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記事一覧

  • ムン・ソリ、新年初日から急性腎盂腎炎に…SNSで近況を報告「厄払いだと思う」

    ムン・ソリ、新年初日から急性腎盂腎炎に…SNSで近況を報告「厄払いだと思う」

    女優のムン・ソリが新年早々、救急室に駆け込む事態となった。ムン・ソリは1日、自身のInstagramのストーリーを通じて「2026年、多くの幸せ受けられますように。新年の初日に急性腎盂腎炎で救急室のお世話になりましたが、厄払いだと思って! 今年1年、より健康に仕事を楽しみたいと思います。皆さん、どうかお体を壊さないでください」と明かした。急性腎盂腎炎は腎臓や腎盂など上部尿路系が細菌に感染した状態を指し、大腸菌などの細菌が膀胱から腎臓へ逆流したり、血流を通じて腎臓に感染を引き起こす。高熱や痛み、吐き気などを誘発する。ムン・ソリはトック(餅スープ)の写真を投稿し、日常に戻ったことを伝えた。

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  • aespaのNINGNING、ショートヘアに大胆イメチェン!洗練された雰囲気にファンから好反応

    aespaのNINGNING、ショートヘアに大胆イメチェン!洗練された雰囲気にファンから好反応

    aespaのNINGNINGが、新年を迎えてショートヘアに大胆イメチェンした。本日(2日)、NINGNINGは自身のSNSに「2026:endless inspiration」というコメントと共に写真を公開した。1枚は髪を短く切った姿で明るい笑顔を見せており、もう1枚は実際に切られた髪の毛とハサミが写っている写真だ。ショートヘアに変身した彼女は、一層成熟し洗練された雰囲気を醸し出し、視線を釘付けにした。モノクロ写真でも際立つ目鼻立ちと、個性溢れるスタイルが目を引いた。これを見たファンたちは「本当に驚いた」「とても似合っている」「どんなコンセプトでも完璧」と好反応を見せている。aespaは先月31日、「NHK紅白歌合戦」に出演し、グローバルな人気を証明した。NINGNINGはインフルエンザに感染し、欠席となった。

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  • ラッパーYUNHWAY、結婚発表!お相手は同じ事務所のプロデューサー「10年間、音楽と愛を共に作ってきた」

    ラッパーYUNHWAY、結婚発表!お相手は同じ事務所のプロデューサー「10年間、音楽と愛を共に作ってきた」

    ラッパーのYUNHWAY(本名:ヤン・ユンファ)が、プロデューサーのセウ(本名:カン・セウン)と結婚する。YUNHWAYは本日(2日)、自身のInstagramに「10年の長い交際を経て、2026年1月25日、ついに結婚します」と明かした。続けて「私たちが活動を始めた2016年から今まで、時には徹底したビジネスアーティストの同僚として、時には愛し合う恋人であり友人として、10年という時間、音楽と愛を共に作ってきました。その末に、私たち2人は生涯を共にすることにしました」と伝えた。さらに「老夫婦になっても、いつも変わらず良い音楽をお届けします。次のアルバムはミュージシャン夫婦として戻ってきます」と約束した。YUNHWAYは、2019年に韓国で放送されたMnet「SHOW ME THE MONEY 9」に出演し、最終ラウンド16まで進出した。その後、様々なシングルやミニアルバムなどをリリースしてきた。同じ所属事務所のプロデューサーであるセウと「sAewoo in YUNHWAY」というクルーを結成し、活動を続けてきた。 この投稿をInstagramで見る YUNHWAY 윤훼이(@yunhway)がシェアした投稿

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  • イム・スジョン、母親が昨日(1/1)死去…「葬儀は非公開で行う」

    イム・スジョン、母親が昨日(1/1)死去…「葬儀は非公開で行う」

    女優イム・スジョンの母親が亡くなった。本日(2日)、業界によるとイム・スジョンの母親は前日の1日にこの世を去った。イム・スジョンの所属事務所MYMエンターテインメントの関係者は、マイデイリーに「イム・スジョンの母親の訃報に関連して、すべての葬儀手続きは遺族の意向に従い非公開で執り行われる予定」とし、「イム・スジョンと遺族の皆様に温かい慰めをお願いし、故人のご冥福をお祈りする」と明かした。イム・スジョンは、家族と共に悲しみの中で弔問客を迎えていることが分かった。出棺は4日に行われるという。イム・スジョンは、1998年に雑誌モデル選抜大会を通じてデビュー。その後、映画「箪笥」「サイボーグでも大丈夫」「あなたの初恋探します」「僕の妻のすべて」、ドラマ「ごめん、愛してる」「恋愛ワードを入力してください~Search WWW~」「パイン ならず者たち」などに出演した。今年はtvNの新ドラマ「韓国で建物主になる方法」の放送を控えている。

