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SUPER JUNIOR シンドン&SEVENTEEN スングァンら、バラエティ番組「大脱出」新シーズンに出演決定
バラエティ番組「大脱出」が、6人のメンバーと共に新シーズンを確定させた。昨日(5日)、CJ ENMによると、今年下半期にTVINGで公開予定の「大脱出」新シーズンでは、コヨーテのキム・ジョンミン、キム・ドンヒョン、SUPER JUNIORのシンドン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、SEVENTEENのスングァンが脱出メンバーとしてタッグを組み、スリル満点の旅を始める。初代メンバーであるキム・ジョンミンとシンドンのカムバックに加え、「大脱出」の系譜を受け継ぐキム・ドンヒョン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、そして新メンバーのスングァンが合流し、さまざまな関係と多彩なケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。キム・ジョンミンは、決定的な手がかりを発見するキム発見として存在感を示す。シン隊長ことシンドンは、変わらない鋭い感覚と洞察力を発揮し、ブレインとしての実力を示す。優れた運動神経を持つキム・ドンヒョンは、フィジカルミッションに最適化された活躍が期待される。また、手がかりの語り手ユ・ビョンジェはストーリーテラーの役割を、コ・ギョンピョは情熱的なサポートと没入感で興味を倍増させる。新たに合流したスングァンは、優れた共感能力と独特の親和力、あふれるバラエティセンスを兼ね備えているだけに、「大脱出」の展開に愉快な活力を吹き込むと期待が高まっている。

韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに
2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

SEVENTEEN ジョンハン、兵役後に日本最速テレビ出演!ファン公言のM!LKと“滅”コラボ…親友・山﨑賢人も登場
SEVENTEENのジョンハンが、召集解除後、日本のテレビ番組に最速出演し、話題を集めている。8月2日に放送されたTBS系「日曜日の初耳学」には、6月に兵役義務を終えたジョンハンが、M!LKの曽野舜太が一番話を聞きたいカリスマとしてリモートインタビュー形式で登場。ジョンハンに憧れを抱いているという曽野舜太は、「大好きすぎて、美容師さんに画像を見せて『この髪型にしてください』と言ったことがある」と告白。また、「好きすぎて滅!」で夢のコラボが実現。完璧に踊るジョンハンに称賛の声が続いた。練習生時代に関する質問に「まず、僕の会社は地獄会社で有名。悪魔の会社」「昼12時から翌朝6時まで練習していた時もあった。毎日、週末もない」と、過酷なレッスンを受けていたことを明かすと、スタジオ一同も騒然。当時の映像や、練習が厳しすぎて脱走したエピソードなどを披露して笑いを誘った。苦難を乗り越えられた理由としてメンバーとの絆を挙げたジョンハン。彼は「13人が一緒にいたのもある」とし「SEVENTEENの強みである『辛いことも自分たちで力にするところ』や、自分たちで歌を作って辛い部分を発散できたことも、乗り越えられた1つのポイント」と思いを明かした。インタビューの後半では、親交の深い山﨑賢人も登場した。ジョンハンの素顔について「人柄がすごくよくて、僕のことを褒めてくれる」、ジョンハンも山﨑賢人に「優しくて、一緒にいると楽でいられる存在」と、親友だからこそ知っているお互いの魅力を紹介。最後に、仕事をする上で大切にしていることについて「ファンを思う気持ち。ずっと活動を続けられる力になっている。ファンの皆さんの愛を受け取るため、一生懸命にやる思いが大切だと思う」と語り、ファンへの深い愛情を伝えた。ジョンハンは2024年9月26日に社会服務要員として入隊し、今年6月25日に召集解除を迎えた。SEVENTEENは現在、ウォヌが社会服務要員として、ウジとホシが陸軍現役兵として軍服務中。8月20日にはバーノンが、9月8日にはドギョムが兵役義務を履行する予定だ。SEVENTEENは今年7月13日、13人全員がPledisエンターテインメントと2度目の再契約を締結。大人数グループとしては異例となる、メンバーの脱退が1人もない状態で2回目の再契約を締結し、業界の模範となっている。・SEVENTEEN、完全体で2度目の再契約を締結!Pledisが正式発表・SEVENTEEN ジョンハン&山﨑賢人、のんびりカフェデートでプレゼントも「奇跡旅in韓国」に反響

SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとして新たな魅力を披露!「日常に楽しさを届けたい」
