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Vol.2 ― AEN、日本で叶えたい夢とは?「しゃべくり」から東京ドームまで…“永遠”にハマる7人の素顔
韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、Kstyleのインタビューに初登場!2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した、自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。6月27日にはグループの本格始動に先駆けて、東京・SGCホール有明にてグリーティングショーケースを開催。そして、8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で待望の正式デビューを果たした彼らの、フレッシュなインタビューをお届けする。【インタビュー】Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの号泣も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト BTS、RIIZE、ENHYPENまでアイドルを目指したキッカケは―― アイドルを目指すようになったきっかけ、憧れのアーティストを教えてください。ボミン:中学3年生の時にダンスを始めて「楽しいな」と思ったことがきっかけです。憧れのアーティストはRIIZEのウォンビン先輩です。ギュヒョン:僕はWanna One先輩に憧れて、アイドルの夢を抱くようになりました。中学の時に学園祭のステージに立ったりしながら、アイドルを目指しました。ジヨン:僕は最初、アイドルが夢ではなかったのですが、友だちから誘われて、最初は断ったのですが、ある日夢を見て、夢の中で断ったことを後悔したんです。だから「一度挑戦してみようか。経験を積むためにも」という感じでオーディションを受けたら合格して、そして今ここまで来ました。好きなアーティストはJannabi先輩です。曲の歌詞がとても好きです。ジュンソ:僕はピアノとギターを習っていましたが、バラード歌手のチョン・スンファン先輩の曲を聴きながら本当に慰められたので、僕も誰かを慰められるアーティストになりたいと思いました。もともとはシンガーソングライターを目指していましたが、その過程でアイドルを目指すようになりました。―― では、今後、曲作りもしたいですか?ジュンソ:機会があれば!カイラ:小学6年生の時にBTS先輩を見て「かっこいいな、僕もあんな風になってみたい」と思いました。当時からK-POPがとても流行っていたので、僕もK-POPの世界で活躍したいと思って韓国に行くことを決めました。―― 若くして韓国に行くことに不安はなかったですか?カイラ:ひとりで海外に行くのは初めてだったので、最初は不安で泣いた記憶もあります(笑)。ハル:僕は幼い頃からダンスをずっとやってきましたが、BTS先輩の「Boy In Luv」の映像を見て影響を受けたんです。歌も好きだったので、アイドルになりたいと思うようになりました。高校3年生の時にひとりで韓国に行ったのですが、やっぱり僕も最初はホームシックで泣きそうになりました(笑)。ハルト:僕は音楽を聴くことが趣味で、日々音楽に助けられているように感じたので「僕も音楽で誰かの力になってみたい」と思ったのがきっかけです。憧れのアーティストはENHYPENのソンフン先輩です。日本の食べ物が大好き!?お気に入りの韓国スポットは?―― 今回がAENとして初来日となりましたが、韓国人メンバーの方々はこれまで日本に来たことはありましたか?ギュヒョン:中学生の時に旅行で来たことがあります。その時記憶に残っているのは「おいしいものがたくさんある」ということだったのですが、今回来たらもっとおいしいものが増えました。日本はおいしいものが多くて毎日幸せです(笑)。―― 特に好きなものは?ギュヒョン:コンビニのスイーツです。ローソンのもちぷよが好きです。―― では今度アレンジして作らないとですね。ジュンソ:作って、作って!ボミン:僕も子供の頃、家族旅行で沖縄に行ったことがあります。ジヨン:僕は福岡や、湯布院の温泉に行きました。―― これから仕事以外で日本で行ってみたい場所は?ボミン:メンバーと一緒に旅行をしたいし、ディズニーランドに行きたいです。韓国人メンバー全員:あ~! 行きたい!ギュヒョン:原宿に「I'm donut?」というドーナツ店があるのですが、韓国にも同じお店があるんです。とてもおいしかったから、日本にある「I'm donut?」のお店にもぜひ行ってみたいです。ジヨン:僕は沖縄に行って泳ぎたいのと、メンバーたちが育った故郷に行きたいです。どんな家、どんな環境で育ったのか気になるので。熊本(ハルの出身地)、名古屋(カイラの出身地)とか。(ハルトの出身地は東京)ジュンソ:僕も同じで、メンバーのおうちに行って家族の皆さんと一緒にご飯を食べたいです。―― 日本人メンバーは、ファンの皆さんにオススメしたい、韓国で好きな場所はありますか?カイラ:漢江(ハンガン)です。そこでチキンや漢江ラーメンを食べると最高なので、ぜひ行って食べてみてください。