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パク・ナレの騒動うけ“注射おばさん防止法”に関心高まる…韓国国会で発議
パク・ナレが、いわゆる注射おばさんA氏を通じて違法医療施術を受けたという疑惑が浮上した中、無免許による医療行為を受けた者も処罰できるようにする注射おばさん防止法が発議され、その動向に注目が集まっている。大韓医師協会(会長:キム・テクウ、以下医協)は最近、常任理事会で国民の力のソ・ミョンオク議員が発議した「医療法一部改正法律案」について、傘下団体の意見を集め、これを国会保健福祉委員会と保健福祉部に提出したと明らかにした。ソ議員が発議した改正案は、無免許での医療行為であることを知りながらも施術を受けた者に500万ウォン(約50万円)以下の罰金を課すことができる処罰規定を新設するものだ。医協は非医療人の無免許での医療行為を根絶し、国民の生命と安全を保護しようとする改正案の趣旨に共感するという立場だ。現行法上、違法医療行為を施した者は処罰されるが、これを受けた患者に対する処罰規定はない。これに関連してユン・チウン弁護士は昨年、YTNラジオ「事件Xファイル」で「現行の医療法上、患者に対する処罰規定はなく、もしパク・ナレさんが該当の人物を医師と信じていたならば、むしろ無免許での医療行為の被害者に該当する」と説明したことがある。パク・ナレは「医師免許を持っていると思っていた」という立場を変えていない。法律代理人である法務法人クァンジャンも「忙しいスケジュールの中、病院を訪問することが難しく、普段から通っていた病院の医師と看護師に往診をお願いし、点滴を打った合法的な医療サービスだった」として疑惑を否定した。注射おばさんは韓国国内において医師免許を保有していなかったと伝えられ、麻薬類管理法違反などの疑いで調査を受けている。捜査当局は昨年、彼女の住居を家宅捜索し、出国禁止の措置を下した。・パク・ナレ、7時間を超える警察調査が終了報道陣の前でコメント「事実通りに答えた」・注射おばさんが自撮り写真と共に近況を報告パク・ナレに関する質問には沈黙

ク・ヘソン“価格論争”のヘアカーラーに続き…新たにハンドメイド商品を発売
ク・ヘソンが、ヘアカーラーに続き今度は革製ポーチキーリングの販売に乗り出した。ク・ヘソンは昨日(19日)、自身のSNSアカウントに「夜なべハンドメイド」という文章と共に複数枚の写真を掲載した。公開された写真の中で彼女は、40代という年齢が信じられない童顔と美しさを誇り、視線を釘付けにした。これと共に彼女は、自ら製作した様々な種類の革製ポーチキーリングの写真も公開した。該当製品は現在、オンラインショッピングモールで15万ウォン(約1万5,000円)で販売されている。先立ってク・ヘソンは、ヘアカーラーの価格をめぐり論争に巻き込まれたことがある。当時、自社モールでヘアカーラーを1個1万3,000ウォン(約1,300円)、2個2万5,000ウォン(約2,500円)で販売したところ、一部から価格が高すぎるという声が聞かれた。これに対し彼女は「既存の丸いヘアカーラーとは異なり、プラスチック含有量を80%以上削減した製品」だと説明し、「初期製造数量が少なく原価が高く設定されたが、今後割引イベントなどを通じて消費者の価格負担を下げる計画」だと釈明した。・ク・ヘソン、自ら開発したヘアカーラーの価格論争にコメント今後の計画も明らかに・ク・ヘソン、自ら開発したヘアカーラーが1つ約1300円価格をめぐり賛否両論

