RIIZE
記事一覧

【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY」2日目のヘッドライナーで登場!洗練されたパフォーマンス&ビジュアルに熱狂
2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って開催。初日が大盛況に終わり、2日目も豪華なアーティスト陣によるステージが続いた。「Kstyle PARTY」に初年度から毎年参加しているRIIZEがヘッドライナーとして登場! オレンジ一色に染まった会場で、「FAME」「Siren」「Love119」など、RIIZEらしいパフォーマンスを披露。特に「All of You」ではお決まりの愛嬌ポーズをさく裂させたり、「Bag Bad Back」では大きなコールが響き渡るなど、ファンと一体となってライブを楽しんだ。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】

RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】
2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って開催された。初日が大盛況に終わり、2日目も豪華なアーティスト陣によるステージが続いた。「Kstyle PARTY」に初年度から毎年参加しているRIIZEがヘッドライナーとして登場した2日目のステージの模様をレポートする。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】話題のシンガー チャン・ハヌムが登場!爽やかな歌声で幕開けこの日のオープニングアクトを務めたのは、昨年放送されたサバイバルオーディション番組「BOYS II PLANET」でその歌唱力を認められ、現在はソロシンガーとして活躍中のチャン・ハヌム。ネイビーのセットアップに同色のネクタイという衣装でステージに登場すると、今年4月にリリースしたばかりの2枚目のEP「DAYDREAM」のタイトル曲「WANNA」でご挨拶。軽やかに踊りながらオーディションでも評価された安定した歌唱力を見せると、続く「Kingdom come」ではハンドマイクに持ち替え、アンビエントなメロディに合わせてのびやかなハイトーンを披露。ステージに登場したばかりの時には少し緊張が見えた表情も、2曲目の終わりに小さく「ありがとうございました」とつぶやく余裕も。「Only 1」では、より観客に近いセンターステージへと進み、目の前の観客と目を合わせながら歌ったかと思えば、高く伸びやかなロングトーンで会場を圧倒。最後の「Constellation(星座)」ではしっとりバラードを歌いながら、左右に揺れるペンライトを眺めて幸せそうに目を細め、「また会いましょう、約束!」と大きく手を振ってステージを去っていった。Royal44 イケメンラッパーの個性あふれるステージチェスター丈のジレにクロップドジャケットというオールブラックの衣装で登場したRoyal44は、今年放送された「SHOW ME THE MONEY 12」でイケメンと話題になったラッパー。まずはビートとシンプルなメロディ、ラップで構成されたトラックに、ボコーダーでエフェクトをかけたボーカルを重ねる「CROSSFADE」で独自の世界観を展開し、これまでの「Kstyle PARTY」出演アーティストとはかけ離れた異質な存在感で会場を圧倒。かと思えば、THE BOYZのソヌとのフィーチャリングが話題を呼んだ「KISS KISS KISS」では、チルなトラックにメロディック・ラップで現代的な愛を歌い、MCでは「I Love You」と語って投げキッスも。重いビートにエモなメロディが重なるアンビバレンツなトラックに、語りかけるようなラップが印象的な「Dom Pérignon」、ダウナーなメロディが会場を包み込んだ「High Fashion」と畳み掛ける。「僕のために叫んで!」という声に、大きな歓声で応えるオーディエンスに満足したのか、ラストの「Checkmate」ではステージ上でゴキゲンにくるくると踊るように回転する一幕も。エモさ満点のステージで、Royal44の名前を観客に刻み込んだ。大バズリ中のYENAが降臨!