Kstyle
Kstyle 14th

music

記事一覧

  • GFRIEND イェリン、タイトル曲「Shooting Star」MV公開…澄んだ美しい歌声を披露

    GFRIEND イェリン、タイトル曲「Shooting Star」MV公開…澄んだ美しい歌声を披露

    GFRIENDのイェリンが、新たな音楽を披露した。イェリンは昨日(9日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて4thミニアルバム「REACH YOU」をリリースした。「REACH YOU」は、夢から覚めた瞬間から始まる新たな旅路を描くアルバムだ。タイトル曲「Shooting Star」をはじめ、「Polaris」「Spring Fatigue」「Orbit」、そして「Shooting Star」のインストゥルメンタルまで、全5曲が収録されている。「Shooting Star」は、慌ただしい日常の中、夜空を見上げながら夢を思い浮かべる瞬間を描いた曲だ。叙情的なバンドサウンドの上に爽やかなボーカルが調和し、リスナーに温かい癒やしのメッセージを届ける。公開されたミュージックビデオでイェリンは、海辺を歩きながら幻想的かつ爽やかな雰囲気を醸し出している。彼女特有の澄んだ歌声でリスナーを魅了し、ステージへの期待を高めた。イェリンは4thミニアルバムの全トラックを通じて新たな挑戦と前に進む力を歌い、希望のエネルギーを届ける。一段と成熟した音楽的実力でカムバックした彼女が、今回のアルバムでどのような活躍を見せるのか注目される。イェリンは2015年にGFRIENDとしてデビュー。2022年に1stミニアルバム「ARIA」をリリースし、ソロデビューした。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】少女時代 ティファニー&VIXX レオら、ミュージカル「ユミの細胞たち」制作発表会に出席

    【PHOTO】少女時代 ティファニー&VIXX レオら、ミュージカル「ユミの細胞たち」制作発表会に出席

    10日午後、ソウル広津(クァンジン)区チケットリンク1975シアターにて、ミュージカル「ユミの細胞たち」の制作発表会が行われ、少女時代のティファニー、キム・イェウォン、VIXXのレオ、チェ・ジェリム、キム・ソヒャン、ヤン・ジョンウン演出家が出席した。ミュージカル「ユミの細胞たち」は、平凡な会社員ユミの日常と恋を、頭の中の細胞たちの視点で描き出した独創的なストーリーを再構成した作品だ。・「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢ポスターは吉田ユニが制作・2AM ジヌン、ミュージカル「ユミの細胞たち」から降板キャスト公開から2週間で突然の告知

    OSEN
  • FIESTAR イェル、結婚式に乱入!?ソロ曲「Remove Makeup」MV公開…衝撃の展開に注目

    FIESTAR イェル、結婚式に乱入!?ソロ曲「Remove Makeup」MV公開…衝撃の展開に注目

    FIESTARのイェルが、どんでん返しのストーリーが盛り込まれた予告映像を公開し、カムバックの熱気を高めた。イェルは8日、各音楽配信サイトを通じてニューシングル「Young30」を発売。FIESTAR時代とはまた異なる果敢な変身とともに、30代の新たなロマンとストーリーを歌った。また、タイトル曲「Remove Makeup」のミュージックビデオも公開された。ミュージックビデオは、予測不可能な展開で目を引いた。暗い廊下を通り、クラシックな赤い車に乗り込むイェルの魅惑的な姿から始まり、続いて恋人との幸せな日々が描かれる。しかし、恋人が他の女性といるところを見てしまい涙を流す。そしてその後、衝撃的な反転をもたらす。スーパーに入ったイェルは、冷ややかな表情で凶器やチェーンソーを手に取る。さらに、銃を持って結婚式に現れた彼女の姿が緊張感をもたらした。ミュージックビデオでは「自分を抑圧していたすべての過去と制約を消し去り、前に進んでいく」という新曲のメッセージを隠喩的に視覚化したものと解釈される。イェルのニューシングル「Young30」は、文字通り「Young」と「Thirty」、その境界線に立っている今この瞬間のイェルを最も率直に投影した作品だ。バンドサウンドをベースに、一層深く、色濃くなった音楽性と、30代だからこそ表現することができる成熟した感性を紐解き、さらに広くなった音楽的スペクトラムを見せている。タイトル曲「Remove Makeup」は洗練されたミディアムテンポのR&Bトラックで、人生を少しずつ知りながらも、依然として訪れる未来にときめき、期待を抱く30代の複合的な感情を表現した。

