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  • MONSTA XからATEEZまで!トルコで開催される音楽フェスへの出演が決定

    MONSTA XからATEEZまで!トルコで開催される音楽フェスへの出演が決定

    IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、MONSTA X、元Wonder Girlsのソンミ、ATEEZが、トルコ最大規模の音楽祭「Istanbul Festival」にK-POPアーティストとして初めて出演する。8月1日から16日まで、トルコ・イスタンブールの「Festival Park Yenikapı」で開催される「Istanbul Festival」は、Focus Istanbul Etkinlik Yönetimiが主催・運営するトルコ最大規模の音楽祭だ。今年で5回目を迎える「Istanbul Festival」には、これまでジェニファー・ロペスをはじめとする世界的なポップスターが出演し、熱狂的なステージを披露してきた。クォン・ウンビ、MONSTA X、ソンミ、ATEEZは、14日、15日の2日間にわたって開催される「KOREA FESTIVAL」のステージに登場し、約5万人の現地ファンと交流する。韓国を代表するトップクラスのK-POPスターの出演が決まり、トルコのファンの期待も最高潮に達している。クォン・ウンビとATEEZが14日にステージに立ち、「KOREA FESTIVAL」の幕を開ける。クォン・ウンビは「Door」「Hi」「Hello Stranger」「Unnatural」「Underwater」などのヒット曲に加え、デュア・リパの「Levitating」のカバーステージも披露し、セクシーで多彩な魅力を見せる。ATEEZは、世界的な人気を誇る「BAD」をはじめ、「Adrenaline」「Say My Name」「WORK」「BOUNCY」「WAVE」など、幅広い楽曲を盛り込んだセットリストを披露し、トレードマークである圧巻のパフォーマンスでトルコの観客を魅了する。ワールドツアーを通じて、グローバルなステージで確かな実力を証明してきたATEEZが繰り広げる圧巻のステージに、イスタンブールでは早くも期待が高まっている。8月15日には、ソンミとMONSTA Xがバトンを受け継ぐ。ソンミは「24 Hours」「Siren」「Forever July」「pporappippam」「LALALAY」「Gashina」など、数々のヒット曲を披露する。長年ソロアーティストとして活動し、独自の音楽性とパフォーマンススタイルを築いてきただけに、イスタンブールの夏の夜を彩るソンミのステージに期待が高まっている。MONSTA Xは「DRAMARAMA」や「Rush Hour」「The Dreaming」「Love Killa」「Burning Up」「ZONE」など、世界中のファンに長く愛されてきた楽曲を披露し、パワフルなライブパフォーマンスと圧倒的なステージで「KOREA FESTIVAL」のフィナーレを飾る。今回のフェスティバルは、単なるK-POP公演にとどまらず、アーティストとファンが直接交流できる多彩なプログラムも用意されている。観客参加型のQ&Aやスマートフォンのフラッシュライトイベントなどを通じて、ファンに特別な体験を届ける予定だ。公演の企画・運営を担当したJUNGART&COMPANYのイ・ヨンジョン代表は、「世界的なアーティストたちが出演してきた大規模なグローバルフェスティバルである『Istanbul Festival』で、韓国の光復節を記念し、K-POPを通じて現地の観客と韓国文化を共有できることは大きな意味がある」と語った。

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  • 2PMのJun․ K、Red Velvet ウェンディとコラボ!8月17日にデジタルシングル「Your Lips」を発売

    2PMのJun․ K、Red Velvet ウェンディとコラボ!8月17日にデジタルシングル「Your Lips」を発売

    2PMのJun․ Kが、Red Velvetのウェンディとコラボ曲を披露する。Jun․ Kは17日、デジタルシングル「Your Lips(Feat.WENDY)」および同名のタイトル曲を各音楽配信サイトを通じて公開する。リリースに先立ち、JYPエンターテインメントは公式SNSを通じて新曲の雰囲気を伝える予告映像を順次公開している。スーツ姿のJUN. Kは、夜の都市を背景にポーズをとっており、新曲の落ち着いた雰囲気を視覚的に表現している。深みのある眼差しと大人のオーラが、強い印象を残した。「Your Lips(Feat.WENDY)」は、Jun․ Kが今年6月に発表したデジタルシングル「Midnight Ticket」以来、約2ヶ月ぶりに披露する新曲だ。今回の楽曲にはRed Velvetのウェンディがフィーチャリングとして参加し、Jun․ Kと息を合わせる。リスナーの感性を刺激するJun․ Kの「Your Lips(Feat.WENDY)」は、17日午後6時に公開される。

