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TNX、2ndデジタルシングル「CALL ME BACK」MV公開…爽快なメロディーに注目
TNXがアップグレードした感性をでカムバックした。TNXは本日(22日)午後6時、2枚目のデジタルシングル「CALL ME BACK」を各音楽配信サイトを通じてリリースし、公式SNSチャンネルを通じてミュージックビデオを公開した。公開された映像の中で彼らは、多様な空間を駆け巡りながら自由奔放なエネルギーを放っている。彼らはメリーゴーラウンドに乗って個性を発揮し、広々とした芝生の上を走りながら爽快感を最大化した。明るく軽快なバンドロックサウンドの上に待ちわびる感情を込めた「CALL ME BACK」のエネルギッシュなメロディーは、TNXならではの爽快な音楽的魅力をみせた。曲中の「死にそうだからCALL ME BACK」という歌詞も耳に残り、強烈な中毒性を与える。TNXは、今回の新曲を通じて4thミニアルバムのタイトル曲「For Real?」のストーリーに続き、感情の流れを自然に拡張させ、一層成熟した音楽的カラーで注目を集めた。

AxMxP、デビューから4ヶ月で初のカムバック「早くファンの皆さんに会いたかった」
FNCエンターテインメントの新人ボーイズバンドAxMxPが、カムバックの感想を明かした。21日午後、ソウル西大門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールにて、AxMxPの1stミニアルバム「Amplify My Way」の発売記念ショーケースが開催された。この日、ジュファンは「初めてのことが多く、感謝している。早くカムバックができてよりそのように感じる。今回の活動もかっこよくやりたい」と覚悟を明かし、ハ・ユジュンは「初のカムバックだが、ファンの方々に早く会いたかった。期待しているし、ワクワクする」と語った。続いてクルは「この4ヶ月間で僕たちが成長した姿をファンの方々に早くお見せしたいという思いがあった。今後の活動も楽しみだ」とし、キム・シンは「ワクワクしているし、嬉しい」とつけ加えた。AxMxPは昨年9月に1stフルアルバム「AxMxP」を発売してデビューした。デビューアルバム以降、約4ヶ月ぶりに発売する1stミニアルバム「Amplify My Way」は、それぞれの速度で夢の姿を探していく青春の物語を収めたアルバムだ。自分らしく前に進むという自信を込めたアルバム名にふさわしく、メンバーのハ・ユジュンは全曲の作詞に参加し、キム・シンは初の自作曲を収録し、より意味深い作品に仕上げた。

TWS、ファンソング「Here for You」スペシャルビデオを公開“いつも最高の瞬間だけを届けたい”
「42(TWSのファン)の皆さんの応援は、僕たちがより強く、そして温かい人になりたいと思わせてくれる原動力です」TWSが、デビュー2周年を迎え、ファンへ心からの想いを伝えた。TWSは21日、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて「Here for You」のスペシャルビデオを公開した。デビュー日(1月22日)を記念したイベント「2026 Sparkling Days」開催中の彼らからのサプライズプレゼントだ。映像では、42とつながる周波数「42Hz」を探しに旅立つTWSのロマンチックな旅路が描かれている。車に乗って力強く出発する瞬間から、降り注ぐ流星群を見つめる姿まで、まるで一本の青春映画のようなシーンが温かく展開される。また、「僕の世界は君のために存在する」「君の輝く明日になってあげる」という歌詞が、42を見つけて歓声を上げる彼らの上に響き渡り、42へのTWSの想いがそのまま伝わってくる。「Here for You」は、アコースティックギターの旋律が印象的なシンセポップベースの楽曲で、愛する人の一番近くに寄り添い続けるという誓いを込めたファンソングだ。昨年10月に発売された4thミニアルバム「play hard」の収録曲で、メンバーのドフンが作詞に参加し、ファンへの感謝の気持ちを歌詞に込めた。デビュー2周年を迎えた22日、TWSは所属事務所Pledisエンターテインメントを通じて、「2周年は何よりも、42の皆さんの変わらぬ愛情と想いが集まって完成した時間です」とし、「42の皆さんの応援は、僕たちがもっと強く、温かい人になりたいと思わせてくれる原動力です」と特別な気持ちを伝えた。さらにTWSは、「42の皆さんがいるからこそ、僕たちの努力はようやく光を放つことができます。大切さを超えた存在である42の皆さんに、いつも最高の瞬間だけを届けたいです」と決意を語った。続けて、「お互いに力を与え合うポジティブな関係として、長く一緒に歩んでいけたら嬉しいです。これから描いていく未来を思いながら、TWSは進み続けます」と力強い抱負を明かした。彼らは、さまざまなコンテンツを通じてデビュー2周年を祝っている。この日午後4時2分には「Sparkling Photo Mood Film」が公開され、メンバーたちのWeverseライブ配信も予定されている。翌日(23日)には「Sparkling QUIZ」の正解発表と、フォトシュートのビハインド映像が公開される予定だ。

