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  • TWS、日本ツアーが横浜でフィナーレ!「東京ドームを目指して全力で走り続けていく」

    TWS、日本ツアーが横浜でフィナーレ!「東京ドームを目指して全力で走り続けていく」

    TWSが、日本ツアーを盛況のうちに終えた。TWSは9月12~13日、Kアリーナ横浜にて「2026 TWS TOUR 24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」のフィナーレを飾った。6人のメンバーは、8月28~30日の福岡国際センター、9月4~6日の神戸・ワールド記念ホールを経て、3都市で計8回にわたりファンと会い、計7万1,500人を動員した。TWSは22曲を超える楽曲で、約3時間にわたってステージを披露した。彼らは先月リリースした日本2ndシングル「SODA SODA」の全曲をはじめ、爽やかなエネルギーを放つパフォーマンスから、少しの狂いもないパワフルな群舞まで、揺れのない生歌で歌いこなした。それぞれの個性が際立つ未公開のユニット曲も日本で初披露された。ファンと共に作り上げた瞬間は、公演を特別なものにした。ギョンミンはステージを駆け巡り、観客のウェーブを引っ張り、客席を埋め尽くした観客の波が壮観な光景を演出した。アンコールに続くダブルアンコールタイムには、ファンと声を合わせて「hey! hey!」を繰り返し歌う「無限のhey! hey!」が繰り広げられ、最後まで雰囲気を盛り上げた。TWSは「今回の公演は僕たちだけの時間ではなく、ファンの皆さんと共に作り上げた時間だ。TWSの日々を特別なものにしてくださり、感謝している。より素晴らしいステージと良い音楽でお返ししたい」と伝えた。続いて「いつか東京ドームで公演する日まで、全力を尽くして走り続けていく。僕たちの物語は続くので、これからも楽しみにしてほしい」と付け加えた。日本ツアーを終えたTWSは今後、アジア各地へ向かう。彼らは19~20日にマカオ、26日にバンコク、10月10日にシンガポール、24日に高雄を訪れる予定だ。・TWS、9月7日より放送「大沢あかね LUCKY 7」に出演決定!メンバーの素顔や人生ストーリーに迫る

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  • 【REPORT】ソンモ、日本デビュー17周年をファンとお祝い!サプライズ発表も「歌い続けられていることに感謝」

