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元NCT マーク、新曲「My Friend」予告イメージ&音源の一部を公開!
元NCTのマークが、新曲「My Friend」の音源の一部と予告イメージを公開し、カムバックへの期待を高めている。マークは最近、所属事務所Upper Roomの公式SNSを通じて、暖かな日差しの下で新曲を歌うショートフィルム映像を公開した。華やかな演出を排し、声と歌詞、感情だけに集中したこの映像は、「Back to Basic」を完璧に表現している。続いて公開された予告イメージもまた、草原や都市、燃え上がる夜など様々な背景の中で自然光と調和したシンプルなスタイリングを通じ、楽曲の穏やかなムードを鮮明に伝えた。10日午後1時にリリースされる「My Friend」は、夏の終わりに「最高の愛とはどんな愛なのか」と自問する人々のためのミディアムテンポのポップソングだ。爽やかなギターループの上に清涼感ある雰囲気が重なり、ひとつの季節を経て新たなチャプターへと向かう瞬間を描いた。特にマークが作詞はもちろん、作曲・編曲にまで参加し、マルチシンガーソングライターとしての実力を発揮した。これとともに、マークの新たなプロジェクトもベールを脱いで注目を集めている。最近、YouTubeチャンネルで公開された「Mark Lee & Kids-POP」の予告映像には、彼が子どもたちと交流しながら新たなインスピレーションを得る姿が収められていた。この映像の中でマークは「アーティストとしてやるべきこと、自分が最も表現したい音楽が何かと考えたとき、次の世代にまで影響を与えられるような音楽をしたい」と真剣な思いを語った。また、キッズポップへの挑戦についても「自分の夢とも合致して欲が出て、成し遂げたいことになった」と明かし、今後彼が披露する多彩な音楽的試みへの期待が高まっている。a little piece of this moment, just for you. https://t.co/9i6K1lfVAG#MarkLee #마크리 #MyFriend_MarkLee#UpperRoom #어퍼룸— Upper Room (@upperroomlabel) September 4, 2026

ASC2NT、タイトル曲「If I Die Tomorrow」MV公開…生成AIで世界観を拡張
ASC2NTが、2ndミニアルバムで帰ってきた。ASC2NTは昨日(4日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、2ndミニアルバム「Still with you」を発売した。「Still with you」は、2月に発表した1stミニアルバム「STILL : I」以来、約7ヶ月ぶりにリリースするアルバムだ。ASC2NTが続けてきた「四季」プロジェクトの最後の作品で、「私」という本質を忘れずに、四季の終わりで出会った「あなた」についての物語を収めている。タイトル曲「If I Die Tomorrow」は、全てが消え去る瞬間においても、一人の人を最後まで守り抜くという意志を込めた楽曲だ。ミュージックビデオは「アポカリプス」をテーマに制作された。実際のアーティストの3Dデータに生成AIで拡張した世界観を融合させ、映画的なスケールと物語を具現化。制作過程においてボリュメトリックキャプチャと3DGS、生成AIを一つの制作過程において組み合わせた。アルバムにはタイトル曲をはじめ、「Mile Lo」「I'm thinking 'bout Tomorrow」「Morse Code」、そして7月に発表した「Green light, Yellow light, Red light」の5曲が収録された。

SHINee オンユ、異例のトリプルタイトル曲を予告!10月20日にカムバック決定
SHINeeのオンユが10月にカムバックする。オンユは本日(4日)0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、初のシングルアルバム「錯覚」のトレーラーを公開し、10月20日のリリースを発表した。今年3月に発売した5thミニアルバム「TOUGH LOVE」以来、約7ヶ月ぶりのカムバックとなる。彼は今回のシングルアルバムを通じて、トリプルタイトル曲を披露する。9月29日に1曲目のタイトル曲、10月7日に2曲目のタイトル曲を順次公開した後、10月20日に3曲目のタイトル曲を収録したシングルアルバムを発売する。オンユは2008年にSHINeeとしてデビューし、2018年に初のソロアルバム「VOICE」を発売してソロ活動をスタートさせた。以降、グループとソロ活動を並行して行っている。ONEW 1ST SINGLE ALBUM 2026.09.29 1st Title Track Release2026.10.07 2nd Title Track Release2026.10.20 3rd Title Track Release / Album Releasehttps://t.co/h8KeZG2Elo#온유 #ONEW#착각 #온유착각 pic.twitter.com/SUeFU0u7Oi— ONEW (@ONEW_GRIFFIN) September 3, 2026

