ミュージックMUSIC
記事一覧

NCT WISH、4thミニアルバム「I SPY」予告イメージを公開
NCT WISHがニューアルバムの予告イメージを通じて、一層成熟した雰囲気を漂わせ、カムバックへの期待感を高めている。所属事務所SMエンターテインメントは23日と24日の深夜0時、公式SNSを通じてNCT WISHの4枚目のミニアルバム「I SPY」の予告イメージを連続して公開した。落ち着いたモノクロの空間を背景にした今回の予告イメージで、メンバーたちは初めて出会った恋という感情を前に戸惑う「Confused Boy」に変身し、注目を集めた。初めての感情に好奇心を抱き、それぞれ異なる方法で相手を観察しながら知っていく少年たちの多彩な姿を、感覚的なビジュアルと深みのある眼差しで表現し、新曲を通じて新たに繰り広げられる物語への期待感を一層刺激する。タイトル曲「I SPY」をはじめ、多彩な魅力の全6曲が収録された今回の4枚目のミニアルバムは、10月12日午後6時に各オンライン音楽配信サイトにて全曲公開され、同日にCDとしても正式発売される。

VIXX レオ、10月1日にニューデジタルシングル「Never Again」をリリース!
VIXXのレオが約4年ぶりにソロで新曲を披露する。レオは最近、所属事務所SUBLIMEの公式アカウントを通じて、10月1日午後6時に配信されるニューデジタルシングル「Never Again」のオンラインカバーを公開した。「Never Again」は、出会いと別れを繰り返した恋人との関係に終止符を打とうとする心情を込めた楽曲だ。2022年に発売した3rdミニアルバム「Piano man Op.9」以来、約4年ぶりに自身の名義で発表するソロ曲でもある。特に今回のオンラインカバーは、レオの誕生日である11月10日を象徴する午前11時10分に公開されており、一層大きな意味を持つ。レオは2012年にグループVIXXとしてデビューした。2014年のミュージカル「フルハウス」を皮切りにミュージカルの舞台でも活躍し、2018年には1stソロミニアルバム「CANVAS」を発売してソロ歌手としての活動もスタートさせた。

TWSからTUIDEまで!「2026 KGMA」スぺシャルラインナップを公開
TWSからTUIDEまで、今注目のグループたちが「KOREA GRAND MUSIC AWARDS(以下「KGMA」)」のステージに立つ。KGMA組織委員会は21日、授賞式に出席するスペシャルラインナップを公開した。TWSは、4月に韓国で5thミニアルバム「NO TRAGEDY」、8月に日本2ndシングル「SODA SODA」をリリースし、両国の主要音楽配信チャートで1位を獲得した。9月12日と13日にKアリーナ横浜で日本ツアーを終了し、9月19~20日のマカオ公演も成功裏に終えた。彼らは今後も26日のバンコク、10月10日のシンガポール、24日の高雄でアジアツアーを続けていく。WayVは9月12日と13日の2日間、ソウル江西(カンソ)区のKBSアリーナで「2026 WayV CONCERT TOUR IN SEOUL」を開催した。彼らは杭州、成都、長沙、厦門、広州、北京、上海、横浜などでツアーを続けていく。AENは今年8月、デビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」を通じてデビューしたグローバルグループだ。日本でリリースした同名のデビュー作で、オリコン週間ランキング7位に登場するという快挙を成し遂げた。TUIDEは、HYBEの新レーベルABDが初めて送り出した7人組ガールズグループだ。メンバーのソヨンは、TWICEとしてデビューし、K-POPを代表するグローバルトップグループへと成長したジヒョの妹だ。MADEINは2024年9月にデビューしたガールズグループだ。日本人メンバーも所属しており、韓国はもちろん、日本でも多くのファンを魅了している。「KGMA」は11月7日と8日の2日間、ソウル九老(クロ)区・高尺(コチョク)スカイドームで開催される。初日の11月7日にはRESCENEのウォニと女優のナム・ジヒョンが、2日目の11月8日にはIVEのリズと俳優のキム・ジェウォンが司会を務める。