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  • ビョン・ウソク、新年を迎え…児童・青少年患者のため約1000万円を寄付

    ビョン・ウソク、新年を迎え…児童・青少年患者のため約1000万円を寄付

    俳優ビョン・ウソクが新年を迎え、セブランス病院に1億ウォン(約1,087万円)を寄付した。寄付金は、児童・青少年患者の治療支援費として使われる予定だ。ビョン・ウソクは昨年も、児童・青少年患者の治療に使ってほしいとセブランス病院に3億ウォン(約3,258万円)を寄付したことがある。彼は「児童・青少年患者たちが健康を取り戻し、彼らと家族の皆さんが幸せな未来に向かっていけるように支援することに参加できて嬉しい」とし、「今回の寄付が治療と回復に実質的に役立つことを願い、これからも持続的に分かち合いを実践できるよう、最善を尽くす」と明かした。続いて「2026年の新しい年を迎え、児童・青少年患者の皆さんと家族の皆さんを含むすべての方々が希望を夢見ることを願う」と付け加えた。イ・サンギル対協力処長は「後援を続けてくださるビョン・ウソクさんに感謝を伝える」とし、「セブランスはこれからもより多くの患者に希望を届けられるよう、最善を尽くす」と伝えた。

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  • “麻薬投薬の容疑”ファン・ハナ、拘束状態で検察に送致

    “麻薬投薬の容疑”ファン・ハナ、拘束状態で検察に送致

    麻薬容疑で警察の捜査対象となった状況で海外へ逃亡し、その後逮捕された南陽(ナムヤン)乳業創業者の孫ファン・ハナが、身柄を拘束されたまま検察に送致された。京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)警察署は本日(2日)、麻薬類管理に関する法律違反の容疑で拘束したファン・ハナを水原(スウォン)地方検察庁安養(アンヤン)支庁に送致した。ファン・ハナは検察で身元確認などの手続きを経た後、ソウル拘置所に収容された状態で取り調べを受ける予定だ。彼女は2015年から2019年にヒロポンを複数回にわたって使用した疑いで起訴され執行猶予処分を受けたが、執行猶予期間中に再び薬物を使用し、2022年に最高裁判所で懲役1年8ヶ月の実刑が確定した。また2023年、ソウル江南(カンナム)でヒロポンを知人など2人に投薬した疑いを受けている。彼女は自身が捜査線上に上がると東南アジアに逃亡し、タイやカンボジアで生活してきた。そんな中、最近警察に出頭の意思を明らかにし、現地の領事と協議し、カンボジア・テチョ国際空港で逮捕状が執行され、ファン・ハナは韓国に送還された。ファン・ハナは警察の取り調べで容疑を否認したが、裁判所は「証拠隠滅の恐れがある」として彼女に対する拘束令状を発付した。さらに、ファン・ハナは令状実質審査で「ヒロポンを投薬しておらず、知人に投薬した事実もない」とし、「最近カンボジアで出産した子どもをきちんと責任を持って育てたい気持ちから帰国を決心した」と明かしたと伝えられた。・ファン・ハナ、価格は約40万円?裁判所で着用していたロングダウンに注目集まる・ファン・ハナ、海外で出産?麻薬投薬の容疑で拘束令状が発付報道に注目集まる・ファン・ハナ、拘束前被疑者尋問に出席報道陣の質問に無言貫く

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  • ナナ、強盗から殺人未遂で訴えられる…事務所が法的対応を予告「可能なすべての措置を取る」

