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「宇宙をあげる」出演ペ・イニョク、4月4日にソウルでファンミーティング開催決定!
俳優ペ・イニョクが、ファンたちと特別な思い出を作る。ペ・イニョクは4月4日、ソウル江南(カンナム)区のガビンアートホールにて「2026ペ・イニョク ファンミーティング『FRAME BY FRAME』」を開催する。今回のファンミーティングは、彼の誕生日を記念して用意された特別な場で、ファンたちとより近い距離で交流する予定だ。「FRAME BY FRAME」は、すべての映画が止まっている一枚の写真「フレーム(Frame)」が集まって一つの動きになるように、俳優ペ・イニョクの人生というフィルムの上に刻まれた輝く瞬間をファンたちと一緒に振り返ろうという意味を込めている。特に今回のファンミーティングは、ペ・イニョクが直接コーナーのアイデアを提案し、準備過程に参加して意味を加えている。「FRAME BY FRAME」は4月4日午後1時と6時の計2回にわたって行われ、チケット予約は10日午後8時よりYES24チケットを通じてスタートする。

BABYMONSTER チキータの実兄&韓国人が所属!タイの人気グループBUS、韓国で初のファンコンサート開催決定
タイを代表する人気アイドルグループBUSが、初のアジアファンコンサートツアーを行い、韓国のファンと会う。BUSは、2023年にタイで放送されて話題を集めたサバイバル番組「789 Survival」を通じて結成。それぞれ異なる魅力と強い存在感を持つ12人のメンバーで構成され、完成度の高いパフォーマンスとシナジー(相乗効果)により、タイのポップシーンで最も注目されるライジングスターとして浮上した。また、韓国人メンバーのJINWOOK(ジヌク)や、BABYMONSTERのチキータの実兄として知られるCOPPERは、韓国ファンの間でも話題を集めた。デビューシングル「Because of You, I Shine」はリリースと同時に爆発的な人気を獲得。その後も「WATCH YOUR STEP」、ユニットシングル「NO MATTER WHAT」「brother zone」などを通じて勢いを続けている。こうした人気を背景に、昨年3月14日から16日までタイ・インパクトアリーナで開催された初の単独アリーナコンサート「BUS The 1st Concert LIGHT THE WORLD」は全席完売を記録した。さらに、2024年12月にタイで開催された「Asia Artist Awards」ではベストアーティスト(歌手部門)を受賞。2025年4月には初の日本シングルをリリースし、8月には「SUMMER SONIC 2025」のステージに立つなど、活動の舞台をグローバルへと広げている。昨年末には、バンコクのランドマークであるICONSIAMで披露したエネルギッシュなパフォーマンスも大きな話題となった。特に、CORTISの「GO!」のカバーステージは会場の観客と視聴者を魅了し、今年2月にはタイのグループとして初めてMnet「M COUNTDOWN」に出演。新曲「So Blue」のステージを披露し、韓国の音楽ファンにも強い印象を残した。タイを越え、グローバル市場へと成長を続けているBUSは、デビュー後初となるアジアファンコンサートツアー「THE FIRST LIGHT IN SEOUL」を通じて韓国のファンと特別な時間を過ごす予定だ。独自のスタイルとカリスマ性、そして人気を集めたヒット曲とパワフルなパフォーマンスで、初の韓国単独ステージを盛り上げる見込みだ。同コンサートは5月31日午後6時、ミョンファライブホールで開催される。チケットは3月27日正午から公式販売サイトNOLチケットにて単独販売される。これに先立ち、3月26日正午から午後6時までアーティスト先行予約が行われる。先行予約に参加するためには、3月14日午前1時59分までにBUSの公式ファンクラブBEUSへの加入を完了する必要がある。詳細はLIVE NATION KOREAのSNSおよびチケット販売サイトで確認できる。

ペ・スジ、ヘアケアブランド「TSUBAKI」のグローバルアンバサダーに抜擢!多彩なコンテンツに期待
