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  • 韓国系NZシンガーソングライターのhanbee(ハンビー)、ドリーミーなローファイ・ポップとシティポップが溶け合うニューアルバム『daydream radio』をリリース

    韓国系NZシンガーソングライターのhanbee(ハンビー)、ドリーミーなローファイ・ポップとシティポップが溶け合うニューアルバム『daydream radio』をリリース

    The Orchard Japan 日本の映像ディレクター/パペットクリエイターの長谷和音によるリード曲「call me yours」のアニメーションMVも公開 ニュージーランド・オークランドを拠点に活動する韓国系インディー・ポップ・シンガーソングライターのhanbee(ハンビー)が、本日ニューアルバム『daydream radio』をリリース。あわせて、リード曲「call me yours」のアニメーション・ミュージックビデオも公開となった。 インディー・ポップ/シンガーソングライターとしてのルーツに、シティポップのエッセンスを織り込んだ『daydream radio』は、オークランドとソウルを行き来しながら過ごした約1年間を経て完成した作品。日本のシンガー向井太一の作品などで知られるソウルのプロデューサー、イ・ヒョンミン(Hyunmin Lee)との共同プロデュースによって制作され、都会と自然が共存する世界観を描いてきた彼女のこれまでの作品群とも通じる内容となっている。 hanbeeは本作について次のように語っている。 「『daydream radio』は、心を自由にして、行きたい場所や一緒にいたい人のことを思い描くための作品です。美しい夕焼けや心地よい風、寄せては返す波を眺める時間、部屋でくつろぐひととき、本当の愛を感じる瞬間、午後のコーヒーブレイク--どんなものでもあなたにとっての安らぎになり得ます。空想の世界では、あなたはどこまでも自由。何を求めていても、『daydream radio』がきっとぴったりの場所へ連れて行ってくれるはずです。」 アルバムと同時に公開されたリード曲「call me yours」は、作品全体を貫く彼女ならではの洗練されたシティポップ・サウンドを象徴する1曲。日本の映像ディレクター/パペットクリエイター、長谷和音が手掛けたアニメーション・ビデオでは、甘くロマンティックな世界観を描いている。 hanbee - call me yours m/v ⋆.ೃ࿔*:・ https://www.youtube.com/watch?v=2QcPJzlMqwQ リード曲についてhanbeeは次のように語る。 「『call me yours』は、想いを打ち明け合い、ついにお互いを“自分の大切な人”と呼び合える瞬間を夢見る、恋人たちを描いた甘いメロディーです。その時が来るまでは、一緒に浜辺を散歩したり、雲が流れていくのを眺めたり、波が足元を優しく打つなか、暖かな砂浜に並んで座って過ごす、そんな穏やかな時間を愛おしく感じています。」 先行シングル「tomato baby」「city time」は、オーストラリアのラジオ局triple jやRolling Stone、Frankie Magazineなど数多くのメディアで高い評価を獲得。国境を越えた日常をロマンティックに描く楽曲群を収めた『daydream radio』では、BeabadoobeeやLuna Liを思わせる繊細で温かなサウンドを聴かせる。 アルバムはニュージーランドの音楽支援機関、NZ On Airのサポートを受けて制作され、長年のビジュアル・コラボレーターであるChris Antonioに加え、Hyunny Lee、Luke Byattも制作に参加。アルバムに関連するミュージックビデオは、シドニーを拠点とする映像作家Brad Kimが手がけている。 hanbee - city time m/v ♪ *:・゚ https://www.youtube.com/watch?v=tZ_ZT71OZIU About hanbee BeneeやClairo、Kali Uchisを思わせる、バターのようになめらかで心地よいサウンドを持つhanbeeは、ニュージーランド・オークランド出身の急成長中の韓国系インディー・ポップ・シンガー。デビュー・アルバム『small love』の発表後、収録曲「strange」は Apple Music Koreaによる「2024年のベストソング100」に選出され、hanbee自身も同プラットフォームの「Up Next」アーティストに選ばれた。さらに、YouTube Foundry のアンバサダーにも新たに任命されている。ライブ活動でも着実に評価を高めており、Laneway Festival、SXSW Sydney(旧SXSW Australia)への出演に加え、Men I Trust、Fazerdaze、Telenovaらとの共演も果たしている。 リリース情報 hanbee(ハンビー) ニューアルバム『daydream radio』配信中 配信リンク:https://orcd.co/behanbee レーベル:hanbee Tracklist 1. city time 2. tomato baby 3. call me yours 4. feelings 5. ocean mail 6. sunny blues 7. coffee a.m. 8. stay by my side 9. rhythm train 10. love above 11. guardian angel ■Music Videos: 「call me yours m/v ⋆.ೃ࿔*:・」https://www.youtube.com/watch?v=2QcPJzlMqwQ 「tomato baby」https://www.youtube.com/watch?v=FV3K3TXyPXI 「city time」https://www.youtube.com/watch?v=tZ_ZT71OZIU ■Follow hanbee: YouTube: https://www.youtube.com/@hanbee Instagram: https://www.instagram.com/be_hanbees_bee/ TikTok: https://www.tiktok.com/@behanbee X: https://x.com/be_hanbees_bee ーーThe Orchard Japanは、音楽配信とアーティスト&レーベルサービスにおけるテクノロジーを駆使したディストリビューター。ニューヨークに本社を置き、世界45以上の市場でアーティストがグローバルに活躍し、最大限のパワーを発揮するための多角的サポートをしている。 企業プレスリリース詳細へ

