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  • X:IN、10月のカムバックを予告…カミングスーンポスターを公開

    X:IN、10月のカムバックを予告…カミングスーンポスターを公開

    X:INがカミングスーンポスターを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。X:INは10日0時、公式SNSを通じてカムバックを告げる強烈なビジュアルのカミングスーンポスターを公開し、グローバルファンの注目を集めた。公開されたカミングスーンポスターは、シンプルでありながらシックなブラックの背景に、鮮烈なレッドカラーのボックスと連結線が組み合わさり、モダンで感覚的な雰囲気を醸し出している。特に、縦に長く刻まれた荒々しいタッチの「COMING SOON」という文字と、左下のシグネチャーロゴ「X」が相まって、X:IN特有の研ぎ澄まされたミステリアスなオーラを完成させた。ポスター中央にはカムバック時期を示す「2026.10」という文字が鮮明に記載されており、ファンの期待感を最高潮に高めている。赤いラインでつながれた独特のグラフィック要素は、X:INの新しい音楽と世界観が予告する独創的なメッセージへの好奇心を刺激する。彼女たちは最近、日本1st EP「Girls On Fire in Tokyo」を発表し、ファンの熱い関心を集め、成功裏に日本市場に定着した。

    OSEN
  • 「ボイプラ2」出演メンバーも所属!EASTSHINE、10月に新大久保で日本単独ライブ開催決定

    「ボイプラ2」出演メンバーも所属!EASTSHINE、10月に新大久保で日本単独ライブ開催決定

    韓国のTM ENTERTAINMENTに所属する5人組K-POPボーイズグループEASTSHINEが、2026年10月3日(土)から10月25日(日)まで、東京・新大久保のライブホール「K-Stage O!」にて日本単独ライブ「EASTSHINE JAPAN LIVE 2026」を開催する。今回の日本公演では、10月3日(土)の初日公演から10月25日(日)の最終公演まで、約3週間にわたり東京・新大久保でライブを開催。より多くのファンにEASTSHINEの魅力を知ってもらうため、EASTSHINEの公演に初めて参加する人を対象に、入場無料そして全員ハイタッチ会に参加できるキャンペーンを実施する。さらに通常公演に加え、特別無料公演やイベントDAY、公演後にはSP特典会なども企画している。EASTSHINEは2023年にデビューし、「メンバーたちと一緒に作っていく音楽」をコンセプトに、楽曲制作やコンセプト企画など、さまざまな制作プロセスにメンバー自身が参加している。これまでに1stミニアルバム「EMBERS」をはじめ、「HEARTTHROB」「Fall In Love」、2ndミニアルバム「LUMINOUS」を発表。爽やかでエネルギッシュなパフォーマンスと、メンバー自身が手掛ける音楽性で注目を集めている。2024年にはリアリティサバイバル番組「Re:BORN」に出演し、ファイナリストTOP5に選出されるなど注目を集めた。さらに2025年には、メンバーのPHOENIXが「BOYS II PLANET」に出演するなど、韓国国内にとどまらず活動の幅を広げている。今後さらなる活躍が期待されるEASTSHINE。約3週間にわたる彼らの魅力あふれるステージに期待が高まる。■公演情報「EASTSHINE JAPAN LIVE 2026」公演日程:2026年10月3日(土)~10月25日(日)会場:K-Stage O!(東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)出演者:EASTSHINE(DONGJAE、IEL、HYUN、LUMIN、PHOENIX)開場時間:各開演時間の30分前(※当日の状況によって変動する場合がございます)<公演日時>10/3(土) 18:0010/4(日) 18:00☆LUMIN DAY10/6(火) 20:0010/7(水) 20:00☆DONGJAE DAY10/9(金) 20:0010/10(土) 昼(後日発表)・20:00 ☆無料公演10/12(月) 16:0010/14(水) 20:00☆PHOENIX DAY10/15(木) 20:0010/17(土) 12:0010/18(日) 夜(後日発表)10/20(火) 18:00☆HYUN DAY10/21(水) 昼・夜(後日発表)10/23(金) 18:0010/24(土) 12:00☆IEL DAY10/25(日) 20:00【最終公演】<チケット販売情報>最速一般先着受付:2026年9月15日21時~公演前日23:59迄販売サイトはこちら(※会員登録必須)※イベント内容の詳細等は、K-Stage O!の公式SNS等にて随時お知らせいたします。■関連サイトEASTSHINE 公式X

