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ジェジュンがプロデュースする新ボーイズグループKEYVITUP、デビュー日が決定!ロゴも公開
ジェジュンが率いるiNKODEの第1号ボーイズグループKEYVITUPが4月8日にデビューする。iNKODEは本日(9日)0時、公式SNSを通じてKEYVITUPのロゴとデビュー日が記されたイメージを公開した。グループ名と同名の1stデビューアルバム「KEYVITUP」のリリース情報を伝え、彼らの音楽界へのデビューを公式化した。公開されたイメージには、KEYVITUPのグループアイデンティティを象徴するロゴとともに、デビュー日である「2026. 04. 08」が記されており、彼らのデビューを待ち望んでいたファンの熱い反応が続いた。2月、iNKODEは年内上半期にボーイズグループ2つのデビューを発表した。「INTHE X project」の公式SNSを通じて公開された「The End Became Our Beginning」映像を通じて、KEYVITUPとVAY ONNの互いに異なるコンセプトと音楽的方向性を予告した。KEYVITUPはテファン(TAEHWAN)、ヒョンミン(HYUNMIN)、セナ(SENA)、ジェイン(JAEIN)、ルキア(RUKIA)の5人で構成され、VAY ONNは、マサト(MASATO)、SEN(仙)、スンジアヤン(SUNJIAYANG)、ポン・ジンユー(PENGJINYU)、てる(TERU)、マノ(MANO)の6人で構成された。デビュー前からK-POPファンの間で話題を集めているKEYVITUPは、iNKODEの第1号ボーイズグループであり、ジェジュンが初めて制作したボーイズグループとして業界の注目が集まっている。KEYVITUPは4月8日、1stデビューアルバム「KEYVITUP」の発売とともに本格的な活動に乗り出す予定だ。・「ボイプラ2」出演練習生ら11人、2組に分かれてデビュー決定!ジェジュンがプロデュース・「ボイプラ2」出演練習生ら10人で始動ジェジュンの事務所、新プロジェクトのイントロダクション映像を公開



ジェジュン、観客と共に主演映画「神社 悪魔のささやき」をお忍び鑑賞!“手に入れたい能力”も明らかに
ジェジュン主演×熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が絶賛上映中だ。この度2月11日(水)にジェジュン、木野花、熊切和嘉監督登壇の公開記念舞台挨拶が行われた。本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師ムーダン・ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のジェジュン。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、「658km、陽子の旅」で「第25回上海国際映画祭」最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、「#マンホール」では「第73回ベルリン国際映画祭」「第27回富川国際ファンタスティック映画祭」に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は「第28回富川国際ファンタスティック映画祭」の「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。2月11日(水)の公開記念舞台挨拶には、主演を務めたジェジュンが来日し、佐藤を演じた木野花、監督を務めた熊切和嘉とともに登壇! ジェジュンは登壇直前まで観客とともに本編を鑑賞。その感想や本作への熱い想いを語り、さらに絵馬へ手に入れたい能力を書いて発表した。ジェジュンは「こんにちは!」と観客に向けてニッコリして「祈祷師のミョンジンを演じたジェジュンです」と元気に挨拶。実は観客に混ざって舞台挨拶回で本編を鑑賞しており「撮影終了から時間が経っていたので、もう一度リマインドするために観ました」と明かして「(本作は)面白いね~!」と完成度に胸を張った。観客の誰一人、ジェジュンのお忍び鑑賞には気づいておらず、オーラを消した秘訣を聞かれると「だって僕は祈祷師ですから!」と役柄の設定にかけたジョークで笑いを誘っていた。日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちの大家・佐藤役の木野は、ホラーは苦手だそうで「怖いところは目を瞑って耳を塞いで。それでも怖かった」と苦笑い。ホラー映画初主演のジェジュンは「シャーマニズムに対してなど文化的知識もなかったので、ネットで調べたり監督に相談したり、長い時間をかけて考えて演じました。演技をちょっと抑え過ぎたような気もしたけれど大丈夫でしたか?」と不安がるも、熊切監督から「大丈夫でした!」と太鼓判を押されていた。木野はジェジュンとの初共演に「ある意味憧れの方でしたけど、気さくにお喋りした記憶があります。