ペ・スジがヘアケアブランドのグローバルアンバサダーに抜擢された。同ブランドのキャンペーンは、「カメリアオイルフォーミュラ1でより柔らかい傷んだ髪のケア」を主要メッセージとする。ブランド独自の成分である「カメリアオイルフォーミュラ1」が提供する柔らかさとツヤケア効果を込めた。新たにグローバルアンバサダーとなったペ・スジは、特有の洗練されたイメージとビジュアルを通じて、ブランドが目指すプレミアムヘアケアの価値をより感覚的に伝える予定だ。彼女は「『TSUBAKI』のグローバルアンバサダーに抜擢されて嬉しい」とし、「今回のキャンペーンを通じて『TSUBAKI』ならではの柔らかい傷んだ髪のケアを多くの方に伝え、今後お見せする様々な活動にも期待していただければと思う」と感想を伝えた。ブランドの関係者は「ブランドの精巧な技術力と新アンバサダーのペ・スジの独特な雰囲気が出会い、完璧なシナジー(相乗効果)を生み出すことを期待する」とし、「今回のキャンペーンを通じてより多くの顧客が繊細な柔らかさを体験できることを願う」と伝えた。ペ・スジは、Disney+のドラマ「幻惑」の公開を控えている。・BTSのV、ペ・スジ&パク・ボゴムとの豪華3ショットを公開!仲睦まじい様子のプリクラも・ペ・スジ&キム・ソンホ、ベトナムで一緒にランニング?新ドラマを撮影中目撃談が話題に この投稿をInstagramで見る Tsubaki official 츠바키(@tsubaki.kr)がシェアした投稿

宇宙少女 ダヨン、デビュー後初!7月に開催「WATERBOMB SEOUL」出演決定
宇宙少女(WJSN)のダヨンが、デビュー以来初めて「WATERBOMB」のステージに立つ。「WATERBOMB」の公式SNSによると、ダヨンは7月24日から26日まで、KINTEX野外グローバルステージで3日間開催される「WATERBOMB SEOUL 2026」に出演する。ダヨンは最終日の26日にステージに立ち、観客と会う予定だ。「WATERBOMB」は、毎年豪華なラインナップと多彩なパフォーマンスで注目を集め、夏を代表するフェスティバルとして挙げられている。デビュー以来初めて同ステージに立つ彼女は、特有の健康的でエネルギッシュなライブとパワフルなパフォーマンスで新たなサマークイーンに挑む。ダヨンは昨年9月、デジタルシングル「gonna love me, right?」でソロデビューを果たした。タイトル曲「body」を通じて、これまでとは異なる音楽カラーとビジュアルコンセプトを披露し、ソロアーティストとして強烈な第一印象を残した。「body」は発売直後にMelOn「TOP100」に登場し、週間チャートでも存在感を示し、彼女は様々な音楽番組を通じて確かなライブとエネルギッシュなパフォーマンスを披露し、「body」で音楽番組1位まで獲得した。このようにダヨンはソロデビューで輝かしい成果を遂げ、ファンはもちろん幅広いリスナーに強烈な存在感を見せた。「body」が持つ中毒性の高いメロディと爽やかなエネルギーがフェスティバルを彷彿とさせるという評価を得てきただけに、彼女が「WATERBOMB」でどのようなステージを披露するのか注目が集まっている。「WATERBOMB SEOUL 2026」は、7月24日から26日までKINTEX野外グローバルステージで開催される。

BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」トラックリストを公開!明日Netflixで予告映像が解禁(動画あり)
BTS(防弾少年団)がタイトル曲で人生への愛を込める。本日(4日)、所属事務所のBIGHIT MUSICは、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」のトラックリストを公開した。タイトル曲「SWIM」をはじめ、「Body to Body」「Hooligan」「Aliens」「FYA」「2.0」「No. 29」「Merry Go Round」「NORMAL」「Like Animals」「they don't know 'bout us」「One More Night」「Please」「Into the Sun」まで、全14曲が収録される。所属事務所は「アルバムにはBTSのアイデンティティとこれまでの歩みで積み重ねた感情を盛り込んでいる。特に、タイトル曲『SWIM』はアップビートなオルタナティブポップジャンルの曲だ。人生の波の中で立ち止まらず、泳ぎ続けて進んでいく姿勢を歌っている。押し寄せる流れに逆らうのではなく、自分だけのペースで淡々と乗り越えていくという意志を『人生への愛』として表現した」と説明した。RMが作詞全般を担当した。また同日、Netflixの公式SNSを通じて、メンバー7人が登場する予告映像が公開された。この映像でRMは「TRAILER TOMORROW!!」と手書きで書いた紙をカメラの前に見せ、予告映像が明日公開されることを知らせた。その後、メンバーたちが次々と登場し、カメラの前でポーズを取ったり、仲睦まじい姿を見せるなどファンの期待を高めた。BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」は20日午後1時に発売され、21日には光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催する。