Kstyle
Kstyle 14th

BIGBANG

記事一覧

  • 韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

    KstyleNews
  • G-DRAGON、悪質ユーザー100人を告訴・一部は罰金刑に「匿名アカウントも処罰の可能性」

    G-DRAGON、悪質ユーザー100人を告訴・一部は罰金刑に「匿名アカウントも処罰の可能性」

    BIGBANGのG-DRAGONの所属事務所が、悪意のあるコメントの投稿者に対する告訴に関する立場を発表した。Galaxy Corporationは4日、公式コメントを通じて「当社は今年2月にご案内した通り、ファンの皆さんからの通報や独自のモニタリングを通じて確保した証拠資料に基づき、アーティストに関する悪質な投稿を作成または拡散した約100名を、情報通信網利用促進および情報保護等に関する法律違反(名誉毀損)などの容疑で捜査機関に告訴した」と明らかにした。続いて「現在、多数の事件が捜査機関および裁判所で処理中であり、一部の事件では被疑者の犯罪容疑が認められ、検察に送致および刑事裁判に付されている。そのうち複数の被告人に対し、裁判所は200万ウォン(約20万円)から700万ウォン(約70万円)に及ぶ略式命令を発令しており、別の事件でも検察が罰金刑の略式命令を請求するなど、実質的な刑事手続きと法的措置が続いている」と伝えた。また「これは、匿名アカウントを利用して悪質な投稿を行ったとしても、捜査機関による追跡を通じて作成者が特定され、実際に刑事処罰につながる可能性があることを示す結果だ」とし、「当社はすでに確保した証拠資料に基づき、現在進行中の事件についても最後まで責任を追及し、今後新たに確認された違法行為についても告訴など必要な法的措置を迅速に進めていく」と強調した。その上で、「ファンの皆さんからの貴重な通報は、違法行為者を特定し、関連する容疑を立証する上で重要な資料として活用されている」とし、多くの通報を呼びかけた。・G-DRAGON、ユネスコ世界遺産委員会で活躍グローバルな影響力を証明・過去に複数回の熱愛説G-DRAGON、水原希子の関連投稿にいいねファンの注目集まる

    Newsen
  • BIGBANG、デビュー20周年記念メディア展示会を開催決定!無料で実施も…予告ポスターに注目

    BIGBANG、デビュー20周年記念メディア展示会を開催決定!無料で実施も…予告ポスターに注目

    BIGBANGがデビュー20周年を記念し、大規模なメディア展示会を開催する。YG ENTERTAINMENTは昨日(4日)、グローバルエンターテック企業クリエイティブモット(MUT)とともに、メディア展示会「BIGBANG 20TH ANNIVERSARY MEDIA EXHIBITION COSMOS」(以下「COSMOS」)を開催すると明かした。今回の展示会は、漢江(ハンガン)でのファンイベント(花火・ドローンショー)とワールドツアー「XX : COSMOS」に続いて公開される、20周年プロジェクトの核心コンテンツだ。BIGBANGがこれまでの20年間で紡いできた音楽と時間、そしてファンとともに作り上げてきた思い出を、最先端のエンターテックと融合させた新たな形のメディアアートとして展開する。「COSMOS」は、ロッテワールドタワー・蚕室(チャムシル)で開かれるプレ展示会を皮切りに、市庁(シチョン)駅~乙支路(ウルチロ)入口駅地下休憩スペースで繰り広げられるメイン展示会まで、ソウルの街のあちこちで出会えるよう構成されている。20周年のストーリーはプレ展示会から始まり、メイン展示へと続く。過去20年間にわたりK-POPの潮流を牽引し、文化的アイコンとして根付いてきたBIGBANGの物語を、立体的に体験できる。公開された予告ポスターは、光と影が交差するシルエットで彼らの象徴的な存在感を表現している。宇宙の無限の広がりを形象化した「COSMOS」ロゴは、BIGBANGの永遠の音楽の旅と、ファンとともに続いていく時間を象徴し、展示会への期待を高めている。「COSMOS」のプレ展示会はロッテワールドタワー・蚕室にて無料で運営され、8月7日よりNAVER予約を通じてチケットの販売が開始される。続いて「市庁駅ファンステーション-dududo SEOUL」で行われるメイン展示会のチケットは、8月13日にNAVER予約を通じて販売開始される予定だ。詳細情報は、BIGBANGの公式ファンプラットフォーム「B.stage」および展示会の公式SNSを通じて順次公開される。・BIGBANG、ワールドツアーを控え予告映像を公開!ロゴモーションの意味・世界観に注目・BIGBANG、8月19日にデビュー20周年記念イベントを漢江で開催決定!大規模なドローンショー&花火も予告

