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NEXZ、タイトル曲「SAUCIN'」MV公開…軽快で中毒性のあるメロディー
NEXZが8月24日(月)、韓国リリース6作目となる4thミニアルバム「SAUCIN'」をリリースした。アルバムタイトルは、英単語「SAUCE」と現在進行形の語尾「-ING」を組み合わせた表現で、どんな場所でも自分たちらしいソースを加え、特別な魅力を届けていくNEXZの現在進行形を意味している。本作には、NEXZならではの自由なエネルギー、自信、そして成長の軌跡が詰め込まれている。個性豊かな全6曲が、NEXZのより幅広く洗練された音楽的スペクトラムを存分に味わわせてくれる。タイトル曲「SAUCIN'」を軸に、鮮明でダイナミックなNEXZならではの音楽カラーを打ち出し、感覚的なエレクトロニック・サウンドをベースに、多彩なジャンルへの挑戦という隠し味を溶け込ませた。アルバムは1曲目「LOCO」から始まり、強烈なフックでひと口目から味覚をくすぐるような刺激を与える。「LOCO」にタイトル曲「SAUCIN'」、「APPETITE」「UPGRADE」「20 NOW」「ALIENS」、どの楽曲を選んでもNEXZのリズムに魅了され、好奇心から軽くDipしてみると、気付くと「SAUCIN'」の魅力にどっぷりハマれる。しかも、NEXZは自ら楽曲制作にも積極的に参加し、情熱を注いだ。TOMOYA、HARU、HYUIは3曲目「APPETITE」の作詞・作曲に参加し、さらにTOMOYAは5曲目「20 NOW」のCreditにも名を連ねている。デビュー以来、数々の楽曲制作に参加してその才能を発揮してきた彼等だが、本作でもNEXZならではの音楽的個性をさらに引き立て、刺激的なソースのようにアルバムの完成度をより一層高めた。ユニークなアルバムタイトルのように多彩な実力と無限の可能性を混ぜ合わせて表現し、世界中へ広げながら、新たなフレーバーを音楽が届くあらゆる場所へ届けていく。中でも本作目玉の特製ソースタイトル曲「SAUCIN'」は、真夏の太陽のような熱い情熱を詰め込んだ一曲。爽快に駆け抜けるビートとフェスティバルを思わせるエネルギーが際立ち、軽快で中毒性のあるメロディーに自然と身体を動かしたくなる。NEXZを、どんな料理も特別な一品へと変えるソースに例え、「刺激的なKick 君のイチオシ また僕を求めるようになる」「虜にする 君のTongue」といった歌詞を通して、一度味わうと止められない彼等ならではの魅力を表現している。そして、その「SAUCIN'」のミュージックビデオもリリースと共に解禁された。伝説の万能ソースを皆と分かち合うための大作戦の末、フェスティバル会場中にそのソースを振り撒く彼等らしい痛快なストーリーで描き、次世代のパフォーマンスの名店らしいパフォーマンスと輝くビジュアルで人々の五感を魅了する。尚、日本における4thミニアルバム「SAUCIN'」のパッケージ発売は9月4日(金)だが、音楽配信ストアでは全曲配信開始している。韓国では早速音楽配信サービス・Bugsのリアルタイムチャートで全6曲が1位から6位を席巻、ヒットの兆しが見受けられる。無限の組み合わせと挑戦を重ね、限界のない成長を見せ続ける彼等の躍進は、ステージ上でも続いている。7月にはグローバル・ショーケースイベント「NEXZ GLOBAL SHOWCASE EVENT 」を大盛況のうちに終え、8月は「KCON LA 2026」にて新曲「SAUCIN'」をサプライズで初披露し視線を集中させた。9月には、ブラジル最大級の音楽フェスティバル「Rock in Rio」、そしてラテンアメリカ3都市で開催される新しいフェスティバル「STRAYCITY」にも出演し、圧倒的パフォーマンス力で世界中のステージを熱く盛り上げる。暑い夏、心地よい刺激で音楽ファンの食欲ならぬ音楽欲をそそる、NEXZの特別な「SAUCIN'」フェスティバルが幕を開ける。

CORTIS、先輩歌手を嘲笑?新曲の歌詞が議論に…HANRORO本人がコメント「良い意味として受け止めている」
