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RIIZE、タイトル曲「Do your dance」MV公開…中毒性溢れるサウンドに注目
RIIZEがさらに鮮明になった自信と自由奔放なエネルギーを携え、世界中のファンのもとへ戻ってきた。RIIZEは15日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、2ndミニアルバム「II」の全曲の音源とタイトル曲「Do your dance」のミュージックビデオを公開した。今回の新作は、世の中にさらに知ってもらいたいRIIZEならではの多彩な姿と、広がったアイデンティティを緻密に盛り込んだアルバムだ。ニューアルバムにはタイトル曲「Do your dance」をはじめ、「SOAR」「Overdrive」「Like a Bomb」「In a Loop」などが収録されている。タイトル曲「Do your dance」は、ヒップホップビートとエレクトロニックポップサウンドが見事に融合したアップテンポなダンス曲だ。曲全体を圧倒する強烈なディストーション808ベースと、無関心なほどクールに繰り返されるサビのスリリングな対比が際立っている。

アジア・ライジンググループ賞を受賞した82MAJORが、「時計ダンス」で注目の新曲を披露したリリースイベントを開催!
イープラス 82MAJOR(撮影:大橋祐希) 9日都内で開催された『ASIA CULTUR FESTIVAL 2026』でアジア・ライジンググループ賞(男性部門)を受賞した82MAJOR(エイティトゥーメジャー)が、11日に東京・お台場、12日に東京・汐留でリリースイベントを行った。 82MAJORは2023年10月に韓国デビューを果たし、韓国の国番号「82」と「MAJOR」を組み合わせ『韓国を超え世界でメジャーになる』という自信と抱負を現したグループ名の由来通り、世界で活躍中の6人組次世代K-popアイドル。今年4月に韓国で発売されたミニアルバム『FEELM』を引っ提げて来日した今回。韓国のハントチャートでは自身のキャリアハイを更新した今作は、楽曲制作をメンバーそれぞれが行うセルフプロデューススタイルで完成させた。 11日のイベント会場となったダイバーシティ東京プラザには、不安定な天候にもかかわらず「82DE」(ファンネーム)が押し寄せた。久々の来日、そして日本初披露となるアルバム楽曲は何になるのか注目が集まる中、全身ホワイトの衣装を身に着けたメンバーが登場。会場中に響き渡る歓声が起こり、一気に盛り上がった勢いそのままにアルバムに収録されている『W.T.F』を披露。パフォーマンスを終え、リーダーであるCHO SEONG IL(チョ・ソンイル)を筆頭に「今日はありがとうございます!」と日本語で挨拶をし、MCはメンバーの自己紹介からスタート。「皆さんこんにちは!今日は会いたかったです!」とNAM SEONG MO(ナム・ソンモ)、アニメで日本語に親しんだというHWANG SEONG BIN(ファン・ソンビン)や、日本での活動のたびに日本語が流暢になるKIM DO GYUN(キム・ドギュン)が丁寧な日本語で名乗り「今日は来てくれてありがとうございます!」と伝えると、かぶせるようにファンからの「ありがとう!」という熱いレスポンスが送られた。「本当に楽しかったのですが、実は次が最後の曲です」「本当に残念ですけど、最後まで楽しんでくれますよね?」と名残惜しそうに伝えるPARK SEOK JOON(パク・ソクジュン)とYOON YE CHAN(ユン・イェチャン)そして「次の曲は『Sign』です!」と伝えられると、待ちかねていたのか更なる歓喜の声が上がり、「この曲は大人の魅力が詰まった曲です」とKIM DO GYUN(キム・ドギュン)が楽曲に込められたメッセージを送りつつ、メンバーからメロディに合わせたコールをレクチャーするシーンも。これに即反応したファンが「Sign」と大声で叫ぶ中、YOON YE CHAN(ユン・イェチャン)のパートから始まる『Sign』がスタート。 サビでは「tiki taki tak」という印象的な歌詞にのせて楽曲のシグネチャーである「時間」を表現、腕時計を指さす印象的な振付「腕時計ダンス」を披露。逞しい手首に視線と歓声が集まり、ファン自ら生み出したコールのパワーで圧倒的な盛り上がりを見せライブは終了。後にはCD購入者を対象としたハイタッチ会・カードお渡し会・動画撮影会が実施された。13日にはファンクラブイベントを開催し、怒涛の来日となった彼らのひそかな楽しみは食べ物だという。特にラーメンにはこだわりがあるというメンバーは前日にとんこつラーメンと日本の唐揚げを楽しんだそうだ。7月には韓国にてファンコンサートを開催、その後はアジアツアーの展開を控えている彼らの日本での活動にも期待が高まる。今後も彼らの動向に注目だ。 NAM SEONG MO(ナム・ソンモ)(撮影:大橋祐希) PARK SEOK JOON(パク・ソクジュン)(撮影:大橋祐希) YOON YE CHAN(ユン・イェチャン)(撮影:大橋祐希) CHO SEONG IL(チョ・ソンイル)(撮影:大橋祐希) HWANG SEONG BIN(ファン・ソンビン)(撮影:大橋祐希) KIM DO GYUN(キム・ドギュン)(撮影:大橋祐希) 【82MAJOR プロフィール】 グループ名「82MAJOR」は韓国の国番号「82」と「MAJOR」を組み合わせたもので、『韓国を超え世界でメジャーになる』という自信と抱負が込められている。2023年10月韓国デビュー。