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XLOV、大阪でも!ツアーの規模を拡大…追加公演を発表
XLOVが、アジア6都市を熱く駆け巡る。XLOVは最近、公式SNSを通じて「2026 XLOV ASIA TOUR 'Serving-X'」のポスターを掲載し、追加公演の開催情報を伝えた。すでに発表済みの7月18~19日のソウル、7月26日の東京に続き、8月9日に香港、8月29日に台北、10月1日にシンガポール、10月17日に大阪まで、アジア主要6都市での公演が決定し、さらに規模を拡大した公演でより多くのファンと会うことを予告した。関係者は「『Serving-X』は、XLOVが今年5月にリリースした2ndミニアルバム『I,God』のタイトル曲『SERVE』と、不完全さを意味する『X』を組み合わせたツアータイトルだ。『I,God』を通じて不完全さをも自分たちだけの個性と魅力で昇華させ、完全な存在として満ちあふれたように、XLOVはステージ上で圧倒的なパフォーマンスによって自分たちだけの独自のアイデンティティを鮮明に刻み込む予定だ」と伝えた。・XLOV、東京でも!アジアツアー開催を発表日本公式ファンクラブのオープンも決定・XLOV、ハン・ソヒの頭にキス!?近距離で見つめる場面もタイトル曲「SERVE」MV公開

CORTISのKEONHO、ツアーを控え骨折…BIGHITがコメント「ダンスなしでステージへ」
CORTISのKEONHOが負傷した。所属事務所のBIGHIT MUSICは15日、ファンコミュニティプラットフォームにて「KEONHOは最近、転倒した際に両手を誤ってついてしまい、診療のため病院を訪れた。検査の結果、両手の小指周辺の骨折が確認され、迅速に必要な治療と措置を受け、現在は安定した状態で回復中である」と明らかにした。続けて「ただし、負傷部位の保護および早期回復のために、当分の間はギプスおよび補助具を着用し、両腕の無理な動きを最小限に抑えなければならないという医療陣の所見を受けた」とし、「アーティスト本人は予定されたツアー日程やスケジュールへの参加に対する意志が非常に強いが、当社は医療陣の所見とKEONHOの回復を最優先に置き、今後のスケジュールを流動的に運営する計画だ」と伝えた。それとともに「公演では腕の動きを最小限に抑えられる形で、ダンスなしでステージをこなす予定だ。また、今後予定されているフェスティバルやスケジュールも、継続的に医療陣と緊密に議論しながら、負傷部位に無理がいかない範囲で公演への参加方式が調整される場合がある」と付け加えた。KEONHOも同日、ファンコミュニティプラットフォームに「今回、両手を負傷してしまった。とても驚かせてしまい、多大なるご心配をおかけしてしまい申し訳ない。僕自身が責任感を持って治療に全力を尽くし、一日も早く健康な姿で戻ってこられるよう努力する」とし、「一番間近に控えているツアー『PUT YOUR PHONE DOWN』は、CORTISとして初めてのツアーなので、どうしても5人の姿でお見せしたく、どうしても参加したいという気持ちが強かった。メンバーたちと一緒にダンスに参加することはできないけれど、僕ができる範囲でメンバーたちと素敵なステージをお見せできるよう努力する」と説明した。CORTISは18日と19日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナにてツアー「PUT YOUR PHONE DOWN」を開催する。・ATEEZからKiiiKiii、CORTISまで豪華アーティスト集結!「TMA 2026」第1弾ラインナップを発表・CORTISのKEONHO、デビューのきっかけはスカウト「BTSを知っているかと聞かれた」(動画あり)

