Kstyle
Kstyle 13th

SEVENTEEN

記事一覧

  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、北海道で撮影したタイトル曲「Blue」MV予告映像を公開!多数の芸能人のチャレンジ動画も好評

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、北海道で撮影したタイトル曲「Blue」MV予告映像を公開!多数の芸能人のチャレンジ動画も好評

    SEVENTEENのドギョムとスングァンの新曲「Blue」が音源チャート頂点に立った。強烈なパフォーマンス中心のK-POPシーンにおいて、正統派バラードで成し遂げた意義深い成果だ。19日、HYBE MUSIC GROUPレーベルのPledisエンターテインメントによると、DxSの1stミニアルバム「Serenade」のタイトル曲「Blue」は前日(18日)午後9時、韓国YouTube「人気急上昇音楽」で1位を獲得した。この曲は先月13日に同チャートで27位に初登場した後、順位を着実に上げ、15日には2位に浮上。ついに頂点を極めた。収録曲「Rockstar(DK Solo)」(28位)と「Guilty Pleasure」(30位)もランクインを果たした。「Blue」の人気は、最近DxSが出演した音楽番組のステージやボーカルチャレンジなどの歌唱コンテンツがオンラインで口コミで広まった影響とみられる。2人は先月15日、Mnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、16日にKBS 2TV「ミュージックバンク」と「THE SEASONS~10CMのスダムスダム」、17日にMBC「Show! 音楽中心」、18日にSBS「人気歌謡」に出演し「Blue」のステージを披露した。彼らは卓越した歌唱力と訴求力豊かな情感でK-POPファンの目と耳を捉えたのはもちろん、「THE SEASONS~10CMのスダムスダム」では魅惑的な雰囲気の収録曲「Guilty Pleasure」のステージを初公開し、多彩な魅力を披露した。DAVICHI、イ・ムジン、ユンハ、RIIZEのソヒ、GUMMYなどいわゆる「歌の名手」たちが参加したボーカルチャレンジも好評を得ている。一流のボーカリストだけでなく、ハ・ヒョンサン、10CM、Daybreak、宇宙少女のヨンジョン、SOLE、ジョージ、MAMAMOOのソラなど、様々なジャンルのアーティストがチャレンジに相次いで独自のカラーで「Blue」を再解釈した。DxSとハーモニーを合わせられるデュエットチャレンジも急速に拡散されている。これにより「Blue」は17日、Instagramの「人気上昇オーディオ」1位を記録した。DxSは本日(19日)、「Blue」Epilogue Ver.のミュージックビデオを追加公開する。前日公開されたティーザーには日本の北海道の雪原と共に、2人のメンバーの切ない感情が収められ、本編への期待を高めた。俳優のイ・ユミ、ノ・サンヒョンが主演のシネマバージョンミュージックビデオは、韓国YouTube「週間人気ミュージックビデオ」(集計期間1月9~15日)にチャートインするなど、着実に愛されている。さらに、この1stミニアルバム「Serenade」がアナログ感性でも楽しめる。所属事務所のPledisエンターテインメントによると、「Serenade」のLP(Vinyl盤)が3月16日に発売予定だ。このアルバムはK-POPユニットアルバムとしては異例的に発売当日52万枚以上販売されハーフミリオンセラーを達成し、「ワールドワイドiTunesアルバム」チャートのトップにも上がった。

    KstyleNews
  • 【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国

    【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国

    19日午前、SEVENTEENのミンギュがパリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリに出発した。・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、2月1日の愛知公演がライブビューイング決定!・SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」

    OSEN
  • SEVENTEEN スングァン、愛犬プクを自慢!「おかげで仕事も増えた」(動画あり)

    SEVENTEEN スングァン、愛犬プクを自慢!「おかげで仕事も増えた」(動画あり)