    マイデイリー
  • BIGBANG、ワールドツアーを控え予告映像を公開!ロゴモーションの意味・世界観に注目

    BIGBANG、ワールドツアーを控え予告映像を公開!ロゴモーションの意味・世界観に注目

    BIGBANGのデビュー20周年ワールドツアーのロゴモーションがベールを脱いだ。YG ENTERTAINMENT(以下、YG)は本日(4日)、「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS'」のロゴモーションを公開し、その世界観に関心が集まった。映像では、闇を裂く光の軌跡と重みのあるサウンドが合わさった。糸のように絡んだ無限大(∞)の形が噛み合い、広い宇宙の秩序を表現した。ツアーのタイトル「XX : COSMOS」には、BIGBANGのデビュー20周年とこれから続く旅という意味が込められている。無限大(∞)から派生した形にデビュー20周年を意味する「20」を加え、「COSMOS」を通じて繋がりと関係、持続性を表現した。BIGBANGがファンと一緒に歩んできた20年の時間とこれからの旅を一つの世界観として描き出した。2006年にデビューしたBIGBANGは、K-POPシーンをリードし、大衆性と音楽性を兼ね備えたアーティストとして評価されている。K-POPアーティスト最大規模の150万人を動員したツアーや、海外アーティスト史上初の日本6大ドームツアー、5年連続の日本ドームツアー、中国公演でも韓国歌手として最多観客動員数を記録するなど、注目を集めた。約9年ぶりに開催される今回のワールドツアーは、デビュー20周年を迎えるBIGBANGが新たな活動のチャプターを開く場だ。この20年間積み上げてきた音楽と公演の経験をベースに、新たなステージを披露する予定だ。BIGBANGは8月21日から23日までの3日間、高陽(コヤン)総合運動場で「Coupang Playと共にする BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS' IN GOYANG」を開催する。チケットは追加の座席を含め、3回の公演が全て売り切れになった。今回のツアーでは世界の19都市で計33回の公演が予定されており、追加の開催地域は順次公開される予定だ。・BIGBANG、8月19日にデビュー20周年記念イベントを漢江で開催決定!大規模なドローンショー&花火も予告・BIGBANG、日本公演のチケット詳細が解禁!ファン必見の4都市10公演

    Newsen
  • G-DRAGON、ユネスコ世界遺産委員会で活躍…グローバルな影響力を証明

    G-DRAGON、ユネスコ世界遺産委員会で活躍…グローバルな影響力を証明

    BIGBANGのG-DRAGONが、ユネスコ世界遺産委員会で活躍し、世界的な影響力を発揮した。7月13日から29日まで釜山(プサン)のBEXCOで開催された「第48回ユネスコ世界遺産委員会」が閉幕した中、G-DRAGONは今回の委員会期間中に、広報大使および開会式の基調講演者として登場し、世界190ヶ国余りの代表団の注目を集めた。単なる一時的な広報大使としての出席にとどまらず、自身が設立した公益財団「JUSPEACE財団」を通じてユネスコと協力し、グローバル募金キャンペーン「HERITAGE IN PEACE」を正式に立ち上げ、実質的な行動に移した。特に、ユネスコのハーレド・エル=アナニ(Khaled El-Enany)事務局長は開会スピーチ中に、G-DRAGONの世界遺産基金の募金キャンペーンの立ち上げに対し、深い感謝の意を表すなど、国際機関のトップから異例かつ直接的な賛辞を引き出した。G-DRAGONは、爪に描いた太極旗(韓国の国旗)のネイルアートなど、彼ならではのセンスあふれるスタイリングとともに、「遺産を守ることは、過去を保存することを超え、未来の平和を築くことである」という真摯なメッセージを発信した。このスピーチ動画は、ショート動画やグローバルSNSを通じて急速に拡散され、世界中の若者が「世界遺産の保全」という国際的なテーマに自発的に関心を持ち、参加するよう促す爆発的な反響を呼んだ。今回のG-DRAGONの取り組みは、アーティストのIPを基盤とした社会貢献モデルが国際機関の公式事業体系と連動した事例として評価されている。集まった寄付金は、ユネスコの公式「世界遺産基金」に送られ、紛争や気候変動によって破壊される危険にさらされている遺産の修復に活用される予定だ。「JUSPEACE財団」の関係者は、「G-DRAGONが今回のユネスコ委員会で見せた影響力は、アーティストの善なる影響力がグローバルな社会課題と結びついた時に生み出せる最高の相乗効果を証明したものだ」とし、「今後もJUSPEACE財団は、世界中の市民が共感し、実質的に参加できる持続可能なグローバル公益キャンペーンを積極的に主導していく」と明らかにした。JUSPEACE財団と所属事務所のGalaxy Corporationは、アーティストのIPが持つ社会的価値を国際的な次元へと拡大する、新たなエンターテインメント・テクノロジーのエコシステムの構築を加速させる予定だ。

