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  • BLACKPINK ロゼ、東京公演のステージ衣装はLevi's(R)が制作!洗練されたスタイリングの数々

    BLACKPINK ロゼ、東京公演のステージ衣装はLevi's(R)が制作!洗練されたスタイリングの数々

    BLACKPINKのロゼが、東京ドーム公演で着用していた衣装の詳細が明らかになった。1月16~18日に3日間にわたって東京ドームで行われた「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN TOKYO」では、ロゼが、「Levi's(R)」の伝統的なクラフツマンシップと革新性と、彼女の大胆でロックな感性を融合させたカスタムルックを次々と披露した。 それぞれの特集の衣装には、独自の仕上げ技法やテーラーによる手作業によるカスタマイズ、プレミアムな素材が使用され、Levi's(R)の象徴的なモチーフが、大胆なディテールやテクスチャーによって再解釈され、視線を引くエッジィなスタイルに仕上がっている。16日の初日公演のソロステージでは、胸元にTokyo 26とマイクロスタッズであしらわれたカスタムTシャツドレスを身にまとい、彼女自身のスタイルを表現しながら、アーティストとブランド双方の反骨的なスピリットを体現した。彼女はそのルックを、スタッズのディテールが施されたガーメントウォッシュのフーディーと、特注のレザージャケットと手作業でスタッズを打ち込んだベルトを合わせて仕上げた。アンコールステージでは、ブルーデニムにスタッズをあしらったミニスカート姿で登場し、スタッズをディテールにあしらったフーディーを着用した。2日目の公演では、ロゼはヴィンテージのLevi's(R) Tシャツを選び、そこに、ブランドのアイコニックなツーホース・マークをスタッズで施したカスタムのヌバックレザーショーツを合わせた。彼女は初日の公演で着用したガーメントウォッシュ加工のフーディーをレイヤードし、テーラーが手作業でスタッズを施したウォッシュ加工のブラックデニムトラッカーでスタイルを完成させた。東京公演最終日、ロゼはヴィンテージのLevi's(R)イーグルグラフィックTシャツをチューブトップヘリメイクしたトップスに、Tokyo 26の文字を手作業でスタッズ配置したベルトを組み合わせて登場。そのスタイルは、最先端の技術を取り入れて仕立てられた、エレクトリックブルーとシルバーのストライプが印象的な唯一無二のレザーミニスカートを合わせることで完成。さらに、2日目にも着用した特注のウォッシュドブラックデニムトラッカージャケットを再び羽織り、彼女らしいエッジィなルックを作り上げた。

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  • BLACKPINK ロゼ、おばあさんに変装してデートした過去を告白…涙を見せる場面も「私も普通の人間」

    BLACKPINK ロゼ、おばあさんに変装してデートした過去を告白…涙を見せる場面も「私も普通の人間」

    BLACKPINKのロゼが、おばあさんに変装してデートしたエピソードを公開した。ビルボード、TMZなど海外メディアによると、ロゼはポッドキャスト「Call Her Daddy」に出演し、過去の恋愛について語った。司会者のアレクサンドラ・クーパーが、現在誰かと付き合っているのかと質問を投げかけると、ロゼは「私は愛を探している」と答えた。ロゼは「こういう質問をされると、記事やコメントそれらが頭に浮かんでくる。だから、ただ『はい』あるいは『いいえ』と答えたいけれど、これが私という人間を規定することになるのかを考えてしまう。どれだけ悲しい現実なのか」と感情が込み上げたような様子を見せた。彼女は「私がK-POPグループ出身だからといって、別の種類の人間というわけではない」と涙を見せることもあった。彼女は、いつか自分の恋愛を隠す必要がなくなることを願っているが、現状は徹底的に非公開にしていると明かした。特に、秘密の恋愛をするためにカツラと服を利用しておばあさんに変装し、デートしたこともあると打ち明けた。ロゼは「私たちはどこにも行けなかったので、おばあさんに変装して彼の家に行った。しばらく私の家におばあさんの服だけを集めたスペースが別にあった。ある時は歩く姿まで真似した」と回想した。彼女は、ブルーノ・マーズとのコラボ曲「APT.」で「第68回グラミー賞」の今年の楽曲賞と今年のレコード賞、ベストポップデュオ・グループパフォーマンス賞部門の候補にノミネートされた。・BLACKPINK ロゼ、美脚を大胆に披露!2026年は「本当の自分を探しながら自由に進んでいきたい」・【PHOTO】BLACKPINK ロゼ、ワールドツアーのため香港へ出国(動画あり)

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  • BLACKPINK、ワールドツアーが香港でフィナーレ!涙を流す場面も「すべての瞬間が夢のようだった」

