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ENHYPEN、日本は4都市8公演!ワールドツアー「BLOOD SAGA」開催が決定
ENHYPENの4回目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」(以下「BLOOD SAGA」)の開催が決定した。「BLOOD SAGA」は、5月1日~3日の韓国・ソウル公演を皮切りに、世界21都市を巡る。日本においては、東京(12月1・2日)、愛知(12月26・27日)、福岡(2027年2月6日・7日)、大阪(2027年2月19・20日)の4都市8公演が予定されている。公演会場およびチケット販売スケジュールなど詳細については後日発表される。ENHYPENは2025年4月、アメリカ最大級の音楽フェス「Coachella Valley Music and Arts Festival」でパフォーマンスキングの称号を手にした。2ndスタジオアルバム「ROMANCE : UNTOLD」で初のトリプルミリオンセラーを、6thミニアルバム「DESIRE : UNLEASH」では3作目となるダブルミリオンセラーを記録するなど、音盤成績でも高い存在感を発揮。ツアー規模も急速に拡大しており、3回目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR WALK THE LINE'」では約67万6千人を動員し、自身最大規模のワールドツアーを敢行した。特に、K-POPボーイグループでデビューから最速で日本3都市ドームツアーを回った後、海外アーティストの中でデビュー後最速(4年7ヶ月)で日本スタジアム公演を実現するなど、公演強者の地位を誇っている。爆発的な成長を見せるENHYPENは、2025年から現在にかけて主要音楽授賞式で「MAMA AWARDS」を含め5つの大賞トロフィーを獲得し、K-POPを率いる新たなリーダーとしての確固たる地位を確立した。今年1月には7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」でカムバックし、自身4作目のダブルミリオンセラーを達成するなど、着実にキャリアハイを更新し続け、世界中から大きな注目が集まっている。新たなENHYPENを見ることができる「BLOOD SAGA」にも期待が高まる。■公演概要「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」日本公演東京:2026年12月1日(火)、2日(水)愛知:2026年12月26日(土)、27日(日)福岡:2027年2月6日(土)、7日(日)大阪:2027年2月19日(金)、20日(土)※公演に関する詳細につきましては後日お知らせいたします。※上記以外の内容に関するお問い合わせにつきましてはENHYPEN JAPAN OFFICIAL SITE運営事務局にお問い合わせいただいても一切お受けできません。あらかじめご了承ください。■関連リンクENHYPEN日本公式サイト

NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中
IZ*ONE出身のチェ・イェナが3月11日、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」でカムバック。キャッチーでキュートな楽曲で愛されてきた彼女ですが、今回のタイトル曲「キャッチ キャッチ」も、一度聴いただけで覚えてしまうようなメロディーと繰り返される「DA DA RA DA DA」という歌詞が中毒性の高い楽曲となっています。可愛らしく真似しやすい振付が特徴的なダンスチャレンジもバズリ中で、NCT、aespa、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPENなど、人気アイドルたちが続々と参加。さらに、K-POP第2世代アイドルとのコラボも話題を呼んでいます。今回は、特に注目を集めたダンスチャレンジをまとめてみました。◆超豪華!トップアイドルたちが続々参加満面の笑みで踊るNCTのジェミン、チェ・イェナとお揃いのようなジーンズルックで息の合ったダンスを披露したaespaのKARINA、同じ事務所の後輩であるジャン・ハオ&キム・ギュビンとのチャレンジ動画などが話題に。さらにTOMORROW X TOGETHERのボムギュ、ENHYPENのジョンウォン、&TEAMのEJまで、HYBEの男性アイドルとのコラボも反響を呼びました。他にもITZYのユナ、TREASUREのソ・ジョンファン、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、VIXXのエン(チャ・ハギョン)、チョ・スンヨン(WOODZ)、fromis_9のイ・チェヨン、KISS OF LIFEのJULIE、宇宙少女のダヨン&ソンソ、チュウ、P1Harmony、CRAVITYのヒョンジュン、「BOYS II PLANET」に出演したチェ・リブなど、多くのアイドルたちとのコラボが連日注目を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿◆ファン歓喜!IZ*ONEメンバーや日本アイドルも登場IZ*ONEのメンバーも、チェ・イェナのカムバックを祝福。LE SSERAFIMのキム・チェウォンは、チェ・イェナと手の角度や足の動きまで完璧に揃った息ぴったりのダンスバージョンと、猫の手をつけたキュートバージョンと2本の動画を公開。またSAY MY NAMEの本田仁美とのダンスチャレンジは、チェ・イェナが本田仁美の頭をなでる仲睦まじい様子が目を引きました。さらに、最近韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」に初出演を果たし、大きな反響を呼んでいるCUTIE STREETから、桜庭遥花も参加。それぞれ雰囲気の異なるピンクルックで踊る2人に「推しと推しのコラボ」「可愛すぎる」など、熱い反応が寄せられました。「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」出演時にチェ・イェナと対面していた桜庭遥花は、「イェナさんとチャレンジ撮らせていただきました! とっても綺麗で優しくて素敵な方でした。デビューして再会できて幸せでした! ありがとうございます、愛しています!」と喜びを伝えました。またチェ・イェナも、桜庭遥花と共にCUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」のダンスを披露。日本語で「かわいいだけじゃだめですか?」と聞くチェ・イェナに、「いいよ~」と返答する桜庭遥花のやりとりが可愛いと話題を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CUTIE STREET(@cutie_street_)がシェアした投稿◆懐かしすぎる名曲もK-POP第2世代のアイドルとコラボ今回のカムバックで、K-POPの第2世代を連想させるレトロな衣装を多数着こなしているチェ・イェナ。ダンスチャレンジ動画にも、現在はグループ活動をしていませんが、かつて第2世代をリードしてきたアイドルメンバーたちが多数登場して話題に! 彼女たちは、「キャッチ キャッチ」はもちろん、チェ・イェナと一緒にグループの代表曲も踊り、ファンを沸かせました。元AFTERSCHOOLのカヒとはAFTERSCHOOLの「BANG!」を披露。ミュージックビデオを思い出させる衣装でクールなダンスを披露しました。また、元Nine Musesのギョンリとは、Nine Musesの「Dolls」、T-ARAのウンジョンとは「You drive me crazy」を披露。「アイドルたちの姿をまた見れるなんて」「昔も今も美しい」「本当に思い出の曲」などのコメントが寄せられました。またチェ・イェナは、T-ARAのメンバーたちがステージで着用していたようなイエローのカチューシャ&ワンピース姿で「Roly-Poly」のダンス動画も投稿し、注目を集めました。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿

【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
22日午後、ENHYPENが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN「リステリン(R)」のアンバサダーに就任!新CMが3月2日より放送開始・【PHOTO】ENHYPEN、ファンイベントのため日本へ!カリスマ性あふれる魅力


ENHYPEN ヒスンの脱退めぐり…国際年金支援センターに海外ファンから電話殺到
国民年金の国際年金支援センターが、ENHYPENのヒスンの独立をめぐる騒動で混乱に見舞われた。国民年金公団のキム・ソンジュ理事長は本日(18日)、自身のSNSに「国民年金 国際年金支援センターが一時的に麻痺した経緯」と題する文章を投稿した。理事長は「先週、海外からの電話が一斉に寄せられ、国際年金支援センターの業務が一時的に麻痺する事態となった。さらに、約2時間で1,500通に及ぶメールが集中した」と明らかにした。これは、ENHYPENを脱退したヒスンのファンが、HYBEの大株主である国民年金に抗議電話を呼びかける投稿をSNS上で拡散したことが原因とされる。理事長は「国民年金は国民の老後資金を運用する長期投資家であり、世界80ヶ国以上の数多くの企業に投資しているが、個別企業の経営や人事に関与することはない。当然ながら、K-POPグループの結成やメンバー構成にも関与しない」と説明した。ENHYPENの所属事務所であるBELIFT LABは10日、「メンバー各自が描く未来とグループの方向性について深い対話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」とし、ヒスンの脱退およびグループの6人体制への再編を発表した。ヒスンは直筆の手紙を通じて「これまで制作してきた楽曲を事務所と共有し、それをどのような形でお見せするのが良いかについて長い時間をかけて多くの方々と悩み、話し合ってきた。その結果、事務所から提案された方向性に沿い、ENGENE(ファンの名称)の皆さんにより良い姿をお見せするため、大きな決断を下すに至った」と、グループを離れる理由を明かした。・ENHYPEN ヒスンの脱退発表に衝撃一部ファンはグループ復帰を求めるトラックデモを予告・ENHYPENらの楽曲をプロデュースEL CAPITXN、ヒスンに関するコメントが殺到SNSで怒りあらわに【キム・ソンジュ理事長 コメント全文】【国民年金 国際年金支援センターが一時的に業務停止に陥った経緯】先週、海外からの電話が一斉に寄せられ、国民年金公団の国際年金支援センターの業務が一時的に停止する事態が発生しました。さらに、約2時間で1,500通に及ぶメールが集中するなど、大きな混乱が生じました。経緯を確認したところ、K-POPグループENHYPENのメンバー脱退問題に関連し、海外ファンの間で、HYBEの大株主であるNational Pension Service(国民年金)に抗議電話を呼びかける投稿がSNS上で拡散されたことが分かりました。X(旧Twitter)に投稿された内容には、「国民年金はHYBEから事前に連絡を受けていたのか」「今回の決定による市場価値の損失を認識しているのか」といった問いかけとともに、国際年金支援センターの相談窓口の画面キャプチャーが掲載されていました。国際年金支援センターは、韓国で働く外国人労働者および海外で働く韓国人を対象に、年金に関する支援業務を行う部署です。英語、中国語、日本語、ベトナム語など、多言語での対応が可能なスタッフが相談業務にあたっています。今回の事態により、本来年金相談を目的として電話をかけていた利用者の皆さまに大きなご不便をおかけする結果となりました。国民年金は、国民の老後資金を運用する長期投資家です。世界80ヶ国以上の数多くの企業に投資していますが、個別企業の経営や人事に関与することはありません。もちろん、K-POPグループの結成やメンバー構成に関与することもありません。今回の件は、SNSを通じて急速に拡散した一種のハプニングではありましたが、国民年金の役割について改めて考えるきっかけとなりました。国民年金は今後も、国民の大切な老後資金を安定的に運用するとともに、社会的影響と責任を自覚し、その使命を果たしてまいります。


