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  • 新バーチャルアイドルグループB:DAWN、本日デビュー!タイトル曲「BEOM」MV公開

    新バーチャルアイドルグループB:DAWN、本日デビュー!タイトル曲「BEOM」MV公開

    次世代バーチャルアイドルグループB:DAWNが、強烈な虎の気迫を纏って歌謡界に登場した。本日(6日)、所属事務所のドゥリエンターテインメントは公式SNSを通じて、B:DAWNのデビューシングル「BEOM」のミュージックビデオを公開した。今回の映像では、彼らの独創的な世界観と音楽的カラーを垣間見ることができ、注目を集めている。公開された映像でメンバーたちは強烈なビジュアルを誇る。特に南山(ナムサン)タワーや韓屋(韓国の伝統的な建築様式)など、韓国を象徴する背景が収められ、B:DAWNならではの差別化されたK-ムードを完成させた。さらに、曲のタイトルである「BEOM」にふさわしい勇猛な虎のイメージが交差し、B:DAWNが追求する力強いエネルギーを直感的に伝えた。中毒性の高いビートとパワフルなパフォーマンスを予感させる場面の数々が目を引いた。所属事務所の関係者は「タイトル曲『BEOM』は、虎の気迫とメンバーたちの力強いエネルギーを音楽で凝縮した楽曲」とし、「ビジュアルと音楽、世界観が融合した独創的なコンテンツに期待してほしい」と伝えた。B:DAWNのデビューシングル「BEOM」のオンラインデビューショーケースは本日公開される。今回のショーケースは、NAVERのライブストリーミングプラットフォーム「チジジク」を通じて独占生中継される予定で、さらなる話題を集めている。特に今回の公演は、NAVER 1784に位置するビジョンステージにて、NAVERの最先端プロダクション技術を投入して行われる。バーチャルアイドルのパフォーマンスをより立体的かつ臨場感あふれる形で表現し、技術と芸術が融合した新たな形のステージを予告している。B:DAWNは今回のショーケースを通じて、デビュー曲のステージだけでなく、メンバー紹介やアルバム準備の舞台裏など、多彩なコーナーを通じてファンとリアルタイムで交流し、次世代バーチャルアイドルとしての存在感を発揮する。

    OSEN
  • CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバック“リブランディング後に確かな違いを感じている”

    CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバック“リブランディング後に確かな違いを感じている”

