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キム・ドフン、Netflixバラエティの撮影控え…自己流の訓練法を明かす「本当に死ぬかと思った」

Newsen
写真=Newsen DB
俳優のキム・ドフンが、Netflixオリジナルバラエティ「エージェント・オブ・ミステリー2」に出演した感想を明かした。

本日(19日)午前、ソウル市麻浦(マポ)区ホテルナルソウルMギャラリーにて「エージェント・オブ・ミステリー2」の制作発表会が開催され、イ・ヨンジン、ジョン・パク、Girl's Dayのヘリ、キム・ドフン、aespaのKARINA、Gabee、プロデューサーのチョン・ジョンヨン、キム・ソグ、イ・ウォンギが出席した。

シーズン1に続き、シーズン2にも合流したキム・ドフンは「予告編を見ると、KARINAさんが『死ぬよりはマシだ』と言っていたが、僕は本当に死ぬかと思った。死ぬかもしれないという覚悟で臨んだ。シーズン1も僕にとって非常に強烈な印象を与えた番組だったが、シーズン2はそれ以上で、皆さんがご覧になっても面白いのではないかと思う」と伝えた。

シーズン2の撮影を控え、別途準備したことがあったかという質問に、彼は「シーズン1を撮影しながら、無駄な意地を張って事を台無しにしてはいけないという考えが浮かんだ。それで度胸を鍛えた」と答えた。

キム・ドフンは「例えば照明を消してシャワーを浴びる、ホラーのラジオをつけて眠る、不意に幽霊を思い浮かべるなどの訓練をした」と付け加えた。ヘリは「それでもああだったのか」と尋ね、キム・ドフンは「それでその程度だった。やっていなかったら大変なことになっていた」と答えて笑いを誘った。

「エージェント・オブ・ミステリー2」は科学的に説明できない奇妙な事件を追跡し、解決するアドベンチャー推理バラエティだ。「大脱出」「女子高推理部」「悪魔の計略 ~デビルズ・プラン~」など、多数の推理バラエティを手掛けたチョン・ジョンヨンプロデューサーが2024年に披露して反響を呼んだ作品の第2弾となる。

「エージェント・オブ・ミステリー2」は2月27日、Netflixを通じて公開される。

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元記事配信日時 : 
記者 : 
ファン・ヘジン

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