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韓国初!バイセクシュアルの男女8人が織りなす恋愛リアリティ番組「スタンドバイミー」本日より公開
韓国初の両性愛者の恋愛リアリティ番組が、視聴者のもとを訪れる。wavveのオリジナル番組「スタンドバイミー」が本日(19日)午前11時に第1・2話を同時公開し、ベールを脱いだ。同作は、性別という枠を超えて多彩な愛のかたちと、飾り気のない本物の感情に向き合う新しい恋愛リアリティ番組だ。愛に性別の境界を設けない出演者たちは、心が動く方向にいかなる境界も設けることなく、ただ互いに感じる引かれ合いと可能性だけに集中しながら、真の関係を探し求める。第1話では、ハウス入居前に繰り広げられる出演者たちの初対面と、1対1のデートが描かれた。初デートは、参加者が事前に記入した理想像と好みのアンケートをもとに、AIマッチングによって組み合わせが決定した。これにより、異性はもちろん同性同士のデートまで多彩な組み合わせが実現し、注目を集めた。出演者たちは初対面の緊張感の中でも会話を重ねながら、互いの性的指向と恋愛観を確認するスタート地点に立った。特に初デートから率直で大胆な会話が飛び交い、没入感を高めた。ある出演者は「これまで出会ってきた男女すべてに自分の性的指向を隠してきた」と打ち明け、「『スタンドバイミー』を通じて、もう少し正直な恋愛がしたい」という勇気ある覚悟を明かした。また、デート中に恋愛に関する深い問いに向き合ったあるカップルは、「同性愛と異性愛のうち、自分がより心地よいと感じる関係は?」という話題に対し、それぞれの過去の恋愛遍歴を率直に共有しながら真剣な雰囲気を生み出した。別のカップルは、それぞれの「男性の理想像」と「女性の理想像」を具体的に語り合う中で、「私たちの好み、かぶってるね」と冗談交じりに絶妙な心境を露わにし、和やかな笑いを引き出した。性別の制約を取り払い、互いを無限の可能性として見つめる彼らが、いかなる感情の変化を経て最終的な選択へと向かうのか、その行方に注目が集まる。wavveのオリジナル番組「スタンドバイミー」は以降、毎週金曜日に独占配信される予定だ。

ILLIT モカ、復帰から3週間で再び活動中断へ…所属事務所が発表(公式)
ILLITのモカが、健康悪化により復帰直後に再び活動中断を宣言した。所属事務所のBELIFT LABは本日(19日)、公式コメントを通じて「モカは4thミニアルバムのカムバック準備の過程から過度な緊張と不安の増大により、治療と回復を並行してきた」と述べ、「十分な回復のためにはより安定した休養が必要であるという判断から、当面の間すべての活動を中断し、健康回復に専念することを決定した」とモカの活動中断を発表した。モカは先月20日、健康上の問題により治療と休養が必要との医療陣の診断を受け、活動を一時中断していた。これにより、ILLITの4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のカムバック活動は、モカを除く4人体制で行われた。しかし、ファンに会いたいというモカ本人の強い思いから、約1ヶ月後の5月29日に活動再開を宣言し、音楽番組やステージなど全体的な活動を一時的に続けてきた。所属事務所は「ファンに会いたいというアーティスト本人の強い意志から最後の週の音楽番組にも一部参加したが、慎重な協議の末、アーティストの健康を最優先に考え、再び休養を選択することになった」と経緯を説明した。続けて「お待ちいただいたファンの皆さんにこのような知らせをお伝えすることになり、大変申し訳なく思っており、モカ自身もファンの皆さんに会えなくなったことを残念に思う気持ちが大きい」と述べ、「ILLITは当面の間、4人体制で活動を続ける予定であり、当社はモカが健康を回復し、再びファンの皆さんの前に立てるよう、回復と安定に必要なすべての支援を惜しまない」と付け加えた。・活動再開ILLIT モカ、生放送のステージで涙もファンから心配の声うけ心境を告白・ILLIT モカ、活動再開を発表!本日の「ミュージックバンク」にも出演(公式)【BELIFT LAB コメント全文】こんにちは、BELIFT LABです。