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IU、約2年ぶり!9月に単独コンサートを開催決定…ステージに高まる期待
IUが9月にコンサートを開催する。所属事務所のEDAMエンターテインメントは昨日(27日)、マイデイリーに対し「IUが9月、高陽(コヤン)総合運動場主競技場で公演を行う予定」と明らかにした。先立って彼女は最近、Weverseを通じてコンサートに関連したヒントを伝え、期待を高めていた。これにより約2年ぶりに開かれる単独公演にファンの関心が集まっている。今回のコンサートは、2024年9月に上岩洞(サンアムドン)ソウルワールドカップ競技場で開かれたアンコールコンサート「THE WINNING」以来、約2年ぶりとなる。IUは2022年に女性歌手として初めて蚕室(チャムシル)主競技場に立ったのに続き、ソウルワールドカップ競技場まで韓国国内の主要大型スタジアムをすべて埋め、国民的歌手としての地位を固めた。演技活動も並行中のIUは、4月10日に初放送されるMBC新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」で視聴者に会う予定だ。

BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotifyの週間チャートを席巻!英オフィシャルチャートで自己新記録も
3月28日に発表された英オフィシャルチャートによると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」が、イギリスの「オフィシャルアルバムトップ100」(3月27日~4月2日付)で1位を獲得した。これは、6thミニアルバム「MAP OF THE SOUL : PERSONA」、4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」に続く通算3作目の首位となる。さらに「オフィシャルバイニルアルバムチャート」でも1位を記録し、英国音楽市場における強固な存在感を示した。タイトル曲「SWIM」は、同日付の「オフィシャルシングルトップ100」で2位を記録。2020年の「Dynamite」と2021年の「Butter」が記録した3位を上回り、自己最高順位を更新した。また、収録曲の「Body to Body」(28位)と「FYA」(39位)もチャートインした。27日に発表されたグローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームSpotifyの週間チャート(集計期間:3月20日~26日)でも、圧倒的な成果を挙げた。BTSは「ウィークリートップアルバム」「ウィークリートップソング」「ウィークリートップアーティスト」の各グローバルチャートを席巻した。アルバムに収録された全14曲が「ウィークリートップソング・グローバル」の上位圏にチャートインし、タイトル曲「SWIM」は週間ストリーミング再生数8,226万8,468回を記録した。これは2026年にリリースされた全楽曲の中で最多となる週間再生数である。さらに、収録曲の「Body to Body」(2位)、「Hooligan」(4位)、「FYA」(5位)、「NORMAL」(6位)、「Aliens」(7位)、「Like Animals」(8位)、「2.0」(9位)、「they don't know 'bout us」(10位)が立て続けにトップ10入りを記録。このほか「Merry Go Round」(12位)、「One More Night」(14位)、「Please」(16位)、「Into the Sun」(20位)、そして国宝第29号である聖徳大王神鐘の色を収めた「No. 29」(22位)まで、アルバム収録曲すべてがチャート上位を埋め尽くした。BTSは同日、「ウィークリートップアーティスト・グローバル」に232週連続でチャートインし、史上最長タイ記録を樹立。テイラー・スウィフト、ブルーノ・マーズ、ビリー・アイリッシュ、ジャスティン・ビーバーといった世界的ポップスターと並ぶ記録となった。また、「SWIM」は「デイリートップソング・グローバル」において、7日連続(3月20日~26日基準)で1位を維持した。「ARIRANG」の熱狂は、オーストラリアやフランスのチャートにも広がっている。27日に発表されたオーストラリアのARIAチャートによると、本作は「トップ50アルバム」と「バイニルチャート」で同時に1位を獲得し、今年リリースされた韓国アーティスト作品として最高成績を記録した。BTSはこれまで計7作品が「トップ10」にランクインしており、1位獲得は「MAP OF THE SOUL : 7」(2020年)、「Proof」(2022年)に続く3度目となる。さらに「SWIM」は「トップ50シングル」チャートで4位にランクインしたほか、「Body to Body」(26位)、「Hooligan」(46位)、「FYA」(48位)の計4曲が同チャートに入り、世界の音楽市場における独歩的な地位を示した。さらに、フランスレコード協会(SNEP)発表の「トップアルバム」チャート(3月20日~26日付)でも首位を獲得している。BTSは3月27日、リミックスアルバム「KEEP SWIMMING」をリリースし、カムバックの熱気をさらに高めている。同作には、メンバー7人それぞれの音楽的志向に基づいて編曲されたリミックス7曲を含む、全9曲が収録されている。