    デビュー6周年を迎えたCRAVITYが、8thミニアルバムでカムバックした感想を語った。CRAVITYは、8thミニアルバム「ReDeFINE」の発売を控え、Newsenとのインタビューで様々な話を語った。「ReDeFINE」は、CRAVITYの今を最も鮮明に描き出したアルバムだ。完璧ではなく、揺れ動きながらも前に進むからこそ一層輝く若者の姿を描いた。ウォンジンは「今年初めてカムバックしますが、年始から一生懸命突っ走ってきた成果を、早くファンの皆さんに共有できて嬉しいです。リブランディング後のアルバムということもあって、一層意味のある作品だと思うので、一生懸命に準備しています」と語った。ソンミンも「デビュー6周年に、デビュー年度と同じ4月にアルバムでファンにご挨拶できて、とても大切な思い出になると思いますし、ファンの皆さんも楽しみにしていると思います。コンセプトフォトも公開されていますし、ワクワクする気持ちで準備しています」と笑顔を見せた。今作では、メンバーの多くが楽曲制作に参加し、特にテヨンは、デビュー後初めて自作曲「Love Me Like You Do」を披露した。セリムは「ウロボロス(Ouroboros)の特徴をラップにたくさん盛り込みました。ところどころに擬音語も入れて、『終わりを噛む』という歌詞を書きました。『終わることなど僕の計画にはない』『僕の設計に終わりはない』というポイントを入れました」と説明した。アレンは「今回、僕たちのコンセプトであるウロボロスの象徴をもとに、タイトル曲の歌詞にも入れていますが、蛇の象徴を特に歌詞で生かしたいと思いました。爬虫類の血は冷たいので、『コールド・ブラッド』『牙』『深く噛みつく』など、歌詞に直接的な表現を入れてみました」とつけ加えた。テヨンは「初めて自分が手掛けた曲を歌いました。メンバーや他の作曲家の方たちとソングセッションをして生まれた曲なので嬉しいです。メンバーたちの歌声で『Love Me Like You Do』が自分たちの曲として生まれ変わったような感じがして、嬉しく思っています」と語った。またソンミンは、「やはり今回のアルバムのメッセージは、『完璧だから輝く青春』ではなく、『揺れ動き、壊れても、再び立ち上がる』瞬間を込めたアルバムです。(今年は)デビュー6周年でもありますし、(僕たちにとって)重要な時期でもあるんです。(僕たちも)うまくいってもいかなくても、再び立ち上がってやっていこうという意志がモットーだったので、そういった部分をアルバムのキーワードにしようと思いました」と明かした。ヒョンジュンは「今回のアルバムではウロボロスを象徴的なメタファーにしたのですが、それを『終わりがすなわち始まりだ』と再定義しました。他人から見れば自分の尾を噛んで同じ場所をぐるぐる回っているように見えるかもしれませんが、無限の成長と拡張、そして僕たちの現実的な今を込めたアルバムだと考えています。それをメタファーとして、より理解しやすくするために努力しました」と語った。CRAVITYは昨年、大規模なリブランディングを試みた。ヒョンジュンは「リブランディング以前のアルバムが、新米社会人が困難を乗り越えていくという内容だったとすれば、リブランディング以降はさらに一歩進んで、誰もが経験する過程を描きました。これまでのアルバムが新しく生まれ変わって、『Epilogue』で世の中と出会い、今回の『ReDeFINE』では、その世界の中にある恐怖や痛みを乗り越えて進んでいくというメッセージを込めました。ストーリーが一つにつながっています。リブランディング前のアルバムと後のアルバムの違いは、そういった形で分かれるのではないかと思います。もう少し、過程の話をするような感じです」と語った。ウォンジンは「個人的に僕が感じて考えたアルバムに臨む姿勢というのは、リブランディング前は自分とグループという存在は当たり前なのであって、その中で欲を出したい、ひいては自分という存在として欲を出したかったとすれば、リブランディング後は生まれ変わって、自分という存在について再定義し、その瞬間からは自分自身やグループという存在自体について渇望して悩み、僕たちに集中した感じがしました。リブランディング後のアルバムは、より一層その意味に共感できましたし、集中度や没入度の違いが確かにあるように思います」と伝えた。

    Newsen
  • Billlie、デビュー後初のフルアルバムを披露する心境を明かす「感慨深くとても光栄」

    Billlie、デビュー後初のフルアルバムを披露する心境を明かす「感慨深くとても光栄」

    Billlieが、初のフルアルバムでカムバックした感想を語った。Billlieは本日(6日)午後、ソウル麻浦(マポ)区SBSプリズムタワー公開ホールで、1stフルアルバム「the collective soul and unconscious: chapter two」の発売記念ショーケースを開催し、ニューアルバムについて語った。彼女たちがデビュー後初めて披露するフルアルバム「the collective soul and unconscious: chapter two」は、ずっと隠し続けてきた不安をもう隠さないと語るアルバムだ。今回のアルバムでBilllieは、投げつけられる言葉や他人の視線、繰り返される外部の騒ぎの中でも、揺れることなく自分自身を守り抜くという確固たる姿勢を見せている。ムン・スアは「デビュー後初めてフルアルバムを披露できて感慨深い。これまでの物語にけじめをつけ、新たな始まりを意味するアルバムであるだけに、より多彩になったBilllieの姿をご覧いただけると思う」と語り、つきは「長い間準備してきた1stフルアルバムを多くの方々にお見せできることを光栄に思う。私たちも準備しながら、デビュー当初のことをたくさん思い出した。魅力がさらに増したBilllieの姿をお見せしたい」と感想を伝えた。また、ハラムは今回の新作について「1stフルアルバムは、2ndミニアルバム以来4年ぶりに披露する、独特の物語性を持ったアルバムだ。心が弱くなったり、疲れて大変な時に聴けば、エネルギーが湧いてくるような曲で構成した」と説明した。Billlieはこの日午後6時、各音楽配信サイトを通じて1stフルアルバム「the collective soul and unconscious: chapter two」をリリースする。・【PHOTO】Billlie、1stフルアルバムの発売記念ショーケースを開催・Billlie、カムバックを控え盗作疑惑が浮上事務所がコメント「事実ではない」

