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【PHOTO】Red Velvet ウェンディ&イ・ジェフンら「OXFAM SUPERLIVE」に登場
17日午後、ソウル光化門(クァンファムン)世宗路(セジョンロ)公園で「OXFAM SUPERLIVE」が開催され、Red Velvetのウェンディ、イ・ジェフン、EVNNE、idnttがステージに登場した。「OXFAM SUPERLIVE」は、国際救援開発機構OXFAMが世界中の社会的弱者層を支援するために企画した寄付トークコンサートだ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Red Velvet ウェンディ&fromis_9、プライバシー侵害に事務所が警告過度な接近・無断で立ち入りも・【PHOTO】TWICE ダヒョン&ファン・ミンヒョンら、ブランド「su:m37°」のイベントに出席

CRUSH、IUと初コラボ!新曲「ピグドク」を10月21日にリリース
歌手のCRUSHがIUとタッグを組み、新曲をリリースする。CRUSHは21日、各音楽配信サイトを通じて、デジタルシングル「ピグドク(Feat. IU)」をリリースする。CRUSHが新曲をリリースするのは、昨年8月に発売したEP「FANG」以来、約1年2ヶ月ぶりとなる。所属事務所のP NATIONは15日、公式SNSを通じて新曲の予告映像を公開した。映像には、CRUSHとIUが一緒に作業する姿のほか、新曲の一部音源も収められている。「ピグドク(Feat. IU)」は、CRUSHとIUが初めてコラボレーションした楽曲だ。二人は2019年、それぞれの単独コンサートにゲスト出演したほか、2022年にはIUの音楽トークコンテンツ「IUのパレット」で共演したことがある。CRUSHは2012年にシングル「Red Dress」でデビュー。その後、「Hug Me」「SOFA」「Don't Forget」「Beautiful」「Rush Hour」など数々のヒット曲を発表し、人気を集めてきた。

PENTAGON、7年ぶりの韓国単独コンサートを盛況裏に終了「今回の10周年プロジェクトは奇跡だった」
PENTAGONが、デビュー10周年を記念して約7年ぶりに開催した単独コンサートを成功裏に終えた。PENTAGONは9日と10日の2日間、ソウル龍山(ヨンサン)区BLUESQUARE Woori WON Banking Hallにて「PENTAGON 10th Anniversary Tour '101010'」コンサートを開催した。今回のソウル公演は、前回の「「2019 PENTAGON WORLD TOUR 'PRISM'」」以来、約7年ぶりにPENTAGONと韓国のファンが顔を合わせる場であるという点で、特別な意味を持つ。PENTAGONは、今回のコンサートをはじめ、過去10年間にわたりファンと数々の思い出を築いてきた会場で再びファンに会い、その意義を一層深めた。PENTAGONは、これに先立ち1日に大阪、3日に東京で10周年記念ツアーの幕を開けており、ソウルでもまた多彩なステージを披露し、熱気を引き継いだ。また、10日の公演はオンラインで全世界に生中継され、会場に来られなかった世界中のファンとも10周年の喜びを分かち合った。PENTAGONは、10周年記念プロジェクトの一環として先月11日にリリースした「臆病者」をはじめ、「Daisy」「SHINE」「Spring Snow」などの代表曲はもちろん、バラードユニット(ジンホ、ホンソク、シンウォン、ヨウォン)の 「Till...」と、ヒップホップユニット(フイ、キノ、ウソク)の「Lost Paradise」など、充実したセットリストで公演を彩った。また、Mnet「ROAD TO KINGDOM : ACE OF ACE」で話題を集めた「Basquiat」を、放送当時は兵役中だったジンホも加わった完全体でのステージで初披露し、ファンから熱狂的な反応を引き出した。さらに、「DO or Not」や「Eternal Flame」など、ソウル公演でしか見られない特別なステージはもちろん、10周年記念コンサートで披露すると約束していた「Young(Prod. by Dok2)」のステージから、9周年記念ライブでフイが言及していたペアTシャツに至るまで、ファンとのこれまでの約束をすべて果たし、感動を与えた。これに対し、ファンたちは会場を埋め尽くす応援や大合唱はもちろん、10周年記念ケーキや歌のイベントで応えた。