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  • 「NHK紅白歌合戦」放送まであと1日!東方神起、KARA、TWICEも…これまで出場した韓国アーティストは

    「NHK紅白歌合戦」放送まであと1日!東方神起、KARA、TWICEも…これまで出場した韓国アーティストは

    今年も残すところあとわずか。明日放送される「第76回NHK紅白歌合戦」には、韓国からaespa、ILLIT、またHYBEのグローバルグループ&TEAMが出場します。ILLITと&TEAMは、「放送100年紅白スペシャルメドレー」にも参加。またイロハとMAKIは、三山ひろしによる「けん玉世界記録への道」にも挑戦することが発表されています。放送を控え、今回はこれまで「紅白歌合戦」に出場した韓国アーティストたちを振り返ってみました。◆韓国歌手の初出場は1987年のチョー・ヨンピル「紅白歌合戦」に初めて出場したのは、韓国で50年以上活動を続けるチョー・ヨンピル。1987年から4年連続で出場しており、翌年の1988年からは、桂銀淑(ケイ・ウンスク)が7年連続で「紅白」に出場。さらに1989年にはキム・ヨンジャ、パティー・キムと、ソロ歌手の出場が続きました。◆韓流ドラマがブームに東方神起らレジェンドアイドルも2002年には、流暢な日本語と圧倒的なボーカル、ダンスの実力で注目を集めた当時16歳のBoAが初出場。彼女はこの年、日本1stアルバム「LISTEN TO MY HEART」をリリースし、韓国人として初めてオリコン週間アルバムランキング1位、ミリオンセールスを記録。その後もアルバムが連続ヒットし、BoAは2002年からなんと6年連続で「紅白」に出場。韓国のソロアーティストとして、海外市場での成功モデルとなりました。韓国ドラマの人気に後押しされ、ドラマOST(挿入歌)の歌手たちも「紅白」に出場。2004年、日本で大ブームを呼んだ「冬のソナタ」の主題歌「最初から今まで」を歌ったRyu、またドラマ「美しき日々」に出演し、その挿入歌で日本デビューを果たした女優のイ・ジョンヒョンも出場しました。さらに2005年、韓国を代表するテノール・シンガーのイム・ヒョンジュは、松任谷由実を中心にアジアを代表するアーティストにより結成された「Friends of Love The Earth」のメンバーとして「紅白」に出場。上海からの生中継で、パフォーマンスは瞬間最高視聴率42.5%を記録しました。2008年には、韓国はもちろん日本でも着実な活動を続け、K-POPのレジェンドとなった東方神起が、韓国のグループとして初出場。2005年の日本デビューから3年にして初出場を果たし、2009年、2011年とこれまで3度「紅白」に出場しています。2011年にはKARA、少女時代が韓国の女性グループとして初めて「紅白」に出場。それぞれヒップダンスやヒールダンスで日本でも話題を呼んでいた中、それぞれの魅力が際立つパフォーマンスで注目を集めました。◆第3・4・5世代の人気アイドルたちが続々出場2017年以降は、K-POPの第3・4・5世代を代表する人気アイドルたちが続々と出場を果たしています。2017年、6年ぶりに韓国からTWICEの初出場が決定。TWICEは同年6月、ベストアルバム「#TWICE」で日本デビューを果たし、日本でもブレイク。手でTの文字を作るTTポーズが話題世代を中心に話題を呼んだ楽曲「TT」のJapanese ver.を披露しました。TWICEは2018年、2019年と3年連続で「紅白」に出場し、日本での圧倒的な人気を証明することとなりました。また2020年には、後輩にあたるNiziUが初出場し、縄跳びダンスで注目を集めたプレデビュー曲「Make you happy」を披露。彼女たちはこれまで4回の出場を果たしました。そして2022年、TWICEと共に、IVE、LE SSERAFIMが「紅白」初出場。日本人メンバーが所属するトップガールズグループの出場が注目を集めました。IVE、LE SSERAFIMはそれぞれ日本デビュー曲を歌い、リズ、レイ、イソはディズニースペシャルメドレーにも参加し、「ジャンボリミッキー!」のキュートなダンスを披露しました。2023年には、韓国から5組が出場。TWICEからはミナ、サナ、モモによるユニットMISAMOが3人で初出場となり、SEVENTEEN、Stray Kidsも初、LE SSERAFIMは2年連続の出場となりました。そして放送の2日前、NewJeansの初出場も電撃発表され、大きな注目を集めました。韓国デビューから約1年、日本デビューも未定の中で異例の出場となった彼女たちは、「OMG」「ETA」「Ditto」のスペシャルメドレーを披露しました。さらにこの年は、YOASOBIとの超豪華コラボステージが話題に。YOASOBIの大ヒット曲「アイドル」のステージで、司会の橋本環奈と、ano、櫻坂46、JO1、Stray Kids、SEVENTEEN、NiziU、NewJeans、乃木坂46、BE:FIRST、MISAMO、LE SSERAFIMの計11組のアーティスト、そしてダンスチームのアバンギャルディ、REAL AKIBA BOYZが一夜限りの豪華コラボステージを披露しました。2024年の「紅白」には、TOMORROW X TOGETHER、ILLITが初出場。そしてTWICEは5度目、LE SSERAFIMは3度目の出場となりました。この年もK-POPアーティストが多彩なコラボステージに参加し、LE SSERAFIMの宮脇咲良は、ディズニーファンタジーメドレーでMrs. GREEN APPLEの大森元貴と「輝く未来」を歌い、ILLITのモカとイロハは、「おかあさんといっしょ」出演者&キャラクターのスペシャルステージで、Number_i、ME:Iのメンバーと共に「コンピューターおばあちゃん」を披露。さらにTOMORROW X TOGETHERのテヒョンは、けん玉企画でトップバッターを務めて無事に成功し、注目を集めました。後もどのようなアーティストが日本の大晦日を彩るのか、期待が高まります。・日韓コラボ&けん玉チャレンジも!「紅白歌合戦」で韓国アーティストが特別なステージを披露・SEVENTEENからStray Kidsまで「紅白歌合戦」で華やかなステージを披露YOASOBIとの超豪華コラボも話題に・TWICE、LE SSERAFIM、IVE「第73回NHK紅白歌合戦」に登場!圧倒的なパフォーマンスで魅了

