ジョングク(BTS)
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BTS ジョングク、コンサート中に腰を負傷…ファンから心配・休養を求める声も
BTS(防弾少年団)のジョングクが、イギリス・ロンドン公演中に腰を負傷した。7日(現地時間)、ジョングクはイギリス・ロンドンのトッテナム・ホットスパー・スタジアムで開催された「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' in LONDON」の公演中に腰を痛めたことを自ら明かした。公演直後、各種オンラインコミュニティおよびSNSを通じてコンサート会場の映像が拡散した。該当映像には、ジョングクがパフォーマンス中に腰の痛みを感じたかのように体を支えたり、うまくポーズが取れていないような様子が収められていた。彼は公演終盤、腰の負傷の事実を自ら告白した。ジョングクは「腰をやってしまった。ステージ中に転んでしまって、『FYA』の時から集中できなかった。申し訳ない」と述べ、「本当に嘘じゃなくて、公演がすごく楽しくて『今日はぶっ飛ばしてみよう』とやっていたら突然ガクッと。何かがおかしくなったのを感じた」と打ち明けた。続けて「だからみなさんにも責任がある。みなさんが楽しく遊んでくれたからじゃないか」と冗談を言い、笑いを誘った。現在、BTSのワールドツアーの日程はまだ多く残っている状況だ。ファンたちはジョングクの健康を心配し、十分な休養と治療を求める声を上げている。・BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)・BTS ジョングク、ジュエリーブランド「グラフ」グローバルアンバサダーに就任!

BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)
BTS(防弾少年団)のジョングクが、RESCENEのミナミを応援した。ジョングクは本日(3日)、自身のInstagramを通じて「ヤッホー」というコメントと共に動画をシェアした。公開された動画には、ミナミが「it's Live」のYouTubeチャンネルに出演し、ジョングクのソロ曲「Still With You」を歌う姿が収められている。ジョングクは親指を立てる絵文字を添えて、カバー動画に対する反応を示した。BTSは、5thフルアルバム「ARIRANG」で音源チャートを席巻している。・BTS ジョングク、ジュエリーブランド「グラフ」グローバルアンバサダーに就任!・BTS ジョングク、妊娠中のファンを見つけ笑顔でひざまずく姿が話題に

BTS ジョングク、ジュエリーブランド「グラフ」グローバルアンバサダーに就任!
21世紀のキング オブ ダイヤモンドと評され、歴史に名を残す極上のダイヤモンドの数々を生み出し続けているグラフが、世界的に活躍するBTS(防弾少年団)のジョングクを、新たなグローバルアンバサダーに迎えることを発表した。この新たなパートナーシップの幕開けとして公開された、ジョングクが登場するローレンス グラフ シグネチャー コレクションの新広告キャンペーンは、ノルウェー出身のフォトグラファー、Sølve Sundsbø(ソルヴェ・スンズボー)が撮影を手がけ、ジョングクがブランドを象徴するカラーコードであるグリーンとゴールドを用いたファセットを思わせる背景を背に、グラフのアイコニックなゴールドジュエリー コレクションから洗練されたユニセックスなクリエイションを纏う。極上のダイヤモンドから着想を得たローレンス グラフ シグネチャー コレクションは、卓越したダイヤモンド ジュエラーであるハウス オブ グラフの揺るぎないDNAを体現し、ダイヤモンドの精緻で多面性のある幾何学的美しさが、ホワイトゴールド、イエローゴールド、ローズゴールドによるコンテンポラリーなジュエリーへと昇華されている。グラフが誇る比類なきダイヤモンドが光を捉え、映し出すその美しい瞬間からインスピレーションを得た、まるで彫刻のような存在感を放つクリエイションは、ひとつのゴールドから丹念に彫り出されるようにして生み出されている。それは、卓越したクラフツマンシップを受け継いできたグラフ ファミリーの永続するレガシーへのオマージュでもある。ジョングクが纏うこのコレクションには、ネックレス、ペンダント、ブレスレットからイヤリングまで幅広くラインナップ。またキャンペーンでは、コレクションを象徴するファセットのシルエットを、大胆なチェーンリンクや、モダンでグラフィカルなモチーフへと昇華させた新たなデザインも登場する。グラフのCEOフランソワ・グラフは今回の就任について、「ジョングクは多彩な才能を備えたカルチャーアイコンです。大胆でありながらも洗練された彼のパフォーマンスは、目を奪わずにはいられない輝きを放っています。グラフがラグジュアリー ジュエリーの世界において常に可能性の限界を押し広げているように、彼もまた、自身の表現において絶えず新たな境地に挑み続けています。彼の創作活動への揺るぎない情熱は、今回の新キャンペーンにも鮮やかに表れており、グラフの新たなグローバルアンバサダーとしてお迎えできることを大変嬉しく思います」とコメント。ジョングクも、「長きにわたり数々の伝説を築いてきたグラフのグローバルアンバサダーとして、このたびご一緒できることを大変光栄に思います」と話した。ローレンス グラフ シグネチャー コレクションは、グラフの創業者ローレンス・グラフが築いた、世界で最も美しい宝石を見出し、カットし、磨き上げてきたレガシーへのオマージュであり、情熱と卓越した専門性、そしてクラフツマンシップを讃えるコレクション。様々なゴールドジュエリーを自由に組み合わせたり、煌めくパヴェダイヤモンドのピースを重ねたりと、纏う人それぞれが自らの個性を表現できる多彩なスタイリングを可能にする。そしてその魅力は、今回のジョングクによるビジュアルでも鮮やかに表現されている。ジョングクをフィーチャーした新たな「ローランス グラフ シグネチャー」キャンペーンは、2026年7月にローンチされる。・BTS ジョングク、妊娠中のファンを見つけ笑顔でひざまずく姿が話題に・BTS ジョングク、生配信で尾崎豊の「I LOVE YOU」を披露し話題に日本で映像を見て練習したいと思った