BTS、光化門広場での公演が可能に!ソウル市が条件付きで許可
BTS(防弾少年団)が光化門(クァンファムン)広場でカムバック公演を披露できることになった。ソウル市は本日(22日)、第1回光化門広場諮問団会議を開催し、HYBE傘下レーベルのBIGHIT MUSICが申請した「BTS 2026カムバックショー、ソウル」公演に対する条件付き使用許可の決定を下した。ソウル市はBTSの公演を観覧するために膨大な数の観客が光化門広場に押し寄せることに備え、安全管理に万全を期す。警察など関係機関との協力はもちろん、宿泊所の料金大幅値上げなど不正行為に対する事前確認も徹底的に実施する計画だ。先立ってBIGHIT MUSICは、国家遺産庁に光化門広場、景福宮(キョンボックン)、崇礼門(スンネムン)一帯の場所使用及び撮影許可を申請した。景福宮、崇礼門一帯の場所使用及び撮影許可申請に対する審議は20日、文化遺産委員会で行われた。国家遺産庁も場所使用及び撮影許可申請を条件付きで承認した。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」でカムバックする。今回のアルバムには全14曲が収録され、メンバーたちは韓国の代表的な民謡である「アリラン」をタイトルに掲げた今回のアルバムに、BTSのアイデンティティや、ファンたちと分かち合いたい感情を込めた。彼らは4月9日、高陽(コヤン)総合運動場公演を皮切りに、新たなワールドツアーに突入する。今回のツアーは全世界34都市で79回にわたって行われる。これはK-POP史上最多公演数だ。日本と中東のコンサートが追加される予定で、ツアー規模はさらに拡大する見通しだ。アメリカのエルパソ、フォックスボロ、アーリントン、ボルチモアなど、複数のスタジアムにおいて、韓国アーティストとして初の公演を予定している。加えて、360度ステージの導入など、会場の没入感を最大限に高める計画だ。・BTS、国家遺産庁が景福宮一帯での撮影・使用を条件付きで可決無料公演は検討中・韓国首相、HYBEを訪問BTSの無料公演に言及「ペンライトで守られた光化門での実施は意味が大きい」

ZEROBASEONE、収録曲「ROSES」のトラックサンプラーを公開
ZEROBASEONEが、ファンたちに愛を告白する。ZEROBASEONEは公式YouTubeチャンネルを通じて、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の収録曲「ROSES」のトラックサンプラーを公開した。公開された映像には、水中でバラの花束が満開になるシーンが収められており、「ROSES」というメンバーたちの囁くような声が加わる。バラの花が一輪一輪遠くまで広がっていくイメージを通じて、ZEROSE(ファンの名称)と一緒なら常に全世界を手にしたような輝かしい気持ちになる9人のメンバーの感情を比喩的に表現した。「ROSES」は、ZEROBASEONEがZEROSEに向けた愛を率直に表現した献呈曲だ。メンバーたちの清涼感がありながらも希望に満ちたボーカルは、歌詞に込められた真心をより鮮明に描き、深い感動と余韻を伝える予定だ。このようにZEROBASEONEは「RE-FLOW」の発売に先立ち、最初の収録曲「Running To Future」の公開に続き、2番目の収録曲「ROSES」の音源とミュージックビデオを順次先行公開する予定で、カムバックへの期待を高めている。「RE-FLOW」はデビュー以来、懸命に駆け抜けてきたZEROBASEONEが初めて音楽を通じて、時間に沿って積み重ねた感情と瞬間を語るアルバムだ。各曲の叙事は一つの流れのようにつながり、ZEROBASEONEの過去、現在、未来をすべて収めている。ZEROBASEONEは23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて先行公開曲「ROSES」を、2月2日午後6時にスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」を発売する。