BTSのMV出演で話題!リリ・ラインハート、メンバーたちと撮ったお茶目な動画に注目
BTS(防弾少年団)が完全体でのカムバックを果たした中、タイトル曲「SWIM」のミュージックビデオに出演したハリウッド女優リリ・ラインハートのSNSに注目が集まっている。リリ・ラインハートは本日(20日)、自身のInstagramを通じて「Keep an eye on them for me, thanks(私の代わりにメンバーたちを見守ってほしい)」というコメントと共に、1本の動画を公開した。公開された映像で彼女はメンバーたちを紹介した後去っていき、7人はそれぞれポーズをとったまま、動かないように同じ姿勢を維持した。特にVは、茶目っ気たっぷりな表情でカメラにアピール。片手で体を支えていたジミンは、バランスを失って倒れ込み、笑いを誘った。このようなビハインドが公開され、ミュージックビデオへの関心もさらに高まっている。今回のミュージックビデオはポルトガル・リスボンで撮影されたことが分かった。BTSは21日午後8時、ソウル光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催し、タイトル曲を含む新曲のステージを披露する予定だ。・BTS、ついに完全体で新たなチャプターの幕開け!3年9ヶ月ぶり待望のカムバック「7人とファンが一緒なら心配はない」・BTS、タイトル曲「SWIM」MVをついに公開!メンバーたちの誓いを音楽で表現・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式) この投稿をInstagramで見る Lili Reinhart(@lilireinhart)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

IU&ビョン・ウソク、新ドラマ「21世紀大君夫人」の放送控え…人気YouTube番組に揃って出演!
IUとビョン・ウソクがチャン・ドヨンと会う。本日(20日)、韓国メディアの取材によると、IUとビョン・ウソクはYouTubeチャンネル「TEO」の「サロンドリップ」に出演する。MBC新金土ドラマ「21世紀大君夫人」の放送を控え、チャン・ドヨンと会って作品に関する多様な話を交わす予定だ。「21世紀大君夫人」は、21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性と、王の息子でありながら何も持つことができない男性の、身分を超えた運命的なロマンスを描たいドラマだ。ドラマ「プロデューサー」「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」「ホテルデルーナ」「おつかれさま」などを通じて信頼して見られる女優として地位を確立してきたIUが、キャッスルビューティー代表ソン・ヒジュを演じる。ソン・ヒジュは美貌と能力、財力まですべてを備えているが、平民という身分の限界を毎日突きつけられながら生きていく人物だ。ビョン・ウソクは身分以外は何も持つことができないイ・アン大君役を務めた。「ソンジェ背負って走れ」を通じて大勢として浮上したピョン・ウソクがどんな演技を見せるか関心が集まっている。「21世紀大君夫人」を通じて初めて共演することになったIUとビョン・ウソク。二人のケミ(相手との相性)は「サロンドリップ」で確認できる。MBC新金土ドラマ「21世紀大君夫人」は韓国で4月10日夜9時40分に初放送される。・IU、ビョン・ウソクとの結婚を計画も波乱の展開?新ドラマ「21世紀の大君夫人」予告映像が話題・ビョン・ウソク&IU、キス寸前!?新ドラマ「21世紀の大君夫人」甘い雰囲気のスチールカット公開

“再結成”I․O․I、5月のカムバックに向けてアルバムジャケット・MV撮影が完了
I.O.Iが、デビュー10周年を記念したアルバムの準備に拍車をかけている。I.O.Iは最近、ジャケット撮影およびミュージックビデオの撮影をすべて終え、5月のカムバックへの期待を高めている。I.O.Iは多様なコンセプトを表現しながら撮影に臨み、長い空白期を感じさせないほど息の合った姿を見せたという。変わらぬチームワークはもちろん、メンバー間のケミストリー(相手との相性)が自然に見え、撮影中ずっと和気あいあいとした雰囲気が続いたと伝えられた。活動当時、アルバムを発売する度に多様なコンセプトを披露しながら独自のチームカラーを構築してきたI.O.Iが、デビュー10周年を迎えてどのようなビジュアルとコンセプトを見せるのか、世界中のファンの関心が集まっている。I.O.Iは最近、コンサートツアー「2026 I.O.I Concert Tour: LOOP」の開催を発表し、話題を集めた。5月29日、30日、31日に蚕室(チャムシル)室内体育館で開催されるソウル公演を皮切りに、バンコク、香港などアジア主要都市を巡り、長い間カムバックを待ち望んできたファンと再会する。特に今回のコンサートは、繋がりと循環の意味を込めた「LOOP」というタイトルを通じて、終わったように思えたストーリーが再び繋がるというメッセージを伝える。ファンと共に過ぎ去った時間を振り返り、新しい思い出を積み重ねていくI.O.Iの旅程に期待が高まっている。

