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バーチャルアイドルSKINZ、2月4日に先行公開曲「WHY U MAD」をリリース!予告映像を公開
バーチャルアイドルグループSKINZが、新たなスタートの扉を開ける。SKINZは2月4日、先行公開シングル「WHY U MAD」を発売する。彼らは本日(20日)正午、公式SNSを通じて「WHY U MAD」のオフィシャルティーザー映像と新しいロゴを公開し、1枚目のミニアルバムの先行公開曲の発売を正式発表した。今回、先行公開されるシングル「WHY U MAD」は、追って発売される1stミニアルバムの収録曲で、昨年「2025 SBS歌謡大典」で初公開され、大きな話題を集めた。SKINZ PRE-RELEASE SINGLE2026.02.04 6PM (KST)#SKINZ #스킨즈#WHY_U_MAD pic.twitter.com/sefR9aCiX8— SKINZ OFFICIAL (@SKINZ__official) January 20, 2026

ク・ギョファン&コ・ユンジョンら、新ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」出演決定!
俳優のク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュンが集結する。JTBCの新ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」は、優秀な友人たちに囲まれ、自分だけがうまくいかず、嫉妬と妬みに苦しんだ末に壊れてしまった人間が、再び平穏を見つけていく過程を描く作品だ。現代人に共通する感情である不安をキーワードに、無価値さという危険信号の前で立ち止まった人々に、人生の青信号を灯すドラマになると期待を集めている。本作は、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」「私の解放日誌」を手がけた作家パク・ヘヨンの新作として注目されている。人物の内面と感情を高密度に描いてきたパク・ヘヨンは、今回の作品で無価値さを主要なテーマとして掲げた。さらに、「椿の花咲く頃」「サムダルリへようこそ」などを演出したチャ・ヨンフン監督が加わり、人物同士の関係性と感情の機微を繊細に描き出す予定だ。ク・ギョファンは、映画界の有名な集まり8人会のメンバーでありながら、唯一デビューできていない映画監督を目指すファン・ドンマン役を演じる。ドンマンは常に不安に苛まれ、それを冗長な話しぶりや虚勢で隠して生きる人物だ。自分の無価値さが露呈することを恐れ、周囲を彷徨う存在であり、ク・ギョファンはそんなドンマンの不安定な状態と奮闘を軸にキャラクターを描き出す。コ・ユンジョンは、映画会社チェフィルムのプロデューサー、ピョン・ウナ役として出演する。ウナは鋭いシナリオ分析力から斧というあだ名を持つ人物で、表向きは揺るぎないように見えるが、感情が限界に達すると身体反応として現れるトラウマを抱えている。ドンマンとの関係の中で自らの傷と向き合い、同時にドンマンの欠落にも影響を与える存在だ。オ・ジョンセは、映画会社コバクフィルム所属の監督パク・ギョンセを演じる。ギョンセは長編映画を5本手がけた人物だが、最新作の興行失敗以降、劣等感に苦しんでいる。特にドンマンに対して複雑な感情を抱き、2人の間に生まれる緊張と対立が物語の流れを牽引する。カン・マルグムは、映画会社コバクフィルムの代表であり、ギョンセの妻コ・ヘジン役を務める。ヘジンは8人会のメンバーが集まる場所を運営し、プロデューサーとして現実的な判断力とバランス感覚を持つ人物だ。ドンマンとギョンセの間で生じる葛藤を調整し、物語の軸を支える。パク・ヘジュンは、ドンマンの兄で元詩人のファン・ジンマン役として出演する。かつては詩を書いていたが、現在は日雇い労働の現場を転々としながら生きている人物で、無力感の中で日常を続けている。ドンマンと同じ空間で暮らし、似ているようで異なる人生の断面を浮かび上がらせる。制作陣は「『みんなが自分の無価値さと闘っている』は、無価値さの前で立ち止まった人々が、互いの欠落を抱きしめながら、人生で初めて息の通る瞬間を迎える過程に注目する」とし、「嫉妬や妬みという普遍的な感情を否定せず、透明に直視することで、視聴者に強烈な共感と温かな慰めを同時に届けたい」と語った。続けて「ク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュンの共演、そして作家パク・ヘヨンの洞察に満ちた台詞と、チャ・ヨンフン監督の温もりある視線が出会い、人生で最もみすぼらしい瞬間さえも価値あるものに感じさせる魔法のような時間を届けるだろう」と付け加えた。「みんなが自分の無価値さと闘っている」は、韓国で2026年上半期にJTBCで放送される予定だ。

