music
記事一覧

N.Flying、10月に日本ツアー開催!スンヒョプのバースデー公演にも注目
N.Flyingが待望のツアー「2026 N.Flying LIVE&CON5 : into REM IN JAPAN」を10月に開催する。本日(3日)、Kanadevia Hallで開催されたファンミーティング「2026 N.Flying FAN MEETING IN JAPANLet's have some little talk」を大盛況のうちに終えたN.Flying。10年間を共に歩んできたファンと大いに盛り上がった熱気をそのままに、10月に日本ツアーが決定!今回のツアー「&CON5 : into REM」は7月からN.Flyingがデビュー後初めて韓国全土をまわるツアーの日本公演となる。ツアータイトルの「into REM」は、レム睡眠から着想を得ており、身体は眠っているが脳は活発に動いて鮮明な夢を見る時間を意味している。日常から解き放たれて、幻想のような夢の時間をファンと共有するツアーになる。日本公演では約2年ぶりとなる名古屋をはじめ、大阪・東京の3都市を巡回。10月31日の東京公演はボーカルのスンヒョプの誕生日でもあり、特別な1日となる予定だ。本公演は、2026年8月24日(月)より順次チケット先行受付が開始となる。さらにファンクラブ先行でチケットをご購入いただいた方の中から、抽選で合計600名様(各公演200名様)を終演後N.Flyingに会える「ハイタッチ会」にご招待することも決定。昨日、6月2日には韓国でデジタルシングル「換節期(In Between Seasons)」もリリースし話題を呼んでいる5人。デビュー11周年を迎えるN.Flyingの新たなステージに注目してほしい。■公演概要「2026 N.Flying LIVE&CON5 : into REM IN JAPAN」<名古屋>Zepp Nagoya2026年10月27日(火) 18:00開場 / 19:00開演<大阪>Zepp Namba2026年10月29日(木) 18:00開場 / 19:00開演<東京>豊洲PIT2026年10月31日(土) 16:00開場 / 17:00開演【券種・料金】<N.Fia JAPAN先行>スタンディング(整理番号付)¥16,500-(tax in)<FNCオフィシャル先行>スタンディング(整理番号付)¥17,500-(tax in)<一般>スタンディング(整理番号付)¥18,500-(tax in)※未就学児童入場不可、小学生以上有料※ドリンク代別途600円必要※チケット料金の他、手数料が別途かかります〇N.Fia JAPAN先行受付期間お申込み受付期間:2026年8月24日(月)18:00~9月13日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年9月18日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年9月18日(金)18:00~9月24日(木)23:59まで〇N.Fia JAPAN先行抽選特典N.Fia JAPAN先行にてチケットをご購入いただいた方のなかから抽選で合計600名様(各公演200名様)を終演後、メンバーに会える「ハイタッチ会」にご招待!※ご当選された場合、対象先行にてご購入いただいたチケットの枚数分、「ハイタッチ会」にご参加いただけます。※当選者の方には、チケット購入の際にご記入いただいたメールアドレスにご当選案内をいたします。〇N.Fia JAPAN先行申込対象者N.Fia JAPAN先行の申込受付期間内に新規ご入会完了(=ご入金完了)いただき会員番号が発行された方、また、お申込み時に有効期限内の会員の方がお申込み対象となります。〇FNCオフィシャル先行受付期間(ファンクラブ未入会の方もお申込みいただけます)お申込み受付期間:2026年8月31日(月)18:00~9月13日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年9月18日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年9月18日(金)18:00~9月24日(木)23:59まで※FNCオフィシャル先行は、ファンクラブの入会有無にかかわらず、どなたでもお申込みいただけます。N.Fia JAPAN OFFICIAL WEBSITEに受付開始時に掲載されるURLよりお申込みください。■関連リンクN.Flying日本公式サイト