・BTSのカムバック公演控え韓国の行政安全部がコメント「関係機関と協力して観客を群衆事故から守る」・BTS ジョングクの自宅を23回にわたり無断で訪問ブラジル国籍の30代女性を起訴『BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG』予告映像明日解禁▶︎@BTS_jp_official#BTSLiveonNetflix#BTS_ARIRANG pic.twitter.com/K57rV0Z6ON— Netflix Japan | ネットフリックス (@NetflixJP) March 4, 2026

「スプリング・フィーバー」イ・ジュビン“ラブシーンはアクションに近かった…アン・ボヒョンとは戦友に”
イ・ジュビンに春が訪れた。tvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」で、心に傷を抱えた倫理教師ユン・ボム役を通じ、女優人生における最高のキャラクターを更新した彼女。これまでの都会的なイメージを脱ぎ捨て、愛らしいヒロインとして視聴者の心をつかんだ。「スプリング・フィーバー」は、心の扉を閉じた教師ユン・ボム(イ・ジュビン)と、熱い心臓を持つ男ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)の凍りついた心も溶かす、ピンク色のロマンスを描いた。ショート動画の累計再生回数は4億回を突破し、人気の中で幕を閉じた「スプリング・フィーバー」は、彼女にとって特別な意味を持つ作品だ。「涙の女王」に続いて再び多くの視聴者から支持され、ヒロインとして存在感を見せた作品であるためだ。ユン・ボムとして温かい春風を届けた彼女が、放送終了後のインタビューで率直な思いを語った。―― 作品は心地のよい結末で幕を閉じました。イ・ジュビン:名残惜しさも寂しさもありますが、私にとって意味の大きい作品なので、気持ちよく送り出せそうです。楽しくご覧いただけたなら、それが私の幸せです。感謝の気持ちをお伝えしたいです。―― どんな点が一番寂しいですか?イ・ジュビン:地方でのオールロケは今回が初めてでした。6ヶ月間、宿所を借りて第二の家のように長く過ごしていたんです。撮影がすべて終わった時、上京したような感覚で、少し寂しさを感じました。――浦項(ポハン)での生活はいかがでしたか?イ・ジュビン:ずっと浦項に滞在していたわけではないのですが、浦項は海がきれいですよね。休みの日には一人でレンタカーを借りて出かけたり、時間ができればスタッフとカフェに行ったりして、旅行しながら撮影しているような感覚でした。――ショート動画で4億回再生を記録しましたが、人気を実感した瞬間はありますか?イ・ジュビン:「涙の女王」の次に面白かったと言っていただき、私たちのドラマがたくさんの方に愛されているんだと実感しました。最近、グラビア撮影の際に、あるお母さんと娘さんが手作りのドゥチョンク(ドバイもちクッキー)をくださり、『楽しく拝見しました』と声をかけていただいたり、客室乗務員の方々からも『ドラマが終わって寂しいです』と言っていただいたりして、人気を実感しています。――好反応の理由は何だと思いますか?イ・ジュビン:やはり、アン・ボヒョンさんのキャラクターの表現力と、2人のフィジカル面でのケミストリー(相手との相性)が良かったのではないかと思います。重いテーマというよりは、笑えて気分が明るくなり、ドキドキできる要素が大きかったのではないでしょうか。――ソン・ジェギュという漫画的なキャラクターを、アン・ボヒョンさんが演じているのをご覧になっていかがでしたか?イ・ジュビン:ソン・ジェギュという人物にアン・ボヒョンさんを重ねてみると、台本がすらすら読めました。ボムも負けないくらい印象的なキャラクターだと思いました。ボムにも漫画的な要素は確かにありましたが、ジェギュがあまりにも強烈だったので、2人の相乗効果が生まれたと思います。ボムはコミカルな要素が強く、周りにいそうな人物という点で惹かれました。――体格差を際立たせるために、外見面で気を使った点はありましたか?イ・ジュビン:体格差が重要な作品だったのですが、痩せすぎると顔映りが良くないと思い、スタイリングに気を配りました。前半は暗いキャラクターなので、無彩色の衣装にまとめた髪、ナチュラルメイクという落ち着いた雰囲気でした。後半に進むにつれて春がやってきたようなイメージで、メイクや衣装を徐々に華やかにしていきました。スカートを履いたり、ウィッグをつけたりもしました。――海辺のシーンでフラットシューズだったのは意図したものだったのでしょうか?