Xdinary Heroes
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Xdinary Heroes、8thミニアルバム「DEAD AND」を発売“世界最高のバンドになることが夢”
Xdinary Heroesが、イギリスを代表するロックバンドMuseの来韓公演に出演した感想を語った。Xdinary Heroesは4月17日、各音楽配信サイトを通じて8thミニアルバム「DEAD AND」をリリース。昨年10月に発売した7thミニアルバム「LXXE to DEATH」以来、約6ヶ月ぶりのカムバックとなる。今作には、タイトル曲「Voyager」をはじめ、「Helium Balloon」「No Cool Kids Zone」「Hurt So Good」「Rise High Rise」「KTM」、そして先行公開曲「X Room」まで、全7曲が収録されている。デビュー当初からアルバム制作に積極的に参加し、独自の音楽世界を築いてきたメンバーたちは、今回も全曲のクレジットに名を連ねた。ジャンルの溶鉱炉と称されるにふさわしい多彩なサウンドで、カムバックへの期待を高めた。Xdinary Heroesは昨年、蚕室(チャムシル)室内体育館での公演を成功させたほか、2度目のワールドツアーの開催、「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」への出演、さらにMuseの来韓公演でオープニングアクトを務めるなど、意味のある挑戦を重ねながら着実に成長している。最近、ソウル・城東(ソンドン)区のあるカフェで行われたインタビューでゴニルは、「久しぶりにミニアルバムをリリースすることになりました。僕たちが大切にしている曲が本当にたくさん収録されています。すごく愛着のあるアルバムですし、大きな期待を寄せています。リリースを目前に控え、とてもワクワクしています」と語り始めた。ジュンハンはアルバムのタイトル「DEAD AND」について、「今回のアルバムは『別れ』というテーマで制作しました。終わりとは何かというメッセージを込めたアルバムです。不完全な終わりであっても、希望を失わずに前進しようという意味が込められた作品です」と紹介した。ゴニルは「とてもありがたいことに、僕たちの所属するJYPエンターテインメントには多くの先輩アーティストがいらっしゃいます。すでに世界的に注目を集めている方々ばかりなので、僕たちもその恩恵を受けていると感じています」と語った。Museの公演に出演した際には、観客から歌唱や演奏において高い評価を受けた。ステージに上がる前、「Museのファンを満足させられるか」という問いに対し、ジュヨンは「Museのコンサートに来る方々は、Museを観に来た方々で、バンド音楽を本当に愛している方々だと思います。そういった方々の前に立つこと自体、正直プレッシャーも感じました。『満足させなければならない』というよりも、自分たちのステージで失望しないでほしいという思いの方が大きかったです」と率直な心境を明かした。続けて「ステージに立ってから緊張もほぐれていき、バンドが好きな方々と一緒にステージを作り上げていくような感じがして、とても楽しかったです。不安も自然と消えて、みんなで思い切り楽しんだ記憶が残っています」とつけ加えた。ガオンは「Museのファンの皆さんには本当に感謝しています。多くの称賛の声をいただいた一方で、厳しい指摘もありました。バンドを本当に愛している方々の声を聞きながら、『自分がもっと磨くべき部分はここなんだ』と多くのことを感じました。それが大きな糧になりました」とし、「僕たちの後に登場したMuseのステージを観ながら、これから目指すべきサウンドの方向性についても深く考えるようになりました。多くの学びと刺激を得た、非常に実りのあるステージでした」と振り返った。Museをロールモデルに挙げてきたゴニルは、「自分の必殺技を出しました。ドラムソロのパートがあって、これまでのコンサートでも何度か披露してきたものなのですが、僕にとってMuseは崇拝の対象なので、人生で一番緊張しました。ステージに上がる前は、ずっとイメージトレーニングをしていた記憶があります」と語った。これまでの5年間の活動を通じて感じた音楽的な変化についても語った。ジュヨンは「音楽と過ごす時間が長くなるにつれて、今では切り離せない存在となり、自分の人生の大きな一部として深く根付いたと感じます」と告白。さらに「燃え尽きたように感じる時や、辛いことがあった時に自分を癒してくれるのは音楽です。一人で音楽を制作しながら、自分の人生を描き、未来についても考えています。その過程でストレスを解消しながら、大きく成長できたと感じています。音楽と一体になっているんだなと感じ、以前とは異なる表現方法や新しい感性が芽生え、自分の中に新たな色が加わっていく過程がとても不思議です」と続けた。ガオンは、「デビュー初期の自分が『今すぐアルバムを作れ』と言われたら、うまくできるか分かりません。でも、年齢を重ねるにつれて人生の深みも変わり、書ける歌詞やメロディ、演奏する楽器も変わっていきます。これまで音楽を続けてきて感じたのは、その時々に自分に合った音楽があるということです」と自身の考えを語った。O․deは昨年のVlogで、行き詰まっていると打ち明けたことがあった。彼は「昨年まではそうでした。『楽器として、シンセとして、自分に居場所はあるのか』『場所はあるのか』という考えを常に抱いていたんです。そういった点で、沼にはまったと表現しました。その時から今まで少しずつ状況が好転し、自信もついてきたので、その沼からうまく抜け出せたと思います」と明かした。アイドルバンドというアイデンティティへの誇りも変わらない。