メンバーはNAM SEONG MO(ナム・ソンモ)、PARK SEOK JOON(パク・ソクジュン)、YOON YE CHAN(ユン・イェチャン)、CHO SEONG IL(チョ・ソンイル)、HWANG SEONG BIN(ファン・ソンビン)、KIM DO GYUN(キム・ドギュン)の6人。メンバー全員が楽曲制作に携わる。 ファンダム名は「82DE」(エティテュード)。 ■各種リンク ・Officia Home Page (日本公式サイト): https://82major.jp/ ・JAPAN OFFICIAL FANCLUB 82DE: https://82major-fc.jp/ (GLOBAL SNS) ・Instagram: https://www.instagram.com/82major_official ・TikTok: https://www.tiktok.com/@82major_official ・X: https://x.com/82major_231011 ・Youtube: https://www.youtube.com/@82major_official ・Soundcloud: https://soundcloud.com/82major_official (JAPAN SNS) ・X JP: https://x.com/82MAJOR_JP ■『FEELM』特設サイト:https://82major-fc.jp/feelm/ ■『FEELM』セルフライナーノーツ(SPICE):https://spice.eplus.jp/featured/0000174976/articles (リリース配信元)株式会社ホリプロインターナショナル、株式会社イープラス 企業プレスリリース詳細へ

i-dle、先行公開曲「Crow」MV公開…神秘的なカラス風のビジュアルに釘付け
i-dleが新曲「Crow」でカラス風のビジュアルを披露し、圧倒的なカムバックの雰囲気を醸し出した。15日、所属事務所のCUBEエンターテインメントは「9thミニアルバム『We made』の先行公開曲『Crow』のミュージックビデオを公開した。メガクルーのパフォーマンスとメンバーたちのダークなイメージが、没入感を高めた」と明らかにした。壁面に映るカラスのはねの影と調和し、i-dleは神秘的な雰囲気を醸し出した。特に、大規模なダンサーたちの上に立つi-dleの姿や、巨大な旗がはためき、カラスの群れがメンバーの周りを旋回するシーンが視線を集めた。「Crow」には「いかなる状況でも揺らぐことなく、さらに高く飛翔する」というメッセージが込められている。9thミニアルバム「We made」は、7月6日に発売される。

日韓のトップアーティストが集結!「Xnterstellar Music Festival 2026」10月に韓国で初開催
NPO法人日韓文化交流会が、2026年10月3日~4日の2日間、韓国・仁川(インチョン)にて、日本と韓国を代表するトップアーティストが一堂に会する国際交流音楽フェスティバル「Xnterstellar Music Festival 2026(XMF 2026)」を初開催する。日韓を代表するトップクラスのアーティストが2日間にわたり集結。普段は同じステージに立つことのない日韓の豪華アーティストたちが一堂に会し、ここでしか見ることのできない特別なフェスティバルを創り上げる。フェスティバルのタイトルである「Xnterstellar」は、「X」と「Interstellar(インターステラ)」を結合。「X」は交差、連結、拡張を象徴し、互いに異なる音楽的背景と感性が一つのフェスティバルで出会う瞬間、新たな可能性が生まれるというXMFのコンセプトを表している。互いを隔てるのではなくつながり、競い合うのではなく新たな可能性をともに広げていく。「XMF」は、日韓のアーティストとオーディエンスが出会い、交流する場を創出することで、単なる音楽フェスティバルにとどまらず、新たな「Asian Music Culture」を発信していく。「XMF」は、世界初の日韓両国が共に育てていく新たなフェスティバルブランド。一度きりのイベントではなく、両国のアーティストと音楽業界が手を取り合い、持続的に発展する文化エコシステムプラットフォームへ発展させていきたいと考え、来年からは日本での開催も予定している。XMFは公式ホームページとSNSチャンネルを通じて、会場、チケット発売情報、出演者ラインナップを順次公開していく。■公演概要「Xnterstellar Music Festival2026(XMF2026)」開催日時:2026年10月3日(土)・10月4日(日)会場:韓国・仁川(後日発表)出演者:後日発表主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会■関連リンク「XMF 2026」公式サイト

Red Velvet、8月に待望の完全体カムバック決定!ファンコンサートも開催へ
Red Velvetが8月に完全体でカムバックする。15日、SMエンターテインメントは「Red Velvetがニューアルバムの発表時期を8月に確定した。2024年6月に発売した『Cosmic』以来、約2年2ヶ月ぶりのフルメンバーでの活動を予告し、世界中のリスナーの期待を高めている」と明らかにした。また、Red Velvetはファンとの交流イベントも開催する。「2026 Red Velvet FAN-CON <A Day in Red & Velvet>」が、8月1日と2日の両日、高麗(コリョ)大学のファジョン体育館で行われる。特に8月1日はRed Velvetのデビュー記念日であるため、意義深いデビュー12周年となる見込みだ。これに先立って昨年4月、ウェンディとイェリが所属事務所のSMエンターテインメントとの契約終了を発表した。・Red Velvet、完全体で集結!ウェンディのソロコンサートで感動のサプライズ・Red Velvet ウェンディ&イェリ、SMとの専属契約が終了(公式)

