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  • キム・ドフン、韓国の“次世代リーダー30人”に選出!「ムービング」など多くの話題作で活躍

    キム・ドフン、韓国の“次世代リーダー30人”に選出!「ムービング」など多くの話題作で活躍

    俳優のキム・ドフンが「フォーブス・コリア」が選んだ「30歳未満の30人(30 Under 30)」エンターテインメント部門に名前を上げた。グローバル経済誌「フォーブス(Forbes)」の「30 Under 30」は2011年アメリカで始まったプロジェクトで現在アメリカ、ヨーロッパ、アジア、アフリカなど大陸および国家別に30歳未満の革新家を選定している。「フォーブス・コリア」は技術、ビジネス、エンターテインメント、芸術、ファッション、科学など各分野で影響力を示し、世界を舞台に飛翔していく韓国の次世代リーダー30人を発表した。エンターテインメント部門で選ばれたキム・ドフンは2023年Disney+オリジナルシリーズ「ムービング」を通じて強烈な印象を残し、注目された。その後、さまざまな活動を展開して深い印象を残した彼は、2025年ドラマ「わたしの完璧な秘書」、TVINGオリジナル「親愛なるX」などで異なるキャラクターを説得力のある演技で表現し、演技のスペクトラムを拡張した。感情線に集中した演技で高評価を得て、フィルモグラフィーを着実に積み上げている。「フォーブス・コリア」は、「『30歳未満の30人』は各分野で新しい観点と革新的なアイデアで変化を作る人物を選定するという点で意味がある」と明かした。キム・ドフンは「私の活動を意味のあるものとして見ていただき、感謝しています。純粋な感情から生まれる演技をお見せしたいです。これからより良い俳優、良い人に成長していきます」と感想を伝えた。・キム・ユジョン、キム・ドフンとの熱愛説に自ら言及「記事が出てすぐに電話ずっと笑っていた」・キム・ドフン、Netflixバラエティの撮影控え自己流の訓練法を明かす「本当に死ぬかと思った」

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  • クォン・サンウ、そっくりな息子とのツーショットが話題…父親譲りのビジュアルに注目

    クォン・サンウ、そっくりな息子とのツーショットが話題…父親譲りのビジュアルに注目

    俳優クォン・サンウの息子ルッキくんが、父親とのツーショットを公開した。最近、ルッキくんは自身のInstagramに、特別な文章なく父親クォン・サンウと撮った写真を掲載した。写真の中で黒いトレーナーを着たルッキくんはクォン・サンウと仲睦まじくポーズを取っており、父親にそっくりな容姿で注目を集めている。特に父親の全盛期を思い起こさせるはっきりとした目鼻立ちが感嘆を誘う。クォン・サンウと女優のソン・テヨンは2008年に結婚し、現在息子のルッキくんと娘のリホちゃんを育てている。ソン・テヨンは子どもたちの学業のため、アメリカ・ニュージャージーに居住中だ。ルッキくんは学校のサッカーチームで活躍中であることが知られている。・クォン・サンウ&ソン・テヨンの家族旅行最強のビジュアル家族・映画「ハートマン」クォン・サンウこれまでの出演作の中でキスシーンが一番多い妻のソン・テヨンに怒られるかも

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  • 山田涼介、韓国活動に意欲!ソウルで新たな魅力を披露「韓国ドラマや映画にも挑戦したい」(動画あり)

    山田涼介、韓国活動に意欲!ソウルで新たな魅力を披露「韓国ドラマや映画にも挑戦したい」(動画あり)

