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YOUNITE、5月12日のカムバックを予告!ロゴトレーラーを公開
YOUNITEが5月にカムバックする。所属事務所Para Musicは本日(16日)0時、公式SNSを通じてYOUNITEのロゴトレーラーを公開し、5月12日のカムバックを発表した。YOUNITEの新譜は、昨年8月に公開された2枚目のシングル「BOMBA」以来、約9ヶ月ぶりとなる。BRANDNEW MUSIC傘下のK-POP専門レーベルPara Musicへの移籍後、初のカムバックとしてより注目を集めている。YOUNITEのカムバックに関する詳細は、今後公開される予定だ。YOUNITE INYUN Part.1 𝟐𝟎𝟐𝟔.𝟎𝟓.𝟏𝟐 𝟔𝑷𝑴 (𝑲𝑺𝑻)𝑪𝒐𝒎𝒊𝒏𝒈 𝑺𝒐𝒐𝒏#YOUNITE #유나이트 #INYUN_Part_1 pic.twitter.com/95uhJZXsyt— YOUNITE (@YOUNITE_offcl) April 15, 2026

THE BOYZのコンサート配信契約めぐり対立…One Hundredが法的対応を予告
One Hundredは、THE BOYZのコンサート配信契約をめぐる問題について、エンターテック企業knowmerceの主張を真っ向から否定し、強硬な姿勢を示した。株式会社One Hundredレーベルおよびチャ・ガウォン代表の法定代理人であるヒョン・ドンヨプ弁護士は昨日(15日)、公式声明を通じて「knowmerceの主張に対し、深い遺憾の意を表するとともに、強力な法的措置を講じる方針だ」と明らかにした。まず、One Hundredは、knowmerceの技術力およびサービスの安定性に深刻な問題があったと主張した。さらに、「過去にknowmerceが運営していたファンプラットフォーム『Fromm』のライブサービスでは、約1,000人規模の同時接続でもサーバー障害が発生し、サービスが停止したことがある」と指摘したうえで、「機器の発熱による障害発生後、是正を求めたにもかかわらず、改善は見られなかった」と説明した。さらに、「今回のTHE BOYZのコンサート『INTER-ZECTION』は、大規模な同時接続が見込まれる重要な公演である」としたうえで、「検証されていない不安定なシステムにアーティストのステージを委ねることは、ファンに対する欺瞞であり、経営上の放任に当たると判断した」と強調した。また、One Hundredはコンサート準備の過程におけるknowmerceのコミュニケーションの姿勢についても問題視した。「公演準備の過程で、knowmerceが円滑なコミュニケーションを拒否したり、誠意を欠く態度を取り続けた」とし、「緊密な協力が求められる状況において信頼関係が根本から損なわれたことは、明確な契約不履行の理由に当たる」と主張した。そこでOne Hundredは、ファンが途切れることのない高画質映像を楽しめるよう、極めて安定した配信システムを有する企業と協業することを決定したと明らかにした。One Hundredは「これは単なる業者変更ではなく、ファンの観覧権の保障および公演クオリティの確保に向けた合理的な経営判断である」と説明した。また、knowmerceの主張に関してはフォレンジックの結果にも言及した。One Hundredは「knowmerce代表とのカカオトークのやり取りを民間フォレンジック(デジタル機器に保存されている文書ファイルやアクセスログなどから、法的証拠を探し出すこと)で確認した結果、現在knowmerceが主張している内容の多くが、実際の事実関係と明らかに異なることが確認された」とし、「虚偽情報の拡散については無容赦の原則で対応する方針だ」と明らかにした。最後にOne Hundredは「すでに確保している証拠資料に基づき、民事・刑事を含むあらゆる法的措置を講じる予定だ」としたうえで、「アーティストとファンを守るため、最後まで真実を明らかにしていく」と述べた。さらに「THE BOYZのコンサートを最初から最後まで徹底的に管理し、成功裏に開催することでファンに感動を届けたい」とし、「混乱を招いたことを深くお詫び申し上げるとともに、最高のステージと万全の配信サービスでお応えする」と付け加えた。これに先立ち、knowmerceは「THE BOYZの所属事務所であるチャ・ガウォン会長のOne Hundredと、THE BOYZのオンライン公演配信に関する独占契約を締結し、金銭を支払った。しかし、このような契約にもかかわらず、当社はOne Hundredから当該プロジェクトを実施しないという一方的な履行拒否の通知を受けた。その後、One Hundredは他社と共に公演配信チケットの販売を開始した」との立場を明らかにしていた。・THE BOYZ所属One Hundred、衣装費が約11億円?