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  • BOYNEXTDOOR「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠達成!2026年カムバック予告も

    BOYNEXTDOOR「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠達成!2026年カムバック予告も

    BOYNEXTDOORが「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠を達成した。BOYNEXTDOORは、10日に台北ドームで開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」にて、優れた音源成績を収めたアーティストに贈られる「BEST DIGITAL SONG」と、人工知能(AI)がレッドカーペットの様子を分析して受賞者を決定選定する「NAVER AI CHOICE」のトロフィーを手にした。BOYNEXTDOORは「ONEDOOR(ファンダム名)の皆さんが送ってくださる愛のおかげで、感謝に満ちた日々を過ごしています。今年も世界を愛で包む音楽をお届けします」と、真心のこもった感想を伝えた。さらに「2026年に初のフルアルバムをリリースする予定です。新たなスタートであり、再デビューだと思って一生懸命準備しています。2月にもプレゼントを用意しているので、たくさん期待してほしいです」と語り、会場を大きな歓声で沸かせた。授賞式後、グローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで行われたライブ配信では、「2月にライブアルバムをリリースし、今年中にコンサートで素敵な姿をお見せします」と予告し、期待を高めた。BOYNEXTDOORは圧巻のステージで授賞式を華やかに彩った。ヒット曲「IF I SAY, I LOVE YOU」で幕を開け、巧みに観客の反応を引き出しながら会場を熱気で包んだ。続く「Hollywood Action」のステージでは、ブラスアレンジを加えた新鮮な演出を披露。躍動感あふれるパフォーマンスと力強い歌唱に、客席からは大きな歓声が沸き起こった。BOYNEXTDOORは2025年の1年間で、韓国国内だけでも3度のカムバックを果たし、精力的な活動を展開した。昨年1月に発表した初デジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」は各種年間チャートの上位を席巻し、昨年5月と10月にリリースした4th EP「No Genre」、5th EP「The Action」はいずれも初動(発売後1週間の売上)100万枚を突破。3rd EP「19.99」に続き、3作連続ミリオンセラーを達成した。

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  • BOYNEXTDOOR、サークルチャートの年間チャートに4曲ランクイン!存在感を示す

    BOYNEXTDOOR、サークルチャートの年間チャートに4曲ランクイン!存在感を示す

    BOYNEXTDOORが、2025年の年間チャートに合計4曲をランクインさせ、その存在感を示した。本日(9日)に発表されたサークルチャート2025年年間チャートによると、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が「グローバルK-POPチャート」で53位を記録した。これは同時期にデビューしたアイドルグループの中で最も高い順位であり、さらに「デジタルチャート」(10位)、「ストリーミングチャート」(9位)、「ダウンロードチャート」(26位)などの各詳細チャートでも上位にランクインした。「IF I SAY, I LOVE YOU」以外にも、多くの楽曲が音楽ファンに愛された。人気ウェブ漫画「少女の世界」とのコラボ楽曲「こんなに好きになったことはない」や、4th EP「No Genre」の収録曲「123-78」が「デジタルチャート」と「ストリーミングチャート」の両方にランクインし、5th EP「The Action」のタイトル曲「Hollywood Action」が「ダウンロードチャート」にランクインするなど、音源強者としての人気を示した。BOYNEXTDOORはアルバム部門でも存在感を発揮した。4th EP「No Genre」は、昨年1年間でサークルチャート基準の通常版のみで116万4,577枚を売り上げ、「アルバムチャート」12位にランクイン。Weverse版(24万703枚)を含めた総販売枚数は140万5,280枚となる。また、5th EP「The Action」は通常版が106万9,959枚を売り上げ、16位にランクインした。彼らは各種年間チャートでその存在感を発揮している。「IF I SAY, I LOVE YOU」は、MelOnと韓国Apple Musicの年間チャートで男性アイドルグループの中でそれぞれ12位と7位を記録した。また、アメリカの有名雑誌「The Hollywood Reporter」が選ぶ「The 40 Best K-pop Songs of 2025」で6位にランクインし、Forbesが選ぶ「評論家絶賛の2025年K-POPソング」、イギリスのNMEが選ぶ「今年のベストK-POPソング25」にも入り、韓国国内外から注目を集めた。BOYNEXTDOORは日本での活動も積極的に展開する。今月11日、12日の2日間開催される「with MUSIC LIVE」にK-POPアーティストとして唯一ラインナップに名を連ね、2日目のステージに登場する。さらに、2月14日、15日に開催される「BEAT AX」に2日連続でヘッドライナーとして出演するほか、3月7日、8日に行われるTBS「CDTVライブ! ライブ! 春の大感謝祭2026」の初日公演にも参加予定だ。さらに彼らの日本初・冠トークバラエティ番組「BOYNEXTDOORトモダチベース」も決定し、番組のメインMCとして、毎週さまざまなゲストと共演する。「BOYNEXTDOORトモダチベース」は4月11日から放送される。