BLACKPINK リサ、新曲「SaWaDiKa」MV公開!華やかなファッションにも注目
世界的なラッパー、シンガー、ダンサー、そしてスタイル・アイコンとして活躍するBLACKPINKのリサが、本日(4日)、新曲「SaWaDiKa(サワディカ)」を公式ミュージック・ビデオとともにリリースした。「SaWaDiKa」は、10月23日(金)にリリースされる最新EP「PRESS PLAY(プレス・プレイ)」からのリード・シングルであり、デヴィッド・ゲッタやリトル・ミックスらの作品を手がけてきたThom Bridgesと、ロゼの「On The Ground」やリル・ナズ・X feat. ジャック・ハーロウ「INDUSTRY BABY」などに携わってきたプロデューサー・デュオ、Ojivoltaがプロデュースを担当。リサの刺激的な新章の幕開けを告げる一曲となっている。タイトルの「SaWaDiKa」は、タイ語で「こんにちは」を意味する挨拶で、リサが自身のルーツへと立ち返り、卓越したラップスキルと、彼女の核にあるヒップホップ・サウンドを存分に披露している。また、リサの母国であるタイ・バンコクで撮影されたミュージック・ビデオは、Stray Kidsの数々の映像作品を手がけてきたBang Jae Yeobが監督を担当。バンコクを象徴するさまざまなロケーションを舞台に、エネルギッシュな振り付けを披露しながら、次々と印象的なファッションに身を包むリサの姿は圧巻だ。さらに彼女は、11月13日(金)、14日(土)、27日(金)、28日(土)の2週にわたり、ラスベガスのシーザーズ・パレス内「The Colosseum」にて、レジデンシー公演「VIVA LA LISA」を開催予定だ。同公演のチケットは発売開始からわずか10分足らずで完売しており、ラスベガスでレジデンシー公演を行う初のK-POPアーティストとして、新たな歴史を刻むこととなる。音楽活動以外では、Sue Kimが監督を務めたリサの長編ドキュメンタリー「Always Lalisa」が、来週末にトロント国際映画祭でプレミア上映される。その後、10月より世界各地の映画館でも公開される予定となっているので、今後の情報にも注目が集まる。

MONSTA X、タイトル曲「MAGIC」MV公開…グループの“今”を立体的に表現
K-POPシーンで唯一無二の地位を築いてきたMONSTA Xが、新たなチャプターを切り開いた。MONSTA Xは本日(4日)午後1時、各種音楽配信サイトを通じて、ニューEP「The Phase」の全曲の音源と、タイトル曲「MAGIC」のミュージックビデオを公開した。今回の新作「The Phase」は、たった一つの感情や断片的なイメージだけでは決して語り尽くせない、MONSTA Xの「現在」を余すところなく収めた作品だ。互いに異なるエネルギーやスタンス、多彩な感情が交差する瞬間を捉えながら、今グループがたどっている最も鮮明な姿を立体的に描き出している。特に、長い時間をかけて築き上げてきたMONSTA Xの「現在」を、それぞれ異なるムードの6曲で表現した。デビュー12年目というキャリアに安住することなく、常に新たなことに挑戦しながら活動の幅を広げていく、揺るぎない姿勢を示している。タイトル曲「MAGIC」は、互いに強く惹かれ合う瞬間を「魔法」に例え、抑えきれない感情と運命的な出会いを描いた楽曲だ。リズミカルなエレキギターのループと、心臓を打ち鳴らすようなパンチの効いたドラムビート、感覚的なラップが次々と繰り広げられる。さらにサビでは、爽快なボーカルが曲の爆発的なエネルギーとダイナミックな展開を引き立て、カタルシスを生み出している。特に、作詞にも参加したジュホンならではの感性が加わり、楽曲の完成度をさらに高めた。同時に公開されたミュージックビデオは、まるでシネマティックアートフィルムを思わせる仕上がりとなっている。ロングテイクやスムーズな画面の切り替え、照明、ダイナミックなカメラワークを駆使し、楽曲が持つ超現実的なエネルギーを描き出した。数々のPhaseを経て確かな実力を磨き上げてきたMONSTA Xは、再び自らの限界を突破し、新たなチャプターの幕開けを告げた。止まることのない成長を続けてきたMONSTA Xが、今回の新作を通じて音楽界にどのような新たな波を起こすのか、期待が高まっている。