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  • &TEAM、日本初開催「Global Citizen Live: Tokyo」にヘッドライナーとして出演!ダイナミックなパフォーマンスで会場を熱狂の渦に

    &TEAM、日本初開催「Global Citizen Live: Tokyo」にヘッドライナーとして出演!ダイナミックなパフォーマンスで会場を熱狂の渦に

    貧困撲滅に向けた世界最大規模の活動を展開する国際アドボカシー団体「Global Citizen(グローバル・シチズン)」が主催する、日本初の音楽イベント「Global Citizen Live: Tokyo」が18日、東京国際フォーラムにて開催された。本イベントのヘッドライナーとして、日本発のグローバルグループ&TEAMが出演。完全無欠のステージエリート集団と称される&TEAMのダイナミックなパフォーマンスで観客を圧倒し、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。「グローバル・シチズン」は2008年に設立され、極度の貧困を撲滅することを目指す世界最大のアドボカシープラットフォームを提供。これまで世界中で開催されたグローバル・シチズンの音楽イベントには、ビヨンセ、コールドプレイ、BTS(防弾少年団)、BLACKPINK、リアーナ、エド・シーラン、マライア・キャリー、Stray Kids、ビリー・アイリッシュ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど、数多くの著名なアーティストが出演している。本イベントのチケット収益は、世界中の困難な状況に置かれている子どもたちに質の高い教育を提供することを目的に、160億円の資金調達を目指して世界規模で取り組む「FIFA Global Citizen教育基金」に寄付される。初めてのチャリティイベントへ参加した&TEAMは、音楽を通じて社会貢献へのアクションを融合させるというイベントの意義を深く受け止め、メンバー自らの言葉で世界中の子どもたちへの教育支援やグローバルヘルス推進の重要性を力強く発信した。ライブ中盤のMCでは、リーダーのEJが韓国語、NICHOLASが中国語、MAKIが英語での挨拶を交えながら、メンバー一人ひとりが個性豊かに自己紹介を行い、日本発のグローバルグループとして初めて日本で開催される本イベントに参加できたことへの光栄な想いを伝えた。Kは「僕たち&TEAMは日本発のグローバルグループとして、初めて日本で開催されるGlobal Citizen Live: Tokyoに参加させていただき、とても光栄に思っています」と語り、HARUAは「今日この瞬間に、僕たち&TEAMとみなさんで一つになって、より良い未来のために変化を起こせるきっかけにできたらとても嬉しく思います」と客席へ呼びかけた。さらに、ライブの盛り上がりが最高潮に達した後のパネルトークステージにもメンバーが再び登場。今回のイベントが持つ地球規模のムーブメントについてのメッセージとして、FUMAが「Global Citizenは、『世界から貧困をなくそう』と呼びかける、地球規模の大きなムーブメントとなっています」と紹介。これを受けてKが「今夜、ここにいる僕たち全員も、その大きなアクションの一部になっています。このイベントを通じて、世界中でサポートを必要としている方々が、少しでも健康でより良い生活を送れるように、僕たちの力を届けましょう!」と力強く宣言した。また、今回のイベントチケット収益が「FIFA Global Citizen教育基金」に寄付され、支援が届きにくい地域の子どもたちの教育やスポーツの機会拡大に役立てられることについて、TAKIは「皆さんが買ってくださったチケットも、この活動へのサポートにつながっています。一人ひとりの力が、次の世代の子どもたちの未来を切り開く大きな力となっています」と来場したファンへ深い感謝を伝えた。JOも「音楽の力、そしてこうして皆で繋がる力、そして自分たちで世界を変えられると信じる力を、こうして信じて集まってくださった皆さんに、心から感謝したいと思います」とコメントし、最後はMAKIが英語で「今夜はただ音楽を楽しむだけの時間ではなく、僕たち全員が一つになって、この素晴らしい目的を世界に届けるための特別な夜です。ここ東京からスタートして、より良い未来のために一緒に世界へ変化を起こしていきましょう」と、世界へ向けて力強いメッセージを響かせた。ステージは、洗練されたグルーヴ感が魅力の「Scent of you」からスタートし、韓国デビュー作品のタイトル曲「Back to Life」を披露。その後も3作連続ミリオンを達成したEPのタイトル曲「We on Fire」や、「Lunatic」「Bewitched」「オオカミ系男子」「MISMATCH」と息つく暇もない圧巻のダンスナンバーで魅了。終盤には、ファンから根強い人気を誇る「Big好き(suki)」、紅白歌合戦で披露し話題となった代表曲「FIREWORK」、そして会場のボルテージを最高潮に導いた「Run Wild」まで、&TEAMの魅力を凝縮した全10曲のセットリストを全力でパフォーマンス。ポジティブなエネルギーを会場全体に波及させ、ヘッドライナーにふさわしい圧巻のステージを届けた。

