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AND2BLE、タイトル曲「Curious」MV公開…洗練された世界観
AND2BLEが、圧倒的なビジュアルと感覚的な映像美で注目を集めている。AND2BLEは本日(26日)、公式SNSを通じて1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」のタイトル曲「Curious」のミュージックビデオを公開した。デビュー曲「Curious」は、新たな始まりの瞬間に直面した危険な好奇心と変化を恐れずに受け入れるという意志を込めた楽曲だ。シンセポップとフューチャーハウスが融合したエネルギーあふれるEDMトラックで、メンバーのジャン・ハオとリッキーが直接作詞に参加し、真摯さを高めた。今回の1stミニアルバムは、人間の本能的な感情である「好奇心」をテーマに、見知らぬ世界へのときめきと微妙な内面の変化を描き、AND2BLEが繰り広げていく物語の序章を開く予定だ。AND2BLEのデビューアルバム「Sequence 01: Curiosity」は26日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされた。同日の午後8時にはソウルBLUE SQUAREウリWONバンキングホールでオン・オフラインファンショーケースを開催する。

AND2BLE、5人で新たなスタート!再デビューに喜び…ZB1の活躍にも言及「互いに応援している」
ZEROBASEONEとEVNNE出身メンバーで結成された新グループAND2BLEがデビューを果たした。AND2BLEは26日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区のブルースクエア・ウリWONバンキングホールにて、1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」の発売記念ショーケースを開催し、デビューの感想を明かした。AND2BLEはYHエンターテインメントが約4年ぶりに送り出すボーイズグループで、ZEROBASEONEとして活動したジャン・ハオとリッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、そしてEVNNEとして活動したユ・スンオンで構成されている。ジャン・ハオは「こうして5人がAND2BLEして一つのグループになったと聞いた時、真っ先にメンバー構成が本当に良いと思った。僕たちは皆、ステージ経験が豊富なので、ステージ上で熟練しており、ステージの大切さをよりよく理解していると思った」と自信を見せた。ユ・スンオンは「僕たちだけでうまく作り上げていけば、本当に素晴らしいグループが誕生するだろうと思った。K-POPに一石を投じ、歴史を作ることができるという気がした。練習生の頃から長く一緒にやってきているので、もっとうまくやれるはずだ」と意気込んだ。キム・ギュビンは、かつて所属していたZEROBASEONEの現メンバーたちと似た時期に活動することになったことについて「僕は土曜日のMBC『ショー 音楽中心』のMCを務めているため、音楽番組で(ZEROBASEONEの)メンバーたちと顔を合わせることもあった。メンバーたちも同じ時期にカムバックすることを認識しており、僕にも『来週のカムバック、ファイト』と言ってくれた。応援メッセージをやり取りした」と語った。続いて「僕も(ZEROBASEONEの)カムバックがとても素敵だったと話した。お互いに応援し合う関係になれたようで気分が良く、それぞれの場所で輝くアーティストになっていきたい」と付け加えた。ジャン・ハオは「僕たちが一緒に過ごした時間があるおかげで、今でも仲良くやっている。そしてお互いの成功を願う気持ちを込めて、心から互いの活動と将来を応援している」と伝えた。AND2BLEは26日午後6時、各音楽配信サイトを通じて1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」をリリースした。・【PHOTO】AND2BLE、1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」発売記念ショーケースを開催・AND2BLE、デビューアルバムの日本限定特典付き輸入盤の販売が決定!イベント開催も

XG、日本人アーティスト史上初の快挙!「アメリカン・ミュージック・アワード」レッドカーペットに登場
