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“ZB1&EVNNE出身メンバーで構成”AND2BLE、ジャン・ハオのトレーラー映像を公開
AND2BLEのジャン・ハオが新たな出発を予告し、個人トレーラーを通じて変化の始まりを告げた。AND2BLEは本日(24日)午前0時、公式SNSを通じて「SILENCE CRACKS : ZHANG HAO's SOUND」を公開した。公開された映像で彼は、繊細な内面の感覚を呼び覚ますようなストーリーを描き、印象的な雰囲気を演出。さらに、不完全なバイオリンの旋律を通じて微妙な感情の揺らぎを表現し、AND2BLEならではの世界観を際立たせた。続いて「完璧さは耳を傾けて聞くことから始まる。傾聴の瞬間、真の音楽が始まる(Perfection begins with listening closer. Listening closely is where the music truly begins)」というメッセージが挿入され、映像への没入感を一層高めた。ジャン・ハオはAND2BLEの個人トレーラーシリーズの最後を飾り、繊細な感性と深い余韻を残して今後の活動への期待を高めた。「SILENCE CRACKS」は、各メンバーが持つ固有の声によって、虚像だけを追い求める彼らの失われた感覚を目覚めさせるというコンセプトのトレーラー映像だ。AND2BLEのメンバーたちが真の自分らしさとは何かを問いかけながら、変化の始まりを告げている。AND2BLEは本格的なデビュープロモーションに突入し、ファンの期待と注目を集めている。

BIGBANG、デビュー20周年記念ワールドツアーの予告ポスターを電撃公開!
BIGBANGがデビュー20周年記念ワールドツアーの予告ポスターを公開した。本日(24日)、YG ENTERTAINMENTは公式SNSを通じて、8月から始まるBIGBANGのワールドツアーの予告ポスターを掲載した。ポスターには「BIGBANG 2026 WORLD TOUR」という文字が記されている。ツアータイトルをはじめとする具体的な情報はまだ公開されていない。BIGBANGは今月12日と19日(現地時間)に米「コーチェラ」のステージに立ち、大きな話題を集めた。今回のツアーは2017年の「LAST DANCE」以来9年ぶりに開催されるツアーという点でも期待が高まっている。これを受け、YG ENTERTAINMENTはすでに準備に着手していることを明かし、「完璧な公演を作り上げるためにYGスタッフ全員が最善を尽くす」とコメントしている。・BIGBANG、ワールドツアー開催を電撃発表!9年ぶりの単独コンサート実現へ・ZE:A グァンヒ「コーチェラ」でBIGBANGのステージを観覧再会ショットが話題に(動画あり)

「B:MY BOYZ」出身”YUHZ(ユアーズ)”、5月デビュー&日本でのリリースイベント開催決定!
株式会社 キッス・エンタテインメント 「B:MY BOYZ」から誕生した新人ボーイズグループYUHZ、デビュー後初となる来日オフラインイベントを東京・横浜で開催 SBSの超大型グローバルオーディション「B:MY BOYZ(ビーマイボーイズ)」の最終8人で構成された新人ボーイズグループ、YUHZ(ユアーズ)。メンバーたちは番組当時、NCT、MONSTA X、Wanna One、東方神起などトップK-POPスターから絶賛を受け、実力と魅力を証明した。 その後ユアーズは、正式デビュー前から『第41回マイナビ東京ガールズコレクション 2025 AUTUMN/WINTER』のランウェイ出演や、単独ファンコンサート「YoUr HertZ」を成功させるなど、着実にステージ経験とチームワークを積み重ねてきた。さらに、デビュー前でありながら「第20回アジアモデルアワード」および「2025大韓民国韓流芸能大賞」にて新人賞を受賞し、2冠を達成する快挙を成し遂げた。 ユアーズは、5月8日に『Orange Record』で正式デビューする。 『Orange Record』は、これまでQRポスター映像などを通じてオレンジカラーの多様なオブジェクトとともに予告されてきたタイトルであり、デビューに向けたティージングコンテンツを段階的に公開しながら、グローバルファンの期待を高めている。 また、コンセプトフォトやムービングポスター、トラックリスト、アルバムサンプラー、ミュージックビデオティザーなど、多彩なコンテンツを順次公開予定で、デビューに向けた本格的なプロモーションが展開されている。 そして今回、デビューアルバムを携え、グループ初となる来日リリースイベントの開催が決定した。5月17日から3日間にわたり、東京および横浜の会場でイベントを実施する予定だ。さらに、5月16日には日本で初のファンミーティング「Our Greeting」の開催も控えており、デビュー直後から精力的な活動を予定している。 デビューという新たな一歩を踏み出すユアーズ。今回の日本リリースイベントは、彼らの音楽と魅力をより近くで体感できる機会となりそうだ。 『YUHZ 1st Single Album [Orange Record] リリースイベント』 【イベント日程】 2026年5月17日(日) 東京・HADO ARENA お台場店 2026年5月18日(月) 神奈川・Queen's Square YOKOHAMA クイーンズサークル 2026年5月19日(火) 神奈川・Queen's Square YOKOHAMA クイーンズサークル 【イベント詳細】 https://kissent.jp/contents/1067300 【PROFILE】 HYO Leader, Rap BOHYEON Vocal HARUTO Vocal JUNSEONG Vocal JAEIL Vocal KAI Vocal YEONTAE Rap SECHAN Vocal 企業プレスリリース詳細へ

