BOYNEXTDOOR
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BOYNEXTDOOR、デビュー3周年をファンとお祝い「もっと走り続けたいという情熱が湧いてくる」
BOYNEXTDOORが、5月30日にデビュー3周年を迎えた。BOYNEXTDOORは所属事務所を通じて、「初めて立ったステージのことは今でも鮮明に覚えています。もうデビュー3周年だなんて感慨深いです。これまで歩んできた道を振り返ると、もっと走り続けたいという情熱が湧いてきます。努力してもっと良いステージをお見せしたいという気持ちはいつも変わりません。これからもさらに素敵な姿で良い音楽をお届けしたいです。リリースを控えた1stフルアルバム『HOME』には僕たちの真心をしっかり込めたので、たくさん期待してください」と感想を伝えた。6人のメンバーは、5月23~30日までデビュー3周年を記念した「DOORパーティー」を開催。「DOORパーティー」はデビュー週に合わせて行われるイベントで、今年で3回目を迎えた。グループを象徴する「DOOR」と韓国の「トルジャンチ(1歳の誕生日祝い)」を掛け合わせた、ユーモアあふれる名称が特徴だ。BOYNEXTDOORは、クイズやバラエティコンテンツ「ボネク高校」など多彩な企画を公開した。クイズは23~25日まで3日間にわたり毎日異なる内容で実施され、ファンに楽しさを届けた。「ボネク高校」では、これまでの活動を振り返りながら思い出を語り、好評を得た。また、メンバーたちが高校3年生に扮して短編劇を繰り広げるなど、見どころを加えた。このほか、30日にはグローバルファンプラットフォームWeverseでライブ配信を行った。彼らこの3年間、自ら制作した楽曲で大きな愛を受けてきた。昨年発売した5thミニアルバム「The Action」で3作連続ミリオンセラーを達成し、米国のチャート「ビルボード200」に5作連続でランクインした。また、昨年初めに発表したデジタルシングル 「IF I SAY,I LOVE YOU」が各種年間チャートを席巻。各種授賞式で大賞を受賞し、存在感を示した。BOYNEXTDOORは6月8日午後6時に1stフルアルバム「HOME」を発売する。隣の少年たちと呼ばれてきたこれまでの時間を振り返り、その中で感じた感情や記憶を率直に綴ったアルバムだ。メンバーやファンなど、チームの根幹となる存在との関係、愛、別れ、青春の成長と痛みをテーマに、誰もが共感できる楽曲を収録した。全メンバーが楽曲制作に参加し、さらに向上した音楽的力量を披露する見込みだ。

「BOYNEXTDOOR トモダチベース」超特急の3人が第7話のゲストで登場!ハプニングエピソードを暴露も
BOYNEXTDOORが、彼らの基地となるトモダチベースで毎話登場するアーティストや俳優などの様々なゲストと遊び・語り・そしてトモダチになる冠番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」。本日の放送ではNovelbrightの竹中雄大がBOYNEXTDOORデビュー3周年のお祝いに、韓国のトモダチベースに駆け付け、キンパ作りで盛り上がった。更に、次回6月13日(土)放送予定の第7話で、今最もアツく、面白いグループとして話題沸騰中の高いパフォーマンス力と高いバラエティ力を持ち合わせたメインダンサー&バックボーカルグループ超特急のリョウガ・ユーキ・アロハの3人がゲストとして出演することが解禁された。スタジオでは超特急のアロハが持ってきたご褒美スイーツをかけて、世の中にある様々なHigh&Lowを答える、High&Lowクイズに、BOYNEXTDOORメンバーと超特急メンバーの混合チームで挑戦。更に同じボーイズグループとして、ライブであったハプニングエピソードを暴露。面白エピソードも満載のアーティストトークにも注目だ。BOYNEXTDOORのメンバーは超特急の3人とトモダチになることができたのか!? 気になる番組の中身については、6月13日のOAをお楽しみに。■番組概要「BOYNEXTDOOR トモダチベース」初回放送:2026年4月11日(土)14:30~以降、毎週土曜日 14:30~15:00、日本テレビにて放送予定(全8回)※6月6日(土)は番組休止となります。★BOYNEXTDOOR トモダチベース Hulu 特別版番組放送後、土曜 15:00~からHuluにて独占配信スタート地上波放送にHuluだけの未公開映像を追加した特別版になります<BOYNEXTDOOR トモダチベース 見逃し配信>番組放送後、土曜 15:00~からHulu、TVer、日テレ TADAにて配信スタート■関連リンク「BOYNEXTDOOR トモダチベース」公式ホームページ

