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  • SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、デビュー後初のコンサートにファン熱狂!未公開曲のステージ披露も

    SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、デビュー後初のコンサートにファン熱狂!未公開曲のステージ披露も

    SEVENTEENのディエイト、バーノンによるユニットV8が、超大型クラブを連想させる公演で熱い人気を証明した。彼らは11日と12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市KINTEX第1展示場1ホールにて「2026 VERNON THE 8 LIVE - GOYANG」を開催した。この日、会場には約1万5,000人のファンが集まった。日本、中国などのアジアはもちろん、イギリス、オーストラリア、カナダまで全世界63の国・地域のCARAT(ファンの名称)がオンラインストリーミングに接続し、有意義な時間を共有した。V8がステージに上がると、会場は巨大なクラブ会場を彷彿とさせる熱気に満たされた。SEVENTEENのユニットの中で初めて全席スタンディング公演を企画した2人は、ステージのいたるところを駆け巡るだけにとどまらず、客席まで降りてファンと間近で交流した。彼らは1stミニアルバム「V8」の全曲はもちろん、SEVENTEENのグループ曲や未発売のソロ曲、ディエイトのDJプレイにいたるまで、多彩な見どころで150分をぎっしりと満たした。彼らは、1stミニアルバムに収録された「Friend」「girlsnboys」や、ディエイトの中国EPの収録曲「54321(Lift Off)(feat. Vernon of SEVENTEEN)」のパフォーマンスも初公開した。また、SEVENTEENの5thフルアルバムに収められた「Bad Influence(Prod. by Pharrell Williams)」を自分たちの色彩で再解釈して披露したのに続き、「HIT」「Eyes on you」といったSEVENTEENのグループ曲を立て続けに届け、パーティーの雰囲気を一段と熱くした。ソロステージでは、2人の独創的な音楽世界が鮮明に現れた。バーノンは「迷子」と「Shining Star(Vernon Solo)」でロックスターさながらのエネルギーを放ち、まだ発表されていない「Get Me Off」「I'LL BE BACK」には、より内密な本音を込めた。ディエイトは音楽フェスティバルの公演経験と優れたダンスの実力をベースに、ダイナミックなパフォーマンスを披露した。未発売曲「裂痕(AWAKE)」から「8DM」「Skyfall(THE 8 Solo)」「不见了(Love is gone)」まで、華やかな演出が融合したステージに、ファンは客席で一緒に飛び跳ねながら歓声をあげた。V8は「新しい形態の公演を作るために非常に悩み、アイデアもたくさん出した。愛にあふれた眼差しでステージを楽しむファンの方々を見ながら、この瞬間のためにこれまで走ってきたのだと実感した」と感想を語った。続けて「意味深く幸せな思い出を共にしてくれたCARATに感謝している。これからもっと上手くやれるという確信が持てた。その土台を皆さんが作ってくださった」とし、「V8は再び戻ってくる」と付け加えた。「2026 VERNON THE 8 LIVE」はその後、17日から19日まで香港のアジアワールド・エキスポのホール10で開催される。公演は元々2回の予定だったが、ファンの熱い関心に後押しされ、1公演が追加された。チケットは先行発売当日に超高速で完売した。

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  • ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」予約販売がスタート

    ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」予約販売がスタート

    ENHYPENが「罪」(SIN)と「祝福」(BLISS)という相反するキーワードで、逆説的な祝福を歌う。ENHYPENは13日0時、Weverseの公式コミュニティを通じて、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」の発売を発表した。これによると、新譜は7月13日午前11時から予約販売がスタートし、8月21日午後1時に正式リリースされる。「THE SIN : BLISS」は、罪をモチーフにした「THE SIN」シリーズ第2章となる。前作である7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」が、ヴァンパイア社会におけるタブーを破り、駆け落ちを敢行した恋人たちの物語を描いたのに対し、今回のアルバムはその旅の果てで2人が直面する感情と絆を描く。結末がどのようなものになろうと、共にいること自体を「祝福」として受け入れるようになった2人の物語が収められる予定だ。リスナーの没入感を高めるため、アルバムプロモーションのスケジュールにも変化を加えた。新曲のミュージックビデオが音源リリースと同時に公開されず、翌日の8月22日午前0時にベールを脱ぐ。既に新曲の活動が始まっている同月25~26日には、トレーラーvol.2のコンテンツが公開される。通常、新しいコンセプトを予告するためにプロモーションの初期段階で公開されるトレーラーを、カムバック後にも配置することで、アルバムの物語をより長い時間軸で披露するという計画だ。ENHYPENはこれまで、曲とナレーションを精密に配置し、全トラックの歌詞とサウンドが緊密につながったコンセプトアルバムをリリースしてきた。アルバム全体がまるで一つの調査報道番組のように構成され、没入型ストーリーテリングを披露したのだ。ヴァンパイア社会の事件・事故、ライフスタイル、ファッション、健康情報などを記事のように取り上げたウェブサイト「ヴァンパイア・ナウ」は、ファンがアルバムをより立体的に体験できる媒介となった。所属事務所BELIFT LABは、「『THE SIN : BLISS』には、逃亡中の恋人たちに訪れる新たな変化と、その中で強固になっていくダークファンタジーの物語が描かれる。この物語にENGENE(ファンの名称)の皆さんが共に没入できるよう、さらに豊富な楽しみを用意したので、期待してほしい」と明らかにした。ENHYPENはカムバックを控え、ワールドツアー「BLOOD SAGA」を通じて世界各地のENGENEに会っている。彼らは4日から来月1日まで南米と北米の8都市で公演を行い、来月8~9日には釜山(プサン)で韓国のファンと会う予定だ。

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  • LE SSERAFIM、2度目のワールドツアーがついに開幕!「ファンの皆さんが私たちの存在理由」

    LE SSERAFIM、2度目のワールドツアーがついに開幕!「ファンの皆さんが私たちの存在理由」

    LE SSERAFIMが、2回目のワールドツアーを華やかにスタートさせた。彼女たちは11日と12日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで「2026 LE SSERAFIM TOUR PUREFLOW' IN INCHEON」を開催した。今回の公演は、LE SSERAFIMの2回目となるワールドツアーの始まりを告げる公演となった。この日の公演でメンバーたちは、新曲から代表的なヒット曲まで披露。約120分間にわたり没入感あふれる公演を繰り広げ、LE SSERAFIMの物語をステージ上で展開した。彼女たちは、数十人のダンサーたちとそれぞれ異なる仮面をかぶって華やかなオープニングステージを飾った。また、2ndフルアルバムの収録曲のステージで公演のハイライトを飾り、ミュージカルを見ているかのようなメンバーたちのパフォーマンスと、既存のヒット曲にバンドサウンドを加えた新しいステージを届けた。120分間ステージを駆け巡り、ファンとより近くで交流した。LE SSERAFIMはこの日の公演で、キレのある群舞とブレのないライブはもちろん、爆発的なエネルギーでパフォーマンス強者の一面を証明した。初公開するステージからヒット曲まで豊かに埋め尽くした公演で、熱気をさらに引き上げた。メンバーは「ツアーは私たちがどのような物語を伝えたいのかを最も直感的に感じられる時間」とし、「FEARNOT(ファンの名称)の皆さんが、私たちがステージに立つ理由であり、存在する理由だ」と感想を明かした。彼女たちは2日間の公演で、Weverseのライブストリーミングを通じて全世界58の国および地域のファンと会った。LE SSERAFIMは仁川公演を皮切りに、25日から日本ツアーを開始する。

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  • TWICE、Stray Kids、パク・ジニョンら、JYP所属歌手・経営陣20人が米レコーディング・アカデミー会員に選定

