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  • JAEJOONG、思わず緊張した瞬間も!?初対面のEXO ディオに「芸能人に会っているような気分」

    JAEJOONG、思わず緊張した瞬間も!?初対面のEXO ディオに「芸能人に会っているような気分」

    JAEJOONG(ジェジュン)がMCを務める、世代を超えた友達作りトークショー「ジェチング」。待望のシーズン5が、4月より衛星劇場で日本初放送される。今回、放送を記念してJAEJOONGのオフィシャルインタビューが到着。ゲストとの撮影エピソードやプライベートにまつわる話まで、様々な話を聞いた。タメ口モードに緊張最もリラックスできた回は?――「ジェチング」シーズン5には多彩なゲストが出演しましたが、特に記憶に残っているゲストがいれば紹介してください。また、どのような点が印象深かったですか?JAEJOONG:やはり、自分の事務所のアーティストが出演した時は、少し緊張したように思います。「ジェチング」はゲストに関係なく、全員がタメ口モードで進行するため、メンバーたちが緊張してしまい、それにつられて僕も一緒に緊張したのですが、かえってそれが楽しく撮影できた思い出として残っています。――シーズン5の中で、JAEJOONGさんの普段の姿や最も素直な姿が現れている回はありますか?理由も併せて教えてください。JAEJOONG:シーズン5ではないのですが、やはりジュンスと一緒に過ごした回が、一番素直でリラックスしていた回だったと思います。和やかな雰囲気の中で、二人だけの率直な話を交わしながら、それを視聴者の皆さんにお届けできた、とても良い時間でした。撮影もすごく楽しかったです。EXOメンバー、ボイプラ参加者との出会いは不思議な感覚――「BOYS II PLANET」に出演した5人(VERIVERYのドンホ&カンミン、YUMEKI、マサト、セン)もゲストとして登場しましたが、サバイバルプログラムを終えて「ジェチング」で再会してみていかがでしたか?JAEJOONG:サバイバル番組では見せられなかったビハインドストーリーをたくさん聞くことができました。僕がマスターとして出演した番組でしたが、マスターとしては気づけなかったメンバーたちの魅力を、間近で見ることができた時間だったと思います。――EXOのディオさんとは今回が初対面だったそうですが、実際にゲストとして迎えてお話ししてみていかがでしたか?記憶に残っている会話の瞬間があれば教えてください。JAEJOONG:ディオさんは、これまで一度も会ったことがなかった後輩だったので、顔を合わせること自体がとても新鮮で不思議な感覚でした。まるで芸能人に会っているような気分でしたし、実際に話をしてみて、多くの方々に愛されている理由が分かりました。――ご自身がプロデュースしたSAY MY NAMEがゲストとして出演した際は、他のゲストの時とは違う感情を抱きましたか?JAEJOONG:メンバーごとに性格が違いますし、出演したメンバーたちの国籍も多様なので、それぞれの違いからわかる新しい発見があり、楽しかったです。また、「メンバーたちがすごく成長したな」と感じる部分も多かったですね。特にDOHEEは「バラエティの才能がある子なんだな」と強く感じました。JAEJOONG流おもてなしが話題「普段と変わらず」――シーズン5が、以前のシーズンと比べて変化した部分や違いはありますか?JAEJOONG:料理を作るシーンはなくなりましたが、代わりに新しいコーナーだったり、ゲストの方々と違う方式でコミュニケーションを取る形へと進化したシーズンだったと思います。ゲストのカバンの中身を公開するワッツ・イン・ジェチングバッグや各種ゲームを通じて、ゲストたちの率直な表情やトークを引き出すことができました。――実際に自宅に友人が遊びに来た場合、JAEJOONGさんはどのようなスタイルで友人をもてなす方ですか?JAEJOONG:料理を作ってあげて、いろいろな話をすることがほとんどだと思います。そう考えてみると、「ジェチング」と全く変わりませんね。――番組の見どころを教えてください。JAEJOONG:シーズン5は、料理を作るコーナーがなくなったことで、ゲストとの掛け合いや自然なトークにより集中できるシーズンになったと思います。新しいコーナーを通じて、ゲストの好みや素直な反応も見ることができますし、番組名の通り、友達と話すようなリラックスした雰囲気の中から、面白い瞬間が自然に生まれる点がポイントです。■番組概要「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」4月25日(土)日本初放送スタート!毎週(土)深00:00~※リピート放送:翌(土)午後11:00~(C) A+E GLOBAL MEDIA KOREA番組詳細ページはこちら■関連サイト衛星劇場ホームページ

