Kstyle
Kstyle 13th

2PM

記事一覧

  • 豪華俳優&アーティストが集結!12月6日に台湾で開催「AAA 2025」U-NEXTで独占ライブ配信決定

    豪華俳優&アーティストが集結!12月6日に台湾で開催「AAA 2025」U-NEXTで独占ライブ配信決定

    「U-NEXT」は、2025年12月6日(土)開催の韓国発のアジア授賞式「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025(AAA2025)」および、12月7日(日)開催の記念フェスタ「ACON 2025」を見放題で独占ライブ配信することを決定した。 本年で10周年を迎える「Asia Artist Awards」は、韓国のビッグスターが一堂に会する世界初のK-POP・ドラマの総合アワード。K-POPアーティストによる華麗なパフォーマンスが披露され、豪華俳優陣も多数出演するとあって毎年反響を呼んでいる。 今回MCを務めるのは、大人気アーティストであるIVEのウォニョンと2PMのジュノ。歌手部門には、RIIZE、LE SSERAFIM、Stray Kids、IVE、MONSTA X、KISS OF LIFEら人気K-POPアーティストが名を連ねる。また、俳優部門には「おつかれさま」のパク・ボゴム&IU、「わたしの完璧な秘書」のイ・ジュニョク、「オク氏夫人伝 -偽りの身分 真実の人生-」のチュ・ヨンウなど、2025年を賑わせた話題作に出演した豪華俳優陣が集結。さらに、日本のみならず世界的な人気を博している佐藤健や、ちゃんみなの出演も予告されており、豪華なラインナップにますます期待が集まっている。各アーティストや、俳優のコラボレーションステージにも注目だ。 そして、本年は「Asia Artist Awards」10周年を記念したフェスタ「ACON 2025」の開催が決定。MCにはイ・ジュニョン(UKISSのジュン)、i-dleのシュファ、CRAVITYのアレン、KiiiKiiiのスイが抜擢されており、「Asia Artist Awards」の熱量を引き継ぎ、さらにイベントを盛り上げる。出演アーティストにはNEXZ、xikers、CRAVITY、KiiiKiii、KickFlip、SB19などが決定しており、1年を締めくくる祭りとして会場を熱狂させる。 日本では、U-NEXTが12月6日(土)開催の「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」、12月7日(日)開催の「ACON 2025」の模様を独占でライブ配信する(いずれも見放題で配信)。グローバルに注目される期待のアワードを、ぜひ楽しんでほしい。■配信情報「Asia Artist Awards 2025」<ライブ配信>2025年12月6日(土)15:00 開演レッドカーペット:15:00~メインショー:17:00~見逃し配信:ライブ配信終了後、準備が整い次第配信 ※ライブ配信/見逃し配信では字幕・吹替はございません。※配信時間は予告なく変更になる場合がございます。※視聴可能デバイスに関してはこちらをご確認ください。 【出演者(順不同)】<歌手部門>NEXZ、RIIZE、LE SSERAFIM、MONSTA X、MEOVV、シュファ(i-dle)、Stray Kids、xikers、IVE、AHOF、ASH ISLAND、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、チョ・スンヨン(WOODZ)、JJ LIN、IZ*ONE出身チェ・イェナ、CORTIS、CRAVITY、KISS OF LIFE、KiiiKiii、KickFlip、ちゃんみな、QWER、TWS <俳優部門>カン・ユソク、キム・ユジョン、ムン・ソリ、パク・ボゴム、パク・ユンホ、IU、オム・ジウォン、イ・イギョン、イ・ジュニョン、ジュノ(2PM)、ユナ(少女時代)、チャ・ジュヨン、チェ・デフン、チュ・ヨンウ、ヘリ(Girl's Day)、佐藤健「ACON 2025」ライブ配信:2025年12月7日(日)18:00 開演見逃し配信:ライブ配信終了後、準備が整い次第配信 ※ライブ配信/見逃し配信では字幕・吹替はございません。※配信時間は予告なく変更になる場合がございます。※視聴可能デバイスに関してはこちらをご確認ください。 【出演者(順不同)】NEXZ、AHOF、ASH ISLAND、ATEEZ、チョ・スンヨン(WOODZ)、IZ*ONE出身チェ・イェナ、KISS OF LIFE、KiiiKiii、KickFlip、CRAVITY、xikers、SB19、QWER■関連リンクU-NEXT 公式サイト

    KstyleNews
  • 2PM ウヨン、12月28日に開催の日本ソロコンサートがライブビューイング決定!

