Kstyle
Kstyle 13th

MYDAILY

記事一覧

  • Defconn、藤井美菜と巣鴨デート!?美貌に感嘆「実物はカメラより綺麗」(動画あり)

    Defconn、藤井美菜と巣鴨デート!?美貌に感嘆「実物はカメラより綺麗」(動画あり)

    歌手のDefconnが、藤井美菜と日本でデートを楽しんだ。最近、YouTubeチャンネル「DefconnTV」には、「東廟(トンミョ)の王Defconn、日本の東廟探訪記」というタイトルの動画が公開された。動画の中でDefconnは、制作陣がキャスティングしたゲストに会うため、いつもより念入りに身だしなみを整えた。普段とは違い、鏡を何度も確認し、スタイルにも気を配る様子を見せた。待ち合わせ場所は、日本の東廟と呼ばれる巣鴨。お年寄りの集まる聖地として有名な場所だ。ゲストは藤井美菜だった。Defconnは終始笑顔が止まらず、自ら購入した洋酒をサプライズプレゼントし、彼女の出演に感謝の気持ちを伝えた。また、Defconnは藤井美菜の美貌に驚いた様子を見せ、カメラに映る彼女の姿を見ながら「実物はカメラを超えている」と称賛を惜しまなかった。東廟の男でもあるDefconnは、藤井美菜に東廟訪問を積極的に勧め、自らガイドを務めたいという意欲も示した。・藤井美菜、韓国での活動を再開!日本の小説原作の新ドラマ「マイ・ラブリー・ジャーニー」出演決定・ハ・ジウォン、藤井美菜との2ショットを公開!美女たちの親交に注目

    マイデイリー
  • ソン・ユジョンさん、突然の別れから本日(1/23)で5年…26歳の若さで死去

    ソン・ユジョンさん、突然の別れから本日(1/23)で5年…26歳の若さで死去

    女優のソン・ユジョンさんがこの世を去って5年が経った。ソン・ユジョンさんは2021年1月23日に亡くなった。享年26歳。葬式は親しい知人だけが参加し、静かに行われた。故人は1994年生まれで、コスメブランドのモデルとして芸能界にデビュー。その後、2013年にMBCドラマ「黄金の虹」で演技活動を始め、「願いを言ってみて」「恋するレモネード」「私の名前へ」などに出演した。ソン・ユジョンさんは2019年にSUBLIMEと専属契約を結び、活発な活動を予告したが、2021年に悲報を伝えた。当時、所属事務所は「ソン・ユジョンさんはいつも明るい笑顔で幸せを与えてくれる私たちの友人であり、誰よりも熱い情熱で演技していた素晴らしい俳優だった」とし、「温かい場所で安らかに休めるよう、故人の冥福を共に祈ってほしい」と伝えた。故人はコン・スンヨン、モリユ、ユンソ、チェ・チョアなどと共に親しい集まりである「163集会」を結成し、親交を続けてきたことで知られている。コン・スンヨンは毎年追悼文を残し、故人への思いを表している。・ソン・ユジョンさん、早すぎる別れから本日(1/23)で4年26歳の若さで死去・コン・スンヨン、親友ソン・ユジョンさんの誕生日をお祝いSNSで追悼