SEVENTEENのディノのサブキャラクターPicheolinが、1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」をリリースした。「吉BOARD(Gilboard)」は、EDMトラップ、シティポップ、ニュージャズスウィングなど多様なジャンルの音楽を、韓国的な興奮の情緒で表現したアルバムである。ディノはK‑POPアーティストとして初めてサブキャラアルバムに挑戦し、これまでとは異なる魅力的な音楽とステージで新たな可能性を示す。公開されたタイトル曲「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」のミュージックビデオは、様々な市民が興奮で交わるPicheolin流のコリアンレイブを表現している。男女老若が一堂に会し、巨大な祭りを繰り広げる光景は、興の守護者Picheolinの活躍を期待させる。さらに、世界的な振付師Kany Diabate Ahnとクリエイター・ralralのサブキャライ・ミョンファがサプライズ出演した。道上の万能プロデューサーPicheolinとして出撃するディノが、所属事務所を通じてQ&Aを届けた。――Picheolinのアルバム発売の感想はいかがですか?ディノ:とても緊張してワクワクしています。多くの方が「吉BOARD(Gilboard)」をどのように鑑賞されるのか気になります。早くすべての曲をお聴かせしたいです。――アルバムを構成する際に最も重視した部分は何ですか?ディノ:全体的に韓国のレトロ、喜怒哀楽の感情をうまく表現できるジャンルに構成にしようと、かなり悩んだと思います。単なる楽しみを超えて、興と魂が込められた人生のさまざまな感情を表現しようとしました。――全曲のクレジットに名前を載せましたが、作業過程はいかがでしたか?ディノ:とても楽しかったです。重い話でもPicheolinを通すことで、より気楽にアプローチできました。それだけ音楽に真心を込めることができました。プロデューサーのBUMZUとたくさん笑いながら楽しく作業しました。――参加陣のラインナップが華やかですね。ディノ:まず、素晴らしい先輩方と仕事ができて光栄でした。先輩方に改めて深い敬意と感謝の気持ちを伝えます。「Sincerely(prod. Lee Hyun Do of DEUX)」はLee Hyun Do先輩のプロデュースのおかげで世代を超える歌になったと思います。僕も先輩から音楽的に多くを学べる機会でした。「Love Sick(narr. Lee Moon Sae)」という曲は、イ・ムンセ先輩のナレーションを通じて一つのドラマとして完成したようです。――タイトル曲「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」はどのような曲ですか?ディノ:Picheolinの哲学が最もよく表現された、Picheolinらしい曲です。Hitchhikerさんがプロデュースを担当し、洗練された華やかなトラックとウィットに富んだ歌詞が見事に融合した曲が誕生しました。最初に聞いたときから「これでいい!」と思いました。Picheolin特有の軽妙な魅力と自由奔放なエネルギーがパフォーマンスにも表れるので、ぜひ期待してください!――KBS 1TVの「全国歌謡選手権」などのステージを通じて新曲を先に公開しましたね。ディノ:Picheolinとして、多くの方に親しみやすく接したいと思いました。どの方法が良いか悩んだ末に選んだのが「ステージ」でした。「吉BOARD(Gilboard)」の意味にふさわしく、Picheolinの音楽とそこに込められた喜怒哀楽を多くの人と分かち合いたいと思いました。1970~80年代に活躍された先輩方のステージを見ると、アーティストならではの自由さと個性が感じられます。僕もそう、もっと自由に表現したいという気持ちでステージを準備しました。――Picheolinを通じて見せたかった姿や伝えたかったメッセージは何ですか?ディノ:一度も試したことのないコンセプトに挑戦したいと思いました。僕だけが表現できる新鮮な姿をお見せしたいと思いました。忙しくて辛く、時には疲れた日常に「吉BOARD(Gilboard)」が楽しさと共感、慰めとなることを願い、僕自身にとってはもう一つの成長と気概として残ることを願っています。――「サブキャラ」デビューを含め、挑戦を続ける理由は何ですか?ディノ:快適さを追求するのではなく、新しい何かにぶつかり挑戦してきたことで、その過程で自分が成長していることを強く感じました。あまり一箇所に留まることを好まないこともあります。慣れの中でも新しさを見つけられるように、常に考え、挑戦しているようです。――CARAT(SEVENTEENのファンダム名)に伝えたいことはありますか? ディノ:僕の挑戦の原動力はCARATの皆さんです。ステージを思い浮かべるときや何かを作るときは、いつもCARATたちのことを考えています。状況や環境が変わっても、どんなに長い時間が経っても、僕の存在理由はCARATたちです。いつも僕を大切にし、愛してくださり、心から感謝し、愛しています。

