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  • ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第3章の予告映像を公開

    ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第3章の予告映像を公開

    ENHYPENが、フルアルバムに匹敵する圧倒的なスケールのコンテンツでファンの注目を集めている。ENHYPENは昨日(2日)午後、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の3番目のチャプター「Stealer」映像を公開した。これまでのチャプターではヴァンパイア社会の禁忌を破った恋人たちの逃避の瞬間を描いたのに対し、今回は生死をかけた彼らの緊迫した逃走劇を盛り込み、雰囲気を反転させた。彼らは禁忌を破った代償を払えという警告を嘲笑うかのように、さらに速く駆け抜ける。映像は追撃隊を避けて全速力で疾走する瞬間に湧き上がるアドレナリンを、多彩な撮影技法で表現し、目が離せない没入感を提供した。イタリア・フィレンツェの美しい風景と騒々しい逃走の対比、そして切迫した状況の中でも自由を満喫するメンバーたちのケミストリー(相手との相性)が織りなし、視覚的カタルシスを抱かせた。息をのむ追撃戦の中で7人のヴァンパイアは逃走のスリリングな快感に酔いしれるが、やがて大きな事故に遭い危機に陥ることになる。クライマックスへと駆け上がっていた疾走が悲劇的に止まるエンディングは、次のチャプターで続く物語への期待を倍増させた。映像に挿入された新曲も、緊張感を最高潮に引き上げた。速いテンポの強烈なサウンドは、スピード感あふれる演出とシナジー(相乗効果)を起こし、視聴者のアドレナリンを爆発させる。ラテンジャンル特有のグルーヴと流麗なメロディの上を流れるENHYPENの魅惑的なボーカルは、異国的でありながら洗練された雰囲気を醸し出す。3日午前には次の物語のヒントが込められた「THE SIN : VANISH Interlude 3」が追加で公開され、ENGENE(ファンの名称)の視線を釘付けにした。この映像には、これまでENHYPENを導いてきた協力者の実体が暗示された。これに伴い、メンバーたちの逃避も新たな局面に入ることが予告され、危機感を高めた。ENHYPENは、16日午後2時に7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売し、罪悪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕を開ける。このアルバムは、人間とヴァンパイアが共存する社会の禁忌を破り、愛の逃避を敢行した恋人の叙事を盛り込んでおり、トラックと歌詞、サウンドが緻密に連結されたコンセプトアルバムとして期待を集めている。