ENHYPEN ソヌ、突然の体調不良により本日のメキシコ公演に不参加…事務所がコメント
ENHYPENのソヌが、やむを得ずメキシココンサートに不参加となる。所属事務所のBELIFT LABは15日、公式SNSを通じて「ソヌが突然の体調不良により、本日(15日)開催されるENHYPENワールドツアー『BLOOD SAGA』メキシコシティ公演にやむを得ず参加できなくなったことをご案内する」と知らせた。続けて「ファンの皆さんの寛大なご理解をお願いしたい」とし、「ソヌが健康な姿でファンの皆さんに会えるよう、コンディションの回復に最善を尽くす」と付け加えた。ENHYPENは、カムバックを控えてワールドツアー「BLOOD SAGA」の一環である単独コンサートを通じて、全世界のファンと対面している。7月4日から8月1日まで中南米および北米の8都市で公演を開催し、8月8~9日には釜山(プサン)でもコンサートを開催する。ENHYPENは8月21日午後1時に発売される8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」を通じてカムバックする。今回のアルバムは、罪悪をモチーフにした「THE SIN」シリーズの第2章だ。前作の7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」が、ヴァンパイア社会において禁忌を破り逃避を敢行した恋人たちの物語を描いたとするなら、新作は旅路の果てで向き合った2人の感情と絆を歌う。結末がどのような姿であれ、共にいること自体を祝福として受け入れるようになった彼らの叙事が繰り広げられる見通しだ。・ENHYPEN、グループの新たなロゴとシンボルを公開!ブランドリニューアルで無限の拡張を予告(動画あり)・ENHYPEN ソヌ、誕生日を迎えてサムスンソウル病院に約500万円を寄付

【PHOTO】クォン・ジナ、3rd EP「SAVE ME」発売記念ショーケースを開催
歌手のクォン・ジナが15日午後、ソウル麻浦(マポ)区のNOLシアター合井(ハプチョン)東洋生命ホールにて、3rd EP「SAVE ME」発売記念ショーケースを開催した。・クォン・ジナ&イム・ユンソン、ドラマ「明日はきっと」のOSTに参加!MVも公開・クォン・ジナ、自身の曲が愛される理由は?「自分の弱い部分を引き出しているから」

【PHOTO】Ayumu ImazuからVAYONNまで、7/14放送の「THE SHOW」に出演
14日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したRESCENEをはじめ、Ayumu Imazu、OMEGA X、B.A.P出身のデヒョン、VAYONN、HAENA、USPEER、ジェヒョク、イ・イェジ、JUNIEL、UDTT、PRIMROSE、I.MET.U、Keyveatzらが出演した。MCはFLARE Uのチェ・リブとxikersのミンジェが務めた。・【PHOTO】RESCENE、デビュー後初の音楽番組1位に涙!「THE SHOW」で先輩KARAに感謝も・OMEGA X、日本で無料ショーケース&ツアー開催「もっと有名になって愛される存在になりたい」

