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  • BLACKPINK ジス、ハローキティとのツーショットを公開!ラブリーなコラボアイテムにも注目

    BLACKPINK ジス、ハローキティとのツーショットを公開!ラブリーなコラボアイテムにも注目

    BLACKPINKのジスがハローキティと出会った。ジスは最近、自身のSNSを通じて「Hello Kitty Hello Jisoo」という言葉とともに複数枚の写真を公開した。写真の中でジスは、白のレースドレスに大きなブラックリボンを加えた愛らしいスタイルで登場し、自身が参加した「HELLO KITTY × JISOO」コラボプロジェクト現場を楽しんだ。現場にはジスのキャラクターとハローキティが組み合わさった大型モニュメントが設置された。ジスはその横でほっぺハートポーズを取ったり、大きな人形を腕に抱いて明るい笑顔を浮かべながら、特有のラブリーな魅力を余すところなく放った。ハローキティの人形と花で飾った特別な花束を持ったカットでは、童話の中の主人公のような雰囲気まで加わり、目を引いた。ジスは女優としての活動も続けている。彼女は「月刊彼氏」で復帰を控えており、仮想恋愛シミュレーションを通じて人生2周目を夢見るウェブ漫画のプロデューサーのソ・ミレ役を演じ、ソ・イングクとのラブコメディに挑む予定だ。 Instagram에서 이 게시물 보기 JISOO🪐(@sooyaaa__)님의 공유 게시물

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  • AOA出身ミナ、再び意味深な投稿も…数時間後にSNSで釈明「心配かけて申し訳ない」

    AOA出身ミナ、再び意味深な投稿も…数時間後にSNSで釈明「心配かけて申し訳ない」

    AOA出身のミナが最近、SNSに再び意味深な文章を残し、心配の声があがった。ミナは16日、自身のInstagramに「目を開けたり閉じたり」という短い文章と共に1枚の写真を掲載した。公開された写真には黒い背景の中央に正体不明の赤い光のようなものがぼんやりと写っており、様々な解釈を生んだ。具体的な説明は添えられていないが、投稿の雰囲気からファンの懸念が続いた。その数時間後、彼女は新たな投稿を通じて、釈明とともに謝罪の意を伝えた。ミナは「ただ夜明けに起きて、途中で赤く写ったのが不思議で投稿しただけ」とし「心配をかけたり気にかけさせたりしたなら申し訳ない」と説明。意図とは裏腹に懸念を生んだ点について謝罪した。

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  • BLACKPINK ジェニーが大慌て?秋山成勲の鋭い眼差しも!新バラエティ「マニト・クラブ」が予告映像を公開

    BLACKPINK ジェニーが大慌て?秋山成勲の鋭い眼差しも!新バラエティ「マニト・クラブ」が予告映像を公開

    MBCの新バラエティ番組「マニト・クラブ」の予告映像が初公開された。「マニト・クラブ」は正体を明かさずにサプライズプレゼントを届けるリアルバラエティ。第1弾出演者としてジェニー、DEX、総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)、タレントのノ・ホンチョル、お笑い芸人のイ・スジが名を連ねた。マニトとはイタリア語で秘密の友達を意味する言葉で、韓国ではゲームの愛称として知られている。くじ引きなどでそれぞれが自分のマニトとなる人物を決め、他の友達にバレないように自分のマニトにこっそり良いことをするという、主に子供たちの間で行われる心温まる遊びとして親しまれている。最初の予告映像では、出演陣が本格的なマニト活動に乗り出した様子が公開された。ノ・ホンチョルは「気になる。誰が僕のマニトになるだろう」と周りを気にし、DEXは「どんなプレゼントをもらうだろう?」とプレゼントに対する好奇心を見せる。微笑ましいプレゼントを期待していた雰囲気もつかの間、予告もなくやってきた緊迫感あふれる状況に驚く出演陣の姿が関心を集める。続いて「絶対正体がバレてはならない」というルールが与えられた出演陣は、マニトに自分の正体を隠したまま追撃戦を仕掛ける。車のハンドルを握ったジェニーは、プレゼントを届けるために「今すぐ出発しなきゃ!」とステージとは180度異なる姿を見せ、DEXも「今すぐ車に乗って!走れるでしょう?」と叫び、作戦司令官のような姿を予告する。さらに、車内で「マニトがどこにいるかもわからない状況じゃないか?」と冷静に分析するかのような秋山成勲の姿も目を引く。果たして、謎に包まれたマニト活動の果てに出演陣を待ち受けるのは、いったい何なのか。新感覚のバラエティ番組「マニト・クラブ」は、韓国で2月1日の午後6時10分に放送される。

