メリーベリーラブ
記事一覧

チ・チャンウク、今田美桜との“言語を超えたケミストリー”とは?新ドラマ「メリーベリーラブ」役作りのこだわりを語る
日本テレビと韓国のトップスタジオCJ ENMが初の共同プロジェクトとして話題を集める10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」(10月7日スタート、毎週水曜よる10時放送/ディズニープラスで世界配信)。作品タイトル「メリーベリーラブ」のベリー(イチゴ)にちなみ、キャスト陣の素顔とドラマの魅力に迫るスペシャルインタビュー企画「15(イチゴ)の質問」。久間田琳加、ナム・ユンス、今田美桜に続き、W主演を務めるチ・チャンウク(イ・ユビン役)の回答が解禁された。インタビューでは、W主演を務める今田美桜(白浜夏凛役)との撮影現場でのほほ笑ましいやり取りや言葉の壁を超えた芝居、福岡ロケでの思い出の味、そして完璧主義なキャラクターに込めた思いについて語っている。国境や言語の垣根を超え、互いへのリスペクトと笑顔で豊かなケミストリーを作り上げたチ・チャンウク。完璧主義な男が挫折を経て、愛と人とのつながりの尊さに気づいていく人間味あふれる姿は、見る者の心を温かく包み込んでくれる。日韓のトップスターと実力派スタッフ陣が融合して届けるロマンティック・ラブコメディ「メリーベリーラブ」は、10月7日(水)よる10時より日本テレビ系にて放送開始(ディズニープラスにて世界配信)。Q1 「大失敗した完璧な空間プランナー(ユビン)」。演じる中で、ご自身の役に一番愛着を感じたポイントはどこですか?チ・チャンウク:ユビンは成功や成果を追い求める完璧主義者で、一見クールな人物に見えます。しかし、韓国である事件によって全てを失い、優しく温かい夏凛と出会うことで成長していきます。仕事への責任感や自分を追い込んでしまう部分は僕自身とも共通点があり、失敗から立ち直ろうとする姿も含めて、とても魅力的なキャラクターだと感じています。Q2 ユビンと夏凛として出会い、物語を彩るお二人ですが、お互いに対する「第一印象」と「魅力」を教えてください。チ・チャンウク:美桜さんに最初にお会いした時は少し内気な印象があり、国も違うので言葉やコミュニケーションの壁がないか心配していました。ですが、撮影が進んで打ち解けていくと、本当に面白くて周囲を和ませてくれる方だと分かりました。その良いギャップと明るさが彼女の大きな魅力だと思います。Q3 チ・チャンウクさんから見た「今田美桜さんの夏凛らしさ」など、相手のハマり役だと思うポイントはどこですか?チ・チャンウク:美桜さんは本当にリアクションが豊かで面白いんです! 特に「え!?」という時のリアクションがとてもかわいらしくて笑いを誘うので、現場でよくまねをしたり、「え?」の一言だけで会話を楽しんだりしていました。そんな彼女の自然な魅力や素の明るさが、夏凛の愛らしさにピッタリ重なっていると感じます。Q4 空間プランナーとイチゴ農家という爽やかなお二人ですが、一緒にお芝居をしていて「二人だからこそ出せた空気感」はどんなところですか?チ・チャンウク:言葉が違うので、最初は難しい部分もあるのではないかと思っていたのですが、実際に現場に入ってみると、言葉の違いによる不便さを大きく感じることはありませんでした。お互いに笑うポイントやユーモアの感覚もよく合っていて、そういう部分でも自然に息が合っているなと感じたと思います。そのおかげで、現場の雰囲気もいつも良く、リラックスして演じることができました。Q5 演じる上で「実はここにちょっとしたクセやこだわりを意識していた」という、ユビンの隠れた注目ポイントがあれば教えてください。チ・チャンウク:日本語があまり得意ではない韓国人の姿を、できるだけ自然に表現したいと思っていました。単に「日本語が話せない人」に見せるのではなく、どう表現すれば不自然にならず、なおかつかわいらしく、面白く感じてもらえるのか、かなり悩みました。そのため、現場でも日本の関係者の方やスタッフの方にたくさん質問しながら、細かい部分まで調整していきました。Q6 ロケ撮影の合間に食べたおいしかったものは? 思い出深いエピソードはありますか?チ・チャンウク:福岡で撮影していたとき、屋台のラーメンにすっかりハマっていたのを覚えています。宿泊していたところのすぐ目の前にお店があって、しばらくの間は撮影が終わると、ほぼ毎日のように通うほどよく食べていました。Q7 物語の舞台である「茶呂島(ちゃろしま)」での撮影の思い出、お気に入りのロケーションなどありますか?チ・チャンウク:能古島という実在する島で撮影をしたのですが、船に乗って島を行き来しながら通勤するように現場に通った経験がすごく新鮮で楽しかったです。劇中の夏凛の家もそこにあって、周囲の風景が本当にきれいでした。Q8 撮影で、「これは画面に映えたら絶対にキュンとする!」と感じたシーンは?チ・チャンウク:言葉が完璧に通じなくても、お互いの気持ちを理解し合い、感情を分かち合えるということ自体がすごくロマンチックに感じられました。つたない言葉でなんとか気持ちを伝えようとする姿もかわいらしいですし、そうしたささやかな瞬間が、視聴者の皆さんにも愛おしくキュートに映るのではないかと思います。Q9 劇中同様、実際の現場でも言葉の違いがあったかと思いますが、お二人でどのようにコミュニケーションを深めてお芝居にいかしましたか?チ・チャンウク:撮影現場の外では、主に通訳さんを通じてやり取りをし、時々僕が知っている短い日本語や翻訳機を使って会話をしました。そうやって現場の外でもコミュニケーションを取り続けたことで自然と仲が深まり、現場の雰囲気もよりリラックスしたものになったのだと思います。そうした関係性や雰囲気が、実際の撮影でもシーンごとに自然と溶け込んでいるのではないでしょうか。Q10 ラブだけでなく、クスッと笑えるコメディー要素も満載の本作。演じていて一番楽しかったシーンはどこですか?チ・チャンウク:劇中、ユビンと夏凛がテンポよく掛け合いをするコメディシーンが多くて、最初は少し心配でもありました。言語も違いますし、コメディーは間やタイミングが大事ですから。ですが、いざ撮影に入ってみると美桜さんと息がぴったり合って、お互いにやり取りするタイミングも自然とかみ合っていき、面白いシーンがたくさん生まれたのではないかと思います。Q11 自身の役、あるいは相手の役のセリフで、特に心に残っている言葉を教えてください。チ・チャンウク:夏凛が自分の病を、星が落ちることに例えるセリフがあるのですが。そのシーンが特に印象に残っています。もちろん、セリフそのものも素敵だったのですが、僕はそのシーンの雰囲気や、二人の姿のほうがより印象に残っている気がします。そこから、お互いが初めて素直に心を開いて、少しずつ距離が近づいていく瞬間なんです。二人の関係にとっても大切なシーンなので、特に記憶に残っています。Q12 日本と韓国との共同作品で、いつもとは異なる環境での撮影はどうでしたか?