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SUPER JUNIOR イェソン、日本2ndフルアルバムを5月27日にリリース決定!ライブツアー開催も
SUPER JUNIORのイェソンがソロデビュー10周年を迎え、精力的な活動を続けている。イェソンは2016年に韓国と日本でソロデビューを果たして以来、今年で10周年を迎えた。グループ活動と並行して着実なソロ活動を展開し、パワフルなボーカルと確かな歌唱力を証明してきた。彼は5月27日、日本2ndフルアルバム「咲き誇る時を待つのは」をリリースする。これに先立ち、24日に音源を先行公開し、本格的な10周年プロジェクトの幕を開ける。今回のアルバムには、タイトル曲を含め四季をコンセプトにした全10曲が収録される。イェソンが全曲の作詞に参加し、時の流れの中でともに歩んできたファンへ伝えたいメッセージを、ロック・ディスコ・カントリー・ポップなど多彩なジャンルで表現した。また、彼は約3年ぶりとなる日本ライブツアー「咲き誇る時を待つのは」を開催する。5月5~6日の大阪グランキューブを皮切りに、9日の愛知・Niterra 日本特殊陶業市民会館、29~30日の東京・立川ステージガーデンまで続き、ファンとの再会を果たす予定だ。SUPER JUNIORは、2008年からワールドツアーコンサートブランド「SUPER SHOW」の名のもとにツアーを展開してきた。韓国グループ初のフランス単独コンサート、韓国歌手史上最大規模の南米ツアー、アジア歌手初のサウジアラビア単独コンサート、海外グループ初のタイ・ドーム公演など、数々の記録を打ち立ててきた。

ENHYPEN、初の日本4大ドームツアー「BLOOD SAGA」開催決定!4都市8公演
ENHYPENの4回目のワールドツアーの日本公演「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN JAPAN」の詳細が決定した。ENHYPEN初の4大ドームツアーとなり、東京・東京ドーム(12月1・2日)、愛知・バンテリンドーム ナゴヤ(26・27日)、福岡・みずほPayPayドーム福岡(2月6日・7日)、大阪・京セラドーム大阪(19・20日)にて4都市8公演を開催する。「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」(以下「BLOOD SAGA」)は、5月1日~3日の韓国・ソウル公演を皮切りにスタートし、初めて南米(サンパウロ、リマ、メキシコシティ)に進出。その後、7~8月にダラス、サンディエゴ、タコマ、オークランド、ラスベガスなど北米5都市を巡り、10月にはマカオ、12月から2027年2月まで東京、愛知、福岡、大阪など日本の4都市を巡る予定となっている。さらに、来年3月までに、ジャカルタやシンガポールをはじめ、ミラノ、パリ、アムステルダム、ベルリン、ロンドンのヨーロッパ5都市を巡るなど、合計21都市30公演にわたる大規模なワールドツアーを展開する。ENHYPENはこれまで、圧倒的なパフォーマンス力と没入感の高いストーリーテリング型公演で、世界中のENGENE(ファンダム名)を熱狂させてきた。先んじて公開された「BLOOD SAGA」ツアーポスターでは、ENHYPEN特有のアイデンティティであるヴァンパイアの物語が視覚化され、話題を集めている。巨大な叙事詩を意味する「Saga」とヴァンパイアを象徴する「Blood」を組み合わせたツアータイトルはもちろん、初のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'MANIFESTO'」を連想させるビジュアルがファンの間でさまざまな推測を呼び、期待を高めている。ワールドツアーの規模も年々拡大しており、特に前回のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOURWALK THE LINE'」では、K-POPボーイグループでデビューから最速で日本3都市ドームツアーを回った後、海外アーティストの中でデビュー後最速(4年7ヶ月)で日本スタジアム公演を実現するなど、公演強者の地位を誇っている。ENHYPEN初の日本4大ドームツアーに期待が高まる。■公演概要「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN JAPAN」〇東京:東京ドーム2026年12月1日(火)開場 16:30/開演 18:302026年12月2日(水)開場 14:00/開演 16:00〇愛知:バンテリンドーム ナゴヤ2026年12月26日(土)開場 15:00/開演 17:002026年12月27日(日)開場 14:00/開演 16:00〇福岡:みずほPayPayドーム福岡2027年2月6日(土)開場 15:00/開演 17:002027年2月7日(日)開場 14:00/開演 16:00〇大阪:京セラドーム大阪2027年2月19日(金)開場 16:00/開演 18:002027年2月20日(土)開場 14:00/開演 16:00※公演の詳細やチケットのお申込みに関する情報は下記特設サイトにてご確認ください。■関連リンク「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN JAPAN」特設サイト

