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スンハン、新曲「Glow」予告イメージを公開!
スンハンが新曲「Glow」のパフォーマンスを予告した。XngHan&Xoulの1stミニアルバム「Glow」は、27日にリリースされ、同日午後6時に各音楽配信サイトを通じて音源も公開される。タイトル曲「Glow」のパフォーマンスは、光をコンセプトに、想像上の光を灯したり見つめたり、手に掴むような多彩な動きで構成されている。ポストコーラスの「Taste that」というフレーズに合わせたポイントジェスチャーや、迫力あるダンスブレイクも見どころだ。スンハンは「XngHan&Xoul」というアーティストブランドのもと、さまざまな分野のクリエイタークルーXoul(ソウル)とチームを組み、クルー形式で活動している。今回のアルバムでも、新たに2人のプロダンサーとコラボレーションを行う予定だ。XngHan&Xoulのカムバックに先立ち、4月26日午後2時と6時の2回にわたり、ソウル中(チュン)区のXSCALAにて「2026 XngHan&Xoul Fanmeeting[Let's Glow]」が開催される予定だ。 この投稿をInstagramで見る XngHan&Xoul(@xnghan.xoul)がシェアした投稿

&TEAM、東京で3rd EP「We on Fire」リリースイベントを開催…21日には韓国でのショーケースも
&TEAMがニューアルバムの発売を記念し、韓国のファンと特別なひとときを過ごす。&TEAMは21日、ソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて、&TEAM 3rd EP「We on Fire」のカムバックショーケースを開催する。昨年10月にリリースした韓国初のミニアルバム「Back to Life」では初動ミリオンセラーを達成し、韓国の音楽番組で3冠を獲得したほか、米ビルボードチャートにも初登場するなど目覚ましい成果を収めた。こうした実績を背景に、今回の活動で見せるさらなる飛躍に大きな期待が寄せられている。韓国と日本を主な活動拠点とするグループらしく、今回の新作にも韓国語の楽曲が収録され、注目を集めている。全6曲のうち、アルバム名と同名のタイトル曲「We on Fire」と「Bewitched」の2曲が韓国語バージョンとして収録されている。タイトル曲「We on Fire」は、トラップリズムをベースに、重厚なグルーヴと耳に残るメロディが調和したロックヒップホップジャンルの楽曲だ。もう一つの収録曲「Bewitched」は、イントロから徐々に高揚感を高め、サビでは迫力あるバンドサウンドが炸裂するドラマチックな展開が際立っている。&TEAMは13日に全曲の音源を公開し、昨日(15日)東京で開催された&TEAM 3rd EP「We on Fire」のリリース記念イベントで新曲パフォーマンスを初披露した。ステージに立った9人のメンバーは、隙のない完璧なカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)と繊細な表情を披露し、観客から感嘆の声を引き出した。特に当日のイベントは、グローバルファンコミュニティWeverseを通じてリアルタイムで配信され、世界152ヶ国と地域のファンが視聴。韓国国内外での圧倒的な動員力を改めて証明した。メンバーは今回の&TEAM 3rd EP「We on Fire」について、「完全に燃え尽きた後、再び自分自身に火をつけるような作品だ」と説明し、「昨年の韓国デビューをはじめ、これまでの活動にすべてを注ぎ込んできたが、そこにとどまらず、新たな挑戦とより高い目標に向かって走り続けていきたい」と意気込んだ。また、5月13日に幕を開けるアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 」についても自信を示した。&TEAMは「印象的なステージを用意しているので、多くの方にぜひ足を運んでいただきたい」と呼びかけた。

