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「CDTVライブ!ライブ!秋の大感謝祭2026」11月21日からTBSチャンネル1で連夜テレビ初独占放送!
2026月9月11日(金)~13日(日)に東京ガーデンシアターで開催された「CDTVライブ!ライブ!秋の大感謝祭2026」が11月21日(土)から23日(月・祝)にかけて、CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」にて、連夜テレビ初独占放送することが決定した。TBSが誇る長寿音楽番組「CDTV」。2020年春からは「CDTVライブ!ライブ!」としてTBS系列で月曜の夜に生放送をしている。今回も番組を応援している視聴者へ、感謝の気持ちを込めたスペシャルイベントを開催。司会進行はえとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)と声優の下野紘(DAY1、DAY3のみ)、Boonaが務めた。4回目の開催となった本公演は、DAY1にJuice=Juice、NiziU、FRUITS ZIPPER、DAY2にINI、IMP.、GENERATIONS、DAY3に、BUDDiiS、MAZZEL、LIL LEAGUEといった総勢9組の超豪華アーティストが3日間にわたり東京ガーデンシアターに集結。ファンが聴きたい曲をランキング形式で披露するほか、人気企画の特別版などアーティストが考えた様々な演出が盛りだくさん。観客も巻き込んだ一夜限りの特別なステージで、会場は大きな盛り上がりを見せた。DAY1では、各アーティストが昭和・平成の名曲をカバー披露。ここでしか見られないコラボも。番組名物「名曲ライブ!ライブ!」では、FRUITS ZIPPERが松田聖子の「青い珊瑚礁」、NiziUが西野カナの「Dear」をカバー。Juice=Juice・段原瑠々は、事務所の先輩であるKANの「愛は勝つ」をキーボード弾き語りで披露した。さらに、視聴者が力をもらったパワーソングをメッセージと共に紹介する「music power.」を生で披露するほか、FRUITS ZIPPER×Juice=Juiceがコラボした新企画「リスペクトライブ」も必見だ。DAY2の「打ち合わせライブ」では、会場の観客を巻き込んだ仕掛けが盛りだくさん。GENERATIONS は「Sing it Loud」を約10年振りにフルサイズで披露。さらに、歌唱中にはメンバー考案のライブ演出が!? IMP.は、ステージよりもさらに近い距離で顔と名前を覚えてもらうべく、客席を巡ってグループの名刺を観客にプレゼント。INIは、パフォーマンス中に急遽筋トレ対決が勃発!? ラスボスも登場し、ステージは思わぬ展開に?通常のアーティストライブに、他のアーティストの誰かが参加する新企画「プラス1ライブ」では、INI「All 4 U」のステージにIMP. の佐藤新と基俊介、IMP. 「JUSS GET ON」にGENERATIONSの中務裕太、GENERATIONS「AGEHA」にINIの池﨑理人、後藤威尊、髙塚大夢が登場し、一夜限りのスペシャルコラボに会場は大熱狂となった。DAY3は、歌だけでなくダンスでも「リスペクトライブ」を披露。事務所の垣根を越えたコラボ企画「リスペクトライブ」では、LIL LEAGUEがHANAの「Blue Jeans」、MAZZELがDISH//の「猫」、BUDDiiSがEXILEの「ただ逢いたくて」をカバー。さらに、特別企画としてMAZZELはPSYCHIC FEVER「I Got Ways」、LIL LEAGUEはM!LK「イイじゃん」、BUDDiiSはBE:FIRST「Boom Boom Back」と事務所をシャッフルしたダンスパフォーマンスを披露。それぞれの魅力溢れるステージに目が離せない。バラエティ豊かなアーティストたちによるここでしか見られない熱いパフォーマンスをお見逃しなく。■放送情報「CDTVライブ!ライブ!秋の大感謝祭2026」2026年11月21日(土)午後9時~DAY2<テレビ初独占放送>2026年11月22日(日)午後9時~DAY3<テレビ初独占放送>2026年11月23日(月・祝)午後9時~DAY1<テレビ初独占放送>収録:2026年9月11日~13日 東京ガーデンシアター(東京)放送チャンネル:CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」<出演アーティスト>※各日50音順DAY1公演:Juice=Juice、NiziU、FRUITS ZIPPERDAY2公演:INI、IMP.、GENERATIONSDAY3公演:BUDDiiS、MAZZEL、LIL LEAGUE■関連サイト「CS放送TBSチャンネル1」公式サイト内お知らせページ

