Kstyle
Kstyle 13th

SHINee

記事一覧

  • SHINee テミン、EXO-CBX、THE BOYZに約1億円ずつ未払い?One Hundredが疑惑に反論

    SHINee テミン、EXO-CBX、THE BOYZに約1億円ずつ未払い?One Hundredが疑惑に反論

    チャ・ガウォン代表が率いるOne Hundredが、所属アーティストへの清算金未払い疑惑に関する公式コメントを発表した。2日、One Hundredは公式報道資料を通じて「報道記事で言及された『未清算』問題は、アーティスト別の契約条件と活動状況に基づき、現在正常に協議・調整が進められている案件だ。韓国メディアTHE FACTの記事は事実と異なり、事実確認と反論権の保障なしに報道したことは非常に遺憾である。これは所属アーティストのイメージを損なう可能性がある部分であるため、強硬な法的対応を行う」と明らかにした。続けて「当社所属アーティストと役職員は会社との間に全く葛藤がなく、懸命に活動している。チャ・ガウォン代表もアーティストのそばで最善を尽くして支援している」とし「本件の真実は法的手続きを通じて明確に明らかになるだろう」と付け加えた。これに先立ってTHE FACTは同日、One Hundredの所属グループTHE BOYZの未清算の金額が約10億ウォン(約1億円)、One Hundred傘下レーベルINB100に所属しているEXO-CBX(チェン、ベクヒョン、シウミン)の未清算額がそれぞれ約10億ウォン、傘下レーベルBig Planet Made所属のSHINeeのテミンの未清算額が10億ウォンになると報じた。【One Hundred 公式コメント全文】こんにちは、One Hundredです。本日報道されたTHE FACTの記事に関連し、公式コメントをお伝えします。記事で言及された「未精算」問題は、アーティストごとの契約条件と活動状況に基づき、現在正常に協議・調整が進められている案件です。THE FACTの記事は事実と異なり、事実確認と反論権の保障なしに報道したことは非常に遺憾です。これは所属アーティストのイメージを損なう可能性がある部分であるため、法的措置を強く講じます。当社所属アーティストと役職員は会社との間に全く葛藤はなく、熱心に活動しております。チャ・ガウォン代表もアーティストのそばで最善を尽くして支援しています。これまで、One Hundred、Big Planet Made、INB100の3社の成長は積極的な投資によって成し遂げられたものです。誤った情報提供者の情報のみを根拠とした誤報については、最後まで責任を問います。当社はこのような記事でアーティストと会社を揺さぶろうとするTHE FACTと、誤った情報提供者を決して許しません。特に今回の記事においても反論権が適切に保障されなかったことを改めて表明し、直ちに報道仲裁委員会に調停申請書を提出する予定です。本件の真実は法的手続きを通じて明らかになるでしょう。ありがとうございました。One Hundred

    Newsen
  • 「Kstyle 2025年記事ランキングTOP10」を発表!一番読まれた記事とは?

    「Kstyle 2025年記事ランキングTOP10」を発表!一番読まれた記事とは?

