Kstyle
Kstyle 14th

MYDAILY

記事一覧

  • イ・スマンが企画・総括!A2Oエンターテインメント、韓国で初めての公開オーディションを開催

    イ・スマンが企画・総括!A2Oエンターテインメント、韓国で初めての公開オーディションを開催

    K-POP産業のグローバル拡張性を引き出したプロデューサーのイ・スマンが設立したA2Oエンターテインメント・コリアが初めての公開オーディション「A2O ZALPHA AUDITION」を開催する。今回のオーディションはイ・スマンが自ら企画および総括するプロジェクトで、新たな方向性とビジョンを盛り込んだ最初の公式活動だ。A2Oエンターテインメント・コリアは今回のオーディションを通じてグローバルに活動する次世代アーティストを発掘し、体系的なトレーニングシステムをベースに新たな成長モデルを提示する計画だ。「A2O ZALPHA AUDITION」はEVERY SUNDAY, A NEW POSSIBILITY BEGINSというスローガンの下で運営され、毎週日曜の午後1時から5時までソウル江南(カンナム)区に位置しているA2Oエンターテインメント・コリアで定期的に行われる。別途の事前手続きなく、当日現場訪問を通じて志願できるようにし、アクセシビリティを高めた。参加が難しい志願者はオンライン公式チャンネルを通じて志願することができる。志願はボーカル、ラップ、ダンス、演技など、多様な分野で可能で、国籍と性別関係なく誰でも参加できる。オーディションは韓国を皮切りに日本、アメリカなどに拡大される予定で、詳しいスケジュールと志願方法は公式Instagramを通じて案内される。イ・スマンプロデューサーはK-POP産業の構造とシステムを定立してきた人物と評価されている。今回の公開オーディションはA2Oエンターテインメント・コリアの新たな構想を元にした出発という点で業界の関心が集まっている。・イ・スマン、エンタメ事業に復帰?A2O Entertainmentの商標を出願と報道・イ・スマン、3年間の活動制限が解除韓国でプロデューサーとして再始動!新人ボーイズグループデビューへ

    マイデイリー
  • xikers ミンジェ&スミン&イェチャン、自作曲「DELULU」MVを公開

    xikers ミンジェ&スミン&イェチャン、自作曲「DELULU」MVを公開

    xikersのミンジェ、スミン、イェチャンが特別なコンテンツを公開した。所属事務所のKQエンターテインメントは23日0時、公式YouTubeチャンネルを通じてミンジェ、スミン、イェチャンの自作曲「DELULU」の映像を公開した。公開された映像は、ダンサーたちがケンガリ(韓国の伝統楽器)を叩くシーンから始まり、覆面の群の間でリズムに乗りながらラップをするメンバーの姿がスピーディーに描かれた。耳に刺さるようなスタイリッシュなメロディと繰り返される歌詞、それぞれの個性を盛り込んだ華麗なラップが印象深い。さらに、多彩なジェスチャーでヒップな雰囲気まで演出した。特に、映像の終盤には「Okay」と書かれたLPが登場して短い音源が流れ、関心を集めた。「DELULU」はたくさんの流行やありきたりな成功の公式の中で、世の中から批判されても屈しないという自信を盛り込んだ曲だ。xikersのラッパーであるミンジェ、スミン、イェチャンが最初から最後まで手掛けた自作曲で、彼らだけの確固たるオリジナリティとラップラインの真価を見せてくれるトラックだ。特にミンジェ、スミン、イェチャンはKQ Fellaz 2時代に披露していた自作曲「CANVAS」以降、約3年5ヶ月ぶりに集まった。彼らは自信を持ってトラックをリードし、完成度の高い自作曲を通じて、一層成長した実力を証明した。

