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Stray Kidsフィリックス、女優ノ・ユンソと共演!新曲「Slow It Down」MV公開
Stray Kidsのフィリックスが新曲を披露した。フィリックスは1日午後6時、Stray Kidsの自主制作プロジェクト「SKZ-PLAYER」のデジタルシングル「Slow It Down」を公開した。「SKZ-PLAYER」は、Stray Kidsの音楽的実力とアーティストとしての側面を重視した自主制作プロジェクトだ。8人のメンバーがファンダム「STAY」に届けたい作品をサプライズ公開する形式で進められ、メンバーたちは楽曲制作からミュージックビデオの企画・演出まで、様々な過程に直接参加する。メンバー全員が順次、新曲やコンテンツを披露する予定だ。今年6月にハンが最初の作品「back to life」を公開したのに続き、フィリックスが2人目の主人公として登場した。「Slow It Down」は、淡白なギターループとヒップなビートを融合させたアコースティック・ヒップホップジャンルの楽曲だ。速く過ぎていく日常の中で、ひととき足を止め、大切な人たちと過ごした時間や夢を振り返ろうというメッセージが込められている。フィリックスは作詞・作曲に参加して音楽的な力量をさらに発揮し、温かな感性が込められた歌詞に優しい声を重ね、癒しのメッセージを届けた。音源とともに公開されたミュージックビデオには、女優のノ・ユンソが出演した。ノ・ユンソはドラマ「私たちのブルース」「トングン−呪いの宮−」などに出演し、次世代の青春スターとして注目を集めている。ミュージックビデオでノ・ユンソはユンソ役を演じ、忙しい日常を送る青春の姿を描いている。夢を叶えるために奮闘するユンソにフィリックスが勇気を吹き込み、夢と現実の間で悩む青春の物語を描き出した。・Stray Kids フィリックス、イ・ナヨンの美しさに驚き一緒に「MANIAC」のダンスも(動画あり)・Stray Kids フィリックス、ブランド「ATiiSSU」キャンペーンフィルム公開!韓国でポップアップも開催へ

ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」がオリコン週間アルバムランキングで1位に
グローバルグループ・ENHYPENの最新アルバム「THE SIN : BLISS」が、9月1日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」において、1位に初登場。2025年6月16日付「DESIRE : UNLEASH」以来、通算11作目の1位を獲得した。初週売上は19.0万枚。本作は、目の前に迫る逃避の結末がどうなろうとも、共にいること自体を「祝福」だと受け入れるようになった恋人たちの物語を描いたアルバム。本作に収録されたタイトル曲「Bloody Paradise」は、逃避行が続く危機の中でもただ目の前のお互いだけを見つめ合う恋人たちの状況を「楽園」として表現したブラジリアン・ファンクのダンス曲となっている。

【REPORT】VIBY、日本武道館で1万人を魅了!デビューショーケースが大盛況「最高の1日」
5人組ボーイズグループVIBYが、8月31日(月)に東京・日本武道館で「VIBY DEBUT SHOWCASE『VIBY LAND』」を開催した。デビューから2ヶ月という異例の早さで日本武道館でのライブを実現させたVIBYは、BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘と新人開発に携わった韓国のプロデューサー、キム・ミジョン氏によって設立された新レーベル「Rii.MJ」の第1弾アーティスト。2023年6月から2年間の韓国合宿を行い、数々の苦難や試練を乗り越えながら、今年6月24日に1st CD Single「Miracle : The First Light」でデビューを果たした全員10代の日本人によるグループだ。3月に行われたプレデビュー発表会で、メンバーにもサプライズで告知されたのがこの日本武道館でのデビューショーケース。1万人を集客するために、各地で自分たちのステージを自らプロデュースするセルフライブを開催するなど、地道なプロモーションを重ねてきた。見事満員での開催となったこの日のライブ。公演タイトルの「VIBY LAND」には、デビューというかけがえのない瞬間をTOMO(VIBYファンネーム)と共に迎えたい、そしてTOMOと一緒になって楽しみ、遊園地へ遊びにいくようなワクワクする場所にしたいという思いが込められていて、ステージのセットはまさにワンダーランドのような雰囲気だ。開演を待ち侘びるTOMOの熱気と興奮が渦巻く中、オープニングムービーに続いてメンバーが登場。