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  • 82MAJOR、2ndシングル「HEAT」を発売“歯を食いしばって準備した…公演型アイドルと呼ばれたい”

    82MAJOR、2ndシングル「HEAT」を発売“歯を食いしばって準備した…公演型アイドルと呼ばれたい”

    82MAJORが、一層熱くワイルドな魅力を持って帰ってきた。音楽制作や振付へメンバーが参加し、確実なスペクトラムの拡張を予告した。82MAJORは先月、各音楽配信サイトを通じて、2ndシングル「HEAT」をリリース。タイトル曲「Like Fire」をはじめ、メンバー自ら制作に参加した収録曲「wyd?」、スペイン語バージョンのトラックまで収録された。―― 2ndシングル「HEAT」でカムバックしますが、今のお気持ちはいかがですか?ナム・ソンモ:新しい姿をお見せできると思うと期待が大きいです。たくさんのファンの皆さんに気に入っていただけたら嬉しいです。パク・ソクジュン:カムバックを準備しながら、音楽的にもパフォーマンス的にもさらに成長したと感じました。準備した分、ステージでしっかりとお見せします。ユン・イェチャン:新しい音楽で再会できてワクワクしています。タイトル曲だけでなく、収録曲を通じて自然体の姿も感じていただけますので、ぜひ聴いてください。チョ・ソンイル:前回のアルバム活動時に足を怪我して悔しさが大きかった分、今回は歯を食いしばって準備しました。どれほど準備してきたか、ステージで感じていただけたらと思います。ファン・ソンビン:「HEAT」を通じて皆さんのヒットマンになりたいです。キム・ドギュン:一度聴いたら長く記憶に残る作品になることを願っています。―― 今回のシングル「HEAT」にはどのような音楽と物語が込められていますか?ファン・ソンビン:次第に高まる感情とエネルギーが爆発する瞬間を込めました。強烈な楽曲からゆったりとした雰囲気の楽曲まで、多様なカラーを落とし込み、成熟したセクシーな雰囲気まで加えました。―― タイトル曲「Like Fire」はどんな曲ですか?パク・ソクジュン:前作「Sign」が惹かれ合う最初の段階だったとすれば、今回はその感情をコントロールできないほど突き進む瞬間を表現しました。より強烈でワイルドでありながらもセクシーです。ナム・ソンモ:サビの「Like fire, fire」というフックの中毒性が高いです。感情がどのように爆発するのか、ステージで一緒に感じてください。―― メンバーが制作に参加した収録曲「wyd?」のポイントを教えてください。ユン・イェチャン:できる限り自然でリラックスした雰囲気を生かし、気軽に聴いていただけるようにしました。パク・ソクジュン:メロディと歌詞を重くならないように作業し、一度聴けばすぐに口ずさめるようになっています。チョ・ソンイル:僕は「wyd?」の振付制作に参加しました。―― ファイターからオールブラックコンセプトまで、ビジュアル的な魅力についても教えてください。チョ・ソンイル:異なる雰囲気を通じて、82MAJORが持つ多彩な魅力を表現しました。ナム・ソンモ:「HEAT」というタイトルにふさわしく、熱いエネルギーと緊張感をビジュアルで表現しようと思いました。―― ミュージックビデオの見どころや撮影エピソードがあれば教えてください。チョ・ソンイル:背後で実際に花火が弾けるパフォーマンスシーンがあります。最初は音に驚きましたが、仕上がりが本当にカッコよくて、「Like Fire」そのもののパフォーマンスが収められました。―― スペイン語のトラック「TROPHY」と「Sign(Viann Remix)」を収録した理由は何ですか?パク・ソクジュン:海外のファンの皆さんに一味違う楽しさをお届けし、原曲とはまた異なる成熟した魅力をお見せしたいと思いました。ユン・イェチャン:海外のファンと会う機会が増えた分、言語と編曲の変化を通じて多様に楽しんでいただけたらと思います。―― 「Like Fire」のポイントダンスは何ですか?チョ・ソンイル:マッチに火をつけた後、息を吹きかけて消し、投げ捨てる動作がポイントです。―― 顕忠日(ヒョンチュンイル:大韓民国の殉国者と戦没将兵を追悼する記念日)に6.6km、光復節(韓国の独立記念日)に8.15kmなど、チョ・ソンイルさんの「記念日ランニング」も話題ですね。チョ・ソンイル:グループ名に「韓国からメジャーになる」という意味が込められています。僕の小さな行動で82MAJORを知らせ、我が国のことをもう一度思い出していただけたらという思いでした。温かい目で見てくださりありがとうございます。―― 「公演型アイドル」として、今作の準備に影響を与えた部分はありますか?ファン・ソンビン:フェスティバルやステージでファンと対面しながら、どのような姿を見せればさらに喜んでいただけるか悩み、そのアイデアをステージ演出に落とし込みました。キム・ドギュン:パフォーマンスの強烈さだけでなく、ステージ上での自然で余裕が感じられるカッコよさをお見せしようと思いました。―― ファンダム名「82DE」の意味と、思い出に残っているファンとのエピソードを教えてください。ナム・ソンモ:「82」と態度を意味する「attitude」を合わせた言葉で、お互いに嘘のない態度でいつも一緒にいようという意味です。「エティ」という愛称は僕が名付けました。パク・ソクジュン:いつも会いに来て応援してくださり、遠くからも温かいメッセージを送ってくださる全てのファンの皆さんが記憶に残っていますし、感謝しています。ユン・イェチャン:今回の活動の間、ファンの皆さんとたくさんの時間を過ごせるよう準備しましたので、楽しみにしていてください。―― 今回の活動で達成したい目標はありますか?パク・ソクジュン:「やっぱり82MAJORは公演型アイドルだ」という賞賛の言葉を聞きたいです。キム・ドギュン:4ヶ月ぶりのカムバックであるだけに、82DEの皆さんとたくさんの思い出を作りたいです。―― カムバックを待っていたファンへ一言お願いします。ナム・ソンモ:僕たちの82DE! 今回の「HEAT」も一緒に楽しく活動しましょう。愛しています!パク・ソクジュン:いつも応援してくれる82DE、ありがとう。今年の9月は僕たちの思い出でいっぱいに満たそうね。ユン・イェチャン:エティのことを思いながら一生懸命準備したから、たくさん聴いてね。ありがとう!チョ・ソンイル:楽曲制作から振付まで、参加度が高い作品です。「自主制作アイドル」らしく発展していく姿をお見せしますので、たくさんの期待してください。ファン・ソンビン:今回の活動もよろしくお願いいたします♥キム・ドギュン:待っていてくださった82DEの皆さんに感謝申し上げます。一段と成長した姿をお見せします!

