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ジョングク(BTS)

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  • BTSのV&ジョングク、サセンによるプライバシー侵害に警告「夜中2時にホテル内のジムまで来た」

    BTSのV&ジョングク、サセンによるプライバシー侵害に警告「夜中2時にホテル内のジムまで来た」

    BTS(防弾少年団)のV、ジョングクが私生ファン(芸能人の私生活まで追いかけるファン)によるプライバシー侵害について苦情を呈した。V、ジョングクは昨日(12日)、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じてライブ配信を行い、アメリカツアーについての話を交わした。Vは、自身の聴力について正直に告白した。「ARMY(ファンの名称)の方々に一度もお話ししたことがありませんでしたが、耳が悪くなってから2年半ほどになります」とし、「左耳が100ほど聴こえるとしたら、もう片方は30しか聴こえません」と説明した。特にVは聴力について「欠かさず薬を飲んでいます。病院にもしっかり通っています」と語り、ジョングクは「管理をしっかりしないといけない」と心配した。そうした中、2人は私生ファンについても正直な心境を明かした。Vはジョングクとともに午前2時頃、ホテル内のジムで約20人を目撃したとし、「僕たちがダイエットやバルクアップの役に立つなら良いことです」と語った。しかし、その時間にジムで運動をする人をほとんど見たことがないだけに、集まった人々を私生ファンだと推測した。2人は「それぞれの運動に集中してほしい。僕たちのプライベートではないか」とし、直接撮影した映像にジムまで押しかけてきた私生ファンの姿が収められていると明かした。BTSは8月1日と2日(現地時間)、アメリカ・メットライフ・スタジアムで、ワールドツアー「ARIRANG」北米ツアーの2回目のスタートを切った。・BTS ジョングク、サセンファンの迷惑行為に警告拳を振り上げるジェスチャーも・BTSのV、聴力低下を初告白2年半前から悪化していたことを明かす「病院で治療中、薬も服用している」

    OSEN
  • 韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

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  • BTS ジョングクも映画「ホープ」を大絶賛!ナ・ホンジン監督がSNSで反応

    BTS ジョングクも映画「ホープ」を大絶賛!ナ・ホンジン監督がSNSで反応

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、映画「ホープ」の感想を残したところ、ナ・ホンジン監督がSNSでこれをシェアし、反応した。27日、ジョングクは自身のSNSに「『ホープ』面白い」という短い文を投稿した。その後のライブ配信でも彼は「『ホープ』めちゃくちゃ面白かった。楽しんで観た」と語り、「4DXで観たんだけど、躍動感がすごかった」と明かした。さらに「反響がすごい作品だと聞いていたけれど、本当に面白かった。夢中になって没入したし、笑えるシーンも多かった。追われるシーンでは手をぎゅっと握りながら観た。まだ観ていないARMY(BTSのファン)もいると思うけれど、躍動感とスピード感が半端なかった」と満足感をあらわにした。ジョングクの感想が公開されると、「ホープ」の演出を手がけたナ・ホンジン監督は該当の投稿を自身のSNSでシェアし、感謝の気持ちを示した。「ホープ」は、非武装地帯(DMZ)に位置するホポ港の出張所所長ボムソクが、地元の若者たちからトラが現れたという知らせを聞き、村全体が非常事態となった中、信じがたい現実と向き合うところから始まる物語だ。公開3日目に100万人、5日目に200万人、11日目に300万人の観客を動員し、ヒットを続けている。・BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)・ファン・ジョンミン&チョ・インソンらがハリウッドスターと共演!映画「ホープ」7月15日に公開決定