aespaのKARINA、スタッフ約70人に冬のアウター&直筆の手紙をプレゼント!温かな行いが話題
aespaのKARINAが新年を迎え、スタッフたちに直接準備したプレゼントで温かい気持ちを伝えた。本日(20日)、ストリートカジュアルブランド「MLB」によると、KARINAは最近、所属事務所SMエンターテインメントのスタッフをはじめ、スタイリスト、ヘア・メイクアップアーティスト、警護チーム、公演運営チームなど現場で共に活動した関係者約70人に新年のプレゼントを届けた。今回のプレゼントは、冬の寒波が続く時期を考慮して冬用アウターを準備したもので、直筆の手紙も添えて感謝の気持ちを伝えた。特に、体感温度が大きく下がる野外や移動現場が多いスタッフたちの勤務環境を細やかに考慮した選択という点で意味を加えている。関係者によると、今回のプレゼントは単純な新年の挨拶ではなく、KARINAが自ら準備の過程を担ったことが分かった。普段からステージの内外で共に働く人々を細やかに配慮する姿で知られているだけに、今回のプレゼントも静かだが明確な方法で感謝を伝えた行動として受け止められている。今回届けられたアウターは、KARINAがアンバサダーとして活動中の「MLB」のロングペディンで、公式オンラインモール基準で定価約37万9,000ウォン(約3万7,000円)相当だ。彼女は昨年5月、「MLB」のアンバサダーとして公式発表された後、グラビア公開を皮切りに協業プロジェクト、オフラインイベントなど多様なキャンペーンを通じてブランドとのシナジー(相乗効果)を続けている。・aespaのKARINA&ITZY リュジン&ハン・スア、親友3人が沖縄旅行へ!可愛すぎる動画が話題・【PHOTO】aespaのKARINA、海外スケジュールのため出国(動画あり)

シム・ヒョンタク&日本人妻サヤさん、息子ハルくんの1歳の誕生日をお祝い!親近感あふれる姿に反響
俳優シム・ヒョンタクと日本人妻サヤさんが、息子ハルくんの初めての誕生日を迎え、自宅で行った温かなトルジャンチ(子供が生まれてから初めての誕生日を祝うこと)の様子を公開して話題を集めた。昨日(19日)、サヤさんは自身のSNSを通じて「ハルさん、1歳の誕生日おめでとう。シム氏とキンパと誕生日パーティ。これからもたくさん笑って健康でいてね」という文章と共に複数枚の写真を掲載した。続いて「トルジャンチは『スーパーマンが帰ってきた』(放送)でお会いします」と付け加え、番組に対する期待を高めた。公開された写真でハルくんは、自宅で初めての誕生日を迎えている。シム・ヒョンタクとサヤさんは、華やかなホテルでのトルジャンチの代わりに、自ら飾った風船と素朴なケーキで息子の誕生日を祝福し、愛犬キンパまで一緒に過ごして温かな家族の姿を完成させた。特に最近、芸能界の超豪華なトルジャンチ文化と対比される、彼らの素朴で親近感あふれるホームパーティーは、ネットユーザーから「派手でなく素敵だ」「本当に理想の家族」などの好評を引き出した。シム・ヒョンタクは、2023年に18歳年下の日本人であるサヤさんと結婚し、昨年1月に息子を授かった。息子ハルくんは、生まれて1年も満たないうちにモデルとして抜擢され、スーパーベイビーとして愛されている。現在、KBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」に出演しながら、育児の日常を共有している彼らの詳しいトルジャンチのビハインドは、今後の放送を通じて公開される予定だ。・シム・ヒョンタクの息子ハルくん、ASTRO チャウヌの幼少期にそっくり!?ジェジュンも驚き「第3のチャウヌ」(動画あり)・ジェジュンも絶賛!シム・ヒョンタクの息子ハルくんにメロメロに「スターになれる」(動画あり) この投稿をInstagramで見る @hiraisaya9988がシェアした投稿