AHOF、日本2都市でも!デビュー後初のアジアツアーを開催決定
AHOFが、デビュー後初のアジアツアーを行う。昨日(22日)、所属事務所のF&Fエンターテインメントによると、AHOFは5月からアジアツアー「2026 AHOF 1ST TOUR : THE FIRST SPARK」を開催する。今回の公演は、デビュー以来着実な上昇傾向を続けてきた彼らにとって初のアジアツアーとなる。AHOFは5月30日・31日、ソウルのブルースクエア ウリWONバンキングホールで開催されるソウル公演でツアーの幕を開ける。その後、大阪、東京、クアラルンプール、マニラ、台北、バンコク、香港のアジア計8都市を熱く駆け巡る。開催発表と同時に公開されたポスターは、ツアーへの期待をさらに高めている。特に、澄み渡る空へと舞い上がる炎は、新たな出発を迎えたAHOFの輝かしい旅路を象徴的に表現しているかのようだ。メンバーにとって初めてファンと出会う都市も含まれているだけに、アップグレードされた実力と能力でグローバルファンを完璧に魅了してみせるという意気込みだ。これまでのファンミーティングやファンコンサート、アルバムリリースなど多彩な活動を通じてグローバルでの地位を着実に築いてきた彼らが、初のツアーを通じて成し遂げる新たな飛躍に注目が集まっている。AHOFはデビュー後、さまざまな記録を塗り替え、グローバル市場での可能性を証明してきた。リリースするアルバムごとに音楽番組3冠を獲得し、グローバル音源チャートでも継続的に存在感を示してきた。こうした成果を背景に、最近ではデビューから1年も経たないうちに計11個のトロフィーを手にするという快挙を成し遂げた。

BOYFRIEND、完全体でカムバック!デビュー15周年記念アルバム「Boyager 6」を5月26日に発売
BOYFRIENDが、5月に完全体で帰ってくる。6人のメンバーは5月26日、デビュー15周年を記念する新ミニアルバム「Boyager 6」をリリースし、ファンと再会する。BOYFRIENDは2021年、デビュー10周年を記念したファンミーティング「I'm Your Boyfriend」を開催し、特別なひとときを共有した。2011年にシングル「Boyfriend」でデビューした彼らは、明るくエネルギッシュなコンセプトと爽やかなイメージで注目を集め、個性溢れるボーカルと親しみやすい魅力でファン層を広げてきた。アルバムごとに少年美と男性美を行き来しながら、多彩な音楽的カラーを見せてきた点も特徴だ。今回のアルバムは、2017年の5thミニアルバム「NEVER END」以来、約9年ぶりに披露される新作となる。長い時間待ち続けてきたファンへの想いが込められているだけに、従来の爽やかさにさらに深みを増した感性の音楽を届ける予定だ。公開された写真には、6人のメンバーの後ろ姿が収められた。具体的な姿は明かされていないものの、同じ方向へと歩み出すシーンが映し出されており、チームの結束力を感じさせる。BOYFRIENDは今回のカムバックを皮切りに、さまざまな活動を展開しながら15周年を祝う予定だ。6thミニアルバム「Boyager 6」は5月26日にリリースされる。