ゴニルは「アイドルバンドであることをとても誇りに思っています。子どもの頃から聴いてきた海外のバンド、例えばワン・ダイレクションも、完全なバンドとして見る方もいますが、僕はアイドルバンドというアイデンティティも持ったチームだと思っています。世界的に大きな成功を収めたバンドでもあります」と説明。さらに「ガオンさんが言っていたように、僕たちはビジュアル面でも悪くないと思っていますし、韓国のバンドとして初めてウェンブリー・スタジアムを満員にするという目標もあります。アイドルバンドであることは、アイドルが好きな方にも、バンドが好きな方にも届く強みになると思っていて、その点をとても誇りに感じています」とつけ加えた。ガオンは最近、あるラジオ番組で「100歳以下なら(おばさんではなく)全員お姉さん。101歳以上は一番上のお姉さん」と語り、話題を集めた。おじさんの基準について聞かれると、「その動画が公開されてから本当にたくさん連絡が来ました。学校の先生からも『私もお姉さん?』と連絡が来て。僕の基準では、一番年上の兄として思い浮かぶのがペ・チョルス先輩です。その方までは兄さんと呼びたいですし、それより年下の方も同じく兄さんと呼ぶつもりです」と答えた。またバークリー音楽大学出身のゴニルは、韓国で今年初めに放送されたKBS 2TVのサバイバル番組「ザ・ロジック」に出演し、話題を集めた。ゴニルは「本当にありがたいことに、制作陣の方々からマネージャーを通じて出演のオファーをいただきました。僕にとって初めての単独バラエティ出演でもあったので、チームのことをもっと多くの方に知ってもらいたいという思いがありました。地上波バラエティに出演するだけでも大きな効果があると考え、そうした意味でも出演を決めました」と語った。続けて「正直に言って、精神的には大変でした。初めての単独バラエティで、しかも100人が参加して競い合うサバイバル形式の番組だったので、プレッシャーも大きかったです。さらに、テーマも自分の専門分野ではなかったため、その点でもプレッシャーを感じました。大変ではありましたが、とても楽しかったです。多くのことを学ぶことができましたし、今では大切な思い出になりました」と振り返った。今回のアルバムを通して、Villains(ファンの名称)と一般のリスナーがどのような反応を示すのかにも期待が集まる。ジュヨンは「まず、Xdinary Heroesというバンド自体が、独自のカラーを持つバンド、そしてミュージシャンとして、改めて認識してもらえたら嬉しいです」と語った。続けて「今回はタイトル曲で少し意外な雰囲気も見せていますが、『Xdinary Heroesがこれまでやっていなかっただけで、できなかったわけではない』という印象を与えたいと思いました。Xdinary Heroesならではのアイデンティティとカラーを確立し、いつか世界中がXdinary Heroesを認める瞬間が訪れたらと思います」と願いを込めた。ジョンスは「僕たちXdinary Heroesのスローガンは『WE ARE ALL HEROES』です。これまで大胆でハードな音楽を届けてきましたが、その中に込めたメッセージは、この世を生きる人々への慰めであり、爽快感や解放感を与えるものでした。今回もたくさんの思いを込めて準備したので、少しでも励ましになるアルバムになれば嬉しいです。楽しみにして、温かい目で見守っていただけたらと思います」と伝えた。さらにXdinary Heroesが切り開いていく音楽世界にも注目が集まる。ジュヨンは「いつも夢のように語っていることですが、僕たちは世界最高のバンドになる可能性を常に持って、音楽に取り組んでいます。根拠のない自信に聞こえるかもしれませんが、『きっとうまくいく』という感覚もあります。そのようなロマンを胸に、いつも音楽をやっています。いつか韓国バンドとして初めてウェンブリー・スタジアムに立てるような、素晴らしいバンドになりたいです」と語った。

Xdinary Heroes、タイトル曲「Voyager」MV公開…未知の空間でバンド演奏をする姿に注目
Xdinary Heroesが新曲のミュージックビデオを公開し、ステージへの期待を高めた。彼らは本日(17日)、各音楽配信サイトを通じて、8thミニアルバム「DEAD AND」とタイトル曲「Voyager」を発売した。映像でメンバーたちは未知の空間を駆け抜けながら楽しげに楽器を演奏し、彼らを描いたメモ帳がパノラマのように登場する。ジュンハンが見つけ出した砂時計が流れ、6人のメンバーの姿とスケッチが交差し、古びた作業室のような空間で誰かが黙々とスケッチを続ける様子が捉えられた。続いて疑問の信号が聞こえると回っていたLPレコードへ視線が向かう。「Never really gone」という歌詞が、終わりと永遠の間に広がる「Voyager」の物語を象徴的に描いた。「DEAD AND」にはタイトル曲「Voyager」と先行公開曲「X room」を含め、「Helium Balloon」「No Cool Kids Zone」「Hurt So Good」「Rise High Rise」「KTM」まで全7曲が収録された。今回のアルバムも6人のメンバー全員がクレジットに名を刻み、グループの幅広い音楽的感性を盛り込んだ。彼らは17日午後8時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館でファンショーケースを開催し、5月と6月にはヨーロッパ及びイギリス一帯でスペシャルライブ「Special Live in Europe & UK」を開催する。

TWSからAKMUまで「SUMMER SONIC 2026 」追加アーティストが決定!
