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  • I․O․I、コンサートのポスターを公開!メンバー達のビジュアルにも注目

    I․O․I、コンサートのポスターを公開!メンバー達のビジュアルにも注目

    デビュー10周年を記念して再集結したI.O.Iが、コンサートのポスターを公開した。本日(29日)、I.O.Iの公式チャンネルを通じて、彼女たちの単独コンサート「2026 I.O.I Concert Tour: LOOP」のソウル公演のポスターが公開された。公開されたポスターには、解散から9年ぶりに再結成したメンバーたちのときめきと喜びが込められている。各メンバーはデビュー当初に比べて一段と成熟した雰囲気で、ニューアルバムの発売と単独コンサートに対するファンの期待を高めた。彼女たちの再結成を記念して制作された「LOOP」のロゴや10周年のシンボルも注目を集めている。I.O.Iは5月19日、3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」をリリースする。正式リリースに先立ち、5月4日にはニューアルバムに収録された楽曲を先行シングルとして公開する予定だ。また、5月29日から31日までの3日間、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館でアジアツアーの幕を開ける予定だ。今回のツアーはソウルだけでなく、バンコク、香港などアジア全域で展開される。

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  • &TEAM、ニューアルバム「We on Fire」がオリコン週間音楽ランキングで2冠!自己最高週間ポイントを記録

    &TEAM、ニューアルバム「We on Fire」がオリコン週間音楽ランキングで2冠!自己最高週間ポイントを記録

    &TEAMの最新アルバム「We on Fire」が、4月29日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、自己最高週間ポイント56.2万PT(562,392PT)を記録し、自身通算5作目の1位を獲得。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」でも1位に初登場し、オリコン週間音楽ランキング2冠(「オリコン週間音楽ランキング」は、合算シングル、合算アルバム、シングル、アルバム、ストリーミング、デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ミュージックDVD・BDの8ランキング)を達成した。そのほか4位には、4月17日・18日に約7年ぶりに完全体での東京公演を開催したBTSの「ARIRANG」が、週間2.3万PT(22,867PT)で6週連続TOP5入り。累積ポイントは77.8万PT(778,113PT)となった。

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  • BTS「ARIRANG」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで1位に…5週間ぶりの返り咲き

    BTS「ARIRANG」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで1位に…5週間ぶりの返り咲き

    ワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」を開催中のBTSのアルバム「ARIRANG」が、4月29日発表の2026年5月4日付「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で、5週ぶりに1位に返り咲いた。海外アーティスト歴代最高初週ダウンロード数で初登場1位を獲得した3月30日付から、6週連続のデジタルアルバムTOP5入り。通算2週目の1位で、累積DL数は1.9万DL(19,432DL)となった。本作は、3月に7人組での完全体カムバックを果たしたBTSの最新アルバム。グループのアイデンティティと彼らが向き合ってきた普遍的な感情をテーマにした全14曲を収録している。

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  • 82MAJOR、タイトル曲「Sign」MV公開…中毒性のあるメロディーに注目

    82MAJOR、タイトル曲「Sign」MV公開…中毒性のあるメロディーに注目

    82MAJORが、感性あふれるヒップホップから多彩なジャンルまで届ける。82MAJORは本日(28日)午後6時、5thミニアルバム「FEELM」を発売した。今回の新作は、昨年10月にリリースした4thミニアルバム「Trophy」以来、約6ヶ月ぶりにリリースするアルバムだ。「FEELM」は「Feel」と「Film」を組み合わせた言葉で、さまざまな感情の瞬間を1本のフィルムに収めた作品となっている。特に全メンバーが作詞・作曲・編曲などアルバム全般に参加し、自主制作グループとしての面目を改めて示した。タイトル曲「Sign」は、夢幻的なメロディーと洗練されたビートが特徴だ。感情の交換と距離が縮まる2人の姿を「君と僕の間を通じる信号」という歌詞で表現しており、中毒性のあるフックを通じて82MAJORの成熟した魅力を披露した。今回のアルバムには、彼らの音楽的成長を示す多彩なジャンルが収録された。オープニング曲「W.T.F」は、ジャズで始まり強烈なビートへと展開する構成が魅力的な楽曲だ。バイレファンキジャンルの「CAGE」は、鋭いビートと叙情的なメロディーの対比を通じて愛のアイロニーを歌っている。続く「CIRCLES」は、重厚なベースの上に切ない感情を溶け込ませた。最後の曲「YESSIR!」はハウスベースのダンスチューンで、レトロなサンプルを現代的に解釈し、「自分らしく進んでいく」というメッセージを込めた。

