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RIIZE、タイトル曲「Do your dance」イントロパフォーマンスを公開!キレのあるダンスに注目
RIIZEがニューアルバムのタイトル曲「Do your dance」で、リスナーの自信を呼び覚ます歴代級のパフォーマンスを予告した。RIIZEは15日、2ndミニアルバム「II」を発売してカムバックする。これに先立ち、彼らはカムバック前の1週間を「Do your dance」プレビュー期間に設定。本日(8日)0時に公式SNSを通じて新曲のイントロパフォーマンスをいち早く確認できるショートフォームコンテンツを公開し、ファンから爆発的な反響を集めている。タイトル曲「Do your dance」は、ヒップホップビートとエレクトロニックポップサウンドが精巧に融合したアップテンポのダンスナンバーだ。楽曲全体の雰囲気を圧倒する力強いディストーション808ベースサウンドと、繰り返されるクールなサビのコントラストが魅力的で、歌詞にはRIIZE特有の自由奔放なエネルギーと堂々とした自信が鮮明に刻み込まれている。特に今回の新曲は、彼らの最大の強みであるパフォーマンスを最大限に引き出し、見る楽しさを存分に体現した。「Do your dance like a pro」という歌詞に合わせた感覚的なシグネチャームーブと、「Head, hips, shoulders, toes」などのフレーズを直感的に表現したポインティングダンスが組み合わさり、メンバーそれぞれの個性あふれるキレのある魅力と完璧なチームワークを同時に披露する見込みだ。2ndミニアルバム「II」には、タイトル曲「Do your dance」を筆頭に「SOAR」「D-D-Done」「Overdrive」「Like a Bomb」「In a Loop」など、多彩なジャンルの全6曲が収録されており、さらに広がった彼らの音楽的スペクトラムを楽しむことができる。

NAZE、韓国でのデビュー活動をファンに報告!「日本での活動も一生懸命準備中」
2026年1月期TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」への出演でも注目を集めた新人ボーイズグループNAZEが5日午後、韓国・サムスンホールにて、デビュー作となる1stミニアルバム「NAZE」での3週間にわたる韓国プロモーション活動を締めくくる報告会を開催した。1stミニアルバム「NAZE」は、大きな夢や幻想的な物語ではなく、今を生きるNAZEの時間を映し出した作品。Lo-Fiなグルーヴの上に、鮮明な今のNAZEの物語を詰め込んだアルバムとなっており、韓国での発売初週には約13万枚のセールスを記録するなど、グローバルルーキーとしての存在感を強く印象づけた。従来のK-POPアーティストでは珍しい報告会という形式で開催された理由について、メンバーのアトは「1stミニアルバムの活動を全力で終えたあと、デビュー前からデビュー後までの活動をありのままお伝えし、NAZEというチームとメンバーをより詳しく紹介する場を作りたかった」と明かした。報告会の序盤では、これまでの活動を数字で振り返るVCRを公開。NAZEがデビューの準備に費やした時間、デビュー後に移動した距離、アップロードしたチャレンジ動画の数、CDセールスなどがデータとしてまとめられ、デビューに向けて積み重ねてきた歩みを改めて印象づけた。特に、2025年8月1日にC9 ROOKIESとして初めて世の中にお披露目されてからこの日までの335日間のうち、182日間を日本で過ごしてきたことにも触れ、ドラマ「DREAM STAGE」での活動をはじめ、正式デビュー前から多くの人々にNAZEの存在を届ける機会を得てきたことを伝えた。また、この日初披露されたアルバム収録曲「Awesome」のステージでは、指で四角形を作るポイントのある振付が印象的なパフォーマンスも披露した。これまでの活動の中で最も記憶に残っている瞬間について、メンバーのキムゴンは「日本でも僕たちのデビューアルバムをたくさん愛してくださったことが、とても意味のあることだと思います」とコメント。さらに、「大変でしたが一生懸命取り組んだドラマなどのプレデビュー活動が、大きな助けになったようで嬉しかったです」と振り返った。韓国でのデビュー活動を終えたNAZEは、6月19日(金)に日本で開催予定のデビューショーケース「THIS IS NAZE」に向けて、準備に拍車をかけている。メンバーのドヒョクは、日本のショーケースについて「一生懸命準備しています」と語り、日本のファンとの再会に向けた期待をのぞかせた。ドラマ「DREAM STAGE」から誕生し、リアルなアーティストとして第一歩を踏み出したNAZE。韓国でのデビュー活動を通じて確かな成長と成果を見せた彼らが、日本でどのような姿を披露するのか、今後の活躍にも注目が集まっている。

2NE1のDARA、新レーベル「ARADNAS」を設立!6月20日にはニューシングルも発売
2NE1のDARAが、自ら設立したレーベルから新たな出発を告げる。本日(8日)、レーベル「ARADNAS」によると、DARAは6月20日にニューシングル「REPRISM」をリリースし、その後フェスティバルやファンコンサート、アジアファンコンサートツアーなど、多彩な活動を展開する。今回の活動は、DARAとARADNASが共に披露する初の公式プロジェクトであり、DARAが自ら音楽とステージの方向性を作り上げていく新たなスタート地点となる。6月20日にリリースされる今回のシングルは、バンドサウンドを基盤としている。生き生きとした躍動感と重厚感を兼ね備えたアレンジの上に、DARAの澄んだ高音と繊細なボーカル、鮮明なボーカルトーンを盛り込み、これまで十分に注目されてこなかったライブ型アーティストとしての魅力を存分に見せてくれる。「REPRISM」という名前には、DARAが持つさまざまなカラーを再び輝かせ、新たに広げていくという意味が込められている。DARAは今回のアルバムを通じて、既存のイメージを超えた新たな音楽的カラーを披露する予定だ。ニューシングルのリリースとともに精力的な活動を続けるDARAは、アジアファンコンサートツアーも行う。ただし、フィリピン公演は、現地の契約および事業的な検討の問題により、今回のスケジュールからは除外された。関係者は「フィリピンは彼女にとって非常に特別で重要な地域だ」としながら、「今回のスケジュールでは難しかったが、条件が整い次第、現地のファンたちと会えるよう継続的に努力していく」と伝えた。・2NE1のDARA、東京で抜群のファッションセンスを披露!コンビニでカップラーメンを手にとる姿も・2NE1のDARAからMONSTA X、CNBLUEまで!6月開催「SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」豪華ラインナップ公開

MAMAMOOコンサートを「BIGC(ビック)」が独占生配信…グローバルチケットを予約販売中!
