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  • 橋本環奈&チェ・ジョンヒョプ出演の新ドラマ「バカンスの法則」個性豊かなキャスト3名を追加発表

    橋本環奈&チェ・ジョンヒョプ出演の新ドラマ「バカンスの法則」個性豊かなキャスト3名を追加発表

    主演を橋本環奈が務め、韓国の俳優チェ・ジョンヒョプが共演、さらに漫画家の東村アキコが自身初となる連続ドラマの原作・脚本・監督を務めるABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」(1話15分・全18話)が7月27日(月)夜8時より、無料配信開始となる。このたび、第1話から第5話に登場し、緑(橋本環奈)や紺太(勝地涼)たちの穏やかな別荘生活にトラブルをもたらす新たなキャスト3名を発表。本作は、多忙な日々に疲弊した主人公・星野緑(橋本環奈)が、海辺の別荘で過ごす非日常のバカンスのなかで、ミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)と出会い、恋に落ち、人生の大切な時間を取り戻していくひと夏のデトックス・ロマンスを描く。毎日を全力で駆け抜ける現代人の心をそっと解きほぐし、「人生には休みが必要だ」と前を向かせてくれるような笑って泣けるストーリーを、1話15分・週3回(月・水・金)配信する。このたび第1話から第5話に出演するキャストには、とあるスキャンダルによって週刊誌から追われ、別荘へと逃げ込んでくる大御所俳優・一条仁役に板尾創路、仁を追いかけて別荘へ乗り込んでくる妻・涼子役にYOU、そして彼らのスキャンダルを執拗に追い回す週刊誌記者・鱒田春文役に谷口翔太が決定。売れない役者である紺太(勝地涼)が、慕っている先輩の一条仁を別荘に匿ったことから、緑たちのバカンスは一転して大騒動へ。週刊誌記者とのスキャンダルを巡る攻防が、クスッと笑えてどこかホロリとくる、賑やかで愛おしいドタバタ劇として描かれる。物語の序盤となる第1話から第5話を鮮やかに彩る実力派の競演に注目だ。■作品情報ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」概要2026年7月27日より、毎週月曜日・水曜日・金曜日に無料配信1話15分 / 全18話※Netflixでは7月31日(金)より世界配信作品ページはこちら〇キャスト橋本環奈 チェ・ジョンヒョプ 山下美月 加納愛子 桜田通 / 勝地涼 他〇スタッフ原作・脚本・監督:東村アキコエグゼクティブプロデューサー:谷口達彦(ABEMA)プロデューサー:中村好佑(ABEMA)、和田波望(ABEMA)、門馬直人(and pictures)、川原伸一(and pictures)制作プロダクション:Tyken / and pictures制作協力:トライアムズ製作・著作:ABEMA<あらすじ>美容クリニックで忙しなく働く日々に疲弊していた主人公・星野緑(橋本環奈)は、クリニックの倒産により突如として無職になってしまう。途方に暮れる緑に兄・紺太が提案したのは、亡き祖母の残した別荘で過ごす、「人生のバカンス」だった!別荘にやってきた緑を待っていたのは、美しい海、庭にたわわに実る夏みかん、そして、どこか浮世離れした雰囲気を纏うミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)との出会いだった。西上に助けられながら、充実したバカンスの日々を過ごすも、時折、西上の眼差しには切ない影がよぎる。彼がこの別荘を守り続ける「本当の理由」とは? 夏の終わりの足音とともに、緑と西上の運命を大きく揺るがす嵐が近づいていた。■関連リンク「バカンスの法則」公式X

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  • 2PM ジュノ、1000年以上生きる龍に!?新ドラマ「駐韓異国大使館」でホン・ファヨンと神秘的なロマンスを披露

    2PM ジュノ、1000年以上生きる龍に!?新ドラマ「駐韓異国大使館」でホン・ファヨンと神秘的なロマンスを披露

    2PMのジュノとホン・ファヨンが、ロマンスで共演する。tvN新ドラマ「駐韓異国大使館」は、韓国で暮らしている異国民を管理する駐韓異国大使館に誤って発令された人間の新米外交官と、実は正体が龍である大使が繰り広げる神秘的で美しいラブコメディだ。駐韓異国大使館は、異国からやってきた獬豸(ヘチ、想像上の動物)、人魚、九尾狐などが人間と衝突することなく共存できるように管理する世の中で最も秘密の多い外交公館である。「海街チャチャチャ」「となりのMr.パーフェクト」を執筆した作家シン・ハウンが企画したオリジナル作品で、「ビッグマウス」「還魂:光と影」を共同演出し、「ヒエラルキー」を手掛けたペ・ヒョンジン監督がメガホンをとる。ジュノはデビュー後初めて人外キャラクターに挑戦する。劇中、世の中で最も神異な大使館の首長であり龍であるチャヨン役を演じ、新境地に挑む。1000年以上、この地を離れなかったチャヨンの前に、100年も生きられない人間一人が不時着し、単調だった彼の日常に初めて亀裂が生じる。人間の新米外交官のコ・ミウ役はホン・ファヨンが演じる。コ・ミウはアジア大会で金メダルを獲得した元アーチェリー選手で、人間は入れない駐韓異国大使館に発令された人間の新米外交官である。信頼できる演技を披露してきたジュノと、今ホットな女優ホン・ファヨンの出会いで期待を高めているドラマ「駐韓異国大使館」は、tvNで編成される予定だ。・【PHOTO】2PM ジュノ「ASEA 2026」のため日本へ!魅力的なメガネ姿(動画あり)・アン・ヒョソプ&チャン・リュルがシェフに!新ドラマ「ファイナル・テーブル」キャスト公開

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  • ヨン・サンホ監督がNetflixと再びタッグ!忽那汐里を主演に迎え「寄生獣 ーTAMIYAー」2027年世界配信

