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aespa「ロラパルーザ シカゴ」初出演でタイ・ダラー・サインとコラボステージ披露!「Switchblade」MVもサプライズ公開
aespaが初の「ロラパルーザ(Lollapalooza)」公演でアメリカ・シカゴを熱く盛り上げた。aespaは2日、アメリカ・シカゴのグラント・パークで開かれた「ロラパルーザ・シカゴ」のアリアンツ・ステージに上がり、計14曲で構成されたセットリストを、デビュー7年目らしい熟練したステージとパワフルなエネルギーで会場の雰囲気を圧倒した。この日aespaは「Black Mamba」と「Next Level」でライブの口火を切ると、「Armageddon」「Supernova」「Whiplash」などグローバルファンたちに愛されているメガヒット曲の数々をバンドライブセッションと共に相次いで聴かせ、フェスティバルの雰囲気に相応しい躍動感あふれるステージを披露した。特に「Switchblade」のステージではフィーチャリングに参加したTy Dolla $ign(タイ・ダラー・サイン)がサプライズ出演し、コラボパフォーマンスを繰り広げ、「LEMONADE」「WDA(Whole Different Animal)」「Cant Help Myself」「SHAKIN'」などセカンドアルバムの収録曲も続々と披露し、現地ファンたちの熱い声援を巻き起こした。また「Rich Man」「Bubble」「To The Girls」「Hold On Tight」など幅の広い音楽スペクトラムを感じさせるセットリストと完成度の高いパフォーマンスでライブの熱気を最高潮に引き上げ、初のロラパルーザ出演を成功裏に締めくくった。公演を終えたaespaは「ロラパルーザ・シカゴのステージに立つことができて本当に光栄だった。多くのファンの方々が一緒に歌を歌ってくださり、熱く歓声してくださったおかげで、私たちも本当に楽しくステージを楽しめた。今回受け取った良いエネルギーをまもなく始まるワールドツアーまで続けていきたい」と感想を伝えた。一緒にステージに上がったTy Dolla $ignもまた「aespaと共にロラパルーザのステージに再び上がることができて本当に意味深かった。aespaがこれまで成長してきた姿を見守ってきただけに本当に誇らしく、こんなに大きなステージを自分たちだけのエネルギーでいっぱいに満たす姿を見て私も大きなインスピレーションを受けた。もう一度素晴らしいステージを見せてくれたaespaに本当におめでとうと伝えたい」とコメントした。さらに、Ty Dolla $ignが一緒に出演した「Switchblade」のミュージックビデオがYouTubeでサプライズ公開され、今回のロラパルーザのステージに続き、再びアーティストの息の合ったコラボレーションを確認することができる。引き続きaespaは8月7日と8日の2日間、ソウル高尺(コチョク)スカイドームを皮切りに、北米と南米、ヨーロッパまで計25地域をまわる新しいワールドツアー「2026-27 aespa LIVE TOUR - SYNK : COMPLæXITY」を繰り広げる予定だ。日本では7月24日に日本ファーストミニアルバム「KISS N TELL」をリリースし、夏にぴったりな、aespaのかわいさを全開にした作品として好評を博している。リリース前日の7月23日に放送されたフジテレビ系「STAR」にてテレビ初パフォーマンスした「KISS N TELL」のパフォーマンス映像もYouTubeにて公開されている。

SUPER JUNIOR リョウク、日本3rdシングル「僕のほし」ライブクリップ公開…東京公演にも期待
ソロデビュー10周年を迎えたSUPER JUNIORのリョウクが、日本での新譜リリースや東京公演、香港での追加公演を相次いで披露し、活動の幅を広げる。リョウクは、8月19日から20日にかけて、東京のライブハウスLINE CUBE SHIBUYAで「SUPER JUNIOR-RYEOWOOK Special Live 2026 ~紺碧~」を開催する。2日間にわたり計3回のステージに立ち、現地のファンと会う予定だ。また本日(5日)、日本3rdシングル「僕のほし」をリリースした。タイトル曲「僕のほし」をはじめ、「Chasing You」「名もなきメロディ」の計3曲が収録された。タイトル曲「僕のほし」は、ピアノとしなやかなストリングスの旋律の上にディストーション・ギターのリフを重ねたロック調の楽曲だ。手の届かない星のように感じられる片思いの相手に近づくために、少しずつ勇気を振り絞っていく過程を物語として綴っている。リョウクは現在、初のアジアツアー「2026 RYEOWOOK'S AGIT CONCERT : DIVE TO BLUE」を開催中だ。

