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【PHOTO】ENHYPEN ジェイ&チョン・ヘイン&アン・ボヒョンら、ブランド「タグ・ホイヤー」のイベントに出席
11日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区で高級時計ブランド「タグ・ホイヤー」のイベントが行われ、ENHYPENのジェイ、チョン・ヘイン、アン・ボヒョン、キム・ヨングァン、パク・ジェボム、DEXらが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】TWICE サナ&少女時代 ティファニーら、ブランド「タグ・ホイヤー」のイベントに出席・ENHYPEN ジェイ「VOGUE Korea」3種の表紙を公開!雨の日のロードトリップを表現

ENHYPEN ジェイ「VOGUE Korea」3種の表紙を公開!雨の日のロードトリップを表現
ENHYPENのジェイが、自由で格別な感性でファッションマガジンのデジタル表紙を完璧に飾った。ファッションマガジン「VOGUE Korea」は8日午後、公式SNSを通じてジェイと一緒に撮影したデジタル表紙3種類を電撃公開した。今回のグラビアは「休みのアイロニー」という独特なテーマの下、彼ならではの洗練されたオーラとスタイリッシュな表現力で仕上げ、グローバルファンの熱い反応を引き出している。公開されたグラビアの中でジェイは、傘を持ったまま切なさそうに空を見上げ、雨の日ならではのしっとりとみずみずしいムードを醸し出している。また違うカットでは、異国的な壁を背景にシックな眼差しでカメラを見つめたり、車の中でスタイリッシュなポーズをとり、ロードトリップの自由な浪漫をそのまま伝えた。彼は変化無双な背景と小物を自由自在に活用し、グラビア職人の一面をアピールした。ジェイが所属しているENHYPENは、ファッション界を超えてグローバル音楽チャートでも凄まじい勢いでキャリアハイを記録している。最近ビルボード・ジャパンが発表した上半期決算チャート(集計期間2025年11月25日~2026年5月25日)によると、ENHYPENは「トップ・アルバム・セールス」で4位を獲得した。これは今年1月に発売した7thミニアルバム「THE SIN:VANISH」で残した成果だ。ENHYPENはこのアルバムを通じて通算4度目のダブルミリオンセラーという大記録を立てただけでなく、世界最大音楽市場である米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で2位にランクインする記録を作った。・ENHYPEN ジェイ、GLAYの登場も話題に!函館を満喫流暢な日本語に驚き(動画あり)・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞

RAIN&TXT スビン、コラボステージ披露!日本アイドル登場も「Weverse Con」約3万4000人が熱狂
K-POPの過去と現在、そして未来がソウルで熱く躍動した。世代と国境、ジャンルの壁を超えた史上最高クラスの音楽フェスティバル「Weverse Con Festival」が、世界中の音楽ファンを熱狂させた。主催側の発表によると、6~7日にわたりソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEと88芝生広場で開催された「2026 Weverse Con Festival」(以下「Weverse Con」)は、オン・オフラインを含めて計3万4,000人以上の観客を動員し、過去最大規模で大盛況のうちに幕を閉じた。今年の「Weverse Con」は、K-POPアーティストはもちろん、J-POP、バンド、シンガーソングライターなど、まさに歌謡界の多様性を網羅した30組の華やかなラインナップでフェスティバルの格を高めた。昼間に繰り広げられた野外公演「Weverse Park」は、都市の中のオアシスそのものだった。拡張されたワイドスクリーンと迫力あふれるサウンドの中、1日目のヘッドライナーであるLUCY、ENHYPENと、2日目のクォン・ジナ、Block Bのジコが芝生広場を熱狂の渦に巻き込んだ。ジコのステージにはCrush、キム・ハオンらが特別ゲストとして次々と登場し、フェスティバルのフィナーレを飾った。特に、J-POPブームの主役であるCUTIE STREETと、デビュー1周年を迎えたaoenは、清涼感あふれながらも力強いバンドライブで全力のパフォーマンスを披露。デビューからわずか10日で大きなステージに立ったAND2BLEは、あふれんばかりのエネルギーで視線を釘付けにした。ソロで登場したASTROのユンサナは幅広いスペクトルを証明し、観客全員をその場で立ち上がらせるバンドサウンドまで、一瞬たりとも目が離せないステージが続いた。