僕もたまに行きますが、空気がとてもきれいだし、夕方に行くと景色がきれいでテンション爆上がりです(笑)。ハル:釜山(プサン)の海です。僕も実は1度しか行ったことがないんですけど(笑)、遠くから見た海がすごく綺麗でした。ハルト:蚕室(チャムシル)です。夜景が好きなので、初めて蚕室で夜景を見た時に日本の夜景に似ていると思いましたし、ロッテワールドタワーを見た時に感動しました。―― 宿所ではどのように過ごしているか気になります。部屋割りはどのようになっていますか?ギュヒョン:僕とボミンがルームメイトです。ハル:ジュンソ、カイラ、僕の3人で部屋を使っています。ハルト:僕はジヨンヒョン(兄さん)とルームメイトです。―― 部屋の雰囲気はどんな感じですか? ルームメイトに言いたいことなどあれば、伝えてください。ハル:僕たちの部屋はずっとうるさくて、ゲームをしたり、動画を見たりしているので、僕らの部屋の名前はPC部屋って言われています。おしゃべりもして、ずっと騒がしい部屋です。―― 日本人ふたりに囲まれて過ごしているから、ジュンソさんは日本語がお上手なんですね。ジュンソ:はい、それもあります。おかげで(笑)。―― なにか言いたいことは?ジュンソ:とてもいいです!―― ジヨンさんとハルトさんの部屋はいかがですか?ジヨン:どう(笑)?ハル:とてもいいです(笑)。ジヨン:僕もとてもよくて、日本でのルームメイトを決める時、会社に「韓国と同じにしてください」と言ったくらいです。それくらいルトとよく合うし、ルトは配慮がとてもある子なんです。大体僕が先に寝るのですが、僕がAirPodsを外して寝る体制になると、それを見て足音を立てないように、音を立てないようにして、布団をすっぽりとかぶって携帯を使うんです。その姿がとても美しいです。だからルトととてもよく合うし、気楽でとてもいいです。ハルト:僕的には、いつもメンバーたちのためにリーダーとしていろいろ気遣ってくれるジヨンヒョンに感謝をしているので、恩返しのような気持ちが強くて「迷惑をかけたくない」という気持ちでそうしています。―― ギュヒョンさんとボミンさんの部屋はいかがですか?ギュヒョン:いい匂いがする部屋です。ボミン兄さんも僕も、練習生の頃から香水が好きで、よく一緒に買いに行っていたんです。そんな2人がルームメイトになったので、部屋はいつもいい匂いがします。―― 2人で香水を使ったら。ジュンソ:匂いが混ざっちゃう~(笑)。ギュヒョン:好みが似ているから大丈夫なんです。2人ともウッディ系やフローラル系の香りが好きなので、混ざることはなくて、いい匂いがします。ボミン:そして、僕とギュヒョンさんは食べることが本当に好きだから、部屋で食べ物の話をたくさんします。あと、日本に来てからは運動を1時間くらい一緒にしています。―― 食べて運動をする部屋ですね。日本の食べ物で一番好きなものは?ボミン:ああ全部(笑)。本当に選べないけど、トンカツ?ジヨン:(ため息をつきながら)選ぶのは難しい。日本に来てから食べたもの、全部おいしいですあ! 最近ハルがケーキを買ってきてくれたんです。クレープといちごの。ハル:ミルクレープですね。ジヨン:本当においしかったです。クリームがとてもおいしいかったです。ジュンソ:僕は昨日の夜にコンビニで買ってきたカップラーメンです。ハルさんがおススメしてくれました。熊本のラーメン。ハル:僕も日本で初めて見たのですが、熊本で有名な「黒亭」というラーメン店のカップラーメンが売っていて、気になったので2人で食べたらめちゃめちゃおいしかったです。ジュンソ:それが僕の一番になってしまいました(笑)。「しゃべくり」から東京ドームまで!7人が日本で叶えたい夢―― AENというグループ名には「永遠」という意味もありますが、気が付くと永遠にしてしまいそうなほど没頭しまうことを教えてください。カイラ:僕はダンスです。ダンスの練習をしていたら、疲れることも忘れるくらい集中します。ハルト:動画を見ることです。Instagramのリール動画なんかを見始めると永遠に見ちゃって、気が付いたら時間が経っていることが多いです。ハル:僕はアニメですね。1話見始めたら、気が付けば最終話まで見ちゃって。最終話がなかったら永遠にず~っと見ています。ジュンソ:たくさんありますが、ひとつだけ挙げるなら音楽の練習です。ジヨン:散歩と、新しいことをすることです。知らない道を散歩したらずっと歩き続けてしまいます。時間を忘れて永遠に歩きます。ギュヒョン:ゲームです。元々そんなにするほうではなかったのですが、そのせいか一度始めると最後までやらないと気が済まないんです。―― どんなゲームですか?ギュヒョン:走るゲームとかパズルゲームとか、おもしろいゲームじゃないんですけど。だからそんな僕を見て、ハルが「つまらないゲームをしているね」って(笑)。全員:(爆笑)。ボミン:僕もゲームです。ギュヒョンさんは携帯ゲームですが、僕はPCゲームです。―― 上手ですか?ジヨン:上手です!ボミン:「PUBG: BATTLEGROUNDS」というゲームが好きでよくやっているのですが、僕トッププレイヤーなんですよ。―― それはすごいですね! さて、皆さんは8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で正式デビューを果たしますが、日本でも活発な活動を展開していくと思います。日本では、どんな活動がしたいですか? 出演してみたい番組などはありますか?