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  • TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICEの「What is Love?」が、YouTubeで再生回数9億回を達成した。彼女たちが2018年4月9日に発売した5thミニアルバムのタイトル曲「What is Love?」のミュージックビデオは昨日(11日)午後12時35分ごろ、YouTubeで再生回数9億回を超えた。これでTWICEは、グループ初の再生回数9億回のミュージックビデオを誕生させ、自己最高記録を新たに更新した。「What is Love?」は、JYPエンターテインメントの代表プロデューサー、パク・ジニョン(J.Y.Park)が作詞・作曲を手がけた楽曲で、恋に対する少女たちのかわいらしい想像や好奇心を描いた歌詞と、明るく弾けるようなメロディーが特徴だ。ミュージックビデオでは9人のメンバーが名作映画の主人公に変身し、明るく健やかなエネルギーを披露して韓国国内外のファンから愛された。TWICEは、デビュー曲「Like OOH-AHH」から「Strategy(feat. Megan Thee Stallion)」までの計19本、日本の曲4本、そして英語シングル「The Feels」「MOONLIGHT SUNRISE」など、計25本の1億回再生超えのミュージックビデオを保有し、世界のガールズグループの中で「YouTube 1億回再生以上のミュージックビデオ最多保有」というタイトルを維持している。彼女たちは、世界43地域・全78公演におよぶ自己最大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を盛況のうちに展開中だ。全開催地で会場の客席を360度開放し、圧倒的なスケールを誇る同ツアーは、先月9日(現地時間)のバンクーバー公演を皮切りに、パート2へ突入した。TWICEは北米、ヨーロッパ、台北、東京などで観客と会い、グローバルトップガールズグループとしての活躍をさらに広げている。

    OSEN
  • IVE レイ&ガウル、本日放送「M COUNTDOWN」にスペシャルMCとして登場!新曲のステージ初披露も

    IVE レイ&ガウル、本日放送「M COUNTDOWN」にスペシャルMCとして登場!新曲のステージ初披露も

    IVEのガウルとレイが「M COUNTDOWN」のスペシャルMCを務める。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、ガウルとレイは本日(12日)午後6時より韓国で放送されるMnet「M COUNTDOWN」 にスペシャルMCとして出演する。ガウルは昨年2月、音楽番組のスペシャルMCとして初めてMCに挑戦し、安定した進行力を証明した。当時、初のMCにもかかわらず、はっきりとした発音と機転の利いたリアクションで番組をリード。アーティストへのインタビューも生き生きと進行し、現場の雰囲気を一層盛り上げた。レイもまた、単独YouTubeコンテンツ「Follow REI?」で軽快なトーク力と瞬発力を発揮しているのはもちろん、さまざまな番組を通じて率直で明るい魅力を披露してきた。特に、昨年5月にはデビュー後初めて授賞式のMCを務め、ファンとの交流で好評を得ただけに、今回の「M COUNTDOWN」でガウルと見せる息の合った進行にも期待が高まっている。この日、同番組でIVEは9日に公開された2ndフルアルバムの先行公開曲「BANG BANG」のステージを初披露する。音源公開と同時にガウルとレイの強烈なラップが楽曲の魅力を引き上げ、話題を集める中、MCとパフォーマンスを行き来する2人の活躍に期待が高まっている。IVEは本日、「M COUNTDOWN」で新曲「BANG BANG」のステージを初披露する。

