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  • QWER、スぺシャルシングル「少女漫画&ピカレスク」を発売…韓国公演で初披露し話題に

    QWER、スぺシャルシングル「少女漫画&ピカレスク」を発売…韓国公演で初披露し話題に

    バンドQWERが、新曲を発売した。QWERは昨日(21日)、スぺシャルシングル「少女漫画&ピカレスク」をリリースした。先立ってQWERは9月12~13日、ソウル高麗(コリョ)大学化汀(ファジョン)体育館で「QWER 2nd TOUR ROCKATION : ROCKET LAUNCH!!」を開催。今回の公演でQWERは「T.B.H(悩み中毒)」と「#QWER」「My Name is Malguem」「CEREMONY」などヒット曲のステージを披露し、軽快で爽やかなパフォーマンスを披露。そして、「少年漫画」と「ピカレスク」のステージを初公開し、注目を集めた。2曲は事前のリスニングポップアップとオンライン投票イベントを行い、大きな関心を集めた。彼女たちは「私たちの歌が誰かにとっての慰めになれば嬉しく思う」と伝えた。

    OSEN
  • INFINITE ウヒョン、10月14日に2ndフルアルバム「2X8」でカムバック決定!

    INFINITE ウヒョン、10月14日に2ndフルアルバム「2X8」でカムバック決定!

    INFINITEのウヒョンが多彩なティージングコンテンツを予告し、本格的なカムバックの初期段階に突入した。所属事務所BILLIONSは最近、公式SNSを通じてウヒョンの2枚目のフルアルバム「2X8」のプロモーションスケジューラーを公開した。深みのある青みがかった背景に鋭い棘が配置された今回のイメージは、先行公開されたカミングスーンイメージと自然につながり、一層暗くミステリアスな新作の雰囲気を示唆することでファンの好奇心を刺激した。スケジュールによると、ウヒョンは21日のトラックリスト公開を皮切りに、4回にわたるコンセプトフォト、10月8日にハイライトメドレー、13日にミュージックビデオ予告映像を順次公開する。アルバム発売当日の14日にはカウントダウンライブを開催し、ファンに特別な瞬間を共有する予定だ。ウヒョンの今回の新作「2X8」は、2023年11月の初のフルアルバム「WHITREE」以来、約3年ぶりとなるフルアルバムであり、昨年7月の5thミニアルバム「Tree Ring」から1年3ヶ月ぶりにリリースする新作だ。特に、今年ソロデビュー10周年を迎えて発売する記念すべきアルバムという点で、その意味はひとしおだ。INFINITEのメインボーカルとして確かな歌唱力を証明してきたウヒョンは、ソロ活動を通じてコツコツとアルバム制作に参加し、自分だけの確固たる音楽の世界観を築き上げてきた。前作のアルバム「Tree Ring」では全曲の作詞・作曲に名を連ね、優れたシンガーソングライターとしての実力も証明した。過去10年間で積み重ねてきた音楽の経験と深まった実力が集約されたウヒョンの2ndフルアルバム「2X8」は、10月14日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    OSEN
  • ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、ユニットEMPとしてミックステープを初公開…11月にはデジタルシングルを発売

    ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、ユニットEMPとしてミックステープを初公開…11月にはデジタルシングルを発売

    ZEROBASEONEのソク・マシューとパク・ゴヌクが、EMPとして新たな音楽的挑戦に乗り出した。EMPは昨日(21日)午後6時、各音楽サイトを通じて「EMP Mixtape Vol.1: We the Extra」を公開した。EMPは、ソク・マシューとパク・ゴヌクが自らプロデュースするヒップホップユニットだ。ユニット名はElectro Magnetic Pulseから着想を得ており、EMPが炸裂した瞬間に周囲のあらゆる音が遮断されるように、ただ2人の音楽だけが存在する空間を作り出すという意味が込められている。今回のミックステープには、ダブルタイトル曲「EMP」と「Pina C」をはじめ、「Woofer」「In your rain」の計4曲が収録された。2人は全曲の作詞・作曲・プロデュースに参加した。EMPは今回のミックステープに続き、11月にはデジタルシングルをリリースしてユニット活動を継続していく予定だ。