【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールのためオーストラリアへ出国(動画あり)
ENHYPENが13日午前、「2026 MUSIC FESTIVAL」出演のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてオーストラリア・メルボルンへ出国した。・ENHYPEN、動画コンテンツ「EN-O' CLOCK」の休止を発表4月中に会えるよう準備・ENHYPEN、ヒスンの脱退後初めて心境明かす「兄さんの選択を尊重新しいスタートを応援している」

ENHYPEN、動画コンテンツ「EN-O' CLOCK」の休止を発表“4月中に会えるよう準備”
ENHYPENの動画コンテンツ「EN-O' CLOCK」がしばらくの間休止する。本日(12日)、ENHYPENの公式SNSを通じて動画コンテンツ「EN-O' CLOCK」の休止が発表された。BELIFT LABは、「毎週木曜日に公開予定だった『EN-O' CLOCK』コンテンツは、しばらくの間休止することとなりました。4月中に、より良いコンテンツでお会いできるよう準備しております」とコメント。続けて「ファンの皆様には、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます」と伝えた。先立って10日、メンバーヒスンのグループ脱退が発表された。BELIFT LABは「当社はENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について悩み、議論してきた。メンバー各自が描く未来とグループの方向性について深い対話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」と明らかに。ヒスンも直筆手紙を通じて「僕にとっての6年という時間は、言葉では表現しきれないほど胸がいっぱいで、大切な瞬間で満たされた時間だった」とし「ENGENE(ENHYPENのファン)の皆さんにより良い姿で歩み寄るために大きな決心をした」と伝えた。これにより、ENHYPENはジョンウォン、ジェイ、ジェイク、ソンフン、ソヌ、ニキの6人メンバー体制に再編成する。ヒスンはグループを離れ、ソロアーティストとして活動する予定だ。・ENHYPEN ヒスンの脱退発表に衝撃一部ファンはグループ復帰を求めるトラックデモを予告・脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

【PHOTO】ENHYPEN ジョンウォン&ソンフン&ジェイ、ブランド「PRADA」のイベントに出席
12日午後、ENHYPENのジョンウォン、ソンフン、ジェイがソウル松坡(ソンパ)区ロッテ百貨店AVENUEL蚕室(チャムシル)店にて開かれた「Prada White Sun」のオープンイベントに出席した。・ENHYPEN、ヒスンの脱退後初めて心境明かす「兄さんの選択を尊重新しいスタートを応援している」・【PHOTO】ENHYPEN、ファンイベントのため日本へ!カリスマ性あふれる魅力