イ・ジュビン:過去のボムは倫理の女神というイメージから、ヒールをよく履いていました。ですが現在のボムは、一度傷を負い、より自分らしい自然体の姿を見せたいと思ったんです。自信に満ちていた頃よりも、ジェギュと一緒にいることで得られる安心感が大きくなっている状態なので、自然とフラットシューズを選びました。――心の傷を克服する過程はどのように表現しましたか?イ・ジュビン:全ての出来事は、彼女のトラウマに関係していました。ドラマ全体のトーンは明るく軽快ですが、ボムは極端な選択まで考えるほどの深い痛みを抱えた人物なので、表現に関してはすごく悩みました。そこでトーンを3段階準備し、現場で監督に選んでいただきました。台本に忠実に演じることを心がけつつ、ジェギュの行動に巻き込まれていく立場でもあるので、むしろ流れに身を任せようと思いました。――アン・ボヒョンさんは現場でどんな俳優だと思いましたか?イ・ジュビン:繊細で責任感があり、「できません」と言わない俳優です。頼もしくて、安心感を与えてくれる存在でした。そして手が本当に大きかったです(笑)。現場でもずっとトレーニングをしていて、運動がすっかり体に染みついている人なんだなと思いました。それから、いつも私より背が高くて見上げることが多かったのも印象的です。ラブコメではありましたが、体をたくさん使う作品だったので、戦友のような気持ちも生まれました。――ラブシーンが話題になりましたが、アン・ボヒョンさんと息は合いましたか?イ・ジュビン:ただ抱きしめてキスするだけではなく、アクションに近いシーンでした。漫画のように抱き上げて一回転する場面だったのですが、「こんなことまでできるなんて」と驚きました。むしろスポーツ界に進むべき人材だったのでは、と思ったくらいです(笑)。金メダリストになっていたかもしれませんね。――ユン・ボムとのシンクロ率はどれくらいだと思いますか?イ・ジュビン:70%くらいでしょうか。外見はクールで気難しく見える一方で、中身は人が好きで、人を笑わせたいという欲もあるところが似ています。ただ、ボムはあの出来事が起こる前までは本当に人気者で、たくさん愛されて育ってきましたよね。私はどちらかというと、それよりも慎重なタイプです。――「tvNの娘」という修飾語についてはどのように考えていますか?イ・ジュビン:そう呼んでいただけるなら本当にありがたいです。放送局に関係なく、どんなジャンルであっても挑戦したいです。――主演としてのプレッシャーから、悩みがたくさんあったと聞きました。イ・ジュビン:デビューから数年経ちますが、主演は全く別の感覚でした。重みや責任の大きさに戸惑い、「自分にその資格があるのだろうか」と何度も自問しました。それでも無事にやり遂げられて、少し自信がついたと思います。――初主演作では成績面でやや物足りないという反応もありましたが、その後どのように気持ちを立て直しましたか?イ・ジュビン:最初は一人で自分をすごく責めました。しかし、それもまた傲慢だったなと思ったんです。作品には多くの方たちの技術やキャリアが込められているのに、そう考えるのは傲慢ではないかと思い、気持ちを切り替えようとしました。今やっている作品とキャラクター、そして現場に集中しようと努めました。――イ・ジュビンさんの写真が盗用され、詐欺に悪用されたという被害について聞きましたが、どのような状況だったのでしょうか。イ・ジュビン:裁判所から事務所に連絡があり、私の証明写真を使って住民登録証を偽造した詐欺事件があったそうです。出頭して本人確認を求められました。その写真は一度や二度ではなく、今も東南アジアなどで使われていると聞いています。――直接的な被害はありませんでしたか?イ・ジュビン:最初は怖かったです。女優になる前からその写真が広く出回っていて、誤解を受けることも多くありました。SNSでファンの方から「中古車ディーラーが使っている」「虚偽の物件に使われている」と聞き、当時はとてもつらかったです。しかし、もう10年近く前の写真なので、今は受け流しています。――今後挑戦したいジャンルはありますか?イ・ジュビン:今回はコメディ色の強いラブコメでしたが、次はもっとロマンスの要素が強い作品をやってみたいです。医師、検事、記者などの専門的なジャンルや、体が大丈夫であればアクションにも挑戦したいです。――デビュー10周年ですが、デビュー初期と変わった点はありますか?イ・ジュビン:少し余裕が生まれました。以前は「うまくやらなきゃ」「失敗してはいけない」という思いが強かったのですが、今は物事には流れがあり、欲張りをしすぎるとかえってうまくいかないということが分かりました。現場の空気や流れ、そして人を信頼することが、もっと大切であり、必要だと感じています。

チョン・ヘイン、ビタミンブランド「ニュートリコア」の広告モデルに抜擢!
