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The Wind、4thミニアルバムのリリースイベントを東京&大阪で開催へ!様々な特典会に注目
韓国のボーイズグループThe Windが、7月29日に4thミニアルバム「Second Wind : S#00」をリリース。新たな魅力を詰め込んだ最新作を携え、9月20日(日)から東京・大阪で日本リリースイベントを開催することが決定した。4枚目のミニアルバム「Second Wind : S#00」は、疲れを感じる瞬間に再び訪れる力、そしてさらに高く飛躍するための新たな息吹を込めたアルバムだ。The Windは、これまで積み重ねてきた爽やかなエネルギーをベースに、より自由で自信に満ちたムードを加え、「Refreshing Hip」という新たなアイデンティティを完成させた。「清涼感」から「清涼な悪童」へとレベルアップしたThe Windの第二の風。完成ではなく、新たな始まりを宣言し、これまでとはまた違った魅力を披露している。今回のリリースイベントは、9月20日(日)から23日(水・祝)まで東京、9月25日(金)から27日(日)まで大阪で開催。ミニライブをはじめ、メンバーと交流できるさまざまな特典会が予定されている。対象アルバムを1枚購入すると、先着でミニライブの前方優先エリアで観覧できるほか、「撮影可能メンバー全員ハイタッチ会」に参加できる。さらに、ミニライブでは写真・動画撮影が可能で、後方は誰でも自由に観覧できる予定だ。そのほか、抽選で参加できる個別サイン会や撮影会、MEET&GREET、韓国式団体サイン会なども実施予定。The Windを初めて知った人や、これまでイベントに参加したことがない人にも、メンバーのパフォーマンスや魅力を間近で楽しめる機会となっている。イベントの対象商品は、9月6日(日)12:00より販売開始。イベントの詳細は、FCLIVE公式SNSにて随時発表される予定だ。■公演概要「The Wind 4th Mini Album RELEASE EVENT」<開催日程>【東京】2026年9月20日(日)18:00 開始予定2026年9月21日(月・祝)1部 14:00 開始予定2部 18:00 開始予定会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)2026年9月22日(火・祝)1部 14:00 開始予定2部 16:00 開始予定2026年9月23日(水・祝)1部 14:00 開始予定2部 16:00 開始予定会場:TOKYU PLAZA SHIBUYA 4F(東京都渋谷区道玄坂1-2-3 東急プラザ渋谷)【大阪】2026年9月25日(金)1部 15:00 開始予定2部 19:00 開始予定2026年9月26日(土)1部 14:00 開始予定2部 18:00 開始予定2026年9月27日(日)1部 14:00 開始予定2部 18:00 開始予定会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)<イベント内容>【1部・2部共通】①ミニライブ※9月22日(火・祝)・23日(水・祝)TOKYU PLAZA SHIBUYAではミニライブの実施はございません。②特典会・撮影可能メンバー全員ハイタッチ会・個別サイン会・個別写真撮影会・個別ポラロイド撮影会・個別動画撮影会・個別MEET&GREET③韓国式団体サイン会※9月20日(日)・9月22日(火・祝)・23日(水・祝)の実施はございません。<販売期間>2026年9月6日(日)12:00~9月12日(土)23:59※販売数には限りがございます。規定枚数に達し次第、販売を終了いたします。イベント開催案内ページ■関連リンクThe Wind 公式X