    【REPORT】ソンモ、日本デビュー17周年をファンとお祝い!サプライズ発表も「歌い続けられていることに感謝」

    2007年の韓国デビューから19年、そして2009年の日本デビューから17年。長い年月を共に歩んできたファン(Juliet)にとっても、アーティスト・ソンモにとっても特別な記念日となる「SUNGMO Debut 17th Anniversary Time Machine」が、2026年9月9日(水)、東京・恵比寿ザ・ガーデンルームにて開催された。会場には多数のマスコミ陣も詰めかけ、注目の高さを印象付けた。ステージ上では、ソンモの旧友であり日本で活躍するお笑い芸人のパク・キョンシク(パクちゃん)に加え、超新星の初期からダンスの振り付けを手掛けてきたジノンも韓国から駆けつけた。関係各所や仲間に愛され続けるソンモらしい、温かく賑やかな空気の中、客席は終始熱狂するJulietの熱気で満ち溢れていた。オープニングナンバー「Get wild」のイントロが鳴り響いた瞬間、会場は一気に総立ちとなった。弾けるライティングと重低音が響く中、躍動感あふれるパフォーマンスで早くも熱気は最高潮へ。どこか懐かしい「あの頃」を彷彿とさせるスタイリングの衣装については、「アイドル」を意識したと明かしたソンモ。「こうして17周年をみんなと一緒に迎えられて本当に幸せです」とMCで見せた晴れやかな笑顔には、どんな時も側にいてくれたファンへの溢れんばかりの感謝が込められていた。続いて披露された「明日への詩」でドラマチックな歌声をじっくりと聴かせると、さらに「안녕(アンニョン)」「まごころ」を次々と披露。ダンスを交えながらもブレることなく丁寧に歌い上げる姿は、当時の輝きそのもの。その衰えることのないボーカル力とパフォーマンスに、客席は序盤から大きな感動に包み込まれた。トークコーナーでは、スペシャルゲストとしてパク・キョンシク(パクちゃん)が登場。ステージ上とはまた違う、素顔のソンモのチャーミングな一面を引き出し、会場の笑顔と幸福指数はさらに上昇した。デビュー当時の思い出話では、「デビュー当時は何も喋らなくて無口な男前キャラだったのに、『一番かわいいんじゃない?』ということでパーマをかけることになって」と照れくさそうに振り返る場面も。さらに当時覚えた日本語として「人生いきあたりばったり」という味わい深いフレーズを披露し、客席は大爆笑に包まれた。また、この日は超新星の正しいオリジナルの振り付けを知る唯一の存在とも言えるコレオグラファー&ダンサーのジノンがお祝いに駆けつけた。今回のステージではアレンジを加えずに「完全再現」を目指して取り組んだことが明かされ、ジノンは「僕が作ったダンスを今でも覚えて踊ってくれるのが本当にありがたくて嬉しい」とバックダンサー陣を称賛。「ソンモを守ってくれてありがたいし、これからもソンモをよろしくお願いします」と温かい言葉を贈ると、ソンモも「当時はかなり厳しかったけれど、だいぶ優しくなった(笑)」と返し、会場は和やかな雰囲気に包まれた。そのままの温かい空気のまま「A step」へ突入。会場は一気にひとつになり、続く「BLUE SKY」でもファンとの息の合ったコール&レスポンスが炸裂した。ライブは怒涛の後半戦へ。「Stupid Love」「Moving On」は、今回初となるフルライブ仕様で披露され、ファンを歓喜させた。続く「Go On With U」では情熱的なパフォーマンスで魅了。本編ラストの「Shining☆Star」では、満開の笑顔と客席の大合唱がひとつになり、会場全体が眩しいほどの幸福感と一体感に包まれた。グループ時代を彷彿とさせるキレのあるダンスと圧倒的な歌声に、客席からは絶え間なく大歓声と大合唱が巻き起こった。アンコールを待つVTRでは、嬉しいサプライズが待っていた。2027年2月、東名阪を巡るツアー「SUNGMO Juliet 8th Anniversary」の開催が電撃発表! スクリーンの文字を目にした瞬間、客席からは割れんばかりの歓声と拍手が巻き起こり、今後も勢力的に続く日本での音楽活動をファンが大歓迎した。アンコールに登場したソンモは、自身が出演するドラマ「団地の2人」のエピソードに触れ、「もっと頑張らなきゃと思った。ライブだけでなく、ドラマや映画のスクリーンを通してもっと皆さんに姿をお見せしたい」と、俳優としてのさらなる飛躍へも強い意欲を見せた。そして、デビューから17年・19年という長い年月を振り返り、「こうして今でもマイクを持って歌い続けられていることに、毎日心から感謝しています」と、溢れる想いを噛みしめるように温かい言葉でJulietへ贈った。この日のラストを飾ったのは「君と歩く道」。17年間、どんな時も共に歩んでくれたJulietへの深く温かい愛を歌に乗せて届けるようなステージに、客席は温かい感動に包まれた。これまでの歩みを胸に刻み、常に挑戦を続けるソンモとJulietが共に歩む未来の道は、これからもどこまでも眩しく輝いていくに違いないと確信させる時間となった。■配信情報「SUNGMO Debut 17th Anniversary Time Machine」日時:2026年9月9日(水)<昼公演>開場 14:00 開演 14:30 <夜公演>開場 18:00 開演 18:30会場:恵比寿ザ・ガーデンルーム配信チケットは9月16日23:59まで購入可能購入はこちら■公演情報「SUNGMO Juliet 8th Anniversary」2027年2月3日(水)【大阪】心斎橋SUNHALL2027年2月4日(木)【愛知】名古屋ell.FITSALL2027年2月6日(土)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム2027年2月7日(日)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム「マーダーミステリーステージ」9月21日(月・祝)「天国武将」9月22日(火・祝)「聖者の行進—神の台本」会場:浅草・花劇場「SUNGMO COVER LIVE "Americano" vol.4」2026年11月3日(火・祝) 会場:TIAT SKY HALL「カヨパ -Tokyo kayou party- Vol.2」2026年11月29日(日) 会場:亀戸文化センター カメリアホール「SUNGMO Christmas Event 2026」2026年12月25日(金) 会場:恵比寿ザ・ガーデンルーム「250(TWO-FIFTY) ファンミーティング」2027年1月11日(月・祝) 昼・夜2公演 会場:TOKYO FMホール■関連リンクソンモ 公式サイト

