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RIIZE ショウタロウ、腹筋チラ見せも!マガジン「MAPS JAPAN」の表紙に登場
日韓をつなぐグローバルファッションマガジン「MAPS JAPAN No.10 -FALL Issue-」の発売日が8月28日(金)に決定。表紙を飾るのは、世界的な人気を誇るグループRIIZEのショウタロウだ。今回の企画では、ファンキーとダークロマンティックな世界観を融合させ、実験的でありながらも魅惑的なビジュアルを通して、これまでにない新たなショウタロウのスタイルを表現した。全10ページにわたるファッションポートレートでは、ファンキーなエッジとダークロマンティックならではのミステリアスで奥行きのあるオーラを軸に展開。繊細なディテールと大胆なスタイリングに、ショウタロウならではの圧倒的な存在感が重なり、モダンでありながらユニークな秋のムードを演出している。今回の撮影でショウタロウは、抑制の効いたカリスマ性と洗練された魅力を存分に披露した。また、ショウタロウからMAPS読者へのスペシャルメッセージ動画と撮影風景の動画を、MAPS Official InstagramおよびMAPS JAPAN Official Xにて順次公開予定。さらにショウタロウは、RIIZEのメンバーとして世界を舞台に活躍し、卓越したパフォーマンスと音楽性を発揮する一方で、ファッションアイコンとしてもその無限の可能性と才能を広げ続けている。「MAPS JAPAN No.10 -FALL Issue-」では、ショウタロウによる全10ページのファッションポートレートに加え、期待の注目俳優「庄司浩平」verの表紙も明日以降公開。日韓を代表する注目アーティストたちの多彩な魅力をフルカラーでお届けする。■商品情報「MAPS JAPAN No.10 -FALL Issue-」発売日(紙版):8月28日(金)価格:¥1,800(税込:¥1,980)ページ数:144ページ(オールカラー)カバー公開・予約販売期間7月28日(火)12:00~8月5日(水)18:00※書店によって予約受付終了日時が異なる場合があります。No.10 ContentsSHOTARO(RIIZE)(ファッションポートレート)庄司浩平(ファッションポートレート)CUTIE STREETand more※今号は、SHOTARO(RIIZE)verの表紙A,B俳優 庄司浩平verの表紙Cの、全3種類で展開いたします。予約受付書店(※以下の書店のみでのお取り扱いです)・蔦屋書店・紀伊國屋書店 新宿本店・楽天ブックス(下記オンライン予約ページをご参照ください)※毎号予約分でほぼ完売となるためご予約いただかない場合はご購入いただけない可能性があります。※蔦屋書店・蔦屋家電は、お近くの店舗へお問い合わせください。なお、TSUTAYAは同一グループではありますが別ブランドのため、本誌のお取り扱いはございません。■楽天ブックス オンライン MAPS JAPAN No.10予約ページ・表紙A ・表紙B

aespaのKARINAからBIBIまで「WATERBOMB」に豪華集結!ビキニ&上半身裸のパフォーマンスが話題…過激すぎると賛否の声も
歌手のBIBIからaespaのKARINAまで、豪華アーティストが今年の「WATERBOMB」を華やかに彩った。「WATERBOMB SEOUL 2026」は24日から26日までの3日間、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEXの野外グローバルステージで開催された。「WATERBOMB」は、音楽と水遊びを融合させた韓国を代表する夏の音楽フェスティバルだ。毎年、アーティストたちの大胆なスタイリングとパフォーマンスが話題を集め、新たなスターを生み出してきた。その代表格であるIZ*ONE出身のクォン・ウンビは、2023年の「WATERBOMB SEOUL」のステージで爆発的な反響を呼び、WATERBOMBの女神という異名を得た。その後、「Underwater」が音楽チャートで再びブームを巻き起こすなど、「WATERBOMB」をきっかけに新たな全盛期を迎えた。今年、彼女はソウル公演のラインナップには名を連ねなかったが、その不在を感じさせないほど、多彩なスターたちがそれぞれの魅力でステージを彩った。最も熱い反響を呼んだ主役はBIBIだった。BIBIは体にぴったりとフィットする白いジャンプスーツを着て登場し、最初から強烈な印象を残した。公演の途中でジャンプスーツのトップスを下ろし、ビキニを見せ、会場の雰囲気を盛り上げた。特に、上半身裸の男性ダンサーたちに囲まれながら膝をつき、ジャンプスーツのジッパーを下ろす演出で注目を集めた。BIBIはスタンドマイクの前でライブパフォーマンスまで披露し、彼女ならではの挑発的なステージを見せた。