BTS ジョングク、妊娠中のファンを見つけ笑顔でひざまずく姿が話題に
BTS(防弾少年団)のジョングクが、コンサートでパフォーマンスを披露していた中、客席にいた妊娠中のARMY(BTSのファン)のためにひざまずく姿が捉えられ、話題となっている。ジョングクが所属するBTSは、6月26、27日(現地時間)、スペイン・マドリードにあるエスタディオ・メトロポリターノでヨーロッパツアーの幕を開けた。公演会場はスペインのプロサッカーリーグ、ラ・リーガのアトレティコ・マドリードのホームスタジアムで、約7万人を収容できる。SNSなどを通じて、公演中にあるファンを見てひざまずくジョングクの姿が収められた動画が話題を集めた。映像の中のジョングクは、妊娠中のファンを見つけると、笑顔でひざまずいた。妊娠中のファンは、自身のお腹に「JUST 1 DAY Baby ARMY」と書いていた。公演が終わった後には、「子どもはまだ生まれていないのに、ジョングクに会えた」と伝えた。この映像はたちまち話題を集め、多くのファンがジョングクの行動に感動した。BTSは7月1日からベルギー・ブリュッセル、イギリス・ロンドン、ドイツ・ミュンヘン、フランス・パリで公演を行う。・BTS ジョングク、生配信で尾崎豊の「I LOVE YOU」を披露し話題に日本で映像を見て練習したいと思った・BTS ジョングク、日本のコンビニグルメをガチ採点!メンバーとの絆&思い出の楽曲も明らかに

