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【プレゼント】SHINee テミン直筆サイン入りポラを2名様に!「Kstyle PARTY 2026」DAY1出演
2024年にスタートした新たなK-POP音楽祭「Kstyle PARTY」が、今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間にわたって開催! 1日目となる9日の公演には、BOYNEXTDOOR、TAEMIN、TWS、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAMEが出演。2日目の10日の公演には、RIIZE、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、チャン・ハヌム、Royal 44が出演し、ステージを盛り上げました。今回、「Kstyle PARTY」に出演したアーティストからサイン入りプレゼントも! SHINeeのテミンの直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼントいたします。<イベントレポート>・BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】・RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】・【PHOTO】TAEMIN「Kstyle PARTY」1日目に登場!オトナの色気&貫禄のパフォーマンスに大熱狂 ◆SHINee テミン直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年7月13日(月) 17:00 ~ 7月20日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。


SHINee キー、騒動から約6ヶ月ぶりにインスタ更新…日本語でメッセージも
SHINeeのキーが、騒動を乗り越えSNS更新を再開した。最近、キーは自身のInstagramに「KSPO DOMEとベルーナドームでの公演まで、おかげで無事に終えることができた。ステージ上で皆さんと過ごしたすべての瞬間が本当に幸せで、長く記憶に残りそうだ」という投稿を残した。続いて「『Atmos』の活動まで多くの愛を送ってくださったおかげで、より一層特別な時間だった」とし、「いつも変わらず応援してくださるSHINee World(ファンの名称)の皆さんへ心から感謝している。また良い姿でお会いしましょう!」と付け加えた。特に彼は、このメッセージを韓国語と英語、日本語で投稿し、ファンへの感謝を表した。この投稿は、キーがいわゆる注射おばさん騒動で活動を中断してから約6ヶ月ぶりに更新されたものだ。彼は昨年12月、パク・ナレの注射おばさん騒動に関連し、自粛を続けてきた。SHINeeは最近、6thミニアルバム「Atmos」でカムバックした。・【REPORT】日本デビュー15年SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現 この投稿をInstagramで見る SHINee KEY(@bumkeyk)がシェアした投稿

【PHOTO】SHINee テミン「人気歌謡」パリ公演のためフランスへ出国
SHINeeのテミンが15日午前、パリで開催される「2026 K-EXPO FRANCE :All About K-culture」の「K-POPコンサート:INKIGAYO in Paris」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスへ出国した。・【PHOTO】TAEMIN「Kstyle PARTY」1日目に登場!オトナの色気&貫禄のパフォーマンスに大熱狂・BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】

SHINee、6thミニアルバム「Atmos」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで初の1位に!