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  • 新人ボーイズグループWAYF BOYS、正式デビュー前から話題沸騰!カバー動画の再生回数が1000万回を突破

    新人ボーイズグループWAYF BOYS、正式デビュー前から話題沸騰!カバー動画の再生回数が1000万回を突破

    新人ボーイズグループWAYF BOYSが、正式デビュー前から海外のK-POPファンの間で話題を呼んでいる。彼らは大規模なプロモーションを行うことなく、自主コンテンツだけでファンの心を動かした。特に注目を集めたのは、マイケル・ジャクソンの名曲「Human Nature」をアカペラで再解釈したカバー映像だ。この映像はSNSや各種コミュニティを通じて瞬く間に拡散され、公開から約1週間でTikTokでの再生回数は1,200万回を超えた。公式TikTokのフォロワー数もまた、16日基準で106万人を突破した。自主コンテンツが持つ影響力と、ファンの自発的な拡散により、関心を集めた。もう一つの注目ポイントは「言語」だ。X(旧Twitter)をはじめとする公式チャンネルのプロモーションは、大半が英語のみで行われている。メンバーが登場するコンテンツもまた、英語を中心に構成されている。これにより、K-POPがグローバルに拡大している流れの中で、欧米圏のファンを魅了している。所属事務所のWAYFは「アーティストが定型化した枠にとどまるのではなく、創作と表現の自由を通じて自分だけのアイデンティティを見出し、ファンや大衆とより身近に繋がる文化」を目指すと明かした。WAYF BOYSが掲げているのは「NU-KPOP」だ。彼らは自らを「K-POP第5世代」という従来の区分に閉じ込めるのではなく、「Nu-Kpop第1世代」と規定した。世代論のフレームを脱却し、新たな流れを提示するという独自の路線を予告したのである。本格的なプロモーションは、26日からスタートする。まだ名前のない新人、いわゆる「NUGU(ヌグ、英語圏のK-POPファンダムの間でよく知られていないアイドルを呼ぶ呼称)」に過ぎない彼らが、果たして「NU(新しさ)」を創り出すことができるのか、注目が集まる。