チ・チャンウク:日本のチームと一緒に仕事をするのは今回が初めてだったので、撮影前からとても楽しみにしていました。日本の俳優の方々との息や現場の雰囲気、仕事の進め方はどのように違うのだろうと興味もありました。実際に撮影をしながら、日本でしばらく生活することになりましたが、その経験自体が僕にとってとても新鮮で、楽しかったです。個人的にも、とても印象に残る経験になったと思います。Q13 人生の壁にぶつかっているユビン。もし今、ご自身が演じた役に一言声をかけてあげられるなら、どんな言葉をかけたいですか?チ・チャンウク:人生の中で、何か目標を達成したり、成果を得たりすることも大切ですが、それだけがすべてではないと思います。時には周りを見渡して、自分がこれまで気づけなかったものの中に、本当に大切なものは何なのかを考えてみることも必要なのではないかと思います。この作品をご覧になる皆さんにも、それぞれの人生の中で、自分にとって本当に価値のあるもの、大切なものを見つけていただけたらうれしいです。Q14 「植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。」という言葉のように、ドラマを通してお二人の目線から受け取ったメッセージは何ですか?チ・チャンウク:「ユビン」を演じながら、いろいろなことを考えました。仕事や目標、成果を追い求めることももちろん大切ですが、結局、それ以上に大切なのは「人」なのではないかと、何度も思いました。どんな成果を成し遂げたかよりも、自分のそばにどんな人がいて、その人たちとどのように心を通わせながら生きていくのか。その方が、もしかしたら大切なのかもしれないと思いました。Q15 「メリーベリーラブ」視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。チ・チャンウク:以前から日本とのコラボ作品に出たいと思っていた中で、自分にピッタリで日本の皆さんにも親しんでもらえる役に巡り合えてワクワクしていました。完璧主義の韓国人男性と心優しい日本人女性が、どんなふうに愛を見つけて成長していくのか。明るくポップで愛があふれる作品ですので、ぜひ楽しみに見守ってください!■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト

今田美桜、チ・チャンウクとの日常会話が実際のセリフに…新ドラマ「メリーベリーラブ」制作秘話を語る
日本テレビと韓国のトップスタジオCJ ENMが初の共同プロジェクトとして話題を集める10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」(10月7日スタート、毎週水曜よる10時放送/ディズニープラスで世界配信)。この度、本作のタイトル「メリーベリーラブ」のベリー(イチゴ)にちなみ、キャスト陣の素顔とドラマの魅力に迫るスペシャルインタビュー企画「15(イチゴ)の質問」が始動。これまでに公開された久間田琳加、ナム・ユンスに続き、W主演を務める今田美桜(白浜夏凛役)の回答が解禁された。インタビューでは、懸命に生きる夏凛への愛着や、半年間の撮影をともに走り抜けたチ・チャンウク(イ・ユビン役)のプロフェッショナルな姿、韓国スタッフとのコミュニケーションから得た刺激、そして「日常会話がそのまま劇中のセリフになった」という制作秘話について語っている。不器用ながらも前を向いて歩む夏凛に寄り添い、役に注ぎ込んだ深い愛情と柔らかな笑顔で現場を彩った今田美桜。言葉の違いや文化の垣根を超え、現場で紡ぎ出されたリアルで愛おしい空気感は、画面を通して世界中の観客の心を温かく満たしてくれる。日韓のキャスト・スタッフが手を携えて紡ぎ出す注目のロマンティック・ラブコメディ「メリーベリーラブ」は、10月7日(水)よる10時より日本テレビ系にて放送開始。Q1 ひたむきな農業女子(夏凛)を演じる中で、ご自身の役に一番愛着を感じたポイントはどこですか?今田美桜:夏凛は懸命にイチゴを育てる明るく活発な子ですが、病気やトラウマゆえに人間関係にはすごく臆病なんです。人前で見せる姿と内面のギャップに私自身も共感しました。そして、夏凛がユビンと出会ったことで、少しずつ成長していく過程には、演じていてもすごく愛着が湧きました。Q2 ユビンと夏凛として出会い、物語を彩るお二人ですが、お互いに対する「第一印象」と「魅力」を教えてください。今田美桜:チ・チャンウクさんと初めてお会いした時から「すごくお優しい方だな」という印象でした。とてもお忙しいはずなのに、半年近くあった撮影期間中ずっと明るく現場を引っ張ってくださって、その温かいお人柄と明るさに私自身すごく助けられていましたし、そこが魅力だと思います。Q3 今田さんから見た「チ・チャンウクさんのユビンらしさ」など、相手のハマり役だと思うポイントはどこですか?今田美桜:ユビンというキャラクターは完璧主義者なのですが、まさにチャンウクさんご自身のプロフェッショナルな姿がユビンそのものだなと感じていました! ユビンと夏凛の距離が深まるにつれて日本語のセリフが増えていく中で、現場で急遽セリフが変わっても、すぐに完璧にこなされるんです。その姿を見るたびに「本当にすごい!」と驚かされていました。Q4 空間プランナーとイチゴ農家という爽やかなお二人ですが、一緒にお芝居をしていて「二人だからこそ出せた空気感」はどんなところですか?今田美桜:潮干狩りをして足がもつれて倒れ込むというシーンがありまして、泥の中なので何度もテイクを重ねられないのですが、一回でオッケーだったので息がぴったり合ったんじゃないかなと思います。Q5 演じる上で「実はここにちょっとしたクセやこだわりを意識していた」という、夏凛の隠れた注目ポイントがあれば教えてください。今田美桜:元気で明るいんだけど、時にはユビンにプリプリ怒ったり、気分がちょっと沈む瞬間があったりと、感情が割と分かりやすい子。どこかかわいらしさを忘れないようにしたいなと思っていました。お互い韓国の男性と日本の女性で、言葉がスムーズにはいかない会話のシーンとかもたくさんあって、それを一生懸命にお互いに伝えようとしている姿とか、とにかくそれぞれのキャラクターがかわいらしいんです。Q6 ロケ撮影の合間に食べたおいしかったものはありますか? 思い出深いエピソードはありますか?今田美桜:サムギョプサルを食べました。大好きです。そして撮影の間で聞いて素敵だなと思ったのが、韓国では雨の日にチヂミを食べるそうで。理由があって、チヂミを焼く音が雨の音に似ているからという。とても素敵な情緒のある文化だなと思いました。雨が降るとそれを思い出します。Q7 物語の舞台である「茶呂島(ちゃろしま)」での撮影の思い出、お気に入りのロケーションなどありますか?今田美桜:セットでとても大きくて素敵なお家を建ててくださっていました。縁側からイチゴ畑や野菜畑が見えて、菜の花がたくさんあるその先に海が見える。本当に住みたいくらい素敵なお家でした。