株式会社ビックジャパン 限定特典のフォトカードからサイン入りチェキがもらえるイベントまで…チケット購入者のための多彩なイベントも開催中! <提供:RBW> エンターテックプラットフォームのBIGC(ビック)は、実力派ガールズグループMAMAMOO(ママム)のコンサートを独占生配信するなか、世界中のファンの皆様のためのオンラインチケット予約販売が盛況のうちに進行中であることをお知らせいたします。 BIGCは、自社のグローバルライブ配信サービス「BIGC ON」を通じて、MAMAMOOコンサートの3日目(DAY 3)の公演を全世界にリアルタイムで生配信いたします。今回のライブ配信は、会場に直接足を運ぶことができない国内外のグローバルファンの皆様も、時空を超えてMAMAMOOの圧倒的なステージと熱気をどこでもリアルに体感できるよう企画されました。 ライブ配信のオンラインチケットは、6月5日(金)午後5時よりBIGCプラットフォームにて独占販売が開始されました。ファンの皆様の多様なニーズにお応えするため、本公演のライブ視聴権を中心とした基本商品である「LIVE DAY 3 ONLY」と、コンサートの感動を特別にコレクションできる限定特典が含まれた「LIVE DAY 3 BENEFIT」パッケージの2つのオプションがあり、世界中のファンから熱い反響が寄せられています。オンラインチケットの予約販売は、公演当日である6月21日(日)午後3時まで購入可能です。 特に、特典が含まれたパッケージ(BENEFIT)の購入者には、熱気をさらに高める多彩な特典やイベントが用意されています。BIGCは、チケット購入者全員にプレゼントされる限定特典のフォトカードはもちろん、ラッキードロー(抽選)イベントなど、全世界のファンダムの期待を満たす豊富な参加型イベントを通じて、オンラインとオフラインのファンが共に楽しむグローバルなお祭りのような場を完成させる計画です。 今回のライブ配信の主人公であるMAMAMOOは、2014年のデビュー以来、『Um Oh Ah Yeh』、『Decalcomanie』、『Starry Night(星が輝く夜)』など、数々のヒット曲を生み出してきた実力派ガールズグループです。6月19日から21日までソウル・オリンピック公園のオリンピックホールで開催されるワールドツアー「[4WARD]」のソウル公演は、約4年ぶりに実現した完全体でのカムバックであり、デビュー記念日に開催され、さらに特別な意味を持っています。ソラ、ムンビョル、フィイン、ファサの4人のメンバーが放つシナジーに国内外の注目が集まるなか、今回のコンサートはファンクラブ先行予約の開始直後に3公演すべての座席が完売し、強力なチケットパワーを再び証明いたしました。MAMAMOOはソウルを皮切りに、アジアやアメリカの主要都市を巡るグローバルツアーに突入する予定です。 BIGCの関係者は、「グローバル最高峰のアーティストであるMAMAMOOの記念すべきステージを、世界中のファンの皆様とリアルタイムで繋ぐことができ、大変意味深く思っています。BIGC ONの高度な超低遅延ストリーミング技術力と、ファンの皆様のコレクション欲求を刺激する豊富なイベントを結合させ、グローバルファンの皆様にオフライン以上の完璧なコンサート体験をお届けいたします」と述べています。 一方、BIGCはアーティストと全世界のファンを繋ぐ、グローバル初の「オールインワン・デジタル・ベニュー(All-in-one Digital Venue)」プラットフォームを運営するエンターテック企業です。K-POPや韓流関連のコンサートを中心に、△チケット予約 △AIベースのライブストリーミング △ファンインタラクションサービス △映像OTT △グローバルコマース △ファンデータ分析など、公演およびアーティストIPのオンライン収益化のためのコアソリューションを統合して提供しています。BIGCは現在、世界230余カ国・地域で140万人以上のグローバルメンバーシップ会員を保有しています。 ビック(BIGC) BIGCはチケット予約、ライブ配信、VOD、コマース、ファン活動サービスを統合して提供する「オールインワン・デジタルベニュー(All-in-one Digital Venue)」プラットフォームです。様々なアーティストやグローバルプロジェクトとの協業を通じて、ファン体験の拡張を続けています。 企業プレスリリース詳細へ

NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」スケジュールポスターを公開
NCT WISHが、7月15日(水)に発売するJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」より、6月22日(月)に「BOY MEETS GIRL」の先行配信とミュージックビデオの公開がされることが決定した。6月7日(日)に突如NCT WISH JAPAN OFFICIAL Xアカウントが開設され、日付が変わった本日、スケジュールポスターを公開した。スケジュールポスターによると、6月11日(木)より「BOY MEETS GIRL」Ver.のティザーイメージ公開がスタートし、原曲のTRF「BOY MEETS GIRL」と同じリリース日である「6月22日」(原曲は1994年リリース)に、NCT WISHの「BOY MEETS GIRL」の先行配信とミュージックビデオの公開が予定されている。その後も6月末より「YO-I-DON!」Ver.のティザーイメージ公開やジャケット写真の公開等を控え、CDの発売日である7月15日(水)に先駆け、7月13日(月)には「YO-I-DON!」の配信リリースおよびミュージックビデオが公開されることが発表された。7月15日(水)に発売するJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」は「平成リバイバル」をコンセプトに、音楽と愛で全ての人の願いや夢を応援し叶えていくNCT WISHが、老若男女を問わず、「音楽を通して新しい出会いを届けたい」というメッセージを込めた日本オリジナルの両A面シングルで、NCT WISHとして初めて日本語をタイトルにした楽曲「YO-I-DON!」(読み:ヨーイドン!)と、TRFによる平成のヒット曲「BOY MEETS GIRL」のリメイクバージョンの2曲を収録。今年4月には、アルバム「Ode to Love - The 1st Album」をリリースし、フィジカル作品が初動182万枚超え、韓国音楽番組でも地上波音楽番組で3冠を達成するなどキャリアハイを更新し続けるNCT WISH。