    ナナ、強盗から殺人未遂で訴えられる…事務所が法的対応を予告「可能なすべての措置を取る」

    ナナ(AFTERSCHOOL)が強盗事件をめぐり二次被害に苦しんでいる。所属事務所SUBLIMEは本日(2日)「ナナに対する強盗傷害事件につきましては、捜査機関による徹底した捜査の結果、加害者の犯罪事実が明確に確認されている」と伝えた。続けて「特に、凶器で武装した加害者による犯行の過程において、ナナ本人およびその家族は心身ともに深刻な被害を受けており、その肉体的、精神的な苦痛は現在も続いている状況だ」とし「それにもかかわらず、加害者は一切の反省の態度を示さないばかりか、当社および女優本人を相手取り、別件での告訴を提起するなど、被害者が著名人であることを悪用し、反倫理的な行為によって二次被害を引き起こしている」と伝えた。また「当社は所属アーティストの権益保護を最優先としており、本件に関連して、加害者に対し民事・刑事を問わず、可能なすべての法的措置をとる予定だ。今後も、所属アーティストがこれ以上の被害を受けることのないよう、最後まで責任ある姿勢で対応する」と綴った。ナナは昨年11月15日、京畿道(キョンギド)九里(クリ)市にある自宅に侵入した強盗を取り押さえた。凶器を所持し侵入してきた加害者を制圧したナナは、直ちに警察に通報した。特殊強盗傷害の疑いで身柄を拘束されている30代男性A氏が、捜査過程においてナナを相手取り、告訴状を提出していたことが分かった。A氏は、制圧の過程でナナが加えた行為が殺人未遂に該当すると主張し、「犯行当時、凶器は所持しておらず、被害者に傷害を加えていない」と供述しているという。これに対し、ナナは当初、善処も検討していたが、告訴の事実を把握したことを受け、今後は可能な限りの法的措置をとる方針だ。【SUBLIME 公式コメント全文】こんにちは。SUBLIMEです。本日報道されたナナに関する記事について、当社の公式見解をお伝えいたします。ナナに対する強盗傷害事件につきましては、捜査機関による徹底した捜査の結果、加害者の犯罪事実が明確に確認されております。特に、凶器で武装した加害者による犯行の過程において、ナナ本人およびその家族は心身ともに深刻な被害を受けており、その肉体的、精神的な苦痛は現在も続いている状況です。それにもかかわらず、加害者は一切の反省の態度を示さないばかりか、当社および女優本人を相手取り、別件での告訴を提起するなど、被害者が著名人であることを悪用し、反倫理的な行為によって二次被害を引き起こしています。当社は所属アーティストの権益保護を最優先としており、本件に関連して、加害者に対し民事・刑事を問わず、可能なすべての法的措置をとる予定です。今後も、所属アーティストがこれ以上の被害を受けることのないよう、最後まで責任ある姿勢で対応してまいります。ありがとうございます。

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  • コン・ヒョジン、夫ケビン・オの入隊や子供の計画に言及「別れる度に涙も…恋人のように過ごした」

