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ATEEZからKing & Princeまで豪華集結!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」オールラインナップ動画が公開
2026年10月24日(土)・25日(日)の2日間、TAIPEI ARENA(台北アリーナ)にて開催される「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」のオールラインナップ動画が公開された。この映像では、本公演に出演するアジアを代表する豪華アーティストラインナップが確認できる。2日間にわたるイベントのMCは櫻井翔。出演アーティストは、DAY1(10月24日)が、AiNA THE END(アイナ・ジ・エンド)、FRUITS ZIPPER、Hearts2Hearts、King & Prince。DAY2(10月25日)が、ATEEZ、NCT WISH、櫻坂46、&TEAM。 「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」でしか体感できない熱狂と興奮、そして歓声。この特別な瞬間への期待が高まる。なお、チケットは好評発売中で、このたび10月25日公演のVIP席および見切れ席の追加販売が決定。追加販売の詳細は、チケット販売サイトにて確認できる。■公演情報「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」開催日:2026年10月24日(土)・25日(日) 会場:TAIPEI ARENA(台北) <MC>櫻井翔(DAY1・DAY2ともに出演) <出演>※表記は、ABC-漢字-記号順 〇DAY1/10月24日(土) AiNA THE END(アイナ・ジ・エンド)、FRUITS ZIPPER、Hearts2Hearts、King & Prince〇DAY2/10月25日(日) ATEEZ、NCT WISH、櫻坂46、&TEAM <チケット発売中(先着販売)>チケット情報・購入方法(日本語)はこちら・DAY1・DAY2※購入条件チケットは台湾のプレイガイド「寛宏藝術(KHAM Ticket)」/にて販売いたします。ご購入には、「寛宏藝術(KHAM Ticket)」への会員登録(無料)が必要です。 本公演は実名制(記名式)です。ご購入には、入場者全員の氏名・パスポート番号の事前登録が必要です。当日はご来場の際にパスポート原本を持参し本人確認をさせて頂きます。購入上限は1会員様4枚までとなります。 主催:寬宏藝術、NHKエンタープライズ、STARBASE ■関連サイト「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」公式サイト

SEVENTEEN、日本ベストアルバム「ALWAYS YOURS」が日本レコード協会のミリオン認定を獲得!
SEVENTEENのJAPAN BEST ALBUM「ALWAYS YOURS」が、本日(10日)発表された日本レコード協会の2026年7月度のゴールドディスク認定において、ミリオン認定(最低累計正味出荷枚数100万枚)を受けた。SEVENTEENにとっては2023年1月度で認定されたJAPAN 1ST EP「DREAM」、同年7月度に認定された10th Mini Album「FML」、そして先月発表された2026年6月度に認定された11th Mini Album「SEVENTEENTH HEAVEN」に続き、4作品目のミリオン認定となった。この結果はK-POPアーティストとしては最多のミリオン認定数を保有することになり、異例の快挙となる。洋楽作品のミリオン認定は2023年7月度に認定されたSEVENTEEN 10th Mini Album「FML」以来ミリオン認定作品はなかったが、2026年6月度に認定された11th Mini Album「SEVENTEENTH HEAVEN」でその記録を塗り替え、更にまた同年7月度でJAPAN BEST ALBUM「ALWAYS YOURS」で記録を自己更新した。SEVENTEEN JAPAN BEST ALBUM「ALWAYS YOURS」は念願を成し遂げ、SEVENTEENとCARAT(SEVENTEENのファン)がお互いに永遠の思い出を残した大切な時間を詰め込んだ、一つのプレゼントとなるアルバムだ。アルバムタイトル「ALWAYS YOURS」は、プレゼントと共に送る手紙の最後に、心を込めて書いた結びの言葉のように、共にしたすべての瞬間が、今まで通り、これからも変わらずCARATのものであるというSEVENTEENの想いを意味している。