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  • 「SMTOWN RUN CLUB 26」韓国で10月に開催決定!10kmランニング後に公演まで…SHINee ミンホによる企画から着想

    「SMTOWN RUN CLUB 26」韓国で10月に開催決定!10kmランニング後に公演まで…SHINee ミンホによる企画から着想

    SMエンターテインメント(以下、SM)が10月、仁川(インチョン)でランニングイベント「SMTOWN RUN CLUB 26」を開催する。「SMTOWN RUN CLUB 26」は10月3日午前10時、仁川の旺山(ワンサン)マリーナ港にて開かれる。参加者たちは旺山マリーナ港から出発し、旺山橋を渡って出発地へと戻ってくる10kmコースを走る。今回のイベントは、SHINeeのミンホが昨年7月、「SMTOWN」ロンドン公演に参加した所属アーティストたちを呼び出し、現地の中心を共に走った通称「SMロンドンラン」から着想を得て企画された。SMのアーティストとファンが一緒に参加するオフラインランニングイベントとして進行される。10kmレースが終わった後には、SM所属アーティストたちの公演が続く予定だ。参加申し込みは8月6日から13日までKREAMにて行われる。詳細な運営方式と参加に関する案内は、「SMTOWN RUN CLUB 26」公式ホームページとSNSを通じて確認できる。・SHINee ミンホ、SMの仲間たちとランニングに夢中?後輩への悔しさ暴露も(動画あり)・【REPORT】「SMTOWN LIVE」東京ドーム公演で95,000人が熱狂!日本の大バズリ曲カバーやサプライズ発表も

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  • パク・ジニョン、新曲「WET」MV公開…中毒性のあるメロディーと強烈なパフォーマンス

    パク・ジニョン、新曲「WET」MV公開…中毒性のあるメロディーと強烈なパフォーマンス

    パク・ジニョン(J.Y.Park)が夏のステージを狙ったパフォーマンスを披露した。パク・ジニョンは23日午後6時、ニューシングル「WET」をリリースした。今回の新曲は、元Wonder Girlsのソンミとコラボした2020年の楽曲「When We Disco(Duet with ソンミ)」以来、約6年ぶりに披露するサマーソングだ。「WET」のミュージックビデオでパク・ジニョンは、強い逆光を背負ったままリズムに合わせて動くなど、カリスマ性溢れる姿を見せつけた。同楽曲は韓国の夏の音楽フェスティバル「WATERBOMB 2026」のメインテーマ曲に選ばれた。パク・ジニョンは昨年、「WATERBOMB 2025」のステージでホットピンクのビニール素材の衣装とパフォーマンスを披露した。今年はソウルと釜山(プサン)公演に参加し、「WET」のステージを披露する予定だ。

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  • BLACKPINK ジェニー、新曲「Less than a Lover」MV公開…台湾のイケメンモデルと恋人役で共演

    BLACKPINK ジェニー、新曲「Less than a Lover」MV公開…台湾のイケメンモデルと恋人役で共演

    BLACKPINKのジェニーが、台湾人モデルのNah Kaiと共に本日(24日)、再び全世界を驚かせる。この日の午後1時、ジェニーはニューシングル「Less than a Lover」の音源とミュージックビデオを公開した。「Less than a Lover」の作詞・作曲に参加した彼女は、夏を思い浮かべながら制作したという。恋人でも友達でもない、その中間にある関係ならではのときめきと余韻を表現した。特にジェニーは、今回の楽曲のミュージックビデオで台湾出身のモデルNah Kaiと恋人役として共演しており、公開前から大きな注目を集めていた。スペインを舞台に、ジェニーは彼と共に、明るく爽やかなムードの夏と恋人同士の感情をミュージックビデオで表現した。

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  • ONEWE、デジタルシングル&3rdフルアルバムのリリースを発表!ロゴモーションも公開

    ONEWE、デジタルシングル&3rdフルアルバムのリリースを発表!ロゴモーションも公開

    ONEWEがデジタルシングルとフルアルバムを相次いでリリースする。ONEWEは「點・線・面」のロゴモーションを公開した。あわせて、7月27日にデジタルシングル「線 : The Wake」、8月19日に3rdフルアルバム「面 : Unknown Atlas」を発売するスケジュールも明らかにした。今回のプロジェクトは、5月に発売した2ndシングル「點 : The Quiver」から始まった流れを引き継ぐものだ。「點」から始まった流れはデジタルシングル「線」へとつながり、3rdフルアルバム「面」でひとつの世界観として完成される構成となっている。公開されたロゴモーションは、幻想的な雰囲気の中で點(点)、線、面が順番に登場し、1冊の本が完成されていく過程を表現した。ONEWEがこれまで築き上げてきた童話的なストーリーテリングを象徴的に描き出し、今後展開されるストーリーへの期待をさらに高めた。2019年にデビューしたONEWEは、全メンバーが演奏・作詞・作曲・プロデュースの能力を備えた自主制作バンドだ。リリースするアルバムごとにメンバーが音楽制作全般を主導し、彼らだけの物語とバンドサウンドを着実に広げてきた。

