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宇宙少女、デビュー10周年記念シングル「Bloom hour」に込めた思いとは?“久しぶりに集まったら胸が熱くなった”
宇宙少女(WJSN)がデビュー10周年を迎え、ファンに特別なプレゼントを届けた。宇宙少女は2月25日、各音楽配信サイトを通じてデビュー10周年記念のスペシャルシングル「Bloom hour」を発売した。「Bloom hour」は、宇宙少女が過去10年間、UJUNG(公式ファンクラブ名)と共に咲かせてきた時間、そしてその過程の中で自分自身と向き合ってきた瞬間を収めたスペシャルシングルだ。花が完全に咲き誇る直前、最も輝く瞬間を意味するシングル名のように、宇宙少女とUJUNGが数多くの季節を経て積み重ねてきた時間と、これからの視線を描き出した。タイトル曲「Bloom hour」は、互いを導くというよりは、傍に留まり、共に成長してきた関係を歌う。宇宙少女の時間がファンから始まったことを振り返り、10年という時間は過ぎ去った時間ではなく、最も輝きながら咲いている現在であるというメッセージを伝えている。また収録曲「Mirror」は、10年の時間を経てきた今の私が、過去の自分と向き合い、伝えるメッセージを込めた。未来を想像しながら耐えてきた時間を振り返り、自分自身への慰めと確信を持って進んでいく感情を描き出している。特に、今回のシングルにはリーダーのEXYが作詞・作曲に参加し、意味を深めた。過去10年の時間を最も宇宙少女らしい言葉で表現しただけに、UJUNGにとってより特別なプレゼントになると期待される。――デビュー10周年を迎え、スペシャルシングル「Bloom hour」を披露しましたが、今のお気持ちはいかがですか?EXY:10年という時間が積み重なるまで、本当に多くの瞬間が思い浮かびます。今回のアルバムは祝福の意味もありますが、これまで一緒に歩んでくれたUJUNGに感謝の気持ちを伝えたいという思いで準備しました。ソラ:時間がこれほど過ぎたということが信じられない一方で、これまでよく頑張ってきたなと誇らしくもあります。何より、久しぶりにUJUNGに宇宙少女の音楽を披露できて嬉しいです。一緒に歩んできた時間と同じくらい特別な思い出、プレゼントになれば幸いです。ボナ:10周年のために、UJUNGへのプレゼントをするような気持ちで準備しました。10年という長い時間を共に歩んでくれたUJUNGにとても感謝していますし、10周年をUJUNGと一緒にお祝いすることできるという点が一番幸せです。メンバー、会社が心を一つにして準備しただけに、UJUNGにとってプレゼントのような作品になることを願っています。スビン:今回のシングルを準備しながらメンバーと再集結して、相変わらず「宇宙少女らしい」姿が見られて良かったです。10年間一緒に歩んでくれたメンバーとUJUNGに感謝していますし、「Bloom hour」が日常の新しい幸せになることを願っています。ウンソ:もう10年だなんて、本当に時間が経つのは早いですね。久しぶりに披露する宇宙少女の曲であるだけに、一生懸命準備しました。しっかりと積み上げてきた宇宙少女の時間が込められていますので、たくさんの期待と応援をお願いします。ヨルム:10年間、宇宙少女として成し遂げた全てのことは、UJUNGがいなければ絶対に不可能だったと思います。お待たせした分、私たちも指折り数えて待っていた時間でしたし、本当に幸せな気持ちで準備した作品なので、UJUNGたちにもこの思いがしっかり伝われば嬉しいです。ダヨン:ソロ活動をしながらも、メンバーと一緒に過ごした瞬間を思い出すことが多かったです。こうして集まって10周年のシングルをプレゼントできて本当に幸せですし、UJUNGたちが喜んでくれたら嬉しいです。ヨンジョン:いつの間にかデビュー10周年を迎えたということが、まだ実感できません。その時間をこうして記録として残し、UJUNGにご挨拶できて、より意味深いです。本当に宇宙少女らしい曲を準備したので、たくさん聴いて、気に入っていただけたら嬉しいです。――タイトル曲「Bloom hour」にはどのような意味を込めていますか?EXY:「Bloom hour」は、花が最も美しく咲き誇る前の輝く瞬間を意味します。宇宙少女の全ての時間と始まりはUJUNGという光から始まったという、お互いに信じ、頼り合いながら積み重ねてきた時間と、これから共に歩んでいく時間についての物語を込めたいと思いました。