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BIGBANGのD-LITE、自身と同名の教育ブランド「DAESUNG MIMAC」モデルに起用!(動画あり)
BIGBANGのD-LITE(本名:カン・テソン)が、自身と同名の教育ブランド「DAESUNG MIMAC」のモデルに起用され、特別な縁を結んだ。本日(13日)、所属事務所のR&Dカンパニーによると、D-LITEはオンライン教育ブランド「DAESUNG MIMAC」の新たな顔に抜擢され、2027年の「Believe it.」キャンペーンに参加する。「DAESUNG MIMAC」は、D-LITE特有の明るく愉快なイメージがブランドの方向性とよく合うと判断し、起用を決めた。2025年の「信じろ。圧倒的な自信の私たちを」、2026年の「信じろ。止まらない私たちを」に続き、2027年には「信じろ。成し遂げられるはずだ」をキャンペーンコピーに掲げ、受験生たちに応援のメッセージを届ける予定だ。2006年にBIGBANGのメンバーとしてデビューしたD-LITEは、音楽とバラエティを行き来しながら活動してきた。個人YouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」を運営しているほか、SBS Plusの旅行バラエティ番組「サンナムジャの旅行法 in 九州」にも出演した。デビュー20周年を迎えた今年は、アメリカの音楽フェス「コーチェラ」に完全体で出演し、8月にはデジタルシングル「BiiiG」をリリース。ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR -XX : COSMOS-」を開催中だ。最近では、台湾・台北ドームで3日間にわたり公演を開催し、約10万人を動員した。10年ぶりとなる現地での単独公演で追加席まで完売させ、変わらぬグローバルな人気を証明した。9月には、米ニュージャージー州のメットライフ・スタジアムでも視野制限席まで完売させ、11年ぶりのアメリカ単独ツアーを締めくくった。BIGBANGは17~18日のシンガポール公演を皮切りに、バンコク、香港など計19都市・39公演にわたるワールドツアーを続ける。・BIGBANGのD-LITE、10年以上居住している高級マンションの価格が100億ウォンに購入時の7倍に上昇・BIGBANGのD-LITE、初の熱愛説でメンバーから応援も!?KARA ヨンジとの密着写真の真相語る(動画あり)

NCT WISH、日本4都市でも!2027年コンサートツアー開催決定…新曲「I SPY」MVも公開
NCT WISHが、4thミニアルバム「I SPY」でカムバックする。NCT WISHは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、4thミニアルバム「I SPY」をリリースする。アルバムには同名のタイトル曲「I SPY」並びに「We Own This Street」「UPGRADE」「Super Major」「Hubble Time」「Like A Dream」まで合計6曲が収録される。タイトル曲「I SPY」は好きな人ができたあと、すべての感覚が自然と相手に向かう瞬間を描いたハイブリッドダンスポップ曲だ。ときめきと好奇心、自分の世界へ相手を招待したい気持ちを明るく軽快な雰囲気で表現した。これに先立って、NCT WISHは10月10~11日の2日間、ソウル高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でカムバック記念オフラインイベント「I SPY YOU」を合計3回開催し、約1万1,400人の観客が会場を訪れた。デジタル世界「WISH LAND」をベースにメンバー別6つの空間とハート型のステージを作り、ファンがリアルタイムで恋愛アドバイスを送る参加型コーナーも行われた。この場で、タイトル曲「I SPY」のステージが初披露され、収録曲「We Own This Street」と「UPGRADE」の一部ステージも一緒に披露された。公演の終盤には、2回目の単独コンサートツアー「NCT WISH 2nd CONCERT TOUR 'INTO THE WISH : Face Our WISH'」の開催も発表された。最初の公演は来年1月15~16日、ソウル高尺(コチョク)スカイドームで開かれる。これに続き、1月23日に台湾・高雄アリーナ、2月6日にバンコクのインパクト・アリーナ、2月13日にマニラのスマート・アラネータ・コロシアム、2月26~28日に東京・国立代々木競技場 第一体育館、3月5~7日に兵庫・GLION ARENA KOBE、3月13~14日に福岡・北九州メッセ、3月21~22日に愛知・ポートメッセなごや 第一展示館、3月27~28日にマカオのギャラクシー・アリーナ、4月3日に台湾・台北アリーナ、4月10日にジャカルタ・ICE BSD HALL 5、4月24日にクアラルンプール・IDEA LIVE ARENA、4月30日に香港・アジアワールドアリーナで開催される予定だ。NCT WISHの4thミニアルバム「I SPY」は本日午後6時にリリースされる。・NCT WISH「GirlsAward」にヘッドライナーとして出演!パフォーマンスにファン熱狂・NCT WISH&Hearts2Hearts、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでパフォーマンス!スペシャルライブに出演決定

イ・チェミン、アメリカンカジュアルブランド「HANGTEN」の新モデルに抜擢!
