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MAMA(2025)


【PHOTO】TREASURE「2025 MAMA」を終えて韓国に到着(動画あり)
29日午後、香港で行われた「2025 MAMA AWARDS」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TREASURE、新曲「PARADISE -JP Ver․-」を含むスペシャルセレクションが11月10日に配信スタート!・TXTからTREASUREまで「FNS歌謡祭」に韓国から4組の出演決定!
キム・スヒョン


キム・スヒョン側、キム・セロンさんの遺族の主張に反論「被害者を装っているだけ、核心事項に答えるべき」
キム・スヒョンの弁護を担当しているコ・サンロク弁護士が、キム・セロンさんの遺族のコメントに対する自身の立場を明らかにした。コ・サンロク弁護士は、個人YouTubeチャンネル「進撃のコ弁」を通じて、キム・セロンさんの遺族による1回目および2回目のコメントに対して、長文のコメントを掲載した。コ弁護士は「私はすでに2週間前、遺族に対し、故人の名誉を真に考えるならば、キム・スヒョンと無関係の文章や資料を配布せず、追加の被害行為や俳優への二次加害を繰り返さないよう、公に要請した。また、俳優のファンにも、故人の遺族を過度に刺激しないよう求めた。それにもかかわらず、遺族は昨日、『セロンの母』というタイトルを再び前面に掲げ、既に発生した写真やカカオトークなどの重要証拠の改ざんおよびそれに対する釈明要求には完全に沈黙したまま、再び故人が周囲に残した虚偽の情報や、キム・スヒョンと全く関係のない故人の過去の私生活関連資料をマスコミに配布した。これは、3月にカロセロ研究所とのサイバー犯罪共謀過程で、故人のAIによる別れの挨拶映像を制作・公開し、以後カロセロ研究所を通じて操作された証拠をもとに虚偽の物語を作成・流布し、被害者の人格を傷つけた奇怪な手法をそのまま繰り返したものだ」と指摘した。続けて、コ弁護士は「今日発表された遺族の追加コメントも、やはり被害者を演じたに過ぎず、自らの不道徳な行為に対する省察は全く見られない。むしろ、弁護士協会への懲戒まで云々し、私に対して無理な脅迫を続けている」と指摘した。さらに、遺族の1回目のコメントについては、「意味のある資料がないことから、余計な対応を最小限に抑える方向で熟考していたが、このように二日連続で世論を扇動する行動を見せたため、私はマスコミを通じた世論操作や名誉毀損に当たる行動に対して積極的に対応せざるを得ないと判断した」と述べた。また、「遺族がこのように故人の名誉を自ら踏みにじった以上、これまで故人の名誉保護のために公開してこなかった、故人の実際の生涯や家族関係を確認できる証拠の公開を真剣に検討せざるを得ない状況だ。依然としてそうならないことを願っているが、避けられない状況に近づいていると感じている」とも吐露した。それと共にコ弁護士は、「遺族は『故キム・セロンさんがキム・スヒョンによって苦痛を受けて死亡に至った』と考えたり主張したことはない。遺族がカロセロ研究所に提供した写真を『未成年時代に撮影したもの』と話した事実もない。カロセロ研究所があると主張した2019年夏以前の故人の未成年時代、キム・スヒョン俳優との交際を立証する写真は持っていない。核心となるカカオトーク資料である2016年6月の『僕、君をいつ抱きしめて眠れる?』というメッセージの発信者名は『不明』となっており、その会話の相手がキム・スヒョンさんだと断言する根拠は、故人の妹がそうだと言っただけである。2018年4月13日のカカオトーク『兄が努力しないなら会わない』も、発信者と相手の返事が切られた状態で公開されたキャプチャーしか存在しない。つまり、この資料だけでは相手はもちろん、発信者が故人であるかどうかさえ特定できない」と疑問を示し、「反論があれば明らかにせよ。もし上記の核心事項に関して反論する計画がないのであれば、すでに俳優と関係のない故人の未成年時代の私生活資料の流布も終えており、これ以上できることはないはずだ。したがって、もう世論扇動を止めて、捜査結果を落ち着いて待ってほしい」と要求した。キム・セロンさんの遺族は、キム・セロンさんが未成年時代にキム・スヒョンと交際していたことを示す資料の一部を公開した。該当資料には、未成年時代の交際に関する知人たちの陳述録、キム・セロンさんがキム・スヒョンの入隊前に作成したメモ、2018年2月および5月のカカオトークのメッセージ、2018年6月にキム・スヒョンの自宅でタットリタンを食べている写真、そしてキム・セロンさんが作成しキム・スヒョンに伝えようとした手紙や友人とのメッセージなどが含まれている。
2PM


