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【PHOTO】イ・スマンの新ボーイズグループ「A2O SOUL」デビューショーを開催
12日午後、イ・スマンがローンチする新グループ「A2O SOUL」と「A2O LITE」のグローバルデビューショー「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」が京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEX第2展示場にて開催。A2O SOULがステージを披露した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・イ・スマンが男女2組をプロデュース!A2O SOULとA2O LITEがデビューショー開催既存のK-POPとの違いとは・イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開

【PHOTO】イ・スマン、新グループ「A2O SOUL」と「A2O LITE」をローンチ!デビューショーに登場
12日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)のキンテックス第2展示場9ホールで、A2Oの新人アイドルグループのローンチショーケースおよびグローバルデビューショー「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」が開催され、イ・スマンと新グループ「A2O SOUL」「A2O LITE」が出席した。イ・スマンは2つのグループの今後の活動計画を自ら伝えた。またA2O SOUL、A2O LITEは合同ステージとグループごとのステージを披露した。・イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開・イ・スマンが男女2組をプロデュース!A2O SOULとA2O LITEがデビューショー開催既存のK-POPとの違いとは

Xdinary Heroes、タイトル曲「Obsessed with Youth」MV公開…強烈なエネルギーのバンド演奏に注目
Xdinary Heroesが新曲のミュージックビデオを通じて、華やかな青春のエネルギーを披露した。Xdinary Heroesは本日(12日)、9thミニアルバム「IMPULSE」をリリースし、タイトル曲「Obsessed with Youth」のミュージックビデオを公開した。公開されたミュージックビデオは、洗練された空間の中で広がる波紋を通じて、バンドの爆発的なエネルギーを視覚化した。メンバーたちの演奏が、人々の抑え込まれた欲望を呼び覚まし、自由で熱狂的な祭りへとつながっていくストーリーが目を引く。さらに、足が触れる場所ならどこでもステージに変えてしまうメンバーたちの強烈な楽器演奏と、爽快なシャウトシーンも収められている。「Obsessed with Youth」は、青春のまぶしい瞬間をドラマチックなバンドサウンドで描いたトラックだ。メンバーたちはカムバックを控え、「青春には年齢がなく、誰もが心の中に抱ける瞬間だというところが魅力的だ。また、何でもできるという無限の可能性を持っていると思う。青春という言葉の中に、ロマンと夢を見つけて、何にでもなれるし、できるという希望があるような気がする」と青春の魅力を定義した。続けて「青春は決まった方向ではなく、さまざまな方向に広がっていくものだと言いたい。ああでもないこうでもないと試し、正解や失敗を繰り返しながら、さまざまな方法で自分だけの方向を探していくゲームのようだ」と率直な感想を付け加えた。人間の本能的な感情を多角的に照らした9thミニアルバム「IMPULSE」には、タイトル曲をはじめ、「Give Up The Ghost」「Slashhh!」「u and me in arguments」「You Right There」「Love in dystopia」「Breathe in, Breathe out」など全7曲が収録された。多くのトラックにメンバーたちが参加し、グループ固有の音楽的カラーをより濃く溶け込ませた。Xdinary Heroesは11月13日から15日まで、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで単独コンサート「Xdinary Heroes Concert 'IMPULSE'」を開催し、ファンと熱く交流する予定だ。