ILLITのモカの今後の活動に関してご案内申し上げます。モカは4thミニアルバムのカムバック準備の過程から過度な緊張と不安の増大により、治療と回復を並行してまいりました。ファンの皆さんに会いたいというアーティスト本人の強い意志から最後の週の音楽番組にも一部参加しましたが、十分な回復のためにはより安定した休養が必要であるという判断から、アーティスト本人およびメンバーたちと慎重な協議を重ねてまいりました。その結果、モカは当面の間すべての活動を中断し、健康回復に専念することを決定しました。お待ちいただいたファンの皆さんにこのような知らせをお伝えすることになり、大変申し訳なく思っております。アーティスト本人もファンの皆さんに会えなくなったことを残念に思う気持ちが大きいです。ILLITは当面の間、4人体制で活動を続ける予定であり、当社はモカが健康を回復し、再びファンの皆さんの前に立てるよう、回復と安定に必要なすべての支援を惜しみません。ファンの皆さんの深いご理解と温かい応援をお願い申し上げます。今後の活動復帰の時期については、改めてご案内いたします。ありがとうございます。

パク・ウンビン&ヤン・セジョン出演ドラマ「恋は命がけ」韓国で7月18日より放送…ポスター公開
パク・ウンビンとヤン・セジョンが、「幽霊が見える財閥令嬢」と「幽霊が怖い検事」としてタッグを組み、ドタバタオカルトロマンスを繰り広げる。韓国で7月18日に初放送されるtvN新土日ドラマ「恋は命がけ」は最近、チョン・ヨリ(パク・ウンビン)とマ・ガンウク(ヤン・セジョン)のメインポスターを公開した。公開されたポスターには、夜の闇が深まる中、ソファに並んで座るチョン・ヨリとマ・ガンウクの姿が収められている。チョン・ヨリはクールな表情で前を見ている一方で、隣のマ・ガンウクの手に自分の手を重ねており、2人の関係に注目が集まっている。どこか怪しげな雰囲気を漂わせるチョン・ヨリとマ・ガンウクの背後に映る影も目を引く。カーテンの向こうにうっすらと見えるその姿は、どこか不気味な空気を醸し出しており、2人の時間を邪魔する謎の存在は何なのか、好奇心をくすぐる。「恋は命がけ」はメインポスターを通じて、手を取り合う瞬間から、他人には見えない特別な世界を共有することになるチョン・ヨリとマ・ガンウクの物語を予告している。「私たちの手が触れた瞬間、ぞくっとする恋が始まる」というポスターのキャッチコピーのように、視聴者の心をときめきと寒気で二度楽しませる2人のロマンスに期待が高まる。制作陣は、「幽霊が見える財閥令嬢と幽霊を怖がる検事という正反対の組み合わせが、新鮮な楽しさを届ける」とし、特に「手を取り合う瞬間から、2人だけの特別な世界を共有することになるチョン・ヨリとマ・ガンウクのロマンスに注目してほしい」と呼びかけた。「恋は命がけ」は韓国で7月18日午後9時10分に初放送される。

One Hundred チャ・ガウォン代表に従業員が再び声明を発表「未だに賃金が支払われていない職員が多い」
One Hundredレーベル、Big Planet Madeエンターテインメント、INB100など、チャ・ガウォン会長に関連したエンターテインメント3社の従業員で構成された「3社被害従業員会」(以下、役職員の会)が、未払いの賃金の即時支給と誠意ある謝罪、当局の厳正な捜査を求めて立ち上がった。昨日(18日)、従業員会は公式コメントを通じて「多くの方々の関心のおかげで、チャ・ガウォン側から一部の職員に未払いの賃金が支給され始め、ようやく一息つけるようになった」としながらも、「依然として解決されていない深刻な問題が残っている」と明らかにした。従業員会によると、未だに数十人の役職員が賃金を受け取れていない状態だ。また、職員たちの4大保険料も滞納しており、数ヶ月に及ぶ未払いによって役職員が極端な生活苦に直面していることが知られた。彼らは「チャ・ガウォンは直ちに残りの職員にも賃金を支給し、滞納している4大保険料の全額を納付しなければならない」と強く要求した。特に従業員会は、チャ・ガウォン側が事態を解決する過程で見せた態度を強く批判。