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  • イ・シウ&TWICE ダヒョン、ロマンチックな雰囲気のカップルグラビアを公開

    イ・シウ&TWICE ダヒョン、ロマンチックな雰囲気のカップルグラビアを公開

    イ・シウとTWICEのダヒョンのロマンチックなツーショットグラビアが公開された。JTBC金曜ドラマ「ラブ ミー」(演出:チョ・ヨンミン、脚本:パク・ウニョン、パク・ヒグォン)に出演中の俳優イ・シウとダヒョンが、カップルグラビアを公開した。今回のグラビアは、ファッション&ライフスタイルマガジン「Allure Korea」とのコラボレーションで、温かくロマンチックな雰囲気が印象的だ。あわせて、ドラマ「ラブ ミー」で幼なじみから恋人へと関係を深めていく末っ子カップルソ・ジュンソ(イ・シウ)とチ・ヘオン(ダヒョン)の物語やキャラクターについて、率直なトークも収められている。末っ子のソ・ジュンソは、7年前に母キム・ミラン(チャン・ヘジン)が事故に遭って以降、家族それぞれが最も孤独な存在となってしまった状況の中で、家の中でも外でも、自分の居場所を失くして生きている人物だ。イ・シウはそんなジュンソについて、「特別な才能も確信もなく、不安と焦りを抱えながら生きる、ごく平凡な20代の青年」と説明する。明確な目標もないまま大学院に進学し、将来への恐怖を抱えつつ、恋に心奪われながら、日々を耐えるように生きている。イ・シウは「切実さが足りないのではなく、何かをしたい気持ちはあるのに、どうすればいいのかわからず失敗を重ねてしまう状況が一番もどかしかった。夢は大きいのに行動に移せない姿が、本当に切なく感じられた」と付け加えた。続いてヘオンとの関係については、「幼稚園の頃から一緒に成長してきた幼なじみ。何かあればいつも駆けつけ、悩みを打ち明け合う間柄だった」と語った。ところが、「ある日、説明できない感情が胸にぐっと刺さる瞬間が訪れる」と明かし、2人の関係に訪れる変化を予告した。ジュンソとヘオンのケミストリー(相手との相性)については、「20年間積み重ねてきた慣れと安心感」と定義し、「台本には書かれていないが、積み重ねてきた時間を表現するため、ダヒョンと細かいディテールまでたくさん話し合った」と説明した。さらに、「ヘオンの家なのに、ジュンソがまるで自分の家のように自然に冷蔵庫を開けて飲み物を取り出すシーンなどがその一例だ」と具体的に明かした。ジュンソの長年の幼なじみであり、やがて微妙なときめきの対象となるチ・ヘオンを演じるダヒョンも、2人の関係を「親友」と表現した。ヘオンについて「自分自身の人生に責任を持とうとする人物」と紹介したダヒョンは、ジュンソとの関係性について「言葉遣いはぶっきらぼうだが、水を用意してあげるなど、行動はとても繊細だ」と語った。続けて、「慣れ親しんだ関係があまりにも深く溶け込んでいて、この感情が愛なのかどうかさえ、ヘオン本人もよく分かっていなかったように思う」と述べ、2人の関係の機微に言及した。また、「『ラブ ミー』は家族と愛、友達と恋人、そして夢と成長までを描いた作品で、実際の日常の中で誰もが共感できる感情が込められている。そのため、見ているうちに思わず涙を流してしまう人もいるのではないか」と付け加えた。「ラブ ミー」は、自分の人生だけが切ないという少し自己中心的でむしろ平凡な家族が、それぞれの愛を見つけ成長していく物語だ。第1話・第2話は12月19日に幕を開け、「どんなに深い悲しみでも人生は止まらない」というアイロニーを通じて、視聴者に深い感動を与えた。そして父親の退職日をうっかり忘れてしまったジュンソの代わりに、ヘオンがケーキを用意する場面や、恋人との衝突や日常の些細な出来事があるたびに、ジュンソが真っ先にヘオンのもとを訪れて胸の内を打ち明ける姿など、長年の友人関係だからこそ可能な親密さが丁寧に描かれている。そんなジュンソの思いを黙って受け止め、「大丈夫」と寄り添うヘオンの温かな存在感は、二人の間に積み重ねられてきた時間をそのまま映し出していた。友達だからこそ自然で、友達だからこそ慎重な二人が、どのようなきっかけで関係の名前を変えていくのだろうか、これからが気になる。

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  • BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン

    BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン

    BTS(防弾少年団)、イム・ヨンウン、IVEが12月の歌手ブランド評判TOP3に名を連ねた。韓国企業評判研究所は、11月27日から12月27日までの歌手ブランドビッグデータ108,476,322個を分析し、消費者のブランド参加、メディア、コミュニケーション、コミュニティ分析を行った。11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較すると、15.89%減少した。歌手ブランド評判指数は、消費者に愛されている音源をリリースしている歌手ブランドのビッグデータを抽出し、消費者行動分析を行って参加価値、コミュニケーション価値、メディア価値、コミュニティ価値に分類し、肯定・否定比率分析と評判分析アルゴリズムを通じて分析された指標だ。ブランド評判分析を通じて、ブランドについて誰が、どこで、どのように、どれだけ、なぜ話しているのかを知ることができる。2025年12月の歌手ブランド評判30位のランキングは、BTS、イム・ヨンウン、IVE、MAMAMOOのファサ、BLACKPINK、Stray Kids、SEVENTEEN、キム・ヨンビン、パク・ジヒョン、EXO、イ・チャンウォン、ILLIT、LE SSERAFIM、BIGBANG、TWICE、パク・ソジン、aespa、BABYMONSTER、YOUNG POSSE、HANRORO、BOYNEXTDOOR、パク・ジニョン、CORTIS、TU-RS、Kep1er、Hearts2Hearts、チャン・ユンジョン、ZO ZAZZ、Red Velvet、NMIXXの順に分析された。韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「歌手ブランド評判、2025年12月のブランドビッグデータ分析結果、BTSがブランド1位を記録した。歌手ブランドカテゴリーを分析してみると、11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較して15.89%減少した。詳細分析を見ると、ブランド消費5.54%下落、ブランドイシュー4.56%下落、ブランドコミュニケーション19.03%下落、ブランド拡散25.56%下落した」と評判分析を行った。続けて「完全体での活動への期待が高まる中、BTSがブランド1位、ファンと共に年末を過ごすイム・ヨンウンは2位を記録した。ラッキーアイコンとして成長したIVEは3位となった。音源でパーフェクトオールキルを記録したファサは4位、止まらない歴史を作り続けるBLACKPINKは5位を記録した」と明らかにした。

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  • 【PHOTO】TWICE ダヒョン&少女時代 ユナら「第29回春史映画祭」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】TWICE ダヒョン&少女時代 ユナら「第29回春史映画祭」レッドカーペットに登場

    23日午後、ソウル江南(カンナム)区建設会館にて「第29回春史映画祭」のレッドカーペットイベントが開かれ、TWICEのダヒョン、少女時代のユナ、イ・ジョンウン、パク・ハンビョル、オ・ヘヨン、ソ・スビン、チェ・ソウン、キム・ギュリ、1000°らが出席した。・TWICE ダヒョン「ラブ ミー」でドラマ初挑戦!メンバーからの応援に感謝とても心強かった・少女時代 ユナ、新曲「Wish to Wish」MV公開!年末にぴったりな世界観に注目

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  • 放送開始「ラブ ミー」ソ・ヒョンジン、悲しみを乗り越え…新たな出会いにときめき【ネタバレあり】

