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アン・ヒョソプ&イ・ミンホら出演、映画「全知的な読者の視点から」本日よりHuluにてレンタル最速独占配信開始!
韓国のweb小説サイト「Munpia(ムンピア)」で爆発的人気を博し、「NAVER WEBTOON」での漫画化を機に世界的な社会現象を巻き起こした「全知的な読者の視点から」。英語、日本語、フランス語など10言語で配信され、全世界累計25億回以上も読まれている世界的な大ヒットコンテンツを、圧倒的スケールで待望の実写映画化。日本でも「LINEマンガ」での連載やKADOKAWAからの単行本刊行、さらにはアニメ化も決定するなど絶大な支持を集める中、2026年3月20日の劇場公開を経て、早くも動画配信サービス「Hulu」でレンタル最速独占配信を開始した。物語の舞台は、突如として小説の世界と現実がリンクしてしまった異世界。平凡な青年・ドクシャは、完結まで読み終えた唯一の「読者」として、生存をかけた過酷なミッションに挑むこととなる。メタフィクション的な構造とゲームさながらの世界観、VFXを駆使した圧巻のディストピア描写、そして崩壊した世界で葛藤するキャラクターたちの絆が、観る者をかつてない壮大な物語へと引き込んでいく。崩壊した世界を救い、残酷な物語を書き換えることはできるのか。ドクシャと読者(あなた)が共に歩む、運命を覆すための戦いを目撃してほしい!また、物語の原点となる電子コミック(KADOKAWA刊)もHuluで好評販売中。映画と併せて、緻密に描かれるもう一つの「物語」もぜひ、堪能してほしい。本作の真骨頂ともいえるのが、全体の80%以上がVFXで構成された熾烈な戦闘シーン。崩落した瓦礫が宙を舞い、現実の理(ことわり)が通用しない異次元の空。その圧倒的なスケール感の中で、キム・ドクシャ(アン・ヒョソプ)が巨大な翼を持つ異形の怪物と決死の攻防を繰り広げる。燃え盛る空を背に、怪物の鋭い爪に貫かれ、炎に包まれながらも剣を突き立てるドクシャ。その瞳に宿るのは、かつて「読者」として物語を傍観していた頃にはなかった、「大切な仲間を守り抜く」という強固な意志。ドクシャと共に戦うのは、地上と上空から彼の名を必死に呼ぶユ・サンア(チェ・スビン)、そして驚異的な精度で遠距離狙撃を行うイ・ジヘ(BLACKPINKのジス)ら、援護に回る仲間たち。チーム一丸となって「最悪の結末」を書き換えようとする彼らの姿は、観る者の胸を熱くさせること間違いなし。果たして彼らは、あらかじめ決められた小説の筋書きを超え、誰も見たことのない「新しい結末」を掴み取ることができるのか。■作品情報「全知的な読者の視点から」キャスト:アン・ヒョソプ、イ・ミンホ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナ、ジス(BLACKPINK)監督:キム・ビョンウ(「テロ,ライブ」)原作:singNsong「全知的な読者の視点から」製作:REALIES Pictures★レンタル販売情報配信開始日:5月20日(Hulu最速独占配信)価格:770円(税込)詳細はこちらから★電子コミック販売情報価格:1,078~1,144円(税込)5巻まで販売中!購入はこちらから■関連リンクHulu公式サイト

