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SHINee オンユ、タイトル曲「錯覚」MV公開…ストーリー仕立ての映像と爽やかな歌声に注目
SHINeeのオンユが、さらに多彩な音楽的魅力を携えて帰ってきた。オンユは20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「錯覚」の全曲の音源と、同名タイトル曲「錯覚」のミュージックビデオを公開した。3月にリリースした5thミニアルバム「TOUGH LOVE」以来、約7ヶ月ぶりに新曲を発表したオンユ。持ち前の爽やかな歌声が際立つ新曲で、この秋、リスナーの心を揺さぶることが期待される。今回の新作「錯覚」は、同じものを見て同じ経験をしても、人によって異なる解釈が生まれる過程で生じる、さまざまな感情のニュアンスを、多彩なジャンルと雰囲気で表現した作品だ。特にオンユは、今回のシングルで3曲をタイトル曲に据え、音楽的な自信を示した。メインタイトル曲「錯覚」をはじめ、元GFRIENDのユジュとの魅力的なボーカルの掛け合いが楽しめる「Mind Games」、Block Bのジコがフィーチャリングとして参加した「Tic Tac Toe」を収録し、アルバムの完成度を高めた。この日公開されたメインタイトル曲「錯覚」は、相手の些細な行動に意味を見いだし、現実と想像の境界を行き来するうちに、やがて自分だけの甘い確信に浸っていく物語をユーモラスに描いた楽曲だ。滑らかなメロディーに、UKガラージ(UK Garage)特有の力強くダイナミックなリズムを調和させ、楽曲の感情表現をより立体的に引き立てている。また、オンユが海外の著名な作曲家らと直接やり取りしながら完成させた楽曲で、オンユ自身も作詞・作曲に参加し、楽曲に真摯な思いを込めた。同時に公開されたミュージックビデオは、ウィットに富んだ演出で視聴者を引き込む。和やかな撮影現場で、誰よりも完璧で幸せな一日を満喫するオンユの姿が微笑ましい。しかし、撮影後に編集された映像をチェックしていたオンユが、自分の体験とはまったく異なる「真実」に直面するという意外な展開が加わり、楽曲とミュージックビデオの両方を楽しめる作品に仕上がっている。このように、ソロアルバムの制作を通じてシンガーソングライターとして成長を遂げたオンユは、今回のアルバムで多彩なジャンルへの挑戦やコラボレーション、卓越したプロデュース能力を存分に発揮し、幅広い音楽性を証明した。

チョ・スンヨン、新曲「Come into my world!」MV公開…砂漠を背景にダイナミックなパフォーマンス
チョ・スンヨン(WOODZ)が新曲で完璧なパフォーマンスを披露した。所属事務所のEDAMエンターテインメントは公式SNSを通じて、チョ・スンヨンのニューデジタルシングル「Come into my world!」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオで彼は、砂漠を背景に強烈なパフォーマンスを披露した。チョ・スンヨンとダンサーたちが、ダイナミックなパフォーマンスで呼吸を合わせる姿が感嘆を誘った。特に新曲の振付は、ダンサーVataが制作を担当したと伝えられ、注目を集めている。

n․SSign、日本デビュー3周年!ファンへの感謝やライブの思い出明かす「もっと成長した姿を見せたい」
グローバルボーイズグループ・n.SSignの日本デビュー3周年を記念して、CSホームドラマチャンネルでは「n.SSignセレクション 第2弾」と題し、10月から3ヶ月連続でライブやインタビュー番組を放送! 10月25日(日)の「n.SSign JAPAN TOUR Final in TOKYO GARDEN THEATER」テレビ初放送を皮切りに、ファン必見の貴重映像を続々とお届け。今回は特集スタートを記念して、メンバーのインタビューが到着! 熱気あふれるライブの舞台裏から、3年間ともに歩んできたCOSMO(ファンの名称)への感謝のメッセージまで、たっぷりと語ってくれた。【プレゼント】n․SSign直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト――昨年6月に行われた「n.SSign JAPAN TOUR Final in TOKYO GARDEN THEATER」が10月25日に放送されます。皆さんにとって、どんなライブでしたか?ヒウォン:個人的には、これまでで一番完成度が高いライブだったと思います。