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  • Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催

    Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催

    2023年、日本でNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、日本1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録するなど、全世界から注目を集めるStray Kidsの東京ドーム追加公演が決定した。Stray Kidsが、ワールドツアーの日本公演「Stray Kids World Tour 」東京ドームの追加公演を発表。これは、すでに発表されている日本公演全7公演のソールドアウトを受け、8月30日(日)MUFG STADIUM(国立競技場)でのライブ終演時にサプライズ発表されたもの。「Stray Kids World Tour 」の東京ドーム追加公演は、11月6日(金)、11月7日(土)、11月8日(日)の3日間に渡って開催される。さらに、8月30日(日)21:00より、Stray Kidsのオフィシャルファンクラブ「STAY JAPAN」と「STAY JAPAN MOBILE」のW会員を対象にチケット最速先行受付がスタートした。今回の追加公演の発表で、Stray Kidsの日本公演は全10公演となり、計52万人を動員する見込みだ。Stray Kidsは、2026年11月25日(水)に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリースすることを発表したばかり。日本作品としては約1年半ぶりとなる待望のミニアルバムとなり、今作は、【初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)】・【初回生産限定盤B(CD+スペシャルZINE)】・【通常盤初回仕様(CD only)】に加え、【期間生産限定盤(CD only)】としては初となる、各メンバーそれぞれのソロ盤が登場。さらに、【FANCLUB会員限定盤(CD Only)】の1形態を加えた、全12形態でリリースされる。・Stray Kids、日本公演との連動型プロジェクトを発表!ライブ開催地との特別コラボやアクティビティを実施特設サイトオープン・Stray Kids、11月25日に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリース!全12形態■公演概要「Stray Kids World Tour 」追加公演<日時/会場>11月6日(金)東京ドームOPEN 16:00 / START18:0011月7日(土)東京ドームOPEN 15:00 / START17:0011月8日(日)東京ドームOPEN 14:30 / START 16:30<チケット料金>全席指定:15,500円(税込) <ファンクラブチケット先行受付情報>メールアドレス・氏名等お申し込み時にご入力いただいた内容と「STAY JAPAN」/「STAY JAPAN MOBILE」にご登録いただいているプロフィール情報が一致しない場合、落選対象となります。各ファンクラブサイトのマイページより必ずお申し込み期間内に統一をお願いいたします。「STAY JAPAN」プロフィール情報の確認はこちら「STAY JAPAN MOBILE」プロフィール情報の確認はこちら<ファンクラブチケット先行受付情報>① W会員最速先行受付(抽選制)受付期間:2026年8月30日(日)21:00~9月9日(水)23:59【申込条件】申込者:W会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら【申込制限】1会員様につき、お申し込みは1回限り最大3公演・1公演2枚(申込者様分+同行者様分)までお申し込み可※受付期間中であってもお申し込み後のキャンセル、内容変更は一切できません。ご注意ください。例) 11月6日(金)1公演のみ希望で申し込みを完了し、後日、追加で他の公演を申し込むことはできません。例) 申し込みを完了した後、希望枚数を変更することはできません。【注意事項】※1シリアルナンバーにつき1回の申し込みのみ有効となります。※いかなる理由でも、応募期間を過ぎてからのW会員最速先行受付のお申し込みは一切できません。これからファンクラブへのご入会を希望される方は、余裕をもってファンクラブへご入会・ご入金ください。※受付期間終了までに、同一のメールアドレスにて「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」のどちらにもご入会されたW会員様が対象となります。メールアドレスが異なる場合、W会員と認識されない場合がございますので、ご注意ください。※受付期間終了までに、「STAY JAPAN MOBILE」にて【氏名・電話番号】等のプロフィール情報が未登録の会員様は、マイページよりご登録をお願いいたします。マイページはこちら※同行者様はW会員並びに「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」の会員でなくてもお申し込みいただけますが、後日受付開始のアップグレードチケットにお申し込みの際にご登録される同行者様は「STAY JAPAN」/「STAY JAPAN MOBILE」いずれかの会員である必要がございます。※公演当日まで「STAY JAPAN」かつ「STAY JAPAN MOBILE」のW会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際W会員様の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。※W会員最速先行受付は、受付期間中に「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」へのご入会(入金が完了し会員番号を発行)後、即時お申し込みいただけます。② STAY JAPAN先行受付(抽選制)受付期間:2026年9月19日(土)12:00~9月27日(日)23:59【申込条件】申込者:STAY JAPAN会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら③ STAY JAPAN MOBILE先行受付(抽選制)受付期間:2026年9月28日(月)12:00~10月6日(火)23:59【申込条件】申込者:STAY JAPAN MOBILE会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら④アップグレードチケット受付受付期間:2026年9月28日(月)12:00~10月7日(水)23:59料金:+10,000円(税込)内容:アリーナ席保証 / アップグレードチケットオリジナルグッズ付き / アップグレードチケット専用入場口設置※詳細は後日発表いたします。<オフィシャルファンクラブインフォメーション>Stray Kids OFFICIAL FANCLUB「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」ご入会はこちらからご入会はこちらから<アーティストの出演に関するお知らせ>出演するメンバーは健康状態によって、変更になる場合もございます。予めご了承ください。<公演に関するお問い合わせ>東京公演:SOGO TOKYOTEL:03-3405-9999(月~土 12:00-13:00/16:00-19:00 ※日・祝日を除く)ウェブサイト<チケットに関するお問合せはこちら>チケットぴあサポートセンター:pia_overseas@linkst.jp(営業時間 10:00-18:00)※メールの件名に「Stray Kids World Tour チケットに関するお問い合わせ」、本文に「ご質問」「お名前」「お電話番号」を必ずご記入ください。■関連リンク「Stray Kids World Tour 」特設サイト

