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  • PENTAGON フイ、7月の来日公演が急遽中止に…事務所が謝罪

    PENTAGON フイ、7月の来日公演が急遽中止に…事務所が謝罪

    フイ(PENTAGON)の来日公演が中止となった。22日、フイの公式X(旧Twitter)を通じて発表された内容によると、7月18日に開催予定だった「2026 HUI ASIA TOUR IN TOKYO」は諸般の事情により、やむを得ず中止となった。事務所のWITH USエンターテインメントは「公演を心待ちにしてくださっていた皆様のご期待に添えない結果となりましたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪した。先立ってフイは7月18日、Zepp DiverCityにて「2026 HUI ASIA TOUR IN TOKYO」を開催予定だった。・フイ、7月に東京公演「HUI:少年告白」の開催が決定!6月10日よりチケット先行受付スタート・PENTAGON フイ、新曲「明日の自分へ」MV公開清涼感あふれる歌声に注目'2026 HUI ASIA TOUR <HUI : 少年告白> IN TOKYO 취소 안내본 공연을 기대해 주신 여러분께 실망을 안겨드리게 된 점 깊이 사과드리며, 부득이한 결정에 대해 너른 양해를 부탁드립니다.감사합니다. pic.twitter.com/5IDuiD2ZJU— 후이 (HUI) (@official_HUI) June 22, 2026

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  • フイ、7月に東京公演「HUI:少年告白」の開催が決定!6月10日よりチケット先行受付スタート

    フイ、7月に東京公演「HUI:少年告白」の開催が決定!6月10日よりチケット先行受付スタート

    フイ(PENTAGON)の来日公演が決定した。フイは7月18日に「2026 HUI ASIA TOUR IN TOKYO」を開催する。来週6月10日(水)の18時より、iT'S MEMBER会員先行、オフィシャル先行受付がスタート! この機会にぜひチェックしてほしい。※本公演は主催者より中止が発表されました。■公演情報「2026 HUI ASIA TOUR IN TOKYO」2026年7月18日(土)①OPEN 13:30 / START 14:00②OPEN 17:30 / START 18:00会場:Zepp DiverCity(TOKYO)<チケット料金>・VIP席:¥22,000(税込)※客席前方エリア、終演後お見送り会(ALL)、1:20グループフォト(ALL)、サイン入りポラロイド(10名抽選)、サイン入りポスター(20名抽選)・指定席:¥13,200(税込)※4歳以上チケット必要。3歳以下でもお席が必要な場合は有料。※枚数制限:お一人様1公演につき4枚まで<iT'S MEMBER会員先行(抽選)>受付期間:6月10日(水)18:00~6月21日(日)23:59当落・入金期間:6月25日(木)13:00~6月27日(土)21:00<オフィシャル先行(抽選)>受付期間:6月10日(水)18:00~6月21日(日)23:59当落・入金期間:6月25日(木)13:00~6月27日(土)21:00<オフィシャル先行(先着)>受付期間:6月29日(月)18:00~7月5日(日)23:59<プレイガイド先行(先着)>受付期間:7月6日(月)18:00~7月10日(金)23:59<一般発売>受付期間:7月11日(土)10:00~※お申込み期間終了後の情報変更・お申込みキャンセル等は⼀切お受けできませんので、ご注意ください。主催:LOUD FUN TOGETHER制作:iTONY INTERNATIONAL協力:MY ENTERTAINMENT

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  • 【PHOTO】SUPER JUNIOR、RIIZE、NCT テン、ENHYPEN ニキまで、映画「Michael/マイケル」VIP試写会に出席