    Newsen
  • “過去に複数回の熱愛説”G-DRAGON、水原希子の関連投稿に“いいね”…ファンの注目集まる

    “過去に複数回の熱愛説”G-DRAGON、水原希子の関連投稿に“いいね”…ファンの注目集まる

    BIGBANGのG-DRAGONが、過去に熱愛説が浮上した日本人モデル兼女優の水原希子に関するSNS投稿に「いいね」を押し、ファンの注目を集めている。最近、オンラインコミュニティやSNSには「あの頃、私たちが好きだった水原希子」という文章とともに水原希子の写真が添えられた投稿が拡散された。該当投稿には、G-DRAGONの公式アカウントが「いいね」を押した痕跡が確認され、話題を集めた。2人は2010年ごろから熱愛説が浮上し、韓国国内外のファンから大きな注目を集めてきた。当時はデートの様子が何度も目撃されたが、双方は公式的に交際を認めていない。今回の「いいね」を見たファンたちは「間違って押したのかな」「昔の思い出がよみがえったのでは?」など、さまざまな反応を見せた。実際にG-DRAGONは普段から積極的に「いいね」を押すことで知られている。彼は今年2月、D-LITEのYouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」で「いいね」を押す理由について「最初は宣伝目的だったが、クムソン(手先が器用な人)ファンの方々が多かった。応援してくださるのがありがたくて押すようになった」と述べ、「特別な基準はなく、暇な時に素早く押すタイプだ。指紋が擦り切れるほど」と説明した。当時、共に出演した俳優のイ・スヒョクが「『いいね』を押さない方々が寂しいかと思って押し続けて、たまに誤って押すこともある」と言うと、G-DRAGONは「間違えることも多い、僕は手が少し大きいから」と照れながら笑う場面もあった。G-DRAGONは最近、良い影響力を伝えている。彼は釜山(プサン)のBEXCOで開催された「第48回ユネスコ世界遺産委員会」に公式広報大使兼演説者として参加した。開会式で韓国の国旗の模様を手の甲に描いて登場したG-DRAGONは、「遺産を守ることは過去の保存を超え、未来の平和を作ること」と述べ、世界遺産保護への参加を呼びかけた。彼の著作権寄付によって設立されたJUSPEACE Foundationは、ユネスコと協力して持続可能な公益キャンペーンを続けていく方針だ。・G-DRAGON、ユネスコ世界遺産委員会の広報大使として開幕式でスピーチ「守ることが未来の平和を築く」・G-DRAGONの実姉クォン・ダミさん、第2子妊娠を発表!「10月に会おうね」