AKMU、デビュー13年目にして初!ファン待望の日本公演が決定…会場も明らかに
国民的兄妹デュオのAKMUが、来年1月から開催する9都市を廻るアジアツアー「AKMU ASIA TOUR 2027 」を発表し、日本でも開催されることが分かった。これまでの来日は2024年と2026年のサマーソニックへの出演のみで、日本での単独公演はデビュー13年目にして初となる。3月7日(金)にゴリラホール大阪、3月7日(日)に東京の豊洲PITで開催される予定で、詳細は後日各地域の主催より発表される。AKMUは今年4月に7年ぶりのフルアルバム「Paradise of Rumors」をリリースし、収録曲の「Paradise of Rumors」「Joy, Sorrow, A Beautiful Heart」がどちらもMelOnチャートで首位を獲得するなど、韓国チャートでロングヒットを放っている。また今月9日(金)、10日(土)、11日(日)の3日間は、ソウルのK-SPOドームで単独公演を開催し、ドーナツ状のステージセットや大規模な演出が話題になったばかり。年内は5都市8公演の国内ツアーを廻り、韓国国内だけで延べ10万人の動員を見込んでいるという。

RIIZE、初のアコースティックポップに挑戦!新曲「Insomnia」を10月26日にデジタルリリース…ファンイベントも予告
RIIZEが、新曲「Insomnia」を10月26日(月)0時にデジタルリリースする。同時刻にはMusic VideoもYouTubeのSMTOWNチャンネルにて公開される。新曲「Insomnia」は、RIIZEが初めてアコースティックポップに挑戦した楽曲だ。叙情的なギターサウンドを中心に展開され、これまで多彩な音楽とパフォーマンスで魅力を見せてきたRIIZEが、今作では6人それぞれのボーカルを前面に押し出し、新たな魅力を届ける。なかなか眠りにつけない夜を思わせる、静かでありながらどこか寂しさを感じさせる雰囲気の中に、メンバーの淡々としながらも切ないボーカルが溶け合い、より深みを増した楽曲の魅力を届ける。さらに、歌詞には夜が深まるほど鮮明になっていく相手への想いと、そこから枝分かれするように広がっていく複雑な感情を、穏やかかつ繊細な言葉で表現している。10月19日(月)には、RIIZEの公式SNSを通じて「Insomnia」のスケジュールポスターも公開。新曲のインストゥルメンタルに合わせて光が揺らめく海の風景とともに、ゲーム、サイドストーリー、Music Video Teaser、イメージなど、順次公開される多彩なプロモーションコンテンツのスケジュールが明らかになった。さらに、「Insomnia」のリリース当日となる10月26日(月)から29日(木)までの4日間、韓国・ソウルの聖水洞にあるSPACE S50にて、リリース記念ファンイベント「RIIZE into INSOMNIA」を開催する。「RIIZE into INSOMNIA」は、「Insomnia」のステージ、トーク、展示、体験など、さまざまなコンテンツを通して楽しむことができるファンイベントだ。参加方法を含む詳細は、10月20日(火)午後にWeverseのRIIZEコミュニティにて発表される。新曲「Insomnia」で新たな音楽的魅力を見せるとともに、日本でも精力的な活動を続けるRIIZEの今後にも注目が集まる。

IZ*ONE出身チェ・イェナ、大塚愛の「さくらんぼ」をリメイク!11月17日リリース