    マイデイリー
  • IZ*ONE出身イ・チェヨン、タイトル曲「No Tears On The Dancefloor」MV公開

    IZ*ONE出身イ・チェヨン、タイトル曲「No Tears On The Dancefloor」MV公開

    IZ*ONE出身のイ・チェヨンがカムバックした。所属事務所のDayOneDreamによると、イ・チェヨンは本日(28日)午後6時に各音楽配信サイトを通じて、4thミニアルバム「Till I Die」をリリースし、本格的なカムバック活動に入った。新作「Till I Die」は、自分が最も生きていると感じるステージ上の瞬間と、その中から生まれるさまざまな感情や内面を、イ・チェヨンならではの色彩で表現したアルバムだ。華やかさの裏に隠れた傷と向き合い、それを乗り越えながら自分だけの方向性を確立していく成長の物語を中心に据えている。特に、新レーベルDayOneDreamで披露する初のアルバムであるだけに、「見せるための自分」から「本当の自分」へと飛躍する彼女の深い音楽的進化と確固たるアイデンティティを垣間見ることができる。タイトル曲「No Tears On The Dancefloor」は、レトロなムードのニューディスコダンスポップジャンルで、映画的なプロダクションと感情的なメロディーラインを通じて、切なさと溢れ出す感情を同時に描き出す楽曲だ。表向きは完璧で華やかなステージの主人公でありながら、一方では内なる傷と痛みを隠したまま踊るという二面的な姿を描いている。揺れ動き、崩れ落ちそうな瞬間の中でもステージを手放さず、凛として自分だけのダンスと歌を続けていくという力強いメッセージを込めた。この他にも、アルバムには彼女の一層広がった音楽的スペクトラムを証明する多彩な収録曲が詰め込まれている。ステージ上での存在感を宣言しながら世間に本当の魅力を放つY2Kヒップホップダンス曲「Know About Me」、自分自身への信頼を持って未来に期待を寄せるエレクトロダンスポップ「I'm Waiting」、迷いなく自分のやり方で突き進むヒップホップダンストラック「BAD」、そして時の流れが残した距離感と昔の縁への思いを淡々と綴ったR&Bポップ「How Are You」まで、全5曲が収められた。優れたパフォーマーという枠を超え、歌とダンスの中で自らの存在を完成させ、証明し続けるオールラウンドアーティストイ・チェヨンの実力が、多彩なリズムとテンポの上でかつてないほど鮮やかに輝く見通しだ。

    マイデイリー
  • NMIXX、先行公開曲「Crescendo」MV公開…LILYが作詞に参加した歌詞に注目

    NMIXX、先行公開曲「Crescendo」MV公開…LILYが作詞に参加した歌詞に注目

    NMIXXが、先行公開曲「Crescendo」のミュージックビデオを公開した。NMIXXは5月11日、5thミニアルバム「Heavy Serenade」および同名のタイトル曲を発売し、カムバックする。先行公開曲「Crescendo」のミュージックビデオは、まるで逆さまにひっくり返されたような無彩色の空間から、霧がかかった野原へと背景が切り替わり、ソリュンがぎゅっと握った手に息を吹き込み、地面にそっと置く。長く伸びたギュジンの髪の毛と繋がった何かを引っ張ると地面がぱっと輝いてひびが入り、メンバーたちが温もりを分かち合い暗闇の中で光を放つと、未知の存在が生き生きと動き出す。メンバーたちが1ヶ所に集まって列を作って引き合うかと思えば、一人ひとり穏やかに浮かび上がり始め、映像冒頭でソリュンが地面に手を触れるシーンが別の構図で映し出された。5thミニアルバムの1番トラック「Crescendo」は、柔らかなメロディーと力強く波打つシンセやドラムなどサウンドのコントラストが極的な雰囲気を演出する楽曲だ。メンバーのLILYが作詞に参加し、「だんだん強く」を意味する曲名であり音楽用語「Crescendo」のように、高まり溢れ出す心を歌詞に込めた。タイトル曲はアルバムと同名の「Heavy Serenade」で、シンガーソングライターのHANROROが歌詞を担当し、特別な音楽的調和にファンの関心が高まっている。このほか、新曲には「Crescendo」、24日に開催されたeスポーツフェスティバル「LCKチームロードショー: T1ホームグラウンド」の前夜祭「イブ・フェスタ)」でステージを初披露した「Superior」、「IDESERVEIT」、「Different Girl」、「LOUD」の全6トラックが収録された。特にLILYが「Crescendo」と「LOUD」、BAEが「Different Girl」の作詞クレジットに名を連ね、グループの感性を色濃く表現した。NMIXXは、6月から初のワールドツアー「EPISODE 1: ZERO FRONTIER」を再開する。