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  • xikers、11月2日に8thミニアルバム「ROUTE ZERO : The CALLING」でカムバック決定

    xikers、11月2日に8thミニアルバム「ROUTE ZERO : The CALLING」でカムバック決定

    xikersが8thミニアルバムを引っ提げ、カムバックする。xikersは9月11日、8thミニアルバム「ROUTE ZERO : The CALLING」のカムバックアナウンス映像を公開。映像を通じて、11月2日にカムバックすることを正式発表した。映像はクラシックな電話のベル音とともに始まり、ヴィンテージ感のある紙に描かれた電話機が破れると、雰囲気が一転する。破れた紙の向こうからは、鮮やかな色彩のグラフィックとスケートボードに乗った骸骨が登場し、独特の世界観を演出している。ヴィンテージ感のあるコラージュと自由なストリートムードを取り入れた映像は、xikersならではの個性的なコンセプトを表現した。映像の最後には、アルバム名と発売日とともに「FOLLOW THE CALLING, INTO THE UNKNOWN」というフレーズが登場し、ニューアルバムで繰り広げられる物語への期待を高めた。xikersは、5月にリリースした7thミニアルバムで自己最高記録を更新し、目覚ましい成長ぶりを証明した。同アルバムは発売4日目に初動売上33万枚を突破し、従来の自己最高記録だった32万枚を上回った。その後、初動売上は最終的に36万枚を記録した。グローバルチャートでも好成績を収めた。7thミニアルバムは、米ビルボードの「ワールドアルバム」で4位、「トップアルバムセールス」で11位にランクインした。また、xikersは「エマージングアーティスト」で3位、「アーティスト100」で82位を記録し、グローバルチャートでも確かな存在感を示した。自己最高のアルバム売上と米ビルボードチャートでの好成績を相次いで記録したxikersが、8thミニアルバムを通じてどのような新たな姿を見せるのか、注目が集まっている。xikersはカムバックに先立ち、10月4日にZepp Osaka Baysideでファンミーティング「roadymap to univerxity」を開催する。 xikers - 8TH MINI ALBUM 'ROUTE ZERO : The CALLING' COMEBACK NOTICEFOLLOW THE CALLING, INTO THE UNKNOWNRELEASE 2026. 11. 02. 6PM (KST)🔗 Follow xikers: https://t.co/LcaQe3vAkg#xikers #싸이커스 #8THMINIALBUM #ROUTE_ZERO #The_CALLING #KQ pic.twitter.com/wTeQek0bqo— xikers(싸이커스) (@xikers_official) September 10, 2026

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  • LUN8、メンバーが俳優デビューも…演技やバラエティへの意欲を語る「日本のバラエティにも出演したい」