DEAN&TABBER、Xdinary Heroes、AKMU、TWSが「SUMMER SONIC 2026」に出演することが決定した。東京8月14日(金)・大阪8月16日(日)には、韓国R&B/オルタナティブシーンを代表して、「Instagram」の大ヒットで知られるDEANと、荒々しい質感のボーカルのTABBERがタッグを組み、DEAN&TABBERとして登場。そしてハードコアを得意とする韓国若手バンドのホープXdinary Heroesの出演も決定した。そして、東京8月16日(日)・大阪8月14日(金)には、韓国で国民的兄妹デュオとして幅広い支持を集め、最新アルバム「開花」がチャート上位を席巻中のAKMUが2度目のサマソニ出演、加えてフレッシュな魅力で新世代の存在感を放つTWSの出演が決定。国内からは、東京8月14日(金)にPACIFIC STAGEのヘッドライナーとしてMAN WITH A MISSIONの出演が決定。圧倒的なライブパフォーマンスと揺るぎない存在感で国内外の支持を集め続ける彼らが、サマソニのステージに大きな熱をもたらす。あわせて同日には、凄まじい熱量とスリリングな展開で観る者を引き込むFear, and Loathing in Las Vegas、ラウドかつエモーショナルな表現で独自の立ち位置を築くPassCodeの出演も決定した。さらに、東京8月15日(土)・大阪8月16日(日)に鮮烈な個性とで急速に支持を広げるHANAが登場。東京8月16日(日)・大阪8月14日(金)には、ファンに長く愛され続けるYUKIが登場。彼女のしなやかで自由な表現は、それぞれの日に特別な輝きをもたらしてくれる見通しだ。加えて東京8月16日(日)には、深い言葉と強い世界観で聴き手の心を揺さぶり続けるamazarashiも登場。25周年を迎える今年のサマソニは、ジャンルも世代も国境も越えながら、その全体像をさらに鮮やかに広げている。今後の追加発表にも、期待が高まる。なお、チケットは「3DAYチケット(大阪のみ)」「1DAYチケット」「プラチナチケット」の抽選特典付きオフィシャル先行(先着順)を受付中だ。・BLACKPINK ジェニー&LE SSERAFIMの出演が決定!「SUMMER SONIC 2026 」第1弾アーティストを発表・BABYMONSTERが3年連続で出演!「SUMMER SONIC 2026」第2弾アーティストを発表■公演概要「SUMMER SONIC 2026」日程:2026年 8月14日(金)・15日(土)・ 16日(日) 東京会場:ZOZOマリンスタジアム & 幕張メッセ 大阪会場:万博記念公園 【出演者】東京・8月14日(金)THE STROKES BUMP OF CHICKEN・JENNIE FKA TWIGS・KASABIAN・KESHI・MAN WITH A MISSION アイナ・ジ・エンド・AUDREY NUNA・BABYMONSTER CARDINALS・CHLOE QISHA・DEAN & TABBER・DERMOT KENNEDY Fear, and Loathing in Las Vegas・FLORENCE ROAD HOLLY HUMBERSTONE・JADE・KODALINE・マカロニえんぴつ PassCode・PiXXiE・WISP・Xdinary Heroes・ZEBRAHEAD・女王蜂 東京・8月15日(土)Ado DAVID BYRNE ALEX WARREN・BE:FIRST・サカナクション STEVE LACY・SUEDE Cornelius・DESTIN CONRAD・ELMIENE FATHER OF PEACE・GOOD NEIGHBOURS・HANA・羊文学・JON SPENCER MAZZEL・MIDNIGHT TIL MORNING・PRETTY BLEAK Saucy Dog・SB19・VIAGRA BOYS BEACH STAGE Curator:CARÍN LEÓN・LATIN MAFIA・PALOMA MORPHY 東京・8月 16日(日)L'Arc-en-Ciel JAMIROQUAI BABYMETAL SONIC METAL STAGE Curator LE SSERAFIM・mgk・PENTATONIX・Suchmos・YUKI AKMU・amazarashi・Ave Mujica・BAND-MAID・BOY SODA・ Chilli Beans.・.ENDRECHERI.・キタニタツヤ・NECTAR WOODE PENDULUM・SEKOU・SOUTH ARCADE・TWS・THE WARNING and more! 【東京公演】開場AM9:00 / 開演AM11:00 <チケット>・1DAYチケット ¥21,000(税込) ・3DAYチケット¥59,000(税込・枚数限定) ・プラチナチケット ¥35,000(税込・枚数限定)※サマソニ1DAY+プラチナ特典 ・プラチナ3DAYチケット ¥100,000(税込・枚数限定)※サマソニ3DAY+プラチナ特典 <プラチナ特典>専用ヴューイングエリア/専用ラウンジ/専用トイレ/専用クローク/グッズ売り場ファストレーン/ウェルカムドリンク/会場間専用シャトルバス ◎以下入場券別途必要オプションチケット ・朝イチ整理券 ¥3,500(税込) 朝イチ番、開場時間とともにステージエリアへ優先入場できる整理番号付きチケット(開場時間以降のご利用はできません。)