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  • hrtz․wav、タイトル曲「ALIVE」MV公開…RIIZE ソンチャンとのシナジーに注目

    hrtz․wav、タイトル曲「ALIVE」MV公開…RIIZE ソンチャンとのシナジーに注目

    バンドhrtz.wavが、タイトル曲のミュージックビデオを公開した。hrtz.wavは本日(9日)、公式SNSとYouTubeチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」のタイトル曲「ALIVE」のミュージックビデオを公開した。映像にはメンバーたちの日常と、ステージ上での魅力が収められている。ソウルの都心を背景に自由に日常を楽しむ姿と、強烈な眼差しでステージを披露するシーンが交錯し、特有のエネルギーを届けた。タイトル曲「ALIVE」は、惹かれ合う中で次第に鮮明になっていく感情と共に、新たに生まれ変わり、前へ進んでいくエネルギーを込めた楽曲だ。メンバー全員が作詞に参加し、グループカラーを際立たせた。今回の新曲には、RIIZEのソンチャンがフィーチャリングとして参加し、期待を集めていた。hrtz.wavのダイナミックな感性と、ソンチャンのトレンディな魅力が融合して相乗効果を生み出した。

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  • Hearts2Hearts、韓国自動車メーカー起亜のRV「Black Edition」とコラボ!新曲「Moonride」MV公開

    Hearts2Hearts、韓国自動車メーカー起亜のRV「Black Edition」とコラボ!新曲「Moonride」MV公開

    Hearts2Heartsが、Kia(起亜)のRV「Black Edition」とコラボレーションしたニューシングル「Moonride」を、本日9月9日(水)18時に各種音楽配信サービスにてリリースした。8月に日本1stシングル「ICONIC HEART」で待望の日本デビューを果たし、日本でも注目を集めるHearts2Hearts。今回、Kiaの新商品「Black Edition」のモデルに抜擢され、そのコラボレーションの一環として新曲「Moonride」が誕生した。「Moonride」は、軽快なビートに幻想的なシンセサウンドとHearts2Heartsの柔らかなボーカルが重なり合うエレクトロポップナンバー。月明かりに導かれるように始まる夜のドライブを舞台に、いつもの日常を抜け出した先で出会う特別な瞬間への高揚感と、自由で開放的な気持ちを描いている。Kia RV「Black Edition」の洗練されたイメージと、Hearts2Heartsならではのミステリアスで弾けるような魅力が融合し、これまでとはひと味違う新たな一面を楽しめる一曲に仕上がっている。さらに、リリースと同時に「Moonride」のミュージックビデオもHearts2Hearts公式YouTubeチャンネルにて公開された。幻想的なムードとカラフルな色彩で「Moonride」の世界観を表現した映像にも注目だ。Hearts2Heartsが8月12日(水)にリリースした日本1stシングル「ICONIC HEART」は、オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPAN「Top Singles Sales」(いずれも8月10日~16日集計)で2位を記録。さらにオリコンによると、今年日本デビューした女性アーティストのデビューシングルとして初週売上枚数の最高記録を達成、Billboard JAPANでは第5世代K-POPガールズグループ中トップ初週売上枚数の最高記録を達成するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。

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  • SHINee オンユ、日本4thシングルのタイトル曲「KAKERA -運命のピース-」MV公開!ラジオDJに変身

    SHINee オンユ、日本4thシングルのタイトル曲「KAKERA -運命のピース-」MV公開!ラジオDJに変身

    SHINeeのオンユが9月16日(水)にリリースする日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」のタイトル曲「KAKERA -運命のピース-」が先行配信された。この楽曲は、真っ直ぐで力強い歌声が響くラブソングとなっている。合わせて、18時に「KAKERA -運命のピース-」のミュージックビデオも公開された。ミュージックビデオは、どこか温かさとともに淡く懐かしさを感じることができる映像に仕上がっている。とある女性の一日を描いており、オンユは女性が普段聞いているラジオのDJとして出演。歌詞のように常に寄り添っている様子を表現しており、女性がラジオにメッセージを送る姿や、オンユと同じ本を読んでいたりなど、ところどころに女性の日常とオンユの姿がリンクしているような映像になっている。オンユが歌唱している姿にも注目だ。先行配信に合わせ、9月9日(水)18時より「KAKERA -運命のピース-」のLINE MUSICキャンペーンもスタート。豪華特典がもらえるキャンペーンとなっている。先立って2日(水)にはトラックリストが公開された。形態ごとにそれぞれ違うカップリング曲が収録されているが、日本オリジナル曲3曲以外にも、E盤には手嶌葵「明日への手紙」、W盤にはキリンジ「エイリアンズ」のカバーが収録されることが発表になった。今までにもカバー曲を披露してきたが、ビクターからリリースする作品としては今作が初めてのカバー曲が収録された作品となっている。9月22日(火・祝)と9月23日(水・祝)には東京体育館 メインアリーナにて「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」も開催される。■リリース情報日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」2026年9月16日(水)発売「KAKERA -運命のピース-」2026年9月9日(水)配信リリース配信はこちら〇O盤【CD】VICL-37834 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Tock-Talk03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Tock-Talk(Instrumental)〇N盤【CD】VICL-37835 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Spring Rain03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Spring Rain(Instrumental)〇E盤【CD】VICL-37836 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.明日への手紙03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.明日への手紙(Instrumental)〇W盤【CD】VICL-3783 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.エイリアンズ03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.エイリアンズ(Instrumental)<VICTOR(ONLINE STORE)限定商品>〇O盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇N盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇E盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇W盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)■関連サイト日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイト

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  • スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとのツーショットも!収録曲「Who Knew?」リリックビデオを公開

    スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとのツーショットも!収録曲「Who Knew?」リリックビデオを公開

    9月30日に日本デビューシングルのリリースを控えるXngHan&Xoul(スンハン)が、「Who Knew?」の先行配信を本日よりスタートした。「Who Knew?」は軽快な4つ打ちのビートとギターカッティングが光るダンサブルなナンバーであり、歌詞ではルックス・知性ともに完璧に見える男性が、意中の女性を前にドギマギしてしまう不器用な恋心を歌っている。客演に迎えたPSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEのJIMMYの爽やかなラップが楽曲に心地良いアクセントを添え、聴く者の甘い衝動を掻き立てる一曲となっている。マザーファッ子が手掛けた「Who Knew?」のリリックビデオは、Y2K感とポップな雰囲気があふれる写真のコラージュ形式。ビデオ内では、スンハンが音楽のことで悩んだり、ソファでリラックスしたり、遊んだりしているヤンチャな一面も含め、多彩な表情を捉えている。さらに、JIMMYとのツーショットも盛り込まれ、クールな魅力が引き立つ新鮮な映像に仕上がった。また、先日公開されたCD封入のシリアルコードで応募できる特典会の内容の解禁に続き、東京・大阪の2都市にて特典会の開催が決定した。10月24日(土)に大阪、11月1日(日)に東京にて開催予定。詳細は後日発表予定となっている。■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら【先行配信シングル】「Who Knew?」2026年9月9日リリースダウンロードはこちら<通常盤>WPCL-13835 1,650円(税込)・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全3種より1種封入)・<通常盤> 応募シリアルコード1枚封入<初回限定盤>WPCL-13836 3,850円(税込)・スリーブケース ・デジパック仕様・32Pフォトブック・証明写真2枚封入・フォトカード2枚封入(全6種より2種封入)・<初回限定盤> 応募シリアルコード1枚封入<予約/購入者特典> ※先着 ・ワーナーミュージック・ストアスマホサイズステッカー(全2種/初回限定盤は絵柄A、通常盤は絵柄B)・TOWER RECORDS ONLINE/TOWER RECORDS全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・HMV&BOOKS online/HMV全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・ec board XngHan&Xoul STOREフォトカード(全3種よりランダム1種)・楽天ブックス缶バッジ(1種)・セブンネットショッピングアクリルチャーム(1種)・Amazonメガジャケ■関連リンクXngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト

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  • XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと…知られざる素顔に迫る