    コン・ヒョジン、夫ケビン・オの入隊や子供の計画に言及「別れる度に涙も…恋人のように過ごした」

    女優コン・ヒョジンが、夫の入隊中のエピソードを語った。マイデイリーは最近、ソウル三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、映画「上の階の人たち」に出演したコン・ヒョジンに会って様々な話をした。「上の階の人たち」は、毎日繰り返される騒音のため、上の階の夫婦(ハ・ジョンウ&イ・ハニ)と下の階の夫婦(コン・ヒョジン&キム・ドンウク)が一緒に食事をすることになったことで繰り広げられる予測不可能な物語だ。今作でハ・ジョンウは監督も務めた。この日、コン・ヒョジンは「上の階の人たち」に合流したきっかけについて、「ハ・ジョンウ監督との親交もありますが、弟である制作会社のキム・ヨンフン代表ともっと親しいんです。話も合って、感性的にも合う部分が多いので、率直に話せる関係です。他人ではなく身内という感じで、手伝わなきゃと思ったんです。小規模の映画で、スタジオのセットに俳優4人だけだったので、私たちでどうにかやりくりしなければならない映画だと思いました。ダメでもとりあえずゴーという感じで参加しました」と明かした。続いて「ハ・ジョンウ監督が軽い気持ちで参加して! 主演女優賞を取らせてあげると説得しました。制作は面白そうだともちろん思いました。4人とも仲良しの俳優ですし、4人がやり取りするセリフの饗宴をぜひ経験してみたいと思いました。演技が上手だと思う俳優たちなので、どんなやり取りがあるか気になっていました。良い意味で熾烈にやり取りする演技の競演、バトルのようだと思いました。これからの活動にも役立つ経験になると思いました」と説明した。ハ・ジョンウ監督に対する信頼もあった。彼女は「どこに向かったとしても、良い方向に行くだろうと思いました。いつも自信があり、考えることすべてに確固なものがある人です。弱いところは見せません」とし、「ですが、現場で監督がイスに座って、肩を落としている時、寂しく見えたりもした。監督と俳優を両方なんて、どれほどストレスがたまるだろうと思いました。みんながどうすればいいか1から10まで聞いていたので、私まで加わらないで自分で解決しようと思いました。体が10個は必要そうでした」と振り返った。そして「小さなリアクションのディテールをしっかりキャッチしてくれて、編集で繊細に繋いでくれます。俳優と監督が考えるOKカットの違いがあるはずですが、ハ・ジョンウ監督は俳優でもあるので、そういった部分をしっかり見つけてくれます。あるシーンについて話す時も本当に分かりやすく、正確に伝えてくれます。私が色々と話しても、正確に理解してくれます。俳優兼監督だからこそ可能なことだと思います」と話した。「上の階の人たち」の出演俳優たちは、ハ・ジョンウとコン・ヒョジンの関係について兄妹みたいと口を揃えた。特にハ・ジョンウは「ヒョジンが実の妹のように小言をたくさん言う」と明かしたりもした。これについてコン・ヒョジンは、「私は私なりに彼に敬語を使っています。一度も気楽に話したことはありません。タメ口を使うと生意気そうに見えると思って、一緒に働く先輩たちには基本的に敬語を使うんです。しかし、私にも弟がいるからか、男性たちとの関係においては少し強いと思います。ハ・ジョンウ監督はみんなと仲良くする方ですが、女性の親友はいない、あなたが唯一と話していました。実は彼は小言を言わせるタイプです。複合的な人物です(笑)。ライオンのようにリーダーシップが強い面もありますが、ある部分においてはすごく小心者で、よく拗ねたりもします。チュ・ジフンさんも同意していました」と話した。コン・ヒョジンは「上の階の人たち」の倦怠期を迎えた夫婦を演じた。彼女は「本当にみんなこうなるのだろうかと思いました。一番信じたくない現実でした。一度そうなってしまうと取り返しがつかないそうです。一番近いのに会話がない関係。あまりにも空気みたいな存在になってしまったからではないでしょうか。お母さんが一番大切だけど、全ての話はしないことに似ていると思います。いつもそこにいると思うから。しかし、夫婦もそうであるなら、本当に悲しい人間の関係だと思いました。『おつかれさま』にもそういった内容が出てきます。人にはラブレターを書くように綺麗な言葉ばかりを使い、母には落書きをすると。人間ってなぜ一番近くて大切な人に気を配らないのだろうと思いました」と話した。