    Newsen
  • “12年ぶりのカムバック”Secret、新曲「アイスクリーム」MV公開…歴代ヒット曲の2026 Ver․も続々

    “12年ぶりのカムバック”Secret、新曲「アイスクリーム」MV公開…歴代ヒット曲の2026 Ver․も続々

    Secretが約12年ぶりに新曲をリリースし、ファンの元へ戻ってきた。18日午後6時、Secretは各音楽配信サイトを通じて、スペシャルミニアルバム「Secret Flavor」を発売した。タイトル曲「アイスクリーム」は、ヴィヴァルディの「春」をサンプリングしたミディアムテンポのポップダンス曲で、爽やかなストリングスサウンドの上に、アイスクリームが溶けないことを願う純粋な想いを込めた。最も輝いていた青春の瞬間を思い起こさせる感性で、リスナーを魅了している。同時に公開されたミュージックビデオでは、想像と現実が交錯するおとぎ話のようなストーリーが繰り広げられた。ヒョソン、チョン・ハナ、イェビンの明るく愛らしいエネルギーが調和し、Secretならではの感性を完成させ、真夏の甘い思い出を届ける。今回のアルバムには、タイトル曲「アイスクリーム」と「GET RIGHT」をはじめ、「Madonna(2026 Ver.)」「Shy Boy(2026 Ver.)」「Starlight Moonlight(2026 Ver.)」「愛はMOVE(2026 Ver.)」「YooHoo(2026 Ver.)」「Madonna(Remake 2026 Ver.)」など、Secretの代表曲を新たに再解釈した計8曲が収録された。特に「Madonna(Remake 2026 Ver.)」は、既存の楽曲を新しいスタイルで完全に再解釈し、一段と成熟したSecretの魅力を表現している。

    OSEN
  • 東方神起 ユンホ、初ソロコンサートツアーの詳細を発表!アジア7都市を巡回へ

    東方神起 ユンホ、初ソロコンサートツアーの詳細を発表!アジア7都市を巡回へ

    東方神起のユンホが、初のソロコンサートを目前に控え、本格的なツアー日程を公開した。昨日(17日)、東方神起の公式SNSにはユンホのツアー日程が記されたポスターが公開された。彼は7月17日から19日まで、ソウル・オリンピック公園のチケッティングライブアリーナ(ハンドボール競技場)にて「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」ツアーの幕を開ける。ソウル公演を皮切りに、8月8日にマカオ、15日にシンガポール、29日にバンコク、9月5日に台北、12日にジャカルタ、26日に香港と、アジア7都市を巡る。本格的なツアーを前にソウル公演のチケット販売が始まると、オープンと同時に3公演すべてが即完売となり、ユンホの初ソロコンサートへの期待がさらに高まっている。特に今回のツアーは、ユンホ独自のコンサートブランド「U-KNOW PROJECT 26」の始まりを告げる公演として、自身の自我とアイデンティティを探し求める旅を描く。また、ミュージカルと演技的要素を融合させた複合エンターテインメントショーとして展開される予定とのことで、さらなる期待を呼んでいる。

    OSEN
  • BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか…「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる

    BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか…「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる

    世界最高峰の音楽賞として知られるグラミー賞が、K-POPをはじめとするアジアのポピュラー音楽を対象とした新たな部門を設立した。これまで韓国アーティストにとっては高い壁とされてきたグラミー賞だが、今回の新設によってそのハードルが下がるのか、音楽業界の関心が集まっている。アメリカのメディアによると、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーは、来年の授賞式から「ベスト・アジアンポップ・ミュージック・パフォーマンス」をはじめ、「ベスト・ラテンソング」「ベスト・トラディショナル・ポップ・ボーカル・パフォーマンス」「ベストR&Bコラボレーション」または「デュオ・グループ・パフォーマンス」「ベスト・トラディショナル・フォーク・アルバム」など、計5部門を新設することを決定した。この中で、世界の音楽市場から特に大きな関心を集めているのが、「ベスト・アジアンポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の新設だ。同部門は、K-POPやJ-POP、C-POPなど、1つ以上のアジア言語を効果的に用い、アジア出身、または現地で評価されているアジアポップ音楽の優れた成果を称えるために設けられた。グラミー賞は、アジアンポップが世界の音楽産業全体に与える影響力が継続的に拡大している点を認め、こうした潮流を反映した結果だと新設の背景を説明している。これまでBTS(防弾少年団)をはじめ、BLACKPINKのロゼなど、世界的なブームを巻き起こしたK-POPの主役たちがグラミー本賞や主要部門の受賞に挑んできた。しかし、度重なる挑戦にもかかわらず受賞には届かない結果となっていた。今年初めには、Netflixのアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)である「Golden」が、K-POPジャンルとして史上初めてグラミー賞受賞を果たし、変革の幕開けを告げた。こうした中、アジアポップに特化した受賞部門が新設されたことで、今後はBTSをはじめとするトップK-POPアーティストのグラミー賞での受賞の可能性が、これまで以上に高まるとの見方が広がっている。「第69回グラミー賞」授賞式は、来年2月7日に開催される予定だ。