CORTISの新曲の歌詞がHANROROの楽曲を嘲笑しているという議論が浮上したなか、HANRORO本人がこれに言及した。24日、HANROROはファンコミュニティプラットフォームに「ヌックク(いい年のCREATIVE CREWという意味で、流行語になったCORTISの楽曲名『YOUNG CREATIVE CREW/略してヨンクク』の対義語として使われる)である私が、多くの方々からの連絡のおかげで、CORTISのメンバーの皆さんの大切な想いが込められた楽曲とメッセージを無事に受け取ることができました」と、長文の投稿を掲載した。これに先立って、CORTISの新曲「MONEYMONEYMONEY」の中で「僕はなるよ、遊びながらお金を稼ぐ人、ポロロ/通帳に0に0を足して、まるでHANRORO/頭が悪くなるって言いながら、みんなヨダレをたらす」という歌詞が物議を醸した。この曲は、22日にソウル高麗(コリョ)大学校のファジョン体育館で開催された、CORTISのデビュー1周年記念公演「BIRTHDAY PARTY」で初披露された。この動画がインターネット上で拡散されると、一部からは該当の歌詞がHANROROを嘲笑する意味に感じられるとして、批判的な世論が高まっていった。これに対し、HANROROは「実はメンバーの方々が『0+0』(HANROROの楽曲)をよく聴いたり口ずさんだりする姿を見てきました。本当にありがとうございます」とし、「私もCORTISが世に出た時から今まで、ファンとして深い関心を持ってきましたし、メンバーの皆さんの創作力やステージに感嘆することがよくあります。良い刺激になることも本当に多いです」と語った。その上で彼女は「音楽をやる者同士が音楽を通じてコミュニケーションを取り、互いの心を満たし合うことほど意味のあることが他にあるでしょうか! だからこそ、今回の新曲での言及を良い意味として受け止めています」と、度量の広さを見せた。HANROROは「私にとっても、CORTISのメンバーの方々にとっても、『0+0』が『MONEYMONEYMONEY』の歌詞の一行を埋めることは、お互いをリスペクトし合うこの瞬間を長く記憶にとどめる方法になるのではないかと思います。私のこのような考えが、多くの人々に優しく染み渡ることを強く願っています」と述べ、物議を鎮めた。彼女は「『0+0』が制作される全過程を見守ってきたファンの皆さんが、今回の件でこれ以上深く傷つくことがないように願う気持ちを、ここに控えめに長文を残してみます。いつも感謝していますし、愛しています」とし、「これからもCORTISならではの色で、より広い世界を彩ることを心から応援しています。新曲リリース、本当におめでとうございます」と付け加えた。CORTISのKEONHOは今回の議論が起きた後、「最近、趣味で本を読み始めたせいか、初めて先輩の曲を聴いた時よりも、より深く没頭できる気がします。歌詞が一つの詩のように読めて、リスナーの立場から自分の経験に重ねて共感することができて、先輩の音楽が好きです」と語った。彼は「僕も歌詞を上手に書きたいので、先輩の歌詞を本当にじっくりと読み込み、友人たちと車の中で曲もたくさん聴きました」とし、「いつも美しい歌詞をたくさん書いてくださって感謝しています」と伝えた。・CORTIS、デビュー1周年記念!新曲2曲を追加収録した2ndミニアルバムの拡張版を明日リリース・【REPORT】韓国の新進気鋭アーティストHANRORO、初登場の「サマソニ」で放った圧倒的な存在感!日本でのライブ開催も電撃発表

BLACKPINK ジス、9月4日に新曲「CLICK」でソロカムバック決定!不気味な予告映像も
BLACKPINKがデビュー10周年を迎える中、ジェニーに続いてジスもソロでカムバックする。所属事務所のBLISSOOは24日、公式SNSなどを通じてジスの新曲「CLICK」の予告ポスターと映像などを順次公開し、カムバックを発表した。今回公開されたポスターには、ピンクカラーの背景にハートのシンボル、ジスの名前とタイトルである「CLICK」が記されていた。また、カウントダウンページを通じて、9月4日午後1時へ向けてカウントが進み、カムバックのスケジュールを知らせた。予告映像には、ジスが遊園地のチケットを手にする姿が収められた。ダークな雰囲気の中、不気味な人形たちが登場し、ホラー映画のワンシーンを想起させ、好奇心を刺激した。これによりジスは、28日に「Fallen Angel(Digital EP)」でカムバックするジェニーに続き、デビュー10周年のカムバックを確定させた。・BLACKPINK ジスパリの母と呼ばれたDIOR広報責任者の悲報に「別れが辛い」・BLACKPINK ジス、10周年記念イベント後に涙も様々な憶測に「意味を持たせないで」

BABYMONSTER、ヒット曲「DRIP」MVがYouTubeで再生回数4億回を突破!