デジタル上でも各国の音楽配信チャートを席巻、「Ode to Love」MVは1,000万回を自己最速で達成し、TikTokやYouTube Shortsなどのショート動画プラットフォームでも日々存在感を示している。そんな勢いの止まらないNCT WISHがリリースする日本オリジナル作品「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」。ミュージックビデオも「BOY MEETS GIRL」「YO-I-DON!」の2作とも公開されることがわかり、楽曲を含めどのような内容となっているのか、期待が高まる。■リリース情報Japan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」2026年7月15日(水)発売価格:1,500円(税込)※全形態共通「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」予約サイトはこちら<形態:Single CD※全形態共通>AVCK-43651 AVCK-43652 AVCK-43653 AVCK-43654 AVCK-43655 AVCK-43656 AVCK-43657 AVCK-43658 ■関連サイトNCT WISH日本公式ファンクラブNCT WISH 日本公式X

BABYMONSTER、新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」MV公開…今夏を席巻するサマーソングが誕生
BABYMONSTERが新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」でクールな逆転エネルギーを放ち、世界のファンから好評を得た。BABYMONSTERは8日(月)AM0時に新しいデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」をリリースした。3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」のリリースから約1ヶ月ぶりのカムバックであり、前作とは全く異なるコンセプトの夏シーズンソングが予告されたことで、世界中の音楽ファンの大きな関心が集まっていた。甘いキーワードとクールなエネルギーの対比で、BABYMONSTERならではの意外な魅力が詰まった新曲が完成した。重厚なベースサウンドの上に乗せた中毒性の高いフック、メンバーの爽やかなボーカルとしっかりしたラップが聴く楽しさを倍増させ、今夏を席巻するサマーソングが誕生したとの評価だ。ゴシップをウィットに富んだ風刺で描いた感覚的な演出と、メンバーの堂々とした姿勢を映し出すミュージックビデオも、すべての人の心を捉えた。書類が舞うオフィスや、レトロなティールームなど多彩なセットが見る楽しさを加え、ポップなカラー感のスタイリングとメンバーの機転の利いた魅力が一体となった。YG ENTERTAINMENTはミュージックビデオに続き、10日午後6時にパフォーマンスビデオを公開する。すでにグルーヴ感のあるムーブや指を使ったキッチーなジェスチャーが不思議な中毒性を呼び起こしているだけに、今回のパフォーマンスビデオは本格的なグローバル人気獲得のための強力なトリガーになると見込まれる。BABYMONSTERは「SUGAR HONEY ICE TEA」の活動に続き、6月26日から28日までソウルで第2回ワールドツアーの幕を開ける。その後、日本、アジア、北米、ヨーロッパ、南米など計18都市・27回の公演を通じて世界中のファンと息を合わせ、2026年も綿密な活動を続ける。

SEVENTEEN ディエイト&バーノンの新ユニットV8、1stミニアルバムでグローバルプロデューサーとコラボ!
SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、グローバルプロデューサーたちとタッグを組んだ。8日、HYBEミュージックグループのレーベルであるPledisエンターテインメントによると、V8は今月29日に1stミニアルバム「V8」を発売する。過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗された青春」というテーマで表現したアルバムだ。Pledisエンターテインメントは「アルバムのテーマである『消耗された青春』は、単に失われた時間を意味するものではない」とし「むしろ不安定で危うい青春の特性を爆発的な自由へと昇華させ、絶えず前へ進むエネルギーを新作に込めた」と説明した。V8はアルバム制作を陣頭指揮し、「クリエイティブ・デュオ」の誕生を予告した。彼らはこれまでSEVENTEENとしての活動はもちろん、様々な個人活動を通じて独創的なセンスを認められてきた。異なる文化的ルーツと個性を持つ2人が結集しただけに、予測不可能なシナジー(相乗効果)が期待される。この日公開された制作陣もまた、並大抵のものではない。米国最高権威の音楽賞「グラミー賞」で14冠に輝いたPharrell Williamsがアルバム制作に参加した。5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」の収録曲「Bad Influence(Prod. by Pharrell Williams)」に続く、SEVENTEENとPharrell Williamsの2度目のコラボレーションだ。SEVENTEENの数多くのヒット曲を生み出したBUMZUもまた、力を貸した。国内外のエレクトロニック・ミュージック市場で頭角を現しているアーティストも多数含まれている。「韓国大衆音楽賞」を2度受賞したKIRARA、ヨーロッパのハウスシーンで注目を集めるMechatok、実験的なハイパーポップで知られるエレクトロニック・ミュージック・デュオ100 gecsのDylan Brady、独自の音楽世界により韓国だけでなく海外でも脚光を浴びているDPR ARTIC、DPR CREAMがクレジットに名を連ねた。また、V8はAlice Longyu Gao、BADTREE、HAKASEEE、Han Jong In、Jake Torrey、kimj、Lodge Boy、Lucian、MILLENNIUM、Numbernine、Ramzoid、Rhode、Robb Roy、Rudolph、Sophie Cates、Stella Smyth、UHD、Will Not Fearなど、エレクトロニック・ミュージックやポップ、ヒップホップなど様々なジャンルのミュージシャンたちとコラボレーションした。V8は1stミニアルバム「V8」の発売後、単独公演を通じてCARAT(ファンの名称)と会う。