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  • Wanna One出身パク・ジフン、アンコールファンコンサートが決定!9月にソウルで開催

    Wanna One出身パク・ジフン、アンコールファンコンサートが決定!9月にソウルで開催

    Wanna One出身のパク・ジフンが、9月にアンコールファンコンサートを開催する。パク・ジフンの所属事務所は最近、「2026 パク・ジフン アジアファンコン アンコール in ソウル」のポスターを公開。ポスターには、吸い込まれそうな眼差しと表情を浮かべるパク・ジフンの姿が収められており、アンコールコンサートで見せる新たな魅力に期待が高まっている。所属事務所の関係者は、「今回の公演は、5月に終了したファンコンサート『RE:FLECT』のアンコール公演だ。さらに進化したステージと、様々なコンセプトを自在にこなすパク・ジフンの魅力を披露し、ライブパフォーマンスを通じて再び感動を届ける」と説明した。「2026 パク・ジフン アジアファンコン アンコール in ソウル」は、9月12・13日の2日間、ソウル・松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館で開催される。パク・ジフンは、東京とソウルでの公演を皮切りに、クアラルンプール、ホーチミン、ハノイ、香港、台北、バンコク、シンガポール、マカオを巡るアジアファンコンツアーを開催し、各地のファンと交流した。

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  • 「伝説のキッチン・ソルジャー」で注目!カン・ハギョン、作品への反響に素直な心境明かす

    「伝説のキッチン・ソルジャー」で注目!カン・ハギョン、作品への反響に素直な心境明かす

    俳優カン・ハギョンが、「@Style」8月号のグラビアを通じて、さらに深みを増した魅力を披露した。TVINGドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」でキム・グァンチョル役を演じ、強い印象を残したカン・ハギョン。今回のグラビアでは、劇中で見せた苦味グァンチョルこと、少し意地悪ながらも憎めないキャラクターのイメージとは一転、トレンド感あふれるビジュアルを披露した。自然な眼差しと洗練されたポーズが調和し、デビュー10年目を迎えた俳優ならではの存在感を放っている。最近はドラマ放送後の反響を実感しているというカン・ハギョンは、「つい最近、地下鉄に乗ったんですが、マスクに帽子までかぶっていたのに、『あ、苦味グァンチョルだ!』と気づかれたんです」と笑顔で語った。続けて「その日は少しメイクもしていたんですが、目元に特徴があるので気づいてもらえたみたいです。少し恥ずかしく、不思議でした」と付け加えた。キム・グァンチョルというキャラクターについては、「ただの悪役として見られないように、どこか可愛い一面も表現しようとしました」と明かし、「すごく嫌われるというよりは、『憎たらしいけれど憎めない』くらいの存在に見えてほしかったんです」と説明した。前半の嫌味な一面と後半の情が沸く姿とのギャップを通して、キャラクターに立体感を持たせることを意識したという。作品の中で予想外の人気を集めた味覚ボーイズについても言及した。カン・ハギョンは、「『M COUNTDOWN』出演の話も僕たちの間で冗談半分にしていたことだったんですが、本当に実現しました」と振り返り、「まさか『青龍シリーズアワード』のステージにまで立つことになるとは、本当に思ってもいませんでした」と語った。また、「もし味覚ボーイズが実際に活動を続けるとしたら、どのポジションを担当したいですか?」という質問には、「やっぱりセンターじゃないですか? 夢は大きく持たないと」と笑顔で答え、笑いを誘った。デビュー10年目を迎えたカン・ハギョンにとって、「伝説のキッチン・ソルジャー」は特別な意味を持つ作品となった。彼は「ようやく代表作ができたと言えそうです」と語り、「これまで自分の口で『俳優です』と言うのがどこか恥ずかしくて、ずっと一般人のように生きてきたのですが、キム・グァンチョルというキャラクターや『伝説のキッチン・ソルジャー』という作品をきっかけに、いろいろな場所で声をかけてもらえるようになって、まだ少し照れくさいですが、『代表作です』と言ってもいいのかなと思えるようになりました」と率直な思いを明かした。最後にカン・ハギョンは、いつも応援してくれるファンへの感謝の気持ちも伝えた。彼は「これからは偶然見つけた楽しみではなく、いつもそばにいる存在として、皆さんに楽しさと感動を届けられる俳優であり続けたいです」と語った。また、ファンコミュニティの名前「ヌルイェソル」にも言及し、「『いつも松の木のようにそばにいる』という意味が込められた名前で、僕にとっても大切な約束のような存在です。ファンの皆さんは、その思いを胸にこれまでずっと一緒に歩んできてくれました。いろいろなことがあったにもかかわらず、長い間そばにいてくださって本当に感謝しています。これからもその名前のように、ずっとそばにいてほしいですし、僕もその名前のように上手くやっていく俳優になりたいです」と、ファンへの変わらぬ思いを明かした。カン・ハギョンのグラビアとインタビューは、「@Style」8月号に掲載されている。