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  • 【PHOTO】ジェジュン、ファンコンサートを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】ジェジュン、ファンコンサートを終えて韓国に到着(動画あり)

    29日午後、ジェジュンが「2026 KIM JAE JOONG J-Party Asia Tour Fan Concert GALAXY 1986 in Singapore」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】ジェジュン、ファンコンサートのためシンガポールへ出国(動画あり)・ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表

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  • 【PHOTO】ジェジュン、ファンコンサートのためシンガポールへ出国(動画あり)

    【PHOTO】ジェジュン、ファンコンサートのためシンガポールへ出国(動画あり)

    27日午後、ジェジュンが「2026 KIM JAE JOONG J-Party Asia Tour Fan Concert GALAXY 1986 in Singapore」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてシンガポールに出国した。・JAEJOONG出演「ジェチング シーズン5」を日本初放送!SEVENTEENの出演番組も登場4月の衛星劇場に注目・ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表

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  • JAEJOONG出演「ジェチング シーズン5」を日本初放送!SEVENTEENの出演番組も登場…4月の衛星劇場に注目

    JAEJOONG出演「ジェチング シーズン5」を日本初放送!SEVENTEENの出演番組も登場…4月の衛星劇場に注目

    4月の衛星劇場は、JAEJOONG(ジェジュン)の冠トーク番組を日本初放送。さらに、SEVENTEENのジュンが子役時代に出演した香港映画や、BTS(防弾少年団)のライブの3ヶ月連続放送、名作ドラマなど注目作が続々!◆YouTube未公開映像も!「ジェチング シーズン5」日本初放送JAEJOONGが毎話ゲストを迎え、おもてなしをする世代を超えた友達作りトークショー「ジェチング」。その第5弾となる「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」が日本初放送。ゲストには、VERIVERYのドンホン&カンミン、YUMEKIら「BOYS II PLANET」出演者、EXO ディオ、JAEJOONGプロデュースのガールズグループSAY MY NAMEのメンバーなど、K-POPアイドルたちが続々登場。コミュニケーション力に長けたJAEJOONGが、巧みなトークで彼らの本音を引き出していく。YouTubeでは配信されていない未公開映像もあり、楽しむことができる。「ジェチング シーズン5」の日本初放送に合わせて、昨年日本で行われたライブ「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」と、2010年に出演した日本ドラマ「素直になれなくて」を放送。「素直になれなくて」は北川悦吏子脚本×瑛太×上野樹里で描かれる青春群像劇で、JAEJOONGはドクターことパク・ソンス役。タレント、アーティスト、俳優と、日韓の芸能界を縦横無尽に駆け回る彼のマルチな才能を堪能してほしい。◆SEVENTEENのリアリティ番組を放送!ジュンの出演映画もSEVENTEENのジュンが子役時代に出演した香港映画「野。良犬」は、香港の黒社会に生きるチンピラと、心を閉ざした少年の心の交流を描いた感動ストーリー。根なし草のような二人が出会い、絆を深めていく過程を優しく、繊細なタッチで描き出す。幼少期でありながら、表情から憂いを感じさせるジュンの演技に、表現者としての才能を感じる一作だ。さらに、SEVENTEENが韓国でデビューするまでの道のりに迫ったリアリティ番組「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」も放送。さまざまなミッションに挑戦しながら、デビューに向け成長する姿は激熱。最終ミッションは大舞台のデビューショーケース。彼らは無事ステージを遂行することができるのか。SEVENTEENの原点に迫る作品をお見逃しなく。◆BTSのカムバック記念!日本で行われたライブを3ヶ月連続放送3月20日、ついに完全体でカムバックを果たしたBTS。それを記念して、3ヶ月連続でBTSの過去ライブを放送! 4月は2015年に日本で行われた「防弾少年団 1st JAPAN TOUR 2015『WAKE UP:OPEN YOUR EYES』」の幕張メッセ公演を放送。デビュー初期の貴重なライブで、アルバム「WAKE UP」に収録された日本語曲をフレッシュにパフォーマンス。