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  • 新ガールズバンドA I W E O、ついにデビュー!タイトル曲「AIWEO」MV公開

    新ガールズバンドA I W E O、ついにデビュー!タイトル曲「AIWEO」MV公開

    新ガールズバンドA I W E Oが、自由奔放な姿でデビューを知らせた。本日(5日)、A I W E Oの所属事務所authenticは「1st EP『BE MY HUG』のタイトル曲『AIWEO』のミュージックビデオを公開した。溢れるエネルギーと機知に富んだ想像力を軽やかに展開した」と明かした。黒板の落書きと筆記用具で表現された「AIWEO」が登場し、メンバーたちはトレーニングウェアを着て教室にいる。マークシートに落書きをし、ギター、ベース、マイクを次々と手に取る。先生に怒られたメンバーたちは、机と椅子を動かして教室からの脱出を試みるという設定だ。所属事務所の関係者は「ごく普通の教室から始まり、想像の中の自由な世界へと飛び込む物語だ。想像力で世界をひっくり返す4人のメンバーの姿が、若者特有の解放感をもたらし、まるで一本の青春映画を連想させた」と説明した。「言いたいことがたくさんあって、口を開いて叫ぼう」「この世界に疲れた私たちは、ただ揺れながら踊ろう」などの歌詞を通じて、A I W E Oならではのメッセージを伝えた。彼女たちは、デビュータイトル曲「AIWEO」で活動を開始する。A I W E Oは、多彩な夢を持つ現役女子高生で構成されたガールズバンドで、メンバー全員が韓国人として知られている。

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  • パク・ジニョン、米国出張中に個人スケジュール消化?「注意」措置受けるも“規定違反はなし”

    パク・ジニョン、米国出張中に個人スケジュール消化?「注意」措置受けるも“規定違反はなし”

    大衆文化交流委員長を務めるパク・ジニョンが、昨年米国への公務出張中に個人的な用事をこなしたことについて、大衆文化交流委員会支援団が見解を明らかにした。1日、韓国の国会で開かれた文化体育観光委員会の全体会議で、パク・ジニョンの出張の件に言及があった。「民間委員の公務による海外出張の際、公務の日程と個人または所属企業関連の日程を明確に区別すべき」という指針とともに、国会は文化体育観光部に「注意」措置を下した。大衆文化交流委員長のパク・ジニョンは、2025年11月13日から23日まで、米国のニューヨークとロサンゼルスを訪問し、K-POPを主軸に開催される「フェノメノン」関連の面談などに出席した。パク・ジニョンの出張中の公務期間は13日から18日までで、その後は現地で個人的な日程をこなしたと伝えられている。パク・ジニョン委員長が「注意」措置を受けたことに対し、大衆文化交流委員会支援団は「パク委員長の個人的な日程のうち、帰国便および所要費用はすべて本人が負担した」とし、「パク委員長は非常勤職であり、公務出張終了後の個人的な日程の変更や帰国延期は、規定上、別途の事前承認の対象ではない」と説明した。しかし、「今後、類似の業務を法的許容範囲よりもさらに厳格かつ透明に管理するという趣旨から、法令違反がないにもかかわらず『注意』措置を下したものと理解している。公務出張をはじめとする諸行政、予算執行を一層厳格かつ透明に管理していく」と明らかにした。・K-POP4大事務所が合同フェスを構想パク・ジニョンが経緯語る「Kカルチャーが良い機会に恵まれている今だからこそ」・HYBE・YG・SM・JYPが集結!パク・ジニョン主導で合弁会社の設立に向け準備中新プロジェクトを予告

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  • BLACKPINK ジス、新曲「CLICK」予告イメージ公開…ミステリアスな雰囲気