    マイデイリー
  • ASC2NT、2月のカムバックを予告!カミングスーンイメージも公開

    ASC2NT、2月のカムバックを予告!カミングスーンイメージも公開

    ASC2NTが約2ヶ月ぶりにカムバックを予告し、新たな季節の物語を始める。所属事務所NEW WAYS COMPANYは21日「ASC2NTが2月のカムバックを確定し、新曲の準備に拍車をかけている」と明らかにした。今回の新譜は昨年12月23日に発表したデジタルシングル「Replay」後に披露する初のミニアルバムだ。これと共に公式SNSを通じてカミングスーンイメージが公開され、ファンの期待感を高めた。冬と春、2つの季節が共存する一本の木を中心に対比される雰囲気を盛り込み、四季シリーズの次の物語を暗示した。今回の新譜はASC2NTが野心的に展開中の四季プロジェクトの延長線だ。ASC2NTは昨年末「Replay」を通じて四季シリーズの序幕を開き、冬の感性を伝えた。続いて公開される2番目のシリーズは「春」をテーマに、万物がよみがえる季節のエネルギーと躍動をASC2NT独自のカラーで表現する予定だ。特に今回の「春」シリーズでは、披露していた強烈なイメージとはまた異なる、温かく柔らかな雰囲気のビジュアルと音楽的変身を予告し、グローバルファンの期待感を一層引き上げている。事務所の関係者は「前回の『Replay』が四季シリーズの扉を開く強烈な予告編だったとすれば、今回の新譜はASC2NTの新たな始まりと希望を象徴する『春』そのものを盛り込んだアルバムだ」とし「一層成長した5人のメンバーの音楽的スペクトラムを確認できるだろう」と伝えた。2月のカムバックを確定したASC2NTは、現在アルバムの最終作業に取り組んでおり、公式SNSを通じて順次カムバックプロモーションコンテンツを公開する予定だ。

    マイデイリー
  • AxMxP、デビューから4ヶ月で初のカムバック「早くファンの皆さんに会いたかった」

    AxMxP、デビューから4ヶ月で初のカムバック「早くファンの皆さんに会いたかった」

    FNCエンターテインメントの新人ボーイズバンドAxMxPが、カムバックの感想を明かした。21日午後、ソウル西大門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールにて、AxMxPの1stミニアルバム「Amplify My Way」の発売記念ショーケースが開催された。この日、ジュファンは「初めてのことが多く、感謝している。早くカムバックができてよりそのように感じる。今回の活動もかっこよくやりたい」と覚悟を明かし、ハ・ユジュンは「初のカムバックだが、ファンの方々に早く会いたかった。期待しているし、ワクワクする」と語った。続いてクルは「この4ヶ月間で僕たちが成長した姿をファンの方々に早くお見せしたいという思いがあった。今後の活動も楽しみだ」とし、キム・シンは「ワクワクしているし、嬉しい」とつけ加えた。AxMxPは昨年9月に1stフルアルバム「AxMxP」を発売してデビューした。デビューアルバム以降、約4ヶ月ぶりに発売する1stミニアルバム「Amplify My Way」は、それぞれの速度で夢の姿を探していく青春の物語を収めたアルバムだ。自分らしく前に進むという自信を込めたアルバム名にふさわしく、メンバーのハ・ユジュンは全曲の作詞に参加し、キム・シンは初の自作曲を収録し、より意味深い作品に仕上げた。

    マイデイリー
  • オム・ジョンファ、東京を満喫!思い出写真を続々と公開

    オム・ジョンファ、東京を満喫!思い出写真を続々と公開

    オム・ジョンファが東京旅行の近況を伝え、変わらないカリスマ性をアピールした。オム・ジョンファは20日、自身のSNSに「tokyo!」というコメントとともに数枚の写真を公開した。写真の中の彼女は、ソファに座って微笑んだり、鏡を使って自撮りをしており、飾らない日常で目を引いた。ワインを楽しむ姿からは特有の余裕と雰囲気が感じられる。特に目を引いたのは彼女の旅行ファッションだ。オム・ジョンファは、ワイドフィットのカーゴパンツにブラウンカラーのバイカージャケットを合わせ、ヒップでありながら洗練されたスタイルを完成させた。また、ブラックのジャケットにブランドバッグを加えセンス溢れるお姉さんのイメージを一層強調した。濃いメイクと相まったオーラは、東京の風景の中でも際立った。これとともに、可愛いキャラクターと一緒に撮った写真はまた違う魅力を漂わせた。カメラに向かって柔らかく笑う姿から、カリスマ性と愛らしさが同時に感じられた。この投稿を見たBadaは「何が作品なのか区別がつかない。お姉さんの圧倒的な雰囲気」と感嘆混じりのコメントを残した。オム・ジョンファは映画「ノンストップ2」の撮影真っ最中だ。この作品は2020年に公開された「ノンストップ」の続編で、超豪華クルーズ客船で繰り広げられる予測不可能な事件を描いたアクションコメディだ。・オム・ジョンファ&ソン・スンホン主演の新ドラマ「かけがえのない私のスター」予告ポスター2種を公開・EXO ディオ、授賞式の合間を縫ってお祝いに!BTSのVの姿もキム・ウビン&シン・ミナの挙式に豪華スター続々