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」第4弾コンセプトフォト&フィルムを公開
BOYNEXTDOORが、最後のコンセプト公開を通じて1stフルアルバム「HOME」への期待感をさらに高めた。BOYNEXTDOORは26日午後10時、グループ公式SNSおよびHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバム「HOME」の「SWEET HOME」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。氷、砂、ゼリーなど、さまざまな素材で作られた家が写真に登場し、アルバムタイトルを視覚的に表現している。6人のメンバーはそれぞれの部屋で、リラックスした時間を満喫する。ソンホは魅惑的な視線でオーラを放ち、リウは幻想的な雰囲気の中で少年らしさを見せる。ジェヒョンは甘い眼差しで柔らかな魅力をアピールし、テサンは余裕のあるクールな雰囲気で温かな魅力を醸し出す。イハンは明るい笑顔と漫画のようなビジュアルを誇り、ウンハクは末っ子らしい可愛らしさと澄んだ純粋なエネルギーを見せている。BOYNEXTDOORは、HOMEをテーマに全4種類の感覚的なコンセプトを披露した。新たな出発を描いた「NAVIGATOR」、蜘蛛とともに鋭いカリスマ性を表現した「WEAVER」、チームの絆を視覚化した「BUNKER」、そして自然体の雰囲気の中で隣の少年たちらしい魅力を捉えた「SWEET HOME」まで、多彩なスペクトラムを見せている。このように幅広いテーマを盛り込んだ初のフルアルバムに対する期待と関心が高まっている。6月8日午後6時にリリースされる1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORがデビュー後、隣の少年たちと呼ばれてきた時間を振り返り、その中で感じてきた感情や記憶を率直に込めた作品だ。タイトル曲「VIRAL」をはじめ、「06070」「ddok ddok ddok」「ADIOS!」など全9曲で構成されている。メンバー全員が楽曲制作に参加し、さらに成長した音楽的力量を見せている。BOYNEXTDOORは31日にトラックスポイラーを通じて新曲の一部を初公開し、6月5日にはタイトル曲「VIRAL」のミュージックビデオティーザーを公開して期待感をさらに高める予定だ。

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」第3弾コンセプトフォト&フィルムを公開
BOYNEXTDOORは25日午後10時、グループ公式SNSおよびHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバム「HOME」の「BUNKER」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。グループ、ソロ、ユニット写真など計37枚の写真と映像が一挙公開され、多彩な見どころを届けている。「BUNKER」は、先に公開された「NAVIGATOR」「WEAVER」とは対照的な雰囲気だ。これまでのコンセプトが抑制された美しさでカリスマ性を際立たせていたのに対し、今回は飾らない自然体の魅力を強調。さまざまなスタイルを自在に消化するBOYNEXTDOORの表現力が際立っている。コンセプトフィルムでは、自分たちだけの安息の場で共に過ごす時間を満喫する6人の姿を描いており、幻想的な映像美の中で、無邪気な魅力がより一層際立っている。コンセプトフォトでは、自由な雰囲気の中でそれぞれの個性を表現。ソンホは漫画から飛び出してきたかのような印象的なビジュアルを誇り、リウは遊び心ある表情でウィットに富んだ魅力を見せる。ジェヒョンはヒップなエネルギーで新たな魅力を放ち、テサンは自由奔放でありながらキッチュな雰囲気を漂わせ視線を集める。イハンはいたずらっぽいポーズで純粋な魅力をアピールし、ウンハクは落ち着きの中にも明るい少年らしさを漂わせている。6月8日午後6時に発売される1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORが隣の少年たちと呼ばれてきた時間を振り返り、これまでの感情や記憶を率直に表現した作品だ。デビュー後初めてメンバー全員がアルバムクレジットに名を連ね、音楽的成長を証明した。BOYNEXTDOORは26日に「SWEET HOME」バージョンのコンセプトを公開し、31日にはトラックスポイラーを通じて新曲の一部を初公開するなど、アルバムプロモーションを続けていく予定だ。また、30日にはデビュー3周年を迎え、多彩なコンテンツも披露する。

