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  • G-DRAGONを象徴する“バンダナ”をモチーフに!ブランド「JACOB&CO」世界で1つだけの新作を公開

    G-DRAGONを象徴する“バンダナ”をモチーフに!ブランド「JACOB&CO」世界で1つだけの新作を公開

    「JACOB&CO」とBIGBANGのG-DRAGONの継続的なクリエイティブ・コラボレーションから生まれた1点物のハイジュエリー・カラー「Bandana Royale(バンダナ ロワイヤル)」が公開された。本作は、18Kイエローゴールドで仕立てられ、全面にパヴェセッティングを施した特別なカラー。中央には、5.40カラットのファンシーイエローダイヤモンド(ラウンド ブリリアントカット)を配し、ホワイトダイヤモンドおよびイエローダイヤモンドに加え、エメラルド、ルビー、サファイア、スピネル、ツァボライト、パライバトルマリンを組み合わせることで、奥行きと豊かな色彩を表現している。デザインの中心には、G-DRAGONのクリエイティブな世界観と深く結びつく「デイジー」モチーフを配置。流れるような構造の中で視線を引き寄せる象徴として、全体の造形を支える存在となっている。本作に用いられているすべての要素は、この1点のためだけにデザインされたもの。 伝統的なジュエリーを制作するのではなく、着想源となったのは、G-DRAGONのビジュアルアイデンティティを象徴する「バンダナ」。親しみのあるモチーフを、スケール、素材、セッティング技法によって再構築し、彫刻的なカラーへと昇華させている。デザインの中心に配された宝石で表現されたデイジー(花)モチーフは、G-DRAGONの創作世界と深く結びつく象徴的な存在。流れるようなフォルムの中で視覚的なアンカーとして機能し、作品全体に強い物語性を与えている。「バンダナ ロワイヤル」は、G-DRAGONが2025年に行った「Ubermensch World Tour」最終アンコール、ならびに「2025 MelOn Music Awards」にて着用され、彼のキャリアにおける象徴的な瞬間を彩った。過去、現在、そしてこれからの表現者としての進化を映し出す。共に成長するバンダナという構想のもと生まれた「バンダナ ロワイヤル」は、まさに一生に一度のハイジュエリーだ。制作は初期スケッチの段階からG-DRAGONと直接協働し、フォルム、スケール、象徴性を共に検討しながら進められた。柔らかなバンダナの印象を、構造を備えたハイジュエリーへと落とし込みつつ、動きとバランスを失わないことが最大の挑戦だったという。数千点に及ぶストーンは一石ずつ選別され、カラーの曲線に沿うよう、熟練の職人によってすべて手作業でセッティング。デイジーモチーフも周囲のパヴェと同等の精度と情熱をもって仕立てられ、全体の一部として自然に溶け込むよう設計されている。「JACOB&CO」とG-DRAGONの協業は、今回が初めてではない。これまでに、特別なタイムピース「アストロノミア ソーラー G-DRAGON」をはじめ、PEACEMINUSONEの名を冠したネックレスやピアスなど、複数のビスポークおよびジュエリープロジェクトが制作されてきた。いずれの作品においても、既存のフォーマットを踏襲するのではなく、モチーフや造形をゼロから再構築するアプローチが取られ、継続的な対話を通じて完成度を高めてきた点が特徴。「バンダナ ロワイヤル」は、そうした一連の取り組みの延長線上に位置づけられる作品であり、G-DRAGONにとって極めてパーソナルなモチーフを、これまでとは異なるスケールと表現で具現化したハイジュエリー・クリエイションだ。・G-DRAGON、ブランド「JACOB&CO」と再びコラボ!限定コレクションのペンダントが日本先行発売(動画あり)・G-DRAGON、ブランド「JACOB&CO」とコラボ!唯一無二のタイムピースを発表

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  • G-DRAGON、2月に初のソロファンミーティング開催なるか…所属事務所がコメント「協議中」

