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Block B ユグォン、15歳のファンに心無い言葉?12年前の発言をSNSで謝罪
Block Bのユグォンが、過去にファンに対して心無い言葉を投げかけたことについて謝罪した。Block BのファンだったA氏は最近、自身のSNSに「ファンサイン会に行って、アイドルから『ハダカデバネズミに似ている』と言われたことがある人いますか? その人は当時、スケジュールが多くて疲れていたのかな。それとも、ただ八つ当たりしたかったのかな」と綴り、当時の映像を公開した。公開された映像の中でA氏は「私はBlock Bというグループが本当に好きだった。12年くらい前のことだ。当時、ファンサイン会に行くと、付箋にメッセージを書いてもらうことができた」と振り返った。続けて「『私に似ている動物は?』と質問したところ、ユグォンが『ハダカデバネズミ』と書いていた」と明かし、「当時、その人はファンに対して態度が悪いことで有名だった。15歳の子に『ハダカデバネズミに似ている』という悪口を書いて、私の付箋に残した。そのハダカデバネズミは元気に生きている」と付け加えた。これをうけ、ユグォン本人が投稿に直接コメントした。彼は20日午前、自身のアカウントから「言い訳のしようがありません。申し訳ありません」と謝罪した。ユグォンは2011年にBlock Bのメンバーとしてデビューした。今年6月にはソロシングル「Tú y yo」をリリースした。・SE7EN&Block B ユグォンら出演!日本で開催「ドリームハイ」プレミアムライブのキービジュアル公開・Block B ユグォン、デジタルシングル「Tough Love」を本日リリース

TOMORROW X TOGETHER、日本5thシングル「セツナハナビ」MV公開…まるで映画のような雰囲気
TOMORROW X TOGETHERは最近、日本5thシングル「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」の音源とタイトル曲のミュージックビデオを公開した。今回の新作には、タイトル曲をはじめ、オリジナル新曲「Silence」「Nice to Meet Ya」、そしてタイトル曲の別バージョンまで、計4曲が収録されている。ブラジリアン・ファンク(Brazilian funk)ジャンルのタイトル曲「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」は、迫りくる別れの瞬間を晩夏の夜の花火に例えた曲だ。関係が終わりつつあると分かっていながらも、続いてほしいと願う切なさを、5人のメンバーの繊細で哀切なボーカルで表現した。HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて公開されたミュージックビデオは、まるで一編の映画のような演出が際立っている。悲しみに沈むスビン、荒々しくバイクを走らせるヨンジュン、一人でギターを弾くボムギュ、病院から慌てて飛び出すテヒョン、剣道に集中するヒュニンカイまで、傷に耐えるメンバーたちの姿と、かつて幸せだった時代が交錯して編集され、深い余韻を残している。

韓国発の新星ボーイズグループTUNEXX、待望のカムバック!2ND MINI ALBUM「BLUE MODE」リリース、10月に東京でリリースイベント開催決定!
株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX) 株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX、本社:東京都品川区、代表取締役:孫一亨)は、IST Entertainment所属の7人組ボーイズグループTUNEXX(チューネックス)の2ND MINI ALBUM 「BLUE MODE」の発売を記念し、10月に日本でリリースイベントを開催する運びとなりました。 (C) IST Entertainment TUNEXXは、ApinkやTHE BOYZなど数々の人気K-POPグループを輩出してきたIST Entertainmentから、今年3月にデビューした7人組ボーイズグループ。デビューアルバム「SET BY US ONLY」は、日本の主要音楽チャートで3位を記録し、デビュー直後から日本でも大きな注目を集めました。 デビューから約6カ月を経てリリースされる2ND MINI ALBUM「BLUE MODE」は、TUNEXXの待望のカムバック作品です。 TUNEXX 2ND MINI ALBUM 「BLUE MODE」の予約販売は、本日8月21日(金)18時よりスタート。対象ストアにてアルバムをご予約・ご購入いただいた方には、各ストア限定のオリジナル特典をプレゼントいたします。 今回のカムバックに合わせ、TUNEXXが再び日本へ。