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  • BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売…トレーラー映像公開

    BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売…トレーラー映像公開

    BLACKPINKのジェニーが、28日に「Fallen Angel」でカムバックする。所属事務所のOAエンターテインメントは昨日(21日)、「ジェニーが28日午後1時にデジタルEP『Fallen Angel』を発表する。カバーアートとトレーラー映像を公開した」と伝えた。今回公開されたカバーアートでは、ジェニーがまるでおとぎ話の主人公のようなビジュアルを披露し、目を引いた。花畑を背景にホワイトドレスを身にまとったジェニーは、彼女ならではの夢幻的かつ神秘的な雰囲気を演出し、新曲への期待を高めた。また、トレーラー映像では様々なシーンが素早く交差し、その後カメラをまっすぐに見つめるジェニーの姿が収められた。さらにタイトル曲の一部のメロディーが流れ、没入感をさらに高めた。ジェニーのデジタルEP「Fallen Angel」には、同名のタイトル曲のほか「HEAVEN」「Less than a Love」の3曲が収録される。

    OSEN
  • BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」

    BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」

    BLACKPINKのジェニーが、悪質な投稿に対する強硬な対応を予告した中、意味深なメッセージと共に近況を公開し、注目を集めた。ジェニーは20日、自身のInstagramに「one day it'll all make sense(いつかはすべてが理解されるだろう)」というメッセージと共に、数枚の写真を投稿した。公開された写真の中の彼女は、赤みを帯びた空間で、翼の造形物を背景に様々なポーズをとっている。赤いミニドレスを着たジェニーは、翼の前でうずくまったり、うつむいたりするなど、夢幻的な雰囲気を醸し出した。特に、投稿の2日前に所属事務所がジェニーをめぐる悪意のある投稿に対して強硬な対応を宣言していたことから、「いつかはすべてが理解されるだろう」という文言にも注目が集まった。ただし、ジェニーは当該文言の具体的な意味を明らかにしていないため、最近の論争と直接的な関連があるかどうかは確認されていない。これに先立って最近、所属事務所のOAエンターテインメントは、オンラインコミュニティやSNSにおいて、ジェニーに対する根拠のない誹謗中傷や虚偽事実の流布、写真・動画の悪意ある編集および加工、プライバシーや人格権の侵害行為が継続的に確認されていると明らかにした。特に、アーティストの外見的特徴を悪意を持って編集したり、特定の写真・動画の一部を繰り返し拡散しながら、侮辱的な表現や虚偽の事実を結びつける行為に対しても、法的措置を講じると強調した。所属事務所は、専門の法定代理人と共に、関連する投稿やアカウントに対するモニタリングおよび証拠収集を進めているとし、「いかなる和解や寛大な措置もない」と強硬な立場を伝えた。最近、ジェニーは千葉ZOZOマリンスタジアムで開催された「SUMMER SONIC 2026」のステージにヘッドライナーとして登場し、パフォーマンスを披露した。その後、ネット上では公演中にジェニーの身体の一部が露出しているように見えるという主張を含む動画などが拡散された。こうした中、ジェニーが残した「いつかはすべてが理解されるだろう」という言葉が、単なる日常の投稿なのか、それとも別の意味が込められているのか、注目を集めている。・BLACKPINK ジェニー、8月末のカムバックを目標に準備中!ニューEPに期待・BLACKPINK ジェニー、身体の一部が露出した動画が拡散投稿者のアカウントが停止に

    OSEN
  • BLACKPINK ジェニー、8月末のカムバックを目標に準備中!ニューEPに期待

    BLACKPINK ジェニー、8月末のカムバックを目標に準備中!ニューEPに期待

    BLACKPINKのジェニーがカムバックする。所属事務所のOAエンターテインメントは本日(19日)、「ジェニーが8月末のニューEP発表を目標にカムバックの準備に拍車をかけている」と明かした。これにより、ジェニーは先月24日に発表したシングル「Less than a Lover」からわずか1ヶ月というスピードでカムバックすることとなった。特にジェニーは最近、アメリカの「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」や日本の「SUMMER SONIC 2026」など大型フェスティバルにヘッドライナーとして出演し、数々のステージを披露してきただけに、新作への期待も大きい。今回のEPには、ジェニーがフェスティバルの一部ステージで披露した「Less than a Lover」をはじめ、「FALLEN ANGEL」「lockitdown」などが収録されるという。