僕自身も成長できましたし、チームとしてもさらにアップグレードできたツアーでした。ドハ:一番「n.SSignらしさ」が出ているライブだと思います。僕は1年お休みをいただいて、この公演から活動を再開したので特に思い入れが強く、自分にとってもすごく大きな挑戦でした。ソロステージでファンの皆さんが僕に向けてくれた温かい眼差しが、今でも忘れられません。カズタ:「Apocalypse」は、聴いた瞬間に「ああ、これはライブの始まりのための曲なんだな」と思うくらい、オープニングにぴったりの曲なんです。その曲から始まったので僕たちもテンションが上がりましたし、僕たちが登場した瞬間ファンの皆さんが盛り上がってくれたのもよく覚えています。ロレンス:僕は楽しかった思い出しかないですね。そして、一番たくさん泣いたライブでもありました。「HOME」という曲は本当に感動的で、歌うたびに涙が出ました。ハンジュン:このライブで披露した「HOME」では、僕のパートのあとに練習生の頃から今までの僕たちを収めた映像が流れるんです。ステージで観ながら、僕もうるっとしました。ドハ:ハンジュンは自分のパートが終わっているから、気楽にVCRを観られたかもしれないけど、僕はVCRのすぐ後に歌うパートがあったから、気が気じゃなくて全然集中できなかったよ。入るタイミングも難しかったし。放送では、ド緊張している僕の表情が見られると思います。ソンユン:VCRに、僕たちのオーディションの時の様子が出てくるんですけど、みんな完全に子どもで、かわいすぎるんです(笑)。今の姿とのギャップに驚くと思います。ハンジュン:「田舎のわんちゃん」だったよね。ヒウォン:今はただの大型犬だけどね(笑)。僕は「EVERBLUE」のステージが一番気に入っています。最終公演では、オリジナルバージョンとは少し変えて、メンバーみんなでもっと盛り上がれるようなアレンジや演出にしたので、きっと楽しい気持ちになってもらえるんじゃないかな。カズタ:ソロステージもやったよね。僕は何をやったっけ?(セットリストを見ながら)あ、そうだそうだ。「Guilty」だ(笑)。ROBINは「Tasty」だって。ロビン:「Tasty」は、初めて一人でラップをするステージだったので、すごく刺激的でした。この経験を通じて、次のツアーでは韓国語だけではなく、日本語のラップ曲もやってみたいという欲が出てきました。ロレンス:僕はダンスメドレーを披露しました。実は練習の中で、何度か曲を変更したんです。そのたびに練習し直したので、かなり大変でした。でも、だからこそ見応えのあるステージになったと思うので、ぜひ注目していただきたいです。――11月29日放送の「2nd ANNIVERSARY FANMEETING『2&SSign』」は、デビュー2周年をCOSMOと一緒にお祝いしたファンミーティングです。改めて、どんな一日だったと記憶していますか?ハンジュン:「Love Like Oxygen」(SHINee)や「Wolf」(EXO)のような、久しぶりにやる曲が多くて、ファンの皆さんがすごく喜んでくれた覚えがあります。ロビン:「Love Like Oxygen」にはちょっとしたビハインドストーリーがあって。なんと言えばいいかな。カズタ:ハンジュンが説明してあげて。ハンジュン:(笑)。公演前日に、ロビンのパートを僕が歌っていることが発覚して、前日に動線を全部入れ替えました。おかげで本番はめちゃくちゃ緊張しました(笑)ロビン:間違えませんように、と祈りました。ドハ:「誰がCOSMOを一番ときめかせられるか」みたいな企画もやったよね。ハンジュン:「(ミュージカル風のジェスチャーを加えながら日本語で)君の髪、君の顔、君の目~」カズタ:COSMOのことを初めて「こーちゃん」って呼んだのが、この日だったと記憶しています。こーちゃんの誕生日ですたぶん。ロビン:日本語で手紙を読むセクションも見どころですね。ロレンスがものすごく長い手紙を書いていて、笑っちゃった。ロレンス:頑張ってた~くさん書きました!ドハ:しかも、すごっくゆっくり読むからライブ時間が延びたんだよね(笑)。そこも見どころの一つと言えますね。――11月29日に日本デビュー3周年を迎えます。今、率直にどんな気持ちですか?ロレンス:時間が過ぎるのは本当に早いものですよね。この3年、感動したことも、大変だったこともあったけど、ここまでメンバーたちと一緒に来られたことがうれしいです。ヒウォン:COSMOの皆さんへの感謝しかないです。ファンの皆さんがいてくださるからこそ、ここまでやってくることができました。