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「Kstyle PARTY 2026」第2弾ラインナップ発表!SUPER JUNIOR-D&E、SHINee テミン、TWS、AHOF出演決定
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」の第2弾ラインナップが本日発表! 5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミンが出演。5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOFの出演が新たに決定した。5月9日(土)に出演が決定したテミンは、昨年、約6年ぶりとなる日本アリーナツアーを開催。神奈川・佐賀・静岡・千葉・兵庫の全5都市をめぐり、圧倒的な存在感を改めて証明した。さらに、ソロアーティストとして、2026年の「コーチェラ」にも出演が決定しており、テミンが「Kstyle PARTY」で魅せるステージに注目だ。同じく、5月9日(土)に出演が決定したTWSは、2025年の有明アリーナでの公演に続き2年連続の「Kstyle PARTY」出演。昨年のステージでは、デビュー曲「plot twist」をはじめ、全6曲を披露し、フレッシュな魅力と勢いのあるパフォーマスで会場を盛り上げた。彼らは、昨年、韓国・日本で初のファンミーティングを開催し、チケットはすべて完売を記録。いま、ホットなグループとして注目のTWSが、今回2度目の「Kstyle PARTY」で、どのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、期待が高まる。5月10日(日)に出演が決定したのは、SUPER JUNIORのメンバードンヘ、ウニョクによるユニットSUPER JUNIOR-D&E。2人は、昨年SUPER JUNIORでの出演に続き2度目の出演となる。昨年のステージでは、パフォーマンスはもちろん、軽快なトークでSUPER JUNIOR節を炸裂させた彼ら。今回、ドンヘ、ウニョクによるユニットステージも見逃せない。また、SBSのサバイバル番組「UNIVERSE LEAGUE」を通じて結成された9人組グループAHOFが出演決定。昨年、2025年7月に正式デビューした彼らは、卓越したパフォーマンスと音楽性で急速にファンダムを拡大。デビューからわずか10日で韓国の主要音楽番組3冠を達成したAHOFのパフォーマンスも必見だ。今年、会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催となる「Kstyle PARTY 2026」。次回ラインナップは2月23日(月)に第3弾出演アーティストを発表予定なので、お見逃しなく!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【出演アーティスト】2026年5月9日(土)ヘッドライナー:BOYNEXTDOOR / TWS、TAEMIN2026年5月10日(日)ヘッドライナー:RIIZE / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF【日程】<DAY1>2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演<DAY2>2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★二次先行チケット販売スタート!・二次先行 申込期間:2026年2月9日(月)12:00 ~ 2月15日(日)23:59・当選発表:2月16日(月)・入金期限:2月20日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

SHINee オンユ、日本2都市でも!4月よりファンミーティングツアー開催決定
SHINeeのオンユがアジアファンミーティングツアーに乗り出す。オンユは本日(6日)、公式SNSを通じて「2026 ONEW FANMEETINGTOUGH LOVE」(以下「TOUGH LOVE」)のポスターをサプライズ公開し、アジア3都市でのファンミーティング開催を伝えた。「TOUGH LOVE」は、オンユが3月9日に発売を控えている5thミニアルバムと同名のタイトルで進行される単独ファンミーティングだ。ポスターによると、彼は4月3日の台北を皮切りに、4月24日~26日に大阪、5月13日~14日に東京を巡り、再びグローバルな影響力をアピールする。特に、オンユは5thミニアルバム「TOUGH LOVE」に収録された新曲のステージを含め、ファンとより近くでコミュニケーションできる多彩なコーナーを準備し、忘れられない思い出をプレゼントする予定だ。オンユは来月9日に5thミニアルバム「TOUGH LOVE」を発売する。アルバムを通じて、固有の音楽の世界観を拡張し、進化したソロアーティストとしての感覚的な力量を披露する予定だ。着実に音楽的成長を重ねてきたオンユが新たに披露する音楽とパフォーマンスに注目が集まっている。・【Kstyle14周年】SHINee オンユさんからお祝いメッセージをいただきました!・SHINee オンユ、3月9日に5thミニアルバム「TOUGH LOVE」でカムバック!予告映像も解禁

【Kstyle14周年】SHINee オンユさんからお祝いメッセージをいただきました!
SHINee オンユさんからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! オンユさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【SHINee オンユ 関連記事】・SHINee オンユ、3月9日に5thミニアルバム「TOUGH LOVE」でカムバック!予告映像も解禁・SHINee オンユ、ソロ初のワールドツアーを盛況のうちに終了未発表曲の披露からカムバック予告まで!【関連リンク】・ONEW 日本オフィシャルファンクラブ・ONEW 日本オフィシャルX ◆SHINee オンユ直筆サイン入りチェキ 2名様※プレゼントは順次スタートします。開始のご案内までしばらくお待ち下さい。

【Kstyle14周年】SHINee ミンホさんからお祝いメッセージをいただきました!