BOYNEXTDOOR、先輩&TEAMが語る彼らのスゴさとは!?日テレ系「夜の音」今夜放送
今夜24時24分放送の音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」にBOYNEXTDOORが登場。親しみやすさを武器に世界各国のチャートを席巻する6人。毎年新たなグループが誕生する群雄割拠のK-POPの中で、なぜ彼らは大きな注目を集めるのか? K-POP界に新たな風を巻き起こしているBOYNEXTDOORの魅力に迫る。2023年、BTS(防弾少年団)など世界で活躍するアーティストが数多く所属するHYBE MUSIC GROUPからデビュー。どの世代も楽しめる耳なじみの良いサウンドが脚光を浴び、アルバムは3作連続ミリオンセラーの快挙を達成、アメリカの音楽チャートBillboardではデビューから5作連続チャートイン。日本でも、昨年の日本レコード大賞で新人賞を受賞したほか、各ストリーミングサービスで上位を席巻するなどZ世代を中心に支持を拡大。なぜ彼らは世界中でファンを引きつけるのか?トークパートでは、BOYNEXTDOORの6人と共に、彼らとデビュー当時から付き合いのあるラジオDJ・古家正亨も登場。6人の魅力を「これまでにないグループ。サウンド的にも歌詞的にも、親近感というか、身近なものを感じる」と解説する古家に、6人は「優しいですね、やっぱり古家さん!」「もっと頑張ります!」と古家の手を握って大喜び。元気いっぱいの6人に、MC畑芽育も「ほぼ部活ですよね」と笑顔を見せる。そんな無邪気な少年らしさを見せるBOYNEXTDOORの武器こそ、これまでのK-POPでは見られなかった「自然体」。メンバー最年長のソンホも「『隣の家の少年たち』というグループ名のように、自然体でいること、自由であること。僕たちの本来の姿を自信を持って見せたい」と話すように、友達のような親近感を与える彼らは、老若男女、幅広い年齢層のファンも獲得。また、楽曲においてもメンバー自ら作詞作曲を手掛ける。等身大の歌詞で多くの若者たちから支持される彼らの楽曲は、どのように作られるのか?「大変だけど面白い」という楽曲制作の裏側を語る。さらに、BOYNEXTDOORの6人を、デビュー以来、間近で見てきた先輩グループ&TEAMがVTRで登場。グループ同士の親交も深く、一緒に食事に行くこともあるという2組。しかし、ステージ上での表現の仕方は真逆。&TEAMの代名詞カルグンムと呼ばれる超絶シンクロダンスに対し、BOYNEXTDOORは一人一人の個性が際立つダンスが特徴。これまでのK-POP路線から新たな魅力を開花させたBOYNEXTDOORのダンスや歌詞を、&TEAMはどう見ているのか? 同じステージに立つアーティストならではの目線で語る。その後もスタジオでは、話題の新曲や今後の目標について、アツいトークを繰り広げる。メンバー最年少のウンハクが「面白いエピソードがあります」と、ライブ中の赤面エピソードを告白し、畑芽育が「えぇ!? いいんですかそれ!?」と大笑いするひと幕も。注目のスタジオライブは、日本のテレビ初披露となる新曲「ddok ddok ddok」を、国内外でさまざまなアーティストのライブビジュアルを手掛けるCGプログラミングアーティストKezzardrixとのスペシャルコラボでお届け。数多くの扉を開けて踏み出した世界を表現したダンスとCGで、6人のアイデンティティーが爆発する。さらに、昨年の各種年間チャートを席巻した「今日だけ I LOVE YOU(Japanese Ver.)」も披露。全貌は今夜24時24分放送「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」で確認できる。■放送情報「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」#8放送日:2026年5月26日(火)24時24分~24時54分出演アーティスト:BOYNEXTDOORMC:菊池風磨(timelesz)、畑芽育ナレーション:CRAZY COCO■関連サイト「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」第2弾コンセプトフォト&フィルムを公開