    【PHOTO】SUPER JUNIOR、RIIZE、NCT テン、ENHYPEN ニキまで、映画「Michael/マイケル」VIP試写会に出席

    11日午後、ソウル江南(カンナム)区のメガボックスCOEXで開催された映画「Michael/マイケル」のVIP試写会にSUPER JUNIORのイトゥク、シンドン、ウニョク、NCTのテン、ENHYPENのニキ、RIIZEのウンソク、ソンチャン、ウォンビン、ソヒ、アントン、MONSTA Xのジュホン、PENTAGONのキノ、FIFTY FIFTY、VAY ONN、ヤン・ドングン、AIKI、リア・キム、Monika、Honey J、JinuseanのSEAN&チョン・ヘヨン夫妻、パク・ナムジョン、チョン・スンウォン、ジョン・パク、Kany、JUST JERKのYoung J、イ・スングク、ジェジェ、MCハ・ジヨンらが出席した。・ENHYPEN、ヴァンパイア濃度を高めたワールドツアーが韓国で開幕!全瞬間がクライマックス・RIIZE、日本オリジナル曲を乗せたアニメ「キルアオ」のノンクレジットエンディング映像が公開

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  • PENTAGON フイ、新曲「明日の自分へ」MV公開…清涼感あふれる歌声に注目

    PENTAGON フイ、新曲「明日の自分へ」MV公開…清涼感あふれる歌声に注目

    PENTAGONのフイが、ニューシングル「明日の自分へ」を発売し、癒しのメッセージを届けた。昨日(27日)午後6時に公開されたフイの新曲「明日の自分へ」は、彼が実りある春を迎えて準備した自作曲であり、贈り物だ。後悔のない1日を過ごしてほしいという温かい応援が込められている。楽曲は華やかなアレンジの中で、彼の爆発的な歌唱力が際立つ。止まることなく輝かしい明日を期待する歌詞は、疲れた人々に深い共感を与える。音源とともに公開されたミュージックビデオは、学校を背景にフイならではの清涼感あふれる魅力を映し出し、視覚的な楽しさも加えた。今年でデビュー10周年を迎えたフイは、今回の新曲を皮切りに四季プロジェクトを展開していく。ジャンルを超えて証明してきたプロデュース力が季節の移ろいとどのように融合するのか、音楽ファンの期待が高まっている。

    Newsen
  • PENTAGON ジンホ、ファンコンサート「Dear․You」で抜群の歌声を披露!メンバーからのサプライズ映像も

    PENTAGON ジンホ、ファンコンサート「Dear․You」で抜群の歌声を披露!メンバーからのサプライズ映像も

    PENTAGONのジンホが、ソウルでのファンコンサートを盛況裏に終え、独歩的なソロアーティストとしての実力を改めて立証した。ジンホは17日、ソウルKT&Gサンサンマダンライブホールにてファンコンサート「Dear. You」を開催し、韓国国内のファンと特別な時間を過ごした。「Edelweiss」で公演の幕を開けたジンホは、「Bonibam」「Teddy Bear」「Goodbye With You」「Dear Precious One, Our Shimmering Days」など、自身のカラーが濃く反映された自作曲のステージを立て続けに披露し、観客を魅了した。特に、PENTAGONの代表曲「Basquiat」をソロバージョンで再解釈したステージでは、爆発的な歌唱力とカリスマ性を放ち、メインボーカルらしい底力を誇示した。ステージ上でのコミュニケーションも光った。ジンホは近況キーワードトークから、ファンがファンになったきっかけを分かち合う時間、最新の流行チャレンジを盛り込んだルーレットチャレンジなど、多彩なコーナーを通じてファンと親密に交流し、愉快な雰囲気を漂わせた。何より今回の公演の見どころは、未発売の新曲ステージだった。ジンホは「Will Spring Come」と「We Will Eventually Meet」を初公開し、甘美な歌声と繊細な感性で会場を満たした。サプライズ映像もファンを驚かせた。フォトタイムの直後に公開された映像にはPENTAGONのメンバーたちが登場し、ジンホの誕生日を心から祝いながら、変わらない固い友情をアピールした。時間が経っても強固な彼らのチームワークはファンを感動させ、温かさを届けた。公演を終えたジンホは「ファンコンサートを通じて、改めてエネルギーを得た」とし、「ファンに、まもなく発売される新曲をまず聴かせることができて嬉しい。これからも自分だけの音楽でファンたちと着実に歩みたい」と感想を伝えた。ソウル公演を成功裏に終えたジンホは、25日と26日に東京・山王ヒルズホール、5月1日と2日に大阪・PLUSWIN HALL OSAKAで「Dear.You」を続けていく。