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  • IVE、謎めいたヒーローに変身!ニューミニアルバム「Looks Can Kill」予告イメージ公開

    IVE、謎めいたヒーローに変身!ニューミニアルバム「Looks Can Kill」予告イメージ公開

    IVEがヒーローに変身し、ニューアルバムへの期待を高めている。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(2日)、IVEの公式SNSを通じて、ニューミニアルバム「Looks Can Kill」の予告イメージを公開した。公開されたイメージは、まるでヒーロー映画のキャスティングポスターを連想させる構成で、一瞬にして視線を釘付けにした。6人のメンバーはそれぞれ異なる個性を持つヒーローとして登場し、顔やシルエットの一部だけが見える姿でも強烈な存在感を放った。ベールに包まれたキャラクターたちがどのようなストーリーを繰り広げるのか好奇心を刺激すると同時に、今回のアルバムを通じて広がる新たな世界観への期待も高めた。メンバーそれぞれの個性を生かしたポーズや演出も目を引いた。ユジンはカメラを正面から見据え、神秘的な雰囲気を完成させ、ガウルはダイナミックな動きで力強さとエネルギーあふれるキャラクターを表現した。レイはカメラに向かって指を突き出すポーズで、彼女ならではのウィットと余裕を加えた。ウォニョンはひと目でヒーローを思い浮かべさせるポーズでキャラクターの存在感を刻み込み、リズは洗練された動きの中でも強烈な眼差しを放ち、視線を釘付けにした。イソは独特なデザインのグローブを活用して自分だけの個性を強調し、新たなヒーローの誕生を予告した。ここにメンバーごとに異なるデザインのマスクが加わり、コンセプトへの没入感を高めた。それぞれのキャラクターを象徴するかのようなマスクと神秘的な演出が相まって、6人のメンバーがこれからどんなヒーローとして物語を紡いでいくのか、好奇心をかき立てた。19日にタイトル曲「Looks Can Kill」を先行公開したのち、26日にリリースされるIVEのニューミニアルバム「Looks Can Kill」は、これまでに披露してきたキューピッドと魔法少女に続き、もうひとつの「Another Ego」である「ガールズ・ヒーロー」をコンセプトに掲げる。これまで「自己確信」というキーワードを自分たちだけのカラーで表現してきたIVEは、今回のアルバムを通じて世界観をより立体的に拡張するスピンオフプロジェクトを披露する。従来のカラーを受け継ぎつつも、新たなキャラクターと物語を加えてグループの現在を見せるとともに、今後繰り広げられる音楽的歩みへの期待まで高める見通しだ。

