Kstyle
Kstyle 13th

MYDAILY

記事一覧

  • fantagio、事務所への追徴課税に関する報道にコメント「金額は82億ウォン…通告されたのは事実」

    fantagio、事務所への追徴課税に関する報道にコメント「金額は82億ウォン…通告されたのは事実」

    ASTROのチャウヌに200億ウォン(約20億円)規模の脱税疑惑が浮上した中、所属事務所のfantagioも82億ウォン(約8億7,000万円)の追徴課税を受けたことが明らかになった。fantagioは本日(29日)、「昨年、82億ウォンの追徴課税を受けたのは事実だ」と認めた。報道で追徴金は85億ウォン(約9億1,000万円)とされたが、fantagioはこれを82億ウォンと訂正した。これに先立ち、ソウル地方国税庁調査4局はチャウヌに対し、約200億ウォンの追徴課税を通告。今回の事案についてfantagioは「本件は、チャウヌの母親が設立した法人が実質課税の対象に該当するかどうかが主な争点であり、現在は最終的に確定・告知された事案ではない。法解釈および適用に関する争点について、適法な手続きに従い積極的に説明していく予定だ」とコメントした。さらに、「今後、法的・行政的判断が明確になった場合には、その結果に基づき必要な措置を責任を持って履行していく。ただし、一部で提起されている主張や疑惑について、根拠のない憶測や未確認情報の拡散、過度な拡大解釈は控えていただくよう、切にお願い申し上げる」とし「当社は今回の件を契機に、所属アーティストの管理体制を改めて点検し、必要なシステムを補完・強化することで、今後同様の議論が再発しないよう最善を尽くす」と伝えた。

    マイデイリー
  • 「SHOW ME THE MONEY 12」出演中の有名ラッパー、兵役逃れの疑いで起訴…Mnetがコメント

    「SHOW ME THE MONEY 12」出演中の有名ラッパー、兵役逃れの疑いで起訴…Mnetがコメント

    Mnet「SHOW ME THE MONEY 12」に出演中のある有名ラッパーが、精神疾患を装って兵役を逃れた疑いで裁判にかけられた。本日(29日)、MBNによるとソウル西部地検は前日(28日)、ラッパーA氏を兵役法違反の疑いで起訴した。報道によると、A氏は2016年の最初の兵役判定検査で身体等級2級を受けた。しかし、現役兵としての入隊を回避する目的で、2022年1月から6月まで精神科クリニックで診療を受けながら、精神疾患を患っているかのように装った疑いを受けている。その後、A氏はうつ病を理由に身体等級4級の判定を受け、社会服務要員に分類されたが、兵務庁特別司法警察によって兵役逃れの状況が摘発されたと伝えられた。「SHOW ME THE MONEY 12」の関係者は「現在、事実関係を確認中だ」とコメントしている。・Block B ジコ&パク・ジェボムら出演「SHOW ME THE MONEY 12」約3年ぶり復活!史上最多3万6000人が応募・「SHOW ME THE MONEY 12」の脱落者が繰り広げる敗者復活戦!新サバイバル番組をU-NEXTで本日より配信

    マイデイリー
  • ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」新たなコンセプトフォトを公開

    ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」新たなコンセプトフォトを公開

    ATEEZのニューアルバムのコンセプトフォトが全てベールを脱いだ。所属事務所のKQエンターテインメントは27日から29日まで公式SNSを通じて、ATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」の3番目のコンセプトフォトを公開した。公開されたコンセプトフォトは、複数の世界が互いに衝突する瞬間を捉えている。雑誌のグラビアを連想させる鋭く荒々しい質感の雰囲気をベースに、ATEEZは同じだが異なる存在と向き合う異質感と緊張感を立体的な構図で描き出し、ストーリーへの没入度を高めた。特に、鏡やガラスなどに反射したメンバーたちの姿が加わり、衝突によって分裂したような雰囲気を加えた。節制された表情とポーズで、対峙と境界が交差する感情線を表現したATEEZは、冷たい空間の中で圧倒的な存在感を刻印し、カムバックに対するグローバルファンの期待を高めた。13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」は、嵐の真っ只中でも信念を貫き、前に進もうとするATEEZの意志を込めている。タイトル曲「Adrenaline」は、爆発しそうに響くエンジン音のように、ATEEZの爆発的なエネルギーが依然として熱く沸き立っていることを証明する曲だ。この他にも「Ghost」「NASA」「On The Road」「Choose」まで計5曲が収録される。ATEEZは「GOLDEN HOUR」シリーズを通じて、自分たちの最も眩しく、輝く瞬間を描き出している。今年最初のカムバックに臨むワールドクラスATEEZが、ニューアルバムを通じて、再び独歩的な音楽とパフォーマンスでグローバルファンを熱くすることができるのか、注目が集まっている。13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」は2月6日にリリースされる。