ソラ:この曲は宇宙少女とUJUNGが互いの傍にいながら、共に成長してきた関係を本当によく表現している曲だと思います。私たちが今感じているこの感謝の気持ちと真心を伝えるのに、これ以上ふさわしい曲はないと思い、10周年を記念するファンソングであり、スペシャルシングルとしてご挨拶することになりました。――今回のシングルを準備する中で、最も重要視した部分はどこですか?ウンソ:待っていてくれたUJUNGに、私たちの真心がしっかり伝わることが一番重要でした。久しぶりに披露する宇宙少女の曲であるだけに、私たちだけの色を詰め込もうと努力しました。幸い、2曲ともそのような雰囲気が出ていると思うので、UJUNGたちがたくさん喜んでくれたら嬉しいです。ヨルム:UJUNGたちと同じくらい、私たちも早くお聴かせしたいという思いで待ち焦がれていたファンソングです。これまでそれぞれの場所で多くのことを経験し、素敵に成長した分、再び集まった時にタイトルの意味のように、最も輝く姿を見せたいと強く思いました。ヨンジョン:メンバーたちと作業しながら一番力を入れた部分は、「ありのままの宇宙少女を盛り込むこと」でした。10周年だからといって単に華やかに飾るよりは、今の私たちの姿をありのままに、正直に盛り込む方が、より真心を伝えられると考え、その部分を中心に悩みながら作業しました。――ファンソングであるだけに、格別な思い入れがあると思います。制作過程で記憶に残っているエピソードがあれば教えてください。ボナ:全員での撮影や作業が久しぶりだったせいか、ずっと「あぁ、私たちってこういうチームだったな」と強く感じていました。いつも活気に溢れていて、些細なことでも笑いが絶えないのを見て、本当に相変わらず「私たちらしいな」と思いました。スビン:久しぶりにメンバーと一緒に過ごしたので、昔の記憶が次々と蘇ってきました。今回のミュージックビデオ撮影の日が特に寒かったのですが、メンバーたちとストーブの前に集まっていたら、私の髪の毛が少し焦げてしまったんです(笑)。その時、みんなで心配しながらもすぐに笑い合っているのを見て、さらに力を出して撮影を終えることができました。ダヨン:私は久しぶりにメンバーたちと集まってレコーディングした瞬間が一番記憶に残っています。全員がレコーディング室に揃っているのを見て、なんだか胸が熱くなりました。また、ミュージックビデオ撮影の時はふざけたり笑っていても、カメラが回ればすぐにプロフェッショナルな姿に切り替わるのを見て、「本当に息がぴったりだな」と思いましたし、「だから私たちは長く一緒にいられるんだな」と感じる瞬間が多かったです。――最後に、宇宙少女を待っていてくれたUJUNGへ一言お願いします。EXY:UJUNG! 10年間、いつも同じ場所で隣にいてくれて、心から感謝しています。UJUNGがいたからこそ、宇宙少女の全ての瞬間が可能なものになりましたし、こんなに素敵な歌を作ることができました。これからも全ての道を共に歩んでいけたら嬉しいです。UJUNG、UJUNGしてるよ(愛してるよ)!ソラ:変わらない心で応援してくれたUJUNG、本当にありがとうございます。私にとってUJUNGがなくてはならない大きな存在であるように、私もUJUNGに良い影響を与えられる人になれるよう努力します。これからも今のように一緒にいましょう。いつもありがとう、愛しています。ボナ:いつも傍で変わらぬ応援を送ってくださり、本当に感謝していると伝えたいです。いつもそうであったように、UJUNGが宇宙少女の傍で心強い力になってくれると信じていますし、これからも一緒に進んでいきたいです。ありがとうございます。スビン:デビューした時は10周年が本当に遠い未来のことのように思えましたが、時間が経つのは本当に早いですね。10周年を共に過ごせて本当に嬉しいですし、UJUNGと一緒にいる時、宇宙少女も一番輝けるということを知っていますよね? これからもよろしくお願いします。愛しています。ウンソ:UJUNGがいたからこそ、宇宙少女も10周年を迎え、記念することができたのだと思います。いつも心強い味方でいてくれるUJUNGたちに改めて感謝します。共に過ごした時間と同じくらい、これからもたくさんの思い出を作っていきたいです。ヨルム:私たちが共に過ごしてきた時間が10年になったと思うと、感慨深いです。私たちのUJUNGがいたからこそ、この瞬間を迎えることができました。いつも傍で応援し、愛してくれてありがとう。これからもお互いにとって一番心強い存在でいようね! 末永く一緒にいましょう。ダヨン:10代から20代まで、私たちの最も輝かしい時間を傍で見守ってくださり、心から感謝申し上げます。いつも送ってくださる応援の分だけ、より大きな幸せで恩返しできるよう努力しますので、これからも今のように末永く一緒にいましょう。ヨンジョン:10周年が本当にあっという間にやって来たようですが、このような記念すべき日を祝うことができたのはUJUNGのおかげだと思っています。待っていてくれてありがとう。これからも今のように一緒に幸せに歩んでいけたら嬉しいです。UJUNG、UJUNGしてるよ!