BABYMONSTERがYouTubeで着実に上昇を続け、次世代の「YouTubeクイーン」の実力を再び証明した。YG ENTERTAINMENTによると、BABYMONSTERの1stフルバル無のタイトル曲「DRIP」のミュージックビデオのYouTube再生回数が4億回を超えた。2024年11月1日に公開されてから約1年9ヶ月での達成だ。これにより、BABYMONSTERは「SHEESH」に続き、通算で2本目の4億ビューのミュージックビデオを保有することになった。曲のコンセプトとメンバーそれぞれの個性を最大限に引き出す感覚的な演出で、作品ごとに世界のファンから熱い支持を受けてきた彼女らは、合計で17本の億単位ビューのコンテンツを生み出し、独自の地位を確固たるものにしている。特に「DRIP」は最近のパフォーマンスビデオまでで2億ビューを突破し、ミュージックビデオと共に「ダブルヒット」の人気を牽引している。振付のディテールとメンバーのパフォーマンス能力をより直感的に表現したコンテンツが、ミュージックビデオとはまた違った魅力で高く評価され、「DRIP」の長期的なヒットに力を与えている。公式YouTubeチャンネルの成長も急速だ。BABYMONSTERはデビューから1年5ヶ月でK‑POPガールズグループとして最短で1,000万人の登録者を達成した後、21日にK‑POPガールズグループの中で3番目に1,300万人の登録者を達成した。現在、累計再生回数も98億9,000万回を超え、100億ビューに向かっている。このような成長の背景には、ヤン・ヒョンソク総合プロデューサーの主導で高品質なコンテンツを綿密に企画してきたプロモーション戦略がある。チーム独自の魅力を最大化した完成度の高い自社コンテンツを継続的に提供し、ファンとの接点を広げてきた企画力が、グローバルな影響力拡大の原動力となっているとの分析だ。BABYMONSTERは今年の6月から第2回ワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」でグローバルなファンと対面している。9月22日と23日には、日本国内において自身初のドーム公演となる京セラドーム大阪に立ち、日本ツアーのフィナーレを飾り、その後アジア・オセアニア・南米・北米・ヨーロッパの計5大陸でワールドツアーの熱気を続ける。

HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビュー曲「SUN KISS」MV公開…7人の多彩な個性をアピール
HYBEの新ガールズグループTUIDEがデビューした。彼女たちは24日午後6時に各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「TUNE & PLAY」をリリースした。これと共にタイトル曲「SUN KISS」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、アイランドの広大な自然と調和するメンバーたちの圧倒的なパフォーマンスで視線を釘付けにする。どこまでも広がる黒い砂浜の上で、ホワイトトーンの衣装を身にまとったメンバーたちの鮮烈なビジュアルコントラストが、清涼感を漂わせる。特に「SUN KISS」のリズミカルなビートに乗り、しなやかかつ余裕たっぷりに繰り広げられるダンスが印象的だ。自由奔放なジェスチャーで隊形を転換するなど、7人のメンバーが生み出す感覚的なグルーヴと調和のとれたエネルギーが視線を集めた。タイトル曲「SUN KISS」は、ワイルドなトラックと対照的な余裕あるメロディーが際立つ楽曲で、それぞれ固有の声と感覚を信じて表現する瞬間を詰め込んでいる。彼女たちはデビューアルバムを通じて、7人のメンバーが持つ多彩な個性と独創的なアイデンティティーを鮮明に刻み込む予定だ。

NCT 127、タイトル曲「Blingy」MV公開…グループへの誇りと自信を表現
NCT 127がデビュー10周年を告げる眩くも新たなチャプターを発表した。NCT 127は24日、7thフルアルバム「BLINGY」でカムバックした。今回のアルバムはタイトル曲「Blingy」を含め、NCT 127の独歩的な音楽世界を落とし込んだ全9曲で構成され、デビュー10周年を迎えて歩んできた旅路を振り返ると同時に、グループに対する誇りと結束力を基盤にこれからも自分たちだけの道を切り拓いていくという固い意志を示している。メインスローガン「CALL 127」を通じてメンバーたちとファンが再び一つの「One Team」に集結するというメッセージをより鮮明に描き出した。