    OSEN
  • SUPER JUNIOR リョウク、6月23日にカムバック決定!ニューシングル「Runaway」をリリース

    SUPER JUNIOR リョウク、6月23日にカムバック決定!ニューシングル「Runaway」をリリース

    SUPER JUNIORのリョウクが、ソロデビュー10周年を記念し、温かい癒やしを込めたニューシングルをリリースする。リョウクは23日、ニューシングル「Runaway」を発売する。今回の新作は、今年でソロデビュー10周年を迎えるリョウクが、これを記念して披露する意義深い作品であり、2023年12月に発売したシングル「Lingering」以来、約2年6ヶ月ぶりとなる新作だ。シングルと同名のタイトル曲「Runaway」をはじめ、「Defined」「Chamomile」まで、多彩な魅力を持つ3曲が収録される。タイトル曲「Runaway」は、夏にぴったりの爽やかなエネルギーと、おぼろげな余韻を同時に感じさせるポップ・ロックジャンルの楽曲。灼熱の太陽の下でただ耐えるより、しばらく日陰で暑さを避けるように、疲れた日常の中で無理に耐え続けるのではなく、少しの間息を整え休んでもいいという、温かい慰めのメッセージを歌詞に込めた。2016年のソロデビュー以来、圧倒的な歌唱力と繊細な感性で信頼して聴けるアーティストとしての地位を確立したリョウクは、今作を通じてこれまでとは異なる新しい音楽スタイルに挑戦し、一味違った魅力を披露する予定だ。新曲のリリースに続き、リョウクは初のアジアツアー「2026 RYEOWOOK'S AGIT CONCERT : DIVE TO BLUE」を開催し、世界中のファンと交流する。ツアーの幕開けとなるソウル公演は、7月10日から12日までの3日間、TICKETLINK 1975シアターで開催され、その後バンコク、マカオ、台北など4都市を巡る予定だ。

