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  • RIIZE ソンチャン、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像を公開

    RIIZE ソンチャン、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像を公開

    RIIZEが2ndミニアルバム「II」でのカムバックを控え、ソンチャンの美しいビジュアルが際立つ予告イメージとトレーラー映像を公開し、話題を集めている。29日0時、公式YouTubeチャンネルを通じて公開された「RIIZEII' Trailer : Deep Dive」は、ソンチャンが普段から関心を持っていることを積極的に反映し、企画された。映像の中でソンチャンは水の中でじっとしていたり、本を読んで文章を書くなど、一人だけの時間を過ごす様子をドラマチックに表現した。自身の内面に集中してより良い自分を見つけていくソンチャンの成熟した態度と圧倒的なビジュアルが合わさり、世界中のファンの注目を集めた。また、ソンチャンはデビュー後、初めて単独MCに挑戦することが伝えられ、活動の領域を広げていく。様々な分野のセレブリティたちに会い、自己管理の方法について深く話し合うインタビューコンテンツ「ソンチャンのエタビュー」を新たにローンチする。同コンテンツはYouTube「117」チャンネルを通じて29日の午後7時に予告映像がオープンとなり、6月4日の午後7時に第1回が公開される。RIIZEの2ndミニアルバム「II」は6月15日に発売される。

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  • RIIZE ショウタロウ、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像を公開!圧倒的なパフォーマンス

    RIIZE ショウタロウ、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像を公開!圧倒的なパフォーマンス

    RIIZEのショウタロウが、自身の武器であるダンスでカムバックトレーラーを完成させた。本日(28日)、RIIZEの公式YouTubeチャンネルを通じて公開された「RIIZE II' Trailer : Born Free」には、パフォーマーに変身したショウタロウの姿が盛り込まれた。ショウタロウは生まれ持った才能を基に、ダンサーたちの中でしっかりとダンスをリードした。圧倒的なパフォーマーショウタロウの姿が、重みのあるモノクロフィルムに収められ、注目を集めている。特に、トレーラーでショウタロウはアルバムの収録曲「Overdrive」のハイライトパートに合わせてパフォーマンスを披露し、準備過程から振り付けに関するアイデアを自ら提案したのはもちろん、撮影現場でもダンサーたちと積極的にコミュニケーションし、自分だけの個性を活かした。ショウタロウだけの魅力が盛り込まれたトレーラーに対する関心が高まっているなか、RIIZEはカムバックを控え、メンバー別のキャラクターと魅力を活かしたクオリティの高いトレーラーを順次公開している。特に、トレーラーの余韻を引き継ぐことができるよう、これに関する予告イメージも公開し、カムバックに対する期待を高めている。RIIZEは6月15日、2ndミニアルバム「II」をリリースする。「II」にはタイトル曲「Do your dance」を含む全6曲が収録されている。

    OSEN
  • RIIZE アントン、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像を公開!自ら手掛けたBGMにも注目

    RIIZE アントン、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像を公開!自ら手掛けたBGMにも注目

    RIIZEのアントンの独自の感性が込められたニューミニアルバムのトレーラーが公開され、カムバックへの期待感をさらに高めている。本日(27日)0時、RIIZEの公式YouTubeチャンネルを通じて公開された2ndミニアルバム「II」のトレーラー「RIIZE 'II' Trailer : Still Dreaming」は、穏やかな自然の中で自分だけの想像力を基に音楽を作り上げていくアントンの姿を一編の青春映画のように映し出した。何よりも今回のトレーラーに挿入されたBGMはアントンが直接制作したもので、より特別さを加えた。空と大地の間のどこかに視線が留まった瞬間からインスピレーションを得て曲の制作を始めたという彼は、夢を見ているかのような幻想的でありながらも清涼感あふれるサウンドを完成させ、ロマンチックな映像美との完璧なシナジー(相乗効果)を生み出した。これとともに、アントンのセルフカメラ映像で構成されたショートフォームコンテンツ「antons behind the scenes」も同時公開され、ファンから熱い反響を得ている。RIIZEの2枚目のミニアルバム「II」は、6月15日にリリースされる。今回のアルバムにはタイトル曲「Do Your Dance」を含む全6曲が収録されている。