    マイデイリー
  • シン・ウンスと交際中…ユ・ソンホ、過去に明かした理想のタイプが再注目「前髪なしの清純系の方が好き」

    シン・ウンスと交際中…ユ・ソンホ、過去に明かした理想のタイプが再注目「前髪なしの清純系の方が好き」

    女優シン・ウンスとの熱愛を認めた「プロデュース101」出身のユ・ソンホが、過去に発言した理想のタイプが改めて注目を集めている。ユ・ソンホの所属事務所HiiNエンターテインメントは本日(29日)、マイデイリーに対して「女優シン・ウンスさんと交際中であることは事実です」と伝えた。これに先立ち、同日午前にある韓国メディアは、ユ・ソンホとシン・ウンスが交際中であると報道。報道によると、2人は昨年末から交際を始め、約3ヶ月間交際中だという。2002年生まれの同い年である2人は、知人の集まりを通じて知り合い、自然に恋人関係へと発展したと伝えられている。そんな中、ユ・ソンホが過去の番組で語った理想のタイプが再び注目を集めている。彼は2020年1月、SBSのバラエティ番組「ハンサムタイガース」の未公開映像で、理想のタイプについて語った。当時、彼は「清純なスタイルの女性が理想」とし、「前髪のないヘアスタイルが好き」と具体的に言及した。この発言が、現在恋人として知られるシン・ウンスのイメージと重なる点から、ネットユーザーの関心を集め、2人への祝福の声へとつながっている。ユ・ソンホは2017年、Mnet「プロデュース101」を通じて注目を浴びた。その後、ドラマ「ボクスが帰ってきた」などに出演し、俳優としての地位を固め、現在はKBS 2TV「1泊2日」シーズン4、JTBC「走らないと生きていけない2」などのバラエティ番組でも活躍している。シン・ウンスは2016年、映画「隠された時間」でデビュー。その後、「青い海の伝説」「輝くウォーターメロン~僕らをつなぐ恋うた~」「照明店の客人たち」「告白ヒストリー」など映画やドラマに出演し、着実にフィルモグラフィーを積み上げてきた。・「プロデュース101」出身ユ・ソンホ&シン・ウンス、熱愛を認める同い年の俳優カップルが新たに誕生・【PHOTO】イ・ミンジョン&ジェジュン&ATEEZら「2025 KBS芸能大賞」に出席

