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  • 【PHOTO】チャ・テヒョンらによるアムッタバンド、1stシングル「知っているでしょう」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】チャ・テヒョンらによるアムッタバンド、1stシングル「知っているでしょう」発売記念ショーケースを開催

    12日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区東崇洞(トンスンドン)のSA Hallで、チャ・テヒョン、キム・ジュンヒョン、チョ・ジョンミン、ホン・ギョンミン、チョ・ヨンス、チョン・インヒョクによるアムッタバンドの1stシングル「知っているでしょう」の発売記念ショーケースが開催された。アムッタバンドはジャンルの境界を行き来しながら、良い音楽を披露するために結成したバンドだ。同バンドは先月韓国で放送されたKBS 2TV「不朽の名曲」新年企画の2026俳優特集で優勝し、話題を集めた。・チョン・ヘインからパク・ボヨン、ZE:A グァンヒまで!バラエティ番組「マニト・クラブ」豪華ラインナップを追加公開・【PHOTO】キム・ジュンヒョン&ムン・セユンら、バラエティ番組「THE 美味しい奴ら」制作発表会に出席

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  • チョ・スンヨン、先行公開曲「CINEMA」MV公開…映画のような雰囲気

    チョ・スンヨン、先行公開曲「CINEMA」MV公開…映画のような雰囲気

    チョ・スンヨン(WOODZ)が、先行公開曲「CINEMA」のミュージックビデオを公開した。所属事務所EDAMエンターテインメントは本日(12日)、WOODZの公式YouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバム「Archive. 1」の先行公開曲「CINEMA」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオには2人の男女が登場し、チョ・スンヨンの魅力的な歌声と合わさり、ファンを魅了している。特に、曲のタイトル「CINEMA」に合わせた感覚的な映像美と色感は、まるで一編の映画を見ているような雰囲気を完成させた。先行公開曲「CINEMA」は、昨年開催されたチョ・スンヨンの単独コンサートで披露され、ファンから熱い反応を得た話題の曲だ。中毒性の強いメロディとチョ・スンヨンの切なくも力強い高音、一編の映画のような叙情的な歌詞が魅力的なトラックだ。先行公開曲「CINEMA」と「Bloodline」は2月12日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開され、1stフルアルバム「Archive. 1」は3月4日に発売される。

    OSEN
  • DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」トラックリスト&サンプラー映像を公開

    DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」トラックリスト&サンプラー映像を公開

    ODDWAVE所属のアイドルグループDAILY:DIRECTIONが、トレンディなデビューシングルのトラックリストを公開した。DAILY:DIRECTIONは10日午後6時、公式SNSを通じて1stシングル「FIRST:DELIVERY」のトラックリストと共にトラックサンプラー映像を公開し、デビューへの期待を高めている。公開されたトラックリストによると、1stシングルにはタイトル曲「ROOMBADOOMBA」と共に収録曲「SELF」まで2曲が収録される。トラックサンプラーの映像には、メンバーそれぞれの個性にあったキャラクターイメージが登場し、彼らだけの世界観とコンセプトをアピールして、短く公開された音源の一部だけでもスタイリッシュなメロディがファンを魅了した。特に2曲とも、メンバーのE-VANとEN KIMが作詞、作曲に名を連ね、注目を集めた。デビューアルバムからメンバーが直接、音楽作業に参加し、チームのアイデンティティと真正性を込め、特別な意味をもたらす。DAILY:DIRECTIONは独歩的な予告コンテンツを相次いで公開し、1stシングル「FIRST:DELIVERY」に対する関心を高めており、彼らが披露する音楽的活動にK-POPファンの関心が集まっている。「DAILY:DIRECTION」には「毎日の選択が積み重なって各自の方向性を作っていく」という意味が込められている。決まった正解に従うよりも、試行錯誤と選択の過程を通じて、自分たちの道を作っていく物語を、グループの核心的なナラティブとして掲げる。所属事務所のODDWAVEはaespa、LE SSERAFIM、Stray Kids、ZEROBASEONEなど多数のK-POPプロジェクトに参加したクリエイティブディレクターのパク・ソヒCCOを中心に設立された新生クリエイティブプロダクションだ。彼らは23日の午後6時、1stシングル「FIRST:DELIVERY」を発売し、同日午後8時にファンショーケースを開催する。