前受金に関する報道に反論法的措置を予告・SHINee テミン、EXO-CBX、THE BOYZに約1億円ずつ未払い?One Hundredが疑惑に反論【knowmerce 公式声明全文】こんにちは、knowmerceです。knowmerceは、THE BOYZの所属事務所であるチャ・ガウォン会長率いるOne Hundredと、THE BOYZのオンライン公演配信に関する独占契約を締結し、金銭を支払いました。しかし、このような契約にもかかわらず、弊社はOne Hundredから、当該プロジェクトを実施しないという一方的な履行拒否の通知を受けました。その後、One Hundredは他社と共に公演配信チケットの販売を開始しました。これを受け、弊社knowmerceは当該プロジェクトの法的権利者ではありますが、今回の件によりアーティストやファンの皆様に不都合や混乱が生じることを防ぐため、THE BOYZ CONCERT「inter-zection」ライブストリーミングに関する販売を現時点より中止し、ご購入いただいたすべてのファンの皆様に代金を全額返金いたします。ご購入いただいた商品の返金は自動的に行われる予定ですが、お支払い方法によっては営業日2~3日かかる場合がございますので、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。改めて、当社とOne Hundred間の事情により、ファンの皆様にご不便をおかけし、誠に申し訳ございません。【One Hundred 公式見解全文】1. knowmerceの主要サービスの安定性欠如および過去の障害による技術的な不信感One Hundredには、何よりもファンに高品質で安定した公演配信サービスを提供する義務があります。しかし、過去にknowmerceは、同社の主要サービスであるファンダムプラットフォーム「Fromm」のライブ配信において、少ない同時接続者数(約1,000人程度)にもかかわらず、深刻なサーバー障害(機器の発熱によるサービス中断)を引き起こし、利用者に多大な不便を強いた前歴があります。しかし、One Hundredの是正要求にもかかわらず、全く改善されませんでした。特に今回のTHE BOYZコンサート「INTER-ZECTION」は、これまで以上に高い同時接続数が予想される重要な公演です。検証されていない不安定なシステムにアーティストの大切なステージを委ねることは、ファンに対する欺瞞であり、経営上の怠慢であると判断しました。2. コミュニケーションの欠如およびknowmerceの契約不履行THE BOYZのコンサート「INTER-ZECTION」の進行過程において、knowmerce側はOne Hundredとの円滑なコミュニケーションを拒否したり、不誠実な態度を貫いたりしました。緊密な連携が不可欠な公演準備過程で発生したknowmerce側のコミュニケーション不足は、信頼関係を根本的に損ない、これは明らかな契約不履行の事由となります。3. ファンのための最善の選択:安定したプラットフォームへの切り替えOne Hundredは、ファンが途切れることのない高画質の映像を楽しめるよう、非常に安定した配信システムを備えた企業と協業することを決定しました。これは単なる業者変更ではなく、ファンの観覧権を保障し、公演のクオリティを確保するための所属事務所による合理的かつ専門的な経営判断です。4. フォレンジック調査結果に基づく信頼の失墜および虚偽事実の流布に対する厳正な対処One Hundredおよびチャ・ガウォン代表の法律代理人であるヒョン・ドンヨプ弁護士は、knowmerce代表とのカカオトークの会話内容を民間フォレンジック調査で確認した結果、現在knowmerce側が主張している内容のうち相当数が実際の事実関係と明らかに異なることを確認しました。knowmerceは法的権利を主張する前に、自らの技術的欠陥と信頼を損なう行為を反省すべきです。5. コンサートの成功開催に向け、最善を尽くして準備する予定One Hundredは、knowmerce側の悪意ある主張と事実の歪曲に対し、不寛容の原則で対応します。すでに確保された証拠資料に基づき、民事・刑事上のあらゆる法的措置を講じる予定であり、アーティストとファンを守るため、最後まで真実を明らかにします。One Hundredは、今回のコンサート開催にあたり、最初から最後まで管理に万全を期し、成功裏にコンサートを進行させ、THE BOYZのファンの皆様に感動をお届けすることをお約束いたします。改めて、THE BOYZを愛してくださるファンの皆様にご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます。One Hundredは、最高のステージと完璧な配信サービスをもって、皆様にお応えすることをお約束いたします。