    マイデイリー
  • CORTIS「ロッキン」初出演!豪雨の中でも揺れのない生歌を披露…爆発的なパフォーマンスが話題に

    CORTIS「ロッキン」初出演!豪雨の中でも揺れのない生歌を披露…爆発的なパフォーマンスが話題に

    CORTISが、豪雨の中でも揺れのない生歌と爆発的なパフォーマンスで、日本最大規模のロックフェスティバルを熱狂の渦に巻き込んだ。CORTISは20日、日本の千葉・蘇我スポーツ公園で開催された「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」のステージに上がり、パフォーマンスを披露した。今年で27周年を迎えた「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」は、大勢の観客を動員する日本の4大野外ロックフェスティバルの1つだ。CORTISは今年のフェスティバルにK-POPアーティストとして唯一公式招待を受け、グローバルな存在感を証明した。この日の会場は、一日中降り続いた豪雨で地面が泥沼と化すなど悪天候が続いたが、CORTISの情熱をくじくことはできなかった。メンバーたちは雨に降られながら、日本語で「雨に負けずに楽しみましょう!」と叫び、会場の雰囲気を盛り上げた。グローバルヒット曲「REDRED」のイントロが鳴り響くと、会場からは爆発的な歓声とともに大合唱が湧き上がった。続いて、2ndミニアルバム収録曲「TNT」「ACAI」、そして1stミニアルバムのイントロ「GO!」のステージでは、揺れのないパワフルなダンスで会場を圧倒した。特にデビュー曲「What You Want」と1stミニアルバムの収録曲「FaSHioN」は、強烈なロックサウンドのフェスティバル向けのバンドアレンジで披露され、メンバーたちの激しいヘッドバンギングに、観客たちも泥沼の中で一緒にジャンプしながら歓声を上げた。悪天候の中でも30分間にわたって行われたステージの間中、観客の熱狂的な反応が続いた。・CORTIS「ロッキン」に出演決定!日本で初となる野外フェスティバルに期待JO1&INIら全115組発表・CORTIS、アパレルブランド「VANS」と再びコラボ!秋冬シーズンに向けた2つの新作コレクションが登場