BLACKPINK ジェニー、個人事務所設立から2年間で精算金は23億円超え!驚きの金額に注目
BLACKPINKのジェニーが、個人レーベルのOAエンターテインメントから2年間で約238億ウォン(約23億8,000万円)の精算金を受け取っていたことが明らかになった。昨日(9日)公開された金融監督院の電子公示システムの監査報告書によると、OAエンターテインメントは昨年、ジェニーに約94億7,000万ウォン(約9億4,700万円)を支払った。これに2024年の支払額である約143億ウォン(約14億3,000万円)を合わせると、2年間で受け取った精算金は238億ウォン規模となる。ジェニーは2023年11月にYG ENTERTAINMENTとの個人専属契約を終了し、個人企画会社のOAエンターテインメントを設立して活動中だ。BLACKPINKのグループ活動はYG ENTERTAINMENTが担っているが、ソロアルバムおよび個人活動は個人企画会社が進める形となっている。OAエンターテインメントはジェニーが株式100%を保有しており、代表取締役はジェニーの母親が務めている。会社の業績面でも成長が見られた。OAエンターテインメントの昨年の売上は238億ウォンで、設立初年度の売上である189億ウォン(約18億9,000万円)と比べて約26%増加した。ただし、営業利益は3億9,000万ウォン(約3,900万円)で、前年度の5億8,000万ウォン(約5,800万円)からやや減少した。ジェニーは会社の運営過程にも資金を投じており、昨年末の短期借入金は28億6,000万ウォン(約2億8,600万円)で、前年比8倍に増加した。彼女は事務所設立当時に出演した「THE SEASONS-イ・ヒョリのレッドカーペット」で、「個人活動を自由に、気軽にやってみたいという気持ちから、慎重に会社を設立することになった」と設立の理由を説明した。さらに「OAエンターテインメントは、実は私が長い間一緒にいたクルーの中で、同じく来てくださった方々もいるし、とにかく何でも活動を自由にしたいという気持ちがあった」とし、「だから私が歩む道が変わっていても、他の人と違っていても、うまくやり遂げるという意味で作った名前だ」と付け加えた。・チョ・スンヨン、BLACKPINK ジェニーとデート!11年来の親友と告白「小学校も同じ」(動画あり)・BLACKPINK ジェニー、米「TIME」の「世界で最も影響力のある100人」に選定K-POPアーティストでは唯一

BLACKPINK リサ「2026北中米W杯」開幕式でステージ披露へ!2022年のBTS ジョングクに続き
BLACKPINKのリサが、2026年FIFA(国際サッカー連盟)ワールドカップの北中米大会の開幕式でパフォーマンスを披露する。米スポーツ専門メディア「The Athletic」は8日(現地時間)、FIFAがリサをはじめとするグローバルアーティストたちと共に、2026年ワールドカップ開幕式のパフォーマンスを準備中であると報じた。2026年北中米ワールドカップは、米国、カナダ、メキシコの3ヶ国共同開催で行われ、各開催国の初戦前に別途開幕式が行われる予定だ。報道によると、リサは米ロサンゼルスのSoFiスタジアムで行われる米国対パラグアイ戦の前にステージに立つ。このステージにはケイティ・ペリー、フューチャーなども出演する予定だ。K-POP歌手がワールドカップの開幕式に登場するのは今回が2度目となる。2022年カタール・ワールドカップの際、BTS(防弾少年団)のジョングクが開幕式で公式サウンドトラック「Dreamers」を披露し、大きな話題を集めた。

BLACKPINK ジス着用衣装をめぐり議論に…海外デザイナーが再び釈明「彼女を非難する意図はなかった」
BLACKPINKのジスが着用する衣装を返してもらえていないと主張したファッションデザイナーが、状況を詳細に説明した。ファッションブランド「JUDASSIME」のデザイナー、ベンジャミン・ボルトマンスは最近、自身のSNSを通じて状況を詳細に説明した。先立ってベンジャミン・ボルトマンスは「アメリカで事態が解決に向かっているという連絡を受けた。誰かが韓国へ行き、アイテムを返却してもらう予定だ」と明かした。彼は「僕たちは多くの時間を投資した。6ヶ月間回答が得られず、尊重されなかったのはひどいことだ」と述べ、ジスの名前を挙げたことについて謝罪しないという立場を見せた。また「ジスの名前に言及したのは、チーム全体が他の人たちを適切に扱い、問題がある場合には対処すべきだと考えたからだ。そうしなければ、僕たちは何も取り戻せなかっただろう」と説明した。彼は本日(8日)、再び自身のSNSに「ジスと彼女のチームをめぐる状況について、公の場で明確に説明し、僕が最初にこの問題に言及した方法についても責任を取りたい」と書き込んだ。ベンジャミン・ボルトマンスは「まず、ジスとYG ENTERTAINMENTのいずれも、衣装を持ち去ったり、直接取り扱ったり、発送したり、個人的に保管したことはない。僕はいかなる時点においても、ジスを直接そのような行動をした人物として非難する意図はなかった」と強調した。続けて「僕の衣装は昨年12月、韓国で予定されていたジスに関連する撮影のためにパリへ送った。その後、時間が経つにつれて撮影スケジュールは何度も延期された。数ヶ月が経っても衣装は使用できない状態のまま残っており、明確な進捗状況のアップデートや問題解決策も提供されなかった」と説明した。彼は「独立して活動する若いデザイナーとして、今回の状況は僕のブランドに大きな影響を与えた。これは感情的にも、金銭的にも非常に価値のあるものであり、明確なコミュニケーションなしに長期間返却されなかったことで、僕の仕事と今後の機会にも影響を及ぼした」と指摘した。最後に「はっきり申し上げると、僕がチームに送ったインボイスは、もし衣装が返却されない場合にのみ未払い状態が維持されるものであり、その後、該当の衣装が返却されるという確約を受けた」とし、「今回の説明が、アーティスト本人とこの状況、そしてそれをめぐるコミュニケーションの問題を切り離して見るのに役立てば幸いだ。同時に、今回の件が僕のブランドと仕事に実際にどれほど大きな影響を与えたのかについても認めてもらえればうれしい」と強調した。



