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  • TREASURE、サンリオキャラクターとのコラボも!3度目の日本ツアーが京セラドーム大阪でファイナル

    TREASURE、サンリオキャラクターとのコラボも!3度目の日本ツアーが京セラドーム大阪でファイナル

    2020年8月にデビューシングル「THE FIRST STEP : CHAPTER ONE」をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、「Asia Artist Awards」「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など数々の主要アワードで新人賞を総なめにしてきたTREASURE。2025年10月25日(土)からスタートした自身3度目となるJAPAN TOUR「2025-26 TREASURE TOUR IN JAPAN」が、2月10日(火)・11日(水)、京セラドーム大阪にてファイナルを迎えた。本公演では1日約45,000人を動員し、ツアー総動員数は30万人を突破。圧倒的なパフォーマンスで、TREASUREがライブ型アーティストであることを改めて印象づけるファイナル公演となった。オープニングで「MMM」のイントロが流れ、メンバーが姿を現すと、京セラドームが揺れんばかりの歓声が上がり、続いて「KING KONG」「BONA BONA」「BOY」「JIKJIN」といったヒット曲を畳みかけるように披露。本公演の大きな見どころとなったのが、ファイナル公演ならではの特別演出。最新曲「PARADISE」「EVERYTHING」では、日本語バージョンをライブで初披露。さらに、メンバー自らのアイデアによるサプライズとして、YG ENTERTAINMENTの先輩1TYMが韓国の伝統民謡「クェジナチンチンナネ」をサンプリングした代表曲「クェジナチンチン」をカバー歌唱。エネルギッシュなステージで、ファイナル公演ならではの一体感となり会場は大きな感動に包まれた。アンコールでは、今年お互いに6周年を迎える、TREASUREと株式会社サンリオのキャラクターユニット「はぴだんぶい」のコラボレーションが実現。ポチャッコ、タキシードサム、けろけろけろっぴ、バッドばつ丸、ハンギョドン、あひるのペックルがステージに登場し、この場でしか見られない可愛らしい特別なスペシャルコラボステージを披露した。TREASUREメンバーは、「公演をするたびにこんなに大きなステージと多くの方々と向き合えることが本当に幸せです。TREASUREのファンになってよかったと思えるアーティストになれるようこれからも努力します」と約束し、さらに「今日のMVPはここいる会場の皆さんです。温かな時間を共にしてくださり、心から感謝します」 と感謝の気持ちを伝えた。本ツアーは開催発表と同時に各地のチケットが即完売し、ファンの声に応える形で追加公演や追加席販売も実施。全国を駆け抜けてきた「PULSE ON」ツアーの集大成として開催された京セラドーム大阪公演は、大盛況のうちに幕を閉じた。次のステージへ向けた準備も進んでいるとのことで、今後発表される最新情報にも期待が高まる。

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  • パク・ジェボム&LNGSHOT&KiiiKiiiら、3月に千葉で開催の音楽フェス「HEAD IN THE CLOUDS」に出演決定!

    パク・ジェボム&LNGSHOT&KiiiKiiiら、3月に千葉で開催の音楽フェス「HEAD IN THE CLOUDS」に出演決定!

