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2PM ジュノ、次回作となるNetflix「バイキング」への意気込みを明かす「違った雰囲気の姿をお見せできると思う」
「ASEA 2026」において「ザ・ベスト・キャラクター」部門と「ザ・ベスト・アーティスト」部門を同時受賞し、2冠に輝いたジュノが@styleの撮影に登場した。去る5月16日・17日に、埼玉県のベルーナドームで開催された「ASEA 2026」の会場には、@styleフォトスタジオが設けられ、アジアを代表するスターたちの輝く瞬間を収めた。ジュノは撮影中、カリスマ性と深みのある柔らかな眼差しで現場を圧倒し、「グラビアの匠」にふさわしい存在感を放った。「赤い袖先」「キング・ザ・ランド」「テプン商事」「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」に至るまで、作品ごとに新たな顔を見せ、「信じて見られる俳優」として確固たる地位を築いてきたジュノ。今回の「ASEA 2026」では俳優と歌手、両分野での受賞という栄誉を手にし、変わらぬ存在感を証明した。彼は「ASEAには今回初めて参加したが、こんなに素晴らしい賞までいただけて、本当に感謝しているし、光栄だった。これからも良い作品と素敵なステージで頻繁にご挨拶できるよう努力したい」と受賞の喜びを語った。去る5月、東京ドームで8万5000人の観客とともに有終の美を飾った2PMの日本デビュー15周年コンサート「THE RETURN」に対する思いも明かした。2年7か月ぶりのメンバー全員でのステージであり、10年ぶりの東京ドームの舞台だった。ジュノは「ステージに上がる瞬間、感激と嬉しさが一度に押し寄せてきた。6人のステージを長い間待ってくださった気持ちがそのまま伝わってきて、公演中ずっと『この時間が本当に大切だな』とたくさん考えた」と語った。続けて「幸せで感謝する気持ちで、8月の韓国コンサートも一生懸命準備しているので、大いに期待してほしい」というファンへの呼びかけも忘れなかった。次回作となるNetflixシリーズ「バイキング」では、冷徹な戦略家にして財閥3代目のハン・ジヨルを演じる。彼は「ハン・ジヨルは非常に理性的で冷たい一面を持つキャラクターだ。ドライで冷たい印象を与えたくて、体重管理も並行している」とし、「財閥という設定は同じでも、『キング・ザ・ランド』のク・ウォンとは違った雰囲気の姿をお見せできると思う」と自信をのぞかせた。「バイキング」で初めて共演する俳優チュ・ジフンに対する尊敬の念も表した。「先輩は現場での集中力とエネルギーが本当に凄い。まだ撮影の序盤なのに、息が合っていて楽しく撮影している」と伝えた。17年間在籍したJYPを離れ、新事務所「O3 Collective」と新たなスタートを切ったジュノは、「以前とはまた違う責任感を感じている」とし、「まだ学んでいく段階だと思っている。新しい視点で多くのことを経験でき、一緒にいる方々と楽しくやっていっている」と心境を明かした。休む間もない活動に疲れないかという質問には、「忙しく動いている時間が辛いというよりも、むしろ自分にとってのエネルギー源になっている」と答えた。ジュノのグラビアとありのままの想いを明かしたインタビューは、@style7月号で確認できる。

チョ・イヒョン、花をも霞ませる美しさ…バリ島でのグラビア写真
チョ・イヒョンが、バリ島で花をも霞ませる美しさを披露した。5月30日、ファッション誌「DAZED」6月号に掲載されるチョ・イヒョンのグラビアが公開された。グラビアは「Still, Growing」というコンセプトのもと撮影された。チョ・イヒョンは「青春の季節を過ぎ、さらに深みを増した表情で。バリ島で出会ったチョ・イヒョンの時間」というコンセプトの通り、バリ島の異国情緒あふれるホテルを背景に、成熟して深みのある眼差しを見せた。チョ・イヒョンは、ノースリーブのトップスやブルーのチェック柄のロングスカートなどをあわせ、清純でレトロ感のある雰囲気を漂わせていた。花を手に持ってポーズをとったチョ・イヒョンは、ゆったりとしたムードの中で女性らしさを強調した。1999年生まれのチョ・イヒョンは、2017年のデビュー以降、映画やドラマに出演し、演技の幅を広げている。映画「六人の嘘つきな大学生」韓国版、ドラマ「今、私たちの学校は」シーズン2などを通じて、チョ・イヒョンは再び演技力を証明することになりそうだ。

チョン・イチャン、脚本家との意外な関係を告白…「お姉さん」呼びした理由とは?