彼らは7月11~12日に京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第1展示場1ホール、18~19日に香港のアジアワールド・エキスポホール10にて「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催する。・SEVENTEEN ディエイト&バーノン、新ユニット「V8」結成!6月29日にデビュー・コンサートも決定・SEVENTEEN、デビュー11周年を記念しユネスコに寄付⋯ラオスの子供たちを支援set the 𝗩𝟴1st Mini Album #V82026.06.29 6PM (KST) / 5AM (ET)#THE8 #디에잇#VERNON #버논next gear... 06.09 pic.twitter.com/w6PvYJZEy3— 세븐틴(SEVENTEEN) (@pledis_17) June 7, 2026 ■リリース情報1stミニアルバム「V8」韓国発売日:2026年6月29日(月)日本発売日(お届け日/一般店舗店着日):2026年6月30日(火)<商品形態・日本販売価格>〇一般盤・RATS NEST Ver. / HYBJ-05075・REV Ver. / HYBJ-05076日本販売価格:3,300円(税込)〇コンパクト盤・Compact Ver. / HYBJ-05079日本販売価格:2,090円(税込)※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。※仕様は予告なく変更になる場合がございます。<予約サイト>・SEVENTEEN Weverse Shopにて ※本お知らせは、Weverse Shop内のWeverse Japan国内発送商品のご案内になります。・UNIVERSAL MUSIC STORE・HMV(HMV&BOOKS online含む)・ローソン店頭Loppi端末・タワーレコード(タワーオンライン含む)・TSUTAYA RECORDS(店頭のみの販売)<CD購入特典(RATS NEST Ver. / REV Ver.)>〇単品購入特典・SEVENTEEN Weverse Shop:ホログラム入りセルフィーフォトカード(1枚/全3種よりランダム1種)・UNIVERSAL MUSIC STORE:セルフィーフォトカード(1枚/全3種よりランダム1種)・HMV(HMV&BOOKS online含む)・ローソン店頭Loppi端末:セルフィーフォトカード(1枚/全2種よりランダム1種)・タワーレコード(タワーオンライン含む):セルフィーフォトカード(1枚/全2種よりランダム1種)・TSUTAYA RECORDS:フォトカード(1枚/全2種よりランダム1種)※絵柄は各チェーン店ごとに異なります。※RATS NEST Ver. / REV Ver.での特典とCompact Ver.の特典は絵柄が異なります。※一部取り扱いのない店舗もございます。詳しくは店頭にてお問い合わせください。※数量限定、規定数に達し次第配布終了になります。〇セット購入特典SEVENTEEN Weverse ShopとUNIVERSAL MUSIC STORE限定でRATS NEST Ver. / REV Ver.の2形態セットをご予約・ご購入いただいた方には、単品購入特典に加えて、以下の2形態セットオリジナル特典をプレゼント!・SEVENTEEN Weverse Shop:A4クリアポスター・UNIVERSAL MUSIC STORE:A4クリアファイル※SEVENTEEN Weverse ShopとUNIVERSAL MUSIC STOREともに、セット特典のフォトカードは単品特典と同一絵柄になります。<CD購入特典(Compact Ver.)>〇単品購入特典・SEVENTEEN Weverse Shop:ホログラム入りセルフィーフォトカード(1枚/全3種よりランダム1種)・UNIVERSAL MUSIC STORE:セルフィーフォトカード(1枚/全3種よりランダム1種)・HMV(HMV&BOOKS online含む)・ローソン店頭Loppi端末:セルフィーフォトカード(1枚/全2種よりランダム1種)・タワーレコード(タワーオンライン含む):セルフィーフォトカード(1枚/全2種よりランダム1種)・TSUTAYA RECORDS:フォトカード(1枚/全2種よりランダム1種)※絵柄は各チェーン店ごとに異なります。※RATS NEST Ver. / REV Ver.での特典とCompact Ver.の特典は絵柄が異なります。※一部取り扱いのない店舗もございます。詳しくは店頭にてお問い合わせください。※数量限定、規定数に達し次第配布終了になります。<韓国輸入盤に関するご注意>本商品は輸入商品のため、商品(外装ビニール・箱・ケース・封入物など)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ、再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れなどが見られる場合がございますが、これらを理由にした商品の返品・交換はお受けいたしかねます。あらかじめご了承ください。また、チェーン別特典実施店でのご予約・購入に関しましては、韓国チャート(ハントチャート、サークルチャート)および日本オリコンランキング、Billboard Japanチャートへ反映されます。<商品のお届けについて>発売元や輸入流通事情および天候など様々な理由で商品のお届けが遅れる場合がございますが、お届けの遅れを理由にしたご注文のキャンセルはお受けいたしかねます。あらかじめご了承ください。※商品の発送は日本国内のみ対応可能です。■関連サイトSEVENTEEN 日本公式サイト

【REPORT】東方神起からNEWSまで豪華集結!「ごぶごぶフェス2026」史上最多5․4万人熱狂…浜田雅功が感極まって涙ぐむ場面も