“結婚を電撃発表”2PM テギョン、新居が話題…おしゃれなインテリアに注目
2PMのテギョンの新居が公開された。インテリアデザイナーのパク・ジヒョンは最近、自身のSNSを通じて数枚のインテリア写真を掲載した。パク・ジヒョンはテギョンの名前をタグ付けし「素敵な方のお家を担当することになって嬉しかったです。雑誌が出てから掲載しようと我慢していた現場。『LIVING SENSE』12月号に掲載されました。友達のチヨンのYouTubeを見て訪ねてきた方。YouTubeに私の名前、一文字もないのに。私の営業取締役さん、しっかり終えました」とし、テギョンがペク・チヨンのYouTubeを見て連絡したことを推測させた。パク・ジヒョンは「これから数日間はこの家の写真を一つ、一つ公開していきますね。料理が好きな彼は毎日買い物をして帰り、すぐにキッチンに入る本当の料理好き。さまざまなソースを見て、主婦である私も感嘆しました。居心地の良い家がいいというので、ホワイト、ウッド、金属、石材で作ったお家。持っていた作品も位置を決め、スタイリングしながら楽しかったです」とし、「雑誌でも見てください」と付け加えた。テギョンは来年の春、長い間交際を続けてきた恋人とソウル某所で結婚式を挙げる。・2PM テギョン、交際中の一般女性との結婚を電撃発表!来春に挙式へグループ2人目・2PM テギョン、恋人との写真は流出だった掲載企業が謝罪「有名人だと知らなかった」
SUPER JUNIOR