SIRUP、ソウル公演を開催!シンガーSUMINとeldonの登場も話題に
SIRUPのアジアツアー「SIRUP ASIA TOUR 2026 TURN THE PAGE IN ASIA」が、6月13日(土)のソウル公演を皮切りにスタートした。約1年半ぶりとなるソウル公演(West Bridge Live Hall)では、オープニングアクトとして韓国のシンガーソングライター・eldonが登場。さらに、過去に楽曲「Keep In Touch」でフィーチャリング経験があり、プライベートでも親交の深いシンガー・SUMINがゲスト出演し、特別なステージで会場を華やかに彩った。次なる6月27日(土)の台北公演に先駆け、SIRUPは台北公演にゲスト出演するシンガーソングライター持修(Chih Siou)と、世界的なギタリスト・Ichika Nitoを迎えた大注目のコラボ楽曲「Blue」を6月12日(金)にデジタルリリースした。台北公演ではSIRUPと持修によるステージ初披露も決定しており、大きな話題を呼びそうだ。また、7月4日(土)のバンコク公演には、SIRUPとのコラボレーション経歴もあり、親交の深いタイの人気R&Bデュオ・HYBS出身のJames Alynがオープニングアクトに出演決定しておりこちらも期待して欲しい。さらに、昨年9月にリリースされ話題を呼んだ3rdアルバム「OWARI DIARY」が、ファン待望のアナログ盤「OWARI DIARY (SPECIAL SPLATTER VINYL)」として6月13日(土)にリリースされた。こちらは鮮やかなスペシャルカラースプラッター仕様の1LPに加え、見開きジャケット(ゲートフォールド)、A2サイズポスターがセットになった豪華特別仕様。数量限定の貴重なアイテムとなるため、早めにチェックしてほしい。アジアツアー、および各公演のチケットは現在発売中。世界を舞台に活動を広げるSIRUPの貴重なパフォーマンスを、ぜひこの機会に目撃してほしい。

ILLIT、初のライブツアーの愛知公演が大盛況で終了「これからも一緒にいてくれたら嬉しい」
ILLITの初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START❤' in JAPAN」が、6月13日(土)・14日(日)の愛知公演を皮切りに華々しく開幕した。13日の初日公演では、7月に日本2ndシングルをリリースすることがサプライズ発表され、会場は大きな熱気に包まれた。そして本日(15日)、待望のシングルの詳細情報が遂に解禁となった。ILLITは、愛知県芸術劇場大ホールで、初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START❤' in JAPAN」(以下「PRESS START」)のスタートを切った。全公演の一般指定席が完売したことを受け、注釈付き指定席・立見席・機材開放席なども追加販売されているが、愛知公演では追加オープン席もすべてソールドアウト。彼女たちの日本での圧倒的な人気を証明する好調な滑り出しとなった。ライブは約120分間にわたり、これまで日本と韓国でリリースされた作品のタイトル曲を中心に、ILLITならではの弾む魅力満載の音楽世界を展開。特に、現在グローバルチャートを席巻している4thミニアルバムのタイトル曲「It's Me」や、今年デジタルリリースされ話題を呼んだ日本オリジナル曲「Sunday Morning」「Bubee」を日本で初披露し、会場からは割れんばかりの歓声が上がった。「PRESS START」愛知公演を終えて、メンバーは「ILLITの初の日本ライブツアーのスタートを一緒に迎えてくださって、本当にありがとうございます。GLLIT(ファンダム名)の皆さんのおかげで、日本ツアーの最初のスタートボタンをしっかり押せました。私たちの物語は続いていくので、これからも⼀緒にいてくださったら嬉しいです!」と感謝の想いを伝えた。13日の初日公演で日本2ndシングルのリリースがサプライズ発表されると、SNSでは早くも「ILLITの新曲が待ち遠しい」「次はどんな姿が見られるのか楽しみだ」といったファンからの熱い反響が相次いだ。本日、その詳細が明かされた日本2ndシングル「I Got Your Back」は、悩みながらも成長を続ける少女たちのストーリーを描いた作品で、ILLITのリアルな心情や物語を伝える。今年1月にデジタル配信リリースされ、TVアニメ「姫様拷問の時間です」オープニングテーマを務めた「Sunday Morning」を含む全3曲が収録される予定だ。さらにCDパッケージでは、日本のストリートファッションを世界に発信した伝説的な雑誌「FRUiTS」とのコラボレーションバージョンも用意される。彼女たちならではの感性と美学を示す「ILLITコア」とどのようなシナジー(相乗効果)が生まれるのか、早くも熱い注目が集まっている。待望の日本2ndシングルは、7月26日(日)に音源配信、29日(水)にCDが発売される。熱い夏の始まりを予告したILLITは、今後も積極的な日本活動を展開していく。「PRESS START」は愛知を皮切りに、7月にかけて大阪、福岡、兵庫、東京の5都市11公演を巡る。さらに、8月4日には「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざましWANGANフェス」、9日には「LuckyFes'26」など大型フェスへの出演も決まっており、この夏、ILLITが巻き起こすさらなる旋風に期待が高まる。