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  • BOYNEXTDOOR、MelOn年間チャート12位を記録…男性アイドルグループ最高順位に

    BOYNEXTDOOR、MelOn年間チャート12位を記録…男性アイドルグループ最高順位に

    BOYNEXTDOORが年間チャートで音源強者としての名声を証明した。BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が、昨日(8日)MelOnが発表した2025年年間チャートで12位を記録した。これは男性アイドルグループの中で最高順位である。BOYNEXTDOORは「IF I SAY, I LOVE YOU」で各種年間チャートを総なめにし、その人気を誇示している。同曲は、韓国TikTokの年末総決算「Year In Music」で、K-POPグループの中で最も高い4位にランクインした。韓国Apple Musicの「年間トップ100」では、全ボーイグループの最高順位となる7位を記録し、韓国Spotifyが発表した「2025 Wrapped 年末決算」の「トップトラック2025」にも名を連ねた。世界的にも注目を集めた。「IF I SAY, I LOVE YOU」は、米国の有名音楽誌「The Hollywood Reporter」が選定した「2025年最高のK-POPソング40選」で6位を獲得。同誌は「この曲は2025年の韓国で最も成功したK-POP楽曲の一つだ。BOYNEXTDOORは今後も注目すべきグループだ」と絶賛した。このほかにも、Forbesが選んだ「評論家から高く評価された2025年K-POPソング」、米アマゾン・ミュージックが発表した「ベスト・オブ・2025」K-POP部門、英NMEが選定した「今年のベストK-POPソング25」にも選ばれた。「IF I SAY, I LOVE YOU」は、昨年1月にリリースされた楽曲でありながら、最新チャートでも人気を集めている。MelOnの最新週間チャート(集計期間:2025年12月29日~2026年1月4日)で32位にランクイン。先週の44位から、年末特別公演後に順位を上げた。同期間に集計されたBugsの最新週間チャートでも、15ランク上昇して33位を記録した。BOYNEXTDOORは10日、台北ドームで開催される「第40回ゴールデンディスクアワード」に出演し、華やかなステージを披露する予定だ。

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  • J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?

    J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?

    音楽プラットフォームMelOnが、1年間で最も愛された楽曲を一目で確認できる「2025 韓国・海外 年間チャート」TOP100を発表した。MelOnによると、韓国の年間チャートの1位はチャート逆走の神話を作り上げたチョ・スンヨン(WOODZ)が獲得した。2023年にリリースされた「Drowning」は、ライブ映像が大きな話題となり、2025年の年間チャート1位にまで上り詰め、最高のヒット曲として記録された。2025年は、チョ・スンヨンを筆頭に男性ソロミュージシャンの強さが際立った。11年ぶりにフルアルバム「Übermensch」でカムバックしたG-DRAGONは、BIGBANGのメンバーが参加した「HOME SWEET HOME(feat. SOL&D-LITE)」が年間チャート2位となり、華やかなカムバックを告げた。シンガーソングライターのイ・ムジンは、「Episode」を含む計4曲が年間チャートにランクインし、音源強者としての存在感を示した。10CMは、アニメ「君に届け」の韓国版オープニング曲でチャレンジブームを巻き起こし、10位にランクインした。ニュー・ジェネレーションアーティストの躍進も際立った。2025年デビューの男女混合グループALLDAY PROJECTの「FAMOUS」が23位、STARSHIPの新人ガールズグループKiiiKiiiの「I DO ME」が63位、SMガールズグループの系譜を継ぐHearts2Heartsの「The Chase」「STYLE」がそれぞれ81位、89位となり、存在感を示した。さらに、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が12位、BABYMONSTERの「DRIP」が28位、ILLITの「Magnetic」が43位にランクインするなど、第5世代アイドルの人気が際立ち、2026年の活躍への期待を高めた。3年ぶりに完全体でカムバックしたBLACKPINKも底力を見せた。新曲「JUMP」が27位に入ったほか、メンバーのソロ曲も人気を実感させた。特に、ロゼとブルーノ・マーズのコラボ曲「APT.」は6位、ジェニーの「like JENNIE」は11位を記録し、世界的なシンドロームを成績でも証明した。音源強者の活躍も続いた。DAY6は「HAPPY」(8位)や「1ページになれるように」(17位)など計6曲、aespaも「Whiplash」(3位)と「Supernova」(22位)など計6曲がランクインし、両グループが最多ランクインアーティストとなった。IVEとG-DRAGONもそれぞれ5曲がチャートインし、強力な音源パワーを見せつけた。海外チャートでは、Netflixアニメ「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)が前例のない記録を打ち立てた。EJAEが参加した「Golden」が1位を獲得したのをはじめ、同OST収録曲のうち実に8曲がトップ30圏内に入る快挙を成し遂げた。豪華コラボレーションとして話題を集めたレディー・ガガとブルーノ・マーズの「Die With A Smile」は3位にランクインし、ケンドリック・ラマーは、スーパーボウルのハーフタイムショーで披露して話題となった「Not Like Us」をはじめ、SZAが参加した「luther」までヒットさせ、チャート上位に名を連ねた。J-POPの人気も大衆化した。「劇場版 チェンソーマン レゼ篇」の人気に後押しされ、米津玄師が歌った主題歌「IRIS OUT」が9位、米津玄師と宇多田ヒカルによるエンディング曲「JANE DOE」が64位で年間チャートにランクイン。tuki.の「晩餐歌」、Official髭男dismの「Pretender」などもチャートインし、存在感を示した。・G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?・チョ・スンヨン、除隊後初の単独コンサートが大盛況!360度ステージでファン魅了