しかし、このような過激なパフォーマンスにネットユーザーからは賛否の声があがっている。「度を過ぎている」という否定的な反応がある一方、「『WATERBOMB』のコンセプトにふさわしいステージ」といった擁護の声も出ている。KARINAは爽やかでスポーティーな魅力で観客を魅了した。蛍光グリーンの水着に、白いメッシュTシャツとヒョウ柄のショートパンツをレイヤードし、「WATERBOMB」にふさわしいスタイルを完成させた。ステージに上がったKARINAは、降り注ぐ水の中でも揺れのないパフォーマンスを披露した。大型のウォーターキャノンを手に取り、観客に水を打ちながら近くで交流し、ステージ全体を通して爽やかなビジュアルとエネルギーをアピールした。ラインナップの最年長であるパク・ジニョン(J.Y. Park)も存在感を示した。ステージに上がった彼は、青緑色のメッシュトップスとワイドパンツを合わせた型破りな姿で登場した。体にぴったりとフィットするシースルーの衣装の間から引き締まった腕と肩を露わにしたパク・ジニョンは、溢れる体力でステージを駆け巡った。両腕を大きく広げたまま水しぶきを浴びて、観客の反応を引き出し、ベテランパフォーマーらしいエネルギーを見せた。また、パク・ジニョンと長年の縁を持つ歌手のRAIN(ピ)とのコラボステージもネット上で話題を集めた。元Wonder Girlsのソンミも同日のステージに立った。ソンミはシースルースタイルの白いブラトップに、ミント色のコルセットとミニスカートを合わせ、洗練されていながらも幻想的なスタイルを披露した。ブロンドヘアに変身した彼女は、魅惑的な表情と流麗なダンスでステージを盛り上げた。水を浴びながらも揺れのないパフォーマンスと生歌で、観客から反響を得た。元SISTARのヒョリンが次世代のサマークイーンとして挙げた宇宙少女のダヨンも、デビュー後初めて立った「WATERBOMB」のステージで強烈な印象を残した。ブロンドヘアに白いクロップトップとデニムのショートパンツ、黒いロングブーツを合わせたダヨンは、明るく健康的なエネルギーを放った。パク・ジェボムとは「BODY」のコラボステージを披露し、観客から爆発的な反応を引き出した。パク・ジェボムも上半身裸で引き締まった腹筋とタトゥーを披露し、「WATERBOMB」を代表するアーティストらしい余裕のあるステージを届けた。このほかにも、Block Bのジコ、SHINeeのテミン、MONSTA Xのショヌ&ヒョンウォン、NCTのテヨン、RIIZE、ALPHA DRIVE ONE、KickFlip、BTOBのミンヒョク、イ・ヨンジ、KISS OF LIFE、Billlie、H1-KEY、82MAJORなど多くのアーティストが「WATERBOMB」のステージに上がり、それぞれの音楽とパフォーマンスを披露した。・aespaのKARINAがエバーランドに!帽子を被っても隠せない美しさ(動画あり)・白血病を乗り越え復活!チャ・ヒョンスン「WATERBOMB」で元Wonder Girls ソンミを肩に乗せるパフォーマンスが話題に(動画あり)거를 노래가 없는 에스파의 대표곡 모음 like zipㄴIdon'tcareIcantakewhateverputitallover mybody#WATERBOMB #워터밤서울2026 #KARINA #카리나 pic.twitter.com/Y2XC03L8rl— Waterbomb_Official (@waterbomb_seoul) July 25, 2026 김형서 나쁜X? 아니 미친X(p) 진짜 미치도록 재밌는 워터밤! 다들 미쳐!!!#WATERBOMB #워터밤서울2026 #BIBI #비비 pic.twitter.com/fglR8KVpER— Waterbomb_Official (@waterbomb_seoul) July 25, 2026 내가 원한 게 바로 이거야 워터밤 라이즈지금 기분 완전 라이즈 야~호✌️#WATERBOMB #워터밤서울2026 #RIIZE #라이즈 pic.twitter.com/tHa9FaAOCY— Waterbomb_Official (@waterbomb_seoul) July 26, 2026 WYLD가 되어 버려...진짜 미친 듯이 뛰고 놀 수밖에 없는 흥과 열기!#WATERBOMB #워터밤서울2026 #TAEYONG #NCT #태용 pic.twitter.com/I3dhpexpP4— Waterbomb_Official (@waterbomb_seoul) July 26, 2026 워터밤에서 삼태민 외치면 소원이 이루어진대🤫이태민 이태민 이태민! #WATERBOMB #워터밤서울2026 #TAEMIN #태민 pic.twitter.com/Zox7L6Ox10— Waterbomb_Official (@waterbomb_seoul) July 24, 2026 OMG! 