    放送開始「ラブ ミー」ソ・ヒョンジン、悲しみを乗り越え…新たな出会いにときめき【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「ラブ ミー」は初回から、どんなに深い悲しみも人生を止められないという皮肉で視聴者の心を捉え、年末に観たい人生ドラマを予感させた。特に隣の家の男チャン・リュルのベッドで目を覚ますソ・ヒョンジンの超高速大人メロドラマのエンディングは、その反応をさらに熱く盛り上げた。19日に韓国で放送されたJTBC金曜シリーズ「ラブ ミー」(脚本:パク・ウニョン、パク・ヒグォン、演出:チョ・ヨンミン)第1・2話では、ソ・ジュンギョン(ソ・ヒョンジン)、ソ・ジンホ(ユ・ジェミョン)、ソ・ジュンソ(イ・シウ)の家族が、母であり妻であるキム・ミラン(チャン・ヘジン)の死後、同じ悲しみを共有するだろうという予想に反し、それぞれの怒り、ときめき、選択がより重要になる人生の利己的なアイロニーを描いた。その過程で、チョ・ヨンミン監督のメロドラマ美学がさらに光を放った。人物たちの状況を誇張なく淡々と捉えながらも、喪失の余白と感情の筋目を積み重ね、その中に人を笑わせるユーモアまで詰め込んだ。「人生は、どのような輝く祝福も、どのような耐え難い悲しみも、私たちのそばに長く留まらせることはない」というこの日の放送のメインテーマが、まさに心に響いた理由であった。誰もが待ち望んだメロドラマの匠ソ・ヒョンジンは、期待をはるかに超えて彼女らしさを発揮した。母の事故に対する罪悪感で家族から逃げざるを得ず、平然と大丈夫なふりをして生きてきたが、放置してしまった計り知れない孤独を、最も現実的な表情で表現した。何よりも、悲しみさえも止められなかったときめきで始まった30代の恋愛が、どれほどリアルな物語で再び胸を締め付け、解放するのか期待せずにはいられないメロドラマの始まりを、見事に告げた。ユ・ジェミョンとチャン・ヘジンのレベルが違う演技の深みは、より切ない孤独、そしてリハビリも治療も諦めるほど深い絶望を余すところなく伝え、視聴者も共に泣かせた。イ・シウもまた、未熟な青春の不安と彷徨をリアルに描き出し、ドラマのバランスをさらに深めた。ここにユン・セア、チャン・リュル、TWICEのダヒョンが、停滞していた人物たちの日常に変化の風を吹き込み、今後の展開への期待を高めた。ジュンギョン、ジンホ、ジュンソ家族は、7年前のミランの事故による悲劇をそれぞれの場所で耐え抜いてきた。産婦人科専門医のジュンギョンは、生命が誕生する喜びや歓喜にも無関心で、百万年ぶりに参加したお見合いで無礼な相手に出くわしても、何事もなかったかのようにやり過ごすほど、感情がないふりをしていた。しかし「一人の方が楽だ」と決めつけながらも、眠れずに寝返りを打ち、家を出て行き場もなく歩き回ることも多かった。ジンホは町長の定年を数年後に控え、退職を決意した。病を患う妻ともっと時間を過ごすためだった。