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少女時代 ティファニー、恋人ピョン・ヨハンに関する質問に…記者会見でセンスのある返答
少女時代のティファニーが、恋人のピョン・ヨハンに関する質問にセンスのある返答をした。SBSのグローバル・オーディション・プロジェクト「VEILED CUP」の制作発表会が本日(9日)の午後、ソウル陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)のSBS社屋で行われた。この日の制作発表会には審査委員として抜擢されたティファニーが参加した。ティファニーは最近、俳優ピョン・ヨハンとの結婚前提の交際を知らせ、話題を集めた。二人は2024年5月に公開されたDisney+「サムシクおじさん」で共演し、恋人に発展した。ティファニーは「最近、嬉しいお知らせがあったが、その方から何か期待のコメントや応援があったのか」という質問を受けた。これについて彼女は「周りのサポートしてくださる方々が惜しまず応援してくださり、信じてくれていて、楽しみにしていると言ってくれた。周りの方は、素晴らしい構成とプロジェクトなのでたくさんの関心と期待を寄せている」と間接的に答えた。続いて「記者の皆さんも『VEILED CUP』たくさん愛してください」とセンスのあるコメントをして、笑いを誘った。・少女時代 ティファニー&i-dle ミヨンら、新番組「VEILED CUP」審査委員に抜擢!・少女時代、2PM、ApinkまでK-POP第2世代アイドルの結婚ラッシュ!ファンからも祝福の声

少女時代 テヨン、SMと再契約を締結「19年間の絆を基に再び歩んでいく」(公式)
少女時代のテヨンが、SMエンターテインメントと再契約を締結した。テヨンは2007年に少女時代のメンバーとしてデビュー。2015年からは本格的なソロデビューを果たし、世界中のファンから愛されてきた唯一無二のボーカリストだ。このような19年間の活動をサポートし、共に歩んできたSMと再契約を締結し、深い信頼をもう一度確認した。特に彼女は「I」「Why」「Four Seasons」「Spark」「INVU」「To. X」など、多様なヒット曲を誕生させ、音源・アルバムともに好成績を記録してきた。最近ではソロデビュー10周年を迎えて初のコンピレーションアルバム「Panorama : The Best of TAEYEON」を発表。今後の活動にも期待が集まっている。SMは「SMの大切なアーティストであるテヨンと、長い時間積み重ねてきた信頼と絆を基盤とし、再び共に歩むことができて嬉しく思う。今後もテヨンが世界的なアーティストとしてさらに輝けるよう、多方面にわたってサポートしていく」と伝えた。・少女時代 テヨン、タイトル曲「Panorama」MV公開清らかで繊細なボーカルに注目・少女時代 テヨン、ソロデビュー10周年記念!展示会を開催未公開写真や多様なプログラムも・【PHOTO】少女時代 テヨン「GUCCI」のイベントに出席

少女時代 ティファニー&i-dle ミヨンら、新番組「VEILED CUP」審査委員に抜擢!