    日本のトップアーティスト、Hey! Say! JUMPの山田涼介が韓国・ソウルで新たな顔を披露した。グローバルエンターテインメントプラットフォームのボールドページ(Bold Page)は3月3日、山田涼介との単独撮影およびグローバル記者たちと行った「Global Q's」インタビューを公開した。今回のプロジェクトは、彼の多彩なビジュアルスペクトラムを「Day & Night」のコンセプトで表現した撮影で、アーティストとしての柔軟性と深みを同時に収めた。写真は、温かく優雅な「昼」の顔と、都市の冷たい空気の中でカリスマを漂わせる「夜」の顔を対比させて構成された。柔らかなニットとシャツのスタイリングで表現したナチュラルなムードから、ブラックのタートルネックとツイードジャケット、ウェットヘアスタイリングで完成した強烈なシルエットまで、互いに異なる質感の雰囲気を自由に行き来しながら、アーティスト山田涼介の拡張された魅力を証明した。撮影後に続けて行われた「Global Q's」インタビューで、山田涼介は率直な話を語った。彼は「スタジオに入った時、自分のミュージックビデオと音楽が流れてきて本当に嬉しかった。韓国での撮影は珍しい経験なので、より特別だった」と所感を明かした。続けて「全世界のファンたちとこのように会える機会は多くないが、今回をきっかけに自分をもっと知ってもらえたら嬉しい」と付け加えた。先月韓国にプライベートで来たという山田涼介は、韓国を訪れると必ず行く焼肉屋があると明かした。また、今の気持ちとして、「한국팬 여러분을 하루 빨리 보고 싶어요(韓国のファンの皆さん、1日でも早く会いたいです)」と韓国語で話す場面もあった。特に彼は「韓国ドラマや映画にも挑戦してみたい。韓国語をもっと頑張って勉強して、いつかは出演したい」と明かし、韓国活動への意志を示した。また「グループでも、ソロでも、まだ韓国でライブをしていない。韓国はもちろん、全世界のファンたちに直接会いに行きたい」と伝えた。もし別の職業に就いていたら? という質問には「幼い頃サッカーを続けていたので、おそらくサッカー選手を目標にしていたのではないかと思う」と答えた。ステージ上のカリスマとはまた違う、少年のような面貌が表れた瞬間だった。最近ソロアーティストとしても目立つ歩みを続けている彼は「30代を超えて、自分が表現したい世界がより明確になった。その世界をファンたちにもっと強く伝えたい」と語った。様々なチャートで1位を記録したソロ曲「Blue Noise」への最初の反応を再現してほしいという要請には、しばらく笑ってから「え? おお~!」と当時の驚きと喜びをそのまま表現した。淡白だが真心が感じられるリアクションだった。ファンたちの心を掴む秘訣を尋ねる質問には、短く明確な答えが返ってきた。「好きだから」。計算された戦略より感情が先という彼の態度は、長い間ファンダムを維持してきた理由を推測させた。年齢を重ねることについての考えも印象的だった。「私は期待している方です」と語った彼は「特に俳優活動では20代とは違い、表現の幅が広がる。今後どんな役割を消化することになるのか、自分でも期待している」と明かした。撮影現場での態度についても言及した。主演として作品を率いるとしても「同じチームという考えが最も重要だ」として「スタッフでも、後輩俳優でも関係なく、みんなを平等に接しようとしている」と語った。実際に撮影後、一緒に作業した人々が「一緒にいて楽しかった」と言う理由を尋ねると、彼は「それが特別な秘訣というよりは、チームワークを重要に考える自分のやり方に過ぎない」と付け加えた。一方、爬虫類を17匹も飼っているという意外な趣味も公開した。日本で開かれた爬虫類イベントに偶然訪れたことがきっかけだったという。「可愛さにハマってしまった」と笑った彼は「その中には特に自分をよく噛む子もいる」と語り、現場を笑いで包んだ。2026年を迎えた抱負については「まだ始まりに過ぎない。言葉ではなく行動で見せる」として「自分でさえ予想できない挑戦をする一年にしたい」と力を込めて語った。このように、ステージ上のアーティスト、俳優、そして一人の人間としての素朴な面貌まで表現した今回のインタビューは、山田涼介のまた別の深みを見せる時間となった。ボールドページは全世界のファンとアーティストを繋ぐグローバルメディアプラットフォームで、韓国を基盤に日本、タイ、台湾、インド、南米など6ヶ国に同時発行されている。・山田涼介、韓国雑誌の表紙に初登場!「MAPS」JAPAN・KOREA版のカバー公開・LE SSERAFIM 宮脇咲良、Hey! Say! JUMP 山田涼介とのダンスチャレンジ動画を公開!神コラボと話題