    TWICE、Stray Kids、パク・ジニョンら、JYP所属歌手・経営陣20人が米レコーディング・アカデミー会員に選定

    JYPエンターテインメント所属のアーティストと経営陣あわせて20人が、グラミー賞を主催する米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の会員に選出された。パク・ジニョン(J.Y. Park)をはじめ、TWICEやStray Kidsなど計18人のアーティストが、レコーディング・アカデミーの投票会員(Voting Member)の資格を得た。投票会員は、アーティストやソングライター、プロデューサー、エンジニアなど音楽クリエイターを対象とした会員資格で、グラミー賞のノミネート作品や受賞者を決定する投票に参加することができる。また、JYPエンターテインメントの代表取締役(CEO)チョン・ウクと、JYP Americaの代表取締役兼最高戦略責任者のシン・ヒョングクは、レコーディング・アカデミーのプロフェッショナル会員(Professional Member)に選出された。プロフェッショナル会員は、音楽クリエイターを支援する音楽業界関係者を対象とした会員資格で、レコーディング・アカデミーの音楽業界コミュニティや各種プログラム、ネットワークへの参加に加え、グラミー賞へのエントリーの手続きなどにも携わることができる。レコーディング・アカデミーは、アメリカを代表する音楽専門団体で、アーティストや作詞家、プロデューサー、エンジニアなど、音楽業界関係者の声を代弁している。1959年から世界的な音楽授賞式であるグラミー賞を主幹しており、毎年世界中の音楽関係者を新たな会員として迎え入れることで、音楽コミュニティの多様性と専門性の向上に取り組んでいる。今年1月には、現役アーティストであり、JYPエンターテインメントの創意性総括責任者(CCO)を務めるパク・ジニョン(J.Y. Park)と、代表取締役のチョン・ウク、JYP America代表のシン・ヒョングクが、米ビルボードが発表した「Billboard Power 100 2026」のマルチセクター部門に選出され、音楽業界における影響力が認められた。さらに3月には、アメリヶ国内外の音楽市場を牽引するリーダーを選出する「2026 Billboard Global Power Players」にも名を連ねた。2015年10月にデビューしたTWICEは、韓国はもちろん海外でも精力的な活動を続けている。「Strategy」で米ビルボードのメインシングルチャート「HOT 100」に17週連続でランクイン。「2026 アメリカン・ミュージック・アワード」では初の受賞という快挙を達成した。また最近では、ソウルKSPO DOMEで開催された、世界44地域・全81公演という大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を盛況のうちに終えた。Stray Kidsは昨年、世界のアーティストの中で初めて、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で8作連続1位を獲得した。8月7日午後1時には、ニューアルバム「THIS & THAT」をリリースし、その勢いをさらに加速させる見通しだ。彼らは7月25・26日、29日、8月1・2日の5日間にわたり、ソウルKSPO DOMEで新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る全5公演を開催し、カムバックへの期待をより一層高める。・JYP パク・ジニョンら、米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定・JYP、米タイム誌選定「2026年世界で最も持続可能な成長企業」世界1位に

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  • SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとしての先行公開曲「Love Sick」MV予告映像を公開…イ・ムンセとコラボ

    SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとしての先行公開曲「Love Sick」MV予告映像を公開…イ・ムンセとコラボ