    OSEN
  • BOYNEXTDOOR、カムバックショーケースに熱い反応!世界160の国・地域のファンが視聴

    BOYNEXTDOOR、カムバックショーケースに熱い反応!世界160の国・地域のファンが視聴

    BOYNEXTDOORのカムバックを、世界160の国と地域のファンが見守った。BOYNEXTDOORは8日、1st Studio Album「HOME」の発売記念ショーケース「BOYNEXTDOOR 1st Studio Album COMEBACK SHOWCASE」を開催した。イベントの模様はHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルおよびグローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで生中継され、Weverse基準で韓国、アメリカ、日本、中国、インドネシアなど160の国と地域のファンが視聴した。彼らは、新作タイトル曲「VIRAL」のステージを初披露し、大きな反響を呼んだ。デビュー以来一貫してハンドマイクでパフォーマンスを行ってきた彼らは、群舞をより効果的に見せるため、今回はヘッドセットマイクを着用。まるで水を得た魚のように完成度の高いパフォーマンスを繰り広げた。息の合った緻密な振付と起承転結のはっきりした楽曲展開が爽快感を与え、激しい動きの中でも揺るがない歌唱力で、視覚と聴覚の両方を楽しませた。収録曲のステージでは、楽曲ごとに異なる感情表現を見せ、その幅広い表現力を証明した。「ddok ddok ddok」では切れ味鋭いラップで強烈なカリスマ性を発揮し、「06070」では感性豊かな魅力を披露。「ADIOS!」では明るくエネルギッシュなパフォーマンスで会場を盛り上げた。さらに、各収録曲の紹介時にはアカペラで一部を歌唱し、ファンから大きな歓声を受けた。自ら楽曲制作に携わるグループらしい一面も光った。BOYNEXTDOORは今回初めて、グループ名をアルバムのクレジットに載せた。メンバーたちは「最もプライベートな空間であるHOMEで、心の奥深くにしまっていた本音を打ち明けた」と語り始め、「ONEDOOR(ファンダム名)も、このようなクレジットを見たかったと思う。これまで作業してきたメンバーたちがたくさん助けてくれたおかげで、伝えたかった話を音楽にできて誇らしかった。たくさん話し合う中で、僕たち自身もより近い存在になった」と振り返った。また、制作秘話に加え、トレーラーやコンセプトフォト、フィルム撮影の裏話も披露し、楽しい時間を届けた。BOYNEXTDOORは「フルアルバムとともに久しぶりに戻ってきたが、ONEDOORの皆さんの熱い反応を見ていると、良い作品を作れたと感じる。ステージを観ていただければ分かるように、僕たちは全員並々ならぬ覚悟で戻ってきた。10年後、20年後にもこの瞬間が輝かしい記憶として残るよう、今回の活動にも全力を尽くしたい。BOYNEXTDOORの青春を詰め込んだこのアルバムを、皆さんと一緒に楽しみたい」と真心のこもった感想を伝えた。公演終了後にはアンコールを求める声が相次ぎ、メンバーたちは再びステージに登場。「ddok ddok ddok」「I Feel Good」「Earth, Wind & Fire」「ADIOS!」を熱唱し、ファンの声援に応えた。また1st Studio Album「HOME」は、初日からチャート上位を席巻している。9日に発表されたHANTEOチャートによると、発売初日に59万1,900枚を売り上げ、8日付デイリーアルバムチャートで1位を獲得。これにより、1st EP「WHY..」から5th EP「The Action」、そして今回の1st Studio Album「HOME」まで、6作品連続で発売初日に同チャート1位を記録。さらにタイトル曲「VIRAL」は、9日0時時点のMelon「TOP100」で5位、「ADIOS!」(14位)、「Knock Knock Knock」(15位)、「Upside Down」(17位)、「記憶していて」(20位)、「DIVE」(21位)、「06070」(23位)、「I Wonder」(30位)など、新譜に収録された全楽曲がチャート上位圏にランクインした。さらにグローバル市場でも好成績を収めている。「HOME」は9日午前10時時点で、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、ブラジル、日本など計16の国と地域のiTunes「トップアルバム」チャートにランクイン。香港、台湾、タイ、インドネシアでは1位を獲得。タイトル曲「VIRAL」も12の国と地域のiTunes「トップソング」チャートに入り、コロンビア、インドネシア、モンゴル、ペルーでは首位を記録。また、YouTubeの「急上昇ミュージック」ランキング(8日午前9時時点)では、韓国で3位を獲得したほか、台湾(14位)、日本(17位)、シンガポール(18位)、ニュージーランド(23位)、香港(30位)など各地域でも上位にランクインし、高い人気を証明した。今後BOYNEXTDOORは、11日のMnet「M COUNTDOWN」、12日のKBS 2TV「ミュージックバンク」、13日のMBC「ショー!音楽中心」、14日のSBS「人気歌謡」に出演し、新曲のステージを披露する予定だ。

    KstyleNews
  • SHINee、6thミニアルバム「Atmos」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで初の1位に!

    SHINee、6thミニアルバム「Atmos」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで初の1位に!

    SHINeeの6thミニアルバム「Atmos」が、6月10日発表の最新「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で、1位に初登場した。2018年4月30日付での「SHINee THE BEST FROM NOW ON」、2021年3月8日付での「Don't Call Me:SHINee Vol.7」に続き、自身3作目のデジタルアルバム1位を獲得した。日本デビュー15周年を迎えるSHINeeの最新作となる本作は、タイトル曲「Atmos」をはじめ、多彩なジャンルの全6曲で構成されている。※オリコン調べ(2026年6月15日付、集計期間:2026年6月1日(月)~6月7日(日))