※タイムテーブル発表後申込み受付予定 ・ピクニックBOX ¥35,000(税込) ZOZOマリンスタジアム内ボックスシート(1ボックスの定員:1名~5名) <チケット有効期間> 8/14(金)1DAYチケット:8/14(金) AM9:00~8/14(金)終演まで 8/15(土)1DAYチケット:8/15(土) AM9:00~8/15(土)終演まで 8/16(日)1DAYチケット:8/16(日) AM9:00~8/16(日)終演まで 3DAYチケット:8/14(金) AM9:00~8/16(日)終演まで ※プラチナチケットは各1DAY・3DAYと同様です。<先行販売・CREATIVEMAN 3A 会員 / CREATIVEMANモバイルGOLD会員> 〇CREATIVEMAN 3A 会員 / CREATIVEMANモバイルGOLD会員・割引3DAYチケット¥57,000(税込・枚数限定) ※予定数に達し次第終了 ・割引プラチナ3DAYチケット¥98,000(税込・枚数限定) ※予定数に達し次第終了 受付期間:2/3(火)12:00~2/9(月)18:00(先着受付) ・割引1DAYチケット ¥20,500(税込・枚数限定) ・割引プラチナチケット ¥34,000(税込・枚数限定) 受付期間:後日発表 〇CREATIVEMANモバイル会員 (GOLD未満)モバイルGOLD会員未満(継続1年未満)、新規入会の方は上記受付期間に通常価格でお求めいただけます。(枚数限定・先着受付) ※予定数に達し次第終了します。<先行販売・オフィシャル先行> 〇3DAYチケット抽選特典2/10(火)12:00~ (予定枚数に達し次第終了) ・チケット全額キャッシュバック ・2027年サマソニ東京ご招待券 〇1DAYチケット・プラチナチケット抽選特典・未定 ・チケット全額キャッシュバック ・プラチナアップグレード(1DAY対象) ・ボックスシート券(プラチナ対象) ・ソニックーポン 3,000円分(500円×6枚) <チケットサイト> ・イープラス・ローチケインバウンド受付 2/10(火)12:00~※特典なし 主催:サマーソニック事務局 OFFICIAL MEDIA:J-WAVE MEDIA PARTNERS:interfm SUPPORT:千葉県/千葉市 企画・制作・招聘:クリエイティブマン 【大阪公演】開場AM10:00 / 開演AM11:00 ・チケット ・1DAYチケット ¥19,000(税込) ・3DAYチケット¥54,000(税込・枚数限定) ・プラチナチケット ¥31,000(税込・枚数限定)※サマソニ1DAY+プラチナ特典 ・プラチナ3DAYチケット ¥90,000(税込・枚数限定)※サマソニ3DAY+プラチナ特典 <プラチナ特典>専用ヴューイングエリア/専用ラウンジ/専用クローク/グッズ売り場ファストレーン/ウェルカムドリンク ※チケット代に万博記念公園入園料含む。◎以下入場券別途必要オプションチケット ・朝イチ整理券 ¥3,500(税込) 朝イチ番、開場時間とともにステージエリアへ優先入場できる整理番号付きチケット(開場時間以降のご利用はできません。) ※タイムテーブル発表後申込み受付予定 <チケット有効期間> 8/14(金)1DAYチケット:8/14(金) AM10:00~8/14(金)終演まで 8/15(土)1DAYチケット:8/15(土) AM10:00~8/15(土)終演まで 8/16(日)1DAYチケット:8/16(日) AM10:00~8/16(日)終演まで 3DAYチケット:8/14(金) AM10:00~8/16(日)終演まで ※プラチナチケットは各1DAY・3DAYと同様です。<先行販売 ・CREATIVEMAN 3A 会員 / CREATIVEMANモバイルGOLD会員>〇CREATIVEMAN 3A 会員 / CREATIVEMANモバイルGOLD会員・割引3DAYチケット¥52,000(税込・枚数限定) ※予定数に達し次第終了 ・割引プラチナ3DAYチケット¥88,000(税込・枚数限定) ※予定数に達し次第終了 受付期間:2/3(火)12:00~2/9(月)18:00(先着受付) ・割引1DAYチケット ¥18,500(税込・枚数限定) ・割引プラチナチケット ¥30,000(税込・枚数限定) 受付期間:後日発表 〇CREATIVEMANモバイル会員 (GOLD未満)モバイルGOLD会員未満(継続1年未満)、新規入会の方は上記受付期間に通常価格でお求めいただけます。(枚数限定・先着受付) ※予定数に達し次第終了します。<先行販売・オフィシャル先行〇3DAYチケット 抽選特典2/10(火)12:00~ (予定枚数に達し次第終了) ・チケット代全額キャッシュバック ・2027年サマソニ大阪ご招待券 【1DAYチケット・プラチナチケット抽選特典】未定 ・チケット全額キャッシュバック ・プラチナアップグレード (1DAY対象) ・ソニックーポン 3,000円分(500円×6枚) <チケットサイト> ・イープラス・ローチケ ・インバウンド受付 2/10(火)12:00~※特典なし 主催:サマーソニック事務局 OFFICIAL MEDIA:FM802/FM COCOLO 共催:万博記念公園マネジメント・パートナーズ 企画・制作・招聘:クリエイティブマン / キョードー関西 ■関連リンク「SUMMER SONIC 2026」公式サイト 「SUMMER SONIC」公式X


