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i-dle、先行公開曲「Crow」グループ&個人コンセプトフォトを公開…強烈なビジュアルに釘付け
i-dleがダークなビジュアルで登場した。最近、所属事務所のCUBEエンターテインメントは、i-dleの9thミニアルバム「We made」の先行公開曲「Crow」のコンセプトフォトを公開した。公開されたコンセプトフォトで彼女たちは、大胆なビジュアルで自信あふれる姿を見せた。堂々とした眼差しでカリスマ性を放つメンバーたちは、強烈なオーラで視覚的な魅力を際立たせた。ブラックトーンの衣装でダークな雰囲気を強調し、洗練されたヘアスタイリングが目を引いた。新曲「Crow」は、不運の象徴としても知られるカラスをモチーフにした楽曲。結果よりも過程の中に意味を見出し、どんな運命にも揺らがないという思いを込めた。先行公開曲「Crow」は、14日午後10時にミュージックビデオが先行公開された後、15日午後6時に音源が発売される。この曲が収録された9thミニアルバム「We made」は、7月6日に発売される。

ZEROBASEONE、6thミニアルバム「Ascend-」をアメリカで6月26日に発売決定
ZEROBASEONEがアメリカで6枚目のミニアルバムを発売する。本日(8日)、所属事務所のWAKEONEによると、ZEROBASEONEは26日(現地時間)にアメリカで6枚目のミニアルバム「Ascend-」を正式発売する。現在、公式オンラインストアでは「11 ver.」サイン入り盤をはじめ、LP、フォトブック盤の予約販売が進行中だ。同アルバムはTARGET、Barnes & Noble、Walmartなどを通じても購入できる。「Ascend-」は、ZEROBASEONEのチームカラーと音楽的方向性を担ったアルバムだ。メンバーたちのボーカルとパフォーマンス力を土台に、各自の個性がさらに加わった構成となっており、パク・ゴヌクが初めて作曲に参加した楽曲が収録されたことでより大きな意味を持つ。今回のアルバムは発売後、日本オリコンチャート週間洋楽アルバムランキング、日本iTunes総合ソングK-POPチャート、日本Spotifyの急上昇チャート、中国QQミュージックデジタルアルバム・ミニアルバムチャートで1位を記録。音楽番組でも1位を獲得し、活動の成果を続けている。彼らはタイトル曲「TOP 5」の活動を通じて、洗練された雰囲気のパフォーマンスを披露している。アメリカ現地でのアルバム発売により、海外ファンが同アルバムに触れられる機会もさらに広がる見通しだ。ZEROBASEONEの6thミニアルバム「ASND-」は26日にアメリカで発売される。

STAYC、6thシングル「2:LOVE」を6月16日にリリース決定!爽やかなコンセプトに注目
STAYCが6月のカムバックを確定した。最近、所属事務所のHIGH-UPエンターテインメントは「今月16日、6thシングル『2:LOVE』を発売する」と明かした。公開されたイメージでSTAYCは晴れた夏の空の下、明るいシナジー(相乗効果)を披露した。STAYC特有の躍動感溢れるエネルギーと爽やかなコンセプトが目を引く。16日に発売される「2:LOVE」は、彼女たちだけの主体的なラブストーリーを描き、愛の多彩な感情線を愉快で堂々としたエネルギーで表現する。STAYCの6thシングル「2:LOVE」の予約販売は1日正午から開始された。

ONEWE、タイトル曲「ICARUS」MV公開…ギリシャ神話のイカロスを再解釈した歌詞に注目
ONEWEが本日(28日)、2ndシングル「點 : The Quiver」をリリースし、ロマンチックな感性を届けた。ONEWEは本日午後6時、2ndシングル「點 : The Quiver」を発売した。タイトル曲「ICARUS」は、感性あふれるボーカルと爆発的なバンドサウンドが調和した楽曲だ。メンバーのカンヒョンが作詞・作曲に参加し、ギリシャ神話のイカロスをONEWEならではの感性で再解釈した。墜落することを知りながらも、届かない存在へ向かって喜んで飛び立つ姿をロマンチックに描いている。ミュージックビデオでは、まばゆい飛躍への強い意志を光と闇のコントラストで表現した。このほか、2ndシングル「點 : The Quiver」には「Coordinates」「Compass」「FLY」の全4曲が収録された。ONEWEは2019年にデビューした実力派グループで、ヨンフン、カンヒョン、ギウク、ドンミョン、ハリンの5人で構成されている。