IU、ビョン・ウソクとの結婚を計画も波乱の展開?新ドラマ「21世紀の大君夫人」予告映像が話題
IUの壮大な計画が動き出す。韓国で4月10日(金)午後9時40分に初放送されるMBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」が、身分以外はすべてを手にした女性ソン・ヒジュ(IU)の予告映像を公開した。公開された予告映像には、国中を騒がせることになるソン・ヒジュの大胆な結婚計画が収められている。美貌、知性、能力を兼ね備えながらも、平民かつ庶子という身分ゆえに、常に人々の噂の的となっていたヒジュは、自分にふさわしい結婚相手を探す中で、王族イ・アン大君(ビョン・ウソク)と結婚するという思い切った決断に至る。しかし、イ・アン大君との結婚によって身分を上げようとするヒジュの挑発的なアイデアは、周囲の反発に直面する。首席秘書のト・ヘジョン(イ・ヨン)はもちろん、大学の先輩であり国務総理のミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)も懸念を示すが、ヒジュはむしろ「どうしてダメなの?」と意志を燃やす。イ・アン大君の結婚には内閣の承認が不可欠であるため、ヒジュは親しい先輩のミン・ジョンウを説得しようとする。しかし「兄さんが承認してよ、私の結婚」というヒジュの頼みにも、ジョンウは硬い表情を崩さず、波乱の展開が予想される。一方、「ちょっと身分を上げたいだけなんです」と野心をのぞかせたヒジュは、イ・アン大君の動向を注視しながら彼に歩調を合わせようと努力する。ヒジュのまっすぐで愛らしいアプローチにも動じず冷静さを保っていたイ・アン大君の表情に、次第に笑みが浮かび始める。そんな中、「私も少し無茶をしてみましょうか?」という宣戦布告のような言葉とともに、ヒジュが周囲の予想を覆してイ・アン大君との結婚を実現できるのか、注目が集まっている。このように「21世紀の大君夫人」は、ヒジュの予告映像を通じて、結婚相手だけでなく自らの運命までも選び取るキャッスルビューティー代表ソン・ヒジュの堂々とした歩みに期待を高めている。触れれば噛みつくようなヒジュが、手に入れたい男イ・アン大君と出会い、望み通り身分を上げることができるのか、注目が集まる。21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性と、王の息子でありながら何も持つことができない男性の、身分を超えた運命的なロマンスを描いたMBC新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」は、4月10日夜9時40分に韓国で初放送される。