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  • Apink、カムバック後初の音楽番組1位を獲得!ファンに感謝「今後も良い姿をお見せする」

    Apink、カムバック後初の音楽番組1位を獲得!ファンに感謝「今後も良い姿をお見せする」

    Apinkがカムバック後初の音楽番組1位の快挙を成し遂げた。Apinkは昨日(15日)韓国で放送されたMnet「M COUNTDOWN」に出演し、11thミニアルバム「RE:LOVE」のタイトル曲「Love Me More」で1位トロフィーを獲得した。この日、1位の主人公となった彼女たちは「アルバムのために努力してくださった私たちの会社の関係者の方々とスタッフの方々に本当に感謝している。家族とPANDA(Apinkのファン)にも本当に感謝している」とし、「デビュー15年目にこのように賞を受けることができて本当に感謝している。今後も一生懸命頑張って良い姿をお見せする」と心境を明かした。これと共にApinkは、清純なエネルギーとクラシックな感性を醸し出す「Love Me More」のステージを披露した。それぞれの個性が際立つカジュアルでありながらも洗練された衣装を着こなしたApinkは、ダイナミックな群舞と感覚的なダンスライン、繊細な表現力で没入度を引き上げた。また、確かな歌唱力で揺るぎないライブを率い、ロングラン・アイコンらしい底力を見せた。「RE : LOVE」は、今年でデビュー15周年を迎えるApinkが15年前を振り返りながら悟った深い愛と癒しのストーリーを、多様なジャンルのウェルメイドトラックに盛り込んだアルバムだ。発売後19地域のiTunesトップアルバムチャート、13地域のApple Musicチャートにランクインし、変わらない世界的な人気を証明した。特にタイトル曲「Love Me More」は、韓国国内外の音楽チャートを席巻したことに続き、音源利用者数が着実に増加しながら、時間が経つにつれリスナーたちの好評と共に上昇気流に乗っている。Apinkは1990年代のアナログマシンシンディサウンドを固有のチームカラーで表現した今回の「Love Me More」のステージだけでなく、多様なアーティストと共にしたダンスチャレンジでも活動を盛り上げている。Apinkは、2月21日、22日にソウル中(チュン)区の奨忠(チャンチュン)体育館で8回目の単独コンサート「The Origin : APINK」を開催し、ファンたちとの交流を続ける。今回の公演では、Apinkの始まりから現在まで依然として現在進行形である歴史を貫通する選曲とステージに出会うことができる。

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  • パク・ナレ、元マネージャーが5億ウォンを要求?警察が調査状況明らかに…双方異なる主張

    パク・ナレ、元マネージャーが5億ウォンを要求?警察が調査状況明らかに…双方異なる主張

    パク・ナレに関する騒動のうちの1つである元マネージャーに対するパワハラ疑惑について、韓国メディアが現在の状況を報じた。報道によると、彼女は14日午後8時にソウル龍山(ヨンサン)警察署に出頭し、翌15日午前2時まで、約6時間にわたって告訴人として2度目の取り調べを受けた。この取り調べは、12月19日に行われた初回調査から、約1ヶ月ぶりとなる。現在、パク・ナレは元マネージャーのA氏およびB氏を、恐喝未遂や業務上横領などの容疑で告訴している状況だ。告訴人に対する追加調査が進められる中、被告訴人に対する再召喚の可能性も指摘されている。元マネージャーのA氏は12月22日に1回目の取り調べを終えた後、アメリカへ出国し、現在も現地に滞在している。A氏は「健康上の理由でアメリカに滞在している」とした上で、「告訴人および被告訴人に対する調査はすでに一通り終了しているが、今後追加調査が必要な場合には、直ちに帰国して協力する」との立場を明らかにした。現在、元マネージャー側はパク・ナレを相手に職場内いじめ、セクハラ、代理処方、名誉毀損などについて、刑事告訴および告発を相次いで進めている。これに対し、パク・ナレ側も元マネージャーらを恐喝未遂および業務上横領の疑いで告訴し、強硬な対応に乗り出している。パク・ナレは、これと関連して韓国メディアの取材に応じ、「退職金など、正当に支給すべき金額はすべて支払ったが、相手側が要求した過度な金額については受け入れることができなかった」と明らかにした。さらに「相手側は約5億ウォン(約5,000万円)という金額に対して、『ミニマム(最低金額)』だと主張したうえで、それ以上の金額については自分で決めて持って来いと要求した」と述べた。また、法的対応に踏み込んだ理由については、「もどかしい気持ちで知人らに相談した結果、本質的には金銭問題だという結論に至った。対話での解決は不可能だと判断した」と説明している。一方、元マネージャーのA氏は、「最近、パク・ナレ側がメディアを通じて主張している『当日の明け方に、私が5億ウォンの合意金額を提示した』という内容は事実ではない」と否定している。双方の核心的な争点となっている5億ウォン要求説の真偽については、今後の警察捜査および司法手続きを通じて明らかになるものとみられる。