ENHYPEN ヒスンの脱退発表に衝撃…一部ファンはグループ復帰を求めるトラックデモを予告
ENHYPENのヒスンの突然の脱退発表に、波紋が広がっている。ENHYPENの所属事務所BELIFT LABは10日、公式コメントを通じて「メンバー各自が描く未来とグループの方向性について深い対話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」とし、「これに伴い、ヒスンはENHYPENから脱退し、ENHYPENは今後の公式スケジュールから6人体制で活動を続ける予定だ」と明らかにした。そして「短い文章ですべての過程を十分に説明することは難しいが、長期間熟考して下した決定であることをお伝えしたい。ファンの皆様全員が同じ気持ちで受け入れることは難しい知らせである可能性があることは承知している。それでもこの決定がENHYPENとヒスンの未来のための選択であることを、寛大な心で理解していただきたい」と伝えた。ヒスン自身も「ENGENE(ENHYPENのファン)の皆さんもご存知のように、僕は個人的な制作を続けてきており、いつか皆さんにお見せできることを願いながら多くの時間を費やしてきた。お見せしたいものが本当に多かったが、チーム内で自分の欲だけを前面に出したくないという気持ちもあった」とし、「できるだけ早く皆さんと再び会うため、一生懸命準備している」と明かした。Mnetのサバイバル番組「I-LAND」を通じて結成されたENHYPENは、2020年11月にBELIFT LABから正式デビューした。昨年、主要音楽授賞式で大賞のトロフィーを手にし、最高のK-POPアイドルとして認められた。今年1月には7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売し、ダブルミリオンセラーを記録した。現在、ENHYPENがK-POP市場で圧倒的な人気を誇るグループであることを考えれば、突然のメンバー脱退に当惑するファンが多いことは当然のことだ。さらに、グループ活動とソロ活動を並行しているアイドルも多いなか、7年目のグループとして、再契約の時期を待たず、ソロ活動を決定したことに驚きの声も多数上がっている。先立って今月、ENHYPENはオンラインサイン会の当日にキャンセルを発表し、議論を呼んだ。理由はメンバー全員の体調不良だった。さらに10日、ヒスンの脱退が発表され、ファンはさらに大きな衝撃を受けた。脱退発表の翌日、メンバーたちは「僕たちにとって、これまで一緒に過ごしてきた時間は、言葉で表現できないほど大切な時間だった。だから僕たちは、これまで一緒に過ごしてきたヒスン兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している」とし、「ENGENEの心配を少しでも減らし、ENGENEの幸せな毎日を作るために、僕たちENHYPENはこれからもっと成長していく」と伝えた。現在、一部のファンはヒスンのチーム復帰などを求めるトラックデモを予告している。・ENHYPEN、ヒスンの脱退後初めて心境明かす「兄さんの選択を尊重新しいスタートを応援している」・脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

ENHYPEN、ヒスンの脱退後初めて心境明かす「兄さんの選択を尊重…新しいスタートを応援している」
ENHYPENがヒスンの脱退後、ファンにメッセージを送った。本日(11日)、ENHYPENは公式アカウントを通じて「ENGENE(ENHYPENのファン)、今日の発表を見てとても驚いたと思う」と長文を掲載した。彼らは「ENGENEがどう考えるか、一番心配になった。ENHYPENはいつもENGENEのために存在するから、ENGENEが心配して辛そうにしているところを見るのが、僕たちにとっては一番の痛み」と明かした。続けて「僕たちにとって、これまで一緒に過ごしてきた時間は、言葉で表現できないほど大切な時間だった。だから僕たちは、これまで一緒に過ごしてきたヒスン兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している」と伝えた。そして「ENGENEの心配を少しでも減らし、ENGENEの幸せな毎日を作るために、僕たちENHYPENはこれからもっと成長していく。いつ、どこでも応援し、支えてくれる僕たちの大切なENGENEにとって、いつも堂々として誇らしいENHYPENになるためによりしっかりして、すべての瞬間、感謝を忘れないようにする。いつもありがとう。愛してるよ、ENGENE」と付け加えた。これに先立って、所属事務所のBELIFT LABは「メンバーそれぞれが描く未来と、チームの方向性について深く話し合い、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決めた」と伝え、「これに伴い、ヒスンはENHYPENから独立し、ENHYPENは今後の公式スケジュールより6人体制で活動を継続する」と、ヒスンの脱退を発表した。ヒスンも直筆手紙を通じて「これまでの作業成果を会社と共有し、どのようにお見せすればよいかを長時間にわたり多くの方々と悩み、話し合った結果、僕は長い間悩んだ末、会社が提案してくださった方向に従い、ENGENEの皆さんにより良い姿で歩み寄るために大きな決心をした」と明かした。・ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)・脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」【ENHYPEN コメント全文】ENGENE、今日の発表を見てとても驚いたと思います。ENGENEがどう考えるか、一番心配になりました。ENHYPENはいつもENGENEのために存在するから、ENGENEが心配して辛そうにしているところを見るのが、僕たちにとっては一番の痛みです。僕たちにとって、これまで一緒に過ごしてきた時間は、言葉で表現できないほど大切な時間でした。だから僕たちは、これまで一緒に過ごしてきたヒスン兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援しています。ENGENEの心配を少しでも減らし、ENGENEの幸せな毎日を作るために、僕たちENHYPENはこれからもっと成長していきます。いつ、どこでも応援し、支えてくれる僕たちの大切なENGENEに、いつも堂々として誇らしいENHYPENになるためによりしっかりし、すべての瞬間、感謝を忘れないようにします。いつもありがとう、愛してるよENGENE♥