SEVENTEENの勢いは止まらない。2026年1月にはドギョムとスングァンのユニットDxSの1st Mini Album「Serenade」が発売され、4月には千葉・幕張メッセ国際展示場で初の単独公演「DxS ON STAGE - JAPAN」を敢行。2月にはS.COUPSとミンギュのユニットCxMの愛知・千葉の2都市をめぐった初のライブツアー「CxM LIVE PARTY in JAPAN」を行った。5月には「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」を東京・大阪の2大ドームで敢行。6月29日にはディエイトとバーノンのユニットV8が1st Mini Album「V8」を発売。8月3日にはディノがサブキャラクターのPicheolinとして1st Mini Album「吉BOARD(Gilboard)」を発売し、大きな反響を呼んでいる。止まらない勢いのSEVENTEENの今後の活躍にも注目が集まる。◆SEVENTEEN コメント今月もまた、このような素晴らしい結果を残すことができて本当に嬉しく、光栄です。応援してくださっているCARATのみなさんに改めて感謝を申し上げます。これからも多彩な音楽をSEVENTEENのグループはもちろん、ユニットやソロなど多様な形で届けていきます。これからも温かい応援をお願いします。

BTS、2026年上半期のアルバム売上1位!K-POP全体の年間売上1億枚が視野に…ATEEZからNCT WISHまで幅広い世代が活躍
2026年上半期、K-POPアルバム市場が新記録を打ち立てた。このペースが続けば、今年の総売上枚数が再び1億枚を突破できるという期待を込めた観測が出ている。HANTEOチャートが発表したデータレポート「HANTEO REWIND 2026 上半期決算」によると、今年上半期のK-POPアルバムの売上枚数は計4,953万枚と集計された。従来の半期最高記録だった2023年上半期の4,617万枚を上回る史上最高値だ。前年同期(4,012万枚)と比較すると、約940万枚、23.4%増加した数値である。上半期に最も売れたアルバムは、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」だ。このアルバムは上半期だけで471万3,213枚を売り上げた。初動(発売初週)売上枚数は416万枚を記録した。完全体でカムバックした初のフルアルバムが、上半期の市場全体の規模を押し上げた形だ。2位はATEEZとなった。彼らは上半期にリリースした2枚のアルバム「GOLDEN HOUR」Part.4とPart.5が、いずれもミリオンセラーを記録した。合計枚数は303万枚を超える。彼らは上半期だけで2度のミリオンセラーを達成するという快挙を成し遂げた。BLACKPINKも貢献した。今年2月にリリースされた3rdミニアルバム「DEADLINE」は、初動177万4,577枚を記録。aespaの「MY WORLD」の169万枚を上回り、K-POPガールズグループ史上最高の初動記録を塗り替えた。注目すべきは総売上枚数だけではない。同チャートの上位に、デビュー10年を超えるグループとデビュー1年目の新人が一緒に名を連ねたという点だ。上半期に初動ミリオンセラーを達成したグループは計14組だった。BTS、BLACKPINK、TOMORROW X TOGETHERといったベテラングループと、デビュー1~3年目の新人グループが同じリストに名を連ねている。3位にランクインしたCORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」は、280万567枚を売り上げた。CORTISは2025年にデビューした2年目のグループだ。2024年にデビューしたNCT WISHの1stフルアルバム「Ode to Love」、今年デビューしたALPHA DRIVE ONEのデビューアルバム「EUPHORIA」も、上半期のミリオンセラーリストに名を連ねた。BTSの「ARIRANG」を除く初動ミリオンセラーアルバムの合計売上枚数も、約2,260万枚に達したと集計された。これは、1つのグループによる独走ではなく、複数の世代の購買力が同時に動いたことを意味する。今年下半期の見通しも明るい。ここ5年間、K-POPアルバム市場は上半期よりも下半期の売上枚数の方が多くなる傾向を見せてきた。この流れが続けば、2026年の年間総売上枚数は、過去最高を記録した2023年(1億330万枚)を上回る可能性が高いとされている。ただし、同じ1億枚であっても、その到達経路は異なる。