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BOYNEXTDOOR、8月18日に日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」リリース決定!
BOYNEXTDOORが8月18日0時に日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」を配信リリースする。「Boom Boom Boom」は、昨年11月にデジタルリリースされた「TOM and JERRY 85th」デジタルシングル「SAY CHEESE!」以来の発表となる日本語オリジナル曲。繰り返されるフレーズとアップテンポなビートが際立つ、エネルギッシュなムードの楽曲に仕上がっている。現在、メンバーは24都市35公演を巡る初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」を敢行中で、「Boom Boom Boom」リリース週の週末には日本公演初日がKアリーナ横浜にて3日間開催され、その後、神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉の6都市13公演が予定されている。■リリース情報日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」2026年8月18日0時リリース■関連サイトBOYNEXTDOOR 日本公式サイト

HYBE、2026年第2四半期の売上高が初の1兆ウォン超え…営業利益も過去最高を記録
HYBEが、7月28日に2026年度第2四半期の決算を発表し、売上高、営業利益ともに四半期で過去最高を達成し、売上高は1兆4,500億ウォン(約1,628億円)、営業利益は1,709億ウォン(約191億円)を記録した。HYBEの四半期決算において、売上高が1兆ウォン(約1,130億円)、営業利益が1,000億ウォン(約113億円)を超えたのはそれぞれ今回が初となる。また、半期売上高はHYBE史上初となる2兆ウォン(約2,260億円)を記録した。主要部門のセグメント別実績も最高値を更新。特に、アーティストの相次ぐカムバックとワールドツアーの開始により、直接参加型売上の強さが際立った。直接参加型売上のうち、公演部門が6,477億ウォンを、音盤・音源部門が3,268億ウォンをそれぞれ記録。間接参加型売上のうち、MD(商品)・ライセンス部門も公演との相乗効果により、過去最高値となる3,106億ウォンを達成した。また、前年同期比で2倍以上の売上増を記録すると同時に、営業利益率は11.8%増を達成した。 4月から「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」をスタートしたBTS(防弾少年団)が、第2四半期の実績を大きく牽引した。米グローバル音楽データ分析企業Luminateによると、5th Album 「ARIRANG」は、米国内のアナログレコードおよびアルバム(CD)販売数で1位を記録し、音盤市場全体の回復をリードした他、米国、英国に次ぎ、世界第3位の音楽輸出国としての韓国の地位確立に寄与した。 「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」は、公演開催地ごとに大きな経済効果をもたらし、「BTSノミクス」という造語を生み出した。日本時間7月20日には、FIFAワールドカップの歴史において、初めて開催された決勝戦のハーフタイムショーに登場し、グローバルアイコンとしての影響力と存在感を示した。 HYBE MUSIC GROUP所属のアーティストたちの活動も多彩だった。今年上半期には、HYBE MUSIC GROUPの全アーティストが新規アルバムの発売にあわせて活動を開始し、グローバルの音楽市場で頭角を現している。上半期に米国で最も売れたアルバムTOP10のうち、半分をHYBE MUSIC GROUPのアーティストが占め、マルチレーベル戦略の成果を印象づけた。 韓国の音楽チャートであるサークルチャートでは、上半期だけでBTS、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN、&TEAM、BOYNEXTDOOR、TWS、CORTISがミリオンセラーを達成した。 また、KATSEYEとCORTISは、グローバル音楽市場で前例のない活躍をみせている。KATSEYEは、米国の主要な音楽授賞式「アメリカン・ミュージック・アワード」で3冠に輝き、グローバルポップ市場の新しいアイコンとして注目を集め、最新シングルで音楽的な表現の幅を広げている。ストリーミング市場を通じて強固なグローバルファン層を構築したCORTISは、デビュー作「COLOR OUTSIDE THE LINES」と2ndミニアルバム「GREENGREEN」だけで累計アルバム販売数525万枚を突破。特典付きアルバムが根強く愛されており、下半期もCORTISのアルバムは継続的に購入されると予想されている。LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEの特別なコラボレーションによる楽曲「ICONIC BY MISTAKE」もまた、長期的なヒットの兆しをみせている。