1年が過ぎるたびにその年を振り返るんですが、振り返ってみると、COSMOのおかげでいい記憶ばかりが残っているんです。だからこそ、これからの活動もすごく楽しみです。ソンユン:デビューした頃は希望しかなくて、刺激的な毎日が待っているんだという気持ちでいっぱいでした。でも3年間活動してきて、世の中はそんなに簡単ではないということを知りました。現実を見なければいけない瞬間もあるし、冷静にならなければいけない時もある。心を強く持って、これからも一つずつ乗り越えていこうと思っています。ハンジュン:僕はデビューしたとき、3年後には、もっと筋肉ムキムキの美ボディになっていると思っていたんです。でも変わらず健康体でした(笑)。3年後の僕のボディに期待します(笑)。ロビン:僕はいつも、COSMOに「もっと誇らしいロビン、誇らしいn.SSignになります」と言っているんです。その気持ちは今も変わりません。これからもっとかっこよく、成長した姿を見せることを約束します。――最後に、放送を楽しみにしているホームドラマチャンネルの視聴者の皆さんへ、メッセージをお願いします。カズタ:ホームドラマチャンネルをご覧の皆さん、今回、僕たちの思い出がたくさん詰まったライブが放送されます。COSMOの皆さんは、観ながら「あの時、こんなことがあったな」と思い出していただけると思いますし、僕たちをまだよく知らない方々は「こんな楽しいグループがあるんだな」と感じていただけると思います。ぜひ放送を観てください。僕たちと一緒に楽しみましょう!■番組情報【n.SSignセレクション 第2弾】「n.SSign Japan Tour Final in TOKYO GARDEN THEATER」10月25日(日)午後9:30~ テレビ初放送!「n.SSign スペシャルインタビュー2026」11月29日(日)午後7:30~テレビ初放送! ※オリジナル番組「n.SSign 2nd ANNIVERSARY FANMEETING '2&SSign' in JAPAN」11月29日(日)午後8:00~ テレビ初放送! ※未パッケージ☆12月もテレビ初放送のライブを放送予定!詳細ページはこちら【韓国ドラマ】「ヘチ 王座への道」10月22日(木)午後3:15~ 第1話無料先行放送本放送:11月26日(木)スタート!毎週(木)午後2:00~(2話連続)他出演:チョン・イル、クォン・ユル、Ara(コ・アラ)、パク・フン、イ・ギョンヨン、チョン・ムンソン全24話「親切なソンジュさん」10月25日(日)スタート!毎週(日)午前10:00~ 11話連続※25日は午後4:15~ 3話連続出演:シム・イヨン、ソン・チャンウィ、チェ・ジョンユン、チョン・ヨンソプ全126話「完璧な家族」10月28日(水)スタート!毎週(水)午後2:00~(2話連続)他出演:キム・ビョンチョル、ユン・セア、パク・ジュヒョン、キム・ヨンデ、チェ・イェビン、イ・シウ全12話/ベーシックCH初「ライディング人生」10月29日(木)スタート!毎週(木)午後2:00~(2話連続)他出演:チョン・ヘジン、チョ・ミンス、チョン・ジニョン、チョン・ソクホ、キム・サラン全8話/ベーシックCH初「華麗なる日々」11月3日(火)スタート!毎週(月)(火)午後2:00~(2話連続)他出演:チョン・イル、チョン・インソン、ユン・ヒョンミン、チョン・ホジン、イ・テラン全50話「コネクション」11月4日(水)スタート!毎週(水)~(金)午前11:15~出演:チソン、チョン・ミド、クォン・ユル、キム・ギョンナム全14話「仮釈放審査官 イ・ハンシン」11月13日(金)スタート!毎週(金)午後2:00~(2話連続)他出演:コ・ス、クォン・ユリ、ペク・ジウォン、イ・ハクジュ全12話/ベーシックCH初【K-POPコンサート・ファンミーティング】「ソ・イングク 2024 FANMEETING『Heart Cream』」夜公演10月25日(日)午前4:00~「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]<横浜公演>」11月8日(日)午前4:00~【韓国バラエティ】「韓流スタージャックS」〇ソン・チャンウィ 前編・後編11月1日(日)深1:30~他〇ソ・ジフン 前編・後編11月8日(日)深1:30~他〇ペク・ソンヒョン 前編・後編11月9日(月)深3:30~他〇チ・チャンウク 前編・後編11月13日(金)午前7:00~他〇オ・マンソク編11月13日(金)午前7:30~〇カン・ギヨン 前編・後編11月21日(土)午前4:00~他〇ソ・ジュニョン 前編・後編11月22日(日)深0:00~〇N.Flying #1~#411月26日(木)深3:00~