TOMORROW X TOGETHER、オリコン週間音楽ランキング2冠達成!
TOMORROW X TOGETHERの最新アルバム「7TH YEAR:A Moment of Stillness in the Thorns」が、4月22日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、週間23.7万PT(237,407PT)で1位を獲得した。合算アルバム1位獲得は自身通算14作目。「合算アルバム通算1位獲得作品数」記録は、SEVENTEENに並び歴代1位タイ(「合算アルバム通算1位獲得作品数」記録)となった。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」でも1位に初登場し、オリコン週間音楽ランキング2冠(「オリコン週間音楽ランキング」は、合算シングル、合算アルバム、シングル、アルバム、ストリーミング、デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ミュージックDVD・BDの8ランキング)を達成した。そのほか3位には、4月17日・18日に約7年ぶりに完全体での東京公演を開催したBTSの「ARIRANG」が、週間2.8万PT(28,042PT)で5週連続TOP3入り。累積ポイントは75.5万PT(755,246PT)となった。

PLAVE、4thミニアルバム「Caligo Pt․2」初動売上125万枚突破で自己最高記録を更新!
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、4月13日にリリースした4thミニアルバム「Caligo Pt․2」で韓国・日本ともに自己最高成績を記録し、キャリアハイを達成した。4月20日に発表された韓国の主要音楽配信サイトHANTEOチャートの集計によると、PLAVEの4thミニアルバム「Caligo Pt․2」が、初動売上枚数(発売初週の売上枚数)で125.5万枚を突破し、自己最高記録を更新した。先立ってPLAVEは、3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」と2ndシングル「PLBBUU」で、それぞれ初動103万枚、109万枚を突破し、バーチャルアイドルとして初めてミリオンセラーを達成した。今回のアルバムも、再び自己最高記録を上回る成績を収め、デビュー以降着実に拡大する人気の高さと成長ぶりを証明した。4thミニアルバム「Caligo Pt․2」は、日本や韓国をはじめ世界中で人気を集め、グローバルチャートを席巻している。日本においては、オリコン週間アルバムランキングで3位(2026/4/27付)、オリコン週間合算アルバムランキングで4位(2026/4/27付)にランクインし、それぞれ自己最高順位を記録した。さらに、オリコン週間洋楽アルバムランキングで2位(2026/4/27付)を記録したことを含め、オリコン音楽ランキング3部門でTOP5にランクインするという快挙を日本デビュー後1年足らずで成し遂げた。また、米国Billboardの最新チャート(4/25付)では、タイトル曲「Born Savage」のみならず、アルバムの収録曲も人気を集めている。「Billboard Global 200」に「BornSavage」(172位)がランクインし、「Billboard Global Excl. US」では「Born Savage」(62位)、「HMPH!(feat.SOLE)」(94位)、「Blossom Parade」(103位)、「Lunar Hearts」(115位)の4曲が同時ランクインするなど、グローバル人気を証明した。今回のアルバムは、昨年2月にリリースされた3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」の続編で、拡張された世界観とより一層深みを帯びたストーリーが、没入感を高めている。また、ロックジャンルのタイトル曲「Born Savage」を中心に、アカペラ、R&Bヒップホップ、バラード、ニュージャック・スウィング(New Jack Swing)など、複数の音楽ジャンルを通してPLAVEの多彩な音楽性でグローバルファンを魅了した。さらに、バーチャルアイドルとして独自の存在感を築き、着実に成長を続けるPLAVEの今後の活動への期待感を高めた。