インストナンバーをバックにクールな表情でコンテンポラリーダンスを披露し、1曲目「Mi*light」へ。5人の出会いやこれまでの道のりを歌った楽曲で、未来へと向けられた真っ直ぐな眼差しが眩しいパフォーマンスを繰り広げた。続いて披露されたのは、VIBYのプレデビュー曲である「恋におちたら」(Crystal Kayのリメイク)。「TOMOの皆さん、VIBY LANDへようこそ! 今日は一日楽しんでいきましょう!」というメンバーの呼びかけに大きな歓声が寄せられ、メンバーはその光景を笑顔で見つめている。RYOHAは得意のブレイクダンスを披露するなど、見どころもたっぷりだ。後半はセンターステージへ移動し、手を振ったり、指ハートを送ったりしてファンサービス。TOMOとより近い距離から歌声を届けた。最初のMCでは、「おしゃべり大好きな19歳。リーダーIOです!」「おつかレンキ! 18歳のRENKIです!」「メロい担当、AKITOです!」「みんなのアイドル、RYOHAです!」「世界一かわいいKOTAROです!」とそれぞれのキャラクターをアピールしながら自己紹介。会場を沸かせたところで、3曲目はこれまでもライブで披露してきた「LA・LA・LA LOVE SONG」(カバー)。最年少であるKOTAROの歌い出しでグッと曲の世界観に引き込み、着席スタイルのパフォーマンスから後半はセンターステージへ。降り注ぐようなTOMOのペンライトに囲まれながら、とびきりのラブソングを大切に歌い上げた。次のコーナーはMCとしてウエンツ瑛士が登場。事前に寄せられたTOMOからの質問に答えたり、体を使ったジェスチャーゲームに挑戦するなどリラックスしたムードで楽しく進行。ボケたりつっこんだりしながらユニークな回答を連発していた。後半はIOとKOTARO、AKITOとRYOHAとRENKIのチームに分かれ、3台のトロッコに乗って客席へ。会場を1周しながらTOMOがジェスチャーしているお題のポーズを当てていくというもので、両者本気の盛り上がりを見せていた。ゲームコーナーを終え、ウエンツから「VIBYは、もっと可愛くなる準備をしてきます!」と促されて衣装チェンジをしてきたメンバーは、パステルカラーのケープを纏って登場し、「かわいいだけじゃだめですか?」(カバー)を披露。全力でキュートに振り切ったパフォーマンスに、会場からは「かわいいー!」の大歓声が寄せられていた。再度衣装チェンジをし、ピンクのオーバーオールで登場した5人。ソファに腰掛けJustin Bieberの「Baby」とOne Directionの「What Makes You Beautiful」をメドレーでカバー。「空も飛べるはず」(カバー)では8人のダンサーも登場し、爽やかな青春感を感じさせる特別なステージを作り上げ、RYOHAは「TOMO、最高の景色をありがとう!」と叫んでいた。ライブ後半、「ここからは撮影OKです!」(IO)ということで、まずは8月5日配信の最新曲「Gotcha(ガチャ)」を披露。これはTOMOに贈る初のファンソングで、TOMOのみんなと奇跡的に出会えたことへの感謝や、これからもずっとTOMOだよという気持ちが込められた楽曲。華やかな銀テープが降り注ぎ、一体感に包まれながら笑顔と歌声を交わし合っていた。そしてラストは「今日ここにいるみんなに『HANAMARU』を!」(IO)ということで、再びトロッコに乗って「HANAMARU」を披露。一人ひとりと視線を合わせるように客席を見つめ、集まってくれたTOMOのみんなに笑顔で感謝を伝えていた。全8曲を歌い終えた5人は、VIBY初となるファンミーティングツアー「VIBY FAN MEETING TOUR 2027 Spring」を開催することを発表。「今度はみんなに会いにいくので、待っててください! 愛してます!」(AKITO)と笑顔を見せていた。その後の写真撮影では、客席に背を向けて準備するメンバーにサプライズがあった。1万人のTOMOが「ずっとTOMOだち VIBYデビューおめでとう!」のメッセージを掲げ、その光景を見たメンバーは大感動。最初から号泣していたRYOHAに続き、KOTAROも泣き出してしまった。最後の挨拶では、まずKOTAROが「小さい頃からダンスしかやってなかったけど、ミジョンさんに出会って、こんなに大きな舞台で、たくさんのTOMOに出会えた。これからも僕たちといろんな景色を見ましょう」と涙ながらに挨拶。RYOHAは「武道館をやると言われていろんな心配があったけど、それでも前に進んで、自分たちのできることを一個一個やってきた。僕のことをこの道に誘ってくださって、第2の母になってくださったミジョンさん。いつも応援してくれる家族」と号泣しながら感謝を伝え、「僕たちの旅路はまだ終わってないので、これからもついてきてくれると嬉しいです!」と締め括った。AKITOは「韓国に行って良かったなって、この景色を見て思いました。