チャ・ガウォンが未払いの賃金を支給する代わりに、処罰不願書(宥恕の意向を記した文書)の提出を要求したとし、「チャ・ガウォン側は『賃金支給の財源を確保した』と言いながらも、メディアには『一部勢力による悪意のある扇動』という立場を発表することを優先した」と指摘した。また、チャ・ガウォン側の法律代理人がYouTubeチャンネルのコメントを通じて「賃金の支給はしたが、処罰不願書を書いてもらえない状況にはどう備えるべきですか?」「処罰不願書と賃金の支給は同時履行の関係」などの発言をした点を挙げ、「賃金にはいかなる条件も付けられてはならず、現状に対する責任はひとえにチャ・ガウォン本人にある」とした。続けて「チャ・ガウォンが誤った主張を展開し、世論の動向を伺っていたため、賃金の支給は後回しにされた」とし、「その短い待ち時間さえも、長らく生活苦に苦しんできた職員たちにとっては地獄のようだった」とし、未払いの賃金を支給した後に職員たちへ誠意ある謝罪をするよう声を大にした。そして、雇用労働部と捜査関係者に対しても、迅速かつ徹底した調査を訴えた。労働部に向けては「一部の賃金が支給され始めたからといって、これまで被ってきた被害が消えるわけではない」とし、「エンターテインメント企業の職員は、アーティストやファンへの愛情により、舞台裏で黙々と働いている。私たちにとっても、エンターテインメント業界にとっても、同様の事態が再発しないよう、厳しく調査してほしい」と要請した。また、捜査機関に向けては巨額の資金流出疑惑を提起した。彼らは「独自に把握したところによると、数百億ウォン(数億円)にのぼる資金がチャ・ガウォン個人、または関係会社へと流れた」とし、「これにより職員は賃金を受け取れず、アーティストは長期間にわたり精算を受けられないまま会社を去り、クリーニング店などの零細企業に至るまで代金が支払われず苦しんでいる」と暴露した。最後に彼らは、被害者たちの間で「チャ・ガウォンのフェラーリを1台売るだけでも、クリーニング店の費用はすべて返済しても余る」という冗談まで聞こえている現実を伝え、「今後、被害がさらに拡大することが予想される。厳重に捜査し、被害がこれ以上大きくならないようにしてほしい」と訴えた。【One Hundredレーベル関連の3社被害従業員会 2次公式声明全文】こんにちは。One Hundredレーベル、Big Planet Madeエンターテインメント、INB100など、チャ・ガウォンに関連する「3社被害従業員会」です。多くの方々が私たちの問題に関心を持ってくださったおかげで、チャ・ガウォン側から職員への賃金の支給が始まりました。私たちとしてはようやく一息つけるようになりましたが、依然として解決されていない問題が残っています。これに対し、以下のような立場を表明いたします。第一に、チャ・ガウォンはいまだに未払いとなっている賃金を即時に支給せよ。3社の職員のうち数十人は依然として賃金を受け取れていません。職員たちの4大保険料も滞納した状態です。数ヶ月に及ぶ賃金の未払いにより、役職員は一日一日を耐え抜くことに苦しんでいます。チャ・ガウォンは直ちに残りの職員にも賃金を支給し、滞納している4大保険料の全額を納付しなければなりません。第二に、チャ・ガウォンは賃金未払いに対し誠意ある謝罪をせよ。チャ・ガウォン会長は、未払いの賃金を支給する前に、処罰不願書から要求してきました。職員がこれに反発し、「3社被害従業員会」の名義で立場を発表した後も同様でした。チャ・ガウォンは「賃金を支給する財源を確保した」と言いながらも、「一部勢力による悪意のある扇動」などとし、メディアに立場を示すことを優先しました。チャ・ガウォンの法律代理人は、自身のYouTube動画に「賃金の支給はしたが、処罰不願書を書いてもらえない状況にはどう備えるべきですか?」「処罰不願書と賃金の支給は同時履行の関係」という内容のコメントを残したりもしました。職員が一部勢力の悪意ある扇動に惑わされたせいで、賃金の支給が遅れているという主張です。しかし、賃金にはいかなる条件も付けられてはならず、現状に対する責任はひとえにチャ・ガウォン本人にあります。何より、チャ・ガウォンが誤った主張を展開し、世論の動向を伺っていたために、賃金の支給は後回しにされました。長くはありませんが、一部の職員が賃金を支給されるまでに再び時間が流れました。