    マイデイリー
  • G-DRAGON、Stray Kids ヒョンジン&フィリックスが一堂に!豪華すぎる記念ショットが話題

    G-DRAGON、Stray Kids ヒョンジン&フィリックスが一堂に!豪華すぎる記念ショットが話題

    BIGBANGのG-DRAGONが、Stray Kidsのフィリックス、ヒョンジンと一堂に会した。世界的なトランペット奏者イブラヒム・マーロフは本日(22日)(韓国時間)、自身のSNSを通じて彼らが収められた写真一枚を公開した。写真の中にはK-POPアイコンG-DRAGONと世界的な人気を得ているStray Kidsのフィリックス・ヒョンジンが、温かいポーズで一緒に立っている姿が収められ、注目を集めた。今回の出会いは、フランス・パリで開催された公式行事で実現した。G-DRAGONとStray Kidsは22日、パリ・ラ・デファンス・アレナ(Paris La Défense Arena)で開催される「黄色いコインを集めるチャリティイベント(Le Gala Des Pièces Jaunes)」のステージに上がる。この公演にはクリスティーナ・アギレラ、エイサップ・ロッキーなど世界的なアーティストたちが参加し、話題を集めた。G-DRAGONとStray Kidsはいずれも、同イベントに2度目の招待を受けた。「黄色いコイン集め」は、フランス病院財団が主管する代表的なチャリティ公演で、財団理事長はフランスのブリジット・マクロン大統領夫人だ。病院に入院した児童と青少年を支援するための基金調達を目的として、毎年開催されている。世代を代表するK-POPアーティストたちがパリで一つのステージに立つことになり、彼らの世界的な影響力を再び証明した。・Stray Kids、G-DRAGONら豪華アーティストとフランスのチャリティーコンサート参加決定!・【PHOTO】Stray Kids、チャリティイベントに出席するためフランスへ出国(動画あり)

    マイデイリー
  • IVE ウォニョン&イソ、カミングスーンフィルムを公開!カムバックを予告

    IVE ウォニョン&イソ、カミングスーンフィルムを公開!カムバックを予告

    IVEがカミングスーンフィルムを公開し、カムバックを予告した。所属事務所STARSHIPエンターテインメントは本日(21日)、IVE公式SNSチャネルを通じて新譜の序幕を告げるカミングスーンフィルム「ウォニョン編」「イソ編」を掲載した。公開されたウォニョンのカミングスーンフィルムは、雰囲気だけで画面を圧倒する感覚的な演出で強烈な没入感を与えた。静寂が漂う廊下に響き渡るウォニョンの口笛の音と一定のリズムの足音は、ミステリアスな緊張感を高め、白のトレンチコート姿で登場したウォニョンは、冷たくも優雅なオーラを放った。特にウォニョンは、赤いリンゴを持ってどこかへ向かう姿で強烈に好奇心を刺激する中、これは映画「キル・ビル」の名場面を連想させる様子で新譜への期待を極大化した。映像の最後には「2月9日午後6時」へ向かうカウントダウンが始まり、2月末のカムバックを控えて先行公開曲への期待感を引き上げている。続いて公開されたイソのカミングスーンフィルムは、撮影スタジオでインタビューを行うような斬新な演出で好奇心をそそる。ピンクのワンピースで華やかなビジュアルを披露したイソは、カメラに向かって英語で「これは秘密なんだけど、ウォニョンお姉さんが真夜中に完璧にドレスアップして出かけるのを見たの」と意味深なヒントを残した。これは先に公開された最初のフィルムであるウォニョンのミステリアスな外出シーンと密接に繋がり、今回の新譜のストーリーへの関心を刺激した。特に今回の映像でイソは劇的な温度差を見せつけ、雰囲気を掌握した。イソは「どこへ行ったかは教えられない」と無邪気に微笑むかと思えば、サングラスをかける瞬間、無表情に豹変し強烈なカリスマを放った。この時、画面いっぱいに広がる濃い緑色の背景とサングラスの調和は、映画「マトリックス」を彷彿とさせる神秘的なオーラを完成させ、緊張感を高めた。先に公開されたウォニョンのフィルムが「キル・ビル」を連想させる圧倒的なムードを収めたのに対し、イソは反転を与える演出で、まるで一つのシネマティックシリーズを見ているかのような戦慄を届けた。映像の終盤には、最初に公開された映像に続き「2月9日午後6時」へ向けたカウントダウンと共に、同じギターリフが響き渡り、カムバックへの熱気をさらに高めた。今回のカムバックは昨年8月に発売した4thミニアルバム「IVE SECRET」以来約6ヶ月ぶりとなるだけに、今年最初のスタートを告げる新譜を通じて繰り広げる新たな歩みにも韓国国内外のリスナーの関心が集中している。2月末のカムバックを予告したIVEは、カミングスーンフィルムを順次公開し、カムバックへの歩みを加速させる予定だ。