可愛すぎる日本語にメロメロ自分にしか表現できない独自のコンセプトと楽曲が世界中で愛され、大バズリ中のYENAが「Kstyle PARTY」に登場。ツインテールを真ん中でそれぞれまとめた可愛らしいヘアスタイルに、スパンコールが縫い付けられたショート丈のトップスとティアードフリルのミニスカート、スワロフスキーでデコられたヘッドセットというガーリーな衣装で登場。一度聴いたら忘れられないメロディと、インタールードでのコロコロ変わる表情演技が特徴的な「Catch Catch」で会場を一気にYENAワールドに引き込むと、初音ミクとのコラボで話題となった「STAR」では、次第に早くなるテンポに合わせて会場のボルテージもMAXに。続いては、4月29日に配信がスタートしたばかりの新曲「Miramira」。TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」の新エンディングテーマでもある同曲は、この日が初披露ということで、「ちょっと緊張しますけど、頑張ります!」とコメントしつつも、YENAらしい元気いっぱいのステージを見せた。ピンクのスワロフスキーでデコられたハンドマイクに持ち替えて、「次の曲からかっこよくて盛り上がるステージが待っています」と宣言して始まった「DNA」では拳を突き上げ、人差し指と薬指を立てるメロイックサインをアレンジした振り付けなど、ロックなステージに。続く「364」は、歌う前に「1年は365日ですけど、1日は私のお父さんとお母さんと一緒に(過ごす日)、残る364日はみなさんと一緒に過ごしたい」と、日本語で一生懸命に曲の意味を伝えると会場に笑顔が溢れた。恋のときめきをストレートに歌った「It was love」、YENAの「せーの!」の声に合わせて会場も一緒になって歌った「NEMONEMO」、そして最後の「SMILEY」まで、YENAのかわいさに魅了されるステージだった。AHOF 9人9色の魅力アピール!新人らしからぬステージで掌握2025年に放送されたサバイバルオーディション番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生した9人組ボーイズグループ・AHOFは、ストリートカジュアルな衣装で登場。まずは、切なさを感じさせるメロディと青春の痛みを歌った感性的な歌詞が印象的な「Pinocchio」で挨拶すると、突き抜けるハイトーンが爽やかな青春系ポップ・ロック「Run at 1.5x Speed」、センターステージにみんなで輪になって座ったところからスタートした「The Universe」と、立て続けにAHOFの魅力をいかんなく発揮。全力パフォーマンスが続き、息があがるメンバーもいる中、「みなさんのおかげで力が出ます」とジュウォン。日本人メンバーのダイスケは「実は横浜には一回も来たことがなくて。『Kstyle PARTY』を通して初めて横浜に来ることができて嬉しいです!」と初めて会う横浜のファンの歓声にうれしそう。ステージ後半は、ハンが「僕たちだけの感性を込めたデビュー曲」と紹介してはじまった「Randezbous」、雄々しくかっこいいAHOFを見せつけた「IGNITION」、疾走感のあるEDM「Mamma Mia(Who We Are)」と続け、全力でステージを勤め上げた。6月にカムバックを控えるAHOFは、同月に東京と大阪を含むアジアツアーが決定している。みんなのオッパが大暴れ!?SUPER JUNIOR-D&Eの情熱パフォカラフルなジャージにオーバーサイズのジャケット、ゆるめに締めたネクタイというMIXスタイルで登場した2人は、繰り返されるタイトルのフレーズが印象的な「Go High」で一気に会場を完全に掌握すると、「みなさん、手を上げて!」とドンヘが客席を煽り、センターステージへと駆けて「Danger」へ。ファイアーボールが上がる中、2人の熱いパフォーマンスが会場を盛り上げた。MCでは2人が「僕たちはSUPER JUNIORです」と言うと、客席のファンから「私たちはE.L.Fです」とレスポンスが返ってくる定番の挨拶も。今年、SUPER JUNIORの20周年ツアーを終えたばかりとあり、「いらっしゃった方いますか?」というウニョクの問いかけに、元気よく答える声があがった。さらに、「今年はSUPER JUNIOR-D&Eの15周年です。