    マイデイリー
  • ビョン・ウソクからIUまで、新ドラマ「21世紀の大君夫人」台本読み合わせ現場を初公開

    ビョン・ウソクからIUまで、新ドラマ「21世紀の大君夫人」台本読み合わせ現場を初公開

    2026年上半期最大の期待作として注目を集める「21世紀の大君夫人」の台本読み合わせ現場が、ついにベールを脱いだ。4月に韓国で放送スタート予定のMBC新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」は、21世紀の立憲君主制の大韓民国を舞台に、すべてを手にしていながら身分が平民であることに苛立ちを感じる財閥の女性と、王の息子でありながら何一つ持つことができず悲しみを抱える男性が、運命を切り開き身分制度を打ち破っていくロマンスを描く。IU(ソン・ヒジュ役)、ビョン・ウソク(イアン大君役)、ノ・サンヒョン(ミン・ジョンウ役)、コン・スンヨン(ユン・イラン役)まで、老若男女から愛される人気俳優たちの共演で、キャスティング段階から大きな話題を集めている。2026年上半期、最注目作として浮上する中、俳優たちの初共演を垣間見ることができる台本読み合わせ現場が公開され、期待を高めている。この日の現場には、パク・ジュンファ監督、脚本家のユ・ジウォンをはじめ、本作を彩る俳優陣が一堂に会した。「2026年のドラマ界を『21世紀の大君夫人』が席巻できるよう頑張ります」と意気込んだIU、「2026年の世界を揺るがす作品になるよう努力します」とと話したビョン・ウソク、「宇宙を揺るがすほどの作品にしたいです」と語ったノ・サンヒョン、「楽しい現場を作れるよう努めます」と話したコン・スンヨンまで、俳優たちの力強く頼もしい抱負とともに、現場は終始和やかな笑顔に包まれた。まずIUは、身分以外はすべてを手にした財閥令嬢ソン・ヒジュ役を、自信あふれる眼差しと話し方で表現。身分上昇を目標に、イアン大君に近づき結婚を提案するシーンでは、機知に富んだジェスチャーとウィンクで現場を笑顔にした。身分以外は何も持たないイアン大君役のビョン・ウソクは、重厚な低音と落ち着いた呼吸で王族としての品格を発揮。どのような状況でも動じないイアン大君が、ソン・ヒジュと出会い感情を爆発させる瞬間には、声のトーンに変化をつけ、キャラクターの成長を感じさせた。契約結婚の相手として出会うIUとビョン・ウソクの愛らしいシナジー(相乗効果)もひときわ輝いた。互いに視線を交わしテンポを合わせながら、ソン・ヒジュとイアン大君の感情線を丁寧に積み上げていく2人のケミストリー(相手との相性)は、本作への期待に火をつけた。ノ・サンヒョンは大韓民国の首相ミン・ジョンウ役を演じ、物語に活力を吹き込んだ。ソン・ヒジュ役のIUとは親しみやすい学校の先輩・後輩としての相性を、イアン大君役のビョン・ウソクとは信頼できる親友としての呼吸を見せ、本編での活躍を予感させた。対照的に、コン・スンヨンは王妃の運命を背負った女性ユン・イランに扮し、現場に緊張感をもたらした。イアン大君と衝突し感情を露わにする場面でも、優雅な話し方や仕草、眼差しを崩すことなく、ユン・イランというキャラクターに完全に溶け込んでいた。このように本作は、俳優たちの情熱が光った台本読み合わせを通じて、物語の第一歩を踏み出し、今後の展開への期待を一層高めている。似ているようで異なるソン・ヒジュとイアン大君のロマンスをはじめ、協力と対立を行き来するミン・ジョンウとユン・イランの関係性まで、豊かな物語でときめきと笑いを同時に届ける「21世紀の大君夫人」の初放送が待ち遠しい。2026年上半期最大の期待作として注目されるMBC新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」は、韓国で4月に放送がスタートする予定だ。・ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」スペシャル予告映像を公開・IU、ビョン・ウソクのファンから貰ったプレゼントに感激!新ドラマ「21世紀の大君夫人」で共演

    マイデイリー
  • “IVE ウォニョンらを誹謗中傷”炎上系YouTuber、最高裁が上告棄却…懲役2年・執行猶予3年の判決確定

    “IVE ウォニョンらを誹謗中傷”炎上系YouTuber、最高裁が上告棄却…懲役2年・執行猶予3年の判決確定

    YouTubeチャンネル「タルドク(脱オタク)収容所」運営者A氏の上告が大法院(最高裁判所)で棄却された。大法院第2部(マ)は本日(29日)、A氏の情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律違反容疑の宣告期日を開き、弁論なしの上告棄却判決を下した。これにより原審の判決がそのまま確定した。A氏は2021年10月から2023年6月まで、IVEのウォニョンをはじめ、BTS(防弾少年団)のVやジョングクなど有名人に対する虚偽の映像をYouTubeに投稿した容疑で起訴された。A氏はこれを通じて約2億5000万ウォン(約2,600万円)の利益を得たという。1審と2審の裁判部は昨年1月と11月、A氏に懲役2年と執行猶予3年を宣告し、追徴金2億1,000万ウォン(約2,210万円)と社会奉仕120時間を命じた。ウォニョン個人も、A氏を相手に民事訴訟を起こしている。ウォニョンと所属事務所STARSHIPエンターテインメントはそれぞれ1億ウォン(約1,000万円)台の損害賠償請求訴訟を提起した。裁判所はA氏にウォニョンとSTARSHIPエンターテインメントにそれぞれ5,000万ウォン(約500万円)を支払うよう判決を下した。先立ってソウル西部地方法院は23日、BTSの所属事務所BIGHIT MUSICがA氏を相手に提起した損害賠償請求訴訟の控訴審で、原告の一部勝訴の判決を下した。裁判部はA氏がVとジョングクにそれぞれ500万ウォン(約50万円)と遅延利息を追加で支払わなければならないと判断。これによりA氏は計8,600万ウォン(約860万円)の支払いを命じられた。・IVE ウォニョンらを誹謗中傷炎上系YouTuber、控訴審でも懲役2年・執行猶予3年の求刑・BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴賠償額を増額・BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴賠償額を増額

