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  • i-dle、9thミニアルバム「We made」コンセプトフォトを公開

    i-dle、9thミニアルバム「We made」コンセプトフォトを公開

    i-dleがサマーラブの感性を込めた初のコンセプトフォトを公開した。CUBEエンターテインメントは29日、公式SNSを通じて、i-dleの9thミニアルバム「We made」のタイトル曲「Gimme Dat Love」の初のコンセプトフォトを公開した。個人コンセプトフォトには、ノースリーブにスポーティなボトムスを合わせたスタイリングで、自由で官能的な雰囲気を醸し出すメンバーたちの姿が順に収められている。団体コンセプトフォトでは、メンバーたちが黄金色の光の下でソファにもたれてくつろぐようなポーズで、なめらかな熱気とゆったりとした感性を伝えた。9thミニアルバム「We made」は、デビュー初期にリリースした2ndミニアルバム「I made」を想起させるアルバム名で、i-dleだけの有機的なストーリーを引き継ぐ。タイトル曲「Gimme Dat Love」は、軽快で中毒性のあるメロディーが印象的な楽曲で、言葉よりも早く訪れる本能的な愛の感情をi-dleならではのカラーで表現した。初のコンセプトフォトは、タイトル曲プロモーションの本格的な幕開けを告げるものであり、メンバーたちは今後も順次さまざまな予告コンテンツを公開していく予定だ。

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  • BE BOYS、7月に大阪・東京でイベント開催決定!メンバーの魅力や新曲「SLAM DUNK」のポイントも紹介