ユチョン、日本3rdミニアルバム「slide」ビジュアル&詳細が解禁!
7月1日(水)にリリースされるユチョンの日本3rdミニアルバム「slide」のビジュアルと詳細が解禁となった。約1年ぶりとなる本作は、ユチョン本人が作詞・作曲した「ためらい」「Free Tonight」に妖艶なダンスナンバー「153cm」を含む5曲とそれぞれのインストが収録される。初回限定盤はスリーブケース仕様で豪華フォトブックが付属。ジャケットビジュアル、楽曲、全てをユチョンがプロデュースしこだわった1枚となっている意欲作だ。また、発売を記念したリリースイベントも6月25日(木)のHMV&BOOKS SHIBUYAを皮切りに順次解禁される予定。12月17日には自身最大のキャパシティとなる東京国際フォーラムホールAにてコンサートを開催。現在、ファンクラブ会員限定で2次受付中! 歌手・俳優として精力的に活動を続けていく。■リリース情報日本3rdミニアルバム「slide」2026年7月1日リリース【収録曲】1.「Butterfly」2.「Free Tonight」3.「ZONE」4.「153cm」5.「ためらい」6.「Butterfly-Instrumental-」7.「Free Tonight-Instrumental-」8.「ZONE-Instrumental-」9.「153cm-Instrumental-」10.「ためらい-Instrumental-」★初回限定盤CD+豪華フォトブック、スリーブケース仕様YZCW-2013¥4,400(税込)★通常盤CDYZCW-2014¥2,750(税込)※収録曲初回限定・通常共通。※既に告知されている情報からアルバムタイトルが変更されました。■イベント情報リリースイベント6月25日(木)〇1部16:00~トークショー17:00~ハートタッチ会(撮影可能)〇2部18:30~トークショー19:30~ハートタッチ会(撮影可能)会場:HMV&BOOKS SHIBUYA 5Fイベントスペース詳細は追って発表します。「PARK YUCHUN CONCERT 2026(仮)」日時:2026年12月17日(木)17:00開場 / 18:00開演会場:東京国際フォーラムホールA料金:全席指定¥13,000(税込) / 学生席¥6,500(税込)FC2次受付:6月1日(月)12:00~6月8日(月)23:59■関連リンク日本公式ファンクラブ「YUNIVERSE」

THE BOYZ ニュー、東京で来週開催の「ACF2026」に出演へ…EXO シウミンの不参加に続き決定
EXOのシウミンが不参加を発表した「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」(以下「ACF2026」)に、THE BOYZのニューが新たに出演を決めた。今月1日、「ACF2026」は公式SNSを通じて「出演を予定しておりましたシウミンにつきまして、諸般の事情により出演を見送ることとなりました。直前でのご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます」と発表した。「ACF2026」は、アジア各国の音楽・ファッション・カルチャーが集結する大型国際イベントで、6月9・10日の2日間、東京ガーデンシアターにて開催される。2025年の日韓国交正常化60周年という節目を背景に、日本と韓国を中心としたアジア諸国のカルチャーを世界へ発信する国際イベントとして始動。音楽ライブ、ファッションショー、アワードを通じて、国境を越えた文化交流の創出を目指す。韓国からはKep1er、Apink、82MAJOR、BURVEYらが出演し、他にもGPP、モナキ、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREETなど、多数のアーティストがステージを披露する予定だ。これに先立ってEXOのシウミン、チェン、ベクヒョンは、チャ・ガウォン会長が率いるOne Hundredに専属契約の解除を要求する内容証明を発送。彼らは精算問題など、契約上の義務がきちんと履行されなかったことを問題だと主張している。・EXO シウミン、東京で来週開催の「ACF2026」に不参加・EXO シウミンからApink、Kep1erまで!6月に東京で開催「ACF2026」に出演決定

