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  • RIIZE アントン、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像を公開!自ら手掛けたBGMにも注目

    RIIZE アントン、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像を公開!自ら手掛けたBGMにも注目

    RIIZEのアントンの独自の感性が込められたニューミニアルバムのトレーラーが公開され、カムバックへの期待感をさらに高めている。本日(27日)0時、RIIZEの公式YouTubeチャンネルを通じて公開された2ndミニアルバム「II」のトレーラー「RIIZE 'II' Trailer : Still Dreaming」は、穏やかな自然の中で自分だけの想像力を基に音楽を作り上げていくアントンの姿を一編の青春映画のように映し出した。何よりも今回のトレーラーに挿入されたBGMはアントンが直接制作したもので、より特別さを加えた。空と大地の間のどこかに視線が留まった瞬間からインスピレーションを得て曲の制作を始めたという彼は、夢を見ているかのような幻想的でありながらも清涼感あふれるサウンドを完成させ、ロマンチックな映像美との完璧なシナジー(相乗効果)を生み出した。これとともに、アントンのセルフカメラ映像で構成されたショートフォームコンテンツ「antons behind the scenes」も同時公開され、ファンから熱い反響を得ている。RIIZEの2枚目のミニアルバム「II」は、6月15日にリリースされる。今回のアルバムにはタイトル曲「Do Your Dance」を含む全6曲が収録されている。

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  • TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」トラックリスト公開…YG ヤン・ヒョンソクが全収録曲に参加

    TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」トラックリスト公開…YG ヤン・ヒョンソクが全収録曲に参加

    YG ENTERTAINMENTのヤン・ヒョンソク総括プロデューサーが、TREASUREのニューアルバムの完成度を高める。昨日(26日)、YG ENTERTAINMENTによると、ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは6月1日に発売されるTREASUREの4thミニアルバム「NEW WAV」に収録されたすべてのトラックに参加した。特に、1番トラックを除く全曲の作曲と編曲のクレジットの最前線に名前(YG ENTERTAINMENT)を載せるほど支援を惜しまなかった。ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは、最近発売されたBABYMONSTERの「CHOOM」をはじめ、所属アーティストたちの代表曲に参加してきた。しかし、今回の4thミニアルバム「NEW WAV」のようにアルバムのすべてのトラックを指揮したのは今回が初めてだ。これに先立ち、ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは「個人的に(TREASUREのアルバムの中で)最も気に入っている仕上がり」と紹介し、「NEW WAV」でTREASUREの第2幕を開始することを予告していた。TREASUREの新たな跳躍と変化の起点となるアルバムであるだけに、彼が大きな功を奏したことがうかがえる。4thミニアルバム「NEW WAV」は、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」「NALLY-NA(HYUNHAYO of TREASURE)」「DANGER」など計4つの新曲が収録された。TREASUREは本来の色彩と、より一層鮮明になった音楽的アイデンティティで活動の第2幕を花咲かせる。これまでに公開された予告コンテンツを通じて、YG ENTERTAINMENT固有の濃厚なヒップホップバイブスと、荒々しいエネルギーを秘めたメンバーたちの新しい音楽世界を予感させ、大きな期待を集めている。タイトル曲「IF I」について、YG ENTERTAINMENTは「可能性と潜在力を証明し、より高い場所へと進むという強い自信と野心を込めた曲」とし、期待を高めた。特に、TREASUREの4thミニアルバムについて「TREASUREの多彩な姿をヒップホップジャンルで紐解いたアルバムで、いつになく鮮明になった音楽世界を確認できるだろう」とし、「さらに果敢で強力な魅力で近づくTREASUREと、彼らの新しいチャプターに期待してほしい」と伝えた。