    マイデイリー
  • BTS ジョングク、ソロ曲「Standing Next to You」のSpotify累計再生回数が15億回を突破

    BTS ジョングク、ソロ曲「Standing Next to You」のSpotify累計再生回数が15億回を突破

    Spotifyによると、BTS(防弾少年団)のジョングクのソロアルバム「GOLDEN」のタイトル曲「Standing Next to You」は27日、累計再生回数が15億回を突破した。ジョングクのソロ曲で「Seven(feat. Latto)」に続く、通算2曲目となる15億ストリーミング曲となった。「Standing Next to You」は、僕たちの愛は何よりも深いので、どんな逆境が訪れても君と共にいるというメッセージを伝えている。ディスコ・パンクジャンルのオールドスクールサウンドを現代的に再解釈し、豊かな管楽器の演奏、弾けるパーカッション、ジョングクのグルーヴィーな歌唱が融合し、爆発的なエネルギーを放つ。ジョングクはこの曲で、唯一無二のダンスソロアーティストとしての地位を確固たるものにした。特に、2023年のニューヨーク・タイムズスクエアTSXエンターテインメント公演では、スタンディングマイクを活用した振付と「完成形パフォーマンス」で、世界中の音楽ファンに「グローバルポップスター」としての存在感を印象付けた。「Standing Next to You」は、米ビルボード・メインソングチャート「Hot 100」(2023年11月18日付)に5位でチャートインし、その後通算19週連続でチャートに名を連ねた。これは、ジョングクのソロ曲の中で最長記録だ。また、イギリスのオフィシャルチャート「オフィシャルシングルトップ100」(2023年11月10日~16日付)でも6位に入り、11週間チャートインした。「Standing Next to You」は「2025 BMIポップアワード」で「今年最も再生された曲(Most Performed Songs of the Year)」に選ばれ、世界的なヒットを証明した。アメリカを代表する音楽著作権管理団体が主催する授賞式で、1年間にポップ音楽分野で卓越した成果を上げた楽曲を選定し、賞を授与する。さらに、2024年「ビルボード・ミュージック・アワード(Billboard Music Awards)」の「Top Global K‑Pop Song」部門と、2024年MAMAの「BEST DANCE PERFORMANCE MALE SOLO」部門も続々と受賞した。

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  • 【PHOTO】BTS ジョングク、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】BTS ジョングク、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    23日午前、BTS(防弾少年団)のジョングクが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。・BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)・BTS ジョングク「ハーパーズ バザー」9月号の特別版カバーに登場!20ページにわたり大特集

    Newsen
  • BTS ジョングク「ハーパーズ バザー」9月号の特別版カバーに登場!20ページにわたり大特集

    BTS ジョングク「ハーパーズ バザー」9月号の特別版カバーに登場!20ページにわたり大特集

    ファッション誌「ハーパーズ バザー」は、2026年7月17日(金)発売の9月号にて、BTS(防弾少年団)のジョングクがカバーを飾る「特別版」を刊行する。圧倒的な存在感を放つ美しいフォトストーリーと独占インタビューを、20ページにわたり大特集。「Harper's BAZAAR」初登場となる本特集は、すでに国内外で大きな反響を呼んでおり、このたび発売となる「9月号特別版」も、情報解禁後から驚異的な予約数を記録するなど大注目の1冊。今年4月にスタートした、BTSとして4年ぶりとなる大規模ワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG」。その過密スケジュールの合間を縫って、貴重なシューティングと独占インタビューが実現した。インタビューでは、アルバム「ARIRANG」制作の舞台裏から独自の「努力論」までを語っているほか、全世界のARMY(ファンの名称)との再会を前に「ときめくような気持ちで夜を明かしている」と現在のリアルな心境を吐露。また、本人が「自分にとって満足のいく撮影のひとつとして、記憶に残りそうです」と振り返る、極上のフォトストーリーは必見だ。 ・BTS ジョングク、コンサート中に腰を負傷ファンから心配・休養を求める声も・BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)■商品情報「ハーパーズ バザー」9月号 増刊 Jung Kook特別版【発売日】2026年7月17日(金)【販売価格】800円(税込)【販売書店】ネット書店を含む全国の書店とELLE SHOP「ハーパーズ バザー」Amazonストア※カバーならびに中面の特集は、「Harpers BAZAAR KOREA」6月号からの抜粋転載※9月号通常版とはカバーが異なるのみ、中面の掲載内容は同一<その他のコンテンツ>・シスターフッドで結ばれて・この靴とバッグで、世界に触れる・ヌードを脱ぎ捨てる、秋冬モードメイク・キスすることで、もっと美しくなる・不安を手放す、幸せのメカニズム・ふたつのスカート丈が語ること・脚本のない劇場へ。人も自然も、ひと続きの世界で・2人にとって美を象徴する音楽とは・400ページに刻まれたファッション史の奇跡・東西をつなぐ、ルーシー・リーのうつわ・ロンドンの街角で見つける静寂のオアシスほか■関連リンク「ハーパーズ バザー」日本公式サイト「ハーパーズ バザー」日本公式Instagram