N․Flying、6月2日にデジタルシングル「換節期」リリース決定…スケジュール映像を公開
N.Flyingが6月にカムバックする。23日、所属事務所のFNCエンターテインメントは、新しいデジタルシングル「換節期」のスケジュール映像を公開した。N.Flyingは、季節の変わり目を布団を整える日常的なシーンで表現。「換節期」と自然に結びつき、新曲を告知した。彼らは「換節期」を通じて、毎日が繰り返され乾いてしまった日常に、新しい愛や仕事、そして胸をときめかせるあらゆるものが訪れてほしいという思いを歌った。デジタルシングル「換節期」は、6月2日午後6時に発売される。N.Flying (엔플라잉) Digital Single 𝐒𝐜𝐡𝐞𝐝𝐮𝐥𝐞 𝐀𝐧𝐧𝐨𝐮𝐧𝐜𝐞𝐦𝐞𝐧𝐭RELEASE 2026.06.02 6PM (KST)#NFlying #엔플라잉 #환절기 #In_Between_Seasons pic.twitter.com/IKHFxN6INv— 엔플라잉 (N.Flying) (@NFlyingofficial) May 22, 2026

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」トレーラー映像を公開…短編映画のような構成に注目
BOYNEXTDOORが、初のフルアルバムの世界観を収めたフィルムエッセイを公開した。BOYNEXTDOORは昨日(18日)、1stフルアルバム「HOME」のトレーラー映像「Finding HOME」を先行公開した。約9分間にわたる今回の映像は、一般的なアルバムトレーラーよりも一本の短編映画に近い形式で構成されている。メンバーたちは映像の中でそれぞれ異なる境遇を持つ青年を演じ、アルバムのタイトル「HOME」が持つ意味を紐解いた。ソンホは家の中に閉じこもり、世界と距離を置く人物として登場する。リウは新たな出発を前にした患者役を、ジェヒョンは瞬間を記録する写真家に扮した。テサンは自由気ままな配達員役を演じ、イハンは人よりも犬に頼る人物、ウナクは「家」の意味について悩む大学生として登場した。映像は、それぞれ異なる方向へ彷徨っていた人物たちが少しずつ繋がっていく過程を追う。ソンホとイハンは犬を通じて接点を持ち、テサンは踏み出せずにいるリウが外へ出られるよう背中を押す。ウナクは、いつも他の人々を撮り続けてきたジェヒョンをカメラに収め、彼にも記録される瞬間を贈る。この過程でウナクは、「僕たちの家はもしかしたら、時間がほんの少し止まる場所なのかもしれない」という考えに辿り着く。互いにとってしばし留まることのできる空間となる6人のメンバーの物語は、1stフルアルバム「HOME」のテーマと自然に重なり合う。6月8日午後6時に発売される1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORがこれまで積み重ねてきた感情と記憶を振り返るアルバムだ。チーム名のように、「隣の家の少年たち」と呼ばれてきた時間とメンバー、ファン、愛、別れ、青春の成長痛などをテーマにしたトラックが収録される。BOYNEXTDOORはアルバム発売当日の午後8時、ソウル城北(ソンボク)区の高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館でカムバックショーケースを開催する。

tripleS、ニューアルバム「LOVE&POP pt․1」を6月1日にリリース!コンセプトフォト公開
tripleSが「LOVE&POP pt․1」で帰ってくる。本日(15日)、所属事務所のMODHAUSは、tripleSの公式SNSを通じて「ASSEMBLE26 'LOVE&POP' pt․1」Wallflowerバージョンのコンセプトフォトを公開した。tripleSのメンバー24人のビジュアルが公開され、メンバーたちはコンセプトに合わせてまるで花が咲き誇るような華やかなイメージを強調した。彼女たちは、6月1日にニューアルバム「LOVE&POP pt․1」をリリースし、完全体でのカムバックを果たす。2023年にデビューしたtripleSは、韓国人17名、日本人4名、台湾・ベトナム人1名、中国人1名、タイ人1名による多国籍グループだ。

ALPHA DRIVE ONE、プロローグシングル「No School Tomorrow」Fickle Weatherバージョンのコンセプトフォト公開
ALPHA DRIVE ONEが、爽やかで愛らしい魅力を披露した。本日(13日)、所属事務所のWAKEONEは、プロローグシングル「No School Tomorrow」の発売に先立ち、「Fickle Weather」バージョンのコンセプトフォトを公開した。「Fickle Weather」バージョンでは、メンバーたちが初夏の爽やかな雰囲気と自由な少年らしさを披露。メンバーそれぞれが異なる表情やポーズを見せ、見る楽しさを倍増させた。所属事務所は「レインコートのスタイリングで、休校の知らせを聞いた少年たちの瞬間を捉えた。移ろいやすい少年たちの心のように、レインコートに揃えて、変わりやすい天気の中、予期せぬ休日を迎えた瞬間を表現した」と説明した。ALPHA DRIVE ONEのニューシングル「No School Tomorrow」には、タイトル曲「OMG!」と収録曲「Good Life」が収録。26日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