    G-DRAGON、2月に初のソロファンミーティング開催なるか…所属事務所がコメント「協議中」

    BIGBANGのG-DRAGONが、2月のファンミーティング開催を検討している。本日(6日)、MBCの子会社であるiMBCは、G-DRAGONが2月のファンミーティング開催を目標に準備中だと報じた。これに関連し、G-DRAGONの所属事務所Galaxy Corporationの関係者は同日、Newsenに「2月のファンミーティング開催について協議中」と伝えた。今回のファンミーティングが実現すれば、G-DRAGONがソロ歌手として初めて開催するファンミーティングという点で意義がある。BIGBANGとしては2016年のファンクラブイベント「Fantastic Babys」が最後に開催したイベントである。G-DRAGONは、昨年3月の高陽(コヤン)総合運動場を皮切りに「G-DRAGON 2025 WORLD TOUR Übermensch」を開催した。昨年12月12日から14日までソウル高尺(コチョク)スカイドームで行われたアンコールコンサートを最後に、計12ヶ国17都市で39回に及ぶ公演を繰り広げ、全世界82万5,000人余りの観客と会った。・G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?・G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開親し気な雰囲気

    Newsen
  • BIGBANGのD-LITE、アンコール公演にメンバーがサプライズ登場!ファン熱狂

    BIGBANGのD-LITE、アンコール公演にメンバーがサプライズ登場!ファン熱狂

    BIGBANGが、変わらないチームワークを見せている。D-LITEは1月2日から昨日(4日)まで、チケットリンクライブアリーナ(ソウルオリンピック公園ハンドボール競技場)で「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE – SEOUL」を開催した。ステージに上がったD-LITEは「Universe」を皮切りに「JUMP」「Laugh It Off」「Umbrella」などを披露し、公演の幕を開けた。その後、SOLの「Where U At」とG-DRAGONの「Heartbreaker」のカバーステージを通じて一味違った魅力を見せ、BIGBANGメドレーへと続くステージは会場の雰囲気を盛り上げた。今回のソウルアンコールコンサートでは、スペシャルゲストが応援に駆けつけ力を添えた。2日目にはSOLが強烈なステージを披露し、最終日にはG-DRAGONがサプライズ登場して公演会場を歓声で包み込んだ。長い時間を共にしてきたBIGBANGメンバーたちの変わらない義理は、今回の公演を一層特別なものにした。D-LITEは最近リリースした新曲「一人が似合うかな(Better Alone)」「バラ一輪(One Rose)」のステージを初公開した。最後に「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」とトロット新曲「限度超過」をアンコール曲として披露し、ジャンルを超えたステージを完成させた。公演を終えたD-LITEは所属事務所R&D COMPANYを通じて「僕にビューティフルライフを作ってくださり、心から感謝申し上げます。僕もまた皆さんの人生に幸せな記憶を残せる存在になることができ感謝しています」と伝えた。続けて「昨年4月にツアーを始めて今日のアンコール公演まで続いた時間は忙しくもありましたが、その分やりがいと感動でいっぱいでした。まだ半分にも及ばないであろう僕の音楽人生を、これからも皆さんと共に深く積み上げていきたいです」と付け加えた。

    Newsen
  • G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも…2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?

    G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも…2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?

