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  • ONEUS、6月19日放送の「バズリズム02」出演決定!6月オープニングテーマにも抜擢

    ONEUS、6月19日放送の「バズリズム02」出演決定!6月オープニングテーマにも抜擢

    ステージの天才と称されるK-POP5人組ボーイズグループONEUSが、「バズリズム02」に出演する。ONEUSが7月1日(水)にリリースする日本5thシングル「Under」が、日本テレビ系「バズリズム02」の6月オープニングテーマに決定。さらに、6月19日(金)放送の同番組に出演することも決定した。ONEUSはソホ、イド、コンヒ、ファンウン、シオンの5人組で構成されたパフォーマンス型グループで、ステージの天才!の異名を持つ実力派グループ。今年2月にB.WAVEに移籍し、新たな活動をスタートさせた。また、日本活動においては、株式会社ASIA NEXUS ENTERTAINMENTとタッグを組む。同社は、元K-POPアーティストが直接講師を務めることで注目を集めるK-POP特化型アカデミー「ANE ACADEMY」を運営しており、K-POP文化の普及・育成に精力的に取り組んでいる。B.WAVEとASIA NEXUS ENTERTAINMENTが共同でONEUSの日本活動をサポートすることで、ファンへのさらなる価値提供を目指す。・ONEUS、デビュー7周年記念ファンコンサートを3月に韓国で開催へポスター2種&予告映像が公開・ONEUS、元FNC・RBWの制作統括が設立したB-Waveへ移籍!活発な活動に期待■放送情報日本テレビ系「バズリズム02」6月OPテーマ:(ONEUS)出演日:2026年6月19日(金)放送■リリース情報日本5thシングル「Under」2026年7月1日(水)発売■公演情報「2026 ONEUS FANCON : Welcome to <US's ISLAND> in JAPAN」【東京公演】日程:2026年6月27日(土)会場:東京国際フォーラム・ホールC時間:【1部】開場13:00 / 開演14:00【2部】開場17:00 / 開演18:00【大阪公演】日程:2026年7月5日(日)会場:南海浪切ホール時間:開場15:00 / 開演16:00 ■関連サイトONEUS 日本公式サイト

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  • NEXZ、初のアリーナツアーの東京公演2daysが大盛況!みんなの “青春” を応援…ファン2万人が歓喜