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  • BIGBANG、ワールドツアーの幕開けを告げるトレーラーを公開…黄色のコスモスに注目

    BIGBANG、ワールドツアーの幕開けを告げるトレーラーを公開…黄色のコスモスに注目

    BIGBANGがデビュー20周年ワールドツアーの幕開けを告げるトレーラーを公開した。YG ENTERTAINMENTは本日(11日)、公式SNSを通じて「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR -XX : COSMOS- TRAILER」を公開。先立って公開されたツアータイトルのロゴモーションに続き、今回の映像ではBIGBANGのこれまでの20年と新たなワールドツアーの始まりを一つのストーリーで描き出した。トレーラーは、グループ名BIGBANGを連想させる宇宙の大爆発のシーンからスタート。広大な宇宙を背景にG-DRAGON、SOL、D-LITEが歩き始めると、爆発のシーンと会場を埋め尽くす花火のシーンが交互に映し出され、今回のワールドツアーの壮大なスケールとコンセプトを印象付けた。さらに、2006年に発表された楽曲「LA-LA-LA」と現在のメンバーの姿を重ねることで、グループの出発点からデビュー20周年を迎えた現在までの時間の流れを表現した。映像の後半には、BIGBANGのペンライトとファンを象徴する黄色いコスモスが登場。メンバーが「XX」と書かれたカードを手にすると、宇宙が広がっていくシーンへとつながり、デビュー20周年を迎える今回のワールドツアーの意義を強調した。BIGBANGは19日午後6時に新曲「BiiiG」をリリースし、デビュー20周年の活動を本格的にスタートさせる。そして21日には、高陽(コヤン)で「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS'」をスタートさせる。

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  • PENTAGON、東京&大阪でも!デビュー10周年記念ツアーを10月より開催…ポスター公開

    PENTAGON、東京&大阪でも!デビュー10周年記念ツアーを10月より開催…ポスター公開

    PENTAGONがデビュー10周年を迎え、大規模ツアーに乗り出す。PENTAGONは本日(10日)、公式SNSを通じて「PENTAGON 10th Anniversary Tour '101010'」のメインポスターと公演日程を公開した。公開されたスケジュールによると、ツアーは今年10月1日に大阪でスタートする。続いて10月3日に東京、10月9日・10日にソウル、11月1日に香港で公演を行う。今回のツアーは「2023 PENTAGON CONCERT ~Summer Vacation 'PADO'~」以来、約3年ぶりに開催されるPENTAGONの単独コンサートだ。特に10月10日のソウル公演は、PENTAGONのデビュー10周年当日に行われる。メンバーたちはUNIVERSE(ファンの名称)とともに、デビュー10年を振り返るステージを用意する予定だ。彼らはこれに先立ち、デビュー10周年プロジェクトを発表し、約3年ぶりとなるグループ活動を予告していた。7日には新しいプロフィール写真を公開したのに続き、ツアー日程まで順次披露した。ツアー名「101010」もデビュー10周年と10月10日を結びつけた名称で、今回のプロジェクトの象徴性を込めている。PENTAGONは大阪・東京・ソウル・香港に続き、追加開催都市も発表する予定だ。公演ごとの詳細日程とチケット予約に関する情報は、今後公式SNSを通じて案内される。・PENTAGON、デビュー10周年記念プロジェクトをサプライズ発表!3年ぶりに新曲リリース・大規模ツアーも・PENTAGON、デビュー10周年記念ステージを披露ファンへ感謝「これからも一生歌い続ける」