SEVENTEEN ディノのサブキャラPicheolin、タイトル曲「Party Rock Rock」MV公開…クセになるサウンド
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENのディノのサブキャラクターが、正式デビューを果たした。ディノは本日(3日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」のタイトル曲「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」のミュージックビデオを公開した。「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」は、洗練されたEDMトラップサウンドを韓国的な興奮の感情で表現した曲だ。Picheolinは、直感的で中毒性の強いサビを前面に出し、老若男女が一緒に楽しめる展開を見せる。ディノが作詞・作曲に参加し、バンド「ローラーコースター」出身で数多くのK‑POPヒット曲を生み出したHitchhikerがプロデュースし、代表曲「$10」のシグネチャーサウンドをサンプリングした。Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」は、本日(3日)午後6時に発売された。ディノは6日からMnetの「M COUNTDOWN」を皮切りに、各音楽番組に出演し、サブキャラPicheolinのかっこよさと盛り上がりを発信する予定だ。

SEVENTEEN スングァン“60万ウォン美談”は事実無根…ファンに注意呼びかけ「知人とは連絡を取っていない」
SEVENTEENのスングァンが、自身の名前で広まっていた美談について、事実ではないとコメントした。スングァンはファンとの交流プラットフォームを通じて、済州島(チェジュド)のある焼肉店をめぐる美談が事実とは異なると明らかにした。ネット上では、彼が知人の飲食店に60万ウォン(約6万円)を事前に決済しておいて、来店したファンに飲み物を提供したという話が広まっていた。実際に一部のファンが該当の店で飲み物を受け取ったことまで明らかになり、この内容は事実であるかのように伝わっていた。しかし、スングァンは「この話を持ち出すかどうか、本当に長い間悩んだ」とし、「店に事前に決済しておいたことは一度もない」と明確にした。続いて、この件に関わっている知人とは現在連絡を取っていないと伝えた。彼が最も問題視したのは、ファンが被害を受けたという点だった。スングァンは「ファンが被害を受けることは絶対に容認できなかった」と説明した。ただし、該当の飲食店に対しては誤解してほしくないと述べた。彼は「店が美味しくて行く人々を止めているわけではない」としつつも、「自分がしていないことが美談のように広まる状況は望んでいない」と強調した。ファンへの呼びかけも忘れなかった。スングァンは「僕の友人を名乗り、コンサートのチケットを代わりに予約してあげるとか、あるいはお金をもらって紹介するという話は全部嘘だ」とし、「僕はそのようなことはしない」と一線を画した。続いて「今後、道で偶然会って食事代を代わりに支払うことはあるかもしれないけれど、事前に決済しておくことはないだろう」とし、「僕を名乗る人や、同様の被害に遭った場合は、事務所にメールを送っていただきたい」と呼びかけた。これを知ったファンたちは、「自ら事実を正すまでにどれほど悩んだか伝わってくる」「ファンを第一に考える気持ちが伝わってくる」「事実でないなら、偽りの美談も正すのが正しい」などの反応を示し、応援のメッセージを送っている。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、台湾での単独コンサートも大盛況「カッコいい姿で戻ってくる僕らを待っていて」・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」

【PHOTO】CNBLUE ジョン・ヨンファ&SEVENTEEN ドギョム&チェ・イェナら、新恋愛リアリティ「私の残された恋愛」制作発表会に出席
31日午後、ソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで、新恋愛リアリティ番組「私の残された恋愛」の制作発表会が行われ、SEVENTEENのドギョム、イ・セヨン、CNBLUEのジョン・ヨンファ、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、イ・ウンソルPD、キム・ヒョジンPDが出席した。同作は、余命宣告を受けた経験があるか、死の瀬戸際まで行った闘病の経験を持つ20~30代の若者たちが、再び人生と愛に向き合う恋愛リアリティ番組だ。・余命宣告・闘病経験を持つ参加者も全く新しい恋愛リアリティ「私の残された恋愛」に注目・SEVENTEEN ドギョム&IZ*ONE出身チェ・イェナら豪華パネルに注目!新恋愛リアリティ番組が8月スタート