    BLACKPINK ジス、新曲「CLICK」予告イメージ公開…ミステリアスな雰囲気

    BLACKPINKのジスが、新曲の予告コンテンツを公開した。本日(1日)、ジスの所属事務所BLISSOOは「先月28日、31日に、新曲『CLICK』の予告イメージとカバーイメージを順次公開した」と明かした。ジスはまるで仮想世界から飛び出してきたかのような雰囲気で、目を引いた。機械的なオブジェ、神秘的な雰囲気の中、人形のロボットを腕に抱いたジスは、現実と仮想の境界を行き来するコンセプトを表現した。新曲「CLICK」はミステリアスなホラームードを予告し、注目を集めている。ジスの新曲「CLICK」は4日午後1時にリリースされる。

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  • 本当に同一人物!?新曲の“チッケム”が大バズリ…ATEEZのSAN、体格のビフォーアフターが話題に

    本当に同一人物!?新曲の“チッケム”が大バズリ…ATEEZのSAN、体格のビフォーアフターが話題に

    新曲「BAD」のチッケム(一人にフォーカスした映像)でSNSのアルゴリズムを掌握した、ATEEZのSANの過去写真が話題になっている。最近、ATEEZの新曲「BAD」のステージで、たくましいフィジカルによって注目を集めているSAN。特にビートに合わせて胸の筋肉を弾ませるパートがショート動画を通じて爆発的な反応を得ており、彼の過去の姿まで相まって注目を集めている。タンクトップを着用すると腕や胸の筋肉が際立つ今とは異なり、2018年のデビュー当時、彼は細長い手足とあどけない顔立ちをした瘦せ型の少年だった。ファンの間でも「デビュー初期と現在のギャップが最も大きいメンバー」として常に挙げられるほどだ。実際にデビュー初期のSANは、ATEEZのメンバーの中で体重が最も軽く、自らも痩せた体型をコンプレックスとして捉えていたことが知られている。しかし、彼はそのコンプレックスを数年にわたる運動によって克服した。より良いダンスラインとパフォーマンスを見せたいという欲から始めた運動はいつしか日常となり、継続的なウエイトトレーニングで肩や胸、下半身まで着実に筋肉をつけていった。最近では、1日30分でも運動を続けることを重要視しており、ダンスのために下半身のトレーニングを集中的に行っていると明かすほど、身体の管理は現在も続けている。キム・ジョングクのYouTubeチャンネル「GYM JONG KOOK」に出演した際も、運動のフォームや理解度を認められ、「運動をしっかりやり込んできたアイドル」という面目を存分に見せつけた。運動によって変わったのは体格だけではなかった。たくましくなった身体は特有の力強いダンスラインと合わさり、ステージ上のSANの存在感を一段と引き上げた。スーツを着ると冷徹で威圧的な男性へ、タンクトップを着るとワイルドで野性的な男性へと一変した。コンプレックスを克服するために作り上げた身体が、いつの間にかSANのキャラクターを完成させる最も強力な武器となった。180度変わった彼の過去と現在の姿に、ファンの反応も熱い。「努力型だからこそ、よりかっこいい気がする」「子猫だったのにジャガーになってしまったね」「今と完全に別人じゃない?」「本当に同一人物!?」「あの頃もすごく好きだった」「生まれつきではなく、すごい努力派だったなんて」「SAN最高!」などの反応を見せた。・ATEEZのSAN、魅力にハマる人続出!新曲「BAD」のチッケムが大バズリ(動画あり)・「Mステ」で共演!ATEEZのSAN、西川貴教との「HOT LIMIT」ダンスチャレンジ動画に反響

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  • iii、クールなスパイに変身!初のデジタルシングル「WaiT」MV公開

    iii、クールなスパイに変身!初のデジタルシングル「WaiT」MV公開

    iiiがスパイに変身し、これまでとは異なる雰囲気を醸し出した。iiiは本日(28日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて初のデジタルシングル「WaiT」をリリースした。ミュージックビデオでは、ブラックのレザージャケットやバックル、メタルアクセサリーを活用してスパイのコンセプトを完成させた。これまで見せてきた明るいイメージとは異なり、一層クールで力強い雰囲気を演出した。映像では暗い都市を背景に、黒い液体を浴びた人物たちと覆面をした人物が登場。iiiのメンバーたちは狙撃銃を手にしたり、オートバイに乗って建物の中へと突入する。さらに、悪魔を思わせる形象のスパイたちと対峙する場面や正体不明の空間へと入っていく姿まで収められており、ストーリー性が強調された。iiiはメンバーのフランが今年4月に契約終了を発表し、5人組グループとして再編された。