「ボイプラ2」出演チェ・リブ&カン・ウジンのデュオFLARE U、コンセプトフォトとハイライトメドレー公開
FLARE Uが愛らしいビジュアルを披露した。9日、所属事務所のFNCエンターテインメントは、1stミニアルバム「YOUTH ERROR」のハイライトメドレー映像を公開した。トラックごとに異なる雰囲気を伝えており、タイトル曲「WAY 2 U」では、チェ・リブとカン・ウジンが、愛を勝ち取るためのトレーニングを終え、告白を控えた少年のときめきを表現した。収録曲「Hyper」はエネルギーあふれるFLARE Uの姿、「Don't Cry」は雨の日に傷つき憂鬱な人々のためのセンスある行動指針書、「MIRACLE」は一緒に料理を作る過程を愛らしく描き、「WOO-HOO」では自由な時間を過ごす少年たちの1日を表現し、「Playground」は童話のような雰囲気を自然に盛り込んだ。これに先立って、6日と7日にはコンセプトフォトを公開し、爽やかな少年美をアピールした。FLARE Uは5月13日に正式デビューする。

“42歳で死去”LeeZu、元妻が心境告白「前日に連絡も…鬱がひどかったようだ」
歌手兼作曲家として活動していたLeeZuが突然この世を去り、離婚した元妻が涙ながらに悲しみを吐露した。LeeZuの元妻は昨日(4日)、自身のチャンネルでライブ配信を行い、「(愛犬の)ボミのお父さんが旅立った。今日、ボミを連れてきた」と語り、LeeZuが生前育てていた愛犬を胸に抱きながら涙を流した。「突然連絡を受けた」という元妻は、「(LeeZuは)生きることよりも辛かったのだと思う。鬱がひどかったようだ。本人が耐えきれなくて、乗り越えられなくてそういう選択をしたのだと思う。自ら命を絶ったのに、実感が湧かない」と語り、「発見された時刻に駆けつけて、(LeeZuの)お母さんにも会ってきた。ボミも連れてきた」と説明した。LeeZuは2023年1月に妻と離婚した事実を公表していた。離婚前、2人は共にチャンネルを運営し、可愛がっていたペットたちとの日常を共有してきた。元妻は「(LeeZuと)離婚はしたけれど、20年間、20代、30代をともに過ごした。突然、空虚になってしまった」と心境を打ち明けた。2人が共に育てていた愛犬は、離婚後はLeeZuが一人で世話をしていたという。元妻は愛犬の様子について「ボミはとても賢くて敏感だから、きっとつらいだろう。お父さんのことだけが好きだったから。ボミを置いて行けるなんて」と涙を見せた。元妻はLeeZuについて、「(亡くなって)すぐには発見されず、2日ほど後に発見されたと聞いた。(愛犬が)一緒にいたそうだ。きっとトラウマになっているだろう」と語り、「死ぬほど辛かったなら、私に連絡してくれればよかったのに」と、突然逝ってしまったことを悔やんだ。また、「(LeeZuに)そのことがあるちょうど1日前に連絡が来た。『体調がとても悪くて、もし僕に何かあったらボミを頼む』というメッセージが来た。だから『もちろん連れてくる、万が一体調が悪くなったら連絡して』と返した。その日、そうして逝ってしまった」と語り、元夫が育てていた愛犬を胸に抱いたまま泣き続けた。元夫について「繊細で感受性が豊かな人だった。コメントや悪質なリプライでたくさん傷ついていた」と惜しんだ。元妻は、自身が育てていたペットたちとともに、LeeZuが育てていた犬の面倒も見ることを明らかにした。LeeZuの訃報は4日、作曲家のXeoNを通じて初めて伝えられた。1984年生まれのLeeZuは、自身が運営していたチャンネルに自作曲「さようなら」とともに「皆さん、ありがとうございました。申し訳ありません」という言葉を最後に残した。・歌手兼作曲家LeeZu、42歳の若さで死去4月に新曲「さよなら」を発表

