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【PHOTO】TWICE、ワールドツアーのため香港へ出国(動画あり)
5日午後、TWICEが「TWICE 'THIS IS FOR' WORLD TOUR IN HONG KONG」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港に出国した。・【PHOTO】TWICE ツウィ、海外スケジュールのため香港へ出国・TWICEのユニットMISAMO、日本1stアルバム「PLAY」を2026年2月4日にリリース!トレーラー映像が公開

【PHOTO】TWICE ツウィ、海外スケジュールのため香港へ出国
5日午前、TWICEのツウィが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港へ出国した。・TWICE ツウィ、香港の大規模火災の犠牲者に哀悼の意を表す「平穏が早く皆さんのもとに」・TWICE、K-POPガールズグループ初!米レコード産業協会のプラチナ認定を獲得

ソ・ヒョンジン&チャン・リュルら出演、新ドラマ「ラブ ミー」メインポスターを公開
新ドラマ「ラブ ミー」がソ・ヒョンジン、ユ・ジェミョン、イ・シウ、ユン・セア、チャン・リュル、TWICEのダヒョンの美しい瞬間を盛り込んだメインポスターを公開した。JTBC新金曜シリーズ「ラブ ミー」(演出:チョ・ヨンミン、脚本:パク・ウニョン、パク・ヒグォン)は、ごく普通の家族が、様々な形の愛情を通して一歩ずつ前進していく姿を映し出す、心温まるヒューマンラブストーリーだ。ソ・ジュンギョン(ソ・ヒョンジン)、ソ・ジノ(ユ・ジェミョン)、ソ・ジュンソ(イ・シウ)家族は7年前、母親キム・ミラン(チャン・ヘジン)の事故後、お互いがお互いにとって一番切ないが、同時に一番寂しい思いをさせていた存在だった。しかし、昨日(3日)公開されたポスターでは、それぞれの方法で再び向き合う勇気を出し、眩しい笑顔を見せている。チン・ジャヨン(ユン・セア)、チュ・ドヒョン(チャン・リュル)、そしてチ・へオン(ダヒョン)と一緒に過ごす花様年華の瞬間だ。すべてが完璧に見えていた人生だが、孤独で枯れていたジュンギョンと、その孤独を一番先に読み取った男ドヒョンが向き合って微笑んでいる。また、ジノの微笑みには諦めではなく、再び愛を準備した優しい余白があり、そんな彼を見つめるジャヨンの眼差しには暖かさがある。彷徨っていた時間を過ぎ、隣にいる人の大切さと愛の理由に気づくジュンソには、その心のスピードを受けて、やがて輝き始めたヘオンがいた。制作陣は「今回のメインポスターは喪失の後、やがて愛を選んだ人たちが眩しくまた花咲く過程に意味をおいた。お互いの人生の中でまた愛を描き始めた人たちの表情を真似て、彼らのメロの次の瞬間を楽しみにしていただきたい」と伝えた。新ドラマ「ラブ ミー」は、ヨセフィーヌ・ボルヌブッシュが制作した同名のスウェーデンオリジナルシリーズが原作だ。オーストラリアのBINGE/FOXTELでも、同名のタイトル「Love Me」でリメイクされたことがある。同作は、韓国で12月19日の午後8時50分、JTBCで第1、2話が連続放送される。

