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ジョングク(BTS)

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  • BTSのジョングク&V、軍服姿で新曲「SWIM」チャレンジ!ユーモア溢れる動画が話題に

    BTSのジョングク&V、軍服姿で新曲「SWIM」チャレンジ!ユーモア溢れる動画が話題に

    BTS(防弾少年団)のジョングクとVが、軍服を着て新曲チャレンジを行った。25日、ジョングクは自分のInstagramのストーリーにTikTok動画を投稿し、注目を集めた。動画にはジョングクとVが交差して登場する。2人はホテルの部屋の中で軍服を着用して新曲「SWIM」チャレンジをしている。ジョングクがパフォーマンスをする時はVがベッドの上で布団を覆っており、Vが踊る時はジョングクがベッドの上にいる姿で笑いを誘った。BTSは最近、5thフルアルバム「ARIRANG」をリリースした。続いて、ソウル光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催し、多くの人々にカムバックを知らせた。・BTSのカムバック公演のライブ配信を計1840万人が視聴Netflix「今後も韓国コンテンツを世界に発信していく」・BTS、7人でニューヨークのステージに!新曲パフォーマンスに現地ファン熱狂 @jungkook #BTS #JungKook #JK #V #SWIM @Kimtaehyung ♬ SWIM - BTS

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  • BTSのV&ジョングク、4月3日放送「それスノ」に緊急参戦!韓国でSnow Manとガチトークも…新曲を日本初パフォーマンスへ

    BTSのV&ジョングク、4月3日放送「それスノ」に緊急参戦!韓国でSnow Manとガチトークも…新曲を日本初パフォーマンスへ

    TBSで毎週金曜よるに放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。4月3日(金)よる7時からの3時間SPは、「それスノ」ゴールデン進出3周年記念!「ダンスノ完コピレボリューション」in韓国をお届け。誰もが一度は見たことのある振り付けを、その場で完璧にコピーし、間違えることなく踊り切ることができるかを競う人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」。今回は「それスノ」ゴールデン進出3周年記念として、「完コピダンス対決」を韓国で開催。番組始まって以来初となる海外スタジオで収録の日韓合作ビッグプロジェクトとして、日本と韓国から総勢200名のスタッフが集結する。なぜ韓国なのか? それはなんと韓国が誇る世界的アーティストBTS(防弾少年団)のVとジョングクの緊急参戦が決定したためだ。ニューアルバム「ARIRANG」をリリースし、メンバー全員で完全体でのカムバックに挑む世界のBTSが「それスノ」に降臨する。当日まで知らされていなかったSnow Manのメンバーたちは、2人のサプライズ登場に大興奮。バラエティ番組に出演すること自体珍しい彼らが、なぜ「それスノ」に来てくれたのか!? 果たして、Snow Manのことは知っているのか? 超貴重なスタジオトークにも注目が集まる。そして、今回はミュージックビデオ再生数20億回超えの世界的大ヒット曲「Dynamite」で、なんとVとジョングクとのご本人コラボダンスが実現。それだけでなく、今年約4年ぶりに活動再開するBTSの新曲を「それスノ」で日本のテレビ初パフォーマンス。さらにBTSとSnow Manのスタッフ無しのガチトークも。互いのグループについてなど、「それスノ」でしか聞けない禁断のトークが繰り広げられる。日韓のトップアーティスト同士、V&ジョングク×Snow Manの夢の共演に期待が高まる。今回の「完コピダンス対決」には、昨年デビューし話題沸騰中のHANAが初参戦。そしてLDHの各グループから選び抜かれたGENERATIONSの小森隼、佐藤晴美、THE RAMPAGEの藤原樹と武知海青、PSYCHIC FEVERの半田龍臣からなる最強LDH選抜チームも参戦。Snow Manは海外で撮影中の目黒蓮をはじめ、仕事の都合で岩本照、渡辺翔太が欠席となり6人での参戦となるが、気合は十分。ダンス最強3大事務所のプライドを懸けた完コピバトルが幕を開ける。ゴールデン進出3周年を迎える4月の「それスノ」は、3日(金)と17日(金)の3時間SP2本立てでお届け。まずは、4月3日(金)よる7時から3時間SPの「それSnow Manにやらせて下さいSP」in韓国に注目だ。■放送情報「それSnow Manにやらせて下さいSP」<放送日時>2026年4月3日(金)よる7:00~10:002026年4月17日(金)よる7:00~10:00(レギュラー放送は毎週金曜よる8:00~8:55)<出演者> Snow Man特別ゲスト:BTSのV&ジョングク、HANA、LDH選抜チーム(小森隼/GENERATIONS、佐藤晴美、藤原樹/THE RAMPAGE、武知海青/THE RAMPAGE、半田龍臣/PSYCHIC FEVER) 審査員:TAKAHIRO<スタッフ>製作著作:TBS プロデューサー:松原拓也、細谷知世総合演出:吉野真一郎■関連サイト「それSnow Manにやらせて下さい」公式サイト