10月に「BLUE MODE」の発売を記念して、メンバー全員対面サイン会や2ショット撮影会、ミニライブ&トークショーなど、さまざまなリリースイベントを開催いたします。新曲のステージをはじめ、メンバーとの交流を楽しめる企画も予定されており、TUNEXXの音楽と魅力を間近で感じられる特別な時間をお届けします。 イベントの詳細や参加方法については、特設サイト(https://tunexx-bluemode.brokore.com/)をご確認ください。 新たな音楽と魅力を携えて、再び日本のファンのもとへ帰ってくるTUNEXX。待望のカムバックを飾る「BLUE MODE」と、メンバーとの特別な時間をお楽しみいただける日本でのリリースイベントに、ぜひご期待ください。 イベント概要 【日程・内容】 ■2026年10月2日(金) タワーレコード渋谷店 B1階 CUTUP STUDIO メンバー全員撮影会/メンバー全員撮影OKお見送り会 ■2026年10月3日(土) タワーレコード渋谷店 B1階 CUTUP STUDIO ミニライブ&トークショー/メンバー全員対面サイン会/2ショット撮影会/メンバー全員トレカお渡し会 ■2026年10月4日(日) TOC有明 メンバー全員対面サイン会/個別サイン会/2ショット撮影会/メンバー全員撮影OKお見送り会/メンバー全員ハイタッチ会 詳細はこちら https://tunexx-bluemode.brokore.com/ リリース情報 TUNEXX 2ND MINI ALBUM 「BLUE MODE」 日本発売日:2026年9月16日(水) 販売価格:3,500円(税込) 全4形態/ランダム販売(CDのバージョンはお選びいただけません) 【B MODE ver. / X MODE ver.】 【INDIVIDUAL MODE ver.】(7種) 【T MODE ver.】 ■特設サイト:https://tunexx-bluemode.brokore.com/ ■TUNEXX日本公式X:https://x.com/TUNEXX_japan 企業プレスリリース詳細へ

&TEAMからJO1まで「MTV VMAJ 2026」に出演決定!10月29日に東京ドームで開催
10月29日(木)に東京ドームにて開催される音楽アワード「MTV VMAJ 2026」にて、アイナ・ジ・エンド、&TEAM、INI、IS:SUE、JO1、MAZZEL(※ABC順)がLIVE ACTとして出演することが決定した。 「MTV VMAJ」は、全米最大規模の音楽授賞式「MTV Video Music Awards」の日本版として、2002年に誕生した音楽アワードで、今回で24回目の開催を迎える。音楽シーンの多岐にわたる部門において最も優れた作品を発表するミュージックビデオの祭典として、各賞の行方が注目されている。 受賞作品は、2025年1月1日~2026年8月31日までの期間に発表されたミュージックビデオを対象に、各部門の最優秀作品を選出。そして、一般投票で最も票を獲得した作品には「Video of the Year(最優秀ビデオ賞)」の栄誉が与えられるほか、「Artist of the Year」「Song of the Year」「Album of the Year」といった各部門の最優秀賞や、今の音楽シーンを彩るアーティスト・楽曲への特別賞を発表する。 チケットは、8月30日(日)23:59までオフィシャル先行を受け付け中。さらに今後も、豪華アーティストの追加発表が予定されている。■イベント情報「MTV VMAJ 2026」開催日:2026年10月29日(木)開場:16:00 / 開演:18:00(予定)会場:東京ドーム<MC>ヒコロヒー、せいや(霜降り明星)<LIVE ACT>アイナ・ジ・エンド、&TEAM、超ときめき♡宣伝部、=LOVE、INI、IS:SUE、JO1、MAZZEL、乃木坂46、≠ME、STARGLOW 他(※ABC順) <チケット>・全席指定:19,800円(税込)※枚数制限:お一人様1公演につき2枚まで・アップグレードチケットVIP席:39,800円(税込)・レッドカーペット付きアップグレードチケットVIP席:69,800円(税込) ※後日にアップグレードチケットVIP席の発売を予定しております。なお、アップグレードチケットVIP席のご購入は「全席指定」の事前購入が条件となります。※アップグレードチケットVIP席は全席指定からの差額をお支払いいただきます。※発売日等の詳細は、別途ご案内させていただきます。チケットページはこちらオフィシャル先行:8月21日(金)12:00~8月30日(日)23:59主催:MTV VMAJ 実行委員会■関連サイト「MTV VMAJ 2026」公式サイト

Silica Gel、3rdフルアルバムのリード曲「Manphasickzuck」東洋的な美の要素を盛り込んだMV公開!
