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IVEからNiziUまで!「THE MUSIC DAY 2026」第1弾出演アーティストを発表
IVE、NiziUら豪華アーティストが「THE MUSIC DAY 2026」に出演する。「THE MUSIC DAY 2026」の出演アーティストの一部が解禁となった。総勢60組を超えるアーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる。今年のテーマは「音楽の物語」。見どころ満載の9時間半LIVEをお届けする。「イイじゃん」「好きすぎて滅!」が大バズりし、昨年の紅白歌合戦に初出場。今年9月からはグループ史上最大規模のアリーナツアーの開催を控えるM!LKの出演が決定。また、ちゃんみながプロデューサーを務めたオーディション番組「No No Girls」から誕生し、デビューから約1年で「ROSE」「Blue Jeans」が累計再生回数2億回突破。「レコード大賞」最優秀新人賞受賞、紅白歌合戦出場を果たしたHANAが出演する。今年の1月にデビュー6周年を迎え、グループ初のスタジアムツアーの開催を発表し大きな話題に。冠バラエティー番組「Golden SixTONES」を持ち、お茶の間の人気者SixTONESの出演も決定。先日アメリカの名門音楽レーベルとの契約を発表し、自身の4曲がストリーミング1億回再生を突破し、グローバルに活躍するNumber_iも名を連ねた。昨年バンド結成20周年を迎え、今年はドームツアー全公演を即完売するなど、日本のバンドシーンをけん引するSUPER BEAVER、昨年リリースした楽曲「夢中」が「日本レコード大賞」の優秀作品賞を受賞し、ストリーミング総再生回数が自身最速で2億回を記録。今年デビュー5周年を迎えるBE:FIRSTもステージを披露する。その他、NEWS、中島健人、なにわ男子、NiziU、CUTIE STREET、アイナ・ジ・エンド、IVE、マルシィなど人気アーティストの出演が続々決定。次回6月16日に放送される「夜の音」の中で豪華出演アーティスト第2弾が解禁される。「THE MUSIC DAY」でしか観られない特別企画の情報もお楽しみに。・IVE、オリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得!自身通算3作目・CORTIS「ロッキン」に出演決定!日本で初となる野外フェスティバルに期待JO1&INIら全115組発表■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ<出演者>総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)出演アーティスト:アイナ・ジ・エンド、IVE、CUTIE STREET、SUPER BEAVER、SixTONES、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、BE:FIRST、マルシィ、M!LK■関連リンク番組公式X番組公式Instagram

なにわ男子 道枝駿佑、巨大ゼンガに大苦戦!?「ナンバーズイン」新TVCM発表会に登場
スキンケアブランド「numbuzin(ナンバーズイン)」が、ブランド初となるTVCMの公開を記念し、2026年5月13日(水)に「numbuzin×道枝駿佑(なにわ男子)新TVCM発表会」を開催した。イベントには、ブランドアンバサダーを務めるなにわ男子の道枝駿佑が登壇。登壇時には巨大シートマスクから真っ白な新CM衣装で登場し、会場を驚かせた。また、製品パッケージがプリントされた「巨大ゼンガ」にも挑戦し、イベントを盛り上げた。道枝駿佑は「4枚入りのマスクの一枚として出てきました。中々、パックの中から登場することは無いので、とても良い機会をいただきました。ライブでもこんな経験は出来ないです」と笑顔で語り、会場を盛り上げた。その後、CMがお披露目された心境について「やっと皆さんに見ていただけると思うとすごくワクワクします。撮影は、ナンバーズインの研究所のようなセットで実施し、とても綺麗なCMに仕上がったので、皆さんにも楽しんで欲しいです」と語った。また、CM撮影時の印象に残ったエピソードについては「パックをカメラにかぶせて、目の穴から自分が映るようにしないといけないシーンがあったのですが、それが中々に難しく、何回もチャレンジしました。結果、顔がしっかり映っていたので、良かったです」と撮影の裏側を披露した。続いて、ブランド名にちなんだ企画として製品パッケージがプリントされた「numbuzin 巨大ゼンガ」に挑戦。引き抜いたブロックに書かれたお題に答えるというルールのもと、道枝駿佑は「3番」「5番」「9番」の製品番号に合わせたブロックを慎重にセレクト。初めに選択したブロックは3番。ブロックを引き抜く際は「結構しっかりしてて重いですねこわ!」とコメントしながら、真剣な表情で挑戦。引き抜いたブロックの質問は「今回のCM撮影を通じて改めて感じた、ナンバーズインの魅力について」。このお題に対し「番号によって、その時の肌の状態によって使い分けられるのはすごく魅力的ですよね。自分に合ったパックが絶対に見つかるのが嬉しいです。ちなみに、僕は昨日5番のマスクをして就寝しました。マスクを選ぶのも楽しいので、スキンケアの時間が楽しくなりますね」と語った。次いで、9番のブロックを引き抜く際は「さっきよりも重い」と、更に慎重な表情で挑戦。「9番パックはリフトアップが出来るバンドが付いていますが、誰に勧めたいか」というお題には「朝に顔を上げたい、むくみを取りたい、ハリが欲しい、という方に9番のマスクをお勧めしたいですね。