    SEVENTEENのディノが、サブキャラクターPicheolinとして登場するため、万全の準備を整えた。先行公開曲だけで2曲をリリースするほか、アルバム発売に続きファンコンサートも開催する。Pledisエンターテインメントは13日、公式SNSにPicheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」のプロモーションスケジュールを掲載した。これによると、ディノは15日午後6時、Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」に収録される新曲「Love Sick(narr. Lee Moon Sae)」をサプライズ発表する。14日にHYBE LABELSのYouTubeチャンネルに掲載されたミュージックビデオ予告映像は、洗練されたシティポップサウンドを予感させ、注目を集めている。このジャンル特有のロマンチックでありながらも物悲しい雰囲気が、憂いを帯びたPicheolinの眼差しと相まって、ディノの感性のさらなる広がりを期待させる。さらに、伝説的な歌手イ・ムンセがナレーションで力を貸した。深夜のラジオ番組を進行しているかのような彼の淡々とした声が、一瞬にして没入感を倍増させる。Picheolinに変身したディノの感情表現も見どころだ。躊躇なく街を駆け抜け、街灯の下で独り踊る彼の姿が、ミュージックビデオ本編への好奇心を掻き立てる。彼は「Love Sick(narr. Lee Moon Sae)」を皮切りに、多彩なコンテンツを次々と披露する。20日には「吉BOARD(Gilboard)」のトラックリストに続き、2曲目の先行公開曲「Mi-cheo Mi-cheo」のミュージックビデオ予告映像と本編が、それぞれ21日、22日にファンの元へ届けられる。ベールに包まれたタイトル曲のティーザーは、8月1日と2日の2編に分けて公開される。待望の1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」とタイトル曲のミュージックビデオは、8月3日に世に出る。1990年代のストリートカルチャーを象徴していた「ギルボード」をピ・チョルイン独自の視点で解釈し、様々なジャンルを韓国的な「興(フン)」の情緒で表現したアルバムだ。Picheolinはこれを通じて、親しみやすいお節介さで人々の物語をサンプリングし、それを音楽としてリミックスする「道の上のプロデューサー」として活躍する予定だ。公演もまた並大抵ではない。8月21~23日に「DINO X PICHEOLIN FAN CONCERT」が予定されている。ディノとPicheolinの合同公演を連想させるタイトルが、公演のテーマに対する好奇心を掻き立てる。プロモーションスケジュールの下部には「and more to come(そして、さらに多くのことがやってくる)」と記されており、ファンの期待を高めている。Pledisエンターテインメントは「Picheolinは、人々の日常に親しみやすく、自然に溶け込んでいくという抱負を込めたペルソナ」とし、「人々の日常にさりげなくフィーチャリングし、皆の人生を陽気なリズムに変えてくれる存在として近づいていく」と伝えた。■リリース情報1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」韓国発売日:2026年8月3日(月)日本発売日(お届け日/一般店舗店着日):2026年8月4日(火)〇Magazine Ver. / HYBJ-05080日本販売価格:2,255円(税込)〇Casette Tape Ver. / HYBJ-05081日本販売価格:2,530円(税込)〇Jewel Case Ver. / HYBJ-05082日本販売価格:1,980円(税込)〇USB Ver. / HYBJ-05083日本販売価格:3,300円(税込)※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。※仕様は予告なく変更になる場合がございます。<予約サイト>・SEVENTEEN Weverse Shop※本お知らせは、Weverse Shop内のWeverse Japan国内発送商品のご案内になります。・UNIVERSAL MUSIC STORE・HMV(HMV&BOOKS online含む)・ローソン店頭Loppi端末・タワーレコード(タワーオンライン含む)・TSUTAYA RECORDS(店頭のみの販売)■関連サイトSEVENTEEN 日本公式サイト

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  • ATEEZのSAN、魅力にハマる人続出!新曲「BAD」の“チッケム”が大バズリ(動画あり)

    ATEEZのSAN、魅力にハマる人続出!新曲「BAD」の“チッケム”が大バズリ(動画あり)

    ATEEZのSANが、新曲「BAD」のチッケム(一人にフォーカスした映像)で大きな話題を呼んでいる。SANの所属するATEEZは先月26日、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․5」のタイトル曲「BAD」でカムバック。「BAD」はブラジリアンファンクジャンルをベースにした力強いリズムとパフォーマンスが際立つ楽曲だ。特に、同曲の後半部分で、SANが胸のアイソレーションを披露するパートがネット上で大きな話題に。チッケムも公開から約2週間が経ったが、再生回数は138万回を突破し、現在も再生回数を伸ばしている。振付はもちろん、鍛え上げられた筋肉とセクシーな表情も相まって、SANにイプドク(オタク入門)する人が続出。音楽番組のチッケムを見たネットユーザーたちは、「中毒になる」「笑顔しか出てこない」「ウェブ漫画の主人公みたい」「憂鬱な気分になる度にこの映像を見る」など、様々な反応を見せている。彼は昨日(13日)、ソウル聖水洞(ソンスドン)MUSINSA MEGASTOREにて行われたメイクアップブランド「NARS」のポップアップオープン記念イベントに出席。集まったカメラマンの前でポーズを取る中、バズリ中の振付も披露して笑顔を見せ、話題を呼んだ。・【PHOTO】ATEEZのSANからITZY リュジン、ムン・ガヨンまで!ブランド「NARS」のイベントに出席・ATEEZ、タイトル曲「BAD」MV公開ハリウッド俳優が出演・中毒性のあるメロディに注目