    OSEN
  • 日本アニメ「チェンソーマン」監督とコラボ!韓国新人バーチャルグループ未完少年、メンバーのビジュアルを公開

    日本アニメ「チェンソーマン」監督とコラボ!韓国新人バーチャルグループ未完少年、メンバーのビジュアルを公開

    Abyss Companyが満を持してローンチする初のバーチャルボーイズグループ未完少年のメンバー全員が公開された。Abyss Companyは最近、公式SNSを通じて未完少年のナ・イソン、イム・オン、アン・ソクウ、マ・ハジン、ウォン・ジュユルのビジュアルを順番に披露した。特に今回の映像は、グローバルヒット作「チェンソーマン」の中山竜監督が演出を引き受け、完成度を高めた。感覚的な雰囲気と、少年の心理変化を貫く演出力は、バーチャルアイドルコンテンツの新たな章を開いた。未完の少年たちが集まり、一つの完成された「グループ」になっていく過程を描く未完少年は、日々多彩なコンテンツを披露して、人々の関心を集めている。

    OSEN
  • POW、自作曲プロジェクトが始動!1人目となるジョンビンの楽曲「WHY」をリリース

    POW、自作曲プロジェクトが始動!1人目となるジョンビンの楽曲「WHY」をリリース

    POWが、自作曲プロジェクト「The Demo Tape」を始動した。スタートは、メンバーのジョンビンだ。昨日(5日)、POWは「The Demo Tape #1」の1番トラック「WHY」をリリースし、本格的な音楽的挑戦に挑んだ。「The Demo Tape」プロジェクトは、メンバー各自の物語を音楽として制作し、一緒に鑑賞する聴音会を開催する形式で展開され、些細ながらも長く心に残る感情を1曲ずつ披露し、リスナーに癒しと共感を届ける。今回のプロジェクトは、メンバーが日常で捉えた感情や考えを音楽として表現する作業であり、グループの創作力を拡張すると同時に、より率直なメッセージを届けることを目的に企画された。「WHY」は、R&Bソウルジャンルの楽曲で、メンバーのジョンビンが作詞・作曲を手掛けた。僅かな一瞬の瞬間に芽生える微妙な感情を繊細に捉えたのが特徴で、簡単に定義できない関係の中で膨らんでいく感情と混乱を率直に表現し、共感を呼ぶ予定だ。ジョンビンは楽曲を制作したきっかけについて、「学校の前で、冗談なのか本気なのか分からない2人の姿を見て思い浮かんだことを込めた」とし、「大したことではないと流そうとしても、どうしても気になってしまう気持ち、そして相手の行動に揺れる複雑な感情を表現したかった」と明かした。続いて「自作曲プロジェクトでメンバーの中で初めて曲を披露することになり、緊張もあって楽しみだ。ファンの皆さんに気に入ってもらえたら嬉しい」と伝えた。PAWは、2023年10月にデビューした多国籍ボーイズグループである。