【REPORT】シン・ウォンホ、日本公演でサプライズ映像を公開!ヨンソクとのコラボステージにファン歓喜
韓国の歌手・俳優・ラジオDJとマルチな才能を放つシン・ウォンホが、芸能活動15周年記念にリリースされた自身初となる1stミニアルバム「ONE」を引っさげて、3月27日(金)に東京で「SHIN WONHO 15th Anniversary LIVE 2026『ONE』」を全曲バンド編成で開催した。シン・ウォンホは、抜群のビジュアルで2011年にドラマ・CMで芸能界デビュー。翌年に日・中・韓のアジアグローバルユニットCROSS GENEのメンバーとして歌手デビューし、韓国や日本のみならずアジア圏で人気に。「BIG~愛は奇跡~」「青い海の伝説」など話題のドラマのメインキャストや、韓国ミュージカル「狂炎ソナタ」の主演も務め、俳優としても活躍した。現在はソロ活動を続けながら、FM yokohama E★K radio「火曜日のシンピナイト」で長年DJを務め、流暢な日本語と独特のトークセンスでファンを魅了し続けている。オープニング映像の後に「채워(Fill me)」を披露しながら、昼公演では光沢のあるブラックジャケットを、夜公演ではシルバーが配色されているライダージャケットを纏い登場したシン・ウォンホ。待ち望んだファンの歓声が響く中、「皆さん、お久しぶりです! やっと会えましたね。お待たせいたしました~」と挨拶。芸能デビュー15周年を迎えた彼は、「シン・ウォンホとして、初めてソロのミニアルバム『ONE』を発売することができました! ありがとうございます。日本限定盤、皆さんもゲットしてくれましたよね?」とファンとコミュニケーションを取った。1stミニアルバムとライブタイトルを「ONE」にした理由を「15年の間で、出会ったスタッフ、ファン全ての人を円で繋ぐ言葉が『ONE』です」と想いを伝えた。「우리의 시간에(ウリエシガネ)」「KKI」と続けて熱唱後、「『ウリエシガネ』は、ソロで初めて歌った曲で、アルバムを自分で制作したいなと思ったきかっけの曲。とても愛情がある曲で、セクシーな曲として皆さんに披露したくて。『KKI』はCROSS GENEの曲ですが、ソロ曲としてアレンジを加えました。どの曲も愛してくれると嬉しいです」と愛嬌を見せた。また「思ったより(皆さんの)テンションが低いので」とジョーク交じりに、客席の各エリアに向けて声援レベルを煽り、ファンの熱も爆上がりに。特徴的な振り付けと声越えで盛り上がる「Invation」の後、「兵役に行く前の曲で、いろんな不安を持っていましたが、歌詞に『僕を信じてください。一緒に歩いてください』という意味が込められています」と、バラード曲「Trust Me」を真心を込めて歌いあげた。そして、CROSS GENE時代の思い出VTRが流れた直後、グループのデビュー曲である「LaDi-DaDi」を歌唱しながら登場したのは、スペシャルゲストのヨンソク。この日一番の声援を浴びたステージ上の2人の再共演に、感涙したファンも多いはずだ。一度CROSS GENEを卒業していたヨンソクが戻ってきた理由をシン・ウォンホが尋ねると、「1人になった時、色々経験をしました。心の中にCROSS GENEがずっと残っていたし、偶然日本でウォンホ兄さんに出会い食事をし、『戻りたい』と思うようになりました。守ってくれて、ありがとう」とシン・ウォンホに感謝するヨンソク。そんな彼からとても長いメッセージがシン・ウォンホに届き、再共演が叶うことになったのだ。「ウェルカム、ヨンソク」「ただいま」という2人のやりとりがなんとも微笑ましい。グループデビュー直前からデビュー直後の写真を振りかえるファン歓喜のコーナーでは、当時の自分たちの写真を「可愛いね」「イケメンだね」「痩せてたね」と自画自賛。さらにファンからの質問コーナーで、「これからやりたいこと」を尋ねられるとシン・ウォンホは「ずっと音楽。東京ドーム1週間公演して引退」と、いきなりの引退宣言に笑いが起こる一幕も。「他のメンバーと会ってる?」という問いには、ヨンソクは「去年JGが韓国に来た際、録音ボイスが届いたよ。会えなかったけど」とし、シン・ウォンホは「キャスパーとテレビ電話で2ヶ月前くらいに話したよ」と何かしらの交流を持っていることを明かした。さらに、「15年後の自分は?」という質問には、「ステージの上に立っている」とヨンソクが答えると、シン・ウォンホは「ヨンソクが僕のそばにいる」と阿吽の呼吸も見せつけた。また、2人の日本活動時の映像も映し出され、山形のラジオ番組ではスタジオが狭かったせいで、おしゃべりな2人がメンバーから選ばれたことや、ブラジルのアニメフェスに招かれた時は、エコノミー席で30時間移動したことが辛かったがファンの熱が高かったようで、「今度は2人でファーストクラスに乗って行きたいね」と思い出話に花を咲かせていた。