少女時代のティファニー、10CM、Ailee、ポール・キム、ヘンリー、i-dleのミヨンが「VEILED CUP」に電撃合流した。5日、SBSによるとアジア最高の声を探すグローバル・オーディション・プロジェクトであるSBS「VEILED CUP」が、1月11日の午後4時30分に韓国で初放送される。以前、Netflixを通じて放送された「VEILED MUSICIAN」が韓国を含め中国、日本、フィリピン、タイ、インドネシア、ベトナム、モンゴル、ラオスなどアジア各国の代表ボーカルを選ぶ過程を見せたとしたら、「VEILED CUP」はその拡張版で、各国のTOP3が韓国で激突し、国家のプライドをかけたボーカル戦争を繰り広げる。アジア最高のボーカリストを選ぶだけに、「VEILED CUP」の審査委員のラインナップはより華麗になった。歌手はもちろん、女優としても活躍しているティファニーと韓国を代表するシンガーソングライターの10CM、万能エンターテイナーのヘンリー、ミヨンとともに「VEILED MUSICIAN」韓国編で審査委員として活躍していたAileeとポール・キムが審査委員として合流し、「QUEENDOM」「ROAD TO KINGDOM」など、音楽バラエティのMCとして注目された女優イ・ダヒが単独MCを務める。演出を手がけるプロデューサーのイ・ホンヒは「アジア9ヶ国で同じフォーマットと方式で選抜された各国家のTOP3を現地決勝戦から見て本当に驚いた。国ごとに特色のあるボーカルを持っている参加者が多く、シルエットもさまざまで『VEILED CUP』がとても楽しみになった」と明かした。続いて「韓国に集まった参加者たちのステージは期待以上だった。完璧な韓国語の発音でK-POPを歌い上げる参加者から、自分の国の歌を歌う参加者まで多様だった。言葉は違えど、音楽を通じて感情が伝達されることを感じて、音楽が与える力をもう一度感じることができた。また、各国を代表するボーカリストたちが集まったため、妙な牽制と神経戦もあったが、国家対抗戦というタイトルに相応しく、どの国で優勝者が出るか、期待していただきたい」と伝えた。

少女時代 ユナ「2025 国家ブランド大賞」で受賞!K-コンテンツのグローバル地位拡大に貢献
少女時代のユナが、意味のある受賞で2025年を豊かに締めくくった。彼女は先月30日、ソウル汝矣島(ヨイド)の国会図書館大講堂で開催された「2025 第10回国家ブランド大賞」授賞式に出席し、俳優でありアーティストとして活発に活動しながら、韓国の文化を全世界に広めることに貢献した活躍が認められ、「大衆文化グローバル影響力」部門を受賞した。特に「2025 第10回国家ブランド大賞」はユナを、映画やドラマを通じてK-コンテンツのグローバルな地位を拡大した代表的なアイコンとして紹介し、作品活動全般で見せた幅広い影響力を高く評価した。何より今年、ユナはドラマ「暴君のシェフ」でヨン・ジヨン役を演じ、叙事を繊細に積み上げる演技力で中心を導き好評を得たほか、映画「悪魔が引っ越してきた」のチョン・ソンジ役を通じても躍動感を吹き込む表現力と共に色鮮やかな変身を遂げ、観客に強い印象を残した。さらに彼女は、ドラマのグローバルファンミーティングツアーをはじめ、「青龍(チョンリョン)シリーズアワード」のMC、新曲「Wish to Wish」リリースなど、オールラウンダーとして存在感を余すところなく発揮し、全世界で多く愛された。このように2025年の最後まで輝く歩みを見せたユナが、今後どのような新しい姿で自分だけの記録を書き綴っていくのか、期待が集まっている。

【PHOTO】少女時代 ソヒョン&OH MY GIRL アリンら「2025 KBS演技大賞」レットカーペットに登場