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  • SF9、タイトル曲「Without Wings」MV公開…過去10年を振り返り再び前へ

    SF9、タイトル曲「Without Wings」MV公開…過去10年を振り返り再び前へ

    デビュー10周年を迎えたSF9が、2ndフルアルバムでカムバックした。SF9は最近、2ndフルアルバム「TENACITY」の全曲と、タイトル曲「Without Wings」のミュージックビデオを公開した。「TENACITY」は、粘り強さと執念、不屈の意志を意味すると同時に、デビュー「TEN」(10)周年の意味も込められている。過去10年を振り返り、再び前へ進んでいくというSF9の想いをアルバム全体に込めた。タイトル曲を含め計10曲が収録されており、ヨンビン、フィヨン、チャニが多数の曲の作詞に参加した。「Without Wings」は限界を超えて再び飛び立つ姿を表現した曲で、ステージではSF9ならではの抑制の効いたセクシーさを披露する予定だ。

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  • hrtz․wav、RIIZE ソンチャンと新曲「ALIVE」でコラボ!2ndミニアルバムのトラックリスト公開

    hrtz․wav、RIIZE ソンチャンと新曲「ALIVE」でコラボ!2ndミニアルバムのトラックリスト公開

    バンドhrtz.wavが、ニューアルバムのタイトル曲でRIIZEのソンチャンとコラボする。hrtz.wavは25日午後6時に公式SNSを通じて、2枚目のミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」のトラックリストを公開した。トラックリストによると、タイトル曲は「ALIVE(Feat. ソンチャン of RIIZE)」だ。RIIZEのソンチャンがフィーチャリングとして参加することで、2組のアーティストが初めて共に作り上げる音楽にも注目が集まっている。ニューアルバムにはタイトル曲「ALIVE」をはじめ、「Mind」「Sunday Morning」「Play My Guitar」「Thinkin' Bout You」「First Daylight」の全6曲が収録される。hrtz.wavは今回のカムバックコンテンツをフェスティバルコンセプトと連動させている。先に公開したスケジューラーをフェスティバルのガイドマップの形式で制作したのに続き、トラックリストはコンサート会場の入場用チケットの半券を連想させるデザインで構成した。各曲には異なるフォントと色調を用いて、トラックごとの雰囲気を区別している。hrtz.wavの2枚目のミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」は、9月9日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • チャン・ハヌムが語る音楽と本名への思い「運命だと思ってそのまま進んだ」