    OSEN
  • RIIZE ウォンビン&ウンソク、日本で撮影!2ndミニアルバム「II」予告イメージとトレーラー映像が話題

    RIIZE ウォンビン&ウンソク、日本で撮影!2ndミニアルバム「II」予告イメージとトレーラー映像が話題

    RIIZEが、6月15日のカムバックを前にウォンビン、ウンソクの個人予告イメージとトレーラー映像を公開し、本格的なカムバックのカウントダウンを始めた。昨日(25日)、RIIZEの公式SNSチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「II」のウォンビンのトレーラー映像「RIIZE 'II' Trailer : No Fear」と予告イメージ、そして本日(26日)、ウンソクのトレーラー映像「RIIZE 'II' Trailer : Silent Walker」と予告イメージが続いて公開された。「RIIZE 'II' Trailer : No Fear」は、強烈なギターサウンドと調和したウォンビンの自由な動きを様々な角度からおさめた感覚的な映像となっており、熱い反応を得た。ウォンビンが恐れることなく音楽とダンスに集中している中で訪れる完璧な没入の瞬間を彼のシグネチャーであるギター演奏とともに時空間を行き来するような演出で表現し、深い余韻を残した。また「RIIZE 'II' Trailer : Silent Walker」では、ウンソク特有の落ち着いた淡白な魅力を最大限に引き出した温かみのある雰囲気が印象的で、世界中のファンから好反応を得ている。公開された映像の中でウンソクは、見知らぬ場所へと旅立った旅人として、自分だけのペースで一日を味わう姿を見せる。足を運ぶ先々で出会ったインスピレーションを記録し、それを自然に受け入れる様子が、美しい映像美と調和した。2人はそれぞれ日本の風景を背景にしたカットや、日本の街を旅する姿を披露し、目を引いた。RIIZEが新たに披露するミニアルバム「II」には、タイトル曲「Do your dance」を含む全6曲が収録される。RIIZEは今作を通じて多彩な音楽的挑戦に乗り出し、独自のジャンルである「エモーショナルポップ」の領域をさらに広げていく。

    OSEN
  • 【PHOTO】G-DRAGON、RIIZE ウォンビン、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席

    【PHOTO】G-DRAGON、RIIZE ウォンビン、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席

    26日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)のポンピドゥー・センター・ハンファにて、ブランド「シャネル(CHANEL)」の2026 工房コレクション・ソウルショーのフォトウォールイベントが行われた。この日、BIGBANGのG-DRAGON、RIIZEのウォンビン、CORTISのMARTIN、KEONHO、パク・ソジュン、チ・チャンウク、イ・ビョンホン、イ・ジョンジェ、ク・ギョファン、イ・スヒョク、ホン・ギョンらが出席した。・【PHOTO】ちゃんみな&LE SSERAFIM カズハ&キム・ゴウンら「シャネル」のイベントに出席・ちゃんみな&ASH ISLAND、結婚式の写真を大公開「正式に夫婦となりました」・コン・ユ&キム・ゴウンら、名シーンとなった江陵で再会!「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像を公開

    OSEN
  • RIIZE、2ndミニアルバム「II」日本限定特典付き商品の発売が決定!

    RIIZE、2ndミニアルバム「II」日本限定特典付き商品の発売が決定!

    RIIZEが、2ndミニアルバム「II」を6月15日(月)にリリースする。今作は、2025年5月にリリースした1stフルアルバム「ODYSSEY」で3作連続ミリオンセラーを記録したRIIZEが、2025年11月発表のシングル「Fame」以来、約7ヶ月ぶりに発表する最新作。タイトル曲「Do your dance」を含む全6曲を収録しており、高い期待が寄せられている。特にRIIZEは、デビュー以降の活動を通じて得たインスピレーションと経験をもとに、より密度の高い表現力と唯一無二のパフォーマンスを披露。ワールドツアーや世界的音楽フェスへの出演などグローバルな舞台で存在感を発揮し、目覚ましい成長を続けてきた。さらに、日本では2nd Japan Single「All of You」が日本レコード協会よりゴールドディスク「ダブル・プラチナ」認定を獲得。累計出荷枚数50万枚を突破し、日本オリジナル作品として高い人気を証明したほか、男性K-POPグループ最速となる東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」も開催し、大きな注目を集めた。そんなRIIZEが今回リリースする「II」は、今のRIIZEを最もストレートに表現したアルバムとなっており、タイトル曲「Do your dance」をはじめとした全6曲を通じて、多彩な音楽的挑戦とRIIZE独自のジャンルEmotional Popをさらに拡張していく予定だ。また、カムバックプロモーションスケジュールポスターも公開。トレーラー映像・コンセプトイメージ・タイトル曲プレビュー・ミュージックビデオティザーなど、多彩なコンテンツが順次公開される予定となっている。さらに、日本限定特典付き商品の発売も決定。予約開始日および詳細は、後日ファンクラブおよびオフィシャルサイトにて案内予定となっている。加えて、RIIZEは2026年7月より、2度目となる日本ファンミーティングツアー「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」を開催。7月10日(金)福岡・マリンメッセ福岡B館を皮切りに、福岡、東京、兵庫の3都市を巡り、全6公演を実施する。

