Kstyle
Kstyle 14th

MYDAILY

記事一覧

  • TBSドラマ「DREAM STAGE」出演で話題のNAZE、デビューアルバムのコンセプトフォト第1弾を公開

    TBSドラマ「DREAM STAGE」出演で話題のNAZE、デビューアルバムのコンセプトフォト第1弾を公開

    新人ボーイズグループNAZEが、ユニークな個性でデビューアルバムのコンセプトフォトを飾った。NAZEは昨日(6日)、公式SNSを通じてデビューミニアルバム「NAZE」の最初のバージョンのコンセプトフォトを公開した。公開されたコンセプトフォトで彼らは、それぞれ異なる個性が際立つスタイリングを消化し、ユニークなオーラを放った。メンバーごとに感覚的なポーズと自由奔放な構図で、それぞれの魅力を最大化した。ここにベルト、ヘアバンド、サングラス、グローブなどのアイテムを大胆にマッチさせ、限界のない消化力を披露した。グループコンセプトフォトは、NAZEならではの圧倒的なビジュアルシナジー(相乗効果)で視線を釘付けにする。1列に並んだメンバーたちは、覇気ある眼差しと強烈なエネルギーで没入感を引き出した。シックでありながら洗練されたムードは、彼らならではの代替不可能なチームカラーを予告した。NAZEは正式デビューに先立ち、独創的なプロモーションでファンと活発にコミュニケーションを取っている。特にメンバー全員が出演したTBSドラマ「DREAM STAGE」は、TBSとtvN・チャンネルJ・Tvingに続き、3日からHBO Maxでも放送され、多くの視聴者から愛されている。また、7種のデビューポスター、NAZEの公式ホームページリンクと連動する共有カレンダー形式のスケジューラーなどのコンテンツでも話題を集めた。続いて、最初のコンセプトフォトから尋常ではないビジュアルを見せた彼らが、残りのバージョンではどのような魅力的なケミストリー(相手との相性)を伝えるのか、K-POPファンの期待が高まっている。NAZEはC9エンターテインメントが5年ぶりに披露する新人ボーイズグループであり、創立以来初の多国籍ボーイズグループとして注目を集めている。「DREAM STAGE」出演およびOST(挿入歌)参加をはじめ、TBSの音楽番組「CDTVライブ!ライブ!」と多数のバラエティ番組でも活躍した。また、東京・大阪・福岡でのショーケースツアーを盛況裏に終え、「東京ガールズコレクション」に3回招待されるなど、デビュー前から幅広い活動でファンダム(ファンの集まり)を構築した。NAZEの1stミニアルバム「NAZE」は5月4日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

    マイデイリー
  • IZ*ONE出身チェ・イェナ、アジアツアーがソウルで開幕!TEMPESTメンバーとコラボステージを披露

    IZ*ONE出身チェ・イェナ、アジアツアーがソウルで開幕!TEMPESTメンバーとコラボステージを披露

    IZ*ONE出身のチェ・イェナがソウル公演を成功裏に終え、アジアツアーの成功的なスタートを切った。彼女は4日と5日、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアで「2026 YENA LIVE TOUR 」ソウル公演を開催し、ファンと会った。同公演は、昨年開催された初の単独コンサート「四角から始まる異世界!旅行」の後を継ぐ2番目のチャプターだ。前回の公演がチェ・イェナだけの世界を開く最初の章だったとすれば、今回の公演はその世界が本格的に拡張されるステージとして意味を加えた。この日、彼女は「Catch Catch」「NEMONEMO」などのステージで華麗なオープニングを開いた。続いて「普段は見ることのできない新しいコンセプトとステージをお見せするために努力した」とし、「イェナと共にするこの時間が、まるで幸せな夢のように現実から少し抜け出して、また別の世界を経験する時間になればという気持ちで準備した」と伝えた。続いて「Drama Queen」「U」「優しいって言葉が一番嫌い」「砂糖」「君じゃなければ良い」「Lxxk 2 U」など多様なステージを披露し、豊富なセットリストを完成させた。特に両日の公演ごとに異なる構成でファンに色々な楽しみを与えた。初日には「春だから」のステージに実兄チェ・ソンミンがフィーチャリングで共に参加し、兄妹ケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露し、「ステッカー」で息を合わせたユン・マチがゲストとして出演し、チェ・イェナと感性あふれるステージを作った。2日目にはTEMPESTのLEWとヒョクがステージに上がり、それぞれ「春だから」と「疑問符」で特別なコラボレーションを完成させた。多様なステージだけでなく、チェ・イェナはファンを「冒険家」と呼びながらファンタジー世界へと導く旅程を広げ、真摯なコメントが織り交ぜられながら公演の没入度を一層引き上げた。公演の最後に彼女は「まだ不足している点が多いが、ファンの皆さんに恥ずかしくない歌手になるために継続して努力する」とし、「より良い人であり、よりかっこいい歌手になれるよう称賛と助言を惜しみなくしてくださり、長く長く見守ってほしい」と真心込めた感想を伝えた。続いてフォトタイムでファンと特別な思い出を作った彼女は、アンコールステージで公演の熱気を最後まで続けた。ソウル公演を成功的に終えたチェ・イェナは、マカオ、台北、香港、東京などへと続くアジアツアーを通じてグローバルファンと会う。