    2025年も韓国芸能界にはたくさんのニュースが溢れました。人気俳優やアイドルの文春砲から突然の訃報、韓国ドラマファンを驚かせた騒動まで、Kstyleでは数々のニュースをお届けしてきました。Kstyleではアクセス数を元に「2025年 記事ランキングTOP10」を発表! 2025年、一番読まれた記事は? 記事ランキングを通して、1年を振り返りたいと思います。 【第1位】キム・ムジュン、永野芽郁との文春砲に衝撃#2025年4月23日 事務所が熱愛説を否定TBSドラマ「キャスター」で共演したキム・ムジュンと永野芽郁に熱愛説が浮上。週刊文春が、永野芽郁と田中圭が不倫関係にあり、キム・ムジュンと二股をかけていると報じました。キム・ムジュンは2024年にTBSドラマ「ブラックペアン2」に出演し、二宮和也や竹内涼真と共演。「キャスター」ではAD役を演じていましたが、ドラマ放送中の文春砲が多くの人々を驚かせました。報道に対して所属事務所は「親しい同僚の間柄」であるとし、交際を否定。また最近韓国で行われたインタビューでキム・ムジュンは熱愛説に言及。「自分の一言、表情、行動一つひとつにさらに気を遣わなければならないと、一段階成熟した心構えを持つようになった」と伝えました。【関連記事】「永野芽郁との文春砲」キム・ムジュン、韓国の事務所が熱愛説にコメント「親しい同僚」【関連記事】永野芽郁の事務所、キム・ムジュンとの熱愛説を否定「誤解が生じてしまう行動を反省する」【第2位】SMから全員日本人の新グループ「GPP」がデビュー#2025年11月6日 生パフォーマンスが早くも話題SM ENTERTAINMENT JAPANが、8人組ガールズグループ「GPP」をローンチ。SM初となる全員日本人のグループという点で、大きな注目を集めました。メンバーの平均年齢は21歳で、オーディション番組出身者、トップダンサー、女優、モデルなど、様々な経歴を持つメンバーが集結。12月16日にデジタルシングル「Bring it Back」を発売した彼女たちは、前日にデビューショーケースライブでファンと対面。約500人に囲まれ、至近距離での生パフォーマンスでそれぞれの魅力をアピールし、大型新人グループとして早くも話題を呼んでいます。【関連記事】SMから日本人8人組グループ「GPP」が誕生!オーディション番組出身も12月16日にデビュー【関連記事】【REPORT】SM発日本人8人組グループGPP、ついにデビュー!至近距離での生パフォーマンスにファン熱狂【第3位】キム・セロンさん、24歳の若さで死去#2025年2月16日 遺族がキム・スヒョンとの未成年交際を主張女優キム・セロンさんが、24歳で急逝。遺書はなく、事件性はないと判断されました。彼女は2022年、飲酒運転によって事故を起こし、数年間活動を自粛。映画「ギターマン」で復帰を控えていたなか、訃報が伝えられました。彼女が亡くなった後、YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」と遺族は、キム・セロンさんが未成年者だった15歳からキム・スヒョンと6年間交際していたと主張し、大きな注目を集めました。キム・スヒョンは過去に交際していたことは認めたものの、未成年時はしていなかったと強く否定。遺族とYouTuberを告訴し、現在も主張が対立しています。【関連記事】俳優キム・セロン、24歳で死去ソウルの自宅で発見【関連記事】キム・スヒョン、当時15歳のキム・セロンさんとの交際説を強く否定炎上系YouTuberに法的対応へ【第4位】BLACKPINK リサ、ラプンツェル役の候補に?#2025年11月6日 実写版に関心集まるBLACKPINKのリサが、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に名を連ねたと海外メディアが報道。ディズニーの実写映画「塔の上のラプンツェル」で、リサがラプンツェル役、スカーレット・ヨハンソンがゴーテル役の候補であるとされ、関心を集めました。監督は映画「グレイテスト・ショーマン」を演出したマイケル・グレイシーであると報じられています。リサは2025年2月、米HBOドラマ「ホワイト・ロタース/諸事情だらけのリゾート」シーズン3でムーク役を務め、女優デビュー。また最近、Netflix「タイゴ」でマ・ドンソクと共演することが明らかになり、女優としての活動にも注目が集まっています。【関連記事】BLACKPINK リサ、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に?海外メディアが報道【第5位】NiziU ニナ、ミセス・若井滉斗と突然の文春砲#2025年11月5日 JYPが熱愛説を否定NiziUのニナとMrs. GREEN APPLEの若井滉斗の文春砲が、ファンを驚かせました。週刊文春は、2人が昨年から仲を深め親密な関係となり、自宅にも通っていると報道。先立って若井滉斗は、グラビアアイドルの未梨一花とのお泊りデートが報じられたことがあり、2人の女性と同時恋愛関係にあったのではという疑惑も浮上。これをうけNiziUのマネジメントを担当するソニー・ミュージックレーベルズは、「ギターをきっかけに仲良くなったのは事実だが、尊敬し合う先輩・後輩の関係」とし、JYPも「親しい先輩・後輩の関係であり、熱愛ではない」と否定しました。【関連記事】NiziU ニナ、熱愛説をJYPが正式に否定ミセス・若井滉斗と文春砲【関連記事】NiziU ニナ、突然の熱愛報道ミセス・若井滉斗との文春砲に所属レーベルがコメント【第6位】チュ・ハンニョン、明日花キララとの密会報道でTHE BOYZを脱退#2025年6月18日 不当な契約解除訴え事務所と対立チュ・ハンニョンが、日本で元セクシー女優(AV女優)の明日花キララと密会していたと週刊文春が報じ、所属事務所がTHE BOYZからの脱退と契約解除を発表。彼は「その場にいたことは事実だが、性売買や違法行為はなかった」と主張し、明日花キララも「お金を受け取って性行為をしたことは一度もない」と、双方が性売買疑惑を否定。所属事務所から脱退が発表された後、チュ・ハンニョンは、契約解除に同意したことはないとし、事務所の脱退要求は不当なものであったと主張。さらに、性売買疑惑を報じた記者を告訴したことを明かしました。【関連記事】THE BOYZ チュ・ハンニョン、グループ脱退・契約解除を発表日本で明日花キララと密会報道【関連記事】明日花キララと密会報道チュ・ハンニョン、THE BOYZ脱退に不服「契約解除に同意していない」【第7位】Stray Kids フィリックス、交通事故で負傷#2025年2月16日 翌日のファンミーティングに不参加Stray Kidsのフィリックスが、交通事故による負傷で、ファンミーティング不参加を当日に発表。当初JYPは、フィリックスが乗っていた車とシャトルバスの接触事故により骨折したと説明しました。翌日、再度コメントを発表し、「事故後、公演会場近くの病院でレントゲン検査を行った結果、骨折との所見を受けた。しかし精密検査の結果、初期のレントゲンで見られた骨折線は幼い頃にできた跡であり、現在は該当部位に近い神経が圧迫されていることが確認された」とし、骨折ではなかったことを伝えました。【関連記事】Stray Kids フィリックス、交通事故で骨折JYPがコメント「本日のファンミ不参加」【関連記事】交通事故で負傷Stray Kids フィリックス、JYPが再びコメント「骨折ではなく神経の圧迫」【第8位】BTS ジンにキス日本人女性を立件#2025年2月27日 来年ソウルで初公判ハグ会でBTS(防弾少年団)のジンの首にキスをした50代の日本人女性が、韓国警察により立件。警察は、この女性と思われる人物がブログに「首に唇が触れた。肌が柔らかかった」と書き込んだことから、被疑者を特定しました。この女性は5月、警察に自ら出頭し、11月に強制わいせつ容疑で在宅起訴。「これが犯罪になるとは思わなかった」と陳述していると伝えられました。韓国メディアの報道によると、来年7月にソウルで2度にわたり公判が行われる予定です。【関連記事】BTS ジンにハグ会でキス韓国警察が50代の日本人女性を立件へ【関連記事】BTS ジンにキスした日本人女性、来年7月に韓国の法廷へ韓国メディアが報道【第9位】俳優チェ・ジョンウさんが死去享年68歳#2025年5月27日 「華麗なる遺産」など多数のドラマで活躍俳優チェ・ジョンウさんが死去。享年68歳。韓国メディアは当初、彼が生前、パニック障害およびうつ病を患っていたと報じましたが、所属事務所の関係者により、これは事実ではないことが明らかに。彼は1975年に俳優デビューし、「華麗なる遺産」「怪しい彼女」など多数の作品で活躍。活発な活動を展開していたなかでの突然の訃報が、人々を悲しませました。【関連記事】「華麗なる遺産」「怪しい彼女」などに出演俳優チェ・ジョンウ、本日死去【関連記事】多数の韓国ドラマで活躍俳優チェ・ジョンウさん、11歳年下の妻を残し急逝持病の噂は否定【第10位】SHINee キー、活動自粛を発表#2025年12月17日 SMが注射おばさんとの関係を説明SHINeeのキーが、活動自粛を発表。先立って、パク・ナレが注射おばさんと呼ばれるA氏から違法医療行為を受けたという疑惑が浮上し、彼女は全てが解決するまで活動を休止すると宣言。このA氏が、キーとも親交があるのではないかと伝えられると、所属事務所のSMエンターテインメントが注射おばさんとの関係についてコメント。「知人の推薦により、A氏が勤務する江南(カンナム)区の病院を訪問した。今回の件でA氏が医師ではないという事実を初めて知り、無知を深く反省している」とし、活動を自粛することを伝えました。【関連記事】SHINee キー、活動自粛へ渦中の注射おばさんとの関係にSMが公式コメント【関連記事】SHINee キー、違法医療の注射おばさん騒動を謝罪「見つめ直す時間を持つ」