    2PM ウヨン、12月28日に開催の日本ソロコンサートがライブビューイング決定!

    2025年12月28日(日)に神戸文化ホール 大ホール(兵庫県)で開催される「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」の模様をライブ・ビューイングすることが決定した。2PMのメンバーで、ソロアーティストとしても精力的な音楽活動を行っているウヨン。そんなウヨンにとって、2023年の日本ソロツアー以来、約2年ぶりとなる待望のソロコンサート「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」が東京、兵庫で計4公演開催されることが決定。今回のコンサートは、彼の代名詞とも言えるエネルギッシュで感覚的なパフォーマンスから、心を揺さぶる繊細で完成度の高いサウンドまで、ウヨンの魅力の全てが詰まった熱いステージとなっている。今年で日本ソロデビュー10周年を迎え、2025年12月24日(水)には、10周年を記念した自身初のベストアルバムが発売されることも発表されたウヨン。記念すべきこの年に、これまで応援してくれたファンに最高のパフォーマンスを届けるべく準備したコンサートの最終日、神戸文化ホール 大ホールでの公演の模様を全国各地の映画館に届ける。映画館の大スクリーンで、ウヨンの魅力あふれるパフォーマンスを堪能してほしい。■実施概要「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan Live Viewing」<日時> 2025年12月28日(日)16:00開演 <会場> 全国各地の映画館映画館はこちら※開場時間は映画館によって異なります。※大阪府では条例により、16歳未満の方は終了時間が19:00を過ぎる上映には、保護者同伴でないとご入場いただけません。<料金> 4,500円(税込/全席指定)※3歳以上有料/3歳未満で座席をご使用の場合は有料※プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。<チケットスケジュール/お申込み>【ファンクラブ先行(抽選)】2025年11月25日(火)14:00~12月2日(火)23:59対象:「Hottest Japan」会員、「Hottest Japan Mobile」会員2PM Official Fan Club Hottest Japan2PM Hottest Japan Mobile※当落発表:12月20日(土)9:00頃予定※お申込みは、おひとり様につき4枚までとなります。※同行者の方はファンクラブ会員である必要はございません。※ファンクラブ先行が2種類ございます。2種類ともお申込みの場合、重複当選する可能性があります。予めご了承ください。※ファンクラブ先行・プレオーダーいずれもお申込みの場合、重複当選する可能性があります。予めご了承ください。なお、ファンクラブ先行にお申し込みの方を優先的に当選とさせていただきます。ただし、当選をお約束するものではございませんので、予めご了承ください。【プレオーダー(抽選)】2025年11月25日(火)14:00~12月2日(火)23:59イープラス※お申込みは、おひとり様につき4枚までとなります。※当落発表:12月20日(土)9:00頃予定【一般発売(先着)】2025年12月20日(土)14:00~12月26日(金)12:00イープラス◎全国のファミリーマート店舗※お申込みは、おひとり様につき4枚までとなります。※一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。<プレイガイドチケットに関するお問い合わせ>イープラス:050-3185-6760(10:00~18:00 オペレーター対応)主催:JYPエンターテインメント 配給:ライブ・ビューイング・ジャパン■関連リンク「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan Live Viewing」情報サイト2PM 日本公式サイト