今年は僕たちにのニューアルバムが出ますよ。僕たちはみんな家族だから、僕たちの新しいアルバム、よろしくお願いします」とウニョクがアピール。再びライブに戻ると、ドンヘは5月にリリースしたばかりのソロ曲「ALIVE」を、ウニョクは「UP N DOWN」でソロステージを披露。D&Eとはまた違う、ソロステージならではの魅力を見せた。さらに、2018年にリリースした「Bout you」、D&Eのはじまりとも言うべき、盛り上がり必至のディスコソング「Oppa, Oppa」でフロアを沸かせると、最後は「みんなジャンプ!」というウニョクの言葉ではじまった「Run Away」で、ステージ上の2人は飛んで跳ねて大暴れ。メインステージの端から端まで駆けて、全体を巻き込んで会場を盛り上げた。RIIZE 3年連続で登場!6人の絆とチームワーク輝くステージに大興奮2日目のヘッドライナー、RIIZEは白いロゴ入りスポーツシャツ、もしくはトラックダウンジャケットで統一した衣装で登場。会場はRIIZEのペンライトが放つオレンジ一色に染まり、雄大なギターと嵐のようなドラムのサウンドが響く中、火花散るステージで「Fame」がスタート。ギターリフがメロディアスに響く中、RIIZEらしいパフォーマンスで幕を開けたと思えば、続く「Siren」では休む間もなく続く怒涛のステップで会場を圧倒。合間に響いたソヒの「Make some noize!」のシャウトで会場の熱気はさらにヒートアップした。「Kstyle PARTY」には、2024年の第一回から参加しているRIIZE。アントンは「3年連続で『Kstyle PARTY』に参加できて光栄です。デビューしたばかりの時に参加した時は、すごく緊張してワクワクしていたんですが、いつの間にかイベントの最後のヘッドライナーを飾れるようになるとは」と感慨深げ。ショウタロウも「久しぶりに『Kstyle PARTY』にRIIZEが帰ってきました。ただいま!」と叫ぶと、客席からは大きな「おかえり」の声が帰ってきた。今回はケガのためパフォーマンスには参加できないことを残念がりつつ、「次に日本に来た時には、また最善のパフォーマンスをお見せできるようにしっかり治療していきます」と告げた。ソンチャンの「一緒に歌ってね」という言葉ではじまった「Lucky」から、オレンジのペンライトが上下に揺れた「Love 119(Japanese Ver.)」、ソヒの透明感あふれるボーカルで始まった「Flashlight」、高らかに愛を歌いあげる「Show Me Love」まで、まるで会場が一体となってペンライトを揺らし、合唱する楽曲が続く。「Show Me Love」のラスト、「君のために歌うよ」という歌詞が会場にこだました後、「これもうコンサートですよね」とメンバー自身が語ったように、まるでRIIZEの単独コンサートかと思うような一体感に、メンバーもうれしそう。MCでは、話題は4月19日に配信が開始されたTVアニメ「キルアオ」のエンディングテーマ「KILL SHOT」に。メンバーもアニメを楽しんでいると語り、さらに6月15日にカムバックが控えていることも明かし、「カムバック曲はBRIIZE(RIIZEのファンネーム)が気に入ってくれると思う」(ソヒ)と自信を覗かせた。「Get A Guitar」からは再びライブに戻り、RIIZEのパフォーマンス面での魅力を見せていく。セクシーなサックスのサウンドからはじまる「Talk Saxy」では、しなやかかつダイナミックな動きでセクシーなステージを表現したかと思えば、続く「All of You」ではジャジーなイントロにはじまり、「ほんと、かわいいね」の歌詞に合わせてウンソクがハートマークを作る可愛いポーズをしてみせる。ステージの上で椅子に腰掛けながら、メンバーと一緒に上半身だけを動かして踊っていたショウタロウは、会場の掛け声の大きさに驚嘆しつつ、「(『All of You』の)『かわいいね』の時、みんなニヤニヤしてた」と明かすと、ウンソクが「今日はこのハートにした」と頭の上で両手で大きなハートを作ってみせた。さらに、ショウタロウもそのパートに合わせてほっぺに指をつく可愛いポーズをしてみせたが、ソンチャンから「それじゃ弱すぎる」と指摘が入り、「お手本を見せてほしい」というショウタロウの言葉でソンチャンは体を大きくくねらせ、回転しながらハートを乱発。