    ヨン・サンホ監督がNetflixと再びタッグ!忽那汐里を主演に迎え「寄生獣 ーTAMIYAー」2027年世界配信

    Netflixは、話題沸騰中のNetflixシリーズ「ガス人間」を手がけたヨン・サンホとNetflixが再びタッグを組み、忽那汐里を主演に迎え、Netflixシリーズ「寄生獣 ーTAMIYAー」を2027年に世界配信する。原作「寄生獣」(講談社刊)は、1988年に連載開始、1995年の完結後30年以上愛され、約20の国と地域で累計発行部数2,500万部を突破、今もなおファンを獲得し続ける日本を代表する不朽の名作漫画。ある日、人間を宿主として寄生して脳を乗っ取り肉体を支配する謎の寄生生物が出現。平凡な高校生活を送っていた泉新一も、一匹の寄生生物に襲われるが、新一の脳の乗っ取りに失敗した寄生生物は、そのまま右腕に寄生し、自らを「ミギー」と名乗って新一と共生することに。世界では、顔・姿を変え、徐々に人間社会の日常に溶け込み生活しながら人間を捕食する寄生生物=パラサイトと人間が争い合う事態に発展、新一とミギーもその争いに巻き込まれてしまう。スリリングな展開とダークな世界観、豊かな想像力と哲学的なテーマで描かれるストーリーに多くの人々が魅了され、アニメ化や実写映画化により、世代を超えて多くの読者に愛され続けている「寄生獣」。2024年にはヨン・サンホ(「COLONY」「顔」「地獄が呼んでいる」)により、現代の韓国を舞台に再構築された新たな物語「寄生獣 ーザ・グレイー」がNetflixで世界配信。4週連続グローバル週間TOP10(非英語シリーズ)入り、34ヶ国でTOP10でNo.1を獲得し、世界中に「パラサイト旋風」をもたらした。そしてヨン・サンホによる「寄生獣」ユニバースが拡大。原作では主人公・泉新一と対立するキャラクターとして描かれる、元人間で高校教師の寄生生物=パラサイト、田宮良子。人間を襲う凶暴なパラサイトでありながら、人間について圧倒的な知識を取りいれ高校教師として教壇に立つ田宮は、ミギーと共生する新一と出会い、パラサイトが生き残るために必要なのは「人類との共存」ではないかと考え始める。本作では、「人類との共存」を模索した唯一無二のパラサイト田宮良子からみた世界をオリジナルストーリーとして構築し描く。本作の制作には「ガス人間」「寄生獣 ーザ・グレイー」のチームが参加。企画・脚本を務めるヨン・サンホとともに、リュ・ヨンジェが脚本として名を連ね、両作を手がけた韓国の制作会社WOWPOINTが企画制作で参加。監督は柿本ケンサク(「グラスハート」監督)と中川和博(「ダブル」監督、『新幹線大爆破』脚本)。極限状態に置かれた人間の本性を炙り出すヨン・サンホ、音楽と映像演出で抜群の実力を持つ柿本、ストーリーの核を捉え迫力あるアクション・VFX演出が得意な中川、異なるスタイルを持つクリエイターのコラボレーションで生まれる新たな「寄生獣」の物語に期待が寄せられる。そして主人公・田宮良子を演じるのは忽那汐里。Netflixシリーズ「サンクチュアリ -聖域-」では相撲界に切り込んでいく新聞記者、映画「デッドプール2」では人気キャラクター・ユキオを演じ、現在は、「ガンダム」シリーズ初となる実写映画への出演でも注目を集め、世界を舞台に着実に演技の幅を広げている。人間・田宮、狂暴であるはずのパラサイト・田宮、そして人間との共存に葛藤するパラサイト・田宮と、3つの田宮を演じた忽那について、ヨン・サンホは「人間ではない存在が、人間と自分の存在を理解する過程を、素晴らしいお芝居で演じ切ってくれた」とその演技力を評価している。人間ではない異質な存在ながら、人間と共存したい寄生生物=パラサイト田宮良子。田宮が見る人間の世界は、一体どのようなものか。人間との共存を探求する パラサイト・田宮良子の視点で描く、深遠なヒューマンドラマと破格のVFXアクションが融合したSFアクションサスペンス、Netflixシリーズ「寄生獣 ーTAMIYAー」は、Netflixで2027年世界独占配信となる。このたび、田宮良子のビジュアルが解禁、主演 忽那汐里、企画・脚本 ヨン・サンホ、エグゼクティブ・プロデューサー佐藤善宏からのコメントが到着した。◆企画・脚本:ヨン・サンホ(Q&A)――今の時代に、田宮の視点を通してどのような世界を描き伝えたいと思いましたか?ヨン・サンホ:原作における田宮良子というキャラクターは、本当に魅力的なヴィランです。自身の存在論自体に悩み、原作「寄生獣」を単純なヒーローものの少年漫画ではない、より深みのある作品へと昇華させてくれたキャラクターでもあります。この魅力的なキャラクターを通して、「寄生獣」の物語を伝えたいと思いました。人間と寄生生物の共存、そして寄生生物の生存について、絶え間なく思考・葛藤を続け、時には失敗し、徐々に気づきを得る田宮良子を描きたかったのです。そんな田宮良子の苦悩こそが「寄生獣」の真髄(エッセンス)だと思っています。――主人公・田宮に忽那汐里さんを抜擢した理由を教えて下さい。ヨン・サンホ:原作の田宮良子は、人間としては20代の教師です。忽那さんは、日米を活動の舞台に幅広いお芝居を見せてくれただけでなく、アメリカの映画やドラマでSFというジャンルに対する理解度が深い俳優だと思いました。結果、忽那さんが作り出した田宮良子に対する満足度は計り知れないものでした。本作では、寄生生物に寄生される前の人間・田宮良子から、パラサイトになった田宮良子、そして周囲の人物と関わりながら苦悩・葛藤する田宮良子まで、すべての姿を描いています。きっと忽那さんも役者として大きな挑戦だったのではないでしょうか。人間ではない存在が、人間と自分の存在を理解する過程を、素晴らしいお芝居で演じ切ってくれたと思っています。――監督に柿本ケンサク氏、中川和博氏を抜擢した理由、期待すること、撮影を通して感じられたお二人の印象を教えて下さい。ヨン・サンホ:柿本ケンサク監督は、センスのいい音楽と映像演出において抜群の実力を持っている監督です。柿本監督が、ボディスナッチャージャンルの最高峰とも言える「寄生獣」という作品をどのように映像として設計し描き出すか、とても楽しみにしていました。そして、実際に完成された「寄生獣 ーTAMIYAー」は、期待以上のものになったと思います。中川和博監督は、これまで数々の作品で共同脚本や演出家として活動し、ストーリーの核となる部分を作り出すことに長けている監督だという印象でした。また中川監督の作品を見ると、ショットの構造や演出が素晴らしいと感じています。だからこそ、違うスタイルを持った2人の監督がコラボレーションして誕生した本作がとても楽しみです。――撮影を終えて編集中かと思いますが、手応えはいかがですか?本作品を待っている視聴者に向けてメッセージをお願いします。ヨン・サンホ:「寄生獣」は、これまで実写映画、アニメ、そして韓国での実写ドラマと、さまざまな形で映像化されてきた伝説的な漫画です。この不朽の名作に2回も携わることができ、非常に光栄に思っています。現在編集中の本作は、ストーリー、撮影、アクション、演出、すべてにおいて、これまでの作品とは違った新しい作品になっています。監督2人のビジョンがしっかりと反映されており、同時に原作に対するリスペクトもきちんと詰まっています。視聴者の皆様には、ぜひ楽しみにしていていただきたいです。◆忽那汐里 コメント今回頂いた田宮良子という役は、私の役者人生の中でもっともチャレンジングな役でした。田宮として生きた半年の間、たくさんの新しい感情に出会い、色々な学びがあり、人としても役者としても成長することができました。撮影中は日々新しい発見と可能性に触れ、原作の扱うテーマの深さを噛み締めながら演じていました。この体験は役者としてとても幸せなことだと実感しています。全スタッフ及びキャストと助け合い悩みながら一生懸命に作り上げた大切な作品です。皆さまに観ていただくことを楽しみにしています。◆エグゼクティブ・プロデューサー佐藤善宏(Netflix) コメント「人間とは何か」「異質な存在と共存できるか」――30年以上前に漫画「寄生獣」が投じた問いは、感情を持たないAIが身近に存在する現代、よりリアルな社会の問いとなっています。本作で描くのは、まだ語られていない田宮良子の物語です。人間を捕食するために出現したパラサイトでありながら、人間の赤ちゃんを育てる中で絆を築き、共存を模索した彼女。生まれ持った本性は、経験によって書き換えられるのか。原作の核心を大切にしながら、これまで描かれなかった彼女の葛藤と生きたプロセスを、オリジナルストーリーとして描き出します。30年前に提示された普遍的な問いを、今この時代にこそ問い直す。それこそが、私たちが本作を作る理由です。ヨン・サンホ氏と再びタッグを組み、日本の素晴らしいクリエイター、俳優陣で作り上げる本作にどうぞご期待ください。■作品情報Netflixシリーズ「寄生獣 ーTAMIYAー」主演:忽那汐里企画:ヨン・サンホ監督:柿本ケンサク、中川和博脚本:ヨン・サンホ、リュ・ヨンジェエグゼクティブ・プロデューサー:佐藤善宏(Netflix)、ヤン・ ユミン企画制作:WOWPOINT制作:エピスコープ製作:Netflix原作:岩明均「寄生獣」(講談社「アフタヌーン」所載)■関連リンクNetflix Japan 公式サイトNetflix Japan 公式X