7人組アーティストグループXGが、現地時間5月25日、MGMグランド・ガーデン・アリーナ(ラスベガス)で開催された、米3大音楽賞の1つ「アメリカン・ミュージック・アワード(American Music Awards=AMA)」のレッドカーペットに登場。同アワードのレッドカーペットを歩く、単独の日本人アーティストはXGが史上初となった。XGは、2024年から2025年にかけて初のワールドツアーを世界35都市(47公演)で開催。昨年4月に行われたアメリカ最大級の音楽フェス「Coachella Valley Music and Arts Festival」では、日本人アーティストとして唯一の出演を果たし、Saharaステージのトリを務め、Xの世界トレンドで2位になるなど大きな反響を呼んだ。2026年1月23日にリリースした初のフルアルバム「THE CORE - 核」では、米ビルボード・アルバム・チャートBillboard 200で初のTop100にランクインするなど、アメリカでの実績、功績が大きく評価されて招待される形となった。XGらしい7人の個性を存分に引き出したドレス姿で登場したXGは、歓声が起こる中、レッドカーペットを歩き、多くのアメリカメディアの取材に応じた。XGメンバーは「American Music Awardsに参加することが出来てとても光栄に思っています。色んなアーティストの方々や、パフォーマンスを見るのがとても楽しみです!」とコメント。さらに、開催中のワールドツアーについて聞かれると、「このツアーには、私たちらしさのすべてが詰まっていて、来てくれたら私たちの本当のCOREを感じてもらえると思います!」と、北米6都市でも開催されるワールドツアーへの意欲も示した。XGは、来週5月31日(現地時間)には、ドジャーススタジアム(ロサンゼルス)で開催されるロサンゼルス・ドジャース対フィラデルフィア・フィリーズの試合で始球式を務め、6月6日には、ロンドン(イギリス)・ウェンブリー・スタジアムで開催される、イギリス最大の音楽フェスティバル「Capital's Summertime Ball 2026」に日本人アーティストとして初出演を果たす。また、自身2度目となるワールドツアー「XG WORLD TOUR: THE CORE」の海外公演を、バンコク、マニラ、香港、メルボルン、シドニー、台北、ロサンゼルス、シカゴ、ハミルトン、ニューアーク、ダラス、メキシコシティで開催することも発表している。7月25日には国内最大級の野外音楽フェス「FUJI ROCK FESTIVAL」、8月8日には、ロサンゼルスで開催される「Head In The Clouds」、9月12日には「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」に出演するなど、国内外で勢力的に活動の幅を広げるXGの活躍に注目せずにはいられない。

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」第3弾コンセプトフォト&フィルムを公開
BOYNEXTDOORは25日午後10時、グループ公式SNSおよびHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバム「HOME」の「BUNKER」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。グループ、ソロ、ユニット写真など計37枚の写真と映像が一挙公開され、多彩な見どころを届けている。「BUNKER」は、先に公開された「NAVIGATOR」「WEAVER」とは対照的な雰囲気だ。これまでのコンセプトが抑制された美しさでカリスマ性を際立たせていたのに対し、今回は飾らない自然体の魅力を強調。さまざまなスタイルを自在に消化するBOYNEXTDOORの表現力が際立っている。コンセプトフィルムでは、自分たちだけの安息の場で共に過ごす時間を満喫する6人の姿を描いており、幻想的な映像美の中で、無邪気な魅力がより一層際立っている。コンセプトフォトでは、自由な雰囲気の中でそれぞれの個性を表現。ソンホは漫画から飛び出してきたかのような印象的なビジュアルを誇り、リウは遊び心ある表情でウィットに富んだ魅力を見せる。ジェヒョンはヒップなエネルギーで新たな魅力を放ち、テサンは自由奔放でありながらキッチュな雰囲気を漂わせ視線を集める。イハンはいたずらっぽいポーズで純粋な魅力をアピールし、ウンハクは落ち着きの中にも明るい少年らしさを漂わせている。6月8日午後6時に発売される1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORが隣の少年たちと呼ばれてきた時間を振り返り、これまでの感情や記憶を率直に表現した作品だ。デビュー後初めてメンバー全員がアルバムクレジットに名を連ね、音楽的成長を証明した。BOYNEXTDOORは26日に「SWEET HOME」バージョンのコンセプトを公開し、31日にはトラックスポイラーを通じて新曲の一部を初公開するなど、アルバムプロモーションを続けていく予定だ。また、30日にはデビュー3周年を迎え、多彩なコンテンツも披露する。