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  • BTS ジョングク、コンサート中に腰を負傷…ファンから心配・休養を求める声も

    BTS ジョングク、コンサート中に腰を負傷…ファンから心配・休養を求める声も

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、イギリス・ロンドン公演中に腰を負傷した。7日(現地時間)、ジョングクはイギリス・ロンドンのトッテナム・ホットスパー・スタジアムで開催された「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' in LONDON」の公演中に腰を痛めたことを自ら明かした。公演直後、各種オンラインコミュニティおよびSNSを通じてコンサート会場の映像が拡散した。該当映像には、ジョングクがパフォーマンス中に腰の痛みを感じたかのように体を支えたり、うまくポーズが取れていないような様子が収められていた。彼は公演終盤、腰の負傷の事実を自ら告白した。ジョングクは「腰をやってしまった。ステージ中に転んでしまって、『FYA』の時から集中できなかった。申し訳ない」と述べ、「本当に嘘じゃなくて、公演がすごく楽しくて『今日はぶっ飛ばしてみよう』とやっていたら突然ガクッと。何かがおかしくなったのを感じた」と打ち明けた。続けて「だからみなさんにも責任がある。みなさんが楽しく遊んでくれたからじゃないか」と冗談を言い、笑いを誘った。現在、BTSのワールドツアーの日程はまだ多く残っている状況だ。ファンたちはジョングクの健康を心配し、十分な休養と治療を求める声を上げている。・BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)・BTS ジョングク、ジュエリーブランド「グラフ」グローバルアンバサダーに就任!

    マイデイリー
  • BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)

    BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、RESCENEのミナミを応援した。ジョングクは本日(3日)、自身のInstagramを通じて「ヤッホー」というコメントと共に動画をシェアした。公開された動画には、ミナミが「it's Live」のYouTubeチャンネルに出演し、ジョングクのソロ曲「Still With You」を歌う姿が収められている。ジョングクは親指を立てる絵文字を添えて、カバー動画に対する反応を示した。BTSは、5thフルアルバム「ARIRANG」で音源チャートを席巻している。・BTS ジョングク、ジュエリーブランド「グラフ」グローバルアンバサダーに就任!・BTS ジョングク、妊娠中のファンを見つけ笑顔でひざまずく姿が話題に

    Newsen
  • BTS ジョングク、ジュエリーブランド「グラフ」グローバルアンバサダーに就任!

    BTS ジョングク、ジュエリーブランド「グラフ」グローバルアンバサダーに就任!

