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バーチャルグループOWIS、3月のデビューを予告!予告映像も公開
Mnet「PRODUCE 101」と「アイドル学校」出身のイ・ヘインが設立したエンターテインメント会社AMAが、バーチャルガールズグループをローンチする。ama(all my anecdotes)は、イ・ヘインCCOと元ワーナーミュージック・コリアの取締役であるキム・ジェイがタッグを組み、設立したエンターテインメント会社だ。イ・ヘインCCOは、ガールズグループKISS OF LIFEのクリエイティブディレクターとして独歩的な企画力を証明したことに続き、今回はバーチャルガールズグループ「OWIS」を通じてプロデューサーとして、2026年のグローバル市場に本格参入する構えだ。OWISは10日に開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」で、デビュートレーラー映像を電撃公開し、熱い話題を集めた。グループ名の「OWIS」は「Only When I Sleep」の略字で、「夢の中でのみ会うことができる」という意味を伝える。3月のデビューニュースとともに公開されたタイトル曲「MUSEUM」への期待も高まっている。この曲は、現実で誰もが大切に抱いていた失われた夢の欠片を、夢の中の世界で展示するという叙情的なメッセージを込めている。イ・ヘイン特有の感覚的な演出とバーチャル技術が結合した新概念コンテンツに、業界の注目が集まっている。「ゴールデンディスクアワード」での初公開以降、OWISへの関心が公式SNSアカウントへと続いている中、イ・ヘインCCOは「OWISは夢と現実の境界で道を探す少女たちのストーリー」とし、「技術の産物ではなく、誰よりも人間らしい感情を伝えるバーチャルアイドルに期待してほしい」と伝えた。AMAの最初のアーティストであり、新人バーチャルガールズグループのOWISは、3月に正式デビューする。メンバー構成と詳細なデビュー日程は、公式SNSを通じて順次公開する予定だ。

ADOR、ミン・ヒジン所有のマンションを仮差押え⋯報道に事務所がコメント
ADORが、ミン・ヒジン前代表が所有するソウル龍山(ヨンサン)区の5億ウォン(約5,400万円)相当のマンションの仮差押えを申し立てたことが確認された。昨日(13日)、ある韓国メディアの報道によると、ソウル西部地方法院第21民事部は昨年12月23日、ADORがミン前代表を相手取って申請した5億ウォン相当の不動産仮差押えを認容した。仮差押えは、今後の損害賠償請求などに備え、債務者の財産処分を制限する保全措置である。今回の仮差押えの対象は、ミン前代表名義のソウル龍山区のマンションだ。先立って2024年11月11日にADORの元社員から仮差押えが申し立てられたソウル麻浦(マポ)区延南洞(ヨンナムドン)の多世帯住宅とは別の不動産であると伝えられた。報道によると、仮差押えの背景には、ミン前代表の在任時に発生した内部スタイリング業務委託費の処理の問題があるという。当時、ADOR所属のスタイルディレクティングチーム長が、外部の広告主からスタイリング業務委託費を個人的に受け取ったことが確認され、国税庁は当該の約7億ウォン(約7,000万円)の業務委託費がADORの売上と認識しなければならないと判断し、加算税を賦課した。これに対しADORは、当該事案がミン前代表の管理・監督責任の範囲に該当するとし、損害賠償の責任があると主張。裁判所はこれを受け入れ、仮差押決定を下したと伝えられた。本件についてミン・ヒジンが設立した芸能企画会社ooak recordsは、「ADORが提起したという不動産仮差押えに関する裁判所からの書類を受け取っていない状況だ。内容を確認後、問題となる部分があれば、異議申し立てや法的対応をとる」と伝えた。ADORとNewJeansを巡る法的紛争も続いている。ADORは最近、NewJeansのダニエルとその家族、そしてミン前代表を相手取り、総額431億ウォン(約43億円)規模の損害賠償訴訟を提起したと伝えられた。・ADOR、NewJeansを離脱したダニエルとミン・ヒジンに約43億円の損害賠償を請求か韓国メディアが報道・ミン・ヒジン、新グループへの応募者が殺到!?NewJeansに言及も

