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DKB、3rdコンサートのハイライトDVDが本日発売
Danmee 株式会社 抜群のパフォーマンスでグローバルK-POPファンを魅了している8人組ボーイズグループDKB(ダークビー)が、日本で3作目となるDVD『DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard- : Highlight Edition』を 本日発売した。 視線を捉えて離さないハイレベルなパフォーマンスはもちろん、独自の音楽性にも定評があるDKB。作詞・作曲に加え、振り付けの創作、アクロバット、DJプレイまで自ら手掛ける“自主制作アイドル”として、確かな実力を積み上げてきた。そんな彼らの音楽とパフォーマンスは、多くのファンの心を強く惹きつけている。 本作には、2026年1月に東京・せたがやイーグレットホールで開催された日本3度目の単独コンサート『DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard-』より、約75分にわたるハイライト映像を収録。2公演とも全席完売を記録し、機材席開放分および当日券も即完売となるなど、DKBの高い人気を証明した公演となった。 さらに、未公開カットを収録したフォトブックをはじめ、フォトカード(全8種・ランダム)、サークルフォトカード(全7種・ランダム)、メンバー直筆イラスト入りステッカーセットなど、豪華特典も同梱される。 発売を記念した特典会も開催。5月24日(日)には渋谷某所にてハートタッチ会、撮影可能お見送り会、ハイタッチ会を実施するほか、5月25日(月)に東京・HMV&BOOKS SHIBUYA、5月28日(木)に大阪・HMV&BOOKS NAMBAにて、団体サイン会および2ショットチェキ会を開催する。 また、『DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-』の開催も決定しており、5月23日(土)に東京・新宿文化センター、5月29日(金)に大阪・サンケイホールブリーゼで実施される。 ■DVD詳細 https://dkb.jp/blogs/infomation/0083 ■『 DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-』詳細 https://dkb.jp/blogs/infomation/0082 DKB JAPAN OFFICIAL FANCLUB https://dkb.jp/ DKB JAPAN OFFICIAL X https://twitter.com/DKB_japan DKB JAPAN OFFICIAL YouTube https://www.youtube.com/c/DKBJAPANOFFICIAL DKB JAPAN OFFICIAL LINE https://page.line.me/dkbjapan 企業プレスリリース詳細へ

ユチョン、東京国際フォーラム公演&ニューアルバムのリリースが決定
ツアーファイナルをZepp Hanedaで締め括ったユチョンが、年末の東京国際フォーラムホールA公演とニューアルバムのリリースを発表した。7月1日にリリースされるミニアルバム「Yesterday,I,Tomorrow」はユチョン作詞・作曲の2曲とダンスナンバー3曲を収録した意欲作。リリースイベントも予定されており、詳細は追って発表される。また12月17日には、自身最大のキャパシティとなる東京国際フォーラムホールAにてコンサートを開催する。ファンクラブ会員限定で先行受付がスタートし、早くも期待を高めている。歌手・俳優として精力的に活動を続けるユチョンの活動をお見逃しなく!■リリース情報日本3rdミニアルバム「Yesterday,I,Tomorrow」2026年7月1日リリース■公演概要「PARK YUCHUN CONCERT 2026(仮)」日時:2026年12月17日(木)①17:00開場 ②18:00開演会場:東京国際フォーラムホールA料金:全席指定 ¥13,000(税込) / 学生席 ¥6,500(税込)FC先行受付:5月19日(火)21:00~5月25日(月)23:59■関連リンク日本公式ファンクラブ「YUNIVERSE」

IVE、日本4th EPよりタイトル曲「LUCID DREAM」先行配信!
2021年に韓国でデビューし、名実ともにその人気が世界規模に拡大し続けている韓国6人組グループ・IVEが、日本4th EP「LUCID DREAM」より、タイトル曲「LUCID DREAM」を本日(20日)0時より先行配信スタート!タイトル曲「LUCID DREAM」は、これまでの日本タイトル曲とはまた変わった雰囲気の楽曲となり、IVEのチームカラーを維持しつつ、今まで見られなかった表情や衣装が垣間見える作品となっている。「夢」というモチーフを、現実逃避のための場所ではなく、自分自身と向き合い、感情に正直になるための空間として表現した楽曲。さらに5月26日(火)0時にYouTubeにて「LUCID DREAM」のMusic Videoが公開予定となっている。日本4th EP「LUCID DREAM」からタイトル曲「LUCID DREAM」の先行配信を記念して、対象サービスにて直筆サイン入りメンバーソロチェキや、オリジナル壁紙画像などがもらえる配信キャンペーンもスタートしている。現在、IVE2度目となるワールドツアー「SHOW WHAT I AM」が韓国を皮切りにスタート。日本では、4月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、京セラドーム大阪で公演を開催し、全2公演で79,000人を動員し、大勢のファンを魅了。さらに6月24日(水)には東京ドームでの公演も決定。全世界からの脚光を浴び続けている彼女たちの4枚目となる日本盤EPからも目が離せない。■リリース情報日本4th EP タイトル曲「LUCID DREAM」5月20日(水)0:00以降、順次配信ダウンロード・ストリーミングはこちら※キャンペーン内容はIVE JAPAN OFFICIAL SITEをチェック■関連リンクIVE JAPAN OFFICIAL SITE