    BLACKPINK、ワールドツアーが香港でフィナーレ!涙を流す場面も「すべての瞬間が夢のようだった」

    BLACKPINKが、ツアー最終地である香港公演をもって、7ヶ月にわたる旅路を締めくくった。BLACKPINKは24日から26日まで、香港のカイタック・スタジアムにて「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN HONG KONG」を開催した。今回の公演はツアーのフィナーレであり、約3年ぶりに現地のファンと再会する場でもあったことから、3日間にわたり会場は熱気に包まれた。香港最大規模の公演会場であるカイタック・スタジアムは、外壁を彩る「BLACKPINK IN YOUR AREA」の大型LED演出で注目を集めた。会場内外は早朝からBLACKPINKを歓迎するファンで賑わい、ツアーのフィナーレを共に祝うお祭りムードが完成した。BLACKPINKもファンの長い待ち時間に完璧に応え、登場と同時に全エネルギーを注ぎ込んだ。「Kill This Love」「Pink Venom」で幕を開け、「How You Like That」「PLAYING WITH FIRE」「Shut Down」など、メガヒット曲を連続で披露し観客を震わせた。世界トップアーティストらしい圧倒的なステージ掌握力、ライブバンドサウンド、そしてYG ENTERTAINMENTならではの高クオリティな演出が加わり、唯一無二の存在感を改めて証明した。特に、4人のメンバーそれぞれの個性が際立つソロステージは、観客を熱狂の渦へと引き込んだ。スタジアムを埋め尽くす歓声と大合唱の中、BLACKPINKはこれまでの思い出を振り返り涙を流した。メンバーは「今年はデビュー10周年ですが、BLINK(ファンの名称)と共に過ごしたすべての瞬間が夢のようでした」とし、「皆さんのおかげでいつも幸せで、これからさらに前に進む力をもらいました。間もなく公開される新曲もぜひ期待してください」と語った。これでBLACKPINKは、全16都市・33公演にわたる「DEADLINE」ツアーを通じて、世界中のファンと交流した。特に、K-POP女性アーティストとして初めてイギリス・ウェンブリースタジアムに立ったことをはじめ、世界主要都市のスタジアム公演が次々と完売し、彼女たちの圧倒的なグローバル地位を再び刻印した。BLACKPINKは2月27日午後2時、3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリースする。2ndフルアルバム「BORN PINK」以来、約3年5ヶ月ぶりとなるアルバムで、ファンの期待が高まっている。グローバル音楽市場を揺るがしているBLACKPINKが、今回のカムバックを通じてどんな記録を打ち立てるのか、関心が集まる。・BLACKPINK、東京ドームで日本ファンと再会!16万5000人が熱狂「一人ひとりに愛を伝えたい」・BLACKPINK ジェニー、ちいかわらんどやドンキでも!日本で撮った記念ショットが話題

    Newsen
  • BLACKPINK ジェニー、ちいかわらんどやドンキでも!日本で撮った記念ショットが話題

    BLACKPINK ジェニー、ちいかわらんどやドンキでも!日本で撮った記念ショットが話題

    BLACKPINKのジェニーが日本で撮った写真や動画を公開し、話題を集めている。本日(25日)、ジェニーは自身のInstagramを通じて「feeling is bizarreeee」というコメントと共に、日本での近況を収めた多数の写真や動画を公開した。公開された写真の中でジェニーは、日本の街やジムなど、様々な場所でオーラを放った。ジムで撮ったセルフショットでは、引き締まったウエストとボディラインが目を引いた。さらに、ちいかわらんどで撮った写真やドン・キホーテで撮った動画も注目を集めた。写真を見たファンたちは「スタイル抜群」「日本でも運動だなんて」「本当に可愛くて綺麗」など、様々な反応を見せた。ジェニーが所属しているBLACKPINKは1月16~18日の3日間、東京ドームにて「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN TOKYO」を開催した。 この投稿をInstagramで見る J(@jennierubyjane)がシェアした投稿

    OSEN
  • 【PHOTO】BLACKPINK ロゼ、ワールドツアーのため香港へ出国(動画あり)

    【PHOTO】BLACKPINK ロゼ、ワールドツアーのため香港へ出国(動画あり)

    23日午後、BLACKPINKのロゼが「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN HONG KONG」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港へ出国した。・BLACKPINK ロゼ、美脚を大胆に披露!2026年は「本当の自分を探しながら自由に進んでいきたい」・BLACKPINK、aespaから東方神起 ユンホまで韓国アイドルたちのお洒落な冬のシューズコーデに注目

