music
記事一覧

n․SSign、7ヶ月ぶりに新曲「Funky like me」をリリース!本日より日韓同時配信スタート
n.SSignが、7ヶ月ぶりのカムバックとなる新曲「Funky like me」のリリースを発表した。日本語と韓国語2つのバージョンの同時配信リリースが決定し、本日より各ストリーミング・ダウンロードサイトより配信スタートとなる。「Funky like me」は、強烈でファンキーなリズムの上に華やかなボーカルが調和した、世代を超えて愛されるレトロな香りが感じられる曲で、イ・テユン、タミ・キムなど韓国国内のレジェンドミュージシャンたちが直接演奏に参加。彼らのシナジー(相乗効果)が加わり、音楽の中で爆発する熱気とエネルギーがリスナーを一気に魅了できると確信する正統派Soul&Funkジャンルの楽曲となっている。そして、本日より「Funky like me -Japanese Ver.-」を対象とした配信キャンペーンもスタート。LINE MUSICキャンペーン、ダウンロードキャンペーンなど、様々な特典が手に入るこの機会をお見逃しなく。なお、n.SSignは、1月18日(日)に大阪・フェニーチェ堺にて「n.SSign JAPAN TOUR 25/26 ~The best years of our lives~」3公演目を迎える予定だ。本ツアーは、1月25日(日)宮城・東京エレクトロンホール宮城など北海道や広島、福岡、3月6日(金)に神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホールで迎えるファイナルまで続く。■リリース情報「Funky like me -Japanese Ver.-」2026年1月13日(火)配信リリース配信先はこちら<「Funky like me -Japanese Ver.-」LINE MUSICキャンペーン>LINE MUSICにて、n.SSign「Funky like me -Japanese Ver.-」を対象期間内に指定回数以上聴いていただき、下記の手順でご応募いただいた方に豪華特典をプレゼント!再生対象期間:1月13日(火)~1月27日(火)23:59まで※ご応募自体は1月28日(水)23:59まで受け付けております。〇特典内容700回以上再生が応募の条件となります。応募者全員:キャンペーン限定未公開グループセルカ画像A抽選:サイン入りソロチェキA 全7種 ※メンバー選択可応募詳細はこちら<「Funky like me -Japanese Ver.-」ダウンロードキャンペーン>対象サービスにて、n.SSign「Funky like me -Japanese Ver.-」をご購入された方を対象に、下記特典をプレゼント!〇対象サービス:iTunes Store / Amazon / dwango / mu-mo/mora / レコチョク / music.jp〇特典内容応募者全員:キャンペーン限定未公開グループセルカ画像B抽選:サイン入りソロチェキB 前7種 ※メンバー選択可応募詳細はこちら■関連リンクn․SSign 日本公式サイトn․SSign 日本公式X

“パク・ジェボムがプロデュース”新人アイドルLNGSHOTがデビュー「代表のおかげでたくさんの機会を得た」
LNGSHOTが、パク・ジェボムのアイドルという修飾語について考えを明かした。本日(13日)、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区名画ライブホールにて、LNGSHOTのデビューEP「SHOT CALLERS」のショーケースが開催された。オユル、リュル、ウジン、ルイの4人で構成されるLNGSHOTは、パク・ジェボムが代表を務めるMORE VISIONが初めて披露するアイドルだ。デビュー前からパク・ジェボムのアイドルとして注目を集めたことについて、オユルは「代表と素敵な方々とデビューを準備できて感謝している」とし、「代表のおかげで僕たちはたくさんの機会をいただき、代表のおかげで良い環境で練習できることは否定できない。感謝の気持ちで取り組んでいる。いつか僕たちもパク・ジェボムのアイドルという修飾語を超え、LNGSHOTとして認めてもらえるまで一生懸命に頑張る」と語った。これに対しパク・ジェボムは「僕もLNGSHOTの代表という修飾語が聞きたい」と期待を寄せた。デビューEP「SHOT CALLERS」は、LNGSHOTが目指す態度とエネルギーからスタートし、ヒップホップとR&B、ポップなど様々なサウンドを自由に行き来するアルバムで、タイトル曲「Moonwalkin」は夢と自己確信が調和した若者の感情をムーンウォークに例えて表現した楽曲で、不確実な中でも止まらず前に進んでいくというLNGSHOTの抱負が込められている。LNGSHOTのデビューEP「SHOT CALLERS」は本日(13日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされた。

