音楽中心
記事一覧

CORTIS、音楽番組で10冠を達成!収録曲「Blue Lips」MVも公開
CORTISが、新曲「REDRED」で音楽番組10冠を達成した。CORTISは、韓国で昨日(30日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」で1位のトロフィーを手にした。特に「音楽中心」ではトリプルクラウン(3冠)を記録したことはもちろん、音楽番組で10冠を達成した。これは今年の音楽番組において、BTS(防弾少年団)の14冠に次ぐ受賞数となる。また、Mnet「M COUNTDOWN」、KBS 2TV「ミュージックバンク」、SBS「人気歌謡」、MBC M・MBC every1「SHOW CHAMPION」の5番組全てで1位を獲得し、グランドスラムを達成した。メンバーたちはグローバルファンプラットフォームWeverseの生配信で「とても切実だったが、予想はできなかった。カムバック後6週間で10冠を達成したことは、また別の意味があると思う。投票し、応援してくださったCOER(CORTISのファン)の皆さんに感謝する」と感謝の気持ちを伝えた。また本日(31日)0時には、収録曲「Blue Lips」のミュージックビデオがHYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて公開された。「Blue Lips」は、MARTINが練習生時代に作った楽曲が原点となっている。全力を尽くした夢が時に最も深い傷となるというアイロニー、それでも選択による結果をすべて受け入れるという決意を歌っている。ミュージックビデオは、米ロサンゼルスのプールに集まった5人のメンバーの表情を感覚的に映し出した。水の動きを見つめるシーンからは、若者たちの成長痛と複合的な感情が読み取れる。

ハ・ジウォン、23年ぶりに伝説のステージ披露!変わらぬ美貌と実力に絶賛の声(動画あり)
女優ハ・ジウォンが23年ぶりに音楽番組のステージに立った。韓国で本日(30日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」にハ・ジウォンが出演し、「ホームラン」のステージを披露した。「ホームラン」は2003年に発売されたPSYの楽曲で、ハ・ジウォンが歌ったバージョンが映画「人生の逆転」のOST(挿入歌)として使用された。当時、彼女は音楽番組にも出演し、「ホームラン」のステージを披露した。そんな中、先月公開されたYouTubeウェブバラエティ「26番ジウォンです」の動画で、キアン84とKangNam(カンナム)によって「ホームラン」にまつわる黒歴史が再び掘り起こされ、話題を集めた。当時、キアン84とKangNamは「いつか『ホームラン』のステージをもう一度やらなければならない」と発言。ハ・ジウォンは、動画の再生回数が120万回を超えたら「ホームラン」を再現すると宣言した。その結果、多くのファンの応援の中で該当動画の再生回数は120万回を超え、ハ・ジウォンは「毎日再生回数を見ていた。『うまくいかないかもしれない。よかった』と思っていたら、120万回を超えてしまった。KangNamからメッセージが来て、『やって! 練習室に行って!』と言われた」と明かし、「やると決めたから。約束は守らないと。私は少しそういう性格がある。できないとは言わず、まず宣言してそれをやるために一生懸命走るスタイルだ。だから練習しないといけない」と意気込みを見せた。さらにイ・サンファも「黒歴史じゃない。お姉さんのダンスがとても美しい」「この曲を世界中の人たちが全員知るべきだ」と応援を送り、これにハ・ジウォンは「『ホームラン』についてイ・サンファがこんなに真剣に話してくれるから勇気が出た」と述べ、「黒歴史じゃなくて(『ホームラン』を)好きになった。ステージで見せる」と宣言した。その後、所属事務所はハ・ジウォンが30日の「ショー 音楽中心」に出演するという知らせを伝え、大きな期待が集まった。多くの人々の注目の中で公開された同番組で、彼女は白いクロップド丈のトップスにゆとりのあるパンツを身にまとってステージに上がった。引き締まった腹筋を披露した彼女は、高いダンスの実力をもとに「ホームラン」を完璧に披露した。23年前と変わらぬ美貌とスタイルにファンは「年を一つも取っていないみたい」「なぜそのままなの」と感嘆を隠せなかった。今回の機会を通じて「『ホームラン』が逆走するんじゃないか」という声まであがり、笑いを誘っている。彼女は最近韓国で放送が終了したENAドラマ「クライマックス」でチュ・サンア役を演じ、4年ぶりにテレビドラマに出演した。

