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  • “イ・ジョンソクと破局”IU、恋愛観から自身の哲学まで…過去の発言が再注目

    “イ・ジョンソクと破局”IU、恋愛観から自身の哲学まで…過去の発言が再注目

    俳優のイ・ジョンソクとの公開恋愛から約4年で破局したIUの、最近の恋愛観に関する発言が再び注目を集めている。今年5月、IUの公式YouTubeチャンネルには、当時彼女が出演していたMBCドラマ「21世紀の大君夫人」のメイキング動画が公開された。この動画でIUは、劇中で自身が演じるソン・ヒジュが、愛するイアン大君(ビョン・ウソク)を救うために自尊心を捨てて懇願するシーンを撮影した。撮影を終えた後、「愛の前では自尊心をすべて捨てた」と切り出したIUは、劇中の相手役について触れながら、「(相手が)認めてくれることを望んでいるのを見ると、まだ愛が足りないのだろう。愛とは、認めてもらいたいと願うものではない」と、重みのある信念を明かした。続いて、これがヒジュではなく「IUの哲学」であることを明らかにし、注目を集めた。これに先立って行われた別のコンテンツでも、IUは共演俳優たちと会話を交わす中で、「本当に愛していれば、あのようにわざわざ愛について話し続けることはない」と述べ、自分なりの明確な恋愛観を付け加えた。また今年4月、女優のユ・インナのYouTubeチャンネル「ユインラジオ」にIUとビョン・ウソクがゲストとして出演した動画も再注目された。当時、2人は「デート中、より疲れるタイプは?」をテーマにバランスゲームを行った。「私が『ここに行こう』と言ったら、魂が抜けてただついてくるだけの無心ロボット型の恋人 VS 分単位でスケジュールを組んで、私が『カフェで少し休みたい』と言っても背中を押してくる人間アラーム型の恋人」のうち、IUは人間アラーム型の恋人のほうが良いと選んだ。IUは「前者のような場合、準備した側としては力が抜けてしまいそう。私は合わせることはうまくできる。アラーム型のような恋人は、それでもかわいいと思う」と理由を明かした。しかし、ユ・インナは「冗談じゃない。IUさんは何かやろうと言われれば何でも従う。危険なレベルで、自分が疲れ切ったらそのサインを出すべきなのに、全部やってから倒れて病院に行く。どれほどもどかしいことか。これからはいっそ前者を選んで」と助言した。これに対し、IUは「そのほうが良いかも」と笑った。IUとイ・ジョンソクは10日、双方の所属事務所を通じて破局を認め、「今後は良い同僚として関係を続けることにした」と明らかにし、約4年の交際に終止符を打った。・イ・ジョンソク&IU、公開恋愛から約4年で破局双方の事務所が認める(公式)・イ・ジョンソク&IUの破局、海外メディアが大々的に報道日本ファンも衝撃

