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  • SHINee オンユら登場!「Venue101 EXTRA」9月26日・10月3日の放送が決定…曲目も発表

    SHINee オンユら登場!「Venue101 EXTRA」9月26日・10月3日の放送が決定…曲目も発表

    毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。このたび、101スタジオを飛び出し、「Venue101 EXTRA」と題して、今年度2回目となるNHKホールでの公開収録を実施。その模様を2週に分けて送る。9月26日(土)に放送されるWEEK1では、4組のライブを届ける。海外での活躍もめざましい新しい学校のリーダーズは、ホームタウン・東京への愛を歌った「TTTTOKYO」を披露。SHINeeのリーダーとしても活躍するオンユは、キリンジの名曲「エイリアンズ」をカバー。Da-iCEは「もっといける」とストレートに鼓舞するサビのロングトーンが響く「アンリミテッド」を、そしてM!LKは「好きすぎて滅!」「爆裂愛してる」に続く、愛がテーマの3部作完結編だという「時空超えてユニバース」を披露する。そして、10月3日(土)のWEEK2もAyumu Imazu、≒JOY、BALLISTIK BOYZ、M!LKのライブをはじめ、見どころたっぷりに届ける。さらに、それぞれの放送にWEEK1とWEEK2の出演者がクロスオーバー! 詳細な見どころは後日発表される。■放送情報「Venue101 EXTRA」(WEEK1)【日時】2026年9月26日(土)23:00~23:30 <NHK総合>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信【出演・曲目】※五十音順新しい学校のリーダーズ「TTTTOKYO」ONEW「エイリアンズ」Da-iCE「アンリミテッド」M!LK「時空超えてユニバース」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

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  • Wanna One出身パク・ジフン、ファン愛溢れるコンサートツアー完走!先輩のカバーも披露

    Wanna One出身パク・ジフン、ファン愛溢れるコンサートツアー完走!先輩のカバーも披露

    Wanna One出身のパク・ジフンが、アジア・ファンコンサートツアーの長旅を終えた。パク・ジフンは9月12日と13日、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館にて、「2026 PARK JI HOON ASIA FANCON ENCORE IN SEOUL」を開催した。今回の公演は、アジア各地で行われた「RE:FLECT」ファンコンサートツアーのフィナーレ公演だ。パク・ジフンは「WING」で公演の幕を開けた後、「Serious」「GOTCHA」を立て続けに披露した。続いて「Bodyelse」「Driving」「NITRO」「360」「Moon」など、多彩なジャンルの楽曲でステージを彩り、幅広い音楽の実力を見せつけた。アンコール公演のために用意されたスペシャルステージもあった。パク・ジフンは、SHINeeのテミンの「Drip Drop」とBIGBANGのSOLの「I Need A Girl」を自身のスタイルで再解釈した。強烈なパフォーマンスと繊細な表現力で新しい魅力をアピールした。ファンと交流するコーナーでは、楽しい雰囲気で公演を盛り上げた。パク・ジフンは、サイコロを振って様々なミッションに挑戦する「Let's DICE」や、自分の楽曲を当ててファンの好みを確かめる「挑戦ジフンベル」などを行った。愉快なトークと親しみやすい魅力で、ファンと親密にコミュニケーションを取った。公演終盤には、MAY(ファンの名称)への手紙を公開した。パク・ジフンは、長い間そばにいてくれたファンたちに感謝の気持ちを伝え、「自分は本当に恵まれた人だと感じている。これほど多くの方々に大切にされて、応援する表情で見守ってくださっているのを見ると、皆さんの心が今のジフンを支える原動力だと改めて感じる」と述べ、「今日も僕の力になってくれたMAYたち、ありがとう。そして愛している」と語った。その後、ファンとのフォトタイムを持ったパク・ジフンは、最後の曲「MAYDAY」を披露し、公演を締めくくった。パク・ジフンは、東京とソウルを皮切りに、クアラルンプール、ホーチミン、ハノイ、香港、台北、バンコク、シンガポール、マカオ、ジャカルタまで、アジア11都市を巡り、ファンと交流した。ソウルでのアンコール公演をもって、「RE:FLECT」ファンコンツアーの全日程を終えた。