    マイデイリー
  • 「セイレーンのキス」パク・ミニョン、悲劇の顛末がついに明らかに…真犯人に衝撃【ネタバレあり】

    「セイレーンのキス」パク・ミニョン、悲劇の顛末がついに明らかに…真犯人に衝撃【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・ミニョンを取り巻く悲劇の顛末がついに明かされた。韓国で6日に放送された「セイレーンのキス」第11話では、ハン・ソラ(パク・ミニョン)のソウルメイトであるト・ウニョク(ハン・ジュヌ)が彼女の周りの男性たちを殺害した真犯人であることが明かされ、衝撃を与えた。ソラは保険金詐欺の疑いを晴らす証拠を探すためにキム・ソネ(キム・グムスン)の個人収蔵庫に潜入したが、閉じ込められる危機に置かれた。しかし、チャ・ウソク(ウィ・ハジュン)が劇的に登場し、彼女を救い出し、危機からやっと逃れた。その後、ソラはロイヤルオークションの競売でソネの蛮行を暴露し、ウソクは刑事たちと一緒に収蔵庫を急襲してソネを現場で逮捕した。共犯のチュ・ヒョンス(パク・ジアン)まで検挙され、復讐は完成されたようだが、反転が待っていた。ソネは有力法律事務所の手助けで釈放され、再びロイヤルオークションに復帰した。その後、ソラが退職することを伝えるために尋ねたとき、ソネはすでに亡くなった状態で発見され、衝撃を与えた。現場の防犯カメラは作動しておらず、ノートパソコンに残された遺書は極端な選択を暗示していた。しかし、機器が苦手なソネがノートパソコンで遺書を作成したという点で疑問が提議され、ソラもこの死に強い疑いを抱いた。そんな中、ソラの昔の恋人ユン・スンジェ(ハ・ソクジン)が残したワインの中の手紙が新たな端緒として浮上した。手紙には犯人を暗示する内容があり、ソラとウソクは生命保険のプランナーと写真資料をベースに事件のパズルを解き始めた。捜査が進行するにつれ、疑いは写真作家のウニョクに向かった。ソラは彼のバッグから見つけた帳簿を通じてソネとのつながりをキャッチ、これを知らせようとした。同じ時間、ウニョクの作業室を訪れたウソクは銃声を聞いて緊張に包まれた。続いて暗闇の中から姿を現した人物は他でもなく、ライフルを持ったウニョクだった。これでソラを取り巻くすべての悲劇の始まりがウニョクであったことが明かされた。すべての真実が明かされる「セイレーンのキス」最終回は、韓国で7日の午後8時50分に放送される。