EPEX、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」を6月9日にリリース決定
EPEXが、6月9日のカムバックを確定させた。所属事務所のC9エンターテインメントは昨日(19日)、「EPEXが来月9日に7枚目のミニアルバム『韶華: Epilogue』を発表する」と明らかにした。これによりEPEXは、昨年7月に発表した3rdフルアルバム「韶華3章:浪漫青春」以来、約11ヶ月ぶりに新作でカムバックすることとなった。今回のアルバムは、彼らが2024年から続けてきた「韶華」シリーズの最後を飾る作品で、青春の物語を紡ぎ出す予定だ。夢幻的でありながらも感覚的な雰囲気の中に、EPEXならではの青春を描き出している。EPEXは来月9日午後6時、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」をリリースし、活発な活動を繰り広げる予定だ。

ONF、移籍後初のカムバック!2ndフルアルバムPart․2「ONF:MY SELF」を6月17日にリリース
ONFがカムバックを確定した。ONFは昨日(19日)、公式SNSを通じて2ndフルアルバムPart.2「ONF:MY SELF」のカミングスーン映像を公開し、6月17日にカムバックすることを確定した。公開された映像には、心臓が高鳴るシーンとともに「Sine timore Lux in tenebris lucet Lux in cordibus fortius lucet」というラテン語が登場する。「恐れなく。光は闇の中で輝き、その光は心の中でさらに強く輝く」という意味だ。先月のファンミーティング「Re:Connect」のオープニングに続き、先日単独コンサート「THE MAP:STRANGER'S PATH」で公開されたアルバムのストーリーとも連動している。また、3月にKIエンターテインメントと専属契約を締結して以来、初めて発表するアルバムとなるだけに、ONFがニューアルバムを通じてどのような音楽とメッセージを届けるのか注目が集まっている。

AND2BLE、デビューアルバム「Sequence 01: Curiosity」ハイライトメドレーを公開
デビューを目前に控えたAND2BLEが、洗練された音楽世界を完成させた。AND2BLEは昨日(19日)、公式チャンネルを通じて、26日午後6時にリリースする1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」のハイライトメドレーを公開した。公開されたハイライトメドレーによると、デビューアルバム「Sequence 01: Curiosity」には、タイトル曲「Curious」とサブタイトル曲「Aura」をはじめ、「Sugar Rush」「Bed」「Happy &」の全5曲が収録されている。タイトル曲「Curious」は、シンセポップとフューチャーハウスの要素が融合したEDMトラックで、AND2BLEならではのエネルギーあふれる魅力が詰め込まれている。メンバーのジャン・ハオとがリッキー作詞に参加し、新たな始まりの瞬間の変化を恐れることなく受け止めるという自信が込められている。サブタイトル曲「Aura」は、ポップとR&Bの境界を超えたウィットに富んだ楽曲で、グルーヴィーなシンセベースとパンキーな電子パーカッションが融合したダンスポップ「Sugar Rush」、ポップ/R&Bジャンルの「Bed」、オルタナティブポップファンソング「Happy &」まで、多彩な魅力が光る。AND2BLEはアルバム全体を通じて、洗練された音楽カラーを打ち出している。AND2BLEは26日に1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」を発表し、本格的な活動をスタートさせる。

KARDのJ․seph、デビュー後初のソロEP「Spin-off」を5月26日にリリース決定
混成グループKARDのJ.sephが、デビュー後初めてソロアーティストとして新たな音楽章を鮮やかに開く。ソロアーティストとして初の一歩を踏み出すJ.sephの1st EP「Spin-off」は、26日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。これに先立ち、昨日(19日)0時にJ.sephはKARDの公式SNSを通じて、1st EP「Spin-off」のトラックリストを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。公開されたトラックリストのイメージは、個性あふれるタイポグラフィと感覚的なデザインで目を引く。特にノイズ効果を取り入れ、J.seph特有の力強くもクールなムードを醸し出しており、ベールを脱ぐ新作に対するファンの好奇心を刺激した。トラックリストによると、今回のアルバムにはタイトル曲「EASY」を筆頭に、「ILL」「TRIPPY」「BOTTOMS UP」「EASY(Inst.)」の計5曲が収録される。何より今回のアルバムは、彼ならではの音楽的力量を余すことなく感じられる作品となる見込みだ。J.sephはインストゥルメンタルトラックを除く全収録曲の作詞に参加し、アルバム全体のストーリーを主導的に牽引することで、ソロアーティストとしての確かな存在感を刻み込んだ。ここに頼もしいサポートも加わった。KARDのBMが全曲のクレジットに名を連ね、全力でバックアップした。長い間呼吸を合わせてきた2人の深い音楽的交感がどのようなシナジー(相乗効果)を生み出すのか期待が高まる。「Spin-off」はJ.sephがデビュー以来初めて世に送り出すソロEPで、華やかな演出や仕掛けの代わりに、彼ならではの飾り気のないフロウとエネルギーをぎっしりと詰め込んだ。彼は今回の新作を通じて、本格的に力強くリアルな自身だけのアイデンティティを歌謡界に正式に証明する予定だ。