    OSEN
  • NCT ジェノ&ジェミン、1stミニアルバム「BOTH SIDES」ムードフィルム&予告イメージ公開

    NCT ジェノ&ジェミン、1stミニアルバム「BOTH SIDES」ムードフィルム&予告イメージ公開

    NCTのジェノとジェミンの新ユニットNCT JNJMのシネマティックな予告コンテンツが連日話題を集めている。9日から12日にかけてNCTの公式SNSを通じて公開された、NCT JNJMの1stミニアルバム「BOTH SIDES」のムードフィルムおよび予告イメージは両面性をテーマに、対立と共存の境界に立つ2人のメンバーの物語をマルチエンディング形式で描き、まるで短編映画のような没入感を与えた。ムードフィルム第1弾では、平凡な会社員のように見えたジェノとジェミンが互いの不審な行動に気づき、疑念を募らせていく様子が描かれる。やがて緊迫した追撃と対峙の末、2人の運命を左右するコインを投げる場面で幕を閉じ、その行方に関心が高まっている。続く第2弾、第3弾では、コインのそれぞれの面(SIDE)がもたらす異なる結末が展開。互いの長所で欠点を補い合いアイコニックなライバルへと進化するラストと、組織を離れ自由を選択するもう一つの結末が描かれ、今回のアルバムで繰り広げられる2人の物語への期待を一層高めた。あわせて公開されたイメージでは、秩序正しくクールなジェノと、自由で大胆なジェミンの対比が鮮明に表現され、アルバムのコンセプトを直感的に示すとともに、ファンから熱い反応を得ている。NCT JNJMの1stミニアルバム「BOTH SIDES」は、23日午後6時より各音楽配信サイトで公開される。同名のタイトル曲「BOTH SIDES」を含む全6曲が収録される予定だ。

    OSEN
  • SHINee オンユ、5thミニアルバム「TOUGH LOVE」コンセプトフォトを公開

    SHINee オンユ、5thミニアルバム「TOUGH LOVE」コンセプトフォトを公開

    SHINeeのオンユが、深まった雰囲気でカムバックの熱気を高めた。オンユは最近、公式SNSを通じて5thミニアルバム「TOUGH LOVE」の最初のコンセプトフォトを公開した。公開されたフォトの中の彼は、クラシックなスーツを完璧に着こなし、ダンディかつ洗練された魅力を醸し出した。オンユはミニマルなスタイリングでも一瞬で存在感を放ち、一層深まった雰囲気を予告した。特に、オンユのクールな表情と対比するコラージュ形態の背景には、多様なハートのイメージが配置され、今回のアルバムに込められた「愛」の多層的な意味に対する好奇心を刺激した。5thミニアルバム「TOUGH LOVE」は、オンユが固有の音楽の世界観の拡張を宣言するアルバムで、収録曲全般にわたって彼ならではの感覚的な音楽的カラーを盛り込んだことが特徴だ。オンユは私たちが向き合う世の中の様々な愛の断面を織り交ぜながら、リスナーたちに深い共感を届ける見通しだ。5thミニアルバム「TOUGH LOVE」は3月9日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

    OSEN
  • TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICEの「What is Love?」が、YouTubeで再生回数9億回を達成した。彼女たちが2018年4月9日に発売した5thミニアルバムのタイトル曲「What is Love?」のミュージックビデオは昨日(11日)午後12時35分ごろ、YouTubeで再生回数9億回を超えた。これでTWICEは、グループ初の再生回数9億回のミュージックビデオを誕生させ、自己最高記録を新たに更新した。「What is Love?」は、JYPエンターテインメントの代表プロデューサー、パク・ジニョン(J.Y.Park)が作詞・作曲を手がけた楽曲で、恋に対する少女たちのかわいらしい想像や好奇心を描いた歌詞と、明るく弾けるようなメロディーが特徴だ。ミュージックビデオでは9人のメンバーが名作映画の主人公に変身し、明るく健やかなエネルギーを披露して韓国国内外のファンから愛された。TWICEは、デビュー曲「Like OOH-AHH」から「Strategy(feat. Megan Thee Stallion)」までの計19本、日本の曲4本、そして英語シングル「The Feels」「MOONLIGHT SUNRISE」など、計25本の1億回再生超えのミュージックビデオを保有し、世界のガールズグループの中で「YouTube 1億回再生以上のミュージックビデオ最多保有」というタイトルを維持している。彼女たちは、世界43地域・全78公演におよぶ自己最大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を盛況のうちに展開中だ。全開催地で会場の客席を360度開放し、圧倒的なスケールを誇る同ツアーは、先月9日(現地時間)のバンクーバー公演を皮切りに、パート2へ突入した。TWICEは北米、ヨーロッパ、台北、東京などで観客と会い、グローバルトップガールズグループとしての活躍をさらに広げている。