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  • BTS ジョングクの自宅を23回にわたり無断で訪問…ブラジル国籍の30代女性を起訴

    BTS ジョングクの自宅を23回にわたり無断で訪問…ブラジル国籍の30代女性を起訴

    BTS(防弾少年団)のジョングクをストーキングしたブラジル国籍の30代女性が起訴された。本日(3日)、韓国メディアの報道によると、ソウル西部地検女性児童犯罪調査部(部長:ワン・ソンジュ)は先月27日、ストーカー処罰法違反および住居侵入の容疑でブラジル国籍の30代女性A氏を拘束起訴した。住居侵入未遂の容疑については、証拠不十分で嫌疑なしとなった。A氏は昨年12月7日から今年1月4日まで計23回にわたってジョングクの住居を訪れ、インターホンを数百回押し、住居付近で待機したり、郵便物を置いていくなどのストーカー行為を続けた疑いが持たれている。この女性は接近禁止を要請されたにもかかわらず、これを守らなかった。A氏は昨年12月13日、配達員が出入りした際、隙を見て敷地内に入った容疑も受けている。警察は同日、A氏を現行犯逮捕して調査。A氏は当時、「自分の存在を知らせたかっただけで、攻撃的な意図はなかった」という趣旨の陳述をした後、翌日釈放された。しかしA氏は今年1月、ジョングクの住居を再び訪れた。その後A氏の所在が不明になると、警察は先月10日、A氏を逮捕し、同月13日に捜査に入った。事件の送致を受けて検察は追加の調査を進行してきた。A氏は「事実関係は概ね認めるが、ジョングクを愛する気持ちからの行動であり、危害を加えようという意思はなかった」として容疑を否認する趣旨の陳述をしたと伝えられた。検察はストーカー処罰法違反の容疑、住居侵入の容疑を適用してA氏を起訴した。警察はA氏が昨年12月7日から27日まで計7回にわたって住居侵入を試みた状況を根拠に、住居侵入未遂容疑も適用して送致したが、検察は防犯カメラを調べた結果、立証が難しいと判断し、嫌疑なし処分とした。・BTS ジョングクの自宅に侵入したブラジル人女性が再び逮捕過去には接近禁止を要請・BTS ジョングクの自宅に侵入未遂50代の日本人女性を韓国警察が立件

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  • BTS ジョングク、過去の喫煙告白・事務所への不満も…“飲酒配信”での発言にさまざまな声

