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ジェジュン「Reebok」と初コラボ!手書きサイン入りのアイテムに注目…本日より予約販売スタート
アイコニック且つ革新的なスポーツカルチャーブランドの「Reebok(リーボック)」と、ジェジュン(JAEJOONG)との初のコラボレーションアイテム(スニーカー・フーディー・パンツ)が、2026年6月12日(金)に予約販売開始となった。スニーカーは、ブラックを基調にしたシックなカラーリングに、ジェジュンならではのディテールを落とし込んだコラボレーションモデル。落ち着いた印象で日常のスタイリングにも取り入れやすく、さりげない特別感を楽しめる一足だ。ブラックとグリーン、2色のシューレースが付属されており、気分やスタイリングに合わせて表情を変えられる。タンラベル、サイドウィンドウ、ヒールパッチには、Reebokフォントで表現したオリジナルの「JAEJOONG」ロゴを配置。踵部分にはツアーロゴをモチーフにした織りネーム、クリアアウトソールには本人手書きのサインと「Reebok」の文字があしらわれている。 また、コラボレーション専用のオリジナルボックスには、本人手書きのサインとReebokロゴを配し、コラボレーションならではの特別仕様となっている。フーディーは、シルキーで柔らかなスエード調の質感が魅力。リラックス感のある着心地ながら、落ち着いた表情で大人のカジュアルスタイルにも取り入れやすい一着だ。胸元にはコラボレーションロゴを刺繍で配置し、袖口にはJAEJOONGのシグネチャーロゴ入りネームをさりげなくあしらい、控えめながら特別感のあるデザインに仕上げた。 さらに、ブランドネームを裏返すと本人の手書きサインが現れる織りネーム仕様に。フード紐や刺繍、ネームにはグリーンをアクセントとして効かせ、シューズともリンクするデザインに。同素材のパンツと合わせることで、統一感のあるセットアップスタイルとしても着用できる。パンツは、上品な素材感とリラックスした穿き心地を兼ね備え、デイリーにも取り入れやすいアイテム。左側のポケット下には、フーディーと同じコラボレーションロゴ刺繍を配置。右裾にはJAEJOONGのシグネチャーロゴ入りのネームをさりげなくあしらい、シンプルな中にも特別感のあるデザインに仕上げた。◆ジェジュン コメント 僕がデザイン監修したReebokさんとのスペシャルコラボが6月12日発売! シックなブラックのカラーにグリーンを効かせた限定デザインで、自分で書いたReebokの文字とサインがポイント。ぜひチェックしてね!・ジェジュン、6月17日放送の日本テレビ「上田と女が吠える夜」2時間SPに登場!・ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」日本に続き韓国で公開へ初めて演技するような気持ちで臨んだ■関連リンク特設ページ

ジェジュン、6月17日放送の日本テレビ「上田と女が吠える夜」2時間SPに登場!
ジェジュンが、日本テレビ「上田と女が吠える夜」に出演する。日本テレビの公式ホームページによると、ジェジュンは6月17日放送の「上田と女が吠える夜」2時間SPに登場する。「ジメジメ撃退!初夏の愚痴祭り&100円ショップ&プチプラを愛する女2時間SP」と題し、細木かおり、宇垣美里、小倉優子、LiLiCo、渋谷飛鳥、ハイヒール・リンゴらが様々なエピソードを語る。ジェジュンは「ジメジメ撃退!初夏の愚痴祭り!」で、イラッとした最近の飲食店での注文方法について明かすという。彼は先月、日本でニューデジタルシングル「OASIS」を発表。また、現在「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR - 10% -」を開催中だ。韓国では主演映画「神社 悪魔のささやき」が今月17日に公開される。・ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」日本に続き韓国で公開へ初めて演技するような気持ちで臨んだ・ジェジュン、精子凍結の経験も病院でのエピソード明かす「もうやめようと思っている」(動画あり)

ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」日本に続き韓国で公開へ“初めて演技するような気持ちで臨んだ”
ジェジュン出演のホラー映画が、日本に続き韓国でも公開される。8日、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて開催された映画「神社 悪魔のささやき」(監督:熊切和嘉)のマスコミ向け試写会および記者懇談会には、ジェジュンとコン・ソンハが出席した。同作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。神戸で撮影し、捨てられた空間が醸し出す陰鬱な雰囲気を捉え、「第28回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭」の特別セクション「マッドマックス」部門に出品され、注目を集めた。劇中でミョンジンを演じたジェジュンは、従来のオカルト作品で見られた祈祷師のキャラクターとは異なるアプローチを試みたと明かした。彼は「最初は韓国的な祈祷師をイメージしたが、監督は全く異なる人物を求めていた」とし、「Jホラーの雰囲気とKホラーの感性が調和した新しい形のキャラクターを作るために、絶えずコミュニケーションを取った」と語った。続いて「スタッフの大半が日本の方だったので、慣れない環境で作業した」とし、「監督は特定の文化圏に限定されない、普遍的な能力を持つ祈祷師を求めていた。既存の枠組みから離れた人物を作り上げるため、たくさん悩んだ」と説明した。久々の映画出演については、「初めて演技をするような気分で撮影に臨んだ」と打ち明けた。劇中のミョンジンは感情を表に出さない人物であるだけに、演技も容易ではなかったとし、「混乱した状況の中でも感情を抑えなければならないキャラクターだった。後半になってようやく感情を爆発させることができ、カタルシスを感じた」と語った。コン・ソンハは、日本の制作陣との協力を、本作における新鮮な経験として挙げた。彼女は「監督に推薦してもらった作品を見て、キャラクターを理解しようと努力した」とし、「ミザンセーヌに対する感覚が優れた監督だったので、制作過程そのものが興味深かった。言葉は異なるが、現場で自然に息を合わせることができた」と伝えた。ジェジュンは「撮影中、悪鬼よりも人間の方が怖いと思った」とし、「この映画も人間についての物語を描いている」と語った。コン・ソンハも「映画の準備をしながら、最も恐ろしい存在は人間かもしれないと思った」と共感した。最後に2人は作品の差別化された魅力を強調した。コン・ソンハは「韓国の巫俗信仰と日本的な空間、多様な宗教的要素が調和した作品」とし、「独特なオカルトの世界観が鑑賞ポイントになると思う」と明かした。ジェジュンは「一度の鑑賞だけですべてを理解するのは難しい部分がある」とし、「それぞれの方法で結末を受け止める楽しさがある」と伝えた。同作は韓国のCGVで17日に公開される。日本では今年の2月6日に公開された。

【PHOTO】ジェジュン&コン・ソンハ、映画「神社 悪魔のささやき」メディア試写会に出席
8日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで、映画「神社 悪魔のささやき」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、ジェジュン、コン・ソンハが出席した。同作は、神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー映画だ。・ジェジュン、観客と共に主演映画「神社 悪魔のささやき」をお忍び鑑賞!手に入れたい能力も明らかに・ジェジュン、日本ニューシングル「OASIS」MV公開テーマはたったひとつの救い

ジェジュン、日本ニューシングル「OASIS」MV公開…テーマは“たったひとつの救い”
ジェジュンの日本ニューデジタルシングル「OASIS」が、本日(27日)より各音楽配信サイトにて配信スタート。「OASIS」は、孤独や絶望の中で出会うたったひとつの救いをテーマにした楽曲だ。乾ききった心の中に差し込む光のような存在によって、再び前へ進む力を取り戻していく。そんな希望や再生の感情を、繊細かつ力強いボーカルで表現している。これまでとはまた異なる、成熟した大人の雰囲気を感じさせるサウンドと歌声にもぜひ注目してほしい。さらに本日、「OASIS」のミュージックビデオも公開された。広大な宇宙空間を思わせる幻想的な世界観の中で、光へと手を伸ばす演出や、静寂の中に漂うような映像表現を通して、孤独や葛藤、そして救いへと向かう感情の流れを繊細に描いている。印象的なライティングや浮遊感のある映像演出とともに、ジェジュンの繊細かつ力強いボーカルが楽曲の世界観をより深く表現した作品に仕上がっている。また、「OASIS」は「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」初日公演にて初披露され、幻想的な世界観とこれまでとは異なる成熟した雰囲気で大きな反響を集めた。