BOYNEXTDOORが、初のフルアルバムとなる1st Studio Album「HOME」の第2弾コンセプトを公開した。BOYNEXTDOORは24日午後10時、グループ公式SNSおよびHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルを通じて、1st Studio Album「HOME」の「WEAVER」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。今回のバージョンには蜘蛛が登場し、注目を集めている。BOYNEXTDOORはこれまでの活動を、自分たちの家(HOME)を築き上げていく過程として捉えており、それを自ら巣を作る蜘蛛になぞらえて表現した。コンセプトフィルムでは、そうしたメッセージが感覚的に描かれている。メンバーたちは実際の蜘蛛とともに演技を披露し、視覚的な強烈さを与えている。コンセプトフォトの中のBOYNEXTDOORは、洗練された雰囲気で新たな魅力を見せている。6人の際立つビジュアルがモノトーンの落ち着いた色彩と調和し、視線を引きつける。メンバーたちはフォトジェニックな魅力を存分に発揮している。ソンホは感情を抑えた眼差しの演出でシックな魅力を際立たせ、リウは落ち着いた表情で特別なオーラを放つ。ジェヒョンは白と黒の強烈なコントラストを通じてカリスマ性を表現し、テサンはさらに深みを増した眼差しで洗練された雰囲気を醸し出す。イハンは成熟した雰囲気で洗練された魅力を漂わせ、ウンハクは感覚的な演出の中で洗練美を誇っている。先立って彼らは「NAVIGATOR」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開し、注目を集めた。6月8日午後6時に発売される1st Studio Album「HOME」は、BOYNEXTDOORがデビュー後から現在まで感じてきた感情や記憶を込めた作品だ。メンバーやファンなど、グループを形作る存在との関係、青春の成長と痛みなど、誰もが共感できるテーマで楽曲が構成されている。先行公開曲「ddok ddok ddok」に続き、2つのコンセプトを通じて新たな変身を予告したBOYNEXTDOORのカムバックへの期待が高まっている。6人のメンバーは25日・26日に「BUNKER」「SWEET HOME」など残るコンセプトを順次公開し、31日にはトラックスポイラーを通じて新曲の一部を初公開する予定だ。

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」コンセプトフォト&フィルムを公開
BOYNEXTDOORがこれまでとは変わったイメージを披露した。BOYNEXTDOORは23日午後10時、公式SNSとHYBE LABELSのYouTubeチャンネルに、1stフルアルバム「HOME」の「NAVIGATOR」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。グループイメージと個人イメージ計28枚、および動画を一挙公開し、熱い反響が続いている。写真の中の6人のメンバーは、カリスマ性あふれる眼差しと挑発的なポーズで強烈なエネルギーを放っている。これまでの活動で見せてきた「隣の家の少年たち」のような親しみやすさとは対照的な雰囲気が新鮮だ。出陣を控えたかのような厳粛な雰囲気から、1stフルアルバムに向けた真剣な姿勢と自信が伝わってくる。個人フォトでは、6人6色のビジュアルが際立っている。シャープでシックな魅力を披露するソンホ、ヒップな感性と堂々としたオーラをまとったリウ、洗練された魅力と自由さを同時に表現するジェヒョンの姿が目を引く。テサンは映画の主人公のようなスタイリッシュな雰囲気を活かし、イハンは堂々とした表情で群衆の中で際立った存在感を放つ。ウンハクは反抗的な眼差しと少年美を兼ね備え、視線を釘付けにした。BOYNEXTDOORは同時に公開されたコンセプトフィルムで、彼らならではの宣言を紡ぎ出す。「君は結局、ノックすることになるだろう。僕たちが建てたこの家(HOME)に興味を持たないはずがない」「僕たちはこれらすべてをひっくり返す」という力強いメッセージが深い印象を残した。家族の温もりが残る部屋、情熱とエネルギーを燃やし夜通し起きていた部屋、練習後に残った思いや感情が込められた部屋など、様々な空間に言及する部分は、新譜に込められた物語への好奇心を掻き立てる。6月8日午後6時に発売される1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORがデビュー後に経験した感情や記憶を率直に綴ったアルバムだ。メンバーやファンなど、グループの根幹となる存在や愛、別れ、青春の成長と痛みをテーマに、誰もが共感できる楽曲を作り上げた。