    OSEN
  • Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る

    Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る

    世界の大規模公演会場を立て続けに占領したK-POPアーティストにとっては、もうスタジアムでさえも小さい。アメリカのビルボードは12月9日(現地時間)TOP TOURS 2025チャートを発表した。これは昨年10月1日から今年9月30日までワールドツアーを展開したアーティストたちの売り上げをベースに算定した順位だ。これによるとColdplayが1位、ビヨンセが2位、Kendrick Lamar&SZAが3位、The Weekndが4位、Shakiraが5位を獲得した。K-POPアーティストの中で最高ランキングを記録したチームは10位のStray Kidsだった。続いてSEVENTEENが17位、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが32位、ENHYPENが37位を獲得した。2018年3月にデビューしたStray Kidsは他の追従を許さない水準のK-POPを代表する世界的なアーティストとなった。2022年3月、「ODDINARY」から11月21日に発売したSKZ IT TAPE「DO IT」まで8つの作品を連続で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を記録した。これは1956年に始まったビルボードアルバムチャート史上、前例のない世界初の記録である。これでStray Kidsはザ・ビートルズ、ローリングストーンズに続いて世界のグループの中で「ビルボード200」1位作品を3番目に多く保有するグループとなった。これにとどまらず、2025年最初のアルバム「KARMA」で初動(発売後1週間のレコード売り上げ)300万枚を突破、今年K-POPアルバム初動1位を獲得し、「2025 MAMA AWARDS」で大賞を獲得した。何よりもスタジアム・アーティストとしての活躍が輝いた1年だった。Stray Kidsは35の地域で自己最大規模(56回)ワールドツアー「dominATE」を展開し、世界のスタジアムを占領した。ビルボードチャートに集計された合計31回の公演のうちラテンアメリカ、北米、ヨーロッパの21の地域で開催した29回の公演が、各地域を代表する超大型スタジアムで開催されたのだ。11つのスタジアム会場にはK-POPアーティストとしては初めて公演した。パリのスタッド・ド・フランスでは歴代K-POP最大規模及び最多観客という新記録を達成した。ビルボードのトップツアー2025チャートによると、J-HOPE、SEVENTEEN、ENHYPENを筆頭にBTSのジン、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、&TEAMなど、HYBE所属アーティストたちは集計期間、合計213回の公演を通じて約330万の観客を動員した。このような活躍により、HYBEは合計4億6,920万ドル(約734億7,062万円)のツアー売り上げを記録し、ビルボードの2025ボックス・スコアの年間報告書Top Promoters部門4位を獲得した。前年に比べて5段階上がった順位だ。中でも、Pledisエンターテインメント所属のSEVENTEENと、BIG HIT MUSIC所属のBTSのJ-HOPE、BELIFT LAB所属のENHYPENは、「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートにおいて、それぞれ17位、32位、37位にランクインし、目覚ましい世界的な成長を証明した。SEVENTEENは、北米でのスタジアム公演を含む大規模なワールドツアーを成功裏に展開し、これまでに約96万4,000人の観客と出会った。ツアーの売上は1億4,240万ドル(約223億105万400円)に達した。世界14都市で全29公演規模で行われている彼らのツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR 」は、現在も進行中である。特にSEVENTEENは、アジア4都市での公演をすべて大規模スタジアムで開催。その一環として、来年2月28日と3月1日には、香港のカイタック・スタジアムに再び登場する予定だ。これに先立ち、SEVENTEENは9月27日と28日にも同会場で単独コンサートを開催し、視界制限席を含め約7万2,600人の観客を動員した。J-HOPEは、K-POPアーティストの中で唯一、ソロ歌手として「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートに名を連ねるという快挙を達成した。というのも、J-HOPEは初のソロワールドツアー「HOPE ON THE STAGE」の一環として、アジア10都市で全21公演を開催し、すべて全席完売を記録した。アジアでの動員数だけでも約34万2,000人に達している。今回のワールドツアーを通じて、アメリカ・ロサンゼルスのBMOスタジアムで単独公演を開催した初の韓国人ソロ歌手という金字塔も打ち立てた。世界各地の主要都市で盛況のうちに行われた今回のJ-HOPEのツアーに集まった観客数は、50万人を優に超えている。ツアーの売上は約8,000万ドル(約125億2,864万円)と集計された。一方、今年4月にアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・フェスティバル」に初出演したENHYPENは、ミニ6thアルバムで3度目のダブルミリオンセラー(単一アルバム200万枚販売)を達成。さらに、デビュー後初めて「2025 MAMA AWARDS」で大賞を受賞した。「ビルボード・トップ・ツアー2025」では37位を記録し、K-POPアーティストTOP4入りを果たした。ENHYPENは、10月にKSPO DOME(オリンピック体操競技場)でワールドツアー「WALK THE LINE」の大長征を締めくくった。世界19都市で全32公演を行い、約67万6,000人のENGENE(ENHYPENのファン)と出会い、自己最大規模のツアーを成功裏に終えた。この夏には日本の東京・大阪のスタジアムを席巻し、デビュー5年目にしてグローバル・トップ・ツアーアーティストとしての地位を確固たるものにしただけに、来年1月16日のカムバックにも世界中のファンの期待が集まっている。成功的なグローバルでの個別活動を経て再集結したBLACKPINKは、今年7月、K-POPガールズグループ初となる高陽(コヤン)スタジアム公演を皮切りに、世界16都市・全33公演規模のワールドツアー「DEADLINE」を展開中だ。北米・ヨーロッパ公演を終え、現在はアジアのファンに会っている。来年上半期には完全体でのカムバックも早くから確定している。特にBLACKPINKは、今回のツアーを通じてシンガポール・ナショナル・スタジアムに立つという快挙を成し遂げた。K-POPアーティストの中で唯一、同会場で2回の単独コンサートを開催し、圧倒的な世界的人気を証明している。来年1月には、3日間にわたり日本の東京ドームを制圧し、2019年、2023年に続く3度目の公演という記録を打ち立てる。今年デビュー10周年を迎えたTWICEは、K-POPガールズグループとして初めて「ビルボード200」に10回ランクインしたほか、Netflix「K-POPガールズ!デーモン・ハンターズ」の人気と相まった14thミニアルバムのタイトル曲「Strategy」の世界的なロングヒットにとどまらず、コンサート分野でも輝かしいキャリアハイを達成し、今後の歩みに対する期待を高めている。TWICEは7月のインスパイア・アリーナ公演を皮切りに、43地域・全78公演に及ぶ自己最大規模のツアー「THIS IS FOR」を開催中だ。12月6日と7日には、K-POPガールズグループとして初めて香港のカイタック・スタジアムに立ち、約9万人の観客とともに解放感のある360度ステージでの公演を成功裏に終えた。来年は北米20地域35公演、台北および東京で各3公演、ヨーロッパ8地域11公演の開催を予定している。さらに4月25日、26日、28日には、海外アーティストとして初めて、東京国立競技場に立ち、コンサート史に新たな歴史を刻む。