    21世紀のキング オブ ダイヤモンドと評され、歴史に名を残す極上のダイヤモンドの数々を生み出し続けているグラフが、世界的に活躍するBTS(防弾少年団)のジョングクを、新たなグローバルアンバサダーに迎えることを発表した。この新たなパートナーシップの幕開けとして公開された、ジョングクが登場するローレンス グラフ シグネチャー コレクションの新広告キャンペーンは、ノルウェー出身のフォトグラファー、Sølve Sundsbø(ソルヴェ・スンズボー)が撮影を手がけ、ジョングクがブランドを象徴するカラーコードであるグリーンとゴールドを用いたファセットを思わせる背景を背に、グラフのアイコニックなゴールドジュエリー コレクションから洗練されたユニセックスなクリエイションを纏う。極上のダイヤモンドから着想を得たローレンス グラフ シグネチャー コレクションは、卓越したダイヤモンド ジュエラーであるハウス オブ グラフの揺るぎないDNAを体現し、ダイヤモンドの精緻で多面性のある幾何学的美しさが、ホワイトゴールド、イエローゴールド、ローズゴールドによるコンテンポラリーなジュエリーへと昇華されている。グラフが誇る比類なきダイヤモンドが光を捉え、映し出すその美しい瞬間からインスピレーションを得た、まるで彫刻のような存在感を放つクリエイションは、ひとつのゴールドから丹念に彫り出されるようにして生み出されている。それは、卓越したクラフツマンシップを受け継いできたグラフ ファミリーの永続するレガシーへのオマージュでもある。ジョングクが纏うこのコレクションには、ネックレス、ペンダント、ブレスレットからイヤリングまで幅広くラインナップ。またキャンペーンでは、コレクションを象徴するファセットのシルエットを、大胆なチェーンリンクや、モダンでグラフィカルなモチーフへと昇華させた新たなデザインも登場する。グラフのCEOフランソワ・グラフは今回の就任について、「ジョングクは多彩な才能を備えたカルチャーアイコンです。大胆でありながらも洗練された彼のパフォーマンスは、目を奪わずにはいられない輝きを放っています。グラフがラグジュアリー ジュエリーの世界において常に可能性の限界を押し広げているように、彼もまた、自身の表現において絶えず新たな境地に挑み続けています。彼の創作活動への揺るぎない情熱は、今回の新キャンペーンにも鮮やかに表れており、グラフの新たなグローバルアンバサダーとしてお迎えできることを大変嬉しく思います」とコメント。ジョングクも、「長きにわたり数々の伝説を築いてきたグラフのグローバルアンバサダーとして、このたびご一緒できることを大変光栄に思います」と話した。ローレンス グラフ シグネチャー コレクションは、グラフの創業者ローレンス・グラフが築いた、世界で最も美しい宝石を見出し、カットし、磨き上げてきたレガシーへのオマージュであり、情熱と卓越した専門性、そしてクラフツマンシップを讃えるコレクション。様々なゴールドジュエリーを自由に組み合わせたり、煌めくパヴェダイヤモンドのピースを重ねたりと、纏う人それぞれが自らの個性を表現できる多彩なスタイリングを可能にする。そしてその魅力は、今回のジョングクによるビジュアルでも鮮やかに表現されている。ジョングクをフィーチャーした新たな「ローランス グラフ シグネチャー」キャンペーンは、2026年7月にローンチされる。・BTS ジョングク、妊娠中のファンを見つけ笑顔でひざまずく姿が話題に・BTS ジョングク、生配信で尾崎豊の「I LOVE YOU」を披露し話題に日本で映像を見て練習したいと思った

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  • BTS ジョングク、妊娠中のファンを見つけ笑顔でひざまずく姿が話題に

    BTS ジョングク、妊娠中のファンを見つけ笑顔でひざまずく姿が話題に

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、コンサートでパフォーマンスを披露していた中、客席にいた妊娠中のARMY(BTSのファン)のためにひざまずく姿が捉えられ、話題となっている。ジョングクが所属するBTSは、6月26、27日(現地時間)、スペイン・マドリードにあるエスタディオ・メトロポリターノでヨーロッパツアーの幕を開けた。公演会場はスペインのプロサッカーリーグ、ラ・リーガのアトレティコ・マドリードのホームスタジアムで、約7万人を収容できる。SNSなどを通じて、公演中にあるファンを見てひざまずくジョングクの姿が収められた動画が話題を集めた。映像の中のジョングクは、妊娠中のファンを見つけると、笑顔でひざまずいた。妊娠中のファンは、自身のお腹に「JUST 1 DAY Baby ARMY」と書いていた。公演が終わった後には、「子どもはまだ生まれていないのに、ジョングクに会えた」と伝えた。この映像はたちまち話題を集め、多くのファンがジョングクの行動に感動した。BTSは7月1日からベルギー・ブリュッセル、イギリス・ロンドン、ドイツ・ミュンヘン、フランス・パリで公演を行う。・BTS ジョングク、生配信で尾崎豊の「I LOVE YOU」を披露し話題に日本で映像を見て練習したいと思った・BTS ジョングク、日本のコンビニグルメをガチ採点!メンバーとの絆&思い出の楽曲も明らかに

    Newsen
  • BTS ジョングク、生配信で尾崎豊の「I LOVE YOU」を披露し話題に“日本で映像を見て練習したいと思った”