長きにわたり生活苦に苦しんできた私たちにとっては、その短い待ち時間も地獄のようです。その上、多くの職員が未だに賃金を受け取れていません。チャ・ガウォンは他人を責める時間があるなら、確保した財源で賃金から支払うべきです。未払いの賃金を支給することが第一であり、職員に誠意ある謝罪をすることが第二です。YouTubeに形式的な謝罪文を掲載し、メディアに立場を発表することはその次の仕事です。第三に、雇用労働部に再度促します。チャ・ガウォンの労働法違反行為に対する調査を遅らせることなく、引き続き注視してください。チャ・ガウォンが一部の職員に賃金を支給し始めたとはいえ、これまで私たちが被ってきた被害が消えるわけではありません。私たちだけでなく、エンターテインメント企業の職員は皆、アーティストやファンへの愛情により、舞台裏で黙々と仕事をしています。私たちにとっても、エンターテインメント業界にとっても、同じことが起きないよう、厳しく調査していただくようお願いいたします。最後に、捜査関係者の方々にも訴えます。私たちが把握したところによると、数百億ウォンにのぼる会社の資金がチャ・ガウォン個人、または関係会社へと流れました。その被害は、チャ・ガウォンと会社を信じた人々がそのまま背負うことになりました。職員は賃金を支給されず、アーティストは長期間にわたり精算を受けられないまま会社を去りました。報道を通じて知られているように、費用を回収できていない取引先の中には、クリーニング店のような零細企業も多数存在します。被害者たちが「チャ・ガウォンのフェラーリを1台売るだけでも、クリーニング店の費用はすべて返済しても余る」と冗談を言うのも、こうした理由からです。これまでの状況を見る限り、今後さらに被害が拡大することが予想されます。厳重に捜査を行い、被害がこれ以上大きくならないよう取り計らっていただくようお願い申し上げます。

ペ・スジが来日!「TSUBAKI」のイベントに鮮やかなレッドドレスで登場…日本語でメッセージも
ペ・スジが、日本での幸せなひとときを公開し、ファンの心をときめかせた。ペ・スジは本日(19日)、自身のInstagramに「日本でTSUBAKIと過ごした幸せな時間、ドキドキ」という日本語のコメントとともに写真と動画を投稿した。彼女はヘアケアブランド「TSUBAKI」のイベント「TSUBAKI 20th Anniversary Party」に参加しており、そのビハインドを伝えた。公開された写真でペ・スジは、鮮やかなレッドカラーのノースリーブドレスを身にまとい、優雅な雰囲気を醸し出した。長い髪を下ろしたまま明るい笑顔でポーズを取り、彼女ならではの清純でありながら妖艶な魅力をアピールした。特に、綺麗な肌と際立った目鼻立ち、一層成熟した雰囲気が視線を釘付けにした。レッドドレスと自然なメイクアップが調和し、国民の初恋らしい独自のビジュアルを完成させた。投稿を見たファンは「本当に美しい」「レッドカラーがこんなに似合うなんて」「見るたびにもっと綺麗になる」「日本でも輝くビジュアル」などの反応を示し、熱い関心を寄せた。ペ・スジは2010年にmiss Aでデビューし、「Bad Girl Good Girl」「Good Bye Baby」「Hush」などのヒット曲で愛された。彼女は映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」、ドラマ「幻惑」の公開を控えている。・ペ・スジ、魅力的なデニムコーデのお手本!多彩なスタイリングを披露・【PHOTO】シン・ドンヨプ&ペ・スジ&パク・ボゴム「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場 この投稿をInstagramで見る 숮이 💙🎧🐟🦭❄️⛄️💎🧊✈️🚿🧸🩵🔂(@skuukzky)がシェアした投稿

“映画監督を集団暴行”加害者2人、初公判で殺人・障がい者福祉法違反の疑いを否認…遺族が怒りあらわに
映画監督のキム・チャンミンを路地に引きずり込んで暴行し、死亡させた加害者2人が、初公判で殺人の容疑を否認した。遺族はその態度に「反省している様子が全くない」と怒りをあらわにした。議政府(ウィジョンブ)地方裁判所南楊州(ナムヤンジュ)支院第1刑事部(部長判事:キム・グクシク)は昨日(18日)午後、殺人および障がい者福祉法違反の容疑で拘束起訴された30代男性のA氏とB氏の初公判を開いた。JTBCニュースによると、この日検察は「2人は被害者を殴って倒した後、よろめく被害者を路地へ引きずり込んだ」とし、「A氏が拳と足で監督を暴行する間、B氏は見張りをしていた」と公訴事実を明らかにした。これに対し、A氏側は「頭と顔を拳で殴ったことはあるが、足で蹴ったことはない」と主張し、B氏側も「暴行に加わったのではなく、A氏と監督を引き離そうとして止めに入っただけだ」と弁明した。しかし、検察が確保した通話録音によると、A氏は事件当時「殺してやろうと思って殴った」「『お前はただ死ね』と言いながら飛び蹴りを食らわせた」と発言していたことが明らかになった。キム・チャンミン監督の父親は、公判直後に取材陣と面会し、「容疑を否認する姿が非常に残念だ」とし、「被告人たちが被害者に謝罪する気持ちが全くないように見える」と憤りを吐露した。次回の公判は7月9日に開かれる予定だ。・映画監督を集団暴行被疑者2名を殺人・障がい者福祉法違反の疑いで起訴・映画監督を集団暴行して殺害被疑者2名の拘束が決定

韓国ドラマ時代劇の舞台を訪れる釜山・順天4日間の旅!テレ東トラベル×韓流プレミアによる初の公式ツアー開催
テレ東にて、不朽の名作から話題の現代劇まで、様々な韓流ドラマを届けている「韓流プレミア」(毎週月曜~金曜あさ8時15分~)。現在は、激動の時代に、幾度離れても惹かれ合う男女の確固たる愛を描いた、今世紀最高の歴史ロマンス超大作「恋人~あの日聞いた花の咲く音~」を絶賛放送中。そのテレビ東京グループでコマース事業全般を手がける株式会社テレビ東京ダイレクトが、クラブツーリズム株式会社と共に、新しい旅行サービスを開発する共同プロジェクト「テレ東トラベル」を通じて、数々のドラマを放送してきた「韓流プレミア」を冠する韓国ツアー「ドラマで見ていたあの世界へ 韓国ドラマ時代劇の舞台を訪れる 釜山・順天4日間」を、本日(19日)より販売開始した。「韓流プレミア」で放送した「宮廷女官チャングムの誓い」の撮影地<順天 楽安邑城>や、「オクニョ 運命の女」の撮影地<釜山 アホプサンの竹林>ほか、心を揺さぶる物語が生まれたロケ地へ案内する、4日間の聖地巡礼ツアー。韓流好きにたまらない、ドラマの世界観が堪能できるこの機会に注目だ。■ツアー詳細<テレ東トラベル>「ドラマで見ていたあの世界へ 韓国ドラマ時代劇の舞台を訪れる 釜山・順天4日間」コース番号:Y4160-988 出発日:2026年10月~2027年3月 旅行代金:おひとり198,000円~243,000円(税込)販売開始日:6月19日(金)<内容>・釜山のアホプサンの竹林や順天の楽安邑城など、時代劇の舞台を巡る聖地巡礼の旅。・韓流ドラマ時代劇に精通した現地日本語ガイドが同行してご案内します。・韓国ドラマのロケ地にも使用された「コモド・ホテル釜山」に3連泊します。・アワビ釜飯、カンジャンケジャン、サムギョプサル等、韓国グルメの数々をご賞味頂きます。■関連サイト「テレ東トラベル」公式サイトテレ東公式韓国ドラマポータルサイト

Hearts2Hearts ステラ、誕生日を迎えて約300万円を寄付「これからも寄付活動を続けていきたい」
Hearts2Heartsのステラが自身の誕生日を迎え、温かいケアを必要とする小児患者のために意義深い分かち合いを実践した。所属事務所のSMエンターテインメントによると、ステラは自身の誕生日である昨日(18日)、サムスンソウル病院に3,000万ウォン(約300万円)を寄付した。今回届けられた寄付金は、経済的な困難を抱える子どもたちの手術費や治療支援費などに大切に使われる予定だ。ステラは「ファンの皆さんからいただいた愛を意味ある形で分かち合いたかった。つらい時間を過ごしている子どもたちに小さな力になれればと思う。ファンの皆さんがくださった温かい応援の気持ちをより多くの方々に届けられるよう、これからも寄付活動を続けていきたい」と語った。Hearts2Heartsは今年2月、デビュー1周年を記念する場においても、韓国国内の脆弱階層にいる女性や青少年を支援するため、国際開発協力NGOに5,000万ウォン(約500万円)を寄付した。

ジェジュン&秋山成勲、大食いYouTuberツヤンと共に日本へ!「ツヤン何食 東京編」6月20日に放送
ジェジュンと秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)が、「ツヤン何食」で活躍する。最近、NXTは「ツヤン何食」東京編の放送を控え、ポスターと予告映像を公開した。ポスターには、マイクを手に自信あふれるポーズをとるジェジュンと、恥ずかしそうに微笑むツヤン、そして2人を複雑な表情で見つめる秋山成勲の姿が収められている。ポスターとともに公開された事前インタビュー映像では、ジェジュンがうわさにしか聞いたことがなかったツヤンの食べっぷりについて真剣に質問する場面が見られた。特に、食事中に飲み物を無限に飲むことから付いたあだ名「ツユソ(ツヤンの給油所)」の由来を聞いたジェジュンは、「それは全部どこへ行くんですか。物理法則に反しているツヤンさんは魔法使いですね」と語り、笑いをこらえきれない様子だった。「ツヤン何食」第2代食事世話役に秋山成勲が確定した中、ジェジュンまでもが出演するという知らせに視聴者の関心が高まっている。以前、ツヤンが自身の長年の推しはジェジュンだと明かしたことがあり、一層意味深い共演となっている。果たして、東京の美味しいお店に精通したジェジュン、秋山成勲が食事世話役の役割をしっかり果たせるのか、期待が高まっている。「ツヤン何食」東京編は、20日午後7時50分にENA・Kstar・NXTで放送される。

One Hundred チャ・ガウォン代表、未払いの賃金に関する従業員の声明うけコメント「事実の歪曲はやめてほしい」
One Hundredのチャ・ガウォン代表が、被害を受けた3社の従業員名義で発表された声明をうけ、コメントを発表した。チャ・ガウォンの法律代理人を務める法律事務所ファグムのヒョン・ドンヨプ弁護士は16日、「今回発表された声明は、イ・スンギ氏のマネージャーが主導して作成・公開したものと把握しております」と述べた。続いて「当社は、管轄の雇用労働庁による是正指示に従い、未払いの賃金を定められた期限内に支払う予定であり、そのための財源もすでに全額確保しております」とし「しかしながら、現在、横領および背任の疑いが持たれている一部の理事による悪意のある扇動の影響で、善良な従業員たちが生活苦に直面しながらも、正当な賃金を受け取れていない状況が続いております」と伝えた。また「特に財務担当理事については、一般従業員が給与を受け取れない状況にあったにもかかわらず、自身の給与3ヶ月分を先に受け取っていた事実があります。そのため、役員でありながら未払いとなっている賃金は100万ウォン(約10万円)に過ぎず、他の一般従業員の未払い額と比べてもはるかに少ないにもかかわらず、自ら労働庁に申立てを行うなど、矛盾した行動を取っています」と語った。法律代理人は「本件の是正指示に関しては、たとえ処罰不願書(宥恕の意向を記した文書)を提出したとしても、実際に賃金が支払われたことを証明する振込確認書が添付されない限り、当該処罰不願書に法的効力は認められません。これまで、この点について繰り返し明確に説明してまいりました。したがって、これ以上の事実の歪曲や誤った情報の拡散を直ちに中止するよう強く求めます」とし「従業員の皆様におかれましては、一部の理事による根拠のない扇動に惑わされることなく、当社がご案内している法に沿った手続きに従い、速やかに未払いの賃金を受け取っていただきますよう、心よりお願い申し上げます」と伝えた。これに先立ち、芸能事務所One Hundred、Big Planet Madeエンターテインメント、INB100の一部従業員は、長期にわたる賃金未払いの被害を訴え、チャ・ガウォン側に早急な問題解決を求めた。3社の被害従業員らは声明を通じて、「チャ会長側は最近、YouTubeなどを通じて謝罪文を公開し、長期化している賃金未払い問題を速やかに解決すると約束した。しかし、その一方で処罰不願書をおとりにし、被害者を嘲笑っている。このようなチャ会長側の対応に強い遺憾の意を表する。チャ会長側は処罰不願書に署名すれば給与を支払うとしているが、従業員に処罰不願書への署名を求める前に、まず賃金を支払うべきだ」と主張した。【チャ・ガウォン会長の法律代理人 公式コメント全文】チャ・ガウォン会長の法律代理人を務めております、弁護士のヒョン・ドンヨプです。このたび発表された3社社員名義の声明について、当社の公式見解をお伝えいたします。本題に入る前に、現在、一部の従業員を扇動している理事ソ・ジナに関する状況につきましては、添付の映像資料をご確認いただけますと幸いです。また、今回発表された声明は、イ・スンギ氏のマネージャーが主導して作成・公開したものと把握しております。当社は、管轄の雇用労働庁の監督官による是正指示に従い、未払いの賃金を定められた期限内に支払う予定であり、そのための財源もすでに全額確保しております。しかしながら、現在、横領および背任の疑いが持たれている一部の理事による悪意のある扇動の影響で、善良な従業員たちが生活苦に直面しながらも、正当な賃金を受け取れていない状況が続いております。特に財務担当理事については、一般従業員が給与を受け取れない状況にあったにもかかわらず、自身の給与3ヶ月分を先に受け取っていた事実があります。そのため、役員でありながら未払いとなっている賃金は100万ウォン(約10万円)に過ぎず、他の一般従業員の未払い額と比べてもはるかに少ないにもかかわらず、自ら労働庁に申立てを行うなど、矛盾した行動を取っています。そこで当社は、従業員の皆様に改めて明確にお伝えいたします。本件の是正指示に関しては、たとえ処罰不願書を提出したとしても、実際に賃金が支払われたことを証明する振込確認書が添付されない限り、当該処罰不願書に法的効力は認められません。当社はこれまで、この点について繰り返し明確に説明してまいりました。したがって、これ以上の事実の歪曲や誤った情報の拡散を直ちに中止するよう強く求めます。従業員の皆様におかれましては、一部の理事による根拠のない扇動に惑わされることなく、当社が案内している法に沿った手続きに従い、速やかに賃金を受け取っていただきますよう、心よりお願い申し上げます。ありがとうございます。

BTS、来年の「グラミー賞」で受賞なるか…「ベスト・アジアンポップ」部門の新設に注目集まる
世界最高峰の音楽賞として知られるグラミー賞が、K-POPをはじめとするアジアのポピュラー音楽を対象とした新たな部門を設立した。これまで韓国アーティストにとっては高い壁とされてきたグラミー賞だが、今回の新設によってそのハードルが下がるのか、音楽業界の関心が集まっている。アメリカのメディアによると、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーは、来年の授賞式から「ベスト・アジアンポップ・ミュージック・パフォーマンス」をはじめ、「ベスト・ラテンソング」「ベスト・トラディショナル・ポップ・ボーカル・パフォーマンス」「ベストR&Bコラボレーション」または「デュオ・グループ・パフォーマンス」「ベスト・トラディショナル・フォーク・アルバム」など、計5部門を新設することを決定した。この中で、世界の音楽市場から特に大きな関心を集めているのが、「ベスト・アジアンポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の新設だ。同部門は、K-POPやJ-POP、C-POPなど、1つ以上のアジア言語を効果的に用い、アジア出身、または現地で評価されているアジアポップ音楽の優れた成果を称えるために設けられた。グラミー賞は、アジアンポップが世界の音楽産業全体に与える影響力が継続的に拡大している点を認め、こうした潮流を反映した結果だと新設の背景を説明している。これまでBTS(防弾少年団)をはじめ、BLACKPINKのロゼなど、世界的なブームを巻き起こしたK-POPの主役たちがグラミー本賞や主要部門の受賞に挑んできた。しかし、度重なる挑戦にもかかわらず受賞には届かない結果となっていた。今年初めには、Netflixのアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)である「Golden」が、K-POPジャンルとして史上初めてグラミー賞受賞を果たし、変革の幕開けを告げた。こうした中、アジアポップに特化した受賞部門が新設されたことで、今後はBTSをはじめとするトップK-POPアーティストのグラミー賞での受賞の可能性が、これまで以上に高まるとの見方が広がっている。「第69回グラミー賞」授賞式は、来年2月7日に開催される予定だ。

aespaのKARINA&WINTERのディープフェイク映像を制作…流布者に懲役2年6ヶ月の実刑判決
aespaのメンバーたちの顔を悪意をもって合成したディープフェイクコンテンツを制作し、流布した人物が、裁判所から実刑を宣告された。所属事務所のSMエンターテインメントは、アーティストに向けられた犯罪行為に対して、妥協のない強硬対応の基調を再確認した。18日、SMエンターテインメントは、KARINAとWINTERのディープフェイク映像を制作し、営利目的で販売してきたA氏が、懲役2年6ヶ月を宣告されたと発表した。事件を担当した大邱(テグ)高法第1刑事部は、A氏に実刑判決を下すとともに、80時間の性暴力治療プログラムの履修、児童・青少年関連機関および障害者福祉施設などへの7年間の就業制限を命じた。今回の判決に関連し、SMエンターテインメントはアーティストの人格と権益を侵害する模倣犯罪およびすべての違法行為について、無寛容の原則を適用して最後まで法的責任を追及するという厳重な方針を明らかにした。SMエンターテインメントは「現在までにファンの皆さんからの情報提供と独自のモニタリングを通じて、各種オンラインコミュニティおよびSNS上での悪質な書き込みやコメントの証拠数千件を収集した」とし、「これを基に捜査機関に告訴状を提出しており、すでに多数の被告訴人の身元が特定されて捜査が進行中だ」と捜査状況を詳細に説明した。続けて、ディープフェイク性犯罪の他にも、aespaに向けられた悪質なデマの生成、虚偽事実の反復的な流布、セクハラに該当する書き込みの作成、侮辱および歪曲されたコンテンツの制作・配布など、アーティストの名誉を失墜させる一切の犯罪行為に対しても、例外なく常時的な証拠資料の収集を行っていると付け加えた。法定代理人との綿密な検討を経て告訴対象を選別し、法的手続きを段階的に拡大していく計画だ。・SM、ディープフェイク犯罪者12名を検挙懲役4年の実刑も「アーティストの権益保護が最優先」・ENHYPENからaespa、CORTISまで、韓国でチケットの国内先行予約を導入ファンからは賛否両論【SMエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、SMエンターテインメントです。当社所属アーティストのKARINA、WINTERのディープフェイク映像を制作し、営利目的で販売した事件に関連し、被告人に対して、懲役2年6ヶ月、性暴力治療プログラム80時間の履修命令、および児童・青少年関連機関への7年間の就業制限命令などの有罪判決が宣告されましたのでご案内いたします。当社は、ファンの皆様からの情報提供と国内外の主要プラットフォーム(theqoo、Instiz、X、Dcinside、NATE PANN、MLBPARK、Instagram、Facebook、TikTok、YouTube、イルベ、Bobaedream、FM Korea、NAVER、Daumなど)を綿密にモニタリングしており、特に上記の事件をはじめとするディープフェイク関連の事件について、前四半期の告知と同様に有意義な結果が続いております。また、アーティストに関する悪質な書き込みやコメントの作成者たちに対して、性暴力処罰法、情報通信網法、電気通信基本法などに違反した嫌疑で、捜査機関に継続的な告訴も進行しております。すでに数多くの証拠を確保しており、プラットフォーム社や機関などの協力を得て、匿名の投稿者たちの身元を特定しつつあります。悪質なデマ・虚偽事実の流布・セクハラ・嘲笑および歪曲されたコンテンツの制作と配布行為に対して、いかなる善処や合意もなく、強硬に対応することをお知らせいたします。当社は今後も、所属アーティストの権益保護のためにあらゆる面において最善の努力を尽くしてまいります。ありがとうございます。





