NCT
記事一覧

NCT ユウタ、世界からの反応にも期待!映画「スペシャルズ」遂に公開…カラフルなスーツ姿でイベントに登場
映画「ミッドナイトスワン」の内田英治監督が原案・脚本まで手がけた、渾身の完全オリジナル映画「スペシャルズ」がついに全国公開!映画単独初主演を務めた佐久間大介(Snow Man)をはじめ、共にダンスチーム「スペシャルズ」のメンバーとして共演した椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、さらに「スペシャルズ」の5人にダンスを教えるダンス少女・明日香役として本作で演技初挑戦の銀幕デビューを飾った羽楽(うらら)、そして内田英治監督が登壇した。劇中のこだわりのカラフルなスーツを身にまとい、サングラスを着用したクールなスタイルで登場した佐久間、椎名、中本、青柳、小沢らスペシャルズは、佐久間の「せーの!」の掛け声で一糸乱れぬ決めポーズを炸裂! 観客からの割れんばかりの黄色い歓声に佐久間は「皆さんの愛をたくさん感じてます!」と満面の笑みを浮かべた。本作が映画単独初主演となった佐久間は「完成した映画を観客の皆さんにどのように楽しんでいただけるのか考えていたけれど、今日の初日を迎えた時にウルッと来るくらい『やっと皆さんに観ていただけるんだ!』という自信作が出来上がりました。何度でも劇場に足を運んで楽しんでいただきたいです」と念願の封切りに万感の思い。この日の舞台挨拶は全国200館超に生中継されており、「盛り上がっていきましょう!」と積極的に全国津々浦々へ呼び掛けていた。佐久間の座長ぶりについて尋ねられると、「いつも現場を盛り上げてくれて楽しかった」と椎名が言えば、中本も「いつも周囲を見ながらチームを引っ張ってくれる人が主演の佐久間君だった。雰囲気が良くて日本で一番楽しいのでは!? と思うくらい最高の現場でした」と感謝を述べた。さらに、青柳は「さっくん(佐久間の愛称)がいると現場に行きたくなる。マジで楽しい撮影だった!」と最敬礼をするなど、大絶賛! 当の佐久間は共演者からの称賛の嵐に「現場の皆さんのノリが良くて一緒にノッてくれて。恵まれていると思いました」としみじみスペシャルな絆を感じていた。そんなキャスト陣が思い出深いシーンとして挙げるのは、やはりダンスシーンの数々! とくに撮影初日となった、ディスコで半ば無理やり各々がダンス披露をした場面では、小沢が「全員が一人一人のことを『どう踊るんだろう』と見ていたら、桔平がノリノリだった。『センチメンタル・ジャーニー』でな」と暴露。それを受けて椎名は「人前で踊った事もないし、ダンスの振りを付けられて」と恐縮するも、佐久間からは「キレッキレでした!」と褒められ、会場からの拍手喝采を浴びると、椎名は「監督、ありがとうございます!」と満更でもない様子を見せた。さらに同シーンについて、佐久間は「小沢さんがずっと『俺の山場はここだ。俺の盆踊りだ』と言っていた」と明かすと、中本は「翔さんが緊張で吐きそうになっていた」と撮影の裏話を披露。パスを受けた青柳は「もう心がボッキボキに折れていました」と思わず照れ笑いを浮かべた。和気あいあいに当時を振り返るメンバーに対して内田監督は「エキストラがプロのダンサーだった事もあって、みんな緊張していた。ベテランだらけなのに素人のように緊張するんだと驚いた」と笑いを誘った。本作はポルトガルのポルト国際映画祭「ファンタスポルト」、シカゴのAPUCアジアンポップアップ映画祭、ヘルシンキ・シネアジア映画祭と各国の映画祭に出品され、来週には韓国で劇場公開、来月には台湾でも劇場公開を迎えることがMCからアナウンスされると、小沢は「なに!? 今これが世界中に生配信されているのか!?」と天然勘違いをつい披露し、会場を爆笑に包む。先日、ポルト国際映画祭「ファンタスポルト」に現地参加し、昨日帰国したばかりの内田監督は「上映中は3分に1回笑いがこだまして、ワンダフル! と超興奮した観客に囲まれた。映画祭でそんな経験は初めて」と海外での手応えを報告。これに佐久間は「『スペシャルズ』の仲間意識が言葉を超えて全世界の人に伝わるんだ」と作品が世界へ羽ばたくことに対して喜びの表情を浮かべた。また、佐久間と中本は韓国の舞台挨拶に参加する予定であることに触れ、韓国を中心に活動する中本は「素敵なメンバーと一緒に作った作品を世界中の皆さんに届けられるのは嬉しい。是非期待してほしいです」と世界での生の反応に期待を込めていた。映画公式TikTokで投稿された「スペシャルズ」の面々によるダンス動画は、なんと4,000万回再生という大記録を打ち出す大バズリ! ダンスアクション・エンターテイメントである本作の立役者でもある、ダンス少女・明日香を演じ切った羽楽も登壇すると、佐久間の「みんな、ダンス見たい?」という発声を合図に、羽楽をセンターにしてSnow Manによる主題歌「オドロウゼ!」の生ダンス披露へ!観客からも手拍子がはじまり、会場がひとつに。拍手喝采の中で踊り切った羽楽は「撮影中は緊張していたので、いつかリベンジしたかったのでここでそれが出来て嬉しい」と喜色満面。佐久間も「観客の皆さんも一緒に踊ってくれたりして、特別バージョンみたいで楽しかった」と声を弾ませて、中本が「やっぱりSnow Manの曲は良いなと思いました!」と笑顔で感想を述べた。最後に佐久間は「僕にとって本作は最初で最後の初単独主演作です。