    OSEN
  • ASTRO ユンサナ、日韓で小劇場コンサートが開催決定!ポスターを公開

    ASTRO ユンサナ、日韓で小劇場コンサートが開催決定!ポスターを公開

    ASTROのユンサナが3年連続で誕生日に小劇場コンサートを開催し、ファンとの「約束」を守る。ユンサナは最近、公式SNSを通じて、韓国と日本での3度目の小劇場コンサート「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #3 - 約束」の開催を知らせるポスターを公開した。これによると、今回の「約束」公演は、彼の誕生日である3月21日にソウル西大門(ソデムン)区梨花(イファ)女子大学校ECCサムスンホール、4月10日に大阪Zepp Namba、4月12日に東京Zepp Hanedaで開催される。計6回の公演を通じて、ユンサナは韓国国内外のファンと意義深い時間を過ごす予定だ。特に今回の公演では、ユンサナは最初の決意を振り返り、守り続けてきた時間に意味を与える場を持つ。さらに公演名のように、これからも続けていきたい「僕たちの間の約束」を語りながら、音楽的に深く交流していく見通しだ。毎年誕生日に「SANiGHT Project」の公演を開催してきた彼は、今年も変わらずその約束を守る。2024年には「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #1 - 願い」、2025年には「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #2 - 出会い」を日韓両国で盛況裏に終えた。ユンサナは昨年、2ndミニアルバム「CHAMELEON」をリリースし、アジアと南北米計10都市で2025年単独ファンコンサート「PRISM : from Y to A」を完走した。また、自身の音楽カバーコンテンツで、公演プロジェクトのタイトルでもある「SANiGHT」で、着実にボーカルの魅力をアピールしている。3年連続開催となるユンサナの小劇場コンサート「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #3 - 約束」の韓国公演は、3月21日午後1時、5時30分の2回にわたり、ソウル・梨花女子大学校ECCサムスンホールで開催される。

    OSEN
  • チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、4月と5月に日本2都市でライブを開催!

    チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、4月と5月に日本2都市でライブを開催!

    チャン・グンソク率いるバンドCHIMIROが、4月16日(木)に大阪、5月21日(木)に東京にてライブ「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」を開催することが決定した。チャン・グンソクが親しい仲間と趣味で結成したバンドCHIMIRO。2023年に1st Digital Mini Albumをリリースしデビューすると、日本で19公演に渡るライブハウス&ビルボードツアーを敢行し、各地で熱い歓迎を受けた。2024年には2nd Digital Mini Album「CHIMIRO Vol.2」をリリースし、全国6都市を廻るツアーを敢行、同12月にはクリスマス公演も行うなど精力的に活動し、ファンからも好評を得ていた。昨年12月、約1年に及ぶ沈黙を破り突如デジタルシングル「Time To Say Goodbye」をリリースし、再始動を予告していた彼ら。今回、再整備されたCHIMIROが帰って来る。流行りやジャンルに捉われずその時自分たちがやりたい音楽を形にしてきたCHIMIROが、今度はどんな姿を見せてくれるのか、期待が高まる。「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」のチケットは、本日(12日)17時より既存ファンクラブ会員向けにFC1次先行がスタート。2月19日までにファンクラブに入会するとFC2次先行への申し込みが可能となる。■公演概要「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」〇大阪公演日時:2026年4月16日(木)昼公演 開場 13:30 / 開演 14:30夜公演 開場 17:30 / 開演 18:30会場:Zepp Osaka Bayside〇東京公演日時:2026年5月21日(木)昼公演 開場 13:30 / 開演 14:30夜公演 開場 17:30 / 開演 18:30会場:Zepp Hanedaチケット:1F スタンディング / 2F 指定席 / 車椅子エリア各:15,000円(税込)※ギフト付き※入場時に別途ドリンク代(600円)必要主催:株式会社フラウ・インターナショナル【チケット受付スケジュール】〇FC1次先行受付抽選申込期間:2026年2月12日(木)17:00~2月17日(火)23:59枚数制限:1会員様1公演につき2枚まで※同行者もFC会員限定お申し込み対象:2026年2月3日(火)時点でファンクラブ正会員の方〇FC2次先行受付抽選申込期間:2026年2月21日(土)17:00~3月1日(日)23:59お申し込み対象:2026年2月19日(木)までにファンクラブにご入会(決済完了で正会員)の方※FC先行(1次 / 2次)でチケットをご購入された方にはFC先行特典あり■関連リンク公演特設サイトチャン・グンソクジャパンオフィシャルサイト

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  • シン・ウォンホ、1stミニアルバム「ONE」を3月4日に日韓で同時リリース!コメント動画も到着

