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【PHOTO】A2O SOULから元GFRIEND ユジュまで、10/20放送の「THE SHOW」に出演
20日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したA2O LITEをはじめ、A2O SOUL、元GFRIENDのユジュ、KO1KEYZ、MODYSSEY、hrtz․wav、FLARE U、X:IN、V01D、CODE ZiGU、YS Block、Rothy、SEVENUSのヒジェ、HAENA、セジンらが出演した。・【PHOTO】A2O LITE、デビューからわずか1週間で初の音楽番組1位を獲得!10/20放送の「THE SHOW」に出演・イ・スマンがプロデュースA2O LITEのデビュー曲「NEON」MelOnのメインチャートで1位を獲得!

【PHOTO】A2O LITE、デビューからわずか1週間で初の音楽番組1位を獲得!10/20放送の「THE SHOW」に出演
20日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS MTV「THE SHOW」が行われ、A2O LITEがデビュー後初の音楽番組1位を獲得した。A2O LITEは今月13日午後6時、デビュー曲「NEON」を配信リリースした。この日の放送にはA2O LITEをはじめ、A2O SOUL、元GFRIENDのユジュ、KO1KEYZ、MODYSSEY、hrtz․wav、FLARE U、X:IN、V01D、CODE ZiGU、YS Block、Rothy、SEVENUSのヒジェ、HAENA、セジンらが出演した。・イ・スマンがプロデュースA2O LITEのデビュー曲「NEON」MelOnのメインチャートで1位を獲得!・BoA似で話題の13歳A2O LITEのAIJING、両親の会社の元従業員が新たな暴露「振り込まれた給料はわずか2万円」

「2026 MAMA AWARDS」予告映像が解禁!360度ステージや豪華コラボに期待
韓国を代表するグローバルK-POP授賞式「2026 MAMA AWARDS」が、メイン予告映像を公開し、時空間を超える超大型フェスの幕開けを告げた。本日(21日)、CJ ENMは「2026 MAMA AWARDS」のメイン予告映像を公開し、期待をさらに高めた。今回のメインコンセプトは「A MUSIC INTERSTELLAR」だ。K-POPの過去と現在、未来を行き来する想像を超えた音楽の旅を描く。様々な世代とジャンルのアーティストが総出演し、K-POPの歴史を貫くオール・ジェネレーションのコラボレーションとアイコニックなステージを披露する予定だ。特に京セラドーム大阪で開催される今回の授賞式では、観客の没入感を引き上げる革新的なステージ演出を披露する計画だという。制作陣によると、アーティスト席の高さを観客の目線に合わせることで物理的・心理的な距離を縮めるだけでなく、360度ステージを導入し、どの角度からも視界を遮られることなく、アーティストと近い距離で交流できるよう設計。約30年にわたり積み重ねられたMnetのステージ演出ノウハウを総動員する。CJ ENMの関係者は「音楽の楽しみ方や好みが細分化されている時代に、今年の『MAMA AWARDS』は世代間の境界や壁を取り払い、世界中の音楽ファンが音楽という一つの言語で深く共鳴する特別な瞬間を届けたい」と伝えた。「2026 MAMA AWARDS」は11月20日(金)と21日(土)の2日間にわたり開催される。本公演に先立ち、11月9日(月)からは大阪一帯とMnet Plusで、史上初のオン・オフライン連動イベント「MAMA FAN FESTA」が行われる。・TWICE ナヨンからENHYPEN、NCT WISHまで豪華出演!「2026 MAMA AWARDS」第1弾ラインナップ発表・BIGBANGからIVE、&TEAMまで豪華ラインナップ!「2026 MAMA AWARDS」第2弾出演アーティスト発表