    NEXZ、初のアリーナツアーの東京公演2daysが大盛況!みんなの “青春” を応援…ファン2万人が歓喜

    JYPとソニーミュージックによる日韓合同オーディション「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバル・ボーイズグループNEXZ。Stray Kids以来約6年ぶりとなるJYPの新ボーイズグループとして、またNiziUの弟分としても注目を集めている。現在NEXZは、5月から6月にかけて初のアリーナツアー「NEXZ LIVE TOUR 2026 Hellmate」を開催中だが、その東京公演を国立代々木競技場 第一体育館で開催。2日間で2万人を動員し、彼等の破竹の勢いをまざまざと見せ付ける大盛況の公演となった。本公演のテーマヤンチャな青春応援団に因んだドラマ仕立てのオープニング映像が流れると会場は一気にヒートアップ。しかもオープニング映像が終わると、まさかの客席後方コントロールブースからのサプライズ登場でいきなり度肝を抜いた。初のアリーナツアーということで、より一層の進化を表現するべく今回は生バンドを入れたパフォーマンスに初挑戦。ダンサーを従えての「Legacy」で壮大に開幕し、リリースを控えるJapan 3rd EP「Hellmate」ロゴの世界観さながらロック&ダークなアレンジの楽曲群で畳み掛ける。中でも「One Bite」は、冒頭SO GEONによるストーリー仕立てのダンス・パフォーマンスが繰り広げられ、観客も大興奮。楽曲のライブアレンジも含め、全く違った味わいの仕上がりとなっていた。その後もダンサーのリフトアップ、ステージ上全員での行進、広いフォーメーションで魅せる群舞等、全てがアリーナクラスのスケールで展開されていく。新曲「Hands up, Yo!」のパフォーマンスも圧巻だった。観ている誰もがついついHands up Clapしたくなる新たなライブアンセムとして準備された本楽曲で、会場の一体感がどんどん高まっていく。「Simmer(Japanese Ver.)」で、会場のボルテージは沸騰寸前から最高潮へ。一方映像を挟んでクールダウンした後、今度は「HYPEMAN」をきっかけに、底抜けに明るいポップなパートへと一転。観客にポジティブなエネルギーを届けていく。続く「Keep on Moving」ではサインボールを投げながら、Stray KidsのHAN(3RACHA)が作詞を手掛けた「Run With Me」ではオーディエンスと共に合唱しながら、ファンとのコミュニケーションを楽しんだ。MCを挟み、聴こえて来たのは新曲「Can't hide」だ。初の失恋ソングとして用意された本楽曲は、柔らかなムードの中じわじわとほろ苦い恋の余韻が心に滲み、会場の涙を誘う。昨年の全国ツアーで感動のラストを飾った「One Day」では、生バンドの演奏でよりリッチになったパフォーマンスを通して、またファンとの新たな思い出を作った。「Slo-mo」で温かくエモーショナルな雰囲気に会場を包み込んだ後、バンド・パフォーマンスを通してシーンを切り替えていく。そして、いよいよJapan 3rd EPタイトル曲「Hellmate」のパフォーマンス。力強いピアノコードと808ベース、オールドスクールHIP HOPを想起させるグルーヴとDJスクラッチが映える本楽曲。多彩なダンスと歌唱のハマりやDon't stop Run runのキメ感等、音ハメの気持ち良さが際立つ本作のパフォーマンスには、まさにNEXZが体現する「世の中の基準や考えに縛られず、少し反抗的に見えたとしても自分たちだけのルールと信念を信じて進み続ける」という自由でエネルギッシュな唯一無二の彼等らしい魅力が濃縮されていた。その後グローバルデビュー曲「Ride the Vibe(Japanese Ver.)」や「O-RLY?(Japanese Ver.)」、目下韓国リリースで話題沸騰の「Mmchk(Japanese Ver.)」も初披露し、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。本編最後は、センターステージが光の演出でバトルリングと化し、重厚感たっぷりの生バンド・サウンドで「Beat-Boxer」を届けた。パフォーマンスの名店と呼ばれる、他の追従を許さない圧倒的パフォーマンスで締め括り、アンコール含め計28曲を披露し駆け抜け、幕を下ろした。尚「NEXZ LIVE TOUR 2026 Hellmate」は、6月12日(金)・13日(土)大阪城ホール公演2daysを控えている。8月16日(日)世界最大規模のK-POPフェスティバル「KCON LA 2026」、9月11日(金)にはブラジルで開催される世界最大級の音楽フェス「Rock in Rio 2026」への出演も決定。更に9月はラテンアメリカで立ち上がったStray Kidsが全公演ヘッドライナーを務める新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」に出演、Stray Kidsと共にコロンビア・アルゼンチン・メキシコを巡る。確かなステージ力を武器に、次世代パフォーマンスグループとして国内外で着実に存在感を高めており、今後の更なる飛躍に大きな期待が寄せられている。■公演情報「NEXZ LIVE TOUR 2026 Hellmate」<大阪>2026年6月12日(金)17:30開場 / 18:30開演2026年6月13日(土)15:00開場 / 16:00開演 ※SOLD OUT大阪・大阪城ホール〇チケット全席指定:¥12,000(税込)※4歳未満のお子様のご入場は出来ません、4歳からチケットが別途必要になります。「NEXZ LIVE TOUR 2026」特設サイトはこちら■関連サイトNEXZ 公式サイト

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  • SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開…“最もSHINeeらしい”音楽世界を表現

    SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開…“最もSHINeeらしい”音楽世界を表現

    SHINeeの6thミニアルバム「Atmos」が、1日18時より各音楽配信サイトにて配信スタートした。あわせて、タイトル曲「Atmos」のミュージックビデオも同時公開された。今作「Atmos」は、最もSHINeeらしい音楽世界を表現した作品として注目を集めており、タイトル曲「Atmos」を含む全6曲を収録。SHINeeならではの洗練された感覚的な魅力が際立つアルバムとなっている。さらに、5月29日(金)~31日(日)に韓国・KSPO DOMEで開催された8度目の単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」では、成熟した爽やかさと完成度の高いパフォーマンスで大きな反響を呼び、新アルバムへの期待をさらに高めた。また、6月5日(金)・7日(日)には埼玉・ベルーナドームにて、約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」の開催も決定。今週末に控えている約2年ぶりの日本ドーム公演に、大きな期待が高まっている。そして今回、「Atmos」のリリースを記念した各種デジタルキャンペーンの実施も決定した。■リリース情報6thミニアルバム「Atmos」好評発売中・ダウンロード&ストリーミングはこちら・デジタルキャンペーン詳細はこちら【6thミニアルバム「Atmos」日本限定特典付き販売中】・商品詳細はこちら・特典詳細はこちら■関連サイトSHINee 日本公式サイト

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  • BTS、デビュー13周年記念!5thフルアルバム「ARIRANG」限定盤LPを6月12日リリース決定

    BTS、デビュー13周年記念!5thフルアルバム「ARIRANG」限定盤LPを6月12日リリース決定

    BTS(防弾少年団)がデビュー13周年を迎え、世界中のARMY(ファンの名称)に向けた特別なプレゼントを用意した。BTSは2日午前0時、グローバルファンプラットフォームWeverseを通じて、5thフルアルバム「ARIRANG」の限定盤ピクチャーディスク・ヴァイナル(613 Limited Edition Picture Disc Vinyl)の発売を発表した。12日に正式発売される今回のヴァイナル盤は、まさに特別そのものだ。既存の5thフルアルバムの収録曲全曲はもちろん、このヴァイナル盤でしか聴けない超特級ボーナストラック2曲が追加収録され、コレクションとしての価値を高めている。最も注目を集めるトラックは「Voice Message: Love Song」だ。今作のアルバムを貫く核心メッセージである「What Is Your Love Song?」という問いに対し、メンバーたちがリラックスして円陣を組んで交わした会話を、ありのままの「ボイスメッセージ」形式で収録した。デビュー13周年を迎えたメンバーたちが定義する「グループのアイデンティティ」と「愛」に対する、最も率直な告白が込められている。さらに、5thフルアルバムの隠れた名曲「NORMAL」の韓国語バージョンが初収録される。ステージ上で全世界を席巻するポップアイコンでありながら、その華やかな裏側に隠された虚しさや恐怖、そして平凡な日常を渇望するメンバーたちの本音を、淡々としていながらも重みのある歌声で描き出し、余韻を残す。今年でデビュー13周年を迎えたBTSは、毎年デビュー日(6月13日)前後にファンと共に楽しむフェスティバル「BTS FESTA」で熱気を高めている。すでに1日、びっしりと詰まったタイムテーブルを公開し、予熱を終えた彼らは、4日にBTSのシグネチャーコンテンツである「家族写真」の公開を皮切りに、多彩なプレゼントを次々と届ける予定だ。フェスティバルのハイライトはやはりステージだ。BTSは12日と13日の両日、釜山(プサン)アジアド主競技場で「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN BUSAN」を開催し、ファンと直接顔を合わせる。世界中のARMYと共に13年間の奇跡のような旅路を振り返り、新たなページを約束する祝祭の場が繰り広げられるものと期待される。・「2026 BTS FESTA」今年も開催決定!タイムテーブルを公開多彩なコンテンツでデビュー13周年を祝福・BTS、約84万人の観客を動員した北米ツアー第1弾が成功裏に終了釜山公演に高まる期待

    OSEN
  • 「ショー 音楽中心 in JAPAN」2027年3月にベルーナドームで開催決定!

    「ショー 音楽中心 in JAPAN」2027年3月にベルーナドームで開催決定!

