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  • 【PHOTO】BLACKPINK、東京ドーム公演のため日本へ!ステージに高まる期待(動画あり)

    【PHOTO】BLACKPINK、東京ドーム公演のため日本へ!ステージに高まる期待(動画あり)

    15日午後、BLACKPINKのロゼ、ジス、ジェニーが「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN TOKYO」のため、金浦(キンポ)ビジネス航空センターを通じて日本に向かった。BLACKPINKは16日、17日、18日の3日間、東京ドームでワールドツアーの日本公演を開催する。・BLACKPINK、カムバック日が決定!2月27日に3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリース予告映像が話題・BLACKPINK、2026年1月に東京ドーム3days開催決定!約2年7ヶ月ぶりの日本公演

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  • BLACKPINK、カムバック日が決定!2月27日に3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリース…予告映像が話題

    BLACKPINK、カムバック日が決定!2月27日に3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリース…予告映像が話題

    BLACKPINKがすべての準備を終え、完全体でのカムバック日を発表した。YG ENTERTAINMENTは本日(15日)、公式ブログを通じて「BLACKPINK 3rd MINI ALBUM『DEADLINE』」を公開。グループのシグネチャーカラーを活かした感覚的なモーショングラフィックを披露し、カムバックプロモーションの幕開けを告げた。一筋のピンク色のライトが高速で何度も闇を切り裂き、残像を描き出す中、疾走感あふれるサウンドが次第に高まり、ピリッとした緊張感を演出した。続いて、2月27日午後1時に3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリースすることを正式に発表した。アルバムのタイトルは、昨年7月にK-POPガールズグループとして初めて高陽(コヤン)総合運動場で開催した公演を皮切りに、世界各地を巡ってきたワールドツアーと同じく「DEADLINE」だ。ファンとともに泣き、笑い、心を通わせてきたこれまでの旅路の終着点を、今回のカムバックで飾ることになるとみられる。これまで数々の記録を打ち立て、グローバルトップガールズグループとしての地位を確立してきたBLACKPINKだけに、今回のアルバムにも大きな反響が寄せられることが期待されている。昨年リリースしたデジタルシングル「JUMP」では、米ビルボード「グローバル200」でグループ通算3度目の1位を獲得し、K-POPガールズグループとして初かつ最多記録を更新した。これに先立ち、YG ENTERTAINMENTはミュージックビデオの撮影をはじめ、主要なアルバム制作の作業を早い段階で終えており、完成度を最大限に高めるために万全を期していると伝えていた。YG ENTERTAINMENTは「長い間待ってくださったファンの皆さんに心から感謝している。完成度の高い音楽で応える予定なので、ぜひ多くの関心を寄せていただきたい」とコメントした。・BLACKPINK、今週中に新曲MV撮影に突入カムバック準備が本格化・BLACKPINK、2026年1月に東京ドーム3days開催決定!約2年7ヶ月ぶりの日本公演

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  • BLACKPINK ジェニー、新バラエティ番組「マニト・クラブ」に出演決定!DEX&秋山成勲らと豪華共演

    BLACKPINK ジェニー、新バラエティ番組「マニト・クラブ」に出演決定!DEX&秋山成勲らと豪華共演

    BLACKPINKのジェニーとタレントのDEXが、新バラエティ「マニト・クラブ」でタッグを組む。13日、MBCは新バラエティ番組「マニト・クラブ」が2月1日午後6時10分より放送スタートすると明らかにした。「マニト・クラブ」は正体を明かさずにサプライズプレゼントを届けるリアルバラエティ。第1弾出演者としてジェニー、DEX、総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)、タレントのノ・ホンチョル、お笑い芸人のイ・スジが名を連ねた。日常を送っていた5人の出演者は、予期せぬタイミングで謎の招待状を受け取り、マニトクラブに招かれる。「マニト・クラブ」の始まりは、懐かしい「マニト」ゲームを再解釈した個人戦で、お互いの正体を騙し合う激しい駆け引きとなる。その中でメンバーたちは、誰かのためにこっそりプレゼントを準備し届ける過程そのものから、予想外のときめきと純粋な喜びを経験する見込みだ。個人マニト終了後、続く「シークレットマニト」では、メンバーが個人ではなく1つのチームとなり、より多くの人に特別な1日を贈るためのアンダーカバープレゼント作戦に乗り出す。個人の小さな思いがチームのための1つのイベントへと拡大していくこの過程は、爽快な笑いと共に温かい感動を同時に届ける予定だ。・Stray Kids、ジェニー、G-DRAGONが大賞に!「第40回ゴールデンディスクアワード」人気アイドルが続々受賞・BLACKPINK ジェニー、大胆ショートヘア披露!30代を迎える心境明かす「20代は情熱と愛で生きた」