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  • KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を発売“官能的な雰囲気は堂々とした姿勢や自信から出てくるもの”

    KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を発売“官能的な雰囲気は堂々とした姿勢や自信から出てくるもの”

    KISS OF LIFEが、さらに磨きをかけたパフォーマンスと堂々とした姿勢でカムバックした。KISS OF LIFEは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、3rdシングル「SWEAT」の発売記念インタビューを行い、作品に関する様々な話を伝えた。「Sticky」などの夏の活動を通じてサマークイーンという修飾語を得たKISS OF LIFEは、「サマークイーンと呼んでいただき、本当に感謝しています。その王冠の重さにふさわしく振る舞わなければならないように、私たちも今回のカムバックで、より深く考え、努力を重ねて準備しました。ただホットなだけのサマークイーンよりは、作品にストーリーや物語を込めています。サマークイーンという修飾語にふさわしく、一生懸命に準備したので、楽しみにしてください」と抱負を語った。「Sticky」のヒット後、これまでとは違う姿を見せなければならないというプレッシャーも大きかったはず。JULIEは「プレッシャーを感じなかったといえば嘘になるでしょう。『Sticky』がありがたいことにたくさんの愛と関心をいただいたので、新しい姿を見せられるかたくさん悩みましたが、『Sticky』が愛された理由は、私たちが本当にその曲を楽しみ、幸せそうにしている姿を皆さんが理解してくれたのだと思います。今回も、どのような変化であれ、私たちが確信を持っていて、その音楽を心から楽しんでいる姿をお見せできれば、またそのような愛をいただけると思ったので、『自分たちのスタイルをまたやろう』という心構えで準備しました」と説明した。新曲の雰囲気についてHANEULは「『Sticky』が昼の暑い海辺で踊っているような感覚だとすれば、『SWEAT』は夕焼けを背景に、さらに熱く踊っているような感覚です」と述べ、前作との違いを明かした。BELLEもまた、ジャンル的な魅力について「ラテンとエレクトロ・ポップが融合したこの音楽そのものが、ラテンポップが持つ情熱的な雰囲気と私たちにとてもよく合っていると思います。そういった意味でも、私たちにぴったりのジャンルであり、私たちが伝えられるメッセージやビジュアル的な要素も非常に多いと感じました」とつけ加えた。卓越したボーカルと極上のパフォーマンスは、KISS OF LIFEの最大の強みだ。BELLEは「今の時代は、聴くことだけでなく、見るのも音楽になり得ると考えています。視覚的に躍動感が溢れていなければ、物足りないかもしれません。私たちのグループはパフォーマンスが強みですし、真心を込めて準備していて、音楽とパフォーマンスの重要性を最優先に考えています。バランスを取るために、ライブステージでどのパートでボーカルを強調して、どのパートでダンスを強調して、退屈させずにテンションを維持していくかを計算してアプローチします。それぞれのステージに合わせて配分し、計画して練習しています」と、ステージに臨む姿勢を明かした。特に前作「Who is she」のダンスで煽情性の議論が浮上した彼女たちは、様々な反応に対してもクールで成熟した回答を出した。JULIEは「どんな反応にも正解はないと思います。フィードバックには耳を傾け、受け入れていますが、私たちに確信があれば、自信を持って見せるのが『KISS OF LIFEらしいことだ』と結論づけ、準備を進めました」と自身の考えを明かした。NATTYは新曲のパフォーマンスについて、「新しい挑戦をするのが私たちのグループの魅力だと思いますが、今回は準備しながらとても楽しめたと思います。曲を聴いた時、このメッセージを伝えながら、胸が熱くなるようなエネルギーを振り付けにも込められたと思うので、見る楽しさもあるはずです。今回は誰もが気に入るようなパフォーマンスを準備しましたし、自信もあるので、ぜひステージを見てください」と明かした。またBELLEは「官能的な雰囲気ですが、内なる信念から出てくる堂々とした姿勢や自信が、本能的な魅力をさらに増幅させているのだと思います。何かをアピールするためのセクシーさではなく、内面からの堂々としたオーラによって、高級感が生まれるのだと思います」と語り、KISS OF LIFEならではの魅力を語った。最近、デビュー3周年を迎えた彼女たちは、中小事務所の奇跡と呼ばれるほど異例の人気を集めた。メンバーたちは「周りの人たちもそうですし、私たち自身も『まだ3年しか経ってないの?』と思うほど、本当に充実した日々を過ごしてきたと思います。そのように言われた時は、とても誇らしく感じました。『本当に充実した日々を過ごせたな』と感じ、それを実現させてくれたファンの皆さんや事務所の皆さんに心から感謝しています」とファンへの感謝を伝えた。人気を実感した瞬間を尋ねられると、「私たちは事務所にいることがあまりなかったので実感が湧かなかったのですが、最近、会議で初めて代表の部屋に入ったところ、とても立派な部屋になっていました。代表が『すべて君たちのおかげで、私がここにいられるんだよ』とおっしゃって、本当に私たちが成長したんだなと感じました。そして、素敵な社屋なので、もっと高い階にしようと思いました。代表が私たちを見る目が変わりました。蜜がぽたぽたと滴るように『うちの子たち』というような目で見てくださり、眼差しから違うと感じます」と笑顔で語った。限界を知らない彼女たちの視線は、すでにさらに高い場所に向けられている。JULIEはステージに対する尽きることのない渇望を露わにし、「私たちは野外ステージと本当に相性が良いと思っています。毎回メンバーたちのポテンシャルが爆発し、これまでに見たことのないエネルギーを見せてくれて、夢中になってしまいます。そのため、コーチェラのステージに立ちたいと思っています」と壮大な夢を明かした。