ハ・ジウォン、23年ぶりに「音楽中心」に出演!伝説のステージを再現へ(動画あり)
女優ハ・ジウォンが、黒歴史と称していた伝説のステージを23年ぶりに披露する。本日(26日)、所属事務所のHAEWADALエンターテインメントによると、ハ・ジウォンは30日に韓国で生放送されるMBC「ショー 音楽中心」に出演し、伝説のステージ「ホームラン」を再現する予定だ。今回の音楽番組出演のきっかけは、JTBCデジタルスタジオのウェブバラエティ「26番ジウォンです」だった。先月30日に公開された映像で、ハ・ジウォンはキアン84とKangNam(カンナム)を学校に招待し、応援団サークルのメンバーに会った。この場でキアン84とKangNamは「いつか『ホームラン』のステージをもう一度やらなければならない」とハ・ジウォンを挑発し、これに対しハ・ジウォンは「動画の再生回数が120万回を超えたら『ホームラン』を再現する」という破格の公約を掲げた。ファンの爆発的な関心により、当該動画は超高速で目標を達成し、160万回の再生に迫る大記録を打ち立て、ハ・ジウォンのカムバックを導いた。ハ・ジウォンの「ホームラン」ステージへの関心は、3月に彼女がYouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」に出演したことから始まった。当時、KangNamは「妻のイ・サンファがカラオケに行くたびに『ホームラン』を歌う」と語り、2003年にハ・ジウォンが出演した音楽番組のことを思い返した。当時、ハ・ジウォンは「突然、映画の宣伝のため音楽番組に出演するようにと言われた」というビハインドを明かし、「誰もこの映像を見ないでほしい」と顔をしかめて笑いを誘った。しかし、このショート動画が300万回の再生回数を突破して再ブームを巻き起こし、「ホームラン」の言及に困惑する彼女の姿が、若い世代の間で話題となった。2003年のレトロ感性で型破りなカムバックを予告したハ・ジウォンのスペシャルステージは、30日放送のMBC「ショー 音楽中心」で公開される。彼女は最近韓国で放送が終了したENAドラマ「クライマックス」でチュ・サンア役を演じ、4年ぶりにテレビドラマに出演した。・ハ・ジウォン、9月22日に東京でファンミーティングを開催!ハイタッチ会も実施・パク・ミニョン&キム・ジウォン&ハ・ジウォン、韓国女優が激やせ賞賛と共に心配の声も

BABYMONSTER、わずか1ヶ月で超高速カムバック!6月8日にデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」発売決定
BABYMONSTERが、6月8日0時に新しいデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」をリリースすると、YG ENTERTAINMENTが26日に発表した。4日にリリースされた3rdミニアルバム「CHOOM」の活動熱を引き継ぐ、超高速カムバックだ。所属アーティストのより活発な活動やアルバム発売準備期間の短縮のために内部システムを改善するというYG ENTERTAINMENT側の約束が現実化しているということだ。YG ENTERTAINMENTは公式ブログでティーザーポスターを公開し、プロモーション開始を告知した。ストリート感のある背景にネオングリーンのカラーが一目で目を引いた。その上に大胆に刻まれたボールドなタイポグラフィは強烈なインパクトを与え、BABYMONSTERが新たに披露する音楽世界への自信を垣間見せた。先にヤン・ヒョンソク総合プロデューサーが示唆していたタイトルの全バージョンも同時に公開された。砂糖(SUGAR)、はちみつ(HONEY)、アイスティー(ICE TEA)の組み合わせが甘く爽やかな雰囲気を醸し出す中、世界のファンは新曲のコンセプトについてそれぞれ推測を出し、熱烈に反応している。YG ENTERTAINMENTは「『SUGAR HONEY ICE TEA』というタイトルからも分かるように、暑さを爽快に吹き飛ばすBABYMONSTERらしい『サマーソング』になる」と語り、「新曲活動だけでなく、3rdミニアルバム『CHOOM』収録曲のミュージックビデオまで、ファンと共にこの夏をしっかりと彩る予定ですので、ぜひご期待ください」と伝えた。BABYMONSTERはソウルと日本の6都市(神戸・福岡・横浜・千葉・名古屋・大阪)、アジアの8都市(マニラ・マカオ・ジャカルタ・バンコク・クアラルンプール・台北・シンガポール・香港)、オセアニアの3都市(オークランド・メルボルン・シドニー)など、合計18都市、27回にわたる2回目のワールドツアーに出発する。その後、ヨーロッパ、北米、南米のスケジュールも追加される予定だ。

RIIZE、2ndミニアルバム「II」日本限定特典付き商品の発売が決定!