    2024年6月の「ショー 音楽中心 in JAPAN」のドリームチームが、再び集結する。47万人のチケット熱風を巻き起こした「ショー 音楽中心」の日本公演が、2027年3月に開催される。関係者は本日(2日)、Newsenに対し「MBC『2027 ショー 音楽中心 IN TOKYO』が来年3月、埼玉・ベルーナドームで開催される予定だ」と明かした。さらに「2024年の『ショー 音楽中心』上半期の特集当時、約47万人規模の参加指標を記録し、音楽番組史上、最大規模の話題性を牽引した核心スタッフと主要スタッフが、今回のプロジェクトのために再び意気投合した」と付け加えた。2024年の「音楽中心」上半期の特集当時、第1次チケットオープンに約32万人が殺到。第2次チケットオープンにも約15万人以上の申込が殺到し、爆発的な関心を見せた。また関係者は「公演後に実施された観客アンケートでは満足度97%、公演完成度93%という記録を達成し、舞台演出・システム・出演陣の構成など全分野において『完成された公演』と称賛された」と説明した。成功を打ち立てた制作陣が3年ぶりに再集結するだけに、「2027 ショー 音楽中心 IN TOKYO」はこれまで以上に進化したスケールを披露する予定だ。制作陣はこれまでの経験とノウハウを集約し、日本現地のファンはもちろん、世界中の視聴者を魅了する独創的なステージ演出と差別化されたコンテンツを準備中だ。・TXTからaespaまで!「ショー 音楽中心 in JAPAN」2日目が成功裏に終了・TREASUREからSHINee テミンまで!「ショー 音楽中心 in JAPAN」1日目が大盛況

    Newsen
  • 山下智久&ENHYPEN ジョンウォン、SPコラボにも注目!日テレ系「夜の音」今夜放送

    山下智久&ENHYPEN ジョンウォン、SPコラボにも注目!日テレ系「夜の音」今夜放送

    今夜24時29分放送の音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」に、山下智久が登場。ハリウッド映画「マン・フロム・トロント」(2022年公開)で念願の海外デビューを果たし、海外ドラマ初主演作となった「神の雫/Drops of God」が国際エミー賞を受賞するなど、今や海外でもその名を刻む山下。人気絶頂の中で日本を飛び出し、なぜ海外に挑戦したのか? 自身を突き動かす原動力、追い求める夢とは? 世界を舞台に戦うアーティスト・山下智久の今に迫る。お休み中の菊池風磨(timelesz)に代わり、今夜は原嘉孝(timelesz)が畑芽育と共にMCを務める。原と縁のある山下は「timeleszになる前から、風磨とかと一緒にみんなで遊んだりしてたので、めちゃくちゃ顔見知りではあるんですけど、カメラの前で直接こうやって話すのは初めて」。大先輩・山下を前に緊張でガチガチの原が、菊池から預かった山下への手紙を代読。菊池の思いに耳を傾ける山下は、「丁寧に真面目にお仕事されているので、頑張りすぎちゃったんじゃないかな」と、休養が続く菊池の心中をおもんぱかる。そんな山下も、かつては日本で目まぐるしい日々を送っていた。2006年ソロデビュー曲「抱いてセニョリータ」は初週からオリコン1位の大ヒット。さらに亀梨和也とダブル主演を務めた「野ブタ。をプロデュース」をはじめとする数々の名作ドラマで主演を務め、名実ともに日本を代表するアーティスト・俳優に上り詰めた。しかし、2020年、人気絶頂の中で突如、日本から単身海外へ。そのワケを、「シンプルに、新しい世界にチャレンジしていきたいっていう。『常にルーキーでいることが大事だよ』って、リリー・フランキーさんに教えてもらったことがあって」と説明する山下。その思いを実際に行動に移すきっかけとなったのが、2011年に日本テレビで放送されたドキュメント番組「山下智久・ルート66~たった一人のアメリカ」だったという。「アメリカのシカゴからL.A.まで、ずっとつながってる国道があるんですけど、そこを車で2週間くらいかけて横断したんです。アメリカに住んでいるカッコいいおじさんたちに『カッコいい男って何ですか?』と聞いて回るっていう」。当時は英語がまったく話せなかったため、すべて通訳に頼っていたという。しかし、旅の中でのさまざまな出会いが、やがて彼の好奇心とチャレンジ精神をかき立てることに。それまで海外に何のツテもなかったにもかかわらず、どのように海外進出への道を切り開いたのか? 言葉が通じない場所で「泣きそうになった」というオーディションの日々など、孤独な戦いの裏側とは?2022年、念願の海外デビューとなったハリウッド映画「マン・フロム・トロント」へ出演、この経験を足掛かりに、海外ドラマ初主演作「神の雫/Drops of God」では国際エミー賞を受賞。俳優として順調にキャリアを積む傍ら、2024年には菊池や原が所属するtimeleszの楽曲「Anthem」をプロデュース。挑戦をテーマにしたこの楽曲は、timeleszに改名直後に、菊池が山下にプロデュースを依頼して実現したという。俳優のみならずアーティストとしても輝きを増す山下が、今後、世界で追い続けたい夢や、コンサートツアーに懸ける思い、海外でよく聴いているというお気に入りの曲まで、赤裸々に語る。注目のスタジオライブは、現在公開中の主演映画「正直不動産」の挿入曲で山下自身が作詞を務めた「声(feat.JUNGWON of ENHYPEN)」を、ENHYPENのジョンウォンとのSPコラボで熱唱。さらに、Google本社のエントランスも手掛けたフランス人建築家・アーティストのエマニュエル・ムホーと特別コラボ。コロナ禍以降、誰かと直接対話することの大切さを改めて感じた山下がその思いつづった楽曲「Face To Face」を、エマニュエル・ムホーがデザインしたカラフルなステージでお届け。2人のアーティストの感性が交差する極上のステージは必見だ。■放送情報「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」#9 放送日:2026年6月2日(火)24時29分~24時59分出演アーティスト:山下智久MC:畑芽育、原嘉孝(timelesz)ナレーション:CRAZY COCO■関連サイト「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト

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  • CORTIS、デビュー後初のグローバルツアー決定!日本公演は9月に横浜で3DAYS開催

    CORTIS、デビュー後初のグローバルツアー決定!日本公演は9月に横浜で3DAYS開催

    BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERを擁するBIGHIT MUSICから昨年8月に鮮烈なデビューを果たしたヤングクリエイタークルーが、自身初となる単独ツアー「2026 CORTIS TOUR 」を開催することが決定した。 本ツアーは、2026年7月18日(土)の韓国・仁川(インチョン)公演を皮切りに、カナダ・トロント、米・ニューヨーク、アトランタ、アーヴィング、ロサンゼルス、サンフランシスコ、韓国・ソウル、そして日本・神奈川の全9都市を巡り、全13公演を敢行するツアーだ。 日本公演は、神奈川・ぴあアリーナMMにて、2026年9月4日(金)・5日(土)・6日(日)の3日間にわたり開催される。公演の詳細やチケット販売スケジュールなどについては、後日発表となる。 ツアータイトルである「PUT YOUR PHONE DOWN」には、「ライブそのものに没入し、一緒に飛び跳ねながら楽しんでほしい」という想いが込められている。公開されたポスタービジュアルは、そのコンセプトを体現するように、エネルギッシュに身を揺らすメンバーたちの姿が、ブレを活かした躍動感あふれるカメラワークで切り取られている。 国内外のライブステージで新人離れしたステージング力を見せ、毎回大きな話題となっているCORTISが、初単独ツアーでどのようなパフォーマンスを披露するのか、期待が高まる。■公演情報「2026 CORTIS TOUR 」<日程・会場>神奈川 ぴあアリーナMM 2026年9月4日(金)2026年9月5日(土) 2026年9月6日(日) ■関連サイトCORTIS 日本公式サイト

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  • &TEAMからKep1erまで!6月8日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演決定…ヒット曲のカバーも

    &TEAMからKep1erまで!6月8日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演決定…ヒット曲のカバーも