    OSEN
  • BLACKPINK ジス“パリの母”と呼ばれたDIOR広報責任者の悲報に「別れが辛い」

    BLACKPINK ジス“パリの母”と呼ばれたDIOR広報責任者の悲報に「別れが辛い」

    BLACKPINKのジスが、この世を去った「DIOR」の広報責任者マチルド・ファヴィエ氏を追悼した。昨日(18日)、ジスは自身のInstagramのストーリー機能を通じて「愛するマチルドへ。あなたへの別れを告げる言葉を見つけるのが難しいです」とし、長文を投稿した。この日、ジスは「DIORとの旅路が始まった瞬間から、あなたは私を温かく親切に迎えてくれました。何年もの間、私たちは数多くの特別な瞬間を共にし、その過程であなたが見せてくれた気遣いや愛、そして支えに感謝します」と伝えた。続けて「あなたのおかげでパリは私にとって、もう一つのホームのように感じられました。私たちが一緒にお祝いした誕生日、一緒に過ごした時間、そしてあの場所で分かち合った大切な思い出をいつでも大切に胸にしまっておきます。パリでまた会って一緒にお祝いできることを楽しみにしていたので、だからこそ今回の別れが一層辛く感じられます」と語った。それと共にジスは「あなたは内面も外見も本当に美しい人であり、あなたを知り、私の人生で特別な存在として出会えたことが本当に大きな幸運だと感じています」とし、「ご家族と、あなたを愛していたすべての方々に深い慰めの気持ちをお伝えします」と哀悼の意を表した。最後にジスは「本当に恋しくなると思います。私たちの思い出をいつでも心の中に留めておきます。安らかにお眠りください。決して忘れません」とつけ加えた。海外メディアの報道によると、マチルド・ファヴィエ氏はフランス西部で発生した交通事故によりこの世を去った。享年57歳。故人は「DIOR」の広報担当者として、アンバサダーを務めるジスと親交を深め、ジスのパリの母と呼ばれた。・ジス、DIORとの夢のコラボ!絵画のような美しさに注目集まる・BLACKPINK ジス&中谷美紀も!「DIOR」2025年春夏コレクションショーに出席・BLACKPINK ジス「DIOR」の新作コスメで新たな魅力を披露良い経験ができた

    OSEN
  • BLACKPINK ジェニー、身体の一部が露出した動画が拡散…投稿者のアカウントが停止に

    BLACKPINK ジェニー、身体の一部が露出した動画が拡散…投稿者のアカウントが停止に

    BLACKPINKのジェニーが悪意のある編集をした動画に対して法的対応を予告した中、問題の動画を投稿したアカウントが削除された。ジェニーの身体が露出した動画を最初に投稿したネットユーザーA氏のアカウントが、8月19日午前に停止状態となっていることが確認された。A氏が公開した動画は再生回数1,200万回を超え、大きな注目を集めた。その後、オンライン上ではA氏の動画をめぐりAIによる加工の有無についての議論が勃発した。こうした中、ジェニー側が法的対応を予告すると、A氏のアカウントは停止された。所属事務所のOAエンターテインメントは、「アーティストの外見的特徴を悪意をもって編集または再加工したり、特定の写真や動画の一部シーンを繰り返し投稿・再投稿または流布する行為、これに侮辱的な表現や虚偽事実を結び付けて投稿・流布する行為などについては、事案の内容と程度に応じて必要な法的措置を積極的に取る予定だ」と警告した。そして「この過程において、当社はいかなる合意や善処もしないことを明らかにする」と強調した。ジェニーは最近、「SUMMER SONIC 2026」にヘッドライナーとして出演。思わぬ衣装、音響トラブルがあった中でも、圧巻のステージで多くの観客を魅了した。公演後彼女は、SNSで「振り返ってみれば予想できなかった瞬間が多く、起伏もあった」としながら、「全てが完璧であることは不可能で、完璧である必要もないかもしれない」と告白した。・BLACKPINK ジェニー「サマソニ」にヘッドライナーとして登場!力強いパフォーマンス披露・BLACKPINK ジェニー、10周年イベントに関する議論うけメンバー3人に続き謝罪「言い訳のしようがない」