BOYNEXTDOOR、ファンイベントで新曲ステージ初披露!メンバー同士で書いた手紙にも感動
BOYNEXTDOORが19日、ソウルにてイベント「BOYNEXTDOOR HOME Party'」を開催し、1st Studio Album Repackage「HOME: DELUXE」の活動を締めくくった。同公演はHYBE LABELSのYouTubeチャンネルと、グローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで生配信され、Weverseでは韓国、米国、日本、中国、インドネシアなど、世界150の国・地域のファンが視聴した。BOYNEXTDOORは新曲「CLICHE」のステージを初披露したほか、「ANIMAL」「Count To Love(Korean Ver.)」「400 Years」「VIRAL」「ADIOS!」など全9曲を披露し、熱い反響を呼んだ。また、メンバー同士で書いた手紙を読み上げ、温かな感動を届けた。「お互いの足りない部分を補い合い、手を差し伸べる僕たち」「僕の人生に新たな理由を与えてくれてありがとう」など、心のこもったメッセージを伝え、特別なチームワークを見せた。「今回のアルバムのおかげで、心の中に揺るがない柱ができたように感じる。ONEDOOR(ファンダム名)と幸せな瞬間を共有できてうれしい。これからもステージで実力を証明し、愛を届けられるアーティストになりたい。さらに成長して戻ってくる」と感想を語った。本編終了後もアンコールを求める声が相次ぎ、「ANIMAL」と「ADIOS!」を披露して公演を締めくくった。BOYNEXTDOORは今回の作品を通じて、音楽の表現の幅を広げたことを証明した。タイトル曲「ANIMAL」ではエレクトロファンクに初挑戦し、強烈なエネルギーを放った。安定感のあるライブパフォーマンスに加え、動物の動きを取り入れたダイナミックな群舞で、見応えのあるステージを披露した。リウはサビの振り付け制作にも参加し、さらなる成長を見せた。収録曲「Count To Love」の韓国語バージョンでは、遊び心のある振り付けと愛らしい表情で魅力を発揮。対照的な雰囲気の楽曲を見事に表現し、高い評価を得た。「HOME: DELUXE」はリパッケージアルバムでありながら大きな注目を集め、好成績を収めた。韓国のアルバム販売量集計サイトHANTEOチャートが9月28日~10月4日まで集計した「週間アルバムチャート」で1位を獲得し、日本のオリコンでも発売初日に「デイリーアルバムランキング」で首位に立った。リパッケージアルバムのヒットを受け、1st Studio Album「HOME」も再びチャートにランクイン。米ビルボードの最新「Billboard 200」(10月17日付)で177位に再ランクインしたほか、「ワールド・アルバム」で3位、「トップ・アルバム・セールス」で9位を獲得した。今回の活動を通じて、6人はグローバル音楽市場における確かな人気と、さらに高まった影響力を示した。BOYNEXTDOORはこの勢いに乗り、米国での活動を続ける。10月30日(現地時間)、ダラスのThe Bomb Factoryで「BOYNEXTDOOR TOUR KNOCK ON Vol.2' IN NORTH AMERICA」をスタートさせる。北米での初のツアーとなり、ダラスを皮切りに、シカゴ、ニューヨーク、トロント、シアトル、ロサンゼルスなど10都市で計10公演を開催する予定だ。

BABYMONSTER、デジタルシングル「DESERVE」MVティザーカット第2弾を公開!
BABYMONSTERがNEWデジタルシングル「DESERVE」のミュージックビデオのスチールカットを相次いで公開し、カムバックの熱気を一層高めている。20日、YG ENTERTAINMENTは公式ブログに「 M/V STILL CUT #2」を掲載した。前日にローラ、チキータの姿が公開されたのに続き、今回はルカ、パリタ、アサの新たな一面が明らかとなった。まるで映画のワンシーンを思わせる感覚的な演出と、メンバーたちの深みのある表情演技が目を引く。車のヘッドライトと炎の間を歩くルカは、不安定な眼差しでダークな雰囲気を醸し出した。パリタは暗い道路を横切り、感情をぶつけているような姿で強烈な印象を残し、アサは降りしきる雨の中で燃える車の横を歩き、劇的な緊張感を高めた。今回のスチールカットを通じて、より深まった感情表現と新たなコンセプトへの変身を予告した。特にメンバーたちの繊細な表情演技やドラマチックなシーンが次々と公開されるにつれ、ミュージックビデオ本編で展開されるストーリーに対する世界中のファンの関心も一層高まっている。BABYMONSTERは来る23日午後1時に新しいデジタルシングル「DESERVE」を発表し、カムバック活動に入る。先にヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは、「スローテンポだが、どの曲よりも強烈なエネルギーを持っている」とし、「メンバーたちの繊細なボーカルと爆発的な歌唱力で、絶頂の感情を込めた」と伝えていた。それに伴い、今回の新曲とミュージックビデオがもたらす新たな感性にも期待が高まっている。BABYMONSTERは現在、5大陸18都市で計31公演に及ぶ2度目のワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」を展開している。このような中、新しいデジタルシングルに続き、来年初めのアルバム発売ロードマップまで公式化されたことで、彼女たちのグローバルな上昇傾向にも一層弾みがつく見込みだ。

