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チェ・ジウ&ミン・ジヌン&コ・ドンハら出演、映画「シュガー」メインポスターを公開
チェ・ジウが3年ぶりに映画に復帰する。映画「シュガー」は、1型糖尿病の診断を受けた幼い息子のために、法の壁を越えて自ら医療機器を作り出した母親の深い愛と成長を描く。公開されたメインポスターには、眩しい日差しの下、お互いを見つめて明るく笑っている母親ミラ(チェ・ジウ)と息子ドンミョン(コ・ドンハ)の最も幸せな瞬間が盛り込まれた。野球のユニフォームを着ている息子を見つめるチェ・ジウの眼差しからは、病気と戦う子供を守るという決然とした意思はもちろん、温かな母親の心が伝わってくる。さらに、キャッチコピーの「世の中が作った壁、母親が道を作る」は、映画が伝える重みのあるメッセージを圧縮して見せてくれる。治療のために必須的な医療機器の搬入が違法になる現実の高い壁の前でも挫折することなく、自ら危険を冒して子供が歩いていく道を開いてあげる母親の旅程を予告する。チェ・ジウの大胆な演技変身が垣間見える映画「シュガー」は、韓国で2026年1月21日に公開される。

チュ・ヨンウ、デビュー後初のアジアファンミツアーが東京でフィナーレ!日本語で歌唱&ファン愛を語る
チュ・ヨンウが、デビュー後初のアジアファンミーティングツアーを成功裏に終了した。彼は27日、東京で「CHOO YOUNG WOO ASIA FANMEETING TOUR 」を開催した。同ファンミーティングは、チュ・ヨンウがデビュー後初めて開催したアジアファンミーティングツアーで、9月のソウルを皮切りに、バンコク、台北、大阪、東京のファンと順次会ってきた。計5都市、約900分間にわたって繰り広げられたツアーの中、彼は多彩なコーナーを通じて自身の魅力を披露した。この日、チュ・ヨンウは中島美嘉の「僕が死のうと思ったのは」を歌いながら登場し、オープニングからファンの熱い反応を引き出した。日本ファンのために日本語で歌い、真心を伝えた。彼は、TMI(Too Much Information)を含むファンが気になる日常を共有したのに続き、ステージをランウェイに見立ててモデルウォーキングを披露し、会場の雰囲気を盛り上げた。また、JTBC「オク氏夫人伝」、tvN「巫女と彦星」、Netflixシリーズ「トラウマコード」の名場面をファンと一緒に振り返り、撮影当時のビハインドも伝えた。アジアファンミーティングツアーを成功裏に終えた彼は、「ファンの皆さんが送ってくださる溢れる愛情と熱い応援のおかげで、初めてのアジアファンミーティングツアーを幸せに終えることができました。僕に会いに来てくださる一歩一歩がどれほど貴重かよく分かっているので、本当に感謝しています。ファンの皆さんと共にした初めてのファンミーティングの思い出を忘れないと思います」と述べ、「これからもより素敵な人、素敵な俳優の姿でご挨拶したいです。温かい年末をお過ごしいただき、2026年よいお年をお迎えください」と愛情のこもった感想を伝えた。チュ・ヨンウはスクリーンデビュー作「今夜、世界からこの恋が消えても」を通じて、韓国全国の劇場で観客と会っている。・韓国版「セカコイ」主演チュ・ヨンウ、道枝駿佑と比較して心配も?あまりにも似ていないと思った・チュ・ヨンウ、日本旅行を満喫!上半身裸のコミカルなセルフショットも

ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第1章に続き…第2章の予告映像を公開
ENHYPENが、まるで一編のロードムービーを彷彿とさせる予告コンテンツでファンの没入度を引き出した。ENHYPENは昨日(28日)午後10時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルに7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の第2章「Big Girls Don't Cry」映像を掲載した。第1章「No Way Back」がヴァンパイア社会の禁忌を破った恋人たちの逃避の瞬間を描いたとすれば、今回の映像は、彼らの後を追う追跡者たちから逃れるための旅路を描いている。人里離れたアメリカ・ロサンゼルスの砂漠地帯にある寂れた小さな食堂に到着したENHYPENは、緊張をほぐし束の間の楽しい時間を過ごす。しかしすぐに、周辺の全員が追跡者かもしれないという疑念に包まれ、再び急いで身を隠す。荒涼とした砂漠の上を孤独に歩いていた彼らがバスを奪って乗り込み、砂埃を巻き上げながら疾走する瞬間、自由なエネルギーと不思議な解放感が感じられる。安らぎのない逃走の連続だが、「君」と共にいる「僕たち」がただお互いに寄り添いながら進んでいく道は、どの瞬間よりもロマンチックだ。背景の音楽として使用された収録曲の音源の一部は、壮大な叙事詩の緊張感を倍増させる。ENHYPENは重厚なキックドラムサウンドの上で「僕が守ってあげる 何も起きないように」という歌詞で真心を伝える。映像の後半部の「二人だけの楽園に酔って 誰も僕たちを見つけられないように」という歌詞も、ロマンチックな逃避行の情緒を極大化する。中毒性の強いシンセリフとサブベースが織りなす軽快なメロディーも印象的だ。「Big Girls Don't Cry」映像に続き、29日午前に追加公開された「THE SIN : VANISH Interlude 2」もファンの好奇心を刺激した。このインタールード映像は、彼らの逃避行を助ける見えない手「赤い球」に焦点を当て、次のチャプターへと続く物語の手がかりを残した。ENHYPENは、ニューミニアルバムのストーリーを推測できる計4つのチャプター映像シリーズを披露している。これまでにベールを脱いだ第1章「No Way Back」と第2章「Big Girls Don't Cry」は、圧倒的なスケール感と密度の高いストーリーテリングを誇り、連日話題を集めている。第3章の映像は、来年1月2日午後10時に公開される予定だ。ENHYPENは来年1月16日午後2時、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売し、罪悪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕開けを告げる。このニューミニアルバムは全てのトラック、歌詞、サウンドが有機的に繋がった「コンセプトアルバム」だ。

ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」STAR ROADバージョンのコンセプトフォト&フィルムを公開
ALPHA DRIVE ONEが、ロマンティックなエネルギーで満たされたデビューアルバムを発売する。昨日(28日)、ALPHA DRIVE ONEはデビューアルバム「EUPHORIA」STAR ROADバージョンのコンセプトフィルムとコンセプトフォトを公開した。DayバージョンとNightバージョンで、一つのチームとして集まり同じ夢を描き始めた彼らの旅路を描き出した。Dayバージョンは「Never Been 2 Heaven」のファンキーな音源の一部を背景に、明るくエネルギッシュなALPHA DRIVE ONEの姿を、Nightバージョンには収録曲「Chains」の音源の一部とともに花火を楽しむシーンを収めている。所属事務所は「ALPHA DRIVE ONEの1stミニアルバム『EUPHORIA』は、それぞれの方法で夢に向かって進んでいた8人のメンバーの旅路が一つのチームとして完成する瞬間を込めている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と輝かしい歓喜(EUPHORIA)を、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーとストーリーで表現する」と説明した。ALPHA DRIVE ONEは2026年1月12日、1stミニアルバム「EUPHORIA」を発売する。

TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン&KATSEYE ユンチェ「2025 SBS歌謡大典」で息ぴったりのコラボステージを披露!
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンとKATSEYEのユンチェが、「2025 SBS歌謡大典」でスペシャルコラボステージを披露し、世界中の音楽ファンを魅了した。ヨンジュンとユンチェは25日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで行われた「2025 SBS歌謡大典」のオープニングステージに登場し、息の合ったパフォーマンスを披露。繊細なダンスラインと芸術的なグルーヴ、パワフルなエネルギーを兼ね備えた2人の共演は、発表直後から韓国国内外のK-POPファンの注目を集めていたが、その期待にしっかりと応えた形となった。ヨンジュンの1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」の収録曲「Let Me Tell You」が始まると、会場の熱気は一気に最高潮に。ユンチェの繊細なボーカルとヨンジュンの流れるようで清々しいパフォーマンスが融合し、それぞれの実力を存分に見せた。「Let Me Tell You」は、KATSEYEのメンバーであるダニエラがフィーチャリングとして参加した楽曲だが、今回のステージではユンチェが新鮮な魅力を加えた。原曲でダニエラがスペイン語のパートを中心に成熟したオーラを見せていたとすれば、ユンチェは英語と韓国語の歌詞を通じて、曲の印象を柔らかいものにした。続くステージは「NO LABELS:PART 01」のタイトル曲「Talk to You」だった。ユンチェがヨンジュンに向かって力いっぱい拳を伸ばすような愉快な動きで雰囲気を変え、2人の表情が観客の視線をとらえた。ヨンジュンがパワフルなラップとダンスでステージを掌握すると、ユンチェも一層力のある動きで息を合わせ、「アーティスト対アーティスト」のケミストリー(相手との相性)を完成させた。ヨンジュンは昨年10月に公開されたKATSEYEの「Touch」の新バージョン「Touch(ft. YEON JUN of TOMORROW X TOGETHER)」でも注目を集めた。