    マイデイリー
  • BoA、バンドの生演奏と最高の歌声でファンを魅了!「BoA the LIVE 2026」ツアーが盛況裏に終了

    BoA、バンドの生演奏と最高の歌声でファンを魅了!「BoA the LIVE 2026」ツアーが盛況裏に終了

    歌手BoAが、日本デビュー25周年とライブシリーズ「BoA the LIVE」の20周年が重なる「ダブルアニバーサリー」の年を、特別なステージで彩った。BoAは9月12日の福岡国際会議場公演を皮切りに、19日の大阪・Zepp Namba公演を経て、20日にパシフィコ横浜で「BoA the LIVE 2026」の最終公演を開催し、日本3都市を巡るツアーを締めくくった。今回のツアーは、BoAにとってひときわ意義深いものとなった。2001年に日本デビューを果たしたBoAは今年、日本デビュー25周年を迎え、2006年に始まったプレミアムライブシリーズ「BoA the LIVE」も20周年を迎えた。アーティストBoAが歩んできた25年と、ライブブランドとして積み重ねてきた20年の歴史が、一つのステージで重なり合った。「BoA the LIVE」は、華やかなパフォーマンスを中心とした公演とは一線を画し、BoAのボーカルとバンドの生演奏に焦点を当ててきたライブブランドだ。2006年の初開催以来、BoAの音楽性と歌唱力を間近で存分に堪能できるライブシリーズとして、長年にわたり愛されてきた。なかでも、今回のツアーファイナルを飾ったパシフィコ横浜公演は、「BoA the LIVE」が20年にわたり築いてきたアイデンティティと、現在のBoAの姿を同時に感じられるステージとなった。BoAは、長年愛されてきた代表曲から、音楽性の幅広さを示す楽曲まで、多彩なセットリストをバンドの生演奏とともに披露した。華やかな舞台装置よりも、歌声と音楽そのものに重きを置いた構成は、「BoA the LIVE」ならではの魅力をより鮮明に浮かび上がらせた。何より、公演の中心を担ったのは、デビュー以来、長い年月をかけて磨き上げてきたBoAのボーカルだった。繊細な感情表現から力強い歌唱まで、楽曲に応じて自在に緩急をつけ、バンドとの息の合ったパフォーマンスを通じて、音源とはひと味違う、ライブならではの臨場感と感動を届けた。25年にわたりBoAの音楽と歩んできたファンにとっても、今回の公演は心に残る特別な時間となった。時代を象徴するヒット曲と、今のBoAを映し出すステージが融合し、単に過去を振り返るだけでなく、一人のアーティストが長年にわたり自らの音楽を紡ぎ続けてきた歩みを伝える公演となった。2001年の日本デビュー以来、BoAは「LISTEN TO MY HEART」「VALENTI」をはじめとする数々のヒット曲を発表し、韓国と日本を行き来しながら精力的に活動してきた。とりわけ日本の音楽市場では唯一無二のキャリアを築き、K-POPアーティストが海外へと活動の場を広げていく中で、象徴的な存在としての地位を確立した。2026年、日本デビュー25周年と「BoA the LIVE」20周年という二つの節目を迎えたBoAは、自身の音楽の原点であり核でもある「ライブ」を通じて、再びファンと向き合った。良質な音楽と歌声、そしてバンドの臨場感あふれる生演奏にこだわってきた「BoA the LIVE」の20年は、BoAが歩んできた音楽の道のりの一端でもある。その意味でも、今回のツアーはBoAとファンの双方にとって、より特別な意味を持つものとなった。横浜で「BoA the LIVE 2026」の最後のページを飾ったBoAは、また一つ、意義深い節目を刻んだ。25年の歩みを重ねてきたアーティストBoAが、これからどのような音楽とステージで新たな歴史を紡いでいくのか、期待が高まっている。