    マイデイリー
  • BLACKPINK リサ、堕天使に変身!?アーティストAnymaとのコラボ曲「Bad Angel」予告映像を公開

    BLACKPINK リサ、堕天使に変身!?アーティストAnymaとのコラボ曲「Bad Angel」予告映像を公開

    BLACKPINKのリサが、堕天使に変身した。本日(7日)、リサは自身のSNSを通じて「Anyma x Lisa Bad Angel」という短いメッセージと共に、コラボ曲「Bad Angel」の予告映像を公開した。リサと世界的なテクノミュージシャンAnymaが、8日にコラボ曲「Bad Angel」の発売を控え、感覚的な予告映像を公開し、全世界の音楽ファンの注目を集めている。今回の映像は、Anyma特有の巨大で幻想的なデジタルアートビジュアルとリサの圧倒的なカリスマ性が結合したことが特徴だ。映像の中でリサは、既存のポップスターのイメージを超え、機械的かつ神秘的なアンドロイドあるいは堕天使を連想させる全衛的な姿で登場する。これは、Anymaが追求する人間と技術の境界という哲学的テーマとリサの創意的なエネルギーが出会ったことを示唆している。今回のコラボは、リサの幅広い音楽的スペクトラムとグローバルな影響力を再び証明するきっかけになるものと見られる。特に、主流ポップとハイエンド電子音楽の結合という点で新鮮な衝撃を与えており、曲のタイトルである「Bad Angel」が暗示するように、善と悪、あるいは統制と自由の間の微妙な緊張感を音楽と視覚芸術で解き放つ。8日に公開される本編は、単純なミュージックビデオを超え、1つのメディアアート作品として新しい視覚的経験を提供すると期待を集めている。・BLACKPINK リサ、K-POPアーティスト初!ラスベガスで長期公演を開催・BLACKPINK リサ、まるでマーメード!豪華な20代最後の誕生日パーティーが話題 この投稿をInstagramで見る Anyma(@anyma)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • チョン・ジヒョン、11年ぶりにスクリーン復帰!映画「群体」への愛情明かす“監督の大ファンだった”

    チョン・ジヒョン、11年ぶりにスクリーン復帰!映画「群体」への愛情明かす“監督の大ファンだった”

    ヨン・サンホ監督の新作「群体」が韓国でいよいよ公開される。昨日(6日)、ソウル龍山(ヨンサン)区の龍山アイパークモールCGVにて、映画「群体」の制作発表会が行われ、チョン・ジヒョン、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、コ・ス、ヨン・サンホ監督が出席した。同作は、正体不明の感染事態で封鎖された建物の中、孤立した生存者たちが予測できない形態に進化する感染者に立ち向かって繰り広げる死闘を描いた映画だ。映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」(2016)、「新感染半島 ファイナル・ステージ」(2020)、「顔」(2025)、そしてシリーズ「地獄が呼んでいる」、「寄生獣 -ザ・グレイ-」などを通じてジャンル的拡張を続けてきたヨン・サンホ監督は、今作について「従来の面白さを維持しながらも、新たな変化を加えた」と説明した。彼は「『群体』とは同じ種類の個体が多数集まり、1つの体のように生きていく集団を意味する言葉」とし、人間社会と似ているという点から出発したタイトルであることを明かした。続けて「これまで披露してきた私の作品とはまた異なる、新しいゾンビが登場する。その新鮮さをお見せできる作品だと思う」と付け加えた。2015年の映画「暗殺」以来、11年ぶりにスクリーン復帰を果たすチョン・ジヒョンは、生命工学者のクォン・セジョン役を演じる。彼女は「ヨン・サンホ監督の大ファンだった」とし、「久しぶりに映画で戻ってくることができて、とてもワクワクしている」と心境を語った。また作品の選択理由については「監督の作品であることはもちろん、1つの作品でこれほど素晴らしい俳優の方々と共演できる機会は滅多にないと感じ、迷わず選択した」と話した。ク・ギョファンは感染事態を引き起こした生物学博士ソ・ヨンチョルに扮し、作品の緊張感を牽引する。彼は「ソ・ヨンチョルは明確な自己論理を持つ人物だが、その結果を自分自身で確認できていない状態」とし、「作品の中でも確信はないが、結果に向かって突き進む」と説明した。続けて「変数に対する恐れがない人物なので、作中で良くない行動もたくさんすることになる」と付け加えた。チ・チャンウクは、ビルのセキュリティチーム職員チェ・ヒョンソク役を演じ、生存と家族を守ろうとする役を演じた。彼は「姉を助けなければならないという思いと、危機の中で生き残らなければならないという考えについてより深く悩んだ」と明かした。これに対し、ヨン・サンホ監督は「チ・チャンウクさんは感情とアクションの両方で素晴らしい演技を見せてくれた」と評価し、満足感を示した。シン・ヒョンビンは生命工学部の教授であり、特別調査チーム所属のコン・ソルヒ役で参加し、新たなジャンル的試みに言及した。彼女は「監督とは複数の作品を共にしてきたが、現実に根ざした物語が多く、『群体』のようにクリーチャーが登場する大規模なシチュエーションは初めてだった」とし、一風変わった経験だったと語った。キム・シンロクは下半身に障害を持つチェ・ヒョニ役を演じ、人物の立体感を生かすことに集中し、監督との議論を通じてキャラクターを具体化させたという。特別出演として登場するコ・スは、生命工学部の教授ハン・ギュソン役を演じ、物語の転換点として役割を果たす。彼は「シナリオを初めて読んだ時、興味深いファンタジー小説に触れたような感覚だった」とし、「僕が演じる人物は、劇の展開において重要な変曲点に位置している」と説明した。ヨン・サンホ監督は、今作の核心的なメッセージとして「個別性」を強調した。彼は「『群体』は結局、個別性に関する物語だと言える」とし、「集団意識を模倣する人工知能まで登場した時代において、人間だけが持つ本質的な人間性は個別性の中に見出せると考えた」と語った。映画「群体」は、韓国で5月に公開される予定だ。