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  • OMEGA X、10月・11月に東京と大阪でライブイベント開催決定!さらに進化したステージを日本へ

    OMEGA X、10月・11月に東京と大阪でライブイベント開催決定!さらに進化したステージを日本へ

    4thミニアルバム「UNCAPPED」で新たなスタートを切ったOMEGA Xが、10月・11月に東京・大阪でライブイベント「OMEGA X LIVE IN JAPAN BEYOND THE WAVE」を開催することが決定した。OMEGA Xは、今年6月に4thミニアルバム「UNCAPPED」をリリースし、約2年7ヶ月ぶりとなる完全体でのカムバックを果たした。タイトル曲「UNCAPPED」では、限界のない自由と解放をテーマに、アフロビートとEDMを融合させたエネルギッシュなサウンドと、さらに進化したパフォーマンスを披露。新たな音楽的カラーを見せながら、OMEGA Xの現在地を印象づけた。また、今回のアルバムはグローバルファンダムプラットフォーム「Kooky」を通じて、ファンがタイトル曲の選定や収録曲のユニット編成に参加するなど、OMEGA Xとファンがともに作り上げた作品となっている。7月には東京・セシオン杉並ホールで無料ショーケース「OMEGA X SHOWCASE IN JAPAN 1ST IMPACT SHOWCASE」を開催したほか、東京・大阪で「OMEGA X SPECIAL JAPAN TOUR LIVE 2026 BLUE LIGHT」を実施。カムバック後初となる日本でのステージを通して、最新曲をはじめ、OMEGA Xならではの迫力あるパフォーマンスを日本のファンへ届けた。現在、OMEGA Xはアメリカツアー「2026 OMEGA X TOUR 'NO LIMIT' IN U.S.」を開催中。8月13日のマイアミ公演を皮切りに、オーランド、アトランタ、ワシントンD.C.、ニューヨーク、ロサンゼルスなどアメリカ各地を巡り、9月18日のシアトル公演まで公演を行う予定だ。アメリカをはじめ世界へと活動の幅を広げるOMEGA Xが、ツアーを経て再び日本のステージに立つ。今回の「OMEGA X LIVE IN JAPAN BEYOND THE WAVE」は、東京・大阪の2都市で開催。東京公演は10月31日(土)、11月1日(日)、11月3日(火・祝)の3日間、東京・iBIG HALLにて全6公演を開催する。大阪公演は11月7日(土)、11月8日(日)の2日間、DREAM SQUARE HALLにて全4公演を開催。東京・大阪合わせて全10公演のライブイベントとなる。7月の日本公演からさらに経験を重ね、アメリカツアーで世界各地のファンを魅了しているOMEGA Xが、日本でどのようなステージを披露するのか期待が高まる。チケットは、9月13日(日)12:00よりTIMAチケットサイトにて販売開始予定。イベントの詳細はFCLIVE公式SNSを通して随時更新される予定だ。「UNCAPPED」で新たな一歩を踏み出し、世界へと羽ばたき続けるOMEGA X。アメリカツアーを経て日本のファンへ届ける、さらに進化した今回のステージにも注目だ。■公演情報「OMEGA X LIVE IN JAPAN BEYOND THE WAVE」<TOKYO公演>2026年10月31日(土)・11月1日(日)・11月3日(祝・火)1部 開演14:00(開場13:30) 2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<OSAKA公演>2026年11月7日(土)1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)2026年11月8日(日)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)※公演中、全編スマートフォン・携帯電話、カメラで写真・動画撮影が可能です。<前売チケット代金>・VVIPチケット:12,100円(税込)( 内容 )①優先入場・座席1、2、3列目 整理番号順入場・エリア内自由席②メンバー全員撮影可能ハイタッチ会(公演終了後に開催)③個別セルカ写真撮影(公演終了後に開催)・VIPチケット:8,800円(税込)( 内容 )①優先入場(VVIPの後の入場)・座席4列目以降、整理番号順入場・自由席②メンバー全員撮影可能ハイタッチ会(公演終了後に開催)・一般チケット:5,500円(税込)座席4列目以降、整理番号順入場・自由席<販売期間>2026年9月13日(日)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイトはこちら■関連サイトOMEGA X 日本公式X