大変なこともあったけど、こうして皆さんに会えたことは運命だなと思います。最高の1日でした。マジで愛してます!」と笑顔を見せ、RENKIは「以前ミジョンさんに『今幸せ?』って聞かれてすぐに答えることができなかった。でも、今日5人でこの景色が見れて嬉しいし、本当にすごく幸せです。よく『VIBYになってくれてありがとう』という言葉をよくもらうけど、こちらこそ、TOMOになってくれて本当にありがとうございました!」と素直な気持ちを語った。最後にIOは「正直ここまでくるのに辛いこともたくさんあったし、辞めたいなと思う日もあった。何のために、誰のために頑張ってるんだろうと思うこともあったけど、今日ここに立って、この日のために頑張ってきたんだって改めて思えた。3年前、ミジョンさんについて行ったことは間違ってなかった。このメンバーで本当に良かった。これからもこの広い背中のリーダーについてきてください!」と涙ながらに挨拶をした。5人それぞれの個性を活かしながらも、素晴らしい一体感で日本武道館公演を終えたVIBY。デビューから2ヶ月で臨んだこの大舞台は、決して彼らのゴールではない。これからも「Voyage Into Bright Youth(輝く青春の旅路)」というグループのコンセプトを掲げ、さらなる夢に挑み続ける彼らの第一歩にふさわしいデビューショーケースだった。ライター:山田邦子

PLAVE、miletとのコラボ曲「Flame」コンセプトフォトを公開…爽やかなビジュアルに釘付け
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、デジタルシングル「Flame(feat. milet)」のリリースに先立ち、青春感あふれる爽やかなビジュアルを公開し、新曲への期待を高めた。PLAVEは、9月3日午後6時に各音楽配信サイトを通じて、日本人アーティストmiletとのコラボレーション曲「Flame(feat. milet)」をデジタルリリースする。9月1日(火)午前0時、PLAVEの公式SNSに新曲「Flame(feat. milet)」のコンセプトフォトが公開された。コンセプトフォトでは、青空のように爽やかなブルーの背景によく映えるサッカーユニフォーム姿の5人のメンバーが、エネルギーあふれるビジュアルを誇り、大きな反響を呼んでいる。また、色鮮やかな星のイラストや躍動感のあるポーズが鮮烈な印象を残し、情熱に満ちた青春のワンシーンのような雰囲気が、楽曲への期待を高める。セルフプロデュースアイドルPLAVEは、新曲「Flame(feat. milet)」でも作曲を担当。さらに今回は、miletをフィーチャリングアーティストに迎え、日本人アーティストと初めてのコラボレーションを果たす。miletは、2019年にメジャーデビューした女性シンガーソングライターで、唯一無二の歌声と表現力で大きな注目を集め、国内外へその音楽を届け続けている。また今回、miletは「Flame(feat. milet)」にフィーチャリングアーティストとして歌唱参加しただけでなく、作詞も担当し、制作段階からPLAVEと積極的に意見を交わしながら楽曲の完成度を高めた。PLAVEとmiletのコラボレーションが発表された直後、SNS上では「未知の領域」「どんな曲になるか楽しみ」「2組の歌声が重なったら素敵な曲になりそう」など、多様な言語でグローバルファンからのコメントが寄せられた。2組のアーティストが生み出すシナジー(相乗効果)に世界中から大きな期待が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEはセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞という、K-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。さらに、9月より自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催する。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表にファンから大きな注目を集めている。PLAVEのワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムのステージに立つ。初のスタジアム公演で、さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。

CORTIS、9月7日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演!ヒット曲をフルサイズでパフォーマンス