特にタイトル曲「Blingy」はディストーションシンセサウンドと強いドラムビート、チャンティングコーラスが調和したヒップホップ曲だ。レイジやダブステップジャンルの要素をNCT 127ならではのカラーで再解釈し爆発的なサウンドを届けており、止まることなく絶えず上昇するエネルギーと巨大な炎のように輝く存在感を表現した歌詞には、最高のパフォーマンスを見せるという自信とグループへの深い誇りを込めた。またグループの本拠地であるソウルの上空へ光のようなポジティブなエネルギーを広く届けるという「Legacy」、爆発的なエネルギーでステージ上をフェスティバルにするという「Piñata」、どんな危機の中でも迷いなく限界を突破するという「Step Up」、ありふれたやり方から抜け出し新たな姿で世界を驚かせるという「IKR」、日常を離れ自由を満喫しようという「Getaway」、いつも自分らしく進むという「Day After Day」など、NCT 127の際立つアイデンティティと多彩な音楽カラーに出会うことができる。ドヨンとジョンウを含む7人のメンバー全員が歌唱した「127 Million Miles」はどんなに遠く離れていてもいつも一緒だというメッセージを伝え、テヨンとジャニーが作詞に参加した「I mean, It's about time」はこれまでの10年間を振り返り、これからの日々もまたお互いを頼りに共に歩んでいくという心からの約束を歌い、新たなチャプターを開くNCT 127の誓いと抱負を率直に描き出した。

ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「BORN DIRE」MV公開…爆発的なエネルギーに注目
ALPHA DRIVE ONEが、8月24日(月)18時に2ndミニアルバム「UNBREAKABLE : 少年BEAST」をリリースし、「BORN DIRE」のミュージックビデオを同時公開した。本作「UNBREAKABLE : 少年BEAST」にはALPHA DRIVE ONEの力強いアイデンティティを込めたタイトル曲「BORN DIRE」をはじめ、柔らかさとヴィンテージ感あふれる感性を併せ持つ「Diamond Hour」、自信を表現した「One More Time」、夏のときめきとロマンを描いた「Talk to me」、青春の自由奔放な気持ちを歌った前作・Prologue Single「No School Tomorrow」の「OMG!」と「Good Life」、そしてメンバーが初めて作詞に参加し、真摯なメッセージを届ける「WELCOME home」まで、全7曲が収録。荒々しく鋭い外面の裏に隠された不安や恐れ、そしてありのままの自分を理解してほしいという想いを描き出し、偏見とレッテルの中で揺れ動く青春の成長痛を表現した作品だ。タイトル曲「BORN DIRE」は、ブリティッシュ・レイヴとパンク・ジャンルの荒々しいエネルギーを現代的に再解釈しながら、既存の枠を打ち破る大胆なサウンドと粗削りな質感、そして爆発的なエネルギーが際立つ楽曲となっており、制御された混沌の中でも止まることなく突き進むというメッセージが込められている。リリースと同時に公開された「BORN DIRE」のミュージックビデオは、100名以上のメガクルーダンサーと共に披露したパフォーマンスを通じて、他者の視線とぶつかり合う姿を表現し、現実と非現実が共存する強烈なイメージを描き出している。他者の視線や偏見を乗り越え、ついに最も完全な自分へと生まれ変わるという意味が込められた作品だ。ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギッシュなパフォーマンス、そしてBEASTの心臓が跳ねる姿を表現したポイントダンスにも注目だ。

前作MVが46万回再生のSAYAKA、2ndシングル「Love Me」Music Videoを8月24日(月)21:00よりYouTube公開
株式会社4KIプロダクション Be Girlsのメインボーカルとしても活動するSAYAKAのソロ第2作。自身も作詞に参加し、「自分を愛せない夜」に寄り添う愛を、韓国で撮影したMusic Videoに映し出す。 SAYAKA「Love Me」ジャケット写真 Be Girlsのメインボーカルとしても活動するシンガーソングライター・ SAYAKAの2ndシングル「Love Me」のMusic Videoを、2026年8月24日(月)21:00にSAYAKA公式YouTubeチャンネルにて公開いたします。 本Music Videoは韓国で撮影。