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  • In A Minute、タイトル曲「Midnight」MV公開…繊細な感情が色濃く滲み出る歌声

    In A Minute、タイトル曲「Midnight」MV公開…繊細な感情が色濃く滲み出る歌声

    In A Minuteが、デビュー後初のフルアルバムをリリースした。In A Minuteは9日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、初のフルアルバム「When the sun goes down : Midnight」でカムバックした。今回の新作は、別れを完全に受け入れ、痛みから抜け出し、ついに平穏な日常を取り戻していく物語を盛り込んだアルバムだ。これまで出会いとときめき、関係の危機から別れへと続く多彩な感情のニュアンスを描いてきた彼らは、今回のフルアルバムを通じて、諦めと克服の過程を、日が沈む瞬間から日が昇る直前の深い夜明けまでの時間的な流れに例えて、感覚的に表現した。タイトル曲「Midnight」は、前作「Who Do You Love : I Need You」の収録曲「独り言」と有機的につながる延長線上の楽曲だ。洗練されたエレクトロニカを基調とした独創的なサウンドと、曲中盤のインターリュードで際立つ重厚なベースパート、そしてメンバーたちの繊細な感情が色濃く滲み出る歌声が調和し、深い余韻を残す。別れの後、時間が経てば薄れていくことを知りながらも、どうしても簡単に手放せない相手への混乱した切なさを、深い夜の空気に例えて、リスナーの深い共感を呼び起こす。今作は、日が沈んだ後に始まる夜行性の序章を開くイントロトラック「When the sun goes down」を筆頭に、別れの空白が残した痛みと傷を歌った「Painful」、痛みを乗り越えて立ち上がり、日常への回復を描く「Inner Peace」、愛と別れの渦の中で誰もが一度は直面する無気力を捉えた「Pause」までが有機的につながり、アルバムの完成度を最大限に高めている。これだけでなく、3人のメンバーのユニットおよびソロトラックも多数収録された。「Day&Night(Feat. AIDEN)」「Ordinary Day」「Blah Blah」をはじめ、常に心強い支えとなってくれるファンへの特別な想いを込めたファンソング「1AM」、そして、幼い頃に抱いた純粋な夢を振り返りながら、再び前へ進む青春の歩みを描いた「観覧車(In_Complete)」まで、多彩なジャンルの楽曲がリスナーを楽しませる。

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  • 新ガールズバンドA I W E O、収録曲「靴ひも」MV公開…若者たちへ温かい慰めのメッセージ

    新ガールズバンドA I W E O、収録曲「靴ひも」MV公開…若者たちへ温かい慰めのメッセージ

    新ガールズバンドA I W E Oが、1st EP「BE MY HUG」の収録曲「靴ひも」のミュージックビデオを公開し、若者たちに向けて重みのある温かい慰めのメッセージを伝えた。A I W E Oは11日、公式YouTubeチャンネルを通じて、収録曲「靴ひも」のミュージックビデオをサプライズ公開。先に公開された「A I W E O」のミュージックビデオで、独特の自由奔放で弾けるようなエネルギーを披露したのに対し、今回の「靴ひも」では4人のメンバーの温かい日常をアナログな感性で描き出し、180度異なる意外な魅力をアピールした。公開された映像の中で、メンバーたちは互いをカメラに収めたり、一緒に踊ったりするなど、純粋な瞬間を記録した。色あせた色調とヴィンテージなカムコーダーのフレームが調和し、まるで古い青春映画を見ているかのような感性を刺激し、曲が持つ初々しく心地よい情緒を倍増させている。特に今回の楽曲は、所属事務所の先輩であるシンガーソングライターのHANROROが作詞でサポートし、曲の完成度と感情の起伏を最大限に引き出した。「君は合わない靴を履いたまま、不安に思いながら泣いているけれど」「風を楽しむために、ちょっとだけ緩んだだけだよ」など、疲れた心を慰める優しい歌詞が際立つ。少し歩みを緩めても大丈夫だというメッセージと共に、「過ぎ去ったことは特別かもしれない」という一節で、迷える若者たちに共感を呼んでいる。