    マイデイリー
  • DAILY:DIRECTION、タイトル曲「DOWN WITH IT」MV公開…中毒性のあるメロディに注目

    DAILY:DIRECTION、タイトル曲「DOWN WITH IT」MV公開…中毒性のあるメロディに注目

    DAILY:DIRECTIONが、ニューシングルのタイトル曲のミュージックビデオを公開した。DAILY:DIRECTIONは昨日(13日)午後6時、公式SNSを通じて2ndシングル「MONKEY MODE」のタイトル曲「DOWN WITH IT」のミュージックビデオを掲載した。公開された映像には、グリーンとイエローのトーンの空間でパフォーマンスを披露するメンバーたちの姿が収められた。レスリング会場を想起させるリングの前でのシーンも盛り込まれ、新曲のコンセプトを視覚的に表現している。映像には「一緒に」という言葉が韓国語や日本語など複数の言語で素早く交差するシーンも含まれ、終盤には「DOWN WITH IT」というメロディとともにメンバーがドアを開けるシーンが収められた。「MONKEY MODE」にはタイトル曲「DOWN WITH IT」と収録曲「TRAPPED」の計2曲が収録された。今回のシングルは、揺れ動く不完全な瞬間を外部の基準ではなく、自分自身の内面から見つめる過程を中心に据えている。タイトル曲「DOWN WITH IT」は、ハイパーポップとハウス要素を加えたエレクトロニックジャンルの楽曲だ。相手の心を求めながらも押しつけてしまう感情の流れを音楽で表現している。

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  • JO1、全米デビューEP「ANIMAL」が10月2日に発売決定!先行配信曲「WHATCHA DOIN」7月24日公開

    JO1、全米デビューEP「ANIMAL」が10月2日に発売決定!先行配信曲「WHATCHA DOIN」7月24日公開

    JO1の全米デビュー作としてリリースするUSオリジナルEP「ANIMAL」の発売日が、10月2日(金・現地時間)に決定した。この日は、本作を引っ提げて開催する北米ツアー「2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ʼANIMALʼ」の初日でもあり、EPのリリースとともに北米での新たな挑戦が幕を開ける。さらに、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライター DemJointz(デム・ジョインツ)が手がける本作は、全6曲を収録。JO1の全米デビューを飾る作品として、多彩な魅力が詰め込まれた一作となっている。「冒険、エネルギー、祝福、成長、そして人とのつながりに満ちた全18分のジェットコースターのような体験ができる作品」と、Dem Jointzはコメント。また、収録曲の中で最も早いタイミングで公開される先行配信曲「WHATCHA DOIN」は、日本時間7月24日(金)0時より音源配信することが決定。さらに、31日(金)13時にはミュージックビデオも公開予定と、EPの世界観をいち早く楽しめるコンテンツとして期待が高まっている。徐々に全貌が明かされていく本作「ANIMAL」。今後も先行配信や映像公開など、さまざまなコンテンツを順次展開予定だ。全米デビューという新たな⼀歩を踏み出すJO1が届ける最新作に、期待が高まる。■リリース情報USオリジナルEP「ANIMAL」2026年10月2日(金・現地時間)発売価格:価格$18.19〇Regular A、B、C(CD ONLY)・紙ジャケット・折り込みポスター〇メンバーソロJK盤(CD ONLY)・紙ジャケット・折り込みポスター(メンバーソロ盤ジャケットと同メンバーのもの)・折り紙(メンバーソロ盤ジャケットと同メンバーのもの)■公演情報「2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ʻANIMALʼ」<日程>10/02(金)トロント:Danforth Music Hall10/04(日)ニューヨーク:Terminal 510/06(火)シカゴ:Copernicus Center10/08(木)サンフランシスコ:The Warfield10/11(日)ロサンゼルス:The Novo■関連サイトJO1 公式サイト