31日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館ウェディングホールで「2025 KBS演技大賞」レッドカーペットフォトウォールイベントが開かれ、少女時代のソヒョン、OH MY GIRLのアリン、ユ・ジョンフ、キム・ユネ、ハン・ジヒョン、バン・ヒョリン、イ・ヒョナ、イ・シア、チョン・インソン、ユン・ユソン、ユ・イニョン、クォン・ハンソル、イ・テソン、シン・スルギ、ユン・パク、アン・ヨンホン、クォン・ドヒョン、ハン・グル、イ・テラン、チョン・ジソ、イ・ミドらが登場した。本日(31日)、午後7時10分より韓国で生放送で行われる「2025 KBS演技大賞」では、ミニシリーズ、長編ドラマ、毎日ドラマ部門別優秀賞と最優秀賞をはじめ、ベストカップル賞、人気賞、助演賞、新人賞など授賞が行われる。・ムン・サンミン&ナム・ジヒョンら「2025 KBS演技大賞」のMCに抜擢!新ドラマカップルの活躍に期待・2PM テギョン&少女時代 ソヒョンら、ヒット作の主人公が続々登場!「2025 KBS演技大賞」予告映像に注目

パク・ボゴムからIUまで、2025年最も活躍した韓国俳優は?ランキングを発表
韓国ギャラップが2025年11月11日から28日まで、済州島(チェジュド)を除く韓国全土の満13歳以上1,700人を対象に「この1年間で最も活躍した俳優」を2人まで挙げてもらった結果(自由回答)、今年上半期の話題作Netflix「おつかれさま」でヤン・グァンシク、オ・エスン役を演じたパク・ボゴム(13.3%)とIU(11.3%)が、それぞれ1位、2位にランクインした。パク・ボゴムは、「応答せよ1988」「雲が描いた月明かり」などでブームを巻き起こした。2016年には「今年のタレント」1位に輝いている。さまざまな役柄に挑戦し、トップ俳優としての地位を確固たるものにしてきた。IUは、ドラマや映画、バラエティ番組への出演など、精力的に活動を続ける女優兼シンガーソングライターだ。今回の「おつかれさま」では母と娘(クムミョン)の一人二役を演じ分け、演技の幅をさらに広げた。「おつかれさま」は、済州島(チェジュド)で生まれ育ったカップルの一代記を描いたドラマだ。1950年代から現代に至るまでの物語が展開され、長女グムミョンのソウルでの生活もまた、決して遠くない過去への郷愁を呼び起こした。韓国ギャラップが実施した「好きな番組・映像プログラム」調査では、今年3月から5月まで3ヶ月連続で1位を記録した。3位にランクインしたのはキム・ジウォン(4.4%)。彼女は、「太陽の末裔」「サム、マイウェイ」「私の解放日誌」などで多彩なキャラクターを演じ、演技の幅を広げてきた。さらに昨年上半期には「涙の女王」でホン・ヘイン役を務め、唯一無二の存在感を確立した。4位は、「暴君のシェフ」でヨン・ジヨン役を演じた少女時代のユナ(3.9%)、5位は「巫女と彦星」など数多くの作品で活躍したチュ・ヨンウ(3.3%)、6位は「イカゲーム シーズン」のイ・ジョンジェ(3.1%)となった。続いて、「私たちの映画」のナムグン・ミン、「君は天国でも美しい」のハン・ジミン、「ソンジェ背負って走れ」のビョン・ウソク、「ジョンニョン:スター誕生」のキム・テリ(各2.9%)が同率7位に名を連ねた。ユナとチュ・ヨンウ、ハン・ジミンは、今年初めてトップ10入りを果たした。上位10人以外で1.0%以上の回答を得た俳優は、ハン・ソッキュ、チュ・ジフン(各2.8%)、キム・ウビン、2PMのジュノ(各2.7%)、ソン・ヘギョ、ASTROのチャウヌ、キム・ヘス(各2.6%)、ソン・ジュンギ(2.3%)、イ・ジェフン(2.1%)、ペ・スジ、チャン・ナラ(各2.0%)、キム・ゴウン、チョ・ジョンソク、パク・ウンビン(各1.9%)、リュ・スンリョン(1.8%)、ヒョンビン(1.7%)、チョン・イル(1.6%)、パク・ソジュン、イ・ビョンホン、キム・ヒソン(各1.5%)、イ・スンジェ(1.4%)、カン・ハヌル、チ・チャンウク、ヨム・ヘラン、ソン・イェジン(各1.3%)、チェ・ウシク、シン・ミナ、パク・ボヨン、キム・ヘジャ(各1.2%)、チョン・ホジン、イ・ヨンエ(各1.0%)の計31人である。先立って公表された今年のバラエティタレント・コメディアン分野ではユ・ジェソクが14年連続で1位、スポーツ選手ではソン・フンミンが9年連続で1位となったが、同期間のタレント部門の1位は毎年入れ替わってきた。