屋内のKSPO DOMEで行われた「Weverse Con」は、さらに進化した大型LED演出と特殊効果で没入感を極限まで高めた。トップバッターとして登場したP1Harmonyが躍動的なパフォーマンスでオープニングを飾り、TWSは清涼なエネルギーでパフォーマンス強者の威厳を示した。4年連続で出演したLE SSERAFIMは、新曲「BOOMPALA」をはじめ、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEがフィーチャリングした「SPAGHETTI」のステージで観客を1つにまとめ上げた。また、史上最高の大合唱を生み出した怪物新人のCORTISと、&TEAMが熱気を加えた。さらに、ジェジュンの深みある歌声と、エンディングヘッドライナーのHighlightの圧倒的なステージマナーが融合し、観客に感動を届けた。今回の「Weverse Con」で最も象徴的な瞬間は、間違いなく今年のトリビュートアーティストに選ばれたレジェンドRAIN(ピ)のステージだった。両日のステージに立った彼は、「GANG」「It's Raining」などシグニチャー曲を披露し、「Weverse Con」がRAINのために初めて導入したウォーターフォール演出でステージ上に実際の水が降り注ぐ光景を演出し、観客を熱狂させた。世代間のつながりも際立った。aoenと&TEAMがRAINの名曲を再解釈してトリビュートステージを飾り、RAINはTOMORROW X TOGETHERのスビンと「I DO」の合同ステージを披露した。特にスビンがRAINの2002年のデビュー曲を、RAINが自身の2026年の新曲を交互に歌い上げた演出は、K-POPの歴史における偉大な世代継承を見せた名場面となった。ステージ直後、2人の新曲チャレンジまで公開されると、観客の歓声は最高潮に達した。RAINは「K-POP歌手をやっていることが誇らしく自慢に思う」と感激の思いを伝えた。HYBE側は「今年の『Weverse Con』は、世代とジャンルを超えた過去最大規模のラインナップと進化した演出で、世界中のファンに差別化された体験を届けた」とし、「今後も韓国大衆音楽の価値を世界に伝えるグローバル代表音楽フェスティバルとして発展させていく」と力強く抱負を語った。・本日開催のHYBE主催フェス「Weverse Con」一部の運営内容を急遽変更会場周辺でのデモの余波・TWICE モモ&RAIN、ダンスコラボに爆発的な反応引き締まった筋肉にも注目(動画あり)

山下智久&ENHYPEN ジョンウォン、SPコラボにも注目!日テレ系「夜の音」今夜放送
今夜24時29分放送の音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」に、山下智久が登場。ハリウッド映画「マン・フロム・トロント」(2022年公開)で念願の海外デビューを果たし、海外ドラマ初主演作となった「神の雫/Drops of God」が国際エミー賞を受賞するなど、今や海外でもその名を刻む山下。人気絶頂の中で日本を飛び出し、なぜ海外に挑戦したのか? 自身を突き動かす原動力、追い求める夢とは? 世界を舞台に戦うアーティスト・山下智久の今に迫る。お休み中の菊池風磨(timelesz)に代わり、今夜は原嘉孝(timelesz)が畑芽育と共にMCを務める。原と縁のある山下は「timeleszになる前から、風磨とかと一緒にみんなで遊んだりしてたので、めちゃくちゃ顔見知りではあるんですけど、カメラの前で直接こうやって話すのは初めて」。大先輩・山下を前に緊張でガチガチの原が、菊池から預かった山下への手紙を代読。菊池の思いに耳を傾ける山下は、「丁寧に真面目にお仕事されているので、頑張りすぎちゃったんじゃないかな」と、休養が続く菊池の心中をおもんぱかる。そんな山下も、かつては日本で目まぐるしい日々を送っていた。2006年ソロデビュー曲「抱いてセニョリータ」は初週からオリコン1位の大ヒット。さらに亀梨和也とダブル主演を務めた「野ブタ。をプロデュース」をはじめとする数々の名作ドラマで主演を務め、名実ともに日本を代表するアーティスト・俳優に上り詰めた。しかし、2020年、人気絶頂の中で突如、日本から単身海外へ。そのワケを、「シンプルに、新しい世界にチャレンジしていきたいっていう。『常にルーキーでいることが大事だよ』って、リリー・フランキーさんに教えてもらったことがあって」と説明する山下。その思いを実際に行動に移すきっかけとなったのが、2011年に日本テレビで放送されたドキュメント番組「山下智久・ルート66~たった一人のアメリカ」だったという。「アメリカのシカゴからL.A.まで、ずっとつながってる国道があるんですけど、そこを車で2週間くらいかけて横断したんです。アメリカに住んでいるカッコいいおじさんたちに『カッコいい男って何ですか?』