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  • SEVENTEEN ディノ、ドラマ「君へと続く僕のドリーム!」OSTに参加…「Beyond the Dream」MV公開

    SEVENTEEN ディノ、ドラマ「君へと続く僕のドリーム!」OSTに参加…「Beyond the Dream」MV公開

    SEVENTEENのディノが歌うドラマ「君へと続く僕のドリーム!」のOST(挿入歌)「Beyond the Dream」が昨日(13日)18時に公開された。「Beyond the Dream」は、困難な状況にあっても躊躇せず、果てしなく広がる世界へ踏み出そうという希望のメッセージを伝える楽曲だ。力強くダイナミックなバンドサウンドが感動を呼び起こし、夢に向かって走るすべての人に力強いエールを贈る。同曲は、先立って公開されたドラマのメイン予告映像を通じて音源の一部が公開され、話題を集めた。ディノのパワフルなボーカルが清涼感あふれるロックサウンドと相まって、楽曲の明るいエネルギーを最大限に引き出した。彼の温かく洗練された声色と繊細な表現力は、ロマンティックコメディの軽やかな雰囲気をさらに際立たせ、心地よいときめきを届ける。ディノは優れたパフォーマンスはもちろん、ボーカルとラップの実力も兼ね備えたSEVENTEENの「万能末っ子」として活躍している。tvN「無人島のディーバ」のOST「ICARUS」で確かな歌唱力を披露。また、K-POPアーティストとして初めて「Esports World Cup 2025」の主題歌「Til My Fingers Bleed」を歌い、開幕式を華やかに彩った。さらに、初のソロミックステープ「Wait」、ソロ曲「Trigger (DINO Solo)」の制作に参加するなど、アーティストとして多才な姿を見せている。彼は8月3日、サブキャラクターであるピ・チョリンとしてミニアルバム「吉BOARD」をリリースし、ソロ活動を開始する。同作は様々なジャンルを韓国的な「興(フン)」の感情で再解釈したもので、プロデューサー・ピ・チョリンの音楽世界を披露する。彼は世界の音を躍動するリズムへと変える「興の守護者」として、人々にポジティブで楽しいエネルギーを発信する予定だ。

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  • YOUNG POSSE、KARAの「ミスター」をオマージュ⋯渋谷の街で撮影したMVが話題

    YOUNG POSSE、KARAの「ミスター」をオマージュ⋯渋谷の街で撮影したMVが話題

    YOUNG POSSEがKARAの「ミスター」を再解釈した。YOUNG POSSEは昨日(13日)午後6時、デビュー後初となるミックステープ「young tape」をリリース。YOUNG POSSEの初のミックステープのタイトル曲は、所属事務所の先輩であるKARAの「ミスター」を再解釈した「ミスター 2026」だ。「ミスター」は2009年にリリースされたKARAのヒット曲で、YOUNG POSSEは自分たちのキッチュでユニークな雰囲気を加え、新たな魅力を届けた。YOUNG POSSEはチップマンク・スタイル(声のピッチを上げて早口に加工する手法)に着想を得て、サビのパートをトレンディなサウンドで再構成し、ピッチを上げて一味違うボーカルの魅力を加えた。特にミュージックビデオは、ヴィンテージ感のあるビデオカメラで撮影したような雰囲気の映像で目を引く。渋谷の街でダンスをしたり、無邪気にはしゃぐメンバーたちの姿に注目が集まった。YOUNG POSSEは、収録曲全ての制作に参加し、音楽的な力量をアピールした。

