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  • TWICE チェヨン、JYPと契約終了…直筆手紙で発表「自分だけのLIL FANTASYの世界で音楽を続けていく」

    TWICE チェヨン、JYPと契約終了…直筆手紙で発表「自分だけのLIL FANTASYの世界で音楽を続けていく」

    TWICEのチェヨンがJYPエンターテインメントを退社する。本日(13日)午後、チェヨンは自身の公式Instagramを通じて直筆手紙を公開し、新たなスタートについてファンに伝えた。彼女は「いつも傍にいてくれる家族のONCE(TWICEのファンダム名)に、直接伝えたいと思いました。私は自分だけの『LIL FANTASY』の世界で音楽活動を作り上げていこうと思います」と述べた。そして「14年間、おてんばの私をサポートし、信じてくださったJYPの皆さんとTWICEチームに感謝を伝えたいです。そして隣で頼もしい応援をしてくれて、力になってくれたメンバーたちにも感謝していますし、愛しているということも!」とし、JYPやTWICEに対する感謝を伝えた。今後もTWICEとしての活動は変わらず続けていく予定だ。チェヨンは「私がこれほど愛されてきた理由は、私のルーツであるTWICEとして活動してきた時間があるからだと思っています。TWICEとしてのチェヨンも、『LIL FANTASY』のチェヨンも、これからも皆さんの人生に大切な音楽を届けられる人でいられたらと思います」と語った。先立ってチェヨンは昨年9月、1stフルアルバム「LIL FANTASY vol.1」をリリースしている。「LIL FANTASY」という自分だけの世界を広げていくと宣言したチェヨンが、今後どのような歩みを見せるのか、注目が集まる。チェヨンはジョンヨンに続いてJYPとの契約終了を発表。ジョンヨンは8月10日、姉コン・スンヨンが所属するVAROエンターテインメントと専属契約を締結したことを発表した。・TWICE チェヨン、本日ソロデビュー!日本バンドとのコラボに家族のような温かさを感じた・TWICE ジョンヨン、VAROエンターテインメントと専属契約を締結実姉コン・スンヨンと同じ事務所(公式)【チェヨン 直筆手紙全文】こんにちは、チェヨンです。いつも傍にいてくれる家族のONCEに、まずは直接お伝えしたいと思いました。私は自分だけの「LIL FANTASY」の世界で、音楽活動を作り上げていこうと思います。14年間、おてんばの私をサポートし、信じてくださったJYPの皆さんとTWICEチームに感謝を伝えたいです。そして隣で頼もしい応援をしてくれて、力になってくれたメンバーたちにも感謝していますし、愛しているということも!そして何より、TWICEの活動は変わらず続けていくということも伝えたいです。私がこれほど愛されてきた理由は、私のルーツであるTWICEとして活動してきた時間があるからだと思っています。TWICEとしてのチェヨンも、「LIL FANTASY」のチェヨンも、これからも皆さんの人生に大切な音楽を届けられる人でいられたらと思います。新たな挑戦を通じて、もっと素敵な人になるという約束もしますね。これからも見守っていてください。愛しています。

    Newsen
  • 【PHOTO】TWICE サナ&Stray KidsのI․N「ジョー マローン ロンドン」のイベントに出席

    【PHOTO】TWICE サナ&Stray KidsのI․N「ジョー マローン ロンドン」のイベントに出席

    TWICEのサナ、Stray KidsのI.Nが13日午前、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)で開催されたブランド「Jo Malone London(ジョー マローン ロンドン)」の「シー・ソルト&ベルガモット・コロン」発売記念・聖水ポップアップストアのイベントに出席した。・TWICEのユニットMISAMO、上品な白ドレスで登場!「ReFa」新製品発表会でお気に入りのアイテムを明かす・Stray Kids スンミン&I․N、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開