■リリース情報ILLIT 日本2ndシングル「I Got Your Back」音源配信日:2026年7月26日(日)予定CD発売日:2026年7月29日(水)予定※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。<収録曲>「Sunday Morning」を含む全3曲収録予定<形態・販売価格>ILLIT×FRUiTS Special Edition2,100円(税別) / 2,310円(税込)初回限定盤2,100円(税別) / 2,310円(税込)通常盤1,500円 (税別) / 1,650円(税込)メンバーソロジャケット盤 - YUNAH, MINJU, MOKA, WONHEE, IROHA1,500円 (税別) / 1,650円(税込)※日本オリコンランキング、Billboard Japanチャートへ反映されます。■関連リンクILLIT日本公式サイト

BTSからG-DRAGONまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門の最優秀作品・アーティストを発表
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)が、6月13日(土)に開催した授賞式にて、全78部門の最優秀作品 / アーティストを発表した。「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)は、「世界とつながり、音楽の未来を灯す。(ともす)」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞だ。日本をはじめアジアの音楽を世界へ発信し、日本の音楽をグローバルに誇れるカルチャーにすると共に、海外アーティストの日本市場への進出を促進している。2025年、日本の音楽業界主要5団体(日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会)が垣根を越え、世界の音楽業界と連携し、音楽の未来を切り開いていく機会として設立した。「MAJ」では、アーティストをはじめとした音楽関係者5,000人による投票によって、主要6部門を含む全78部門の最優秀作品 / アーティストを決定(※一部部門を除く)。第2回目となる今年は、6月13日(土)にTOYOTA ARENA TOKYOを含む会場にて授賞式を開催した。主要部門を表彰するGrand Ceremonyの模様はNHKにて生放送、その前に開催されるレッドカーペットの様子をNHK BSにて、さらに、SGCホール有明(東京ドリームパーク)で開催された主要部門以外を表彰するPremiere Ceremonyの様子をTOKYO MXにて放送した。また、Premiere CeremonyおよびGrand Ceremonyの様子は、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※一部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信した。さらに、SpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信を行っている。「MAJ」で創設されたのは、多種多様な音楽カルチャーを讃える全78部門。主要6部門は「最優秀楽曲賞」「最優秀アーティスト賞」「最優秀ニュー・アーティスト賞」「最優秀アルバム賞」「Best Global Hit from Japan」「最優秀アジア楽曲賞」だ。「MAJ」をきっかけに、日本およびアジアの音楽を世界へと届けていく。【「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Grand Ceremony 発表一覧】◆最優秀楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ニュー・アーティスト賞HANA◆最優秀アルバム賞Prema / Fujii Kaze◆Best Global Hit from JapanHYPNOTIZE / XG◆最優秀アジア楽曲賞【South Korea】Golden / HUNTR/X◆最優秀 J-POP 楽曲賞IRIS OUT / 米津玄師◆最優秀ロック楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップ楽曲賞doppelgänger / Creepy Nuts ◆最優秀 R&B/コンテンポラリー楽曲賞Prema / Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブ楽曲賞声 / 羊文学◆最優秀ダンス&ボーカル楽曲賞(グループ/ソロ)Blue Jeans / HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)とくべチュ、して / =LOVE◆最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞僕らの口笛 / SHOW-WA & MATSURI◆最優秀インストゥルメンタル楽曲賞神様のメロディ / Kan Sano◆最優秀ダンス・エレクトロニック楽曲賞 in association with JDDAGALA / XG◆最優秀アニメ楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ボーカロイドカルチャー楽曲賞匙ノ咒 / r-906◆最優秀クロスボーダー・コラボレーション楽曲賞2 (feat. Lee Youngji) / 星野源 / Lee Youngji◆最優秀バイラル楽曲賞好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀リバイバル楽曲賞イケナイ太陽 / ORANGE RANGE◆最優秀ロングヒット楽曲賞怪獣の花唄 / Vaundy◆Best Japanese Song in AsiaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in EuropeIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in North AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in Latin AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆最優秀海外ポップス楽曲賞Abracadabra / Lady Gaga ◆最優秀海外ロック楽曲賞Smash It Like Belushi / Green Day◆最優秀海外ヒップホップ/ラップ楽曲賞Stop Playing With Me / Tyler, The Creator◆最優秀海外 R&B/コンテンポラリー楽曲賞CHANEL / Tyla ◆最優秀海外オルタナティブ楽曲賞Reliquia / ROSALÍA◆最優秀 K-POP 楽曲賞JUMP / BLACKPINK ◆Korean Popular Music 特別賞POWER / G-DRAGON ◆Thai Popular Music 特別賞My Heart Follows You / YOUNGOHM◆Indonesian Popular Music 特別賞everything u are / Hindia◆Vietnamese Popular Music 特別賞Bắc Bling / Hòa Minzy◆Philippine Popular Music 特別賞Multo / Cup of Joe◆最優秀 J-POP アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ロックバンド/ソロアーティスト賞サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップアーティスト賞Creepy Nuts◆最優秀 R&B/コンテンポラリーアーティスト賞Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブアーティスト賞羊文学◆最優秀ダンス&ボーカルアーティスト賞(グループ/ソロ)HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)FRUITS ZIPPER◆最優秀デジタルカルチャーアーティスト賞ハチ◆最優秀 K-POPアーティスト賞BTS◆最優秀 DJ 賞 in association with JDDA¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U◆MAJ Timeless Echo山下達郎◆演歌・歌謡曲 特別功労賞北島三郎◆最優秀ロングヒットアルバム賞HELP EVER HURT NEVER / Fujii Kaze◆最優秀ジャズアルバム賞OUT THERE / 上原ひろみ Hiromi's Sonicwonder◆最優秀クラシックアルバム賞Joe Hisaishi Conducts / 久石譲◆最優秀サウンドトラックアルバム賞国宝 オリジナル・サウンドトラック / 原摩利彦◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(国内)Snow Man◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(海外)Ado◆最優秀ライブ美術大道具スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会Mrs. GREEN APPLE「DOME TOUR 2025BABEL no TOH」 / PMGA / 日本ステージ株式会社 箕輪理博、安居宏記◆最優秀ライブ照明スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アカリセンター 本田祐介◆最優秀ライブ音響スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アコースティック 佐々木幸生、八木嘉己、笠井宏友◆ライブスタッフ功労賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会舞台監督 金一浩司◆最優秀ミュージックビデオ作品賞サカナクション「怪獣」 / MV Director:田中裕介◆最優秀劇中伴奏音楽賞(映画)「国宝」 / 原摩利彦◆最優秀劇中伴奏音楽賞(ドラマ)NHK連続テレビ小説「ばけばけ」 / 牛尾憲輔◆最優秀劇中伴奏音楽賞(アニメ)オリジナルアニメ「LAZARUS ラザロ」 / Kamasi Washington/Bonobo/Floating Points◆最優秀アートワーク賞 in association with 日本グラフィックデザイン協会サカナクション「怪獣」 / 平林奈緒美 / Martin Holtkamp◆グランプリエンジニア賞 in association with