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  • ENHYPEN ジョンウォン、5月より開催「2026ソウル国際庭園博覧会」の広報大使に就任!プロモーション予告映像を公開

    ENHYPEN ジョンウォン、5月より開催「2026ソウル国際庭園博覧会」の広報大使に就任!プロモーション予告映像を公開

    ENHYPENのジョンウォンが「2026ソウル国際庭園博覧会」の広報大使に就任した。「ソウル国際庭園博覧会」は、庭園文化の普及と庭園産業の活性化を目的に、ソウル市が2015年から開催してきたイベントだ。昨年は累計来場者数1,000万人を突破し、ソウルを代表する屋外フェスティバルとしての地位を確立した。今年は城東(ソンドン)区のソウルの森一帯で、5月1日から10月27日まで過去最大規模で開催される。ジョンウォンは広報大使として、親しみやすくもトレンディな雰囲気で博覧会をPRする先頭に立つ。プロモーション映像をはじめ、現地案内放送やSNS参加イベントなど、多彩なコラボレーションを展開する予定だ。本日(17日)ソウル市が「ソウル国際庭園博覧会」のYouTubeチャンネルを通じて公開したグローバルプロモーションの予告映像は、「ジョンウォンが佇む庭園、ソウルの森」というコンセプトのもと、都市の中の自然と庭園が調和したソウルの魅力を感覚的に表現した。ジョンウォンは緑に包まれたソウルの森のあちこちを歩き、偶然出会ったチューリップを愛おしそうに見つめ、印象的なビジュアルを披露した。キム・ヨンファン ソウル市庭園都市局長は「グローバルなトレンドを牽引するグループENHYPENのメンバー、ジョンウォンを通じて、『ソウル国際庭園博覧会』の感覚的な魅力とソウルの庭園文化の価値を効果的に伝えられると期待している」とし、「今後もさまざまなコンテンツを通じて、市民と世界の人々が共に楽しめる庭園都市ソウルのイメージを広めていきたい」と語った。ENHYPENは、5月から4度目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」に突入する。ツアーは来月1日~3日のソウル・オリンピック公園 KSPO DOMEでの公演を皮切りに、全21都市で計30公演にわたって展開される。ソウル公演は先月7日~8日に実施された国内外のファンクラブ会員向け先行予約で、いち早く「完売」となり、彼らの確固たるチケットパワーを証明した。・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とコラボ!映画「正直不動産」OSTに参加声の相性は予想以上・ENHYPEN ジョンウォン、誕生日を迎え約1000万円を寄付「子供たちの勇気となりますように」

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  • ENHYPENからINIまで!SBS「人気歌謡 ON THE GO」最終ラインナップを公開…計19組が参加

    ENHYPENからINIまで!SBS「人気歌謡 ON THE GO」最終ラインナップを公開…計19組が参加

    SBSのスペシャル公演プロジェクト「人気歌謡 ON THE GO」の最終ラインナップが確定し、豪華な顔ぶれへの期待が高まっている。本日(16日)、SBSは今月26日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「人気歌謡 ON THE GO」に参加する全アーティストのラインナップを公開した。先立って公開された第1次ラインナップにはTOMORROW X TOGETHER、Xdinary Heroes、&TEAM、NCT WISH、KickFlip、CORTIS、MODYSSEYが名を連ねていたが、追加ラインナップとして宇宙少女のダヨン、Wanna One出身のキム・ジェファン、INI、LE SSERAFIM、KISS OF LIFE、EVNNE、ENHYPEN、RESCENE、KickFlip、CLOSE YOUR EYES、SANTOS BRAVOS、UNCHILD、イ・ジフンが加わり、計19組が参加することとなった。「人気歌謡 ON THE GO」は、SBSを代表する音楽番組「人気歌謡」のスペシャル公演プロジェクトで、従来のスタジオ中心の音楽番組を超え、ファンのもとへ直接届けるコンセプトで企画された。生放送現場のエネルギーをそのままに、公演の没入感を高める形で構成されており、アーティストと観客にどのような効果をもたらすか期待が集まっている。「人気歌謡 ON THE GO」は、グローバルなファンダムを持つアーティストからジャンルを超えた多彩な構成を通じて、ファンにさらに色鮮やかなステージを届ける予定だ。なお、「人気歌謡 ON THE GO」は26日午後3時15分に韓国のSBSで生放送される。・TXTからNCT WISH、&TEAMまで!4月に開催「人気歌謡 ON THE GO」第1次ラインナップを公開・SBS「人気歌謡」新たな形式のスペシャル公演が決定!4月26日に仁川パラダイスシティで開催

