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ENHYPEN、&TEAM、D'ICON写真集の日本限定版を3月6日より店頭で発売!可愛らしい付録付き
常設のK-POPストアとしては世界初となるK-POP総合デパート「D'PARTMENT」およびTSUTAYA実施店にて、K-POPトップアーティストの写真集「D'ICON」シリーズより、日本限定版となる「D'ICON JAPAN EDITION N°01 ENHYPEN」と「D'ICON JAPAN EDITION N°02 &TEAM」の店頭販売を、3月6日(金)より開始する。K-POPのトップアーティストからこれから世界に羽ばたく期待のアーティストまで、様々なK-POPアーティストの魅力を凝縮した写真集「D'ICON」シリーズ。その世界観と品質を受け継ぎ、日本向けに再編集したものが「D'ICON JAPAN EDITION」。本シリーズでは、韓国版「D'ICON」には収録されていない「未公開カット」を新たに収録し、日本限定仕様のこだわりの装丁デザインで再編集。さらに、JAPAN EDITIONだけのプレミアムな特典が付属されている。第1作目を飾るのはENHYPEN、そして第2作目を飾るのは&TEAM。「D'ICON JAPAN EDITION N°01 ENHYPEN」は「D'ICON VOLUME N°30 SPECIAL EDITION ENHYPEN」をベースに、未公開カットを加えて再編集された日本限定版だ。カリフォルニア州・チャッツワースの丘に佇む、ハリウッド黄金期の象徴「シナトラハウス」で撮影された本作は、LAならではのシネマティックな光が満ちる特別なロケーションで、ENHYPENが唯一無二の美を刻む。眩しい陽光の中で魅せる爽やかな表情から、月明かりに照らされた魅惑のまなざしまで、圧倒的な美を余すことなく収録している。 また、「D'ICON JAPAN EDITION N°02 &TEAM」も「D'ICON VOLUME N°28 &TEAM」をベースに、未公開カットを加えて再編集された日本限定版。海辺で見せる瑞々しく自然体な表情から、リゾートハウスで切り取られた落ち着いた表情まで、彼らのかけがえのない「青春」を1冊に凝縮した。さらに、メンバー自身がフィルムカメラでお互いを撮影した写真展「&TEAMです写真展 captured moments」の作品も収録。メンバーの素顔や、自由で飾らない視線をそのまま閉じ込めたプレミアムな1冊だ。■商品情報「D'ICON JAPAN EDITION N°01 ENHYPEN」発売日:2026年3月6日(金)店頭販売開始価格:6,980円(税込)仕様:260ページ/220×270mm/1,250g/紙製両面5色刷り、緑色の糸によるかがり縫い製本箔押しを施した光沢感のあるCCP紙カバー仕様 【購入者限定付録】・ENHYPEN コースター(直径90mm/紙製)ENHYPENのエモーショナルな瞬間を切り取った、JAPAN EDITION限定のコースターです。「D'ICON JAPAN EDITION N°01 ENHYPEN」購入1冊につき全4種よりランダムで1種プレゼントいたします。「D'ICON JAPAN EDITION N°02 &TEAM」発売日:2026年3月6日(金)店頭販売開始価格:6,480円(税込)仕様:240ページ/209.5×248mm/1,100g/ハードカバー製本両面5色刷り箔押し加工を施したオールナチュラルレーヨン生地、緑が映える上質なハードカバー 【購入者限定付録】・STICKER PACK(100×100mm/紙製)&TEAMメンバーが描き下ろしたイラストたちのステッカーです。9枚入り1パックを封入いたします。<リアル店舗限定特典> 「D'PARTMENT」実店舗および対象の「TSUTAYA」実施店にて対象商品をお買い上げいただいた方に、先着で「リアル店舗限定特典ポスター」をプレゼントいたします。 【対象商品・特典内容】・「D'ICON JAPAN EDITION N°01 ENHYPEN」購入特典:ENHYPEN POSTER(400×540mm/紙製)※全7種からランダムで1枚プレゼントいたします。・「D'ICON JAPAN EDITION N°02 &TEAM」購入特典:&TEAM POSTER(400×540mm/紙製)※全9種からランダムで1枚プレゼントいたします。※数量限定のため、無くなり次第終了となります。※写真集1冊につき1枚ランダムでのお渡しとなり、返品・交換はできかねます。※オンラインストアでの購入には本特典は付属しません。<販売・展示情報>1. 東急プラザ原宿「ハラカド」4階「D'PARTMENT」世界初となる「D'ICON」公式のK-POP総合デパート「D'PARTMENT」では、写真集の販売に加え、発売を記念した衣装・小道具展示を実施中です。場所:東京都渋谷区神宮前六丁目31番21号 東急プラザ原宿「ハラカド」4階 2. 全国のTSUTAYA実施店・販売開始日:2026年3月6日(金)TSUTAYA実施店舗一覧はこちら※地域により販売開始日が異なる可能性がございます。 3. オンライン販売オンラインストアでは現在好評販売中です。「D'PARTMENT ONLINE STORE」※リアル店舗限定特典(ポスター)は付属しません。■関連リンクENHYPEN 日本公式サイト&TEAM 公式サイト