    OSEN
  • IU&ホ・ナムジュン、1年3ヶ月ぶりの共演が決定!再会に早くも期待

    IU&ホ・ナムジュン、1年3ヶ月ぶりの共演が決定!再会に早くも期待

    俳優ホ・ナムジュンが、IUの新曲のミュージックビデオに出演する。ホ・ナムジュンの所属事務所H.SOLIDの関係者は本日(11日)、Newsenに「ホ・ナムジュンがIUのニューアルバムのミュージックビデオに出演する」と伝えた。2人は1年3ヶ月ぶりに再びミュージックビデオで息を合わせることになった。先立って、ホ・ナムジュンは昨年5月にリリースされたIUのリメイクアルバム「花のしおり3」のタイトル曲「Never Ending Story」のミュージックビデオに出演し、IUと共演したことがある。昨年9月に「週末ヨンソク劇」チャンネルに出演したホ・ナムジュンは、「私の人生最高の作品だ。最初にオファーを受けた時『IUさんが、この世に自分という人間が息をしていることを知ってくれたんだ』と思った。私は成功した。自分のやるべきことを一生懸命やればいいと思った」と語っていた。IUのファンだと明かしたホ・ナムジュンは、「手をぶるぶる震わせながら『こんにちは』と挨拶した。ほとんど言葉を発することができなかった。会えたのに夢のようだった。同い年なのに、タメ口を使うなんてあり得ない。そんなことはあってはならない。遠くから応援するだけでいい。友達みたいではなかった」と述べ、「本当に幸せだった。とても光栄な場だった。人生で一番多く連絡がきた。『成功したね』という、みんな同じ文章だった。うちの両親も一番喜んでいた」と当時を振り返った。ホ・ナムジュンは、ドラマ「素晴らしき新世界」で大物俳優の仲間入りを果たした。次回作には、ムン・ガヨン、チェ・ウシクと共演するtvNの新ドラマ「クジラ星」が決定している。・IU、タイトル曲「Never Ending Story」MV公開映画「八月のクリスマス」をオマージュ・イム・ジヨン&ホ・ナムジュンら、ドラマ「素晴らしき新世界」褒賞休暇のためベトナムへ!現地ファンも歓迎・イ・ジョンソク&IU、公開恋愛から約4年で破局双方の事務所が認める(公式)

    Newsen
  • イ・ジョンソク&IUの破局、海外メディアが大々的に報道…日本ファンも衝撃

    イ・ジョンソク&IUの破局、海外メディアが大々的に報道…日本ファンも衝撃

    韓国芸能界を代表するトップスターカップルだったイ・ジョンソクとIUの破局が伝えられると、海外メディアもこれを速報として取り扱い、高い関心を示している。IUの所属事務所EDAMエンターテインメントとイ・ジョンソクの所属事務所Ace Factoryは本日(10日)、マイデイリーに「2人が破局したことは事実だ。これからは良い同僚として過ごすことにした」と明かした。2人は韓国芸能界を代表するビッグカップルだった。2012年、SBS「人気歌謡」のMCとして息を合わせ、その後、長い間先輩・後輩として、そして友人として過ごしてきた2人は、2022年12月に交際を公式に認めた。熱愛を認めた後も、2人は精力的に活動を続けた。2023年の子供の日には1億ウォン(約1,076万円)ずつ寄付し、善良な影響力を示し、模範的な公開恋愛カップルとされた。それだけに、今回の発表は韓国はもちろん、海外でも大きな関心を集めた。中国のファンも高い関心を示した。中国最大のポータルであるシナドットコムでは破局が伝えられるとすぐに「人気トピック」となり、Weiboでも関連ニュースが拡散され、中国ネットユーザーの大きな関心を集めた。台湾メディアの自由時報も、オンライン版1面と2面で報道した。このような関心は日本でも続いた。日本でも2人の破局が相次いで報道され、日本のネットユーザーは「とてもお似合いの2人だっただけに残念」「これからも2人の活躍を応援する」「びっくりした」など、様々な反応を示している。海外でも熱い関心が寄せられている中、2人は今後もそれぞれの活動を続けていく予定だ。IUはニューアルバム発売のための音楽作業に集中しており、9月に高陽(コヤン)総合運動場・主競技場で単独コンサートを開催する予定だ。イ・ジョンソクはDisney+オリジナルシリーズ「再婚承認を要求します」の公開を控えており、次回作の活動にも拍車をかける見通しだ。・イ・ジョンソク&IU、公開恋愛から約4年で破局双方の事務所が認める(公式)・IU、恋人イ・ジョンソクとカップルルック?自ら言及もファンが反応「IUらしい」

    マイデイリー
  • イ・ジョンソク&IU、公開恋愛から約4年で破局…双方の事務所が認める(公式)

    イ・ジョンソク&IU、公開恋愛から約4年で破局…双方の事務所が認める(公式)