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  • CrazAngel、5月12日に1stミニアルバム「Picasso」をリリース

    CrazAngel、5月12日に1stミニアルバム「Picasso」をリリース

    CrazAngelが10ヶ月ぶりにカムバックする。CrazAngelは5月12日正午、各音楽配信サイトを通じて1stミニアルバム「Picasso」をリリースする。これに合わせてCrazAngelは最近、公式SNSを通じてスケジューラーとコンセプトイメージを公開し、カムバックへの期待を高めている。公開されたイメージは「ローズ・ピリオド(薔薇色の時代)」と「ブルー・ピリオド(青の時代)」からインスピレーションを得たもので、今回のアルバムを通じて披露する感情のスペクトルを視覚的に表現した。「Picasso」は、デビューシングル「I'm Just Me」で始まった物語を拡張したアルバムだ。これに関して所属事務所のFOR BESTエンターテインメントは、「外部の視線に揺れることなく『ありのままの自分』を受け入れようというメッセージからさらに一歩進み、真の自己を探していく旅をアルバムに込めた」と伝えた。特にCrazAngelは「Picasso」というアルバム名が示すように、既存の枠を打ち破り、新たな視点で対象を見つめ続けた画家パブロ・ピカソの挑戦精神をコンセプト全体に落とし込み、自分たちだけの音楽の幅を披露する予定だ。CrazAngelは、確かなボーカルとパフォーマンス、ビジュアルをバランスよく備えた六角形オールラウンダーグループとして、昨年7月にリリースしたデビューシングル「I'm Just Me」の活動を通じてK-POPファンに強烈な印象を残した。特にメンバーたちは韓国語・英語・中国語・広東語など、多様な言語でのコミュニケーション能力を武器に、グローバル市場での存在感を広げている。

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  • ILLIT、タイトル曲「It's Me」MV予告映像を公開!個性を活かしたスタイリングに注目

    ILLIT、タイトル曲「It's Me」MV予告映像を公開!個性を活かしたスタイリングに注目

    ILLITの新作タイトル曲のミュージックビデオの一部が公開された。ILLITは昨日(27日)、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルにて、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のタイトル曲「It's Me」のミュージックビデオ第一弾予告映像を公開した。短くも強烈なメッセージが目を引く。映像の中の5人のメンバーは、不思議な緊張感が漂う中、順番に「ランダムカプセル」を開けていく。カプセルを確認する彼女たちの頭上には、喜び、悲しみ、怒りなど、さまざまな感情の絵文字が浮かび上がる。最後にモカが「君の推しは誰?(WHO'S YOUR BIAS?)」と書かれたメモを引くと、ILLITは一斉にカメラを見つめ、「まさに私(It's Me)」と堂々と言い放ち、強い余韻を残した。メンバーたちのビジュアルも圧倒的だ。ILLITは大胆なブリーチヘアと、感性的なスモーキーメイクを完璧にこなし、アイコニックな魅力を放っている。それぞれの個性を活かした多彩なスタイリングは、一瞬たりとも目が離せない。「It's Me」はテクノジャンルの楽曲だ。これに先立ち、ハイライトメドレーやキャンペーンフィルムを通じて音源の一部が公開されると、世界の音楽ファンからは「ILLITの新しいコンセプト消化力に驚いた」「ビートがとてもエキサイティングで中毒性があり、頭から離れない」「パフォーマンスが今から楽しみ」など、熱い反応が寄せられている。ILLITは本日(28日)午後10時に「It's Me」ミュージックビデオの第2弾予告映像を披露し、カムバックの熱気をさらに高めていく。待望の新譜とミュージックビデオ本編は、30日午後6時に公開される。