    Newsen
  • ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第1・2章のスチールカットを公開

    ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第1・2章のスチールカットを公開

    ENHYPENが愉快で頼れるカウボーイに変身し、ニューミニアルバムで展開するダークファンタジーに浪漫の色を加えた。彼らは昨日(29日)午後10時、所属事務所BELIFT LABの公式SNSを通じて、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の第2章「Big Girls Don't Cry」のスチールカットを公開した。これに先立ち、彼らは第1章「No Way Back」のスチールカットを披露した。ENHYPENは、現代版カウボーイに変身。古典ウェスタン映画を連想される衣装に現代的なストリートファッションの要素を加味し、荒野の上の荒くも洗練されたスタイルを完成させた。定形化されていないレイヤードスタイルは、7人のメンバーの個性を最大化する。また、彼らの自信満々なポーズとカリスマ性あふれる眼差しから、逃避している恋人の不安を消そうとする意思が見える。大型犬(Big dog)が描かれたTシャツで自分が頼れる存在であることをウィットに富んだ表現で表すなど、隠れたディテールを発見する面白さもある。ENHYPENは、ニューミニアルバムの叙事を推測できる計4つのチャプター映像シリーズを公開している。28日に公開された第2章「Big Girls Don't Cry」映像は、ヴァンパイアの追撃隊から逃げる恋人たちの旅を描いた。荒野で息を整えながら感じる幸せと不安、その中で芽生える逃避の浪漫と妙な解放感が1本のロードムービーのように描かれた。米ロサンゼルスの広い砂漠地帯を背景にした格別なスケールとしっかりとしたストーリー、これを支えるENHYPENの演技力にファンは熱狂している。チャプター映像を見たファンたちは「ENHYPENの叙事は毎回新しい世界に吸い込まれていくような没入感を与える」「2分ほどの映像を1本の映画のように感じさせる唯一のグループ」「背景に流れるメンバーのボーカルも楽しみ」など好評が続いている。また、ENHYPENは来年1月16日午後2時、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売し、罪悪をモチーフにした新しいシリーズ「THE SIN」の序幕を開く。このアルバムはすべてのトラック、歌詞、サウンドが有機的に繋がったコンセプトアルバムだ。来月2日午後10時には3本目のチャプター映像がベールを脱ぐ予定だ。#ENHYPEN 'THE SIN : VANISH' Still <No Way Back>#엔하이픈 #THE_SIN_VANISH #NoWayBack pic.twitter.com/mEIU09wNZq— BELIFT LAB (@BELIFTLAB) December 23, 2025