「第41回ゴールデンディスクアワード」2027年1月9・10日にベトナム・ハノイで開催…会場も決定
「ゴールデンディスクアワード」が今年も開催される。「第41回ゴールデンディスクアワード」によると、今回の授賞式は2027年1月9日と10日の2日間、ベトナム・ハノイのVEC(ベトナム展示センター、Vietnam Exposition Center)屋外特設ステージで開催される。「ゴールデンディスクアワード」は1年間、音楽ファンから愛された韓国の大衆音楽を総括し、その1年を振り返る音楽授賞式だ。毎年、豪華なラインナップに加え、「ゴールデンディスクアワード」でしか見ることのできない特別なパフォーマンスやステージ、そして受賞結果が話題を集めている。「第40回ゴールデンディスクアワード」には、LE SSERAFIM、Stray Kids、IVE、NCT WISH、ENHYPEN、ALLDAY PROJECT、BLACKPINKのジェニーなど、豪華アーティストが参加し、ステージを披露した。「ゴールデンディスクアワード」は今回も大規模なステージを準備している。会場となるのは、2万5000席規模の「V Concert」や5万人規模の「8 Wonder Concert」が開催された場所だ。これまで大阪(第26回)、クアラルンプール(第27回)、北京(第29回)、バンコク(第37回)、ジャカルタ(第38回)、福岡(第39回)、台北(第40回)で授賞式を開催し、K-POPを愛する世界各地の音楽ファンと交流してきた。今回も豪華なラインナップで、世界のファンとコミュニケーションをとる予定だ。

ARTMS、ニューアルバム「Hyper-Ego」を発売“今月の少女ではなく私たちも知ってほしい…目標はいつも1位”
ARTMSが1年2ヶ月という長い空白期を破ってカムバックした。最近、ARTMSはニューアルバム「Hyper-Ego」発売をを前に行われたインタビューで、トキメキと覚悟を打ち明けた。今回は、メンバーのハスルが肩の手術をうけ、回復のためにしばらくの間活動を休止することになり、4人体制でファンに会う。キムリップは「ハスル姉さんが手術を延期していたのですが、これ以上伸ばすわけにはいかず、4人でカムバックすることになりました。今月の少女の時も同じようなことがあって、お姉さんが精神的に辛くないか心配が大きかったです」としながらも、「お姉さんが練習室に来てお菓子も買ってきてくれて、会議にも全て参加し、ずっと繋がった状態で一緒にやっているんです」と変わらぬチームワークを明かした。ARTMSは今回のアルバムで強烈なビジュアル変身を敢行した。ヒジンは「金髪にすることになり、まつ毛まですべてブリーチしました。そのため、中間段階の2週間ぐらいはモナリザのようでした」とユニークなエピソードを伝えた。キムリップも「元々4月のカムバック予定だったのでミュージックビデオ撮影も早く始めていて、モナリザで過ごした時間が長かったです」とつけ加えた。ビジュアルと同じくらい、音楽的変身も大胆だ。ダブルタイトル曲の一つでメイン活動曲の「Born Stunner」は重みのあるベースドロップとパワフルなラップ、中毒性のあるフックが印象的な楽曲だ。ジンソルは「ガイドを初めてもらった時、私たちにこれができるだろうか?と思いました。ARTMSってこんなこともできるんだという反応を聞きたいです」と伝えた。グループ内にラッパーがいないにもかかわらず、ラップの割合が高く、メンバー全員がレッスンを受け、情熱を注いだという。キムリップは「これまでの曲がマニアックでメロディがあまり残らなかったのですが、今回は大衆性があると思います。通りすがりの人が口ずさむのを聞きたいです」とし、ヒジンは「オリーブヤング、コンビニ、Reelsなど日常の中で私たちの曲がたくさん流れたら嬉しいです」と願いを明かした。大衆性はあるが、ファンが愛してくれるARTMS固有の独創的なストーリーテーリングと世界観は続く。ヒジンは「ファンの皆さんがミュージックビデオをナノ単位でキャプチャーして解釈してくださるのが好きなんです。世界観を維持するのは、コアファンのためです」とファンへの想いを語った。振り付けのレベルも高いため、ダンスチャレンジに参加することをためらう同僚のための細かい気遣いも忘れなかった。キムリップは「振り付けが難しくて、他の方が撮ってくださらないかもと思い、チャレンジバージョンを難易度別に3つも用意しました。心配しないで一緒に撮っていただきたいです」とし、笑いを誘った。今回の活動の目標についてメンバーたちは「1位」と「チームを知ってもらうこと」を挙げた。ジンソルは「1位を獲得したら、代表が買ってくれるブランドバッグを持ってステージをやりたいです」と、ユニークな公約を提示し、ヒジンは「いつも目標は1位です。今回は数字にこだわってみようと考えています」と誓った。続けてメンバーは、口を揃えてチームのアイデンティティをより確実なものにしたいという熱望を見せ、「目標はARTMSの名前をもっと知ってもらうことです。まだ今月の少女で先に認識してもらっていることが多く、それも本当にありがたいのですが、これからはARTMSという名前でも多くの方々に印象を残したいです」と明かした。