「NO MORE DREAM-Japanese Ver.-」など懐かしいステージも多数あり、ファン必見だ。5月は「2015 BTS LIVE<花様年華 on stage> ~Japan Edition~at YOKOHAMA ARENA」を、6月は「2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~」に加え、バラエティ「AFTERSCHOOL CLUB【BTS出演回】」も放送する。◆キム・ドンジュンが新兵役で登場!「新兵3」を日本初放送「新兵3」は、人気ウェブアニメを実写化した軍隊ブラックコメディの第三弾。とある韓国の軍部隊を舞台に、兵役に就いた主人公ミンソクと仲間たちの軍隊生活を描く。今作では、軍隊の常識が通じない新世代の新兵たちが入隊し、部隊が大混乱。ミンソクの軍隊生活はどうなるのか?兵役に就いた国民的イケメン大スターのセゲ役には、キム・ドンジュンが抜擢。新兵いじめにも動じず、スター特権を振りかざし軍隊生活をエンジョイする姿がおもしろい!◆不朽の名作ドラマ「パリの恋人」「家門の栄光」を放送長年愛される名作ドラマを特集する「韓国ドラマClassic~不朽の名作選~」。今月は、ロマンスクイーンのキム・ジョンウン×パク・シニャンの「パリの恋人」と、パク・シフの出世作「家門の栄光」を放送。「パリの恋人」は、パリに住む貧しい留学生と財閥の社長の身分違いの恋と三角関係を描くロマンティック・シンデレラ・ラブストーリー。ヒットメーカーのキム・ウンスク脚本家が手掛け、韓国で最高視聴率57.4%を記録する一大ブームを巻き起こした。「家門の栄光」は名門宗家に生まれた娘と、成金一家に育った企業家が、立場や価値観の違いを超えて惹かれ合う過程を描く笑いあり、涙ありのじんわり温かいホームドラマ。パク・シフの紳士的な魅力と、ダナを思う一途な愛に胸キュン。世代を超えて受け継がれる家族の誇りや葛藤、支え合う姿にも胸が熱くなる。韓国の伝統と現代が交差する美しいセットも見どころだ。■放送概要【韓国ドラマ】「パリの恋人」4月1日(水)放送スタート!毎週(水)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(火) 午前11:30~ ※2話連続放送出演:パク・シニャン、キム・ジョンウン、イ・ドンゴン演出:シン・ウチョル/脚本:キム・ウンスク「家門の栄光」4月13日(月)放送スタート!毎週(月)(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(日) 午前6:00~ ※4話連続放送出演:パク・シフ、ユン・ジョンヒ、シン・グ、キム・ソンミン演出:パク・ヨンス/脚本:チョン・ジウ「新兵3」4月17日(金)日本初放送スタート!毎週(金)午後11:00~ ※4話連続放送再放送 毎週(木)午後1:15~ ※4話連続放送出演:キム・ミノ、キム・ドンジュン、ナム・テウ、キム・ヒョンギュ演出:ミン・ジンギ/脚本:ユン・ギヨン、カン・ゴウン【バラエティ番組】「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」4月10日(金)スタート!毎週(金)午後10:00~再放送 毎週(月)午後3:00~出演:SEVENTEEN演出:パク・サンミン、パク・ジェボム「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」4月25日(土)日本初放送スタート!毎週(土)深夜0:00~再放送 毎週(土)午後11:00~MC:JAEJOONG<ゲスト>#1 天上智喜#2 チョ・ヒョンギュン、INFINITE キム・ソンギュ、キム・ミンソク、タン・ジュンサン#3 ロイ・キム#4 キム・ジウ、イ・ソクフン#5 MOMOLAND ジュイ、ナンシー、ナユン#6 VERIVERY ドンホン、カンミン、YUMEKI、マサト、セン#7 TEENTOP#8 LUCY#9 ポール・キム、チェ・ダニエル、Monday Kiz イ・ジンソン#10 ナ・ユングォン、EXO ディオ#11 SAY MY NAME 本田仁美、シュイ、カニー、ドヒ#12 Apink パク・チョロン、キム・ナムジュ#13 ナム・ジヒョン、ムン・サンミン#14 Jay Park、LNGSHOT#15 QWER#16 ファン・ミンヒョン【K-POPコンサート・ファンミーティング】「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」4月25日(土)午後9:10~放送!出演:JAEJOONG「防弾少年団 1st JAPAN TOUR 2015『WAKE UP:OPEN YOUR EYES』」4月30日(木)午後11: 00~放送!出演:BTS【香港映画】「野。良犬」4月10日(金)午後8:15~、4月20日(月)午後1:15~日本初放送!出演:イーソン・チャン、ジョージ・ラム、SEVENTEEN ジュン、エリック・ツァン、リン・ユアン、スーザン・ショウ監督:デレク・クォック【日本ドラマ】「素直になれなくて」4月29日(水)スタート!毎週(月)~(金)午前6:15~出演:瑛太、上野樹里、JAEJOONG、関めぐみ、玉山鉄二 ほか演出:光野道夫/脚本:北川悦吏子★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