IZ*ONE出身のチェ・イェナが、大塚愛の大ヒット曲「さくらんぼ」をリメイクする。最近、SNSを通じて公開された、チェ・イェナが歌うリメイク音源「さくらんぼ」の予告イメージには、グラスいっぱいに盛られたチェリーが登場した。ピンク色を基調とした爽やかで愛らしい色合いが強調され、リメイク曲への期待が高まる。特に魔法少女を連想させる携帯電話のイメージが独特な雰囲気を醸し出しており、チェ・イェナが「さくらんぼ」を通じてどのような姿を披露するのか、関心が集まっている。「さくらんぼ」は2003年にリリースされた大塚愛の大ヒット曲だ。軽快で中毒性のあるメロディーが特徴で、20年以上経った今でもなお愛され続けている。チェ・イェナは、韓国ならではの感性を加えた「さくらんぼ」を披露する予定だ。チェ・イェナのリメイク音源「さくらんぼ」は、11月17日にリリースされる。・【PHOTO】ZB1 ソン・ハンビン&IZ*ONE出身チェ・イェナら「COACH」のイベントに出席・IZ*ONE出身チェ・イェナ、まるでアニメの実写化!?「WATERBOMB」での衣装が話題に

東方神起 チャンミン、新曲「All Of My Life」MV公開…騎士からロッカーまで!さまざまな姿に変身
東方神起のチャンミンが、慰めと希望を込めたロッカーとして帰ってきた。チャンミンは本日(19日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて3rdミニアルバム「All Of My Life」の全曲の音源と、同名のタイトル曲「All Of My Life」のミュージックビデオを公開した。今回のアルバム「All Of My Life」は、2022年1月に発売した2ndミニアルバム「Devil」以来、約4年9ヶ月ぶりに発表する新作で、人生で向き合うさまざまな感情や瞬間の中でも立ち止まらず前へ進もうというメッセージを込めた。全6曲で構成された今回のアルバムは、激しいロックサウンドから繊細なバラードまでを網羅し、チャンミンの幅広い音楽世界と進化したボーカルの実力を証明している。特に、彼はアルバム制作の全般にわたって自身の考えと真心を積極的に反映し、収録曲「Yeah We Go」では単独で作詞を手がけ、ソロアーティストとしての真正性を加えた。タイトル曲「All Of My Life」は、感性的なエレキギターサウンドと力強いドラムが迫力あるエネルギーを届けるポップロック曲で、チャンミンの繊細でありながら爆発的なボーカルが聴く人にすっきりとした爽快感を与える。「数えきれないほど過ぎていく毎日/僕の人生は一度きりのDrama scene/どんな瞬間もI keep going/All of my life all of my life all of my life」などの歌詞には、どんな危機にも淡々と自分の道を歩み、人生を肯定して進んでいく姿を描いた。同時に公開されたミュージックビデオも、一編の映画のような映像美を誇った。曲の雄大なバンドサウンドを背景に、それぞれの日常を送る人々と、童話の中の騎士からロッカーまで、さまざまな姿に変身したチャンミンの姿が収められている。今年デビュー24年目を迎えたチャンミンが、ソロアーティストとしてまたどんな新しい姿を見せてくれるのか、期待が高まる。

EVNNE、タイトル曲「LOOK AT MA」MV公開…5人の“音楽採集サークル”での記録
EVNNEが6thミニアルバム「on: our noise」でカムバックした。EVNNEは今回のアルバムを通して、自分たちが好きな音を自ら集め、混ぜ合わせながら、その中に新たな楽しさを見つけた。誰が何を好きなのかよりも、今、自分たちを突き動かしているものに耳を傾けた。5人のメンバーが同じ場所に集まり、それぞれの音を奏で、互いの音に反応する瞬間、その一つひとつのかけらは、いつの間にかEVNNEだけの音楽として積み重なっていく。今回のアルバムジャケットには、音楽採集サークルになった5人のメンバーの一日を込めた。IDカードを首から下げ、いつもの街を歩きながら、普段は気づかず通り過ぎていた音や景色にそっと耳を澄ませる。高架下に響く空気のざわめき、日差しがきらめく瞬間、スピーカーを載せて走る自転車、電車や車が生み出す振動、路地の向こうから聞こえてくる音まで。それぞれ違う音と風景が、5人の視線の中でひとつの記録として積み重なっていく。そうして集められた音のかけらは、メンバーが集まる屋上で、また別の音楽へと形を変えていく。同じ景色を眺めながら聴いて、語り合い、ふざけ合い、自分たちが好きなものを一緒に楽しむ時間。大げさな理由も、誰かに認めてもらう必要もない。そんな5人の姿は、音楽と向き合うEVNNEの、いちばん素直な態度だ。「LOOK AT MA」のミュージックビデオは、そんな音楽採集サークルのもうひとつの記録だ。地下の空間から、5人のメンバーは新しい音を探して地上へと向かう。それぞれが自分なりの方法で集めた音を持ち寄り、混ぜ合わせ、組み合わせていく。互いの動きやエネルギーがぶつかり、重なり合う中で、一人では生み出せなかったひとつの音が完成していく。もしかすると彼らの音は、誰かにとっては不快なノイズに聞こえるかもしれない。けれど、すべての音が理解される必要はない。少し荒々しくて、少し騒がしくて、ときにはただの雑音のように聞こえたとしても、僕たちにとっては確かな音楽なのだから。5つの波動が再び混ざり合い、これまでの3年間に積み重ねてきた軌跡の上に、もうひとつの記録を刻む。一緒だからこそ、もっと楽しいこのノイズの中で、EVNNEは今日も彼ららしいやり方で動き続ける。