    YouTubeが、今年韓国で人気を集めた楽曲やクリエーターのランキングを公開。世界的な人気を集めるK-POPアイドルの楽曲が多数ランクインし、目を引いた。また、人気クリエーターのリストからは、芸能人からAIキャラクターまで、幅広いジャンルのチャンネルが人気を博していることが分かった。2025年に発売、もしくは前年に比べて意味のある成長を見せた楽曲を韓国国内のYouTube再生回数基準で集計した「最高人気曲リスト」では「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」が存在感を見せ、「Golden」「Soda Pop」「Your Idol」の3曲がそれぞれ1位、3位、10位となった。YouTubeで再び注目を集め、熱い反応を得たチョ・スンヨン(WOODZ)の「Drowning」(2位)、YouTubeで注目されはじめ、人気が上昇したZO ZAZZの「Don't you know」(4位)、MAKTUBの「Starting With You」(6位)は、YouTubeが新たなアーティストや音楽をリスナーと繋げる役割を果たしていることを示した。これと共にGーDRAGON、IVE、BLACKPINKの楽曲もリストに含まれ、グローバルK-POPスターたちの変わらぬ人気を確認させた。「Shorts最高人気曲リスト」には、韓国でアップロードされたShortsを基準に2025年に発売、もしくは前年に比べて意味のある成長を見せた曲のうち、最も多く使われた音楽が含まれた。今年のリストには、多様なチャレンジ動画の音楽はもちろん、日常、旅行、コメディなどのコンテンツに活用された楽曲がランクインした。「最高人気曲リスト」にもランクインた「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」のサウンドトラックのうち、「Soda Pop」(1位)と「Golden」(2位)は特にダンスカバー、コスプレ、POVコンテンツなどに活用され、多くのクリエーターたちのインスピレーションの源となった。人気のダンスチャレンジに活用された音楽も多数ランクイン。クリエーターたちは「PASSO BEM SOLTO」(3位)、「chess」(7位)のようなグローバルダンスチャレンジはもちろん、BLACKPINKの「JUMP」(5位)とIVEの「REBEL HEART」(6位)など、K-POPのダンスチャレンジに積極的に参加。また、Shortsが自分だけの個性あるコンテンツを制作するのに適合したフォーマットとなり、「Pretty Little Babyと「blue」などが多様なShortsの背景音楽として活用され、それぞれ4位と8位にランクインした。さらにShortsを通じて視聴者とふれあい、タイトルを決め曲の発売まで至ったヒョンソの「春夢(DayDream)」が9位を獲得した。「今年の人気テーマ」リストを通じて、今年韓国のYouTubeユーザーから最も高い関心が寄せられたテーマが公開された。YouTubeカルチャー&トレンドチームは、テーマに関する再生回数、アップロード数、クリエーター活動などを含む多様なシグナルを分析。このリストは今年新しく登場したテーマまたはユーザーの関心指標が急増し、人気を得たと判断されるテーマのみが含まれた。今年の人気テーマリストには「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」「おつかれさま」「イカゲーム」など、計3作のK-コンテンツが名前をあげ、圧倒的な影響力を証明した。特に「イカゲーム」と「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」は、調査対象国のほとんどの人気テーマリストを席巻し、韓国と海外のK-コンテンツファンがYouTubeを通じて関連ファンコンテンツを活発に制作・消費したことを示した。ゲーム関連のテーマも際立った。Robloxは変わらぬ人気を見せ、クラシックPCゲームをモバイルゲームとして再解釈したマビノギモバイルはリリース後、YouTubeでも爆発的な関心を集め、人気テーマとなった。YouTubeは新しいスター誕生の舞台でもあった。今年デビューしたALLDAY PROJECTとHearts2Hearts、「ミスタートロット3」の優勝者であるキム・ヨンビンなどがファンを魅了し、多様なコンテンツで注目されたアーティストたちが人気テーマリストに名をあげた。今年、韓国のチャンネル登録者数の増加を基準に選定された「最高人気クリエーター」リストには、視聴者を惹きつける魅力とはっきりとしたコンセプト戦略を持つクリエーターたちが名を連ねた。1位は飾らない姿でコミカルな日常のコンテンツを披露した秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)の「ChooSungHoon」が獲得。また、時代を絶妙に反映させたペルソナコメディで注目を集めたお笑いタレントのイ・スジの「ホットイッシュジ」が2位となった。ミシュランスターシェフの率直でありながらも特別な姿を見せるシェフアン・ソンジェの「Chef Sung Anh」(6位)、AIハムスターキャラクターを通じて現実的な会社生活を描き、毎回視聴者の共感を得ている「情緒不安定キム・ヘムチ」(7位)などがランクインし、韓国ユーザーが率直な魅力と斬新で独特なコンテンツ企画力をもつクリエーターに高い関心を示していることが分かった。