    イ・ジョンソクとIUが、公開恋愛から約4年で破局した。イ・ジョンソクの所属事務所ACE FACTORYは本日(10日)、マイデイリーに対し「2人が破局したことは事実だ」とし、「今後は良い同僚として関係を続けることにした」と伝えた。同日、IUの所属事務所EDAMエンターテインメントも「破局は事実だ。良い同僚として過ごすことにした」と明かし、2人の破局の事実を揃って認めた。2人は2012年にSBS「人気歌謡」の共同MCを務めたことをきっかけに初めて縁を結んだ。その後、2022年12月31日に「最近になって恋人関係に発展し、真剣な交際を続けている。美しい愛を育んでいくことができるよう、多くの応援をお願いする」と熱愛を公式に認めた。。2人は今後、それぞれの次回作を通じて視聴者と会う準備をしている。イ・ジョンソクは世界中のファンの期待を集めるDisney+オリジナルシリーズ「再婚承認を要求します」の公開を控えている。IUもまた、ニューアルバムのリリースに向けた音楽制作に取り組んでいる。さらに9月には、高陽(コヤン)総合運動場・主競技場で大規模なソロコンサートを開催し、世界中の音楽ファンと会う予定だ。・イ・ジョンソク&IU、熱愛を認めてそれぞれファンに報告お互いへの愛情も「頼もしくて可愛い人」・公開恋愛中イ・ジョンソク、IUのコンサートを観覧!?目撃談が話題に・イ・ジョンソク、恋人IUへの愛情をアピール?SNSに投稿した写真が話題に

    マイデイリー
  • 【2026年7月10日(金)発売】エスティ ローダーの「ダブル ウェア」から、80%スキンケア成分配合の新クッション ファンデーション「ダブル ウェア スキンフィット クッション」が登場
  • ジャガールクルトが新しいグローバルアンバサダーを発表:IU
  • 【PHOTO】IU&チュ・ジフン&チュ・ヨンウら「第5回青龍シリーズアワード」のハンドプリントイベントに出席

    【PHOTO】IU&チュ・ジフン&チュ・ヨンウら「第5回青龍シリーズアワード」のハンドプリントイベントに出席

    7日、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード」のハンドプリントイベントが行われた。この日、前年度の受賞者であるドラマ部門のIU(主演女優賞)、チュ・ジフン(主演男優賞)、イ・グァンス(助演男優賞)、ヨム・ヘラン(助演女優賞)、チュ・ヨンウ(新人男優賞)、キム・ミンハ(新人女優賞)、バラエティ部門のキアン84(男性バラエティタレント賞)、イ・スジ(女性バラエティタレント賞)、ムン・サンフン(新人男性バラエティタレント賞)、OH MY GIRLのミミ(新人女性バラエティタレント賞)が出席した。・IU、自身の誕生日を迎え約3000万円を寄付心温まる活動に注目・「クライマックス」チュ・ジフン同性愛?実際に存在するものに対して疑問はなかった

