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4月26日開催の日韓合同フェスが延期を発表…EXO シウミン&チェンら、振替公演は不参加へ
日韓両国の人気アーティストが一堂に会するグローバル音楽フェスティバル「RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage」が公演延期を発表した。イベント主催会社DOTsは最近、公式コメントを通じて「諸般の事情により、公演を延期させていただくこととなりました」とし「公演を楽しみにお待ちいただいておりました皆様には、直前のご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪した。また公演延期に伴い、出演者が変更となる予定であることを知らせ、「CHEN、XIUMIN、GAN(岩田剛典)につきましては、スケジュールの都合により延期公演への出演は叶わない見込みとなっております」と伝えた。振替日程および詳細、出演者情報については決定次第、改めて公式サイトにて告知されるという。4月26日(日)に神奈川・ぴあアリーナMMにて開催予定だった同イベントは当初、ラインナップとしてOWV、EXOのチェン、シウミン、GAN(岩田剛典)の出演を発表していた。・シウミン&チェン、出演決定! 日韓アーティスト集結のグローバル音楽フェス「RE:VE FESTIVAL」出演アーティスト第2弾発表・GAN(岩田剛典)、OWVが出演決定! 日韓アーティスト集結の音楽フェス「RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage」

AOMG初のガールズグループKeyveatz、公式SNSを開設!デビューに高まる期待
AOMG初のガールズグループKeyveatzが公式SNSを開設した。Keyveatzは本日(17日)0時、公式SNSアカウントを開設し、本格的なデビューを告知した。グループの感覚的かつ洗練されたデザインのチームロゴを公開し、注目を集めた。AOMGは同日、「Keyveatzは、新たな流れを生み出すキー(Key)となり、シーン(Scene)を読み取り、大胆な一手(kibitz)を放つという抱負が込められている。ブラックカルチャーとアンダーグラウンド文化の姿勢をDNAとして取り込み、音楽シーンで予測不可能な個性とスタイルを構築していく覚悟だ」と明かした。KeyveatzはAOMGが初めて手がける5人組ガールクループで、先立って公開されたキャスティングフィルムによってメンバー3人のビジュアルがすでに公開された。そこに新たに2人が加わり、最終的に5人組として結成された。彼女たちは、5月8日~10日にかけて幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」、6月20日・21日にソウル・オリンピック公園88芝生広場およびチケットリンクライブアリーナ(ハンドボール競技場)で開催される「2026 ソウルパークミュージックフェスティバル」などのステージに立ち、精力的な活動を展開していく予定だ。 この投稿をInstagramで見る AOMG(@aomgofficial)がシェアした投稿

NEXZ、2ndシングル「Mmchk」コンセプトを盛り込んだ映像コンテンツ2種を公開!
NEXZが、退屈する暇のない予測不能なストーリーの予告映像を公開した。NEXZは4月27日、2ndシングル「Mmchk」と同名のタイトル曲を発売する。これに先立ち昨日(16日)午後、グループの公式SNSにてコンセプトを垣間見ることができる映像コンテンツ計2種を掲載し、カムバックの雰囲気を引き上げた。今回の映像は、7人のメンバーによる自由奔放でダイナミックな演技を、バッファリングがかかったような独特な画面演出と感覚的なアングルで捉え、視線を釘付けにした。映像の中のトモヤ、ユウ、ハル、ソゴン、セイタ、ヒュイ、ユウキは、洗面台で手を洗っている最中に周囲を散らかしたり、無関心な表情で窓際に腰掛けて身なりを整えたり、どこかに向かって走り出したりもする。共に公開されたもう1つの映像では、NEXZならではの方法と姿勢である「NEXZ Way」が際立つ、一風変わったパーティーが繰り広げられる。メンバーたちは足をテーブルの上に伸ばしたり、ケーキをためらいなく壊したり、グラスにたっぷりと注がれた水を頭の上から浴びたりする。思わず滑りそうになった瞬間も、素早く即興のパフォーマンスへと昇華させるシーンは愉快な笑いを誘う。もう1つの映像とは相反する可愛らしいムードが、新曲のコンセプトへの好奇心をさらに高めている。