    マイデイリー
  • BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン

    BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン

    BTS(防弾少年団)、イム・ヨンウン、IVEが12月の歌手ブランド評判TOP3に名を連ねた。韓国企業評判研究所は、11月27日から12月27日までの歌手ブランドビッグデータ108,476,322個を分析し、消費者のブランド参加、メディア、コミュニケーション、コミュニティ分析を行った。11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較すると、15.89%減少した。歌手ブランド評判指数は、消費者に愛されている音源をリリースしている歌手ブランドのビッグデータを抽出し、消費者行動分析を行って参加価値、コミュニケーション価値、メディア価値、コミュニティ価値に分類し、肯定・否定比率分析と評判分析アルゴリズムを通じて分析された指標だ。ブランド評判分析を通じて、ブランドについて誰が、どこで、どのように、どれだけ、なぜ話しているのかを知ることができる。2025年12月の歌手ブランド評判30位のランキングは、BTS、イム・ヨンウン、IVE、MAMAMOOのファサ、BLACKPINK、Stray Kids、SEVENTEEN、キム・ヨンビン、パク・ジヒョン、EXO、イ・チャンウォン、ILLIT、LE SSERAFIM、BIGBANG、TWICE、パク・ソジン、aespa、BABYMONSTER、YOUNG POSSE、HANRORO、BOYNEXTDOOR、パク・ジニョン、CORTIS、TU-RS、Kep1er、Hearts2Hearts、チャン・ユンジョン、ZO ZAZZ、Red Velvet、NMIXXの順に分析された。韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「歌手ブランド評判、2025年12月のブランドビッグデータ分析結果、BTSがブランド1位を記録した。歌手ブランドカテゴリーを分析してみると、11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較して15.89%減少した。詳細分析を見ると、ブランド消費5.54%下落、ブランドイシュー4.56%下落、ブランドコミュニケーション19.03%下落、ブランド拡散25.56%下落した」と評判分析を行った。続けて「完全体での活動への期待が高まる中、BTSがブランド1位、ファンと共に年末を過ごすイム・ヨンウンは2位を記録した。ラッキーアイコンとして成長したIVEは3位となった。音源でパーフェクトオールキルを記録したファサは4位、止まらない歴史を作り続けるBLACKPINKは5位を記録した」と明らかにした。

    Newsen
  • マ・ドンソク、G-DRAGONとクリスマス記念ショット!サンタの帽子&ボクシングポーズが話題に

    マ・ドンソク、G-DRAGONとクリスマス記念ショット!サンタの帽子&ボクシングポーズが話題に

    俳優のマ・ドンソクが、BIGBANGのG-DRAGONと会った。マ・ドンソクは本日(25日)、自身のInstagramに「Merry Christmas」という文章と共に複数枚の写真と動画を掲載した。これと共にG-DRAGONのアカウントをタグ付けした。公開された写真と映像には、マ・ドンソクとG-DRAGONの姿が収められている。2人はクリスマスを記念する帽子を着用し、様々なポーズを取っている。マ・ドンソクはクリスマスツリーにレースが付いた帽子を、G-DRAGONはサンタの人形が付いた帽子を着用し、温かい雰囲気を演出した。特にマ・ドンソクは、体格と反比例する可愛らしい魅力を誇った。また、2人はボクシングをするようなポーズも取った。G-DRAGONは少し困った様子でマ・ドンソクの横で一緒に写真を撮り、目を引いた。マ・ドンソクは現在、韓国で放送中のtvNバラエティ番組「I AM BOXER」に出演中だ。同作は、世界的なアクションスターであり30年のキャリアを持つボクシング体育館館長マ・ドンソクが、K-ボクシングの復活のために制作した超大型ブロックバスター・ボクシング・サバイバルだ。それだけでなく、彼はイ・ジヌク、BLACKPINKのリサと共にNetflix映画「タイゴ」を撮影中だ。同作は、映画「タイラー・レイク -命の奪還-」の世界観を拡張し、新しいキャラクターであるタイゴと友達、そして彼らを脅かす犯罪組織の物語を描くスピンオフである。・マ・ドンソクが歌舞伎町で大暴れ!?「龍が如く」制作者の新作ゲームで主人公に・G-DRAGON、BLACKPINK ジェニーが大賞を席巻!「MMA 2025」EXOの8年ぶりステージにも熱狂豪華アーティスト集結 この投稿をInstagramで見る Don Lee 마동석(@donlee)がシェアした投稿