    Newsen
  • Netflixが2026年の韓国作品ラインナップを公開!日韓俳優の共演やリメイク作が続々…予告映像も話題に

    Netflixが2026年の韓国作品ラインナップを公開!日韓俳優の共演やリメイク作が続々…予告映像も話題に

    多彩なジャンルを網羅し、あらゆる視聴者の好みを幅広く満たすオリジナルシリーズや映画、誰もが望むものを見つけて楽しめるK-エンターテインメントまで! Netflixが2026年、新たに公開する韓国作品のラインナップが話題だ。本日(21日)「Next On Netflix」を通じて、2026年の韓国&グローバルラインナップが解禁。16日の公開後、早くも話題を集めているキム・ソンホとコ・ユンジョン、福士蒼汰が出演する「恋の通訳、できますか?」から、BLACKPINKのジス主演作「マンスリー彼氏」、ソン・ソックと瑛太の共演で話題の「Road」まで、作品の見どころと予告映像が公開された。◆「恋の通訳、できますか?」公開日:2026年1月16日出演:キム・ソンホ、コ・ユンジョン、福士蒼汰、イ・イダム、チェ・ウソン作品ページはこちら「恋の通訳、できますか?」は、マルチリンガル通訳士のチュ・ホジンが、グローバルトップスターのチャ・ムヒの通訳を担当することになって繰り広げられる、予測不能なロマンティックコメディ。「海街チャチャチャ」「おつかれさま」などで幅広い演技を見せたキム・ソンホが、英語から日本語、イタリア語などを操る通訳者チュ・ホジン役を、どこへ飛ぶか分からない魅力の持ち主であるグローバルトップスターのチャ・ムヒは、「還魂」「ムービング」で多彩なキャラクターを熱演したコ・ユンジョンが演じた。さらに、福士蒼汰が同作で初めて韓国作品に出演し、話題を集めている。◆「サラ・キムという女」公開日:2026年2月13日出演:シン・ヘソン、イ・ジュニョク作品ページはこちら偽物であってもブランド品になりたかった女性サラ・キムと、彼女の欲望を追跡する男性ムギョンの物語。ドラマ「秘密の森」「サムダルリへようこそ」など、確かな演技力で存在感を示すシン・ヘソンが、高級ブランドのアジア統括支社長サラ・キム役を務める。また、「私の完璧な秘書」「良いが悪い、ドンジェ」で独創的なキャラクターを構築し、善悪を行き来する演技を見せたイ・ジュニョクが、鋭い視線で事件を執拗に掘り下げる強力係の刑事ムギョン役で熱演を繰り広げる。制作には「イカゲーム」「人間レッスン」「マスクガール」などを手掛けたスタッフが集結した。◆「マンスリー彼氏」公開日:2026年1月~3月出演:BLACKPINK ジス、ソ・イングク作品ページはこちら現実生活に疲れたウェブ漫画のPDソ・ミレが、バーチャル恋愛シミュレーションを通じて恋愛を購読して体験する、ロマンティックコメディ。忙しく疲れる現実生活の中で、恋愛のない生活に慣れてしまったソ・ミレ役は、BLACKPINKのジスが担当。彼女は偶然受け取ったマンスリー彼氏のデバイスを通じてバーチャル空間に入り、非現実的に完璧な男性たちとの多彩なロマンスで、忘れていた恋愛細胞を目覚めさせていく。ソ・イングクは、ソ・ミレの職場の同僚でありライバルのパク・ギョンナム役を演じる。ソ・ミレにとっては誰よりも会いたくない厄介な存在だが、社内では誰もが認める仕事のできる人の彼は、意外な秘密を持つ人物として好奇心を刺激する。◆「パヴァーヌ」公開日:2026年1月~3月出演:コ・アソン、ピョン・ヨハン、ムン・サンミン作品ページはこちら「パヴァーヌ」は、心の扉を閉ざして生きてきた三人が互いに光となり、人生と愛に向き合う映画。「ケナは韓国が嫌いで」「抗拒:ユ・グァンスン物語」などの作品で、独自のフィルモグラフィーを築いてきたコ・アソンが、人目に触れないよう努め、心を閉ざして生きてきたデパートの店員ミジョン役を演じた。ここに、「#彼女が死んだ」「サムシクおじさん」など幅広い演技を見せてきたピョン・ヨハンが、デパートの駐車場で働く自由な魂の持ち主・ヨハンを務める。アルバイト中に出会ったミジョンに特別な感情を抱くキョンロクは、「深夜2時のシンデレラ」「ウェディング・インポッシブル]「シュルプ」などで注目を集めているムン・サンミンが演じる。◆「キリゴ」公開日:2026年4月~6月出演:チョン・ソヨン、元gugudan ミナ、ペク・ソンホ、ヒョン・ウソク、イ・ヒョジェ作品ページはこちらNetflixで初めて披露されるヤング・アダルト・ホラー作品の「キリゴ」は、願いを叶えるアプリキリゴの呪いにより、突然の死を予告された高校生たちが、その呪いを逃れるために奮闘する姿を描く。数々の短編映画で存在感を示しているチョン・ソヨンが、陸上部の有望株セアを、ドラマ「サムダルリへようこそ」「美男堂の事件手帳」「TWELVE トゥエルブ」で印象的な姿を見せたミナが、アイドル顔のセアの友人ナリに扮する。他にも様々な作品で注目を集める俳優たちがキャスティングされた。◆「チーム・ハズバンド」公開日:2026年4月~6月出演:チン・ソンギュ、コンミョン、キム・ジソク、ユン・ギョンホ、カン・ハンナ、イ・ダヒ、チョン・ソミン作品ページはこちら犯罪組織に拉致された妻を救出するため、思いがけず力を合わせた元夫チュンシクと現夫ミンソクの、予測不能な作戦を描いたコメディアクション映画。大ヒット映画「エクストリーム・ジョブ」のチン・ソンギュとコン・ミョンが再び共演し、「妻を救わねば」という一心で危険な作戦に飛び込む。