CORTIS「ロッキン」に出演決定!日本で初となる野外フェスティバルに期待…JO1&INIら全115組発表
「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」の全出演アーティストが発表された。本日(3日)、公式サイトを通じて、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」の追加ラインナップが公開となり、これで合計115組の全てのアーティストが明らかになった。韓国からは、CORTISの初出演が決定。彼らは昨年デビューした新人でありながら、発表した楽曲が相次いでヒットを記録。先月リリースした2ndミニアルバム「GREENGREEN」も大人気を博している。CORTISが日本の野外フェスティバルに出演するのは、今回が初めてだ。彼らは今月、デビュー後初のグローバルツアーを発表。日本では神奈川・ぴあアリーナMMにて、9月4・5・6日の3日間にわたり開催されることが伝えられ、日本活動に期待が高まっていた。CORTISと共に、JO1、INIなど人気ボーイズグループの出演が決定。先立ってXG、NiziUら実力派グループの出演も発表されていた。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」は9月12、13、19、20、21日の5日間、千葉市蘇我スポーツ公園で開催。1日23組、計115組がステージを披露する。・「ロッキン」にIVE、NCT ユウタら追加!全出演アーティスト115組発表・&TEAM、韓国デビューを控え「ロッキン」で圧巻のステージ披露!生バンドアレンジに会場熱狂・CORTIS、デビュー後初のグローバルツアー決定!日本公演は9月に横浜で3DAYS開催【ROCK IN JAPAN FES. 2026】全出演アーティストを発表!合計115組のアーティストが揃いました。ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026の全出演アーティストを発表しました!チケットの第2次抽選先行受付もスタートしています。これで1日23組、5日間で合計115組のアーティストがすべて揃いました。 pic.twitter.com/btra2L8eK2— JフェスOFFICIAL|ROCK IN JAPAN FES. 2026開催 (@rockinon_fes) June 3, 2026

Click-B、11年ぶりに完全体でコンサートを開催決定!セットリストに高まる期待
第1世代アイドルグループClick-Bが、11年ぶりに完全体で戻ってくる。最近、Click-Bは8月8日と9日の2日間にわたり、ソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)ブルースクエア ウリWONバンキングホールで単独コンサート「CLICK-B RE:CLICK 真夏の夜 Vol.2」を開催すると発表した。特に今回の公演は、2015年のコンサート以来、11年ぶりに実現するClick-Bの7人での完全体コンサートとして注目を集めている。それぞれの分野で活動を続けてきたメンバーたちが一堂に集結するだけに、完全体を待ち望んでいたファンにとってこの上ない贈り物となりそうだ。さらに、コンサート初日の8月8日は、Click-Bのデビュー27周年記念日の翌日にあたる。デビュー27周年を迎えて実現した完全体コンサートで、彼らがファンとともにグループの歩みを振り返る場となりそうだ。セットリストもこれに合わせ、代表曲で豊かに構成される予定だ。また、公演タイトル「RE:CLICK」からも分かるよう、今回のコンサートを機に今後のClick-B完全体での活動への継続的な意志も示す計画だという。そのため彼らは、ファンが当時の雰囲気を共有できるよう、完成度の高いステージとサウンドの実現に注力しているという。チケット予約は8日午後4時からNOLチケットを通じて単独で行われる。

USPEER、1stミニアルバム「Bite Distict」を6月17日にリリース決定…予告コンテンツが続々公開
USPEERが、可愛らしい魅力あふれる新曲コンセプトで話題を集めている。最近、USPEERは公式SNSを通じて、17日に発売される1stミニアルバム「Bite Distict」のプロモーションスケジューラーを公開した。公開されたスケジューラーによると、彼女たちは1日午後6時のトラックリストを皮切りに、アルバムのスポイラー、コンセプトフォト、ハイライトメドレー、ミュージックビデオ予告映像、プレビューライブまで多彩なコンテンツでカムバックを予告する。また、カミングスーン映像に登場したリンゴの形をしたスタンプに続き、青リンゴの皮を活用したプロモーションスケジューラーも注目を集めている。随所に配置されたウィットに富んだデザインと躍動感あふれるカラーが、USPEERのニューアルバムのコンセプトに対する期待を高めている。USPEERの1stミニアルバム「Bite Distict」は、6月17日午後6時に発売される。 ALBUM SPOILER⠀USPEER 1st MINI ALBUM ➫ 2026.06.17 6PM (KST)⠀#USPEER #유스피어#BITEDISTRICT #USPEER_BITEDISTRICT pic.twitter.com/w7E8EAgrXI— USPEER_official (@USPEER_official) June 1, 2026 TRACK LIST⠀USPEER 1st MINI ALBUM ➫ 2026.06.17 6PM (KST)⠀#USPEER #유스피어#BITEDISTRICT #USPEER_BITEDISTRICT pic.twitter.com/uSA0Uh5VYf— USPEER_official (@USPEER_official) June 1, 2026