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  • 【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため出国

    23日、RIIZEが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY」2日目のヘッドライナーで登場!洗練されたパフォーマンス&ビジュアルに熱狂・RIIZE、6月15日に2ndミニアルバム「II」でカムバック!タイトル曲は「Do your dance」

    Newsen
  • RIIZE、6月15日に2ndミニアルバム「II」でカムバック!タイトル曲は「Do your dance」

    RIIZE、6月15日に2ndミニアルバム「II」でカムバック!タイトル曲は「Do your dance」

    RIIZEが、6月15日に2枚目のミニアルバム「II」をリリースし、約7ヶ月ぶりにカムバックする。今回の新作は、昨年5月に発表した初のフルアルバム「ODYSSEY」で3連続ミリオンセラーを達成したRIIZEが、同年11月にリリースしたシングル「Fame」以来、新たに披露するアルバムだ。デビュー4年目を迎えたRIIZEが、ワールドツアーや大型フェスティバルのステージなどで得たインスピレーションと経験をもとに、現在のチームカラーを最もダイレクトに表現した作品となっている。アルバムには、タイトル曲「Do your dance」を含む全6曲が収録される。RIIZEは今回の新作を通じて多彩な音楽的挑戦を行い、独自ジャンルである「エモーショナルポップ」の領域をさらに拡張していく計画だ。本日(22日)0時に公式プロモーションページおよびSNSを通じてスケジュールポスターを公開し、本格的なカムバックのカウントダウンに突入したRIIZE。彼らは、25日から予告映像やイメージ、タイトル曲のプレビューなど、豊富なコンテンツを順次公開していく。ニューアルバム「II」の予約販売は本日(22日)より各オン・オフラインを通じてスタートする。本格的なカムバックプロモーションに先駆け、RIIZEは24日に台北ドームで開催される台湾プロ野球チーム・中信兄弟の試合に招待され、始球式と祝賀ステージを披露し、彼らだけのポジティブなエネルギーを届ける予定だ。

    OSEN
  • 【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY」2日目のヘッドライナーで登場!洗練されたパフォーマンス&ビジュアルに熱狂

    【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY」2日目のヘッドライナーで登場!洗練されたパフォーマンス&ビジュアルに熱狂

    2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って開催。初日が大盛況に終わり、2日目も豪華なアーティスト陣によるステージが続いた。「Kstyle PARTY」に初年度から毎年参加しているRIIZEがヘッドライナーとして登場! オレンジ一色に染まった会場で、「FAME」「Siren」「Love119」など、RIIZEらしいパフォーマンスを披露。特に「All of You」ではお決まりの愛嬌ポーズをさく裂させたり、「Bag Bad Back」では大きなコールが響き渡るなど、ファンと一体となってライブを楽しんだ。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】

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  • RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】

    RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】

    2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って開催された。初日が大盛況に終わり、2日目も豪華なアーティスト陣によるステージが続いた。「Kstyle PARTY」に初年度から毎年参加しているRIIZEがヘッドライナーとして登場した2日目のステージの模様をレポートする。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】話題のシンガー チャン・ハヌムが登場!爽やかな歌声で幕開けこの日のオープニングアクトを務めたのは、昨年放送されたサバイバルオーディション番組「BOYS II PLANET」でその歌唱力を認められ、現在はソロシンガーとして活躍中のチャン・ハヌム。ネイビーのセットアップに同色のネクタイという衣装でステージに登場すると、今年4月にリリースしたばかりの2枚目のEP「DAYDREAM」のタイトル曲「WANNA」でご挨拶。軽やかに踊りながらオーディションでも評価された安定した歌唱力を見せると、続く「Kingdom come」ではハンドマイクに持ち替え、アンビエントなメロディに合わせてのびやかなハイトーンを披露。ステージに登場したばかりの時には少し緊張が見えた表情も、2曲目の終わりに小さく「ありがとうございました」とつぶやく余裕も。「Only 1」では、より観客に近いセンターステージへと進み、目の前の観客と目を合わせながら歌ったかと思えば、高く伸びやかなロングトーンで会場を圧倒。最後の「Constellation(星座)」ではしっとりバラードを歌いながら、左右に揺れるペンライトを眺めて幸せそうに目を細め、「また会いましょう、約束!」と大きく手を振ってステージを去っていった。Royal44 イケメンラッパーの個性あふれるステージチェスター丈のジレにクロップドジャケットというオールブラックの衣装で登場したRoyal44は、今年放送された「SHOW ME THE MONEY 12」でイケメンと話題になったラッパー。まずはビートとシンプルなメロディ、ラップで構成されたトラックに、ボコーダーでエフェクトをかけたボーカルを重ねる「CROSSFADE」で独自の世界観を展開し、これまでの「Kstyle PARTY」出演アーティストとはかけ離れた異質な存在感で会場を圧倒。かと思えば、THE BOYZのソヌとのフィーチャリングが話題を呼んだ「KISS KISS KISS」では、チルなトラックにメロディック・ラップで現代的な愛を歌い、MCでは「I Love You」と語って投げキッスも。重いビートにエモなメロディが重なるアンビバレンツなトラックに、語りかけるようなラップが印象的な「Dom Pérignon」、ダウナーなメロディが会場を包み込んだ「High Fashion」と畳み掛ける。「僕のために叫んで!」という声に、大きな歓声で応えるオーディエンスに満足したのか、ラストの「Checkmate」ではステージ上でゴキゲンにくるくると踊るように回転する一幕も。エモさ満点のステージで、Royal44の名前を観客に刻み込んだ。大バズリ中のYENAが降臨!可愛すぎる日本語にメロメロ自分にしか表現できない独自のコンセプトと楽曲が世界中で愛され、大バズリ中のYENAが「Kstyle PARTY」に登場。ツインテールを真ん中でそれぞれまとめた可愛らしいヘアスタイルに、スパンコールが縫い付けられたショート丈のトップスとティアードフリルのミニスカート、スワロフスキーでデコられたヘッドセットというガーリーな衣装で登場。一度聴いたら忘れられないメロディと、インタールードでのコロコロ変わる表情演技が特徴的な「Catch Catch」で会場を一気にYENAワールドに引き込むと、初音ミクとのコラボで話題となった「STAR」では、次第に早くなるテンポに合わせて会場のボルテージもMAXに。続いては、4月29日に配信がスタートしたばかりの新曲「Miramira」。TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」の新エンディングテーマでもある同曲は、この日が初披露ということで、「ちょっと緊張しますけど、頑張ります!」とコメントしつつも、YENAらしい元気いっぱいのステージを見せた。ピンクのスワロフスキーでデコられたハンドマイクに持ち替えて、「次の曲からかっこよくて盛り上がるステージが待っています」と宣言して始まった「DNA」では拳を突き上げ、人差し指と薬指を立てるメロイックサインをアレンジした振り付けなど、ロックなステージに。続く「364」は、歌う前に「1年は365日ですけど、1日は私のお父さんとお母さんと一緒に(過ごす日)、残る364日はみなさんと一緒に過ごしたい」と、日本語で一生懸命に曲の意味を伝えると会場に笑顔が溢れた。恋のときめきをストレートに歌った「It was love」、YENAの「せーの!」の声に合わせて会場も一緒になって歌った「NEMONEMO」、そして最後の「SMILEY」まで、YENAのかわいさに魅了されるステージだった。AHOF 9人9色の魅力アピール!