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WAKER、3rdミニアルバム「In Elixir : Spellbound」を発売“ファンと共に2026年の良いスタートを切りたい”
WAKERが、3rdミニアルバムでカムバックした。WAKERは今月8日、音楽配信サイトを通じて3rdミニアルバム「In Elixir:Spellbound」をリリースし、本格的なカムバック活動を開始した。今回のアルバムには、フルアルバム級の10曲が収録され、様々なジャンルの魅力を存分に見せている。また、今作はデビュー2周年を迎え、メンバーやファンにとってより一層特別な意味を持つ作品となっている。―― 新年の始まりと共にカムバックしましたが、心境はいかがですか?WAKER:2026年の幕を開ける意味のあるチャプターだと思い、ワクワクすると同時に責任感も大きいです。新年をWAKERの音楽で始めるだけに、より良いステージをお見せしたいです。―― どのようなメッセージを込めたアルバムになりましたか?WAKER:抜け出せない感情、特に「恋に落ちる瞬間」を表現しました。誰かにゆっくりと染み込み、いつの間にか抜け出せなくなる感情の流れを「Elixir(万能薬)」という大きな枠に収めました。WAKERの音楽やステージも、そんなElixirのような存在になれば嬉しいです。―― タイトル曲「LiKE THAT」の紹介をお願いします。初めて聴いた時のメンバーの反応はどうでしたか?WAKER:強烈なエネルギーの中で恋を探していく曲です。中毒性が強く、早くファンに聴いてもらいたいと思いました。またWAKERがまだやったことのないファンキーな音楽なので、メンバー全員、挑戦的で面白そうだという反応が大きかったです。―― 最も魅力的なキリングパートやポイントダンスはありますか?WAKER:サビの部分がキリングパートです。WAKERが初めて披露するセクシーな雰囲気なので、多くの方々に気に入っていただけると思います。ダンスにもぜひ注目して見てください。―― ストリート、オールブラック、ダンディの中でベストコンセプトを選ぶとしたら何を選びますか?WAKER:メンバー全員が全体的にオールブラックの衣装を最も気に入っていました。WAKERの新しい姿を最もよく表しているコンセプトだと思います。―― ビジュアルフィルムで心拍数が124bpmまで上がる演出が印象的でしたが、実際に最も心臓がドキドキした瞬間はいつですか?WAKER:今回のミュージックビデオの撮影時ではないかと思います。お店を背景にしたシーンが最初のカットだったのですが、その時メンバー全員の心拍数が200bpmまで上がったと思います。―― 様々なジャンルの収録曲の中で、特に愛着のある曲は何ですか?コヒョン&セボム:「Drop Out」です。セボムが初めて振付を手掛けたので、より意味があって愛着のある曲です。良い機会を通じてお見せする予定なので、楽しみにしていてください。クォンヒョプ&リオ:「Lucid Dream」です。アルバムごとに一番好きな曲は頻繁に変わるのですが、今回のアルバムでは特に感性的な曲が気に入っています。イジュン&セビョル:「Sugar Crush」の「Sweet like chocolate fondue」というパートが本当に中毒性があるんです。気分を上げたい時に聴くのにぴったりの曲です。―― 今作はミニアルバムですが、10曲も収録した理由は何ですか?WAKER:曲数が多いほど、ステージで披露できることも増えますし、何より僕たちの声で様々なジャンルの曲をお届けしたいと思ったからです。―― 今回の活動を通じて、世界中のファンからどのような評価を得たいですか?WAKER:一生懸命に頑張るグループ、年を重ねるごとに成長していく姿を認めてもらえたら嬉しいです。そうなるよう頑張るので、見守ってください。―― デビュー3年目ですが、必ず成し遂げたい目標はありますか?WAKER:WAKERの名前で単独コンサートを開催したいです。また、単に活動の多い年ではなく、記憶に残る一年になればと思います。―― カムバックを待っていてくれたsleeper(ファンの名称)に一言お願いします。コヒョン:新年明けましておめでとうございます。長い間待っていてくれて本当にありがとうございます。2026年もよろしくお願いします。