これを使うことで肌もきゅっと上がり、気分も上げていただきたいですね」とコメントした。続いては、5番マスクのブロックを引き抜くことに。「一番お好きと公言されている、5番パックを使いたくなる時はどんな時ですか」というお題に対し、「僕は地方ライブなどにも持参してて、ライブ初日など、気合を入れたい時に使用していますね。ライブでは、最前列のお客さんも双眼鏡で僕らの顔を見ていただいたりするので、5番のシートマスクを使って、きめ細かく肌整えてます」と語り、会場を笑いで包んだ。終盤は、ゼンガがかなり不安定になっていき「あ、やばい」と焦りが垣間見え、遂には「これは、仕方がないですよね」とゼンガの上部を手で抑えながら実施。道枝駿佑が普段あまり見せることのない一面が、会場の笑いを誘った。結果、制限時間内に崩れることなく、合計6つのゼンガを積み上げることに成功した。最後に、MCから感想を聞かれると「楽しかったです! 最近YouTubeの撮影でもゼンガをして、まさかここでもやるとは思ってませんでした」と笑顔で回答。また「ナンバーズインのパックが皆さんの生活に寄り添ってくれる存在になることを祈っていますし、スキンケアを楽しんでくれる人が増えたら嬉しいです」とコメントし、イベントを締めくくった。続いて行われたフォトセッションでは、道枝駿佑は3番のパックを手に、株式会社BENOWJAPAN代表取締役のキム・デヨンは5番パックを手に登場し、出席者の注目を集めた。発表会冒頭では、株式会社BENOW JAPAN代表取締役のキム・デヨンが登壇し、主催者を代表しての挨拶とともに「numbuzin」のブランド・商品紹介を行った。世界共通言語である数字で肌悩みに寄り添うブランドコンセプトを改めて強調し、「より簡単に覚えやすく、よりコミュニケーションがしやすいようように、数字のコンセプトを使用している」と語った。また、初のTVCM放映を通じて、シートマスクの効果を分かりやすく視聴者に伝えたいと説明。続いて、今回が初披露となる新CM「numbuzin×道枝駿佑 ねえ君は何番? シートマスク篇」が上映された。・なにわ男子 道枝駿佑、韓国スキンケアブランド「ナンバーズイン」初のTVCMが明日より全国で順次オンエア(動画あり)・なにわ男子 道枝駿佑、韓国でたこ焼き作り!SEVENTEEN ジョンハンとの親交にも言及「今回も連絡した」(動画あり)

なにわ男子 道枝駿佑、韓国スキンケアブランド「ナンバーズイン」初のTVCMが明日より全国で順次オンエア(動画あり)
韓国のスキンケアブランド「numbuzin」のブランドアンバサダーを務める、なにわ男子の道枝駿佑を起用した、ブランド初となるTVCM「numbuzin×道枝駿佑 ねえ君は何番?シートマスク」篇が、5月14日(木)より全国にて順次放映を開始する。本CMは、真っ白で清潔感あふれる空間に、道枝駿佑が爽やかに登場するシーンからスタート。カメラに向かって優しく語りかける「ねぇ、君は何番?」という印象的なフレーズとともに、自分にぴったりのケアを数字で選べるナンバーズインならではの楽しさを表現している。 それぞれの肌悩みに寄り添う様子を、彼の表情豊かなカットとともにテンポよく紹介。最大の注目ポイントは、彼がシートマスクの穴からこちらを覗き込む、遊び心あふれる演出だ。まるで視聴者が実際にマスクを顔に貼っているような没入感のあるカメラワークで、「ひょっこり」道枝駿佑が現れるという、ドキッとするような展開に。最後は彼の圧倒的な透明感あふれる水光肌とともに、「肌に、いい数字を。」という力強いメッセージで締めくくられる。 また、本CMのキーコピー「肌に、いい数字を。」には、複雑な成分名や商品名がありふれた現代のスキンケア市場の中で、肌悩みに寄り添い、世界共通言語の数字を選ぶことで、分かりやすく肌に合ったソリューションを提供したいというナンバーズインのブランドの思いが込められている。 道枝駿佑の視聴者に問いかけるような優しい表情を通じて、自分らしくなれるきっかけを提案している。彼の起用に至った理由として、同ブランドは「道枝さんの、誰もが思わず目を奪われるような圧倒的な清潔感・透明感は、まさにブランドが掲げる理想の肌を象徴する存在です。その唯一無二の魅力に加え、国内外の性別・世代を問わず多くの方々から絶大な支持を得ている道枝さんの姿は、韓国のみならず日本においても、あらゆる層の肌悩みをシンプルに、そして分かりやすく解決したいと願うナンバーズインのビジョンそのものを体現していると感じ、起用に至りました」と伝えた。◆シートマスク越しのひょっこりカットに奮闘!撮影エピソード今回のCMは、白を基調としたLABO(研究所)をイメージしたセットで撮影が行われた。現場に道枝駿佑が登場すると、その場がパッと明るくなるような透明感に包まれ、撮影が始まると、まずは真剣な表情で台本に目を通し、監督と細部まで入念に打ち合わせを重ねた。特に、本CMのみどころとなる「ねぇ、君は何番?」という問いかけのフレーズでは、視聴者の心にそっと触れるような絶妙な響きを追求し、表情や声のトーンを何度も微調整する姿が印象的だった。 撮影の目玉である、シートマスクの穴からカメラを覗き込むカットでは、思わぬ苦戦を強いられる場面も。マスクのセット位置と、自身の顔が完璧に収まる角度を模索し、「あー、もう一回お願いします!」と自ら撮り直しを志願。何度も何度も位置を調整しながら、ベストな見え方をストイックに追求する姿も。 一方で、モニターチェック中に見せる優しく微笑む表情や、ふとした瞬間の柔らかな雰囲気には、現場のスタッフも思わず釘付けに。特に「3番」の撮影シーンで、カメラを見つめる圧倒的なビジュアルが映し出されると、スタッフ陣から「かっこいい」と感嘆の声が漏れる一幕もあった。 