    OSEN
  • BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!

    BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!

    BLACKPINKのリサとSEVENTEENのジョシュアが、アメリカのゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場した。11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ビバリーヒルズのビバリー・ヒルトンで開催された「第83回アメリカ・ゴールデングローブ賞」の授賞式には、数多くのスターが参加し、会場を華やかに彩った。特にリサとジョシュアは、授賞式に先立って行われたレッドカーペットイベントに登場し、注目を集めた。まずリサは、髪を長く下したままブラックのシースルードレスを着てレッドカーペットに登場し、優雅で妖艶な魅力をアピールした。彼女は昨年、アメリカのケーブルテレビHBOシリーズ「ホワイト・ロータス」シーズン3でムーク役として出演し、初めて演技に挑戦した。同作品はこの日、最優秀TVドラマシリーズ部門の候補に名を連ねた。ジョシュアは、洗練されたブラックスーツを着て登場し、視線を集めた。彼は、主催側がレクサスとのパートナーシップを通じて、イベントへの参加を提案したことが明らかになった。今回の「ゴールデングローブ賞」の授賞式には、パク・チャヌク監督の映画「しあわせな選択」とNetflixアニメーション「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が3つの部門で候補に挙がった。映画「しあわせな選択」は作品賞をはじめ、外国語映画賞とイ・ビョンホンのミュージカル・コメディ部門男優主演賞候補にノミネートされ、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は最優秀アニメーション映画、ウェルメイド・ブロックバスター賞とOST(挿入歌)「Golden」で主題歌賞部門の候補に挙がった。・G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開親し気な雰囲気・SEVENTEEN ジョシュア「第83回ゴールデングローブ賞」授賞式に参加事務所が発表 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿

    OSEN
  • BLACKPINK、aespaから東方神起 ユンホまで…韓国アイドルたちのお洒落な冬のシューズコーデに注目

    BLACKPINK、aespaから東方神起 ユンホまで…韓国アイドルたちのお洒落な冬のシューズコーデに注目

    今冬のスターたちの空港ファッションの重要なキーワードはシューズだ。ランニングシューズ、シープスキンブーツ、そしてパディングブーツまで、ファッショナブルなシルエットと雰囲気を決めるのは足元である。◆IVE ウォニョンウォニョンは、ホワイトのランニングシューズにソックスを合わせて美脚をアピール。ランニングシューズならではの軽やかなテクスチャーが、パーカーとテニススカートのスクールムードを引き立てる。ラバーアウトソールの厚みも程よく、カジュアルながらもシンプルに仕上がっている。◆BLACKPINK ロゼロゼは、バレエコアの雰囲気たっぷりのメリージェーンスニーカーで、オールブラックトラックのセットアップの長いシルエットを整えた。光沢のないインナーのトップスが、パーカーのマットな質感と合わさり、スポーティなムードを保ち、スリムトゥタイプのスニーカーのおかげで足先がシャープに見える。◆BLACKPINK ジスボールドなランニングシューズがキーアイテム。ジスは、ウェーブのデザインが際立つシューズで視線を集めた。暗いカラーのボトムスとトーンオントーンを作り、安定感を与えるのも特徴だ。ストリートファッションにリズム感を加える役割を完璧に果たした。◆aespaのWINTERWINTERは、クラシックな形のランニングシューズを合わせ、シルバーのダウンジャケットとブルーのスカートにアクセントを添えた。シューズのカラー配色がトップスと自然に繋がり、冬のファッションも爽やかに演出。ここに低すぎず高すぎない適度なヒールの高さが全体のシルエットに安定感を加える。◆i-dle ウギウギは、ベージュのシープスキンブーツで、温かい冬の雰囲気を演出した。ラウンドトゥと分厚いソールがライトデニムと調和し、カジュアルなビジュアルを作る。ニットとマフラーの素材との組み合わせもナチュラルだ。◆東方神起 ユンホユンホは、マットなブラックスニーカーで無難な雰囲気を演出し、バーシティジャケットとワイドデニムに重心を置いた。ランニングシューズのスタイルだが、統一感のあるカラーのおかげで、デイリームードと実用性を兼ね備えている。カジュアルな彼氏ルックの定番のような組み合わせだ。◆KISS OF LIFEのBELLEBELLEは、シープスキンブーツのショートブーツで保温性と可愛らしさを両立させた。足首より少し上までくる丈にソックスレイヤードがポイント。短い丈のボトムスと合わせ、プロポーションをより際立たせる冬の定番ファッション。◆ZEROBASEONE キム・ギュビンキム・ギュビンは、淡いカラーのスニーカーとライトデニムパンツでトーンオントーンルックをスタイリング。ラウンドトゥのシルエットがニットカーディガンの柔らかさと調和し、ロゴポイントがファッションにアクセントを加える。見た目から軽やかなシューズのおかげで、ビジュアルはもちろん活動性も完璧な組み合わせだ。◆aespaのKARINAKARINAは、パディングブーツとレッグウォーマーを重ね着してウィンター・ガーリッシュムードを披露。ブーツの分厚いボディとストリング装飾がミニスカートとバランスを取り、足首のラインをしっかり支える。オールブラックのアイテムとの調和もかわいい。◆Red Velvet スルギ分厚いホワイトスニーカーが、スルギのファッションの中心だ。ボールドなソールがカジュアルな雰囲気を強調し、ライトブルーのディテールがデニムパンツとトーンを合わせる。裾を少しロールアップして靴のシルエットを出し、空港ファッションに軽快さを加えた。レザージャケット、ボールキャップへと続くストリートムードまで洗練されている。

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  • BLACKPINK ジス、爽やかなポニーテール&プレッピースタイルを披露!

    BLACKPINK ジス、爽やかなポニーテール&プレッピースタイルを披露!

    ブランド「トミーヒルフィガー(Tommy Hilfiger)」が、2026年の新年を迎え、グローバルアンバサダーのBLACKPINK ジスと共に撮影したLNYカプセルコレクションを公開した。今回のキャンペーンでジスは、ブランドを代表するタイムレスなプレッピースタイルを現代的に再解釈し、存在感を示した。今回のLNYコレクションは、鮮やかなレッドカラーと新たに再解釈したクラシックアイテムを通じて、「トミーヒルフィガー」ならではのタイムレスなプレッピースタイルにモダンな感覚を加え、新たな始まりの意味を込めた。家族を中核的価値とする「トミーヒルフィガー」は、トミー・ファミリーであるジスと共に今回のLNYキャンペーンを披露し、新年を迎えるブランドメッセージを伝える。公開されたグラビアでジスは、ウール混紡素材のレザーバーシティジャケットをパターンワンピースと組み合わせ、クラシックなプレッピースタイルにラブリーなウィットを加えた。また、同時に公開された追加カットでは、鮮やかで躍動感あるレッドカラーをポイントにしたスタイリングでLNYシーズンのムードを表現した。

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  • Stray Kids、ジェニー、G-DRAGONが大賞に!「第40回ゴールデンディスクアワード」人気アイドルが続々受賞