    マイデイリー
  • Wanna One、変わらないビジュアルに驚き!待望のファンとの再会に「これからも思い出を作っていきたい」

    Wanna One、変わらないビジュアルに驚き!待望のファンとの再会に「これからも思い出を作っていきたい」

    Wanna Oneが9年前、初めてファンに会った上岩洞(サンアムドン)で再びWannable(Wanna Oneのファン)と再会し、新しいリアリティ番組の華麗な幕を開けた。Mnet Plusは6日午前10時、ソウル麻浦(マポ)区の上岩洞(サンアムドン)DMC文化公園にて、Wanna Oneの新リアリティ番組「Wanna One GO : Back to Base」(以下、「Wanna One GO」)のオープニングセレモニーを盛況のうちに終えたと明かした。この日の現場には、Wanna Oneとの再会を待ちわびてきた数多くのファンが集まり、熱い熱気に包まれた。メンバー9名(パク・ジフン、イ・デフィ、キム・ジェファン、オン・ソンウ、パク・ウジン、ユン・ジソン、ファン・ミンヒョン、ベ・ジニョン、ハ・ソンウン)は、ファンと間近で交流できるブルーカーペットを踏んで登場。現場は瞬く間に爆発的な歓声に包まれた。今回のイベントは、ユン・ジソンとイ・デフィがMCを務め、安定した進行とユーモア溢れるトークで雰囲気を盛り上げた。グループの挨拶「All I Wanna Do, Wanna One!」と叫びながらステージに上がったメンバーたちは感激し、待ちわびたファンも熱い歓声で応え、会場を埋め尽くした。現場へ行くことができなかった多くのグローバルファンも、Mnet Plusの公式Instagramアカウントで進行されたライブ中継を視聴し、再会の喜びを分かち合った。現場には、直接参加できなかったカン・ダニエルとライ・グァンリンに対するメンバーたちの切ない思いも込められた。メンバーたちは準備された等身大パネルを活用し、2人の声を代弁するサプライズ寸劇を披露。「2人の友人も遠くから心で共にしているので、たくさんの応援をお願いしたい」と伝え、「11人の完全体」の意味を改めて強調した。Mnet Plusを通じて事前に集められた質問に答える「何でも聞いてGO」コーナーは、特に熱い反応を得た。メンバーたちは2026年バージョンの「PICK ME」のダンスをサプライズ公開し、現場の熱気を高めた他、最近話題となった映画「王と生きる男」でのパク・ジフンの名台詞パロディや最新の流行チャレンジなどを披露し、変わらぬバラエティセンスとケミストリー(相性)を証明した。イベントの終盤、メンバーたちは久しぶりに再び集まった感想を述べ、ファンに真心のこもったメッセージを伝えた。ファン・ミンヒョンは「Wannableという名前を久しぶりに呼ぶが、再び集まることができて感慨深い」とし、「かつて『Wannableが集まればWanna Oneも集まる』という言葉があったように、再び共にすることになった。今日を皮切りに、これからも共にする素晴らしい瞬間がたくさんあれば嬉しい」と語った。パク・ウジンは「最後のコンサート以来だが、雨まで降ってより特別な思い出になりそうだ」とし、「朝早くから共にしてくださって感謝している。これからも楽しい時間を一緒に作っていきたい」と明かした。キム・ジェファンは「あいにくの天気にもかかわらず、これほど多くの方が来てくださり心から感謝している」とし、「今日を皮切りに永遠を見据えて共に歩みたい。その道に(Wannableが)共にいてくれたら嬉しい」と述べた。ハ・ソンウンは「長い時間が過ぎたが、こうして再び集まれたことが夢のようだ」とし、「長く待って、応援してくださり感謝している」と伝え、ベ・ジニョンは「昔のこともたくさん思い出し、複雑で妙な感情がこみ上げてくる」とし、「待っていただいた分、より素敵で多様な思い出をプレゼントしたい」と語った。パク・ジフンは「新しい思い出と感情を届けたくて再び集まった」とし、「楽しくて美しい時間を作るために最善を尽くす」と明かした。オン・ソンウは「メンバーとWannableに久しぶりに会えて本当に嬉しい」とし、「次もまたこのように会えることを願っている」と伝えた。イ・デフィは「想像していたよりもずっと多くの方が来てくださり感謝している」とし、「Wanna Oneは今、始まったばかり」と力強く語った。最後にユン・ジソンは「桜が散っていた日に初めて出会った時のように、今日またこのように会うことになった」とし、「これからも共に素晴らしい思い出をたくさん作っていきたい」と付け加えた。オンラインでも熱い反応が続いた。X(旧Twitter)のリアルタイムトレンド上位に「Wanna One」関連のキーワードが上がったほか、各コミュニティやSNSを中心に反応が急速に拡散され、高い話題性を立証した。ファンたちは「再び始まる感じがしてワクワクする」「あの頃がそのまま戻ってきたようで涙が出る」「Wanna OneはやっぱりWanna One」と、あふれる感情を露わにした。「Wanna One GO : Back to Base」は、4月28日午後6時にMnet Plusを通じて初公開され、Mnetでは午後8時に放送される。・再集結Wanna One、リアリティ番組「WANNA ONE GO : Back to Base」4月28日に初公開が決定!(動画あり)・Wanna One、再集結を控えファンへメッセージ!「すごく会いたかった」