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  • ウォノ、タイトル曲「Don't Wake Me Up!」MV公開…中毒性のあるサウンド

    ウォノ、タイトル曲「Don't Wake Me Up!」MV公開…中毒性のあるサウンド

    ウォノが聴いた瞬間惹きつけられる音楽を引っ提げて戻ってきた。21日、ウォノはニューアルバム「CORE」をリリースした。タイトル曲「Don't Wake Me Up!」は、繰り返されるフック、重厚なビート、爆発的なエネルギーが調和した楽曲だ。所属事務所の関係者は「ウォノはニューアルバム『CORE』で、傷を隠すために作った殻と、自分を守るために築いた防護壁、そしてその隙間からついに露わになる本心の流れを通じて、内面の物語を紐解いた」と説明した。同時にミュージックビデオも公開され、クセになるサウンドと独特な世界観で注目を集めている。

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  • SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとして先行公開曲「Mi-cheo Mi-cheo」MV予告映像を公開

    SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとして先行公開曲「Mi-cheo Mi-cheo」MV予告映像を公開

    SEVENTEENのディノのサブキャラクターPicheolinが、今度は恋愛カウンセラーとして登場した。ディノは本日(21日)、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルとSEVENTEENの公式SNSを通じて、Picheolinの1stミニアルバムの先行公開曲「Mi-cheo Mi-cheo」のミュージックビデオ予告映像を公開した。映像の中でPicheolinは、周囲の人々の恋愛に積極的に介入する。恋愛に関するフレーズで飾られたタクシーに男女を乗せ、三角関係に置かれた人々の間で判断を下すなど、独自のスタイルで愛についてアドバイスする。後半には、Picheolinの恋愛特別講義を告知するチラシも登場する。「愛に夢中になれ」の著者としてPicheolinが、自身だけの愛の哲学を講義するという内容で、レトロなデザインと文章を活用してキャラクターの茶目っ気あふれる一面を見せている。「Mi-cheo Mi-cheo」は、伝統的な興(フン)の感情と現代的なサウンドを融合させた楽曲だ。12日に放送されたKBS 1TV「全国歌自慢」の祝賀ステージを通じてサプライズ公開された。ディノは作詞・作曲にも参加しており、音源は22日午後6時にリリースされる。Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」は、8月3日午後6時に発売される。さまざまなジャンルの音楽を「興」という共通の感情でつなげたアルバムで、ディノは全曲のクレジットに名を連ねた。プロデューサーのHitchhikerとヒップホップデュオDEUXのイ・ヒョンドも制作に参加している。これに先立ち、15日には1つ目の先行公開曲「Love Sick(narr. イ・ムンセ)」をリリースした。シティポップサウンドを基調としたこの楽曲は、公開後「Worldwide iTunes Song Chart」チャートに連続でランクインし、Instagramの「人気上昇オーディオ」ランキングにも名を連ねた。ディノは、Picheolinのプロジェクトを通じて作詞・作曲まで手がけ、活動の幅を広げている。感性あふれるシティポップに続き、レトロなダンス曲を披露しながら、1stミニアルバムでさまざまな姿を公開している。

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  • WOOAH ナナ&tripleSメンバーら所属!ドラマ「推しデビュ―」発のガールズグループ、デビュー曲をリリース