    Stray Kids、ジェニー、G-DRAGONが大賞に!「第40回ゴールデンディスクアワード」人気アイドルが続々受賞

    Stray Kids、BLACKPINKのジェニー、BIGBANGのG-DRAGONが、40周年を迎えた「ゴールデンディスクアワード」で大賞を手にした。10日、台北ドームで開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」で、栄誉ある大賞はアルバム部門がStray Kids、デジタル音源部門がG-DRAGONに授与された。今年新設されたアーティスト大賞はジェニーが受賞した。「第33回ゴールデンディスクアワード」で新人賞を受賞したStray Kidsは、それから7年ぶりにゴールデンディスクで初の大賞を獲得し、ワールドクラスアイドルとしての名声を証明した。4thフルアルバム「KARMA」で初動トリプルミリオンを達成したStray Kidsは、アルバム部門本賞も受賞し、2冠に輝いた。実に11年5ヶ月ぶりに発表した3rdフルアルバム「Übermensch」でシンドロームを巻き起こしたK-POP皇帝G-DRAGONは「HOME SWEET HOME(feat.TAEYANG & DAESUNG)」でデジタル音源大賞を受賞し、さらにデジタル音源・アルバム本賞まで手にして3冠を達成した。2013年の「第27回ゴールデンディスクアワード」で「CRAYON」により音源本賞を受賞したことはあるが、ソロとして大賞を受けるのは今回が初めてとなる。K-POPアーティストのグローバルな影響力を反映して新設されたアーティスト大賞の初代受賞者はジェニーだった。ソロアルバム「Ruby」とタイトル曲「like JENNIE」で世界的に大きな成果を上げたジェニーは、19年ぶりに新設されたアーティスト大賞の最初の受賞者となった。さらに、BLACKPINKとして発表した「JUMP」のヒットも加わり、デジタル音源本賞ではソロとグループで2つのトロフィーを手にした。加えて、グローバルインパクトアワード with PRISM賞も受賞した。アルバム部門本賞は、RIIZE、SEVENTEEN、Stray Kids、IVE、ATEEZ、NCT WISH、ENHYPEN、ZEROBASEONE、G-DRAGON、TOMORROW X TOGETHER(五十音順)の10組、デジタル音源部門本賞は、ロゼ、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、BLACKPINK、IVE、aespa、ALLDAY PROJECT、ジェニー、ZO ZAZZ、G-DRAGONの10組が受賞した。次世代K-POPを担うグループもゴールデンディスクのトロフィーを手にした。生涯一度しか受け取れない特別な新人賞はALLDAY PROJECTとCORTISが受賞。今後の活躍が期待されるNext Generation賞はKiiiKiiiが選ばれた。優れたパフォーマーに贈られるベストパフォーマンス賞はTWSとiznaが受賞し、Golden ChoiceはARrCとCLOSE YOUR EYESが受賞し、その潜在力を認められた。また、久しぶりに完全体でステージを披露し強い印象を残したMONSTA Xがベストグループ賞を受賞。さらに、NAVER AI ChoiceはBOYNEXTDOOR、Cosmopolitan Artist賞はIVEが受賞した。IVEはデジタル音源本賞・アルバム本賞を3年連続で受賞し、驚異的な記録を残した。「100%投票」で決定するゴールデンディスク UPBIT 人気賞は、BTS(防弾少年団)のジンとHearts2Heartsが1位となり受賞した。「第40回ゴールデンディスクアワード」は、世代を超えて永遠に続く音楽の栄光(Eternal Glory)をキーワードに、K-POPの歴史に刻まれるステージを披露した。特に、40周年記念プロジェクトとして発表された「ゴールデンディスク Powerhouse 40」スペシャルステージも、このテーマの延長線上で企画され、世代を貫く音楽の力を示した。TWSとiznaはそれぞれBTSの「Spring Day」とWonder Girlsの「Be My Baby」を自分たちのカラーで再解釈。ZEROBASEONEのキム・テレはシン・スンフンの名曲「微笑みに映った君」、LE SSERAFIMのホ・ユンジンはキム・ヒョンシクの「雨のように音楽のように」を深い感性で歌い上げた。ATEEZのJONGHOはキム・グァンソクの「その日々」を重厚なボーカルで表現し、KiiiKiiiはイ・ムンセの「深い夜を飛んで」を甘い声で届けた。さらにCLOSE YOUR EYESとARrCは、それぞれBIGBANGの「LIES」、1TYMの「HOT」をカバーし、世代をつなぐステージを作り上げた。多彩な見どころがあり、全世代が楽しめるステージが多かったという反応が寄せられた。40周年を迎えて新たに生まれ変わった「ゴールデンディスクアワード」は、14年ぶりにリブランディングされたエンブレムと、ディスク形に新たな感覚を加えたアップグレード版トロフィーによって、例年以上に世界中のファンと音楽関係者から熱い注目を集めた。【「第40回ゴールデンディスクアワード」受賞者リスト】◆アルバム大賞:Stray Kids◆デジタル音源大賞:G-DRAGON◆アーティスト大賞:ジェニー◆アルバム本賞:RIIZE、SEVENTEEN、Stray Kids、IVE、ATEEZ、NCT WISH、ENHYPEN、ZEROBASEONE、G-DRAGON、TOMORROW X TOGETHER◆デジタル音源本賞:ロゼ、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、BLACKPINK、IVE、aespa、ALLDAY PROJECT、ジェニー、ZO ZAZZ、G-DRAGON◆新人賞:ALLDAY PROJECT、CORTIS◆ベストグループ:MONSTA X◆ベストパフォーマンス:izna、TWS◆Next Generation:KiiiKiii◆Golden Choice:ARrC、CLOSE YOUR EYES◆ゴールデンディスク UPBIT 人気賞:ジン、Hearts2Hearts◆NAVER AI Choice:BOYNEXTDOOR◆Global Impact Award with PRISM:ジェニー◆Cosmopolitan Artist:IVE