    マイデイリー
  • JYP傘下から本日デビュー!新人女性デュオdodree、タイトル曲「夢のようだった」MV公開

    JYP傘下から本日デビュー!新人女性デュオdodree、タイトル曲「夢のようだった」MV公開

    新人女性デュオdodreeが、JYPの子会社から正式デビューした。JYPエンターテインメントの子会社INNITエンターテインメント初のデュオdodreeは21日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、初のデジタルシングル「夢のようだった」をリリースし、本格的な活動をスタート。デビューデジタルシングルのタイトル曲「夢のようだった」は、夢のように過ぎ去った相手を懐かしむ気持ちを込めた楽曲だ。dodreeは過ぎ去った愛を「夢」に喩え、冷たい現実と温かかった記憶の対比を深い余韻で描き出し、リスナーの感性を刺激する。続く収録曲「本」は、シネマティックなポップサウンドと国楽的要素が調和し、神秘的で奥深い雰囲気を醸し出す。「君は私の、私は君の『本』」というメッセージで運命的な繋がりを歌うこの曲は、チームの誕生と根源を二重に解き明かし、dodreeが展開する今後の活動への期待を高める。特にdodreeは、国楽の旋律とポップサウンドを融合させた「K-rossover Pop」というジャンルを通じて、差別化された魅力を披露する。伝統楽器の音色と現代的なビートが調和した彼女たちの音楽は、既存のK-POPとはまた違った新鮮な魅力でリスナーの心を掴む見込みだ。完成形の新人の登場を予告したdodreeのデビューデジタルシングル「夢のようだった」は、本日(21日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされた。・女性デュオdodree、JYPの子会社から1月21日にデビュー!韓国的な美しさを収めた予告映像に注目・JYPの子会社INNITエンターテインメント、SNSアカウント開設今後の動きに注目dodree (도드리) Concept Photo #2dodree (도드리) 1st Digital Single 꿈만 같았다2026.01.21 6PM (KST) Release#dodree #도드리#나영주 #이송현#NaYeongjoo #LeeSonghyun#INNIT #이닛 pic.twitter.com/biUvq4hETj— dodree (도드리) (@dodree_INNIT) January 20, 2026