알파드라이브원이 물 뿌리면서 FREAK ALARM 불러주는 여기는 천국인가요? #WATERBOMB #워터밤서울2026 #ALPHADRIVEONE #ALD1 #알파드라이브원 pic.twitter.com/FDEB83hbyD— Waterbomb_Official (@waterbomb_seoul) July 24, 2026 워터밤 관객 전원, 허타 무대 보다가 볼 빨개짐😆#WATERBOMB #워터밤서울2026 #HUTA #이민혁 #허타 pic.twitter.com/x49f1Ica1J— Waterbomb_Official (@waterbomb_seoul) July 24, 2026 갓기 빌리가 언제 이렇게 여자의 앙마가 됨? all my girls come on WATERBOMB 2026 yeah! #WATERBOMB #워터밤서울2026 #Billlie #빌리 pic.twitter.com/JuKv8hbCK7— Waterbomb_Official (@waterbomb_seoul) July 25, 2026

BTS、TXTらが大賞を受賞!「KMA 2026」に人気K-POPアーティスト集結…豪華ステージ披露も
TOMORROW X TOGETHER、BTS(防弾少年団)、MAMAMOOのファサ、CORTISが授賞式の大賞の栄誉を手にした。昨日(25日)、ソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて「KMA 2026(KM CHART AWARDS)」が盛況のうちに開催された。オープニングは実力派の新鋭たちが飾った。Hi-Fi Un!cornは、DAY6の「1ページになれるように」と爽やかさあふれる「Teenage Blue」で祭典の幕を開けた。MODYSSEYは、Stray Kidsの「神メニュー」カバーと「HOOK」リミックスステージで爆発的なエネルギーを放った。LNGSHOTは「Moonwalkin'」と「Saucin'」で洗練されたパフォーマンスを披露した。NEWBEATは「LOUD」「Flip the Coin」「Sticky Fingers」で重厚なサウンドと華麗なパフォーマンスが融合した力強いステージを完成させ、VVUPは「Super Model」と「House Party」で多彩な魅力を見せた。ALPHA DRIVE ONEは「FREAK ALARM」「FORMULA」「OMG!」で華やかなステージを披露した。TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンは「Talk to You」と「Ice Cream」で流麗かつスタイリッシュなステージで存在感を放った。UNISは「SWICY」とダンスブレイクで会場を沸かせ、82MAJORは「W.T.F」「TROPHY」「Sign」で官能的かつ力強いヒップホップパフォーマンスを披露した。CORTISは「ACAI」「REDRED」「YOUNGCREATORCREW」を感覚的に織り交ぜながら圧倒的な存在感を放った。ALLDAY PROJECTは「FAMOUS」と「ONE MORE TIME」で独自のチームカラーを改めて印象づけ、Hearts2Heartsは「RUDE!」と「Lemon Tang」で爽やかな魅力を発揮した。KickFlipは「Backward」「Twenty」「目障りになりたい」でダイナミックかつ明るいエネルギーを放ち、P1Harmonyは「ICE(VVS)」「SIREN」「UNIQUE」でパワフルなパフォーマンスを披露した。エンディングステージを飾ったTOMORROW X TOGETHERは「Stick With You」「So What」「LO$ER=LO♡ER」で会場を熱く盛り上げた。ステージとともに授賞式も続いた。大賞4部門のうち、「今年のアーティスト(ARTIST OF THE YEAR)」はTOMORROW X TOGETHER、「今年のアルバム(ALBUM OF THE YEAR)」はBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」、「今年の楽曲(SONG OF THE YEAR)」は、MAMAMOOのファサの「Good Goodbye」、「今年のレコード(RECORD OF THE YEAR)」はCORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」がそれぞれ受賞した。本賞である「アルティメット12(ULTIMATE 12)」は、BTS、MAMAMOO、NCT WISH、RIIZE、TOMORROW X TOGETHER、P1Harmony、ZEROBASEONE、KickFlip、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、CORTIS、ALPHA DRIVE ONEが受賞した。