Forestella、1月19日に新曲「Nella Notte」をリリース
Forestellaが、新年初の新曲「Nella Notte」で4thフルアルバムへの期待を高める。Forestellaは19日午後6時、4thフルアルバム「THE LEGACY」の2番目の先行公開シングルで、新年初のオリジナル新曲「Nella Notte」をリリースする。「Nella Notte」は。Forestellaが昨年12月にリリースした「Still Here」に続いて準備した4thフルアルバムの先行公開シングルだ。彼らは、5年ぶりに発売するフルアルバムの完成度を証明するように、アルバムに先立って様々な先行公開曲でファンに会っている。特にForestellaは「THE LEGACY」という4thフルアルバムと同名のタイトルで進行中の2025~26単独コンサート全国ツアーで、新曲のステージを披露している。今回の「Nella Notte」は17日と18日、大邱(テグ)EXCOで開かれる「THE LEGACY」大邱公演で初めて公開される。Forestellaは11日、公式YouTubeチャンネルに「Dell'amore Non Si Sa(あなたが知らない愛)」のライブ映像を電撃公開するヒントを伝え、12日の0時公式SNSを通じて「Nella Notte」のスケジューラーイメージを掲載し、発売を正式化した。「Nella Notte」は世界的なヒット曲で、Forestellaの1stフルアルバムにも収録された「Dell'amore Non Si Sa」の作曲家アンドレア・サンドリ(Andrea Sandri)が作詞・作曲したイタリア語のクロスオーバー曲だ。さらに、メンバーのカン・ヒョンホとForestellaと長く作業してきたチャン・ジェウォン音楽監督がアレンジ、プロデュースを手掛け、Forestellaのカラーを加えた。そのため、Forestellaの新しい音楽的深みがより期待されている。Forestellaの新曲「Nella Notte」は19日の午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

CNBLUE、3rdフルアルバム「3LOGY」を発売“2026年はファンにもっとたくさん会いたい”
CNBLUEが、チームのアイデンティティを盛り込んだフルアルバムでカムバックした。CNBLUEは1月7日、各音楽配信サイトを通じて3rdフルアルバム「3LOGY」を発売し、タイトル曲「Killer Joy」のミュージックビデオを公開した。3rdフルアルバム「3LOGY」は、CNBLUEが変わらず守ってきたバンドのアイデンティティと自分たちが歩いてきた時間、現在、そしてこれから進んでいく方向を一つの物語にした。全曲10曲をメンバーの自作曲で構成し、完成度をより一層高めた。タイトル曲「Killer Joy」は、現代的な感覚をベースにしたドラマチックでダイナミックな展開が印象的なポップジャンルの楽曲で、CNBLUEだけのエネルギーで純粋な楽しさだけを残すという大胆な宣言をしている。――3rdフルアルバム「3LOGY」でカムバックしましたが、お気持ちはいかがですか?ジョン・ヨンファ : 本当に久しぶりにリリースするフルアルバムなので、これまでで一番力を入れたアルバムだと思います。これまで積み上げてきた自分の中の世界観をアルバムに盛り込もうと努力しました。カン・ミンヒョク : 久しぶりにフルアルバムでカムバックすることになりました。その分、たくさんの音楽を一つのアルバムで披露することができるので、ドキドキしています。イ・ジョンシン : これ以上遅れず、こうしてアルバムを出すことができてワクワクしており、緊張しています。――3rdフルアルバム「3LOGY」の紹介をお願いします。ジョン・ヨンファ : これまでのアルバムは大衆にフォーカスを合わせてきたとしたら、今回は自分自身にフォーカスを合わせました。CNBLUEの内面をしっかりと見せられると思います。カン・ミンヒョク : 3人が作る各軸が集まり、一つの体系を成すという意味で、すべてのがバランスと調和を成して誕生したアルバムです。イ・ジョンシン : 3人のメンバーが軸となって、一つの体系を作るという意味でアルバム名を決め、全曲すべてメンバーの自作曲で構成されています。――「Still, a Flower」を先行公開曲に、「Killer Joy」をタイトル曲に選んだ理由は何ですか?ジョン・ヨンファ : 多くの方々に元気を与え、癒しを届ける曲が多くなかったと思っていたのですが、「Still, a Flower」は新年にぴったりの曲だと思いました。