イ・スマンが男女2組をプロデュース!A2O SOULとA2O LITEがデビューショー開催…既存のK-POPとの違いとは
A2Oエンターテインメント(以下、A2O)のキープロデューサー兼ビジョナリーリーダーを務めるイ・スマンが、約2年5ヶ月ぶりに韓国で公の場に姿を現した。この日、ボーイズグループ「A2O SOUL」とガールズグループ「A2O LITE」が同時デビューする。12日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)のキンテックス第2展示場9ホールで、A2Oの新人アイドルグループのローンチショーケースおよびグローバルデビューショー「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」が開催された。この日、イ・スマンは「A2Oの新たなスタートに多くの関心と声援を寄せてくださったことに心から感謝する」とし、「A2OはAlpha to Omegaを意味し、始まりと終わりがつながり、その終わりが再び新たな始まりとなり、絶えず変化し、拡大していくという意味を持っている」と述べた。イ・スマンは、今回デビューする新しいアイドルグループとの新たなコミュニケーション方法について「A2O SOULとA2O LITEがデビューして成功すれば、10月末には互いの顔を見ながら話せる映像トークが開催される予定だ」とし、「多くのファンやセレブリティが一つの空間に参加し、互いにリアルタイムで話し、見たり聞いたり参加したりできるインタラクティブなライブトークショーも披露する」と予告した。続けて「既存のK-POPとは違うというその感覚の始まりは、やはり『曲』にあると思う。曲から始まり、ダンスへとつながり、ミュージックビデオ、パフォーマンスに至るまで、そのすべてが従来とは違って感じられるものでなければならないと思う」としつつも、「違うということだけでは不十分で、その結果物を人々が気に入り、愛してもらう必要がある。そのため『何が違うのか』を探す前に、まず『良い』という感覚を持っていただきたい」と伝えた。・イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開・イ・スマン、3年間の活動制限が解除韓国でプロデューサーとして再始動!新人ボーイズグループデビューへ

NCT WISH、日本4都市でも!2027年コンサートツアー開催決定…新曲「I SPY」MVも公開
NCT WISHが、4thミニアルバム「I SPY」でカムバックする。NCT WISHは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、4thミニアルバム「I SPY」をリリースする。アルバムには同名のタイトル曲「I SPY」並びに「We Own This Street」「UPGRADE」「Super Major」「Hubble Time」「Like A Dream」まで合計6曲が収録される。タイトル曲「I SPY」は好きな人ができたあと、すべての感覚が自然と相手に向かう瞬間を描いたハイブリッドダンスポップ曲だ。ときめきと好奇心、自分の世界へ相手を招待したい気持ちを明るく軽快な雰囲気で表現した。これに先立って、NCT WISHは10月10~11日の2日間、ソウル高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でカムバック記念オフラインイベント「I SPY YOU」を合計3回開催し、約1万1,400人の観客が会場を訪れた。デジタル世界「WISH LAND」をベースにメンバー別6つの空間とハート型のステージを作り、ファンがリアルタイムで恋愛アドバイスを送る参加型コーナーも行われた。この場で、タイトル曲「I SPY」のステージが初披露され、収録曲「We Own This Street」と「UPGRADE」の一部ステージも一緒に披露された。公演の終盤には、2回目の単独コンサートツアー「NCT WISH 2nd CONCERT TOUR 'INTO THE WISH : Face Our WISH'」の開催も発表された。最初の公演は来年1月15~16日、ソウル高尺(コチョク)スカイドームで開かれる。これに続き、1月23日に台湾・高雄アリーナ、2月6日にバンコクのインパクト・アリーナ、2月13日にマニラのスマート・アラネータ・コロシアム、2月26~28日に東京・国立代々木競技場 第一体育館、3月5~7日に兵庫・GLION ARENA KOBE、3月13~14日に福岡・北九州メッセ、3月21~22日に愛知・ポートメッセなごや 第一展示館、3月27~28日にマカオのギャラクシー・アリーナ、4月3日に台湾・台北アリーナ、4月10日にジャカルタ・ICE BSD HALL 5、4月24日にクアラルンプール・IDEA LIVE ARENA、4月30日に香港・アジアワールドアリーナで開催される予定だ。NCT WISHの4thミニアルバム「I SPY」は本日午後6時にリリースされる。・NCT WISH「GirlsAward」にヘッドライナーとして出演!パフォーマンスにファン熱狂・NCT WISH&Hearts2Hearts、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでパフォーマンス!スペシャルライブに出演決定