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  • “妊娠中”パク・シネ主演ドラマ「悪魔なカノジョは裁判官」シーズン2にも期待…演出は交代へ

    “妊娠中”パク・シネ主演ドラマ「悪魔なカノジョは裁判官」シーズン2にも期待…演出は交代へ

    SBSドラマ「悪魔なカノジョは裁判官」シーズン2のメイン演出が交代する。2年前に韓国で放送されたパク・シネ主演のシーズン1は、映画監督のパク・ジンピョが演出を手がけ、大きな人気を博した。初回視聴率6.8%でスタートした同作はその後、右肩上がりに推移し、最終回では11.9%を記録。好評をうけ、早くも続編の制作が決定し、ドラマファンの期待を高めている。シーズン2の撮影は、パク・シネの第2子出産後となる来年前半に行われる予定だ。放送業界では、シーズン1で演出を手がけたパク・ジンピョ監督が続投するのか、それともチームを率いたプロデューサーのチョ・ウンジがメイン演出を務めるのかに注目が集まっていた。これについて、制作会社スタジオSの関係者は21日、「シーズン2はチョ・ウンジプロデューサーが演出を務める。パク・ジンピョ監督は本作とは別に、当社と契約したOTT作品の準備を進めている」と明らかにした。さらに、「ホン・ソンチャン代表の就任後、『社内プロデューサーの演出デビューを積極的に後押しする』という方針が打ち出されたが、その原則は現在も変わることなく守られている」と説明した。豊富な経験を持つ外部演出家を起用した場合でも、シーズン2では共同演出を担当した社内プロデューサーをメイン演出に起用し、経験を積む機会を与えるという方針だ。この関係者は、「デビューの機会を得られなかった若手プロデューサーたちにチャンスを与えるだけで、その後は本人の実力次第だ」とした上で、「演出力が最も重要なのはもちろんだが、制作費の制約に柔軟に対応できなければ、次のチャンスにはつながらない」と語った。さらに、新たな映像表現を生み出す力だけでなく、制作費を抑えながらPPL(間接広告:テレビ番組、映画&映像に特定会社の商品を小道具として登場させること)を効果的に取り入れることも、演出家に求められる重要な資質の一つだということだ。・パク・シネ、第2子妊娠中に登山に挑戦?健康管理を決意も「体力が目に見えて落ちた」(動画あり)・妊娠中パク・シネ、親友パク・スジン夫妻と同伴で家族旅行?シンガポールでの近況をキャッチ

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  • 【PHOTO】EXID ハニ&ハ・ソクジンら、新ドラマ「愛が来る」制作発表会に出席

    【PHOTO】EXID ハニ&ハ・ソクジンら、新ドラマ「愛が来る」制作発表会に出席

    22日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のD-Cube City The Saintで行われたKBS 2TVの新週末ドラマ「愛が来る」の制作発表会にハ・ソクジン、EXIDのハニ、パク・ユナ、ペ・ジョンナム、クォン・ヘヒョ、ユン・ユソン、リュ・スンス、ジンギョン、ホン・ソック監督が出席した。同作は、「ファミリー・レシピ・ドラマ」という斬新な設定で、他とは一線を画す魅力を打ち出している。温もりと真心で、崩れた家族の破片を再び集めていく物語は、個人主義と家族の解体が加速する現代社会に特別な共感を呼ぶことだろう。特に、連帯で結ばれた家族の成長過程を通じて、全世代の視聴者に深い感動を与えるものと見られる。・EXID ハニ&ハ・ソクジン出演の新ドラマ「愛が来る」まるで結婚式前夜の恋人のような甘いポスターを公開・EXID ハニ&ハ・ソクジン出演の新ドラマ「愛が来る」韓国で7月25日より放送ポスターを公開

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  • 「新入社員カン会長」イ・ジュニョン“たくさんの愛をもらって入隊…感謝の気持ちでいっぱい”

    「新入社員カン会長」イ・ジュニョン“たくさんの愛をもらって入隊…感謝の気持ちでいっぱい”