STAYC、6thシングル「2:LOVE」を6月16日にリリース決定!爽やかなコンセプトに注目
STAYCが6月のカムバックを確定した。最近、所属事務所のHIGH-UPエンターテインメントは「今月16日、6thシングル『2:LOVE』を発売する」と明かした。公開されたイメージでSTAYCは晴れた夏の空の下、明るいシナジー(相乗効果)を披露した。STAYC特有の躍動感溢れるエネルギーと爽やかなコンセプトが目を引く。16日に発売される「2:LOVE」は、彼女たちだけの主体的なラブストーリーを描き、愛の多彩な感情線を愉快で堂々としたエネルギーで表現する。STAYCの6thシングル「2:LOVE」の予約販売は1日正午から開始された。

N․Flying、新曲「換節期」MV公開…乾いた日常にときめきと希望のメッセージを届ける
N.Flyingが、乾いた日常にときめきを届ける新曲でカムバックした。N.Flyingは昨日(2日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューデジタルシングル「換節期」の音源およびミュージックビデオを公開した。N.Flyingの新曲「換節期」は、昨年軍白期を終えて完全体カムバックを発表した2ndフルアルバム「Everlasting」以来、約1年ぶりにリリースする新曲だ。「Everlasting」で永遠とロマンを語ったN.Flyingは、季節が変わる「換節期」というテーマを通じて、ときめきと希望のメッセージを伝える。常にリスナーに励ましと共感を与える音楽をやりたいというN.Flyingのアイデンティティは健在だ。今作は、ドラムとギターを中心にシンセサイザーと弦楽器が調和を成すポップロックジャンルの楽曲で、ダイナミックなコード展開が際立つ。これまで多様な青春を描いてきたN.Flyingならではの感性に、清涼感のあるボーカルとサウンドが加わり中毒性を高めた。リーダーのイ・スンヒョプが今回も作詞・作曲に参加し、N.Flyingのメンバーたちも初めて共同プロデューサーとして名を連ねた。「Everlasting」発売当時に「僕たちはその時々に感じることを音楽にする。変わらないものは真心だ。真心を込めて、様々なことをやってみたい」と語っていたように、現在のN.Flyingの色を映し出している。歌詞には、同じ毎日が繰り返され、乾いてしまった日常に、新しい愛と新しい日々、自分をときめかせるすべてがやって来てほしいという願いが込められている。ハングルだけで綴られた淡泊な歌詞が、リスナーの共感を呼び起こす。ミュージックビデオには、退屈な日常を過ごすチャ・フンのために集まったメンバーたちの姿が描かれている。N.Flyingのメンバーたちは積もっていた荷物と埃を一緒に払い落とし、つかえていた心を晴らしていく。日常の中のワンシーンのようなメンバーたちの自然な演技とケミストリー(相手との相性)が、楽曲と絶妙に溶け合った。

IVE、オリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得!自身通算3作目
IVEの最新アルバム「LUCID DREAM」が、6月3日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、自身通算3作目の1位を獲得した(オリコン調べ2026年6月8付:集計期間:2026年5月25日~5月31日)。海外女性アーティストによる同ランキング1位獲得は、自身が2025年8月11日付で記録して以来10ヶ月ぶり、今年度初めて(今年度は2025年12月22日付よりスタート)。週間ポイントは、ILLIT「MAMIHLAPINATAPAI」(2026年5月18日付)の3.9万PT(39,101PT)を上回る12.1万PT(120,631PT)を記録し、海外女性アーティスト今年度最高週間ポイントを達成。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」でも1位を獲得し、オリコン週間音楽ランキング2冠(「オリコン週間音楽ランキング」は、合算シングル、合算アルバム、シングル、アルバム、ストリーミング、デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ミュージックDVD・BDの8ランキング)を達成した。