    KstyleNews
  • 入隊中のドヨン&ジョンウらも会場に!NCT 127、5度目のワールドツアーが開幕「10周年は終わりではなく新たな始まり」

    入隊中のドヨン&ジョンウらも会場に!NCT 127、5度目のワールドツアーが開幕「10周年は終わりではなく新たな始まり」

    NCT 127が圧倒的なステージ演出と実力で5回目のワールドツアーの華々しいスタートを飾った。NCT 127は18日から20日までの3日間、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEにて「NCT 127 5TH TOUR NEO CITY : SEOUL – THE REDLINE'」を開催した。今回の公演は視野制限席まで全席完売を記録し、計3万1,500人の観客を動員。彼らの絶大なチケットパワーを証明した。今回の公演は「REDLINE」という限界を越えて最高出力で疾走するというコンセプトのもと、メンバーたちは変化の時間を経てさらに強固になったチームワークを立体的に表現した。さらなる疾走へと向かう姿を音楽とパフォーマンス、多彩な演出で描き出し、過去10年間にわたり進化を重ねてきたNCT 127の公演における実力を改めて見せつけた。ワイヤーで空中から華麗に登場したメンバーたちは、スタートから観客の感嘆を誘い、「Legacy」と「Step Up」を皮切りに「Walk」「Simon Says」「Cherry Bomb」など新曲と代表曲を網羅しながら、安定したライブとパフォーマンスでステージを掌握した。特に、シグネチャーであるカモフラージュ柄の車両に乗って登場した「Piñata」で雰囲気を一変させたメンバーたちは、デビュー曲「Fire Truck」から「Fact Check」「英雄; Kick It」、8月にリリースした7thフルアルバムのタイトル曲「Blingy」まで、迷いのない疾走を続けた。これに応えるかのように、客席からは会場を揺るがす歓声と大合唱が沸き起こった。NCT 127はパワフルなパフォーマンスから清涼なムード、荒々しく自由なムードまで幅広く披露し、10年間積み重ねてきた底力を惜しみなく発揮し、シズニー(NCTのファンの名称)と交流しながら公演のクライマックスを共に完成させた。公演の完成度を極限まで引き上げた大規模な演出も輝きを放った。「Punch」では横13メートル、縦10メートル規模のボクシングリングをレーザーで具現化し、「Fire Truck」では燃え盛る都市を再現したVCRと火薬に続き、メインステージの上へと降り注ぐウォーターキャノンで実際の火災を鎮火するかのようなシーンを演出し、迫力を添えた。特に、KSPO DOMEの公演基準で最大規模となる100台余りのレーザーをはじめ、火薬、照明、VJ、各種リフトやフロートなど多彩な装置を活用した。横14メートル、縦6.5メートル規模の腕型キネシスセットが広がった「Fact Check」、壮大なドラゴンのVCRがステージを包み込んだ「英雄; Kick It」など、ステージごとにコンセプチュアルな演出がメンバーたちのパフォーマンスと調和を成し、公演への没入感を高めた。軍服務中であるメンバーのドヨンとジョンウの空席も、温かな企画によって満たされた。「Ay-Yo」「Day After Day」「Promise You」のステージなどでは、ドヨンとジョンウが入隊前に撮影したVCRや映像が登場し、7人のメンバーが共に創り上げるステージの意味を加えた。客席を埋め尽くしたファンたちは、「ソウルの経度は依然として127だ」「NO 127 NO LIFE」「シズニーの永遠の誇り ウリチル(私たちの127)」というフレーズのスローガンイベントや合唱イベントを繰り広げ、メンバーたちに向けた変わらぬ愛情と応援を伝えた。公演を終えたメンバーたちは、「久しぶりにメンバーたちとステージに立つことができて感慨深く、NCT 127がいるべき場所はやはりメンバーたちと共にするステージなのだと改めて感じた」とし、「いつの間にか10周年を迎えたが、10周年は終わりではなく新たな始まりだ。メンバーたち、そしてシズニーと一緒にこのまま20周年、30周年を越えて走り続けたい。僕たちの輝かしい10年間を創り上げてくださり感謝しているし、共に創り上げていくこれからの10年もお願いしたい」と感想を明かした。20日午後、NCT 127の公式SNSを通じてドヨンとジョンウを含めたメンバー全員での記念ショットが公開され、2人が入隊中にもかかわらず公演会場に駆けつけたことが分かった。また、NCTのジェノとチソン、NCT WISH、ZEROBASEONEのソン・ハンビンも彼らのソウル公演を観覧した。NCT 127は10月3日、ジャカルタで5回目のツアーを継続する。・NCT 127、タイトル曲「Blingy」のパフォーマンスが連日話題!ハリウッドスターもダンスチャレンジに参加・「NCT 127スペシャルプログラム」が11月28日に放送決定!3ヶ月連続で特集

    マイデイリー
  • Red Velvet アイリーン&スルギ、日本ツアーが福岡で開幕!日本デビューアルバムの全曲ステージを初披露

    Red Velvet アイリーン&スルギ、日本ツアーが福岡で開幕!日本デビューアルバムの全曲ステージを初披露

    Red Velvetのアイリーンとスルギが、初の日本ツアーの幕を開けた。彼女たちは19日、福岡市民会館大ホールにて「IRENE & SEULGI JAPAN TOUR 2026 -blank-」を開催した。アイリーンとスルギは2020年、Red Velvet初のユニットとしてデビュー。今回のツアー「blank」は、ワールドツアーの一部ではなく、日本限定で行われる単独ツアーとして企画された。この日、彼女たちは初の日本ミニアルバム「Cheetah」の全曲ステージを初披露した。「Cheetah」は、ユニットデビューから6年で発表された日本デビューアルバムで、11月4日にリリースされる予定だ。また、アイリーンとスルギの始まりを告げた「Be Natural」をはじめ、「Monster」「Naughty」など、韓国でリリースした楽曲も披露した。また、ソロステージも続いた。アイリーンは「Biggest Fan」、スルギは「28 Reasons」などでそれぞれ魅力をアピール。アンコールでは、Red Velvetの日本リリース曲「Aitai-tai」とヒット曲「Red Flavor」を熱唱した。2人は福岡をはじめ、兵庫、大阪、宮城、広島、愛知、神奈川など、日本7都市を巡るツアーを開催する。・Red Velvet アイリーン&スルギ、日本初となるミニアルバム「Cheetah」11月4日にリリース決定!特典会やツアー会場でのMeet&Greetも・Red Velvet アイリーン&スルギ、初の単独コンサートが東京でついにフィナーレ「大きな力をもらった」

    マイデイリー
  • YOUNG POSSE、3rdデジタルシングル「GOして」を10月7日にリリース決定!