ちょうど冬が明けて春になるところの撮影だったので、菜の花が伸びてくる感じとかも見られて、島の時間の流れみたいなものを経験できた気がして、すごく素敵な場所でした。Q8 撮影で、「これは画面に映えたら絶対にキュンとする!」と感じたシーンはありますか?今田美桜:大きなイベントで夏凛がお花をプレゼントしてもらうシーンがあります。そこはとてもかわいくて、出来上がった映像はもちろん、撮っていてもキュンとしました。Q9 劇中同様、実際の現場でも言葉の違いがあったかと思いますが、お二人でどのようにコミュニケーションを深めてお芝居にいかしましたか?今田美桜:言葉や文化が違う中での撮影はすごく新しい挑戦でしたが、現場で話して生まれる空気感を大切にしていました。韓国と日本の様々な違い、逆に同じことなど普段の会話からヒントを得ることがたくさんありました。実際チャンウクさんと私で話していた何気ない会話をそのままセリフで使ったり。その場で流れている空気をお互いに大切にしていたからこそ、言葉の壁を超えたリアルな掛け合いができたのかなと思っています。Q10 ラブだけでなく、クスッと笑えるコメディー要素も満載の本作。演じていて一番楽しかったシーンはどこですか?今田美桜:いっぱい現場でこけたんですよ。私も笑いが止まらなかったんですけど、チャンウクさんも笑ってくださって助かりました。Q11 自身の役、あるいは相手の役のセリフで、特に心に残っている言葉を教えてください。今田美桜:自分の病に対して「星が落ちるみたいだなって思ってる」というセリフに夏凛の大変だけど前向きな気持ちが表れていて好きです。Q12 日本と韓国との共同作品で、いつもとは異なる環境での撮影はどうでしたか?今田美桜:日韓共同制作というのが初めてで、撮影部、照明部も韓国のスタッフさんが多かったです。撮影方法は大きく変わらなかったと思うんですけど、こうやって皆さんが韓国のドラマを作られているんだなと知ることができました。そして韓国の皆さんが日本に来られて長い撮影をするというのは相当体にも心にも大変だと思うんですけど、それでもみなさんすごく明るくて、人として素敵だなと感じて、そういう部分でも学びを得られてありがたいなと思いました。Q13 一人で頑張りすぎる夏凛。もし今、ご自身が演じた役に一言声をかけてあげられるなら、どんな言葉をかけたいですか?今田美桜:괜찮아!(ケンチャナ!/大丈夫!)Q14「植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。」という言葉のように、ドラマを通してお二人の目線から受け取ったメッセージは何ですか?今田美桜:一歩を踏み出すことは中々怖くて難しいけれど、誰かと一緒ならその大きな一歩を乗り越えられる。そんな優しい勇気と一緒に柔らかく心温まるものを届けられたらと思います。Q15「メリーベリーラブ」視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。今田美桜:登場人物みんなが愛らしく、クスッと笑えて心が温まるドラマです。言葉や文化の壁を超えて二人が少しずつ距離を縮めていく過程や、登場人物たちの恋の行方を、ぜひ世界中の皆さんに温かく見守っていただけたらうれしいです!・ナム・ユンス、キュンとするシーンや心に残るセリフとは?新ドラマ「メリーベリーラブ」撮影裏話を語る・KangNamら7人が集結!チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」新たなキャスト陣を一挙発表■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト

ナム・ユンス、キュンとするシーンや心に残るセリフとは?新ドラマ「メリーベリーラブ」撮影裏話を語る
日本テレビと韓国のトップスタジオCJ ENMが初の共同プロジェクトとして話題を集める10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」(10月7日スタート、毎週水曜よる10時放送/ディズニープラスで世界配信)。この度、本作のタイトル「メリーベリーラブ」のベリー(イチゴ)にちなみ、キャスト陣の素顔とドラマの魅力に迫るスペシャルインタビュー企画「15(イチゴ)の質問」が始動。第1弾の久間田琳加に続き、第2弾として、茶呂島(ちゃろしま)のスーパー「朝日商会」で働くワーキングホリデーの青年、パク・クナム役を演じるナム・ユンスの回答が公開された。インタビューでは、異国の地で生きる役に寄せる共感や、自ら「俺」と言い換える役作りのこだわり、そして言葉の壁を超えて深まった久間田琳加との温かいケミストリーについて語っている。言葉の壁を感じさせない真心と、役に寄り添う一途なアプローチでクナムというキャラクターに命を吹き込んだナム・ユンス。久間田琳加演じる麻理との軽妙で温かいやり取りは、見る人の心を和ませてくれるはず。日韓のキャスト・スタッフが手を携えて紡ぎ出す注目のロマンティック・ラブコメディ「メリーベリーラブ」は、10月7日(水)よる10時より日本テレビ系にて放送開始。Q1 韓国から来たワーホリ青年クナムを演じる中で、ご自身の役に一番愛着を感じたポイントはどこですか?ナム・ユンス:クナムというキャラクターに愛着を感じた一番の理由は、遠い異国でワーキングホリデーをしながら生きる多くの若者の気持ちを、少しでも理解し経験できた点です。クナムのように実際にワーキングホリデーをした経験はありませんが、僕自身も長期間日本に滞在しながら似たような環境で撮影をしているので、クナムの抱く感情に共感できました。見知らぬ場所で生活していると寂しさを感じる瞬間もありますし、慣れない環境に適応しなければならない難しさもありますよね。そういった感情が、クナムを演じながら自然と思い浮かびました。Q2 クナムと麻理として出会い、物語を彩るお二人ですが、お互いの役柄に対する「第一印象」と「魅力」を教えてください。ナム・ユンス:麻理に初めて会った時は、落ち着いていて凜とした、自分だけの雰囲気を持っている人だと感じました。島という空間でカフェを運営している姿が、とても素晴らしくてかっこいいと思いました。ドラマが進むにつれて、麻理の思っていたよりも温かくて優しい姿が見えてくるのですが、細やかに気配りをしてくれて、自分が大切に思う人には真心を尽くす姿が大きな魅力として伝わってきます。Q3 ナム・ユンスさんから見た「久間田琳加さんの麻理らしさ」など、相手のハマり役だと思うポイントはどこですか?ナム・ユンス:僕が思う、久間田琳加さんの麻理らしい点は、人に接する時の温かさと優しさだと思います。琳加さんから先に気さくに近づいてきてくれて、自然にその場の雰囲気を和ませてくれたので、僕もすぐに打ち解けることができました。そんな姿が麻理と本当に似ていると思いました。Q4 ワーホリ青年とカフェ店主という爽やかなお二人ですが、一緒にお芝居をしていて「二人だからこそ出せた空気感」はどんなところですか?