照明を跳ね返すほど自ら発光しているかのような、内側から潤いあふれる道枝駿佑の水光肌は、まさにブランドのコンセプトを体現。終始和やかかつ熱量の高い撮影現場となった。 こだわり抜いたパックから「ひょっこり」顔を出すシーンとその美しい肌の質感に注目だ。◆撮影を終えた道枝駿佑にインタビュー――道枝さんが一番「きまったな」と思うのは何番のときの表情ですか?道枝駿佑:3番じゃないですかね。実際100点かどうかわからないですけど、それほど自信をもって(このCMを)お届けしたいという気持ちもあるので、誠意が伝わればいいなと思ってます。 ――普段、numbuzin(ナンバースイン)をご愛用いただいていると思うのですがその製品に囲まれたスタジオはいかがでしたか?道枝駿佑:すごいオシャレでした! シンプルなんですけど、こんなにもパックが並んでいるところは見たことがないので、すごく驚きました。本当に(スタジオが)研究所っぽくて。パックに囲まれて撮影するのは本当に肌が潤うんじゃないかっていうぐらい、癒された空間で、すごく楽しかったです。 ――「マスクをつけてあげる」カットではかなり至近距離だったと思うのですがどんな気持ちで撮影に臨みましたか?道枝駿佑:監督からは母が子を見守るような(母性のある)感じでというのをアドバイスいただいたので、それを意識して、微笑ましい顔でやらせていただきました。パックの目のところから自分の顔が全部見える絶妙な感じだったので、アンテナを張るところが多くて、何回もチャレンジしてやっとできたので、すごく一安心しています。 ――今年、道枝さんが「これだけは誰にも負けないナンバーワンになりたい!」と思うことは何ですか?道枝駿佑:普段アイドルとして活動させていただいているので「キラキラオーラ」と言うのは、誰にも負けたくないなと思いますね。やっぱりそのためには、日ごろからスキンケアも大事だと思って。スキンケアの力も借りながら、内側から出るオーラとか、そういったオーラがなくなっていかないように、逆に増していくようにパックも使い続けたいですね。 ――これから夏に向けて、numbuzin(ナンバーズイン)と共にどんな自分を目指していきたいですか?道枝駿佑:ほんとに日ごろからお世話になっていて夏は結構紫外線であったりとか、日焼けもすごいすると思うのでパックに頼りながらちゃんとスキンケアをして、日差しにも負けないくらい、幸せなオーラを放ちたいなと思っています。 ――そんな夏に向けておすすめのパックはどれですか?道枝駿佑:4番です。やっぱり暑いんで。5番のビタミンと迷ったんですけれども、この4番にするとやっぱりひんやりするので。これで「今日暑かったな」という日とか、「汗をすごくかいた日」とかは、これで涼んでいただいて。スキンケアもできるので、これがぴったりかなと思います! ■新TVCM情報「numbuzin×道枝駿佑 ねえ君は何番?シートマスク」篇(15秒)放映開始日:2026年5月14日(木)放映エリア:全国出演者:道枝駿佑■関連サイト「numbuzin」公式サイト

TWS ハンジン&なにわ男子 大西流星、日本で再会!ツーショットが話題「ご飯に行ってきた」
TWSのハンジンが、日本でなにわ男子の大西流星と再会した。10日、大西流星は自身のInstagramに日本語と韓国語で「弟のHANJINとご飯に行ってきました!」とし「たくさん写真を撮ってくれたよ。お花のプレゼントもありがとう」と投稿した。これとともにハンジンとのツーショットも公開された。2人はラフな格好で夜の街中でカメラに向かって笑顔を浮かべている。これを見たファンたちは「推しと推し! ご飯に行けて良かったね」「かわいい兄弟」など喜びのコメントを残した。これに先立って昨年、2人は可愛すぎるコラボで話題を集めた。当時、TWSの日本デビューシングル「はじめまして」のダンスチャレンジ動画で愛嬌たっぷりのダンスを披露した彼らは、仲睦まじい様子でファンの反響を得た。TWSは最近、神奈川・ぴあアリーナMMにて「2026 TWS 2ND FANMEETING IN JAPAN」を開催し、約3万人のファンを魅了した。今月20日には、TBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演する。さらに来月8日から10日に千葉・幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」、9日にKアリーナ横浜で行われる「Kstyle PARTY 2026」のラインナップにも名を連ねている。また、韓国では今月27日に5thミニアルバム「NO TRAGEDY」でカムバックを控えている。・TWS、日本ファンミーティングで約3万人が熱狂!未公開曲から日本楽曲のカバーまで多彩なステージで魅了・TWS ハンジン&なにわ男子 大西流星、ダンス動画が「可愛すぎる」と大反響!以前から親交が話題に この投稿をInstagramで見る 大西流星 / Onishi Ryusei(@08.07_ryuche)がシェアした投稿

なにわ男子 道枝駿佑、韓国でたこ焼き作り!SEVENTEEN ジョンハンとの親交にも言及「今回も連絡した」(動画あり)