CORTIS、新曲「TNT」MV公開…街中を走り回るメンバー達に注目
CORTISが本日(4日)、全力のエネルギーを解き放つ。本日、CORTISの所属事務所は「ニューアルバム『GREENGREEN』を発売する。タイトル曲『REDRED』を筆頭に、『TNT』『ACAI』『YOUNGCREATORCREW』『Wassup』『Blue Lips』の全6曲を収録する」と明かした。CORTISのニューアルバム「GREENGREEN」は、特定のコンセプトやジャンルにとらわれることなく、生き生きとしたナチュラルさを追求する。チームが定めた境界線を一つひとつ消し去り、やりたいことを具体化して音楽で表現することで、自分たちが切り開ける可能性の領域を示すという意志が込められている。収録曲「TNT」には熱い情熱を中毒性強く、「ACAI」には最も好きな食べ物であるアサイーボウルを題材に、「YOUNGCREATORCREW」にはチームを代表するキーワードに対する率直な思いを、「Wassup」にはデビュー後に変わった日常と感情を、「Blue Lips」には夢と傷について盛り込んだ。リリースと同時に「TNT」のミュージックビデオも公開された。動画の中のメンバー達は大勢の人々から追いかけられており、全速力で逃げている。ここに中毒性の強い曲が合わさり、早くもファンを魅了している。CORTISの「GREENGREEN」予約販売数は、先月4月30日時点で239万7188枚だ。CORTISは本日(4日)午後8時、ソウル城東(ソンドン)区のS-Factoryにてニューアルバムの発売を祝う「GREENGREEN Release Party」を開催する。

ENHYPEN、ヴァンパイア濃度を高めたワールドツアーが韓国で開幕!“全瞬間がクライマックス”
ENHYPENが、圧倒的なステージ掌握力と強烈なエネルギーで、新たなワールドツアーの華々しい幕を開けた。すべての瞬間がクライマックスであり、パフォーマンスキングENHYPENの真価を改めて知らしめる時間となった。彼らは、5月1日から3日までの3日間、ソウル・松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、4度目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR BLOOD SAGA'」(以下「BLOOD SAGA」)を開催した。今回の公演は、3日間で約3万2000人のENGENE(ファンダム名)が会場を埋め尽くしたほか、日本、アメリカ、タイ、ドイツなど世界109の国と地域のファンがオンライン・ライブストリーミングを通じて熱狂を共にした。公演名の通り、「君」と永遠の「血の叙事詩」(BLOOD SAGA)を分かち合うというヴァンパイアの強い意志が会場の至る所に散りばめられ、観客を壮大なダークファンタジーの世界へと誘った。コウモリの形に設計された突出ステージや構造物はもちろん、暗闇の中で赤く交差する大胆な照明演出、そして緊迫感を高めるバンドサウンドが加わり、現実とファンタジーの境界を崩す没入感を提供した。ENHYPENは、これまでに培った内功を惜しみなく注ぎ込み、160分間で計27曲を熱唱。密度の高いステージを完成させた。すべてのステージが一編のダークファンタジー・ミュージカルのように有機的に繋がっていた。オープニングから、メンバー7人の猛烈な勢いが会場を圧倒。ENHYPENは「Knife」「Daydream」「Outside」で、世界の抑圧を突き抜け「君」のもとへ届こうとする執念を鋭く表現し、公演の始まりを告げた。続いて、幸せな未来を描きながら「Big Girls Don't Cry」「Sleep Tight」「Bills」を甘く歌い上げ雰囲気を一変させた後、「Blockbuster」や「Future Perfect (Pass the MIC)」などを息つく暇もなく畳み掛け、客席からは大きな合唱が沸き起こった。会場全体を一つのステージとして活用した立体的な演出も際立っていた。ヴァンパイア追跡隊に変身した数十人のダンサーが赤いマントを羽織り、客席やステージの至る所を駆け巡ることで緊張感を高めた。不気味な雰囲気の中で披露された「Drunk-Dazed」「Bite Me」「CRIMINAL LOVE」は、情熱的な群舞で観客のアドレナリンを爆発させた。また、初公開となった「Stealer」のステージでは、難易度の高い振り付けをこなしながら、ファルセットと低音を自由自在に行き来するメンバーたちの安定したボーカル力が光った。熱烈なアンコールの声に応えて再びステージに上がったメンバーたちは、「Knife」「Go Big or Go Home」「Paranormal」を観客と共に歌い、残されたエネルギーのすべてを燃やし尽くすような刺激的なフィナーレを飾った。公演の最後に、ENHYPENは「3日間があっという間に過ぎたと感じるほど、ENGENEが幸せな時間を作ってくれた。皆さんにとっても忘れられない時間であったことを願う」とし「6人でENGENEと一緒に作り上げるコンサートにしたいという思いで準備したツアーだったので、共に楽しむことができたと思う」と伝えた。続けて「ENGENEのおかげで、今回のツアーのスタートを成功裏に切ることができた。『BLOOD SAGA』にたくさんの関心と期待をお願いしたい。ワールドツアーの期間、健康に過ごして巡って来る」と決意を語った。ソウル公演を終えたENHYPENは、4回目のワールドツアー「BLOOD SAGA」の本格的な旅路に出る。7~8月に南米と北米を巡り、10月にはマカオ、そして12月から来年2月にかけては初の日本4大ドームツアーが予定されている。その後、来年3月までアジアやヨーロッパなど、世界21都市を巡る全32公演の規模でツアーを開催し、グローバルなENGENEと対面する予定だ。