ハル:音楽番組や音楽フェスなどに出たいのはもちろんなのですが、個人的には「しゃべくり007」に出てみたいです。カイラ:トーク力がないとだよ。ハル:これから磨きます!カイラ:僕は「世界の果てまでイッテQ!」です。ハル:トーク力がないとダメだよ(笑)。カイラ:身体で示します(笑)。ハルト:7人で「紅白歌合戦」に出たいですジヨン:やっぱり目標は、東京ドームのステージに立つことです。―― 最後に読者にメッセージをお願いします。ジヨン:僕らはこれから始まるところなので、まだお見せできるものは少ないですが、本当に魅力がとってもとってもたくさんあるグループなので、見守っていただけたら、とっても深い沼にハマると思います。ぜひ注目して応援していただけたらうれしいです。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベント【日程・会場】○2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別トーク会・メンバー全員ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別サイン会・メンバー個別ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー<特典会内容>・メンバー全員ハイタッチ会 ※応募者全員参加可能【応募方法】対象商品に付与される「応募抽選用シリアルナンバー」を使用して応募できます。応募期間:2026年9月1日(火)11:00~9月8日(火)10:59※9月27日のメンバー全員ハイタッチ会を除き、各特典会は抽選制です。イベント詳細はこちら■関連サイトAEN 日本公式サイト

BABYMONSTER、公式YouTubeチャンネルの累計再生回数が100億回を突破!K‑POPガールズグループ最短で達成
BABYMONSTERが、オフィシャルYouTubeで100億回再生突破というマイルストーンを達成し、グローバル音楽市場における圧倒的な実力を証明した。3日、YG ENTERTAINMENTによると、BABYMONSTERの公式YouTubeチャンネルの累計再生回数は当日で100億回を超えた。2022年12月に開設されてから約3年8ヶ月での達成で、K‑POPガールズグループの単一チャンネルとしては最短期間での新記録であり、BLACKPINKに続く2番目の快挙となった。「SHEESH」(4億1000万ビュー)、「DRIP」(4億ビュー)、「BATTER UP」(3億4000万ビュー)など主要ヒット曲のミュージックビデオに加え、振付本来の魅力を詰め込んだパフォーマンスビデオも含め、1億ビュー以上の映像は合計で17本に上る。各種の裏話や自社コンテンツも、基本で数百・数千万回に及ぶ再生回数を記録し、グローバルなファンの幅広い関心を証明している。BABYMONSTERは堅実なライブ実力と圧倒的なパフォーマンスを武器に、公開するコンテンツごとに熱い反響を得て、名実ともに次世代YouTubeクイーンとしての地位を確立した。さらにアーティストの実力と音楽的本質に焦点を当て、差別化された成果物を提供してきたヤン・ヒョンソク総合プロデューサーの制作哲学が加わり、急速な成長を牽引したと考えられる。BABYMONSTER公式チャンネルの登録者数は、歴代K-POPガールズグループの中で最も速いペース(1年5ヶ月で、公式デビュー日基準)で1000万人を超え、K-POPガールズグループの中で3番目に値する1,300万人を保有している。継続的な新規ファンの流入とグローバルファンダムの拡大により、さらなる飛躍の足場が整ったため、彼らの上昇傾向はさらに急激になると予想している。BABYMONSTERは今年6月にソウルでコンサートを開始し、第2回ワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」を展開している。彼女たちは18都市、29回の公演を通じて、アジア・オセアニア・南米・北米・ヨーロッパの5大陸を巡り、グローバルな活動を加速させている。

TUNEXX、タイトル曲「BLUE MODE」MV公開…全編をフィルムカメラで撮影
TUNEXXが、2ndミニアルバムでカムバックした。TUNEXXは昨日(2日)18時、各音楽配信サイトを通じて、2ndミニアルバム「BLUE MODE」を発売。同名のタイトル曲のミュージックビデオも公開した。タイトル曲「BLUE MODE」は、TUNEXXならではの作られたものではない青春のエネルギーをそのまま直感的に表現した楽曲だ。ミュージックビデオは全編をフィルムカメラで撮影し、自然な色と質感を生かすことで、TUNEXXだけが持つ自由な姿を生き生きと見せている。メンバー間のケミストリー(相手との相性)とそれぞれの魅力が光るパフォーマンスが収められた。2ndミニアルバム「BLUE MODE」は、一つの周波数でつながった私たちの連帯感を多様なジャンルの音楽で表現した作品。タイトル曲「BLUE MODE」をはじめ、「SYNC UP」「ANSWER」「OVER X」の4曲が収録された。関係者は「メンバーのドンギュ、イヌ、タイラ、ジェオン、シファンが作詞に参加し、音楽的な成長を証明している」と伝えた。

ソン・シギョン、全曲日本楽曲のカバーアルバムより収録曲「SWEET MEMORIES」プロモーション映像公開