    BTS ジョングク、過去の喫煙告白・事務所への不満も…“飲酒配信”での発言にさまざまな声

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、グループ活動再開を約1ヶ月後に控える中、酔った状態で行ったライブ配信が波紋を呼んでいる。ジョングクは本日(26日)午前3時42分から約1時間28分にわたり生配信を行った。同居中の友人や実兄と酒を飲みながら歌い、生配信を行ったジョングクは、「2月はすごく忙しかった。皮膚科に行く時間もなかった。3月も忙しい。(カムバックが)目前だから準備をたくさんしないと」と近況を伝えた。友人がタバコを吸うと、「タバコやめて歌え。配信してるのに何で吸うんだ」と発言。続けて「配信で何に気をつければいいのか分からない。ただ楽にやりたい。自分も人間だし。分からない、ただ配信したくてつけただけ」と語った。所属事務所のBIGHIT MUSICへの不満も吐露した。ジョングクは「僕はみんなが好きだしでもイライラする。自分が好きなように生きたい。事務所のことも分からない。ただ大切なものは失いたくないから、ちゃんとやるつもりだけど」と述べた。さらに友人に向かって、「酔って話すのも僕の性格だし、僕の本音だと思う。事務所は気にせず、楽に話して。そうだろう? 僕は本当はそうしたいんだ。もちろん、これが議論になるかもしれないけれど、これが自分だから」と打ち明けた。また、喫煙経験についても打ち明けた。「これも話したい。タバコのこと。今は吸っていないけれど、どうして言えないの? 僕はもう30歳なのに。いや、違うか。もう吸っていないけれど、前は吸ってた。たくさん吸ってた。でも本当に努力してやめた。こういうことも話したいけれど、きっと事務所がまた大騒ぎする。前にもタバコのことで何か言われたことがあるし。もう分からない」と率直に語った。ジョングクはさらに、「分からない。明日になれば、メンバーや事務所からいろいろ言われるだろうし、ああ、ジョングクさんって言われるんだろう。でも、それでも正直でいたい。ただ、どこからどこまで話していいのか分からない」と吐露。友人や兄の前で本音を語ることに照れながら、「悪い言葉が出そうだ。ちくしょう」と思わず悪態をつく場面もあった。一人になった後、ジョングクは「分からない。事務所と話し合ったわけでもないし、ちょっと息苦しくて」とため息をつき、「こうなるとまた大変になるだろうけど分からない。僕は歌と音楽、ステージ、そしてファンの歓声が好きだし、皆さんの姿が好きだし、正直でいたい人間なんだ。もし自分が間違っていたら認めたいし。分からない。僕を応援してくださる人たちがああ、うまく話せない」と語った。ジョングクは、「僕を応援してくれる方はたくさんいて、本当にいろいろな方がいると思う。それでもARMY(BTSのファン)がいて、その中にもまたいろいろな人がいる。でも、これだけは伝えたい。直接的には言えないけれど、デリケートなことだから。皆さんに代わる存在はいない。皆さんがいなければ、僕が瞬間瞬間に感じる楽しさや喜びもなかったと思う。もちろん、生きていく中で学ぶことはたくさんあるけれど」と語った。さらに、「歌が上手くなりたいのは家族のためじゃない。好きな人のためでもない。メンバーのためでもない。ダンスが上手くなりたいのも、音楽を聴くのも、メンバーや好きな人、家族のためじゃない。僕はけっこう単純な人間なんだ。普段は音楽もあまり聴かない。上手くなりたくて、遅れたくなくて聴いているだけ。上手くなりたい理由は、本当に一つしかない」と打ち明けた。ジョングクは、「僕を愛してくれる人が皆さんなのは確かだけれど、それだけじゃなくて他にもいるはず。でも、そういうことを全部抜きにして、僕に何かをやりたいって思わせるのは、皆さんしかいない。今このライブを見ている人たち。正直、僕を応援していない人や、僕を嫌って叩いて、ひどいことを思う人も当然たくさんいると思う。だからってどうしろっていうんだ。僕は自分なりの真心を持っている人間だ。論理的に正確に話せるタイプじゃなくて、ただこの気持ちが伝わってほしいんだ。FUCK。どうすればいいんだろう。ああ、イライラする」と語った。