    マイデイリー
  • xikers、back numberの「ヒロイン」をカバー!流暢な日本語の発音にも注目(動画あり)

    xikers、back numberの「ヒロイン」をカバー!流暢な日本語の発音にも注目(動画あり)

    xikersのジンシク、ヒョヌ、ジョンフン、セウンが完璧なハーモニーを披露した。所属事務所のKQエンターテインメントは6日午前0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ジンシク、ヒョヌ、ジョンフン、セウンが歌ったback numberの「ヒロイン」のカバー映像を公開した。「ヒロイン」は、切なくも温かい感性に触れることができるback numberの代表曲だ。xikersはこれを自分たちだけのスタイルで再解釈し、一味違う魅力を届けた。メンバーたちの歌声が原曲の持つ魅力と調和し、より繊細になった表現力と歌唱力で成長したボーカルの実力も証明した。映像の終盤には、ノイズが走る画面の上に「OKay」という文字が登場。先月公開されたラップユニット(ミンジェ、スミン、イェチャン)の自作曲「DELULU」の映像にサプライズで流れた短い音源が再び再生され、ファンの好奇心を刺激した。xikersは12日、グローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」に出演する。5月17日には、ベルーナドームで開催される「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026 (ASEA 2026)」のステージに上がる。・xikers ミンジェ&スミン&イェチャン、自作曲「DELULU」MVを公開・ATEEZからRIIZE、NCT WISHら出演!4月に横浜で開催「The Performance」ABEMAで国内独占・生放送が決定

    マイデイリー
  • ユン・ヨジョン&KARDのBMら出演…Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2、メイン予告編&ポスター2種を公開!

    ユン・ヨジョン&KARDのBMら出演…Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2、メイン予告編&ポスター2種を公開!