BillboardやSpotifyの音楽チャートで存在感を発揮している同曲は、地域やファン層を越えた成果を上げており、3グループのファンが相互に行き来し、ファンダムを拡大するだけでなく、高い話題性によって新たなファン層の獲得にも繋がった。 音盤・音源に加えて、公演も活発化している。今年上半期だけでHYBE MUSIC GROUPのアーティスト12組が計119回の公演を行った。今年下半期には、200回以上の公演が予定されており、昨年の10組計279回の公演開催を大幅に上回る見通しだ。5月より「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」を開催しているENHYPENは、グループ初となる南米でのスタジアム公演が完売するという快挙を遂げた。2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」の発売と共に活動を開始したLE SSERAFIMも、日本全5都市11公演を含むアジア、北米、欧州にて2度目のワールドツアー「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW'」を開催している。BOYNEXTDOORも7月、デビュー後初となるワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」をスタート。9月から始まるKATSEYEのワールドツアーは、既に全席完売を記録しており、公演回数を増やすことを決定した。CORTISはデビュー1年目の新人としては異例となるワールドツアー「2026 CORTIS TOUR 」を開始。これらの公演活動の増加に伴い、関連MDの販売伸長効果、および都市型コンサートプレイパーク「THE CITY」のようなイベントによるMD・ライセンス部門の実績も拡大する見通しだ。 アーティストの活動が活発になると同時に、Weverseも成長している。MAU(月間アクティブユーザー数)は第1四半期に続き過去最高値を更新し、1,443万人を記録。全体の決済金額とARPPU(有料ユーザーあたりの平均決済金額)も、それぞれ前年同期比12%、24%の成長をみせた。そのため、アーティスト活動の活性化、Weverse訪問数の増加、滞在時間の拡大、Weverseメンバーシップの購入や有料コンテンツの購入といった、好循環構造を創出することができた。HYBEのCEOイ・ジェサンは、「今回の実績は、ビジネス革新に向けた、たゆまぬ努力の結果であり、今後も拡張および成長戦略を継続的に推進していく」と述べた。

BOYNEXTDOOR「アンダーアーマー」のグローバルアンバサダーに就任!ビジュアルも解禁
BOYNEXTDOORが「アンダーアーマー(UNDER ARMOUR)」とともに、パフォーマンスを追求し続ける挑戦へ歩みだす。アンダーアーマーは、グローバルブランドアンバサダーとして、次世代のK-POPを象徴する6人組グループBOYNEXTDOORを迎えた。BOYNEXTDOORは、新ブランドキャンペーン「Commit」のキービジュアルに出演するほか、アジア太平洋地域で展開する「バウンシーT」のローンチをリードする。本パートナーシップは、グループ出演のキャンペーンムービーを皮切りにスタートし、その後、各メンバーにフォーカスしたムービーやビジュアルを順次公開予定。アンダーアーマーとBOYNEXTDOORは、成長への挑戦、揺るぎないコミットメント、そして前進する原動力を追い求めるという共通の価値観のもと、本パートナーシップを迎える。 ソンホ、リウ、ジェヒョン、テサン、イハン、ウンハクの6名で構成されるBOYNEXTDOORは、飾らないストーリーと自分らしい表現を軸にした音楽とパフォーマンスで、世界中のファンを魅了してきた。常に挑戦を楽しみ、好きなことに全力で向き合いながら成長を続けるその姿勢は、アンダーアーマーが掲げるブランドフィロソフィーと高い親和性を持っている。 BOYNEXTDOORは「アンダーアーマーと新たな挑戦をスタートできることを、とても嬉しく思います。僕たちはこれまでも、自分たちらしいアイデアやエネルギーを大切にしながら、音楽やパフォーマンスを通してありのままの姿を表現してきました。『Commit』に込められた自分が好きなことに全力で向き合い続けるというメッセージには、僕たち自身も深く共感しています。このパートナーシップを通じて、僕たちらしいスタイルやエネルギーを、より多くの皆さんに届けられることを楽しみにしています」とコメントした。アンダーアーマーは創業以来、「より良くなりたい」という想いを原動力に挑戦を続ける人々を支えてきた。その挑戦は競技の場に限らず、一人ひとりが大切にするものを追い求める日々の積み重ねにも表れる。自分たちのペースで成長を続け、独自の道を切り拓いてきたBOYNEXTDOORは、まさにその価値観を体現する存在だ。 「Commit」は、勝利や結果だけではなく、人が挑戦を続ける理由や、その原動力に光を当てるアンダーアーマーの新たなブランドキャンペーンだ。そのメッセージを体現する存在として、第一弾アンバサダーにBOYNEXTDOORを迎えた。 