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」トラックリスト公開!Block B ジコの名前も
BOYNEXTDOORが、全メンバーが制作に参加した初のフルアルバムのトラックリストを公開した。BOYNEXTDOORは20日、1stフルアルバム「HOME」の公式ウェブサイトを通じてトラックリストを掲載した。6月8日にリリースされる今作には、全メンバーが楽曲制作に参加している。特に、ジェヒョンとウンハクは全曲の制作に名を連ねており、個人名ではなくグループ名のBOYNEXTDOORとして記載された楽曲も目を引く。タイトル曲「VIRAL」は、自分たちの音楽がより多くの人に広まってほしいという願いを込めた楽曲だ。所属事務所KOZエンターテインメントの代表プロデューサー兼アーティストのジコ(Block B)が作詞・作曲に参加し、BOYNEXTDOORとともに長年タッグを組んできたPop Time、kakoがプロデュースを担当した。収録曲の情報も公開された。5月11日に先行公開された「ddok ddok ddok」は、6人の招かれざる客が突然あらゆる場所を訪れるという内容の楽曲だ。「ADIOS!」は、思い通りにいかない一日の終わりに未練を断ち切り、前へ進んでいく過程を描いている。そのほか、「06070」「Upside Down」「DIVE」「Forever You」をはじめ、ONEDOOR(BOYNEXTDOORのファン)に向けた「I Wonder」、CDでのみ聴くことができる「I Wonder,Always」(CD Only)まで、全9曲が収録される。

BOYNEXTDOOR、5月26日放送の日テレ系「夜の音」に出演!日本のテレビ初披露のステージに期待
BOYNEXTDOORが、日本テレビ系「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に出演する。日本テレビの公式ホームページによると、BOYNEXTDOORは、5月26日(火)に放送される「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に出演。「今日だけ I LOVE YOU(Japanese Ver.)」と新曲「ddok ddok ddok」を日本のテレビで初披露する。予告映像にはHYBEの仲間である&TEAMのEJがウンハクを絶賛するシーンも登場し、目を引いた。「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」は、timeleszの菊池風磨と畑芽育がMCを務める音楽番組。毎回1組のアーティストを迎え、紹介VTRからMCトーク、スタジオライブをひとつの物語として視聴者に届けている。BOYNEXTDOORは6月8日、1stフルアルバム「HOME」でカムバックする。また日本6都市を含む計24都市をめぐる初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」を7月より開催する。・BOYNEXTDOOR、先行公開曲「ddok ddok ddok」パフォーマンスビデオを公開・BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」トレーラー映像を公開短編映画のような構成に注目・【PHOTO】BOYNEXTDOOR「Kstyle PARTY」1日目のヘッドライナーとして登場!ド派手&やんちゃなステージに会場も大興奮#夜の音 5月26日(火) 24時24分から放送!ゲストはBOYNEXTDOOR世界のチャートを席巻する6人組を大解剖!放送をお楽しみに pic.twitter.com/cnv5d2YVY8— 【日本テレビ公式】夜の音 (@ntv_midnight) May 19, 2026

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」トレーラー映像を公開…短編映画のような構成に注目