ALPHA DRIVE ONEからCORTIS、TWSまで「KCON JAPAN 2026」ラインナップ第1弾を公開!5月に幕張メッセで開催決定
K-POPを中心に、様々な韓国のライフスタイルを体験できる世界最大級のK-POPファン&アーティストフェスティバル「KCON」が、日本で2026年の幕を開ける。CJ ENMは、5月8日(金)から10日(日)までの3日間、日本・千葉県の幕張メッセにて「KCON JAPAN 2026」を開催することを発表した。KCON初のアジア拠点であり、例年絶大な人気を誇る日本で、今年のKCONが始まる。KCONは昨年、日本とアメリカで開催され、K-POPを中心にKビューティー、Kフード、Kコンテンツを網羅した韓国のライフスタイルを体験できるフェスティバルとして盛況を博した。今回のKCONでは、世界中のファンの要望を反映した多様なプログラムを展開する。KCON独自の参加型コンテンツを中心に、ファンとアーティストが共に作り上げる「かけがえのない体験」を実現するため、進化を目指す。公開された「KCON JAPAN 2026」のアーティストラインナップ第1弾には、デビューと同時に圧倒的な存在感で注目を集める超大型新人から、日本と韓国、さらには世界中でステージを魅了したアーティストが名を連ねた。韓国と日本の両国でミリオンセラーを達成した初の日本発アーティストであり、「Back to Life」で米ビルボードチャートにランクインするなど、グローバルスターとしての地位を固めた&TEAMをはじめ、デビューアルバム「EUPHORIA」で初動ミリオンセラーを達成し、2026年の超大型新人として注目を集めているALPHA DRIVE ONE、デビューアルバム「COLOR OUTSIDE THE LINES」でミリオンセラーを達成、米ビルボード200で15位にランクインし、Spotifyでの累計ストリーミング再生回数が3億回を突破するなど、世界的な成長を見せているCORTISが参加し、期待を高めている。さらに、4thミニアルバムのタイトル曲「OVERDRIVE」でAngtalチャレンジブームを巻き起こし、初のファンミーティングと単独コンサートを完売させ、オリコン年間「新人ランキング」2位に輝いたTWSも登場。また、シングル「THE WINTER MAGIC」のリリースから4日でミリオンセラーを達成し、デビュー以来8作品連続ハーフミリオンセラーを記録し続けているINIと、日本アーティストとして初めてアメリカの「2026 iHeartRadio Music Awards」にノミネートされるなど、世界的に人気を集め活躍を続けるJO1まで、豪華なラインナップが揃った。この他にも、さらなるアーティストラインナップが後日公開される予定だ。2012年にアメリカ・アーバインから始まり、世界各地で開催されてきたKCONは、音楽コンテンツを軸にライフスタイル全般を網羅した独自のフェスティバルモデルを確立。K-カルチャー普及の先駆者として、世界規模での韓流ブームの拡散において重要な役割を担ってきた。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14地域で開催され、オフライン累計観客数は222万人を突破。デジタルプラットフォームを通じて、数千万人の世界中のファンが言語や国境を越えて強力なファンダムを形成しています。また、才能ある新人アーティストの海外進出をサポートし、ブランドの海外展開を支援するプラットフォームとしての役割を担い、グローバルK-POPフェスティバルとしての地位を築いてきた。なお、KCONは昨年5月に開催された「KCON JAPAN 2025」でオフライン累計観客数200万人を突破するという歴史的な記録を樹立。続く8月の「KCON LA 2025」では、その文化的影響力が認められ、米ロサンゼルス市より2025年8月1日(金)が「KCON Day」に指定された。「KCON LA 2026」は8月14日(金)から16日(日)までアメリカ・ロサンゼルスで開催され、世界中のK-POPファンが集う新たなグローバルフェスティバルとなる見込みだ。「KCON LA 2026」に関する詳細は、今後順次公開される予定だ。■関連リンクMnet Japan 公式X