    SEVENTEENのスングァンが愛犬を自慢した。韓国で16日に放送されたKBS 2TV音楽バラエティ「THE SEASONS-10CMのよしよし」第18回には、SEVENTEENのドギョムとスングァンがゲスト出演した。この日、10CMのクォン・ジョンヨルは、ドギョムとスングァンとチャレンジ動画を通じて縁があると明かした。ドギョムは10CMの「君に届け」のチャレンジに参加したことがあった。スングァンとクォン・ジョンヨルの縁はより特別だった。クォン・ジョンヨルがスングァンではなく、スングァンの愛犬プクとチャレンジ動画を撮ったという。クォン・ジョンヨルは「曲の始まりが『プクロウン(恥ずかしい)』という歌詞だったので」と理由を説明し、「快くプクを出演させてくださった」と感謝した。彼は続けて「本当にプクも芸能人気質だった。カメラがまわるとすぐに言うことをよく聞いて、演技もして、視線も調節していた」とプクの演技力を称賛した。これにスングァンは「愛犬が仕事を取ってきてくれる日がやって来た」とし、「プクのおかげでグラビアも撮影した。グラビアのオファーはなかなか来なかったのに、イベントのような形で(撮った)。僕はプクの恩恵をたくさん受けた」と自慢した。

    Newsen
  • 【PHOTO】SEVENTEEN ディエイト、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】SEVENTEEN ディエイト、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    17日午前、SEVENTEENのディエイトが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEEN ディエイト、ソロ曲「Skyfall」アートフィルムを公開・SEVENTEEN ディエイト&ミンギュ&バーノン、英歌手ピンクパンサレスとコラボ!ヒット曲をリミックス

    Newsen
  • “入隊中”ASTRO チャウヌ、SEVENTEEN ドギョム&スングァンを応援!変わらぬ友情をアピール

    “入隊中”ASTRO チャウヌ、SEVENTEEN ドギョム&スングァンを応援!変わらぬ友情をアピール

    ASTROのチャウヌが入隊中も固い友情を見せ、温かさを伝えた。チャウヌは昨日(14日)、自身のSNSを通じて、SEVENTEENのドギョムとスングァンのユニット曲「BLUE」のストリーミング画面をキャプチャーして公開した。該当投稿にはドギョムとスングァンのアカウントをタグ付けし、彼らの新曲を応援した。ここに「BLUE」という短いコメントと青いハート、絵文字を添え、軍生活中にもかかわらず温かい応援のメッセージを送った。チャウヌは昨年5月に国防部軍楽隊に志願して最終合格し、7月から誠実に服務中だ。除隊予定日は2027年1月27日と知られている。ファンたちは「入隊中でも変わらぬ義理」「チャウヌらしいセンスある応援」と好反応を見せた。今回、ユニットとして息を合わせたドギョムとスングァンは、SEVENTEENのユニットブソクスン(スングァン、ドギョム、ホシ)として「Just Do It」「Fighting」「CBZ(Prime Time)」などの楽曲で青春の肯定的なエネルギーを伝えてきた。今回の新曲では雰囲気を変え、誰もが一度は留まり、今も留まっている「愛」という普遍的な感情を繊細に歌う。・ASTRO チャウヌ、軍服姿で歌手ソヒャンとツーショット!入隊中の温かな近況が公開・ASTRO チャウヌが恋しい?除隊を待ちわびる姿に胸キュンカン・イェウォンの愛犬が話題に

    マイデイリー
  • 【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールのため出国

    SEVENTEENのミンギュが14日、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初ライブツアー日本公演の詳細を発表!スペシャルユニットでの熱いステージに期待

    OSEN
  • 【PHOTO】SEVENTEEN ジョシュア、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】SEVENTEEN ジョシュア、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    13日午後、SEVENTEENのジョシュアが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。ジョシュアは、11日(現地時間)アメリカ・カリフォルニア州ビバリーヒルズのビバリー・ヒルトンで開催された「第83回アメリカ・ゴールデングローブ賞」の授賞式に参加した。・SEVENTEEN ジョシュア「第83回ゴールデングローブ賞」授賞式に参加事務所が発表・BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!