    LUN8、メンバーが俳優デビューも…演技やバラエティへの意欲を語る「日本のバラエティにも出演したい」

    LUN8のカエルが、ドラマ「エージェント・キム」で演技に初挑戦した感想や、俳優ソ・ジソブからかけられた温かい言葉について語った。LUN8は、4thミニアルバム「Off the Grid」に関するインタビューで、新作の制作秘話はもちろん、演技やバラエティなど、それぞれのメンバーが取り組む多彩な個人活動についても明かした。この日、LUN8のメンバーたちは、所属事務所の先輩であるASTROや元Weki Mekiのチェ・ユジョンらが、カムバックする度に温かくサポートしてくれていると明かし、一緒に新曲のダンスチャレンジを撮影してみたいという願望も語った。「Off the Grid」には、決められた基準や枠組みから抜け出し、LUN8ならではの道を切り開いていくという意味が込められている。空白期間中にデビュー後初のヨーロッパツアーを行ったメンバーたちは、現地のステージやファンと触れ合う中で、自由なエネルギーを表現する方法を学んだと明かした。ジンスは、アルバムが現在のLUN8の状況とも重なるとして、「ヨーロッパツアーから戻ってきて、整った姿だけでなく、自由な姿をステージでお見せすることも必要だと感じたんです」と語った。続いて「新しい文化に触れ、ファンの方々と会ううちに、自然な姿が初めて表れました。その経験をもとに、『このような自由な姿をどうすればステージでも見せられるだろうか』と悩みました」とし、「全てを整えなければならないという強迫観念から解放された時間でした」と語った。特にカエルは最近、SBS金土ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」で、キム部長(ソ・ジソブ)の娘ミンジ(ソ・スミン)が思いを寄せるバレーボール部の有望株、キム・ナムフン役を演じ、デビュー後初めて演技に挑戦した。劇中でキム・ナムフンは、学校でいじめを受けているミンジに体操服を貸したり、気兼ねなく接したりする心優しい人物として描かれる。実際にバレーボール選手だったカエルは、その経験を生かし、学生らしいフレッシュで自然な演技を披露した。カエルは、「最近『エージェント・キム』に出演したので、ソ・ジソブさん、ユン・ギョンホさん、チェ・デフンさんと一緒にチャレンジを撮ってみたいという新たな夢ができました」と話し、笑いを誘った。彼は、以前から演技への強い思いを持ち続けてきたという。「もともと演技に挑戦したいと思っていて、事務所にもその思いを伝えていました。オーディションを通じて貴重な機会をいただいただけに、本当にたくさん努力しました」と明かした。続けて、「所属事務所が制作した作品ということもあり、僕が作品に迷惑をかけたり、誰かに影響が及んだりしてはいけないという思いが強かったです。その分、これまで以上に努力しました」と語り、初めての演技に向けた覚悟を明かした。初めてドラマの撮影現場に立ったカエルを支えたのは、ソ・ジソブと日本人メンバーのタクマだった。カエルは「先輩と演技を合わせるシーンで緊張して固まっていたのですが、その姿をすぐに察してくださいました」と振り返り、「リハーサルの時には僕の制服を整えてくださり、『こういうタイミングで視線を置いてから動けば自然になる。もっと楽にやればいい』と声をかけて、安心させてくださったことが印象に残っています」と語った。ドラマには、カエルだけでなくLUN8のタクマもサプライズ出演した。カエルは「タクマが後ろで踊っている中で、僕は真剣なセリフを言わなければならなかったんです。ずっと踊っている姿が目に入ってしまい、気になりました」と撮影当時を振り返った。それでも、「タクマがいてくれたからこそ、ユーモラスなシーンに仕上がったのではないかと思います」と語り、「ドラマの撮影現場も初めてで緊張していましたが、タクマが一緒にいてくれたおかげで本当に助けられました」と、メンバーへの感謝の気持ちを伝えた。今作を通じて演技の魅力を知ったカエルは、次なる挑戦への意欲も語った。彼は「幼い頃からアクションシーンを撮影することに憧れていました。これからはアクションにも挑戦してみたいです」と今後の目標を明かした。カエルと共に撮影現場を経験したタクマも、演技への意欲を示した。タクマは「これからさらに演技力を磨き、十分に準備を整えた上で、もう一度挑戦したいという気持ちがますます強くなりました」と語った。ジュヌも「僕も演技に興味があり、一人でたくさん練習してきました」と明かし、「今後は他の俳優の皆さんと実際に息を合わせながら、様々な感情を表現していきたいです」と意欲を見せた。また日本人メンバーのユウマは、日本活動でメンバーたちを助けたいという願いを明らかにした。彼は「僕が韓国語が上手くできない時、メンバーがたくさん助けてくれました」とし「日本では僕がメンバーを助けてあげたいです。日本のバラエティにも一緒に出演してみたいです」と話した。さらにイアンは、JTBCのスポーツバラエティ「団結してこそ蹴る4」を通じて、イ・ドングク監督が率いるライオンハーツFCでサッカーの実力を披露したことがある。彼は「また出演したいバラエティ番組を尋ねられると、ためらうことなく「またサッカーのバラエティ番組に出たいです」と答え、並々ならぬ愛情を見せた。

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  • ITZYからALPHA DRIVE ONEまで「2026 KGMA」第3弾ラインナップ発表

    ITZYからALPHA DRIVE ONEまで「2026 KGMA」第3弾ラインナップ発表

    「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2026 KGMA」)の第3弾ラインナップが公開された。KGMA組織委員会は最近、「2026 KGMA」の追加ラインナップを発表した。今回のラインナップは、今年で3回目を迎える「KGMA」のステージに初登場するアーティストで構成されたファーストステージだ。NouerA、RESCENE、MONSTA Xのショヌ&ヒョンウォン、Billlie、ALPHA DRIVE ONE、ITZY、tripleSが出演を決定し、多くのK-POPファンから期待を集めている。「2026 KGMA」は、1年間にわたって韓国国内外のファンから大きな愛を受けたK-POPやバンド、トロット(韓国の演歌)など、大衆音楽の各部門で意義のある成果を上げたアーティストたちが出演し、アーティストとファンが一体となる祝祭の場となる予定だ。11月7日、8日の2日間、ソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで開催される。KGMA組織委員会は、今回の授賞式を彩るアーティストの第4弾ラインナップとスペシャルラインナップも順次公開する予定だ。

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  • ジェジュン、9月13日開催の日本コンサートの模様を10月3日より世界最速で独占配信!