    KstyleNews
  • 一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も

    一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も

    「2025 MBC歌謡大祭典」がトップクラスのK-POPアーティストたちと共に、新年の扉を力強く開いた。昨日(31日)韓国で放送された「2025 MBC歌謡大祭典」では、今年熱く愛されたアーティストたちが、それぞれ異なるモッ(趣)を込めたステージはもちろん、ライブバンドと調和した躍動感あふれるパフォーマンスで豊かな見どころを完成させ、視聴者の心を掴んだ。韓国歌謡界の趣を自ら証明してきたペ・チョルスの紹介で幕を開けた「MBC歌謡大祭典」は、ATEEZの「The Real」のパフォーマンスで、開始早々から番組のテーマをしっかりと刻み込んだ。3年連続で同番組の顔として活躍中のSHINeeのミンホと、人生初のMC挑戦に臨んだALLDAY PROJECTのアニー、2年ぶりに復帰したファン・ミンヒョンの息の合った掛け合いが相まって、一気に雰囲気を盛り上げた。ビートボックス&アカペラクルーのBEATPELLA HOUSEによる幻想的なハーモニーで出演者が紹介。続けて、2025年にデビューした新人IDID、KiiiKiii、CORTIS、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、KickFlipが情熱を込めたステージで、今後の活躍を期待させた。アーティストたちの多彩な魅力が光る瞬間も注目を集めた。TWSのドフン、ヨンジェ、ジフンは爽やかさを脱ぎ捨て、セクシーさが際立つ楽曲で意外な魅力を披露。iznaとPLAVEは、女神のようなビジュアルと映画のようなパフォーマンスで、それぞれのグループの強みを発揮した。ラグビー選手に変身したNEXZや、「もう可愛くないの」というILLIT、バンドならではの魅力を存分に活かしたLUCYの多彩なステージが、お祭りムードをさらに盛り上げ、MEOVV、NCT WISH、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、LE SSERAFIM、TWS、THE BOYZもまた、明確なチームカラーを反映したパフォーマンスで視線を集めた。一方、スペシャルステージの名にふさわしい多彩なコラボレーションも繰り広げられた。素敵な歌声で耳を楽しませてくれたハン・ロロとTOMORROW X TOGETHERのテヒョンのステージを皮切りに、第5世代ガールズグループのセンター組イ・バン・ウォンとしてHearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒがセンターの魅力を、YBとStray Kidsのメインボーカル・スンミンがロックの魅力を披露。ILLITはピカチュウをサプライズで登場させたスペシャルステージで、熱い反応を呼び起こした。さらに、20周年を迎えた「MBC歌謡大祭典」らしく、新人アイドルたちが再解釈した2005年の名曲メドレーが用意され、イ・ヒョリの「Anymotion」、Jinuseanの「電話番号」など懐かしの曲が響き渡り、世代を超えた共感を生み出した。同番組と共に成長してきたRIIZE、NMIXX、ZEROBASEONE、ミンホはステージを通じてこれまでの成長を実感させ、IVEのリズは「MBC歌謡大祭典」の20周年を記念する曲として、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」挿入歌のSondiaの「大人」を準備し、特別な意味を加えた。また、2026年を迎え、アイドルたちが新年の抱負と挨拶を伝え、注目を集めた。午年生まれのRIIZEのウォンビンは「馬の年であるだけに、より一層頑張り、良いステージとパフォーマンスをお見せします」と伝えた。今年成人したKickFlipのドンヒョンは「免許を取って、両親を乗せて旅行に行きたい」と願いを明かし、IDIDのソンヒョンは「メンバーの兄さんたちと、夜10時以降にサウナに行きたい」と話し、笑いを誘った。続いて、20歳を迎えたアーティストたちの合同ステージが繰り広げられ、青春の1ページが描かれた。K-POPの主役たちの活躍も光った。BOYNEXTDOORは深々としたお辞儀でエンディングを飾り、ほっこりとした温かさを届けた。IVEは明るいエネルギーで新年のときめきを倍増。Stray Kidsは、AI技術を活用したステージ演出で注目を集めた。また、TREASUREからaespa、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ATEEZ、NCT DREAMまで、確かな実力を持つアーティストたちのステージが現場の雰囲気を最高潮に導き、一瞬たりとも目が離せない時間を届けた。待望のフィナーレは、全出演者がキム・ウォンジュンの「Show」を共に熱唱。様々なアーティストたちの声が一つに調和したステージは、2025年の締めくくりと2026年の始まりをより一層意義深いものとし、「2025 MBC歌謡大祭典」の最後を華やかに彩った。