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  • ペ・ソンウ主演映画「最終捜査」4月2日に韓国で公開決定…飲酒運転騒動で延期から7年越し

    ペ・ソンウ主演映画「最終捜査」4月2日に韓国で公開決定…飲酒運転騒動で延期から7年越し

    飲酒運転で物議を醸した俳優のペ・ソンウ主演の映画「出張捜査」が「最終捜査」へとタイトルを変更して公開される。クランクアップから約7年越しとなる。3日、配給会社は「最終捜査」を4月2日に公開すると明らかにした。同作は実際の事件をモチーフにした犯罪捜査劇だ。田舎に左遷された刑事ジェヒョクが、2人の容疑者が絡んだ殺人事件の真犯人を捕まえるため、新人刑事ジュンホと共にソウルへ最終捜査に出発する中で繰り広げられる物語を描く。当初は2019年に撮影を終えた後、「出張捜査」というタイトルで公開予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響と、主演を務めるペ・ソンウの飲酒運転騒動などで公開が延期となっていた。ペ・ソンウは2020年に飲酒運転で摘発された事実が明らかになり、出演中だったドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン~飛べ、小川の竜~」から降板した。その後、活動を一時中断したが、2023年に映画「ボストン1947」を皮切りに「シークレット・メロディ」、Netflixシリーズ「The 8 Show」、Disney+「照明店の客人たち」などに出演した。「最終捜査」は、Disney+シリーズ「グリッド」のパク・チョルファン監督の初監督作品である。俳優のチョン・ガラムがジュンホ役を演じ、ペ・ソンウ演じるジェヒョクと刑事コンビとして登場する。・ドラマ降板ペ・ソンウ、飲酒運転の容疑罰金約66万円で略式起訴へ・ペ・ソンウ、飲酒運転でドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン~飛べ、小川の竜~」から降板制作陣がコメント今後の展開を協議中年明けから放送再開

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  • 「SHOW ME THE MONEY」出演D․Ark、所属事務所への不満を明かす“暴言を吐くならやらない”

    「SHOW ME THE MONEY」出演D․Ark、所属事務所への不満を明かす“暴言を吐くならやらない”

    ラッパーのD․Arkが所属事務所に向けて不満を表明した。D․Arkは本日(4日)、自身のInstagramに「アルバムでも出してくださいよ、会社」という文章と共に自撮りした写真を掲載した。続けて「『Re:new』のアルバムを出さずに、ただ内装工事ばかりしながら、なぜ僕を罵るのですか」とし、「作業室に閉じ込めておいて、暴言を吐くならやりません」と主張した。その後、「僕は強強弱弱」という文章を投稿して注目を集めた。彼は2024年、新生企画会社GOD'S PLANと専属契約を締結した。しかし、今回の投稿を通じて所属事務所との葛藤を示唆し、ファンの関心が集まっている。2004年生まれのD․Arkは、Mnet「SHOW ME THE MONEY 777」「SHOW ME THE MONEY9」に出演し、顔を知らせた。続いて、2021年に「高等ラッパー4」で3位となり、実力を認められた。しかし、デビュー後は様々な私生活論争に巻き込まれた。未成年時代の元恋人が強制的な関係だったと主張して暴露し、未成年飲酒の疑惑写真、中国の国慶節を祝う投稿などで物議を醸した。その後、彼は所属事務所P NATIONとの専属契約を1年で終了した。また、麻薬流通および投薬容疑で警察の取り調べを受けたことがあるが、D․Arkは今年1月に「堂々としているだけに、しっかりとすべての調査を終え、精密検査もすべて陰性が出た」と潔白を主張した。彼は「熱心に音楽作業だけをしている」と明かした。・「SHOW ME THE MONEY」出演D․Ark、大麻吸引の疑いで逮捕も検査で潔白を証明全て陰性に・「SHOW ME THE MONEY」出演D․Ark、大麻流通および吸引の疑いで逮捕簡易試薬の検査では陰性