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  • CUTIE STREETからZB1&EVNNE出身メンバー所属のAND2BLEまで、HYBE主催「Weverse Con」最終ラインナップ発表

    CUTIE STREETからZB1&EVNNE出身メンバー所属のAND2BLEまで、HYBE主催「Weverse Con」最終ラインナップ発表

    HYBEは、2026年6月6日(土)、7日(日)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)」の最終ラインナップを発表した。今をときめくJ-POPグループやK-POPの実力派のほか、デビュー2週目の新人アーティストからデビュー27周年を迎えたレジェンドアーティストなども加わり、過去最多となる全30組の出演が決定。世代とジャンルを超え、大衆音楽史の流れを一度に展望できる、象徴的な祭典としての姿を提示する。また、最終ラインナップと共にチケットの詳細も公開されました。今年のWeverse Con Festivalでは様々なニーズにあわせてフェスティバルを楽しめるよう、チケットの種類を全5種に拡大。チケット販売は、4月23日のWeverse公式メンバーシップ対象の先行販売を皮切りに、4月24日より一般販売を開始します。チケット販売情報や詳細については、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認できる。今年のトリビュート・ステージには、RAIN(ピ)が登場。このステージは、韓国大衆音楽史に多大な影響を与えたアーティストの音楽に改めてスポットを当てるWeverse Con Festivalを象徴する舞台で、2日間にわたって開催される。デビュー27周年を迎えたRAINは、「Bad Guy」「Ways to Avoid the Sun」など数々のヒット曲を通じて、K-POPソロアーティストの新たな基準を提示してきた。2006年にはソロアーティストとして初めて12ヶ国以上を巡るワールドツアーを成功させ、グローバル市場におけるK-POPの地位を確立した立役者でもある。今回のステージでは、RAIN自身の単独パフォーマンスはもちろん、後輩アーティストたちが参加するオマージュステージも予定されており、K-POPの過去と現在を繋ぐ感動的な瞬間を届ける。トリビュート・ステージに加え、TOMORROW X TOGETHERのスビンによる特別ステージも2日間にわたり繰り広げられる。4月13日にTOMORROW X TOGETHERの8thミニアルバム「7TH YEAR: A Moment of Stillness in the Thorns」でカムバックしたばかりのスビンは、ボーカルやパフォーマンス、作詞、さらにはバラエティまでこなす万能エンターテイナーとしてその実力を発揮してきた。多彩な魅力を持つ彼が、今回のWeverse Con Festivalでどのような新しい姿を見せてくれるのか、ファンの高い関心が集まる。話題のJ-POPグループの参戦も決定。デビュー曲「かわいいだけじゃだめですか?」でSNSチャレンジブームを巻き起こし、3月には初の来韓コンサートを成功させ、J-POPアイコンとして話題のCUTIE STREETがWeverse Con Festivalの舞台で再び魅力溢れるパフォーマンスを披露する。また、J-POPボーイズグループのaoenも初出演が決定。aoenは昨年、デビューシングル「青い太陽 (The Blue Sun)」でオリコンチャート1位を記録。4月23日から日本全国を巡る初の単独ツアーに乗り出す彼らが、Weverse Con Festivalを通じてグローバルなファンとの交流を深める。アーティスト兼プロデューサーのZICOは、6月6日の屋外公演のヘッドライナーを務める。2023年の出演時にもヒット曲のパレードと唯一無二のステージマナーで会場を熱狂させたフェスティバルの実力者の登場に期待が高まっている。6月7日のヘッドライナーを務めるENHYPENも、4年連続の出演となる。5月から21都市30公演に及ぶワールドツアーに突入し、世界中を魅了する彼らが完成度の高いパフォーマンスを披露し、フェスティバルのハイライトを華やかに飾る。パフォーマンス最強ガールズグループのLE SSERAFIMも、4年連続でWeverse Con Festivalの舞台に立つ。昨年、アジアや北米など20都市で初のワールドツアーを成功させた彼女たちは、米国ビルボード・ボックススコア選定「2025年最も興行したK-POPツアー」(集計期間:2024年10月~2025年9月)の8位にランクインした。世界中の観客を魅了した圧倒的なパフォーマンスをWeverse Con Festivalで披露する。また、デビュー17周年を迎えたベテラングループ、Highlightも登場。昨年、6th ミニアルバム「From Real to Surreal」をリリースし、7都市でのアジアツアーを成功させた彼らが、長年培ってきた確かな実力をもとに没入感溢れるステージを展開する。5月26日にデビューを控える新鋭AND2BLEもラインナップに名を連ねた。ZEROBASEONE出身のメンバーで構成され、結成当初から注目を集める彼らが、デビュー直後に大型フェスティバルの舞台に登場し、グローバルな音楽ファンを魅了する。シンガーソングライターのハ・ヒョンサンは、屋外フェスティバルに登場。昨年5度の音源リリースに加え、ファンミーティングや単独コンサートを相次いで開催するなど、彼ならではの音楽コンセプトを継続的に発信してきた。ハ・ヒョンサン特有の繊細な歌声に注目だ。・HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」韓国で6月に開催決定!豪華ラインナップにも期待・Red Velvet ウェンディからCORTISまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第1弾ラインナップを発表 開催概要「2026 Weverse Con Festival」2026年6月6日(金)・7日(土)会場:韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)<第1弾ラインナップ>ILLIT、AHOF、&TEAM、WENDY、チャンソプ(LEECHANGSUB)、CORTIS、QWER、TOUCHED、P1Harmony、PLAVE<第2弾ラインナップ>クォン・ジナ、ジェジュン、LUCY、BOYNEXTDOOR、AMPERS&ONE、Apink、ユンサナ(ASTRO)、TWS、82MAJOR、ファン・ミンヒョン<最終ラインナップ>aoen、AND2BLE、ENHYPEN、LE SSERAFIM、RAIN(ピ)、SOOBIN(TOMORROW X TOGETHER)、ZICO、CUTIE STREET、HIGHLIGHT、ハ・ヒョンサン■関連リンク「Weverse Con Festival」公式サイト