HYBE・YG・SM・JYPが集結!パク・ジニョン主導で合弁会社の設立に向け準備中…新プロジェクトを予告
大衆文化交流委員会が、4社(HYBE、YG、SM、JYP)と合弁会社(JV)の設立を準備中であることが明らかになった。本日(16日)、パク・ジニョンが所属するJYPエンターテインメント(以下JYP)は、「K-Culture産業のグローバルな拡大のため、政府の大衆文化交流委員会と官民協力モデルを協議中であり、民間の実行領域において、大衆文化交流委員会と4社が、Fanomenonイベント推進のための法人設立を準備している段階だ」と明らかにした。これに先立ちある韓国メディアは、パク・ジニョン大衆文化交流委員長が、4社と共に合弁会社設立に乗り出し、世界最大規模の音楽フェスティバルである「コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」を超えるグローバルフェスティバルを実現するための「Fanomenon(ファンが引き起こす現象)」プロジェクトを本格化していると報じた。報道に関連してJYPは、「今回のJV設立の推進は、グローバル市場においてK-POPを含むK-Cultureの拡大可能性を模索するための一つの協力モデルとして協議中の案件」とした上で、「本案件は協力の可能性を検討する段階であり、個別企業単位ではなく、産業レベルの協力を通じた安定的な推進が必要なため、企業間の協業構造を検討しており、その過程において公正取引委員会への企業結合申告を含む複数の手続きを進行中だ」と説明した。現時点では初期の検討段階にある案件であるため、具体的な事業内容や運営方式は確定していないという。JYPは「今後の協議過程において、市場の状況と様々な意見を総合的に考慮し、慎重に決定していく予定だ」とつけ加えた。パク・ジニョンは昨年、大統領直属の新組織として発足された大衆文化交流委員会の委員長に任命された。また今年3月、JYPの社内取締役を辞任した。・JYP代表パク・ジニョン率いる大衆文化交流委員会が発足SMからHYBEまで4大事務所が集結・JYP代表パク・ジニョン、韓国文化政策のトップに大統領直属の新組織で韓流を強化・Stray Kidsの特別公演も!JYP代表パク・ジニョン率いる大衆文化交流委員会、好調なスタートか

Wanna One出身パク・ジフン、1stシングル「RE:FLECT」ハイライトメドレーを公開
Wanna One出身のパク・ジフンが、さらに深まった感性とともに帰ってくることを予告した。パク・ジフンは本日(16日)0時、所属事務所YYエンターテインメントの公式SNSを通じて、1stシングル「RE:FLECT」のハイライトメドレー映像を公開した。公開された映像は、湖畔で清らかな日差しを浴びながらゆったりとした時間を過ごすパク・ジフンの姿で幕を開ける。続いて、ときめきに満ちた表情から複雑な感情へと移り変わるストーリーが演出され、アルバム全体を貫く感情の流れを暗示した。また、ベールに包まれていた各収録曲の音源の一部が公開され、ファンの注目を集めた。3年ぶりの歌手復帰作ということもあり、一層深みを増したパク・ジフンのボーカルと、彼ならではの繊細な感情表現が見事に調和し、新作への期待感を高めた。タイトル曲「Bodyelse」は、夢幻的なシンセサイザーと感性的なギターリフが融合したミディアムポップダンス曲だ。収録曲「Watercolor」は水彩画のように広がる感情を描いたポップジャンルの楽曲で、「I can't hold your hand anymore」は淡々とした感情を伝えるポップバラードとして構成されており、多彩な音楽的カラーを予告している。パク・ジフンの1stシングル「RE:FLECT」は、過ぎ去った時間とその中に残された感情と改めて向き合い、現在の自分自身と照らし合わせる過程を収めたアルバムだ。4月29日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

YOUNITE、5月12日のカムバックを予告!ロゴトレーラーを公開
YOUNITEが5月にカムバックする。所属事務所Para Musicは本日(16日)0時、公式SNSを通じてYOUNITEのロゴトレーラーを公開し、5月12日のカムバックを発表した。YOUNITEの新譜は、昨年8月に公開された2枚目のシングル「BOMBA」以来、約9ヶ月ぶりとなる。BRANDNEW MUSIC傘下のK-POP専門レーベルPara Musicへの移籍後、初のカムバックとしてより注目を集めている。YOUNITEのカムバックに関する詳細は、今後公開される予定だ。YOUNITE INYUN Part.1 𝟐𝟎𝟐𝟔.𝟎𝟓.𝟏𝟐 𝟔𝑷𝑴 (𝑲𝑺𝑻)𝑪𝒐𝒎𝒊𝒏𝒈 𝑺𝒐𝒐𝒏#YOUNITE #유나이트 #INYUN_Part_1 pic.twitter.com/95uhJZXsyt— YOUNITE (@YOUNITE_offcl) April 15, 2026