    BE BOYS、7月に大阪・東京でイベント開催決定!メンバーの魅力や新曲「SLAM DUNK」のポイントも紹介

    韓国6人組ボーイズグループBE BOYSが、1stシングル「BE:2」の発売を記念した「BE BOYS FREE SHOWCASE PROMOTION EVENT」を7月に大阪・東京で開催することが決定した。今回のイベントでは、無料チケットで観覧できるショーケースを開催。さらに、メンバー全員とのハイタッチ会や個別サイン会、個別撮影会、韓国式団体サイン会など、多彩な特典会も予定されており、BE BOYSのパフォーマンスと魅力を間近で楽しめるイベントとなる。イベント開催を控えたBE BOYSに書面インタビューを実施。グループのコンセプトやタイトル曲「SLAM DUNK」に込めた思い、デビューから約1年を振り返って印象に残っている出来事、そして日本のファンへのメッセージまで、たっぷりと語った。――まず、BE BOYSがどのようなグループなのか教えてください。YUNSEO:BE BOYSは、「BE=存在する、生きている」という問いを自分自身に投げかけながら、決められた枠や基準に縛られることを拒み、堂々と世の中に立ち向かい、自分たちなりの方法で自らの存在を証明しようとする、強い反骨心と挑戦する姿勢を持ったチームです!――チームでの担当と、ご自身の魅力を教えてください。YUNSEO:こんにちは。BE BOYSでメインボーカルを担当している、甘い歌声が魅力のYUNSEOです。TAKUMA:こんにちは。BE BOYSでダンスを担当している、テディベアことTAKUMAです。HAKSEONG:こんにちは。BE BOYSでラップとボーカルを担当している、四次元な魅力を持つHAKSEONGです。WONCHEON:こんにちは。BE BOYSでボーカルと末っ子を担当しているWONCHEONです。MINJUN:こんにちは。BE BOYSでボーカルを担当している、雰囲気の良い男・MINJUNです。GOOHYUN:こんにちは。BE BOYSでラップを担当している、大きな耳がチャームポイントの最年長・GOOHYUNです。――隣にいるメンバーの、ファンの皆さんがまだ知らない魅力を教えてください。最近のTMIもあればお願いします。TAKUMA:YUNSEOはBE BOYSでメインボーカルを担当していますが、実はラップもとても上手なんです。HAKSEONG:WONCHEONはファンの皆さんの前ではとても恥ずかしがり屋ですが、メンバーと一緒にいる時は本当に面白くて、いつもみんなを笑わせてくれます。YUNSEO:HAKSEONGはクロップド丈のトップスをよく着ています。WONCHEON:TAKUMA(クマ)兄さんは見た目はかわいらしいですが、練習になるとカリスマ性があってリーダーシップもあります。MINJUN:GOOHYUN兄さんは、頼まれたことを黙々とこなしてくれるタイプです。例えば何かお願いすると、何も言わずにしっかりやってくれます。TMIとしては、いつもお菓子を持ち歩いています。GOOHYUN:MINJUNはBE BOYSの公式愛されキャラらしく、とてもかわいいところがたくさんあります。――タイトル曲「SLAM DUNK」はどのような楽曲ですか?ダンスのポイントも教えてください。MINJUN:「SLAM DUNK」は、バスケットボールの試合でドリブルやリバウンドのように流れをつくり続け、限界を超えてさらに高みを目指していく姿を、僕たちBE BOYSのストーリーとして表現した、Boom Bapをベースにした2000年代ヒップホップサウンドに現代的なリズム感を加えて完成した楽曲です。歌詞にもボールやドリブル、リバウンドなどバスケットボールの要素を取り入れ、僕たちの力強いエネルギーとチームワークを表現している部分が最も印象的です。個人的には、NBAのデイミアン・リラード選手がゴールを決めた後、自分だけのセレブレーションでその瞬間を楽しむ姿が思い浮かびました。僕たちもこの曲を歌う時は、結果をつかみ取った瞬間の感情を表現したいと思い、そのセレブレーションの感情やエネルギーをパフォーマンスに込めました。――1st Single Album「BE:2」のレコーディングで印象に残っているエピソードを教えてください。TAKUMA:「Earth and Moon」のレコーディングの時に、HAKSEONGがレコーディングスタジオの机を壊してしまったことがあったんです(笑)。そのことがあったので、今回のレコーディングではスタジオに入るなり、HAKSEONGが真っ先にテーブルを片付けていました。――デビューから約1年で、最も印象に残っている出来事は何ですか?YUNSEO:デビュー前のことにはなりますが、YouTubeコンテンツに出演して、BEN先輩とデュエットを歌わせていただいたことが忘れられません。GOOHYUN:少し前にファンミーティングを開催したのですが、デビュー前とは違い、デビュー後初めてのファンミーティングだったことが特に印象に残っています。WONCHEON:ソウルでのファンミーティングがちょうど僕の誕生日と重なっていて、ステージの上でたくさんのBEAVERの皆さんに誕生日を祝っていただいたことが一番印象に残っています。――日本で好きな食べ物、行ってみたい場所は?YUNSEO:好きな食べ物は寿司、たこ焼き、焼きそば、行ってみたい場所は日本の田舎町です。MINJUN:好きな食べ物は焼肉、行ってみたい場所はディズニーランドです。HAKSEONG:好きな食べ物は焼き鳥、行ってみたい場所は福岡です。GOOHYUN:好きな食べ物は焼肉、行ってみたい場所はポケモンセンターです。WONCHEON:好きな食べ物は牛タン、行ってみたい場所は日本の田舎町です。――日本で待っていてくれるファンの皆さんへメッセージをお願いします。MINJUN:今回のBE BOYSのイベントも本当に楽しいものになると思いますので、たくさん応援していただけたらとても嬉しいです!TAKUMA:また日本のファンの皆さんに会うことができて本当にうれしいです! 僕たち6人、そして僕たちの音楽や僕たちのカラーを愛してくださって、本当にありがとうございます。GOOHYUN:前回日本で本当にたくさんの良いエネルギーをいただいて、「また来たい」と思っていました。こうして再び来ることができて本当にうれしいです。YUNSEO:日本のファンの皆さんとはなかなか頻繁にお会いできませんが、それでも韓国までたくさん会いに来てくださり、本当にありがとうございます。6人のメンバーを心から好きでいてくださっていることが伝わってきて、本当に感謝しています。HAKSEONG:いつもお待たせしてしまってごめんなさい。そして、ずっと皆さんに会いたかったです。WONCHEON:長い間待っていてくださってありがとうございます。一緒に楽しい時間を過ごしましょう!約1年の活動を経てさらなる成長を遂げたBE BOYS。無料チケットで観覧できるショーケースでは、6人ならではのエネルギッシュなパフォーマンスはもちろん、さまざまな特典会を通してファンとの特別な時間を届ける予定だ。ショーケースの無料チケットは現在予約受付中。この夏、日本でBE BOYSと過ごす特別なひとときを、ぜひ会場で体感してみてはいかがだろうか。■公演情報「BE BOYS FREE SHOWCASE PROMOTION EVENT」<開催日程>〇OSAKA2026年7月18日(土)1部 開演13:00(開場12:30/終演13:30)2部 開演15:30(開場15:00/終演16:00)各部公演終了後、特典会実施2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施2026年7月19日(日)2026年7月20日(祝・月)1部 開演12:00(開場11:30/終演12:30)2部 開演15:00(開場14:30/終演15:30)各部公演終了後、特典会実施2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)〇TOKYO 2026年7月23日(木)2026年7月24日(金)1部 開演16:30(開場16:00/終演17:00)2部 開演19:00(開場18:30/終演19:30)各部公演終了後、特典会実施2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施2026年7月25日(土)2026年7月26日(日)1部 開演14:00(開場13:30/終演14:30)2部 開演17:00(開場16:30/終演17:30)各部公演終了後、特典会実施2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12 ユニオン新宿ビル1F)<ショーケース公演時間>30分<チケットサイト>チケットサイトはこちら<前売チケット代金>無料※事前のチケット予約を行います。※全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年6月27日(土)12:00~各公演4日前23:59まで<韓国式団体サイン会事前販売>対象商品を1枚ご購入いただいたお客様の中から、抽選で「韓国式団体サイン会」にご招待いたします。(15名様当選)※事前販売特典フォトカードB(メンバー別1種類全6種ランダム)を購入枚数分プレゼント!〇対象商品 BE BOYS 1st Single Album (IN SIDE ver. / OUT SIDE ver.)販売価格:各3,500円(税込)〇事前抽選韓国式団体サイン会販売期間2026年6月12日(金)12:00~7月6日(月)23:59まで■関連サイトBE BOYS 日本公式X