    Newsen
  • BLACKPINK ジェニー、10周年イベントに関する議論うけ…メンバー3人に続き謝罪「言い訳のしようがない」

    BLACKPINK ジェニー、10周年イベントに関する議論うけ…メンバー3人に続き謝罪「言い訳のしようがない」

    BLACKPINKのデビュー10周年記念イベントに関する議論に対し、最終的にメンバー全員が謝罪した。17日、ジェニーはグローバルコミュニケーションプラットフォームWeverseを通じて長文のメッセージを投稿した。まず彼女は「BLACKPINKの10周年を記念しながら、BLINK(ファンの名称)の皆さんとまともに会話もできなくて、私自身もとても残念に思っていた」とし、「この10年間、皆さんのおかげで二度と経験できないような貴重な時間をプレゼントしてもらった」と感謝の意を伝えた。続けて「10周年という祝い合うべき日に、お互いに残念な気持ちを残してしまい、私の立場としては言い訳のしようのない申し訳ない気持ちでいっぱいだ」とし、「未熟な姿を見せてしまって申し訳ない。この10年間、本当に感謝していると伝えたい」と謝罪した。ジェニーは「これまでの時間を通じて学んだこと、感じたことを忘れず、これからも皆さんに愛を届けられるジェニーになる。BLINK、愛してる!」と付け加えた。これに先立ってBLACKPINKは今月8日、デビュー10周年を迎えた。これを記念し、ソウル龍山(ヨンサン)区の国立中央博物館でファンと交流する「ミート&グリート」イベントが開催された。しかし、所属事務所のYG ENTERTAINMENTはイベントの2日前になってようやく関連の告知を行い、直前まで具体的な時間や場所も公開されていなかった。準備の過程でも、ロゼやリサなど一部のメンバーが欠席するという噂が流れ、懸念の声が上がっていた。結局、イベント当日はメンバー4人全員が参加し、約11分間のライブ配信とミート&グリートイベントが行われた。しかし、イベント直後に提供されたプレゼントが花2輪と餅に過ぎないことが明らかになり、誠意のなさを指摘する声が再び上がった。イベント後、オンラインコミュニティなどには、帰宅中に涙を流すジスの姿が収められた動画が拡散された。その後、このような対応が議論になると、ジスを皮切りにロゼ、リサ、ジェニーが相次いで謝罪し、メンバー全員が残念な気持ちを伝えた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BLACKPINK ジェニー「サマソニ」にヘッドライナーとして登場!力強いパフォーマンス披露・BLACKPINK リサ、ジス&ロゼに続き10周年記念イベントに関する議論うけ謝罪「心が痛かった」