    マイデイリー
  • 【PHOTO】BLACKPINK ジェニー「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】BLACKPINK ジェニー「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    9日午後、BLACKPINKのジェニーが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開2025年に最も愛された楽曲は?・BLACKPINK ジェニー、大胆ショートヘア披露!30代を迎える心境明かす「20代は情熱と愛で生きた」

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  • J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?

    J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?

    音楽プラットフォームMelOnが、1年間で最も愛された楽曲を一目で確認できる「2025 韓国・海外 年間チャート」TOP100を発表した。MelOnによると、韓国の年間チャートの1位はチャート逆走の神話を作り上げたチョ・スンヨン(WOODZ)が獲得した。2023年にリリースされた「Drowning」は、ライブ映像が大きな話題となり、2025年の年間チャート1位にまで上り詰め、最高のヒット曲として記録された。2025年は、チョ・スンヨンを筆頭に男性ソロミュージシャンの強さが際立った。11年ぶりにフルアルバム「Übermensch」でカムバックしたG-DRAGONは、BIGBANGのメンバーが参加した「HOME SWEET HOME(feat. SOL&D-LITE)」が年間チャート2位となり、華やかなカムバックを告げた。シンガーソングライターのイ・ムジンは、「Episode」を含む計4曲が年間チャートにランクインし、音源強者としての存在感を示した。10CMは、アニメ「君に届け」の韓国版オープニング曲でチャレンジブームを巻き起こし、10位にランクインした。ニュー・ジェネレーションアーティストの躍進も際立った。2025年デビューの男女混合グループALLDAY PROJECTの「FAMOUS」が23位、STARSHIPの新人ガールズグループKiiiKiiiの「I DO ME」が63位、SMガールズグループの系譜を継ぐHearts2Heartsの「The Chase」「STYLE」がそれぞれ81位、89位となり、存在感を示した。さらに、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が12位、BABYMONSTERの「DRIP」が28位、ILLITの「Magnetic」が43位にランクインするなど、第5世代アイドルの人気が際立ち、2026年の活躍への期待を高めた。3年ぶりに完全体でカムバックしたBLACKPINKも底力を見せた。新曲「JUMP」が27位に入ったほか、メンバーのソロ曲も人気を実感させた。特に、ロゼとブルーノ・マーズのコラボ曲「APT.」は6位、ジェニーの「like JENNIE」は11位を記録し、世界的なシンドロームを成績でも証明した。音源強者の活躍も続いた。DAY6は「HAPPY」(8位)や「1ページになれるように」(17位)など計6曲、aespaも「Whiplash」(3位)と「Supernova」(22位)など計6曲がランクインし、両グループが最多ランクインアーティストとなった。IVEとG-DRAGONもそれぞれ5曲がチャートインし、強力な音源パワーを見せつけた。海外チャートでは、Netflixアニメ「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)が前例のない記録を打ち立てた。EJAEが参加した「Golden」が1位を獲得したのをはじめ、同OST収録曲のうち実に8曲がトップ30圏内に入る快挙を成し遂げた。豪華コラボレーションとして話題を集めたレディー・ガガとブルーノ・マーズの「Die With A Smile」は3位にランクインし、ケンドリック・ラマーは、スーパーボウルのハーフタイムショーで披露して話題となった「Not Like Us」をはじめ、SZAが参加した「luther」までヒットさせ、チャート上位に名を連ねた。J-POPの人気も大衆化した。「劇場版 チェンソーマン レゼ篇」の人気に後押しされ、米津玄師が歌った主題歌「IRIS OUT」が9位、米津玄師と宇多田ヒカルによるエンディング曲「JANE DOE」が64位で年間チャートにランクイン。tuki.の「晩餐歌」、Official髭男dismの「Pretender」などもチャートインし、存在感を示した。・G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?・チョ・スンヨン、除隊後初の単独コンサートが大盛況!360度ステージでファン魅了