なにわ男子の道枝駿佑が、韓国で愉快なトークを繰り広げた。昨日(9日)、YouTubeチャンネル「文明特急」を通じて公開された新たな動画には道枝駿佑が登場し、ジェジェと日本語、韓国語を交えながら、様々なトークを交わした。なにわ男子のコンサート以来、約1年ぶりに韓国を訪れたという彼は、ジェジェの「『初心LOVE(うぶらぶ)』大好きです」という言葉に「カムサハムニダ(ありがとうございます)」と韓国語で答えた。ジェジェがSEVENTEENのジョンハンとの親交に言及すると、彼は「東京の焼肉屋さんでご飯を食べました」とし、「今も時々連絡を取っていますし、今回はスケジュールが合わず、お会いすることはできませんでしたが、韓国に行きますという連絡はしました」と明かした。韓国を訪問する度に、空港に多数のファンが押し寄せ、韓国人気を実感させている道枝駿佑。「前回もそうでしたが、今回もびっくりしました。緊張したというか。空港の出口から出る時の高揚感とか、圧倒される感覚は慣れないですね」と語った。韓国で誕生したミチゲッタ(韓国語で狂いそうという意味)シュンスケという愛称については、「よく思いついたな、考えついたなと思います。本当にすごいと思います」と笑顔を見せた。これに先立って、主演映画「今夜、世界からこの恋が消えても」が2023年に韓国で公開され、大人気を博した。ジェジェがTOMORROW X TOGETHERのスビン、ボムギュ、CORTISのジュフンも映画を大好きだと言っていたと伝えると、道枝駿佑は「去年の年末に、スビンさんと一緒にチェレンジをしましたが、その時もよかったですと言っていただきました」とビハインドを明かし、「ここまでたくさんの方々に知っていただけるとは思っていなかったので、皆さんからの愛がすごく感じられて幸せでした」と話した。当時、1泊2日の滞在期間で舞台挨拶を13回行ったという彼は、「聞いた時は多いなと思いましたが(笑)、1回が8~10分くらいで、日本よりは短いです。今回も求めてくださっている方がいらっしゃるので、しっかりお応えしたいです」と意気込んだ。さらにアイドルと俳優の両立については、「同時進行でずっとやってきたので、大変という感覚はなく、楽しくできています。ハッピーです。好きで、楽しくやっているだけです」と語り、ジェジェを感心させた。すると彼は「母親から謙虚な気持ちを忘れずにと常に言われていました」とつけ加えた。大阪出身の彼は、自分なりのたこ焼きの作り方について、ごま油を入れることがポイントであると言及。トークタイムの後半にはたこ焼き機が登場し、その腕前を披露した。「韓国に来てまさかたこ焼きを作るとは思っていませんでした」と笑った彼だったが、いざ作り始めると、真剣な眼差しを見せた。彼が作ったたこ焼きを食べたジェジェは「10点満点中10点!」と絶賛した。彼は韓国ファンのため、おでこに手をあてた「あ~ミチゲッタ(あ~狂いそう)」ポーズも披露。そして最後に、「いつも応援ありがとうございます。韓国でも『君が最後に遺した歌』が公開されました。皆さんのたくさんの感想が歌となって届くと思うので、ぜひSNSでも感想を広めてほしいです。皆さんの心に作品が残れば嬉しいです、たくさん愛してください、お願いします!」とメッセージを伝えた。道枝駿佑は今回、映画「君が最後に遺した歌」のプロモーションのため訪韓。4月3日から5日まで舞台挨拶などを通じて韓国の観客とコミュニケーションをとった。・【PHOTO】なにわ男子 道枝駿佑が訪韓!映画「君が最後に遺した歌」記者懇談会に出席・SEVENTEENのコンサートを観覧!なにわ男子 道枝駿佑&ジョンハンが再会食事中の記念ショットも・SEVENTEEN ジョンハン、なにわ男子 道枝駿佑との密着ショット公開!ハニみちが可愛すぎると話題に

なにわ男子 道枝駿佑&生見愛瑠、韓国ファンの熱気に驚き!天然エピソードや韓国作品への意欲も
4月3日(金)~4月5日(日)にかけて、映画「君が最後に遺した歌」の韓国プロモーションが実施され、なにわ男子の道枝駿佑と生見愛瑠が参加した。4月3日(金)、ひと足先に道枝駿佑が韓国の地に到着。道枝といえば、2022年公開の初主演映画「今夜、世界からこの恋が消えても」(以下、「セカコイ」)で、韓国において邦画実写映画の歴代2位となる観客動員数125万人を記録。2023年に韓国で開催された舞台挨拶に道枝が登壇すると、韓国語の「ミチゲッタ」(=狂いそう・おかしくなりそう)と自身の名前「道枝駿佑」をかけた、ミチゲッタシュンスケという愛称が韓国ファンの中で社会現象となった。今回も、「君が最後に遺した歌」で道枝と生見が登壇することが発表されると、約7,500席のチケットは約3分で即完。公開前から異例の盛り上がりを見せていた。そんな道枝駿佑が韓国の地に到着するやいなや、空港に待ちわびた約600人のファンの熱烈な歓迎を受け、伝説のミチゲッタ旋風を再び感じさせる大人気ぶりを発揮した。その後、韓国メディア向けに実施された記者会見に参加。最初に「アニョハセヨ、ジョヌン、ミチエダシュンスケ、イムニダ! ヨロブン オヌル ワジュショソ カムサハムニダ!(こんにちは、道枝駿佑です! 皆さん、今日は来てくださり、ありがとうございます!)」と一生懸命練習をしたという韓国語で挨拶。現地記者から作品の質問が相次ぎ、「『セカコイ』が韓国で大ヒットしたが、本作は俳優としてどんな変化があったか」という質問に対して、道枝は「また『セカコイ』と同じチームで一緒に作品を作ることは嬉しかったですし、当時よりも成長した姿を見せなければというモチベーションで挑みました」と本作への思いを語った。また、「セカコイ」によって道枝が日本の青春映画の顔になったと評され、それによる本作へのプレッシャーと期待について問われると、「青春映画の顔と言われるとすごく恐れ多いですが、嬉しい気持ちでいっぱいですし、より一層頑張っていきたいと思います。『セカコイ』は日本の皆さんが盛り上げてくださったおかげでたくさんの方々に愛されましたし、韓国の方々が愛してくださったおかげで韓国でも『君歌(君が最後に遺した歌)』が公開されることになりました。『君歌』も『セカコイ』と同じくらい皆さんに愛していただきたいです」と日本と韓国の両方のファンに向けて感謝の気持ちを述べた。ヒロイン・綾音を演じた生見愛瑠については、「綾音のミステリアスなどこか掴めない部分が生見さんの雰囲気にぴったりで、お芝居をしていて引き込まれました。