    マイデイリー
  • ソン・イェジン&ナム・ジュヒョク&パク・ウンビンら、それぞれの出演作を紹介…今年のNetflix新作29本に期待

    ソン・イェジン&ナム・ジュヒョク&パク・ウンビンら、それぞれの出演作を紹介…今年のNetflix新作29本に期待

    Netflixが2026年を担う韓国オリジナルコンテンツ29作品のラインナップを公開した。21日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)のコンラッド・ソウルホテルで「Next on Netflix 2026」が開催された。今回のイベントには、Netflixで公開予定の各コンテンツ部門のディレクターをはじめ、「可能な愛」のチョン・ドヨン、「トングン ー呪いの宮ー」のナム・ジュヒョク、「The Scandal」のソン・イェジン、「ワンダーフールズ」のパク・ウンビン、「白と黒のスプーン~料理階級戦争~」シーズン3のアン・ソンジェシェフが出席した。同イベントは、Netflixと創作の主役である俳優たちが今年1年のラインナップを初めて紹介する場だ。Netflixは今年公開した、または公開予定の韓国オリジナル作品が計29作品に上ると明らかにした。まず、視聴者の胸をときめかせる作品が紹介された。多言語通訳者とグローバルトップスターのロマンスを描いた「恋の通訳、できますか?」をはじめ、仮想恋愛シミュレーションを通じて恋愛をサブスクする物語を描いたBLACKPINKのジス主演の「マンスリー彼氏」、チョン・ヘイン&ハ・ヨン主演の「恋は飴模様」、キム・ヨングァン&チェ・スビン主演の「私をチャージして」などが順次公開される。没入感を高める作品も目立つ。コ・アソン、ピョン・ヨハン、ムン・サンミン主演の映画「パヴァーヌ」、イ・チャンドン監督の8年ぶりの新作でチョン・ドヨン、ソル・ギョング、チョ・インソン、チョ・ヨジョンが意気投合した「可能な愛」が代表的だ。チョン・ドヨンは「過去の作品が激しかったなら、今回の現場は嘘のように癒やされた」とし「目を開けると現場に行きたくなるほどだった」と振り返り、現場の雰囲気を伝えた。これとともに、チェ・ミンシク、チェ・ヒョヌク主演の「最後列からの声」、ソン・イェジン主演の「The Scandal」、リュ・ジュンヨル、ソル・ギョング主演の「MOUSETRAP」、作家ノ・ヒギョンによる新作でソン・ヘギョ、コン・ユ主演の「TANTARA」が深みのある物語を予告した。ソン・イェジンは「The Scandal」について「朝鮮の美しい風景と韓服、韓屋を繊細に描き出した」とし「グローバルな視聴者に韓国の美を見せられるだろう」と自信を見せた。しかし、韓服を着て演技する難しさもあったという。ソン・イェジンは「時代劇はデビュー作以来初めてで、韓服を見て『すごく綺麗』と思ったけれど、着た瞬間、体を微動だにできなくなった。立体的なパターンではないので、昔の人たちはどうやって生きていたんだろうと思うほど手足が縛られた感じだった。不便で装飾も重かった。全てが不自然で不便だった。撮影の数ヶ月間は苦労した。美しいものを維持するのは本当に難しいようだ」と打ち明けた。「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」以来の再タッグとなるユ・インシク監督とパク・ウンビンの「ワンダーフールズ」、ナム・ジュヒョクの復帰作「トングン ー呪いの宮ー」などは、ジャンルの境界を超え新たな面白さを予感させる。「トングン ー呪いの宮ー」でグローバルラインナップに名を連ねたナム・ジュヒョクは「より一層頑張らねばという責任感を感じている」と感想を伝えた。続けて「僕は『トングン ー呪いの宮ー』という作品で、2つの世界を行き来する役柄を演じた」と紹介し、「本当に様々なアクションをこなした。多様なアクションの中で、様々な絵が華やかに映し出されるのではないかと思う」と期待を示した。パク・ウンビンは「『ワンダーフールズ』では村の公式おバカキャラとして予測不能な面白さをお見せしたい」とし「可愛くて愛らしいキャラクターなので、ぜひ期待してほしい」と語った。また、共演者である現在兵役中のASTROのチャウヌについては「この役を彼以上に演じられる俳優がいるだろうか」とし「どこにいても元気に過ごしていると思う。プロモーション活動を一緒にできたらよかったけれど、ウヌさんの分まで頑張るので、栄光に満ちた帰還を願っている。ファイト」とエールを送った。Netflixの2026年韓国オリジナルラインナップは、今年1年かけて順次公開される予定だ。・コン・ユ&ソン・ヘギョ共演作からビョン・ウソク、イ・チェミンまで⋯Netflixの2026年豪華ラインナップを公開