    KstyleNews
  • 「テプン商事」2PM ジュノ、束の間の平和から一転…絶体絶命の事件が発生【ネタバレあり】

    「テプン商事」2PM ジュノ、束の間の平和から一転…絶体絶命の事件が発生【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。2PMのジュノとキム・ミンハがついにテプン商事乙支路(ウルチロ)オフィスへのカムバックに成功した。しかし、安堵も束の間、今度はイ・サンジンに予期せぬ事件が起きて予測不可能な緊張感を爆発させた。韓国で昨日(23日)放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」第14話の視聴率は全国、首都圏世帯平均9.5%、最高10.3%を記録し、地上波を含む全てのチャンネルで同時間帯1位の座を守った。20~40代のターゲット視聴率も全国世帯平均2.7%、最高3%で地上波を含む全チャンネル同時間帯1位を記録した。(ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム基準/ニールセン・コリア提供)。この日の放送はまず、9年前の借用書の真実に遡った。倒産の危機を迎え、必死にお金を集めていたピョ商船の社長ピョ・バクホ(キム・サンホ)は、テプン商事の社長カン・ジニョン(ソン・ドンイル)から4,000万ウォン(約424万1,826円)を借りる代価として会社の持分30%を譲渡する借用書を書いた。これはのちの危機を迎えたテプン商事を生かすカン・テプン(ジュノ)の最後の切り札となった。ピョ・ヒョンジュン(ム・ジンソン)の放火で納品が難しくなると、テプンはピョ商船が大量購入した手術用手袋300万個と借用書を取り替えようと提案した。約束した日付まで借用書を渡せない場合、社長の座を譲り渡すという条件を加え、取引が成立した。テプンは無事に調達庁納品を終えた。倒産の危機からやっと逃れたが、テプン商事には新たな嵐がやってきた。チャ・ソンテク(キム・ジェファ)のこれまでの不正行為が社員たちを衝撃に陥れた。ピョ・ヒョンジュンに品物の入庫日付と倉庫情報を流し、オ・ミソン(キム・ミンハ)の命まで危ない目に遭わせた放火事件が起き、さらに26年間一緒に積み上げた信頼が崩れたことに、言葉では表せない失望が押し寄せてきた。罪悪感で一人涙を飲み込んでいたソンテクは結局、ピョ・バクホからもらったお金を返すために家まで売り払い、青汁会社からも追い出された。息子まで脅かされる極限の状況に追い立たされ、間違った選択をするしかなかった彼女の状況は苦い後味を残した。テプンには最も緊急な問題もあった。社長の座を守るためには借用書を探さなければならなかった。真夜中にこっそり乙支路の空っぽのテプン商事のオフィスに潜入して探すも、どこにもなかった。結局、巡回していた警備に摘発され、警察署まで連行される困った状況に置かれた。借用書のことで疲弊していくテプンに、ミソンは少し息抜きしようと、バカンスを提案した。これまで会社を守るために休まず走ってきた二人は海辺で他の人と同じく休暇を楽しみ、最もロマンチックな時間を過ごした。その間、ピョ・ヒョンジュンの狂気はさらに強くなった。放火まで犯してテプンを挫折させようとしたが、手術用の手袋が彼の手に渡ったことが、歪んだプライドを根こそぎ揺るがしたのだ。真夜中に父親のオフィスに殴り込んだ彼は劣等感と憤怒を一気に爆発させ、「一度でいいから認めてもらいたかった」と絶叫した。しかし、ピョ・バクホは息子を叱って「敗北者」と追い込んだ。結局、理性を失ったピョ・ヒョンジュンは父親の頭を殴り、まだ息をしている彼をコンテナに閉じ込めるという倫理に背く行いをした。そうしてピョ・バクホと約束した代金満期日がやってきた。借用書は結局探せなかったが、保証覚書そのものが借用書の存在を認めたと判断したテプンは、直接会って話をつけようとした。しかし、なぜかピョ・バクホに連絡が取れず、ピョ商船の社長室はピョ・ヒョンジュンが占領していた。テプンは仕方なく、自分が約束した日にピョ商船に来たという証拠だけ残して帰った。一方、テプン商事は久しぶりに活気を取り戻した。手術用の手袋の納品が無事に処理されて資金繰りに余裕ができ、その勢いで乙支路の元のオフィスへの復帰を決定した。慣れ親しんだ場所に戻ったテプンとミソン、そしてコ・マジン(イ・チャンフン)、ク・ミョングァン(キム・ソンイル)、ペ・ソンジュン(イ・サンジン)はテープカットも行い、記念写真も撮影して新たな出発をみんなでお祝いした。社長室は空けたまま、みんなと同じ空間で働くというテプンの決定は、テプン商事だけの家族のような会社の雰囲気をより確かなものとした。しかし、平和は長続きしなかった。電話に出るために外に出たソンジュンが涙を流しながらオフィスに帰ってきた。テプンの手を握って「お父さんが死ぬかもしれません。お父さんを助けてください」と絶望したソンジュンの顔には恐怖と絶望が入り混ざっていた。一体彼に何が起きたのか、残りわずか2話の「テプン商事」の最後の物語に関心が集まる。