【PHOTO】hrtz․wavからKEYVITUPまで、4/15放送の「SHOW CHAMPION」に出演
15日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したKickFlipをはじめ、cosmosy、hrtz.wav、KEYVITUP、RESCENE、AMPERS&ONE、ANGEL NOISE、YOUNG POSSE、RIIZEのソヒの姉イ・ジミン、ヒョンシク(XODIAC) X イジ(ICHILLIN')らが出演した。・hrtz․wav、サバイバルを経てついにデビュー!「世界のバンドシーンを牽引するチームになりたい」・【PHOTO】KickFlip、4/15放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!

【PHOTO】KickFlip、4/15放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!
15日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われ、KickFlipが1位を獲得した。この日の放送にはKickFlipをはじめ、cosmosy、hrtz.wav、KEYVITUP、RESCENE、宇宙少女ダヨン、AMPERS&ONE、ANGEL NOISE、YOUNG POSSE、RIIZEのソヒの姉イ・ジミン、ヒョンシク(XODIAC) X イジ(ICHILLIN')が出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KickFlip、タイトル曲「目障りになりたい」MV公開ハツラツとした魅力に注目・【PHOTO】KickFlip、4thミニアルバム「My First Kick」発売記念ショーケースを開催

NCT テヨン、新曲「Rock Solid」MV予告映像を公開!ユニークな演出にも注目
NCT テヨンの新曲のミュージックビデオ予告映像が公開された。YouTubeのSMTOWNチャンネルなどで公開されたテヨンの新曲「Rock Solid(Feat.Anderson .Paak)」のミュージックビデオ予告映像は、中毒性の強いメロディーの上にテヨンとアンダーソン・パークの真摯でありながらも余裕あふれる姿が流れ、注目を集めた。今回の「Rock Solid(Feat.Anderson .Paak)」のミュージックビデオは、日常の背景音楽のように、どこにいても自然と存在感を放つテヨンの姿を、その雰囲気にぴったりの状況に重ね合わせて描いており、予想外の空間で繰り広げられるテヨンとアンダーソン・パークのユーモア溢れる演技に、1990年代のヒップホップミュージックビデオスタイルの演出が加わり、新鮮な楽しさを届けている。新曲「Rock Solid(Feat.Anderson .Paak)」は、独特なリズムのドラムと繰り返しのチャントサウンドが魅力的なヒップホップジャンルの楽曲で、歌詞にはこれまで積み上げてきたものを力強く守り抜くという意志と、これからも揺るぎなく自分自身を証明し続けるという確固たる自信が込められている。テヨンのシングル「Rock Solid(Feat.Anderson .Paak)」は17日午後1時に各音楽配信サイトで公開され、YouTubeのSMTOWNチャンネルなどを通じてミュージックビデオも同時に公開される。