    シン・ウォンホ、1stミニアルバム「ONE」を3月4日に日韓で同時リリース!コメント動画も到着

    芸能活動15周年を迎え、日本での記念LIVE公演を先日発表した韓国の歌手兼俳優のシン・ウォンホから、新たなる朗報が届いた。3月4日(水)に韓国で自身初となる1stミニアルバム「ONE」(NEMO VER)の発売と配信がスタート。それに伴い、日本版スペシャルVerである1stミニアルバム「ONE」(Japan Special Edition)を同日発売することが決定した。日本版は韓国版と異なるジャケットデザインでLP版サイズのパッケージ。全6曲を収録したCD、日本語対訳、DVD(JK+Photobook撮影Behind / Album Recording Behind / Special Interview / 「warzone」MV Behind)、2026年度カレンダー、写真集ブックレット、ステッカーやポストカードなどが封入された特別豪華版だ。シン・ウォンホは2011年のCMを通じて、抜群のビジュアルで初めて世の中に姿を見せ、その後CROSS GENEでのグループ活動、ドラマ、ミュージカル、日本でのラジオDJ、アーティストのソロ活動などを通じ、多様な魅力を披露しながら経験を積み重ねてきた。今回発売する初のミニアルバム「ONE」は、今までシン・ウォンホという名前で活動をしながら出会ってきたすべての経験と、その中で培った絆や縁、そして何よりも普遍的に応援してくれるファン、そのすべてが本人を表す「ONE」だという深い意味が込められている。今回のアルバムは、シン・ウォンホがアーティストとして次のステージに進みゆく最初のステップで、今までの曲とは異なり本人自らが曲の選定から録音までをセルフプロデュースして完成させた。今の考え方や価値観、そして苦悩を一つ一つのトラックに解き明かしながら、その物語をリスナーたちに伝える手紙のようなアルバムだ。ミニアルバムのタイトル曲である「Warzone」を含め「Hug me」「Placebo」「Fill me」そして「Warzone」「Fill me」のInstrumentalまで、計6つのトラックで満たされている。平和と愛、そして夢のすべてが一つになっていく過程を各トラックに盛り込み、その結果がこのアルバム全体を通じて表現されている。初のミニアルバム「ONE」で戻ってきたシン・ウォンホの音楽を通じて伝えるメッセージが多くの人に届いて欲しい。そして、公開されたコメント動画でシン・ウォンホは、タイトル曲「Warzone」MV(公開前)について「世界の平和を望む気持ちもあって、そういうことが表現できたらいいなと思いました。曲の中では愛を語りますが、その中に込めているのは平和なので、ただありきたりのカップルの物語ではなくて、曲の中に込めたメッセージまでミュージックビデオに収めたかった」と真意を語っている。今回のアルバムについて、「誰よりもファンの皆さんがたくさん聴いてくれると思いますが、この曲を通じて僕を初めて知る方にも伝えたいメッセージは、皆さんの夢を再び考えたり、皆さんの愛を確認する機会になればいいなと思います。皆さんの心の平和であれ、何であれもう1度考えるきっかけになればいいなと思っていたので、歌詞カードも忘れずに読んでいただきたいです」と彼の想いの深さに納得せざるを得ない。さらに、「僕も辛い時もあれば、嬉しい時もあり、いろんな感情が湧く度に、いつも皆さんがそばにいてくれたので、心の底から感謝の気持ちを感じています。そんな気持ちに応えられる音楽で寄り添いたかったです。15周年が30周年、そして50周年になり、より健康で、良い音楽で皆さんにお返しするので、この世のどこでも至る所で、皆さんの心の中には僕がいることを忘れないでください。愛しています」とハートマークを添えて感謝を伝えた。■商品情報【日本】SHIN WONHO 1st mini Album「ONE」(Japan Special Edition)3月4日(水)発売<収録曲>1.Warzone2.Hug Me3.Placebo4.채워(Fill me)5.Warzone(Inst.)6.채워(Fill me)(Inst.)<仕様>サイズ(250mm×250mm)1.CD(全6曲)歌詞・対訳付2.DVD(JK+Photobook 撮影 Behind / Album Recording Behind / Special Interview / 「warzone」MV Behind)3.2026年度カレンダー4.写真集ブックレット5.ステッカー6.ポストカード★特典スペシャル特典会「SHINくんと握手会+サイン会+2ショット撮影会」参加券※特典会当日のみ有効【「【特典会】参加券」付き商品 販売期間】2026年2月12日(木)18:00~3月11日(水)23:59※商品は2026年3月19日(木)より順次発送予定となります。※「【特典会】参加券」付き商品の販売・発送は、日本国内のみとなります。ご了承ください。※「【特典会】参加券」付き商品は<数量限定商品>販売となります。販売準備数が終了次第、販売終了となりますので、予めご了承ください。【スペシャル特典会】オンラインショップ「アスマート(A!SMART)」で予約購入者を対象にスペシャル特典会の実施決定!特典会内容「握手会+サイン会+2ショット撮影会」予約販売:2026年2月12日(木)18:00開始特典会開催日:2026年3月28日(土)特典会会場:ベルサール六本木グランドコンファレンスセンター「ROOM C」※詳細はオフィシャルホームページ<価格>¥10,000(税込)■関連リンクシン・ウォンホ公式サイト