俳優のチョン・イチャンが「@Style」6月号のグラビア撮影を行った。今回のグラビアで、チョン・イチャンはドラマ「ドクターシン -欲望の解剖-」の中のクールな天才医師シン・ジュシンのイメージを完全に脱ぎ捨て、男らしいカッコよさと爽やかさを兼ね備え、まるで青春ドラマの主人公のような魅力を振りまいた。デビュー3年目にして脚本家・イム・ソンハンの新作で主演の座を射止めたチョン・イチャンは、サバイバルを彷彿させるオーディションの裏話を伝えた。彼は「最初オーディションの時、脚本家の方が『白衣を着た長髪のシン・ジュシン』を希望していたため、短髪にヘアエクステをつけて行った」とし、「会場に行ってみたら、誰がどう見てもエクステに白衣を着た人がいっぱいいて、医師の選抜大会かと思った」と笑いながら振り返った。その場ですぐに主人公に抜擢されたという知らせを聞いたチョン・イチャンは、「心の中ではやった!と叫んだが、シン・ジュシンのようにポーカーフェイスを保とうと必死だった」と話した。大変だったという台本読みの過程についても明かした。彼は「アイドル練習生のような生活だった」と述べ、「メインキャストの5人がずっと一緒にいて、一日10時間も台本の練習をしたこともある」と明かした。セリフ一つひとつにドライさとクールさを込めるために「なぜこのキャラクターはこんなふうに話すのか、ずっとなぜをつけながら分析した」と付け加えた。脚本家のイム・ソンハンとの特別な掛け合いについても話した。彼は「イム・ソンハン先生が気楽に呼びなさいと言ってくれたので、撮影の期間中はずっと『お姉さん』と呼んで、タメ口で接していた」と話した。続けて放送終了後もクセで「お姉さん」と話したら、イム・ソンハンから「ジュシン、もうやめなさい」と釘を刺されたというエピソードを伝え、現場の笑いを誘った。「ドクターシン -欲望の解剖-」放送直前に、改名した理由も明かした。彼は「イム・ソンハン先生が変えなさいと言ったからじゃないかという噂も聞いたが、全く違う」とし、「俳優として新たな心構えで臨みたかったし、主演デビュー作を前に新しいスタートを切りたいと思った」と話した。イ・チェミン、ムン・サンミン、キム・ジェウォンと共に、2000年代生まれの高身長イケメンと呼ばれることへの感想も伝えた。彼は「ムン・サンミンは同じ高校の同級生だが、活躍している姿を見るのが嬉しく、自分ももっと頑張ろうと刺激を受ける」と話した。続けて「次は同年代の俳優たちのように、20代の青春ドラマやラブコメディにも挑戦してみたい」という願いを伝えた。チョン・イチャンのほかのグラビアと素顔に迫ったインタビューは「@Style」6月号で確認できる。

“大ブレイク中”RESCENE「ファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートをすることが夢」
K-POPには見えないマニュアルがある。ファンとのコミュニケーションの範囲、コンセプトのレベル、YouTubeチャンネルの許容線まで。RESCENEはその公式を正面から打ち破る。7時間ものライブ配信を行い、プロモーションのために街頭へ飛び出して直接チラシまで配った。そしてギャルコンセプトまでも、自分たちならではのスタイルでこなしてしまう。この自由な逸脱の裏には、バークリー音楽大学で作曲を学んだ代表がいる。メンバーたちの感覚を信じて後押ししてくれる心強い支援のもと、RESCENEはビルボードやグラミードットコムが注目するグループへと成長し、アルバム売上も10万枚を突破。デビュー2年の5人のメンバーによる無謀な試み。その挑戦は、いつの間にかRESCENEだけのアイデンティティになりつつある。