「2025 MAMA AWARDS」大賞はBLACKPINK ロゼ&ENHYPEN…香港火災うけアイドルが追悼のメッセージも
「2025 MAMA AWARDS」が香港の大規模火災の犠牲者を追悼し、慎重に幕を開けた。落ち着いた雰囲気の中、黙祷で始まり、花火や爆竹などの演出はなく、黒い衣装と追悼リボンで哀悼の意を表した。28日午後、香港カイタック・スタジアムで「2025 MAMA AWARDS」が開催された。初日となる1日目の司会は俳優のパク・ボゴムが務めた。これに先立って26日、香港北部・新界地区大埔(タイポ)の高層マンションで大規模な火災が発生した。28日午後時点で、死者は128人、負傷者は79人と集計された。惨事からわずか2日後に「2025 MAMA AWARDS」が香港現地で開催されることから、開催の是非に関心が集まっていた。これをうけ、CJ ENMは現地の追悼ムードに合わせ追悼の時間を設け、被害者支援のための寄付を行い、予定通り生中継を実施することを決定した。また、マイデイリーの取材によると、出演者に対し、落ち着いたトーンのリアクション、会場の観客のリアクション誘導の自制、追悼と慰めを中心とした態度、政治的誤解を招く発言の禁止などを通知した事実も明らかになった。この日、本格的な授賞式開始に先立ち、パク・ボゴムは黒いスーツを身にまとってステージに上がった。彼は「今回の事故により、尊い命はもちろん、愛する家族や友人を失った全ての方々に、深く哀悼の意を表します。どうかこれ以上、被害が広がらないことを切に願い、しばらく黙祷の時間を持ちたいと思います」と述べ、黙祷で幕を開けた。黙祷後、彼は「『2025 MAMA AWARDS』に参加する全てのアーティストとスタッフは、重く責任ある気持ちでこの場を準備した。私たちは音楽が持つ力を信じています」とし「音楽が与える癒やしと連帯の力を信じ、ステージを通じて慰めと希望を届け、少しでも前に進む力を伝えたいと思います」と述べた。「2025 MAMA AWARDS」の4つの大賞の1つである「ファンズ・チョイス・オブ・ザ・イヤー(Fan's Choice of the Year)」はENHYPENに贈られた。この部門はMnet Plus投票90%とX(旧Twitter)投票10%、授賞式当日に実施されるMnet Plusリアルタイム投票10%を合算して最終選定される。ENHYPENは初の「MAMA AWARDS」大賞のトロフィーに加え、「TELASA フェイバリット・グローバル・アーティスト(TELASA Favorite Global Artist)」「ファンズ・チョイス(Fan's Choice)」まで3冠を達成した。リーダーのジョンウォンはステージに上がるとすぐに「ENGENE!(ファンの名称)」と叫び、涙を見せた。彼はHYBEのバン・シヒョク議長とBELIEF LABのキム・テホ代表に「僕たちを一つの商品、事業的な視点で見ずに、人間として尊重し、良い人間になれるようにしてくださり感謝しています」と伝えた。ソンフンは「あと2日でちょうど5周年になりますが、(今回の受賞は)ENGENEの皆さんがくれた5周年のプレゼントだと思います」と語った。ソヌは「ずっと夢見てきた場所なので、ここに立てているだけで感謝しています」と涙を流した。韓国国内音源40%、海外音源20%、審査員評価40%を合算して選定されるもう1つの大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー(Song of the Year)」は、BLACKPINKのロゼとブルーノ・マーズのコラボ曲「APT.」が受賞。候補にはBLACKPINKのジェニーの「like JENNIE」、aespaの「Whiplash」、BIGBANGのG-DRAGONの「TOO BAD(feat. Anderson .Paak)」、Netflixアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」に登場するK-POPガールズグループHuntrixの「Golden」などが挙がっていた。ロゼとブルーノ・マーズは会場に同席できなかったが、ロゼは映像を通じて「今年1年間、本当にたくさんの愛をくださったファンの皆さんに心から感謝申し上げます。音楽が生まれるまで尽力してくださったスタッフの皆さん、作曲家の皆さんにも深く感謝しています」と伝えた。続けて「ブルーノ! 私たち『2025 MAMA AWARDS』で『ソング・オブ・ザ・イヤー』を受賞したよ。この賞をいただけて本当に幸せ。本当にありがとう。『MAMA AWARDS』でたくさんの思い出を作れたと思う」とブルーノ・マーズにも感謝の言葉を残した。2人は昨年の『MAMA AWARDS』で一緒に「APT.」のステージを披露した。1日目のステージはダンスクルーBUMSUPで幕を開け、Hearts2Hearts、NCT WISH、TWS、MEOVV、ALPHA DRIVE ONE、BABYMONSTER、BOYNEXTDOOR、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、TREASURE、i-dle、SUPER JUNIOR、IVE、ENHYPENまで多彩なパフォーマンスが繰り広げられた。ただし、追悼ムードの中、全員が暗い衣装を着用し、一部のステージ構成も変更された。花火や爆竹などの華やかな演出も見られなかった。特にMEOVVは既存の歌詞「burning up」を「turn it up」に変えて歌う場面もあった。