IVE ウォニョン、自身のブランドを立ち上げ?ソロアルバム説も…新たなSNSアカウント開設で関心集中
IVEのウォニョンのビューティーブランド立ち上げ説が浮上した。広告業界のブルーチップでありMZ世代の憧れの存在とされる彼女が、事業を始めるのではないかとの憶測が続き、関心が集まっている。最近、ウォニョンは自身のInstagramに新しいアカウント(@for_evercherry10)を公開した。該当アカウントのIDは「for_evercherry10」で、彼女の本アカウント「for_everyoung10」と似ていることから注目を集めた。「FOREVER CHERRY」という名のアカウントは、可愛らしい感性のイメージで埋め尽くされている。特に彼女のイニシャル「ㅈㅇㅇ」を取って制作したチェリーのロゴが目を引いた。これを見たネットユーザーたちは、ウォニョンが自身の名前を冠したブランドをローンチするのではないかという推測を立てた。衣類からビューティーまで、彼女が使用すると即完売の人気ぶりを見せてきたウォニョンであるだけに、関心が集まっている。一方、ブランド立ち上げではなくソロアルバムのためのアカウントだという意見も少なくない。ネットユーザーからは「ソロならIVEの公式アカウントに投稿したはず」「ブランドとのコラボ?」「何であれ大ヒットするだろう」「クオリティがソロアルバムじゃない」など様々な反応が寄せられている。現在まで該当アカウントの詳細についてウォニョン本人や所属事務所からは明らかにされていない。いずれにせよ彼女の新たな動きという点でファンの期待が高まっている。・IVE ウォニョン、赤ちゃんモデルとツーショット!可愛すぎる写真に視線釘付け・IVE ウォニョン&aespaのKARINA、美女2人が夢の共演!耳打ちする姿に釘付け(動画あり) この投稿をInstagramで見る FOREVER:CHERRY 포에버체리(@for_evercherry10)がシェアした投稿

韓国検察、尹前大統領に死刑を求刑…内乱首謀の罪「前例のない重大な憲法破壊行為」
2024年12月3日、非常戒厳を宣言し、国憲を乱した疑いで起訴された尹錫悦(ユン・ソンニョル)前大統領に対し、最高刑である死刑を求刑した。前大統領に対する死刑求刑は、1996年の12・12軍事反乱および5・18光州事件の裁判で、検察が全斗煥(チョン・ドゥファン)前大統領に死刑を求刑して以来、約30年ぶりのことである。チョ・ウンソク内乱特別検察チームは本日(13日)、ソウル中央地裁刑事合議25部(チ・グィヨン部長判事)の審理で開かれた、尹前大統領の内乱首謀及び職権濫用・権利行使妨害容疑事件の結審公判で、このように宣告するよう裁判部に請求した。内乱首謀容疑は刑法上、国の存立と憲法秩序を侵害した犯罪と規定され、死刑・無期懲役・無期禁固刑のみが許容される。特検はこのうち最も重い刑である死刑を求刑し、事案の重大性と憲政秩序の毀損の程度を明らかにした。パク・オクス特別検事は、求刑の理由として「今回の非常戒厳事態は、憲法守護と国民自由増進という大統領の責務に背き、国家安全と国民生存を本質的に侵害した事件」とし「目的と手段、実行様態を総合すると、反国家活動の性格を帯びる」と述べた。また、尹前大統領が非常戒厳宣言の名分として掲げた「反国家勢力」の実体も明らかになったと指摘した。続けて「国会と中央選挙管理委員会への乱入、報道機関に対する停電・断水の試みは、憲政史上で前例を見いだすのが困難な、重大な憲法破壊行為」とし「尹前大統領は自身の行為が憲法秩序と民主主義にどのような侵害をもたらしたかについて、全く反省を示さなかった」と批判。また「最大の被害者は独裁と権威主義に立ち向かい、犠牲を払って民主主義を守ってきた国民だ」と強調した。特検チームは、尹前大統領が司法府と立法府を掌握し、長期政権を謀る目的で非常戒厳を宣言し、国家共同体の利益のためにのみ使用されるべき軍・警察などの物的資源を動員した点で、罪質が極めて重いと判断した。戒厳軍と警察を動員して国会を封鎖することで非常戒厳解除の議決を妨害し、ウ・ウォンシク国会議長、李在明(イ・ジェミョン)大統領(当時、共に民主党代表)、国民の力のハン・ドンフン前代表など、主要政治家と中央選挙管理委員会の職員を逮捕・拘禁しようとした容疑も、公訴事実に含まれた。パク・オクス特別検事は、また「非常戒厳事態で国家の信用度が急落し、消費心理が萎縮するなど、経済全般に深刻な衝撃が発生した」とし「長期にわたり蓄積された国家信頼が短期間で損なわれ、その否定的な影響は長期化する可能性が大きい」と指摘した。「民主主義を勝ち取るまでに数多くの犠牲があっただけに、権力維持を目的に民主主義を損なうことが二度と繰り返されてはならない」とも付け加えた。尹前大統領は、死刑求刑が行われる間、法廷でほのかな微笑みを見せたという。第1審の判決は、2月中旬ごろ言い渡される見込みだ。