「Mmchk」という名前だけでも一味違う楽しさと魅力を伝えるNEXZのニューシングルには、同名のタイトル曲を筆頭に、「HYPEMAN」「Mmchk(English Version)」まで計3トラックが収録される。ユウキ、ヒュイ、トモヤがタイトル曲「Mmchk」の作詞に参加し、ユウキとトモヤが収録曲「HYPEMAN」の単独作詞を引きうけ、音楽的な潜在能力を証明した。NEXZは27日午後6時に2ndシングル「Mmchk」を正式に発売し、同日午後8時にはカムバック記念ショーケース「Mmchk」を開催する。カムバックの熱気をそのままに、台北、香港、バンコクなどでグローバルショーケースイベントを開催し、ワールドワイドな活動に乗り出す。

「B:MY BOYZ」から誕生!新ボーイズグループYUHZ、5月にデビュー決定…ユニークな予告映像を公開
SBSの大型グローバルボーイズグループオーディション番組「B:MY BOYZ」から誕生した新ボーイズグループYUHZが、5月に「Orange Record」で正式デビューする。YUHZは本日(17日)0時、公式SNSを通じて「we reAdy to Go」というメッセージと共に、遊園地を背景に撮影したショートフィルム映像とQRポスターを公開した。これにより、YUHZの5月デビューが正式に発表された。ポスター内のQRコードを認識すると、オレンジが素早く別のオブジェクトへと変化し、床へと弾んで「Orange Record」というタイポロゴが現れる。「Orange Record」は5月中にリリースされる彼らのデビューシングルのタイトルだ。これまでYUHZは、さまざまなコンテンツを通じてアナグラム方式で「Orange Record」のイニシャルを1つずつ公開してきた。そして今回のQRポスターによって本格的なデビューのカウントダウンが始まり、ファンの期待をさらに高めている。彼らは「B:MY BOYZ」の最終8人で構成された新ボーイズグループだ。メンバーたちは番組当時、NCT、MONSTA X、WANNA ONE、東方神起など、K-POPスターたちから絶賛され、実力と魅力を証明している。その後、YUHZは日本でファンコンを成功裏に開催してステージ経験とチームワークを磨き、正式デビュー前にもかかわらず「第20回アジアモデルアワーズ」と「2025大韓民国韓流芸能大賞」で新人賞2冠を達成するという快挙を成し遂げた。万全の準備を整え、本格的な活動に乗り出すYUHZのデビューシングルは5月中にリリースされる。彼らは5月16日に日本で初のファンミーティング「Our Greeting」を開催し、活発な活動を続けていく。 この投稿をInstagramで見る YUHZ(@yuhz_official)がシェアした投稿

KISS OF LIFE、デビュー後初!「M COUNTDOWN」で1位を獲得…涙ながらにファンへ感謝(動画あり)
KISS OF LIFEが音楽番組で1位を獲得し、人気の高さを証明した。韓国で昨日(16日)放送されたMnet「M COUNTDOWN」で、KISS OF LIFEは新曲「Who is she」で1位を獲得した。これはデビュー後初となる「M COUNTDOWN」での1位であり、今回のカムバック後初のトロフィーでもある。当日、メンバーたちは情熱的なパフォーマンスと安定した実力を披露し、会場のファンと熱気を分かち合った。さらに全員がハンドマイクを使用し、圧倒的なライブパフォーマンスを見せつけた。特に最近、今回の新曲「Who is she」の振り付けの煽情性をめぐり議論が浮上した。このような状況の中で受け取った1位のトロフィーに、メンバーたちは胸がいっぱいになった様子を隠せなかった。KISS OF LIFEは「今回のカムバックは本当に重要だと考えていたので、1位になれてとても嬉しい」と語り、「初心に戻ろうという気持ちで準備してきたが、熱心に応援してくださったファンの皆さんにこの栄光を捧げたい」と涙ながらにコメントした。

宇宙少女 ダヨン、ソロ歌手として初のカムバック「肌を焼いたのではなくこれが本来の姿」