    OSEN
  • チョン・ソミ、キム・ドヨンに突然キス!I․O․Iのタイトル曲「Suddenly」MV予告映像が公開

    チョン・ソミ、キム・ドヨンに突然キス!I․O․Iのタイトル曲「Suddenly」MV予告映像が公開

    I.O.Iが、新曲のミュージックビデオ予告映像を公開した。I.O.Iは本日(6日)午前0時、公式SNSを通じて3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」のタイトル曲「Suddenly」のミュージックビデオ予告映像を掲載した。公開された映像は、チョン・ソミがキム・ドヨンに歩み寄り、予告なく口づけを残す破格的なシーンで始まり、一気に没入度を引き上げる。恐れを知らないチョン・ソミと、当惑したようなキム・ドヨンの相反する姿が交差し、強烈な印象を残す。1本の映画のような短いシークエンスがタイトル曲の妙なテンションを極大化し、ミュージックビデオ本編に込められる感覚的な叙事への好奇心を倍増させた。タイトル曲「Suddenly」は、不意に押し寄せる恋しさの波動を繊細に描き出したシンセポップトラックだ。メンバーのチョン・ソミが作詞に参加し、共に過ごした時間への真実味と、再びつながる関係の愛おしさを完成度高く表現した。素早く流れる日常の中で浮かび思い出される過去の記憶が繰り返される歌詞を通じて深く染み込み、後半部を飾る夢幻的なアウトロサウンドが、止まっていた感情を呼び覚まして圧倒的な余韻を届ける。「I.O.I : LOOP」は、I.O.Iの確固たる存在感を証明する新しいアルバムだ。多数の収録曲にメンバーたちが主導的に作詞・作曲に名を連ね、グループの堅固なシナジー(相乗効果)と一層濃くなった音楽的能力を惜しみなく詰め込んだ。それぞれの場所で熾烈に成長してきたメンバーたちが再会して作り上げる、隙のないアルバムクオリティに全世界のファンの注目が集まっている。予告映像でカムバックの熱気を最高潮に引き上げた彼女たちは19日午後6時、各音楽配信サイトを通じて3rdミニアルバム 「I.O.I : LOOP」を発売する。続いて29日から31日までの3日間、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で、アジアツアー「2026 I.O.I Concert Tour: LOOP」の華やかな幕を開け、ファンと交流する予定だ。・I․O․I、本日「笑顔でさよなら」をリリース!ジニョンがプロデュース・I․O․I、人気バラエティ「知ってるお兄さん」出演決定!放送に期待

    マイデイリー
  • LE SSERAFIM、2ndフルアルバムのスケジュールイメージを公開…タイトル曲は「BOOMPALA」

    LE SSERAFIM、2ndフルアルバムのスケジュールイメージを公開…タイトル曲は「BOOMPALA」

    LE SSERAFIMの2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」のプロモーションスケジュールが公開された。本日(6日)0時、LE SSERAFIMは、グループの公式SNSとWeverseを通じて、2ndフルアルバムのタイトル曲のタイトルとプロモーションタイムテーブルを掲載した。ニューアルバムのタイトル曲は「BOOMPALA」だ。「BOOMPALA」はアルバム名と同様に辞書に登録されていない単語で、LE SSERAFIMが今回のカムバックのために新しく作った言葉だ。ニューアルバム名「PUREFLOW」は「POWERFUL」のアナグラム(文字の配列を変えて新しい単語や文章を作ったもの)だ。「BOOMPALA」に込められた意味と曲の雰囲気に対する好奇心を刺激する。共に掲載されたプロモーションタイムテーブルによると、アルバム発売日である22日まで多様なコンテンツが押し寄せる。まず8日には、「BOOMPALA」の雰囲気を垣間見ることができる映像「Just BOOMPALA」がベールを脱ぐ。続いて11日には「展示空間」を意味するパビリオンをタイトルとする「BOOMPALA Pavilion」を準備。12日から14日までは「BIRCH SCAR」、「YUSU LILY」、「PEONY ROOM」が順次公開される。各コンテンツの具体的な意味が明らかになっていないため、類推する楽しみを加える。15日にはコンパクトバージョンアルバム関連の情報が公開される。18日には、タイトル曲のヒントを込めたプレビューを皮切りに本格的に音楽に対する注目を高める。19日にはアルバム全曲の雰囲気が込められたハイライトメドレーが続く。最後に20~21日、2回にわたってタイトル曲のミュージックビデオ予告映像に出会うことができる。彼女たちは2ndフルアルバムの正式発売に先立ち、先月24日、リードシングル「CELEBRATION」を披露した。キム・チェウォンとホ・ユンジンがクレジットに名前を連ねた曲で、軽快で中毒的なビートがリスナーの好評を得ている。特に5日、アメリカの音楽専門媒体「ビルボード」が発表した最新チャート(5月9日付)で「グローバル(アメリカ除外)」170位、「ワールドデジタルソングセールス」2位にランクインした。LE SSERAFIMの2ndフルアルバム「PUREFLOW'pt.1」は、5月22日午後1時に発売される。同アルバムは、彼女たちの新しいチャプターを込めた作品で、恐怖を知ることで生じた変化と成長を込めた。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】Billlie、1stフルアルバムの発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】Billlie、1stフルアルバムの発売記念ショーケースを開催