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  • Wanna One出身キム・ジェファン、除隊後初の単独コンサートを開催決定!

    Wanna One出身キム・ジェファン、除隊後初の単独コンサートを開催決定!

    Wanna One出身のキム・ジェファンが、兵役を終えて初の単独コンサートを開催する。キム・ジェファンは最近、公式SNSを通じて単独コンサート「2026 キム・ジェファン コンサート 」の予告ポスターを公開し、開催を発表した。広い余白の中に公演タイトルだけを配置した、シンプルで洗練されたデザインのポスターは、「餘白」というタイトルの意味を視覚的に表現しており、彼の歌声と音楽だけで満たされるステージへの期待を高めている。公演は10月31日と11月1日の2日間、ソウル・ブルースクエアのウリWONバンキングホールで開催される。兵役を終えてから初めて開催する単独コンサートであるだけに、さらに深みを増した音楽性と、進化を遂げたミュージシャンとしての魅力を存分に披露すると期待されている。キム・ジェファンは今年4月、初のデジタルシングル「I'll Be There」をリリースし、華々しいカムバックを果たした。作詞・作曲はもちろん、ギター演奏まで自ら手掛けた同曲は、米ビルボード「2026年上半期ベストK-POPソング25(25 Best K-Pop Songs of 2026 So Far)」にも選ばれ、その優れた音楽性が高く評価された。さらに「KCON JAPAN 2026」「2026 KOREA MEMORIAL FESTA」「STAGE NAME」など、数々の大型フェスティバルのステージに出演し、実力派ボーカルロックスターとして確かなライブパフォーマンスを披露している。最近では、Wanna Oneのメンバーとして「KCON LA 2026」のステージにも登場し、ファンから熱い歓声を浴びた。また、ポッドキャスト「秀石研究会」のホストを務めるほか、YouTubeチャンネルでさまざまなカバー動画を公開するなど、多方面でファンとの交流を続けている。チケットはNOLチケットを通じて販売され、9月8日のファンクラブ先行販売を皮切りに、9日には一般販売が順次開始される。