そして、日本デビュー曲である「Shooting Star」をベースが効いたロック調で披露した2人。「ロックverもカッコ良かったで しょう?」とファンへアピール。「残念だけど、ヨンソクはあと1曲」とシン・ウォンホが伝えると、「僕の出番、歌より映像が長かった気がする」と場内の爆笑を誘った。CROSS GENEのバラード曲である「手紙」を熱唱する2人。ファンへ感謝の気持ちを歌に乗せつつ、最後は2人でハートマークを贈った。また、「ONE」のメイン曲である「Warzone」のミュージックビデオが流れ終わると、撮影時の衣装で登場し、「Warzone」を初パフォーマンスしたシン・ウォンホ。「互いに傷付け、仲直りを繰り返す恋人を描いた曲です。そして、全てのことが平和に繋がるということを表現したくて、いろんな人種の人たちが愛し合うPVになりました。自分の心が平和だと、他の人にも優しくなれるでしょう」と語る楽曲への想いを綴った。そして「200万回を突破しました! 帰ったら再生して、皆さんの心の平和も探してね」とお願いも忘れない所も愛しい。続いて同じく「ONE」に収録されている新曲「Hug Me」はベースの音が印象的なR&B曲。「ライブの時は毎回不安なんです。誰も来なかったらどうしようって。でもみなさんがまた来てくれた。15年間、見守ってくれてありがとう」と感謝を伝える。新曲「PLACEBO」については、「錯覚効果という意味ですが、夢を見ている僕の夢、皆さんとずっと一緒にいれたらいいなという未来の曲。今日は本当にありがとう」と、爽やかに熱唱して締めくくる。ステージ退場後、自ら「アンコール!」と影の声でアピールするシン・ウォンホに思わず笑顔がこぼれる。場内のコールに応えるべく「雨のち晴れ」でアンコールとして登場したシン・ウォンホ。「楽しかったですか? アルバムを作って披露したい気持ちもあった一方、やはり直接会いたいなとずって思っていました」と本音が漏れ、ヨンソクを呼び込む。昼公演では「Serenade」を、夜公演では「What you think」でファンと共に盛り上がる2人。ラスト曲である「sHi-tai!」ではファンの掛け声も相まって会場は熱狂の渦に包まれた。「素敵なスタッフ、一番大切なファンの皆さん、ありがとう」と感謝するシン・ウォンホ。韓国でミュージカル「OZ」(5月5日~公演)に出演することが決定しているヨンソクは、「僕たちのために来てくれてありがとう。今度はシン君の誕生日、クリスマスにはクロスマスとしてイベントはどう?」と提案。「CROSS GENEでした」と2人で仲良く手を繋いで会場を後にした直後、レコーディングをしている2人の姿がスクリーンに!? CROSS GENEの本格的な復活の輪郭が見えてきそうな予告映像も披露され、ファンには何よりの贈り物となったに間違いない。

VERIVERY カンミン「ボイプラ2」を経てソロデビュー“不安と幸せが共存…愛そのものに飢えていた”
VERIVERYのカンミンが、デビュー7年で初のソロアルバムを発表した感想を語った。カンミンは最近、ソウル江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)にあるJellyfishエンターテインメントの社屋でNewsenと会い、ソロデビューシングル「Free Falling」の発売に関連し、様々な話を聞かせてくれた。カンミンは2019年、VERIVERYのメンバーとしてデビューした。彼は昨年、Mnetのオーディション番組「BOYS II PLANET」に出演し、最終順位9位で惜しくもデビューを逃した。「一人で活動するのは初めてなので、緊張しています。ワクワクもするし、ドキドキしています」と切り出したカンミンは、「自分が伝えたい物語が生まれたんです。会社の方々に相談したところ、ポジティブに受け入れてくださり感謝しています。自分の物語をこのように率直に話せること、このような機会をくださったことに感謝しています。ファンの方々が満足できるよう、最善を尽くすために努力しています」と語った。カンミンにとって3月26日は忘れられない日になりそうだ。デビュー7年で初のソロアルバムが発売された日だからだ。初ソロシングル「Free Falling」には、「intro : small, fragile and still here」、タイトル曲「Free Falling」と「in the mirror」の計3曲が収録された。「Free Falling」は、少年と大人の境界に立ったカンミンの時間を描いている。完璧な姿や確信に満ちた未来ではなく、まだ正解を見つけられないまま一歩ずつ進んでいく過程で直面する不安や揺らぎを、淡々と描き出した。特にカンミンは、イントロとタイトル曲「Free Falling」の2曲の歌詞を自ら手掛けた。カンミンは「実は、作業した時間はとても短かったんです。僕に衝動的なところもあり、会社の代表にすぐに話をしました。会社の方々も僕が思っていたよりすぐに動いてくださり、3月末までには出したいと言われました。思ったより急だと思いましたが、みんなが徹夜で働いて、満足のいくアルバムが出来上がりました。ちょうど12月末から1月初め頃に話をしました。