宇宙少女のダヨンが、初のソロカムバックとともに、前作「body」のヒットに感謝を伝えた。ダヨンは最近、ソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)にあるSTARSHIPエンターテインメント社屋で、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」のリリースを控え、インタビューに応じた。2016年2月に宇宙少女のメンバーとしてデビューしたダヨンは、独自の声色と安定したボーカルで、グループの楽曲の魅力を引き立ててきた。さらに、しっかりとした発声と広い音域を武器に、ボーカルはもちろんラップやパフォーマンスまで幅広くこなし、多彩なジャンルで自身ならではの魅力を発揮してきた。明るいエネルギーの持ち主で人間ビタミンと呼ばれるダヨンは、昨年9月にソロデビュー曲となるデジタルシングル「gonna love me, right?」をリリースし、大胆なイメージチェンジを遂げた。自信に満ちたアーティストの姿を打ち出した彼女は、圧倒的なパフォーマンスと口コミで話題を呼び、リリース直後にはMelOn「TOP100」で最高9位を記録。さらに10月第2週の週間ランキングでもトップ20入りを果たすなど、目覚ましい成果を収めた。また、音楽番組でも1位を獲得し、実力を証明したほか、イギリスのNMEやアメリカの経済専門誌フォーブス(Forbes)、主要テレビ局FOX 13 Seattleなどでも取り上げられた。昨年11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」でベストソロアーティスト(女性)を受賞。海外メディアからも高い評価を受け、2025年を華々しく締めくくった。そんなダヨンは、春の訪れと共に、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」をリリースし、カムバックを果たした。宇宙少女としてデビュー10周年を迎える2026年、ダヨンはソロデビュー2年目にして初のカムバックを果たした。彼女は「宇宙少女としてはこれまで何度もカムバックを経験してきましたが、その時はメンバーとプレッシャーを分かち合うことができました。しかし、ソロアーティストとしては、その責任をすべて一人で背負わなければなりません。『body』の時も全力を尽くしたので、これ以上はできないと思っていたのですが、今回のカムバックを準備する中で、もっと頑張れると気づいたんです。『body』が100だとすれば、『What's a girl to do』は200の気持ちで準備しました」と明かした。昨年、ソロデビュー曲「body」で人気を集めただけに、今回の活動にも大きな期待が寄せられている。ダヨンは「body」の活動を振り返り、「様々な過程がありましたが、簡単に言うと全部自分でやったように聞こえるかもしれません。でも実際は、すべてを一人でやったわけではありません」とコメント。「ソロアルバムということで、私の意見が多く反映されているのは事実ですし、アイデアの出発点は自分にありました」と説明した。さらに「私がアイデアを出して初期段階の作業を進める時、チームのメンバーがたくさんサポートしてくれました。基本的な構成やコンセプト、パフォーマンスのアイデアはすべて自分から始まりました。PPTを作るのが好きなので、具体的なプランを立てて共有するところから始めました」とつけ加えた。「body」でダヨンは、ソロアーティストとしての可能性を証明した。音楽番組で1位を獲得するなどの成果を収めた彼女は、「1位のトロフィーを手にしたのは、ソロデビューから約14日目のことでした。ソロアーティストとして生まれてまだ14日しか経っておらず、どうすればいいのかも分かりませんでした。ステージで『body』を披露することにもまだ慣れていない時期で、ステージに立てること自体は幸せでしたが、気を配る部分も多かったです」と当時を振り返った。続けて、「そんな中で1位のトロフィーをもらいましたが、その瞬間に頭をよぎったのは『次のアルバムもやっていけそうだ』という思いでした。それから、涙を流すスタッフの姿を見て、その方々の苦労に対する大きな報酬以上に、結果で応えられたことが嬉しかったです。ファンの方々も泣いていて、私も胸がいっぱいになり、その瞬間はあっという間に過ぎていきました」とつけ加えた。「body」が大きな成功を収めたのは、ダヨン本来の魅力が多くの人に受け入れられたためだ。ダヨンは「私にとってのイメージチェンジは、むしろ宇宙少女として活動していた時期でした。今の姿が本来の自分で、肌も焼いたと思われているようですが、これが元の肌の色なんです。宇宙少女の時は、メンバーとの調和を考えてファンデーションを明るいものにして、メイクで白く見せ、衣装も全体的にトーンを明るくしていました」と明かした。さらに「ソロ活動で本来の自分に合わせてメイクやスタイリング、歌やダンスを準備していくと、EXYさんが『すごくすっきりした気持ちだと思う。本来の姿で踊り、歌い、自由に動けるのは幸せでしょう』と言ってくれたんです」と振り返った。一方で、「自分がやりたいと望んだ分、もしうまくいかなかったらどうしようという不安の方が大きく、爽快感よりもプレッシャーを感じていました」と率直な心境も語った。