NCT テン、移籍後初のソロシングル「OUTWEST」MV公開…上半身裸でパフォーマンス披露
NCTのテンが新たなチャプターを開いた。テンは昨日(4日)、各音楽配信サイトを通じてソロシングル「OUTWEST」をリリースした。シングルと同名のタイトル曲「OUTWEST」は、ヒップホップ、テクノハウス、R&Bなど多彩なジャンルを横断する構成に、テンの魅力的なパフォーマンスを加えた楽曲だ。テン自身が作曲と作詞に参加し、常に新しい場所へ向かいたいという感覚と渇望を音楽に込めた。「OUTWEST」のミュージックビデオでは、彼の多彩な姿を見ることができる。各フレームを満たす幻想的かつ神秘的な雰囲気を通じてアーティストとしてのテンの一面を際立たせたのはもちろん、音楽とパフォーマンス、ビジュアルが融合したアーティスティックパフォーマーとしてより深みのある表現力を披露した。今回のシングルには、タイトル曲「OUTWEST」とともに収録曲「IRL」も収められた。「IRL」もまた、彼が作曲と作詞に参加し、自身だけの音楽的色彩を落とし込んだ楽曲で、明るく温かいエネルギーとともに、過去10年間自分を応援してくれた人々へ伝えたい気持ちが込められている。テンは異なるジャンルの魅力を持つ2曲を通じて、幅広い音楽的スペクトラムとシンガーソングライターとしての実力を証明した。特に7月にILLIMNTを共同設立して以降、初めて「OUTWEST」の全過程を統括しただけに、ソロアーティストとして新たな出発に踏み出した彼の歩みに注目が集まる。これに先立ち、テンは米ショーケースツアー開催も発表した。今年10月17日のシアトルを皮切りに、全14都市でショーケースツアーを行い、現地のファンと会う予定だ。

NEXZ、日本で4thミニアルバム「SAUCIN'」輸入盤パッケージをリリース!イベント詳細も解禁
NEXZが9月4日(金)、日本で4thミニアルバム「SAUCIN'」の輸入盤パッケージをリリース。発売記念で開催される購入者対象イベントの日程も解禁された。今回は10月10日(土)大阪のOMM A・B・Cホール、10月11日(日)東京のTFTホール1000でそれぞれ開催される「NEXZメンバー全員サイン会」に70人ずつ、12月26日(土)に都内某所で開催される「NEXZメンバー全員チェキ撮影会」に30人、「NEXZメンバー全員サイン入りポストカードお渡し会」に140人、同日開催の「NEXZメンバー個別オンラインMeet & Greet」に700人(各メンバー100人ずつ)、初の「NEXZメンバー全員オンラインMeet & Greet」に100人と、大充実の内容になっている。シリアルナンバーでの応募もスタートした。今月にはブラジル最大級の音楽フェスティバル「Rock in Rio 2026」、そしてラテンアメリカ3都市で開催される新しいフェスティバル「STRAYCITY」にも出演し、世界に発見されるのも秒読みであろうNEXZ。10月3日(土)には「a-nation 2026」、10月31日(土)大阪城ホールで開催される「Livejack 2026 SMASH BEAT SP」、11月7日(土)は横浜アリーナで開催の「バズリズム LIVE 2026」への出演も控え、より一層活動に拍車がかかる。一度味わうと止められない彼らの魅力が、新作「SAUCIN'」と共にまだまだ終わらない夏を駆け抜けていく。