Silica Gelが、待望の3rdアルバム「Ballad of You」をリリースし、リード曲のミュージックビデオを公開した。Silica Gelは独自の音楽性と視覚表現で注目を集める韓国の4人組バンドだ。日本でも着実に活動を重ねており、「FUJI ROCK FESTIVAL '25」や「THE FIRST TAKE」への出演に加え、Tempalayやキタニタツヤの主宰イベントでゲストアクトとして招聘されるなど、国内での存在感を確実に広げている。さらに、YouTubeがグローバルに展開するアーティスト支援プログラム「YouTube Foundry 2026」に選出されるなど、世界的な評価も高まっている。TFTで先立って披露された「BIG VOID」や音楽制作と料理におけるプロセスの類似性から名付けられた「Molecular Gastronomy」(分子ガストロノミー)等が収録された待望の最新作「Ballad of You」は、バンドの新たなフェーズを象徴する3作目のフルアルバムとして本日8月20日18時に世界同時リリースされた。今作を紐解くキーワードは「螺旋脱殻」。仏教の輪廻思想を平面的な構造ではなく立体的な構造として再解釈した概念であり、その考え方はレコーディング過程やビジュアル要素全般に落とし込まれているが、この壮大な構想のモチーフとなったのは手塚治虫の「火の鳥」だという。アルバムアートワークは先行シングル「Molecular Gastronomy」同様にアスキーアート(ASCII Art)で構成されている。鳥の羽ばたきに重なる12人の人物はアルバムの収録曲数と一致し、紙の質感を積極的に活かしたビジュアルは、前作「POWER ANDRE 99」で披露したメタリックな世界観から、Silica Gelの音楽が再び大きな変化を遂げたことを暗示している。リード曲となる「Manphasickzuck」は、国の災難や波風を静める神秘的な横笛として統一新羅時代の伝説に登場する「万波息笛(マンパシクジョク)」からその名を取った。「kamikacki」ことチョン・ジェミン監督が演出したミュージックビデオは、彗星の軌跡に沿って飛行する鳥たちのイメージと、曲名を漢字で表記した強烈なタイポグラフィを積極的に活用し、東洋的な美の要素を盛り込んでいる。このミュージックビデオはアルバムリリースと同時にYouTubeにて公開された。11月21日(土)には渋谷 Spotify O-EASTにて来日単独公演の開催が決定。同公演は、ソウル・KSPO DOMEで開催される自身最大規模のワンマン公演を皮切りに、アルバムタイトルを冠して展開されるアジアツアーの一環で、現在チケットの2次先行(抽選)がイープラスにて実施されており、3次先行(抽選)はチケットぴあ・ローソンチケットにて8月31日から開始される。

SUPER JUNIOR リョウク、M!LKの「好きすぎて滅︕」をカバーも!約4年ぶりの⽇本ソロ公演が大盛況
SUPER JUNIORのリョウクの約4年ぶりとなる、ソロでのスペシャルライブ「SUPER JUNIOR-RYEOWOOK Special Live 2026 〜紺碧〜」が8月19日、20日の2日間にわたり渋谷のLINE CUBE SHIBUYAで開催された。これまで春・秋・冬を表現してきたリョウクの四季シリーズを締めくくる最後の大切なピース「夏」をテーマに掲げた、待望のスペシャルライブとなった本公演。深く澄んだ青を意味する「紺碧」を象徴するように、爽やかな夏の空気感とリョウクの圧倒的な声量を融合させたステージ構成で終始ファンの熱気に包まれた公演となった。オープニングVCRの後にステージ中央からリョウクが登場すると、会場に詰めかけた超満員のファンの大歓声を浴びながら、8月5日にリリースされた日本3rdシングル「僕のほし」、Mrs.GREEN APPLEのカバー曲「青と夏」を立て続けに披露。2曲披露した後のMCでは会場中のファンと挨拶を交わしつつ、本公演のドレスコードに決めた黄色を身につけていないファンを愛のあるイジりで盛り上げるなど、さすがのトーク術で会場の一体感をさらに引き上げた。その後、客席に降りて近い距離でファンとハイタッチをしながら会場中を周ったリョウク。会場の盛り上がりが早くも最高潮に達する中、夏の雰囲気にぴったりなアレンジのバンドサウンドでさまざまな楽曲を披露。6月に韓国でリリースした楽曲「Runaway」では会場のファンとコールアンドレスポンスをしてコミュニケーションを取るなど、1曲1曲を心から楽しみながら披露していく姿が印象的だった。