    OSEN
  • PENTAGON、デビュー10周年記念シングル「臆病者」MV公開“ファンとの再会にときめきと緊張も”

    PENTAGON、デビュー10周年記念シングル「臆病者」MV公開“ファンとの再会にときめきと緊張も”

    PENTAGONが待望のカムバックを果たした。11日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、PENTAGONのデビュー10周年記念シングル「臆病者」の音源とミュージックビデオが公開された。「臆病者」は、PENTAGONが約3年ぶりに披露する新曲だ。メンバーのキノが作詞・作曲はもちろん、全体のプロデュースまで担当した同楽曲は、長い間恋しく思っていた人と再び向き合うために、心の中に潜む恐怖を乗り越え、勇気を出して近づいていく物語を描いた。これはまるで、3年ぶりにファンの元へ戻ってきた彼らの物語を象徴しているかのようだ。単調なピアノの旋律で始まる「臆病者」は、曲が進むにつれて豊かなサウンドが加わり、温かく希望に満ちた雰囲気に変化していく。そこに、奔放に疾走するPENTAGONの姿を収めたミュージックビデオは、アナログフィルターと相まって、まるで青春映画の一場面を見ているかのような余韻を残す。これまでそれぞれの場所で新たな挑戦を重ねながら成長してきたPENTAGONのメンバーたちが、一堂に会して駆け回る姿は、それだけで懐かしさを呼び起こす。作詞家のキム・イナと天才ティーン作家ペク・ウンビョルが参加した歌詞も、曲の感性を一層深めている。「大丈夫、君がいなくてもうまくやっていけたよ/覚えてる? いつかまた会おうって言ってた君/その一言で生き延びられたのに/いや、実は大丈夫だったことなんて一度もないんだけど」「僕がまた君を愛してもいいかな」「君は僕を再び愛してくれるだろうか」「怖いけれど、これが愛なら/ああ、僕は喜んでまたFall into you」など、再会を控えた瞬間の躊躇いとときめき、そして最終的には再び愛を確信する感情の移ろいを繊細に描き出した歌詞は、3年という長い間PENTAGONを待ち続けてきたファンにとって、より一層感慨深いものとなるだろう。メンバーのシンウォンも、新曲「臆病者」に込められたメッセージについて、「長い間、意図せずグループとしてファンの前に立つことができなかった時期を経て、再びファンと会う過程で、ときめきと同時に、何とも言えない緊張感と躊躇いから臆病者になってしまったが、その感情を乗り越えて会いに行くという抱負を込めた曲だ」と説明した。

    OSEN
  • Golden Child出身チェ・ソンユン、新曲「I STILL WAITING」MV公開…夢幻的な雰囲気

    Golden Child出身チェ・ソンユン、新曲「I STILL WAITING」MV公開…夢幻的な雰囲気

    Golden Child出身のチェ・ソンユンが、香港での初シングルをリリースした。チェ・ソンユンは8日、香港での初シングル「I STILL WAITING」のミュージックビデオを公開した。映像には、香港を背景にした映像美と、一段と深みを増したチェ・ソンユンの雰囲気が込められている。温かな日差しが差し込む昼から、華やかな明かりが広がる夜まで、異なる時間帯の風景が交錯し、夢幻的な雰囲気を醸し出した。彼はどこかを見つめる眼差しと繊細な表情で、短い映像の中でも深い感性を表現した。ぼんやりとした光と粗い質感の映像演出、感覚的な構図が調和し、まるで一編の映画のようなシーンを完成させた。映像の後半には、闇が降りた香港の夜景とともに、水辺にぽつんと置かれた空の椅子が登場し、余韻を残した。「I STILL WAITING」というタイトルと相まって、誰かを待っているかのようなイメージを描き出し、新曲に込められた物語への好奇心を掻き立てた。

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  • ALL(H)OURS、ダブルタイトル曲「DANG DANG」MV公開…荒波に自ら身を投じる航海を表現