    OSEN
  • BOYFRIEND、デビュー15周年を迎えて完全体でカムバック!タイトル曲「Starlit Voices」MV公開

    BOYFRIEND、デビュー15周年を迎えて完全体でカムバック!タイトル曲「Starlit Voices」MV公開

    BOYFRIENDがデビュー15周年を迎え、完全体で戻ってきた。BOYFRIENDは昨日(26日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて6thミニアルバム「Boyager 6」の全曲音源をリリースし、公式YouTubeチャンネルを通じてタイトル曲「Starlit Voices」のミュージックビデオを公開した。今回のアルバムには、タイトル曲「Starlit Voices」をはじめ、「Deja vu」「足跡」「今日も」「Time Limit」、インストゥルメンタル・バージョンまで全6曲が収録されており、各自の時間を経て再び1つになった6人のメンバーが、新たな夢に向かって進む旅路を描いている。特にメンバーのジョンミンはアルバムのプロデュースと共に4曲の作詞に参加し、メンバー全員が企画の段階からレコーディングのディレクション、振り付けの構成に至るまで積極的に意見を出し、15周年記念アルバムの意味を加えた。先立って、ドンヒョンは「僕の人生の大部分を共に歩んできたBOYFRIENDの15周年をメンバーと共に迎えることができ、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。久しぶりのカムバックであるだけにワクワクしていますし、長い時間をかけて準備してきた姿を一日も早くファンの皆様にお見せしたいです」と感慨深げな感想を伝えた。ヒョンソンは「以前はドンヒョン兄さんがリーダーとして先頭に立って、グループを引っ張っていくという感じが強かったですが、今はメンバー全員が一緒にBOYFRIENDという名の重みを分かち合い、共に成長していく感じです。それぞれが積み重ねた時間だけ、より強固になり、お互いを信じ、頼り合えるグループになったと思います」と、これまでの変化について語った。今回のアルバムについて、ジョンミンは「アルバム制作で最も重要に思ったのは、長い間僕たちを記憶して応援してくださった方々の期待を裏切らないことでした。多くの方々が記憶しているBOYFRIENDならではの感性と雰囲気を保ちながらも、今の僕たちが伝えられるストーリーを自然に盛り込めるよう努力しました」と伝え、ヨンミンは「今回の振り付けには、僕たちのデビュー曲『Boyfriend』と最後の活動曲だった『Star』の振り付けのポイントが盛り込まれています。デビューから現在まで続いてきたBOYFRIENDの時間を自然に溶け込ませたかったし、だからこそ今回の曲は、僕たちの過去と現在をすべて盛り込んだステージだと思います」とステージのポイントを伝えた。特にクァンミンは「今回の活動をきっかけに、今よりもさらに長い時間、BOYFRIENDとBESTFRIEND(ファンの名称)が共にしていけたら嬉しいです。BOYFRIENDならではの本来の魅力をそのまま持っていながら、これまでお見せできなかった新しい姿も引き続きお見せしていく予定ですので、たくさんの関心を持って楽しみにしてください」と呼びかけた。ドンヒョンは「いつの間にか15年という時間が経ちました。いつもファンの皆様に、できる限りBOYFRIENDとして共にいると約束してきましたが、その約束を再び果たせることになり、本当に幸せで感謝しています。今回の活動も、これからの時間も、6人でより良い姿とより多くの思い出を作っていくために努力しますので、これからも見守ってください。いつも申し訳なく、感謝しています。愛しています」と伝えた。