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  • BoA、福岡公演が盛況裏に終了!ヒット曲の数々をライブバンドによる新たなアレンジで披露

    BoA、福岡公演が盛況裏に終了!ヒット曲の数々をライブバンドによる新たなアレンジで披露

    BoAがライブツアー「BoA the LIVE」の初日となる福岡公演を大盛況のうちに終えた。9月12日に福岡国際会議場で開催された今回の公演は、BoAが久しぶりに日本のステージに立つということもあり、開演前から大きな注目を集めた。彼女はライブバンドの演奏に乗せて、幅広い音域と安定した歌唱力を披露。長年ステージに立ち続けてきた「ライブアーティスト」ならではの圧倒的な存在感を存分に発揮した。歌声と生演奏だけで会場を魅了し、「やっぱりBoA」と称賛する声を集めた。特に今回の公演では、長年のファンの心を揺さぶるセットリストが大きな反響を呼んだ。デビュー以来、それぞれの時代を彩ってきた楽曲がライブバンドによる新たなアレンジで披露されると、会場は当時の思い出に浸るかのような熱い盛り上がりを見せた。長い間BoAとともに歩んできたファンにとって、これまでの軌跡を振り返る特別な時間となった。公演終了後には、SNS上でも今回のステージを絶賛する声が相次いだ。ファンはそれぞれ「当時」の思い出を振り返りながら、今回の公演への感動や熱い想いを投稿。楽曲のセレクトからライブパフォーマンスの完成度まで、絶賛する声が数多く寄せられている。久しぶりとなるBoAの日本公演を待ち望んでいたファンの愛情が、改めて感じられる瞬間となった。福岡での初日公演を成功裏に終えた彼女は、続く大阪・横浜公演に向けて準備を進めている。「BoA the LIVE」は、9月19日にZepp Namba(大阪)、9月20日にパシフィコ横浜にて開催される。

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  • 全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBY、初の韓国ライブとなる「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」を漢江公園で開催!約600名のファンが殺到し大盛況のうちに終了

    全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBY、初の韓国ライブとなる「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」を漢江公園で開催!約600名のファンが殺到し大盛況のうちに終了