TOMORROW X TOGETHER、9thミニアルバム「PERFECT STORM」で11月16日にカムバック!コンセプトトレーラーを公開
TOMORROW X TOGETHERが新譜を通じて、同世代の若者たちが抱える現実的な痛みと不安、「Z世代の青春痛」を率直に描き出す。TOMORROW X TOGETHERは、11月16日に9thミニアルバム「PERFECT STORM」をリリースし、本格的にカムバックする。今回のアルバムには、停滞した現実を吹き飛ばす変化を渇望する、この時代の若者たちの率直な思いを収めた。10代の幻想と彷徨を経て、現実の重みと向き合ったZ世代のリアルに深く触れる予定だ。これまで「夢の章」「混沌の章」「名前の章」「星の章」、そして「minisode」シリーズなどを通じて、少年の成長の物語を積み重ねてきたTOMORROW X TOGETHERは、今回の新譜で活動の幅を広げる。5人のメンバーと近い年代である20代前半の若者たちが経験する現実的な痛みや悩みを歌い、より一層深い共感を呼び起こす見通しだ。カムバックに先立って公開されたコンセプトトレーラーも、グローバルファンの心を一瞬にして掴んだ。公開された映像の中でメンバーたちは、不安な現実の中で嵐に立ち向かうそれぞれの方法を感覚的に表現した。荒れ狂う風が吹く前の湖畔へ歩み入るスビン、台風の目のように回転するドラム式洗濯機の中で遠心力に耐えるヨンジュン、危うい心理を見せるかのように服の糸くずを神経質に取り除くボムギュ、モニターでいっぱいの部屋で風の兆候を観察し記録するヒュニンカイ、そして降り注ぐ豪雨を避けることなく全身で受け止めるテヒョンまで、それぞれの没入感あふれる演技で「PERFECT STORM」が持つ視覚的メッセージを強烈に伝えた。少年から同世代の若者へと物語を拡張し、またひとつの飛躍を予告したTOMORROW X TOGETHERの9thミニアルバム「PERFECT STORM」は、11月16日午後6時に各音楽配信サイトで公開される。

SUPER JUNIOR キュヒョン、11月11日にEP「CONTINUE」発売…アジアツアーにも期待
SUPER JUNIORのキュヒョンが、約1年ぶりに新EPでカムバックする。所属事務所アンテナは20日、「キュヒョンが11月11日にEP『CONTINUE』を発売する」とし、「キュヒョンだけの甘美な音色で、再びリスナーの感性を刺激する予定だ」と明らかにした。「CONTINUE」は、昨年11月に発売したEP「The Classic」以来、約1年ぶりに披露する新譜となる。キュヒョンは19日、公式SNSを通じて「CONTINUE」のロゴモーションも公開した。映像には、いくつもの欠片が集まって一つのアルバム名を完成させる様子が収められた。これまで積み重ねてきた時間が今のキュヒョンを作り、現在の瞬間が前へ進む力になるという意味を込めたという。彼は新アルバムの発売とあわせて、アジアツアーの開催も予告した。キュヒョンは2006年にグループSUPER JUNIORに合流し、芸能界デビューした。2014年に初の1stミニアルバム「光化門で」を発売してソロ歌手としての活動をスタートさせ、現在は歌手、ミュージカル俳優としても活躍している。💛규현 (KYUHYUN) 🕰️EP 2026. 11. 11. 6PM (KST)🕰️Asia Tour 'CONTINUE'Coming Soon#규현 #KYUHYUN#CONTINUE https://t.co/YVot9GL0QR— ChoKyuHyun (@GaemGyu) October 19, 2026

&TEAM、JO1ら出演!「MTV VMAJ 2026」レッドカーペットの模様をTELASAで独占ライブ配信