「たとえ世界中があなたを嫌っても、私だけはあなたを愛し続ける」という「Love Me」の核となる想いを軸に、SAYAKA自身の内側から感情があふれ出すような映像作品に仕上がっています。楽曲に宿る切なさや孤独、そして大切な人に寄り添いたいという温かさを、SAYAKAの表情、歌声、映像の空気感が重なり合うことで描き出します。 2026年8月21日にデジタルリリースされた「Love Me」は、ソロデビュー曲「7 years」に続くSAYAKAの2作目となるソロシングルです。前作「7 years」のMusic VideoはYouTubeで46万回再生を記録。本作でも同じ制作陣を迎え、SAYAKA自身が作詞に参加しました。誰にも理解されないと感じる夜や、自分自身を愛せなくなりそうな瞬間に、「あなたには私がいる」とそっと寄り添う、切実で温かなラブソングが完成しました。 新曲「Love Me」について 「Love Me」の軸にあるのは、「たとえ世界中があなたを嫌っても、私だけはあなたを愛し続ける」という、揺るぎない想いです。 世界にひとり取り残されたような孤独や、誰にも見せられない痛みを抱えながら、自分を責めてしまうことがある。そんな瞬間にも、あなたの存在を大切に想い、そばに居続ける人がいることを伝えたい。 本作には、SAYAKA自身の言葉によるまっすぐなメッセージが込められています。 デビュー曲「7 years」で描いた、過去の記憶と向き合いながら前へ進もうとする感情に続き、「Love Me」では、より深い孤独に光を灯すような愛を描写。切なさの奥に宿る温かさと、傷ついた心を否定せずに包み込む優しさが、SAYAKAの歌声を通して静かに広がります。 自分を愛せない時にも、誰かがあなたを愛している。 「私がいるから大丈夫」という言葉を、聴く人それぞれの心に手渡していく一曲です。 【デジタルシングル情報】 アーティスト名:SAYAKA タイトル:Love Me リリース日:2026年8月21日 形態:Digital Release レーベル:4KI PRODUCTION https://linkco.re/Fn1FDUT4 韓国で撮影したMusic Video――感情があふれ出す瞬間を描く 「Love Me」のMusic Videoは、楽曲の持つ切なさや孤独、そして誰かを大切に想う温かさを、韓国で撮影した映像とともに表現しています。 自分を責めてしまう夜や、世界にひとり取り残されたように感じる瞬間にも、誰かがあなたの存在を大切に想っている。そんな「Love Me」のメッセージを、SAYAKAの視線や歌声、感情の揺らぎを通じて映し出します。言葉だけでは届ききらない想いを映像として立ち上げることで、楽曲の世界をより深く感じていただける作品です。 公開日時:2026年8月24日(月)21:00 SAYAKA公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/watch?v=69V2_6rddJw 「Love Me」ミュージックビデオより1. 「Love Me」ミュージックビデオより2. 「Love Me」ミュージックビデオより3. SAYAKAプロフィール SAYAKAアーティスト写真 SAYAKAは、Be Girlsのメインボーカルとして活動するシンガーソングライター。 2023年にオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』へ出演し、翌年にはBMSG主催オーディション『No No Girls』でセミファイナリストとなり注目を集める。2025年10月、Be Girlsのメインボーカルとしてデビュー。17年間にわたるピアノ経験を活かした弾き語りを得意とし、青山学院大学文学部日本文学科で培った繊細な言語感覚を背景に、作詞やメロディ制作にも取り組む。音楽とファッションの両面で表現の幅を広げ、アパレルブランド「HARE」のモデルとしても活動している。 ソロデビュー曲「7 years」では、透明感のある歌声と感情に寄り添う言葉が反響を呼び、Music Videoは46万回再生を記録。 2026年7月には自身初のセルフプロデュースイベント「SAYAKA Notes - Page One -」を開催。 グループ活動と並行しながら、自らの言葉と音楽で、リスナー一人ひとりの心に寄り添う表現を発信している。 関連情報 オフィシャルサイト/ファンクラブ https://sayakafuruhashi.bitfan.id/ TuneCore Japan アーティストページ https://www.tunecore.co.jp/artists/sayaka_official YouTube : https://www.youtube.com/@sayakafuruhashi Instagram : https://www.instagram.com/sayakafuruhashi TikTok : https://www.tiktok.com/@sayaka.71 X : https://x.com/sayaka__say_ 【本件に関するお問合せ先】 株式会社4KIプロダクション E-mail:season4production@gmail.com 企業プレスリリース詳細へ