TWS、可愛すぎる愛嬌&ダンスブレイクまで!「SBS歌謡大典」のステージで唯一無二の魅力をアピール
TWSがキュートなホリデーを披露した。昨日(25日)午後、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナから生放送で行われた「2025 SBS歌謡大典」に出演したTWSは、4thミニアルバムのタイトル曲「OVERDRIVE」と、3rdミニアルバムの収録曲「Freestyle」を披露。この日、放送では初公開となった「Freestyle」のステージでは、プレゼントボックスを活用したウィットに富んだ振り付けで、躍動的かつ自由な雰囲気を表現。突然乱入した泥棒コンセプトのダンサーたちに、クリスマスプレゼントを奪われるメンバーたちの可愛らしい表情演技が、楽しさを加えた。楽曲の後半では、息ぴったりに決まったダンスブレイクで、観客と視聴者にしびれるような高揚感を与えた。「OVERDRIVE」のステージでは、TWSの代名詞であるパワー清涼の魅力が存分に発揮された。メンバーたちは高く跳び上がったり、床から滑らかに体を起こしたりする難易度の高い動きを完璧にこなし、確かなパフォーマンス力を証明した。SNSなどで流行しているアンタル(おねだり)チャレンジのパートでは、指を噛みながら明るく微笑み、愛らしさをアピール。曲を終えた彼らは「みなさん、ハッピー・ホリデー!」と力強く挨拶し、会場の雰囲気を盛り上げた。リーダーのシンユの活躍も際立った。RIIZEのソヒ、TOMORROW X TOGETHERのヒュニンカイ、ZEROBASEONEのジャン・ハオと共に貴公子ズのスペシャルステージに登場した彼は、DAY6の名曲「きれいだった(Winter Ver.)」を甘美な歌声で歌い上げ、ファンを魅了した。TWSは年末の主要ステージを席巻し、勢いある活動を続けている。27日には「COUNTDOWN JAPAN 25/26」に出演し、29日には「2025 MBC放送芸能大賞」の祝賀ステージに登場する予定だ。さらに30日にはKBS 2TV「2025 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」が放送され、31日には「2025 MBC 歌謡大祭典」に出演し、1年を華やかに締めくくる。・RIIZE ソヒからZB1 ジャン・ハオまで!夢の貴公子ズが誕生ステージに絶賛の声