BLACKPINK、3rdミニアルバムの追加制作を発表!タイトル曲「GO」MVはYouTubeのチャートで1位に
BLACKPINKが3rdミニアルバムのタイトル曲「GO」でYouTubeチャートの王座を獲得し、全世界のアーティストとして初の1億人登録者を保有するYouTubeクイーンの存在感を改めて確固たるものにした。昨日(1日)YouTubeが発表した最新チャート(2026年2月27日)によると、BLACKPINKの3rdミニアルバム「DEADLINE」のタイトル曲「GO」のミュージックビデオは、グローバルYouTube日間人気ミュージックビデオ1位に上昇した。韓国をはじめ、北南米、ヨーロッパ、アジアなど世界各国のチャートで最上位圏を席巻した結果だ。実際、このミュージックビデオは公開されるやいなやYouTubeワールドワイドトレンディング1位にランクインした後、「24時間以内に最も視聴された動画」に登場した。現在は人気急上昇音楽チャートでも1位を獲得するとともに、再生回数3,000万回を超えて圧倒的な底力を誇っている。「GO」のミュージックビデオは、一編の芸術作品を連想させる華麗なCG演出と歴代級のスケールで好評を得ている。強烈なサウンドに調和する超越的な空間表現、勇気と連帯のメッセージを有機的に溶け込ませながら完成度の高い映像美を実現し、多彩な解釈と没入感を誘発するという評価だ。YouTubeだけでなく、各種グローバルチャートでも注目すべき成果を収めている。「DEADLINE」は累積38地域のiTunesアルバムチャートで1位を席巻し、ワールドワイドチャートの頂上を極めた。中国最大の音源プラットフォームであるQQミュージックでも、タイトル曲「GO」だけでなく収録曲までもがすべて最上位圏に進入した。また、アルバム発売からわずか2日半で、Hanteo週間アルバムチャートの首位を獲得した。Hanteoによると、「DEADLINE」は2月第5週(2月23日~3月1日集計)の週間アルバムチャートで147万920枚の販売実績を記録し、1位となった。2月27日午後2時に発売されてからわずか2日半の集計でチャートのトップに立った。YG ENTERTAINMENTは「アルバムに対する世界的な需要が当初の予想を大きく上回っており、現在追加制作を進めている」と述べ、「BLACKPINKが再び刻む新たな記録に多くの期待を寄せてほしい」と伝えた。全世界の音楽ファンの爆発的な関心を証明した中、BLACKPINKが今後、どのような新しい記録を書いていくのか注目が集まっている。

ITZY ユナ、3月23日にソロデビューアルバム「Ice Cream」発売決定!トレーラー映像に注目
ITZYのユナが、3月23日にソロデビューアルバム「Ice Cream」を発売する。JYPエンターテインメントは本日(2日)0時、ITZYの公式SNSチャンネルを通じて、ユナのソロアルバム「Ice Cream」のトレーラー映像とカムバックスケジュールを公開し、ソロデビューのニュースを伝えた。バニラアイスクリームが溶けだす様子から始まったトレーラーでは、ユナの華やかな姿が目を引いた。花を愛でる清純な姿や、シックな雰囲気を演出した多様なスタイリングで視線を釘付けにした。特に「Oh, my God」「She's awaken」という言葉に続いて、全ての魅力が合わさったかのようなオーラを放ちながら白いドレスを着て登場したユナのビジュアルが目を引いた。キュートなキャラクターになったユナの姿を描いたカムバックスケジュールによると、今後、トラックリスト、コンセプトフォト、ミュージックビデオの予告映像とフォト、アルバムスポイラーなど多彩な予告コンテンツが順次公開される。23日午後6時のアルバム発売に先立ち、同日午後5時にはカウントダウンライブを行い、ユナのソロデビューをさらに熱く盛り上げる。また27日にはUSフィジカルアルバム、リミックスバージョンがリリースされる。ユナはビジュアルと実力を兼ね備えたITZYの末っ子として、世界中のK-POPファンの心をつかみ、ソロアーティストとしてのアイデンティティを構築する見通しだ。ソロデビューアルバム「Ice Cream」は、3月23日午後6時に正式発売される。