イ・チェミンがドラマとバラエティに続き、広告にまで活動領域を広げている。イ・チェミンは最近、アメリカンカジュアルブランド「HANGTEN」の2026FWシーズン新モデルに抜擢された。公開されたキャンペーンビジュアルでは、秋の雰囲気を生かしたカジュアルなスタイリングを自然に着こなし、柔らかいイメージから、より落ち着いた雰囲気までさまざまな表情を見せた。ビジュアル撮影の中でイ・チェミンは、リラックスしたシルエットの秋アイテムを中心に自然体なスタイルを演出した。力を抜いたカジュアルなルックでは独特のリラックスした雰囲気を醸し出し、落ち着いたカラーとスタイリングを取り入れたコートでは、シックな印象を与えた。最近イ・チェミンは演技だけでなく、バラエティでも新たな姿を披露している。8月に公開されたNetflixのバラエティ番組「なんで俺らが山登り」では、作品の中のキャラクターから離れ、飾らない素顔とリラックスした雰囲気を視聴者に届けている。昨年はtvNドラマ「暴君のシェフ」で絶対的な感覚を持つ暴君イ・ホン役を演じ、初の時代劇主演に挑戦した。時代劇というジャンルと王というキャラクターを通じて、これまでの作品とは異なる演技を披露し、役の幅を広げた。イ・チェミンが参加した2026FWシーズンキャンペーン「Catch the Moment」のビジュアルおよび関連コンテンツは、公式チャンネルを通じて公開されている。

ノ・ユンソが着こなす“グラノーラコアルック”とは?カジュアルな秋冬アイテムに注目
女優ノ・ユンソが、アウトドアブランド「ALASKA」の2026年秋冬シーズンのグラビアを公開した。グラビアの中でノ・ユンソは、ウインドブレーカーやライトダウン、フリースなどのアウトドアアイテムに、ワンピースやスカート、スウェットを組み合わせてリラックスした雰囲気を演出。ヘルシーで自然に寄り添った日常のファッションを意味する「グラノーラコア(Granola Core) 」を着こなした。ノ・ユンソとALASKAの縁は、2025年のブランド正式ローンチ時に始まった。初代ミューズに抜擢されて以来、25SS春コレクションに続き、2年目もブランドモデルとして活動している。ノ・ユンソは今年7月に公開されたNetflixオリジナルシリーズ「トングン−呪いの宮−」で、チョ・スンウ、ナム・ジュヒョクと共演し、初めて時代劇の演技に挑戦した。次回作となるtvNの新ドラマ「私が死ぬことに決めたのは」では、「イルタ・スキャンダル -恋は特訓コースで-」で共演したイ・チェミンと再び共演する予定だ。

CRAVITY、タイトル曲「LOUDER」MV公開…メンバーたちが作詞に参加
CRAVITYが新曲でカムバックした。9月30日、CRAVITYは公式YouTubeチャンネルを通じて、9thミニアルバム「sonorous」のタイトル曲「LOUDER」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオには、ペガサスに乗った人物が自然の中を駆け抜けるシーンや、森の中の泉、互いに繋がっているかのようなメンバーたちの姿、都心に降り注ぐ光などが収められた。「LOUDER」は、夢幻的でダークな質感のサウンドを前面に押し出したエレクトロニック・ダンス・ナンバーだ。シンセとドラムを中心に、徐々に高まるエネルギーを表現している。ウォンジン、アレン、セリム、ヒョンジュン、テヨンが作詞に参加した。セリム、ウビン、テヨンの自作曲も今作に収録されている。

東方神起 チャンミン、10月19日に3rdミニアルバム「All Of My Life」をリリース
東方神起のチャンミンが10月19日にソロアルバムをリリースする。3rdミニアルバム「All Of My Life」は、10月19日午後6時にリリースされる。2022年1月に発売した2ndミニアルバム「Devil」以来、約4年9ヶ月ぶりのソロ作品となる。アルバムには、同名のタイトル曲「All Of My Life」をはじめ、全6曲が収録される。人生を歩む中で様々な感情や瞬間と向き合いながらも、これからも前へ進み続けようというメッセージがアルバム全体に込められているという。4年9ヶ月ぶりの新作であるうえ、アルバム発売直後から公演スケジュールも予定されており、今回のカムバックを機にチャンミンのソロ活動もさらに活発になる見通しだ。