SHINee ミンホさんからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージをいただきました! ミンホさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【SHINee ミンホ 関連記事】・SHINee ミンホ、日本で新曲を宇宙初披露!「ぽかぽか」エピソードから愉快な質問コーナーまで皆さんが僕の希望・SHINee ミンホ、3年9ヶ月ぶりの日本ソロ曲「Sunkissed」「Flawless」を2月25日にデジタルリリース!【関連リンク】・SHINee 日本オフィシャルファンクラブ・SHINee ミンホ オフィシャルYouTube

SHINee オンユ、3月9日に5thミニアルバム「TOUGH LOVE」でカムバック!予告映像も解禁
SHINeeのオンユが3月9日にカムバックすることが確定した。所属事務所のGRIFFINエンターテインメントは3日、「オンユが来月9日に5thミニアルバム『TOUGH LOVE』を発売し、ファンと会う。オンユはニューアルバムを通じて固有の音楽の世界観の拡張を宣言する予定だ。多くの期待と関心を寄せてほしい」と明らかにした。オンユのカムバックは、昨年7月に発売された2ndフルアルバム「PERCENT」以来、約8ヶ月ぶりだ。彼はこれまでアーティスト兼プロデューサーとして曲作業の全般に直接参加し、音楽の実力を証明してきただけに、「TOUGH LOVE」を通じて描き出す、感覚的な音楽カラーにも関心が集まっている。カムバックに先立ち、オンユは1日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園チケットリンク・ライブアリーナで開催されたアンコールコンサート「2025-26 ONEW WORLD TOUR ENCORE」で、「TOUGH LOVE」のヒントを盛り込んだ予告映像をサプライズ公開し、反響を呼んだ。予告映像には多様な愛の形態を予告するかのように、日常のあちこちを埋め尽くした赤いハートが次々と登場し、目を引いた。しかし、やがてハートは形も分からないほど燃え上がり、割れ、砕け散り、亀裂を抱えることになる。映像は、アルバムのタイトルである「TOUGH LOVE」という文言と発売日で締めくくられ、好奇心を刺激した。オンユはソロアーティストとして、アルバムごとに音楽的挑戦を重ねてきた。彼だけの流れを率直に溶け込ませた3rdミニアルバム「FLOW」、オンユの内面と外面の有機的なつながりを強調した4thミニアルバム「CONNECTION」、相互補完の関係の中でようやく100%を満たしていく不完全な存在を歌った2ndフルアルバム「PERCENT」まで、独歩的な音楽の世界観を披露してきたオンユが「TOUGH LOVE」で新たに繰り広げる物語に注目が集まっている。5thミニアルバム「TOUGH LOVE」は、3月9日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

SHINee オンユ、ソロ初のワールドツアーを盛況のうちに終了…未発表曲の披露からカムバック予告まで!
SHINeeのオンユが、約6ヶ月にわたって行われた自身初のソロワールドツアーを成功裏に終えた。オンユは、1月31日と2月1日の2日間、ソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園チケットリンク・ライブアリーナにて「2025-26 ONEW WORLD TOUR ENCORE」(以下「ONEW THE LIVE」)を開催した。2回目の公演はオンラインでリアルタイム配信され、世界中に生中継された。「ONEW THE LIVE」は、信じて聴けるライブを全面に打ち出したオンユのブランド公演だ。オンユはソウルをはじめ、アジア5都市を経て南米、ヨーロッパ、北米へと足を運び、世界中で真心を込めて歌い、音楽が持つ力を広く伝えてきた。チング(オンユのファン)と共にいることで初めて完璧になるオンユの姿は、ファンに深い感動と余韻を残した。特に、ソウルでワールドツアーのフィナーレを飾った今回の公演では、新たな選曲とステージ構成によって、さらに次元の高いパフォーマンスを披露。限界のない音楽的スペクトラムを証明し、絶え間ない挑戦を通じて成長し続けるアーティストとしての一面を見せつけた。ファンもスローガンイベントを行うなど、終始大きな歓声で応え、会場は温かな空気に包まれた。オンユは「Maestro」「魅力(beat drum)」「ANIMALS」「Yay」など、20曲を超える充実したセットリストでファンと熱く盛り上がった。普段からファンが聴きたがっていた日本オリジナル曲をはじめ、その場で選曲した「Starry Night」、そしてアンコールコンサートでのみ披露された未発表新曲「X、Oh Why?」など、オンユの多彩な魅力が詰まったステージが続き、会場の熱気は最高潮に達した。バンドライブに加え、ダンサーたちと共にパフォーマンスを披露する場面もあった。ファンの熱い声援に応え、オンユは「X、Oh Why?」