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TWICE、ベストアルバム「#BEST 2015-2025」を8月26日に発売決定!予告映像も解禁
TWICEが、これまでリリースしてきた韓国オリジナル楽曲を厳選したベストアルバムを発売する。韓国オリジナル楽曲とそのJapanese ver.を収録してきた「#TWICE」シリーズの集大成として、これまでの楽曲に加えて、「THIS IS FOR」や「ME + YOU」などの国内未パッケージ楽曲を収録した必携のベストアルバム「TWICE BEST ALBUM『#BEST 2015-2025』」が8月26日(水)に発売! ティザーが公開となった。韓国オリジナル楽曲ベストセレクション27曲、さらに23曲のJapanese ver.を収録した計50曲の大ボリュームに加え、7インチサイズBOX仕様の初回限定盤には、56P #BEST フォトブックレット、韓国作品ジャケットのLPサイズポスター(18種ランダム)、「#TWICE」シリーズのアーティスト写真を用いたトランプ柄カード10枚(ランダム 全70種 / 通常盤共通)と7インチサイズのアザージャケットを9枚セットにした#BEST Other Jacket Collection 9枚1セット(ランダム全5セット)、#BEST Visual / LOGO ステッカー3枚セットを封入。映像特典として、これまでの日本公演から「#TWICE」シリーズに関連する厳選の16曲を収録したTWICE LIVE COLLECTION 2017-2024をBlu-rayにて収録。また、オリジナルグッズが同梱された完全生産限定 LIMITED BOXがONCE JAPAN OFFICIAL SHOP / JYP JAPAN ONLINE STOREにて合計10,000セット限定でリリース。こちらの商品のみ12月16日(水)の発売となる。各サイト規定数に達し次第予約締切となる。なお、8月26日にはTWICE LIVE DVD & Blu-ray「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN」のリリースも発表されており、注目が集まっている。■リリース情報TWICE BEST ALBUM「#BEST 2015-2025」2026年8月26日リリース○初回限定盤【4CD+Blu-ray】WPZL-32321/5¥9,600(税込)特典映像:TWICE LIVE COLLECTION 2017-2024※豪華7インチサイズBOX仕様、5面デジパック、歌詞ブックレット封入※「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」連動抽選特典応募用シリアルナンバー1枚封入※封入特典・56P #BEST フォトブックレット・韓国作品ジャケット柄LPサイズ折り畳みポスター1枚(ランダム全18種)・#BEST Photo Playing Cards 10枚(ランダム 全70種 / 通常盤共通)・#BEST Other Jacket Collection 9枚1セット(ランダム 全5セット)・#BEST Visual/LOGO ステッカー 3枚セットCD収録曲(全形態共通):下部記載○通常盤【4CD】WPCL-13806/9¥5,200(税込)※4CDマルチケース仕様、歌詞ブックレット封入※「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」連動抽選特典応募用シリアルナンバー1枚封入(初回プレス分のみ封入)※封入特典・#BEST Photo Playing Cards 3枚封入(ランダム 全70種 / 初回限定盤共通、初回プレス分のみ封入)CD収録曲(全形態共通):下部記載○完全生産限定 LIMITED BOX(10,000セット限定)【4CD】WPCL-60129/32¥22,000(税込)※本商品は12月16日(水)の発売となります。数量限定商品となりますので規定数に達し次第予約受付終了となります。※ONCE JAPAN OFFICIAL SHOP / JYP JAPAN ONLINE STORE限定販売商品※豪華メモリアルBOX仕様、通常盤CD(4CDマルチケース仕様)同梱※封入特典・「#BEST 2015-2025」スノードーム・「#BEST 2015-2025」卓上時計・「#TWICE」シリーズ復刻トレカ全96種セット・「#TWICE」シリーズ復刻トレカ収納用缶ケース※本商品同梱の通常盤CDには「BEST Photo Playing Cards」、「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」連動抽選特典応募用シリアルナンバーは封入されません。