    Rii.MJ アーティスト開発プラットフォーム「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」の第一弾アーティストである全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBY(バイビー)が、2026年9月13日(日)、ソウルのマンウォン漢江公園 チョロッキル広場にて、自身初となる韓国での野外ライブ「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」を開催いたしました。 開始数時間前からファンが会場に集結。最終的には予想を大幅に上回る約600名もの観客が駆けつけ、初の韓国パフォーマンスは大成功を収めました。 ■ 思い出の地・漢江でのパフォーマンスと韓国語MCに大歓声! 練習生時代を過ごした思い出の地・漢江(ハンガン)でのバスキング。公演開始時刻になると、メンバー5人が自転車に乗って登場し、オープニング曲「恋におちたら」のパフォーマンスで幕を開けました。 続くMCでは、メンバー全員が練習してきた韓国語で自己紹介と挨拶を披露。リーダーのIOが「練習生時代に漢江を見ながら『いつかここで歌いたいね』と話していた夢が叶いました!」と熱い思いを語ると、客席からは温かな拍手と歓声が送られました。 ■ オリジナル「HANAMARUうちわ」をメンバー自ら手渡し!距離の近さに会場は大盛り上がり 今回のバスキングのために準備した「HANAMARU - KOR ver.」を初披露。 パフォーマンス後には、「今日来てくれた皆さんに“はなまる”をあげたい」と、HANAMARUロゴ入りのオリジナル特製うちわをサプライズでお披露目。 メンバー自らがカゴを手に客席のファンの近くまで歩み寄り、手渡しで配り歩くなど、至近距離でのファンサービスに会場は大盛り上がりとなりました。 ■ カバーダンスメドレーで熱気最高潮!観客からの「もう一回!」コールでアンコールも 中盤では、DAY6の「예뻤어 (You Were Beautiful)」のボーカルカバーを披露。続いて、TOMORROW X TOGETHER「Love Language」、SHINee「Replay(누난 너무 예뻐)」、CUTIE STREET「かわいいだけじゃだめですか?」の3曲のカバーダンスメドレーへ。サプライズで小道具を着用したパフォーマンスで会場の盛り上がりは最高潮に達しました。 全曲のパフォーマンスが終わると、観客からは自然発生的に「もう一回!」のコールが巻き起こり、急遽アンコールとしてCUTIE STREET「かわいいだけじゃだめですか?」のカバーダンスを再披露。最後は最新曲「Gotcha (ガチャ)」を韓国で初披露し、盛況のうちに初の韓国バスキングを締めくくりました。 ■「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」セットリスト - 恋におちたら - HANAMARU - KOR ver. - 예뻤어 (You Were Beautiful / DAY6) - カバーダンスメドレー Love Language(TOMORROW X TOGETHER) 누난 너무 예뻐 / Replay(SHINee) かわいいだけじゃだめですか?(CUTIE STREET) - Gotcha (ガチャ) ■「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」公演概要 ・公演名: VIBY SEOUL BUSKING EVENT ・日時: 2026年9月13日(日)14:00 ・会場: マンウォン漢江公園 チョロッキル広場(ソウル特別市 麻浦区 合井洞 465-6) ・動員数: 約600名 ■ABEMA『VIBY 159 Road to 武道館 Last 50 Days 特別編 』番組概要 ※画像をご使用の際は、【(C)AbemaTV,Inc.】のクレジット表記をお願いいたします。 番組ページ:https://abema.tv/video/title/90-2053 出演:VIBY ■「VIBY」とは VIBY(バイビー)は、BTSやTOMORROW X TOGETHERを発掘したキム・ミジョンが設立した新レーベル「Rii.MJ」の第一弾ボーイズグループです。 全員10代の日本人5人組からなり、「Voyage Into Bright Youth|輝く青春の旅路」をコンセプトに、“Voyage(旅)”を世界観に掲げるグループです。 「今の時代を生きる少年たち」の素直でピュアな感情を、音楽とパフォーマンスを通じてダイレクトに届けていきます。 ■VIBY 公式サイト https://viby-official.com/ ■VIBY OFFICIAL FANCLUB TOMO 公式サイト https://viby-tomo.com/ja VIBY 公式SNS X: https://x.com/Official_VIBY Instagram: https://www.instagram.com/official_viby/ YouTube : https://www.youtube.com/@Official_VIBY TikTok: https://www.tiktok.com/@official_viby LINE: https://page.line.me/official_viby Pinterest: https://jp.pinterest.com/official_viby/ ■「Rii.MJ」について 「Rii.MJ」は、次世代アーティストを創出するための先進的な制作システムであり、「感性」を起点にIPを設計するアーティスト開発プラットフォームです。 レーベル名「Rii」には、Real(本質に集中し)、Insightful(全体像を描く洞察力)、Irreplaceable(真似のできない、代替不可能さ)という3つの意味が込められています。 さらに「MJ」は“Mirai Junction(全ての可能性が交差する地点)”を意味し、過去と未来、未完成の才能と無限の可能性が交差する場所でありたいという想いが込められています。 新人発掘から育成、マーケティング、クリエイティブ、世界観設計、組織構築に至るまでを一貫して設計し、日本の音楽産業において「音楽・ビジュアル・世界観・IP」を統合した新たな制作システムの具現化を目指します。 「Rii.MJ」、およびVIBYに関しての詳細は以下サイトよりご確認ください。 ■「Rii.MJ」公式SNS X: https://x.com/riimj_official Instagram: https://www.instagram.com/riimj_official/ YouTube: https://www.youtube.com/@RiiMJ_Official 企業プレスリリース詳細へ

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  • WayV、ソウル公演が盛況裏に終了!華やかなパフォーマンスでファンを魅了