KISS OF LIFE、今夜「THE FIRST TAKE」に再登場!日本語曲を一発撮りでパフォーマンス
KISS OF LIFEは2025年11月に日本デビューを果たし、ハイクオリティの音楽性で注目を集める、ジュリー(JULIE)、ナッティ(NATTY)、ベル(BELLE)、ハヌル(HANEUL)による韓国発のガールズグループ。そんなKISS OF LIFEが、「THE FIRST TAKE」に再登場。9月16日にリリースした日本2ndミニアルバムより、タイトル曲「SWEAT(Japanese Ver.)」を一発撮りパフォーマンスした。エレクトロニック・ポップとラテンリズムを融合させたアフロハウスをベースとした楽曲で、夏の熱気やリズミカルなエネルギー、そして視線が交わる瞬間の緊張感を感覚的に描いた楽曲。「SWEAT」という単語は、単に「汗」を意味するだけでなく、自分自身を磨き続けてきた時間や軌跡という意味も込められている。撮影は一度きり、というはりつめた緊張感の中で、のびのびと音楽を楽しみながら歌い上げ、飾り立てなくても自然と伝わる自信が存分に発揮された。K-POPグループの中で、唯一無二の存在感を放つKISS OF LIFEに注目が集まる。◆KISS OF LIFE コメントTHE FIRST TAKEで「SWEAT(Japanese Ver.)」を披露させて頂きました。日本語での披露なので、歌詞を間違えないように、また発音をしっかり練習して撮影にのぞみました。本当に一発撮りなので緊張しましたが、私たちらしいパフォーマンスが出来たと思います。これをきっかけにKISS OF LIFEの曲を愛して頂けたら嬉しいです。是非ご覧ください。・TWICE ジヒョがMCに!AND2BLEからKISS OF LIFEまで「D Awards」第1弾ラインナップ公開・KISS OF LIFE、タイトル曲「SWEAT」日本語バージョンのMV公開!リリースイベント開催も決定

PLAVE、タイトル曲「Star Trace」MV公開!チーム対抗レース&激しいパフォーマンスに注目
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが本日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」をリリースし、音楽的な新境地を切り拓く。PLAVEは、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」リリースに先立ち、タイトル曲「Star Trace」のレースコンセプトを活用したチャレンジ動画を公開。9月22日に公式YouTubeチャンネルで公開されたチャレンジ動画には、レーシングジャケットを着用した5人のメンバーが、レーストラック上でタイトル曲のハイライト音源に合わせてパフォーマンスを披露する様子が収められ、ファンの大きな反響を呼んだ。公開されたタイトル曲「Star Trace」のミュージックビデオは、レーシングカーに乗り、トラックを疾走するメンバーたちの姿が映し出される。レースの準備をするシーンと激しいパフォーマンスが素早く交錯。そこに、「ヤタズ」と呼ばれるBAMBYとEUNHO、「マッドベイズ」と呼ばれるHAMIN、YEJUN、NOAHの組み合わせでそれぞれチームを組み、レースに挑む様子が収められた。2チーム対抗のレースは、ダイナミックな演出と相まって見ごたえのある映像に仕上がっている。タイトル曲「Star Trace」は、先立ってワールドツアーのステージで先行公開された楽曲で、PLAVEが初めて披露するEDMベースのダンスポップジャンルの音楽だ。シンセサウンドと中毒性のある重厚なビートが、広大なスケールと空間の広がりを演出し、宇宙的な愛と信頼を込めた歌詞を通じて、「アステルム」と「テラ (地球)」をつなぐPLAVEとファンの絆を描いた楽曲だ。収録曲には、それぞれ異なる音楽ジャンルと感性が込められており、新しいアルバムの音楽的な幅を広げている。1曲目の「GGUN」は、柔らかいボサノバのリズムに、幻想的なサウンドと軽快なリズムが絶妙に調和した心地よいイージーリスニングの楽曲だ。2曲目の「Sweet Rain」は、アコースティックギターと澄んだボーカルが調和したロックジャンルの楽曲で、切ないバラードボーカルと叙情的なメロディが、多様なジャンルを手掛けてきたPLAVEの豊かな表現力を際立たせている。続いて「The Answer Is Yes」は、明るくポジティブなエネルギーに満ちたポップジャンルの楽曲で、「Rewind」は、爽やかさとロマンチックな魅力を併せ持ったメロディが心地よく耳に響くR&Bポップジャンルの楽曲だ。特に、「Rewind」は、セルフプロデュースグループPLAVEが、初めて作曲家とのコラボレーションを通じて完成させた楽曲で、韓国のヒットメーカー・KENZIEおよびKENZIE率いる作曲チーム「KZLAB」が作曲に参加し、楽曲の完成度を高めた。PLAVEは、過ぎ去った愛や青春の時間を振り返り、過去の瞬間に感謝する想いを歌詞に込めており、5人のメンバーの音楽が生み出す魅力にKENZIEと「KZLAB」の作曲が加わることで、アルバムの音楽性にさらなる深みが増している。このように、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」は、EDMベースのダンスポップからボサノバ、ロック、ポップ、R&Bポップまで、幅広い音楽ジャンルをPLAVEならではの魅力とともに盛り込んだアルバムだ。5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の音盤は、10月13日に発売される。今回のアルバムは、前作4thミニアルバム「Caligo Pt.2」から約6ヶ月ぶりにリリースされる新作だ。タイトル曲「Star Trace」をはじめ、PLAVEの音楽的アプローチの広がりを感じられる全5曲が収録されており、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEは、セルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、今月3日に日本人アーティストとの初めてのコラボレーション楽曲「Flame(feat. milet)」をリリースし、大きな話題を呼んだ。彼らは、9月より韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催中だ。先日、日本公演(神奈川・ぴあアリーナMM/9月26、27日)を盛況裏に終えたPLAVEは、今後、アジア、米国へとグローバルに規模を拡大して公演を続けていく。10月17日にシンガポール、10月23日~24日に台北、10月31日~11月1日にマカオ、11月14日にロサンゼルスを訪れ、各都市で公演を開催する。昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させた彼らが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで、K-POPバーチャルアイドル史上初となるスタジアム公演を大盛況のうちに開催した。公演中には5thミニアルバムのタイトル曲「Star Trace」をサプライズで先行披露するなど、熱い反響を呼んだ。さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まる。