    Newsen
  • BLACKPINK ジェニー「サマソニ」にヘッドライナーとして登場!力強いパフォーマンス披露

    BLACKPINK ジェニー「サマソニ」にヘッドライナーとして登場!力強いパフォーマンス披露

    BLACKPINKのジェニーが、日本のフェスティバルを席巻した。ジェニーは14日、東京・ZOZOマリンスタジアムと幕張メッセで、16日に大阪・万博記念公園で開催された都市型フェスティバル「SUMMER SONIC 2026」のステージにヘッドライナーとして立ち、両都市を熱狂の渦に巻き込んだ。東京・大阪の両公演ともにヘッドライナーとしてステージに立った彼女は力強いパフォーマンスを披露し、「Mantra」「like JENNIE」などの代表曲でオーディエンスを虜にしながら、グローバルなステージにおける確固たる影響力を証明した。ジェニーは今年、米ニューヨークの「The Governors Ball Music Festival」、デンマークの「Roskilde Festival」、ポーランドの「Open'er Festival」、スペインの「2026 MAD COOL FESTIVAL」、アメリカの「Lollapalooza Chicago」、日本の「SUMMER SONIC 2026」など、計7ヶ所のグローバルフェスティバルにヘッドライナーとして出演し、今年のフェスティバルスケジュールを成功裏に締めくくった。関係者は「世界の主要フェスティバルで未公開の新曲を披露し、新たな音楽的チャプターへの期待を高めた。今後ジェニーがどのような音楽と新たな姿を見せてくれるのか、注目が集まっている」と述べ、今後のジェニーの活動への期待をさらに膨らませた。

    OSEN
  • BLACKPINK ロゼ、涙を拭う姿も…10周年記念イベントを終えて近況ショットを公開

    BLACKPINK ロゼ、涙を拭う姿も…10周年記念イベントを終えて近況ショットを公開

    BLACKPINKのロゼが涙を見せた。ロゼは12日、自身のInstagramに特にコメントを添えることなく、数枚の写真を投稿した。写真の中のロゼは、トレードマークのブロンドヘアに洗練された黒の衣装を合わせ、唯一無二のオーラを放っている。このコーディネートは、最近開催されたBLACKPINKのデビュー10周年記念イベントの際に着ていた衣装と同じものだ。花瓶に生けられた花や、ティッシュで涙を拭うロゼの姿も写っており、注目を集めた。今年でデビュー10周年を迎えたBLACKPINKは、記念日を控えてファンへの対応が不十分だという物議を醸していた。目立ったイベントのニュースがなく、ファンから不満の声が高まる中、BLACKPINKはイベントのわずか2日前に、40人規模の小規模なファンミーティングの開催を突如発表した。準備過程でも、一部のメンバーが欠席するという噂が流れ、懸念の声が上がっていた。結局、イベント当日はメンバー4人全員が参加し、約11分間のライブ配信とミート&グリートイベントを行った。しかし、イベント直後に提供されたプレゼントが花2輪と餅に過ぎないという事実が明らかになり、誠意の欠如を指摘する批判が再び浮上した。イベント後、オンラインコミュニティなどを通じて、帰宅途中に涙を流すジスの姿が収められた動画が拡散されることもあった。その後、ロゼは11日、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「BLINK(ファンの名称)と同じくらい、私も待ち望んでいた今回の10周年を迎え、残念な気持ちが大きかった。ファンの皆さんの気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、何から話すべきか整理がつくまで少し時間がかかってしまった。その間、皆さんをさらに寂しい思いにさせてしまったようで、心が重い」と申し訳ない気持ちを告白した。ロゼは「私にとっても、BLINKと一緒に成長し、大切にし合いながら歩んできたこの10年という時間は大きな意味があり、皆さんと一緒に祝いたいという気持ちが何よりも強かった」とし、「10年という間、これほど多くの愛を受け、また互いに愛を分かち合える関係になれたという事実が、本当に感謝で胸がいっぱいになるほど幸せだった」と真心を伝えた。・BLACKPINK ロゼ、10周年記念イベントをめぐる議論うけファンに謝罪「寂しい思いをさせて心が重い」・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声もライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」