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  • EVERGLOW、タイトル曲「CODE」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンスに注目

    EVERGLOW、タイトル曲「CODE」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンスに注目

    EVERGLOWが約1年ぶりに強烈なカムバックを果たした。彼女たちは昨日(3日)午後6時、4thミニアルバム「CODE」を発売し、タイトル曲「CODE」のミュージックビデオを公開した。特に「ZOMBIE」以来約1年ぶりに披露するアルバムで、ファンの期待が高まっている。4thミニアルバム「CODE」はEVERGLOWの新たなチャプターを開く作品で、「覚醒、集中、解読、連結」へと続く叙事を中心に彼女たちが選択したサウンドとメッセージを有機的に展開し、さらに拡張された音楽的アイデンティティを完成させた。インダストリアルな質感のサウンドを基盤に展開される今回のアルバムは、次第にエネルギーと感覚、メッセージへと拡張される構成を通じて、EVERGLOW特有の強烈なサウンドを再び鮮明に刻印する。タイトル曲「CODE」は、彼女たちの集中したエネルギーとメッセージを集約したトラックで、強烈なサウンドとパフォーマンスを通じてアルバムの核心叙事を成す。曲全般に流れる緊張感と密度の高い展開は高い没入度を提供し、EVERGLOWが描き出す次の段階を明確に刻印する。EVERGLOWは音楽番組と多様なコンテンツを通じてカムバック活動を続け、ソウル公演を皮切りにワールドツアーを展開する予定だ。

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  • ADOR、NewJeans ダニエル関連のコンテンツを削除へ…ファンから惜しむ声

    ADOR、NewJeans ダニエル関連のコンテンツを削除へ…ファンから惜しむ声

    NewJeansのダニエルの、ファンとのコミュニケーション記録が公式プラットフォームから消える。これは、NewJeansの所属事務所ADORがファンコミュニティサービス「Phoning」内のダニエルのメッセージコンテンツの運営を終了することにしたためだ。ADORは昨日(3日)、Weverseを通じてPhoningの一部コンテンツを整備すると告知した。これにより、Phoningの「Message」タブに保管されていたダニエルの会話内容は4月3日午前11時を起点にして閲覧できなくなる。Phoningは「アーティストとファンが一緒に積み上げた思い出を大切にしているが、より良いサービス提供のために一部コンテンツを再整備する」と終了のスケジュールを案内した。しかし、ファンの混乱を考慮して一定期間の閲覧猶予を設けると付け加えた。今回の措置は、ADORとダニエルの間で専属契約に関する紛争が続いている状況で行われた。これに先立ち、昨年11月29日にNewJeansのメンバーたちは緊急記者会見を開いて「ADORに対する信頼が破綻に至った」とし、専属契約の解除を主張した。これに対してADORは、専属契約有効確認訴訟を提議し、1審の裁判部は契約を解除する重大な事由が認められないとし、ADORが勝訴した。その後、ハニ、ヘリン、ヘインは所属事務所と合意を経て復帰の意思を明かし、ミンジは議論を続けている。ADORは昨年12月29日、ダニエルに専属契約解除を通報し、ダニエルと家族、ミン・ヒジン元代表を相手取って合計431億ウォン(約45億8,480万円)規模の違約罰及び損害賠償請求訴訟を申し立てた。ADORは専属契約違反行為と名誉、信頼の毀損などがあったと主張している。ダニエルも法律代理人を選任して対応に出ている。彼女は今年1月、SNSを通じて「状況をまだ整理しているが、私の心の片隅にはいつもNewJeansがいる」と明かし、メンバーとの絆を強調した。表面的にはサービス整備という説明だが、業界では事実上、ダニエルの活動痕跡を整理する手続きだと解釈している。特に、Phoningが有料購読ベースのプラットフォームという点で、一部ファンの間からは記録の削除を惜しむとともに、消費者の権利問題を提議する声も出ている。法的争いが続く中、デジタル空間での整理まで加わり、事態は新たな局面を迎えている。今回の措置が今後の紛争にどのような影響を及ぼすのか、歌謡界の関心が集まっている。・NewJeans ダニエル、東京マラソンのランナーを応援?日本での目撃談が話題に・NewJeans ダニエル、長文の手紙を公開「メンバーは第二の家族引き離すことはできない」

