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パク・シネ

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  • パク・シネ&コ・ギョンピョら、新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」台本読み合わせ現場を公開

    パク・シネ&コ・ギョンピョら、新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」台本読み合わせ現場を公開

    「アンダーカバー・ミスホン」が台本読み合わせ現場を公開し、本格的な始動を告げた。韓国で2026年1月に放送予定のtvN新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」(演出:パク・ソンホ、脚本:ムン・ヒョンギョン)は、1990年代後半の世紀末を舞台に、仕事ばかりの30代のエリート証券監督院の監督官ホン・グンボ(パク・シネ)が、怪しい資金の流れが見られる証券会社に、20歳の高卒社員として偽装就職することから繰り広げられるドタバタレトロオフィスコメディドラマだ。同作は、8年ぶりにtvNドラマに出演するパク・シネをはじめ、コ・ギョンピョ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョルまで実力派俳優たちが大勢参加した。さらに「油っこいロマンス」「社内お見合い」「あやしいパートナー」などを演出したパク・ソンホ監督がタッグを組み、世紀末オフィスコメディジャンルの新たな一線を画す準備を整えた。本日(3日)公開された台本読み合わせ現場には、パク・ソンホ監督、脚本家のムン・ヒョンギョンをはじめ、パク・シネ(ホン・グンボ役)、コ・ギョンピョ(シン・ジョンウ役)、ハ・ユンギョン(コ・ボッキ役)、チョ・ハンギョル(アルバート・オ役)、チェ・ジス(カン・ノラ役)、カン・チェヨン(キム・ミスク役)など、名だたる俳優たちが総出動した。まずパク・シネは、エリート証券監督官から一夜にして高卒社員としてハンミン証券に偽装就職するホン・グンボ役を完璧に演じきった。彼女はベテランキャリアウーマンのホン・グンボと、初々しい20歳のホン・ジャンミを自由に行き来する演技で現場を瞬時に没頭させ、「さすがだ」という反応を引き出した。パク・シネのリアルな生活演技は、「アンダーカバー・ミスホン」の世紀末の汝矣島(ヨイド、金融街)の活気を見せているようだ。コ・ギョンピョは、数字だけを信じる冷徹な経営コンサルタントであり、ハンミン証券の新任代表シン・ジョンウに変身し、存在感を示した。彼の安定したテンポと落ち着いた演技で、1990年代の金融人特有のカリスマ性とワーカーホリック気質を再解釈し、強烈な印象を残した。特にパク・シネとのシーンでは、過去と現在が交差する感情線を愉快に描き、2人の俳優による世紀末のドタバタオフィスケミストリー(相手との相性)への期待を高めた。ハ・ユンギョンはハンミン証券の社長専属秘書で、偽装就職したグンボの寮の301号の姉御コ・ボッキ役を演じる。キャラクターについて「野心に溢れるが愛らしい一面のある面白い人だ」と紹介した彼女は、読み合わせでも安定した演技でコ・ボッキ特有の魅力を表現した。「グンボとボッキの関係性が面白いポイントだ」と明かしたハ・ユンギョンは、パク・シネとも抜群の呼吸を見せた。チョ・ハンギョルもキャラクターに入り込み、俳優たちとの相乗効果を生み出した。彼は天下りでハンミン証券に入社したシネフィルであり、カン・ピルボム(イ・ドクファ)会長の外孫アルバート・オとして登場し、90年代特有の自由奔放な魅力を披露した。チェ・ジスとカン・チェヨンは、グンボの寮のルームメイトであるカン・ノラとキム・ミスク役をそれぞれ熱演した。2人はパク・シネ、ハ・ユンギョンと共にルームメイト4人組の成長と友情を描く予定だ。このほか、イ・ドクファ(カン・ピルボム役)、キム・ドヒョン(パン・ジンモク役)、チャン・ドハ(イ・ヨンギ役)、ソ・ヒョンチョル(ソ・ギョンドン役)、イム・チョルス(チャ・ジュンイル役)、キム・ヒョンムク(オ・ドッキュ役)、パク・ミヒョン(ソン・ジュラン役)、ピョン・ジョンス(チェ・インジャ役)、キム・ウォネ(ユン・ジェボム役)、ハン・スホ(ナム・ドンギ役)、イ・スミ(キム・スンジョン役)、キム・ヨンウン(ホン・チュンソプ役)、チョン・イラン(キム・ナムジュ役)など、確かな演技力を持つレジェンド級俳優たちが総出演し、作品の完成度を高めた。さらに、ITZYのユナ(ホン・ジャンミ役)が特別出演し、ドラマにエネルギーを加える予定で、彼らが生み出す世紀末オフィスの世界観への期待が高まっている。台本読み合わせを終えたパク・シネは「全ての俳優のキャラクターが生き生きとしている。心臓がドキドキする偽装潜入になりそうだ。楽しみにしてほしい」と感想を伝えた。コ・ギョンピョも「共演できて光栄だ。楽しくご覧いただけるよう頑張って作る」と語り、ハ・ユンギョンは「雰囲気もすごく良くて、台本も面白くて、良いドラマになるんじゃないかと思う」とし、「隠された秘密が多いドラマなので、物語がどう展開されるのか見守ってほしい」と伝えた。チョ・ハンギョルは「ジャンル的な面もあり、コメディ的な面もあるので、没入して見られるドラマだと思う」と鑑賞ポイントを説明した。