    WayV、ソウル公演が盛況裏に終了!華やかなパフォーマンスでファンを魅了

    WayVが新たなツアーの華麗な幕を開けた。9月12日と13日の2日間、ソウル江西(カンソ)区のKBSアリーナにて「2026 WayV CONCERT TOUR IN SEOUL」が開催された。最終日である13日の公演はBeyond LIVE、Weverseなどのグローバルプラットフォームを通じて生中継された。今回の公演はWayVの音楽の世界におけるキーワードである「飛翔」と「夢」を多彩なステージで具現化した。限界を飛び越える飛翔を歌った「Vision Wings(English Ver.)」でスタートし、より高く舞い上がるというメッセージを込めた「Take Off」、未来を共に描こうという「Kick Back(Korean Ver.)」、圧倒的な自信が感じられる「BIG BANDS(Korean Ver.)」で締めくくり、WayVがひとつの夢に向かって進む旅路の果てで再び対面する新たな跳躍を描き出した。WayVは武術パフォーマンスで口火を切った「Vision Wings(English Ver.)」や「Phantom(English Ver.)」「Icon」「WOAH」「FREQUENCY(Korean Ver.)」で構成された雄大なオープニングセクションで、WayVならではの音楽性と強烈なエネルギーを放った。「On My Youth(English Ver.)」「Eternal White(English Ver.)」「Action Figure」「Only Human」のステージはもちろん、「Blue Fever」「Heaven's Here With Me」など8月に公開した8thミニアルバムの収録曲のステージで熱狂的な歓声を呼び起こした。WayVは今回の公演を通じて初のソロパフォーマンスを披露した。クンは箱から大きなクマのぬいぐるみを取り出したり花や花火を作り出すサプライズマジックで「Give Me That(Korean Ver.)」のイントロを飾り、シャオジュンは魅惑的な「Nectar」のダンスブレイクを披露、ヘンドリーはベッドを活用したパフォーマンスで「Love Talk」の官能的なムードを倍増させ、ヤンヤンはクンが編曲した「Phantom(English Ver.)」のダンスブレイクパートで剣術パフォーマンスを繰り広げるなど、それぞれの個性を鮮明に見せつけ、会場の熱気を高めた。ヘンドリーとヤンヤンの愉快なシナジー(相乗効果)が際立った「Count It」、クンとシャオジュンのエモーショナルなボーカルが印象的な「Afterparty(5 a.m.)」などユニットステージも公開された。「First Time」「Moment in Time」「Stand By Me」「Dream Launch」で満たしたアンコールセクションまで終えたWayVは、「皆さんが僕たちの隣にいてくれることが一番大きなプレゼントです。永遠にWayVとして共に歩みます」と明かした。WayVは杭州、成都、長沙、厦門、広州、北京、上海、横浜などでツアーを続けていく。

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  • CNBLUE、2027年2月にKSPO DOMEでコンサート開催決定!釜山公演でファンに発表

    CNBLUE、2027年2月にKSPO DOMEでコンサート開催決定!釜山公演でファンに発表

    CNBLUEが、デビュー17年目にして初めてKSPO DOME(旧オリンピック体操競技場)でコンサートを開催する。CNBLUEは12~13日の2日間、釜山(プサン)のBEXCO Auditoriumで「2026 CNBLUE LIVE3LOGYENCORE」を開催した。今年1月から世界20都市を巡り、ワールドツアー「3LOGY」を続けてきた彼らは、一段と完成度の高いステージで釜山でのアンコール公演も成功裏に終えた。ワールドツアーの熱気を引き継ぐ次のステージも公開された。公演の終盤、CNBLUEは来年2月20~21日にKSPO DOMEにてコンサートを開催するとサプライズ発表した。メンバーたちは「とても大きな挑戦をすることになり、怖くもありながら複雑な気持ちだ。今、僕たちの頭の中には、ドーム公演を成功させることしかない。17年目にして夢への第一歩を踏み出す瞬間を、ぜひ見守ってほしい」と明かした。続いて「皆さんと共に歩んでいけば、とても素晴らしい公演ができる姿が想像できる。まだ燃え上がる情熱があることを、皆さんに示し、証明したかった。公演に向けて今後様々な活動を行う予定なので、たくさんの関心を寄せてもらえると嬉しい」と意気込みを語った。今回の公演は、CNBLUEがデビュー17年目にして初めて夢の場所として挙げてきたKSPO DOMEのステージに立つという点で、より意味を持つ。CNBLUEは、トレードマークの掛け声である「エバティ」(「Everybody! ジャンプ!」の略)を叫びながら、観客と共に楽しむステージを披露する予定だ。

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  • TIOT、10月1日に5thミニアルバム「Time for Us」でカムバック!予告コンテンツも公開