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  • 東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開

    東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開

    東方神起が本日(12日)、日本でニューシングル「IDENTITY」をリリースした。ニューシングル「IDENTITY」は、20日に日本で公開予定の東方神起の日本デビュー20周年記念映画「東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』」の主題歌で、12日0時に各音楽配信サイトで音源が発売され、好反応を得ている。特に今回の新曲は、大切な人々と様々な壁を越えて形成された絆がまさに「自分らしさ」であり、「帰る場所」という意味を込めているだけに、東方神起が長い時間共に歩んできた軌跡を振り返らせ、日本デビュー20周年を一層意味深く飾った。また、今回の日本デビュー20周年記念映画は、日本の映画館で上映される彼らの初作品で、ユンホとチャンミンの率直なインタビューをはじめ、東方神起のコンサート実況ステージまで大型スクリーンで鑑賞できるため、ファンの熱い期待を集めている。東方神起は4月25~26日、横浜の日産スタジアムで「東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~」を開催し、海外アーティスト史上初かつ最多の日産スタジアム公演の記録を更新しながら、新たな歴史を刻んでいく予定だ。

    OSEN
  • 【PHOTO】SAY MY NAMEからSUPER JUNIOR出身ソンミンまで、2/11放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】SAY MY NAMEからSUPER JUNIOR出身ソンミンまで、2/11放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    11日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、SAY MY NAME、SUPER JUNIOR出身のソンミン、AMPERS&ONE、dodree、WHIB、NAVILLERA、LA POEM、POW、SEVENUSのヒジェ&DIGNITYのヒョンジン、AxMxP、BLUEDOT&KUIPER、Molly Yam、DIMO REXが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SAY MY NAME、ファンコンサートに続き来日イベントが決定!2月に東京で開催・SUPER JUNIOR出身ソンミン、ダブルタイトル曲「Godsaeng」「Dancing under the Stars」MV公開

    OSEN
  • ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

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  • BLACKPINK、K-POPアーティスト初!韓国の国立中央博物館と異例のコラボ発表