CD収録曲(全形態共通):下部記載<収録曲(全形態共通)>Disc 1(2015~2019)01.Like OOH-AHH02.CHEER UP03.TT04.KNOCK KNOCK05.SIGNAL06.LIKEY07.Heart Shaker08.What is Love?09.Dance The Night Away10.YES or YES11.The Best Thing I Ever Did12.FANCY13.Feel SpecialDisc 2(2020~2025)01.MORE & MORE02.I CAN'T STOP ME03.CRY FOR ME04.Alcohol-Free05.The Feels06.SCIENTIST07.Talk that Talk08.MOONLIGHT SUNRISE09.SET ME FREE10.I GOT YOU11.ONE SPARK12.Strategy13.THIS IS FOR14.ME + YOUDisc 3(#TWICE~#TWICE2)01.Like OOH-AHH -Japanese ver.-02.CHEER UP -Japanese ver.-03.TT -Japanese ver.-04.KNOCK KNOCK -Japanese ver.-05.SIGNAL -Japanese ver.-06.LIKEY -Japanese ver.-07.Heart Shaker -Japanese ver.-08.What is Love? -Japanese ver.-09.Dance The Night Away -Japanese ver.-10.YES or YES -Japanese ver.-Disc 4(#TWICE3~#TWICE5)01.The Best Thing I Ever Did -Japanese ver.-02.FANCY -Japanese ver.-03.Feel Special -Japanese ver.-04.MORE & MORE -Japanese ver.-05.STUCK IN MY HEAD -Japanese ver.-06.21:29 -Japanese ver.-07.I CAN'T STOP ME -Japanese ver.-08.CRY FOR ME -Japanese ver.-09.Alcohol-Free -Japanese ver.-10.SCIENTIST -Japanese ver.-11.Talk that Talk -Japanese ver.-12.SET ME FREE -Japanese ver.-13.ONE SPARK -Japanese ver.<初回限定盤映像特典> ※全16曲(約56分)「TWICE LIVE COLLECTION 2017-2024」[TWICE DEBUT SHOWCASETouchdown in JAPAN]・Like OOH-AHH -Japanese ver.-・TT -Japanese ver.-[TWICE SHOWCASE LIVE TOUR 2018 Candy Pop]・SIGNAL -Japanese ver.-・LIKEY・KNOCK KNOCK -Japanese ver.-[TWICE 1st ARENA TOUR 2018 BDZ]・CHEER UP -Japanese ver.-[TWICE DOME TOUR 2019 #Dreamday in TOKYO DOME]・What is Love? -Japanese ver.-・Heart Shaker -Japanese ver.-・Dance The Night Away -Japanese ver.-・YES or YES -Japanese ver.-[TWICE 4TH WORLD TOUR III' IN JAPAN]・FANCY -Japanese ver.-・I CAN'T STOP ME -Japanese ver.-・SCIENTIST -Japanese ver.-[TWICE 5TH WORLD TOUR READY TO BE' in JAPAN]・SET ME FREE・Alcohol-Free[TWICE 5TH WORLD TOUR READY TO BE' in JAPAN SPECIAL]・ONE SPARK■関連リンクTWICE BEST ALBUM「#BEST 2015-2025」特設サイト

TWICE、メンバー3人に続きジヒョにも移籍説…ツウィは両親の会社と契約か