BLACKPINK ジス着用衣装をめぐる投稿が議論に…海外デザイナー、SNSで釈明「事態収束へ」
BLACKPINKのジスが着用する衣装を返してもらえていないと主張したファッションデザイナーが釈明に乗り出した。ベルギー・アントワープを拠点とするファッションブランド「JUDASSIME」のデザイナー、ベンジャミン・ボルトマンスは本日(6日)、自身のSNSに現状を知らせる映像を公開した。ベンジャミン・ボルトマンスは「アメリカで事態が解決に向かっているという連絡を受けた。誰かが韓国へ行き、アイテムを返却してもらう予定だ」と明かした。彼は「僕たちは多くの時間を投資した。6ヶ月間回答が得られず、尊重されなかったのはひどいことだ」と述べ、ジスの名前を挙げたことについて謝罪しないという立場を見せた。彼は「ジスの名前に言及したのは、チーム全体が他の人たちを適切に扱い、問題がある場合には対処すべきだと考えたからだ。そうしなければ、僕たちは何も取り戻せなかっただろう」と説明した。ベンジャミン・ボルトマンスは、ジスが直接的に関与した事案ではないにもかかわらず、「ジスがアイテムを盗んだ」と発言して論議を大きくしたことへの批判が相次ぐと、「僕はジスを攻撃したことはない。返信をもらうために彼女の名前を使っただけだ。メールなどに彼女の名前が記されていたため、彼女の名前を使用した」とし、「僕が置かれていた状況と感情的な状態で言葉が先行してしまったことは理解してほしい」と釈明した。彼は最近、「BLACKPINKのジスが僕の物を盗んだ」 とし、「6ヶ月前にジスと韓国にいる彼女のチームにアルバムカバー制作のために多くのアイテムを送った。ところが、その時からずっとスケジュールが延期された。アイテムがいつ戻ってくるのか問い合わせたが、何の返答もない」と暴露して注目を浴びていた。彼は「そのチームの関係者の中で誰かが正気を取り戻し、僕の物を返送ほしい。もうそれで撮影したいとも思わない。ただ物だけ返してほしい。正直、ジスがそれを自分のアルバムカバーの撮影に使おうが使うまいが、もうどうでもいい」と不快感を露わにしていた。しかし、ジスのファンたちは、該当のアイテムを借りたのはジス本人ではなく出版社であったにもかかわらず、ジスがアイテムを返していないかのような映像を投稿して彼女を困らせたことに対し、抗議の声を上げている。・BLACKPINK ジス着用衣装の返却を要求海外デザイナーが主張・法的措置も「自分の物を返してほしいだけ」・BLACKPINK ジス「カンヌ国際シリーズフェスティバル」でライジングスター賞を受賞