ENHYPEN、献血キャンペーンに協力!大韓赤十字社とMOU締結“温かい世の中になってほしい”
BELIFT LABが大韓赤十字社と協力し、献血文化の拡散をリードする。本日(13日)、BELIFT LABは大韓赤十字社の血液管理本部と、分かち合いの社会的価値の実現に向けた覚書(MOU)を締結したと発表した。昨日(12日)ソウル龍山(ヨンサン)区HYBE本社で開催された条約式には、BELIFT LABのキム・テホ代表とチェ・ユンヒョク副代表、大韓赤十字社のクォン・ソヨン血液管理本部長とキム・ボンギュン献血促進局長、ENHYPENが出席した。BELIFT LABと大韓赤十字社は今回の条約を通じ、献血キャンペーンを含むENHYPENの社会貢献プログラムでの協力推進、献血文化定着に向けた支援などを展開する予定だ。またBELIFT LABは今後、韓国だけでなく日本赤十字社とのオフライン協力も継続する予定である。これまでENHYPENはヴァンパイアのモチーフを活用したアルバムストーリーを続けてきた。16日にリリースされる7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」も、人間とヴァンパイアが共存する社会のタブーを破り、恋の駆け落ちを決行した恋人の物語を描いている。ヴァンパイアと献血というユニークなつながりを通じた相乗効果が期待される。BELIFT LABのキム・テホ代表は、「ENHYPENのグループ名には、異なる存在がつながり、そのつながりを通じてさらに拡張された世界へ進むという意味が込められている。今日私たちが始める協力は、つながりの意味を現実で実践する過程だ」とし、「ENHYPENが持つ物語とメッセージが、献血という命の分かち合いの価値と出会い、若い世代に意味ある経験として伝わることを期待している」と伝えた。大韓赤十字社のクォン・ソヨン血液管理本部長は、「韓国では7秒ごとに1単位の血液製剤が輸血されている。献血は命を直接救う崇高な行為だ」とし、「今回のMOUを通じて、献血を生活習慣や文化的な様式として受け入れる、長期的な献血文化拡散の出発点になることを希望している」と述べた。ENHYPENのリーダーのジョンウォンは、「献血は小さな勇気が集まり、誰かの一日、そして命を守る分かち合いだと思う。このような素晴らしい趣旨のキャンペーンに率先できることを光栄に思う」とし、「今日のこの場が、より温かい世の中を作ることに少しでも役立つことを願う」と感想を述べた。・ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第4章のスチールカットを公開・ENHYPENが主題歌を担当するアニメ「DARK MOON -黒の月: 月の祭壇-」コンピレーションアルバムが本日より配信スタート

Forestella、1月19日に新曲「Nella Notte」をリリース
Forestellaが、新年初の新曲「Nella Notte」で4thフルアルバムへの期待を高める。Forestellaは19日午後6時、4thフルアルバム「THE LEGACY」の2番目の先行公開シングルで、新年初のオリジナル新曲「Nella Notte」をリリースする。「Nella Notte」は。Forestellaが昨年12月にリリースした「Still Here」に続いて準備した4thフルアルバムの先行公開シングルだ。彼らは、5年ぶりに発売するフルアルバムの完成度を証明するように、アルバムに先立って様々な先行公開曲でファンに会っている。特にForestellaは「THE LEGACY」という4thフルアルバムと同名のタイトルで進行中の2025~26単独コンサート全国ツアーで、新曲のステージを披露している。今回の「Nella Notte」は17日と18日、大邱(テグ)EXCOで開かれる「THE LEGACY」大邱公演で初めて公開される。Forestellaは11日、公式YouTubeチャンネルに「Dell'amore Non Si Sa(あなたが知らない愛)」のライブ映像を電撃公開するヒントを伝え、12日の0時公式SNSを通じて「Nella Notte」のスケジューラーイメージを掲載し、発売を正式化した。「Nella Notte」は世界的なヒット曲で、Forestellaの1stフルアルバムにも収録された「Dell'amore Non Si Sa」の作曲家アンドレア・サンドリ(Andrea Sandri)が作詞・作曲したイタリア語のクロスオーバー曲だ。さらに、メンバーのカン・ヒョンホとForestellaと長く作業してきたチャン・ジェウォン音楽監督がアレンジ、プロデュースを手掛け、Forestellaのカラーを加えた。そのため、Forestellaの新しい音楽的深みがより期待されている。Forestellaの新曲「Nella Notte」は19日の午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