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  • ENHYPEN「音楽中心」で1位を獲得!音楽番組で4冠を達成

    ENHYPEN「音楽中心」で1位を獲得!音楽番組で4冠を達成

    ENHYPENが新曲「Bloody Paradise」で音楽番組4冠王に輝き、勢いのある上昇気流を続けている。ENHYPENは、韓国で昨日(29日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」にて、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のタイトル曲「Bloody Paradise」で1位を手にした。これにより、MBC MおよびMBC every1「SHOW CHAMPION」を皮切りに、Mnet「M COUNTDOWN」、KBS 2TV「ミュージックバンク」に続き「ショー 音楽中心」まで今週の音楽番組で連続で1位を獲得し、4冠王を達成した。ENHYPENは「『ショー 音楽中心』でも1位を獲れて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ENGENE(ファンの名称)の皆さん、たくさん愛してくださってありがとうございます。こんなに素晴らしいアルバムを作れるよう支えてくださった方々にも感謝の言葉を伝えたいです」と喜びを語った。この日、メンバーたちは躍動感あふれる動きと切れ味鋭いダンスを披露し、視線を釘付けにした。サビでは、Tシャツを掴んでリズムに柔らかく乗る動きでステージを盛り上げ、髪を荒々しくかき上げるディテールまで加えることで、曲が持つ野性的な魅力を最大限に引き出した。スマートでありながら力強いエネルギーが滲み出るパフォーマンスは、ENHYPENならではの独自のステージ掌握力を改めて証明した。「Bloody Paradise」は、追跡と逃走が続く危機的状況の中でも、ただ互いだけを見つめ合う恋人たちの状況を「楽園(Paradise)」になぞらえて表現した、ブラジリアン・ファンクジャンルのダンス曲だ。同曲は発売と同時に韓国国内外の音源チャートで存在感を発揮し、グローバルな人気を集め続けている。Spotifyでは「ウィークリー・トップ・ソング」グローバルチャートをはじめ、日本、タイ、ペルーなど計20ヶ国・地域のチャートにランクインし、根強い支持を受けている。ENHYPENは、30日放送のSBS「人気歌謡」に出演し、「Bloody Paradise」のステージを披露する。

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  • TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」

    TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」

    TWSが、2度目の日本ツアーの幕を成功裏に開け、K-POPの次世代スターとしての存在感を確固たるものにした。TWSは28日、福岡国際センターで開催された「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」の初公演を盛況のうちに終えた。3日間にわたって繰り広げられた福岡公演はいずれも即日全席完売を記録し、現地での熱い人気を改めて証明した。この日のステージで彼らは、最近リリースした日本2ndシングル「SODA SODA」の収録曲に加え、「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」「僕がSなら君は僕のNになって」の日本語バージョン、「はじめまして」「Palm Tree」など多彩な楽曲で会場を熱気で包んだ。アンコール曲「SODA SODA」の爽やかなメロディーが響き渡ると、歓声は最高潮に達した。また「hey! hey!」「Get It Now」、未公開のユニット曲など、青春の感性とパワフルなキレのあるダンスを融合させた幅広いセットリストを安定感あるライブで披露し、次世代パフォーマンス強者にふさわしい姿を存分に見せつけた。熟練したステージマナーとファンへの愛情も際立った。流暢な日本語でコール&レスポンスを引き出すかと思えば、ステージを駆け回ってファンと目を合わせ、ドレスコードを自慢するイベントやアンコールのメドレーを披露して感動をさらに深めた。TWSは「ステージの上で42(ファンの名称)の皆さんと目を合わせながら、もう一度生きていることを実感した」と語り、「皆さんが届けてくださった熱い声援と反応のおかげで、これからも続く公演がさらに楽しみになった。今日一緒に作った幸せな瞬間が、皆さんにとって永遠に良い思い出として残ってほしい」と感想を伝えた。福岡公演を皮切りにTWSは、9月4~6日に神戸、12~13日に神奈川で公演を開催し、マカオ、バンコク、シンガポール、高雄へと続くアジアツアーを展開する予定だ。9月3日にはMnet「M COUNTDOWN」に出演し、「SODA SODA」韓国語バージョンのパフォーマンスを初めて公開する。

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  • 元SISTAR ヒョリン「崩れ落ちる寸前にファンのおかげで耐え抜いた…グループ再結成の話はまだ」