    マイデイリー
  • コ・ギョンピョ、急性胃炎と腸炎で搬送…ドラマ制作発表会の欠席理由を明かす(動画あり)

    コ・ギョンピョ、急性胃炎と腸炎で搬送…ドラマ制作発表会の欠席理由を明かす(動画あり)

    俳優のコ・ギョンピョが健康上の理由で欠席していた「Missホンは潜入調査中」の制作発表会当時の状況を説明した。コ・ギョンピョは昨日(20日)、パク・シネと共にYouTubeチャンネル「十五夜」のライブ配信を行った。2人は現在tvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」に出演中だ。先立って彼は12日に開かれた「Missホンは潜入調査中」制作発表会に出席する予定だったが、健康上の理由で急遽欠席し、ファンから心配の声が上がっていた。これについてコ・ギョンピョは「僕がドラマ制作発表会の時に出席できなかった」とし、「明け方に体調を崩し、急性胃炎と腸炎を同時に患った」と口を開いた。続けて「おそらく今食事をしている方、ご飯を食べている方がいらっしゃると思うので詳しくは話さない」と付け加えて笑いを誘った。しかし症状は軽くなかったという。コ・ギョンピョは「上下に脱水症状が起きた。脱力状態で救急車に運ばれた。腹痛があまりにひどく、生まれて初めて救急車を呼んだ」とし「腹部膨満がひどすぎてお腹が膨れ上がった。これまでのストレスもそうだが、炎症が積み重なっていた」と当時を振り返った。これに放送を進行していたナ・ヨンソクPDは「脱水症状で救急車が来るほどなら本当に深刻なこと」と共感し、コ・ギョンピョは「体調不良でスケジュールを欠席することは基本的にはないが、その時はどうしても行くことができなかった」と付け加えた。コ・ギョンピョは普段から出演料入金の前後で明らかに異なる姿で話題を集める俳優としてもよく知られている。最近、Girl's DayのヘリのYouTubeチャンネルに出演して「断続的断食を少しするのではなく、一度やると3日間完全に断つ」とし、「オートファジーで体が完全にリセットされる感じ」と明かしたことがある。・コ・ギョンピョ、健康上の理由により新ドラマ「Missホンは潜入調査中」制作発表会に不参加・パク・シネ主演の新ドラマ「Missホンは潜入調査中」ポスター&キャラクター予告映像を公開

    マイデイリー
  • 「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン&イ・ジュビン、抑えてきた感情をついに爆発【ネタバレあり】