    イ・ジュニョン(UKISSのジュン)が、「新入社員カン会長」に出演した感想を語った。イ・ジュニョンは、韓国で今月5日に放送が終了したJTBC土日ドラマ「新入社員カン会長」で、期待のサッカー選手ファン・ジュンヒョン役を務め、熱演を披露した。事故によりアスリートとしての未来を奪われた後、ある不可解な事件をきっかけに72歳の大企業の会長カン・ヨンホ(ソン・ヒョンジュ)と魂が入れ替わってしまうキャラクターを立体的に演じきった。「新入社員カン会長」は、事業の神様と呼ばれる大手企業チェソングループの会長カン・ヨンホが、事故のため望まない2回目の人生を生きることになる「リマインド・ライフ」ドラマだ。新入社員となったカン・ヨンホが、会社を取り巻く権力争いや内部の不正に立ち向かいながら、家族と会社を守り抜く物語を描いた。しっかりとしたストーリーと俳優たちの熱演が好評を博し、視聴者から支持を得た。―― 「新入社員カン会長」を終えた感想を聞かせてください。イ・ジュニョン:清々しい気持ちと残念な気持ちが同時にありました。本当に簡単ではない挑戦だったのですが、素晴らしい先輩方や制作陣のおかげで、頼りながら最後まで一生懸命に準備し、撮影することができました。作品を共に作ってくださった全ての方々に心から感謝申し上げます。―― ファン・ジュンヒョンを演じる上で、最も難しかった点は何ですか?イ・ジュニョン:不思議なことに、今回の作品で特に難しいと感じた部分はありませんでした。ですが一つ挙げるとしたら、社会に第一歩を踏み出す新米社会人のファン・ジュンヒョンの現実的な姿と緊張感を表現することでした。―― ファン・ジュンヒョンの中のカン・ヨンホを表現するため、特に研究したり参考にしたりしたものはありましたか?イ・ジュニョン:普段からもいつも感嘆しながら見てきたソン・ヒョンジュ先輩の演技をたくさん探して、何度も繰り返し見ました。先輩の演技に集中して観ているうちに、話し方や振る舞い、雰囲気といった部分が、より自然に表現できたのかなと思います。―― 撮影中、最も印象に残っているシーンやエピソードを教えてください。イ・ジュニョン:全てのシーンが一つひとつ記憶に残っていますが、特にジェギョン役のチョン・ヘジン先輩と共演したシーンは、本当に息が合っていたのを覚えています。また、戦略企画チームのカン・バングル(イ・ジュミョン)、パク・ボンギ部長(イ・ソンウク)、イ・サンジェ専務(キム・ジョンテ)の4人が一緒に撮影する場面では、いつも笑いが絶えなかったと思います。―― ソン・ヒョンジュさんをはじめとする先輩俳優たちと共演しながら学んだことは何ですか?イ・ジュニョン:演技における自由なテンポの調整や、現場での余裕、そしてリラックスした姿勢がすごく勉強になりました。―― 最も愛着のあるセリフや名シーンだと思う場面を教えてください。イ・ジュニョン:全てのシーンが大切ですが、おばあさんに「ごめんなさい」と言うファン・ジュンヒョンとニセ・ジュンヒョンのシーンが最も記憶に残っています。同じセリフでしたが、感情のニュアンスが全く違うように感じました。―― 「新入社員カン会長」は、イ・ジュニョンさんにとってどのような作品として記憶に残ると思いますか?イ・ジュニョン:一番最初に頭に浮かぶのは、「全てを出し切った作品」だということです。それだけ最善を尽くし、多くのことを学び、得ることができた作品として、長く記憶に残ると思います。―― 最後に、ドラマを愛してくださった視聴者とファンの皆様へ一言お願いします。イ・ジュニョン:遅い時間まで「新入社員カン会長」を愛してくださった全ての視聴者の皆様に、改めて心から感謝申し上げます。軍入隊を控えた中でこれほど大きな愛をいただいて、入隊することができ、感謝の気持ちでいっぱいです。いつも健康で、幸せなことばかりが溢れますよう、心から願っています。2026年の残りの時間、充実した日々を送れますように。そして、寝ても覚めても頭突きに気をつけて(笑)!

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  • ILLIT、橋本環奈&チェ・ジョンヒョプ出演の新ドラマ「バカンスの法則」オープニングテーマ曲を担当!

    ILLIT、橋本環奈&チェ・ジョンヒョプ出演の新ドラマ「バカンスの法則」オープニングテーマ曲を担当!

    「ABEMA」は、オリジナルドラマ「バカンスの法則」を2026年7月27日(月)夜8時より無料配信する。このたび、本作のオープニングテーマ曲に、人気K-POPガールズグループILLITの新曲となる、日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back」が決定した。さらに、「I Got Your Back」が彩る本予告映像も公開された。「バカンスの法則」は、多忙な日々に疲弊した主人公・星野緑(橋本環奈)が、海辺の別荘で過ごす非日常のバカンスのなかで、ミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)と出会い、恋に落ち、人生の大切な時間を取り戻していくひと夏のデトックス・ロマンスを描く。毎日を全力で駆け抜ける現代人の心をそっと解きほぐし、「人生には休みが必要だ」と前を向かせてくれるような笑って泣けるストーリーだ。本作のオープニングを爽やかに、そしてドラマチックに彩るオープニング曲が、ILLITの日本2ndシングル「I Got Your Back」に決定。悩みながらも成長を続ける少女たちのストーリーを描き、「私がそばにいるよ」という意味の楽曲名の通り、不安やプレッシャーに押し潰されそうな日々の中でも、そばにいてくれる仲間への想いを歌ったロックジャンルの本楽曲。フィーチャリングアーティストの参加も発表され、すでに話題を呼んでいる。ILLITのリアルな心情が込められており、疾走感あふれる明るく前向きなメロディが、主人公の緑たちのバカンス生活の幕開けを鮮やかに演出する。そして本日、「I Got Your Back」が彩る「バカンスの法則」の本予告映像が公開となった。本日解禁となった本予告映像は、突如無職になった緑(橋本環奈)と、お調子者の兄・紺太(勝地涼)のコミカルな別荘暮らしがスタートするところから始まる。そこにりんりん(山下美月)や紬(加納愛子)、哲郎(桜田通)らも合流。「人生のバカンス中!」と賑やかに夏を謳歌する様子がテンポよく映し出される。イケメンすぎる別荘の管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)のふとした仕草や、緑とのキュンとする距離感にときめく日々も束の間。後半からは一転、タロットカードが示す不穏な「DEATH」の文字、嵐の夜に西上が見せる切なくシリアスな表情、そして「あなたは誰?」と雨に打たれながら問いかける緑の姿など、物語の裏に隠されたミステリアスな運命が、怒涛の勢いで押し寄せる。「この夏は、最高のバカンスでした」という、西上の切なげな言葉が意味するものとは? ただ明るいだけではない、涙と切なさが交錯するデトックス・ロマンスに、本編への期待が高まる内容となっている。 「バカンスの法則」は2026年7月27日より、毎週月・水・金曜日の夜8時にABEMAにて無料配信。楽しくも、どこか切ない、日々忙しく働く現代人の心を解きほぐす、ひと夏のデトックス・ロマンス。今後の続報にも期待が高まっている。■作品情報ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」概要2026年7月27日より、毎週月曜日・水曜日・金曜日に無料配信1話15分 / 全18話※Netflixでは7月31日(金)より世界配信作品ページはこちら〇キャスト橋本環奈 チェ・ジョンヒョプ 山下美月 加納愛子 桜田通 / 勝地涼  他〇スタッフ原作・脚本・監督:東村アキコエグゼクティブプロデューサー:谷口達彦(ABEMA)プロデューサー:中村好佑(ABEMA)、和田波望(ABEMA)、門馬直人(and pictures)、川原伸一(and pictures)制作プロダクション:Tyken / and pictures制作協力:トライアムズ製作・著作:ABEMA<あらすじ>美容クリニックで忙しなく働く日々に疲弊していた主人公・星野緑(橋本環奈)は、クリニックの倒産により突如として無職になってしまう。途方に暮れる緑に兄・紺太が提案したのは、亡き祖母の残した別荘で過ごす、「人生のバカンス」だった!別荘にやってきた緑を待っていたのは、美しい海、庭にたわわに実る夏みかん、そして、どこか浮世離れした雰囲気を纏うミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)との出会いだった。西上に助けられながら、充実したバカンスの日々を過ごすも、時折、西上の眼差しには切ない影がよぎる。彼がこの別荘を守り続ける「本当の理由」とは? 夏の終わりの足音とともに、緑と西上の運命を大きく揺るがす嵐が近づいていた。■関連リンク「バカンスの法則」公式X