SHINeeの6thミニアルバム「Atmos」が、6月10日発表の最新「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で、1位に初登場した。2018年4月30日付での「SHINee THE BEST FROM NOW ON」、2021年3月8日付での「Don't Call Me:SHINee Vol.7」に続き、自身3作目のデジタルアルバム1位を獲得した。日本デビュー15周年を迎えるSHINeeの最新作となる本作は、タイトル曲「Atmos」をはじめ、多彩なジャンルの全6曲で構成されている。※オリコン調べ(2026年6月15日付、集計期間:2026年6月1日(月)~6月7日(日))

【REPORT】“日本デビュー15年”SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」
SHINeeの約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」が6月5日、7日の2日間、埼玉・ベルーナドームにて開催された。「THE INVERT」には「裏返す」「転換する」という意味があり、これまでとは異なるライブになることをタイトルから予告。その言葉通り、6月1日に発売されたばかりの6thミニアルバム「Atmos」に収録された新曲に加え、定番曲にはアレンジを施し、既存曲は久しぶりに披露されるものが多いなど、SHINeeの新たなライブスタイルを感じる内容となった。オープニング映像が流れ、生バンドによる迫力のある演奏が会場に鳴り響く中、巨大なメインステージ上に人影が現れる。すると、中央に据えられたゴンドラが徐々に上昇し、そこに、左からオンユ、テミン、ミンホ、キーの順番で並んだ4人の姿が。ステージ上の一番高い位置に到達すると、号砲のような花火とともに「Spoiler」でライブの口火が切られた。ダークでミステリアスな雰囲気を呼び起こすサウンドに、熱のこもった力強い歌声が乗る。2013年にリリースされた3rdフルアルバム「Chapter 1. 'Dream Girl - The Misconceptions of You」の収録曲で、歌詞にアルバム収録曲のタイトルが「ネタバレ(スポ)」されているという遊び心が効いた楽曲。いい意味で意表を突かれた1曲目で、まさに「THE INVERT」なスタートとなった。メンバーのゴンドラと、ダンサーが乗り込んだ3台のゴンドラが縦に並び、ドーム会場だからこそできる縦の動きの演出も斬新。ゴンドラからステージに降り立った4人が、曲の最後、天を指差す姿にシャヲル(ファンの呼称)から大きな歓声が沸いた。2曲目は最新アルバム「Atmos」からの新曲「Anti Believer」。エレクトロサウンドの大人っぽいポップナンバーで、メンバーそれぞれの歌声の特徴を生かすパートもありつつ、ハーモニーを奏でるパートもあり聴き応えのある1曲。途中、キーが片目を覆い隠していた眼帯を取り、シャヲルを歓喜させる場面もあった。「What's up? ベルーナドーム!」とキーが呼びかけて始まったのは「HARD」。生バンドによるロック・アレンジで重厚感が増す。メンバーの立つステージがせり上がり、アリーナ席の観客の頭上を移動しながらパワフルなパフォーマンスが繰り広げられる。続けて「Breaking News」へ。日本オリジナル楽曲ということもあり、シャヲルもヒートアップ。ムービングステージがアリーナ席の中盤を横切るような長い花道と合体し、メンバーは花道に散らばる。オンユとテミンの渾身のロングトーン、キーとミンホの息の合ったラップと、圧倒的なスキルも見せつける。そして、アウトロから繋がるように「Sherlock」が始まると「SHINee's back」のフレーズに会場のボルテージは天井なしに上昇。メンバーの名を呼ぶシャヲルのコールもバッチリ決まって、ライブ序盤から大きな盛り上がりとなった。最初のMCでは「こんばんは、輝くSHINeeです!」という4人声を揃えての定番の挨拶から、「ただいま~」(オンユ)、「会いたかったですか?」(テミン)、「会いたかったです!」(ミンホ)、「久しぶりです」(キー)と、2年ぶりの日本での公演への想いもこもった言葉が並ぶ。また、キーは公演タイトルについても説明し、「THE INVERT」の意味の他、「The Trilogy I」となっているように、今回が三部作の第一章であることも発表。ここから続いていくライブシリーズだと明かした。