を追加アンコールとして再び披露し、ダンスの実力を改めて印象づけるとともに、ポジションにとらわれないオールラウンダーとしての多才な魅力を発揮した。さらに、メインステージとセンターステージを自由に行き来しながら、「ONEW THE LIVE」というタイトルにふさわしい信じて聴けるライブで感嘆を呼んだ。公演全体には細やかな演出が加えられ、完成度を一層高めた。深い海を思わせる壮大なLEDをはじめ、ステージ全体に配置された多彩な特殊効果や小道具が没入感を最大限に引き上げ、視覚的な楽しさも加えた。ソロ初のワールドツアーを盛況のうちに終えたオンユは、「ファンの皆さんの愛おしい眼差しを見ながら、世界中どこへ行っても、こんなにも愛されているんだと実感しました。今この瞬間が本当に幸せです。すべてはファンの皆さんのおかげです。幸せを数字で測ることはできませんが、ファンの皆さんが僕の幸せであることは間違いありません。今年もファンの皆さんが余すところなく幸せになれるよう、全力で歌います。あまり長く待たせません」と、心境を語った。また、今回のアンコールコンサートでは、3月に発売予定の次期アルバムを予感させるトレーラー映像をサプライズ公開し、話題を集めた。異国的な風景の中で「TOUGH LOVE」というフレーズと共に登場したハートのオブジェが、やがて原形も分からないほど砕け散り、その意味への好奇心を一層高めた。

【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて帰国
2日午後、SHINeeのミンホが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ
SMエンタテインメントが主催するライブ「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」が1月31日(土)、2月1日(日)にみずほPayPayドーム福岡で開催され、東方神起、SUPER JUNIORをはじめ、所属アーティスト総勢16組65名が出演。各日約4時間半、計50曲を披露し、2日間で約70,000人の観客を集めた。「SMTOWN LIVE」は2008年から全世界で累計約70公演が行われており、日本では2011年の初開催から今回の福岡で38公演が開催され、累計110万人以上を動員。今回はSMエンタテインメント設立30周年と、同イベントの日本開催15年目を祝した記念ライブで、昨年8月の東京ドーム2Daysに続く開催。福岡は初上陸となる。今回は、カンタ、東方神起、SUPER JUNIOR、SUPER JUNIOR-Mのチョウミ、少女時代のヒョヨン、SHINeeのミンホ、EXO、Red Velvet、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、XngHan&Xoulらが出演。昨夏の東京ドームと異なる点は、各グループの新曲が追加されたこと、そして、除隊したNCTのテヨンの復帰後初日本公演ということと、EXOのセフンが除隊し2年7ヶ月ぶりにカムバックしたEXOの帰還だ。さらには、ソロステージ、グループの垣根を超えたコラボステージもガラリと変わった。グループ最年長となる東方神起がオープニングとトリを務めたが、あえて新曲ではなく、デビュー23年目となる彼らのターニングポイントとなった楽曲「Rising Sun」と「呪文-MIROTIC (Japanese Ver.) 」を披露したのがSMエンタテインメント30周年を振り返るという点で大きな意義があった。また東方神起は、カバー曲にアップテンポのダンス曲ではなく、女性グループRed Velvetの名曲「Psycho」をセレクトし、大人の男性らしい繊細な歌とパフォーマンスに仕上げてくれたのもSMファンにはたまらない演出だった。「東京ドームに続き、素晴らしいステージに、カッコいい後輩たちと尊敬している先輩と一緒に参加できて、すごく嬉しい」とユンホがいうと、チャンミンは「30年、応援してくださっている皆さんに、感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝を伝えた。そんな東方神起は、今年4月に20周年を記念した日産スタジアムライブを行う。3度目となる日産スタジアムに、ユンホは「日産スタジアムという場所に負けないように、2人もすごく頑張って準備しています」と誇らしげに語った。日本においてのSMエンタテインメント人気を押し上げたのは、東方神起と少女時代といえるだろう。東方神起にカバーされたRed Velvetは、少女時代の「Run Devil Run」をカバー。原曲とはガラリと雰囲気を変えたジャジーなアレンジは、Red Velvetらしさ全開だった。Red Velvetは、ほかに「Bad Boy」「Red Flavor」の計3曲をパフォーマンスした。さらに、今年デビュー予定の新たなボーイズグループのメンバー候補でもある練習生によるSMTR25が、SHINee、東方神起、SUPER JUNIOR、EXOの名曲を「SM 30th Tribute Performance」としてメドレーでパフォーマンスし、30周年のアニバーサリームードを高めた。