ハ・ジウォン、23年ぶりに「音楽中心」に出演!伝説のステージを再現へ(動画あり)
女優ハ・ジウォンが、黒歴史と称していた伝説のステージを23年ぶりに披露する。本日(26日)、所属事務所のHAEWADALエンターテインメントによると、ハ・ジウォンは30日に韓国で生放送されるMBC「ショー 音楽中心」に出演し、伝説のステージ「ホームラン」を再現する予定だ。今回の音楽番組出演のきっかけは、JTBCデジタルスタジオのウェブバラエティ「26番ジウォンです」だった。先月30日に公開された映像で、ハ・ジウォンはキアン84とKangNam(カンナム)を学校に招待し、応援団サークルのメンバーに会った。この場でキアン84とKangNamは「いつか『ホームラン』のステージをもう一度やらなければならない」とハ・ジウォンを挑発し、これに対しハ・ジウォンは「動画の再生回数が120万回を超えたら『ホームラン』を再現する」という破格の公約を掲げた。ファンの爆発的な関心により、当該動画は超高速で目標を達成し、160万回の再生に迫る大記録を打ち立て、ハ・ジウォンのカムバックを導いた。ハ・ジウォンの「ホームラン」ステージへの関心は、3月に彼女がYouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」に出演したことから始まった。当時、KangNamは「妻のイ・サンファがカラオケに行くたびに『ホームラン』を歌う」と語り、2003年にハ・ジウォンが出演した音楽番組のことを思い返した。当時、ハ・ジウォンは「突然、映画の宣伝のため音楽番組に出演するようにと言われた」というビハインドを明かし、「誰もこの映像を見ないでほしい」と顔をしかめて笑いを誘った。しかし、このショート動画が300万回の再生回数を突破して再ブームを巻き起こし、「ホームラン」の言及に困惑する彼女の姿が、若い世代の間で話題となった。2003年のレトロ感性で型破りなカムバックを予告したハ・ジウォンのスペシャルステージは、30日放送のMBC「ショー 音楽中心」で公開される。彼女は最近韓国で放送が終了したENAドラマ「クライマックス」でチュ・サンア役を演じ、4年ぶりにテレビドラマに出演した。・ハ・ジウォン、9月22日に東京でファンミーティングを開催!ハイタッチ会も実施・パク・ミニョン&キム・ジウォン&ハ・ジウォン、韓国女優が激やせ賞賛と共に心配の声も

Hearts2Hearts エイナ「音楽中心」MCを卒業へ“これからも新しい姿をお見せする”
Hearts2Heartsのエイナが、MBC「ショー 音楽中心」のMCを卒業する。エイナは、5月2日の放送を最後にMBC「ショー 音楽中心」を卒業。2025年3月の合流から約1年2ヶ月での別れとなる。彼女はデビューと同時に「ショー 音楽中心」のMCとして活躍し、AND2BLEのキム・ギュビン、TWSのドフンとともにコンヘットという愛称で愛されてきた。エイナは最後の放送を控えて「デビュー直後にMCという大きな役割を担うことになり、至らない点も多かったですが、いつも応援してくれたS2U(Hearts2Heartsのファン)の皆さん、そして信じて導いてくださった『ショー 音楽中心』のスタッフの皆さんに心から感謝申し上げます。MCとしての挨拶は最後になりますが、これからHearts2Heartsのエイナとして、さらに新しくさまざまな姿をお見せしますので、楽しみにしていてください。この1年2ヶ月は本当に幸せな時間でした」と語った。後任MCはまだ確定していない。当面の間「ショー 音楽中心」は、さまざまなK-POPスターが出演するスペシャルMC体制で運営される予定だ。・Hearts2Hearts エイナ「音楽中心」新MCに!ZB1 キム・ギュビン&TWS ドフンと共に・EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催