続いて「私たちの映画は何か方法を提示するよりも、こうしてみてくださいというぐらいの対処法程度のものを示していると思います。公開して怖かったのは、20代、30代の女性たちには、まだ恋愛と愛はとても重要で美しいのに、私たちが童心を破壊してしまうのではないかということでした。映画を作った人の中にも夫婦関係が長い方が多かったのですが、それでも仲良く暮らしている方が多かったです。私もまだ劇中のようなことは体感できません。ケビンが除隊してまだ6ヶ月も経っていないくらいなので、私のような観客も多いと思います」とつけ加えた。コン・ヒョジンは夫ケビン・オの軍服務時代を振り返り、「特別な時間だと思いました。交際2年後に結婚し、結婚して1年に経たないうちに入隊しました。そのため、恋人のように過ごしていました。別れる度に泣いて、手紙を書いて。時々、このような物理的な状況がとても悲しくなりました。しかし、別れてこれほどまでに涙を流すことが今後あるだろうかとも考えました。学生の時に感じるような気持ちじゃないですか。遠距離恋愛みたいに過ごしていたのがすごくいいと思いました。このような状況が私たちを切なくしてくれたようだ。お金でも買えないものだと思えました」と伝えた。コン・ヒョジンは2時間半の距離を自ら運転してよく面会に行っていたと打ち明けた。彼女は「最初は信じられなくて、明日、明後日に帰ってくるような気がしていたのですが、時間が経つと、一生ないこのような時間が特別で、ありがたかったです。思い出だと考え、一人で運転して面会にもよく行きました。ケビンは遠いのですごく申し訳なさそうにしていました」と振り返った。現在、アメリカにいるケビン・オは、まだ「上の階の人たち」を見ていないという。コン・ヒョジンは「結婚してから作品を選ぶ基準は大きく変わっていませんが、意外と神経を使うようになっているのは事実です。新しい家族ができたので、どのように見てくださるのか気になっています」とし、「また、ケビンは俳優ではないので、ロマンスを見ると変な気分~と言います。私は慣れてくれないとと言います。それでもケビンは、ラブシーンは見ないそうです。可愛いですね。まだ嫉妬してもらえるならありがたいです(笑)。そのようなことが作品を選ぶ際に影響は及ぼさないと思いますが、撮影の日や放送日にストレスは少しあると思います。『乗り換え恋愛』のように、近い人のまた違う関係を見守る、そのような不思議な、曖昧な感情があるじゃないですか。申し訳ない気持ちですね」と明かした。2世に関する考えも打ち明けた。彼女は「子供は自然に考えています」としながらも、「でもまだ除隊して6ヶ月しか経っていなくて、新婚生活が短いんです。子供を産んだ友達を見ると羨ましくあり、怖くもなります。多くの人が2世を待っているだろうとは思いました。最初はとても個人的なことではないかと思いましたが、もし自分の親友が結婚したら私も気になると思います。みんなそのように、心の中に期待があるだろうと思って、応えようと努力しています」と話した。先立って、イ・ハニは以前のインタビューで「ドラマ『パスタ』の時に過敏になっていたコン・ヒョジンがとてもリラックスしていた。現場を母親のように包み込むエネルギーがあってびっくりした」と話した。これについてコン・ヒョジンは「その時ハニは新人で、私は一番忙しく働いていた時でした。特に撮影が本当にタイトだった作品です。2泊3日徹夜で料理をするのは本当に難しいことでした。あの時はあまりにも忙しくて、こなすべきことが多かったので、どうしてもシニカルになっていたと思います。今は労働法も変わり、昔よりずっと日常生活をしながら演技ができる環境になり、余裕が生まれたのは事実です。15年という時間が過ぎ、あの時よりは確実に大人になったと思います。ハハハと笑えます。そういった部分が、余裕があるように見えたのだと思います」と答えた。そして「今回の作品を通じて新しい姿を見せたいとは思いませんでした。ただ、心を込めて演技をしました。元々1年に2本ずつ、休まず働いていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大の時期、休みながら遊ぶことが好きすぎて、また作品ができるだろうかと思いました。しかし、また作品に出演してみたら、絶対にずっとやっていきたいと思いました。作品の頻度が減ったことで、より精魂を込めて演技をするようになり、演技に色々な要素を入れようと思うようになりました。これまでは力を抜くのが自然だと思いましたが、最近は考えが変わりました。変わった部分が観客にも見えるのか、気になっています」と話した。