サイモン・ペストリッジCMO兼アジア太平洋地域統括本部長は「BOYNEXTDOORは若々しくフレッシュでありながら、揺るぎない自分らしさを持つグループです。ものづくりに対する真摯な姿勢、一つひとつのパフォーマンスに込める誠実さ、そして進化を追い求め続ける強い意志は、アンダーアーマーの理念を体現しています。今回、彼らをブランドに迎えられることを大変嬉しく思います。彼らならではの視点を通じて、次世代に向けたパフォーマンスの新たな価値を、ともに発信していけることを楽しみにしています」と期待を明かした。キャンペーンには、8月6日(木)発売のアンダーアーマーの新商品「バウンシーT」も登場。快適な着心地と優れた動きやすさを備えた本アイテムを、各メンバーの個性やライフスタイルとともに表現することで、「自分らしさ」と「成長し続ける姿勢」というキャンペーンのメッセージを伝える。 詳細はアンダーアーマー公式サイト及びソーシャルメディアアカウントにて順次公開される。 この投稿をInstagramで見る 언더아머 공식 인스타그램(@underarmourkr)がシェアした投稿

BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーが華々しく開幕!3時間を超えるステージを披露
BOYNEXTDOORが初のワールドツアーを華々しくスタートさせた。会場を埋め尽くした大歓声と大合唱が、彼らの輝く青春の瞬間をさらに鮮やかに彩った。BOYNEXTDOORは、7月17~19日までの3日間、韓国・ソウルのKSPO DOMEで「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN SEOUL」を開催した。ファンクラブ先行販売のみで全公演が完売した今回の公演には、3日間で計3万1,800人以上が来場。オンラインライブストリーミングも同時配信され、世界57の国と地域のファンが公演を共に楽しんだ。セットリストはボリューム満点の内容で観客を魅了した。BOYNEXTDOORは、予定されていた23曲にアンコール8曲を加え、3時間を超えるステージを披露。練習生時代からデビュー後までの歩みを描いたヒップホップナンバー「06070」で幕を開け、「VIRAL」「But I Like You」「I Feel Good」などを立て続けに披露し、一気に会場の熱気を高めた。圧巻のステージ掌握力も際立った。6人は迫力あるライブバンドサウンドにも負けない力強い歌声とエネルギッシュなパフォーマンスで観客を魅了。「IF I SAY, I LOVE YOU」では大合唱が巻き起こり、「Earth, Wind & Fire」と「ADIOS!」では、まるでロックフェスティバルのような熱狂が会場を包み込んだ。さらに、「So let's go see the stars」「Upside Down」「Bathroom」など、公演で初披露されたステージもファンを熱狂させた。タイトル曲ではないアルバム収録曲にもかかわらず、観客は一斉に歌を口ずさみ、立ち上がって身体を揺らした。一方、家族への思いを込めた「Forever You」では会場の空気が一変し、深い余韻を残した。ステージ中央に設置された4階建てのLEDタワーは、楽曲ごとにさまざまな演出へと姿を変え、没入感を一層高めた。「Live In Paris」では空港、「Hollywood Action」では映画撮影現場を思わせる空間を演出。また、「ddok ddok ddok」「One and Only」「JAM!」のマッシュアップステージでは、30人のダンサーとBOYNEXTDOORによるメガクルーパフォーマンスが披露され、大きな注目を集めた。熱気は最後まで冷めることがなかった。鳴り止まないアンコールに応え、メンバーはファンソング「I Wonder」「I Wonder, Always」、さらに日本シングル「Count To Love」の韓国語バージョンを披露。その後も「I Feel Good」「But I Like You」「ADIOS!」「Earth, Wind & Fire」「IF I SAY, I LOVE YOU」を続けて歌い上げ、公演のフィナーレを華やかに飾った。BOYNEXTDOORは「僕たちがステージに立つ一番の理由はONEDOOR(ファンダム名)の皆さんです。いつも愛と応援を送ってくださるおかげで、笑顔でステージに立つことができます」と感謝を伝えた。さらに、「デビュー前から『次のライブが楽しみになるグループ』になることが目標でした。これからも皆さんの人生の中で、一番特別な一日を届けられるよう全力を尽くします」と語った。ソウル公演を大成功のうちに終えたBOYNEXTDOORは、7月31日から8月2日まで釜山(プサン)で韓国公演を行い、その後は神奈川、大阪、宮城、長野など日本6都市、シカゴ、ニューヨーク、シアトル、ロサンゼルス、トロント、メキシコシティなど北米10都市、ジャカルタ、クアラルンプール、台北、香港などアジア6都市を巡り、全24都市・35公演を通じて世界中のファンと会う予定だ。

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」日本レコード協会のゴールド認定を獲得