2023年は、BTSのグループ活動休止期間中にSEVENTEENが1年間で1,600万枚、Stray Kidsが1,000万枚以上を売り上げ、少数の大型IPが総売上量を支えた年でもあった。実際に、2023年上半期に初動400万枚以上を記録したグループは、SEVENTEENとStray Kidsの2組にとどまった。2026年上半期は構造が異なる。初動ミリオンセラーを記録したグループは、2023年上半期の12組から14組に増えた。「ARIRANG」を除くミリオンセラーアルバムの合計売上枚数(約2,260万枚)も、ピーク期だった2023年上半期(12枚、約2,327万枚)の記録に迫っている。今回の結果は、少数のアーティストによる独走ではなく、複数の世代が重なり合って積み上げた総量である。2026年に年間売上枚数が再び1億枚を突破した場合、それは2023年の再現ではなく、市場の裾野がそれだけ広がったことの証明に近いだろう。・BTS、北中米W杯ハーフタイムショーから2週間で再び同じステージに!2日間で15万7000人熱狂マスコミ30社が集結・ATEEZ、新曲「BAD」日本語バージョンのMV公開大バズリ中の振付にも注目

ZB1、タイトル曲「イグジステンス」を先行配信!Omoinotakeメンバーが楽曲提供
数々の記録を更新し続け、第5世代K-POPを代表するボーイズグループZEROBASEONEが、日本2nd EP「回帰LOVE」より、タイトル曲「イグジステンス」を本日(10日)0時に先行配信した。本楽曲は、代表曲「幾億光年」がストリーミングチャートを席巻し紅白歌合戦にも出場した日本の実力派ピアノトリオ・バンドOmoinotakeのメンバーが、ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲だ。ZEROBASEONEの儚くも力強い多彩な歌声と、Omoinotakeが紡ぐ胸を揺さぶるエモーショナルな世界観。両者の感性がシンクロし奇跡的な融合を果たした本楽曲は、一瞬で聴き手の心をつかむ全音楽ファン必聴の珠玉の一曲に仕上がっている。忙しなく過ぎていく日常の中で、大切な存在のおかげで自分がここにいる理由をもう一度見つめ直すメッセージを込めた歌詞が印象的。Omoinotakeのメンバーは「ZEROBASEONEとZEROSE(ZEROBASEONEのファンの総称)の皆さんの絆や関係性が、この曲を通じてより一層深まりますように」との想いを込めて制作したとコメントしている。アレンジには数々のヒットソングを手掛けるMONJOE氏が参加しており、制作された本楽曲はブラックミュージックのエッセンスを取り入れたグルーヴィなポップ・サウンドとメロウな質感が心地よく溶け合うアップテンポなナンバーで、楽曲を彩る一つひとつの言葉が聴く人の心に深く響く。心地よいサウンドはもちろん、その世界観を彩る歌詞にも注目が集まる。「イグジステンス」も収録された、ZEROBASEONEの日本2nd EP「回帰LOVE」は、8月19日(水)にリリース予定。本作には韓国盤6thミニアルバム「Ascend-」のタイトル曲となる「TOP 5」日本語バージョンの他、リズミカルなR&BグルーヴとY2Kテイストを現代的に再解釈したサウンドが印象的な日本オリジナル楽曲「Aphrodite」も収録。さらに同日0時には「イグジステンス」のMVも公式YouTubeで公開予定となっており、期待を高めている。◆Omoinotakeメンバー コメント提供させていただいた「イグジステンス」は、ZEROBASEONEとZEROSEの皆さんの絆や関係性が、この曲を通じてより一層深まりますようにと、そんな想いを込めて制作させていただきました。5人の素晴らしい歌声のキャラクターの違いが存分に楽しめる1曲が出来上がったと思うので、ぜひ楽しみにしていてください!■リリース情報日本2nd EP「回帰LOVE」2026年8月19日(水)リリース「イグジステンス」ダウンロード / ストリーミング「回帰LOVE」Pre-add / Pre-save■関連リンク「回帰LOVE」特設サイト

aespa、初の高尺スカイドーム公演が大盛況!華やかにワールドツアーが開幕