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  • LE SSERAFIM、米ABC「New Year's Rockin' Eve」で圧巻のパフォーマンス披露!“夢のような新年”

    LE SSERAFIM、米ABC「New Year's Rockin' Eve」で圧巻のパフォーマンス披露!“夢のような新年”

    LE SSERAFIMが、アメリカを代表する年越しイベント「New Year's Rockin' Eve」生放送のステージに出演し、パフォーマンスを披露した。世界中が注目するステージで堂々と存在感を放ち、第4世代ガールズグループとしての存在感を示した。昨年12月31日(現地時間)、米ニューヨーク・タイムズスクエアで開催された「Dick Clark's New Year's Rockin' Eve with Ryan Seacrest 2026」(以下、「New Year's Rockin' Eve」)に登場したLE SSERAFIMは、現地の観客と息を合わせ、2025年の締めくくりにふさわしいグローバルな影響力を発揮した。この日、彼女たちは新年の幕開けに合わせ、レッドをポイントにした衣装で強烈なオーラを放った。観客の熱烈な歓声の中、1stシングルのタイトル曲「SPAGHETTI(Member ver.)」と、4thミニアルバムのタイトル曲「CRAZY」の2曲を披露。中毒性のあるメロディーに合わせ、観客は体を揺らしながらステージに引き込まれていった。5人のメンバーは多彩な表情と圧倒的なパフォーマンスで会場を完全に掌握し、タイムズスクエアを熱気で包み込んだ。特に「CRAZY」は、昨年開催された初のワールドツアー「2025 LE SSERAFIM TOUR『EASY CRAZY HOT』」で合唱誘発曲として話題を集めた楽曲だ。前奏が流れた瞬間、会場からは大きな歓声と応援が沸き起こった。それから披露された迫力あふれるダンスブレイクは、世界中の視聴者に強烈な印象を残した。LE SSERAFIMは、司会を務めたライアン・シークレストとのインタビューで「ニューヨークでメンバーと共に新年を迎えられるなんて、まるで夢のようです。会場に足を運んでくださった皆さん、そして視聴してくださったすべての方々に心から感謝しています。特にFEARNOT(ファンの名称)に、感謝の気持ちを伝えたいです。このような素晴らしいステージに立てたことをとても光栄に思います」と喜びを語った。またこの日、タイムズスクエアの公式SNSには、公演の写真とともに「LE SSERAFIMと共にした『Perfect Night』」というコメントが投稿された。「Perfect Night」は、LE SSERAFIMが2023年にリリースした楽曲である。華やかに1年を締めくくったLE SSERAFIMの、2026年のさらなる活躍にも期待が高まっている。彼女たちは1月31日から2月1日にかけて、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館でワールドツアーのアンコール公演を開催する予定だ。同公演はすでに2回目となる全席完売を記録。さらに追加で公開された見切れ席までもが、販売開始からわずか10分で完売するなど、その圧倒的な人気ぶりを改めて証明した。

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  • アン・ヒョソプ、米人気トークショー「ザ・トゥナイト・ショー」に出演決定!

    アン・ヒョソプ、米人気トークショー「ザ・トゥナイト・ショー」に出演決定!

    俳優アン・ヒョソプが、アメリカを代表するトークショー「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)」に出演する。アン・ヒョソプは今年、Netflixの映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」、映画「全知的な読者の視点から」公開、そしてSBSドラマ「今日も完売しました」撮影まで、息つく暇もないスケジュールをこなしてきた。特に、ボイスアクティングで参加した「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は、公開27週で全世界累計視聴回数5億回を突破し、Netflix史上最も人気のある映画の1つとして記録された。彼はこの作品で、核心キャラクターであるSaja Boysのジヌを通じて、感情と叙事を導く軸の役割を果たした。単純な声の演技を超えて、キャラクターのアイデンティティと感情線を説得力を持って構築し、グローバルファンダムから好評を得たという評価だ。この作品を通じて彼は、韓国俳優がグローバルアニメーションIPの中でどのような方法で存在感を拡張できるのかを明確に示した。さらに、映画「全知的な読者の視点から」の公開により、グローバル市場でアン・ヒョソプに向けられる関心は自然と高まっている。これまで作品活動に集中し、CBSニュースやアメリカのタイム誌などのインタビューに映像または遠隔で参加するなど、制限的なプロモーションスケジュールを見せていたにもかかわらず、業界とグローバルメディアからのラブコールは止まなかった。初の公式スケジュールとして選ばれた舞台が、まさにアメリカを代表する放送局NBC「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン」だ。さらに、米CNNなど主要番組を通じた年末挨拶など、単独スケジュールも予定されている。アン・ヒョソプは、2026年に韓国で放送予定のSBSドラマ「今日も完売しました」に出演する。この作品は華麗な外見よりも関係の結を中心に置き、彼がこれまで蓄積してきた演技スペクトラムをまた別の方法で見せる予定だ。このようにグローバルプロジェクトと韓国での活動を行き来するバランス感覚のある選択は、彼を代替不可能な俳優として刻印させている。アン・ヒョソプが出演する「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン」は、2026年1月12日午後11時35分(現地時間)にNBCで放送される。

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  • KCM、第3子誕生を報告!人気番組「スーパーマンが帰ってきた」出演も予告“飾らない家族の姿をお見せする”

    KCM、第3子誕生を報告!人気番組「スーパーマンが帰ってきた」出演も予告“飾らない家族の姿をお見せする”