その初めてが一番お世話になっている内田監督の作品であり、素敵なキャスト、最高のスタッフの皆さんと一緒に作ることが出来た『スペシャルズ』で本当に良かったと思います。この作品は観れば観るほど面白さが見つかって励まされたりして飽きません。この面白さが日本のみならず世界中に届いたら良いなと思います。観客の皆さん次第でこの先の未来があるかもしれません。皆さんの声援と拡散力を僕たちにお貸しください。一緒に『スペシャルズ』を最高に盛り上げようぜ!」と大ヒットを祈願。そして「2がある可能性も!?」と早くもシリーズ化に向けて前向きで、内田監督が「それはもちろん作品がヒットすれば!」と声を上げると、佐久間は「色々なヒットの条件がある中で、大台に乗りたいです!」と意気込んでいた。■作品概要「スペシャルズ」大ヒット公開中原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月、矢島健一、六平直政、石橋蓮司振付:akane 音楽:小林洋平主題歌:Snow Man「オドロウゼ!」(MENT RECORDING)製作幹事:HIAN配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ★「スペシャルズ」のスペシャルポストカード・配布期間:3月6日(金)~3月8日(日)※3日間限定・配布劇場:本作が上映される全劇場※数量限定につき、無くなり次第終了。※転売・譲渡・複製等の行為を禁止します。※ご入場お一人様につき1枚のお渡しになります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。<あらすじ>過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた、伝説の殺し屋・ダイヤら「孤高のプロの殺し屋たち」。裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指すことになるが、実はまるでド素人で仕方なくダンス教室に通い始めるも、ことごとく問題を起こして破門される。そこにダイヤの勤める児童養護施設のダンス少女・明香が救いの手を差し伸べ、最初は歪みあっていた殺し屋たちも次第にダンスの魅力に目覚め、いつしかスペシャルな5人のチームへと。ダンスも成長を遂げ、本気でダンス大会への情熱を燃やし、あとは暗殺ミッションに挑むだけであったが。■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト


Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら出演の映画「スペシャルズ」スポット4種が一挙公開!入場者特典第1弾も決定
「ミッドナイトスワン」の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画「スペシャルズ」。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)を主演に迎え、共演に椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み!「殺し屋がダンス!?」、かつてない驚愕のダンスアクション・エンターテイメントが遂に今週、3月6日(金)に全国公開。年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。普段は児童養護施設で優しい補助職員として働く伝説の元殺し屋・ダイヤ(佐久間大介)、任務のために殺し屋たちを引き合わせた張本人で風間組のナンバー2・熊城(椎名桔平)、群れるのを嫌うクールな殺し屋・桐生(中本悠太)、カッとなりやすいがひと一倍人情深い殺し屋・シン(青柳翔)、熊城の兄貴分だがすっかり落ちぶれてしまった元武闘派・村雨(小沢仁志)といった5人が集結し、それぞれの思いを抱えながらミッションに挑む。一挙に解禁されたのは4種類のスポット映像。殺し屋たちのガンアクションとダンスが絡み合う迫力満点のアクション編。主題歌「オドロウゼ!」に合わせて殺し屋たちのダンスシーンを集めたダンス編。スペシャルズと彼らのダンスの先生である明香との「実は泣ける」ストーリーを描いた家族編。そして、バラバラだった5人がダンスを通して団結する様子を描いた絆編。本作の魅力を4つの視点で切り取ったスポット映像を是非それぞれ確かめてほしい。殺し屋×ダンス、アクションとユーモアが掛け合わされた、かつてない驚愕のダンスアクション・エンターテイメントを見逃すな!第46回ポルト国際映画祭(2月27日~3月8日)長編コンペティション部門での上映、シカゴAPUCアジアンポップアップ映画祭(3月20日~4月12日)最終日、クロージング作品としての上映も決まっている本作。この度、さらにフィンランドのヘルシンキで開かれるアジア映画専門の映画祭「ヘルシンキ・シネアジア映画祭」への出品が決定!本映画祭は、ヨーロッパの中でも、観客にアジア映画の多様性と文化を紹介する、異色の映画の祭典として現地で愛されている。日本での公開がいよいよ今週に迫った「スペシャルズ」旋風は、日本だけでなく、世界でもますますその勢いを増すばかりだ。