    マイデイリー
  • 「テプン商事」2PM ジュノ&キム・ミンハ、2人の関係に変化【ネタバレあり】

    「テプン商事」2PM ジュノ&キム・ミンハ、2人の関係に変化【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。2PMのジュノとキム・ミンハがキスをして恋人になった。11月22日に放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」第13話では、オ・ミソン(キム・ミンハ)がカン・テプン(ジュノ)の愛の告白に答えた。オ・ミソンは火事が起きた倉庫に閉じ込められ、カン・テプンの切実な愛の告白に答えられなかったことを最も後悔した。続いてカン・テプンのおかげで助けられたオ・ミソンは、病院で目を覚ますやいなや「好きです。付き合いましょう。私たち」とすぐに告白。カン・テプンは「今ここで? こんなところで何だよ」と当惑し、「聞かなかったことにします。後でまた言ってください」と言葉を濁した。オ・ミソンが退院してから、カン・テプンは「好きな人を見ているとどう?」と愛情を表し、オ・ミソンが「聞かなかったことにするって言ったのに?」と応じると、カン・テプンは「僕は良いけど。こうやって見ているから」と答えた。オ・ミソンは「今日はとても大変でしたよね?」と言い、「ごめんなさい。私が火事をもっと早く知るべきだったのに」と倉庫に保管していた手術用手袋の在庫を守れなかったことを謝罪した。しかし、カン・テプンは「いいえ。僕の間違いです。これからは絶対に一人にしません」と約束し、オ・ミソンはカン・テプンに「とてもとても好きです」と再び告白した。カン・テプンは「いや、愛してる」と言い、2人はキスをしてついに本格的な恋愛を始めた。