ナム・ユンス:久間田琳加さんと撮影しながら、お互いに冗談もたくさん言って打ち解けられたので、カメラの前でも無理に雰囲気を作るよりは、自然に笑い合ってお互いを見つめる瞬間が多かったです。そんな心地よさが、クナムと麻理の関係にもよくにじみ出ていると思います。Q5 演じる上で「実はここにちょっとしたクセやこだわりを意識していた」という、クナムの隠れた注目ポイントがあれば教えてください。ナム・ユンス:クナムというキャラクターは、麻理に誰よりもかっこいい男として見られたいという気持ちが強いようです。そのため、自分を表現する時も普段使う「僕」ではなく「俺」と表現するのですが、そういった部分から麻理にかっこよく見られたいクナムの気持ちが感じられて、僕も演じながら可愛いなと思いました。表向きはより男らしくて頼もしい姿を見せようとしますが、その内面には麻理によく思われたい、愛されたいという純粋な気持ちがあるんです。そんなクナムの不器用だけど真っすぐな姿が、かえってさらに愛おしく感じられました。Q6 ロケ撮影の合間に食べたおいしかったものはありますか? また、思い出深いエピソードはありますか?ナム・ユンス:撮影をしていて記憶に残る瞬間が本当に多かったです。その中でも、茶呂島や撮影現場のあちこちで食べた日本の家庭料理のお弁当を時々思い出します。撮影スケジュールが忙しかったので、その時は無我夢中で食べていたように思いますが、今振り返ってみると、その食事さえも作品を一緒に作り上げていった大切な思い出として残っています。Q7 物語の舞台である「茶呂島(ちゃろしま)」での撮影の思い出、お気に入りのロケーションなどありますか?ナム・ユンス:撮影中、少し時間が空いたので茶呂島のロケーションを歩いて回ったことがあるのですが、その時は本当に少しだけ旅行に来たような気分になりました。見慣れない風景の中をゆっくりと歩きながらロケーションの雰囲気を感じられて、撮影で来た場所ではありますが、少しの間だけでも旅行気分を満喫できてよかったです。だから今回の作品は、演技や撮影に関する記憶だけでなく、そこで食べたものや風景、そして少しだけ歩いたロケーションの様子まで、長く記憶に残っています。Q8 撮影で、「これは画面に映えたら絶対にキュンとする!」と感じたシーンはありますか?ナム・ユンス:劇中で麻理に気持ちを表現する時は、少し優しくて可愛い話し方が自然と出てきました。麻理に対するクナムの気持ちが本心として伝わってほしいという思いが強かったので、言葉や行動の一つ一つにも相手を気遣い、配慮する姿をたくさん見せようとしました。このような二人の姿を見れば、視聴者の皆さんもきっと気に入ってくださるのではないかとも思いました。大げさな愛の表現よりも、日常の中でお互いを気遣い、ささいなことにも心を砕く姿の方が、かえって温かく感じられるのではないでしょうか。Q9 劇中同様、実際の現場でも言葉の違いがあったかと思いますが、お二人でどのようにコミュニケーションを深めてお芝居にいかしましたか?ナム・ユンス:普段二人で話す時は、翻訳アプリを使って会話をしていました。お互いの言語を勉強して、簡単な会話をたくさんしました。単語とボディランゲージを通して、お互いを理解し合いました。演技的な話をする時は、通訳さんを介して話しました。どうしても難しい単語が出てくるので、それは絶対に必要不可欠な部分でした。実際に撮影する時は、言葉ではなく真心で感情を伝えると、不思議なことにお互い何を言っているのかがわかりました。Q10 ラブだけでなく、クスッと笑えるコメディ要素も満載の本作。演じていて一番楽しかったシーンはどこですか?ナム・ユンス:ドラマの中で茶呂島であるイベントがあるのですが、そこで僕の華麗な姿をご覧いただけると思います。恥ずかしくて照れくさかったですが、一生懸命やりました! 撮影の時、多くの方が僕の姿を見てたくさん笑っていたんです。これ以上言うとネタバレになりそうなので、ぜひ! ドラマで確認してください。Q11 ご自身の役、あるいは相手の役のセリフで、特に心に残っている言葉を教えてください。ナム・ユンス:ずっと「麻理ちゃん~!」と呼んでいた気がします。他の方には「さん」付けをするんですが、麻理にだけは「ちゃん」を付けます。この場面はぜひドラマで確認してください。Q12 撮影を重ねる中で見えてきた、相手の「実はこんな一面があったんだ!」という新発見はありましたか?ナム・ユンス:撮影を重ねるにつれ、最初は気づかなかった久間田琳加さんの新しい姿を見ることができました。思っていたよりすごくおちゃめで、本当に可愛い面がたくさんあって、撮影しながらそういう姿を見るたびに面白くて楽しかったです。最初は初対面でしたし言葉の壁があるので、コミュニケーションを取るのが簡単ではありませんでしたが、より重要なのは結局「心」なんだということを感じられました。同じ言葉を使わなくても、お互いを理解しようとする気持ちさえあれば十分に近づけるんです。その過程で、お互いの表現が友達のように、あるいは妹と兄のような関係のように自然と出てきましたね。Q13 茶呂島で懸命に生きているクナム。もし今、ご自身が演じた役に一言声をかけてあげられるなら、どんな言葉をかけたいですか?ナム・ユンス:「クナム!! つらいことがあっても黙々と自分の居場所で耐えて一生懸命生きる姿が、少し気にかかるし可哀想にも思うけれど、自ら何かのために一生懸命生きているその姿は、誰よりもかっこよくて立派だ」と言ってあげたいです。Q14「植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。」という言葉のように、ドラマを通してクナムと麻理のお二人の目線から受け取ったメッセージは何ですか?ナム・ユンス:愛も心も、表現してあげてこそ、その分育つんだと思います。お互いを見守り、表現する過程で少しずつ作られていくような気がします。このドラマを通して、視聴者の皆さんもそれぞれの生きる過程の中で、大切な人たちにもう一度愛を表現してみてはいかがでしょうか。Q15「メリーベリーラブ」視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。ナム・ユンス:日本テレビ、そしてディズニープラスで「メリーベリーラブ」をご覧の皆様、こんにちは。僕たちのドラマを待っていてくださった皆様へ、良い作品でお目にかかれるよう一生懸命準備しました。たくさんの関心と愛と共に待っていてください。それまで健康に気をつけて、あともう少しだけ待っていてくださいね! よろしくお願いします!・ナム・ユンスの男気あふれるギャップとは?久間田琳加、新ドラマ「メリーベリーラブ」撮影裏話を語る・KangNamら7人が集結!チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」新たなキャスト陣を一挙発表■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト

ナム・ユンスの“男気あふれるギャップ”とは?久間田琳加、新ドラマ「メリーベリーラブ」撮影裏話を語る
日本テレビと韓国のトップスタジオCJ ENMが初の共同プロジェクトとして話題を集める10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」(10月7日スタート、毎週水曜よる10時放送/ディズニープラスで世界配信)。この度、本作のタイトル「メリーベリーラブ」のベリー(イチゴ)にちなみ、キャスト陣の素顔とドラマの魅力に迫るスペシャルインタビュー企画「15(イチゴ)の質問」が始動。その第1弾として、白浜夏凛(今田美桜)の親友、水野麻理役を演じる久間田琳加の回答が公開された。インタビューでは、共演するナム・ユンス(パク・クナム役)との現場でのエピソードや言葉の壁を越えたコミュニケーション、胸キュン必至の名場面について明かしている。国境や言葉の違いを超えて心を通わせていく登場人物たちの姿を、ポップで心温まる掛け合いとともに丁寧に演じた久間田琳加。二人のロマンスと成長のドラマが、物語をどのように彩るのか期待が高まる。日韓の豪華キャスト陣が送る注目のロマンティック・ラブコメディ「メリーベリーラブ」は、10月7日(水)よる10時より日本テレビ系にて放送開始。Q1 島のカフェ店主・麻理を演じる中で、ご自身の役に一番愛着を感じたポイントはどこですか?久間田琳加:相手のことはお見通しなのに、自分のことになると不器用になるところが可愛らしいと思いました。Q2 クナムと麻理として出会い、物語を彩るお二人ですが、お互いの役柄に対する「第一印象」と「魅力」を教えてください。久間田琳加:クナムの第一印象は、真っすぐ。魅力は言動や行動でしっかり伝えてくれるところ、です。Q3 久間田さんから見た「ナム・ユンスさんのクナムらしさ」など、相手のハマり役だと思うポイントはどこですか?久間田琳加:優しい笑顔が、クナムそのままだなと思いました。Q4 ワーホリ青年とカフェ店主という爽やかなお二人ですが、一緒にお芝居をしていて「二人だからこそ出せた空気感」はどんなところですか?久間田琳加:腕を組んで気合を入れたりするシーンなど、ポップなお芝居は私たちにしかできないと思い、話し合いながら作っていきました。Q5 演じる上で「実はここにちょっとしたクセやこだわりを意識していた」という、麻理の隠れた注目ポイントがあれば教えてください。久間田琳加:笑顔かと思ったら突然落ち込んだり、疲れていると思ったら突然怒ったり、喜怒哀楽を大切にしていました。Q6 ロケ撮影の合間に食べたおいしかったものは? 思い出深いエピソードはありますか?久間田琳加:ナム・ユンスさんが韓国からキムチを持ってきてくださって、そのキムチがすごくおいしかったです。そのようにコミュニケーションを取ってくださったことがありがたかったです。Q7 物語の舞台である「茶呂島(ちゃろしま)」での撮影の思い出、お気に入りのロケーションなどありますか?久間田琳加:クナムとの出会いのシーンの、海の見える丘です!Q8 撮影で、「これは画面に映えたら絶対にキュンとする!」と感じたシーンは?久間田琳加:麻理が1人でお酒を飲んでいた時に、クナムが麻理の居場所を当てて、手に持っていたお酒をぐいっと飲むところです。なかなか見られないクナムの男らしさに、キュンとすると思います。Q9 劇中同様、実際の現場でも言葉の違いがあったかと思いますが、お二人でどのようにコミュニケーションを深めてお芝居にいかしましたか?久間田琳加:アプリを使いながら会話するようにしていました。Q10 ラブだけでなく、クスッと笑えるコメディー要素も満載の本作。演じていて一番楽しかったシーンはどこですか?久間田琳加:あるシーンの撮影でクナムとかぶり物して、その撮影は人も多く恥ずかしかったですが、お互いの姿に笑っていました。Q11 自身の役、あるいは相手の役のセリフで、特に心に残っている言葉を教えてください。久間田琳加:「麻理ちゃんのカレーすごくおいしいです!」というセリフが、クナムの可愛らしさが全開で心に残っています。Q12 撮影を重ねる中で見えてきた、相手の「実はこんな一面があったんだ!」という新発見はありましたか?久間田琳加:クナムは膝丈のデニム衣装で寒そうだったのに、なかなかアウターを着なかったり、座って休憩しなかったり、男気のある方でした。Q13 茶呂島で懸命に生きている麻理。もし今、ご自身が演じた役に一言声をかけてあげられるなら、どんな言葉をかけたいですか?久間田琳加:自分の身の回りのこと、自分の心の声をよく聞いて!Q14 「植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。」という言葉のように、ドラマを通して麻理とクナムのお二人の目線から受け取ったメッセージは何ですか?久間田琳加:そこに愛情を注いでいけば、さらに大きなものになっていく、と感じました。Q15 「メリーベリーラブ」の視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。久間田琳加:クナムと麻理がより世界観を色付けられたらいいなと思いながら、演じました。コメディー要素もありながら、身近な人を大切にしたいと思う心温まるシーンもあるメリーベリーラブをたくさん愛してほしいです!■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト

チ・チャンウクも出演!日テレ「クイズフェスティバル2026秋」10月2日に放送決定…総勢27人が番組対抗の真剣バトルを展開
大会委員長・南原清隆、MC・二宮和也で送るSP番組「日テレ系クイズフェスティバル2026秋 ~豪華芸能人が平成の名物クイズに挑戦 SP~」が、10月2日(金)よる7時56分から放送することが決定した。日本テレビのこの秋始まる話題の新ドラマ、新バラエティーなど人気番組から総勢27名の豪華出演者陣が一堂に集結。韓国からは、新水曜ドラマ「メリーベリーラブ」チームとして俳優チ・チャンウクが出演。「マジカル頭脳パワー!!」や「宝探しアドベンチャー 謎解きバトル TORE!」「クイズ世界は SHOW by ショーバイ!!」など、日テレが誇る伝説番組の名物クイズ・ゲームに挑戦し、番組対抗の真剣バトルを繰り広げる。果たして、優勝するのはどのチームか。2013年まで放送された「宝探しアドベンチャー 謎解きバトル TORE!」の人気コーナー「崖の間」が再び復活! クイズの出題中、崖っぷちに立つ解答者の背後から迫り出す恐怖のブロック。正解しなければ奈落の底に突き落とされる極限状態で、解答者たちが追い詰められていく。「俺たちの箱根駅伝」チームの大泉洋・伊藤沙莉と、「仮面教師」チームの浅香航大・杢代和人が対戦。しかし、対戦相手が実は同じドラマに出演していることが判明し一同困惑!? 追い詰められた解答者たちのリアクションに注目だ。さらに、クイズ番組「マジカル頭脳パワー!!」で人気のリズム系ゲームが復活。「落~ちた落ちた、何が落ちた?」