    マイデイリー
  • BIGBANGのSOL、7月30日放送のフジテレビ「トークィーンズ」に緊急参戦!日本語トークに期待

    BIGBANGのSOL、7月30日放送のフジテレビ「トークィーンズ」に緊急参戦!日本語トークに期待

    BIGBANGのSOLが日本のバラエティ番組に登場する。SOLは、7月30日(木)23時に放送されるフジテレビ系列「トークィーンズ」に緊急参戦する。公開された予告映像で、スタジオにSOLが登場すると、以前からファンを公言してきた若槻千夏が号泣する様子が目を引いた。続いてSOLは「ロマンチストになりたい」と話し、愛の定義について語ると、指原莉乃が「本当に愛の伝道師っているんだ!」と驚きのリアクションを見せた。彼は最近、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に2度登場し、自身の代表曲「1AM」の日本語バージョンと、今年5月にリリースしたフルアルバム「QUINTESSENCE」の収録曲「LIVE FAST DIE SLOW」を披露して話題を集めた。BIGBANGとしては、デビュー20周年を記念したワールドツアーを控えている。日本公演を含む全19都市・33公演を開催する予定だ。・BIGBANGのSOL「THE FIRST TAKE」に再び登場!最新曲をスペシャルアレンジで一発撮り・BIGBANG、8月19日にデビュー20周年記念イベントを漢江で開催決定!大規模なドローンショー&花火も予告次回の #トークィーンズ は💣💥💣💥💣💥 💣💥💣💥💣\#BIGBANG #テヤン 緊急参戦/💣💥💣💥💣💥 💣💥💣💥💣▼実はロマンチストになりたい❤️▼スターが語る「愛の定義」とは? pic.twitter.com/LyU85MvvUn— 【公式】『トークィーンズ』 (@_talkqueens) July 23, 2026

    KstyleNews
  • TWICEからSEVENTEENまで、人気アイドル10組のファンが熾烈なバトル!新サバイバル番組「ファンダムステージ」に注目

    TWICEからSEVENTEENまで、人気アイドル10組のファンが熾烈なバトル!新サバイバル番組「ファンダムステージ」に注目

    K-POPのファンダム(特定のファンの集まり)による新サバイバル番組「ファンダムステージ」が話題を集めている。Wavveを通じて7月29日に公開される「ファンダムステージ」は、アーティストではなくファンが主人公となり、自らのオタク力を証明する初のK-POPファンダムサバイバル番組だ。god、MONSTA X、BIGBANG、SEVENTEEN、SHINee、EXO、TOMORROW X TOGETHER、TWICE、RIIZE、DAY6のファンダムが出演し、チケッティング、応援法、撮影、コンテンツ制作など、実際のファン活動に基づいたミッションをこなしながら勝敗を競う。番組側は昨日(22日)、Highlightのユン・ドゥジュンがMCとして出演することを発表。彼はアイドル活動を通じて積み重ねてきた経験と実力をもとに、ファンの文化と情熱に寄り添い、各ファンダムの熱い挑戦を応援する。さらに、白熱したバトルが目を引く予告映像も公開。予告映像では、年齢や性別、国籍が異なる10グループのファン40人が集結し、仲間を応援する姿から涙を流す姿までが収められ、番組への期待を高めた「ファンダムステージ」は29日から毎週水曜日午前11時にWavveにて2話ずつ、全8話が公開される。また、PixidのYouTubeチャンネルでも8月5日午後6時から視聴可能となる。

    Newsen
  • BIGBANG、8月19日にデビュー20周年記念イベントを漢江で開催決定!大規模なドローンショー&花火も予告

    BIGBANG、8月19日にデビュー20周年記念イベントを漢江で開催決定!大規模なドローンショー&花火も予告

    BIGBANGがデビュー20周年を迎え、漢江(ハンガン)でファンとともに特別なイベントを開催する。Coupang Playは8月19日午後8時、ソウル汝矣島(ヨイド)の漢江公園・水光ステージで「Coupang Playと共にする BIGBANG 20周年 × 漢江コラボレーション」を開催する。今回のイベントは、BIGBANGのデビュー20周年と高陽(コヤン)で開催されるワールドツアー公演を記念して企画されたファンイベントだ。BIGBANGが歩んできた20年を凝縮した音楽と世界観を、多彩な視覚・音響コンテンツで表現することが、今回のイベントの見どころだ。代表曲を新たにアレンジしたDJパフォーマンスをはじめ、デビューから現在までの軌跡を振り返るヒストリー映像や、メディアアートとオーケストラサウンドが融合した演出など、多彩なコンテンツを通じてファンに新たな体験を届ける予定だ。イベントのフィナーレは、漢江の夜空を彩る大規模なドローンショーと花火が飾る。光と映像、音楽が融合した演出を通じて、BIGBANGならではの音楽の世界を立体的に表現し、ライブパフォーマンスとはひと味違った特別なフェスティバルを完成させる予定だ。今回のイベントは、全席無料で開催される。Coupang Playは、ワールドツアー高陽公演のチケット予約時に熱い声援を寄せてくれたファンへの感謝を込めて、本イベントを企画したと明らかにした。チケットは7月28日午後7時より、Coupang Playのモバイルアプリを通じて先着順で予約できる。CoupangのWOW会員であれば誰でも申し込み可能で、予約手数料は利用者負担となる。「Coupang Playと共にするBIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR IN GOYANG」は、1次販売、追加販売ともに完売。特に一般販売では、同時接続の待機人数が21万人に達し、BIGBANGの圧倒的な人気の高さを改めて証明した。高陽公演は8月21日から23日までの3日間にわたって開催される。デビュー記念日に行われる今回のイベントは、公演に先立ち、ファンとともに20周年を祝う特別なフェスティバルになる予定だ。Coupang Playは、今回のイベントでも不正取引の防止システムを導入する。キャンセルされたチケットは一定時間ごとに順次再販売され、WOW会員アカウント1つにつき、接続できる端末は1台のみに制限される。当日は、予約者本人の身分証明書による本人確認を行った上で入場できる。さらに、不正取引の通報専用窓口も設けられ、イベントの詳細は後日、公式ウェブサイトおよびモバイルアプリで公開される予定だ。・BIGBANG、ワールドツアーの正式タイトルが決定!新たなポスター2種も公開・BIGBANG、4年ぶりに新曲でカムバック・今月MV撮影も?韓国メディアの報道に注目