BOYNEXTDOORが、6月8日にリリースした1st Studio Album「HOME」で、日本レコード協会2026年6月度ゴールド認定を獲得した。10日に日本レコード協会が発表した内容によると、「HOME」は、出荷枚数10万枚を突破し、2026年6月度ゴールドディスク「ゴールド」認定を受けた。これにより、3rd EP「19.99」、4th EP「No Genre」、5th EP「The Action」に続き、韓国アルバムとして4作連続でゴールドディスク認定を獲得し、日本での高い人気を改めて証明した。さらに「HOME」は、オリコン週間アルバムランキングおよび週間合算アルバムランキング(6/22付)でともに1位を獲得し、2冠を達成。同期間のBillboard JAPAN「Top Albums Sales」と「Hot Albums」でも1位を獲得した。また、オリコンの6月度月間ランキングでは2位を記録し、同期間のK-POPアーティストの中で最高順位・最多売上を記録した。アメリカでも好調な成績を残している。音楽専門メディア・Billboardのメインアルバムチャート「Billboard 200」(6/27付)で16位にランクインし、前作「The Action」(40位)を24ランク上回る自己最高順位を更新した。韓国では、HANTEOチャート基準の初動売上(発売後1週間のアルバム販売枚数)が104万1,802枚を記録し、ミリオンセラーを達成した。「HOME」は、6人のメンバーがデビュー前後に感じた思いや感情を率直に込めたアルバム。メンバー全員が楽曲制作に参加し、自伝的な作品として完成させた。BOYNEXTDOORは7月17~19日にソウル・KSPO DOMEで、初のワールドツアーの幕開けとなる「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN SEOUL」を開催する。さらに、7月31日から8月2日まで釜山(プサン)・社稷(サジク)室内体育館で公演を行う予定となっており、ソウル・釜山公演はいずれもチケット販売開始直後に全公演が完売している。

東方神起 ユンホら、世代別アイドルグループのリーダー集結!「知ってるお兄さん」に出演決定
世代別アイドルのリーダーたちが、JTBCのバラエティ番組「知ってるお兄さん」に集結する。昨日(9日)、JTBC「知ってるお兄さん」は「7月末に放送予定の537回には、東方神起のユンホ、BTOBのウングァン、OH MY GIRLのヒョジョン、BOYNEXTDOORのジェヒョンらが出演する」と明かした。彼らが共に出演する回は、世代別アイドルのリーダーたちが一堂に会したという点で注目を集めている。第2世代アイドルの代表ユンホ、第3世代のウングァン、ヒョジョン、第5世代のジェヒョンがどのような話を繰り広げるのか期待が高まる。特に、それぞれのグループを牽引してきたリーダーたちだけに、メンバーとのエピソードやリーダーとしての責任感と苦労、これまで語られなかった本音など、さまざまな話が語られると期待される。・東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化・OH MY GIRL ヒョジョン、デジタルシングル「Purple Note」MV公開前向きな歌詞にも注目

BOYNEXTDOOR、8月29日開催の佐賀公演のライブビューイングが決定…来場者特典も
BOYNEXTDOORによる初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」、8月29日(土)佐賀・SAGAアリーナ公演のライブビューイングが決定。来場者特典の内容も解禁となった。BOYNEXTDOORは、プロデューサー兼アーティストであるBlock Bのジコが率いるHYBE MUSIC GROUP傘下のレーベルKOZ ENTERTAINMENT初のグループで、2023年にデビュー。今年2026年6月8日には待望の初フルアルバムとなる「HOME」を発売し、アメリカのメインアルバムチャート「ビルボード200」には16位で初登場し、通算6作連続チャートイン、「ワールドアルバム」1位、「トップアルバムセールス」2位を記録。さらに韓国のHANTEOチャート、サークルチャートに加え、日本のオリコンとBillboard JAPANの主要アルバムチャートでも首位を獲得。初動売上108万5,715枚を記録し、4作連続ミリオンセラーを達成するなど、国内外で圧倒的な存在感を示している。そんな高い音楽性と圧巻のパフォーマンスで世界中のファンを魅了するBOYNEXTDOOR、グループ初のワールドツアーとなる「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」は、7月17日~19日のソウルKSPO DOMEを皮切りに釜山(プサン)、日本(神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉)、ダラス、ポンパノビーチ、シカゴ、ニューヨーク、トロント、バンクーバー、サンフランシスコ、ロサンゼルス、メキシコシティ、さらにジャカルタ、クアラルンプール、台北、香港、シンガポール、バンコクの24都市34公演での実施となる。