さらに、「見てくれる人がいなかったら、僕がどうして歌って踊るのか? どうして曲を書くのか? どうして努力するのか? それだけは伝えたかった。僕が動く理由、やりたいこと、やるべきことは、全部、僕が自由だからじゃなくて、待っていてくれる皆さんがいるからなんだ。分かってほしいわけじゃなくて、ただ話したかっただけ。このライブ、全部消した方がいいかな。どうせYouTubeに上がるよね? ああ、やらなきゃよかった。なんでやったんだろう。皆さん、ごめんなさい」と胸の内を明かした。続けて、「分からない。きっと息苦しかったんだと思う。僕は限界のある人間だし、時間がたつとその苦しさがあふれてくる。ただ楽しくいたい。でも無理だろうけれど。自分が人より楽に生きているのはよく分かっているから。整理できていない状態でライブをしてごめんなさい。本当ははっきり話せたらいいけれど、自分でも感情がよく分からなくて」と語った。また、「世の中で、最初から最後まで完全に正直でいられる人がどれだけいるだろう。僕はいないと思う。それでもARMYにはずっと正直でいたかった。正直、事務所さえなければ全部話していたと思う。これじゃ事務所が悪者みたいになるかな。でも事務所が悪いわけじゃない。いつも中立を守ってくれるありがたい人たちだし、僕が見落とす部分を支えてくれる人たちだから、事務所をあまり嫌わないでほしい。僕が突っ走らないように止めてくれているだけで、いい人たちなんだ。これはあくまで僕個人の気持ちとして。僕は音楽をやる人間で、アイドルで、K-POPの中心にいる立場だから。もしソロで一人で音楽をやっていたなら、気にせず全部話していたと思う」と付け加えた。生配信の終盤、ラーメンを作るためキッチンに移動したジョングクは、視聴者に向かって「明日、事務所にかなり怒られるかな?」と問いかけた。配信をやめるよう心配するファンには、「なんでライブを切るの。僕が。僕がなんで切るの。自分がやりたくてやってるんだから、あれこれ指図しないでほしい」と話した。BTSの完全体カムバックへの期待が最高潮に達している中、ジョングクの酔っ払い配信については一部で軽率だったとの見方も出ている。グループの一員として、活動再開を控えたグループや事務所に悪影響を及ぼしかねないにもかかわらず、率直さを理由にファンに向けて酔った状態で暴言を含む配信を行った点に、批判の声が高まっている。この配信を見たK-POPファンからは、「事務所がモニタリングしにくい午前4時に配信を始めた時点でずるい」「正直さは社会生活に全く役に立たない。本人の気持ちが楽になるだけでは」「グループとファンへの基本的な礼儀は守ろう」「まるで自分だけが世の中で我慢して生きているみたい」などの反応が見られた。一方で、「ジョングクのやりたいこと、全部やって」「本当に正直だよね。自由で、海外ファンが好きそう」といった応援の声も上がっている。BTSは、3月20日午後1時に5thフルアルバム「ARIRANG」を発売し、活動を再開する。今作には全14曲が収録され、グループのアイデンティティや郷愁、深い愛といった普遍的な感情を描く。また、BTSはカムバックを記念し、3月21日午後8時、ソウル光化門(クァンファムン)広場で「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」を開催予定。タイトル曲を含む新曲ステージを、韓国を代表する空間の一つである光化門広場で初披露する。光化門広場で歌手が単独公演を行うのは今回が初めてとなる。さらに4月9日には高陽(コヤン)総合運動場メインスタジアムを皮切りに大規模ワールドツアーを開始。高陽公演は先行販売のみで3公演すべて完売した。彼らは4月17日の東京ドーム公演を経て、北米、欧州、南米、アジアなど計34都市・82公演を行う予定で、これはK-POP歌手の単一ツアーとして最多公演数となる見通しだ。今後、日本や中東などでの追加公演も予告されており、ツアー規模はさらに拡大する見込みだ。・BTS ジョングク、割れた腹筋に視線釘付け「Calvin Klein」キャンペーンでジーンズグラビアを披露・BTSのV&ジミン&ジョングク、30歳以下の株式長者TOP100にランクイン1人当たり約23億円相当を保有