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  • BTS、大賞受賞なるか…米「AMA」候補アーティスト公開

    BTS、大賞受賞なるか…米「AMA」候補アーティスト公開

    BTS(防弾少年団)が、アメリカの3大音楽授賞式の一つである「American Music Awards(AMA)」で、再び大賞の候補に挙がった。昨日(14日)(現地時間)、アメリカの大衆音楽授賞式「American Music Awards」が発表した候補者リストによると、BTSは最高賞にあたる「Artist of the Year」部門にノミネートされた。彼らは2021年に韓国人歌手として初めて同賞を受賞し、世界の音楽史に新たな一ページを刻んだ。今回のノミネートにより、通算2度目の大賞受賞に対する期待がさらに高まっている。BTSは、Bad Bunny、Bruno Mars、Taylor Swift、Lady Gagaを含む、計9人のそうそうたるポップスターたちと競い合うことになる。BTSは「Artist of the Year」のほか、「Best Male K-Pop Artist」、「Song of the Summer」を合わせた計3部門にノミネートされた。「Song of the Summer」では、Harry Stylesの「American Girls」や、Taylor Swiftの「Elizabeth Taylor」と共に候補に選ばれた。特に新曲「SWIM」は、発売から1ヶ月も経たないうちにノミネートされたという点で、より大きな注目を集めている。また、ILLITは「Best Female K-Pop Artist」部門にノミネートされた。何よりも、今年このカテゴリーに名を連ねた第5世代ガールズグループはILLITが唯一であり、その象徴性をさらに高めている。今回のノミネートの背景には、彼女たちがグローバル音楽市場で築き上げた圧倒的な実績がある。ILLITは、2024年にリリースした1stミニアルバム「SUPER REAL ME」と2ndミニアルバム「ILL LIKE YOU」をはじめ、昨年発表した3rdミニアルバム「bomb」まで、実に3枚のアルバムを連続で米国のメインアルバムチャート「ビルボード200」にランクインさせる底力を示した。音源の成果もまた目覚ましい。デビュータイトル曲「Magnetic」でメインシングルチャート「HOT 100」91位の壁を突破したのに続き、1stシングルアルバムのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」は「Bubbling Under Hot 100」7位にランクインし、北米の主流リスナーを魅了した。この2つのヒット曲は、韓国・米国・日本などのグローバルなショートフォーム市場を席巻し、10代・20代のトレンドの中心に立った。そして、KATSEYEは新人賞の最高栄誉である「New Artist of the Y」をはじめ、「Breakthrough Pop Artist」「Best Music Video」など、計3部門にノミネートされた。デビュー2年目を迎えたKATSEYEのこうした成果は、彼らが打ち立てた記録が裏付けている。彼女たちはすでに「Gabriela」「Internet Girl」「Gnarly」の3曲をビルボードのメインシングルチャート「ホット100」に連続ランクインさせ、2ndミニアルバム「BEAUTIFUL CHAOS」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で4位を獲得するなど、メインストリームのポップ市場に定着した。音源およびアルバムの販売指標、ストリーミング、ラジオ放送、ツアーの成績などを総合的に評価して受賞者を決定するAMAは、グラミー賞、ビルボード・ミュージック・アワードと肩を並べる最高権威の授賞式である。これに先立ち「第68回グラミー賞」でも2部門でノミネートされていたKATSEYEは、今回のAMAノミネートを通じて、グローバルなトレンドセッターとしての地位を確固たるものにした。なお、「Best Male K-Pop Artist」にはBTSの他にもATEEZ、ENHYPEN、Stray Kids、TOMORROW X TOGETHERがノミネート。Best Female K-Pop ArtistにはILLITの他、aespa、BLACKPINK、LE SSERAFIM、TWICEがノミネートされ、注目を集めている。「American Music Awards」は、5月25日(現地時間)、アメリカ・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで開催される。授賞式の模様は、CBSとParamount+を通じて生中継される予定だ。・BTS(防弾少年団)、アジア歌手として初の快挙!「2021 アメリカン・ミュージック・アワード」で大賞を受賞・BTSのRM、グループに続きソロでも!「アメリカン・ミュージック・アワード」で受賞K-POPで唯一の快挙