    WOOAH ナナ&tripleSメンバーら所属!ドラマ「推しデビュ―」発のガールズグループ、デビュー曲をリリース

    MBC PLUSのドラマ「推しデビュ― ~My Idol, My Debut~」から誕生したガールズグループIRIONがデビュー曲をリリースし、ドラマの外へと活動の幅を広げた。「推しデビュ― ~My Idol, My Debut~」は昨日(19日)、各音楽配信サイトと公式YouTubeチャンネルを通じて、IRIONのタイトル曲「MEMORIA」の音源とミュージックビデオを公開した。IRIONはドラマ内のストーリーをベースに構成された4人組プロジェクトグループだ。先立ってトレーラー映像と独自のバラエティ番組「イリON:現実デビュー」を先行公開したのに続き、正式音源まで発売し、ドラマの設定を音楽コンテンツへと繋げた。デビュー曲「MEMORIA」は、ラテン語で「記憶」を意味する。暗い時間を経て互いに光になろうという内容を込めており、電子音中心のサウンドと明るく高揚するメロディを組み合わせた。「今、あなたと私の指先に永遠に刻まれるMemoria」「互いの光になって迷わずにCome with me」などの歌詞を通じて、4人のメンバーが共有する記憶と連帯の意味を表現した。公開されたミュージックビデオは、イ・サガン監督とJanine Brothersチームが手がけた。Y2Kスタイルと1980年代からヒントを得た空間演出や小道具を配置し、曲のレトロな雰囲気を映像で表現した。ミュージックビデオの中のメンバーたちは、ヴィンテージなアーケードを背景にスポーティーなレトロ衣装を身にまとい、パフォーマンスを披露した。メンバーの顔をクローズアップした画面と光が弾けるような照明演出を活用し、1990年代のポップミュージック映像の質感も加えた。4人のメンバーがネオンカラーの腕時計を着けて手を重ねるシーンは、IRIONの世界観を示す主要な場面として登場する。腕時計を媒介にメンバーたちがヒーローへと変化する設定を盛り込み、ドラマ内のストーリーとミュージックビデオの物語を繋げた。IRIONにはチェ・エニ役のファン・ジアをはじめ、アジ役のWOOAHのナナ、カリン役のtripleSのカエデ、アイサが参加した。女優と実際のガールズグループのメンバーで構成されているだけに、ドラマの演技と音楽ステージをともに披露するプロジェクト形態で活動する。「推しデビュ― ~My Idol, My Debut~」は、毎週木曜日午後11時30分にMBCドラマネットとLeminoを通じて公開されている。その後、MBC MとWavve、TVING、WATCHAでも順次視聴が可能だ。・THE BOYZ キューからWOOAH ナナ、tripleSの日本人メンバーまで!新ドラマ「推しデビュ― ~My Idol, My Debut~」に出演決定・【PHOTO】ドラマ「ミレの未来」WOOAH ナナ、インタビューで見せたキュートな魅力

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  • Stray Kids、ニューアルバムの収録曲「FARMING」予告映像を公開…気迫あふれるハンターに変身

    Stray Kids、ニューアルバムの収録曲「FARMING」予告映像を公開…気迫あふれるハンターに変身

    Stray Kidsが、地雷探知のハンターに変身した。18日、所属事務所のJYPエンターテインメントは「8月7日にニューアルバム『THIS & THAT』を発売する。17日には新曲の一部を先行公開するシグネチャー・ティーザーコンテンツ『UNVEIL : TRACK』の映像を公開した」と明らかにした。映像では、アルバムの4曲目「FARMING」の一部が紹介された。地雷探知ミッションのために、メンバーたちがハンターとして旅立つ様子を予告している。決意を固めたStray Kidsは、ピクセルアートを通じてリズミカルさを新鮮に表現した。収録曲「FARMING」は、バンチャン、チャンビン、ハンで構成されるグループ内のプロデュースチーム3RACHAが制作に参加した楽曲だ。ニューミニアルバム「THIS & THAT」は8月7日午後1時に発売される。

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  • DAILY:DIRECTION、タイトル曲「DOWN WITH IT」MV公開…中毒性のあるメロディに注目

    DAILY:DIRECTION、タイトル曲「DOWN WITH IT」MV公開…中毒性のあるメロディに注目

    DAILY:DIRECTIONが、ニューシングルのタイトル曲のミュージックビデオを公開した。DAILY:DIRECTIONは昨日(13日)午後6時、公式SNSを通じて2ndシングル「MONKEY MODE」のタイトル曲「DOWN WITH IT」のミュージックビデオを掲載した。公開された映像には、グリーンとイエローのトーンの空間でパフォーマンスを披露するメンバーたちの姿が収められた。レスリング会場を想起させるリングの前でのシーンも盛り込まれ、新曲のコンセプトを視覚的に表現している。映像には「一緒に」という言葉が韓国語や日本語など複数の言語で素早く交差するシーンも含まれ、終盤には「DOWN WITH IT」というメロディとともにメンバーがドアを開けるシーンが収められた。「MONKEY MODE」にはタイトル曲「DOWN WITH IT」と収録曲「TRAPPED」の計2曲が収録された。今回のシングルは、揺れ動く不完全な瞬間を外部の基準ではなく、自分自身の内面から見つめる過程を中心に据えている。タイトル曲「DOWN WITH IT」は、ハイパーポップとハウス要素を加えたエレクトロニックジャンルの楽曲だ。相手の心を求めながらも押しつけてしまう感情の流れを音楽で表現している。

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  • MEOVV、収録曲「In my hands」MV公開…明るくポジティブな歌詞に注目