ギターや歌も1年半練習されたというストイックさと未経験とは思えないくらい堂々とされていて素敵な方だなと思います」と伝えた。韓国ならではの「ミチゲッタシュンスケというニックネームをどう受け止めているか」という質問が飛び出ると、「よく思いついたなというくらい、こんなにもしっくりくるというか、ピンとくるニックネームはほかに無いと思います(笑)。皆さんに呼んでいただけて嬉しい気持ちでいっぱいです」と照れながら喜びを表した。また「外見の美しさ以外の自分のアピールポイント」と聞かれると、「割と抜けているところかなと思います。今日もトッポギを食べて、お餅をチーズと勘違いしてしまい、マネージャーさんに突っ込まれました(笑)」と自ら天然エピソードを暴露した。記者から冒頭の挨拶の韓国語の発音を褒められ、今後韓国の作品や挑戦したい新たなジャンルや役柄について問われると、「韓国の作品に参加したい思いは常にあるので、そのために韓国語を勉強して、いつでも話せるように準備しておく努力が必要だなと感じています。僕はこれまで学生役を演じることが多かったので、刑事など他の職業の役柄にも興味がありますし、自分のイメージとは真逆の犯人役や猟奇的な役柄にも挑戦してみたいです」と、意外な一面も。最後は「この作品は人と人が互いに想い合うことがすごく大切だと気づかせてくれる作品だと思います。韓国で公開できたのも『セカコイ』を皆さんが愛してくださったからこそだと思うので、『君歌』も大切な人と観て、観てくださった感想をどんどん発信していただけたら嬉しいです」と挨拶で締め、終始和やかな雰囲気で会見を終えた。その後の舞台挨拶では、道枝の発案で、道枝の「ネマナムノー!(韓国語で『きみうた』の意味)」の掛け声に合わせて、会場のお客さんが全員で一斉に「チェゴー!(最高ー!)」と掛け合う、迫力のある舞台挨拶となった。4月4日(土)からは、ヒロイン・綾音を演じた生見愛瑠も合流。映画を観終わったばかりのお客さんの前に、道枝・生見の2人が揃って登壇すると、まるでスクリーンから春人と綾音が現れたかのような光景に、会場は「キャー!」という大きな歓声と割れんばかりの拍手で、すさまじい熱気に包まれた。道枝が「アニョハセヨ~元気ですか? ジョヌン、ミチエダシュンスケ、イムニダ! カムサハムニダ!」と挨拶をすると、会場からは「みっちー! サランへー!(愛してる!)」と熱烈な応援が飛び交い、生見が「アニョハセヨ~ジョヌン、ヌクミメル、イムニダ! チャルプタケヨ!(よろしくお願いします!)」と笑顔で挨拶をすると、「かわいいー!!」という声が。韓国での舞台挨拶について、道枝は「韓国では3年ぶりに映画の舞台挨拶をさせていただきますが、当時から変わらない皆さんの大きな愛が感じられてすごく幸せです」とし、生見は「私は韓国の舞台挨拶が初めてですが、本当に温かい皆さんにすごく癒されています。ありがとうございます」と韓国の熱烈な歓迎に感謝を伝えた。お客さんとのティーチインでは、司会からの呼びかけに会場のお客さんが一斉に挙手! 生見への「劇中に綾音が歌う曲で、特に愛着があるのは?」という質問には、「『春の人』です。綾音(生見)が春人(道枝)のことを想いながら初めて自分で作詞した曲なので、すごく思い出があります」と回答。撮影で苦労した点については、「未経験の歌とギターでしたが、ライブシーンが多かったので、とても緊張しました」と、1年半にわたる練習の成果を振り返り、道枝は「涙を流すシーンが多かったことです。自分はここまでだったら持っていけるという感情の幅みたいなものを知ることができ、すごく学びがあった撮影でした」と俳優としての自身の成長ぶりが感じられるエピソードを語った。さらに、本作の見どころについて、道枝は「春人の複雑な感情が入り混じった表情を見てほしいです。1回だけでなく、2回目以降も見ていただいたら『このセリフはこういうことも思っていたのかな』と感じてもらえると思います」とアピール。生見は「春人と綾音が作る歌が、セリフと歌詞がリンクしている部分があるので、注目して観ていただけると面白いと思います」と、この作品のキーとなる音楽についての魅力を語った。現地の「ネマナムノ」ファンの熱い感想と止まらない質問に、二人は一つ一つ丁寧に回答。司会から、本作を観るべき理由を問いかけられた客席からは、「一つ目は道枝駿佑がいるから、二つ目は生見愛瑠がいるから、三つ目は二人の組み合わせがとても良いから!」という愛のある回答が飛び出すと、道枝と生見は「カムサハムニダー!」と満面の笑みで、感謝を伝えた。多数の舞台挨拶や取材など、怒涛のスケジュールを駆け抜けた二人は、韓国のファンの熱量に「時間は短くても、韓国のファンの皆さんがその分愛を伝えてくれるので、とても濃い時間でした」(道枝)、「温かい方が多くてすごく楽しかったです」(生見)と喜びを語った。そしてプロモーションの合間に、ソウルの歴史的な名所・景福宮(キョンボックン)と、韓屋スタイルの街並みが特徴的な恩平韓屋村(ウンピョン・ハノックマウル)を訪問。「素敵な街並みですね」(生見)、「ソウルの都会の雰囲気とは違った感じでいいですね」(道枝)など、韓国の文化を肌で感じながら、充実した表情を見せた。韓国での公開、そして今回のプロモーションを終えて、道枝は「日本だけでなく、海を越えて海外の方にも観ていただけたというのはあまりない機会ですし、すごく嬉しいです」とし、生見は「本当にありがたいです。今回のプロモーションで、海外の方にも作品が届いていることを肌で感じることができて、嬉しかったです」と語り、韓国ファンの熱烈な歓迎と深い作品愛に包まれた韓国でのプロモーションが幕を閉じた。・【PHOTO】なにわ男子 道枝駿佑が訪韓!映画「君が最後に遺した歌」記者懇談会に出席・なにわ男子 道枝駿佑主演の映画「君が最後に遺した歌」4月1日より韓国で上映決定!