    Newsen
  • 「テプン商事」2PM ジュノ、キム・ミンハを救うため炎の中へ【ネタバレあり】

    「テプン商事」2PM ジュノ、キム・ミンハを救うため炎の中へ【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。2PMのジュノが炎の中に飛び込んだ。韓国で16日に放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」第12話の視聴率は、全国世帯平均9.9%、最高11%、首都圏世帯平均10%、最高11.1%で自己最高記録を更新し、地上波を含む全チャンネルで同時間帯1位をキープした。20~40代のターゲット視聴率も全国世帯平均2.8%、最高3.3%、首都圏世帯平均2.6%、最高3.1%で自己最高を更新し、地上波を含む全チャンネル同時間帯1位を獲得(ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム基準/ニールセン・コリア提供)。「最も大切なもの」を問うカン・テプン(ジュノ)のナレーションで始まったこの日の放送のサブタイトルは「私が生きる理由」だった。かつては簡単過ぎたこの問いは、通貨危機を経て至って難しいものとなった。「今、誰かに問われたら、僕は何と答えればいいだろうか」という彼の独白は、国家事業入札という重大事の前で、結局自分が守るべき「最も大切なもの」と向き合うことになるこの日の物語を予感させた。入札品目である手術用手袋を独占するアメリカの会社は、数量や条件に関係なく、とにかく定価のみを主張した。原価が同じであるため、船とコンテナを全て所有しているピョ・サンソンに100%有利なゲームだった。しかも入札価格を無理に下げた場合、残るものはほとんどなかった。いくら工夫しても解決策が見出せない中、5人の従業員とその家族の生計を背負う社長の重圧がテプンを押し潰した。そんな中、商売経験のある友人ワン・ナンモ(キム・ミンソク)から卸売価格というヒントを得た。卸売価格より安く商品を入手する方法、つまりアメリカ本社を経由しないマレーシア工場との直接取引に思いついたのだ。テプンは入札を2日後に控えた時点で、ペ・ソンジュン(イ・サンジン)をマレーシアへ急派した。しかし現地へ向かったソンジュンは、工場がアメリカ本社との契約解除後に枕生産に変わり、手術用手袋の生産地は800を超えるマレーシアの島々の中のどこかに移転していたことを知った。海外で電話も繋がりにくく現地での進捗も把握できない不安な状況の中、テプン商事はいつ連絡が来るか分からないまま、入札当日を迎えた。ところが入札申請の締切3分前、ソンジュンからの電報がギリギリで届いた。「5111, 40, ok」という不可解なメッセージの意味をテプンはすぐに理解した。素早く入札価格を計算し、締め切りをわずか数秒前に提出した結果は、テプン商事の劇的な勝利だった。300万枚の手術用手袋を手に入れることができた秘密は、ソンジュンが工場の在庫全量を40%割引価格で確保したことにあった。アメリカ本社との契約解除に伴い、在庫を処理できないだろうと予測したオ・ミソン(キム・ミンハ)の直感、全量を入手しようというテプンの勝負、そしてこれを現実にしたソンジュンの交渉力が完璧に噛み合った、スリリングな逆転勝利だった。入札で敗れたピョ・サンソンは怒り立った。社長のピョ・バクホ(キム・サンホ)はアメリカ産のオレンジジュースがそのまま在庫となって発生した2億ウォン(約2000万円)を超える損失に衝撃を受け、誤った判断で国家事業まで逃したことに息子のピョ・ヒョンジュン(ム・ジンソン)を激しく責めた。しかし、ヒョンジュンはむしろ歪んだ負けん気で父に叫びながら対抗した。さらにチャ・ソンテク(キム・ジェファ)にカマをかけ、1989年の借用証の存在まで知った。テプン商事とピョ・サンソンを巡る張り詰めた緊張の中、手術用手袋が入庫され、テプンとミソンに再び試練が訪れた。物量確認のため倉庫に一人で残ったミソンは、原因不明の火災に巻き込まれ、品物を守ろうともがくうちに倒れてしまった。その前日、入札に成功した後、一緒に夜景を眺めながらテプンが「最も大切なものは何か」と尋ねると、ミソンは「明日」と答えた。明日が来れば、もう少し学び考え、今日より成長した自分になれるという希望があったからだ。その時「秘密」と言って言葉を濁していたテプンの答えは、危機の中で明らかになった。倉庫の火災を発見した彼は躊躇なく熱い鉄塊をどかし、炎の中へ飛び込んだ。放送の冒頭で彼が投げかけた問いは、「一番大切なのは君だ」とし、ミソンに向かって突き進むテプンの答えで締めくくった。通貨危機という冷酷な現実の中、互いの明日を守ろうとするテプンとミソンの奮闘が、サブタイトル「私が生きる理由」を貫き、これから2人が迎える感情の変化に好奇心をくすぐる。

    Newsen
  • 「テプン商事」2PM ジュノ、周囲の様子に違和感?異変を察知【ネタバレあり】

    「テプン商事」2PM ジュノ、周囲の様子に違和感?異変を察知【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・ジェファが、キム・サンホの借用証を探すのに血眼になり、2PMのジュノが異変を察知した。韓国で11月15日に放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」第11話では、チャ・ソンテク(キム・ジェファ)がカン・テプン(ジュノ)に父親が残したものがないか質問した。チャ・ソンテクは、ピョ・バクホ(キム・サンホ)から借用証を探し出すよう脅迫を受けている状態で、カン・テプンに「もしかして社長が預けたものはないか。へそくりがなかったか。本人は見ても分からない、そんなものはなかったか」と質問し、カン・テプンは「ない。あの時渡した通帳が全てだ」と答えた。チャ・ソンテクは「そうだ。じゃなきゃ何で事務室に残す?」と納得し、カン・テプンは「今されている仕事が辛かったら、また戻ってきて。ここは20年働いた場所なのに」とテプン商事に戻ってくるよう提案した。これにチャ・ソンテクは「そう言ってくれて本当にありがとう。もう20年が過ぎたんだね。でも長く働いたからって、みんな資格があるわけじゃないんだよ。君のお父さんが本当に好きだった。男としてでなく社長として。そして我が社も。これは本当。後でもいいから、必ず覚えておいて」と意味深長な言葉を残した。続いてチャ・ソンテクが席を立とうとすると、カン・テプンは「もしかしてここの書類棚を整理したことがあるか」と質問。「書類棚が左からじゃなくて右から整理されていた。それチャ次長の癖じゃないか。誰か真似したのだろうか」と言いながら、チャ・ソンテクが書類棚に手を触れたことに気づいた様子を見せた。カン・テプンはすでにチャ・ソンテクが破いた帳簿のページを発見し、異変を察知している状況だ。ピョ・バクホが必死に探している借用証の内容と行方に関心が集まっている。