PMRAJ「acclimation」より「TFL」jjean / 丸山 武蔵(ミキシング&マスタリング・エンジニア)◆学生クリエイター奨励賞 in association with 京都芸術大学anna's cradle / brooks◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:国内楽曲 powered by SpotifyGOD_i / Number_i◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by SpotifyDon't Say You Love Me / Jin ◆最優秀アナログレコード・セールス特別賞SONGS / SUGAR BABE◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: J-POP powered by DAM & JOYSOUND好きすぎて滅! / M!LK◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: 演歌・歌謡曲 powered by DAM & JOYSOUND大阪恋しずく / 水森かおり◆リクエスト特別賞 推し活リクエスト・アーティスト・オブ・ザ・イヤー powered by USEN櫻坂46◆クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC大森元貴◆ラジオ特別賞 Radio Rising Artist of the YearRol3ert◆ファンダム特別賞 Best Fandom Artist powered by LINE MUSIC & Yahoo!検索Mrs. GREEN APPLE◆ファミリーソング特別賞 家族が選んだベストソング 2025 powered by 家族アルバム みてね好きすぎて滅! / M!LK■開催概要「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」2026年6月13日(土)※開催ウィーク:2026年6月5日(金)~6月13日(土)会場:TOYOTA ARENA TOKYO 他協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)協力:文化庁経済産業省後援:東京都、江東区、渋谷区、国際交流基金、一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会■関連リンク「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」公式サイト

MAJ受賞アーティストのCup of Joe、Hindiaらが出演する「Sound Scramble 2026」渋谷公演が盛況のうちに終了!15日は大阪公演へ
The Orchard Japan Cup of Joe [Photo by 新倉映見 ( えみだむ )] Hindia [Photo by 新倉映見 ( えみだむ )] 6月11日、東京・渋谷のライブハウス3会場で開催された「MUSIC AWARDS JAPAN WEEK SPECIAL LIVEーShibuya Sound Scramble 2026ー」。日食なつこ、Billyrrom、かりゆし58、ジ・エンプティ、四星球、板歯目、kiyu、7co、PompadollSら国内アーティストに加え、Cup of Joe(フィリピン)、Hindia(インドネシア)、Winningshot(韓国)、RIKI(台湾)らアジア各地のアーティストが出演し、ジャンルやカルチャーの垣根を越えたライブイベントとして大きな盛り上がりを見せた。 本イベントは、6月13日に東京・TOYOTA ARENA TOKYOで授賞式が行われる国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の開催ウィークの一環として開催される。 昨年、京都のライブハウス2会場で実施された「MUSIC AWARDS JAPAN SOUND SCRAMBLE supported by 京都芸術大学」を発展させ、今年は東京・大阪へと開催地を拡大した。 さらに「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」では、アジアのポップミュージックを称える特別賞の受賞作品も発表された。 「Philippine Popular Music特別賞」には、Cup of Joeの「Multo」が選出。 また「Indonesian Popular Music特別賞」には、Hindiaの「everything u are」が決定した。 いずれも「Sound Scramble 2026」に出演するアーティストであり、今回の受賞発表により、ライブパフォーマンスとあわせて国内外からさらに注目を集めている。 東京公演に続き、6月12日には大阪・Music Club JANUSにて「Osaka Sound Scramble 2026」を開催。新たに出演が発表された音田雅則をはじめ、SATOH、RIKI (台湾)、Winningshot (韓国)が出演した。 Winningshot [Photo by 小野 秀梧] RIKI [Photo by Mizuki Tsuji] 6月15日には大阪・BIGCATにて、Billyrrom、Furui Riho、Rol3ert、Hindia (インドネシア) 、Cup of Joe (フィリピン)が出演する公演も予定されている。 