授賞者たちも追悼リボンを佩用し、黒・白など無彩色の衣装を着用した。グローバルプレゼンターとして名を連ねた女優のミシェル・ヨーとチョウ・ユンファは不参加となった。トロフィーを受け取ったアーティストたちも受賞スピーチで哀悼の意を伝えた。IVEは「グローバル・トレンド・ソング(Global Trend Song)」「フェイバリット・グローバル・パフォーマー(Favorite Global Performer)」「フェイバリット・フィーメイル・グループ(Favorite Female Group)」の3冠を達成。IVEは今年初めにリリースした3rdミニアルバム「IVE EMPATHY」とタイトル曲「REBEL HEART」が伝えたメッセージへの喜びと誇りを表し、「DIVE(ファンの名称)の応援のおかげです」と語った。「ベスト・ニュー・アーティスト(Best New Artist)」は、CORTISとHearts2Heartsに贈られた。CORTISは「応援してくださるCOER(ファンの名称)の皆さん、ありがとうございます」と述べ、「思う存分音楽ができるよう支えてくださるバン・シヒョク議長とBIGHIT MUSICのシン・ソンジョン代表に感謝します」と語った。「ファンズ・チョイス(Fan's Choice)」も受賞し、2冠を達成したHearts2Heartsは「8人だからこそ成し遂げられたことだと思います。これからも8人全員が同じ方向を向き、さらに高みを目指して頑張っていきたいです」と抱負を語った。SUPER JUNIORは「インスパイアリング・アチーブメント(Inspiring Achievement)」を受賞。彼らは「以前は1位を獲得して大賞を受賞することが重要だと思っていましたが、今はどれだけ長くファンの皆さんと続けていくかが大切だと理解しています」と述べ、「20年間も共にいられたのは奇跡であり、皆さんが支えてくださったおかげです」と長寿グループの心境を伝えた。「フェイバリット・メイル・グループ(Favorite Male Group)」はBOYNEXTDOORが受賞した。受賞スピーチで彼らは「この席まで来られるように助けてくれたスタッフの方々とKOZエンターテインメントの方々、HYBEの方々、僕たちが音楽をできるように助けてくださる皆さんに感謝しています。愛してくださった両親にも感謝してます」と語った。Mnet Plus投票90%とX投票10%を合算し、1次・2次投票を経て選出される「ファンズ・チョイス(Fan's Choice)」部門の男性TOP10と女性TOP10、計20組も受賞の栄誉に輝いた。ENHYPEN、RIIZE、BABYMONSTER、Stray Kids、Hearts2Hearts、ZEROBASEONE、aespa、i-dleなどは直接トロフィーを手にした。残念ながらG-DRAGON、EXOのベクヒョン、BTS(防弾少年団)のジン、J-HOPE、SEVENTEEN、NCT DREAM、IU、Red Velvetのアイリーン、ILLIT、ITZY、LE SSERAFIM、TWICEの受賞はVCRを通じて確認することができた。この中で、中国人メンバーがいるグループの受賞スピーチが注目を集めた。ZEROBASEONEのリッキーは「今回の事故に遭われた方々に心よりお悔やみ申し上げます。そして、ご遺族の方々にとって少しでもお役に立てる小さな力となれば幸いです。温かい支援がもっと届くことを願っています」と語った。aespaのNINGNINGは「今回の火災事故で犠牲になられたご遺族の皆さんに深い哀悼の意を表します。消防士の方々が皆さん無事であることを願っています。全ての方々が平穏でありますよう祈ります」と心を通わせた。i-dleのウギは「この災害を経験された方々に私たちの真心が届くことを願っています。負傷者の方々が早く回復し、ご遺族がこの苦しみを乗り越えられることを願っています。私たちの心と力が及ぶなら、少しでもお助けできればと思います」と述べた。・「2025 MAMA AWARDS」レッドカーペットが中止に授賞式は予定通り生中継で進行・SMアイドルからYG・HYBEまで香港火災の被害者支援のため寄付・SUPER JUNIOR、Stray Kidsら、K-POP界が復旧支援香港大規模火災への寄付続く【「2025 MAMA AWARDS」受賞者(作品)リスト】◆Visa Fans' Choice of the Year:ENHYPEN◆Visa Song of the Year:BLACKPINK ロゼ&ブルーノ・マーズ「APT.」◆Inspiring Achievement:SUPER JUNIOR◆Favorite Male Group:BOYNEXTDOOR◆Favorite Female Group:IVE◆Global Trend Song:IVE「REBEL HEART」◆Best New Artist:CORTIS、Hearts2Hearts◆TELASA Favorite Global Artist:ENHYPEN◆Favorite Global Performer:IVE◆Fan's Choice(男性):ENHYPEN、RIIZE、Stray Kids、ZEROBASEONE、EXOのベクヒョン、SEVENTEEN、BTSのJIN、BTSのJ-HOPE、BIGBANGのG-DRAGON、NCT DREAM◆Fan's Choice(女性):BABYMONSTER、Hearts2Hearts、aespa、i-dle、Red Velvetのアイリーン、IU、ILLIT、ITZY、LE SSERAFIM、TWICE
チェ・イェナ