特にアンコールステージ中には、「PENTAGON、大好き」というメッセージやこれまでの思い出が詰まった写真が公開され、客席からファンの声が響き渡るといったサプライズイベントで、メンバーたちを感動させた。ファンの熱い反応に、PENTAGONは予定になかった楽曲をはじめ、トリプルアンコールまで披露し、当初100分と予定されていた公演を約200分にまで延長して、会場の雰囲気を盛り上げた。公演を終えたPENTAGONは、「今回の10周年記念プロジェクトは奇跡だった。今この瞬間が夢のようだ。全席完売だと聞いた時も、現実ではないだろうと思っていた。ところが、本当にUNIVERSE(ファンの名称)がこの会場を満員にしてくれた。この公演も、10周年も、UNIVERSEがいなければ成し遂げられなかったことだ。10年間、共にいてくれてありがたい。これからもPENTAGONが歩む道のりにも、いつもそばにいてほしい。必ずまた会おう」と、10周年を迎えた感想を語った。その上で、「今回の10周年記念プロジェクトのマネジメントを担当してくれたメンバーのキノとNAKEDに感謝している。キノのおかげで、これらすべての幸せな時間を生み出すことができた。そして、PENTAGONが今日まで存在できるよう支えてくれたすべてのスタッフの方々、そして10周年ということで、何はさておき協力してくれた多くの方々に感謝の気持ちを伝えたい」と、心からの感謝の言葉を述べた。ソウル公演を終えたPENTAGONは、11月1日に香港、4日にアムステルダム、6日にパリ、8日にベルリンでツアーを続け、世界中のファンと会う予定だ。

Hearts2Hearts、人気ゲーム「Arena of Valor」とコラボ!「Next Chapter」MV公開
Hearts2Heartsが、人気ゲームとタッグを組んだコラボ音源を発表した。Hearts2Heartsは、Tencent GamesとGarenaが共同開発したMOBA8Multiplayer Online Battle Arena)ゲーム「Arena of Valor」のローンチ10周年を記念し、コラボシングル「Next Chapter」を発表。パステルカラーを基調とした世界観とメンバーたちのキュートな魅力が際立つミュージックビデオも同時に公開された。彼女たちは、本日23日にタイ・バンコクで開催されるeスポーツのオフラインイベント「Arena of the Decade: RoV Pro League 2026 Winter」に出席し、「Next Chapter」のステージを初披露する。メンバーの声を活用したコンテンツも、今後「Arena of Valor」を通じて公開される予定だ。

LOVELYZ リュ・スジョン、移籍後初のカムバック「イ・ヘインから直接連絡…思い切った選択ができた」
LOVELYZのリュ・スジョンが、移籍後初のアルバムを発売した。リュ・スジョンは最近、ソウル市龍山(ヨンサン)区のあるカフェでOSENと4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」の発売記念インタビューを行った。4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」は、型にはまらないリュ・スジョン固有の深い内面を込めたアルバムだ。傷を受け入れながら強くなっていく時間と、自分だけの光を見出していく旅路を描いた。発売を控えて行われたインタビューでリュ・スジョンは、「私がソロ活動をしてきた中で一番長い空白期があったため、今回のアルバムは私自身とても期待して胸を高鳴らせながら発売を待っています。本当に嬉しいです」と明かした。今作は、総合エンターテインメント会社all my anecdotesと専属契約を締結してから初めてリリースする新作だ。彼女は「私が昨年独立レーベルを立ち上げてアルバムを作ったりもしたのですが、大変な点も多かったものの楽しかったんです。事務所がそれにリスペクトを示しながらも『一緒にやってみるのはどう?』と提案してくださり、一緒にやることになりました。丹念に制作した分、準備もたくさんしました」と説明した。all my anecdotesは、KISS OF LIFE、CLOSE YOUR EYESなどをプロデュースしたイ・ヘインがCCOを務めている場所だ。事務所の決定にイ・ヘインも影響を与えたのかと尋ねると、リュ・スジョンは「ヘイン姉さんとは親交がなかったのですが、私が前レーベルとの契約が終了して一人で活動するということをInstagramに書いたところ、連絡が来ました。話を交わす中で『あなたのまた別の可能性を切り開いてみたい』と言ってくださり、面白そうだなと思ってご一緒することになりました」と明らかにした。