    Newsen
  • IU&パク・ボヨンら、立場表明要求から広告不買運動まで相次ぐワケは…韓国選挙で起きた“投票用紙不足”が飛び火

    IU&パク・ボヨンら、立場表明要求から広告不買運動まで相次ぐワケは…韓国選挙で起きた“投票用紙不足”が飛び火

    IUやパク・ボヨンに向けたオンラインでのコメント攻撃が、広告不買運動にまで発展している。最近、オンラインコミュニティやSNSに「IU・パク・ボヨン広告不買運動」というタイトルの投稿が相次いで掲載されている。該当の投稿には、2人が広告モデルとして活動中のブランドリストやカスタマーセンターの連絡先などがまとめられている。ウリ金融など韓国国内の大手企業はもちろん、Googleコリアなど海外企業まで含まれており、注目を集めている。投稿の作成者たちは「消費者による自発的な参加を求める」とし、不買運動への賛同を呼びかけている。しかし、こうした動きに対して多数のネットユーザーは共感していない雰囲気だ。オンライン上では「本当にあきれる」「GoogleやT-moneyをどうやって不買するつもりなのか分からない」といった懐疑的な反応が続いている。このような事態が起きた背景には、2人のこれまでの行動にある。IUは2024年12月、尹錫悦(ユン・ソンニョル)前大統領の弾劾訴追を求める集会の現場を訪れたファンのために、近隣のカフェや飲食店での飲食代を事前に支払っていたことがある。パク・ボヨンもまた、12月3日の非常戒厳事態および尹錫悦前大統領の弾劾訴追を求める集会の際に、応援のメッセージを残したことが知られている。その後、2人は最近問題となった6月3日の韓国地方選挙の投票用紙の不足事態についても、本意でないかたちで言及されるようになった。一部のネットユーザーは、IUとパク・ボヨンのSNSを訪れ、「蚕室(チャムシル)のカフェで事前支払いをしてほしい」「不正選挙のせいで人々が集まっているのに、事前支払いはしてくれないのか」などのコメントを残し、コメントテロを続けている。これに対してパク・ボヨンは、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「bubbleを見て知った。おかしな人たちだ」としながらも、「だから心配しないで、ダメージはほとんどない」と落ち着いた姿勢を示した。IUのファンダム「UAENA」もまた、別途声明を発表した。UAENAは「投票用紙の不足事態の責任は本質的に選挙管理委員会にあり、徹底した真相究明と再発防止策が講じられるべきだ」と強調。一方で「特定のアーティスト個人を政治的攻撃の中心に据えるかたちで議論が進んでいくべきではない」とし、IUをめぐる過度な政治的解釈に対して一線を画した。3日間にわたって韓国で行われた「第9回全国同時地方選挙」では、全国22ヶ所の投票所で投票用紙の不足事態が発生した。これをうけ、一部の市民は選挙管理委員会の不十分な対応を批判し、再選挙を求める集会を続けている。・IU、尹大統領の退陣を求める集会に参加するファンのため700人分の食べ物を用意・【PHOTO】パク・ボヨン&イム・スジョンら「第62回百想芸術大賞」ディナーフォトコールに登場

    マイデイリー
  • IUを侮辱するコメントを繰り返し投稿…30代女性に執行猶予付きの有罪判決

    IUを侮辱するコメントを繰り返し投稿…30代女性に執行猶予付きの有罪判決

    IUに対して侮辱的な悪質コメントを繰り返し投稿した30代の女性が、控訴審で執行猶予付きの有罪判決を言い渡された。本日(31日)、法曹界によると、ソウル中央地裁刑事控訴9-2部(ファン・ボスンヒョク、チョン・ヘウォン、チェ・ボウォン部長判事)は、侮辱の疑いで起訴されたA氏に対し、1審の罰金300万ウォン(約33万円)の判決を破棄し、懲役4ヶ月・執行猶予1年を言い渡した。裁判部はA氏に対し、保護観察とともに社会奉仕活動80時間も命じた。A氏はオンラインコミュニティやポータルサイトなどを通じてIUに向けた侮辱的なコメントを繰り返し投稿したとして起訴された。1審では悪質コメント4件に対し、罰金300万ウォンが言い渡されていた。しかし控訴審の審理過程で、別途起訴されていた同様の事件が併合審理されたことで、量刑が重くなった。当該事件についても1審で罰金300万ウォンが言い渡されていたと伝えられている。控訴審の裁判部は、「被告人は被害者に向けて社会通念上許容しがたいレベルの侮辱的な表現を使用した」とし、「犯行の故意が認められる」と判断した。さらに「被告人は控訴審に至るまで犯行を否認し、反省の態度を示さず、被害者から許しも得られていない」とし、「同じような犯行を繰り返した点などを考慮した」と量刑の理由を説明した。ただし裁判部は、A氏に持病があること、および問題の投稿を削除した点などは考慮した。A氏が上告しなかったため、判決はそのまま確定した。IUの所属事務所であるEDAMエンターテインメントは、悪質なコメントを投稿したネットユーザーたちに対し、継続的に法的対応を進めている。

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  • ビョン・ウソク&IU、主演ドラマ「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論うけ謝罪