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  • BIGBANG、グローバルツアー開催を宣言!新人グループのデビューも…YGが2026年の計画を電撃発表

    BIGBANG、グローバルツアー開催を宣言!新人グループのデビューも…YGが2026年の計画を電撃発表

    YG ENTERTAINMENTが、2026年のロードマップを公開した。YG ENTERTAINMENTは本日(4日)、公式ブログに「2026 YG PLAN | YG ANNOUNCEMENT」を掲載した。昨年8月以来、約6ヶ月ぶりにヤン・ヒョンソク総括プロデューサーがインタビューに応じ、今年予定されているYGのニュースを発表した。ヤン・ヒョンソクは、「「BIGBANGのメンバーたちと公演を開催することで合意している状態。グローバルツアーが始まるということを宣言する」と明かした。これに先立ってBIGBANGは今年デビュー20周年を迎え、活動再開を予告しており、世界の音楽ファンから関心を集めてきた。また、「長い時間、一緒に活動きたので難しい点はないと思う」とし、「完璧で素晴らしい公演を作るためにYGのスタッフ全員が最善を尽くす」と伝えた。BABYMONSTERは5月にミニアルバム、今秋には2ndフルアルバムを予告した。ヤン・ヒョンソクは「ミニアルバムのタイトル曲は『CHOOM』だ。韓国語で書く『チュム(踊り)』というフォントがとてもカッコいい。東洋的な雰囲気で、人が両腕を広げて踊っているようだ」と紹介した。6月からは南米、ヨーロッパ、オセアニアまで続く2度目のワールドツアーを開催予定だ。TREASUREは6月にミニアルバムを発売する。ヤン・ヒョンソクは「メンバーが突然訪ねてきて『ヒップホップをしたい』と言い、驚いた。その願い通り、今回のアルバムを見れば、TREASUREがこんな音楽もするんだと驚かれるだろう。これまで一度も披露したことのない、カッコよくてYGらしい音楽を期待していい」と自信を見せた。最後にヤン・ヒョンソクは、「YGは今年で創立30周年を迎える。特別な感慨を伝えるよりも、これからの40周年、50周年まで初心を忘れず、この場で一生懸命に音楽を作り続けていくと申し上げたい。昨年からBABYMONSTERとTREASUREの活発な活動のために最善を尽くした。その成果をさらに輝かせるよう磨き上げ、皆様に1年を通して嬉しいニュースをお届けする」と約束した。また、昨年予告されていたYGの新グループの形も見え始めた。字幕を通じて「秋を目標に新しいボーイグループを準備している」「イベリ&チャンヤに続き、4人組ガールズグループのNEXT MONSTER(仮称)の残り2人のメンバーを近日中に公開予定だ」と説明した。・BIGBANG、BLACKPINKに続く大型新人を発掘!YG、ヤン・ヒョンソク参加の特別オーディションを実施・YG新グループ、2人目のメンバーチャンヤを公開!14歳の優れた歌唱力&感情表現に注目

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  • カン・ダニエル、訓練所での近況を公開!分隊長に志願…ファンから応援メッセージ続々