そしてこの度、日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」より、8月29日(土)に行われる佐賀・SAGAアリーナ公演を全国の映画館で同時にお楽しみいただけるライブビューイングの実施が決定。BOYNEXTDOORが披露する圧巻のパフォーマンスを映画館ならではの臨場感あふれる大スクリーンと大音響で体感することができる。■ライブビューイング情報「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」ライブビューイング」【上映日時】2026年8月29日(土)17:00上映開始本会場:SAGAアリーナ (佐賀) ※上映開始時間は変更になる場合がございます。【チケット料金】5,500円(指定/税込)※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※チケットの購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、いかなる事情があっても変更・取消し・払戻しはできません。あらかじめご了承の上、お申し込みください。※未成年のお客様は、必ず保護者の承諾を得てから、チケットのご購入とご来場をお願いいたします。※都道府県によって定められた青少年育成条例により、年齢による入場制限がある地域・劇場がございます。条例によりご入場いただけなかった場合でも、チケットの払い戻しはできません。ご購入前に各都道府県条例及び各劇場ホームページにて必ずご確認ください。【枚数制限】お一人様4枚まで<ファンクラブ先行抽選予約>★ONEDOOR MEMBERSHIP (JP) 先行期間:2026年7月10日(金)12:00~2026年7月16日(木)23:59申し込みはこちら・当選発表: 2026年8月13日(木)15:00・入金期間: 2026年8月13日(木)15:00~2026年8月16日(日)23:00<プレリクエスト先行抽選予約>期間:2026年7月17日(金)12:00~2026年7月20日(月・祝)23:59申し込みはこちら・当選発表: 2026年8月13日(木)15:00・入金期間: 2026年8月13日(木)15:00~2026年8月16日(日)23:00<プレリクエスト先着(先着順※無くなり次第終了)>期間:2026年8月13日(木)18:00~2026年8月27日(木)22:00申し込みはこちら【お問合わせ】・チケット販売に関するお問合せローソンチケットインフォメーション (メールでのお問合せとなります)※お申し込み状況の確認や、当落確認についてのお問合せにはお答えできませんので予めご了承ください。※現在メールのお問合せもかなり混み合っており、確認、ご返信までに大変お時間を要しております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。・ライブビューイングに関するお問合せ公演事務局平日10:00~17:00※お問合わせの際には必ず【公演名(日程・会場)】をご明記の上、お問合わせいただけますようお願いいたします。※お問合わせは24時間承っておりますが、ご対応は営業時間内とさせていただきます。なお、内容によってはご回答までに少々お時間をいただく場合もございます。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。【来場者特典】オリジナルポストカード(2枚セット/全6種ランダム)※ご鑑賞の際に各映画館にてお一人様1セットの配布となります。※1枚目(団体ショット/全セット共通で1種封入)+2枚目(個人ショット/全6種よりランダムで1種封入)の2枚セットとなります。※絵柄はお選びいただけません。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。主催:HYBE JAPAN企画:KOZ Entertainment配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)KOZ Entertainment. & HYBE JAPAN All Rights Reserved.■関連サイトライブビューイング公式サイト

【PHOTO】BOYNEXTDOOR ジェヒョン&ソンホ、始球・始打式に登場
24日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場にて「2026 新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対サムスン・ライオンズの試合が行われ、BOYNEXTDOORのジェヒョンとソンホが始球・始打式に登場した。・BOYNEXTDOOR、収録曲「ADIOS!」MV公開!7月のソウル公演は完売・BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」が米「Billboard 200」16位にランクイン!

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」が米「Billboard 200」16位にランクイン!