【PHOTO】なにわ男子 道枝駿佑が訪韓!映画「君が最後に遺した歌」記者懇談会に出席
3日午後、なにわ男子の道枝駿佑が、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで開かれた映画「君が最後に遺した歌」の記者懇談会に出席した。今作は、詩作が趣味の水嶋春人(道枝駿佑)が、文字の読み書きをすることが難しい発達性ディスレクシアを抱えながら、歌唱と作曲の才能を持つ遠坂綾音(生見愛瑠)と出逢い、歌をつくる時間を共にしながら愛を育んでいくおよそ10年にわたるラブストーリー。韓国では4月1日より公開された。道枝駿佑は本日から5日まで、生見愛瑠は4月4日から5日まで、舞台挨拶などのプロモーション日程に参加し、韓国の観客と会う。・なにわ男子 道枝駿佑&生見愛瑠、4月に韓国へ!映画「君が最後に遺した歌」プロモーションに参加・なにわ男子 道枝駿佑、待望の初訪韓で空港にファン殺到!「ミチゲッタシュンスケ」が韓国でトレンド入り(動画あり)・なにわ男子 道枝駿佑、韓国で記者会見に登場「ソン・ガンが好き、会って愛を伝えたい」

なにわ男子 道枝駿佑、韓国の人気カメラマンが撮りおろし!クールで特別なビジュアルを披露
映画「君が最後に遺した歌」で主演を務めるなにわ男子の道枝駿佑が「+act.」表紙巻頭に単独初登場。モノクロの世界観の中でクールに佇む姿を捉えたカットは、韓国の人気カメラマン、キム・ヨンジュン氏による撮り下ろし。ここでしか見られない特別なビジュアルとともに、インタビューでは感情と真摯に向き合いながら挑み、自らも挑戦が多かったと語った今作を通して感じた想い、そして俳優・道枝駿佑としての今後についてをロングインタビューでお届けする。誌面には千葉雄大、柳楽優弥、鈴木伸之、安田章大、峯田和伸×若葉竜也、中沢元紀、桜木みなと、井内悠陽×阿久根温世、千葉翔也、吉澤要人、梅原裕一郎×小野賢章、坂本昌行、ななまがりが登場。その他「COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE」「We're timelesz LIVE TOUR 2025-2026 episode 1 FAM DOME」「King & Prince DOME TOUR 2026 STARRING」「Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON」「なにわ男子 1st DOME LIVE 'VoyAGE'」「Travis Japan Concert Tour 2026 's travelers」「IDOL1ST 中島健人 LIVE TOUR 2026」「ジュニア STAR to FESTIVAL 2026」ライブレポートも掲載される。■雑誌概要「+act.」2026年4月号2026年3月12日(木)発売価格:1,210円(税込)発行:ワニブックス■関連リンクプラスアクト編集部 公式X

なにわ男子 道枝駿佑&生見愛瑠、4月に韓国へ!映画「君が最後に遺した歌」プロモーションに参加
映画「君が最後に遺した歌」の主演を務めるなにわ男子の道枝駿佑と生見愛瑠が来月訪韓する。映画「君が最後に遺した歌」は、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」の症状を抱える遠坂綾音と、詩作が趣味の主人公・水嶋春人の青春ロマンスを描いた作品で、道枝駿佑は春人役を、生見愛瑠は綾音役を演じた。2人は「君が最後に遺した歌」の韓国公開に合わせ、来月初旬に映画の公式プロモーションの日程をこなす予定だ。道枝駿佑は4月3日から5日まで、生見愛瑠は4月4日から5日まで舞台挨拶などのプロモーション日程に参加し、韓国の観客と会う。特に道枝駿佑の今回の訪韓は、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」の興行感謝を記念した訪韓以来、3年ぶりの映画での公式訪韓となり、韓国ファンの期待をさらに高める予定だ。映画「君が最後に遺した歌」は、韓国で4月1日に公開される。・なにわ男子 道枝駿佑主演の映画「君が最後に遺した歌」4月1日より韓国で上映決定!・なにわ男子 道枝駿佑、韓国スキンケアブランド「ナンバーズイン」新ブランドアンバサダーに就任!キービジュアルを公開

なにわ男子 道枝駿佑、韓国スキンケアブランド「ナンバーズイン」新ブランドアンバサダーに就任!キービジュアルを公開