    カン・ダニエル、訓練所での近況を公開!分隊長に志願…ファンから応援メッセージ続々

    カン・ダニエルの訓練所での近況が伝えられ、話題となっている。2日、各種オンラインコミュニティには「入隊後のカン・ダニエルの近況」というタイトルの投稿が上がった。公開された写真の中でカン・ダニエルは、ベレー帽をかぶった状態で同期たちと明るい様子でポーズを取っている。特にカン・ダニエルはSNSを通じて「僕たち訓練7週目で、心理的にはみんなさらに大変になっている。でも僕はここが好きだ」という文章を残した。投稿の投稿者は「軍隊体質のようで分隊長に志願したとのこと。週末ごとに電話をもらって公式ファンカフェに訓練所の近況を書いてくれる」と付け加えた。これを見たネットユーザーたちは「ベレー帽が本当によく似合う」「いつも練習の虫のように誠実だったから、軍生活もよく合っているようだ」「肯定的なマインドが素敵だ」などの応援を送った。先立ってカン・ダニエルは先月9日、陸軍現役として入隊した。彼は基礎軍事訓練を終えた後、18ヶ月間服務する予定だ。彼は昨年6月の6thミニアルバム「Glow to Haze」発売記念記者懇談会で「入隊前に歌手として見せられる最善を尽くして行く」という抱負を明らかにしたことがある。・本日入隊カン・ダニエル、直筆の手紙で心境を告白「皆さんの全てを応援しながら過ごす」・カン・ダニエル、今年下半期に軍隊へ「意味のある活動を最大限やりたい」

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  • BTS ジョングクの自宅を23回にわたり無断で訪問…ブラジル国籍の30代女性を起訴

    BTS ジョングクの自宅を23回にわたり無断で訪問…ブラジル国籍の30代女性を起訴

    BTS(防弾少年団)のジョングクをストーキングしたブラジル国籍の30代女性が起訴された。本日(3日)、韓国メディアの報道によると、ソウル西部地検女性児童犯罪調査部(部長:ワン・ソンジュ)は先月27日、ストーカー処罰法違反および住居侵入の容疑でブラジル国籍の30代女性A氏を拘束起訴した。住居侵入未遂の容疑については、証拠不十分で嫌疑なしとなった。A氏は昨年12月7日から今年1月4日まで計23回にわたってジョングクの住居を訪れ、インターホンを数百回押し、住居付近で待機したり、郵便物を置いていくなどのストーカー行為を続けた疑いが持たれている。この女性は接近禁止を要請されたにもかかわらず、これを守らなかった。A氏は昨年12月13日、配達員が出入りした際、隙を見て敷地内に入った容疑も受けている。警察は同日、A氏を現行犯逮捕して調査。A氏は当時、「自分の存在を知らせたかっただけで、攻撃的な意図はなかった」という趣旨の陳述をした後、翌日釈放された。しかしA氏は今年1月、ジョングクの住居を再び訪れた。その後A氏の所在が不明になると、警察は先月10日、A氏を逮捕し、同月13日に捜査に入った。事件の送致を受けて検察は追加の調査を進行してきた。A氏は「事実関係は概ね認めるが、ジョングクを愛する気持ちからの行動であり、危害を加えようという意思はなかった」として容疑を否認する趣旨の陳述をしたと伝えられた。検察はストーカー処罰法違反の容疑、住居侵入の容疑を適用してA氏を起訴した。警察はA氏が昨年12月7日から27日まで計7回にわたって住居侵入を試みた状況を根拠に、住居侵入未遂容疑も適用して送致したが、検察は防犯カメラを調べた結果、立証が難しいと判断し、嫌疑なし処分とした。・BTS ジョングクの自宅に侵入したブラジル人女性が再び逮捕過去には接近禁止を要請・BTS ジョングクの自宅に侵入未遂50代の日本人女性を韓国警察が立件

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  • 「ボイプラ2」出演メンバーから応援の声も!TUNEXXがついにデビュー“素敵な姿で恩返ししたい”

    「ボイプラ2」出演メンバーから応援の声も!TUNEXXがついにデビュー“素敵な姿で恩返ししたい”

