少女時代
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パク・ボゴムからIUまで、2025年最も活躍した韓国俳優は?ランキングを発表
韓国ギャラップが2025年11月11日から28日まで、済州島(チェジュド)を除く韓国全土の満13歳以上1,700人を対象に「この1年間で最も活躍した俳優」を2人まで挙げてもらった結果(自由回答)、今年上半期の話題作Netflix「おつかれさま」でヤン・グァンシク、オ・エスン役を演じたパク・ボゴム(13.3%)とIU(11.3%)が、それぞれ1位、2位にランクインした。パク・ボゴムは、「応答せよ1988」「雲が描いた月明かり」などでブームを巻き起こした。2016年には「今年のタレント」1位に輝いている。さまざまな役柄に挑戦し、トップ俳優としての地位を確固たるものにしてきた。IUは、ドラマや映画、バラエティ番組への出演など、精力的に活動を続ける女優兼シンガーソングライターだ。今回の「おつかれさま」では母と娘(クムミョン)の一人二役を演じ分け、演技の幅をさらに広げた。「おつかれさま」は、済州島(チェジュド)で生まれ育ったカップルの一代記を描いたドラマだ。1950年代から現代に至るまでの物語が展開され、長女グムミョンのソウルでの生活もまた、決して遠くない過去への郷愁を呼び起こした。韓国ギャラップが実施した「好きな番組・映像プログラム」調査では、今年3月から5月まで3ヶ月連続で1位を記録した。3位にランクインしたのはキム・ジウォン(4.4%)。彼女は、「太陽の末裔」「サム、マイウェイ」「私の解放日誌」などで多彩なキャラクターを演じ、演技の幅を広げてきた。さらに昨年上半期には「涙の女王」でホン・ヘイン役を務め、唯一無二の存在感を確立した。4位は、「暴君のシェフ」でヨン・ジヨン役を演じた少女時代のユナ(3.9%)、5位は「巫女と彦星」など数多くの作品で活躍したチュ・ヨンウ(3.3%)、6位は「イカゲーム シーズン」のイ・ジョンジェ(3.1%)となった。続いて、「私たちの映画」のナムグン・ミン、「君は天国でも美しい」のハン・ジミン、「ソンジェ背負って走れ」のビョン・ウソク、「ジョンニョン:スター誕生」のキム・テリ(各2.9%)が同率7位に名を連ねた。ユナとチュ・ヨンウ、ハン・ジミンは、今年初めてトップ10入りを果たした。上位10人以外で1.0%以上の回答を得た俳優は、ハン・ソッキュ、チュ・ジフン(各2.8%)、キム・ウビン、2PMのジュノ(各2.7%)、ソン・ヘギョ、ASTROのチャウヌ、キム・ヘス(各2.6%)、ソン・ジュンギ(2.3%)、イ・ジェフン(2.1%)、ペ・スジ、チャン・ナラ(各2.0%)、キム・ゴウン、チョ・ジョンソク、パク・ウンビン(各1.9%)、リュ・スンリョン(1.8%)、ヒョンビン(1.7%)、チョン・イル(1.6%)、パク・ソジュン、イ・ビョンホン、キム・ヒソン(各1.5%)、イ・スンジェ(1.4%)、カン・ハヌル、チ・チャンウク、ヨム・ヘラン、ソン・イェジン(各1.3%)、チェ・ウシク、シン・ミナ、パク・ボヨン、キム・ヘジャ(各1.2%)、チョン・ホジン、イ・ヨンエ(各1.0%)の計31人である。先立って公表された今年のバラエティタレント・コメディアン分野ではユ・ジェソクが14年連続で1位、スポーツ選手ではソン・フンミンが9年連続で1位となったが、同期間のタレント部門の1位は毎年入れ替わってきた。07年から今年までの19年間で、1位を2度獲得したのはコ・ヒョンジョンとソン・ジュンギ、そしてパク・ボゴムだけで、それ以外はすべて異なる俳優が1位になっている。一定期間放送されるドラマの特性上、調査直前に放送された作品への出演やその役による影響が大きいと言える。地上波中心だった過去とは異なり、現在は非地上波やOTT(動画配信サービス)へとチャンネルが多角化し、題材やジャンルの幅も広がったことで、出演俳優への関心は分散する傾向にある。先に公表されたスポーツ選手・バラエティタレント分野と比べても、トップ10内の好感度の差は大きくなく、また1.0%以上の回答を得た人物の数も多いことから、視聴者の嗜好がより多様化していることがうかがえる。2007年から2017年まで「今年のタレント」1位となった俳優の出演作品は、すべて地上波ドラマであった。しかし2018年以降は非地上波ドラマの存在感が急速に高まり、今回は初めてOTTドラマから1位が誕生した。