思ってた以上に愛嬌たっぷりの動きに衝撃を受けていたショウタロウだったが、照れながらも見事にかわいいハートを見せてくれた。ウンソクの「今日も素敵なメモリー作ろうぜ」という言葉で「Memories」がスタートすると、青春系アンセムともいうべき「Fly Up」では、ソヒのハイトーンが会場を貫く。銀テープが会場に舞い降りる中、最後まで全力のパフォーマンスを見せ、ショウタロウも思わず「めっちゃ踊りたくなりました」とにっこり。ソヒは「みなさんの声も集中して聞いていたんですが」と言ってサビのパートを歌いだすと、その後をついで会場が一体となって「Fly Up」と続けざまに歌い、「すごい!」と大絶賛。ショウタロウは「さっき、SUPER JUNIOR-D&E先輩がやっていたアレ、やってみてもいい?」と言って「I say RIIZE, You say Oppa」と叫び、RIIZEオッパ(お兄さん)と呼ばせたかったようだが、思っていたより声が大きくなかったようで、「もしかしたらオッパじゃないのかもしれないからね」と笑顔を見せた。ライブもいよいよ終盤へ。「最後のセクションは会場全員の力が必要です」とショウタロウが語ると、ソヒがスタンドとアリーナ、そして全員に向けて「盛り上がる準備はいいですか?」と気合い入れしてから「Bag Bad Back」がスタート。今まで以上に大きなコールが会場に響き渡り、その声援に後押しされるようにパフォーマンスの気合もみなぎる。クライマックスに向けてファイアーボール連発で、この日一番の熱気を記録すると、ラストの「Boom Boom Bass(Outro Extended)」では、メンバーそれぞれ魅力が異なるダンスを存分に見せ合った。曲の終わりに、メンバー5人はステージ上手で椅子に座るショウタロウの元へ駆けつけ、ライブは終了。これが3回目の参加となる「Kstyle PARTY」で、RIIZEの絆を感じさせるステージとなった。7月には二度目の日本ファンミーティングの開催が決定しており、これからの活動もますます目が離せなくなりそうだ。(取材:尹秀姫)■イベント概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY」<DAY 2>日時:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演会場:Kアリーナ横浜【出演アーティスト】RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【セットリスト】<チャン・ハヌム>01. WANNA02. Kingdom come03. Only 104. Constellation(星座)<Royal44>01. Intro+CROSSFADE02. KISS KISS KISS03. Dom Pérignon04. High Fashion05. Checkmate<YENA>01. Catch Catch02. STAR03. Miramira04. DNA05. 36406. It was love07. NEMONEMO08. SMILEY<AHOF>01. Pinocchio02. Run at 1.5x Speed03. The Universe04. Randezbous05. IGNITION06. Mamma Mia<SUPER JUNIOR-D&E>01. Go High(+intro ver.)02. Danger03. ALIVE(DONGHAE)04. UP N DOWN(EUNHYUK)05. 'Bout you06. Oppa, Oppa07. Run Away<RIIZE>01. Intro+FAME(25' SBS ver.)02. Siren03. Lucky04. Love 119 (JP Ver.)05. Flashlight06. Show Me Love07. Get a Guitar08. Talk Saxy09. All of You10. Memories11. Fly Up12. Bag Bad Back13. Boom Boom Bass(Outro Extended)

RIIZE、日本2ndシングル「All of You」が日本レコード協会のダブル・プラチナ認定を獲得!