日韓の注目バンドDADADAとTiDEが集結!新ライブブランド「FLIP」第2弾となる公演を発表
日本の歴史あるライブハウスブランド「LOFT」と、韓国の音楽シーンの発展とともに歩んできたライブプロダクション「weete」がタッグを組み、日韓交流ライブブランド「FLIP」を立ち上げる。「FLIP」の第2弾となる今回は、キーボードロックを軸に、ジャズ、ファンク、カントリーなどさまざまなジャンルを自由に行き来する韓国の4人組バンド・DADADAと、ファンク、ソウル、ロックをベースに、多彩な音楽的バックグラウンドを自由に融合させる日本の4人組バンド・TiDEが一つのステージに集結。日韓それぞれの音楽性が交わり、新たな音楽の瞬間を生み出す。■公演概要「FLIP vol.2:DADADA × TiDE」2026年12月1日(火)開場19:00 / 開演19:30出演:DADADA / TiDE<料金>U-22 ¥4,000 / 前売¥4,500 / 当日¥4,800(いずれもドリンク代別)チケット購入はこちらから■関連リンクDADADAオフィシャルInstagramTiDEオフィシャルサイト

ALL(H)OURS、本日より東京でリリースイベントがスタート!「最近恋しい日本の食べ物は納豆」
ALL(H)OURSが、6枚目のミニアルバム「UNBOUND」の日本リリースイベントを10月20日(火)から10月25日(日)まで、東京・iBIG HALLにて開催中だ。9月10日にリリースされた「UNBOUND」は、タイトル曲「DANG DANG」とダブルタイトル曲「HOP」をはじめ、多彩な楽曲を収録。メンバー全員が全収録曲の作詞・作曲に参加し、ALL(H)OURSならではの音楽性と新たな魅力を表現した作品となっている。日本リリースイベントを目前に控えたALL(H)OURSに、アルバムに込めた思いや楽曲の聴きどころ、日本のファンへのメッセージなどを聞いた。――6枚目のミニアルバム「UNBOUND」が9月にリリースされました。今回のアルバムでは、決められた基準や視線、秩序から抜け出し、自分たちだけの確固たるアイデンティティを築いていく姿が描かれています。実際に「UNBOUND」を制作してみて、これまでの作品との違いや、ALL(H)OURSとして新たに表現できたと感じる部分はありますか? YOUMIN:今回のアルバムは、僕たちがこれまで得意としてきた音楽を、より明確で揺るぎないものにできたと思います。メンバーがアルバムの収録曲すべての作詞・作曲を直接手がけ、ALL(H)OURSらしさがはっきりと表れる作品にしたので、普段の練習以上に多くのエネルギーを注ぎ込みました。楽曲制作や練習の過程が順調だったとは言い切れませんが、困難を乗り越える中で、より深く明確な色が生まれたように感じていて、誇らしく思っています。XAYDEN:6枚目のミニアルバムをリリースするまでになった今、これまでレコーディングや活動を通して得たノウハウや、自分自身に対して行ってきたフィードバックを何度も振り返りながら、練習と努力を重ねてきました。その結果、自分が望んでいたイメージに、さらに近づけたと感じています。レコーディングのときも、ステージでの表現力も、より成長しました。HYUNBIN:まず、今回の「UNBOUND」は、これまでの作品とは違い、収録曲すべてにメンバーが作曲した楽曲が収録されている点が、最も大きな違いだと思います。そうした点から、僕たちALL(H)OURSは、メンバー全員が楽曲制作の能力を持っていると自信を持って言えると思います。――「UNBOUND」には、ダブルタイトル曲「DANG DANG」「HOP」をはじめ、さまざまなジャンルの楽曲が収録されています。メンバーの皆さんが特にお気に入りの曲や、ファンの皆さんにぜひ注目してほしい楽曲があれば、その理由とあわせて教えてください。KUNHO:個人的には、自分が制作に携わった「VIVA」を除くと、「S!REN」が好きです。ALL(H)OURSのヒップでエネルギッシュな魅力がよく表れているからです。ライブでみんな一緒に歌うのにもぴったりな曲だと思います。自由でヒップなALL(H)OURSに注目してください。YOUMIN:今回のアルバムは、特定の1曲だけに注目して聴くよりも、アルバムの収録曲を曲順どおりに1曲ずつ解釈しながら聴くことをおすすめします。解釈しながら意味を見つけていく時間は、聴いてくださる皆さんにとっても楽しい時間になると思います。XAYDEN:特に好きな曲は「S!REN」です。自分で作詞した曲でもありますし、これまで僕たちの楽曲にはこのような雰囲気の曲がなかったので、よりユニークだと思います。また、ステージで僕たち自身も楽しみながら、思い切り盛り上がってパフォーマンスできるところも好きです。MINJE:「S!REN」をたくさん聴いていただきたいです。