幸せなことだけがいっぱいありますように。愛しています。クォンヒョプ:2026年を一緒に始めることができて、より特別に感じられます。今回のアルバムがsleeperの心に長く残る音楽になれば嬉しいです。イジュン:2026年の新たな始まりに、今この文章を読んでくださっている全ての方々のお守りになれますように。リオ:待っていてくれた分だけ素敵な音楽で戻ってきたので、楽しみにしてください。2026年の始まりもWAKERと一緒に良いスタートを切れたらと思います。セビョル:さらにかっこよく、もっと誇れるグループになれるよう努力するので、これからもよろしくお願いします。セボム:WAKERは今回、情熱を持って、本当にカッコよくなって戻ってきました。覚悟を決めてステージを見てください。sleeperがいなかったら今回のカムバックもなかったと思います。いつも感謝しています。愛しています。

NCT WISH、リード曲「Hello Mellow」MV公開…学校を舞台に爽やかなビジュアルを披露
NCT WISHの日本1stミニアルバム「WISHLIST」が本日発売となり、リード曲「Hello Mellow」のミュージックビデオが公開された。NCT WISHの日本初のミニアルバムとなる「WISHLIST」は、日本オリジナルの新曲6曲を含む全7曲が収録。「すべての人のWISHLISTが叶いますように」という願いを込めた聴く人すべてに寄り添うエモーショナルな作品で、バラエティ豊かなジャンルの楽曲が収録されている。リード曲「Hello Mellow」は、「青春の輝きと痛み」をテーマに、どんな試練や困難も、時が経てば大切な思い出になるというメッセージが込められ、「今この瞬間を大切に生きよう」という想いを、メンバーが切なくも温かい感情で歌い上げている。現在開催中の「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH in JAPAN」アリーナ公演初日でも披露され、リリース前から大きな話題を呼んでいた。本日公開されたミュージックビデオでは、天使という本当の姿を隠しながら学生生活を送るメンバー達が登場。「本当の姿を知られた時にはその世界には留まることはできない」、様々な葛藤を抱えながらも無邪気に学生生活を送り、時には天使として人に優しく手を差し伸べる、そんなメンバーたちの姿が描写されている。「Hello Mellow」以外にも、「気がついたら君のZONEに溺れて抜け出せなくなっていた」というストーリーの歌詞と可愛げなフューチャーベースサウンドが特徴的な「ZONE」、NCT WISHとして新しい一面を感じさせるヒップホップナンバー「BUBBLE GUM」、11月に先行配信し、現在開催中の日本ツアーでも早速披露された「Dreamcatcher」、明るく軽快なUKガラージトラックで「いつか必ず夢を叶えよう」というNCT WISHらしい明るくポジティブなメッセージが詰まった「SOMEDAY」、爽やかな朝を彩る「Good Morning」など、聴きどころが満載の1枚となっている。そしてミニアルバム「WISHLIST」リリースを記念し、ミニアルバムのNCT WISHメンバービジュアルが渋谷の街をジャック。道玄坂・文化村通の街路灯のフラッグや、田園都市線・東横線の渋谷駅、スクランブルスクエア前のサイネージなど、渋谷エリアで大規模に展開されている。今週末1月17日(土)・18日(日)には、全公演SOLD OUTとなった日本ツアー「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH in JAPAN」が代々木第一体育館でファイナルを迎える。「WISHLIST」リリースを記念し、昨年から大阪や福岡でのメディア公開収録なども多くのファンを集め、発売前から精力的にプロモーションを行ってきたNCT WISH。1月15日(木)からは、ALAND TOKYO店とヘップファイブ店での店内ジャックも始まるとのことで、「WISHLIST」の展開やプロモーションはまだまだ続きそうだ。「WISHLIST」の楽曲や商品と合わせ、今後のNCT WISHの活動に注目だ。

AxMxP、1stミニアルバム「Amplify My Way」コンセプトフォトを公開