多彩なアーティストが集結するSound Scramble。MUSIC AWARDS JAPAN 2026の 最優秀アジア楽曲賞 にノミネートされたことでも注目を集めているCup of Joe(フィリピン)を含む、アジアから駆け付ける4アーティストは、大阪の会場にも出演する。 事前にアーティストの楽曲をチェック! ■Spotify Playlist:Sound Scramble https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DX0TpUL9oTRDo 〈開催概要・大阪〉 ■名称 MUSIC AWARDS JAPAN WEEK SPECIAL LIVE ーOsaka Sound Scramble 2026ー 2026年6月12日(金) 時間:18:30開場/19:00開演 会場:Music Club JANUS 出演:音田雅則 / SATOH / RIKI (台湾) / Winningshot (韓国) チケット情報:オールスタンディング 4,400円(1ドリンク別) 2026年6月15日(月) 時間:17:30開場/18:15開演 会場:BIGCAT 出演:Billyrrom / Cup of Joe (フィリピン) / Furui Riho / Hindia (インドネシア) / Rol3ert チケット情報:オールスタンディング 4,400円(1ドリンク別) https://bigcat-live.com/ ※shown by countries/ regions ■プレイガイド情報:各プレイガイドで一般販売中 e+:https://eplus.jp/oss2026/ ぴあ:https://w.pia.jp/t/majw-oss2026/ ローチケ:https://l-tike.com/music_awards_japan_week/ Tickets for International Visitors(e+) :https://eplus.tickets/oss2026/ ■JANUS・BIGCAT店頭販売:オールスタンディング 3300円 ※全券種入場時にドリンク代別途必要 Sound Scramble 2026 特設HP:https://soundscramble.com/ お問い合わせ先:GREENS 06-6882-1224(平日12:00~18:00) https://www.greens-corp.co.jp/ ■共通クレジット 主催:一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA) 共催:一般財団法人 日本音楽産業・文化振興財団 (略称:JMCE) 企画 / 制作:MUSIC AWARDS JAPAN 2026 実行委員会 / Shibuya Sound Scramble実行委員会 / A.C.P.C.関西支部会 / FM802 協力:TOKYO CALLING / TOKYO PLAYGROUND ■関連リンク オフィシャルサイト:https://www.musicawardsjapan.com/ja/ オフィシャルX(旧Twitter):https://x.com/MAJ_CEIPA オフィシャルYouTube:https://www.youtube.com/@musicawardsjapanceipa オフィシャルFacebook:https://www.facebook.com/maj.ceipa.official/ オフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/maj_ceipa_official/ オフィシャルTiktok:https://www.tiktok.com/@maj_ceipa_official 企業プレスリリース詳細へ

ILLIT、日本公演で新曲「I Got Your Back」のリリースをサプライズ発表“最高の夏にしよう”
ILLITが6月13日、愛知県芸術劇場で開催された初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVEPRESS START❤in JAPAN」(以下「PRESS START」)初日公演にて、日本2ndシングル「I Got Your Back」のリリースをサプライズ発表した。アンコールで再びステージに登場したILLITは、7月に日本2ndシングルがリリースされることをファンに直接報告。メンバーは「今年の夏も日本で活動できて本当に嬉しいです。皆さん、ILLITと最高の夏にしましょう!」と喜びを語り、会場は割れんばかりの歓声と熱気に包まれた。待望の日本2ndシングル「I Got Your Back」は、6月15日(月)11時より詳細情報の発表および予約販売がスタートする。「PRESS START」は、愛知公演を皮切りに大阪・福岡・兵庫・東京の5都市11公演を巡る。一般指定席は全公演が完売となり、ファンの熱い反響を受け、一部公演では注釈付き指定席・立見席の追加販売もオープンしている。デビューから着実にスターダムを駆け上がってきたILLITは、本ツアーを通じてさらにスケールアップした姿を披露する予定だ。現在ILLITは、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のタイトル曲「It's Me」でグローバルチャートを席巻している。2026年6月1日付「オリコン週間ストリーミングランキング」では、今年の海外女性グループ楽曲として最高週間再生数を記録したほか、Billboard JAPAN Hot100でも上位圏をキープ。