    OSEN
  • IVE レイ&ガウル、本日放送「M COUNTDOWN」にスペシャルMCとして登場!新曲のステージ初披露も

    IVE レイ&ガウル、本日放送「M COUNTDOWN」にスペシャルMCとして登場!新曲のステージ初披露も

    IVEのガウルとレイが「M COUNTDOWN」のスペシャルMCを務める。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、ガウルとレイは本日(12日)午後6時より韓国で放送されるMnet「M COUNTDOWN」 にスペシャルMCとして出演する。ガウルは昨年2月、音楽番組のスペシャルMCとして初めてMCに挑戦し、安定した進行力を証明した。当時、初のMCにもかかわらず、はっきりとした発音と機転の利いたリアクションで番組をリード。アーティストへのインタビューも生き生きと進行し、現場の雰囲気を一層盛り上げた。レイもまた、単独YouTubeコンテンツ「Follow REI?」で軽快なトーク力と瞬発力を発揮しているのはもちろん、さまざまな番組を通じて率直で明るい魅力を披露してきた。特に、昨年5月にはデビュー後初めて授賞式のMCを務め、ファンとの交流で好評を得ただけに、今回の「M COUNTDOWN」でガウルと見せる息の合った進行にも期待が高まっている。この日、同番組でIVEは9日に公開された2ndフルアルバムの先行公開曲「BANG BANG」のステージを初披露する。音源公開と同時にガウルとレイの強烈なラップが楽曲の魅力を引き上げ、話題を集める中、MCとパフォーマンスを行き来する2人の活躍に期待が高まっている。IVEは本日、「M COUNTDOWN」で新曲「BANG BANG」のステージを初披露する。

    OSEN
  • ASTRO ユンサナ、日韓で小劇場コンサートが開催決定!ポスターを公開

    ASTRO ユンサナ、日韓で小劇場コンサートが開催決定!ポスターを公開

    ASTROのユンサナが3年連続で誕生日に小劇場コンサートを開催し、ファンとの「約束」を守る。ユンサナは最近、公式SNSを通じて、韓国と日本での3度目の小劇場コンサート「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #3 - 約束」の開催を知らせるポスターを公開した。これによると、今回の「約束」公演は、彼の誕生日である3月21日にソウル西大門(ソデムン)区梨花(イファ)女子大学校ECCサムスンホール、4月10日に大阪Zepp Namba、4月12日に東京Zepp Hanedaで開催される。計6回の公演を通じて、ユンサナは韓国国内外のファンと意義深い時間を過ごす予定だ。特に今回の公演では、ユンサナは最初の決意を振り返り、守り続けてきた時間に意味を与える場を持つ。さらに公演名のように、これからも続けていきたい「僕たちの間の約束」を語りながら、音楽的に深く交流していく見通しだ。毎年誕生日に「SANiGHT Project」の公演を開催してきた彼は、今年も変わらずその約束を守る。2024年には「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #1 - 願い」、2025年には「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #2 - 出会い」を日韓両国で盛況裏に終えた。ユンサナは昨年、2ndミニアルバム「CHAMELEON」をリリースし、アジアと南北米計10都市で2025年単独ファンコンサート「PRISM : from Y to A」を完走した。また、自身の音楽カバーコンテンツで、公演プロジェクトのタイトルでもある「SANiGHT」で、着実にボーカルの魅力をアピールしている。3年連続開催となるユンサナの小劇場コンサート「YOON SAN-HA : SANiGHT Project #3 - 約束」の韓国公演は、3月21日午後1時、5時30分の2回にわたり、ソウル・梨花女子大学校ECCサムスンホールで開催される。

    OSEN
  • チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、4月と5月に日本2都市でライブを開催!

    チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、4月と5月に日本2都市でライブを開催!