「ボイプラ2」出演チェ・リブ、感極まり涙する場面も…初のファンミーティングで多彩な魅力を披露“皆のおかげで輝く星に”
Mnetのサバイバル番組「BOYS II PLANET」に出演したチェ・リブが、初めての単独ファンミーティングを成功裏に終えた。彼は12月20~21日の午後2時と7時、計4回に渡りソウル世宗(セジョン)大学大洋ホールで「2025 Chuei Li Yu Fan Meeting 'Drawing Yu'」を開催し、ファンに会った。当初、20日の1日のみ予定されていた今回のファンミーティングは、チケットオープン直後に完売し、21日の公演が追加で決定。追加公演も即完売し、チェ・リブに対する熱い反応を実感させた。ステージに登場したチェ・リブは、温かな感性が漂うオールド・ポップ曲のカバーステージでファンミーティングの幕を開けた。最初のコーナーで、昼の公演では「Who is Yu」コーナーを、夜の公演では「リブ取扱説明書」コーナーを通じて、自身に関するキーワードトークでファンの疑問を解消した。また、2つ目のコーナー「Photo by Yu」では、彼が自ら撮った日常写真を初公開し、それにまつわる話を紹介しながら、ファンとの距離を縮める時間を設けた。最後の公演中には写真展に関する電撃発表もあり、ファンの期待を高めた。続いたステージで、チェ・リブは12月3日に発売したデビューシングル「SWEET DREAM」の収録曲「Fresh」と、タイトル曲「UxYOUxU」のステージを披露し、熱い呼応を引き起こした。特に「Fresh」のステージは、今回のファンミーティングで初めて公開したもので、ファンはより大きな歓声で応えた。3つ目のコーナーとしては、「Draw with Yu」が繰り広げられた。ミッションを通じて絵の道具を獲得し、絵を完成させるコーナーで、チェ・リブは簡単なゲームでファンに笑いを届けた。また、完成した絵は抽選を通じて観客にプレゼントし、意味を深めた。最後のコーナー「To. Yu」では、ファンから募った質問やリクエストを自ら読んで答え、親密なコミュニケーションを楽しんだ。特に、このコーナーは4公演全て異なる構成でランダムダンスチャレンジを行い、情熱と実力を披露して歓声を浴びた。チェ・リブは愉快なコーナーはもちろん、静かな感性のカバーステージを通じて、完全に彼の声だけで公演会場を満たして、ファンに感動を届けた。アンコールを叫ぶ声が続いた中、再びステージに上がった彼は、両日違うアンコール曲を選び、可愛らしい姿から甘いキャロルまで、多彩な魅力をアピールした。最後のステージは「SWEET DREAM」の収録曲「さよなら My Friend」だった。チェ・リブは、ファンへの感謝と「これからも一緒にいよう」という心を込めた歌詞を心を込めて歌い、深い響きを届けた。ステージを終えながら思いがこみ上げ、涙を見せる場面もあった。ファンミーティングの最後に、チェ・リブは「『いつもありがとう』という言葉は、言い続けても足りない。今、僕の目に見えているこの景色が、とても綺麗で大切だ。皆さんがいるから、僕が輝く星になれた。本当に感謝しているし、愛していると言ってあげたい」と感想を伝えた。公演終了後はハイバイイベントでファンとアイコンタクトをしながら挨拶し、最後まで温かな時間をプレゼントした。チェ・リブは今月3日、シングル「SWEET DREAM」を発売し、ソロアーティストとしての新たな始まりを告げた。同作は11万6,000枚以上の初動売上と、MelOnなどの音楽配信チャートで上位圏にランクインする勢いを見せた。さらに、デビューから1週間で音楽番組で1位候補になるなど、熱い人気の中でデビュー活動を終えた。初めての単独ファンミーティングまで成功裏に終えたチェ・リブは、来年1月には海外でファンミーティングを続けていく。1月2~3日に台北、1月24日にマカオ、1月25日にバンコクで「2026 Chuei Li Yu Fan Meeting 'Drawing Yu'」を開催し、現地のファンに会う。

EXO、カムバック記念ショーケースを開催へ!新曲披露から裏話まで…期待高まる
EXOがカムバック記念ショーケースを開催する。EXOは2026年1月19日に8thフルアルバム「REVERXE」を発売し、同日午後6時に各種音楽サイトを通じて全9曲の音源を公開した後、午後7時30分からソウル東大門区の慶熙(キョンヒ)大学校平和の殿堂でショーケースを開催する。特に今回のショーケースでEXOは、8thフルアルバム「REVERXE」のステージを披露し、これに関連する様々なビハインドストーリーを語りながら、2年6ヶ月ぶりのカムバックをファンと同じ空間で祝う予定で、良い反応が予想される。また、EXOは20日の「MMA 2025」に出演し、パワフルなパフォーマンスが際立つ新曲「Back It Up」のステージを初公開したのはもちろん、「Monster」「The Eve」「Love Shot」「Growl」などメガヒット曲のステージを披露し、数多くの観客だけでなく後輩アーティストたちのときめきを誘発した。8thフルアルバムに収録される「Back It Up」は、大胆なシンセブラスと重厚な808ベース、繰り返されるビートチェンジがダイナミックさを生み出すダンス曲。長く続いた暗闇を終わらせ、最も高い場所で自分を証明するという意志を伝えており、メンバーたちが40名のダンサーと共に挑んだ大規模ステージで話題を集めた。EXOの8thフルアルバム「REVERXE」現在、各種オンライン・オフラインのCD販売店で予約販売を進行中だ。