TWSからLE SSERAFIMまで「SUMMER SONIC 2026」配信アーティスト第1弾公開
25周年を迎えるSUMMER SONICがいよいよ8月14日(金)・15日(土)・16日(日)に開催される。WOWOWでは「SUMMER SONIC 2026」東京会場のZOZOマリンスタジアムと幕張メッセから、マリンステージ、マウンテンステージ、ソニックステージ、パシフィックステージの模様を、3日間にわたりWOWOWオンデマンドで独占ライブ配信する。この度、配信アーティスト第1弾を公開。44組のアーティストによるパフォーマンスが配信となる。洋楽、邦楽、K-POPなど、ジャンルにとらわれない国内外のトップアーティストたちを楽しめる豪華なラインナップとなっている。今後も「SUMMER SONIC 2026」当日に向けて、配信アーティストの追加や、配信タイムテーブルも公開される予定だ。■配信情報「SUMMER SONIC 2026」DAY-1:8月14日(金)ライブ配信[WOWOWオンデマンド]DAY-2:8月15日(土)ライブ配信[WOWOWオンデマンド]DAY-3:8月16日(日)ライブ配信[WOWOWオンデマンド]収録場所:千葉 ZOZOマリンスタジアム、幕張メッセ【SUMMER SONIC 2026 配信アーティスト第一弾】告五人 Accusefive / アイナ・ジ・エンド / AKMU / amazarashi / Ave Mujica / BABYMONSTER / BAND-MAID / 板歯目 / BE:FIRST / BINI / CARDINALS / Chilli Beans. / Cornelius / 電気グルーヴ / DESTIN CONRAD / ELMIENE / FATHER OF PEACE / GOOD NEIGHBOURS / THE GUEST LIST / 花冷え。/ 羊文学 / KASABIAN / KESHI / キタニタツヤ / KODALINE / LE SSERAFIM / MAZZEL / 中島健人 / おいしくるメロンパン / PassCode / PENDULUM / PRETTY BLEAK / SB19 / SEKOU / Suchmos / Travis Japan / TWS / VIAGRA BOYS / WANIMA / WEST. / WISP / Xdinary Heroes / ZEBRAHEAD / Zilqyand many more! ※アルファベット順に掲載。※追加の配信アーティストは後日発表します。※配信アーティストは変更になる可能性があります。※ディレイ配信や全編フルセット配信ではないアーティストもございます。■関連リンクWOWOWオンデマンド公式サイト