    XngHan、BIGBANGとの出会いや素顔を語る

    2025年7月31日にXngHan&Xoulとして1stシングル「Waste No Time」をリリースしたXngHan。日本でも10月9日に大阪・Zepp Nambaで、10月11日に東京・Zepp DiverCityでショーケースを開催し、話題となった。昨年末にはKstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」でNEXT STARを受賞。また、今年4月に韓国でリリースされた1st Mini Album「Glow」の日本限定盤も5月に発売、さらに待望の日本デビューが決定するなど、注目度の高さも健在だ。今回Kstyleでは、そんなXngHanにインタビューを敢行。アーティストとしてのルーツ、また1stミニアルバム「Glow」に込めた想いや最近日本語の勉強を頑張っている理由など、さまざまに語ってもらった。飾らない人柄や、XngHanの素顔が垣間見えるインタビューとなった。【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で」【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 華金の退勤時間におすすめ!?レコーディング&MV撮影の裏話も――5月20日、1stミニアルバム「Glow」をリリースされました。2025年7月にリリースしたデビューシングル「Waste No Time」以来、約9ヶ月ぶりのカムバックとなりましたが、どんな作品になりましたか?XngHan:ジャンル的には1stシングル「Waste No Time」と同じですが、よりパフォーマンスを重視した曲になっています。僕もこれから輝いていくし、この曲を聴いてくださった方もまた輝いていく、という希望を感じさせる曲ですね。――リード曲「Glow」は強めのメロディが印象的なハウスとXngHanさんの軽やかなダンスがマッチした、XngHanさんならではの楽曲だなと感じました。「Glow」を初めて聴いた時の印象は?XngHan:正直に言うと、パフォーマンス的にはダンスブレイクに当たるパートの音楽を、皆さんがどう受け止めてくださるかが心配でした。楽曲を動画で観てくださる方も多いですが、やはり音楽なので、曲だけで聴かれる方も多いですよね。そういった時、このパートを音楽だけで聴くと少し退屈に感じないかな、と不安でした。でもいざ曲が公開されたら、その心配は杞憂だったなと感じるくらい皆さんがいい反応をしてくださって、ホッとしました。――XngHanさんにとって「Glow」はどんな曲ですか? また、XngHanさん自身がこの曲で気に入っているポイントはどこですか?XngHan:最初のバースはファルセットではじまって、サビからはヘッドボイスで声を出しているのですが、そこのパートは自分の声の魅力が出せた気がして、お気に入りポイントですね。――レコーディングやMV撮影で印象に残っているエピソードがあれば教えてください。XngHan:レコーディングをする前、アドリブラインも事前に全部考えて臨んだんですよ。練習もしっかりして行ったのに、いざレコーディングするとなったら聴いていたものと違う部分がいくつかありました。なので、変わっていた部分を現場ですぐさま覚えて、アドリブをいろいろ試したりすることになったのが少しだけ大変でしたね。ミュージックビデオの撮影は、体力が最後まで持つかどうかだけが心配だったんですが、雨に打たれながら踊るシーンがあって、それが撮影の終わりの方だったのでちょっぴり大変でした。撮影場所が寒かったわけではないんですが、水をたくさん浴びて撮影したせいか体が冷えてしまって。それに僕は水が怖くて、泳ぐのも得意じゃないんですよ。雨に濡れるのは好きですが、撮影の時はほぼスコール並に水を降らせていたので、思っていた以上に大変でしたね(笑)。――XngHanさんが「Glow」を歌い、パフォーマンスしながら届けたいと思っていることはなんですか?XngHan:この曲自体が軽やかな雰囲気の曲なので、ファンの皆さんが「何か音楽を流したいな」と思った時に、気軽に聴いていただくのにちょうどいい曲だなと思いますし、元気をもらいたいときに聴いていただくのもいいと思います。僕が想像するこの曲にぴったりのシーンは、金曜日の夜、明るい気分で会社を出た時の軽やかな雰囲気を感じながら聴くのに最適なんじゃないかなと思いますね。――1stミニアルバム「Glow」には、リード曲を含めて全5曲が収録されています。「Glow」以外の楽曲について、それぞれどんな曲なのか、曲のポイントや聴きどころ、またXngHanさん自身のお気に入りポイントやレコーディング時の思い出について教えてください。XngHan:「Dancing Anyway」は、このアルバムの中で僕が一番好きな曲なんです。はじまりはとてもスウィートなんですが、個人的には少し寂しさを感じる時にこの曲をよく聴いています。なので、寂しい気持ちになったらこの曲を聴いて、少しでも乗り越える力になれればと思いますね。元気が出る曲だと思います。「Light The Fire」は、夏に聴くのにぴったりな曲です。いよいよ夏も真っ盛りになってきて、すごく暑くなってきましたよね。そんな時にこの曲を聴いたら、少しは暑さが解消できるんじゃないかなと思います。