【REPORT】TWICE ミナ、年末は家でまったり?今年を表す「漢字一文字」も大発表!
本日(1日)、TWICE ミナが東京・表参道にて行われた「FENDI」イルミネーション点灯式に出席した。ミナはこの日、ミニワンピースで颯爽と登場。愛らしい挨拶の後に続いたトークタイムでは、イルミネーションの思い出や来年の抱負などを語った。この日のコーディネートのポイントはラブリーだそう。お気に入りのアイテムは、バッグにつけたフェンディ家の愛犬をモチーフにしたチャームで「とってもかわいいです。他にもすごくおしゃれなお洋服を着たワンちゃんがたくさんいて、皆さんも注目してもらいたいなと思います」とファッションへの思いを明かした。今年1月に「FENDI」ブランドアンバサダーに就任したミナ。この1年を振り返ってみて「ミラノのショーに行かせていただいたことがとても印象に残っています」と、感激した様子を見せた。「今年の漢字1文字」について「挑」という文字を選んだミナ。理由について「この漢字を選んだのは、TWICEがデビューして10年になるんですが、私は水中撮影に挑戦させていただいたり、『ロラパルーザ』でヘッドライナーを務めさせていただきました」と印象に残っていることを明かした。さらに「ワールドツアーでは360度という新しいステージに挑戦しました。ツアーを通じて挑戦することが多かった年かなと思い、この字を選ばせていただきました」とグループ活動への思いも明かした。表参道でのイルミネーションの思い出について「関西出身なので 表参道でのイルミネーションを見ることはあまりなかったのですが、今回こうやって点灯式をさせていただいて、本当に素敵で今日が一番の思い出になるんじゃないかなと思います」と喜びを伝えた。また、1人では初めて点灯式に参加したと明かしながら「本当にたくさんの方々が集まってくださって、ちょっと緊張したりもしたんですが、本当に素晴らしい瞬間を一緒に見られて、光栄に思います」と感謝を述べた。今年のホリデーの予定について「久々に日本に来たので、お家で美味しいものを食べながらゆっくりできたらいいなと思っています」と語った。さらに2026年の抱負について「まだまだワールドツアー中なので健康に(気を付けて)世界中のファンのみなさんと公演することが目標です」と更なる意欲を明かした。最後にイルミネーションを楽しみにしている人へのメッセージについて「ぜひ、このとてもキレイなイルミネーションを大切な人と、家族と、恋人と、お友達と是非見に行って、素敵な冬にしていただけたらいいなと思います」と伝えた。2025年12月1日(月)~12月28日(日)の期間、東京・表参道エリアで開催される「表参道 FENDI イルミネーション 2025」。欅並木をFENDIイエローに染め、ホリデーシーズンを一層輝かせる。【PHOTO】TWICE ミナ、表参道に降臨!美しいデコルテ際立つミニドレスでイルミネーション点灯式に登場【フル動画】TWICE ミナ、華やかな登場に騒然!「FENDI」イルミネーション点灯式で来年の抱負明かす

TWICE ミナ、華やかな登場に騒然!「FENDI」イルミネーション点灯式で来年の抱負明かす(フル動画)
本日(1日)、TWICE ミナが東京・表参道にて行われた「FENDI」のイルミネーション点灯式に出席した。2025年12月1日(月)~12月28日(日)の期間、東京・表参道エリアで開催される「表参道 フェンディ イルミネーション 2025」。欅並木をFENDIイエローに染め、ホリデーシーズンを一層輝かせる。ミナはミニワンピースで華やかに登場。2025年を表す漢字や年末の計画、また来年の抱負まで、トークセッションでさまざまな話を聞かせてくれた。フォトタイムでは煌びやかなイルミネーションを背景に、眩しい美貌で現場を訪れた人々を魅了した。【REPORT】TWICE ミナ、年末は家でまったり?今年を表す「漢字一文字」も大発表!【PHOTO】TWICE ミナ、表参道に降臨!美しいデコルテ際立つミニドレスでイルミネーション点灯式に登場

【PHOTO】TWICE ミナ、表参道に降臨!美しいデコルテ際立つミニドレスでイルミネーション点灯式に登場
本日(1日)、TWICE ミナが東京・表参道にて行われた「FENDI」のイルミネーション点灯式に出席した。2025年12月1日(月)~12月28日(日)の期間、東京・表参道エリアで開催される「表参道 フェンディ イルミネーション 2025」。欅並木をFENDIイエローに染め、ホリデーシーズンを一層輝かせている。【REPORT】TWICE ミナ、年末は家でまったり?今年を表す「漢字一文字」も大発表!【フル動画】TWICE ミナ、華やかな登場に騒然!「FENDI」イルミネーション点灯式で来年の抱負明かす