    OSEN
  • KARDのJ․seph、タイトル曲「EASY」MV公開…スーツ姿で柔らかなダンスラインを披露

    KARDのJ․seph、タイトル曲「EASY」MV公開…スーツ姿で柔らかなダンスラインを披露

    混成グループKARDのJ.sephがソロデビューに乗り出し、歌謡界を揺さぶっている。J.sephの初ソロEP「Spin-off」は、昨日(26日)午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売された。同時に、KARDの公式YouTubeチャンネルを通じてタイトル曲「EASY」のミュージックビデオを公開し、本格的なソロデビューに突入した。公開された映像は、昼寝でうとうとしていたJ.sephが、誰かの登場とともに目を覚ますシーンから始まる。続いて、完璧なダンディなスーツ姿で登場し、リズミカルな動きと感覚的なジェスチャーで画面を圧倒する。滲み出る独特のオーラは、ステージへの期待をかき立てた。タイトル曲「EASY」は、中毒性の強いムードバトンサウンドの上に、彼ならではの致命的な魅力を極大化させた楽曲だ。大きな力を入れなくてもすべてを柔らかく完璧にこなしてしまうJ.seph特有の余裕と自信を歌詞にウィットよく盛り込み、音楽ファンを魅了した。今回の新作「Spin-off」は、J.sephがデビュー以来初めて披露するソロアルバムという点で、ファンの関心を集めている。飾り気のない本来の自分らしさと純粋な感情を込めた今作で、彼はタイトル曲「EASY」を含む収録曲全曲の作詞に参加した。

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  • ENHYPEN ジョンウォン、6月2日放送の日テレ系「夜の音」出演決定!山下智久とのステージに期待

    ENHYPEN ジョンウォン、6月2日放送の日テレ系「夜の音」出演決定!山下智久とのステージに期待

    ENHYPENのジョンウォンが、日本テレビ系「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に登場する。6月2日(火)24時29分から放送される「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」には、山下智久がゲストとして出演。ジョンウォンは山下智久と共に「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」を披露する予定だ。同番組は、timeleszの菊池風磨と畑芽育がMCを務め、毎回1組のアーティストを迎え、紹介VTRからMCトーク、スタジオライブをひとつの物語として視聴者に届けている。この日の放送では、菊池風磨に代わり、メンバーの原嘉孝がMCを担当する。「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」は、山下智久が主演を務める映画「正直不動産」のOST(挿入歌)となっている。山下智久が自ら作詞を手掛けており、ジョンウォンがフィーチャリングで参加した。これに先立って最近、彼らはTBS系「CDTVライブ!ライブ!」に出演し、同楽曲のステージを初披露して話題を集めた。・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボに驚き!対面インタビュー公開「韓国でもすごく有名」・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボ曲を「CDTVライブ!ライブ!」で初披露!美しいハーモニーが話題に#夜の音 6月2日(火) 24時24分から放送!ゲストは山下智久✨世界で挑戦を続ける山下智久が豪華2曲を披露放送をお楽しみに🌕 pic.twitter.com/X6mBOhz76G— 【日本テレビ公式】夜の音 (@ntv_midnight) May 26, 2026

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  • RIIZE ウォンビン&ウンソク、日本で撮影!2ndミニアルバム「II」予告イメージとトレーラー映像が話題

    RIIZE ウォンビン&ウンソク、日本で撮影!2ndミニアルバム「II」予告イメージとトレーラー映像が話題

    RIIZEが、6月15日のカムバックを前にウォンビン、ウンソクの個人予告イメージとトレーラー映像を公開し、本格的なカムバックのカウントダウンを始めた。昨日(25日)、RIIZEの公式SNSチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「II」のウォンビンのトレーラー映像「RIIZE 'II' Trailer : No Fear」と予告イメージ、そして本日(26日)、ウンソクのトレーラー映像「RIIZE 'II' Trailer : Silent Walker」と予告イメージが続いて公開された。「RIIZE 'II' Trailer : No Fear」は、強烈なギターサウンドと調和したウォンビンの自由な動きを様々な角度からおさめた感覚的な映像となっており、熱い反応を得た。ウォンビンが恐れることなく音楽とダンスに集中している中で訪れる完璧な没入の瞬間を彼のシグネチャーであるギター演奏とともに時空間を行き来するような演出で表現し、深い余韻を残した。また「RIIZE 'II' Trailer : Silent Walker」では、ウンソク特有の落ち着いた淡白な魅力を最大限に引き出した温かみのある雰囲気が印象的で、世界中のファンから好反応を得ている。公開された映像の中でウンソクは、見知らぬ場所へと旅立った旅人として、自分だけのペースで一日を味わう姿を見せる。足を運ぶ先々で出会ったインスピレーションを記録し、それを自然に受け入れる様子が、美しい映像美と調和した。2人はそれぞれ日本の風景を背景にしたカットや、日本の街を旅する姿を披露し、目を引いた。RIIZEが新たに披露するミニアルバム「II」には、タイトル曲「Do your dance」を含む全6曲が収録される。RIIZEは今作を通じて多彩な音楽的挑戦に乗り出し、独自のジャンルである「エモーショナルポップ」の領域をさらに広げていく。