    OSEN
  • CORTIS、タイトル曲「REDRED」リリースから半年後に再び音楽番組1位を獲得!

    CORTIS、タイトル曲「REDRED」リリースから半年後に再び音楽番組1位を獲得!

    CORTISの「REDRED」が、カムバック活動終了から約4ヶ月を経て音楽番組1位に輝いた。昨日(2日)、KBS 2TV「ミュージックバンク」の公式ホームページを通じて公開された「10月第1週K-チャート」によると、CORTISの2ndミニアルバムのタイトル曲「REDRED」が1位に輝いた。4月にリリースされた「REDRED」は、音楽番組でのカムバック活動を終えてから約4ヶ月が経ち、リリースから6ヶ月目にして再び音楽番組の頂点に立った。特に今回の集計では、放送回数のポイントは0点だったものの、デジタル音源、アルバム、SNS、K-POPファン投票の部門で高いポイントを獲得した。「REDRED」はメンバー全員が制作に参加した楽曲で、自分たちが警戒するものを「RED」、目指すものを「GREEN」と表現。新鮮な質感のサウンドと中毒性のある振り付け、そして真心のこもった歌詞が特徴だ。CORTISはデビューと同時に、K-POP新人グループの記録を次々と塗り替え、目覚ましい成長ぶりを見せた。彼らはデビュー直後から音楽や映像、振り付けなどを自ら制作し、自分たちだけのカラーを築き上げてきた。

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  • pH-1、バンドLET ME KNOWとのコラボ曲「偽愛とハイボール」MV公開!洗練されたラップ披露

    pH-1、バンドLET ME KNOWとのコラボ曲「偽愛とハイボール」MV公開!洗練されたラップ披露

    2024年1月に始動し、80年代UKロックをルーツに、Nostalgic Modernを掲げる3人組ロックバンドLET ME KNOWが、グローバルに活躍する韓国の人気ラッパーpH-1をフィーチャリングに迎え、「偽愛とハイボール feat. pH-1」を新たにリリースした。「偽愛とハイボール」は、2024年4月のリリース直後から日本の音楽チャートのみならず、韓国のSpotifyバイラルチャート、Shazamチャートでも1位を獲得。TOMORROW X TOGETHERのテヒョンによるカバーをはじめ、YouTube登録者数550万人を超える韓国の人気音楽チャンネル「dingo music」に日本のバンドとして初出演するなど、SNSを中心に日本国内外で大きな注目を集めてきた楽曲だ。そんな日本国内外で反響を呼んだ「偽愛とハイボール」に、メロディアスかつ洗練されたラップスタイルでグローバルに活躍するpH-1が参加。pH-1は原曲の世界観や主人公の感情を汲み取り、自身のラップを加えることで、「偽愛とハイボール」の物語の続きを描いた。単なる客演にとどまらず、異なるバックグラウンドを持つ両者が一つの作品をともに完成させた、新たな「偽愛とハイボール」となっている。新たな魅力が加わった「偽愛とハイボール feat. pH-1」のミュージックビデオも公開された。ミュージックビデオは、BLACKPINKのジェニー「like JENNIE(Peggy Gou Remix)」のOfficial Visualizerを手がけたロンドンを拠点としたAnimate Jackと、RihannaやNetflixなどとのクリエイティブワークでも知られるAlice Bloomfieldが共同監督。レトロかつサイケデリックなアニメーションと鮮やかな色彩で、楽曲の世界観を独自の視点から描き出している。次々と展開される独創的な映像表現と、新たな表情を見せる「偽愛とハイボール feat. pH-1」が融合したミュージックビデオに注目が集まる。