aespaが、7年目のアーティストとしての真価を立証する初の高尺スカイドーム公演を成功裏に終えた。「2026-27 aespa LIVE TOUR - SYNK : COMPLaeXITY」は、8月7日と8日の2日間にわたりソウル高尺スカイドームにて開催された。本公演はaespaにとって初となる高尺ドームへの進出であり、新たなワールドツアーの幕開けを飾るライブということもあり、両日で計3万5,000人の観客を動員。爆発的な熱気と注目を集めた中で行われた。特に今回のコンサ-トは、2ndアルバム「LEMONADE」を起点に新展開を迎える世界観を反映。「特異点 発生ー侵入ー監禁ー覚醒ー解決」という5つのセクションを通じて、それぞれ異なるコンセプトとストーリーを提示した。観客がステージのあちこちに隠された世界観のヒントを追いながら、より公演に没入できるよう緻密に演出された。aespaはハッキングされた状態の「MY WORLD」を見せる映像で強烈にライブをスタートさせた。ステージの主人公がaespaなのか、ae-aespaなのかという好奇心を刺激する「LEMONADE」でオープニングを飾った。その後、「Switchblade」「Whiplash」「Black Mamba」「WDA(Whole Different Animal)」まで、カタルシスをもたらす圧倒的なパフォーマンスで第1セクションを締めくくった。続く第2セクションでは、「Count On Me」「Thirsty」「Can't Help Myself」「Angel #48」「Camouflage」、そして日本ミニアルバムのリード曲「KISS N TELL」など、感情豊かで明るい雰囲気の楽曲を披露。前セクションとは一味違う魅力を魅せ、会場の雰囲気を華やかに一変させた。また、aespaはコンサートごとに多様な魅力を持つソロ曲のステージを披露してきたが、今回もメンバーそれぞれの個性が光った。KARINAは圧倒的かつ重厚感のあるR&Bダンス曲でギャップを魅せた「16 Bit」、WINTERは堂々とした主体的な姿勢を込めた「Saddle Up」、GISELLEは明るいエネルギーの中に中毒性のあるサウンドが光る「BYEB4HELLO」、NINGNINGは雄大なストリングスセクションが印象的なバラード曲「I Love You But I Gotta Let You Go」を披露。各自の音楽的才能を存分に凝縮した四人四色のステージで魅了した。さらに、これに先立つ東京ドーム公演でパフォーマンスし、大きな話題を集めていたユニット曲、KARINA & WINTERの「Serenade」、GISELLE & NINGNINGの「Lollipop」のパフォーマンスも披露。この2曲は本日(9日)より各音楽配信サイトにて音源が公開され、大きな反響を呼ぶことが期待されている。加えて、勝利を掴み取ったaespaの姿を描いた「Armageddon」をはじめ、「Drama」「Next Level」「Supernova」といった大ヒット曲のパレードで高尺ドームの熱気を最高潮に引き上げたaespa。圧倒的なパフォーマンスと一段と成長した表現力で完成度を高め、ファンに忘れられない時間をプレゼントした。aespaは「初の高尺ドーム公演であり、久しぶりにソウルでライブができて本当に嬉しいです。皆さんのおかげで、このように大きな会場でパフォーマンスすることができました。これからも皆さんにお会いできる機会をたくさん作っていくので、楽しみにしていてください」と感謝の思いを伝えた。ファンも「aespaがいるから、怖れずに永遠を信じられる」というスローガンと大合唱で感動を贈り、温かい雰囲気で公演を締めくくった。aespaは今回の高尺ドーム公演を皮切りに、北米、南米、ヨーロッパなど計25地域を巡る4度目のワールドツアーを開催する。日本でもaespaの「KISS N TELL」が勢いを増している。8月6日発表の「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」で1位を獲得。8月7日付けのBillboard JAPANとSpotifyによるコラボレーションプレイリスト「Top Japan Hits by Women」にも初登場で選出されるなど、日本国内での注目度を高めている。

“デビュー20周年”BIGBANG、8月19日に新曲「BiiiG」リリース決定!ポスターも公開
BIGBANGがデビュー20周年を迎え、新曲発表を確定させ、華やかなカムバックを予告した。本日(10日)、YG ENTERTAINMENT(以下、YG)は公式SNSを通じてタイトルポスターを公開し、19日午後6時にBIGBANGのニューデジタルシングル「BiiiG」がリリースされると明かした。暗闇の中に三色の光(青、赤、黄)が輝き、メンバーたちのシルエットと、感覚的なタイポグラフィが組み合わさり、独特の圧倒的な存在感を放っている。初めて公開された新曲のタイトル「BiiiG」は、「巨大である」という意味の英単語をもとに考案され、グループのアイデンティティを直感的に表現したタイトルだ。馴染みある言葉を独特にアレンジすることで、彼らが新たに見せる圧倒的なスケールと拡張された世界観への期待感を刺激する。