しかし、肝心のミランが喜ばない姿を見て、ますます疲弊していった。そんな家族に負担を感じるジュンソは進路も決められず、進学した大学院にも馴染めず、恋人ユンソル(キム・シャナ)の自由奔放な性格にただ不安を感じていた。この家族が久しぶりに一堂に会した。ジンホの退職と結婚35周年を記念するためだった。しかし、互いに向けた言葉と感情がすれ違い、ついにはジュンギョンは自分の不幸だけが大事そうな母に、鋭い言葉を吐いてしまった。そうして喧嘩として終わっても、普通に和解する明日があるだろうと信じていた。しかしミランは脳出血でこの世を去り、家族は涙すら流せず淡々と弔問客を迎えた。ミランを見送った後になって、悲しみが押し寄せてきた。ジンホは、当然一緒に年老いていくと思っていた妻と過ごそうとしていた時間までもが一度に消えてしまったようで耐えがたく、初めてその場にへたり込んで涙を流した。「母さんの最後の日を台無しにした」と自責の念に駆られたジュンギョンは、酒の勢いで母に電話をかけた。7年前、雨が降りしきる日、母はジュンギョンが家に置き忘れた書類を届けに行った途中で事故に遭い、片足を失った。主のいない受話器越しに、豪雨だから来ないでという言葉を反芻したが、自分のせいで起きた事故への自責の念と、家族から必死に逃げた後悔までは振り払えなかった。しかし、この耐え難い悲しみの中でも、家族たちはそれぞれの居場所に戻っていった。ジュンギョンは隣の家の男性、ジュ・ドヒョン(チャン・リュル)とデートをした。コンビニで自分を尾行してきた狂った奴だと思っていた彼は、実は隣の家に住んでおり、無礼な合コン相手(ヤン・ヒョンミン)に思い切り一発食らわせるジュンギョンを見て、好印象を持った瞬間があった。「本気で付き合ってみませんか?」というドヒョンの提案で始まった出会いは、いつの間にかときめく感情へと発展した。今回も逃げ出そうとしたジュンギョンも、結局一人でできるのは孤独だけだと認め、「ゆっくり知り合っていきましょう」と慎重に告白した。そして翌朝、ドヒョンのベッドの上で目を覚ました。ジンホは、妻ミランと行くはずだった旅行に一人で向かった。そして、自分だけが一人参加したツアーで、「旅行に革靴で来る方、初めて見ました」と不思議そうに見つめるガイドのジン・ジャヨン(ユン・セア)に出会った。ジュンソは、SNSで彼女と見知らぬ男の痕跡を発見し、怒りに包まれた。第2話のエンディングは、激しい悲しみよりも心臓を震わせる怒りと予期せぬ小さなときめきがより重要になる瞬間の中で、利己的だからこそもっと平凡なこの家族の、次の物語への期待を増幅させた。この作品は、ヨセフィーヌ・ボルヌブッシュ(Josephine Bornebusch)が創作した同名のスウェーデンオリジナルシリーズを原作としており、オーストラリアのBINGE/FOXTELでも同タイトル「Love Me」でリメイクされたことがある。「ラブ ミー」は毎週金曜日午後8時50分、JTBCで2話連続放送される。日本ではU-NEXTでも視聴可能だ。