RIIZEの日本2ndシングル「All of You」が、日本レコード協会よりゴールドディスク「ダブル・プラチナ」認定を受けたことが発表された。日本レコード協会によると、「All of You」は累計出荷枚数50万枚を突破。ダブル・プラチナ認定を獲得した。日本レコード協会では、作品の累計出荷枚数に応じて、ゴールド(10万枚以上)、プラチナ(25万枚以上)、ダブル・プラチナ(50万枚以上)などの認定を行っている。「All of You」は、日本オリジナル作品として約1年5ヶ月ぶりにリリースされたシングルで、タイトル曲「All of You」と「Flashlight」の全2曲を収録。リリース直後にはオリコンデイリーシングルランキング1位を獲得し、大きな注目を集めた。リリースにあわせて、渋谷・原宿エリアでは500枚を超えるポスター掲出を実施したほか、MIYASHITA PARKやUNIVERSAL MUSIC STORE HARAJUKUでの展開、公式LINEを活用したデジタルスタンプラリーなど、さまざまなプロモーション施策を展開。街中をジャックするなど話題となり、多くのファンの注目を集めた。さらにRIIZEは、2026年2月21日(金)から23日(日)まで、男性K-POPグループ最速となる東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」を開催。日本における高い人気と存在感を証明した。タイトル曲「All of You」は、パワフルなドラムビートを軸にエレクトロニックサウンドとビッグバンド要素を融合させたエネルギッシュなナンバー。日本のファンへの想いを込めたメッセージも大きな反響を呼んでいる。RIIZEは、初のワールドツアー「RIIZING LOUD」を通じて、世界21地域で計42万人を動員。韓国、日本をはじめグローバルに人気を拡大している。さらに、世界的な音楽フェスティバル「Lollapalooza」の南米3ヶ国公演に出演でも注目を集めるなど、世界規模でその存在感を高めている。

【PHOTO】SUPER JUNIOR、RIIZE、NCT テン、ENHYPEN ニキまで、映画「Michael/マイケル」VIP試写会に出席
11日午後、ソウル江南(カンナム)区のメガボックスCOEXで開催された映画「Michael/マイケル」のVIP試写会にSUPER JUNIORのイトゥク、シンドン、ウニョク、NCTのテン、ENHYPENのニキ、RIIZEのウンソク、ソンチャン、ウォンビン、ソヒ、アントン、MONSTA Xのジュホン、PENTAGONのキノ、FIFTY FIFTY、VAY ONN、ヤン・ドングン、AIKI、リア・キム、Monika、Honey J、JinuseanのSEAN&チョン・ヘヨン夫妻、パク・ナムジョン、チョン・スンウォン、ジョン・パク、Kany、JUST JERKのYoung J、イ・スングク、ジェジェ、MCハ・ジヨンらが出席した。・ENHYPEN、ヴァンパイア濃度を高めたワールドツアーが韓国で開幕!全瞬間がクライマックス・RIIZE、日本オリジナル曲を乗せたアニメ「キルアオ」のノンクレジットエンディング映像が公開

【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY 2026」のため日本へ!(動画あり)
9日午後、RIIZEのウンソク、ソンチャン、アントン、ソヒが「Kstyle PARTY 2026」出演のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。「Kstyle PARTY 2026」は5月9日と10日の2日間、Kアリーナ横浜で開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。予めご了承ください。・RIIZE、BOYNEXTDOOR、TWSら豪華K-POPアーティストが出演「Kstyle PARTY 2026」生中継が決定!ABEMAにて無料配信・「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに

RIIZEからHearts2Hearts、Novelbrightまで!9月に滋賀で開催「FEST․ INAZUMA」に出演決定