07年から今年までの19年間で、1位を2度獲得したのはコ・ヒョンジョンとソン・ジュンギ、そしてパク・ボゴムだけで、それ以外はすべて異なる俳優が1位になっている。一定期間放送されるドラマの特性上、調査直前に放送された作品への出演やその役による影響が大きいと言える。地上波中心だった過去とは異なり、現在は非地上波やOTT(動画配信サービス)へとチャンネルが多角化し、題材やジャンルの幅も広がったことで、出演俳優への関心は分散する傾向にある。先に公表されたスポーツ選手・バラエティタレント分野と比べても、トップ10内の好感度の差は大きくなく、また1.0%以上の回答を得た人物の数も多いことから、視聴者の嗜好がより多様化していることがうかがえる。2007年から2017年まで「今年のタレント」1位となった俳優の出演作品は、すべて地上波ドラマであった。しかし2018年以降は非地上波ドラマの存在感が急速に高まり、今回は初めてOTTドラマから1位が誕生した。

少女時代 ヒョヨン、結婚願望を明かす「メンバーの中で一番先にしたかった」
少女時代のヒョヨンがメンバーの中で一番先に結婚したかったと明かした。12月23日に放送されたSBS「靴を脱いでドルシングフォーマン」(以下「ドルシングフォーマン」)には、キム・ジュンヒョン、ブライアン、ヒョヨン、ソン・テジンがゲストとして出演した。「ドルシングフォーマン」のメンバーたちは、ヒョヨンに対して少女時代のメンバーたちがまだ未婚なので、お互いに誰が先に結婚するか様子をうかがっているようだと話し、ヒョヨンは「様子をうかがっているのは確かだ」と答えた。少女時代のメンバーの中で誰が先に結婚しそうかという質問に、ヒョヨンは「私がしたい」と率直に答えた。ヒョヨンは「私は急に結婚したくなった。急に眠りに落ちるように、そうなることもあるのではないか」と付け加えた。しかし、ヒョヨンの願いとは異なり、最近メンバーのティファニーが俳優ピョン・ヨハンとの結婚を発表し、少女時代1号既婚者とな見込みだ。・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、結婚を前提に交際中事務所が認める・少女時代、2PM、ApinkまでK-POP第2世代アイドルの結婚ラッシュ!ファンからも祝福の声

「NHK紅白歌合戦」放送まであと1日!東方神起、KARA、TWICEも…これまで出場した韓国アーティストは
今年も残すところあとわずか。明日放送される「第76回NHK紅白歌合戦」には、韓国からaespa、ILLIT、またHYBEのグローバルグループ&TEAMが出場します。ILLITと&TEAMは、「放送100年紅白スペシャルメドレー」にも参加。またイロハとMAKIは、三山ひろしによる「けん玉世界記録への道」にも挑戦することが発表されています。放送を控え、今回はこれまで「紅白歌合戦」に出場した韓国アーティストたちを振り返ってみました。◆韓国歌手の初出場は1987年のチョー・ヨンピル「紅白歌合戦」に初めて出場したのは、韓国で50年以上活動を続けるチョー・ヨンピル。1987年から4年連続で出場しており、翌年の1988年からは、桂銀淑(ケイ・ウンスク)が7年連続で「紅白」に出場。さらに1989年にはキム・ヨンジャ、パティー・キムと、ソロ歌手の出場が続きました。◆韓流ドラマがブームに東方神起らレジェンドアイドルも2002年には、流暢な日本語と圧倒的なボーカル、ダンスの実力で注目を集めた当時16歳のBoAが初出場。彼女はこの年、日本1stアルバム「LISTEN TO MY HEART」をリリースし、韓国人として初めてオリコン週間アルバムランキング1位、ミリオンセールスを記録。その後もアルバムが連続ヒットし、BoAは2002年からなんと6年連続で「紅白」に出場。韓国のソロアーティストとして、海外市場での成功モデルとなりました。韓国ドラマの人気に後押しされ、ドラマOST(挿入歌)の歌手たちも「紅白」に出場。2004年、日本で大ブームを呼んだ「冬のソナタ」の主題歌「最初から今まで」を歌ったRyu、またドラマ「美しき日々」に出演し、その挿入歌で日本デビューを果たした女優のイ・ジョンヒョンも出場しました。