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  • BABYMONSTER、3rdミニアルバム「CHOOM」ムービングポスターを公開

    BABYMONSTER、3rdミニアルバム「CHOOM」ムービングポスターを公開

    BABYMONSTERがカムバックを1週間前に控え、新曲「CHOOM」の音源伴奏を初公開し、斬新な音楽世界を予告して注目を集めている。YGエンタテインメントは昨日(27日)と本日(28日)の両日、公式ブログに「 MOVING POSTER」を掲載した。個性的なマグショットコンセプトを完璧にこなしたメンバーのビジュアルと共に、3rdミニアルバムのタイトル曲「CHOOM」の伴奏の一部が収められた映像だ。弾むシンセリフが瞬く間に耳元を捉える中、重厚な打撃音と「Let's choom」という歌詞が強烈なインパクトを残した。音楽ファンとダンスで一体になるというメッセージを込めたことで、グローバルな舞台を自分たちのエネルギーで彩る大胆な抱負が垣間見え、楽曲への関心が高まった。さらに大胆なカラーコーディネートで独特で個性的なオーラを最大限に引き出したスタイリングと、メンバーの自信に満ちた姿勢が調和した。彼女たちはカメラのシャッター音に合わせて、瞬時に見せるフォトジェニックなポーズや挑発的な眼差し、引き込まれる表情演技で観る者をどっぷりと魅了した。BABYMONSTERは、5月4日午後6時(日本国内では5月5日)に3rdミニアルバム「CHOOM」をリリースする。同名のタイトル曲「CHOOM」をはじめ、「MOON」「I LIKE IT」「LOCKED IN」の計4曲が収録されており、ヒップホップ、ダンス、R&Bなど多彩なジャンルでBABYMONSTERの変幻自在な魅力を堪能できると見込まれている。6月には、前回まで完売したソウル公演を皮切りに、第二回ワールドツアーの幕を開ける。BABYMONSTERは日本の6都市を経て、アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米・南米の計5大陸を縦横無尽に、従来より大幅に拡大した規模で世界中の観客と呼吸を合わせ、グローバルな人気を継続していく計画だ。

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  • 【PHOTO】82MAJOR、5thミニアルバム「FEEM」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】82MAJOR、5thミニアルバム「FEEM」発売記念ショーケースを開催

    28日午後、82MAJORがソウル西大門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールで、5thミニアルバム「FEEM」の発売記念ショーケースを開催した。5thミニアルバム「FEELM」は、「Feel」と「Film」を組み合わせた造語で、82MAJORがステージ内外で直面した感情の瞬間をまるで1本のフィルムのように綴ったという意味が込められている。・82MAJOR、4月にカムバック決定!ニューアルバムの予告映像を公開・ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表

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  • スンハン、リード曲「Glow」MV公開…パワフルなダンスブレイクに注目

