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ギュビン、新曲「Everybody!!」で大胆イメチェン!日本で初のバースデーライブも
デビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻した、今⼤注⽬の韓国出⾝アーティスト・Gyubin(ギュビン)。⽇本国内でも、Instagramトレンド⾳源、Spotifyバイラルチャート、Billboard Japan週間チャートで続々と1位を獲得し、累計3600万回再⽣を超えるスマッシュヒットを記録。⾼い歌唱⼒に加えてギター・ピアノの演奏やダンスまでこなす多才さと、韓国語・英語・⽇本語の3か国語に通じる語学⼒を持ち、その確かな実⼒で注⽬を集めてきた。今年6⽉には、「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー『ガールオアレディ3』のテーマソング「You Light Up My Life」をリリースし、待望の⽇本メジャーデビューを果たした。そんなGyubinの⽇本オリジナル楽曲第2弾、「Everybody!!」がいよいよ本⽇夜24時より配信スタート! 今年6⽉にリリースした⽇本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」では、伸びやかで透明感のある歌声と表現⼒でアジア中のファン魅了したGyubin。⽇本での2作⽬のリリースとなる今作は、エネルギッシュに弾ける新しいGyubin の魅⼒を感じさせる、ポジティブなエンパワーメント・ダンスチューンとなっている。リリースを記念して、10⽉9⽇(⾦)の20時からYouTube にてミュージックビデオのプレミア公開も決定。パジャマ姿のGyubinが印象的な、キュートでポップなダンスミュージックビデオとなっているので、ぜひ注⽬してもらいたい。さらに、ミュージックビデオ公開直前の19時半からは、Instagramにて⽣配信も実施予定だ。楽曲やミュージックビデオについて、Gyubin本⼈から語られるメッセージも楽しみにしてほしい。また、11⽉28⽇(⼟)に東京で開催される初のバースデーライブ「Gyubin Japan Birthday Live 2026」のチケット先⾏も本⽇よりスタート。Gyubin の20歳の誕⽣⽇、そして⽇本プレデビュー曲「Really Like You (Japanese Version)」のリリースから1周年となる特別な⽇に開催される、ファン必⾒のバースデーライブとなっている。今週末には、⼤阪にて開催される「Maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026」と、東京・お台場で開催される「UNI9UE PARK MARCHEʼ26」にも出演が決定しており、⽇本でますます精⼒的に活動していくGyubin にぜひ期待してもらいたい。■リリース情報Gyubin Japan 2nd Single「Everybody!!」2026/10/9(⾦)0時より順次配信スタート!>>楽曲配信はこちら■公演情報「Maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026」日時:10⽉10⽇(⼟) Gyubin出演時間:15:00~会場:DROP「UNI9UE PARK MARCHEʼ26」日時:10⽉11⽇(⽇) Gyubin出演時間:15:45〜会場:お台場・潮⾵公園「SAPPORO COLLECTION 2026 AUTUMN/WINTER」日時:11⽉22⽇(⽇) Gyubin出演時間:15:45〜会場:札幌コンベンションセンター「Gyubin Japan Birthday Live 2026」日時:11⽉28⽇(⼟) 開場 15:30 / 開演 16:00会場:有明セントラルタワー ホール&カンファレンス ホールBチケット料⾦︓指定席︓6,500円(税込)※オフィシャルサイト先⾏申込期間︓10⽉8⽇(⽊)18:00〜10⽉18⽇(⽇)23:59>>詳細はこちら■関連リンク・Gyubin 日本公式サイト・Gyubin 日本公式 X