    チャン・グンソク率いるバンドCHIMIROが、4月16日(木)に大阪、5月21日(木)に東京にてライブ「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」を開催することが決定した。チャン・グンソクが親しい仲間と趣味で結成したバンドCHIMIRO。2023年に1st Digital Mini Albumをリリースしデビューすると、日本で19公演に渡るライブハウス&ビルボードツアーを敢行し、各地で熱い歓迎を受けた。2024年には2nd Digital Mini Album「CHIMIRO Vol.2」をリリースし、全国6都市を廻るツアーを敢行、同12月にはクリスマス公演も行うなど精力的に活動し、ファンからも好評を得ていた。昨年12月、約1年に及ぶ沈黙を破り突如デジタルシングル「Time To Say Goodbye」をリリースし、再始動を予告していた彼ら。今回、再整備されたCHIMIROが帰って来る。流行りやジャンルに捉われずその時自分たちがやりたい音楽を形にしてきたCHIMIROが、今度はどんな姿を見せてくれるのか、期待が高まる。「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」のチケットは、本日(12日)17時より既存ファンクラブ会員向けにFC1次先行がスタート。2月19日までにファンクラブに入会するとFC2次先行への申し込みが可能となる。■公演概要「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」〇大阪公演日時:2026年4月16日(木)昼公演 開場 13:30 / 開演 14:30夜公演 開場 17:30 / 開演 18:30会場:Zepp Osaka Bayside〇東京公演日時:2026年5月21日(木)昼公演 開場 13:30 / 開演 14:30夜公演 開場 17:30 / 開演 18:30会場:Zepp Hanedaチケット:1F スタンディング / 2F 指定席 / 車椅子エリア各:15,000円(税込)※ギフト付き※入場時に別途ドリンク代(600円)必要主催:株式会社フラウ・インターナショナル【チケット受付スケジュール】〇FC1次先行受付抽選申込期間:2026年2月12日(木)17:00~2月17日(火)23:59枚数制限:1会員様1公演につき2枚まで※同行者もFC会員限定お申し込み対象:2026年2月3日(火)時点でファンクラブ正会員の方〇FC2次先行受付抽選申込期間:2026年2月21日(土)17:00~3月1日(日)23:59お申し込み対象:2026年2月19日(木)までにファンクラブにご入会(決済完了で正会員)の方※FC先行(1次 / 2次)でチケットをご購入された方にはFC先行特典あり■関連リンク公演特設サイトチャン・グンソクジャパンオフィシャルサイト

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  • シン・ウォンホ、1stミニアルバム「ONE」を3月4日に日韓で同時リリース!コメント動画も到着