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、台湾での単独コンサートも大盛況「カッコいい姿で戻ってくる僕らを待っていて」
SEVENTEENのドギョムとスングァンがライブツアーを成功裏に終えた。ドギョムとスングァンは、24~26日にかけて高雄アリーナで「DxS ON STAGE - KAOHSIUNG」を開催し、5都市で行われたライブツアーを成功裏に終えた。今回の公演は、4月の仁川(インチョン)を皮切りに、千葉、大邱(テグ)、マカオで行われた。今回の公演には3万1000人の観客が集まり、会場を埋め尽くした。早々に全席完売となり、公演回数を追加しただけに、観客の熱気と歓声は熱かった。彼らは今回の公演で、音楽が持つ力を証明した。1月に発表した1stミニアルバム「Serenade」に収録された楽曲に加え、未発売曲「Exhaustion」、SEVENTEENのグループ曲やボーカルチームのユニット曲、そしてソロ曲まで、多彩なステージで公演を彩った。また、彼らはそれぞれがリリースしたOST(挿入歌)やカバー曲でユニークな魅力を加え、トークコーナーを通じてファンと近くで触れ合った。ドギョムとスングァンは公演を成功裏に終え、「SEVENTEENの他のメンバーも皆、グループのためにさらに成長する時間を過ごしている。もっとカッコいい姿で戻ってくるSEVENTEENを待っていてほしい」と感想を述べた。ドギョムは9月8日に陸軍現役として入隊し、国防の義務を果たす予定だ。

SEVENTEEN ディノ&Picheolin、8月にソウルで単独公演を開催!ファン待望の“一人二役”ステージに期待
SEVENTEEN ディノが、Picheolin(ピ・チョリン)として単独公演を開催する。Pledisエンターテインメントは27日、「8月21日から23日までの3日間、ソウル市松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館にて『2026 DINO×PICHEOLIN 』を開催する」と明らかにした。今回の公演は、ディノとPicheolinのステージが融合した構成となる。メインキャラクターのディノと、サブキャラクターのPicheolinを行き来しながら繰り広げられる多彩なパフォーマンスには、早くも期待が高まっている。ディノのサブキャラクターとして、デビュー前から多くのファンを楽しませてきたPicheolinは、2021年に開催されたSEVENTEENのファンミーティングで、VCR(幕間映像)を通じてファンの前に初登場。その後もSEVENTEENの自主制作コンテンツ「GOING SEVENTEEN」の各種エピソードに登場し、2024年にはジャカルタで開催された「ゴールデン・ディスク・アワード(GDA)」のブソクスンのステージにサプライズ登場するなど、その活躍は多岐にわたる。今年の6月には「KBS全国のど自慢」への出演も果たし、1人のアーティストとしての存在感を一層大きなものにした。8月3日には、1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」をリリースしてファン待望の正式デビューを果たす予定だ。今後の活躍が一層期待されるだけに、今回の単独公演にも世界中から大きな関心が寄せられている。

イ・ミンギ主演ドラマを日本初放送!「わたしの完璧な秘書」やJAEJOONG、SEVENTEENの出演番組も…8月のCS衛星劇場
8月の衛星劇場は、イ・ミンギ主演のドラマ「FACE ME」を日本初放送。さらに、ハン・ジミン&イ・ジュニョク出演の大ヒットドラマ「わたしの完璧な秘書」がスタート。JAEJOONG(ジェジュン)、SEVENTEEN、BTS(防弾少年団)の出演番組も放送!◆「FACE ME」ほか話題のドラマ3作品がスタート「FACE ME」は、感情を持たない美容外科医とMZ世代の熱血刑事が、犯罪被害者の再建整形手術で事件の真相に迫るメディカルドラマ。「私の解放日誌」「ヒップタッチの女王」などのイ・ミンギが、トラウマを抱える美容外科医に扮し、患者の傷に隠された事件の真実を追う。彼とバディを組む刑事役には「損するのは嫌だから」のハン・ジヒョン。「私の夫と結婚して」のイ・イギョンも後半からぐんぐんと存在感を放っている。「わたしの完璧な秘書」はオフィスを舞台に、孤高のキャリアウーマンと秘書が織りなす大人のヒーリングラブコメディ。人に甘えることが苦手なCEOをハン・ジミンがクールに演じ、新境地を開拓。イ・ジュニョクは、細やかな気配りでヒロインを支える秘書であり、娘を育てる心優しいシングルファザーでもあるステキ男子を魅力たっぷりに体現する。