続けて「私がソロ歌手として活動はしていたものの、やはり皆さんはLOVELYZのリュ・スジョンとして記憶していらっしゃると思いました。イ・ヘイン姉さんから『あなただけの音楽を紡いでいく歌手として、多くの人々に知らせていくのはどう?』と提案され、それをテーマに準備することになりました」と本格的な楽曲制作の過程に言及した。リュ・スジョンは、イ・ヘインのディレクションがどのように反映されたかという問いに、「まず思い切った選択ができるきっかけになりました。女性歌手として選択を迫られる際、『前髪はどうしようか? どう切ろうか?』などと悩みますが、姉さんは決断力を持って決めてくれます。正しいと思えば推し進め、違う時はスパッと切り落とせる人です。意見を交わしながらも、姉さんの意見に従ってみようと思いました。衣装も姉さんに選んでもらい、そのようにして一緒に準備してくれました」と説明した。今回のアルバムを通じて聴きたい評価として彼女は、「私はリュ・スジョンの音楽がなんか好きという評価が一番嬉しかったんです。これからもそのようなタイトルがあったら嬉しいです」と明らかにした。また「私が長い間音楽を続けるためには、多くの方々に聴いてもらわなければなりませんが、そのような方々に新たな可能性、また新たなリュ・スジョンであるかもしれないと思います。それはものすごく破格的ということではなく、初めて接する人が、今作について『リュ・スジョン、いいね』と感じて、続けて聴いてくれたら嬉しいです」と率直に打ち明けた。

tripleS、24人の完全体によるタイトル曲「Andless」MV公開…迫力のある群舞に注目
tripleSが、24人の完全体による新曲で、グローバルファンの心をもう一度揺さぶる。tripleSは昨日(16日)午後1時、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「ASSEMBLE26 LOVE&POP pt.2」を発売。また、タイトル曲「Andless」のミュージックビデオも公開した。ミュージックビデオでtripleSは、スピード感あふれるビートに合わせて群舞を披露し、一瞬で視線を釘付けにする。ブラックとホワイト、レッドが織りなす感覚的な映像、24人のシンクロ率の高いパフォーマンスと個性が調和を成した。新曲「Andless」は、「ASSEMBLE26 LOVE&POP」シリーズをつなぐ架け橋である「&」の意味を込めたトラックだ。永遠に続いていくtripleSとファンWAVの瞬間、そして彼女たちが持つ無限の可能性を象徴している。これに先立ちtripleSは、ワールドツアー「ANDLESS in Seoul」のステージで同曲を初披露し、反響を呼んだ。

OH MY GIRL ヒョジョン、ソロ曲「Maybe Unfinished」MV公開…自分だけの道を探す旅路を描く
OH MY GIRLのヒョジョンが、ソロ歌手として多彩な魅力を見せた。ヒョジョンがデビュー後初めて披露したソロミニアルバム「Lost&Found」は、これまで歩んできた道を振り返り、明日に向かって進んでいく物語を描く。未完成の道を歩む全ての人に温かな慰めを届ける今回のアルバムには、ヒョジョンが全曲の作詞・作曲に参加し、自身ならではの率直な感情と音楽的な力量を余すところなく収めた。タイトル曲「Maybe Unfinished」は、他人の視線ではなく自分の直感を信じ、未完成のままの姿で進んでいこうという勇気を伝える楽曲。ヒョジョンの澄んだボーカルと繊細な表現力が際立つ。あわせて公開されたミュージックビデオには、数多くの試行錯誤の中で空白の地図を埋め、自分だけの道を探していく旅路が描かれている。さらに、再び傷ついたとしてもぶつかってみるという覚悟を込めた「Maybe It's Better To Be Hurt Than To Regret」、選択と後悔の中でも揺るがない心で生きていくという「8(if)」など、各曲のインストゥルメンタルを含め、全6曲が収録された。ヒョジョンは17、18日にソウルで、11月1日には東京でソロ公演「HYOJUNG 1st LIVE Lost&Found」を開催し、全曲をバンドセッションで観客に届ける。

DAILY:DIRECTION、タイトル曲「WHICH WAY」MV公開…神秘的なストーリーに注目