    TUNEXXが堂々たるデビューを知らせた。本日(3日)午後、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて、ISTエンターテインメントの新人グループTUNEXXのデビューショーケースが開催された。TUNEXXは、Mnet「BOYS II PLANET」に出演したパク・ドンギュ、キム・イヌ、キム・シファン、アークティックに、新しい顔ぶれのジェオン、タイラ、ソンジュンが加わったグループで、シグネチャーキーワードである「TUNE」と2つの意味を持つ「X(Unclassified / Cross)」を組み合わせてグループ名を決定した。定められた枠にとどまらず、境界を越えて自らの領域を拡張していくという抱負を伝えている。この日、パク・ドンギュは「長い間夢見てきたデビューを果たすことができ、本当に感激している。まだ実感が湧かない」とし、「自分自身に打ち勝つために努力してきたが、それが報われる今日になったと思う。今日が始まりだと考え、TUNEXXのカラーを探していく」とデビューの感想を明かした。キム・イヌは「デビューショーケースをすることになるとは思わなかった。この場に立てて光栄だ」とし、「これからさらに成長するイヌになりたい」と抱負を語った。タイラは「夢のようだ。4年の練習生生活の中で紆余曲折も多かったが、充実していた。これから良い姿をお見せしたい」と話した。ソンジュンは「このステージに立つまで、本当に多くの時間があった。その時間があったからこそ今があるのだと思う」と語り、ジェオンは「短くない時間、デビューのために走ってきたが、一段階前進した気がする。練習生生活の中で揺らいだこともあったが、素敵なアーティスト、そして良い人として成長するまで最善を尽くす」と話した。キム・シファンは「TUNEXXの最初のページを開くからには、良い姿だけをお見せしたいという思いで緊張していたが、今はワクワクしている」と微笑んだ。アークティックは「幼い頃から夢見ていたことが現実になるなんて信じられないが、その分最善を尽くしたい」と語った。1stミニアルバム「SET BY US ONLY」は、TUNEXXの自由で大胆な態度を込めたデビューアルバムだ。パク・ドンギュは「決められた枠から外れる考えやバイブを入れようとした」とし、「作詞や振り付けの創作に参加した。様々な部分で僕たちの曲として昇華させるためのアルバム」と紹介した。タイトル曲「僕が生きている証拠」はエレクトロニック・ヒップホップトラックで、TUNEXXのアイデンティティを鮮明に示している。パク・ドンギュ、ジェオン、キム・シファンが作詞に参加した。初めてタイトル曲のステージを披露したキム・イヌは「最後に合流した分、仲間たちと一生懸命に準備した。頑張って準備した分、最善を尽くせて清々しく幸せだ」と感想を伝えた。アークティックも「僕たちのステージを全員で披露できて、本当に幸せで嬉しい」と話した。ジェオンは「僕とドンギュ、シファンがタイトル曲『僕が生きている証拠』と収録曲『100%』の作詞に参加した。作詞において最も重要だと考えたのは、作り込まない格好良さだった」とし、「100%の感情と真心を込めることに集中した。その過程で自然なムードが表現された」と語った。この他にも、別のヒップホップトラック「100%」、感覚的なボーカルとラップが際立つ「Obsessed」、バンドサウンドの「Twenty Something」など、多彩なジャンルの計4曲が収録された。収録曲「100%」の振り付け創作に参加したタイラは「各自の個性が際立つように努力した」と伝えた。他のグループとの差別化された強みは何だろうか。キム・シファンは「同い年6人の仲間と末っ子のアークティックで構成されている。僕たちだけで遠慮なくフィードバックをやり取りする中で生まれるケミストリーが僕たちの強み」と恥ずかしそうに告白した。キム・イヌは「TUNEXXは最初から一つの枠に閉じ込めない。毎回違う方式とカラーで僕たちだけの周波数を作り、ファンの方々と通じ合うのが目標だ」と明かした。「BOYS II PLANET」の仲間たちとも応援を送り合ったという。キム・シファンは「先日、ドンギュ兄さんの誕生日だったが、カンミン兄さんとケヒョン兄さんが美味しい食べ物をプレゼントしてくれて、ドンギュとシファンも食べなよと言ってくれた。また、イジョン、キム・ジュンミン、HARRY-JUNE(ハリージュン)兄さんらが『デビューしたら必ず会おう。楽しみだ』と言ってくれた。ありがたい人たちに素敵な姿でデビューして恩返ししたいという気持ちになった」と話し、温かさを醸し出した。キム・イヌは「お互いに同僚として応援していて、良い知らせを聞くたびにカッコよく頑張ろうと話している」とし、パク・ドンギュは「たくさんのお祝いと連絡をいただいた。プログラムを準備しながら、どれほど切実にデビューしたかったかよく知っているからか、たくさんの兄さんたちが連絡をくれた。感謝している」と語った。ソンジュンは「どれほど音楽を心から愛しているグループなのか、活動を通じて知らせたい。多様なジャンルとコンセプトに挑戦して『多彩なTUNEXX』という修飾語で呼ばれたい」という願いを伝え、アークティックは「各自の個性と魅力を生かしながら、(みんなが)一緒の時により輝くグループとして見せたい」と付け加えた。デビュー曲を通じて「生存」を論じるのは異例だ。パク・ドンギュは「TUNEXXとしての生存は、僕たちが誰なのかを正確に知ることだ。長い間練習生をしながら、自分が誰なのか、たくさん悩んだ。何が得意で、何が足りなくて、何を補うべきか悩み抜いた結果、TUNEXXは自分が誰なのかを正確に知り、自分だけの道を進みたいという抱負があるのだと思う」と語った。・【PHOTO】「ボイプラ2」出演の4人が所属!新人グループTUNEXX、デビューショーケースを開催・「ボイプラ2」出演の4人が所属!TUNEXX、タイトル曲「僕が生きている証拠」MV予告映像を公開・「ボイプラ2」出演の4人が所属!TUNEXX、デビューアルバムのコンセプトフォト3種を公開ハイライトメドレーも解禁