    KstyleNews
  • BTS、海外アーティスト史上初!ヒット曲「Dynamite」がオリコン週間ストリーミングランキングで9億回再生を突破

    BTS、海外アーティスト史上初!ヒット曲「Dynamite」がオリコン週間ストリーミングランキングで9億回再生を突破

    BTS(防弾少年団)の「Dynamite」が、6月10日発表の最新「オリコン週間ストリーミングランキング」でオリコン史上8作目、海外アーティスト史上初の累積再生数9億回突破作品となった。週間再生数は130万2,900回。累積再生数は9億95万590回となり、YOASOBI、優里、Official髭男dism、Mrs. GREEN APPLE、Vaundyに続く史上6組目、海外アーティストでは初の達成となった。また、BTSの「Permission to Dance」が、6月10日発表の最新「オリコン週間ストリーミングランキング」で「Dynamite」「Butter」に続く、自身通算3作目の累積再生数5億回突破作品となった。週間再生数は77万8,206回。累積再生数は5億26万4,642回。「オリコン週間ストリーミングランキング」において累積再生数5億回を突破している海外アーティストはBTSのみとなっている。本作の作詞・作曲は、英シンガー・ソングライターのエド・シーランが担当した。

    KstyleNews
  • 【PHOTO】EPEX、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】EPEX、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」発売記念ショーケースを開催

    9日午後、EPEXがソウル江西(カンソ)区登村洞(トゥンチョンドン)SBS公開ホールにて、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」の発売記念ショーケースを開催した。今回のアルバムは、彼らが2024年から続けてきた「韶華」シリーズの最後を飾る作品で、青春の物語を紡ぎ出す予定だ。夢幻的でありながらも感覚的な雰囲気の中に、EPEXならではの青春を描き出している。・EPEX、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」を6月9日にリリース決定・【REPORT】EPEX、日本ファンクラブ設立2周年記念イベントを開催「3周年のパーティーでまた会おう」

    OSEN
  • BABYMONSTER初ドーム公演 撮りおろしビジュアル公開! 本日18時よりイープラス独占先行の先着受付スタート!

    BABYMONSTER初ドーム公演 撮りおろしビジュアル公開! 本日18時よりイープラス独占先行の先着受付スタート!