IZ*ONE出身チェ・イェナ、初音ミクとのコラボ曲「STAR!」MV公開…星を描く振り付けに注目
キュートなルックスと愛嬌のあるキャラクターで人気を博し、次世代ポップアイコンとしてK-POPアイドルの枠を超えて活躍するIZ*ONE出身のチェ・イェナの日本オリジナル新曲「STAR!(feat. Hatsune Miku)」の配信が本日よりスタート。グローバルバーチャルシンガー初音ミクをゲストに迎えたハイブリットソング「STAR!(feat. Hatsune Miku)」は、ふたりのキュートさと相性の良さがそれぞれのファンの心を掴み、一足先に公開されたカバーアートやティザー映像がSNS上ではすでに大きな話題となっていた。配信開始と同時に公開されたミュージックビデオでは、リアルとバーチャルが一体となった世界で共演するチェ・イェナと初音ミクの姿を見ることができる。ふたりが出会うシーンや同じ振り付けを踊るシーンなど、見どころが盛りだくさんな映像となっている。また、星を描く振り付けが特徴的で可愛いダンスにも注目してほしい。
ソン・ガン

ソン・ガン、2年ぶりの来日ファンミーティングの模様をFODで独占配信!
フジテレビが運営する動画配信サービスFODにて、韓国俳優ソン・ガンの2年ぶりの来日ファンミーティング「2025 ソン・ガン FANMEETING<ROUND 2>IN JAPAN」の模様が独占配信される。「わかっていても」「気象庁の人々:社内恋愛は予測不能?!」「Sweet Home-俺と世界の絶望-」など、数々の話題作で主演を務め、幅広いジャンルで存在感を発揮してきたソン・ガン。繊細な感情表現と圧倒的なビジュアルで韓国国内外の視聴者を魅了し、次世代韓流スターと称されるほどグローバルな人気を確立している。今回のファンミーティングは、11月22日(土)・23日(日)に横浜BUNTAI、11月26日(水)・27日(木)にNHK大阪ホールで開催され、チケットは全日ソールドアウト! 本公演は、11月8日(土)のソウル・延世大学100周年記念館コンサートホールでの公演を皮切りに、中国、そして日本へと続く。タイトル「ROUND 2」は、カーレースで次のステージを意味するROUNDと、ソン・ガンのイニシャル「S」を反転させた2を重ね合わせ、「俳優ソン・ガンの第2ステージ」「新たな出発」を象徴している。黒のレーシングスーツに身を包み、力強い眼差しを向けるソン・ガン。キービジュアルのとおり、止まっていた時間が再び動き出す感動の瞬間は必見。本公演の配信日程は後日発表予定となっている。FODでは、2023年9月に東京・NHKホールで開催された「ソン・ガン 2023 FANMEETING IN JAPAN ~BY YOUR SIDE~」も独占配信中だ。■配信概要「2025 ソン・ガン FANMEETING<ROUND 2>IN JAPAN」FODにて独占配信予定※詳細は後日発表出演:ソン・ガン主催:NAMOOACTORS / Warner Music Korea / WORLD ENTERTAINMENT LLC.配信ページはこちら■関連リンクソン・ガン日本公式サイト
キム・ヘス

ソン・スンホンからイ・ミンジョンまで、イ・スンジェさんとの別れに芸能界から追悼の声続く
イ・スンジェさんの訃報が伝えられたなか、韓国芸能界から別れを悲しむ声が相次いでいる。ソン・スンホンは本日(25日)、自身のInstagramを通じて「先生と一緒に過ごすことができ、本当に光栄でした。深い演技と温かい心を忘れません。どうか安らかにお眠りください」と哀悼の意を伝え、過去に共演した際の写真を添えた。イ・ミンジョンは「いつも記憶しています。生涯素晴らしい演技、衰えることのない情熱を見せていただき、いつも感動していました」と追悼した。またキム・ヘスは、イ・スンジェさんが今年1月に韓国で放送された「2024 KBS演技大賞」で大賞を受賞した際に話した言葉「一生の間、お世話になり、たくさん助けてもらった。感謝している」という言葉を、当時の写真と共に投稿した。さらにソ・イェジは、「最も尊敬している先生、愛しています。ありがとうございました。永遠に記憶します」というメッセージと共に、仲睦まじい雰囲気の思い出写真を公開した。他にも多くの俳優、タレントらがイ・スンジェさんを追悼している。そして本日、Netflix「ケニアで3バカ珍道中」制作発表会に出席したナ・ヨンソクPDは、「朝、連絡をもらいとても驚いた。先生と旅行し、先生が演劇をされる場所にも先輩方と一緒に行き、よく会っていた。最近1年間は体調が優れず、お会いできなかった。突然知らせが入ってきて、僕もとても動揺した」と語った。続けて「生前に旅行し、そしてプライベートな席でも後輩たちに『最後まで舞台の上にいたい』とよく話していた。その言葉を通じて、絶えず誠実に働くことの価値について、多くの教訓を与えてくださったと記憶している」とし、「これからは天国で安らかにお休みになれることを祈っている」と追悼した。映画「上の階の人たち」の記者懇談会に出席したハ・ジョンウ、コン・ヒョジン、イ・ハニ、キム・ドンウクも、イ・スンジェさんへ黙祷を捧げる時間を作った。イ・スンジェさんは本日未明に永眠した。享年91歳。彼は1934年咸鏡北道(ハムギョンブクド)会寧(フェリョン)で生まれ、これまで100本以上のドラマに出演。昨年10月に健康上の問題で活動を中断するまで、最近でも演劇「ゴドーを待ちながらを待ちながら」とKBS 2TV「犬の声」などに出演し、演技への情熱を燃やした。葬儀場はソウル峨山(アサン)病院葬儀場30号室に設けられ、弔問は25日午後1時から受け付けている。喪主には妻と息子、娘の名前が記された。出棺は27日午前6時20分に執り行われる予定だ。・国民的俳優イ・スンジェさん、演技だけでなく政治家活動も最後まで現役を貫いた伝説の生涯・イ・スンジェさん、涙ながらに思いを語った最後の受賞スピーチに注目集まる「視聴者の皆さんに助けてもらった」・少女時代 テヨン、思い出の写真と共にイ・スンジェさんを追悼
チョン・ヒョンム