DAILY:DIRECTIONがカムバックした。DAILY:DIRECTIONは14日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「WHICH WAY」を発売。また公式SNSを通じて同名のタイトル曲「WHICH WAY」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、華やかな指輪が彗星のように地面に落ちる神秘的なシーンで幕を開ける。「愛」というテーマをもとに、ドレスやスーツ姿の人物たちがどこかへ駆けていき、幻想的な城を発見するというユニークな演出が好奇心を刺激する。ここにリズミカルなサウンドに合わせたメンバーたちのインパクトの強いパフォーマンスが加わった。1stミニアルバム「WHICH WAY」は、同名のタイトル曲をはじめ、「IF YOU SAY SO」「TRAPPED」「DOWN WITH IT」「WHO I AM」「UP」など、多彩なジャンルの6曲で構成されている。共に歩んでいく旅の中で「どの道へ進むのか」という問いを投げかけながら、各メンバーの魅力を豊かに盛り込んだ。特にタイトル曲「WHICH WAY」は、オルタナティブ・ヒップホップとロックの自由さを組み合わせたポップサウンドで仕上げ、爽快なエネルギーを届ける。同じ道を歩む6人のメンバーがそれぞれの色を見つけ、チームのアイデンティティを確立していく過程を歌詞に溶け込ませた。

&TEAM、結成の地・東京ガーデンシアターでの初日公演に感激!史上最多都市・最多公演数のツアーが開幕
日本発のグローバルグループ&TEAMが、2026年10月15日(木)、自身史上最多都市・最多公演数となる大型コンサートツアー「2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」の初日公演を結成の地・東京ガーデンシアターで開催した。10月4日にソウル・KSPO DOMEにてアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」のファイナル公演を大盛況のうちに終えたばかりの&TEAM。今回のツアータイトル「Mark on You」には、日韓両国でのミリオン達成や「NHK紅白歌合戦」初出場、4作連続ミリオン達成や米ビルボード「Billboard 200」TOP20入りなど、世界的快挙を重ねてきた9人が、その飛躍を支えてくれたLUNÉ(ファン)のもとへ直接足を運び、感謝とともに最高のパフォーマンスで心にしっかりと&TEAMを刻印(Mark)するという熱い抱負が込められている。グループ結成の思い出深き原点の地から全国18都市41公演におよぶ壮大な旅路へと力強く踏み出した彼らは、2027年春には韓国公演も予定している。鳴り響く歓声の中、重厚なVCRを経てステージに9人が集結。洗練された表情や圧巻のシンクロダンスを魅せ、冒頭から会場の熱気を一気に引き上げた。MCでKは「2022年にこの場所で&TEAMが誕生し、昨年はファンミーティングで、つい先日もショーケースでこのステージに立ちました。そして今日はツアーで。この思い出の地に戻ってこられて嬉しい」と、グループの原点である東京ガーデンシアターでツアー初日を迎えられた喜びを感慨深く語った。これまでのグループ全員でのパフォーマンスに重点を置いた公演の構成から一転、本ツアーでは各メンバーの個性を引き出す新たな演出を取り入れ、表現力の幅広さを見せつけた。韓国2ndミニアルバムの収録曲「Good Boy」をはじめ、90年代のノスタルジックな雰囲気をまとった「러브장(Love Jang)」や、今回のツアーでパフォーマンスが初披露となった「Accelerate」、繊細なボーカルで内面の情動を描く「Empty」、タイトル曲「Mark on Me」といった最新楽曲の数々を披露。色とりどりの楽曲とパフォーマンスで観客を魅了した。また、アメリカン・ポップパンクの躍動感あふれる「Night to howl!」では、会場全体がひとつとなって掛け声を響かせ、熱狂の渦へと巻き込んだ。本ツアーのために新たにアレンジ・編曲され、数々の特別な演出が加えられたスペシャルなセットリストで本編を駆け抜けた後、アンコールのステージで会場の熱気は最高潮に。メンバーのJOが初主演を務める映画「ワンダンス」の主題歌であり、&TEAM初の映画主題歌となるデジタルシングル「For us」をステージで初披露。聴く人それぞれの新たな一歩に寄り添い、背中を押してくれるエモーショナルな楽曲とメンバーたちの熱い想いが込められた歌唱に、会場からは惜しみない拍手と歓声が送られた。終盤のメンバー挨拶では、最後の感謝を伝える場面ではメンバーのKが「(ガーデンシアターは)僕たちがオーディションのファイナルで&TEAMとして結成された場所。この地をスタートにこれから日本全国の皆さんのもとへ巡り、しっかりとMarkを刻めるよう、僕たちも一生懸命パフォーマンスしていきます」と万感の想いを言葉にした。全26曲、約2時間半に及ぶ濃厚なパフォーマンスで観客の心に鮮烈なMarkを刻んだ&TEAM。グループリーダーEJの「これから(ツアーを通して)たくさんLUNÉの皆さんに会いに行きます!」とのコメントで締めくくった。2027年春の韓国公演まで続くこの壮大な全国ツアーで、さらなる高みへと駆け上がる彼らの挑戦から今後も目が離せない。