ALPHA DRIVE ONE、プロローグシングル「No School Tomorrow」ハイライトメドレーを公開
ALPHA DRIVE ONEが、カムバックを控えてハイライトメドレーを公開した。本日(20日)、ALPHA DRIVE ONE公式SNSで公開されたプロローグシングル「No School Tomorrow」ハイライトメドレー映像には、タイトル曲「OMG!」と収録曲「Good Life」の一部が収められた。ヒップホップR&Bジャンルのタイトル曲「OMG!」と、ハウスジャンルの収録曲「Good Life」は、中毒性の高いメロディーが印象的で、少年たちの自由な瞬間が感覚的に表現された映像も目を引いた。関係者は「ALPHA DRIVE ONEはこれまで、多様なコンセプトフォトやスポイラーなどを順次公開し、ファンの好奇心と期待を高めてきた」とし、ハイライトメドレーでベールを脱いだ新曲への期待を呼びかけた。

TWS、収録曲「All The Possibilities」MV公開…ときめき溢れるロマンチックファンタジー
TWSが甘くロマンチックなファンタジーを披露し、世界中のファンの心を掴んでいる。TWSは昨日(19日)、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、5thミニアルバム収録曲「All The Possibilities」のミュージックビデオを公開した。今回のミュージックビデオは、眠っているシンユの手からチョコレートボックスが離れ、夢の扉が開くというユニークな設定からスタートする。白い箱のような巨大な夢の空間の中で、TWSのメンバーたちは向かい合ってデュエットダンスを披露したり、鏡の前で一人、動きを整えたりするなど、恋に落ちた少年のときめきを繊細に表現した。特に、扇風機の風が突然強風へと変わる演出など、現実と夢が交錯する感覚的な演出や、花びらが舞い散る華やかなラストの群舞シーンは、みんなの理想のタイプと呼ばれるTWSならではの魅力を最大限に引き出している。「All The Possibilities」は、相手が望むならどんな姿にもなってあげられるという自信を込めた楽曲で、タイトル曲「You, You」に劣らず大きな反響を得ている。リリース後には、韓国の主要音楽配信サイトMelOnトップ100チャートで75位にランクインしたほか、Genie Music、Bugs!のリアルタイムランキングにも名を連ね、中国QQ MUSICの週間韓国チャートでは2位を記録した。TWSは初の大規模アジアツアー「2026 TWS TOUR 」をスタートさせる。6月27日と28日の2日間、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOMEで華々しく幕を開けた後、8月には福岡、9月には兵庫、神奈川、マカオ、バンコク、10月にはシンガポール・高雄など、計8都市を巡り、世界中のファンと交流する予定だ。

ZEROBASEONEからALPHA DRIVE ONE、Hearts2Heartsまで!「KMA 2026」ラインナップ第2弾を発表
「KMA 2026」(KM CHART AWARDS)がついに最終15組のラインナップを完成させた。昨日(19日)、「KMA 2026」の組織委員会は世界を舞台に活躍している人気アーティストたちと凄まじい勢いの大型新人たちがならぶ2次ラインナップを公開した。今回公開された2次ラインナップにはP1Harmony、Hi-Fi Un!corn、ZEROBASEONE、UNIS、Hearts2Hearts、NEWBEAT、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど8組が名を連ねた。今年3月に9thミニアルバムで初動50万枚を突破し、自己最高記録を塗り替えたP1Harmonyが出演する。米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」4位にランクインし、海外メディアから注目を浴びた彼らは、一層確かになった存在感を証明する。韓国と日本を行き来しながら、デビュー4年目の実力を見せつけているHi-Fi Un!cornと、最近9人組から5人組へとチームを再整備し、新たな出発を知らせたZEROBASEONEの合流も熱い関心を集める。特にZEROBASEONEは、新曲「TOP5」並びにニューアルバム発売と同時に「KMA 2026」のステージに登場し、ファンの嬉しさが増すとみられる。さらに、米ビルボードが選定したK-POPルーキーで、最近14都市規模のアメリカツアーを成功裏に終えたUNISもラインナップに名前をあげ、グローバル力を添える。「RUDE!」で中国QQミュージックのK-POP週間チャート7週連続1位、ショートフォーム累積再生36億回を記録したHearts2Heartsと、中華圏で独歩的なファンダム(ファンの集まり)を形成し、次世代K-POPアイコンとして急浮上したNEWBEATが完璧なステージを準備している。また、今年1月のデビューと同時に初動144万枚という凄まじい記録を立て、音楽番組4冠王を獲得した超大型新人ALPHA DRIVE ONEと、2026年にデビューしたグループの中で初動売り上げ上位2位(30万枚突破)を記録し、凄まじい上昇勢を見せているMODYSSEYまで合流し、授賞式の熱気を最高に盛り上げると期待される。これで「KMA 2026」は先立って公開された1次ラインナップのTOMORROW X TOGETHER、82MAJOR、VVUP、KickFlip、ALLDAY PROJECT、CORTIS、LNGSHOTに続いて2次ラインナップまで計15組のラインナップを完成させ、K-POP祝祭の場を開くことになった。