TWICEのジヒョの再契約の行方にも関心が集まっている。所属事務所のJYPエンターテインメントは14日、「現在TWICEは再契約の論議期間であり、慎重に協議を続けている」とし、「関連事項が確定し次第、ご案内する」と明らかにした。これに先立って同日、ある韓国メディアは、ジヒョがJYPエンターテインメントを去り、個人事務所を設立する予定だと報じた。同メディアは、ジヒョの個人契約の有無に関わらず、TWICEのグループ活動はJYPエンターテインメントと共にする方向で話がまとまっていると伝えた。このような報道が出たことで、TWICEのメンバーたちの再契約の行方にもさらに関心が高まっている。TWICEは2015年に「Like OOH-AHH」でデビューして以来、「CHEER UP」「TT」など多数のヒット曲を発表し、K-POPを代表するガールズグループとして確固たる地位を築いた。2022年にはメンバー全員がJYPエンターテインメントと再契約を締結し、話題を集めたりもした。しかし最近、ジョンヨン、ツウィ、チェヨンに続き、ジヒョまで移籍説が相次いで提起されたことで、今後の所属先を巡る関心が続いている。また、台湾の現地メディアは、ツウィの個人活動に関する契約が、JYPエンターテインメントから、両親が設立した会社に移行する可能性があるとの見方が、現地業界で広がっていると報じている。・TWICE、メンバー3人が移籍を検討か再契約の行方に関心集まる・TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」

TWICE、メンバー3人が移籍を検討か…再契約の行方に関心集まる
TWICEが2022年の完全体での再契約後、2度目の再契約シーズンを迎えた。最近、一部メンバーの他事務所とのミーティング情報やスクリーンデビューなど、ソロ活動の動向が次々と明らかになり、グループ活動とソロ活動を並行する「別々に、でも一緒に」戦略で新たなチャプターを開いていくのか、芸能界の注目が集まっている。2015年10月に華々しくデビューしたTWICEは、デビュー曲を皮切りに、発表するすべてのタイトル曲をヒットさせ、トップクラスのガールズグループとしての地位を確立してきた。数多くの「初」や「最高」の記録を打ち立てたTWICEは、デビューから7年以上が経過した2022年、強固な信頼のもとJYPと全員が再契約を結んだ。再契約後もTWICEの快進撃は続いた。特に、TWICEは昨年7月に仁川(インチョン)を出発し、今年7月のソウル・アンコール公演に至るまで約1年間、世界44地域81公演に及ぶ自身最大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を通じて、またひとつの新記録を打ち立てた。20都市で35公演を展開した北米ツアーだけで約55万人を動員し、K-POPガールズグループ歴代最多観客動員という大記録を樹立。さらに、海外アーティストとして初のMUFG STADIUM公演で、3日間で合計24万人を動員など、圧倒的な影響力を証明した。このようにグループとしての全盛期を築き、強固なチームワークを証明してきたTWICEは、2度目の再契約シーズンを迎えるにあたり、相次いで個別の行動を予告し、変化を示唆している。まずジョンヨンは、実姉である女優コン・スンヨンや俳優ビョン・ウソクらが所属するVAROエンターテインメントと専属契約に関するミーティングを行ったことが明らかになり、話題を集めた。続いてツウィはJYPと個別の専属契約は結ばず、TWICE完全体としての活動は継続することで合意したと報じられた。チェヨンもまた、個人活動のために他の芸能企画会社とミーティングを行ったと伝えられている。メンバーたちの動向やソロ活動の情報が相次ぐ中、JYPは「TWICEは現在、再契約の協議期間中であり、事案が確定次第お知らせする」と慎重な立場を示している。これに伴い、TWICEも事務所の先輩グループである2PMのように、メンバーの所属事務所が異なっていてもJYPのサポートのもと、完全体スケジュールをこなすかたちをとる可能性が高いと見られている。トップクラスの座を守り続けてきたTWICEが、それぞれのビジョンに合った専門の企画会社で演技などのソロ活動の強力なサポートを受けながら、同時にグループ活動を並行する理想的な「別々に、でも一緒に」モデルで華やかな第2章を開くことになるのか、世界中のファンたちの熱い関心が寄せられている。・TWICE ツウィ、JYPとの再契約を協議中ジョンヨンに続き報道に注目・TWICE ジョンヨン、実姉コン・スンヨンの所属事務所への移籍説が浮上JYPがコメント・TWICE、全員がJYPと再契約を締結「メンバー同士の固い信頼関係をもとに決定」

TWICE、Stray Kids、パク・ジニョンら、JYP所属歌手・経営陣20人が米レコーディング・アカデミー会員に選定