TXTからNCT WISH、&TEAMまで!4月に開催「人気歌謡 ON THE GO」第1次ラインナップを公開
SBSのスペシャル公演プロジェクト「人気歌謡 ON THE GO」が、第1次ラインナップを公開した。4月26日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「人気歌謡 ON THE GO」は、SBSを代表する音楽番組「人気歌謡」のスペシャル公演プロジェクトで、SBS登村洞(トゥンチョンドン)公開ホールでの生放送の現場の熱気をそのまま再現しながら、K-POPファンがいる場所ならどこでも訪ねていくコンセプトで企画された。既存のスタジオ中心の音楽番組を超え、より拡張された空間でファンとアーティストが共に交流する会場型公演として、新たな観覧体験を提供する予定だ。公開された第1次ラインナップには、TOMORROW X TOGETHER、Xdinary Heroes、&TEAM、NCT WISH、KickFlip、CORTIS、MODYSSEYまで計7組が名を連ねた。グローバルファンダム(ファンの集まり)から愛されているアーティストから注目を集める新人アーティストまで共にし、春シーズンを迎えて華やかなステージを予告した。特に、4月は主要アーティストたちのカムバックが集中する時期で、いつよりも豊かなカムバックラインナップが予想され、「人気歌謡 ON THE GO」に対する期待も高まっている。「人気歌謡 ON THE GO」は4月26日午後、SBSで生放送される。追加の出演アーティストラインナップは4月中に順次公開される予定だ。・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム発売を控えリスニングパーティーを開催決定!

Xdinary Heroes、先行公開曲「X room」MV公開…まるで映画のような静かな物語
Xdinary Heroesが先行公開曲のミュージックビデオを公開した。Xdinary Heroesは4月17日、8thミニアルバム「DEAD AND」をリリースする。これに先立って25日、先行公開曲「X room」のミュージックビデオを公開して目を引いた。青い空と共に始まった映像は何かを待っている子供、色とりどりに飾られた雪だるま、微笑みを浮かべる人物の姿にシーンが一つずつ変わっていき、心温まる感性を感じさせる。転換された画面の中の小さな映画館では映写機が回り、それぞれ事情を抱えているような人たちが集まって映像を見ている。先行公開曲「X room」はメンバー全員が作詞、作曲に参加し、シム・ウンジ、イ・ヘソル、イ・ヒョンソクなど、有数の作家陣が力を添えた。アルバムには「X room」並びにタイトル曲「Voyager」「Helium Balloon」「No Cool Kids Zone」「Hurt So Good」「Rise High Rise」「KTM」まで合計7つのトラックが収録される。Xdinary Heroesの8thミニアルバム「DEAD AND」とタイトル曲「Voyager」は4月17日の午後1時に正式発売される。

Xdinary Heroes、4月17日にカムバック決定…8thミニアルバム「DEAD AND」スケジュール公開
Xdinary Heroesが、2026年初のカムバックに向けた本格的なカウントダウンに入った。Xdinary Heroesは4月17日、ニューミニアルバム「DEAD AND」をリリースし、カムバックする。所属事務所のJYPエンターテインメントは21日午後、Xdinary Heroesの公式SNSにスケジュールイメージを掲載し、多彩なプロモーションを予告した。スケジュールイメージによると、23日のトラックリストを皮切りに、ムードフィルム、コンセプトフォト、Voyage LogとVoyage Log Map、インストゥルメンタルライブサンプラー、トラックスニークピーク、ハイライトサンプラー、ミュージックビデオ予告映像など、豊富なティーザーコンテンツを順次公開する。特に、8thミニアルバムの正式発売に先立ち、24日には先行公開曲のミュージックビデオ予告映像を、25日午後6時には先行公開曲の音源とミュージックビデオを公開し、カムバックの熱気をさらに盛り上げる。アルバム発売当日の午後8時にはカムバックショーケースを開催し、ファンと対面する。Xdinary Heroesの8thミニアルバム「DEAD AND」は、4月17日午後1時に正式リリースされる。

Xdinary Heroesの宿舎にストーカーが無断侵入…JYPが告訴状を提出「法的手続きが進行中」