「ベスト男性グループ(BEST MALE GROUP)」はP1Harmony、「ベスト女性グループ(BEST FEMALE GROUP)」はHearts2Heartsが受賞した。「新人賞(NEW ARTIST)」は、LNGSHOTとALPHA DRIVE ONEが手にした。MODYSSEYは「KMスポットライト(KM SPOTLIGHT)」、Hi-Fi Un!cornは「KMバンドアイコン(KM BAND ICON)」、NEWBEATとVVUPは「KMネクストポテンシャル(KM NEXT POTENTIAL)」、UNISと82MAJORは「KMフェイバリットアイコン(KM FAVORITE ICON)」をそれぞれ受賞した。特にこの日、俳優のビョン・ウソクがプレゼンターとして式典に華を添えた。・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER「KMA 2026」レッドカーペットに登場・BTS、メンバーそれぞれの結婚に関する発言がネット上で話題に「適齢期ではある」【「KMA 2026」受賞者リスト】今年のアーティスト(ARTIST OF THE YEAR):TOMORROW X TOGETHER今年のアルバム(ALBUM OF THE YEAR):BTS「ARIRANG」今年の楽曲(SONG OF THE YEAR):MAMAMOO ファサ「Good Goodbye」今年のレコード(RECORD OF THE YEAR):CORTIS「GREENGREEN」アルティメット12(ULTIMATE 12):BTS、MAMAMOO、NCT WISH、RIIZE、TOMORROW X TOGETHER、P1Harmony、ZEROBASEONE、KickFlip、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、CORTIS、ALPHA DRIVE ONEベスト男性グループ(BEST MALE GROUP):P1Harmonyベスト女性グループ(BEST FEMALE GROUP):Hearts2HeartsKMフェイバリットアイコン(KM FAVORITE ICON):UNIS、82MAJORKMネクストポテンシャル(KM NEXT POTENTIAL):NEWBEAT、VVUPKMバンドアイコン(KM BAND ICON):Hi-Fi Un!cornKMスポットライト(KM SPOTLIGHT):MODYSSEY新人賞(NEW ARTIST):LNGSHOT、ALPHA DRIVE ONEベスト人気曲(BEST POPULAR SONG AWARD):TOMORROW X TOGETHERベスト人気男性グループ(BEST POPULAR MALE GROUP AWARD):TOMORROW X TOGETHERベスト人気女性グループ(BEST POPULAR FEMALE GROUP AWARD):UNISベスト人気ソロ男性歌手(BEST POPULAR SOLO MALE AWARD):ヨンジュン(TOMORROW X TOGETHER)ベスト人気ソロ女性歌手(BEST POPULAR SOLO FEMALE AWARD):WINTER(aespa)ベスト人気トロット(BEST POPULAR TROT AWARD):ヨンタクグローバルライジングスター(GLOBAL RISING STAR AWARD):LNGSHOT

【PHOTO】RIIZE、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着
RIIZEが25日午後、日本でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】RIIZE、胸キュンセリフ連発から息の合ったパフォーマンスまで!日本ファンミーティングが大盛況・RIIZE ショウタロウ、19歳で単身渡韓素直な当時の心境明らかに「まじで来ちゃった」

RIIZE ショウタロウ、19歳で単身渡韓…素直な当時の心境明らかに「まじで来ちゃった」