    OSEN
  • ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「OMG!」MV公開…“ロマンエナジェティック”な雰囲気

    ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「OMG!」MV公開…“ロマンエナジェティック”な雰囲気

    グローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」から誕生したK-POPボーイズグループALPHA DRIVE ONEが、26日(火)18時にプロローグシングル「No School Tomorrow」を配信リリースし、タイトル曲「OMG!」のミュージックビデオも同時公開。韓国デビュー活動から約4ヶ月で待望の初カムバックを果たした。本作「No School Tomorrow」は、タイトル曲「OMG!」と「Good Life」の計2曲が収録されており、これまでの楽曲とは異なるジャンルの新たな魅力が詰まっている。突然の休校によって訪れた贈り物のような一日を背景に、日常から解き放たれた少年たちの多彩な感情を描いた本作。思いがけない日常からの逸脱がもたらす、刺激的な解放感を込めた今作は、初夏の少年らしいビジュアルにCold Summer Youthというエネルギーを重ねることで、ALPHA DRIVE ONEならではのロマンエナジェティックなムードを完成させた。きらめく青春と初夏の清涼感が詰め込まれた本作からは、さらに広がったグループの音楽性を感じることができる。タイトル曲の「OMG!」は、エネルギッシュなヒップホップビートにトレンディなシンセサイザーサウンドが調和したHipHop R&Bナンバー。予測不能な天気のように揺れ動く少年たちの心と高まる感情を描きながら、青春のときめきをALPHA DRIVE ONEらしく軽やかに表現している。リリースと同時に公開されたミュージックビデオは、突然「休校」になったある日、学校の外に飛び出した少年たちが予期せぬ自由の中で過ごす特別な時間を描いている。急変する天気とともに、期待やとまどい、そして自由といった青春の感情が交差し、それらを感覚的に表現しながら、輝かしくも不安定な瞬間を立体的に表現した。特にミュージックビデオに登場する「ランドリー」は、少年たちの感情を視覚的に拡張する象徴的な空間として描かれており、濡れた制服を脱ぐシーンを通して、決められた枠を抜け出し、自分だけの方向へ進んでいく青春の変化を印象的に伝えている。ALPHA DRIVE ONEは、韓国Mnetのグローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」にて約2,600万の投票から選ばれたK-POPボーイズグループで、その人気は瞬く間に日本・韓国にとどまらずグローバルへと拡大している、いま最も注目を集める大型新人グループ。今年1月にリリースした韓国デビュー作であるTHE 1ST MINI ALBUM「EUPHORIA」は、発売初日で113万枚を突破し、ミリオン達成。初動売上は144万を超え、歴代K-POPグループのデビューアルバム初動2位の快挙を成し遂げた。さらに、デビュー曲で韓国の地上波3局の音楽番組すべてで1位を獲得したボーイズグループとして、9年ぶりに新たな記録を樹立。まさに記録づくしのデビュー成果を収めた。加えて、5月16日(土)に開催された「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」ではASEA THE BEST NEW ARTISTとASEA THE PLATINUMの2冠を達成し、その人気と実力を証明している。韓国デビューからたった約4ヶ月で、名実ともに大きな話題となっているALPHA DRIVE ONE。今回の初カムバック活動に続き、6月から7月にかけて仁川(インチョン)・横浜・香港で初ファンコンサートツアー「2026 ALPHA DRIVE ONE FAN-CON TOUR 」の開催も発表しており、グローバルでのさらなる飛躍に期待が高まっている。待望の日本公演は、6月26日(金)~28日(日)までの3日間、横浜・ぴあアリーナMMにて開催予定。さらに、8月には韓国2ndミニアルバムのリリースも予告されており、2026年を通じて加速していくALPHA DRIVE ONEの活動に今後も注目だ。