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  • NCT マークからZB1、LE SSERAFIMまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第1次ラインナップ発表

    NCT マークからZB1、LE SSERAFIMまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第1次ラインナップ発表

    マカオでグローバルなK-POPの祭典が繰り広げられる。MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」は本日(5日)、第1次ラインナップを公開した。先立って2025年7月に日本・ベルーナドームで2日間にわたり開催されたMBC「ショー 音楽中心 in JAPAN」は、全世界を舞台に活躍中のK-POPアーティストたちが総出動し、世界中のファンたちに強烈な印象を残した。毎回歴代級のラインナップで爆発的な反応を得てきただけにに、今回のマカオ公演も一層拡張されたスケールのステージとラインナップで世界中のファンたちの注目を集める見通しだ。「青春;MUSIC INTO SPRING」をテーマに繰り広げられる今回の公演は、音楽とパフォーマンスを通じて青春のエネルギーとときめきを伝える予定だ。ここに世代を超えるトップクラスのアーティストたちの出演が予告された。第1次ラインナップには、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、LE SSERAFIM、NCTのマーク、WayV、ZEROBASEONEが名を連ねた。さらに間もなく公開される第2次ラインナップには、世界的に注目を集めているスーパールーキーから、着実に全世界のK-POPファンたちから人気を得てきたアーティストたちが含まれる予定だ。MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」は2月7日と8日の両日、マカオで開催され、チケットの販売日程は1月中旬に公開する予定だ。・TREASUREからSHINee テミンまで!「ショー 音楽中心 in JAPAN」1日目が大盛況・TXTからaespaまで!「ショー 音楽中心 in JAPAN」2日目が成功裏に終了