と聞いて回るっていう」。当時は英語がまったく話せなかったため、すべて通訳に頼っていたという。しかし、旅の中でのさまざまな出会いが、やがて彼の好奇心とチャレンジ精神をかき立てることに。それまで海外に何のツテもなかったにもかかわらず、どのように海外進出への道を切り開いたのか? 言葉が通じない場所で「泣きそうになった」というオーディションの日々など、孤独な戦いの裏側とは?2022年、念願の海外デビューとなったハリウッド映画「マン・フロム・トロント」へ出演、この経験を足掛かりに、海外ドラマ初主演作「神の雫/Drops of God」では国際エミー賞を受賞。俳優として順調にキャリアを積む傍ら、2024年には菊池や原が所属するtimeleszの楽曲「Anthem」をプロデュース。挑戦をテーマにしたこの楽曲は、timeleszに改名直後に、菊池が山下にプロデュースを依頼して実現したという。俳優のみならずアーティストとしても輝きを増す山下が、今後、世界で追い続けたい夢や、コンサートツアーに懸ける思い、海外でよく聴いているというお気に入りの曲まで、赤裸々に語る。注目のスタジオライブは、現在公開中の主演映画「正直不動産」の挿入曲で山下自身が作詞を務めた「声(feat.JUNGWON of ENHYPEN)」を、ENHYPENのジョンウォンとのSPコラボで熱唱。さらに、Google本社のエントランスも手掛けたフランス人建築家・アーティストのエマニュエル・ムホーと特別コラボ。コロナ禍以降、誰かと直接対話することの大切さを改めて感じた山下がその思いつづった楽曲「Face To Face」を、エマニュエル・ムホーがデザインしたカラフルなステージでお届け。2人のアーティストの感性が交差する極上のステージは必見だ。■放送情報「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」#9 放送日:2026年6月2日(火)24時29分~24時59分出演アーティスト:山下智久MC:畑芽育、原嘉孝(timelesz)ナレーション:CRAZY COCO■関連サイト「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト

ENHYPEN ジョンウォン、6月2日放送の日テレ系「夜の音」出演決定!山下智久とのステージに期待
ENHYPENのジョンウォンが、日本テレビ系「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に登場する。6月2日(火)24時29分から放送される「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」には、山下智久がゲストとして出演。ジョンウォンは山下智久と共に「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」を披露する予定だ。同番組は、timeleszの菊池風磨と畑芽育がMCを務め、毎回1組のアーティストを迎え、紹介VTRからMCトーク、スタジオライブをひとつの物語として視聴者に届けている。この日の放送では、菊池風磨に代わり、メンバーの原嘉孝がMCを担当する。「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」は、山下智久が主演を務める映画「正直不動産」のOST(挿入歌)となっている。山下智久が自ら作詞を手掛けており、ジョンウォンがフィーチャリングで参加した。これに先立って最近、彼らはTBS系「CDTVライブ!ライブ!」に出演し、同楽曲のステージを初披露して話題を集めた。・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボに驚き!対面インタビュー公開「韓国でもすごく有名」・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボ曲を「CDTVライブ!ライブ!」で初披露!美しいハーモニーが話題に#夜の音 6月2日(火) 24時24分から放送!ゲストは山下智久✨世界で挑戦を続ける山下智久が豪華2曲を披露放送をお楽しみに🌕 pic.twitter.com/X6mBOhz76G— 【日本テレビ公式】夜の音 (@ntv_midnight) May 26, 2026

ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボに驚き!対面インタビュー公開「韓国でもすごく有名」