韓国のスキンケアブランド「numbuzin(ナンバーズイン)」が、アイドル・俳優としてグローバルに活躍するなにわ男子の道枝駿佑をブランドアンバサダーに迎え、2026年2月27日(金)に新キービジュアルを公開した。ナンバーズインは、複雑な成分名や商品名がありふれた現代のスキンケア市場の中で、肌悩みに寄り添い、世界共通言語の数字を選ぶことで、肌に合ったソリューションを提供したいという思いから誕生。「肌にいい数字を」をコンセプトに、1番から9番まで肌悩みに合わせた「番号」で選ぶ、パーソナライズなケアを大切にするブランド。このたび公開されたキービジュアルでは、道枝駿佑の最大の魅力である圧倒的な透明感と、気負わない自然体な様子が、ナンバーズインが届ける「自分に合うスキンケアを見つけた時の喜びを体現した姿」と融合しており、カメラ目線で問いかける道枝駿佑の表情には、自分自身と向き合う真摯な姿勢が映し出されている。アンバサダーに就任した道枝駿佑は、「率直にすごく嬉しかったです! 普段から愛用させていただいていたので、自分が使っているスキンケアブランドのアンバサダーということで、驚きました」と話し、これからナンバーズインと一緒に歩む日々への期待を滲ませた。さらに、道枝駿佑の透明感溢れるTVCM放送も予定している。キービジュアルからも伝わる道枝駿佑の美肌に注目だ。道枝駿佑の起用理由について、ナンバーズインは「道枝駿佑の、誰もが思わず目を奪われるような『圧倒的な清潔感・透明感』は、まさにブランドが掲げる理想の肌を象徴する存在です」とし、「その唯一無二の魅力に加え、国内外の性別・世代を問わず多くの方々から絶大な支持を得ている道枝駿佑の姿は、韓国のみならず日本においても、あらゆる層の肌悩みをシンプルに、そして分かりやすく解決したいと願うナンバーズインのビジョンそのものを体現していると感じ、起用に至りました」と明かした。撮影のあとにはインタビューも行われた。――今回ナンバーズインのアンバサダーに就任されましたが、ブランドの第一印象や、実際に製品を使ってみて感じた驚きなどはありましたか?道枝駿佑:率直にすごく嬉しかったですね!普段から愛用させていただいていたので、自分が使っているスキンケアブランドのアンバサダーということで驚きましたし、気が引き締まる思いで「ちゃんとしないと」と思いました。僕は「5番」が一番好きなんです。ビタミンっていう言葉に弱くて(笑)ビタミンとグルタチオンを肌で直接摂取したい時には、5番をすごく使っていますし、定期的に自分でも買いに行っています。今、家にあるのは5番と9番です。――ナンバーズインは「番号」で選ぶのが特徴ですが、道枝さんはその日の気分で選ぶタイプですか?それともじっくり悩みに合わせて選ぶタイプですか?道枝駿佑:割とどっちでもないというか使うものは決まっていて、パックだけ変えることが多いです。基本的には5番と3番を使うことが多くて、たまに9番を使ったり、2番を使ったり。去年、アジアツアーでソウルに行ったときにも空き時間があったんですけど、そこでナンバーズインのパックをいっぱい買い込みました。――大事なライブや撮影の前夜、道枝駿佑なら何番のマスクを手に取りますか?道枝駿佑:5番ですね、やっぱり(笑)。それこそ昨日も5番のパックを使用してつけてました。明日ナンバーズインの撮影だから、と気合を入れました。――道枝さんの最近のラッキーナンバーや、ついつい意識してしまう数字はありますか?道枝駿佑:そうですねでも「7」と「25」とかはついつい見ちゃう数字ではありますね。自分の誕生月っていうのもありますし、25は7月25日生まれなので!25番まで(パックも)出たらいいなと思います(笑)。――ご自身で「ナンバーワン」を付けるなら、どんな点が上げられると思いますか?道枝駿佑:「朝の弱さ」ですかね(笑)。本当に、家を出る20分前くらいに起きてバタバタ用意するので。本当に朝が弱くて。もうちょっと余裕を持って起きられたらいいんですけど、なかなか。前日に「よし、明日は余裕を持って起きるぞ」と思って寝ても、気づいたら家を出る20分前とかになっちゃってるんです。朝の弱さは、僕が1番なんじゃないかなと思いますね。――これから道枝さんと一緒にナンバーズインを楽しんでいく皆さんに、メッセージをお願いします。道枝駿佑:本当に肌の悩みによって、番号でパックを選んでいただけるのがナンバーズインの特徴です。絶対に、ご自身の肌の悩みを解決してくれるパックがひとつは見つかると思うので、ぜひ僕と一緒にスキンケアを楽しんでいけたらなと思います。これからよろしくお願いします!