少女時代 ヒョヨン、結婚願望を明かす「メンバーの中で一番先にしたかった」
少女時代のヒョヨンがメンバーの中で一番先に結婚したかったと明かした。12月23日に放送されたSBS「靴を脱いでドルシングフォーマン」(以下「ドルシングフォーマン」)には、キム・ジュンヒョン、ブライアン、ヒョヨン、ソン・テジンがゲストとして出演した。「ドルシングフォーマン」のメンバーたちは、ヒョヨンに対して少女時代のメンバーたちがまだ未婚なので、お互いに誰が先に結婚するか様子をうかがっているようだと話し、ヒョヨンは「様子をうかがっているのは確かだ」と答えた。少女時代のメンバーの中で誰が先に結婚しそうかという質問に、ヒョヨンは「私がしたい」と率直に答えた。ヒョヨンは「私は急に結婚したくなった。急に眠りに落ちるように、そうなることもあるのではないか」と付け加えた。しかし、ヒョヨンの願いとは異なり、最近メンバーのティファニーが俳優ピョン・ヨハンとの結婚を発表し、少女時代1号既婚者とな見込みだ。・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、結婚を前提に交際中事務所が認める・少女時代、2PM、ApinkまでK-POP第2世代アイドルの結婚ラッシュ!ファンからも祝福の声

「NHK紅白歌合戦」放送まであと1日!東方神起、KARA、TWICEも…これまで出場した韓国アーティストは
今年も残すところあとわずか。明日放送される「第76回NHK紅白歌合戦」には、韓国からaespa、ILLIT、またHYBEのグローバルグループ&TEAMが出場します。ILLITと&TEAMは、「放送100年紅白スペシャルメドレー」にも参加。またイロハとMAKIは、三山ひろしによる「けん玉世界記録への道」にも挑戦することが発表されています。放送を控え、今回はこれまで「紅白歌合戦」に出場した韓国アーティストたちを振り返ってみました。◆韓国歌手の初出場は1987年のチョー・ヨンピル「紅白歌合戦」に初めて出場したのは、韓国で50年以上活動を続けるチョー・ヨンピル。1987年から4年連続で出場しており、翌年の1988年からは、桂銀淑(ケイ・ウンスク)が7年連続で「紅白」に出場。さらに1989年にはキム・ヨンジャ、パティー・キムと、ソロ歌手の出場が続きました。◆韓流ドラマがブームに東方神起らレジェンドアイドルも2002年には、流暢な日本語と圧倒的なボーカル、ダンスの実力で注目を集めた当時16歳のBoAが初出場。彼女はこの年、日本1stアルバム「LISTEN TO MY HEART」をリリースし、韓国人として初めてオリコン週間アルバムランキング1位、ミリオンセールスを記録。その後もアルバムが連続ヒットし、BoAは2002年からなんと6年連続で「紅白」に出場。韓国のソロアーティストとして、海外市場での成功モデルとなりました。韓国ドラマの人気に後押しされ、ドラマOST(挿入歌)の歌手たちも「紅白」に出場。2004年、日本で大ブームを呼んだ「冬のソナタ」の主題歌「最初から今まで」を歌ったRyu、またドラマ「美しき日々」に出演し、その挿入歌で日本デビューを果たした女優のイ・ジョンヒョンも出場しました。さらに2005年、韓国を代表するテノール・シンガーのイム・ヒョンジュは、松任谷由実を中心にアジアを代表するアーティストにより結成された「Friends of Love The Earth」のメンバーとして「紅白」に出場。上海からの生中継で、パフォーマンスは瞬間最高視聴率42.5%を記録しました。2008年には、韓国はもちろん日本でも着実な活動を続け、K-POPのレジェンドとなった東方神起が、韓国のグループとして初出場。2005年の日本デビューから3年にして初出場を果たし、2009年、2011年とこれまで3度「紅白」に出場しています。2011年にはKARA、少女時代が韓国の女性グループとして初めて「紅白」に出場。それぞれヒップダンスやヒールダンスで日本でも話題を呼んでいた中、それぞれの魅力が際立つパフォーマンスで注目を集めました。◆第3・4・5世代の人気アイドルたちが続々出場2017年以降は、K-POPの第3・4・5世代を代表する人気アイドルたちが続々と出場を果たしています。2017年、6年ぶりに韓国からTWICEの初出場が決定。TWICEは同年6月、ベストアルバム「#TWICE」で日本デビューを果たし、日本でもブレイク。