――@star1とは初めての出会いですね。炭酸飲料ブランド「Healthy Oligo Pop」との撮影でしたが、見るだけで爽やかなエネルギーが感じられました。メイ:私たちが飲料ブランドの撮影をするのは今回が初めてだったので、より新鮮で楽しかったです。普段はあまりしたことのないスタイリングやコンセプトにも挑戦できて、個人的にも非常に意味深い撮影でした。ウォニ:私も普段から飲料のグラビアを一度撮ってみたいという思いがあったので、このように良い機会によりご一緒できて本当に感謝しています。メンバーそれぞれの雰囲気に合った写真が撮れたと思いますし、特にパステル調のムードが私たちのイメージと想像以上にぴったり合っていて満足しています。――「Runaway」で音楽番組の初週の活動を終えましたね。今回のカムバックで、以前よりも成長したと感じた瞬間はありましたか?リヴ:今回の活動ではパフォーマンスの面でさらに成長した姿をお見せしたくて、本当にたくさん練習しました。その分、ステージの上でも良い反応をたくさんいただけて胸がいっぱいでした。これまでは比較的スローテンポの曲を多くやってきましたが、今回の曲はBPM自体が速くて体力的に大変なんです。ですが、むしろ息が切れる感じまで自然にコンセプトに合っているので、より楽しくステージを披露しています。メイ:振付の修正も本当にたくさん行いました。最初に合わせる時からメンバーの意見も少しずつ入れました。私たちの体にぴったり合う振付であってこそ、ステージもより自然に見えるんですよね。ジェナ:一週間活動してみると、毎日ムードやコンセプトも少しずつ変わり、セットも本当に素敵に準備をしてくださって、ステージを披露する楽しさがさらに大きくなりました。活動しながら、どんどん今回の曲に溶け込んでいるという感覚もありました。――代表が楽曲制作に参加しましたが、曲を初めて聴いた時はどのように感じましたか?リヴ:初めて聴いた時は、今の音源のようにサウンドが満たされている感じではなく、もう少し静かな雰囲気でした。そのため「インパクトは大丈夫かな?」という心配も少しあったのですが、私たちの声でレコーディングしたバージョンを聴いてみると、思った以上にすごく合っていて良かったです。メイ:初期のデモはとても淡泊で静かな印象が強かったです。ですが、作業をしながらメンバーが意見を出した部分も反映され、ディテールが加わることで曲がどんどん豊かになりました。完成版を聴いた時は、みんな「本当に良いね」という反応に自然となりました。――街頭に出て、メンバーたちが自らカムバックのチラシを配ったと聞きました。ウォニ:普段はファンの方々や市民の皆さんと街頭で直接会う機会が多くないため、自分たちにどれくらい気づいてもらえるか、実はあまり実感が湧かなかったんです。ですが、チラシを配りしながら、思ったより多くの方々が気づいてくださって本当に不思議で楽しかったです。私たちの歌を直接口ずさんでいる方もいらっしゃいましたし、プレイリストを見せながら好きだと伝えてくださる方もいて、本当に記憶に残っています。――今回の新曲を含め、「Heart Drop」「LOVE ATTACK」「Counting Star」など「名曲マッチブ(名曲の宝庫)」という評価を受けていますよね。リヴ:ありがたいことです。実は私たちも最初に曲を聴いた時から、リスナーとして大好きだった曲ばかりなんです。なので、公開後にファンの方々も同じ気持ちで気に入ってくださるのを見て、「一生懸命準備した甲斐があった」という思いが本当に大きかったです。ジェナ:準備期間が長くなるほど、かえって客観的に見られなくなることがあるのですが、いざ公開されてファンの反応がとても良いと、やりがいを感じて幸せになります。