“脱退発表”ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動…手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」
ENHYPENがジョンウォン、ジェイ、ジェイク、ソンフン、ソヌ、ニキの6人メンバー体制に再編成する。ヒスンはグループを離れ、ソロアーティストとして活動することを発表した。 所属事務所のBELIFT LABは本日(10日)、グローバルスーパーファンプラットフォーム「Weverse」を通じて、「ENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について悩み、議論を重ねてきた」とし、「メンバー各自が描く未来とチームの方向性について深く対話を交わした。その過程で、HEESEUNGが追求する音楽的な志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」と説明した。 これはアーティストとしての新たな成長と拡張、そして夢への挑戦だ。ヒスンは「数えきれないほどの感情を共にしたメンバーたち、そしてその空白をいつも埋めてくれたENGENE(ファンダム名)のおかげで、届かないと思っていた夢に一歩ずつ近づくことができた」とし、「一日も早く皆さんに会えるよう、一生懸命アルバムを準備している。ENGENEの皆さんの愛を常に心に刻んで走り続けたい」と伝えた。 BELIFT LABは「ヒスンはチーム内で自分の欲だけを優先させることを望まず、他のメンバーたちもそんなヒスンを思いやる気持ちが大きかった」とし、「これらを考慮した会社の今回の決定は、グループとしてのENHYPENと、ソロアーティストとしてのヒスン、その両方にとって新たな飛躍の機会になるだろう」と期待を寄せた。 ENHYPENは2020年11月にデビュー。昨年は2ndフルアルバム「ROMANCE : UNTOLD」で初のトリプルミリオンセラーを達成し、全世界で約67万6,000人の観客を魅了したワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させた。これらの成果をもとに、ENHYPENは「MAMA」「D AWARDS」「ASEA」「Hanteo Music Awards」など主要な授賞式で計5つの大賞トロフィーを手にしている。 ・ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞【HEESEUNG コメント全文】こんにちは、HEESEUNGです。 まず、多くのENGENEの皆さんが僕のニュースを聞いて驚いたことでしょうし、突然の話に興味を持つ方も多いと思います。そこで、直接ENGENEの皆さんにお伝えしたいと思います。 僕にとっての6年という時間は、言葉では表現しきれないほど胸がいっぱいで、大切な瞬間で満たされた時間でした。数えきれないほどの感情を共にしたメンバーたち、そしてその空席をいつもぎっしりと埋めてくださったENGENEの皆さんのおかげで、届かないと思っていた夢に一歩ずつ近づくことができました。本当に、皆さんがいなければ不可能だったことだと思います。そしてその時間は、これから僕にとって一生忘れることのない輝かしい瞬間の一つとなるでしょう。その瞬間を決して忘れずに、これからもENHYPENを誰よりも応援し続ける一人でありたいと思っています。 これまでの作業成果を会社と共有し、どのようにお見せすればよいかを長時間にわたり多くの方々と悩み、話し合った結果、僕は長い間悩んだ末、会社が提案してくださった方向に従い、ENGENEの皆さんにより良い姿で歩み寄るために大きな決心をしました。ENGENEの皆さんもご存知の通り、僕は個人的な制作を続けており、いつか皆さんにお見せできることを願って多くの時間を費やしてきました。お見せしたいものがたくさんありましたが、チームの中で自分の欲だけを前面に出したくないという気持ちもありました。皆さんの心配やさまざまな声はよく分かっています。できるだけ早く皆さんに再びお会いできるよう、全力で準備しています。より良い姿でお会いしたいという僕の気持ちは、誰よりも本物です。いつも至らない僕に絶え間ない愛と情熱を注いでくれたENGENEだからこそ、驚かせ、心配させてしまうことに申し訳ない気持ちでいっぱいです。それだけ僕を大切に思い、関心を持って見守ってくださっているからこそのお気持ちだと思っています。これまでENGENEの皆さんがからいただいた大きな愛を胸に刻み、走り続ける僕になります。 ENGENE! ありがとう、そして愛しています。