    元SISTAR ヒョリン「崩れ落ちる寸前にファンのおかげで耐え抜いた…グループ再結成の話はまだ」

    元SISTARのヒョリンが、個人事務所の運営や、ソロ歌手として活動する上での苦悩について打ち明けた。ヒョリンは最近、ソウル市城東(ソンドン)区某所にて4thミニアルバム「OriginaLYn」の発売を記念したインタビューを行い、アルバムの作業過程など、多様な話を交わした。4thミニアルバム「OriginaLYn」というアルバム名のように、ヒョリンは今回のアルバムを通じて最も自分らしい姿に集中し、代替不可能な自分だけの音楽とアイデンティティを込めた。これに先立ち公開されたアルバム関連の映像でヒョリンは、「ヒョリンという歌手の最も本質的な姿をお見せできるアルバムになれば嬉しいです。『Original』という単語が思い浮かび、名前の『LYn』を合わせたらすごく良いのではないかと考えました」と説明した。彼女は「7番トラックの『Standing On The Edge』は、ファンの方々のおかげで私がこの場所に立ち続けられるんだという内容の歌で、『YOU AND I』は一緒に働いている本当に感謝すべき人たちと幸せな時間を過ごしたいという思いで作りました。『SHOTTY』は生きていれば一度は経験するような出来事を代弁してくれる物語です。タイトル曲の『Check』は、自分自身に対してもう少し堂々としていてもいいし、自信を持ってもいいと語りかける曲です」と伝えた。ファンソングにまつわるエピソードも公開した。ヒョリンは「『これ以上できるだろうか? これ以上耐えられるだろうか?』という思いが湧き、崩れ落ちる直前だった時期があったのですが、ファンの方々も『お姉さん、最近どうしたんだろう?』と思ったみたいです。海外スケジュールのため空港へ行ったのですが、その日ファンが3人来られていて。何も言わないのに泣いていたんです。私も見た瞬間に涙が込み上げてきて顔を横に向けました」とし、「目を見るだけで分かるくらい、ファンの方々とは近い間柄だと思っていますが、ファンがくれる手紙を見ると、『お姉さん、すごくよくやっているから、今のままで続けてほしい』というメッセージが書かれていました。それで私は一日を生きています。私のような人にもそのような情熱と愛をくれる心が本当にありがたいじゃないですか。親しい作曲家のお兄さんに、こういう内容を歌にしたいと話して、歌詞を書いて作りました。昨年のコンサートの時、音源が公開される前にファンの方々に歌ってお聴かせしました」とビハインドを公開した。昨年11月に開催した単独コンサートを振り返ったヒョリンは、「私の人生最高のコンサートでした。これから最高のコンサートがもっと増えればいいなと思います。今回がなぜより特別だったかというと、企画を自分たちでやったからです。知人たちが来てフィードバックをくれる時、物足りないところがあったんだと感じる時もあるのですが、今回は『企画はどのチームとやったの?』と聞かれたんです。自分たちで作ったということに対する誇らしさがありました」とし、「正直、今回のコンサートをやったら少し休まなければという思いが大きかったんです。すごく疲れてしまって。でもコンサートのおかげで生き返りました。コンサートをしたからこそ『OriginaLYn』まで出すことができました。本当に意味深く、感謝していますし、私がさらに耐えることができる動機付けになりました」と打ち明けた。タイトル曲「Check」のミュージックビデオの予告映像も話題を集めた。予告映像の中のヒョリンは、エキゾチックな都市を背景にエネルギー溢れるパフォーマンスを繰り広げた。海外で撮影したという彼女は、「楽曲制作もアメリカでプロデューサーたちと一緒にやりました。私が好きなダンサーの友達にも依頼して、振付もいただきました」とし、「普段、アメリカに行く用事ができたらスケジュールをものすごくぎっしり詰めます。ソングキャンプ、ダンスレッスンをたくさん入れて、最大限多くの経験をして帰ろうとしています」と答えた。2010年にSISTARのメンバーとしてデビューし、「サマークイーン」という代名詞とともに数多くのヒット曲で愛されたヒョリンは、2017年のグループ解散後に個人事務所を設立して活動中だ。会社の運営において苦労はないかという質問にヒョリンは、「本当にやることが多いです。どうして歌手一人にこんなにも多くの人手が必要なのか、音源が公開される度に毎回びっくりします。チームのメンバーたちに『私たち狂ってるよね』と言うくらい、私たちは少ない人数でそれを全てやり遂げています。『狂ったようにやってみよう』という気持ちで楽しくやっていますし、耐えています」と語った。SISTARの再結成の可能性について話が及ぶと、ヒョリンは「グループでやっていた時は負担も少なくて楽しいです。誰かがバックアップしてくれる心強さがあります。友達と楽しいことをしに行く感覚です。一人の時は荷物を丸ごと背負わなければならないという負担もありますが、その分成長できる機会も多い気がします」とし、「メンバーたちにしばらく会えていなかったのですが、最近ダソムに会いました。再結成の話は今のところ具体的にはしていません」と慎重に答えた。