手でTの文字を作るTTポーズが話題世代を中心に話題を呼んだ楽曲「TT」のJapanese ver.を披露しました。TWICEは2018年、2019年と3年連続で「紅白」に出場し、日本での圧倒的な人気を証明することとなりました。また2020年には、後輩にあたるNiziUが初出場し、縄跳びダンスで注目を集めたプレデビュー曲「Make you happy」を披露。彼女たちはこれまで4回の出場を果たしました。そして2022年、TWICEと共に、IVE、LE SSERAFIMが「紅白」初出場。日本人メンバーが所属するトップガールズグループの出場が注目を集めました。IVE、LE SSERAFIMはそれぞれ日本デビュー曲を歌い、リズ、レイ、イソはディズニースペシャルメドレーにも参加し、「ジャンボリミッキー!」のキュートなダンスを披露しました。2023年には、韓国から5組が出場。TWICEからはミナ、サナ、モモによるユニットMISAMOが3人で初出場となり、SEVENTEEN、Stray Kidsも初、LE SSERAFIMは2年連続の出場となりました。そして放送の2日前、NewJeansの初出場も電撃発表され、大きな注目を集めました。韓国デビューから約1年、日本デビューも未定の中で異例の出場となった彼女たちは、「OMG」「ETA」「Ditto」のスペシャルメドレーを披露しました。さらにこの年は、YOASOBIとの超豪華コラボステージが話題に。YOASOBIの大ヒット曲「アイドル」のステージで、司会の橋本環奈と、ano、櫻坂46、JO1、Stray Kids、SEVENTEEN、NiziU、NewJeans、乃木坂46、BE:FIRST、MISAMO、LE SSERAFIMの計11組のアーティスト、そしてダンスチームのアバンギャルディ、REAL AKIBA BOYZが一夜限りの豪華コラボステージを披露しました。2024年の「紅白」には、TOMORROW X TOGETHER、ILLITが初出場。そしてTWICEは5度目、LE SSERAFIMは3度目の出場となりました。この年もK-POPアーティストが多彩なコラボステージに参加し、LE SSERAFIMの宮脇咲良は、ディズニーファンタジーメドレーでMrs. GREEN APPLEの大森元貴と「輝く未来」を歌い、ILLITのモカとイロハは、「おかあさんといっしょ」出演者&キャラクターのスペシャルステージで、Number_i、ME:Iのメンバーと共に「コンピューターおばあちゃん」を披露。さらにTOMORROW X TOGETHERのテヒョンは、けん玉企画でトップバッターを務めて無事に成功し、注目を集めました。後もどのようなアーティストが日本の大晦日を彩るのか、期待が高まります。・日韓コラボ&けん玉チャレンジも!「紅白歌合戦」で韓国アーティストが特別なステージを披露・SEVENTEENからStray Kidsまで「紅白歌合戦」で華やかなステージを披露YOASOBIとの超豪華コラボも話題に・TWICE、LE SSERAFIM、IVE「第73回NHK紅白歌合戦」に登場!圧倒的なパフォーマンスで魅了

放送開始「アイドルアイ」少女時代 スヨン、“推し”キム・ジェヨンと意外な場所で対面!?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。少女時代のスヨンとキム・ジェヨンが、第1話から視聴者を沼入りさせた。新ドラマ「アイドルアイ」は昨日(22日)、大きな期待の中で初公開を迎えた。熱狂的なファン心を持つスター弁護士メン・セナ(スヨン)と、殺人容疑者となった推しのアイドル、ド・ライク(キム・ジェヨン)を軸にしたダイナミックな展開が、視聴者を一気に引き込んだ。中でも、ファンとスターから、弁護士と容疑者という想像もできなかった関係性で交錯するラストシーンは、今後描かれる無罪証明ロマンスへの期待を大きく高めた。その結果、ENAで放送された第1話の視聴率は全国1.9%、首都圏1.8%(ニールセン・コリア、有料世帯基準)を記録した。この日の放送は、スター弁護士メン・セナの夢のシーンから始まった。誰よりも真実を追い求める一方で、世間からは金に目がくらんだ冷酷な弁護士と見られているメン・セナ。彼女の世界がひっくり返る出来事があるとすれば、それは推しド・ライクと向き合うことだった。メン・セナにとってド・ライクは、存在してくれるだけで特別な存在だった。