ここに麻薬組織のボスをキム・ジソクが、別の組織のボスにユン・ギョンホ、麻薬組織に拉致される妻役はカン・ハンナが、麻薬事業の核心人物でありドジュンの妻はイ・ダヒが演じる。さらに、チョン・ソミンがスクープを追う記者アラ役を務め、存在感を発揮する予定だ。◆「最後列からの声」公開日:2026年4月~6月出演:チェ・ミンシク、チェ・ヒョヌク、ホ・ジュノ、キム・ユンジン、ジンギョン作品ページはこちら失敗した作家であり国文学科教授であるホ・ムノが、教室の最後列に座る少年イ・ガンの天才性を発見し、彼の文章に執着しながら繰り広げられる物語を描いたサスペンスドラマ。作家の夢を叶えられず、劣等感を抱えて生きてきた偏屈な教授ホ・ムノをチェ・ミンシクが、驚くべき天才性を持つイ・ガンをチェ・ヒヌクが演じる。さらに、2人を取り巻く人物たちの絡み合った関係の中で繰り広げられる予測不可能な展開が、密度の高いサスペンスを届ける。◆「ブラッドハウンド」シーズン2公開日:2026年4月~6月出演:ウ・ドファン、イ・サンイ、RAIN(ピ)作品ページはこちら素手で闇金の世界に立ち向かった2人のボクサーのアクションが、より強力に進化して帰ってくる。ボクシングチャンピオンを夢見る青年ゴヌ(ウ・ドファン)と、彼の心強い助っ人であり海兵隊の精神で武装したウジン(イ・サンイ)の前に、手段を選ばない悪役ペクジョン(RAIN)が現れる。ボクシングの世界チャンピオンさえも無残に打ち砕く圧倒的なパワーを持つペクジョンは、ゴヌを闇のリーグに引き込もうとする。そんなペクジョンとゴヌ、ウジンの命をかけた対決が繰り広げられる。◆「ワンダーフールズ」公開日:2026年4月~6月出演:パク・ウンビン、チャウヌ、チェ・デフン、イム・ソンジェ、キム・ヘスク、ソン・ヒョンジュ作品ページはこちら「ワンダーフールズ」は終末論が広がっていた1999年、偶然に超能力を得ることになった町のホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)たちが、ヘソン市の平和を脅かす悪党たちに対抗して戦うコミカルアクションアドベンチャー。ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」「無人島のディーバ」などで愛されてきたパク・ウンビンが、予想外の事件に巻き込まれて突然超能力者になってしまうウン・チェニを演じる。また、チャウヌが連続失踪事件に疑問を持って接近する特採公務員のイ・ウンジョンに扮する。◆「鉄槌教師」公開日:2026年4月~6月出演:キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、Block BのP.O作品ページはこちら秩序が崩壊している学校に鋭いメスを入れ、正しい道へと導こうとする特別教育機関による、教科書では決して学べない容赦なき真の教育を描く。教権保護局の監督官に、「未成年裁判」「犯罪都市 PUNISHMENT」などのキム・ムヨル、教権保護局を創設した教育部長官のチェ・ガンソクには「ミセン-未生-」「財閥家の末息子~Reborn Rich~」のイ・ソンミンが抜擢。またチン・ギジュ、Block BのP.Oもそれぞれ教権保護局の監督官、事務官を演じる。◆「トングン ー呪いの宮ー」公開日:2026年7月~9月出演:ナム・ジュヒョク、ノ・ユンソ、チョ・スンウ作品ページはこちら鬼の世界を行き来する能力を持つグチョンと、秘密を持っている宮女センガンが、王から呼ばれて東宮(トングン)に宿った呪いを暴くことから繰り広げられる物語。王室で起きた怪奇な事件を解決するため、鬼を刀で斬り殺す能力を持つグチョン役をナム・ジュヒョクが、鬼の声を聞く能力を持つ宮女センガンはノ・ユンソが演じ、東宮に隠された深く秘められた秘密に迫る。そして、彼らを密かに呼び寄せる王はチョ・スンウが務める。◆「MOUSETRAP」公開日:2026年7月~9月出演:リュ・ジュンヨル、ソル・ギョング作品ページはこちらひっそり孤独に生活を送っていた作家が、正体不明のネズミから人生を取り戻すため、自分を追っていた闇金業者と手を組んで繰り広げられる追跡スリラー。「ネズミが爪を食べると人間になる」という韓国の昔話がモチーフとなったウェブ漫画が原作となっている。リュ・ジュンヨルが対人恐怖症で孤立した生活を送る小説家ムンジェ役を、ソル・ギョングが金のためなら手段を選ばない闇金業者ノジャを熱演する。◆「The Scandal」公開日:2026年7月~9月出演:ソン・イェジン、チ・チャンウク、ナナ(AFTERSCHOOL)欲望がタブーとされていた朝鮮時代、大胆な誘惑の賭けを繰り広げる魅惑的な物語。2003年に公開されたペ・ヨンジュン主演の映画「スキャンダル」が原作で、欲望を持つこと自体が禁忌とされていた朝鮮時代を背景に、大胆な愛と誘惑の賭けを繰り広げる者たちの物語をスリリングに描く。ソン・イェジンが裏で愛の賭けを繰り広げる夫人役を、チ・チャンウクが朝鮮最高の恋愛師であり、魅惑と遊戯の境界を行き来するチョ・ウォン役を演じる。さらに、「マスクガール」「全知的な読者の視点から」などジャンルを問わず圧倒的な存在感を示すナナが、夫を失い貞節を守りながら生きるヒヨン役で新たな姿を見せる。◆「恋は飴模様」公開日:2026年7月~9月出演:チョン・ヘイン、ハヨン作品ページはこちら記憶喪失に陥った検事コ・ウンセと、自称彼氏のボクシングコーチ、チャン・テハの同棲を描いたロマンスコメディ。