    Newsen
  • TWICE チェヨン、室内での喫煙疑惑が浮上も自ら否定「本当に疲れる」

    TWICE チェヨン、室内での喫煙疑惑が浮上も自ら否定「本当に疲れる」

    TWICEのチェヨンが、室内での喫煙疑惑を否定した。チェヨンは本日(12日)、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて、先立って浮上した室内での喫煙疑惑に対し、自ら立場を明らかにした。彼女は「静かにしていようと思ったのに、タバコの話があまりにも多い」と述べ、「(タバコではなく)飲み物だ。よく見てほしい。本当に疲れる。楽しく遊んでいるだけだ」と説明した。続けて「それに、話にもならない。あれだけ多くの人がいるのに、私が堂々と室内で喫煙する人間だと思うのか」とし、「そんなことを考える人間ではない」と重ねて否定した。最近、オンラインコミュニティを中心に、チェヨンが手に持った何かを口元に持っていく様子が映った動画が拡散していた。該当動画は、彼女がソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開催されたFKAツイッグスのレイブパーティーに参加した際に撮影されたものだ。これを見た一部のネットユーザーが、チェヨンが室内で喫煙したのではないかという疑惑を提起した。論争が収まらないため、彼女は自ら「タバコではなく飲み物」と釈明し、疑惑を強く否定した。TWICEは最近、ソウルKSPO DOMEで2日間にわたるワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレコンサートを行った。チェヨンは昨年9月、初のフルアルバム「LIL FANTASY vol.1」をリリースし、ソロ活動にも力を入れている。・TWICEメンバーの移籍説からHYBEアイドルの脱退まで「Kstyle 7月の記事ランキングTOP5」を発表・TWICE、メンバー3人が移籍を検討か再契約の行方に関心集まる

    マイデイリー
  • TWICE ジョンヨン、一層成熟したビジュアル!ビハインド写真を大公開

    TWICE ジョンヨン、一層成熟したビジュアル!ビハインド写真を大公開

    TWICEのジョンヨンが、新事務所への移籍後、一層成熟した雰囲気で注目を集めている。11日、ジョンヨンの新事務所であるVAROエンターテインメントの公式SNSを通じて「Behind Photo」という文言とともに、ジョンヨンのグラビア撮影のビハインド写真が数枚公開された。公開された写真の中のジョンヨンは、これまでステージ上で見せてきた明るくエネルギッシュなアイドルのイメージとはまた異なる魅力を放っている。落ち着いた表情と自然なポーズでカメラを見つめ、深みのある雰囲気を醸し出している。特に、俳優専門マネジメント会社へ移籍後に公開された写真であるだけに、今後披露する演技活動への期待感も高まっている。ジョンヨンは10日、11年間所属してきたJYPエンターテインメントを離れ、実姉のコン・スンヨンが所属するVAROエンターテインメントと専属契約を締結した。新事務所は、ジョンヨンの女優としての新たな挑戦とTWICEのグループ活動を引き続きサポートしていくと明らかにした。ジョンヨン自身も、移籍後もTWICEの活動は変わらず続けていく意向を明確にしている。同時に本名「ユ・ジョンヨン」として女優活動に乗り出し、新たなチャプターをスタートさせる。最近、映画「新兵:ザ・ムービー」への出演も確定し、スクリーンデビューを目前に控えている。今後、ジョンヨンがどのような変身を見せてくれるのか、注目が集まっている。・「私もとても怖い」TWICE ジョンヨン、移籍への素直な心境明らかにファンへ予告も・TWICE ジョンヨン、11年間所属したJYPに感謝移籍の心境明かす「グループを守り続ける」