xikers、タイトル曲「OKay」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンスに注目
xikersが、新曲「OKay」のミュージックビデオを公開した。所属事務所のKQエンターテインメントは昨日(19日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、xikersの7thミニアルバム「ROUTE ZERO : The ORA」のタイトル曲「OKay」のミュージックビデオを公開した。映像ではアニメーションキャラクターで表現されたメンバーたちの姿が交差し、好奇心を刺激した。また、ハンターに怪しげな手が登場し、緊張感を高めた。KQエンターテインメントは「xikersの7thミニアルバム『ROUTE ZERO : The ORA』のタイトル曲『OKay』は、世界が定めたルールを果敢に打ち破る、飾り気なく堂々としたエネルギーを込めた楽曲」と説明した。xikersは今回のアルバムを通じて、デビュー以来2年7ヶ月にわたって続けてきた「HOUSE OF TRICKY」シリーズを締めくくり、新たなスタートを告げた。

LE SSERAFIMが巨大な黄金の像に!?タイトル曲「BOOMPALA」MV予告映像が話題
LE SSERAFIMが、時代を超越した名曲「Macarena」をトレンディに再解釈したミュージックビデオの予告映像を公開し、注目を集めている。20日0時、LE SSERAFIMはHYBE LABELSのYouTubeチャンネルとSOURCE MUSICの公式SNSを通じて、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」のタイトル曲「BOOMPALA」のミュージックビデオ予告映像を掲載した。広大な砂漠を背景に繰り広げられる今回の映像は、始まりから並外れたスケールで圧倒する。世界的なヒット曲「Macarena」のメロディが流れる中、ラクダの鳴き声が加わって妙な緊張感を醸し出し、続いて激しい砂嵐を突き抜け、LE SSERAFIMの巨大な黄金の像が登場し、目を引く。特に音楽に合わせて動きながら自ら歌を歌う巨大な像が見る面白さを極大化し、ミュージックビデオ本編への好奇心を刺激している。今回のタイトル曲「BOOMPALA」は、「観点や態度によって、恐怖は実は大したことのない虚像かもしれない」というLE SSERAFIMならではの堂々としたメッセージを溶け込ませた曲だ。これに先立ち、呪文を唱えるように「BOOMPALA」と呟く強烈なサビのフレーズが公開され話題を呼んだ。今回の予告映像を通じて、核心となるサンプリングの区間が初公開され、注目を集めた。誰もが知る馴染み深く親しみやすいメロディに、LE SSERAFIM特有の洗練されたトレンディなビートが調和し、世代と国境を越えて全世界の人々が皆で楽しめるお祭りのような雰囲気を予告している。22日午後1時に発売される2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」は、5人のメンバーが恐怖を知ることで経験した内面の変化と成長を盛り込んだアルバムだ。彼女たちは恐怖を否定するよりも、ありのままに認め、受け入れながら叙事を完成させた。アルバムにはタイトル曲を筆頭に「Pureflow」「CELEBRATION」「Creatures」「iffy iffy」「私たちどうすればもっと愛し合えるだろうか」「Sonder」「Saki (feat. Aliyah's Interlude)」「Irony」「Trust Exercise」「Liminal Space」まで、計11曲のトラックが収録されており、メンバー全員がクレジットに名を連ね、アーティストとしてのより一層深まった力量を証明する見通しだ。なおLE SSERAFIMは昨日(19日)、キム・チェウォンが首の治療のため活動を一時中断すると発表。4人体制でカムバック活動を展開していく予定だ。・LE SSERAFIM キム・チェウォン、カムバック3日前に活動中断を発表「首の治療に専念」・LE SSERAFIM、タイトル曲「BOOMPALA」予告映像を公開中毒性のある歌詞とダンスに注目