    マイデイリー
  • TOMORROW X TOGETHER、日本公演で「マツケンサンバ」をノリノリで披露!“最高すぎる”と大反響(動画あり)

    TOMORROW X TOGETHER、日本公演で「マツケンサンバ」をノリノリで披露!“最高すぎる”と大反響(動画あり)

    TOMORROW X TOGETHERが、日本で「マツケンサンバ」を披露し、話題を呼んでいる。彼らは昨日(17日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、福岡公演で披露した「マツケンサンバII」のステージ動画を公開。メンバーたちはサンバ棒を持ってノリノリでダンスを披露しており、ファンも大きな掛け声と合唱で一体感を見せた。ファンは「選曲が天才すぎる」「皆で合唱できて楽しかった」「会場大盛り上がりでした」「アンコールにも応えてくれて2回見れて最高でした」など、爆発的な反応を見せた。TOMORROW X TOGETHERは5月より、デビュー7周年を記念したスペシャルコンサート「2026 TXT MOA CON IN JAPAN」を開催中だ。6月23、24日には兵庫公演を控えている。彼らは先立って、CUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」やモーニング娘。の「恋愛レボリューション21」なども披露し、日本のファンを喜ばせた。・TXTも登場!Mrs․ GREEN APPLE主催「CEREMONY」1日目が大盛況音楽は心と心を一つにつないでくれる力・TOMORROW X TOGETHER テヒョン、ドラマ「天国の階段」の主題歌「逢いたい」を日本語で歌唱!6月4日にリリース・TXT ヨンジュン、ドン・キホーテで買い物&新幹線で移動も日本で撮った近況ショットに注目

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」が韓国サークルチャートのアルバム部門で1位を獲得!

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」が韓国サークルチャートのアルバム部門で1位を獲得!

    BOYNEXTDOORの1stフルアルバム「HOME」が韓国・サークルチャートの頂点に立った。18日にサークルチャートが発表した最新週間チャート(集計期間:6月7日~13日)によると、BOYNEXTDOORの1stフルアルバム「HOME」がアルバムチャート1位を獲得した。「HOME」は先立ってHANTEOチャートで4作連続ミリオンセラーを達成しており、HANTEOチャートとサークルチャートの週間アルバムチャートでともに1位を獲得し、その人気の高さを改めて証明した。音源強者としての存在感も際立っている。タイトル曲「VIRAL」は最新のサークルチャートでダウンロードチャート1位を記録したほか、デジタルチャート23位、ストリーミングチャート51位にランクインした。さらに、CD限定収録曲「I Wonder, Always」を除く「HOME」の全収録曲がデジタルチャートおよびダウンロードチャートにランクイン。新曲だけでなく、昨年1月にリリースされたデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」、昨年10月発売の5th EP「The Action」のタイトル曲「Hollywood Action」もデジタルチャートに名を連ねた。さらに「HOME」は、18日に発表されたBillboard JAPAN「Top Albums Sales」(集計期間:6月8日~14日)で初登場1位を獲得。オリコン週間アルバムランキング(2026年6月22日付)とオリコン週間合算アルバムランキング(2026年6月22日付)で1位を記録し、2冠を達成した。これに先立ち、「HOME」は6月9日から14日まで韓国Apple Musicの「人気アルバム」チャートで1位を維持していた。タイトル曲「VIRAL」は好調な成績を続けている。6月17日付のMelOnデイリーチャートでは40位を記録。さらに、16日付Apple Music「今日のトップ100:韓国」で7位、韓国Spotify「デイリートップソング」で22位にランクインした。このほか、MelOn週間チャート(集計期間:6月8日~14日)で50位、韓国Spotify「ウィークリートップソング」(集計期間:6月5日~11日)で57位を記録。また、Billboard JAPANの急上昇チャート「Hot Shot Songs」では10位に初登場した。BOYNEXTDOORは、6月20日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催される「第35回ソウル歌謡大賞」に出演する予定だ。これまで各授賞式で印象的なパフォーマンスを披露してきただけに、今回のステージにも大きな期待が寄せられている。また、彼らは来週まで韓国の音楽番組で新曲「VIRAL」のパフォーマンスを続ける予定だ。

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  • Hearts2Hearts、2ndミニアルバム「Lemon Tang」コンセプトフォトを公開