NCT ユウタ、テレビ朝日系「仮面ライダーゼッツ」第2章の主題歌を歌唱!“コンセプトに運命を感じた”
第25話から第2章に突入する「仮面ライダーゼッツ」。第2章の新主題歌が、NCTのユウタの「PLAY BACK」に決定した。ユウタからも「NCTのコンセプトともリンクしていて、運命なんじゃないかな!?」と喜びのコメント。作曲は「仮面ライダーガッチャード」の主題歌を務めたBACK-ONのKENJI03(作家名「Hi-yunk」)。作詞は数々の仮面ライダーシリーズ主題歌の作詞を務める藤林聖子が担当する。3月8日からTVサイズ先行配信がスタートする、新主題歌「PLAY BACK」をお楽しみに。◆NCT ユウタ コメントはじめにお話をいただいたとき、本当にうれしかったです。「ほんとに?! よっしゃー!!」って思いました。幼いころに夢中になった仮面ライダーですから、喜びを表す言葉が見つからないくらいうれしかったですね。僕はソロアーティストとしてロックテイストの道を2024年からスタートしているんですが、一方で2016年からNCT/NCT 127というグループに所属しています。仮面ライダーゼッツの、眠りの中で見る夢で変身ベルトを手に入れヒロインを救うヒーローになるというストーリーは、実はそのNCTのコンセプトともリンクしているんです。夢の中で仲間たちと音楽を媒介に共鳴して繋がり、夢から覚醒してみんなの痛みや悩みに寄り添って僕たちの音楽で超克してもらいたい、というような。なので、運命なんじゃないかな!? と思ったりもしました。KENJI03さんに提供いただいた楽曲で、レコーディングもいろいろアドバイスをしていただいき、とても素晴らしい経験になりました。仮面ライダーゼッツの世界を思う存分楽しんでいただけるように僕の主題歌が彩りを添えられたら嬉しいです。◆藤林聖子 コメント当たり前に進んでいるように見えた日常がガラッと変わってしまうような交錯する視点、パラダイムシフト。そんな驚きを歌詞でも表現できたらと思って歌詞を書かせていただきました。KENJI03さんのカッコいい楽曲とユウタさんのクールな歌声が後半の仮面ライダーゼッツを盛り上げてくれるはず! そろそろ起きなきゃだなぁな時の、目覚めの一曲になれたら嬉しいです。◆Hi-yunk(BACK-ON)コメント今回、PLAY BACKを藤林先生とユウタくんで作らせて頂きました! まさかの抜擢に驚きましたが、僕が担当したライダー過去作とはまた世界観が変わり、攻撃的ギターサウンドとPOP PUNKが合わさり、HYBRID MIXTUREに仕上がりました。ゼッツ後半戦はこの曲と共に日曜の朝をぶち上げて行きます! 乞うご期待!!・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタが揃って韓国へ!映画「スペシャルズ」舞台挨拶が決定・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、映画「スペシャルズ」公開直前イベントに登場!ダンス対決・早撃ち勝負に会場白熱

TOMORROW X TOGETHER、再契約後初!韓国でカムバック決定…4月13日に8thミニアルバムをリリース
TOMORROW X TOGETHERが4月13日、韓国で再契約後初のアルバムでカムバックする。TOMORROW X TOGETHERは本日(2日)0時、Weverseを通じて8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の発売を伝えた。昨年8月に所属事務所のBIGHIT MUSICと全員で再契約を締結した後、韓国で初めて披露するアルバムだ。アルバム名に込められた「7TH YEAR」は、グループのこれまでの時間を凝縮している。「いばらの藪でしばし風が止んだ時」という叙情的で長いタイトルは、TOMORROW X TOGETHERのデビュー初期の音楽を思い起こさせる。彼らはデビュー曲「ある日頭から角が出てきた(CROWN)」、1stフルアルバム「夢の章:MAGIC」のタイトル曲「9と4分の3番線で君を待つ(Run Away)」など、個性あふれるタイトルで注目を集めてきた。デビュー初期を喚起する今回のアルバム名は、タイトルだけで多くの関心を高めている。発売の知らせと共にトレーラー映像と写真も公開された。モノクロの映像には、不安と苦しみに直面した複数の人物が登場する。