ニューアルバムのリリース後は、ライブステージを中心に活動する。11月6日から8日まで、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて「MAX CHANGMIN LIVE SESSION : RESONANCE」を開催する。ソウル公演は、チャンミンがデビュー後、韓国国内で初めて開催するソロ公演となる。「LIVE SESSION」を掲げているだけに、彼のボーカルとバンド演奏を中心に構成され、ライブそのものに焦点を当てたステージを披露する予定だ。ソウルからスタートしたスケジュールは海外へと続く。2027年1月9日にはマカオ、同月23日には台北で公演を行い、2月から5月にかけては日本の12都市を巡る現地オリジナルツアーが予定されている。チャンミンは、今回のリリースを皮切りに、2027年までソロ公演のスケジュールを続けていく予定だ。

アン・ヒョソプ、新ドラマ「ファイナル・テーブル」で天才シェフに変身!熾烈な料理対決を予告
アン・ヒョソプが、デビュー後初めてシェフ役を演じ、熾烈な料理対決を繰り広げる。10月24日韓国で初放送されるJTBCの新土日ドラマ「ファイナル・テーブル」は、天才シェフのカン・ハン役を演じるアン・ヒョソプの姿を収めたメインポスターを公開した。ポスターの中でアン・ヒョソプは、激しい競争が繰り広げられる厨房とは対照的な雰囲気を見せる。シェフたちが調理台の向こうで忙しく動き回る中、カン・ハンは腕を組んで笑みを浮かべている。限られた時間内に成果を出さなければならないサバイバル番組のプレッシャーの中でも、余裕のある表情を見せている。カン・ハンは、世界各国のレストランからスカウトのオファーを受けるほど優れた実力を持つシェフだ。家族史や成長過程など、個人的な背景は明確に描かれていない人物であり、思いがけない出来事により、閉店の危機に瀕したイタリアンレストラン「ファミリア」を引き受けることになる。その後、彼は韓国トップのシェフを決めるコンテスト「ザ・テーブル: K-シェフ 2026」に挑む。海外で培った経験と独自のセンスをもとに、それぞれ異なる経歴を持つライバルたちと対決する。アン・ヒョソプにとって、カン・ハンはデビュー後初めて挑戦するシェフ役という点でも、新たな変身と言える。これまでファッションや音楽、文化・芸術の分野まで活動の幅を広げてきた彼が、新ドラマで専門職のキャラクターを演じるという点で、注目を集めている。・アン・ヒョソプ&チャン・リュルがシェフに!新ドラマ「ファイナル・テーブル」キャスト公開・アン・ヒョソプ主演の新ドラマ「ファイナル・テーブル」韓国で10月24日に初放送

KickFlip、ダブルタイトル曲「未完成」MV公開…歌詞にも注目
KickFlipがニューアルバムのダブルタイトル曲の1つである「未完成」のミュージックビデオを先行公開した。KickFlipは10月6日、5thミニアルバム「KICK OFF THE WALL Pt. 1」をリリースする。これに先立ち本日(28日)0時、公式SNSを通じて「未完成」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオは、それぞれの悩みを抱えた若者たちが1つの未来に向かって進む過程を描いた。練習生だったゲフン、写真が好きなドンファ、長距離通学生だったジュワン、バスケを楽しんでいたミンジェ、ゲームが好きだったケイジュ、アイスホッケー選手出身のドンヒョンなど、メンバーたちの実際の経験をキャラクターに反映させた。「未完成」は、夢幻的なサウンドと荒々しいポップ・パンクを結合した楽曲だ。「未完成が僕にとっては美の完成」という歌詞を通じ、不器用で不完全な現在の青春そのものを肯定するメッセージを込めた。ゲフンは前作の4thミニアルバムのタイトル曲「Eye-Poppin'」に続き、今回も楽曲制作に参加した。もう1つのタイトル曲「Kick Off The Wall(Feat. iann dior)」にはゲフンとドンファがクレジットに名を連ねた。「未完成」が自身に投げかける質問だとすれば、「Kick Off The Wall(Feat. iann dior)」はその質問に対する答えを込めるというアプローチだ。ニューアルバムには2曲のタイトル曲をはじめ全8曲が収録され、メンバーたちは全曲のクレジットに参加した。「KICK OFF THE WALL Pt. 1」は10月6日午後6時にリリースされる。同日午後7時にはカムバックステージを披露する。

SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、日本でも!アジア6都市を巡るコンサートツアー開催を発表
SEVENTEENのジョンハン&ジョシュアが、新たなユニット活動とともに単独ツアーに乗り出す。Pledisエンターテインメントによると、ジョンハン&ジョシュアは今年10月30日から11月1日まで仁川(インチョン)インスパイア アリーナで「JEONGHAN X JOSHUA JOURNEY INTO -DREAMING-」の幕を開ける。ツアーは来年2月まで続く。2人は仁川を皮切りに、11月21~22日に日本・さいたまベルーナドーム、12月11~12日にマカオ ギャラクシーアリーナ、2027年1月9~10日に台北アリーナ、1月30~31日に釜山(プサン)BEXCO、2月20~21日に香港アジアワールドアリーナを順次訪れる。今回の公演は、今年10月19日にリリースされる1stミニアルバム「DREAMSCAPE」の世界観をステージへと拡張した形となる。公開されたポスターには、深い夢に迷い込んだかのようなジョンハンとジョシュアの姿が収められており、幻想的な公演コンセプトを予告している。「DREAMSCAPE」は、無意識の中の幻想と現実で叶えたい理想が交差し衝突する「夢境(夢の境地)」をテーマにしたアルバムだ。ジョンハンとジョシュアは今回の新作を通じて、2人が生み出す新たな音楽スタイルを披露する予定だ。・SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、1stミニアルバム「DREAMSCAPE」プロモーションスケジュールを公開・SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、新ユニット結成!10月19日に1stミニアルバム「DREAMSCAPE」をリリース

「エージェント・キム」元Apink ソン・ナウン“アイドル出身はありがたい修飾語…どんな評価でも受け入れる”
銃を手にした元Apinkのソン・ナウンが、視聴者の心を射抜いた。最高視聴率23.1%を記録し、熱い反応が寄せられたSBSドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」で彼女が演じた人物は、サンセン貯蓄銀行の代理であり特殊任務局要員のチョン・サンア。流行の最先端を行くMZ会社員の顔の裏に、キム部長(ソ・ジソブ)を監視するアンダーカバー要員が隠れていた。素手での格闘から銃撃まで、錚々たる大先輩たちの間でも気おくれすることがなかった。ソン・ナウンは「新しいページが始まった感じ」と語った。――まず放送終了の感想から聞きたいです。ソン・ナウン:ちょっと大変なことになりました(笑)。こんなにたくさんの愛をいただけるなんて思っていなかったんです。本当に嬉しいです。終わったのにこのように熱い反応を送ってくださるので不思議です。本当に多くのスタッフや制作陣、先輩方が大変な苦労をしてくださいました。感謝の言葉をお伝えしたいです。――最終回23%、瞬間最高27.1%という記録的な数値です。予想していた成績ですか?ソン・ナウン:ここまでの記録的な視聴率が出るとは予想できませんでした。自分なりに考えていたのは「先輩方がいらっしゃるから好きになってくださる方が多いだろう」という程度でした。本当にありがたいことです。――ヒットを記録しただけに、トロフィーへの欲も湧いてきそうですが、年末の授賞式でもらいたい賞はありますか?ソン・ナウン:私は賞への欲はありません。賞をもらわなければという思いで作品に臨んではいません。でも、今回の作品がこれほど多くの愛をいただいたので、作品賞をもらえたら嬉しいなと(笑)。そうすれば俳優たちも、監督も、スタッフの皆さんも全員がもらえる賞だと思うので。ベストチームワーク賞のようなものがあっても良さそうです。――シーズン2の話も出ていそうですね。ソン・ナウン:シーズン2についてまだ決まったことはないのですが、私を含めてみんな期待しています。