ENHYPENのジョンウォンと山下智久のスペシャルインタビューが公開された。2022年に放送され、その反響の大きさから2024年1月にはスペシャルドラマを挟み、続編となる「シーズン2」も制作、そして、本年2月にはスピンオフ・スペシャルドラマを放送するなど、現代を生きる人々が働く活力をもらえる痛快ビジネスコメディドラマとして大きな話題を集めたドラマ「正直不動産」。原作は累計発行部数415万部を突破した小学館「ビッグコミック」連載中の人気漫画(漫画:大谷アキラ・原案:夏原武・脚本:水野光博/既刊23巻)。「クロサギ」の夏原武が原案を手掛け、客と業者の情報格差にスポットを当て、不動産業界の闇に切り込んだ本作。ひょんなことから嘘がつけなくなってしまった不動産営業マン永瀬財地(山下智久)と、後輩社員でカスタマーファースト命の月下咲良(福原遥)の二人が、家を売る人、そして求める人を相手に、正直さと誠実さだけを武器に海千山千の不動産業界で悪戦苦闘する姿を描き、今までのお仕事ドラマとは一線を画す、業界の裏側を痛快に皮肉った社会派コメディ作品として多くのファンを魅了してきた。そんな「正直不動産」が映画になって5月15日(金)ついに公開を迎えた。このたび、映画「正直不動産」の話題の挿入曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」を歌う、主演・山下智久と、ENHYPENのジョンウォンによる対面インタビュー映像が解禁。楽曲制作の背景や互いの印象、さらに映画との関わりについて正直に語っている。楽曲「声」について、まず山下は、制作にあたり込めた思いとして「迷っている人の背中を押してあげられるような、全肯定ソングにしたかった」と語り、作品の世界観と自身の表現が重なった楽曲であることを明かした。一方、ジョンウォンは初めて楽曲を受け取った際の印象について「この曲を聴くと、たくさんの人が元気を出せると思った」と振り返り、言語や文化の違いを超えて伝わるメッセージ性に強く共鳴した様子を見せた。また、互いの存在について、事前にどのように認識していたかを問われると、山下は「世界中で活躍していて、パフォーマンスも素晴らしい。世代は違うが刺激をたくさんもらっています」と語り、もともと山下の楽曲を聞いていたというジョンウォンも「韓国でもすごく有名で、コラボのお相手が山Pさんだと聞いて本当に驚いた」と応じ、今回のコラボレーションへの喜びを明かした。さらに楽曲タイトル「声」にちなみ、お互いの声の魅力について山下は「心地よくて、スーッと心に入ってくる声」、ジョンウォンは「重低音が魅力的」と波長がぴったりあった二人の声を互いに絶賛し合った。楽曲の中で特に注目してほしいポイントについても、山下は「情景を思い浮かべながら、曲全体を感じてほしい」、ジョンウォンは「歌いやすい音域の楽曲で、サビやコーラスの心地よい声の部分を聴いてほしい」とそれぞれの思いを語っている。対面インタビューに先立ち、映画「正直不動産」を鑑賞したジョンウォンは、「タイトルを聞いた時は一見難しい作品なのかと思ったが、コメディの要素もあって、笑いながら見ることができた。ものすごく面白かったし、久々に映画を見て癒された」と作品を楽しんだ様子。そのコメントを受けて山下は「伝えたかったことを受け取ってくれていて、すぐ監督やキャストに伝えたいと思った」と応じ、言葉の壁を越えて伝わる本作の魅力に手応えを感じつつ、笑顔を見せた。さらに映画タイトル「正直不動産」にちなみ、「お互いに正直に聞いてみたいことはあるか」という問いでは、ジョンウォンから山下へ「ストレスがたまった時はどう解消している?」という質問が。山下が「ほぼ毎日ジムに行ってストレス発散する」と答えると、対してジョンウォンは「散歩が好き。とにかく歩く。あとは時間が解決してくれる」と無邪気に回答するなど、和やかなやり取りが展開された。また、日本で一緒に訪れてみたい場所について、ジョンウォンは「北海道にある氷のホテルに行ってみたい」と語り、山下もそれを受けて「良い景色が見られて、気持ちもリセットできるカントリーサイドに連れて行きたい」と回答。お互いに思いやりを見せる2人の今後の再会や交流への期待が感じられる場面となっている。最近再び注目を集めている不動産業界の裏側。目からウロコの不動産知識とともに、知りたい笑いたい泣きたいスカッとしたいというファンの期待に100%応える、スケールアップした映画「正直不動産」が、2026年の映画界に旋風を巻き起こす。・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とコラボ!映画「正直不動産」OSTに参加声の相性は予想以上・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボ曲を「CDTVライブ!ライブ!」で初披露!美しいハーモニーが話題に■作品概要映画「正直不動産」公開中<出演者>山下智久福原遥 市原隼人 泉里香 長谷川忍 見上愛 松本若菜西垣匠 伊藤あさひ 財津優太郎 馬場徹 松田悟志山﨑努 吹石一惠 岩﨑大昇(KEY TO LIT) やべきょうすけ 福士誠治 吉澤健 市毛良枝 ディーン・フジオカ 大地真央 / 倉科カナ 高橋克典 草刈正雄 <STORY>登坂(とさか)不動産のエースである永瀬財地(山下智久)は、地鎮祭の準備中にある祠(ほこら)を壊した祟りによって「嘘がつけない」体になってしまった営業マン。