    Newsen
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」MV公開…約7分で構成された映像に注目

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」MV公開…約7分で構成された映像に注目

    SEVENTEENのドギョムとスングァンが、より広がった音楽的スペクトラムでユニットデビューした。ドギョムとスングァンは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「Serenade」の全曲音源とタイトル曲「Blue」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「Blue」は、「お互いに異なる歩幅の愛」をドギョムとスングァンの完璧なハーモニーで表現した曲だ。2人の訴求力の高い歌声が切ないメロディーに溶け込み、毎年この時期になると聴きたくなる冬のバラードの真髄を完成させた。愛を感じて表現する方法、速度、深さが食い違う時に訪れる複雑な感情が詩的な歌詞で描かれた。異例にも7分20秒の分量で構成されたミュージックビデオは、まだ燦爛たる今が君から少しずつ光を失っていく時、答えのない沈黙が僕たちを飲み込んでしまう時、必死に伸ばした指先にもう君が触れない時など、様々な場面が盛り込まれた。俳優イ・ユミとノ・サンヒョンが出演し、徐々にすれ違う恋人たちを深みのある演技で描き出し、没入度を高めた。ドギョムとスングァンの感性あふれるストーリーテリングで作られた1stミニアルバム「Serenade」は、倦怠期から別れを通過した恋人が遂に止まっていた歩みを再び踏み出すまで、感情の軌跡に沿って構成された6つのトラックで成り立っている。平凡な日常を満たしてくれる人々への感謝を込めたレトロポップ曲「Rockstar」、成熟した愛の終止符を歌ったエセリアルサウンドのバラード「Dream Serenade」、R&Bベースの「Guilty Pleasure」、別れた後の空虚さを込めた「Silence」、ときめきに満ちた始まりを告げる「Prelude of love」などが収録された。ドギョムとスングァンは、それぞれのソロ曲の作詞・作曲に参加しただけでなく、最後のトラックである「Prelude of love」には共同作詞家として名を連ね、音楽的力量を証明した。

    OSEN
  • BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!

    BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!

    BLACKPINKのリサとSEVENTEENのジョシュアが、アメリカのゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場した。11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ビバリーヒルズのビバリー・ヒルトンで開催された「第83回アメリカ・ゴールデングローブ賞」の授賞式には、数多くのスターが参加し、会場を華やかに彩った。特にリサとジョシュアは、授賞式に先立って行われたレッドカーペットイベントに登場し、注目を集めた。まずリサは、髪を長く下したままブラックのシースルードレスを着てレッドカーペットに登場し、優雅で妖艶な魅力をアピールした。彼女は昨年、アメリカのケーブルテレビHBOシリーズ「ホワイト・ロータス」シーズン3でムーク役として出演し、初めて演技に挑戦した。同作品はこの日、最優秀TVドラマシリーズ部門の候補に名を連ねた。ジョシュアは、洗練されたブラックスーツを着て登場し、視線を集めた。彼は、主催側がレクサスとのパートナーシップを通じて、イベントへの参加を提案したことが明らかになった。今回の「ゴールデングローブ賞」の授賞式には、パク・チャヌク監督の映画「しあわせな選択」とNetflixアニメーション「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が3つの部門で候補に挙がった。映画「しあわせな選択」は作品賞をはじめ、外国語映画賞とイ・ビョンホンのミュージカル・コメディ部門男優主演賞候補にノミネートされ、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は最優秀アニメーション映画、ウェルメイド・ブロックバスター賞とOST(挿入歌)「Golden」で主題歌賞部門の候補に挙がった。・G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開親し気な雰囲気・SEVENTEEN ジョシュア「第83回ゴールデングローブ賞」授賞式に参加事務所が発表 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿

    OSEN
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、本日ユニットデビュー!お互いの長所や愛を語る“CARATに会う瞬間が最も幸せ”

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、本日ユニットデビュー!お互いの長所や愛を語る“CARATに会う瞬間が最も幸せ”