この曲を通じて自分の存在に気づき、周囲を見回すことができればと思います。そして愛が何なのかを知るきっかけになればと願っています。イ・ジョンシン : 「Still, a Flower」は元旦に先行公開しましたが、最近、すべての方々に慰めが必要な時期だと思い、自然と決まりました。今回のタイトル曲は基本的に楽しいものにしたいと思いました。「Killer Joy」のデモバージョンを聞いた時から気に入って、タイトル曲に決めました。――今回のアルバムもメンバー全員が楽曲制作に参加しました。メンバーごとに音楽的スタイルに違いはありますか?お互いの音楽についてどのように考えているのかも知りたいです。ジョン・ヨンファ : メンバーは性格も異なり、追求する音楽スタイルも異なります。しかし、結果的に目標が似ているため、それについてたくさん議論します。カン・ミンヒョク : メンバーによってその時の感情と考え、個人的な好みによって音楽スタイルは異なりますが、チームの音楽を考え、悩みながら作業しています。イ・ジョンシン : 言葉で表現するのは難しいですが、それぞれのスタイルが違っていても、お互いのカラーを尊重しながらアルバムが完成すると思います。――ミュージックビデオ撮影中に記憶に残っているエピソードがあれば教えてください。ジョン・ヨンファ : とても楽しく撮影していた記憶があります。以前とは異なる雰囲気のミュージックビデオに仕上がったと思うので、とても満足しています。カン・ミンヒョク : 楽しさを表現するためにより大胆なアングルと表情にトライしてみましたが、それがきちんと収められていて、嬉しかったです。現場でも反応が良く、これまでのドラム撮影と違ってより楽しかったです。イ・ジョンシン : 燃え尽くすような感じで頑張って撮影しました。演奏するシーンはもちろん、演技する瞬間まですべて楽しく撮影しました。――今回の活動を通じてどのような姿を見せたいのか、また聞きたい反応や叶えたい目標を教えてください。ジョン・ヨンファ : アルバムの成功よりは、CNBLUEがどのように成長したのかを見せるのが一番大きな目標です。カン・ミンヒョク : 僕たちの音楽を聴くすべての方々が楽しく、盛り上がっている姿が見たいです。イ・ジョンシン : 音楽だけでなく、様々な面でチームの成長を感じられるアルバムになることを願っています。多くの方々に聴いていただきたいです。――今回のアルバムと同名のタイトルであるワールドツアーを控えていますが、心境はいかがですか?期待すべきポイントも教えてください。ジョン・ヨンファ : ツアーと公演を続けられることに幸せを感じています。どのような姿を見せられるかとても楽しみです。カン・ミンヒョク : たくさんのステージができることに感謝しています。その感謝の気持ちを、音楽を通じてステージですべてお見せしてきます。イ・ジョンシン : 今回のツアーでは、セットリストがより豊かになる予定です。より多くの場所を訪れ、僕たちの音楽を直接披露し、そのエネルギーをしっかり伝達できるツアーになることを願っています。――昨年から大学祭やフェスティバルでも大きな注目を集めていますが、その人気を実感していますか?また、CNBLUEならではの原動力は何だと思いますか?ジョン・ヨンファ : これまでの公演を通して積み重ねてきた実力だと思います。まだ僕たちのことを詳しく知らない方も多いので、その方々に伝えていくことが僕たちの課題だと考えています。カン・ミンヒョク : フェスやフェスティバルのステージで見せるエネルギーを、多くの方が好んでくださっているのだと思います。同時に、さまざまな雰囲気の音楽を通して、僕たちが伝えたいことに共感していただいているようで、とても感謝しています。イ・ジョンシン : 信じて応援してくださるファンの皆さんが、僕たちの存在理由であり原動力だと思います。そして、これからも前に進み続けたいというメンバーの情熱も同じです。――いつの間にかデビュー17年目を迎えました。さまざまな活動の中で、後輩グループと会う機会も多かったと思いますが、どんな先輩でありたいと考えていますか?ジョン・ヨンファ : バンド音楽の魅力を、少しでも多くの人に伝えようと努力してきたチームとして記憶してもらえたらうれしいです。カン・ミンヒョク : 長く音楽を続けていく姿を、そのまま見せられる先輩でいたいです。イ・ジョンシン : 今回のアルバムを準備しながら、多くの後輩の方々と顔を合わせる機会がさらに増えたように思います。単なる先輩・後輩ではなく、一緒に音楽を作り上げていく仲間として、様々な話や考えを気軽に分かち合える存在になりたいです。――最後に、いつも応援してくれるBOICE(CNBLUEのファン)へ一言お願いします。ジョン・ヨンファ : BOICEの皆さん、本当にありがとうございます。皆さんのおかげで音楽をすることが楽しく、音楽を続ける理由を感じています。2026年もたくさんの愛をよろしくお願いします。カン・ミンヒョク : 2010年から今まで活動してきたCNBLUEの音楽と活動を応援してくださり、本当にありがとうございます。これからも変わらず音楽とステージでお返ししていきます。ありがとうございます。イ・ジョンシン : 今回のアルバムは本当にたくさん悩み、心を込めて作ったので、ぜひ楽しんで聴いていただけたら嬉しいです。今年は昨年よりも、もっとたくさんお会いできることを願っています!! 愛しています、ありがとうございます。

ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」プロモーションマップを公開
ATEEZが、本格的なカムバックの幕を上げた。所属事務所のKQエンターテインメントは本日(13日)0時、公式SNSを通じてATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」のプロモーションマップを公開した。プロモーションマップによると、ATEEZは2月6日のニューアルバムの発売に先立ってコンセプトフォト、トラックリストのポスター、プレビュー、キャラクターポスター、ミュージックビデオポスター、ミュージックビデオの予告映像など、多様な予告コンテンツを順次公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げる予定だ。特に19日と30日には「?」で表記されたコンテンツが含まれており、ベールに包まれた新しいプロモーションに対するグローバルファンの関心を集めている。これに先立って、印象的なカムバックのスポイラー(ネタバレ)映像を公開して話題を集めたATEEZ。彼らは、今回の「GOLDEN HOUR」シリーズのニューアルバムを通じて自分たちのストーリーをワンランク拡張する計画だ。アルバムごとにつながる叙事を展開してきただけに、「GOLDEN HOUR : Part.4」ではどんなストーリーを披露するのか、注目を集めている。ATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」は2月6日に発売される。

【PHOTO】“パク・ジェボムがプロデュース”新人アイドルグループLNGSHOT、デビューショーケースを開催
13日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区名画ライブホールで、LNGSHOTのデビューショーケースが開かれた。会場にはパク・ジェボム代表も出席した。LNGSHOTは、ヒップホップ、R&Bジャンルだけでなく、大衆音楽分野で最も影響力のあるアーティストであり、MORE VISIONの代表プロデューサーであるパク・ジェボムが初めて披露するボーイズグループだ。オユル、リュル、ウジン、ルイの4人のメンバーで構成されており、グループ名は文字通り「わずかな確率ではあるが、状況をひっくり返すための決定的な一撃」という意味を込めている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・パク・ジェボムがプロデュース新人アイドルグループLNGSHOT、来年1月のデビューが決定!予告映像も解禁・パク・ジェボムがプロデュース!新人アイドルグループLNGSHOTを学園祭でサプライズ公開

NCT テンからALPHA DRIVE ONEまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第2弾ラインナップ発表
MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」が2弾ラインナップを公開し、世界中のK-POPファンの期待をさらに高めている。マカオへと舞台を拡張した今回の公演は、さらに大きくなったスケールに相応しく、強力な世界規模のファンダムを持つアーティストたちが多数出演する。先に公開された1弾ラインナップには、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、LE SSERAFIM、NCTのマーク、WayV、ZEROBASEONEが名を連ね話題に。また、TWSのドフン、Hearts2Heartsのエイナ、ZEROBASEONEのキム・ギュビンとジャン・ハオがMCとして参加し、現場に明るいエネルギーを加える予定だ。昨日(12日)公開された2弾ラインナップには、全世界のK-POPファンから愛されているスーパールーキーから最高峰のアーティストまでが追加発表され、公演への期待感をさらに引き上げている。ALPHA DRIVE ONE、Hearts2Hearts、izna、KickFlip、NCTのテンがその2番目の主人公だ。