――ウォニさんのYouTubeチャンネルへの反応が凄まじいようですが。YouTubeはどのようにして始めることになったのですか?ウォニ:実は始める前は本当にたくさん悩みました。まだ私たちが経歴の長いチームでもないのに大丈夫かな、とも思ったんです。ですが、ファンの方々がずっと「YouTubeチャンネルを作ってほしい」という話をしてくださいましたし、街で気づいてくださる方もだんだん多くなってきたんです。それで、「RESCENEをもっと知ってもらえるなら一度やってみよう」という気持ちで始めました。ありがたいことに、思ったよりも再生回数がすごく伸びて、私もとても驚きました。もちろん、恥ずかしいことは私の役目ですが(笑)。これからはメンバーたちも一人ずつ出演する準備をしています。ミナミ:こういった部分がRESCENEならではの差別化された魅力の一つだと思います。「やりたいことは周囲に止められても一度はやってみよう」という気持ちで、ずっとぶつかってみているんです。長いライブ配信やYouTubeコンテンツ、ギャルコンセプトのようなものも、他の場所では簡単に試せなかったかもしれませんが、メンバーの意見をたくさん反映してくださるので、自由に挑戦できる環境なのだと思います。――K-ガールズグループがこなすギャルコンセプトは本当に新鮮ですね。メンバー全員で挑戦してみても面白そうです。ウォニ:本当にそのような話をたくさんしました。メンバー同士でも「私たち全員でギャルコンセプトで音楽番組に出てみよう」「最後の放送の時はギャルメイクを本格的にやってステージに立とう」といった話をよく交わしたんです。考えるだけでもすごく面白そうです。メイ:本当にやったらものすごく話題になりそうじゃないですか(笑)? メンバー同士でも密かに期待しています。――バークリー出身の1990年代生まれの代表の心強いサポートのおかげで、このような自由なチームの雰囲気が作られたと思います。代表がアドバイスや応援もたくさんしてくれますか?ミナミ:代表のことを本当にすごく信頼していますし、頼っています。バークリー音楽大学で作曲を専攻されたからか、音楽的なディレクションも非常に細かいですし、レコーディングの時もきめ細かく見てくださいます。また、若い代表なので、メンバーとコミュニケーションを取る時も気楽で親近感があると思います。リヴ:パート配分もメンバーの長所に合わせて本当に上手にしてくださいます。そのため、完成した曲を聴いた時に「このパートは本当にぴったりだ」という思いがたくさん湧きますし、結果物に対する満足度も高い方です。――「名曲マッチブ」に続き、「ライブ配信マッチブ」としても有名ですよね。ライブ配信を一度始めると、本当に長くやっていますよね。リヴ:最長で7時間までやったことがあります! 徹夜でライブ配信をして、そのまま音楽番組に行ったこともあります(笑)。ライブ配信でおしゃべりをしていると、むしろファンの方々が先に眠りにつかれるケースも多いです。海外のファンも本当にたくさん入ってきてくださるので、コミュニケーションを取る楽しさが大きいです。些細な話から全て話すので、ファンの方々も私たちを身近に、人間的に感じてくださっています。――これから絶対に作ってみたい光景は何ですか?ウォニ:「RESCENE」という名前で賞を受賞し、受賞の感想を語る光景です。ぜひ一度経験してみたいです。メイ:ものすごく大きな会場をファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートです。その光景は、本当にずっと前から想像してきた夢です。リヴ:年末の授賞式にも絶対に立ってみたいです!