モノクロ画面と強烈な対比をなす蛍光色のいばらの藪、全身が棘に覆われたシルエットは、ニューアルバムのメッセージに対する好奇心を高める。5人のメンバーは落ち着いた声で詩人ユン・ドンジュの「いばらの藪」の歌詞を読み上げ、没入度を高める。写真もいばらの藪をオブジェとして活用し、映像と同様に洗練されたモノクロトーンを維持して目を引く。ニューアルバムのトレーラー映像は、3月1日に行われたデビュー7周年記念スペシャルコンサート「2026 TXT MOA CON」で初公開され、観客の熱烈な反応を得た。2月27日から4日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEで開催された今回の公演には約3万3,000人が集まった。メンバーたちは過去7年の叙事を網羅するセットリストとバンドライブパフォーマンスを披露。また、お互いのソロ曲を交換して歌い、異なる魅力を見せ、多様なカバーステージで公演の楽しさを加えた。公演の終わりにメンバーたちは「グループがとても大切だ。ずっと一緒にいて守りたい。そうできるように皆さんが僕たちのそばで長く一緒にいてほしい」と伝えた。TOMORROW X TOGETHERの8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は4月13日午後6時に発売される。・TOMORROW X TOGETHER、今年もデビュー記念イベントを開催タイムテーブルが公開・TXT、端正なスーツ姿で「Oggi」特別版表紙に登場!ソウル出張ストーリーに胸キュン7TH YEAR: 가시덤불에 잠시 바람이 멈췄을 때 - THORN https://t.co/41fxiD1juO#투모로우바이투게더 #TOMORROW_X_TOGETHER #TXT#7TH_YEAR #가시덤불에_잠시_바람이_멈췄을_때 #THORN pic.twitter.com/2MqR03m88U— BIGHIT MUSIC (@BIGHIT_MUSIC) March 1, 2026

ムン・サンミンがアイスホッケー選手として登場!イ・ヨンジ、新曲「Robot」MV公開…密着シーン&愉快なロボットダンスも
俳優のムン・サンミンが、歌手のイ・ヨンジとときめきのケミストリー(相手との相性)を放った。ムン・サンミンは2月28日に公開されたイ・ヨンジの新曲「Robot」のミュージックビデオに出演し、話題を集めた。「Robot」のミュージックビデオでムン・サンミンは、アイスホッケーのユニフォームを着て登場し、普段とは一味違った姿で視線を釘付けにした。ユニフォームを完璧に着こなした抜群のフィジカルと爽やかなビジュアルがスポーティーなムードと調和し、胸キュンを誘ったという反応が相次いでいる。特にムン・サンミンとイ・ヨンジがリンクの上で愉快なロボットダンスを披露したり、楽しそうにはしゃぐ姿、顔を寄せ合うドキドキのシーンも演出され、目を引いた。同時に公開されたメイキングスチールでも、眼差しと雰囲気だけで瞬時に物語を紡ぎ出すムン・サンミンの存在感がひときわ際立っている。彼は中毒性のあるフックと率直な歌詞が調和した「Robot」の魅力を多彩に視覚化した。ここにイ・ヨンジとの自然な呼吸が加わり、ときめき指数をさらに引き上げた。2人のケミストリーは没入感をもたらし、映像の完成度を倍増させた。ムン・サンミンは普段からイ・ヨンジの音楽を好んで聴くファンであり、自らミュージックビデオ出演のオファーを受け快く出演を決めたという。・ピョン・ヨハン&ムン・サンミン、衝撃キスシーンの裏側を告白「初めての感情だった」・星野源&イ・ヨンジ、日本語での可愛いやりとりに注目!コラボ曲のメイキング映像公開

IVE「音楽中心」で1位を獲得!音楽番組で3冠を達成“常に新鮮で期待されるグループに”
IVEが破竹の勢いで活躍を続けている。IVEは2月28日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開ダブルタイトル曲「BANG BANG」で2月最終週の1位を獲得した。これによりMnet「M COUNTDOWN」、KBS 2TV「ミュージックバンク」に続き、音楽番組で3冠を達成した。IVEは3月1日、所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じて「『BANG BANG』で3つ目の音楽番組のトロフィーを受け取ることができてとても嬉しいです。IVEの新たな姿をお見せしたくて、ボーカルとパフォーマンス全般にわたり多くの悩みと様々な試みをした曲ですが、ファンの皆さんをはじめ多くの方々に気に入っていただけているようで、本当に感謝し、誇りに思います。これからも音楽とステージに真心を込め、常に新鮮で期待されるIVEであり続けます。『BLACKHOLE』でも素敵なステージを続けてお見せしますので、応援よろしくお願いします」と感想を述べた。ステージ上での存在感も際立った。この日、ダブルタイトル曲「BLACKHOLE」のステージを披露したIVEは、ブラックトーンのシックなスタイリングで目を離せないビジュアルと圧倒的なオーラを醸し出した。ミュージカルを彷彿とさせる壮大なパフォーマンスの中でも揺るぎないライブを続け、感嘆を誘った。