KiiiKiii、ニューEP「WhyKiiiKiii」ハイライトメドレー公開
Gen Z美をコンセプトに掲げるKiiiKiiiが、ニューEPのハイライトメドレーを通じて、さらに広がった音楽的スペクトラムを予告した。KiiiKiiiは最近、公式SNSを通じて、10日にリリースされるEP「WhyKiiiKiii」のハイライトメドレーを公開した。多彩なコラボレーションによって完成した充実のトラックリストを披露した今回のハイライトメドレーは、KiiiKiiiのさらに広がった音楽的スペクトラムと、今後の無限の可能性への期待を高めている。映像は、SNS上のショート投稿をイメージした構成となっている。各トラックを象徴するビジュアルと、実際のSNS機能を取り入れた演出が没入感を高めるとともに、見る人の感性を刺激し、より一層注目を集めた。軽快で爽やかな雰囲気の「Ever2Late!」では、空を飛ぶ飛行機のさまざまなシーンを通じて自由なムードを表現。一方、軽やかで心地よいエネルギーに満ちた「Hey Hi」では、朝食とデザートのどちらを選ぶかというユーモアあふれる演出で好奇心をかき立てた。タイトル曲「Pop Off Pop Off」では、どこか懐かしさを感じさせるリズムに合わせてKiiiKiiiのメンバーがかつて流行したスタイリングを披露し、多くの人々の共感を呼んだ。また、洗練されたエレクトロニック・ポップサウンドが印象的な「SWEET SOUR」では、「真実ゲーム」を提案する演出を通じて、初々しい学生時代を思い起こさせた。また、「Candy Pink Magic Hole Flip Phone(나 어떡해)」では、懐かしの携帯電話Magic Holeをモチーフにしたメッセージ画面の演出で、Y2Kらしいレトロな感性とキッチュな魅力を加えた。ラストトラック「Blue Hour」では、星評価の機能と夜空に流れ星が降るアニメーションを組み合わせ、一日の終わりに心地よい余韻を残した。特に、今回公開されたハイライトメドレーは、豪華なコラボレーション陣でもリスナーの注目を集めた。これまでにもKiiiKiiiの「404 (New Era)」の作詞に参加したオメガ・サピエン、「DEBUT SONG」と「BTG」に参加したリルチェリー、「한 개뿐인(ONE OFF)」「딸기게임(Strawberry Cheesegame)」「Delulu」など数多くの楽曲でタッグを組んできた作詞家イ・スルアが、今回も制作に参加している。さらに、R&Bシンガー兼プロデューサーのSUMIN、ラッパーのCAMO、シンガーソングライターのThe Deep、Effie、iiso、ユン・ダヘ、ZIN CHOI、インディーグループ토마토맛など、現在の韓国ポピュラー音楽シーンで注目を集める多彩なジャンルのミュージシャンたちが多数参加している。これは従来のK-POPではあまり見られなかった制作陣の組み合わせであり、エレクトロニック・ポップ、ハイパーポップ、シンセポップなど、多彩なジャンルを取り入れたトレンディなサウンドが予告され、アルバムの高い完成度への期待を高めた。また、公開された音源の一部だけでも、KiiiKiiiのメンバーそれぞれの個性あふれるボーカルと幅広い音楽的表現力がうかがえ、新作への期待感を一層高めている。10日に発売される「WhyKiiiKiii」は、KiiiKiiiのより大胆な音楽的挑戦と唯一無二のビジュアル・クリエイティブを集約した作品であり、現在のKiiiKiiiがどこまで到達しているのか、そしてこれからどの方向へ広がっていこうとしているのかを最も鮮明に示す作品となっている。今作を通じて、彼女たちはKiiiKiiiならではの個性や自由さ、ウィット、センスをひとつの感覚的なコースとして届け、より立体的で独創的な音楽世界を披露する予定だ。KiiiKiiiは10日にEP「WhyKiiiKiii」をリリースし、タイトル曲「Pop Off Pop Off」を引っ提げて本格的な活動をスタートさせる。

KISS OF LIFE、タイトル曲「SWEAT」MV公開…雨の中パワフルなパフォーマンスを披露
KISS OF LIFEが、新曲「SWEAT」でカムバックした。本日(4日)午後6時、3rdシングル「SWEAT」を発売。公式YouTubeチャンネルを通じて、タイトル曲「SWEAT」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「SWEAT」は、重厚なビートと中毒性のある歌声が合わさった楽曲だ。ミュージックビデオでは、砂漠や雨が降る中でパワフルなパフォーマンスを披露する4人の姿が目を引いた。メンバーたちは力強い眼差しで圧倒的なカリスマ性をアピールした。4月にリリースした「Who is she」から4ヶ月ぶりのカムバックとなった3rdシングル「SWEAT」には、同名のタイトル曲「SWEAT」をはじめ「WHAT!」が収録された。KISS OF LIFEは、圧倒的な存在感と実力をもとに、今夏ホットなサマークイーンとして活躍すると期待される。

ジェジュン、ニューシングル「THE WAVE」で8月20日にカムバック
ジェジュンが、1年3ヶ月ぶりに本業で帰ってくる。ジェジュンは3日0時、公式SNSを通じてニューシングル「THE WAVE」の予告映像をサプライズ公開し、カムバックを知らせた。昨年5月にリリースしたミニアルバム「Beauty in Chaos」以来、約1年3ヶ月ぶりとなる韓国でのリリースの知らせに、グローバルファンたちの期待が高まっている。公開された予告映像には、青い海を見下ろす崖の先端に立ち、風を感じているジェジュンの姿が収められており、短いながらも自由で清涼感あふれる雰囲気が強烈なインパクトを放っている。特に、久しぶりの韓国カムバックを正式に告知したジェジュンは、今月29日と30日にソウル・江西(カンソ)区のKBSアリーナにて、シングル名と同名のコンサートの開催も控えている。コンサート開催前にシングルをリリースするだけに、今回の公演で新曲のステージを見ることができるのか、ファンの期待がさらに高まっている。ジェジュンは今年初めのファンコンサートツアーおよびZEPP&HALLツアーに続き、最近は日本デジタルシングル「OASIS」をリリースするなど歌手としての活動はもちろん、映画「神社 悪魔のささやき」で観客と出会い、スクリーンを通じてもファンと交流してきた。ジェジュンはニューシングル「THE WAVE」の予告コンテンツを順次公開していく予定であり、新曲とコンサートへの期待感を同時に高めていく計画だ。ニューシングル「THE WAVE」は、今月20日午後6時に各音楽配信サイトを通じて聴くことができる。KIM JAE JOONG SINGLE ALBUM BE ONE, BECOME THE WAVE2026.08.20 6PM (KST) RELEASE#김재중 #재중 #KIMJAEJOONG#JAEJOONG #ジェジュン #金在中#THE_WAVE #더웨이브 pic.twitter.com/aW5vgszeOR— iNKODE Official (@inkodeofficial) August 2, 2026

BLACKPINK ジェニー「ロラパルーザ シカゴ」ヘッドライナーを飾る!熱いステージ披露
BLACKPINKのジェニーが、シカゴの夜を熱く盛り上げた。ジェニーは8月1日(現地時間)、アメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にヘッドライナーとして出演し、約1時間の公演を披露した。1991年に始まった「ロラパルーザ」は8つのステージ、約170組のアーティストと40万人以上の観客が集まる北米最大規模のフェスティバルだ。ジェニーはチャーリーXCX、Lorde、Olivia Deanなど、世界的なアーティストたちと共にヘッドライナーとして名を連ね、グローバルファンの関心を集めた。特にジェニーは、韓国女性ソロアーティストでは初めて「ロラパルーザ」のヘッドライナーステージに立つ記録を立てた。メインステージのクロージング・ヘッドライナーとして登場した彼女は、フェスティバルの最後のステージを担当し、グローバルアーティストとしての地位を再び証明した。ジェニーが上がった「Bud Light」ステージはThe Cure、Coldplay、The Weekndなど、グローバルアーティストたちが公演を披露したステージだ。ジェニーは彼らと同じステージに立ち、ソロアーティストとしての存在感を見せつけた。約1時間の公演で、ジェニーは多様なジャンルの約18曲をバンドライブで披露した。新しくアレンジしたヒット曲から、パフォーマンスを全面に出したステージまで、幅広いレパトリーを披露し、観客と積極的に触れ合い、公演の雰囲気を盛り上げた。今回の公演はジェニーがニューシングル「Less than a Lover」正式リリース後、初めて披露するライブという点でも意味があった。現場では新曲を一緒に歌う観客たちの合唱が続き、ジェニーのグローバルな人気を実感させた。さらに彼女はこの日、新たな未公開の新曲を初公開し、サプライズステージを披露した。予想しなかった新曲公開に熱い反応が続き、今後公開される新曲に対する関心も高まった。

CORTIS「ロラパルーザ シカゴ」でジューシー・Jとコラボ曲のステージ初披露!約5万人の観客が熱狂
CORTISがアメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」で5万人の観客を動員し、北米市場に強烈な存在感を刻み込んだ。CORTISは1日(現地時間)、シカゴのグラント・パークで開かれた「ロラパルーザ シカゴ」のメインステージの一つである「T-MOBILE」のステージに上がった。この日の会場は、悪天候のため足元がぬかるむなどの状況であったにもかかわらず、CORTISを見るために約5万人のファンが駆けつけ、彼らの爆発的な現地での人気を実感させた。公演開始前から観客は一斉に「CORTIS」を連呼し、公式グッズのTシャツやバンダナを着用したファンで埋め尽くされた。「GO!」と「What You Want」で華やかに幕を開けたCORTISは、40分間で計11曲のステージを披露。彼らは「REDRED」「ACAI」「YOUNGCREATORCREW」と続くステージで特有のエネルギーとヘッドバンギング、激しいパフォーマンスを披露しながらも、揺らぎのない完璧なライブ歌唱力を誇示した。特に「TNT」リミックスバージョンのステージでは、メンバーたちが客席フロアへ降りてファンと熱く交流し、熱気を引き上げた。ハイライトは、アメリカのヒップホップレジェンドことジューシー・Jとの歴代級のコラボステージだった。ジューシー・Jがサプライズゲストとして登場すると、グラント・パークは巨大な歓声で覆われた。CORTISは、ジューシー・Jと最近発売したコラボ曲「MOTION」のライブステージを初披露。ジューシー・Jの重厚なメンフィス・サウンドのラップとCORTISのエネルギッシュなパフォーマンスが調和し、世代を超越した完璧なケミストリー(相手との相性)を完成させた。メンバーたちはジューシー・Jをビッグ・ブラザーと呼び尊敬を表し、ジューシー・Jもまたメンバーたちと肩を組んで熱い義理を誇示した。この日の公演はWeverseをはじめ、Disney+、Huluなどを通じて世界中に生中継された。Weverse Liveだけで世界185の国・地域から16万7,000人余りが同時視聴し、CORTISへ向けられたグローバルな関心を証明した。成功裏にステージを終えた彼らは、所属事務所のBIGHIT MUSICを通じて「幼い頃から夢見てきた『ロラパルーザ シカゴ』のステージに立つことができて本当に楽しかった。2ndミニアルバム『GREENGREEN』を作業しながら想像していた熱気が現実として広がり、感無量で幸せだった」とし、「これから続くツアーでもCORTISならではのエネルギーをお見せできるよう一生懸命準備する」と胸いっぱいの感想を伝えた。CORTISは、8月4日のカナダ・トロントを皮切りに、北米6都市で「2026 CORTIS TOUR IN NORTH AMERICA」を開催し、疾走を続けていく。続いて8月22~33日にはデビュー1周年を記念し、ソウル高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でファンと会う予定だ。