新人らしからぬステージで掌握2025年に放送されたサバイバルオーディション番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生した9人組ボーイズグループ・AHOFは、ストリートカジュアルな衣装で登場。まずは、切なさを感じさせるメロディと青春の痛みを歌った感性的な歌詞が印象的な「Pinocchio」で挨拶すると、突き抜けるハイトーンが爽やかな青春系ポップ・ロック「Run at 1.5x Speed」、センターステージにみんなで輪になって座ったところからスタートした「The Universe」と、立て続けにAHOFの魅力をいかんなく発揮。全力パフォーマンスが続き、息があがるメンバーもいる中、「みなさんのおかげで力が出ます」とジュウォン。日本人メンバーのダイスケは「実は横浜には一回も来たことがなくて。『Kstyle PARTY』を通して初めて横浜に来ることができて嬉しいです!」と初めて会う横浜のファンの歓声にうれしそう。ステージ後半は、ハンが「僕たちだけの感性を込めたデビュー曲」と紹介してはじまった「Randezbous」、雄々しくかっこいいAHOFを見せつけた「IGNITION」、疾走感のあるEDM「Mamma Mia(Who We Are)」と続け、全力でステージを勤め上げた。6月にカムバックを控えるAHOFは、同月に東京と大阪を含むアジアツアーが決定している。みんなのオッパが大暴れ!?SUPER JUNIOR-D&Eの情熱パフォカラフルなジャージにオーバーサイズのジャケット、ゆるめに締めたネクタイというMIXスタイルで登場した2人は、繰り返されるタイトルのフレーズが印象的な「Go High」で一気に会場を完全に掌握すると、「みなさん、手を上げて!」とドンヘが客席を煽り、センターステージへと駆けて「Danger」へ。ファイアーボールが上がる中、2人の熱いパフォーマンスが会場を盛り上げた。MCでは2人が「僕たちはSUPER JUNIORです」と言うと、客席のファンから「私たちはE.L.Fです」とレスポンスが返ってくる定番の挨拶も。今年、SUPER JUNIORの20周年ツアーを終えたばかりとあり、「いらっしゃった方いますか?」というウニョクの問いかけに、元気よく答える声があがった。さらに、「今年はSUPER JUNIOR-D&Eの15周年です。今年は僕たちにのニューアルバムが出ますよ。僕たちはみんな家族だから、僕たちの新しいアルバム、よろしくお願いします」とウニョクがアピール。再びライブに戻ると、ドンヘは5月にリリースしたばかりのソロ曲「ALIVE」を、ウニョクは「UP N DOWN」でソロステージを披露。D&Eとはまた違う、ソロステージならではの魅力を見せた。さらに、2018年にリリースした「Bout you」、D&Eのはじまりとも言うべき、盛り上がり必至のディスコソング「Oppa, Oppa」でフロアを沸かせると、最後は「みんなジャンプ!」というウニョクの言葉ではじまった「Run Away」で、ステージ上の2人は飛んで跳ねて大暴れ。メインステージの端から端まで駆けて、全体を巻き込んで会場を盛り上げた。RIIZE 3年連続で登場!6人の絆とチームワーク輝くステージに大興奮2日目のヘッドライナー、RIIZEは白いロゴ入りスポーツシャツ、もしくはトラックダウンジャケットで統一した衣装で登場。会場はRIIZEのペンライトが放つオレンジ一色に染まり、雄大なギターと嵐のようなドラムのサウンドが響く中、火花散るステージで「Fame」がスタート。ギターリフがメロディアスに響く中、RIIZEらしいパフォーマンスで幕を開けたと思えば、続く「Siren」では休む間もなく続く怒涛のステップで会場を圧倒。合間に響いたソヒの「Make some noize!」のシャウトで会場の熱気はさらにヒートアップした。「Kstyle PARTY」には、2024年の第一回から参加しているRIIZE。アントンは「3年連続で『Kstyle PARTY』に参加できて光栄です。デビューしたばかりの時に参加した時は、すごく緊張してワクワクしていたんですが、いつの間にかイベントの最後のヘッドライナーを飾れるようになるとは」と感慨深げ。ショウタロウも「久しぶりに『Kstyle PARTY』にRIIZEが帰ってきました。ただいま!」と叫ぶと、客席からは大きな「おかえり」の声が帰ってきた。今回はケガのためパフォーマンスには参加できないことを残念がりつつ、「次に日本に来た時には、また最善のパフォーマンスをお見せできるようにしっかり治療していきます」と告げた。ソンチャンの「一緒に歌ってね」という言葉ではじまった「Lucky」から、オレンジのペンライトが上下に揺れた「Love 119(Japanese Ver.)」、ソヒの透明感あふれるボーカルで始まった「Flashlight」、高らかに愛を歌いあげる「Show Me Love」まで、まるで会場が一体となってペンライトを揺らし、合唱する楽曲が続く。「Show Me Love」のラスト、「君のために歌うよ」という歌詞が会場にこだました後、「これもうコンサートですよね」とメンバー自身が語ったように、まるでRIIZEの単独コンサートかと思うような一体感に、メンバーもうれしそう。MCでは、話題は4月19日に配信が開始されたTVアニメ「キルアオ」のエンディングテーマ「KILL SHOT」に。メンバーもアニメを楽しんでいると語り、さらに6月15日にカムバックが控えていることも明かし、「カムバック曲はBRIIZE(RIIZEのファンネーム)が気に入ってくれると思う」(ソヒ)と自信を覗かせた。