タレント・大沢あかねがパーソナリティを務めるニッポン放送の番組「大沢あかね LUCKY 7 supported by 犬塚製作所」にRIIZEのショウタロウが出演。19歳で単身韓国へ渡ったキャリアの原点を振り返り、韓国での活動を始めたきっかけや現地での暮らしについて語った。ショウタロウはRIIZEの最年長メンバーとしてグループを牽引。先月リリースした2ndミニアルバム「II」は国内外のチャートで上位を独占し4作目のミリオンヒットを記録。収録曲「Do your dance」でも圧巻のパフォーマンスを披露している。さらに、8月26日(水)には日本3rdシングル「Sunburst」の発売も控えている。2020年、19歳で単身渡韓したショウタロウは、「もともと僕自身が、新しい環境に飛び込むのが好きな性格だった」と振り返り、オーディションの話を受けた際も「挑戦してみよう」という気持ちが大きかったと語った。一方で、家族は海外での一人暮らしを心配し、当初は反対気味だったという。そして、初めて韓国の空港に降り立った際の心境を聞かれると、「まじで来ちゃった本当に来ちゃった、みたいな」と率直な胸の内を明かした。団体生活や食生活など、初めて経験することばかりだった韓国での生活。当初は「やっぱり慣れない部分もあった」と振り返る一方、次第に新しい環境にも順応していったという。現在はサムゲタンやコムタンなどの韓国料理がお気に入りで、大沢と韓国グルメ談義に花を咲かせた。また、リスナーからの「最近買ったお気に入りのアイテムは?」という質問には、セットアップや靴を購入したことを紹介。「本当は直接見て買うタイプ」としつつも、多忙のため、最近はネットショッピングを利用するようになったと明かした。番組最後の一問一答では、韓国のおすすめスポットとして「聖水(ソンス)」を紹介。訪れた際はショッピングや古着店巡り、おしゃれなカフェ巡りを楽しんでいると語った。その話を受け、大沢は「ショウタロウさんが訪れている場所を巡ってみてほしいですね」とコメントし、トークを締めくくった。ショウタロウがゲスト出演した「大沢あかね LUCKY 7 supported by 犬塚製作所」はポッドキャストでも配信されている。

【REPORT】RIIZE、胸キュンセリフ連発から息の合ったパフォーマンスまで!日本ファンミーティングが大盛況
RIIZEが日本で2度目となるファンミーティング「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」を開催。7月10日の福岡を皮切りに、24日の神戸まで全3ヶ所6公演を行い、約5万人を動員。ライブとは一味違ったBRIIZE(ファンの呼称)との距離感の近さを実感できる特別な時間を過ごした。ここでは4公演目となった7月16日、東京・国立代々木競技場第一体育館での模様をレポートする。RIIZEの日本での単独公演としては2月に行われた東京ドーム以来となる今回のファンミーティング。客席はこの瞬間を心待ちにしていたBRIIZEの持つオレンジ色のファンライトの光で埋め尽くされていた。ステージはコンセプトのRPGに沿って、ゲーム機のモニターを模したビジョンを中心に、ポップでカラフルなゲームの世界観を再現。オープニング映像もゲームの世界に飛び込んだショウタロウ、ウンソク、ソンチャン、ウォンビン、ソヒ、アントンがRPGのキャラクターとなってこれから冒険へと旅立つような内容で遊び心が満載だ。そんな中、まさに勇者たちの登場を彷彿とさせる荘厳なサウンドをバックに、ビジョンの下からせり上がるような形でステージに現れたメンバーたち。全員でRIIZEの文字を体で形どり、ライブではなかなか見せないコミカルな姿でオープニングからBRIIZEの心をつかんだ。「RIIZEファンミーティングへようこそ!」とショウタロウが歓迎の言葉を叫んだのち、揃って「こんばんは! RIIZEです」とあいさつ。続く個々のコメントでは「みんなのメロメロ」(ショウタロウ)「メロタロウ」(BRIIZE)や、「ラーメン、つけ麺、僕」(ソヒ)「イケメン」(BRIIZE)、「さしすせそそそ、そん」(ソンチャン)「ソンチャン」(BRIIZE)など、BRIIZEとのやり取りもばっちりでアットホームな空気に包まれた。イベント前半はMCのどりあんず堤太輝、平井俊輔も交えてゲームコーナーを実施。メンバーは3つのゲームに挑戦し、クリアできたらそれぞれのレベルに応じたポイントを獲得する。1つ目は「カメラ目線チャレンジ」。メンバーを捉える5台のカメラに、曲に乗せて出される指示に従って目線を送るというルール。くじ引きでショウタロウ、ソンチャン、ウォンビンのAチーム、ウンソク、ソヒ、アントンのBチームに分かれ、チーム対抗で戦う。AチームはCANDY TUNE「倍倍FIGHT!」でカメラ目線を送りつつもキュートな振付も踊って見せた。BチームはKANA-BOON「シルエット」。人気アニメ「NARUTO -ナルト- 疾風伝」のオープニングテーマに使用されていた楽曲で、NARUTOが大好きなソヒは「必ず勝ちたいと思います。影の分身として」と気合を入れると、途中ナルト走りも入れながら、見事、Aチームを上回るカメラ目線を達成。しかも、アントンともにメンバー内で一番成功数が多かったMVPも獲得する活躍を見せた。2つ目は「トロッコゲーム」。メンバーがトロッコに乗って会場を巡りながら、事前に指定されたファンが作ったファンボードやうちわを見つけるというゲーム。メンバーは指定のボードを探しながら、会場のファンが持つボードに次々とリアクションを送り、BRIIZEにとっては近い距離でメンバーとコミュニケーションが取れる絶好の機会ともなる。