元IZ*ONE イ・チェヨン、ついに日本デビュー!日本デビューシングル「ボクノコエ」が本日より配信開始
株式会社DayOneDream Japan デビュー前先行記者発表会&ファンショーケース イベントレポート DayOneDream Japanは、ソロアーティストのイ・チェヨンによる日本デビュー1stシングル「ボクノコエ」を、10月8日(木)より配信開始いたします。また、配信に加えて10月22日(木)にはCDも発売。さらに、日本デビューを記念し、11月にはタワーレコードにてリリースイベントを開催いたします。 日本デビュー作となる1stシングルには、表題曲「ボクノコエ」と「No Tears On The Dancefloor」の2曲を収録。「ボクノコエ」は、爽やかなバンドサウンドとエレキギターのリフが印象的なJ-ROCKスタイルの楽曲。届かないかもしれないという不安を抱えながらも、真っ直ぐに想いを伝えようとする姿を描いています。チェヨンの透明感のある繊細な歌声とドラマティックな展開が、楽曲に込められた深い感情を引き立てる一曲です。 一方、「No Tears On The Dancefloor」は、レトロなムードが漂うニューディスコ/ダンスポップジャンルの楽曲。華やかなステージの裏で心の傷を隠して踊り続ける主人公を描き、痛みを乗り越え、自分だけの道を歩み続けていく強い意志が込められています。異なる音楽性と世界観を持つ2曲を通して、チェヨンの多彩な魅力を楽しむことができます。 さらに、CDの発売を記念して、11月にはタワーレコードにてリリースイベントを開催予定。日本デビューを心待ちにしてきたファンと直接交流できる機会として、様々なイベントを行う予定です。 いよいよ日本デビューを迎えるチェヨン。1stシングル「ボクノコエ」の配信・CD発売を皮切りに、日本での活動を本格的にスタートします。 【記者発表会レポート:日本デビューへの想いと新曲初披露】 ■いよいよ日本デビュー!「この場に来て、だんだん実感がわいてきました」 記者発表会では、華やかな衣装に身を包んだチェヨンが、「10月8日より日本デビューさせていただきます、イ・チェヨンです!」と元気いっぱいに挨拶。日本デビューを迎える心境について、「今になるまで本当に実感がなかったのですが、 どきどきしていてなかなか眠れない日が続いていました。でも、本当に大事な日なので、昨日はぐっすり眠りました」と明かしました。「浮腫んじゃだめ!」と思いながら目を覚まし、ドリンクなどで対策をしながら万全の状態でこの日を迎えたことも告白。日本デビューへの期待と緊張をのぞかせながら、晴れやかな表情でステージに登場しました。 ■日本で必ず行く場所はコンビニ!「さつまりこをたくさん買って帰りたい」 トークセッションでは、日本に来るたびに楽しみにしていることについてもトーク。 日本で必ず訪れる場所として「コンビニ」を挙げ、パンやスイーツを探すのが楽しみだと明かしました。中でも、この時期限定で販売される「さつまりこ」が大のお気に入りとのこと。「今回もたくさん買って帰りたい」と話し、なんと大量に持ち帰るために、 すでにキャリーケースを開けてきたという可愛らしいエピソードも披露しました。 ■日本デビュー曲「ボクノコエ」への想いと、日本語歌唱でのイントネーションに苦戦 トークセッションでは、10月8日(木)にリリースされる日本デビューシングル「ボクノコエ」や「No Tears On The Dancefloor」の話題へ。楽曲に込めたメッセージやMV撮影時のエピソードを語る中、日本語での歌唱については、「日本語のイントネーションがやっぱり難しくて・・・『つ』と『を』のイントネーションが特に難しく、苦戦しました」とコメント。丁寧に日本語と向き合いながら楽曲を 仕上げた、制作の裏側を明かしました。 また、「No Tears On The Dancefloor」についても、日本のファンにぜひ聴いてほしいお気に入りのフレーズや注目ポイントを紹介。楽曲へのこだわりや魅力をたっぷりと語り、日本デビューへの期待感をのぞかせました。 ■圧巻のパフォーマンス初披露&元IZ*ONEメンバー、矢吹奈子さん・本田仁美さんからのサプライズコメントに感激! ステージでは、「ボクノコエ」と「No Tears On The Dancefloor」の2曲を初パフォーマンス。圧倒的なステージを終え、「なんだかとてもほっとした気がします!自分らしいパフォーマンスができたんじゃないかと思います」と安堵の表情を見せました。 イベント終盤には、日本デビューを祝うサプライズケーキに加え、IZ*ONE時代を共に過ごした矢吹奈子さんと本田仁美さん(SAY MY NAME)からのスペシャルコメント動画が放映されるサプライズも! 矢吹奈子さんからは「チェヨンちゃん、日本デビューおめでとう!チェヨンちゃんが得意な日本語の曲が聴けるというのが今からとっても楽しみです。日本でデビューするんだ!っていう連絡も日本語でくれたのがすごくびっくりして今でも上手なんだと思って」とチェヨンの日本語を称賛するメッセージも。本田仁美さんからは「チェヨンお姉ちゃん、デビューおめでとうございます!デビュー当時韓国語を話せず困っていた時いつも助けてくれました。今度は日本で困ったときはいつでも連絡してね!」と 温かい言葉が贈られました。思いがけないサプライズに、チェヨンは驚きの表情を浮かべ、思わず涙をこぼす一幕も。 【ファンショーケースレポート:ファンへの感謝と涙のサプライズ】 ■日本のChaerishへ感謝のご挨拶!『KNOCK』など熱狂的なライブステージ 同日夜には、ファン待望の日本デビュー記念ファンショーケースを開催。登場とともに「No Tears On The Dancefloor」をパフォーマンスし、会場を一気に熱狂の渦に巻き込んだチェヨンは、集まったファンの大歓声に包まれながら温かい笑顔でご挨拶。 トークセッションやファンから事前に寄せられた質問に答えるQ&Aコーナーで親密な交流を楽しんだ後、ヒット曲『KNOCK』を披露し、会場のボルテージは最高潮に達しました。 ■「チェヨンの声、ずっと私たちに届いてるよ」ファンからのサプライズに笑顔 心を込めて日本デビューシングル「ボクノコエ」を熱唱すると、ファンが一斉に「チェヨンの声、ずっと私たちに届いてるよ」と書かれたスローガンを掲げるサプライズが!思いがけない演出に、チェヨンも嬉しそうな表情を浮かべ、ファンからの温かな想いを受け取りました。当日は、デビュー前からチェヨンを応援してきたファンも来場。これまでの思い出を振り返りながら、待望の日本デビューという新たな門出をともに迎える、心温まるひとときとなりました。 チェヨンはファンへ感謝の気持ちを伝え、最後は来場者全員とのハイタッチ会を実施。ファン一人ひとりとの交流を楽しみながら、感動と笑顔に包まれた日本デビュー記念イベントを締めくくりました。 【デビュー楽曲情報】 いよいよ本日10月8日に発売となる、イ・チェヨンの日本デビューシングル『ボクノコエ』は、自身の歩みと想いを日本のファンへ届ける最初の挨拶のような作品です。新たなスタートを飾る表題曲と、韓国4thミニアルバム『Till I Die』のタイトル曲『No Tears On The Dancefloor』の日本語バージョンの計2曲が収録されています。 ボクノコエ(Title) 爽やかなバンドサウンドとエレキギターのリフが印象的なJ-ROCKスタイルの楽曲。届かないかもしれない不安を抱えながらも、真っ直ぐに想いを伝えようとする姿を描いています。透明感のある繊細な歌声とドラマティックな展開で、深い感情表現を感じられる一曲です。 No Tears On The Dancefloor (JP Ver.) レトロなムードが漂うニューディスコ、ダンス・ポップジャンルの楽曲。華やかなステージの裏で心の傷を隠して踊り続ける主人公を描き、痛みを乗り越えて自分だけの道を歩み続けていく強い意志が込められています。 【LEE CHAEYEON(イ・チェヨン)プロフィール】 韓国出身のアーティスト。IZ*ONEのメンバーとして活動後、2022年にソロアーティストとしてデビュー。高いパフォーマンス力と表現力を強みに、韓国を中心に音楽活動を展開しています。2026年10月より日本での本格的な音楽活動をスタートし、1st シングル「ボクノコエ(My Voice)」をリリースします。 <主な経歴> ・IZ*ONEとして活動 ・2022年 ソロアーティストとしてデビュー ・2026年 日本での音楽活動をスタート <SNS> Instagram:https://www.instagram.com/official.lcy YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCVVFt4q2WczlzhOr4V2kYxA X:https://x.com/official_LCY X Japan Official : https://x.com/officialLCY_JP ※本リリースの掲載内容は画像を含め、2026年10月8日(木)現在の情報です。内容は変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 Copyright (C) 2026 DayOneDream Japan, LEE CHAEYEON All right Reserved. 企業プレスリリース詳細へ