今回、3月6日(金)の劇場公開を記念して、全国の劇場にて入場者特典プレゼントの実施が決定! その第1弾として、「スペシャルズ」のスペシャルポストカードが3月6日(金)~3月8日(日)までの3日間限定で配布されることが決まった。「スペシャルズ」の5人がそれぞれ色鮮やかなカラースーツでビシッと決めたビジュアルが印象的なポストカードには、「Let's Dancing」の文字が記された拳銃のイラストもあしらわれ、殺し屋× ダンスという本作ならではのデザインが施されている。このスペシャルなポストカードをゲットできるのは、3日間だけ! 是非劇場で手に入れてほしい。■作品概要「スペシャルズ」公開:2026年3月6日(金)原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月、矢島健一、六平直政、石橋蓮司振付:akane 音楽:小林洋平主題歌:Snow Man「オドロウゼ!」(MENT RECORDING)製作幹事:HIAN配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ★「スペシャルズ」のスペシャルポストカード・配布期間:3月6日(金)~3月8日(日)※3日間限定・配布劇場:本作が上映される全劇場※数量限定につき、無くなり次第終了。※転売・譲渡・複製等の行為を禁止します。※ご入場お一人様につき1枚のお渡しになります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。<あらすじ>過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた、伝説の殺し屋・ダイヤら「孤高のプロの殺し屋たち」。裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指すことになるが、実はまるでド素人で仕方なくダンス教室に通い始めるも、ことごとく問題を起こして破門される。そこにダイヤの勤める児童養護施設のダンス少女・明香が救いの手を差し伸べ、最初は歪みあっていた殺し屋たちも次第にダンスの魅力に目覚め、いつしかスペシャルな5人のチームへと。ダンスも成長を遂げ、本気でダンス大会への情熱を燃やし、あとは暗殺ミッションに挑むだけであったが。■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト

NCT ユウタ&MONSTA X、3月7日放送の「with MUSIC」に出演決定!
NCTのユウタとMONSTA Xが、日本テレビの音楽番組「with MUSIC」に出演する。日本テレビのホームページによると、NCTのユウタとMONSTA Xは3月7日に放送される番組に出演が決定。2組がどのようなステージを披露するのか、期待が高まっている。他にも.ENDRECHERI.、≠MEの出演が予告された。ユウタは昨年、日本1stシングルを発売し、先月には初の日本単独ツアー「YUTA LIVE TOUR 2025 -PERSONA-」を完走するなど、ソロ歌手として精力的な活動を展開中だ。また、テレビ朝日系「仮面ライダーゼッツ」第2章の主題歌「PLAY BACK」を歌うことも発表された。さらに今月6日には、出演映画「スペシャルズ」が公開される。昨年デビュー10周年を迎えたMONSTA Xは先月、自身4度目となるワールドツアーをスタートさせた。4月には、日本アリーナツアーを開催する。・NCT ユウタ、テレビ朝日系「仮面ライダーゼッツ」第2章の主題歌を歌唱!コンセプトに運命を感じた・MONSTA X、日本アリーナツアーが決定!2026年4月より千葉&大阪で開催

Red Velvet ウェンディ&NCT ジャニー&ATEEZのWOOYOUNG、東京ドームに集結!WBC韓国代表チームの始球式に登場
Red Velvetのウェンディ、NCTのジャニー、ATEEZのWOOYOUNGが2026ワールド・ベースボール・クラシック韓国代表チームの始球式に登場する。本日(2日)、ワールド・ベースボール・クラシックINC.(WBCI)は「3月5日から10日まで日本の東京ドームで開催される2026ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、K-POPスターたちが韓国野球代表チームを応援するため特別始球式者として登場する」と発表した。韓国代表チームは予選リーグで3月5日にチェコ、7日に日本、8日に中華台北、9日にオーストラリアとそれぞれ試合を行い、このうち3試合でK-POPを代表するアーティストたちが始球式者として参加する。まずチェコとの試合で始球式者として登場することになったRed Velvetのウェンディは「このような世界的な舞台で始球式をすることになり、心から光栄だ」とし、「ワールド・ベースボール・クラシックで韓国代表チームを応援できることがより意味深く、私の始球式が選手たちにポジティブなエネルギーと幸運を伝えられることを願う。全世界のファンたちと共に韓国の素晴らしい勝利のため応援する」と所感を伝えた。続いてNCTのジャニーはチャイニーズ・タイペイとの試合前のマウンドに上がる。NCTのジャニーは音楽活動だけでなく、MLBコリアの野球トークプログラム「メジャーリーグトーク(Major League Talk)」のMCとして活動中であり、キム・ビョンヒョン、ダスティン・ニッパート、キム・ソヌらと共に野球について深い話を交わす野球マニアとして知られている。