その当時、個人やグループのファンミーティングを進行しながら、このような話をしたいという思いが湧いてきました」と説明した。彼は「『BOYS II PLANET』が終わった後、もう一度チャンスを得られたということを一人でも強く感じていました。友人たちともたくさん話し、会社の方々とも話をしました。このチャンスを逃したくないと言いました」と語った。続けて「特にファンミーティングをしながら、このような感情を強く抱きました。それで、最初は不安について話したいと思っていましたが、アルバムについて具体的に話し合う際に、ファンの方々が好きなものから始めるべきだろうかという悩みも生じました。それでも、僕という人間を世間に照らしてみた時、明るい姿を思い浮かべてくださる方が多いので、何をすべきか悩みました。僕の今の状況に合ったものを率直に伝えるのが良いと思い、不安について語ることにしました」とつけ加えた。カンミンは「僕はファンの方々とこのような話をたくさんしてきました。ファンミーティングが終わった後、一人でたくさん心配しました。また公演をすることになった時、満足してもらえなかったり、他のかっこいいアイドルが登場して『僕を好きでいてくれなくなったらどうしよう?』という悩みをずっと抱えていた時期でした。ファンミーティングをすればいつも幸せでしたが、終わった後はそのような悩みに囚われていました」と率直に打ち明けた。またカンミンは「アイドルは愛をもらわなければならない職業であり、そうでなければ存在価値がないと思います。愛をもらえなければ、自身の存在価値が不透明になります。もちろん、僕にもそのような時期がありました。僕は愛そのものに飢えていました。もっと愛されたいと思っていました。それが僕を不安にさせると同時に、幸せにもしてくれました」と語った。そして、「考えてみたのですが、『BOYS II PLANET』の投票の影響は非常に大きかったです。投票はファンの方々の愛で決定されるものです。『BOYS II PLANET』は、それが一番露骨に見える番組でもあります。また、番組を終えてから、より感謝の気持ちを抱くようになりました。そのため、様々な考えが増幅したのだと思います。感謝、幸せと同時に訪れる不安。それが今回の物語を始めた理由です」と明かした。彼は「愛されたいという思いが強かったんです。少しでもいただいた関心を逃さず、もっと注目してもらいたいという切実な気持ちが大きかったです。そのようなことを考えながら、今作を準備しました。失望させたくないという思いを強く持ちました」と力を込めて語った。

VERIVERY カンミン、待望のソロデビュー!新曲に込めた想いとは?「僕の今を記録した作品です」
VERIVERYのカンミンさんが、3月26日に1stシングル「Free Falling」で待望のソロデビュー! 今回、リリースを記念してKstyleをご覧の皆さんにメッセージが到着しました。動画では、シングルに込められた思いや、ミュージックビデオの見どころを紹介。少年と大人の境界に立った自分をテーマに繰り広げられる物語はもちろん、カンミンさん自身も努力したという不安な姿にも注目です。VERIVERYでのデビュー以来、末っ子としてステージの上で着実に成長してきたカンミンさん。最近では「BOYS II PLANET」を通じて新たなステージと競争を経験し、アーティストとしてより一層成熟した姿を見せています。特に、タイトル曲「Free Falling」をはじめ、シングル全般の制作に参加。自身の考えや感情を盛り込み、現在のカンミンさんの感情と時間を自然に表現することに重点を置いた作品となっています。4月10日には、同シングルの発売記念イベントを開催予定で、4月11日にはKアリーナ横浜にて開催の「マイナビ presents The Performance」にグループで出演。日韓での活発な活動に、これからも目が離せません!・VERIVERY カンミン、ソロデビュー曲「Free Falling」MVを公開!ミステリアスな雰囲気に注目・VERIVERY カンミン、ソロデビューを控えて目標語る「自分だけの色を持ったアーティストになりたい」■リリース情報KANGMIN 1st Single「Free Falling」好評リリース中【収録曲】1. Intro : small, fragile and still here2. Free Falling3. in the mirrorタイトル曲「Free Falling」MVはこちら■関連サイトVERIVERY 日本公式サイト

SF9、ミニライブで新曲を初披露!ファンとの特別な時間