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  • 岡田将生、Disney+「殺し屋たちの店2」で韓国ドラマに初挑戦!イ・ドンウクらから学んだこととは?

    岡田将生、Disney+「殺し屋たちの店2」で韓国ドラマに初挑戦!イ・ドンウクらから学んだこととは?

    「殺し屋たちの店」がさらにスケールアップして帰ってくる。イ・ドンウクとショッピングモールの新たなオーナーとなったキム・ヘジュンを軸に、さらに拡張した世界観と迫力あふれるアクションが繰り広げられる。岡田将生、玄理らの活躍にも注目が集まっている。本日(20日)、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区のコンラッド・ソウルホテルで、Disney+オリジナルシリーズ「殺し屋たちの店2」2の制作発表会が行われ、イ・グォン監督をはじめ、イ・ドンウク、キム・ヘジュン、チョ・ハンソン、クム・ヘナ、キム・ミン、チョン・ユンハ、玄理、岡田将生が出席した。「殺し屋たちの店2」は、叔父のジンマン(イ・ドンウク)が残した危険な遺産を守り抜いた姪っ子ジアン(キム・ヘジュン)が、再び怪しいキラーたちの標的となり繰り広げられる物語を描く。2024年に配信されたシーズン1に続き、イ・グォン監督が再びメガホンを取った。この日、イ・グォン監督はシーズン2のキーワードとして「反撃」を挙げた。彼は「子どもの頃からずっと好きな言葉があるんです。『全ての攻撃には反撃がある』というフレーズをどこかで目にした記憶があって、それをシーズン2で生かしてみたいと思いました」と語った。続けて、「シーズン1は多くの謎を残したまま幕を閉じたので、シーズン2はその謎をどう回収していくかというところから始まりました。チョン・ジアンならこの状況でどう行動するのか、叔父にまつわる数々の秘密を知った彼女がこれから何を選択するのか。そして、ジンマンの立場としては、ジアンと再会した時にどう向き合うのかそうしたことを考えながら物語を作り上げていきました」と説明した。イ・ドンウクは、殺し屋向けショッピングモール「MURDER HELP」を立ち上げた謎多き叔父であり、元傭兵のジンマン役を演じる。キム・ヘジュンは、ごく普通の姪から「MURDER HELP」を引き継ぐ新たな運営者となったジアン役を演じ、再び息の合った演技を披露する。監督の言葉通り、シーズン2ではジアンとジンマンは防戦一方ではなく、本格的な反撃に乗り出す。キム・ヘジュンは「シーズン1では突然の襲撃を受け、生き延びることだけに必死でした。でもシーズン2では、一方的に攻撃を受けるだけではありません。私がじっとしていると周りの人たちが傷つくと思い、自ら反撃に出ます。シーズン1では素手でのアクションやムエタイアクションを披露しましたが、シーズン2では銃器を使ったアクションもお見せする予定です」と説明した。イ・ドンウクも「監督やヘジュンさんが話したように、シーズン2では反撃に出ます。ただ守るだけでは終わらないと思い、この戦いに決着をつけたいという気持ちで反撃を始めます」とし、「アクションの量もシーズン1より増えました。これまで通り取り組みました」と語った。シーズン1で強烈な存在感を放ったキャラクターたちも再び登場する。チョ・ハンソンは、シリーズ最大のヴィランであり、「バビロン」に所属する傭兵ベイル役、クム・ヘナも、迫力満点のアクションで強い印象を残したミンヘ役として再登場する。さらに、ジンマンの傭兵仲間であり、ジアンを陰ながら支えるムエタイの師匠・パーシン役のキム・ミンも引き続き出演する。チョ・ハンソンは「シーズン1のベイルは、好奇心の赴くままに、自分が興味を持ったことだけに没頭する人物でした。でもシーズン2では、自身に屈辱と傷を与えたチョン・ジンマンへの執着がより強くなります。ジンマンは、ベイルにとって傷を残した相手なんです」と語り、「あまりにも冷酷なので、今回もたくさん批判されるのではないかと思います」と話して笑いを誘った。クム・ヘナは「シーズン1では守るものがなかったので、自分の命を懸けて戦っていました。でもシーズン2では、守るべきものが生まれます。だからこそ、本当に命を懸けて戦います」と語り、「アクションもさらにバリエーションが増えました。バイクアクションのために免許も取得しましたし、ワイヤーアクションにも挑戦しました。ナイフを使ったアクションも練習しました」と強調した。キム・ミンも「シーズン2では、様々な場所でアクションが繰り広げられます。テコンドーやレスリング、ムエタイなど、格闘技を取り入れたアクションが登場するので、見どころもさらに増えると思います」と自信をのぞかせた。新たに加わるキャスト陣にも注目が集まっている。Apple TV+「パチンコ」、TBS「Eye Love You」などに出演した在日韓国人の玄理は、バビロン東アジア支部の傭兵チーム長Q役を演じる。また、映画「ドライブ・マイ・カー」など多数の作品で活躍している岡田将生がQの弟J役、映画「破墓/パミョ」、Netflix「トランク」などで活躍したチョン・ユンハがクサナギ役を務める。玄理は「シーズン1を本当に楽しく拝見しました。シーズン2に参加することになり、視聴者の皆さんの期待を裏切ってはいけないという責任感を持って撮影に臨みました」と語り、「監督からは、Qはいくつもの顔を持つ女性だと聞いていました。また、『もし殺し屋でなければ女優になっていたかもしれない』という設定も教えていただき、それが役作りに役立ちました」と明かした。岡田将生は「僕自身、初めて韓国の作品に出させていただきますが、こんなに愛されている作品で皆さんと仕事させてもらって、本当に嬉しく思っています」と語った。それから「イ・ドンウクさんをはじめ、皆さんに現場でアクションの面白さをたくさん教えていただきました。本当にアクションは会話なんだということも皆さんから学び、とても貴重な経験になりました」と感謝を伝えた。チョン・ユンハは「クサナギは韓国人でも日本人でもなく、組織の中でもどこにも属していない異邦人です」と語り、「そうした居場所のなさがあるからこそ、最後には勝たなければならない、そして自分を証明しなければならないという闘志が生まれたのだと思います」とキャラクターについて説明した。さらに「不安定で危うい人物像を表現するために、あえて一般的ではないリズムやテンポを取り入れ、流れを頻繁に変えながら、一つひとつのセリフをビートごとに細かく区切って演じました」とつけ加えた。イ・ドンウクは「僕だけでなく、多くのキャラクターがそれぞれ独自の個性を活かしたアクションを披露しています。また、緻密に構築された世界観の中で物語が展開されるため、その点も視聴者が物語に没入できるポイントになるのではないかと思います」とし、「個人的には、他の作品に比べて心の負担が少し軽くなり、仲間たちと一緒に演じられるという点で、この作品をとても愛しています」と、並々ならぬ愛情を明かした。約2年ぶりとなるシーズン2では、どのような物語が繰り広げられるのか、期待が高まっている。早くもシーズン3を期待する声も上がっている。