    6日午後、Billlieがソウル麻浦(マポ)区SBSプリズムタワー公開ホールで、1stフルアルバム「the collective soul and unconscious: chapter two」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「ZAP」は、ゴシップや外部の騒音を遮断し、完全に今の自分に戻る瞬間を歌った曲で、Billlieの揺るがない自我を表現した楽曲だ。・Billlie、カムバックを控え盗作疑惑が浮上事務所がコメント「事実ではない」・Billlie、5月6日に1stフルアルバムでカムバック決定!ミステリアスなポスターも公開

    OSEN
  • ASTRO ユンサナ、5月20日に3rdミニアルバム「NO REASON」リリース決定!

    ASTRO ユンサナ、5月20日に3rdミニアルバム「NO REASON」リリース決定!

    ASTROのユンサナが、ソロカムバックに乗り出す。ユンサナは4日、公式SNSを通じて、20日に3枚目のソロミニアルバム「NO REASON」をリリースすることを正式化するスケジューラーイメージを公開した。これにより初めてベールを脱いだ新たなタイトル曲「IDK ME」は、「I don't know me」の略語だ。さらに、UNDEFINEDとUNBOUNDの2バージョンのコンセプトフォトを予告したユンサナが、新たな活動でどんな魅力を発揮するのか、期待感を高めている。ムードサンプラーも公開され、より成熟したビジュアルを披露するユンサナがファンをときめかせている。昨年7月の2ndソロミニアルバム「CHAMELEON」以来、約10ヶ月ぶりにソロカムバックするユンサナが、どのようなアルバムでグローバルファンの期待に応えるのか、注目が集まっている。 NO REASON MOOD SAMPLERYOON SAN-HA 3RD MINI ALBUM ➮2026.05.20 6PM 📂Pre-Save & Pre-Addhttps://t.co/RlUGCETAJj#YOONSANHA #NO_REASON#YOONSANHA_NOREASON#IDK_ME pic.twitter.com/nL1OjSdvwS— YOON SAN-HA OFFICIAL (@YOONSANHA_offcl) May 5, 2026