RIIZEが、2ndミニアルバム「II」を6月15日(月)にリリースする。今作は、2025年5月にリリースした1stフルアルバム「ODYSSEY」で3作連続ミリオンセラーを記録したRIIZEが、2025年11月発表のシングル「Fame」以来、約7ヶ月ぶりに発表する最新作。タイトル曲「Do your dance」を含む全6曲を収録しており、高い期待が寄せられている。特にRIIZEは、デビュー以降の活動を通じて得たインスピレーションと経験をもとに、より密度の高い表現力と唯一無二のパフォーマンスを披露。ワールドツアーや世界的音楽フェスへの出演などグローバルな舞台で存在感を発揮し、目覚ましい成長を続けてきた。さらに、日本では2nd Japan Single「All of You」が日本レコード協会よりゴールドディスク「ダブル・プラチナ」認定を獲得。累計出荷枚数50万枚を突破し、日本オリジナル作品として高い人気を証明したほか、男性K-POPグループ最速となる東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」も開催し、大きな注目を集めた。そんなRIIZEが今回リリースする「II」は、今のRIIZEを最もストレートに表現したアルバムとなっており、タイトル曲「Do your dance」をはじめとした全6曲を通じて、多彩な音楽的挑戦とRIIZE独自のジャンルEmotional Popをさらに拡張していく予定だ。また、カムバックプロモーションスケジュールポスターも公開。トレーラー映像・コンセプトイメージ・タイトル曲プレビュー・ミュージックビデオティザーなど、多彩なコンテンツが順次公開される予定となっている。さらに、日本限定特典付き商品の発売も決定。予約開始日および詳細は、後日ファンクラブおよびオフィシャルサイトにて案内予定となっている。加えて、RIIZEは2026年7月より、2度目となる日本ファンミーティングツアー「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」を開催。7月10日(金)福岡・マリンメッセ福岡B館を皮切りに、福岡、東京、兵庫の3都市を巡り、全6公演を実施する。

BTS「アメリカン・ミュージック・アワード」で大賞を受賞!5年ぶりの栄冠
BTS(防弾少年団)が「アメリカン・ミュージック・アワード」で大賞を手にした。BTSは25日(現地時間)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで開催された「アメリカン・ミュージック・アワード」(American Music Awards、AMAs)にて、「今年のアーティスト(Artist of the Year)」を受賞した。2021年に韓国人アーティストとして初めてこの賞を受賞した彼らは、全員が兵役を終えてカムバックし、5年ぶりに再び「今年のアーティスト」の栄冠に輝いた。BTSはARMY(ファンの名称)に向けて「ありがとう」と感謝を伝え、「全員が兵役を終えた後、再びこの大切な賞を受け取ることができて光栄だ。この13年間、ARMYにいつも感謝している」と語った。さらに「アルバムへの愛情に圧倒された。すべての曲を愛してくれてありがとう」と付け加えた。また、韓国語で「応援してくださり、愛してくださるARMYの皆さん、ありがとうございます。愛しています」と述べ、涙を誘った。先立ってBTSは大賞にあたる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」、「ベスト男性K-POPアーティスト(Best Male K-Pop Artist)」「ソング・オブ・ザ・サマー(Song of the Summer)」の3部門にノミネート。彼らは「今年のアーティスト」に加え、「ソング・オブ・ザ・サマー」「ベスト男性K-POPアーティスト」も受賞した。・BTS、5年ぶりに「アメリカン・ミュージック・アワード」出席へ3部門にノミネート・BTS、大賞受賞なるか米「AMAs」候補アーティスト公開

BOYNEXTDOOR、先輩&TEAMが語る彼らのスゴさとは!?日テレ系「夜の音」今夜放送