正直すぎるがゆえに数々のトラブルを巻き起こしながらも、なんとか日々奮闘している。高級車に乗りタワマンに住むという野望を抱きつつ、課長昇進をかけて同僚たちと競争する一方、海外の不動産投資詐欺、嘘もいとわず営業成績を勝ち取っていた「ライアー永瀬」時代の過去の契約トラブル、元同僚である不動産ブローカーの謎の大規模開発計画、そして因縁のライバル会社・ミネルヴァ不動産が仕掛ける悪質で巧妙な地上げ戦略など、不動産業界に渦巻く難題に、正直に立ち向かっていく。原作:大谷アキラ(漫画)夏原武(原案)水野光博(脚本)『正直不動産』(小学館「ビッグコミック」連載中)監督:川村泰祐 脚本:根本ノンジ 音楽:佐橋俊彦制作プロダクション:NHKエンタープライズ テレパック製作幹事 / 配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(C)大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館(C)2026 映画『正直不動産』製作委員会■関連リンク映画「正直不動産」公式HP

ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボ曲を「CDTVライブ!ライブ!」で初披露!美しいハーモニーが話題に
ENHYPENのリーダー・ジョンウォンが、自身がフィーチャリングで参加した映画「正直不動産」の挿入曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」(山下智久)を、5月18日(月)放送のTBS系「CDTV ライブ!ライブ!」で山下智久と共演し、初披露した。ジョンウォンにとって、単独では初の日本の音楽番組出演となった今回のステージ。かねてより注目を集めていた山下智久との待望の共演がついに実現した。洗練されたカジュアルな装いで夕日色の照明に包まれたステージに立ったジョンウォンと山下智久は、時折視線を交わし、互いの呼吸を感じ合いながら美しいメロディを響かせた。山下智久が放つ繊細で確固たる存在感のあるボーカルと、ジョンウォンが持つ透明感がありつつも芯のある歌声が極上のハーモニーを奏で、視聴者の心へ優しく、そして温かく寄り添った。「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」は映画で主演を務める山下智久が自ら作詞を手掛けており、疾走感とエモーショナルさを兼ね備えた美しいメロディが特徴の楽曲だ。過酷な状況下でもお互いを信じ合い、前を向いて進む強い絆やメッセージが込められている。楽曲がリリースされると、「2人の歌声が心地良い」「優しく包み込んでくれる感じがして感動した」などの反響を集め、グローバルファンからもコメントが殺到。日本のみならず世界中の様々な地域の音源チャートで上位を席巻し、話題を集めている。映画「正直不動産」は、現代を生きる人々へ働く活力をもたらし、社会現象となった痛快ビジネスコメディドラマの待望の劇場版。原作は累計発行部数400万部を突破した小学館「ビッグコミック」連載の人気漫画で、5月15日に公開を迎え、邦画実写1位の大ヒットスタートを果たしている。本楽曲は劇中、山下智久演じる主人公・永瀬と、市原隼人演じる桐山の友情が描かれる重要なシーンで流れ、観客の感動を誘っている。ジョンウォンが所属するENHYPENは、4回目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」を5月1日~3日に開催されたソウル公演を皮切りに開幕。全世界21都市33公演にわたって大規模に展開し、日本では12月より初の4大ドームツアーを開催する。独歩的な歩みを続けるENHYPENにもぜひ期待してほしい。

ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞
ENHYPENが「ASEA 2026」で大賞2部門を含む3冠を達成した。16日午後、埼玉・ベルーナドームにて「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)が開催された。授賞式初日となるこの日は、昨年に続きMONSTA XのヒョンウォンとIVEのレイがMCを務めた。「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国を代表する芸能・スポーツ専門メディアNewsenと、創刊14周年を迎えたスター&スタイル専門マガジン@star1が主催し、ASEA組織委員会が主管する授賞式で、今年で3回目を迎えた。ENHYPENはこの日の授賞式で、大賞である「ALBUM OF THE YEAR(アルバム・オブ・ザ・イヤー)」「ARTIST OF THE YEAR(アーティスト・オブ・ザ・イヤー)」、そして本賞である「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」の3冠を獲得した。ENHYPENは昨年、2ndフルアルバム「ROMANCE : UNTOLD」で初のトリプルミリオンセラーを達成し、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」で通算4作目のダブルミリオンセラーを記録した。彼らが韓国と日本で発売したアルバムの累計出荷枚数は2,000万枚(2025年11月時点)を超え、これまでに発表した楽曲の累計ストリーミング再生回数が70億回を突破するなど、グローバルな影響力を証明した。3冠を達成した後、ENHYPENは「本当にありがとうございます。心臓がドキドキしていますが、ENGEN(ファンの名称)のおかげで大きな賞をいただけて感謝しています。このすべての瞬間を、メンバーとENGENの皆さんに感謝を伝えたいです。何よりも、僕たちは新しいアルバムを準備中です。そこに力を注ぎ、サポートしてくださるバン・シヒョク議長に感謝しています。ENGENの皆さんには、良い音楽で恩返ししたいです」と述べ、「輝くステージで皆さんと一緒にパフォーマンスできることが一番幸せです。これからも皆さんと一緒に楽しみながら活動していきたいと思います」と今後の活動への期待を語った。「SONG OF THE YEAR(ソング・オブ・ザ・イヤー)」は、BLACKPINKの「JUMP」が受賞した。韓国と日本でそれぞれミリオンセラーを達成した初の日本アーティストとなった&TEAMは「PERFORMANCE OF THE YEAR(パフォーマンス・オブ・ザ・イヤー)」と本賞「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」を受賞した。&TEAMは「ファンの皆さん、ありがとうございます。僕たちがいつも皆さんに、もっと素敵なパフォーマンス、もっと素敵な音楽をお届けしようと努力している中、このような意義深い賞をいただき感謝しています。僕たちは2回目のアジアツアーを開始しましたが、これからもさらに素敵な姿で皆さんのもとへ訪れる&TEAMになります」と感想を述べた。今年1月、1stミニアルバム「EUPHORIA」で初動(発売日から1週間のアルバム販売枚数)144万枚を突破し、K-POPグループのデビュー初動記録で歴代2位にランクインするなど、目覚ましい成長ぶりを見せたALPHA DRIVE ONEは、「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」と「THE BEST NEW ARTIST(ザ・ベスト・ニュー・アーティスト)」部門を同時に受賞し、2冠を達成した。イム・ヨンウンは「THE BEST SOLO(ザ・ベスト・ソロ)」と「THE BEST TROT(ザ・ベスト・トロット)」部門を受賞し、2冠を達成して変わらぬ人気を証明。また、MCを務めたヒョンウォンとレイはグループを代表してそれぞれ「TOP TOURING ARTIST(トップ・ツーリング・アーティスト)」「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」部門を受賞し、二重の喜びを味わった。Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」にダンスクルーOSAKA Ojo Gangとして出演し、韓国国内でも厚いファン層を確保したダンサーのKYOKAは、この日の授賞式のオープニングステージに続き、「THE BEST PERFORMANCE(ザ・ベスト・パフォーマンス)」部門まで受賞した。2PMのジュノと女優のコ・ユンジョンも2つのトロフィーを手にした。2PMとしての活動はもちろん、tvN「テプン商事」、Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」まで、俳優としても精力的に活動しているジュノは、「THE BEST ARTIST(ザ・ベスト・アーティスト)」俳優部門と「THE BEST CHARACTER(ザ・ベスト・キャラクター)」部門を受賞した。今年1月に公開されたNetflix「恋の通訳、できますか?」と、現在韓国で放送中のJTBC「誰だって無価値な自分と闘っている」で視聴者から愛されているコ・ユンジョンも、「THE BEST CHARACTER(ザ・ベスト・キャラクター)」部門と「THE BEST OTT ARTIST(ザ・ベスト・OTT・アーティスト)」部門を受賞した。