    Newsen
  • パク・シネ、人気番組「シックスセンス」シーズン2の最終回にゲスト出演

    パク・シネ、人気番組「シックスセンス」シーズン2の最終回にゲスト出演

    女優パク・シネが「シックスセンス:シティツアー2」の最終回を飾る。11月27日、tvN「シックスセンス:シティツアー2」はNewsenに「10話をもって放送が終了する。最後のゲストはパク・シネだ」と明かした。「シックスセンス:シティツアー2」は、SNSを席巻するホットプレイスやトレンディな話題を探して出かける特別な旅の中で、隠されたたった一つの偽物を探すプログラムだ。本物の中に隠れている本物よりももっと本物らしい偽物を探す予測不可能な六感幻惑バラエティ「シックスセンス」の外伝として、最近シーズン2で戻ってきて韓国で毎週木曜日に放送されている。パク・シネは、2026年のtvNドラマ「アンダーカバー・ミスホン」に出演する。

    Newsen
  • パク・シネ主演の新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」2026年1月放送へ

    パク・シネ主演の新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」2026年1月放送へ

    tvNの新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」(脚本ムン・ヒョンギョン、演出パク・ソンホ)が、2026年1月の放送を目標に土日ドラマとして編成を協議中だ。同作品は今年7月に「ミス・アンダーカバー・ボス」(仮題)として初めて紹介された。1990年代後半の世紀末を舞台に、仕事ばかりの30代のエリート証券監督院の監督官ホン・グムボ(パク・シネ)が、怪しい資金の流れが見られる証券会社に、20歳の高卒社員として偽装就職することから繰り広げられるドタバタレトロオフィスコメディドラマだ。パク・シネは金融監督院のエリート監督官でありながら、一夜にして証券会社の高卒新入社員として偽装潜入するホン・グムボ役を演じ、新たな変身演技を見せる。ここにコ・ギョンピョ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョルなどが出演し、世紀末の感性を込めた愉快なオフィスコメディを披露すると、早くも期待を集めている。

    Newsen
  • パク・シネ、東京タワーを背景に無邪気な笑顔…旅行願望あらわに?

    パク・シネ、東京タワーを背景に無邪気な笑顔…旅行願望あらわに?

    女優パク・シネが、日本での輝く美貌を披露した。昨日25日、パク・シネは自身のSNSを通じて「旅行したい」という書き込みと共に、数枚の近況写真を公開した。公開された写真の中で彼女は、東京タワーが見える街を背景に、ボブヘアかつオールホワイトルックを完璧に着こなし、明るい笑顔を浮かべている。携帯電話を見ながら笑ったり、ピースしながらはしゃぐ様子まで、日常を楽しむ彼女の姿が目を引いた。特に、息子がいる母親とは信じがたい美貌と清涼感ある雰囲気が、ファンの感嘆を誘った。これを見たネットユーザーたちは「ヘアスタイルがとても似合っている」「美しくて愛らしい」「あどけなさの残る素晴らしいビジュアル」などの反応を見せた。パク・シネは2022年1月に俳優チェ・テジュンと結婚し、同年5月に息子を出産した。現在、tvN新ドラマ「ミス・アンダーカバー・ボス」の撮影に臨んでいる。・パク・シネ、K-POPダンスカバーも話題に!日本ファンミーティングが大盛況「10年以上の愛が力に」・パク・シネ、アイドルのようなビジュアルに視線釘付けツアーのビハインドカットを公開