    Newsen
  • 一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も

    一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も

    「2025 MBC歌謡大祭典」がトップクラスのK-POPアーティストたちと共に、新年の扉を力強く開いた。昨日(31日)韓国で放送された「2025 MBC歌謡大祭典」では、今年熱く愛されたアーティストたちが、それぞれ異なるモッ(趣)を込めたステージはもちろん、ライブバンドと調和した躍動感あふれるパフォーマンスで豊かな見どころを完成させ、視聴者の心を掴んだ。韓国歌謡界の趣を自ら証明してきたペ・チョルスの紹介で幕を開けた「MBC歌謡大祭典」は、ATEEZの「The Real」のパフォーマンスで、開始早々から番組のテーマをしっかりと刻み込んだ。3年連続で同番組の顔として活躍中のSHINeeのミンホと、人生初のMC挑戦に臨んだALLDAY PROJECTのアニー、2年ぶりに復帰したファン・ミンヒョンの息の合った掛け合いが相まって、一気に雰囲気を盛り上げた。ビートボックス&アカペラクルーのBEATPELLA HOUSEによる幻想的なハーモニーで出演者が紹介。続けて、2025年にデビューした新人IDID、KiiiKiii、CORTIS、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、KickFlipが情熱を込めたステージで、今後の活躍を期待させた。アーティストたちの多彩な魅力が光る瞬間も注目を集めた。TWSのドフン、ヨンジェ、ジフンは爽やかさを脱ぎ捨て、セクシーさが際立つ楽曲で意外な魅力を披露。iznaとPLAVEは、女神のようなビジュアルと映画のようなパフォーマンスで、それぞれのグループの強みを発揮した。ラグビー選手に変身したNEXZや、「もう可愛くないの」というILLIT、バンドならではの魅力を存分に活かしたLUCYの多彩なステージが、お祭りムードをさらに盛り上げ、MEOVV、NCT WISH、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、LE SSERAFIM、TWS、THE BOYZもまた、明確なチームカラーを反映したパフォーマンスで視線を集めた。一方、スペシャルステージの名にふさわしい多彩なコラボレーションも繰り広げられた。素敵な歌声で耳を楽しませてくれたハン・ロロとTOMORROW X TOGETHERのテヒョンのステージを皮切りに、第5世代ガールズグループのセンター組イ・バン・ウォンとしてHearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒがセンターの魅力を、YBとStray Kidsのメインボーカル・スンミンがロックの魅力を披露。ILLITはピカチュウをサプライズで登場させたスペシャルステージで、熱い反応を呼び起こした。さらに、20周年を迎えた「MBC歌謡大祭典」らしく、新人アイドルたちが再解釈した2005年の名曲メドレーが用意され、イ・ヒョリの「Anymotion」、Jinuseanの「電話番号」など懐かしの曲が響き渡り、世代を超えた共感を生み出した。同番組と共に成長してきたRIIZE、NMIXX、ZEROBASEONE、ミンホはステージを通じてこれまでの成長を実感させ、IVEのリズは「MBC歌謡大祭典」の20周年を記念する曲として、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」挿入歌のSondiaの「大人」を準備し、特別な意味を加えた。また、2026年を迎え、アイドルたちが新年の抱負と挨拶を伝え、注目を集めた。午年生まれのRIIZEのウォンビンは「馬の年であるだけに、より一層頑張り、良いステージとパフォーマンスをお見せします」と伝えた。今年成人したKickFlipのドンヒョンは「免許を取って、両親を乗せて旅行に行きたい」と願いを明かし、IDIDのソンヒョンは「メンバーの兄さんたちと、夜10時以降にサウナに行きたい」と話し、笑いを誘った。続いて、20歳を迎えたアーティストたちの合同ステージが繰り広げられ、青春の1ページが描かれた。K-POPの主役たちの活躍も光った。BOYNEXTDOORは深々としたお辞儀でエンディングを飾り、ほっこりとした温かさを届けた。IVEは明るいエネルギーで新年のときめきを倍増。Stray Kidsは、AI技術を活用したステージ演出で注目を集めた。また、TREASUREからaespa、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ATEEZ、NCT DREAMまで、確かな実力を持つアーティストたちのステージが現場の雰囲気を最高潮に導き、一瞬たりとも目が離せない時間を届けた。待望のフィナーレは、全出演者がキム・ウォンジュンの「Show」を共に熱唱。様々なアーティストたちの声が一つに調和したステージは、2025年の締めくくりと2026年の始まりをより一層意義深いものとし、「2025 MBC歌謡大祭典」の最後を華やかに彩った。