KISS OF LIFE、新曲のダンスに“煽情的”の声も…メンバーが言及「批判する方々も間違っていない」
KISS OF LIFEが、新曲の振り付けの煽情性をめぐり巻き起こっている議論について立場を明らかにした。KISS OF LIFEのメンバーたちは最近行ったライブ配信を通じて、「常に新たな挑戦をして、堂々とエネルギーあふれる姿を見せようとしている」と語り、「良い反応だけがあるわけではないとわかっているが、それでも挑戦する私たちの姿が格好いいと思う」と述べた。続けて「ダンス、音楽、芸術はそれぞれ見る基準が異なる。批判する方々も尊重する。その方々も間違っていない。そう感じたのならそう感じたのだから。ただ、お互いを傷つける言葉は少し悲しい」と心境を吐露した。その一方でメンバーたちは、「すべての女性は美しく、セクシーで、完璧で、それぞれの理由で異なるのに、何が正解なのか」と問いかけ、「まるで正解が一つしかないかのように、それに近くなければおかしいと言う風潮がある」と付け加えた。論争の発端となったのは、公式YouTubeチャンネルなどにアップロードされた新曲「Who is she」のダンスチャレンジ動画だ。動画の中でメンバーたちはお互いを見つめ合い、首を絞めるような動作をとった後、続けて腰を振るパフォーマンスを披露した。オンライン上では「性行為を露骨に模倣しているようだ」との指摘とともに、10代が主に利用するショート動画プラットフォームには不適切な内容だという批判が相次いだ。KISS OF LIFEのダンスにこのような議論が浮上するのはこれが初めてではない。昨年リリースした「Lips Hips Kiss」では、タンクトップやキャミソールの肩紐を引っ張る振り付けが下着の紐を連想させるとの指摘を受け、結果的に振り付けを修正した。デビュー初期の「Sticky」活動当時にも、露骨なツォーキング(腰を激しく振るダンス)の振り付けとカメラアングルにより、「振り付けとしての表現」の範囲を超えているという批判を受けたことがある。・KISS OF LIFE、タイトル曲「Who is she」MV公開中毒性のある歌声に注目・KISS OF LIFE、日本デビューツアー完走!あいみょんや藤井風のカバーステージも

BTS、ニューアルバム収録曲の一部が流出していたことが遅れて明らかに…BIGHITが法的対応へ
BTS(防弾少年団)のニューアルバム「ARIRANG」の収録曲の一部が、発売前にSNSを通じて流出したことが確認され、所属事務所が法的対応に乗り出したことが遅れて明らかになった。13日(現地時間)、米ビルボードによるとBTSの所属事務所は、発売前に曲を流出させた匿名のX(旧Twitter)ユーザーを訴えるための最初の措置に突入した。報道によると、該当アカウントには先月初め、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」に収録された新曲の一部が公開されていた。所属事務所のBIGHIT MUSIC(HYBE)は、X側に該当アカウント所有者の情報提供を求める召喚状(Subpoena)の発行を、米裁判所に求めた。ビルボードは「BIGHIT MUSICはこれを通じて、韓国の裁判所に当該ユーザーを相手取り、民事訴訟を提起する意向のようだ」と伝えた。・BTS、オリコン週間ストリーミングランキングを圧巻!「ARIRANG」の収録曲含む5作がランクイン・BTS、新曲「SWIM」ミュージックビデオの再生回数が1億回を突破!・【PHOTO】BTS、ワールドツアーの東京ドーム公演のため日本へ!(動画あり)