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  • 【PHOTO】イ・ドンウク&キム・ヘジュン&岡田将生ら、ドラマ「殺し屋たちの店2」制作発表会に出席

    【PHOTO】イ・ドンウク&キム・ヘジュン&岡田将生ら、ドラマ「殺し屋たちの店2」制作発表会に出席

    20日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)コンラッド・ソウルホテルにて、Disney+のオリジナルシリーズ「殺し屋たちの店2」の制作発表会が行われ、イ・ドンウク、キム・ヘジュン、岡田将生、玄理、チョ・ハンソン、キム・ミン、チョン・ユンハ、クム・ヘナ、イ・グォン監督が出席した。「殺し屋たちの店2」は、叔父のジンマンが残した危険な遺産を守り抜いた姪っ子ジアンが、再び怪しいキラーたちの標的となり繰り広げられる物語を描く。・イ・ドンウク&岡田将生ら日韓キャストが豪華共演!「殺し屋たちの店2」Disney+にて7月より独占配信決定・イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす岡田将生&玄理の活躍にも期待

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  • コン・ヒョジン&チョン・ジュンウォン、新ドラマ「人妻キラー」甘い雰囲気のポスターが話題

    コン・ヒョジン&チョン・ジュンウォン、新ドラマ「人妻キラー」甘い雰囲気のポスターが話題

    コン・ヒョジンとチョン・ジュンウォンが、甘い雰囲気を醸し出した。MBCの新金土ドラマ「人妻キラー」(脚本:キム・ウニ、演出:ユン・ジョンホ、キム・ジフン)が、コン・ヒョジ&チョン・ジュンウォンのカップルポスターを公開し、話題を集めている。同名の人気ウェブ漫画を原作とする「人妻キラー」は、世の中で最も殺伐とした職業を持つ、ある働くママの孤軍奮闘ワークライフバランス死守記を描いたドラマだ。育児に真剣に向き合う平凡なママでありながら、法の網をくぐり抜けた極悪非道な犯罪者を処罰するユ・ボナ(コン・ヒョジン)と、そんな妻の支えとなりながらも、確固たる使命感を持って現場を駆け回る熱血社会部記者のクォン・テソン(チョン・ジョンウォン)。2人は愛し合う夫婦でありながら、仕事の上ではそれぞれキラーと記者という立場に置かれている。自分の正体を隠しながら家族との平凡な日常を守ろうとするユ・ボナと、妻への愛を示しながらも記者としてのアンテナを張るクォン・テソンの二重生活は、甘いロマンスのときめきと追跡スリラーの緊張感を同時に披露する。今回公開されたカップルポスターには、ベッドに向かい合って横たわり、互いを見つめるユ・ボナとクォン・テソンの姿が収められている。2人のしっかりと握り合った手と柔らかな微笑みは、どこにでもいる平凡な夫婦と変わらない。しかし、この甘い結婚生活の裏には、どんでん返しがある。クォン・テソンがかつてあれほど執拗に追い続けていた正体不明のキラーが、他ならぬ妻のユ・ボナだという事実は、今後2人の関係の変化への好奇心をかき立てる。特にポスターの片隅に添えられた「心配はしない。バレないから」という言葉が目を引く。そこには夫への深い愛情と、自分の正体を完全に隠し通すという意志が込められている。ユ・ボナにとってかけがえのない家族となった存在がクォン・テソンであるがゆえに、彼女は平凡な日常を守るため、逆説的にも再びキラーに復帰することになる。この過程において、家庭の平和を守るためのユ・ボナの孤軍奮闘が夫婦関係にどのような波紋をもたらすのか、注目が集まっている。これに関して制作陣は、「愛する家族を守るために秘密を抱えざるを得ないユ・ボナとクォン・テソン夫婦だけの特別なストーリーに注目してほしい」とし、「夫には絶対にバレてはならないキラーという職業を持つユ・ボナが、果たしてどのような危機に見舞われることになるのか、毎回繰り広げられる予測不能な展開に期待してほしい」と伝えた。「人妻キラー」は韓国で7月31日に初放送される。・コン・ヒョジン&イ・サンイ&ソン・ドンイルら、新ドラマ「人妻キラー」に出演決定・コン・ヒョジン、新ドラマ「人妻キラー」で伝説のスナイパーに変身メインポスターを公開

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  • KARDのBM、Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2で演技初挑戦・ハリウッド進出“大好きな作品…全く予想できなかった”

    KARDのBM、Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2で演技初挑戦・ハリウッド進出“大好きな作品…全く予想できなかった”