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  • 2PM ジュノ、次回作となるNetflix「バイキング」への意気込みを明かす「違った雰囲気の姿をお見せできると思う」

    2PM ジュノ、次回作となるNetflix「バイキング」への意気込みを明かす「違った雰囲気の姿をお見せできると思う」

    「ASEA 2026」において「ザ・ベスト・キャラクター」部門と「ザ・ベスト・アーティスト」部門を同時受賞し、2冠に輝いたジュノが@styleの撮影に登場した。去る5月16日・17日に、埼玉県のベルーナドームで開催された「ASEA 2026」の会場には、@styleフォトスタジオが設けられ、アジアを代表するスターたちの輝く瞬間を収めた。ジュノは撮影中、カリスマ性と深みのある柔らかな眼差しで現場を圧倒し、「グラビアの匠」にふさわしい存在感を放った。「赤い袖先」「キング・ザ・ランド」「テプン商事」「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」に至るまで、作品ごとに新たな顔を見せ、「信じて見られる俳優」として確固たる地位を築いてきたジュノ。今回の「ASEA 2026」では俳優と歌手、両分野での受賞という栄誉を手にし、変わらぬ存在感を証明した。彼は「ASEAには今回初めて参加したが、こんなに素晴らしい賞までいただけて、本当に感謝しているし、光栄だった。これからも良い作品と素敵なステージで頻繁にご挨拶できるよう努力したい」と受賞の喜びを語った。去る5月、東京ドームで8万5000人の観客とともに有終の美を飾った2PMの日本デビュー15周年コンサート「THE RETURN」に対する思いも明かした。2年7か月ぶりのメンバー全員でのステージであり、10年ぶりの東京ドームの舞台だった。ジュノは「ステージに上がる瞬間、感激と嬉しさが一度に押し寄せてきた。6人のステージを長い間待ってくださった気持ちがそのまま伝わってきて、公演中ずっと『この時間が本当に大切だな』とたくさん考えた」と語った。続けて「幸せで感謝する気持ちで、8月の韓国コンサートも一生懸命準備しているので、大いに期待してほしい」というファンへの呼びかけも忘れなかった。次回作となるNetflixシリーズ「バイキング」では、冷徹な戦略家にして財閥3代目のハン・ジヨルを演じる。彼は「ハン・ジヨルは非常に理性的で冷たい一面を持つキャラクターだ。ドライで冷たい印象を与えたくて、体重管理も並行している」とし、「財閥という設定は同じでも、『キング・ザ・ランド』のク・ウォンとは違った雰囲気の姿をお見せできると思う」と自信をのぞかせた。「バイキング」で初めて共演する俳優チュ・ジフンに対する尊敬の念も表した。「先輩は現場での集中力とエネルギーが本当に凄い。まだ撮影の序盤なのに、息が合っていて楽しく撮影している」と伝えた。17年間在籍したJYPを離れ、新事務所「O3 Collective」と新たなスタートを切ったジュノは、「以前とはまた違う責任感を感じている」とし、「まだ学んでいく段階だと思っている。新しい視点で多くのことを経験でき、一緒にいる方々と楽しくやっていっている」と心境を明かした。休む間もない活動に疲れないかという質問には、「忙しく動いている時間が辛いというよりも、むしろ自分にとってのエネルギー源になっている」と答えた。ジュノのグラビアとありのままの想いを明かしたインタビューは、@style7月号で確認できる。

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  • チョ・イヒョン、花をも霞ませる美しさ…バリ島でのグラビア写真