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  • &TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開

    &TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開

    &TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」より、オリジナル動画コンテンツ「Mission: Doki-Doki - Tame your Wolf!(ドキドキ オオカミ手懐け大作戦!)」の「Mobile Game ver.」を、8月29日(土)18時に&TEAM公式SNSにて公開した。前日の28日(金)には、先んじてサプライズ公開された「CM ver.」が大きな話題に。ゲームの好感度ゲージを満タンにすると、可愛らしい赤ちゃんオオカミや人狼となったメンバーが現実世界に飛び出してくるというコミカルな「フェイクCM」形式となっており、日本アニメの韓国語版などで知られる人気声優カン・スジンのナレーションも相まって、そのユニークで完成度の高い作風にファンの熱い注目が集中。SNS上では「このゲーム欲しすぎる!」「声を聞いてびっくりした、声優のキャスティングが本気すぎる」「最高のプロモーション!」などと驚きながら現実でのゲーム化を希望する声が殺到し、早くも大きな盛り上がりを見せていた。今回公開された「Mobile Game ver.」は、レトロで愛らしいドット絵でモバイル育成・恋愛シミュレーションゲームの雰囲気を再現したオリジナル動画コンテンツ。プレイヤーは昼の時間、愛らしい「赤ちゃんオオカミ」にごはんをあげたり、お風呂に入れたり、一緒におもちゃで遊んだりしながら大切に育成。そして夜を迎えると一転、狼人間へと成長した各メンバーとの秘密のデートがスタートする。ゲーム内で繰り広げられる9人それぞれの個性あふれるセリフややり取りも見どころだ。「会いたかったよ(K)」「おはよう~! ミカン食べる?(EJ)」「大丈夫! 僕がそばにいるから(TAKI)」といった胸キュン必至の甘い言葉が次々と飛び出すほか、「どこに行ってたの? 探したよ(HARUA)」「うわ好きすぎる(NICHOLAS)」と話すメンバーを選択できる演出や、「あ、見つかっちゃった! かっこいいところだけ見せたかったのに!(FUMA)」「今日あったことは、二人だけの秘密ね(YUMA)」「今日もまた会えたね!(JO)」「じゃあ僕のこと好きじゃないの?(MAKI)」と話しかけてくるメンバーへの反応を選択できる演出など、胸をときめかせるシチュエーションがぎっしり詰まっている。本コンテンツは、今作「Mark on Me」の核心的なテーマである「TAME ME(僕を手懐けて)」、つまり「オオカミ流の愛の告白」をモチーフにした遊び心あふれる企画だ。&TEAMのアイデンティティである「オオカミ」を親しみやすい赤ちゃんオオカミとして表現することで可愛らしく描きつつ、夜の場面では「TAME ME ver.」のコンセプトフォトの衣装を着た大人の狼人間たちが登場する。互いの傷を理解し合える運命の存在であり、愛の相手である「LUNÉ(ファン)」へ向けた一途で切ない想いをキャッチーに表現している。ゲームのプレイヤーに語りかけられる言葉はすべて、画面越しのファン一人ひとりへ捧げられたメッセージだ。これまでの作品ではオオカミの群れの強い仲間意識や絆を中心にストーリーを展開してきた&TEAMだが、今作では初めて「恋愛」を本格的なテーマとして掲げている。彼らの純粋で濃密な愛の告白が、実際の楽曲やパフォーマンスにどのように落とし込まれていくのか、期待は膨らむばかりだ。なお、8月31日(月)18時にはトラックサンプラーの公開が予定されており、ついに今作の音楽的なティージングが本格的に始動する。ワクワク感あふれるゲームの映像から一転、どのようなサウンドで魅了してくれるのか、彼らの次なるアプローチから目が離せない。

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  • BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露

    BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露

    BLACKPINKのジェニーが新曲を披露した。ジェニーは28日午後1時、ニューデジタルEP「Fallen Angel」の音源とタイトル曲のミュージックビデオを公開した。今回のデジタルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで計3曲が収録された。タイトル曲「FALLEN ANGEL」は、叙情的なギターメロディーが中心となるミニマルなアコースティックポップ曲だ。淡白なサウンドの上にジェニーの率直なボーカルが重なり、自分だけの安らぎの場所を探して彷徨う人々に慰めと余韻を伝える曲として完成した。「HEAVEN」は、互いに傷つけ合いながらも、その関係さえも天国だと表現する物語を描いている。訴求力のあるボーカルと、荒々しくも幻想的なギターサウンドが調和し、曲の感情線を表現した。7月にデジタルシングルとして先行公開された「Less than a Lover」も、今回のEPに収録された。同曲は、Apple Musicの「今日のTOP 100:韓国」チャート1位をはじめ、YouTubeのミュージックビデオ・トレンド・ワールドワイド、27の国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を記録した。タイトル曲「FALLEN ANGEL」のミュージックビデオには、ジェニーの華やかな姿の裏に潜む内面の物語が込められている。映像は、新たなアイデンティティと向き合い、自由を求めていく過程を描き、ジェニーのもう一つの姿を見せている。特にミュージックビデオの最後には、ジェニーが視聴者の目を閉じてくれるかのような姿が登場し、ファンにもその旅路を共に歩んでほしいというメッセージを伝えた。ジェニーはデジタルEPの公開に続き、フィジカルEPの発売も控えている。10月30日に発売されるフィジカルEP「Fallen Angel」は、今月26日から予約販売が開始され、予約販売開始と同時に完売を記録した。フィジカルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」まで計6曲が収録される。このうち「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ曲であり、フィジカルEPにのみ収録される限定トラックだ。

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  • LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」謎めいたトークショーを披露!(動画あり)

    LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」謎めいたトークショーを披露!(動画あり)

    LE SSERAFIMがユニークなコンセプトの仮想トークショーを披露し、ニューシングルに対するファンの好奇心を大いに掻き立てた。9月11日の新曲カムバックを控えたLE SSERAFIMは、29日午前0時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、オリジナルコンテンツ「THE MMN SHOW」を公開した。映像の中でメンバーたちは、幽霊のダンジョンから無事に脱出したゲストとして登場し、ホ・ユンジンがMCを務めて一風変わったトークショーを進行していく。平凡さを拒んだ今回のトークショーで、メンバーたちは衝撃的な出来事を経験したかのように、「一体何があったんですか?」という質問にも簡単には口を開こうとしない。大げさに涙を流したり、一部の話がミュート処理されたりするなど、会話を重ねるほど状況は迷宮入りし、視聴者の好奇心と推理力を刺激する。メンバー5人それぞれの個性あふれるケミストリー(相手との相性)も、見逃せない見どころだ。リアルな反応を見せるキム・チェウォン、冷静な宮脇咲良、怖がりながらも歌を歌うユニークなカズハ、はつらつとした魅力を持つホン・ウンチェ、そしてトークショーを安定してリードするホ・ユンジンが集まり、完璧な相乗効果を発揮している。2ndシングル「Made My Night」は、9月11日午後1時に音源、アルバム、パフォーマンスビデオが同時リリースされ、ミュージックビデオは同日午前0時に先行公開される。

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  • ENHYPEN「ミュージックバンク」で1位を獲得!音楽番組で3冠を達成

    ENHYPEN「ミュージックバンク」で1位を獲得!音楽番組で3冠を達成

    ENHYPENが新曲「Bloody Paradise」で音楽番組3冠を達成し、人気にさらに拍車をかけている。ENHYPENは28日に韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のタイトル曲「Bloody Paradise」で1位のトロフィーを獲得した。これは、26日放送のMBC MUSIC「SHOW CHAMPION」、27日放送のMnet「M COUNTDOWN」に続く3度目の1位だ。トロフィーを手にしたメンバーたちは「ENGENE(ファンネーム)の皆さんが『Bloody Paradise』にたくさんの愛を注いでくれたおかげで1位になれた。いつも感謝しているし、愛している」と、ファンに向けた心からの感謝を伝えた。この日のステージでENHYPENは、ヴィンテージルックを完璧に着こなし、ワイルドな雰囲気を最大限に引き出した。ブラジリアン・ファンクのビートに合わせたダイナミックかつキレのある群舞はもちろん、ヴァンパイア・コンセプトが色濃く感じられる荒々しい低音ボーカルが相まって、一層強烈な印象を残した。

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  • LE SSERAFIM、9月11日にカムバック決定!2ndシングル「Made My Night」ロゴモーション&タイムテーブル公開