RIIZEとHearts2Heartsが、9月に滋賀で開催される「FEST. INAZUMA」に出演する。滋賀ふるさと観光大使を務めるアーティスト西川貴教が発起人となり、琵琶湖の水質保全と地域振興をテーマに掲げ、毎秋琵琶湖岸で開催してきた県下最大の大型野外ライブイベント「イナズマロック フェス」が、今年より名称を新たに「FEST. INAZUMA(フェスト イナズマ)」と改め、第一弾出演アーティストを発表した。2009年にスタートし、今ではすっかり滋賀県初秋の風物詩「イナズマ」として定着しているこのイベントは、今年で18年目を迎え、9月19日(土)、20日(日)、21日(月・祝)の三日間、おなじみの滋賀県草津市の烏丸半島芝生広場で開催される。・RIIZE ショウタロウ、足首の靭帯断裂今週末「Kstyle PARTY 2026」はパフォーマンス制限へ・【PHOTO】Hearts2Hearts「KCON JAPAN 2026」のため日本へ出国(動画あり)■開催概要「FEST. INAZUMA 2026」<日程>2026年9月19日(土)、20日(日)、21日(月・祝)<会場>滋賀県草津市 烏丸半島芝生広場(滋賀県琵琶湖博物館西隣 多目的広場)LIVE AREA:開場 10:00 / 開演 11:30 / 終演 19:00(各日とも予定)FREE AREA:開場 9:00※雨天決行(荒天の場合は中止)<出演アーティスト(50音順)>LIVE AREA〇9月19日(土)GENERATIONS / T.M.Revolution / トゲナシトゲアリ / ももいろクローバーZ / RAISE A SUILEN / ONE N' ONLY and more〇9月20日(日)STARGLOW / 西川貴教 / Hearts2Hearts / RIIZE / WANDS and more〇9月21日(月・祝)abingdon boys school / Chevon / -真天地開闢集団-ジグザグ / Novelbright / MONGOL800 and more<チケットオフィシャル最速先行受付中!>受付期間:5月8日(金)17:00~5月24日(日)23:59〇受付券種GA 19日券 / GA 20日券 / GA 21日券:15,000円(税込)GA 3日セット券【特典グッズ付き】:45,000円(税込)VIP(Left / Right)19日券 / 20日券 / 21日券【プレミアム特典付き】:33,000円(税込)VIP(Left / Right)3日セット券【プレミアム特典付き】:99,000円(税込)VVIP 19日券 / 20日券 / 21日券【プレミアム特典付き】:38,000円(税込)VVIP 3日セット券【プレミアム特典付き】:114,000円(税込)受付URLはこちら受付券種詳細はこちら受付方式:抽選枚数制限: お一人様各2枚まで / お一人様各4枚まで※3歳以上有料。※公演日によって出演アーティストが異なります。※出演アーティストは変更になる場合がございます。※出演アーティスト変更に伴うチケットの払い戻し・公演日の振替はできかねます。<お問い合わせ>キョードーインフォメーション 0570-200-888(土日祝除く 12:00~17:00)■関連リンク「FEST. INAZUMA 2026」公式サイト「FEST. INAZUMA 2026」公式X

RIIZE ショウタロウ、足首の靭帯断裂…今週末「Kstyle PARTY 2026」はパフォーマンス制限へ
RIIZEのショウタロウが、カムバックを控えて足首を負傷した。本日(7日)、所属事務所のSMエンターテインメントは「ショウタロウが最近、海外スケジュールの現場でパフォーマンス中に足首を負傷した」と明らかにした。これによると、彼は病院で精密検査を受けた結果、足首の靭帯断裂と診断された。現在は半ギプスを装着し、定期的に通院治療を受けているという。RIIZEは、8日に仁川(インチョン)大学祭、10日に日本で開催される「Kstyle PARTY 2026」、14日に西江(ソガン)大学祭・崇実(スンシル)大学祭に出演する予定だ。ショウタロウはステージには立つが、ダンスパフォーマンスは控える見通しだ。所属事務所は「日常生活は可能だが、激しいダンスは控え、安静にするようにという医療陣の所見に基づき、本人と協議した上で下した決定」とし「アーティストが早く回復できるよう最善を尽くしてサポートする」と伝えた。RIIZEは6月15日に2ndミニアルバムでカムバックを控えている。・「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに・RIIZE、BOYNEXTDOOR、TWSら豪華K-POPアーティストが出演「Kstyle PARTY 2026」生中継が決定!ABEMAにて無料配信

RIIZE ウンソク、差別用語に関する表現の使用を謝罪「軽率だった…より慎重に考えて行動する」