ジャニは「メジャーリーグトークを通じて野球の戦略と緊張感、そして情熱を深く理解するようになった」とし、「今回ワールド・ベースボール・クラシックの現場で韓国代表チームの試合を共にできることが非常に意味深く、誰よりも大きく応援しながら忘れられない試合を期待する」と語った。最後の試合であるオーストラリア戦ではATEEZのWOOYOUNGが始球式者として登場する。ウヨンは「国家代表選手たちの前で始球式をすることになり、嬉しくも緊張する」とし、「世界の舞台で韓国代表チームの選手たちを応援できることが大きな光栄だ。強いポジティブなエネルギーを伝え、予選最後の試合を勝利で飾ることに貢献したい」と明かした。・NCT ジャニー、カブス対ドジャース開幕戦を観戦!ユニフォーム姿で選手らと記念撮影・【PHOTO】Red Velvet ウェンディ、始球式に登場はじける笑顔で魅了

NCT ユウタ、テレビ朝日系「仮面ライダーゼッツ」第2章の主題歌を歌唱!“コンセプトに運命を感じた”
第25話から第2章に突入する「仮面ライダーゼッツ」。第2章の新主題歌が、NCTのユウタの「PLAY BACK」に決定した。ユウタからも「NCTのコンセプトともリンクしていて、運命なんじゃないかな!?」と喜びのコメント。作曲は「仮面ライダーガッチャード」の主題歌を務めたBACK-ONのKENJI03(作家名「Hi-yunk」)。作詞は数々の仮面ライダーシリーズ主題歌の作詞を務める藤林聖子が担当する。3月8日からTVサイズ先行配信がスタートする、新主題歌「PLAY BACK」をお楽しみに。◆NCT ユウタ コメントはじめにお話をいただいたとき、本当にうれしかったです。「ほんとに?! よっしゃー!!」って思いました。幼いころに夢中になった仮面ライダーですから、喜びを表す言葉が見つからないくらいうれしかったですね。僕はソロアーティストとしてロックテイストの道を2024年からスタートしているんですが、一方で2016年からNCT/NCT 127というグループに所属しています。仮面ライダーゼッツの、眠りの中で見る夢で変身ベルトを手に入れヒロインを救うヒーローになるというストーリーは、実はそのNCTのコンセプトともリンクしているんです。夢の中で仲間たちと音楽を媒介に共鳴して繋がり、夢から覚醒してみんなの痛みや悩みに寄り添って僕たちの音楽で超克してもらいたい、というような。なので、運命なんじゃないかな!? と思ったりもしました。KENJI03さんに提供いただいた楽曲で、レコーディングもいろいろアドバイスをしていただいき、とても素晴らしい経験になりました。仮面ライダーゼッツの世界を思う存分楽しんでいただけるように僕の主題歌が彩りを添えられたら嬉しいです。◆藤林聖子 コメント当たり前に進んでいるように見えた日常がガラッと変わってしまうような交錯する視点、パラダイムシフト。そんな驚きを歌詞でも表現できたらと思って歌詞を書かせていただきました。KENJI03さんのカッコいい楽曲とユウタさんのクールな歌声が後半の仮面ライダーゼッツを盛り上げてくれるはず! そろそろ起きなきゃだなぁな時の、目覚めの一曲になれたら嬉しいです。◆Hi-yunk(BACK-ON)コメント今回、PLAY BACKを藤林先生とユウタくんで作らせて頂きました! まさかの抜擢に驚きましたが、僕が担当したライダー過去作とはまた世界観が変わり、攻撃的ギターサウンドとPOP PUNKが合わさり、HYBRID MIXTUREに仕上がりました。ゼッツ後半戦はこの曲と共に日曜の朝をぶち上げて行きます! 乞うご期待!!・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタが揃って韓国へ!映画「スペシャルズ」舞台挨拶が決定・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、映画「スペシャルズ」公開直前イベントに登場!ダンス対決・早撃ち勝負に会場白熱

【PHOTO】NCT ジャニー、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国
2日午前、NCTのジャニーがパリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリに出発した。・【PHOTO】NCT ジャニー「SMTOWN LIVE」バンコク公演を終えて韓国に到着・【PHOTO】NCT テヨン&ジャニー「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて韓国に到着(動画あり)

【PHOTO】NCT WISH、コンサートツアーの台湾公演のため出国(動画あり)
27日午前、NCT WISHが「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH'」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT WISH、デビュー2周年記念ファンミで王子様に変身!豪華セット&可愛すぎる着ぐるみ姿も話題に・NCT WISH、2周年を迎えインタビューを公開6人で行きたい旅行先とは?

Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタが揃って韓国へ!映画「スペシャルズ」舞台挨拶が決定
Snow Manの佐久間大介とNCTのユウタが、映画「スペシャルズ」で韓国を訪れる。映画「スペシャルズ」の配給会社BY4M STUDIOは公式X(旧Twitter)を通じて「Snow ManとNCT 127が韓国の観客の皆さんに会いに行きます!」と訪韓を伝えた。2人は3月14日から15日まで、韓国で舞台挨拶を行い、韓国の観客と特別な時間を過ごす予定だ。「スペシャルズ」は、年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、とある超高額報酬の任務を受けるが、そのターゲットのクセ者を排除するための唯一の方法として、まさかのダンス大会の優勝を目指す。経験ゼロ、協調性ゼロ、やる気もゼロなデコボコ即席チームが本気のダンスに挑む!? といった、先の読めないオリジナルならではのストーリーを展開。佐久間大介は、普段は児童養護施設の心優しい補助職員として働く伝説の元殺し屋・ダイヤ役を、ユウタは過去にある傷を負い群れるのを嫌うクールな殺し屋・桐生役を演じた。・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、映画「スペシャルズ」公開直前イベントに登場!ダンス対決・早撃ち勝負に会場白熱・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら出演の映画「スペシャルズ」銃撃アクション本編映像が解禁!

“入隊中”NCT ドヨン、BLACKPINK ジス主演のNetflix「マンスリー彼氏」OSTに参加!
入隊中のNCTのドヨンが、BLACKPINKのジスが出演するNetflix「マンスリー彼氏」のOST(挿入歌)に参加する。本日(26日)、芸能界によると、ドヨンがNetflixの新シリーズ「マンスリー彼氏」のOSTに参加した。3月6日に初公開される同作は、現実生活に疲れたウェブ漫画のプロデューサーのミレ(ジス)が、仮想恋愛シミュレーションを通じて恋愛を定期購読し体験するロマンス実現ロマンティックコメディだ。ジスとソ・イングクが主演を務める。ドヨンとジスは過去、GOT7のジニョンと共にSBS「人気歌謡」でMCを務めて息を合わせた。その後もジニョン、ジスと縁を続けてきたドヨンは、入隊前にYouTubeチャンネル「TEO」の新バラエティ「ThanksBuddyClub」を通じて2人を招待し、食事を振る舞ったこともあった。ドヨンは昨年12月に陸軍現役として入隊し軍服務中だ。・NCT ドヨン、入隊前に新バラエティが決定!BLACKPINKから東方神起まで、豪華ゲストを手料理でおもてなし・NCT ドヨン、基礎軍事訓練を終えファンに報告凛々しい近況ショットも

NCT ジェノ&ジェミン、ファン待望のユニット結成!「相性は完璧…メンバーが選曲に驚いていた」
NCTのジェノとジェミンが、新ユニットNCT JNJMとしてデビューした。NCT JNJMの1stミニアルバム「BOTH SIDES」は、2月23日に各音楽配信サイトを通じて全曲の音源が公開され、同名のタイトル曲「BOTH SIDES」のミュージックビデオもYouTube SMTOWNチャンネルなどを通じて公開された。今回のアルバムは「二面性」というキーワードのもと、異なる魅力を持つジェノとジェミンがそれぞれのカラーを鮮明に表現しながら、時には繋がった一つの存在のように完璧なバランスを取る物語を収めている。同名のタイトル曲をはじめ「I.D.O.L.」「What It Is」「HASHTAG」「WIND UP」「sexier」など全6曲が収録された。タイトル曲「BOTH SIDES」は、感覚的なサウンドデザインと流れるようなドラムビート、洗練されたボーカルとラップが調和したヒップホップダンス曲。歌詞には、異なる2つの魅力で相手を魅了するというメッセージを愉快に表現しており、リスナーをどちらも逃せない2つの魅力の中から幸せな選択。特にジェノとジェミンはユニット活動を通じて、グループNCTやNCT DREAMとは異なる新たな魅力を見せ、無限の可能性を証明するだけでなく、常に様々な音楽的挑戦で多彩な一面を見せる予定で、今回のユニット活動に注目が集まっている。―― NCT JNJMとして新たなユニットを披露することになりました。長く共に活動してきたお2人ですが、ユニットとしてアルバムをリリースする感想をお聞かせください。