BOYNEXTDOORが、初のフルアルバムの世界観を収めたフィルムエッセイを公開した。BOYNEXTDOORは昨日(18日)、1stフルアルバム「HOME」のトレーラー映像「Finding HOME」を先行公開した。約9分間にわたる今回の映像は、一般的なアルバムトレーラーよりも一本の短編映画に近い形式で構成されている。メンバーたちは映像の中でそれぞれ異なる境遇を持つ青年を演じ、アルバムのタイトル「HOME」が持つ意味を紐解いた。ソンホは家の中に閉じこもり、世界と距離を置く人物として登場する。リウは新たな出発を前にした患者役を、ジェヒョンは瞬間を記録する写真家に扮した。テサンは自由気ままな配達員役を演じ、イハンは人よりも犬に頼る人物、ウナクは「家」の意味について悩む大学生として登場した。映像は、それぞれ異なる方向へ彷徨っていた人物たちが少しずつ繋がっていく過程を追う。ソンホとイハンは犬を通じて接点を持ち、テサンは踏み出せずにいるリウが外へ出られるよう背中を押す。ウナクは、いつも他の人々を撮り続けてきたジェヒョンをカメラに収め、彼にも記録される瞬間を贈る。この過程でウナクは、「僕たちの家はもしかしたら、時間がほんの少し止まる場所なのかもしれない」という考えに辿り着く。互いにとってしばし留まることのできる空間となる6人のメンバーの物語は、1stフルアルバム「HOME」のテーマと自然に重なり合う。6月8日午後6時に発売される1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORがこれまで積み重ねてきた感情と記憶を振り返るアルバムだ。チーム名のように、「隣の家の少年たち」と呼ばれてきた時間とメンバー、ファン、愛、別れ、青春の成長痛などをテーマにしたトラックが収録される。BOYNEXTDOORはアルバム発売当日の午後8時、ソウル城北(ソンボク)区の高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館でカムバックショーケースを開催する。

【PHOTO】BOYNEXTDOOR「Kstyle PARTY」1日目のヘッドライナーとして登場!ド派手&やんちゃなステージに会場も大興奮
2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間にわたって開催。初日は様々なジャンルのK-POPアーティストが勢ぞろいした。1日目は、BOYNEXTDOORがヘッドライナーに。火花が上がるド派手なオープニングで登場すると、「Hollywood Action」「Nice Guy」「Count To Love」「IF I SAY, I LOVE YOU」など、ファンとのコールアンドレスポンスを楽しみながらステージを披露。縦横無尽に走って飛んで遊びまくるメンバーたちの姿に、会場も大盛り上がりとなった。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】

「BOYNEXTDOOR トモダチベース」 Novelbright 竹中雄大が第6話のゲストに!韓国で撮影…5月30日放送
BOYNEXTDOORが、彼らの基地となるトモダチベースで毎話登場するアーティストや俳優などの様々なゲストと遊び・語り・そしてトモダチになる冠番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」。本日の放送では野村康太をゲストに迎え、レーシングゲームや懸垂クイズで大盛り上がり。更に、次回5月30日(土)放送予定の第6話で、韓国発のオーディション番組でも大活躍、日本のみならず韓国をはじめとするアジア各国でもその高い歌唱力が注目されて人気を集めているNovelbright・竹中雄大をゲストに迎えた韓国での撮影回が放送されることが解禁された。本番組初・韓国のトモダチベースにゲスト・竹中雄大が訪れる。BOYNEXTDOORメンバーが準備したのは、キンパパーティー。デビュー3周年のお祝いに駆け付けた竹中雄大のために、各々のメンバーがオリジナルのこだわりレシピで、キンパ作りに挑戦する。果たして竹中雄大が一番気に入ったキンパは!?更にHulu特別版ではあの名曲を、BOYNEXTDOORと竹中雄大が7人で仲良くカラオケ歌唱。果たしてトモダチになれたのか!?■番組概要「BOYNEXTDOOR トモダチベース」初回放送:2026年4月11日(土)14:30~以降、毎週土曜日 14:30~15:00、日本テレビにて放送予定(全8回)※5月23日(土)・6月6日(土)は番組休止となります。★BOYNEXTDOOR トモダチベース Hulu 特別版番組放送後、土曜 15:00~からHuluにて独占配信スタート地上波放送にHuluだけの未公開映像を追加した特別版になります<BOYNEXTDOOR トモダチベース 見逃し配信>番組放送後、土曜 15:00~からHulu、TVer、日テレ TADAにて配信スタート■関連リンク「BOYNEXTDOOR トモダチベース」公式ホームページ