ファン待望のライブ初パフォーマンスとなった2018年リリースのフルアルバム「The Story of Light' EP.1: SHINee Vol. 6」からの「All Day All Night」に続いて、新曲「Possibility」も披露。全体的にスタイリッシュな印象で、疾走感のあるサビのパートではハイトーンの耳心地のいい歌声も聴かせる。さらに、スローな動きの振りがセクシーさを増幅させる「Electric」、ダンストラックを盛り込んだアレンジも加えた「View」と、いい具合に力の抜けた大人のカッコ良さも見せつけた。「View」からBAND PERFORMANCEへとつなぎ、そのまま日本オリジナル楽曲の「Downtown Baby」へ。メンバーは衣装をレッドとブラックをベースにしたものから、カラフルな色味をポイントにしたカジュアルなスタイルに。メインステージから左右に伸びる花道へ、ポップアップで突如現れた4人に、シャヲルは驚きつつも、共に歌い、飛び跳ね、ペンライトを大きく振って楽しんだ。「Let's go JULIETTE!」というテミンの号令とともに「JULIETTE」が始まる。イントロをアレンジしたドラマチックな展開で、ハンドマイクを握るメンバーの歌にも熱が入る。また、これまでの日本公演では日本語バージョンで歌われることが多かったが、今回は、韓国で行われた公演の日本開催という形で、この歌も韓国語で歌唱。原曲バージョンの歌詞を堪能できる貴重な機会ともなった。ここからは懐かしい曲を続けて披露。「Like A Fire」ではオンユとキーがハイトーンの掛け合いで圧巻の歌力を見せつける。「Colorful」ではビジョンに花が咲き誇る映像が映し出され、客席ではシャヲルの持つペンライトの光が色とりどりに輝き、まるで会場全体が花畑になったかのような美しい景色が広がる。「SAVIOR」ではムービングステージが会場の後方まで移動。ノリノリのダンス曲で、メンバーもシャヲルも音に合わせて飛び跳ねて、まるで巨大クラブのような様相となる。MCを挟んで、新曲「HOURS」を歌唱。ディスコ調のファンク要素のある曲で、ライブ初披露にも関わらず、シャヲルたちも軽快なリズムに乗って体を揺らしていた。新曲「소나기(Still Raining)」のミュージックビデオがビジョンで流されている間に、メンバーは衣装をモノトーンのドレッシーなものに着替え、おそろいの大きなハットを被ってステージに戻ってきた。スモークが立ち込める幻想的な雰囲気の中、「Don't Let Me Go」が歌われる。ミディアムテンポのバラードナンバーで、ピアノの音色に乗って、恋人との別れを歌った切ない4人の歌声が映える。「Wish Upon A Star」ではオープニングで使用された4台のゴンドラにメンバーが一人ずつ乗る。オーロラのような映像とオーバーラップしながら、甘く感情豊かなボーカルが会場を包んでいった。イントロが鳴った途端、シャヲルから「うわっ」と声が上がった日本語オリジナル曲の「DIAMOND SKY」。ライブでは何度も名場面を作ってきた名曲だ。シャヲルもしっかりと歌詞を口ずさみ、サビではメンバーとともに手を高く掲げて指でダイヤモンドを形作る。間奏でメンバーは口々に「ありがとう」とシャヲルへの感謝を伝え、会場がまさに一つとなった瞬間だった。SHINeeの美しいコーラスワークが堪能できる「Green Rain」では、オンユが「一緒に歌ってくれませんか?」と呼び掛ける場面も。メンバーとシャヲルが声を合わせ、聴く人の背中をそっと押してくれるようなメッセージを、緑の雨が降り注いだようなパールアクアグリーンのペンライトの光の中で歌い上げた。そして、ライブ本編の最後を飾ったのは新曲の「Thousand Miles Away」。過去に追った傷を抱えながらも、未来への希望を歌うメッセージソングだ。4人それぞれの歌声が際立つパートから、サビの4人だからこそ奏でられるハーモニーへとつながる流れが聴く者の感情を揺さぶる。歌い終えたメンバーは客席をしっかりと見つめて笑みを浮かべると、ステージを後にした。アンコールではついに最新アルバム「Atmos」のタイトル曲がベールを脱ぐ。ステージから客席に向かって強い光が放たれ、その中から全身ホワイトの衣装を纏ったメンバーが登場。SHINeeらしい聴くパートによってさまざまな印象を受ける複雑な曲ながら、全体的に爽快感があるダンスナンバーで、彼らのカリスマ性を改めて実感させる。続いて、「Lucky Star」「3 2 1」とテンションの上がる日本語曲をトロッコに乗って披露。