公演中盤では、ステージ上に花で彩られた大きなブランコが登場。静かに揺られながら歌い上げる姿に会場も和やかな雰囲気へと変化。楽曲ごとに違った表情で違った雰囲気を作り上げるリョウクのパフォーマンスで会場中があたたかいムードに。その後、衣装をジャケットスタイルに変えてステージに戻ったリョウクはM!LKの「好きすぎて滅︕」やサザンオールスターズの「真夏の果実」など日本楽曲のカバーも多数披露。この日一番と言っても良いほどの大歓声が上がり、会場中を埋め尽くしたSUPER JUNIORのパールサファイアブルーのペンライトが、まさに公演タイトル通りの「紺碧」の海のような幻想的な景色を作り上げた。終始、夏にぴったりのセットリストで構成された本公演でリョウクは「春・秋・冬と巡って、ついにみんなと夏を過ごすことができました」と感慨深そうに語り、ファンへ感謝を何度も伝えた。卓越した歌唱技術はもちろん、長年培われたライブパフォーマンススキルとファンへの愛が詰まった公演は、四季シリーズ最後の「夏」を完成させるにふさわしい熱量で締めくくられた。

ジェジュン、約18年ぶりに「ミュージックバンク」出演へ!本日新曲のステージを初披露
ジェジュンが、約18年ぶりに「ミュージックバンク」に出演する。ジェジュンは、韓国で本日(21日)午後5時15分に放送されるKBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し、ニューシングル「THE WAVE」のタイトル曲「Tonight」のステージを初披露する。先週、「ミュージックバンク」が予告したネクストウィークのラインナップに名前が挙がり、大きな話題を集めた。2008年以来、実に18年ぶりとなる「ミュージックバンク」出演が正式に発表されると、ファンの間で爆発的な反響と期待の声が一身に寄せられた。特に新曲「Tonight」は、長い時間変わることなくお互いを支え続けてきたファンとの大切な物語を映し出した楽曲だ。ステージの上でファンと呼吸を合わせながら、世界へ向けてひたむきに飛び込んでいくという覚悟とエネルギーを込めた一曲だけに、ファンと向き合って披露する今回の「ミュージックバンク」のステージは、これまで以上に深い意味を持つ時間となりそうだ。ジェジュンは「ミュージックバンク」を皮切りに活動を続けていく予定で、29日と30日にはソウル江西(カンソ)区KBSアリーナにて「2026 KIM JAE JOONG CONCERT 」を開催する。・ジェジュン、ニューシングル「THE WAVE」で8月20日にカムバック・映画「神社 悪魔のささやき」ジェジュン撮影現場でも鳥肌映像化がとても楽しみだった

ZEROBASEONE、新宿歌舞伎町でのフリーライブに4000人超えのファン集結!Omoinotake 藤井怜央と一夜限りのスペシャルコラボ
数々の記録を更新し続け、第5世代K-POPを代表するボーイズグループZEROBASEONEが、8月20日(木)東京・新宿の東急歌舞伎町シネシティ広場でサプライズ・フリー・ライブを開催。告知からわずか2時間弱にもかかわらず、会場には約4000人のファンが駆け付けた。日が沈んでもなお、気温29℃の新宿の街が、集まったオーディエンスの期待感でさらに熱を帯びていく。ZEROBASEONEは8月19日(水)に待望の日本2nd EP「回帰LOVE」をリリース。タイトル曲「イグジステンス」は、日本の人気ピアノトリオバンド・Omoinotakeが「ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて」書き下ろした提供楽曲として、リリース前から大きな話題を集めていた。開演時刻の19時、ステージ上にZEROBASEONEが登場。1曲目は5月に韓国でリリースされた6thミニアルバム「Ascend-」のタイトル曲「TOP 5」のJapanese ver.でスタートした。曲が終わった瞬間、大きな歓声が上がる。演奏後、メンバーは声を揃えて日本語で挨拶。「こんばんは! ZEROBASEONEです!」の掛け声に続き、ひとりずつ日本語でコメントしていく。パク・ゴヌクは「こんなにたくさんの方々が来てくださるとは思いませんでした」と驚きを隠せない様子。そして「本当に暑いので、皆さん気を付けながら観覧してくださいね」と猛暑の中集まったファンを気遣う言葉をかけた。