13歳の頃からSTARSHIPエンタテインメントに所属していたダヨンは、「STARSHIPの娘のような存在で、社員の皆さんもまるで両親のような存在です」と話す。「何かやりたいことを伝えると、最初は親のように心配して助言してくれますが、最終的には『やってみなさい』と背中を押してくれるんです。結果が出た時は一緒に喜んでくれます。こうした経験を通じて、自分の意見を発信することに対して自信がつきました」とし、「その分より一層努力するようになりました。自分の言葉を信じてもらえる分、さらに勉強し、しっかりと根拠を持てた時に発言するようにしています」と語った。ダヨンは「body」の成功の秘訣として「共感」を挙げ、「これだけ多くの方に愛されているのは、私が共感しやすい存在だからだと思います。隣の家の妹みたいな感じで、『K-POPスター』に出ていた済州(チェジュ)出身のあの子がダヨンだったのかと驚かれることもあります。バラエティ番組にもたくさん出てきたので、少しでも私のことを知ってくれている方が多いのではないでしょうか」と語った。さらに「そんな自分が『body』をひっさげてステージに立つ姿を見て、『あの小さかった子がソウルに行って成功するって言っていたけど、本当にうまくやっているんだな』と感じてくれたのではないかと思います」と続けた。また、「最近は世の中が色々と大変な中で、私のステージや音楽、活動を通じて勇気をもらっていると言ってくださる方もいて、より責任感を持って行動し、良い影響を与えられる歌手になりたいと思います。若いファンも多いので、良いお姉さんであり、良いロールモデルになりたいです」と語った。新曲「What's a girl to do」は、「body」に続き、歌詞が英語であるという点で興味深い。ダヨンは英語の歌詞にした理由について、「多くの方から『留学したこともないし、韓国で生まれ育った韓国人なのに、なぜ英語の歌詞を書くのか』と言われることもあります。これを説明するには、練習生時代まで遡らなければなりません。韓国語が楽なのは、生まれて最初に学んだ言語が韓国語であり、長く使ってきたからです。私が歌を専門的に習い始めたのは12歳の時ですが、デビューするまでの4~5年間で歌った歌謡は数えるほどしかありません。当時のシステムでは与えられた曲しかコピーできず、評価曲なども決まっていましたが、私にはR&Bが得意だということで、クリスティーナ・アギレラなどの曲が与えられました。そのため、ハングルの発音と英語の発音では、ボーカルの伸びやトーンに大きな差が出ます」と告白。そして、「インタビューは韓国語の方が楽ですが、歌う時は韓国語より英語の方が自信を持って声を出せますし、好きなボイスカラーが出るんです。ソロ歌手としてデビューするにあたり、3分間自分の歌声を初めて聴いた時、歌詞の伝達を優先するのか、全体的なトーン、声、コンセプト、雰囲気を優先するのか考えました。そして、ダヨンというアーティストのカラーが重要だと考えました。そのため英語を選ぶしかなかったんです。もし私が練習生の時に日本語やフランス語で歌っていたら、最初のソロ曲はフランス語や日本語になっていたかもしれません」と説明した。ダヨンは「What's a girl to do」のポイントについて、「『body』がリリースされる際、キーワードは『健康的』『楽しさ』『心地良いエネルギー』を想定していて、『ホットガール』というキーワードは絶対にダメだと言いました。プレゼンをする際も『セクシーはNG、健康美』と強調したのですが、『body』がリリースされた後、リスナーの皆さんから『プロテインの香りがする』『ホットガールだ』といった反応があって面白かったです。『What's a girl to do』もやはり『心地良いエネルギー』『健康的』がキーワードであり、私に付けられる形容詞も楽しみにしています。だからといって『ホットガール』というキーワードが嫌いというわけではありません。恥ずかしいけれど、『ホットガール』とも呼ばれたいです」と伝えた。

LE SSERAFIM、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」トレーラー公開!初挑戦の演技が話題に