    マイデイリー
  • キム・ウビン&シン・ミナの結婚、人気アイドルの活動自粛・熱愛説も…「Kstyle 12月の記事ランキングTOP5」を発表

    キム・ウビン&シン・ミナの結婚、人気アイドルの活動自粛・熱愛説も…「Kstyle 12月の記事ランキングTOP5」を発表

    人気アイドルの活動自粛、熱愛説からスターカップルの結婚まで、様々な出来事があった12月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「12月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。 【第1位】SHINee キー、活動自粛を発表#2025年12月17日 注射おばさんとの関係についてコメントSHINeeのキーが活動自粛へ。先立って、パク・ナレが注射おばさんとして知られるA氏から違法医療行為を受けたという疑惑が浮上し、物議を醸しました。その後、A氏がキーとも親交があったのではないかと伝えられると、所属事務所のSMエンターテインメントがコメントを発表。「今回の件でA氏が医師ではないという事実を初めて知り、非常に混乱しており、無知を深く反省している」とし、「事の重大性を認識し、予定されているスケジュール及び出演中の番組から降板することを決定した」と伝えました。【関連記事】SHINee キー、活動自粛へ渦中の注射おばさんとの関係にSMが公式コメント【関連記事】SHINee キー、違法医療の注射おばさん騒動を謝罪「見つめ直す時間を持つ」【第2位】PSY、警察が事務所と車両を家宅捜索#2025年12月11日 マネージャーに向精神薬の受け取りを指示韓国警察が、PSYの所属事務所P NATIONと彼の車両を家宅捜索。PSYの携帯電話からデジタル・フォレンジックにより疑惑と関連した資料を入手し、今後の召喚調査についても検討中だと伝えられました。慢性的な睡眠障害という診断を受けたPSYは、2022年から最近まで、病院で対面診療なしに向精神性医薬品の処方を受け、マネージャーに受け取りを指示したことが明らかに。これについて所属事務所は「代理処方はなかったが、向精神薬を第三者が代理受領したことがある」と疑惑の一部を認めました。【関連記事】「江南スタイル」PSY、警察が事務所と車両を家宅捜索医療法違反の疑い【関連記事】「江南スタイル」PSY、医療法違反で警察が調査一部事実を認める【第3位】BTS ジョングク&aespaのWINTERに熱愛説が浮上#2025年12月5日 腕のタトゥーに注目集まるBTS(防弾少年団)のジョングクとaespaのWINTERに熱愛説が浮上。オンラインコミュニティを通じて、2人の腕に子犬が3匹並んだ似たようなデザインのタトゥーが入っている写真が拡散。他にも、これまで何度か2人が似たようなアイテムを着用していたことや、入隊中だったジョングクが休暇中にaespaの公演を観覧したことなども再び注目を集めました。これについてWINTERの所属事務所SMエンターテインメントは「コメントすることはない」と短く伝えました。【関連記事】BTS ジョングク&aespaのWINTER、子犬3匹のタトゥーがそっくり?熱愛説が再燃事務所がコメント【第4位】キム・ウビン&シン・ミナがついに結婚#2025年12月20日 映画のワンシーンのようなウエディングフォトを公開キム・ウビンとシン・ミナが、公開恋愛から10年でついにゴールイン。EXOのディオ、BTSのV、イ・ビョンホンなど、多くのスターたちの祝福の中、ソウルの新羅ホテルで結婚式を行いました。2人は結婚式当日、ソウル市内の病院など複数の機関に総額3億ウォン(約3,000万円)を寄付したことが伝えられ話題に。また、映画のワンシーンのようなモノクロのウエディングフォトも公開され、注目を集めました。【関連記事】キム・ウビン&シン・ミナ、本日(12/20)結婚!挙式を控え総額約3000万円を寄付【関連記事】本日結婚キム・ウビン&シン・ミナ、ロマンチックなウエディングフォト公開!まるで映画のワンシーン【第5位】NewJeans、ダニエルの契約解除・ハニの復帰を発表#2025年12月29日 ミンジは議論中ADORが、NewJeansのダニエルとの契約解除を発表。その理由として、「単独で芸能活動を行ったり、グループの名誉を毀損するなど、違反行為が発生した」と説明しました。そして、当日中にダニエルに対する訴状を裁判所へ提出すると予告。なお、ハニはグループに復帰、ミンジに関しては議論中であること明かしました。これに先立って11月、ヘリンとヘインが、ADORと共に活動を続けていくと発表。それに続いて残りの3人も復帰の意思を表明しましたが、ADORは「真意を確認中」とし、個別面談によって話し合いを続けていくと伝えていました。【関連記事】NewJeans、ダニエルの契約解除・ハニの復帰を発表ミンジは議論中(公式)【関連記事】ADOR、NewJeansを離脱したダニエルに対して違約金・損害賠償請求へ契約解除の理由も明らかに