今回の大きな話題のひとつが、EXOのカムバックだ。昨夏の東京ドームでは、スホ、チャンヨル、カイがソロ曲を披露。その際にEXOでのカムバックを宣言したが、今回はD.O.と昨年9月に除隊したばかりのセフンが加わり、宣言通りにEXOとして帰ってきた。まずチャンヨルが「EXOが帰ってきましたー!」というと、スホ、チャンヨル、D.O.、カイ、セフンの「We Are One」という声に大歓声が上がる。除隊したセフンは「無事に帰ってきました」と挨拶をして、温かな拍手を集めた。リーダーのスホは、「今回はメンバーのコンディションの問題で『Crown』のパフォーマンスをお見せできなくて残念です」と詫び、1月にリリースしたばかりのアルバムからバラード曲「I'm Home」を歌うと、チャンヨルの「日本三大美人のひとつが博多美人だときいたので、近くに行かなくちゃ!」と、「The First Snow」では2台のトロッコで客席へ。さらにバラード曲「Don't Go」で温かなムードを作り上げた。チャンヨルからは、博多弁で「バリ嬉しいお知らせがあります!」と6年ぶりとなる日本ツアーの開催も告げられた。本公演で一際大きな歓声を集めたのが、NCT 127。ジェヒョン、ドヨン、ジョンウが入隊で欠ける中、リーダーのテヨンが昨年12月に除隊。昨夏の東京ドームには参加できなかったが、除隊後初となる来日での元気な姿と確固たるパフォーマンスを見せてファンが歓喜した。テヨンは「本当に本当に、久しぶりです。待っていてくれてよしよしだよ。(入隊は)大変だったけれど、今は夢が叶って気分がいいです」と感無量の様相。「2 Baddies」「Fact Check」「Walk」というライブのテッパン曲でPayPayドーム福岡を大きなファンコールでひとつにした。また、東京ドーム公演ではその時期にソロ活動を行っていたマークとへチャンがコラボステージを見せたが、今回は除隊したばかりのテヨンと、日本でソロ活動を行い日本武道館公演を成功させたばかりのユウタがソロステージを披露。ユウタはNCT 127とは全く違う、バンドと一緒にロックアーティストとして激しいステージを見せて他グループのファンを驚かせた。NCT DREAMは、全公演のチケットソールドアウトの日本ツアーを1月25日に終えたばかり。その勢いで「CHILLER」のほか、ボクシングを模したダイナミックなパフォーマンスの最新曲「Beat It Up」を披露。ジェミンが振り向いてウィンクをすると、大きな歓声が起こった。また最後には、懐かしの青春アンセム「Hello Future」でキュートさもアピール。ふり幅の大きいセットリストでファンを喜ばせた。WayVは、スーツ姿で登場。ゴージャスで大人なムードの「BIG BANDS (Korean Ver.)」でキメると、「今日は普段なかなか見せることのないステージをします」と全員がスーツからインテリ風のメガネを取り出し、アルバム収録曲「Ice Tea」をパフォーマンス。ほかにも最新活動曲「Eternal White (English Ver.)」などダンサブルな3曲でまとめた。 NCT WISHは初の日本ツアーを終え、アジアツアーの真っ最中。ライブ感が冴える中、韓国曲「COLOR」、リリースしたばかりのJapan 1st Mini Album『WISHLIST』のキュートな新曲「Hello Mellow」、「poppop (Japanese ver.)」など3曲を全力パフォーマンス。リクからは、7月のファンクラブイベント開催も告げられた。またユニットステージでは、NCT 127のジャニー、テヨン、NCT 127&NCT DREAMのマーク、NCT DREAMのジェノ、WayVのヘンドリー、ヤンヤンら、各NCTグループのラップ担当メンバーがNCT Uとして「Misfit」をパフォーマンスしたのも、NCTファンには胸の熱くなる出来事だった。20周年を受け、現在、ワールドツアー「SUPER SHOW 10」を開催中のSUPER JUNIORは、キャッチ―な「Mr. Simple + BONAMANA」から誰もが知る名曲「Sorry, Sorry」を続けて圧倒的なパフォーマンス力で会場を制圧。20年続けていても一切守りに入らず、常に攻め続けているSUPER JUNIOR。そのパフォーマンスは、どの世代のファンをも魅力する。「PayPayドーム福岡での公演は11年ぶり」だというリーダーのイトゥク。そのイトゥクの大げさなMCに合わせて顔芸をするシンドンが会場を笑わせる。パフォーマンスだけでなく、トークでも攻めまくり、他グループファンをも魅了した。SUPER JUNIORは、チョウミが加わり、SUPER JUNIOR-Mとして「至少還有你 (Korean Ver.)」でしっとりとしたバラード曲も披露。多彩な側面を見せた。 大歓声に迎えられたRIIZEは、重厚な低音と中毒性のあるフックが特徴のヒップホップ曲「Bag Bad Back」をパフォーマンスし終わると、ペンライトの光でグループカラーのオレンジ色に染まった会場を見たショウタロウが、「もっと(光を)ふって!」