BTS ジョングク、生配信で尾崎豊の「I LOVE YOU」を披露し話題に“日本で映像を見て練習したいと思った”
BTS(防弾少年団)のジョングクが、ライブ配信でファンと交流。尾崎豊の名曲を披露し、話題を呼んでいる。ジョングクは昨日(28日)、ファンコミュニティプラットフォーム「Weverse」を通じてライブ配信を行った。スペイン・マドリード公演を終えた後、彼は「マドリードで公演を行った。ARMY(BTSのファン)たちがすごく楽しんでくれた」と述べ、「体力を温存しなければと思っていたが、マドリードのARMYの皆さんがすごく盛り上げてくれたので、むしろ力が湧いてきた。ありがとう」と伝えた。その後、あるファンが「結婚してほしい」と言うと、ジョングクは「結婚してほしいという話はやめて。まだ結婚するつもりはない。その話はもうやめて」と伝えた。さらに「ユンギ(SUGA)兄さんに言って」とつけ加え、「ユンギ兄さんは結婚する気があるの?」という質問には「結婚について話し合ったことはない」と答えた。特にこの日彼は、尾崎豊の「I LOVE YOU」を歌い、日本ファンの注目を集めた。彼はこの曲を好きになったきっかけについて、「今回日本でスケジュールがあった時、知り合いとカラオケに行ったが、その方が映像を見せてくれた。ライブ映像がすごくよくて、練習したいと思った」と明かした。ジョングクの所属するBTSは26日、スペイン・マドリードでヨーロッパツアーの幕を開けた。・BTS ジョングク、日本のコンビニグルメをガチ採点!メンバーとの絆&思い出の楽曲も明らかに・BTS ジョングク&SEVENTEEN ミンギュらが原宿に降臨!「Calvin Klein」のイベントに登場(動画あり)

BTS ジョングク、韓国人アーティストで初!ソロ曲「Seven」Spotifyでの累計ストリーミング数が30億回を突破
BTS(防弾少年団)のジョングクが2023年7月にリリースした「Seven(feat. Latto)」が、Spotifyで累計再生数30億回(6月23日現在)を突破した。韓国アーティストとして、単一曲でSpotify再生数30億回を突破したのはジョングクが初めてだ。2023年にリリースされた全世界の新曲の中でも、唯一30億ストリーミングを達成した。「Seven(feat. Latto)」は米ビルボード「Hot 100」で1位、英オフィシャルシングル「Top 100」で3位など、グローバルメインチャートを席巻し、全世界で注目を集めた。メガヒット曲の熱気は、発売から3年が経った今でも熱い。この曲はSpotifyの「Weekly Top Song Global」(集計期間:6月12日~18日)で113位にランクインし、153週にわたり順位圏内に入った。16日に発表された米ビルボードチャート(6月20日付)「グローバル(米国除く)」では、120位で152週連続でランクインした。これは韓国のソロアーティストの中で最長記録だ。「Seven(feat. Latto)」は、愛する人と毎日一緒にいたいと歌う情熱的なセレナーデだ。中毒性のあるメロディに温かみのあるサウンドのアコースティックギター、1990年代初頭のイギリスで生まれた電子音楽であるUKガラージのリズムが調和している。さらに、ジョングクの甘い歌声が音楽ファンの耳を魅了した。ミュージックビデオもウィットに富んだ感覚的な演出で根強い人気を保ち、4月にはYouTube再生数が6億回を突破した。ジョングクの楽曲は「Seven(feat. Latto)」をはじめ、ソロアルバム「GOLDEN」のタイトル曲「Standing Next to You」「3D(feat. Jack Harlow)」の3曲が10億ストリーミングを突破し、「Standing Next to You」は6月23日現在で約14億8300万回を超えている。さらに、ポップスターであるチャーリー・プースとのコラボ曲「Left and Right(Feat.ジョングク of BTS)」まで、10億ストリーミングを早くから達成し、グローバルポップスターとしての人気を証明した。

BTS ジョングク、後輩CORTISの新曲をカラオケで熱唱!近況が話題に
BTS(防弾少年団)のジョングクが、後輩グループCORTISへの愛情をアピールした。ジョングクは20日、自身のInstagramのストーリーに短い動画を投稿。公開された動画には、彼がカラオケでCORTISの新曲「REDRED」を歌う姿が収められている。「REDRED」は、CORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」のタイトル曲だ。この曲は最近、Spotifyで累計再生回数2億回を突破した。発売からわずか45日での快挙だ。ジョングクが所属するBTSは最近、釜山(プサン)のアジアド主競技場で単独コンサートを盛況のうちに終了した。