TWICE、ベストアルバム「#BEST 2015-2025」を8月26日に発売決定!予告映像も解禁
TWICEが、これまでリリースしてきた韓国オリジナル楽曲を厳選したベストアルバムを発売する。韓国オリジナル楽曲とそのJapanese ver.を収録してきた「#TWICE」シリーズの集大成として、これまでの楽曲に加えて、「THIS IS FOR」や「ME + YOU」などの国内未パッケージ楽曲を収録した必携のベストアルバム「TWICE BEST ALBUM『#BEST 2015-2025』」が8月26日(水)に発売! ティザーが公開となった。韓国オリジナル楽曲ベストセレクション27曲、さらに23曲のJapanese ver.を収録した計50曲の大ボリュームに加え、7インチサイズBOX仕様の初回限定盤には、56P #BEST フォトブックレット、韓国作品ジャケットのLPサイズポスター(18種ランダム)、「#TWICE」シリーズのアーティスト写真を用いたトランプ柄カード10枚(ランダム 全70種 / 通常盤共通)と7インチサイズのアザージャケットを9枚セットにした#BEST Other Jacket Collection 9枚1セット(ランダム全5セット)、#BEST Visual / LOGO ステッカー3枚セットを封入。映像特典として、これまでの日本公演から「#TWICE」シリーズに関連する厳選の16曲を収録したTWICE LIVE COLLECTION 2017-2024をBlu-rayにて収録。また、オリジナルグッズが同梱された完全生産限定 LIMITED BOXがONCE JAPAN OFFICIAL SHOP / JYP JAPAN ONLINE STOREにて合計10,000セット限定でリリース。こちらの商品のみ12月16日(水)の発売となる。各サイト規定数に達し次第予約締切となる。なお、8月26日にはTWICE LIVE DVD & Blu-ray「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN」のリリースも発表されており、注目が集まっている。■リリース情報TWICE BEST ALBUM「#BEST 2015-2025」2026年8月26日リリース○初回限定盤【4CD+Blu-ray】WPZL-32321/5¥9,600(税込)特典映像:TWICE LIVE COLLECTION 2017-2024※豪華7インチサイズBOX仕様、5面デジパック、歌詞ブックレット封入※「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」連動抽選特典応募用シリアルナンバー1枚封入※封入特典・56P #BEST フォトブックレット・韓国作品ジャケット柄LPサイズ折り畳みポスター1枚(ランダム全18種)・#BEST Photo Playing Cards 10枚(ランダム 全70種 / 通常盤共通)・#BEST Other Jacket Collection 9枚1セット(ランダム 全5セット)・#BEST Visual/LOGO ステッカー 3枚セットCD収録曲(全形態共通):下部記載○通常盤【4CD】WPCL-13806/9¥5,200(税込)※4CDマルチケース仕様、歌詞ブックレット封入※「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」連動抽選特典応募用シリアルナンバー1枚封入(初回プレス分のみ封入)※封入特典・#BEST Photo Playing Cards 3枚封入(ランダム 全70種 / 初回限定盤共通、初回プレス分のみ封入)CD収録曲(全形態共通):下部記載○完全生産限定 LIMITED BOX(10,000セット限定)【4CD】WPCL-60129/32¥22,000(税込)※本商品は12月16日(水)の発売となります。数量限定商品となりますので規定数に達し次第予約受付終了となります。※ONCE JAPAN OFFICIAL SHOP / JYP JAPAN ONLINE STORE限定販売商品※豪華メモリアルBOX仕様、通常盤CD(4CDマルチケース仕様)同梱※封入特典・「#BEST 2015-2025」スノードーム・「#BEST 2015-2025」卓上時計・「#TWICE」シリーズ復刻トレカ全96種セット・「#TWICE」シリーズ復刻トレカ収納用缶ケース※本商品同梱の通常盤CDには「BEST Photo Playing Cards」、「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」連動抽選特典応募用シリアルナンバーは封入されません。CD収録曲(全形態共通):下部記載<収録曲(全形態共通)>Disc 1(2015~2019)01.Like OOH-AHH02.CHEER UP03.TT04.KNOCK KNOCK05.SIGNAL06.LIKEY07.Heart Shaker08.What is Love?09.Dance The Night Away10.YES or YES11.The Best Thing I Ever Did12.FANCY13.Feel SpecialDisc 2(2020~2025)01.MORE & MORE02.I CAN'T STOP ME03.CRY FOR ME04.Alcohol-Free05.The Feels06.SCIENTIST07.Talk that Talk08.MOONLIGHT SUNRISE09.SET ME FREE10.I GOT YOU11.ONE SPARK12.Strategy13.THIS IS FOR14.ME + YOUDisc 3(#TWICE~#TWICE2)01.Like OOH-AHH -Japanese ver.-02.CHEER UP -Japanese ver.-03.TT -Japanese ver.-04.KNOCK KNOCK -Japanese ver.-05.SIGNAL -Japanese ver.-06.LIKEY -Japanese ver.-07.Heart Shaker -Japanese ver.-08.What is Love? -Japanese ver.-09.Dance The Night Away -Japanese ver.-10.YES or YES -Japanese ver.-Disc 4(#TWICE3~#TWICE5)01.The Best Thing I Ever Did -Japanese ver.-02.FANCY -Japanese ver.-03.Feel Special -Japanese ver.-04.MORE & MORE -Japanese ver.-05.STUCK IN MY HEAD -Japanese ver.-06.21:29 -Japanese ver.-07.I CAN'T STOP ME -Japanese ver.-08.CRY FOR ME -Japanese ver.-09.Alcohol-Free -Japanese ver.-10.SCIENTIST -Japanese ver.-11.Talk that Talk -Japanese ver.-12.SET ME FREE -Japanese ver.-13.ONE SPARK -Japanese ver.<初回限定盤映像特典> ※全16曲(約56分)「TWICE LIVE COLLECTION 2017-2024」[TWICE DEBUT SHOWCASETouchdown in JAPAN]・Like OOH-AHH -Japanese ver.-・TT -Japanese ver.-[TWICE SHOWCASE LIVE TOUR 2018 Candy Pop]・SIGNAL -Japanese ver.-・LIKEY・KNOCK KNOCK -Japanese ver.-[TWICE 1st ARENA TOUR 2018 BDZ]・CHEER UP -Japanese ver.-[TWICE DOME TOUR 2019 #Dreamday in TOKYO DOME]・What is Love? -Japanese ver.-・Heart Shaker -Japanese ver.-・Dance The Night Away -Japanese ver.-・YES or YES -Japanese ver.-[TWICE 4TH WORLD TOUR III' IN JAPAN]・FANCY -Japanese ver.-・I CAN'T STOP ME -Japanese ver.-・SCIENTIST -Japanese ver.-[TWICE 5TH WORLD TOUR READY TO BE' in JAPAN]・SET ME FREE・Alcohol-Free[TWICE 5TH WORLD TOUR READY TO BE' in JAPAN SPECIAL]・ONE SPARK■関連リンクTWICE BEST ALBUM「#BEST 2015-2025」特設サイト