    TIOT、10月1日に5thミニアルバム「Time for Us」でカムバック!予告コンテンツも公開

    TIOTが10月1日にカムバックする。11日、TIOTの所属事務所は「10月1日、5thミニアルバム『Time for Us』を発売する」とし、「Time for Us」のスケジューラーイメージを公開した。温かい光が広がるようなビジュアルに新しいアルバム名「Time for Us」を前面に盛り込んだ。「TIME IS OVER、BUT OUR STORY IS NOT(時間が過ぎても、僕たちの物語は続く)」という文言でアルバムに対する好奇心を高めた。4thミニアルバム「MY PRIDE」の活動以降、約1年ぶりにカムバックするTIOTは、青春のあらゆる瞬間を音楽に込め、新しい物語を準備している。14日と15日にはコンセプトフォトも公開され、それぞれ異なる雰囲気でファンの注目を集めている。

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  • 東方神起 チャンミン、約4年9ヶ月ぶりに韓国でソロカムバック!10月の発売を予告

    東方神起 チャンミン、約4年9ヶ月ぶりに韓国でソロカムバック!10月の発売を予告

    東方神起のチャンミンが約4年9ヶ月ぶりにソロ歌手としてカムバックする。14日、所属事務所SMエンターテインメントによると、チャンミンは今年10月中旬のカムバックを目標に最後の準備を進めている。2022年1月に発表した2枚目のミニアルバム「Devil」以来、4年9ヶ月ぶりに届ける新作となる。カムバックに続き、今年11月6~8日の3日間、ソウル・YES24ライブホールにて「MAX CHANGMIN LIVE SESSION : RESONANCE」を開催する。ソウル公演を皮切りに、世界中のファンに会いに行く予定だ。チャンミンは2020年4月に1stミニアルバム「Chocolate」をリリースし、ソロデビュー。2022年1月には2ndミニアルバム「Devil」を発表し、ソロとしても活動を繰り広げた。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】日本からONE OR EIGHTも!VERIVERYからTUNEXXまで、9/16放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】日本からONE OR EIGHTも!VERIVERYからTUNEXXまで、9/16放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    16日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行わた。この日の放送には、VERIVERY、ONE OR EIGHT、TUNEXX、82MAJOR、ALL(H)OURS、ICHILLIN'、ASC2NT、EASTSHINE、In A Minute、パク・ジュニル、LYSONらが出演。EVAN(元ENHYPENのヒスン)が1位を獲得した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】日本のガールズグループEttoneからVERIVERYまで、9/15放送の「THE SHOW」に出演・NCT WISH、EXO チャンヨルからJ․Y․ Parkまで!「a-nation 2026」第1弾出演アーティスト発表

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」コンセプトフォト&フィルムを公開

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」コンセプトフォト&フィルムを公開

    BOYNEXTDOORが、生の魅力で視線を釘付けにした。BOYNEXTDOORは14日から16日にかけて、公式SNSとHYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」の「HAZE」バージョン、「OVERDRIVE」バージョン、「SPARK」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを順次公開した。最初に公開された「HAZE」バージョンのコンセプトフォトには、昨夜思い切り遊んだ熱気がそのまま残っている様子を大胆に表現したメンバーたちの姿が収められている。メンバーたちは人里離れた野原にある公衆トイレを背景に、様々なシチュエーションを演じた。ソンホとリウは汚れたトイレを掃除しており、ジェヒョンとテサンは昨夜の余韻がまだ残っているかのように気だるい様子だ。イハンとウンハクは逆に茶目っ気あふれる表情を見せている。生の雰囲気たっぷりのコンセプトを公開したBOYNEXTDOORは、コンセプトフィルムを通じてタフな魅力を披露した。おぼろげな意識と記憶を感覚的に表現した映像の中で、メンバーたちは我を忘れて逸脱を満喫している。所属事務所のKOZエンターテインメントは「真剣な雰囲気の1stフルアルバムとは対照的なコンセプトが、新作への好奇心を掻き立て、新曲への期待も高まっている」と伝えた。

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  • Stray Kids、10万人熱狂!大型音楽フェス「Rock in Rio」でK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとしてステージ披露

    Stray Kids、10万人熱狂!大型音楽フェス「Rock in Rio」でK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとしてステージ披露