    個性溢れるアーティストともに日本での初開催が話題となっている88risingの人気音楽フェスティバル「HEAD IN THE CLOUDS Music & Arts Festival in TOKYO」に、追加アーティスト3組の出演が決定した。ソロアーティストとして韓国HIPHOPを世界基準に押し上げた立役者、ビジネスマンとしてもマルチに活躍を広げるJAY PARK(パク・ジェボム)が自らプロデュースし、デビューを果たさせたばかりの世界が注目する4人組ボーイズグループLNGSHOTと共にコラボレーションステージでHITC Tokyoに登場する。先日リリースされたばかりの新作が世界中で大好評、各音楽番組チャートでも1位に輝いている韓国の次世代ガールズグループKiiiKiiiの出演も決定。そして88risingが世界に届けるインドネシア初のグローバル・ポップ・ガール・グループno naの初来日ステージもHITC Tokyoでついに実現する。これで日本、アジア、アメリカから個性溢れる13組のラインナップが出揃い、東京で初開催となるHEAD IN THE CLOUDSの新たな幕開けを彩る。さらに88risingが日本のクリエイティブコミュニティを応援し共に手掛ける新たなプロジェクトをこのフェスで発表する予定だ。どのラインナップも見逃せないスペシャルなステージに溢れた2日間となる。チケットは現在イープラスにてオフィシャル先行受付中。2月28日(土)から一般発売がスタートする。■公演概要「HEAD IN THE CLOUDS Music & Arts Festival in TOKYO」3月28日(土) / 3月29日(日)OPEN 11:00/ START 12:30会場:幕張メッセ【28日出演アーティスト】BE:FIRST、RICH BRIAN、MAX、HANA、KiiiKiii、Ayumu Imazu、no na【29日出演アーティスト】ちゃんみな、AI、JAY PARK、LNGSHOT、Kvi Baba、BIBI、MILLI【チケット】GOLD スタンディング1日券(各日) ¥26,000-(GOLD 特典:前観覧エリア/専用入場レーン/専用物販ファストレーン)GA スタンディング1日券(各日) ¥16,000- / GA スタンディング 2日通券¥29,000- (すべて税込)一般プレイガイド発売日:2月28日(土) クリエイティブマン 03-3499-6669 (月・水・金 12:00~16:00) 主催:J-WAVE 後援:interfm※出演ラインナップ変更による払い戻しはいたしません。※公演の延期、中止以外での払い戻しはいたしません。※小学生以上はチケット必要。※未就学児の入場は必ず保護者同伴の上、保護者1名につき、児童1名のみ入場可能。但し入場エリアの制限あり。※ウェブサイトの注意事項を必ずご確認いただいた上でチケット購入、来場ください。■関連リンク公式サイト

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  • HYBE、2025年の売上高が過去最高を更新も…200億円以上の赤字