今夜24時24分放送の音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」にBOYNEXTDOORが登場。親しみやすさを武器に世界各国のチャートを席巻する6人。毎年新たなグループが誕生する群雄割拠のK-POPの中で、なぜ彼らは大きな注目を集めるのか? K-POP界に新たな風を巻き起こしているBOYNEXTDOORの魅力に迫る。2023年、BTS(防弾少年団)など世界で活躍するアーティストが数多く所属するHYBE MUSIC GROUPからデビュー。どの世代も楽しめる耳なじみの良いサウンドが脚光を浴び、アルバムは3作連続ミリオンセラーの快挙を達成、アメリカの音楽チャートBillboardではデビューから5作連続チャートイン。日本でも、昨年の日本レコード大賞で新人賞を受賞したほか、各ストリーミングサービスで上位を席巻するなどZ世代を中心に支持を拡大。なぜ彼らは世界中でファンを引きつけるのか?トークパートでは、BOYNEXTDOORの6人と共に、彼らとデビュー当時から付き合いのあるラジオDJ・古家正亨も登場。6人の魅力を「これまでにないグループ。サウンド的にも歌詞的にも、親近感というか、身近なものを感じる」と解説する古家に、6人は「優しいですね、やっぱり古家さん!」「もっと頑張ります!」と古家の手を握って大喜び。元気いっぱいの6人に、MC畑芽育も「ほぼ部活ですよね」と笑顔を見せる。そんな無邪気な少年らしさを見せるBOYNEXTDOORの武器こそ、これまでのK-POPでは見られなかった「自然体」。メンバー最年長のソンホも「『隣の家の少年たち』というグループ名のように、自然体でいること、自由であること。僕たちの本来の姿を自信を持って見せたい」と話すように、友達のような親近感を与える彼らは、老若男女、幅広い年齢層のファンも獲得。また、楽曲においてもメンバー自ら作詞作曲を手掛ける。等身大の歌詞で多くの若者たちから支持される彼らの楽曲は、どのように作られるのか?「大変だけど面白い」という楽曲制作の裏側を語る。さらに、BOYNEXTDOORの6人を、デビュー以来、間近で見てきた先輩グループ&TEAMがVTRで登場。グループ同士の親交も深く、一緒に食事に行くこともあるという2組。しかし、ステージ上での表現の仕方は真逆。&TEAMの代名詞カルグンムと呼ばれる超絶シンクロダンスに対し、BOYNEXTDOORは一人一人の個性が際立つダンスが特徴。これまでのK-POP路線から新たな魅力を開花させたBOYNEXTDOORのダンスや歌詞を、&TEAMはどう見ているのか? 同じステージに立つアーティストならではの目線で語る。その後もスタジオでは、話題の新曲や今後の目標について、アツいトークを繰り広げる。メンバー最年少のウンハクが「面白いエピソードがあります」と、ライブ中の赤面エピソードを告白し、畑芽育が「えぇ!? いいんですかそれ!?」と大笑いするひと幕も。注目のスタジオライブは、日本のテレビ初披露となる新曲「ddok ddok ddok」を、国内外でさまざまなアーティストのライブビジュアルを手掛けるCGプログラミングアーティストKezzardrixとのスペシャルコラボでお届け。数多くの扉を開けて踏み出した世界を表現したダンスとCGで、6人のアイデンティティーが爆発する。さらに、昨年の各種年間チャートを席巻した「今日だけ I LOVE YOU(Japanese Ver.)」も披露。全貌は今夜24時24分放送「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」で確認できる。■放送情報「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」#8放送日:2026年5月26日(火)24時24分~24時54分出演アーティスト:BOYNEXTDOORMC:菊池風磨(timelesz)、畑芽育ナレーション:CRAZY COCO■関連サイト「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト

IVE、日本4th EPのタイトル曲「LUCID DREAM」MV公開!幻想的なムードに注目