    KstyleNews
  • SHINee テミンからEXO-CBX、THE BOYZまで「DREAM CONCERT 2026」第1次ラインナップを発表

    SHINee テミンからEXO-CBX、THE BOYZまで「DREAM CONCERT 2026」第1次ラインナップを発表

    「DREAM CONCERT 2026」が、華麗な第1次ラインナップを公開した。2026年2月6日と7日、香港のカイタック・スポーツ・パークのメインスタジアムで開催される「DREAM CONCERT 2026」にEXO-CBX、MAMAMOOのファサ、SHINeeのテミン、THE BOYZなどが第1次ラインナップとして名を連ねた。EXO-CBXがヘッドライナーを務め、レジェンドステージを披露する。チェン、ベクヒョン、シウミンは2日間、「DREAM CONCERT 2026」に登場してステージを披露する予定だ。特に、「DREAM CONCERT 2017 in 平昌(ピョンチャン)」以来9年ぶりに「DREAM CONCERT」に出演するだけに、より関心が集まっている。ファサも「DREAM CONCERT 2026」に出演する。ファサは最近、シングル「Good Goodbye」で歌謡界にシンドロームを巻き起こしている。韓国の6つの主要音楽配信チャートで1位を席巻するパーフェクト・オールキルを達成しただけでなく、「ビルボード・コリア・ホット100」で2週連続1位、「ビルボード・ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャートで初めて1位、「ビルボード・グローバル200」32位など、各種チャートで眩しい成果を上げた。これと共に音楽番組3冠王、Circleチャート6冠王など影響力を証明したファサが、「DREAM CONCERT」ではどんな活躍を見せてくれるのか、期待が高まる。また、テミンも「DREAM CONCERT 2026」に参加する。彼は9月に発売したスペシャル・デジタル・シングル「Veil」で、米ビルボード「ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャート3位を獲得し、グローバルな人気を証明した。最近、日本で「2025 TAEMIN ARENA TOUR 'Veil'」を成功裏に終え、2026年1月16日(現地時間)にラスベガス単独公演、20日にグラミーミュージアム(GRAMMY Museum)の「グローバル・スピン・ライブ(Global Spin Live)」に出演する。それだけでなく、4月にはK-POP男性ソロアーティストとしては唯一、米音楽フェスティバル「2026 コーチェラ・ヴァリー・ミュージック&アーツ・フェスティバル」出演を予告するなど、グローバルな活動に拍車をかけている。さらに2025年、忙しい1年を過ごしたTHE BOYZが「DREAM CONCERT 2026」に出演する。THE BOYZは今年、3rdフルアルバム「Unexpected」と10thミニアルバム「a;effect」をリリースした。「Unexpected」は発売と同時に74万枚の売り上げを突破し、4回目のハーフミリオンセラーを記録した。さらに11月、スペシャル・ユニット・シングルと12月のスペシャル・シングルまで、休まず活動してきた。彼らが「DREAM CONCERT」を通じてどんなパフォーマンスで現地のファンを魅了するのか、注目が集まる。「DREAM CONCERT」は、韓国を代表する長寿K-POPコンサートで、K-POP歴史の一軸となっている。今回の香港公演は、2026年初の海外公演で、本格的なグローバル進出のための意味のある道しるべになると期待を集めている。「DREAM CONCERT 2026」は2026年2月6日と7日、香港のカイタック・スポーツ・パークのメインスタジアムで開催される。