ALPHA DRIVE ONE「ミュージックバンク」で1位を獲得!音楽番組3冠を達成
ALPHA DRIVE ONEが新曲「BORN DIRE」で音楽番組3冠を手にし、活躍中だ。ALPHA DRIVE ONEは、韓国で昨日(4日)放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」にて、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE : 少年BEAST」のタイトル曲「BORN DIRE」で1位を獲得した。先立ってSBS M「THE SHOW」、MBC M「SHOW CHAMPION」でも1位を獲得しており、今回で3冠達成となった。この日の放送でメンバーたちは、爆発的なエネルギーと一糸乱れぬキレのあるダンスで、荒々しく力強い魅力を放った。ステージを終えて1位の受賞者として呼ばれると、「今回の活動で3回目の1位ですが、すべてはALLYZ(ファンの名称)の皆さんのおかげです。ありがとうございます。これからもさらに成長した姿をお見せします」と、ファンへ心のこもった感謝の言葉を贈った。2ndミニアルバム「UNBREAKABLE : 少年BEAST」は、韓国国内外で優れた成績を収めている。タイトル曲発売直後にBugs!のリアルタイム1位およびアルバム全収録曲が「HOT100」入りを果たしたほか、日本オリコン週間合算アルバムチャート2位、中国QQミュージックのデジタルアルバムEP部門デイリー1位を記録し、圧倒的な存在感を証明している。

新ガールズバンドA I W E O、ついにデビュー!タイトル曲「AIWEO」MV公開
新ガールズバンドA I W E Oが、自由奔放な姿でデビューを知らせた。本日(5日)、A I W E Oの所属事務所authenticは「1st EP『BE MY HUG』のタイトル曲『AIWEO』のミュージックビデオを公開した。溢れるエネルギーと機知に富んだ想像力を軽やかに展開した」と明かした。黒板の落書きと筆記用具で表現された「AIWEO」が登場し、メンバーたちはトレーニングウェアを着て教室にいる。マークシートに落書きをし、ギター、ベース、マイクを次々と手に取る。先生に怒られたメンバーたちは、机と椅子を動かして教室からの脱出を試みるという設定だ。所属事務所の関係者は「ごく普通の教室から始まり、想像の中の自由な世界へと飛び込む物語だ。想像力で世界をひっくり返す4人のメンバーの姿が、若者特有の解放感をもたらし、まるで一本の青春映画を連想させた」と説明した。「言いたいことがたくさんあって、口を開いて叫ぼう」「この世界に疲れた私たちは、ただ揺れながら踊ろう」などの歌詞を通じて、A I W E Oならではのメッセージを伝えた。彼女たちは、デビュータイトル曲「AIWEO」で活動を開始する。A I W E Oは、多彩な夢を持つ現役女子高生で構成されたガールズバンドで、メンバー全員が韓国人として知られている。