    ビョン・ウソク&IU、主演ドラマ「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論うけ謝罪

    俳優ビョン・ウソクが、韓国で最近放送が終了したMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」の歴史歪曲をめぐる議論に関連し、謝罪文を掲載した。ビョン・ウソクは本日(18日)、自身のSNSを通じて直筆手紙を掲載。彼は「週末の間、僕の言葉によってさらなるご迷惑をかけるのではないかと懸念し、心配していた。作品で不快感や懸念を抱かれた皆様に、重い気持ちを抱きながらこの文章を投稿する」と切り出した。続いて「作品の撮影や演技の過程において、作品に込められた歴史的文脈や意味が何であるか、そしてそれが視聴者の皆様にどのように受け止められるかについて、僕の考えが足りなかった。視聴者の皆様の声を通じて自省と反省をすることになり、俳優として演技だけでなく、作品が持つメッセージや文脈までも、より責任を持って検討し、考える姿勢が必要であるという点を、改めて深く肝に銘じた」と付け加えた。最後に「心からお詫び申し上げる。これまで『21世紀の大君夫人』とイアン大君を応援し、アドバイスをしてくださったすべての方々に改めて感謝申し上げるとともに、今後はより慎重かつ深い姿勢で作品に取り組む俳優になる。申し訳ございません」と謝罪した。また同日、IUも自身のSNSを通じて「ここ数日間、多くの視聴者の皆さんが残してくださった言葉を一つ一つ丁寧に読みました。作品の主演俳優として責任ある姿を示せず、大きな失望を与えてしまったことを皆様に深くお詫び申し上げ、今も心が重いです」と文章を掲載した。彼女は「皆さんが指摘してくださったドラマの中のさまざまな歴史の検証問題について、深く考えずに演技に臨んだ点を言い訳の余地なく反省し、謝罪いたします。私たちの独自の歴史に基づく想像力と韓国の伝統的な美しさを表現することが重要な作品であったため、俳優としてもっと慎重に台本を読み、勉強しなければならなかったにもかかわらず、それができなかった自分が恥ずかしいです。事前に問題意識をしっかり持っていませんでした。申し訳ございません」と謝罪した。続けて「最後まで作品を見守ってくださり、言葉を惜しまなかったすべての方々に感謝します。皆様からいただいた貴重な批判やご意見を常に胸に刻み、今後はより慎重かつ徹底した姿勢で作品に取り組むIUであり続けます。改めてお詫び申し上げます」と付け加えた。「21世紀の大君夫人」は21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性と、王の息子でありながら何も持つことができない男性の、身分を超えた運命的なロマンスを描いたドラマだ。同作は16日に韓国で放送が終了し、17日の視聴率調査会社ニールセン・コリア基準で13.8%(全国基準)を記録した。・「21世紀の大君夫人」劇中のセリフと衣装が歴史歪曲の議論に制作陣が謝罪該当シーンを修正・IU、主演作「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論に言及かより責任感を持って誇らしい人になる

    Newsen
  • IU、主演作「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論に言及か“より責任感を持って誇らしい人になる”

    IU、主演作「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論に言及か“より責任感を持って誇らしい人になる”