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  • &TEAMのKと佐藤健が海沿いをドライブ!「夏うたベスト100」新CMに出演&特別プレイリストも公開

    &TEAMのKと佐藤健が海沿いをドライブ!「夏うたベスト100」新CMに出演&特別プレイリストも公開

    ユニバーサル ミュージック合同会社は、さまざまな夏うたを集めたプレイリストを公開する「#夏うたベスト100」キャンペーンを6月30日(火)より開催し、俳優の佐藤健と、&TEAMのKが共演する新CM「ドライブの夏」篇を全国で放映する。ユニバーサル ミュージックは、この夏、音楽の力で全国に「元気」と「忘れられない夏」を届けるために「#夏うたベスト100」キャンペーンを実施。聴くことで、夏をより何倍も楽しめる楽曲をまとめたプレイリスト「夏うたベスト100」のほか、今回CMに出演した佐藤健、Kが特別に選んだプレイリストも各音楽配信サービスで公開された。・&TEAMとNiziU、7月3日放送の「それスノ」2時間SPに出演決定!完コピダンスバトルに期待・佐藤健がサプライズ出演!TWICEのユニットMISAMO、日本1stアルバム「PLAY」ハイライトメドレーを公開■関連リンクK(&TEAM)のプレイリスト佐藤健のプレイリスト#夏うたベスト100 特設サイト

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  • 【PHOTO】AOMG初のガールズグループKeyveatz、デビューショーケースを開催

    【PHOTO】AOMG初のガールズグループKeyveatz、デビューショーケースを開催

    30日午後、AOMGの初のガールズグループKeyveatzが、ソウル西大門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールにて、デビュー記念メディアショーケースを開催した。初のEP「OXY_GEN」には、タイトル曲「OXY」をはじめ、先行公開曲「Key Beats」と「Catch My Breath」「SUB_ZERO(Feat. punchnello)」「SUCK IT UP」まで計5曲が収録されている。・AOMG初のガールズグループKeyveatz、6月30日に正式デビュー決定!予告映像を公開・AOMG初のガールズグループKeyveatz カン・イェスル、腰の痛みで病院へ今後のスケジュールに影響も