涼しげな雰囲気の曲で、レコーディングする時も涼しさを感じるような声を出そうと頑張りました。「Wishlist」は夜の感性を感じる曲だと思います。22時から夜中の3時くらいのイメージですね。この曲はリズムが強すぎず、僕の声も穏やかなので、ちょうどその時間帯に聴いていただくと、この曲の雰囲気や感性を感じていただけると思います。「Lovin' On Me」は、人生誰でも一度くらいは自分が嫌になる時がありますよね。僕にもそういうことがよくあるんですが、この曲は「愛とは自分を愛することからはじまる」というメッセージを込めた曲なので、歌詞をじっくり味わいながら聴いてほしいです。この曲を聴いていると僕もすごくパワーをもらえます。小学生ファンの言葉にほっこり「もっと頑張らなきゃと」――日本での1stミニアルバム「Glow」の特典として、来日イベントが開催されました。日本のファンとの出会いで楽しみにしていたことは?XngHan:去年日本に来た時よりも、少しだけ日本語が上達したと思うんですよ。日本語の勉強を本当に一生懸命やったので、前よりは自分の気持ちを僕の言葉でお話できるようになったと思います。チャンスがあれば、いつから僕のことを応援してくださっているのか聞きたいですし、今回のアルバムの感想も聞いてみたいですね。僕からは、感謝の言葉を自分自身の口で伝えたいです。――昨年秋には東京・大阪で初のショーケースツアーを開催しています。初めてXngHan&Xoulとして日本のステージに立った時は緊張、ときめき、どちらが大きかったですか? この時のショーケースで印象に残っている出来事は?XngHan:日本のファンの方は大きな声を上げたり熱狂するよりも、静かに曲を聴いてくださる方が多いという印象で、それが逆にプレッシャーでした(笑)。それだけ集中して聴いてくださっているということなので、ほんの少しのミスもなくやり遂げなければ、というプレッシャーが少しだけありました。できればもっと皆さんと遊んだり、はしゃいだりできるような空間を作れたらよかったんですけどね。印象に残っているのは、ショーケースが終わった後にハイタッチ会をしたとき、そこに小学生くらいの子もいたんですよ。その子たちがすごく可愛くて、ありがたくもありました。ご両親と一緒に来てくれたんですが、その子が僕に「会いたかった」と言ってくれて、僕はもっともっと頑張らないといけないな、と思いました。――久しぶりの来日になりますが、日本で楽しみにしていることはありますか? 日本に来たらやりたいと思っていたことは?XngHan:僕はアニメはそんなに観ないんですが、日本のキャラクターが大好きなんですよ。日本にはキャラクターのショップがたくさんあるので、そこに行くのが楽しみです。小さいキャラクターのぬいぐるみやフィギュアを集めるのが好きで、いつの間にか家にある棚2つがいっぱいになるくらいになっていました(笑)。ポケモンカードも好きで、僕の写真を合成してポケモンカード風にしたものをくださったファンの方もいましたね。――これから日本での活動を期待しているファンも多いと思います。日本での活動でやってみたいことは?XngHan:XngHan&Xoulは、いろんな活動が可能なアーティストなので、いつかバンド形態のライブをやってみたいです。僕もピアノは弾けるんですが、ライブで披露するほどの腕前ではないので、もっともっと練習して、バンドではキーボードをやってみたいです。もともと僕はMrs. GREEN APPLEさんが好きなんですが、僕のスタイルがアグレッシブなバンドボーカルではないので、強烈なロックサウンドというよりも愛を囁くような甘い音楽をバンドで表現してみたいですね。――活動以外で日本でやってみたいこと、日本で行ってみたい場所は?XngHan:沖縄に行きたいです! 実はまだ一度も行ったことがないんですよ。海がきれいだと聞いたので海に入ってみたいですね。水が怖いので、ダイビングは頑張ればできるかもという感じですけど(笑)。――今回、日本のファンとお会いするにあたって新たに覚えた日本語、もしくは好きな日本語はありますか?XngHan:最近、日本語を勉強していて、いろんなインタビュー動画を見てみたんですけど、「~と思います」という言葉を使う方が多いんですよね。なので僕もこの言葉を使ってみたいんですが、僕はもともとファンの前で「~と思います」という言葉自体を使うことがないんですよ。ファンの皆さんの前でははっきり言うことが多いので、韓国語でも「~と思います」と言うよりも「~です」と言い切るタイプなんですよね。それと、気になる言葉がひとつあります。コンビニで「袋いりますか?」と聞かれるんですが、いつも早すぎて聞き取れなくて。よくわからないまま「ください」と言うといつも袋をくれるので、きっとそういう意味の言葉なんだろうなと思っていました(笑)。15歳で抱いた歌手の夢現在のXngHanを作った楽曲・存在とは――今の自分のルーツになった、または人生に影響を与えた音楽はどんなものがありますか?XngHan:音楽的には、まずはBIGBANG先輩の「LOVE SONG」ですね。僕がアーティストを夢見るようになったのは、まさにこの曲がきっかけなんです。小学生の時にこの曲のミュージックビデオを見たのですが、モノクロームの映像がとてもかっこよかったですし、生まれて初めて全曲フルで聴いたアルバムです。収録曲も全部よくて、「僕もあんなアーティストになりたい!」と思うきっかけになった曲です。