6月6日(土)・7日(日)の2日間、万博記念公園 東の広場にて「ごぶごぶフェスティバル2026」(以下、ごぶごぶフェス)が開催された。浜田雅功の何気ない一言から始まった、奇跡の音楽フェスティバル「ごぶごぶフェス」。3度目の開催となった今回は、会場を関西最大級の野外会場である万博記念公園 東の広場に移転。過去最大スケールへと進化を遂げた。そして、今年も浜田CEO(Chief Event Organizer)からのオファーに応え、多くの超豪華アーティストが参戦。会場には史上最多となる5.4万人(2日間計)のオーディエンスが集結し、初夏のフェスを楽しんだ。DAY1(6日)は、SOPHIA、アイナ・ジ・エンド、新しい学校のリーダーズ、ももいろクローバーZ、湘南乃風、東方神起。DAY2(7日)に、INI、サンボマスター、NEWS、DISH//、奥田民生、近藤真彦が出演。圧巻のライブパフォーマンスを繰り広げ、観客を熱狂の渦に巻き込んだ。DAY1の幕を切って落としたのは、今年結成32年、デビュー31年目のSOPHIA。松岡充(Vo)は浜田CEOと親交が深く、初年度より出演を切望していたが、浜田CEOの「充は3が似合う」という言葉で2年実現せず、今年ようやく悲願が成就した。念願のライブは「ゴキゲン鳥~crawler is crazy~」からスタート。続き、インディーズ時代から大切に歌い続けており、SOPHIA が 2001 年に万博記念公園で開催したライブイベント「獅子に翼 II」でも披露された「KURU KURU」で会場をポップに彩る。さらに「ビューティフル」「黒いブーツ~oh my friend~」と代表曲を投下。ラストは最大のヒット曲「街」で締め括った。キャリアに裏打ちされた歌唱力と演奏力、存在はやはり抜群。セットリストはごぶごぶメンバーの天竺鼠・瀬下と瀬下の奥さんの意見を参考にしたと松岡が明かしていたが、SOPHIA の歴史においては意味深く、初見の人は楽しめる選曲で、ロックバンドの矜持と自分たちの音楽をしっかりと提示したのだった。2番手はアイナ・ジ・エンド。「アイナ・ジ・エンドって10回言って」というSEでコール&レスポンスになだれ込むと、アイナはダンサー2人を引き連れてステージイン。バンド編成で、曲名通り身体がはずむ「Poppin' Run」で幕を開けると、「Frail」「革命道中- On The Way」「Love Sick」と彼女の世界観に没入させる楽曲を連投。艶っぽく繊細なダンスと鬼気迫る歌声で圧倒する。アイナは浜田CEOが東京で開催した「手形押すとし」のイベントに応募するほどのファンであると述べて、「ごぶごぶフェス」出演の喜びを爆発させた。後半はTVアニメ「ONE PIECE」エルバフ編OP主題歌で最新曲の「ルミナス - Luminous」で煌めきを放ち、「Entropy」で慈愛を滲ませ、「サボテンガール」で会場全体を華やかに包み込む。スモーキーな歌声、くるくる変わる表情と佇まい、創造性の高い彼女のパフォーマンスに、誰もが釘付けになった時間だった。昨年結成10周年を迎え、世界を股にかけて活躍する新しい学校のリーダーズは、勇ましくもコミカルで、唯一無二のパフォーマンスで熱狂させた。MIZYU、RIN、SUZUKA、KANONはこの日、衣装の「青春日本代表靴下」に合わせ、浜田CEOから贈られた「青春浜田雅功靴下」を片足ずつ履いてパフォーマンス。冒頭、気合いたっぷりに「じゃないんだよ」を叩き込み、最新曲「Chanka Chanka」や社会現象を巻き起こした「オトナブルー」、SUZUKAが客席へ飛び降りた「Arigato」などでぐんぐん熱を上げ、最後はシンガロングとクラップで一体となった「One heart」へ。サプライズ登場した浜田CEOと一緒にハートポーズを作り、「休め、気をつけ、礼、ありがとうございました! 下校!」の挨拶まで、キレキレのパフォーマンスで駆け抜けた。結成18周年のももいろクローバーZは「ごぶごぶフェス」初登場。グループの歴史を感じるOPムービーからモノノフ(ファンの呼称)のコールが沸き起こり、高まったステージに百田夏菜子、佐々木彩夏、玉井詩織、高城れにが登場。華やかでお祭り感満載の「ニッポン笑顔百景-ZZver.-」であっという間にハッピー空間に連れていく。MCでは誕生日を迎えたばかりの玉井をお祝いしたり、高城と「ももクロ!」コールをしたりと、和気藹々とした空気で初見の人の心を開いていく。後半は盛り上がり必至のナンバーを連投。モノノフもそうじゃない人も、全員で踊ったり叫んだりしてパワフルに駆け抜けると、最後は代表曲「走れ! -ZZver.-」を披露。見渡す限りの人が手を左右に振り、壮観な景色を作り出した。3年連続の出演となったのは湘南乃風。若旦那が「全員タオル掲げろー!」と言いながら登場し、勢いよく「SHOW TIME」をぶつけていくと思いきや、「はい、今年もやり直し」と HAN-KUN。「言ったでしょ? 俺たちの関係はごぶごぶなんだから!」と、昨年同様にもう一度袖に引っ込み再登場。燃え上がる「ごぶごぶフェス」への情熱で、有無を言わせず観客を巻き込んでいく。しっかり火のついた観客はすさまじい一体感でタオルを振り回し、クラップを鳴らし、拳を突き上げて喰らいつく。お互いから発せられるエネルギーが万博記念公園に充満していった。HAN-KUNの「愛の交換をしよう!」という言葉から4人がアカペラを美しく響かせた「曖歌」では、手のひらを向け合い、あたたかな空気に。「純恋歌」の大合唱でより強く絆を結ぶと、ラストはアンセム「睡蓮花」へ。浜田CEOとごぶごぶチームが加わりテンションMAXで大騒ぎ。今年も最高潮の盛り上がりをみせてくれた。昨年日本デビュー20周年を迎えた東方神起は、初年度ぶり2度目の出演。ステージ奥からユンホとチャンミンが姿を現すと、Bigeast(ファンの呼称)は大歓声で歓迎する。のっけから8人のダンサーと重厚なナンバー「Survivor」をお見舞いしてハイレベルなダンスと歌で圧倒すると、ダンスチューン「Choosey Lover」、透き通る歌声が空を貫いた「Share The World」を鮮やかにキメていく。中盤、Bigeastへの気持ちを表現したという「IDENTITY」を大切そうに歌い上げると、一気にギアをアップ! 王道のサマーチューン「OCEAN」、ジャンプやタオル回しでひとつになった「Somebody To Love」を経て、最後は「Why?(Keep Your Head Down)」で思い切り躍動。身体性の高い華麗なダンスとラップ、ボーカルをバチバチに披露して爽やかにステージを後にした。大トリは、もちろん浜田雅功。ステージに現れた浜田CEOはごぶごぶバンドメンバー(Gt:堂島孝平、Gt:小島翔(BLU-SWING)、Ba:森夏彦、Drs:岡本啓佑、Key:sugarbeans、Mnp:溝口和彦)の演奏で、H Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」を歌い始める。途中でステージから降り、「ごぶごぶフェス」特製の軽トラに乗って客席の間を移動、後方ブロック近くまで行って「GOING GOING HOME」を披露した。ステージに帰還した後は、あいみょんの「マリーゴールド」をカバー。「春はまだか」に続いては、島田紳助のカバー「えっ! さよなら」をしっとりと響かせ、最後は名曲「チキンライス」で締め括った。アンコールでは、湘南乃風が「ごぶごぶフェス」のために書き下ろしたテーマソング「人生爆笑」を披露。