    OSEN
  • 【PHOTO】Kep1erからPENTAGON キノまで、4/8放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】Kep1erからPENTAGON キノまで、4/8放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    8日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、Kep1er、PENTAGONのキノ、Baby DONT Cry、n.SSign、AmbiO、CSR、DIGNITY、SLAY、V01D、LA POEM、ミン・ジウン、「ボイプラ2」出演チャン・ハヌムらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Kep1er、タイトル曲「KILLA (Face the other me)」MVを公開!ヨンウン脱退後6人体制のパフォーマンスに注目・PENTAGON キノ、3rd EP「Lost and Found」リリース!タイトル曲「TAXI」MVを公開

    Newsen
  • PENTAGON キノ、3rd EP「Lost and Found」リリース!タイトル曲「TAXI」MVを公開

    PENTAGON キノ、3rd EP「Lost and Found」リリース!タイトル曲「TAXI」MVを公開

    PENTAGONのキノがカムバックした。キノの3rd EP「Lost and Found」は1日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされ、タイトル曲「TAXI」のミュージックビデオも公式YouTubeチャンネルにて公開された。3rd EP「Lost and Found」は、失ったと思っていた大切なものを再び見つけ出す過程を描いたアルバムで、自由と愛、そして「自分らしく生きる人生」へのメッセージを伝えている。今回のアルバムには、タイトル曲「TAXI」をはじめ、計4曲が収録された。「TAXI」は、熾烈な日々を送るすべての人々へ「たった一日だけでも、完全に自分だけの時間を過ごそう」という応援のメッセージが込められた曲で、作詞家のキム・イナとbojvckが参加し、完成度を高めた。キノは「誰もが気軽に楽しめるアルバムになればと思う。とてもリラックスして幸せになった僕のありのままの姿を込めたアルバムなので、このアルバムに触れた方々にポジティブな気持ちが伝わればと思うし、楽しんで聴いていただきたい」とカムバックの感想を伝えた。

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  • PENTAGON ジンホ、来日コンサートを4月より開催!バースデー記念の特別な公演に注目

    PENTAGON ジンホ、来日コンサートを4月より開催!バースデー記念の特別な公演に注目

    PENTAGONのジンホが、日本ファンコンサート「2026 JINHO FAN CONCERT Dear. You in JAPAN」の開催を発表した。今回のファンコンサートは、2026年4月25日(土)、26日(日)に東京の山王ヒルズホール、さらに5月1日(金)、2日(土)に大阪のPLUSWIN HALL OSAKAにて開催される。ジンホはPENTAGONのメインボーカルとして圧倒的な歌唱力を誇り、ソロ活動やミュージカルなど多方面で活躍を続けているアーティスト。本公演ではファンとの距離の近い空間で、歌とトークを中心とした特別なステージが予定されており、心温まる時間が届けられる予定だ。また、本公演は4月17日に誕生日を迎えるジンホのバースデーシーズンを記念した特別なイベントとしての意味も持つ公演となる。彼にとって、日本のファンと共に誕生日を祝うことができる貴重な機会となり、これまで応援してきたファンへの感謝の気持ちを込めた特別な時間が届けられる見込みだ。春の訪れとともに開催される今回のファンコンサートでは、ジンホの甘く力強い歌声とともに、ファンとの温かい交流の時間も予定されており、忘れられない思い出となることが期待されている。イベントは各日程で3部構成となり、13時から特典会、17時からFAN-CON(ファンコンサート)、20時から再び特典会が開催される。 ファンクラブ先行予約は3月23日よりスタート。 一般発売は3月30日14:00より開始される予定で、ジンホの日本での特別なステージに多くの関心が集まっている。■公演概要「2026 JINHO FAN CONCERT Dear. You in JAPAN」<東京公演>2026年4月25日(土) / 4月26日(日)山王ヒルズホール 〒143-0023 東京都大田区山王2丁目12-13 日本芸術学園日本芸術専門学校<大阪公演>2026年5月1日(金) / 5月2日(土)PLUSWIN HALL OSAKA 〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル B1<イベント内容>1部:特典会(13:00開始)2部:FAN-CON(17:00開演)3部:特典会(20:00開始)<チケット>FC先行予約:2026年3月23日(月)~一般発売:2026年3月30日(月) 14:00~チケット情報■関連リンクジンホ 日本公式サイト

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  • PENTAGON ホンソク、高田夏帆、NOA出演のドラマ「韓ドラみたいな彼と私」3月27日より日韓同時配信スタート!