もう1つは、Leessangさんの「Can't Breakup Girl, Can't Breakaway Boy」ですね。それまで僕はLeessangさんをコメディアンだと思っていたんですよ。ものすごく面白い方たちなので! それで、誰が歌っているとは知らずにこの曲を聴いていたところ、歌っているのがLeessangさんだと知って、そのギャップがすごくかっこいいなと思ったんですよね。僕も普段はみんなを笑わせて、でもアーティストとしてはかっこいい人になりたいと思いました。アーティストとしては、Super M先輩です。このグループは、SMエンターテイメントの各グループからエースを選抜して結成された、まさにアベンジャーズなんですよ。僕も一生懸命がんばって、いつかこのようなグループに選ばれるくらいになりたいと思って、そういう意味で影響を受けたグループです。――ドラマや映画など、影響を受けた作品はありますか?XngHan:個人的に楽しく観たドラマは「相続者たち」と「花より男子」で、いつか僕もああなりたいなと思って観ていました。いつか、あれくらい大金持ちになりたいなって(笑)。――アーティストを志すようになった、具体的なきっかけはありますか?XngHan:実は母の友人が、とある芸能事務所の職員の方で、僕の写真を見て一度オーディションを受けてみてほしいと言われたのがきっかけでした。正直、その時は勉強しなくていいのが嬉しくて、ただ遊びのような気持ちでトレーニングを受けていたんですよね。でも、続けていくうちにだんだんアーティストという職業そのものに興味を抱くようになりました。それに、ダンスを褒められるのも嬉しかったですし。ちょうどその頃、ケガが原因でしばらくダンスができなかったことがあったのですが、その時にすごく「踊りたい」という気持ちが強くなって。その時はまだ15歳で若かったですが、自分はダンスが好きなんだということをあらためて強く感じましたね。――昨年は初めてのワールドツアーも経験されていますが、印象に残っている出来事があれば教えてください。XngHan:世界中を回りながら、ファンの方に実際にお会いできたのが本当に嬉しかったです。海外のファンの方は僕を見る機会自体がなかなかないですし、僕も海外に行くのは簡単なことではないので、その一瞬一瞬を大切にしようと思っていました。ファンの方も、僕に言いたかったことを話してくださって、もっと頑張っていろんな場所に行って、こういう機会をもっと作りたいなと思いました。ステージは、最初の頃は緊張しましたが、今は一人でステージに立つことにもある程度は慣れて、感覚が掴めてきました。どうすればステージがもっと華やかに見えるのか、そういうことを考えながら活動しているうちに、今では緊張することもなくなりましたね。トークはまだ無理です。まだ緊張しちゃって(苦笑)。でも、頑張ります!10周年フェスの野望も!「皆さんに認めてもらえるアーティストに」――この夏、XngHanさんはどんな夏にしたいですか? 挑戦したいことや食べたいもの、行きたい場所は?XngHan:去年から運動をはじめたので、今年の目標として筋肉を自慢したいという気持ちがあったんですよ。泳ぎも少しできるようになったので、プールに行くのがちょっと楽しみでした。でも今年はそのミッションに早々に失敗したので、来年は水泳を習って泳ぎに行きたいです。――これからのXngHan&Xoulとしての夢、やってみたいことは?XngHan:これからもツアーを続けていって、いつの日か、それまでにXoulとして僕と活動してくださった皆さんと一緒にステージをするのも面白そうですよね。XngHan&Xoulというアーティストは、Xoulとしていろんなクリエイターをお招きするというスタイルなので、そういうところが長所でもあるし、10周年の時には結構な数のXoulたちが集いそうで(笑)。その時には、フェスのようなイベントができたら楽しいだろうなと考えています。アーティストとしては、僕が尊敬するG-DRAGON先輩のようになれたらいいなと思います。G-DRAGON先輩は、さまざまな分野で評価されていらっしゃいますよね。音楽やライブはもちろん、アートやファッションの分野でもトップの方ですが、僕はそこまで幅を広げることはできないけれど、ダンスと歌に関してだけは、皆さんに認めてもらえるようなアーティストになりたいです。――では最後に、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。XngHan:これからもさまざまな活動を通して、僕のいろんな姿をお見せしていきたいと思っているので、ぜひあたたかく見守ってください。今、日本語を一生懸命勉強しています。いつかは僕の気持ちを僕自身の言葉で伝えることができる人になりたいです。(日本語で)日本語を今がんばって勉強していますが、皆さんも韓国語を勉強してください。一人じゃまだ無理です!(笑)。(撮影:SHIM KYUTAI / 取材:尹秀姫)■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら先行公開シングル「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら■関連リンク・XngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト・XngHan 日本オフィシャルX