    「疲れたり、大変な1日を過ごされた方々に『Blue』が小さな慰めを与えてくれると嬉しいです」SEVENTEENのドギョム&スングァンが、暖かい共感の音楽で冷たい冬の夜を優しく包み込む。本日(12日)午後6時に発売される1stミニアルバム「Serenade」を通じて、2人は「普通の愛」という主題を感性的なストーリーテリングで解きほぐし、誰もが共感できるミニアルバムを生み出した。タイトル曲「Blue」は「互いに異なる歩幅の愛」を2人の切ないハーモニーで表現した歌だ。前日公開されたこの曲のミュージックビデオティーザーには俳優のイ・ユミとノ・サンヒョンが出演し、次第にすれ違う恋人たちを描いた。イ・ユミの切ない涙と憂いを帯びたノ・サンヒョンの眼差しは、本編に向けたファンの期待を急上昇させた。彼らは、日常で積み重なった感情を繊細に捉え、6曲に盛り込んだ。「冬のバラード」の真髄を見せる2人が所属事務所のPledisエンターテインメントを通じて率直な一問一答を伝えた。――1stミニアルバム「Serenade」を発売する感想を教えてください。ドギョム:「Serenade」はボーカルに集中して、僕たちの新しい姿をお見せできるアルバムだと思います。それだけ一生懸命準備しました。CARAT(ファンの名称)の方々は、どのように鑑賞するのか楽しみでドキドキします。スングァン:アルバムはリリースするたびに新鮮に感じます。「Serenade」を作業する時は、1人でもたくさん考えたし、ドギョムとたくさん話しました。CARATたちを思い浮かべながら準備したアルバムなので、皆さんに気に入っていただければと思います。――アルバムを準備しながら最も気を使った部分について教えてください。ドギョム:「Blue」のレコーディングに力を入れました。それだけ時間もかかりました。準備段階から深く悩み、感情表現やハーモニーなど気をつける点が多く、レコーディング過程も簡単ではありませんでした。多くの愛情を込めて作業した曲なので、完成した時の達成感がより大きかったです。――「Blue」の鑑賞ポイントを挙げるとしたら?ドギョム:冬に似合う歌であり、僕たちの声をよくお聞かせできる曲だと思います。他のメンバーたちも、僕とスングァンが上手くできると応援してくれました。スングァン:帰り道、または1人で散歩をしながら聞くのにいい歌です。なんとなく疲れたり、大変なことが多かった1日を過ごした方々に、僕たちの歌が小さな慰めを与えることができればと思います。――「Blue」のミュージックビデオの感想はいかがですか?スングァン:まずは出演してくださった俳優の方々に心から感謝します。お二人の深みのある表現力が僕たちの感性と調和して良い結果が出たようです。ドラマチックに制作されただけに、作品のストーリーをよく追っていただくと、その感情がより伝わるのではないでしょうか。――作詞・作曲に参加した各自のソロ曲を紹介してください。ドギョム:僕は周りの大切な人たちからインスピレーションを受けて「Rockstar(DK Solo)」を作業しました。そばにいる人たちを当たり前に思うようになる時があるじゃないですか。ところが、平凡な日常の中で僕のそばを守ってくれる人たちにどれほど大きな力を受けているのか、ふと気づくようになりました。歌を通じてその方々に感謝の気持ちを伝えたかったです。同時に、僕のように他の誰かに応援と慰めを受ける方々とこの温かい感情を一緒に感じたいという願いで曲を完成しました。スングァン:生きていく中で、たびたび大変さや特別さを自覚しないまま、何気なく通り過ぎてしまう瞬間があります。しかし、振り返ってみると、その時がむしろ1番大切で慰めになる場合が多いんです。そんな瞬間を歌に盛り込みたかったです。「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を聴く方々にも、それぞれの記憶にある温かい瞬間を思い出しながら、少しでも心が安らぐことを願いながら楽曲制作に参加しました。――ボーカリストとしてのお互いの長所はどのようなところですか?ドギョム:スングァンは、聞く人に力を与えるボーカリストです。彼の歌を聞くと、心が温かくなるんです。大変な1日を乗り越えられる温かさも感じられます。「Serenade」ででも、そんなスングァンの声を聞くことができます。スングァン:ドギョムは歌で表現できる感情の範囲が本当に広いです。明るい声でハッピーウイルスを伝えながらも、癒しを与えてくれます。だからドギョムの歌を聴くと微笑みがこぼれることもあれば、時には切ない感情に浸ることもあります。多彩な魅力を持つボーカルであることが彼の長所です。――愛の感情が1番大きく伝わる瞬間はどのような時ですか?ドギョム:ステージでCARATたちに会った時です。ステージはSEVENTEENとCARATが1つになる場所です。僕たちへのCARATたちの心と、CARATを愛する僕たちの心が1つになる空間だからです。ステージの上で歌とパフォーマンスでファンの方々と感情を分かち合う時、愛と幸せを1番大きく感じます。いつもありがとう、CARAT!スングァン:僕も「愛」って何だろうと思うと、CARATたちが1番先に思い浮かびます。何でも惜しみなくあげたいし、相手を見つめながら応援する気持ち。それが愛じゃないですか。そしてメンバーたちと一緒にいる時。13人がみんなで集まって一緒に新年を迎えました。席を外したメンバーたちまで、休暇を合わせてです。純粋に楽しくて幸せでした。「これからも僕たちはお互いのことを考えながら、ずっと一緒に歩んでいこう」という確信が持てました。――「Serenade」を待っていたCARATの皆さんに一言お願いします。 ドギョム:このアルバムが「今日1日も幸せでしたか?」という質問に「はい」と答えられる理由になればという気持ちで作業しました。僕たちの真心がよく伝わることを、この音楽が寒い冬を溶かす温かさとして届きますように。CARATたちの期待に応えられるように一生懸命準備しましたので、これからの活動も応援してください!スングァン:「Serenade」を準備しながら、愛とは何かを自分に問い続けました。このような僕たちの悩みと感性、真心がCARATたちにも届くことを願って作業しました。皆さんが送ってくださる愛に恩返しになるアルバムであることを願っています。いつもありがとうございます。