少し退屈だったり、気分が乗らなかったりするときに聴くと、テンションが上がって体が自然と動き出すような曲だと思うからです。ぜひ「S!REN」を聴いていただけたらうれしいです。MASAMI:僕は「DANG DANG」が特に好きです! サビの中毒性のあるサウンドに注目してほしいです。そして、最後のコーラスではダンスブレイクが登場するのですが、ビートが変化していくところも魅力的です!HYUNBIN:個人的には、自分が作った「헤엄(Slow Motion)」をおすすめしたいです。その理由は、まずラップラインのメンバーが持つボーカルとしての魅力を見せられること、そして2番のフック部分に登場するフューチャーベースというジャンルを表現することで、ALL(H)OURSの新たな魅力をお見せできることです。ON:N:「VIVA」に注目して聴いていただきたいです。僕たちがこれまで挑戦したことのないバンドサウンドで構成されているだけでなく、歌詞を聴いていて、とても励まされたからです。タイトル曲とは明らかに異なる魅力を感じていただけると思います。――タイトル曲「DANG DANG」は、EDMのリズム感とメタルコアのサウンドを融合した楽曲です。今回の活動で「DANG DANG」のパフォーマンスを披露する中で、特に気に入っているポイントや、ファンの皆さんに注目してほしいポイントを教えてください。YOUMIN:「DANG DANG」は、僕たちがこれまで披露してきたパフォーマンスの中で、最も華やかだと言いたいです。特に、高音パートで4回転する振り付けは、見ている方にも目で楽しんでいただけるように表現した部分なので、注目ポイントの一つではないかと思います。ON:N:僕はイントロだと思います。航海というコンセプトに合わせて、船首や錨、波を連想させるポーズや振り付けで構成されているので、個人的にも気に入っていますし、ぜひ注目していただきたいパートです。――10月20日から東京・iBIG HALLで日本リリースイベントがスタートしました。今回のイベントで、日本のファンの皆さんと一緒に楽しみたいことや、今から楽しみにしていることはありますか?KUNHO:久しぶりに日本に行くので、日本にいるミニッツの皆さんに素敵な思い出をプレゼントしたいです。ミニライブを通して、僕たちのステージとエネルギーをお見せしたいです!!MINJE:日本のミニッツの皆さんとコミュニケーションを取ることが一番楽しみです。最近は日本語の勉強を継続しているので、まだまだですが、自分の日本語がどれくらい上達したのかを確かめたいです。また、日本のミニッツの皆さんと思い出を作れるような楽しいコンテンツも楽しみにしています。――今回の日本滞在で、食べてみたい日本の料理や、行ってみたい場所はありますか?また、今回の来日で個人的に楽しみにしていることがあれば教えてください。MASAMI:僕が最近恋しい日本の食べ物は納豆です! 日本で住んでた時に納豆をよく食べてたんですけど、韓国来てから納豆を食べる機会が減ったので次日本に行った時に食べたいと思います!KUNHO:日本のコンビニで売っているスンドゥブチゲ? すごく食べたいです。カロリーも低いので、ダイエット中にも本当に良い食べ物だと思います!!ON:N:まず一つ目は、もう一度日本のミニッツの皆さんに会うことです。二つ目は、日本に来ると、時間があるときにはいつもドン・キホーテに立ち寄ったり、街に出て買い物をしたりするのですが、今回は秋夕(チュソク、韓国のお盆)にお小遣いを少しもらったので、今回の日本滞在では思い切り買い物をしようと思っていて、それが楽しみです。――最後に、今回の日本リリースイベントを楽しみにしている日本のファンの皆さんへ、メッセージをお願いします。MASAMI:日本のミニッツのみんなー、僕たちのかっこいい姿早く見してあげるね! ちょっとだけ待っててね!HYUNBIN:今回の日本リリースイベントを楽しみにしてくださっている日本のミニッツの皆さん! 僕たちALL(H)OURSは久しぶりに日本へ行くことになり、僕たちも本当に楽しみにしていますし、ワクワクする気持ちを隠せません! 僕たちと一緒に、早く素敵な思い出を作りましょう~。■イベント概要「ALL(H)OURS SIXTH MINI ALBUM RELEASE EVENT」2026年10月20日(火)・10月21日(水)・10月22日(木)・10月23日(金)1部 15:00開始予定2部 17:00開始予定 ※韓国式サイン会のみ実施3部 19:00開始予定2026年10月24日(土)・10月25日(日)1部 14:00開始予定2部 16:00開始予定 ※韓国式サイン会のみ実施3部 18:00開始予定会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<イベント内容>ミニライブ(各日程、先着70名)韓国式団体サイン会他、特典会を実施イベント詳細はこちらから■関連リンクALL(H)OURS公式X

NMIXX、タイトル曲「Birthday Wish」MV公開…ポジティブなエネルギーを伝える
NMIXXが、6thミニアルバム「Strange Muse」でカムバックした。NMIXXは19日午後6時、各音楽配信里を通じて、6thミニアルバム「Strange Muse」をリリース。タイトル曲「Birthday Wish」のミュージックビデオも公開した。ミュージックビデオでは、夢幻的な光が漂う空間を背景に、メンバーたちのまばゆいビジュアルを映し出した。メンバーたちは一緒に幸せなパーティーを楽しみ、手をつないで踊るシーンなどがポジティブなエネルギーを伝えた。「Birthday Wish」は、ついに向き合ったお互いのために、心を込めて願いを捧げるロマンチックな楽曲だ。公開前からファンは「映画のような曲を予感させる」「歌詞のように、お祝いすることがたくさんありそうだ」など、熱い反応を見せていた。今回のアルバム「Strange Muse」には、タイトル曲をはじめ、「Kerosene」「RudE TaLK」、デビュー初のユニット曲である「Sing to the Moon(LILY、HAEWON)」「Hot 'n Unbothered(SULLYOON、BAE)」「WHIP(JIWOO、KYUJIN)」など、計6トラックが収録された。特にメンバーたちが各ユニット曲の制作に参加し、音楽的才能を証明した。

TWS、2ndシングル「TO US」オフィシャルフォト&コンセプトフィルムを公開
TWSが、最もTWSらしい魅力でカムバックする。TWSは2ndシングル「TO US」の発売を控え、オフィシャルフォトとコンセプトフィルムを続々と公開している。先立って公開された「Closer」バージョンでは、バージョン名のとおり、メンバー6人をより近い距離から覗き込むような写真と映像が注目を集めた。華やかな演出やスタイリングを抑えた写真は、今この瞬間を生きているメンバーたちの素の魅力に焦点を当てた。所属事務所は「単にTWSの姿を近くで映し出すだけにとどまらず、自然で生き生きとした感情表現を生かし、ファンと大衆が彼らをより身近に感じられるようにした」と伝えた。続いて公開された「Beyond」バージョンでは、迷うことなく前へ進む若者たちの表情を見せた。さらに、「Everglow」バージョンでは、暗い野原の中で夢幻的な雰囲気を演出。光と暗闇により、メンバーたちの内面を表現した。TWSは11月2日午後6時、各音楽配信サイトを通じて「TO US」をリリースする。国内でのニューアルバムリリースは、4月に公開した5thミニアルバム「NO TRAGEDY」以来となる。メンバーたちは、「私たちへ」を意味すると同時に、グループ名と発音が同じ「TO US」を通じて、今抱いている感情や考えなどを率直に表現し、同じ時代を生きる若者たちに温かな慰めと勇気を届ける。

AND2BLE、2ndミニアルバム「Sequence 02: Attraction」トラックリストを公開…タイトル曲は「French Kissing」
AND2BLEが、ニューアルバムのトラックリストを公開し、カムバックへの期待感を高めた。AND2BLEは19日午前0時、公式SNSチャンネルを通じて2ndミニアルバム「Sequence 02: Attraction」のトラックリストを公開した。洗練されたシルエットとタイポグラフィが調和したイメージが、新作への関心を掻き立てている。続いてハイライトメドレーも公開され、注目を集めている。トラックリストによると、今作はタイトル曲「French Kissing」をはじめ、「Haunted」「Potion」「Beautiful」「Worth It」の全5曲で構成されている。メンバーたちは多彩なジャンルを通じて、今作の核心となるキーワードである「関心」と「惹かれる気持ち」を立体的に表現する予定だ。豪華プロデューサーの参加も注目を集めている。イギリスのプロデュースチームLDN Noiseがタイトル曲「French Kissing」と収録曲「Beautiful」の作曲を担当し、完成度を高めたほか、メンバーのリッキーが収録曲「Worth It」の作詞に参加し、前作に続き一段と成長した音楽的実力を証明した。さらに、著名な作詞家のソ・ジウムとイ・スランが加わり、AND2BLEならではの音楽世界を確固たるものにした。今月27日にリリースされる2ndミニアルバム「Sequence 02: Attraction」は、今年5月に初披露された1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」以来、5ヶ月ぶりの新作だ。前作の「好奇心」が徐々に「関心」や「惹かれる気持ち」へと深まっていく過程を捉え、対象に向けた新たな感情を洗練された感覚で表現した。AND2BLEは27日午後6時、主要音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「Sequence 02: Attraction」を正式リリースし、同日午後8時にはファンショーケースを開催して本格的なカムバック活動を開始する。

i-dle ミンニ、デビュー後初となるタイ語EPを10月23日にリリース
i-dleのミンニが、デビュー9年目にしてタイ語EPを披露する。i-dleのミンニは、10月23日にデジタルEP「i love you to the moon and back」をリリースする。EP名の「i love you to the moon and back」は、「月まで行って帰ってくるほど限りない愛」を意味する英語の慣用句だ。ミンニはこれまでにタイ語の歌詞の曲を発表したことはあるが、タイ語の曲だけでEPを完成させるのは今回が初めてとなる。ミンニは2018年にCUBEエンターテインメント所属のi-dleとしてデビューし、「LATATA」「LION」「HWAA」「TOMBOY」「Nxde」「Queencard」「Fate」などを発表した。昨年1月には初のミニアルバム「HER」をリリースしてソロデビューし、昨年9月には映画「50回目のファースト・キス」のタイ・リメイク版で主演を務めた。

NCT DREAM、収録曲「The Sun」MV公開…メンバーたちの固い絆と約束を伝える
NCT DREAMが、6thフルアルバム「DREAM AFTER DREAM」の発売に先立ち、収録曲「The Sun」のミュージックビデオを公開し、ニューアルバムの幕開けを飾った。本日(20日)0時、YouTubeのSMTOWNチャンネルなどを通じて公開された「The Sun」のミュージックビデオは、キャンピングカーでの旅に出た6人のメンバーの固い絆と温かい情感を描き出している。広大な野原と赤い夕焼けに染まる海を背景に、思い出を積み重ねていく彼らの旅路が、シネマティックな曲の展開と相まって、青春のロマンと胸を打つ感動を届ける。ニューアルバムの1曲目である「The Sun」は、情感あふれるシンセサイザーとエレキギターのサウンドが際立つポップ・バラード曲だ。NCT DREAMが過去10年間、共に歩んできた時間を振り返る歌詞には、お互いがいたからこそ数多くの瞬間を乗り越えることができたという信念と、暗い夜を抜け、昇る太陽のように、これからも変わらず同じ夢に向かって進んでいくという固い約束が込められている。6thフルアルバム「DREAM AFTER DREAM」は、タイトル曲「Boogie Woogie」と先行公開された「The Sun」を含め、全10曲で充実した構成となっている。11月9日午後6時、各音楽配信サイトを通じて全曲の音源が公開され、同日にCDとしても発売される。