Stray Kids&NEXZ、12月29日放送の日テレ系「発表!今年イチバン聴いた歌」に出演決定
Stray KidsとNEXZが、日本テレビにて12月29日の17時30分から放送される「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード 2025~」に出演する。2025年を締めくくる日テレ系音楽の祭典。ストリーミングサービスで今年聴かれた音楽が大集結! Spotifyのストリーミングデータをもとに、「今年イチバン聴かれた歌」を紹介する。今年最も聴かれた曲・最も聴かれたアーティストは? 豪華アーティストによる生ライブを、今年は番組最長でホテルニューオータニ幕張から5時間30分の生放送で届ける。このたび、豪華アーティストの出演が続々決定。Spotifyでグループ全楽曲の累計ストリーミング数100億回を突破し、K-POPグループとしては史上3組目となる快挙を達成。米ビルボード200にて8作連続1位という全世界アーティスト史上初の快挙を達成したStray Kidsが出演する。さらに、Stray Kidsと同じ所属事務所で、後輩のNEXZも今年活躍したアーティストとして出演する。また、Spotifyが発表した2025年上半期を振り返るランキングで海外で最も再生された国内アーティストの1位に輝いたAdo、Spotify年間ランキングの「海外で再生された国内楽曲」、そして、Billboard JAPAN年間ランキングの「世界で最も聴かれた日本の楽曲」でも、昨年の「Bling-Bang-Bang-Born」に続き「オトノケ」が1位を獲得し、グローバル規模での支持を得ているCreepy Nutsの出演も決定。今年の4月にリリースした楽曲「夢中」のストリーミング全世界累計再生回数が自身最速で1億回再生を突破したBE:FIRST、今年の4月にデビューし、ストリーミング1億回再生を記録した楽曲を5曲持ち、Billboardチャートの集計に基づく記録として、日本国内女性ダンス&ボーカルグループとしては史上最多、さらに日本国内ダンス&ボーカルグループ全体としても歴代2位という快挙を達成したHANAが登場する。加えて、Spotifyが発表した2025年を振り返る年間ランキングで国内で最も再生されたダンス&ボーカルグループの1位に輝いたNumber_i、今年の6月に大ヒット曲「チャンカパーナ」の英語バージョンを配信し、大きな話題となったNEWS、今年の9月にBillboard JAPAN総合ソング・チャートJAPAN HOT 100で、自身の楽曲が首位を獲得し総合首位を獲得した楽曲が4曲となったなにわ男子、今年の3月にBillboard JAPAN総合ソング・チャートJAPAN HOT 100で、自身の楽曲が初の総合首位を獲得したTravis Japanの出演が決定した。他にも、今年活躍したアーティストとして、中島健人、T.N.T、超特急、MAZZELなど今年日本国内外で話題となったアーティストがホテルニューオータニ幕張に集結する。また、年間ミュージックアワードでしか観ることのできないドリームステージが決定。2025年の日本の音楽シーンをどこよりも盛り上げたSKY-HI率いるBMSGアーティストによる一夜限りのファミリーコラボが実現! BMSGの人気アーティストがメドレー形式で出演する。SKY-HIの元に、BE:FIRST、MAZZEL、HANA、STARGLOWのBMSG所属グループ4組が集結。お互いの楽曲にも参加し、一夜限りの、ここでしか観られない圧巻のステージ、豪華コラボレーションをお楽しみに。・TREASURE、12月29日放送の日テレ系「発表!今年イチバン聴いた歌」に出演BIGBANGの曲をカバー・Stray Kids「2025 AAA」で8冠を達成自主制作グループとして意味深い■番組概要「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード 2025~」12月29日(月)午後5時30分~10時54分<MC>志尊淳、新木優子<出演アーティスト>Ado、Creepy Nuts、SKY-HI(ドリームステージ出演)、STARGLOW(ドリームステージ出演)、Stray Kids、超特急、T.N.T、Travis Japan、TREASURE、中島健人、なにわ男子、Number_i、NEWS、NEXZ、HANA、BE:FIRST、MAZZEL■関連リンク「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード 2025~」公式ホームページ

BABYMONSTER、&TEAMが初出演!「ベストヒット歌謡祭2025」25組のラインナップを発表
BABYMONSTER、&TEAMらが「ベストヒット歌謡祭2025」に初出演する。本日(30日)、11月13日午後7時より放送される読売テレビ・日本テレビ系の恒例音楽特番「ベストヒット歌謡祭2025」が、25組のラインナップを発表した。BABYMONSTERは、10月にリリースした2ndミニアルバムのタイトル曲「WE GO UP」のミュージックビデオが公開からわずか13日間で、1億回再生を突破。これは、今年発表されたK-POPアーティストのミュージックビデオの中で最も早いスピードでの達成となった。また、彼女たちは11月から12月にかけて、4都市8公演で開催する「BABYMONSTER LOVE MONSTERS JAPAN FAN CONCERT 2025」を控えており、日本国内においても年末まで駆け抜ける。&TEAMは、10月28日に韓国1stミニアルバム「Back to Life」をリリース。総出荷が発売初日に110万を超え、ミリオンを達成した。彼らは日本と韓国でそれぞれミリオン出荷を達成するという日本アーティスト史上初の快挙を成し遂げ、注目を集めている。彼らは、11月1日に放送される日本テレビの音楽番組「with MUSIC」への出演も控えている。・BABYMONSTER、タイトル曲「WE GO UP」エクスクルーシブパフォーマンスビデオが1億回再生を突破!・【PHOTO】&TEAM、ポップアップ記念イベントに出席!活動に高まる期待◤◢◤◢◤情報解禁◢◤◢◤◢ ベストヒット歌謡祭2025 出演アーティスト発表 11/13(木)よる7時から3時間生放送 2025年を彩ったアーティスト25組が 一夜限りの夢のステージをお届け 初出演は9組ぜひフォロー&RPを!#ベストヒット歌謡祭 pic.twitter.com/600mKXL33z— ベストヒット歌謡祭2025【公式】|11月13日(木)よる7時から生放送 (@besthitskayosai) October 30, 2025