JYPエンターテインメント所属のアーティストと経営陣あわせて20人が、グラミー賞を主催する米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の会員に選出された。パク・ジニョン(J.Y. Park)をはじめ、TWICEやStray Kidsなど計18人のアーティストが、レコーディング・アカデミーの投票会員(Voting Member)の資格を得た。投票会員は、アーティストやソングライター、プロデューサー、エンジニアなど音楽クリエイターを対象とした会員資格で、グラミー賞のノミネート作品や受賞者を決定する投票に参加することができる。また、JYPエンターテインメントの代表取締役(CEO)チョン・ウクと、JYP Americaの代表取締役兼最高戦略責任者のシン・ヒョングクは、レコーディング・アカデミーのプロフェッショナル会員(Professional Member)に選出された。プロフェッショナル会員は、音楽クリエイターを支援する音楽業界関係者を対象とした会員資格で、レコーディング・アカデミーの音楽業界コミュニティや各種プログラム、ネットワークへの参加に加え、グラミー賞へのエントリーの手続きなどにも携わることができる。レコーディング・アカデミーは、アメリカを代表する音楽専門団体で、アーティストや作詞家、プロデューサー、エンジニアなど、音楽業界関係者の声を代弁している。1959年から世界的な音楽授賞式であるグラミー賞を主幹しており、毎年世界中の音楽関係者を新たな会員として迎え入れることで、音楽コミュニティの多様性と専門性の向上に取り組んでいる。今年1月には、現役アーティストであり、JYPエンターテインメントの創意性総括責任者(CCO)を務めるパク・ジニョン(J.Y. Park)と、代表取締役のチョン・ウク、JYP America代表のシン・ヒョングクが、米ビルボードが発表した「Billboard Power 100 2026」のマルチセクター部門に選出され、音楽業界における影響力が認められた。さらに3月には、アメリヶ国内外の音楽市場を牽引するリーダーを選出する「2026 Billboard Global Power Players」にも名を連ねた。2015年10月にデビューしたTWICEは、韓国はもちろん海外でも精力的な活動を続けている。「Strategy」で米ビルボードのメインシングルチャート「HOT 100」に17週連続でランクイン。「2026 アメリカン・ミュージック・アワード」では初の受賞という快挙を達成した。また最近では、ソウルKSPO DOMEで開催された、世界44地域・全81公演という大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を盛況のうちに終えた。Stray Kidsは昨年、世界のアーティストの中で初めて、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で8作連続1位を獲得した。8月7日午後1時には、ニューアルバム「THIS & THAT」をリリースし、その勢いをさらに加速させる見通しだ。彼らは7月25・26日、29日、8月1・2日の5日間にわたり、ソウルKSPO DOMEで新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る全5公演を開催し、カムバックへの期待をより一層高める。・JYP パク・ジニョンら、米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定・JYP、米タイム誌選定「2026年世界で最も持続可能な成長企業」世界1位に

TWICE ツウィ、JYPとの再契約を協議中…ジョンヨンに続き報道に注目
TWICEのツウィが、JYPエンターテインメント(以下、JYP)を離れると報じられた。本日(14日)、ニュース1はツウィが所属事務所JYPとの再契約を行わないことで合意したと報じた。これに関してJYPはNewsenに対し、「TWICEは再契約の協議期間であり、事案が確定次第、お知らせする」と明かした。先月6月には、メンバーのジョンヨンが実姉である女優コン・スンヨンが所属するVAROエンターテインメントへ移籍すると報じられ、当時もJYPは「現在、TWICEは再契約の協議期間で、当社とメンバーは互いの意思を尊重しながら慎重に協議を続けている。事案が確定次第、お知らせする」と伝えていた。台湾出身のツウィは、2015年にTWICEのメンバーとしてデビューした。TWICEは「Like OOH-AHH」「TT」「What Is Love?」「Set Me Free」など数多くのヒット曲を発表し、韓国国内外で大きな人気を集めている。特にツウィはグループの末っ子であり、ビジュアル担当として安定した人気を誇ってきた。TWICEは最近、6回目のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を行った。彼女たちは今回のツアーを通じて、海外アーティストで初めて東京・国立競技場、K-POPガールズグループで初めて香港のカイタック・スタジアムなどで単独公演を果たし、北米ではK-POPガールズグループ歴代最多観客となる55万人、日本では64万人が集まる大観衆を動員するなど、輝かしい記録を刻んだ。TWICEは2022年、全メンバーがJYPと再契約を結んだ。・TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」・TWICE ジョンヨン、実姉コン・スンヨンの所属事務所への移籍説が浮上JYPがコメント