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  • EXO ディオ、新曲「Guitarist」MV公開…爽やかな歌声に注目

    EXO ディオ、新曲「Guitarist」MV公開…爽やかな歌声に注目

    EXOのディオが、新曲「Guitarist」のミュージックビデオを公開した。彼は昨日(8日)、公式SNSを通じて4thミニアルバム「DOPAMINE」のタイトル曲「Guitarist」のミュージックビデオを公開した。映像には、赤みを帯びた空間でギターを手にしたディオの姿や、車の中で人々と一緒に音楽を楽しむシーンなどが収められている。続いて、車で道路を走ったり、窓の外に顔を出したり、車の屋根に登って両腕を広げるシーンなどが続いた。ディオは2012年にEXOとしてデビューし、2014年には映画「明日へ」を通じて演技活動も始めた。2021年には初のソロミニアルバム「共感」をリリースし、ソロ歌手としてもデビューするなど、着実に音楽と演技活動を並行している。

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  • CORTIS、初の単独ツアーが横浜でフィナーレ!「終わらせたくないほど幸せだった」

    CORTIS、初の単独ツアーが横浜でフィナーレ!「終わらせたくないほど幸せだった」

    CORTISが初の日本単独コンサートを開催した。彼らは9月4日~6日、神奈川・横浜のぴあアリーナMMを最後に、初のツアー「2026 CORTIS TOUR 」を成功裏に終えた。CORTISは今年7月にツアーをスタートさせて以来、ソウルと仁川(インチョン)、カナダのトロント、アメリカのニューヨーク、日本の神奈川まで9つの都市で現地のファンに会った。デビュー1年で開催したツアーでチケット全席売り切れを記録し、熱い歓声を呼んだ。彼らはツアーを終えて「一緒に楽しむ公演が僕たちの夢だったが、皆さんが叶えてくれた。終わらせたくないほど幸せだった」とし、「僕たちの音楽を楽しんでくださる皆さんがCORTISだと思う。ツアーを通じて良いエネルギーを得た。これからの活動の原動力になると思う」と感想を明かした。デビューと同時に韓国はもちろん、グローバルファンから関心を集めているCORTISは、北米ツアーを前に「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」のステージに立ち、熱い反応を得た。それだけでなく、今月20日には千葉で開催される「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」、10月9日にシンガポールで開かれるF1世界選手権のステージにも立つ。

    OSEN
  • 【PHOTO】hrtz․wav、2ndミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】hrtz․wav、2ndミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」発売記念ショーケースを開催

    9日午後、hrtz.wavがソウル聖水洞(ソンスドン)のSFactoryにて、2ndミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」発売記念ショーケースを開催した。ニューアルバムにはタイトル曲「ALIVE(Feat. ソンチャン of RIIZE)」をはじめ、「Mind」「Sunday Morning」「Play My Guitar」「Thinkin' Bout You」「First Daylight」の全6曲が収録される。・hrtz․wav、RIIZE ソンチャンと新曲「ALIVE」でコラボ!2ndミニアルバムのトラックリスト公開・Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表

    Newsen
  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」トラックリスト公開…タイトル曲は「ANIMAL」