ジェノ:まず、この組み合わせを本当に長く待っていてくれたファンの方々がたくさんいらっしゃることをよく知っています。それに応えられる素敵な作品を披露できて嬉しいです。今回のユニット活動を皮切りに、これから僕たちが見せていく新しい姿が自分も楽しみです。ジェミン:長い間一緒にやってきた仲なので、僕たちのケミストリー(相手との相性)は「完璧そのもの」だと言いたいです。セクシーさと可愛らしさはもちろん、優雅でありながらもナイスな魅力まで、細かいこと一つひとつを逃さず詰め込んだアルバムです。ファンの皆さんが期待される全ての魅力をお見せしますので、楽しみにしていてください!―― アルバムを準備する中で最も力を注いだ部分はどこですか?ジェノ:今回のアルバムのメインテーマである「二面性」を、視覚的・音楽的に表現することに集中しました。特に曲ごとの雰囲気をきちんと活かすため、レコーディングの過程でボーカルとラップの細部に気を配りました。ジェミン:アルバム全体のコンセプトが最も重要だと考え、企画の段階からたくさん悩みました。ビジュアルと音楽の両方でコンセプチュアルな魅力が際立つよう、完成度を高めることに注力しました。―― アルバム制作過程において、グループの作品と比べて違う点はありましたか?ジェノ:7人でこなしていたものを2人でやらなければならなかったので、個人に与えられた役割が格段に大きくなりました。アルバム制作の全過程で、普段より大きなエネルギーが必要だったというのが最も異なる点だと思います。ジェミン:あらゆる面で新しい経験でした。特にアルバム制作全般に参加する比重が大きくなった分、時間配分や体力的な部分でのコンディション管理により集中しながら準備しました。―― 長く一緒に活動してきましたが、今回のユニットアルバムを準備する中で初めて知ったお互いの違いや、改めて感じた共通点はありますか?ジェノ:2人で一緒に撮影する機会が多いので、お互いのビジュアルのカラーがはっきりと違うということを改めて感じました。一方で、作業に取り組む姿勢や仕事の進め方はお互いに似ているという点をもう一度確認した気がします。ジェミン:ジェノの体力は本当にすごいと改めて感じました。僕もそのエネルギーに合わせるため、睡眠時間や健康管理により気を配ったおかげで、より良いハーモニーをお見せできたと思います。―― タイトル曲「BOTH SIDES」をユニットデビュー曲に選んだ理由は何ですか?また、それぞれが考える聴きどころを一つずつ挙げてください。ジェノ:おそらく多くの方が、僕たちがユニットを組むなら強烈なコンセプトを予想されていたと思います。しかし、むしろNCTの活動ではお見せしたことのない新しいムードの曲だったので選びました。何より聴き心地の良い曲ですので、リスナーの皆さんにも気軽に楽しんでいただけたらと思います。ジェミン:NCT JNJMのアイデンティティと今後の方向性を示すには「BOTH SIDES」がぴったりだと考えました。ステージ上で披露する2人のハーモニーとビジュアル的な調和が鑑賞ポイントです。―― NCTと言えばパフォーマンスが欠かせませんが、今回のタイトル曲「BOTH SIDES」のパフォーマンスのポイントはどこですか?ジェノ: 今回は力を入れるというより、曲のリズムとビートを感覚的に活かす方向でパフォーマンスを構成しました。特にジェミンと僕の2人だけが見せられるケミストリーに注目して見ていただけると嬉しいです。ジェミン: 振り付け全体の流れが、顔を強調する動きで構成されています。僕たちの指先を追っていただくと、各パートで際立つ多彩な魅力を一つも逃さず発見できるはずです。―― ユニット活動では2人の相性が最も重要だと思いますが、今回のアルバムの準備でお互いに最も印象に残った瞬間があれば教えてください。ジェノ:ムードフィルムを撮影した時、ジェミンと演技した瞬間が記憶に残っています。ドラマ「ワインドアップ」の撮影後だったせいか没入度がさらに高まり、それだけ満足のいく仕上がりになっていたのでよかったです。ジェミン:アルバムの準備と「ワインドアップ」の撮影を並行していた頃の過程が印象に残っています。物理的に厳しいスケジュールでしたが、ファンの皆さんが喜んでくださる姿を見て大きな力をもらい、「やって本当によかった」というやりがいを感じました。―― タイトル曲「BOTH SIDES」のミュージックビデオの撮影時、特に印象に残っているエピソードはありますか?ジェノ:今回のミュージックビデオには様々な作品をオマージュしたシーンがたくさんありますが、その中で傘で水を防ぐシーンが一番記憶に残っています。