IVE、タイトル曲「Looks Can Kill」MV公開!メンバーたちの存在自体がヒーローに
IVEが10月26日(月)にニューミニアルバム「Looks Can Kill」をリリースする。リリースに先駆けて10月19日(月)18時にタイトル曲「Looks Can Kill」が配信開始、さらにミュージックビデオがYouTubeにて公開された。「Looks Can Kill」には全6曲が収録され、EP名と同名の「Looks Can Kill」がタイトル曲となる。耳を惹きつけるシンセパッドのリズムから始まるタイトル曲「Looks Can Kill」は重厚で荒々しいベースの上に、楽曲を力強く牽引するダイナミックなドラムと、豊かなエレクトロニックサウンドが調和したエレクトロニック・ダンスポップに仕上がっている。特に、雰囲気を一転させるブリッジパートを経て、爆発的に盛り上がるラストコーラスはリスナーに爽快なカタルシスをもたらす。タイトル曲「Looks Can Kill」のミュージックビデオはヒーロー映画の文法を取り入れ、ヒーローを演じるスーパースターであり、現実世界でも影響力を発揮するIVEの姿にフォーカスしている。撮影現場の内外を行き来する演出を通して、自分たちのイメージを自由かつ大胆に活用し、「ヒーローを演じるIVE」から「存在自体がヒーローであるIVE」へと、その意味を広げていく。また、今回のアルバムではIVEへの憧れが誰かの夢や勇気へとつながる瞬間にも注目している。一人の存在が誰かの心を動かし、その影響がさらに新たな変化へと広がっていく過程を、IVEならではのヒーロー・ストーリーとして描き出す。日本では、各CDショップ別に購入者限定特典付きでの予約販売中。セルカフォトカードや応募抽選用シリアルナンバーなど今回も豪華な特典が盛り沢山。さらに配信スタートを記念して、各音楽配信サービスでは配信キャンペーンを実施中。こちらもメンバーソロチェキやオリジナル壁紙画像がもらえるので必見だ。日本では、5月27日にリリースされた、日本4作目となるEP「LUCID DREAM」がオリコン週間合算アルバムランキングなど2冠を達成し、海外女性アーティストとして今年度最高週間ポイントおよび最高初動売上を記録。今年実施された2度目のワールドツアーとなる「SHOW WHAT I AM」では京セラドーム大阪、東京ドームでの3公演で約13万人を動員し、日本でも大活躍中のIVE。全世界からの脚光を浴び、記録を塗り替え続けている彼女たちの最新作にも注目だ。

SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、タイトル曲「12 o'clock」MV公開!新たな挑戦やお互いの長所を語る
SEVENTEENのジョンハンとジョシュアによる新ユニットJxJが本日(19日)午後6時、1stミニアルバム「DREAMSCAPE」をリリースした。彼らは、眠っている間に芽生える幻想の中の夢と、現実で叶えたい夢を行き来しながら、聴く者を感覚的な陶酔へと導く。タイトル曲「12 o'clock」は、昼の12時と夜の12時を行き来しながら、夢見る対象を追いかけるJxJを描いたダンスロックジャンルの楽曲だ。1970~80年代のディスコ・ファンクを現代的に再解釈したサウンドに、2人のゆったりとして成熟したボーカルが加わり、強い中毒性を生み出している。夢と夢の境界を打ち破り、新たな夢境(夢境)を切り開くJxJが、所属事務所を通じて一問一答を行った。――1stミニアルバム「DREAMSCAPE」の発売にあたっての感想をお願いします。 ジョンハン:誇らしい気持ちが一番大きいです。久しぶりにリリースするアルバムなので、CARAT(ファンの名称)の皆さんにどんな新しさを見せられるかを考えながら準備しました。復帰後初のアルバム活動ということで少し緊張もしていますが、それ以上に1日も早くファンの皆さんにお会いしたいです。ジョシュア:グループ活動の時とはまた違った姿をお見せできると思うと、とてもわくわくして楽しみです。アルバムを準備する過程で、新しい情熱と夢が生まれました。それだけ、自分自身にとっても良い刺激になった時間でした。――タイトル曲「12 o'clock」の鑑賞ポイントを教えてください。ジョシュア:ステージを見ると、さらに良い曲だと思います。僕たちのビジュアルとケミストリー(相手との相性)がよく表れる振付を準備しているんです。「12 o'clock」で、皆さんにワクワクして楽しいエネルギーをお届けしたいです。ジョンハン:バンド曲から始まり、今に至るまで、曲が完成していく過程を一緒に見守ってきました。それだけ愛着の深い曲です。メンバーにも事前に聴かせたところ、みんなとても良いと言って、僕たちによく似合うと応援してくれました。――アルバム準備の過程で最も気を使った部分はどこですか? ジョンハン:これまでSEVENTEENとして見せてきたユニットが多い分、JxJならではの差別化された姿をお見せすることに最も気を配ったと思います。どんなコンセプト、どんなジャンルにすればいいか、ジョシュアと頭を突き合わせて悩み、スタッフの皆さんとも多くの対話を重ねながらアルバムを準備しました。ジョシュア:そうです。他のユニットとはまた違う、僕たちだけの色を表現することを重要視しました。制作過程にも一生懸命参加しました。作業した曲がすべて入ったわけではありませんが、満足のいく音楽が収められたようで嬉しいです。――「DREAMSCAPE」をより充実して鑑賞できる方法はありますか?ジョンハン:7つのトラックが一つのストーリーのように感じられることを願いながら準備しました。その中で、それぞれの曲が何を意味しているのかを自分なりに解釈し、隠されたメタファーも一つずつ探してみれば、アルバムをより豊かに楽しんでいただけると思います。ジョシュア:寝るときに見る夢と、現実で叶えたい夢が出会う物語を収めたアルバムだけに、随所に幻想と現実が噛み合うような要素があります。その点をよくご確認いただければ幸いです。最初のトラックから最後のトラックまで通してお聴きいただきながら、僕たちと一緒に夢の旅に出かけたと思っていただければ嬉しいです!――お二人ともSEVENTEENのVOCAL TEAMのメンバーですが、ボーカルとして新たに挑戦した点があれば教えてください。 ジョンハン:まず、普段より太い音を使ってみようとしたことが印象に残っています。これからも成長し続ける姿をお見せしたいという思いから、曲ごとにさまざまな試みをしてきたように思います。ジョシュア:僕も、普段より少し大人っぽく、ひと味違う雰囲気を出すために、自分自身を研究しながら録音しました。アルバムを実際に聴いてみれば、お分かりいただけると思います(笑)。たくさん聞いてください!――アルバムを準備する中で感じた相手の長所は何ですか?ジョンハン:ジョシュアは自分だけの音楽的な色を見つけながら成長しようとする姿が素敵な友達です。僕と似た時期に練習生として入ってきたことで、お互いにさらに頼り合い、力を与え合う関係になったのだと思います。つらい時や悩みができた時には、お互いに打ち明けたりもします。ジョシュア:僕もアルバムを準備しながら、ジョンハンの愛をたくさん感じました(笑)。長い時間を共に過ごして培ってきたチームワークが、アルバムにもそのまま込められていると思います。ファンの皆さんにはあまりご存じないかもしれませんが、自然な僕たちの姿に出会っていただけると思います。――アルバムを待ち望んでいたCARATの皆さんへ一言お願いします。ジョンハン:お久しぶりのカムバックですね。CARATの皆さんが期待されている分、僕も胸が高鳴り、楽しみにしております。皆さんに良い姿をお見せするために、たくさんの努力と心を込めて準備しましたので、今回の活動を温かく見守ってください。ハニへ!ジョシュア:僕たちの新しい姿を表現するために一生懸命努力したアルバムなので、CARATの皆さんが聴いてどのように感じてくださるのか気になります。いつも応援してくれてありがとうございます。公演も控えていますので、これからも応援よろしくお願いします。愛しています。

チ・チャンウク、日本ツアー最終公演の模様をフジテレビTWOで12月に独占放送!