    BLACKPINK、K-POPアーティスト初!韓国の国立中央博物館と異例のコラボ発表

    BLACKPINKが3rdミニアルバム「DEADLINE」の発売を記念し、音楽を超えて文化遺産へと領域を拡大する。本日(12日)、YG ENTERTAINMENTによると、BLACKPINKは今月26日から来月8日まで国立中央博物館と共に「国中博 X BLACKPINK」プロジェクトを披露する。K-POPの歴史を築いてきたBLACKPINKと韓国を代表するK-ミュージアムの出会いである上、音源ストリーミングプラットフォームSpotifyまで公式パートナーとして力を貸す特別なコラボレーションだ。該当期間中、ライティングイベントを実施し、国立中央博物館の外観はBLACKPINKと今回のプロジェクトを象徴するピンク色の光で染まる。メンバーたちは、代表遺物8種のオーディオドーセントに参加し、韓国文化遺産の案内者としての役割をしっかりと果たす予定だ。メインロビーである歴史の道に位置する広開土大王陵碑では、3rdミニアルバム「DEADLINE」の全曲音源リスニングセッションが行われる予定だ。この中の一部は、Spotifyプレミアム利用者のための特別なセッションとして運営される。発売を1日前に控えて始まる事前試聴は、今月19日午後8時に開始されるNAVERの予約申請者を対象とし、27日午後2時の発売以降からは博物館の運営時間中、誰でも参加可能だ。国立中央博物館と公式的な大規模コラボレーションを展開するのは、K-POPアーティストの中でBLACKPINKが初めてだ。音楽と文化遺産の境界を越える斬新な試みであるだけに、ファンだけでなく文化業界関係者の心まで幅広く掴むことが期待される。BLACKPINKの3rdミニアルバム「DEADLINE」は今月27日午後2時に発売される。タイトル曲「GO」をはじめ、先行公開曲「JUMP」「Me and my」「Champion」「Fxxxboy」まで計5つのトラックが収録された。先立って、YG ENTERTAINMENTは「『DEADLINE』というタイトルのように『取り戻せない最高の瞬間たち』、そして『この瞬間最も輝くBLACKPINKの現在』で満たされたアルバムになる」と伝えた。・BLACKPINK、まるでフォトジェニックな芸術作品3rdミニアルバムのビジュアルポスター2種を公開・BLACKPINK ジェニー、20億円超えのビルのオーナーに全額現金で購入