RIIZEのウンソクが、黒人差別的な表現を使ったことについて謝罪した。ウンソクは本日(6日)、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「昨日、僕の幼少期の写真を送る際に、間違った表現を使ってしまいました。軽率な考えと不適切な言葉選びにより、不快な思いをされた皆様に申し訳ありません」と述べた。彼は「昨日、過ちに気づきすぐに削除しましたが、すでに傷ついてしまったであろう方々を思うと心が重く、改めてメッセージを送ることになりました。これからはより慎重に考え、行動します。心からお詫び申し上げます」と付け加えた。これに先立ち、ウンソクは5月5日のこどもの日に合わせ、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて自身の幼少期の写真を送った。これと共にウンソクは「カムドゥンイ(黒い子という意味で、黒人差別用語としても使用されている)ウンソク」というメッセージを送った。彼は当該メッセージを送信した後、自身の軽率さに気づき、直ちに削除した。RIIZEは6月15日に2ndミニアルバムでカムバックする。これに先立ち、5月5日のこどもの日を記念し、韓国の児童養護施設の子供たちのために、公式ファンクラブBRIIZEの名義で3,000万ウォン(約300万円)を寄付した。・「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに・【PHOTO】RIIZE ウンソク、ブランド「TOM FORD BEAUTY」のイベントに出席

RIIZE、BOYNEXTDOOR、TWSら豪華K-POPアーティストが出演「Kstyle PARTY 2026」生中継が決定!ABEMAにて無料配信
2026年5月9日(土)と10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜にて開催されるK-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」が、ABEMA(アベマ)にて国内独占・無料生中継される。>>ABEMA「Kstyle PARTY 2026」配信ページはこちら「Kstyle PARTY」は、今年で3回目を迎える。今年は会場をKアリーナ横浜へと移し、さらなるスケールアップして開催される。5月9日(土)のDAY1には、2025年の日本レコード大賞で新人賞を受賞し、今最も勢いに乗るBOYNEXTDOORがヘッドライナーを務め、SEVENTEENの弟分6人組ボーイズグループのTWS、そしてレジェンド級の人気を誇るSHINeeのテミンらがステージに登場。また、オープニングアクトには、ジェジュンが設立した芸能事務所iNKODEエンターテインメント初のガールズグループであるSAY MY NAMEが出演する。 5月10日(日)のDAY2には、昨年に引き続きヘッドライナーを務めるRIIZEをはじめ、SUPER JUNIOR-D&E、YENAといった豪華アーティストが勢揃い。さらに、オーディション番組出身グループCLOSE YOUR EYESやAHOF、昨年のオープニングでもフレッシュな魅力を放ったNouerAのパフォーマンスにも注目が集まる。 また「Kstyle PARTY 2026」の無料生中継を記念して、昨年開催された「Kstyle PARTY 2025」を5月2日(土)から5月8日(金)まで期間限定で無料配信。TWS、RIIZE、&TEAMといった勢いに乗る若手グループのほかにも、デビュー18周年の記念日でのステージ披露となったKARAや、デビュー20周年を迎えたSUPER JUNIORなど、「Kstyle PARTY 2025」のラインナップにも注目だ。 「Kstyle PARTY 2026」は、DAY1となる5月9日(土)は午後5時10分から、DAY2となる5月10日(日)は午後3時10分から、ABEMAにて国内独占・無料生中継される。■配信概要「Kstyle PARTY 2026」国内独占・無料生放送「Kstyle PARTY」番組トップページ <DAY1>配信開始日時: 5月9日(土)午後5時10分~放送チャンネル:「K WORLD」チャンネル出演アーティスト:BOYNEXTDOOR、TAEMIN、TWS、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(オープニングアクト)「Kstyle PARTY」DAY1 配信ページはこちら<DAY2>配信開始日時:5月10日(日)午後3時10分~放送チャンネル:「K WORLD」チャンネル出演アーティスト:RIIZE、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、チャン・ハヌム(オープニングアクト)、Royal 44(オープニングアクト)「Kstyle PARTY」DAY2 配信ページはこちら「Kstyle PARTY 2025」無料見逃し配信中!「Kstyle PARTY 2025」配信ページはこちら