BLACKPINK ジス、1stフルアルバムの先行公開曲「CLICK」MV公開…軽やかでポップなサウンド
BLACKPINKのジスが、新曲「CLICK」で初のソロフルアルバムの幕を開ける。ジスは4日午後1時、各音楽配信サイトを通じて、1stフルアルバムの先行シングル「CLICK」をリリースした。「CLICK」は、抑制の効いたシンセサウンドと弾力のあるベースを基調としたダンスポップのリズムが調和した楽曲だ。微妙な緊張感と洗練された雰囲気を表現しており、互いに惹かれてはいけないと分かっていながらも、説明のつかないほど自然に引き合う2人の本能的な魅力を、「クリック」という直感的な言葉で表現した。ジスは中音域の力強く魅惑的な歌声を前面に出し、無関心そうでありながらセンセーショナルな雰囲気を完成させている。余白を生かしたミニマルな構成の中で、感情を強く押し出すよりも落ち着いて表現し、声そのものの質感とリズム感を強調した。ジスならではの優雅で落ち着いたイメージも、軽やかなポップサウンドと調和し、曲の魅力をさらに引き立てている。音源とともに公開された「CLICK」のミュージックビデオは、グラミー賞受賞者であり、テイラー・スウィフト、エミネム、レディー・ガガなど、数多くのポップスターとコラボしてきた韓国系監督ジョセフ・カーン(Joseph Kahn)が演出した。ジスは「CLICK」を皮切りに、それぞれ異なる雰囲気と色合いを込めたシングルを順次先行公開し、フルアルバムを完成させていく予定だ。一つのジャンルやイメージにとどまらず、多様な音楽を披露する過程を通じて、彼女独自の音楽的領域を広げていく見通しだ。

ICHILLIN' J、初のユニットデビュー!タイトル曲「BANANA(Look at Me!)」MV公開
ICHILLIN'の初のユニットICHILLIN' Jがデビューした。最近、ICHILLIN' Jは各音楽配信サイトを通じて、初のデジタルシングル「Look at Me!」をリリースし、タイトル曲「BANANA(Look at Me!)」のミュージックビデオを公開した。映像には、メンバーたちが練習室や地下鉄のホーム、可愛らしい小道具で飾られた部屋など、様々な空間でそれぞれの時間を過ごす姿が収められている。自由に踊ったり、携帯電話を見つめたりするなど、3人はそれぞれ異なる魅力で視線を釘付けにした。特に、鏡の中のメンバーの姿がピクセルキャラクターに変わるシーンが登場し、注目を集めた。現実世界で3人のメンバーが共に過ごすシーンと、レトロゲームを連想させるピクセルグラフィックが交錯し、独特な雰囲気を醸し出した。ICHILLIN' Jは、E.JI、ジュニ、イェジュの3人で構成されるユニットだ。「Look at Me!」には、夢に向かって駆け抜ける3人のメンバーの青春とときめき、自由な瞬間が込められている。タイトル曲「BANANA(Look at Me!)」には、ジュニが作詞に参加し、ユニットならではの率直な感性を加えた。

CROSS GENE シン・ウォンホ、新曲「Super Star」MV公開…ノリの良いリズム&自由な雰囲気
CROSS GENEのシン・ウォンホが、ダンス本能を掻き立てる新曲でカムバックした。最近、各音楽配信サイトにてシン・ウォンホのニューシングル「Super Star」がリリースされた。「Super Star」は、ダンスが苦手でも誰よりも楽しく自分だけのステージを作り上げていく物語を描いたダンス曲だ。ノリの良いリズムが自由な雰囲気を醸し出し、思うままに踊り、笑いながら一緒に楽しめるエネルギーを届けてくれる。シン・ウォンホは一段と成長した実力を込めた「Super Star」を通じて、これまでにない新たな一面を見せた。