Zion․T、9年ぶりの単独コンサートが決定!11月にソウルで開催
歌手Zion.Tが9年ぶりに公演を開催する。彼は11月14日と15日、ソウル江南(カンナム)区のGSアートセンターにて「Zion.T 2026 LIVE」を開催する。Zion.Tは2011年にデビューした後、「楊花(ヤンファ)大橋」「Eat」「No Make Up」「SNOW」などのヒット曲をリリースし、愛されてきた。身の回りにある平凡な日常や感情を自身ならではの言葉で表現してきた彼は、R&Bやヒップホップを基盤にジャズやソウル、ポップなど多様なジャンルを自由に行き来しながら活躍してきた。今回の公演では、これまで積み重ねてきたZion.Tの音楽を味わうことができ、9年ぶりに行われる単独公演であるだけに、より意義深い場となる見通しだ。

LNGSHOT、デビュー後初のカムバック!ニューEP「S․W․I․S․H․」を11月10日にリリース
LNGSHOTが、新たな音楽的試みを盛り込んだ新作で帰ってくる。本日(12日)、所属事務所のMORE VISIONは、LNGSHOTの公式SNSとYouTubeチャンネルを通じてカムバックトレーラー映像を公開し、11月10日にニューEP「S.W.I.S.H.」をリリースすることを発表した。「S.W.I.S.H.」は、LNGSHOTが今年1月の正式デビュー以来、約10ヶ月ぶりに披露するニューEPだ。「Swag with integrity shapes history」の頭文字を取ったもので、誠実さのある姿勢をもとに新たな流れを作り上げていくという意志が込められている。SWAG WITH INTEGRITY SHAPES HISTORY #SWISH#LNGSHOT EP 11/10 6PM KST#MOREVISION https://t.co/OQg99S7i0i— LNGSHOT (@LNGSHOT4sho) October 11, 2026

【PHOTO】ZEROBASEONE ソン・ハンビンがソロデビュー!1st EP「DEAD:ALIVE」発売記念ショーケースを開催
ZEROBASEONEのソン・ハンビンは本日(12日)午後、ソウル麻浦(マポ)区のレイヤースタジオで、1st EP「DEAD:ALIVE」の発売を記念したメディアショーケースを開催した。「DEAD:ALIVE」は、恐怖に直面しても立ち止まらず、苦痛と試練を乗り越えて自分の限界を打ち破る過程を描いた作品だ。従来の自分を越えて、新しい姿に進む旅を「美しい破壊」というキーワードで表現した。・ZEROBASEONE ソン・ハンビン、銀髪姿でソロデビュー!「家族のようなメンバーたちが応援してくれた」・ZB1 ソン・ハンビン「成功したオタク」に!憧れのNCT ジェヒョンとのダンス動画に反響一番イケメンなシズニー