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  • BTS ジョングク、割れた腹筋に視線釘付け…「Calvin Klein」キャンペーンでジーンズグラビアを披露

    BTS ジョングク、割れた腹筋に視線釘付け…「Calvin Klein」キャンペーンでジーンズグラビアを披露

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、ジーンズグラビアを通じて割れた腹筋を披露した。ファッションブランド「Calvin Klein(カルバン・クライン)」は本日(25日)、グローバルブランドアンバサダーであるBTSのジョングクと共に行った2026年春のデニムキャンペーンを公開した。 今回のキャンペーンは、「今この瞬間を生きるアティチュード」をテーマに、ジョングク特有のスタイルとエネルギーを通じて、デニムを個人のスタイルを表現する最も完璧な手段として表現した点が特徴だ。世界的フォトグラファー兼映像監督であるマート・アラスが演出と撮影を担当した今回のキャンペーンは、ジョングクのスタイルと人生に対する姿勢が映し出された多様な世界観を見せる。音楽と動きがつながっている映像は、ファッションとエンターテインメントの境界を崩し、ジョングクは聞き慣れたビートのサウンドトラックに合わせて、独特のシグネチャーパフォーマンスと強烈な存在感で画面を圧倒する。ここにニューヨークを象徴する女優ロージー・ペレスのカメオ出演が加わり、カルバン・クライン特有のアイコニックな視覚的ストーリーテリングを再び印象づける。ジョングクは今回のキャンペーンについてこう語った。「僕がカルバン・クラインのジーンズを愛する理由は、日常の中で最も気持ちよく溶け込むからです。今回のキャンペーンで着用したルックは、90年代のムードを表現しながら現代的な感覚が加わえられています。音楽とダンス、そしてファッションを都市のエネルギーと結びつける作業は本当に特別なものでした。」ジョングクが参加したカルバン・クライン2026年春のデニムキャンペーンは、世界中のカルバン・クライン店舗と公式オンラインストア、ソーシャルプラットフォームを通じて順次公開される。・BTS ジョングク、裸ジャケットで鍛えられた腹筋を披露!「Calvin Klein」最新キャンペーンに登場・BTS ジョングク、ファンクラブが光化門一帯に広告を掲出へ1日100回を超える応援映像も

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  • 【PHOTO】BTS ジョングク、時計ブランド「HUBLOT」のイベントに出席(動画あり)

    【PHOTO】BTS ジョングク、時計ブランド「HUBLOT」のイベントに出席(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のジョングクが12日午後、ソウル江南(カンナム)区で行われた時計ブランド「HUBLOT(ウブロ)」のイベントに登場した。ジョングクは「HUBLOT」のグローバルブランドアンバサダーに抜擢された。・BTS ジョングク、時計ブランド「HUBLOT」の新アンバサダーに抜擢!ビジュアルも解禁・BTS ジョングク、ファンクラブが光化門一帯に広告を掲出へ1日100回を超える応援映像も

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  • BTS ジョングク、時計ブランド「HUBLOT」の新アンバサダーに抜擢!ビジュアルも解禁