新ボーイズグループGENUS、メンバー1人が活動中断も…4月27日に正式デビュー決定
新ボーイズグループGENUSが、K-POPシーンに新たなデビューを正式に告げる。所属事務所のJUST FOCUSは、GENUSが27日にデジタルシングル「SUGAR RUSH」をリリースし、本格的に活動を開始すると明らかにした。グループ名は「Generation Us」の略で、ファンとともに時代を作り上げていくという意味が込められている。それぞれ異なる魅力と実力を兼ね備えたメンバー6名で構成されている。リーダーでメインダンサーのチャニョンは、JTBCのオーディション番組「PROJECT 7」出身で、グループのパフォーマンス全般を担う安定感とパワフルな実力を持つ。ソハは漫画の主人公を思わせるビジュアルに加え、流暢な日本語能力も兼ね備え、グローバルファンの心を掴む存在だ。ハンリム演芸芸術高等学校の実用舞踊科出身のチェフンは、カリスマ性溢れるラップとパフォーマンスはもちろん、ステージ外でのギャップのある魅力でグループの雰囲気メーカーとしての役割を果たしている。メインボーカルのジェヨンは、安定した歌唱力と繊細な感情表現が際立ち、ピアノ演奏の実力も備えた期待の存在だ。末っ子のユアンは、活き活きとしたビジュアルに加えドラム演奏の実力も持つ多才な一面で目を引く。また、ハミンはMnet「BOYS II PLANET」に出演し、溢れる魅力でその存在感を見せつけた。GENUSの公式SNSに掲載された投稿によると、彼は先月から個人的な事情により活動を中断しており、当分の間は5人体制で活動することが知らされた。彼らは正式デビュー前の今年1月から継続的に日本で長期公演を行い、ステージ感覚を磨きながらコアなファンダム(ファンの集まり)を構築するという独自の戦略を取った。単発的な話題性に頼らず、公演会場でファンと真摯に交流しながらグループの規模を自ら育てていく、新たなデビューのパラダイムとして注目される。デビュー前に公開したBTS(防弾少年団)の「Hooligan」チャレンジコンテンツは、ジョングクが直接リポストし、100万再生数を超えた。長期にわたる公演で鍛えられた彼らのライブとパフォーマンスは、単なる新人の域を超えた完成度を見せている。音源リリースから2日後の29日からはさっそく日本での長期公演に入り、現地で活動を続けていく。・新人ボーイズグループGENUS、正式デビューを控え来日イベントが決定!意気込みやそれぞれの魅力を語る

SUPER JUNIOR イェソン、日本2ndフルアルバムを5月27日にリリース決定!ライブツアー開催も
SUPER JUNIORのイェソンがソロデビュー10周年を迎え、精力的な活動を続けている。イェソンは2016年に韓国と日本でソロデビューを果たして以来、今年で10周年を迎えた。グループ活動と並行して着実なソロ活動を展開し、パワフルなボーカルと確かな歌唱力を証明してきた。彼は5月27日、日本2ndフルアルバム「咲き誇る時を待つのは」をリリースする。これに先立ち、24日に音源を先行公開し、本格的な10周年プロジェクトの幕を開ける。今回のアルバムには、タイトル曲を含め四季をコンセプトにした全10曲が収録される。イェソンが全曲の作詞に参加し、時の流れの中でともに歩んできたファンへ伝えたいメッセージを、ロック・ディスコ・カントリー・ポップなど多彩なジャンルで表現した。また、彼は約3年ぶりとなる日本ライブツアー「咲き誇る時を待つのは」を開催する。5月5~6日の大阪グランキューブを皮切りに、9日の愛知・Niterra 日本特殊陶業市民会館、29~30日の東京・立川ステージガーデンまで続き、ファンとの再会を果たす予定だ。SUPER JUNIORは、2008年からワールドツアーコンサートブランド「SUPER SHOW」の名のもとにツアーを展開してきた。韓国グループ初のフランス単独コンサート、韓国歌手史上最大規模の南米ツアー、アジア歌手初のサウジアラビア単独コンサート、海外グループ初のタイ・ドーム公演など、数々の記録を打ち立ててきた。