    HYBE、2025年の売上高が過去最高を更新も…200億円以上の赤字

    HYBEが2025年度の売上高を発表。創立以来の過去最高記録を更新したが、200億円を超える赤字となった。HYBEは2月12日午後、電子公示システムを通じて連結財務諸表基準の営業実績を公示した。これによるとHYBEは2025年第4四半期に売上高7,164億ウォン(約759億円)、営業利益46億(約4億円)を記録した。当期純利益はマイナス2,745億ウォン(約290億円)だ。これに関連してHYBEは公式報道資料を通じて「HYBEが前年比約18%増加した2兆6,499億ウォン(約2,816億円)を記録し、創業以来最高値を再び更新した。グローバル市場を狙った『マルチホーム、マルチジャンル』戦略と、公演部門の劇的な売上伸長が飛躍的な成長を牽引した。中長期な成長のための先行投資と収益構造の刷新などの体質改善に伴う費用が発生したことで、営業利益は前年比で減少した」と伝えた。営業利益は499億ウォン(約52億円)で前年より72.9%減少し、純損失は2,567億ウォン(272億円)だった。2025年連結売上高のなかでも、実績成長の柱となったのは公演部門の成果公演部門の成果であるとし、「昨年計279回(コンサート250回、ファンミーティング29回)のグローバル公演を成功させ、その結果公演部門の売上高は前年比約69%増加した7,639億ウォン(約812億円)を記録した」と説明した。200億円を上回る赤字に関しては言及しなかった。昨日、HYBEは傘下レーベルADOORの元代表ミン・ヒジンとの訴訟で敗訴した。この日、ソウル中央地裁民事合意31部(ナム・インス部長判事)でHYBEがミン・ヒジンを相手に提起した株主間契約解除の確認訴訟、ミン・ヒジンがHYBEを相手に提起した株式売買代金の請求訴訟の宣告公判が行われた中、裁判部はHYBEの請求を棄却し、「ミン・ヒジンのプットオプション行使は正当であり、HYBEはミン・ヒジンに255億ウォン(約25億円)を支払わなければならない」と判決した。これをうけHYBEは「当社の主張が十分に受け入れられず残念だ。判決文の検討後、控訴など今後の法的手続きを進行する予定」と伝えた。またミン・ヒジンは自身が設立したooak recordsを通じて、「慎重かつ客観的な判断を下してくださった裁判部に深い敬意を表する。今回の判決を通じて、株主間契約の有効性とプットオプションの権利の正当性が確認された点について、裁判部の決定を尊重し、謙虚に受け入れる」と明らかにした。続けて「ミン・ヒジンは今回の訴訟が個人の権利救済を超えて、K-POP産業内の不合理な慣行が正され、契約の厳重さを改めて認識するきっかけになることを望んできた。判決とは別に、これまでの紛争の過程で疲労感を抱いたファンの皆様とエンターテインメント業界関係者の方々に申し訳ない気持ちを伝える。長い法的攻防を共にしたHYBE関係者の方々にもご苦労様でしたという言葉を伝えたい」と伝えた。最後にミン・ヒジンは「今や過去の紛争に留まらず、最初の計画通り、未来に向かって進もうとしている。ooak recordsは安定的な経営環境を構築し、ひたすらアーティストの価値を極大化しながらK-POP産業を代表する新しい人材を育成することに集中する」とし「これからは創作者であり制作者、そして経営者としての本業に専念する計画だ」とつけ加えた。・ミン・ヒジン、HYBEとのプットオプションに関する訴訟で勝訴裁判所が約25億円の支払いを命じる・HYBE、ミン・ヒジンとの訴訟の第1審で敗訴も公式コメント発表「控訴など法的手続きを進める」

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  • TWS、日本デビュー曲「はじめまして」韓国語バージョンを発売“ファンに特別なプレゼントができて心が温かくなった”

    TWS、日本デビュー曲「はじめまして」韓国語バージョンを発売“ファンに特別なプレゼントができて心が温かくなった”