    チャン・ハヌムが語る音楽と本名への思い「運命だと思ってそのまま進んだ」

    歌手チャン・ハヌムが、「@Style」8月号のグラビア撮影を行った。今回のグラビアでチャン・ハヌムは、シークな装いとヴィンテージなウエスタンルックを披露し、自由奔放なコンセプトを見事に表現した。生まれたときから名前に「音」が刻まれているチャン・ハヌムは、幼い頃からピアノやボーカル、声楽を学び、自然と音楽に親しんできた。彼は「父が音楽をやっていたので、6〜7歳の頃からピアノを習った。本当に名前のとおりここまで来た気がする」と笑顔を見せた。芸名のかわりに本名を選んだ理由については、「結局、自分の名前以上のものはなかった。運命だと思ってそのまま進むことにした」と明かした。2ndミニアルバム「DAYDREAM」以来3か月ぶりに発表した新曲は、「夢見る自分」からもう一歩踏み出し、「ときめく自分」を描いた。作詞にも参加した彼は、「もともとはシンプルで軽やかな感じだったが、もう少し繊細で深みのあるポイントを加えた」と紹介した。続けて「ボーカルをもう少し『生っぽく』出したかった。より力強く、ナチュラルに自分の声を届けたかった」と制作の裏側を語った。ボーカルに対する自信もにじませた。彼は「他に似た声色がほとんどないので、ぱっと聴いたら私の声だとすぐわかってもらえる」とし、「もう少し高音域に挑戦すれば、女性ボーカルの曲も原曲キーで歌うことができる」と余裕たっぷりに語った。昨年出演したMnetのサバイバルオーディション番組「BOYS II PLANET」は、チャン・ハヌムにとって最大の転換点だった。最終脱落の悔しさも正直に打ち明けた。彼は「脱落したときは『全部自分のせいなんじゃないか』という気持ちしかなかった」としながらも、「歌手チャン・ハヌムのスタートを切ってくれた重要なターニングポイントになった。今こそ本当のスタートだと思う」と振り返った。デビュー3年目を迎えた彼は、ステージの上で一段と余裕のある姿を見せている。「新人時代はステージ上で笑うことがとても難しくて、鏡の前で笑う練習ばかりしていた記憶もある。ステージを楽しむ余裕も生まれたし、自信もずいぶんついた」と説明した。5歳頃から子役として韓国ドラマ「花より男子~Boys Over Flowers」や「棚ぼたのあなた」などに出演した彼は、演技に対する愛情も隠さなかった。「歌手の準備をする中で自然と演技から遠ざかっていたが、『もう少し頑張ってみればよかった』という惜しさが残っている。また機会があれば、演技も本格的に挑戦してみたい」と明かした。続けて「ハイティーンロマンスや青春物をやってみたい」と付け加えた。現在満21歳。彼の目標はさらに大きなステージへと向かっている。チャン・ハヌムは「いつかはコーチェラのステージにも立ってみたい。30歳でも、40歳でも構わない」と力強い抱負を語った。なお、チャン・ハヌムのグラビアとインタビュー全文は「@Style」8月号で読むことができる。

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  • ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV公開…囚人服でのダンス&エキゾチックな風景に注目

    ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV公開…囚人服でのダンス&エキゾチックな風景に注目

    ENHYPENが、逆説的なロマンスの物語を紡いだニューアルバムでカムバックした。ENHYPENは昨日(21日)午後1時、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」を発売した。今回のアルバムは、罪悪をモチーフにした「THE SIN」シリーズの第2弾となる作品で、禁忌を破り逃避を選んだ恋人が、度重なる危機の末にお互いの存在自体を祝福(Bliss)として受け入れる過程を盛り込んだ。本日(22日)0時にはタイトル曲「Bloody Paradise」のミュージックビデオも公開された。「Bloody Paradise」は、切迫した状況とその中で感じる解放感を対比させた楽曲だ。ブラジリアンファンクジャンルを基盤としており、プロデューサーのJULiA LEWiSが参加し、Dynamic DuoのGAEKOも作詞に名を連ねた。ミュージックビデオでENHYPENは、混乱し、散らばる囚人たちの間でも、毅然とした姿勢を失わず、逸脱の後、完全な解放感を楽しみ、自由に向かって疾走する姿を見せた。特にこれまでENHYPENが見せてきたダークさから抜け出し、より一層ワイルドで荒々しいエネルギーを爆発させる姿が注目を集める。ペルーで撮影された映像のエキゾチックな風景も没入感を高めた。「THE SIN : BLISS」は、各トラックの歌詞とサウンドが一つの物語へと繋がるコンセプトアルバムとして構成された。メンバーたちも「物語と歌詞、サウンドがすべて有機的に連結しているコンセプトアルバムだ。トラックの順番通りに音楽を聴けば、より深い没入感を感じることができると思う」と説明した。「Two Fools」では恋に落ちた2人の姿を、「Stuck」と「Bad For You」では繰り返される危機の中でお互いに頼り合う関係を描く。続いて「Bloody Paradise」で危機と解放感が交差し、「Checkmate」では2人の結束を描く。「Highlight」はこれまでの旅路を振り返る流れで構成された。また、アルバムに含まれる4つのナレーショントラックは、韓国語、英語、日本語、中国語の4言語で制作された。俳優パク・ジョンミンをはじめ、日本の俳優・声優である津田健次郎、中国人歌手のLars Huang(黄子弘凡)がナレーションに参加した。