「今日初めて観る方もいらっしゃるかと思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです」とキム・テレ。続けてソク・マシューが「皆さんにお知らせすることがあるんですよね?」と切り出すと、ソン・ハンビンが新譜「回帰LOVE」のリリースについて、改めてファンに報告。観客席からは「待っていました」と言わんばかりの温かい拍手が起こる。拍手や歓声が鳴りやまない中、日本デビュー曲「ゆらゆら -運命の花-」のパフォーマンスがスタート。「Baby baby!」とファンも大声でレスポンスし、会場が一体感に包まれる。続いてイントロだけで声が上がったのは日本1st EP「PREZENT」の収録曲「NOW OR NEVER」だ。単独コンサートを彷彿とさせるほど、彼らの存在感とパフォーマンスがその場を圧倒していた。「ZEROSE(ゼロズ/ファンの総称)! ただいまー!」というZEROBASEONEの声に、全力の「おかえりー!」で応えるオーディエンス。お互いが‟両想いであることを証明するような掛け合いの中、MCコーナーへ。メンバーが自ら新作EPについて解説していく。今作のテーマは「circling back to you」、日本オリジナル楽曲2曲を含む全3曲を収録した作品であること、そしてタイトル曲「イグジステンス」については、Omoinotakeのメンバーが特別な想いを込めて書き下ろした楽曲であることを紹介。ここでソン・ハンビンが、自身が昨年の誕生日にOmoinotakeの「幾億光年」をカバーしていたエピソードに言及。「元々(Omoinotakeの楽曲)『幾億光年』が大好きで、ずっと聴いていたんです。だから今回、楽曲提供をいただけると聞いた時は、本当に嬉しかったです!」と、喜びを語った。「ハンビンさん、今ちょっとだけその『幾億光年』を聴かせてくれませんか?」「ZEROSEの皆さんも聞きたいですよね?」とパク・ゴヌクがファンに目配せした。そして「今日は僕たちのゲリラライブを応援しに、スペシャルゲストの方が来てくださっています」というハンビンの言葉に、観客席から喜びの歓声が。そこへOmoinotakeのボーカル・藤井怜央がサプライズ登場。突然の出来事に会場のボルテージは一気に上昇した。藤井怜央は「今回ZEROBASEONEの皆さんとご一緒することができて嬉しいです」と挨拶。ソン・ハンビンから「幾億光年」を一緒に歌ってほしいとリクエストされると笑顔で快諾し、キーボードを弾きながらサビ部分をソン・ハンビンとデュエットした。今回のイベントでしか聞くことができない、スペシャルで美しいハーモニー。会場中が思わず聞き入る瞬間となった。夢の共演後、「僕が大好きな楽曲を、こうしてご本人と一緒に歌うことができてとても嬉しいですし、夢みたいです」と感激した様子で語ったソン・ハンビン。藤井怜央も「僕の方こそ、素敵なカバーをしてくださって、ありがとうございます」と応え、和やかな雰囲気に包まれた。さらにキム・テレが「改めて今回は僕たちのために素敵な楽曲を書き下ろしてくださり、ありがとうございます」と感謝を伝えたのち、この日のハイライトとなる「イグジステンス」の初パフォーマンスへ。藤井怜央のキーボード演奏に合わせて踊り、歌うZEROBASEONE。この日限りのスペシャルなコラボレーションが実現した。2日前にYouTubeで公開された「応援法」をしっかりマスターしてきた、ファンの様子がうかがえる。演奏後、ソン・ハンビンは藤井怜央に「今回は僕たちのために素敵な楽曲を、そしてお忙しい中、ゲリラライブにも駆けつけてくださり、ありがとうございました」と感謝を伝えた。藤井怜央も「僕も楽しかったです。皆さん、新曲『イグジステンス』をたくさん聴いてくださいね」と呼びかけた。続いてはファンたちと一緒に楽しむチャレンジコーナーへ。「そばに、そばに、ふたり~」メンバーが「イグジステンス」のサビの部分を歌いながら、観客へ簡単な振り付けをレクチャー。彼らの生歌と共に、会場中のファンがみんなでパフォーマンスする様子を撮影し、チャレンジコーナーは終了した。その模様は後日、ZEROBASEONE公式TikTokで公開される予定となっている。最後に「ハートポーズ」と、会場にちなんだ「ゴジラポーズ」での記念撮影を行い、イベントはクライマックスへ。「今日は来ていただき、ありがとうございます。実はそろそろ終わりの時間が近づいています」「楽しんでくれましたか?」というソク・マシューの声に、「ネー!