Wanna One出身パク・ジフン、待望の日本ソロファンコンサートを5月に開催決定!
俳優として歴史的快挙を成し遂げ、韓国を代表するアイコンとして存在感を放つパク・ジフンが、ファン待望の日本単独ファンコンサートを5月23日に開催する。2026年5月23日(土)、川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホールにて「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」の開催が決定。本公演は、4月29日にリリースされるシングル「RE:FLECT」を携え、約3年ぶりにアーティストとして復帰するパク・ジフンのツアー開幕公演であり、日本を皮切りにスタートする記念すべきステージとなる。主演映画「王と生きる男」が観客動員数1,600万人を突破し、韓国映画史上歴代2位という大記録を樹立。伝説的グループWanna Oneの完全体での活動も大きな話題を呼び、「ブランド評価指数1位」を獲得するなど名実ともに韓国を代表するトップスターへと登り詰めたパク・ジフンが、自身の原点であるステージへと戻ってくる。4月29日にリリースされるニューソロアルバム「RE:FLECT」は、過ぎ去った時間の中に残る感情の痕跡を辿りながら、今の自分と向き合う過程を音楽として昇華させた作品。アーティストとしてさらなる深化を遂げたパク・ジフンの内面と表現力が、ステージを通じて日本のファンに届けられる、特別な一夜となるだろう。・Wanna One出身パク・ジフン、タイトル曲「Bodyelse」MV予告映像を公開・Wanna One出身パク・ジフン出演の新ドラマ「炊事兵、伝説になる」予告映像が解禁■開催概要「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」開催日:2026年5月23日(土)会場:川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホール時間:開場 16:30(VIP特典イベント 15:00開始)開演 17:30<チケット>〇プレイガイド先行(抽選)2026年4月16日(木)10:00 ~ 4月23日(木)23:59チケットはこちらから〇一般販売後日発表予定【主催】株式会社クラフティ【主管】合同会社 JJ Bliss【協力】YY Entertainment/CONNECT・K■関連リンク「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」公式サイト

BTS、オリコン週間ストリーミングランキングを圧巻!「ARIRANG」の収録曲含む5作がランクイン
ワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の東京ドーム公演を17日、18日に控えるBTS(防弾少年団)が、4月16日発表の最新「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」を席巻した。最新アルバム「ARIRANG」の収録曲から1位に「2.0」、3位に「Hooligan」がランクインしたほか、6位に「Butter」、7位に「Dynamite」、9位に「Permission to Dance」とBTSの楽曲がTOP10に5作ランクインした。BTSの楽曲はTBS系バラエティ「それSnow Manにやらせて下さい」の完コピダンス対決でも起用され、他に使用されたLE SSERAFIMの「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」も8位に上昇している。BTSの約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」は、全国346館の映画館でのライブビューイングに加え、Weverseを通じたライブ配信も予定されており、日本各地でリアルタイムに公演を楽しむことができる。