    OSEN
  • 【PHOTO】TWICE ナヨン、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】TWICE ナヨン、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    20日午後、TWICEのナヨンが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・TWICE ナヨンがミューズの韓国発ネイルブランド「FINGER SUIT」ホリデーコレクションが11月24日に発売・【PHOTO】TWICE ナヨン、コスメブランド「fwee」イベントに出席(動画あり)

    Newsen
  • TWICE ダヒョン「ラブ ミー」でドラマ初挑戦!メンバーからの応援に感謝“とても心強かった”

    TWICE ダヒョン「ラブ ミー」でドラマ初挑戦!メンバーからの応援に感謝“とても心強かった”

    TWICEのダヒョンが、新作「ラブ ミー」でドラマに初挑戦した。本日(18日)午後、ソウル九老(クロ)区ザ・リンクソウルホテルで、新ドラマ「ラブ ミー」の制作発表会が行われた。ダヒョンは劇中、ソ・ジュンソ(イ・シウ)を家族のようにそばで見守ってきたチ・ヘオン役を演じた。ダヒョンは「良い作品に一緒に参加できたことだけでも嬉しいですし、素敵な先輩と同じドラマに出演できたことだけでも感謝していて幸せです。現場でも監督がたくさん助けてくださり、シウさんとも楽しく撮影できたので、初めてのドラマが良い思い出として残ると思います。意味のある作品です」と愛情を示した。ダヒョンは、TWICEのメンバーたちが積極的に応援してくれたと伝えた。彼女は「撮影の合間に疲れていないか聞いてくれて、撮影が終わった時には『本当にお疲れ様、ドラマはいつ放送されるの? 必ず見るから応援しているよ』と言ってくれて、とても心強かったです」と語った。新ドラマ「ラブ ミー」は、ごく普通の家族が様々な形の愛情を通して一歩ずつ前進していく姿を映し出す、心温まるヒューマンラブストーリーだ。19日午後8時50分にJTBCで初放送される。・【PHOTO】ソ・ヒョンジン&チャン・リュル&TWICE ダヒョンら、新ドラマ「ラブ ミー」制作発表会に出席・ソ・ヒョンジン&チャン・リュルら出演、新ドラマ「ラブ ミー」メインポスターを公開

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  • 【PHOTO】ソ・ヒョンジン&チャン・リュル&TWICE ダヒョンら、新ドラマ「ラブ ミー」制作発表会に出席