お待ちかねの<結果発表!>では、今年オフィシャルグッズで販売されていた「結果発表タオル」を掲げる人もたくさん。会場が今日イチの愛と熱狂に包まれると、ラストは全出演者を呼び込み大熱唱。あたたかな空気の中で大団円を迎えたのだった。DAY2のトップバッターをつとめたのは、11人組グローバルボーイズグループ・INI。田島将吾が腰の治療のために欠席となったが、ステージに現れた池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大、許豊凡、髙塚大夢、西洸人、藤牧京介、松田迅は、降りしきる雨をものともせずむしろ雨であることを心から楽しむように、水たまりで遊ぶ少年のような笑顔と元気さで、弾けるようにアッパーチューンを繋いでいく。さらに、大人数だからこそ魅せられるフォーメーションと躍動するコレオで圧倒。最新シングルのカップリング曲「All 4 U」やメドレーを含む全8曲を全力でパフォーマンスした。MCでは万博記念公園のある大阪・茨木市出身の佐野が嬉しそうに「太陽の塔クイズ」を出す場面も。彼らのライブとMINI(ファンの呼称)への想い、姿勢、魅力が伝わってくる最高のステージだった。山口隆(唄とギター)に「初めてのフェスなのに、ワンマンみてえに盛り上がってくれてありがとう!」と言わしめるほど、前方から後方まで、大人も子どももひとつになって踊ったのはサンボマスターのライブ。TBS の朝のバラエティ番組「ラヴィット!」のテーマソングでもお馴染みの「ヒューマニティ!」で幕を開けると、山口は「この雨の中にいる何万人、俺たちは全員優勝させるために来たんですよ!」と熱く叫び、アンセム「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」を披露。その後も「Future is Yours」「できっこないを やらなくちゃ」と、私たちの存在そのものを肯定し、信じてくれる楽曲たちを全力で演奏。最後は「幸せになって終わるぞ!」と「花束」を贈る。優しい歌詞と熱い言葉に胸が打たれ、思わずじんときた。演奏が終わると浜田CEOもステージにやって来て、ライブの素晴らしさを讃えるように「ずっと優勝!」と叫んだのだった。小雨になり、空が明るくなった頃に登場したのは、2028年に迎える結成25周年に向けてのプロジェクトも始動したNEWS。オレンジ色のつなぎを着た小山慶一郎、加藤シゲアキ、増田貴久がステージに現れると観客は一気に高揚。増田が勢いよく煽り、ゴキゲンなナンバー「weeeek」や、イントロから歓声が上がった「チャンカパーナ」を投下して会場を明るく揺らしていく。MCでは浜田CEOとのエピソードを話して盛り上がり、メンバーのイニシャルをタイトルに冠した最新曲「KMK」やファンへの想いを歌った「4+FAN」を歌い届けた。そこから後半に向かうにつれてボルテージをアップ! 分厚いバンドサウンドに乗せて前へと放たれるメンバーのラップと歌は圧巻。「U R not alone」まで全8曲、実に堂々たるパフォーマンスで確かな爪痕を残し、多くの観客を虜にしたのだった。再び降り出した雨の中、ロックサウンドと伸びやかな歌声を響かせて会場を鮮やかに彩ったのはDISH//。どこまでも届いていく北村匠海(Vo.&Gt)のボーカルは優しくも力強く、意志の強さが感じられる。矢部昌暉(Gt)、橘柊生(Key)、泉大智(Dr)が繰り出すアンサンブルもパワフルで、4人のパワーがひとつの塊になって雨の万博記念公園に放たれていった。中盤では、彼らが17歳の時にカバーしたというH Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」をロックアレンジで披露。サビで北村に「どうぞ!」と促された観客はもちろん<Wow WowWar>とシンガロング、手を左右に振って一体感を生み出した。ラストスパートは代表曲の「猫」「沈丁花」であたたかく締め括った。続いては、「ごぶごぶフェス 2024」DAY1のトリで、浜田CEOの相方として出演した奥田民生が2年ぶりにソロで登場。盤石のバンドメンバーとともにステージに上がると、「さすらい」「風は西から」「マシマロ」と良曲揃いのヒットチューンを披露していった。また、今年5月に有明で対バンライブを行ったウルフルズの「かわいいひと」のカバー、2013年にKinki Kidsに提供した「スピード」のセルフカバーも演奏。気取らない歌声と醸し出すラフな雰囲気に、観客も心地良さそうに身体を揺らして手を上げる。ほぼMCなしで、ラストソングの「イージュー☆ライダー」まで全7曲を駆け抜け、彼の創り出す音楽の豊かさを改めて感じられる素敵な時間だった。トリ前は、近藤真彦が降臨。Saxやコーラス隊も加えた7人編成のバンドセットで、歌手デビュー曲の「スニーカーぶる~す」をはじめ、「一番野郎」や「ブルージーンズ メモリー」「ハイティーン・ブギ」など、80'sの楽曲群を次々にプレイしていく。その立ち姿はスターそのもの。心底嬉しそうにステージを動き回り、感情を込めて気持ち良さそうに飛ばす歌声はハリがあり、不思議とフレッシュさも感じさせた。ライブ後半では、90'sのヒット曲「ミッドナイト・シャッフル」で昭和から平成へと時代をなぞる。MCで近藤は「曲に恵まれている」と話していたが、この日出演していた後輩たちが近藤の歌を歌い継いでいたり、音楽の歴史を作っている張本人だと思うと、スケールの大きさに胸が熱くなった。ラストチューン「ギンギラギンにさりげなく」では、浜田CEOが参加。サンボマスターの山口も連れてきて、観客と一緒に大盛り上がり。圧巻のパフォーマンスで、さすがの貫禄を見せたのだった。過去最大規模で行われた「ごぶごぶフェス2026」もいよいよ終わりの時。浜田CEOはDAY1と同じくごぶごぶバンドメンバーの演奏に支えられて「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」や「GOING GOING HOME」を披露。雨が降る中で傘もささずに「ごぶごぶフェス」特製の軽トラの荷台に乗って会場を周り、歌いながら観客に笑顔で手を振る。本当にサービス精神の塊だ。「春はまだか」と「チキンライス」では、どりあんず・堤太輝がギター、浜田CEOと番組で共演しているフリーアナウンサー・ヒロド歩美がドラムで飛び入り参加。2人は浜田CEOの呼びかけで「ごぶごぶフェス」に出ることを目標に楽器を練習したそう。浜田CEOは降りしきる雨の中で披露した「チキンライス」を歌唱中には感極まって、涙ぐみ、声を詰まらせる場面も。そして迎えたアンコールでは、DAY1で湘南乃風と一緒に歌い届けた「人生爆笑」を浜田軍団と力強く歌唱。DAY1よりも観客の大きな<結果発表!