AND2BLE、10月27日に2ndミニアルバム「Sequence 02: Attraction」でカムバック!
ANDBLEが、10月27日にデビュー後初のカムバックを果たす。所属事務所のYHエンターテインメントは6日、「ANDBLEが10月27日午後6時に各音楽配信サイトを通じて、2ndミニアルバム『Sequence 02: Attraction』を発表し、カムバックする」と伝えた。これによりANDBLEは、今年5月のデビューから約5ヶ月でデビュー後初のカムバックに臨むことになった。彼らは今回の新譜を通じて、デビューアルバム以降さらに洗練された感覚と深みを増した魅力を盛り込み、好奇心から一歩進化した物語を描く。ANDBLEは1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」で、人間の本能的な感情である好奇心をテーマに、惹かれ合い、視線、恐れという3つのキーワードを音楽で表現した。今回は2つ目の物語となり、さらに洗練された感覚をANDBLEならではの音楽とパフォーマンスで表現して、再び存在感を示す見通しだ。ANDBLEはデビューと同時に韓国国内外で意味のある成績を収め、その存在感を証明した。デビューアルバムは初動73万枚を突破し、歴代K-POPグループのデビューアルバム初動売上でトップ10入りを果たしたほか、韓国国内外の主要チャートの上位圏にランクインした。また、デビュー曲「Curious」では音楽番組2冠を獲得した。