日本語が達者でいらっしゃるから、他愛もないお話をして。感激で舞い上がってしまいました。ファンの方には申し訳ない」と恐縮気味。ジェジュンも木野とはすっかり意気投合しており「僕もメチャクチャ幸せでした!」と声を弾ませていた。そんな二人は、実際に神戸にある全長14.6キロのベルトコンベヤ跡トンネルで撮影された共演シーンでの思い出について語る。木野が「本当に何かに憑りつかれたのではないか!? と思うくらい怖い空間だった」と振り返ると、ジェジュンも「体調を崩す方が多かった。寒くて、空気も冷たいし、埃も凄い。激しいシーンの演技が多かったので、大きく呼吸をするのが大変だった」と奇妙な体験を報告。木野も「本当に変なところで感覚が狂ってくるというか、神経が追い込まれて『もうどうでもいい!』となった。出たとこ勝負でやったところもある」と迫真の演技だったことを告白。そのシーンでは普段は柔和な熊切監督も追い込まれてしまったそうで、木野が「熊切監督とカメラマンの方がガチンコで喧嘩になるのではないかと思うくらいで、私は『いいぞ! いいぞ! この感じ面白いぞ!』と隅から見ていた」と証言すると、熊切監督は「僕も追い込まれて。今回は悪鬼に憑りつかれていました」と頭をかいていた。祈祷師という設定にちなんで「手に入れたい能力」を絵馬型パネルに書いてそれぞれ発表。熊切監督は「眼で映画を撮る能力」、木野は「全てのものと会話できる能力。人も動物も植物も石も」と妄想。ジェジュンは「瞬間移動した~い」と可愛らしい日本語でつづり、会場を和ませた。続けて「今日の朝、東京に着きました。最近は色々な国に行っているので、瞬間移動が出来たらファンの皆さんに近づけるし、物理的な問題が無くなれば人生も楽しくなる。ファンの皆さんを待たせることが僕は心配。どこかに逃げるのではないかと」とファン思いの一面を覗かせ、歓声を浴びていた。最後に熊切監督は「僕にとって初めての本格的ホラー映画です。映画館の暗闇でこそ映える映画なので劇場に足をお運びください」とアピール。木野は「この映画は伝統的なホラー映画ではなく、色々な面で楽しめる映画です。ホラー映画なのに楽しく観れて、一度ならず二度三度と観ていただいて発見を楽しんでください」と呼びかけた。ジェジュンは「至る所にヒントが散りばめられていて一度観ただけではスッキリ出来ないシーンもあると思うので、少なくとも10回くらいは観てくださいね!」と冗談めかしながらさらなる大ヒットを祈願していた。同作は2月13日(金)より、入場者プレゼント第2弾の配布が開始! 2週目の入場者プレゼントは、ジェジュンのデジタルサイン入りチェキ風フォトカードに決定。撮影中のワンシーンを切り取った、貴重なメイキングショットを使用している。なお、第3弾は2月20日(金)よりスタート予定。内容の詳細は後日発表予定となっている。■作品情報「神社 悪魔のささやき」絶賛上映中監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン出演:ジェジュン、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花2025年 / 韓国 / カラー / シネマスコープ / 5.1ch / 原題:신사: 악귀의 속삭임 / 英題:THE SHRINE / 96分 / R-15 / 字幕翻訳:福留友子(C)2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ★入場者プレゼント第2弾「神社 悪魔のささやき」ジェジュンデジタルサイン入りチェキ風フォトカード(全1種)配布期間:2月13日(金)~2月19日(木)※画像はイメージです。※数量限定。なくなり次第終了となります。※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。※特典の有無に関わらず、上映期間は各劇場により異なる場合がございます。また、配布期間より前に上映が終了する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。※詳細は公式HPをご確認ください。<あらすじ>妹が消えた。祈祷師ムーダンを呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(ジェジュン)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」公式サイト

ジェジュン主演の映画「神社 悪魔のささやき」公開記念舞台挨拶付き上映開催へ!監督ら3人が登壇