【PHOTO】チョン・ヘイン&パク・ソンフン&イ・ハクジュら、映画「情報員」VIP試写会に出席
28日午後、ソウル江南(カンナム)区MEGABOX COEXで行われた映画「情報員」のVIP試写会が行われ、チョン・ヘイン、パク・ソンフン、イ・ハクジュ、キム・ガンウ、パク・ミョンフン、パク・ジフン、イ・ジュン、INFINITEのウヒョン、イ・ジニョク(UP10TION)、チョン・ヒョンム、godのキム・テウ&デニー・アン、イ・テビン、POWのヒョンビンらが出席した。同作は、降格された後、情熱も意志も捜査感覚も失った往年のエース刑事オ・ナムヒョク(ホ・ソンテ)と、大きな事件の情報を提供しながら金を手に入れてきた情報員チョ・テボン(チョ・ボクレ)が大きな事件に巻き込まれる、犯罪アクションコメディ映画だ。・チョン・ヘイン、一風変わった雰囲気シルクシャツ姿でシックな男性美を披露・パク・ソンフン「PRESTIGE Hong Kong」表紙で高級感溢れるムードと眼差しを披露
M COUNTDOWN日本公演

【PHOTO】佐藤健がサプライズ登場!ZB1からTWSまで「KCON JAPAN 2025×M COUNTDOWN」5/11(日)パフォーマンス披露
K-POPファンとアーティストが作り出す唯一無二のフェスティバル「KCON JAPAN 2025」が開幕。3日目となる11日(日)の夜間ステージ「M COUNTDOWN STAGE」には、ZEROBASEONE、TWS、QWER、CRAVITY、HIGHLIGHT、KiiiKiii、ME:Iがステージを披露。MCとしてZEROBASEONEのソン・ハンビンとiznaのバン・ジミン、人気俳優・佐藤健もステージに登場した。「KCON JAPAN 2025」は5月9日(金)から5月11日(日)までの3日間、千葉県の幕張メッセで開催された。・【PHOTO】SHINee テミンからBOYNEXTDOORまで「KCON JAPAN 2025×M COUNTDOWN」5/10(土)パフォーマンス披露・【PHOTO】tripleSからJO1まで「KCON JAPAN 2025」5/10(土)パフォーマンス披露
サランちゃん

秋山成勲&SHIHOの娘サランちゃん、大人っぽい雰囲気に驚き!成長感じるグラビアを大公開
総合格闘家の秋山成勲、モデルのSHIHOの娘であるサランちゃんが抜群のオーラを放った。ファッションマガジン「VOGUE KOREA」は最近、公式アカウントを通じて「夢ではなく、自分自身のステージを本当に作り始めたチュ・サランの温度を感じてみてください」というコメントとともに写真を公開した。写真の中のサランちゃんは、14歳という年齢が信じられないほど成熟したビジュアルで感嘆を誘った。特に、母親のSHIHOのオーラを思い起こさせるイメージで注目を集めた。彼女は普段かけている眼鏡を外し、強烈でありながらも洗練された姿で視線を釘付けにした。「VOGUE KOREA」は「節制されたバランスの中にクールさが溢れている」と評価した。
チョン・セウン

チョン・セウン、新EP「Brut」でカムバック!全収録曲をYouTubeで公開(動画あり)
歌手チョン・セウンが、約1年4ヶ月ぶりにカムバックした。彼は昨日(15日)午後6時、各種音楽配信サイトを通じて新EP「Brut」をリリース。自身の率直な物語とアーティストとしての成長を込めたトラックで、早くもファンを魅了している。今回のEPは、チョン・セウンがCAMに移籍して以降、初となる新譜。タイトル曲「goodbye」は、元々疎遠だった関係を手放し、相手への理解とそれによる痛みを淡々と表現した楽曲だ。このほかにも、彼独自の音楽的なカラーが光る「Eternally」、リズミカルで耳馴染みの良い「lake」、アコースティックギターと乾いたサウンドで魅了する「ただ、そんな日常へ」、幻想的な雰囲気の中でそっと手を差し伸べるような温かみのある「並んで」と、計5曲の楽曲が収録された。チョン・セウンはすべての収録曲において作詞を担当し、作曲と編曲にも参加した。チョン・セウンの公式YouTubeチャンネルでは現在、「Brut」の全収録曲を歌う彼の姿が込められた映像を公開中。早くも多くのファンから繊細なメロディーと感性にあふれた佇まいに称賛の声が寄せられている。6月5~15日には、梨花(イファ)女子大学のECCで小劇場コンサート「Bittersweet」も開催するチョン・セウン。計8回にわたる公演を通じて、カムバックに一層の花を添える予定だ。
チョン・ウヒ