バラードの皇帝の称号を持つ韓国の国民的人気歌手ソン・シギョンが、9月30日(水)にリリースとなるカバーアルバム「LOVE」より、収録曲の「SWEET MEMORIES」のプロモーション映像を公開した。アルバム「LOVE」は本人がセレクトした全曲日本楽曲のカバーアルバム。これまでもYouTubeや日本のテレビ番組などで数々の日本楽曲を披露し、その卓越した歌唱力でファンを魅了してきたソン・シギョンだけに、待望の作品となっている。「SWEET MEMORIES」をはじめ、「瞳をとじて」「あなたに」など、日本の名曲をソン・シギョンならではの歌声で新たに届ける。今回の「SWEET MEMORIES」は、歌はもちろん、映像にも遊び心が散りばめられている。どこか懐かしく、ソン・シギョンらしいユーモアを感じる映像にも注目だ。 この投稿をInstagramで見る ソンシギョン(@mayersungjapan)がシェアした投稿■商品情報「LOVE」2026年9月30日(水)発売商品形態:CD ONLY収録内容:カバー楽曲 7曲収録品番:NKCD-10556価格:¥3,300(税込)KING RECORDS STORE限定及び配信リリース<収録曲>Lady(大橋トリオ)いつも君のそばに(安全地帯)SWEET MEMORIES(松田聖子)いきどまり(星野源)瞳をとじて(平井堅)あなたに(安全地帯)<ボーナストラック>Love Love Love(平井堅)※ボーナストラックの配信は致しません。※()内はオリジナル歌手名です。※収録内容は変更となる場合がございます。★購入特典KING RECORDS STORE特典:オリジナルクリアファイル10月4日 コンサート会場限定特典:オリジナルステッカー■公演情報「Sung Si Kyung Japan Concert 」日時:2026年10月4日(日)17時開場 / 18時開演会場:東京ガーデンシアター■関連リンクソン・シギョン 公式ホームページ

izna、日本デビューをファンと祝福!新宿にて「DUMB HOT!」MV初公開記念カウントダウンイベント開催
世界トップクラスのプロデューサー・TEDDYが手掛けるMnetのグローバルガールズグループ誕生プロジェクト「I-LAND2: N/a」から誕生したガールズグループiznaが、ついにファン待望の日本デビュー。9月2日(水)に日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」をリリースした彼女たちが同日、東京・新宿で行われた「DUMB HOT!」ミュージックビデオ初公開記念カウントダウンイベントにサプライズ登場した。この日は18時から、新宿ユニカビジョンで日本デビュー曲「DUMB HOT!」のミュージックビデオを初公開。西武新宿PePe前広場には、記念すべき瞬間を見届けようと多くのファンが集まった。事前の告知では「西武新宿PePe前広場にiznaメンバーも登場!?」と期待を高める予告も。果たしてメンバーは姿を見せるのか注目が集まる中、イベントがスタートした。18時を迎えると、大型ビジョンで「DUMB HOT!」のミュージックビデオがついに初公開。記念すべき日本デビュー当日に届けられた新たな映像を、集まったファンが見守った。そして、ミュージックビデオの余韻が残る中、iznaのメンバーが登場。待ちわびていたファンから大きな歓声が上がった。「こんにちは! iznaです」と元気いっぱいに挨拶したメンバーたちは、まずは1人ずつ自己紹介。KOKOが改めて「サプライズで登場しました! 皆さんびっくりしましたか?」と呼びかけると、観客も大きな歓声で応え、会場は一気に熱気に包まれた。この日は、iznaにとって大きな節目となる日本デビュー当日。グループを代表してMAIが「本日9月2日に、日本1stミニアルバム『HANDLE WITH CARE』でついに日本デビューをしました!」という報告と共に、改めて祝福の拍手と歓声が送られた。これにはRYU SA RANGも「ずっと夢見ていたので、今も夢みたいです」とコメントし、日本デビューへの感慨を伝えた。さらにBANG JEE MINは、たった今ユニカビジョンで初公開されたばかりのタイトル曲「DUMB HOT!」のミュージックビデオに言及。CHOI JUNG EUNの「皆さんどうでしたか?」という明るい問いかけに、ファンも熱い反応を寄せた。さらに、iznaからは「今日皆さんにこのように来ていただいたので、今日初公開の私たちの日本デビュー曲『DUMB HOT!』をお見せしたいと思います!」とサプライズも。「皆さん、一緒に楽しんでくれますか~!」という呼びかけとともに、会場は一層の盛り上がりを見せた。パフォーマンスが始まると、メンバーたちはキュートな振付と軽快なダンスでファンを魅了。直前に大型ビジョンでミュージックビデオを目にしたばかりのファンにとって、本人たちによるパフォーマンスをすぐさま生で楽しめるというスペシャルな展開に、会場の盛り上がりも最高潮に。メンバーたちの透き通るようなボーカルには、思わず耳を傾ける通りがかりの人々の姿もあった。パフォーマンス後には、ファンから「可愛いー!」の声が続出。最年少メンバーのJEONG SAE BIは、「とってもドキドキの日本デビューだったので、とっても幸せです」伝え、「今日は本当に超超超かわいいモンスターです!」