    KARDのBMが、ハリウッド作品への出演を果たした。演技に初めて挑戦したのにもかかわらず、強烈な印象を残し、世界的話題作「BEEF/ビーフ」シーズン2の撮影を無事に終えた。俳優として新たな一歩を踏み出したBMは、演技の魅力にすっかり惹き込まれているという。BMはNetflixシリーズ「BEEF/ビーフ」シーズン2で、カントリークラブ内のテニスショップを運営するコーチのウシ役として出演。ユン・ヨジョンやキャリー・マリガンらと共演し、初挑戦とは思えない存在感を発揮した。同作は、富裕層が集まるカントリークラブを舞台に、ある若いカップルが上司夫妻の衝撃的な口論を目撃したことをきっかけに、2組のカップルとクラブのオーナーである韓国人の億万長者の間で、熾烈な駆け引きが繰り広げられる物語だ。今回の作品を通じてBMは多くを学び、新たな夢も抱くようになったという。共演したオスカー・アイザックとチャールズ・メルトンをロールモデルに挙げ、現場で演技に向き合う姿勢を学んだと語った。―― 世界的な話題作「BEEF/ビーフ」シーズン2に参加することになった経緯を教えてください。BM:友人から「BEEF/ビーフ」シーズン2のオーディションをやっているけれど、受けてみない? と連絡をもらったのがきっかけでした。正直、その時は大きな期待はしていなかったんです。ただ、キャスティングディレクターに顔を覚えてもらえれば、今後また別のチャンスにつながるかもしれないと思っていました。オーディションテープを送った後、イ・ソンジン監督から「Zoomでオーディションをしたい」と連絡をいただいて、「これは良い流れかもしれない」と感じました。Zoomのオーディションでは、各シーンが終わる度に監督が笑いながら反応してくださっていて、雰囲気がとても良かったんです。「もし選んでもらえたら本当に嬉しいな」くらいに思っていたのですが、その後、スケジュール調整の話まで進んで驚きました。まさか自分が出演できるとは思っていなかったので、本当に奇跡のような経験でした。―― 「BEEF/ビーフ」シーズン2に出演する前から、演技には興味があったのでしょうか?BM:演技のレッスンを受けたのは、3年前に3ヶ月ほどレッスンを受けただけでした。でも、数年前からインタビューで「次に挑戦したいことは?」と聞かれる度に、「演技をやってみたい」と話していたんです。実は以前もオーディションを受けたことがあって、「BEEF/ビーフ」シーズン2は3回目の挑戦でした。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」では、Saja Boysのメンバー役のオーディションも受けました。演技にはずっと興味がありましたが、自分にとってはどこか遠い世界のように感じていました。でも、思いがけない形でチャンスが訪れて、一気に事が進んでいったんです。―― 演技初挑戦でハリウッド作品に出演することになりましたが、イ・ソンジン監督からウシ役に選んだ理由について聞いたことはありますか?BM:テープを送って、Zoomのオーディションまで進みましたが、自分としてはまだまだ足りないと感じていました。なので、ウシ役に選ばれたのは「演技力を認められた」というより、キャラクターのイメージが自分に合っていたからだと思っています。撮影後には「才能がある」と言っていただくことも多かったのですが、正直、まだ実感はありません。僕はあまり周りの言葉をそのまま信じるタイプではなくて、むしろ自分に足りない部分を探そうとするんです。また、別の作家さんから聞いた話では、スワッグ(Swag:ヒップホップ音楽で使われるスラングで、その人の持つスタイル、センス、魅力、あるいは自信の意)のある人、自然とかっこよさを表現できる人を探していたそうです。―― 初めて演技を経験して、さらに興味が湧きましたか?BM:「BEEF/ビーフ」シーズン2の後、韓国で映画の撮影もしました。セリフもずっと多かったですし、シーンの数もさらに多かったです。短い期間の中で撮影しなければならなかったのですが、一度そういった経験をしてみたかったんです。どれくらい難しいのか、自分がちゃんとこなせるのか、どのような部分が上手くできて、何が足りないのかを実際に経験してみたいと思いました。演技の経験がまた一つ増えたような感覚です。あと、ボクシングを続けているのですが、俳優のイム・ソンジェさんも同じジムに通っているんです。イム・ソンジェさんは作品ごとに全く違う顔を見せる俳優で、僕もいつかそのような俳優にならなければと思っています。どんな役が来てもきちんとこなせる俳優になりたいです。―― ウシというキャラクターをどのように準備しましたか?BM:ウシはカントリークラブでテニスコーチをしながら、女性会員たちに魅力をアピールして、最終的には自分のスキンケア商品を売ってコミッションを得ている人物です。社会的にも経済的にも、もっと上に行きたいという欲は誰にでもあると思うのですが、その感情を自分の経験と重ねながら表現しようとしました。「その欲が遠く感じられた時」と「すごく近く感じられた時」の感覚を思い出して、感情を引き出そうとしたんです。相手役の方々も本当に上手だったので、自然とよい掛け合いができたと思います。また、ウシはテニスコーチでもあり、スキンケア商品を販売する人物でもあるので、その部分の準備もしました。テニスレッスンも受けましたし、普段から運動が好きなので、ちゃんと経験者らしく見えるように意識しました。スキンケアについては、それまであまり詳しくなかったのですが、商品を売る役なのに知らないわけにはいかないと思って勉強しました。実際に皮膚科にも行きましたが、「なんでもっと早く通わなかったんだろう」と思うくらいでした(笑)。商品について理解が深まると、自然とウシのセリフにも自信を持てるようになりました。―― 以前から「BEEF/ビーフ」のファンだったのでしょうか?BM:はい、本当に大好きな作品でした。僕にとっては、人生における最高のドラマの一つと言えるくらいです。シーズン1でダニー役を演じたスティーヴン・ユァンさんが演じた韓国系アメリカ人としての姿には、実際に経験した人ならではのリアルさがあって、共感できる部分が本当に多かったんです。だからこそ、自分にとっても特別な作品でしたし、まさか自分がシーズン2に参加することになるなんて、全く想像していませんでした。―― 実際にシーズン2に参加してみて、いかがでしたか?BM:試写会やハリウッドのレッドカーペットイベントに参加した時は、本当に不思議な気持ちでした。僕にとってハリウッドは、ずっと遠い世界のような存在だったんです。当時は、アジア系や韓国系の俳優がそういった舞台に立つこと自体とても珍しくて、子どもの頃の僕には、ルーシー・リューさんやジャッキー・チェンさんくらいしか思い浮かびませんでした。でも今は、韓国人や韓国系アメリカ人がそういった場所で活躍している姿を見ると、本当に誇らしいですし、嬉しい気持ちになります。僕自身も「もっと頑張りたい」という欲が出てきましたし、子どもの頃の自分を思い出しました。そして、他の韓国人や韓国系アメリカ人、アジア系の子どもたちが「自分もあんな風になれるんだ」と思える存在になれたら嬉しいです。その分、もっと頑張らなければいけないという責任感も持っています。―― リンジー役のキャリー・マリガンとの共演はいかがでしたか?BM:キャリー・マリガンさんは、以前からよく知っていた女優さんでした。一緒に演じてみて一番驚いたのは、俳優として初めて撮影したシーンで、たった一言だけで僕がBMではなくウシになれたことです。キャリーさんが「ヘイ、ウシ」と声をかけてくれた瞬間、「今、自分はウシなんだ」と自然に感じられて、一気に「BEEF/ビーフ」の世界に入り込むことができました。後になって、他の俳優の先輩方からも「相手役は本当に大事だ」と聞きましたが、その意味がよく分かった気がします。自分が何か特別上手くできたというより、経験豊富な先輩方が自然に引き出してくれたのだと思います。―― KARDのメンバーやご家族の反応はいかがでしたか?BM:一番嬉しかったのは、家族や親しい友人たちから「マシュー(本名)やBMとしてのイメージが強いのに、それを感じさせないくらい本当にウシに見えた」と言ってもらえたことでした。家族もすごく喜んでくれました。母は僕が幼い頃から、「あなたはジム・キャリーみたいに、人を笑顔にできる俳優になると思う」とよく話していたんです。たくさんの人に幸せを届けられる俳優になれるんじゃないかと。今回、その道への第一歩を踏み出せたような気がしました。メンバーでは、チョン・ソミンが「初めて演技した人とは思えない」と言ってくれて、他のメンバーとはまだちゃんと話せていないのですが、J.sephはソロ活動の準備で忙しいですし、KARDの活動準備もあります。チョン・ジウもいつも忙しくしています。―― 今後、俳優として挑戦してみたい役はありますか?BM:「ブラッドハウンド3」が制作されるなら、ぜひ出演してみたいです。アクションには自信があります(笑)。3年以上ボクシングを続けていて、アマチュア大会にも5回出場して4勝1敗なんです。芸能界でもトップ10には入れるんじゃないかと思っています(笑)。とにかく体を動かすことが大好きなので、スタントにも挑戦してみたいです。「ブラッドハウンド3」では、本格的なアクションをぜひやってみたいですね。また、イム・ソンジェさんのように、作品ごとにさまざまな顔を見せられる俳優にも憧れています。BMやマシューとしてではなく、作品の中のキャラクターとして見てもらえる俳優になりたいです。恋愛ドラマやラブコメも好きですし、「ヒットマン」のクォン・サンウ先輩も大好きです。「ヒューミント」のパク・ジョンミン先輩もかっこよくて衝撃を受けました。オタクっぽいキャラクターや、いじめられる役なんかにも挑戦してみたいです。―― 「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の続編制作も決まりましたが、再び挑戦したい気持ちはありますか?BM:チャンスがあれば、ぜひ挑戦したいです。実際にK-POPシーンで活動している立場だからこそ、シーズン1のオーディションに受からなかったことは正直かなり残念でした。もしシーズン2で声をかけてもらえるなら、ぜひ参加したいですね。―― KARDではなく俳優としてのロールモデルがいるとすれば?BM:一緒に撮影したこともあって、現場で演技する姿を見ながら特に大きな影響を受けたのは、オスカー・アイザックさんとチャールズ・メルトンさんです。オスカー・アイザックさんには、「新しい役を演じる度に、どのようなことを大切にしているのか」と聞いたことがあるのですが、とても印象的な答えが返ってきました。「人はみんないつか死ぬ」という言葉でした。最後のように、真剣に向き合うべきだという意味だったんです。また、チャールズ・メルトンさんも、初めて会った時に「今でもすごく緊張する」と話していました。そして、「緊張するのは良いことだ。それだけ気を配っているということだから」と言っていて、その言葉がすごく心に残っています。実際、慣れてくると緊張感を失ってしまう俳優もいると思うのですが、どんな作品でも気を緩めてはいけないんだと感じました。お二人とも本当に親切に接してくださって、「何かあればいつでも遠慮なく連絡して」と言ってくれたんです。初めての作品で、本当に大きな学びを得られたと思っています。―― 「BEEF/ビーフ」シーズン2は、BMさんにとってどんな意味を持つ作品になりましたか?BM:俳優としてはまだ新人ですが、経験を積んでいく中で称賛や良い評価をいただく度に、その全てがこの作品のおかげだと感じています。それくらい、本当に多くのものを得た作品でした。何より、イ・ソンジン監督には心から感謝しています。僕を選んでよかったと思ってもらえるような俳優になることが、これからの自分の課題だと思っています。