Hearts2Hearts「音楽中心」でデビュー後初の地上波音楽番組1位に!“MCエイナからトロフィーをもらえて嬉しい”
Hearts2Heartsがデビュー後、初の地上波音楽番組で1位を獲得した。Hearts2Heartsは14日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、ニューシングル「RUDE!」で1位に輝いた。これに先立ち、Mnet「M COUNTDOWN」で1位を獲得しており、音楽番組で2冠を達成した。特に「ショー 音楽中心」のMCを務めるエイナがHearts2Heartsを1位の主人公として呼び上げ、初めて地上波音楽番組の頂点に立つ瞬間をさらに感慨深いものにした。メンバーたちは「本当に大好きな『音楽中心』で1位になれて幸せだ。エイナから直接賞を受け取ることができて嬉しい。今回の活動で多くの愛をいただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいだ。S2U(ファンの名称)を愛している。これからもさらに頑張るHearts2Heartsになる」と感想を述べた。彼女たちは3月19日(以下、現地時間)にニューヨーク、22日にLAで北米ショーケースを開催し、28日にはジャカルタでファンミーティングを行う予定だ。

IVE「音楽中心」で2週連続1位を獲得!2ndフルアルバムの活動で7冠達成
IVEが、再び音楽番組で1位を獲得し、7冠王を記録した。IVEは韓国で7日に放送されたMBC「ショー 音楽中心」で先行公開曲「BANG BANG」のステージを披露し、視聴者の視線を釘付けにした。シックなホワイトトーンのスタイリングとカメラを圧倒する表情が曲の雰囲気を最大化し、メンバーたちのパワフルな歌声とエネルギー溢れるパフォーマンスがステージへの没入度を高めた。特にキリングダンスと呼ばれるポイントダンスは曲の魅力を倍増させ、強い印象を残した。この日IVEは「BANG BANG」で3月第1週の1位を記録し、「音楽中心」で2週連続1位を獲得した。これにより彼女たちは「BANG BANG」で6冠、タイトル曲「BLACKHOLE」で1つのトロフィーを追加し、2ndフルアルバムの活動で7冠王という成果を成し遂げた。所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じてIVEは「熱心に準備したフルアルバムであっただけに、DIVE(IVEのファン)と多くの方々が送ってくださる愛に毎日感謝する気持ちで活動している」とし、「多様なステージをお見せできて誇らしく、今後も期待されるチームになれるよう最善を尽くす」と伝えた。音楽番組6冠王を記録した「BANG BANG」は、周囲の視線に揺れることなく「私」の選択で道を切り開いていくという主体的な楽曲で、IVEの跳躍と変化を表現している。各SNSやショート動画プラットフォームを通じても、IVEシンドロームが続いている。国内はもちろん、海外のファンによる「BANG BANG」と「BLACKHOLE」のダンスチャレンジが拡散され、IVEの影響力を証明した。

IVE「音楽中心」で1位を獲得!音楽番組で3冠を達成“常に新鮮で期待されるグループに”
IVEが破竹の勢いで活躍を続けている。IVEは2月28日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開ダブルタイトル曲「BANG BANG」で2月最終週の1位を獲得した。これによりMnet「M COUNTDOWN」、KBS 2TV「ミュージックバンク」に続き、音楽番組で3冠を達成した。IVEは3月1日、所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じて「『BANG BANG』で3つ目の音楽番組のトロフィーを受け取ることができてとても嬉しいです。IVEの新たな姿をお見せしたくて、ボーカルとパフォーマンス全般にわたり多くの悩みと様々な試みをした曲ですが、ファンの皆さんをはじめ多くの方々に気に入っていただけているようで、本当に感謝し、誇りに思います。これからも音楽とステージに真心を込め、常に新鮮で期待されるIVEであり続けます。『BLACKHOLE』でも素敵なステージを続けてお見せしますので、応援よろしくお願いします」と感想を述べた。ステージ上での存在感も際立った。この日、ダブルタイトル曲「BLACKHOLE」のステージを披露したIVEは、ブラックトーンのシックなスタイリングで目を離せないビジュアルと圧倒的なオーラを醸し出した。ミュージカルを彷彿とさせる壮大なパフォーマンスの中でも揺るぎないライブを続け、感嘆を誘った。