Hearts2Heartsへの過剰な警護が議論に…SNSで空港映像が拡散
Hearts2Heartsへの空港内での過剰な警護が議論となった。18日、オンラインコミュニティを通じて「伝説級となった今日のアイドルの空港警護」というタイトルの投稿と映像が拡散された。映像には、この日午前に仁川(インチョン)国際空港から出国したHearts2Heartsのメンバーたちの姿が収められていた。問題となったのは警護方法だった。10人余りの警護員が手をつなぎ、円形の壁を作りながら移動したのだ。この過程で、空港を利用する一般客の通行が制限されるなど、不快な光景が繰り広げられた。この映像は公開から1時間で1,000件を超えるコメントが寄せられるなど、爆発的な反応を呼び起こした。大多数のネットユーザーからは「K-POP文化自体が奇怪に感じられるほど」「空港利用客の不便を放置する理由が分からない」「大統領の警護より厳格だ」など、批判の声があがった。芸能人の過剰警護論争は今に始まったことではない。空港という公共の場で民間警備会社が過度な権限を行使し、一般客の動線を遮ったり、ゲートを統制するなど、移動権を侵害するという問題が継続的に提起されてきた。もちろん一部では、私生ファン(サセンペン:芸能人の私生活まで追いかけるファン)の無分別な接近や航空情報の流出、身体接触の試みなどを防ぐためのやむを得ない措置だという意見も出ている。現在、韓国空港公社と仁川(インチョン)空港公社は、芸能人が出入国する際、事務所から利用計画書の提出を受けている。しかし、事前に情報を把握したファンたちが一斉に押し寄せるという状況が繰り返されており、一般客の不便を解消するための抜本的な対策が急務だという指摘が出ている。・【PHOTO】Hearts2Hearts、ショーケースのためアメリカへ出国(動画あり)・ビョン・ウソクへの過剰警護で議論警護員と警備会社が罰金刑に

「PLANET C:HOME RACE」から誕生!MODYSSEY、4月13日に正式デビュー確定
MODYSSEYが4月13日に正式デビューする。MODYSSEYは本日(19日)、公式SNSを通じてデビュー日とアルバム名を公開した。MODYSSEYは昨年放送されたMnet「BOYS II PLANET」から始まり「PLANET C:HOME RACE」を経てデビュー組となったホンユー、ファンジョーイー、リー・ツーハオ、リンリン、スーレン、イーチェン、ロワンで構成された7人組グローバルボーイズグループだ。チーム名「MODYSSEY」は、Music、Move、MomentumとOdysseyの結合語で、それぞれ異なる背景を持つ7人のメンバーが一つの方向に向かって進む旅程を象徴している。MODYSSEYの活動のため、韓国国内外の有数の企業が力を合わせて全面的な支援に乗り出す。CJ ENMはJYPエンターテインメントの中国法人JYP CHINA、中国最大の音楽プラットフォームであるテンセント・ミュージック・エンターテインメントが設立したNCCエンターテインメントと協力して合作法人ONESEEDを設立した。ONESEEDは中華圏を拠点にグローバル市場を狙ったアーティスト事業を本格的に展開し、MODYSSEYの活動全般を担当する。MODYSSEYは4月13日、デビューシングル「1. Got Hooked: An Addictive Symphony」を発売する。タイトル曲にはStray Kidsのプロデュースチーム3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)が参加した。デビューと同時に多様な活躍も予告された。MODYSSEYメンバーたちの成長過程を収めたリアルバラエティ「SAY SAY MODYSSEY」が20日、Mnetを通じて初公開される。また5月8日から10日まで日本の千葉県幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」への出演を確定した。・「PLANET C:HOME RACE」から7人組ボーイズグループ「MODYSSEY」が誕生!デビュー曲はStray Kidsメンバーが制作・Heart2HeartsからMODYSSEYまで「KCON JAPAN 2026」ラインナップ第2弾を公開!