    Newsen
  • SHINee テミン、約6年ぶりとなる日本アリーナツアーを完走!会場周辺でポスター掲示・特別仕様のバス運行も

    SHINee テミン、約6年ぶりとなる日本アリーナツアーを完走!会場周辺でポスター掲示・特別仕様のバス運行も

    SHINeeのテミンが、日本アリーナツアーを完走した。テミンは12月24・25日の両日、GLION ARENA KOBEで開催された兵庫公演を最後に、約4ヶ月間続いたアリーナツアー「2025 TAEMIN ARENA TOUR Veil」を成功裏に終えた。今回のツアーは「Veil」というタイトルのもと、善と悪の境界を行き来する世界観を、テミンならではの独特なパフォーマンスと緻密な演出で完成させ、日本ファンから熱い反響を得た。約6年ぶりに実現した日本アリーナツアーという点でも開催前から高い期待を集め、テミンは神奈川、佐賀、静岡、千葉、兵庫まで計5つの地域をめぐり、圧倒的な存在感を改めて証明した。彼は十字架の構造物に吊るされるという衝撃的な演出で目を引き、「Heaven」でオープニングを飾り、観客を一瞬で魅了した。またツアータイトルと同名の新曲「Veil」のステージはもちろん、「Bones」「Advice+IDEA:理想」「Shadow」まで、強烈なステージで会場を熱く盛り上げた。続いて「Guess Who」「Criminal」など、ダークでありながらコンセプチュアルなステージを次々と披露し、視線を奪った。その後も、「Exclusive」「Door」「Flame Of Love」など、テミンならではの優雅なパフォーマンスと繊細なボーカルが際立つステージが繰り広げられた。また、「Into The Rhythm」「Tease」「Famous」など、日本で発表された楽曲のステージでさらに会場の熱気を引き上げた。テミンの爆発的なエネルギーに、ファンは拍手と歓声で応えた。特に日本ファンから愛されている楽曲「Mars」では、ステージを歩きまわりながら観客と目を合わせ、大きな感動を届けた。アンコールの要望に応えて再びステージに立ったテミンは、代表曲「MOVE」と「Holy Water」を披露し、深い余韻を残した。最後に「Veil公演を皆さんと一緒にできて幸せでした。皆さんがくれる愛のおかげで、僕は歩き続けることができます。また会う日まで待っていてください」と伝え、エンディング曲として「FINALE」を届け、約4ヶ月間のアリーナツアーを終えた。今回のアリーナツアーは、テミンの日本国内での影響力を改めて証明する場となった。特に佐賀公演では、自治体のプロジェクトの一環として実施された事例が話題を集めた。佐賀県内の主要駅や繁華街にテミンのポスターが掲示され、ファンのためのグルメマップが制作されたほか、「Veil」仕様のバスが運行されるなど、熱烈な歓迎を受けた。このように、今年の最後をアリーナツアーで華やかに飾ったテミンは、この勢いをアメリカへとそのまま繋げていく。彼は来年4月に開催されるアメリカ最大の音楽フェスティバル「2026 コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」出演に先立ち、1月16日(以下現地時間)にラスベガスで単独公演を行い、20日には米グラミー・ミュージアムの「グローバル・スピン・ライブ(Global Spin Live)」に出演する。・【PHOTO】SHINee テミン、コスメブランド「AHC」新商品ローンチイベントに出席・SHINee テミン、米グラミーミュージアム「Global Spin Live」に出演決定!特別なステージ披露へ

    Newsen
  • チャ・ヒョンスン、SHINee ジョンヒョンさんを追悼…明るい笑顔のツーショットを公開

    チャ・ヒョンスン、SHINee ジョンヒョンさんを追悼…明るい笑顔のツーショットを公開

    白血病で闘病中のダンサー・俳優のチャ・ヒョンスン(34)が、SHINeeのジョンヒョンさんへの変わらぬ思いを伝えた。チャ・ヒョンスンは12月18日、自身のSNSに菊の花5輪の写真とともに、複数枚の追悼写真を投稿した。公開された写真には、過去にチャ・ヒョンスンとジョンヒョンさんが一緒にいる姿が収められている。2人は上半身裸で引き締まった腹筋を披露し、明るい笑顔を見せており、当時の輝かしいエネルギーがそのまま伝わってくる。特に、チャ・ヒョンスンはジョンヒョンさんのあどけない表情が写った写真の前で、同じ表情を浮かべて撮影した写真も併せて公開し、注目を集めた。言葉を添えずに伝えられた追悼からは、深い恋しさと切ない思いがにじみ出ている。ジョンヒョンさんは2008年、SHINeeのメインボーカルとしてデビューし、「Replay」「Sherlock」「Ring Ding Dong」など数多くのヒット曲で愛された。2015年には初のソロアルバムを発表し、シンガーソングライターとしての音楽的才能も高く評価されたが、2017年12月18日、27歳の若さでこの世を去った。チャ・ヒョンスンは2013年、元Wonder Girlsのソンミのダンサーとして注目を集め、Netflixのバラエティ番組「脱出おひとり島1」(2021)、「フィジカル100」(2023)に出演し、注目を集めた。昨年10月にはショートドラマ「The Bedmate Game: Sharehouse」で主演を務め、俳優としての活動も本格化させている。しかし、彼は今年6月に白血病と診断され、現在は治療中だ。彼はYouTubeチャンネルを通じて抗がん治療の過程を公開し、ファンと交流している。チャ・ヒョンスンは「再びステージとカメラの前に立つその日を切に待ちながら耐えている。必ず乗り越える」と強い意志を伝えている。