BLACKPINK ロゼ、K-POP初の快挙!英「ブリット・アワード」で受賞“愛と感謝を伝えたい”
BLACKPINKのロゼが「ブリット・アワード」でトロフィーを掲げた。2月28日(現地時間)、英マンチェスターで開催された「第46回ブリット・アワード(The BRIT Awards 2026)」で、ロゼはブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」で今年のインターナショナル・ソング・オブ・ザ・イヤー(International Song of the Year)を受賞した。「ブリット・アワード」は1977年から始まった英国レコード産業協会主催の権威ある授賞式で、ラジオ・テレビDJや司会者、放送局幹部、レコード会社代表、ジャーナリストなどで構成される1000人以上のパネラー投票で候補を選定してきた。ロゼはグループとソロの両方で「ブリット・アワード」候補に選ばれた初の、そして唯一のK-POPアーティストとして新たな偉業を達成したのに続き、受賞の栄誉も手にした。ステージに立ったロゼは「これほど才能あるミュージシャンの前で素晴らしい賞をいただけて光栄です」と受賞の感想を述べた。また「私のメンターであり親友となってくれたブルーノ・マーズ、常に私にインスピレーションを与えてくれるBLACKPINKのメンバー、そしてTEDDYプロデューサーまで、感謝したい全ての方々に愛と感謝の気持ちを伝えたいです」と挨拶を残した。彼女が2024年にリリースしたブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」は、世界中の音楽チャートで様々な記録を塗り替えた。米国4大ポップミュージック授賞式の一つである「2025 MTVビデオ・ミュージック・アワード」ではK-POPアーティストとして初めて大賞格の「ソング・オブ・ザ・イヤー」部門を受賞し、米国ポップミュージック界最高権威の「グラミー賞」でも「ソング・オブ・ザ・イヤー」と「レコード・オブ・ザ・イヤー」にK-POP初ノミネートを果たした。これによりロゼは、英米圏最高権威の授賞式すべてで成果を上げ、壁を打ち破る歩みを見せた。ロゼが所属するBLACKPINKは最近、3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリースし、待望のカムバックを果たした。

NTX、3月に東京でライブを開催決定!デビュー5周年をファンとお祝い
グローバルに活躍するボーイズグループNTXが、2026年3月に東京・iBIG HALLにて、3日間のライブ「NTX FAN LIVE IN JAPAN 2026 TO BLOSSOM」を開催することが決定した。2月に大阪・東京で開催された公演では、両都市のショーケース公演が完売。満員の会場は熱気に包まれ、ファンとの一体感あふれる空間の中で、NTXの完成度の高いパフォーマンスが存分に披露された。観客の歓声と熱狂は、NTXのステージ力と人気の高さを改めて証明するものとなった。2025年11月にリリースされた3rdミニアルバム「PROTO TYPE」は、全6曲を収録。多くの楽曲でメンバー自らが作詞・作曲・振付まで手掛け、NTXならではの高い音楽性と創造性が反映されている。デビュー5年目を迎えた彼らが、新たなジャンルへの挑戦を示す作品として、多くのファンに支持されている。昨年6月からはブラジル8州を巡るツアーを開催し、各地で完売を記録。その後もラテンアメリカ6ヶ国を回るワールドツアーを成功させるなど、NTXはグローバルアーティストとしての存在感を着実に拡大してきた。前回2月公演の熱気を引き継ぎ、3月の東京3DAYS公演ではさらに進化したステージと新たな演出で観客を魅了する予定だ。ファンとともに歩む5周年イヤーの節目を、会場でその目で体感してほしい。イベント詳細は、NTXの日本公式サイトおよびFCLIVEの公式Xを通じて確認できる。