「Get A Guitar」からは再びライブに戻り、RIIZEのパフォーマンス面での魅力を見せていく。セクシーなサックスのサウンドからはじまる「Talk Saxy」では、しなやかかつダイナミックな動きでセクシーなステージを表現したかと思えば、続く「All of You」ではジャジーなイントロにはじまり、「ほんと、かわいいね」の歌詞に合わせてウンソクがハートマークを作る可愛いポーズをしてみせる。ステージの上で椅子に腰掛けながら、メンバーと一緒に上半身だけを動かして踊っていたショウタロウは、会場の掛け声の大きさに驚嘆しつつ、「(『All of You』の)『かわいいね』の時、みんなニヤニヤしてた」と明かすと、ウンソクが「今日はこのハートにした」と頭の上で両手で大きなハートを作ってみせた。さらに、ショウタロウもそのパートに合わせてほっぺに指をつく可愛いポーズをしてみせたが、ソンチャンから「それじゃ弱すぎる」と指摘が入り、「お手本を見せてほしい」というショウタロウの言葉でソンチャンは体を大きくくねらせ、回転しながらハートを乱発。思ってた以上に愛嬌たっぷりの動きに衝撃を受けていたショウタロウだったが、照れながらも見事にかわいいハートを見せてくれた。ウンソクの「今日も素敵なメモリー作ろうぜ」という言葉で「Memories」がスタートすると、青春系アンセムともいうべき「Fly Up」では、ソヒのハイトーンが会場を貫く。銀テープが会場に舞い降りる中、最後まで全力のパフォーマンスを見せ、ショウタロウも思わず「めっちゃ踊りたくなりました」とにっこり。ソヒは「みなさんの声も集中して聞いていたんですが」と言ってサビのパートを歌いだすと、その後をついで会場が一体となって「Fly Up」と続けざまに歌い、「すごい!」と大絶賛。ショウタロウは「さっき、SUPER JUNIOR-D&E先輩がやっていたアレ、やってみてもいい?」と言って「I say RIIZE, You say Oppa」と叫び、RIIZEオッパ(お兄さん)と呼ばせたかったようだが、思っていたより声が大きくなかったようで、「もしかしたらオッパじゃないのかもしれないからね」と笑顔を見せた。ライブもいよいよ終盤へ。「最後のセクションは会場全員の力が必要です」とショウタロウが語ると、ソヒがスタンドとアリーナ、そして全員に向けて「盛り上がる準備はいいですか?」と気合い入れしてから「Bag Bad Back」がスタート。今まで以上に大きなコールが会場に響き渡り、その声援に後押しされるようにパフォーマンスの気合もみなぎる。クライマックスに向けてファイアーボール連発で、この日一番の熱気を記録すると、ラストの「Boom Boom Bass(Outro Extended)」では、メンバーそれぞれ魅力が異なるダンスを存分に見せ合った。曲の終わりに、メンバー5人はステージ上手で椅子に座るショウタロウの元へ駆けつけ、ライブは終了。これが3回目の参加となる「Kstyle PARTY」で、RIIZEの絆を感じさせるステージとなった。7月には二度目の日本ファンミーティングの開催が決定しており、これからの活動もますます目が離せなくなりそうだ。(取材:尹秀姫)■イベント概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY」<DAY 2>日時:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演会場:Kアリーナ横浜【出演アーティスト】RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【セットリスト】<チャン・ハヌム>01. WANNA02. Kingdom come03. Only 104. Constellation(星座)<Royal44>01. Intro+CROSSFADE02. KISS KISS KISS03. Dom Pérignon04. High Fashion05. Checkmate<YENA>01. Catch Catch02. STAR03. Miramira04. DNA05. 36406. It was love07. NEMONEMO08. SMILEY<AHOF>01. Pinocchio02. Run at 1.5x Speed03. The Universe04. Randezbous05. IGNITION06. Mamma Mia<SUPER JUNIOR-D&E>01. Go High(+intro ver.)02. Danger03. ALIVE(DONGHAE)04. UP N DOWN(EUNHYUK)05. 'Bout you06. Oppa, Oppa07. Run Away<RIIZE>01. Intro+FAME(25' SBS ver.)02. Siren03. Lucky04. Love 119 (JP Ver.)05. Flashlight06. Show Me Love07. Get a Guitar08. Talk Saxy09. All of You10. Memories11. Fly Up12. Bag Bad Back13. Boom Boom Bass(Outro Extended)