シャヲルと笑顔を交わしながら、広いドームを巡った。最後のMCでメンバーは、改めて、この日の想いを明かした。オンユは、実はSHINeeとして日本でライブをするのは、2018年の「SHINee WORLD THE BEST 2018~FROM NOW ON~」以来で、「8年という本当に長い時間、こうして待っていてくれて本当にありがとうございます」と述べつつ、「皆さんのおかげで幸せでした」と笑顔を見せた。また、キーは「今日が最後のステージじゃないから。こうやって応援してくれたら、いつもSHINeeはまた来ます」と約束した。そして、「Chemistry」をエモーショナルに歌いあげると、ここまで20曲以上を披露してきたにもかかわらず、ラストに激しいダンスナンバーの「Everybody」を持ってくる。残りの力をすべて使い果たすかのように、メンバーは歌い、踊り、シャヲルもありたっけの声を上げる。最後は、床に倒れ込んで天を指差す振付のところを、4人が横一列に並んで立って天を指差し、そのままステージの下へ消えた。ただここでは終わらず、スクリーンにエンディングロールが流されたにもかかわらず、止まらないSHINeeコールに応えて、Wアンコールも敢行。最後の最後までシャヲルを全力で楽しませ、ライブは幕を下ろした。今回、韓国デビューから18年、日本デビューから15年と、ここまで積み上げてきた楽曲たちが、今の彼らの表現を持って、新曲と並んでも遜色なく聴けたことは、まさにイメージを「THE INVERT」するものだった。MCでキーも説明していたが、今回のライブは三部作。次の第二章では一体、どのようなSHINeeを見せてくれるのか、期待が膨らむ第一章となった。・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現・SHINee、デビュー18周年をお祝い!キーが特別なプレゼントもサプライズにメンバー感激(動画あり)

SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開…“最もSHINeeらしい”音楽世界を表現
SHINeeの6thミニアルバム「Atmos」が、1日18時より各音楽配信サイトにて配信スタートした。あわせて、タイトル曲「Atmos」のミュージックビデオも同時公開された。今作「Atmos」は、最もSHINeeらしい音楽世界を表現した作品として注目を集めており、タイトル曲「Atmos」を含む全6曲を収録。SHINeeならではの洗練された感覚的な魅力が際立つアルバムとなっている。さらに、5月29日(金)~31日(日)に韓国・KSPO DOMEで開催された8度目の単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」では、成熟した爽やかさと完成度の高いパフォーマンスで大きな反響を呼び、新アルバムへの期待をさらに高めた。また、6月5日(金)・7日(日)には埼玉・ベルーナドームにて、約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」の開催も決定。今週末に控えている約2年ぶりの日本ドーム公演に、大きな期待が高まっている。そして今回、「Atmos」のリリースを記念した各種デジタルキャンペーンの実施も決定した。■リリース情報6thミニアルバム「Atmos」好評発売中・ダウンロード&ストリーミングはこちら・デジタルキャンペーン詳細はこちら【6thミニアルバム「Atmos」日本限定特典付き販売中】・商品詳細はこちら・特典詳細はこちら■関連サイトSHINee 日本公式サイト

SHINee、デビュー18周年をお祝い!キーが特別なプレゼントも…サプライズにメンバー感激(動画あり)