俳優チョン・ヘインがビタミンブランドのモデルに抜擢された。チョン・ヘインは、ビタミンブランド「ニュートリコア(nutricore)」の広告モデルに選ばれ、様々なプロモーション広告キャンペーンに参加する予定だ。多様な作品を通じて幅広い演技スペクトラムを披露してきた彼は、様々な分野の広告やブランドのアンバサダーとして活躍中だ。彼は3月28~29日、ソウル梨花(イファ)女子大学校大講堂で「2026 チョン・ヘイン ファンミーティング『チョン・ヘイン 好みの集まり』」を開催する。また、Netflixシリーズ「恋は飴模様」の公開を控えている。

TXT テヒョン、韓国コスメブランド「Centellian24」のグローバルアンバサダーに就任!
TOMORROW X TOGETHERのテヒョンが、韓国のダーマコスメブランド「Centellian24」のグローバルアンバサダーに就任した。ブランド側は「テヒョンの清潔で健康的なイメージが、『Centellian24』が目指す『健やかな肌への自信』と完璧にマッチする」と説明。特に、グローバルステージで活躍中のTOMORROW X TOGETHERの影響力が、「Centellian24」のK-ビューティーブランドとしての飛躍に大きく寄与すると期待している。公開されたビジュアルは、「Centellian24」のシグネチャーカラーであるバーガンディ色の衣装を着用したテヒョンの姿を収めている。彼は強烈な眼差しと洗練されたビジュアルで人気クリーム「マデカクリーム」の強力な効果を鮮やかに表現し、肌の内側から健康的に輝くツヤ肌を見せつけた。テヒョンは「韓国を代表するクリームとして知られるマデカクリームの『Centellian24』のグローバルアンバサダーを務められることになり、とてもワクワクして嬉しいです」と語り、「今後さまざまな活動を通じて、ファンの皆さんと共にできるように、たくさんの関心をお願いします」とコメントした。「Centellian24」は今回のアンバサダー起用を記念し、北米市場で積極的なプロモーションを展開。2月13日から16日まで、Amazonの「バレンタインデー Best Deal」に参加した。2月19日から3月2日までは、TikTok Shopの「2026 US February Stock Up Campaign」を実施し、消費者との接点拡大を図っている。日本市場の攻略も本格化している。「Centellian24」の商品は、LOFT、PLAZA、AINZ&TULPEなどの主要バラエティショップのほか、ドン・キホーテやドラッグストアでも展開中だ。 この投稿をInstagramで見る Centellian24_global(@centellian24_global)がシェアした投稿

TOMORROW X TOGETHER、今年もデビュー記念イベントを開催…タイムテーブルが公開
TOMORROW X TOGETHERが特別なイベントでMOA(ファンの名称)と共にする。TOMORROW X TOGETHERは、公式SNSに「2026 DREAM WEEK」の開始を知らせるタイムテーブルを公開した。「DREAM WEEK」は毎年デビュー日(3月4日)を記念して全世界のファンと共にしてきたイベントで、多彩なコンセプトと構成で好評を得てきた。今年の「DREAM WEEK」はデビュー7周年を迎え、既存の形式を一層拡張した。公開されたタイムテーブルは、2019年から2025年までラベリングされたダイアリーのように制作され、目を引く。手書き文字と可愛らしいイラストが加えられ、7年の時間を記録した1冊の日記帳が連想される。スケジュールによると、「DREAMGRAPHY」「2026.TXT」「ASMR」「DAY & NIGHT Medley Live」「TXT Diary」「星の声」などタイトルだけで好奇心を刺激する写真と映像が順次公開される。5人のメンバーの多彩な魅力を込めた「DREAM WEEK」は3月4日まで続く。TOMORROW X TOGETHERは2月27日から3月1日まで4日間、スペシャルコンサート「2026 TXT MOA CON」を開催する。

BOYNEXTDOOR ソンホ、実写映画「秒速5センチメートル」OSTに参加!山崎まさよしの名曲をリメイク