AxMxPの新譜のコンセプトフォトがすべてベールを脱いだ。所属事務所FNCエンターテインメントは公式SNSを通じて、AxMxPの1stミニアルバム「Amplify My Way」のコンセプトフォトを公開した。フォトの中のメンバー達は、道路を背景にビンテージなオープンカーや旅行カバン、カメラなどの小物を活用し、まるで旅に出たかのような設定と楽しい雰囲気を伝えている。特に、互いに肩を寄せ合いながら明るく笑っているメンバーたちの姿は、爽やかな少年美を醸し出しており、茶目っ気がありながらも自由奔放な魅力を際立たせている。AxMxPが4ヶ月ぶりに披露する新譜「Amplify My Way」は、ダブルタイトル曲「PASS」と「Thereafter」を含む全7曲が収録されており、AxMxPは全トラックを通じてそれぞれのスピードで夢のかたちを探していく青春の物語を伝える予定だ。特に、ハ・ユジュンが全曲の作詞に参加し、キム・シンは自作曲「Be yours」を収録することで、さらに完成度の高いアルバムを予告しており、期待が高まっている。AxMxPの1stミニアルバム「Amplify My Way」は今月21日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

少女時代 ソヒョン、バイオリンを始めて約5ヶ月…オーケストラ公演への参加が決定!3月13日に韓国で開催
少女時代のソヒョンが、華やかなスポットライトを浴びる女優としての姿から一歩離れ、熱い情熱を胸に秘めたバイオリニストへとサプライズ変身を遂げる。ソヒョンは3月13日午後8時、ソウル松坡(ソンパ)区のロッテコンサートホールで開催される「ソル・フィルハーモニック・オーケストラ 第8回定期演奏会」に特別共演者として出演する。今回の公演でソヒョンは、強烈なリズムと哀愁漂う旋律が交差するヴィットーリオ・モンティ(Vittorio Monti)の名曲「チャールダーシュ(Csárdás)」を演奏し、観客にクラシックの魅力を届ける予定だ。今回の舞台がより特別な理由は、ソヒョンがバイオリンを始めてまだ約5ヶ月の趣味レベルの学習者である点にある。自らを「バリニニスト(バイオリン+子ども(韓国語:オリニ))」と呼んでほしいと語るソヒョンは、プロ演奏家としての完璧さよりも、音楽を心から楽しむ人ならではの純粋な情熱を見せたいという覚悟を明かした。ソヒョンの今回の参加は、プロ演奏家ではなく、クラシック音楽を愛する人々で構成された「ソル・フィルハーモニック・オーケストラ」の趣旨に共感したことで実現した。自らステージに立つことでクラシックの敷居を下げ、より多くの人々にこのジャンルを身近に感じてほしいという思いから、共演を決めたという。ソヒョンは「私の挑戦を通して、多くの方がクラシックをもっと身近に感じ、新しい楽しさを発見してくださればうれしい。大衆音楽のように、クラシックも誰もが気軽に楽しめる私たちみんなの音楽だということを伝えたい」と述べた。趣味として始めたバイオリンではあるが、ソヒョンは今回の舞台のためにオーケストラと呼吸を合わせながら懸命に練習を重ねている。彼女が奏でるバイオリンの旋律は、大衆音楽ファンにはクラシックの新たな魅力を、クラシック愛好家には新鮮で純粋なエネルギーを届けるものと期待されている。ソル・フィルハーモニック・オーケストラの関係者は「ソヒョンさんの参加によって、クラシック公演のハードルがさらに下がることを期待している。音楽を愛する純粋な心が込められた、とても特別なステージになるだろう」と伝えた。単なる個人の挑戦を超え、クラシックというジャンルへの架け橋となることを自ら担ったソヒョン。女優の枠を超え、アーティストとして多彩な歩みを見せる彼女が、今回の舞台でどのような心地よい驚きを届けてくれるのか、注目が集まっている。なお、チョ・サンウクの指揮のもと、バイオリニストのペク・ジュヨンとソヒョンらが共演する今回の公演は、チャイコフスキーの「交響曲第5番」、マルケスの「ダンソン 第2番」、ヴィヴァルディの「四季」より「春」など、多彩なプログラムで構成される。チケットはロッテコンサートホールおよびNOL ticketにて予約可能だ。・2PM テギョン&少女時代 ソヒョンら、ヒット作の主人公が続々登場!「2025 KBS演技大賞」予告映像に注目・少女時代 ソヒョン、KKUM ENTと専属契約を締結新たな飛躍を予告

KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」コンセプトフォトを追加公開
KiiiKiiiが、多彩なコンセプトで新譜に対する期待をさらに高めた。13日、KiiiKiiiは公式SNSを通じて、26日に発売される2ndミニアルバム「Delulu Pack」のコンセプトフォトを公開した。公開されたイメージには、日差しや風、木々など自然の中に溶け込むメンバーの姿と、夜遅い都会で自由な時間を満喫するシーンが収められており、想像と現実の境界を行き来するような独特の雰囲気を醸し出している。メンバーたちはロマンティックなフリルドレスから、Z世代の感性が際立つカジュアルルックまで完璧に着こなし、まったく異なるムードを自在に行き来しながら、真っ白なキャンバスのような無限の魅力を披露した。さらに、12日に公開された「Delulu」のトラックフィルムの別シーンを切り取ったかのような展開で、コンテンツ同士のつながりを強め、新作への期待を高めた。26日に発売されるKiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」は、「今の自分」として、どこでも自由に存在したいという願いを込めたアルバムだ。KiiiKiiiは、願いを叶えるために現実そのものを作り替えるのではなく、その上に色や質感、物語を重ねていくことで自分を再解釈し、演出していく姿勢を示している。今回のアルバムを通じてKiiiKiiiは、より多彩な音楽とコンテンツを披露するだけでなく、デビュー当初から掲げてきた「正解よりも態度、真剣さよりもユーモア」という確固たるアイデンティティをより明確にし、KiiiKiiiならではのカラーを一層強固なものにしていく予定だ。収録曲「Delulu」のトラックフィルムとコンセプトフォトが相次いで公開され、新たなビジュアルと音楽への期待が高まる中、KiiiKiiiがどのような形で自分たちだけの世界観を拡張していくのか、注目が集まっている。KiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」は、26日午後6時より、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

“7人組に再編成”WHIB「ボイプラ2」終了後初のカムバック!予告映像を公開
WHIBが、デビュー初のミニアルバムでカムバックする。彼らは1月中に1stミニアルバム「ROCK THE NATION」を発売し、音楽界にカムバックする。本日(14日)0時、WHIBの公式SNSとYouTubeチャンネルを通じて、「ROCK THE NATION」の発売を知らせる予告映像が公開された。映像は灰色の都市と破壊された建物に続き、TVの乱れた画面を映し出し、目を引いた。続いてTV画面に「WE ROCK THE NATION」という強烈なメッセージとアルバム名が次々と現れ、カムバックへの期待を高めた。「ROCK THE NATION」は、WHIBが7人組として再編成後、初めて披露する作品だ。WHIBは昨年11月から今年1月まで、ソウル、東京、バンコク、大阪、台北の計5都市をまわるアジアファンコンサートツアー「AnD:New Chapter」で1月のカムバックのニュースを発表し、世界中のファンの期待を高めた。2023年にシングル「Cut-Out」でデビューしたWHIBは、「ETERNAL YOUTH:KICK IT」「Rush of Joy」「BANG OUT」まで多数のシングルを発表し、完成度の高いパフォーマンスと幅広い音楽を披露した。アルバムごとに異なるキーカラーで多彩なコンセプトを表現し、六角形アイドルとして無限の可能性を証明した。デビュー4年目に入った今年、WHIBは1stミニアルバムを通じて音楽的成長を証明する。昨年、メンバーのキム・ジュンミン、イジョン、ウォンジュンはMnet「BOYS II PLANET」に出演し、優れた実力でK-POPファンに深い印象を残した。その後、ファンコンサートツアーを通じて完全体としてのシナジー(相乗効果)を証明し、世界中のファンを喜ばせた。7人組として再整備を終えたWHIBの本格的な跳躍を知らせる1stミニアルバム「ROCK THE NATION」の発売日をはじめとする具体的な情報は、今後公開される。