とおねだり。さらにショウタロウが2月のシングル「All of You」のリリース、ソヒが2月の初の東京ドーム公演を伝えると、「来てくれますよね?」と会場に問いかけ一体感を高めると、ウォンビンのシャウトと多彩なフォーメーションが際立つ「Fame」を日本のステージ初披露。「Fly Up」と合わせて3曲をパフォーマンスした。この3曲の選曲は、まさに初の東京ドームへの彼らの成長曲線を音楽で描いているよう。ストーリー性が感じられて、エモーショナルな感覚に。日本未デビューながら歓声の大きさで、その期待値の大きさがうかがえたのがHearts2Hearts。日本初披露となる「Pretty Please」やスピード感あふれる「FOCUS」など3曲を披露。爽やかでフレッシュさあふれる彼女たちは、「2月にカムバックします! ネタバレほしいですか?」とファンを煽ると、腕をぐるぐる回すダンスを披露。さらには、「日本活動も準備しています!」という嬉しいお知らせもあった。かたや、貫禄さえ感じさせたのがaespa。「Dirty Work」「Rich Man」、そして「Whiplash」という直近の3曲をパフォーマンスしたが、とにかく、歓声とファンコールの大きさがスゴかった。「去年12月のアリーナツアー以来の福岡。また福岡の皆さんに会えて嬉しいです」というGISELLE。KARINAは「4月にはドームツアーを開催します!」と更なる再会を呼びかけた。 グループだけでなく、ソロアーティストの層が厚いのもSMらしさだ。第1世代レジェンドグループH.O.T.出身のカンタは、バラード曲ではなく、ダンスチューンの「Eyes On You」で激しく踊りながらもスキのないボーカルコントロールを見せた。また、「SMの30周年公演ですが、最大の主人公は皆さんです。これからもSMは、素敵な音楽、素敵なステージを作るために努力します」と最年長アーティストの威厳を見せた。少女時代のヒョヨンは、「Retro Romance」に、「Second」が追加された。「Second」でBIBIがフィーチャリング参加したパートには、Hearts2Heartsのジューンがサプライズで登場。ガーリーなコラボで会場を沸かせた。SHINeeからはミンホがソロアーティストとして登場。なんと福岡でのライブは、「2017年のSHINee『FIVE』ツアー以来」だという。昨年12月の自身の誕生日にリリースしたR&B曲「TEMPO」と、ポップでグルーヴィーな「CALL BACK」で大人な魅力をアピールした。スンハンによるアーティストブランドXngHan&Xoulは、「Heavenly Blue」と「Waste No Time」をパフォーマンス。初の大舞台に緊張感みなぎっていた昨夏の東京ドームのSMTOWN LIVEとは打って変わって、余裕が感じられた。スンハンは流暢な日本語で、「カムバックの準備中。今年は、日本活動も予定していますので、楽しみに待っていてください!」と宣言した。SMTOWN LIVEのお楽しみといえば、グループを超えた豪華コラボだ。日本公演のためだけに作られたユニット、東方神起のチャンミン、SUPER JUNIORのキュヒョン、RIIZEのショウタロウが「〇〇ちゃん、何が好き?」でお馴染みの「愛♡スクリ~ム!」をキレキレのダンスと共にカバー。「〇〇よりも、あなた」を可愛くキメて会場を沸かせ、最後に3人でハートを作って締めた。Red Velvetのアイリーン、スルギ、aespaのKARINA、WINTERの4人は、SMのエポックなガールズグループの先駆け、f(x)の「Chu~♡」をカバー。SMの歴史を考えると、f(x)あってこそのRed Velvet、aespaといえるので、このコラボは胸アツだ。 NCT DREAMのジェミン、チソン、RIIZEのウンソク、ウォンビン、NCT WISHのシオンの5人のニットは、大ヒットアニメ「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の「Soda Pop」をカバーした。とにかく顔面力が圧倒的で、2次元のアニメを超えた3次元のリアルイケメンのパフォーマンスに会場が驚いてザワついた。NCT 127のテヨン、NCT DREAMのジェノ、WayVのヘンドリ―、ヤンヤン、aespaのGISELLEの各グループを代表するラッパーユニットは、SMTOWNウィンターアルバム「SMCU Express」の「ZOO」で共演。各グループにこれだけ実力派のラッパーがいるのも恐ろしい。ここから前述したNCT Uの「Misfit」に続いた流れは、圧巻だった。尚、オープニングアクトには昨年12月にSM ENTERTAINMENT JAPANの第1号アーティストとしてデビューした8人組ガールズグループ、GPPが登場。デビュー曲「Bring it Back」をパフォーマンス。初のドーム公演に、「今日、この舞台に立てたこと、本当に夢のようです」と語った。30周年。大きな歴史だ。SMエンタテインメントが育んできた文化が世界に拡がり、新しい文化として花開いている。