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  • ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表

    ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表

    HYBEが、2026年6月6日(金)・7日(土)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival」の出演アーティスト第2弾ラインナップとなる計10組を発表した。 今回の第2弾発表では、K-POP第2世代を代表するジェジュンから、第5世代のBOYNEXTDOOR、AMPERS&ONE、TWSまで、デビュー年次の差が20年に及ぶ、先輩・後輩アーティストが集結。大衆音楽史の流れを一度に展望できる、象徴的な祭典としての姿を提示する。今年でデビュー22周年を迎えたジェジュンと、15周年を迎えたApinkがラインナップに重みを加える。2024年に続き、2度目の出演となるジェジュンは、昨年日本でリリースした「Rhapsody」でオリコンデイリーチャート1位を記録し、日本4都市ツアーを成功させるなど、今なお圧倒的な影響力を誇る。今回もその卓越したステージ支配力でファンを魅了する。初出演となるロングランのアイコンApinkは、今年1月に11thミニアルバム「RE : LOVE」でチャートを席巻。2月には韓国ガールズグループ初となる8度目の韓国国内単独コンサートを開催するなど、唯一無二の歩みを続けている。世代を超えて愛される彼女たちらしい、誰もが楽しめるステージを披露する。次世代の公演強者と称されるBOYNEXTDOORは、4年連続で「Weverse Con Festival」のステージに立つ。昨年、世界14都市での初単独ツアーや大型海外フェスを経て培った実力を武器に、期待を裏切らない完成度の高いステージを届ける。青春アイコンTWSは3年連続での出演。昨年の日本6都市ツアーに続き、今年1月にはマカオや台湾・高雄(カオシュン)など中華圏での単独ツアーを実施し、グローバルに活動の幅を広げている。4月にカムバックを控えた彼らが、フェスにフレッシュな活力を吹き込む。初出演となるAMPERS&ONEは、アジアツアーに続き北米19都市ツアーを成功させ、グローバルグループとしての地位を確立した。4月のカムバックステージに続き、「Weverse Con Festival」でもエネルギッシュなパフォーマンスを展開する。 また「ブッキングの優先順位が1位よりも上の0位」と称されるバンドのLUCYが初出演。独自の音楽性と爆発的なバンドサウンドで大型フェスを席巻してきた彼らは、昨年の単独コンサートでも全公演完売を記録。その圧倒的な演奏で観客を圧倒する。昨年に続き出演する82MAJORは、デビュー2年で公演規模を10倍に拡大。現在はフランスやドイツなどを巡る欧州ツアーを敢行中で、その目覚ましい成長ぶりを証明する熱いステージを披露する。 ASTROのメンバーからソロとして歩み始めたユンサナは、昨年2ndミニアルバム「CHAMELEON」を提げた世界10都市ツアーを完遂。一層成熟したステージで観客を魅了する。圧倒的な歌唱力を誇るクォン・ジナも初出演。作詞・作曲の実力も兼ね備えた彼女の切なくも力強い歌声が、観客の心に深い響きを届ける。歌手・俳優としてマルチに活躍するファン・ミンヒョンは2度目の出演。2月に発表した新曲「Truth」で見せた深みのある音楽性と柔らかなカリスマ性で、没入度の高いステージを完成させる。今回の発表により、「Weverse Con Festival」に出演する計20組のラインナップが確定した。4月には、大衆音楽史に名を刻んだ「トリビュート・アーティスト」を含む最終ラインナップの発表を予定している。 チケット販売情報や詳細については、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認できる。・Red Velvet ウェンディからCORTISまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第1弾ラインナップを発表・HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」韓国で6月に開催決定!豪華ラインナップにも期待開催概要「2026 Weverse Con Festival」2026年6月6日(金)・7日(土)会場:韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)<第1弾ラインナップ>ILLIT、AHOF、&TEAM、WENDY、チャンソプ(LEECHANGSUB)、CORTIS、QWER、TOUCHED、P1Harmony、PLAVE<第2弾ラインナップ>クォン・ジナ、ジェジュン、LUCY、BOYNEXTDOOR、AMPERS&ONE、Apink、ユンサナ(ASTRO)、TWS、82MAJOR、ファン・ミンヒョン■関連リンク「Weverse Con Festival」公式サイト