    マイデイリー
  • Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る

    Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る

    世界の大規模公演会場を立て続けに占領したK-POPアーティストにとっては、もうスタジアムでさえも小さい。アメリカのビルボードは12月9日(現地時間)TOP TOURS 2025チャートを発表した。これは昨年10月1日から今年9月30日までワールドツアーを展開したアーティストたちの売り上げをベースに算定した順位だ。これによるとColdplayが1位、ビヨンセが2位、Kendrick Lamar&SZAが3位、The Weekndが4位、Shakiraが5位を獲得した。K-POPアーティストの中で最高ランキングを記録したチームは10位のStray Kidsだった。続いてSEVENTEENが17位、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが32位、ENHYPENが37位を獲得した。2018年3月にデビューしたStray Kidsは他の追従を許さない水準のK-POPを代表する世界的なアーティストとなった。2022年3月、「ODDINARY」から11月21日に発売したSKZ IT TAPE「DO IT」まで8つの作品を連続で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を記録した。これは1956年に始まったビルボードアルバムチャート史上、前例のない世界初の記録である。これでStray Kidsはザ・ビートルズ、ローリングストーンズに続いて世界のグループの中で「ビルボード200」1位作品を3番目に多く保有するグループとなった。これにとどまらず、2025年最初のアルバム「KARMA」で初動(発売後1週間のレコード売り上げ)300万枚を突破、今年K-POPアルバム初動1位を獲得し、「2025 MAMA AWARDS」で大賞を獲得した。何よりもスタジアム・アーティストとしての活躍が輝いた1年だった。Stray Kidsは35の地域で自己最大規模(56回)ワールドツアー「dominATE」を展開し、世界のスタジアムを占領した。ビルボードチャートに集計された合計31回の公演のうちラテンアメリカ、北米、ヨーロッパの21の地域で開催した29回の公演が、各地域を代表する超大型スタジアムで開催されたのだ。11つのスタジアム会場にはK-POPアーティストとしては初めて公演した。パリのスタッド・ド・フランスでは歴代K-POP最大規模及び最多観客という新記録を達成した。ビルボードのトップツアー2025チャートによると、J-HOPE、SEVENTEEN、ENHYPENを筆頭にBTSのジン、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、&TEAMなど、HYBE所属アーティストたちは集計期間、合計213回の公演を通じて約330万の観客を動員した。このような活躍により、HYBEは合計4億6,920万ドル(約734億7,062万円)のツアー売り上げを記録し、ビルボードの2025ボックス・スコアの年間報告書Top Promoters部門4位を獲得した。前年に比べて5段階上がった順位だ。中でも、Pledisエンターテインメント所属のSEVENTEENと、BIG HIT MUSIC所属のBTSのJ-HOPE、BELIFT LAB所属のENHYPENは、「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートにおいて、それぞれ17位、32位、37位にランクインし、目覚ましい世界的な成長を証明した。SEVENTEENは、北米でのスタジアム公演を含む大規模なワールドツアーを成功裏に展開し、これまでに約96万4,000人の観客と出会った。ツアーの売上は1億4,240万ドル(約223億105万400円)に達した。世界14都市で全29公演規模で行われている彼らのツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR 」は、現在も進行中である。特にSEVENTEENは、アジア4都市での公演をすべて大規模スタジアムで開催。その一環として、来年2月28日と3月1日には、香港のカイタック・スタジアムに再び登場する予定だ。これに先立ち、SEVENTEENは9月27日と28日にも同会場で単独コンサートを開催し、視界制限席を含め約7万2,600人の観客を動員した。J-HOPEは、K-POPアーティストの中で唯一、ソロ歌手として「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートに名を連ねるという快挙を達成した。というのも、J-HOPEは初のソロワールドツアー「HOPE ON THE STAGE」の一環として、アジア10都市で全21公演を開催し、すべて全席完売を記録した。アジアでの動員数だけでも約34万2,000人に達している。今回のワールドツアーを通じて、アメリカ・ロサンゼルスのBMOスタジアムで単独公演を開催した初の韓国人ソロ歌手という金字塔も打ち立てた。世界各地の主要都市で盛況のうちに行われた今回のJ-HOPEのツアーに集まった観客数は、50万人を優に超えている。ツアーの売上は約8,000万ドル(約125億2,864万円)と集計された。一方、今年4月にアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・フェスティバル」に初出演したENHYPENは、ミニ6thアルバムで3度目のダブルミリオンセラー(単一アルバム200万枚販売)を達成。さらに、デビュー後初めて「2025 MAMA AWARDS」で大賞を受賞した。「ビルボード・トップ・ツアー2025」では37位を記録し、K-POPアーティストTOP4入りを果たした。ENHYPENは、10月にKSPO DOME(オリンピック体操競技場)でワールドツアー「WALK THE LINE」の大長征を締めくくった。世界19都市で全32公演を行い、約67万6,000人のENGENE(ENHYPENのファン)と出会い、自己最大規模のツアーを成功裏に終えた。この夏には日本の東京・大阪のスタジアムを席巻し、デビュー5年目にしてグローバル・トップ・ツアーアーティストとしての地位を確固たるものにしただけに、来年1月16日のカムバックにも世界中のファンの期待が集まっている。成功的なグローバルでの個別活動を経て再集結したBLACKPINKは、今年7月、K-POPガールズグループ初となる高陽(コヤン)スタジアム公演を皮切りに、世界16都市・全33公演規模のワールドツアー「DEADLINE」を展開中だ。北米・ヨーロッパ公演を終え、現在はアジアのファンに会っている。来年上半期には完全体でのカムバックも早くから確定している。特にBLACKPINKは、今回のツアーを通じてシンガポール・ナショナル・スタジアムに立つという快挙を成し遂げた。K-POPアーティストの中で唯一、同会場で2回の単独コンサートを開催し、圧倒的な世界的人気を証明している。来年1月には、3日間にわたり日本の東京ドームを制圧し、2019年、2023年に続く3度目の公演という記録を打ち立てる。今年デビュー10周年を迎えたTWICEは、K-POPガールズグループとして初めて「ビルボード200」に10回ランクインしたほか、Netflix「K-POPガールズ!デーモン・ハンターズ」の人気と相まった14thミニアルバムのタイトル曲「Strategy」の世界的なロングヒットにとどまらず、コンサート分野でも輝かしいキャリアハイを達成し、今後の歩みに対する期待を高めている。TWICEは7月のインスパイア・アリーナ公演を皮切りに、43地域・全78公演に及ぶ自己最大規模のツアー「THIS IS FOR」を開催中だ。12月6日と7日には、K-POPガールズグループとして初めて香港のカイタック・スタジアムに立ち、約9万人の観客とともに解放感のある360度ステージでの公演を成功裏に終えた。来年は北米20地域35公演、台北および東京で各3公演、ヨーロッパ8地域11公演の開催を予定している。さらに4月25日、26日、28日には、海外アーティストとして初めて、東京国立競技場に立ち、コンサート史に新たな歴史を刻む。