しかし、ファンの視線が届かない場所でのド・ライクの姿は、まったく異なるものだった。プライベートな領域にまで侵入する招かれざる存在、私生ファン(サセンペン:芸能人の私生活まで追いかけるファン)の出現は、ド・ライクを神経質にさせた。やがて怒りが爆発したド・ライクと私生ファンとの口論が起こり、世間は「人間ド・ライク」ではなく、「Gold Boysのド・ライク」を求めているのだというクム・ボサン(チョン・マンシク)の言葉は、彼をさらに追い詰めた。度重なるパニック発作と耳鳴り、誰からも愛される存在でありながら、自分自身の人生を渇望するド・ライクは、次第に光を失っていく。一方、推しド・ライクと向き合うことを願ってきたメン・セナの想いは、なかなか叶わなかった。そんな中、思いもよらぬ再会が訪れる。コンサート会場で職業本能が働いたセナが、ファンの目を避けて密かに移動していたド・ライクと出会ってしまったのだ。短くも長く感じられたその出会いに胸をいっぱいにするセナとは対照的に、ド・ライクの不安定は続いていた。心理カウンセリングによる自覚が、すでに感情の溝が深まっていたGold Boys内の不和に火をつける。ついに「安っぽい感性売り」というド・ライクの痛みをえぐる言葉まで飛び交い、争いは激化。噂は彼の人間性を疑問視する声へと広がっていった。それでも数々の疑念の中、ド・ライクへの信頼を100%と断言するセナの想いだけは、揺らぐことがなかった。ド・ライクは、カン・ウソン(アン・ウヨン)とともに、胸に渦巻く複雑な思いを振り払おうとしていた。心を通わせる会話を交わしながら、Gold Boysの未来や胸の内を打ち明け合ったのだ。しかし、酒に酔ったまま目を覚ましたド・ライクの前に広がっていたのは、信じがたい光景だった。カン・ウソンが冷たい遺体となって発見されたのだ。絶叫に近いド・ライクの涙は、衝撃とともに深い切なさを残した。その衝撃は、長年のファンであるセナにも及んだ。いつものように「推しに会えたら」という夢のような願いとともに始まった一日。しかし、その日を覆ったのは「殺人」というあまりにも重い言葉だった。ニュース速報で目にした殺人容疑者ド・ライク、そして弁護人の接見室で対面することになった2人。幾度となく想像を巡らせてきたセナにとっても、決して予測できなかった再会が描かれたラストシーンは、今後の物語への好奇心を最高潮に引き上げた。genie TVオリジナルドラマ「アイドルアイ」第2話は、23日午後10時よりKT genieTVで公開され、ENAでも放送される。また、Netflixでも視聴可能だ。

【PHOTO】TWICE ダヒョン&少女時代 ユナら「第29回春史映画祭」レッドカーペットに登場
23日午後、ソウル江南(カンナム)区建設会館にて「第29回春史映画祭」のレッドカーペットイベントが開かれ、TWICEのダヒョン、少女時代のユナ、イ・ジョンウン、パク・ハンビョル、オ・ヘヨン、ソ・スビン、チェ・ソウン、キム・ギュリ、1000°らが出席した。・TWICE ダヒョン「ラブ ミー」でドラマ初挑戦!メンバーからの応援に感謝とても心強かった・少女時代 ユナ、新曲「Wish to Wish」MV公開!年末にぴったりな世界観に注目

少女時代 ヒョヨン、俳優チョン・ギョンホに告白!?「一時は私の彼氏だった」(動画あり)
少女時代のヒョヨンが、俳優チョン・ギョンホを好きだったと明かした。tvNの新ドラマ「プロボノ」に出演中のチョン・ギョンホは12月10日、YouTubeチャンネル「ヒョヨンのレベルアップ」に出演した。この日、ヒョヨンはドラマ「ごめん、愛してる」でチョン・ギョンホが演じたチェ・ユン役に言及した。「私が好きだったのはドラマ『ごめん、愛してる』のチェ・ユンだ。海外育ちっぽい雰囲気の人が好きだ。オッパ(お兄さん)を見た時、海外育ちとアイドルの雰囲気が感じられて驚いた」と語った。チョン・ギョンホは「あの頃っていつだっけ。2004年だ。23年前だ」と照れくさそうに答えた。チョン・ギョンホは「今でも『雪の華』を聞くと胸が高鳴る」と明かした。ヒョヨンは「このドラマは時間が経っても知らない友達がいない」と説明し、チョン・ギョンホは「良いドラマだ。私がこんなこと言うのも何だけど、記憶に残っている」と付け加えた。ヒョヨンは「内容も面白くて歌も良いけど、見ていて目が楽しい。俳優たちがかっこよくてきれいだから、よく見た。ドラマを見ている瞬間だけは、あの人が私の彼氏だ。だからオッパは一時、私の彼氏だった」と告白し、笑いを誘った。チョン・ギョンホは「たまにソ・ジソブさんやイム・スジョンさんを見ると切ない気持ちになる」と伝えた。・チョン・ギョンホ、少女時代 スヨンとの結婚を連想させる質問に大慌て!?発言に注目・チョン・ギョンホ、恋人の少女時代 スヨンに感謝「彼女はありがたい存在」(動画あり)