ATEEZ「音楽中心」で初の1位を獲得!3冠を達成“ファンに感謝”
ATEEZが、音楽番組3冠王を達成した。ATEEZは韓国で14日に放送されたMBC「ショー 音楽中心」に出演し、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」のタイトル曲「Adrenaline」で1位を記録した。これにより彼らは「SHOW CHAMPION」「ミュージックバンク」に続いて1位を獲得し、音楽番組3冠王に輝いた。特に、ATEEZが「ショー 音楽中心」で1位を獲得したのはデビュー以来初めてであり、より意味を加えた。ATEEZは「このように貴重な1位をくれたATINY(ATEEZのファン)に一番感謝する。いつも応援してくれてありがとう。今後さらに素晴らしいステージでお返しする。愛している」と感想を伝えた。「GOLDEN HOUR : Part.4」は発売と同時に音源チャートを席巻し、話題を集めている。発売と同時にタイトル曲「Adrenaline」がBugs!のリアルタイムチャート1位、「NASA」が2位、「Ghost」が3位、「On The Road」が4位、「Choose」が5位に登場し、全曲チャートインに成功した。グローバルチャートでも勢いは止まらない。英国オフィシャルチャートの「オフィシャル・シングル・セールス・チャート」と「オフィシャル・シングル・ダウンロード・チャート」にランクインし、さらにiTunesトップソングチャートでは18の国および地域で1位を獲得。名実ともに最高のK-POPボーイズグループとしての底力を見せつけている。このような熱い反応に応えるように、同日メンバーのHONGJOONGは「NO1」バージョンの「Adrenaline」ライブパフォーマンス映像を公開した。昨年のツアーで各国ごとに異なるDJingを披露し経験を積み重ねてきた彼は、今回のタイトル曲のDJingパフォーマンス映像までサプライズプレゼントし、ファンと共に感じながら楽しめるコンテンツでグローバルファンを魅了している。ATEEZは本日(15日)午後に韓国で放送されるSBS「人気歌謡」のステージに上がった後、ソウルオリンピック公園KSPOドームで開催される「Hanteo Music Awards 2025」に出演する。

KiiiKiii「音楽中心」でも1位を獲得!“毎日が夢のよう…素敵なステージで報いる”
KiiiKiiiが、新曲「404(New Era)」で音楽番組2冠を達成した。KiiiKiiiは韓国で7日に放送されたMBC「ショー 音楽中心」に出演し、2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」でカムバック後初の地上波1位を獲得した。これによりKiiiKiiiは「SHOW CHAMPION」に続き、2つ目の音楽番組のトロフィーを手にした。KiiiKiiiは8日、所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じて「このようにまた一度、TiiiKiii(ファンの名称)と1位の喜びを分かち合えてとても幸せで、私たちの音楽とステージに関心と応援を送ってくださる全ての方々に心から感謝申し上げる」と伝えた。続けて「デビュー当時から『ずっと期待され、気になるチームになる』と誓っただけに、今回のアルバムも本当に一生懸命準備したが、多くの方々が愛を送ってくださるので、一日一日が夢のようだ。素敵なステージで報いることができるよう残りの活動でも最善を尽くすので、今後もたくさん応援してほしい」とつけ加えた。KiiiKiiiはキッチュなY2Kムードが際立つスタイリングと自由奔放なエネルギーで視線を奪った。パワフルな低音で始まるイントロと共に、メンバーたちは軽快なビートに合わせ、スピード感のあるダンスを披露し、ダイナミックなカメラワークが見る楽しさを加えた。メンバーたちの生き生きとした表情とアイコンタクトもステージへの没入度を高め、ファンの熱い反応を引き出した。

「音楽中心」マカオ公演が開催中止に…MBCが謝罪“やむを得ない決定”
MBCは本日(28日)、公式報道資料を通じて、2月7日と8日の両日開催予定だったMBC「ショー 音楽中心 in MACAU」の中止を発表した。MBCは「現地事情および諸般の事情を総合的に検討した結果、やむを得ず今回の開催を中止することになった。『ショー 音楽中心 in MACAU』を期待してくださったファンの皆様と関係者の皆様に心よりお詫び申し上げる。今後、より安定的な環境が整った場合、再度公演を推進できるよう検討していく」と明らかにした。MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」にはALPHA DRIVE ONE、ENHYPEN、KickFlip、STAYC、WayV、xikers、BOYNEXTDOOR、Hearts2Hearts、NCTのマーク、n.SSign、NCTのTEN、Xdinary Heroes、ZEROBASEONEが出演予定だったが、開催中止に伴い彼らのステージを見ることができなくなった。・「音楽中心」マカオ公演の最終ラインナップが発表LE SSERAFIM、iznaの出演ならず・MBC「音楽中心」マカオ公演、日本人メンバーの出演が不透明にビザ発給手続きに困難か