コメント。愛嬌たっぷりな姿に、ファンからは再び熱い声援が贈られた。イベントの終わりが近づくと、「皆さん、楽しい時間はあっという間で、そろそろお別れの時間になってしまいましたぴえん」と寂しげな様子も。BANG JEE MINがすかさず「でも、せっかくなので、最後に皆さんと一緒に記念写真を撮りたいです! 皆さん、良いですか?」と明るく笑い、会場に駆けつけたファンとの記念撮影で今日という日をより特別なものにした。記念撮影の後には、「今日という日を忘れないように!」と再び強調し、ファンと「DUMB HOT!」のダンスチャレンジも。RYU SA RANGが「皆さんのこと、見てますよ~! 一生懸命やってくださいね!」と茶目っ気たっぷりにエールを送ると、観覧エリアは和気あいあいとしたムードに包まれた。最後には、iznaからとっておきのサプライズも。「それでは最後に、アルバム収録の楽曲の中から『SIGN(Japanese Ver.)』を聴いていただきたいと思います! 最後まで一緒に盛り上がってください!」という呼びかけと共に、会場の盛り上がりは最高潮に達した。パフォーマンスの最中には、観覧エリアに向かって笑顔で手を振ったり、ハートポーズを贈る姿も。メンバーたちは丁寧なファンサービスを繰り広げる中でも、安定感のあるボーカルでオーディエンスを魅了し、この日のライブの空気を記憶に刻み込むようにファン一人ひとりと目を合わせていた。「もっとたくさんの場所で皆さんとお会いできるよう頑張ります! 皆さん、これからもiznaを応援してくれますか?」と温かい眼差しでファンに伝えたizna。ファンもまた熱い感性と温かい拍手で彼女たちの記念すべき日本デビューにエールを送った。そして、最後にはiznaからとっておきのお知らせも。「日本デビューを記念する生配信をすることが決定しました!」と発表し、これから繰り広げられる日本での活動に対する期待感を一層高めた。平日、そしてメンバーの登場はサプライズであったにもかかわらず、多くの人々が駆けつけた今回のイベント。ファンとiznaが心を一つにしてステージを楽しむ様子は、彼女たちの日本デビューが絶好調なスタートを切ったことを物語っていた。9月6日(日)には、日本デビューショーケースの開催も決定しているizna。今後日本で繰り広げられる華麗な活躍にも、注目が集まるばかりだ。

LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」第2弾ビジュアルコンセプトフォト&映像を公開
LE SSERAFIMが神秘的なビジュアルでカムバックする。LE SSERAFIMは本日(2日)、公式SNSを通じて2ndシングル「Made My Night」の2番目のビジュアルコンセプトフォトと映像を公開し、関心を集めている。今回公開されたビジュアルコンセプトフォトは「CHEMICAL NIGHT」バージョンで、夢幻的かつ神秘的な雰囲気で視線を惹きつけた。無関心そうで洗練された魅力を見せた最初のコンセプトとまた違う魅力でニューシングルに対する期待を高めた。メンバーたちは光を活用し、一層優しく神秘的な雰囲気を完成させ、悟りの瞬間を経て自由になった姿を見せている。照明を使った夢幻的な演出と、現実と非現実の境界を行き来するような映像美が目を引いた。科学実験室を連想させるフォトの背景も好奇心を刺激している。さらに、2000年代感性を思い出させるグリッターの衣装とアクセサリー、大胆なメイクアップで一風変わった魅力を加えた。神秘的な光で好奇心を刺激しているLE SSERAFIMの2ndシングル「Made My Night」は、9月11日午後1時にリリースされる。

【PHOTO】82MAJOR、2ndシングル「HEAT」の発売記念イベントを開催
2日午後、82MAJORがソウル中(チュン)区光化門(クァンファムン)の清渓(チョンゲ)広場にて、2ndシングル「HEAT」の発売記念イベントを開催した。・82MAJOR、タイトル曲「Like Fire」MV公開Balming Tiger イ・スホが監督を務めた迫力ある映像に注目・82MAJOR、2ndシングル「HEAT」を9月1日にリリース!予告コンテンツを続々公開

82MAJOR、タイトル曲「Like Fire」MV公開…Balming Tiger イ・スホが監督を務めた迫力ある映像に注目
82MAJORが、2ndシングル「HEAT」でカムバックした。82MAJORは昨日(1日)、各音楽配信サイトを通じて、2ndシングル「HEAT」を発売。タイトル曲「Like Fire」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオは、まるでアクション映画のような強烈な雰囲気で一瞬にして視線を釘付けにする。傷を負った顔で対決するメンバーたちのワイルドな魅力と、燃え上がるような大型トラックの演出が緊張感を醸し出す。強い中毒性を持つ「Like Fire」のビートも特徴だ。特に今回のミュージックビデオは、前作タイトル曲「Sign」に続き、Balming Tigerのイ・スホが再び監督を務めたことで注目を集めた。イ・スホ監督はBTS(防弾少年団)のJ-HOPE、IUなどのミュージックビデオを手がけてきたビジュアルクリエイターで、感覚的な演出力が光る今回のミュージックビデオにも関心が集まっている。