ZEROBASEONE ソン・ハンビン、銀髪姿でソロデビュー!「家族のようなメンバーたちが応援してくれた」
ZEROBASEONEのソン・ハンビンが、デビューから3年でソロデビューした感想を語った。ソン・ハンビンは本日(12日)午後、ソウル麻浦(マポ)区のレイヤースタジオで、1st EP「DEAD:ALIVE」の発売を記念したメディアショーケースを開催した。銀髪の王子様のような姿でステージに上がったソン・ハンビンは、「初のソロアルバムをお見せできるだけで、本当に光栄に思っている。大切な瞬間であるだけに、今日準備したものを余すところなくお見せしたい」と語った。彼は今回のアルバムを通じて、恐怖に屈することなく自身の限界を超え、苦痛と試練を克服する物語を歌った。美しい破壊というキーワードをもとに、新たな姿へと向かう旅路を描き出したという。MCを務めたSORANのコ・ヨンベが意気込みを尋ねると、ソン・ハンビンは「僕が最も得意とする姿を今回のアルバムに盛り込めるよう努力した。デビュー4年目を迎えようとしているが、ソロ活動は初めてなので、難しい点や初めて経験することも多かった。それでも、簡単で楽な方向に行こうとせず、今回の活動を一生懸命に頑張ろうという気持ちで準備した」と答えた。ZEROBASEONEのメンバーたちも応援してくれたという。彼は「家族のようなメンバーたちがたくさん応援してくれた。デモ曲をもらってすぐにメンバーたちのところに行って、どう思うかと意見を聞いた。キム・ジウン兄さんは撮影現場にコーヒーのケータリングカーまで送ってくれた。メンバーたちから温かい応援をたくさんしてもらった」と語った。タイトル曲「UNDEAD」は、強烈なギターリフと壮大なクワイア、華やかに展開するドラムラインが調和した楽曲だ。本日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・【PHOTO】ZEROBASEONE ソン・ハンビンがソロデビュー!1st EP「DEAD:ALIVE」発売記念ショーケースを開催・なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表豪華アイドル&俳優が集結