    歌手KCMが、第3子誕生を伝えた。本日(2日)、所属事務所のA2Zエンターテインメントは「KCMの第3子が誕生したことをお伝えします」とし、「KCMの第3子となる男の子は予定日より約6週間早く(12月20日生まれ)誕生し、出産直後は一定期間、医療陣の細心の観察が必要でした。所属事務所とアーティストは、赤ちゃんと産後の母親の健康が安定したことを確認した後、お知らせすることになりました」と伝えた。続けて「ありがたいことに、現在母親は回復中であり、赤ちゃんは医療陣の助けを受けながら健康に過ごしています。KCMに多くのお祝いと応援をいただき、感謝申し上げます」と述べた。さらに「KCMは2人の娘と1人の息子の父親として、夫として、より強い責任感を持って番組と音楽活動に最善を尽くすという決意を伝えました。また、お祝いしてくださったすべての方々にも感謝の挨拶を伝えました。所属事務所もKCMの5人家族の未来に幸せだけが満ちることを願っています」と付け加えた。先立って1日、KCMは自身のInstagramを通じて「昨年12月20日、第3子が生まれました。事情があって少し遅れてお知らせすることになりましたが、このように新年初日にお伝えします」と報告した。彼は「ありがたいことに『スーパーマンが帰ってきた』という温かい番組に合流することになりました。その中で飾らない僕たち家族の姿と笑って泣いて生きていく日常の瞬間を真心を込めて盛り込もうと思います」と伝えた。続いて「未熟な姿かもしれませんが、温かい心で見守っていただき、僕たちの第3子にも多くの応援とお祈りを送っていただければ大きな力になりそうです。明けましておめでとうございます」と語った。

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  • ナム・ジュヒョク、FABLE COMPANYと専属契約を締結…チェ・ウシクと同じ事務所に

    ナム・ジュヒョク、FABLE COMPANYと専属契約を締結…チェ・ウシクと同じ事務所に

    ナム・ジュヒョクがFABLE COMPANYと専属契約を締結した。本日(2日)、FABLE COMPANYはナム・ジュヒョクとの専属契約のニュースを伝え、「ナム・ジュヒョクを迎えることができて嬉しい。彼が今後見せてくれる新しい顔と挑戦を応援し、俳優として最もナム・ジュヒョクらしい道を歩んでいけるよう、頼もしいパートナーになりたい」と明かした。これによりナム・ジュヒョクは、チェ・ウシク、チョン・ソニ、パク・ヨヌ、ホン・ミンギなど個性と演技力を兼ね備えた俳優たちが所属するFABLE COMPANYの一員となった。ナム・ジュヒョクは2014年にドラマ「インヨ姫」を通じて俳優としてデビューし、端正なビジュアルと爽やかな魅力で視聴者の注目を集めた。「恋するジェネレーション」で初主演を務め、認知度を急速に拡大し、同作品で男性人気賞と新人賞を受賞したのはもちろん、自身初の映画「安市城 グレート・バトル」を通じても多数の新人賞を獲得し、デビュー初期から存在感を放った。その後、ドラマ「恋はチーズ・イン・ザ・トラップ」「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~」「恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~」「ハベクの新婦」「保健教師アン・ウニョン」「スタートアップ:夢の扉」や映画「復讐の記憶」、韓国版「ジョゼと虎と魚たち」など、多様なジャンルの作品に着実に出演し、フィルモグラフィーを堅実に積み上げてきた。特に「まぶしくて―私たちの輝く時間―」では叙情的な感情表現力で視聴者の深い共感を引き出し、ドラマ「二十五、二十一」ではナム・ジュヒョク特有の青春アイコンのイメージで多くの視聴者から愛された。入隊後に公開されたDisney+「ヴィジランテ」では、より荒々しく暗い感情の流れと難易度の高いアクションシーンまで見事に演じきり、、青春の顔から重厚な叙事を抱いた人物まで、作品ごとに新しい一面を披露し、演技の幅を着実に広げてきた。ナム・ジュヒョクは昨年、現役服務を終えて満期除隊した。俳優人生の新しいチャプターを開くナム・ジュヒョクとFABLE COMPANYのシナジー(相乗効果)に関心が集まっている。

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