    マイデイリー
  • G-DRAGON、ユネスコ世界遺産委員会の広報大使として開幕式でスピーチ「守ることが未来の平和を築く」

    G-DRAGON、ユネスコ世界遺産委員会の広報大使として開幕式でスピーチ「守ることが未来の平和を築く」

    BIGBANGのG-DRAGONが、韓国で初めて開催されるユネスコ世界遺産委員会の広報大使として登場した。G-DRAGONは7月19日、釜山(プサン)のBEXCOで開催された「第48回ユネスコ世界遺産委員会」の開幕式に出席し、韓国の国家遺産庁から広報大使の委嘱状を受け取った。韓国で初開催となる今回の世界遺産委員会は、世界遺産の保存と活用、新規登録、政策などを議論する国際会議だ。G-DRAGONは、世界遺産の保全と平和をテーマにした演説を通じて、文化遺産の価値と未来の世代のための保全の重要性を強調し、広報大使としての最初の公式日程に参加した。今回の任命は、G-DRAGONが音楽と芸術を通じて発信してきた平和のメッセージと、彼が設立した公益法人JUSPEACE Foundationの活動が反映された結果だ。国家遺産庁は、「日常での小さな参加が平和を作る」というG-DRAGONの活動が、ユネスコの設立趣旨である「平和(Peace)」と通じている点を踏まえ、韓国で初めて開催されるユネスコ世界遺産委員会の広報大使に選定したと明らかにした。この日、スーツ姿で登壇したG-DRAGONは、世界各国のユネスコ関係者たちの前でスピーチをした。G-DRAGONは「長きにわたり人類の貴重な遺産を守り続けてきたユネスコと、ご出席の皆様に深く感謝申し上げる」と切り出し、開催地である釜山について「戦争の傷跡を平和と希望へと花開かせた驚異的な都市」と紹介した。続いて「国境を越えて平和のために献身した方々が眠るこの地で、世界遺産を共に守るための新たな約束を始めたい」と意義を語った。また、「遺産を守ることは、過去を保存するにとどまらず、未来の平和を築くことでもある」とし、「芸術は全ての人の心を動かし、その動きが集まって、世界を変える強力な力になる。戦争や気候危機によって失われる危険にさらされている世界遺産を守るため、アーティストとして力を添えたい」と明らかにした。続いて、「釜山で始まった私たちの小さな想いが、全世界をつなぐ巨大な平和の場となることを願う」とつけ加えた。彼が設立したJUSPEACE Foundationは、ユネスコと協力し、世界遺産基金キャンペーン「Heritage in Peace」を発足させ、関連活動を続けている。ユネスコのハーリド・エルアナーニー事務局長は、「遺産は過去の産物ではなく、私たちの文化に絶えず活力を吹き込む、生きる力である」とし、「世界遺産基金の募金運動を始めてくれたG-DRAGONに深く感謝する」と述べた。今回のキャンペーンを通じて集まった寄付金は、JUSPEACE Foundationを通じて、韓国の国民と市民の名義でユネスコ世界遺産基金に寄付される予定だ。このようにG-DRAGONは、プロモーション動画への出演や委員会行事への参加はもちろん、寄付キャンペーンまで続けていき、世界遺産の保全と平和のメッセージを発信している。・G-DRAGON、韓国で初めて開催されるユネスコ世界遺産委員会の広報大使に就任・BIGBANGのG-DRAGON、スタッフに高級マンションをプレゼント!公益財団の設立も桁違いのスケールが話題