ジェジュン、精子凍結の経験も…病院でのエピソード明かす「もうやめようと思っている」(動画あり)
ジェジュンが精子凍結の経験を告白した。韓国で最近放送されたKBS 2TV「新商品販売-ピョンストラン」では、ジェジュンが俳優チェ・ジンヒョク、ユン・シユン、ユ・ソンホを自宅に招く様子が描かれた。この日、ジェジュンは友人のために参鶏湯とチャプチェ(韓国の春雨炒め)を手作りした。ゲストとして招かれたユン・シユン、ユ・ソンホ、チェ・ジンヒョクとともに、4人で力を合わせて完成させた。その後、ジェジュンの両親が席を外すと、4人は恋愛と結婚についての話に花を咲かせた。母親と同居しているチェ・ジンヒョクは「母が厳しくて恋愛できない」「お母さんのせいで結婚できないかもしれない」と語った。これに対し、一人っ子のユン・シユンは共感を示したが、女兄弟の多いジェジュンは共感できない様子だった。会話の中でジェジュンは「第2世の準備のため」として、精子凍結の経験も打ち明けた。病院でのエピソードを語りながら、「少し切なかった」と吐露。さらに「3年から5年で廃棄処分になる。廃棄されるときが心苦しい。もうやめようと思っている」と付け加えた。これを聞いた1986年生まれの同い年コンビ、ユン・シユンとチェ・ジンヒョクは関心を示したが、2002年生まれの末っ子ユ・ソンホはまったく異なるリアクションで笑いを誘った。ジェジュンは1986年生まれで、8人兄弟の末っ子である。・ジェジュン、本日開催する横浜公演の模様が9月に衛星劇場でテレビ初・独占放送・ジェジュン、日本ニューシングル「OASIS」5月27日にデジタル配信決定!MV予告映像も解禁

ジェジュン、本日開催する横浜公演の模様が9月に衛星劇場でテレビ初・独占放送
2026年5月から8月にかけて全国8都市11会場を巡るジェジュンのツアー「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」から、5月23日に行われるパシフィコ横浜での公演が、衛星劇場で9月にテレビ初・独占放送される。5月23日に横浜で行われる「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% –」、5月31日から7月26日まで全国を巡る「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 86% –」、8月2日にパシフィコ横浜国立大ホールで行われる「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 4% –」からなる本ツアー。衛星劇場ではツアー初日、5月23日にパシフィコで開催される「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% –」の模様を届ける。2004年にデビューして以来、アーティスト活動に留まらず俳優としても活躍するなど、日韓の芸能界を代表するアーティスト・ジェジュンの貴重なホール公演の模様に注目だ。■関連リンク衛星劇場 公式サイト

ジェジュン、日本ニューシングル「OASIS」5月27日にデジタル配信決定!MV予告映像も解禁
ジェジュンの日本ニューデジタルシングル「OASIS」が、2026年5月27日(水)にデジタル配信されることが決定した。「OASIS」は、孤独や絶望の中で出会うたったひとつの救いをテーマにした楽曲だ。乾ききった心の中に差し込む光のような存在によって、再び前へ進む力を取り戻していくそんな希望や再生の感情を、繊細かつ力強いボーカルで表現している。これまでとはまた異なる、成熟した大人の雰囲気を感じさせるサウンドと歌声にもぜひ注目してほしい。さらに本日、「OASIS」のミュージックビデオ予告映像が公開された。無重力空間を思わせる幻想的な映像表現とともに、楽曲の持つ世界観や感情を映像として表現している。また、「OASIS」は「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」の初日公演となる5月23日の公演にて初披露を予定している。全国8都市11会場・全22公演を巡るツアーとあわせて、新曲「OASIS」にも期待してほしい。■リリース情報「OASIS」配信日:2026年5月27日(水)配信はこちらから

ジェジュン、実父に対する本音を吐露「面会断った…許せる器がなかった」(動画あり)
ジェジュンが実の親に対する本音を見せた。韓国で最近放送されたKBS 2TVバラエティ「家事する男たち2」では、ジェジュンがタクヤ(元CROSS GENE)と共演した。タクヤは少し前に実の父親の行方を探して自ら会ったことを明かした。3歳のとき、今の家族の養子になったジェジュンは「僕は軍隊にいる時、実の父親が面会を申し込んだそうだ。しかし、僕は面会を断った。手紙もくれたが、それも持っていない」とし「僕はタクヤほどの勇気もなく、許すほどの懐の深さもない。生きる中で誰かを許せるのはすごいことだ。タクヤはすごい」とタクヤを褒めた。続いて、ジェジュンは継父たちはこれを知っているのかと聞いた。タクヤは頭を横に振った。するとジェジュンは「そんなことしないで。僕は家族を心配し、家族は僕を心配する。僕は昔、実の母親と内緒で会って家族が大騒ぎになった。家族はみんな驚いていた」と言い、タクヤに勇気を出すようにと励ました。