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  • パク・シネ、K-POPダンスカバーも話題に!日本ファンミーティングが大盛況「10年以上の愛が力に」

    パク・シネ、K-POPダンスカバーも話題に!日本ファンミーティングが大盛況「10年以上の愛が力に」

    女優のパク・シネが、ファンたちの熱い声援の中でバンコク、東京でのファンミーティングを成功裏に終えた。5月3日、台北のClapper Studioにて「2025 Park Shin Hye Asia Tour <HYE, TALK>」の幕を開けたパク・シネは、5月17日にバンコクのAksra Theatre、6月29日に東京の一ツ橋ホールにて、それぞれファンたちに会い、コミュニケーションしながら意味深い時間を過ごした。パク・シネは2013年、韓国の女優としては初めてアジアツアーを開始し、2025年まで計14都市、累積35回のファンミーティングを通じて、グローバルファンの熱い愛に恩返ししてきた。本日(4日)、所属事務所のS.A.L.T.エンターテインメントが公開したツアー現場のパク・シネの姿は、キラキラしたビジュアルとファンへの愛らしい笑顔で視線を釘付けにした。ファンたちとよりたくさんコミュニケーションしたいというパク・シネの願いを込め、「HYE, TALK」というタイトルで行われた2025年のツアーは、トークとゲーム、ダンスと歌唱まで、ファンへの格別な愛が込められた多彩な時間となった。特に、台北で初公開されたダンスパフォーマンスは、優れたダンスの実力と躍動感溢れるビジュアル、公演ごとに異なる衣装で話題を集め、各国のファンたちを熱狂させた。日本でも、aespaやBLACKPINKのジェニー、NewJeansなどの楽曲を踊り、ファンたちを喜ばせた。ツアーごとに特別な映像をプレゼントしたバンコクのファンたちは、映像に加えてサプライズでトロフィーをプレゼントした。これに対してパク・シネは「皆さんのおかげで私がこれからも道を失わず、歩いていくことができると思う。キラキラした皆さんがいて、私は本当に幸運な人間だ」と感動を表現した。また、東京では「過ぎ去った時間を振り返ってみると、10年以上の長い時間、見えないところで応援してくださる皆さんの愛が、私がここまで歩いて来れた力になったと思う。皆さんが私のことを応援してくださる分、私も皆さんを応援する」と真心を込めた気持ちを伝えた。台北、バンコク、東京まで、各国のファンたちと温かいエネルギーを分かち合ったパク・シネは、公演が終わるたびに会場を離れるファンたちを見送りながら目に焼きつけ、大切な思い出を残した。アジアのファンたちと幸せな時間を過ごしたパク・シネは、次回作としてtvNの新ドラマ「ミス・アンダーカバー・ボス」(仮題)への出演を確定した。韓国で2026年上半期に初放送予定の同作は、1990年代後半の世紀末を舞台に、仕事ばかりの30代のエリート証券監督院の監督官ホン・グムボが、怪しい資金の流れが見られる証券会社に、20歳の高卒社員として偽装就職することから繰り広げられるドタバタレトロオフィスコメディだ。パク・シネは、冷徹なキャリアウーマンと初々しい新米社会人を行き来する主人公のホン・グムボ役を演じる予定だ。・パク・シネからコ・ギョンピョまで!新ドラマ「ミス・アンダーカバー・ボス」に出演決定・パク・シネ、BLACKPINK ジェニー&aespaらのカバーダンスが話題に!台湾ファンミーティングが盛況裏に終了