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  • AND2BLE、タイトル曲「Curious」MV公開…洗練された世界観

    AND2BLE、タイトル曲「Curious」MV公開…洗練された世界観

    AND2BLEが、圧倒的なビジュアルと感覚的な映像美で注目を集めている。AND2BLEは本日(26日)、公式SNSを通じて1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」のタイトル曲「Curious」のミュージックビデオを公開した。デビュー曲「Curious」は、新たな始まりの瞬間に直面した危険な好奇心と変化を恐れずに受け入れるという意志を込めた楽曲だ。シンセポップとフューチャーハウスが融合したエネルギーあふれるEDMトラックで、メンバーのジャン・ハオとリッキーが直接作詞に参加し、真摯さを高めた。今回の1stミニアルバムは、人間の本能的な感情である「好奇心」をテーマに、見知らぬ世界へのときめきと微妙な内面の変化を描き、AND2BLEが繰り広げていく物語の序章を開く予定だ。AND2BLEのデビューアルバム「Sequence 01: Curiosity」は26日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされた。同日の午後8時にはソウルBLUE SQUAREウリWONバンキングホールでオン・オフラインファンショーケースを開催する。

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  • AND2BLE、5人で新たなスタート!再デビューに喜び…ZB1の活躍にも言及「互いに応援している」

    AND2BLE、5人で新たなスタート!再デビューに喜び…ZB1の活躍にも言及「互いに応援している」

    ZEROBASEONEとEVNNE出身メンバーで結成された新グループAND2BLEがデビューを果たした。AND2BLEは26日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区のブルースクエア・ウリWONバンキングホールにて、1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」の発売記念ショーケースを開催し、デビューの感想を明かした。AND2BLEはYHエンターテインメントが約4年ぶりに送り出すボーイズグループで、ZEROBASEONEとして活動したジャン・ハオとリッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、そしてEVNNEとして活動したユ・スンオンで構成されている。ジャン・ハオは「こうして5人がAND2BLEして一つのグループになったと聞いた時、真っ先にメンバー構成が本当に良いと思った。僕たちは皆、ステージ経験が豊富なので、ステージ上で熟練しており、ステージの大切さをよりよく理解していると思った」と自信を見せた。ユ・スンオンは「僕たちだけでうまく作り上げていけば、本当に素晴らしいグループが誕生するだろうと思った。K-POPに一石を投じ、歴史を作ることができるという気がした。練習生の頃から長く一緒にやってきているので、もっとうまくやれるはずだ」と意気込んだ。キム・ギュビンは、かつて所属していたZEROBASEONEの現メンバーたちと似た時期に活動することになったことについて「僕は土曜日のMBC『ショー 音楽中心』のMCを務めているため、音楽番組で(ZEROBASEONEの)メンバーたちと顔を合わせることもあった。メンバーたちも同じ時期にカムバックすることを認識しており、僕にも『来週のカムバック、ファイト』と言ってくれた。応援メッセージをやり取りした」と語った。続いて「僕も(ZEROBASEONEの)カムバックがとても素敵だったと話した。お互いに応援し合う関係になれたようで気分が良く、それぞれの場所で輝くアーティストになっていきたい」と付け加えた。ジャン・ハオは「僕たちが一緒に過ごした時間があるおかげで、今でも仲良くやっている。そしてお互いの成功を願う気持ちを込めて、心から互いの活動と将来を応援している」と伝えた。AND2BLEは26日午後6時、各音楽配信サイトを通じて1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」をリリースした。・【PHOTO】AND2BLE、1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」発売記念ショーケースを開催・AND2BLE、デビューアルバムの日本限定特典付き輸入盤の販売が決定!イベント開催も