(韓国語で‟はい)」と答えるファン。「ネーって(韓国語で)答えてくれたんですね」思わずパク・ゴヌクが嬉しそうに韓国語で一言。ライブもいよいよ終盤に差し掛かり、メンバーがひとりずつ感想を語っていく。ソン・ハンビン「今日は暑い中、僕たちに会いに来てくださってありがとうございます。皆さんの大きな声援を直接感じることができて、とても幸せな時間でした。皆さん、大好きです!」ソク・マシュー「『イグジステンス』の初披露をこのような形でお届けできて嬉しかったです。これからも一緒に素敵な思い出を作っていきましょう」キム・テレ「今日こうして皆さんと近い距離で一緒に楽しむことができて嬉しかったです。『回帰LOVE』を聞いて、僕たちと素敵な夏を過ごしましょうね」「楽曲もMVも、僕たちの愛情をこめて一生懸命準備しました。こんなに沢山のZEROSEの皆さんが来てくださってありが闘牛士!」パク・ゴヌクが発したまさかの日本語のダジャレに、会場が大きな笑いに包まれた。ラストの曲は「Firework」。オーディエンスからは「ファイヤーワーク!」のコールと各メンバーの名前を呼ぶ声がこだまする。大きな歓声に見送られながら、イベントの本編は幕を閉じた。一度ステージを離れたメンバーだったが、観客席からのアンコールが止まらない。ファンの声に応え、再びZEROBASEONEが登場。「みなさん、アンコールありがとうございます!」「一緒に歌ってください」と呼びかけ、歌い出したのは日本オリジナル楽曲「Only One Story」だった。一緒に歌詞を口ずさむファンたちの姿から、この曲がいかに日本で愛されているかが伝わってくる。「皆さんがたくさん盛り上がってくれたおかげで、もう一度ステージに戻ってくることができました。最高の盛り上がりをありがとうございます」とソン・ハンビンが感謝を伝え、「以上、ZEROBASEONEでした! ZEROSE大好き!」の言葉でイベントを締めくくった。Omoinotake・藤井怜央との一夜限りのコラボレーションと、新曲のパフォーマンス初披露で、大きな熱狂に包まれたZEROBASEONEのサプライズライブ。これからのさらなる日本での飛躍を確信させる一夜だった。・ZEROBASEONE、タイトル曲「イグジステンス」MV公開制服姿のメンバーにも注目・ZEROBASEONE、8月21日放送のフジテレビ「ぽかぽか」出演が決定!

ILLIT、HANAメンバーと制服姿で登場!話題曲「I Got Your Back」韓国語バージョンのステージを初披露(動画あり)
ILLITが、サプライズステージを披露した。ILLITは、韓国で昨日(20日)放送されたMnet「M COUNTDOWN」に出演し、日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」の韓国語バージョンのステージを初披露した。この日のステージでILLITのメンバーたちは、ゆったりとした制服の衣装で登場し、清涼感あふれるライブボーカルとパワフルなダンスで一瞬にして視線を集めた。さらに、フィーチャリングで参加したHANAのJISOOとMOMOKAが加わり、感覚的でありながらもリズミカルなラップを披露してステージの熱気を一気に高めた。中毒性あふれるビートに合わせたメンバーたちの完璧なキレのあるダンスは、視聴者に鮮烈なカタルシスをもたらした。また「寂しいとき、後ろを振り返って。私がいるから」「疲れたときは、あなたをぎゅっと抱きしめてあげる」など、励ましと勇気を届ける温かい歌詞が深い感動を伝えた。特にフィーチャリングで参加したJISOOとMOMOKAは、オリジナルの日本語バージョンに続き、今回の韓国語バージョンでもラップパートの作詞に自ら参加し、その真摯な姿勢をさらに印象づけた。・ILLIT、最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを今夜「M COUNTDOWN」で披露!HANAメンバーも登場・ILLIT、話題の最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを本日リリース!スペシャルビデオ公開

ASTROのMJ、ソロ曲「1~10, 1分前」MV公開…ユニークな歌詞と軽快なロックサウンドに注目