    TBSでは、6月8日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を3時間スペシャルでお届けする。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。音楽番組史上初! アーティストが1ヶ月間毎回出演してライブを届ける大反響企画「マンスリーライブ!」。6月はデビュー6周年を迎えたSixTONESが参加。2週目はラブソングをパフォーマンスする。人気曲「マスカラ」「バリア」に加え、民放テレビ初披露の「Strawberry Breakfast」「Flower cloud」の選りすぐりのラブソング4曲をパフォーマンス。今年11月にCDデビュー5周年を迎えるなにわ男子は「初心LOVE」「I Wish」「The Answer」、テレビ初披露の「Circus Night」、ニューアルバム「ND5」に収録されているリード曲「Celebrate」の全5曲をスペシャルメドレーで披露。Little Glee Monsterは現在放送中の日曜劇場「GIFT」の挿入歌「一輪」、&TEAMは3rd EP「We on Fire」の収録曲「Bewitched」、FRUITS ZIPPERは最高にポジティブで元気な最新曲「ぱわーオブらぶ」をそれぞれフルサイズパフォーマンス!櫻坂46は、TVアニメ「夜桜さんちの大作戦」第2期オープニングテーマ「What'sKAZOKU?」をフルサイズテレビ初披露。Kep1erは、「KILLA(Face the other me)」を新体制としてフルサイズで日本のテレビ初披露する。Kvi BabaはKREVAとのコラボが話題の最新曲「BPM feat. KREVA」をKREVAとともにお届け。コブクロはメジャーデビュー25周年記念日にリリースされた楽曲「Starry Smile Story」をそれぞれフルサイズでテレビ初披露。大好評企画踊ってみた企画ではLDH選抜がT.M.Revolutionの「HOT LIMIT」で熱いパフォーマンスを魅せる。青春ソングフェスでは、アンダーグラフが「ツバサ」、hitomiが「LOVE 2000」、BAADが「君が好きだと叫びたい」、元Whiteberryのボーカル・前田有嬉が「夏祭り」、コブクロが「君という名の翼」、&TEAMのK&JOが今年3月に開催されたイベント「CDTVライブ!ライブ!春の大感謝祭2026」で披露し大きな反響を呼んだ、嵐の「Love so sweet」を披露。それぞれ青春を彩る大ヒット曲で番組を盛り上げる。最新曲から懐かしのヒット曲まで、多彩なラインアップが集結。6月8日(月)よる7時から3時間スペシャルでお届けする「CDTVライブ!ライブ!」をぜひお楽しみに!■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」6月8日(月)よる7:00~10:00進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<出演アーティスト・楽曲(※アーティスト名50音順)>&TEAM「Bewitched」Kvi Baba「BPM feat. KREVA」Kep1er「KILLA (Face the other me)」櫻坂46「What's KAZOKU?」コブクロ「Starry Smile Story」なにわ男子「初心LOVE」「I Wish」「Circus Night」「The Answer」「Celebrate」FRUITS ZIPPER「ぱわーオブらぶ」Little Glee Monster「一輪」<マンスリーライブ】第2週(※楽曲名50音順)>SixTONES「Strawberry Breakfast」「バリア」「Flower Cloud」「マスカラ」<踊ってみた企画>LDH選抜「HOT LIMIT」(T.M.Revolution)※参加者は以下白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS)、中務裕太 (GENERATIONS)、世界(EXILE/FANTASTICS)小波津志(PSYCHIC FEVER)、岡尾真虎(LIL LEAGUE)、川口蒼真(KID PHENOMENON)小川桜花・山口綺羅(Girls2)、RUI(iScream/f5ve)<青春ソングフェス>アンダーグラフ「ツバサ」K&JO(&TEAM)「Love so sweet」(嵐)コブクロ「君という名の翼」BAAD「君が好きだと叫びたい」hitomi「LOVE 2000」前田有嬉(ex.Whiteberry)「夏祭り」<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

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  • SEVENTEEN ディノ、サブキャラ「ピ・チョリン」としてのデビュー控え…新曲の一部をサプライズ公開