2021年に韓国でデビューし、名実ともにその人気が世界規模に拡大し続けている韓国6人組グループIVEの日本4th EP「LUCID DREAM」より、タイトル曲「LUCID DREAM」のミュージックビデオが、26日(火)0時よりYouTubeにてついに公開された。タイトル曲「LUCID DREAM」は、これまでの日本タイトル曲とはまた変わった雰囲気の楽曲となり、IVEのチームカラーを維持しつつ、今まで見られなかった表情や衣装が垣間見える作品となっている。「夢」というモチーフを、現実逃避のための場所ではなく、自分自身と向き合い、感情に正直になるための空間として表現した楽曲。「LUCID DREAM」のミュージックビデオは、ストーリー仕立てとなり、光を活用した幻想的なムードと、見慣れた背景の中にある非日常的な状況で夢のような雰囲気を演出。「蝶々」を夢のメタファーとして表現し、眠りが徐々に深くなり、より深い夢の中へ幸せを探していく流れで構成されている。メンバーがそれぞれのシーンごとに魅せる演技にも注目だ。J日本4th EP「LUCID DREAM」からタイトル曲「LUCID DREAM」の先行配信を記念して、対象サービスにてメンバーに会えるオフラインイベント抽選特典、直筆サイン入りメンバーソロチェキや、オリジナル壁紙画像がもらえる配信キャンペーンもスタートしている。現在、IVE2度目となるワールドツアー「SHOW WHAT I AM」が韓国を皮切りにスタート。日本では、4月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、京セラドーム大阪で公演を開催し、全2公演で79,000人動員し、大勢のファンを魅了。さらに6月24日(水)には東京ドームでの公演も決定。全世界からの脚光を浴び続けている彼女たちの4枚目となる日本盤EPからも目が離せない。

K-POP第5世代の大本命82MAJORが夏を連れてカムバック!ファンとシンクロする日本でのイベントが湾岸エリアで開催決定!
株式会社ホリプロインターナショナル 韓国、日本などアジアだけでなく北米・ヨーロッパを含むワールドツアーの成功に加え、世界各国の音楽フェスに招聘されるなど、まさに「公演型アイドル」の名に相応しい実績を重ねてきた82MAJOR。 ライブだけでなくメンバー自身が作詞作曲を行うセルフプロデュースアイドルとしてのスキルの高さを評価され、K-POP第5世代のフロントライナーとして大きな注目を集めている彼らが4月28日に韓国にてミニアルバム『FEELM』をリリース。日本でも発売されファンダムのマストハブとなる1枚となっている。 韓国ハントチャートでは販売10万枚超える初動を叩き出し自己最高のキャリアハイを更新した。記録を塗り替えた勢いそのままに、日本でのリリースイベントが6月11日・12日の2日間湾岸エリアで開催されることが決定した。 初夏の開放感あふれる汐留と台場で行われるイベントの詳細も本日解禁となり、全国の82DE(ファンダム名・読み方:エティテュード) を中心にSNSでの話題となっている。 リリースイベントの翌日6月13日には、都内某所にてリリース記念ファンクラブ限定イベントの開催も決定し、プレミアムな内容が発表され82DEが一躍拡大しそうな勢いだ。更にこのタイミングで82MAJOR初となるメンバー自身による全曲セルフライナーノーツも公開された。作品への思いや制作時のストーリーは、楽曲の世界観にどこまでも没入できる内容となっている。『FEELM』特設サイトも開設されオリジナル画像が作成できるなど、ここだけでしか見られないコンテンツが用意されている。また「ASIA CULTURE FESTIVAL2026(ACF)」の出演も決定している。ACFとは、アジア諸国との連動を視野に入れて立ち上げる国際イベントで、東京ガーデンシアターにて2026年6月9日(火)・6月10日(水)の2日間行われる。82MAJORは10日にファッションショー&アーティストライブへ出演。多彩なラインナップでカムバックを盛り立てる。 ■『FEELM』リリースイベント日時・会場 ・6月11日(木)18:00~:ダイバーシティ東京プラザ2階 フェスティバル広場 住所:〒135-0064 東京都江東区青海1丁目1−10 ダイバーシティ東京 プラザ 2F ・6月12日(金)18:00~:汐留シオサイト地下歩道 特設ステージ 住所:東京都港区東新橋1丁目5番25号 地先 ・6月13日(土):都内某所(※FC会員限定イベント) ※イベント詳細:https://82major.jp/news/20260518-02/ ■『FEELM』特設サイト:https://82major-fc.jp/feelm/ ■『FEELM』セルフライナーノーツ(SPICE):https://spice.eplus.jp/featured/0000174976/articles 