    マイデイリー
  • パク・シネ、アイドルのようなビジュアルに視線釘付け…ツアーのビハインドカットを公開

    パク・シネ、アイドルのようなビジュアルに視線釘付け…ツアーのビハインドカットを公開

    パク・シネが、ガールズグループのセンターのような美貌を誇った。彼女は昨日(30日)、自身のSNSに複数の写真を掲載し、近況を公開した。公開された写真には、日本でアジアツアーを行った時の様子が収められていた。パク・シネは、ファンに会う前に舞台裏で準備を終え、記念写真を撮っている。ウエーブがかかったボブヘアで愛らしさを加えた彼女は、年齢を感じさせないビジュアルで目を引いた。特に彼女は、一児の母親とは思えないような、少女のような美貌で視線を釘付けにした。デニムコーデで爽やかで清純なファッションを完成し、クロップド丈の衣装でスリムなウエストラインをアピールした。また、パク・シネはスタッフたちの間で圧倒的な美貌を誇り、存在感を見せた。彼女は2022年1月、俳優のチェ・テジュンと結婚し、同年5月に第一子を授かった。その後、ドラマ「ドクタースランプ」「悪魔なカノジョは裁判官」で復帰し、5月から台北を皮切りに、7回目のアジアツアーを続けている。 この投稿をInstagramで見る 박신혜/Shin Hye Park(@ssinz7)がシェアした投稿

    OSEN
  • パク・シネからコ・ギョンピョまで!新ドラマ「ミス・アンダーカバー・ボス」に出演決定

    パク・シネからコ・ギョンピョまで!新ドラマ「ミス・アンダーカバー・ボス」に出演決定

    パク・シネ、コ・ギョンピョ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョルが世紀末の感性を蘇らせる。2026年上半期に韓国で放送予定のtvN新ドラマ「ミス・アンダーカバー・ボス」(仮題)(脚本:ムン・ヒョンギョン、演出:パク・ソンホ)は、1990年代後半の世紀末を舞台に、仕事ばかりの30代のエリート証券監督院の監督官ホン・グムボ(パク・シネ)が、怪しい資金の流れが見られる証券会社に、20歳の高卒社員として偽装就職することから繰り広げられるドタバタレトロオフィスコメディドラマだ。パク・シネは、証券監督院のエリート監督官から一夜にして証券会社の高卒新入社員になるホン・グムボ役を務め、イメージチェンジに挑む。彼女は、仕事ばかりの冷徹なキャリアウーマンから初々しい新米社会人になり、汝矣島(ヨイド)証券街で繰り広げられる紆余曲折の事件をコミカルに描く予定だ。前作「悪魔なカノジョは裁判官」で好評を博した彼女が、今回の作品で再び強烈なキャラクターを披露するのか、注目が集まる。コ・ギョンピョは、正直なのは数字だけだと信じている天性の経営コンサルタントで企業ハンターであるハンミン証券の新任代表シン・ジョンウ役を演じる。目標のためなら手段を選ばない彼は、汝矣島で非公式冷美男と呼ばれており、かつて愛した20歳のホン・グムボの顔をしたホン・ジャンミと出会い、複雑に絡み合う。「正直にお伝えします!?」「月水金火木土」などで抜群の演技力と個性的な魅力を見せたコ・ギョンピョは、今回の作品を通じて証券街を背景にした熾烈な物語を描き、ドラマを引っ張る予定だ。ハ・ユンギョンは、ハンミン証券秘書室に所属する社長の専属秘書で、偽装就職したグムボが住んでいる寮301号のボス的存在コ・ボクヒ役を演じる。ボクヒは無彩色の汝矣島のど真ん中で、華やかな衣装を身にまとって堂々と歩き回る人物で、自分だけの必勝法で秘書室で生き残ってきた可愛いいツンデレキャラクターだ。ドラマ「生まれ変わってもよろしく」「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」など、様々な作品で輝かしい活躍を見せてきたハ・ユンギョンのイメージチェンジも期待を高めている。チョ・ハンギョルは、天下りで証券会社に入社したシネフィル(映画通)で、ハンミン証券会長の外孫であるアルバート・オ役を熱演する。彼は経営には興味がないが、会社でいつも騒ぎを起こし、初対面から印象的な老眼の新入社員グムボから新たな刺激を受ける。最近、ドラマ「鬼宮」で深い印象を残した彼は、はつらつとした魅力の持ち主アルバート・オとしてインパクトを残す見通しだ。このように「ミス・アンダーカバー・ボス」は、信頼できる女優パク・シネを筆頭に、コ・ギョンピョ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョルのパーフェクトな出会いで放送前から関心を集めている。ここに「あやしいパートナー ~Destiny Lovers~」「油っこいロマンス」「社内お見合い」「酔いしれるロマンス」などを演出したパク・ソンホ監督とドラマ「恋の始まりは出馬から!?~すべき就職はしないで出師表~」を執筆した脚本家のムン・ヒョンギョンまで合流し、実力派制作陣がタッグを組み、世紀末オフィスコメディを披露する準備を終えた。制作陣は「信頼できる俳優パク・シネ、コ・ギョンピョ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョルと一緒に撮影できることをとても嬉しく思っている」とし、「世紀末の混乱と今日の現実が合わさる地点で、軽快かつ豪快なストーリーで視聴者の心に潜入する『ミス・アンダーカバー・ボス』に多くの期待をお願いしたい」と伝えた。tvN新ドラマ「ミス・アンダーカバーボス」(仮題)は、韓国で2026年上半期に放送される予定だ。