BOYNEXTDOORが、米ビルボードのメインアルバムチャートでキャリアハイを達成した。6月23日(現地時間)、米音楽専門メディアBillboardが発表した最新チャート(6月27日付)によると、BOYNEXTDOORの1stフルアルバム「HOME」が、メインアルバムチャート「Billboard 200」で16位に初登場した。これは前作5thミニアルバム「The Action」の40位を24ランク上回る成績であり、グループの自己最高記録となる。これによりBOYNEXTDOORは、1st EP「WHY․․․」(162位)、2nd EP「HOW?」(93位)、3rd EP「19.99」(40位)、4th EP「No Genre」(62位)、5th EP「The Action」(40位)に続き、6作品連続で「Billboard 200」へのランクインを果たした。「HOME」は「World Albums」チャートで1位を獲得し、グローバルな人気の高さを証明した。また、米国内で1週間に最も多く販売されたフィジカルアルバムを集計する「Top Album Sales」では2位にランクイン。これも4th EP「No Genre」(3位)を上回る自己最高記録となった。加えて、「Artist 100」では28位を記録した。今回の成果は、BOYNEXTDOORの真摯な音楽性に世界中のリスナーが応えた結果といえる。「HOME」は、デビュー前後を振り返りながら浮かんだ思いや感情を率直に表現した作品であり、メンバー6人全員が制作に参加した自伝的なアルバムだ。デビュー以来最も率直な想いを込めた作品でキャリアハイを達成したことは、より大きな意味を持っている。「HOME」は韓国・アメリカ・日本で幅広い人気を集めている。韓国のアルバム販売集計サイトHANTEOチャートにおいて、初週売上108万5,715枚を記録し、4作連続ミリオンセラーを達成した。また、サークルチャートの最新週間アルバムチャート(集計期間:6月7日~13日)で1位を獲得したほか、6月8日~14日集計のBillboard JAPAN「Top Albums Sales」「Hot Albums」、オリコン週間アルバムランキング(2026/6/22付)とオリコン週間合算アルバムランキング(2026/6/22付)でもすべて首位を獲得した。BOYNEXTDOORは授賞式でも存在感を放った。6月20日に韓国・仁川で開催された「第35回ソウル歌謡大賞」では、最高の栄誉の一つである「最優秀アルバム賞」をはじめ、「本賞」「ワールド・ベスト・アーティスト賞」「R&B・ヒップホップ賞」の計4部門を受賞し、その人気と実力を改めて証明した。

BOYNEXTDOOR、収録曲「ADIOS!」MV公開!7月のソウル公演は完売
BOYNEXTDOORが、1stフルアルバム「HOME」の収録曲「ADIOS!」のミュージックビデオを公開した。映像には、6人の自由奔放な雰囲気とエネルギッシュな魅力が収められており、ファンの注目を集めている。彼らは、初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOURKNOCK ON Vol.2」の幕開けとなる公演を来月17日から19日までソウル・KSPO DOMEで開催する。この公演は、6月22日に先行販売がスタートすると同時に、全3公演のチケットが早々に完売した。昨年は、13都市・全23公演に及ぶ初の単独ツアーを成功裏に終えた。安定した歌唱力と高いステージ掌握力が高く評価され、ライブ強者としての地位を確立。6月には1stフルアルバム「HOME」をリリースして、一段と進化したパフォーマンス力を披露し、コンサートへの期待感が高まっている。BOYNEXTDOOR初のワールドツアーは、ソウルを皮切りに釜山、日本(神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉)、ダラス、ポンパノビーチ、シカゴ、ニューヨーク、トロント、バンクーバー、サンフランシスコ、ロサンゼルス、メキシコシティ、さらにジャカルタ、クアラルンプール、台北、香港、シンガポール、バンコクの24都市34公演で実施予定。先立って彼らは「第35回ソウル歌謡大賞」で、「最優秀アルバム賞」「本賞」「ワールド・ベスト・アーティスト賞」「R&B・ヒップホップ賞」の計4部門を受賞。さらに、1stフルアルバム「HOME」のタイトル曲「VIRAL」は、MelOn最新週間チャート(集計期間:6月15日~21日)で前週から13ランクアップとなる37位を記録するなど、好調な勢いを保っている。

BOYNEXTDOOR、新曲「VIRAL」が韓国Melon週間チャート2週連続上位圏入り!