Novelbright 竹中雄大、初のソロカバーアルバム「DIVA」が韓国で正式発売!ソウルでイベントも
日本のロックバンドNovelbrightのボーカル竹中雄大が、初のソロカバーアルバム「DIVA」を本日(14日)発売。最近「韓日歌王戦」を通じて韓国内での認知度が高まった彼は、人気に後押しされ、韓国でもアルバムを正式に販売する。YG PLUSは、1月23日から2月8日まで、theSameE仁寺(インサ)店で「DIVA」アルバム発売記念スペシャルゾーンを運営する。マルチIPストアtheSameE仁寺店内に設けられた「DIVA」スペシャルゾーンでは、アルバムのビジュアルと竹中雄大の写真展示をはじめ、「DIVA」収録曲のパフォーマンスビデオを見ることができ、目と耳でアルバムを楽しむことができる。また、竹中雄大のソロアルバム「DIVA」は、eコマースプラットフォームBuffz!で予約販売を行う。theSameE仁寺店、もしくはBuffz!でアルバムを購入すると、1枚につき韓国限定特典のステッカーがプレゼントされる。竹中雄大は、J-POPロックバンドNovelbrightのボーカルで、昨年韓国で放送された音楽サバイバル番組「日韓歌王戦」に出演し、明るいハイトーンと圧倒的な歌唱力で多くの韓国の視聴者を魅了した。彼が所属するバンドNovelbrightは、日本及び海外で総ストリーミング再生回数が20億回を突破。大型フェスへの出演や全国規模のツアーを重ね、ツアー総動員数が約7万人を記録するなど、人気を博している。YG PLUSは、「DIVA」の韓国国内唯一の正式輸入元として、UNIVERSAL MUSIC JAPAN及びUNIVERSAL MUSIC KOREAと協業して運営する。YG PLUSは、Ado、Mrs. GREEN APPLEなど、多様なJ-POPアーティストと協業しながら、韓国国内のJ-POP文化拡散に貢献している。・Novelbright 竹中雄大も出演!音楽特番「2025日韓歌王戦」9月14日よりBS日テレで放送開始・西城秀樹さんの息子も!「2025 日韓歌王戦」日本を代表する注目の参加者7人を公開・Raon、Novelbright 竹中雄大とのカバーコラボ動画をYouTubeで同時公開!

TREASURE、3rdミニアルバム「LOVE PULSE」オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得!
TREASUREが2025年9月にリリースした3rdミニアルバム「LOVE PULSE」が、1月13日発表の最新「2026年1月19日付オリコン週間アルバムランキング」、1月14日発表の最新「2026年1月19日付オリコン週間合算アルバムランキング」にて、登場19週目にして本作初となる1位を獲得し、週間音楽ランキングで2冠達成を果たした。「2024年1月15日付オリコン週間アルバムランキング」「2023年8月14日付オリコン週間合算アルバムランキング」の「REBOOT」に続き、自身通算4作目の1位となり、ロングヒットの強さとファンの熱量の高さを改めて証明した。ライブ型アーティストとして圧倒的な評価を受けるTREASUREは、1月10日(土)・11日(日)の2日間、JAPAN TOUR「2025-26 TREASURE TOUR IN JAPAN」のKアリーナ横浜公演を開催。ヒット曲を畳みかける迫力あるステージで、ファンを魅了した。2025年10月25日(土)からスタートしたJAPAN TOURも、いよいよ残すところ2月10日(火)・11日(水)の京セラドーム大阪公演のみ。ツアーファイナルとなる大阪2daysでは、ファンと最後の思い出を作るためのスペシャル演出も予定されており、どんなサプライズが待っているのか、期待が高まるばかりだ。開催発表と同時に各地でチケットが即完売し、追加公演や追加席販売が行われるなど、全国で熱狂を巻き起こしている本ツアー。京セラドーム大阪公演のチケットも残りわずかとなっており、この熱狂を体感できる最後のチャンスだ。集大成となる京セラドーム大阪公演で、TREASUREがどんなステージを見せてくれるのか、新年早々その存在感と勢いが増すばかりのTREASUREから、今年も目が離せない。

ILLIT、タイトル曲「Billyeoon Goyangi」がSpotifyで1億ストリーミング突破!