RIIZE ウォンビンからTWICE モモまで、おしゃれなアイドルたちの秋の必須アイテムは?
秋の街を歩いていると目に入ってくるのがパーカー。単純なカジュアルアイテムのようだが、スターの手にかかるとそれぞれのムードと個性がにじみ出て、それぞれ異なるビジュアルを見せてくれる。ゆったりとしたシルエットの自由さから、シャープに整えられたスタイリングまで。パーカーはスターたちのスタイルを最も率直に見せてくれる。ファッショニスタとして注目を集めるENHYPENのニキ。グレーのパーカーをインナーにし、チェックのセットアップを着こなしたレイヤードスタイルが目を引く。大きなプリントとレッドとグリーンカラーのチェックが存在感を放ち、ワークブーツでバランスを取り、ストリートファッションを仕上げた。ポイントを大胆に加えたスタイリングで、ステージ衣装のように華やかだ。RIIZEのウォンビンは、肩にパーカーを羽織って、ブラックのタンクトップにハイウェストデニムを合わせたスタイリッシュなスタイリングを披露した。腰のベルトやサングラスなどのアイテムも、彼氏ルックとしても遜色がない。グレーとブラックのシンプルな組み合わせが、ウォンビンの完璧なビジュアルをより際立たせている。NCT WISHのシオンはプリントの入ったパーカーに、タンクトップ、ダメージデニムを合わせ、Y2Kの感性を漂わせた。流行中の腰パンと存在感のあるワークブーツがワイルドな魅力を高めた。アクセサリーは最小限に抑え、シルエットそのものを重要視した。個性が確実に際立つスタイリングだ。TOMORROW X TOGETHERのテヒョンは、グレーのセットアップでリラックスしたムードを最大化させた。インナーとして着用しているホワイトのTシャツと靴下でトーンを明るくすると、軽やかでスポーティーな雰囲気が演出できる。大きめのショルダーバッグひとつでナチュラルな彼氏ルックが完成した。ファッションでもリビング・レジェンドだ。カニエ・ウェストは大きめのレタリングパーカーに革のパンツ、ワークブーツでストリートなムードとユーティリティを兼ね備えた組み合わせを披露した。短い丈のトップスのおかげで脚が長く見え、ブラックのサングラスでクールな雰囲気を演出した。カラーをシンプルにしているため、革パンツやワークブーツが持っているワイルドなムードも過度にならない。グレーのパーカーと同系色のスウェットパンツでコージーファッションを完成させたZEROBASEONEのキム・ジウン。帽子の上にフードを被ったスタイリングを演出したが、おかげで小さな顔がより小顔に見える。ワイドパンツはダブダブに見えてしまいがちだが、明るい色のスニーカーでバランスをとった点がポイントである。濃いネイビーカラーのパーカーとスウェードジャケットに、ホワイトのカーゴパンツを合わせ、対比させたNCTのマーク。顔を覆う深めのフードとミラーレンズのサングラスでクールなムードを演出した。さらに大きめのショルダーバッグで空港ファッションの実用性まで兼ね備えた。太めのソールのシューズで重みを持たせたのも印象的だ。NCTのジャニーは、ウォッシュ加工のパーカーにルーズなデニムを合わせたノーマルコアの空港ファッションを披露した。全体的なカラーはトーン・オン・トーンでシンプルだが、ポケットがポイントのバッグのおかげで鮮明さが感じられる。オーバーシルエットが余裕を感じさせ、さらにブラックのシューズでバランスをとった。TWSのギョンミンは、アイボリーのパーカーに迷彩柄のカーゴパンツを合わせ、パーカー+ミリタリーのストリートルックに仕上げた。帽子のグラフィックとパーカーの紐のグリーンを合わせて統一感を持たせ、ワイドなシルエットのパンツがリラックスしたムードを強調した。誰が真似をしてもデイリーウェアとして遜色のないコーデだ。TWICEのモモは、秋の雰囲気が漂うカラーのウィンドブレーカーでスポーティーなムードを演出した。オーバーサイズのアウターにホワイトのミニスカートを合わせて軽快さを活かし、濃い色のソックスとスニーカーでY2Kファッションを完成させた。バッグを肩にかけ、キャンパススタイルまで演出したスタイルだ。