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  • ILLITからBOYNEXTDOOR、&TEAMまで「レコ大」で受賞!華やかなパフォーマンス披露…母から祝福も

    ILLITからBOYNEXTDOOR、&TEAMまで「レコ大」で受賞!華やかなパフォーマンス披露…母から祝福も

    「第67回 輝く!日本レコード大賞」にILLIT、BOYNEXTDOOR、&TEAMが出演し、パフォーマンスを披露した。昨日(30日)、東京・渋谷の新国立劇場より「第67回 輝く!日本レコード大賞」が午後5時30分から4時間半にわたって生放送された。優秀作品賞を獲得したILLITはこの日、ヒット曲「Almond Chocolate」のパフォーマンスを披露。彼女たちはリボンとフリルディテールが際立つ衣装を着て登場し、爽やかな魅力をアピール。甘くて中毒性のあるメロディーにメンバーたちの清らかな歌声が加わり、視聴者の耳を魅了した。さらに深くなった表現力と確かなライブの実力でステージを盛り上げた。指先の動作まで合わせた精巧な群舞はもちろん、5人のメンバーの可愛らしい表情演技が目を引いた。ILLITは、公式SNSを通じて「ファンの皆さんのおかげで昨年は『新人賞』、今年は『優秀作品賞』を受賞し、2年連続でステージに立つことができてとても嬉しかったです」とファンへの感謝を伝えた。新人賞を受賞したBOYNEXTDOORは、今年1月にリリースした「IF I SAY, I LOVE YOU」の日本語バージョン「今日だけ I LOVE YOU(Japanese Ver.)」を歌唱。番組内では受賞した際の家族の反応を聞かれ、メンバーのウナクが「母に『日本で賞をもらったんだね、すごいね』と言われて嬉しかったです。母が『日本レコード大賞』を知っていたのも驚いたし誇らしかったです!」とコメント。ジェヒョンは「ファンの皆さんのおかげで今日僕たちはここにいます。いつも応援ありがとうございます! これからもいい音楽をお届けしますので、応援よろしくお願いします!」とコメントし、受賞の喜びを噛み締めた。特別国際音楽賞を受賞した&TEAMは、日本3rdシングルと同名のタイトル曲「Go in Blind(月狼)」を熱唱。彼らは「僕たちが一緒ならどんな道も乗り越えることができる」という曲のメッセージのように、9人のメンバーの結束力と自信をステージで見せつけた。特に、目を隠したまま繰り広げる息の合ったパフォーマンスが、彼ら特有の爆発的なエネルギーを最大化し、強い印象を残した。&TEAMは公式SNSを通じて「LUNÉ(ファンの名称)の皆さんのおかげです」とコメント。賞を手にしながら喜びを表している映像を掲載し、ファンに感謝を伝えた。本日午後7時20分より放送される「第76回NHK紅白歌合戦」には、ILLITと&TEAMが出場することが決まっており、彼らのステージに対する期待が高まっている。・ILLIT、BOXNEXTDOOR、&TEAMも!「第67回 輝く!日本レコード大賞」受賞者を発表・ILLIT、&TEAM「NHK紅白歌合戦」でスペシャルメドレーに参加!イロハ&MAKIはけん玉にも挑戦LUNÉの皆さんのおかげですhttps://t.co/GYVdJUUCeH#andTEAM #日本レコード大賞— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) December 30, 2025