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  • JAEJOONG (ジェジュン) J-Party Asia Tour Fan Concert "GALAXY 1986"日本公演を、3月29日(日)にニコ生で日本独占最速初放送が決定!
  • 【PHOTO】ジェジュン、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】ジェジュン、海外スケジュールのため出国

    14日午後、ジェジュンが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・ジェジュン、観客と共に主演映画「神社 悪魔のささやき」をお忍び鑑賞!手に入れたい能力も明らかに・ジェジュンも絶賛!シム・ヒョンタクの息子ハルくんにメロメロに「スターになれる」(動画あり)

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  • ジェジュンがプロデュースする新ボーイズグループKEYVITUP、デビュー日が決定!ロゴも公開

    ジェジュンがプロデュースする新ボーイズグループKEYVITUP、デビュー日が決定!ロゴも公開

    ジェジュンが率いるiNKODEの第1号ボーイズグループKEYVITUPが4月8日にデビューする。iNKODEは本日(9日)0時、公式SNSを通じてKEYVITUPのロゴとデビュー日が記されたイメージを公開した。グループ名と同名の1stデビューアルバム「KEYVITUP」のリリース情報を伝え、彼らの音楽界へのデビューを公式化した。公開されたイメージには、KEYVITUPのグループアイデンティティを象徴するロゴとともに、デビュー日である「2026. 04. 08」が記されており、彼らのデビューを待ち望んでいたファンの熱い反応が続いた。2月、iNKODEは年内上半期にボーイズグループ2つのデビューを発表した。「INTHE X project」の公式SNSを通じて公開された「The End Became Our Beginning」映像を通じて、KEYVITUPとVAY ONNの互いに異なるコンセプトと音楽的方向性を予告した。KEYVITUPはテファン(TAEHWAN)、ヒョンミン(HYUNMIN)、セナ(SENA)、ジェイン(JAEIN)、ルキア(RUKIA)の5人で構成され、VAY ONNは、マサト(MASATO)、SEN(仙)、スンジアヤン(SUNJIAYANG)、ポン・ジンユー(PENGJINYU)、てる(TERU)、マノ(MANO)の6人で構成された。デビュー前からK-POPファンの間で話題を集めているKEYVITUPは、iNKODEの第1号ボーイズグループであり、ジェジュンが初めて制作したボーイズグループとして業界の注目が集まっている。KEYVITUPは4月8日、1stデビューアルバム「KEYVITUP」の発売とともに本格的な活動に乗り出す予定だ。・「ボイプラ2」出演練習生ら11人、2組に分かれてデビュー決定!ジェジュンがプロデュース・「ボイプラ2」出演練習生ら10人で始動ジェジュンの事務所、新プロジェクトのイントロダクション映像を公開

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  • JAEJOONG(ジェジュン)、2026年5月よりZEPP&ホールツアー【2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR】開催決定!
  • JAEJOONG(ジェジュン)の日本公式キャラクター『JAELUV&CAPPY』と手塚治虫作品『鉄腕アトム』とのコラボキャラクター『JAEJOONG MEETS ATOM』POP UP STORE開催
  • ジェジュン、観客と共に主演映画「神社 悪魔のささやき」をお忍び鑑賞!“手に入れたい能力”も明らかに