    KstyleNews
  • SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、2月1日の愛知公演がライブビューイング決定!

    SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、2月1日の愛知公演がライブビューイング決定!

    SEVENTEENのS.COUPSとミンギュからなるスペシャルユニットCxMが、1月より韓国・日本・台湾で開催するライブツアー「CxM LIVE PARTY」。このうち、2026年2月1日(日)に開催される愛知・IGアリーナ公演について、日本全国の映画館にてライブビューイングの実施が決定した。さらに、来場者特典としてポスタービジュアルを使用したポストカードの配布も決定。公演タイトル「DOUBLE UP」は、昨年9月に発売されたCxMの1stミニアルバム「HYPE VIBES」の収録曲「Fiesta」に登場する歌詞からの引用で、共にいる時により一層強力な2人の存在感を示している。なお、本アルバムは発売直後から大きな反響を呼び、初週売上は88万7,000枚超えとK-POPユニット史上最高の初動記録を更新。さらに、米ビルボード「Billboard 200」ではK-POPユニットとして最高位となる71位にランクインする快挙を達成した。さらに、タイトル曲「5, 4, 3(Pretty Woman)(feat. Lay Bankz)」は大ヒットを記録し、韓国主要チャートを制したほか、iTunesワールドワイドソングチャートでも上位に入るなど高い評価を獲得。その勢いに乗り、ビルボード「Emerging Artists」チャートでは1位を記録し、6週連続でチャート入りするなど韓国にとどまらず、世界の音楽シーンに対しても圧倒的な存在感を示した。今回のアルバムで自身のカラーをしっかり刻み込み、世界中の音楽リスナ―の熱い注目を集めながら、鮮烈な印象を残した2人。このライブパーティーではそうした楽曲の数々をステージ上で2人がどのようにパフォーマンスをするのか、期待が高まる。チケットは本日(10日)より、CARAT会員先行受付(抽選)、カラモバ会員先行受付(抽選)、プレリクエスト抽選が開始。■ライブビューイング実施概要「CXM LIVE PARTY in JAPAN」ライブビューイング【上映日時】2026年2月1日(日)18:00上映開始本会場:愛知 IGアリーナ※上映開始時間は変更になる場合がございます。【チケット料金】5,500円(全席指定/税込)※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※条例により、年齢による入場制限がある地域がございます。ご購入前に必ずご確認ください。(大阪府の劇場は16歳未満の方は上映終了時刻が19:00を過ぎる回は保護者同伴に限り入場可。)【枚数制限】お一人様4枚まで【来場者特典】ポストカード(W105mm×148mm)※ご鑑賞の際に各映画館にてお一人様1枚の配布となります。【チケット受付期間】〇CARAT会員先行受付(抽選)受付期間:2026年1月10日(土)12:00~2026年1月12日(月・祝)23:59お申込みはこちら・当選発表:2026年1月21日(水)15:00・入金期間:2026年1月21日(水)15:00~2026年1月23日(金)23:00〇カラモバ会員先行受付(抽選)受付期間:2026年1月10日(土)12:00~2026年1月12日(月・祝)23:59お申込みはこちら・当選発表:2026年1月21日(水)15:00・入金期間:2026年1月21日(水)15:00~2026年1月23日(金)23:00〇プレリクエスト抽選受付期間:2026年1月10日(土)12:00~2026年1月12日(月・祝)23:59お申込みはこちら・当選発表:2026年1月21日(水)15:00・入金期間:2026年1月21日(水)15:00~2026年1月23日(金)23:00〇プレリクエスト先着(先着順※無くなり次第終了となります)受付期間:2026年1月21日(水)18:00~2026年1月29日(木)22:00お申込みはこちら主催:HYBE JAPAN企画:PLEDIS Entertainment配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C) PLEDIS Entertainment & HYBE JAPAN All Rights Reserved.■関連サイトライブビューイング公式サイトSEVENTEEN日本公式サイト