    OSEN
  • 【Kstyle POWER PUSH】RIIZE、最新アルバム「II」で新境地!一瞬たりとも目が離せないステージに世界が熱狂

    【Kstyle POWER PUSH】RIIZE、最新アルバム「II」で新境地!一瞬たりとも目が離せないステージに世界が熱狂

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新企画「Kstyle POWER PUSH」! ファン投票で毎月のパワープッシュアーティストを決定し、カムバックを応援します。今回は、6月15日に2ndミニアルバム「II」をリリースし、タイトル曲「Do your dance」でますます洗練されたパフォーマンスと独自のカラーを見せつけているRIIZEの魅力を深掘りします。エモーショナル・ポップの真骨頂!「Do your dance」で見せた新境地タイトル曲「Do your dance」は、ヒップホップビートとエレクトロニックポップサウンドを融合させたアップテンポのダンスナンバー。重厚な808ベースと、クールに繰り返されるサビが強烈なインパクトを残します。この楽曲の魅力を一層引き立てているのが、RIIZEの代名詞ともいえるハイレベルなパフォーマンス。グルーヴ感あふれる動き、目まぐるしく変化するダイナミックなフォーメーション、そして、メンバーそれぞれの個性が光るソロパートは、パフォーマンスという枠組みを超えて、グループとしての高い完成度を再認識させるものでした。ハイクオリティなパフォーマンスを掲げて華麗にカムバックしただけに、音楽番組での存在感も絶大なものに。「SHOW CHAMPION」「ミュージックバンク」「人気歌謡」など、韓国の主要な音楽番組で錚々たる顔ぶれが並ぶ中1位を獲得し、熱い注目を集めました。 RIIZEの今を感じさせる名盤「II」カムバックの直後には、世界で最も権威のある音楽業界誌でお馴染みのビルボードも「II」を絶賛。「すべての収録曲がタイトル曲といってもまったく遜色がない」と報じ、RIIZE独自の音楽カラーに言及しました。「Do your dance」はもちろん、「SOAR」「D-D-Done」「Overdrive」「Like a Bomb」「In aLoop」と、多彩な魅力の収録曲がカムバックをさらに盛り上げています。アルバムのリリースに先立って公開されたトレーラー映像では、ショウタロウが「Overdrive」に合わせてパフォーマンスを披露する姿も。この曲はカムバック後も「アルバムの中で1番好きな曲」というファンの声が続出し、大きな反響を呼びました。収録曲の中でも、エッジの効いたタイトル曲「Do your dance」とはひと味違う、軽やかで清涼感のある曲調の「D-D-Done」には多くのファンが大絶賛。「SHOW CHAMPION」「人気歌謡」でもパフォーマンスを披露し、この夏に聴きたいサマーソングとして熱い反応を得ました。このほかにも、都会的なサウンドで注目を集めた「SOAR」、力強さの中に繊細さも感じさせる「Like a Bomb」、軽やかなメロディーのリフレインが耳に心地よい「In a Loop」など、RIIZEの唯一無二の感性が込められた楽曲の数々が、多くのファンを魅了しています。「II」は、言うなれば全曲を通してRIIZEの軌跡、そして彼らの今を身近に感じられるアルバム。メンバーの個性、パフォーマンスを通してみる成長、そして、より濃くなったグループとしてのカラーを実感したという声も少なくありません。日本ファンミーティングでさらに高まる熱気!今後の活躍に期待7月8日には「II」日本限定盤も発売! 10日からはグループ2度目の日本ファンミーティング「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」がスタートするなど、韓国でのカムバックに続き、日本でも多彩な活動をスタートさせました。RPGがコンセプトとなる今回のファンミーティングは、メンバーがゲームの世界へ飛び込んだような演出が開催前から話題に。日本ファンミーティングのスタートを知らせたマリンメッセ福岡公演では、多彩なコーナーで親しみやすい姿から、パフォーマンスが始まるや否や空気を一変させるカリスマ性まで、BRIIZE(RIIZEのファン)の心をわしづかみにするステージが大きな反響を呼びました。同公演では、8月にリリースされる日本3rdシングル「Sunburst」のステージを世界初披露! 15~16日には国立代々木競技場第一体育館、23~24日には神戸ワールド記念ホールと公演を続け、日本のBRIIZEに新たな魅力を披露する予定です。アルバム「II」で見せた音楽的な成長、そして、ファンと過ごすステージでの飾らない魅力、その両方を間近に感じられる公演となる今回の日本ファンミーティングには、一層の期待が寄せられています。デビューから現在に至るまで、カムバックのたびに新鮮な魅力を世界のファンに届けているRIIZE。進化し続ける彼らの音楽、そしてパフォーマンスから、今後も目が離せません。■リリース情報 2ndミニアルバム「II」好評リリース中!【収録曲】01. SOAR02. Do your dance03. D-D-Done04. Overdrive05. Like a Bomb06. In a Loop■公演概要 「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」【日程・会場】2026年7月10日(金) マリンメッセ福岡B館OPEN 17:30 / START 18:302026年7月15日(水) 国立代々木競技場第一体育館OPEN 17:00 / START 18:002026年7月16日(木) 国立代々木競技場第一体育館OPEN 13:00 / START 14:00OPEN 17:30 / START 18:302026年7月23日(木) 神戸ワールド記念ホールOPEN 17:00 / START 18:002026年7月24日(金) 神戸ワールド記念ホールOPEN 17:00 / START 18:00※開場・開演時間は変更になる可能性がございます。※出演メンバーは予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。■関連リンク・RIIZE 公式X・RIIZE 日本公式サイト・RIIZE 日本公式X