    マイデイリー
  • KIRINJI、初の韓国単独ライブを成功裏に終了!圧倒的なパフォーマンスでファンを魅了

    KIRINJI、初の韓国単独ライブを成功裏に終了!圧倒的なパフォーマンスでファンを魅了

    KIRINJIが、初の韓国単独コンサートを成功裏に終えた。22日、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールで開催された「2026 KIRINJI Live in Seoul」は、チケット発売直後に全席完売を記録し、追加公演まで組まれるなど、大きな注目を集めた。軽快な「デートの練習」で公演の幕を開けたKIRINJIは、「nestling」「LEMONADE」など洗練されたサウンドで一気に観客を魅了した。続いて「killer tune kills me」や「Drifter」など、KIRINJIの音楽の真髄を示す楽曲が流れると、客席の盛り上がりは最高潮に達した。公演の後半には、「Runner's High」「flush! flush! flush!」など、エネルギー溢れるステージで観客を魅了し、アンコールではKIRINJIの代表曲である「愛のCoda」と「時間がない」を熱唱し、フィナーレを華やかに飾った。この日、KIRINJIはアンコールまで充実した構成を披露し、圧倒的な実力を証明した。特に堀込高樹を中心にしたバンドの素晴らしい演奏と圧倒的なライブパフォーマンスは、音源以上の感動を呼び、会場を深い余韻で包み込んだ。このように初の単独韓国公演を成功裏に終え、もう一度実力派の底力を見せつけたKIRINJI。観客と深く交流し、音楽的な貫禄を見せた彼の今後の活躍に注目が集まる。今回のソウル公演を盛況裏に終えたKIRINJIは、今後も世界を舞台に旺盛な活動を続けていく予定だ。・KIRINJI、3月に韓国で単独公演「2026 KIRINJI Live in Seoul」開催!チケット販売スケジュールも・SE SO NEON、日本のバンドとコラボ!キリンジの楽曲「ほのめかし」のフィーチャリングに参加KIRINJI 2026 Live in SEOUL아자스!!!!! https://t.co/aihnvaeNUq pic.twitter.com/eu203zeeYE— 伊吹文裕 - drums (@fumihiro_ibuki) March 22, 2026

    マイデイリー
  • Baby DONT Cry、タイトル曲「Bittersweet」MV公開…涙を流すメンバーたちの姿に注目

    Baby DONT Cry、タイトル曲「Bittersweet」MV公開…涙を流すメンバーたちの姿に注目

    Baby DONT Cryが、タイトル曲「Bittersweet」のミュージックビデオを公開した。彼女たちは本日(24日)午後6時、公式SNSを通じて初のミニアルバム「AFTER CRY」のタイトル曲「Bittersweet」のミュージックビデオを公開した。映像には、音楽を聴きながら余裕のある雰囲気を楽しむ彼女たちの姿が収められた。また、公園や教室、街角などそれぞれ異なる空間で涙を流すメンバーたちの姿が交差して登場し、好奇心をかき立てた。その後、4人のメンバーが集まって踊るシーンが続き、傷を乗り越えて前に進むという叙事を暗示した。これと共に「Bittersweet」のチャレンジ映像を通じて、フックパートのパフォーマンスも公開された。Baby DONT Cryは特有のエネルギーが際立つポイントの振付を披露し、短い分量にもかかわらず、すでにチャレンジ熱風を予感させた。