LE SSERAFIMが、新アルバムのトレーラーを公開し、カムバックへの期待を高めた。LE SSERAFIMは本日(17日)0時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルおよびSOURCE MUSICの公式SNSを通じて、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」のトレーラー「We walkin' here」を公開した。今回のトレーラーでは、「選ばれた家族」というキーワードを軸に、弱さを乗り越えていくストーリーが描かれている。5人のメンバーは、血縁を越えて無条件に支え合うことで築かれる真の家族の姿を表現した。また、ポストクレジットシーンにはこれまでLE SSERAFIMが歩んできた軌跡も盛り込まれ、映像にさらなる意味を加えている。SOURCE MUSICは「LE SSERAFIMは2ndフルアルバムを通じて、恐れと向き合いながら経験した変化と成長を歌っている」とし、「恐れの中でも前に進むことを選んだ背景には、メンバー同士の強い絆がある。今回のトレーラーは、彼女たちの深い友情と信頼を感じられる内容になっている」と説明した。さらにメンバーたちは、今回のトレーラーで初めて演技にも挑戦し、新たな一面を披露している。LE SSERAFIMの2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」は5月22日にリリース予定。それに先立ち、リードシングル「CELEBRATION」が先行公開される。

ニュージーランド×韓国の新鋭インディーポップ・アーティスト、hanbee(ハンビー)が新曲「city time」で都会の孤独と美しさを描く
The Orchard Japan 6月19日リリースとなるアルバム『daydream radio』からの先行シングル ニュージーランドと韓国にルーツを持つインディーポップ・アーティスト hanbee(ハンビー)が、新曲「city time」をリリースした。本楽曲は、2026年6月19日にリリース予定のフルアルバム『daydream radio』からの先行シングルとなる。 オークランド、シドニー、ソウルといった都市を行き来しながら活動してきたhanbeeにとって、「city time」は“都会の中で美しさを見つけること”をテーマにした楽曲。 hanbee - city time m/v ♪ *:・゚ https://www.youtube.com/watch?v=tZ_ZT71OZIU 都会の孤独と美しさを描く「city time」 本作についてhanbeeは次のように語っている。 「忙しい都市生活は時々耐えられないほど寂しくなる事があります。『city time』は都市生活のそういう寂しさと大変さの事を語る曲です。高いビルのせいで見当たらない星空、そしてどこにあるのか分からない自分の居場所を探していることの話。」 グローバルに注目を集める次世代インディーポップ hanbeeは、ニュージーランド・オークランドを拠点に活動する韓国出身のシンガーソングライター。 BENEE、Clairo、Kali Uchis にも通じる、バターのように滑らかなサウンドが特徴。 これまでに楽曲「Strawberry」「Buttercup」がTikTokを中心にバイラルヒットを記録し、数百万回規模のストリーミングを達成。さらに、H&M や Air New Zealand のキャンペーンにも起用されている。また、音楽メディア Rolling Stone や、同郷アーティストの BENEE、Fazerdaze からの支持も集めており、豪メディア Tone Deaf は「まるで呼吸をするかのように、メランコリックなインディーポップを生み出す」と評している。 ■リリース情報 hanbee(ハンビー) ニューシングル「city time」配信中 配信リンク:https://orcd.co/behanbee レーベル:hanbee hanbee(ハンビー) ニューアルバム『daydream radio』 リリース日:2026年6月19日 ■Music Video: 「city time」https://www.youtube.com/watch?v=tZ_ZT71OZIU ■Follow hanbee: YouTube: https://www.youtube.com/@hanbee Instagram: https://www.instagram.com/be_hanbees_bee/ TikTok: https://www.tiktok.com/@behanbee X: https://x.com/be_hanbees_bee ーーThe Orchard Japanは、音楽配信とアーティスト&レーベルサービスにおけるテクノロジーを駆使したディストリビューター。ニューヨークに本社を置き、世界45以上の市場でアーティストがグローバルに活躍し、最大限のパワーを発揮するための多角的サポートをしている。 企業プレスリリース詳細へ

BABYMONSTER、デビュー曲「SHEESH」MVが最短で4億回再生を突破!カムバックに期待
BABYMONSTERの3rdミニアルバム「CHOOM」の発売を前に、公式デビュー曲「SHEESH」で再び大きな記録を達成した。本日(17日)、YG ENTERTAINMENTによると、「SHEESH」のミュージックビデオは、当日午前3時40分頃にYouTubeの再生回数が4億回を超えた。2024年4月1日の公開から747日で、これは同じ再生回数を達成した歴代K‑POPガールズグループのデビュー曲MVの中で最も速いペースだ。このミュージックビデオは公開直後にYouTubeの「24時間以内で最も視聴された動画」で1位となり、さらにグローバル週間チャートのトップに立ったことがある。その後、1億ビュー(10日)、2億ビュー(33日)、3億ビュー(186日)と、いずれも最短記録を更新し、グローバルな波及効果を証明した。音源の波及も顕著だった。「SHEESH」はビルボード「グローバル Excl. U.S.チャート」とビルボード「グローバル200チャート」でそれぞれ18週、14週の期間、チャートインした。世界最大の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyの「ウィークリートップソンググローバルチャート」でも10週連続でチャートインに成功した。YouTube上でのBABYMONSTERの存在感は着実に拡大している。彼女たちはK‑POPガールズグループの中で3番目に多い1,160万人以上の登録者を抱えており、億単位の再生回数を誇る動画は合計で15本に上る。公式チャンネルの累計再生回数は79億回を大きく超えている。BABYMONSTERは5月4日午後6時(日本国内は5月5日(火・祝))に3rdミニアルバム「CHOOM」をリリースし、同名のタイトル曲で活動を開始する。6月からは5大陸を網羅する第2回ワールドツアーに突入し、前回まで完売したソウル公演を皮切りに、日本の6都市を含むアジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米・南米全域を巡り、グローバルなファンと対面する。

「2026 SBS歌謡大典 Summer」韓国で8月9日に開催決定!特別なステージを予告
「2026 SBS歌謡大典 Summer」が8月9日、一山(イルサン)KINTEXで華やかな幕を上げる。今年で3度目の夏開催を迎え、唯一無二の夏フェスとしての地位を確立した「歌謡大典 Summer」は、さらにパワーアップしたパフォーマンスと爽快な演出で、世界中のK-POPファンを魅了する予定だ。今回の公演には、2026年上半期を華やかに彩ったトップクラスのアーティストたちが大勢集結し、既存の放送では見ることのできなかった「歌謡大典 Summer」だけの特別なステージを披露するとして、大きな期待が寄せられている。アーティストのラインナップは、今後順次公開される予定だ。

TREASURE、4月8日発売の最新ライブDVDが「オリコン週間DVDランキング」で1位獲得!
2020年8月にデビューシングル「THE FIRST STEP : CHAPTER ONE」をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、「Asia Artist Awards」「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など、数々の主要アワードで新人賞を総なめにしてきたTREASURE。2025年から2026年にかけて開催された全国5都市15公演、総動員30万人を突破した自身3度目のJAPAN TOUR「2025-26 TREASURE TOUR IN JAPAN」。そのツアーファイナルとなる京セラドーム大阪公演(2026年2月11日)の模様を収録したDVD/Blu-ray「2025-26 TREASURE TOUR SPECIAL in KYOCERA DOME OSAKA」が4月8日に発売され、2026年4月20日付「オリコン週間DVDランキング」(集計期間:2026年4月6日~4月12日)で1位を獲得した。本作には、ファイナル公演のライブ本編29曲を収録。さらに、全国5都市のライブ映像を特別編集した「COLLECTION OF BEST MOMENTS」や、大阪でのオフショット映像「TREASURE'S HOLIDAY in OSAKA」など、ツアーの魅力を凝縮したスペシャルコンテンツも収録されており、彼らのライブ型アーティストとしての魅力を存分に堪能できる作品となっている。また、「TREASURE FINAL SPECIAL EVENT CAMPAIGN」と題し、現在発売中の「2025-26 TREASURE TOUR IN JAPAN (LIVE CD)」「2025-26 TREASURE TOUR SPECIAL in KYOCERA DOME OSAKA」の初回生産分に封入されている応募抽選特典シリアルコードに加え、YGEX OFFICIAL SHOP/mu-mo SHOP/ Weverse Shop限定特典として、TREASURE 3rdミニアルバム「LOVE PULSE」購入者にも応募抽選特典シリアルコードをデジタル配布。オンラインイベントへの応募が可能となっている。ライブ型アーティストとしての圧倒的なパフォーマンスを武器とするTREASURE。7月からは、ツアーとは異なりトークや様々な企画を予定している、「TREASURE THE STAGE 2026 IN JAPAN」の開催が決定。7月8日(水)・9日(木)の大阪・大阪城ホールを皮切りに、神奈川・Kアリーナ横浜、兵庫・GLION ARENA KOBE、愛知・IGアリーナ、福井・サンドーム福井、福岡・マリンメッセ福岡 A館、そして東京・有明アリーナまで、ツアーさながらの全国7都市15公演という圧巻のスケールで展開される。■リリース情報「2025-26 TREASURE TOUR SPECIAL in KYOCERA DOME OSAKA」2026年4月8日(水)発売DVD/Blu-ray〇3DVD+スマプラムービー+スマプラフォト価格:¥8,800(税込)品番:AVX1-97313~4〇2Blu-ray+スマプラムービー+スマプラフォト価格:¥8,800(税込)品番:AVX1-97313~4<初回封入特典>トレーディングカード(全10種中1種ランダム封入)5面蛇腹ポスター(600mm×170mm)ロゴステッカー応募抽選特典シリアルアクセスコード(シリアルコード2つ付き)<先着オリジナル特典>オリジナルトレーディングカード(メンバー別全10種よりランダム1種)※各特典ともに数に限りがございます。詳細はHPをご確認ください。そのほか商品情報など詳細はこちらオンラインストア及びCDショップリンク一覧はこちら■関連サイトTREASURE 日本公式サイト「TREASURE FINAL SPECIAL EVENT CAMPAIGN」詳細

今月の少女(LOONA) イヴ、タイトル曲「NAIL」MV公開…映画を連想させる映像美に注目
今月の少女(LOONA)のイヴが、新たな感覚を定義した。イヴは本日(17日)午後1時、各音楽配信サイトを通じて4th EP「NAIL」を発売した。「NAIL」は、彼女がネイルをオブジェとし、自分だけの感覚を表現して記録したアルバムだ。イヴは国境や人種、性別や言語の境界を越えて繋がる感情の瞬間に注目し、異なる好みさえも自然に説得される地点を捉えて音楽に込めた。アルバム名と同名のタイトル曲「NAIL(feat. Lolo Zouaï)」は、オルタナティブ・ヒップホップをベースとしたドゥギー・サウンドが際立つ楽曲だ。簡単に消えず、絶えず思い浮かぶ存在を比喩的に歌い、彼女が自ら歌詞を書いて真実味を加えた。ここにグローバルアーティストのLolo Zouaïがフィーチャリングで参加し、イヴの魅力的なボーカルとはまた異なる流れと温度で曲の質感を転換させた。公開されたミュージックビデオには、多様な感覚に向き合ったイヴの姿が収められた。彼女は慣れない空間の中で新しい感覚を次第に受け入れ、リスナーを音楽に深く没入させる。感覚的な映像美で一編の映画を観ているような完成度を誇った。この他にも、死という概念をイヴならではの方式で解き明かした「It」、幻聴のように付きまとう反復的なリズムを通じて感覚に深く溺れていく過程を表現した「HALO」、感覚の亀裂に沿って凝縮されたエネルギーが強く弾け出す「Break it(feat. Lexie Liu)」、クラシック楽器の構成で誕生の意味を扱う「birth」など、計5曲が収録された。最終トラックである「birth」と第1トラックの「It」が自然に繋がり、アルバム自体に1つの循環構造を完成させたのが特徴だ。特にイヴは、タイトル曲「NAIL(feat. Lolo Zouaï)」をはじめ、「It」「HALO」「birth」などの作詞に参加し、アルバム全般に自分だけの音楽の色を濃く溶かし込んだ。また、彼女はそれぞれアメリカと中国を中心に活躍中のLolo Zouaï、Lexie Liuとのコラボレーションを通じて、国境と言語を越える音楽的シナジー(相乗効果)を発揮した。