ENHYPEN、初の日本4大ドームツアー「BLOOD SAGA」開催決定!4都市8公演
ENHYPENの4回目のワールドツアーの日本公演「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN JAPAN」の詳細が決定した。ENHYPEN初の4大ドームツアーとなり、東京・東京ドーム(12月1・2日)、愛知・バンテリンドーム ナゴヤ(26・27日)、福岡・みずほPayPayドーム福岡(2月6日・7日)、大阪・京セラドーム大阪(19・20日)にて4都市8公演を開催する。「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」(以下「BLOOD SAGA」)は、5月1日~3日の韓国・ソウル公演を皮切りにスタートし、初めて南米(サンパウロ、リマ、メキシコシティ)に進出。その後、7~8月にダラス、サンディエゴ、タコマ、オークランド、ラスベガスなど北米5都市を巡り、10月にはマカオ、12月から2027年2月まで東京、愛知、福岡、大阪など日本の4都市を巡る予定となっている。さらに、来年3月までに、ジャカルタやシンガポールをはじめ、ミラノ、パリ、アムステルダム、ベルリン、ロンドンのヨーロッパ5都市を巡るなど、合計21都市30公演にわたる大規模なワールドツアーを展開する。ENHYPENはこれまで、圧倒的なパフォーマンス力と没入感の高いストーリーテリング型公演で、世界中のENGENE(ファンダム名)を熱狂させてきた。先んじて公開された「BLOOD SAGA」ツアーポスターでは、ENHYPEN特有のアイデンティティであるヴァンパイアの物語が視覚化され、話題を集めている。巨大な叙事詩を意味する「Saga」とヴァンパイアを象徴する「Blood」を組み合わせたツアータイトルはもちろん、初のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'MANIFESTO'」を連想させるビジュアルがファンの間でさまざまな推測を呼び、期待を高めている。ワールドツアーの規模も年々拡大しており、特に前回のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOURWALK THE LINE'」では、K-POPボーイグループでデビューから最速で日本3都市ドームツアーを回った後、海外アーティストの中でデビュー後最速(4年7ヶ月)で日本スタジアム公演を実現するなど、公演強者の地位を誇っている。ENHYPEN初の日本4大ドームツアーに期待が高まる。■公演概要「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN JAPAN」〇東京:東京ドーム2026年12月1日(火)開場 16:30/開演 18:302026年12月2日(水)開場 14:00/開演 16:00〇愛知:バンテリンドーム ナゴヤ2026年12月26日(土)開場 15:00/開演 17:002026年12月27日(日)開場 14:00/開演 16:00〇福岡:みずほPayPayドーム福岡2027年2月6日(土)開場 15:00/開演 17:002027年2月7日(日)開場 14:00/開演 16:00〇大阪:京セラドーム大阪2027年2月19日(金)開場 16:00/開演 18:002027年2月20日(土)開場 14:00/開演 16:00※公演の詳細やチケットのお申込みに関する情報は下記特設サイトにてご確認ください。■関連リンク「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN JAPAN」特設サイト

