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“強制執行逃れの疑い”パク・ヒョシン、公判が4月に延期…「債務額33億ウォンはすでに返済した」

マイデイリー
写真=Jellyfishエンターテインメント
強制執行逃れの疑いが持たれている歌手パク・ヒョシンの公判期日が延期になった。

パク・ヒョシンの所属事務所であるJellyfishエンターテインメント(以下Jellyfish)によると、12日に予定されていたパク・ヒョシンの強制執行逃れの疑いにおける弁論期日が4月9日に延期された。

これに関連してJellyfishの関係者はマイデイリーに「昨年3月、すでに賠償金15億ウォン(約1億6000万円)と法定利率など計33億ウォン(約3億5000万円)の債務額を供託した。疑いを晴らすために努力した」と明らかにした。

しかしその後、告訴人側の裁定申請の一部が受け入れられて起訴命令が決定し、12日に弁論期日が予定されていたが、パク・ヒョシン側の延期申請を受けて4月9日に期日が延期された。

パク・ヒョシンの前所属事務所であるインターステージは昨年、強制執行逃れの疑いでパク・ヒョシンを告訴した。そんな中、ソウル高等裁判所第23刑事部は昨年9月、ソウル西部地検でパク・ヒョシンが不起訴処分(起訴猶予)を受けた前所属事務所インターステージの告訴に対して公訴の提起を命じた。
元記事配信日時 : 
記者 : 
チェ・ジイェ

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