放送終了「マイ・ユース」ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ、2人が迎えた結末は【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「マイ・ユース」が最後まで濃密な余韻を残した。JTBC金曜シリーズ「マイ・ユース」が17日、好評のうちに幕を閉じた。別れの挨拶ではなく、消えることのない瞬間として完成したソン・ウヘ(ソン・ジュンギ)とソン・ジェヨン(チョン・ウヒ)の愛は、視聴者の記憶に長く残るハッピーエンドを届けた。この日、ソン・ウヘは海外での治療が最善だと分かっていても、簡単に決断を下すことができないでいた。たとえ死ぬとしても、愛する人たちの傍にいたいというソン・ウヘに、ソン・ジェヨンは「行かなければならない」と勇気づけた。しかしソン・ジェヨンもまた、二度と会えないかもしれないという不安に怯えているのは同じだった。そうしてソン・ウヘは海外での治療を決意した。彼は「僕たちの昼と夜が重なる時、最大限合わせよう」と、ソン・ジェヨンの不安な心を慰めた。ソン・ジェヨンはソン・ウヘが離れた後、平凡な日常を送っているように見えたが、恋しさはより深まっていった。夢の中でさえも別れるのが嫌で、愛しく思うソン・ジェヨンに、一通の手紙と共に、願っていたことが起きた。予告もなくソン・ウヘが現れたのだ。彼は15年ぶりに再会したあの日のように「こんにちは」と挨拶をしながら、ソン・ジェヨンを温かく抱きしめた。ソン・ウヘとソン・ジェヨンの再会に続いた「あまりにもまぶしくて目が眩んだ、それほど輝いていたある時間は、今もなお、もしかしたら永遠に、今この瞬間かもしれない。しばらく忘れていただけで、消えていないものたちと挨拶を交わすことができて嬉しかった」というソン・ウヘの手紙は、胸がいっぱいになるような感動を与えた。試練の中でより輝く花を咲かせたソン・ウヘとソン・ジェヨンの愛は、完璧なハッピーエンドを完成させ、最後まで濃密な余韻を残した。一方、モ・テリン(イ・ジュミョン)とキム・ソクジュ(ソ・ジフン)のロマンスにも春が訪れた。キム・ピルドゥ(チン・ギョン)に自分との関係を「ただの税理士だ」と説明したモ・テリンの言葉が気になっていたキム・ソクジュ。モ・テリンに「それなら、今度は彼氏をやらせてくれるのか」と告白した。お互いに特別な存在となったモ・テリンとキム・ソクジュの変化が、ときめきを添えた。
エン(チャ・ハギョン)

チョン・ギョンホ、ソル・イナ、チャ・ハギョンから動画メッセージが到着!「労務士ノ・ムジン」日本初放送がいよいよスタート
韓国ドラマ「労務士ノ・ムジン」が、9月5日(金)よりKNTVで日本初放送がスタート! 今回、日本初放送を記念して、チョン・ギョンホさん、ソル・イナさん、チャ・ハギョン(VIXX エン)さんから、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージが到着しました。労務士・ムジンに扮するチョン・ギョンホは、労働災害により死んだ幽霊たちの恨みを晴らすために孤軍奮闘。ムジンと共に問題を解決していく心強いメンバーとして、義妹であり熱い情熱を持つヒジュをソル・イナ、目立ちたがり屋の映像クリエーター・ギョヌをチャ・ハギョンが演じています。労働問題というシリアスなテーマを、コミカルかつファンタジー要素を交えたユニークな設定で展開していく本作。日本初放送をお楽しみに!■番組情報「労務士ノ・ムジン」全10話KNTVにて9月5日(金)日本初放送スタート放送日:毎週(金)後8:00~10:30 ※2話連続再放送日:毎週(木)前11:30~後2:00 ※2話連続出演:チョン・ギョンホ、ソル・イナ、チャ・ハギョン、キョン・スジンほか(C)2025 MBC「労務士ノ・ムジン」KNTVページ
ギュリ

【PHOTO】イ・ジョンヒョク&KARA ギュリら「第30回釜山国際映画祭」前夜祭に出席
16日午後、釜山(プサン)広域市南浦洞(ナムポドン)BIFF広場野外ステージにて「第30回釜山国際映画祭」が行われた。司会はイ・ジョンヒョクとKARAのギュリが務め、S․E․S․のBada、俳優のチョンウ、ユン・ジェギュン監督、「映画監督釜山中区一ヶ月暮らし」に出演した監督8人が出席。ミゲル・ゴメス監督のハンドプリンティング製幕式も行われた。・テ・インホ&イ・ユヨン「第24回釜山国際映画祭」閉幕式のMCに抜擢・イ・ミンギ&イ・ユヨン主演新ドラマ「みんなの嘘」スチールカット公開2人の活躍に期待
チェ・ジウ