の後にお題が読み上げられ、そのお題に合わせたポーズを取るゲーム。例えば、「りんご」と読み上げられたら → 両手を前に出すポーズ、「カミナリ」と読み上げられれば → 両手でおへそを隠すポーズを取る、などテンポと反射神経、そしてお題に合ったポーズができるのか、記憶力の勝負!各チームから1人ずつ参戦し、8人で挑戦。隣の人の動きに誘われ、違うポーズを取ってしまったり瞬時の判断力が試されるゲームに全員がパニック寸前!?「日テレ系人気番組No.1決定戦」や、1990年代の「スーパークイズスペシャル」などで行われた、イス取りとクイズを組み合わせた懐かしのゲームも復活。音楽に合わせてイスのまわりを回るだけでなく、イスに座れなかった解答者も「敗者復活クイズ」に正解すれば、座っている人を指名して横取りが可能。指名する際は横取りしたい人の目の前に立ち、先輩後輩関係なく呼び捨てで「〇〇どけ!」と言わなければならない容赦なきバトルで、スタジオは大波乱。「マジカル頭脳パワー!!」で一世を風靡した声の早押しクイズ「マジカルシャウト」。「似たもの3択」「ひっかけクイズ」「穴うめシャウト」などさまざまな問題がランダムにテンポよく出題されていく。答えが思いつき次第、瞬発力でシャウト!しかし、解答者を悩ませるひっかけクイズが連発し、スタジオ大荒れ!?他にも、「世界一受けたい授業」で大人気だった「アハ体験」「超問クイズ」で行われていた、名曲のカバーやカラオケの歌声を聞いて、誰が歌っているのかを早押しで当てる「誰ミファシンガー」など、名物クイズが盛りだくさん。果たして、優勝するのはどのチームか!?「日テレ系クイズフェスティバル 2026 秋 ~豪華芸能人が平成の名物クイズに挑戦SP~」は、10月2日(金)19時56分から放送される。■番組情報「日テレ系クイズフェスティバル2026秋」放送日時:2026年10月2日(金)19時56分~22時54分<出演者>新土曜ドラマ「俺たちの箱根駅伝」チーム:大泉洋、伊藤沙莉、山下智久新水曜ドラマ「メリーベリーラブ」チーム:チ・チャンウク、今田美桜、久間田琳加新日曜ドラマ「ハイド&シーク 0秒前の彼女」チーム:福士蒼汰、志田彩良、風間俊介水曜プラチナイトドラマ「仮面教師~妻を亡くしたその日から」チーム:浅香航大、杢代和人、観月ありさ「HiGH&LOW」チーム:EXILE TAKAHIRO、川村壱馬(THE RAMPAGE)、前田公輝、陣(THE RAMPAGE)「THE FLOOR」チーム:小手伸也、谷まりあ、狩野英孝「ZIP&DayDay.」チーム:水卜麻美、佐々木美玲、武田真一、長谷川忍(シソンヌ)「ヒルナンデス!」チーム:井森美幸、関太(タイムマシーン3号)、山本浩司(タイムマシーン3号)、羽鳥慎一■関連リンク日本テレビ公式ホームぺージ

KangNamら7人が集結!チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」新たなキャスト陣を一挙発表
日本テレビと韓国のトップスタジオCJ ENMが初の共同プロジェクトとして制作する、10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」(10月7日スタート、毎週水曜よる10時放送 / ディズニープラスで世界配信)より、物語を彩る新たなキャスト陣が一挙発表された。今回発表されたのは、主演のチ・チャンウク(イ・ユビン役)、今田美桜(白浜夏凛役)を取り巻く、日韓の個性豊かな実力派キャストたち。ユビンのビジネスパートナー役を演じるチョン・スンウォンをはじめ、イ・ヒョイン、KangNam、名子役のムン・ウジン、そしてユビンの父役を務めるキム・テフンといった韓国エンタメ界で活躍するキャスト陣が集結。さらに、夏凛の祖父でありイチゴ栽培の師匠役に佐戸井けん太、物語の鍵を握る農業企業の専務役に段田安則と、日本の重厚なベテラン俳優陣が脇を固める。あわせて、「日テレドラマ公式YouTubeチャンネル」および「TVer」では、最新のPR映像が公開中。TVerでは放送に先駆けて「お気に入り登録」も! お気に入り登録した番組の配信が開始した際に、プッシュ通知機能にて新着通知を受け取ることができる。◆キム・ボンス / 演:チョン・スンウォンユビンの友人であり大学の同期。ともに事業を手がけるビジネスパートナー。◆ハン・シア / 演:イ・ヒョイン世界的な建設会社の孫娘で、ユビンの大学の後輩。◆レイジ / 演:KangNam夏凛の大学の同期でインフルエンサー。◆幼少期のユビン / 演:ムン・ウジン主人公・ユビンの幼少期。◆イ・ギョンス / 演:キム・テフンユビンの父。かつて茶呂島(ちゃろしま)で家族との明日を夢見た育種学者。◆白浜謙市 / 演:佐戸井けん太夏凛の優しく温かい祖父であり、イチゴ栽培の師匠。季節のリズムと大地の理を信じた茶呂島のイチゴ農家。◆黒川正人 / 演:段田安則育種学者であり、グローバル農業・科学企業「グリーンノヴァコーポレーション」の専務。■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト

チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」SEKAI NO OWARIがメインテーマを担当!本編映像で楽曲初解禁
俳優のチ・チャンウクと今田美桜がW主演を務める日韓共同プロジェクトのドラマ「メリーベリーラブ」が、10月7日(水)よりDisney+のコンテンツブランド スターにて、見放題独占配信される。そしてこの度、メインテーマが、SEKAI NO OWARIの新曲「Supermarket」に決定。あわせて、同曲を使用したドラマ最新映像が解禁された。本作は、一夜にして全てを失った韓国人の空間プランナーと、イチゴ栽培に情熱を傾ける日本の農業女子が、美しく自然豊かな日本の島を舞台に繰り広げる、国境を越えた甘酸っぱいロマンティック・ラブコメディ。韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。その名も「茶呂島(ちゃろしま)」。そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎ、イチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになるが。運命的な出会いから始まるふたりの関係の行方とは?この度、本作のメインテーマが、SEKAI NO OWARIの新曲「Supermarket」に決定した。さらに、楽曲初解禁となる本作の本編映像を公開。物語の舞台となる茶呂島の自然豊かなロケーションとともに、チ・チャンウク演じる完璧主義の韓国人男性・ユビンと、今田美桜演じる心優しい日本人女性・夏凛が、国境や言葉の壁を越えて徐々に心を寄せていく過程が描かれている。SEKAI NO OWARIが紡ぐ彩り豊かな音楽が重なることで、本編への期待がより一層高まる仕上がりとなっている。■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト

チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」地上波放送の初回が10月7日に決定!キービジュアルも解禁
日本テレビと韓国のCJ ENMが初の共同プロジェクトとして制作する、10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」(ディズニープラスで世界配信)の地上波放送の初回が10月7日(水)よる10時(日本テレビ系)に決定した。また併せて、W主演を務めるチ・チャンウクと今田美桜のツーショットのキービジュアルも公開。今田演じる白浜夏凛のイチゴ農園を背景に、採れたてのイチゴを抱える夏凛と、彼女にそっと寄り添うイ・ユビン(チ・チャンウク)の姿が収められている。劇中で描かれる魅力的なキャラクター像や、舞台となる茶呂島(ちゃろしま)の自然豊かな空気感を映し出したビジュアルだ。さらに、本編映像の情報が一挙解禁! 「日テレドラマ公式 YouTubeチャンネル」「TVer」にて本編映像が初公開。完璧主義の韓国人男性と心優しい日本人女性が、国境や言葉の違いを超えて徐々に心を寄せていく過程を、放送に先駆けて体感することができる。■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト

チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」ナム・ユンスのビジュアル解禁!久間田琳加の出演も決定
俳優チ・チャンウクと今田美桜がW主演を務める日韓共同プロジェクトのドラマ「メリーベリーラブ」。この度、今田美桜演じる本作のヒロインの親友役に久間田琳加が決定。久間田演じる水野麻理と、ナム・ユンス演じる一途な純情男子パク・クナムのビジュアルが解禁となった。本作は、一夜にして全てを失った韓国人の空間プランナーと、イチゴ栽培に情熱を傾ける日本の農業女子が、美しく自然豊かな日本の島を舞台に繰り広げる、国境を越えた甘酸っぱいロマンティック・ラブコメディ。韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。その名も「茶呂島(ちゃろしま)」。そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎ、イチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになるが。運命的な出会いから始まるふたりの関係の行方とは。今回出演が発表されたのは、主演の一人である今田美桜演じる白浜夏凛の親友で、カフェ&バーを営みながら恋愛専門のタロット占い師としても活動する水野麻理(みずの・まり)役の久間田琳加。さらに、すでに出演が発表されているナム・ユンス演じる、麻理に一目惚れして島に居ついてしまった一途な純情男子パク・クナムのキャラクタービジュアルも同時に公開された。これにより、すでに公開発表されているイ・ユビン、白浜夏凛と合わせ、物語を彩る主要キャラクター4人のキャラクタービジュアルがすべて出揃った。美しい茶呂島を舞台にした、国境を越えたロマンティック・ラブコメディの開幕へ向けて、いよいよ期待が高まる。ドラマ「愛の不時着」「涙の女王」をはじめ、数々の世界的なヒットドラマを生み出してきたCJ ENMと日本テレビが、共同プロジェクトでタッグを組むドラマ「メリーベリーラブ」は2026年10月よりディズニープラスで見放題独占配信。◆久間田琳加 コメント(水野麻理役)日本のドラマも、韓国のドラマも観ることが好きだったので、日韓合同制作のドラマに出られることが、とても嬉しかったのと同時に、共演者の皆様や、スタッフさん方とのコミュニケーションはどうなるんだろう? と不安な気持ちもあったのですが、お互いが歩み寄りお互いの国の言語を教え合ったりして、とても新鮮で貴重な時間でした。 私が演じる麻理は、夏凛の良きアドバイザーでありながら、自分のことは不器用なキャラクターです。作品の中で良いスパイスになっていると嬉しいです。「メリーベリーラブ」をよろしくお願いします!・チ・チャンウク&今田美桜W主演の新ドラマ「メリーベリーラブ」ナム・ユンスの出演を発表・チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」ビジュアルが初解禁!日テレの10月期水曜ドラマに決定■作品情報「メリーベリーラブ」日本テレビ系 10月期新水曜ドラマ【出演者】チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加 ほか【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト「メリーベリーラブ」公式X

チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」ビジュアルが初解禁!日テレの10月期水曜ドラマに決定
日本テレビと、韓国ドラマ「愛の不時着」や「涙の女王」など数々の世界的ヒット作を生み出してきたCJ ENMが初の共同プロジェクトとしてタッグを組んだドラマ「メリーベリーラブ」。昨年、制作が発表されて大きな話題を呼んでいた「メリーベリーラブ」が、日本テレビ系の10月期水曜ドラマとしてオンエアされることが決定した。さらに今回の発表に合わせ、初公開となるドラマの衣装を着た主演チ・チャンウク、今田美桜のビジュアルと、それぞれのキャラクタービジュアルが一挙に解禁された。本作は、日本テレビホールディングス株式会社とウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社の戦略的協業の一環として、国内地上波放送と合わせて「ディズニープラス(Disney+)」での世界配信も行われる、グローバル展開を見据えた大型プロジェクト。主演を務めるのは、韓国トップクラスの人気を誇る実力派俳優チ・チャンウクと、日本を代表する俳優として圧倒的な存在感を放つ今田美桜。一夜にして全てを失った韓国人の空間プランナーと、イチゴ栽培に情熱を傾ける日本の農業女子が、美しく自然豊かな日本の島を舞台に繰り広げる、国境を越えた甘酸っぱいロマンティック・ラブコメディだ。解禁されたキャラクタービジュアルからはドラマの世界観があふれ出ており、ツーショットビジュアルからは2人の出会いと今後の展開を予感させる関係性が感じ取れる。国をまたいでスターが初共演する新たなラブストーリーへの期待がますます高まっている。◆チ・チャンウク コメント(イ・ユビン役)――作品と役柄について教えてください。チ・チャンウク:育った環境も性格も正反対の二人が出会い、様々な出来事を乗り越えながら成長し、癒やされていく愛らしいロマンティックコメディです。僕が演じるユビンは、仕事の成果を一番に考える完璧主義の空間プランナー。