    YOUNG POSSE、3rdデジタルシングル「GOして」を10月7日にリリース決定!

    YOUNG POSSEが10月、自由奔放な魅力を届ける。所属事務所によると、彼女たちは10月7日午後6時に3rdデジタルシングル「GOして」をリリースする。公開されたロゴイメージは、ヴィンテージテクスチャーを背景に、立体的なタイポグラフィで構成されている。YOUNG POSSEは、新曲「GOして」でも彼女たちならではのヒップホップ感性を自由に披露する予定だ。YOUNG POSSEは2023年10月にデビューした5人組ガールズグループだ。ヒップホップスタイルを追求するグループとして、メンバー全員が高いラップスキルを持つことで注目を集めている。

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  • Wanna One出身キム・ジェファン、ニューシングル「Love, From Here」を10月7日にリリース

    Wanna One出身キム・ジェファン、ニューシングル「Love, From Here」を10月7日にリリース

    Wanna One出身のキム・ジェファンが、10月に新曲をリリースする。キム・ジェファンは最近、ニューシングル「Love, From Here」のカバーイメージを公開した。10月7日のリリースを確定させ、下半期の音楽活動を本格化させる。「Love, From Here」は、4月にリリースしたデジタルシングル「I'll Be There」以来、約6ヶ月ぶりに発表するシングルだ。彼は今回の作品を通じて、恋が始まる瞬間から恋が深まり、やがて過ぎ去っていくまで、さまざまな感情を自身ならではの視点で描き出す。カバーイメージには、バス停に一人で座っているキム・ジェファンの姿が写し出されている。彼はどこか懐かしげな眼差しでカメラを見つめ、寂しげな雰囲気を醸し出している。アルバムのロゴにも意味を込めた。X字型のステッチデザインは、記憶の断片が一つずつ集まり、一つの座標を完成させていく過程を表現している。今回の新曲で彼がどのような音楽を披露するのか、期待が高まっている。キム・ジェファンは10月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じて「Love, From Here」をリリースする。さらに、10月31日から11月1日まで、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエア・ウリWONバンキングホールで単独コンサート「2026 キム・ジェファンコンサート[余白:餘白]」を開催する。「余白:餘白」は、彼が除隊後初めて開催する単独コンサートで、より深まった音楽性をもとに、一層成長したミュージシャンとしての姿を披露する予定だ。