    チョ・イヒョン、花をも霞ませる美しさ…バリ島でのグラビア写真

    チョ・イヒョンが、バリ島で花をも霞ませる美しさを披露した。5月30日、ファッション誌「DAZED」6月号に掲載されるチョ・イヒョンのグラビアが公開された。グラビアは「Still, Growing」というコンセプトのもと撮影された。チョ・イヒョンは「青春の季節を過ぎ、さらに深みを増した表情で。バリ島で出会ったチョ・イヒョンの時間」というコンセプトの通り、バリ島の異国情緒あふれるホテルを背景に、成熟して深みのある眼差しを見せた。チョ・イヒョンは、ノースリーブのトップスやブルーのチェック柄のロングスカートなどをあわせ、清純でレトロ感のある雰囲気を漂わせていた。花を手に持ってポーズをとったチョ・イヒョンは、ゆったりとしたムードの中で女性らしさを強調した。1999年生まれのチョ・イヒョンは、2017年のデビュー以降、映画やドラマに出演し、演技の幅を広げている。映画「六人の嘘つきな大学生」韓国版、ドラマ「今、私たちの学校は」シーズン2などを通じて、チョ・イヒョンは再び演技力を証明することになりそうだ。

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  • チョン・イチャン、脚本家との意外な関係を告白…「お姉さん」呼びした理由とは?

    チョン・イチャン、脚本家との意外な関係を告白…「お姉さん」呼びした理由とは?

    俳優のチョン・イチャンが「@Style」6月号のグラビア撮影を行った。今回のグラビアで、チョン・イチャンはドラマ「ドクターシン -欲望の解剖-」の中のクールな天才医師シン・ジュシンのイメージを完全に脱ぎ捨て、男らしいカッコよさと爽やかさを兼ね備え、まるで青春ドラマの主人公のような魅力を振りまいた。デビュー3年目にして脚本家・イム・ソンハンの新作で主演の座を射止めたチョン・イチャンは、サバイバルを彷彿させるオーディションの裏話を伝えた。彼は「最初オーディションの時、脚本家の方が『白衣を着た長髪のシン・ジュシン』を希望していたため、短髪にヘアエクステをつけて行った」とし、「会場に行ってみたら、誰がどう見てもエクステに白衣を着た人がいっぱいいて、医師の選抜大会かと思った」と笑いながら振り返った。その場ですぐに主人公に抜擢されたという知らせを聞いたチョン・イチャンは、「心の中ではやった!と叫んだが、シン・ジュシンのようにポーカーフェイスを保とうと必死だった」と話した。大変だったという台本読みの過程についても明かした。彼は「アイドル練習生のような生活だった」と述べ、「メインキャストの5人がずっと一緒にいて、一日10時間も台本の練習をしたこともある」と明かした。セリフ一つひとつにドライさとクールさを込めるために「なぜこのキャラクターはこんなふうに話すのか、ずっとなぜをつけながら分析した」と付け加えた。脚本家のイム・ソンハンとの特別な掛け合いについても話した。彼は「イム・ソンハン先生が気楽に呼びなさいと言ってくれたので、撮影の期間中はずっと『お姉さん』と呼んで、タメ口で接していた」と話した。続けて放送終了後もクセで「お姉さん」と話したら、イム・ソンハンから「ジュシン、もうやめなさい」と釘を刺されたというエピソードを伝え、現場の笑いを誘った。「ドクターシン -欲望の解剖-」放送直前に、改名した理由も明かした。彼は「イム・ソンハン先生が変えなさいと言ったからじゃないかという噂も聞いたが、全く違う」とし、「俳優として新たな心構えで臨みたかったし、主演デビュー作を前に新しいスタートを切りたいと思った」と話した。イ・チェミン、ムン・サンミン、キム・ジェウォンと共に、2000年代生まれの高身長イケメンと呼ばれることへの感想も伝えた。彼は「ムン・サンミンは同じ高校の同級生だが、活躍している姿を見るのが嬉しく、自分ももっと頑張ろうと刺激を受ける」と話した。続けて「次は同年代の俳優たちのように、20代の青春ドラマやラブコメディにも挑戦してみたい」という願いを伝えた。チョン・イチャンのほかのグラビアと素顔に迫ったインタビューは「@Style」6月号で確認できる。

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  • “大ブレイク中”RESCENE「ファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートをすることが夢」

    “大ブレイク中”RESCENE「ファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートをすることが夢」