これに関連してYGは、「『BiiiG』はデビュー20周年を迎えたBIGBANGの現在を最も鮮明に示す曲」とし、「長い時間、彼らだけの独自の音楽の世界を構築してきたBIGBANGが見せてくれる、また別の音楽的スペクトラムに期待してほしい」と伝えた。今回の新曲は、2022年4月に発表した「Still Life」以来、実に4年4ヶ月ぶりとなる作品だ。過去、テレビ出演などのプロモーション活動なしでも各チャート1位や「ゴールデンディスクアワード」の本賞を獲得し、K-POPの底力を見せつけた彼らが、再びグローバル音楽市場を席巻するのか、注目が集まる。新曲リリース直後にBIGBANGは大規模ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS'」の幕を上げる。21日の高陽(コヤン)公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど19都市で33公演以上を展開し、世界中のファンと出会う計画だ。・BIGBANG、デビュー20周年記念メディア展示会を開催決定!無料で実施も予告ポスターに注目・BIGBANG、ワールドツアーを控え予告映像を公開!ロゴモーションの意味・世界観に注目

BoA、日本デビュー25周年!9月にプレミアムライブツアー開催決定…会場も明らかに
BoAの日本公演が決定した。アジアを代表するアーティストとして長年にわたり音楽シーンの第一線で活躍してきたBoAが、2026年に日本デビュー25周年という大きな節目を迎える。そして今年は、BoAの音楽性と歌唱力を存分に堪能できるプレミアムライブシリーズ「BoA the LIVE」も20周年を迎える記念すべき年。アーティストとしての25年、ライブシリーズとしての20年。2つの歴史が重なる2026年は、BoAにとって特別な「ダブルアニバーサリーイヤー」となる。2006年に「良い音楽と生演奏を届ける」というコンセプトのもとスタートした「BoA the LIVE」は、ダンスパフォーマンスを軸としたアリーナツアーとは一線を画し、BoAの歌声とライブバンドによる臨場感あふれる演奏を、より近い距離で楽しめるプレミアムライブとして、多くの音楽ファンに愛され続けてきた。デビュー以来、BoAは日本・韓国・アメリカを中心にグローバルな活動を展開。日本では「LISTEN TO MY HEART」「VALENTI」など数々のヒット曲を生み出し、韓国アーティストとして初めてオリコン週間アルバムランキング6作連続1位という快挙を達成するなど、日本の音楽史に大きな足跡を残してきた。また、アメリカでは韓国アーティストとして初めて「Billboard 200」にランクインを果たし、早くから国境を越えた活動を実現。K-POPのグローバルな広がりを語るうえで欠かせない存在として、世界的な存在感を築いてきた。BoAの活躍は音楽だけにとどまらない。作詞・作曲やプロデュースをはじめ、俳優活動、オーディション番組の審査員など幅広い分野で才能を発揮し、2024年からはNCT WISHのプロデューサーとしても活動。アーティストとしてだけでなく、次世代アーティストを育てる存在としても新たな歩みを続けている。さらに、2026年には自身の独立レーベル「BApal」を設立し、新たなキャリアをスタート。同年5月には「Ain't No Hard Feelings」をリリースし、6月には独立後初となる韓国でのファンコンサートを開催するなど、日本デビュー25周年を迎えた現在もなお、新たな挑戦を続けている。そんなBoAが、2026年の2つの大きな節目を記念して届けるステージが、20周年を迎える「BoA the LIVE」だ。これまで数々のステージで披露してきた代表曲はもちろん、BoAならではの繊細な表現力をより深く味わえるバラードまで、長年磨き上げてきた歌声とライブバンドによる生演奏が融合し、BoAの音楽をこれまで以上に深く体感できる特別なステージとなることが期待される。アーティストとして歩んできた25年、そして20年にわたり愛され続けてきた「BoA the LIVE」。2つの歴史が交差する2026年だからこそ実現する、記念すべきアニバーサリーライブとなるだろう。「BoA the LIVE」は、9月12日(土)の福岡公演を皮切りに、大阪、横浜の日本3都市で開催。一般チケットは8月10日(月)12時より、ローソンチケット、チケットぴあ、イープラスにて販売開始となる。25年間の歩みを彩ってきた数々の音楽、そしてその先へと続く新たなBoAの物語。そのすべてを体感できる特別なアニバーサリーイヤーに、ぜひ会場でBoAの歌声とライブパフォーマンスを楽しんでほしい。■公演概要「BoA the LIVE」2026年9月12日(土)福岡国際会議場2026年9月19日(土)Zepp Namba2026年9月20日(日)パシフィコ横浜※一般チケットは8月10日(月)12時より、ローソンチケット、チケットぴあ、イープラスにて販売開始。※公演の詳細および注意事項は、各プレイガイドのチケット販売ページをご確認ください。■関連リンクBoA公式X