    PENTAGON ホンソク、高田夏帆、NOA出演のドラマ「韓ドラみたいな彼と私」3月27日より日韓同時配信スタート!

    高田夏帆、ホンソク(PENTAGON)、NOAという日韓の注目キャストが集結した、日韓共同制作の縦型ショートドラマ「韓ドラみたいな彼と私」の配信が決定した。「韓ドラみたいな彼と私」は、韓国ドラマの王道エッセンスを、日本のリアルな生活感の中に落とし込んだ縦型連続ショートドラマ。距離が近すぎる年下の韓国男子、不器用ながらも誠実な幼なじみ。その間で揺れ動く29歳女性の感情を軸に、ときめきと共感が交差するラブストーリーが展開される。胸が高鳴る瞬間も、思わず笑ってしまう場面も、すべては「恋」と「人生」の選択につながっていく。共感とときめきが交差する、新感覚ラブストーリー。本作は、日本テレビの縦型動画ブティック「VIRAL POCKET」と、グローバルコンテンツ企業「LEZHIN ENTERTAINMENT」による日韓共同制作。韓国ドラマさながらの世界観を、スマートフォン向けショートドラマとして再構築している。さらに本作の主題歌には、佐藤颯太役を演じるNOAのオリジナル楽曲「Just Say It」が起用されている。楽曲は作品の世界観とリンクする形で、物語を彩る重要な要素の一つとなっている。◆椎名モカ役:高田夏帆 コメント韓国ドラマを見てると、憧れやときめき、夢が詰まっているなと思うんです。最初は見慣れなかった登場人物たちに没頭していて感情移入していて、ものすんごくかっこよくてとてつもなく可愛くて。気づけば、絶対ありえないシチュエーションすらすんなり受け入れられるし、あの量をありえないスピードで見終わったりします。これを経験したことがある人、全員楽しめます! 日本の生活感は残したまま、韓国ドラマあるあるが沢山盛り込まれています。オンラインで挨拶が始まり、撮影中は韓国語が飛び交い、休憩時間はコーヒーを飲み、皆でMBTIを聞き合う。日本の撮影にはない空気感は緩急があって新鮮でとても楽しかったです。ホンソクさんが日本に来てこのドラマに参加して下さったおかげで、この作品の説得力も増しました! この時の私の全てを乗せて駆け抜けたつもりです。ぜひお楽しみ下さい! 日本でも韓国でもこの作品が愛されてゆきますように。◆パク・ミヌ役:ホンソク コメント最初に「韓ドラみたいな彼と私」のお話をいただいたとき、セリフの90%以上を日本語で話すという点が、とても挑戦的で新鮮に感じました。私が演じたミヌは、非常に理性的な人物です。劇中でも「それは非合理的だ」というセリフをよく口にします。愛は決して理性的なものではありませんが、物語が進むにつれて、愛を理解しようとしながら、モカに対して理性よりも感情が勝っていく姿がとても印象的でした。モカを想うミヌ、そしてそんなミヌを意識しながら、ぶつかり合うソウタとの三角関係をぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです。ミヌがモカを好きになっていく中で、どのように変化していくのかにも注目してご覧ください。