    マイデイリー
  • パク・ナレ、SHINee キーに続き…初期メンバー3人が続けて降板「驚きの土曜日」危機

    パク・ナレ、SHINee キーに続き…初期メンバー3人が続けて降板「驚きの土曜日」危機

    芸能人たちに違法医療をしていた「注射おばさん」問題の余波が広がり、番組降板が相次いでいる。話題となっているのは、tvNの人気バラエティ番組「驚きの土曜日」だ。12月19日、「驚きの土曜日」の制作陣はOSENに対し、「イプチャルブンヘンニム(YouTuber)の活動中断の意思を尊重し、今後行われる収録には参加しない予定です」と公式的に明らかにした。すでに撮影済みの分について、番組側は「3週間分の放送はすでに収録が完了しています。制作陣は最善を尽くして後半作業に臨む予定です」と説明した。一方、後任については「現時点では未定です。今後、変更が生じた場合には改めてお知らせします」と伝えた。今回の事態は、パク・ナレをきっかけに浮上したいわゆる「注射おばさん」問題が、SHINeeのキー、そしてイプチャルブンヘンニムへと波及した形だ。イプチャルブンヘンニムは、2023年から注射おばさんとされる人物から、ダイエット目的で向精神性成分を含む医薬品を受け取っていたほか、パク・ナレの薬を受け取り、マネージャーに渡した疑惑が持たれている。これを受け、イプチャルブンヘンニムは19日、自身のチャンネルを通じて「現在議論となっている人物とは、知人の紹介を通じて江南(カンナム)区の病院で初めて会いました。当時は何の疑いもなく医師だと信じ、診療を受けていました。私はその人物を実際の医師だと認識していました。私が多忙だった日には、私の自宅を訪れたことはありますが、私がその人物の自宅を訪ねたことは一度もありません」と付け加えた。また、「本来であれば、さまざまな事情をより慎重に確認し、行動すべきだったにもかかわらず、それができなかった点は私の大きな過失であり、深く反省しています。ファンの皆さま、そして多くの関係者の方々に、不本意ながらご迷惑とご心配をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。今回の件による被害が、少しでも最小限にとどまることを願っています」と謝罪の意を示した。その上で、「現在進行中のすべての番組から降板し、予定されていたすべての活動を中断することを決断しました」と明らかにし、tvN「驚きの土曜日」をはじめ、YouTube活動についても全面的に中止すると発表した。これは、先立って注射おばさん疑惑が浮上したパク・ナレやSHINeeのキーと同様の決断だ。彼らはいずれも、騒動が広がった後に活動を中止し、すべてのバラエティ番組から降板している。その結果、「驚きの土曜日」では、わずか10日間のうちに3人の出演者が相次いで降板を表明する事態となった。特に、パク・ナレ、キー、そしてイプチャルブンヘンニムは、「驚きの土曜日」第1回放送から出演してきた初期メンバーであり、長年番組を支えてきた存在だ。現在も出演陣は8人体制を維持しているものの、相次ぐ降板により、番組に危機が訪れているのも事実である。さらに、検察がパク・ナレをめぐる注射おばさん事件を本格的に捜査しており、今後、新たな人物が浮上するのではないかとの懸念も広がっている。これにより、芸能界の混乱は当面続くものとみられる。

    OSEN
  • “活動自粛”SHINee キー「2025 SBS歌謡大典」も不参加に

    “活動自粛”SHINee キー「2025 SBS歌謡大典」も不参加に

    SHINeeのキーが「2025 SBS歌謡大典」に参加しない。18日、SBSの関係者はOSENに「キーが『歌謡大典』の最終ラインナップから外されたのは事実」と明かした。この日、SBSの公式アカウントには「『歌謡大典』の最終ラインナップが届きました。クリスマスを埋め尽くす『歌謡大典』最終ラインナップ公開」という書き込みと共に、ラインナップイメージが公開された。イメージには、出演が告知されていたキーの名前はなかった。これに先立って17日、キーの所属事務所SMエンターテインメントは公式コメントを通じて「キーは知人の推薦を受け、A氏が勤務する江南(カンナム)区所在の病院を訪問した。キーはその後も病院で診療を受けており、最近では病院への訪問が困難な状況の場合、自宅で数回診療を受けたことがある」と認めた。事務所は「A氏を医師と認識しており、A氏からも特に言及がなかった状況下で、自宅での診療が問題になるとは考えられなかった。キーは最近、A氏の医師免許に関する論争により、A氏が医師ではない事実を初めて知り、非常に混乱しており、自身の無知を深く反省している。キーは本件の重大性を認識し、現在予定されているスケジュール及び出演中の番組からは降板することを決定した」と明かした。これにより、25日に出演予定だった「2025 SBS歌謡大典」も不参加となった。「2025 SBS歌謡大典」は12月25日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催される。・SHINee キー、活動自粛により「2025 MBC放送芸能大賞」不参加にレギュラー番組も降板へ・SHINee キー、違法医療の注射おばさん騒動を謝罪「見つめ直す時間を持つ」