    K-POPには見えないマニュアルがある。ファンとのコミュニケーションの範囲、コンセプトのレベル、YouTubeチャンネルの許容線まで。RESCENEはその公式を正面から打ち破る。7時間ものライブ配信を行い、プロモーションのために街頭へ飛び出して直接チラシまで配った。そしてギャルコンセプトまでも、自分たちならではのスタイルでこなしてしまう。この自由な逸脱の裏には、バークリー音楽大学で作曲を学んだ代表がいる。メンバーたちの感覚を信じて後押ししてくれる心強い支援のもと、RESCENEはビルボードやグラミードットコムが注目するグループへと成長し、アルバム売上も10万枚を突破。デビュー2年の5人のメンバーによる無謀な試み。その挑戦は、いつの間にかRESCENEだけのアイデンティティになりつつある。――@star1とは初めての出会いですね。炭酸飲料ブランド「Healthy Oligo Pop」との撮影でしたが、見るだけで爽やかなエネルギーが感じられました。メイ:私たちが飲料ブランドの撮影をするのは今回が初めてだったので、より新鮮で楽しかったです。普段はあまりしたことのないスタイリングやコンセプトにも挑戦できて、個人的にも非常に意味深い撮影でした。ウォニ:私も普段から飲料のグラビアを一度撮ってみたいという思いがあったので、このように良い機会によりご一緒できて本当に感謝しています。メンバーそれぞれの雰囲気に合った写真が撮れたと思いますし、特にパステル調のムードが私たちのイメージと想像以上にぴったり合っていて満足しています。――「Runaway」で音楽番組の初週の活動を終えましたね。今回のカムバックで、以前よりも成長したと感じた瞬間はありましたか?リヴ:今回の活動ではパフォーマンスの面でさらに成長した姿をお見せしたくて、本当にたくさん練習しました。その分、ステージの上でも良い反応をたくさんいただけて胸がいっぱいでした。これまでは比較的スローテンポの曲を多くやってきましたが、今回の曲はBPM自体が速くて体力的に大変なんです。ですが、むしろ息が切れる感じまで自然にコンセプトに合っているので、より楽しくステージを披露しています。メイ:振付の修正も本当にたくさん行いました。最初に合わせる時からメンバーの意見も少しずつ入れました。私たちの体にぴったり合う振付であってこそ、ステージもより自然に見えるんですよね。ジェナ:一週間活動してみると、毎日ムードやコンセプトも少しずつ変わり、セットも本当に素敵に準備をしてくださって、ステージを披露する楽しさがさらに大きくなりました。活動しながら、どんどん今回の曲に溶け込んでいるという感覚もありました。――代表が楽曲制作に参加しましたが、曲を初めて聴いた時はどのように感じましたか?リヴ:初めて聴いた時は、今の音源のようにサウンドが満たされている感じではなく、もう少し静かな雰囲気でした。そのため「インパクトは大丈夫かな?」という心配も少しあったのですが、私たちの声でレコーディングしたバージョンを聴いてみると、思った以上にすごく合っていて良かったです。メイ:初期のデモはとても淡泊で静かな印象が強かったです。ですが、作業をしながらメンバーが意見を出した部分も反映され、ディテールが加わることで曲がどんどん豊かになりました。完成版を聴いた時は、みんな「本当に良いね」という反応に自然となりました。――街頭に出て、メンバーたちが自らカムバックのチラシを配ったと聞きました。ウォニ:普段はファンの方々や市民の皆さんと街頭で直接会う機会が多くないため、自分たちにどれくらい気づいてもらえるか、実はあまり実感が湧かなかったんです。ですが、チラシを配りしながら、思ったより多くの方々が気づいてくださって本当に不思議で楽しかったです。私たちの歌を直接口ずさんでいる方もいらっしゃいましたし、プレイリストを見せながら好きだと伝えてくださる方もいて、本当に記憶に残っています。――今回の新曲を含め、「Heart Drop」「LOVE ATTACK」「Counting Star」など「名曲マッチブ(名曲の宝庫)」という評価を受けていますよね。リヴ:ありがたいことです。