二人をつなぐ娘の姿も愛らしく、癒し効果抜群だ。今月の「韓国ドラマClassic~不朽の名作選~」では、2011年放送の名作時代劇「チャクペ~相棒~」を放送。赤ん坊の時にすり替えられた二人の青年が、再会を機に数奇な運命へと導かれていく物語。友情や恋、権力争いが交錯する中で描かれる二人の固い絆に、ぐっとくる。二人を取り巻く女性たちの凛とした生き方も、作品に深みを与える。主人公の幼少時代を演じるのは、これが俳優デビュー作となるチェ・ウシク。◆JAEJOONGのライブ&バラエティを放送日韓で活躍するソロアーティストJAEJOONG。9月には新たなツアーをスタートさせるなど、デビュー23年目の今も精力的に活動中。23日は「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」をリピート放送。拡声器を使った迫力のパフォーマンスで魅了した「GLAMOROUS SKY」、観客と大合唱した「アイノカゲ」、ファンソング「Glorious Day(Japanese Ver.)」など、多彩な人気曲を披露。日本語で繰り広げる軽快なトークも見逃せない。現在、衛星劇場で日本初放送中の「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」。HIPHOP界のレジェンドパク・ジェボムや、「還魂」のファン・ミンヒョンをはじめ、多彩なゲストを迎えて軽快な掛け合いを繰り広げる。18日からはアンコール放送がスタート。JAEJOONGの巧みなトークに、ゲストたちは思わず本音をポロリ。YouTubeでは見られない未公開映像も!◆SEVENTEEN&BTSの出演番組をお届けメンバー全員が事務所と再契約したという嬉しいニュースを届けてくれたSEVENTEEN。彼らのデビューまでの軌跡を追った「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」を一挙放送する。実力とチームワークを証明し、正式デビューを果たすため、5つの厳しいミッションと単独ショーケースに臨む13人の奮闘はムネアツ! メンバーたちの絆と過酷な試練は、涙腺崩壊必至だ。8月はBTSのライブ&バラエティ番組も放送。「2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~」では、「I NEED U」「RUN」などを収録した「花様年華」シリーズの世界観を、ライブならではの演出で表現。タイトル曲のMVの伏線や、象徴的なモチーフが散りばめられたステージは必見。デビュー初期にゲスト出演していた「AFTERSCHOOL CLUB【BTS出演回】#9」では、ファンへのプレゼントを懸けたクイズに挑戦したり、ガールズグループのカバーダンスを披露したり、愛嬌と勢いでグループの魅力をたっぷりとアピールする。■放送概要【韓国ドラマ】「FACE ME」8月7日(金)日本初放送スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(木)午後2:00~ ※2話連続放送出演:イ・ミンギ、ハン・ジヒョン、イ・イギョン演出:チョ・ロクファン/脚本:ファン・イェジン「チャクペ~相棒~」8月11日(火)スタート!毎週(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(月)午後1:30~ ※2話連続放送出演:チョン・ジョンミョン、イ・サンユン、ハン・ジヘ、ソ・ヒョンジン、チェ・ウシク演出:イム・テウ、キム・クンホン/脚本:キム・ウンギョン「わたしの完璧な秘書」8月13日(木)スタート!毎週(木)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(水)午前11:15~ほか ※2話連続放送出演:ハン・ジミン、イ・ジュニョク、キム・ドフン、キム・ユネ演出:ハム・ジュノ/脚本:ジウン【韓国バラエティ】「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」○#14~日本初放送中!毎週(土)深夜0:00~再放送 毎週(土)午後11:00~○#1~8月18日(火)スタート!毎週(火)午前9:30~ ※2話連続放送25日(火)以降は毎週(火)午前8:30~ ※3話連続放送MC:JAEJOONG(ジェジュン)<ゲスト>#1 天上智喜#2 チョ・ヒョンギュン、INFINITE キム・ソンギュ、キム・ミンソク、タン・ジュンサン#3 ロイ・キム#4 キム・ジウ、イ・ソクフン#5 MOMOLAND ジュイ、ナンシー、ナユン#6 VERIVERY ドンホン、カンミン、YUMEKI、マサト、セン#7 TEENTOP#8 LUCY#9 ポール・キム、チェ・ダニエル、Monday Kiz イ・ジンソン#10 ナ・ユングォン、EXO ディオ#11 SAY MY NAME 本田仁美、シュイ、カニー、ドヒ#12 Apink パク・チョロン、キム・ナムジュ#13 ナム・ジヒョン、ムン・サンミン#14 パク・ジェボム、LNGSHOT#15 QWER#16 ファン・ミンヒョン「AFTERSCHOOL CLUB【BTS出演回】#9」8月3日(月)午後3:00~放送!