将来有望なボクシング選手だったが、暴力団員となったチャン・テハ(チョン・ヘイン)は、組織を離れる前の最後の任務を遂行していた中、初恋の相手コ・ウンセ(ハ・ヨン)と再会する。出世のために危険を顧みず事件を追っていた中、記憶を失った彼女は、自分を彼氏だと主張するチャン・テハと向き合い、最悪な人生の不調を経験しながら、彼との「飴」のような恋に次第に落ちていく。◆「クロス・ミッション 2」公開日:2026年7月~9月出演:ファン・ジョンミン、ヨム・ジョンア、チャン・マンシク、ユン・ギョンホ、イム・ソンジェ、チャ・インピョ、キム・グクヒ全世界の視聴者に痛快な夏を届けた「クロス・ミッション」が帰ってくる。同作は正体不明の組織から韓国の文化財が奪われ、とある夫妻が文化財流出を防ぐため、一生に一度の作戦に飛び込む中で繰り広げられる物語を、さらに大きくなったスケールで描く。優しい夫と元特殊工作員という二面性を持つファン・ジョンミンと、射撃の元国家代表で強力犯罪捜査隊のエース刑事の妻ヨム・ジョンアが、お馴染みのメンバーと共に愉快なケミストリーを披露する。◆「可能な愛」公開日:2026年10月~12月出演:チョン・ドヨン、ソル・ギョング、チョ・インソン、チョ・ヨジョン正反対の人生を歩んできた2組の夫婦の世界が絡み合い、4人の日常に亀裂が広がっていく物語を描いた映画。チョン・ドヨンとソル・ギョングが夫婦役として、イ・チャンドン監督と再びタッグを組む。そんな2人と正反対の人生を歩んできた夫婦役は、チョ・インソンとチョ・ヨジョンが演じ、作品への期待を一層高めている。◆「DEAD-END JOB」公開日:2026年10月~12月出演:イ・ジェウク、コ・ミンシ、キム・ミンハ、イ・ヒジュン作品ページはこちら時給50倍から始まる高額バイトだけを紹介する謎の人材会社を背景に、ある青年が得体のしれない恐怖が渦巻く地獄の世界に放り込まれることで繰り広げられるミステリーホラー・ファンタジー。借金まみれの青年ヒョクジュンをイ・ジェウクが、労働災害保護院の事故調査官をコ・ミンシが演じる。また、ヒョクジュンの妹にはキム・ミンハ、謎の人材会社を運営するクモ社長にイ・ヒジュンがキャスティングされた。◆「ハートにチャージして」公開日:2026年10月~12月出演:キム・ヨングァン、チェ・スビン作品ページはこちら人工心臓を抱えて生きる大企業の御曹司が、体に電流を宿す女性と出会って繰り広げられるラブコメディ。韓国最大の大企業傘下のリゾートを牽引する財閥3世ペク・ホランをキム・ヨングァンが、体内に電気が流れるドラマ作家ナ・ボベをチェ・スビンが務める。同名の人気ウェブ漫画を原作に、「酒飲みな都会の女たち」などを演出したパク・スウォン監督がメガホンを取った。◆「Road(仮題)」公開日:2026年10月~12月出演:ソン・ソック、瑛太、キム・シンロク、チェ・ソンウン、チョン・ジェヨン作品ページはこちら韓国と日本で複数の猟奇的な他殺体が謎めいたメッセージと共に見つかり、2人の刑事がタッグを組んで事件を追う物語。ソン・ソックが謎の殺人事件を追う韓国の刑事役を、瑛太が日本の刑事役を務めることで、公開前から話題を集めている。ここに在日韓国人の実業家としてキム・シンロク、事件を暴く政府要員にチェ・ソンウンが抜擢された。◆「TANTARA」公開日:2026年10月~12月出演:ソン・ヘギョ、コン・ユ、ソリョン、チャ・スンウォン、イ・ハニ、キム・ジョンウ作品ページはこちら厳重な統制と弾圧があった時代、その光を絶やさず夢をつないできた1960~80年代の韓国芸能界を背景に、持っているものはないけれど輝く成功を夢見る彼らの成長ストーリーを描く。ソン・ヘギョが主人公ミンジャ役を、コン・ユは彼女の幼馴染ドング役を演じ、これまでにない演技変身を披露する。また、ソリョンはミンジャと愛憎関係になるミンヒ役、彼女の母親であり歌手を夢見るヤンジャ役をイ・ハニが演じ、当時最高の作曲家としてチャ・スンウォンも登場する。◆「脱出おひとり島」公開日:2026年1月20日出演:ホン・ジンギョン、イ・ダヒ、SUPER JUNIOR キュヒョン、DEX作品ページはこちら◆「エージェント・オブ・ミステリー」シーズン2公開日:2026年2月出演:イ・ヨンジン、ジョン・バク、Girl's Day ヘリ、キムy・ドフン、aespaのKARINA、GABEE作品ページはこちら◆「イ・ソジンのノープランでGO! in テキサス」公開日:2026年1月~3月出演:イ・ソジン演出・ナ・ヨンソク作品ページはこちら◆「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」シーズン2公開日:2026年4月~6月出演:未定作品ページはこちら◆「ユ・ジェソクの集まれ!破天荒ハウス」公開日:2026年4月~6月出演:ユ・ジェソク、イ・グァンス、ビョン・ウソク、チ・イェウン作品ページはこちら◆「Take a Hike」公開日:2026年7月~9月出演:Car, the garden、DAY6 ドウン、イ・チェミン、ALLDAY PROJECT ターザン演出:ナ・ヨンソク、パク・ヒョンヨン◆「キアンの破天荒ゲストハウス」公開日:2026年7月~9月出演:キアン84作品ページはこちら◆「白と黒のスプーン~料理階級戦争~」シーズン3公開日:2026年10月~12月出演:未定作品ページはこちら