    マイデイリー
  • 「第62回百想芸術大賞」韓国で5月8日に開催決定…ミュージカル部門を新設

    「第62回百想芸術大賞」韓国で5月8日に開催決定…ミュージカル部門を新設

    「百想(ペクサン)芸術大賞」が、韓国で5月8日に開催される。「百想芸術大賞」は本日(24日)、5月8日にソウル江南(カンナム)区のCOEX Dホールにて「第62回百想芸術大賞」を開催すると発表した。イタリアのラグジュアリーブランド「グッチ(GUCCI)」が4年連続でパートナーとして参加し、韓国の大衆文化芸術の発展を応援する。今回の「百想芸術大賞」には、ミュージカル部門が新設される。「百想芸術大賞」が放送・映画・演劇など既存の3部門にミュージカル部門を追加し、大衆文化芸術の全舞台を網羅する真の総合芸術賞として、さらに一歩飛躍する見通しだ。韓国のミュージカル60周年を迎える2026年にミュージカル部門が新設され、一層意義深いものになる見込みだ。今年の授賞式全体を貫くテーマは「The stage」だ。「The stage」は、物理的な「舞台」の意味を超え、テレビ放送の画面、映画のスクリーン、演劇やミュージカルの舞台をすべて包括する象徴的な表現である。ジャンルや境界を越え、全舞台を網羅し、「No.1の総合芸術賞」として生まれ変わった「百想芸術大賞」の新たな拡張を、「The stage」というキーワードに込めた。審査対象となる作品は、2025年4月1日から2026年3月31日までに地上波・総合編成チャンネル・ケーブル・OTT(動画配信サービス)・ウェブで配信されたコンテンツで、同時期に韓国で公開された韓国長編映画および上演された演劇・ミュージカルである。ただし、昨年の候補審査期間と重なり除外された作品は、今年の審査対象に分類される。放送部門は最低4話以上、連続ドラマの場合は審査対象作品基準で審査期間までに3分の1以上が放送された作品のみが含まれる。放送・映画部門ともに、新人演技賞候補の基準は、各部門別に主演・助演級での出演作が3本以下で、デビュー年度とは無関係である。映画部門の新人監督賞は、審査期間中に長編映画でデビューした監督が対象となる。映画の主要受賞部門として定着し、今年で4作目の受賞作を生み出す「GUCCI IMPACT AWARD」の今年のテーマは、「The Stage of Impact」だ。社会や個人を取り巻く様々な問題に光を当て、それに関する議論を形成し、社会的メッセージを通じて観客の認識を広げた作品に授与される賞である。演劇・ミュージカル部門も審査対象の時期は同じである。演劇部門では、若い演劇賞・演技賞・百想演劇賞を授与する。今年初めて設けられたミュージカル部門では、作品賞・創作賞・演技賞の全3部門の受賞者を発表する。作品賞は、その年に優れた成果を上げた作品に、創作賞はミュージカルクリエイター全般を対象に受賞者(作)を選定する。演技賞は男女統合で行われる。放送・映画部門は、候補の選定に先立ち、審査の公正性、専門性、客観性を高めるため、業界の専門家および様々な分野の従事者を対象に候補に対する事前アンケート調査を実施する。各部門ごとに30名の事前アンケート調査団が参加する。本審査の際、審査員団は集計された当該アンケート調査結果を参考にし、候補者および受賞者(作)を選出する厳正な審査を行う。「第62回百想芸術大賞」の部門別候補、授賞部門、選定基準などの詳細は、4月13日に「百想芸術大賞」の公式サイトおよび公式SNSで確認することができる。

    マイデイリー
  • NMIXX、新曲「TIC TIC」MV公開…ブラジルの街中で撮影された映像に注目

    NMIXX、新曲「TIC TIC」MV公開…ブラジルの街中で撮影された映像に注目

    NMIXXが、2026年初の新曲「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」のミュージックビデオを公開した。JYPエンターテインメントは昨日(23日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、NMIXXの「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」のミュージックビデオを掲載した。NMIXXとブラジルを代表するアーティスト、パブロ・ヴィターが出会い最高のシナジー(相乗効果)を発揮した今回の映像は、ブラジルの魅力的な夜と都市風景が織りなされた。「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」は、NMIXXがパブロ・ヴィターとコラボレーションして作った2番目の作品だ。昨年8月にコラボレーション曲「MEXE」を発表し、リスナーたちの反響を引き出した彼女たちが、約6ヶ月ぶりとなる先月26日に「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」で再び特別な音楽シナジーを炸裂させた。ドリフト・フォンクとラテンジャンルを1つに結合したミックス・ポップ曲で、スピード感のある展開と中毒性のあるフックが目立つ。歌詞には、忙しい世の中で速く動きながら、ただの一瞬も惜しまずに人生を生きて楽しもうとする姿を込めた。NMIXXは音源リリースを控えた先月16日(現地時間)、ブラジル・サンパウロカーニバル(Brazilian Carnival São Paulo)に、K-POPグループとして初めて参加し、「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」ステージをサプライズで先行公開した。該当カーニバルで行われたパブロ・ヴィターのブロックパーティーにスペシャルゲストとして出演し、約200万人の観衆の前で披露した新曲ステージが爆発的な反応を生み出し、祭りの雰囲気を一層盛り上げた。NMIXXの公式YouTubeチャンネルにアップロードされたブラジル・サンパウロカーニバルのステージリキャップ映像と「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」のパフォーマンスビデオは、それぞれ200万回を超える再生数を記録し、熱烈な反応を得ている。