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」コンセプトフォト第2弾を公開
&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」より、コンセプト・フォト CRAVE YOU ver.のグループ・ユニット・ソロカットが解禁された。先に公開された「TAME ME」ver.のコンセプト・フォトから一変、今回公開された「CRAVE YOU」ver.では、崩れ落ちた城壁や廃墟を舞台に、青く暗い満月の夜の空間が広がっている。&TEAMのアイデンティティである「オオカミ」としての野性と、隠しきれない人間性の狭間で葛藤する少年たち。それぞれの身体には消えることのない傷跡が刻まれており、自分と同じように傷を抱えた「君」と出会い、互いの存在を受け入れ傷を重ね合わせることで、深く結ばれていく強い絆が描かれている。「CRAVE YOU」コンセプトの核心は、荒々しい野性味と、その中に残る人間性の狭間で揺れ動く少年たちの姿だ。冷たい彫像にそっと顔を寄せるソロカットは、傷によって取り残された孤独と、人間らしい温もりへの渇望を表現している。また、同じ傷が刻まれた身体を重ね合わせるユニットカットでは、自分に似た存在を見出し、寄り添い合うことで生まれる「オオカミの群れ」の強い絆を描き出した。最も野性味が強まる満月の下であっても、少年たちは完全に野獣になることも、人間らしさを発揮することもできぬまま、その境界線の上に立ち続けている。満月が昇る夜の涼しさを表現した青い空間の中、光と影の鮮やかなコントラストと、グランジ要素を取り入れた洗練された衣装に身を包んだ9人の洗練されたビジュアルが目を引く。色味を抑えたメイクやオオカミを思わせる瞳の輝き、ラフなヘアスタイリングが、彼らの危うくも美しい雰囲気を一層引き立てている。なお、8月31日(月)18時にはトラックサンプラーの公開が予定されており、ついに今作の音楽的なティージングが本格的に始動する。最新アルバムへの期待がさらに高まりそうだ。

【PHOTO】HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバム「TUNE & PLAY」発売記念ショーケースを開催
24日午後、TUIDEがソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて1stミニアルバム「TUNE & PLAY」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「SUN KISS」は、自分だけの声と感覚を信じ、自由に表現する瞬間を描いた「ソウルトロニック(Soultronic)」スタイルの楽曲だ。・HYBEの新ガールズグループTUIDEがデビュー!ソヨン、実妹・TWICE ジヒョからのアドバイス明かす・HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビュー曲「SUN KISS」MV予告映像第1弾を公開

SEVENTEEN ディノ、デビュー後初の単独公演が大盛況!収録曲「LIKE IT」MVも公開
SEVENTEENのディノが、デビュー後初の単独公演を成功裏に終えた。11年間の成長の軌跡を凝縮したステージに、観客たちは涙と笑いを交えた。ディノは21~23日、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館で「2026 DINOxPicheolin」を開催し、1万5000人余りの観客を迎えた。チケットはFCメンバーシップ先行予約開始当日に完売し、追加席を開放するなど、早い段階から熱い関心を集めた。3日間にわたって行われたオンラインライブストリーミングには、日本、アメリカ、シンガポール、中国など、世界71の国・地域のCARAT(ファンの名称)がアクセスした。「楽しさと感動が共存する公演を作りたかった」というディノの願いは、多彩なセットリストを通じて現実のものとなった。