Stray Kids、日本4thミニアルバム「SUIATSU」ジャケット写真を公開!
Stray Kidsが、11月25日(水)にリリースする、日本4thミニアルバム「SUIATSU」のジャケット写真を解禁した。今回、日本作品としては約1年半ぶりとなる待望のミニアルバムとなる。「初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)」「初回生産限定盤B(CD+スペシャルZINE)」「通常盤初回仕様(CD only)」に加え、「期間生産限定盤(CD only)」としては初となる、各メンバーそれぞれのソロ盤が登場。さらに、「FANCLUB会員限定盤(CD Only)」の1形態を加えた、全12形態でリリースとなる。初回生産限定盤A、初回生産限定盤B、通常盤(初回仕様)、期間生産限定盤(初回仕様)の計11形態には、購入者限定のシリアルナンバー応募特典の実施も決定している。Stray Kidsは、MUFG STADIUM(国立競技場)を皮切りに、9月5日(土)、6日(日)、バンテリンドーム ナゴヤ、9月19日(土)、20日(日)の京セラドーム大阪、10月24日(日)のみずほPayPayドーム福岡、そして追加公演となる11月6日(金)、7日(土)、8日(日)の3日間にわたる東京ドーム公演まで計10公演を開催し、計52万人を動員する見込みだ。Stray Kidsは、8月7日(金)にリリースしたミニアルバム「THIS & THAT」が、8月22日付の米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」の首位に輝き、9作連続初登場1位を記録。これによりStray Kidsは、前作SKZ IT TAPE「DO IT」で達成した「Billboard 200」8作連続1位という全世界初の記録を自ら更新し、さらに21世紀に同チャートで最も多くの1位を獲得したグループとなっている。さらに、通算記録として、米「Billboard 200」において、9作品で1位を獲得したアーティストは、2020年代では、テイラー・スウィフト(Taylor Swift)と並び、最多を記録。歴代の全アーティストの中では、ビートルズ(The Beatles)に次ぎ、ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)と肩を並べている。■リリース情報日本4thミニアルバム「SUIATSU」2026年11月25日(水)発売「SUIATSU」予約サイトはこちら〇初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)価格:¥4,200品番:ESCL-6300~6301・24P PHOTO BOOK(Type A)・オリジナルジャケット・トールケースサイズデジパック仕様・フォトカードA(メンバー別全16種より2枚ランダム封入)・オリジナルIDフォトA(メンバー別全8種より1枚ランダム封入)・シリアルナンバー1口封入 ・Blu-ray収録内容※後日発表いたします! 〇初回生産限定盤B(CD+スペシャルZINE)価格:¥3,900品番:ESCL-6302~6303 ・32P PHOTO BOOK(Type B)・スペシャルZINE 20P(メンバー手書きメッセージ付) ・オリジナルジャケット・トールケースサイズデジパック仕様・フォトカードB(メンバー別全16種より2枚ランダム封入)・オリジナルIDフォトB(メンバー別全8種より1枚ランダム封入)・ブロマイドカード(メンバー別全8種より1枚ランダム封入)・シリアルナンバー1口封入 〇通常盤(CD Only)価格:¥3,000品番:ESCL-6304・12P PHOTO BOOK・フォトカードC(メンバー別全8種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入 〇期間生産限定盤(Bang Chan盤)(CD Only)価格:¥3,200品番:ESCL-6305・12P PHOTO BOOK(バンチャン絵柄)・フォトカード(バンチャン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(バンチャン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(バンチャン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入 