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  • XG、日本人アーティストグループ史上初の快挙!「アメリカン・ミュージック・アワード」レッドカーペットに登場

    XG、日本人アーティストグループ史上初の快挙!「アメリカン・ミュージック・アワード」レッドカーペットに登場

    7人組アーティストグループXGが、現地時間5月25日、MGMグランド・ガーデン・アリーナ(ラスベガス)で開催された、米3大音楽賞の1つ「アメリカン・ミュージック・アワード(American Music Awards=AMA)」のレッドカーペットに登場。同アワードのレッドカーペットを歩く、単独の日本人アーティストグループはXGが史上初となった。XGは、2024年から2025年にかけて初のワールドツアーを世界35都市(47公演)で開催。昨年4月に行われたアメリカ最大級の音楽フェス「Coachella Valley Music and Arts Festival」では、日本人アーティストとして唯一の出演を果たし、Saharaステージのトリを務め、Xの世界トレンドで2位になるなど大きな反響を呼んだ。2026年1月23日にリリースした初のフルアルバム「THE CORE - 核」では、米ビルボード・アルバム・チャートBillboard 200で初のTop100にランクインするなど、アメリカでの実績、功績が大きく評価されて招待される形となった。XGらしい7人の個性を存分に引き出したドレス姿で登場したXGは、歓声が起こる中、レッドカーペットを歩き、多くのアメリカメディアの取材に応じた。XGメンバーは「American Music Awardsに参加することが出来てとても光栄に思っています。色んなアーティストの方々や、パフォーマンスを見るのがとても楽しみです!」とコメント。さらに、開催中のワールドツアーについて聞かれると、「このツアーには、私たちらしさのすべてが詰まっていて、来てくれたら私たちの本当のCOREを感じてもらえると思います!」と、北米6都市でも開催されるワールドツアーへの意欲も示した。XGは、来週5月31日(現地時間)には、ドジャーススタジアム(ロサンゼルス)で開催されるロサンゼルス・ドジャース対フィラデルフィア・フィリーズの試合で始球式を務め、6月6日には、ロンドン(イギリス)・ウェンブリー・スタジアムで開催される、イギリス最大の音楽フェスティバル「Capital's Summertime Ball 2026」に日本人アーティストとして初出演を果たす。また、自身2度目となるワールドツアー「XG WORLD TOUR: THE CORE」の海外公演を、バンコク、マニラ、香港、メルボルン、シドニー、台北、ロサンゼルス、シカゴ、ハミルトン、ニューアーク、ダラス、メキシコシティで開催することも発表している。7月25日には国内最大級の野外音楽フェス「FUJI ROCK FESTIVAL」、8月8日には、ロサンゼルスで開催される「Head In The Clouds」、9月12日には「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」に出演するなど、国内外で勢力的に活動の幅を広げるXGの活躍に注目せずにはいられない。