ジェジュン主演、熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が、2月6日(金)に全国公開となる。このたび、熊切監督、リョウスケ役・畑中惟吹、ヨンフン役・オ ヨンジュンが登壇する公開記念舞台挨拶付き上映の開催と、3週連続・週替わりの入場者プレゼント配布が決定した。本作の公開初日となる2月6日(金)に、公開記念舞台挨拶付き上映の開催が決定。当日は、熊切和嘉監督をはじめ、劇中で日韓文化交流プロジェクトに参加する学生のリョウスケ役を務めた畑中惟吹、同じく学生のヨンフン役を務めたオ ヨンジュンの3名が登壇する。熊切監督がオーディションで抜擢し、その確かな演技力を絶賛する新鋭2人とともに、公開を迎えた喜びや、オール神戸ロケで撮影された本作の過酷な撮影の裏側などを語る。チケットの販売は2月3日(火)0時より新宿バルト9の公式サイトにて開始となる。入場者プレゼントの3週連続・週替わり配布が決定。公開初日となる2月6日から2月12日まで配布される入場者プレゼント第1弾は、ジェジュン演じる祈祷師ミョンジンと謎の人物が向かい合う様子を捉えたポスタービジュアルを採用したポスタービジュアルトレカ。第2弾は2月13日、第3弾は2月20日にスタート。内容の詳細は後日発表される。本作でホラー映画に初挑戦したジェジュンのさまざまな姿を、週替わりで楽しめる仕様が予定されている。詳細は映画公式ホームページでチェックできる。■作品概要「神社 悪魔のささやき」2026年2月6日(金)より新宿バルト9ほか全国公開出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花原題:신사: 악귀의 속삭임英題:THE SHRINE監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ<ストーリー>妹が消えた。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。<入場者プレゼント>第一弾:『神社 悪魔のささやき』ポスタービジュアルトレカ(全1種)配布期間:2/6(金)~2/12(木)※画像はイメージです。※数量限定。なくなり次第終了となります。※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。※特典の有無に関わらず、上映期間は各劇場により異なる場合がございます。また、配布期間より前に上映が終了する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。※詳細は公式HPをご確認ください。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」日本公式サイト「神社 悪魔のささやき」日本公式X新宿バルト9公式サイト

ジェジュン、映画「神社 悪魔のささやき」来日舞台挨拶が決定!2月11日に開催…新たな本編映像も解禁
ジェジュン主演、熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が、2月6日(金)に全国公開となる。このたびジェジュンの来日および舞台挨拶情報、あわせて本編映像が解禁された。2月11日(水・祝)に、主演ジェジュン、大家・佐藤役を演じた木野花と、メガホンをとった熊切和嘉監督がとも舞台挨拶に登壇する。舞台挨拶のチケットは1月31日(土)午前11:00よりチケットぴあにて先行抽選販売開始。詳細はチケットぴあWEBサイトで確認できる。来日に向けてジェジュンからは「日本・神戸で撮影した作品ということもあり、親しみを感じていただきながらも、新しいストーリーとして新鮮さをお届けできればと思います。新たな挑戦でもありますので、これまでお見せしてこなかった私の姿をご覧いただけると思います。ぜひたくさんのご期待と応援をいただけたら嬉しいです」と喜びと期待のこもったメッセージが到着した。ジェジュンの来日決定にあわせ、祈祷師ミョンジンが、神戸行きを決意する重要なシーンを捉えた本編映像が解禁された。映像は、ミョンジンのもとへ届く一本の着信から始まる。それは神戸で相次いで発生した学生の失踪事件に疲弊したユミ(コ・ソンハ)からのものだった。行方不明者の中にはユミの妹ヒジョンもいる。まるで神隠しのように手がかりのない事件に翻弄され、心身ともに追い詰められていくユミの姿が、切迫感をもって描かれている。行き詰まった状況の中、ユミが助けを求めたのは、学生時代の先輩であり、現在は韓国で祈祷師として生きるミョンジンだった。過去に仲違いするように別れた二人は、「連絡し合う仲じゃないけど」と、ユミの言葉通り苦渋の決断の末に再び言葉を交わすことになる。一方のミョンジンは、電話を受ける数日前から、彼女に降りかかる災いを予知するかのような夢を見ていた。ユミの切実な声に突き動かされ、ミョンジンは神戸へ向かう決意を固める。今回来日するジェジュンと重なるかのように、本作では来日を決断する瞬間が描かれ、物語が大きく動き出す重要な転換点となっている。二人の過去と物語の行方に、関心が高まる。ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」日本語メッセージ付き本編映像を公開ジェジュン、日本アリーナツアーの横浜公演を1月31日に衛星劇場にてテレビ初放送■作品概要「神社 悪魔のささやき」2026年2月6日(金)より新宿バルト9ほか全国公開出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花原題:신사: 악귀의 속삭임英題:THE SHRINE監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ<ストーリー>妹が消えた。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」日本公式サイト「神社 悪魔のささやき」日本公式XチケットぴあWEBサイト

ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」日本語メッセージ付き本編映像を公開
ジェジュン主演、熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が、2月6日(金)に全国公開となる。このたび、祈祷師(ムーダン)ジェジュンの姿を捉えた本編映像と、日本限定撮り下ろしコメント映像が解禁となった。本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、ジェジュン。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、「658km、陽子の旅」で「第25回上海国際映画祭」最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、「#マンホール」では「第73回ベルリン国際映画祭」「第27回富川国際ファンタスティック映画祭」に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は「第28回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭」の「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。昨日(26日)40歳の誕生日を迎えたばかりのジェジュンから本作の公開を待ち望む日本のファンへのコメント映像が到着。ジェジュンはまず、「本作で初めてホラー映画に挑戦しました」と笑顔でコメント。続いて今回演じた祈祷師役について「俳優として新たな扉を開くような貴重な経験となりました!」と語り、最後は「ぜひ映画館で観てくださいね」と締めくくった。そんなジェジュンの祈祷師ミョンジン役を熱演する姿をとらえた本編映像も解禁となった。神戸の山中に佇む廃神社で大学生たちが忽然と失踪した。その中には、ミョンジンの大学時代の後輩であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。ミョンジンが鈴などの祭具を使い、祈祷師としてヒジョン捜索のために腕を振るう重要なシーンで「見せて おばあちゃん」と、先代である祖母の力を借りるために問いかけ、鈴の音を激しく響かせると、近くの水面が波打つように動き出す。次第にミョンジンの息遣いも荒くなり、傷ついた華奢な腕、白い布に覆われた何者かの姿など不穏な映像が次々と映し出される。ミョンジンが見た光景が示すものとは。そして妹ヒジョンは無事なのか!?美しくも怪しい祈祷師としての姿を披露するジェジュンを確認できるだけでなく、物語の行方が気になる本編映像となっている。ぜひこの続きは映画館の大迫力の音響の中で見届けてほしい。■作品概要「神社 悪魔のささやき」出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花原題:신사: 악귀의 속삭임英題:THE SHRINE監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ<ストーリー>妹が消えた。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」日本公式サイト「神社 悪魔のささやき」日本公式X

ジェジュン、日本アリーナツアーの横浜公演を1月31日に衛星劇場にてテレビ初放送
ジェジュンの「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOURRE:VERIE」が、1月31日(土)午後8時にCS衛星劇場にてテレビ初放送。また、出演ドラマ「素直になれなくて」も放送される。2025年10月・11月に東京・福岡・神奈川・大阪の4都市で行われたジェジュンの日本アリーナツアーから、神奈川・ぴあアリーナMMでの公演をテレビ初独占放送。「もう一度夢と向き合う」という意味のサブタイトルRE:VERIEを冠した本ライブで、ジェジュンはロックナンバーを中心に熱いパフォーマンスを披露。会場に集まったファンを魅了した。さらに「JAEJOONGスペシャル」と題して、彼が2010年に出演した北川悦吏子脚本のドラマ「素直になれなくて」の放送も同日にスタートする。 25年5月にはアジア6都市を巡る「2025 KIM JAE JOONG ASIA TOUR CONCERT Beauty in Chaos」を開催するなど、ソロアーティストとして変わらぬ存在感を放ち続けているジェジュン。近年はバラエティ番組への出演や事務所の代表としてガールズグループのプロデュースに取り組むほか、グローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」ではマスターを務めるなど、後進の育成にも力を注いでいる。■放送概要「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」CS衛星劇場にて、1月31日(土)午後8:00~テレビ初放送! 公演日:2025年11月24日会場:ぴあアリーナMM出演:JAEJOONG(ジェジュン)■関連リンク衛星劇場公式サイト