BTS ジョングク、日本のコンビニグルメをガチ採点!メンバーとの絆&思い出の楽曲も明らかに
BTS(防弾少年団)のジョングクが、日本のコンビニ(セブン-イレブン)のグルメを食べる動画が公開され、世界中で大きな話題を集めている。「Vogue」の公式YouTubeチャンネルで公開されたこの動画で、アンバサダーを務める「カルバン・クライン」のイベントのために来日したジョングクは、スタイリッシュなオールブラックコーデに身を包んで登場。幼少期からのおやつ好きであることを明かし、日本のコンビニグルメを次々とレビューした。表面を割って食べるクレームブリュレアイスに「ダルゴナ(韓国の伝統菓子)の味がする」と9点の高得点をつけたほか、桃とクリームのサンドイッチに「おいしい! すごい」と絶賛。一方で、好みに合わないポップコーンには4.5点をつけるなど、素直でチャーミングなガチ採点を見せた。トークでは、メンバー全員の除隊を経て再びグループ活動ができている現状を「僕にとってプレゼントのよう。長く大切に維持していきたい」と熱い絆を告白。さらに、思い出深い曲として2014年のヒット曲「Boy In Luv」を挙げ、当時の心境や楽曲への想いを明かした。最後には、お気に入りに選んだパチパチ弾けるお菓子について「(BTSファンを象徴する)紫色だから。ARMY! I purple you」とファンへの愛を爆発させ、「健康で、幸せでいてください」と温かいメッセージを届けた。動画を見たファンからは、「食べている姿が赤ちゃんみたいで愛おしい」「今すぐ日本のセブン-イレブンに走りたくなる」「グループやARMYへの深い愛に胸が熱くなった」など、熱い反応が寄せられている。・BTS、3年8ヶ月ぶりの釜山公演を控えて心境明かす「特別な日にARMYに会えて本当に幸せ」・BTS、東京ドーム公演で日本ファンに変化も?ワールドツアーで印象的だったエピソードを語る「気持ちが伝わってきた」(動画あり)

BTS ジョングク&SEVENTEEN ミンギュらが原宿に降臨!「Calvin Klein」のイベントに登場(動画あり)
6月4日(木)、「Calvin Klein(カルバン・クライン)」は同ブランドの原宿フラッグシップストアにて、ジョングクとのコラボレーション「Jung Kook for Calvin Klein」を祝したイベントを行った。ジョングクは、背中部分が特別に「JUNG KOOK」とカスタマイズされた「Jung Kook for Calvin Klein」の限定アイテムを身にまといゲストを出迎え、K-POPアーティストでありブランドのフレンズでもあるSEVENTEENのミンギュもデニムジャケットにジーンズを合わせたスタイルでイベントに参加した。また、安斉星来、駒木根葵汰、塩野瑛久、高橋侃、南雲奨馬、三吉彩花、モーガン蔵人、吉原ひならもお祝いに駆け付けた。イベントは世界最大規模の「Calvin Klein」原宿店で開催。店内は「Jung Kook for Calvin Klein」のカプセルコレクションの核となるバイカー精神を反映した没入型の空間へと変貌を遂げ、その一環として、DJブースを収めた特大のヘルメットインスタレーションも設置され、DJ GothiccとConductaによるDJセッションも開催された。イベント終了後も、同店の3階はカプセルコレクションにインスパイアされたデザインのまま、2026年6月6日(土)から6月11日(木)まで公開され、コラボレーションの特別な世界観を体感することができる。詳細は「Calvin Klein」の公式SNSで発表される予定だ。イベントでジョングクはコラボレーションした店舗の感想を聞かれると「中に入った瞬間、思っていたよりずっと広くて驚きました。それだけ広い空間なのに、細部までたくさんこだわってくださっていて、本当にありがたい」と話し、「本当に最高です」と喜びをあらわにした。また、ミンギュは「Calvin Klein」からのインスピレーションを聞かれると、「エネルギッシュでフレッシュなところ」と明かし、それを受けて「堂々と歩く僕の姿がある」と語った。◆ジョングク コメントQ. カルバン・クライン原宿はアジア初の世界最大旗艦店として昨年夏にオープンしましたが、訪れてみていかがですか? ジョングクさん仕様に染まった店舗の感想も教えてください。ジョングク:まず、とても素敵に作ってくださって本当にありがとうございます。中に入った瞬間、思っていたよりずっと広くて驚きました。それだけ広い空間なのに、細部までたくさんこだわってくださっていて、本当にありがたいです。まだちゃんと全部を見て回れてはいないんですが、撮影が終わったら一度じっくり見て回ろうと思っています。本当に最高です。◆ミンギュ コメントQ. カルバン・クラインを身に着けるとどのような刺激・インスピレーションを受けますか? またどのような自分を表現できるでしょうか?ミンギュ:僕はいつもエネルギッシュでフレッシュなインスピレーションをたくさん受けています。そこには、堂々と歩く僕の姿があるんじゃないかなと思います。Q. ライブでカルバン・クラインを度々着用されていますが、プライベートではどのように取り入れていますか?ミンギュ:普段から本当に愛用しているアイテムがたくさんあります。そして、アンダーウェアに関しては、何よりも毎日必要なアイテムですからね。はい、そういうことです。みなさんもきっとご存じだと思います。・【PHOTO】BTS ジョングク、海外スケジュールのため出国・【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールのため出国