    Newsen
  • BILLIONSとavexがタッグ!日本人グループONE OR EIGHT、韓国活動を本格化…現地マネジメント契約を締結

    BILLIONSとavexがタッグ!日本人グループONE OR EIGHT、韓国活動を本格化…現地マネジメント契約を締結

    日本のボーイズグループONE OR EIGHTが、韓国活動を本格化させる。本日(21日)、BILLIONSは日本エンターテインメント企業・Avex Music Creativeと、ONE OR EIGHTの韓国活動に関する現地マネジメント契約を締結したと明らかにした。今回の契約により、BILLIONSはONE OR EIGHTの韓国アルバムリリースやプロモーションをはじめ、韓国での活動全般のマネジメントを担当する。韓国ファンとの接点を広げ、韓国市場での活動を支援する予定だ。ONE OR EIGHTは、MIZUKI、NEO、REIA、RYOTA、SOUMA、TAKERU、TSUBASA、YUGAで構成された日本の8人組ボーイズグループだ。日本を拠点にアメリカや中南米などへ活動範囲を広げてきた。2025年に発表したシングル「DSTM」は、アメリカ「メディアベース」と「ビルボードUSポップ・エアプレイ・トップ40」にランクインした。今年発表した初のミニアルバム「GATHER」のタイトル曲「TOKYO DRIFT」も人気を集めた。オンライン指標も着実に積み上げている。今年9月時点で音楽ストリーミングプラットフォーム累積再生数は7900万回、YouTubeコンテンツの累積再生数は3億2000万回を超えた。TikTok内の音源累積再生数も9億1000万回を記録した。ONE OR EIGHTはアメリカのアトランティック・ミュージック・グループと契約を締結したのに続き、今回はBILLIONSと手を組み、韓国へと活動の舞台を広げることになった。Ryan Tedder、Big Seanら海外アーティストとのコラボ実績もあることから、韓国活動ではどのような音楽とコンテンツを披露するのか、注目が集まる。BILLIONSはONE OR EIGHTの韓国国内活動を支援すると同時に、今回のパートナーシップを機にAvex Music Creativeをはじめとする日本エンターテインメント業界との協力範囲を拡大していく計画だ。BILLIONSには、ホ・ソンテやイ・ジュニョン(UKISSのジュン)、Apinkのチョン・ウンジらが所属している。・SHINeeキッズも所属日本人グループONE OR EIGHT、異例!韓国の音楽番組に2週連続で出演

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  • RESCENE、11月3日にニューアルバムをリリース決定!カムバックに高まる期待

    RESCENE、11月3日にニューアルバムをリリース決定!カムバックに高まる期待

    RESCENEがカムバックの時期を確定させた。所属事務所のTHE MUZEエンターテインメントは最近、「RESCENEが11月3日にニューアルバムを発売する」と明らかにした。RESCENEは今年、ウォニの個人YouTubeチャンネルを通じて流行語となった「巨済(コジェ)ヤッホー」の人気に後押しされ、人気グループへと浮上した。2024年8月に発売した1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」で音源チャートを逆走した末、3ヶ月連続でMelOn「TOP 100」のチャートインを続けている。彼女たちは7月8日、KARAの「Pretty Girl」を再解釈した同名のリメイクシングルをリリースし、音楽番組に出演した。今回のリメイクシングルではMelOn「TOP 100」2位(9月13日基準)、音楽番組1位などの快挙を成し遂げた。

    Newsen
  • バンドV01D、2ndミニアルバム「YOUTHQUAKE」を10月13日にリリース!予告コンテンツを続々公開

    バンドV01D、2ndミニアルバム「YOUTHQUAKE」を10月13日にリリース!予告コンテンツを続々公開

    バンドV01Dが10月13日にカムバックする。V01Dは最近、公式SNSを通じて2ndミニアルバム「YOUTHQUAKE」のカムバックスケジューラーを公開した。公開されたスケジューラーには、ファンの期待を最高潮に引き上げる多彩な予告コンテンツの公開日程が盛り込まれた。「Youth」と「Quake」の合成語であるアルバム名「YOUTHQUAKE」は、青春が生み出す巨大なうねりと変化を意味する。不安と彷徨の中で揺れ動く青春を越え、その揺らぎさえも前進する力へと変えながら自分たちだけの世界を創り上げていく輝かしい瞬間を、今回のアルバムに余すところなく詰め込んだ。V01Dは昨日(20日)午後5時、弘大(ホンデ)ローリングホールで2回目の単独コンサート「Journey #02」を開催し、ニューアルバムに収録された新曲3曲を初公開した。続いて、ダブルタイトル曲のひとつである「Ending Credit」の音源とミュージックビデオを29日に先行公開し、カムバックの熱気を最高潮へと引き上げる。所属事務所のIXエンターテインメントは「V01Dが長期間にわたり丹念に準備してきた2ndミニアルバム『YOUTHQUAKE』を通じて、一段と拡張された音楽世界を披露する予定」とし、「青春の熱い彷徨と挑戦を描き出すV01Dの歩みに、今後も多くの関心と温かい応援をお願いしたい」と明らかにした。V01Dはソン・ユチャン(ドラム)、チョ・ジュヨン(ボーカル)、ケビン・パク(キーボード、ボーカル)、チョン・ジソプ(ギター、ボーカル)、シンノスケ(ベース)で構成された5人組ボーイズバンドで、今年3月にデビューした。

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