ENHYPEN「リステリン(R)」のアンバサダーに就任!新CMが3月2日より放送開始
マウスウォッシュのパイオニアとして市場を牽引し、日本での売上No.1薬用マウスウォッシュ「リステリン(R)」を展開するKenvueが、7人組グローバルグループ「ENHYPEN」を、「リステリン(R)」の新アンバサダーとして起用した。2026年3月2日(月)より、ENHYPENが出演する新テレビCM「TO DO LIST LISTERINE(R)」放映を開始。3月4日(水)より、渋谷ハチ公前スクランブル交差点の大型ビジョンでも放映される。また、新CM展開と連動し、店頭キャンペーンやオリジナルグッズ付き「リステリン(R)」商品の販売など、ENHYPENとともに、毎日のルーティンに自然に寄り添いながら、オーラルケアの大切さと新しい習慣を提案していく。ENHYPENは、超大型プロジェクト「I-LAND」を通じて結成され、2020年に華々しいデビューをかざった。パフォーマンス、ビジュアル、表現力全てが卓越しており、2025年、MAMA Awards「ファンズ・チョイス・オブ・ザイヤー」を受賞するなど、大きな人気を集めている。また、個性あふれる魅力、前向きで自然体なライフスタイルを持ち、健康的で自分らしさを大切にする姿は、「リステリン(R)」の世界観と重なる。日本では若い世代のセルフケアへの意識が高い一方で、オーラルケアにおいてはマウスウォッシュの習慣が十分に拡がっていないのが現状。しかし、お口の健康を守るためには、歯ブラシによるケアに加えてマウスウォッシュによるお口のすみずみまでのケアが欠かせない。ENHYPENの起用を通じて、マウスウォッシュを使ったオーラルケアの大切さと新しい習慣を発信し、ブランドのさらなる成長を目指す。新CM「TO DO LIST LISTERINE(R)」は、ENHYPENメンバーが「リステリン(R)」を使いながら、日々のルーティンを実践する様子を描いている。歯ブラシだけでは十分でないことを伝え、毎日のマウスウォッシュ習慣を提案することで、若い世代はもちろん、幅広い世代にオーラルケアの重要性を伝えていく。◆新CMストーリーENHYPENのメンバーが登場し、日々の「TO DO LIST」をチェック。運動やファッションのコーディネート、食事管理など、毎日欠かせないルーティンを次々と「完了!」とクリアしていく。しかし、ふと「オーラルケアは?」と気付き、「やらなきゃ~!」と慌てて行動を始める。そこで、歯ブラシだけでは届きにくいお口のすみずみまでケアできる「リステリン(R)」の登場。ENHYPENが「リステリン(R)」を使うことで、毎日のルーティンがさらに完璧に仕上がる。最後に「TO DO LIST LISTERINE(R)、お口の健康ケア、完了~!」というメッセージで、「リステリン(R)」を毎日のルーティンに加えることの大切さを伝える。◆撮影エピソードCM撮影は韓国の某スタジオで行われ、メンバーはリラックスした様子で撮影に臨んだ。サービス精神旺盛なメンバーに支えられ、和やかな雰囲気で順調に撮影が進んでいった。撮影現場での仲睦まじい様子、爽やかな笑顔、演技力の高さが非常に印象的だった。■CM概要タイトル「TO DO LIST LISTERINE(R)」出演:ENHYPEN放映開始日:2026年3月2日より放映エリア:全国 渋谷ハチ公前スクランブル交差点の大型ビジョン 2026年3月4日より ■関連リンクENHYPEN日本公式サイト



【PHOTO】ENHYPEN、ファンイベントのため日本へ!カリスマ性あふれる魅力
13日午後、ENHYPENがファンイベント「VAMPIRE IS COMING」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本・東京に向かった。14日に東京で開催される同イベントは、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」のチャプター映像を鑑賞し、ENHYPENに関する話を交わす特別なコミュニケーションイベントだ。・ENHYPEN、日本でも!7thミニアルバムのファンイベントをアジア3都市で開催へ・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞

ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞
「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

【PHOTO】ENHYPEN ソンフン、ミラノ・コルティナ五輪の聖火リレーを終えて帰国
ENHYPENのソンフンが11日午後、「第25回ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪」聖火リレーへの参加を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・ENHYPEN ソンフン、ミラノ・コルティナ五輪の聖火リレーランナーとして登場!現場には多くのファンも・2026年注目の午年スターたち!今年活躍が期待される俳優&アーティストは?