    スンハン、リード曲「Glow」MV公開…パワフルなダンスブレイクに注目

    昨日(27日)18時に、XngHan&Xoulの1stミニアルバム「Glow」がリリースされた。2025年7月のデビューシングル「Waste No Time」以来、約9ヶ月ぶりの新作の「Glow」は、リード曲「Glow」をはじめ、ハウスジャンルの 「Dancing Anyway」、アップテンポなフューチャーディスコソング 「Light The Fire」、アフロビーツベースの「Wishlist」、そして、愛は結局自分自身を愛することから始まるというポジティブなメッセージを届ける「Lovin' On Me」など、全5曲を収録している。リード曲の「Glow」は自由な瞬間のときめきを感じさせるポップハウス楽曲で、耳を引きつけるシンセと力強いベースラインが印象的であり、「共に過ごす瞬間に私たちが再び輝き、お互いの存在によって人生の意味を新たに見出していく」という希望に満ちた青春ソングである。また、同時公開されたミュージック・ビデオは、「光」をコンセプトに制作された振り付けと、パワフルなダンスブレイクで構成されたハイクオリティなパフォーマンスを楽しめるMVとなっている。なお、フィジカル商品は、「Glow」の日本限定盤と、日本独自イベントとして開催が決まった、もれなく参加できる「撮影可能ハイバイ会」を含む、豪華イベントへの応募券・限定特典トレーディングカード付きCDの予約受付が現在も受付中。是非チェックしてほしい◆スンハン コメント――アルバムのタイトル曲「Glow」について、どのように紹介したいですか?スンハン:楽しい雰囲気の曲なので、聴いた瞬間に「脳内ダンス(表面上は平静を装っているが、心の中では激しく踊っている状態)」を我慢できなくなると思います。パフォーマンスもとても素敵で、「ライン」を生かした手の動きがポイントなので、ぜひ楽しみにしていてほしいです。タイトルの「Glow」のように、輝きたいすべての方、そしてこれからも今のように輝き続けるすべての方におすすめしたい曲です。歌詞もとても綺麗で、特に「君に出会って輝く、さまよった末にたどり着いたこの場所が僕を照らしてくれる」という部分が一番心に響きます。なんだかファンの皆さんを思い出すパートです。 ■リリース情報The 1st Mini Album 「Glow」トラックリスト1. Dancing Anyway 2. Glow *リード曲3. Light The Fire4. Wishlist5. Lovin' On Meストリーミング、ダウンロードはこちらから■フィジカル商品概要The 1st Mini Album 「Glow」日本発売日:2026年5月20日(水) ※5月19日店着予定 ◆The 1st Mini Album 「Glow」(Adventure Part 2 Ver. Japan Exclusive)・カバー(1種)・ブックレット(1種24p)・CD-R(1種)・ステッカー(1種)・フォトカード(3種よりランダム1種)※ランダムは等確率で封入◆The 1st Mini Album 「Glow」(Adventure Part 2 Ver.)・カバー(1種)・ブックレット(1種24p)・CD-R(1種)・ステッカー(1種)・フォトカード(3種よりランダム1種)※ランダムは等確率で封入◆The 1st Mini Album 「Glow」(Glow Ver.) ・フォトブック(2ver./104p ※イメージは各バージョンで同じです)・CD-R(1種)・封筒(1種)・ステッカー(1種)・折りたたみポスター(1種)・ポラロイド(5種よりランダム1種)・フォトカード(3種よりランダム1種)※ランダムは等確率で封入◆The 1st Mini Album 「Glow」(XngHan Ver.)(SMART ALBUM)・パッケージボックス(1種) W76×H127(mm)・キーリング(1種) W44.5×H55(mm)・QR カード(1種)・Thanks Message(1種)・フォトカード(3種よりランダム1種)※ランダムは等確率で封入<日本限定イベント応募施策>対象商品をご購入いただいた方にイベントに応募・参加できる応募シリアルコードをプレゼント!シリアルコードをご使用いただき下記イベントにご応募いただけます!【1】「サイン会」応募シリアルコード2枚で1回ご応募いただけます。ご応募いただいた方の中から抽選で200名様をCDのブックレットへのサイン会にご招待いたします。 【2】「2ショットチェキ撮影会」応募シリアルコード2枚で1回ご応募いただけます。ご応募いただいた方の中から抽選で50名様をXngHanとの2ショットチェキ撮影会にご招待いたします。 【3】「撮影可能ハイバイ会」応募シリアルコード1枚1回のみご応募いただけます。ご応募いただいた方全員を撮影可能なハイバイ会(お見送り会)にご招待いたします。尚、こちらのイベントはお1人様1回のみご参加いただけるイベントとなります。複数回ご応募/ご参加いただけませんので予めご了承ください。イベント開催日:※開催日程は7月上旬頃にて最終調整中となっております。追ってご案内させていただきます。※開催は東京近郊を予定しております。シリアルコード応募期間:2026年5月19日(火)~2026年6月19日(金)23:59<外付け特典情報>ワーナーミュージック・ストア1, ワーナーミュージック・ストア限定トレカ(全3種)より1枚プレゼント2, 応募シリアルコード 1枚タワーレコード(オンライン/店舗共通)1, タワーレコード限定トレカ(全3種)より1枚プレゼント2, 応募シリアルコード 1枚HMV(オンライン/店舗共通)1, HMV限定トレカ(全3種)より1枚プレゼント2, 応募シリアルコード 1枚ec board1, ec board限定トレカ(全3種)より1枚プレゼント2, 応募シリアルコード 1枚【韓国輸入盤に関するご注意】本商品は輸入商品のため、商品(外装ビニール・箱・ケース・封入物など)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ、再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れなどが見られる場合がございますが、これらを理由にした商品の返品・交換はお受けいたしかねます。予めご了承ください。<注意事項>※予約受付期間中でも予告なく販売を終了する場合がございます。予めご了承ください※商品ならびに特典は数には限りがございます、定数に達し次第、特典運用の終了ならびに商品の販売を終了いたします。※本商品は輸入商品です。発売日にかけて順次出荷させていただきますが、交通事情や天候状況、遠隔地や離島などお届け場所等により若干遅れが生じる場合がございますので、予めご了承ください。※抽選特典内容の決定により、キャンセルや商品代金の返金及び振り替えはできませんので、予めご了承くださいますようお願い申し上げます。※上記にてご購入いただきました分は韓国チャート(HANTEO チャート/CIRCLE チャート) 、日本チャート(オリコン/Billboard)に反映されます。■関連リンクスンハン 日本公式X