チェ・ジウ、約1年半務めた人気番組「スーパーマンが帰ってきた」MCを卒業“一緒に成長できた”
チェ・ジウが、人気番組「スーパーマンが帰ってきた」のMCとしての旅程を終える。KBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」は秋の改編に合わせ、チェ・ジウがMCを卒業し、新たに俳優イ・イギョンと人気YouTuberのralralをMCに抜擢した。24日に韓国で行われたKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」最後の収録で、チェ・ジウはいつものように温かく真心のこもった共感でナレーターの役割を果たした。共同MCのパク・スホン、アン・ヨンミと全ての撮影を終えた彼女は「『スーパーマンが帰ってきた』の撮影日には、画面の中の子どもたちに会えると思い、いつもワクワクしていました。1年6ヶ月の間、一緒に成長できた気持ちでした。温かい笑いと深い感動をたくさん貰いました」と感想を伝えた。チェ・ジウは昨年6月、「スーパーマンが帰ってきた」が11周年を迎え、新MCとして合流した。単純なナレーションを超え、母親として率直な育児経験を共有し、視聴者の共感を得た。また、特有の温かな目線と話し方で子どもたちに真心のこもった愛情を表現した。特に、チャン・ドンミンの娘ジウ編では自ら出演し、子どもを優しく世話する姿を見せて話題を集め、時には自分の娘を思い出して涙を見せ、視聴者を感動させた。彼女は今年、韓国で映画「シュガー」の公開を控えている。「シュガー」は、1型糖尿病の診断を受けた幼い息子ドンミョンのために奮闘し、世の中を変えるワーキングマザーのミラ(チェ・ジウ)の物語を描く。チェ・ジウは1型糖尿病の児童に対する認識改善という趣旨に共感し、出演を決定したことが知られている。バラエティでの活躍を終え、演技活動に本格的に集中するチェ・ジウが、作品を通じてどのような新しい感動を伝えるのか、期待が集まっている。・チェ・ジウ、臨月の写真にスタジオ驚き変わらぬ美しさが話題に「当時は8kg太っていた」・チェ・ジウ、パク・スホンの言葉に共感娘を思い涙
ユン・ゲサン

ユン・ゲサン&チン・ソンギュ、新ドラマ「UDT:僕たちの町の特攻隊」で8年ぶりの共演に期待“僕たちは運命に近い気がする”
ユン・ゲサンとチン・ソンギュが、「犯罪都市」での共演から8年ぶりに再会した。11月17日、ソウル広津(クァンジン)区のプルマンアンバサダーソウルイーストポールでは、Coupang Play × Genie TVオリジナルシリーズ「UDT:僕たちの町の特攻隊」の制作発表会が行われた。イベントにはユン・ゲサン、チン・ソンギュ、キム・ジヒョン、コ・ギュピル、イ・ジョンハ、チョ・ウン監督が出席した。同作は、国を守るためでもなく、地球平和にはさらに興味のない、ただ自分の家族と自分の町のために集まった予備役特攻隊の愉快でスリリングな物語だ。ユン・ゲサンは特殊作戦部隊出身だが「軍隊に行かなかった奴」として通じる平凡な保険調査官チェ・ガン役を担当した。チン・ソンギュは対テロ部隊出身で、現在は金物店兼文房具店を営むチャンリ洞青年会長クァク・ビョンナムとして登場する。ユン・ゲサンとチン・ソンギュは、映画「犯罪都市」以来8年ぶりの共演を果たす。ユン・ゲサンは「今回はさらに強力だ。呼吸(演技を合わせる相性)がもっと良くなった。僕はソンギュ兄さんが大好きで、人間としても、俳優としても尊敬しているので、その影響なのか、それとも運命的に呼吸が良いのか分からないほどだ」と愛情を伝えた。これを受け、チン・ソンギュは「(僕たちは)運命に近い気がする。ソトクソトク(ソーセージとお餅を串にさして焼いたもの)みたいな感じだ」とし「悩みを一人で抱えるのではなく一緒に考え、『犯罪都市』の時のように一人一人キャスティングされるたびに1ヶ月半前から会って読み合わせして、話し合い、練習した。その時間を『犯罪都市』の時と同じように積み重ねてみた。そしたら現場で『こんなに上手くいくなんて?』と思うほど、スムーズに進んだと思う」と振り返った。そして「それにあの時はチャン・チェンの下で働いてたけど、今は青年会長として、対等な立場だ」と冗談を言った。【PHOTO】ユン・ゲサン&チン・ソンギュら、新ドラマ「UDT:私たちの町の特殊部隊」制作発表会に出席/