AHOF、日本2都市でも!デビュー後初のアジアツアーを開催決定
AHOFが、デビュー後初のアジアツアーを行う。昨日(22日)、所属事務所のF&Fエンターテインメントによると、AHOFは5月からアジアツアー「2026 AHOF 1ST TOUR : THE FIRST SPARK」を開催する。今回の公演は、デビュー以来着実な上昇傾向を続けてきた彼らにとって初のアジアツアーとなる。AHOFは5月30日・31日、ソウルのブルースクエア ウリWONバンキングホールで開催されるソウル公演でツアーの幕を開ける。その後、大阪、東京、クアラルンプール、マニラ、台北、バンコク、香港のアジア計8都市を熱く駆け巡る。開催発表と同時に公開されたポスターは、ツアーへの期待をさらに高めている。特に、澄み渡る空へと舞い上がる炎は、新たな出発を迎えたAHOFの輝かしい旅路を象徴的に表現しているかのようだ。メンバーにとって初めてファンと出会う都市も含まれているだけに、アップグレードされた実力と能力でグローバルファンを完璧に魅了してみせるという意気込みだ。これまでのファンミーティングやファンコンサート、アルバムリリースなど多彩な活動を通じてグローバルでの地位を着実に築いてきた彼らが、初のツアーを通じて成し遂げる新たな飛躍に注目が集まっている。AHOFはデビュー後、さまざまな記録を塗り替え、グローバル市場での可能性を証明してきた。リリースするアルバムごとに音楽番組3冠を獲得し、グローバル音源チャートでも継続的に存在感を示してきた。こうした成果を背景に、最近ではデビューから1年も経たないうちに計11個のトロフィーを手にするという快挙を成し遂げた。

BOYFRIEND、完全体でカムバック!デビュー15周年記念アルバム「Boyager 6」を5月26日に発売
BOYFRIENDが、5月に完全体で帰ってくる。6人のメンバーは5月26日、デビュー15周年を記念する新ミニアルバム「Boyager 6」をリリースし、ファンと再会する。BOYFRIENDは2021年、デビュー10周年を記念したファンミーティング「I'm Your Boyfriend」を開催し、特別なひとときを共有した。2011年にシングル「Boyfriend」でデビューした彼らは、明るくエネルギッシュなコンセプトと爽やかなイメージで注目を集め、個性溢れるボーカルと親しみやすい魅力でファン層を広げてきた。アルバムごとに少年美と男性美を行き来しながら、多彩な音楽的カラーを見せてきた点も特徴だ。今回のアルバムは、2017年の5thミニアルバム「NEVER END」以来、約9年ぶりに披露される新作となる。長い時間待ち続けてきたファンへの想いが込められているだけに、従来の爽やかさにさらに深みを増した感性の音楽を届ける予定だ。公開された写真には、6人のメンバーの後ろ姿が収められた。具体的な姿は明かされていないものの、同じ方向へと歩み出すシーンが映し出されており、チームの結束力を感じさせる。BOYFRIENDは今回のカムバックを皮切りに、さまざまな活動を展開しながら15周年を祝う予定だ。6thミニアルバム「Boyager 6」は5月26日にリリースされる。

xikers、7thミニアルバム「ROUTE ZERO : The ORA」を5月19日にリリース決定!
xikersが、新たな物語を本格的にスタートさせる。所属事務所のKQエンターテインメントは本日(23日)0時、公式SNSを通じて、xikersの7thミニアルバム「ROUTE ZERO : The ORA」のアニメーショントレーラーを公開した。公開された映像には、アジトを探し続けていたxikersがそれにふさわしい廃墟を発見する場面が描かれている。特にゲームを連想させるローポリゴンスタイルの表現や、感覚的なアニメーション演出など、新鮮な設定によって視覚的な楽しさを高めている。また、ラップユニット(ミンジェ、スミン、イェチャン)の自作曲「DELULU」を皮切りに、ボーカルユニット(ジンシク、ヒョヌ、ジョンフン、セウン)のカバー曲「ヒロイン」、パフォーマンスユニット(ジュンミン、ユジュン、ハンター)のカバー曲「SILVER TOOTH.」まで、ユニットプロジェクトのすべての映像に繰り返し登場していた「OKay」というフレーズと、正体不明の音源が今回も登場した。xikersの7thミニアルバムは、デビュー以来2年7ヶ月にわたって続いてきた「HOUSE OF TRICKY」シリーズの完結後、新たに幕を開けるシリーズの出発点となる作品だ。5月19日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

【PHOTO】KickFlipからKISS OF LIFEまで、4/22放送の「SHOW CHAMPION」に出演
22日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、KickFlip、KISS OF LIFE、hrtz.wav、ifeye、BE BOYS、KEYVITUP、MODYSSEY、RESCENE、パク・ヘギョン、AMPERS&ONE、ALL'N、Jay Chang、1000°らが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KISS OF LIFE、デビュー後初!「M COUNTDOWN」で1位を獲得涙ながらにファンへ感謝(動画あり)・【PHOTO】KickFlip、4/15放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!