>の声に、浜田CEOはうっすらと涙を浮かべていた。最後は全出演者と共にフィナーレを迎え、「ごぶごぶフェス2026」は無事に閉幕した。浜田CEOは何度も感謝を述べてステージを後にした。なお、2日間の熱狂の模様は特別番組として、MBSテレビにて8月5日(水)23時56分から放送。MBSラジオでは8月11日(火・祝)から放送される。■公演概要「ごぶごぶフェスティバル2026」6月6日(土)・7日(日)万博記念公園 東の広場<セットリスト>【DAY1】 ・SOPHIA M1. ゴキゲン鳥~crawler is crazy~ M2. KURU KURU M3. ビューティフル M4. 黒いブーツ~oh my friend~ M5. 街 ・アイナ・ジ・エンド M1. Poppin' Run M2. Frail M3. 革命道中- On The Way M4. Love Sick M5. ルミナス - Luminous M6. Entropy M7. サボテンガール ・新しい学校のリーダーズ M1.じゃないんだよ M2. Change M3. Chanka Chanka M4. オトナブルー M5. Arigato M6. Pineapple Kryptonite Remix M7. Fly High M8. One Heart ・ももいろクローバーZ M1. ニッポン笑顔百景-ZZ ver.- M2. CONTRADICTION-ZZ ver.- M3. ココ☆ナツ-ZZ ver.- M4. MONONOFU NIPPON M5. 行くぜっ!怪盗少女-ZZ ver.- M6. 走れ!-ZZ ver.- ・湘南乃風 M1. SHOW TIME M2. Joker M3. 爆音Breakers M4. 曖歌 M5. 純恋歌 M6.睡蓮花 ・東方神起 M1. Survivor M2. Choosey Lover M3. Share The World M4. IDENTITY M5. OCEAN M6. Somebody To Love M7.Why?(Keep Your Head Down) ・浜田雅功 M1. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M2. GOING GOING HOME M3. マリーゴールド ※1番のみ M4. 春はまだか M5. えっ!さよなら M6. チキンライス ・アンコール~湘南乃風 feat. 浜田雅功~ALL LINE UP M1. 人生爆笑 【DAY2】 ・INI M1. HERO M2. True Love M3. OURS M4. DUM M5. Walkie Talkie M6. CALL119 M7. ALL 4 U M8. FANFARE ・サンボマスター M1. ヒューマニティ! M2. 青春狂騒曲 M3. 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ M4. Future is Yours M5. できっこないを やらなくちゃ M6. 花束 ・NEWS M1. weeeek M2. チャンカパーナ M3. さくらガール M4. KMK M5. 4+fan M6. 「生きろ」 M7. ROOOTS M8. U R not alone ・DISH// M1. No.1 M2. HAPPY M3. ヒーロー M4. プランA M5. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M6. 猫 M7. 沈丁花 ・奥田民生 M1. さすらい M2. 風は西から M3. かわいいひと M4. マシマロ M5. スピード M6. 無限の風 M7. イージュー★ライダー ・近藤真彦 M1. 大将 M2. 純情物語 M3. 一番野郎 M4. スニーカーぶる~す M5. ブルージーンズ メモリー M6. ハイティーン・ブギ M7. ミッドナイト・シャッフル M8. Baby Rose M9. ギンギラギンにさりげなく ・浜田雅功 M1. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M2. GOING GOING HOME M3. マリーゴールド ※1番のみ M4. 春はまだか M5. えっ!さよなら M6. チキンライス ・アンコール ~ALL LINE UP M1. 人生爆笑■放送情報MBSテレビ「ごぶごぶフェス2026 2時間SP」(仮)放送日時:8月5日(水)23時56分~25時56分 内容:浜田雅功CEOのオープニングアクトから始まり、全アーティストのパフォーマンスを公開! 舞台裏での浜田とアーティストとの貴重なトークまで、フェスの魅力を余すことなくお届け。MBSラジオ「ごぶごぶフェス2026特番」(仮)放送日時:8月11日(火・祝)17時45分~21時55分内容:浜田雅功CEOはもちろん、全出演アーティストのライブ音源をトークと共にお届け! 浜田軍団が熱狂の模様や舞台裏エピソードなど、ここでしか聴けない秘話をたっぷり語り尽くす。■関連サイト「ごぶごぶフェスティバル2026」公式サイト

i-dle、7月6日に9thミニアルバム「We made」でカムバック決定!予告に注目
i-dleが7月のカムバックを予告した。所属事務所のCUBEエンターテインメントは本日(8日)0時、i-dleの公式アカウントを通じて、9thミニアルバム「We made」のカムバック予告イメージを公開した。これによると、i-dleは7月6日にニューアルバムをリリースする。1月のデジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」以来、6ヶ月ぶりとなる。「Mono(Feat. skaiwater)」が韓国の主要音楽配信サイトをはじめ、中国最大の音楽ストリーミングプラットフォームQQ MUSICや中国Tencent Musicの韓国チャート、iTunesチャートなどで上位を席巻しただけに、ニューアルバムにも期待が高まっている。i-dle (아이들) 9th Mini Album 2026.07.06. 6PM (KST)#아이들 #idle#We_made pic.twitter.com/beCPab9DvU— i-dle (아이들) (@official_i_dle) June 7, 2026

AHOF、7月に3rdミニアルバムでカムバック!6月12日には先行公開曲「Sugar High」を発売