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  • 放送開始「恋は命がけ」パク・ウンビン&ヤン・セジョン、まさかの場所で初対面!?【ネタバレあり】

    放送開始「恋は命がけ」パク・ウンビン&ヤン・セジョン、まさかの場所で初対面!?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ヤン・セジョンが山中で死体を探していた時、パク・ウンビンと初めて出会った。韓国で昨日(18日)放送されたtvNの新土曜ドラマ「恋は命がけ」第1話では、チョン・ヨリ(パク・ウンビン)とマ・ガンウク(ヤン・セジョン)の初対面が描かれた。検事のマ・ガンウクは行方不明者を探すため、真夜中に山へ向かい、土を掘っていたチョン・ヨリを目撃した。マ・ガンウクは「女性だったのか? 女性が一人でここまで死体遺棄をしに来られるはずがないし。共犯者か?」と怒りをあらわにした。チョン・ヨリは「犯人は現場に戻るって言うじゃない。これを探しに来たの?」とマ・ガンウクに食ってかかった。マ・ガンウクとチョン・ヨリはもみ合いになり、森の中で倒れ込んだ2人を発見した警察官が「動くな! 真夜中に何をやっているんだ。いくら人里離れた場所とはいえ、あまりにも露骨すぎるんじゃないか」と勘違いして声をかけた。チョン・ヨリとマ・ガンウクは同時に「そういうんじゃないですから!」と叫び、慌てふためいた。警察官は身元確認の後に2人を解放し、マ・ガンウクが腕をつかむとチョン・ヨリは「触らないで。特殊暴行で訴えるから」と言い返した。マ・ガンウクが「ちょっと引き止めただけで特殊暴行なら、さっき蹴りを入れてきたのは何なんだ」と怒ると、チョン・ヨリは「突然現れて変な感じで転がってきたじゃないですか」と言葉をかわして姿を消した。その後、チョン・ヨリはマ・ガンウクから離れ、マ・ガンウクと警察官たちが死体を発見する現場をそっと見守っていた。チョン・ヨリはある男性に「遅くに発見されて悔しくて腹も立つだろうけど、あの人はきっと罰を受けるから、恨みを晴らして成仏してね。来世では良い人に巡り合ってね」と語りかけた。その男性の正体は霊だった。続いて、チョン・ヨリが「でも来世があるとしたらの話だけどね。私もどうせ今生は終わったようなものだし。もしかして人生2回目でこういうことってある?」と来世について問いかけると霊は消え去り、チョン・ヨリは「何? どこ行ったの? なんでそれだけ聞いたら全部消えちゃうの? 少しは答えてから行ってよ。同じ仲間、戦友みたいなものじゃないの」と残念そうにつぶやいた。

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