BOYNEXTDOORが6月8日にリリースした1stフルアルバム「HOME」のタイトル曲「VIRAL」が、本日(22日)発表されたMelon最新週間チャート(集計期間:6月15日~21日)で37位を記録した。さらに、収録曲の「ddok ddok ddok」(86位)、「ADIOS!」(96位)、そして昨年初めにリリースされたデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」(60位)まで、計4曲がチャートイン。BOYNEXTDOORの音源強者としての底力を改めて証明した。「VIRAL」は、6月21日付Melonデイリーチャートで29位を記録したほか、6月20日付Apple Music「今日のトップ100:韓国」で13位、韓国Spotify「デイリートップソング」で25位にランクインするなど、主要音楽チャートの上位圏に定着し、ロングヒットへの期待を高めている。また、KBS 2TV「ミュージックバンク」では1位のトロフィーを獲得した。1stフルアルバム「HOME」の人気も依然として熱い。4作連続ミリオンセラーを達成した同作は、サークルチャート最新週間アルバムチャート(集計期間:6月7日~13日)で1位を獲得。さらに、6月8日~14日集計のBillboard JAPAN「Top Albums Sales」「Hot Albums」、オリコン週間アルバムランキング(2026/6/22付)とオリコン週間合算アルバムランキング(2026/6/22付)でもすべて首位に立った。「VIRAL」は、自分たちの音楽がより多くの人々に広がってほしいという願いを込めた楽曲で、ジェヒョンとウンハクが制作に参加し、チームならではの個性を反映した。叙情的な雰囲気に加え、ペアダンスやダンスブレイクを取り入れた緻密なパフォーマンスが、2~3世代K-POPを思い起こさせるとして好評を博している。これまでの親しみやすく自由奔放なイメージとは対照的な、真摯でカリスマ性あふれる魅力も大きな反響を呼んでいる。BOYNEXTDOORは6月20日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」にて、「最高アルバム賞」「本賞」「ワールドベストアーティスト賞」「R&B・ヒップホップ賞」の4冠を達成し、その存在感を示した。

ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結
ATEEZが「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞に輝いた。ATEEZは20日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞と本賞を受賞した。この日、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、宇宙少女のダヨン、ATEEZ、イ・チャンウォン、ハン・ロロ、LE SSERAFIM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、Dragon Pony、SAY MY NAME、izna、KiiiKiii、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、AHOF、idntt、IDID、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど、この1年を彩ったアーティストたちがステージに上がり、華麗なパフォーマンスと多彩なステージで観客を魅了した。授賞者(プレゼンター)としては、シム・ウンギョン、クォン・ナラ、パク・ジファン、リュ・ギョンス、ソン・ジュンギ、イ・ユビ、OH MY GIRLのアリン、ハ・ユンギョン、キム・ドフン、チョ・ユリ、キム・ジェウォン、コ・ユンジョン、ホ・ナムジュンなど、スクリーンやドラマ界で縦横無尽に活躍する俳優たちが出席し、受賞の喜びを分かち合った。【「第35回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:ATEEZ◆最優秀音源賞:LE SSERAFIM◆最優秀アルバム賞:BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE◆本賞:IZ*ONE出身クォン・ウンビ、宇宙少女 ダヨン、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、ALPHA DRIVE ONE、イ・チャンウォン、ZEROBASEONE、KiiiKiii、Hearts2Hearts◆ワールド・ベスト・アーティスト賞:LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR◆SMAベスト・アーティスト賞:イ・チャンウォン◆人気賞:イ・チャンウォン◆ニューアイコン:EXO ディオ◆ゴールデンリバイバル:EXO◆韓流特別賞:BTS(防弾少年団)◆SMAレジェンド賞:Roo'Ra◆ベストグループ賞:ZEROBASEONE◆ベストソロ賞:宇宙少女 ダヨン◆R&B・ヒップホップ賞:BOYNEXTDOOR◆OST賞:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆トロット賞:イ・チャンウォン◆ロック/バラード賞:ハン・ロロ◆バンド賞:Dragon Pony◆ベストパフォーマンス賞:xikers、izna◆K-POP WORLD CHOICE(ソロ):TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン◆K-POP WORLD CHOICE(グループ):SUPER JUNIOR◆新人賞:AHOF、IDID、ALPHA DRIVE ONE、CLOSE YOUR EYES◆SMAグローバルルーキー賞:MODYSSEY、SAY MY NAME、idntt