BOYNEXTDOORのソンホが、実写映画「秒速5センチメートル」のOST(挿入歌)を歌う。今月25日午後6時、実写映画「秒速5センチメートル」の韓国公開を記念したリメイクシングルが発売される。本作は、新海誠監督の同名アニメを実写化した作品で、繊細な感情描写と叙情的な映像美により、観客に深い余韻を残してきた。時が経っても変わらない愛と切なさを描いたストーリーで、今なお根強い支持を受け続けている。今回のリメイクは、原作アニメおよび実写映画に挿入され、長年にわたり世界中のファンに愛されてきた山崎まさよしの名曲「One more time, One more chance」を、ソンホの歌声で再解釈した楽曲である。原曲の切なく叙情的な感性に、ソンホならではの温かい歌声と繊細な表現力が加わり、これまでとは異なる新たな感動を届ける予定だ。彼だけの色で新たに描き出される「One more time, One more chance」に、大きな期待が寄せられている。ソンホが参加したリメイクシングル「One more time, One more chance」は、2月25日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・BOYNEXTDOOR ジェヒョン&ソンホ、リアルな恋愛分析で大盛り上がり!「乗り換え恋愛4」にゲストとして登場・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

オム・ジウォン、日本で転倒事故により骨折…帰国後に手術も「復帰を目標にリハビリ中」
女優のオム・ジウォンが左足首を骨折する怪我を負った。本日(19日)、所属事務所のABMカンパニーによると、オム・ジウォンは14日、東京で転倒事故により左足首を負傷した。その後帰国し、旧正月の連休前日に韓国の病院で手術を受けた。幸いにも負傷は深刻ではないと伝えられており、現在オム・ジウォンはリハビリ治療を並行している。所属事務所は「撮影中のドラマには、3月初旬の復帰を目標に日程を調整している」と伝えた。オム・ジウォンは現在、TVINGのオリジナルシリーズ「代理受験」の撮影真っ最中だ。同作は、全校1位の奨学生が自身の弱点を握った脅迫犯の代理受験をすることになる物語を描いたスリラー犯罪ドラマで、オム・ジウォンが重要な役を務め期待を集めている。・チ・チャンウク主演の人気作が登場!ナ・イヌの日本ファンミもアンコール放送2月のCSホームドラマチャンネル・コ・ヒョンジョンからコ・ギョンピョまで、俳優アン・ソンギさんを哀悼李在明大統領もメッセージ

Disney+「メイド・イン・コリア」ヒョンビン“妻ソン・イェジンと一緒に鑑賞…面白いと言ってくれた”
Disney+「メイド・イン・コリア」で1970年代の中央情報部課長ペク・ギテに扮した彼は、まるで顔を取り替えたかのような全く新しい姿を見せた。「メイド・イン・コリア」は激動の1970年代、富と権力への野望を抱いた男ペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するために全てを賭けた検事チャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語だ。14kgの増量、きっちり分けたポマードヘア、しっかりしたスーツ。外見から視線、動き、タバコをくわえる角度に至るまで、ヒョンビンはペク・ギテの全ての瞬間を徹底的に計算した。その緻密な努力は、画面の隅々から感じ取れる。彼はセリフがなくても鋭い威圧感を放ち、特に葉巻をくわえたロングテイクのエンディングシーンは、激しい銃撃戦以上に強烈な印象を残した。ロマンスの名匠からアクション俳優、そして悪役の頂点へ。ヒョンビンは再び自身の限界を打ち破った。――「メイド・イン・コリア」が海外でも好評を得ていますが、放送終了の感想はいかがですか?ヒョンビン:正直、よく分かりません(笑)。僕にとっても初めての媒体なので、地上波や総合編成とは違って数値や反応の受け取り方が違うんです。ただ、周りから「見たよ」と言われることが多く、その点は本当にありがたいです。――映画「ハルビン」に続き、ウ・ミンホ監督と2作連続でのタッグとなりますが、本作のオファーはいつ頃だったのでしょうか?ヒョンビン:「ハルビン」が終わる頃だったと思います。台本を送ってくださって、「この役をやってほしい」と言われたのですが、台本がとても面白かったので、またご一緒することになりました。――安重根(アン・ジュングン)とペク・ギテは正反対のキャラクターでした。ヒョンビン:ペク・ギテを単なる悪人と言えるのか、という思いがありました。確かに間違った行動をする人物ですが、それでも理解や共感できる部分がありました。だから応援してしまう。幼少期の痛みや、青年期の軍隊での経験が、彼を欲望と野心へと追い込んだのではないかと思いました。「これを掴まなければ、妹や弟も同じ状況に陥るのではないか」と考える人物で、とても魅力的でした。演じる上でも、これまでで一番一直線なキャラクターで、やりがいがありました。――悪い行動をするにも、説得力を持たせなければなりませんでした。視聴者がペク・ギテを応援するようになるポイントについて、監督と話し合ったことはありますか?ヒョンビン:特別に「応援させよう」と話したわけではありません。台本に描かれた状況をどう受け取るかは、視聴者次第だと思います。