    Netflixシリーズ「BEEF/ビーフ」シーズン2が、メイン予告編とポスター2種を公開した。「BEEF/ビーフ」シーズン2は、富裕層が集まるカントリークラブで、ある若いカップルが上司とその妻の衝撃的な口論を目撃したことをきっかけに、2組のカップルとクラブのオーナーである韓国人の億万長者の間で、懐柔と圧力が交錯する熾烈な駆け引きが繰り広げられる物語だ。公開されたメインポスターは、「すべてのカップルはライバルに出会う」という意味深なキャッチコピーとともに、単色の色使いと印象的なビジュアルで独特の雰囲気を演出し、視線を引きつける。また、正体不明の手が、列をなして進むアリを押さえつける様子を描いたポスターは、不穏な緊張感を漂わせ、イ・サンジン監督がシーズン2でどのような世代間・階層間の対立を描き出すのか、期待を高めている。さらに、ミレニアル世代の夫婦ジョシュ(オスカー・アイザック)とリンジー(キャリー・マリガン)、そしてZ世代のカップルでカントリークラブの末端スタッフであるオースティン(チャールズ・メルトン)とアシュリー(ケイリー・スピーニー)が対峙する姿を収めたポスターも公開され、彼らの間に漂う張り詰めた空気が印象的だ。ゴルフクラブを手に戸惑いの表情を見せるジョシュとリンジー夫妻と、スマートフォンを構えながら驚いた様子のオースティンとアシュリーの対比も目を引き、彼らの間にどのような出来事が起こるのか関心を集めている。公開されたメイン予告編では、複雑に絡み合う人間関係の中で、登場人物たちの間に今にも爆発しそうな感情の揺れが描かれ、注目を集めている。接点がなさそうに見えるZ世代のアシュリーが、ミレニアル世代のリンジーと酒を酌み交わしながら「ジョシュとの結婚生活は幸せですか?」と問いかける場面では、リンジーが複雑な表情を見せ、2人の関係性への関心を高めている。予告編の冒頭では、幻想的な音楽を背景に、ミレニアル世代の夫婦ジョシュとリンジー、そしてZ世代のカップルでカントリークラブの末端スタッフを務めるオースティンとアシュリーの姿が描かれる。4人の間に積み重なった感情と、世代も階級も異なる2組のカップルがどのように絡み合っていくのか、期待が高まる。「間違った人を選んだという痛みを隠すため。早く気づくべきだった」というリンジーの苦いセリフの後、雰囲気は一変する。激しい夫婦げんかの現場を、思いがけずオースティンとアシュリーに目撃されてしまったジョシュとリンジーが、この危機をどう乗り越えるのか注目される。さらに、オースティンとユニス(チャン・ソヨン)の微妙な関係性や、ウシ(KARDのBM)の目に口づけをするパク会長(ユン・ヨジョン)の姿など、多彩な人物たちの印象的な場面も登場する。最後に「正しい人を探すのではなく正しく間違った人を探すべき」というアシュリーのセリフが余韻を残し、予測不可能な展開への期待を高めている。本作は16日に配信予定だ。