    Newsen
  • 2PM チャンソン、日本ツアーの追加公演がライブビューイング決定!12月11日に開催

    2PM チャンソン、日本ツアーの追加公演がライブビューイング決定!12月11日に開催

    2025年12月11日(木)にTACHIKAWA STAGE GARDEN(東京都)で開催される「CHANSUNG(2PM)2025 Japan Tour 」の模様が、全国各地の映画館にライブ・ビューイング、オンライン生配信される。本コンサートは2PMのメンバーであり、俳優としても活動中のチャンソンが2025年11月に神奈川・愛知・大阪の3ヶ所で開催した日本ツアー。12月11日(木)は追加公演となり、スペシャルゲストとしてJun. Kを迎える特別なコンサートとなる。さらに、ヒップホップ界の重鎮AK-69と2AMのチャンミンのゲスト出演も決定した。2PMの曲からソロ曲やカバー曲のほか、10月29日(水)に発売となった初のソロフルアルバム「DAWN」収録の新曲まで、数多くの曲をパフォーマンス予定。スペシャルゲストのJun. K、追加ゲストのAK-69、チャンミンとの熱いコラボレーションも映画館、またはオンライン生配信でお見逃しなく。■実施概要「CHANSUNG(2PM)2025 Japan Tour 」<日時> 2025年12月11日(木)18:30開演<会場> 全国各地の映画館映画館はこちら<料金> 4,500円(税込/全席指定)※3歳以上有料/3歳未満で座席をご使用の場合は有料となります。※プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。<チケットスケジュール/お申込み>【CHANSUNG(2PM)JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行(抽選)】2025年11月15日(土)14:00~11月17日(月)12:00CHANSUNG(2PM)JAPAN OFFICIAL FANCLUB※当落発表:12月5日(金)14:00頃予定【プレオーダー(抽選)】2025年11月15日(土)14:00~11月17日(月)12:00イープラス※当落発表:12月5日(金)14:00頃予定【一般発売(先着)】2025年12月6日(土)14:00~12月10日(水)12:00イープラス※一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。<プレイガイドチケットに関するお問い合わせ> イープラス:050-3185-6760(10:00~18:00 オペレーター対応)〇オンライン生配信<日時> 2025年12月11日(木)18:15 OPEN/18:30 START <配信メディア>LIVESHIP<料金>4,500円(税込)<チケット販売期間>2025年11月18日(火)14:00~12月11日(木)18:30購入サイトはこちら※アーカイブ配信はございません。※チケットご購入前に必ずHP記載の注意事項をご確認ください。企画・主催:HIAN 配給:ライブ・ビューイング・ジャパン(C)2023 HIAN Inc.■関連リンク「CHANSUNG(2PM)2025 Japan Tour 」ライブ・ビューイング特設ページチャンソン 日本オフィシャルファンクラブ