「DREAM CONCERT」2026年2月に香港で開催決定!
「DREAM CONCERT」が2026年、香港を皮切りに本格的なグローバル進出を開始する。「2026 DREAM CONCERT」香港公演は、2026年2月6日と7日、香港のランドマークであるカイタック・スポーツパーク メインスタジアムで華々しく幕を開ける。今回の公演は、中国の「長沙通久文化有限会社」が共同主催する。これは中国の公演企業が国際的な大型IPを活用した文化プロジェクトにおいて中心的な役割を果たすことを示すとともに、民間レベルでの韓中文化協力が一段階飛躍したことを示す象徴的な事例となっている。共同主催社である長沙通久文化有限会社は「現在、公演の完成度を高めるため、準備作業に拍車をかけている」とし、「関連する国際規定を厳格に遵守し、安全で秩序あるイベントを作り上げ、これを通じて観客の皆様に最高の感動をお届けする」と明らかにした。今回のイベントは、K-POPのグローバルな地位を再確認する場となると同時に、韓中両国の国民が文化を通じて交流し、友情を分かち合う意義深い場となる見通しだ。

キム・ヒョンジュン&ホ・ヨンセン&キム・キュジョン、20周年記念!FIVE O ONE、新曲「Last Christmas」リリース…MVも公開
SS501のメンバー、キム・ヒョンジュン、ホ・ヨンセン、キム・キュジョンによるグループFIVE O ONEが、冬の感性を込めた新曲を披露する。FIVE O ONEが12月18日、新デジタルシングル「Last Christmas」をリリース。HENECIAは「今回の新曲はFIVE O ONEのデビュー20周年を記念する特別な曲で、今年一年を締めくくると同時に、長い間待ち続けてくれたファンへの感謝の気持ちを込めたメンバーたちの思いが込められている」と伝えた。公式SNSチャンネルを通じて選考して公開された新曲のティーザー映像では、温かく叙情的なピアノサウンドとともに、横断歩道で向かい合って立つ別れた恋人の姿と、彼らが共に過ごした過去の記憶が収められ、FIVE O ONEがどんなストーリーを伝えるのか、ファンの期待感を高めた。FIVE O ONEは、SS501のメンバーキム・ヒョンジュン、ホ・ヨンセン、キム・キュジョンで結成された3人組グループで、3人が今年デビュー20周年を迎え、チーム結成とともにワールドツアーを開催し、ソウルおよび日本公演を成功裏に終えた。新デジタルシングル「Last Christmas」は、12月18日午後6時にリリース。