TBSでは、9月7日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を2時間の生放送で届ける。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。8月31日(月)の放送に続き、2週連続で出演する福山雅治は、映画のために書き下ろした新曲「邂逅」をフルサイズで歌唱。絢香は「王様のブランチ」のテーマソングとして書き下ろした「OK! GO!」をフルサイズテレビ初披露するほか、大ヒットソング「にじいろ」とデビューシングル「I believe」の3曲を披露する。SixTONESは、真っ直ぐに相手を愛し続ける一途な想いを歌ったラブソング「マイオンリー」をフルサイズでお届け。視聴者の反響に応えるおかわりライブでは、EBiDAN(恵比寿学園男子部)が選抜メンバーで「Yes! 東京」、AKB48は「好きish」、T.M.Revolutionは、中務裕太(GENERATIONS)、PSYCHIC FEVERとのダンスコラボで「HOT LIMIT」をそれぞれフルサイズでパフォーマンスする。JUJUは、水野良樹(いきものがかり)が書き下ろした美しくエモーショナルなミドルバラード「夏蝉」、PSYCHIC FEVERは、2ndアルバム「DIFFERENT」のリード曲「If You're Mine」をそれぞれフルサイズテレビ初披露。韓国のボーイズグループCORTISは、メンバー全員が作詞・作曲に参加したグローバルヒット曲「REDRED」をフルサイズで日本の音楽番組初パフォーマンスする。名曲ライブ!ライブ!では、小波津志(PSYCHIC FEVER)がMrs. GREEN APPLEの「点描の唄」を披露。さらに、今年7月に放送した「音楽の日2026」で話題となったEXILEの南三陸ライブより、放送されていないもうひとつの「Choo Choo TRAIN」のパフォーマンスを届ける。ここでしか見られない多彩なラインナップが集結! 9月7日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。・CORTIS、デビュー1周年記念!新曲2曲を追加収録した2ndミニアルバムの拡張版を明日リリース・BTSからBLACKPINK、CORTISまで「2026 MTV VMA」ノミネート発表!■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:9月7日(月)よる7:00~8:55<出演アーティスト・楽曲>※アーティスト名50音順絢香「OK! GO!」「にじいろ」「I believe」AKB48「好きish」EBiDAN「Yes! 東京」CORTIS「REDRED」PSYCHIC FEVER「If You're Mine」JUJU「夏蝉」SixTONES「マイオンリー」T.M.Revolution「HOT LIMIT」ダンスコラボ:中務裕太(GENERATIONS)、PSYCHIC FEVER福山雅治「邂逅」【名曲ライブ!ライブ!】小波津志(PSYCHIC FEVER)「点描の唄」(Mrs. GREEN APPLE)進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

SHINee テミン、新曲「FLOAT」MV公開…美しいビジュアルにも注目
SHINeeのテミンが、新たなソロアルバムをリリースした。本日(31日)、所属事務所のGalaxy Corporationによると、テミンは同日午後6時、韓国国内外の音楽配信サイトを通じて、ニューミニアルバム「PHASE 1 : Soft Violence」をリリースした。新作のタイトルは「Soft」と「Violence」という相反する概念を組み合わせたものだ。見慣れた美しさの中に存在する緊張や矛盾、そしてその中で生じる微細な亀裂を表現し、テミンならではの新たな美学を提示する。アルバム全体を貫く「美しさは時に残酷である」というメッセージは、他者の視線や期待の中で完成された美しさの裏側を見つめさせる。テミンは今回のアルバムで、独自の繊細ながら柔軟な感性を保ちつつ、その中に内在するエネルギーを、より力強く鋭い方向へと拡張している。「Sweet」「Bitter」「Silent」「Brutal」を行き来しながら、より率直かつ大胆に自分自身を表現した。テミンは音楽やコンセプト全般に積極的に参加し、自身の経験や考え、独自の物語を織り込んだ。収録曲はダブルタイトル曲「FLOAT」と「Gooey」をはじめ全11曲だ。先行公開されたイントロ「This Is The End」「Easy Loving You」「SKIN」など新曲5曲に加え、今年4月にアメリカ「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」で披露された「Let Me Be The One」「Sober」「PARASITE」など、全6曲が収録されている。所属事務所は「今回のニューアルバムは、慣れ親しんだ枠を打ち破り、自分だけの本質を証明し続けてきたアーティスト、テミンのさらなる進化を示す作品だ」とし、「相反する感覚を行き来する音楽的な物語と、一段と深まった芸術的才能を余すところなく感じることができるだろう」と明らかにした。本日、ダブルタイトル曲「FLOAT」のミュージックビデオも公開され、テミンの美しい歌声と幻想的な世界観が注目を集めている。

LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」ビジュアルコンセプトフォト&映像を公開
LE SSERAFIMが、余裕溢れ、堂々とした姿でカムバックする。LE SSERAFIMは本日(31日)、公式SNSを通じて、9月11日午後1時に発売される2ndシングル「Made My Night」のビジュアルコンセプトフォトと映像を公開し、カムバックへの期待を高めた。公開されたフォトの中のLE SSERAFIMは、記者会見に登場し、多くのカメラやマイクに囲まれながら、互いに会話を交わしたり、物思いにふけっている。特にLE SSERAFIMは、終始クールで大胆な態度を保ち、余裕のある姿を見せて注目を集めた。周囲を気にしないLE SSERAFIMの態度は、一般的な記者会見の場ではめったに見られない姿であり、好奇心をさらに刺激する。LE SSERAFIMならではのキッチュな魅力も際立っていた。彼女たちは明るくカラフルなムードと洗練されたビジュアルで、どのような音楽を披露するのか、注目が集まっている。

少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、本日待望のユニットデビュー!タイトル曲「Skibidi」パフォーマンスビデオ公開
少女時代のヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニットヒョリスが待望のデビューを果たした。本日(31日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてヒョリスのデジタルシングル「Skibidi」がリリースされた。タイトル曲「Skibidi」と収録曲「Lowkey In Love」の計2曲で構成されており、タイトル曲のパフォーマンスビデオもYouTubeのSMTOWNチャンネルなどを通じて同時公開された。タイトル曲「Skibidi」は、ハウスから始まりヒップホップへと続く豊かな構成が光る楽曲だ。随所に配置されたアラビアン・ストリングのサンプルがエキゾチックな色彩を加える。ジャンルを超えた展開と「私たちだけの新しい道を作る」というメッセージで、ヒョリスならではのエネルギーを届ける。収録曲「Lowkey In Love」は、ヒョリスならではの愉快でポジティブなエネルギーを詰め込んだダンスポップ曲だ。その時代の記憶を呼び起こすようなレトロなムードが漂い、軽やかなブラスサウンドとリズミカルなグルーヴ、キャッチーなメロディが相まって躍動感を伝える。ヒョリスは発売に先立ち、22日に京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)のソウルランドで開催された「2026 CassCool Festival」を通じて、タイトル曲「Skibidi」と「Lowkey In Love」のステージを初公開した。多彩なボーカルと生き生きとしたパフォーマンスを披露し、本格的な活動への期待を高めた。ヒョリスは、ヒョヨンの個人YouTubeチャンネル「Hyo's Level Up」の「偽のキム・ヒョヨン」コンテンツから始まったプロジェクトで、メンバーのヒョヨン、ユリ、スヨンがメインボーカルやセンターなどのポジションを巡って競い合う姿が話題を集めた。このような関心の中、本格的なデビューに踏み出したヒョリスに多くの人から注目が集まっている。・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨンヒョリスとして8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売・少女時代のユニットヒョリス、センター争いも!?振り付け練習動画が話題に

Stray Kids、海外男性アーティスト初となる国立競技場公演が大成功!2日間で14万人を動員…ド派手な演出にファン熱狂