特に3弾ラインナップの公開を控える中、フェスティバルを熱く盛り上げる最後のアーティストたちの正体をめぐって、ファンの間で注目が高まっている。毎回レジェンド級のラインナップで注目を集めてきたMBC「ショー 音楽中心」上半期特集は、今回のマカオ公演でも特別な構成を予告している。アーティストたちの新曲ステージとスペシャルステージはもちろん、現地ファンとの交流をさらに強化する中国語バージョンのステージまで予定されており、世界的なK-POPフェスティバルとしての意味を加える見通しだ。世界中のK-POPファンの注目が集まっているMBC「ショー 音楽中心 in MACAU」は、2月7日と8日の両日、マカオで開催される。・TWS ドフンからZB1 キム・ギュビン&ジャン・ハオ、Hearts2Hearts エイナまで「ショー 音楽中心 in MACAU」MCに抜擢!・NCT マークからZB1、LE SSERAFIMまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第1次ラインナップ発表

ZEROBASEONE、卒業式をイメージ!?スペシャルリミテッドアルバムの予告フォトが話題
ZEROBASEONEが、スペシャルリミテッドアルバムの発売を控え、関連イメージを公開し、カムバックへの期待を高めている。ZEROBASEONEは本日(13日)、公式SNSを通じてスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の雰囲気を盛り込んだイメージを公開した。「Begin Again」という名前で公開された写真には、アカデミックガウンを着用したZEROBASEONEの姿が収められた。9人のメンバーは、自由で軽快な雰囲気の中で、ダイナミックなポーズと茶目っ気あふれるジェスチャーをとりながら、自然なエネルギーを伝えた。特に、リラックスした雰囲気が漂う今回のイメージは、プロジェクトが続いていくムードを込めており、アルバムへの期待をさらに高めている。「RE-FLOW」は、ZEROBASEONEが昨年9月に発売した1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」以来、約5ヶ月ぶりに披露するニューアルバムだ。デビュー後、これまで熱心に走り続けてきたZEROBASEONEは、ようやく音楽を通じて、時間の結晶に沿って積み重ねた感情と瞬間を語り、ZEROSE(ZEROBASEONEのファン)に向けた真摯な気持ちを伝える。ZEROBASEONEのスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」は、2月2日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。これに先立ち、1月9日の最初の収録曲「Running To Future」のMV公開に続き、1月23日には2番目の収録曲の音源とミュージックビデオが先行公開される予定だ。・ZEROBASEONE ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、今後の活動に向けた準備期間へ事務所がコメント・ZEROBASEONE、感性バラード「Running To Future」MV公開!先行公開曲が本日リリース

ILLIT、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」MV公開…可愛らしく軽快なメロディー
ILLITの新たな日本オリジナル曲が解禁され、話題を集めている。TVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期のオープンングテーマに起用されたILLITの日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」が本日(13日)配信リリースされた。あわせて、ミュージックビデオも公開となり注目を集めている。「Sunday Morning」は、誰にも止められない「恋する心の偉大な力」を描いたJ-POP ROCKスタイルの曲。恋をすることで強くなれたり、反対に弱さや寂しさを感じたりする。そんな感情のアップダウンのさなかにいる一人の少女の姿を、可愛らしい軽快なメロディーと歌詞で表現している。日曜日の朝が来るたびに、すぐにでも会いたくなるような誰か。その誰かに夢中になるキラキラとした感情と、胸を締め付けるような切ない恋しさが混ざり合った恋の朝を歌う。心地よいメロディーにILLITの澄んだ音色がマッチして、聞く人の耳を虜にする。公開されたミュージックビデオは、日曜日にだけオープンする魔法のレストラン「サンデーモーニング」を舞台に、気になる来店客を料理やパフォーマンスで虜にするILLITの姿が描かれたコミカルな映像に仕上がった。