GOT7 ジニョン、約3年ぶり!ニューアルバムでカムバック決定「5月を目標に準備中」
GOT7のジニョンが3年ぶりにニューアルバムを携えて帰ってくる。本日(19日)、所属事務所のBHエンターテインメントによると、ジニョンは5月を目標に次のアルバム作業に集中しながらカムバックを準備中だ。現在、ドラマのプロモーションをはじめ、撮影と音楽作業を並行しながら忙しいスケジュールを続けている中、今回のアルバムを通じてどのような音楽的カラーを披露するのか期待が集まっている。今回のアルバムにも自ら作詞に参加し、完成度を高める予定だ。特に彼は最近、「愛の光」でIZ*ONE出身のキム・ミンジュと共に青春ロマンスを描き、全世界の視聴者の関心を集めている。「愛の光」は公開直後、Netflixグローバルトップ10の非英語ショー部門7位に上がり、グローバル興行力を証明した。2人はお互いの人生に光となってくれる純粋な初恋の叙事を繊細に描き出し、視聴者に深い共感を与えている。ジニョンは「ユミの細胞たち」「未知のソウル」など多様な作品で多彩なキャラクターを消化し、初恋のアイコンとして位置づけられた。また、今年下半期に韓国で放送予定の「100日の嘘」ではエリート通訳士役を演じ、また別の演技変身を予告している。音楽活動も着実に続けてきた。GOT7のメンバーとしてボーカルとパフォーマンスを牽引してきた彼は、感性あふれる歌声と繊細な表現力でグループの叙情的な色彩を完成させてきた。2021年のシングル「DIVE」、2023年に初のソロEP「Chapter 0: WITH」を通じて一層深まった感情と叙事を音楽に込め、ソロアーティストとしての方向性を確固たるものにした。続いて、昨年12月に発表したデジタルシングル「Christmas Fever」では、年末とクリスマスが与えるときめきを愛らしく込め、温かい感性を伝えた。このように音楽と演技を行き来しながら自分だけのフィルモグラフィーを積み上げてきたジニョンが、今回のニューアルバムを通じてどのような新しいストーリーを聞かせてくれるのか関心が集まっている。現在カムバックに向けて準備に真っ最中で、具体的な発売スケジュールは追って公開される。ジニョンが出演するJTBC金曜シリーズ「愛の光」は、韓国で毎週金曜日午後8時50分に2話連続で放送される。

82MAJOR、4月にカムバック決定!ニューアルバムの予告映像を公開
82MAJORが4月、K-POP界のカムバック大戦に合流する。82MAJORは本日(19日)0時、公式SNSを通じてカムバックの予告映像を公開した。公開された映像には、下を見下ろすメンバーたちのシルエットが収められている。続いて時計の秒針の音とともにシネマティックな映像美で没入感を高め、後半には「82MAJOR NEW ALBUM 2026.04」という文章が現れ、4月のカムバックを知らせた。今回のカムバックは、昨年10月に発売した4thミニアルバム「Trophy」以来、約6ヶ月ぶりだ。82MAJORは前作を通じてデビュー後初の初動10万枚を記録した。特にメンバー全員が曲作業に参加する自主制作アイドルとしてアイデンティティを固めただけに、今回のニューアルバムを通じて見せる音楽的変身にも関心が集まっている。最近、彼らは韓国国内外の授賞式とステージで存在感を見せている。アメリカの「2026 iHeartRadio Music Awards」で「K-POP最高の新人」部門にノミネートされたのに続き、「2026 THE AWARDS」では2冠王を達成した。また、アルバム発売ごとに開かれる単独コンサートは400席あまり規模からスタートし、最近は約2,000席あまりを埋め尽くすなど、段階的な成長を続けている。グローバル市場での活躍も目立っている。日本の大型マネジメント会社と契約を締結し、現地でファンミーティングとコンサートを成功裏に終えた。北米とアジアツアーに続きヨーロッパまで活動領域を広げ、公演型アイドルという修飾語にふさわしいステージ掌握力を見せている。82MAJORはカムバックに先立ち、23日にフランス・パリでワールドツアーのコンサート「BE BOM : BE 凡」を開催する。その後、ドイツ・ベルリン、オランダ・アムステルダム、イギリス・ロンドン、ポーランド・ワルシャワなどを訪問し、海外ファンと会う。 この投稿をInstagramで見る GREAT M ENTERTAINMENT(@greatm_ent)がシェアした投稿

