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元BTOB イルフン、新曲「Glory」ビジュアルフィルムを公開…作詞・作曲にも参加
元BTOBのイルフンが昨日(18日)、ニューシングル「Glory」をリリースした。今回の新曲は、音楽プロジェクト「RGBシグナル」を締めくくる第4弾であり、最終楽曲となる。「Glory」はイルフン自身が作詞・作曲を手がけ、プロデューサーのpac oddが編曲に参加した。pac oddは前作「Devil Can Wait」に続き、今作でもイルフンとタッグを組んだ。楽曲はシンセサウンドを基調に構成されており、歌詞には彼のメッセージが込められている。所属事務所によると、彼は今回の新曲制作だけでなく、アルバムカバーのデザインやビジュアルフィルムなど、視覚コンテンツの企画・演出全般も自ら主導したという。音源と同時に公開されたビジュアルフィルムには、イルフンが対照的な性格を持つキャラクターを演じる様子が収められている。今回の楽曲で完結を迎えた「RGBシグナル」は、光の三原色(Red・Green・Blue)が組み合わさることで多彩な色を生み出すディスプレイの構造から着想を得た音楽プロジェクトである。イルフンを中心に複数のクリエイターが参加し、毎回異なるスタイルに焦点を当てた楽曲をリリースしてきた。新曲リリースからコンサートまで精力的に活動を続けるイルフンのニューシングル「Glory」は、韓国国内外の各音楽配信サイトで聴くことができる。

ZEROBASEONE ソン・ハンビン&QWERら、7月開催「ACON 2026」でスペシャルステージを披露!
ZEROBASEONEのソン・ハンビン、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、QWERが「ACON 2026」でスペシャルステージを披露する。「Asia Artist Awards」のフェスタ「ACON 2026, The Road to AAA 2026: Official Pre-show」(以下「ACON 2026」)は、7月25日に台湾・台北のNTSUアリーナで開催される。「青春(Youth)」をテーマに繰り広げられる今回のイベントでは、アーティストたちのコラボレーションおよびソロステージを通じて、観客と交流する予定だ。QWERは、台湾のバンド・五月天(Mayday)の楽曲「恋愛ing(戀愛ing)」をバンドサウンドでアレンジして披露する。彼女たちならではの演奏とボーカルで、原曲とは異なる雰囲気のステージを構成する計画だ。MCを務めるソン・ハンビンは、ソロステージも準備した。彼は台湾のシンガーソングライター・Karenciciの「HARD TO SAY」を新たに披露する。チェ・イェナは台湾の観客のためスペシャルステージを用意しているという。どの人気曲を選んでステージに臨むかは、まだ公開されていない。これに先立ち、CLOSE YOUR EYESとNEXZもコラボレーションステージを予告した。今回の発表によって、QWER、ソン・ハンビン、チェ・イェナまでスペシャルステージに参加することが明らかになった。「ACON 2026」にはソン・ハンビンをはじめ、MEOVV、Xdinary Heroes、チェ・イェナ、CLOSE YOUR EYES、KISS OF LIFE、NEXZ、QWERらが出演する。イベントはStarnewsが主催し、AAA組織委員会、MOTIVE、D-SHOWが主管する。

ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」を8月21日にリリース決定!