◆佐藤颯太役:NOA コメント出演のお話をいただいてからストーリーを知っていくにつれて、「韓ドラみたいな彼と私」というタイトルの意味が、回を重ねるごとにどんどん腑に落ちていき、自然と引き込まれていく作品だなと感じました。僕が演じる颯太は、とても真っ直ぐだけど少し不器用で、見ていると思わず応援したくなる存在です。幼なじみだからこその距離感や、言葉にしきれないモカへの想いが、ミヌとの関係と重なり、甘酸っぱい三角関係を生み出していきます。◆監督:有山周作 コメント国境を超えた制作に携われたこと、とても光栄です。誰もが憧れる恋愛が、このドラマには詰まっています。韓国ドラマのようなロマンチックな展開、日本が誇るロケーション江の島、素敵な出演者の方々、どこを取っても琴線に触れると思います。私自身、撮影を思い出すと未だにキュンとさせられます。高田さん、ホンソクさん、NOAさん、ちせさんたちが織りなす物語をぜひ観てください。そして改めてすべての方に感謝申し上げます。ありがとうございます。◆日本テレビプロデューサー 平岡辰太朗 コメント本作は、ショートドラマというフォーマットで日韓共同制作に挑戦した意欲作です。LEZHIN ENTERTAINMENTの皆様と国境を越えて合作できたことを大変嬉しく思います。主演の高田夏帆さんの確かな存在感はもちろん、韓国語が堪能なNOAさんが現場を和やかに繋ぎ、言葉の壁を越えて挑んだホンソクさんを中心にチーム一丸となって作品を作り上げました。多くの方にご覧いただきたい作品です。◆日本テレビプロデューサー 風間あみ コメント本作は縦型ショートの特性を活かし、瞬時に没入できる等身大のヒロインの世界を目指しました。韓国ドラマに夢中な友人達から着想を得ました。主演の高田夏帆さんは企画初期から思い描いていた存在で、ご出演に心より感謝しています。男性キャストのお二人も加わり、胸が高鳴る三角関係が立体的に生まれました。韓ドラのような疾走感と日本らしい温かさが融合した、新しいラブストーリーをぜひお楽しみください。■作品情報「韓ドラみたいな彼と私」3月27日17時より日韓同時配信スタート!全32話日本での配信:ショートドラマアプリ「BUMP」詳細はこちら韓国での配信:ショートドラマアプリ「LEZHIN Snack」詳細はこちら出演者:高田夏帆、ホンソク、NOA、ちせ、ジャン・裕一、秋吉麻希監督:有山周作脚本:たかすぎ梨香、松本優紀プロデューサー:平岡辰太朗、風間あみ、Chung Jaewook、Lee Asa、Oh Seungwoo、齋藤充、鈴木悠太制作プロダクション:JCTV共同製作・著作:日本テレビ・LEZHIN Ent.<あらすじ>29歳のWEBデザイナー・椎名モカは、一人きりの誕生日を韓国ドラマとともに過ごしていた。「こんな私の人生に、韓ドラみたいな恋が起きるはずがない」そう思っていたモカの前に、SNSをきっかけに知り合った年下の韓国人男性・ミヌが現れる。礼儀正しく、距離が近く、完璧すぎる振る舞いは、まるで韓国ドラマの主人公そのもの。ひょんなトラブルから始まった共同生活をきっかけに、モカの日常は少しずつ非日常へと変わっていく。一方で、幼なじみの颯太は、変わらぬ距離感でモカを見守り続けていた。ときめきと安心の間で揺れるモカが選ぶ未来とは。