    ジェジュン、9月13日開催の日本コンサートの模様を10月3日より世界最速で独占配信!

    株式会社ドワンゴが、2026年9月13日(日)に横浜BUNTAIで開催されるジェジュンによるコンサート「2026 KIM JAE JOONG CONCERT in Japan」の公演を、同社が運営するライブ・イベント配信専門プラットフォーム「sheeta Live Stream」にて、2026年10月3日(土)より世界最速で独占配信する。本公演のネット配信視聴チケットは、9月13日(日)16時より販売される。また、コンサート配信を記念したオンラインくじを2026年秋頃より販売する。2018年に日本でソロデビューを果たし、以降ソロ歌手として韓国・日本を中心に活動を続けているジェジュン。2019年に発表したカバーアルバム「Love Covers」は、「第61回 日本レコード大賞」企画賞を受賞し、近年はアイドルのプロデュースも手掛けるなど、多才な活躍を見せている。「2026 KIM JAE JOONG CONCERT in Japan」では、ジェジュンの歌唱力とライブパフォーマンスを存分に体感できるステージが展開される。「sheeta Live Stream」では、本配信終了後も、11月2日(月)までアーカイブ配信を視聴できる。また、配信を記念したオンラインくじでは、直筆サイン入りアイテムや、本公演の撮り下ろしライブ写真を使用した限定グッズをラインアップ。追加情報は後日お知らせ予定だ。■放送概要「2026 KIM JAE JOONG CONCERT in Japan 独占最速配信」配信日時:2026年10月3日(土)20時~(予定)アーカイブ配信:配信終了後~2026年11月2日(月)23時59分(予定)※期間中見放題。配信開始日時は前後する場合がございますチケット販売・視聴ページ配信チケット価格:4,200円(税込)※別途、システム利用料330円配信チケット販売期間:2026年9月13日(日)16時~2026年11月2日(月)20時※冒頭部分のみ一部無料配信あり※本番組は一部地域を除く海外からも視聴が可能※配信チケットの購入方法や視聴方法の詳細については、上記「チケット販売・視聴ページ」をご参照ください■公演概要「2026 KIM JAE JOONG CONCERT in Japan」開催日時:2026年9月13日(日)開場 16時 / 開演 17時会場:横浜BUNTAI出演者:JAEJOONG(ジェジュン)主催:iNKODE JAPAN■関連リンクiNKODE JAPAN公式サイト

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  • BOYNEXTDOOR、俳優ユン・ギョンホと演技を披露!1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」フェイクドキュメンタリーが話題

    BOYNEXTDOOR、俳優ユン・ギョンホと演技を披露!1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」フェイクドキュメンタリーが話題

    俳優ユン・ギョンホがBOYNEXTDOORのフェイクドキュメンタリーに登場した。BOYNEXTDOORは9月12日午後10時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」のスペシャルリポート本編を公開した。スペシャルリポートは、アルバムのコンセプトを垣間見ることができる架空のドキュメンタリーだ。タイトル曲名「ANIMAL」と連動し、動物をテーマに打ち出した。映像の中で6人のメンバーは、自らを動物だと主張しながら巧みな演技を披露。ソンホはタキシードに身を包み、休みなしに鳴くペンギンのようにしゃべり続ける。リウはフクロウのように音に敏感で、暗い環境を好む。ジェヒョンはアリのように真面目に働くが、株式投資で頭を悩ませるという設定で登場する。テサンはラマの習性のように好奇心旺盛で、何でもすぐに口に入れて確認しようとする。イハンはナマケモノのようにゆっくりと動くかと思えば、ウンハクは自分を「ハトだ」と紹介しながら、絶えず頭を動かす。動物の習性を模倣するメンバーたちの演技力が際立つ。映像の終盤では、全員が軽快なビートに身を委ねて踊った。ユン・ギョンホのカメオ出演も目を引いた。ユン・ギョンホは現代人類動物学の専門家として登場し、BOYNEXTDOORとの絶妙なケミストリー(相手との相性)を見せる。面談の場面でのリアクションが笑いを誘う。フェイクドキュメンタリーという構成と、ユン・ギョンホの存在感、6人のメンバーの演技力が合わさり、楽しさを倍増させた。28日午後6時に発売される「HOME: DELUXE」は、BOYNEXTDOORが今年6月にリリースした1stアルバム「HOME」の拡張版となるリパッケージアルバムだ。前作で描いた自伝的な物語に加え、これまでの経験を糧にさらに広い世界へ踏み出すという意志を込めた。