    KstyleNews
  • 2PM ジュノ、映画「ベテラン3」出演を検討中…ファン・ジョンミンと共演なるか

    2PM ジュノ、映画「ベテラン3」出演を検討中…ファン・ジョンミンと共演なるか

    2PMのジュノが、映画「ベテラン3」への出演を前向きに検討中だ。11日、業界によるとジュノはリュ・スンワン監督が率いるシリーズ「ベテラン3」への出演をオファーされ、前向きに検討している。「ベテラン」はベテラン刑事ソ・ドチョル(ファン・ジョンミン)を中心に繰り広げられる事件を描いた犯罪アクション映画で、第1作「ベテラン」(2015年)が1,341万人の観客を動員し、昨年公開された第2作目『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』が752万人の観客を動員するなど、相次いでヒットを記録した。第1作目では俳優のユ・アインが、第2作目では俳優のチョン・ヘインがファン・ジョンミンと演技の呼吸を合わせた中、第3作目でファン・ジョンミンとジュノの共演が実現するか注目される。ジュノは現在韓国で放送中のtvN土日ドラマ「テプン商事」で主人公のカン・テプン役を演じ、話題を集めている。

    Newsen
  • 「テプン商事」キム・サンホが必死に探していたものが明らかに【ネタバレあり】

    「テプン商事」キム・サンホが必死に探していたものが明らかに【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・サンホが、借用書を探すためキム・ジェファを買収し、脅迫までして好奇心を刺激した。11月9日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」第10話では、ピョ・バクホ(キム・サンホ)が探していた物の正体が明らかになった。これに先立ち、ピョ・バクホはカン・ジニョン(ソン・ドンイル)が死ぬ前にテプン商事を訪れ「どこだ? どこにあるんだ?」と問い詰め、何かを探していることを暗示した。その後もカン・ジニョンの息子カン・テプン(2PMのジュノ)が運営するテプン商事を監視し、仕事を妨害するなど過剰な関心を示していた。続いてピョ・バクホはテプン商事の元社員チャ・ソンテク(キム・ジェファ)の履歴書を見ながらハ室長に「採用するのか?」と尋ねた。ハ室長は「考えてみる。手が動けば、その次は心も動くんじゃないか」と意味深な返答をした。一方、カン・テプンは過去の金銭出納簿を調べ、1989年8月11日の次に18日があり、中間ページが破れているのを発見した。カン・テプンは「何か間違えて破って書き直したのかな?」と不思議に思っていたが、別のページに「誤記入」と書かれているのを見て「間違えても破らないのか。じゃあここはなぜ破れているんだ?」と疑問を抱いた。同時刻、ピョ・バクホはチャ・ソンテクの胸ぐらをつかみ首を絞めながら「俺の借用書はどこだ? 俺の借用書、それ一つ見つけられないのか?」と怒りを露わにし、これまで探していた物が借用書であり、そのためにチャ・ソンテクを買収したことをほのめかした。ピョ・バクホが借用書探しに血眼になっている様子が視聴者の好奇心を刺激した。

    Newsen
  • 「テプン商事」2PM ジュノ&キム・ミンハ、急接近!?互いの本音を告白【ネタバレあり】

    「テプン商事」2PM ジュノ&キム・ミンハ、急接近!?互いの本音を告白【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。2PMのジュノとキム・ミンハがキス寸前まで近づいた。8日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」第9話では、カン・テプン(ジュノ)とオ・ミソン(キム・ミンハ)の間の胸がときめくメロドラマシーンが視聴者の目を釘付けにした。この日の放送では、賄賂罪で拘置所に連行されたコ・マジン(イ・チャンフン)を救うため、忙しい1日を送る2人の姿が描かれた。タイの路上でスイカジュースを飲みながら一息ついていたテプンとミソンは、互いの本音を打ち明け合い、距離を縮めていく様子を見せた。ミソンは家族と離れて暮らす中で感じた本音を打ち明け、テプンはそんな彼女を慰めながら「ミソンさんは素敵で美しい。僕が好きでよかった」と心からの告白を伝えた。2人が目と目を合わせ、唇を近づける胸がときめく瞬間が続いたが、決定的な瞬間にミソンがテプンを押した。ミソンは「今はそんな時じゃない。課長が捕まるかもしれない状況で、私たちがこんなふうに個人的に話してはいけない」と状況を整理した。

    OSEN
  • 2PM チャンソン、韓国でSixTONES ジェシーと再会!焼き肉や旅を満喫…仲睦まじいやりとりも話題に(動画あり)