〇期間生産限定盤(Lee Know盤)(CD Only)価格:¥3,200 品番:ESCL-6306・12P PHOTO BOOK(リノ絵柄)・フォトカード(リノ絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(リノ絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(リノ絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入 〇期間生産限定盤(Changbin盤)(CD Only)価格:¥3,200品番:ESCL-6307・12P PHOTO BOOK(チャンビン絵柄)・フォトカード(チャンビン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード (チャンビン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(チャンビン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入 〇期間生産限定盤(Hyunjin盤)(CD Only)価格:¥3,200品番:ESCL-6308・12P PHOTO BOOK(ヒョンジン絵柄)・フォトカード(ヒョンジン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(ヒョンジン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(ヒョンジン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入 〇期間生産限定盤(HAN盤)(CD Only)価格:¥3,200 品番:ESCL-6309・12P PHOTO BOOK(ハン絵柄)・フォトカード(ハン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(ハン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(ハン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入 〇期間生産限定盤(Felix盤)(CD Only)価格:¥3,200 品番:ESCL-6310・12P PHOTO BOOK(フィリックス絵柄)・フォトカード(フィリックス絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(フィリックス絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(フィリックス絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入 〇期間生産限定盤(Seungmin盤)(CD Only)価格:¥3,200品番:ESCL-6311・12P PHOTO BOOK(スンミン絵柄)・フォトカード(スンミン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(スンミン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(スンミン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入 〇期間生産限定盤(I.N盤)(CD Only)価格:¥3,200 品番:ESCL-6312・12P PHOTO BOOK(アイエン絵柄)・フォトカード(アイエン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(アイエン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(アイエン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入 〇FANCLUB会員限定盤(CD Only)価格:¥3,000 品番:ESC8-287・12P PHOTO BOOK・スペシャル両面フォトカード(メンバー別全8種より1枚ランダム封入)※Stray Kids OFFICIAL FANCLUB「STAY JAPAN」または「STAY JAPAN MOBILE」会員限定(完全受注生産限定商品となります) ■関連サイトStray Kids日本公式サイト