シム・ヒョンタクの息子ハルくん、ASTRO チャウヌの幼少期にそっくり!?ジェジュンも驚き「第3のチャウヌ」(動画あり)
俳優シム・ヒョンタクの息子ハルくんが、抜群のビジュアルでお茶の間の視線を釘付けにした。特に、ASTROのチャウヌの幼少期に似た容姿が公開され、話題を呼んだ。韓国で昨日(14日)放送されたKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」では、シム・ヒョンタクと日本人妻のサヤさんの自宅を訪れたジェジュンの育児チャレンジの様子が描かれた。この日、シム・ヒョンタクは「息子のビジュアルは本当に最高です」と語り、ハルくんへの格別な自信を見せた。シム・ヒョンタクは、息子ハルくんにジェジュンを紹介し、「お父さんと親しいおじさんで、赤ちゃんを12人も育てたことがあるんだ。お父さんより先輩だよ」と語り、注目を集めた。実際、ジェジュンは「姉が8人いて、甥が14人います。最近まで乳幼児の甥もいたので、育児には自信があります」と話し、おむつ替えや子どもの寝かしつけなど、熟練した育児先輩ぶりを披露した。シム・ヒョンタクは、ジェジュンについて「礼儀正しく面白く、共通点も多い」と語り、格別な友情を見せた。ジェジュンもハルくんを見るやいなや、感嘆の声を隠せなかった。彼は「兄嫁がBTS(防弾少年団)のジョングクに似ていますが、兄と兄嫁の顔がちょうど混ざったような顔で、とてもハンサムで美しいです。どう表現したらよいかわかりません」と語り、ハルくんの美貌を称えた。特にこの日の放送では、ハルくんとチャウヌの幼少期の姿がそっくりであることが注目された。ジェジュンが「ほとんど第3のチャウヌではないか?」と驚くと、シム・ヒョンタクは「気になってチャウヌさんの幼い頃の写真を探してみたら、本当に似ていてびっくりした」と明かした。実際に公開されたチャウヌの幼い頃の写真は、ハルくんと驚くほどのシンクロ率を見せ、出演者たちを感嘆させた。ジェジュンはハルくんに粉ミルクを飲ませながら、「本当に大切な命だ。ハルくんの姿を世に見せてくれた両親と『スーパーマンが帰ってきた』に感謝したい。見せなければ世界的な損失だ。すごいビジュアルだ」と絶賛した。この日の放送では、父親の自慢とは裏腹に、ジェジュンの胸で人見知りしながらぐずるハルくんの愛らしい姿も公開され、視聴者に笑顔を届けた。

ジェジュンも絶賛!シム・ヒョンタクの息子ハルくんにメロメロに「スターになれる」(動画あり)
シム・ヒョンタクの息子ハルくんとジェジュンが出会った。韓国で1月14日に放送されるKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」では、父シム・ヒョンタクの友人ジェジュンとともに楽しい時間を過ごすハルくんの姿が公開される。そんな中、ハルくんが花冠を被って美貌を見せつけ、視聴者をときめかせた。デビューの時からイケメンなビジュアルで有名なジェジュンの訪問を歓迎するため、シム・ヒョンタクが用意した。ハルくんは花冠を被って明るい笑顔を見せる。特に、ハルくんに初めて会ったジェジュンは「あ、すごく可愛い」と言い、「娘だと言われても信じそう」と感嘆する。ジェジュンはハルくんの可愛らしい姿から目が離せず、「ハルくんはグローバルスターになれる顔」と予言し、23年目のグローバルアイドルとしてハルくんの未来を占う。また、ジェジュンは「甥っ子、姪っ子だけで14人いるので育児には自信がある」と、驚きの一面を見せつける。ハルくんの快眠のために自ら子守唄を歌い、ハルくんを抱えてミルクまで上手に飲ませ、育児上手な一面を披露。続けて、バラエティ番組で認められた腕前でハルくんの心を掴む。この日、ジェジュンがハルくんのために特別に用意したジェジュン流のククスにハルくんは感動した様子を見せるという。ハルくんは、一口味わっては、ノンストップでモッパン(美味しそうにたくさん食べる放送)を披露し、ジェジュンを喜ばせる。・ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」予告映像&ビジュアル解禁!・シム・ヒョンタクの息子ハルくん、ファンミーティングでテンションMAX!お尻フリフリダンスが話題(動画あり)

ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」予告映像&ビジュアル解禁!