    ジェジュン、観客と共に主演映画「神社 悪魔のささやき」をお忍び鑑賞!“手に入れたい能力”も明らかに

    ジェジュン主演×熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が絶賛上映中だ。この度2月11日(水)にジェジュン、木野花、熊切和嘉監督登壇の公開記念舞台挨拶が行われた。本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師ムーダン・ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のジェジュン。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、「658km、陽子の旅」で「第25回上海国際映画祭」最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、「#マンホール」では「第73回ベルリン国際映画祭」「第27回富川国際ファンタスティック映画祭」に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は「第28回富川国際ファンタスティック映画祭」の「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。2月11日(水)の公開記念舞台挨拶には、主演を務めたジェジュンが来日し、佐藤を演じた木野花、監督を務めた熊切和嘉とともに登壇! ジェジュンは登壇直前まで観客とともに本編を鑑賞。その感想や本作への熱い想いを語り、さらに絵馬へ手に入れたい能力を書いて発表した。ジェジュンは「こんにちは!」と観客に向けてニッコリして「祈祷師のミョンジンを演じたジェジュンです」と元気に挨拶。実は観客に混ざって舞台挨拶回で本編を鑑賞しており「撮影終了から時間が経っていたので、もう一度リマインドするために観ました」と明かして「(本作は)面白いね~!」と完成度に胸を張った。観客の誰一人、ジェジュンのお忍び鑑賞には気づいておらず、オーラを消した秘訣を聞かれると「だって僕は祈祷師ですから!」と役柄の設定にかけたジョークで笑いを誘っていた。日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちの大家・佐藤役の木野は、ホラーは苦手だそうで「怖いところは目を瞑って耳を塞いで。それでも怖かった」と苦笑い。ホラー映画初主演のジェジュンは「シャーマニズムに対してなど文化的知識もなかったので、ネットで調べたり監督に相談したり、長い時間をかけて考えて演じました。演技をちょっと抑え過ぎたような気もしたけれど大丈夫でしたか?」と不安がるも、熊切監督から「大丈夫でした!」と太鼓判を押されていた。木野はジェジュンとの初共演に「ある意味憧れの方でしたけど、気さくにお喋りした記憶があります。日本語が達者でいらっしゃるから、他愛もないお話をして。感激で舞い上がってしまいました。ファンの方には申し訳ない」と恐縮気味。ジェジュンも木野とはすっかり意気投合しており「僕もメチャクチャ幸せでした!」と声を弾ませていた。そんな二人は、実際に神戸にある全長14.6キロのベルトコンベヤ跡トンネルで撮影された共演シーンでの思い出について語る。木野が「本当に何かに憑りつかれたのではないか!? と思うくらい怖い空間だった」と振り返ると、ジェジュンも「体調を崩す方が多かった。寒くて、空気も冷たいし、埃も凄い。激しいシーンの演技が多かったので、大きく呼吸をするのが大変だった」と奇妙な体験を報告。木野も「本当に変なところで感覚が狂ってくるというか、神経が追い込まれて『もうどうでもいい!』となった。出たとこ勝負でやったところもある」と迫真の演技だったことを告白。そのシーンでは普段は柔和な熊切監督も追い込まれてしまったそうで、木野が「熊切監督とカメラマンの方がガチンコで喧嘩になるのではないかと思うくらいで、私は『いいぞ! いいぞ! この感じ面白いぞ!』と隅から見ていた」と証言すると、熊切監督は「僕も追い込まれて。今回は悪鬼に憑りつかれていました」と頭をかいていた。祈祷師という設定にちなんで「手に入れたい能力」を絵馬型パネルに書いてそれぞれ発表。熊切監督は「眼で映画を撮る能力」、木野は「全てのものと会話できる能力。人も動物も植物も石も」と妄想。ジェジュンは「瞬間移動した~い」と可愛らしい日本語でつづり、会場を和ませた。続けて「今日の朝、東京に着きました。最近は色々な国に行っているので、瞬間移動が出来たらファンの皆さんに近づけるし、物理的な問題が無くなれば人生も楽しくなる。ファンの皆さんを待たせることが僕は心配。どこかに逃げるのではないかと」とファン思いの一面を覗かせ、歓声を浴びていた。最後に熊切監督は「僕にとって初めての本格的ホラー映画です。映画館の暗闇でこそ映える映画なので劇場に足をお運びください」とアピール。木野は「この映画は伝統的なホラー映画ではなく、色々な面で楽しめる映画です。ホラー映画なのに楽しく観れて、一度ならず二度三度と観ていただいて発見を楽しんでください」と呼びかけた。ジェジュンは「至る所にヒントが散りばめられていて一度観ただけではスッキリ出来ないシーンもあると思うので、少なくとも10回くらいは観てくださいね!」と冗談めかしながらさらなる大ヒットを祈願していた。同作は2月13日(金)より、入場者プレゼント第2弾の配布が開始! 2週目の入場者プレゼントは、ジェジュンのデジタルサイン入りチェキ風フォトカードに決定。撮影中のワンシーンを切り取った、貴重なメイキングショットを使用している。なお、第3弾は2月20日(金)よりスタート予定。内容の詳細は後日発表予定となっている。■作品情報「神社 悪魔のささやき」絶賛上映中監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン出演:ジェジュン、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花2025年 / 韓国 / カラー / シネマスコープ / 5.1ch / 原題:신사: 악귀의 속삭임 / 英題:THE SHRINE / 96分 / R-15 / 字幕翻訳:福留友子(C)2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ★入場者プレゼント第2弾「神社 悪魔のささやき」ジェジュンデジタルサイン入りチェキ風フォトカード(全1種)配布期間:2月13日(金)~2月19日(木)※画像はイメージです。※数量限定。なくなり次第終了となります。※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。※特典の有無に関わらず、上映期間は各劇場により異なる場合がございます。また、配布期間より前に上映が終了する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。※詳細は公式HPをご確認ください。<あらすじ>妹が消えた。祈祷師ムーダンを呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(ジェジュン)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」公式サイト