    TWSが、デジタルシングル「再び出会えた今日(Nice To See You Again)」をリリースした。同曲は日本デビュー曲「はじめまして」を韓国語で新たに表現した楽曲だ。君と出会って僕たちになる奇跡のような過程を冬の終わり頃の清らかで透明な感性で表現した。パフォーマンスフィルムでは、「空の上に火花が弾けたその瞬間」「私の名前を並んで書いてみる」など、完成的な歌詞を目の前に描くように表現した繊細なダンスを披露し、好評を呼んでいる。――日本デビュー曲「はじめまして」を韓国語バージョン「再び出会えた今日」として正式発売しましたが、感想を聞かせてください。ヨンジェ:42(TWSのファン)の皆さんが日本デビュー曲である「はじめまして」を気に入ってくださいました。言葉の壁を超えて愛を送ってくださった42の皆さんに心から感謝しています。何よりも42の皆さんにプレゼントのようなステージになることを願っています。ハンジン:韓国語バージョンを発売することができて幸せです! デビュー曲「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」で始まったトキメキがついに私たちという奇跡として完成した感覚です。おかげでデビューの時の初々しいトキメキが今まで続いているようです。ギョンミン:韓国語バージョンで新たな魅力を加え、多くの方々に聴いていただくことができて嬉しいです。以前、韓国語バージョンのステージを披露した時、42の皆さんの反応が熱かったんです。早く素敵なステージで42の皆さんにお会いしたいです!――「再び出会えた今日」の聞きどころを教えてください。ドフン:最初、始まる時のときめく感情が蘇る部分が聞きどころだと思います! 誰にとっても出会いの記憶はフワフワしたものじゃないですか。42の皆さんがTWSを見て喜んでくださった姿、明るく爽やかな魅力がこの曲にたくさん込められています。1年間頑張って活動しながら成長した姿をたくさんお見せしました。「再び出会えた今日」ではその成長をもとに、TWSだけがお見せできる魅力をたっぷり盛り込んだので、楽しみにしていただきたいです。ジフン:「再び出会えた今日」は歌詞が本当に綺麗な曲です。手を振りながら挨拶するなど、歌詞が目に見えるような、直観的に表現した振り付けを見る楽しさもあると思います。また、TWSと42の大切な思い出が込められたメロディでもあるので、ステージの上で一緒に歌う時のトキメキがより大きく感じられると思います。ステージの上で6人が一緒に作っていくエネルギーも楽しみにしていただきたいです。――「再び出会えた今日」のパフォーマンスのポイントを教えてください。ヨンジェ:今回の「再び出会えた今日」は、TWSが42に渡すプレゼントのような活動であるため、この点をより最大化できるよう、音楽番組ごとに特別なステージを準備しました! 42の皆さんに喜んでいただければと思います。ギョンミン:イントロ部分に42の皆さんが見れば喜んでいただける可愛らしい絵と、僕たちだけの思い出を思い浮かべられるような面白い要素を加えました。ステップの部分も重点的に見ていただければと思います。――「再び出会えた今日」はどんな時に聴くのがおすすめでしょうか?シンユ:雰囲気のある夜の街を歩きながら「再び出会えた今日」をぜひ聴いてください。冷たい夜の空気がロマンチックに感じられ、ふと見上げた夜空は普段よりずっと深く、綺麗に心にしみてくると思います。この曲が普通の街も特別にしてくれると思います。ハンジン:日常の中でも、車に乗って遠いところに行く時、この曲を聴くことをお勧めします! 「再び出会えた今日」は爽やかでワクワクする雰囲気があるので、大切な人を思い出せて、平凡な1日をよりキラキラとしたものにできると思います!――この曲を長い間待ってきた42の皆さんに一言お願いします。シンユ:旧正月連休の前に「再び出会えた今日」で特別なプレゼントをすることができて心が温かくなりました。たくさん応援してください!ドフン:42の皆さんが「はじめまして」の韓国語バージョンを待っていてくださったと聞きました。歌詞が綺麗な「再び出会えた今日」を披露できてドキドキしています。ヨンジェ:「再び出会えた今日」で活動できるのは、42のためです。悩みや心配事を少し置いておいて、一緒に楽しんでいただきたければと思います。最近、寒い日が続いていますが、「再び出会えた今日」を通じて少しでも温かい冬になることを願っています。ハンジン:42の皆さんが楽しみにしてくださったおかげで「再び出会えた今日」の活動が僕たちの出会いのようにときめく始まりになると思います。TWSと42たちの新しい思い出になればと思います!ジフン:多くの42の皆さんが待っていてくださっただけに、輝くステージをお届けしたいと思います。TWSと42が僕たちになって幸せな思い出を作ることができるよう、最善を尽くします。ギョンミン:42の皆さん! カムバックを待っていてくれてありがとうございます。短い活動ですが、最善を尽くして僕たちのステージをお見せします!――2026年の活動が始まりましたが、覚悟を一言お願いします。シンユ:「再び出会えた今日」で42の皆さんと2026年の始まりを共にすることができて光栄です。この曲を聴いて、これからもTWSと一緒に過ごしてください。ドフン:昨年よりさらに豊かになった姿をお見せできるように準備して、成長し続けるグループになります!ヨンジェ:2026年には多様なステージを通じて成長したTWSのエネルギーを届けられるように最善を尽くします!ハンジン:2026年は僕たちにとって新しい始まりだと思います! 強い気持ちで歩いていき、42と一緒に長く記憶していく瞬間をたくさん作りたいです。心を込めた素敵な音楽とパフォーマンスで恩返しします。ジフン:2026年のときめく最初の活動であるだけに、いつにも増して輝く瞬間をたくさん作りれるようにします。ギョンミン:2026年は成人しただけに、より成長した姿と末っ子だけが出せる魅力を余すところなくお見せしたいです!