    OSEN
  • 【REPORT】ZICO、8年ぶり1夜限りの日本単独公演に幾田りら登場!オープンカーでTOKYO DRIVEしながらコラボ曲「DUET」熱唱

    【REPORT】ZICO、8年ぶり1夜限りの日本単独公演に幾田りら登場!オープンカーでTOKYO DRIVEしながらコラボ曲「DUET」熱唱

    ラッパー、ソロアーティスト、そして近年では大人気ボーイズグループBOYNEXTDOORのプロデューサーとして知られるZICO(Block Bのジコ)が、2月7日、京王アリーナTOKYOで8年ぶりの日本単独公演『2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE』を開催。ゲストに幾田りらも登場した1夜限りの貴重な公演のチケットは、発売後、たちまちソールドアウトとなった。8年ぶりの日本公演に感激「長い間待たせちゃった」『TOKYO DRIVE』というタイトルだけに、ステージ上にはオープンカーのセットが置かれている。大勢のダンサーに囲まれ、オープニングトラック「Artist」でその車の前にポップアップで登場したZICOは、生バンドが繰り出すファンキーなサウンドでいっきに会場の熱を高める。世界中で大ブームのSNSダンスチャレンジの火付け役となった「Any song」では、あのダンスも披露。「SPOT!」までの楽しい4曲で、この先のドライブへの準備が整った。回転台に乗ったオープンカーが正面を向くと、「SEOUL DRIFT」でZICOが車に乗り込み、ヘッドライトを灯しドライブがスタート。「I am you, You are me」の後半では、サビを「キミは僕で、僕はキミで」と日本語で歌い会場を沸かせた。「単独公演で会うのは、2018年の『King Of the Zungle Tour in Tokyo』以来、8年ぶり。長い間待たせちゃったけれど、その間にたくさんの曲が生まれました。今日は期待している曲をたくさん聴いて帰ってもらえるかな。今日は『TOKYO DRIVE』。皆さんと一緒にドライブを楽しみたいと思います。今日は皆さんも僕らと一緒に街を走るCO-DRIVERです。思い切り盛り上がって楽しんでください。今日、雪が降っているのを見ましたが、まるで皆さんが花びらのように僕を迎えてくれているようで、とても幸せな気持ちになりました。何度も出会えない尊い瞬間に立ち合えた。今日はそんな1日になりそう」と言って会場の期待を高めた。「皆さん、この8年、どうしていましたか?」と問いかけると、「8年間の僕が何をしていたかを知ってほしくて」と車のトランクを開けて幾田りらとの「DUET」、JENNIE(BLACKPINK)との「SPOT!」、4th EP『Grown Ass Kid』、「Any song」などのレコードジャケットを取り出し、曲のエピソードを語ると、1stフルアルバム『THINKING Part.1』を「個人的に大切なアルバム」と言いながらレコードを取り出し、トランクの中に置かれたレコードブレ―ヤ―に載せると、軽やかな収録曲「Actually」を歌った。大きなモニターに夜の東京を疾走する映像が映し出され、ライトの光と炎に包まれた会場にハードロックにアレンジされたHIP HOPトラック「New Thing」が流れると、東京でのナイトドライブがスタート。ここからバンドとHIP HOPが融合したZICOらしさが溢れる「Freak」、「Eureka」で熱狂を巻き起こす。汗だくになったZICOは、「夢中で走っていたら、東京の真ん中、渋谷あたりに。僕は中高時代を東京で過ごしたから、渋谷の道は今でも覚えています。大好きな場所です」と思い出を語ると、「夜は短いから、もっと楽しまないと!」とオーディション番組『SHOW ME THE MONEY』のアンセム「Okey Dokey」のコール&レスポンスで会場を煽り、最高の盛り上がりを見せた。再び車に乗り込みエンジンをかけて走り出すと、途中でその車にひとりの女性が乗り込んできて歌いだしたのは、話題曲「DUET」。ゲストとして登場したのは、幾田りら。2人は車を降りると、軽快なダンスを交えてセンターステージで息のあった掛け合いを見せた。幾田りらは、「制作しているときから、ライブがあるときいていたので待ちわびていました。楽しすぎたので、また一緒に『DUET』したいです!」とZICOと約束を交わし、自身の「百花繚乱」とピアノ伴奏の「恋風」も披露して客席を沸かせた。アイデンティティを確認「僕は音楽をやる人間、ZICOだ」TOKYO DRIVEは、深夜の街へ。「One-man show」で歌をメインにした静かなバラードを披露すると、「まるでこの世界に自分ひとりだけが取り残されたように感じる瞬間が、このアルバムを作っていた頃にありました。でも、空っぽになった感情も、傷ついた自分を明るく満たしてくれるのも、人なんです」と語り、徐々に希望の光に満たされる「Human」を爽やかに歌いあげた。ラッパーのイメージが強いZICOだが、このようにバラードまでを歌いこなす実力があるからこそ、曲に説得力が生まれるのだろう。本編のラストスパートは、ZICOらしさ満載のゴリゴリのHIP HOP! 赤い光と炎に包まれたセンターステージの下から登場すると、マイクスタンドを前に「Tough Cookie」で強烈なフロウを吐き出すと、ファンもそれに呼応して「Tough Cookie~♪」と一緒に歌う。さらにラップがアジテーションのように激しくなった「No you can't」の迫力で客席を飲み込むと、「FANXY CHILD」でステージもフロアも高まりがひとつになった。「ドライブスポットもあと1ヶ所。実は今回のライブを準備しならが、『たくさんの人が僕を待っていてくれるかな? 来てくれるのかな?』と思いながらも、『期待しすぎず、もっと頑張ろう』という気持ちで臨みましたが、こんなにたくさんの人が来てくれました。昔からのファンも最近のファンも、僕と一緒に新しいチャプターを作っていくという気持ちになれたんじゃないかな。これからも、もっとたくさん日本活動をしながら素敵な姿をお見せできたらと思います」と語ると、大きな拍手が沸き起こる。そして、「多様な仕事をしている僕はふと、『僕はアーティストで合っているのかな?』と思うんです。でも今日、僕のアイデンティティをしっかり確認できた気がします。僕は歌手だ。僕は音楽をやる人間だ。僕はZICOだ。ZICOが何者か見せてやる。最後は、ZICOで締めます。ZICOを観に来てくれてありがとうございます!」と高らかに宣言すると、大歓声の中、ラップ際立つ「Predator」から世界観をドラマチックに転換させた「RED SUN」をメドレーで披露して、情熱的なクロージングを迎えた。バラードからゴリゴリのHIP HOPまで!客席とひとつに溶け合うステージアンコールでは「ドライブ、まだちょっと足りなさそうですね。実は、僕もです(笑)。そこで特別なものを用意しました」と、ZICOが車のアクセルを踏むと、メインモニターに曲名が書かれたタコメーターが出現。ファンの歓声の大きな曲をアンコールで歌うという。ファンが選んだのは、「Okey Dokey」。客席とのコール&レスポンスから始まると、ZICOはDJブースで音を鳴らすと、センターステージまで全力疾走。力いっぱい客席を煽りひとつに溶け合うと、最後に燃料切れのようにステージに倒れ込んだ。さらに「Turtle Ship」でフロウ&ライムを畳み込むと、メインステージに戻ってダンサーたちにもみくちゃにされながら「Tell me yes or no」を歌い上げ、最後にギターを手にすると車に打ち付けて粉々に。ダンサーたちは手にしたバットで車を破壊して、ZICOはTOKYO DRIVEの旅路を終えた。ZICOは、2011年にアイドルグループBlock Bのリーダーとしてデビュー。デビュー作からプロデュースを手がけていたが、2015年からはソロ活動もスタート。同年のラップオーディション番組『SHOW ME THE MONEY 4』にプロデューサーとして参加し、ラッパーとしての人気を高めた。現在はHIP HOPのフィールドだけでなく、自身がプロデュースしたボーイズグループ「BOYNEXTDOOR」が大ブレイク。また、BLACKPINKのJENNIEとのコラボ曲「SPOT!」、日本の幾田りらとのコラボ曲「DUET」が大ヒットするなど、オーバーグラウンドでも大活躍。昨年末には幾田りらと日本の音楽番組『ミュージックステーション SUPER LIVE 2025』にも出演した。自身のレーベル「KOZ」には「King of the Zungle=ZICOが作り上げた音楽ジャングルの生態系で頂点を獲る」という意味が込められている。その名の通り、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで、多くのフィールドで頂点を極めたZICOだからこそ、縦横無尽にその音楽で駆け抜けられた『TOKYO DRIVE』。東京1公演だけというのは、もったいなさすぎるライブだった。この日のライブを見られた人は、貴重なZICOの足跡を目撃者となった。(取材・文/坂本ゆかり)