Wanna One出身キム・ジェファン、タイトル曲「Call It Love」MV公開…切ない歌詞にも注目
Wanna One出身のキム・ジェファンが、季節にぴったりの曲で帰ってきた。抑制を効かせながらもさらに深みを増した感性で、別れを歌った。キム・ジェファンは7日午後6時に各音楽配信サイトを通じてニューシングル「Love, From Here」を発表し、カムバックした。一層深みを増した感性が、肌寒くなった季節によく似合う音楽に仕上がった。タイトル曲「Call It Love」は、彼の声と感性に集中した曲だ。キム・ジェファンは繊細なボーカルで、抑えた感情の流れを細やかに表現した。ほどよく抑えた感情の動きが曲の雰囲気をより一層深いものにし、静かに広がる未練と余韻を切なく描き出し、キム・ジェファンならではの別れの感性を完成させた。「Call It Love」は、すでに遠ざかってしまった心を引き止めることはできなくても、せめて共に過ごした時間だけは、いつか愛だったと覚えていてほしいという思いを込めた曲だ。率直な感情を繊細なボーカルで解き放ちながら、奥行きのあるストーリーを完成させた。また、ミュージックビデオを通じて、別れの後に一人残された姿を一編の映画のように描いた。家の隅々に残る見慣れた物や風景を眺めながら、愛する人と共に過ごした瞬間を思い浮かべる。切ない表情の演技と感覚的な演出で、曲の雰囲気をしっかりと表現した。