AHOFが7月に3rdミニアルバムでカムバック。先行公開曲も発表する。本日(8日)、所属事務所F&Fエンターテインメントによると、AHOFは7月に3rdミニアルバムを発売する。これは昨年11月に発表した2ndミニアルバム「The Passage」以降、約8ヶ月ぶりの作品となる。本格的なカムバックを控え、12日午後6時、各音楽配信サイトを通じて先行公開デジタルシングル「Sugar High」がベールを脱ぐ。「Sugar High」はすでにファンの間でレジェンド曲として有名な楽曲だ。アジアツアーのソウル公演で初公開された際、メンバーたちのダークな魅力と心臓を高鳴らせる強烈なパフォーマンスでファンを熱狂させた。音源が正式発売されるという発表に、世界中のファンの期待が高まっている。この日公開された「Sugar High」の予告ポスターは、ホワイトの背景と対比をなす鮮明なレッドカラーのタイトルロゴで強い印象を残す。さらに赤い粉が散らばる感覚的な演出は、コンセプトに対する好奇心を刺激する。昨年7月、1stミニアルバム「WHO WE ARE」で音楽界にデビューしたAHOFは、成長する姿を見せてきた。デビューから1年も経っていない新人であるにもかかわらず、韓国と海外の主要な音楽授賞式で12冠王に輝き、現在は初のアジアツアーも開催中で、グローバルルーキーとなった。AHOFが世界中のファンの心を魅了した理由は、独自の音楽カラーと細やかなストーリーテーリングにある。彼らは不器用だががむしゃらに疾走する未完の青春としてスタートし、痛みを経験していくことで強くなる姿まで、自分たちのアイデンティティを音楽に反映させ、共感を引き出した。

LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEが夢のコラボ!6月12日にデジタルシングル「ICONIC BY MISTAKE」リリース
HYBEのグローバルガールズグループのラインナップが、ついに一つに集結した。全世界の音楽ファンを熱狂させる、過去最高のコラボレーションが誕生する。第4世代ガールズグループ最強者のLE SSERAFIMと、ショートフォームシンドロームの主役ILLIT、そしてグローバルポップスターKATSEYEが手を取り合い、12日にデジタルシングル「ICONIC BY MISTAKE」を発表する。SOURCE MUSICとBELIFT LAB、HYBE-Geffen Recordsは本日(8日)、ファンプラットフォーム「Weverse」を通じてこの驚きのニュースを伝えた。普段からSNSのチャレンジ動画などを通じて温かいHYBE LABELSケミストリー(相性)を披露してきた彼女たちは、「いつか一緒にステージに立てたらいいな」という全世界のファンの願いを現実のものにした。LE SSERAFIMの熱いエネルギー、ILLITのはじけるような予測不能な魅力、そしてKATSEYEの果敢な挑戦が交わり、どんな爆発的なシナジー(相乗効果)が生まれるのか、ファンの期待感は最高潮に達している。同日公開されたロゴモーション映像も尋常ではない。柔らかな羽根と穏やかなサウンドで始まった映像は、やがて画面が荒々しく揺れ、大きな転換を予感させる。特に「I'm iconic by mistake」という力強く中毒性の強いメロディーラインが流れ出し、全世界の音楽ファンの耳を一瞬にして虜にした。リリースに先立ち、ステージも一足早く確認することができる予定だ。3グループは音源リリースの前日にあたる11日、Mnet「M COUNTDOWN」に出演し、「ICONIC BY MISTAKE」の初公開ステージを披露する。独創的かつ圧倒的なパフォーマンス力を兼ね備えた3グループが、一つのステージでどのような息の合ったパフォーマンスを見せてくれるのか、全世界の注目が集まっている。所属事務所は「この夏、グローバルファンの皆さんに特別な楽しみをお届けするため、完成度の高いパフォーマンスステージはもちろん、さまざまなコンテンツを披露する予定ですので、たくさんの応援をよろしくお願いします」と自信をのぞかせた。現在、3グループの勢いはまさに「キャリアハイ」だ。LE SSERAFIMは最近リリースした2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」で、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」10位に入り、5作連続「トップ10」という記録を打ち立てた。ILLITも4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」で「Billboard 200」26位に上り、自己最高記録を更新。「Magnetic」シンドロームの熱気を引き継いでいる。さらに、5月の「アメリカン・ミュージック・アワード」で「今年の新人アーティスト」を含む3冠を獲得したKATSEYEの勢いも加わり、まさに「グローバルを席巻する」最強の組み合わせが完成した。・LE SSERAFIM、新作映画「スーパーガール」とのコラボ音源をサプライズ発売!・ILLIT、収録曲「Love, older you」スペシャルビデオをサプライズ公開!温かく愛おしい雰囲気・KATSEYE「アメリカン・ミュージック・アワード」で新人賞を含む3冠達成!

中島美嘉、今週開催の韓国公演が突然中止に「やむを得ない事情によるもの」
中島美嘉の韓国公演が、開催1週間前に中止となった。UJINエンターテインメントは昨日(7日)、「13日に開催予定だった『MIKA NAKASHIMA ASIA TOUR 2026』ソウル公演は、やむを得ない事情により中止となりました」と発表した。中島美嘉は13日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第2展示場で公演を行う予定だった。弦楽器とパーカッションが調和するアコースティックバンド編成での公演として大々的に宣伝されていたが、結果的に中止となった。中止の理由はチケットの販売不振だ。公演1週間前の時点でも空席が多く、公演の開催が困難と判断した。主催側はその後、「本公演を楽しみにしてくださったファンの皆様、および関係者の皆様にこのようなお知らせをお伝えすることになり、深くお詫び申し上げます」とし、「チケットの払い戻しについては、チケットをご購入いただいた予約サイトを通じて行われる予定です」と付け加えた。中島美嘉は、独特の歌声と繊細な感情表現で日本を代表する女性ボーカリストだ。韓国では2004年のドラマ「ごめん、愛してる」のOST(挿入歌)として、パク・ヒョシンが歌った「雪の華」の原曲歌手として知られている。・中島美嘉、ソン・シギョンと初対面!6月の韓国公演を前に不安を吐露(動画あり)・日韓を代表するボーカリスト14名が激突!「ゲンエキカオウ~歌姫~2026 日韓歌王戦」4月26日より放送