実際には完璧に防げなくて申し訳なく思っています。名シーンをきちんと再現できなかったので、原作の先輩にも申し訳ないです(笑)。それでも一生懸命に撮影したので、温かい目で見守ってください。ジェミン:劇中でホテル従業員役の方の頬に触れるシーンがあったのですが、普段から他の方の顔に手を触れること自体、非常に慎重になるので、相手役の俳優さんにすごく申し訳ないと思ったことを覚えています。―― NCTのメンバーは今回のユニットアルバムについてどのような反応でしたか?記憶に残っていることや力になった応援があれば教えてください。ジェノ:メンバー全員がたくさん応援してくれました。特にチョンロが自分が予想していた曲とは全く違うコンセプトだと驚いていたことが記憶に残っています。マーク兄さんもたくさん応援してくれて大きな力になりました。ジェミン:他のメンバーも、僕たちがもっと強烈なスタイルの曲をやると思っていたようで、予想以上にライトで感覚的な曲だったので意外だという反応が多かったです。メンバーのそのような反応を見て、NCT JNJMだけが見せられる新たな姿をしっかり準備できたという確信が持てました。―― ユニットデビューを待っていてくれたファンの皆様へ一言お願いします。ジェノ:昨年からユニットを待っていてくれたシズニー(NCTのファンの名称)、長い間待っていてくれて心から感謝しています。本当に一生懸命に準備したので、今回の活動は僕たちと一緒に存分に楽しんでください!ジェミン:これまでファンの皆さんと約束していたユニットアルバムがついに世に出せることになり、本当に嬉しいです。長く準備した分、アルバムの全ての要素を一つひとつ「噛みしめ、味わい、楽しみながら」僕たちの魅力を存分にお楽しみください! いつもありがとうございます。

Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、映画「スペシャルズ」公開直前イベントに登場!ダンス対決・早撃ち勝負に会場白熱
「ミッドナイトスワン」の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画「スペシャルズ」。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)を主演に迎え、共演に椎名桔平、NCTのユウタ、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み。「殺し屋がダンス!?」、かつてない驚愕のダンスアクション・エンターテイメントが3月6日(金)に全国公開となる。その公開直前イベントが2月23日にesports 銀座 studioにて実施され、主演の佐久間大介、共演の椎名桔平、ユウタ、小沢仁志、そして「スペシャルズ」の5人にダンスを教えるダンス少女・明香役の羽楽(うらら)。MCとして、本作にも出演している、「学校へ行こう!」「ラヴ上等」でお馴染みのパークマンサー(軟式globe)が参加した。 主演の佐久間は「映画公開が間もなくという事で、僕たちを含めてスタッフさんもソワソワしているので、そのスタッフさん達を安心させるように沢山盛り上げたいです」と予告しながら「今日はみんなで楽しもうぜ!」と力を込めイベントスタート。劇中では松本伊代の「センチメンタル・ジャーニー」、泰葉の「フライディ・チャイナタウン」、TRFの「EZ DO DANCE」などの昭和&平成を彩る名曲から、本作のために書き下ろされたK-POPソングなど世代も国境も超える楽曲が使用され、スペシャルズもダンスを披露。これに佐久間は「ジャンル問わず色々な人に楽しんでもらえる『スペシャルズ』の良さが楽曲の強さにも表れている」と胸を張れば、椎名も「『フライディ・チャイナタウン』『EZ DO DANCE』まさに我々世代の楽曲!」と馴染みを語り、ユウタは「僕自身日本の名曲たちを知るきっかけにもなったし、若い人たちも名曲たちを再確認できると思う」と確信。現在、「スペシャルズ」達の踊る姿が投稿されている、TikTokが現時点で総再生回数2,000万回再生を突破するなど、と大バズリ中。これには、佐久間もSnow Manのメンバーから反応があったと語り、彼は「『凄く流行っているよね』とメンバーから言われたのが嬉しかった」と笑顔。そもそもTikTok企画の発案者は佐久間だそうで「元々撮る予定はなかったけれど、スタッフさんに『撮っておいた方が良いよ! 小沢さんと椎名さんが踊るのはここしかないんだから!』とお願いして色々と撮らせていただきました」と明かした。