    株式会社ソニー・ミュージックソリューションズ 2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤(CHOOM)] IN JAPAN SPECIAL LIVE AT KYOCERA DOME OSAKA YG ENTERTAINMENT所属ガールズグループBABYMONSTER(ベイビーモンスター)が、初のドーム公演『2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤(CHOOM)] IN JAPAN SPECIAL LIVE AT KYOCERA DOME OSAKA』の撮りおろしビジュアルを公開した。 さらに本日18時よりイープラス独占先行のチケット先着受付を開始する。 今回のワールドツアーは6月のソウルを皮切りに、日本では7月より神戸・福岡・横浜・千葉・名古屋・大阪の6都市11公演を行う。 公開されたビジュアルは、日本ツアーの締めくくりであり自身初のドーム公演にふさわしく、全身をホワイトの衣装に身を包み、カリスマ性あふれる表情でBABYMONSTERだけのオーラを醸し出し、唯一無二の存在感を放っている。 9月22日(火・祝)、9月23日(水・祝)の京セラドーム大阪公演でBABYMONSTERがどんなステージを魅せるのか、ぜひ期待していただきたい。 BABYMONSTERは昨年初のワールドツアー『2025 BABYMONSTER 1st WORLD TOUR <HELLO MONSTERS> IN JAPAN』で4都市12公演、累計15万人を動員し、K-POPガールズグループ史上最短で最多動員数を記録した。その後、昨年末には初のファンコンサートを開催し、日本だけで年間25万人を動員し、ハイレベルなライブパフォーマンスで多くのファンを魅了した。 5月4日(月)には3rd MINI ALBUM [춤 (CHOOM)]でカムバックし、タイトル曲’ 춤 (CHOOM)’のミュージックビデオは公開14日で1億回を突破。さらにYouTube登録者数はK-POPガールズグループ最短で1200万人を突破し、「次世代YouTubeクイーン」の地位を確固たるものとした。 昨日、6月8日(月)には新曲’SUGAR HONEY ICE TEA’で超高速カムバックを果たしたBABYMONSTER。ますます世界中から熱い注目を集める彼女たちのパフォーマンスを日本で見られる機会をお見逃しなく! 2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤(CHOOM)] IN JAPAN SPECIAL LIVE AT KYOCERA DOME OSAKA 開催概要 <公演タイトル> 2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤(CHOOM)] IN JAPAN SPECIAL LIVE AT KYOCERA DOME OSAKA <日程・会場> 大阪・京セラドーム大阪 9月22日(火・祝)開場 17:00/開演 19:00 9月23日(水・祝)開場 13:00/開演 15:00 <チケット代> ■ 着席指定席 17,000円(税込) ※スタンド前方列保証 ※公演中は必ず着席したままご観覧いただきます ■ 一般指定SS席 15,000円(税込) ※アリーナ後方エリア/スタンド席 ■ 一般指定S席 13,000円(税込) ※スタンド席 ■ WELCOME SEAT 9,900円(税込) ※BABYMONSTERのライブを初めて体験したい方におすすめの、お求めやすい価格で提供する数量限定の後方エリアのお席です <[ 京セラドーム大阪 ] イープラス独占先行 先着受付> 申込期間:2026年6月9日(火)18:00~6月15日(月)23:59まで ※先着順での販売となります。予定枚数に達し次第、販売を終了いたしますので予めご了承ください。 ▼お申し込みはこちら https://eplus.jp/babymonster/ ▼公演詳細はこちら https://yg-babymonster-official.jp/live/2026-2027_worldtour_in_japan/ [企画] YG ENTERTAINMENT / YG ENTERTAINMENT JAPAN [制作] Sony Music Solutions [協力] Sony Music Labels BABYMONSTER(ベイビーモンスター) <プロフィール> BABYMONSTERはYG ENTERTAINMENT所属のガールズグループで、韓国、タイ、日本出身の多国籍メンバーで構成されている。ボーカル・ラップ・パフォーマンス・ビジュアルの面で圧倒的な実力を誇る“モンスター新人”として、世界中の音楽ファンに鮮烈な印象を残した。 YouTubeでも爆発的な成長を遂げ、「次世代YouTubeクイーン」としての地位を確立。'SHEESH'は24時間再生数2441万回を皮切りに、1億回再生(10日)、2億回(33日)、3億回(186日)、4億回(747日)突破のすべてでK-POPガールズグループのデビュー曲として新記録を樹立。'DRIP'も急成長を見せ3億回再生を突破し、その勢いに支えられて公式チャンネル登録者数は1200万人に到達した。 グローバルな影響力もますます拡大しているBABYMONSTER。2024年にはアジア7都市(Tokyo、Jakarta、Singapore、Taipei、Bangkok、Kobe、Seoul)を巡るデビュー後、初のファンミーティングツアーを成功裏に終え、日本最大の音楽フェスティバル「SUMMER SONIC 2024」のステージでも存在感を示した。勢いに乗ったBABYMONSTERは、2025年1月にSeoul KSPO DOMEでデビュー初のワールドツアーを華やかにスタートさせ、20都市(U.S.A、Japan、Singapore、Hong Kong、Ho Chi Minh、Bangkok、Jakarta、Kuala Lumpur、Taipeiを含む)32公演で世界中のファンと交流している。 [SNS] LINE:https://lin.ee/Og41TX8 JAPAN Official X:https://x.com/_BABYMONSTER_JP Official X:https://x.com/YGBABYMONSTER_ Official Instagram:https://www.instagram.com/babymonster_ygofficial/ Official YouTube:https://www.youtube.com/@BABYMONSTER Official TikTok:https://www.tiktok.com/@babymonster_yg_tiktok Official Facebook:https://www.facebook.com/BABYMONSTER.ygofficial/ 企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMES
  • 【PHOTO】GFRIEND イェリン、4thミニアルバム「REACH YOU」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】GFRIEND イェリン、4thミニアルバム「REACH YOU」発売記念ショーケースを開催

    9日午後、GFRIENDのイェリンがソウル麻浦(マポ)区弘大(ホンデ)ローリングホールにて、4thミニアルバム「REACH YOU」の発売記念ショーケースを開催した。「REACH YOU」は、夢から覚めた瞬間から始まる新たな旅路を描いたアルバムだ。・GFRIEND イェリン、初の来日ソロファンミーティングを開催!多彩なコーナーでファンを魅了・Apink オ・ハヨン、親友Red Velvet ジョイ&元GFRIEND イェリンと10年前の制服姿で再会!ファンから熱い反響