俳優兼歌手として活躍し話題のドラマでの主演でも話題を集めているチ・チャンウクのコンサート「2026 チ・チャンウク Japan Tour ~Just Come With~」から、10月18日(日)にパシフィコ横浜 国立大ホールで行われた最終公演の模様を、フジテレビTWO ドラマ・アニメで独占放送することが決定した。10月クールのドラマの主演で早くも大きな話題を呼びワールドワイドの人気と実力を誇る俳優、チ・チャンウク。俳優としての圧倒的な存在感で世界中を魅了する一方、日本ではソロ歌手としてもメジャーデビューを果たし、今年で記念すべき3周年を迎える。楽曲のリリースやコンサートを重ねるごとに洗練されていく包容力があふれる唯一無二の歌声と、ステージ上で魅せるアーティストとしての熱いパフォーマンス、そしてファンの心を優しく包み込む温かな素顔は、回を増すごとに多くの人々を魅了し続けている。そんなソロアーティストとしてもさらなる進化を遂げる彼が届ける、待望の「2026 チ・チャンウク Japan Tour ~Just Come With~」の最終公演の模様を独占放送。ツアータイトルである「~Just Come With~」には、「一緒にどこまでも」という、ファンへ差し伸べられた温かく力強いメッセージが込められているとともに、単語の頭文字を並べると彼のイニシャルである「JCW」が浮かび上がるという、遊び心とファンへの親愛が込められたスローガンとなっている。チ・チャンウクが贈る特別で最高峰のライブステージで、俳優としてだけでなく、アーティストとしての一面をこの機会に楽しめる。■放送情報「2026 チ・チャンウク Japan Tour ~Just Come With~」放送日時:12月放送出演:チ・チャンウク放送:フジテレビTWO ドラマ・アニメ配信:フジテレビTWOsmart(スカパー!番組配信のみ)※スカパー! 放送サービスでフジテレビONE/TWO契約の方はスマホ・PCなど配信でも視聴可能。※編成等都合により放送時間や内容は変更の場合あり ■関連サイト番組公式ページ

Stray Kids フィリックス「ゴンチャ」キャンペーン第2弾が10月20日スタート!等身大パネルや特別装飾も
ゴンチャが、グローバルアンバサダーを務めるStray Kidsのフィリックスとのキャンペーン第2弾を、2026年10月20日(火)よりスタートする。長年ゴンチャファンとして知られ、グローバルアンバサダーを務めるフィリックス。6月からスタートした第1弾に続き、第2弾でも、彼とともにゴンチャこだわりのお茶を楽しめるさまざまな企画を展開。期間中、モバイルオーダーで対象商品を購入した人には、先着で、全2種類の「Felix ハッピーフィルム」のうち、いずれか1枚をランダムにプレゼント。対象商品は、Felixシールを貼ったスペシャル仕様で提供される。さらに、店頭サイネージでのフィリックスのスペシャル動画の放映や、等身大パネル、特別装飾に加え、Stray Kidsの楽曲やフィリックスからの特別メッセージを楽しめるBGM企画など、店舗でもフィリックスとの特別な時間を楽しめる。また、ゴンチャ公式Xでは、フィリックスにおすすめしたいドリンクを投稿すると、抽選でモバイルオーダー専用ドリンクTicketが当たる「#Felixこれ飲んでキャンペーン」も開催する。詳細は特別公式サイトで確認できる。■商品情報「ゴンチャ」キャンペーン第2弾2026年10月20日(火)よりスタート〇店頭サイネージスペシャル動画期間:2026年10月19日(月)~11月23日(月・祝)※一部実施のない店舗がございます。〇等身大パネル(限定店舗)期間:~2026年11月23日(月・祝)※一部実施のない店舗がございます。※掲出は予告なく変更または終了する場合がございます。〇特別装飾期間:2026年10月19日(月)~11月23日(月・祝)〇モバイルオーダー限定!「Felix ハッピーフィルムキャンペーン」帰還:2026年10月20日(火)~なくなり次第終了■関連サイト「ゴンチャ」キャンペーン第2弾特別公式サイト

BABYMONSTER、デジタルシングル「DESERVE」MVティザーカットを公開!