これに椎名は「楽屋で休憩していたら佐久間君がしつこくて。今からTikTok撮るから来てください! と。無理矢理に」と身振り手振りで当時を振り返ると、発案者の佐久間は「大先輩に失礼ながらも、無理矢理」とベテラン勢の協力に感謝していた。そんな椎名や小沢が踊るレアな姿に「尊い」という反響もあるそうだが、椎名は「え、尊い?」と言葉の意味を理解できず、小沢も同様に「あ? まだ生きてるよ」と天然なリアクションで笑わせた。そして本作は、「ポルト国際映画祭」「シカゴAPUCアジアンポップアップ映画祭」クロージング、そして韓国、台湾での公開も決定。佐久間は「海外の映画祭に出るのは凄い事! 内田監督からも、オリジナル作品にこだわって世界に広げたいという想いを聞いていたので、海外に出られるという事が内田監督への恩返しにもなる。これをきっかけに世界でバズリたい!」と世界へ照準を合わせていた。韓国を拠点に活動してるユウタも「世界中の方々に作品を届けられるのは日本人として嬉しい。『スペシャルズ』を通して日本のエンターテインメントを届ける事が出来たら」と期待を込めた。劇中で披露した華麗なダンスとガンアクションが本物か否か、ゲーム対決で検証する企画も実施。まずは佐久間VS椎名、佐久間VS小沢でSwitchのJoy-Conを使用してガンマン早撃ち勝負を行った。椎名からの「佐久間君は球技が下手だから」という謎弱点指摘が効いたのか、まずは椎名が一勝。小沢からの「あんなにダンスが上手いのにどうしてよ」という言葉に崩れ落ちながらも、佐久間は「桔平さんの何でもできる感が明白になってきているので、今回の勝負でより尊敬するところが増えました」と勝者を称えていた。そんな中、「俺は銃しか握った事がない」と豪語する小沢だったが、対決では佐久間に一本取られた形に。それでも小沢は「まあ、主役の顔を立てるのはこういう事だ」とクールに負けを認めた。続いて、華麗なダンスにちなんで「ダンスダンスレボリューションバトル」を実施。佐久間VSユウタではユウタが勝利するも、ゲームレベルの高さに足がなかなか追いつかず「勝ったのに何故か恥ずかしい。足下は映さないで欲しい」と大照れ。負けた佐久間も「ムズイ!」と額に汗をかきながら悔しがった。そして、今回のイベントのスペシャルな刺客として、明香役の羽楽が登場。映画のPRイベントの登壇が初という羽楽は、緊張の表情を浮かべながらも、ダンスダンスレボリューションの対戦相手に、最年長の小沢を指名。小沢は、急な抜擢に焦る様子を見せるも、優しい笑顔でバトルを了承。小沢が素早い足さばきを披露するも、「緊張しているけれど絶対に勝ちたい!」と意気込んでいた羽楽が見事勝利。ステージ上でひたすらドタバタした小沢は「こんだけやって消費カロリー16 Kcal!? ふざけんなよ!」とモニターに向かって凄み、会場の笑いを誘った。最後に主演の佐久間は「映画は今回のイベント以上の白熱と迫力がふんだんに込められています。胸アツな展開にワクワクしながら映画を観ていただけたらと思います。公開まで色々なところで宣伝活動を宜しくお願いいたします!」と呼び掛けた。■作品概要「スペシャルズ」公開:2026年3月6日(金)原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月、矢島健一、六平直政、石橋蓮司振付:akane 音楽:小林洋平主題歌:Snow Man「オドロウゼ!」(MENT RECORDING)製作幹事:HIAN配給:エイベックス・フィルムレーベルズコピーライト:(C)2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ<あらすじ>過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた、伝説の殺し屋・ダイヤら「孤高のプロの殺し屋たち」。裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指すことになるが、実はまるでド素人で仕方なくダンス教室に通い始めるも、ことごとく問題を起こして破門される。そこにダイヤの勤める児童養護施設のダンス少女・明香が救いの手を差し伸べ、最初は歪みあっていた殺し屋たちも次第にダンスの魅力に目覚め、いつしかスペシャルな5人のチームへと。ダンスも成長を遂げ、本気でダンス大会への情熱を燃やし、あとは暗殺ミッションに挑むだけであったが。■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト