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  • NCT DREAM、3月にツアーファイナル公演を開催!ソウルでフィナーレを飾る

    NCT DREAM、3月にツアーファイナル公演を開催!ソウルでフィナーレを飾る

    NCT DREAMが、3月にファイナルコンサートで4度目のツアーを締めくくる。「2026 NCT DREAM TOUR FINALE」は、3月20~22日、3月27~29日の計6回にわたり、ソウルオリンピック公園KSPO DOME(旧オリンピック体操競技場)で華々しく開催される予定だ。NCT DREAMは「2025 NCT DREAM TOUR 」を通じて、ソウル高尺(コチョク)スカイドーム最多公演開催記録を樹立し、香港最大規模のカイタック・スタジアムでK-POPアーティストとして初めて公演を開催した。タイ最大規模のラジャマンガラ国立競技場公演を2年連続開催し、ジャカルタ・インターナショナル・スタジアムと台北最大の屋内公演会場である台北アリーナ公演まで続けて成功させた。NCT DREAMは、ファイナルコンサートで4度目のツアーの集大成となる完成度の高いステージと新しい演出で、特別な瞬間をプレゼントする見通しだ。今回のファイナルコンサートのチケット予約はMelOnチケットを通じて行われ、1月21日午後8時にファンクラブ先行予約が、22日午後8時に一般予約がオープンされ、全世界のファンの熱い関心が集まると見られる。NCT DREAMは1月24~25日に日本の愛知で「2025 NCT DREAM TOUR 」を開催する。

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  • BLACKPINK ジェニー、自身の誕生日をお祝い!30代のスタートを楽しむ姿が話題(動画あり)

    BLACKPINK ジェニー、自身の誕生日をお祝い!30代のスタートを楽しむ姿が話題(動画あり)

    BLACKPINKのジェニーが30歳の誕生日を迎え、自分らしい方法で新たなスタートを告げた。ジェニーは最近、自身のInstagramを通じて「thirtyyyyyy」という短い文章とともに、誕生日パーティーの現場を収めた映像を公開した。映像には30の数字のキャンドルが立てられたケーキの前でキャンドルを灯して願い事をする姿から、明るい笑顔で喜んでいる瞬間が収められた。サングラスをかけたままケーキを持って遊び心たっぷりにポーズを取ったり、周囲の祝福に両腕を高く上げて歓呼する姿からは、ジェニー特有の自由で堂々としたエネルギーがそのまま伝わってきた。最後の場面ではケーキを抱えて目をぎゅっと閉じたまま満面の笑みを浮かべ、30代のスタートを気分良く迎える姿を見せた。過度な演出なしでも映像全般には「30歳」という数字を快く受け入れるジェニーの態度が込められていた。新しい年齢を迎えた瞬間を負担なく楽しむ姿からは、かえってより一層彼女らしさがうかがえた。これを見たファンたちは「thirtyyyyyy 一言で説明終わり」「30代のジェニーも早くも期待でいっぱい」「ケーキよりジェニーの方が可愛い」「年齢さえジェニースタイルで消化する」などの反応を見せ、熱い反応を送った。数字の前で躊躇するより笑顔を選んだジェニー。短い映像だったが、30歳という新しいチャプターの始まりを告げるには十分だった。彼女はまた一度、自分らしい方法で年齢を記録し、今後の活躍への期待を残した。 Instagram에서 이 게시물 보기 J(@jennierubyjane)님의 공유 게시물※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • 「ボイプラ2」出演の元NINE․i ソウォン、2月14日に来日決定!新事務所と専属契約を締結