    SEVENTEEN ディノ、サブキャラ「ピ・チョリン」としてのデビュー控え…新曲の一部をサプライズ公開

    世界で活躍する13人組グループSEVENTEENのメンバー、ディノが新曲をサプライズ公開した。ディノは先月31日、Weverse Liveを通じてファンと交流していた際、未発表の新曲2曲の一部をサプライズ公開した。短い曲ながらも、曲ごとに異なる魅力が詰まっており、今後公開される「ピ・チョリン」のアルバムへの期待感を高めた。1曲目は、先に公開されたトレーラー「Monday Spotlight | Interview with Picheolin, Herald of Heung (Hype)(月曜招待席「興」の守護者ピ・チョリン電撃インタビュー)」のBGMとして登場し、話題を集めた。重厚なビートの上に滑らかで洗練されたサックスサウンドが加わり、一瞬で耳を惹きつけた。2曲目は、一段と余裕があり、センスの良い雰囲気が際立っている。卓越したパフォーマンス実力で定評のあるディノは、この曲でボーカルとラップを行き来し、多才な一面を披露した。彼は、K-POPアーティストとして初めて「サブキャラクター」アルバムを披露する意気込みも率直に語った。ディノは「このプロジェクトを通じて、一味違った挑戦をしながら自分の音楽の領域をさらに広げられると思った。大局を見据え、もっと多くを学びたいという思いでスタートしただけに、一層熱心に、固い決意を持ってアルバムを準備している」と説明した。ピ・チョリンは、音楽を通じて大衆の日常に親しみやすく自然に溶け込もうとするディノの試みが込められたペルソナだ。多様な音楽的挑戦を通じてディノの多才な魅力と無限の可能性を自由に広げ、「興の守護者」として大衆に前向きで楽しいエネルギーを伝播する予定だ。8月3日に発売される1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」は、様々なジャンルを韓国的な「興(フン)」の情緒で再解釈したアルバムだ。親しみやすいお節介さで人々の物語をサンプリングし、それを音楽としてリミックスする「道の上の万能プロデューサー、ピ・チョリン」の姿を見せる。

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  • 【PHOTO】MEOVV、2nd EP「BITE NOW」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】MEOVV、2nd EP「BITE NOW」発売記念ショーケースを開催

    MEOVVが1日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のキューブコンベンションセンターにて2nd EP「BITE NOW」の発売記念ショーケースを開催した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・MEOVV、6月1日に2nd EP「BITE NOW」でカムバック!ムードフィルムを公開・MEOVV、CLOSE YOUR EYES「ACON 2026」出演が決定!7月に台北で開催

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  • 嵐、26年半の活動に終止符…韓国でも報道・ファンから感謝のメッセージ続々

    嵐、26年半の活動に終止符…韓国でも報道・ファンから感謝のメッセージ続々

    嵐が26年半の活動に終止符を打った。このニュースは韓国メディアでも多数報じられ、大きな話題を集めた。5月31日、嵐は東京ドームでコンサートを開催。大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤の5人で立つ最後のステージとなった。彼らは約3時間半で「Happiness」「Monster」など歴代のヒット曲計33曲を披露した。嵐は1999年にデビュー後、日本でトップクラスの人気を博してきた。特に、2009年から12年連続出場した「NHK紅白歌合戦」では、史上初のグループとしての司会も務めた。嵐は2020年末にグループ活動を休止。昨年5月、最後のツアーを2026年春頃に開催し、活動を終了すると発表した。そして約5年の休止期間を経て、今年3月から日本全国5都市をまわったツアー計15公演の最終公演を東京ドームで迎えた。SNSでは「嵐、26年半お疲れさまでした」「沢山の笑顔と勇気をもらいました」「最後のステージもずっと忘れません」など韓国のファンたちも感謝のメッセージを残すとともに、活動終了を惜しむ声も寄せられている。・嵐の活動休止発表、韓国も激震各メディアがこぞって報道・嵐・二宮和也&SixTONES 松村北斗も!「釜山国際映画祭」に笑顔で登場