キム・チョンハ、新曲「México」MV公開…磨きのかかったビジュアル
キム・チョンハが、自由で率直な感情を込めた新曲でカムバックした。キム・チョンハは最近、各音楽配信サイトを通じて、ニューデジタルシングル「México」をリリースした。「México」は、彼女が今年2月の誕生日を記念して発表したデジタルシングル「Save me」以来、約7ヶ月ぶりにリリースされたシングルであり、ファンが長い間リリースを待ち望んでいた楽曲だ。繰り返される現実と空虚さから抜け出し、誰も自分を知らない場所へ旅立ち、新しい自分と人生に向き合おうとする勇気を込めている。音源とともに公開されたミュージックビデオには、メキシコの広大な大自然を彷彿とさせる空間を背景に、さらに磨きがかかった彼女のビジュアルが収められており、ファンの視線を集めた。彼女は中毒性の高い音楽に合わせて、指やフロアを駆使したダイナミックなパフォーマンスを披露し、聴く楽しみと見る楽しみを高めた。特にヴィンテージな色合いが、楽曲が持つ異国的な魅力を引き立て、新たな魅力をアピールした。また、抑制の効いたサウンドと調和する感覚的な映像美は、キム・チョンハだけが持つ唯一無二のオーラを存分に表現し、ファンの心を掴んだ。続いて、映像は雷鳴と共に目を覚ました彼女が、降り注ぐ雨を嬉しそうに迎えるシーンで締めくくられ、最後まで視聴者の好奇心を刺激した。

IZ*ONE出身クォン・ウンビ、新曲「DEJAVU」MV公開…RBW移籍後初のカムバックに期待
IZ*ONE出身のクォン・ウンビが、RBWに移籍後、初めて新曲をリリースした。RBWは昨日(3日)、「クォン・ウンビが本日午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューデジタルシングル『DEJAVU』をリリースし、約1年4ヶ月ぶりにカムバックする」と発表した。今回の新曲は、クォン・ウンビがRBWに移籍して後、初めて発表する新作で、ソロアーティストとして新たなチャプターの幕開けを予告し、期待を集めた。「DEJAVU」は、クォン・ウンビが長い間積み重ねてきたイメージや自身が好む方向性、その中に残るものと新たな変化を表現した作品だ。同名のタイトル曲「DEJAVU」は、爽やかで感覚的なディスコポップトラックだ。初めて会ったにもかかわらず、ずっと前から知っていたかのような、どこか懐かしくも新鮮な感覚を描いている。クォン・ウンビならではの繊細なボーカルが、清涼感のあるサウンドと調和し、魅力的な楽曲に仕上がった。ミュージックビデオでは、プールサイドではしゃぐ姿や、夜の砂浜で花火があがる中、楽しそうにダンスをする姿が目を引いた。