MAMAMOO ファサ、ソロ曲「So Cute」を発売“再び0から始める気持ちで臨みたい”
MAMAMOOのファサが、新曲「So Cute」にこめた思いを語った。ファサは今月9日、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「So Cute」を発売し、カムバックした。昨年10月15日に発表し、メガヒットを記録した「Good Goodbye」以来、約6ヶ月ぶりのカムバックとなる。「So Cute」は、軽快なダンス・ポップジャンルの楽曲だ。ファサと所属事務所の代表であるPSYが作詞を、また彼女とパク・ウサンが作曲を手掛けた。――「Good Goodbye」から約6ヶ月ぶりに新曲「So Cute」を発表しますが、今のお気持ちはいかがですか?ファサ:多くの愛を送ってくださったファンの皆さんに恩返ししたいという気持ちで一生懸命準備しました。新曲を聴いてくださる方々に、たくさん喜んでいただけたら嬉しいです。――「So Cute」の紹介をお願いします。なぜこのようなタイトルの曲を作ったのですか?ファサ:私たちの乾燥した日常の中で力になってくれるのは、小さくて些細な「可愛さ」ではないかと思ったんです。その姿がたとえ頼りなく見えたとしても、凍りついた心を溶かしてくれるポイントをくれるというか。幸せって、本当に大したことじゃないんだなと感じます。「So cute! That's enough!」――「So Cute」は、これまでのファサさんの楽曲とはまた違う魅力を持つポップスタイルの楽曲です。力も抜いているような印象ですが、特別な意図はありますか?ファサ:私の中にも多様な面があるのですが、これまでは強い印象を持つ物語ばかりを届けてきた気がして、そこに疲労感を抱いていたんです。最近は、自分の静かな考えを言葉にしたいと思っていました。――前作と同様、今回も作詞・作曲に参加されました。曲作りで重点を置いた部分は?ファサ:この曲は「恐怖」から始まりました。自然と歳を重ねるにつれて知ることも増えていきますが、時々その中で子供のような恐怖心を感じることがあるんです。「私は体だけ大人なだけで、私も大人は初めて経験する人間だったんだ」という混乱した気持ちの中から、小さくて可愛い一筋の光に向かって進んでいくような姿を曲で表現したいと思いました。――代表のPSYさんと共同で作詞をされましたが、その経緯を教えてください。ファサ:曲に英語の歌詞が入るので、その部分について本当にたくさん悩みました。ですが、PSYさんに相談したところ、その場ですぐにスッキリとまとめてくださいました。――前作「Good Goodbye」はファサさんのソロ歌手としてのキャリアでも最大のヒット曲になったと思います。「パーフェクト・オールキル」を750回も記録しましたし、韓国歌手でこれ以上の記録を持つ人はいないほどです。メガヒット後のカムバックですが、プレッシャーはありませんでしたか?ファサ:ありませんでした。「Good Goodbye」は二度と書けない曲だと思っているので、うまく形にできたことに感謝しています。次のチャプターには、また再び0から始める気持ちで臨もうと思っています。――ミュージックビデオのポイントを教えてください。ファサ:退屈な日常の中で出会った、小さくて可愛いものから得る力を込めたいと思いました。――「Good Goodbye」が大ヒットを記録しましたが、「So Cute」で成し遂げたい目標はありますか?ファサ:先ほど申し上げた通り、次のチャプターは再び0から始める気持ちで臨んでいるので、具体的な目標はありません。ただ、この小さくて些細で可愛い歌が、多くの人たちの力になればいいなと思っています。――自作曲が愛され、シンガーソングライターとしての地位も固まっています。曲作りのプレッシャーはどのように克服していますか?ファサ:曲を作るプレッシャーよりも、自分の語るべき物語がない時が一番辛いです。ただ、私自身の人生をしっかり生きていきながら、多様な話を伝えていきたいです。――今年はソロ活動以外にも、MAMAMOOとしての活動やワールドツアーを控えていますが、ファンへ一言お願いします。ファサ:ついに。ついに、です!!!!! 会いたかったです。――9月にブラジルのリオデジャネイロで開催される大型音楽フェスティバル「ロック・イン・リオ(Rock in Rio)」への出演が発表されました。意気込みを聞かせてください。ファサ:大きくても小さくても、ステージは私にとって常に貴く、大切な場所です。いつものように、ステージを愛する気持ちで、そしてファンの皆さんを愛する気持ちで臨む予定です。

故フィソンさんらが手掛けた新ガールズグループHEART OF WOMAN、ビジュアル&公式ロゴを公開!
BLUE BROWN RECORDSの初のガールズグループがデビューに一歩近づいた。BLUE BROWN RECORDSは本日(15日)、公式SNSを通じて新グループHEART OF WOMAN(以下H.O.W)のプロフィール写真と公式ロゴモーションを公開した。「HEART OF WOMAN」は、JTBC「R U NEXT?」出身のジヒョンと、SBS「UNIVERSE TICKET」、Mnet「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」出身のユン・スインを始め、アイン、リリ、リュインで構成された5人組ガールズグループで、今年上半期にデビューを控えている。特に彼女たちは、故フィソンさんと総合クリエイティブディレクターののミョン・サンウが共に設立したBLUE BROWN RECORDSの初のガールズグループだ。グループ名「HEART OF WOMAN」は、それぞれ異なる物語とエネルギーを持つ5つの心臓が集まり、大衆の心を動かす一つの強烈な鼓動になるという意味を持っている。グループ名の略称である「H.O.W」には、決められた道を辿るよりも、自ら「どのように(How)」進んでいくのか絶えず問いかけながら、自分たちだけの方式で新しい音楽的な流れを作っていくという抱負が込められた。デビューグループ結成リアリティ「TEACH ME HOW」に続き、2番目のリアリティ「NOW, H.O.W in LA」の予告編まで公開したHEART OF WOMANが、どのような姿でファンの心を掴むのか、注目が集まっている。