    【PHOTO】ソ・ヒョンジン&チャン・リュル&TWICE ダヒョンら、新ドラマ「ラブ ミー」制作発表会に出席

    18日午後、ソウル九老(クロ)区ザ・リンクソウルホテルで、新ドラマ「ラブ ミー」の制作発表会が行われ、ソ・ヒョンジン、チャン・リュル、TWICEのダヒョン、イ・シウ、ユ・ジェミョン、ユン・セア、チョ・ヨンミン監督が出席した。同作は、ごく普通の家族が様々な形の愛情を通して一歩ずつ前進していく姿を映し出す、心温まるヒューマンラブストーリーだ。・ソ・ヒョンジン&チャン・リュルら出演、新ドラマ「ラブ ミー」メインポスターを公開・ソ・ヒョンジンからチャン・リュル、TWICE ダヒョンまで新ドラマ「ラブ ミー」3組の温かなカップルポスターを公開

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  • TWICE ジヒョの新ビジュアルも!韓国コスメ「milktouch」ポップアップを本日より大阪で開催

    TWICE ジヒョの新ビジュアルも!韓国コスメ「milktouch」ポップアップを本日より大阪で開催

    TWICEのジヒョがミューズを務める韓国コスメブランド「milktouch」が、こんにゃくゼリーティント新色の発売を記念したPOP-UP STOREを2025年12月17日より、@cosme OSAKAで開催する。同ポップアップでは、ステッカーやキーリングプレゼントなど様々なイベントが実施される予定だ。■開催概要「milktouch」@cosme OSAKA POP-UP STORE開催日程:2025年12月17日(金)~12月25日(木)場所:@cosme OSAKA ポップアップスペース(大阪府大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ3F)営業時間:10:30~20:30■商品情報ジェリーフィットティンティッドグロウティント価格:1,760円(税込)カラー:<New> 6色容量:4ml■関連リンク「milktouch」日本公式Instagram「milktouch」日本公式サイト

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  • TWICE、休暇中の追っかけ行為から実家訪問まで…プライバシー侵害に警告「必要な措置を取る可能性も」