    マイデイリー
  • 李在明大統領、BTSのカムバック公演を絶賛「韓国や光化門の広報に大きな役割を果たした」

    李在明大統領、BTSのカムバック公演を絶賛「韓国や光化門の広報に大きな役割を果たした」

    李在明(イ・ジェミョン)大統領が、BTS(防弾少年団)のカムバック公演を絶賛した。本日(24日)、青瓦台で開かれた国務会議で関連報告を受けた李在明大統領は、BTSのカムバック公演について「韓国の広報に本当に大きな役割を果たしたようだ」と明かした。続けて「(外国人観光客も)光化門(クァンファムン)に多く訪れるだろう」とし、「今回の公演は光化門の広報、韓国の広報において決定的だったようだ」と言及した。また、公演の準備と運営過程についても肯定的に評価した。「企画がうまく行われ、上手に進行された」とし、「行政安全部や関連部署も苦労した。安全問題をよく対処し、事故なくうまくいった」と述べた。チェ・フィヨン文化体育観光部長官は、公演の波及力を説明した。彼は「生中継を通じて全世界の若者たちの視線がソウルの真ん中に集まったという点で、計算できない効果を享受したと考える」とし、「3月以降の観光客が前年比31%増えた。特に注目すべき部分は10~20代が平均より多く増えた」と明かした。BTSは21日、ソウル光化門広場で5thフルアルバム「ARIRANG」発売を記念し、「BTS COMEBACK LIVE:ARIRANG」を開いた。最大26万人の人出が予想されたが、ソウル市は約4万人余り、主催側は約10万4,000人水準で規模を集計した。・BTSの肖像権を無断で使用中国大手サイトの非公式グッズ販売に批判の声・BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)

    マイデイリー
  • 元B․A․PのZELO、3月31日にニューシングル「Cola Comigo」をリリース

    元B․A․PのZELO、3月31日にニューシングル「Cola Comigo」をリリース

    元B․A․PのZELOが、31日に新曲「Cola Comigo」を発売する。ZELOは最近、VLACKSQUADの公式SNSを通じてニューシングル「Cola Comigo」の発売を知らせるプロモーションスケジューラーとカバーイメージを公開した。「Cola Comigo」は、ZELOが2023年12月に発売した3枚目のEP「ENOUGH」以来、2年3ヶ月ぶりに披露する新曲だ。「私と一緒に」という意味の曲名は、ポップアーティストとしてZELOならではの個性溢れる音楽カラーを期待させる。スケジューラーによると、ZELOは発売に先立ち、今回の「Cola Comigo」のミュージックビデオ予告映像2本を公開し、カムバックの熱気を高める。カバーイメージには、ZELOの感性的でありながら洗練されたビジュアルが盛り込まれた。久しぶりに新曲でカムバックするZELOは、4月12日に初の単独ファンコンサート「COMIGO : NEXT CHAPTER」を開催し、ファンの期待に応える。この公演で「Cola Comigo」のライブステージを披露し、魅力的なラップと歌声、柔軟なパフォーマンスを兼ね備えた実力を再び証明する予定だ。本格的な活動の新たなチャプターを開くZELOの新曲「Cola Comigo」は、31日正午、各音楽配信サイトを通じて発売される。

    マイデイリー
  • ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」キャラクターポスターを公開!

    ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」キャラクターポスターを公開!

    IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨンが、それぞれの目標のために瞳を輝かせる。韓国で4月10日(金)夜9時40分に初放送されるMBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」は、21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性と、王の息子でありながら何も持つことができない男性の、身分を超えた運命的なロマンスを描いたドラマだ。公開されたキャラクターポスターには、王室が存在する21世紀の立憲君主制の中で生きているソン・ヒジュ(IU)、イ・アン大君(ビョン・ウソク)、ミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)、ユン・イラン(コン・スンヨン)の並々ならぬカリスマ性が込められている。現代と伝統が融合した宮廷に集まった4人に記されたキャッチコピーは、それぞれが歩んできた人生の姿を物語っている。まず、平民でありながら、大君夫人として堂々と宮廷に足を踏み入れることになるキャッスルビューティー代表のソン・ヒジュは、「汚い手を使ってでも勝つつもりです」と強烈な勝負欲を露わにする。勝つまで決して戦いを止めないソン・ヒジュの執念が、身分昇格という目標に繋がるのか好奇心を刺激する。王になることができない王室の次男、イ・アン大君は「狩りに時期があるとお考えですか」という言葉で、冷ややかな緊張感を形成する。目立っても、声を上げてもいけない宮廷の秩序の中で、火のように熱い本性を抑えて生きてきたイアン大君が、ソン・ヒジュとの婚姻を機に経験することになる変化が注目される。国務総理のミン・ジョンウは「放っておきましょう、どうせハプニングでしょうから」と、どこか余裕のある態度を見せる。イ・アン大君の長年の友人として王室と内閣の均衡を保ってきたミン・ジョンウだが、ソン・ヒジュとイ・アン大君の婚姻を機に感情の波に飲み込まれる。最後に、王室の年長者である大妃ユン・イランは、「王家の結婚に幸せなどあるでしょうか」と、意味深長なメッセージを投げかける。常に王室の権威と威厳を最優先にしてきたユン・イランが、平民と結婚するというイ・アン大君の選択にどのような反応を見せるのか、気になるところだ。このように「21世紀の大君夫人」は、キャラクターポスターを通じて宮廷に集まったソン・ヒジュ、イ・アン大君、ミン・ジョンウ、ユン・イランの多種多様な人生観を提示している。与えられた運命に挑む、あるいはそれを守るために奔走する4人の必然的な対立が予想されるだけに、彼らの物語がいっそう待ち遠しい。IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨンの4人4色のキャラクターを確認できるMBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」は、韓国で4月10日(金)夜9時40分に初放送される。

    マイデイリー
  • 人気YouTuberクァクチューブ、第1子誕生を報告!チョン・ヒョンムが祝福コメント

    人気YouTuberクァクチューブ、第1子誕生を報告!チョン・ヒョンムが祝福コメント

    旅行YouTuber兼タレントのクァクチューブ(本名:クァク・ジュンビン)が父親になった。クァクチューブは本日(24日)、自身のSNSを通じて「暖かい春に父親になりました」と妻の出産の知らせを伝えた。続いて息子の写真を公開し「ママにとても似ていますね、もっと一生懸命生きます。ありがとうございます」と明かした。公開された写真の息子は、生まれたばかりにもかかわらずはっきりとした目鼻立ちを誇り、目を引いた。これを見たタレントのチョン・ヒョンムは「ジュンビンが今や僕より兄だ」という機知に富んだコメントで祝福を送り、ネットユーザーたちも「新生児なのにもう整った顔立ちだ」「目鼻立ちが本当にはっきりしている」「心から祝福します」など応援を送った。クァクチューブは昨年10月、5歳年下の一般人女性と結婚式を挙げた。・人気YouTuberクァクチューブ、本日(10/11)結婚チョン・ヒョンムが司会を担当・人気YouTuberクァクチューブ、10月に結婚へ!お相手の妊娠も同時発表

    マイデイリー
  • キム・ゴウン主演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」4月13日よりDisney+で配信スタート

    キム・ゴウン主演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」4月13日よりDisney+で配信スタート

