同行していたチャ・ウソクに対して不快感を示したためだ。これに対し、ハン・ソラとチャ・ウソクはペク・ジュンボムの目の前で恋人の演技をし、彼を刺激した。一人残されたペク・ジュンボムの眼差しには殺気が宿っており、その正体にさらに注目が集まっている。このように「セイレーンのキス」は、ハン・ソラの過去とペク・ジュンボムの正体が徐々に表面化するたびに、予想外の展開で視聴者の予想を裏切っている。また、死を覚悟してでも真実を突き止めようとするチャ・ウソクの闘いも続く中、複雑に絡み合った事件の先にある3人のこれからに注目が集まっている。

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