HANAのメンバーJISOOが、”LEE JISOO”としてソロデビューすることが決定!自身の誕生日9月8日にデビューシングル「MISMATCH/Movie Star」をリリース!
株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ 7人組ガールズグループ・HANAのメンバーJISOOが、「LEE JISOO」(ヨミ:イ・ジス)としてソロデビューすることが決定した。 デビューシングル「MISMATCH」は、自身の誕生日でもある9月8日(火)に配信リリース。HANAのメンバーがソロとしてデビューするのは今回が初となり、LEE JISOOの新たな一歩がスタートする。 今回の発表にあわせて、LEE JISOOとして初となるアーティスト写真も公開された。 淡く輝く青白い光の中で、エレキギターとともにまっすぐカメラを見つめる姿を捉えた一枚。HANAで見せてきたJISOOとはまた異なる佇まいと、その眼差しからは、LEE JISOOとして新たな道を歩み始める静かな決意も感じさせるビジュアルに仕上がっている。 さらに、デビューシングル「MISMATCH」のジャケット写真も公開。顔を大胆にクローズアップしたビジュアルに、鼻筋にはメタリックな絆創膏があしらわれ、タイトルである「MISMATCH」を彷彿させる、印象的なアートワークとなっている。 本作には、「MISMATCH」と「Movie Star」の2曲を収録。 LEE JISOO自身のルーツでもある韓国語を軸に、韓国語と英語で紡がれた。2曲とも彼女自身が制作に携わり、その感性や音楽性を色濃く表現した。 「MISMATCH」では、LEE JISOO本人が作詞・作曲に参加。彼女が歩んできた人生とこれからの決意を表現している。そして「Movie Star」は、HANAのプロデューサーでもあるちゃんみながプロデュースし、LEE JISOOの魅力を引き出し、ソロデビューにふさわしい2曲が揃った。 デビューシングル「MISMATCH」は9月8日(火)配信リリース。本日よりPre-Add / Pre-Saveもスタートしている。(URL:https://leejisoo.lnk.to/MISMATCH/presavepreadd) HANAのJISOOから、ソロアーティスト「LEE JISOO」へ。 グループで培ってきた表現力に、自身のルーツと言葉、そしてよりパーソナルな感性を重ね、彼女がどのような音楽を届けていくのか、今後の動きにもぜひご注目いただきたい。 【LEE JISOO コメント】 たくさんの方の力を借りて、9月8日、ソロアーティストLEE JISOOとしてデビューすることになりました。誕生日という特別な日に自分の名前で届けるシングルだからこそ、ありのままの私と好きなものを素直に詰め込みました。 完璧じゃない自分を愛したいという思いを描いた「MISMATCH」、いつも私らしくいさせてくれる憧れの人へのラブレター「Movie Star」。私の物語であり、私たちの物語でもあるこの2曲が、皆さんの力になれたら嬉しいです。これからもよろしくお願いします! ■Debut Single「MISMATCH」2026.9.8 Tue. Digital Release M1:MISMATCH Lyrics : JISOO LEE, View, NATHAN Music : NATHAN, View, JISOO LEE, HOHO M2:Movie Star Lyrics : JISOO LEE, CHANMINA Music : JISOO LEE, CHANMINA, AVIN, SLAY, Chase <LEE JISOO プロフィール> 韓国出身、7人組ガールズグループHANAのメンバー。 息をすることさえ忘れてしまうほど澄み切った、透明感あふれる唯一無二の歌声で、 多くのリスナーを魅了している。 自身もまた、迷いや葛藤、不完全さを抱えながら歩んできたからこそ生まれたその価値観を、 自らの言葉と音楽に乗せて届けていく。 ありのままの自分を受け入れ、少しずつ自分を好きになっていく。 そんな一歩にそっと寄り添うシンガーソングライター。 <HANA プロフィール> ちゃんみなプロデュース7人組ガールズグループ HANA。 メンバーは CHIKA / NAOKO / JISOO / YURI / MOMOKA / KOHARU / MAHINA の7名で構成され、それぞれが異なるバックグラウンドと強烈な個性を持ちながら、 唯一無二の世界観と統一感を両立させている。圧倒的なライブパフォーマンス、 等身大の心情と強さを描く歌詞そして飾らない人間性で、 自らの道を切り開く“次世代の象徴”として、音楽シーンを席巻し続けている。 <Links> 【LEE JISOO】 Instagram : https://www.instagram.com/zeesimnidaa/ 【HANA】 HP:https://hana.b-rave.tokyo YouTube:https://www.youtube.com/@HANA_BRAVE_Official X(旧Twitter):https://x.com/@HANA__BRAVE Instagram:https://www.instagram.com/hana_brave_official/ TikTok:https://www.tiktok.com/@hana_brave_official 【HANA Official Fan Club】 https://bmsg.shop/pages/hana-fc-members 企業プレスリリース詳細へ