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  • 放送終了「君へと続く僕のドリーム!」Girl's Day ヘリ&ファン・イニョプが迎えた結末とは?【ネタバレあり】

    放送終了「君へと続く僕のドリーム!」Girl's Day ヘリ&ファン・イニョプが迎えた結末とは?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。Girl's Dayのヘリとファン・イニョプの初恋再会ロマンスの物語が、美しいハッピーエンドを迎えた。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、韓国で18日に放送されたENAの月火ドラマ「君へと続く僕のドリーム!」最終回は全国世帯基準2.3%を記録。前回の第11話(2.1%)より0.2ポイント上昇した。最終回では、カナダヘ留学に旅立ったチュ・イジェ(ヘリ)と、その夢を陰ながら応援していたウ・スビン(ファン・イニョプ)が2年ぶりに再会。イジェは自分の作品で新人監督賞を受賞し、長年の夢を叶えた。スビンは、自身が書いた脚本「ドリーム」を一緒に制作しようと話すイジェの提案をのみ、2人は甘いキスを交わした。終盤のシーンでは、スビンがイジェにカップルリングをプレゼントし、2人はリングを指にはめて幸せな姿で幕を閉じた。

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  • ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV予告映像を公開

    ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV予告映像を公開

    ENHYPENが新曲「Bloody Paradise」のミュージックビデオ予告映像を公開した。ENHYPENは17日、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のタイトル曲「Bloody Paradise」のミュージックビデオ予告映像を先行公開した。映像は、ニキがハンマーを手に、壁を打ち破るシーンから始まる。その後、逃げ惑う囚人たちと街を駆け抜けるメンバーたちの姿を素早く交差させながら、追跡と逃亡という新曲の主な設定を描き出す。撮影はペルーを含む複数の場所で行われた。ヴィンテージな色調の建物や街並みなど、ラテンアメリカの空間を背景に活用し、ブラジリアン・ファンクをベースにした楽曲のリズムと相まって、ミュージックビデオ全体の雰囲気を作り上げている。タイトル曲「Bloody Paradise」は、逃げている状況の中でも、互いに共にいる瞬間を楽園として受け入れる恋人たちの物語を描く。ブラジリアン・ファンクのジャンルを基盤に、繰り返すリズムとパフォーマンスを組み合わせたダンス曲だ。「Bloody Paradise」が収録された8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」は、21日午後1時に公開される。アルバムは、愛のために逃亡を選んだ恋人たちが最終的に共にいること自体を「祝福(Bliss)」として受け入れていく過程を描く。アルバムには6曲の音源と4つのナレーションを合わせた計10曲が収められている。楽曲とナレーションを一つの流れで繋ぎ、ENHYPENが紡いできたヴァンパイアストーリーをアルバム全体を通して展開する構成となっている。「Bloody Paradise」のミュージックビデオ本編は、アルバム発売翌日の22日0時にHYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて公開される。ENHYPENは2020年のデビューアルバム「BORDER : DAY ONE」以来、ヴァンパイアを主要モチーフとして、音楽とパフォーマンス、ビジュアルを連動させたストーリーを紡ぎ続けている。

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  • KIIRAS、ハンドマイクへのこだわりを語る「生歌で勝負したい…ロールモデルはBLACKPINK先輩」