13kgの減量で話題も…イ・ヨンジ、体重に関する誤解を訂正
歌手のイ・ヨンジが、減量に関する誤解を訂正した。イ・ヨンジは19日、自身のSNSを通じて「プロフィールを更新するたびに13kg減量したと記事を書いてくださるが、知らないふりをして過ごそうかと思ったが、少し申し訳なくて一言申し上げる」とし、「13kg減量した状態から11kgほど再び戻った状況だ」と明かした。先立ってイ・ヨンジはYouTubeコンテンツなどを通じて、過去の減量経験を公開したことがある。最近公開されたプロフィール写真をきっかけに、13kgの減量が再び注目を集めた。これに対しイ・ヨンジは、再び増えた状態だと付け加え、誤解を訂正した。・イ・ヨンジ、SNSでの個人情報の売買に苦言多くの芸能人が被害に・星野源&イ・ヨンジ、日本語での可愛いやりとりに注目!コラボ曲のメイキング映像公開

【PHOTO】ATEEZのMINGI、海外スケジュールのため出国
ATEEZのMINGIが20日、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・ATEEZのMINGI、公演中に指を骨折「WATERBOMB」のステージで転倒事故・ATEEZのYUNHO、鎌倉を満喫!MINGIと一緒に温泉も記念ショットが話題に

【PHOTO】SEVENTEEN スングァン、海外スケジュールのため出国
SEVENTEENのスングァンが20日、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバムの発売を記念したファンパーティー開催!美しい歌声を披露・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、北海道で撮影したタイトル曲「Blue」MV予告映像を公開!多数の芸能人のチャレンジ動画も好評

ミン・ヒジン、HYBE子会社との訴訟を担当する弁護士と対面「近いうちに共有できる話も」
ミン・ヒジンが、逆バイラル(ネガティブな口コミ)訴訟関連でアメリカの弁護士と会った。ミン・ヒジンは本日(19日)、自身のSNSに「とても良いアドバイス、ありがとうございました。アメリカでTAG PR訴訟を進めている弁護士さんとソウルでお会いました」と明かした。続けて「現在TAG PR逆バイラル訴訟に関連するアメリカのアーティストたちがどのような方法で対応しているのか直接聞くことができ、詳細かつ有意義なアドバイスをいただくことができて本当に感謝しています」「様々なピースが1つずつハマってきています。間もなく共有できる話があると思います」と伝えた。ADORの前代表で現ooak recordsの代表であるミン・ヒジンは昨年、HYBEの子会社TAG PRの逆バイラル疑惑について口を開いた。ミン・ヒジンは、YTNラジオ「キム・ジュヌのニュース正面勝負」に出演し、「紛争が始まってから、海外で何かおかしい兆候があるという感覚はあった。『海外でどうして私のことについて変なバイラルをするんだろう』と思っていたけれど、実はその前にビルボードの記者から問い合わせがあった。『変な噂話を聞いたが内容があまりにもおかしいので本人に確認したい』と言っていた。『どこから聞いたのか』と聞いたら『TAG PRから聞いた』と言われ驚いた。後でハリウッド俳優関連の訴状に私の名前が出ていたと聞いて驚いた」と語った。続けて「一方的な主張だと言うけど、HYBE Americaが所有主だったし、時期的に見ても状況証拠があまりにも明確だった。私の場合、実際に『アメリカでの訴訟を検討してみては?』という提案が多かった。話を聞くと、HYBE本社までアメリカの法廷で対応できるとアドバイスしてくれた弁護士がいる」と述べた。【ミン・ヒジンの書き込み全文】とても良いアドバイス、ありがとうございました。アメリカでTAG PR訴訟を進めている弁護士さんとソウルでお会いました。現在TAG PR逆バイラル訴訟に関連するアメリカのアーティストたちがどのような方法で対応しているのか直接聞くことができ、詳細かつ有意義なアドバイスをいただくことができて本当に感謝しています。様々なピースが1つずつハマってきています。間もなく共有できる話があると思います。