10CM、アジアツアーの日本公演が決定…単独としては約1年7ヶ月ぶり!3月に東京にて開催
シンガーソングライターの10CMが、アジアツアーの一環として、単独としては約1年7ヶ月ぶりの日本公演を行うことが決定した。今回のツアーは長年積み重ねてきた音楽と、その瞬間を共にしてきた観客への想いを込め、初めてステージに立った当時の気持ちを振り返るというテーマのもと企画された。ツアータイトルでもある「To 10CM: Chapter 1」には、10CMが今見つめ、感じている音楽を集め、自身と観客の双方へ届けたいという想いが込められている。 なお、日本での単独公演は、2024年8月に開催された「2024 10CM Asia Tour <10CM Closer to You> in Tokyo」以来、約1年7ヶ月ぶりのステージとなる。本公演では、これまで一歩ずつ積み重ねてきた時間と感情が音楽として再構成され、10CMの「現在」を鮮明に描き出す内容となる予定だ。10CMが歩んできた時間と新しい章の始まりを告げるアジアツアー「To 10CM: Chapter 1」日本公演のチケットはmahocastにて23日(金)午後7時より先着にて販売が開始される。 ■公演概要「10CM Asia Tour in Tokyo」 日程:2026年3月28日(土)、16:00 OPEN / 17:00 START会場:Zepp Diver City(TOKYO)【チケット】一般指定席:¥12,000(税込)Premium指定席:¥17,000(税込)※一般指定席¥12,000 (税込)+Premiumアップグレード ¥5,000(税込)・一般指定席よりも前方席・お見送り会*公演終了後に実施【チケット販売日程】クレジットカード決済:2026年1月23日(金)19:00~2026月3月27日(金)23:59コンビニ決済:2026年1月23日(金)19:00~2026年3月26日(木)23:59※上記のチケット販売日程は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。【公演に関するお問い合わせ】キョードー横浜045-671-9911(平日11:00~15:00 ※土日・祝を除く) 【チケットに関するお問い合わせ】mahocastカスタマーサービス(受付時間:平日10:00~18:00 ※土日・祝を除く)主催:CAM WITH US/mahocast(STONE.B)

【PHOTO】SAY MY NAMEからチュウまで、1/21放送の「SHOW CHAMPION」に出演
21日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したALPHA DRIVE ONEをはじめ、SAY MY NAME、チュウ、Golden Child出身チェ・ソンユン、n.SSign、LIGHTSUM チョウォン&サンア&ジュヒョン、元SM練習生のハ・ミンギ&チョ・シユン&カン・イラン、CATCH THE YOUNG、idnttらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、1/21放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!・SAY MY NAME「ミュージックバンク」でデビュー後初の音楽番組1位を獲得!夢見てきた瞬間

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、1/21放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!
21日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われ、ALPHA DRIVE ONEが1位を獲得した。この日の放送にはALPHA DRIVE ONEをはじめ、SAY MY NAME、チュウ、Golden Child出身チェ・ソンユン、n.SSign、LIGHTSUM チョウォン&サンア&ジュヒョン、元SM練習生のハ・ミンギ&チョ・シユン&カン・イラン、CATCH THE YOUNG、idnttらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ALPHA DRIVE ONE、デビュー10日で初の音楽番組1位に!「さらに成長して恩返しする」(動画あり)・【PHOTO】SAY MY NAMEからチュウまで、1/21放送の「SHOW CHAMPION」に出演