まさに、30年の過去、現在、未来を4時間半で見せてくれた、そんなライブだった。取材・文/坂本ゆかり・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結・【PHOTO】東方神起「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ(動画あり)■イベント概要「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」【日程・会場】2026年1月31日(土) みずほPayPayドーム福岡 15:00開場 / 17:00開演2026年2月1日(日) みずほPayPayドーム福岡 14:00開場 / 16:00開演【出演アーティスト】KANGTA / 東方神起 / SUPER JUNIOR / ZHOUMI (SUPER JUNIOR-M) / HYOYEON (少女時代) / MINHO (SHINee) / EXO / Red Velvet (IRENE & SEULGI & JOY) / NCT 127 / NCT DREAM / WayV / aespa / RIIZE / NCT WISH / naevis / Hearts2Hearts / XngHan&Xoul / SMTR25【セットリスト】GPP / Bring it Back ※オープニングアクト東方神起 / Rising SunHearts2Hearts / STYLEHearts2Hearts / Pretty PleaseNCT WISH / COLORNCT WISH / Hello MellowRIIZE / Bag Bad BackRIIZE / Fameaespa / Dirty Workaespa / Rich ManXngHan&Xoul / Heavenly BlueXngHan&Xoul / Waste No TimeYUTA (NCT 127) / Off The MaskTAEYONG (NCT) / SHALALAMINHO (SHINee) / TEMPOHYOYEON × JUUN / SecondNCT DREAM / CHILLERNCT DREAM / Beat It UpWayV / BIG BANDS (Korean Ver.)WayV / Ice TeaNCT 127 / 2 BaddiesNCT 127 / Fact CheckRed Velvet / Bad BoyRed Velvet / Run Devil RunSUPER JUNIOR-M / 至少還有你 (Korean Ver.)EXO / I'm HomeEXO / The First SnowEXO / Don't GoKANGTA / Eyes On YouMINHO (SHINee) / CALL BACKHYO / Retro RomanceCHANGMIN X KYUHYUN X SHOTARO / 愛♡スクリ~ム! (AI SCREAM!)IRENE X SEULGI X KARINA X WINTER / Chu~♡JAEMIN X JISUNG X EUNSEOK X WONBIN X SION / Soda Pop TAEYONG X JENO X HENDRY X YANGYANG X GISELLE / ZOONCT U / MisfitSUPER JUNIOR / Mr. Simple + BONAMANASUPER JUNIOR / Sorry, Sorry東方神起 / PsychoSMTR 25 / SM 30th Tribute PerformanceHearts2Hearts / FOCUSNCT WISH / poppop (Japanese Ver.)RIIZE / Fly Upaespa / WhiplashNCT DREAM / Hello FutureWayV / Eternal White (English Ver.)Red Velvet / Red FlavorNCT 127 / WalkSUPER JUNIOR / Express Mode東方神起 / 呪文-MIROTIC (Japanese Ver.)SMTOWN / Hope from KWANGYA

【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ(動画あり)
30日午後、SHINeeのミンホが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出発した。「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」は、1月31日(土)と2月1日(日)にみずほPayPayドーム福岡で開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」公演の模様をライブビューイング&生中継!・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