BTSのV、多様なコンセプトを収めたフォトブックを発売…1月20日より韓国で記念展示会を開催
BTS(防弾少年団)のVがフォトブックを通じて新しい顔を見せてくれる。Vは本日(19日)、フォトブック「TYPE 非」を発売した。2024年に発売した「TYPE 1」に次ぐ2本目の作品だ。前作が飾らない自然な日常を盛り込んだとしたら、今回は形式とジャンルの境界を行き来する非固定性をとらえた。今回のフォトブックの企画段階から撮影全般にはV自ら参加し、自身の感覚を密に表現した。合計278ページで構成され、20つのチャプターが一つの流れのようにつながる。チャプターごとの多様なコンセプトと演出は、一つカテゴリーでは規定できないアーティストVの一面を見せてくれる。メインポスターに盛り込まれた深い眼差しと感性的な雰囲気は、フォトブックに対する期待を高めている。フォトブックの出版を記念したオフライン展示「V TYPE 非 : ON-SITE IN SEOUL」も開かれる。展示ゾーンとメディアアートゾーンなどで構成された。観覧客はフォトブックの流れに沿って移動しながら作品を視覚的、立体的で経験でき、現場でしか見られない未公開写真と映像も見られる。展示は1月20日から2月1日までソウル中(チュン)区のFrieze House Seoulで行われる。ここで行われる最初の写真展という点でも意味がある展示だ。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。グループのアイデンティティと懐かしさ、深い愛という普遍的な感情を描いたアルバムで合計14曲が収録される。4月からは北米、ヨーロッパ、南米、アジアなどを回る大規模ワールドツアーがスタート。4月9日、11~12日韓国高陽(コヤン)で始まり、合計34の都市で79回の公演を開催する。その後、日本、中東のスケジュールが追加される予定でツアーの規模はさらに拡大されると見られる。・BTSのV、個人Instagramのフォロワーが7,000万人突破!開設から約4年韓国の男性芸能人では初・入隊中BTSのV、7月9日にフォトブックを発売へ上半身裸のセクシーなポスター公開

「梨泰院クラス」出演キム・ドンヒ、過去のいじめ騒動乗り越え…新事務所と契約を締結
俳優キム・ドンヒが、ネオスエンターテインメントと専属契約を締結し、新たなスタートを知らせた。ネオスエンターテインメントは本日(19日)、「キム・ドンヒ俳優と専属契約を結び、今後のマネジメントを全面的に担当することになった」と明らかにした。キム・ドンヒは2018年、ウェブドラマ「A-TEEN」を通じて演技活動を開始し、その後JTBCドラマ「SKYキャッスル」「梨泰院クラス」などに出演して、大衆に顔を知らせた。特に、Netflix「人間レッスン」では複雑な感情表現を披露し、俳優としての存在感を強く印象づけた。その後、映画「PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ」を通じてスクリーン作品にも参加し、活動の幅を広げた。ドラマと映画を行き来しながら、さまざまなジャンルの作品に出演し、着実にフィルモグラフィーを積み重ねてきた。しかし2021年、オンラインコミュニティを通じて、キム・ドンヒがいじめの加害者であるという内容が投稿された。当時、すでに撮影を終えていた映画「君と僕の季節」も、現在まで公開が延期されたままとなっている。キム・ドンヒは2022年、いじめの事実を一部認め、謝罪した。彼は「昨年、書き込みが掲載された後、このことについては友達に直ちに謝罪したかったのですが、僕の誤りが、自分がやっていないすべてのことも事実であるかのように受け入れられて、新たな誤解を生むのではないかと怖くて勇気を出すことができなかった」と明かし、頭を下げた。ネオスエンターテインメントは、カム・ウソン、イ・テグ、ユン・ドジン、チェ・ウヒョク、ユ・ジュンホンなど、多くの俳優が所属する総合エンターテインメント会社で、俳優マネジメントおよびコンテンツ事業を運営している。・キム・ドンヒ、いじめ騒動から約1年事実を一部認め謝罪「友達の気持ちを理解できていなかった」・「梨泰院クラス」キム・ドンヒ、初来日直前インタビュー!「ずっと日本にロマンを抱いていた」