シーズン2をやることになって、もし私を呼んでいただけるなら、感謝の気持ちでご一緒したいです。――褒賞休暇に行くそうですね。ソン・ナウン:撮影のため忙しくしながら時間が過ぎ去りました。ドラマが終わってから、もっとお互いたくさん話をしたかったと思ったのですが、その時間があまりありませんでした。だから褒賞休暇に行くと聞いた時、すごく良さそうだと思いました。気分良く行くものなので、楽しみです。――監督がどのような点を見てキャスティングされたのか気になりますが、聞いた話はありますか?ソン・ナウン:実は監督はソン・ナウンという人間をよくご存じなかったそうですが、私を推薦されたそうです。推薦を受けた後、私が以前出演した作品をご覧になったそうですが、印象深かったとおっしゃっていました。特に「オク氏夫人伝」に少し登場したのですが、それをご覧になりながら「どうやってこれほど気品があり、優雅なその時代の女性をうまく表現できたのだろうか」と思われて、私にぜひ会ってみたいとおっしゃったそうです。そのように思ってくださったのでとてもありがたかったですし、もっと頑張らなければという責任感とプレッシャーがすごく大きくなりました。――監督がソン・ナウンさんにかけてくれた言葉はありましたか?ソン・ナウン:監督が「サンアは凄まじいアクション女優になる」とおっしゃったんです。現場でその言葉が噂になったんですよ。サンアがアクションを本当に上手くやるらしいと(笑)。会う人会う人に「アクションが上手いんだって?」と言われるので、絶対に下手ではだめだ、本当に頑張らなければと思いました。監督も私が以前に演じた作品とは違うソン・ナウンの顔を人々に見せたくて、私を選んでくださったのではないかと思います。――ウェブ漫画が原作ですが、サンアは原作にはいないキャラクターです。やりやすかったですか、それとも難しかったですか?ソン・ナウン:楽なところもあり、難しいところもありました。原作に登場するキャラクターであれば、原作をご覧になったファンの方々が期待するものがあるので、それを満たさなければならないというプレッシャーが大きかったと思います。でも原作にはないキャラクターなので、私が作り上げていけばいいわけで、そういった点は良かったです。――残念だった点、もっと補っていきたいと思った部分もあると思います。ソン・ナウン:アクションをすごくやりたかったんです。この作品に出会えて良かったのですが、まだ自分が熟練していないんですよね。練習をしても足りない部分があって代役を使ったりもしたのですが、それがすごく悔しいです。今度また機会があれば、もっとたくさん訓練して、自分で全部やってみたいという気持ちがあります。――演技に対する渇望が大きかったようですね。ソン・ナウン:私が新しいことに挑戦するのがすごく好きなんです。こんなこともやってみたいし、あんなこともやってみたいという気持ちなのですが、今回の作品がまるで私が考えていたものをちょうど満たしてくれるような感じだったので、やらない理由がありませんでした。本当に感謝しています。――現場はおじさんばかりじゃないですか(笑)。どうやって仲良くなりましたか?ソン・ナウン:むしろすぐに仲良くなりました。一緒に苦労したらもっと仲良くなって、戦友愛が芽生えると言うじゃないですか。まさにそんな感じでした。先輩方が現場で私がリラックスしていられるように、色々な話もたくさんしてくださいました。本当にたくさん学びましたし、だからこそより記憶に残る現場です。――ソ・ジソブさんは存在だけで圧倒されますよね。初共演ということで緊張もしたと思いますが、ソ・ジソブさんに演技のアドバイスを求めたこともありますか?ソン・ナウン:現場にいらっしゃるだけで心強かったです。最初の撮影がキム部長と銀行で撮ったシーンだったのですが、最初の撮影なのでギクシャクするのは当たり前じゃないですか。でもそのシーンでは、その感情と空気感がむしろぴったりハマったんです。私が銃も扱ってアクションもやらなければならなかったので、アドバイスも求めました。このような状況の時は銃をどう構えるべきか、どのようにすればより格好良く見えるか、カメラの前で銃の位置をどうするのがよいかまで。全部教えてくださいました。――ソ・ジソブさんが俳優たちに金をプレゼントしたと聞きました。