SF9が笑いと感動が交差する特別な時間を過ごした。SF9は25日、ソウルYES24ワンダーロックホールにて、スペシャルアルバム「About Love」の発売記念ミニライブを開催した。まず彼らは今回のアルバムのタイトル曲「Love Comes Slowly」でオープニングを飾った。繊細なハーモニーでファンを温かく迎え、熱烈な歓声を引き出した。約1年ぶりにアルバムを発売し、ファンと会う場であっただけに、SF9は今回のミニライブで様々な話を伝えた。除隊後初めてカムバックに参加したメンバーのダウォンを祝福したり、スペシャルアルバムに対する感想と紹介、準備過程のビハインドなど、各エピソードを直接紹介し、積極的にファンとコミュニケーションした。また、デビュー10周年を控えて互いに対する第一印象や練習生当時の思い出を振り返りながら、率直なトークを交わした。特にこの日、タイトル曲「Love Comes Slowly」をはじめ、「Fade Into Memories」「You Think Too Much」「Last of Us」「Hurt & Hollow」「By Your Side」など、今回のアルバムに収録された多数の曲をステージ上で初公開し、熱い反応を得た。特に、メンバーたちはバンドセッションの演奏に合わせて確かなライブの実力を誇り、感嘆を誘った。ミニライブの最後にSF9は「皆さんに良い曲をお聴かせできて嬉しく光栄だ。今年は10周年を迎える特別な年だ。『About Love』の後に出るアルバムや公演もたくさん期待してほしい。今日は楽しく見ていただき感謝する。一日も早くステージ上で再び会えることを願っている」と感想を明かした。その後、相次ぐアンコール要請の中、メンバーたちはタイトル曲「Love Comes Slowly」を再び熱唱し、ファンの愛と歓声に応えた。ミニライブが終わった後もハイタッチ会を準備し、ファンを直接見送りながら惜しみないファン愛を示した。このようにミニライブを通じてファンと深く交流したSF9は、デビュー10周年を迎える2026年をさらに活発な活動で満たしていく予定だ。

2AM チョグォン、8年ぶりのソロ曲「Like I Do」MVを公開!芸能界からも称賛の声
2AMのチョグォンが、本日(27日)午後6時に8年ぶりのシングル「Like I Do」を発売し、公式YouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオを公開した。特に今回のミュージックビデオはドイツ・ベルリンオールロケーションで撮影され、映像美を極大化した。公開されたミュージックビデオは、ベルリン特有のヴィンテージなフィルム感性とクールなストリートムードが調和し、一瞬で目を引く。ポップサウンドと洗練されたボイスがさらに没入感を高める。リリースに先立って、歌謡界を超えて世代を網羅するトップスターたちの事前試聴リレーも話題となった。特に27日に公開された、女優のソヌ・ヨンニョと歌手のキム・ボムスの感想が大きな注目を集めた。ソヌ・ヨンニョは新曲を鑑賞後「私が知っている幼かった頃のチョグォンではない。今は本当にプロフェッショナルな歌手の声で感動的だし、誇らしい」と温かい愛情が込められた賛辞を送った。キム・ボムスも曲を聴きながら「鳥肌が立った。方向性を非常によく掴んだ」と感嘆し、「8年ぶりに覚悟を決めて自分のスタイルをしっかり見つけた。もう二度と崩れない。ただ良いのではなく、ものすごく良い」とボーカリストとして変身したチョグォンの力量を高く評価した。この他にもパク・ジニョン(J.Y.Park)、godのパク・チュニョン、SHY(ソン・ホヨン)、2AM、KiiiKiiiなど世代を網羅するアーティストたちが試聴に参加し、一層成熟したチョグォンの新曲に惜しみない応援を送った。

Daybreak、デジタルシングル「drip_DA」のMVを公開…清涼感あふれるサウンドに注目
バンドDaybreakが、不器用な恋心を歌う。Daybreakは本日(27日)午後6時、各種音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「drip_DA」をリリースし、公式YouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオを公開した。「drip_DA」は、韓国語の「ドゥリプダ(激しく・やみくもに)」に着想を得たタイトルで、ミームとしてよく使われる「ドゥリプ(冗談)」のニュアンスも含んでいる。好きな人の前では自信満々なふりをしながらも、結局は気持ちを隠しきれず、次々と言葉をあふれさせてしまう語り手の姿を、ウィットに富んだ表現で描いているのが特徴だ。特に今回の新曲は、ボーカルのイ・ウォンソクが作詞、作曲を手がけ、Daybreakならではの音楽的カラーを鮮明に打ち出した一曲となっている。トロピカルハウス特有の爽やかなリズム感と、ファンキーなロックエネルギーが調和し、高い完成度を実現した。公開されたミュージックビデオは、アナログな空間の中でDaybreakがバンドパフォーマンスを繰り広げる様子が収められている。クセになるメロディと、4人のメンバーによる躍動感あふれる演奏が調和し、新曲「drip_DA」の魅力をいっそう引き立てている。Daybreakは、4月3日開催の「7th 29CM STAGE - Daybreak」、4月25日開催の「Seoul Hero Rock Festival x Tree hundred」などにも出演する。

BTS、リミックスアルバム「KEEP SWIMMING」を本日リリース!7人7色の多彩なアレンジに注目