少女時代 ユナ、新曲「Wish to Wish」MV公開!年末にぴったりな世界観に注目
少女時代のユナの新曲「Wish to Wish」がベールを脱いだ。ユナのシングル「Wish to Wish」は、本日(19日)午後6時より各音楽配信サイトを通じて音源がリリースされ、YouTubeのSMTOWNチャンネルなどでミュージックビデオも解禁となった。「Wish to Wish」は、80年代ポップのムードを現代的に再解釈したミディアムテンポのポップナンバー。ユナの柔らかく落ち着いた歌声と、軽やかなオーケストラアレンジが調和し、印象的な楽曲に仕上がっている。ミュージックビデオも、年末の雰囲気にぴったりな温かく感覚的な映像で、音楽ファンの視線を惹きつけた。特に本作は、今年1年、視聴者や観客、そしてファンから受けた多くの愛に応え、1年を意味深く締めくくるために披露される楽曲。ユナ自身が作詞にも参加し、「これからも長く一緒に輝こう」という想いを込めた歌詞が、より特別な意味を持たせている。また、ユナは20日に開催される「Bon Appetit, Your Majesty YOONA DRAMA FANMEETING」(ドラマ「暴君のシェフ」のファンミーティング)にて、今回の新曲「Wish to Wish」のステージを初披露し、会場を訪れたファンに忘れられない思い出をプレゼントする予定だ。ユナは今年1年間、映画やドラマを通じて観客や視聴者と出会い、さらにドキュメンタリーのナレーションやシングルリリースまで、ジャンルや分野の垣根を越えた幅広い活動を展開。オールラウンダーとしての存在感を改めて示している。・少女時代 ユナ、新曲「Wish to Wish」を12月19日にリリース!予告イメージが公開・少女時代 ユナ、12月に新曲リリース決定!ファンミーティングでのステージ披露も予告

少女時代、2PM、Apinkまで…K-POP第2世代アイドルの結婚ラッシュ!ファンからも祝福の声
2025年に入り、Girl's Dayのミナをはじめ、2PMのテギョン、少女時代のティファニー、Apinkのユン・ボミまで、結婚のニュースあるいは結婚を前提とした交際の事実を伝え、話題を集めている。一時代を彩った人気グループのメンバーたちが、ステージ上ではなく人生という舞台で新たな選択を続けている。ユン・ボミは昨日(18日)、Apink公式ファンカフェに自筆の手紙を掲載し、プロデューサーのブラック・アイド・ピルスンのRadoとの結婚のニュースを直接伝えた。彼女は「記事で先にお知らせすることになってしまい、申し訳ない気持ちが大きい」としながらも「それでもパンダたち(ファンの名称)には私が直接、私の気持ちでお話しするのが正しいと思った」と明かした。続けて「長い間、そばで互いの日常を分かち合い、嬉しい時も心が揺れる時も一緒にいてくれた人と、これからの人生を共にすることを決めた」と結婚を決心した理由を説明した。また「これからもApinkとして、またユン・ボミとして、より良い活動で恩返ししたい」とファンに向けた約束も付け加えた。2011年にApinkとしてデビューしたユン・ボミは、2017年に音楽作業をきっかけにRadoと恋人に発展した。2人は約9年間の交際の末、公開恋愛から1年8ヶ月で結婚を発表した。特にユン・ボミはApinkメンバーの中で初めて結婚を発表した。デビュー15周年のカムバックを控え伝えられたニュースという点でも、より注目を集めた。少女時代からも嬉しいニュースが伝えられた。ティファニーは14日、俳優ピョン・ヨハンとの熱愛の事実が報道された後、自筆の手紙を通じて結婚を前提とした交際であることを明かした。ティファニーは「この空間を大切にしてくださる皆様に慎重にご挨拶を申し上げる」とし「私は現在、一人の方と結婚を前提に真剣なお付き合いを続けている」と伝えた。続いてピョン・ヨハンについて「世界を肯定的で希望に満ちた視線で見させてくれる、私に安定を与えてくれる人」と表現し、愛情を示した。また「まだ具体的な日程は決まっていませんが、今後重要な決定が生じた際には、何よりもファンの皆さんに真っ先に直接お伝えする」と伝えた。