【REPORT】BOYNEXTDOOR、自身初となるワールドツアーの日本公演を完走!異例のトリプルアンコールにファン熱狂
BOYNEXTDOORの自身初となるワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」が、10月10日・11日に行われた千葉・LaLa arena TOKYO-BAYの公演をもって終了した。北米やアジアの全24都市を巡回する今回のツアーのうち、日本では神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉の全6都市で約14万人を動員して開催。いずれの会場も華やかで充実したステージングが反響を呼び、メンバーたちにとって大きな自信と喜びにつながったに違いない。その中で、10日の千葉公演の模様を届ける。水が滴る音やジジジというノイズとともにアンビエントなBGMが流れる場内は、開演前から独特な雰囲気に包まれていた。そして定刻になると、いきなり閃光が客席を照らす。迫力のあるバンドサウンドが響き渡り、6人のメンバーが次々とスクリーンに映し出された直後、歓声と拍手の中で「06070」がスタートした。人型のシルエットがステージのいたるところで揺れ動く幻想的な演出と説得力のあるボーカルは、他のグループにはない何かを強烈にアピールしているようで実に頼もしい。次に披露したのは「VIRAL」。自分たちの曲がもっと多くの人に届いてほしいとの願いを込めたこのナンバーを手始めに、「But Sometimes」や「I Feel Good」といった親しみやすいナンバーでしっかりと盛り上げていく彼らは、やはりエンターテインメント性が飛び抜けて高い。「Who's there? BOYNEXTDOOR! こんばんは、BOYNEXTDOORです!」。会場内を埋め尽くしたONEDOOR(ファンの名称)に向けて挨拶をすると、今度はグループの多彩な魅力を次々と見せていく。恋人同士のリアルな感情をポップに表現した「Count To Love」ではコミカルな要素を交えてひたすら明るく、きらびやかなピアノの旋律が印象的な「Boom Boom Boom」では、あふれんばかりの青春のエネルギーを放つ。空港の出発ロビーで歌う「Live In Paris」では大人の表情を見せ、ポジティブなエレポップ「So let's go see the stars」を通してファンと永遠の愛を誓う。このようにわずかな時間にさまざまな姿で魅了する彼らに向けて、客席からは惜しみない声援が送られた。大切な人たちへの気持ちをリリカルに綴った「Forever You」、困難な時期を過ごしている人々に「思い通りにいかなくても一緒にいるから大丈夫だよ」と励ます「Call Me」と、歌詞に重きを置いた楽曲でクールダウンしたのもつかの間、再びボルテージを上げるべくギアチェンジ。カーアクションの撮影現場風の演出で楽しませる「Hollywood Action」と「Upside Down」でスペシャル感を醸し出し、ファンク度が高まった「Nice Guy」とロングバージョンの「Earth, Wind & Fire」で徐々に場内の空気を温めていく。今回のツアーはスケールアップしたBOYNEXTDOORをたっぷりと味わえるだけでなく、曲ごとのコンセプトを意識したステージ装置も見どころの一つとなっている。モダンでメカニカルなメディアアートを駆使した「ddok ddok ddok」、貨物がリズムに合わせて動き出す「One and Only」、照明とレーザーでスリリングさが増した「Dangerous」など、コンサートの終盤はメンバーたちの一挙手一投足と演出でシナジー(相乗効果)を出していた。ついに本編は残り2曲に。「Gonna Be A Rock」と「ADIOS!」でいったんは締めたものの、絶え間ない歓声に応えようと、ほどなくして6人が中央ステージに集結。幸福感あふれる「SAY CHEESE!」と「今日だけI LOVE YOU(Japanese Ver.)」でファンとの一体感を楽しんだ後は、それぞれが今の率直な思いを語った。「みなさんの声がどんどん大きくなってくると、自分たちはちゃんとやれていると実感するんですが、この公演もそうでした」(TAESAN)。「ツアーの残りの日程を終えたらすぐに戻ってきますので、少しの間だけ待っていてください」(SUNGHO)。「日本ツアーをしているときはいつも心が癒やされました」(JAEHYUN)。「次に訪れるときにはもっと成長した姿をお見せしたいと思うので、僕のことだけ見ていてください!」(LEEHAN)。「(ONEDOORのみなさんが)良い言葉や美しい言葉をかけてくださったおかげで、僕たちが準備した時間を価値あるものにしてくれました。本当に愛しているという言葉を伝えたいです」(RIWOO)。「ツアー中で幸せじゃない日はまったくありませんでした。すべてが美しかったです。本当にありがとうございました!」(WOONHAK)。最後の挨拶を終えて、いよいよエンディングへ。パワフルな演奏をバックに「I Wonder」を歌い上げ、支えてくれたバンドメンバーを紹介した彼らは、ゆっくりと舞台の奥へと消えていく。しかしながらヒートアップした観客は、再びステージに上がることを熱望。その期待に応えようとしばらく経って2回目のアンコールが始まり、今度は「Good Day」「I Feel Good」「ADIOS!」といったポップなナンバーを連発した。しかし、それでも会場の熱気はおさまらない。終演を告げるアナウンスをかき消す大声援に押されるように6人が颯爽と登場。大ヒット中のナンバー「ANIMAL」のイントロが鳴り始めると、大きなホールは瞬く間にダンスフロアに。アーティストと客席が一つになった3度目のアンコールで、3時間に及んだ公演は大歓声の中で幕を閉じた。今回のコンサートを通じて改めて認識するのは、応援してくれるファンを何よりも優先する彼らの姿勢だ。それはパフォーマンスをはじめ、何げない言動からも伝わってくる。おそらく「どんなときでも共に生き、進んでいきたい」という強い思いが良い結果を生み出しているのだろう。このような理想的な関係がある限り、BOYNEXTDOORの快進撃はまだまだ続くに違いない。取材・文:まつもとたくお・BOYNEXTDOOR、5thミニアルバム「The Action」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!・BOYNEXTDOOR「M COUNTDOWN」でカムバック後初の1位を獲得!ファンに感謝(動画あり)