    マイデイリー
  • BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで…記念ショットも

    BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで…記念ショットも

    BTS(防弾少年団)の4年ぶり完全体コンサートで、HYBEのバン・シヒョク議長をはじめ、多くのスターが目撃された。11日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場の主競技場で「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」が開催された。今回の公演は、2022年4月以降4年ぶりに再開するBTSのツアーで、5thフルアルバム「ARIRANG」とともに新しいチャプター「BTS 2.0」の始まりを告げる公演として期待を高めている。BTSはチケットオープンとともに全席売り切れを記録し、3日間で約13万2千人のファンと共にする。この日、バン・シヒョク議長をはじめ、多くのスターが会場を訪れ、BTSのステージを応援した。特に、バン・シヒョク議長は音楽関係者たちと会い、話を交わしていたという。パン・シヒョク議長は先立って、9日に開催された公演にも参加し、TOMORROW X TOGETHERと挨拶する様子が目撃された。9日の公演に続き、11日の公演にも連続で参加し、BTSを応援した。ジンとともに「キアンの破天荒ゲストハウス」を撮影し、縁を結んだキアン84とチ・イェウンも訪問し、彼を応援した。キアン84は公演をすべて観覧した後「招待してくれてありがとう。ソクジン(ジンの本名)が横にいるから顔がホットクみたいだね」と話し、チ・イェウンも「ジン、本当かっこいい」と応援した。直属の後輩たちの応援も欠かせなかった。BOYNEXTDOORやENHYPENも先輩の公演を観覧。SNSではファンが撮った動画や写真が拡散され、話題に。この他にもジンと親しいイ・ヨンボクシェフ、ペク・ジョンウォン&ソ・ユジン夫婦。Vの隣人として知られるコ・ソヨンをはじめ、ウガファミリーのパク・ソジュン、パク・ヒョンシクらも応援に駆けつけた。その他にも今回の韓国公演には、Stray KidsのバンチャンやIVEのウォニョン、ATEEZのJONGHO、女優ハ・ジウォンや総合格闘家の秋山成勲らも駆けつけ、多くのスター達がBTSの記念すべき公演を見守った。BTSは本日(12日)の韓国公演を終えた後、17日~18日の東京ドーム公演を控えている。ここに北米、ヨーロッパ、南米、アジアなど、34都市で85公演を続けていく予定だ。・BTSのコンサート会場で入場用リストバンド500個盗難逃走した男を警察が追跡(公式)・BTS、デビュー初期のゴリゴリな姿に驚き!世界的人気のきっかけは7人からビデオメッセージも

    OSEN
  • BTSとお揃いの“SWIMジャンパー”を着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題…「それスノ」出演者も続々参加

    BTSとお揃いの“SWIMジャンパー”を着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題…「それスノ」出演者も続々参加