ILLITが、Spotifyにおいてまたひとつ1億再生超えの楽曲を追加した。1月14日、Spotifyによると、ILLITの3rdミニアルバム「bomb」のタイトル曲「Billyeoon Goyangi(Do the Dance)」が12日基準で累積1億5万2,601回再生された。ILLIT通算5作目の億台ストリーミング曲だ。「Billyeoon Goyangi(Do the Dance)」は、初デートのときめきと初々しさを盛り込んだ曲だ。「꿍실냐옹(クンシルニャオン)」「둠칫냐옹(ドゥムチニャオン)」のようなユニークな歌詞と、猫の身振りのように繊細でありながらもシャープな振り付けが10代・20代の間で流行した。昨年6月にリリースされたこの曲は、これまでグローバル音源チャートに定着し、ロングランの人気を続けている。同曲は海外メディアからも高く評価されている。米「PopMatters」は、同曲を「2025年最高のK-POP 15選」に選出し、「ILLITの明るく軽快なイメージを維持しながらも、新たな音楽的試みへの道を切り開いた一曲」と称賛した。ILLITがこれまでに発表した全楽曲のSpotify合算累計再生回数は、23億回を超えている。特に「Magnetic」は、K-POPグループのデビュー曲として史上最速(約1年7ヶ月)で7億回再生を突破。このほかにも「Lucky Girl Syndrome」「Cherish(My Love)」「Tick-Tack」がそれぞれ1億回以上のストリーミングを記録している。昨日13日に公開された、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」も話題を集めている。同曲は誰にも止められない「恋する心の偉大な力」を描いたJ-POP ROCKスタイルの曲で、12日より放送スタートのTVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期オープニングテーマを務めている。「ILLITの澄んだ歌声がよく似合う、聴き心地が良い曲」「やはりILLITは日本オリジナル曲も最高だ」などの好評を得ているのに加え、AWAミュージックリアルタイム急上昇チャート1位を記録し、熱い人気を立証した。

NEXZ トモヤ&ユウ「THE FIRST TAKE」が新たに手掛ける企画に参戦!一発撮りで圧巻のダンス披露
NEXZのトモヤとユウが、様々なアーティストが一発撮りでパフォーマンスを披露することで話題のYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」が新たに手掛ける「HIGHLIGHT」という企画に参戦した。トモヤは、NEXZの新曲「Beat-Boxer」を、ユウはStray Kidsの「Walkin On Water(HIP Ver.)」をそれぞれソロでダンス・パフォーマンスした映像が特別公開された。もっとハイライトしたい音楽がある。というステートメントに基づき、限られた空間の中、指先や足元の繊細な動き、筋肉の震える瞬間等、真横や寄りのアングルから、近距離で2人の圧倒的魅力を徹底的に捉えている。特に、彼らの高揚した息遣いや靴のソールの摩擦音が、現場のリアルな臨場感や緊張感を浮き彫りにする。今やミュージックビデオのYouTube再生数4,000万回突破し、NEXZの人気急上昇ぶりを立証している「Beat-Boxer」の原動力と言っても過言ではないトモヤのキレと余裕の交差する緩急ついた自信溢れるダンス。一方、得意のブレイキンを駆使し、アレンジを加えてアクロバティックに魅せ、先輩Stray Kidsの楽曲に華を添えたユウのダンス。どちらも違ったアプローチで、誰もが釘付けになること請け合いのダンス・パフォーマンス映像に仕上がっている。また時を同じくして、東京発信の最新トレンドを届けるファッション誌「GINZA」2月号(1月13日発売)では、ハルとヒュイが登場。昨年トモヤ、ソゴン、ユウ、セイタがそれぞれユニットで登場し注目を浴びたが、今回はハルとヒュイが思う存分ファッショニスタな一面を発揮。2026年に入り、NEXZとしての活動幅が更なる広がりを見せている。1月3日に台北、1月17日(土)・18日(日)にマカオではスペシャルコンサート「NEXZ SPECIAL CONCERT <ONE BEAT>」の一環として単独公演を開催し、新年の力強い幕開けを飾る。確かなステージの実力を基盤にファンの心を掴んでいる次世代パフォーマンス強者NEXZが繰り広げる2026年の動向と活躍に注目が集まっている。

TNX、2ndデジタルシングル「CALL ME BACK」を1月22日にリリース!