XODIAC、タイトル曲「Phantom Fire」MV公開…ダイナミックな構成で魅力を最大化
XODIACが、さらに壮大になった世界観と音楽的スペクトラムで注目を集めた。XODIACは昨日(2日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて3rdミニアルバム「PHANTOM FIRE」をリリースし、本格的な活動に乗り出した。今回の新作は、昨年11月に発表した4枚目のシングル「Alibi」で本格的に幕を開けた「王子とヴァンパイア」の世界観の次の章を切り開く作品だ。幻想的な炎が降り注ぐ瞬間、対立していた2つの存在が同盟を結び、新たな秩序を作り上げていくというユニークな物語を軸に、終末直前のパーティーを連想させるXODIACならではのストーリーテリングを拡張した。同名のタイトル曲「Phantom Fire」は、力強いシンセベースと柔軟なグルーヴを中心に、ドラムベース、ジャージークラブ、トラップジャンルが有機的に融合した楽曲だ。予想を超えるリズム展開とダイナミックな構成は、パフォーマンスとボーカルの魅力を最大化し、XODIACの鮮明な音楽カラーを見せている。リリースと同時に公開されたミュージックビデオは、地球に衝突したように猛スピードで落下する巨大な流星雨を見つめるシーンから始まり、車に乗り込んでサーキットを走るような疾走感とカリスマ性を余すことなく披露。特にサビのハンドシェイキングダンスは、XODIACならではのパワフルなエネルギーを感じさせる。今作にはタイトル曲以外にも、多彩な楽曲が収録された。ロックとR&Bの要素を溶け込ませた収録曲「You Know」は、しっかりとしたバンドサウンドとメンバーたちのハーモニーが光る楽曲で、グループバージョンとユニットバージョンの両方を収録。さらに成熟した感性を表現した「On The Rock」、グループ名のモチーフである夜空の星座を題材にファンへの真心を歌ったポップロックジャンルの「Starlight」も収められた。特にXODIACの今回のカムバックにさらなる期待が集まる理由は、世界中のAI映画祭やアワードで作品性が認められた「Alibi」の物語を受け継ぐ新作であるからだ。彼らはすでに「Alibi」のAIバージョンのミュージックビデオで世界のAI映画祭に進出し、受賞およびノミネートを続けることでグローバルコンテンツの競争力を証明している。

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONEからXLOVまで、6/2放送の「THE SHOW」に出演
2日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には1位を獲得したAND2BLEをはじめ、XLOV、FLARE U、CrazAngel、HEART OF WOMAN、LOVEONE、ONEWE、Queenz Eye、xikers、XODIAC、ALPHA DRIVE ONEらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】AND2BLE、再デビュー後初の音楽番組1位に!「THE SHOW」トロフィーを手に涙ぐむ姿も・ALPHA DRIVE ONE「エル・ジャポン」7月号の表紙に初登場!5月28日発売

Dragon Pony、日本1st EPのリードトラック「Run to Win」先行配信スタート!
韓国出身ロックバンドDragon Ponyが、6月10日(水)にリリースする日本1st EP「Run to Run」より、リードトラック「Run to Win」を本日(3日)から先行配信スタート!Dragon Pony初となる日本オリジナル楽曲「Run to Win」は、彼らの蒼く燃えるような意志を貫いたロックナンバー。周りに惑わされることなく、「自分たちらしい音」を光のように響かせながら先へと走り続ける、という強い覚悟を謳った疾走感あふれるエネルギッシュな楽曲だ。いよいよ来週に迫った日本1st EPのリリースを楽しみに待ちながら、Dragon Ponyの新たな一歩となる爽快なサウンドを、ぜひいち早く体感してほしい。また、日本1st EP「Run to Run」のCD購入者抽選プレゼントキャンペーンの開催も決定! 商品に封入されるシリアルコードにてご応募いただいたお客様の中から抽選で豪華賞品が当たるキャンペーン。A賞はあなたの名前を呼び、感謝を伝えるDragon Pony For You Thanks Movie、B賞はDragon Ponyによるサイン入りCDジャケット、C賞はDragon Ponyのグループサイン入りチェキとなっているので、応募方法などの詳細は是非キャンペーンページをチェックしてほしい。■リリース情報「Run to Win」ストリーミング・ダウンロードはこちら★日本1st EP「Run to Run」のPre-Add・Pre-Saveはこちらから■関連リンクDragon Pony日本公式サイト