    BTS(防弾少年団)がついに完全体でカムバックを果たした中、彼らが光化門(クァンファムン)公演の翌日に空港で着用していた青いSWIMジャンパーが大きな話題に。特にHYBE所属アーティストたちは、BTSとお揃いのジャンパーを着用してチャレンジ動画を撮り、カムバックを祝福しました。今回は、SWIMジャンパーを着用したHYBEアーティストによるユニークなダンスチャレンジ動画をまとめてみました。入隊中のSEVENTEENのホシは、軍隊で着用している黒の帽子、ジャージ姿で「SWIM」のダンスを披露し、反響を呼びました。TOMORROW X TOGETHERは、SWIMジャンパー姿で収録曲「Hooligan」の振付を披露。センターのヨンジュンはサングラスをかけ、他のメンバーたちもカリスマ性溢れる表情を見せ、注目を集めました。ENHYPENのジェイとソヌは、SWIMジャンパーを着て演技を披露。2人がすれ違った際に肩がぶつかってイヤホンが床に落ちるところから始まり、ジェイがイヤホンをはめると「SWIM」が流れ、続いてソヌには別の収録曲「FYA」が聞こえ、どちらも音楽を気に入るというストーリーを演出しました。LE SSERAFIMも、プールの写真を合成したユニークな動画が話題に。メンバーたちがSWIMジャンパーを着用し、ゴーグルをつけ、真剣な表情で泳ぐ姿が笑いを誘いました。動画を見たBTSメンバーたちは、いいねで反応を示したのはもちろん、Vは「プハハ(笑)」とコメントを残し、注目を集めました。宮脇咲良、ホ・ユンジンは、自身のInsagramを通じて、動画撮影の際に撮ったと思われるキュートなジャンパー姿を公開。またキム・チェウォンはSWIMジャンパーを着て犬と散歩を楽しむ姿も投稿しました。ILLITからは、イロハが「SWIM」のダンスを披露。しっとりとした雰囲気のパフォーマンスを見せたかと思えば、最後には海が合成され、クロールをする姿がファンを笑顔にしました。他にも&TEAMのKの圧倒的なスキルを実感させる収録曲「2.0」のダンス、しなやかな動きが美しいaoenによる「SWIM」のダンス動画も注目を集めました。Kは「SWIM」チャレンジにも参加し、最後にキャップをかぶって海に飛び込むような動作を見せ、その後には濡れ髪姿まで公開し、目を引きました。TWSはシンユとドフンがSWIMジャンパーを着て「Hooligan」のダンスチャレンジに参加。シンユはピンク髪&ジーンズ、ドフンはジャンパーを腰に巻き、それぞれおしゃれなコーデを披露して目を引きました。またヨンジェ、ギョンミンによる「SWIM」チャレンジも注目を集めました。さらにCORTISは、計4本の動画を公開。水の中で「SWIM」のダンスを踊る姿、SWIMジャンパーを着て収録曲「Hooligan」のクールなダンスを踊る姿だけでなく、まるで水の中にいるようなユニークな動画も公開。彼らは「先輩、愛してます」と伝え、お茶目な表情で水から顔を出したり、手にスニーカーをはめて笑い合う姿が目を引きました。HYBEアーティスト以外でも、多くのアイドルたちが、タイトル曲をはじめ、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲のチャレンジ動画を続々と公開。安達祐人、ZEROBASEONEのパク・ゴヌクらは、ダンスではなく歌唱動画を公開し、注目を集めました。また、JO1やINIのメンバー、FANTASTICS from EXILE TRIBEの木村慧人、アバンギャルディなど日本のアーティストたちもチャレンジに参加。4月3日に放送されたTBS「それSnow Manにやらせて下さい」でV&ジョングクと共演したSnow Manのラウール、GENERATIONSの小森隼、PSYCHIC FEVERの半田龍臣、佐藤晴美、HANAのMAHINAらも続々とダンス動画を投稿し、話題を呼んでいます。さらにVは、ウガファミリーと呼ばれる芸能界の仲良しメンバー、パク・ソジュン、チェ・ウシク、パク・ヒョンシク、PeakboyとSWIMジャンパーを着て踊る動画を公開し、ファンを喜ばせました。 この投稿をInstagramで見る 이관우(@gwanwoo___)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る TOMORROW X TOGETHER OFFICIAL(@txt_bighit)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ENHYPEN(@enhypen)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る LE SSERAFIM(@le_sserafim)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CORTIS(@cortis)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る &TEAM(@andteam_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Raul/ラウール(@raul_official_sn)がシェアした投稿

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  • TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表

    TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表

    BTS(防弾少年団)のカムバックからトップアイドルの脱退発表、活動中断まで、様々な出来事があった3月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「3月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】TWICE ダヒョン、活動中断を発表#2026年3月26日 骨折で治療も「休息と回復が優先」TWICEのダヒョンが、活動中断を発表し、ファンから心配の声があがりました。所属事務所のJYPエンターテインメントは、「本人のコンディションと公演参加の可否を協議した結果、今は活動よりも十分な休息と回復が優先だと判断した」とし、「しばらくの間、回復に専念する予定であり、ダンスができるコンディションになった時、活動に合流する計画だ」と伝えました。先立ってダヒョンは2月、足を骨折し、2~3月に開催された北米公演への不参加を発表していました。【関連記事】TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」【関連記事】TWICE ダヒョン、骨折により北米公演に不参加へJYPがコメント「休息と治療に専念する」【第2位】BTSのV&ジョングク「それスノ」登場#2026年3月20日 新曲を日本のテレビで初披露BTSのVとジョングクが、4月3日放送の「それSnow Manにやらせて下さい」に登場。2人が番組に出演することが発表されると、日本ファンの間で大きな話題を呼びました。今回は、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を韓国で初めて収録。当日まで2人の出演を知らされていなかったSnow Manのメンバーたちは、サプライズ登場に驚き。コラボダンスはもちろん、日本に関するトークなどで交流しました。さらに2人は新曲「2.0」「SWIM」を日本のテレビで初めてパフォーマンスし、ファンを沸かせました。番組では次回、2人とSnow Manによるガチトークも予告し、期待を高めています。【関連記事】BTSのV&ジョングク、4月3日放送「それスノ」に緊急参戦!韓国でSnow Manとガチトークも新曲を日本初パフォーマンスへ【関連記事】BTSのV&ジョングク、お手本ダンス・Snow Man考案のポーズ披露!4月3日放送「それスノ」に高まる期待【第3位】BTS、ついにカムバック!完全体での光化門公演に世界が熱狂#2026年3月21日 RMは負傷によりギプス姿で登場3月20日、BTSが5thフルアルバム「ARIRANG」でついにカムバック。翌日には、ソウルの中心である光化門(クァンファムン)で完全体のステージを披露し、この模様はNetflixを通じて約190の国と地域に生中継されました。公演を前日に控え、RMがリハーサル中に足首を負傷したことが伝えられ、彼はギプス姿で、一部パフォーマンスを制限する形で公演に参加となりました。カムバックに合わせ、ソウル全域で都市型プロジェクト「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」が展開。ライトショー、スタンプラリー、フォトゾーンなど、多数の体験型コンテンツでファンを魅了しました。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)【第4位】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任#2026年3月10日 今後は新たな対外業務に集中パク・ジニョンが、JYPの社内取締役の辞任を発表し、K-POPファンを驚かせました。今後は、アーティストとしてのクリエイティブ活動、後輩アーティストの育成、K-POP産業のための新たな対外業務に集中すると伝えました。1994年にデビューしたパク・ジニョンは、歌手、作曲家、プロデューサーとして活発な活動を展開し、TWICE、Stray Kidsなど数々のトップアイドルを輩出。また、ソニーミュージックとの共同オーディションプロジェクト「Nizi Project」の総合プロデューサーを務め、2020年にNiziU、2023年にNEXZが誕生。「J.Y.Park」の名で日本でも親しまれました。【関連記事】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)【第5位】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退に衝撃#2026年3月10日 ソロ歌手として活動へENHYPENのヒスンが、グループ脱退を電撃発表し、衝撃を与えました。所属事務所のBELIFT LABは「彼が追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決めた」とし、今後は6人体制で活動を続けていくと発表。ヒスンは今後もBELIFT LABに所属し、ソロアーティストとして活動することを予告しました。メンバーたちも、「兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している。ファンの心配を少しでも減らし、幸せな毎日を作るため、これからもっと成長していく」と心境を伝えました。彼らは6人体制で新たなワールドツアー「BLOOD SAGA」の開催を発表。日本では4都市8公演が予定されています。【関連記事】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)【関連記事】脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

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  • ENHYPEN、ヴァンパイアに変身!4月3日よりミステリー推理型ポッドキャスト番組がスタート(動画あり)

    ENHYPEN、ヴァンパイアに変身!4月3日よりミステリー推理型ポッドキャスト番組がスタート(動画あり)