メンバーもボードを探しつつ、目の前のBRIIZEにたくさんのファンサービスもして、会場は大熱狂となった。3つ目は「キャラクタールーレット」。メンバーそれぞれがルーレットで決められたキャラクターになりきって胸キュンシチュエーションを演じ、その際のBRIIZEの歓声の大きさを騒音計で測定をして順位を決める。ショウタロウは幼馴染、ウンソクは奥手、ソンチャンは王子、ウォンビンは俺様、ソヒは犬系、アントンは年上のキャラクターになり、女の子役の平井を相手に「仲間と一緒に来たバーベキューで、気になる人の連絡先を聞き出す」というシチュエーションに挑んだ。ソヒは平井に頭をなでてほしいとかわいくお願い。BRIIZEもその姿に「かわいい!」と声をあげ、ショウタロウも「犬の正解出してくれた」と認める。アントンはメンバーを友人役に見立てたり、割り箸を一緒に割るなどリアルなやり取りを見せる。ソンチャンは壇上から登場して「僕のお姫様~」と叫ぶなどのコミカルな動きも交えつつ、「君の心を振り向かせるのは得意だ」とキザなセリフも決める。ウンソクは始まる前から手が震える動作をし、オドオドソワソワした態度で笑いを起こしつつ、最後は「愛してる!」と平井に抱きつく大胆さも。ウォンビンは連絡先を教えることを渋る平井を置いて、客席のBRIIZEにターゲットを変え、「今日からお前が俺の彼女だ」と甘いセリフも放つ。そんな中、ショウタロウの完成度がかなり高く、BRIIZEは一つ一つの挙動に歓喜。「俺のことどう思ってるの?」「俺が焦がしてやる」など胸キュンセリフの連発に加え、壁ドンまで繰り出し、アントンも思わず「お金を払っても次のシリーズが見たい」と敵ながらべた褒め。結果、ショウタロウが1位を獲得し、3ゲームを合わせた結果でも、「キャラクタールーレット」のアドバンテージが効いて、ショウタロウが1位となった。ゲームでグッとBRIIZEとの距離を縮めたあとはいよいよライブパートへ。衣装をブルーとブラックを基調にしたスポーティな様相のものに着替え、再び、ビジョンの下からせり上がるような形でステージに登場。先ほどとは雰囲気を一変したクールな出で立ちで「KILL SHOT」で口火を切る。TVアニメ「キルアオ」のエンディングテーマとして書き下ろされた日本オリジナル楽曲で、疾走感と緊張感が融合する攻撃的なロックテイストのナンバー。銃で撃ち抜くような振付もあり、一瞬にしてBRIIZEのハートを撃ち抜いた。2曲目は「All of You」。ポップな曲調に合わせてBRIIZEの掛け声もぴったりハマり、サビではステージと客席が一体となっての大合唱。さらに「Flashlight」まで日本オリジナル曲を3連投。トロッコでアリーナ席や2階席の通路を巡りながらの歌唱で、BRIIZEの歓声と歌声が大きな会場に響き渡った。アリーナ席後方のバックステージに移動したメンバーたち。「D-D-Done」のリズミカルなイントロが鳴ると、BRIIZEは即座にメンバーの名前をコールする。6月に韓国でリリースされ、日本でもBillboard JAPAN「Top Albums Sales」、オリコン週間アルバムランキング、オリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得した2ndミニアルバム「II」の収録曲。この時期にぴったりな爽快感のあるアップテンポな楽曲で、BRIIZEも音に乗って体を揺らしていた。「KILL SHOT」「D-D-Done」は日本のファンの前では今回のファンミーティングで初披露となり、ショウタロウは「みんなのために一生懸命準備した」とコメント。また、ソヒは「本当に驚いたんですけど」と言い、韓国最新アルバム「II」がオリコンランキングで1位になったことも報告。メンバー全員で「ありがとうございます!」とBRIIZEに感謝を伝えた。ウォンビンがアルバムの中で「好きな曲ある?」と尋ね、アカペラで「SOAR」を歌う場面もあった。メンバーはBRIIZEと一緒に「Same Key」を歌いながらメインステージに戻り、一旦、ステージを後にする。その間、事前にBRIIZEから募った「ファンミーティングで聴きたい曲」のTOP5を発表。過去のライブ映像とともに5位「Flashlight」、4位「The End of the Day」、3位「Same Key」、2位「KILL SHOT」が紹介され、1位の「Honestly」は生パフォーマンスで披露。イスに腰かけ、美しいメロディをRIIZEの優しくもエモーショナルな歌声で紡ぐ。RIIZEと言えば一般的にはダンスナンバーが思い浮かぶが、このようなメロディアスな楽曲が1位に選ばれるのがいかにも彼らの良さを知り尽くしたファンならではの選曲で、メンバーのハーモニーにしばし酔いしれた。「みんな踊る準備できてる!? ペンライト、振り回す準備できてる!?」