パク・ウンビンからキム・ミンハまで!「MMA 2025」授賞式ラインナップを公開
「2025 MelOn Music Awards」(以下、「MMA 2025」)で、分野を問わない多様なセレブリティたちが授賞者を務める。MelOnは20日、ソウル高尺(コチョク)スカイドームで開催される「MMA 2025」の授賞式ラインナップを公開した。まず、ドラマ「ハイパーナイフ」でメディカルスリラーでも独歩的な演技力を誇ったパク・ウンビン、ドラマ「テプン商事」を通じてアジア通貨危機時代の若者の成長と愛を感動的に描いたキム・ミンハの参加が確定した。シン・ウンス、オク・ジャヨン、リュ・へヨンも授賞者として舞台に立つ。「鬼宮」を通じて時代劇まで活動の幅を広げた宇宙少女のボナ、Apinkとしてデビューし、俳優としても確かな地位を確立しているソン・ナウン、「怪しい彼女」で熱演を繰り広げたチョン・ジソも授賞者を務める。キム・イェウォン、ハン・ジウン、ミーム(Meme)で話題を集めている振付師のKany、「悪縁」でシン・ミナの子役として存在感を発揮したシン・ドヒョンも「MMA 2025」に参加する。ユン・ジョンシン、フィギュアプリンスことチャ・ジュンファンも授賞者として登場し、期待を高める。アン・ジェヒョン、ムン・サンミン、キム・ジェウォン、ホ・ナムジュンなどの授賞者もK-POPファンの注目を集めている。万能エンターテイナーとして活動しているチョン・ヒョク、シン・スンホ、次世代シーンスティラーのリュ・ギョンスも登場する。旅行YouTuberのクァクチューブ(クァク・ジュンビン)、キム・ドワン、ノ・サンヒョン、キム・ミンギュ、ペ・ヒョンソンも高尺スカイドームを訪問する。190万のチャンネル登録者を保有しているYouTuberのミミミヌ、「悪魔の計略 ~デビルズ・プラン~」準優勝者で科学YouTuberのクェド、ホ・ソンボム、そして韓国最高のビートボクサーと評価されているWINGまで、華やかなラインナップを完成させた。カカオバンクのタイトルスポンサーで行われる同授賞式のメインスローガンは「Play The Moment」で、音楽でつながり、記録されたすべての瞬間と物語を「MMA 2025」で会おうという意味が盛り込まれている。公演はG-DRAGON、パク・ジェボム、10CM、Block Bのジコ、EXO、WOODZ、BLACKPINKのジェニー、aespa、IVE、HANRORO(ハンロロ)、BOYNEXTDOOR、RIIZE、PLAVE、NCT WISH、ILLIT、Hearts2Hearts、KiiiKiii、ALLDAY PROJECT、IDID、ALPHA DRIVE ONEなど、豪華アーティストのラインナップを完成し、世界の音楽ファンの期待を一身に受けている。

ENHYPEN、6本のショート動画でユニークな予告!7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」に期待
ENHYPENがカムバックを控え、ショート動画を通じて新アルバムの予告を公開した。ENHYPENは12月16日午後、公式SNSにメンバー別のショート動画6本を掲載した。2025年1月16日に7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の発売を予告している彼らだけに、アルバムに関するヒントが込められた映像と推測される。ジョンウォンは「NO way, come back(ダメだよ、戻ってきて)」というジェイの叫びに、彼がいる方向へ急いで戻ってくる。ヒスンはゼリーを食べる時に出る鋭い音に驚いた表情を浮かべる。瞬く間にお互いの物を交換して和解するジョンウォンとジェイクの上に「You're such a good stealer!(本当に良い泥棒だね)」という字幕が加えられる。シリアルを食べるソヌの スプーンには「BGDC」というアルファベットの形が置かれており、ソンフンとニキは失くした島がどこにあるのか互いに尋ねながら、とぼけた様子を見せる。最後にジェイクは自分自身に向かって「Sleep tight(おやすみ)」と愛情のこもった挨拶を残したまま眠りにつく。それぞれの映像の中でENHYPENのとぼけた魅力が笑いを誘う一方で、メンバーたちが見せたシチュエーションが一体何を意味するのか、ファンたちは様々な推測を繰り広げている。アルバムごとに独歩的なコンセプトとストーリーテリングで独特のダークファンタジー叙事詩を構築してきた彼らが聴かせてくれる新しい音楽への期待感が一層高まった。「THE SIN : VANISH」は、ENHYPENの約6ヶ月ぶりの新譜であり、「罪悪」をモチーフにした新アルバムシリーズの幕開けとなる作品だ。先立って所属事務所のBELIFT LABは「ENHYPENのアルバム叙事詩の背景である『ヴァンパイア社会』で罪悪視される絶対的禁忌を扱う」とし、「愛を守るために逃避を選択したヴァンパイアカップルの物語が描かれる」と説明した。⚔️ #HEESEUNG #ENHYPENhttps://t.co/K411LN3MXs— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025 #JUNGWON #JAKE #ENHYPEN https://t.co/igI0uAVMRI— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025 😂⛔ #SUNOO #ENHYPEN https://t.co/rm5Lzd3mfC— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025 #NI_KI #SUNGHOON #ENHYPEN https://t.co/8RYlqxxUdR— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025 #JAKE #ENHYPEN https://t.co/ZmJuC5fOvA— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025