故フィソンさんらが手掛けた新ガールズグループHEART OF WOMAN、ビジュアル&公式ロゴを公開!
BLUE BROWN RECORDSの初のガールズグループがデビューに一歩近づいた。BLUE BROWN RECORDSは本日(15日)、公式SNSを通じて新グループHEART OF WOMAN(以下H.O.W)のプロフィール写真と公式ロゴモーションを公開した。「HEART OF WOMAN」は、JTBC「R U NEXT?」出身のジヒョンと、SBS「UNIVERSE TICKET」、Mnet「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」出身のユン・スインを始め、アイン、リリ、リュインで構成された5人組ガールズグループで、今年上半期にデビューを控えている。特に彼女たちは、故フィソンさんと総合クリエイティブディレクターののミョン・サンウが共に設立したBLUE BROWN RECORDSの初のガールズグループだ。グループ名「HEART OF WOMAN」は、それぞれ異なる物語とエネルギーを持つ5つの心臓が集まり、大衆の心を動かす一つの強烈な鼓動になるという意味を持っている。グループ名の略称である「H.O.W」には、決められた道を辿るよりも、自ら「どのように(How)」進んでいくのか絶えず問いかけながら、自分たちだけの方式で新しい音楽的な流れを作っていくという抱負が込められた。デビューグループ結成リアリティ「TEACH ME HOW」に続き、2番目のリアリティ「NOW, H.O.W in LA」の予告編まで公開したHEART OF WOMANが、どのような姿でファンの心を掴むのか、注目が集まっている。

【PHOTO】ITZY、ワールドツアーのためオーストラリアへ出国
15日午後、ITZYが「ITZY 3RD WORLD TOUR <TUNNEL VISION> in MELBOURNE」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてオーストラリアに出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ITZY、ワールドツアーのニュージーランド公演が突然中止にJYPが公式コメント「予期せぬ状況によるもの」・【PHOTO】ITZY ユナ、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

MONNI キム・シンウィ、バンドの再編を示唆?事務所・メンバーとの葛藤明かす「新たな音楽で戻ってくる」
韓国を代表するバンドMONNIのキム・シンウィが、メンバー間の対立や所属事務所との摩擦を示唆する投稿を行い、音楽業界に波紋を呼んでいる。彼は昨日(14日)、自身のSNSを通じて「時が経つにつれ、一人ひとりの経験や考えが重なり、音楽の方向性や将来の目標において、少しずつ違いが生まれた」と明かし、グループの変化を伝えた。2005年にデビューし、今年で21周年を迎えるMONNIは、キム・シンウィ(ボーカル)、ゴン・テウ(ギター)、イ・インギョン(ベース)、チョン・フンテ(ドラム)で構成された4人組バンドで、メンバーの入れ替えは1度もなくグループを率いてきた芸能界を代表する長寿バンドだ。キム・シンウィは「20年もの間、同じメンバーで活動を続けることは決して簡単なことではなかったが、その分、互いを理解し合い、共に成長することができた時間でもあった」とメンバーへの感謝を伝える一方で、最終的には埋めることのできなかった音楽的な見解の違いがあったことも明かした。特に彼は、所属事務所との対立についても伝えた。キム・シンウィは「年初めに新たな事務所に移籍し、共に仕事をする過程で、事務所が目指すビジョンと僕が理想とする音楽との間に、埋めることのできないギャップを感じるようになった」と話した。これは、商業的な成功を重視する企画会社と、アーティストとしてのアイデンティティを守ろうとするキム・シンウィとの間に深い隔たりがあることを示唆している。今後のMONNIの動向については、バンドの再編が示唆された。彼は「僕と同じ想いを抱き、共に歩み続けてくれるメンバーもいる」と語り、「僕たちが20年間築き上げてきた音楽的アイデンティティを大切に守り、これからも良い音楽をお届けし続けていきたい」と伝えた。また「近いうちに、新しい音楽と共に皆様のもとへ戻ってくる」と語り、活動継続への強い意志を示した。21年間、韓国インディーズシーンのプライドを守り続けてきたMONNIが今回の危機を乗り越え、どのような第2幕を開くのか、注目が集まっている。

“イ・ジフン&アヤネさん夫婦の娘”ルヒちゃん、驚きの言語能力「すでに2ヶ国語を話す」
歌手兼ミュージカル俳優イ・ジフンの妻アヤネさんが、娘のルヒちゃんの並外れた言語能力に感嘆した。アヤネさんは14日、自身のSNSを通じて「すでに2ヶ国語を話している。可愛さはおまけ」というコメントとともに娘の日常を公開した。公開された映像の中のルヒちゃんは、果物を食べながら日本語で「美味しい」と言ったかと思えば、韓国語でも「アッチマ(エプロン)」と正確に発音するなど、賢い姿を見せて視聴者を微笑ませた。日本人であるアヤネさんは2021年に14歳年上のイ・ジフンと結婚し、2024年に娘のルヒちゃんを授かった。・イ・ジフン&アヤネさん夫婦、体外受精で第2子を妊娠も流産を報告「精神的に辛かった」(動画あり)・イ・ジフンの日本人妻アヤネさん、娘の体調不良を報告「昨日初めてママっ子に」