    OSEN
  • 【PHOTO】ENHYPEN、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】ENHYPEN、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    29日午後、ENHYPENが日本でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】ENHYPEN、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)・ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第1章に続き第2章の予告映像を公開

    Newsen
  • ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第1章に続き…第2章の予告映像を公開

    ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第1章に続き…第2章の予告映像を公開

    ENHYPENが、まるで一編のロードムービーを彷彿とさせる予告コンテンツでファンの没入度を引き出した。ENHYPENは昨日(28日)午後10時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルに7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の第2章「Big Girls Don't Cry」映像を掲載した。第1章「No Way Back」がヴァンパイア社会の禁忌を破った恋人たちの逃避の瞬間を描いたとすれば、今回の映像は、彼らの後を追う追跡者たちから逃れるための旅路を描いている。人里離れたアメリカ・ロサンゼルスの砂漠地帯にある寂れた小さな食堂に到着したENHYPENは、緊張をほぐし束の間の楽しい時間を過ごす。しかしすぐに、周辺の全員が追跡者かもしれないという疑念に包まれ、再び急いで身を隠す。荒涼とした砂漠の上を孤独に歩いていた彼らがバスを奪って乗り込み、砂埃を巻き上げながら疾走する瞬間、自由なエネルギーと不思議な解放感が感じられる。安らぎのない逃走の連続だが、「君」と共にいる「僕たち」がただお互いに寄り添いながら進んでいく道は、どの瞬間よりもロマンチックだ。背景の音楽として使用された収録曲の音源の一部は、壮大な叙事詩の緊張感を倍増させる。ENHYPENは重厚なキックドラムサウンドの上で「僕が守ってあげる 何も起きないように」という歌詞で真心を伝える。映像の後半部の「二人だけの楽園に酔って 誰も僕たちを見つけられないように」という歌詞も、ロマンチックな逃避行の情緒を極大化する。中毒性の強いシンセリフとサブベースが織りなす軽快なメロディーも印象的だ。「Big Girls Don't Cry」映像に続き、29日午前に追加公開された「THE SIN : VANISH Interlude 2」もファンの好奇心を刺激した。このインタールード映像は、彼らの逃避行を助ける見えない手「赤い球」に焦点を当て、次のチャプターへと続く物語の手がかりを残した。ENHYPENは、ニューミニアルバムのストーリーを推測できる計4つのチャプター映像シリーズを披露している。これまでにベールを脱いだ第1章「No Way Back」と第2章「Big Girls Don't Cry」は、圧倒的なスケール感と密度の高いストーリーテリングを誇り、連日話題を集めている。第3章の映像は、来年1月2日午後10時に公開される予定だ。ENHYPENは来年1月16日午後2時、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売し、罪悪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕開けを告げる。このニューミニアルバムは全てのトラック、歌詞、サウンドが有機的に繋がった「コンセプトアルバム」だ。

    atstar1
  • 【PHOTO】ENHYPEN、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)

    【PHOTO】ENHYPEN、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)

    28日午前、ENHYPENがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。・【PHOTO】ENHYPEN「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに登場・Stray KidsからENHYPENまで「CDTV」に韓国から4組が出演!クリスマスの雰囲気たっぷりのステージで魅了

    Newsen
  • 除隊したNCT テヨンの姿も!東方神起 ユンホ&Stray Kidsら「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに続々登場

    除隊したNCT テヨンの姿も!東方神起 ユンホ&Stray Kidsら「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに続々登場