完全に悪だと見る人もいれば、家族への態度に共感する人もいる。彼の綱渡りを疑似体験しながら見てくださった方が多かったのではないでしょうか。――劇中でタバコが権力の象徴のように描かれていますが、たくさん吸うシーンがあるので大変だったと思います。ヒョンビン:大変です(笑)。でもエンディングで吸ったタバコは、チョン・ソクジュン(チョン・ソンイル)だけが許されていた権力の象徴でした。実際に当時、どこでも喫煙していた時代背景を表す装置でもあります。――普段からタバコを吸いますか?ヒョンビン:吸いません。「ハルビン」で吸って、やめて、また吸って(笑)。ちなみに劇中は禁煙タバコです。それでもきついです。――2対8の分け目、体にぴったりのスーツ、盗聴用の電話、ベストまで、ペク・ギテのセクシーなスタイリングが話題でした。ヒョンビン:僕はキャラクターを初めて演じる時、セリフがなくてもカメラに映った瞬間どう見えるかを重要視しています。台本上、中央情報部は当時最高の権力機関なので、ギテを見ただけで威圧感があるようにしたいと思いました。そのため13~14kgほど増量しました。弱みを見せない、隙のないところがヘアスタイルやスーツに表れるよう、監督と話し合いました。しっかりと分けたポマードヘア、体にぴったりの、少し窮屈に見えるスーツ。シーズン1でギテだけがシャツにボタンがあり、ネクタイのラインがやや外に出て首元が強調されるようになっています。そうした細部も衣装チームのアイデアで、全て計算されたものです。――ペク・ギテをスタイリングするにあたって、念頭に置いていた特定の映画や作品のキャラクターはありましたか?ヒョンビン:特定のキャラクターを参考にしたわけではありません。僕が考えていたギテという人物は、世渡りが非常に上手い人間だということです。彼は目標がとても明確で、富と権力を手に入れるという目的をはっきり持っており、どんな手を使ってでも上へ上がろうとする人物です。誰かに会った時も、自分をあまり出さず、まず相手を観察して把握し、それに合わせて立ち回るタイプだと思っていました。だからこそ、登場人物一人ひとりに対して、少しずつ接し方を変えました。――チョン・ウソンさん、チョン・ソンイルさんとは特に多くぶつかるシーンがありましたが、相性も良かったのではないでしょうか。ヒョンビン:まず、この作品をやりながら、各キャラクターと向き合う度に、本当に楽しかったです。というのも、皆それぞれ演技のスタイルが違いますし、撮影当日に同じ空間で実際に台詞を交わした時の感覚も、自分が想像していたものとは違う部分が本当に多かったんです。チョン・ウソン先輩もそうですし、ソンイル兄さんもそうですが、キャラクター同士の関係性がとても面白かったです。僕はペク・ギテの立場として、チャン・ゴニョンとの対立構図、互いに「愛国」を掲げながらも、その方向性が異なる2人が出会った時の状況がとても興味深かったです。チョン・ウソン先輩は、とにかく配慮が本当にすごい方です。ご自身のことだけでなく、相手俳優やそのシーン全体を、より豊かにしようと努力されているのが伝わってきました。一緒に演技する後輩俳優としても、また共演者としても本当にありがたく、チャン・ゴニョンとギテが出会う一瞬一瞬が楽しかったです。チョン・ソンイルさんとは、上下関係がはっきりしている関係性なので、そこではまた別のペク・ギテの姿を見せなければなりませんでした。だからこそ、監督が以前おっしゃっていた「うちのドラマはキャラクタードラマだ」という言葉の意味が、よく分かった気がします。――監督の表現によると、ヒョンビンさんは正拍で、ノ・ジェウォンさんは裏拍の演技だったそうですが、実際に息を合わせてみていかがでしたか。ヒョンビン:そうなんです。そのずれが面白いんです。ペク・ギテの立場から見ると、ピョ課長(ノ・ジェウォン)は同期ではあるけれど、そこまで大きな存在ではないという設定でした。ピョ課長もまた、ギテに対して同じように思っているはずで、「お前は俺より下だ。俺の後ろにはチョン・ソクジュンがいるし、お前なんていつでも」というような、2人の間には緊張感と同時にどこか抜けた感じもあります。お互いにキャラクターを作り込んでくる中で、ジェウォンさんには彼ならではの不思議なバイブスがあります。独特のリズムがあって、台詞の言い方や視線の使い方なども、現場で一緒に演じていると面白いですし、噛み合ったと思ったら不思議とずれたり、また合ったりする。その感じが、この2人の関係性をよく表していたと思います。――「ハルビン」から「メイド・イン・コリア」まで、ウ・ミンホ監督の新しいペルソナではないでしょうか。一緒に作業していて、何か特別な経験はありましたか。ヒョンビン:まず「ペルソナ」と言っていただきましたが、まさか僕を捨てるわけじゃないですよね(笑)。ただただありがたいです。監督に出会ってから、良い作品にも恵まれ、良い結果も得ることができました。