2026年10月29日(木)に東京ドームで開催される音楽アワード「MTV VMAJ 2026」のレッドカーペットの模様が、「TELASA」にて完全独占ライブ配信される。「MTV VMAJ 2026」では、本公演に先駆けて東京ドーム内でレッドカーペットを開催。当日はLIVE ACTおよびGUEST CELEBRITYとして出演するアーティストが登場予定で、華やかなレッドカーペットを歩く。 TELASAでは、その模様を「『MTV VMAJ 2026』レッドカーペット完全独占ライブ」として14:00より配信予定。会場を彩る出演アーティストたちが一堂に会する、「VMAJ」ならではのレッドカーペットの模様をライブで楽しむことができる。さらに今回のライブ配信を記念し、「MTV VMAJ 2026」に招待するチケットプレゼントキャンペーンを開催。TELASA公式Xをフォローし、対象のキャンペーンポストをリポストした人の中から、レッドカーペット&本公演がどちらも観覧できる「レッドカーペット付きアップグレードチケット(VIP席)」を10名にプレゼント。一夜限りの音楽の祭典「MTV VMAJ 2026」に期待が高まる。■配信情報「MTV VMAJ 2026」レッドカーペット完全独占ライブ配信日時:2026年10月29日(木)13:00 配信ページOPEN/14:00~ ライブ配信開始予定<レッドカーペット出演者>アイナ・ジ・エンド、&TEAM、超ときめき(ハート)宣伝部、EBiDAN(恵比寿学園男子部)、=LOVE、ヒコロヒー、INI、IS:SUE、JO1、Kvi Baba、MAZZEL、乃木坂46、≠ME、ORANGE RANGE、PURPLE BUBBLE、指原莉乃、渋谷龍太(SUPER BEAVER)、島袋寛子(SPEED)、SixTONES、STARGLOW(※ABC順)※出演者は予告なく変更になる場合がございます。■関連リンク「MTV VMAJ 2026」番組特設ページ

QWER、日本デビュー後初の来日公演が盛況裏に終了!今後の夢を明かす「オリコン1位が欲しい」
韓国発の4人組ガールズバンドQWERが、2度目のワールドツアーとなる「2nd WORLD TOUR ROCKATION:ROCKET LAUNCH!!」の日本公演を開催。10月13日(火)の福岡・UNITED LAB、10月15日(木)の大阪・GORILLA HALL OSAKA、そして10月17日(土)の東京・Spotify O-EASTの全3公演を完走した。QWERは、2023年10月にシングル「Discord」で韓国デビュー。「最愛の子どもたち」プロジェクトを通じて誕生した、チョダン、マゼンタ、ヒナ、シヨンの4人で構成されるガールズバンドだ。青春感と疾走感あふれるバンドサウンド、そしてメンバーそれぞれの個性が光るパフォーマンスで、韓国国内を中心に人気を拡大している。今年7月には、フジテレビ系アニメ「盗掘王」のオープニングテーマ曲「SHOW DOWN」で待望の日本デビュー。今回は、日本デビュー後初の日本公演となった。今回のライブコンセプトは宇宙。開演前からコンセプトに沿った空間が作り上げられており、公演タイトル「ROCKET LAUNCH!!」にふさわしく、カウントダウンとともにイントロが始まった。1曲目は、今年4月に韓国で発売されたアルバムの収録曲「PIONEER」。マゼンタのベース演奏を合図にスタートし、オープニングにふさわしいスピード感あふれるステージを披露した。その勢いのまま、今年7月にデジタル配信された日本デビュー曲であり、フジテレビアニメ「盗掘王」のオープニングテーマ曲「SHOW DOWN」へ。これまでの韓国楽曲とは雰囲気をガラリと変えた、激しいバンドサウンドが特徴のロックナンバーだ。会場は大きな歓声と掛け声に包まれ、ボルテージが一気に上がる。続いて披露されたのは、今年4月に発売された韓国アルバムの収録曲「BAD HABIT」。80年代を感じさせる、少しレトロなパンクロック調の楽曲だ。3曲を終えたメンバーは、ドラムを担当するリーダー、チョダンの掛け声に合わせ、会場に集まったファンに元気よく挨拶。ギターとキーボードを担当する最年少のヒナは、「ベストを尽くします」と意気込みを語った。MC後には、「Free-Dumb」と「G9JB」を続けて披露。「Free-Dumb」はQWERらしい爽やかで明るく、可愛らしい楽曲で、「G9JB」はイントロが印象的な疾走感あふれるナンバー。どちらも韓国の1stミニアルバム「MANITO」に収録されている。そして、次に披露されたのは、韓国デビュー曲「Discord」のJapanese ver.。2023年のデビュー以降、各主要音楽チャートにランクインした楽曲だ。ハードすぎず親しみやすいポップロック調のメロディーに、どこか懐かしくエモーショナルな雰囲気が漂う、QWERを代表する一曲だ。VCRを挟み、衣装をチェンジしたメンバーが再びステージへ。「BANI BANI」では、それまでとは打って変わり、ウサギの耳を作るような振り付けが印象的な可愛らしいステージを披露。続く「SODA + Secret Diary」は、どちらも爽やかでキャッチーな楽曲だ。