【PHOTO】BTS ジョングク、海外スケジュールのため出国
4日午前、BTS(防弾少年団)のジョングクが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・BTS ジョングク、サセンファンの迷惑行為に警告拳を振り上げるジェスチャーも・【PHOTO】BTS ジンからジョングクまで、北米ツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

BTS ジョングク、サセンファンの迷惑行為に警告…拳を振り上げるジェスチャーも
BTS(防弾少年団)のジョングクが、一部の私生ファン(サセンペン:芸能人の私生活まで追いかけるファン)の行動に対して不快感を示した。ジョングクは昨日(1日)、自身の日常を公開しながらファンと交流する時間を設けた。彼は「ランニング中に見かけたら自撮りを撮ってあげる」と明かし、特別なファン愛を見せた。実際にこの日、複数のファンがランニング中のジョングクと遭遇し、写真を撮影したことが確認された。彼はファンがその写真をSNSに投稿することまで許可し、温かい交流を続けた。普段からファンと積極的に交流してきたファン愛のある一面が、改めて話題を集めた。ただし、私生活を侵害する行動に対しては明確な線引きをした。ジョングクは動画の中で、暗い空間を背景にカメラに向かって拳を振り上げるジェスチャーをとりながら、「家の近くで待ち伏せしろという話じゃない。本当に証拠として残すから」と警告した。ファンへの愛情とは別に、私生活を侵害する行為に対しては断固とした立場を示した形だ。これをうけ、ファンたちも「一線を越えた行動だ」「ジョングクの私生活も尊重されるべきだ」などの反応を示し、共感の声が広がっている。また、1日に所属事務所のBIGHIT MUSICが発表したところによると、「BTS FESTA」がBTSのデビュー日である6月13日を記念し、デビュー日前後約2週間にわたって開催される。今年は12~13日に釜山(プサン)アジアドメインスタジアムで行われるワールドツアー「ARIRANG」釜山公演とともに、様々なコンテンツが披露される。今回の「BTS FESTA」のタイトルは「13(B)TS」だ。12年間の歩みにBTSとARMY(ファンの名称)だけの新たな「1」を加え、ともに次の章へと踏み出す出発点という意味を込めた。4日には家族コンセプトで撮影したBTSのグループ写真が公開される。続いて5日には5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Hooligan」のパフォーマンスビデオが披露される。・BTS ジョングク、突然Instagramのアカウントが利用停止に知的財産権に関する利用規約に違反・BTS ジョングク、シャワーから寝顔まで飾らない日常を盛り込んだVlogに反響(動画あり)

【PHOTO】BTS ジンからジョングクまで、北米ツアーを終えて韓国に到着(動画あり)
30日午後、BTS(防弾少年団)のジン、ジョングク、RM、Vが「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN NORTH AMERICA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・BTS、約84万人の観客を動員した北米ツアー第1弾が成功裏に終了釜山公演に高まる期待・BTSの釜山公演控え李在明大統領が宿泊費の値上げに改善措置を要求「都市全体のイメージ悪化を招く」