    ALL(H)OURS、ダブルタイトル曲「DANG DANG」MV公開…荒波に自ら身を投じる航海を表現

    ALL(H)OURSがさらに深みを増したアイデンティティを携えて帰ってきた。ALL(H)OURSは10日午後6時、各音楽配信サイトを通じて6thミニアルバム「UNBOUND」をリリースした。タイトル曲「DANG DANG」は、EDMのリズム感とメタルコアのサウンドを融合させたハイブリッドトラックだ。荒波に自ら身を投じる航海を歌詞で表現しており、メンバーが自ら作詞に参加することで、より一層の真摯さを加えた。ダブルタイトル曲「HOP」もまた、トラップビートとロックサウンドが融合した楽曲で、決められた基準に屈しない堂々としたメッセージを伝えている。このほかにも、R&Bダンス曲「Only Me」、妙な緊張感を込めた「S!REN」、限界を突破する意志を込めた「ヘオム」、爽やかなバンドサウンドの「VIVA」まで収録され、多彩なスペクトルを描き出した。

    Newsen
  • ATEEZのHONGJOONG、米歌手Bazziとコラボ!新曲「ENOuGH」9月18日リリース

    ATEEZのHONGJOONG、米歌手Bazziとコラボ!新曲「ENOuGH」9月18日リリース

    ATEEZのHONGJOONGが、米国のシンガーソングライターBazziと共同で制作した新曲を披露する。所属事務所のKQエンターテインメントは11日、ATEEZの公式SNSを通じて、HONGJOONGのコラボレーションプロジェクト「ENOuGH(w/Bazzi)」のリリースを発表した。これによると、今回の新曲は18日午後1時にリリースされる。公開された写真では、メタリックな空間と衣装が目を引く中、一人佇む人物への関心が集まっている。特に、躍動的な動きを捉え、残像のように表現された顔が妙な緊張感を醸し出し、コラボレーションへの好奇心を刺激した。これに先立ち10日、今回のプロジェクトをほのめかすネタバレ写真が公開された。宇宙船のコックピットの向こうに森が広がるシーンと、霧に包まれた2人の人物のシルエットが次々と公開され、「The journey will be endless, eternal, and infinite. And still, I choose to begin.(旅は果てしなく、永遠で、無限だろう。それでも、私は始まりを選ぶ)」というメッセージが添えられ、世界中のファンの注目を集めた。「ENOuGH(w/Bazzi)」には、「Mine」「Beautiful」などで世界的な人気を博したBazziがフィーチャリングで参加した。ポップとR&Bを融合させた音楽で独自のスタイルを確立したBazziと、ATEEZの音楽的中心として活躍してきたHONGJOONGが、どのような作品を完成させたのか期待が高まっている。Bazziは、「Mine」で米ビルボード「ホット100」11位、初のフルアルバム「COSMIC」で「ビルボード200」14位を記録した米国のシンガーソングライターだ。HONGJOONGはATEEZのデビューアルバムから多数の楽曲制作に参加し、プロデュース能力を発揮してきた。独自の視点で名曲を再解釈した「BY. HONGJOONG」プロジェクトをはじめ、自作曲「A Walker」「Why Do You Love」、そしてソロ曲「NO1」を披露し、音楽的な幅を着実に広げてきた。no second thoughts, no maybes'ENOuGH' by HONGJOONG w/ Bazzi2026. 09. 18. 1PM (KST)pre-save: https://t.co/w7hZ6o1hkm#ATEEZ #에이티즈 #HONGJOONG #홍중 pic.twitter.com/fHHVvNkfA9— ATEEZ(에이티즈) (@ATEEZofficial) September 11, 2026