    Newsen
  • G-DRAGON、韓国で即完売のDIYブロックアート「818 BLOOM」HMVにて12月26日より先行予約販売

    G-DRAGON、韓国で即完売のDIYブロックアート「818 BLOOM」HMVにて12月26日より先行予約販売

    BIGBANGのG-DRAGONの世界観をブロックアートとして表現したDIYアート作品「818 BLOOM」が、日本市場に登場する。本商品の日本展開は、韓国でグローバルライセンス商品として展開されている本作を、株式会社KOLLECTIONが日本正規代理店として輸入・流通を担当。日本では、音楽・カルチャーを発信し続けてきたHMVにて、先行予約販売が実施される。 先行予約期間は2025年12月26日(金)から2026年1月11日(日)までとなっている。本作は韓国で先行展開され、発売開始からわずか3時間で完売。アート性と希少性を兼ね備えた作品として、大きな話題を集めた。組み立てる体験そのものが作品に「818 BLOOM」は、G-DRAGONが掲げてきたPEACEMINUSONEという思想を、DIYブロックアートとして表現した作品だ。完成品を鑑賞するだけでなく、ブロックを一つひとつ組み立てる過程そのものが体験となり、制作を通じてアーティストの世界観に触れる構成となっている。 企画およびデザインにはG-DRAGON本人も参加しており、アート作品としての完成度の高さも注目されている。誕生日に由来する特別な数量生産数は88,818個限定。この数字は、G-DRAGONの誕生日である1988年8月18日に由来している。すべての商品には、シリアルナンバー入りの正規認証書が付属。コレクション性の高いアイテムとして位置づけられている。音楽活動にとどまらず、アートや表現の領域へと広がるG-DRAGONの世界観を、いち早く体験できる機会となる。■商品情報「PEACEMINUSONE 818 BLOOM」価格:8,500円(税別)内容:DIYブロックアートブロック数:419PCS対象年齢:15歳以上製造:OXFORD(Made in Korea)<先行予約情報>先行予約期間:2025年12月26日(金)~ 2026年1月11日(日)販売形態:HMV先行予約販売販売先:HMV販売ページ※販売開始タイミングよりアクセス可日本正規代理店:株式会社KOLLECTION

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  • BIGBANGのD-LITE、韓国発の新フレグランスブランド「XIMU」のモデルに抜擢!

    BIGBANGのD-LITE、韓国発の新フレグランスブランド「XIMU」のモデルに抜擢!

    BIGBANGのD-LITEが、韓国発の新フレグランスブランドの初代モデルに抜擢された。23日、所属事務所によると、彼は新たにローンチされたフレグランスブランド「XIMU(シム)」のモデルに選ばれた。D-LITEは香りを通じて「쉼(シム)=休息」の価値を伝える同ブランドのモデルとして活躍し、多くの人々にブランドが持つ魅力を伝えることが期待されている。「XIMU」の香りはすべて茶(Tea)からインスピレーションを受けており、ウーロンやジャスミン、ハーブなど、自然の温もりを感じさせるティーノートがベース。誰もが気軽に香りで休むライフスタイルを楽しめるラインナップとなっており、2026年1月より公式サイトにて販売開始となる。D-LITEは最近、ニューシングル「限度超過」をリリースし、本格的なカムバック活動を開始した。彼は爽快なエネルギーと中毒性の強いメロディーでリスナーたちの好評を得て、自身ならではの明るく温かい感性を表現した。さらに、2026年1月2日から4日までの3日間、チケットリンクライブアリーナ(ソウルオリンピック公園ハンドボール競技場)にて、韓国アンコール公演「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE – SEOUL」を開催予定だ。また、日本でのアンコール公演「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE -JAPAN」も決定している。2026年1月31日と2月1日にAsue アリーナ大阪、3月3日と4日に東京・有明アリーナで開催される。・BIGBANGのD-LITE、タイトル曲「限度超過」MV公開豪華コラボ&弾けるエナジーに注目・BIGBANGのD-LITE、日本でのアンコール公演が決定!2026年に東京・大阪で開催