ASTROのMJが、ソロアーティストとして本格的な第一歩を踏み出した。MJは昨日(19日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、初のシングル「Right..?」をリリースした。新シングル「Right..?」は、MJが作詞・作曲はもちろん、アルバム制作全般にわたって積極的に参加し、自身だけの音楽カラーを詰め込んだ作品だ。「僕の言ってること、合ってるよね?」と自らに問い返す内面的な問いをタイトルに込めたように、MJ特有の愉快な感性と、生き生きとしたメッセージが印象的だ。タイトル曲「1~10, 1分前(9で止まった)」は、MJがコンセプトを自ら提案し、作詞・作曲にも参加したロックジャンルが基盤のトラックだ。片思いの相手の前でためらい、素直になれない気持ちを、ウィットに富んだ歌詞と軽快なロックサウンドで表現した。特に曲名と歌詞の中の「1~10」は、メッセージを読んでも返信しない「既読スルー」を数字でユニークに表現したものだ。相手に拒絶されると「僕もあなたのこと大したことないと思ってた」と自己合理化しながらも諦めきれず、再び勇気を出して歩み寄る瞬間を、MJ特有の清涼感あふれるボーカルで歌い上げ、共感を呼んでいる。

ONEWE、タイトル曲「Scenario」MV公開…爽やかな歌声を披露
ONEWEが、夢と情熱のシナリオを描いた音楽的地図を完成させた。ONEWEは19日午後6時、各音楽配信サイトを通じて3rdフルアルバム「面 : Unknown Atlas」の音源とタイトル曲「Scenario」のミュージックビデオを公開した。今回のアルバムは、ONEWEが着実に展開してきた「点・線・面」シリーズの掉尾を飾る作品だ。2ndシングル「點 : The Quiver」から始まった点がデジタルシングル「線 : The Wake」の線を経て、ついに一つの壮大な面であり地図として完成するという、有機的なディスコグラフィーの拡張を見せている。タイトル曲「Scenario」は、長い時間忘れていた夢と情熱を取り戻す過程を歌った楽曲だ。与えられた結末に従うのではなく、自ら主体的な主人公となって自分だけの物語を新たに書き記していくという強い意志が込められている。オルタナティブロックをベースに、叙情的なピアノのメロディーと壮麗なストリングスサウンドが調和よく溶け合う中、曲の後半に向かうにつれて密度高く押し寄せるドラムとギターサウンドがダイナミックなバンドパフォーマンスを完成させ、ドラマチックな没入感をもたらす。

ZEROBASEONE、ユニット・ソロステージからトークショーまで!「KCON LA 2026」で多彩な魅力を披露
ZEROBASEONEが、グローバルアーティストとしての存在感を改めて証明した。ZEROBASEONEは14日(現地時間)から16日まで、アメリカ・ロサンゼルスで開催された「KCON LA 2026」に参加した。彼らは2日目のメインステージのヘッドライナーとして登場。「スワロフスキー」とコラボした特別な衣装を身にまとい、華やかなビジュアルを披露した。また、6thミニアルバム「Ascend-」の収録曲「Exotic」のステージを初公開し、反響を呼んだ。メンバーそれぞれの個性を活かしたユニットとソロステージも披露した。ソン・ハンビン&ソク・マシュー&パク・ゴヌクはジャスティン・ティンバーレイクの「SexyBack」のカバーで一味違った魅力を放ち、キム・ジウンはソロ曲「CLOSER」、キム・テレはIUの「Love wins all」を独自のスタイルで披露した。また、「TOP 5」「Doctor! Doctor!」「V for Vision」「SLAM DUNK」「Zero To Hundred」などの完全体でのステージを通じて、確かなパフォーマンスの実力を証明した。特にソン・ハンビンは、「KCON LA 2026」のグローバルアンバサダーとしてMCも務め、安定した進行力を見せた。また、パク・ゴヌクは初日の本公演で、Mnet「M COUNTDOWN」のMCであるTREASUREのソ・ジョンファン、KickFlipのゲフンと共に、CRUSHの「Rush Hour」のステージを披露した。ソク・マシューは、エドワード・リーシェフのトークショーのゲストとして登場。2人は韓国料理に関する話を交わし、屋台にぴったりのプレイリストを自ら構成してサプライズライブまで披露した。ZEROBASEONEは「KCON LA 2026」を通じて、ヘッドライナー公演からスペシャルステージ、トークショーまで、様々な形でグローバルK-POPファンと交流し、現地での人気の高さを証明した。