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  • BLACKPINK、東京ドームで日本ファンと再会!16万5000人が熱狂「一人ひとりに愛を伝えたい」

    BLACKPINK、東京ドームで日本ファンと再会!16万5000人が熱狂「一人ひとりに愛を伝えたい」

    BLACKPINKが、東京ドーム公演を成功裏に終えた。BLACKPINKは1月16~18日の3日間、東京ドームにて「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN TOKYO」を開催した。2019年と2023年に続く3度目の東京ドーム公演であり、年を追うごとにその規模を拡大してきた点で、より一層意味のある公演となった。今回もチケット発売と同時に全席完売を記録し、3日間で延べ16万5,000人を動員し、日本での圧倒的なチケットパワーを改めて証明した。今回の公演を記念したポップアップストアや様々なコラボMDの発売などで、早くから雰囲気は盛り上がった。公演初日には神戸ポートタワー、東京タワー、中部電力MIRAI TOWER、さっぽろテレビ塔など日本の四大タワーでライトアップキャンペーンが展開。東京ドームも周辺を埋め尽くすほどの多くのファンがグッズ購入のため列を作り、目を引いた。「Kill This Love」「Pink Venom」など全世界を魅了したメガヒット曲で公演の幕を開けたBLACKPINKは、強烈なライブパフォーマンスで一気に会場を盛り上げた。圧倒的なカリスマ性と完成度の高いパフォーマンスで、東京ドームの盛り上がりは最高潮となった。バンドサウンドとYGならではの公演のノウハウが凝縮された演出は、公演への没入感を最大化した。メンバーたちはデビュー曲「WHISTLE」「BOOMBAYAH」からツアー中に発売された「JUMP」まで、BLACKPINKの音楽的旅路を網羅した楽曲でファンを魅了した。ファンとの特別な交流の時間も続いた。アンコールステージで4人のメンバーは会場の隅々を駆け巡り観客と交流し、ファンも拍手と歓声で応え、公演の最後の瞬間まで共に盛り上がった。BLACKPINKは「時間があっという間に過ぎてしまって残念です。3日間本当にたくさんのエネルギーをもらいました。お一人おひとりへ愛と感謝の気持ちを伝えたいです」と述べた。東京ドーム公演を盛況裏に終えたBLACKPINKは、24~26日に香港・カイタックスタジアムでファンと会い、全16都市33公演に及ぶ「BLACKPINK WORLD TOUR」のフィナーレを飾る予定だ。BLACKPINKは2月27日午後2時(韓国時間)に3rdミニアルバム「DEADLINE」を発売する。アルバムとしては2ndフルアルバム「BORN PINK」以来、約3年5ヶ月ぶりのリリースとなり、トップアーティストとして確固たる地位を築いた彼女たちの帰還に、早くも熱い反応が続いている。BLACKPINKの現在、そしてこれから進む方向性を示し、再びファンの心を掴むことが予想される。・【PHOTO】BLACKPINK、東京ドーム公演のため日本へ!ステージに高まる期待(動画あり)・SHIHO&サランちゃん、BLACKPINKの東京ドーム公演を観覧!ジスとの記念ショットが話題・BLACKPINK、カムバック日が決定!2月27日に3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリース予告映像が話題