TXT ヨンジュン、韓国アーティスト初!「Z100 Summer Bash」に出演決定
TOMORROW X TOGETHERが海外での存在感をさらに高めている。ヨンジュンは7月13日(現地時間)に発表された「Z100 Summer Bash Presented By Wells Fargo」の出演ラインナップに名を連ねた。同イベントは、iHeartMedia傘下のラジオ局・Z100が主催する野外コンサートで、8月6日に米ニューヨーク・ハドソン・ヤードで開催される。ヨンジュンは韓国アーティストとして初めて同ステージに出演し、現地のファンと特別な時間を過ごす予定だ。また、チャーリー・プースやベラ・ケイなど、世界的なポップアーティストも出演し、豪華なラインナップが実現する。これに先立ち、ヨンジュンはアメリカの放送局ABCを代表する朝の情報番組「グッド・モーニング・アメリカ(Good Morning America)」が主催する「Summer Concert Series」への出演も決定。米国を代表する放送局の夏のコンサートに続き、人気ラジオ局が主催するイベントにも相次いで出演が決定し、グローバルな影響力の高さを改めて証明した。ヨンジュンは10日にリリースした2ndミニアルバム「NO LABELS: PART 02」のタイトル曲「Ice Cream」で精力的に活動を続けている。中毒性のあるメロディーと洗練されたパフォーマンスが際立つヨンジュン流サマーソングとして好評を博している。同ミニアルバムは発売初日に66万枚以上を売り上げ、今年リリースされた韓国ソロアーティストのアルバムとして初日最高売上枚数を記録した。また、タイトル曲「Ice Cream」は公開から3日でBugsの週間チャート(集計期間:7月6日~12日)でトップ10入りを果たしたほか、SNSでの話題性などを反映するSpotify「Viral Hits Korea」チャートでは3位にランクインし、人気の高さを証明した。このような反響を受け、「Ice Cream」のリミックス音源も公開された。アールグレイバージョン(Earl Grey Ver.)、マンゴーチリバージョン(Mango Chili Ver.)、エスプレッソバージョン(Espresso Ver.)、コットンキャンディバージョン(Cotton Candy Ver.)など、多彩なサウンドにアレンジされたバージョンを通じて、世界中のリスナーに新たな音楽体験を届けている。・TXT ヨンジュン、タイトル曲「Ice Cream」MV公開新たなサマーソングの誕生・TXT ヨンジュン、BTS ジョングクに続きソロで出演決定!米ABC「グッドモーニング・アメリカ・サマーコンサート」のステージに期待

【PHOTO】RESCENE、デビュー後初の音楽番組1位に涙!「THE SHOW」で先輩KARAに感謝も
RESCENEが14日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーで行われたSBS Life「THE SHOW」の生放送で、デビュー後初の音楽番組1位を獲得した。メンバーたちは涙の感想を述べるとともに、深々とお辞儀をしてファンに感謝の気持ちを伝えた。リーダーのウォニは「何よりも、この場に立つことを可能にしてくれたファンの皆さんに本当に感謝し、愛していると伝えたい。いつも昼夜を問わず投票やストリーミングをしてくれて、本当にありがとう」と声を詰まらせた。また、ミナミが日本語でファンに感謝の言葉を伝えた後、ウォニは「最後に、『Pretty Girl』をリメイクすることを許可してくださったKARAの先輩方にも感謝し、愛している」と、先輩たちへの尊敬と感謝の気持ちを伝えた。・大ブレイク中RESCENE、KARAの「Pretty Girl」をリメイクスペシャルビデオ公開・大ブレイク中RESCENE、2年前の楽曲がチャート逆走で1位に緊急生配信で号泣「夢じゃないよね?」