    TWICE、休暇中の追っかけ行為から実家訪問まで…プライバシー侵害に警告「必要な措置を取る可能性も」

    TWICEがプライバシー侵害行為の被害を訴えた。15日、所属事務所のJYPエンターテインメントは、公式ファンコミュニティ「FANS」を通じて「最近、一部のファンによるアーティストの個人スケジュールおよび非公開スケジュールの移動時の動線侵入、過度な接近と撮影、繰り返される会話および通話試行が確認された」と明らかにした。続けて「これはアーティストに心理的負担やストレスを引き起こす恐れがあり、特に最近では移動や海外スケジュールが多い中で不便を生じさせかねない」とし「空港、休暇中の移動、実家訪問、個人的なスケジュールなど、公式スケジュールではない状況での無断撮影、至近距離からの撮影、追っかけ行為はアーティストのプライバシーを侵害する行為だ」と強調した。また「アーティスト個人の時間と移動に対して配慮をお願いしたい」と呼びかけ、「アーティストと共に移動する家族、知人、友人など一般の方の撮影および露出も控えていただきたい。アーティストだけでなく、周囲の人々のプライバシーも尊重されるべきだ」と伝えた。そして「個人および公式スケジュール中にアーティストに継続的に話しかけたり、電話をかけようとしたり、連絡先を尋ねたり、過度なサイン要求や手紙・プレゼントの無理な手渡しを試みる行為は、アーティストに大きな負担を与える可能性がある」と述べ、「アーティスト本人がこれらを控えるよう求めている状況でも、このような行為が続くのは望ましくない」と付け加えた。さらに「いつ、どこでもアーティストの移動を妨げたり、至近距離で撮影する行為は事故につながる非常に危険な行動だ」とし「このような行為が繰り返されたり、アーティストに不便をもたらすと判断された場合、当社はアーティスト保護のために必要な措置を取ることをご案内する」と警告した。・TWICE、初の国立競技場3DAYS決定!2026年4月に開催へ・TWICE、香港大型スタジアムで9万人のファン熱狂!K-POP女性グループ初の快挙【JYPエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。JYPエンターテインメントです。日頃よりTWICEに温かい愛と応援をお送りくださっているすべてのファンの皆様に心より感謝申し上げます。アーティストのプライバシー保護に関しましてご案内いたします。最近、アーティストの個人スケジュールおよび非公開スケジュールの移動の過程で、一部のファンによる動線の侵入、過度な接近と撮影、繰り返される会話および通話試行などが確認されております。これはアーティストに心理的負担やストレスを引き起こす恐れがあり、特に移動や海外スケジュールが多い現在、不便をもたらす可能性があります。1. アーティストのプライバシー保護と安全な移動環境のために以下のようにご案内します。非公式な移動ルートでの接近および撮影はご遠慮ください。空港、休暇中の移動、実家訪問、個人的なスケジュールなど、公式スケジュール以外の状況での無断撮影、至近距離撮影、同行はアーティストのプライバシーを侵害する行為です。アーティスト個人の時間と移動についてご配慮をお願いいたします。2. アーティストの周囲の人々への配慮のお願いアーティストと共に行動する家族、知人、友人など一般の方の撮影および露出はお控えください。アーティストだけでなく、周囲の方々のプライバシーも尊重されるべきです。3. 過度な接触および個人的要求の自粛個人または公式スケジュール中にアーティストへ継続的に話しかける行為、電話の要求、連絡先の問い合わせ、過度なサイン要求や手紙・プレゼントの強要はアーティストに大きな負担を与える可能性があります。本人がこれらを控えるよう求めている状況でも、このような行為を続けるのは望ましくありません。4. 安全確保のための距離保持と妨害行為の禁止アーティストの移動を妨げたり、過度に近い距離で撮影する行為は事故につながる非常に危険な行為です。安全のため、適切な距離を保っていただきますようお願いいたします。これらの行為が繰り返されたり、アーティストに不快感を与えると判断される場合、弊社はアーティスト保護のため必要な措置を取る可能性があることをお知らせいたします。JYPエンターテインメントは、アーティストができる限り安定した環境で活動と休息を続けられるよう最善を尽くしてまいります。ファンの皆様の成熟した思いやりとご協力を改めてお願い申し上げます。重ねて、TWICEを愛してくださっているすべての皆様に心より感謝申し上げます。ありがとうございます。JYPエンターテインメント

    OSEN
  • 【PHOTO】TWICE、ワールドツアーのためタイへ出国(動画あり)

    【PHOTO】TWICE、ワールドツアーのためタイへ出国(動画あり)

    12日午前、TWICEが「TWICE 'THIS IS FOR' WORLD TOUR IN BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TWICE、香港大型スタジアムで9万人のファン熱狂!K-POP女性グループ初の快挙・TWICE、初の国立競技場3DAYS決定!2026年4月に開催へ

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  • 【PHOTO】TWICE ダヒョン&イ・ハニら、「2025 ソウル国際映画大賞」に出席(動画あり)

    【PHOTO】TWICE ダヒョン&イ・ハニら、「2025 ソウル国際映画大賞」に出席(動画あり)

    10日午後、ソウル市龍山(ヨンサン)区のドラゴンシティホテルにて開かれた「2025 ソウル国際映画大賞」に、TWICEのダヒョン、イ・ハニ、ソン・ジヒョ、バン・ヒョリン、イ・ユビ、ハン・ジウン、イ・ガリョン、キム・ミンジョン、イェ・ジウォン、イ・チャンヨル監督、オ・ヘヨン、ソン・ドンイル、チョン・ヘソン、パク・スルニョ、キム・ボヨン、Badaらが出席した。MCはディンドン、イ・ジンジュが務めた。・TWICE ダヒョン&イ・シウ、新ドラマ「ラブ ミー」で友情・恋愛を描く青春メロに挑戦・コン・ヒョジン「イ・ハニが撮影3日目に妊娠を報告つわりを耐えながら演技」

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