    OSEN
  • G-DRAGON、BLACKPINK ジェニーが大賞を席巻!「MMA 2025」EXOの8年ぶりステージにも熱狂…豪華アーティスト集結

    G-DRAGON、BLACKPINK ジェニーが大賞を席巻!「MMA 2025」EXOの8年ぶりステージにも熱狂…豪華アーティスト集結

    BIGBANGのG-DRAGONが4つの大賞のうち3つを独占し、名実ともに「2025 MelOn Music Awards」(以下「MMA 2025」)の主役となった。もう1つの大賞はBLACKPINKのジェニーが受賞した。20日午後、ソウル高尺(コチョク)スカイドームにて「MMA 2025」が開催された。審査対象は2024年10月31日から2025年11月19日までに発売された全音源である。ただし、トラックゼロチョイス部門は審査期間が異なり、ホットトレンド部門は発売時期の制約がない。この日の主役はG-DRAGONだった。彼は「今年のアルバム賞」「今年のアーティスト賞」「今年のベストソング賞」など、大賞4部門のうち3部門を独占したのに続き、「TOP10」「ミリオンズTOP10」「ベストソロ男性」「ベストソングライター」まで計7冠を達成した。まず、「今年のアルバム賞」を受賞したG-DRAGONは「毎年いつも特別で大切ですが、今年は個人的に非常に意味深い1年として長く記憶に残ると思います。アルバム名を『Übermensch』と名付けましたが、ただ格好良く見せたいという気持ちもあって少し難しいですが、実は意味は『超越する者』『超える者』です。個人的には自己暗示のようなものでした。そうありたいという思いを持って制作しました」と述べた。続けて「今年のアーティスト賞」を受賞すると、「今は再放送じゃないですよ」と冗談交じりに話し、「皆さんが自らの人生を演出していく主人公です。それぞれのストーリーは違っても正解はないので、主人公らしく。今回の『今年のアーティスト』は僕が持っていきます」と喜びを表した。最後に、ヒット曲「HOME SWEET HOME」で「今年のベストソング賞」のトロフィーまで手にした彼は「アルバムの1曲目です。メンバーが一緒にやってくれたので温かい曲です」と特別な意味を伝えた。彼は来年、BIGBANGのデビュー20周年を迎える中、「ベストソロ男性」の受賞では「来年はグループ賞をいただけたらいいなという願いが湧いてきました」と語り、注目を集めた。また、G-DRAGONは今年リリースした「HOME SWEET HOME」「POWER」のステージを単独で披露した。さらに「ピタカゲ(CROOKED)」のステージでは、全客席が沸き立つほどの熱い盛り上がりを見せた。彼はステージ中に歌手席にいたBlockのジコに自然にマイクを渡し、即興的な豪華コラボでファンを熱狂させた。続いて、ジェニーは大賞の1つである「今年のレコード賞」を含む「TOP10」と「ミリオンズTOP10」まで3冠を達成。彼女は「今年のレコード賞」を受賞し、「今年1年は私にとって非常に意味深い初アルバムもリリースされ、多くの出来事がありました」とし「これからも素敵な音楽を作りたいです」と述べた。特に来年のBLACKPINK完全体カムバックを控え「メンバーに会いたくて、1人でいると寂しいです」とメンバーへの愛情も示した。最高の人気アーティストに贈られるベスト賞部門では、「ベストソロ女性」の主人公として、初のフルアルバム「rosie」をリリースしたBLACKPINKのロゼが選ばれた。「ベストグループ女性」は、「REBEL HEART」で2月のMelon月間チャート1位を獲得したIVE、「ベストグループ男性」は、MZ世代の別れの歌「I LOVE YOU」で大きな愛を受けたBOYNEXTDOORが栄誉に輝いた。生涯に一度だけ贈られる「今年の新人賞」は、男女混合グループALLDAY PROJECTと、SMエンターテインメント所属のガールズグループHearts2Heartsに授与された。ALLDAY PROJECTは所属事務所の関係者とファンに感謝の気持ちを伝えた後、「両親が観に来てくれました。メンバー5人全員が、両親の献身と愛で育てられたからこそ、この場に立てたのだと思います」と親孝行の気持ちを表した。Hearts2Heartsは「Berriz グローバルファンズチョイス賞」に続き、メンバーのエイナの誕生日に新人賞を受賞し、より一層意義深い時間となった。