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  • ZEROBASEONE、5人体制で活動継続「4人はプロジェクト期間を終え新たな道へ」

    ZEROBASEONE、5人体制で活動継続「4人はプロジェクト期間を終え新たな道へ」

    ZEROBASEONEが、新体制で活動を継続する。所属事務所WAKEONEは本日(12日)、「メンバーのソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人は深い信頼をもとに、ZEROBASEONEとしての新しいシーズンを共にすることを決定した」と明らかにした。続けて「当社は5人体制の活動が安定的にできるよう全面的な支援を惜しまないと同時に、全てのメンバーが互いの同伴者として共に成長していけるよう、持続的にコミュニケーションしていく」と伝えた。WAKEONEは「ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人は定められたプロジェクト期間を終え、新たな跳躍を準備することになった」とし、「当社は彼らの未来を応援し、新しい道を歩むことになるメンバーたちにも変わらぬ激励と応援をお願いする」と呼びかけた。先立って今年1月、メンバーのジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、所属事務所のYHエンターテインメント(旧YUEHUAエンターテインメント)と、今後の歩みを慎重に準備する時間を持つと発表。そして今月9日ソク・マシュー、パク・ゴヌクがWAKEONEと専属契約を締結したことを発表し、グループの今後に注目が集まった。・ZEROBASEONE ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、今後の活動に向けた準備期間へ事務所がコメント・ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、WAKEONEと専属契約を締結今後の活躍に期待【WAKEONE 公式コメント全文】こんにちは。WAKEONEです。まず、ZEROBASEONEに向けていつも変わらぬ愛と応援を送ってくださるZEROSE(ZEROBASEONEのファン)をはじめとするすべての方々に、心から感謝の言葉を申し上げます。これまで、9人のメンバーが一つの名前の下で共に綴ってきた輝かしい旅程は、ファンの皆様の熱い支持があったからこそ可能でした。その貴重な記録をもとに、ZEROBASEONEは今、新たな章を迎えようとしています。メンバーのソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人は、深い信頼をもとにZEROBASEONEとしての新しいシーズンを共にすることを決定しました。今回の決定は、当社アーティストであるソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクをはじめ、ソン・ハンビンとキム・ジウン、そして彼らの所属事務所まで十分な協議を経て、心を一つにしました。当社は5人体制の活動が安定的にできるよう全面的な支援を惜しまないと同時に、すべてのメンバーが互いの同伴者として共に成長していけるよう、持続的にコミュニケーションしていきます。ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人は定められたプロジェクト期間を終え、新たな跳躍を準備することになりました。当社は彼らの未来を応援し、新しい道を歩むことになるメンバーたちにも変わらぬ激励と応援をお願いします。ZEROBASEONEという名前の下で9人のメンバーが共に積み上げてきた音楽的遺産は、特定の時点に留まることなく、今後も多様な方式と可能性で拡張されながら、その生命力を継いでいきます。活動の形態には変化があり得ますが、私たちが共に分かち合ってきた価値とアイデンティティは変わらず持続されることを約束します。すでに発表した通り、「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE」公演は9人のメンバー全員が共にステージに上がり、ファンの皆様にお会いする予定です。今後もZEROBASEONEのメンバーたちに温かい応援と多くの期待をお願いし、今後の具体的な活動計画は、決定次第ご案内いたします。ありがとうございます。