平均年齢16.1歳の新星・KIIRAS、6人6様の魅力を全開放!ビューティーグラビアで圧倒的な存在感を放つ
KIIRASが、「@style」6月号のグラビア撮影を行った。スキンケアブランド「八色美人」とのコラボレーションによる今回のビューティーグラビアで、KIIRASは6人6様の多彩な魅力を余すところなく発揮した。メンバーたちは「今年に入って初めてのグラビア撮影だったため緊張したが、ずっと挑戦してみたかったビューティーグラビアを撮ることができて幸せだった」と語った。デビュー1周年を目前に、ニューシングル「TA TA」でカムバックした6人は、アフロビーツという音楽ジャンルに挑戦し、一段と明るさや爽やかさを見せている。メンバーたちは「これまでの曲とは全くテイストが違う、キャッチーでリズミカルな曲」だと紹介し、「聴けば聴くほど中毒性がすごい。女の子同士でワイワイ楽しむパーティーのような雰囲気で一生懸命準備した」と話した。「KILL MA BO$$」、「BANG BANG!」、「TA TA」とカムバックのたびにグループの色を刷新する大胆な試みで注目を集めているKIIRASは、「先輩のaespaとカムバック時期が重なると聞いたが、恐縮ながら、ぜひ一緒にダンスチャレンジを撮ってみたい」という願いも話した。デビュー当初、平均年齢16.1歳という若いメンバーたちは、ハンドマイクでの生歌にこだわり、ボーカル力を披露するために猛練習を重ねてきた。クルミは「1年間、休む日が指で数えられるほどしかないくらい練習ばかりしていた」と振り返り、結束力がより深まったとアピールした。ハリンは「デビュー当初は家族というよりも職場の同僚に近かったが、1年で互いの本音を分かち合える親友であり、家族のような存在になった」と付け加えた。マレーシア出身のリンリンをはじめとする多国籍グループらしく、現地での反応も熱い。ドヨンとロアは「マレーシアの空港に到着した際、たくさんのファンが待っていて『BANG BANG!』を一緒に歌ってくれた。ボディーガードの方々が護衛してくださるくらい多くのファンが集まり、『私たちって本当にアイドルになったんだな』と感じた」と弾けるような喜びを伝えた。リンリンは「母国の大きなステージに立つこと自体が誇らしく、両親が自慢に思ってくれることが何より幸せ」と話した。KIIRASは、国楽(韓国の伝統音楽)の神童、子役俳優など、それぞれ多彩な経歴を持つメンバーが集まったグループだ。特にハリンは、全校1位になるほど勉強一筋だった優等生として知られている。ハリンは「心の中にあったアイドルの夢を諦められず、ソウルに上京してオーディションに挑戦した。今は家族も応援してくれているので、幸せに活動している」とデビューの裏話を明かした。彼女たちのロールモデルはBLACKPINKだ。メンバーたちは「5年後にはコーチェラのステージに立つことが目標」と堂々と抱負を語った。さらに「今回の活動で音楽番組1位とファンコンサートも実現したい」と付け加えた。KIIRASのさらに多くのグラビアと素顔に迫ったインタビューは、「@style」6月号で確認することができる。

俳優ウォンビン&RIIZE ウォンビンが同じブランドの顔に!新CMへの期待高まる
生活関連商品・サービスを結ぶプラットフォーム「アジョンダン」が、2人のウォンビンをモデルに起用した。韓国メディアの報道によると、「アジョンダン」は俳優ウォンビンに続いてRIIZEのウォンビンをモデルに抜擢。新CMは、今後様々なメディアやチャンネルを通じて順次公開される。「アジョンダン」はインターネット加入、携帯電話、家電レンタル、引越し、掃除など生活に必要な多様なサービスを比較し、利用できる生活サービスプラットフォームだ。今回の抜擢により、先立って人気YouTuberのミミミヌが、俳優ウォンビンとRIIZEのウォンビンの広告を提案したことにも再び注目が集まった。彼は2人が一緒に広告を撮れば面白いと思うと明かしていた。俳優ウォンビンは1997年のデビュー以来、約30年にわたって代表的なイケメン俳優としての地位を築いてきた。RIIZEのウォンビンは2023年のデビューと同時に、美しいビジュアルで注目を集め、K-POPを代表するライジングスターへと成長した。異なる世代を代表する2人のウォンビンの登場が、広告業界から大きな注目を集めている。・RIIZE ウォンビン、デビュー前に意外な芸名を考案!?「俳優ウォンビンさんが有名すぎて不安だった」(動画あり)・ウォンビン、しゃぶしゃぶ専門店「しゃぶ20」のモデルに就任圧倒的なビジュアルが話題(動画あり)

SF9、デビュー10周年記念プロジェクトのプランポスター公開!2ndフルアルバムを8月26日にリリース