BTS(防弾少年団)のタイトル曲「SWIM」を見方を変えて楽しめるリミックスアルバムがリリースされた。BTSは本日(27日)午後1時、リミックスアルバム「KEEP SWIMMING」を発売した。今回のアルバムには、20日にリリースされた5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」とインストゥルメンタルをはじめ、7人のメンバーの音楽的志向を基に編曲したリミックス7曲まで、計9曲が収録された。RMは原曲に落ち着いたチル・ヒップホップジャンルを接合し、より柔らかくリラックスした雰囲気の「SWIM」を完成させた。ジンはブリットロックとパンクロックを組み合わせたオルタナティブロックで、力強いエネルギーを吹き込んだ。SUGAは立体的なクラブサウンドが際立つメロディック・テクノで曲に深みを加えた。J-HOPEはラテンの感性が漂うギターとピアノの旋律を中心に、エキゾチックなグルーヴを生かしたアフロビートバージョンを披露。ジミンのスロージャムR&Bバージョンは、ソウルフルなギターと柔らかな鍵盤サウンド、バウンス感のあるドラムが追加され、官能美と感性を同時に生かした。Vは強烈なベースと変形したテクスチャーが調和したエレクトロニックリミックスで、洗練された印象を引き上げた。ジョングクはアコースティック・ローファイギターと温かい歌声で、原曲特有の心地よい感性をさらに倍増させた。また、27日午後4時には、ドキュメンタリー映画「BTS:THE RETURN」がNetflixで公開された。今回のドキュメンタリーは、約3年9ヶ月ぶりにニューアルバムを発売した彼らが音楽作業をしながら抱いた悩みや、「今のBTS」が完成される過程を収めている。彼らは27日にアメリカ・ロサンゼルスで開催された「2026 iHeartRadio Music Awards」での受賞の知らせを伝えた。J-HOPEはソロシングル「MONA LISA」で「Favorite TikTok Dance」部門のトロフィーを手にした。続けて「Sweet Dreams(feat. Miguel)」で「Favorite K-pop Collab」部門でも受賞し、2冠に輝いた。ジミン、ジョングクが出演したDisney+オリジナルシリーズ「Are You Sure?!」シーズン2は、「Favorite On Screen」部門の受賞作に選定された。該当作品は、スイスとベトナムへ旅立った2人の予測不能な友情旅行を描いている。

BIGBANG出身T․O․P、初のフルアルバム「ANOTHER DIMENSION」トラックリストを公開
BIGBANG出身のT.O.Pが、カムバックへのカウントダウンに突入した。T.O.Pは本日(27日)、公式SNSを通じて、1stフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」のトラックリストを公開し、ファンの視線を釘付けにした。公開されたトラックリストによると、今回のアルバムは「完全に狂ってる!(Studio54)」と「DESPERADO」をダブルタイトル曲として掲げている。この2曲は、先立って公開された予告映像だけでも洗練されたビジュアルと強烈なサウンドを披露し、爆発的な反応を引き出していただけに、ベールを脱ぐフルバージョンの音源への期待が一段と高まっている。計11曲が収録された今回のニューアルバムは、T.O.Pがこれまで積み重ねてきた音楽的な内功が集約された作品だ。1曲目の「TOP欲(SELF CRUCIFIXION)」から「僕だけが(THE GIANT)」、「ソウル市に住む気分(SEOUL CHAOS)」など、T.O.P特有の個性が光るタイトルは、今回のアルバムが含んでいる新たな音楽的試みを予告している。特に9曲目の「コッカルコオン(FOR FANS)」は、タイトルからファンへの愛情がたっぷりと感じられ、注目を集めている。「FOR FANS」というタイトルの通り、長い間待ってくれたファンに伝えたかったT.O.Pの真心が込められ、リスナーに感動を届ける見通しだ。彼は今回のアルバムのプロデュース全般に参加し、11曲の有機的な叙事を完成させ、一編の芸術作品のようなアルバムを誕生させた。2006年のデビュー以来、約20年目で初めて披露するフルアルバムを通じて繰り広げられる音楽世界に、全世界のリスナーの関心が集中している。T.O.Pの1stフルアルバム「ANOTHER DIMENSION」は4月3日午後6時に発売され、現在は各CD販売サイトを通じて予約可能だ。

RIIZE、K-POP男性グループ最速で開催した東京ドーム公演を映像化!5月27日に発売決定