実は私たちも最初に曲を聴いた時から、リスナーとして大好きだった曲ばかりなんです。なので、公開後にファンの方々も同じ気持ちで気に入ってくださるのを見て、「一生懸命準備した甲斐があった」という思いが本当に大きかったです。ジェナ:準備期間が長くなるほど、かえって客観的に見られなくなることがあるのですが、いざ公開されてファンの反応がとても良いと、やりがいを感じて幸せになります。――ウォニさんのYouTubeチャンネルへの反応が凄まじいようですが。YouTubeはどのようにして始めることになったのですか?ウォニ:実は始める前は本当にたくさん悩みました。まだ私たちが経歴の長いチームでもないのに大丈夫かな、とも思ったんです。ですが、ファンの方々がずっと「YouTubeチャンネルを作ってほしい」という話をしてくださいましたし、街で気づいてくださる方もだんだん多くなってきたんです。それで、「RESCENEをもっと知ってもらえるなら一度やってみよう」という気持ちで始めました。ありがたいことに、思ったよりも再生回数がすごく伸びて、私もとても驚きました。もちろん、恥ずかしいことは私の役目ですが(笑)。これからはメンバーたちも一人ずつ出演する準備をしています。ミナミ:こういった部分がRESCENEならではの差別化された魅力の一つだと思います。「やりたいことは周囲に止められても一度はやってみよう」という気持ちで、ずっとぶつかってみているんです。長いライブ配信やYouTubeコンテンツ、ギャルコンセプトのようなものも、他の場所では簡単に試せなかったかもしれませんが、メンバーの意見をたくさん反映してくださるので、自由に挑戦できる環境なのだと思います。――K-ガールズグループがこなすギャルコンセプトは本当に新鮮ですね。メンバー全員で挑戦してみても面白そうです。ウォニ:本当にそのような話をたくさんしました。メンバー同士でも「私たち全員でギャルコンセプトで音楽番組に出てみよう」「最後の放送の時はギャルメイクを本格的にやってステージに立とう」といった話をよく交わしたんです。考えるだけでもすごく面白そうです。メイ:本当にやったらものすごく話題になりそうじゃないですか(笑)? メンバー同士でも密かに期待しています。――バークリー出身の1990年代生まれの代表の心強いサポートのおかげで、このような自由なチームの雰囲気が作られたと思います。代表がアドバイスや応援もたくさんしてくれますか?ミナミ:代表のことを本当にすごく信頼していますし、頼っています。バークリー音楽大学で作曲を専攻されたからか、音楽的なディレクションも非常に細かいですし、レコーディングの時もきめ細かく見てくださいます。また、若い代表なので、メンバーとコミュニケーションを取る時も気楽で親近感があると思います。リヴ:パート配分もメンバーの長所に合わせて本当に上手にしてくださいます。そのため、完成した曲を聴いた時に「このパートは本当にぴったりだ」という思いがたくさん湧きますし、結果物に対する満足度も高い方です。――「名曲マッチブ」に続き、「ライブ配信マッチブ」としても有名ですよね。ライブ配信を一度始めると、本当に長くやっていますよね。リヴ:最長で7時間までやったことがあります! 徹夜でライブ配信をして、そのまま音楽番組に行ったこともあります(笑)。ライブ配信でおしゃべりをしていると、むしろファンの方々が先に眠りにつかれるケースも多いです。海外のファンも本当にたくさん入ってきてくださるので、コミュニケーションを取る楽しさが大きいです。些細な話から全て話すので、ファンの方々も私たちを身近に、人間的に感じてくださっています。――これから絶対に作ってみたい光景は何ですか?ウォニ:「RESCENE」という名前で賞を受賞し、受賞の感想を語る光景です。ぜひ一度経験してみたいです。メイ:ものすごく大きな会場をファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートです。その光景は、本当にずっと前から想像してきた夢です。リヴ:年末の授賞式にも絶対に立ってみたいです!