SHINee オンユ、9月16日に日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」リリース決定!トレーラー&ジャケット写真を公開
SHINeeのオンユが、昨年の日本2ndアルバム「SAKU」に続き、9月16日(水)に日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」をリリースすることが発表された。リリースに先立ち、トレーラーが公開となった。トレーラーには白い空間にシックな衣装を着たオンユがパズルのピースを拾う姿が映し出されている。トレーラーからも分かる通り、今作は「パズル」をモチーフに制作され、繋がり・絆をテーマにした作品に仕上がっている。ジャケット写真も公開され、洗練された衣装に身を包んだ彼の姿は「SAKU」の時とは違ったクールな雰囲気が醸し出されている。さらに、CD4種全て揃えるとジャケット写真が1枚絵になるという、遊び心がくすぐられる仕様となっている。VICTOR ONLINE STOREでは、ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーがセットとなった商品も販売されるため注目だ。シングルリリースに合わせて、タイトル曲「KAKERA -運命のピース-」が9月9日(水)に先行配信も発表された。「KAKERA -運命のピース-」は真っ直ぐで力強い歌声が響くラブソングとなっている。オンユの歌声にマッチした楽曲となっており、約1年ぶりとなる日本オリジナル楽曲に注目が集まる。さらに、今作のリリースイベントも発表された。9月20日(日)にはサイン会・握手会・オンライントーク会、そして9月22日(火・祝)と23日(水・祝)に行われる「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」のリハーサル見学会といった、様々なイベントが実施される予定となっている。詳しくは日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイトでチェック可能だ。 ■リリース情報日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」2026年9月16日(水)発売※「KAKERA -運命のピース-」2026年9月9日(水)配信リリース日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイトはこちら〇O盤【CD】VICL-37834 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇N盤【CD】VICL-37835 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇E盤【CD】VICL-37836 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇W盤【CD】VICL-3783 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇コンプリートセット(O盤+N盤+E盤+W盤) : ¥6,600(税込)コンプリートセット限定トレーディングカード 2種のうち1種ランダム封入<VICTOR(ONLINE STORE)限定商品>〇O盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇N盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇E盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇W盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇コンプリートセット(O盤+N盤+E盤+W盤)+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥7,920(税込)■関連サイトオンユ 日本公式サイト

i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開