    Newsen
  • Stray Kids、米「The Governors Ball Music Festival」ヘッドライナーに抜擢!2026年も活発な活動を予告

    Stray Kids、米「The Governors Ball Music Festival」ヘッドライナーに抜擢!2026年も活発な活動を予告

    Stray Kidsが、アメリカの超大型音楽フェスティバル「The Governors Ball Music Festival」のヘッドライナーを務める。Stray Kidsは6月5日~7日(以下、現地時間)、米ニューヨークのフラッシング・メドウズ・コロナ・パーク(Flushing Meadows Corona Park)で開かれる「The Governors Ball Music Festival」の6日の公演でヘッドライナーとしてステージに立つ。「The Governors Ball Music Festival」は毎年夏、ニューヨークで開催される大規模野外音楽フェスティバルで、エミネム(Eminem)、トラヴィス・スコット(Travis Scott)、ケンドリック・ラマー(Kendrick Lamar)、リゾ(Lizzo)、タイラー・ザ・クリエイター(Tyler, The Creator)など、有数のポップスターたちがヘッドライナーとして出演してきた。今年の公演では、Stray Kidsがヘッドライナーとして名を連ね、圧倒的な影響力を改めて証明した。また、5日にはKATSEYE、7日にはBLACKPINKのジェニーの出演も予告されており、早くも期待を高めている。Stray Kidsは「Lollapalooza Paris」「I-Days」「BST Hyde Park(British Summer Time Hyde Park)」「Lollapalooza Chicago」でヘッドライナーを務め、各フェスティバルの大トリを務めてきた。9月11日には、ブラジルの超大型音楽フェスティバル「Rock in Rio」のヘッドライナー出演も確定しており、今年も数々の音楽フェスティバルのハイライトを飾り、グローバル・ヘッドライナーとしての存在感を放つ予定だ。アメリカ・ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で8作連続1位という記録を打ち立てたStray Kidsは、同チャートでの好成績を継続している。ビルボードが1月6日に発表したチャートによると、4thフルアルバム「KARMA」が「ビルボード200」の10日付チャートで117位にランクインし、19週連続チャートインを果たして自己最長記録を更新中。SKZ IT TAPE「DO IT」も同チャート19位に入り、6週連続で上位圏を維持中だ。オフラインアルバムの実店舗売上を集計するCircleチャートの「2025年リテールアルバムチャート」では、「KARMA」が1位、「DO IT」が2位を獲得し、韓国国内外のアルバムチャートを幅広く席巻した。世界の音楽市場で数々の好記録を積み重ねキャリアを築いてきたStray Kidsは、新年もその活躍を続けている。・Stray Kids、2026年の活動計画を公開アルバム&ツアーからドキュメンタリー映画まで(動画あり)・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も