【「ASEA 2026」1日目の受賞者(作品)リスト】◆ALBUM OF THE YEAR:ENHYPEN◆SONG OF THE YEAR:BLACKPINK「JUMP」◆ARTIST OF THE YEAR:ENHYPEN◆PERFORMANCE OF THE YEAR:&TEAM◆THE PLATINUM:ENHYPEN、&TEAM、ALPHA DRIVE ONE、CUTIE STREET、FRUITS ZIPPER、IVE◆TOP TOURING ARTIST:MONSTA X◆THE BEST ARTIST(ACTOR):ジュノ、キム・ヘユン◆THE BEST OTT ARTIST:コ・ユンジョン◆THE BEST CHARACTER(ACTOR):ジュノ、コ・ユンジョン◆THE GREAT LEGACY ARTIST:佐藤アツヒロ◆THE BEST SOLO:イム・ヨンウン、i-dle ウギ◆THE BEST TROT:イム・ヨンウン◆THE BEST NEW ARTIST:ALPHA DRIVE ONE◆PRODUCER:木村ミサ◆THE BEST PERFORMANCE:KYOKA◆HOT TREND:VVUP、SWEET STEADY、IDID、CANDY TUNE◆HOT ICON:DXTEEN、CUTIE STREET、FRUITS ZIPPER

【PHOTO】ENHYPEN「ASEA 2026」ステージに登場
16日午後、ENHYPENが「ASEA 2026」のステージに登場した。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・【PHOTO】ENHYPEN「ASEA 2026」レッドカーペットに登場・ENHYPEN、ヴァンパイア濃度を高めたワールドツアーが韓国で開幕!全瞬間がクライマックス

ENHYPENからCUTIE STREET、ALD1まで、日韓スターが集結!「ASEA 2026」1日目のレッドカーペットに続々登場
本日(16日)午後、「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)1日目のレッドカーペットに日韓のスターたちが続々と登場。本日MCを務めるMONSTA Xのヒョンウォン&IVEのレイをはじめ、2PMのジュノ、ENHYPEN、ALPHA DRIVE ONE、&TEAM、IDID、DXTEEN、VVUP、ダンサーKYOKA、佐藤アツヒロ、木村ミサらが華やかな衣装でその場を輝かせた。また、韓国で大バズリ中のCUTIE STREETから、FRUITS ZIPPER、CANDY TUNE、SWEET STEADYまで、日本の女性アイドルも多数登場して目を引いた。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「ASEA 2026」は本日と明日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・ENHYPENからALPHA DRIVE ONEまで!「ASEA 2026」のため続々と日本へ・FRUITS ZIPPER、ENHYPEN、生田斗真らアジアのトップアーティストが集結する音楽フェス「ASEA 2026」をU-NEXTにて独占生配信決定!

【PHOTO】ENHYPEN「ASEA 2026」レッドカーペットに登場
16日午後、ENHYPENが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は本日と明日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・【PHOTO】ENHYPEN「ASEA 2026」のため日本へ!魅力的なコーデで登場・FRUITS ZIPPER、ENHYPEN、生田斗真らアジアのトップアーティストが集結する音楽フェス「ASEA 2026」をU-NEXTにて独占生配信決定!

【PHOTO】ENHYPEN「ASEA 2026」のため日本へ!魅力的なコーデで登場
15日午後、ENHYPENが「ASEA 2026」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出発した。「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は5月16日と17日、埼玉・ベルーナドームで開催される。・NCT WISH、山下智久&ENHYPEN ジョンウォンら、5月18日放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!・FRUITS ZIPPER、ENHYPEN、生田斗真らアジアのトップアーティストが集結する音楽フェス「ASEA 2026」をU-NEXTにて独占生配信決定!