“ソロデビュー”イ・ハンギョル、タイトル曲「BUNZI」MV公開!強烈な雰囲気
イ・ハンギョルが、強烈なパフォーマンスで魅力的なエネルギーを放った。イ・ハンギョルは14日、各音楽配信サイトを通じて1stミニアルバム「NOISE」をリリースした。タイトル曲「BUNZI」のミュージックビデオも公開され、強烈な雰囲気と爆発的なエネルギーでファンを魅了している。全身でエネルギーを放つパフォーマンスが際立ち、一緒に踊りたくなるような雰囲気を完成させた。タイトル曲「BUNZI」は、強烈なベースラインをベースにしたラテンポップジャンルの曲だ。関係者は「『飛び込め』という意味を込めた曲名のように、ためらうことなく自分を表現するエネルギーを伝え、イ・ハンギョルだけの音楽的な色とパフォーマンスを披露する予定だ」と伝えた。

TWSからZEROBASEONE、TUIDEまで!12月開催の「MUSIC BANK」日本公演、第3弾アーティスト発表
2026年12月12日(土)、13日(日)の2日間にわたり、MUFGスタジアム(国立競技場)にて開催されるK-POP年末の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」の第3弾出演アーティストとして、NiziU、INI、xikers、ZEROBASEONE、TWS、NEXZ、KickFlip、AEN、TUIDEの追加出演が決定し、各アーティストの出演日程が発表された。本日発表されたアーティストの出演日別「いち早プレリザーブ先行(単日券)」の申込受付は、10月19日(月)23:59まで実施される。また、プレミアムラウンジ付きチケット(単日券)の販売も同時に実施。プレミアムラウンジ付きアリーナ席ではアリーナ席の確約、プレミアムラウンジ付きスタンド席では、ラウンジ直結スタンド席の確約となる。どちらも空調完備の快適な専用ラウンジを利用できるほか、ラウンジ内でのビュッフェやアルコールを含むフリードリンクを楽しむことができる。さらに、専用エントランスやクロークなど、プレミアムな特典も用意されている。2026年の締めくくりを彩るK-POP最大級の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」に期待が高まる。■開催概要「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」2026年12月12日(土)・13日(日)両日 開場 15:00 / 開演 17:00(予定)会場:MUFGスタジアム(国立競技場)<出演者> DAY1 12月12日(土) MISAMO、NAYEON(TWICE)、ATEEZ、aespa、NiziU、INI、RIIZE、TWS、NCT WISH、KickFlip、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONE MC:KIM JAEWON、SANA(MISAMO) DAY2 12月13日(日) Stray Kids、ITZY、IVE、LE SSERAFIM、&TEAM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、RESCENE、NEXZ、CORTIS、AEN、TUIDE MC:KIM JAEWON、JANG WONYOUNG(IVE)<チケット情報> ・全席指定(単日券):22,000円(税込) 枚数制限:お一人様1公演につき2枚まで ※アップグレードの販売は後日実施いたします。詳細は別途ご案内いたします。・いち早プレリザーブ(ぴあNICOSカード限定、単日券):受付中~10月19日(月)23:59 ※ぴあNICOSカードに新規入会申し込みをされた方、既にぴあカード(NICOS/JCB)をお持ちのプレミアム会員限定受付となります。・プレミアムラウンジ付きチケット(単日券)※数量限定 プレミアムラウンジ付きアリーナ席(単日券):150,000円(税込) プレミアムラウンジ付きスタンド席(単日券):120,000円(税込) ※枚数制限お一人様1公演につき2枚まで※チケットの詳細については、公式HPをご確認ください。プレミアムラウンジ付きアリーナ席/スタンド席(単日券)受付:受付中~10月19日(月)23:59 主催:KBS、株式会社エニー制作:ぴあライブクリエイティブ株式会社■関連リンク「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」公式ホームページ