新人ガールズバンドA I W E O、正式デビューに向けて始動…所属事務所の先輩HANROROがサポート
authenticの新人ガールズバンドがA I W E Oという公式チーム名とロゴを公開し、正式デビューに向けて本格的に始動した。authenticは最近、新人ガールズバンドの公式チーム名A I W E Oと公式ロゴを公開した。チーム名には「一つの声より大きな私たちの響き」という意味が込められ、それぞれの個性と音楽カラーを持つ4人のメンバーが集まって作る一つの響きを予告した。共に公開されたロゴは、定型化された構成から離れたスタイリッシュな配置と5つの円形シンボルでチームの個性を視覚化した。公開された公式アナウンス映像も、自由でキッチュな感性の中で、互いに異なる声が集まり、一つの名前として完成されていく過程をユニークに描いた。所属事務所の先輩であるシンガーソングライター、HANROROの心強いサポートも注目を集める。HANROROは自ら執筆した短い小説を通じて、恐怖を乗り越え、新しい挑戦をする勇気と、一つになった力を描き、A I W E Oのスタートに特別な意味を付与した。彼女たちの活動も注目されている。これに先立ってプレデビュードキュメンタリーを通じて、4人組の結成過程を率直に見せたA I W E Oは、韓国発の大型音楽フェスティバル「WONDERLIVET 2026」への出演も決定している。 この投稿をInstagramで見る 아이우에오 A I W E O(@a.i.w.e.o)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!
日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」のハイライトメドレーを公開した。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって少しずつ心を開き変化していくストーリーを描いている。&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が加わり、オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟という新しい表情を魅せる意欲作だ。9月2日(水)18時に公開されたハイライトメドレーでは、これまで公開されてきた「Mark on Me」のコンセプトフォトやトレーラーなどのビハインド映像とともに、収録曲全6曲のサウンドと9人の彩り豊かなボーカル表現の一部が明らかとなった。映像は、躍動感あふれる808ビートと重厚なベースラインの上で野性的な本能と自信に満ちたラップと掛け声が交錯する、中毒性のあるヒップホップナンバー「Good Boy」で強烈に幕を開ける。続いて、軽快で温かみのあるレトロシンセが90年代の甘酸っぱいときめきを表現するラブソング「러브장(Love Jang)」、しなやかなグルーヴと心地よいシンセサウンドが夜のドライブのような高揚感を演出するポップR&B「Accelerate」、バンドサウンドによるメロディが感情を引き上げるオルタナティブ・ロックバラード「Empty」、そして2000年代のアメリカン・ポップパンクを思わせる爽快で奔放なバンドサウンドが感情を解放する「Night to howl!」へと展開。「君」と出会って変化していく心模様が多角的なサウンドで描き出されていく。そしてハイライトメドレーの最後を飾るのは、9月1日に公開されたトラックリストでも大きな話題を呼んだタイトル曲「Mark on Me」だ。BLACKPINKのロゼやNCTを手掛けたGriff Clawsonがプロデュースし、世界的なメガヒットを記録中のシンガーソングライターBenson Boone本人も制作に参加した本楽曲。大人な雰囲気が漂うドラマティックなサウンドが公開されたが、ボーカル部分についてはまだほとんど公開されておらず、9人の歌声でどのような切実な愛の告白が届けられるのか、全貌への期待が一気に高まっている。9月5日・6日にはいよいよグループ初の単独ドーム公演に臨む&TEAM。昨年の韓国デビュー以来、初めての韓国カムバックとなる最新作「Mark on Me」のリリースに向けて期待が高まる。豪華クリエイター陣とともに創り上げた注目の全6曲が一部解禁され、リリースに向けた予告コンテンツがいよいよクライマックスを迎える中、彼らが魅せる新たな音楽世界に期待が膨らむ。

スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとコラボ!日本デビューシングル収録曲「Who Knew?」を9月9日に先行配信