千葉雄喜、ちゃんみなとコラボ!バイラルヒットを記録した「アニョハセヨ」RemixバージョンのMV公開
千葉雄喜が、バイラルヒットを記録した楽曲「アニョハセヨ」の最新リミックス「アニョハセヨ(ちゃんみな Remix)」を、7月15日(水)0:00より各音楽配信サービスにてリリースし、同時にミュージックビデオをYouTubeで公開した。オリジナルの「アニョハセヨ」は、TikTokを中心に世界的な広がりを見せ、TWICEをはじめとする韓国の人気アーティストや数多くのクリエイターが楽曲を使用した動画を投稿。さらに韓国大統領の公式TikTokアカウントでも使用されるなど、国境を越えたムーブメントを巻き起こしている。今回リミックスに参加したのは、7月11日(土)・12日(日)に開催した東京ドーム2DAYS公演を両日ソールドアウトさせ、大きな話題を集めたちゃんみな。日本人の父と韓国人の母を持つ彼女ならではのルーツを反映した新録バースでは、韓国で長く親しまれている童謡「둥글게 둥글게(トゥングルゲ・トゥングルゲ)」を引用。「アニョハセヨ」の持つボーダーレスな世界観に、新たなストーリーを吹き込んでいる。レコーディングは、ロサンゼルスにある千葉雄喜のスタジオで実施。両アーティストが現地で制作を重ね完成した本作は、日本と韓国、そして世界へと広がるカルチャーを象徴するスペシャルなコラボレーションとなった。ミュージックビデオでは、オリジナルのエネルギーはそのままに、ちゃんみなの存在感あふれるパフォーマンスが加わり、楽曲の世界観をさらにスケールアップ。世界中で愛される「アニョハセヨ」の新たなチャプターとして、大きな注目を集める作品となっている。■リリース情報「アニョハセヨ(ちゃんみな Remix)」7月15日(水)0:00より配信スタート「アニョハセヨ(ちゃんみな Remix)」配信サイトはこちら

Stray Kids スンミン&I․N、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開
Stray KidsのスンミンとI.Nが、カムバックの予告コンテンツで多彩な魅力を披露した。Stray Kidsはニューアルバム「THIS & THAT」の発売を控え、多様な予告コンテンツを順次公開している。11日日からグループの公式SNSチャンネルを通じて、日常的な要素を独創的に再解釈したメンバーのコンセプトフォトを披露し、13日午後にはスンミンとI.Nのコンセプトフォトを公開した。スンミンとI.Nはコーヒーをテーマにしたコンセプトを表現。スンミンは大きなマグカップを持ち、躊躇なくコーヒーを注ぎ、爽やかな魅力を多様なポーズと表情で描いた。I.Nは、事務用品とコーヒーカップでいっぱいになった冷蔵庫の前で、ヘッドホンをして音楽を聴く様子を演出。グループ内の「VOCALRACHA」であるスンミンとI.Nが、ビジュアルはもちろん個性的な歌声を披露する新曲にも期待が集まる。2026年もStray Kidsは、限界を規定せず、歩みを続けていく。ニューアルバム「THIS & THAT」は、カフェインよりも強烈なエネルギーを届ける作品として期待を集めている。今回もグループ内のプロデュースチームである3RACHAが、タイトル曲「This & That」や先行公開曲「RUN IT」をはじめとする全曲のクレジットに名を連ね、Stray Kidsならではの音楽カラーを完成させた。デビュー後8年間、成長を続けながら自分たちだけの道を切り拓いてきたStray Kidsは、その過程で積み重ねてきた多様な「THIS」と「THAT」を今回のアルバムに詰め込んだ。これまで大きな成果を残し続けてきたStray Kidsが、もう一度跳躍を予告したアルバム「THIS & THAT」とタイトル曲「This & That」は、8月7日午後1時に正式発売される。Stray Kidsはカムバックに先立ち、7月25・26日、29日、8月1・2日にソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る計5回の単独コンサートを開催する。

ATEEZからKiiiKiii、CORTISまで豪華アーティスト集結!「TMA 2026」第1弾ラインナップを発表
IDID、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CORTIS、KiiiKiii、tripleSが、9月に釜山(プサン)の夜を華やかに彩る。本日(14日)、「THE FACT MUSIC AWARDS」(以下、「TMA」)組織委員会によると、IDID、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CORTIS、KiiiKiii、tripleSが「TMA 2026」への出演を決定した。「TMA 2026」は9月19日、釜山アジアド主競技場で開催される。トップクラスのK-POPアーティストと世界中のファンが一堂に会するグローバル音楽フェスティバルとして、毎年大きな注目を集めている。今年も豪華なラインナップと、会場が一体となる圧巻のパフォーマンスで、釜山の夜を熱く盛り上げることが期待される。・「TMA 2026」9月19日に釜山アジアド主競技場で開催決定!出演アーティストに高まる期待・少女時代 ソヒョン&チョン・ヒョンム「TMA 2026」MCに抜擢!8度目となる共演に注目

SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、デビュー後初のコンサートにファン熱狂!未公開曲のステージ披露も
SEVENTEENのディエイト、バーノンによるユニットV8が、超大型クラブを連想させる公演で熱い人気を証明した。彼らは11日と12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市KINTEX第1展示場1ホールにて「2026 VERNON THE 8 LIVE - GOYANG」を開催した。この日、会場には約1万5,000人のファンが集まった。日本、中国などのアジアはもちろん、イギリス、オーストラリア、カナダまで全世界63の国・地域のCARAT(ファンの名称)がオンラインストリーミングに接続し、有意義な時間を共有した。V8がステージに上がると、会場は巨大なクラブ会場を彷彿とさせる熱気に満たされた。SEVENTEENのユニットの中で初めて全席スタンディング公演を企画した2人は、ステージのいたるところを駆け巡るだけにとどまらず、客席まで降りてファンと間近で交流した。彼らは1stミニアルバム「V8」の全曲はもちろん、SEVENTEENのグループ曲や未発売のソロ曲、ディエイトのDJプレイにいたるまで、多彩な見どころで150分をぎっしりと満たした。彼らは、1stミニアルバムに収録された「Friend」「girlsnboys」や、ディエイトの中国EPの収録曲「54321(Lift Off)(feat. Vernon of SEVENTEEN)」のパフォーマンスも初公開した。また、SEVENTEENの5thフルアルバムに収められた「Bad Influence(Prod. by Pharrell Williams)」を自分たちの色彩で再解釈して披露したのに続き、「HIT」「Eyes on you」といったSEVENTEENのグループ曲を立て続けに届け、パーティーの雰囲気を一段と熱くした。ソロステージでは、2人の独創的な音楽世界が鮮明に現れた。バーノンは「迷子」と「Shining Star(Vernon Solo)」でロックスターさながらのエネルギーを放ち、まだ発表されていない「Get Me Off」「I'LL BE BACK」には、より内密な本音を込めた。ディエイトは音楽フェスティバルの公演経験と優れたダンスの実力をベースに、ダイナミックなパフォーマンスを披露した。未発売曲「裂痕(AWAKE)」から「8DM」「Skyfall(THE 8 Solo)」「不见了(Love is gone)」まで、華やかな演出が融合したステージに、ファンは客席で一緒に飛び跳ねながら歓声をあげた。V8は「新しい形態の公演を作るために非常に悩み、アイデアもたくさん出した。愛にあふれた眼差しでステージを楽しむファンの方々を見ながら、この瞬間のためにこれまで走ってきたのだと実感した」と感想を語った。続けて「意味深く幸せな思い出を共にしてくれたCARATに感謝している。これからもっと上手くやれるという確信が持てた。その土台を皆さんが作ってくださった」とし、「V8は再び戻ってくる」と付け加えた。「2026 VERNON THE 8 LIVE」はその後、17日から19日まで香港のアジアワールド・エキスポのホール10で開催される。公演は元々2回の予定だったが、ファンの熱い関心に後押しされ、1公演が追加された。チケットは先行発売当日に超高速で完売した。