    Stray Kidsが10万人の観客を魅了した。Stray Kidsは9月11日(以下、現地時間)、ブラジルのリオデジャネイロ・オリンピックパークで開催された超大型音楽フェスティバル「Rock in Rio」のステージに上がった。今年の「Rock in Rio」にはカルヴィン・ハリス、ブラック・アイド・ピーズ、マルーン5、エルトン・ジョンら世界的ミュージシャンが参加し、Stray KidsはK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとして名を連ねた。「Rock in Rio」はK-POPの観覧文化に合わせ、1985年の初開催以来史上初めてペンライトの持ち込みを許可し、Stray Kidsの影響力を実感させた。Stray Kidsは、グループ公式ペンライトの光が波打つ大勢の観客の前で情熱的なパフォーマンスを繰り広げた。壮大なイントロを皮切りに「TOPLINE(Feat. Tiger JK)」「S-Class」「Bounce Back」へと続き、序盤から会場のボルテージを一気に引き上げた。グループの代表曲「MANIAC」「God's Menu」「Chk Chk Boom」「LALALALA」のステージで観衆を熱狂させ、特に「Thunderous」「Divine」のステージでは地鳴りのような大合唱が沸き起こり、言葉の壁を超えた圧巻の光景が広がった。タイトル曲「This & That」、収録曲「After You」や「RUN IT」のステージでも熱烈な歓声が注がれ、「MIROH」の歌唱時には華やかな花火が夜空を彩り、フェスティバルのハイライトを飾った。メンバーたちは現地アーティストであるミシェル・テロの「Ai Se Eu Te Pego」をアカペラで披露したり、ステージ下へと降りてファンと間近で目を合わせたりしながら公演の雰囲気を盛り上げた。また、10万人の観衆の熱いリアクションに応え、即興で「偉人伝」をアンコール曲として披露する一幕もあった。Stray Kidsは自ら制作した楽曲と爆発的なパフォーマンスで、単一のフェスティバル公演に10万人の観客を動員するなど、圧倒的な存在感を改めて証明した。

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  • IU、ダブルタイトル曲「Unknown Planet」MV公開…幻想的な映像美に反響

    IU、ダブルタイトル曲「Unknown Planet」MV公開…幻想的な映像美に反響

    IUが一編のSF映画のような「Unknown Planet」のミュージックビデオを公開した。IUは16日0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ニューデジタルシングル「Unknown Planet」の同名タイトル曲「Unknown Planet」のミュージックビデオを公開し、新曲の世界観を本格的に繰り広げた。映像は暗い空間に一人座っているIUの姿から始まる。IUはカメラの向こうの誰かを見つめながら手ぶりでメッセージを伝えるような姿を見せ、オープニングから好奇心を刺激した。続けて「今日は9月16日。知らない場所へ旅立つのに良い日。まだ出会えていない誰かが待っているかもしれない」というナレーションが流れ、本格的な物語が幕を開ける。特にIUが画面の向こうの人物と意思疎通を図る場面などが、幻想的な映像美と調和した。過去の記録を覗き込んでいるかのような画面や、現実と幻想を行き来するような演出も神秘的な雰囲気を添えた。映像の後半では雰囲気が一気に広がりを見せる。IUは宇宙服を着て地球を眺めるかのような空間に登場し、画面は広大な宇宙へと伸びてタイトル「Unknown Planet」が持つイメージを視覚的に表現した。「知らない場所へ旅立つのに良い日」という最初のメッセージから始まり、まだ出会えていない誰かに向かって進んでいくIUの姿が、楽曲の余韻を一層深いものにした。ミュージックビデオが公開されるやいなや、グローバルファンからの反応も急速に寄せられた。ファンたちは「ミュージックビデオと歌詞が美しい」「ミュージックビデオが本当に新鮮」「歌がひとつの完全な宇宙のように感じられる」などの感想を残し、熱狂した。これに先立って最近、ダブルタイトル曲「Dear my crazy soulmate」のミュージックビデオが公開された。同ミュージックビデオには、女優のシム・ダルギとキム・ヨンオクが出演しており、話題を集めた。今回のデジタルシングルは、今後発売される6thフルアルバムの先行公開曲で、IUが2曲とも作詞を手がけた。

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