    OSEN
  • BLACKPINK ジェニー、大胆ショートヘア披露!30代を迎える心境明かす「20代は情熱と愛で生きた」

    BLACKPINK ジェニー、大胆ショートヘア披露!30代を迎える心境明かす「20代は情熱と愛で生きた」

    BLACKPINKのジェニーが、大胆なスタイルチェンジと共に30代を迎える心境を率直に語った。先月31日、米ファッション誌「V MAGAZINE」は、ジェニーのグラビアとインタビューを公開。今回の撮影で彼女は、約8年間貫いてきたロングストレートヘアから一転、思い切ったショートヘアを披露し、見る人の視線を一気に引きつけた。モノクロ写真の中で彼女は、ホワイトのベレー帽とオフショルダードレスを着こなし、挑発的な眼差しでまるでクラシック映画のワンシーンのようなオーラを放った。米ロサンゼルスで行われたインタビューでは、30代という節目やこれまでのキャリアを振り返り、胸の内を明かした。30回目の誕生日について触れられると、冗談交じりに「それは言わないでください!」と笑顔を見せつつも、これからの未来への高揚感を見せた。彼女は「新しい章が始まるのが待ちきれません。30代になるからというより、やりたいこと、計画していることが本当にたくさんあるんです。20代は情熱と愛で生きてきたと感じています」と語った。さらに「自分がまだこんなことを言っているなんて信じられません。初めてアルバム『Ruby』をリリースする前にも同じように感じていましたが、今でも世界に一歩踏み出したばかりの赤ちゃんのような気持ちです」と明かし、現状に満足することのない変わらぬ情熱をのぞかせた。最近、BLACKPINKの「DEADLINE」ワールドツアーを成功裏に終え、約3年ぶりにメンバー全員でステージに復帰した心境についても語った。彼女は「恐れていたわけではありませんが、3年ぶりにグループとして活動し、ツアーをすることがどんな感覚なのか分かりませんでした」と、当時の率直な思いを明かした。特に、ソロ活動とグループ活動を両立する中で感じた安定感を、「家(home)」になぞらえて表現した彼女は「ソロとグループ、それぞれ異なる音楽をセットリストに組み込み、お互いのステージを新しい視点で見ることができたのが、とても新鮮で楽しかったです。こうして再び一緒にステージに立つことは、homeに帰ってきたような感覚でした」と説明した。グローバルスターとして成功を維持する姿勢については、謙虚さを保ちながらも芯の強さをのぞかせた。「成功とどう向き合っているのかと聞かれると、正直うまく扱えているとは思いません。でも、これまで成し遂げてきたすべてのことは誇りに思っています。振り返りながら、さらに大きな夢を抱いて前に進む。それが私のやり方です」と語った。本業への情熱も健在だ。彼女は「誕生日の夜、そしてその週を通して東京で公演があります」と明かしたほか、16日から29日までソウル鍾路(チョンノ)区のYOUTHQUAKEにて、初の写真展「J2NNI5」を開催する。彼女は多彩な活動を通じて、ファンとの交流をさらに広げていく。・BLACKPINK ジェニー、写真展を初開催!誕生日迎え2026年1月に実施収益を全額寄付へ・G-DRAGON、BLACKPINK ジェニーが大賞を席巻!「MMA 2025」EXOの8年ぶりステージにも熱狂豪華アーティスト集結

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  • BLACKPINK ジスと遭遇!SHIHO、ヘアサロンでのツーショット公開

    BLACKPINK ジスと遭遇!SHIHO、ヘアサロンでのツーショット公開

    モデルのSHIHOが、BLACKPINKメンバーのジスとのツーショットを公開した。SHIHOは最近、自身のInstagramを通じて「お誕生日おめでとう」というコメントとともに、ヘアサロンでジスと撮影した写真を公開した。写真の中のSHIHOは、ホワイトニットを着て華やかなビジュアルを披露。ジスは、シャツにジーンズを合わせ、ラブリーなビジュアルをアピールしている。SHIHOは「ジスちゃんとヘアサロンで偶然ばったり!」というコメントも残し、ジスはこの投稿にハートの絵文字で反応して、目を引いた。SHIHOは2009年に秋山成勲と結婚し、現在は娘サランちゃんを育てている。・木村拓哉と劇場版「HERO」で共演俳優ペク・ドビン、流暢な日本語を披露!SHIHOも驚き(動画あり)・SHIHOの娘サランちゃん、BLACKPINKの東京ドーム公演招待に大喜び!親子で挨拶(動画あり)

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