【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場
ENHYPENが11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開かれた「第2回 D Awards」のレッドカーペットイベントに登場した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定・ENHYPEN ソンフン、ミラノ・コルティナ五輪の聖火リレーランナーとして登場!現場には多くのファンも

ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場
11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で「第2回 D Awards」が開催される。「D Awards」は、K-POPを世界に輝かせたアーティストたちを応援し、音楽が全世界の人々から愛を受けた背景である「夢(Dream)」と「喜び(Delights)」をさらに広く伝えるために用意された授賞式だ。授賞式は「D Awards Black Label」「D Awards Delights Blue Label」「D Awards Dreamers Silver Label」の大きく3つの分野に分けて進行される。授賞式に先立ってレッドカーペットイベントが行われ、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、NCT WISH、P1Harmony、xikers、FIFTY FIFTY、82MAJOR、QWER、NEXZ、Hi-Fi Un!corn、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブ、イ・ジョンウォン、シン・イェウンらが出席した。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

ENHYPEN ジョンウォン、誕生日を迎え約1000万円を寄付「子供たちの勇気となりますように」
ENHYPENのジョンウォンが誕生日を迎え、寄付を行った。愛の実社会福祉共同募金会(会長:ユン・ヨジュン)は本日(9日)、「ジョンウォンが1億ウォン(約1,000万円)を約定し、愛の実個人高額寄付者の集まりである『オーナー・ソサエティー(Honor Society)』の3,886号会員となった」と明かした。今回の寄付はジョンウォンの誕生日を記念して行われた。これまでファンから貰ってきた愛に対する感謝の気持ちを社会に還元するために寄付を行った。ジョンウォンは単発の寄付に止まらず、毎年分かち合いを続けていくという意思を明かした。寄付金は毎年2,000万ウォン(約200万円)ずつ5年間脆弱階層の児童、青少年のための支援事業と福祉事業全般に使われる予定だ。ジョンウォンは「K-POPアーティストとして大きく愛され、自分が受ける関心と応援が決して当然ではないということはずっと考えてきた」とし、「その過程で多くの人が当然享受すべき権利と環境にも自然に興味を持つようになった」と話した。続いて「僕の小さな分かち合いが、環境という壁にぶつかって権利が与えられていない子供達にとって力強い応援であり、勇気になることを願う」と付け加えた。ENHYPENはグローバル・コンテンツ分析会社Parrot Analyticsが発表した「2025年間報告書(What Audiences Loved in 2025)」で「今年の人物アンダー30(Talents of the Year Under 30)」部門2位となり、世界的な影響力を証明した。また、昨年のワールドツアー「WALK THE LINE」を通じて世界19の都市で合計32回の公演を開催し、約67万6,000人の観客を動員するなど、世界的な人気を得ている。

ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表
「第2回 D Awards」が、受賞者を発表した。「第2回 D Awards」は、独自の事前授賞制度である「プリ・アナウンスメント(Pre-Announcement)」を通じて受賞者を公開し、11日に開催される授賞式への期待を高めた。世界の中のK-POPを象徴するBEST TOURの栄誉は、ENHYPENに贈られる。高い完成度と芸術性を実現したアルバムに授与されるBEST RECORDINGには、P1Harmonyの「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。昨年、多くのリスナーに愛された楽曲に与えられるBEST SONGには、NCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が選定された。NCT WISHは、SNSを通じたチャレンジなどで流行をリードしたアーティストに授与されるBEST SOCIAL CONTENTSの受賞者にも選ばれた。ステージ上で圧倒的なパフォーマンスを見せたアーティストを選ぶBEST STAGE部門では、xikersとNEXZが選ばれた。男女各2チームずつ選定するBEST GROUPには、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが選定された。ZEROBASEONEは「ICONIK」でBEST VIDEO、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌った「スタディーグループ」のOST(挿入歌)「Backpacker」がBEST OSTを受賞した。BEST CHOREOGRAPHYは、昨年いわゆる釣りダンスシンドロームを巻き起こした「Pookie」の主人公、FIFTY FIFTYが受賞した。さらにBEST BAND賞は、昨年に続きQWERが手にした。成長賞に該当するBREAKTHROUGHは82MAJORが獲得。目に見える活躍でK-POPの成長の動力となったアーティストを選ぶDiscovery 今年の発見には、Hi-Fi Un!corn、AHOF、AMPERS&ONE、チェ・リブが選定された。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