さらに2005年、韓国を代表するテノール・シンガーのイム・ヒョンジュは、松任谷由実を中心にアジアを代表するアーティストにより結成された「Friends of Love The Earth」のメンバーとして「紅白」に出場。上海からの生中継で、パフォーマンスは瞬間最高視聴率42.5%を記録しました。2008年には、韓国はもちろん日本でも着実な活動を続け、K-POPのレジェンドとなった東方神起が、韓国のグループとして初出場。2005年の日本デビューから3年にして初出場を果たし、2009年、2011年とこれまで3度「紅白」に出場しています。2011年にはKARA、少女時代が韓国の女性グループとして初めて「紅白」に出場。それぞれヒップダンスやヒールダンスで日本でも話題を呼んでいた中、それぞれの魅力が際立つパフォーマンスで注目を集めました。◆第3・4・5世代の人気アイドルたちが続々出場2017年以降は、K-POPの第3・4・5世代を代表する人気アイドルたちが続々と出場を果たしています。2017年、6年ぶりに韓国からTWICEの初出場が決定。TWICEは同年6月、ベストアルバム「#TWICE」で日本デビューを果たし、日本でもブレイク。手でTの文字を作るTTポーズが話題世代を中心に話題を呼んだ楽曲「TT」のJapanese ver.を披露しました。TWICEは2018年、2019年と3年連続で「紅白」に出場し、日本での圧倒的な人気を証明することとなりました。また2020年には、後輩にあたるNiziUが初出場し、縄跳びダンスで注目を集めたプレデビュー曲「Make you happy」を披露。彼女たちはこれまで4回の出場を果たしました。そして2022年、TWICEと共に、IVE、LE SSERAFIMが「紅白」初出場。日本人メンバーが所属するトップガールズグループの出場が注目を集めました。IVE、LE SSERAFIMはそれぞれ日本デビュー曲を歌い、リズ、レイ、イソはディズニースペシャルメドレーにも参加し、「ジャンボリミッキー!」のキュートなダンスを披露しました。2023年には、韓国から5組が出場。TWICEからはミナ、サナ、モモによるユニットMISAMOが3人で初出場となり、SEVENTEEN、Stray Kidsも初、LE SSERAFIMは2年連続の出場となりました。そして放送の2日前、NewJeansの初出場も電撃発表され、大きな注目を集めました。韓国デビューから約1年、日本デビューも未定の中で異例の出場となった彼女たちは、「OMG」「ETA」「Ditto」のスペシャルメドレーを披露しました。さらにこの年は、YOASOBIとの超豪華コラボステージが話題に。YOASOBIの大ヒット曲「アイドル」のステージで、司会の橋本環奈と、ano、櫻坂46、JO1、Stray Kids、SEVENTEEN、NiziU、NewJeans、乃木坂46、BE:FIRST、MISAMO、LE SSERAFIMの計11組のアーティスト、そしてダンスチームのアバンギャルディ、REAL AKIBA BOYZが一夜限りの豪華コラボステージを披露しました。2024年の「紅白」には、TOMORROW X TOGETHER、ILLITが初出場。そしてTWICEは5度目、LE SSERAFIMは3度目の出場となりました。この年もK-POPアーティストが多彩なコラボステージに参加し、LE SSERAFIMの宮脇咲良は、ディズニーファンタジーメドレーでMrs. GREEN APPLEの大森元貴と「輝く未来」を歌い、ILLITのモカとイロハは、「おかあさんといっしょ」出演者&キャラクターのスペシャルステージで、Number_i、ME:Iのメンバーと共に「コンピューターおばあちゃん」を披露。さらにTOMORROW X TOGETHERのテヒョンは、けん玉企画でトップバッターを務めて無事に成功し、注目を集めました。後もどのようなアーティストが日本の大晦日を彩るのか、期待が高まります。・日韓コラボ&けん玉チャレンジも!「紅白歌合戦」で韓国アーティストが特別なステージを披露・SEVENTEENからStray Kidsまで「紅白歌合戦」で華やかなステージを披露YOASOBIとの超豪華コラボも話題に・TWICE、LE SSERAFIM、IVE「第73回NHK紅白歌合戦」に登場!圧倒的なパフォーマンスで魅了