    Newsen
  • BLACKPINK ジェニー、ベッドで上半身裸の大胆ショットも!初の写真展の未公開写真が話題に

    BLACKPINK ジェニー、ベッドで上半身裸の大胆ショットも!初の写真展の未公開写真が話題に

    BLACKPINKのジェニーの初の写真展の写真が公開された。18日、フォトグラファーのホン・ジャンヒョンは自身のInstagramに「JENNIE Photo Exhibition 」というコメントと共に複数枚の写真を公開。ジェニーの初の写真展で販売されるフォトブックに収められた写真の一部だ。浴槽、ベッド、水中など様々な空間でポーズを取るジェニーの姿が目を引く。特に彼女は上半身裸で大胆な姿をアピールし、話題を集めた。ジェニーは1月16日から29日までの約2週間、ソウル鍾路(チョンノ)区のYOUTHQUAKEにて、初の写真展「JENNIE PHOTO EXHIBITION『J2NNI5』」を開催中だ。意図せぬ瞬間の中で発見したジェニーの最も本質的な断片と向き合う展示で、韓国の有名フォトグラファーであるホン・ジャンヒョン、シン・ソンヘ、モク・ジョンウクが撮影した25歳のジェニーの未公開写真が公開される。・BLACKPINK ジェニー、写真展を初開催!誕生日迎え2026年1月に実施収益を全額寄付へ・BLACKPINK ジェニー、東京のクラブでの誕生日パーティーに賛否の声ろうそくパフォーマンスにも様々な反応

    マイデイリー
  • BLACKPINK ロゼ、美脚を大胆に披露!2026年は「本当の自分を探しながら自由に進んでいきたい」

    BLACKPINK ロゼ、美脚を大胆に披露!2026年は「本当の自分を探しながら自由に進んでいきたい」

    BLACKPINKのロゼが、ファッション誌「ELLE」2月号の表紙を飾った。今回のグラビアは、クリエイティブディレクターのアンソニー・ヴァカレロが率いる「サンローラン」の2026年サマーコレクションを着てカメラの前に立ったロゼの最も美しく魅惑的な瞬間を捉えた。グラビア撮影後に行われたインタビューで、初のソロアルバム「rosie」とBLACKPINKの新曲リリース、ワールドツアー、「グラミー賞」ノミネートまで、多彩な昨年を過ごしたロゼは「感謝すべきことに、より大きな愛を体験できた、一言では言い表せない感情が押し寄せる1年だった。喜びと悲しみ、祝福と笑い、ときめきと挑戦が共存する、そのすべての経験を通して多くのことを学べた時間だった」と感想を伝えた。ブルーノ・マーズとコラボしたメガヒット曲「APT.」で「第68回グラミー賞」3部門にノミネートされた感想については「まるで夢を見ているようだ。幼い頃から尊敬していた歌手たちの中にノミネートされたこと自体が現実味がない。ただ、素晴らしいプラットフォームを通じて世界中のファンが一つにつながり、同じ音楽を楽しむ時代を生きていること、そして私がその経験ができることに感謝している。ノミネートには本当に多くの人々の努力が込められていることも痛感している」と語った。サンローランと長年協業を続けてきた彼女は「ファッションは内面を語るもう一つの手段だ。気分や態度を転換させること、『サンローラン』は私の人生においてその役割を見事に果たしてくれている。長い時間を共にし、毎シーズンファブリックやディテールを直接体験してきた過程を通じて、私の好みも明確になり、共に積み重ねてきた時間が自然に滲み出ていると感じる」と愛情を示した。ロゼは「何事も限界を設けず、思う存分望むものに近づきたい。自らを閉じ込めず、本当の自分を探し求めながら。2026年も恐れを消し、自由に進んでいきたい」と語り、「困難な瞬間が訪れても、自分自身にただ楽しみながら進んでいこうと伝えたい」と述べた。

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  • BLACKPINK ジェニー、東京のクラブでの誕生日パーティーに賛否の声…“ろうそくパフォーマンス”にも様々な反応