元NCT マーク、新曲「My Friend」予告イメージ&音源の一部を公開!
元NCTのマークが、新曲「My Friend」の音源の一部と予告イメージを公開し、カムバックへの期待を高めている。マークは最近、所属事務所Upper Roomの公式SNSを通じて、暖かな日差しの下で新曲を歌うショートフィルム映像を公開した。華やかな演出を排し、声と歌詞、感情だけに集中したこの映像は、「Back to Basic」を完璧に表現している。続いて公開された予告イメージもまた、草原や都市、燃え上がる夜など様々な背景の中で自然光と調和したシンプルなスタイリングを通じ、楽曲の穏やかなムードを鮮明に伝えた。10日午後1時にリリースされる「My Friend」は、夏の終わりに「最高の愛とはどんな愛なのか」と自問する人々のためのミディアムテンポのポップソングだ。爽やかなギターループの上に清涼感ある雰囲気が重なり、ひとつの季節を経て新たなチャプターへと向かう瞬間を描いた。特にマークが作詞はもちろん、作曲・編曲にまで参加し、マルチシンガーソングライターとしての実力を発揮した。これとともに、マークの新たなプロジェクトもベールを脱いで注目を集めている。最近、YouTubeチャンネルで公開された「Mark Lee & Kids-POP」の予告映像には、彼が子どもたちと交流しながら新たなインスピレーションを得る姿が収められていた。この映像の中でマークは「アーティストとしてやるべきこと、自分が最も表現したい音楽が何かと考えたとき、次の世代にまで影響を与えられるような音楽をしたい」と真剣な思いを語った。また、キッズポップへの挑戦についても「自分の夢とも合致して欲が出て、成し遂げたいことになった」と明かし、今後彼が披露する多彩な音楽的試みへの期待が高まっている。a little piece of this moment, just for you. https://t.co/9i6K1lfVAG#MarkLee #마크리 #MyFriend_MarkLee#UpperRoom #어퍼룸— Upper Room (@upperroomlabel) September 4, 2026

ASC2NT、タイトル曲「If I Die Tomorrow」MV公開…生成AIで世界観を拡張
ASC2NTが、2ndミニアルバムで帰ってきた。ASC2NTは昨日(4日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、2ndミニアルバム「Still with you」を発売した。「Still with you」は、2月に発表した1stミニアルバム「STILL : I」以来、約7ヶ月ぶりにリリースするアルバムだ。ASC2NTが続けてきた「四季」プロジェクトの最後の作品で、「私」という本質を忘れずに、四季の終わりで出会った「あなた」についての物語を収めている。タイトル曲「If I Die Tomorrow」は、全てが消え去る瞬間においても、一人の人を最後まで守り抜くという意志を込めた楽曲だ。ミュージックビデオは「アポカリプス」をテーマに制作された。実際のアーティストの3Dデータに生成AIで拡張した世界観を融合させ、映画的なスケールと物語を具現化。制作過程においてボリュメトリックキャプチャと3DGS、生成AIを一つの制作過程において組み合わせた。アルバムにはタイトル曲をはじめ、「Mile Lo」「I'm thinking 'bout Tomorrow」「Morse Code」、そして7月に発表した「Green light, Yellow light, Red light」の5曲が収録された。

SHINee オンユ、異例のトリプルタイトル曲を予告!10月20日にカムバック決定
SHINeeのオンユが10月にカムバックする。オンユは本日(4日)0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、初のシングルアルバム「錯覚」のトレーラーを公開し、10月20日のリリースを発表した。今年3月に発売した5thミニアルバム「TOUGH LOVE」以来、約7ヶ月ぶりのカムバックとなる。彼は今回のシングルアルバムを通じて、トリプルタイトル曲を披露する。9月29日に1曲目のタイトル曲、10月7日に2曲目のタイトル曲を順次公開した後、10月20日に3曲目のタイトル曲を収録したシングルアルバムを発売する。オンユは2008年にSHINeeとしてデビューし、2018年に初のソロアルバム「VOICE」を発売してソロ活動をスタートさせた。以降、グループとソロ活動を並行して行っている。ONEW 1ST SINGLE ALBUM 2026.09.29 1st Title Track Release2026.10.07 2nd Title Track Release2026.10.20 3rd Title Track Release / Album Releasehttps://t.co/h8KeZG2Elo#온유 #ONEW#착각 #온유착각 pic.twitter.com/SUeFU0u7Oi— ONEW (@ONEW_GRIFFIN) September 3, 2026