    「ボイプラ2」出演の元NINE․i ソウォン、2月14日に来日決定!新事務所と専属契約を締結

    Mnet「BOYS II PLANET」に出演した元NINE.iのソウォンが、ソロ活動を開始する。16日、PAエンターテインメントは「多彩な才能と確かな実力を兼ね備えたアーティスト、ソウォンと専属契約を締結した」とし「ソウォンが持つ無限の可能性が光り輝くよう、多方面での活動に対し全面的な支援を惜しまない予定だ」と明らかにした。ソウォンはMnet「BOYS PLANET」「BOYS II PLANET」に相次いで出演し、韓国国内外のファンから大きな愛を受けた。番組終了後も日本と韓国でファンミーティングを開催し、ファンの熱量を証明してきた。PAエンターテインメントと専属契約を結んだソウォンは、2026年前半の多忙な活動を予告した。2月6日から8日にかけて韓国国内外のファンと密接に交流するための1対1ビデオ通話イベントを開催し、2月14日のバレンタインデーには東京で単独ファンイベントを開く予定だ。ソロで新曲リリースを目指し楽曲制作にも取り組んでおり、ミュージカルデビューも決定した。PAエンターテインメントの関係者は「ソウォンは音楽的な実力はもちろん、バラエティセンスと演技の潜在能力まで備えた人材だ。ソロアーティストとしての新たな出発とミュージカル俳優としての第一歩を踏み出すソウォンに、多くの関心と応援をお願いしたい」と伝えた。ソウォンは近日中に公式SNSを通じて、今後の活動に関する具体的な情報を順次公開する予定だ。・「ボイプラ2」挑戦へNINE.i ソウォン、グループ脱退を発表・「BOYS PLANET」出演NINE․i ソウォン、ファンに感謝のメッセージ日本イベントへの参加が決定

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  • ENHYPEN、再契約に対する考えを明かす…デビュー時の驚きのエピソードも公開「2025年に夢を叶えた」