メンバーはステージを移動しながら、会場に集まったファンと一緒にライブを楽しんだ。その後のMCでは、ボーカルのシヨンが「QWERに夢中にさせます」と宣言。チョダンが「みなさん、一回叫んでみてください! せーの!」と呼びかけると、ファンも大きな声援で応えた。MCが終わると、2ndミニアルバム「Algorithm's Blossom」のタイトル曲で、i-dleのソヨンが作詞・作曲・編曲を手がけた「My name is Malguem」を披露。QWER屈指の人気曲で、会場を沸かせた。続けて、軽快なバンドサウンドとパワフルなボーカルが印象的な人気曲「Dear」を披露し、ファンも掛け声や歓声で応える。会場の熱気が最高潮に達する中、次の「Goodbye My Sadness」ではイントロから雰囲気をガラリと変え、繊細かつ力強い歌声で紡ぐ、切なくも前向きなエモーショナルなバラードで会場を包み込んだ。VCRが終わると、水色の衣装に着替えたメンバーが歓声に迎えられ、再びステージに登場。「One! Two! Q! W! E! R!」の掛け声に続き、リーダーのチョダンが「いくぞー!」と会場を煽り、QWERを代表する楽曲「T.B.H(Japanese Ver.)」をパフォーマンスした。爽やかで疾走感あふれる「T.B.H」は、昨年2025年4月に「THE FIRST TAKE」に出演した際にも披露され、注目を集めた。続く「Intro + D-Day」は、チョダンのドラムパフォーマンスからスタート。ファンとの合唱も交えながら、フレッシュなエネルギーで会場をさらに盛り上げた。温かい雰囲気の中、メンバーはそれぞれTMIを発表し、ファンとの交流を楽しんだ。続く「Harmony of Stars」では、ペンライトの光に照らされながら、メンバーとファンの心を通い合わせるように、美しいバラードを会場に響かせた。穏やかな雰囲気から一転、力強いイントロとともに披露されたのは、2026年5月に発売された最新アルバムのタイトル曲「CEREMONY」。メンバーひとりひとりの魅力を存分にアピールしながら、QWERらしいキャッチーなバンドサウンドを見せつけた。エンディングコメントでは、ツアーのコンセプトである宇宙旅行の到着地点となる惑星の名前を、ファンと一緒に考えた。客席からさまざまなアイデアが飛び交い、メンバーとファンが交流する中、今回の東京公演では、メンバーの「オリコン1位が欲しい!!」という願いから「オリコン1位星」に決定。「夢は大きく」と、日本での活動に向けた夢をファンとともに思い描いた。コメントを終え、本編最後に披露されたのは、疾走感あふれるバンドサウンドが魅力の「Our voyage」と、2026年9月にリリースされた最新曲「Dreamer」。明るく壮大なサウンドをバックに、メンバー同士が顔を見つめ合いながら歌い上げ、QWERの未来への期待を感じさせながらステージを締めくくった。「アンコール!」と、メンバーの再登場を待ちわびるファンの前に、グッズのTシャツをアレンジした衣装に身を包んだメンバーが登場。4人が仲良く肩を寄せ合いながら披露したのは「Yours Sincerely」。ファンが温かく見守る中、メンバー全員がマイクを握り、美しいハーモニーを会場いっぱいに響かせた。最後の挨拶では、メンバーがひとりずつ会場に集まったファンへ愛と感謝を伝えた。チョダンは「約束してね」とファンに再会を約束。また、シヨンは日本語でコメントし、「次はもっと大きな公演場に行きたい」と、さらなる飛躍への意欲を語った。いよいよ最後のセクションに突入し、「OVERDRIVE」では、ダークで耳に残るバンドサウンド、そして高音のボーカルでファンを煽り、会場のボルテージは再び最高潮に。さらに「FAKE IDOL」では、思わず体を揺らしたくなる軽快なリズムとドラムのビートで、会場全体を揺らした。そして、クライマックスを飾ったのは「Picaresque」。最後の一曲まで勢いの衰えないパフォーマンスでファンを魅了し、QWERの日本デビュー後初となる日本公演は幕を閉じた。ステージを終えたメンバーは、「3日間、素敵な思い出を作ってくださってありがとうございます」とファンに想いを伝えた。名残惜しそうにステージを後にする彼女たちに、会場からは惜しみない拍手が送られた。待望の日本デビューを果たしたQWERの今後の活躍に期待が高まる。

「2026 SBS歌謡大典」30周年記念の新コンセプトポスターを公開