Xdinary Heroesがストーカー被害を受けた中、所属事務所のJYPエンターテインメントが強力な法的対応の方針を明らかにした。JYPエンターテインメントは本日(11日)、Xdinary Heroesの公式SNSを通じて「当社はアーティストの居住空間に無断で侵入した容疑者に対し、管轄警察署に告訴状を提出しており、最近裁判所から『ストーカー犯罪の処罰等に関する法律』に基づく暫定措置処分が下されたことを確認した。現在、法的手続きが進行中の容疑者に対しては、厳正な処罰が行われるよう捜査機関に積極的に協力している」と知らせた。所属事務所によると、プライバシー侵害行為に対する案内と法的対応が進められているにもかかわらず、最近、宿舎や事務所周辺でアーティストを待ち伏せしたり、私的空間を侵害する行為が継続的に確認されているという。JYPエンターテインメントは「これはアーティストの安全を深刻に脅かす行為であり、いかなる理由でも正当化されるものではない。当社はアーティストの安全と権益保護を最優先とし、住居侵入、不法撮影、個人情報の流出、継続的なプライバシー侵害など、アーティストの安全と権益を侵害する全ての行為について、例外なく捜査機関に引き渡す予定であり、宿舎及び事務所周辺の警備・巡回を強化し、現行犯で摘発した場合は直ちに法的措置を取る」と強調した。Xdinary Heroesは先月10日と11日に大阪、13日と14日に横浜で単独コンサート「The New Xcene」を盛況裏に開催した。・Xdinary Heroes、初の日本単独コンサートにファン熱狂!多彩なステージを披露・【PHOTO】Xdinary Heroes、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)【JYPエンターテインメント コメント全文】アーティストのプライバシー侵害及び宿舎への無断侵入に関する法的対応の続報こんにちは。JYPエンターテインメントです。まず、Xdinary Heroesを応援してくださるファンの皆様に深く感謝申し上げます。前回のお知らせでお伝えしたアーティストの宿舎への不法侵入事件に関し、現在の進捗状況及び今後の対応方針についてお知らせいたします。当社はアーティストの居住空間に無断で侵入した容疑者に対し、管轄警察署に告訴状を提出しており、最近裁判所から「ストーカー犯罪の処罰等に関する法律」に基づく暫定措置処分が下されたことを確認いたしました。現在、法的手続きが進行中の容疑者に対しては、厳正な処罰が行われるよう捜査機関に積極的に協力しています。このようなプライバシー侵害行為に対する案内と法的対応が進められているにもかかわらず、最近、宿舎や事務所周辺に常駐し、アーティストを待ち伏せしたり私的空間を侵害する行為が継続的に確認されています。これはアーティストの身の安全を深刻に脅かす行為であり、いかなる理由でも正当化されるものではありません。つきましては、当社はアーティストの身の安全と権益保護を最優先とし、以下の強力な対応を実施する予定です。住居侵入、不法撮影、個人情報の流出、継続的なプライバシー侵害など、アーティストの身の安全と権益を侵害する全ての行為については例外なく捜査機関に引き渡す予定であり、宿舎及び事務所周辺の警備・巡回を強化し、現行犯で摘発した場合は直ちに法的措置を取ります。また、該当行為が確認された人は今後、Xdinary Heroesに関連する全ての公式活動に一切参加できないことを明確に申し上げます。ファンの皆様の成熟したファンダム(特定のファンの集まり)文化の構築とアーティストの安全のため、積極的なご協力をお願い申し上げ、当社は今後もアーティストが安全な環境で活動できるよう必要なあらゆる措置を講じ、権益保護に最善を尽くしてまいります。ありがとうございます。

「音楽中心」マカオ公演の最終ラインナップが発表…LE SSERAFIM、iznaの出演ならず
MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」が最終ラインナップを公開。同時に、開催場所及びチケットオープンの日程を伝え、グローバルなK-POPの祭典に向けた本格的な準備に入った。今回の最終ラインナップには、世界の音楽市場で存在感を拡張してきたアーティストたちが名を連ねた。STAYC、xikers、n.SSign、Xdinary Heroesが最後の走者として合流し、多様なジャンルの音楽と個性溢れるパフォーマンスを兼ね備えた舞台が予告され期待を集めている。公演初日の2月7日(土)にはALPHA DRIVE ONE、ENHYPEN、KickFlip、STAYC、WayV、xikersが出演し、華麗な舞台で公演の幕開けを飾る。続く2月8日(日)にはBOYNEXTDOOR、Hearts2Hearts、NCTのマーク、n.SSign、NCTのTEN、Xdinary Heroes、ZEROBASEONEが舞台に上がり、2日間にわたって繰り広げられる公演のフィナーレを飾る。公演の進行はTWSのドフン、Hearts2Heartsのエイナ、ZEROBASEONEのキム・ギュビンとジャン・ハオがMCとして立ち、現場の熱気を一層盛り上げる予定だ。