    マイデイリー
  • SUPER JUNIOR リョウク、公演中に負傷したファンと病院へ…当事者が状況を明かす「ずっと様子をみてくれた」

    SUPER JUNIOR リョウク、公演中に負傷したファンと病院へ…当事者が状況を明かす「ずっと様子をみてくれた」

    SUPER JUNIORのコンサート中にフェンスが崩壊する事故が発生し、観客が転落して負傷した中、メンバーのリョウクの誠意ある対応が話題を集めている。昨日(5日)、ソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEにて開催されたSUPER JUNIORの20周年記念ツアー「SUPER SHOW 10 SJ - CORE in SEOUL」のアンコール公演中、客席の横に設置されていた安全フェンスが崩れた。事故は、メンバーのリョウクが客席に近づいてファンサービスをしていた最中、ファンが手を伸ばして体を寄せる中で発生した。この事故により、現場にいたファン3人がリョウクのいるステージの下方に落下する転落事故に遭った。事故直後、その映像がオンラインコミュニティを通じて拡散され、一部のネットユーザーの間ではメンバーの対応が不十分だったのではないかという誤解も生じたが、これは事実ではないことが確認された。当時の状況を総合すると、リョウクはフェンスが揺れることを察知するやいなや、手で支えようとした。しかし、フェンスの範囲が広く、一人で支えるには力不足であり、事故が発生するとすぐにステージの下へ降りてスタッフに状況を伝え、収拾しようとした。特にリョウクは事故後も、負傷したファンの状態を最後まで気遣い、責任を果たしたと伝えられている。負傷者の一人は個人のSNSを通じて、事故直後にメンバーのリョウクとシウォンがすぐに来て状態を確認し、近くの病院へ搬送される際もリョウクと別のメンバー一人が同行して細やかに気遣ってくれたと明かした。特にこのファンは「リョウクがずっと待っていてくれた。本来、付き添いは2名までしか診察室に入れないので知らなかったが、検査を終えて病院のロビーに戻ってみると、リョウクとスタッフ数名が待っていた」とし、「私たちが転落した時、リョウクとシウォンがすぐに降りてきてくれた。その後、私たちはすぐに近くの小さな病院に搬送され、リョウクと別のメンバー1人が病院まで来て様子を見てくれた。大きな病院に移された後は、みんな帰ったと思っていたが、リョウクはずっといてくれた」と説明した。その上で「本当に心優しい人たちだ。どうか前後の状況を無視して非難しないでほしい」と強調した。所属事務所のSMエンターテインメントは本日(6日)、「負傷された方々はたちは直ちに病院に搬送され、必要な検査と治療を受けた。捻挫及び打撲傷で2週間の安静と治療が必要だという医療陣の診断を受けた」とし、今回の事故で被害を受けた方々とご家族の皆様に深くお詫び申し上げる」とコメントした。続けて「負傷した観客の方々が完治できるよう治療を支援し、完全に回復されるまで最善の努力を尽くす」とし、「公演の主催者として今回の事故について重い責任を痛感しており、今後同じ事故が再発しないよう施設安全点検及び観客の安全管理に万全を期する」と約束した。ネットユーザーたちは、予期せぬ事故は残念だが、最善の対応をしたとし、危機的状況でファンを想ったリョウクの責任感ある姿勢を称賛している。・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪・SUPER JUNIOR、本日デビュー20周年!ニューアルバムからワールドツアーまで輝かしい活躍

    マイデイリー
  • SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表

    SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表

    SEVENTEENがコンサートで完全体での再契約を電撃発表した。SEVENTEENは昨日(5日)、仁川(インチョン)アジアード主競技場で「SEVENTEEN WORLD TOUR ENCORE」を開催しファンと会った。この日の公演終盤、リーダーのS.COUPSは強い感情をにじませながら口を開いた。彼は「当分の間、完全体でのコンサートがないと思うとメンバーたちにとって良いリーダーだったか、CARAT(SEVENTEENのファン)にとって良い人だったか振り返るようになる」と話した。続けて「CARATに先に話すのが礼儀だと思う」とし「僕たちメンバー同士で深い話をした結果、13人が再契約をすることになった。これから一生懸命前進して行こうと思う」と明かし、現場を熱く盛り上げた。これと共にメンバーたちの感想も続いた。ディノは「17歳でデビューしていつの間にか28歳になった。『ADORE U』が初めて音源サイトにアップされた時が昨日のようなのに時間が本当に早い」とし「CARATのおかげで両親に親孝行できたし、大切なメンバーたちとファンに会うことができた」と伝えた。続けて「いただいた愛を常に胸に刻み、それにふさわしい人間になれるよう努力する」と誓った。スングァンもファンへの愛情を表した。彼は「SEVENTEENのコンサートがしばらくの間、お休みになると思うと、様々な感情が湧いてくる」とし「皆さんと長い時間愛を与え合いながら活動してきたことが当然ではないと感じる最近だ。そうであるほどもっと一生懸命に生きなければと思う」と話した。続けて「団体活動は少し休むが、それぞれの場所で引き続きご挨拶するので空白を感じないよう努力する」と付け加えた。ドギョムは「切なく後悔が残るなど様々な感情が交錯する」とし「メンバーたちとの思い出を心深く大切にする」と話した。続けて「今回が当分の間、最後のフルメンバーでのコンサートだが、また戻ってきてカムバックし、より素晴らしい姿でステージに立つ」と約束し目をうるませた。ディエイトは公演の意味を込めてメッセージを伝えた。彼は「11年間休まず走り続けてきたし、今も同じ情熱でステージを続けている」とし「ここに来るときに桜が散るのを見たが悲しくなかった。終わりではなくもっと強くなるための過程だと思う」と話した。続けて「SEVENTEENの空白をただ悲しいこととして感じないでほしい。いつもCARATのそばにいるし、SEVENTEENの春が来る時にまた会おう」と伝えた。SEVENTEENは5月13日と14日に東京ドーム、5月23日と24日に京セラドーム大阪で、約1年ぶりに日本ファンミーティングを、6月20~21日の2日間、仁川(インチョン)アジアード主競技場で、韓国ファンミーティングを開催し、特別な思い出を作る予定だ。・SEVENTEEN、約1年ぶり!5月に日本ファンミーティング「YAKUSOKU」開催決定・SEVENTEEN、今年も開催!6月に韓国の大型スタジアムにてファンミーティングが決定