続けて「長い間、私を応援してくださり、いつも温かい視線で見守ってくださって感謝している」とし「その気持ちを忘れず、これからも私の場所で最善を尽くす姿で恩返ししたい」と付け加えた。ティファニーとピョン・ヨハンはDisney+「サムシクおじさん」で共演し、恋人関係に発展した。Girl's Dayも今年、嬉しいニュースを伝えた。Girl's Dayのソジンに続き、ミナが11月29日に俳優のオン・ジュワンとインドネシア・バリで結婚式を挙げた。結婚式は家族や親しい知人のみが参列し非公開で行われた。2人は2016年のSBSドラマ「野獣の美女コンシム」で共演後、芸能界の先輩後輩として過ごし、2021年にミュージカル「その日々」で再会して親しくなったと伝えられている。特に昨年、ミナが父親を亡くした際、オン・ジュワンが葬儀期間中ずっと付き添っていた事実が広まり、2人の関係が注目を集めたこともあった。このほかにも2PMのテギョン、T-ARAのウンジョンなど、一時代を代表したアイドルメンバーたちが結婚のニュースを相次いで伝えた。それぞれの場所で新たな人生の第2幕を開いている中、ファンたちも彼らの選択を温かい目で見守っている。・Apink ユン・ボミ、結婚を直筆手紙で報告「長い間一緒にいてくれた人より堅実に生きていく」・Girl's Day ミナ&オン・ジュワン、まるでドラマのワンシーン!?幸せ溢れる結婚式の写真を公開

少女時代 ユリ、知人を装った人物に罰金刑が確定…虚偽事実の流布も「法的対応を持続的に進行」
少女時代のユリが権利侵害行為に関する立場を明かした。昨日(17日)、所属事務所のSMエンターテインメントは「最近、ユリの知人であることを詐称するなど、虚偽事実を流布して名誉を毀損した者に対して罰金刑などの処罰が確定され、他にも様々な事件に対する捜査、調査が行われていることをお伝えします」と明かした。SMエンターテインメントは「当社はファンの皆さんの情報提供と常時モニタリングを通じてInstagram、X(旧Twitter)、YouTubeなど、各種プラットフォームでユリを対象に悪意のある書き込みをした者に対する法的対応を持続的に行っています」とし、「当社は所属アーティストの権利を侵害するすべての違法行為に対し、いかなる善処や合意なしに強固に対応する予定で、民事上、刑事上で可能なすべての措置をとります」と伝えた。続いて「これからも所属アーティストの権益保護のためにすべての方面で最善の努力を尽くし、このような行為で処罰を受けることがないよう、ご注意をお願いします」と付け加えた。ユリは2026年1月24日、延世(ヨンセ)大学新村(シンチョン)キャンパス100周年コンサートホールで「2026 YURI's 3rd FANMEETING TOUR in SEOUL YURIVERSE」を開催し、ファンと交流する。・少女時代 ユリ、3度目のファンミーティングツアー開催!「世界各地のファンに会えるのが楽しみ」・BIGBANGから少女時代 ユリまで豪華集結!KUSH&ビビアンの挙式に参加仲間たちが祝福【SMエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。SMエンターテインメントです。所属アーティスト、ユリに対する権利侵害行為についてご案内いたします。当社はファンの皆さんの情報提供と常時モニタリングを通じてInstagram、X(旧Twitter)、YouTubeなど、各種プラットフォームでユリを対象に悪意のある書き込みをした者に対する法的対応を持続的に行っています。最近、ユリの知人であることを詐称するなど、虚偽事実を流布して名誉を毀損した者に対して罰金刑などの処罰が確定され、他にも様々な事件に対する捜査、調査が行われていることをお伝えします。当社は所属アーティストの権利を侵害するすべての違法行為に対し、いかなる善処や合意なしに強固に対応する予定で、民事上、刑事上で可能なすべての措置をとります。これからも所属アーティストの権益保護のためにすべての方面で最善の努力を尽くし、このような行為で処罰を受けることがないよう、ご注意をお願いします。ありがとうございます。

少女時代 スヨン、新ドラマ「アイドルアイ」で最愛の推しを守る“キム・ジェヨンしか想像できない”