先立って、7日にはLE SSERAFIM、8日にはiznaが出演予定だったが、最終的にキャンセルになったとみられる。韓国メディアは最近、同公演に出演するグループに所属する日本国籍のメンバーたちが、日中関係の冷え込みの余波でビザ発給手続きに困難をきたしていると報じていた。今回の「ショー 音楽中心 in MACAU」は、マカオ最大規模の観客を収容できる現地の代表的な野外公演場である「マカオアウトドアパフォーマンスベニュー(Macao Outdoor Performance Venue、澳門戶外表演區)」で開催される。野外公演ならではの壮大なスケールと浪漫が加わったステージを通じ、K-POPファンに忘れられない特別な体験を届けることが期待されている。2月7日と8日の2日間、マカオで開催されるMBC「ショー 音楽中心 in MACAU」のチケット予約は、本日(27日)午後1時(KST基準)にMaoyanとuutixを通じてオープンする。・MBC「音楽中心」マカオ公演、日本人メンバーの出演が不透明にビザ発給手続きに困難か・NCT マークからZB1、LE SSERAFIMまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第1次ラインナップ発表

Xdinary Heroes、初の日本単独コンサートにファン熱狂!多彩なステージを披露
Xdinary Heroesが、初の日本単独コンサートを成功裏に終えた。Xdinary Heroesは1月10日と11日に大阪で、13日と14日には横浜でデビュー後初の日本単独公演「Xdinary Heroes Japan Special Live <The New Xcene>」を開催した。メンバー達は、日本で初めて行う単独公演だけに、自ら構成したセットリストで観客の満足度を高めた。「ICU」でオープニングを飾り、「Freakin' Bad」「George the Lobster」「Sucker Punch!」など、華麗なバンドライブが際立つステージで熱気を高めた。強烈なロックエネルギーが魅力的な「LUNATIC」「LOVE and FEAR」「Ashes to Ashes」「Strawberry Cake」に続き、感受性が伝わる「Night before the end」「Save me」「Little Things」「PLUTO」まで、ジャンルの溶鉱炉らしい幅広い音楽スペクトラムを披露した。Xdinary Heroesは公演を終え、「日本での初のコンサートを成功裏に終えることができて嬉しい。時間が本当に早く過ぎていくようだ。まだ未熟だが、今回の公演のために一生懸命に日本語の勉強もしてみた。次にまた(日本に)来れたら、もっと楽しくて新しい曲と共に戻ってきたい」と、挨拶した。特に6人のメンバーは、現地のファンとより近くでコミュニケーションしようと、日本語で準備してきた感想を披露し、会場は温かい空気に包まれた。Xdinary Heroesは1月31日と2月1日の両日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)で開かれる音楽フェスティバル「2026 FIRST MUSIC STATION」に出演し、公演職人バンドの姿を披露する。

【PHOTO】Xdinary Heroes、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
15日午後、Xdinary Heroesが「Xdinary Heroes Japan Special Live <The New Xcene>」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・ATEEZ、BOYNEXTDOOR「2025 KGMA」で大賞を受賞!ファンに感謝心から愛してる(総合)・【PHOTO】Xdinary HeroesからBAE173まで、10/29放送の「SHOW CHAMPION」に出演

ATEEZ、BOYNEXTDOOR「2025 KGMA」で大賞を受賞!ファンに感謝“心から愛してる”(総合)
ATEEZとBOYNEXTDOORが、「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)の最高賞の主人公になった。昨日(14日)、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて、「2025 KGMA」が開催された。初日の授賞式はアーティストデーで、Red Velvetのアイリーンと女優のナム・ジヒョンがMCを務めた。この日、「KGMA」の最高栄誉にあたる「2025 グランドアーティスト賞」のトロフィーは、ATEEZが占めた。ATEEZは2018年にデビューし、独創的な音楽と強烈なパフォーマンスで注目を集めた。彼らは、2021年にリリースした7thミニアルバムが、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に初めて進入したことを皮切りに、2023年に2ndフルアルバムで同チャート1位に上がるなど貴重な成果を成し遂げた。