    OSEN
  • 「私もとても怖い」TWICE ジョンヨン、移籍への素直な心境明らかに…ファンへ予告も

    「私もとても怖い」TWICE ジョンヨン、移籍への素直な心境明らかに…ファンへ予告も

    TWICEのジョンヨンが、新事務所へ移籍する心境を明かした。ジョンヨンは本日(11日)、新たなファンコミュニティプラットフォームを通じて「すごく驚いたでしょう? 応援してくれるONCE(TWICEのファン)がたくさんいて、力がすごく湧いてくる」と明かした。さらに「私も実はとても怖い。でも、もっといろんな姿を見せたいという気持ちが大きかった」と続け、「私を全面的に支持してくれる会社に出会えて、どれほど嬉しいかわからない。もうすぐテレビで会えるから、少しだけ待っていて」と伝えた。そして「びっくりさせてあげる。本当に思いもしなかったところから登場するから、よく見ていてね」と新たな活動を予告し、期待感を高めた。先立ってジョンヨンは10日、JYPエンターテインメントを離れることを自ら発表した。彼女は自身のInstagramに「10代の頃から今まで、長い時間を共に過ごしてきたJYPを離れ、これからは新しい場所で新たなスタートを切ろうと思う」と綴り、「慣れ親しんだ場所を去ることは怖くもあったが、私を信じてくれたメンバーたちとONCEがいたから、勇気を出すことができた」と明かした。新たな出発を告げたジョンヨンが移籍先として選んだのは、実姉のコン・スンヨンが所属するVAROエンターテインメントだ。VAROエンターテインメントは「ジョンヨンがアーティストとして長年にわたり築き上げてきたグローバルな存在感を基盤に、女優としての新たな挑戦はもちろん、グループ活動も円滑に続けられるよう、多方面から惜しみなく支援する心強いパートナーとなる」とコメントした。VAROエンターテインメントには、ジョンヨンの実姉で女優のコン・スンヨン、俳優チン・グ、ビョン・ウソク、パク・ジョンウ、イ・ユミ、イ・ホンネ、イ・スギョン、イ・チェミン、キム・シアなどが所属している。・TWICE ジョンヨン、VAROエンターテインメントと専属契約を締結実姉コン・スンヨンと同じ事務所(公式)・TWICE ジョンヨン、11年間所属したJYPに感謝移籍の心境明かす「グループを守り続ける」

    マイデイリー
  • TWICE ジョンヨン、11年間所属したJYPに感謝…移籍の心境明かす「グループを守り続ける」

    TWICE ジョンヨン、11年間所属したJYPに感謝…移籍の心境明かす「グループを守り続ける」

    TWICEのジョンヨンが、11年間所属してきたJYPエンターテインメント(以下、JYP)を離れる心境を明かした。ジョンヨンは10日、自身のInstagramに「10代の頃から今まで、長い時間を共に過ごしてきたJYPを離れ、これからは新しい場所で新たなスタートを切ろうと思う」と投稿した。続けて「ONCE(ファンの名称)の皆さんにお伝えしたいことは、拠点を移して新たな挑戦を始めることになったけれど、私の中の最も中心であるTWICEは、今のように変わらず守り続けていきたいし、TWICEのメンバーとしてONCEの皆さんの前に立つことは、いつも最優先だ」とし、「愛してくださったTWICEのジョンヨンとしての歩みも、これから出会うユ・ジョンヨン(本名)の新たな挑戦も、すべて真心を込めて一歩ずつ準備していきたい」と伝えた。また「これからも私たちが一緒に作っていく時間はまだまだたくさんあるので、大切な時間をより美しく彩れるよう、一生懸命に努力していく」と付け加えた。ジョンヨンは、実姉のコン・スンヨンが所属するVAROエンターテインメントと専属契約を結んだ。VAROエンターテインメントは「ジョンヨンがアーティストとして長年にわたり築き上げてきたグローバルな存在感を基盤に、女優としての新たな挑戦はもちろん、グループ活動も円滑に続けられるよう、多方面から惜しみなく支援する心強いパートナーとなる」とコメントした。・TWICE ジョンヨン、VAROエンターテインメントと専属契約を締結実姉コン・スンヨンと同じ事務所(公式)・移籍説が浮上TWICE ジョンヨン、実姉コン・スンヨンとのグラビア撮影のビハインドを公開!【ジョンヨン Instagram全文】こんにちは。ジョンヨンです。今日はお伝えしたいことがあり、こうして手紙を書くことになりました。10代の頃から今まで、長い時間を共に過ごしてきたJYPを離れ、これからは新しい場所で新たなスタートを切ろうと思います。慣れ親しんだ場所を離れるのは怖かったですが、私を信じてくれたメンバーたちとONCEがいたからこそ、勇気を出すことができました。言葉では言い表せないほど感謝でいっぱいのメンバーとONCE。そして、私を成長させてくれたJYPの皆さんにも感謝申し上げます。ONCEの皆さんにぜひお伝えしたいことは、拠点を移して新たな挑戦を始めることになりましたが、私の中の最も中心であるTWICEは、今のように変わらず守り続けていきますし、TWICEのメンバーとしてONCEの皆さんの前に立つことは、いつも最優先です。愛してくださったTWICEのジョンヨンとしての歩みも、これから出会うユ・ジョンヨンの新たな挑戦も、すべて真心を込めて一歩ずつ準備していきます。今まで私を信じてくださり、いつも一緒にいてくださって心から感謝申し上げます。これからも私たちが一緒に作っていく時間はまだまだたくさんあるので、大切な時間をより美しく彩れるよう、一生懸命に努力します。いつもありがとうございます。