日本では2023年にNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、日本1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録。グローバルでは、世界35の国・地域にて56公演におよぶワールドツアーを成功させるなど、全世界から注目を集めるStray Kidsが、海外男性アーティスト単独として初となる国立競技場(MUFG STADIUM)ライブを成功させた。8月29日(土)、30日(日)の2日間、MUFG STADIUMにて開催されたライブは、ワールドツアー「Stray Kids World Tour 」の日本公演として開催。MUFG STADIUMでの単独ライブの開催は、海外男性アーティスト史上初の快挙となるだけでなく、K-POP男性アーティスト史上においても初の記録となった。全国各地から集結したSTAY(ファンの名称)たちで超満員のMUFG STADIUMは、割れんばかりの歓声の中、Stray Kidsのメンバー8人がメインステージ上から登場し、「Hall of Fame」で幕を開けた。アリーナエリアをぐるりと囲うような形で作られた花道とステージたちを、縦横無尽にメンバーが移動しながら「Hellevator」「District 9」「Side Effects」「Double Knot」など、デビューから間もない頃の楽曲たちを次々に披露。「Back Door」「MANIAC」「God's Menu」など代表曲たちを派手な演出と迫力満載のダンスでパフォーマンスする中、8月7日(金)にリリースし、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」9作連続初登場1位を獲得したミニアルバム「THIS & THAT」から、リード曲「This & That」を、本ツアーで世界初パフォーマンスした。さらに、昨年6月にリリースされた日本3rdミニアルバム「Hollow」の収録曲として人気を博してきた日本オリジナル曲「just a little」「宿命」も初披露された。メンバーのハンは「間違いなく人生の記憶に残る1日になりました」と話し、スンミンは「まだ実感がわきませんが、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」と、集まったSTAYに何度も感謝を伝えた。リーダーのバンチャンは「目を疑うほどの光景。本当にありがとうございます」と感謝を伝えながらも、「次のアルバムも間違いなく、名盤です。これからも満足してもらえる最高の作品をお届けします」と今後の活動や、11月に発売となる日本4thミニアルバム「SUIATSU」への期待も語った。ライブは、花火や炎といったスタジアム公演ならではのド派手な演出とともに、約3時間で全28曲を披露。2日間で14万人を動員し、30日にはオンラインライブおよびライブビューイングも開催された。計17万5,000人が熱狂し、大きな成功をおさめた。さらに、ライブ終演後には、11月6日(金)、7日(土)、8日(日)の3日間にわたる東京ドームの追加公演をサプライズ発表し、会場は割れんばかりの歓声に包まれた。今回のワールドツアーの日本公演は、国立競技場(MUFG STADIUM)を皮切りに、名古屋、大阪、福岡、そして今回サプライズ発表された東京ドーム公演を含む、全10公演を開催し、計52万人を動員する予定だ。・Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催・【PHOTO】Stray Kids、国立競技場公演を終えて帰国

NCT WISH、初出演の「Mステ」で話題沸騰中の楽曲を披露!学生時代のトークも話題に
Z世代を代表するボーイズグループNCT WISHが、8月28日(金)に放送されたテレビ朝日「ミュージックステーション」に生出演した。NCT WISHはこの日が「ミュージックステーション」初出演。TRFの名曲のリメイクで、この夏、テレビ番組での豪華コラボでも話題沸騰中の「BOY MEETS GIRL」を披露し、番組の雰囲気を爽やかに彩った。番組名物の階段降りの登場では、初々しさも溢れる表情で「NCT WISHです! ぜひ覚えてください!」とアピール。豪華出演者同士の交流に関してのトークでは、ファンクラブイベントでもカバーしたKing & Prince「シンデレラガール」のパフォーマンスを紹介。メンバーのサクヤが「シンデレラガール」について、「中学生時代、給食時間によく聞いていた曲」とコメントすると、視聴者からは「この可愛い子は一体何歳なの?」「NCT WISH、透明感がハンパないと思ったらまだ10代で納得!」など、メンバーのプロフィールも注目を集めた。・ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHら初出演!「テレビ朝日ドリームフェスティバル」11月に開催豪華13組が集結・TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定

BOYNEXTDOOR ソンホ&ALPHA DRIVE ONE サンウォン「音楽中心」新MCに抜擢!