    マイデイリー
  • LUCY、初のKSPO DOME公演を控えてカムバック「未だに信じられないほど嬉しい」

    LUCY、初のKSPO DOME公演を控えてカムバック「未だに信じられないほど嬉しい」

    バンドLUCYが、夢に描いていたKSPO DOME公演を控え、心境を明かした。LUCYは4月29日、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「Childish」をリリース。今回のアルバムは、シン・グァンイルが今年3月に除隊した後、初めて発売するアルバムだ。アルバムはタイトル曲の「全体観覧可」を皮切りに「カメレオン」「Porch Light(Feat. ナム・ジェヒョン)」など計15曲を収録。また多数の過去作も、シン・グァンイルの声を加え、「Childish」バージョンとして新たに収録された。LUCYはニューアルバムの発売にとどまらず、5月16、17日の2日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園のKSPO DOMEで9回目の単独コンサート「ISLAND」を開催する。――2ndフルアルバム「Childish」はシン・グァンイルさんの除隊後に披露する初のアルバムです。今の心境と、今回のアルバムを通じて新たに試みた部分があれば教えてください。チェ・サンヨプ:止まっていた時計が再び動き出すような気分です。長い間待っていてくださったファンの方々に本当に感謝しており、その分早くLUCYの新しい音楽を披露したいです。ファンの皆さんと幸せな時間を過ごすことだけが残っていると思うと、この上なく嬉しいです。チョ・ウォンサン:前作を通じて学んだ点を最大限活かし、大衆的でありながらもLUCY独自の色を失わないことを最優先にしながら、多様な試みをしました。特に、バイオリンの美しくも華やかなrun奏法を積極的に活用してみましたが、イェチャン兄さんが格好よく演奏してくれたおかげで、音楽の完成度が一層高まりました。――2ndフルアルバム「Childish」は殺伐とした現実の中で童心を探していく旅を描いたアルバムです。童心を呼び覚ます特別な瞬間はありますか?シン・イェチャン:色々な瞬間がありますが、ファンの前で演奏する時に最も特別な感覚を抱きます。子供の頃から夢見てきたステージ上の自分の姿を一つずつ叶えていき、その過程で懸命に努力した時間を改めて思い出したりします。シン・グァンイル:家族写真の中でおどけて笑っている自分の表情を見る時、童心が蘇る気がします。「子供の頃もいつも楽しく過ごしていたんだな」という思いと共に、当時の純粋な感情が蘇ります。――「LUCY ISLAND」へ向かう列車など、LUCYの始まりを思い出させるオブジェを多様な予告コンテンツで見ることができました。デビュー後、最も成長したと感じる部分はどこでしょうか、また今のLUCYが過去の自分に声をかけるならどのようなことを伝えますか?チョ・ウォンサン:準備ができていない状態で体当たりするように進んでいった過去の自分に、「これから感謝すべき瞬間が多くなるよ」と言ってあげたいです。怖がらずに前に進んだ当時の勇気が、今のLUCYを作ったのだと思います。シン・イェチャン:継続すること、そして誠実さ、正直さが自分を成長させたと思います。自分に嘘をつかず、やるべきことを成し遂げた時に最も成長したと感じます。過去の自分に対する言葉よりは、兄として弟たちをぎゅっと抱きしめてあげたいです。――軍服務期間中、バンド内での存在感を確固たるものにしたチームの活動を見守りながら、シン・グァンイルさんはどのような思いでしたか?軍服務前と比較して新たに生まれた心構えや、チームに復帰して最も見せたかった姿について教えてください。シン・グァンイル:自分の空席を素敵な音楽と公演で埋めてくれて、チームを守ってくれた兄さんたちに、本当に感謝しています。復帰後、誰よりも完璧なパフォーマンスを見せたいという気持ちで、合間合間に一生懸命練習していました。――5月16、17日に単独コンサート「LUCY 9th CONCERTISLAND'」を開催します。デビュー後初めてKSPO DOMEで公演をすることになりましたが、今の心境と、バンドとしてKSPO DOMEのステージに立つことがどのような意味を持つのか教えてください。チェ・サンヨプ:バンドとして夢の舞台であるKSPO DOMEのステージに立つことができ光栄です。バンド音楽を愛してくださるファンの方々が多くいらっしゃるという点についても、感謝してもしきれません。ますます大きくなるステージの規模を見ながら、長い間夢見てきた瞬間が目の前に近づいたことが、未だに信じられないほど嬉しいです。チョ・ウォンサン:夢にまで見たステージであるだけに、緊張感80%、期待20%、そして感謝の気持ち99999999%といった感じです。グァンイルが戻って再び完全体になった今、僕たちの努力の結実を確認できる機会だと思います。何よりLUCYのメンバーであることが本当に誇らしく、心強いです。これまで支えてくださったすべての方々に感謝します。――LUCYのカムバックを待っていたファンの方々に一言お願いします。シン・イェチャン:長い間、僕たちの始まりを忘れずに待っていてくださりありがとうございます。再び皆さんと素敵な始まりを夢見ながら、これから作っていく瞬間にときめき、また嬉しいです。僕たちの可愛いワルワル(LUCYのファン)たち、愛しています!チェ・サンヨプ:皆さんと愛し合う時間だけが残っています。ファンの皆さんのおかげでLUCYがここまで来ることができましたし、これからも歩み続けることができそうです。これからもずっと愛し続けます。ありがとうございます。チョ・ウォンサン:皆さんの待っていてくれた時間、送ってくださった愛と関心のすべてに、ただ感謝するばかりです。何倍以上にもしてお返ししますので、見守ってください。いつも愛しています、ありがとうございます。シン・グァンイル:これまで待っていてくださり本当にありがとうございます。その分、より感謝する気持ちで音楽に向き合います。いつも人を幸せにするLUCYだけの音楽を披露し続けます。ありがとうございます。