    KIIRAS、ハンドマイクへのこだわりを語る「生歌で勝負したい…ロールモデルはBLACKPINK先輩」

    可愛らしくも強く、明るくも鋭い。デビュー当時の平均年齢16.1歳という幼い少女たちが、音楽界に堂々と挑戦状を叩きつけた。新生事務所の第1号アイドル、韓国・マレーシア・日本を結ぶ多国籍メンバー、デビュー時からハンドマイクにこだわる度胸まで。KIIRASは、弱点になりがちな部分に真っ向勝負で挑んできたチームだ。カムバックする度にイメージを一新する大胆さも、彼女らの武器だ。デビュー曲「KILL MA BO$$」と「BANG BANG!」で自分たちのアイデンティティを見せた彼女たちは、アフロビーツ・トラック「TA TA」で再びジャンルを超える挑戦に挑んだ。夢を育てていく年齢で、デビューという夢を叶えた少女たち。デビュー1周年を迎えたばかりのKIIRASの爽やかな反乱はこれからだ。―― コスメブランド「八色美人」と今回のビューティーグラビアを撮影した感想を聞かせてください。KURUMI:今年に入って初めてのグラビア撮影ということもあり、すごくワクワクしました。普段からコスメのグラビアを一度撮ってみたいと思っていたんですけど、このような良い機会があり参加できて、ワクワクしながら撮影しました(笑)。HARIN:よりきれいに写りたくて、表情の練習もたくさんしましたし、グラビアのレファレンスも本当にたくさん探しました。今日撮影しながら、以前よりポーズや表情などの部分で成長したのが見えて誇らしく思いましたし、やってみたかったビューティーグラビアを撮影することができて幸せでした。―― デビュー1周年となる月にカムバックすることになり、より一層意味深いと思います。新曲「TA TA」はどんな曲ですか?KURUMI:今まで歌ってきた曲とは全く雰囲気が違います。もっとキッチュで、リズミカルな魅力をお見せできる曲です。ROAH:「TA TA」で初めてアフロビーツというジャンルに挑戦しました。明るくキュートなエネルギーが詰まった曲なので、今回の新曲を通じて私たちの爽やかでラブリーな魅力をしっかりお見せしたいです。―― 聴いた瞬間、メンバーたちも気に入ったのではないかと思います。初めて「TA TA」を聴いた時のメンバーの反応はどうでしたか?HARIN:正直に言って、最初は「これをどうやって表現すればいいの?」とみんなで少し悩みました。曲自体はすごく良かったのですが、これまでの曲とは雰囲気が違っていたんです。でもいざレコーディングをして、振り付けまで加えたら、この曲は完全に私たちに「思いっきり楽しんで」と舞台を用意してくれたような曲だと分かりました。本当に「少女たちのパーティー」のような感じで一生懸命に準備しました。KYLIE:聴けば聴くほど好きになる、そのような曲です。中毒性がすごくあります。―― ダンスチャレンジを一緒にやってみたいアーティストはいますか?KYLIE:今回、aespaの先輩方も同じ時期にカムバックされると聞きました。憚りながら、ぜひ先輩方と一緒にやってみたいです!ROAH:KISS OF LIFEの先輩方ともやってみたいです。活動期間が終わっているので現実的には無理かと思いますが、それでも私たちの気持ちを伝えたかったんです。いつか、どんな形でも一緒にコラボしてみたいです。―― LEANBRANDING所属の第1号アイドルとして、代表から愛情をもらっていると思いますが、所属事務所の皆さんに一言メッセージをお願いします。DOYEON:代表はいつも私たちのことを「娘のようだ」と言ってくださいます。代表だけでなく、事務所の皆さんがいつも温かく、大切にしてくれているのを感じています。その愛情に応えたいという思いから、メンバーたちもより一層団結している気がします。いつも温かい応援の中で活動できて、感謝の気持ちでいっぱいです。―― デビュー当初と比べて、「この部分は本当に成長した」と思うポイントはありますか?HARIN:デビュー当初は、メンバー同士で深く話し合うことはあまりありませんでした。みんな人見知りですし、だから当時は正直、家族というよりは職場の同僚に近い雰囲気でしたが、1年間一緒に過ごすうちに本当に仲良くなりました。喧嘩もしたり、お互いに慰め合ったりする中で、自然と心を開くようになりました。