【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールを終えて韓国へ
26日午後、RIIZEが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため出国あふれるオーラ・RIIZE、2度目となる日本ファンミーティングを開催決定!7月より福岡でスタート

RIIZE、日本オリジナル曲を乗せたアニメ「キルアオ」のノンクレジットエンディング映像が公開
RIIZEの新曲「KILL SHOT」に乗せた、アニメ「キルアオ」のノンクレジットエンディング映像が公開された。39歳の伝説の殺し屋から突如として13歳の中学生へと姿を変えた大狼十三(大人)の物語を、疾走感あふれるビートとエモーショナルなメロディーで描き出した本映像。冒頭では、タバコを咥え懐から銃を取り出す殺し屋としての十三の姿が映し出されており、続けて、首元を蜂に刺され、中学生の姿をした十三へと移り、無味乾燥な日常を送っていた殺し屋としての日々は、新たな環境と個性豊かなキャラクターたちに囲まれ、その目に光が宿り始め嬉々とした表情を見せる毎日に変わっていく。殺し屋から中学生への移り変わりを、十三の日常を描きながら細やかに追っていく映像の中では、中学生の姿になってもなお、殺し屋としてのスキルやガンアクションが垣間見え、仲間たちとの明るいスクールライフと、十三の元に迫る強敵との戦いに期待が高まる。学園の仲間たちと過ごす時間の中で、十三の表情からは殺し屋としての険しさが消え、次第に明るい人生の色彩が宿っていく様子がドラマチックに描き出されていく映像を、RIIZE「KILL SHOT」のクールなサウンドが盛り上げている。「キルアオ」は、「黒子のバスケ」「ROBOT×LASERBEAM」などで知られる漫画家の藤巻忠俊による週刊少年ジャンプ連載の人気作品。RIIZEが歌う新曲「KILL SHOT」は、表と裏日常と非日常が交差する「キルアオ」の世界観を表現した楽曲だ。作品の持つ緊張感や疾走感を音楽で表現したナンバーとなっている。

RIIZE、2度目となる日本ファンミーティングを開催決定!7月より福岡でスタート
RIIZEが、日本3都市でファンミーティングを開催する。昨日(24日)、RIIZEは日本公式SNSを通じて、2度目となる日本ファンミーティング「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」の開催を発表した。これによると、彼らは7月10日より福岡、東京、兵庫の3都市を巡り、全6公演を行う。今回のファンミーティングのコンセプトはRPGで、ゲームの世界。BRIIZE(ファンの名称)が楽しむことができるゲーム企画や、盛り上がること間違いなしのライブパフォーマンスステージなどを準備しているという。彼らは今月、Kアリーナ横浜で開催された「マイナビ presents The Performance」に出演し、圧巻のパフォーマンスを披露。最近では、日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」がTVアニメ「キルアオ」のエンディングテーマに抜擢されるなど、日本で活発に活動を展開している。RIIZEは5月10日、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」にヘッドライナーとして出演する。・「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに・BOYNEXTDOOR、RIIZEも!「Kstyle PARTY 2026」全ステージで撮影タイムが決定RIIZE二度目の日本ファンミーティング「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」開催決定本日18:00より「ファンクラブ最速先行受付(抽選)」がスタートしました今年の夏はぜひRIIZEと一緒にゲームの世界を楽しみましょうhttps://t.co/R5qqjuxwCp#RIIZE #라이즈 pic.twitter.com/6QUpBGbOop— RIIZE JAPAN OFFICIAL (@RIIZE_JPN) April 24, 2026