    OSEN
  • RIIZE、日本2ndシングル「All of You」発売記念ショーケースのYouTube生配信が決定!

    RIIZE、日本2ndシングル「All of You」発売記念ショーケースのYouTube生配信が決定!

    RIIZEが日本2ndシングル「All of You」の発売を記念して開催するショーケースの模様が、YouTubeにて生配信されることが決定した。本ショーケースはミニライブ&トークで構成され、「All of You」のパフォーマンスはもちろん、ここでしか聞けないトークなど、盛りだくさんの内容を予定している。ぜひリアルタイムで視聴し、RIIZEと一緒に特別な時間を楽しんでほしい!■配信概要2026年2月18日(水)20:00~配信URL※本配信のアーカイブ公開はございません。リアルタイムでお楽しみください。※配信は予告なく内容の変更・中止となる場合がございます。※当日の通信状況等により映像・音声が乱れる場合がございます。■関連リンクRIIZE日本公式サイト

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  • 【PHOTO】チャ・テヒョンらによるアムッタバンド、1stシングル「知っているでしょう」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】チャ・テヒョンらによるアムッタバンド、1stシングル「知っているでしょう」発売記念ショーケースを開催

    12日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区東崇洞(トンスンドン)のSA Hallで、チャ・テヒョン、キム・ジュンヒョン、チョ・ジョンミン、ホン・ギョンミン、チョ・ヨンス、チョン・インヒョクによるアムッタバンドの1stシングル「知っているでしょう」の発売記念ショーケースが開催された。アムッタバンドはジャンルの境界を行き来しながら、良い音楽を披露するために結成したバンドだ。同バンドは先月韓国で放送されたKBS 2TV「不朽の名曲」新年企画の2026俳優特集で優勝し、話題を集めた。・チョン・ヘインからパク・ボヨン、ZE:A グァンヒまで!バラエティ番組「マニト・クラブ」豪華ラインナップを追加公開・【PHOTO】キム・ジュンヒョン&ムン・セユンら、バラエティ番組「THE 美味しい奴ら」制作発表会に出席

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  • チョ・スンヨン、先行公開曲「CINEMA」MV公開…映画のような雰囲気

    チョ・スンヨン、先行公開曲「CINEMA」MV公開…映画のような雰囲気

    チョ・スンヨン(WOODZ)が、先行公開曲「CINEMA」のミュージックビデオを公開した。所属事務所EDAMエンターテインメントは本日(12日)、WOODZの公式YouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバム「Archive. 1」の先行公開曲「CINEMA」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオには2人の男女が登場し、チョ・スンヨンの魅力的な歌声と合わさり、ファンを魅了している。特に、曲のタイトル「CINEMA」に合わせた感覚的な映像美と色感は、まるで一編の映画を見ているような雰囲気を完成させた。先行公開曲「CINEMA」は、昨年開催されたチョ・スンヨンの単独コンサートで披露され、ファンから熱い反応を得た話題の曲だ。中毒性の強いメロディとチョ・スンヨンの切なくも力強い高音、一編の映画のような叙情的な歌詞が魅力的なトラックだ。先行公開曲「CINEMA」と「Bloodline」は2月12日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開され、1stフルアルバム「Archive. 1」は3月4日に発売される。

    OSEN
  • DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」トラックリスト&サンプラー映像を公開

    DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」トラックリスト&サンプラー映像を公開

    ODDWAVE所属のアイドルグループDAILY:DIRECTIONが、トレンディなデビューシングルのトラックリストを公開した。DAILY:DIRECTIONは10日午後6時、公式SNSを通じて1stシングル「FIRST:DELIVERY」のトラックリストと共にトラックサンプラー映像を公開し、デビューへの期待を高めている。公開されたトラックリストによると、1stシングルにはタイトル曲「ROOMBADOOMBA」と共に収録曲「SELF」まで2曲が収録される。トラックサンプラーの映像には、メンバーそれぞれの個性にあったキャラクターイメージが登場し、彼らだけの世界観とコンセプトをアピールして、短く公開された音源の一部だけでもスタイリッシュなメロディがファンを魅了した。特に2曲とも、メンバーのE-VANとEN KIMが作詞、作曲に名を連ね、注目を集めた。デビューアルバムからメンバーが直接、音楽作業に参加し、チームのアイデンティティと真正性を込め、特別な意味をもたらす。DAILY:DIRECTIONは独歩的な予告コンテンツを相次いで公開し、1stシングル「FIRST:DELIVERY」に対する関心を高めており、彼らが披露する音楽的活動にK-POPファンの関心が集まっている。「DAILY:DIRECTION」には「毎日の選択が積み重なって各自の方向性を作っていく」という意味が込められている。決まった正解に従うよりも、試行錯誤と選択の過程を通じて、自分たちの道を作っていく物語を、グループの核心的なナラティブとして掲げる。所属事務所のODDWAVEはaespa、LE SSERAFIM、Stray Kids、ZEROBASEONEなど多数のK-POPプロジェクトに参加したクリエイティブディレクターのパク・ソヒCCOを中心に設立された新生クリエイティブプロダクションだ。彼らは23日の午後6時、1stシングル「FIRST:DELIVERY」を発売し、同日午後8時にファンショーケースを開催する。

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  • NCT ジェノ&ジェミン、1stミニアルバム「BOTH SIDES」ムードフィルム&予告イメージ公開

    NCT ジェノ&ジェミン、1stミニアルバム「BOTH SIDES」ムードフィルム&予告イメージ公開

    NCTのジェノとジェミンの新ユニットNCT JNJMのシネマティックな予告コンテンツが連日話題を集めている。9日から12日にかけてNCTの公式SNSを通じて公開された、NCT JNJMの1stミニアルバム「BOTH SIDES」のムードフィルムおよび予告イメージは両面性をテーマに、対立と共存の境界に立つ2人のメンバーの物語をマルチエンディング形式で描き、まるで短編映画のような没入感を与えた。ムードフィルム第1弾では、平凡な会社員のように見えたジェノとジェミンが互いの不審な行動に気づき、疑念を募らせていく様子が描かれる。やがて緊迫した追撃と対峙の末、2人の運命を左右するコインを投げる場面で幕を閉じ、その行方に関心が高まっている。続く第2弾、第3弾では、コインのそれぞれの面(SIDE)がもたらす異なる結末が展開。互いの長所で欠点を補い合いアイコニックなライバルへと進化するラストと、組織を離れ自由を選択するもう一つの結末が描かれ、今回のアルバムで繰り広げられる2人の物語への期待を一層高めた。あわせて公開されたイメージでは、秩序正しくクールなジェノと、自由で大胆なジェミンの対比が鮮明に表現され、アルバムのコンセプトを直感的に示すとともに、ファンから熱い反応を得ている。NCT JNJMの1stミニアルバム「BOTH SIDES」は、23日午後6時より各音楽配信サイトで公開される。同名のタイトル曲「BOTH SIDES」を含む全6曲が収録される予定だ。

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  • SHINee オンユ、5thミニアルバム「TOUGH LOVE」コンセプトフォトを公開