放送開始「アイドルアイ」少女時代 スヨン、“推し”キム・ジェヨンと意外な場所で対面!?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。少女時代のスヨンとキム・ジェヨンが、第1話から視聴者を沼入りさせた。新ドラマ「アイドルアイ」は昨日(22日)、大きな期待の中で初公開を迎えた。熱狂的なファン心を持つスター弁護士メン・セナ(スヨン)と、殺人容疑者となった推しのアイドル、ド・ライク(キム・ジェヨン)を軸にしたダイナミックな展開が、視聴者を一気に引き込んだ。中でも、ファンとスターから、弁護士と容疑者という想像もできなかった関係性で交錯するラストシーンは、今後描かれる無罪証明ロマンスへの期待を大きく高めた。その結果、ENAで放送された第1話の視聴率は全国1.9%、首都圏1.8%(ニールセン・コリア、有料世帯基準)を記録した。この日の放送は、スター弁護士メン・セナの夢のシーンから始まった。誰よりも真実を追い求める一方で、世間からは金に目がくらんだ冷酷な弁護士と見られているメン・セナ。彼女の世界がひっくり返る出来事があるとすれば、それは推しド・ライクと向き合うことだった。メン・セナにとってド・ライクは、存在してくれるだけで特別な存在だった。しかし、ファンの視線が届かない場所でのド・ライクの姿は、まったく異なるものだった。プライベートな領域にまで侵入する招かれざる存在、私生ファン(サセンペン:芸能人の私生活まで追いかけるファン)の出現は、ド・ライクを神経質にさせた。やがて怒りが爆発したド・ライクと私生ファンとの口論が起こり、世間は「人間ド・ライク」ではなく、「Gold Boysのド・ライク」を求めているのだというクム・ボサン(チョン・マンシク)の言葉は、彼をさらに追い詰めた。度重なるパニック発作と耳鳴り、誰からも愛される存在でありながら、自分自身の人生を渇望するド・ライクは、次第に光を失っていく。一方、推しド・ライクと向き合うことを願ってきたメン・セナの想いは、なかなか叶わなかった。そんな中、思いもよらぬ再会が訪れる。コンサート会場で職業本能が働いたセナが、ファンの目を避けて密かに移動していたド・ライクと出会ってしまったのだ。短くも長く感じられたその出会いに胸をいっぱいにするセナとは対照的に、ド・ライクの不安定は続いていた。心理カウンセリングによる自覚が、すでに感情の溝が深まっていたGold Boys内の不和に火をつける。ついに「安っぽい感性売り」というド・ライクの痛みをえぐる言葉まで飛び交い、争いは激化。噂は彼の人間性を疑問視する声へと広がっていった。それでも数々の疑念の中、ド・ライクへの信頼を100%と断言するセナの想いだけは、揺らぐことがなかった。ド・ライクは、カン・ウソン(アン・ウヨン)とともに、胸に渦巻く複雑な思いを振り払おうとしていた。心を通わせる会話を交わしながら、Gold Boysの未来や胸の内を打ち明け合ったのだ。しかし、酒に酔ったまま目を覚ましたド・ライクの前に広がっていたのは、信じがたい光景だった。カン・ウソンが冷たい遺体となって発見されたのだ。絶叫に近いド・ライクの涙は、衝撃とともに深い切なさを残した。その衝撃は、長年のファンであるセナにも及んだ。いつものように「推しに会えたら」という夢のような願いとともに始まった一日。しかし、その日を覆ったのは「殺人」というあまりにも重い言葉だった。ニュース速報で目にした殺人容疑者ド・ライク、そして弁護人の接見室で対面することになった2人。幾度となく想像を巡らせてきたセナにとっても、決して予測できなかった再会が描かれたラストシーンは、今後の物語への好奇心を最高潮に引き上げた。genie TVオリジナルドラマ「アイドルアイ」第2話は、23日午後10時よりKT genieTVで公開され、ENAでも放送される。また、Netflixでも視聴可能だ。