ADOR、NewJeansのMV監督らとの訴訟で勝訴…約1億円の賠償命令
NewJeansの所属事務所ADORが、「Ditto」「ETA」などのミュージックビデオを演出した制作会社イルカ誘拐団とシン・ウソク監督を相手に提起した損害賠償訴訟で勝訴した。本日(13日)、ソウル中央地裁民事合議62部(部長判事イ・ヒョンソク)は、ADORがシン・ウソク監督とイルカ誘拐団を相手取って提起した損害賠償訴訟で「イルカ誘拐団はADORに10億ウォン(約1億777万円)の遅延利子の支払いを命じる」と判決を下した。先立ってイルカ誘拐団は、NewJeansの「ETA」のミュージックビデオのディレクターズカット版を自身のYouTubeチャンネルに掲載した。その後、シン・ウソク監督は「ADORから関連映像の削除を要求された」として、自身が運営していた別の非公式チャンネルである「バン・ヒス」に掲載していたすべてのNewJeansの映像を削除した。ADORは「『ETA』ディレクターズカット映像について掲載中断を要請しただけで、『バン・ヒス』チャンネルなど、NewJeansに関連するすべての映像の削除あるいはアップロード中止を要求した事実はない。シン監督が虚偽事実を流布している」と反論した。これに対しシン・ウソク監督は、「(ディレクターズカット)無断公開」と言及したADORのコメントが名誉を毀損したとして告訴。ADORはイルカ誘拐団を相手取り「会社に所有権があるNewJeansの映像を無断で公開したことは違法だ」とし、損害賠償訴訟を提起した。・ADOR、NewJeansのMV監督らを相手取った損害賠償請求訴訟の最終弁論を進行・NewJeans ダニエル、9分間の配信で涙ながらに想い明かす「最後まで戦った終わりではなく始まり」

ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」プロモーションマップを公開
ATEEZが、本格的なカムバックの幕を上げた。所属事務所のKQエンターテインメントは本日(13日)0時、公式SNSを通じてATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」のプロモーションマップを公開した。プロモーションマップによると、ATEEZは2月6日のニューアルバムの発売に先立ってコンセプトフォト、トラックリストのポスター、プレビュー、キャラクターポスター、ミュージックビデオポスター、ミュージックビデオの予告映像など、多様な予告コンテンツを順次公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げる予定だ。特に19日と30日には「?」で表記されたコンテンツが含まれており、ベールに包まれた新しいプロモーションに対するグローバルファンの関心を集めている。これに先立って、印象的なカムバックのスポイラー(ネタバレ)映像を公開して話題を集めたATEEZ。彼らは、今回の「GOLDEN HOUR」シリーズのニューアルバムを通じて自分たちのストーリーをワンランク拡張する計画だ。アルバムごとにつながる叙事を展開してきただけに、「GOLDEN HOUR : Part.4」ではどんなストーリーを披露するのか、注目を集めている。ATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」は2月6日に発売される。

NCT ジョンウ、基礎軍事訓練を無事修了…軍服姿の近況ショットを公開!
軍服務中のNCTのジョンウが新兵訓練を無事に終え、一段と頼もしくなった近況を伝えた。本日(13日)、NCTの公式SNSには「二等兵キム・ジョンウ」という短い文章とともに写真1枚がアップロードされた。公開された写真の中でジョンウは、軍服にベレー帽を着用し明るい笑顔を浮かべてカメラを見つめている。修了を祝う花束を大切に持っている姿から、基礎軍事訓練を経てさらに逞しくなった様子が感じられ、見る人に感動を与える。先月8日に入隊し、5週間の厳しい訓練を終えたジョンウは、今後陸軍軍楽隊に部隊配置を受けて残りの期間の服務を続ける予定だ。訓練所生活を通じて一層成熟したジョンウの姿に、世界中のファンたちは「軍服もよく似合う」「健康に過ごしているようで安心した」「軍楽隊での活動も応援する」と熱いエールを送っている。・NCT ドヨン&ジョンウ、坊主姿を公開!本日(12/8)軍隊へメンバーたちが応援・NCT ジョンウ、入隊を控えて初の単独ファンミーティングを開催「シズニーは僕の太陽」