    Newsen
  • パク・シネ、BLACKPINK ジェニー&aespaらのカバーダンスが話題に!台湾ファンミーティングが盛況裏に終了

    パク・シネ、BLACKPINK ジェニー&aespaらのカバーダンスが話題に!台湾ファンミーティングが盛況裏に終了

    女優パク・シネの完璧なカバーダンスステージが話題を呼んでいる。パク・シネは最近、台湾で2025アジアツアー「HYE, TALK」のファンミーティングを開催した。昨年4月のファンミーティング以来、約1年ぶりに再び台湾を訪れ、ファンとの思い出を作った。彼女は、特別な出会いのため念入りに準備したという。かつてアイドルを目指していたことで知られるパク・シネが、BLACKPINKのジェニー、aespa、IVEのカバーダンスステージを披露した。清純さより、堂々としながらもガールクラッシュな魅力が感じられるステージだった。ジェニーの「Like Jennie」、aespaの「Whiplash」、IVEの「REBEL HEART」まで計3曲を披露。感嘆の声が上がるほど、まさに完璧なカバーダンスステージだった。パク・シネは最近、自身のSNSを通じて「星のように輝く皆さんと一緒にいられて本当に幸せだった。愛してくれてありがとう」と感想を伝えた。また、カバーダンスステージについては「でもダンスは本当に最後だよ」とし「寝て起きたら全身が痛い」とユーモアたっぷりの感想も添えた。パク・シネは昨年11月に韓国で終了したSBSドラマ「悪魔なカノジョは裁判官」でカン・ビンナ役を熱演し、次回作を検討中だ。2021年11月には同じ所属事務所の俳優チェ・テジュンと結婚し、1人の息子がいる。・パク・シネ、約1年ぶりの来日イベントが6月29日に開催決定!お見送り会も実施・【PHOTO】パク・シネ、海外スケジュールのため香港へ出国笑顔で挨拶 この投稿をInstagramで見る 박신혜/Shin Hye Park(@ssinz7)がシェアした投稿

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  • パク・シネ、約1年ぶりの来日イベントが6月29日に開催決定!お見送り会も実施

    パク・シネ、約1年ぶりの来日イベントが6月29日に開催決定!お見送り会も実施

    韓国を代表する人気女優パク・シネが、ファンとの特別な時間を共にするアジアツアー「2025 Park Shin Hye Asia Tour <HYE, TALK>」を開催することが決定した。東京公演は2025年6月29日(日)に日本教育会館 一ツ橋ホールにて開催。本公演は、彼女の魅力がたっぷり詰まったファン必見のスペシャルイベント。ファンとの交流や彼女の素顔に迫る企画など、盛りだくさんの内容が予定されている。全ての来場者を対象に、オリジナルトレーディングカード贈呈&お見送り会実施。そしてスペシャル特典が付いたVIPチケットは、パク・シネ公式ファンクラブ会員を対象に抽選申込受付となる。前方席確約とグループフォトの特典でより近くでパク・シネに会える超豪華チケットとなっている。本公演に関する最新情報は、順次パク・シネ ジャパンオフィシャルファンクラブHPにて公開される。■公演概要「2025 Park Shin Hye Asia Tour <HYE, TALK> in TOKYO」【公演日時】2025年6月29日(日)開場 15:00 開演 16:00【会場】日本教育会館 一ツ橋ホール【チケット価格/特典】<パク・シネ ジャパンオフィシャルファンクラブ先行>●VIPチケット:15,000円(税込)特典:お見送り/トレーディングカード贈呈/前方座席確約(最前列~7列目前後)/グループフォト/各種プレゼント抽選(サインポスター、サイントレーディングカード、サインポラロイド)●FC先行チケット:11,000円(税込)特典:お見送り/トレーディングカード贈呈/各種プレゼント抽選(サインポスター、サイントレーディングカード、サインポラロイド)<その他先行/一般販売>●一般チケット:12,000円(税込)特典:お見送り/トレーディングカード贈呈※3歳以下入場不可、4歳以上有料※パク・シネ ジャパンオフィシャルファンクラブ先行はお一人様2枚まで申し込み可(同行者は非会員でも可)※その他先行・一般販売はお一人様4枚まで申し込み可【チケット販売スケジュール】●パク・シネ ジャパンオフィシャルファンクラブ先行(抽選)<受付期間>2025年4月22日(火)17:00~5月3日(土・祝)23:59 まで<当落確認・入金期間>2025年5月13日(火)18:00~5月16日(金)23:59まで●オフィシャル最速先行(抽選)<受付期間>2025年5月4日(日・祝)12:00~5月15日(木)23:59まで<当落確認・入金期間>2025年5月22日(木)18:00~5月25日(日)23:59まで●プレリザーブ先行(抽選)<受付期間>2025年5月16日(金)12:00~5月27日(火)23:59まで<当落確認・入金期間>2025年5月31日(土)18:00~6月3日(火)23:59まで●一般販売(先着)<受付期間>2025年6月7日(土)12:00~主催・企画:SALT Entertainment / KADOKAWA Kプラス協力:パク・シネ ジャパンオフィシャルファンクラブ運営:WONDER LIVE Inc.制作:HPS■関連リンク・パク・シネ ジャパンオフィシャルファンクラブ・パク・シネ日本公式X