    Newsen
  • BLACKPINK リサ、タイのイケメン俳優ブルー・ポンティワットとの熱愛説が浮上…目撃情報が拡散

    BLACKPINK リサ、タイのイケメン俳優ブルー・ポンティワットとの熱愛説が浮上…目撃情報が拡散

    BLACKPINKのリサに、タイの俳優ブルー・ポンティワットとの熱愛説が浮上した。最近、オンラインコミュニティやSNSを中心に、2人がタイ、香港、日本などで一緒に時間を過ごしたという目撃情報が拡散され、熱愛説が浮上した。一部では昨年末から両家の家族が一緒に会っていることや、海外のレストランで同席したという主張もあった。また、別の目撃者たちからは単なる仲の良い友人同士であり、公開的な親密な行動がそれを証明するという反応も続いている。2000年生まれのブルー・ポンティワットはタイのチャウヌとして知られる俳優兼歌手だ。Netflixシリーズ「バトル・オブ・シングルズ~恋の真剣勝負!~」などに出演している。彼は4月、自身のInstagramにリサと一緒に撮った数枚の写真を公開し、注目を集めたこともある。先立ってリサは、LVMHの代表ベルナール・アルノーの四男フレデリック・アルノー氏との破局説が報じられた。2人は2023年7月、フランス・パリのレストランで一緒にいる姿が捉えられ、熱愛説が浮上した後、一貫してデートを楽しんだり、家族旅行に同行したりしたという目撃談が伝えられ、結婚説まで提起されたことがある。ただし、交際を正式に認めたことは一度もない。・BLACKPINK リサ、LVMH御曹司との破局説が再燃「恋愛の質問はNG」米誌の報道に注目・BLACKPINK リサ、タイの若手イケメン俳優ブルー・ポンティワットと密着ショット!ビキニ姿も話題に

    Newsen
  • BLACKPINK ロゼ、10周年記念イベントをめぐる議論うけ…ファンに謝罪「寂しい思いをさせて心が重い」

    BLACKPINK ロゼ、10周年記念イベントをめぐる議論うけ…ファンに謝罪「寂しい思いをさせて心が重い」

    BLACKPINKのロゼが、ファンに感謝と申し訳なさを伝えた。ロゼは11日、ファンコミュニケーションプラットフォームに「ここ数日間、考えが多かったため、1日も早く文章を書くことができなかった」と、BLINK(ファンの名称)へ長文のメッセージを残した。彼女は「BLINKと同じくらい私も待っていた今回の10周年を迎えながら、心残りが大きかった。ファンの皆さんの気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、どのような言葉をかけるべきか、整理がつくまで少し時間がかかってしまった」とし、「そうしている間に、皆さんをより寂しい気持ちにさせてしまったようで心が重い」と打ち明けた。続けて「私にとっても、BLINKと一緒に成長して大切にし合いながら共に歩んできた10年というこの時間が大きな意味を持ち、一緒に祝福したいという気持ちが一番大きかった」とし、「8月8日のその1日だけは私たちみんなが笑って幸せな時間であってほしいと願っていたけれど、思うようにいかなくて申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と心残りを伝えた。また、ファンとの交流について感謝と嬉しさ、申し訳なさを表し、「10年という時間の中で、これほど多くの愛をもらい、またお互いに愛をやり取りできる関係になれたという事実がとてもありがたく、胸がいっぱいになるほど幸せだった。自分の気持ちを整理するのに時間がかかってしまい、より簡単に言葉を切り出すことができず、このように文章にするのが少し遅くなってしまって申し訳ない」と付け加えた。BLACKPINKは8月8日にデビュー10周年を迎えた。ファンにとっても意味深い日であったが、10周年記念イベントが直前に発表され、40人のみを招待するという点に、一部のファンから不満の声があがっていた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声もライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声ロゼに関する憶測は否定【ロゼ コメント全文】BLINK、ここ数日間、考えが多かったため、1日も早く文章を書くことができませんでした。BLINKと同じくらい私も待っていた今回の10周年を迎えながら、心残りが大きかった気がします。ファンの方々の気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、どのような言葉をかけるべきか、整理がつくまで少し時間がかかった気がします。そうしている間に、皆さんをより寂しい気持ちにさせてしまったようで心が重いです。少しでもBLINKに私の本心を伝えたいという思いで、今からでもこのように文章を残します。私にとってもBLINKと一緒に成長して大切にし合いながら共に歩んできた10年というこの時間が大きな意味を持ち、一緒に祝福したいという気持ちが一番大きかったです。なので、8月8日のその1日だけは私たちみんなが笑って幸せな時間であってほしいと願っていましたが、思うようにいかなくて申し訳ない気持ちでいっぱいです。この暑い天気の中でも私たちに会いに来てくれた多くのBLINKに心から感謝していますし、久しぶりに会えて本当に嬉しかったです。そして申し訳なかったと伝えたいです。10年という時間の中でこれほど多くの愛をいただき、またお互いに愛をやり取りできる関係になれたという事実がとてもありがたく、胸がいっぱいになるほど幸せでした。1人で家に帰ってから全ての感情が一気に込み上げてきました。自分の気持ちを整理するのに時間がかかってしまい、より簡単に言葉を切り出すことができず、このように文章にするのが少し遅くなってしまい、ごめんなさい。10年間、一生懸命活動した私たちBLACKPINK、そしてとても多くの愛をくれたBLINKのための記念日だったのに、私たちみんなすごく心残りだったけれど、改めて心からおめでとう、これからも私たち、もっと良い思い出をたくさん積み重ねていきましょう。愛しています、BLINK。