LE SSERAFIM、12月に開催!京セラドーム大阪公演の詳細が明らかに
世界中で活躍する5人組グループ・LE SSERAFIMが開催する初の京セラドーム大阪公演の詳細が決定した。LE SSERAFIMが、今年7月から9月にかけて開催した2度目のワールドツアーの日本公演「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW' IN JAPAN」が大盛況につき、その追加公演として初の京セラドーム 大阪公演「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW' IN KYOCERA DOME OSAKA」を、12月19日(土)と20日(日)の2日間にわたって開催することが決定した。チケット販売含む詳細は特設サイトなどで確認できる。LE SSERAFIMの2度目のワールドツアー「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW'」は、2026年7月の仁川(インチョン)公演を皮切りにスタートし、日本の5都市(大阪・神奈川・静岡・宮城・福岡)を含め、アジア・北米・欧州など世界24都市34公演で開催中だ。日本公演は、大阪・大阪城ホール(7月25、26日)、神奈川・Kアリーナ横浜(7月30、8月1、2日)、静岡・エコパアリーナ(8月8、9日)、宮城・セキスイハイム スーパーアリーナ(8月18、19日)、福岡・マリンメッセ福岡A館(9月2、3日)で公演を実施し、全5都市11公演で動員数10万人超えを記録した。また、今年5月にリリースした2nd Studio Album「PUREFLOW」pt.1に収録された最新曲をはじめ、数々のグローバルヒット曲を16名のダンサーとともに大規模な演出で披露し、大きな話題を呼んだ。LE SSERAFIMは、デビュー翌年の2023年8月にソウル公演を皮切りに初の単独ツアー「2023 LE SSERAFIM TOUR 'FLAME RISES'」を実施し、日本では東京、大阪、愛知の3都市6公演で盛況裏に開催された。また、2025年4月からは、仁川公演を皮切りに日本4都市9公演を含む初のワールドツアー「2025 LE SSERAFIM TOUREASY CRAZY HOT'」を敢行。さらに、そのアンコール公演として初の東京ドーム公演(2日間)を開催し、世界中で大きな反響を呼んだ。そして、現在開催中の「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW'」では、初となる欧州での単独公演を含め、より一層スケールアップし たステージで話題を呼んでいる。今回、その追加公演として、LE SSERAFIMにとって初めてとなる京セラドーム大阪2DAYS公演の開催が決定し、ますます熱気を増す5人のメンバーのワールドツアーに大きな注目が集まっている。また、9月11日には、新譜2nd Single「Made My Night」のリリースを控えており、今後のさらなる活躍に世界中から大きな期待が寄せられている。世界中から熱い注目を集めるLE SSERAFIMが開催する初の京セラドーム大阪公演「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW' IN KYOCERA DOME OSAKA」に期待が高まる。■公演概要「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW' IN KYOCERA DOME OSAKA」〇大阪:京セラドーム大阪 2026年12月19日(土)開場 15:00/開演 17:002026年12月20日(日)開場 14:00/開演 16:00<チケット料金>〇指定席16,500円(税込)〇VIP席(アップグレードチケット)27,500円(税込)※FEARNOT Membership限定※指定席16,500円+アップグレードチケット11,000円<チケット先行受付>【LE SSERAFIM GLOBAL OFFICIAL FANCLUB FEARNOT MEMBERSHIP(JP)会員先行抽選受付】受付期間:2026年9月4日(金)13:00~9月10日(木)23:59まで※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。抽選結果確認・入金期間:2026年9月18日(金)11:00~9月24日(木)23:00まで※その他詳細は下記特設サイトよりご確認ください。■関連リンク「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW' IN KYOCERA DOME OSAKA」特設サイト

BTS、大ヒット曲「Butter」のSpotify累計再生数が15億回を突破
3日、グローバル音楽配信プラットフォームSpotifyによると、2021年5月にリリースされた「Butter」の累計再生回数が15億回を突破した。これにより、BTS(防弾少年団)は「Dynamite」やColdplayとのコラボ曲「My Universe」に続き、グループ曲としては通算3曲目となるSpotify15億ストリーミング達成記録を樹立した。中毒性の強いダンスポップジャンルの「Butter」は、導入部から耳を惹きつけるベースラインと爽やかなシンセサイザーサウンドが特徴の楽曲だ。「Butter」は米ビルボード・メインソングチャート「Hot 100」(2021年6月5日付)に1位でチャートインした後、通算10回の1位を記録し、グループ最多となる「Hot 100」1位の新記録を樹立。さらに、のべ20週間チャートに留まった。ビルボードの「グローバル200」と「グローバル(米国除く)」チャートには、79週、73週にわたり名を連ねた。ミュージックビデオも依然として高い人気を誇っている。BTSは昨年7月に「Butter」で、グループ通算7曲目の11億ビューという金字塔を築いた。7人のメンバーの柔軟でパワフルなダンスや手の甲にキスをする振り付け、フットワークステップなどの多彩なポイントが、世界中の音楽ファンから幅広く支持された。この動画は公開当時、K-POP史上最短で1億ビューを突破した記録も樹立した。BTSは「Dynamite」や「My Universe」「Boy With Luv(feat. Halsey)」「FAKE LOVE」「Life Goes On」など、韓国アーティストとしてもっとも多くの10億超えストリーミングの作品を保有している。