女優ムン・チェウォン、結婚を電撃発表!6月に一般男性とゴールイン
女優ムン・チェウォンが結婚する。本日(15日)、ムン・チェウォンの所属事務所BLITZWAY ENTERTAINMENTは、「ムン・チェウォンが6月に結婚する」と明かした。そして、「お相手は一般人で、結婚式は家族や親戚と非公開で行う予定だ。両家の家族を配慮し、具体的な事項の公開は難しいことを理解してほしい」と伝えた。これに先立ってムン・チェウォンは昨年5月、「SNLコリア」で「彼氏はいるの」という質問に、「いたとしても、いるとは言えないじゃないか」と答え、注目を集めた。また、これまで様々なインタビューで理想のタイプとして「嘘をつく人は嫌いだ。私がSNSをやらないからかもしれないが、SNSをしない人がいい。そして外向的な人より、内向的な方が楽だ」と語っていた。2007年にドラマ「走れサバ!」でデビューしたムン・チェウォンは、ドラマ「風の絵師」「華麗なる遺産」「王女の男」「優しい男」「グッド・ドクター」「悪の花」「ペイバック~金と権力~」、映画「神弓-KAMIYUMI-」「今日の恋愛」「風水師 王の運命を決めた男」などに出演した。今年初めに公開された映画「ハートマン」が最近作だ。・映画「ハートマン」ムン・チェウォン作品がヒットしたら明洞でCORTISのダンスを踊りたい・イ・ジュンギからムン・チェウォンまで「悪の花」キャストが再集結!変わらない友情が話題

DKZ、デビュー7年でグループ活動終了を発表…メンバー2人が再契約
DKZが、グループ活動を終了する。本日(15日)、DKZの所属事務所DONGYOエンターテインメントは「メンバーたちと十分な協議の末、2026年5月31日まで予定されているスケジュールを最後に、グループ活動を終了することで合意した」と発表した。続けて「この7年間、誰よりも輝く姿でチームを率いてきたジェチャンとジュウォン、そして2022年に合流し、確固たる力となってくれたセヒョン、ミンギュ、ギソクまで、当社と共に歩んできたメンバーたちの貴重な努力と時間に深く感謝する。その輝かしい旅に同行してくださったDong-Ari(DKZのファン)の皆様にも、改めて感謝の挨拶を伝える」と記した。メンバーのうちジェチャンとジュウォンはDONGYOエンターテインメントとすでに再契約を締結しており、他のメンバー3人も、所属アーティストとして新たな活動を展開する予定だという。所属事務所は「今後も5人の活動に全面的な支援を惜しまない。それぞれの場所で輝くメンバーたちに変わらぬ愛と応援をお願いしたい」と呼びかけた。DKZは2019年4月にDONGKIZとして、「DONGKIZ ON THE BLOCK」でデビュー。その後2022年、DKZに改名し、活動を続けてきた。また、メンバーのジェチャンはBLドラマ「セマンティックエラー」や「我が家」「チェックイン漢陽」などで俳優としても活躍している。・DKZ、4月に韓国でファンコンサートを開催決定!豊富なセットリストに高まる期待・DKZ、グループ名の変更&新メンバー加入も「アイデンティティがなくなったわけではない」・DONGKIZ、ウォンデの脱退&グループ名の変更を発表新メンバー3人を迎え入れDKZとして再始動へ

【PHOTO】Highlight ヤン・ヨソプ、始球式に登場…見事な投球フォーム
14日午後、Highlightのヤン・ヨソプが大田(テジョン)ハンファ生命ボールパークで行われた「2026新韓 SOL BANK KBOリーグ」ハンファ・イーグルス対サムスン・ライオンズの試合の始球式に参加した。・Highlight ヤン・ヨソプ、ソウルで5月にソロコンサート「Fade In」開催決定・HIGHLIGHT ヤン・ヨソプ 約3年振りの日本ソロコンサート開催決定!「2026 YANG YOSEOP SOLO CONCERT <Fade In> in TOKYO」