■開催概要「NTX FAN LIVE IN JAPAN 2026 TO BLOSSOM」<日時>2026年3月20日(祝・金)、21日(土)、22日(日)1部 開演14:00(開場13:30) 2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<前売チケット代金>●VVIPチケット:9,900円(税込)(内容)①優先入場・座席1、2列目②メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)③個別セルカ写真撮影(公演終了後に開催)●VIPチケット:7,700円(税込)(内容)①優先入場(VVIPの後の入場)・座席3、4列目②メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)●一般チケット:5,000円(税込)座席5列目以降※各チケット別エリア内全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年3月3日(火)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイトはこちら主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクNTX 日本公式ファンクラブNTX 日本公式X

ASC2NT、3月と4月に東京&大阪でライブイベントを開催決定!新曲のステージ披露に期待
各地で熱い支持を集めているASC2NTが、2026年春にライブイベント開催を決定した。3月に東京、4月に大阪で行われる今回の公演は、最新作を携えた待望の来日ステージとなる。2025年末に開催されたスペシャルライブでは、1年の集大成ともいえる圧巻のパフォーマンスでファンを魅了した彼ら。年を越え、さらなる進化を遂げた姿で再び日本のステージへ帰ってくる。ASC2NTは2024年5月に1stシングル「Expecting Tomorrow」でデビュー。グループ名は「上昇」を意味するASCENTに由来し、「第2の人生を高く飛躍していく」という想いが込められている。これまでアジアや北米をはじめとするグローバルな活動を通じて着実に実力と人気を積み重ねてきた。そして今回、デビュー以来初となるミニアルバム「STILL : I」のリリースを経て開催される公演。本作はグループが展開してきた四季プロジェクトの延長線上にある作品であり、時間と季節が移ろっても揺るがずに「依然として(STILL)私(I)」として存在する自分たちの物語を描いている。タイトル曲「Still Rose」は、荒れ狂う風波に倒れそうになっても決して本質を失わないという強い決意を込めたナンバー。変わらぬ香りを放ち続けながら、自らの存在を証明していくASC2NTの堂々とした姿が印象的な一曲だ。今回のライブでは、そんな最新曲のステージ披露にも大きな期待が寄せられている。2026年春、ASC2NTの新たな物語が動き出す。「STILL : I」に込められた想いが音楽とパフォーマンスによってどのように花開くのか、その瞬間をぜひその目で見届けてほしい。イベント詳細は、FCLIVEの公式Xを通じて確認できる。■開催概要「ASC2NT SPECIAL LIVE EVENT STILL : I」<日時・会場>●東京2026年3月20日(祝・金)、21日(土)、22日(日)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)会場:FC LIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 )●大阪2026年4月3日(金)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)2026年4月4日(土)、5日(日)1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)<チケット代金> 前売:5,500円(税込)/ 全席自由・整理番号順入場チケット販売サイトはこちら<チケット販売期間>2026年3月2日(月)12:00~各公演4日前23:59まで主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクASC2NT 日本公式ファンクラブASC2NT 日本公式X

Stray Kids、国際レコード産業連盟が選定したグローバルアルバムセールスチャートで2位に!