サブキャラPicheolinによる「ZZAN(feat. DINO)」、「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」「Mi-cheo Mi-cheo」などで、彼ならではの愉快な盛り上がりを見せ、観客を沸かせた一方、本キャラのディノは、高校卒業直後に公開したソロ曲「0(ZERO)」から、未発表の新曲「Design」や「Automatic」に至るまで、成長の軌跡が込められたステージで長い余韻を残した。オールラウンドプレイヤーらしい一面も輝きを放った。ディノは「本キャラ」と「サブキャラ」を行き来するのはもちろん、SEVENTEENのグループ曲「March」「HOT」「Super」や、PERFORMANCE TEAMの「Rain」「Spell」「MOONWALKER」を一人でこなして、圧倒的な実力を披露した。休む間もなく繰り広げられるパフォーマンスに会場は熱気に包まれ、ステージごとに「大合唱」と拍手喝采が沸き起こった。彼はDEUXの「夏の中で」、イ・ムンセの「赤い夕焼け」のカバーまで、20曲を超えるステージで3時間近い公演時間を充実した内容で駆け抜けた 。ディノは公演の終盤、「練習生になってから初めて抱いた夢がソロコンサートだったのだが、皆さんがその夢を叶えてくれた」とし、「辛くて疲れた瞬間でも、CARATと一緒に立つステージを想像すると、知らず知らずのうちに笑顔になってしまう。今回の公演を準備していた時もそうだった。僕の存在理由はいつもCARATだ」と感想を述べた。彼は最後の公演終了直後、Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」の収録曲「LIKE IT」のミュージックビデオを予告するティーザー映像を会場でサプライズ上映し、爆発的な歓声を巻き起こした。足を踏み入れる場所すべてをステージに変える彼の存在感と、スタイリッシュな映像美が調和したティーザーに、本編に対するファンの期待が高まっている。ミュージックビデオは本日(24日)午後6時に公開される。・SEVENTEEN ミンギュ、スングァン、ディノの入隊日が決定Pledisが正式発表・SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとして新たな魅力を披露!「日常に楽しさを届けたい」

Hearts2Hearts、今夜「THE FIRST TAKE」に再登場!日本デビュー曲を一発撮りでパフォーマンス
Hearts2Heartsが、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に再登場。日本デビュー曲「ICONIC HEART」を、「THE FIRST TAKE」だけのスペシャルな一発撮りでパフォーマンスする。今回披露する「ICONIC HEART」は、8月12日(水)にリリースされた日本1stシングル「ICONIC HEART」のタイトル曲。「魔法少女」をコンセプトに、Hearts2Heartsのキュートでポジティブな魅力を詰め込んだ日本オリジナル楽曲となっている。「THE FIRST TAKE」では、ここでしか見ることのできない特別なアレンジとパフォーマンスで「ICONIC HEART」を披露。8人の個性と息の合った歌声にも注目だ。Hearts2Heartsは「THE FIRST TAKE」に「RUDE!(Japanese Ver.)」で初登場。代表曲として世界的な人気を集める「RUDE!」の日本語バージョンを一発撮りで披露し、話題を集めた。今回は日本デビュー曲「ICONIC HEART」を携え、再び「THE FIRST TAKE」のステージに登場する。8月12日(水)にリリースされた日本1stシングル「ICONIC HEART」は、オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPAN「Top Singles Sales」(いずれも8月10日~16日集計)で2位を記録。さらにオリコンによると、今年日本デビューした女性アーティストのデビューシングルとして初週売上枚数最高記録を達成、Billboard JAPANでは第5世代K-POPガールズグループ中トップ初週売上枚数最高記録達成するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。日本で新たな一歩を踏み出したHearts2Heartsが、「THE FIRST TAKE」で届ける「ICONIC HEART」のスペシャルなパフォーマンスに期待が高まる。