    IUが、ファンイベントで歴史歪曲論争に巻き込まれたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」に間接的に言及した。 彼女は16日、ソウル龍山(ヨンサン)区のCGV龍山で開かれた「Happy IU Day」ミニファンミーティングを通じて、UAENA(ファンの名称)に会った。 IUはこの場で「21世紀の大君夫人」に言及した。同作は21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性と、王の息子でありながら何も持つことができない男性の、身分を超えた運命的なロマンスを描いたドラマだ。 「21世紀の大君夫人」は韓国で16日に放送が終了し、視聴率調査会社ニールセン・コリア基準で13.8%(全国基準)を記録して有終の美を飾った。しかし、放送開始とともに歴史歪曲論争に巻き込まれていた。IUは「最後の放送を共にすることができて、とても感謝した1日でした。私は最近アルバムも準備していて、ドラマも終盤に向かっている最中なので余計にそう思うのですが、『もっと私がしっかりしなければならない』『本当にもっと責任感を持ってしっかりやらなければならない』と考える今日この頃です」と伝えた。 また「皆様にもっと良い姿をお見せしなければならないのに、少しでも失望させたり、不十分な姿をお見せしてしまうのは、本当にすべて、ただただ私の過ちです。本当にその通りです。ですから、私がもっと責任感を持ってしっかりやっていきます。UAENAにとっても、もっと誇らしい人にならなければならないので、最近ちょっといろいろと考えていました」と打ち明けた。続いて「本当にすべて、私がもっと上手くやればよかったことなのに、皆様の愛を受ける立場である分、もっと上手くやります。責任感を持って、より良い姿をお見せできるIUになるために、一時の時間も無駄にせず、しっかり生きていきます。それなのに、このように未だに本当に足りない部分が多い私を、ただ愛してくださり応援してくださることにとても感謝しています」と付け加えた。 IUは「皆様がおっしゃる言葉にはすべて本当に理由があり、私が受け入れるべき言葉だと思っています。ですから、私に足りない部分があれば、もっと言っていただき、私をもっと叱って、厳しくしてください。そうしていただければ、私はそのお話を聞いて、より良い人になろうと一生懸命努力します。もっと良い姿をお見せしたいのに、足りない部分がずっとあり本当に申し訳ありません。それでも引き続きまた機会をくださり、私に愛情の視線を向けてくださりありがとうございます。とにかく、私が本当にもっと努力して、もっとしっかりやります」と伝えた。・「21世紀の大君夫人」劇中のセリフと衣装が歴史歪曲の議論に制作陣が謝罪該当シーンを修正・IU、ビョン・ウソクとキス直前!?「21世紀の大君夫人」のビハインドショットを公開

    Newsen
  • 放送終了「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク&IU、2人の運命は?【ネタバレあり】

    放送終了「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク&IU、2人の運命は?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。IUとビョン・ウソクが、ついに2人を縛りつけていた運命の枷を振り払い、完璧なハッピーエンドを迎えた。16日に韓国で放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」最終回の視聴率は、首都圏14.1%、全国13.8%、2054世代5.9%を記録し、首都圏および全国基準で自己最高記録を更新した。また、土曜日の全番組視聴率1位となり、分単位の最高視聴率は16.1%に達した(ニールセン・コリア基準)。この日の放送では、君主制を廃止し平凡な夫婦となったソン・ヒジュ(IU)とイ・ワン(ビョン・ウソク)の仲睦まじい新婚生活が描かれた。王となったイアン大君(ビョン・ウソク)が最初に行ったことは、既得権層が権力を維持するための手段となっていた王室を廃止することだった。これに対し、王室の存在によって利益を得てきた者たちからの激しい反対が続き、国務総理のミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)は王室の予算を打ち切ることで圧力をかけた。それでもイアン大君は、身分のために機会を失った数多くの人のために、その意志を曲げなかった。ヒジュも、夫が目標を達成できるよう、王室廃止に反対するジョンウの攻撃を正面から受け止め、張り詰めた緊張感を生み出した。特に、大妃ユン・イラン(コン・スンヨン)の助けを借りて、ジョンウがイアン大君を暗殺しようとしたという内容が記録された音声ファイルを、内閣と宗親が全員集まった場で暴露し、ジョンウを窮地に追い込んだ。信頼していた友人が自分を殺そうとしていた事実を知り、裏切られた思いに駆られたイアン大君は、ジョンウにその理由を問いただした。ジョンウはヒジュに対する自身の歪んだ所有欲を認めようとしなかったため、イアン大君は「一度も手にしたことのないものを奪われたと思い込んだのは、お前の過ちだ」と痛烈な一撃を加え、長年の縁を断ち切った。ついに王室廃止を決定する国民投票が始まり、国民の支持により君主制は幕を閉じた。「イアン大君」ではなく、自分の本当の名前を取り戻したイ・ワンは、妻のヒジュと真の新婚生活を始め、それを見る人々の心を感動させた。ヒジュがキャッスルビューティーの代表として復帰し、目まぐるしく忙しい日々を送る中、イ・ワンはヒジュのために夕食を用意する一方、サプライズプロポーズイベントを計画した。再び訪れた野球場でのデート中、キスタイムイベントが始まると、2人は以前とは違い、人々の目の前でも堂々と口づけを交わし、最後まで視聴者の胸をときめかせた。

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