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  • &TEAM、3rd EP「We on Fire」4月リリース決定!ロゴモーション公開

    &TEAM、3rd EP「We on Fire」4月リリース決定!ロゴモーション公開

    &TEAMが4月21日(火)に&TEAM 3rd EP「We on Fire」をリリースすることを発表。公式SNSにて2月12日0時にロゴモーションを公開した。昨年10月にリリースし、発売初日にミリオンを達成したことで話題を呼んだKR 1st Mini Album 'Back to Life'以来約6ヶ月ぶりの新譜となる。なお、&TEAM 3rd EP「We on Fire」は2月12日(木)18:00より予約を開始する。&TEAMは2025年、3rd SNGLE「Go in Blind (月狼)」で自身初のミリオンを達成し、10月にリリースしたKR 1st Mini Album 'Back to Life'では発売初日にミリオンを達成したことで、日本と韓国の両方でミリオンを達成するという日本アーティスト史上初の快挙を成し遂げた。また、初のアジアツアーは10都市で約16万人を動員し、成功裏に幕を閉じると、その勢いを加速して「第67回日本レコード大賞」特別国際音楽賞受賞、第76回NHK紅白歌合戦初出場を果たした。米ビルボードで初にして5つのチャートにランクインし、米Forbesでも「今最も注目を集めるグループの一つ」と報じられると、ストリーミングサービスにおける全世界でのリスナー数が倍増。日本から世界へ着実に足跡を残している。2月12日0:00に&TEAM公式SNSで公開されたLogo Motionでは、暗闇の中から静かに燃え立ちながら「We on Fire」のロゴが浮かび上がり、&TEAMメンバーの声で決意を込めたように「We on Fire」とつぶやかれる。一体どのような作品になるのか期待が高まる仕上がりだ。各商品の詳細は18:00に公開される予約サイトからチェックして欲しい。2025年の経験から成長を経た&TEAMは、この作品で再び挑戦に燃え上がる決意のHowlingを世界へ放ち、2026年もJapan to Globalに向けてエンジン全開で走り抜ける。■リリース情報&TEAM 3rd EP「We on Fire」発売日・店着日:2026年4月21日(火)※お届け日:2026年4月21日(火)予定※発売日の一般店舗への商品到着時間は各店で異なりますのであらかじめご了承ください。※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。予約開始日:2026年2月12日(木)18:00※店舗によっては予約開始時間が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。【形態】・初回限定盤・通常盤・メンバー盤:計9形態※9形態のうち1種ランダム。※オンラインショップでは、単品でご注文の場合はランダムでの販売となります。形態はお選びいただけませんのであらかじめご了承ください。予約サイト ※2月12日 18:00よりオープン

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