xikers、7thミニアルバム「ROUTE ZERO : The ORA」を5月19日にリリース決定!
xikersが、新たな物語を本格的にスタートさせる。所属事務所のKQエンターテインメントは本日(23日)0時、公式SNSを通じて、xikersの7thミニアルバム「ROUTE ZERO : The ORA」のアニメーショントレーラーを公開した。公開された映像には、アジトを探し続けていたxikersがそれにふさわしい廃墟を発見する場面が描かれている。特にゲームを連想させるローポリゴンスタイルの表現や、感覚的なアニメーション演出など、新鮮な設定によって視覚的な楽しさを高めている。また、ラップユニット(ミンジェ、スミン、イェチャン)の自作曲「DELULU」を皮切りに、ボーカルユニット(ジンシク、ヒョヌ、ジョンフン、セウン)のカバー曲「ヒロイン」、パフォーマンスユニット(ジュンミン、ユジュン、ハンター)のカバー曲「SILVER TOOTH.」まで、ユニットプロジェクトのすべての映像に繰り返し登場していた「OKay」というフレーズと、正体不明の音源が今回も登場した。xikersの7thミニアルバムは、デビュー以来2年7ヶ月にわたって続いてきた「HOUSE OF TRICKY」シリーズの完結後、新たに幕を開けるシリーズの出発点となる作品だ。5月19日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

【PHOTO】KickFlipからKISS OF LIFEまで、4/22放送の「SHOW CHAMPION」に出演
22日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、KickFlip、KISS OF LIFE、hrtz.wav、ifeye、BE BOYS、KEYVITUP、MODYSSEY、RESCENE、パク・ヘギョン、AMPERS&ONE、ALL'N、Jay Chang、1000°らが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KISS OF LIFE、デビュー後初!「M COUNTDOWN」で1位を獲得涙ながらにファンへ感謝(動画あり)・【PHOTO】KickFlip、4/15放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!

“ZB1&EVNNE出身メンバーで構成”AND2BLE、ユ・スンオンのトレーラー映像を公開
AND2BLEのユ・スンオンが、静寂を破るサウンドを予告した。AND2BLEの所属事務所YHエンターテインメントは本日(23日)、AND2BLEの公式SNSを通じて、「SILENCE CRACKS : YOO SEUNGEON's SOUND」を公開した。該当映像には、定型化とした観衆の中の静寂という流れを打ち破り、かすかでありながらも確かな音の変化を生み出すユ・スンオンの姿が収められた。続いて、夏を連想させるホワイトノイズの上に、ピアノ旋律が重なった。その中で「一つの音符がずれれば全てが変わる」というフレーズは、小さな変化が生み出す大きな波長を予感させた。「SILENCE CRACKS」は、メンバーそれぞれが持つ固有のサウンドで、虚像だけを追い求める彼らの失われた感覚を目覚めさせるというコンセプトのトレーラー映像だ。「本当の自分らしさ」とは何かを問いかけながら、変化の始まりを告げるメッセージを込めている。ハン・ユジン(水滴)、キム・ギュビン(メトロノーム)、リキ(エレキギター)、ユ・スンオン(ピアノ)に続き、個人トレーラーの最後を飾るジャン・ハオのサウンドは何なのか、注目が集まっている。ユ・スンオンが所属するAND2BLEは、5月26日のデビューを控えている。ZEROBASEONE&EVNNE出身メンバーで構成されたボーイズグループとして関心を集めており、ジャン・ハオ、ユ・スンオン、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの5人で構成された。AND2BLEはデビュー前からX(旧Twitter)でトレンド入りするなど、大きな話題を集めている。メンバー個々の魅力が伝わる予告コンテンツを順次公開し、世界中の音楽ファンの期待を最高潮に引き上げている。