受賞のためにステージに上がったATEEZは「光栄な賞に違いない。ここまで来るのに助けてくれた感謝したい方々が多い」とし、「(所属事務所)のすべての家族と黙々と努力してくれるスタッフ、振り付けチーム、素敵な曲を書いてくれる方々にも感謝の気持ちを伝える」と挨拶した。続いて「長い時間が経っても永遠に夢を見させてくれるATINY(ファンの名称)、心から愛してる。感謝申し上げる。毎瞬間を大切にして感謝するATEEZになる」として「いつのまにか7才(7周年)になったが、一緒に幸せな思い出を作る時間ができて嬉しい。ATINYを必ず幸せにしてあげる。もうすぐ誕生日だね、おめでとう。いい誕生日プレゼントになってほしい。これからも愛していきたい」と約束した。「2025 グランドパフォーマー賞」は、BOYNEXTDOORが受賞した。2023年にデビューしたBOYNEXTDOORは「愛」「青春」の叙事を積み重ね、しっかりとしたファンダムを構築してきた。特に、1月にリリースしたデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」のメガヒットを皮切りに、ビルボードのメインアルバムチャートである「ビルボード200」(11月8日付)40位に入り、5つのアルバムを連続でチャートインさせた。トロフィーを胸に抱いたメンバーたちは「パフォーマンスという観客がいなければならない。皆さんがいてステージができ、ONEDOOR(ファンの名称)がいてBOYNEXTDOORが存在する」とし、「すべての(所属事務所)HYBE、KOZエンターテインメントの構成員に感謝する。ジコプロデューサーにも感謝している」と挨拶した。「2025 グランド・オーナーズ・チョイス」は、THE BOYZとALLDAY PROJECTに与えられた。THE BOYZは今年、3rdフルアルバム「Unexpected」と10thミニアルバム「a;effect」をリリースし、ファンと活発に交流した。また、8月のソウルKSPOドームを皮切りに、4回目のワールドツアーを開催し、全世界のファンに会っている。ALLDAY PROJECTは6月、シングル「FAMOUS」でデビュー。彼らは、ダブルタイトル曲「FAMOUS」と「WICKED」で各音源チャートを席巻し、歌謡界に突風を起こした。「KGMA ベスト・アーティスト10」としては、THE BOYZ、RIIZE、BOYNEXTDOOR、xikers、ATEEZ、Xdinary Heroes、イ・チャンウォン、BLACKPINKのジェニー、CRAVITY、FIFTY FIFTYが選定された。「ベストメモリー賞」は、チョ・スンヨン(WOODZ)、「ベスト・アダルト・コンテンポラリー賞」はイ・チャンウォンが受賞し、「ベストトロットパフォーマンス賞」はパク・ソジンが受賞した。続いて、「ベストバンド賞」と「ベストステージ賞」は、Xdinary HeroesとCRAVITYがそれぞれ受賞した。生涯に一度だけの新人賞であるISライジングスターは、KiiiKiiiとALLDAY PROJECTが共同受賞した。同日、最も多くのトロフィーを抱いたアーティストは、4冠王に輝いたイ・チャンウォンだった。彼は事前に発表された「トレンド・オブ・ザ・イヤー」(トロット部門)に続き、「ベスト・アダルト・コンテンポラリー」「ベスト・アーティスト10」と「最高人気賞」まで総なめにした。「2025 KGMA」は14日と15日の2日間行われ、2日目はミュージックデーが開催される。「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」受賞者リスト◆グランドアーティスト賞:ATEEZ◆グランドパフォーマー賞:BOYNEXTDOOR◆グランド・オーナーズ・チョイス:THE BOYZ、ALLDAY PROJECT◆ベスト・アーティスト10:THE BOYZ、RIIZE、BOYNEXTDOOR、xikers、ATEEZ、Xdinary Heroes、イ・チャンウォン、BLACKPINKのジェニー、CRAVITY、FIFTY FIFTY◆ベストメモリー賞:チョ・スンヨン(WOODZ)◆ベスト・アダルト・コンテンポラリー賞:イ・チャンウォン◆ベスト・トロット・パフォーマンス賞:パク・ソジン◆ベストバンド賞:Xdinary Heroes◆ベストステージ賞:CRAVITY◆ベスト・プロデューサー賞:TEDDY◆ベスト・ヒップホップ賞:BTSのJ-HOPE◆ベスト・ミュージックビデオ賞:BTSのジン「Don't Say You Love Me」◆ベストOST賞:EXO ディオ(「いつかは賢いレジデント生活」「永遠に」)◆ISルーキー賞:MEOVV◆ISライジングスター賞:KiiiKiii、ALLDAY PROJECT◆K-POP海外アーティスト賞:INI◆最高人気賞:イ・チャンウォン◆iMバンク・スマートサポーター賞:THE BOYZ◆トレンド・オブ・ザ・イヤー賞:イ・チャンウォン、NewJeans