    マイデイリー
  • “希少がんで闘病”登録者20万人の韓国人YouTuber、28歳の若さで死去

    “希少がんで闘病”登録者20万人の韓国人YouTuber、28歳の若さで死去

    韓国人YouTuber「有病長寿ガール」さんが、長い闘病生活の末にこの世を去った。享年28歳。故人の恋人は28日、公式YouTubeチャンネル「有病長寿ガール」のコミュニティを通じて訃報を伝えた。彼は「有病長寿ガールは長い闘病生活を終え、空の星となりました」とし「終わりの見えない治療の時間の中で、何かをしてみようという思いから始めたYouTubeが、多くの方々に愛され、その温かい関心が彼女にとって大きな力となりました」と明かした。続けて「チャンネルを愛してくださったすべての皆さんに心より感謝申し上げます。どうかこれからは、これ以上苦しむことなく安らかに休んでほしいと願っています。謹んで故人のご冥福をお祈りいたします」と付け加えた。1997年生まれの故人は、20代の若さで希少がんである非淡明細胞型腎細胞がんのステージ4と診断され、闘病を続けてきた。自身のYouTubeチャンネルを通じて「がん患者Vlog」コンテンツを公開し、抗がん剤治療や処置の過程、日常の記録を率直に伝え、多くの人々から応援と共感を集めてきた。チャンネル登録者数は約20万人だ。故人は昨年11月、「痛みがあまりにも強くなり、患者自己調節鎮痛法(PCA)の処置を受けてきましたが、処置が失敗し、血液と体液が脊椎の方へ流れ続けています」と苦しい近況を語っていたが、この動画が最後の投稿となった。訃報が伝えられた後、チャンネル登録者やネットユーザーたちはコメントを通じて「もう痛みのない場所で安らかに休んでください」「一緒に春を迎えたかったです。本当にお疲れさまでした」「いつも勇気と希望を与えてくれてありがとうございました」など、哀悼のメッセージを残した。有病長寿ガールさんは闘病中も淡々とした姿勢で自身の人生を記録し、多くの人々に慰めと勇気を与えた。【YouTubeチャンネル「有病長寿ガール」コメント全文】こんにちは。有病長寿ガールの恋人です。有病長寿ガールは、長い闘病の末、空の星となりました。終わりの見えない闘病生活の中で、何かをしてみようと始めたYouTubeが、これほど多くの方々に愛され、皆様の温かい関心は、有病長寿ガールにとって本当に大きな力となりました。このチャンネルを愛してくださったすべての皆様に心より感謝申し上げます。どうかこれからは、苦しむことなく安らかに休んでほしいと願っています。謹んで故人のご冥福をお祈りいたします。

    マイデイリー
  • DAWN、移籍から3年…AT AREAとの専属契約が満了「今後の活動を応援する」

    DAWN、移籍から3年…AT AREAとの専属契約が満了「今後の活動を応援する」

    歌手のDAWN(元PENTAGONのイドン)が専属契約締結から3年で所属事務所のAT AREAを離れた。AT AREAは本日(29日)、マイデイリーに「DAWNと専属契約満了によりお別れすることになった。今後の活動を応援する」と明らかにした。DAWNは2023年にAT AREAと専属契約を締結した後、3枚目のデジタルシングル「Dear My Light」、EP「Narcissus」などを発表し、ソロアーティストとして活動。また、TVING「乗り換え恋愛」、JTBC「知っているお兄さん」、MBC「ラジオスター」などに出演し、テレビ番組でも活躍した。AT AREAはプロデュースチーム・GroovyRoom(イ・フィミン・キュジョン)が設立したレーベルで、元GFRIENDのユジュをはじめ、Redoor、GEMINI、Miraniなどが所属している。DAWNと公開恋愛をしていたキム・ヒョナも2023年に同事務所に所属し、話題を集めた。DAWNは2023年10月に社会服務要員として代替服務を開始し、昨年7月に召集解除された。・Heize、DAWNのコラボに注目!10thミニアルバム「LOVE VIRUS Pt․1」コンセプトフォト公開・DAWN、素直な恋愛観を明かす「別れたら終わり一度も連絡したことがない」