    Hearts2Hearts、2ndミニアルバム「Lemon Tang」コンセプトフォトを公開

    Hearts2Heartsが2ndミニアルバム「Lemon Tang」でカムバックし、今夏の音楽シーンを鮮やかに彩る。今回のアルバムは、誰もが共感できる繊細でありながら正直な気持ちと、時にはやんちゃで軽快なストーリーを彼女たちならではの言葉で紡ぎ出し、「一緒に」過ごす色鮮やかな瞬間に一層際立つ感情を盛り込んだ。ニューアルバムには、タイトル曲「Lemon Tang」をはじめ、昨年2月に公開されたシングル「RUDE!」など、全6曲が収録される。特に今回のアルバムの収録曲は、Hearts2Heartsの幅広い音楽と独自の感性を予感させる内容となっている。収録曲「15-LOVE」は、テニスの試合で一方が最初のポイントを獲得したスコア「15:0」を意味する楽曲だ。弾けるようなギターとシンセサウンドが、夏の日にコートの上を軽やかに動き回る情景を呼び起こし、相手とのラリーで感じる緊張感と胸の高鳴りをウィットに富んだ歌詞で表現した。また別の収録曲「Baby Steps」は、ファンタジックなムードのイントロから始まり、軽快なビートの上にボサノバスタイルのコード進行が溶け合ったハイブリッドポップジャンルの楽曲で、新たな始まりへの胸の高鳴りと見知らぬ環境を見つめるメンバーたちの前向きで輝かしい眼差しが歌詞に鮮やかに描かれている。2ndミニアルバム「Lemon Tang」は、22日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    OSEN
  • 数々のヒット曲を手掛けるK-POPクリエイター、SooyoonとCOMEによるスペシャルコラボ「Sooyoon & COME」、今夏必聴のシングル「White Tee Girl」を7月8日にリリース

    数々のヒット曲を手掛けるK-POPクリエイター、SooyoonとCOMEによるスペシャルコラボ「Sooyoon & COME」、今夏必聴のシングル「White Tee Girl」を7月8日にリリース

    株式会社ヒルストン・エンタープライズ JO1、INI、ASTRO、GOT7 ほか、日韓トップアーティスト達のヒット曲を手掛けてきた実力派クリエイター、Sooyoon と COME による大注目のコラボレーションが実現! これまで日韓のトップアーティストたちに多数の楽曲を提供し、数々のヒット曲を送り出してきたクリエイター、Sooyoon(キム・スユン)、COME(キム・ジョンミョン)による、注目のコラボレーション「Sooyoon & COME」(スユン・アンド・カム)が、今夏必聴の“K-POP × J-POP” サマーチューン「White Tee Girl」を7月8日にデジタルリリースいたします。 ■ リリース情報 アーティスト名: Sooyoon & COME(スユン・アンド・カム) 作品名: White Tee Girl(ホワイト・ティー・ガール) リリース日: 2026年7月8日(水) 配信プラットフォーム: 各種主要音楽配信サービス ■ メンバー ・Sooyoon(キム・スユン) 米国カリフォルニア育ち。ロックバンド「Royal Pirates」のドラマーとして2013年に韓国でメジャーデビューを果たし、日韓で活躍。2017年のバンド解散後は作詞・作曲家としての活動を本格化。ノスタルジックで優しいメロディを得意とし、日韓の主要音楽チャートで上位を獲得した数々のヒット曲を手掛けている。本年5月にソロとしての最新シングル「Like Butterflies」をリリースした。https://youtu.be/4gKe-eXV1Ts?si=gA7-9k01NtLa5IKx 【主な楽曲提供】 JO1: 「BE CLASSIC」(作詞・作曲)※オリコン主要3部門全てで1位獲得 INI: 「ONE」(作詞)※オリコン週間シングルランキング1位 NEXZ: 「O-RLY? (Japanese Ver.)」(作曲)※Billboard Japan CDアルバムセールス1位 WEi: 「Maldives」(作詞・作曲)※オリコンデイリーチャート1位 その他、Eclipse(ドラマ『ソンジェ背負って走れ』OST「シャワー」作詞・作曲)、CNBLUE、SF9、P1Harmonyなど多数のアーティストへ楽曲を提供。 ★Sooyoon インスタグラム : https://www.instagram.com/sooyoon_kim?igsh=MXBseTVidXlnOHV2eA== ・COME(キム・ジョンミョン) 声楽家の両親のもとで育ち、2012年にデビュー。その後、「Zomay」名義でプロデューサー、作詞・作曲家として活動の場を拡げる。R&Bをベースとした洗練された音作りを得意とし、アーティストプロデュースや多くの企業CMソングの制作も担当。2025年にaespaのKARINAが出演し、総再生1億回を突破して話題となったCMのタイアップソング「Entwine」を、本年5月にソロとしてリリースした。https://youtu.be/Ed2qIc61nHA?si=4e5yuQhXdLqtEByk 【主な楽曲提供】 JO1: 「Sugar」(作曲) ASTRO: アルバム『All Yours』『Switch On』収録楽曲(作曲・編曲) GOT7: アルバム『Flight Log: Arrival』収録楽曲(作曲・編曲) CMソング実績: サムスン(Galaxy/Z Flip等)、ポカリスエット、ヒュンダイカード、新韓ライフなど大手企業のCMソングを多数制作。 ★COME インスタグラム : https://www.instagram.com/come_zomay?igsh=MXhucnAxdmluODZpMQ== スユン(左)、カム(右) ■ 今後の出演情報 【ラジオ】 番組名: J-WAVE(81.3FM)『COMMON GROUND』 日時: 2026年6月27日(土)27:00~(28日午前3:00~) 【イベント】 イベント名: GMO渋谷エンタメ祭 日時: 2026年7月11日(土)午後(※時間は未定) 会場: 代々木公園 野外ステージ イベント名: 埼玉 MUSIC&FOOD FESTIVAL 2026 日程: 2026年8月9日(日) ※時間は未定 会場: 川口総合文化センター・リリア 【ソロライブ】 公演名: Sooyoon Solo Live in Shibuya 日時: 2026年7月16日(木) 開場 19:00 / 開演 19:30 会場: 7th FLOOR(東京都渋谷区円山町2-3 O-WESTビル7F) ■本件に関するお問い合わせ先 株式会社ヒルストン・エンタープライズ contact@hillstoneenterprise.com 企業プレスリリース詳細へ