    OSEN
  • TWICE ジョンヨン、VAROエンターテインメントと専属契約を締結…実姉コン・スンヨンと同じ事務所(公式)

    TWICE ジョンヨン、VAROエンターテインメントと専属契約を締結…実姉コン・スンヨンと同じ事務所(公式)

    TWICEのジョンヨンが、俳優として新たに飛躍する。VAROエンターテインメントは本日(10日)、「多彩な魅力と無限の可能性を持つジョンヨンと大切なご縁を結ぶことになり、心から嬉しく思う。演技に対するジョンヨンの誠実な姿勢に深く共感した」とし、契約締結の理由を明かした。さらに「ジョンヨンがアーティストとして長年積み上げてきたグローバルな存在感を基盤に、俳優としての新たな挑戦はもちろん、グループ活動も引き続き円滑に続けられるよう、あらゆる面で惜しみなくサポートする強固なパートナーになる」と伝えた。VAROエンターテインメントには、ジョンヨンの実姉で女優のコン・スンヨン、俳優チン・グ、ビョン・ウソク、パク・ジョンウ、イ・ユミ、イ・ホンネ、イ・スギョン、イ・チェミン、キム・シアなどが所属している。・TWICE、メンバー3人が移籍を検討か再契約の行方に関心集まる・TWICE ジョンヨン、実姉コン・スンヨンの所属事務所への移籍説が浮上JYPがコメント

    Newsen
  • 【PHOTO】TWICE ミナ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】TWICE ミナ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    7日午後、TWICEのミナが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・TWICEのユニットMISAMO、上品な白ドレスで登場!「ReFa」新製品発表会でお気に入りのアイテムを明かす・TWICEメンバーの移籍説からHYBEアイドルの脱退まで「Kstyle 7月の記事ランキングTOP5」を発表

    Newsen
  • 【YSL BEAUTY】TWICE SANAが体現する、“360°多幸感ピンク”メイクアップ公開
  • 【PHOTO】TWICE ツウィ、スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】TWICE ツウィ、スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    6日午後、TWICEのツウィがスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・TWICE、メンバー3人に続きジヒョにも移籍説ツウィは両親の会社と契約か・TWICE、メンバー3人が移籍を検討か再契約の行方に関心集まる

    Newsen
  • 韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

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  • TWICEメンバーの移籍説からHYBEアイドルの脱退まで「Kstyle 7月の記事ランキングTOP5」を発表