Stray Kidsが、国際レコード産業連盟(IFPI)が選定した2025年年間グローバルチャートで再び名声を輝かせた。最近、国際レコード産業連盟が公式ホームページを通じて発表したところによると、2025年8月に発売されたStray Kidsの4thフルアルバム「KARMA」が、2025年の「グローバルアルバムセールスチャート」2位を記録した。これはチャートインしたK-POPのアルバムの中で最高成績で、人気を再び実感させた。これによりStray Kidsは、2022年「MAXIDENT」と「ODDINARY」、2023年「★★★★★(5-STAR)」と「樂-STAR」、2024年「ATE」とSKZHOP HIPTAPE「合(HOP)」に続き、4年連続でチャートインするとともに、該当期間中に計7作品を年間「グローバルセールスチャート」TOP10に上げた。2022年から着実に複数部門に名前を刻んできた彼らは、2025年のチャートでK-POPのアルバム最高順位を記録した「グローバルアルバムセールスチャート」、それぞれ2位と6位に上がり、K-POPアーティスト唯一のTOP10を達成した「グローバルアーティストチャート」「グローバルアルバムチャート」まで計3部門にランクインし、最上級の成果をキャリアに追加した。Stray Kidsはファンの大きな愛に応え、グローバルトップアーティストらしい底力を見せる。3月28日と29日、4月4日と5日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで6回目の公式ファンミーティング「Stray Kids 6TH FANMEETING 'STAY in Our Little House'」を開催し、6月と9月にはアメリカ・ニューヨーク「ザ・ガバナーズ・ボール・ミュージック・フェスティバル」とブラジル「ロック・イン・リオ」にヘッドライナーとして参加する。

バーチャルグループOWIS、ロゴモーション映像を公開…博物館を背景にした物語に注目
バーチャルガールズグループOWISが感覚的な映像で期待を高めている。OWISは昨日(27日)、グループのアイデンティティを込めたロゴモーション映像を公開した。公開された映像は、古典的な博物館を背景に始まる。続いて壁面に掛けられた額縁の中で別のメンバーがまた別の額縁を覗き込むインフィニット・ズーム・アート技法で、メンバーたちの世界が無限に拡張され、お互いに繋がっていることを暗示した。最後の額縁にはグループ名「OWIS」が記されており、強烈な印象を残した。先立ってOWISはトレーラー映像とウェブトゥーン形式のビジュアルを通じて、メンバーたちのビジュアルと日常を順次公開してきた。今回のロゴモーション映像は先立って公開された「記憶の博物館」チケット、リーフレット形態のスケジューラーとストーリーを繋いでいる。特に、OWISならではの世界観へと案内する演出で熱い反応を得ている。OWISは「Only When I Sleep」の略字で、「ただ夢の中でのみ会うことができる」という意味を込めている。デビューアルバムと同名のタイトル曲「MUSEUM」は、誰もが大切に保管していた失われた夢の破片を夢の中の世界に展示するというメッセージを伝える。このように現実と仮想を行き来する独創的なストーリーを予告した彼女たちは、今後も引き続きコンセプトフォト、オーディオガイド、ティーザーなど多彩なコンテンツを披露する予定だ。彼女たちが見せる音楽的な歩みに注目だ。OWISの初のミニアルバム「MUSEUM」は3月23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。