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」第3弾コンセプトフォト&フィルムを公開

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」第3弾コンセプトフォト&フィルムを公開

    BOYNEXTDOORは25日午後10時、グループ公式SNSおよびHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバム「HOME」の「BUNKER」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。グループ、ソロ、ユニット写真など計37枚の写真と映像が一挙公開され、多彩な見どころを届けている。「BUNKER」は、先に公開された「NAVIGATOR」「WEAVER」とは対照的な雰囲気だ。これまでのコンセプトが抑制された美しさでカリスマ性を際立たせていたのに対し、今回は飾らない自然体の魅力を強調。さまざまなスタイルを自在に消化するBOYNEXTDOORの表現力が際立っている。コンセプトフィルムでは、自分たちだけの安息の場で共に過ごす時間を満喫する6人の姿を描いており、幻想的な映像美の中で、無邪気な魅力がより一層際立っている。コンセプトフォトでは、自由な雰囲気の中でそれぞれの個性を表現。ソンホは漫画から飛び出してきたかのような印象的なビジュアルを誇り、リウは遊び心ある表情でウィットに富んだ魅力を見せる。ジェヒョンはヒップなエネルギーで新たな魅力を放ち、テサンは自由奔放でありながらキッチュな雰囲気を漂わせ視線を集める。イハンはいたずらっぽいポーズで純粋な魅力をアピールし、ウンハクは落ち着きの中にも明るい少年らしさを漂わせている。6月8日午後6時に発売される1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORが隣の少年たちと呼ばれてきた時間を振り返り、これまでの感情や記憶を率直に表現した作品だ。デビュー後初めてメンバー全員がアルバムクレジットに名を連ね、音楽的成長を証明した。BOYNEXTDOORは26日に「SWEET HOME」バージョンのコンセプトを公開し、31日にはトラックスポイラーを通じて新曲の一部を初公開するなど、アルバムプロモーションを続けていく予定だ。また、30日にはデビュー3周年を迎え、多彩なコンテンツも披露する。

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  • ハ・ジウォン、23年ぶりに「音楽中心」に出演!伝説のステージを再現へ(動画あり)

    ハ・ジウォン、23年ぶりに「音楽中心」に出演!伝説のステージを再現へ(動画あり)

    女優ハ・ジウォンが、黒歴史と称していた伝説のステージを23年ぶりに披露する。本日(26日)、所属事務所のHAEWADALエンターテインメントによると、ハ・ジウォンは30日に韓国で生放送されるMBC「ショー 音楽中心」に出演し、伝説のステージ「ホームラン」を再現する予定だ。今回の音楽番組出演のきっかけは、JTBCデジタルスタジオのウェブバラエティ「26番ジウォンです」だった。先月30日に公開された映像で、ハ・ジウォンはキアン84とKangNam(カンナム)を学校に招待し、応援団サークルのメンバーに会った。この場でキアン84とKangNamは「いつか『ホームラン』のステージをもう一度やらなければならない」とハ・ジウォンを挑発し、これに対しハ・ジウォンは「動画の再生回数が120万回を超えたら『ホームラン』を再現する」という破格の公約を掲げた。ファンの爆発的な関心により、当該動画は超高速で目標を達成し、160万回の再生に迫る大記録を打ち立て、ハ・ジウォンのカムバックを導いた。ハ・ジウォンの「ホームラン」ステージへの関心は、3月に彼女がYouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」に出演したことから始まった。当時、KangNamは「妻のイ・サンファがカラオケに行くたびに『ホームラン』を歌う」と語り、2003年にハ・ジウォンが出演した音楽番組のことを思い返した。当時、ハ・ジウォンは「突然、映画の宣伝のため音楽番組に出演するようにと言われた」というビハインドを明かし、「誰もこの映像を見ないでほしい」と顔をしかめて笑いを誘った。しかし、このショート動画が300万回の再生回数を突破して再ブームを巻き起こし、「ホームラン」の言及に困惑する彼女の姿が、若い世代の間で話題となった。2003年のレトロ感性で型破りなカムバックを予告したハ・ジウォンのスペシャルステージは、30日放送のMBC「ショー 音楽中心」で公開される。彼女は最近韓国で放送が終了したENAドラマ「クライマックス」でチュ・サンア役を演じ、4年ぶりにテレビドラマに出演した。・ハ・ジウォン、9月22日に東京でファンミーティングを開催!ハイタッチ会も実施・パク・ミニョン&キム・ジウォン&ハ・ジウォン、韓国女優が激やせ賞賛と共に心配の声も

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