レトロなレストランでクラシカルな制服ルックを着こなし、接客したり、踊ったり、料理を作ったりなど、様々なシーンが繰り広げられる。シロップたっぷりのパンケーキやカフェメニューはオープニング曲に起用されたTVアニメ「姫様拷問の時間です」にもマッチしており、他にも作品に登場する動物たちを思わせるような要素が盛り込まれ、見る人を楽しませる映像となっている。本楽曲がオープニングテーマを務めるTVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期は12日より放送スタート。初回放送ではアニメのキャラクター達が「Sunday Morning」に合わせてダンスを踊るシーンも話題となった。楽曲の制作陣にも注目だ。今回、TikTokでバイラルヒットを巻き起こした数々の楽曲を手掛ける2000年生まれのアーティスト・Mega Shinnosukeが制作に参加し、一度聴くだけで心を掴まれる曲に仕上がった。ショートフォーム強者ILLITの再来が期待される。昨年2月にリリースした初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が、デビュー曲「Magnetic」に続くヒットを記録したILLIT。新曲「Sunday Morning」にも期待が高まる。■リリース情報日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」配信日:2026年1月13日(火)0:00(JST)■関連リンクILLIT日本公式サイト

ALPHA DRIVE ONE、デビュー曲「FREAK ALARM」MV公開!エネルギー溢れるパフォーマンスに注目
ALPHA DRIVE ONEが本日(12日)、1stミニアルバム「EUPHORIA」で正式デビューした。ALPHA DRIVE ONEは本日午後6時、デビューアルバムであり1stミニアルバム「EUPHORIA」を発売した。これと共に、タイトル曲「FREAK ALARM」のミュージックビデオを公開し、K-POP界に第一歩を踏み出した。1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれの方法で夢に向かって進んでいた8人のメンバーの旅程が、1つのチームとして完成する歓喜の瞬間を込めている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と輝かしい歓喜(EUPHORIA)を、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーと叙事で表現した。同アルバムには、先行公開曲「FORMULA」とタイトル曲「FREAK ALARM」をはじめ、「Raw Flame」「Chains」「Never Been 2 Heaven」「Cinnamon Shake」まで全6曲が収録された。先行公開曲「FORMULA」は、1つのチームとして宣言する曲として、ALPHA DRIVE ONEならではの固有の公式を作り上げる瞬間を込めた。タイトル曲「FREAK ALARM」は、ついに1つになって目覚めたALPHA DRIVE ONEの存在感を「最初のアラーム」に例えて表現した曲だ。「Raw Flame」は、爆発的なベースエネルギーと多層的な展開を通じて、熱い熱望を込めた。「Chains」と「Never Been 2 Heaven」は、Mnet「BOYS II PLANET」を通じて公開された曲を、8人のメンバーの歌声と呼吸で新たに再解釈したトラックだ。「Chains」は、お互いに徐々に縛られていく愛の感情と緊張感を繊細に表現し、「Never Been 2 Heaven」はメンバーたちの新しいエネルギーと夢が加わり、さらに拡張されたスケールで再誕生した。最後のトラック「Cinnamon Shake」は、デビューをファンと共に祝うというメッセージを込めた曲で、ALPHA DRIVE ONEならではの歓喜と祝祭の雰囲気を完成させた。グループ名ALPHA DRIVE ONEは、最高を目指す目標(ALPHA)、情熱と推進力(DRIVE)、1つのチーム(ONE)を意味し、ステージ上でK-POPカタルシスを届けるという強烈な抱負を込めている。公式デビュー前から多様な活動とコンテンツを通じてファンの期待を一身に受けてきたALPHA DRIVE ONE。デビュー前日、K-POPアーティスト初となるX(旧Twitter)ライブイベントページで行われたデビューD-1カウントダウンライブには累積100万人以上が殺到し、熱い関心を証明した。彼らのデビューステージに、K-POPファンの注目が集まっている。