冷静でクールな印象ですが、韓国である事件によって全てを失い、優しく情熱的な夏凛と出会うことで少しずつ変化していきます。――作品への思いについて教えてください。チ・チャンウク:ずっと日本との共同プロジェクトに参加したいと思っていた中、自分にピッタリで日本の皆さんにも親しんでもらえる役に巡り合えてワクワクしました。演技で一番意識したのは夏凛との「ケミストリー(化学反応)」です。二人で息を合わせられるよう、現場では肩の力を抜いて気楽に楽しめる雰囲気作りを心掛けました。――視聴者のみなさんへメッセージをお願いします。チ・チャンウク:仕事に対して欲があり、自分を追い込んでしまうところは僕自身と似ていますね。失敗するところは真似したくないですが(笑)。言葉の壁がある二人がどう愛を見つけ、成長していくのか。明るく軽快で愛があふれる作品ですので、ぜひ温かい期待を寄せて楽しんでご覧ください!◆今田美桜 コメント(白浜夏凛役)――作品と役柄について教えてください。今田美桜:本作はとてもかわいくて愛らしく、心が温まるドラマです。私が演じる夏凛は、祖父から受け継いだイチゴとひたむきに向き合う明るく元気な女の子。ただ、病やトラウマを抱えていることで人間関係に臆病な面もあります。そんな彼女がユビンと出会い、少しずつ心を開いていく過程が見どころです。――作品への思いについて教えてください。今田美桜:韓国の脚本家・監督の作品に参加するのは新しい挑戦で、撮影前からワクワクしていました。演じる上ではラブコメディならではの『キャラクターの愛らしさ』を大切にしています。現場ではチ・チャンウクさんや監督、みなさんと何度も話し合い、その場の空気感やリアルな掛け合いを重視して撮影を進めました。――視聴者のみなさんへメッセージをお願いします。今田美桜:登場人物みんなが愛らしく、クスッと笑えて心が柔らかくなる作品です。言葉や文化の壁を越えて二人が距離を縮めていく様子や、みんなの恋の行方を温かく見守っていただけたら嬉しいです!・チ・チャンウク&今田美桜W主演の新ドラマ「メリーベリーラブ」ナム・ユンスの出演を発表・チ・チャンウク&今田美桜、新ドラマ「メリーベリーラブ(仮)」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)■作品情報「メリーベリーラブ」日本テレビ系 10月期新水曜ドラマ【出演者】チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト「メリーベリーラブ」公式X

チ・チャンウク&今田美桜W主演の新ドラマ「メリーベリーラブ」ナム・ユンスの出演を発表
2025年11月に既報の、日テレとCJ ENM初の共同制作となる、チ・チャンウク、今田美桜がW主演を務める連続ドラマ「メリーベリーラブ」。新たなキャストとして、ナム・ユンスの出演が発表された。本作は、一夜にして全てを失った韓国の空間プランナーのイ・ユビン(チ・チャンウク)とイチゴ栽培に励む若き農業女子・白浜夏凛(今田美桜)が、日本の美しく自然豊かな島を舞台に繰り広げるロマンティックコメディ。ふたりの良きサポーターとなっていく自由なワーホリ男子、パク・クナム役を、韓国のゴールデングローブ賞とも称されるペクサン芸術大賞の新人賞にもノミネートされたナム・ユンスが演じることが決定!ナム・ユンス演じるクナムと日本人女性との恋も描かれ、純粋で自由ながら恋愛においては真面目な男性というキャラクターを魅力的に表現する。ナム・ユンスは「今回の作品では日本語のセリフが多かったため、うまく表現できるように一生懸命準備しました。日本の視聴者の皆様にその努力が少しでも伝われば嬉しいです。世界の視聴者の皆様の温かいご声援とご関心をよろしくお願いいたします」とコメント。ドラマ「愛の不時着」「涙の女王」をはじめ、数々の世界的なヒットドラマを生み出してきたCJ ENMと日本テレビが、共同プロジェクトでタッグを組むドラマ「メリーベリーラブ」は2026年日本テレビ系で放送予定(放送とあわせてディズニープラスでの世界配信)。今後の情報解禁にも注目してほしい。◆ナム・ユンス コメント初めまして。ドラマ「メリーベリーラブ」でパク・クナム役を演じる俳優のナム・ユンスです。私が演じるクナムは、純粋で自由な魂の持ち主ですが、恋愛においては真面目な一面もある魅力的なキャラクターです。私にとっても新しい姿をお見せするキャラクターですので、ぜひ楽しみにしてください。特に今回の作品では日本語のセリフが多かったため、うまく表現できるように一生懸命準備しました。日本の視聴者の皆様にその努力が少しでも伝われば嬉しいです。「メリーベリーラブ」は日韓合作ドラマということで、両国のスタッフや俳優の方々と息を合わせながら撮影したことは、とても新鮮で魅力的な経験でした。皆さんが互いに配慮し合い、最善を尽くしてくださったおかげで、楽しく撮影に臨むことができました。このように心を込めて準備した「メリーベリーラブ」! 私自身も大きな期待とときめきを抱いています。日韓両国はもちろん、世界の視聴者の皆様の温かいご声援とご関心をよろしくお願いいたします。・チ・チャンウク、今田美桜とのラブコメ共演の感想は?日本での仕事に期待「面白いコラボになりそう」・チ・チャンウク&今田美桜、新ドラマ「メリーベリーラブ(仮)」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)■作品情報「メリーベリーラブ」出演:チ・チャンウク、今田美桜、ナム・ユンス ほか監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンチーフプロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)放送日・配信日:2026年制作:CJ ENM Japan、日本テレビ

チ・チャンウク&今田美桜、新ドラマ「メリーベリーラブ(仮)」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)
本日(13日)、香港にて開催された「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に、W主演を務めるドラマ「メリーベリーラブ(仮)」のチ・チャンウク、今田美桜が登場!「メリーベリーラブ」は、大失敗した韓国の空間プランナーのイ・ユビン(チ・チャンウク)とイチゴ栽培に励む若き農業女子・白浜夏凛(今田美桜)が、日本の美しく自然豊かな島を舞台に繰り広げるロマンティックコメディ。この日のイベントで、2人は2026年に放送する同ドラマを紹介し、会場を盛り上げた。チ・チャンウク&今田美桜、ラブコメで共演!日テレ「メリーベリーラブ(仮)」2026年に放送決定【PHOTO】チ・チャンウク&今田美桜「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場!