    BLACKPINK ジェニー、東京のクラブでの誕生日パーティーに賛否の声…“ろうそくパフォーマンス”にも様々な反応

    BLACKPINKのジェニーが東京のクラブで誕生日パーティーを開いたことをうけ、賛否両論が続いている。17日、オンラインコミュニティやSNSなどを通じて、都内のクラブで誕生日パーティーを楽しむ様子が収められた動画が拡散され、話題を集めた。動画にはリサの姿も見られた。動画の中でジェニーは、黒いチューブトップ姿で音楽に合わせて明るく踊っている。また、ジェニーは花火で飾られたシャンパンを手に持つ複数の女性たちの前で踊るなど、楽しそうな雰囲気が伝わってくる。シャンパンガールたちは水着のような大胆な露出衣装とガーターベルトなどを着用し、雰囲気を盛り上げた。しかし、この動画が拡散されると、ネット上では賛否の声が集まった。最近、スイス南部クランモンタナのバーで行われたパーティー中に火花が飛び散り、40名が死亡、100名以上が負傷する事故が発生した。現地の司法当局のこれまでの調べでは、シャンパンボトルに取り付けられたスパークラー(手持ち花火)が天井に燃え移ったことが火災の原因と伝えられている。これと関連して、ジェニーの今回のパーティーについて一部のネットユーザーからは「最近もスイスで事故があったが、このような方法で遊ぶ必要があるのか」と安全問題を懸念する声があがった。また、シャンパンガールを使った演出に対しても、影響力の大きいアイドルがこのような雰囲気を楽しむ姿に否定的な声や、「女性を装飾品のように立たせた様子が不快」などと女性の性的対象化議論が提起された。一方で「世界的なスターがクラブでパーティーを開くのは個人の自由」「プライベートな席なので何の問題もない」「海外のクラブ文化では一般的な演出」といった肯定的な反応も少なくない。これに先立って数日前にも、ジェニーが自身のInstagramに投稿した近況動画に賛否の声が寄せられていた。動画にはキャラクターのケーキを持って誕生日を祝う彼女の姿が収められた。スタッフがジェニーにサングラスとカチューシャを装着し、さらにろうそくを彼女の口にくわえさせ、火をつけた。ジェニーはこのろうそくをケーキに差し込んだ後、息を吹きかけて火を消した。この様子が、2024年に室内での電子タバコ喫煙で物議を醸した室内喫煙を連想させるという指摘の声があがった。BLACKPINKは16日、17日、18日の3日間、東京ドームでワールドツアーの日本公演を開催する。・BLACKPINK ジェニー、自身の誕生日をお祝い!30代のスタートを楽しむ姿が話題(動画あり)・BLACKPINK ジェニー、室内での電子タバコ喫煙を謝罪「スタッフにも直接連絡反省している」

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  • SHIHO&サランちゃん、BLACKPINKの東京ドーム公演を観覧!ジスとの記念ショットが話題

    SHIHO&サランちゃん、BLACKPINKの東京ドーム公演を観覧!ジスとの記念ショットが話題

    SHIHOとサランちゃんが、BLACKPINKのコンサートを観覧した。サランちゃんは本日(17日)、公式Instagramを通じて、「BLACKPINKお姉さんたちのコンサートに行ってきたよ」というコメントと共に、複数枚の記念ショットを公開した。公開された写真には、サランちゃんとSHIHOが、コンサートのバックステージでジスと並んでポーズを取っている姿が収められた。3人は同系色の服装で目を引いた。特に注目を集めたのは、ジスよりもはるかに大きいサランちゃんの身長だった。これを見たネットユーザーたちは「すでにモデル体型」「ジスの横でも引けを取らないフィジカル」「成長速度が驚異的」「コンサートの記念ショットなのにグラビアみたい」などの反応を見せた。先立ってSHIHOは、自身のYouTubeチャンネルで「BLACKPINKが、1月の東京ドーム公演に招待してくれた」と明かし、関心を集めていた。

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  • BLACKPINK ジス、ハローキティとのツーショットを公開!ラブリーなコラボアイテムにも注目

    BLACKPINK ジス、ハローキティとのツーショットを公開!ラブリーなコラボアイテムにも注目

    BLACKPINKのジスがハローキティと出会った。ジスは最近、自身のSNSを通じて「Hello Kitty Hello Jisoo」という言葉とともに複数枚の写真を公開した。写真の中でジスは、白のレースドレスに大きなブラックリボンを加えた愛らしいスタイルで登場し、自身が参加した「HELLO KITTY × JISOO」コラボプロジェクト現場を楽しんだ。現場にはジスのキャラクターとハローキティが組み合わさった大型モニュメントが設置された。ジスはその横でほっぺハートポーズを取ったり、大きな人形を腕に抱いて明るい笑顔を浮かべながら、特有のラブリーな魅力を余すところなく放った。ハローキティの人形と花で飾った特別な花束を持ったカットでは、童話の中の主人公のような雰囲気まで加わり、目を引いた。ジスは女優としての活動も続けている。彼女は「月刊彼氏」で復帰を控えており、仮想恋愛シミュレーションを通じて人生2周目を夢見るウェブ漫画のプロデューサーのソ・ミレ役を演じ、ソ・イングクとのラブコメディに挑む予定だ。 Instagram에서 이 게시물 보기 JISOO🪐(@sooyaaa__)님의 공유 게시물

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