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  • NCT ユウタ「メトロック2026」に登場!視聴者からの“フェス質問”に回答も

    NCT ユウタ「メトロック2026」に登場!視聴者からの“フェス質問”に回答も

    新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が、5月28日(木)から31日(日)までの4日間にわたり「メトロック2026 ~東京ライブ最速放送~」および「メトロック2026 ~独占生中継!~」を無料独占配信し、アーティストによる熱狂のライブはもちろん、ステージ裏での限定トークなどを加えたオリジナルタイムテーブルを届けた。5月30日(土)の大阪公演DAY1には、「メトロック」初出場となるano、CANDY TUNEが登場。anoは全力のパフォーマンスで会場を魅了し、CANDY TUNEはフレッシュなステージで観客を沸かせるなど、それぞれの魅力あふれるライブで会場の熱気をさらに高めた。また、6月をもって活動を終了する3ピースロックバンド・SHISHAMOにとっては、今回が最後の「メトロック」出演となった。代表曲「明日も」をはじめ、夏フェスの定番ソング「君と夏フェス」などを披露。配信中のコメント欄には、「SHISHAMOありがとう!」「これからもずっと大好き!」といったメッセージが数多く寄せられ、ファンからの温かい声援に包まれた。さらに、「ABEMA」では、大阪公演DAY2に出演したWEST.のメンバーとユウタ(NCT)へのフェスにまつわる質問を事前に募集。視聴者から寄せられたさまざまな質問に答えてもらう特別企画を実施し、フェスの思い出やライブ前のルーティンなどについて語ってもらった。◆ユウタ インタビュー――お疲れ様でした! 実際にステージを終えてみて、いかがでしたか?ユウタ:めちゃくちゃ楽しかったですね! もう5月とは思えないくらい暑かったです。でも、こうやってたくさんの人が集まってきてくれて本当に感謝ですし、やっぱり「フェスはいいな」って改めて思いました。――今後もフェスに出演することがあれば、どんなパフォーマンスをしたいですか?ユウタ:今、自分なりの曲だったり音楽、スタイルを探している最中なんです。それはフェスだけじゃなくて、他の活動をしていく中でもきっとブラッシュアップされていくものだと思っています。その進化したスタイルを引っ提げてまたこういうフェスに戻ってきて、みんなと共有したいですね。――普段のステージではいつも本当に楽しそうですが、実は緊張されているのでしょうか? 楽しみと緊張の割合を教えてください。ユウタ:最近は「楽しみ6、緊張4」くらいの良い割合になってきたかな。今日のステージもそれくらいでした。前だったら「緊張8」くらいで、ステージに上がってラストの方でやっとほぐれてくる感じだったんですけど、今はすごく良いバランスで臨めています。――グループでの活動とフェスのようなソロのステージでは、魅せ方や意識していることに違いはありますか?ユウタ:僕は普段ダンスをやっているので、実はカメラに近づくことってあまりないんですよ。でもバンドのステージは基本的に「何をやってもオッケー」なので、あえて細かい決め事をせずにステージに上がることを意識しています。――今回の「メトロック」のセットリストは、ご自身だけで考えられたのですか?ユウタ:バンドメンバーの意見も取り入れています。バンドマスターでピアニストのヒロムくんにも音楽的にいろいろ助けてもらっていて、セットリストについてもディスカッションしながら決めています。――大阪に帰ってきた時に必ずすることや、感じることはありますか?ユウタ:関西の人の大阪弁を聞くと、すごく帰ってきたなと感じます。韓国に行って15年になりますし、日本での仕事もほとんど東京なので、大阪弁を聞くと新鮮に感じますね。――今日のご飯は何を食べたいですか?ユウタ:僕、肉より寿司派なんで、お寿司が食べたいです(笑)。――今日の「メトロック」のステージをご自身で採点すると、100点満点中何点でしょうか?ユウタ:100点にしておきましょう! もちろん、100点を超える120点、130点のステージもこれから先あると思うので、そこを目指しつつ。今日は「お疲れ様でした!」という意味も込めて、100点で!

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