宇宙少女 ダヨン&パク・ジェボム、キス寸前のダンスパフォーマンスに注目!コラボ曲「FLIRTY」MV公開
宇宙少女のダヨンとパク・ジェボムのコラボ曲が公開された。ダヨンは本日(4日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてパク・ジェボムとのコラボシングル「FLIRTY」をリリースした。「FLIRTY」は、ダヨンのデビュー後初のコラボシングルであり、4月にリリースした2ndデジタルシングル「What's a Girl to Do」以来、約4ヶ月ぶりに披露する新曲だ。関係者は「新しい出会いが始まる瞬間のときめきと、自信に満ちた姿勢を込めたポップトラックで、ギターサウンドと豊かなポップメロディーが調和し、R&Bやレゲエの雰囲気を感じさせる魅力的な曲だ」と説明した。ダヨンは今回の楽曲の作詞・作曲に参加し、一段と深みを増した音楽的カラーを表現し、パク・ジェボムとのコラボを通じて強烈な相乗効果を生み出した。ダヨンの清らかながら生き生きとした歌声と、パク・ジェボムの余裕のあるトレンディな歌声が調和し、完成度を高めた。ダヨンは今回の新曲を通じて、ソロアーティストとしての音楽スペクトラムを広げると同時に、パク・ジェボムとのコラボで彼女ならではの音楽世界をより鮮明に見せた。

ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」ポスターを公開
ALPHA DRIVE ONEが、映画のような質感のポスターを公開した。3日、ALPHA DRIVE ONEは「1日と2日に、2ndミニアルバム『UNBREAKABLE:少年BEAST』の個人および団体トレーラーポスターを公開した」と明かした。ポスターには、メンバーそれぞれの雰囲気に合ったスタイリングとともに、「なんでそんなふうに見るんですか?」「ちゃんと俺を見てください」「本当の俺を見たことある?」などのフレーズが添えられている。また、メンバーたちはペンキが剥げた階段を背景にカメラを見つめており、重厚な緊張感の中に力強い雰囲気を漂わせ、ALPHA DRIVE ONEが見せる少年たちの物語への期待を高めた。今回のトレイラーポスターは、映画監督のパク・セヨンが演出を手がけ、まるでALPHA DRIVE ONEが映画の主人公のように仕上がっている。ALPHA DRIVE ONEは3日、ソウル城東(ソンドン)区のムービーランドでトレーラー上映イベント「TRAILER PREMIERE」を開催した。2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」は、8月24日午後6時にリリースされる。