「音楽中心」マカオ公演の最終ラインナップが発表…LE SSERAFIM、iznaの出演ならず
MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」が最終ラインナップを公開。同時に、開催場所及びチケットオープンの日程を伝え、グローバルなK-POPの祭典に向けた本格的な準備に入った。今回の最終ラインナップには、世界の音楽市場で存在感を拡張してきたアーティストたちが名を連ねた。STAYC、xikers、n.SSign、Xdinary Heroesが最後の走者として合流し、多様なジャンルの音楽と個性溢れるパフォーマンスを兼ね備えた舞台が予告され期待を集めている。公演初日の2月7日(土)にはALPHA DRIVE ONE、ENHYPEN、KickFlip、STAYC、WayV、xikersが出演し、華麗な舞台で公演の幕開けを飾る。続く2月8日(日)にはBOYNEXTDOOR、Hearts2Hearts、NCTのマーク、n.SSign、NCTのTEN、Xdinary Heroes、ZEROBASEONEが舞台に上がり、2日間にわたって繰り広げられる公演のフィナーレを飾る。公演の進行はTWSのドフン、Hearts2Heartsのエイナ、ZEROBASEONEのキム・ギュビンとジャン・ハオがMCとして立ち、現場の熱気を一層盛り上げる予定だ。先立って、7日にはLE SSERAFIM、8日にはiznaが出演予定だったが、最終的にキャンセルになったとみられる。韓国メディアは最近、同公演に出演するグループに所属する日本国籍のメンバーたちが、日中関係の冷え込みの余波でビザ発給手続きに困難をきたしていると報じていた。今回の「ショー 音楽中心 in MACAU」は、マカオ最大規模の観客を収容できる現地の代表的な野外公演場である「マカオアウトドアパフォーマンスベニュー(Macao Outdoor Performance Venue、澳門戶外表演區)」で開催される。野外公演ならではの壮大なスケールと浪漫が加わったステージを通じ、K-POPファンに忘れられない特別な体験を届けることが期待されている。2月7日と8日の2日間、マカオで開催されるMBC「ショー 音楽中心 in MACAU」のチケット予約は、本日(27日)午後1時(KST基準)にMaoyanとuutixを通じてオープンする。・MBC「音楽中心」マカオ公演、日本人メンバーの出演が不透明にビザ発給手続きに困難か・NCT マークからZB1、LE SSERAFIMまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第1次ラインナップ発表

ALPHA DRIVE ONE「音楽中心」でも1位を獲得!デビューと同時に3冠を達成
ALPHA DRIVE ONEが、デビューと同時に音楽番組で3冠を達成した。ALPHA DRIVE ONEは、韓国で24日に放送されたMBC「ショー 音楽中心」に出演。デビューアルバム「EUPHORIA」のタイトル曲「FREAK ALARM」で1位を獲得した。これにより彼らは「SHOW CHAMPION」「ミュージックバンク」に続いて1位を獲得し、音楽番組で3冠に輝いた。ALPHA DRIVE ONEは「FREAK ALARM」のステージでエネルギー溢れるパフォーマンスはもちろん、メンバー個々の魅力が生きた表情でステージを満たした。デビューから2週間もたっていない新人であるのにもかかわらず、安定したステージを披露し、次世代K-POPのグループとして存在感を見せた。この日1位を獲得したALPHA DRIVE ONEは、「ALLYZ(ALPHA DRIVE ONEのファン)、愛しています。3つ目の賞をいただくことができて本当に感謝しています」とファンに感謝を伝えた。続けて「もっと一生懸命頑張って誇らしいグループになり、ALLYZだけの誇らしいアーティストになれるよう日々最善を尽くします」と話した。ALPHA DRIVE ONEは音楽番組で相次いで1位を獲得し3冠を達成、デビュー直後から圧倒的な人気を証明している。