    シン・ウォンホ、1stミニアルバム「ONE」を3月4日に日韓で同時リリース!コメント動画も到着

    芸能活動15周年を迎え、日本での記念LIVE公演を先日発表した韓国の歌手兼俳優のシン・ウォンホから、新たなる朗報が届いた。3月4日(水)に韓国で自身初となる1stミニアルバム「ONE」(NEMO VER)の発売と配信がスタート。それに伴い、日本版スペシャルVerである1stミニアルバム「ONE」(Japan Special Edition)を同日発売することが決定した。日本版は韓国版と異なるジャケットデザインでLP版サイズのパッケージ。全6曲を収録したCD、日本語対訳、DVD(JK+Photobook撮影Behind / Album Recording Behind / Special Interview / 「warzone」MV Behind)、2026年度カレンダー、写真集ブックレット、ステッカーやポストカードなどが封入された特別豪華版だ。シン・ウォンホは2011年のCMを通じて、抜群のビジュアルで初めて世の中に姿を見せ、その後CROSS GENEでのグループ活動、ドラマ、ミュージカル、日本でのラジオDJ、アーティストのソロ活動などを通じ、多様な魅力を披露しながら経験を積み重ねてきた。今回発売する初のミニアルバム「ONE」は、今までシン・ウォンホという名前で活動をしながら出会ってきたすべての経験と、その中で培った絆や縁、そして何よりも普遍的に応援してくれるファン、そのすべてが本人を表す「ONE」だという深い意味が込められている。今回のアルバムは、シン・ウォンホがアーティストとして次のステージに進みゆく最初のステップで、今までの曲とは異なり本人自らが曲の選定から録音までをセルフプロデュースして完成させた。今の考え方や価値観、そして苦悩を一つ一つのトラックに解き明かしながら、その物語をリスナーたちに伝える手紙のようなアルバムだ。ミニアルバムのタイトル曲である「Warzone」を含め「Hug me」「Placebo」「Fill me」そして「Warzone」「Fill me」のInstrumentalまで、計6つのトラックで満たされている。平和と愛、そして夢のすべてが一つになっていく過程を各トラックに盛り込み、その結果がこのアルバム全体を通じて表現されている。初のミニアルバム「ONE」で戻ってきたシン・ウォンホの音楽を通じて伝えるメッセージが多くの人に届いて欲しい。そして、公開されたコメント動画でシン・ウォンホは、タイトル曲「Warzone」MV(公開前)について「世界の平和を望む気持ちもあって、そういうことが表現できたらいいなと思いました。曲の中では愛を語りますが、その中に込めているのは平和なので、ただありきたりのカップルの物語ではなくて、曲の中に込めたメッセージまでミュージックビデオに収めたかった」と真意を語っている。今回のアルバムについて、「誰よりもファンの皆さんがたくさん聴いてくれると思いますが、この曲を通じて僕を初めて知る方にも伝えたいメッセージは、皆さんの夢を再び考えたり、皆さんの愛を確認する機会になればいいなと思います。皆さんの心の平和であれ、何であれもう1度考えるきっかけになればいいなと思っていたので、歌詞カードも忘れずに読んでいただきたいです」と彼の想いの深さに納得せざるを得ない。さらに、「僕も辛い時もあれば、嬉しい時もあり、いろんな感情が湧く度に、いつも皆さんがそばにいてくれたので、心の底から感謝の気持ちを感じています。そんな気持ちに応えられる音楽で寄り添いたかったです。15周年が30周年、そして50周年になり、より健康で、良い音楽で皆さんにお返しするので、この世のどこでも至る所で、皆さんの心の中には僕がいることを忘れないでください。愛しています」とハートマークを添えて感謝を伝えた。■商品情報【日本】SHIN WONHO 1st mini Album「ONE」(Japan Special Edition)3月4日(水)発売<収録曲>1.Warzone2.Hug Me3.Placebo4.채워(Fill me)5.Warzone(Inst.)6.채워(Fill me)(Inst.)<仕様>サイズ(250mm×250mm)1.CD(全6曲)歌詞・対訳付2.DVD(JK+Photobook 撮影 Behind / Album Recording Behind / Special Interview / 「warzone」MV Behind)3.2026年度カレンダー4.写真集ブックレット5.ステッカー6.ポストカード★特典スペシャル特典会「SHINくんと握手会+サイン会+2ショット撮影会」参加券※特典会当日のみ有効【「【特典会】参加券」付き商品 販売期間】2026年2月12日(木)18:00~3月11日(水)23:59※商品は2026年3月19日(木)より順次発送予定となります。※「【特典会】参加券」付き商品の販売・発送は、日本国内のみとなります。ご了承ください。※「【特典会】参加券」付き商品は<数量限定商品>販売となります。販売準備数が終了次第、販売終了となりますので、予めご了承ください。【スペシャル特典会】オンラインショップ「アスマート(A!SMART)」で予約購入者を対象にスペシャル特典会の実施決定!特典会内容「握手会+サイン会+2ショット撮影会」予約販売:2026年2月12日(木)18:00開始特典会開催日:2026年3月28日(土)特典会会場:ベルサール六本木グランドコンファレンスセンター「ROOM C」※詳細はオフィシャルホームページ<価格>¥10,000(税込)■関連リンクシン・ウォンホ公式サイト

    KstyleNews
  • 東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開

    東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開

    東方神起が本日(12日)、日本でニューシングル「IDENTITY」をリリースした。ニューシングル「IDENTITY」は、20日に日本で公開予定の東方神起の日本デビュー20周年記念映画「東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』」の主題歌で、12日0時に各音楽配信サイトで音源が発売され、好反応を得ている。特に今回の新曲は、大切な人々と様々な壁を越えて形成された絆がまさに「自分らしさ」であり、「帰る場所」という意味を込めているだけに、東方神起が長い時間共に歩んできた軌跡を振り返らせ、日本デビュー20周年を一層意味深く飾った。また、今回の日本デビュー20周年記念映画は、日本の映画館で上映される彼らの初作品で、ユンホとチャンミンの率直なインタビューをはじめ、東方神起のコンサート実況ステージまで大型スクリーンで鑑賞できるため、ファンの熱い期待を集めている。東方神起は4月25~26日、横浜の日産スタジアムで「東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~」を開催し、海外アーティスト史上初かつ最多の日産スタジアム公演の記録を更新しながら、新たな歴史を刻んでいく予定だ。

    OSEN
  • 【PHOTO】SAY MY NAMEからSUPER JUNIOR出身ソンミンまで、2/11放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】SAY MY NAMEからSUPER JUNIOR出身ソンミンまで、2/11放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    11日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、SAY MY NAME、SUPER JUNIOR出身のソンミン、AMPERS&ONE、dodree、WHIB、NAVILLERA、LA POEM、POW、SEVENUSのヒジェ&DIGNITYのヒョンジン、AxMxP、BLUEDOT&KUIPER、Molly Yam、DIMO REXが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SAY MY NAME、ファンコンサートに続き来日イベントが決定!2月に東京で開催・SUPER JUNIOR出身ソンミン、ダブルタイトル曲「Godsaeng」「Dancing under the Stars」MV公開

    OSEN