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  • 少女時代 ティファニー、デビュー後初!8月20日にフルアルバム「Edge of Calm」をリリース

    少女時代 ティファニー、デビュー後初!8月20日にフルアルバム「Edge of Calm」をリリース

    少女時代のティファニーが、8月20日にフルアルバムをリリースする。ティファニーは昨日(13日)、公式SNSを通じて1stソロフルアルバム「Edge of Calm」のスケジュールポスターを公開した。公開されたポスターには、ニューアルバム「Edge of Calm」のロゴと共に、ティファニーならではの上品で洗練された魅力が詰め込まれた。美しさを際立たせるスタイリングと、深みのある眼差しが調和し、見る人を圧倒。緊張感と静けさを行き来するアルバムの全体的なムードを視覚化し、デビュー後初めてリリースするソロフルアルバムへの期待をさらに高めている。公開されたスケジュールによると、30日にアルバムの予約受付がスタートし、8月5日にオーディオスニペット、7日と11日にコンセプトフォト、17日にミュージックビデオ予告映像など、多彩な予告コンテンツが順次公開される。20日午後6時には、アルバムとミュージックビデオが同時に公開され、カムバックを果たす。「Edge of Calm」は、静寂の直前に漂う妙な緊張感や集中、そして感情のバランスが交錯する瞬間を描いた作品だ。「Edge」が象徴する緊張と没入、「Calm」が意味する感情の均衡と安らぎを、サウンドやビジュアルをはじめとする作品全体に落とし込み、アルバムのメッセージを表現する。特にティファニーは、アルバム全体のコンセプト企画をはじめ、スタイリングやビジュアルディレクティング、ミュージックビデオのストーリーまで制作全般に携わり、自身だけの音楽的カラーを存分に反映させた。ティファニーは2月、ピョン・ヨハンと婚姻届を提出し、法的に夫婦となった。5月8日にはソロデビュー10周年を記念するニューシングル「Summer's Not Over」を発表した。・結婚少女時代 ティファニー、新事務所の初代アーティストとして専属契約ニューアルバムも予告・結婚少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンと秘密の交際?「メンバーも知らなかった」(動画あり)

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