とショウタロウが煽り、「Head, hips, shoulders, toes~」のサビのフレーズをRIIZE & BRIIZEが一緒に叫んでから始まったのは「Do your dance」。2ndミニアルバム「II」のリード曲で韓国では音楽番組3冠を達成した、今、最もホットな楽曲だ。ヒップホップベースのアップテンポなダンスナンバーに乗せ、高難易度かつキャッチ―な振付が繰り出される。BRIIZEのコールの声もより大きくなっていき、その勢いのまま最後は「Boom Boom Bass」。銀とオレンジのテープが客席に飛び出す演出もあり、熱狂の渦の中、本編を終えた。アンコールでは8月26日(水)発売の日本3rdシングル「Sunburst」から、表題曲の「Sunburst」をリリースに先駆けて披露。「Sunburst」とは雲の隙間から差し込む太陽の光という意味で、キラキラとした夏を感じさせるテンポの良いサマーチューン。時折汗をぬぐうような仕草の振付もあり、今年の夏を彩る1曲になることは間違いなさそうだ。最後にメンバーはそれぞれBRIIZEへメッセージを送り、ショウタロウは「代々木は(RIIZEがは初めて日本で単独公演を行った)僕たちにとって意味のある場所なので、ファンミーティングで戻って来れてすごく嬉しい」と笑顔を浮かべると、「また日本にすぐ来る」と約束。今後もイベントの出演や新曲のリリースなどもあり、RIIZEとBRIIZEの暑い夏はまだまだ続きそうだ。なお、7月24日(金)開催の神戸ワールド記念ホール公演のMCにて、の先行配信が7月27日(月)からスタートすることが発表され、8月26日(水)のCD発売よりも早く「Sunburst」とともに夏を過ごせる嬉しいニュースとなった。■公演概要「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」〇福岡:マリンメッセ福岡B館2026年7月10日(金)OPEN 17:30 / START 18:30〇東京:国立代々木競技場第一体育館2026年7月15日(水)OPEN 17:00 / START 18:002026年7月16日(木)OPEN 13:00 / START 14:00OPEN 17:30 / START 18:30〇兵庫:神戸ワールド記念ホール2026年7月23日(木)OPEN 17:00 / START 18:002026年7月24日(金)OPEN 17:00 / START 18:00※開場・開演時間は変更になる可能性がございます。※出演メンバーは予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。■関連リンク「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」特設サイト

RIIZE ウォンビン、デビュー前に意外な芸名を考案!?「俳優ウォンビンさんが有名すぎて不安だった」(動画あり)
RIIZEのウォンビンが、中学生までメガネをかけていたことや、デビュー当時、芸名を希望していたことを明かした。23日、YouTubeチャンネル「117」を通じて公開された「サナのネンタビュー(冷蔵庫+インタビュー)」シーズン3では、「帰ってきた人見知りハンター、RIIZEのウォンビン編」というタイトルの動画にウォンビンが登場した。サナは「学生時代、メガネをかけていたけど外したんだって?」と尋ねた。ウォンビンの過去の写真のうち、目を完全に覆い隠すかのような分厚いメガネをかけた写真は有名だ。ウォンビンは「学生時代、先輩たちに『メガネを外してみろ』と言われて外したら、『イケメンだな』と言われた。怖い先輩たちだった。仲良くはならなかった」とし、「それで高校生の時に初めてコンタクトレンズを装着した」と明かした。彼は「メガネを外して練習生になった。SNSを通じてスカウトされた」とし、「その写真を見て、とにかくスカウトしてくださったわけだから。メガネを外して良かったと思う」と語った。また、ウォンビンはデビュー当時、芸名を希望していたことを告白した。彼は「デビューする頃、俳優のウォンビンさんがあまりにも有名で、とてもハンサムなルックスで知られていたので、僕が『ウォンビンという名前ではデビューできない』と言ったことがある」とし、「とてもプレッシャーだった」と打ち明けた。続けて「人々にひどく非難されるのではないかと。本当にそのせいでプレッシャーがあまりにも大きかったので、名前を変えてデビューしたかった」と語った。さらに、自ら考案した芸名候補が「アレックス」であること明かし、笑いを誘った。・RIIZE ウォンビン、TWICE サナの言葉に動揺!?予告映像が早くも話題・RIIZE ウォンビン、警戒態勢の中で上京!?練習生時代の映像も初公開「顔と名札を隠して移動」(動画あり)

TWICEからSEVENTEENまで、人気アイドル10組のファンが熾烈なバトル!新サバイバル番組「ファンダムステージ」に注目