少女時代のスヨンとキム・ジェヨンが、ファンとアイドルの関係でお互いを救う。12月16日午後2時、ソウル新道林(シンドリム)D-Cube City The Saintでは、genie TV新ドラマ「アイドルアイ」(脚本:キム・ダリン、演出:イ・グァンヨン)の制作発表会が行われた。イベントにはイ・グァンヨン監督、スヨン、キム・ジェヨンが出席した。同作は、ファン心いっぱいのスター弁護士メン・セナ(スヨン)が、殺人容疑者になった最愛のアイドル、ド・ライク(キム・ジェヨン)の事件を担当することになって繰り広げられるミステリー法廷ロマンスだ。イ・グァンヨン監督は「脚本家の表現を借りると、『顔も誰なのかも知らない人を心から応援して好きになることは可能なのか?』という質問からスタートしたドラマだ。ドラマの中で重要に表現されるオタクの人生においてアイドルが持つ意味を考えさせられ、アイドルだけではなく人間の心に迫るドラマであり、様々な面で楽しんでいただけると思う」と作品を紹介した。スヨンは自身の推しであるド・ライクの無罪を証明しなければならないスター弁護士メン・セナ役を演じる。偶然にも同時期に恋人のチョン・ギョンホがtvN「プロボノ」で弁護士役として出演し、さらに注目が集まった。スヨンは「ジャンルも違うし、ドラマ自体も違うので、差別化は特に考えなかった。私はずっと弁護士役をしてみたかった。台本がとても面白かったのもあるけれど、弁護士役に一番惹かれた」とし、「弁護シーンがメインになるドラマではないと思う。それよりは人間関係とライクと絡みから起こる事件にもう少し焦点を当てたドラマなので、その部分を中心に観ていただきたい。法律用語を覚えるのは初めてだったので、その点が少し難しかったが、力を出して監督と一緒に作った」と答えた。少女時代のメンバーとして長年ファンの推しだったスヨンが、今度はファンの立場になった点も興味深い。作品を選ぶ際、最も考えた存在がファンだったという彼女は、「物理的には触ることができず、深い関係を結んだことはないけれど、100%信頼できる関係はファンとスターの関係しかないと思った。私のことをよく知っていると言う周囲の人々よりも、ファンの方が私のことをよく理解しているかもしれない」と述べ、「私もセナを演じながら『ライクを何の根拠でここまで信じるんだろう?』と思ったが、ファンは常に愛の気持ちで見守り、観察している。ファンとスターの関係は、完全に信頼できる関係だと思う」と説明した。キム・ジェヨンは殺人事件の容疑者になったゴールドボーイズのビジュアルセンターでボーカルのド・ライクとして型破りなイメージチェンジを遂げる。キム・ジェヨンの役の紹介に、MCを務めたパク・キョンリムが「Saja Boysの強烈なライバルになりそうだ」と期待を表すと、スヨンは「ホンムンを閉じないと」と冗談を言った。キム・ジェヨンはDAY6、FTISLAND、CNBLUEなどを参考にこの役を準備した。キム・ジェヨンは「ド・ライク役を演じながらジャケット撮影やレコーディングもして楽器も習っているうちに、魅力的な職業だと思った。フェスで公演をするシーンを撮影した時、観客のエネルギーをもらえるのがとても良かった。生まれ変わったらアイドルを一度やってみたい。今は遅い気がする」と述べ、スヨンがたくさんアドバイスしてくれたと伝えた。新しく発見したキム・ジェヨンの魅力について、スヨンは「キム・ジェヨンさんは良い人だ。演技も人柄も、見せかけは好きじゃない。だからいつも真実な感情で演技しようとするし、私も良い影響をたくさん受けたと思う」とし、「最初はライク役をキム・ジェヨンさんが演じると聞いて、ステージに立っている姿がなかなか想像できなかった。キム・ジェヨンさんが持つ純粋ながら正直で、ある部分では弱くて、自由で、理解されたいと思う気持ちが、ド・ライクを表現するのに必要な要素だった。今にも壊れそうな切なさも持っている。キム・ジェヨンではないド・ライクは想像できない」と絶賛した。キム・ジェヨンは「スヨンさんは人をリラックスさせてくれるところがある。自然に出てくるように合わせてくれる。その能力が優れている。自分の魅力を引き出せるよう、そばで手伝ってくれた。とても楽しくて、仕事にも真剣で、相手の俳優にとても気遣ってくれる人だった」と応えた。キャラクター的には、実際にキム・ジェヨンとも親交が深いビョン・ウソクが演じた「ソンジェ背負って走れ」のリュ・ソンジェを連想させる。ビョン・ウソクとお互いに応援し合う関係だと明かしたキム・ジェヨンは「ライクは後半になるほど疑いが深まるのが焦点だ。