    マイデイリー
  • ASTRO チャウヌ、軍楽隊での服務に再検討を求める声…韓国国防部が監察に着手

    ASTRO チャウヌ、軍楽隊での服務に再検討を求める声…韓国国防部が監察に着手

    ASTROのチャウヌをめぐる約200億ウォン(約20億円)規模の脱税疑惑を受け、現在の軍服務における配属先の再検討を求める請願が提出され、韓国国防部が正式な手続きに着手したことが明らかになった。昨日(28日)、国民申聞鼓に受理された「チャウヌの軍楽隊配属の再検討」を求める請願について、国防部は当該案件を、チャウヌが所属する国防部勤務支援団の監察室に割り当てた。国防部の国民申聞鼓担当者は「所属部隊の監察室を処理部署として指定し、事実関係の確認および必要性の判断を経たうえで、回答または措置が取られる予定だ」と説明した。勤務支援団の監察室関係者も、「配属に関する権限は当該指揮官にある」としたうえで、「人事担当部署による一次検討後、所定の手続きに従い迅速に進められる見通しだ」と明らかにした。これにより、チャウヌの軍楽隊配属の妥当性について、本格的な検討が始まるものとみられる。請願の提出者は、軍楽隊が政府主管の行事や大統領関連の行事など、対外的に注目度が高く、象徴的な役割を担う部隊である点を問題視した。先立って、国防広報院が運営するYouTubeチャンネル「KFNplus」は、チャウヌが出演した動画を非公開にした。昨年12月末から「あの日の軍隊の話」シリーズのストーリーテラーとして4回出演してきたが、脱税疑惑が提起された後、当該動画は全て削除された。・ASTRO チャウヌ、税務関連の騒動うけ広告やコンテンツが次々と削除・ASTRO チャウヌ、SNSで謝罪税務関連の騒動にコメント(全文)

    マイデイリー
  • パク・ジェボム、亡くなった友人を追悼…一緒に過ごした時間を振り返る「人生を支える力だった」

    パク・ジェボム、亡くなった友人を追悼…一緒に過ごした時間を振り返る「人生を支える力だった」

    パク・ジェボムが、この世を去った友人を追悼した。彼は昨日(27日)、自身のSNSを通じて故人となった友人に向けた長文の文章を公開した。彼は「知らせを聞いた時、心臓が張り裂けるようだった。まだどう受け入れるべきか分からないし、これが現実だということが信じられない。最後にもう一度だけ会って話すことができたら良かったのに」と心境を伝えた。彼は故人について「本当に良い人で、良い兄弟だった」と表現し、長い時間を共に過ごした記憶を振り返った。中学校時代からAOMG、H1ghr Music、MORE VISION、WONSOJUに至るまで、自分の人生の様々な瞬間に常に共にいた存在だったとし、「僕たちが共にした思い出、冗談、些細な言葉のやり取り、そして共に過ごした全ての時間に心から感謝する」と綴った。また「他人に負担をかけるのを嫌い、常に他の人を先に考える人だった」とし、「一緒に旅行しながら笑って会話を交わした時間が、僕を最も自分らしく感じさせてくれた。その記憶が人生を支える力だった」と付け加えた。パク・ジェボムは「普段は個人的な話をネット上に載せないが、これは君が望んだことのような気がする。こんな文章を書かなければならないのは嫌だが、君は十分に愛されるべき人だ。何も言わずに去ったことはまだ腹が立つが、いつかまた会える」と最後の挨拶を伝えた。パク・ジェボムはMORE VISION代表として活動中で、最近事務所の最初のボーイズグループLNGSHOTをローンチした。・パク・ジェボムがプロデュース新人アイドルLNGSHOTがデビュー「代表のおかげでたくさんの機会を得た」・Block B ジコ&パク・ジェボムら出演「SHOW ME THE MONEY」シーズン12、U-NEXTにて1月15日より日韓同時配信!