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  • 平均年齢16.1歳の新星・KIIRAS、6人6様の魅力を全開放!ビューティーグラビアで圧倒的な存在感を放つ

    平均年齢16.1歳の新星・KIIRAS、6人6様の魅力を全開放!ビューティーグラビアで圧倒的な存在感を放つ

    KIIRASが、「@style」6月号のグラビア撮影を行った。スキンケアブランド「八色美人」とのコラボレーションによる今回のビューティーグラビアで、KIIRASは6人6様の多彩な魅力を余すところなく発揮した。メンバーたちは「今年に入って初めてのグラビア撮影だったため緊張したが、ずっと挑戦してみたかったビューティーグラビアを撮ることができて幸せだった」と語った。デビュー1周年を目前に、ニューシングル「TA TA」でカムバックした6人は、アフロビーツという音楽ジャンルに挑戦し、一段と明るさや爽やかさを見せている。メンバーたちは「これまでの曲とは全くテイストが違う、キャッチーでリズミカルな曲」だと紹介し、「聴けば聴くほど中毒性がすごい。女の子同士でワイワイ楽しむパーティーのような雰囲気で一生懸命準備した」と話した。「KILL MA BO$$」、「BANG BANG!」、「TA TA」とカムバックのたびにグループの色を刷新する大胆な試みで注目を集めているKIIRASは、「先輩のaespaとカムバック時期が重なると聞いたが、恐縮ながら、ぜひ一緒にダンスチャレンジを撮ってみたい」という願いも話した。デビュー当初、平均年齢16.1歳という若いメンバーたちは、ハンドマイクでの生歌にこだわり、ボーカル力を披露するために猛練習を重ねてきた。クルミは「1年間、休む日が指で数えられるほどしかないくらい練習ばかりしていた」と振り返り、結束力がより深まったとアピールした。ハリンは「デビュー当初は家族というよりも職場の同僚に近かったが、1年で互いの本音を分かち合える親友であり、家族のような存在になった」と付け加えた。マレーシア出身のリンリンをはじめとする多国籍グループらしく、現地での反応も熱い。ドヨンとロアは「マレーシアの空港に到着した際、たくさんのファンが待っていて『BANG BANG!』を一緒に歌ってくれた。ボディーガードの方々が護衛してくださるくらい多くのファンが集まり、『私たちって本当にアイドルになったんだな』と感じた」と弾けるような喜びを伝えた。リンリンは「母国の大きなステージに立つこと自体が誇らしく、両親が自慢に思ってくれることが何より幸せ」と話した。KIIRASは、国楽(韓国の伝統音楽)の神童、子役俳優など、それぞれ多彩な経歴を持つメンバーが集まったグループだ。特にハリンは、全校1位になるほど勉強一筋だった優等生として知られている。ハリンは「心の中にあったアイドルの夢を諦められず、ソウルに上京してオーディションに挑戦した。今は家族も応援してくれているので、幸せに活動している」とデビューの裏話を明かした。彼女たちのロールモデルはBLACKPINKだ。メンバーたちは「5年後にはコーチェラのステージに立つことが目標」と堂々と抱負を語った。さらに「今回の活動で音楽番組1位とファンコンサートも実現したい」と付け加えた。KIIRASのさらに多くのグラビアと素顔に迫ったインタビューは、「@style」6月号で確認することができる。

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  • 俳優ウォンビン&RIIZE ウォンビンが同じブランドの顔に!新CMへの期待高まる

    俳優ウォンビン&RIIZE ウォンビンが同じブランドの顔に!新CMへの期待高まる

    生活関連商品・サービスを結ぶプラットフォーム「アジョンダン」が、2人のウォンビンをモデルに起用した。韓国メディアの報道によると、「アジョンダン」は俳優ウォンビンに続いてRIIZEのウォンビンをモデルに抜擢。新CMは、今後様々なメディアやチャンネルを通じて順次公開される。「アジョンダン」はインターネット加入、携帯電話、家電レンタル、引越し、掃除など生活に必要な多様なサービスを比較し、利用できる生活サービスプラットフォームだ。今回の抜擢により、先立って人気YouTuberのミミミヌが、俳優ウォンビンとRIIZEのウォンビンの広告を提案したことにも再び注目が集まった。彼は2人が一緒に広告を撮れば面白いと思うと明かしていた。俳優ウォンビンは1997年のデビュー以来、約30年にわたって代表的なイケメン俳優としての地位を築いてきた。RIIZEのウォンビンは2023年のデビューと同時に、美しいビジュアルで注目を集め、K-POPを代表するライジングスターへと成長した。異なる世代を代表する2人のウォンビンの登場が、広告業界から大きな注目を集めている。・RIIZE ウォンビン、デビュー前に意外な芸名を考案!?「俳優ウォンビンさんが有名すぎて不安だった」(動画あり)・ウォンビン、しゃぶしゃぶ専門店「しゃぶ20」のモデルに就任圧倒的なビジュアルが話題(動画あり)

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