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  • BABYMONSTER アサ&アヒョン&ローラ、収録曲「I LIKE IT」ビジュアルフォトを公開

    BABYMONSTER アサ&アヒョン&ローラ、収録曲「I LIKE IT」ビジュアルフォトを公開

    BABYMONSTERが、3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」に収録された「I LIKE IT」のミュージックビデオビジュアルを初公開した。30日、YG ENTERTAINMENTは公式ブログに「I LIKE IT VISUAL PHOTO」を掲載した。爽やかな夏の雰囲気のリリースポスターに続き、青い森とプールを背景にしたアサ、アヒョン、ローラの肖像がベールを脱いだ。季節感を活かしたビジュアルが一目で視線を奪う。アサは華やかなパターンの衣装と短いボブヘアで神秘的な雰囲気を醸し出し、ローラは片側に編んだ髪に赤いアクセサリーを合わせて、弾けるような爽やかさをプラスした。アヒョンは明るいブルートーンのコーディネートに自然なスタイリングで清楚な姿を見せた。クールで自信に満ちた魅力のサマーソング「SUGAR HONEY ICE TEA」とは別の夏らしいコンセプトの予感に、世界中のファンから爆発的な反応が寄せられている。先立って、YG ENTERTAINMENTは「今回のミュージックビデオは、楽曲が持つ自由で軽快なエネルギーを最大限に引き出すため、全面ロケーション撮影で仕上げた」と明かしており、関心が高まっている。アルバムの3番目のトラックに収録された「I LIKE IT」は、カントリースタイルのギターリフが印象的なダンス曲で、初々しい恋のときめきを明るく表現し、音楽ファンから好評を得た。ソウルコンサートで初めて披露されたステージは、爽やかなサウンドと清々しい雰囲気で会場を彩った。ミュージックビデオは7月6日(月)0時に公開される。BABYMONSTERは26日、27日、28日にソウルでコンサートを開催し、2回目のワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」の幕を開けた。来月8日と9日には日本ツアーの出発点である神戸へ向かい、現地ファンと会って熱気を続ける予定だ。

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  • 日本人モデルのセナ、Hearts2HeartsのMV出演が話題!SNSのフォロワー数が急増

    日本人モデルのセナ、Hearts2HeartsのMV出演が話題!SNSのフォロワー数が急増

    日本人モデルのセナが、Hearts2Heartsの新曲「Lemon Tang」のミュージックビデオに男性主人公として登場し、注目を集めている。彼は今回のミュージックビデオで、爽やかな夏の感性を盛り込んだストーリーを牽引する人物として活躍した。特にセナはHearts2Heartsのメンバーたちとのケミストリー(相手との相性)を軸に、楽曲の雰囲気を効果的に伝え、視聴者の目を引いた。セナは日本出身のモデルだ。「Lemon Tang」ミュージックビデオ公開後、彼のSNSフォロワー数は従来比20倍以上増加するなど、韓国国内外のファンから高い関心を集めている。これによりモデル活動にとどまらず、様々なコンテンツ分野での今後の活動にも期待が高まっている。・Hearts2Hearts、沖縄で撮影!?タイトル曲「Lemon Tang」MV公開・Hearts2Hearts「TGC」初登場で異例の連続出演が決定!新潟・松山・東京へ この投稿をInstagramで見る sena(@skemlg)がシェアした投稿

    OSEN
  • Angel Noise ヘナ、待望のソロデビュー!初のデジタルシングル「Dear My Errors」MV公開

    Angel Noise ヘナ、待望のソロデビュー!初のデジタルシングル「Dear My Errors」MV公開

    Angel Noiseのヘナがソロデビューを果たした。昨日(29日)、ヘナが初のデジタルシングル「間違った答えばかり選んで(Dear My Errors)」をリリースし、ソロアーティストとして第一歩を踏み出した。彼女は2024年に2人組ガールズバンドAngel Noiseのボーカルとしてデビューし、「TOY TOY」「白い手紙」「ラムパンパン」「私を探さないで」などの楽曲をリリースし、強い印象を残してきた。with usエンターテインメントに合流したヘナは、Angel Noiseとはまた異なる魅力でファンに近づく予定だ。先立って彼女はデビュー前からYouTubeコンテンツを通じて確固たるグローバルファンダム(ファンの集まり)と話題性を確保しており、今回のソロデビューにK-POPファンの熱い関心が集まっていた。Apinkのパク・チョロン、ユン・ボミ、キム・ナムジュ、オ・ハヨン、MAMAMOOのフィインなどが所属するwith usエンターテインメントの全面的なサポートのもとデビューしただけに、ヘナが次世代の実力派女性ソロアーティストとして定着できるかどうか、今後の行方が注目される。

    OSEN
  • AND2BLE、7月6日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」初出演が決定!サブタイトル曲「Aura」をパフォーマンス

    AND2BLE、7月6日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」初出演が決定!サブタイトル曲「Aura」をパフォーマンス

    韓国で正式デビューを果たした、ジャン・ハオ、ユ・スンオン、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンからなる5人組グループAND2BLEが、7月6日(月)にTBS系で放送される音楽番組「CDTVライブ!ライブ!」(TBS系 午後7時00分~8時55分放送)に初出演することが発表となった。今回披露する楽曲は1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」に収録されているサブタイトル曲「Aura」。「Aura」は、メンバーのリッキーが作詞にも参加しており、幻想的なシンセサイザーサウンドで幕を開け、ポップとR&Bの境界を自然に行き来しながら、AND2BLEの一味違う魅力を見せる楽曲だ。AND2BLEにとって日本の音楽番組での初パフォーマンスとなり、韓国での正式デビュー以降、注目を集めてきた彼らの魅力を日本の視聴者に向けて届ける貴重なステージとなる。また、AND2BLEは初の日本ショーケースライブ「2026 AND2BLE SHOW CONCERT:Welcome to Qurious」In Japan(神奈川県:K-Arena Yokohama / 兵庫県:GLION ARENA KOBE)を控えるなど、日本での活動を本格化させている。■放送情報「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:TBS系 2026年7月6日(月)19:00~20:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎 / 髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連サイト「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

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  • 「ボイプラ」出演ツァイ・ジンシンら出演!GRIDエンターテインメントが新人開発ドキュメンタリーを公開

    「ボイプラ」出演ツァイ・ジンシンら出演!GRIDエンターテインメントが新人開発ドキュメンタリーを公開

    GRIDエンターテインメントが、次世代K-POP市場を担う練習生たちを電撃公開し、新人開発プロジェクトの信号弾を打ち上げた。GRIDエンターテインメントは本日(29日)午後7時、公式チャンネルを通じて、練習生たちのリアルで熾烈な成長期を詰め込んだドキュメンタリー「死んでもアイドル(Idol Till I Die)」の予告映像を第1弾を公開。特に今回の「死んでもアイドル」は、Disney+やTVINGなど様々なグローバルOTT(動画配信サービス)プラットフォームとの協業を通じて、大ヒットコンテンツを相次いで生み出したユ・ビョンジェの制作会社BLACKPAPERと意気投合し、共同制作された。予告映像の公開に先駆け、Mnetのオーディション番組「BOYS PLANET」シリーズに出演して世界中のファンを魅了したツァイ・ジンシンと、ドイツ出身の練習生サムエルがベールを脱ぎ、目を引いた。まずツァイ・ジンシンは、香港大学の経営学科に在学中の「オムチナ(何でもできる完璧な息子)」であり、188cmの圧倒的なスタイルと優れたビジュアルを誇る練習生だ。オーディション番組への出演当時も、美しいビジュアルで注目を集めた彼は、より一層成熟した完成型のビジュアルと、独自のオーラを漂わせた。特に彼は、予告映像の中で「このチームは成功すると思いますか?」という質問に対し、ためらうことなく「僕は上手くいくと思います」と堂々と答え、デビューに向けた強い自信と並々ならぬ覚悟をのぞかせてときめきを誘った。共にベールを脱いだサムエルもまた、期待を集めている。ドイツ出身の彼は、韓国でモデルとして活発に活動していた中で、アイドルという新たな夢を抱き、GRIDエンターテインメントで本格的なトレーニングに突入。今回の映像には、ステージに向けた彼の情熱と練習の過程が収められており、今後の成長に期待を抱かせた。「死んでもアイドル」は、約束のない一つの夢に向かって走るモデル、俳優、ダンサーなど、華やかな経歴を持つ練習生たちの血、汗、涙、そして隠された悩みをトレンディな映像美で紐解いた新人開発ドキュメンタリーだ。これまでグループPOWをはじめ、ALPHA DRIVE ONEとして活躍中のサンウォン、リオらを輩出したGRIDエンターテインメントにおいて、果たして彼らがデビューの機会を掴み取ることができるのか、今後の動向が注目される。毎週月曜日の午後7時に順次公開される。