【PHOTO】TWICE ダヒョン&少女時代 ユナら「第29回春史映画祭」レッドカーペットに登場
23日午後、ソウル江南(カンナム)区建設会館にて「第29回春史映画祭」のレッドカーペットイベントが開かれ、TWICEのダヒョン、少女時代のユナ、イ・ジョンウン、パク・ハンビョル、オ・ヘヨン、ソ・スビン、チェ・ソウン、キム・ギュリ、1000°らが出席した。・TWICE ダヒョン「ラブ ミー」でドラマ初挑戦!メンバーからの応援に感謝とても心強かった・少女時代 ユナ、新曲「Wish to Wish」MV公開!年末にぴったりな世界観に注目

少女時代 ヒョヨン、俳優チョン・ギョンホに告白!?「一時は私の彼氏だった」(動画あり)
少女時代のヒョヨンが、俳優チョン・ギョンホを好きだったと明かした。tvNの新ドラマ「プロボノ」に出演中のチョン・ギョンホは12月10日、YouTubeチャンネル「ヒョヨンのレベルアップ」に出演した。この日、ヒョヨンはドラマ「ごめん、愛してる」でチョン・ギョンホが演じたチェ・ユン役に言及した。「私が好きだったのはドラマ『ごめん、愛してる』のチェ・ユンだ。海外育ちっぽい雰囲気の人が好きだ。オッパ(お兄さん)を見た時、海外育ちとアイドルの雰囲気が感じられて驚いた」と語った。チョン・ギョンホは「あの頃っていつだっけ。2004年だ。23年前だ」と照れくさそうに答えた。チョン・ギョンホは「今でも『雪の華』を聞くと胸が高鳴る」と明かした。ヒョヨンは「このドラマは時間が経っても知らない友達がいない」と説明し、チョン・ギョンホは「良いドラマだ。私がこんなこと言うのも何だけど、記憶に残っている」と付け加えた。ヒョヨンは「内容も面白くて歌も良いけど、見ていて目が楽しい。俳優たちがかっこよくてきれいだから、よく見た。ドラマを見ている瞬間だけは、あの人が私の彼氏だ。だからオッパは一時、私の彼氏だった」と告白し、笑いを誘った。チョン・ギョンホは「たまにソ・ジソブさんやイム・スジョンさんを見ると切ない気持ちになる」と伝えた。・チョン・ギョンホ、少女時代 スヨンとの結婚を連想させる質問に大慌て!?発言に注目・チョン・ギョンホ、恋人の少女時代 スヨンに感謝「彼女はありがたい存在」(動画あり)

少女時代 ユナ、新曲「Wish to Wish」MV公開!年末にぴったりな世界観に注目
少女時代のユナの新曲「Wish to Wish」がベールを脱いだ。ユナのシングル「Wish to Wish」は、本日(19日)午後6時より各音楽配信サイトを通じて音源がリリースされ、YouTubeのSMTOWNチャンネルなどでミュージックビデオも解禁となった。「Wish to Wish」は、80年代ポップのムードを現代的に再解釈したミディアムテンポのポップナンバー。ユナの柔らかく落ち着いた歌声と、軽やかなオーケストラアレンジが調和し、印象的な楽曲に仕上がっている。ミュージックビデオも、年末の雰囲気にぴったりな温かく感覚的な映像で、音楽ファンの視線を惹きつけた。特に本作は、今年1年、視聴者や観客、そしてファンから受けた多くの愛に応え、1年を意味深く締めくくるために披露される楽曲。ユナ自身が作詞にも参加し、「これからも長く一緒に輝こう」という想いを込めた歌詞が、より特別な意味を持たせている。また、ユナは20日に開催される「Bon Appetit, Your Majesty YOONA DRAMA FANMEETING」(ドラマ「暴君のシェフ」のファンミーティング)にて、今回の新曲「Wish to Wish」のステージを初披露し、会場を訪れたファンに忘れられない思い出をプレゼントする予定だ。ユナは今年1年間、映画やドラマを通じて観客や視聴者と出会い、さらにドキュメンタリーのナレーションやシングルリリースまで、ジャンルや分野の垣根を越えた幅広い活動を展開。オールラウンダーとしての存在感を改めて示している。・少女時代 ユナ、新曲「Wish to Wish」を12月19日にリリース!予告イメージが公開・少女時代 ユナ、12月に新曲リリース決定!ファンミーティングでのステージ披露も予告