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  • 2NE1のMINZY、9月28日に新曲をリリース!美しいシースルードレス姿のコンセプトフォトも公開

    2NE1のMINZY、9月28日に新曲をリリース!美しいシースルードレス姿のコンセプトフォトも公開

    2NE1のMINZYが、純白のシースルードレスを着用した。MINZYは10日、自身のSNSに「CONCEPT PHOTO 01」という文言とともに数枚の写真を掲載した。続けて「CALLING RELEASE 09.28 6:00 PM KST」と付け加えた。公開された写真にはMINZYの姿が収められている。該当の写真は28日にリリースされる新曲のコンセプトフォトだ。彼女は純白のドレスを着てポーズをとっている。この投稿を見たKARDのチョン・ジウは「お姉さん! やばいんですけど?!」とコメントを残した。また本日(12日)、ホワイトのYシャツを着たMINZYの新たなコンセプトフォトも公開され、ファンの目を引いた。これに先立ち、MINZYは先月25日に公式ホームページと新しいロゴ、プロフィール画像を公開。それとともに本格的なカムバックカウントダウンに突入した。彼女は今回の新曲を通じてまた新たな姿を披露する予定だ。プロデュースをはじめ、作詞・作曲など、制作過程全般に参加した。MINZYは「私にとって非常に個人的な作品であり、アーティストとしての今の自分をそのまま映し出していると思う」と語りながら、「以前とは異なる私の姿と、私が音楽的にどのように変化してきたかを感じられる、新鮮で独特なエネルギーを体験していただけると思う」と語った。

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  • NAZE、日本1stデジタルシングル「I LIKE IT」MV予告映像を公開!

    NAZE、日本1stデジタルシングル「I LIKE IT」MV予告映像を公開!

    2026年1月期TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」への出演で注目を集め、5月に世界デビュー作となる1stミニアルバム「NAZE」をリリースした、C9エンターテインメント所属の7人組グローバルボーイズグループNAZE。日本デビューとなる9月14日(月)のリリースに先立ち、12日(土)18時、タイトル曲「I LIKE IT」のミュージックビデオ予告映像が公開された。映像は、ベッドでメンバーのターンが目を覚ますカットから始まる。タイル張りのシャワールームや路地に並んでアイスキャンディーを手にする姿へと場面が移り、やがて画面は街の人混みを笑いながら駆け抜ける7人へ。アナログフィルムの粗い質感を生かしたヴィンテージなトーンで統一された映像は、決められたポーズや作り込まれた構図ではなく、7人のそのままの表情を映し出す。ラストは「NAZE JAPAN DIGITAL SINGLE 2026.09.14 6PM(JST) RELEASE」の一文で締めくくられ、日本デビューへの期待を高めた。日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」は、他人から見れば何でもないけれど、自分にとっては特別という感覚を軸に、背伸びをせず、好きなものだけで一日を満たしていくうちに、自分らしさが自然と積み上がっていく——そんな等身大のNAZEを描いた作品となっている。また、12日(金)19時に、本作の特設サイトがオープンする。この特設サイトではリリース情報やメンバープロフィールなど、本作にまつわる情報をまとめて見ることができる。サイト内では、診断コンテンツ「【LIKE診断】あなたの推し活タイプは?」も公開。10個の二択の質問に答えると推し活スタイルが判定され、メンバー7人それぞれの個性に対応した7つのタイプのいずれかに分けられる。「I LIKE IT」が描く自分にとっての特別を、自分自身に重ねて楽しめるコンテンツとなっている。8月31日(月)から9月10日(木)にかけては、7人が共に過ごしたある夏の一日を6つの章で綴ったプロモーションフォト全6種が公開された。日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」は、9月14日(月)18時より各音楽配信サービスにて配信スタート。ミュージックビデオも同日18時に公開される。■リリース情報日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」2026年9月14日(月)18時より各音楽配信サービスにて配信スタート「I LIKE IT」ダウンロード&ストリーミングはこちら日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」特設サイトはこちら※9月14日(月)19時よりアクセス可能■関連サイトNAZE 日本公式サイト