ソン・ナウン:私ももらいました。もらった時はそれが何なのか分かりませんでした。これは何だろうと思っていたのですが、分かってからは本当にありがたいと思いました。俳優たちだけでなくスタッフまで気遣ってくださるその温かい気持ちが感じられて。本当は直接感謝の言葉をお伝えしたかったのですが、撮影が終わった状態だったので、連絡して感謝をお伝えしました。――記憶に残っている現場でのエピソードはありますか?ソン・ナウン:ユン・ギョンホ先輩とホテルで撮ったシーンです。元々監督はサンアがより綺麗に引き立ったらいいなとおっしゃっていたんです。色仕掛けの作戦ですから。でもユン・ギョンホ先輩の方へ視線がずっと奪われてしまうんですよ。結局、監督が私にすまないと謝りました。私も理解できました(笑)。――今回の作品で演技的な部分の心残りを解消した、本当によくやったという好評価がありました。女優として価値のある成果だったと思います。ソン・ナウン:作品に出演したら、自分に対する反応を全部検索して見ます。私にとって刺激になって、もっと頑張るようになるというのもありますし。どんな反応であれ、私はとてもありがたく思っています。今回はおっしゃったように良い反応が多かったのですが、私が新しいことに挑戦したことにおいて多くの方々が新しく感じてくださり、女優として「こんな姿もあるんだな」と受け入れてくださっている気がします。――少し前、歌手出身の女優であることに対する本音を語られました。この作品を通じて、その部分は少し解消されましたか?ソン・ナウン:アイドル歌手出身というのは事実じゃないですか。そして今の自分を存在させてくれた大切な記憶だと思っているので、あえてそれを消したくもないですし、むしろありがたい修飾語でもあります。どんな評価であれ、私は全て受け入れます。女優として演技的に信頼を積み重ねていくことが私の宿題だと思います。――慎重な質問ですが、Apinkメンバーの結婚式に一人不参加だったという話がずっと出ていました。どのような事情があったのですか?ソン・ナウン:その時がおそらく撮影の終盤で、その後には他のスケジュールもありました。また、長年共に過ごしたチームですし、10代、20代の大切な思い出を作ったチームなので、嬉しいことがあれば本当に心からいつも応援したいですし、祝福したいです。いつも上手くいってほしいと思っていますし、ファンとして応援する気持ちです。――挑戦の精神が生まれたと言われましたが、女優へ転向してから生まれたのですか?ソン・ナウン:自分だけの枠や制限を設けていたものが、大きく崩れ始めました。元々は慣れ親しんだものが好きで、変化することを恐れていたとしたら、今はより広く見て遠くを見ながら、挑戦の精神が自然と生まれました。――それまでは挑戦的なキャラクターのオファーがなかったのではなく、少し保守的に見ていた方ですか?ソン・ナウン:そうですね。どうしても恐怖の方が大きかったです。心配も多かったですし。でも今はそういったものが大きく打ち破られました。特別なきっかけがあったわけではなく、演技をしながら面白いと感じられた瞬間から「これもやってみたい、あれもやってみたい」と思うようになりました。――それを今回の作品でも強く感じましたか?ソン・ナウン:いつも演じる時に面白いと思ってやっていましたが、今回の作品で強く感じました。先輩方が演じられるのを見ながら。あまりにも演技の上手な先輩方なので、「先輩たちはどのように演じるのだろうか」「どんな悩みを抱えがら演じられるのだろうか」というようなことがすごく気になっていたのですが、現場で見ながらたくさん学びました。――アクションというハードルを越えたので、次の課題は何ですか?ソン・ナウン:ジャンル的にやりたいものがたくさんあって、まだできていないことも多いです。キャラクターもそうですし。私はラブコメもやったことがないんです。ロマンスもやったことがないですし、あと法廷物とかもやったことがないと思います。だからまだやりたいことがたくさんあります。――女優ソン・ナウンの武器は何だと思いますか?ソン・ナウン:私は様々なジャンルをこなせる女優になりたいです。考えてみたら、今までやってきた作品はキャラクターが全て違いました。そこに誇りを感じていますし、これからも様々なジャンルに起用される女優になりたいです。