「2026 SBS歌謡大典」が、30周年記念の新コンセプトポスターを公開した。公開された「2026 SBS歌謡大典」のコンセプトポスターは、ダイヤモンドに30年の歴史の象徴性を込め、ファンとともに歩んできた30年の時間を表現した。「2026 SBS歌謡大典」は12月24日と25日の2日間にわたり、高陽(コヤン)市のKINTEXで開催される。史上初めてクリスマスイブとクリスマス当日に開催されるだけに、過去最高のステージが繰り広げられる予定だ。制作陣は「30年にわたり『SBS歌謡大典』に寄せていただいた変わらぬ愛にお応えするため、これまでにも増して輝かしく多彩なステージを準備している」とし、「まもなく、ファンの皆さんが最も待ち望んでいる第1弾アーティストラインナップが公開される予定なので、多くの関心と期待をお願いしたい」と伝えた。第1弾アーティストラインナップは、後日あらためて発表される。

バンドV01D、タイトル曲「My Youth」MV公開…制服姿で今を生きる若者の演技を披露
バンドV01Dがカムバックした。V01Dは19日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、2ndミニアルバム「YOUTHQUAKE」を発売。ダブルタイトル曲「My Youth」のミュージックビデオも公開した。ミュージックビデオでメンバーたちは、コンビニのアルバイト店員や建設現場の安全要員、カフェ店員などを演じ、慌ただしく厳しい現実を生きる姿を描く。一方で、制服を着て広々とした学校の運動場を走る姿や、情熱的な演奏を繰り広げるメンバーの活気あふれる姿が対比を成す。青春を楽しむ姿と、爆発的なライブパフォーマンスが組み合わさり、視覚的・聴覚的な爽快感を与える。「They say it's your problem / But I don't wanna do that anymore(彼らは君の問題だと言うけれど / 僕はこれ以上そうしたくない)」と、自分なりの方法で生きていくという意志を込めた歌詞と、中毒性のあるボーカル、清涼感がありながらも重厚感あるバンドサウンドが没入度を高める。「My Youth」には、他人の視線や現実的な悩みの中でも揺らぐことなく、自分だけの青春を生きていくという確固たるメッセージを込められた。

ソン・シギョン&ムン・ガヨン「ゴールデンディスクアワード」MCに決定!
歌手のソン・シギョンと女優のムン・ガヨンが、「ゴールデンディスクアワード」のMCとして再会する。「ゴールデンディスクアワード」の主催・主管会社であるHLLは10月20日、「ソン・シギョンとムン・ガヨンが2027年1月9日と10日の2日間、ベトナム・ハノイのVEC(ベトナム展示センター、Vietnam Exposition Center)屋外特設ステージで開催される『第41回ゴールデンディスクアワード』のMCを務める」と明らかにした。ソン・シギョンとムン・ガヨンは3年連続でMCとしてタッグを組むことになった。ムン・ガヨンは「第39回ゴールデンディスクアワード」で初めて司会を務め、ソン・シギョンは11年連続で「ゴールデンディスクアワード」を率いている。ムン・ガヨンは今年、ソン・シギョンの新曲「Day dream」のミュージックビデオにノーギャラで出演し、話題を集めた。ソン・シギョンは6月、YouTubeチャンネル「チャナン(残念という意味とカンパイ、2つの意味がある)兄さん、シン・ドンヨプ」を通じて、「(ガヨンに対して)『お金はどうすればいい?』と聞いたら、『何を言っている?』と言われた。プレゼントでも贈ろうとしたが、『絶対にダメ』と言われたので、料理を作ってあげた」と、心温まるエピソードを明かした。続いてソン・シギョンはムン・ガヨンについて、「本当に優しい。ガヨンはきれいすぎて人間とは思えない。とても透明感がある。印象が強すぎず、高級感そのものだ。外見だけでなく、考え方や話し方を聞くと本当に魅力的だ」と絶賛した。また、ソン・シギョンは「ドイツで勉強して、文章も書くし、ファッションセンスもいい。タダで(ミュージックビデオに)出演してくれたから言っているわけじゃなくて、一緒に『ゴールデンディスク』のMCを務めるけど、『こういう人がたくさんいてほしい』と思った。コンプレックスがない。あるかもしれないけど、表に出さないところが良い」と付け加え、注目を集めた。

「梨泰院クラス」のOSTで活躍したGahoが所属!韓国バンドKAVE、11月8日に日本初公演が決定