デビューから2年5ヶ月で、K-POPボーイズグループ最速となる東京ドーム公演開催を果たしたRIIZE。2026年2月21日(土)・22日(日)・23日(月・祝)の3日間にわたって開催された初の東京ドーム公演は、3日間で12万人を動員する歴代級のスケールで大きな話題を呼んだ。その記念すべき「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」を収めた映像作品が、2026年5月27日(水)に発売決定。本作には、2月23日(月・祝)に行われた東京ドーム公演の模様を収録。圧巻のパフォーマンスはもちろん、メンバーそれぞれの魅力が詰まったステージを余すところなく楽しめる作品となっている。さらに、舞台裏に迫るビハインド映像やメンバーによるコメンタリーも収録し、公演当日の熱気と感動をより深く味わえる内容に仕上がっている。また、UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤には、2025年9月15日(月・祝)に開催された国立代々木競技場第一体育館公演のライブ映像をフル尺で完全収録。加えて、100ページにおよぶフォトブックやフォトカード、フレークシールなどの豪華特典が付属するスペシャル仕様となる。通常盤はBlu-ray/DVDの2形態で展開し、それぞれフォトブックやフォトカード付き。初回プレス分には、メッセージ入りセルフィーフォトカードも封入。東京ドームでの特別な瞬間を収めた本作を、ぜひ楽しんでほしい。■商品情報「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」2026年5月27日(水)発売<UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤(Blu-ray 2枚+Photobook 100P)>品番:PDXN-1009価格:13,200円(税込)※スペシャルBOX仕様 ・2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME on February 23OpeningFameSirenEmber to SolarMemoriesLuckyBe My NextShow Me Love-VCR- PassageMidnight MirageOdysseyCombo-MC- Love 119(Japanese Ver.)9 DaysImpossible-MC- Sticky LikeHugFlashlight-VCR- Get A GuitarBoom Boom BassFly Up-MC- All of YouTalk SaxyBag Bad BackSame KeyOne KissInside My Love-MC- Another Life※東京ドーム公演本編は全形態共通です。・Member Commentary & Behind The Scenes of 2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME・2025 RIIZE CONCERT TOUR IN JAPAN at Yoyogi National Gymnasium on September 15OpeningEmber to SolarSirenOdysseyComboMCMemoriesBe My NextLucky-VCR-PassageMidnight MirageSame KeyHugLove 119(Japanese Ver.)-MC-9 DaysShow Me Love-VCR-HonestlyTalk SaxyImpossible-MC-MonsterBag Bad Back-VCR-Get A GuitarBoom Boom BassFly Up-MC-Another LifeThe End of the Day-MC-One KissInside My LoveSame KeyEnding【封入内容】・フォトブック UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤 ver.(100p)・フレークシール4種セット・フォトカード UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤 ver. 6枚セット・メッセージ入りセルフィーフォトカード UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤 ver.(全6種のうちランダム1枚)<通常盤(Blu-ray)>品番:UPXH-29077価格:税込¥7,150(¥6,500+税)※三方背ケース付トールケース仕様 ・2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME on February 23・Behind The Scenes of 2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME【封入内容】・フォトブック 通常盤 ver.(24p)・フォトカード 通常盤 ver. 6枚セット ※初回プレスのみ・メッセージ入りセルフィーフォトカード 通常盤 ver.(全6種のうちランダム1枚)※初回プレスのみ<通常盤(DVD)>品番:UPBH-29108/9価格:6,050円(税込)※三方背ケース付トールケース仕様 ・2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME on February 23<DISC 2>・2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME on February 23・Behind The Scenes of 2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME【封入内容】・フォトブック 通常盤 ver.