ENHYPENが8月21日にカムバックする。ENHYPENが、8月21日に発売する8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」を通じて、彼らのアイデンティティとして定着したヴァンパイアコンセプトを継続する。彼らは本日(19日)午後、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」発売決定の知らせを伝えた。今回の新作には6曲が収録される予定で、ENHYPENならではの差別化された音楽世界への期待が高まっている。これにより、彼らは今年1月に4度目のダブルミリオンセラー記録を達成した7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」以来、7ヶ月ぶりにカムバックする。「THE SIN : BLISS」は罪をモチーフにしたシリーズの第2作目で、ダークファンタジーのストーリーをさらに拡張して展開する計画だ。また、新作発売に先立ち、ワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」で南米と北米を精力的に駆け巡り、カムバックへの期待を高める予定だ。ヴァンパイアとして帰還するENHYPENの音楽世界がどのように広がるのか、注目が集まっている。

KiiiKiii イソル、日本の18歳シンガー楽音とコラボ!「mosi mosi?」リミックスを6月26日デジタルリリース
2020年よりモデルとして活動し、大手グローバル企業CM出演でも注目を集めていた18歳のアーティスト/モデル/インフルエンサー・楽音(ささね)。2025年3月よりTikTokにてカバー投稿を開始すると、その「アニメから出てきたような」ビジュアルと歌声が、東南アジア・アメリカ・韓国・日本など世界中で爆発的な話題を呼び、開設わずか1年強でフォロワー80万人を突破した。4月22日の配信リリース直後から、サビの「もしもーし、聞こえてる?」というフレーズに合わせた電話ポーズと倍速全身ダンスがTikTokを中心に大流行。2000年代の「渋谷系」や「国産ゲーム音楽」を彷彿とさせる懐かしい質感に、海外からの人気も獲得し、日本のみならず韓国のTikTokチャートでも同時に1位を獲得し、SHAZAMチャートやSpotifyバイラルチャートでも日韓両国で首位を記録。現在、全世界でのUGC(ユーザー生成コンテンツ)は280万件、累計再生回数は30億回を突破。地元横須賀で撮影されたミュージックビデオが250万回再生を突破し、韓国での初パフォーマンスの様子を収録したSeoul Visualizerも話題を呼ぶなど、異例の快進撃を続けている。その波を受けて、2026年6月10日公開(集計期間:6月1日~6月7日)のbillboard JAPAN JAPAN Heatseekers Songsでは、「mosi mosi?」が首位を獲得している。そんな楽音が、6月26日(金)に「mosi mosi? LEESOL (KiiiKiii)Remix」をデジタルリリースすることを発表した。楽曲「404 (New Era)」がグローバルバイラルヒットを遂げている、STARSHIPエンターテインメント所属5人組ガールズグループKiiiKiiiのメンバー、イソルとのコラボREMIXになるとのこと。SNSで公開されたティザームービーには、着信中のガラケーに「CALL FROM LEESOL(KiiiKiii)」の文字が映し出されている。本日より、サブスク予約(Pre-add/Pre-Save)がスタートされた。 この投稿をInstagramで見る 楽音(@sa_sa_ne)がシェアした投稿■リリース情報「mosi mosi? LEESOL (KiiiKiii)Remix」2026年6月26日デジタルリリースPre-add/Pre-saveはこちら※Pre-add/Pre-saveは、日本国内専用のリンクとなります。

TXT ヨンジュン、タイトル曲「Ice Cream」予告映像を公開!中毒性のあるメロディーに注目
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンがこの夏、熱い「Ice Cream」を世に送り出す。本日(19日)、所属事務所のBIGHIT MUSICは「『ICE CREAM IS COMING』という短い映像を公開した。ヨンジュンの2ndソロアルバム『NO LABELS:PART 02』のタイトル曲『Ice Cream』を紹介した」と明かした。映像の中でヨンジュンは、大きなアイスクリームトラックと一緒に登場。トラックに乗り込んだ彼がカメラを見つめると、タイトル曲「Ice Cream」という文言が画面を埋め尽くした。病みつきになるベースの演奏がタイトル曲に対する期待を高めた。ヨンジュンの2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」は7月10日午後1時に発売される。昨年11月にリリースした1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」以来、8ヶ月ぶりとなる。彼は2019年にTOMORROW X TOGETHERのメンバーとしてデビュー。1999年生まれで、グループの最年長者だ。ヨンジュンはデビュー当時から優れたダンスの腕前で注目されている。

TXT ヨンジュン、2ndミニアルバムのリリースパーティーを7月9日にソウルで開催!