    ENHYPEN、再契約に対する考えを明かす…デビュー時の驚きのエピソードも公開「2025年に夢を叶えた」

    ENHYPENが過去の栄光に留まらず、より高いところを目指している。ENHYPENは最近、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」発売を前にインタビューを行った。メンバーは昨年「2025 MAMA AWARDS」など、授賞式で大賞を受賞した瞬間を振り返り、鳥肌のたったエピソードを公開した。ヒスンは「デビューして間もない時、僕たちの目標が2025年に大賞を受賞することだと決めていた。大賞を受賞すること自体、僕たちにとって一番大きな目標で夢を叶えたことと同然だ。人生のターニングポイントで、ここに留まらずより良い成果を出してという応援のメッセージとして受け入れ、これからよりよい結果を出していく」と誓った。その目標はなぜ2025年だったのだろうか。ジョンウォンは「本当に信じてもらえないかもしれないエピソードがある。マネージャーチームのチーム長がデビュー前に、オーディションが終わって間もない時、僕たちをリビングに集めて看板に『2025年。1』と書いた。『2025年に1位を取ろう』という話だったが、大賞を受賞した時、それを急に思い出して鳥肌がたった。ところでなぜ2025年なのかと言われたら、正直、詳しいことはわからない。何か目標を持って頑張っているとその目標に辿り着くように、2025年に大賞をとることを目標にもっと高くまでいこうと頑張っていたから、良い成果を出せたのではないかと思う」と話した。いつの間にかデビュー7年目になったENHYPEN。もちろんスランプもあったが、メンバーは会話を通じて乗り越えたそうだ。ジェイは「これまで活動しながら精神的に辛いことがなかったとは言えないが、デビュー初期から辛いことがあったり、手助けが必要なときはみんなで会話してきた。メンバーとの会話が何よりもいつも重要で、何か問題が生じたとき、解決すべきことは必ずその日のうちに話して解決した。早いコミュニケーションのおかげで、誤解なく、固いチームワークができた。自分の個人的なスランプもメンバーと解決していたため、大きなスランプはなかった」と打ち明けた。確固たるヴァンパイアコンセプトを続けていくことについては、成熟した返答をした。ソンフンは「コンセプチュアルなのは多くの方が難しく感じることがあると思う。僕たちも最初は難しかったが、ヴァンパイアコンセプトのおかげで僕たちが成長した部分もあると思うので、これからは難しいけれどこれをどうわかりやすく表現してより多くの方と一緒に楽しめるかを考えてアルバムを出す計画だ。今回も難しいかもしれないストーリーを曲の合間にナレーションで童話を読み上げるように俳優のパク・ジョンミンさんが説明してくださったので、多くの方々にわかってもらえるのではないかと思う」と伝えた。ニキも「僕も最初はとても難しかったが、今は僕たちだけの色ができたと思う。ヴァンパイアコンセプトが確実なので、他のチームと差別ポイントになったのではないかと思う。音楽的にもヴァンパイアコンセプトで様々なジャンルに挑戦できるため、僕たちに良く合うと思うし、楽しい」と付け加えた。ENHYPENは来年、再契約のシーズンを控えている。再契約についてジョンウォンは「再契約についてはまだ議論していない。それでもENGENE(ENHYPENのファン)の皆さんのために良い結果があるようにする」と慎重に答えた。最後に今回の活動目標についてジェイクは「コーチェラの後に色々なことを感じた。僕たちのことを知らない方々、K-POPを知らない方々からも注目を集めなければならなかったため、違う心構えでステージに臨んだ。たくさんのことを感じて、違う楽しさも感じた。これからも僕たちを知らない方々に良い音楽とアルバムを聞かせなきゃと思った」と話した。加えて「本年度の始まりからアルバムを出すのでとても重要だ。2026年が午年だが、僕たちの中に午年が3人もいる。大きな成果と良い結果を出せると信じている。昨年のように年末に頑張ったことに対する賞をいただくこともいつも望んでいて、すべての瞬間、ENGENEの皆さんが喜ぶ結果を出すのが目標」と明かした。ニキは具体的な成績に対する熱望をあらわにし、「デビュー後の個人的な目標が『ビルボード200』チャートで1位を獲得することだった。実は、『ビルボード200』チャートにランクインしたことはあるが、まだ1位は獲得できていない。なので、欲を出せば今回のアルバムに満足しているし、本当に自身のあるアルバムなので必ず1位を獲得してみたい」という願いを伝えた。・ENHYPEN、タイトル曲「Knife」MV予告映像を公開映画のような迫力・「2025 MAMA AWARDS」大賞はBLACKPINK ロゼ&ENHYPEN香港火災うけアイドルが追悼のメッセージも

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  • FNCエンターテインメント、バラエティ・タレントのマネジメント事業を終了…俳優・ドラマ制作を強化へ

    FNCエンターテインメント、バラエティ・タレントのマネジメント事業を終了…俳優・ドラマ制作を強化へ

    FNCエンターテインメント(以下、FNC)は、事業構造再編による将来の成長加速化策として、バラエティ番組・タレントのマネジメント事業を終了する。16日、FNCは「これまで所属芸能人・タレントとは深い議論を通じて意見を交わしてきた。これをうけ、再契約を行わず、順次マネジメント業務を終了する計画であり、最後まで必要な支援を惜しまない」とし、「これまでFNC所属の芸能人・タレントとして共に歩んでくださった全ての方々と、長きにわたり惜しみない愛を送ってくださったファンの皆さんに心より感謝申し上げる」と発表した。続けて「2026年、当社は音楽事業・俳優マネジメント・ドラマ制作など主力事業を中心に収益性を拡大し、成長を加速させる。本業の競争力を持続的に強化し、より安定的で中身のある事業構造を構築する予定だ」と付け加えた。FNCは2015年にユ・ジェソクと専属契約を結び、KOSDAQ(コスダック:韓国の証券市場)上場から1年で総合エンターテインメント会社へと生まれ変わった。当時、キム・ヨンマンをはじめ、チョン・ヒョンドン、ノ・ホンチョル、チ・ソクジンらを招き入れた。ユ・ジェソクの契約は2021年に満了し、他のメンバーも次々と去っていった。最近、チョ・ウジョンは契約が終了し、妻のチョン・ダウンやムン・セユンらも契約を終了する見通しだ。・チョン・ヘイン、FNCの俳優オーディションに審査員として参加!合格者の育成も・チョ・ウジョン、FNCエンターテインメントとの専属契約が終了