    Newsen
  • 【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールを終えて中国から帰国(動画あり)

    【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールを終えて中国から帰国(動画あり)

    10日午後、BLACKPINKのジスが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて中国から帰国した。・BLACKPINK ジス、10周年記念イベント後に涙も様々な憶測に「意味を持たせないで」・BLACKPINK ジス、日本人デザイナーVERDYの個展を訪問!変わらぬ友情をアピール

    Newsen
  • BLACKPINK ジス、10周年記念イベント後に涙も…様々な憶測に「意味を持たせないで」

    BLACKPINK ジス、10周年記念イベント後に涙も…様々な憶測に「意味を持たせないで」

    BLACKPINKのジスが、10周年記念イベント後の帰宅途中に目撃された涙に言及した。ジスは9日、ファンコミュニケーションプラットフォームWeverseを通じて「言いたいことも、言えることも、言ってもいいことも、あえて言わなくてもいいことも、その境界線が曖昧だから、昨日はみんな簡単に口に出せなかったようだ。しかし、ただ私たち4人全員を本当に本当に愛していると言いたいし、とても大切に思っていると伝えたかった」と明かした。続いて「私の涙に様々な意味を込めないでほしい。ただ、様々な感情が混ざり合って、私たちが10年間共に過ごしてきたことへの感動としてまとめたい。私が人前で初めて泣いたので、『今回が一番本心で、悔しい思いをしたのかな?』なんて、そのように思わないでほしい。ツアー中に泣かなかったからといって、感動していなかったわけではないから」と語った。彼女は「話さないことから生まれる誤解や寂しい気持ち、もどかしい気持ちもあると思うけれど、私たちがお互いに祝うべきだった10周年(すでに寂しい思いをさせてしまったけれど)、これ以上否定的な話や、次から次へと連鎖する憶測も出ないでほしいと強く願っている。支離滅裂で長くなってしまい、遅くなったけれど、愛している。10周年おめでとう」と締めくくった。これに先立って、BLACKPINKはデビュー10周年記念イベントを控え、一部ファンから不満の声が集まっていた。デビュー10周年を記念したMeet&Greetイベントが直前に発表された点や、ファン40人のみを招待するという点が非難を浴びた。また、イベント終了後、SNSやオンラインコミュニティなどを通じて、帰宅途中に涙を流すジスの姿が収められた動画が拡散された。彼女はファンから手渡された手紙を受け取り、涙を見せた。普段は涙を見せないことで知られていただけに、一部のファンからは「なぜジスだけ謝罪するのか」「ジスだけがグループ活動に切実な思いを抱いているのではないか」など、様々な憶測が飛び交っていた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声もライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」・BLACKPINK、本日デビュー10周年!直筆手紙でファンに感謝「皆さんのおかげでここまで来られた」

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