TWICE、約1年間にわたるワールドツアーが韓国でフィナーレ!9人の固い絆も「TWICEであることが誇らしい」
TWICEが約1年間にわたり展開したツアーの大長征に、華やかな終止符を打った。TWICEは7月10日から12日までの3日間、ソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOME(オリンピック体操競技場)で、6回目のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を行った。これに先立ってTWICEは、昨年7月の仁川(インチョン)インスパイア・アリーナ公演を皮切りに、全世界44の地域で81回に及ぶ公演を開催した。TWICEは今回のツアーを通じて、海外アーティストで初めて東京・国立競技場、K-POPガールズグループで初めて香港のカイタック・スタジアムなどで単独公演を果たし、北米ではK-POPガールズグループ歴代最多観客となる55万人、日本では64万人が集まる大観衆を動員するなど、輝かしい記録を刻んだ。終着地であるソウル公演も全席完売となり、TWICEの圧倒的なチケットパワーを体感させた。今回のソウルアンコール公演は、TWICEのこれまでの11年を一つの場所で体感できる超特級のセットリストと、全曲バンドライブで構成され、ONCE(TWICEのファン)を熱狂させた。ツアー名と同名である4thフルアルバムのタイトル曲「THIS IS FOR」で幕を開け、同アルバムに収録された「OPTIONS」「MARS」「RIGHT HAND GIRL」などの最近の楽曲はもちろん、デビュー曲「Like OOH-AHH」「TT」「Heart Shaker」「YES or YES」「What is Love?」「CHEER UP」といったメガヒット曲のパレードまで、過去と現在を行き来しながら、ファンと共有している思い出の数々を取り出して披露した。さらに、ツウィの「Run Away」、ナヨンの「ABCD」、チェヨンの「SHOOT(Firecracker)」、ジヒョの「Killin' Me Good」など、仁川公演とは異なる準備をした楽曲を含む9人9色のソロステージや、韓国では初めて披露するユニットステージであるジョンヨン、ジヒョ、チェヨンの「TAKEDOWN(JEONGYEON, JIHYO, CHAEYOUNG)」、ミナ、サナ、モモの「Confetti」が歓声を高めた。最後の曲には、TWICEの挨拶「こんにちは。ONE IN A MILLION TWICEです!」からインスピレーションを得て作られた「ONE IN A MILLION」と、お互いに寄り添って一つになることを願う気持ちを込めた「Be as ONE」を歌い、真摯な思いを伝えた。ツアーのトレードマークである360度全座席フル開放ステージは、ソウルのKSPO DOMEでも引き継がれた。公演会場の中央に位置するメインステージを中心に、両サイドの補助ステージ、そしてこれらを繋ぐブリッジまで、「ㄹ」の字のような独特な構造が際立ち、TWICEは一糸乱れぬ動線の変化と4面で構成された巨大なLEDなどを活用し、客席のどの場所からでもそこが正面のように感じられる繊細な演出で、K-POP公演のネクストレベルを見せつけた。彼女たちは、円形や対角線へと真っ直ぐに伸びる爽快な動線を通じて、四方に位置するファンと視線を合わせ、特に「I GOT YOU」の時は3つのステージをすべて使用して、公演会場全体がひと目で入る開けた視野を提供した。上下に動く巨大な4面LEDと、立方体の形をした9つのLEDは、メンバーたちのリアルタイムの姿を映し出す窓であり、多様な映像ソースがプレイされる演出ツールとして機能し、公演のクオリティを高めた。どこからでもONCEと一番近くにいたいというメンバーたちの願いが、革新的な演出と出会い、最高のシナジー(相乗効果)を生み出した。アンコール公演は、TWICEとONCEが共に歩んできた過去11年の歳月の中で築かれた固い絆と強さ、お互いに向けた切ない愛情がそのまま滲み出る現場だった。私があなたを、あなたも私を見つめており、私たちは互いに通じ合っているという確信に満ちた眼差しが、公演中いたるところで捉えられた。ステージを終えた後、ジョンヨンに近づいてタオルを手渡したジヒョ、「CHEER UP」のコッパッチム(あご下の手のひらポーズ)エンディングポーズの後にツウィの手を握ってあげたナヨン、「Dance The Night Away」の時に丸く集まって自分たちだけのダンスパーティーを開いたナヨン、モモ、サナなど、9人のメンバー間で、あえて言葉で表現しなくてもお互いを理解し合う身振りや表情が視線を引きつけた。そんなTWICEを見つめながらファンと交わす明るい笑顔には、瑞々しさが溢れていた。TWICEは公演の終盤に「今日に限って時間がものすごく早く過ぎ去った気がします。