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  • 2PM ウヨン、東京・兵庫でも!11月よりソロコンサートを開催

    2PM ウヨン、東京・兵庫でも!11月よりソロコンサートを開催

    2PMのウヨンが、単独コンサートを開催する。所属事務所のJYPエンターテインメントは最近、ウヨンが韓国と海外の4都市を巡るソロコンサートを開催すると発表。韓国で単独公演を行うのは、昨年9月に開催した「half half」以来、約1年ぶりとなる。ウヨンの公式アカウントを通じて公開されたポスターによると、ウヨンは11月14日と15日のソウル公演を皮切りに、12月25日と26日に兵庫、2027年1月9日と10日に東京、3月20日に台北と、韓国国内外の4都市で計7公演を行う予定だ。今回の単独コンサート開催のニュースは、ウヨンの個人YouTubeチャンネル「JangWooyoungE」を通じて先行公開された。ウヨンは先月公開したコンテンツで、自身のピアノの先生と対面し、音楽に対する悩みを語り合う様子を公開した。ウヨンは「11月中旬頃に単独コンサートを開催する予定です。YouTubeチャンネル『JangWooyoungE』でコンサートの準備をしていきます。この中に公演の話も盛り込みたいです」と語った。続けて「『JangWooyoungE』のテーマソングがあればいいと思っています。今回の公演での1つ目の目標は、『JangWooyoungE』のテーマソングをピアノで演奏すること。2つ目は新曲を1曲作り、初披露することです」と意気込みを語った。さらに、ウヨンは「好きなジャンルであるジャズヒップホップを公演でぜひお見せしたいです。ステージでジャズヒップホップに合わせて踊るだけでなく、音楽としてお届けしたいです。コンサートでピアノを本格的に演奏したことがないので、本当に一度、しっかりやってみたいです」と明かした。

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  • TWICE ナヨン、ブラジルの有名DJアロックとのコラボ曲「Bye Bye Inhibitions」をリリース

    TWICE ナヨン、ブラジルの有名DJアロックとのコラボ曲「Bye Bye Inhibitions」をリリース

    TWICEのナヨンが特別なコラボレーション音源を披露した。ナヨンは本日(2日)、ブラジルの有名DJアロック(Alok)とのコラボ曲「Bye Bye Inhibitions」を発表した。「Bye Bye Inhibitions」は、中毒性のあるダンスポップのメロディと、フェスティバルによく合う強烈なプロダクションが特徴だ。「今この瞬間を思いっきり楽しんで踊ろう」というメッセージを込め、音楽とともにある場所ならどこでも自分を表現し、悩みを忘れさせてくれるという力を伝える。この曲は、先月ブラジルで開催されたフェスティバル「Rock in Rio」で、アロックが初公開したことがある。本日、ナヨンのYouTubeチャンネルを通じてレコーディングの様子も公開され、ファンの注目を集めている。TWICEは今年デビュー11周年を記念して、10月17日にファンパーティー「2026 TWICE FAN PARTY [ONCE UPON A THRI11]」を開催予定だ。NAYEON x Alok Bye Bye Inhibitions Listen now!Released 🎧Melon https://t.co/ndFxk7o7sYFLO https://t.co/XWIvKZfXnuSpotify https://t.co/4KL5HYBYmVApple Music (KR) https://t.co/0NFTb9sWFV#TWICE #트와이스 #NAYEON #나연#ByeByeInhibitions pic.twitter.com/Ptc0vVOGGx— TWICE (@JYPETWICE) October 2, 2026

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  • RIIZEからATEEZ、RESCENEまで!12月開催の「MUSIC BANK」日本公演、第2弾アーティスト発表