BOYNEXTDOORのソンホとALPHA DRIVE ONEのサンウォンが出会う。2人は韓国で9月5日(土)より放送のMBC「ショー 音楽中心」(以下「音楽中心」)の新MCとして、番組に活気あふれるエネルギーを注ぎ込む予定だ。ソンホは2024年からスペシャルMCとして「音楽中心」のマイクを幾度となく握り、自然な進行と安定した存在感を証明してきた。特に、現場の雰囲気を華やかに盛り上げる絶妙なリアクションとセンスで視聴者に強い印象を残し、MCとしての可能性を示してきた。スペシャルMCとして「音楽中心」との縁を続けてきたソンホは、正式なMCの座に就くことでさらに多彩な魅力を発揮する見込みだ。初放送を控えてソンホは「スペシャルMCとして一緒に良い思い出を作ってきた『音楽中心』で正式MCとして再びご挨拶できること、とても嬉しいです。MCソンホとして見せる新しい姿もたくさん期待してください」とMC就任の喜びを伝えた。ソンホとともにMCを務めるサンウォンは、Mnetのグローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」を通じて今年1月にALPHA DRIVE ONEとしてデビューし、圧倒的なステージ力と多彩な魅力で注目を集めている。音楽番組やYouTubeコンテンツなど、様々なステージで進行経験を積んできたサンウォンは「『音楽中心』のMCになれて本当に光栄で、まだ信じられない気持ちです。貴重な場所である分、責任感を持って、毎週視聴者の皆さんに明るくポジティブなエネルギーを届けられるMCになれるよう全力を尽くします。ありがとうございます」と、新MCとしての意気込みと覚悟を明かした。「音楽中心」の制作陣は「現在ワールドツアーなど、多忙なスケジュールの中でもMCとして合流してくれたソンホに感謝の気持ちを伝えるとともに、これまでスペシャルMCとして見せてくれた安定した進行と明るいエネルギーを土台に、番組にポジティブな効果をもたらしてくれると期待している」とコメントした。さらに「『確信のスター性』『顔面天才』などの異名を持ち、次世代グローバルK-POPグループのメンバーとして頭角を現したサンウォンもMCとして独自の存在感と魅力を発揮してくれると期待している」と述べ、2人の新たな活躍への期待感を示した。ソンホとサンウォンが正式MCとして息を合わせるMBC「音楽中心」は、韓国で9月5日(土)午後3時20分に初放送される。・【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も・ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバムで叶えたい目標は?「もう一度1位を取りたい」

Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催
2023年、日本でNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、日本1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録するなど、全世界から注目を集めるStray Kidsの東京ドーム追加公演が決定した。Stray Kidsが、ワールドツアーの日本公演「Stray Kids World Tour 」東京ドームの追加公演を発表。これは、すでに発表されている日本公演全7公演のソールドアウトを受け、8月30日(日)MUFG STADIUM(国立競技場)でのライブ終演時にサプライズ発表されたもの。「Stray Kids World Tour 」の東京ドーム追加公演は、11月6日(金)、11月7日(土)、11月8日(日)の3日間に渡って開催される。さらに、8月30日(日)21:00より、Stray Kidsのオフィシャルファンクラブ「STAY JAPAN」と「STAY JAPAN MOBILE」のW会員を対象にチケット最速先行受付がスタートした。今回の追加公演の発表で、Stray Kidsの日本公演は全10公演となり、計52万人を動員する見込みだ。Stray Kidsは、2026年11月25日(水)に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリースすることを発表したばかり。日本作品としては約1年半ぶりとなる待望のミニアルバムとなり、今作は、【初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)】・【初回生産限定盤B(CD+スペシャルZINE)】・【通常盤初回仕様(CD only)】に加え、【期間生産限定盤(CD only)】としては初となる、各メンバーそれぞれのソロ盤が登場。さらに、【FANCLUB会員限定盤(CD Only)】の1形態を加えた、全12形態でリリースされる。・Stray Kids、日本公演との連動型プロジェクトを発表!ライブ開催地との特別コラボやアクティビティを実施特設サイトオープン・Stray Kids、11月25日に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリース!全12形態■公演概要「Stray Kids World Tour 」追加公演<日時/会場>11月6日(金)東京ドームOPEN 16:00 / START18:0011月7日(土)東京ドームOPEN 15:00 / START17:0011月8日(日)東京ドームOPEN 14:30 / START 16:30<チケット料金>全席指定:15,500円(税込) <ファンクラブチケット先行受付情報>メールアドレス・氏名等お申し込み時にご入力いただいた内容と「STAY JAPAN」/「STAY JAPAN MOBILE」にご登録いただいているプロフィール情報が一致しない場合、落選対象となります。各ファンクラブサイトのマイページより必ずお申し込み期間内に統一をお願いいたします。「STAY JAPAN」プロフィール情報の確認はこちら「STAY JAPAN MOBILE」プロフィール情報の確認はこちら<ファンクラブチケット先行受付情報>① W会員最速先行受付(抽選制)受付期間:2026年8月30日(日)21:00~9月9日(水)23:59【申込条件】申込者:W会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら【申込制限】1会員様につき、お申し込みは1回限り最大3公演・1公演2枚(申込者様分+同行者様分)までお申し込み可※受付期間中であってもお申し込み後のキャンセル、内容変更は一切できません。ご注意ください。例) 11月6日(金)1公演のみ希望で申し込みを完了し、後日、追加で他の公演を申し込むことはできません。例) 申し込みを完了した後、希望枚数を変更することはできません。【注意事項】※1シリアルナンバーにつき1回の申し込みのみ有効となります。※いかなる理由でも、応募期間を過ぎてからのW会員最速先行受付のお申し込みは一切できません。これからファンクラブへのご入会を希望される方は、余裕をもってファンクラブへご入会・ご入金ください。※受付期間終了までに、同一のメールアドレスにて「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」のどちらにもご入会されたW会員様が対象となります。メールアドレスが異なる場合、W会員と認識されない場合がございますので、ご注意ください。※受付期間終了までに、「STAY JAPAN MOBILE」にて【氏名・電話番号】等のプロフィール情報が未登録の会員様は、マイページよりご登録をお願いいたします。マイページはこちら※同行者様はW会員並びに「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」の会員でなくてもお申し込みいただけますが、後日受付開始のアップグレードチケットにお申し込みの際にご登録される同行者様は「STAY JAPAN」/「STAY JAPAN MOBILE」いずれかの会員である必要がございます。※公演当日まで「STAY JAPAN」かつ「STAY JAPAN MOBILE」のW会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際W会員様の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。※W会員最速先行受付は、受付期間中に「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」へのご入会(入金が完了し会員番号を発行)後、即時お申し込みいただけます。② STAY JAPAN先行受付(抽選制)受付期間:2026年9月19日(土)12:00~9月27日(日)23:59【申込条件】申込者:STAY JAPAN会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら③ STAY JAPAN MOBILE先行受付(抽選制)受付期間:2026年9月28日(月)12:00~10月6日(火)23:59【申込条件】申込者:STAY JAPAN MOBILE会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら④アップグレードチケット受付受付期間:2026年9月28日(月)12:00~10月7日(水)23:59料金:+10,000円(税込)内容:アリーナ席保証 / アップグレードチケットオリジナルグッズ付き / アップグレードチケット専用入場口設置※詳細は後日発表いたします。<オフィシャルファンクラブインフォメーション>Stray Kids OFFICIAL FANCLUB「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」ご入会はこちらからご入会はこちらから<アーティストの出演に関するお知らせ>出演するメンバーは健康状態によって、変更になる場合もございます。予めご了承ください。<公演に関するお問い合わせ>東京公演:SOGO TOKYOTEL:03-3405-9999(月~土 12:00-13:00/16:00-19:00 ※日・祝日を除く)ウェブサイト<チケットに関するお問合せはこちら>チケットぴあサポートセンター:pia_overseas@linkst.jp(営業時間 10:00-18:00)※メールの件名に「Stray Kids World Tour チケットに関するお問い合わせ」、本文に「ご質問」「お名前」「お電話番号」を必ずご記入ください。■関連リンク「Stray Kids World Tour 」特設サイト