“解散を発表”UNIS、新曲「Milky Way」を本日リリース…8人がファンに伝えるメッセージ
UNISが23日午後6時、デジタルシングル「Milky Way」を発売した。今回の新曲は、8日に発売した「Sky Land, Star Land」以来、約2週間ぶりに発表する楽曲だ。「Milky Way」は、8人のメンバーがファンに伝える心を込めた曲だ。遠く離れた星が一つの流れにつながる天の川にたとえ、現在の距離を別れではなくしばらく休む時間として表現した。22日、所属事務所のF&Fエンターテインメントは公式コメントを通じて「過去2年6ヶ月間、ファンの皆さんの愛と応援の中で共に歩んできたUNISは、2026年9月26日をもって、当社とのマネジメント専属契約が終了することをお知らせする」と明らかにした。続けて「当社とメンバーは、契約期間および今後の活動方針について継続的に協議を重ねてきたが、十分な話し合いの末、当初予定されていた契約期間に従い、UNISとしての公式活動を終了することを最終決定した」と伝えた。ニューデジタルシングル「Milky Way」のリリースを控えての突然の発表であっただけに、ファンのあいだで衝撃の声が広がった。UNISは2024年にSBSのガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」を通じて結成された8人組グループで、今年7月には日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」をリリースし、人気を博した。

LIGHTSUM、日本メジャーデビュー!歌舞伎町タワー屋上で撮影した「どうして」MVが今夜21時にプレミア公開
先日、ABEMAドキュメンタリー「Re:Idol」の最終回を迎え、「日本式アイドル」へと生まれ変わった6人組ガールズグループLIGHTSUM。そんな彼女たちの新たな魅力が楽しめる日本メジャーデビューミニアルバム「Re:idol」が、本日(23日)リリースとなった。LIGHTSUMの挑戦の集大成ともいえる日本メジャーデビューミニアルバム「Re:idol」は、日本式アイドルならではの「かわいい」を詰め込んだ、これまでとは異なる姿へと生まれ変わる、彼女たちの新たな魅力を凝縮した作品となっている。本作は、完全書き下ろしの4曲に加え、韓国での最新シングルを本企画のためにキュートに変身させた「POSE!(Kawaii ver.)」など、全5曲を収録。通常盤と初回限定盤の2形態で展開され、新しく輝き始めるLIGHTSUMの「今」が詰まった必聴の作品だ。また、先行配信していたリード曲「どうして」のミュージックビデオが、本日21時にYouTubeにてプレミア公開される。LIGHTSUMにとって記念すべき、初めての日本での撮影となる今回のミュージックビデオは、歌舞伎町タワーの屋上での史上初の撮影となった。監督を務めた横堀光範は「LIGHTSUMが日本で初めてミュージックビデオを撮影するということで、ロケーションも日本で初めて撮影する場所にしようとこだわった」、そして「最初はメンバーらしい衣装やヘアメイクから始まり、最後には新しいアイドルのイメージへと変化していく」「ビフォーとアフターがはっきりと感じられるように撮りたい」と演出の方向性を説明した。衣装を手掛けるのは、ファッション誌や広告など幅広い分野で活躍するスタイリスト「YOKO IRIE」。振付は、数々の人気アイドルグループを手掛けてきた「らん先生」が担当した。スペシャルな場所で撮影され、ヘアメイク、衣装、振付、映像演出を通して、メンバーそれぞれのストーリーを経てアイドルへと変身していく「どうして」のミュージックビデオに注目だ。なお、ミュージックビデオのプレミア公開1時間前となる20時からは、メンバー全員が参加するYouTube生配信の開催も予定されている。そして、日本での新たな挑戦を経て、本格始動を目の前にしている彼女たちは、これからの日本活動に対しての意気込みを次のように語った。◆サンア一生懸命準備してきたので、たくさんの方に私たちの魅力をたっぷりお見せしたいです!ぜひ楽しみにしていてください!◆チョウォン新しい姿でSUMITのみなさんに会いたいと思ったので、思いっきり楽しみながら頑張りたいです!ぜひ見守っていてください!◆ナヨン新しい挑戦をすることになったので! 日本の文化や日本語も一生懸命勉強して、バラエティ番組にも出演してみたいですし、さまざまな音楽の活動にも挑戦したいです! 今回の活動を通して、日本のファンのみなさんにたくさん応援していただき、私たちのことを覚えていただけたら嬉しいです。◆ヒナ5年越しの日本デビューなのでより気合いを入れてがんばって準備してきました! 今回の活動を通してよりたくさんの方に私たちを知っていただく機会になったら嬉しいです! がんばります。◆ユジョン日本で初めてデビューするので、本当にワクワクしています! たくさんの方にLIGHTSUMの魅力にハマっていただけるように、これからもいろんな可愛い姿をたくさんお見せしたいです!◆ジュヒョンLIGHTSUMの魅力を世界中に届けられるよう、一生懸命歌って踊ります! 日本での活動を通して、ファンのみなさんと幸せな思い出もたくさん作りたいです!そんな彼女たちは、9月26日(土)に開催される「SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO」にて、初めてファンの前でパフォーマンスを披露する予定だ。さらに、9月27日(日)からは北海道・東京・大阪を巡るリリースイベントの開催も決定。新たなスタートを切る彼女たちの姿を、ぜひ会場で直接体感してみてはいかがだろうか。■リリース情報メジャーデビューミニアルバム「Re:idol」2026年9月23日リリースストリーミング、ダウンロードはこちらCD購入はこちら CD ※収録内容 2形態共通01. どうして02. Fallin' World03. Stop and Go04. POSE!(Kawaii ver.)05. 夜を歩く君へDVD特典映像・Recording Camp ・Pajama Party〇通常盤(CD)WPCL-13834/¥2,500(税込)〇初回限定盤(デジパック仕様 CD+DVD)WPZL-32353~4/¥4,200(税込)

チュ・ヨンウ&2PM テギョンの異なる演技にも注目!ロイ・キム、新曲「大声で泣け」ショートフィルムを公開
俳優のチュ・ヨンウと2PMのテギョンが、歌手のロイ・キムを応援した。ロイ・キムは、21日午後6時にチュ・ヨンウ、22日午後6時にテギョンがそれぞれ参加したニューシングル「大声で泣け」のショートフィルムを順次公開した。10月6日のカムバックを控え、楽曲の感性を俳優たちの演技とナレーションで先に表現したコンテンツとして、2人の異なる表現力が加わり、新曲への関心を高めている。チュ・ヨンウとテギョンは、「大声で泣け」が秘める感情に全身全霊で没入した。華やかな演出よりも表情や眼差し、声に集中し、曲が伝える情緒を最大限に引き出し、短い映像の中でも深い余韻を生み出した。2人は「大声で泣いて、僕の愛しい人よ。大声で泣いて、僕の背後で。気にせず、僕の内に隠れて、もっと大きな声で泣いてくれ」という歌詞をナレーションとして表現し、一文ずつ感情を積み上げていく声と繊細な演技が相まって、誰かの悲しみまでも喜んで受け止めようとするかのような曲の情緒を立体的に伝えた。何よりも、同じ一節をチュ・ヨンウは淡々と、テギョンは涙をこらえているかのような切なさで、それぞれ異なる表現を見せ、また違った感動と没入感を与えた。ナレーションが終わる瞬間、2人の声に導かれて徐々に高まっていった感情の上に、ロイ・キムが自ら歌う「大声で泣け」というメロディーが力強く炸裂し、雰囲気を一気に最高潮へと引き上げた。2人の演技によって着実に積み上げられた物語が、ロイ・キムのボーカルと重なる瞬間、強烈な感情的な解放感をもたらした。「大声で泣け」は、ロイ・キムが3年連続で10月に披露する新曲だ。チュ・ヨンウとテギョンの熱演によって一部そのベールが明かされたこの新曲が、フルバージョンではどれほど大きな感動を届けるのか、期待が高まっている。10月6日午後6時にリリースされる。・アン・パンソク監督の遺作「恋愛博士」ムードティーザー2種を公開⋯チュ・ヨンウ&キム・ソヒョンのロマンスに期待・2PM テギョンから少女時代 ティファニー、ムン・チェウォンまで韓国芸能界は結婚ラッシュ この投稿をInstagramで見る 로이킴 Roy Kim(@roykimmusic)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 로이킴 Roy Kim(@roykimmusic)がシェアした投稿

ILLIT「TMA 2026」で“今年のアーティスト”を受賞!10月カムバックにも期待
ILLITが主要なポップミュージックの授賞式でトロフィーを抱きしめ、「2026年のトレンド」としての存在感を高めた。ILLITが、9月19日に釜山(プサン)アジアド主競技場で開催された「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」(以下、「2026 TMA」)において、本賞に相当する「今年のアーティスト」を受賞した。ILLITは「私たちが『今年のアーティスト』賞を受賞できたのは、GLLIT(ファンダム名)のおかげだ。いつも応援してくださり、愛してくださりありがとう」と述べ、「これからももっと努力を続けるアーティストになる。10月のカムバックも控えているので、楽しみにしていてほしい」と感想を述べた。この日、ILLITは千変万化のパフォーマンスで会場を魅了した。ネクタイでアクセントを利かせた洗練されたスタイリングで登場した彼女たちは、「NOT CUTE ANYMORE」に合わせて節制された動きと堂々とした表情の演技を披露した。続く「It's Me」のステージでは雰囲気を一変させ、爆발的なエネルギーを放った。ヒット曲の底力を見せるように、客席からは熱い歓声とともに大きな大合唱が巻き起こった。ILLITは今年、グローバルチャートで高い存在感を証明した。1stシングルのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」はショート動画のBGMとして口コミで話題を集め逆走、米ビルボードの「Bubbling Under Hot 100」で7位を記録した。LE SSERAFIM、KATSEYEとコラボレーションしたシングル「ICONIC BY MISTAKE」もビルボード「Hot 100」で38位、英オフィシャル「Official Singles Chart Top 100」で22位にランクインするなど、大きな足跡を残した。4thミニアルバムのタイトル曲「It's Me」のロングラン人気も凄まじい。この楽曲は発売から5ヶ月近くが経過した現在も、国内外の主要音源チャートの上位に固く定着している。特にビルボードの「Global 200」「Global Excl. U.S.」チャートに19週連続でランクイン(9月19日付)し、海外市場で圧倒的な成果を収めている。ILLITの破竹の勢いは続く。彼女たちは来る10月26日、5thミニアルバム「BREAK EVEN」でカムバックする。このアルバムは損失も利益もない状態を意味する経済用語「損益分岐点(Break-even point)」に関するストーリーで、どれだけ尽くしても報われない関係には、もう自分の気持ちや時間を費やすことはしない、という凛としたメッセージを伝える。作品ごとに一味違うコンセプトと音楽で話題を集めてきた彼女たちが魅せる新たな姿に、世界中のファンの関心が集まっている。

SEVENTEEN ジョシュア、新曲「Baby Come Home」ライブクリップを公開!台湾の歌手WeiBirdとコラボ
SEVENTEENのジョシュアが、新曲「Baby Come Home」を22日午後1時に公開した。「Baby Come Home」は、アコースティックサウンドを基調としたシンプルなアレンジと、ほっこりとしたメロディーが際立つ楽曲で、ジョシュアが作詞・作曲に参加した。穏やかなギターのストロークが曲全体を牽引し、ベースとドラムの演奏がそれをしっかりと支え、調和のとれたトラックを完成させた。新曲は中国語と英語の2バージョンでリリースされ、グローバルのCARAT(SEVENTEENのファンダム名)からの熱い反響を呼んでいる。中国語バージョンの音源は、中華圏のシンガーソングライター、韋禮安 WeiBirdとコラボレーションした。現地の最高権威を誇る音楽授賞式「Golden Melody Awards」で最優秀作曲賞と新人賞を受賞した人物だ。二人のアーティストのハーモニーと、「時が流れ、多くのものが変わっていっても、君の手が届く場所なら、いつでも君の家になってあげる」という歌詞が相まって、切ない慰めを与える。英語バージョンはジョシュアのソロ曲となっている。変わることなく相手のそばに寄り添うというメッセージを絵画的に描いた歌詞が、中国語バージョンとはまた違った雰囲気を醸し出している。ジョシュアは、彼特有の淡々としていながらも叙情的な歌声で、独白するように曲を紡ぎ出し、長い余韻を残す。デジタルシングルと共に公開された「Baby Come Home」の中国語バージョン・ライブクリップも注目を集めている。韋禮安 WeiBirdが楽曲だけでなく映像にも力を注ぎ、作品にさらなる深みを加えた。ジョシュア特有の繊細で深みのあるボーカルが、韋禮安 WeiBirdの澄んだ音色と調和し、温かい感性を倍増させている。ジョシュアはこれに先立ち、中国の歌手Ronghao Liの「耳朵(Ear)」のカバー音源を発表し、QQミュージックの急上昇チャートとピークトレンドチャートの首位を獲得した。また、ポップスターのAnderson Paakが監督・主演を務めた映画「K-POPS!」のOST「One More Dance」を歌唱するなど、多彩な音楽プロジェクトに参加し、ボーカルの幅を広げている。

SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、新ユニット結成!10月19日に1stミニアルバム「DREAMSCAPE」をリリース
SEVENTEENのジョンハンとジョシュアが新ユニットを結成し、初のミニアルバムを発売する。本日(23日)、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、ジョンハンとジョシュアは来月19日に1stミニアルバム「DREAMSCAPE」をリリースする。彼らは、眠りの中から浮かび上がる無意識的な幻想と、現実において成し遂げようとする理想の、2つの意味を持つ夢が果てしなく交わり、衝突しながら広がっていく夢の世界をアルバムに込める。公開されたシンボルモーションは、神秘的な雰囲気でファンの好奇心を刺激した。ジョンハンとジョシュアの英語のイニシャルである2つのJが、ひとつに重なっていく過程が幻想的に描かれている。Pledisエンターテインメントは「『DREAMSCAPE』は、幻想と現実の境界を溶かし、新たな感覚の世界を広げていく過程を音楽で描き出したアルバム」とし、「ジョンハンとジョシュアは夢想家となり、2つの夢の境界が溶け合う接点で発見した見知らぬ美しさで、視聴覚的に恍惚とするような世界を描き出す予定」と伝えた。SEVENTEENのボーカルチームメンバーであるジョンハンとジョシュアは、甘みのある歌声と繊細な感情表現だけでなく、端麗な外見からビジュアルメンバーとも称される。特にジョンハンは最近、tuki.のヒット曲「晩餐歌」を自分だけの色で再解釈し好評を得ており、ジョシュアは新曲「Baby Come Home」を中国語・英語バージョンで発売し人気を集めている。ジョンハンは6月25日、社会服務要員としての軍服務を終えて満期除隊した。・SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、美しすぎるビジュアルにファン悶絶!中国雑誌の表紙に登場(動画あり)・SEVENTEEN ジョンハン、軍服務中に13kg減量健康問題があったことを告白「胃と腸の調子が悪かった」(動画あり)𝗝𝗘𝗢𝗡𝗚𝗛𝗔𝗡 𐌗 𝗝𝗢𝗦𝗛𝗨𝗔#JxJ #정한X조슈아#JEONGHAN #정한#JOSHUA #조슈아 pic.twitter.com/rxlhceYtHT— 세븐틴(SEVENTEEN) (@pledis_17) September 22, 2026

Stray Kids フィリックス、歌手キム・ドンリュルの名曲をカバー!深い歌声に大反響
Stray Kidsのフィリックスが、歌手キム・ドンリュルの名曲をカバーした。フィリックスは最近、Stray Kidsの公式YouTubeチャンネルのオリジナル音楽コンテンツ「SKZ-RECORD」を通じて、キム・ドンリュルの「もう一度愛してるって言うべき?」のカバー動画を公開した。同動画は公開後、急速に再生回数を伸ばし、145万回超え(22日時点)を記録して世界中のファンの注目を集めている。「SKZ-RECORD」は、Stray Kidsのメンバーが自作曲やカバー曲など、公式活動以外の音楽作品を披露する自主プロジェクトだ。今回のカバーでフィリックスは、ステージ上での強烈なパフォーマンスとは異なる落ち着いた感性を披露した。低く深い声色で知られる彼は、キム・ドンリュルならではの叙情的なメロディーを淡々と歌い上げ、ラッパーやパフォーマーを超えたボーカリストとしての可能性を改めて示した。Stray Kidsは、自主プロデュースを基盤とした音楽と力強いパフォーマンスを武器にグローバルなファンダムを拡大しており、最近ではアルバム「THIS & THAT」で米ビルボード200において通算9回目の1位を記録するなど、グローバル市場でも着実な成果を上げている。・Stray Kids フィリックス、ハンに続き誕生日に約3400万円を寄付・Stray Kidsフィリックス、女優ノ・ユンソと共演!新曲「Slow It Down」MV公開

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」収録曲の一部の音源を初公開
BOYNEXTDOORが21日午後10時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、1st Studio Album Repackage「HOME: DELUXE」の新曲音源の一部を初公開した。映像では、「HOME: DELUXE」のタイトル曲「ANIMAL」をはじめ、新曲「CLICHE」「Count To Love(Korean Ver.)」「Boom Boom Boom」「400 Years」まで、全5曲の一部を公開。BOYNEXTDOORは「ANIMAL」でエレクトロ・ファンクに初挑戦し、力強いエネルギーを届ける。絶えず自分自身を超え、より良い明日へと進んでいくという意志を込めた楽曲で、望むものを手に入れるために疲れることなく突き進む姿勢を、動物の躍動的な動きになぞらえて表現している。ジェヒョン、テサン、ウンハクがクレジットに名を連ねたほか、KOZ Entertainmentの代表プロデューサーでありアーティストのZICOが楽曲制作に参加。さらに、メンバーとこれまで継続的にタッグを組んできたPop Time、kakoがプロデュースを担当した。収録曲「CLICHE」は、自分でも気づかないうちに恋に落ちてしまった状況を「クリシェ」にたとえたディスコトラック。「Count To Love(Korean Ver.)」は、2025年8月にリリースしたJP 2nd Single「BOYLIFE」のタイトル曲の韓国語バージョンで、ときめきに満ちた恋を感じられる楽曲となっている。JP 2nd Digital Single「Boom Boom Boom」は、自分たちだけのかけがえのない物語を後悔なく描いていこうというメッセージが込められている。「400 Years」は、2024年1月にグループ公式YouTubeチャンネルで公開された初のファンソングで、今回のアルバムを通じて正式に音源化される。このほか、1st Studio Album「HOME」に収録された9曲を加え、全14トラックを楽しむことができる。28日午後6時にリリースされる「HOME: DELUXE」は、慣れ親しんだ空間である「HOME」を越え、新たな視点と感情で音楽の表現の幅を広げていくという意志を歌った作品だ。着実に成長を続ける6人が届ける新たな音楽に期待が高まっている。24日には「ANIMAL」のミュージックビデオ予告映像を公開し、カムバックへの熱気をさらに高める予定だ。

ALLDAY PROJECT、先行公開曲「TALK」MV公開…グループの色を鮮明に表現
ALLDAY PROJECTが、先行公開曲で早くも話題を集めている。ALLDAY PROJECTは昨日(21日午後6時、先行公開曲「TALK」のミュージックビデオを公開した。「TALK」は暗い雰囲気のベースを中心に粗い質感を活かしたヒップホップトラックだ。鋭いフロウと空間を感じさせるコーラス、繰り返されるフックが曲の緊張感を引き上げる。特に自分たちを取り巻く様々な視線に正面から対応するというメッセージを歌詞に溶かしこんだ。ミュージックビデオも曲の雰囲気に合わせて強いヒップホップムードを前面に打ち出した。以前よりもダークな雰囲気の中で、メンバーたちのスタイリングとビジュアルを強調し、スケール感のあるシーンを加え、ALLDAY PROJECTのチームカラーを鮮明に表した。ALLDAY PROJECTは28日に2nd EP「CRASH」を発売する。