【各種リンク】 ・Officia Home Page (日本公式サイト): https://82major.jp/ ・JAPAN OFFICIAL FANCLUB 82DE: https://82major-fc.jp/ (GLOBAL SNS) ・Instagram: https://www.instagram.com/82major_official ・TikTok: https://www.tiktok.com/@82major_official ・X: https://x.com/82major_231011 ・Youtube: https://www.youtube.com/@82major_official ・Soundcloud: https://soundcloud.com/82major_official (JAPAN SNS) ・X JP: https://x.com/82MAJOR_JP 【プロフィール】 グループ名「82MAJOR」は韓国の国番号「82」と「MAJOR」を組み合わせたもので、『韓国を超え世界でメジャーになる』という自信と抱負が込められている。2023年10月韓国デビュー。メンバーはNAM SEONG MO(ナム・ソンモ)、PARK SEOK JOON(パク・ソクジュン)、YOON YE CHAN(ユン・イェチャン)、CHO SEONG IL(チョ・ソンイル)、HWANG SEONG BIN(ファン・ソンビン)、KIM DO GYUN(キム・ドギュン)の6人。メンバー全員が楽曲制作に携わる。 ファンダム名は「82DE」(エティテュード)。 企業プレスリリース詳細へ

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」第2弾コンセプトフォト&フィルムを公開
BOYNEXTDOORが、初のフルアルバムとなる1st Studio Album「HOME」の第2弾コンセプトを公開した。BOYNEXTDOORは24日午後10時、グループ公式SNSおよびHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルを通じて、1st Studio Album「HOME」の「WEAVER」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。今回のバージョンには蜘蛛が登場し、注目を集めている。BOYNEXTDOORはこれまでの活動を、自分たちの家(HOME)を築き上げていく過程として捉えており、それを自ら巣を作る蜘蛛になぞらえて表現した。コンセプトフィルムでは、そうしたメッセージが感覚的に描かれている。メンバーたちは実際の蜘蛛とともに演技を披露し、視覚的な強烈さを与えている。コンセプトフォトの中のBOYNEXTDOORは、洗練された雰囲気で新たな魅力を見せている。6人の際立つビジュアルがモノトーンの落ち着いた色彩と調和し、視線を引きつける。メンバーたちはフォトジェニックな魅力を存分に発揮している。ソンホは感情を抑えた眼差しの演出でシックな魅力を際立たせ、リウは落ち着いた表情で特別なオーラを放つ。ジェヒョンは白と黒の強烈なコントラストを通じてカリスマ性を表現し、テサンはさらに深みを増した眼差しで洗練された雰囲気を醸し出す。イハンは成熟した雰囲気で洗練された魅力を漂わせ、ウンハクは感覚的な演出の中で洗練美を誇っている。先立って彼らは「NAVIGATOR」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開し、注目を集めた。6月8日午後6時に発売される1st Studio Album「HOME」は、BOYNEXTDOORがデビュー後から現在まで感じてきた感情や記憶を込めた作品だ。メンバーやファンなど、グループを形作る存在との関係、青春の成長と痛みなど、誰もが共感できるテーマで楽曲が構成されている。先行公開曲「ddok ddok ddok」に続き、2つのコンセプトを通じて新たな変身を予告したBOYNEXTDOORのカムバックへの期待が高まっている。6人のメンバーは25日・26日に「BUNKER」「SWEET HOME」など残るコンセプトを順次公開し、31日にはトラックスポイラーを通じて新曲の一部を初公開する予定だ。