    LE SSERAFIM、9月11日にカムバック決定!2ndシングル「Made My Night」ロゴモーション&タイムテーブル公開

    LE SSERAFIMが、メンバー同士のケミストリー(相手との相性)が彩る特別な夜を予告した。LE SSERAFIMは28日午前0時、グローバルファンコミュニケーションプラットフォームWeverseを通じて、9月11日に2ndシングル「Made My Night」をリリースすると発表した。2ndシングルは、メンバー同士のケミストリーによって特別なものとなった夜を収めた作品だ。カムバックを知らせるロゴモーションをはじめ、プロモーションのタイムテーブルも公開された。ロゴモーションでは、ビートに合わせてネオンカラーの照明が点灯し、画面のあちこちにグループや新作を暗示する文字が浮かび上がり、視線を引きつける。さらに、よく似ていながら細部の異なる2つのシルエットが頭を寄せ合い、左右対称を成すデザインも印象的だ。LE SSERAFIMは、同日公開されたロゴモーション「YOU MADE MY NIGHT」を皮切りに、本格的なプロモーションをスタートさせる。「OUR DELUSION」「CHEMICAL NIGHT」「DIGITAL SYNC」「Far from typical」「Pieces of that night」など、興味をそそるフレーズが公開され、注目を集める中、9月7日にはハイライトメドレー、9月8日にはミュージックビデオ予告映像が順次公開される予定だ。27日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEXで開催された「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」において、「K WORLD DREAMベストアーティスト賞」をはじめ、「K WORLD DREAMベストビジョンコンセプション賞」「K WORLD DREAMアーティスト賞」の3部門を受賞したLE SSERAFIM。早くもカムバックを果たす彼女たちの新たな活動に、期待が高まっている。

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  • 広瀬香美プロデュース!ポール・キム、配信シングル「君をメロディにしてみたよ」9月2日に発売…DXTEEN 福田歩汰がMV出演

    広瀬香美プロデュース!ポール・キム、配信シングル「君をメロディにしてみたよ」9月2日に発売…DXTEEN 福田歩汰がMV出演

    韓国で数々のヒット作やドラマOST(挿入歌)を手掛け、OSTの王子様として絶対的な人気を誇るシンガーソングライター、ポール・キムが、広瀬香美プロデュースによる配信シングル「君をメロディにしてみたよ」を2026年9月2日(水)にリリースする。本作は恋人との何気ない日常の愛おしさをメロディになぞらえた温かな王道バラード。さらにリリース同日の9月2日(水)には、待望のミュージックビデオの公開。MVにはDXTEENの福田歩汰が出演。物語の主人公として楽曲の世界観に寄り添う繊細な演技を繰り広げ、一編のショートフィルムのように見る人の心を揺さぶる作品に仕上がっている。◆プロデューサー・広瀬香美 コメント初めてお会いした時、優しい雰囲気と親しみやすい笑顔、顔立ちの良さ、そして何より素晴らしい歌声に感動し、思わず「プロデュースさせてください」とお願いしました。今回は彼の唯一無二の歌声を存分に堪能できる王道バラードを書き下ろしています。歌詞も「大切な人がそばにいてくれる愛おしさ」をテーマにお互いの想いを重ねて完成させました。韓国で行ったレコーディングも終始素晴らしく、長く愛され続ける一曲になると確信しています。◆ポール・キム コメント初めて聞いたときに、すごくいい曲だなと思いました。難しさもありますが、本当にステキなメロディです。レコーディングのためにすごく練習したし、今もLIVEのために練習しています。歌詞には懐かしさがあり、アナログ感も感じられてとても気に入っています。ロマンチックな曲なので、皆さんぜひ聞いてみてください。◆福田歩汰 コメントMV撮影はすごく新鮮で楽しかったです。セリフのない表情だけのお芝居で難しかったのですが、スタジオ内でずっと今回の楽曲をかけてくださっていたので、雰囲気を掴みながら1シーンずつ丁寧に撮影することができました。23歳の少し大人っぽい、等身大の僕を表現できたかなと思っています。初めて僕1人で、自分達の楽曲ではなく、他のアーティストの方のMV出演だったので、とても貴重な1日となりましたし、大切な曲にもなりました。楽曲の世界観とすごくマッチした、素敵な映像が撮れたと思うので、完成が待ち遠しいです!■リリース情報配信シングル「君をメロディにしてみたよ」リリース・MV公開日:2026年9月2日(水)プロデュース:広瀬香美MV出演:ポール・キム / 福田歩汰(DXTEEN)レーベル / 配信:ME LABEL(広瀬香美レーベル第3弾)/ Spotify、Apple Music、Amazon Music ほか主要配信サービス■関連リンクポール・キム日本公式X

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