    2PM チャンソン、韓国でSixTONES ジェシーと再会!焼き肉や旅を満喫…仲睦まじいやりとりも話題に(動画あり)

    2PMのチャンソンが、韓国でSixTONESのジェシーと対面した。5日、ジェシーは自身のInstagramに「韓国KR旅 続編」というコメントと共に動画を投稿。彼は「韓国の友人と、食事に行けたよ。友人は、チャンソンさん」とし「この動画は、8月に撮影をしたんだけど、今日はスーパームーンという事で(日本は曇りで見れなさそう)韓国の満月をじぇしじぇしご覧ください!」というメッセージを添えた。公開された動画には、韓国を訪れたジェシーが、チャンソンと一緒に韓国料理とお酒を満喫しながら、楽しそうに笑顔を見せる姿が収められている。続いて、ジェシーがカメラに向かって「どうも、初めての韓国です」「友人のチャンソンさんです」と紹介すると、チャンソンは「よろしくお願いします」と日本語で挨拶。ジェシーが「(チャンソンは)まだ16歳です。嘘~(笑)」と冗談を言うと、チャンソンは爆笑し、2人の和気あいあいとした雰囲気がファンを微笑ませた。最後には一緒に満月を指さして動画は締めくくられた。チャンソンも同じ動画を自身のInstagramに投稿。また、ストーリーでの2人のやりとりも注目を集めた。彼らは「ジェシー、楽しかった」「次どこ行きます~?」「ジェシーが行きたいところどこでも」「はーい!」とメッセージを交わした。これを見たファンたちは「日韓の友情アツい」「2人とも本当に楽しそう」などと喜びの反応を示した。ジェシーとチャンソンは過去に何度か日本のバラエティ番組で共演している。最近もTBS系「ラヴィット!」にゲスト出演した2人は、ハロウィーンの仮装企画でそれぞれ完璧な仮装姿を披露して話題を集めた。・2PM チャンソンが「スポ男」参戦!出演アーティストによる会場限定のパフォーマンスも・2PM チャンソン、SixTONESとの初コラボに反響!「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」でK-POPを熱唱 この投稿をInstagramで見る ジェシー(@jesse_essej_0611)がシェアした投稿

    KstyleNews
  • 「テプン商事」2PM ジュノ、キム・ミンハのドレス姿に見惚れる【ネタバレあり】

    「テプン商事」2PM ジュノ、キム・ミンハのドレス姿に見惚れる【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・ミンハのドレス姿に、2PMのジュノが見惚れた。韓国で昨日(2日)放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」第8話でカン・テプン(ジュノ)は、オ・ミソン(キム・ミンハ)に愛情表現をした。カン・テプンとオ・ミソンは、タイで人脈を作るためにクラブに行くことになった。オ・ミソンは現地の人の手助けでドレスを着て、カン・テプンは「忘れ物はないですか」とブレスレッドをプレゼントした。続いて、カン・テプンはクラブでタイのある財閥の娘に会って印象を残し、歌まで歌うことになった。オ・ミソンはカン・テプンが歌うのを少し見た後、先に外へ出て怪我をした足を確認し、「本当にバカみたい」と独り言を言った。カン・テプンはオ・ミソンに付いて外へ出て、彼女の怪我した足を見て「なんだ、足も綺麗だ。言っちゃった。我慢していたのに」と、ハンカチで足を包んであげた。続いてカン・テプンが「辛いですか?」と聞くと、オ・ミソンは「辛いというよりは、なぜここに来たのかなと思いました。何もできることがないじゃないですか。飛行機代だけ使って」と答えた。カン・テプンは「僕は父に認めてもらいたかった。花を育てながら、もっと綺麗に育ったら見せようと。そのちょうどいいタイミングって、待っても来るものではなかった」と助言し、オ・ミソンは「でも前の社長はきっとわかっていたでしょう」と慰めた。カン・テプンは「そうですね。だからあまり頑張らないで。全部知っているから」と答えた。さらに「今日とても綺麗」と褒めると、オ・ミソンは「もともと綺麗ってそんなによく言うんですか?」と聞き、カン・テプンは「いいえ、普段は聞く方です」と答え、笑いを誘った。

    Newsen