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  • X:IN、10月のカムバックを予告…カミングスーンポスターを公開

    X:IN、10月のカムバックを予告…カミングスーンポスターを公開

    X:INがカミングスーンポスターを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。X:INは10日0時、公式SNSを通じてカムバックを告げる強烈なビジュアルのカミングスーンポスターを公開し、グローバルファンの注目を集めた。公開されたカミングスーンポスターは、シンプルでありながらシックなブラックの背景に、鮮烈なレッドカラーのボックスと連結線が組み合わさり、モダンで感覚的な雰囲気を醸し出している。特に、縦に長く刻まれた荒々しいタッチの「COMING SOON」という文字と、左下のシグネチャーロゴ「X」が相まって、X:IN特有の研ぎ澄まされたミステリアスなオーラを完成させた。ポスター中央にはカムバック時期を示す「2026.10」という文字が鮮明に記載されており、ファンの期待感を最高潮に高めている。赤いラインでつながれた独特のグラフィック要素は、X:INの新しい音楽と世界観が予告する独創的なメッセージへの好奇心を刺激する。彼女たちは最近、日本1st EP「Girls On Fire in Tokyo」を発表し、ファンの熱い関心を集め、成功裏に日本市場に定着した。

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  • 「ボイプラ2」出演メンバーも所属!EASTSHINE、10月に新大久保で日本単独ライブ開催決定

    「ボイプラ2」出演メンバーも所属!EASTSHINE、10月に新大久保で日本単独ライブ開催決定

    韓国のTM ENTERTAINMENTに所属する5人組K-POPボーイズグループEASTSHINEが、2026年10月3日(土)から10月25日(日)まで、東京・新大久保のライブホール「K-Stage O!」にて日本単独ライブ「EASTSHINE JAPAN LIVE 2026」を開催する。今回の日本公演では、10月3日(土)の初日公演から10月25日(日)の最終公演まで、約3週間にわたり東京・新大久保でライブを開催。より多くのファンにEASTSHINEの魅力を知ってもらうため、EASTSHINEの公演に初めて参加する人を対象に、入場無料そして全員ハイタッチ会に参加できるキャンペーンを実施する。さらに通常公演に加え、特別無料公演やイベントDAY、公演後にはSP特典会なども企画している。EASTSHINEは2023年にデビューし、「メンバーたちと一緒に作っていく音楽」をコンセプトに、楽曲制作やコンセプト企画など、さまざまな制作プロセスにメンバー自身が参加している。これまでに1stミニアルバム「EMBERS」をはじめ、「HEARTTHROB」「Fall In Love」、2ndミニアルバム「LUMINOUS」を発表。爽やかでエネルギッシュなパフォーマンスと、メンバー自身が手掛ける音楽性で注目を集めている。2024年にはリアリティサバイバル番組「Re:BORN」に出演し、ファイナリストTOP5に選出されるなど注目を集めた。さらに2025年には、メンバーのPHOENIXが「BOYS II PLANET」に出演するなど、韓国国内にとどまらず活動の幅を広げている。今後さらなる活躍が期待されるEASTSHINE。約3週間にわたる彼らの魅力あふれるステージに期待が高まる。■公演情報「EASTSHINE JAPAN LIVE 2026」公演日程:2026年10月3日(土)~10月25日(日)会場:K-Stage O!(東京都新宿区大久保1-8-4 K-SQUARE 3F)出演者:EASTSHINE(DONGJAE、IEL、HYUN、LUMIN、PHOENIX)開場時間:各開演時間の30分前(※当日の状況によって変動する場合がございます)<公演日時>10/3(土) 18:0010/4(日) 18:00☆LUMIN DAY10/6(火) 20:0010/7(水) 20:00☆DONGJAE DAY10/9(金) 20:0010/10(土) 昼(後日発表)・20:00 ☆無料公演10/12(月) 16:0010/14(水) 20:00☆PHOENIX DAY10/15(木) 20:0010/17(土) 12:0010/18(日) 夜(後日発表)10/20(火) 18:00☆HYUN DAY10/21(水) 昼・夜(後日発表)10/23(金) 18:0010/24(土) 12:00☆IEL DAY10/25(日) 20:00【最終公演】<チケット販売情報>最速一般先着受付:2026年9月15日21時~公演前日23:59迄販売サイトはこちら(※会員登録必須)※イベント内容の詳細等は、K-Stage O!の公式SNS等にて随時お知らせいたします。■関連サイトEASTSHINE 公式X