このほか「ベストOST」は、Netflixアニメ「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」でHUNTR/Xが歌った「Golden」が受賞。「ベストポップアーティスト」は、5月にフルアルバム「Play」を発表したエド・シーラン(Ed Sheeran)に贈られた。特別賞部門では、リメイク曲「君に届くように」でTOP100で1位を獲得した10CMと、ALLDAY PROJECTの「FAMOUS」が「ベストミュージックスタイル」を受賞した。「ベストパフォーマンス女性」は「Billyeoon Goyangi」のステージで魅力を披露したILLIT、「ベストパフォーマンス男性」は初のフルアルバムのタイトル曲「Fly Up」のステージで大きな愛を受けたRIIZEが受賞した。aespaは、WINTERとBTS(防弾少年団)のジョングクの熱愛説後初の公の場で注目を集めた。aespaは「TOP10」「グローバルアーティスト」「ステージ・オブ・ザ・イヤー」の3冠を達成し、変わらぬ人気を誇示した。特にWINTERは「ステージ・オブ・ザ・イヤー」の受賞後、「デビュー当初(コロナ禍で)非対面でステージをこなすうちに、ステージが怖くも恐ろしくも感じました。MY(ファンの名称)や観客の皆さんと一緒にステージを共有し、喜びと幸せを感じました」とし「MYたち、ステージを幸せにしてくれて本当に本当に感謝しています」と感想を伝えた。また、8年ぶりに「MMA」に出演したEXOのステージも話題を集めた。彼らは歴代のヒット曲のステージを披露し、変わらぬ実力と人気をアピールした。さらに、来月発売予定のニューアルバムの収録曲「Back it up」でも華やかで力強いパフォーマンスを見せつけ、ファンを魅了した。・EXOからBLACKPINK ジェニー、IVEまで!「MMA 2025」レッドカーペットに続々登場・G-DRAGON、BIGBANGの20周年活動に言及「来年4月からウォーミングアップを開始」【「2025 MelOn Music Awards」受賞者(作)リスト】◆今年のアーティスト:BIGBANGのG-DRAGON◆Kakao Bank 今年のアルバム:BIGBANGのG-DRAGON「Übermensch」◆今年のベストソング:BIGBANGのG-DRAGON「HOME SWEET HOME(feat. TAEYANG, DAESUNG)」◆今年のレコード:BLACKPINK ジェニー◆今年の新人:ALLDAY PROJECT、Hearts2Hearts◆TOP10BLACKPINK ロゼ、イム・ヨンウン、BLACKPINK ジェニー、aespa、BOYNEXTDOOR、BIGBANGのG-DRAGON、IVE、NCT WISH、PLAVE、RIIZE◆ミリオンズTOP10BLACKPINK ロゼ「rosie」SEVENTEEN「HAPPY BURSTDAY」IU「花のしおり3」イム・ヨンウン「IM HERO 2」BLACKPINK ジェニー「Ruby」BOYNEXTDOOR「No Genre」BIGBANGのG-DRAGON「Übermensch」IVE「IVE EMPATHY」PLAVE「Caligo Pt.1」RIIZE「ODYSSEY」◆ベストソロ女性:BLACKPINK ロゼ◆ベストソロ男性:BIGBANGのG-DRAGON◆ベストグループ女性:IVE◆ベストグループ男性:BOYNEXTDOOR◆ベストOST:HUNTR/X「Golden」◆ベストポップアーティスト:エド・シーラン◆ベストソングライター:BIGBANGのG-DRAGON◆今年のミュージックビデオ:KiiiKiii「I DO ME」◆ベストパフォーマンス女性:ILLIT◆ベストパフォーマンス男性:RIIZE◆ベストミュージックスタイル:10CM、ALL DAY PROJECT◆グローバルアーティスト:aespa◆グローバルライジングアーティスト:IDID◆1theKグローバルアイコン:KiiiKiii◆J-POPフェイバリットアーティスト:米津玄師◆ステージ・オブ・ザ・イヤー:aespa◆ホットトレンド:チョ・スンヨン(WOODZ)◆ベストプロデューサー:Block B ジコ◆トラックゼロチョイス:HANRORO「時間を走る」◆Berriz グローバルファンズチョイス:Hearts2Hearts◆ジャパンフェイバリットアーティスト by U-NEXT:BOYNEXTDOOR◆カカオバンク みんなのスター:NCT WISH