    「スプリング・フィーバー」アン・ボヒョン&イ・ジュビン、抑えてきた感情をついに爆発【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。アン・ボヒョンとイ・ジュビンが、抑えてきた感情をついに爆発させた。韓国で20日に放送されたtvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第6話では、ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)とユン・ボム(イ・ジュビン)が互いの気持ちを確認し合い、キスを交わすシーンが描かれ、視聴者の心拍数を一気に高めた。これにより視聴率は、全国平均4.9%、最高6.2%、首都圏平均4.4%、最高5.8%を記録した(ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム基準/ニールセン・コリア提供)。この日、ボムはジェギュへの好意を認めつつも、彼が保護者であることを理由に、これ以上関わらないと宣言し距離を置こうとした。これに対しジェギュは「待てばいい。ハンギョルが卒業する日が付き合い始める1日目だ」と、甥のハンギョル(チョ・ジュンヨン)が卒業するまでの2年間待つと約束した。互いへの想いを必死に押し殺し、未来を約束する2人の姿は、ときめきと切なさを同時に感じさせた。しかし、公的な関係を維持することに合意した2人の心は、約束ほど簡単には制御できなかった。ボムは、ジェギュが謎の女性(ソン・ヨウン)と一緒にいる場面を目撃し、嫉妬が爆発。さらに、その女性が彼と深い関係にあるという噂まで加わり、二股をかけているのではないかという誤解は手がつけられないほど大きくなった。ついには、いつも暗い服装だった彼女が目立つために思い切り着飾って学校に現れ、笑いを誘った。変わったボムの雰囲気に、ジェギュはときめきを隠せなかった。それでも2年間待つと決意した彼は、むしろ意図的にボムを避け、自分の気持ちを抑えようとした。「高卒認定試験を受ける気はないのか」とハンギョルに冗談を言ったり、瞑想やつるはし作業で湧き上がる感情を鎮めようとする姿は、胸が高鳴るようなときめきを与えた。一方、ボムの家に泥棒が入った事件は、思いがけない展開を迎えた。保護犬に会うためにボムの家を訪れたジェギュは、泥棒と誤解され警察に捕まる騒動に巻き込まれたうえ、侵入犯と疑われた人物を執拗に追いかけるなど、手段を選ばない活躍で緊張感を高めた。しかし真犯人は泥棒ではなく、鍵の修理に来た鍵屋であることが判明し、ジェギュは留置場に入れられるという笑えない状況に陥った。その後、ボムはジェギュの釈放を求め、自ら村のドアロック交換を引き受け、鍵屋の前で膝までついて奔走した。さらに、歌手ソン・ガインのファンである鍵屋の心を動かすため、連絡を断っていた母チョン・ナンヒ(ナ・ヨンヒ)にまで助けを求めるなど、ジェギュが彼女にとってどれほど大切な存在なのかを示し、注目を集めた。放送の終盤、ボムがすべて自分のために行動していた事実を知ったジェギュは、彼女の家を訪ねた。ボムは「信じろって言ったくせに、どうして2日も経たないうちに別の女と」と、押し殺してきた悲しみを吐き出し、ジェギュはついに彼女の本心の前に崩れ落ちた。「ごめんなさい。待てなくて」というジェギュの言葉とともに交わされた2人のキスはときめきを届け、熱いロマンスを予感させた。一方、ジェギュへの復讐のためシンス邑にやって来たチェ・イジュン(チャ・ソウォン)は、過去に不倫教師として誤解されていたボムの無実を晴らすと意気込み、今後の展開への期待を高めた。

    マイデイリー
  • “ハ・ジウォンの弟”故チョン・テスさん、本日(1/21)8回目の命日…多数のドラマで活躍

    “ハ・ジウォンの弟”故チョン・テスさん、本日(1/21)8回目の命日…多数のドラマで活躍

    女優ハ・ジウォンの実弟である故チョン・テスさんの訃報から8年が経った。彼は2018年1月21日に34歳の若さで亡くなった。生前、うつ病の治療を受けていたチョン・テスさんは、症状が好転して俳優活動への復帰を検討していたが、突然の訃報で多くの人々を悲しませた。ハ・ジウォンの弟としても注目を集めた故人は、2007年にTwo:Someのミュージックビデオ「お元気ですか」でデビューし、SBSドラマ「愛しやすい日」「王と私」、KBS 2TVドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」、MBCドラマ「まるごとマイ・ラブ」、SBSドラマ「大丈夫、パパの娘だから」、MBCドラマ「帝王の娘 スベクヒャン」などに出演した。短い生涯だったが、チョン・テスさんは作品の中で確かな存在感を残した。重みのある眼差しと真摯な声で、独自の演技カラーを築こうとした彼の姿は、今も視聴者の記憶に刻まれている。ハ・ジウォンは当時、出棺を終えた後、自身のSNSを通じて「美しい星。その星が限りなく光を放つ世の中に生まれますように。愛する私の星、その星が世の中の誰よりも幸せでありますように。すべての人々に愛される星になりますように。愛してるよ。美しい私の星、テス」と弟を追悼して深い愛情を表した。・故チョン・テスさん、最後のSNS投稿は笑顔でファンの哀悼続く「惜しい人が去った」・チョン・テスさん、俳優復帰を議論中に惜しまれる死「トキメキ☆成均館スキャンダル」などで活躍

    マイデイリー