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  • 世界を席巻する韓国発の3人組wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース)が新境地に挑んだニューアルバム『bad pieces』を8月7日にリリース

    世界を席巻する韓国発の3人組wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース)が新境地に挑んだニューアルバム『bad pieces』を8月7日にリリース

    The Orchard Japan 大規模な世界ツアーも決定、11月には東京公演も! 世界が注目する韓国発のインディーロックバンド、wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース)がニューアルバム『bad pieces』を8月7日にリリースすると発表。キム・ダニエル、ジョン・チャ、ドン・キューから成る3ピースバンドが、音楽的な変遷を遂げ、次なるチャプターへと歩み出す。アルバムには新たな楽器とサウンドが導入され、実験的試みを満載。その制作過程において、各メンバーとバンドは自己発見を成し遂げた。 「これまで以上にwave to earthの本質に近い音楽だと感じています」と、ボーカル兼ギター担当のキム・ダニエルは語る。 「メンバーそれぞれが、自身の音楽性をバンドの中で発揮させるべきだと常に考えていました。そして時を経て、自然とこのような形になりました」。 ベースギターを担当するジョン・チャはこう語る。「自分たちの音楽を作り、そしてバンドに貢献するというビジョンは常にありました。各メンバーが提供する楽曲には、それぞれ独自の個性が宿っています」。 アルバムのタイトル『bad pieces』は、1969年のジョン・レノンとヨーコ・オノの“ベッド・イン”抗議活動の際に、背後に掲げられていた“Bed Peace”というフレーズにインスパイアされたもの。 「ジョンとヨーコは、ベッドの中で平和な状態にあるのだと我々は感じました。人々がこのアルバムを聴いた時、その聴いている空間の中で、平和な状態にあるという感覚を味わってほしいのです」とキムは説明する。 アルバムからは、ニューシングル「heaven and hell」が現在公開中。バンドいわく、この曲には子どもの無邪気さと純粋さを持ち続けて生きようとする葛藤が描かれているという。 wave to earth - heaven and hell https://www.youtube.com/watch?v=53Ot9E5QG_I wave to earthは、この秋、大規模なワールドツアーを開催する。Live Nation主催の“the pieces tour”は、9月4日にバンクーバーで開幕し、シカゴ、ボストン、ミネアポリス、シアトル、サンフランシスコ、アトランタ、オースティンなど北米21都市を巡る。ニューヨークの伝説的会場ラジオ・シティ・ミュージック・ホール、ロサンゼルスのグリーク・シアターでも開催される。 更に11月には、バンコク、香港、シンガポール、東京などアジア各地でも開催。大阪・東京公演は以下の通り。 wave to earth - the pieces tour / ウ ェーブ・トゥ・アース - ザ・ピーシズ・ツアー 【日程・会場】 2026年11月26日(木) 開場 18:00 / 開演 19:00 BIGCAT 2026年11月27日(金) 開場 18:00 / 開演 19:00 Zepp DiverCity (TOKYO) (問)LIVE NATION H.I.P. 03-3475-9999 / https://www.livenationhip.co.jp/ □主催・招聘・企画・制作:LIVE NATION H.I.P. □後援:J-WAVE / FM802 □協力:The Orchard Japan / ローソンチケット 【wave to earth 来日公演特設サイト】 https://www.livenationhip.co.jp/all-events/wave-to-earth-tickets-ae1466845 wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース)とは? ボーカル&ギター担当のDaniel Kim(キム・ダニエル)、ドラマーのDong Kyu Shin(ドン・キュー)、ベーシストのJohn Cha(ジョン・チャ)による3ピースバンド。