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  • EXO ベクヒョンからパク・シネ、チョン・ヘインまで…韓国の山火事の被害復旧を祈り寄付

    EXO ベクヒョンからパク・シネ、チョン・ヘインまで…韓国の山火事の被害復旧を祈り寄付

    EXOのベクヒョンが、韓国の山火事の被害支援のために立ち上がった。本日(29日)、大韓赤十字社は、ベクヒョンが慶北(キョンブク)、慶南(キョンナム)、蔚山(ウルサン)などで発生した山火事の被害復旧と救助要員および被災者支援のため2億ウォン(約2,000万円)を寄付したと明らかにした。彼は「つらい時間を過ごしておられるすべての方々に慰めの気持ちをお伝えします」とし「皆さんが1日も早く平穏な日常を取り戻せることを心から願っています」と伝えた。大韓赤十字社のキム・チョルス会長は「今回の山火事の被害復旧のためにベクヒョンさんが見せてくださった温かい心は、被害を受けた多くの方々にとって大きな希望になるでしょう」とし「山火事の被害住民が日常を回復する希望となるよう積極的に努力したい」と述べた。今回の寄付金は慶北・慶南・蔚山など全国の山火事被災地域の復旧と被災者支援に大切に使用される予定だ。連日、韓国の芸能人の多くが相次いで寄付に参加しているなか、この日も続々と多くのスターたちが温かい心を見せている。ITZYのチェリョンは2,000万ウォン(約200万円)を寄付し、「わずかでも役に立ちたい。1日も早く状況が収まるよう祈っている」と伝えた。6,000万ウォン(約600万円)を寄付したNMIXXは「炎の中で最後まで頑張ってくださるすべての方々の安全を祈願し、困難を経験している方々に少しでも助けになることを願っている」と述べた。他にも俳優のイ・ジェフン、チョン・ヘイン、MAMAMOOのファサがそれぞれ1億ウォン(約1,000万円)を、パク・シネ、ファン・ミンヒョン(NU'EST)がそれぞれ5,000万ウォン(約500万円)、LOVELYZのKeiが1,000万ウォン(約100万円)、CODE KUNSTが2,000万ウォンを支援した。また、BIGBANGのG-DRAGONを中心に豪華スターたちが出演し、話題を集めているMBC「Good Day」は、30日の放送で出演者たちが愛蔵品オークションを実施する様子が公開される。これを通じて得た収益金は全額、山火事の被害復旧と被災者支援のために使われる。これに加え、音源収益1億ウォンの事前寄付まで行い、合計1億1,688万6,000ウォン(約1,168万円)を寄付した。さらにVIXXのケン、お笑いタレントのイ・スジがそれぞれ1,000万ウォン、歌手のアン・ソンフンはファンクラブと共に2,000万ウォン、俳優のチャ・インピョ&シン・エラ夫妻が1億ウォン、歌手のMCモンが代表を務めるOne Hundredが5億ウォン(約5,000万円)、Davichiのカン・ミンギョンは自身が代表を務めるブランドの名義で1億ウォン相当の物品を支援。歌手ヨンタクのファンクラブは約1億5,000万ウォン(約1,500万円)を集め、寄付した。・BTS ジョングク&RMからaespa、BLACKPINKメンバーまで続々韓国の山火事の被害支援のため寄付・BTSメンバーからSEVENTEENまで、韓国スターによる山火事の被災者への支援続く