    BTS ジョングク、生配信で尾崎豊の「I LOVE YOU」を披露し話題に“日本で映像を見て練習したいと思った”

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、ライブ配信でファンと交流。尾崎豊の名曲を披露し、話題を呼んでいる。ジョングクは昨日(28日)、ファンコミュニティプラットフォーム「Weverse」を通じてライブ配信を行った。スペイン・マドリード公演を終えた後、彼は「マドリードで公演を行った。ARMY(BTSのファン)たちがすごく楽しんでくれた」と述べ、「体力を温存しなければと思っていたが、マドリードのARMYの皆さんがすごく盛り上げてくれたので、むしろ力が湧いてきた。ありがとう」と伝えた。その後、あるファンが「結婚してほしい」と言うと、ジョングクは「結婚してほしいという話はやめて。まだ結婚するつもりはない。その話はもうやめて」と伝えた。さらに「ユンギ(SUGA)兄さんに言って」とつけ加え、「ユンギ兄さんは結婚する気があるの?」という質問には「結婚について話し合ったことはない」と答えた。特にこの日彼は、尾崎豊の「I LOVE YOU」を歌い、日本ファンの注目を集めた。彼はこの曲を好きになったきっかけについて、「今回日本でスケジュールがあった時、知り合いとカラオケに行ったが、その方が映像を見せてくれた。ライブ映像がすごくよくて、練習したいと思った」と明かした。ジョングクの所属するBTSは26日、スペイン・マドリードでヨーロッパツアーの幕を開けた。・BTS ジョングク、日本のコンビニグルメをガチ採点!メンバーとの絆&思い出の楽曲も明らかに・BTS ジョングク&SEVENTEEN ミンギュらが原宿に降臨!「Calvin Klein」のイベントに登場(動画あり)

    マイデイリー
  • BTS ジョングク、韓国人アーティストで初!ソロ曲「Seven」Spotifyでの累計ストリーミング数が30億回を突破

    BTS ジョングク、韓国人アーティストで初!ソロ曲「Seven」Spotifyでの累計ストリーミング数が30億回を突破

    BTS(防弾少年団)のジョングクが2023年7月にリリースした「Seven(feat. Latto)」が、Spotifyで累計再生数30億回(6月23日現在)を突破した。韓国アーティストとして、単一曲でSpotify再生数30億回を突破したのはジョングクが初めてだ。2023年にリリースされた全世界の新曲の中でも、唯一30億ストリーミングを達成した。「Seven(feat. Latto)」は米ビルボード「Hot 100」で1位、英オフィシャルシングル「Top 100」で3位など、グローバルメインチャートを席巻し、全世界で注目を集めた。メガヒット曲の熱気は、発売から3年が経った今でも熱い。この曲はSpotifyの「Weekly Top Song Global」(集計期間:6月12日~18日)で113位にランクインし、153週にわたり順位圏内に入った。16日に発表された米ビルボードチャート(6月20日付)「グローバル(米国除く)」では、120位で152週連続でランクインした。これは韓国のソロアーティストの中で最長記録だ。「Seven(feat. Latto)」は、愛する人と毎日一緒にいたいと歌う情熱的なセレナーデだ。中毒性のあるメロディに温かみのあるサウンドのアコースティックギター、1990年代初頭のイギリスで生まれた電子音楽であるUKガラージのリズムが調和している。さらに、ジョングクの甘い歌声が音楽ファンの耳を魅了した。ミュージックビデオもウィットに富んだ感覚的な演出で根強い人気を保ち、4月にはYouTube再生数が6億回を突破した。ジョングクの楽曲は「Seven(feat. Latto)」をはじめ、ソロアルバム「GOLDEN」のタイトル曲「Standing Next to You」「3D(feat. Jack Harlow)」の3曲が10億ストリーミングを突破し、「Standing Next to You」は6月23日現在で約14億8300万回を超えている。さらに、ポップスターであるチャーリー・プースとのコラボ曲「Left and Right(Feat.ジョングク of BTS)」まで、10億ストリーミングを早くから達成し、グローバルポップスターとしての人気を証明した。

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