    マイデイリー
  • ポン・ジュノ監督、初の長編アニメーション「ALLY」を予告…2027年公開を目標に制作

    ポン・ジュノ監督、初の長編アニメーション「ALLY」を予告…2027年公開を目標に制作

    ポン・ジュノ監督初の長編アニメーション「ALLY」が制作される。3日、CJ ENMによると、「ALLY」は2027年上半期の完成を目標に制作が進められているという。同作は、ポン・ジュノ監督の初の長編アニメーションだ。2019年から企画開発が進められており、映画「スリープ」のユ・ジェソン監督が共同脚本として参加。韓国をはじめとする12ヶ国のトップクリエイターが集結した、大型グローバルプロジェクトとして注目を集めている。実際の海洋生物からインスピレーションを得た本作は、友情と勇気をテーマに、人間と深海生物の出会いが2つの世界をどのように変えていくのかを描く。物語は、海中の峡谷に暮らしながら人間の世界に憧れを抱く深海生物たちを中心に展開する。太陽を直接見たいという願いと、テレビ出演を夢見る主人公のピグレット・スクイッドALLYとその仲間たちの穏やかな日常は、正体不明の航空機が海中に墜落したことをきっかけに、危険な状況へと巻き込まれていく。予想外の大冒険に巻き込まれ、水面上の世界への旅に出るALLYの物語は、幻想的なビジュアルと迫力あるアクションに、ユーモアと温かい感動を兼ね備えた、家族みんなで楽しめるアドベンチャー作品になる見込みだ。CJ ENMとPenture K-コンテンツ投資組合、フランスの大手スタジオのPathé Filmsが共同で投資・配給を担当した。ポン・ジュノ監督の映画「母なる証明」と「オクジャ」を制作したベテランプロデューサーのソ・ウシク代表が率いるBarunson C&Cが制作を総括する。さらに、「インセプション」や「DUNE/デューン」のVFXに携わり、世界トップクラスの3Dアニメーションノウハウを持つグローバルスタジオDNEGが参加し、3Dアニメーション制作の完成度を高める。アニメーション・スーパーバイザーとしては「トイ・ストーリー4」や「インサイド・ヘッド」などに参加したキム・ジェヒョンが名を連ね、Netflixアニメ「クロース」のMarcin Jakubowskiがプロダクションデザイナーとして参加し、「シュレック1・2」のプロデューサーであるDavid Lipmanも制作陣に加わった。CJ ENMとPenture Investが韓国、ベトナム、トルコ、インドネシアで配給を担当し、Pathé Filmがフランス、ベネルクス、スイス、西アフリカ地域で配給を担当する。また、CJ ENMとPenture Investが日本・中国・香港・マカオ地域の販売を担当し、その他の地域はPathé Filmが担当する予定だ。「ALLY」は2027年上半期の制作完了を目指し、全世界で公開される予定だ。

    マイデイリー
  • GUMMY、虚偽の公演情報が拡散…事務所がコメント「すべて事実ではない」

    GUMMY、虚偽の公演情報が拡散…事務所がコメント「すべて事実ではない」

    歌手GUMMYの所属事務所が、最近オンライン上で拡散された虚偽の公演情報について公式コメントを伝えた。GUMMYの所属事務所Amoeba Cultureは4日、「GUMMYのコンサートに関連して、Apple Music内に事実とは異なる情報が掲載されたことが確認された。該当内容は当社およびアーティストとは全く無関係な虚偽情報である」とコメントを掲載した。続けて「当社が発表していない公演、日程、チケット情報はすべて事実ではない。公式の公演情報は必ず所属事務所の公式チャンネル、アーティストのSNSを通じて確認していただきたい」と呼びかけた。また、現在拡散されている情報については「該当プラットフォーム側に削除を要請した状態であり、速やかに措置が取られるよう対応中である」と明らかにした。事務所は、ニューヨークやブラジルなどで開催されると記載された公演日程の上に「FAKE(偽物)」という文言を入れたキャプチャー画像で、ファンの混乱を防いだ。

    マイデイリー
Kstyle 特集・タイアップ一覧