“SMとの契約終了”BoA、SNSで心境明らかに「未練なく旅立ちます」
歌手BoAが、25年を共にしたSMエンターテインメントを離れる。12日、BoAは自身のアカウントを通じて「惜しみなく与え合った分、未練なく旅立ちます。共にした時間に感謝し、これからも輝くSMエンターテインメントを応援します。ありがとうございました」と投稿し、SMエンターテインメントを離れる心境を明かした。この日、SMエンターテインメントもBoAの専属契約終了のニュースを伝えた。SMは「当社はBoAと長い時間をかけて深く話し合いを重ね、12月31日をもって25年間の同行を終了することで合意しました」と発表した。続けて「2000年にわずか13歳でデビューしたBoAは、デビュー25周年を迎えた現在まで、アジア全域に韓流ブームを切り開いた海外進出のアイコンでありアジアの星として、音楽ファンから多く愛されてきました。そして、K-POP旋風を巻き起こしている数多くの後輩たちのロールモデルとなりました」とし、「当社との専属契約は終了しますが、BoAが今後見せてくれる新しい活動と挑戦の中で、自身の力量を存分に発揮しながらアジアの星としてさらに輝かしい歩みを続けていくことを応援します」と伝えた。そして「新たに広がるBoAの未来に多くの愛と関心をお願いします。アーティストではなく、クォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願っています」と付け加えた。先立ってBoAは、2024年4月に自身のアカウントを通じて「もう契約が終わったら引退してもいい?」という投稿をして話題となった。その後、BoAは「私の契約は2025年12月31日までです。それまでは本当に幸せに歌手BoAとして最善を尽くします!」と説明していた。これに対し、この日SMが発表した公式コメントの中の「アーティストではないクォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願う」という文言が引退を示唆しているのではという反応を集めている。BoAは2000年にデビューし、「ID:Peace B」「No.1」「My name」「Atlantis Princess」「VALENTI」「Girls on Top」など、数多くのヒット曲を生み出し、愛されてきた。・BoA、25年間所属したSMとの専属契約が終了「アジアの星としての歩みを今後も応援する」(公式)・BoA、引退を示唆するような投稿に注目集まる中新たにコメント「契約は2025年12月31日まで」

【PHOTO】チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」制作報告会に出席
12日午前、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)で映画「ヒューミント」の制作報告会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・チョ・インソン主演映画「ヒューミント」新たなポスター&一次予告映像を公開・チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開

fromis_9「音楽中心」でも1位を獲得!2026年の活動にも期待
fromis_9が、連日話題の中心に立っている。彼女たちは韓国で10日午後に放送されたMBC音楽番組「ショー 音楽中心」で、リメイクデジタルシングル「白い恋しさ」で1位を獲得した。fromis_9はKBS 2TV「ミュージックバンク」に続き、MBC「音楽中心」でも1位を獲得し、人気ガールズグループとしての存在感をしっかりと刻み付けた。最近、グローバルK-POPプラットフォームHANTEOが発表したSBS「人気歌謡」週間ホットステージ1位にも上がるなど、「白い恋しさ」旋風を着実に続けている。昨年12月に公開された「白い恋しさ」は、fromis_9の温かい感性を込めた冬のシーズンソングとして、ファンたちの熱い関心が集まった。MelOn TOP100チャート67位にチャートインした「白い恋しさ」は、口コミで徐々に人気が広がり、TOP5に定着し、シングル「Supersonic」で記録したキャリアハイに並ぶ成果を収めた。fromis_9は2026年も活発な活動を続けている。1月30日から2月1日まで、ソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館でコンサートを開催する。彼女たちは、新年最初の一歩をflover(fromis_9のファンの名称)と共にする意味深いスタートを告げた。一年中休むことなく走り続けてきたfromis_9が、2026年にはまたどんな歩みを見せるのか、ファンたちの期待を高めている。fromis_9は1月31日と2月1日の「2025-26 fromis_9 WORLD TOUR ENCORENOW TOMORROW.」のチケットを完売させ、30日の追加公演を確定した。30日のチケット販売は、MelOnチケットで12日午後8時に先行予約、13日午後8時に一般予約がスタートする。