    Newsen
  • BABYMONSTER、タイトル曲「CHOOM」MV公開…早くも再生回数1600万回を突破

    BABYMONSTER、タイトル曲「CHOOM」MV公開…早くも再生回数1600万回を突破

    BABYMONSTERが、新曲「CHOOM」で音楽とパフォーマンスを融合させた強烈なエネルギーを放ち、音楽ファンを魅了した。BABYMONSTERは5月4日(日本国内では5月5日)に、3rdミニアルバム「CHOOM」をリリース。ヒップホップ・ダンス・R&Bを行き来する多彩なトラックの中で、パフォーマンスのエッセンスを最大限に引き出したタイトル曲「CHOOM」は、世界を巨大なダンスバトルに変えようというBABYMONSTERの抱負がそのまま込められ、リスナーの反応を呼んでいる。一度聴くと忘れられない独特なサウンド展開も印象的だ。「CHOOM」は中毒性の高いシンセリフと重厚なベースが際立つヒップホップダンス曲で、特にビートが切り替わるサビの部分が強いインパクトを残したと評価されている。曲名にふさわしい大胆なパフォーマンスと、メンバーの成熟したビジュアルを収めたミュージックビデオも話題となっている。保安検査場やバレエ教室など多彩なセットが鑑賞の楽しさを加え、後半のダンサーと共に演じた大規模な群舞シーンは視覚的快感を最大化した。特に、ダイナミックな動線の中でパワフルなポイント振付がチャレンジブームの兆しを見せ、世界のファンの参加を呼び込むことが期待されている。実際にこのミュージックビデオは公開直後にYouTubeのワールドワイドトレンドで1位となり、さらに24時間以内で最も視聴された動画に選ばれ、再生回数はすでに1,600万回を突破した。カムバック当日に行われたライブ配信も1時間で約157万ビューを記録し、前作「WE GO UP」のライブ時より40万ビュー以上増加、次世代のYouTubeクイーンらしさを見せた。音源とアルバムも目覚ましい成果を上げている。「CHOOM」はiTunesアルバムチャートの15ヶ国で1位を独占し、iTunesワールドワイドアルバムチャートのトップになった。また、このアルバムはHANTEOチャート基準で、発売初日に38万7,871枚の販売数を記録した。これは初日の販売数として過去最高記録であり、前作「WE GO UP」と比べて約1.5倍に増加した数値となっている。

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  • MONSTAX ショヌ&ヒョンウォン、5月21日にユニットとしてカムバック!ミニアルバム「LOVE ME」発売

    MONSTAX ショヌ&ヒョンウォン、5月21日にユニットとしてカムバック!ミニアルバム「LOVE ME」発売

    MONSTAXのショヌ&ヒョンウォンが5月21日にカムバックする。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(4日)、MONSTAXの公式チャンネルを通じて、ショヌ&ヒョンウォンのニューミニアルバム「LOVE ME」の発売を発表した。2人は2023年7月に発表した1stミニアルバム「THE UNSEEN」以来、約2年10ヶ月ぶりにカムバックを果たすこととなる。MONSTA X内で初めてユニットを結成した2人は、新作を通じてまた新たな魅力を披露する予定だ。今回の新作「LOVE ME」には、ショヌとヒョンウォンならではの感覚的な雰囲気と繊細な表現力、そして力強いエネルギーが込められる見通しだ。2人は「LOVE ME」を通じて、もう一度圧倒的なエネルギーでファンを魅了すると期待されている。SHOWNU X HYUNGWONEP Coming Soon2026.05.21 6PM (KST) Release#SHOWNU #셔누 #HYUNGWON #형원#LOVEME pic.twitter.com/v4KVf2iy0m— 몬스타엑스_MONSTA X (@OfficialMONSTAX) May 4, 2026

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