    SHINee オンユ、5thミニアルバム「TOUGH LOVE」コンセプトフォトを公開

    SHINeeのオンユが、深まった雰囲気でカムバックの熱気を高めた。オンユは最近、公式SNSを通じて5thミニアルバム「TOUGH LOVE」の最初のコンセプトフォトを公開した。公開されたフォトの中の彼は、クラシックなスーツを完璧に着こなし、ダンディかつ洗練された魅力を醸し出した。オンユはミニマルなスタイリングでも一瞬で存在感を放ち、一層深まった雰囲気を予告した。特に、オンユのクールな表情と対比するコラージュ形態の背景には、多様なハートのイメージが配置され、今回のアルバムに込められた「愛」の多層的な意味に対する好奇心を刺激した。5thミニアルバム「TOUGH LOVE」は、オンユが固有の音楽の世界観の拡張を宣言するアルバムで、収録曲全般にわたって彼ならではの感覚的な音楽的カラーを盛り込んだことが特徴だ。オンユは私たちが向き合う世の中の様々な愛の断面を織り交ぜながら、リスナーたちに深い共感を届ける見通しだ。5thミニアルバム「TOUGH LOVE」は3月9日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICEの「What is Love?」が、YouTubeで再生回数9億回を達成した。彼女たちが2018年4月9日に発売した5thミニアルバムのタイトル曲「What is Love?」のミュージックビデオは昨日(11日)午後12時35分ごろ、YouTubeで再生回数9億回を超えた。これでTWICEは、グループ初の再生回数9億回のミュージックビデオを誕生させ、自己最高記録を新たに更新した。「What is Love?」は、JYPエンターテインメントの代表プロデューサー、パク・ジニョン(J.Y.Park)が作詞・作曲を手がけた楽曲で、恋に対する少女たちのかわいらしい想像や好奇心を描いた歌詞と、明るく弾けるようなメロディーが特徴だ。ミュージックビデオでは9人のメンバーが名作映画の主人公に変身し、明るく健やかなエネルギーを披露して韓国国内外のファンから愛された。TWICEは、デビュー曲「Like OOH-AHH」から「Strategy(feat. Megan Thee Stallion)」までの計19本、日本の曲4本、そして英語シングル「The Feels」「MOONLIGHT SUNRISE」など、計25本の1億回再生超えのミュージックビデオを保有し、世界のガールズグループの中で「YouTube 1億回再生以上のミュージックビデオ最多保有」というタイトルを維持している。彼女たちは、世界43地域・全78公演におよぶ自己最大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を盛況のうちに展開中だ。全開催地で会場の客席を360度開放し、圧倒的なスケールを誇る同ツアーは、先月9日(現地時間)のバンクーバー公演を皮切りに、パート2へ突入した。TWICEは北米、ヨーロッパ、台北、東京などで観客と会い、グローバルトップガールズグループとしての活躍をさらに広げている。

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  • IVE レイ&ガウル、本日放送「M COUNTDOWN」にスペシャルMCとして登場!新曲のステージ初披露も

    IVE レイ&ガウル、本日放送「M COUNTDOWN」にスペシャルMCとして登場!新曲のステージ初披露も

    IVEのガウルとレイが「M COUNTDOWN」のスペシャルMCを務める。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、ガウルとレイは本日(12日)午後6時より韓国で放送されるMnet「M COUNTDOWN」 にスペシャルMCとして出演する。ガウルは昨年2月、音楽番組のスペシャルMCとして初めてMCに挑戦し、安定した進行力を証明した。当時、初のMCにもかかわらず、はっきりとした発音と機転の利いたリアクションで番組をリード。アーティストへのインタビューも生き生きと進行し、現場の雰囲気を一層盛り上げた。レイもまた、単独YouTubeコンテンツ「Follow REI?」で軽快なトーク力と瞬発力を発揮しているのはもちろん、さまざまな番組を通じて率直で明るい魅力を披露してきた。特に、昨年5月にはデビュー後初めて授賞式のMCを務め、ファンとの交流で好評を得ただけに、今回の「M COUNTDOWN」でガウルと見せる息の合った進行にも期待が高まっている。この日、同番組でIVEは9日に公開された2ndフルアルバムの先行公開曲「BANG BANG」のステージを初披露する。音源公開と同時にガウルとレイの強烈なラップが楽曲の魅力を引き上げ、話題を集める中、MCとパフォーマンスを行き来する2人の活躍に期待が高まっている。IVEは本日、「M COUNTDOWN」で新曲「BANG BANG」のステージを初披露する。

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