ソン・ガン、カジュアルブランド「POLHAM」のモデルに抜擢!爽やかなビジュアル解禁
俳優ソン・ガンが、カジュアルブランド「POLHAM」の新しいアイコンに抜擢された。「POLHAM」のブランド関係者は「ソン・ガンは、単純に人気を超えてデジタル時代、消費者と最も効果的にコミュニケーションできるアイコンでインフルエンサーだ。ソン・ガン特有の親しみがあってトレンディなイメージが『POLHAM』のハッピートゥゲザーというブランドの方向性と完璧に一致する」と説明した。ソン・ガンは、Netflix「恋するアプリ Love Alarm」「Sweet Home」、JTBC「わかっていても」、SBS「マイ・デーモン」など、ジャンルを問わない多彩なフィルモグラフィーと圧倒的なビジュアルで韓国はもちろん、グローバルアイコンとして影響力を広めている。「POLHAM」はハッピートゥゲザーをブランドスローガンに、「誰もが気持ちよく、自分だけのスタイルを楽しみ、表現できる」カジュアルを目指す。2025年大韓民国ファーストブランド大賞で、ベーシックカジュアル部門3年連続大賞を受賞し、韓国を代表するカジュアルブランドとなった。ブランド側は「『POLHAM』は2026年、ソン・ガンを通じて多様な世代が日常で楽しむ感度の高いカジュアルスタイルを披露する予定だ。トレンディなビジュアルはもちろん、多様な世代が注目するアイコンであるソン・ガンとともに消費者とより近くでコミュニケーションしていく」と伝えた。・ソン・ガン、約6億円超えのソウルの高級マンションを過去最高価格で購入・ソン・ガン、除隊後初の日本ファンミで約1万3000人を魅了!J-POPカバーのサプライズ披露も「本当に幸せだった」

BLACKPINK ジェニー、ベッドで上半身裸の大胆ショットも!初の写真展の未公開写真が話題に
BLACKPINKのジェニーの初の写真展の写真が公開された。18日、フォトグラファーのホン・ジャンヒョンは自身のInstagramに「JENNIE Photo Exhibition 」というコメントと共に複数枚の写真を公開。ジェニーの初の写真展で販売されるフォトブックに収められた写真の一部だ。浴槽、ベッド、水中など様々な空間でポーズを取るジェニーの姿が目を引く。特に彼女は上半身裸で大胆な姿をアピールし、話題を集めた。ジェニーは1月16日から29日までの約2週間、ソウル鍾路(チョンノ)区のYOUTHQUAKEにて、初の写真展「JENNIE PHOTO EXHIBITION『J2NNI5』」を開催中だ。意図せぬ瞬間の中で発見したジェニーの最も本質的な断片と向き合う展示で、韓国の有名フォトグラファーであるホン・ジャンヒョン、シン・ソンヘ、モク・ジョンウクが撮影した25歳のジェニーの未公開写真が公開される。・BLACKPINK ジェニー、写真展を初開催!誕生日迎え2026年1月に実施収益を全額寄付へ・BLACKPINK ジェニー、東京のクラブでの誕生日パーティーに賛否の声ろうそくパフォーマンスにも様々な反応