BLACKPINKからaespaのKARINA&NINGNINGまで、豪華ドレス姿を披露!「メットガラ 2026」に続々登場
BLACKPINK、aespaのKARINAとNINGNING、俳優のアン・ヒョソプらが「メットガラ 2026(Met Gala 2026)」に登場し、話題を集めた。最近、ニューヨークのメトロポリタン美術館で開催された同イベントは、「コスチューム・アート(Costume Art)」を今年の展示会テーマとして掲げ、豪華セレブたちがそれぞれ個性と存在感溢れるドレス姿で会場を彩った。KARINAは「PRADA(プラダ)」のドレスとガウンを纏い、優雅な魅力をアピール。NINGNINGは「GUCCI(グッチ)」のブラックドレスで華やかな雰囲気を演出した。ジェニーは「CHANEL(シャネル)」、ジスは「DIOR(ディオール)」、ロゼは「SAINT LAURENT(サンローラン)」、リサは「ROBERT WUN(ロバート ワン)」のブランドを着用し、ゴージャスなドレス姿で会場を魅了した。特にBLACKPINKのメンバー全員が同イベントに出席したのは今回が初めてであり、4人が一緒に写った集合ショットも公開されて話題を集めた。また、インド出身のモデル・バヴィータ・マンダヴァ(Bhavitha Mandava)は自身のInstagramに「かわいいと思ったけれど、後で削除するかも」というコメントと共に、トイレの鏡で撮ったセルフショットを投稿した。公開された写真には、ジス、ジェニー、ロゼ、リサらが一緒にポーズをとる姿が収められている。アン・ヒョソプは「VALENTINO(ヴァレンティノ)」の衣装で登場し、シンプルながらも赤いストールが個性を際立たせ、堂々としたポージングを披露した。ほかにも、Netflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)を担当したEJAE、モデルのチョン・ホヨン、大坂なおみなども参加した。・aespa、2ndフルアルバム「LEMONADE」予告イメージを公開独特な世界観・BLACKPINK ジス着用衣装の返却を要求海外デザイナーが主張・法的措置も「自分の物を返してほしいだけ」 この投稿をInstagramで見る CHANEL(@chanelofficial)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る LISA(@lalalalisa_m)がシェアした投稿

BLACKPINK ジス着用衣装の返却を要求…海外デザイナーが主張・法的措置も「自分の物を返してほしいだけ」
海外のデザイナーが、BLACKPINKのジスが着用する衣装を返してもらえていないと主張した。ベルギーのアントワープを拠点とする新進ファッションブランド「JUDASSIME」のデザイナー、ベンジャミン・ボルトマンス(Benjamin Voortmans)は最近、自身のSNSに「BLACKPINKのジスが自分の物を盗んだ」と主張する投稿を掲載した。彼は「6ヶ月前にジスと韓国にいる彼女のチームに、アルバムカバー制作のために多くのアイテムを送った。ところが、その時からずっとスケジュールが延期された。状況がどうなっているのかもよく分かっていないようだった。僕は『スケジュールは延期されても構わない。だが、アイテムがいつ返ってくるのか教えてほしい』と言った。僕は普段、アイテムを貸す際、長くても1週間から最大1ヶ月程度しか許可しない。ところが今日になっても、誰も返事をくれない」と主張した。彼は「最後のコレクションに含まれる非常に重要な作品3点で、価格もかなり高い。僕は法的措置を取り始め、彼らに契約書も送ったが、誰も返答しなかった。そのチームの関係者の中で誰かが正気を取り戻し、僕の物を返送ほしい。もうそれで撮影したいとも思わない。ただ物だけ返してほしい。正直、ジスがそれを自分のアルバムカバーの撮影に使おうが使うまいが、もうどうでもいい」と不快感を露わにした。ベンジャミン・ボルトマンスはその後、「ジスに関する誤解についての追加説明」という文章と共に追加の動画を公開した。彼は「僕はジスを攻撃したことはない。あのチームから返答を得るためにジスの名前を使っただけだ」とし、「僕は自分の物を返してほしいだけだ」と述べた。・BLACKPINK ジス「カンヌ国際シリーズフェスティバル」でライジングスター賞を受賞・BLACKPINK ジスの実兄の「マンスリー彼氏」クレジットは誤表記議論うけNetflixが釈明