    人気K-POPアイドルが総出演する韓国の音楽祭「2025 SBS歌謡大典」が開幕。仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで行われたレッドカーペットイベントに、出演アーティストたちが続々と登場した。「2025 SBS歌謡大典」には、東方神起のユンホ、NCTのテヨン、NCT DREAM、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ、ITZY、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、aespa、ENHYPEN、IVE、NMIXX、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、NCT WISH、ILLIT、BABYMONSTER、NEXZ、MEOVV、izna、KickFlip、Hearts2Hearts、KiiiKiii、SKINZ、HITGS、ALLDAY PROJECT、Baby DONT Cry、AHOF、CORTIS、AxMxP、IDIDの総勢36組の華やかなアーティストたちが出演。MCはIVEのユジン、NCT DREAMのジェミン、DAY6のYoung Kが務める。NCTのテヨンが除隊後初めてステージに登場することが発表され、注目を集めている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・貴公子ズから最強ズまで!「2025 SBS歌謡大典」豪華アイドルによるスペシャルステージを追加発表・NCT テヨン、除隊後の初ステージが決定!「2025 SBS歌謡大典」に出演スペシャルコラボも明らかに

    Newsen
  • 【PHOTO】ENHYPEN「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】ENHYPEN「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに登場

    25日午後、ENHYPENが仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催される「2025 SBS歌謡大典」のレッドカーペットに登場した。「2025 SBS歌謡大典」には、東方神起のユンホ、NCTのテヨン、NCT DREAM、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ、ITZY、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、aespa、ENHYPEN、IVE、NMIXX、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、NCT WISH、ILLIT、BABYMONSTER、NEXZ、MEOVV、izna、KickFlip、Hearts2Hearts、KiiiKiii、SKINZ、HITGS、ALLDAY PROJECT、Baby DONT Cry、AHOF、CORTIS、AxMxP、IDIDの総勢36組の華やかなアーティストたちが出演する。・貴公子ズから最強ズまで!「2025 SBS歌謡大典」豪華アイドルによるスペシャルステージを追加発表・NCT テヨン、除隊後の初ステージが決定!「2025 SBS歌謡大典」に出演スペシャルコラボも明らかに

    マイデイリー
  • ENHYPEN ソヌ「大韓民国社会貢献大賞」外交部長官賞を受賞“今後も分かち合いを続けていきたい”

    ENHYPEN ソヌ「大韓民国社会貢献大賞」外交部長官賞を受賞“今後も分かち合いを続けていきたい”

    ENHYPENのソヌが昨日(23日)、ソウル中(チュン)区の韓国プレスセンターにて開催された「2025 大韓民国社会貢献大賞」で外交部長官賞を受賞した。継続的な寄付・善行・ボランティア活動を通じて善良な影響力を発信。個人を超えてファン全体の寄付文化をけん引し、分かち合いの価値を広げた功績が高く評価された。「韓国社会貢献大賞」は、社会のさまざまな分野で貢献した功労者を発掘・表彰し、その功績を広く知らせることで、より健全で幸福な社会の実現を目指すことを目的とした表彰式だ。教育部、保健福祉部、外交部など10の政府省庁および公共機関の後援を受け、信頼性の高い賞として、今年で20回目を迎えた。授賞式に出席したソヌは「自分よりもはるかに立派な方がたくさんいらっしゃる中で、このような大きな賞をいただいて良いのか、身に余る思いです」と述べ、「多くの方の力になれたらという気持ちで寄付を始めましたが、社会により良い影響を与えられる存在でありたいという責任も感じています。この思いを胸に、これからも温かい分かち合いを続けていきたいです」と心境を語った。ソヌは昨年12月と最近の2度にわたり、三星(サムスン)ソウル病院に寄付金を寄贈した。これらの寄付金は、患者の治療費支援や患者幸福基金、小児・青少年患者を対象とした心理・情緒支援プログラムの運営などに活用された。さらに今年3月には、大規模な山火事で被害を受けた地域の復旧および被災者支援のため、迷うことなく支援の手を差し伸べた。特に彼の善行をきっかけに、各SNSでは「ENHYPEN ソヌチャレンジ」と呼ばれる動きが広がった。これは、彼の行動に感銘を受けたENGENE(ファンの名称)が自主的に寄付を行い、その事実をSNSで共有・認証する取り組みで、分かち合いの好循環を生み出している。ENHYPENは、来年1月16日午後2時に7thミニアルバム「THE SIN:VANISH」をリリースする。今作は、不安の中で愛の逃避行を選んだヴァンパイアカップルの物語を描いた作品だ。トラック、歌詞、サウンドが緻密に連動したコンセプトアルバムを通じて、これまで築き上げてきた独自のダークファンタジーの世界観を、より鮮明かつ生々しく描き出す予定だ。・ENHYPEN ソヌ、事務所に知らせず善行ソウルの病院へ約1000万円を寄付・ENHYPEN ソヌ、韓国ブランド「8seconds」のグローバルアンバサダーに抜擢