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  • TWS、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」先行注文数100万枚突破に喜び“たくさん愛してほしい”

    TWS、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」先行注文数100万枚突破に喜び“たくさん愛してほしい”

    TWSが、ニューアルバムの先行注文数100万枚を突破した感想を語った。TWSは4月27日午後、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」の発売を記念したショーケースを開催した。総合音楽コンテンツ企業YG PLUSおよびユニバーサルレコードによると、TWSの今回のニューミニアルバムの先行注文数は24日時点で約116万枚に達した。これは前作の4thミニアルバム「play hard」の先行注文数(64万8,182枚)と比べ、50万枚以上増加した数字だ。これについてリーダーのシンユは、「先行注文数が100万枚を超えたという知らせを聞いて、メンバー同士で本当に驚いて喜んだ記憶がある。単なる数字ではなく、ファンの皆さんがくださった励みだと思い、もっと頑張るTWSになりたい」と語り始めた。ジフンは「今回のアルバムを準備しながら、これまでのTWSらしさを保ちつつ、どうすればより新鮮な姿をお見せできるか、メンバーたちとたくさん悩んだ。ハウス、ヒップホップ、ブーンバップなど、多彩なジャンルに基づいた挑戦ができた。トラックを聴くたびに聴く楽しさが非常にあるアルバムだと思う。今回のアルバムもたくさん愛してほしい」と伝えた。ヨンジェは「今回のアルバムを通じて、TWSは愛を勝ち取ろうとする積極的で能動的かつ主体的な姿をたくさんお見せしたい。完璧ではなくても、TWSだけの愛の物語を完成させていきたい。今回のアルバムを通じて、明るく活気あふれる春をお過ごしいただければと思う」と話した。ドフンは「TWSの音楽をまた皆さんにお届けできて嬉しい。タイトル曲を初めて聴いたとき、フックのパートが最も印象に残った。中毒性の強いフックで、多くの方に気に入っていただけると思う。感謝している」と明かした。ギョンミンは「今回のアルバムは、僕が成人になって初めてお届けするミニアルバムだ。メンバー全員が成人になった分、これからも多彩な姿をたくさんお見せしたい」と自信に満ちた抱負を語った。ハンジンは「僕を含め、ドフン兄さん、ヨンジェ兄さん、ジフンが作詞に参加した。歌詞にTWSのカラーをしっかり盛り込めるように悩んだ。特に、ファンの皆さんを思いながら書いた歌詞もあるので、たくさん注目していただければ嬉しい。本当に一生懸命に準備したので、たくさん注目してほしい」と語った。TWSは同日午後6時、韓国国内外の音楽配信サイトを通じて5thミニアルバム「NO TRAGEDY」をリリースした。タイトル曲「You, You」は、夢のように訪れた運命の相手への気持ちを告白する楽曲だ。R&B感性が溶け込んだ、清涼感がありながらもトレンディなハウスサウンドが中毒性を生み出す。

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