BTS ジン&RM、カムバック公演を控えファンに安全を呼びかけ「皆さんの秩序と配慮が必要」
BTS(防弾少年団)のジンとRMが、光化門(クァンファムン)でのカムバック公演を控えてメッセージを伝えた。本日(19日)、ジンはWeverseを通じて「いつの間にかカムバックまであと1日となった。多くの方々が助けてくださり、応援してくださったおかげで光化門でカムバック公演を開催することになった」という文章を投稿した。続けて「意味のある場所で久しぶりに一緒に挨拶できることを光栄に思い、助けてくださった方々と理解してくださったすべての方々に本当に感謝している」と伝えた。そして「僕たちも最善を尽くして良いステージをお見せできるよう努力する」とし、「現場でご覧になる方々は安全に必ず留意してくださるようお願いする」と呼びかけた。また同日、RMもWeverseを通じてファンに安全を呼びかけた。彼は「ARMY(ファンの名称)の皆さん! 光化門で皆さんにお会いできることを考えると、僕たちも本当にワクワクしています」と公演を控えた胸の内を述べた。続けて「多くの方が集まる場ですので、皆さんが安全に楽しく公演を楽しめるようお願いしたい」とし、「当日は現場スタッフや安全要員の指示に必ず従い、秩序ある姿勢を見せていただきたい」と説明した。最後に「ARMYの皆さん一人一人が作ってくれる秩序と配慮があってこそ、より素晴らしい公演が完成すると思います」とし、「安全のために尽力してくださる警察官の方々、また消防や政府、地方自治体を含むすべての方々にも本当に感謝申し上げます。ありがとうございます!」と伝えた。BTSは20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売し、完全体でカムバックする。翌日の21日午後8時には光化門広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催する。ソウル警察庁は現場に最大26万人が集まると予想し、機動隊70余りを含めて交通・犯罪防止・刑事・特攻隊など全機能から警察約6,500人を投入し、装備5,400点余りを動員する。政府は18日、光化門公演を控えてソウル鍾路(チョンノ)区・中(チュン)区一帯のテロ警報を「注意」に引き上げ調整すると明らかにした。・HYBE、BTSの赤い照明めぐる憶測にコメント「政治的な解釈は控えてほしい」・BTS、帆船に乗って登場!タイトル曲「SWIM」予告映像第2弾を公開

aespaのWINTER、ユニセフ韓国委員会とサムスンソウル病院に計2億ウォンを寄付「大きな愛を世界にお返ししたい」
aespaのWINTERが、ユニセフ韓国委員会とサムスンソウル病院の患者幸福基金に計2億ウォン(約2,000万円)を寄付した。19日、ユニセフ韓国委員会(会長:チョン・ガピョン)は、WINTERが1億ウォン(約1,000万円)を寄付し、高額後援者の集まりである「ユニセフ・オーナーズ・クラブ」に新たに加入したと明らかにした。今回の寄付は、最近相次ぐ紛争および災害で苦しんでいる子供たちの平和な日常の回復を支援したいというWINTERの意向に従って行われた。基金は、紛争および災害地域の子供たちの身体的・心理的治療や栄養、保健など、健やかな成長を支援するために全額使用される予定だ。日頃から疎外された隣人のための分かち合いの活動で善良な影響力を広めてきた彼女は「ファンの皆さんからいただいた大きな愛を世界にお返ししたかった。全世界のすべての子供たちが、どのような状況でも夢を失わずに学校に行き、平凡な日常を享受できることを願っている」と伝えた。ユニセフ韓国委員会事務総長のチョ・ミジン氏は「地球上のいたるところで絶えない紛争と災害により、子供たちがより過酷な時間を過ごしている」とし「全世界の子供たちの平和な日常の回復を祈り、貴重な分かち合いを実践してくださったWINTERさんに深く感謝申し上げる」と述べた。また同日、サムスンソウル病院は、WINTERが患者幸福基金に1億ウォンを寄付したと明らかにした。・aespaのWINTER、赤リボン&ケーキを持って可愛くポーズ!誕生日を迎えキュートな写真を公開・aespaのWINTER、ハワイで撮った記念ショットを公開!ナチュラルな魅力アピール