セブチ、TXT、ENHYPEN、BOYNEXTDOORをVR体験!世界観に感激の声続出「推しが近すぎる」「何回でも観たい」
SEVENTEEN、TXT、ENHYPEN、BOYNEXTDOORのステージを没入型VRで体感する音楽の祭典「THE FACT MUSIC AWARDS EXHIBITION – VISION FESTA (DIVE INTO THE STARS)」が、東京ドームシティ Gallery AaMoにて開催中! 12月より開催されている本展が、いよいよ2月15日(日)で終了する。本展は、THE FACT MUSIC AWARDSの世界観を、VR×映像×空間演出で立体的に体感できる没入型エキシビション。アーティストのパフォーマンスを観るだけでなく、その場にいるかのように体感できる新感覚の展示として、開催初日から大きな反響を呼んでいる。◆展示を体験したファンの声は?実際に来場したファンからは、感動の声が続々と寄せられている。(一部抜粋)「本当に目の前に推しがいるようで、鳥肌が立ちました。何回でも観にきたいです!」「VRなのに、ライブ会場の空気感まで伝わってきました。想像していたレベルを超えていて驚きました」「推しのパフォーマンスを、こんな距離感で体験できるとは思わなくて感動しました」また、展示エリアやグッズショップでも多くの来場者が足を止め、コンサートとは異なる角度からK-POPの世界観を楽しむ様子が印象的だ。会場内では自然と会話が生まれ、アーティストへの想いや体験を共有するファン同士の交流も見られるなど、エキシビションならではの一体感が生まれている。開催初日からこれほどの反響を呼んだ本展は、会期終盤に向け、さらなる盛り上がりが期待されている。◆SNS上でも大盛りあがり!来場者参加型キャンペーンも大きな話題に会場内で実施が発表された各種キャンペーンも大きな注目を集め、SNS上では開催初日から来場者による投稿が相次いでいる。特に話題となっているのが、豪華な入場特典や来場者参加型のSNSキャンペーン。入場特典にはここでしか手に入らないフォトカードに実際に来場したファンからは、「特典が豪華でテンションが上がった」「体験するだけで楽しい仕掛けが多い」といった声も多く聞かれ、展示体験をより特別なものにしている。中でも注目を集めているのが、指定ハッシュタグをつけて投稿することで参加できるSNSキャンペーンだ。期間中、指定のハッシュタグをつけてSNSに投稿すると、抽選で100名にイベント会場限定のオリジナルグッズが当たるという内容で、「気軽に楽しめる」と好評を博している。さらに、前売券購入者限定の「3 TICKET REWARDS」キャンペーンなど、来場前から楽しめる仕掛けも展開されており、「体験するだけでなく、参加する楽しさがあるイベント」として高い評価を集めている。◆VR上映内容にも注目本展では、約22分間にわたるVR上映を実施。以下のアーティストによるパフォーマンスを、臨場感あふれるVR映像で体験できる。【VR上映内容】・SEVENTEEN × 3曲・TOMORROW X TOGETHER × 1曲・ENHYPEN × 1曲・BOYNEXTDOOR × 1曲計6曲を上映予定■開催概要「THE FACT MUSIC AWARDS EXHIBITION – VISION FESTA (DIVE INTO THE STARS)」【開催期間】2026年1月17日(土)~ 2月15日(日)【時間】10:00 ~ 20:00※最終入場は18:15まで【会場】東京ドームシティ Gallery AaMo◆チケット好評発売中!・一般(前売券):4,000円※ランダムフォトカード3種付き・一般(当日券):4,500円※ランダムフォトカード2種付き※日時指定券/予定枚数終了次第、販売終了※当日券は空き枠がある場合のみ会場販売>>チケット購入ページ【注意事項(抜粋)】・本展示会へのご入場にはチケットが必要です。・チケット購入後の日時・券種変更、払い戻しはできません。・集合時間に必ずご集合ください。・集合時間前にお待ちいただくスペースはございません。・会場混雑時はお待ちいただく場合がございます。※その他の注意事項は、必ずオフィシャルサイトをご確認ください。公式ホームページ