全く違う顔をお見せすることができて、僕にとってはいつも感謝している存在です。それ以上に一番ありがたいのは、常に何かを引き出してくださることです。俳優がどれだけ多様な側面を持っていたとしても、それを演出する監督が引き出してくれず、使ってくれなければ意味がないじゃないですか。時々、自分が見せたかった姿だけでなく、自分でも気づいていなかった一面まで引き出してくださるので、その点はいつも感謝しています。現場での監督は、とにかくその作品に取り憑かれているような方です。「ハルビン」の時も感じましたが、撮影当日ギリギリまで悩み続けて、最善でなければいつでも変えます。リハーサルをして1テイク撮った後でも、ご自身の思い描いたものと違えば、そのシーンを次に回してしまうこともあります。最初は戸惑うこともありましたが、編集されたものを見ると、監督の判断はいつも正しかったと感じました。――シーズン2ではペク・ギテが苦境に立たされるという噂がありますが、撮影しながらそう感じていますか?ヒョンビン:さあ、どうでしょう。ずっと順風満帆というわけにはいかないので、ギテにも苦しい状況は訪れると思います。でも、その結果がどうなるかは分かりません。シーズン1では時代背景やキャラクターの説明は十分に描けたと思っています。シーズン2では、感情や状況の深さや幅がはるかに大きくなります。ギヒョン(ウ・ドファン)とギテの関係もより多く描かれるでしょうし、チャン・ゴニョンもまた別の一面を見せることになると思います。――OTT(動画配信サービス)作品は初挑戦ではないでしょうか。これまでの作品と違いはありましたか?ヒョンビン:映画を何本も撮っているような感覚でした。監督もスタッフも映画を作ってきたチームだからなのかもしれませんが、映画を長く撮っているような感じでした。――妻であるソン・イェジンさんは、作品について何と言っていましたか?ヒョンビン:一緒に見た回もあれば、そうでない回もあります。とりあえず「面白かった」と言ってくれましたし、俳優だからなのか、自分では全く意識していなかったシーンを挙げて「このシーンが良かった」と言ってくれました。――シーズン2ではウ・ドファンさんと共演されていますが、感想を教えてください。ヒョンビン:ドファンさんとはこの作品で初めて会ったのですが、第一印象で、とても芯の強い人だなと思いました。それがギヒョンというキャラクターによく合っていました。ドファンさんはフィードバックに対して抵抗がなく、自分のものにするスピードがとても速いです。僕は現場で、他の俳優についてあれこれ言うタイプではありません。自分がその役について、相手以上に悩んだわけではないので、簡単には口出ししないんです。ただ、シーン全体を考えた時に、どうしても伝えなければならない瞬間はあります。そういった時、ドファンさんはそれをすぐにキャッチして、一瞬で自分の中に落とし込み、次のテイクで表現する。その点が本当にすごいと思いました。――OTT作品ということで、グローバルな反応も熱いですが、海外での人気を実感した瞬間はありましたか?ヒョンビン:ずっと現場にいるので、体感として実感することはなかったです。ただ、現場にコーヒーのケータリングカーを送ってくださって、とてもありがたかったですね。スタッフみんなで飲みながら元気を出しました。それと、ポマードヘアをたくさん真似している人がいる、なんて噂も(笑)。――初めての悪役ではないでしょうか。キャラクター作りで悩まれた部分はありましたか?ヒョンビン:視線の使い方や動作など、自分なりに全て計算しました。立っている時は手をどうするか、タバコをどう吸うか、といった細かいところまで全部考えました。台詞のトーンも含めて、これまでとは違う姿をお見せしたいと思いました。――作品公開前に出演者に関する問題が起き、チームとしても心配が多かったのではないでしょうか。ヒョンビン:僕はまあ自分が心配することではないと思っています。――フィルモグラフィーを見ると、これまで重厚な役柄が多いですが、明るく親しみやすいヒョンビンさんの姿も見てみたい気がします。ヒョンビン:ジャンルやキャラクターを意識して選んでいるわけではありません。その時の自分の置かれている状況や、関心事によって変わる気がします。様々な状況がうまく噛み合えば、もっと明るいものになるかもしれないですし、コメディになるかもしれないですし、ホラーになる可能性もあるのではないでしょうか。――シーズン2の公開を待っているファンの皆さんへ一言お願いします。ヒョンビン:シーズン2では、状況や感情、あらゆる面で幅が広がり、より深くなっています。監督からシーズン2の台本をもらった時に、「シーズン1より面白いです」と伝えました。それくらい、より没入できる物語が準備されていますので、ぜひ期待して待っていてほしいです。シーズン1を楽しんでくださった方々には、心から感謝の気持ちをお伝えしたいです。