    Newsen
  • MAMAMOO、来週のジャカルタ公演が中止に…インドネシアで発生した火山活動の影響

    MAMAMOO、来週のジャカルタ公演が中止に…インドネシアで発生した火山活動の影響

    MAMAMOOのジャカルタ公演が中止となった。所属事務所のRBWは11日、公式SNSを通じて「今月19日にNICE PIK 2で開催予定だった『MAMAMOO 2026 WORLD TOUR『4WARD』in JAKARTA』公演が、やむを得ない事情により中止となった」と明らかにした。続いて「最近インドネシアで発生した火山活動による諸状況や、強化された現地の安全・保安措置など、予測困難な状況が続いている」とし、「アーティストと観客の皆さんの安全を最優先に考慮し、現地のプロモーターとの協議の末、公演の中止を決定した」と伝えた。インドネシアの現地メディアによると最近、アナク・クラカタウ火山が噴火し、火山灰が首都ジャカルタや近隣地域にまで広がった。これにより、ジャカルタ郊外のスカルノ・ハッタ国際空港をはじめ、主要空港6ヶ所の運営が中断された。

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  • 82MAJOR、デビュー3年で初の音楽番組1位を獲得!喜びのコメントも「全身が震えた」

    82MAJOR、デビュー3年で初の音楽番組1位を獲得!喜びのコメントも「全身が震えた」

    82MAJORが、デビュー3年で初の音楽番組1位を獲得した。9日に韓国で放送されたMBC M、MBC every1「SHOW CHAMPION」で、82MAJORは2ndシングル「HEAT」のタイトル曲「Like Fire」で1位のトロフィーを手にした。彼らは、最近リリースした2ndシングル「HEAT」を通じて、アルバム販売枚数と音源チャートの両方でキャリアハイを達成。発売初日にHANTEOチャートのデイリー1位に輝いたのに続き、初動販売枚数は15万枚を突破した。こうした中、初の音楽番組1位も達成した彼らは、所属事務所を通じて感想を伝えた。まずナム・ソンモは「『SHOW CHAMPION』のMCとしての最後の放送の際、トロフィーを取りに来ると約束していたが、その約束を守ることができて感慨深い」とし、「ファンの皆さんが夢のような出来事を作ってくれた」と特別な思いを明かした。パク・ソクジュンは「デビューした瞬間から今まで走り続けてきた時間が思い浮かぶ。一緒に応援してくれたファンの皆さんに本当に感謝している」、ユン・イェチャンは「まだ先のことだと思っていたが、思ったより早く実現したようで、本当に夢のようだ。これからはもっと一生懸命努力し、もっと素敵なグループになる」と伝えた。チョ・ソンイルは「1位になった時、全身が震えた。これまで僕たちのために尽力してくださったすべてのスタッフの方々、そして1位というプレゼントをくれたファンたちに心から感謝する」と語った。ファン・ソンビンは「デビュー以来、先輩たちがトロフィーを受け取る姿を見守るだけだったが、実際に賞を受け取り、アンコールのステージまで行うことになり、本当に夢のようだった」、キム・ドギュンは「僕のすべてであるファンたちの愛のおかげで、音楽番組で初の1位を獲得できた。今も手が震えるほど本当に嬉しく、これからはもっとカッコよく、良い姿だけをお見せしたい」と付け加えた。

    OSEN
  • ENHYPEN、収録曲「Checkmate」MV公開!激しいビートとこれまでにない雰囲気

    ENHYPEN、収録曲「Checkmate」MV公開!激しいビートとこれまでにない雰囲気

    ENHYPENが、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」の活動終了後も、収録曲のミュージックビデオを追加公開し、熱気を維持している。ENHYPENは12日0時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」の収録曲「Checkmate」のミュージックビデオを公開した。映像では、激しいビートに合わせて我を忘れたかのように踊るメンバーたちの姿が繰り広げられる。これまで精巧な群舞と構成のしっかりしたパフォーマンスを主に披露してきたのに対し、今回は制御を失ったかのような動きと奔放なエネルギーで、一味違った雰囲気を醸し出した。廃墟となった建物も、曲の荒々しい質感を強調している。ENHYPENは空間を縦横無尽に駆け巡りながら情熱的なダンスを披露し、揺れ動くようなカメラワークが加わることで、洗練されていない生の雰囲気を高めている。「Checkmate」は、崖っぷちに追い込まれた恋人たちの暴走するエネルギーを、テクノを基調とした強烈なビートとインダストリアルサウンドで表現した楽曲だ。窮地にあっても互いの絆を固め、決して崩れないという姿勢を、繰り返される「Check」という歌詞に込めた。

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