今は誰よりも気の置けない親友ですし、家族のような存在になりました。お互いの性格や感情もずっとよく理解できるようになり、チームの絆も深まりました。―― デビュー当初からハンドマイクでライブステージを披露していますね。それだけ自信も感じられますが、練習量も相当なものだと思います。KURUMI:デビューした年から、私たちは「ボーカルをアピールしたい」という思いがありました。「KILL MY BO$$」から「BANG BANG!」「TA TA」まで、K-POPの中でも難易度が少し高い方なんです。特に「BANG BANG!」は高音も多いですし、踊りながら安定した生歌を披露しなければならなかったので、本当に死ぬほど大変でした(笑)。でも、その過程を一度乗り越えてみたら、メンバー同士でも驚くほど実力がぐんと伸びたんです。ROAH:私たちがデビューした当時、同じ時期にデビューするグループが本当に多かったんです。だから「私たちは生歌で勝負しよう」という気持ちが強かったんです。本当に1年で休んだ日が指で数えられるほど、練習ばかりしていました。デビュー前はほぼ「練習室-宿舎-練習室-宿舎」の繰り返しでしたから。ハンドマイクも案外重いので、実際のステージのように持って練習しながら、体力も一緒につけていきました。―― LINGLINGさんはマレーシア第1号のK-POPガールズグループのメンバーですよね。現地での反応が熱いと伺いました。ROAH:昨年、マレーシアのカウントダウンショーに招待されたのですが、ありがたいことにヘッドライナーとして出演することになりました。実は「現地でどれくらい私たちのことを知ってもらえているだろうか?」という不安もありました。ところが、宿泊先へ向かう際、ボディガードの方々が私たちを取り囲んで守らなければならないほど、たくさんのファンの方々が集まっていました。その瞬間、「私たちが本当にアイドルになったんだな」と思って夢のようでしたし、メンバーみんなもすごく喜んでいました。DOYEON:私たちが空港に着いた時、大勢のファンの方が待っていてくれました。グループの挨拶をみんな一緒に言ってくれたり、カムバック直後なのに「BANG BANG!」の歌詞を全部覚えて歌ってくれました。忘れられない思い出になると思います。LINGLING:デビュー後、KIIRASとして活動しながらマレーシアに2回行きましたが、行く度に本当に感動しました。自分の国の大きなステージに立てるということ自体がとても誇らしく、まるで国威を宣揚したような気分でした。何よりも両親が本当に誇りに思ってくれたことが、1番幸せに思いました。―― HARINさんは全校1位の優等生だったと聞きましたが、どのようにしてガールズグループとしてデビューすることになったのですか?HARIN:ハハ、中学卒業の時に全校1位になったことがあります。当時は本当に一生懸命に勉強ばかりしていた平凡な生徒でした。でも、心の中にはいつもアイドルという夢がありました。時間が経つにつれて、その夢を諦めるのがとても難しくなってきました。周りからは心配や反対の声も多かったのですが、ソウルに来てオーディションに挑戦しました。今振り返ってみると、あの時勇気を出していなかったら一生後悔していたと思います。ありがたいことに、今は家族もたくさん応援してくれていますし、私自身も好きなことをしながら幸せに活動しています。―― KIIRASのロールモデルはいますか?LINGLING:いつも言っていますが、私たちのロールモデルはBLACKPINK先輩たちです。実力面はもちろん、アーティストとして見せる存在感やステージを掌握する力まで、学ぶべき点が本当に多いと感じています。メンバー全員が憧れているグループです。―― 立ってみたいステージはありますか?LINGLING:一番近い目標は年末のステージです。「KCON」のような大きなステージにもぜひ立ちたいですし、そして5年後には「コーチェラ」のステージに立つのが目標です(笑)。―― 今年中に達成したい目標はありますか?メンバー一同:下半期に「@star1」の表紙を飾りたいです!

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