NCT ユウタ、初の単独ツアー完走!日本武道館で感動を伝える…個人YouTubeチャンネルの開設も予告
NCTのユウタが、日本武道館で初の単独コンサートツアーのフィナーレを飾った。ユウタの初の日本単独ツアー「YUTA LIVE TOUR 2025 -PERSONA-」は1月21日、東京・日本武道館で開催された。日本公演の聖地として数えられる舞台にソロアーティストとして初めて立ち、現地ファンの熱い関心を一身に集めた。ユウタは今回のツアーを通じて10月2日の東京を皮切りに、京都、北海道、福岡、熊本、仙台、石川、広島、兵庫、神奈川、そして日本武道館まで、日本10都市、計14回の公演を成功裏に終え、日本でソロ歌手として存在感を放った。今回の公演で彼は、ソロデビュー曲「Off The Mask」をはじめ、「EMBER」「New World」「Two Of Us」などパワフルなボーカルが際立つステージと、「TWISTED PARADISE」「TO LOVE SOMEONE」など切ない感性のステージまで、計19曲を通じてロックアーティスト・ユウタの音楽的アイデンティティを改めて証明した。また、武道館公演のために日本のロックスターHYDEの「GLAMOROUS SKY」のカバーステージを披露して特別感を与え、アンコール曲として軽快な魅力を持つ「Get Out Of My Mind」と「BAD EUPHORIA」を観客と共に歌い、ツアーの最後をエネルギー溢れる形で飾った。ユウタはツアーを終えて「武道館で公演ができることも嬉しい。客席を埋めてくださったファンの皆さんに心から感謝する。いつも公演の最後のパズルは、観客の皆さんだと思っている。ツアー中、毎回公演を素晴らしいものとして完成させてくださり感謝している。本当に意味深い時間だったし、今後も熱心に活動する姿をお見せする」と伝えた。彼は1月30日に個人YouTubeチャンネルをオープンし、ファンと多彩なコミュニケーションを続けていく予定だ。・NCT ユウタ、日本で初の単独コンサートツアーが開催中!カリスマ性溢れる姿にファン熱狂・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、ステージ上で銃撃戦も!?映画「スペシャルズ」予告編映像を公開

ALPHA DRIVE ONE、デビュー10日で初の音楽番組1位に!「さらに成長して恩返しする」(動画あり)
ALPHA DRIVE ONEが、デビュー後初めて音楽番組で1位を獲得した。ALPHA DRIVE ONEは、韓国で21日に放送されたMBC M、MBC every1「SHOW CHAMPION」に出演。デビューアルバム「EUPHORIA」のタイトル曲「FREAK ALARM」のステージを披露した。この日、彼らは「FREAK ALARM」のステージで、ワンチームならではのパワーを基盤にした強烈なパフォーマンスを披露し、視線を釘付けにした。メンバーたちは楽曲のコンセプトを生かしたジェスチャーから、圧倒的なビジュアルが際立つエンディングポーズまで披露し、世界中のファンの心を一気に掴んだ。1位の主人公として名前を呼ばれたALPHA DRIVE ONEは、「デビューしてまだ間もない僕たちに1位をプレゼントしてくれたALLYZ(ALPHA DRIVE ONEのファン)に感謝します。初めての1位を『SHOW CHAMPION』で取ることができて光栄です。これからも一生懸命頑張ります」と語り、「さらに成長して恩返しできる素敵なアーティストになれるよう頑張ります」と伝えた。デビュー後初の1位という快挙とともに、オリコンチャートでも目覚ましい成果を収めた。ALPHA DRIVE ONEは、1stミニアルバム「EUPHORIA」でオリコン週間アルバムランキング、週間合算アルバムランキングでいずれも3位にランクインし、週間デジタルアルバムランキングでは5位を記録した。さらに、デビュータイトル曲「FREAK ALARM」は、ビルボード・ジャパン(1月21日付)の急上昇チャート「Hot Shot Songs」で4位を記録するなど、日本でも人気を証明した。タイトル曲「FREAK ALARM」でデビュー後初のトロフィーを手にし、急速な成長を見せているALPHA DRIVE ONEは、今後も精力的に活動を続けていく予定だ。・ALPHA DRIVE ONE、デビューアルバムが初日にミリオン達成&初動売上144万枚を突破!ZB1に続き史上2位の快挙・ALPHA DRIVE ONE、ラジオ番組に登場!最も幸せを感じた瞬間やメンバー&ファンへの愛情を語る(動画あり)