【PHOTO】TWICE、スケジュールのため日本へ!溢れる透明感(動画あり)
28日午後、TWICEがスケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本・大阪に向かった。明日29日、彼女たちはインテックス大阪で行われる「ユニットお見送り会」に参加予定だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TWICE、K-POPガールズグループ初!米レコード産業協会のプラチナ認定を獲得・TWICE ツウィ、香港の大規模火災の犠牲者に哀悼の意を表す「平穏が早く皆さんのもとに」

TWICE ツウィ、香港の大規模火災の犠牲者に哀悼の意を表す「平穏が早く皆さんのもとに…」
TWICEのツウィが、香港の大規模火災の犠牲者に哀悼の意を表した。11月28日、ツウィは自身のInstagramのストーリー「この災難の後に皆さんが力と慰めを得られることを願い、平穏が早く皆さんのもとに戻ってくることを願います(願你們在這場災難後獲得力量與安慰,願平安早日回到你們身邊)」と投稿した。26日(現地時間)、香港北部・新界地区大埔の高層マンションで火災が発生した。今回の火災の犠牲者は94名に増え、救助隊は行方不明者の捜索を続けている。

【PHOTO】TWICE ジヒョ&元Wonder Girls ソンミら、ブランド「MISS SIXTY」イベントに出席
27日午後、ソウル城東(ソンドン)区城水洞(ソンスドン)で開かれたデニムベースブランド「MISS SIXTY」とのコレクション発売記念イベントに、TWICEのジヒョ、元Wonder Girlsのソンミ、SE SO NEONのソユンが出席した。・TWICE「ヴィクトリアズ・シークレット」のショーにセクシーな衣装で登場!4人での初パフォーマンスが話題・元Wonder Girls ソンミ、新曲「CYNICAL」MV公開死神が登場するホラーコメディのような映像に注目