先日、待望の日本デビューシングルリリースを発表し、予告コンテンツを次々と公開して話題を集めているXngHan&Xoul(スンハン)。本日トラックリストを解禁するとともに、9月9日にPSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEのJIMMYがラップで参加した「Who Knew?」を先行配信することをサプライズ発表した。今作「HIGH BEAM」は、XngHan&Xoulにとって日本での新たなスタートを飾る、全3曲入りのシングル。リード曲となる「HIGH BEAM」をはじめ、JIMMYがラップパートでフィーチャリング参加した「Who Knew?」、そして「Endless Journey」を収録している。それぞれ異なる表情を持ちながらも、XngHan&Xoulならではの音楽性や世界観を感じさせる作品に仕上がっており、日本デビューを心待ちにしていたファンにとっても見逃せない一枚となっている。中でも先行配信曲となる「Who Knew?」は、夏の空気感や高揚感をまといながら、奥行きのある豊かなサウンドが印象的な一曲。そこへ爽やかで存在感のあるJIMMYのラップパートが心地良いアクセントとして加わることで、聴く人の甘い衝動を掻き立て、楽曲にさらなる躍動感と深みをプラスしている。XngHan&Xoulの持つ独自のムードとJIMMYのラップが絶妙に交わり、これから始まる新たな季節を予感させる楽曲へと昇華されている。あわせて、同日18時にはJIMMYも出演するリリックビデオも公開予定。制作を手掛けたのは、DJ/VJとしても活動し、サイケデリックで叙情的な映像表現を得意とする映像作家・マザーファッ子。楽曲からインスピレーションを受け、独自の感性で描かれる「Who Knew?」の世界観にも期待が高まる。そして、CD封入のシリアルコードで応募できるスペシャルイベントも決定した。スンハンと一緒にダンス動画撮影が楽しめる「TikTok撮影会」をはじめ、希望のイラストを描いてもらえる「イラスト会」、2人だけの特別な思い出を写真に残せる「ツーショット会」、そして唯一撮影可能イベントとなる「ハイバイ会」まで、ファン必見の豪華なメニューが揃っている。詳細は後日発表となる。・スンハン、9月30日に1stシングル「HIGH BEAM」で日本デビュー決定!ショーケースの開催も予告・「The Performance Zero」が今年も10月に東京で開催決定!スンハンからAENまで出演アーティスト発表■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら【先行配信シングル】「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら<通常盤>WPCL-13835 1,650円(税込)・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全3種より1種封入)・<通常盤> 応募シリアルコード1枚封入<初回限定盤>WPCL-13836 3,850円(税込)・スリーブケース ・デジパック仕様・32Pフォトブック・証明写真2枚封入・フォトカード2枚封入(全6種より2種封入)・<初回限定盤> 応募シリアルコード1枚封入<予約/購入者特典> ※先着 ・ワーナーミュージック・ストアスマホサイズステッカー(全2種/初回限定盤は絵柄A、通常盤は絵柄B)・TOWER RECORDS ONLINE/TOWER RECORDS全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・HMV&BOOKS online/HMV全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・ec board XngHan&Xoul STOREフォトカード(全3種よりランダム1種)・楽天ブックス缶バッジ(1種)・セブンネットショッピングアクリルチャーム(1種)・Amazonメガジャケ【サウンドチェックイベント概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日) Toyosu PITイベント内容:公演前に行われるサウンドチェックイベントに抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。<応募期間>1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59当選発表:9月14日(月)19:00頃【お見送り会概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日) Toyosu PITイベント内容:公演終演後に行われるお見送り会へ抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。<応募期間>1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59当選発表:9月14日(月)19:00頃※お見送り会は公演終演後に実施いたします。開始時間が遅くなる場合もございますので、ご帰宅の交通機関などはご自身でご判断ください。※開始が遅延した場合の帰路(終電時刻等)については一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。■関連リンクXngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト