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ファンに新曲ステージをいち早く公開する予定だ。ヨンジュンは本日(19日)正午、Weverseにて、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」のリリースパーティー開催を告知した。イベントはアルバム発売前日にあたる7月9日午後8時、ソウル麻浦(マポ)区のレイヤーズスタジオ11にて開催される。彼はこの場で、ニューアルバムのタイトル曲「Ice Cream」のパフォーマンスを初公開し、ファンに特別なプレゼントを贈る。また、ヨンジュン自らアルバム制作陣とのビハインドなど様々なエピソードを語り、MOA(ファンの名称)と濃密な時間を過ごす予定だ。イベントに参加できないファンは、ライブストリーミングを通じて彼に会うことができる。ヨンジュンは7月10日午後1時、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」を発売する。昨年11月に発売したソロアルバム「NO LABELS: PART 01」以来、約8ヶ月ぶりの新作となる。前作でソロアーティストとしての可能性を証明した彼は、新作でさらに鮮明になった色彩を披露する。

NAZE、本日ついに日本ショーケースを開催!動画メッセージで元気いっぱいに挨拶「期待してください」
TBSドラマ「DREAM STAGE」に出演し、大きな話題を集めたボーイズグループ・NAZEが正式デビュー! 大注目の7人から、Kstyleをご覧の皆さんに動画メッセージが到着。元気いっぱいに挨拶したメンバーたちは、5月19日に待望のデビューを果たしたことを報告。タイトル曲「People Talk」の魅力をアピールしながら、「僕たちのアルバムをたくさん聴いてもらえると嬉しいです」と笑顔。さらに、本日(19日)の日本デビューショーケースに向けた意気込みも語っており、初々しさあふれる姿は必見です。韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイ、ユウヤの7名で構成されたNAZEは、2025年8月1日にC9 ROOKIESとしてお披露目。その後、ドラマ「DREAM STAGE」のメインキャスト出演を経て、このたび念願の正式デビューを果たしました。次世代K-POPグループとして、彼らがどのようなパフォーマンスで世界中の音楽ファンを魅了していくのか、今後の活躍に期待が高まります。・NAZE、韓国でのデビュー活動をファンに報告!「日本での活動も一生懸命準備中」・TBSドラマ「DREAM STAGE」出演のNAZE、本日正式デビュー!タイトル曲「People Talk」MV公開

LNGSHOT、第2回「NBA Rising Stars Invitational」にヘッドラインパフォーマーとして出演決定!
The National Basketball Association(NBA)は、K-POPボーイズグループLNGSHOTが第2回「NBA Rising Stars Invitational」にヘッドラインパフォーマーとして出演することを発表した。「NBA Rising Stars Invitational」は、アジア太平洋地域各国から男子・女子チームが参加する、NBAが主催する高校生向けバスケットボールトーナメント。今年は6月23日(火)から6月28日(日)まで、シンガポール・カラン地区のOCBC Arenaにて開催される。このコラボレーションの⼀環として、LNGSHOTはイベント最終日に登場し、参加者との交流をはじめ、NBA Rising Stars Invitationalのオフィシャル・コミュニティ・パートナーであるKarim Family Foundationが提供するコミュニティ支援活動への参加、さらにライブパフォーマンスを披露する予定だ。「NBA Rising Stars Invitational」は、Sport SingaporeおよびSingapore Tourism Boardとの協力のもと開催され、NBAシンガポールのイベント運営機関によって実施される。今年の「NBA Rising Stars Invitational」には、18歳以下の男子12チーム、女子12チームが参加予定だ。各チームは総当たり戦(ラウンドロビン方式)で競い、その後、シングルエリミネーション方式(勝ち抜き戦)の準決勝・決勝へと進む。また、「2026 NBA Rising Stars Invitational」の追加チケットが本日より販売開始。チケットは、大会ステージごとの開会式(6月23日)、予選リーグ(6月23日~25日)、準決勝(6月26日)、そして決勝(6月28日)それぞれで個別購⼊することが可能だ。すべての試合は、YouTubeおよび各地域のメディアパートナーを通じてライブ配信される。◆LNGSHOTコメント「NBA Rising Stars Invitational」の一員となり、地域各地から集まる若いアスリートやファンの皆さんと交流できることをとても楽しみにしています。LNGSHOTというグループのコンセプトは、常に自分自身のチャンスに挑戦すること(taking your shot)、自分を信じること、そして周囲の期待を超えて前進することです。それは、この大会で競い合うアスリートたちに通じるものがあり、私たちが日々音楽を通じて届けようとしているメッセージでもあります。シンガポールでファンや選手の皆さんにお会いし、自信と自分らしさを持って自分自身の道を切り開いている世代を⼀緒に祝えることを楽しみにしています。◆NBAアジア 成長・イノベーション担当 シニアバイスプレジデント エド・ウィンクル コメント 「LNGSHOTをNBA Rising Stars Invitational」に迎えることは、NBAとK-POPのつながりがさらに深まっていることを示しています。両者には、エネルギー、真の自分らしさ、そして文化を越えて人々を鼓舞し、つなげる力という共通点があります。LNGSHOTとともに、バスケットボールと音楽の力で、今月シンガポールで開催される「NBA Rising Stars Invitational」に参加するアスリートやファンの皆さんへ、忘れられない体験を届けていきます。■イベント情報第2回「NBA Rising Stars Invitational」開催期間:6月23日(火)~6月28日(日)開催場所:シンガポール・カラン地区のOCBC Arenaチケット購入はこちら■関連リンク「NBA Japan」公式YouTubeチャンネル「NBA Japan」公式X

SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプトフィルム&フォト第2弾を公開
SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、生のエネルギーが詰まった1stミニアルバム「V8」のコンセプトを追加公開した。V8は18日、SEVENTEENの公式SNSに1stミニアルバム「V8」の「CHECK OUT」バージョンのコンセプトフィルムとフォトを相次いで掲載した。「見てみる」「確認してみる」という意味のバージョン名の通り、軽快に冒険を楽しむ彼らの姿勢がそのまま滲み出ているコンテンツだ。真昼のサウナから闇が降りた街まで、時間や環境に縛られず、ありのままの自分をさらけ出すV8の率直さが際立つ。ガウン姿でサングラスをかけたり、慌ただしく動き回るキッチンで泰然と食事をとる姿は、二人ならではの型にはまらない魅力を示している。馴染みのある背景を新鮮にひねった演出からは、彼らの実験的なセンスも垣間見える。躊躇なく自由を楽しむV8のエネルギーは、コンセプトフィルムで一層感覚的に生き生きと表現されている。誇張や飾り気なく現在を満喫する彼らの姿勢が、ヴィンテージな画面に収められている。そこに強烈にうねるシンセサイザーのサウンドが加わり、見る者の鼓動を速める。今月29日にリリースされる「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗した青春」というテーマで表現したアルバムだ。V8は、Pharrell Williams、KIRARA、Mechatok、Dylan Bradyなど、国内外の著名なプロデューサーたちとタッグを組み、新作の制作を主導した。「V8」をいち早く体験できるコンテンツも次々とベールを脱いでいる。先に公開されたコンセプトティーザーフィルム「peek at V8」に続き、最近ではコラボレーションアーティストたちのSNSを通じて新曲の一部がサプライズ公開され、K-POPファンだけでなく世界中のリスナーの関心を集めた。V8は、ミニアルバムの発売の前日である28日、DJパーティー形式のプレリスニングパーティーを開催し、期待感を最高潮に盛り上げる。V8は単独公演でアルバムの熱気を引き継ぐ。反応はすでに熱い。7月17~19日に香港のアジアワールド・エキスポホール10で開催される「2026 VERNON THE 8 LIVE - HONG KONG」は、チケット販売開始当日に全席完売を記録した。公演は同月11~12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のキンテックス第1展示場1ホールで幕を開ける。

韓国系NZシンガーソングライターのhanbee(ハンビー)、ドリーミーなローファイ・ポップとシティポップが溶け合うニューアルバム『daydream radio』をリリース
The Orchard Japan 日本の映像ディレクター/パペットクリエイターの長谷和音によるリード曲「call me yours」のアニメーションMVも公開 ニュージーランド・オークランドを拠点に活動する韓国系インディー・ポップ・シンガーソングライターのhanbee(ハンビー)が、本日ニューアルバム『daydream radio』をリリース。あわせて、リード曲「call me yours」のアニメーション・ミュージックビデオも公開となった。 インディー・ポップ/シンガーソングライターとしてのルーツに、シティポップのエッセンスを織り込んだ『daydream radio』は、オークランドとソウルを行き来しながら過ごした約1年間を経て完成した作品。日本のシンガー向井太一の作品などで知られるソウルのプロデューサー、イ・ヒョンミン(Hyunmin Lee)との共同プロデュースによって制作され、都会と自然が共存する世界観を描いてきた彼女のこれまでの作品群とも通じる内容となっている。 hanbeeは本作について次のように語っている。 「『daydream radio』は、心を自由にして、行きたい場所や一緒にいたい人のことを思い描くための作品です。美しい夕焼けや心地よい風、寄せては返す波を眺める時間、部屋でくつろぐひととき、本当の愛を感じる瞬間、午後のコーヒーブレイク--どんなものでもあなたにとっての安らぎになり得ます。空想の世界では、あなたはどこまでも自由。何を求めていても、『daydream radio』がきっとぴったりの場所へ連れて行ってくれるはずです。」 アルバムと同時に公開されたリード曲「call me yours」は、作品全体を貫く彼女ならではの洗練されたシティポップ・サウンドを象徴する1曲。日本の映像ディレクター/パペットクリエイター、長谷和音が手掛けたアニメーション・ビデオでは、甘くロマンティックな世界観を描いている。 hanbee - call me yours m/v ⋆.ೃ࿔*:・ https://www.youtube.com/watch?v=2QcPJzlMqwQ リード曲についてhanbeeは次のように語る。 「『call me yours』は、想いを打ち明け合い、ついにお互いを“自分の大切な人”と呼び合える瞬間を夢見る、恋人たちを描いた甘いメロディーです。その時が来るまでは、一緒に浜辺を散歩したり、雲が流れていくのを眺めたり、波が足元を優しく打つなか、暖かな砂浜に並んで座って過ごす、そんな穏やかな時間を愛おしく感じています。」 先行シングル「tomato baby」「city time」は、オーストラリアのラジオ局triple jやRolling Stone、Frankie Magazineなど数多くのメディアで高い評価を獲得。国境を越えた日常をロマンティックに描く楽曲群を収めた『daydream radio』では、BeabadoobeeやLuna Liを思わせる繊細で温かなサウンドを聴かせる。 アルバムはニュージーランドの音楽支援機関、NZ On Airのサポートを受けて制作され、長年のビジュアル・コラボレーターであるChris Antonioに加え、Hyunny Lee、Luke Byattも制作に参加。アルバムに関連するミュージックビデオは、シドニーを拠点とする映像作家Brad Kimが手がけている。 hanbee - city time m/v ♪ *:・゚ https://www.youtube.com/watch?v=tZ_ZT71OZIU About hanbee BeneeやClairo、Kali Uchisを思わせる、バターのようになめらかで心地よいサウンドを持つhanbeeは、ニュージーランド・オークランド出身の急成長中の韓国系インディー・ポップ・シンガー。デビュー・アルバム『small love』の発表後、収録曲「strange」は Apple Music Koreaによる「2024年のベストソング100」に選出され、hanbee自身も同プラットフォームの「Up Next」アーティストに選ばれた。さらに、YouTube Foundry のアンバサダーにも新たに任命されている。ライブ活動でも着実に評価を高めており、Laneway Festival、SXSW Sydney(旧SXSW Australia)への出演に加え、Men I Trust、Fazerdaze、Telenovaらとの共演も果たしている。 リリース情報 hanbee(ハンビー) ニューアルバム『daydream radio』配信中 配信リンク:https://orcd.co/behanbee レーベル:hanbee Tracklist 1. city time 2. tomato baby 3. call me yours 4. feelings 5. ocean mail 6. sunny blues 7. coffee a.m. 8. stay by my side 9. rhythm train 10. love above 11. guardian angel ■Music Videos: 「call me yours m/v ⋆.ೃ࿔*:・」https://www.youtube.com/watch?v=2QcPJzlMqwQ 「tomato baby」https://www.youtube.com/watch?v=FV3K3TXyPXI 「city time」https://www.youtube.com/watch?v=tZ_ZT71OZIU ■Follow hanbee: YouTube: https://www.youtube.com/@hanbee Instagram: https://www.instagram.com/be_hanbees_bee/ TikTok: https://www.tiktok.com/@behanbee X: https://x.com/be_hanbees_bee ーーThe Orchard Japanは、音楽配信とアーティスト&レーベルサービスにおけるテクノロジーを駆使したディストリビューター。ニューヨークに本社を置き、世界45以上の市場でアーティストがグローバルに活躍し、最大限のパワーを発揮するための多角的サポートをしている。 企業プレスリリース詳細へ

&TEAM、日本初開催「Global Citizen Live: Tokyo」にヘッドライナーとして出演!ダイナミックなパフォーマンスで会場を熱狂の渦に
貧困撲滅に向けた世界最大規模の活動を展開する国際アドボカシー団体「Global Citizen(グローバル・シチズン)」が主催する、日本初の音楽イベント「Global Citizen Live: Tokyo」が18日、東京国際フォーラムにて開催された。本イベントのヘッドライナーとして、日本発のグローバルグループ&TEAMが出演。完全無欠のステージエリート集団と称される&TEAMのダイナミックなパフォーマンスで観客を圧倒し、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。「グローバル・シチズン」は2008年に設立され、極度の貧困を撲滅することを目指す世界最大のアドボカシープラットフォームを提供。これまで世界中で開催されたグローバル・シチズンの音楽イベントには、ビヨンセ、コールドプレイ、BTS(防弾少年団)、BLACKPINK、リアーナ、エド・シーラン、マライア・キャリー、Stray Kids、ビリー・アイリッシュ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど、数多くの著名なアーティストが出演している。本イベントのチケット収益は、世界中の困難な状況に置かれている子どもたちに質の高い教育を提供することを目的に、160億円の資金調達を目指して世界規模で取り組む「FIFA Global Citizen教育基金」に寄付される。初めてのチャリティイベントへ参加した&TEAMは、音楽を通じて社会貢献へのアクションを融合させるというイベントの意義を深く受け止め、メンバー自らの言葉で世界中の子どもたちへの教育支援やグローバルヘルス推進の重要性を力強く発信した。ライブ中盤のMCでは、リーダーのEJが韓国語、NICHOLASが中国語、MAKIが英語での挨拶を交えながら、メンバー一人ひとりが個性豊かに自己紹介を行い、日本発のグローバルグループとして初めて日本で開催される本イベントに参加できたことへの光栄な想いを伝えた。