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  • PENTAGON、デビュー10周年記念ステージを披露…ファンへ感謝「これからも一生歌い続ける」

    PENTAGON、デビュー10周年記念ステージを披露…ファンへ感謝「これからも一生歌い続ける」

    PENTAGONがデビュー10周年を迎え、PENTAGONのジンホ、フイ、ホンソク、シンウォン、ヨウォン、キノ、ウソクがステージに立ち、全世界のファンに感動を届けた。PENTAGONは昨日(15日)、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームで開催された「Hanteo Music Awards 2025」(以下「HMA 2025」)に出演した。この日、彼らは「10TH ANNIVERSARY – INFLUENTIAL ARTIST」賞を受賞し、10年間K-POP界に及ぼした強力な影響力を改めて証明した。受賞後、PENTAGONは「10年という時間が一瞬で過ぎ去った。情熱と覇気で集まった僕たちメンバーが、変わらない心で10周年まで走ってきた。この場を借りて感謝し、お疲れ様と伝えたい」と明かした。また「PENTAGONとして存在できるよう隣で応援してくれるUNIVERSE(PENTAGONのファン)たちがいなければ、今この場にもいなかっただろう。心から愛している」とファンへ感謝の気持ちを表し、「UNIVERSEという花の隣で一生歌いたい蜜蜂PENTAGONだ。これからもUNIVERSEの隣で一生歌い続ける。ありがとう」と語った。続いてPENTAGONは圧倒的なパフォーマンスを披露した。ファンソング「With Universe」でステージの幕を開けたメンバーたちは、「Shine」で現場の熱気を最高潮に引き上げ、華やかな祝祭の場を完成させた。特にメンバーたちは、軍服務や個人活動などで長い空白期があったにもかかわらず、10年の歴史を込めたグループの底力を証明した。3年ぶりに再び集結した彼らは、特有のパワフルなエネルギーと堅固なチームワークが際立つパフォーマンスを披露し、現場の雰囲気を熱く盛り上げた。「HMA 2025」を通じて成功的な復帰の狼煙を上げたPENTAGONは、今後も多様な分野で活動する予定だ。・PENTAGON、メンバー7人が再集結!「Hanteo Music Awards 2025」で10周年記念ステージを予告・【PHOTO】PENTAGON「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場

    OSEN
  • 【PHOTO】PENTAGON「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】PENTAGON「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場

    PENTAGONが15日午後、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームにて開かれた「Hanteo Music Awards 2025」のレッドカーペットに登場した。・ATEEZからHearts2Heartsまで豪華10組!「Hanteo Music Awards 2025」第1弾ラインナップを公開・BilllieからBTOB チャンソプ、イ・ヨンジまで!「Hanteo Music Awards 2025」追加ラインナップを公開

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  • PENTAGON ウソク率いるバンドKIK、3月に東京・大阪にて初の日本単独公演が決定!

    PENTAGON ウソク率いるバンドKIK、3月に東京・大阪にて初の日本単独公演が決定!

    バンドKIKの日本初公演を開催する。韓国のバンドKIKの初来日公演「KIK Asia Tour 2026 JAPAN」が、3月12日(木)、13日(金)に東京・ADRIFT、15日(日)に大阪・PLUSWIN HALL OSAKAで開催されることが決定した。今回の来日公演は、アジアツアー「KIK Asia Tour 2026」の一環であり、日本の他にタイ、台湾、韓国での公演も予定されている。KIKは、2025年6月30日にEP「KIK」のリリースで正式デビューを果たした新ロックバンドユニットだ。メンバーはPENTAGONのウソク、Lacunaのギタリストを務めるチョン・ミンヒョク、SURLのドラマーのオ・ミョンソクの3名で構成されている。なお、ウソクは、2月に開催される「Hanteo Music Awards 2025」において、所属するPENTAGONのメンバー7人と再集結し10周年記念ステージを予告するなど、その活動に期待が高まっている。迫力あるバンドサウンドと、それぞれが長年培ってきた音楽的バックグラウンドが融合したKIKが贈る、成熟したロックサウンドと圧倒的なライブパフォーマンスに注目だ。■開催概要「KIK Asia Tour 2026」【東京公演】会場:ADRIFT 下北沢(〒155-0031 東京都世田谷区北沢3丁目9-23)日程:2026年3月12日(木)開場 17:00/開演 18:002026年3月13日(金)開場 17:00/開演 18:00【大阪公演】会場:PLUSWIN HALL OSAKA(〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル B1)日程:2026年3月15日(日)開場 17:00/開演 18:00<チケット販売情報>販売開始日時[東京公演]2026年2月3日(火)18:00~[大阪公演]2026年2月3日(火)19:00~※先着販売/予定枚数に達し次第終了※詳細は販売サイトをご確認ください。※特典会・グッズ販売予定■関連リンクチケット販売サイト

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