    ENHYPENが、ミステリーストーリーテラーに変身する。これまで音楽にヴァンパイアのモチーフを活用してきただけに、彼らが自らヴァンパイアとなって披露する物語に期待が集まっている。HYBEはSpotify内の公式ビデオポッドキャストチャンネル「STAN:A」を通じて「The Blood Diary」の予告編を公開した。「The Blood Diary」は「STAN:A」が披露する初のプログラムだ。「The Blood Diary」は、ヴァンパイアに変貌したENHYPENのメンバーたちがミステリアスな物語を聞かせ、互いの物語の中から虚構を見抜くミステリー推理型ポッドキャストだ。満月が見える夜、ヴァンパイアたちが集まり、数百年間ダイアリーに記録してきた過去の奇妙な事件を再現するという設定だ。先立って公開された予告編は、漆黒のような闇の中、ろうそくを置き、ゴシック風の椅子に座ったメンバーたちの姿から始まる。予告編には本編1、2回目の出演者であるジョンウォン、ジェイ、ジェイク、ソヌが登場する。ヴァンパイアのアジトを連想させる空間で、彼らはそれぞれのダイアリーに記録してきたミステリアスな物語を話す。リアルな演技で物語を紡いでいたメンバーたちは、空間を包む冷たい雰囲気に緊張感を露わにする。続いて虚構を語ったブラッド・ライアーを探すゲームが始まり、雰囲気は反転する。ミステリアスな怪談会が瞬く間に熾烈な推理攻防戦へと変貌する様子は、本編への期待を高める。本編は4月3日午後8時、約30分の分量で初公開される。その後、同時間帯に隔週で順次公開される予定だ。メンバーたちは毎回新たな組み合わせのユニットで出演する。HYBEメディアスタジオは「ヴァンパイアの視点で体験した物語を披露するストーリーテリング方式と、視聴者がプログラムに一緒に参加するような推理要素を加え、没入感を最大化した」とし、「K-POPのファンダム(特定のファンの集まり)だけでなく、ミステリー推理型コンテンツを好む視聴者も楽しめるよう、毎回興味深いエピソードを披露する予定だ」と語った。ビデオポッドキャストチャンネル「STAN:A」は、HYBEとSpotifyとのグローバルコンテンツ提携パートナーシップを通じて開設した。「STAN:A」は、ある対象を心から愛するすべてのファンのための物語を盛り込む場所という意味だ。チャンネルのコンテンツ企画及び制作はHYBEメディアスタジオが担当し、Spotifyはコンテンツのグローバル化をサポートする。HYBEメディアスタジオは「The Blood Diary」を皮切りに、音楽と文化を包括する多様な人物が出演する新しい形式のビデオポッドキャストを継続的に披露する予定だ。HYBEメディアスタジオはこれまでHYBE MUSIC GROUPのアーティストのバラエティやドキュメンタリーなどを制作し、コンテンツの企画・制作力を高めてきた。「STAN:A」のチャンネルローンチを通じて、幅広いストーリーテリングを具現化する新たな契機を作り、制作領域を拡張し、視聴者層を多様化していく。The Blood Diary, told by ENHYPEN themselves Watch the new video podcast on April 3rd on Spotify Follow the video podcast via the link in bio to get notified when Episode 1 drops. pic.twitter.com/Tt8DRQWIxL— Spotify (@Spotify) March 30, 2026

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  • ENHYPEN、日本は4都市8公演!ワールドツアー「BLOOD SAGA」開催が決定

    ENHYPEN、日本は4都市8公演!ワールドツアー「BLOOD SAGA」開催が決定

    ENHYPENの4回目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」(以下「BLOOD SAGA」)の開催が決定した。「BLOOD SAGA」は、5月1日~3日の韓国・ソウル公演を皮切りに、世界21都市を巡る。日本においては、東京(12月1・2日)、愛知(12月26・27日)、福岡(2027年2月6日・7日)、大阪(2027年2月19・20日)の4都市8公演が予定されている。公演会場およびチケット販売スケジュールなど詳細については後日発表される。ENHYPENは2025年4月、アメリカ最大級の音楽フェス「Coachella Valley Music and Arts Festival」でパフォーマンスキングの称号を手にした。2ndスタジオアルバム「ROMANCE : UNTOLD」で初のトリプルミリオンセラーを、6thミニアルバム「DESIRE : UNLEASH」では3作目となるダブルミリオンセラーを記録するなど、音盤成績でも高い存在感を発揮。ツアー規模も急速に拡大しており、3回目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR WALK THE LINE'」では約67万6千人を動員し、自身最大規模のワールドツアーを敢行した。特に、K-POPボーイグループでデビューから最速で日本3都市ドームツアーを回った後、海外アーティストの中でデビュー後最速(4年7ヶ月)で日本スタジアム公演を実現するなど、公演強者の地位を誇っている。爆発的な成長を見せるENHYPENは、2025年から現在にかけて主要音楽授賞式で「MAMA AWARDS」を含め5つの大賞トロフィーを獲得し、K-POPを率いる新たなリーダーとしての確固たる地位を確立した。今年1月には7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」でカムバックし、自身4作目のダブルミリオンセラーを達成するなど、着実にキャリアハイを更新し続け、世界中から大きな注目が集まっている。新たなENHYPENを見ることができる「BLOOD SAGA」にも期待が高まる。■公演概要「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」日本公演東京:2026年12月1日(火)、2日(水)愛知:2026年12月26日(土)、27日(日)福岡:2027年2月6日(土)、7日(日)大阪:2027年2月19日(金)、20日(土)※公演に関する詳細につきましては後日お知らせいたします。※上記以外の内容に関するお問い合わせにつきましてはENHYPEN JAPAN OFFICIAL SITE運営事務局にお問い合わせいただいても一切お受けできません。あらかじめご了承ください。■関連リンクENHYPEN日本公式サイト