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」トラックリスト公開…タイトル曲は「ANIMAL」

    BOYNEXTDOORの1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」のタイトル曲が「ANIMAL」に決定した。特にジェヒョン、テサン、ウンハクは、「HOME: DELUXE」で追加される5曲のうち「Boom Boom Boom」を除く4曲の作詞・作曲に参加しており、期待を集めている。BOYNEXTDOORは9月8日午後10時、「HOME: DELUXE」のトラックリストを公式SNSで公開した。これによると、「HOME: DELUXE」は初のフルアルバムとなる「HOME」の収録曲9曲に加え、新曲「ANIMAL」「CLICHE」の2曲、さらに既発表曲2曲、ファンソング1曲を加えた全14曲で構成される。タイトル曲「ANIMAL」は、絶えず自分自身を超え、より良い明日へ向かって進み続けるというBOYNEXTDOORの挑戦する意志と決意を込めた楽曲。所属レーベルKOZエンターテインメントの代表プロデューサーであり、アーティストとしても活動するBlock Bのジコが楽曲制作に参加したほか、メンバーとこれまで数多くの楽曲でタッグを組んできたPop Timeとkakoがプロデュースを担当した。「CLICHE」は、自分でも気づかないうちに恋に落ちてしまった状況を「クリシェ」にたとえて描いた楽曲。「Count To Love(Korean Ver.)」は、2025年8月にリリースされた日本2ndシングル「BOYLIFE」のタイトル曲の韓国語バージョンだ。また、先日リリースされた日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」もリパッケージアルバムに収録される。「400 Years」は、2024年1月にチーム公式YouTubeチャンネルで公開され、多くの反響を呼んだBOYNEXTDOOR初のファンソング。今回のアルバムを通じて、正式音源としてリリースされる。「HOME」に収録されたファンソング「I Wonder」「I Wonder, Always」に続き、今回もBOYNEXTDOORのチーム名がクレジットに記されている点にも注目が集まる。BOYNEXTDOORは9月11日、12日にアルバムのコンセプトを垣間見ることができるスペシャルレポートビデオのティザーと本編をそれぞれ公開する予定だ。続いて14日から16日にかけて、「HAZE」「OVERDRIVE」「SPARK」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを順次公開する。1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」は、9月28日午後6時にリリースされる。

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  • H//PE Princess、新曲「AWA」本日配信リリース!8都府県を巡るミニイベントの開催も決定

    H//PE Princess、新曲「AWA」本日配信リリース!8都府県を巡るミニイベントの開催も決定

    Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、本日9月9日(水)12時(日本/韓国時間)にデジタルシングル「AWA」を配信リリースした。デジタルシングル「AWA」は、H//PE Princessがアメリカ・ロサンゼルスにて開催された「KCON LA 2026」に出演し、初パフォーマンスしたことで話題となっていた新作。強いインパクトとキャッチーなサウンドが絶妙に融合したヒップホップ曲で、H//PE Princessの広がった音楽的スペクトラムを表現している。枠にとらわれない展開とトレンド感のあるムードを通して、独自のアイデンティティを示しつつ、周囲の雑音やゴシップに惑わされず、自分たちのスタイルで突き進むという自信を表現した。また、ミニイベント「H//PE Princess 2026 mini Event:みんな、会おうよ!」も決定!10月7日から12月4日まで東京、神奈川、広島、福岡など全10公演・8都府県を巡り、H//PE Princessがファンの街へ行く特別なイベントを開催。ライブパフォーマンスを間近で体感できるこのイベントにも注目だ。■リリ-ス情報デジタルシングル「AWA」リリース日:2026年9月9日(水)12時配信はこちら■ミニイベント概要「H//PE Princess 2026 mini Event:みんな、会おうよ!」10月7日(水)東京・吉祥寺 ROCK JOINT GB10月8日(木)埼玉 Livehouse ayers10月9日(金)神奈川 7th Avenue10月29日(木)福岡 INSA Fukuoka10月31日(土)広島 Cafe&Bar&goodmusic Yise11月1日(日)大阪 PLUSWINHALL VILLEBOA11月2日(月)兵庫・神戸 神戸煉瓦倉庫K-wave12月2日(水)愛知・名古屋 CIRCUS NAGOYA12月3日(木)東京・浅草 VAMPKIN12月4日(金)東京・下北沢 Shimokitazawa RéG ※チケット販売情報等そのほか詳細は後日発表予定。詳しくはH//PE Princess JAPAN Official Siteをご確認ください。■関連リンクH//PE Princess 日本オフィシャルサイト

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  • &TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売初日に122万枚超!通算4作目の連続ミリオン達成