BLACKPINK リサ、新曲「SaWaDiKa」MV公開!華やかなファッションにも注目
世界的なラッパー、シンガー、ダンサー、そしてスタイル・アイコンとして活躍するBLACKPINKのリサが、本日(4日)、新曲「SaWaDiKa(サワディカ)」を公式ミュージック・ビデオとともにリリースした。「SaWaDiKa」は、10月23日(金)にリリースされる最新EP「PRESS PLAY(プレス・プレイ)」からのリード・シングルであり、デヴィッド・ゲッタやリトル・ミックスらの作品を手がけてきたThom Bridgesと、ロゼの「On The Ground」やリル・ナズ・X feat. ジャック・ハーロウ「INDUSTRY BABY」などに携わってきたプロデューサー・デュオ、Ojivoltaがプロデュースを担当。リサの刺激的な新章の幕開けを告げる一曲となっている。タイトルの「SaWaDiKa」は、タイ語で「こんにちは」を意味する挨拶で、リサが自身のルーツへと立ち返り、卓越したラップスキルと、彼女の核にあるヒップホップ・サウンドを存分に披露している。また、リサの母国であるタイ・バンコクで撮影されたミュージック・ビデオは、Stray Kidsの数々の映像作品を手がけてきたBang Jae Yeobが監督を担当。バンコクを象徴するさまざまなロケーションを舞台に、エネルギッシュな振り付けを披露しながら、次々と印象的なファッションに身を包むリサの姿は圧巻だ。さらに彼女は、11月13日(金)、14日(土)、27日(金)、28日(土)の2週にわたり、ラスベガスのシーザーズ・パレス内「The Colosseum」にて、レジデンシー公演「VIVA LA LISA」を開催予定だ。同公演のチケットは発売開始からわずか10分足らずで完売しており、ラスベガスでレジデンシー公演を行う初のK-POPアーティストとして、新たな歴史を刻むこととなる。音楽活動以外では、Sue Kimが監督を務めたリサの長編ドキュメンタリー「Always Lalisa」が、来週末にトロント国際映画祭でプレミア上映される。その後、10月より世界各地の映画館でも公開される予定となっているので、今後の情報にも注目が集まる。

MONSTA X、タイトル曲「MAGIC」MV公開…グループの“今”を立体的に表現
K-POPシーンで唯一無二の地位を築いてきたMONSTA Xが、新たなチャプターを切り開いた。MONSTA Xは本日(4日)午後1時、各種音楽配信サイトを通じて、ニューEP「The Phase」の全曲の音源と、タイトル曲「MAGIC」のミュージックビデオを公開した。今回の新作「The Phase」は、たった一つの感情や断片的なイメージだけでは決して語り尽くせない、MONSTA Xの「現在」を余すところなく収めた作品だ。互いに異なるエネルギーやスタンス、多彩な感情が交差する瞬間を捉えながら、今グループがたどっている最も鮮明な姿を立体的に描き出している。特に、長い時間をかけて築き上げてきたMONSTA Xの「現在」を、それぞれ異なるムードの6曲で表現した。デビュー12年目というキャリアに安住することなく、常に新たなことに挑戦しながら活動の幅を広げていく、揺るぎない姿勢を示している。タイトル曲「MAGIC」は、互いに強く惹かれ合う瞬間を「魔法」に例え、抑えきれない感情と運命的な出会いを描いた楽曲だ。リズミカルなエレキギターのループと、心臓を打ち鳴らすようなパンチの効いたドラムビート、感覚的なラップが次々と繰り広げられる。さらにサビでは、爽快なボーカルが曲の爆発的なエネルギーとダイナミックな展開を引き立て、カタルシスを生み出している。特に、作詞にも参加したジュホンならではの感性が加わり、楽曲の完成度をさらに高めた。同時に公開されたミュージックビデオは、まるでシネマティックアートフィルムを思わせる仕上がりとなっている。ロングテイクやスムーズな画面の切り替え、照明、ダイナミックなカメラワークを駆使し、楽曲が持つ超現実的なエネルギーを描き出した。数々のPhaseを経て確かな実力を磨き上げてきたMONSTA Xは、再び自らの限界を突破し、新たなチャプターの幕開けを告げた。止まることのない成長を続けてきたMONSTA Xが、今回の新作を通じて音楽界にどのような新たな波を起こすのか、期待が高まっている。