LIGHTSUM チョウォン&サンア&ジュヒョン、グループ初となるユニットを結成「練習生時代の夢が叶った」
LIGHTSUMのサンア、チョウォン、ジュヒョンが、初のユニット活動に乗り出した。所属事務所CUBEエンターテインメントは1月15日、各音楽配信サイトを通じて、LIGHTSUMのサンア、チョウォン、ジュヒョンのデジタルシングル「Beautiful Pain」を発売し、ライブクリップを公開した。今回のシングルはLIGHTSUM初のユニットプロジェクトで、サンア、チョウォン、ジュヒョンの個性あふれるボーカルが合わさり、LIGHTSUMの既存の音楽世界とはまた異なる魅力を鮮明に打ち出した。3人は先立ってNetflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)「Golden」のカバー映像を通じて、パフォーマンスと爆発的な歌唱力で注目を集めた。デジタルシングル「Beautiful Pain」は、BTOBの同名のヒット曲を、LIGHTSUMのユニットならではのカラーで再解釈した楽曲だ。アコースティックギターを中心とした淡泊なアレンジに、3人の繊細なボーカルが加わり、美しさと痛みが交差する感情を深みのある表現で描き出している。―― LIGHTSUM初のユニット結成が決まった時の最初の反応や感想を教えてください。サンア:練習生時代からよく一緒にやってきた組み合わせなので、ユニット結成を聞いてより意味深く感じました。期待とワクワクした気持ちでいっぱいです。チョウォン:LIGHTSUM初のユニットとして活動できることが本当に嬉しくて、新しい姿をお見せできると思うとドキドキします。ジュヒョン:練習生の頃から3人でステージに立つことが多かったんです。いつか3人で正式にステージに立ちたいという漠然とした夢がありました。それが叶った気がして嬉しいです。―― 原曲と比べた時の違いや、特に力を入れたポイントを教えてください。サンア:それぞれの魅力を活かしながら、調和するボーカルに重点を置きました。初めてのバラードでの活動なので、感情的な部分もしっかり伝えられるよう努力しました。チョウォン:BTOB先輩方が聴いた時に、私たちのリメイクが恥ずかしくないよう、ボーカルの練習に特に力を入れました。その中でLIGHTSUMらしいスタイルを表現しようと努力しました。ジュヒョン:冬に合うアレンジに合わせて、私たちも温かくも繊細な感性を表現しようと思いました。BTOB先輩方とはまた違う、LIGHTSUMならではの冬の感性を感じていただけると思います。―― 今回の楽曲で最も集中したボーカル、ラップのポイントはどこでしょうか?サンア:ラップパートでは、原曲に込められた雰囲気を私なりの感性で表現できるよう意識してレコーディングしました。チョウォン:歌詞の中の感情をボーカルに最大限込めて、リスナーが私の声だけを聴いてもメッセージが伝わるよう努力しました。ジュヒョン:聴いた瞬間に耳が開くような、清々しいボーカルをお見せしたいと思いました。また、歌詞に合わせて感情を込めながらレコーディングしたパートが多いので、歌詞とメロディーを一緒に楽しんでほしいです。―― ユニット活動を通じて、LIGHTSUM全体としてどのようなシナジー(相乗効果)を期待していますか?サンア:ユニットを通じて新しい姿を発見し、その魅力が自然にチーム活動にも溶け込み、より多彩な魅力を持つグループになりたいです。チョウォン:グループ活動ではパフォーマンスにより重点を置いてきましたが、ユニット活動ではボーカルに集中したいです。LIGHTSUMがボーカルにも強いグループだということを知っていただく良い機会になると思います。ジュヒョン:グループ活動では見せきれなかった個々の魅力をより深くお見せし、LIGHTSUMの音楽世界をさらに広げられる時間になると思います。―― カムバックを待っていてくれたSUMIT(LIGHTSUMのファン)へ一言お願いします。サンア:いつも傍で支えて待ってくれて本当にありがとう。今回の活動でも一緒に楽しい時間をたくさん過ごそうね!チョウォン:黙々と待っていてくれて本当にありがとう。私の歌と声でSUMITに恩返しします。いつも感謝しています、愛しています!ジュヒョン:長い間待っていてくれたSUMITに心から感謝しています。今回のカムバックステージが、SUMITにとって幸せなプレゼントになりますように! 寒いので風邪に気をつけてください、すぐに会いましょう!