    OSEN
  • 少女時代 テヨンが韓国語で歌う「晩餐歌」MV公開!RESCENEのウォニ&ミナミが出演

    少女時代 テヨンが韓国語で歌う「晩餐歌」MV公開!RESCENEのウォニ&ミナミが出演

    株式会社shgold(本社:韓国ソウル、代表:滑川康男)が、日韓の音楽シーンを繋ぐ新たな試みとして、日本の名曲を韓国の実力派アーティストならではの表現力で歌う「J-POP REMAKE」プロジェクトを始動した。その記念すべき第一弾として、韓国を代表する女性ソロアーティスト・少女時代のテヨンが歌唱を務める「晩餐歌(韓国語Ver.)」の音源およびミュージックビデオ本編が、本日(29日)午後6時より各音楽配信サイトおよび公式チャンネルにて世界同時配信・公開された。午後6時に全世界一斉解禁となった楽曲は、日本のシンガーソングライター・tuki.が2023年9月にリリースしたデビュー曲であり、現在の音楽シーンを代表するメガヒット曲「晩餐歌」の韓国語公式カバーバージョン。原曲の「晩餐歌」は、リリース以降口コミを中心に瞬く間に爆発的な話題となり、現在ストリーミング累計5億回再生を突破。YouTubeのミュージックビデオ再生回数も1.7億回を超えるなど、日本国内外で異例の記録を樹立している。今年4月にはtuki.初となるソウル単独公演「tuki. 1st ASIA TOUR 2026 in SEOUL」を開催し、チケットが発売直後に即完売を記録するなど、韓国国内でも極めて高い人気と強固なファンベースを確立している。今回のリメイクにおいて、唯一無二の歌声と圧倒的な歌唱力でシーンを牽引するトップアーティスト・テヨンが歌唱を担当。「別れを決意した瞬間でありながらも、一緒に食事を共にする恋人たちの日常」を切り取った原曲の叙情的かつ繊細な感情線をそのままに、日本語歌詞が持つ美しい流れを韓国語ならではの情緒と運律(リズム感)に合わせて自然に表現した。原曲のファンには新しい感動を、初めて楽曲に触れるリスナーには新鮮で深い響きを届ける、極上の仕上がりとなっている。音源の配信開始に先立ち、去る6月24日には本プロジェクトの総合プロデューサーを務めるKangNam(カンナム)の公式YouTubeチャンネル「町内の友達カンナミ」を通じて、ミュージックビデオの予告映像が先行公開され、音楽ファンの間で大きな話題を呼んだ。本ミュージックビデオには、現在韓国で急速に支持を拡大している大注目の次世代ガールズグループ・RESCENEのメンバー、ウォニとミナミが出演。映像内では、心に深い傷を抱えて自らを孤立させていく少女をミナミが、そんな彼女にそっと優しく手を差し伸べるもう一人の少女をウォニが演じ、短い映像ながらも胸を打つ瑞々しく繊細な感情演技を披露している。非現実的で幻想的な色彩美の映像が、テヨンの深みのあるエモーショナルなボーカルと見事に調和している。今作は、日韓で活躍するタレントのKangNamが中心となり企画・制作した「J-POP REMAKE」プロジェクトの第一弾作品。「J-POP REMAKE」プロジェクトは、日本と韓国の音楽シーンで愛されている名曲たちを、現代のトレンドやアーティストの感性に合わせて新たにカバーし、両国のリスナーへ届けることを目的に立ち上げられた。日韓両国のエンターテインメントに親しんできた独自の視点を活かし、選曲やアプローチの考案、コンテンツ制作などに深く関わっている。◆KangNam コメント国境や言語に関わらず、多くの人に親しまれている名曲に新しい魅力をプラスすることで、日韓双方の音楽ファンに喜んでいただける作品を目指しました。今回のテヨンさんによる「晩餐歌」を皮切りに、これからも皆さんに楽しんでいただける音楽を順次お届けしていく予定ですので、ぜひご期待ください。