BABYMONSTERがデジタルシングル「DESERVE」のコンセプトがうかがえる写真を初公開し、世界中のファンの期待を最高潮に高めた。19日、YG ENTERTAINMENTは公式ブログに「 M/V STILL CUT」を掲載した。暗い背景と鮮烈なレッドカラーのタイポグラフィが対比を成す中、ミュージックビデオに登場するメンバーたちの姿が初めて公開された。映画のワンシーンを思わせる演出と、その中に溶け込んだメンバーたちのビジュアルも印象的だ。ローラはバックステージでスタッフの歓声を浴びて微笑む一方、男性ダンサーと一緒に踊るシルエットで新たな魅力を見せた。また、暗い廊下と人混みの中でひとり立つチキータの淡々とした表情は、どこか寂しさを感じさせつつも不思議な余韻を残した。直前に発表した「SUGAR HONEY ICE TEA」とはまた異なる音楽的変身を予感させるだけに、今回の新曲に対するグローバルな音楽ファンの関心がさらに高まっている状況だ。特にメンバーたちの新たな演技への挑戦が垣間見えるシーンが公開されたことで、ミュージックビデオ本編で彼らが繰り広げるストーリーや感情の流れにも関心が集まっている。先にヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは、「スローバラードだが、これまで発表したどの曲よりも強烈なエネルギーを持つ曲」と紹介していた。BABYMONSTER特有の繊細なボーカルと爆発的な歌唱力が融合し、絶頂の感情を込めた楽曲であるだけに、グローバルファンに深い感動を届けることが期待されている。BABYMONSTERの「DESERVE」は、10月23日午後1時に配信スタートする。音楽ファンとの親密な交流を続けるとともに、来年初めには新しいアルバムも発売する予定だ。また彼女たちは5大陸18都市・31公演にわたる2度目のワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」を盛況のうちに展開しており、グローバルな影響力を高めている。

XLOV、大阪でアジアツアーの華やかなフィナーレを飾る!多彩なセットリストにファン熱狂
XLOVが、大阪でデビュー後初のアジアツアーの華やかなフィナーレを飾った。XLOVは17日(現地時間)、Cool Japan Park Osakaにてアジアツアー「2026 XLOV ASIA TOUR 'Serving-X' IN OSAKA」(以下「Serving-X」)を開催し、現地のファンと会った。ツアーのタイトル「Serving-X」は、2ndミニアルバム「I,God」のタイトル曲「SERVE」と、不完全さを意味する「X」を組み合わせたものであり、XLOVはデビュー以来展開してきた音楽的な物語をステージ上で繰り広げた。この日、XLOVは「SERVE」をはじめ、「I'mma Be」「Rizz」「1&Only」など、これまでのタイトル曲を含む多彩なセットリストを披露した。4人のメンバーは、しなやかなヴォーギングからキレのあるダンスまで網羅し、楽曲の雰囲気に合わせて表情や眼差し、ジェスチャーに至るまで細部までこだわったパフォーマンスで観客の視線を釘付けにした。さらに、WUMUTIとRUIによる「Extancy」、HYUNとHARUによる「HIPS」まで、各ユニットの個性を活かしたパフォーマンスを通じて見どころ満載のステージを披露した。メンバー間の息の合ったペアダンスが観る楽しさを倍増させ、ファンから熱烈な反応を引き出した。これにより、XLOVはソウルを皮切りに、東京、香港、台北、シンガポール、大阪とアジアの主要都市を巡り、デビュー後初のアジアツアー「Serving-X」を成功裏に終えた。XLOVは28日午後6時、各音楽配信サイトを通じて3rdミニアルバム「i=!」をリリースする。K-POP初のジェンダーレスグループとして独自のアイデンティティを築いてきたXLOVが、新作を通じてどのようなストーリーと音楽を披露するのか、期待が高まっている。・XLOV、3rdミニアルバム「i=!」を10月28日にリリース!予告コンテンツを続々公開・XLOV、大阪でも!ツアーの規模を拡大追加公演を発表