ジェジュン主演、熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が、2月6日(金)に全国公開する。神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、ジェジュン。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、「658km、陽子の旅」で「第25回上海国際映画祭」最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、「#マンホール」では「第73回ベルリン国際映画祭」「第27回富川国際ファンタスティック映画祭」に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、これまでにない独創的なホラーを創り上げた。また、本作は「第28回富川国際ファンタスティック映画祭」の「マッドマックス」部門にも出品され、熊切監督とジェジュンの初タッグによる神戸オールロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の文化が自然に融合する、新たなシャーマニズム・ホラーが誕生した。この度解禁された予告映像では、日韓文化交流プロジェクトに参加している学生3人が、神戸の廃神社を訪れるシーンから始まる。神聖な場所の入り口である鳥居をくぐったが最後、地蔵の頭だけが落ちている不吉な光景を皮切りに、ひとりの学生の目玉がぐりんと奇妙にまわり、パニックに陥った彼女は、鋭い枝を手に自身の目に向かって大きく振り上げる。プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンまでもが失踪し、神隠しに遭ってしまう。発見の兆しもない状況に疲弊したユミは、苦渋の決断の末、学生時代に仲違いしたまま別れた先輩である祈祷師・ミョンジンに助けを求める。学生時代に起きたとある事件をきっかけに、消えない過去に今も苦しめられているミョンジンだが、ずっと想い続けた後輩からの要請を受け神戸行きを決意する。一方、学生たちを見守り、捜索にも加わる牧師・ハンジュ(コ・ユンジュン)が何かに追われ怯える姿や、プロジェクトに参加する学生たちが住む家の大家・佐藤(木野花)が、苦しげな表情で銃を構える様子も映しだされる。彼らを襲う闇に包まれた得体の知れない存在。前触れのない失踪、何かに憑りつかれたように暴れだす学生たち、身心を蝕み続ける過去の苦しみ。その全てが交差した時、祈りさえも呪いへと変える凶悪な存在が目覚めてしまう。一体どのような展開が待ち受けているのか、観る者の興味をかき立てる仕上がりとなっている。さらに、ジェジュンが歌う主題歌「Burn」の一部が予告映像内で公開された。本作のために書き下ろされた新曲で、終わりなき炎に身を焦がされながら、逃れられない運命と向き合う男の内面を描いた楽曲となっており、祈祷師・ミョンジンが背負う消えない過去と深く共鳴する一曲だ。本ビジュアルは、禍々しさ溢れる無数のお札を背景に、祈祷師ミョンジンと謎の人物が向かい合っている。ミョンジンの視線からは敵対心や憎悪を感じるが、謎の人物はどこか笑みを浮かべているように見え、不安を掻き立てられるものに仕上がっている。二人の関係性、そして「神隠しの、その向こう側――」というメッセージに注目が集まる。■作品概要「神社 悪魔のささやき」出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花原題:신사: 악귀의 속삭임英題:THE SHRINE監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ<ストーリー>妹が消えた。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」日本公式サイト「神社 悪魔のささやき」日本公式X

ジェジュン&ジュンス、初の日本ファンミーティングが盛況裏に終了!多彩なコーナーでファンを魅了
ジェジュンとジュンスが、初の日本ファンミーティングで熱い人気を証明した。本日(3日)、ジェジュンとジュンスの所属事務所は「2日、日本のKアリーナ横浜で『JX 2026 JAPAN FANMEETING 'Hug & Love'』を開催した。ジェジュンとジュンスがJXとして共にする初の日本ファンミーティングだったため、より特別な意味があった」と明かした。久しぶりにJXとして登場したジェジュンとジュンスは、多彩なコーナーを通じてファンと親密に交流した。「お互いのプロフィールを書く」「フライ返しでお金を移す」「はしごじゃんけん」などのコーナーを通じて熱い反応を得た。ジェジュンとジュンスは、デビュー20周年を迎えて「JX」というユニットを結成。「JX 2024 CONCERT IDENTITY in SEOUL」を皮切りに、JXとして継続的な活動を繰り広げている。