SHINeeのキーが、メンバーたちに特別なプレゼントを贈った。25日、SHINeeの公式YouTubeチャンネルに「ピッドル(SHINeeの愛称)たち、18回目の誕生日おめでとう」というタイトルの動画が公開された。この日の動画で、キーはデビュー18周年を迎え、メンバーに内緒でイベントを計画した。スタッフたちはメンバーがコンサートの練習をする前にフェイクインタビューを行い、その最中に突然電気が消え、デビュー記念のケーキを持ったスタッフたちが登場した。スタッフたちによるサプライズイベントが終わった後、キーは「プレゼントを買ってきた」とし、用意したプレゼントを取り出した。そのプレゼントは、高級ブランドのジュエリーだった。メンバーたちにプレゼントを配ったキーは、「1つは後で(ジョンヒョン)兄さんに渡すもの」とし、メンバーへの格別な愛情を見せた。オンユは「本当にびっくりした。ありがとう」と言い、テミンは「ジュエリーなの? ネックレスなんだ! 僕、今すぐつける」と言ってその場で身につけた。彼は「この心遣いにすごく感動した。見るからに、誰かに頼んだものではなくて、兄さんが直接選んだデザインだね」と感動した。これに対し、キーは「それに、これはセーブ・ザ・チルドレンへの寄付にもなるんだよ」と特別な意味を伝えた。ミンホも「大切につけるよ。高価なものなのにありがとう」と伝えた。その後、メンバーたちはSHINee World(ファンの名称)へのメッセージを残した。オンユは「僕たちが一緒にこうして成長してきた時間が18年。ここまで誰かと共に歩むことは素晴らしいことだと思う。人生の半分以上を皆さんと共に過ごしたと思うと、本当に感激だし、これからもできる限り一緒にさらに成長していきたい。ありがとう」と挨拶。ミンホは「18周年を祝福していただき、本当に感謝している。SHINee WORLDも18周年、本当におめでとう。今も、そしてこれからも一緒にたくさんの素敵な時間を過ごしたい。心から感謝している」と語った。テミンは「キー兄さんとデビューできて本当に良かったと思う。羨ましいでしょう?」とネックレスを自慢して笑いを誘った。彼は「18年といえば高校3年生になる年齢だけど、僕たちSHINeeがその年齢まで健康に成長できたと思うし、そばで心強く僕たちを見守り、たくさん応援してくださったおかげで、僕たちがこうして頑張ることができたのではないかと思う。一緒に過ごした年月のように、これからも僕たちはさらに成長していくし、その姿を見守り、愛してほしい。いつも感謝している。愛している」と伝えた。キーは「僕たちの誕生日であると同時に、皆さんにも心からお祝い申し上げたい。人間にすれば成人する年齢。長い間一緒にいてくれて、もちろん新しく僕たちを好きになってくださった方々も含めて、変わらず応援を送ってくださることに心から感謝している。大げさに騒いで、大きく考えているというより、毎年迎える僕たちだけの記念日のように幸せに過ごしたいという気持ちで、元気に僕たちはすぐにまたコンサートの準備に入り、当然のようにステージに立って歌う。感謝している」と付け加えた。特に映像の終盤には、メンバーのためにプレゼントを購入するキーの姿も収められ、注目を集めた。キーは「今、練習が終わって家に帰ってきたところだが、コンサートのためほぼ毎日練習している。本当に一生懸命に。カメラの前に立った理由は、デビュー記念日にプレゼントのようなものを贈りたいと思ったけれど、僕たちだけで『サプライズ』なんて言うのは少し照れくさいから、思い切って僕が買ってあげようと思って、少し考えて購入してみようと思う」と語った。彼は「今回も長く持ち続けることのできるジュエリーがいいと思った。服みたいなものは、長く持ち続けるのは難しいから。思い出にもなって、意味のあるものは何があるだろうと考えた上で僕が選んだのがこれだ。デビュー記念で長く持ち続けることも重要だけど、セーブ・ザ・チルドレン自体の趣旨がとても素晴らしいし、僕たちのデビューも一緒に記念しながら、少しでも他の人の役に立つことをすれば意味があるのではないかと思い、これに決めた」と説明した。続いて「今から注文するけれど、明後日にメンバーに会うから、一人ひとり、ジョンヒョン兄さんの分まで当然入れて、今から購入してみる。みんなに気に入ってもらえたら嬉しい」とし「3ヶ月の分割払いだ。無利息だから。こうして購入できた。みんな受け取って喜んでくれたらいいな」とメンバーへの愛情を表した。SHINeeは29日から31日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEにて、8回目の単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」を開催する予定だ。また、この日本公演として、6月5日と7日に埼玉・ベルーナドーム公演も控えている。・SHINee、6thミニアルバム「Atmos」コンセプトフォトを公開!・SHINee、6月7日に開催するベルーナドーム公演の模様をWOWOWで独占生中継

SHINee、6thミニアルバム「Atmos」コンセプトフォトを公開!