BLACKPINK リサ、セクシーなシースルー衣装で美ボディをアピール!
BLACKPINKのリサが、アメリカ大陸を熱くする衝撃的なファッションで連日話題の中心に立っている。リサは先月30日、自身のSNSを通じて「BadAngelchella」という文言とともに、コーチェラの現場で撮影した数枚の写真を公開した。公開された写真の中の彼女は、セクシーでありながらも致命的な魅力を放ち、ワールドクラスヒップスターならではの一面をアピールした。最も注目を集めたのは、全身のシルエットが目を引くブラックレースのミニワンピースだった。リサは肌がほんのりと透けて見えるシースルー素材で官能美を極限まで引き出し、すっきりとしたボディラインをアピールし、魅力的なスタイルを完成させた。また別の写真では、ホワイトのクロシェセットアップにウエスタンブーツを合わせ、自由奔放なフェスティバルムードを演出した。どんなスタイルも自分だけのカラーで消化し、無限の魅力を証明するリサの果敢な行動に、ファンたちから絶賛が続いている。リサは今回のフェスティバルで、世界的なテクノミュージシャン・Anymaとタッグを組み、コラボ曲「Bad Angel」のステージを飾った。幻想的なシースルードレスをまとい、ランウェイを歩くように登場したリサは、巨大なホログラム天使の映像と組み合わさった圧倒的なビジュアル効果を演出した。最先端のグラフィック技術が加わったこの没入型パフォーマンスは、現場の観客のみならず、全世界のYouTubeストリーミング視聴者にも感動を届け、最高のコラボレーションという評価を受けた。・BLACKPINK リサ、タイの若手イケメン俳優ブルー・ポンティワットと密着ショット!ビキニ姿も話題に・BLACKPINK リサ、堕天使に変身!?アーティストAnymaとのコラボ曲「Bad Angel」予告映像を公開

【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールのためアメリカへ出国(動画あり)
BLACKPINKのジスが3日午前、ニューヨークのメトロポリタン美術館で開催される「Met Gala 2026」に出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカへ出国した。・BLACKPINK ジス「カンヌ国際シリーズフェスティバル」でライジングスター賞を受賞・BLACKPINK ジス、所属事務所のスタッフに高級ブランドバッグをプレゼント!神対応が話題

チョ・スンヨン、BLACKPINK ジェニーとデート!11年来の親友と告白「小学校も同じ」(動画あり)
歌手のチョ・スンヨン(WOODZ)が、BLACKPINKのジェニーと11年来の親友であることを明かした。29日、チョ・スンヨンのYouTubeチャンネルに「ジェニーとあえてデート」という動画が公開された。彼は「実は僕たち、友達になってからかなり長い時間が経っている。初めてこのように動画でご挨拶することになった」と明かし、ジェニーを紹介した。続けて「知り合って10年を軽く超えている。高校生の頃、ジェニーさんが練習生としてすごく有名だった時期だった。学校の文化祭で偶然ジェニーさんを見かけて挨拶した。それから同じ事務所の練習生になって、行き来する中で顔を合わせた。決定的に親しくなったのは11年前だと思う」と初対面を振り返った。また「同じ小学校出身だ。みんな、どうやって仲良くなったのか気になっているみたいだ」と周囲の反応を伝えた。これに対しジェニーも「私たち、縁が深いんだね」と相槌を打った。2人はお互いに選んだ服でファッション対決を繰り広げた。結果はジェニーの勝利だった。ジェニーは「こうして会えて本当に嬉しい。おかげで天気の良い日に外出もできて、ショッピングもできて気分が良かった。良いエネルギーをもらって帰れる気がする」と話した。これに対し、チョ・スンヨンは「突然誘ったのに快く来てくれてありがとう」と言い、ジェニーは「次に私が電話したらいつでも駆けつけて」と返して、ほっこりとした雰囲気を醸し出した。・チョ・スンヨン、ワールドツアーの日本公演が終了3都市でファンが熱狂!(動画あり)・BLACKPINK ジェニー、米「TIME」の「世界で最も影響力のある100人」に選定K-POPアーティストでは唯一