SHINee ミンホ、日本で新曲を宇宙初披露!「ぽかぽか」エピソードから愉快な質問コーナーまで“皆さんが僕の希望”
SHINeeのミンホが、1月10日(土)・11日(日)の2日間、神奈川県・横浜BUNTAIにてファンミーティング「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」を開催した。昨年の12月15日に発売された1stシングル「TEMPO」や、日本オリジナルのソロ曲としては3年9ヶ月ぶりとなる、2月25日にデジタルリリースが決定した「Sunkissed」「Flawless」を初披露。また、ゲームコーナーではシャヲル(ファンの愛称)との絆を感じさせる場面などもあり、彼の人柄も伺える楽しいイベントとなった。タイトルが「Our Movie」ということで、劇場を彷彿とさせるステージには中央の階段にレッドカーペットが敷かれており、そこへ、映画をモチーフにしたコミカルなオープニング映像の後、フォーマルスーツでキメたミンホが登場。まるで授賞式のような雰囲気の中、パールアクアグリーンのペンライトの光で輝く客席を見て微笑むと「みんな会いたかった! 行きましょうか!」と声をあげ、「CALL BACK」をパフォーマンス。ホップなR&Bナンバーをダンサーを従えて華麗に踊る姿に、シャヲルは見惚れつつしっかりとコールを入れて盛り上げた。「SHINee WORLD! SHINee WORLD! 会いたかったです!」と、昨年2月に行われたアジアツアー以来の日本でのソロ公演ということで、募っていた想いを噴出させると、満面の笑みで「いらっシャイニー」と歓迎。そのあとはSHINeeのイベントではお馴染みのどりあんずをMCに迎えてトーク。1月9日(金)に、フジテレビ「ぽかぽか」の生放送に出演した際に起こしたミラクルな出来事について語ったり、10年以上になるどりあんずとの関係性を振り返ったりしつつ、タイトルの「Our Movie」に込めた想いも説明。「皆さんとの出会いは、映画のような感じがたくさんあるから」と、シャヲルと重ねてきた日々を映画に例えてのタイトルだと伝えた。ファンミーティングということで、ライブ以外のコーナーも盛りだくさん。最初のコーナー「CHOI's Q&A」では、事前にファンから募った質問にミンホが回答。「今後やってみたいヘアスタイルは?」という問いには「僕はブラックが好きですけど」と言いながらも、会場から金髪や赤髪など求める声があがると「皆さんのために」といつかカラーヘアーにすることを約束した。また「シャヲルのみんなとやってみたいアクティビティは? マラソンとジョギング以外で」と、トレーニング好きのミンホが答えそうなことを予想した上でのものや、究極の2択で「3食ご飯が食べられない、または、24時間運動できない」を選ばせるもの(ちなみに、ミンホは「ご飯が食べられない」を選択。理由は、ご飯は翌日食べられるけど、1日運動しないと筋肉は落ちてしまうから)など、彼のことをよく知っているファンならではの質問もあり、和気あいあいとした時間になった。「Back to the Future MINHO」というコーナーでは、ミンホが客席の中に隠されたいくつかのパネルを制限時間内に見つけ、それを年代順に並べるというゲームに挑戦。客席内を練り歩くミンホにシャヲルは大興奮。彼がパネルのないところまで時間をかけて巡り、シャヲルとの信頼も感じさせるゲームともなった。スキー場でスカウトされたミンホが、それを断っていたら? という「もう一つの人生」を描いた映像を挟んで、フリルが付いた白シャツに、白のパンツ、黒のベストという王子様風の衣装に着替えると、「Stay for a night」を歌いながら客席に登場。彼が作詞に参加した楽曲で、恋しい人への想いを綴った切ない歌詞ではあるが、メロディには温かみがあり、目の前のシャヲル一人ひとりに語りかけるように歌う。さらに、ステージに戻ってくると日本オリジナル曲の「Romeo and Juliet」も披露。ミディアムテンポの楽曲にのせた軽やかなダンスも見せ、シャヲルもリズムに合わせてペンライトを振った。ゲームコーナー後半では、ミンホとシャヲルが想いを一つにする。彼がシャヲルの二択を推理したり、会場の中から選ばれたシャヲルとジェスチャーを合わせたりするゲームを実施。ジェスチャーゲームでは「ハート」「ボディビルダー」など、定番のポーズがいくつかありそうなものもピッタリと合ってミンホも大喜び。「楽しい!」と声を弾ませた。その後、プレゼント当選者の発表などもあり、会場の空気がしっかり温まったところで、新曲「Flawless」を宇宙初解禁。「飾らないで そのままで 美しい」という耳に残るキャッチーなサビのフレーズが象徴するように、完璧じゃなくても、美しいというメッセージを込めた、聴く人を力強く肯定してくれるポップな楽曲。歌う彼の表情にも笑顔もこぼれ、シャヲルも初めて聴くにもかかわらず体を揺らして乗っている。歌い終えるとミンホは「久しぶりの日本オリジナル曲だったから、今、この場所で、地球じゃなくて、宇宙の中で、初めて皆さんに聴いてもらいました」とニコニコしながらコメント。客席に向かって「良かったですか?」