ソ・ヒョンジンからチャン・リュル、TWICE ダヒョンまで…新ドラマ「ラブ ミー」3組の温かなカップルポスターを公開
JTBCの新金曜ドラマ「ラブ ミー」がカップルポスター3種を同時に公開した。韓国で12月19日に初放送されるJTBCの新金曜ドラマ「ラブ ミー」(演出:チョ・ヨンミン、脚本:パク・ウニョン、パク・ヒグォン)は、自分の人生に切なさを抱え、少し利己的ながらも平凡な家族たちが、それぞれ恋を経験し成長していく物語を描く。26日に公開されたカップルポスターは、それぞれ異なる方法で寂しさに耐えてきた家族が、誰かとの出会いを通じて愛や新たな関係を育み、再び花開く瞬間を切り取ったものだ。世代や感性の違い、人生のスピードや価値観の差を持つ3組のカップルの恋愛模様が、「ラブ ミー」ならではの個性あふれるラブストーリーとして紡がれていく予定だ。産婦人科専門医のソ・ジュンギョン(ソ・ヒョンジン)と音楽監督のチュ・ドヒョン(チャン・リュル)は、それぞれ隣人として出会う。キャッチコピー「私の寂しさを消して、その人が入ってきた」は、長い間寂しさを抱えてきたジュンギョンと、その寂しさを最も早く感じ取ったドヒョンの関係を叙情的に凝縮している。イヤホンの片方を渡すささいな仕草、互いに傾く視線、無言のまま広がる微笑みなど、2人が共有する温もりを繊細に描き出す。30代という、成熟と未成熟の狭間にいる大人たち。感情と関係にまだ不器用な彼らが、大人の恋愛へと進む過程は、ジュンギョンとドヒョンの物語における重要なポイントとなる。知らぬ間に日常に疲れを溜め込んでいたソ・ジンホ(ユ・ジェミョン)は、仕事も家庭も一度引退し、一人旅に出る。そこでガイドのチン・ジャヨン(ユン・セア)と出会う。2人は「同じ悲しみを抱えた彼女が、僕の悲しみを受け止めてくれた」という関係に進んでいく。互いを見つめるたったひとつの視線だけで、長い年月を共にしてきた彼らの深い心が映し出される。自分でも抑えてきた感情を抱えるジンホと、その隙間を静かに受け止めるジャヨンの間には、言葉を交わさなくても多くの時間の深みと物語が刻まれているかのようだ。静かに心に染み込む慰めがどれほどの力を持つのか。人生第2幕を歩み始める50代の2人が、最も大人らしい方法で見せてくれる姿に期待が寄せられる。最後に公開されたソ・ジュンソ(イ・シウ)とチ・ヘオン(TWICEのダヒョン)のポスターからは、20代らしい躍動感があふれる。頬を寄せて明るく笑ったり、軽くつつき合ったり、自然に肩を組んだりする様子には、幼少期から長く知り合った友人同士にしか見せられない安らぎの中に、ときめきがさわやかに芽生えている。さらに、不安定な家庭環境の中で、より不安な未来に迷うジュンソにとって、ヘオンは家族以上に頼れる心強い存在だ。「自分でも気づかなかった自分を彼女が見つけてくれた」と感じたジュンソは、ヘオンをこれまでとは違う目で見つめることになる。愛と友情の間で、20代だからこそ描けるフレッシュで初々しい恋愛模様が展開される予定だ。「ラブ ミー」の制作陣は、「3組のカップルはそれぞれ感情の濃度や質が異なり、フレームに収められることでまったく違った空気や温度を感じさせる。今回公開されたカップルポスターは、『ラブ ミー』の登場人物たちが互いに心を開く瞬間の感情を、最も自然な形で切り取ったイメージ」と説明した。さらに、「家族の中で止まっていた関係が、それぞれ誰かに出会い、『愛して』と伝え、さらに『私を愛してもらう』という過程を通じて、温かい冬のひとときを届ける作品になっている。ぜひ期待してほしい」と述べた。新ドラマ「ラブ ミー」は、ヨセフィーヌ・ボルヌブッシュが制作した同名のスウェーデンオリジナルシリーズが原作だ。オーストラリアのBINGE/FOXTELでも、同名のタイトル「Love Me」でリメイクされたことがある。・ソ・ヒョンジン&チャン・リュルら出演、新ドラマ「ラブ ミー」12月19日よりU-NEXTで日本初・独占配信・TWICE ダヒョン&イ・シウ、新ドラマ「ラブ ミー」で友情・恋愛を描く青春メロに挑戦

TWICE、K-POPガールズグループ初!米レコード産業協会のプラチナ認定を獲得
TWICEがK-POPガールズグループ初の新記録を達成した。今回、彼女たち14thミニアルバムの収録曲「Strategy」がK-POPガールズグループでは初めて、米国レコード協会(RIAA)からプラチナ認定を獲得した。これでTWICEはゴールド認定を獲得した「The Feels」「I CAN'T STOP ME」に続いて「Strategy」で初のプラチナ認定を受け、K-POPガールズグループ基準、最も高い認定を受けたアーティストとなった。RIAAではアメリカ内でのシングルとアルバムの売り上げによってゴールド(50万以上)、プラチナ(100万以上)、マルチプラチナ(200万以上)、ダイアモンド(1,000万以上)に区分され、資格が付与される。特に「Strategy」はNetflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のヒットを牽引したOST(挿入歌)に収録され、爆発的な反応を得た。この影響で米ビルボード「HOT 100」で17週チャートインに成功した。この勢いで発売1年も経たずプラチナ認定を受け、世界的人気を改めて証明した。今年デビュー10周年を迎えたTWICEは、グローバルに活躍している。世界43地域、74回の自己最大規模の6度目のワールドツアー「THIS IS FOR」を展開し、観客に出会いながら「グローバル・トップクラス・ガールズグループ」としての存在感を示している。