ジェジュン、タクヤの自宅を訪問して鋭い助言も…互いの家庭事情を打ち明ける(動画あり)
ジェジュンが家庭の事情を打ち明けてタクヤと共感する。韓国で最近放送されたKBS 2TV「家事する男たち2」には、ジェジュンが出演する来週の予告編が公開された。この日、ジェジュンはタクヤのひとり暮らしの部屋を訪ね、「あちこちにウイスキー、ブランド品がある。見栄を張ってるように見える。君が格好よく見えない」と鋭く助言した。続いて2人は占い師に会い、四柱推命で占いを始めた。占い師はタクヤを見て「お人好しな感じがある」「めちゃくちゃだった」と表現した。ジェジュンは「君、お人好しなの?」と驚いたりもした。2人が会った理由は予告編の最後に公開された。最近、日本で実の父親と対面したことで話題を集めたタクヤは「お父さんとは会わなければならないのか」と、これからの再会について悩みがあると明かした。これを聞いていたジェジュンは「父親という人が面会に来たと」と話し、軍服務中にあった出来事を告白して好奇心を抱かせた。先立って、ジェジュンは多数のバラエティ番組を通じて、3歳の時に養子縁組されたという事実を告白している。彼は「僕が3歳の時に養子に出された。8人姉妹がいる家、娘の多い家に行った。僕は最初は養子だという事実を知らなかった。デビューしてから知った」と語った。ジェジュンはデビュー後、偶然に養子の事実を知ったとし、「デビューした後も両親は言わなかったし、ミュージックビデオ撮影中に知らない番号から連絡が来た。当時、サセンファン(芸能人の私生活まで追いかけるファン)から電話がたくさん来る時だったので当然受け取らないようにしたが、変な感じがした。撮影中にもかかわらず少し止めて電話を取ったのだが、『ジェジュン、元気だった?』と言われた」と伝えた。「ジェジュン」は叔母が呼んでくれていた昔の名前だったという。また、彼は「不思議だったことが一瞬ですべて合致した。その時初めて養子の事実を知ることになった。僕が養子だという事実は家族みんなが知っていたが、僕にだけ秘密にしていたのだ」と家庭事情を告白した。KBS 2TV「家事する男たち2」は9日午後9時20分に韓国で放送される。

ジェジュン、新音楽プロジェクト「THE SCOUT」への熱い思いを告白“感情を露わにすることも多かった”
歌手イ・スンチョルとジェジュンが「THE SCOUT」への愛着を語った。昨日(29日)、ソウル・麻浦(マポ)区のQUBEコンベンションセンターにて、ENAバラエティ「THE SCOUT:生まれ変わる星」(以下「THE SCOUT」)の制作発表会が開催された。この日、ジェジュンは「各マスターたちが4名のミューズを選んだが、実は僕たちが選ばれた立場だ」と語り、「今まで経験した中でこの時が一番震えた」と明かした。さらに「どのメンバーがより上手くやるか、原石になるだろうかと、僕たちの間で勝敗が決まった。僕はその状況で優位に立ち、スタートを切った」と自信を見せた。またジェジュンは、辛口な一面も露わにした。彼は「僕たちが第2の脱出の方向性を提示したのに、全く抜け出そうとしない、あるいは意欲や眼差しが感じられないケースを多く見た」とし、「デビューを控えて右往左往するのではなく、人対人として方法を提示しようとしているのに、それを素早くキャッチしようとする姿が見えないと、番組とわかっていながらも感情を露わにすることも多かった」と振り返った。また「イ・スンチョル先輩が『SUPER STAR K』で怒ったような眼差しや表情がミームになったが、それ以上にたくさん出てくると思う」とし、「先輩も国民の皆様から多くの批判を受けたが、僕も他の番組で攻撃的だが率直な表現をしたことで非難されたことがある」と語った。これに対しイ・スンチョルは「僕の毒舌は毒舌ではない。本当に驚いた」と共感を示した。そして「やっていると、人は変わらないということを感じる」と語り、良いおじさんになりたかったが、歌を聴いた瞬間に残念な瞬間も多かった。「これが対決形式だから、ここではジェジュンがなにをして、昨日Red Velvetのウェンディがミューズの子に会ったようだが何を準備したのかと悩むことになる。僕のミューズ4人に舞台の演出と方向性を全て任せているから、僕も知らず知らずのうちに昔の癖が出てきてしまった」と語り、笑いをこらえた。「THE SCOUT」は、歌謡界最高の専門家たちが「まだ自分の才能を十分に発揮できていない原石」を発掘し、彼らに新たな方向性と可能性を提示する成長型音楽プロジェクトだ。単なる競争ではなく「変化と進化」に焦点を当て、音楽を通じて飛躍を夢見る参加者たちの物語を描く。同番組は韓国で5月8日(金)午後8時、初回放送される。・ジェジュン&Red Velvet ウェンディらが集結!新音楽プロジェクト「THE SCOUT」予告映像を公開・【PHOTO】ジェジュン&Red Velvet ウェンディら、新音楽プロジェクト「THE SCOUT」制作発表会に出席