    TWICEメンバーの移籍説からHYBEアイドルの脱退まで「Kstyle 7月の記事ランキングTOP5」を発表

    TWICEメンバーの移籍説からトップスターカップルの破局、HYBEグループからのメンバー脱退まで、様々な出来事があった7月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「7月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】TWICEメンバーに相次いで移籍説#2026年7月14日 再契約のシーズン迎え関心高まるTWICEが2度目の再契約シーズンを迎えた中、メンバーに相次いで移籍説が浮上し、大きな関心を集めました。ジョンヨンは姉のコン・スンヨンが所属する事務所とミーティングを行ったことが明らかに。ツウィはJYPと個別の契約は結ばず、TWICE完全体としての活動は継続することで合意したと伝えられました。チェヨンも他の芸能企画会社とミーティングを行ったとされ、さらにジヒョは個人事務所を設立する予定だと報じられています。しかし、JYPは「再契約の協議期間中であり、確定次第お知らせする」としており、今後の発表に注目が集まっています。【関連記事】TWICE、メンバー3人が移籍を検討か再契約の行方に関心集まる【関連記事】TWICE、メンバー3人に続きジヒョにも移籍説ツウィは両親の会社と契約か【第2位】SAINT SATINE レクシー、脱退・退所を電撃発表#2026年7月14日 グループ誕生からわずか2ヶ月HYBEとGeffen RecordsによるグローバルガールズグループSAINT SATINEのレクシーが、脱退・退所を電撃発表。今年5月、グローバルタレント発掘番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」を通じて、グループの最後のメンバーとして、16歳の日本人・咲来が合流。4人組グループとしてスタートを切りましたが、それからわずか2ヶ月でレクシーの脱退が発表され、衝撃を与えました。レクシーは過去、KATSEYEが誕生した「The Debut: Dream Academy」に出演しましたが、途中で辞退を発表し、番組を離脱しました。【関連記事】日本人も所属のHYBEグループSAINT SATINE、レクシーの脱退・退所を電撃発表【第3位】TWICE サナ、女優デビュー決定!#2026年7月8日 日韓合作映画で佐藤健と共演TWICEのサナが、映画「あなたの世界に届きますように 냥이(仮題)」を通じて女優デビュー。佐藤健とW主演を務めることが発表され、大きな注目を集めました。同作は、可愛らしい猫を題材にしたロマンスファンタジー作品。サナはヒロインのナオ役、佐藤健は男性主人公タマキ役に抜擢されました。さらに、ドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」「ボーイフレンド」などで知られるクォン・ヒョクチャン監督と、映画「ファーストライド」、ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」などを手掛けたナム・デジュン監督がタッグを組むと伝えられ、豪華制作陣にも関心が集まりました。【関連記事】TWICE サナが女優デビュー!日韓合作映画「ニャンイ」で佐藤健と共演【関連記事】「トッケビ」監督ら豪華制作陣にも注目!TWICE サナ&佐藤健W主演の映画「あなたの世界に届きますように」早くも話題【第4位】イ・ジョンソク&IUが破局#2026年7月10日 日本でも大きな話題にイ・ジョンソクとIUが、公開恋愛から約4年で破局。双方の所属事務所が「今後は良い同僚として過ごすことにした」とコメントしました。2人は交際を認めた後、イ・ジョンソクがIUのコンサートを観覧する様子がキャッチされたり、IUがインタビューでイ・ジョンソクに言及するなど、互いへの愛情をアピールしてきました。それだけに、トップスター2人の破局のニュースは韓国だけでなく、日本などでも大きく伝えられ、ファンを驚かせました。【関連記事】イ・ジョンソク&IU、公開恋愛から約4年で破局双方の事務所が認める(公式)【関連記事】イ・ジョンソクと破局IU、恋愛観から自身の哲学まで過去の発言が再注目【第5位】SMAP育ての親飯島三智氏がHYBE JAPANへ#2026年7月7日 J-POP エグゼクティブプロデューサーに就任HYBE JAPANが、J-POP エグゼクティブプロデューサーとして飯島三智氏を迎えたことを発表。飯島氏は、SMAPの育ての親として知られており、HYBE JAPANとどのようなシナジー(相乗効果)を生み出すのか、注目が集まっています。HYBE JAPANは、今回の就任が日本独自のカルチャーを起点としたJ-POPの新たなIPを創出・育成する重要な一歩となると説明。飯島氏は「大きな時代のうねりを感じる今、私はファンダムにこそ未来があると確信しております。これまで活動を通して実感してきたファンの皆さまへの感謝を込めて、ファンダムとエンターテイメントの融合に尽力してまいります」と明かしました。【関連記事】SMAP育ての親飯島三智氏、HYBE JAPANの「J-POP エグゼクティブプロデューサー」に就任

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