    Newsen
  • 【PHOTO】パク・シネ、始球式に登場…爽やかなユニフォーム姿で笑顔

    【PHOTO】パク・シネ、始球式に登場…爽やかなユニフォーム姿で笑顔

    22日、光州(クァンジュ)KIAチャンピオンズフィールドにて「2025新韓 SOL BANK KBOリーグ」KIAタイガース対NCダイノスの試合が行われ、女優のパク・シネが始球式に登場した。・パク・シネ、約500万円を寄付児童養護施設の暖房費などを支援・チャン・ナラ「2024 SBS演技大賞」で初の大賞を受賞し涙パク・シネは夫に感謝

    OSEN
  • パク・シネ、約500万円を寄付…児童養護施設の暖房費などを支援

    パク・シネ、約500万円を寄付…児童養護施設の暖房費などを支援

    女優のパク・シネが、ファンと一緒に貧困層に寄付を行った。韓国初の国際協力NGOの希望友飢餓対策(会長:チェ・チャンナム)は6日、広報大使を務めるパク・シネがファンと共に展開する「星明かり天使プロジェクト」の一環として、飢餓対策の冬季脆弱層への暖房費支援キャンペーン「希望ON」に参加し、後援金5,000万ウォン(約537万円)を渡したと明らかにした。寄託された後援金は、飢餓対策「希望ONキャンペーン」を通じて、韓国全国の児童養護施設50ヶ所、1,100人の子供たちの暖かい冬を支える暖房費と暖房用品の支援に使われる予定だ。これに先立ち「星明かり天使プロジェクト」は、2014年から10年間、飢餓対策とパク・シネ、全世界のパク・シネファンダム(特定のファンの集まり)である「StarLight Angels」と所属事務所のS.A.L.T.エンターテインメントが一緒に展開する寄付プロジェクトだ。韓国国内外の厳しい環境に置かれている子供たちを支援しており、今年は暖房弱者の子供たちが暖かい冬を過ごすことを願って力を集めた。パク・シネは2011年に飢餓対策と初めて縁を結び、広報大使として活動し、韓国国内外の貧困層への支援に参加してきた。2012年と2016年には飢餓対策と共にアフリカ・ガーナとフィリピン・マニラに、多目的教育センターの「シネセンター」を設立し、現地の子供たちの健やかな成長を支援した。韓国では、京畿道(キョンギド)南楊州(ナミャンジュ)にある地域児童センターの「ファド幸せなホームスクール」改修支援事業を通じて、子供たちに快適な学習空間をプレゼントした。S.A.L.T.エンターテインメントの関係者は「より良い世の中を作るためのパク・シネの温かい行動に同行してくださった多くのファンの皆さんに心から感謝申し上げる」とし「特に今回の寄付は、全世界のファン一人ひとりの大切な心が集まっただけに、寒い冬季の脆弱層の子供たちの体と心を温める最も暖かいぬくもりとして届けられることを期待している」と述べた。希望友飢餓対策 韓国事業本部のチャン・ソヨン本部長は「気候変動によるラニーニャ現象など、毎年寒さが厳しくなる冬、児童養護施設やシェルターにいる保護対象児童のような暖房脆弱層はさらに大きな困難に直面している。今年、『希望ONキャンペーン』を通じて、パク・シネ広報大使など多くの方々が温かい心を添えてくださったおかげで、多くの子供たちに暖かく安全な空間を支援することができた」とし「今後も助けが必要な場所に継続的な支援事業を展開し、寒い冬を乗り切る希望の温度を高めていきたい」と伝えた。「希望ONキャンペーン」は、貧困層が安定した冬を過ごすのために飢餓対策が2003年から毎年展開している冬の代表的な支援事業である。貧困層や児童福祉施設への暖房費支援から防寒及び暖房用品の支援、住居環境の改善などを支援している。

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