IZ*ONE出身チェ・イェナからALPHA DRIVE ONEまで「D Awards」第2弾ラインナップ公開
「D Awards 2027 in PARIS」の第2弾ラインナップが公開された。「D Awards」が10月7日に公開した第2弾ラインナップによると、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、AMPERS&ONE、RESCENE、ALPHA DRIVE ONE、LNGSHOTが出演を確定した。先立って、第1弾ラインナップにはMC兼パフォーマーのTWICE ジヒョをはじめ、DPR IAN、P1Harmony、KISS OF LIFE、AND2BLEの5組が名を連ねていた。「D Awards 2027 in PARIS」は、スポーツ東亜の主催で1月15日と16日の2日間開催され、韓国ではチャンネルAで放送される。「D Awards」関係者は7日、「ヨーロッパの、それも文化芸術の中心地であるフランス・パリで開催される初のK-POP授賞式であるだけに、大いに期待してほしい。第3弾ラインナップも近日中に確定・発表する計画であり、MCも最終決定して公開する方針だ。ヨーロッパにおけるK-POP授賞式の先駆けとなる成功的な開催を確信しているため、大きな関心と愛を持って見守ってほしい」と明らかにした。

【PHOTO】「ガルプラ」出演ユ・ダヨンからONEUSまで、10/7放送の「SHOW CHAMPION」に出演
7日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行わた。この日の放送には、「Girls Planet 999」「SHOW ME THE MONEY」に出演したユ・ダヨン、ONEUS、CRAVITY、CLOSE YOUR EYES、hrtz.wav、TIOT、RED OOPART、homezone、DIVA-Xらが出演。NiziUが1位を獲得した。・「ガルプラ」「SMTM」出演ユ・ダヨン、本日ついに日本デビュー!「Dream Rusher」パフォーマンスビデオ公開・ONEUS、タイトル曲「Say Yes!」MV公開エネルギーあふれるパフォーマンスに注目

【PHOTO】NiziU、10/7放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得
7日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われ、NiziUが1位を獲得した。・NiziU、2度目の冬ツアーの開催が決定!5都市11公演を予告・NiziU、韓国1stミニアルバムのタイトル曲「Sour Grapes」MV公開!スナイパーに変身

「UNIVERSE LEAGUE」「MAKEMATE1」出演メンバーが所属!ADAP、11月5日にデビュー決定
6人組ボーイズグループADAPが歌謡界に第一歩を踏み出す。ADAPは1日午前0時、公式SNSを通じて11月5日のデビューを知らせた。あわせて公開されたカミングスーンイメージには、学校の体育館と運動場を背景に紙吹雪が舞う様子が収められ、青春ドラマのワンシーンを連想させる。ここに「ADAP DEBUT. 2026. 11. 05. COMING SOON」という文言が添えられた。ADAPは「UNIVERSE LEAGUE」や「MAKEMATE1」などのオーディション番組出身メンバーを含む6人組グループで、メンバー全員が韓国人だ。グループ名は「ALL DREAMS ARE POSSIBLE」の頭文字を取ったもので、「すべての夢は叶う」という意味が込められている。彼らは正式デビューに先立ち、ファンミーティングやファンコンサートなどを開催してきた。日本でも数ヶ月間にわたって現地での活動を行い、累計1万人の観客を動員するなど、プレデビュー活動を続けてきた。

SHINee オンユ&Block B ジコ、コラボ曲「Tic Tac Toe」本日リリース!異例のタッグが話題に
SHINeeのオンユがBlock Bのジコとタッグ!Some(友達以上恋人未満の仲の男女を指す)をめぐる異なる視点を歌った。7日午後6時、各音楽配信サイトを通じてシングル「錯覚」の2番目のタイトル曲「Tic Tac Toe」がリリースされた。同曲は、男女間の微妙な関係や感情をゲームにたとえて、ウィットに富んだ表現で描き出したR&Bヒップホップ。Someという関係に対するオンユとジコの異なる解釈が、曲の核となっている。特に、2人の異例のコラボは公開前から注目を集めていた。異なる音楽的カラーを持つ2人が「Tic Tac Toe」で見せた相性に、多くのファンから絶賛の声が寄せられている。