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  • RIIZE、日本2ndシングル「All of You」が日本レコード協会のダブル・プラチナ認定を獲得!

    RIIZE、日本2ndシングル「All of You」が日本レコード協会のダブル・プラチナ認定を獲得!

    RIIZEの日本2ndシングル「All of You」が、日本レコード協会よりゴールドディスク「ダブル・プラチナ」認定を受けたことが発表された。日本レコード協会によると、「All of You」は累計出荷枚数50万枚を突破。ダブル・プラチナ認定を獲得した。日本レコード協会では、作品の累計出荷枚数に応じて、ゴールド(10万枚以上)、プラチナ(25万枚以上)、ダブル・プラチナ(50万枚以上)などの認定を行っている。「All of You」は、日本オリジナル作品として約1年5ヶ月ぶりにリリースされたシングルで、タイトル曲「All of You」と「Flashlight」の全2曲を収録。リリース直後にはオリコンデイリーシングルランキング1位を獲得し、大きな注目を集めた。リリースにあわせて、渋谷・原宿エリアでは500枚を超えるポスター掲出を実施したほか、MIYASHITA PARKやUNIVERSAL MUSIC STORE HARAJUKUでの展開、公式LINEを活用したデジタルスタンプラリーなど、さまざまなプロモーション施策を展開。街中をジャックするなど話題となり、多くのファンの注目を集めた。さらにRIIZEは、2026年2月21日(金)から23日(日)まで、男性K-POPグループ最速となる東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」を開催。日本における高い人気と存在感を証明した。タイトル曲「All of You」は、パワフルなドラムビートを軸にエレクトロニックサウンドとビッグバンド要素を融合させたエネルギッシュなナンバー。日本のファンへの想いを込めたメッセージも大きな反響を呼んでいる。RIIZEは、初のワールドツアー「RIIZING LOUD」を通じて、世界21地域で計42万人を動員。韓国、日本をはじめグローバルに人気を拡大している。さらに、世界的な音楽フェスティバル「Lollapalooza」の南米3ヶ国公演に出演でも注目を集めるなど、世界規模でその存在感を高めている。

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  • 【PHOTO】SUPER JUNIOR、RIIZE、NCT テン、ENHYPEN ニキまで、映画「Michael/マイケル」VIP試写会に出席

    【PHOTO】SUPER JUNIOR、RIIZE、NCT テン、ENHYPEN ニキまで、映画「Michael/マイケル」VIP試写会に出席

    11日午後、ソウル江南(カンナム)区のメガボックスCOEXで開催された映画「Michael/マイケル」のVIP試写会にSUPER JUNIORのイトゥク、シンドン、ウニョク、NCTのテン、ENHYPENのニキ、RIIZEのウンソク、ソンチャン、ウォンビン、ソヒ、アントン、MONSTA Xのジュホン、PENTAGONのキノ、FIFTY FIFTY、VAY ONN、ヤン・ドングン、AIKI、リア・キム、Monika、Honey J、JinuseanのSEAN&チョン・ヘヨン夫妻、パク・ナムジョン、チョン・スンウォン、ジョン・パク、Kany、JUST JERKのYoung J、イ・スングク、ジェジェ、MCハ・ジヨンらが出席した。・ENHYPEN、ヴァンパイア濃度を高めたワールドツアーが韓国で開幕!全瞬間がクライマックス・RIIZE、日本オリジナル曲を乗せたアニメ「キルアオ」のノンクレジットエンディング映像が公開

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