    KstyleNews
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」ハイライトメドレーを公開

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」ハイライトメドレーを公開

    SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが、冬の感性を届ける。Pledisエンターテインメントは1月8日、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のハイライトメドレーを公開した。アルバムタイトルが示す「夜に歌う愛の歌」のとおり、日が暮れた後の都市を背景に、収録曲全曲の一部音源を盛り込んだ映像となっている。中でもタイトル曲「Blue」に最も大きな関心が集まっている。本楽曲は、感情の深さと歩調が少しずつすれ違っていく瞬間を、切なさを帯びたハーモニーで描いた一曲だ。シンプルながらも余韻を残すピアノの旋律に、華やかなオーケストラの演奏、そしてドギョムとスングァンの訴求力あふれるボーカルが重なり、冬のバラードの真髄を存分に味わわせてくれる、期待の一曲となっている。ドギョムのソロ曲「Rockstar(DK Solo)」は、心地よい清涼感をもたらす一曲。レトロなシンセサウンドと軽快なギターラインが調和し、ポジティブなバイブスを醸し出している。一方、スングァンは繊細な感性と深い余韻を込めたソロ曲「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を完成させた。奥行きを感じさせるボーカルと洗練された楽器構成が、豊かな響きを生み出している。2人はそれぞれのソロ曲で作詞・作曲に参加し、アーティストとしてさらに成熟した一面を示した。また、収録曲「Guilty Pleasure」は魅惑的なムードで瞬く間に耳を引きつける。感覚的なサウンドと洗練された歌詞が、タイトル曲「Blue」とは異なる魅力を予感させる。「Silence」は別れの後に訪れる空虚さを描いたポップバラードで、幾重にも重なる楽器のレイヤーと高まっていく感情表現が、ドラマチックな余韻を残す。さらに「Prelude of Love」は、ときめきあふれる愛の瞬間を爽やかなメロディーに乗せて届ける楽曲。ドギョムとスングァンの甘いハーモニーが、聴く人の心を自然とほころばせる。有機的に連なるシーンの流れが没入感を最大限に高めている。広々とした都市の中心から始まり、電話ボックス、建物のエントランスや階段、静まり返ったリビングを経て、異なる彩度を持つ二つの部屋へと至るまで、楽曲に合わせて空間が自然に切り替わっていく。その演出は、まるでドギョムとスングァンの内面へと、次第に深く入り込んでいくかのような印象を与える。ドギョムとスングァンは12日午後6時に「Serenade」をリリースし、15日に放送されるMnet「M COUNTDOWN」でタイトル曲「Blue」のステージを初披露する予定だ。さらに、多彩なコンテンツも順次公開され、ファンのもとへ届けられる。9日には、ドギョムが出演したウェブバラエティ「セルフォンKODE」が公開されるほか、2人のキュートな魅力が際立つ「GOING DxS SPECIAL : Villains BBOODO」第2弾が14日にベールを脱ぐ。

    Newsen