    マイデイリー
  • ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」新たな予告映像を公開

    ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」新たな予告映像を公開

    ENHYPENが2026年新年初の大作を予告した。ENHYPENは12月22日午後、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の「Chapter 1. No Way Back」を公開した。新譜に込められた壮大なストーリーの序幕を告げる約2分50秒の映像で、アニメーションと実写を行き来する華麗な演出が目を引く。愛する人を自分と同じヴァンパイアにしようとした主人公の禁じられた欲望、そしてこの計画が発覚し逃亡を余儀なくされる緊迫した瞬間が描かれている。人気のない洞窟に身を隠さなければならない状況の中で感じられるヴァンパイア特有の物寂しくミステリアスな雰囲気が印象的だ。モノクロのアニメーションで表現されたヴァンパイアたちの姿は、自然にENHYPENと重なり、悲壮感漂うメンバーたちの表情演技は見る者を瞬時に魅了する。ENHYPENはカムバックまで計4つのチャプターで構成された映像シリーズを公開する予定だ。事務所のBELIFT LABは「7人のヴァンパイアの逃亡過程を盛り込んだこの映像シリーズを通じて、アルバムのストーリーを事前に推測することができる」とし、「各映像の背景音楽は『THE SIN : VANISH』に収録された曲の一部を挿入したので、期待してほしい」と伝えた。最初のチャプター映像に続き、本日(23日)0時には各チャプターをつなぐ「『THE SIN : VANISH』Interlude 1」も追加公開された。これはヴァンパイアの恋人の行方を追う協力者(第三の存在)の視線で描かれたコンテンツで、次のチャプターで展開される事件の手がかりを提供する。この映像は、ヴァンパイアの恋人が暗い洞窟から抜け出し、また別のどこかへ向かっていることを暗示している。どこか分からない妙な緊張感を与えるイメージとアニメーション効果、ナレーションが相まって、28日午後10時に公開される次のチャプターでどんなストーリーが続くのか、好奇心を刺激した。ENHYPENは来年1月16日午後2時に発売される7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を通じて、これまで構築してきた独自のダークファンタジーの世界観をリアルに具現化する予定だ。すべてのトラック、歌詞、サウンドが緻密に連結したコンセプトアルバムである分、没入型ストーリーテラーENHYPENの真価が発揮されると期待を高めている。