    Newsen
  • BIGBANGのSOL「THE FIRST TAKE」に再び登場!最新曲をスペシャルアレンジで一発撮り

    BIGBANGのSOL「THE FIRST TAKE」に再び登場!最新曲をスペシャルアレンジで一発撮り

    YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」の第688回に、韓国を代表するグループBIGBANGのメンバーであり、ソロアーティストとしても世界的な人気を誇るSOLが登場した。今回披露するのは、2026年5月にリリースした約9年ぶりのフルアルバム「QUINTESSENCE」に収録されている最新曲「LIVE FAST DIE SLOW」。力強いビートにSOLならではのソウルフルな歌声が重なる本楽曲を、「THE FIRST TAKE」だけのスペシャルアレンジで、一発撮りパフォーマンスとして披露。ライブさながらの緊張感と臨場感の中でしか生まれない、唯一無二の歌唱に関心が集まる。先日公開された代表曲「1AM(JP Ver.)」では、その圧倒的なボーカルと表現力が国内外で大きな反響を呼び、第2弾となる今回は、最新アルバム「QUINTESSENCE」の収録曲「LIVE FAST DIE SLOW」を披露。SOLが、「THE FIRST TAKE」という特別な空間で魅せる最新パフォーマンスに注目が集まっている。・BIGBANGのSOL、今夜「THE FIRST TAKE」に初登場!代表曲の日本語バージョンを一発撮り・BIGBANGのSOL、軍服務時代に地上軍フェスティバルへ参加した理由とは?「突然電話があった」(動画あり)

    KstyleNews
  • SUPER JUNIOR、当時BIGBANGと駆け引きも?SMとYGの勢力争いを語る「すべて敵だった」(動画あり)

    SUPER JUNIOR、当時BIGBANGと駆け引きも?SMとYGの勢力争いを語る「すべて敵だった」(動画あり)

    SUPER JUNIORのヒチョルとイトゥク、BIGBANGのD-LITEが、第2世代アイドルの全盛期における勢力争いについて語った。17日に公開されたD-LITEのYouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」の動画に、ヒチョルとイトゥクがゲストとして登場し、全盛期の活動を振り返った。イトゥクは過去のK-POP界の雰囲気を振り返り、「昔は事務所の力が本当に強かった」とし、「事実上、SMエンターテインメント(以下SM)とYG ENTERTAINMENT(以下YG)の2大巨頭だった」と切り出した。続いて「勢力争いがあまりにも激しかった。活動中はSMを除くすべての事務所を敵だと思っていた」と当時の雰囲気を振り返った。YGに所属していたD-LITEも同様に、そのような刷り込み教育を受けていたと明かし、現在よりもはるかに熾烈だった所属事務所間の競争構図について伝えた。これに対しイトゥクは、「昔、社長が僕にこう言った。『お前は外に出て、気落ちしてはいけない。お前はリーダーだ。外に出たら無条件で勝たなきゃいけない』と言われた」と打ち明けた。それだけでなく、SUPER JUNIORとBIGBANGは音楽番組の放送中、エンディングステージをめぐる駆け引きを繰り広げたこともあったという。ヒチョルは「僕たちは忙しい時はオープニングだけやって早く家に帰りたいのに、事務所から『エンディングでステージに上がらなければならない』と言われ、ずっと待機するように指示された」とし、「BIGBANGとSUPER JUNIORが互いに最後のステージに上がろうと待機していた」と当時の状況を説明した。ヒチョルはこうした雰囲気に耐えられなかったといい、「僕は早く家に帰りたかったのに、両グループとも『上がるな』と言い合った」とし、「僕は腹が立ってそのまま家に帰った」と打ち明け、D-LITEを驚かせた。これを聞いたイトゥクは「こいつは本当に家に帰るんだ」と話し、笑いを誘った。続いてヒチョルは「家に帰りながら『もう、本当にやってられない』と思った。みんな同じ歌手なのに、事務所同士がしきりに勢力争いをさせようとした」と吐露。D-LITEも「その通りだ。実のところ、肝心の歌手同士は何も考えていなかった」と述べ、事務所レベルで作り出された競争構図に言及した。・イトゥク&ヒチョル、制服姿で学生に変身!ユニットSUPER JUNIOR-83zとして本日デビュータイトル曲「Promise」MV公開・イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催

    OSEN
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