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  • BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン

    BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン

    BTS(防弾少年団)、イム・ヨンウン、IVEが12月の歌手ブランド評判TOP3に名を連ねた。韓国企業評判研究所は、11月27日から12月27日までの歌手ブランドビッグデータ108,476,322個を分析し、消費者のブランド参加、メディア、コミュニケーション、コミュニティ分析を行った。11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較すると、15.89%減少した。歌手ブランド評判指数は、消費者に愛されている音源をリリースしている歌手ブランドのビッグデータを抽出し、消費者行動分析を行って参加価値、コミュニケーション価値、メディア価値、コミュニティ価値に分類し、肯定・否定比率分析と評判分析アルゴリズムを通じて分析された指標だ。ブランド評判分析を通じて、ブランドについて誰が、どこで、どのように、どれだけ、なぜ話しているのかを知ることができる。2025年12月の歌手ブランド評判30位のランキングは、BTS、イム・ヨンウン、IVE、MAMAMOOのファサ、BLACKPINK、Stray Kids、SEVENTEEN、キム・ヨンビン、パク・ジヒョン、EXO、イ・チャンウォン、ILLIT、LE SSERAFIM、BIGBANG、TWICE、パク・ソジン、aespa、BABYMONSTER、YOUNG POSSE、HANRORO、BOYNEXTDOOR、パク・ジニョン、CORTIS、TU-RS、Kep1er、Hearts2Hearts、チャン・ユンジョン、ZO ZAZZ、Red Velvet、NMIXXの順に分析された。韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「歌手ブランド評判、2025年12月のブランドビッグデータ分析結果、BTSがブランド1位を記録した。歌手ブランドカテゴリーを分析してみると、11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較して15.89%減少した。詳細分析を見ると、ブランド消費5.54%下落、ブランドイシュー4.56%下落、ブランドコミュニケーション19.03%下落、ブランド拡散25.56%下落した」と評判分析を行った。続けて「完全体での活動への期待が高まる中、BTSがブランド1位、ファンと共に年末を過ごすイム・ヨンウンは2位を記録した。ラッキーアイコンとして成長したIVEは3位となった。音源でパーフェクトオールキルを記録したファサは4位、止まらない歴史を作り続けるBLACKPINKは5位を記録した」と明らかにした。

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  • BOYNEXTDOOR「2025 SBS歌謡大典」で魅力的なパフォーマンスを披露!コラボステージも話題に

    BOYNEXTDOOR「2025 SBS歌謡大典」で魅力的なパフォーマンスを披露!コラボステージも話題に

    BOYNEXTDOORが年末特集番組で、冬の感性あふれるステージを披露した。BOYNEXTDOORは25日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「2025 SBS歌謡大典」に出演した。彼らはデジタルシングル「今日だけ I LOVE YOU」と4thミニアルバム「No Genre」の収録曲「123-78」をキャロルバージョンにアレンジして披露した。「今日だけ I LOVE YOU」は今年最高のヒット曲らしく、サビでは観客の力強いテチャン(歌に沿って一緒に歌うこと)が会場いっぱいに響き渡った。続く「123-78」のステージは、温かく甘い雰囲気が際立った。メンバーたちは、ペアダンスにタップダンスを追加したダンスブレイクで盛り上がりを加えた。透き通った歌唱力に軽快なパフォーマンスが加わり、楽しさを倍増させた。メンバーのウンハクのコラボステージも見どころだった。彼は、ILLITのウォンヒと息を合わせたIUの「Merry Christmas In Advance」を通じて、可愛らしいビジュアルと愛らしい魅力をアピール。年末の特別ステージを披露しているBOYNEXTDOORの活躍は、今後も続く。メンバーたちは、27日に「COUNTDOWN JAPAN 25/26」、30日に「第67回 輝く! 日本レコード大賞」、31日にMBC「2025 MBC歌謡大祭典」「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026」などに出演。優れた歌唱力とパフォーマンスを兼ね備えた公演強者として浮上した彼らのパフォーマンスに期待が高まる。BOYNEXTDOORは各年間チャートで存在感を示している。「今日だけ I LOVE YOU」は、韓国TikTokの年末決算「Year In Music」でK-POPグループの中で最も高い4位に上がった。韓国Apple Musicの「年間トップ100」では全体ボーイズグループを通じて最高順位である7位に。MelOnの月間チャートでは1月から11月まで上位圏に名を連ねた。また、イギリスNMEが選定した「今年のベストK-POPソング25」とアメリカAmazon Musicが発表した「ベスト オブ 2025」K-POP部門に入った。