ロイ・キム、ニューシングル「CRY OUT LOUD」MVを公開…傷や痛みに寄り添う癒やしのバラード
ロイ・キムが、それぞれの傷や痛みを抱えながら生きている人々のため、感動的な癒やしを込めた歌でカムバックした。7日午後6時、各種音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「CRY OUT LOUD」をリリース。同時にミュージックビデオを公開した。ロイ・キムは、2024年の「If You Ask Me What Love Is」、2025年の「No Words Can Say」に続き、今年も10月に新曲をリリースすることになった。彼にとって、10月はいつの間にか特別な季節となった。「If You Ask Me What Love Is」と「No Words Can Say」が相次いで大きな支持を得て、秋によく似合うロイ・キム特有の叙情性と、感性豊かなボーカルが再び注目を集めた。今年は、前述の2曲とはまた異なる方法で慰めを紡ぎ出した「CRY OUT LOUD」で3年連続、秋の歌を披露する。何よりも、「CRY OUT LOUD」という率直なタイトルから強烈な印象を与える。辛い状況にある人に対して、よく「泣かないで」「大丈夫」「頑張れ」と言うのとは異なり、ロイ・キムはむしろ「我慢せずに思う存分泣いてもいい」と語りかけている。ロイ・キムは、初のアジアツアー「2026-27 ROY KIM LIVE TOUR 」を開催。11月21日&22日のソウル公演を皮切りに、香港、バンコク、台北、東京を訪れる。

ILLIT、5thミニアルバム「BREAK EVEN」GLLITバージョンのコンセプトフォト公開
ILLITが新譜のコンセプトフォトを追加公開し、カムバックへの期待感を高めている。ILLITは10月6日、グループの公式SNSに5thミニアルバム「BREAK EVEN」の「GLLIT」バージョンのコンセプトフォトを公開した。友人同士で集まって先延ばしにしていた日々の雑務を処理しながらストレスを解消する、若い世代のトレンド「アドミンナイト(Admin Night)」を、ILLITならではの感性でウィットを込めて表現したコンテンツだ。ILLITコアを再解釈したスタイリングが印象的で、カラフルな衣装に、やるべきことを書き留めたメモ、レシートなどを活用した可愛らしい小物が調和し、風変わりでユニークな雰囲気を醸し出している。ソロカットでは、メンバーたちのしかめっ面や苛立ちのにじむ眼差しが、一味違った面白さを届けている。ビジュアルに加え、新曲のパフォーマンスに関するヒントもベールを脱いだ。5日、グループの公式SNSを通じて公開されたタイトル曲「You're Under Arrest」チャレンジのティーザー映像は、軽快なホイッスルの音に合わせて手で銃の形を模したり、ホイッスルを吹いたりするなど、直感的なポイントが満載だ。強烈な中毒性を誇るパフォーマンスが一瞬で視線を奪い、またしてもチャレンジブームの到来を予感させる。斬新なコンセプトの新譜へ向けられた反応は日増しに熱を帯びている。「BREAK EVEN」は7日現在、Spotifyの「Pre-saveトップ10」で3位をキープしている。Spotifyユーザーによる「Pre-save(事前予約)」が可能になってから半月で27万件を突破するなど、世界中の音楽ファンからの関心が急上昇している。ILLITはカムバックに先立ち、ファンとの交流イベントを準備している。17日と18日の両日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナでアンコールツアー「ILLIT LIVE PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を開催し、スペシャルステージを披露する予定だ。5thミニアルバム「BREAK EVEN」とタイトル曲のミュージックビデオ本編は、26日午後6時に公開される。

【PHOTO】ONEUSからCLOSE YOUR EYESまで、10/6放送の「THE SHOW」に出演
6日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したCRAVITYをはじめ、FISTBUMP、CLOSE YOUR EYES、ONEUS、S2IT、Other、セヨン、DIVA-X、TIOT、瞬きもせず、LYSONらが出演した。・CRAVITY、10/6放送の「THE SHOW」で1位を獲得・ONEUS ソホ、ついに除隊!メンバーたちが駆けつけて祝福記念ショットも公開