    マイデイリー
  • G-DRAGONのコンサートチケット転売で中国人ら6人を検挙…会場付近で取引現場を摘発

    G-DRAGONのコンサートチケット転売で中国人ら6人を検挙…会場付近で取引現場を摘発

    BIGBANGのG-DRAGONのコンサートチケットを違法で取引しようとした中国人らが警察に摘発された。ソウル九老(クロ)警察署は14日午後1時頃、ソウル高尺(コチョク)スカイドーム付近でG-DRAGONのコンサートチケットの違法取引を試みた6人を軽犯罪処罰法違反の疑いで摘発したと明らかにした。彼らはオンライン上で事前に取引場所を決め、コンサート会場近くで会ったことが確認された。摘発されたうち4人は中国国籍だった。警察は、出国が差し迫った1人には過料16万ウォン(約1万6,000円)を科し、残り5人は即決裁判に付した。これは、20万ウォン(約2万円)以下の罰金など軽犯罪に関して正式な刑事訴訟手続きを踏まない略式裁判だ。G-DRAGONのコンサートチケットの違法取引問題は韓国国内だけの問題ではなかった。昨年、香港で開催されたG-DRAGONのコンサートチケット関連の詐欺被害申告が30件以上、現地警察に受理された。被害総額は61万香港ドル(約1,200万円)に達した。また台湾でも、G-DRAGONのコンサートチケットを大量に買い占めた後、上乗せ価格で転売し、2,000万台湾ドル(約9,000万円)を稼いだダフ屋(転売屋の一種)が摘発された。・G-DRAGON、BIGBANGの20周年活動に言及「来年4月からウォーミングアップを開始」・G-DRAGON「日本の街中で今年最も親しまれた曲」K-POP部門で1位に!

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  • G-DRAGON、BIGBANGの20周年活動に言及「来年4月からウォーミングアップを開始」

    G-DRAGON、BIGBANGの20周年活動に言及「来年4月からウォーミングアップを開始」

    G-DRAGONが、BIGBANG20周年の活動について言及した。G-DRAGONは12日から14日までの3日間、ソウル高尺(コチョク)スカイドームで「G-DRAGON 2025 WORLD TOUR IN SEOUL」アンコールコンサートを開催した。今回のアンコール公演には約5万4千人の観客が集まり、ワールドツアーのフィナーレを共にした。この日G-DRAGONは「1年間、一生懸命に過ごしたけれど、一緒に過ごしたんじゃないかな。本当にお疲れ様でした」と頭を下げて挨拶した。続けて「来年、僕たちのグループBIGBANGが20周年を迎える。20歳になったら成人式をするだろう。成人式だから19歳を超えてからやるべきかもしれない。メンバーの中には成人向けの歌を歌っている友達もいるし」とユーモアを交えた。そして「来年、BIGBANGはひとまず4月からウォーミングアップを始める。ワークショップのようなものだ。アメリカでやる」と、BIGBANG20周年の活動を予告し、ファンから歓声が上がった。・G-DRAGON出演の人気バラエティ「Good Day」シーズン2の制作が決定!・BIGBANGのD-LITE、完全体での活動計画を明かすG-DRAGONの自宅で会議も「プレッシャーは常にある」(動画あり)

    マイデイリー
  • BIGBANGのSOL、BLACKPINK ロゼの所属事務所、悪質コメントに法的対応を予告「最後まで責任を問う」

    BIGBANGのSOL、BLACKPINK ロゼの所属事務所、悪質コメントに法的対応を予告「最後まで責任を問う」

    THE BLACK LABELが、所属アーティストの保護に乗り出した。本日(11日)、THE BLACK LABELの公式SNSには「アーティスト保護のための対応方針の案内」というタイトルの公式コメントが掲載された。THE BLACK LABELは「アーティストに向けた虚偽事実や根拠のない噂、悪意的な誹謗、性的嫌がらせ、物理的脅迫は現行法に明白に違反する犯罪行為であり、当社はサイバー犯罪対応に特化した法務法人とともに刑事告訴を含むあらゆる手段を動員し、積極的な対応に乗り出す方針」と明らかにした。続けて「自主的なモニタリングと証拠収集を一層強化すると同時に、ファンの皆様からの情報提供の内容まで綿密に検討し、アーティストを保護するための措置に乗り出したい。加害者に対しては寛大な処置や合意なく、最後まで責任を問う計画だ」と付け加えた。THE BLACK LABELには、TEDDY、SOL、ロゼ、パク・ボゴム、イム・シワン、イ・ジョンウォン、チョン・ソミ、ALLDAY PROJECT、リ・ジョン、Vince、MEOVVなどが所属している。・BIGBANGのSOL、初の単独ファンミツアーが仙台でフィナーレファン愛を語る「おかげで人生が美しくなった」・BLACKPINK ロゼ、米Varietyの「今年のグローバルヒットメーカー」を受賞!

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