SF9が、デビュー10周年をファンと一緒にお祝いする。本日(5日)、所属事務所のFNCエンターテインメントは、SF9のデビュー10周年記念プランポスターを公開した。SF9を象徴的に表現したリボンの上にファン名FANTASYと「10TH ANNIVERSARY」が飾られた。関係者は「SF9は8月26日、2ndフルアルバムの発売およびショーケースを開催する。10月10日と11日にはソウルでコンサートを開き、ファンに会う。10周年記念ポップアップストア、デビュー日ライブストリーミングなど、さまざまなプロジェクトを順次行う」と説明した。デビュー日の10月5日には特別なコンテンツも用意されている。

ENHYPEN、北米&南米ツアーを成功裏に終了…ニューアルバムにも期待「すぐにまた会おう」
ENHYPENが北米と南米も熱く盛り上げた。ENHYPENは最近、アメリカ・ラスベガスのT-Mobileアリーナ公演を最後にワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN LATIN AMERICA & UNITED STATES」(以下「BLOOD SAGA」)を盛況のうちに締めくくった。今回の南北アメリカツアーはサンパウロを皮切りに、リマ、メキシコシティ、ダラス、サンディエゴ、タコマ、オークランド、ラスベガスまで8都市で計12回にわたって行われた。ENHYPENは約1ヶ月間、19万3000人余りのENGENE(ENHYPENのファン)と出会い、グローバルなチケットパワーを改めて証明した。北米、南米ツアーのフィナーレを飾ったラスベガス公演で、ENHYPENは計25曲を休みなく披露してステージを圧倒した。「Knife」から「Brought The Heat Back」まで強烈なオープニングでスタートを切ったメンバーたちは、始めから観客の合唱を誘い出し、会場の熱気を一気に引き上げた。セットリストは一編のミュージカルのように没入感高く展開した。ENHYPENは「Sleep Tight」「Bills」「Moonstruck」で「君」の痕跡を追いかけるロマンチックな雰囲気を描き出し、「Drunk-Dazed」「Bite Me」「CRIMINAL LOVE」ではヴァンパイア特有の魅惑的な愛と強烈なエネルギーを爆発させた。後半には「Lost Island」「XO(Only If You Say Yes)」などで互いに向けた信頼と絆を伝え、深い余韻を残した。公演の終盤、ENHYPENは「アメリカでの最後の日だということが信じられない。この1ヶ月間、僕たちにたくさんの愛と情熱、思い出をくれたENGENEに感謝している」とし、「韓国に戻って間もなく発売される8thミニアルバム『THE SIN : BLISS』を一生懸命準備する。より良い音楽とより格好いいパフォーマンスで戻ってくるので、すぐにまた会おう」と感想を語った。ENHYPENは今回のツアーを通じてラテンアメリカに初上陸し、意味ある成果を収めた。サンパウロでは4万1000席規模のスタジアム公演を全席完売させ、メキシコシティ公演は熱い反応に後押しされ、当初1回から計3回に拡大された。南北アメリカ各地で続いた完売ラッシュは、ENHYPENの拡張されたグローバルな影響力を実感させた。ステージ外での歩みも目を引いた。ENHYPENはサンディエゴ公演とともに、世界最大規模のポップカルチャーフェスティバル「SAN DIEGO COMIC-CON 2026」にも出席し、グローバルなポップカルチャーのアイコンとして存在感を示した。「BLOOD SAGA」の次の目的地は釜山(プサン)だ。ENHYPENは8~9日、釜山社稷(サジク)室内体育館でコンサートを開催し、韓国のファンと会う。8月21日の8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」発売を控えているだけに、ワールドツアーの熱気がカムバックへの期待に繋がる見通しだ。

SUPER JUNIOR リョウク、日本3rdシングル「僕のほし」ライブクリップ公開…東京公演にも期待
ソロデビュー10周年を迎えたSUPER JUNIORのリョウクが、日本での新譜リリースや東京公演、香港での追加公演を相次いで披露し、活動の幅を広げる。リョウクは、8月19日から20日にかけて、東京のライブハウスLINE CUBE SHIBUYAで「SUPER JUNIOR-RYEOWOOK Special Live 2026 ~紺碧~」を開催する。2日間にわたり計3回のステージに立ち、現地のファンと会う予定だ。また本日(5日)、日本3rdシングル「僕のほし」をリリースした。タイトル曲「僕のほし」をはじめ、「Chasing You」「名もなきメロディ」の計3曲が収録された。タイトル曲「僕のほし」は、ピアノとしなやかなストリングスの旋律の上にディストーション・ギターのリフを重ねたロック調の楽曲だ。手の届かない星のように感じられる片思いの相手に近づくために、少しずつ勇気を振り絞っていく過程を物語として綴っている。リョウクは現在、初のアジアツアー「2026 RYEOWOOK'S AGIT CONCERT : DIVE TO BLUE」を開催中だ。

ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」ポスターを公開
ALPHA DRIVE ONEが、映画のような質感のポスターを公開した。3日、ALPHA DRIVE ONEは「1日と2日に、2ndミニアルバム『UNBREAKABLE:少年BEAST』の個人および団体トレーラーポスターを公開した」と明かした。ポスターには、メンバーそれぞれの雰囲気に合ったスタイリングとともに、「なんでそんなふうに見るんですか?」「ちゃんと俺を見てください」「本当の俺を見たことある?」などのフレーズが添えられている。また、メンバーたちはペンキが剥げた階段を背景にカメラを見つめており、重厚な緊張感の中に力強い雰囲気を漂わせ、ALPHA DRIVE ONEが見せる少年たちの物語への期待を高めた。今回のトレイラーポスターは、映画監督のパク・セヨンが演出を手がけ、まるでALPHA DRIVE ONEが映画の主人公のように仕上がっている。ALPHA DRIVE ONEは3日、ソウル城東(ソンドン)区のムービーランドでトレーラー上映イベント「TRAILER PREMIERE」を開催した。2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」は、8月24日午後6時にリリースされる。

The Wind、タイトル曲「Party Like A Rock Star」MV公開⋯軽快なバンドサウンドに合わせ制服姿でダンス
The Windが爽やかな雰囲気の新曲でカムバックした。昨日(29日)、The Windは4thミニアルバム「Second wind : S#00」を発売。タイトル曲「Party Like A Rock Star」のミュージックビデオを公開した。所属事務所は「今回のアルバムには、疲れた瞬間に再び湧き上がる力、そしてさらに高く飛躍するための新たな息吹を込めた」と明らかにした。特にThe Windは、自由で自信に満ちた雰囲気を加え、爽やかヒップ(Refreshing Hip)に挑戦したという。所属事務所の関係者は、サブタイトルの「S#00」について、「リスタートではなく、レベルアップを宣言するオリジンコード(Origin Code)だ。『#00』は、全ての物語が始まる座標であり、The Windの新たな世界観が初めて記録される最初のページを意味する。これまでの経験と成長を足掛かりに、さらに強くなったThe Windが、新たな方向へと再び疾走していく」と説明した。タイトル曲「Party Like A Rock Star」は、軽快なバンドサウンドと爆発的なエネルギーが印象的だ。ミュージックビデオでは、学校を舞台に、制服姿でパワフルなダンスを披露した。アルバムのプロデュースはBlock Bのパクキョンが担当し、爽やかなチームカラーを基調に、感性豊かなポップ&R&B、エネルギー溢れるポップ&ロック、トレンディなコンテンポラリーポップ&ロックまで、多彩な音楽を披露している。

ONEWE、ニューシングル「線 : The Wake」をリリース!幻想的なミュージックビデオが話題に
韓国の5人組ボーイズバンドONEWEが、27日午後6時にニューシングル「線 : The Wake」をリリースした。タイトル曲「Neverland(原題:僕たちは行方不明)」は、日々の現実に疲れた人々が胸の奥に秘めていた童話の世界「ネバーランド」へ引き込まれていく様子を描いた楽曲だ。アニメーション形式のミュージックビデオには、太陽と月が同時に浮かぶネバーランドを背景に、ピーター・パンや探検家、人魚、森の守護者、妖精といったキャラクターに扮したメンバーが登場。幻想的な世界観が表現され、楽曲の魅力を膨らませた。ONEWEは8月19日に3rdフルアルバム「面 : Unknown Atlas」のリリースを控えており、「線 : The Wake」はフルアルバムに向けた先行公開シングルとしての位置づけだ。独自の世界観で早くも多くのファンを魅了しているだけに、彼らが「面 : Unknown Atlas」を通じて披露する新たな魅力にも注目が集まっている。