TNXがカムバックする。1月13日、P NATIONによると、TNXは22日に2枚目のデジタルシングル「CALL ME BACK」をリリースする。発売のニュースとともに、TNXは12日午後、公式SNSを通じてポスターのショートフォーム映像を公開し、本格的なカムバックのカウントダウンに突入した。公開された映像では、都市のあちこちにチラシを貼るTNXの姿が描かれており、目を引いた。さらに、チラシに書かれたフレーズも好奇心を刺激し、期待感を高めている。カムバックを控え、TNXはARSイベントを通じて特別なプロモーションを展開する。映像に掲載された番号に電話をかけると、新曲のコンセプトのヒントとなるオープンチャットのリンクが送られ、そのチャット内でメンバーたちが探している対象を一緒に推理するコンテンツが用意されており、ファンからの熱い反応が期待されている。TNXは昨年3月、4thミニアルバム「For Real?」を通じて、愛というテーマを有機的に描き出した楽曲を披露し、リスナーの共感を集めた。特に、タイトル曲「For Real?」では、弾けるような青春の感性を込めたエネルギーを放ち、これまでとは異なる音楽的魅力を伝えた。これまで自主制作グループというタイトルにふさわしく、多方面で優れた実力を証明してきたTNX。前作で愛のときめきを語った彼らが、さらに成長して帰ってくるだけに、今回のカムバックではどのような物語を描いていくのか、注目が集まっている。TNXの「CALL ME BACK」は、22日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開される。The 2nd Digital Single 【CALL ME BACK】➫ 2026. 01. 22 (Thu) 6PM KST⠀#TNX#CALLMEBACK#260122_6pmKST#PNATION #피네이션 pic.twitter.com/f730SkR5qS— TNX Official (@TNX_Official) January 12, 2026

バーチャルグループOWIS、3月のデビューを予告!予告映像も公開
Mnet「PRODUCE 101」と「アイドル学校」出身のイ・ヘインが設立したエンターテインメント会社AMAが、バーチャルガールズグループをローンチする。ama(all my anecdotes)は、イ・ヘインCCOと元ワーナーミュージック・コリアの取締役であるキム・ジェイがタッグを組み、設立したエンターテインメント会社だ。イ・ヘインCCOは、ガールズグループKISS OF LIFEのクリエイティブディレクターとして独歩的な企画力を証明したことに続き、今回はバーチャルガールズグループ「OWIS」を通じてプロデューサーとして、2026年のグローバル市場に本格参入する構えだ。OWISは10日に開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」で、デビュートレーラー映像を電撃公開し、熱い話題を集めた。グループ名の「OWIS」は「Only When I Sleep」の略字で、「夢の中でのみ会うことができる」という意味を伝える。3月のデビューニュースとともに公開されたタイトル曲「MUSEUM」への期待も高まっている。この曲は、現実で誰もが大切に抱いていた失われた夢の欠片を、夢の中の世界で展示するという叙情的なメッセージを込めている。イ・ヘイン特有の感覚的な演出とバーチャル技術が結合した新概念コンテンツに、業界の注目が集まっている。「ゴールデンディスクアワード」での初公開以降、OWISへの関心が公式SNSアカウントへと続いている中、イ・ヘインCCOは「OWISは夢と現実の境界で道を探す少女たちのストーリー」とし、「技術の産物ではなく、誰よりも人間らしい感情を伝えるバーチャルアイドルに期待してほしい」と伝えた。AMAの最初のアーティストであり、新人バーチャルガールズグループのOWISは、3月に正式デビューする。メンバー構成と詳細なデビュー日程は、公式SNSを通じて順次公開する予定だ。