BTS、大賞受賞なるか…米「AMA」候補アーティスト公開
BTS(防弾少年団)が、アメリカの3大音楽授賞式の一つである「American Music Awards(AMA)」で、再び大賞の候補に挙がった。昨日(14日)(現地時間)、アメリカの大衆音楽授賞式「American Music Awards」が発表した候補者リストによると、BTSは最高賞にあたる「Artist of the Year」部門にノミネートされた。彼らは2021年に韓国人歌手として初めて同賞を受賞し、世界の音楽史に新たな一ページを刻んだ。今回のノミネートにより、通算2度目の大賞受賞に対する期待がさらに高まっている。BTSは、Bad Bunny、Bruno Mars、Taylor Swift、Lady Gagaを含む、計9人のそうそうたるポップスターたちと競い合うことになる。BTSは「Artist of the Year」のほか、「Best Male K-Pop Artist」、「Song of the Summer」を合わせた計3部門にノミネートされた。「Song of the Summer」では、Harry Stylesの「American Girls」や、Taylor Swiftの「Elizabeth Taylor」と共に候補に選ばれた。特に新曲「SWIM」は、発売から1ヶ月も経たないうちにノミネートされたという点で、より大きな注目を集めている。また、ILLITは「Best Female K-Pop Artist」部門にノミネートされた。何よりも、今年このカテゴリーに名を連ねた第5世代ガールズグループはILLITが唯一であり、その象徴性をさらに高めている。今回のノミネートの背景には、彼女たちがグローバル音楽市場で築き上げた圧倒的な実績がある。ILLITは、2024年にリリースした1stミニアルバム「SUPER REAL ME」と2ndミニアルバム「ILL LIKE YOU」をはじめ、昨年発表した3rdミニアルバム「bomb」まで、実に3枚のアルバムを連続で米国のメインアルバムチャート「ビルボード200」にランクインさせる底力を示した。音源の成果もまた目覚ましい。デビュータイトル曲「Magnetic」でメインシングルチャート「HOT 100」91位の壁を突破したのに続き、1stシングルアルバムのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」は「Bubbling Under Hot 100」7位にランクインし、北米の主流リスナーを魅了した。この2つのヒット曲は、韓国・米国・日本などのグローバルなショートフォーム市場を席巻し、10代・20代のトレンドの中心に立った。そして、KATSEYEは新人賞の最高栄誉である「New Artist of the Y」をはじめ、「Breakthrough Pop Artist」「Best Music Video」など、計3部門にノミネートされた。デビュー2年目を迎えたKATSEYEのこうした成果は、彼らが打ち立てた記録が裏付けている。彼女たちはすでに「Gabriela」「Internet Girl」「Gnarly」の3曲をビルボードのメインシングルチャート「ホット100」に連続ランクインさせ、2ndミニアルバム「BEAUTIFUL CHAOS」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で4位を獲得するなど、メインストリームのポップ市場に定着した。音源およびアルバムの販売指標、ストリーミング、ラジオ放送、ツアーの成績などを総合的に評価して受賞者を決定するAMAは、グラミー賞、ビルボード・ミュージック・アワードと肩を並べる最高権威の授賞式である。これに先立ち「第68回グラミー賞」でも2部門でノミネートされていたKATSEYEは、今回のAMAノミネートを通じて、グローバルなトレンドセッターとしての地位を確固たるものにした。なお、「Best Male K-Pop Artist」にはBTSの他にもATEEZ、ENHYPEN、Stray Kids、TOMORROW X TOGETHERがノミネート。Best Female K-Pop ArtistにはILLITの他、aespa、BLACKPINK、LE SSERAFIM、TWICEがノミネートされ、注目を集めている。「American Music Awards」は、5月25日(現地時間)、アメリカ・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで開催される。授賞式の模様は、CBSとParamount+を通じて生中継される予定だ。・BTS(防弾少年団)、アジア歌手として初の快挙!「2021 アメリカン・ミュージック・アワード」で大賞を受賞・BTSのRM、グループに続きソロでも!「アメリカン・ミュージック・アワード」で受賞K-POPで唯一の快挙