TikTokでは関連動画が86.5万件を突破するなど、国内外でロングヒットを続けている。デビュー曲「Magnetic」の世界的大ヒットでグローバル旋風を巻き起こした彼女たち。昨年9月にリリースした日本1stシングル「時よ止まれ」の収録曲「Almond Chocolate」は、日本オリジナル曲として異例のヒットを記録し、「第67回 日本レコード大賞」優秀作品賞を受賞。さらに「第76回NHK紅白歌合戦」に2度目の出場を果たすなど、日本音楽シーンでの地位を確固たるものにした。今年に入ってからも、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」、日本3rdデジタルシングル「Bubee」が立て続けに人気アニメの主題歌に起用されるなど、存在感をさらに高めている。日本での本格的な夏活動のスタートを告げたILLIT。彼女たちが今年の夏、どのような新しい姿を見せてくれるのか、早くも期待が集まっている。■リリース情報ILLIT Japan 2nd Single「I Got Your Back」予約販売開始日時:2025年6月15日(月)AM11:00~■関連リンクILLIT日本公式サイト

元ENHYPEN ヒスン、ソロ歌手「EVAN」としてのデビューシングル「RIDE OR DIE」のデモ音源を一部公開
EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、正反対の魅力を兼ね備えたデビューシングルのデモ音源を電撃公開し、歌謡界デビューへの期待感を一気に高めた。EVANは13日午後、公式SNSを通じて、初のデジタルシングル「RIDE OR DIE」に収録される新曲のデモ音源の一部を公開した。ベールを脱いだトラックは、シングルと同名のタイトル曲「Ride or Die」と収録曲「Overflow」だ。特に、2曲ともEVANが作詞・作曲はもちろん、プロデュースまで手がけており、彼ならではの独自の音楽的カラーを濃厚に描き出している。完成版がリリースされる前の初期段階であるデモバージョンを大胆に先行公開するこの動きからは、音楽的な完成度に対する彼の並外れた自信がうかがえる。タイトル曲「Ride or Die」は、EVANの鋭く魅力的なボーカルが耳元で強烈に響き渡る楽曲だ。ポップロックベースにハイパーポップの要素が絶妙に混ざり合ったオルタナティブロックジャンルで、複数のジャンルを調和よく融合させる彼の卓越した創作力が光る。相手への愛を切望する切ない気持ちと、抑えきれずにあふれ出す感情を歌いながらも、その裏にはいつも共にいるファンへのEVANの真摯で温かいメッセージが隠されており、深い余韻を残す。一方、収録曲「Overflow」は、タイトル曲とは対照的な穏やかなムードのインディーポップジャンルだ。曲名そのままに、水が溢れ出しそうなほど波打つ、危うい様子が聴覚的に鮮やかに表現されている。EVANは心の中に満ちあふれる複雑な感情を、水で満たされたガラスの器に例えて繊細に表現した。感情の結論を一つに決めつけず余白を残したことで、曲を聴く人の状況によって、慰め、悲しみ、共感など、それぞれ異なる多彩な余韻を残す魅力的な楽曲となっている。EVANのデビューデジタルシングル「RIDE OR DIE」は、22日の午後6時に各オンライン音楽配信サイトを通じて正式リリースされる。「最後まで共にする」という力強い意味を持つ今回のシングルを通じて、EVANならではの内密な感性と、今後歌謡界で歩んでいく明確な音楽的方向性を確認できる見通しだ。 この投稿をInstagramで見る EVAN(@h_evva_n)がシェアした投稿

RIIZE、タイトル曲「Do your dance」MV予告映像を公開!パフォーマンスへの期待高まる
RIIZEがカムバックをわずか1日後に控え、新曲「Do your dance」のミュージックビデオ予告映像を公開し、グローバルファンの期待感を最高潮に引き上げた。本日(14日)0時にYouTubeのSMTOWNチャンネルを通じてベールを脱いだRIIZEの2ndミニアルバムのタイトル曲「Do your dance」のミュージックビデオ予告映像は、いわゆるドーパミンを爆発させるような強烈なイントロパフォーマンスを皮切りに、縦型フォーマットを積極的に活用したメンバーたちのウィットに富んだ姿をスピード感あふれる映像に収め、熱い反響を得ている。今回のアルバムのタイトル曲「Do your dance」は、重厚なヒップホップビートとエレクトロニックポップサウンドが絶妙に融合したアップテンポのダンスナンバーだ。曲全体の雰囲気を一気に支配する強烈なディストーション808ベースと、何気ないようでクールに繰り返されるサビとの極端なコントラストが印象的で、歌詞にはRIIZE特有の自由奔放なエネルギーと堂々とした自信が鮮明に刻み込まれている。毎回、独自のステージ支配力で話題を集めてきたRIIZEだけに、今回の新曲のパフォーマンスもまた、大衆の視線を釘付けにすると期待される。RIIZEのヒップな魅力に完全に集中させるこのパフォーマンスは、見る者に爽快な快感をもたらすダイナミックな構成が特徴だ。「Do your dance like a pro」という歌詞に合わせたシグネチャーハンドジェスチャーから、「Head, hips, shoulders, toes」という歌詞を直感的に表現したポイントダンスまで、多彩なポイント動作が加わり、ステージを見る楽しさを最大化する予定だ。RIIZEの2ndミニアルバム「II」は、15日に正式リリースされる。今回のアルバムにはタイトル曲「Do your dance」を含め、RIIZEの多彩なカラーを垣間見ることができる全6曲が収録されている。