K-POPのファンダム(特定のファンの集まり)による新サバイバル番組「ファンダムステージ」が話題を集めている。Wavveを通じて7月29日に公開される「ファンダムステージ」は、アーティストではなくファンが主人公となり、自らのオタク力を証明する初のK-POPファンダムサバイバル番組だ。god、MONSTA X、BIGBANG、SEVENTEEN、SHINee、EXO、TOMORROW X TOGETHER、TWICE、RIIZE、DAY6のファンダムが出演し、チケッティング、応援法、撮影、コンテンツ制作など、実際のファン活動に基づいたミッションをこなしながら勝敗を競う。番組側は昨日(22日)、Highlightのユン・ドゥジュンがMCとして出演することを発表。彼はアイドル活動を通じて積み重ねてきた経験と実力をもとに、ファンの文化と情熱に寄り添い、各ファンダムの熱い挑戦を応援する。さらに、白熱したバトルが目を引く予告映像も公開。予告映像では、年齢や性別、国籍が異なる10グループのファン40人が集結し、仲間を応援する姿から涙を流す姿までが収められ、番組への期待を高めた「ファンダムステージ」は29日から毎週水曜日午前11時にWavveにて2話ずつ、全8話が公開される。また、PixidのYouTubeチャンネルでも8月5日午後6時から視聴可能となる。

RIIZE ウォンビン、TWICE サナの言葉に動揺!?予告映像が早くも話題
TWICEのサナとRIIZEのウォンビンが対面し、トークを繰り広げる。YouTubeチャンネル「117」は、サナがゲストと様々なトークを繰り広げる「サナのネンタビュー(冷蔵庫+インタビュー)」シーズン3の予告映像を先行公開した。シーズン3の最初のゲストはRIIZEのウォンビンで、短い予告映像の公開だけでも、大きな注目を集めている。予告映像でサナは、「このようなバラエティに単独で出演することはほとんどないんだよね?」と聞いた。するとウォンビンは「ほぼ初めてなので、シミュレーションをしてきた」とし、サナが「何日前から?」と聞くと、「3日前から」と答えてサナを笑わせた。また、ウォンビンが「学生時代、友人たちはTWICEがすごく好きだった」と話すとサナは「(あなたは)好きじゃなかったの?」と聞き返し、これを聞いたウォンビンはすぐに「僕も好きだった」と答えた。しかしサナは「友達だけが好きだったんだね」「最初、友達がと言ったからね」と続け、笑いを誘った。サナとウォンビンが本日(23日)午後7時に公開される予定だ。先立って同プログラムのシーズン2にはショウタロウが出演し、韓国で活躍する日本人メンバーのトークが注目を集めた。・TWICE サナ、RIIZE ショウタロウと約5年ぶりに再会!ショウちゃん呼びも話題に・【PHOTO】G-DRAGON、RIIZE ウォンビン、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席

【PHOTO】RIIZE、スケジュールのため日本へ出国
RIIZEが22日午前、スケジュールのため金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・RIIZE、9月にデビュー3周年記念ファンミーティング開催決定!360度ステージで実施・RIIZE、コメダ珈琲からドン・キホーテまで!日本滞在中の記念ショットにファン喜び

RIIZE、9月にデビュー3周年記念ファンミーティング開催決定!360度ステージで実施
RIIZEがデビュー3周年記念ファンミーティングを開き、ファンと対面する。RIIZEのデビュー3周年記念ファンミーティング「Ch. RIIZE : ON AIR」は、9月12~13日の2日間、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナにて360度全席開放されたステージで開催され、Beyond LIVEおよびWeverseを通じても生中継される。特に今回のファンミーティングは、RIIZEとファンのための特別チャンネルをコンセプトに、実際の放送チャンネルに時々刻々新しい番組が送信されるかのように、多様なコーナーが準備された。チケット予売(先行発売)はNOLを通じて進行され、RIIZE公式ファンクラブメンバーシップ会員を対象に、7月27日に韓国国内先行予約および28日にグローバル先行予約が順次オープンされた後、29日に一般予約が開かれる。

【PHOTO】RIIZE、日本ファンミーティングを終えて韓国に到着(動画あり)
RIIZEが17日午後、日本ファンミーティングを終えて金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・RIIZE、コメダ珈琲からドン・キホーテまで!日本滞在中の記念ショットにファン喜び・【Kstyle POWER PUSH】RIIZE、最新アルバム「II」で新境地!一瞬たりとも目が離せないステージに世界が熱狂