2020年に世界中で大ヒットしたドラマ「梨泰院クラス」のOST「はじまり」で大きな注目を集め、韓国主要音源チャートで1位を記録、圧倒的な歌唱力と繊細な表現力で多くのリスナーを魅了したGaho。2026年7月に初となる日本でのソロコンサートを行い、圧巻のステージを見せつけた。そのGahoがプロデュース、所属する自身のバンド、KAVEで再来日が決定。 ソロ公演とは違いバンド形式でのステージは、より一層Gahoのボーカルが爆発する圧巻のステージになること間違いなし。今回の公演は、「KAVE FIRST JAPAN CONCERT - Vocal Gaho -」を銘打っての日本初公演。11月8日(日)東京・神田明神ホールで開催される事が決定した。 KAVEは2024年7月にデビュー。ボーカルのGahoをはじめとした5人で構成されるROCK色の強い個性的なバンドで、デビュー直後の2024年8月、韓国最大級のロックフェスで有名な「2024 仁川(インチョン)ペンタポート・ロック・フェスティバル」にも出演した。彼らは正式なデビュー前に、数々の主要フェスティバルに参加、海外のフェスティバルにも招待され異例の盛り上がりの中、満を持してのデビューを飾った。 今回、7月にはGahoの初となった日本でのソロ公演から、早くも再来日を望む声が多く、Gahoの神髄であるボーカル、プロデュース力を最大に感じられるKAVEと言うバンドでの来日公演となる。 KAVEは、8月に最新曲としてデジタルシングルで「FLOWERBURN」を発表。 バンドとして、その持てるパワーを200%魅せてくれるに違いない。全身にこのパワーを浴びるチャンスだ。■公演情報「KAVE FIRST JAPAN CONCERT - Vocal Gaho -」公演日時:2026年11月8日(日)1部 14:00開演(13:30開場)2部 18:00開演(17:30開場) 会場:神田明神ホール(東京都千代田区外神田2-16-2 神田明神文化交流館2F) 公演時間:約90分予定 <チケット料金>全席指定席:15,400円(税込)チケット特典:お見送りハイタッチ会参加付き 〇mahocast先行(先着)受付期間クレジットカード決済:2026年10月16日(金)18:00~11月7日(土)23:59コンビニ決済:2026年10月16日(金)18:00~11月6日(金)23:59受付URLはこちら※先着販売のため、受付期間内でも、規定枚数に達し次第終了となる場合がございます。■関連リンクイベント公式X

“イ・スマンがプロデュース”A2O LITE、デビューわずか1週間で「THE SHOW」1位を獲得!アンコールステージも話題に
ガールズグループA2O LITEが、完成形の新人としての姿を遺憾なく発揮している。20日、A2O LITEはSBS Life「THE SHOW」で、デビューからわずか1週間でデビュー曲「NEON」で初の音楽番組1位に輝いた。デビュー1週間で音楽番組1位を手にし、急激な上昇気流を見せたことも驚きだが、特に話題を集めたのは、1位発表後に行われたアンコールステージだった。初の1位という喜びを胸に、A2O LITEはAR(オール・レコーディング)の音量が小さく、マイクのボリュームがそのまま伝わってしまうアンコールステージ特有の環境でも、緊張した様子を見せず、清涼感のある澄んだ音色でライブをこなした。自分のパートをこなすのはもちろん、高音やハーモニーまで披露し、しっかりとしたボーカル力を見せつけた。互いに息を合わせてステージを楽しむ余裕のある姿も印象的だった。特に、ファンと目を合わせながら1位の喜びを分かち合う姿は、感動とときめきを与えた。アンコールステージの映像が公開された後、オンラインでも歌唱力に対する好評が続いている。韓国のオンラインコミュニティでは「ハモリまで入れている」「基本がしっかりしている」「安定感があって本当に上手い」「歌いながら楽しんでいる姿がいい」など、ライブの実力とステージへの姿勢を高く評価する反応が見られた。海外のK-POPファンの反応も熱い。グローバルオンラインコミュニティのRedditでは「アンコールで自信が感じられる」「高音が印象的だ」「メンバーたちのハーモニーに驚いた」など、ボーカル力に注目するコメントが相次いだ。特に、メンバーたちが緊張せずにマイクを握って自分のパートを自然にこなす姿に注目する意見も目を引いた。A2O LITEは先立って「NEON」でMelOn(メロン) TOP100の1位や韓国国内外の主要音源チャートの上位圏を記録し、デビュー初週から成果を上げた。さらに、初の音楽番組1位でのアンコールステージを機に、ボーカル力に対する好意的な評価も加わり、活動の幅を広げている。