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  • ジェジュン主演の映画「神社 悪魔のささやき」公開記念舞台挨拶付き上映開催へ!監督ら3人が登壇

    ジェジュン主演の映画「神社 悪魔のささやき」公開記念舞台挨拶付き上映開催へ!監督ら3人が登壇

    ジェジュン主演、熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が、2月6日(金)に全国公開となる。このたび、熊切監督、リョウスケ役・畑中惟吹、ヨンフン役・オ ヨンジュンが登壇する公開記念舞台挨拶付き上映の開催と、3週連続・週替わりの入場者プレゼント配布が決定した。本作の公開初日となる2月6日(金)に、公開記念舞台挨拶付き上映の開催が決定。当日は、熊切和嘉監督をはじめ、劇中で日韓文化交流プロジェクトに参加する学生のリョウスケ役を務めた畑中惟吹、同じく学生のヨンフン役を務めたオ ヨンジュンの3名が登壇する。熊切監督がオーディションで抜擢し、その確かな演技力を絶賛する新鋭2人とともに、公開を迎えた喜びや、オール神戸ロケで撮影された本作の過酷な撮影の裏側などを語る。チケットの販売は2月3日(火)0時より新宿バルト9の公式サイトにて開始となる。入場者プレゼントの3週連続・週替わり配布が決定。公開初日となる2月6日から2月12日まで配布される入場者プレゼント第1弾は、ジェジュン演じる祈祷師ミョンジンと謎の人物が向かい合う様子を捉えたポスタービジュアルを採用したポスタービジュアルトレカ。第2弾は2月13日、第3弾は2月20日にスタート。内容の詳細は後日発表される。本作でホラー映画に初挑戦したジェジュンのさまざまな姿を、週替わりで楽しめる仕様が予定されている。詳細は映画公式ホームページでチェックできる。■作品概要「神社 悪魔のささやき」2026年2月6日(金)より新宿バルト9ほか全国公開出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花原題:신사: 악귀의 속삭임英題:THE SHRINE監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ<ストーリー>妹が消えた。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。<入場者プレゼント>第一弾:『神社 悪魔のささやき』ポスタービジュアルトレカ(全1種)配布期間:2/6(金)~2/12(木)※画像はイメージです。※数量限定。なくなり次第終了となります。※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。※特典の有無に関わらず、上映期間は各劇場により異なる場合がございます。また、配布期間より前に上映が終了する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。※詳細は公式HPをご確認ください。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」日本公式サイト「神社 悪魔のささやき」日本公式X新宿バルト9公式サイト

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