    マイデイリー
  • ミン・ヒジン、NewJeansメンバー家族の発言に衝撃受け失神していた「裏切られたと感じた」

    ミン・ヒジン、NewJeansメンバー家族の発言に衝撃受け失神していた「裏切られたと感じた」

    ADORのミン・ヒジン前代表が、タンパリング(契約期間が満了する前に他の事務所と事前に接触する行為)疑惑の黒幕と指摘されたメンバーの家族の発言を聞いて失神していた事実が遅れて明らかになった。本日(28日)午後、ミン・ヒジン前代表の法定代理人である法務法人ジアムのキム・ソヌン弁護士は、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で緊急記者会見を開き、取材陣と対面した。ミン・ヒジン前代表は記者会見に出席しなかった。キム弁護士は「NewJeansのタンパリングについてミン・ヒジン前代表に責任はない。むしろそれを逆利用する勢力が存在し、株式市場を撹乱する勢力に利用された」とし、「特にメンバーとその家族の一人が関与していたため、当時適切に対応できなかった。最近の様々な出来事をきっかけに記者会見を開くことになった」と述べた。キム弁護士が言及したメンバーと家族は、ヘインとその伯父と伝えられている。この日、ある韓国メディアは、メンバーの家族(伯父)との対話内容を公開した。公開された録音ファイルによると、伯父は「ミン・ヒジン前代表がタンパリングをしていないのに、なぜ沈黙していたのか?」という質問に「大したことないエピソードドなので流した」と答えた。同メディアは「取材過程でミン・ヒジン前代表に1年以上の間なぜ沈黙していたのか尋ねたが、答えは一貫していた。メンバーと家族が傷つくのを恐れたためだ。本人は1年以上神経衰弱に苦しみ、死の淵を乗り越えた。守ろうとした対象から裏切られたと感じ、衝撃を受けた」と述べた。また「ミン・ヒジン前代表が、メンバーの伯父の『大したことないエピソード』という発言を聞いて失神したと認識している」と伝えた。キム弁護士は「ミン・ヒジン前代表は、タンパリングが自身ではなくNewJeansメンバーの一人の家族と特定企業人が結託した株価操作、そして株式市場撹乱の共謀であったことを知った。株式市場を撹乱する勢力が、ミン・ヒジン前代表とNewJeansメンバーを利用して利益を得る手段として使ったという証拠まで発見した」とし、「特定企業の株価吊り上げのため、NewJeansメンバーの家族と特定企業人が行った国民詐欺劇と見ている」と主張した。ミン・ヒジンのNewJeansタンパリング疑惑は2024年4月に初めて浮上した。HYBEはミン・ヒジンが経営権奪取を試みたと主張し、彼女は代表職から解任された。同年11月、NewJeansはADORに対し信頼破綻を理由に専属契約解除を通知。ADORはNewJeansを相手に専属契約の有効確認訴訟を提起し、裁判所はADORの主張を認めた。最近、ADORはメンバーのヘリン、ヘイン、ハニの復帰を発表。ただし、ミンジとは協議中であり、ダニエルには専属契約の解除を通知した。ADORはダニエルと彼女の家族1人、ミン・ヒジン前代表を相手に431億ウォン(約43億円)規模の損害賠償及び違約金請求訴訟を提起している。・ミン・ヒジン、NewJeans引き抜き疑惑に反論「メンバーの家族が関与した国民詐欺劇」と主張・ADOR、ミン・ヒジン主催の記者会見についてコメント「主張があるなら法廷で話すべき」

    マイデイリー
  • キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」韓国で3月に公開へ…メインポスターが解禁

    キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」韓国で3月に公開へ…メインポスターが解禁

    キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」が韓国で3月の公開を確定した。映画「私たちは毎日毎日」は、すべてが混乱している17歳、幼なじみからの突然の告白から始まる波乱万丈な青春ロマンスを描く。本日(28日)公開されたメインポスターは、ぎこちない愛を学んでいく17歳の高校生ホス(イ・チェミン)とヨウル(キム・セロンさん)の姿を収めた。ホスを見つめながらも新しく芽生えた気持ちを認められないヨウルと、ヨウルに振られた後、気まずくならないよう気を使うホスの視線は、きらめく瞬間の中で交差する。何よりも大切だった友情を失いたくなくて、初恋の前で躊躇する若者たちの心を繊細に描き出した「私たちは毎日毎日」は、甘いときめきを伝える予定だ。誰もが1度は夢見て、そして経験した学生時代のほのぼのとしたロマンスを描いた「私たちは毎日毎日」は、新学期に合わせて公開されるだけに、ホスとヨウルのように17歳の始まりを迎える学生に新しいときめきを伝えると、特に期待が寄せられている。

    マイデイリー