    &TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売初日に122万枚超!通算4作目の連続ミリオン達成

    &TEAMが、9月8日(火)に韓国でリリースした韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」が、ハントチャートのリアルタイムアルバムチャート基準で発売初日となる8日に1,224,524枚のセールスを記録し、通算4作目となるミリオンセラーを達成した。韓国デビューアルバム「Back to Life」の初日売上高(1,139,988枚)を超える自己最高記録となる。世界各地の加盟店のセールスをワールドワイド基準でリアルタイムに集計・更新する同チャートにおいて、韓国デビュー作「Back to Life」、前作「We on Fire」に続く3作連続での初日ミリオン達成となり、グローバル市場で高まり続ける存在感を改めて印象付けるものとなった。&TEAMは、2025年4月リリースの3rdシングル「Go in Blind (月狼)」で日本レコード協会のゴールドディスク認定で総出荷数が自身初となるミリオンを達成して以来、同年10月の韓国1stミニアルバム「Back to Life」、そして今年4月の3rd EP「We on Fire」に至るまで、日本と韓国の音楽市場で立て続けにミリオン記録を打ち立ててきた。通算4作目の快挙となった本作「Mark on Me」は、グループの根幹をなす「オオカミ」というアイデンティティに宿る本能や葛藤を描きつつ、&TEAMとして初めて本格的に愛をメインテーマに掲げた意欲作だ。拒絶と孤立の中にいたオオカミたちが、運命の相手との出会いによって切実な愛を知り変化していくストーリーが描かれており、そのテーマ性は、これまでファンから注がれてきた温かい愛や歩みとも美しくリンクしている。なお、同日夜に韓国・ソウルで開催されたファンショーケースのステージ上にて、この初日ミリオン達成の歓報が発表されると、会場とオンラインで届いた祝福の歓声とともに、メンバーとファンがその喜びを分かち合う感動的な一幕となった。ステージ上でFUMAは「本当にLUNÉ(&TEAMのファン)の皆さんのおかげです。ミリオンを連続で達成したいと話していたんですが、こんなに早く実現することができて本当に光栄です!」と感謝を語り、Kも「こんなにたくさんの愛をいただけることは当たり前ではないと感謝の気持ちを持ちながら、素敵なステージをお見せします!」と熱いメッセージを送り、会場を盛り上げた。&TEAMは明日(10日)のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、韓国の音楽番組で精力的にカムバックステージを披露していく予定だ。先週末の9月5日・6日には埼玉・ベルーナドームでのアンコール公演を大盛況のうちに完走し、10月3日・4日にはソウル・KSPO DOMEでの公演も控えている&TEAM。「完全無欠のステージエリート集団」と評され、作品ごとに表現者としての進化を遂げる彼らの快進撃に、世界中から大きな期待が寄せられている。

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  • HANAのJISOO、誕生日に“LEE JISOO”としてソロデビュー!自身の人生や葛藤を歌った「MISMATCH」MV公開

    HANAのJISOO、誕生日に“LEE JISOO”としてソロデビュー!自身の人生や葛藤を歌った「MISMATCH」MV公開

    HANAのJISOOが、ソロアーティストLEE JISOOとしてソロデビュー。デビューシングル「MISMATCH」のミュージックビデオが、昨日(8日)21時に公開された。JISOOはHANAのメンバーとして活躍。自身の誕生日でもある9月8日(火)にソロデビューを果たした。HANAのメンバーがソロとしてデビューするのは今回が初である。「MISMATCH」は、自分の欠点や不器用さを否定するのではなく、それも含めて「自分らしさ」として人生を歩んでいく姿を描いた楽曲。JISOO自身がこれまで歩んできた人生や感じてきた葛藤を、そのまま音楽へと落とし込んだ。日常にある小さなちぐはぐを通して、「完璧を目指さなくてもいい」というメッセージを届けるとともに、それは本人の生き方そのものでもある。不完全な自分に拍手を送り、少しずつ自分を好きになっていく、そんな前向きな一歩を優しく後押ししてくれる楽曲だ。ミュージックビデオは彼女の母国である韓国にて全編撮影され、監督はNOVVKIM(ノブキム)氏が担当した。「MISMATCH」を通してJISOOが伝えたいちぐはぐさを様々なシーンで表現。乱雑に置かれた服の中には彼女がかねてから着用していた私服も置かれており、JISOOの歩んできた道のりを表現している。HANAのJISOOではなく、ソロ歌手LEE JISOOでしか見られない様々な表情に注目だ。「MISMATCH」についてJISOOは、「昨日より少し丸みを帯びたような顔、左右非対称な両目。鏡を覗き込むたびに一つずつ増えていく欠点と同じくらい、めちゃくちゃな一日。思い通りにいかない一日も、気に入らない自分自身も、結局は私という存在の一部なのだから。簡単には愛せないような不完全ささえも抱きしめて、いつか私たちみんなが、自分の欠点に拍手を送れるようになりますように」と伝えている。また収録曲「Movie Star」については、ありのままの自分でいさせてくれた、私のムービースターへ贈るラブレターであると説明した。■リリース情報LEE JISOOデビューシングル「MISMATCH」M1:MISMATCHLyrics:JISOO LEE, View, NATHANMusic:NATHAN, View, JISOO LEE, HOHOM2:Movie StarLyrics:JISOO LEE, CHANMINAMusic:JISOO LEE, CHANMINA, AVIN, SLAY, Chase■関連リンクHANA 公式ホームページ

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