    BTS ジョングク、時計ブランド「HUBLOT」の新アンバサダーに抜擢!ビジュアルも解禁

    時計ブランド「HUBLOT(ウブロ)」が、グローバルアーティストであり、パフォーマー、K-POPグループBTS(防弾少年団)のメンバーであるジョングクを、新たなHUBLOTグローバルブランドアンバサダーとして迎えた。この発表はソウルで盛大に行われ、オリジナリティの意味を再定義した2つの世界「時計製造の世界に革命を起こしたウォッチメーカー」と「時代を代表する音とリズムを再構築したアーティスト」の融合を象徴するものとなった。1980年のゴールドとラバーの初めての融合から、2005年の「ビッグ・バン」が巻き起こした衝撃、そして今「ビッグ・バン オリジナル ウニコ」の刷新に至るまで、HUBLOTは革新をアイデンティティへと昇華させてきた。ジョングクも同様に、ジャンルやカルチャー、感情、本能を自在に融合させるという同じ精神を体現している。このコラボレーションは偶然ではなく、必然の結果だ。アーティストもHUBLOTも自らの原点に立ち返り、彼らを比類無き存在にする揺るぎないDNAを受け継いでいる。このパートナーシップについて、ジョングクは「2022年のFIFAワールドカップで『Dreamers』を披露した瞬間、大会オフィシャルタイムキーパーであるHUBLOTと共に、時間と音楽が繋がっているように感じました。今回のHUBLOTとのコラボレーションは、その瞬間が一巡したような感覚です。私は常に、このブランドの自信、クラフトマンシップ、独自の道を切り開く姿勢に感銘を受けてきました。HUBLOTのフュージョン(融合)の考え方は、私が音楽を作る姿勢と重なります。感情や影響、音を融合させ、自分らしさを体現する音を生み出すという点です」と明かした。また、HUBLOTのCEOであるジュリアン・トルナーレは「ジョングクは世代を代表する最も影響力のあるアーティストの一人です。彼の正確さ、情熱、そして限界に挑む姿勢は、まさにHUBLOTの精神を体現しています。素材の融合から自社開発・製造ムーブメントの緻密な開発に至るまで、私たちが絶えず時計づくりのあらゆる工程を再考し、洗練を重ね、再創造しているように、ジョングクもまた進化の精神を携え、常に変化し、常にオリジナルであり続けています。彼をHUBLOTファミリーに迎えられることを大変光栄に思います」と伝えた。HUBLOTが革新と刷新を通じて進化してきたように、ジョングクのアーティストとしての道も、活動初期のパフォーマンスからソロ楽曲における親密な歌声に至るまで、変革によって形作られてきており、どちらも深みと本質によって定義される。同様に、HUBLOTは自社マニュファクチュールの卓越した技術、素材とテクノロジーの融合、そして自社開発・製造の「ウニコ」ムーブメントを通して、その本質を明らかにしている。2005年、HUBLOTは単に時計を発表しただけでなく、現代に革命を起こした。「ビッグ・バン」によって、HUBLOTは融合を現代の錬金術へと昇華させ、新たなデザインを生み出した。さらに、このデザインは20年にわたりブランドを象徴し、HUBLOTのレガシーを定義するとともに、未来を形作り続けている。2013年のデビュー以来、ジョングクはジャンル、カルチャー、感情を融合させ、彼ならではの比類なき歌声を築き上げてきた。そして今日、2026年のジョングクのグローバルブランドアンバサダー就任発表により、HUBLOTは独創性を再定義するアーティストと、原点回帰を果たしたタイムピース「ビッグ・バン オリジナル ウニコ」との出会いを祝す。2026年1月に発表された「ビッグ・バン オリジナル ウニコ」は、1980年の初のフュージョン(融合)から、2005年のデザインの革新、そして2026年の刷新に至るまで、20年にわたるHUBLOTの卓越した技術を受け継いでいる。それは、アーティストが曲を重ねるごとに自らを作り上げていくように、層を重ねて作られている。ジョングクのキャリアも同様に、技巧と対比、勇気、そして明確なビジョンによって形作られている。彼は、過去を否定するのではなく高めることで、オリジナリティの意味を再定義してきた。だからこそ、「ビッグ・バン オリジナル ウニコ」は単なる腕時計ではなく、それは彼のクリエイティブコードの延長そのものなのだ。

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  • BTS ジョングク、ファンクラブが光化門一帯に広告を掲出へ…1日100回を超える応援映像も