長く長かったツアーの大長征が終わりました。最後だと思うと名残惜しくもあり、胸が熱くもなりました。ONCEの皆さんが目の前に見えるので、デビューの時のことも思い出して、ただ今この瞬間がとても大切でした。TWICEであることがとても誇らしいです。今回のツアーにいなくてはならなかったONCEのおかげで、無事に終えることができました。応援してくださり、愛してくださって心から感謝します。私たちTWICE、次のツアーもあるので、絶対にまた来てくれますよね? ONCE、愛してる」と感想を明かした。ナヨン:ずっとずっと、これからもお互いを見つめ合おうね。今日もありがとう。毎瞬間がありがたいよ。TWICEの唯一のただ一つ、そして永遠の最初である私たちのONCE!ジョンヨン:時々、たくさんの考えで夜が深くなってしまうこともあるけれど、そんな時はいつでも、私たちを見つめてくれていたONCEのキラキラした眼差しを思い出すよ。モモ:平凡な一日のように見えた日も、ONCEと一緒ならいつでも特別な記憶として残るよ。サナ:この1年はONCEでいっぱいだった、本当に特別な時間だったよ。世界で一番綺麗な心たちをプレゼントされた気分。ジヒョ:新しい挑戦の前でも私たちが輝けたのは、ステージの上で完全に私たちを包み込んでくれていたONCEのおかげだよ。すべての瞬間が、感動を超えて戦慄だった。ミナ:これから広がる新しいページにも、私たちのもっと輝く物語をいっぱいに詰め込んでいこうね。ダヒョン:一緒に叫んだ私たちのスローガンのように、この時間がお互いのために輝いていた瞬間であったことを願うよ。チェヨン:私たち共にする今この瞬間のように、いつ、どこででもTWICEの傍にONCEがいてね。ツウィ:私たちが共に過ごした時間の中で、また前へと進んでいける力を得るよ。・TWICE、昨年9月に開催された東京ドーム公演のDVD&Blu-rayが 8月26日に発売決定!・【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席

TWICE ジヒョ、ジャマイカ出身の歌手シェンシーアとタッグ!コラボ曲「Distant Lover」MV公開
TWICEのジヒョが、新しい歌で帰ってきた。最近、ジヒョは各音楽配信サイトを通じて、ジャマイカ出身の歌手Shenseea(シェンシーア)とのコラボレーションシングル「Distant Lover」を発売した。「Distant Lover」は、恋人でも友達でもないその中間のどこかを意味する「Situationship(恋人未満の曖昧な関係)」から出発した楽曲だ。歌詞には、定義されていない関係の中で互いを求め合う人々が、遠ざかろうとする意志と近づいてしまう本能の間で繰り広げる綱引きが表現された。引き離そうとすればするほど深い場所へとハマっていく、矛盾した心の引力を、アフロビーツ特有の気だるく粘り気のあるグルーヴの上に表現した。ジヒョとShenseeaは、音楽という共通点のもとで2つの歌声を1つのトラックに集め、シナジー(相乗効果)を発揮した。ジヒョの滑らかで深いボーカルと、Shenseeaの弾むようなダンスホール唱法が調和を成した。

「トッケビ」監督ら豪華制作陣にも注目!TWICE サナ&佐藤健W主演の映画「あなたの世界に届きますように」早くも話題
TWICEのサナが、映画「あなたの世界に届きますように 냥이(仮題)」を通じてスクリーンデビューを果たす。韓国の制作会社COCCSとnpioエンターテインメント、そして日本の制作会社JACONは、サナと佐藤健のダブル主演を最終確定し、発表した。本作は、可愛らしい猫を題材にしたロマンスファンタジー作品だ。物語を引っ張る男性主人公「タマキ」役には、佐藤健が抜擢された。彼はこれまで、映画「るろうに剣心」シリーズをはじめ、Netflixドラマシリーズ「First Love 初恋」、そして最近大きな人気を集めた「グラスハート」などで演技力と興行力を証明してきた。デビュー後初めてスクリーン演技に挑戦するTWICEのサナは、ヒロインの「ナオ」役を担い、女優として初めての一歩を踏み出す。普段、ステージ上で見せてきたサナだけの純粋で愛らしい魅力を十分に発揮し、生き生きとした魅力的なキャラクターを作り上げることと期待されている。制作陣の顔ぶれも豪華だ。ドラマ「ボーイフレンド」「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」などで知られるクォン・ヒョクチャン監督がメガホンを握り、映画「ラブリセット 30日後、離婚します」「ファースト・ライド」、ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」などのナム・デジュン監督が脚本を手がけ、作品の信頼度を高めた。「あなたの世界に届きますように 냥이(仮題)」は、主要キャスティング作業を終え次第、今秋、日本現地での本格的な撮影に突入する予定だ。・TWICE サナが女優デビュー!日韓合作映画「ニャンイ」で佐藤健と共演・佐藤健がサプライズ出演!TWICEのユニットMISAMO、日本1stアルバム「PLAY」ハイライトメドレーを公開