TXTからRIIZE、ZEROBASEONEまで豪華アーティスト集結!「Asia Artist Awards」に出演決定
RIIZE、ALPHA DRIVE ONE、TOMORROW X TOGETHER、ヨンジュン、ZEROBASEONEが「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2026」)に出演する。本日(4日)、AAA組織委員会によると、今年12月5日と6日、台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「AAA 2026」に、RIIZE、ALPHA DRIVE ONE、TOMORROW X TOGETHER、ヨンジュン、ZEROBASEONEの出演が決定した。RIIZEは昨年から始まった初のワールドツアー「RIIZING LOUD」で、世界21地域において42万人の観客を動員。今年6月には2枚目のミニアルバム「II」で通算4作目のミリオンセラーを達成した。さらに、今年9月12~13日に開催されるデビュー3周年記念ファンミーティング「Ch. RIIZE : ON AIR」は、チケット予約開始と同時に全席完売を記録した。ALPHA DRIVE ONEは、今年1月のデビューアルバムであり初のミニアルバム「EUPHORIA」でミリオンセラーを達成し、デビューから6ヶ月で3つの地域においてデビュー後初のグローバルファンコンサートツアーを成功裏に終えた。8月24日には2ndミニアルバム「UNBREAKABLE : 少年BEAST」でカムバックを控えている。ヨンジュンは最近、2ndミニアルバム「NO LABELS: PART 02」のタイトル曲「Ice Cream」でカムバックした。特に、2ndミニアルバムは発売後1週間で73万枚以上を売り上げ、今年発売された韓国ソロ歌手のアルバムの中で最も高い初動記録を打ち立てた。ZEROBASEONEは、今年5月に発売した6枚目のミニアルバム「Ascend-」で、日本オリコンチャート週間合算アルバムランキング、日本Spotify急上昇チャート、中国QQミュージックのデジタルアルバム・ミニアルバムチャート1位などを席巻した。TOMORROW X TOGETHERは、アルバムごとに完成度の高い音楽とパフォーマンスで韓国国内外の音源チャートで目覚ましい成績を収め、K-POPを代表するアーティストとしての地位を確固たるものにしてきた。彼らはデビュー7周年を迎え、7年間の音楽的歩みを総括する展示会を開催するなど、さまざまな活動を通じてファンと交流を続けている。「AAA 2026」のMCラインナップには、俳優のチ・チャンウク、IVEのウォニョン、ZEROBASEONEのソン・ハンビンが名を連ねた。先立って俳優部門のラインナップにはキム・ソンホ、コ・ユンジョンの参加が確定しており、歌手部門のラインナップにはLNGSHOT、RESCENE、&TEAM、ATEEZ、ITZY、KiiiKiii、Hearts2Heartsが名を連ねた。・&TEAMからATEEZまで!「Asia Artist Awards」第1弾ラインナップ発表・ITZYからRESCENEまで出演決定!「Asia Artist Awards」新たなラインナップ発表

BIGBANG、ワールドツアーを控え予告映像を公開!ロゴモーションの意味・世界観に注目
BIGBANGのデビュー20周年ワールドツアーのロゴモーションがベールを脱いだ。YG ENTERTAINMENT(以下、YG)は本日(4日)、「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS'」のロゴモーションを公開し、その世界観に関心が集まった。映像では、闇を裂く光の軌跡と重みのあるサウンドが合わさった。糸のように絡んだ無限大(∞)の形が噛み合い、広い宇宙の秩序を表現した。ツアーのタイトル「XX : COSMOS」には、BIGBANGのデビュー20周年とこれから続く旅という意味が込められている。無限大(∞)から派生した形にデビュー20周年を意味する「20」を加え、「COSMOS」を通じて繋がりと関係、持続性を表現した。BIGBANGがファンと一緒に歩んできた20年の時間とこれからの旅を一つの世界観として描き出した。2006年にデビューしたBIGBANGは、K-POPシーンをリードし、大衆性と音楽性を兼ね備えたアーティストとして評価されている。K-POPアーティスト最大規模の150万人を動員したツアーや、海外アーティスト史上初の日本6大ドームツアー、5年連続の日本ドームツアー、中国公演でも韓国歌手として最多観客動員数を記録するなど、注目を集めた。約9年ぶりに開催される今回のワールドツアーは、デビュー20周年を迎えるBIGBANGが新たな活動のチャプターを開く場だ。この20年間積み上げてきた音楽と公演の経験をベースに、新たなステージを披露する予定だ。BIGBANGは8月21日から23日までの3日間、高陽(コヤン)総合運動場で「Coupang Playと共にする BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS' IN GOYANG」を開催する。チケットは追加の座席を含め、3回の公演が全て売り切れになった。今回のツアーでは世界の19都市で計33回の公演が予定されており、追加の開催地域は順次公開される予定だ。・BIGBANG、8月19日にデビュー20周年記念イベントを漢江で開催決定!大規模なドローンショー&花火も予告・BIGBANG、日本公演のチケット詳細が解禁!ファン必見の4都市10公演