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  • ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」コンセプトフォトを公開

    ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」コンセプトフォトを公開

    ATEEZが幻想的なオリエンタルファンタジーコンセプトフォトでカムバックの雰囲気をさらに熱く盛り上げた。所属事務所のKQエンターテインメントは14日から本日(16日)まで公式SNSチャンネルを通じて、ATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」の最初のコンセプトフォトを公開した。公開されたコンセプトフォトの中でATEEZは、一枚の東洋画を思わせるモノトーンの雰囲気で深い印象を残した。東洋的なシルエットを現代的に再解釈した衣装と静的な表情、節制された色感が調和し、視線を奪った。特にグループコンセプトフォトでは、水墨画のような背景をベースに8人のメンバーのビジュアルが調和を成し、現実とファンタジーの境界を曖昧にする圧倒的なオーラを見せた。説話の中の一場面を思わせながら現代へと次元を移動するような演出で、今回のアルバムに込められたストーリーに対する世界中のファンたちの関心を高めた。「GOLDEN HOUR : Part.4」は、ATEEZの最も眩しく輝く瞬間を込めた「GOLDEN HOUR」シリーズの4枚目のアルバムだ。ATEEZは12日のスポイラー映像を皮切りに、13日のプロモーションマップと今回のコンセプトフォトまで連続して公開し、カムバックに向け熱気を高めている。ATEEZの「GOLDEN HOUR : Part.4」は2月6日に発売される。

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  • シム・ヒョンタクの息子ハルくん、ASTRO チャウヌの幼少期にそっくり!?ジェジュンも驚き「第3のチャウヌ」(動画あり)

    シム・ヒョンタクの息子ハルくん、ASTRO チャウヌの幼少期にそっくり!?ジェジュンも驚き「第3のチャウヌ」(動画あり)

    俳優シム・ヒョンタクの息子ハルくんが、抜群のビジュアルでお茶の間の視線を釘付けにした。特に、ASTROのチャウヌの幼少期に似た容姿が公開され、話題を呼んだ。韓国で昨日(14日)放送されたKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」では、シム・ヒョンタクと日本人妻のサヤさんの自宅を訪れたジェジュンの育児チャレンジの様子が描かれた。この日、シム・ヒョンタクは「息子のビジュアルは本当に最高です」と語り、ハルくんへの格別な自信を見せた。シム・ヒョンタクは、息子ハルくんにジェジュンを紹介し、「お父さんと親しいおじさんで、赤ちゃんを12人も育てたことがあるんだ。お父さんより先輩だよ」と語り、注目を集めた。実際、ジェジュンは「姉が8人いて、甥が14人います。最近まで乳幼児の甥もいたので、育児には自信があります」と話し、おむつ替えや子どもの寝かしつけなど、熟練した育児先輩ぶりを披露した。シム・ヒョンタクは、ジェジュンについて「礼儀正しく面白く、共通点も多い」と語り、格別な友情を見せた。ジェジュンもハルくんを見るやいなや、感嘆の声を隠せなかった。彼は「兄嫁がBTS(防弾少年団)のジョングクに似ていますが、兄と兄嫁の顔がちょうど混ざったような顔で、とてもハンサムで美しいです。どう表現したらよいかわかりません」と語り、ハルくんの美貌を称えた。特にこの日の放送では、ハルくんとチャウヌの幼少期の姿がそっくりであることが注目された。ジェジュンが「ほとんど第3のチャウヌではないか?」と驚くと、シム・ヒョンタクは「気になってチャウヌさんの幼い頃の写真を探してみたら、本当に似ていてびっくりした」と明かした。実際に公開されたチャウヌの幼い頃の写真は、ハルくんと驚くほどのシンクロ率を見せ、出演者たちを感嘆させた。ジェジュンはハルくんに粉ミルクを飲ませながら、「本当に大切な命だ。ハルくんの姿を世に見せてくれた両親と『スーパーマンが帰ってきた』に感謝したい。見せなければ世界的な損失だ。すごいビジュアルだ」と絶賛した。この日の放送では、父親の自慢とは裏腹に、ジェジュンの胸で人見知りしながらぐずるハルくんの愛らしい姿も公開され、視聴者に笑顔を届けた。

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