TWICE サナが女優デビュー!日韓合作映画「ニャンイ」で佐藤健と共演
TWICEのサナが、デビュー後初めて演技に挑戦し、スクリーンデビューを果たす。本日(8日)、JYPエンターテインメントの関係者は、「サナが映画『ニャンイ』(仮題)に出演する」と明かした。サナが演技に挑戦するのは今回が初めてで、映画デビュー作となる。「ニャンイ」は日韓共同制作プロジェクトで、佐藤健とサナが主人公を務める。クォン・ヒョクチャン監督がメガホンを取り、今年下半期に日本で撮影が開始されると伝えられた。サナが所属するTWICEは、音楽活動を通じて大きなファンダム(特定のファンの集まり)を誇り、世界的な人気を得ている。またダヒョンは女優としても活躍しており、ジョンヨンも映画「新兵:ザ・ムービー」への出演を検討していると伝えられ、活動の幅を広げている。サナは今回スクリーンデビューを果たし、佐藤健とどのようなシナジー(相乗効果)を披露するのか、注目が集まる。TWICEはワールドツアー「THIS IS FOR」を開催中で、10日~12日にソウルKSPO DOMEにてファイナル公演を開催する。・TWICE サナ、引き締まったボディラインを披露!健康的でセクシーなグラビアに釘付け・TWICE サナ、露出衣装をめぐり様々な反応ハプニングを本人が釈明「気づかなかった」

TWICE サナ、引き締まったボディラインを披露!健康的でセクシーなグラビアに釘付け
TWICEのサナが、洗練されたビジュアルを披露した。7日、ファッション誌「Harper's BAZAAR Korea」は、サナが表紙を飾るサマーエディションを公開した。「Super」をタイトルにした今回のグラビアは、「サナの眼差しには、いつだって迷いがない。デビュー12年目、自分なりのバランスの上にしっかりと立つ彼女に会った」というメッセージを込め、一層深みを増したサナの存在感と自信に満ちた瞬間を捉えた。普段から地道な運動で体を鍛えてきた彼女は、引き締まったボディラインと柔軟なエネルギーを余すところなく放ち、健康的で洗練されたアスレジャールックの真髄を完成させた。グラビア撮影に続いて行われたインタビューで、サナは人生のバランスを保つための自分なりの考えを打ち明けた。「自分らしさ」とは何かという質問に対し、サナは「『自分らしい姿』を固定的に考えないようにしている。数年前に『自分らしい』と感じた姿も、しばらくすれば変わっているかもしれないから」とし、「時期ごとに自分の姿をありのまま受け入れることが、私らしい姿だと思う。ぎこちない点や良くない点も含めて」と、成熟した内面を覗かせた。昨年、TWICEのデビュー10周年を記念して発売されたスペシャルアルバム「TEN: The Story Goes On」に言及し、グループ活動が持つ大切な価値についても振り返った。サナは「私たちにとって本当に大切な日々だった。メンバーたちとこの1年間、ほとんど休んだ記憶がないほど、みんな体力的に大変だったけれど、幸せだった」とし、「TWICEの10年という時間が、恐ろしいほど早く過ぎ去った。誇らしい反面、怖くもある。これからの10年も、それと同じくらい早くやってきそうな気がする」と率直な本音を語った。・【REPORT】MISAMO、3人そろってメガネ女子に!「モモちゃんはお菓子に目がない」お互いを知り尽くしたトークも・【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席

【PHOTO】TWICE ナヨン、始球式に登場…キュートなユニフォーム姿
TWICEのナヨンが4日、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で行われた「2026 新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対ハンファ・イーグルスの試合の始球式に登場した。・TWICE ナヨン、日本の商品&aespaのWINTERが薦めたアイテムまで私物公開が話題・TWICE ナヨンが新宿ルミネエストに!韓国コスメブランド「fwee」直営店の1日店長として接客

【PHOTO】TWICE ツウィ、スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
4日午後、TWICEのツウィが「2026 BEER ROCK FESTIVAL in Kaohsiung」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】TWICE ツウィ、ワールドツアーの台湾公演を終えて韓国に到着(動画あり)・TWICE ツウィ出演「ヴィセ」新WEBCMが本日より公開可愛らしいスペシャル動画&メイキングも