i-dleのミヨンが、日本デジタルシングル「RUN AWAY」をリリースした。所属事務所のCUBEエンターテインメントは10日午前0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ミヨンの日本デジタルシングル「RUN AWAY」のミュージックビデオを公開した。映像には、青空の下、東京都心の各所を力強く走るミヨンの姿が収められている。明るく軽快なリズムに「いつか分かる Come, run away」というときめき溢れる歌詞で、夏の陽光をまとったかのような雰囲気を醸し出した。「RUN AWAY」はモダンロックベースのバンドサウンドを中心に、ミヨンのパワフルなボーカルと繊細なギター旋律が調和した楽曲だ。後半に行くほど押し寄せる彼女の爽快な声と徐々に積み重なっていくアレンジが、胸いっぱいの開放感を届ける。特にミヨンは、デビュー後初めて日本のオリジナル曲を披露するだけに、自ら作詞に参加してさらに完成度を高めた。猛暑を吹き飛ばす彼女ならではの爽やかな魅力で、NEVERLAND(ファンの総称)に心地よいエネルギーを届けている。

【PHOTO】BIBI「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、BIBIが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

ILLIT、お台場にセーラー服姿で登場!初のフリー観覧ミニライブに約1万人のファンが集結
ILLITが8日、ダイバーシティ東京 プラザ 2F・フェスティバル広場にて、日本2ndシングル「I Got Your Back」の発売を記念したグループ初のオープンスペースでのフリー観覧ミニライブを開催した。開演前からステージ前は溢れんばかりの大勢のファンで埋め尽くされ、期待と熱気で満ちあふれた。清涼感あふれるセーラー服姿でメンバーが登場すると、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」で華やかにイベントが開幕。「こんばんは、ILLITです!」と元気いっぱいに挨拶し、「今日も暑いですね! 皆さんをもっと熱くさせるためにILLITが会いに来ましたよー!」と呼びかけると、会場からは歓声が上がった。続いて、ショート動画プラットフォームでトレンドを席巻中のテクノ曲「It's Me」を披露。観客からの「ILLIT!」コールで会場全体が一体となると、続く質問コーナーでは「好きな日本語は?」「好きな食べ物は?」といった問いかけにランダムで回答し、彼女たちならではの弾ける笑顔と魅力を全開にしてファンとの交流を楽しんだ。ラストは話題の最新曲「I Got Your Back」。中毒性のある「I Got Your Back」のリズムに合わせて指をさしてから頭に持ってくるポイント振付を通して、「いつもそばにいるから忘れないで」という力強いメッセージを伝えた。パワフルな圧巻のパフォーマンスを繰り広げ、最後は集まったファンとの記念撮影でイベントを締めくくった。当日は約1万人ものファンが集結し、ILLITの絶大な人気と勢いを改めて証明した。また、このイベントに先駆けて同日8日午前0時からオンエアされた「HANAのオールナイトニッポンX(クロス)」には、番組初のゲストとして出演した。日本2ndシングルのタイトル曲でフィーチャリング参加したHANAのJISOO、MOMOKAとのトークでは、楽曲制作や公演共演時のエピソード、お互いの楽屋あるあるなど貴重な裏話を次々と明かした。SNS上では「メンバー同士の掛け合いが最高」「ここでしか聞けないトークが盛りだくさんで嬉しい」など絶賛の声が相次いだ。現在、日本2ndシングル「I Got Your Back」は大きな反響を呼んでいる。「オリコン週間シングルランキング」(2026/8/10付:集計期間2026年7月27日~8月2日)にて自身最高となる初週売上記録を更新したほか、タイトル曲の「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」が8月5日発表のBillboard JAPAN総合ソング・チャート「Hot 100」でも自身最高位の2位を記録するなど、チャートを席巻中だ。この曲は、ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」(橋本環奈・チェ・ジョンヒョプW主演)のオープニング曲としても注目を集めている。

【PHOTO】DAY6 ウォンピル「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、DAY6のウォンピルが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表