韓国ソウルを拠点とし、ジャズドラムをベースとしてローファイなインディーポップをクリエイト。独自の季節感とドリーミーな空気感を漂わせる。“全て自主制作”をモットーとする彼らはレコーディングからミキシング、マスタリングまでの全行程をメンバー自身が行い、アルバムのアートワークや映像、ファッションといったアート全般のディレクションも自ら手掛けている。wave to earthというバンド名には、新たな波になること(become the new wave)、更にはバンドの世界観を世界に広げたいという願いが託されている。 2019年のデビュー以来、バンドはSpotifyで月間700万以上のリスナーを獲得し、ブレイク曲となった「seasons」のストリーミングは5億回を突破。2022年にインディーズレーベルWAVYと契約し、2023年に初のフルアルバム『0.1 flaws and all.』をリリース。リードシングル「bad」はSpotifyのViral 50 Globalチャートで1位を記録した。 2024年のEP『play with Earth! 0.03』は、SpotifyのTop Album Debut Globalチャートで初登場5位を記録し、全29都市を巡る北米ツアーは全てソールドアウト。2024年から2025年にかけて、シカゴ、チリ、インドのロラパルーザ出演など100回以上のライブを行い、2024年3月と2025年1月には来日公演を開催。2026年2月には、ソウルのオリンピックホールで3夜連続公演を開催し、全公演のチケットは数分で完売した。 リリース情報 wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース) ニューシングル「heaven and hell」配信中 配信リンク:https://orcd.co/wavetoearth_heavenandhell レーベル:WAVY wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース) ニューアルバム『bad pieces』 2026年8月7日リリース ■Music Videos 「heaven and hell」https://www.youtube.com/watch?v=53Ot9E5QG_I ■follow wave to earth YouTube: https://www.youtube.com/@wavetoearth/ TikTok: https://x.com/wave_to_earth Instagram: https://www.instagram.com/wave_to_earth/ Facebook: https://www.facebook.com/wavetoearth/ ーーThe Orchard Japanは、音楽配信とアーティスト&レーベルサービスにおけるテクノロジーを駆使したディストリビューター。ニューヨークに本社を置き、世界45以上の市場でアーティストがグローバルに活躍し、最大限のパワーを発揮するための多角的サポートをしている。 企業プレスリリース詳細へ

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  • ATEEZ、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․5」コンセプトフォトを公開

    ATEEZ、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․5」コンセプトフォトを公開

    カムバックを控えているATEEZが、多彩な雰囲気のコンセプトフォトを公開した。所属事務所のKQエンターテインメントは公式SNSを通じて、ATEEZの14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.5」のコンセプトフォトを相次いで公開し、カムバックへの熱気を高めた。第1弾では端正なスーツ姿でシックな魅力を、第2弾ではアクションゲームに登場するキャラクターのような雰囲気を、第3弾ではワイルドなオーラを放ち、注目を集めた。ATEEZは26日、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.5」をリリースし、タイトル曲「BAD」で活動する予定だ。

    OSEN
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