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  • SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、タイトル曲「singasong」MV公開…ダイナミックな映像に注目

    SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、タイトル曲「singasong」MV公開…ダイナミックな映像に注目

    SEVENTEENのディエイト、バーノンによる新ユニットV8のユニット曲がついに公開された。V8は本日(29日)午後6時、各種音楽配信サイトを通じて1stミニアルバム「V8」をリリースした。「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した彷徨い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗した青春」という重みのあるテーマで紡ぎ出したアルバムだ。タイトル曲「singasong」を含め、計8曲を収録。Pharrell Williams、Mechatok、KIRARA、Dylan Bradyなど、有名プロデューサーたちとタッグを組んだ。前日に開催されたプレリスニングパーティーでは、新曲が初公開された。V8ならではの独創的なセンスによる洗練されたエレクトロニックミュージックのサウンドが会場を包んだ。またディエイトはDJパーティー形式のイベントにふさわしく、自らDJプレイを披露し、ファンの爆発的な歓声を引き出した。レトロなカラオケで始まったミュージックビデオは、疾走する車に沿って、砂漠の真ん中に背景を移す。様々な人々が集まってダンスをする中、V8も自由な時間を過ごす。ゲームの中のロボットと白馬が現実に飛び出して、巨大なキューブが外国の飛行船のように空中に浮かぶなど、現実との境界を崩した演出は彼らのエネルギーを最大化して見せる。壊れることが分かっていても最後まで走る青春の姿を比喩的に表現。実験的な試みで自分だけの道を開拓するV8の姿が印象的に描かれた。

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  • NCT WISH、NEXZら登場!「Venue101 EXTRA」7月4日&18日の放送が決定

    NCT WISH、NEXZら登場!「Venue101 EXTRA」7月4日&18日の放送が決定

    音楽番組「Venue101」が101スタジオを飛び出し、「Venue101 EXTRA」と題してNHKホールでの公開収録を実施した。その模様を2週に分けて放送する。7月4日(土)の放送では、4組のライブをお届け! アイナ・ジ・エンドはアニメ映画の主題歌で自ら作詞・作曲した「No Epilogue」をテレビ初披露。=LOVEは情熱的でダークなラブソング「劇薬中毒」、NEXZは曲名にもなっているフレーズMmchk(ウンツク)がクセになる「Mmchk(Japanese Ver.)」を、そしてFRUITS ZIPPERは言葉遊びも楽しいポジティブな一曲「ぱわーオブらぶ」を披露する。なお、18日(土)のDay2では、NCT WISH、超ときめき♡宣伝部、B&ZAI、ME:I、MegaShinnosukeのライブをお届け。それぞれの放送に、Day1とDay2の出演者がクロスオーバーするスペシャル企画も! 詳細は後日発表される。■番組情報「Venue101 EXTRA」(Day1)2026年7月4日(土)23:00~23:30(NHK総合)※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信<出演・曲目>※五十音順アイナ・ジ・エンド「No Epilogue」=LOVE「劇薬中毒」NEXZ「Mmchk(Japanese Ver.)」FRUITS ZIPPER「ぱわーオブらぶ」司会:濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花ナレーション:服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組ホームページ

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