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  • 86歳の女優チョン・ウォンジュ、凍結した道で転倒し骨折…手術後の経過を報告

    86歳の女優チョン・ウォンジュ、凍結した道で転倒し骨折…手術後の経過を報告

    86歳という年齢ながら精力的に活動を続けてきた女優チョン・ウォンジュが、凍結した道での転倒事故を伝えた。チョン・ウォンジュは昨日(2日)、自身のYouTubeチャンネルを通じて自ら近況を明かし、事故の経緯と現在の健康状態を共有した。映像の中で彼女は「急いでいて、家からゆっくり出ればよかったのに、自分なりに踊るように急いで歩いて出てきたら、転んでしまった」とし、当時の状況を愉快ながらも率直に説明した。事故直後は大きな異常はないと思っていたが、精密検査の結果、股関節にヒビが入っていることが確認され、結局、人工股関節の手術を受けることになったという。幸い、手術後の経過は良好だという。チョン・ウォンジュは歩く姿を映像で公開し、「(歩くのが)少し大変だが、今は元気だ」と強調した。「チョン・ウォンジュを愛してくれるYouTube登録者の皆さん、会えて嬉しい」とし、「しっかり治して、皆さんの前にまた現れる」と復帰への意欲を燃やした。特に「年をとっても若い人のように接してくれてありがとう」と、ファンへの深い感謝を伝えた。これに先立ち、YouTubeチャンネルの制作陣は、チョン・ウォンジュの手術の知らせをいち早く伝え、当面の間、活動を休止することを予告していた。制作陣は「チョン・ウォンジュさんが凍結した道で転倒し、股関節を骨折しt手術を受けた」とし、「現在は撮影が不可能なため、数週間はコンテンツのアップロードを休止する予定だが、近いうちに戻ってくる」と明らかにした。チョン・ウォンジュの転倒事故の知らせに、ネットユーザーからは「元気に戻ってきてくれてよかった」「何より凍結した道には気をつけてほしい」など、応援の声が相次いでいる。・【PHOTO】Berry Good セヒョン&OH MY GIRL ビニら、ウェブドラマ「幽霊と暮らす」制作発表会に出席・Kriesha Chu、ウェブドラマ「幽霊と暮らす」に出演確定キュートな悪女に変身

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