そうした部分での感情の変化や、セナという自分の味方に出会って心を開いていくキャラクターという点で、確かに違う点があると思う」と異なるポイントを挙げた。パク・キョンリムは、ビョン・ウソクが歌唱に参加した「ソンジェ背負って走れ」のOST(挿入歌)「夕立」の音源成績についても言及した。実際に歌唱にも参加したキム・ジェヨンは、「いつも期待している。今日もウソクさんの『夕立』の映像を見た。『まさか僕も?』という期待をしてみた」と話し、笑いを誘った。この作品の鑑賞ポイントも伝えた。スヨンは「双方救い合いのロマンスという点が好きだった。この業界は事件も大きいし、アイドルという題材もキラキラしている。撮影しているときは監督が設計されたトーン&マナーが現実に根ざしていると感じた。関係が深まるにつれて、人生や人間関係、愛への信頼などについて考えさせられるポイントがあった。お互いの傷を癒していく過程が恋愛ドラマ巨匠である監督の手で巧みに表現されていた。ドタバタで始まったが、最後まで観たら良い恋愛ドラマを鑑賞した気分になるはずだ」と推薦した。最後にキム・ジェヨンは「僕は来年で40歳になる。もうアイドル役は無理だと思う。多くの宣伝をお願いしたい」とし、現場を笑いの渦に巻き込んだ。genie TVオリジナルドラマ「アイドルアイ」は、韓国で12月22日午後10時に初放送される。【PHOTO】少女時代 スヨン&キム・ジェヨンら、ドラマ「アイドルアイ」制作発表会に出席

少女時代 スヨン、ティファニーの熱愛・結婚報道に言及「どんな選択をしても応援する」
少女時代のスヨンが、ティファニーの熱愛報道に言及した。16日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)DCUBEシティのThe Saintで、genie TVオリジナルドラマ「アイドルアイ」の制作発表会が行われ、少女時代のスヨン、キム・ジェヨン、イ・グァンヨン監督が出席した。「アイドルアイ」は、ファン心いっぱいのスター弁護士メン・セナが、殺人容疑者になった最愛のアイドル、ド・ライクの事件を担当することになって繰り広げられるミステリー法廷ロマンスだ。真実を明かすために自分の気持ちを隠さなければならない最愛無罪証明ロマンスが、愉快な笑いの中でもときめきを届ける。制作発表会に先立ち今月13日、少女時代のメンバーであるティファニーが、俳優ピョン・ヨハンと結婚を前提に交際していると伝えられ、大きな注目を集めた。2人は直筆手紙を通じて交際を認めた。結婚については具体的な日程などは決まっていないものの、「今後重要な決定が生じた際には、何よりもファンの皆さんに真っ先に直接お伝えする」と明かした。これについてスヨンは「とても嬉しいです。とても嬉しいことで、応援したいことでもあります。いずれにしても、私の人生において最も親しい友達はメンバーたちしかいないので、どんな選択をしても祝福します」と明かした。続けて「(当事者ではないので)少し慎重になる部分があります」とつけ加えた。genie TVオリジナルドラマ「アイドルアイ」は、22日午後10時にKT genie TVで公開され、ENAでも放送される。・少女時代 ティファニー、直筆手紙でピョン・ヨハンとの交際を伝える「世界を希望に満ちた視線で見させてくれる人」・【PHOTO】少女時代 スヨン&キム・ジェヨンら、ドラマ「アイドルアイ」制作発表会に出席

【PHOTO】少女時代 スヨン&キム・ジェヨンら、ドラマ「アイドルアイ」制作発表会に出席
16日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)洞The Saintにて、genie TVオリジナルドラマ「アイドルアイ」の制作発表会が行われ、少女時代のスヨン、キム・ジェヨン、イ・グァンヨン監督が出席した。同作は、ファン心いっぱいのスター弁護士メン・セナが、殺人容疑者になった最愛のアイドル、ド・ライクの事件を担当することになって繰り広げられるミステリー法廷ロマンスだ。真実を明かすために自分の気持ちを隠さなければならない最愛無罪証明ロマンスが愉快な笑いの中、ときめきを届けるだろうと期待を集めている。・少女時代 スヨン&キム・ジェヨン主演の新ドラマ「アイドルアイ」メイン予告映像を公開・少女時代 スヨン&キム・ジェヨン「アイドルアイ」予告ポスター&第1弾予告映像を公開(動画あり)