出演:BTS「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」8月4日(火)午前8:30~ ※3話連続放送8月11日(火)午前8:30~ ※3話連続放送8月18日(火)午前8:30~出演:SEVENTEEN演出:パク・サンミン、パク・ジェボム【K-POPコンサート・ファンミーティング】「2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~」8月16日(日)午後4:30~放送!出演:BTS「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」8月23日(日)午後7:00~放送!出演:JAEJOONG(ジェジュン)★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック! 視聴方法はこちら 【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)
SEVENTEENのドギョムが27日午後、海外スケジュールを終えて仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾から帰国した。・SEVENTEEN ドギョム&バーノン、入隊日が決定Pledisがコメント(公式)・SEVENTEEN ドギョム&IZ*ONE出身チェ・イェナら豪華パネルに注目!新恋愛リアリティ番組が8月スタート

SEVENTEEN ドギョム&バーノン、入隊日が決定…Pledisがコメント(公式)
SEVENTEENのドギョムとバーノンが兵役義務を履行する。所属事務所のPledisエンターテインメントは本日(27日)、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて、ドギョムとバーノンの兵役履行に関する公式立場を発表した。事務所によると、バーノンは8月20日より兵役義務を履行し、ドギョムは9月8日に陸軍現役兵として入隊する。2人は入隊前までの公式スケジュールに予定通り参加する予定だ。所属事務所は「訓練所入所式および代替服務の勤務先は、多くの将兵およびご家族が出席する場であるため、現地へのご来訪はお控えくださいますようお願い申し上げます」と呼びかけた。また「服務開始後はSEVENTEENの活動に参加できませんが、事前に準備したさまざまなコンテンツを通じて、引き続きファンの皆様にお会いする予定です。応援の気持ちはWeverseへお寄せいただけますと幸いです」と伝えた。最後に「ドギョムとバーノンが兵役義務を誠実に果たし、より健康な姿で戻ってこられるよう、変わらぬ愛と応援をお願いいたします」と付け加えた。SEVENTEENは現在、ウォヌが社会服務要員として、ウジとホシが陸軍現役兵として軍服務中だ。・SEVENTEEN、完全体で2度目の再契約を締結!Pledisが正式発表・SEVENTEEN、人気K-POPカバーや互いのソロ曲をチェンジして披露も!2日間のファンミで5万8000人と交流【Pledisエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。Pledisエンターテインメントからのお知らせです。SEVENTEENのメンバードギョムとバーノンの兵役義務の履行日程についてご案内いたします。まず、ドギョムは9月8日に陸軍の現役兵として入隊する予定です。入隊前までの公式スケジュールにつきましては、予定どおり参加いたします。また、入隊当日の訓練所入所式は、多くの将兵およびご家族が出席する場となりますので、現地へのご来訪はお控えくださいますようお願いいたします。バーノンは8月20日より兵役義務を履行し、同様に入隊前までの公式スケジュールには、予定どおり参加いたします。訓練所入所式の会場や代替服務の勤務先へのご来訪につきましても、お控えくださいますようお願いいたします。ドギョム、バーノンともに服務開始後はSEVENTEENの活動に参加できませんが、事前に準備したさまざまなコンテンツを通じて、引き続きCARAT(SEVENTEENのファン)の皆様にお会いする予定です。メンバーへの応援のお気持ちは、ぜひWeverseへお寄せいただけますと幸いです。ドギョム、バーノンが兵役義務を誠実に果たし、より健康な姿で戻ってこられるよう、CARATの皆様の変わらぬ愛と応援をお願いいたします。当社も引き続きアーティストをサポートできるよう最善を尽くしてまいります。ありがとうございます。