Kは「僕たち&TEAMは日本発のグローバルグループとして、初めて日本で開催されるGlobal Citizen Live: Tokyoに参加させていただき、とても光栄に思っています」と語り、HARUAは「今日この瞬間に、僕たち&TEAMとみなさんで一つになって、より良い未来のために変化を起こせるきっかけにできたらとても嬉しく思います」と客席へ呼びかけた。さらに、ライブの盛り上がりが最高潮に達した後のパネルトークステージにもメンバーが再び登場。今回のイベントが持つ地球規模のムーブメントについてのメッセージとして、FUMAが「Global Citizenは、『世界から貧困をなくそう』と呼びかける、地球規模の大きなムーブメントとなっています」と紹介。これを受けてKが「今夜、ここにいる僕たち全員も、その大きなアクションの一部になっています。このイベントを通じて、世界中でサポートを必要としている方々が、少しでも健康でより良い生活を送れるように、僕たちの力を届けましょう!」と力強く宣言した。また、今回のイベントチケット収益が「FIFA Global Citizen教育基金」に寄付され、支援が届きにくい地域の子どもたちの教育やスポーツの機会拡大に役立てられることについて、TAKIは「皆さんが買ってくださったチケットも、この活動へのサポートにつながっています。一人ひとりの力が、次の世代の子どもたちの未来を切り開く大きな力となっています」と来場したファンへ深い感謝を伝えた。JOも「音楽の力、そしてこうして皆で繋がる力、そして自分たちで世界を変えられると信じる力を、こうして信じて集まってくださった皆さんに、心から感謝したいと思います」とコメントし、最後はMAKIが英語で「今夜はただ音楽を楽しむだけの時間ではなく、僕たち全員が一つになって、この素晴らしい目的を世界に届けるための特別な夜です。ここ東京からスタートして、より良い未来のために一緒に世界へ変化を起こしていきましょう」と、世界へ向けて力強いメッセージを響かせた。ステージは、洗練されたグルーヴ感が魅力の「Scent of you」からスタートし、韓国デビュー作品のタイトル曲「Back to Life」を披露。その後も3作連続ミリオンを達成したEPのタイトル曲「We on Fire」や、「Lunatic」「Bewitched」「オオカミ系男子」「MISMATCH」と息つく暇もない圧巻のダンスナンバーで魅了。終盤には、ファンから根強い人気を誇る「Big好き(suki)」、紅白歌合戦で披露し話題となった代表曲「FIREWORK」、そして会場のボルテージを最高潮に導いた「Run Wild」まで、&TEAMの魅力を凝縮した全10曲のセットリストを全力でパフォーマンス。ポジティブなエネルギーを会場全体に波及させ、ヘッドライナーにふさわしい圧巻のステージを届けた。

新人ボーイズグループWAYF BOYS、正式デビュー前から話題沸騰!カバー動画の再生回数が1000万回を突破
新人ボーイズグループWAYF BOYSが、正式デビュー前から海外のK-POPファンの間で話題を呼んでいる。彼らは大規模なプロモーションを行うことなく、自主コンテンツだけでファンの心を動かした。特に注目を集めたのは、マイケル・ジャクソンの名曲「Human Nature」をアカペラで再解釈したカバー映像だ。この映像はSNSや各種コミュニティを通じて瞬く間に拡散され、公開から約1週間でTikTokでの再生回数は1,200万回を超えた。公式TikTokのフォロワー数もまた、16日基準で106万人を突破した。自主コンテンツが持つ影響力と、ファンの自発的な拡散により、関心を集めた。もう一つの注目ポイントは「言語」だ。X(旧Twitter)をはじめとする公式チャンネルのプロモーションは、大半が英語のみで行われている。メンバーが登場するコンテンツもまた、英語を中心に構成されている。これにより、K-POPがグローバルに拡大している流れの中で、欧米圏のファンを魅了している。所属事務所のWAYFは「アーティストが定型化した枠にとどまるのではなく、創作と表現の自由を通じて自分だけのアイデンティティを見出し、ファンや大衆とより身近に繋がる文化」を目指すと明かした。WAYF BOYSが掲げているのは「NU-KPOP」だ。彼らは自らを「K-POP第5世代」という従来の区分に閉じ込めるのではなく、「Nu-Kpop第1世代」と規定した。世代論のフレームを脱却し、新たな流れを提示するという独自の路線を予告したのである。本格的なプロモーションは、26日からスタートする。まだ名前のない新人、いわゆる「NUGU(ヌグ、英語圏のK-POPファンダムの間でよく知られていないアイドルを呼ぶ呼称)」に過ぎない彼らが、果たして「NU(新しさ)」を創り出すことができるのか、注目が集まる。