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  • OMEGA X、10月・11月に東京と大阪でライブイベント開催決定!さらに進化したステージを日本へ

    OMEGA X、10月・11月に東京と大阪でライブイベント開催決定!さらに進化したステージを日本へ

    4thミニアルバム「UNCAPPED」で新たなスタートを切ったOMEGA Xが、10月・11月に東京・大阪でライブイベント「OMEGA X LIVE IN JAPAN BEYOND THE WAVE」を開催することが決定した。OMEGA Xは、今年6月に4thミニアルバム「UNCAPPED」をリリースし、約2年7ヶ月ぶりとなる完全体でのカムバックを果たした。タイトル曲「UNCAPPED」では、限界のない自由と解放をテーマに、アフロビートとEDMを融合させたエネルギッシュなサウンドと、さらに進化したパフォーマンスを披露。新たな音楽的カラーを見せながら、OMEGA Xの現在地を印象づけた。また、今回のアルバムはグローバルファンダムプラットフォーム「Kooky」を通じて、ファンがタイトル曲の選定や収録曲のユニット編成に参加するなど、OMEGA Xとファンがともに作り上げた作品となっている。7月には東京・セシオン杉並ホールで無料ショーケース「OMEGA X SHOWCASE IN JAPAN 1ST IMPACT SHOWCASE」を開催したほか、東京・大阪で「OMEGA X SPECIAL JAPAN TOUR LIVE 2026 BLUE LIGHT」を実施。カムバック後初となる日本でのステージを通して、最新曲をはじめ、OMEGA Xならではの迫力あるパフォーマンスを日本のファンへ届けた。現在、OMEGA Xはアメリカツアー「2026 OMEGA X TOUR 'NO LIMIT' IN U.S.」を開催中。8月13日のマイアミ公演を皮切りに、オーランド、アトランタ、ワシントンD.C.、ニューヨーク、ロサンゼルスなどアメリカ各地を巡り、9月18日のシアトル公演まで公演を行う予定だ。アメリカをはじめ世界へと活動の幅を広げるOMEGA Xが、ツアーを経て再び日本のステージに立つ。今回の「OMEGA X LIVE IN JAPAN BEYOND THE WAVE」は、東京・大阪の2都市で開催。東京公演は10月31日(土)、11月1日(日)、11月3日(火・祝)の3日間、東京・iBIG HALLにて全6公演を開催する。大阪公演は11月7日(土)、11月8日(日)の2日間、DREAM SQUARE HALLにて全4公演を開催。東京・大阪合わせて全10公演のライブイベントとなる。7月の日本公演からさらに経験を重ね、アメリカツアーで世界各地のファンを魅了しているOMEGA Xが、日本でどのようなステージを披露するのか期待が高まる。チケットは、9月13日(日)12:00よりTIMAチケットサイトにて販売開始予定。イベントの詳細はFCLIVE公式SNSを通して随時更新される予定だ。「UNCAPPED」で新たな一歩を踏み出し、世界へと羽ばたき続けるOMEGA X。アメリカツアーを経て日本のファンへ届ける、さらに進化した今回のステージにも注目だ。■公演情報「OMEGA X LIVE IN JAPAN BEYOND THE WAVE」<TOKYO公演>2026年10月31日(土)・11月1日(日)・11月3日(祝・火)1部 開演14:00(開場13:30) 2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<OSAKA公演>2026年11月7日(土)1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)2026年11月8日(日)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)※公演中、全編スマートフォン・携帯電話、カメラで写真・動画撮影が可能です。<前売チケット代金>・VVIPチケット:12,100円(税込)( 内容 )①優先入場・座席1、2、3列目 整理番号順入場・エリア内自由席②メンバー全員撮影可能ハイタッチ会(公演終了後に開催)③個別セルカ写真撮影(公演終了後に開催)・VIPチケット:8,800円(税込)( 内容 )①優先入場(VVIPの後の入場)・座席4列目以降、整理番号順入場・自由席②メンバー全員撮影可能ハイタッチ会(公演終了後に開催)・一般チケット:5,500円(税込)座席4列目以降、整理番号順入場・自由席<販売期間>2026年9月13日(日)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイトはこちら■関連サイトOMEGA X 日本公式X

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