    BTS ジョングク、ファンクラブが光化門一帯に広告を掲出へ…1日100回を超える応援映像も

    BTS(防弾少年団)が完全体でのカムバックを控えている中、ジョングクのファンの応援が光化門(クァンファムン)一帯を埋め尽くす。3月21日、ソウル光化門で開かれるBTSのカムバック公演を前に、世宗(セジョン)大路交差点、清渓川(チョンゲチョン)一帯の電光掲示板3ヶ所でジョングクの広告が掲出される。本日(10日)、ジョングクの韓国ファンクラブ「ジョングクサポーターズ」のSNSによると、3月19日から21日までの3日間、光化門中心地のルミメディア電光掲示板で、ジョングクのカムバック応援広告が流れる。この電光掲示板は横22.2m、高さ30.5mに達し、1日70回以上流れる予定だ。また、3月21日には清渓広場近くの中心地に位置している清渓韓国ビルデジタルメディア電光掲示板2ヶ所でも広告が掲出される。ここでは1日100回以上、ジョングクのカムバックを応援する映像が流れる。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」でカムバックする。3月21日午後8時にはソウル光化門広場で「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」を開催し、Netflixを通じて190の国・地域の視聴者にリアルタイムで生中継される。・【PHOTO】BTS、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)・BTS、無料公演に最大26万人が来場か韓国警察が総力を挙げて対応へ

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  • BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴…賠償額を増額

    BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴…賠償額を増額

    BTS(防弾少年団)のVとジョングクが、炎上系YouTuberを相手取った損害賠償請求訴訟の控訴審でも一部勝訴した。ソウル西部地裁民事控訴2-1部(イ・ジュンチョル部長判事)は本日(23日)、Vとジョングク、そして所属事務所のBIGHIT MUSICがYouTubeチャンネル「タルドク(脱オタク)収容所」運営者のA氏を相手取って申し立てた損害賠償請求訴訟の控訴審を行った。裁判部は、Vとジョングクにそれぞれ追加で500万ウォン(約50万円)と、遅延利息を支払うよう命じ、原告一部勝訴の判決を下した。裁判部は1審の判決のうち、Vとジョングクの敗訴部分を一部取り消し、賠償額を引き上げた。これに先立ち、1審ではA氏に、BIGHIT MUSICへ5,100万ウォン(約510万円)、Vとジョングクにはそれぞれ1,000万ウォン(約100万円)、1,500万ウォン(約150万円)の賠償を命じ、原告一部勝訴の判決を下していたが、今回の控訴審で、賠償額はさらに1,000万ウォン増額となり、A氏は計8,600万ウォン(約860万円)の支払いを命じられた。Vとジョングクは2024年、A氏が虚偽の映像を公開して名誉を毀損し、会社の業務を妨害したとして、9,000万ウォン(約900万円)台の損害賠償訴訟を提起した。BIGHITはA氏が所属事務所の著作物を無断で使用したことについても賠償すべきだと主張した。A氏はYouTubeチャンネル「タルドク収容所」でアイドルなど有名人の悪質なデマを題材にした映像を制作・投稿を続けた。BTSメンバーの他にも、芸能人に対する虚偽事実を流布し、名誉を毀損した疑いで民事・刑事裁判が続いている。現在、該当チャンネルは削除された状態だ。・BTSのV&ジョングク、炎上系YouTuberとの調停が不成立控訴審を再開へ・BTSのV&ジョングク、デマを流した炎上系YouTuberに勝訴裁判所が約800万円の賠償命じる

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  • BTS、米「iHeartRadio Music Awards」で多数ノミネート!J-HOPEは計4部門の候補に