    「ユミの細胞たち」シーズン3の公開を控え、多彩なコンテンツを披露する。23日、TVINGは「4月13日、TVINGオリジナル『ユミの細胞たち』シーズン3を、HBO Maxのアジア太平洋地域17ヶ国・地域および日本版Disney+のTVINGブランド館で同時公開し、グローバルユーザーにアプローチする」と明らかにした。TVINGオリジナル「ユミの細胞たち」シーズン3は、韓国初の実写と3Dアニメーションを融合させた独創的なフォーマットで大きな人気を博した、TVINGを代表するオリジナルコンテンツだ。同名の人気ウェブ漫画を原作とし、シーズン1から高いTVING加入者貢献度と視聴UVを記録して話題を集め、シーズンを重ねるごとに強固なファンダム(特定のファンの集まり)を築き、パワーIPとしての地位を確立した。今シーズンでは、3年目のスター作家となったユミ(キム・ゴウン)の刺激のない日常に突然やってきた意外な人物により、再び笑って泣いて恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスを描く。ユミそのものという評価を得て全シーズンで主演を演じたキム・ゴウンと、様々なイメージチェンジで次世代の期待の星として浮上している俳優キム・ジェウォンの合流、ここに実力派制作陣の再会まで加えられ、韓国を越えて海外の視聴者の期待を高めている。グローバル公開とともに、韓国のユーザー経験の拡大にも乗り出す。23日から「ユミの細胞たち」スペシャル館をオープンし、全シーズンを一度で楽しめるIPホームを公開。スペシャル館では、シーズン1とシーズン2のVODをはじめ、ショート動画、俳優出演クリップなど様々なコンテンツを提供し、3年ぶりに帰ってきたシリーズをより豊かに楽しめるようにした。また、tvNとtvN DRAMAチャンネルを通じてシーズン1とシーズン2の全エピソードが順次放送され、ハイライトスペシャル番組も公開される予定だ。TVINGの関係者は「TVINGのグローバル進出は、K-コンテンツを海外のユーザーに直接お届けするグローバル流通方式という点で意義がある」とし、「『ユミの細胞たち』シーズン3を通じて、TVINGオリジナルIPのグローバル展開の可能性を示すことになるだろう」と述べた。「ユミの細胞たち」シーズン3は、4月13日から毎週月曜午後6時にTVINGで2話ずつ独占先行公開され、tvNでは毎週月・火曜の午後8時50分に1話ずつ放送される。日本ではDisney+で配信予定だ。

    マイデイリー
  • BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)

    BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)

    EPIK HIGHとBTS(防弾少年団)のRMとSUGAが出会う予告映像が公開され、本編への期待を高めている。EPIK HIGHは昨日(23日)、公式YouTubeチャンネル「EPIK HIGH」を通じて、26日に公開される本編に先立ち、予告映像を先行公開した。今回のエピソードではBTSのRMとSUGAの出演が予告されており、SUGAにとっては今回の活動で唯一のYouTube出演ということで、公開前から高い関心を集めている。公開された予告映像は、「弟たちが海外出張に行ってくることだし、兄たちがしっかりご飯を食べさせないと」とし、MITHRAが自ら料理をするシーンから始まる。続いて登場したRMとSUGAは、最初からハイテンションでEPIK HIGHと激しく挨拶を交わし、先輩後輩ならではの愉快なエネルギーを見せた。また、MITHRAはRMとSUGAに「帰る時にサインや写真、ダメかな?」と茶目っ気たっぷりに尋ねる一方、RMが「『EPIKASE』はどれだけ編集で切られるか分からない」と言うと、TABLOは「今日はお前を編集するのが大変だと思うよ。お前、今日すごかったから」と切り返し、緊張感を高めた。続いて「RM、ビビった!」というEPIK HIGHの茶目っ気たっぷりの野次と共に、RMが「ああ、ムカつく」と返すシーンが続き、予告映像だけでも予測できないトークの展開を予感させた。また、RMは「先輩たち、YouTube時代にこんなに順応したの? カッコいい」と感嘆し、EPIK HIGHのコンテンツセンスに対するリスペクトを表した。短い映像にもかかわらず、先輩後輩同士の距離感のない息の合ったやり取りと自然なティキタカ(相性が良く、ポンポンとやりとりする様子)が続き、本編で本格的に繰り広げられるトークへの期待感を倍増させた。今回の出演は、BTSの久々の完全体カムバックを記念したものであり、BTSがグローバル市場で再び存在感を放つ中、普段から親交が深いことで知られるEPIK HIGHとRM、SUGAの共演にに関心が高まっている。EPIK HIGHの「EPIKASE」は、音楽と日常、人間関係を横断するトークコンテンツとして人気を博しており、BTSのRMとSUGAが出演する本編は、26日午後7時30分に公開される。・BTS、カムバックのため10kg減量もRMはギ・BTSのSUGA、何かを撮影中?近況ショットにファンの注目集まる

    マイデイリー
Kstyle 特集・タイアップ一覧