BOYNEXTDOOR「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠達成!2026年カムバック予告も
BOYNEXTDOORが「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠を達成した。BOYNEXTDOORは、10日に台北ドームで開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」にて、優れた音源成績を収めたアーティストに贈られる「BEST DIGITAL SONG」と、人工知能(AI)がレッドカーペットの様子を分析して受賞者を決定選定する「NAVER AI CHOICE」のトロフィーを手にした。BOYNEXTDOORは「ONEDOOR(ファンダム名)の皆さんが送ってくださる愛のおかげで、感謝に満ちた日々を過ごしています。今年も世界を愛で包む音楽をお届けします」と、真心のこもった感想を伝えた。さらに「2026年に初のフルアルバムをリリースする予定です。新たなスタートであり、再デビューだと思って一生懸命準備しています。2月にもプレゼントを用意しているので、たくさん期待してほしいです」と語り、会場を大きな歓声で沸かせた。授賞式後、グローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで行われたライブ配信では、「2月にライブアルバムをリリースし、今年中にコンサートで素敵な姿をお見せします」と予告し、期待を高めた。BOYNEXTDOORは圧巻のステージで授賞式を華やかに彩った。ヒット曲「IF I SAY, I LOVE YOU」で幕を開け、巧みに観客の反応を引き出しながら会場を熱気で包んだ。続く「Hollywood Action」のステージでは、ブラスアレンジを加えた新鮮な演出を披露。躍動感あふれるパフォーマンスと力強い歌唱に、客席からは大きな歓声が沸き起こった。BOYNEXTDOORは2025年の1年間で、韓国国内だけでも3度のカムバックを果たし、精力的な活動を展開した。昨年1月に発表した初デジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」は各種年間チャートの上位を席巻し、昨年5月と10月にリリースした4th EP「No Genre」、5th EP「The Action」はいずれも初動(発売後1週間の売上)100万枚を突破。3rd EP「19.99」に続き、3作連続ミリオンセラーを達成した。

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」MV公開…約7分で構成された映像に注目
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、より広がった音楽的スペクトラムでユニットデビューした。ドギョムとスングァンは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「Serenade」の全曲音源とタイトル曲「Blue」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「Blue」は、「お互いに異なる歩幅の愛」をドギョムとスングァンの完璧なハーモニーで表現した曲だ。2人の訴求力の高い歌声が切ないメロディーに溶け込み、毎年この時期になると聴きたくなる冬のバラードの真髄を完成させた。愛を感じて表現する方法、速度、深さが食い違う時に訪れる複雑な感情が詩的な歌詞で描かれた。異例にも7分20秒の分量で構成されたミュージックビデオは、まだ燦爛たる今が君から少しずつ光を失っていく時、答えのない沈黙が僕たちを飲み込んでしまう時、必死に伸ばした指先にもう君が触れない時など、様々な場面が盛り込まれた。俳優イ・ユミとノ・サンヒョンが出演し、徐々にすれ違う恋人たちを深みのある演技で描き出し、没入度を高めた。ドギョムとスングァンの感性あふれるストーリーテリングで作られた1stミニアルバム「Serenade」は、倦怠期から別れを通過した恋人が遂に止まっていた歩みを再び踏み出すまで、感情の軌跡に沿って構成された6つのトラックで成り立っている。平凡な日常を満たしてくれる人々への感謝を込めたレトロポップ曲「Rockstar」、成熟した愛の終止符を歌ったエセリアルサウンドのバラード「Dream Serenade」、R&Bベースの「Guilty Pleasure」、別れた後の空虚さを込めた「Silence」、ときめきに満ちた始まりを告げる「Prelude of love」などが収録された。ドギョムとスングァンは、それぞれのソロ曲の作詞・作曲に参加しただけでなく、最後のトラックである「Prelude of love」には共同作詞家として名を連ね、音楽的力量を証明した。