    RIIZEからATEEZ、RESCENEまで!12月開催の「MUSIC BANK」日本公演、第2弾アーティスト発表

    2026年12月12日(土)と13日(日)の2日間にわたり、MUFGスタジアム(国立競技場)にて開催されるK-POP年末の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」の出演アーティスト第2弾として、ATEEZ、ITZY、LE SSERAFIM、&TEAM、RIIZE、RESCENE、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONEの追加出演が決定し、各アーティストの出演日程が発表された。本日発表されたアーティストの出演日別「オフィシャル2次先行(単日券)」の申込受付は10月4日(日)23:59まで実施される。また、今後も豪華アーティストの追加発表が予定されている。2026年の締めくくりを彩るK-POP最大級の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」に期待が高まる。■開催概要「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」2026年12月12日(土)・13日(日)両日 開場 15:00 / 開演 17:00(予定)会場:MUFGスタジアム(国立競技場)<出演者> DAY1 12月12日(土) MISAMO、NAYEON(TWICE)、ATEEZ、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONE and more... MC:KIM JAEWON、SANA(MISAMO) DAY2 12月13日(日) Stray Kids、ITZY、IVE、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、RESCENE、CORTIS and more... MC:KIM JAEWON、JANG WONYOUNG(IVE) <チケット情報(全席指定)> 全席指定(単日券):22,000円(税込) 枚数制限:お一人様1公演につき2枚まで ※アップグレードの販売は後日実施いたします。詳細は別途ご案内いたします。<チケット販売スケジュール> オフィシャル2次先行(単日券):受付中~10月4日(日)23:59 主催:KBS、株式会社エニー制作:ぴあライブクリエイティブ株式会社■関連リンク「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」公式ホームページ

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  • BTS、ワールドツアー日本公演の様子を収めたBlu-ray&DIGITAL CODEを12月23日より発売!

    BTS、ワールドツアー日本公演の様子を収めたBlu-ray&DIGITAL CODEを12月23日より発売!

    2026年4月に開催された「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」のBlu-ray&DIGITAL CODEが2026年12月に発売されることが決定した。 BTS(防弾少年団)と日本にいるARMY(ファンの名称)が約7年ぶりに再会を果たした「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」から、4月17日(金)に開催された東京ドーム1日目の公演を収録。5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Hooligan」で幕を開けると、「Aliens」「Run BTS」と圧巻のパフォーマンスを続々と披露。2018年にリリースされた代表曲の一つ「FAKE LOVE」や、アリーナの外周を巡りARMYと視線を交わしながら披露する「IDOL」「Come Over」、さらにはMCでみなさんの隣の家の犬のポチでも知ってると紹介された大ヒット曲「Butter」まで、たくさんの歓声と愛に溢れた時間を収めた。特典映像には、東京ドーム公演の前日から公演1日目の舞台裏に密着した「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' TOKYO DOME BEHIND SKETCH」を収録。前日のリハーサルの様子から、公演当日の楽屋での様子やサウンドチェックイベントの模様、本番中の舞台裏まで、メンバー7人の素顔やステージに懸ける真剣な表情が詰まった約84分の映像を楽しむことができる。 「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」Blu-ray&DIGITAL CODEは、2026年10月2日(金)18:00より予約販売を開始し、2026年12月23日(水)に発売となる。■商品情報「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」Blu-ray&DIGITAL CODE<予約開始日時>2026年10月2日(金)18:00 ~ <発売日>2026年12月23日(水)※2026年12月22日(火)より順次お届け予定となります。※お届け日は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 <価格>Blu-ray:16,500円(税込)DIGITAL CODE :16,500円(税込)Blu-ray :6,600円(税込) <予約サイト>・BTS Weverse Shop※本お知らせは、Weverse Shop内のWeverse Japan国内発送商品のご案内になります。・UNIVERSAL MUSIC STORE※初めてUNIVERSAL MUSIC STOREをご利用されるお客様は、TOPページ最下段にある「新規会員登録」を販売開始前までにあらかじめお済ませください。・TOWER RECORDS・HMV・楽天ブックス・Amazon(Blu-ray)・Amazon(DIGITAL CODE )・Amazon(Blu-ray )■関連リンクBTS 日本公式サイト

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  • BIBI、日本ドラマ「まめとむぎ」の主題歌「Yochi!」を歌唱“この曲が少しでも力になれたら嬉しい”

    BIBI、日本ドラマ「まめとむぎ」の主題歌「Yochi!」を歌唱“この曲が少しでも力になれたら嬉しい”