    Newsen
  • BLACKPINK ジェニー、未公開の新曲を初披露!米ニューヨークの音楽フェスで観客を魅了

    BLACKPINK ジェニー、未公開の新曲を初披露!米ニューヨークの音楽フェスで観客を魅了

    BLACKPINKのジェニーが、ニューヨークの夜を熱い祭典の場に染め上げ、フェスティバルクイーンの威厳を改めて立証した。ジェニーは最近、アメリカ・ニューヨークで開催された夏の音楽フェスティバル「The Governors Ball Music Festival 2026」に出演した。この日、「SNAPCHAT」ステージの最後のヘッドライナーとして登場した彼女は、多彩なジャンルとムードを網羅するセットリストで、会場を埋め尽くした観客を一気に魅了した。グルーヴィーな魅力の「Filter」でステージの幕を開けた彼女は、「Damn Right」「Mantra」「Handlebars」など、グローバルリスナーに大きく愛されたヒット曲を立て続けに披露し、会場の熱気を一気に引き上げた。約60分間の公演時間の中で、実に17曲をブレのないライブと豊かなパフォーマンスで披露し、現場にシビれるような戦慄をもたらした。特に今回のフェスティバルでは、未公開の新曲を初披露して会場を驚かせた。最近ソウルで開催されたブランド「シャネル」のショーのアフターパーティーで初めて公開され話題を集めた曲はもちろん、新しいトラックまで相次いで公開されると、客席からは爆発的な歓声が沸き起こった。続いてメガヒット曲「like JENNIE」でステージのエンディングを飾り、歴代級の大合唱が巻き起こりながら華やかなフィナーレを完成させた。ステージの上の感覚的なファッションもやはり視線を集めた。トレンドセッターらしく、圧倒的なパフォーマンスにふさわしい個性あふれる衣装とスタイリングを披露し、音楽を超えてファッション界までリードするグローバルアイコンの真価を遺憾なく発揮した。今年「ComplexCon Hong Kong」を皮切りに、本格的なグローバルフェスティバルツアーに火をつけたジェニーは、デンマークの「Roskilde Festival」、ポーランドの「Open'er Festival」、スペインの「2026 MAD COOL FESTIVAL」、アメリカの「Lollapalooza Chicago」、日本の「SUMMER SONIC 2026」など、世界各国の名だたる看板フェスティバルのラインナップに次々と登場する予定だ。・BLACKPINK ジェニー、先輩キム・ゴウンに緊張?挨拶を交わす様子が微笑ましいと話題に・【PHOTO】ちゃんみな&BLACKPINK ジェニー&LE SSERAFIM カズハら「シャネル」のイベントに出席

    OSEN
  • SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプト予告映像を公開!

    SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプト予告映像を公開!

    SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、新曲の一部をサプライズ公開した。V8は9日、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルとSEVENTEENの公式SNSに、1stミニアルバム「V8」のコンセプトティーザー映像を公開した。「peek at V8」(V8を覗き見る)というタイトル通り、新たなミニアルバムの雰囲気を先取りできる映像だ。ティーザーフィルムは、荒削りで自由な青春のエネルギーを、洗練されていないビジュアルと強烈なサウンドで表現している。まるでロードムービーを彷彿とさせるミザンセーヌが印象的だ。混乱や迷いさえも、絶え間ない疾走の原動力として再解釈したV8の独特な視線が込められている。特に映像と共に新曲の一部がベールを脱ぎ、世界中のCARAT(SEVENTEENのファンの名称)から大きな反響を呼んでいる。夢幻的なボーカルの背後から、ハイパーポップ特有の多彩なサウンド要素が流れ出し、耳を刺激する。アルバム発売を約3週間前に控え、新曲を先行公開する点から、V8の自信がうかがえる。音楽が放つダイナミックな波動と、生々しい映像美が調和し、彼らが描き出す「消耗された青春」への期待を高めた。「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を消耗された青春というテーマで表現したアルバムで、今月29日に発売される。V8は新譜の制作を主導しただけでなく、Pharrell Williams、BUMZU、KIRARA、Mechatok、Dylan Bradyなど、グローバルアーティストたちとコラボレーションし、完成度を高めた。単独公演も予定されている。V8は7月11~12日に京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第1展示場1ホール、17~19日に香港のアジアワールド・エキスポホール10にて「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催する。当初2日間を予定していた香港公演は、ファンの高い関心を受け、17日の公演を追加した。

    KstyleNews
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