(24p)・フォトカード 通常盤 ver. 6枚セット ※初回プレスのみ・メッセージ入りセルフィーフォトカード 通常盤 ver.(全6種のうちランダム1枚)※初回プレスのみ<ストア別CD購入特典>ストア別CD購入特典と予約販売サイト★UNIVERSAL MUSIC STORE:メンバー別フォトカード1枚(全6種のうちランダム1枚)UNIVERSAL MUSIC STORE★Weverse Shop:メンバー別フォトカード1枚(全6種のうちランダム1枚)Weverse Shop★HMV(@Loppi・EC含む):スマホサイズステッカー(全1種)HMV★タワーレコード(タワーオンライン含む):A4クリアポスター(全1種)タワーレコード★Amazon.co.jp:ビジュアルシート ※ご購入いただいた商品と同じジャケット絵柄のビジュアルシートAmazon.co.jp★楽天ブックス:A5クリアファイル(全1種)楽天ブックス★その他一般店(ec board RIIZE STORE含む):ポストカード(全1種)ec board RIIZE STORE■関連リンクRIIZE 日本公式サイトRIIZE 日本公式X

TWICE10周年記念!ワールドツアーの集大成を全国のカラオケルームに生配信!4月28日(火)MUFG スタジアム(国立競技場)公演を、JOYSOUND「みるハコ」でライブ・ビューイング!
株式会社エクシング 株式会社エクシングが展開する通信カラオケ「JOYSOUND」で、観て楽しめる多彩な映像コンテンツをお届けするサービス「みるハコ」にて、最強ガールズグループ「TWICE」のMUFG スタジアム(国立競技場)公演の生配信が決定!ワールドツアーの日本公演『TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN』より、4月28日(火)に行われる最終公演の模様を、当日18時から対象機種「JOYSOUND X1」「JOYSOUND MAX GO」を導入の対象カラオケルームにライブ・ビューイングします。本配信を視聴するためのチケットは、本日3月27日(金)から「みるハコ」WEBサイト特設ページで販売します。 「いい音楽で一度、素晴らしいパフォーマンスで二度魅了させる」という意味を持つ、最強ガールズグループ・TWICE。キャッチーな楽曲と圧巻のパフォーマンスで、デビュー以来、世界中のファンを魅了し続けています。 6度目となるワールドツアーの日本公演は、昨年7月から9月にかけて大阪・愛知・福岡・東京の4大ドームで開催され、のべ40万人を動員。このたびの配信では、TWICEの10周年を飾るワールドツアー追加公演として、4月25日(土)、26日(日)、28日(火)にMUFG スタジアム(国立競技場)で行われるライブから、最終日の公演の模様を生配信します。 本配信を視聴するためのチケットは、1名あたり5,000円(税込・別途室料)、5名以上の利用でお得なグループチケットは1ルームあたり20,000円(税込・別途室料)でご用意しており、全国の対象のカラオケルームでリアルタイムにお楽しみいただけます。直接ライブ会場に足を運べない方も、カラオケルームならではの迫力の音と映像で、実際のライブさながらの臨場感を存分にご堪能ください。 == TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN == ◆対象機種・店舗: 「JOYSOUND X1」、「JOYSOUND MAX GO」を導入している対象店舗 ※対象店舗は、みるハコWEBサイトの特設ページをご確認ください。 ◆日時: 2026年4月28日(火) 開演:18:00 ※開演30分前から終了予定時間の30分後までを予約推奨時間とします。 ※開演時間は予定となりますことご了承ください。 ◆チケット販売期間: 2026年3月27日(金)15:00~2026年4月28日(火)19:00 ※コンビニ・ペイジー決済は4月26日(日)23:59までとなります。 ◆料金:個人チケット 5,000円(税込)/1人 グループチケット 20,000円(税込)/1ルーム ※別途室料が発生します。 ※チケット料金は3歳以上有料になります。 ▽みるハコWEBサイト特設ページ(チケット購入・視聴方法など): https://miruhaco.jp/archives/item2/825908/ ▼JOYSOUND「みるハコ」とは カラオケルームで音楽、スポーツのライブ・ビューイングや、選りすぐりの映画・アニメなどを視聴できるサービスです。映像とともに気兼ねなく会話や飲食ができるのは、プライベート空間ならでは!「同じ趣味の仲間と盛り上がりたい」「最近会えなかった友人とのひと時に」「自分だけの没入できる空間が欲しい」 そんな思いを叶える身近な場所としてお楽しみください。 企業プレスリリース詳細へ