SHINeeが約1年ぶりに完全体での活動に乗り出す。SHINeeは6月1日午後6時、各音楽配信サイトを通じて6枚目のミニアルバム「Atmos」を公開し、カムバックする。久しぶりの完全体での新作リリースとあって、ファンたちの期待感も高まっている。SHINeeは本日(25日)、公式SNSを通じて「Rain Ceremony」のコンセプトフォトを公開した。メンバー達はそれぞれの個性が際立つビジュアルでカメラを見つめている。彼らはニューアルバムのリリースにとどまらず、新たなコンサートを通じてSHINee World(ファンの名称)と再会する予定だ。5月29日から31日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」を開催する。

SHINee、6月7日に開催するベルーナドーム公演の模様をWOWOWで独占生中継
キャッチーな楽曲とダンスパフォーマンスで絶対的人気を誇るSHINee。日本デビューから15周年を記念し、日本公演の独占生中継をはじめとする4ヶ月連続特集が決定。 2008年に結成された韓国のボーイズグループSHINee。ハイレベルな歌唱力とダンスパフォーマンス、キャッチーな楽曲でモンスター級の人気を集め、さらにファッションリーダーとしても活躍。ボーイズグループ・ブームの最先端に立つとともに、K-POP界を牽引し続けてきたレジェンドグループだ。2011年には日本デビューを果たし、デビュー15周年を迎える今年の6月に、前回から約2年ぶりとなる日本でのドーム公演を、埼玉・ベルーナドームにて開催する。WOWOWではこの最新ライブを独占生中継するほか、2025年5月に韓国・KSPO DOMEで開催されたライブと、ミュージックビデオ集をお届け。メンバー全員がソロでも活躍する個々のパフォーマンス力の高さに加え、息の合ったパフォーマンス、そして彼らが魅せる光り輝く笑顔に、思い切り心を弾ませてほしい。■番組情報生中継!SHINee「-The Trilogy I- 2026 SHINee WORLD VIII : 」(日本公演)6月7日(日)午後4:00~WOWOWプライムで放送※6月7日(日)の生中継は放送視聴のみの番組です。WOWOWオンデマンドでの配信はございません。7月30日(木)午後7:00~(予定)のリピート放送より、放送同時配信および6ヶ月間のアーカイブ配信をお楽しみいただけます。SHINee「-The Trilogy I- 2026 SHINee WORLD VIII : 」(日本公演)7月30日(木)午後7:00(予定)WOWOWライブで放送 / WOWOWオンデマンドで配信※7月のリピート放送時より、放送同時配信およびWOWOWオンデマンドで6ヶ月間のアーカイブ配信あり 6月7日に生中継するSHINeeの日本公演の模様を全曲ノーカットで7月30日にリピート放送&配信! 収録日:2026年6月7日収録場所:埼玉 ベルーナドーム「SHINee WORLD VII (Every Stage Shines Around You)」8月放送・配信予定※放送・配信終了後~アーカイブ配信あり2025年に開催されたSHINeeの7度目の単独ライブを放送・配信! 韓国デビュー記念日である5月25日に韓国・KSPO DOMEで行なわれた公演をお届け。「SHINee Music Video Collection」9月放送・配信予定 2008年に韓国でデビューしたSHINeeの軌跡をたどるMVを一挙放送! あの時の歌とパフォーマンス、そしてときめきに再び出会える永久保存版のMVコレクション。※その他詳細は番組サイトよりご確認ください。■関連リンク「SHINee 日本デビュー15周年&日本公演WOWOW独占生中継記念特集」番組サイト


【PHOTO】TAEMIN「Kstyle PARTY」1日目に登場!オトナの色気&貫禄のパフォーマンスに大熱狂
2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間にわたって開催。初日は様々なジャンルのK-POPアーティストが勢ぞろいした。SHINeeの最年少メンバーとして2008年にデビューし、ソロとしてもすでに14年のキャリアを持つTAEMINが「Kstyle PARTY」に初登場。「Criminal」から一気にTAEMINの世界へと会場を引きずり込み、「Advice」「MOVE」「Guilty」と色気たっぷりなステージを披露。MCでは今後の日本活動にも言及し、さらなる活躍に期待を高めた。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】