それが私の武器になってくれたら嬉しいです。――今回の作品が大ヒットしたので、次回作に対するプレッシャーもあると思います。ソン・ナウン:そうなんですよ。プレッシャーにはなりますよね。次回作に対して考えてみたのですが、分かりません。ただ一生懸命やればいいのかなと思っています。作品に臨む気持ちはいつも同じなので、新しい作品に出会うことになったら、これまでやってきたように、真摯な気持ちで取り組みます。――最後に、この作品は女優ソン・ナウンにとってどのような作品として記憶に残るでしょうか?ソン・ナウン:新しいジャンルに挑戦した作品であるだけに、ある意味で、演じる上での新しいページが始まったような感覚です。そしてこれから生きていく中で、これほど多くの愛をもらう作品に出会えるだろうかと、本当にそう思えるほど感謝の気持ちしかありません。

Stray Kids フィリックス、歌手キム・ドンリュルの名曲をカバー!深い歌声に大反響
Stray Kidsのフィリックスが、歌手キム・ドンリュルの名曲をカバーした。フィリックスは最近、Stray Kidsの公式YouTubeチャンネルのオリジナル音楽コンテンツ「SKZ-RECORD」を通じて、キム・ドンリュルの「もう一度愛してるって言うべき?」のカバー動画を公開した。同動画は公開後、急速に再生回数を伸ばし、145万回超え(22日時点)を記録して世界中のファンの注目を集めている。「SKZ-RECORD」は、Stray Kidsのメンバーが自作曲やカバー曲など、公式活動以外の音楽作品を披露する自主プロジェクトだ。今回のカバーでフィリックスは、ステージ上での強烈なパフォーマンスとは異なる落ち着いた感性を披露した。低く深い声色で知られる彼は、キム・ドンリュルならではの叙情的なメロディーを淡々と歌い上げ、ラッパーやパフォーマーを超えたボーカリストとしての可能性を改めて示した。Stray Kidsは、自主プロデュースを基盤とした音楽と力強いパフォーマンスを武器にグローバルなファンダムを拡大しており、最近ではアルバム「THIS & THAT」で米ビルボード200において通算9回目の1位を記録するなど、グローバル市場でも着実な成果を上げている。・Stray Kids フィリックス、ハンに続き誕生日に約3400万円を寄付・Stray Kidsフィリックス、女優ノ・ユンソと共演!新曲「Slow It Down」MV公開

IVE ウォニョン、ブランド「UGG」の新アンバサダーに就任!洗練された秋冬スタイルを披露
IVEのウォニョンが活躍を続けている。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、ウォニョンは「UGG」の新たなアンバサダーに就任し、2026年秋冬コレクションのキャンペーンを皮切りに、さまざまな活動を展開していく。公開されたグラビアでは、彼女のリラックス感のある洗練されたスタイルが目を引く。温かみのある空間を背景に、デニムやニット、ジャケットまで、さまざまなムードのスタイリングを披露し、自然体の魅力を見せた。カジュアルなデニムスタイリングでは、気取らない日常的な雰囲気を生かし、ニットとブーツを合わせたルックでは、季節感あふれる温かみのあるスタイルを披露した。ウォニョンならではの愛らしい雰囲気に、より落ち着きのある洗練されたムードが加わり、これまでとはまた違った魅力を見せている。ウォニョンはIVEとしての活動に加え、ファッションやビューティー分野でも数々のグローバルブランドとタッグを組み、活動の幅を広げている。IVEは現在、2回目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を開催中だ。ウォニョンはユジンとともに、27日までソウル城東(ソンドン)区THE SEOULITEUMで開催されている「An-Young : ANYUJIN x JANGWONYOUNG Media Exhibition」を通じて、ファンと交流している。 この投稿をInstagramで見る UGG® Korea(@ugg_korea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る UGG® Korea(@ugg_korea)がシェアした投稿