    BTS、米「iHeartRadio Music Awards」で多数ノミネート!J-HOPEは計4部門の候補に

    BTS(防弾少年団)が、アメリカの音楽授賞式「2026 iHeartRadio Music Awards」において多数の部門にノミネートされ、圧倒的な存在感を示した。現地時間8日、「iHeartRadio Music Awards」は今年の受賞候補リストを発表。ジンとJ-HOPEは「K-pop Artist Of The Year」部門にそろってノミネートされた。また、J-HOPEはソロシングル「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」で「K-pop Song Of The Year」に、「Sweet Dreams(feat. Miguel)」で「Favorite K-pop Collab」に選出。さらに「MONA LISA」では「Favorite TikTok Dance」部門にも名を連ね、計4部門で受賞を競うこととなった。J-HOPEは昨年、「Sweet Dreams(feat. Miguel)」「MONA LISA」「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」と続くシングルプロジェクトを展開し、グローバルに活動してきた。今回の授賞式では、これら3曲すべてが候補に挙がり、ソロアーティストとしての確固たる地位を改めて証明。中でも「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」は、米ビルボードのメインソングチャート「Hot 100」で40位を記録し、自身のソロ曲としての最高順位を更新している。一方、ジンも2025年にリリースした2ndソロアルバム「Echo」でキャリアハイを記録した。同アルバムは、ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」で自己最高となる3位にチャートインしている。さらに、ジミンとジョングクの予測不能な友情旅行を描いたDisney+オリジナルシリーズ「Are You Sure?!」は、「Favorite On Screen」部門の候補に選出された。昨年のシーズン1に続き、シーズン2でもノミネートを果たし、再び受賞に挑む。「iHeartRadio Music Awards」は、アメリカのオンラインラジオ放送局iHeartRadioが2014年から主催している音楽授賞式だ。1年間に同局の放送やアプリで最も再生されたアーティストや楽曲などを選出する。今年の授賞式は3月26日、ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催され、米FOXチャンネルで生中継される予定だ。また、BTSは韓国サークルチャートにおいて、2025年年間「グローバルK-POPチャート」に計24曲をチャートインさせた。グループ曲に加え、全メンバーのソロ曲が幅広くチャートインしており、グループおよび個々の活動を通じて変わらぬ影響力を示している。

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  • BTS ジョングクの自宅に侵入したブラジル人女性が再び逮捕…過去には接近禁止を要請

    BTS ジョングクの自宅に侵入したブラジル人女性が再び逮捕…過去には接近禁止を要請

    BTS(防弾少年団)のジョングクの自宅に無断で訪問し騒動を起こした外国人女性が警察に逮捕された。4日、ソウル龍山(ヨンサン)警察署は同日午後2時50分ごろ、龍山区所在のジョングクの自宅を訪れたブラジル国籍の30代の女をストーカー行為処罰法違反の疑いで立件した。女はジョングクの自宅に郵便物を投げ込んだり、手すりに写真や文章を掲示するなどしていたという。特に女は先月13日にもジョングクの自宅に侵入したとして、住居侵入の疑いで現行犯逮捕。同月28日にも自宅にやって来たため、ジョングク側が接近禁止を求めていたという。こうした中、警察は正確な事件の経緯を調査する予定だ。・BTS ジョングクの自宅に侵入未遂50代の日本人女性を韓国警察が立件・BTS ジョングクの自宅に侵入を試みた中国人女性、起訴猶予処分に

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  • BTS ジョングク、洗練された姿に視線釘付け…「シャネル ビューティー」と撮影したグラビア&映像が公開

    BTS ジョングク、洗練された姿に視線釘付け…「シャネル ビューティー」と撮影したグラビア&映像が公開

    BTS(防弾少年団)のジョングクのグラビア&映像に、全世界のファンが熱狂した。ファッション雑誌「ELLE KOREA」は本日(2日)、公式Instagramを通じて「ジョングクの視線に収められたパリという都市、そして『シャネル』香水のすべて。現在と過去を行き来しながら共鳴する2つのアイコン、ジョングクと『シャネル』の出会いを美しい映像に収めました」という文章と共に、「シャネル ビューティー」のグローバルアンバサダーであるジョングクが出演したグラビア&映像を公開した。映像では、ジョングクが9つのバージョンの「ELLE KOREA」マガジンカバーに合わせ、フランス・パリの異国的でクラシックな雰囲気と共に、ジョングクの洗練された姿が収められている。彼は「シャネル ビューティー」とのコラボレーションについて、「『ブルー ドゥ シャネル』が好きだ。無理に着飾った男性性ではなく、ありのままの姿を表現してくれるからだ。あえてアピールしなくても、存在感を自然に引き立ててくれる香りなので愛用している」と語った。その後、ジョングクが言及した香水は「シャネル」の公式ウェブサイトで品切れとなり、彼がカバーを飾った雑誌も韓国国内で予約販売開始後、主要オンライン書店で相次いで完売を記録し、その影響力を証明した。 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿

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