TWS、&TEAMが話題曲を披露!4月27日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に登場
TBSでは、4月27日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を生放送でお届け。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。音楽番組史上初! アーティストが1ヶ月間毎回出演してライブを行う「マンスリーライブ!」。昨年、Vaundyが出演して話題になった本企画に、今回はSEKAI NO OWARIが出演決定。注目の1週目には「炎と森のカーニバル」「Dragon Night」「虹色の戦争」の大ヒットソング3曲をフルサイズで披露。DOMOTOは5月5日にリリースされる最新曲「またね」をフルサイズでテレビ初歌唱。Snow Manは最新曲「SAVE YOUR HEART」をテレビ初パフォーマンス、さらに以前本番組で披露して大好評だった「オドロウゼ!」を再びフルサイズで披露する。M!LKは未解禁の最新曲を、nobodyknows+は8年ぶりの新曲となる、2026年TBS系列野球中継テーマソング「ファイラゲーン」をそれぞれフルサイズでテレビ初披露。anoは自身が主演を務めるドラマの主題歌として書き下ろした「愛晩餐」、IMP.は5th Single「INVADER」をそれぞれフルサイズでお届け。さらに、SNSを中心にバイラルヒット中の「トンツカタンタン」を4人組ポップバンド・クレイジーウォウウォ!!がフルサイズライブ。視聴者の反響に応えるおかわりライブでは、Number_iは「3XL」を披露。また、超ときめき♡宣伝部は「どりーむじゃんぼ!」で赤坂のライブハウスを再び盛り上げる。さらに、4月20日(月)に放送予定だった3組のアーティストも登場!Adoは最新曲「アイ・アイ・ア」をテレビ初披露するほか、自身初の実写MVが話題の「ビバリウム」と人気曲「踊」の3曲、&TEAMはエネルギッシュでワイルドなダンスナンバー「We on Fire」、TWSは日本のテレビ初披露となる「OVERDRIVE」を、それぞれフルサイズパフォーマンス。最新曲からヒット曲まで多彩なラインアップでお届けする、4月27日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。■放送情報「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:4月27日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<出演アーティスト・楽曲(※アーティスト名50音順)>IMP.「INVADER」Ado「ビバリウム」「アイ・アイ・ア」「踊」ano「愛晩餐」&TEAM「We on Fire」クレイジーウォウウォ!!「トンツカタンタン」Snow Man「SAVE YOUR HEART」「オドロウゼ!」SEKAI NO OWARI「炎と森のカーニバル」「Dragon Night」「虹色の戦争」超ときめき♡宣伝部「どりーむじゃんぼ!」TWS「OVERDRIVE」DOMOTO「またね」Number_i「3XL」nobodyknows+「ファイラゲーン」M!LK「最新曲(タイトル未解禁)」<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

aespaのKARINA、2年連続で「WATERBOMB」に出演決定!“夏の女神”帰還を予告
aespaのKARINAが、今年の夏も再び「WATERBOMB」のステージを熱く盛り上げる。「WATERBOMB」の主催側は昨日(22日)、KARINAが7月25日に開催される「WATERBOMB SEOUL 2026」のグリーンチームのラインナップに最終合流したと発表した。KARINAの「WATERBOMB」出演は今回で2度目となる。彼女は昨年のステージで非現実的なビジュアルと圧倒的なパフォーマンスを披露し、全世界のSNSを席巻するほどの大きな話題を呼んだ。当時、KARINAが見せた独自のオーラはWATERBOMBの女神という造語を生み出すほどのインパクトを残した。2年連続での出演が確定した今年のステージでは、昨年をさらに上回る史上最高のパフォーマンスでファンを魅了することが期待されている。「WATERBOMB」は、K-POP・ヒップホップ・EDMなど多彩なジャンルのアーティストが参加し、観客とともに水かけバトルを楽しむ、韓国を代表する夏の音楽フェスティバルだ。毎年華やかなラインナップとダイナミックなコンセプトで高い話題性を記録し、夏フェスの代名詞としての地位を確立している。特にフェスティバル特有の爽快な雰囲気と、アーティストたちの個性あふれるステージが相まって、毎回新たなアイコンを誕生させてきた。すでに実力と話題性を兼ね備えたKARINAが再び「WATERBOMB」のステージに立つことで、今年も夏の女神のタイトルを守り抜けるかどうかに注目が集まっている。・aespaのKARINA、ファッションブランド「MLB」2026年夏キャンペーンのビジュアル公開・aespaのKARINA、運転免許の筆記試験に挑戦!「おばあちゃんとドライブがしたい」(動画あり)

カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、劇中のデビュー曲「Love is」MV公開!
俳優カン・ドンウォン、オム・テグ、パク・ジヒョンの3人組混成グループがベールを脱いだ。6月の韓国公開を控えた映画「ワイルドシング」は、かつて歌謡界を席巻しながらも予期せぬ事件に巻き込まれ一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスをつかむため無謀な挑戦に挑むコメディ映画だ。最近、ロッテエンターテインメントは劇中における彼らのデビュー曲であり、最大のヒット曲でもある「Love is」の音源とミュージックビデオを公開した。「Love is」は、1990年代後半から2000年代初頭のダンスミュージック全盛期の明るく希望に満ちたメロディーを現代的に再解釈したダンスポップだ。TWICEの「KNOCK KNOCK」「YES or YES」をはじめ、SHINee、IU、ITZYなど多様なアーティストと共に制作してきた実力派作曲家が参加し、完成度を高めた。公開されたミュージックビデオは、アナログ的な感性を完璧に再現した。4:3のアスペクト比をベースにしたレトロなフレーム構成、全面に適用された感性あふれるフィルター、目元を鮮やかに際立たせるアイライン効果、洗練されたカメラワークなど、往年のミュージックビデオの真髄を現代的に蘇らせた。レッド担当のヒョヌ(カン・ドンウォン)、グリーン担当のドミ(パク・ジヒョン)、ブルー担当のサング(オム・テグ)のカラーをポイントとして活用し鮮明なコントラストを完成させており、各メンバーの衣装と背景の色調を有機的にマッチさせた。華麗なビジュアルを誇るダンスマシーンのヒョヌ、インパクトあるラップで存在感を刻み込むのサング、そして甘い眼差しで視線を釘付けにするセンターのドミまで、それぞれ異なる魅力を持つ3人の組み合わせは完璧なシナジー(相乗効果)を生み出し、劇中のチームワークへの期待を高めている。映画「ワイルドシング」は、6月3日に韓国で公開される。

ILLIT、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」ハイライトメドレー映像を公開
ILLITが新作に収録された全曲の音源の一部を公開し、カムバックへの熱気に火をつけた。ILLITは、4月21日にHYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のハイライトメドレー映像を公開した。メンバーたちが自らスマートフォンで撮影したこの映像は、セルフメイクやペットとの日常など、些細な瞬間を記録して共有することを楽しむ10代・20代の共感を誘う内容となっている。また、ビデオ通話やメッセージといったリアルタイムのコミュニケーションに慣れ親しんだ同世代の特性を感覚的な演出で描き出し、没入感を高めた。中でも、タイトル曲「It's Me」に大きな注目が集まっている。初デートの後、好きな相手との関係の定義が分からず悩んでいる時、「君の推しは、まさに私だ!」と大胆に宣言するILLITの魅力をテクノジャンルで表現した。激しいビートと中毒性のあるサウンドが聴く者のドーパミンを刺激し、低く囁く「It's Me」という歌詞が深い余韻を残す。収録曲「GRWM(Get Ready With Me)」は、穏やかなメロディで対照的な雰囲気を醸し出す。君と一緒に、素顔のままで本音を語り合う親密な瞬間を愛らしく描き出したDnB(ドラムンベース)ジャンルの楽曲で、ILLIT特有の軽快さが溶け込んでいる。「paw, paw!」は、感情的なメロディラインと対照的な重厚なベースサウンドが特徴のエレクトロポップ曲だ。メンバーのIROHAが愛するペットへの切ない思いを歌詞に綴った。アルバム名と同名の「Mamihlapinatapai」は、アメリカン・ポップロックスタイルのシックで自由な雰囲気が漂っている。数多くの選択と責任の前で「怠惰な完璧主義者」になってしまった同世代の若者たちに、ILLITが伝えるメッセージが込められている。「Love, older you」は、温かく穏やかな感性のオルタナティブ・ポップジャンルで、リスナーに深い慰めを与える歌詞が楽曲への期待感を高める。ILLITは今後もハイライトメドレーに続き、タイトル曲「It's Me」に関するヒントを順次公開していく予定だ。本日(23日)は楽曲のメッセージとサウンドを確認できるキャンペーンフィルムを、24日には「IT'S ME」バージョンのコンセプトフォト・映像を披露する。続いて27~28日にはミュージックビデオのオフィシャル予告映像を公開し、待望の新譜とミュージックビデオ本編は30日午後6時に公開される。

BABYMONSTER、京セラドーム大阪公演の特別タイトルを発表!
BABYMONSTERが、自身初のドーム公演となる京セラドーム大阪の特別タイトルを発表した。さらに、本日(23日)18時よりオフィシャル先行のチケット先着受付を開始する。今回のワールドツアーは6月のソウルを皮切りに、日本では7月より神戸・福岡・横浜・千葉・名古屋・大阪の6都市11公演を行う。そんな日本ツアーの締めくくりとなる9月22日(火・祝)、9月23日(水・祝)の京セラドーム大阪は、BABYMONSTERにとって初めてのドーム公演なだけに、今後の発表に期待が高まる。BABYMONSTERは、昨年初のワールドツアー「2025 BABYMONSTER 1st WORLD TOUR <HELLO MONSTERS>IN JAPAN」で4都市12公演、累計15万人を動員し、K-POPガールズグループ史上最短で最多動員数を記録した。昨年末には、日本オリジナル公演として「BABYMONSTER LOVE MONSTERSJAPAN FAN CONCERT 2025」を開催し、4都市8公演、累計10万人を動員。日本だけで年間25万人を動員し、ハイレベルなライブパフォーマンスで多くのファンを魅了した年となった。5月4日(月)18時には3rdミニアルバム「CHOOM」でカムバックするBABYMONSTER。ますます世界中から熱い注目を集める彼女たちのパフォーマンスを日本で見られる機会をお見逃しなく。■公演概要「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN JAPAN」<日程・会場>〇神戸・GLION ARENA KOBE7月8日(水)開場 17:00/開演 18:007月9日(木)開場 17:00/開演 18:00〇福岡・マリンメッセ福岡A館7月28日(火)開場 17:00/開演 18:007月29日(水)開場 17:00/開演 18:00〇横浜・ぴあアリーナMM8月1日(土)開場 17:00/開演 18:008月2日(日)開場 15:00/開演 16:00〇千葉・LaLa arena TOKYO-BAY8月11日(火・祝)開場 17:00/開演 18:008月12日(水)開場 17:00/開演 18:00〇名古屋・IGアリーナ8月16日(日)開場 16:30/開演 18:00〇大阪・京セラドーム大阪9月22日(火・祝)開場 17:00/開演 19:009月23日(水・祝)開場 13:00/開演 15:00<チケット代>・BABYMON SEAT(アップグレードシート)28,000円(税込)※BABYMONSTER GLOBAL OFFICIAL FANCLUB MONSTIEZ (JP)W会員限定※一般指定SS席+13,000円(税込)・YG FAMILY SEAT(アップグレードシート)23,000円(税込)※一般指定SS席+8,000円(税込)・着席指定席17,000円(税込)※スタンド前方列保証※公演中は必ず着席したままご観覧いただきます・一般指定SS席15,000円(税込)※アリーナ後方エリア / スタンド席※アップグレードシートご希望の方はまずはこちらをお申し込みください・一般指定S席13,000円(税込)※スタンド席・WELCOME SEAT9,900円(税込)※BABYMONSTERのライブを初めて体験したい方におすすめの、お求めやすい価格で提供する数量限定の後方エリアのお席です<オフィシャル先行 先着受付>申込期間:2026年4月23日(木)18:00~5月11日(月)23:59まで※先着順での販売となります。予定枚数に達し次第、販売を終了いたしますので予めご了承ください。その他詳細はこちらから企画:YG ENTERTAINMENT / YG ENTERTAINMENT JAPAN制作:Sony Music Solutions協力:Sony Music Labels■関連リンクBABYMONSTER日本公式X