    Newsen
  • ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」予告映像を公開

    ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」予告映像を公開

    ENHYPENが壮大な叙事詩と実験的なトラック構成、歴代級のスケールを込めた大作で2026年の歌謡界の幕を開ける。ENHYPENは19日午後10時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルに7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の予告映像を公開した。洞窟や砂漠など大自然を背景に、吸血鬼の恋人たちの逃避行を描いたニューアルバムの物語を凝縮して収めた映像だ。映像は地面に倒れ冷たい雨に打たれながら目を覚ますソンウの強烈なビジュアルで始まり、どこかに必死に逃げるENHYPENの姿が映し出される。続いて幸福を感じる瞬間と闇の中で混乱する姿が素早く交錯し、緊張感を高める。7人のメンバーの顔が載った指名手配のビラは、逃亡者となった彼らの立場を暗示している。映像の終盤には新たな物語の幕開けを告げる文言「THE STORY BEGINS」と共に、22日午後10時が予告され、この日にどんな手がかりが明かされるのか興味をそそった。7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」は、人間と吸血鬼が共存する世界で、愛のために禁忌を破り逃亡を決行した恋人の物語を描く。社会のルールを守る追跡隊から逃れ隠れ家に潜む彼らは、ルールを超えたスリルと幸福を感じながらも、同時に申し訳なさや罪悪感といった複雑な感情の渦に巻き込まれていく。この「ダークファンタジー」の物語を鮮烈に伝えるため、「THE SIN : VANISH」は「コンセプトアルバム」として制作された。アルバム全体を貫くストーリーと感情の流れを中心に、全トラックの物語と歌詞、サウンドが緻密に設計された作品である。その一環として、新譜は吸血鬼社会の未解決事件を扱う仮想の探査・報道プログラム「ミステリーショー」という一つのテーマの下で展開される。実際の番組を聴いているかのような没入感を与えるため、音源はもちろん、様々なナレーションやスキット(状況劇)を適所に配置した画期的なトラック構成を披露する予定だ。これまで独自のストーリーテリングを構築してきたENHYPENが「コンセプトアルバム」という新鮮な試みを予告し、エンターテインメントの境界を拡張していく彼らの動向にグローバルファンの期待が集まっている。7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」は来年1月16日午後2時に発売される。

    OSEN
  • ENHYPEN、6本のショート動画でユニークな予告!7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」に期待

    ENHYPEN、6本のショート動画でユニークな予告!7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」に期待

    ENHYPENがカムバックを控え、ショート動画を通じて新アルバムの予告を公開した。ENHYPENは12月16日午後、公式SNSにメンバー別のショート動画6本を掲載した。2025年1月16日に7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の発売を予告している彼らだけに、アルバムに関するヒントが込められた映像と推測される。ジョンウォンは「NO way, come back(ダメだよ、戻ってきて)」というジェイの叫びに、彼がいる方向へ急いで戻ってくる。ヒスンはゼリーを食べる時に出る鋭い音に驚いた表情を浮かべる。瞬く間にお互いの物を交換して和解するジョンウォンとジェイクの上に「You're such a good stealer!(本当に良い泥棒だね)」という字幕が加えられる。シリアルを食べるソヌの スプーンには「BGDC」というアルファベットの形が置かれており、ソンフンとニキは失くした島がどこにあるのか互いに尋ねながら、とぼけた様子を見せる。最後にジェイクは自分自身に向かって「Sleep tight(おやすみ)」と愛情のこもった挨拶を残したまま眠りにつく。それぞれの映像の中でENHYPENのとぼけた魅力が笑いを誘う一方で、メンバーたちが見せたシチュエーションが一体何を意味するのか、ファンたちは様々な推測を繰り広げている。アルバムごとに独歩的なコンセプトとストーリーテリングで独特のダークファンタジー叙事詩を構築してきた彼らが聴かせてくれる新しい音楽への期待感が一層高まった。「THE SIN : VANISH」は、ENHYPENの約6ヶ月ぶりの新譜であり、「罪悪」をモチーフにした新アルバムシリーズの幕開けとなる作品だ。先立って所属事務所のBELIFT LABは「ENHYPENのアルバム叙事詩の背景である『ヴァンパイア社会』で罪悪視される絶対的禁忌を扱う」とし、「愛を守るために逃避を選択したヴァンパイアカップルの物語が描かれる」と説明した。⚔️ #HEESEUNG #ENHYPENhttps://t.co/K411LN3MXs— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025   #JUNGWON #JAKE #ENHYPEN https://t.co/igI0uAVMRI— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025  😂⛔ #SUNOO #ENHYPEN https://t.co/rm5Lzd3mfC— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025   #NI_KI #SUNGHOON #ENHYPEN https://t.co/8RYlqxxUdR— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025   #JAKE #ENHYPEN https://t.co/ZmJuC5fOvA— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025

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