    MEOVV、収録曲「In my hands」MV公開…明るくポジティブな歌詞に注目

    MEOVVが、あふれるエネルギーを披露した。昨日(9日)、所属事務所のTHE BLACK LABELは「MEOVVの2ndミニアルバム『BITE NOW』の収録曲『In my hands』のミュージックビデオを公開した。世界の主人公となり、自身を惜しみなく表現するMEOVVの姿が収められている」と紹介した。映像は、鮮明なピンク色の色彩によって、自己愛のメッセージをより明確に伝えている。ここに、5人のメンバーの軽快なパフォーマンスが融合した。「In my hands」は自らの可能性を信じ、世界中を片手に握って揺るがそうという抱負を、明るくポジティブに表現している。MEOVVは先月1日、「BITE NOW」を発売し、収録曲「DDI RO RI」「Hit 'Em」「In my hands」で魅力を披露している。

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  • ATEEZ、日本5thシングル「BAD」日本語バージョンを7月29日にリリース決定!

    ATEEZ、日本5thシングル「BAD」日本語バージョンを7月29日にリリース決定!

    ATEEZが日本でニューシングルをリリースする。ATEEZは7月29日、日本で5枚目のシングルを発売する。今回のシングルは、愛というテーマをさまざまな感情の流れで表現した曲で構成されている。タイトル曲は、14thミニアルバムのタイトル曲「BAD」の日本語バージョンだ。さらに、今回のシングルのために新たに制作された「Seeker」と「HIGHER」、各曲のインストゥルメンタルバージョンも加わり、全6曲が収録される。彼らはシングル発売前日の7月28日にショーケースも開催する。昨年9月の日本フルアルバム以来となる日本での新作リリースであるだけに、ファンの期待が高まっている。シングル発売後には、日本でのファンミーティングも予定されている。彼らは「ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY」を開催し、8月4日から6日までの3日間、K-アリーナ横浜でファンと交流する。ATEEZは先月、14thミニアルバムを発売し、タイトル曲「BAD」で活動した。同曲は韓国国内外の音楽プラットフォームやショート動画コンテンツを通じて着実に愛されており、日本語バージョンで活動の幅をさらに広げることとなった。昨年発売した13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」は、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で3位にランクイン。発売初週にアメリカで20万枚の売上を記録し、音楽番組で5冠を達成した。

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  • NEXZ、演技に挑戦!自主制作ショートドラマが話題に…可愛らしい女装姿も

    NEXZ、演技に挑戦!自主制作ショートドラマが話題に…可愛らしい女装姿も

    NEXZが、自主制作のショートフォームドラマを通じて、ロマンスと復讐、ユーモアが合わさった新たな世界観を公開し、注目を集めている。メンバーたちは全15話のコンテンツで、それぞれが演じるキャラクターに入り込み、演技とセリフをこなし、視聴者を没入させた。特に、世界観の中心に登場する「口腔スプレー世界トップ企業」NZグループを背景に、契約社員の新人ソ・ソル(ソゴン)が謎のスプレーを活用して本部長ユ・リハン(ユウ)を魅了していく過程が、スピーディーな展開で繰り広げられる。この過程で、政略結婚の相手ヒュニ(ヒュイ)との葛藤、父の遺品である「イルリスプレー」をめぐる秘密が明らかになり、さらなるどんでん返しが加わる。後半では、ユ・リハンの妹ユ・ナニ(トモヤ)が幼少期に嗅覚を失っていたことを明かし、ソ・ソルが感情を確認するシーンが感動を呼んだ。トップ俳優のヒュニとマネージャーのナムグン・セヒ(セイタ)、ソ・ソルの弟ソ・ボロ(ユウキ)、幼なじみのハ・ジマン(ハル)まで、すべての登場人物がそれぞれの結末を迎える構成になっている。今回のショートフォームドラマは、6月26日の先行公開ポスターから期待を集めており、7月1日にグループの公式SNSを通じて全編が公開された。NEXZは、誘惑・復讐・ロマンスがスピーディーに展開されるショートドラマの特性を積極的に活用し、コンテンツの完成度を高めたと評価されている。NEXZは6月24日、日本での3rd EP「Hellmate」を発売し、タイトル曲をはじめ、「Hands up, Yo!」「Can't hide」「Mmchk(Japanese Ver.)」「Hellmate(Instrumental)」など計5曲を収録。6月12日と13日に大阪城ホールでの公演で幕を閉じた初のアリーナツアー「NEXZ LIVE TOUR 2026Hellmate」も盛況裏に終了した。9月には、ブラジルの「Rock in Rio」や、ラテンアメリカの新たなフェスティバル「STRAYCITY」への出演を控えている。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・NEXZ、初のアリーナツアーの東京公演2daysが大盛況!みんなの 青春 を応援ファン2万人が歓喜

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