    歌手のBIBIが日本語楽曲を初披露する。BIBIは10月2日にテレビ東京系で放送されるドラマ「まめとむぎ」のオープニングテーマ「Yochi!」を歌唱する。「Yochi!」は、日々の生活に疲れてしまう気持ちを描きながらも、やがて訪れる新しい朝を前向きに迎える楽曲だ。BIBIは「素敵な作品のオープニングテーマを担当させていただき、本当に嬉しく思います。思い通りにいかない時でも、また一歩ずつ前に進んでいく主人公たちの姿が、日々を懸命に生きる私たちの姿と重なるように感じました。『躓いても大丈夫』『少し不器用でも、また始めればいい』という思いを込めて歌いました」とコメント。さらに「ドラマをご覧になる皆さんにとって、この曲が少しでも力になれたら嬉しいです。そして、ドラマとともに長く愛される曲になれたらと思います」と語った。「まめとむぎ」は人気漫画家・谷口菜津子の同名の最新作を実写ドラマ化した作品。齋藤飛鳥と富田望生がW主演を務め、人生のどん底に落ちた2人が出会い、少しずつ前を向いて歩き出していく姿を描く。

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  • ILLIT、デビュー曲「Magnetic」が日本レコード協会のトリプル・プラチナ認定を獲得!

    ILLIT、デビュー曲「Magnetic」が日本レコード協会のトリプル・プラチナ認定を獲得!

    ILLITのデビュー曲「Magnetic」が日本でもロングヒットを続け、また一つ意義深いマイルストーンを打ち立てた。10月2日、日本レコード協会の発表によると、ILLITの1stミニアルバム「SUPER REAL ME」のタイトル曲「Magnetic」が、8月基準で累計再生回数3億回を突破し、ストリーミング部門で「トリプル・プラチナ」認定を獲得した。2024年3月に音源が公開されてから約2年5ヶ月での達成であり、3億回再生を達成した歴代の海外女性アーティストの楽曲の中で最速の記録だ(ユニバーサルミュージック調べ)。ILLITの楽曲が「トリプル・プラチナ」認定を受けたのは今回が初めてだ。日本レコード協会は、楽曲の累計再生回数(ストリーミング部門)に基づき、プラチナ(1億回以上)、ダブル・プラチナ(2億回以上)、トリプル・プラチナ(3億回以上)、ダイヤモンド(5億回以上)などに区分し、毎月認定を授与している。「Magnetic」は、リリースからわずか3ヶ月で「プラチナ」認定を受け、現地のアーティストを含む女性グループの楽曲としては最短期間記録を更新した。その後、7ヶ月で再生回数1億回を追加し、「ダブル・プラチナ」に到達して圧倒的な人気をキープしている。他の楽曲も日本で頭角を現している。ILLIT初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」は「プラチナ」を、1stミニアルバムの収録曲「Lucky Girl Syndrome」は「ゴールド」認定をそれぞれ獲得した。「Magnetic」だけでなく、複数の楽曲が現地で着実に愛され、彼女たちの強力な楽曲パワーを裏付けている。ILLITは今月26日、5thミニアルバム「BREAK EVEN」をリリースする。これまでILLITの音楽的ストーリーの主軸であった「関係」の変化が予告されたアルバムだ。彼女たちは、尽くしても報われない関係には、もう自分の気持ちや時間を費やすことはしないと宣言する。タイトル曲「You're Under Arrest」は、思わせぶりな優しさで自分を勘違いさせた相手に対し、力強い警告を送る曲だ。

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  • PLAVE、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」2つ目のコンセプトビジュアル公開!

    PLAVE、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」2つ目のコンセプトビジュアル公開!

    アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の新しいコンセプトビジュアルを公開し、カムバックへの期待をより一層高めている。PLAVEは、9月29日と9月30日に、公式SNSを通じて5thミニアルバム「HYPERDRIVE」のコンセプトフォトBバージョンを順次公開した。公開された画像には、レーシングスーツを着用したPLAVEの姿が盛り込まれている。グループカットでは、トラック上のレーシングカーを背景に5人のメンバーが並び、強烈な雰囲気を感じさせる。また、レーシングを彷彿とさせる空間と、レーシングスーツのスタイリングが調和し、新譜のコンセプトをより鮮明に表現している。そして、ソロカットでは、5人それぞれのメンバーカラーを背景に、多様なアングルからそれぞれの個性を表現し、レーシングヘルメットを持ちながらポーズをとった姿やクローズアップカットを通してメンバーたちのビジュアルをより際立たせた。グループカットとは異なる魅力で新譜への関心を高めた。続いて、10月1日午前0時に、公式SNSを通じてビジュアルサンプラー映像Bバージョンを公開した。先立って公開されたAバージョンの映像では、レーシングジャケットを着てフォトコールに登場し、スタートの準備を整える姿が盛り込まれていた。今回の映像では、レーシングカーとともにトラックに姿を現し、レース本番を直前に控えた様子が描かれた。5人のメンバーは、それぞれの個性あふれるポーズと表情でカメラを見つめ、強烈な存在感を放った。また、メンバーごとのスタイリングとポーズが調和したことで、よりダイナミックなレーシングコンセプトが完成し、世界中のファンから大きな反響を呼んでいる。5thミニアルバム「HYPERDRIVE」は、10月12日(月)午後6時に各種音源サイトを通じて配信開始(音盤発売日は10月13日)される。今回のアルバムは、前作4thミニアルバム「Caligo Pt.2」から約6ヶ月ぶりにリリースされる新作だ。PLAVEがどのような音楽とコンセプトで戻ってくるのか、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。PLAVEは、9月より韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催中だ。先日、日本公演(神奈川・ぴあアリーナMM/9月26、27日)を盛況裏に終えたPLAVEは、今後、アジア、米国へと規模を拡大して公演を続けていく。先立って、韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで、K-POPバーチャルアイドル史上初となるスタジアム公演を大盛況のうちに開催し、公演中には5thミニアルバム「HYPERDRIVE」のタイトル曲「Star Trace」をサプライズで先行披露するなど、熱い反響を呼んだ。さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。

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  • BOYNEXTDOOR、タイトル曲「ANIMAL」MV再生回数が1000万回を突破!日本でも反響

    BOYNEXTDOOR、タイトル曲「ANIMAL」MV再生回数が1000万回を突破!日本でも反響

    BOYNEXTDOORが9月28日にリリースした1st Studio Album Repackage「HOME: DELUXE」のタイトル曲「ANIMAL」のミュージックビデオが1日午後12時20分頃、YouTubeで再生回数1,000万回を突破した。ミュージックビデオでは、本能に導かれる動物を演じるBOYNEXTDOORの表現力と、スピード感のある映像展開によって高い没入感を生み出している。野性的な眼差しや表情、素早い身のこなしで、解放感を届ける。グローバル音楽ファンからもミュージックビデオに熱い反響が寄せられている。今回の作品は9月28日付の韓国YouTube「デイリー人気ミュージックビデオ」13位にランクインし、日本、カナダ、フィンランド、ノルウェー、スウェーデン、シンガポールなど9ヶ国・地域の「デイリー人気ミュージックビデオ」にもランクインした。「ANIMAL」の音源は、1日午後1時時点で韓国YouTube「人気急上昇の音楽」19位にランクインし、9月29日付の韓国Spotify「デイリー・トップ・ソング」では2日連続でランクインした。また、日本の大手音楽配信サイトLINE MUSICでは、9月30日付「ソング TOP 100」で11位にランクインし、リリースから30日以内の新曲を対象とするデイリー「ニューソング TOP 100」では10位を記録した。リリースからわずか2日間の集計で、週間「ニューソング TOP 100」(集計期間:9月23~29日)にも31位でランクインし、好調なスタートを切った。1日午後1時までに、日本、台湾、タイ、インドネシア、コロンビアなど計8ヶ国・地域のiTunes「トップソング」にもランクインした。さらに「ANIMAL」は、1日午前8時時点で、グローバルショートフォームモバイル動画プラットフォームTikTokで同曲の音源を使用した動画が約1万7,000件投稿されている。リリース後、1分に5件のペースでコンテンツが投稿されたことになり、ショートフォームユーザーからの高い関心がうかがえる。また、同時刻時点でInstagram Reels「人気上昇オーディオ」チャート20位にランクインした。「ANIMAL」は、絶えず自分自身を超え、より良い明日へと進んでいこうとする挑戦精神と抱負を込めた楽曲だ。望むもののために疲れることなく突き進む姿勢を、動物の躍動的な動きになぞらえて表現している。「昨日の自分に信号無視して」「ただやれ wow」など、ストレートな歌詞が楽曲のテーマを明確に伝える。重厚なビートと「ANIMAL」を繰り返す力強いサビが、中毒性をさらに高めている。

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