    OSEN
  • SHINee テミン、米グラミーミュージアム「Global Spin Live」に出演決定!特別なステージ披露へ

    SHINee テミン、米グラミーミュージアム「Global Spin Live」に出演決定!特別なステージ披露へ

    SHINeeのテミンが、米グラミーミュージアムでステージを披露する。17日(現地時間)、グラミーミュージアムによると、テミンは来年1月20日、「Global Spin Live」に出演する。「Global Spin Live」は、グラミーミュージアムのライブトークおよびパフォーマンスシリーズで、グローバルアーティストを証明する人気プログラムだ。グラミーミュージアムは、テミンについて「羽のように軽く柔軟で、シャープで優麗なダンスで知られているアーティスト」とし、「歌手でパフォーマーとして幅広いスペクトラムを見せてくれた」と紹介し、出演に対する期待を表した。テミンは「Global Spin Live」に出演し、最近発売した楽曲とキャリア全般に関する話をし、特別なライブパフォーマンスも披露する予定だ。これに先立って、米NBCの看板トークショー「ケリー・クラークソン・ショー(The Kelly Clarkson Show)」を通じて、彼ならではのステージ掌握力と存在感を発揮し、強烈な印象を残しただけに、「Global Spin Live」を通じて披露するステージも注目されている。彼は「Global Spin Live」出演に先立ち、来年1月16日、米ラスベガスの「Dolby Live at Park MGM」で「TAEMIN LIVE in Las Vegas」を開催する。この公演はチケット販売開始から10分で売り切れを記録し、テミンのグローバルチケットパワーを実感させた。この勢いで来年4月、K-POP男性ソロアーティストでは唯一、「2026 Coachella Valley Music and Arts Festival(コーチェラ)」ステージに立ち、彼ならではの強烈なパフォーマンスを披露する予定だ。テミンは12月24日と25日、兵庫で日本アリーナツアー「Veil」のフィナーレを飾る。

    Newsen
  • SHINee ジョンヒョンさん、別れから本日(12/18)で8年…メンバーやファンが追悼

    SHINee ジョンヒョンさん、別れから本日(12/18)で8年…メンバーやファンが追悼

    SHINeeのジョンヒョンさんの命日に、メンバーやファンが変わらぬ愛と想いを伝えた。本日(18日)、SHINeeの公式X(旧Twitter)には「いつもあなたを愛しています」というメッセージと共に、ジョンヒョンさんの写真が投稿された。メンバーのミンホは、自身のInstagramのストーリー機能を通じて同じ写真を共有しながら、「いつも兄さんを愛しているよ」とつけ加え、愛情を表現した。ファンも「本当に会いたい」「あなたのおかげで今年の冬も暖かい」「大好きです」などのメッセージを残した。ジョンヒョンさんは2017年12月18日、27歳の若さでこの世を去った。彼は2008年、SHINeeのメンバーとしてデビューし、「Replay」「Ring Ding Dong」など数々のヒット曲を通じて、K-POPを代表するボーカリストとして愛された。2015年にはソロ歌手としても正式デビューし、自身だけの音楽世界を構築。シンガーソングライターとしても優れた才能を見せた。彼がこの世を去ってから8年という月日が経ったが、彼の音楽と真心のこもった歌声は、今でも多くの人々の記憶の中で生き続けている。・ジョンヒョンさんが作詞・作曲に参加SHINee、17周年記念シングル「Poet|Artist」MV公開・SHINee ジョンヒョンさんの家族が設立したビチナ財団、芸術家のための公演を実施

    マイデイリー
  • SHINee キー、活動自粛により「2025 MBC放送芸能大賞」不参加に…レギュラー番組も降板へ

    SHINee キー、活動自粛により「2025 MBC放送芸能大賞」不参加に…レギュラー番組も降板へ

    SHINeeのキーが活動を中断したことで、MCを務める予定だった「2025 MBC放送芸能大賞」にも出演しないことが明らかになった。本日(17日)、「2025 MBC放送芸能大賞」の関係者はOSENに対し「MCとして出演予定だったキーさんが活動中断の意思を表明したことを受け、制作陣はその意向を尊重し、今回の授賞式をチョン・ヒョンム、チャン・ドヨンの2人MC体制で進行することを最終決定した」と公式見解を示した。また、レギュラー出演していたtvN「驚きの土曜日」、MBC「私は一人で暮らす」も、次回の撮影からはキーが参加しない予定であることを伝えた。さらに、YouTubeチャンネル「DdeunDdeun」は、キーがMCを務めるコンテンツ「クローゼット泥棒 リブート」のアップロードを今後行わないことを発表した。キーは、先日お笑いタレントのパク・ナレから発端となった注射おばさん騒動に巻き込まれた。パク・ナレが現在、元マネージャーたちに対するパワハラおよび違法医療行為、個人事務所の未登録などで告発され、恐喝容疑で訴訟を起こすなど紛争中の状況だ。そんな中、パク・ナレに無免許医療行為を行ってきた注射おばさんのA氏が、キーと長年の親交があることが遅れて明らかになった。しかし所属事務所のSMエンターテインメントは、キーは知人の紹介でA氏が勤務するソウル市江南(カンナム)区所在の病院を訪れ、彼女を医師として初めて知ったと明らかにした。その後、当該病院で診療を受けてきており、病院訪問が難しい場合は自宅で数回診療を受けたものの、A氏が医師ではないという事実を最近になって初めて認知したという。SMエンターテインメントは、キーも非常に混乱しており、本人の無知を反省していることを強調しながら「本件の重大性を認識し、現在予定されている日程および出演中のプログラムから降板することを決定した」と立場を表明した。パク・ナレの注射おばさんとして知られるA氏は、当初個人SNSに中国内モンゴル・ポガン医科大学出身と記述するなど、医療関係者であるかのように偽装していた。しかし医師団体が確認した結果、当該学校は実体のない幽霊医大であり、A氏は韓国で医療免許のない人物であることが判明し、大韓医師協会などによって無免許医療の疑いで告発されたことが明らかになった。・SHINee キー、活動自粛へ渦中の注射おばさんとの関係にSMが公式コメント・韓国芸能マネジメント協会、パク・ナレを巡る一連の事態に公式表明「深い憂慮と遺憾の意」

    OSEN