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  • BOYNEXTDOOR、日本初の冠トークバラエティ番組が放送決定!2026年4月よりスタート

    BOYNEXTDOOR、日本初の冠トークバラエティ番組が放送決定!2026年4月よりスタート

    BOYNEXTDOORによる日本初・冠トークバラエティ番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」が2026年4月より放送される。2023年にHYBE MUSIC GROUPレーベルのKOZ ENTERTAINMENTからデビューしたBOYNEXTDOOR。翌年2024年には日本デビューも果たし、親しみやすいサウンドやハイクオリティなパフォーマンスで人気を集める実力派の6人ボーイズグループだ。そんなBOYNEXTDOORの日本初の冠番組がスタートする。次世代を担うボーイズグループとして、大きな期待が寄せられ、世界中に多くのファンを抱える彼らがこっそり抱える1つの悩みそれは「まだ日本のトモダチが少ないこと」。この番組は、BOYNEXTDOORの6人が集う架空の空間トモダチベースにアーティストや俳優など様々なゲストが登場!BOYNEXTDOORとゲストが一緒に遊び、語り合い、そして番組が終わる頃にはトモダチになる! BOYNEXTDOORのオトモダチ作りに寄り添う、オリジナリティ溢れるトークバラエティ番組だ。ゲストとの会話の中で垣間見える、メンバーの自然体の素顔にもぜひ注目してほしい。放送決定にあたり、メンバー全員から意気込みコメントが到着した。◆ソンホ日本で初めての冠番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」がスタートします! このような素敵な機会をいただけて本当に嬉しいです。毎週、僕たちのいろいろな姿を見ていただけると思うので、楽しみにしていてください!◆リウ日本で冠番組をさせていただけるなんて夢みたいです! 番組を通して、僕たちの自然体な姿や、メンバー同士の仲いい雰囲気をお届けできると思います。ぜひご覧ください!◆ジェヒョン僕たちの初めての冠番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」の放送が決定しました! 撮影までに日本語の勉強をがんばってトモダチをいっぱい作ります! 期待してください!◆テサン4月から3ヶ月間、皆さんに楽しい時間を届けられるように頑張ります!「トモダチベース」にゲストの方が来てくださるのが本当に楽しみです。今からワクワクしています!◆イハン撮影がとても楽しみです!「BOYNEXTDOOR トモダチベース」を通して、僕たちの親しみやすい魅力を届けたいです! 最近「ゼルダの伝説」をしながら日本語を勉強しているので、僕の日本語にも注目してください!◆ウナク僕たちの冠番組が来年4月から放送されることになりました! BOYNEXTDOORを初めて見る方々、ゲストの皆さん、そしてもちろんONEDOORにも楽しんでもらえるように番組を盛り上げていきます! いっぱいトモダチを作りたいです!・除隊したNCT テヨンの姿も!東方神起 ユンホ&Stray Kidsら「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに続々登場・【PHOTO】BOYNEXTDOOR「COUNTDOWN JAPAN 25/26」のため日本へ出国■放送情報「BOYNEXTDOOR トモダチベース」放送日:2026年4月11日(土)14:30~初回放送 以降、毎週土曜日14:30~15:00 日本テレビにて放送予定(全8回)見逃し配信:番組放送後Hulu、TVer、日テレTADAにて配信スタート(予定)■関連リンク「BOYNEXTDOOR トモダチベース」公式X

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  • 【PHOTO】BOYNEXTDOOR「COUNTDOWN JAPAN 25/26」のため日本へ出国

    【PHOTO】BOYNEXTDOOR「COUNTDOWN JAPAN 25/26」のため日本へ出国

    26日午前、BOYNEXTDOORが「COUNTDOWN JAPAN 25/26」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。「COUNTDOWN JAPAN 25/26」は、12月27日から31日までの5日間、千葉・幕張メッセで開かれる。BOYNEXTDOORは27日にステージを披露する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】BOYNEXTDOOR「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに登場・LE SSERAFIMからBOYNEXTDOOR、TWSまで!「COUNTDOWN JAPAN 25/26」第1弾出演アーティストを発表

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