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  • NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中

    NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中

    IZ*ONE出身のチェ・イェナが3月11日、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」でカムバック。キャッチーでキュートな楽曲で愛されてきた彼女ですが、今回のタイトル曲「キャッチ キャッチ」も、一度聴いただけで覚えてしまうようなメロディーと繰り返される「DA DA RA DA DA」という歌詞が中毒性の高い楽曲となっています。可愛らしく真似しやすい振付が特徴的なダンスチャレンジもバズリ中で、NCT、aespa、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPENなど、人気アイドルたちが続々と参加。さらに、K-POP第2世代アイドルとのコラボも話題を呼んでいます。今回は、特に注目を集めたダンスチャレンジをまとめてみました。◆超豪華!トップアイドルたちが続々参加満面の笑みで踊るNCTのジェミン、チェ・イェナとお揃いのようなジーンズルックで息の合ったダンスを披露したaespaのKARINA、同じ事務所の後輩であるジャン・ハオ&キム・ギュビンとのチャレンジ動画などが話題に。さらにTOMORROW X TOGETHERのボムギュ、ENHYPENのジョンウォン、&TEAMのEJまで、HYBEの男性アイドルとのコラボも反響を呼びました。他にもITZYのユナ、TREASUREのソ・ジョンファン、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、VIXXのエン(チャ・ハギョン)、チョ・スンヨン(WOODZ)、fromis_9のイ・チェヨン、KISS OF LIFEのJULIE、宇宙少女のダヨン&ソンソ、チュウ、P1Harmony、CRAVITYのヒョンジュン、「BOYS II PLANET」に出演したチェ・リブなど、多くのアイドルたちとのコラボが連日注目を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿◆ファン歓喜!IZ*ONEメンバーや日本アイドルも登場IZ*ONEのメンバーも、チェ・イェナのカムバックを祝福。LE SSERAFIMのキム・チェウォンは、チェ・イェナと手の角度や足の動きまで完璧に揃った息ぴったりのダンスバージョンと、猫の手をつけたキュートバージョンと2本の動画を公開。またSAY MY NAMEの本田仁美とのダンスチャレンジは、チェ・イェナが本田仁美の頭をなでる仲睦まじい様子が目を引きました。さらに、最近韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」に初出演を果たし、大きな反響を呼んでいるCUTIE STREETから、桜庭遥花も参加。それぞれ雰囲気の異なるピンクルックで踊る2人に「推しと推しのコラボ」「可愛すぎる」など、熱い反応が寄せられました。「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」出演時にチェ・イェナと対面していた桜庭遥花は、「イェナさんとチャレンジ撮らせていただきました! とっても綺麗で優しくて素敵な方でした。デビューして再会できて幸せでした! ありがとうございます、愛しています!」と喜びを伝えました。またチェ・イェナも、桜庭遥花と共にCUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」のダンスを披露。日本語で「かわいいだけじゃだめですか?」と聞くチェ・イェナに、「いいよ~」と返答する桜庭遥花のやりとりが可愛いと話題を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CUTIE STREET(@cutie_street_)がシェアした投稿◆懐かしすぎる名曲もK-POP第2世代のアイドルとコラボ今回のカムバックで、K-POPの第2世代を連想させるレトロな衣装を多数着こなしているチェ・イェナ。ダンスチャレンジ動画にも、現在はグループ活動をしていませんが、かつて第2世代をリードしてきたアイドルメンバーたちが多数登場して話題に! 彼女たちは、「キャッチ キャッチ」はもちろん、チェ・イェナと一緒にグループの代表曲も踊り、ファンを沸かせました。元AFTERSCHOOLのカヒとはAFTERSCHOOLの「BANG!」を披露。ミュージックビデオを思い出させる衣装でクールなダンスを披露しました。また、元Nine Musesのギョンリとは、Nine Musesの「Dolls」、T-ARAのウンジョンとは「You drive me crazy」を披露。「アイドルたちの姿をまた見れるなんて」「昔も今も美しい」「本当に思い出の曲」などのコメントが寄せられました。またチェ・イェナは、T-ARAのメンバーたちがステージで着用していたようなイエローのカチューシャ&ワンピース姿で「Roly-Poly」のダンス動画も投稿し、注目を集めました。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿

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  • 【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    22日午後、ENHYPENが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN「リステリン(R)」のアンバサダーに就任!新CMが3月2日より放送開始・【PHOTO】ENHYPEN、ファンイベントのため日本へ!カリスマ性あふれる魅力

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