と尋ねると、シャヲルからも「もちろん!」と言いたげな大きな歓声が返ってきた。衣装を全身ブラックのワイルドなスタイルのものに変えると、イベントも大詰め。「Affection」「Round Kick」とクールなナンバーで、ゲームコーナーなどで見せていた柔らかな笑顔は封印し、精悍な表情とパワフルかつセクシーなダンスでシャヲルを酔わせる。そして、ラストは「TEMPO」。12月15日にリリースされた1stシングルのタイトル曲で、日本で披露されるのは今回が初となる。にもかかわらず、シャヲルは曲頭から大きな声でコールを入れ、タイトル通り、心地いいテンポの曲調に体を揺らす。ミンホはリズミカルにステップを踏みながら、時折、誘うような艶っぽい表情もみせる。客席に向かって銀テープが放たれ、ボルテージが最高潮となる中で本編を終えた。ただ、こんなにテンションが上がったままで終われるはずもなく、チェ・ミンホコールに呼ばれて行われたアンコールでは、もう1つの日本オリジナルの新曲「Sunkissed」をパフォーマンス。ブルーのつなぎにキャップというカジュアルなスタイルで、ミディアムテンポの爽やかな楽曲を軽やかに歌い踊る。眩しい日差しに向かって走り出すような自由な躍動感と、大切な人と過ごす時間の中で、いつの間にか日常が温かく染まっていく瞬間を描いており、心の中の「陽だまり」のような温かさを感じることができる。こちらの曲も宇宙初解禁ながら、シャヲルを自然と乗らせていた。最後に彼は客席を愛おしそうに見つめながら「今日のこの時間が皆さんにとって大切な時間になってほしいです。本当にありがとうございます。いつも皆さん、待たせてしまってごめんなさい。僕がもっともっとたくさん来れるように頑張ります。僕はいつも、いつでもここ(ステージ)で、皆さんを待っています」とメッセージを送り、「いつも皆さんが僕の希望です!」と言うと、「またね!」と大きく手を振ってステージをあとにした。ミンホは1月31日、2月1日に開催される「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」に出演予定。2月25日(水)には待望の新曲「Sunkissed」「Flawless」リリースも控え、今後の日本活動も楽しみだ。■リリース情報「Sunkissed」「Flawless」2026年2月25日(水)0:00配信詳細はこちら■関連リンクSHINee公式サイト

SHINee ミンホ、3年9ヶ月ぶりの日本ソロ曲「Sunkissed」「Flawless」を2月25日にデジタルリリース!
SHINeeのミンホの3年9ヶ月ぶりとなる日本ソロ曲「Sunkissed」「Flawless」が、2月25日(水)にデジタルリリースされることが決定した。「Sunkissed」は、眩しい日差しに向かって走り出すような自由な躍動感と、大切な人と過ごす時間の中で、いつの間にか日常が温かく染まっていく瞬間を描いた楽曲。肌寒い季節だからこそ、人とのつながりや安らぎがより深く心に伝わり、誰かと共にいることで生まれる、心の中の「陽だまり」のような温かさを感じることができる作品に仕上がっている。そして「Flawless」は、完璧じゃなくても、美しいというメッセージを、静かに、そして力強く響かせる一曲となっている。さらに、この2曲は1月10日(土)・11日(日)に開催予定の「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」にて初パフォーマンスが予定されており、リリース前に初めて新曲を聴くことができる貴重な機会となっている。「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」は現在、一般受付(先着)中。予定枚数に達し次第、受付終了となるのでぜひチェックしてほしい。■リリース情報「Sunkissed」「Flawless」2026年2月25日(水)0:00配信詳細はこちら■関連リンクSHINee公式サイト

SHINee ミンホ、明日放送のフジテレビ「ぽかぽか」に生出演決定!
SHINeeのミンホが、フジテレビ系「ぽかぽか」に生出演する。SHINeeの公式X(旧Twitter)や番組HPによると、ミンホは明日放送されるバラエティ「ぽかぽか」に出演する。番組で彼は投扇興に挑戦すると予告されており、早くもファンからは「生出演で会えるなんて嬉しい」「めちゃくちゃ楽しみ」など、期待の声があがっている。「ぽかぽか」は毎週月曜~金曜の11時50分~13:50分に放送されている。ミンホは先月、1stシングル「TEMPO」をリリースし、韓国で単独ファンミーティング「2025 BEST CHOI's MINHO」を開催。また12月31日には「2025 MBC歌謡大祭典」でファン・ミンヒョン(NU'EST)、ALLDAY PROJECTのアニーと共にMCを務めた。・SHINee ミンホ、単独ファンミーティング大盛況!新曲「TEMPO」も初披露で会場から熱い反応・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も




