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なにわ男子 道枝駿佑、韓国スキンケアブランド「ナンバーズイン」新ブランドアンバサダーに就任!キービジュアルを公開

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韓国のスキンケアブランド「numbuzin(ナンバーズイン)」が、アイドル・俳優としてグローバルに活躍するなにわ男子の道枝駿佑をブランドアンバサダーに迎え、2026年2月27日(金)に新キービジュアルを公開した。

ナンバーズインは、複雑な成分名や商品名がありふれた現代のスキンケア市場の中で、肌悩みに寄り添い、世界共通言語の“数字”を選ぶことで、肌に合ったソリューションを提供したいという思いから誕生。「肌にいい数字を」をコンセプトに、1番から9番まで肌悩みに合わせた「番号」で選ぶ、パーソナライズなケアを大切にするブランド。

このたび公開されたキービジュアルでは、道枝駿佑の最大の魅力である圧倒的な透明感と、気負わない自然体な様子が、ナンバーズインが届ける「自分に合うスキンケアを見つけた時の喜びを体現した姿」と融合しており、カメラ目線で問いかける道枝駿佑の表情には、自分自身と向き合う真摯な姿勢が映し出されている。

アンバサダーに就任した道枝駿佑は、「率直にすごく嬉しかったです! 普段から愛用させていただいていたので、自分が使っているスキンケアブランドのアンバサダーということで、驚きました」と話し、これからナンバーズインと一緒に歩む日々への期待を滲ませた。

さらに、道枝駿佑の透明感溢れるTVCM放送も予定している。キービジュアルからも伝わる道枝駿佑の美肌に注目だ。

道枝駿佑の起用理由について、ナンバーズインは「道枝駿佑の、誰もが思わず目を奪われるような『圧倒的な清潔感・透明感』は、まさにブランドが掲げる理想の肌を象徴する存在です」とし、「その唯一無二の魅力に加え、国内外の性別・世代を問わず多くの方々から絶大な支持を得ている道枝駿佑の姿は、韓国のみならず日本においても、あらゆる層の肌悩みをシンプルに、そして分かりやすく解決したいと願うナンバーズインのビジョンそのものを体現していると感じ、起用に至りました」と明かした。

撮影のあとにはインタビューも行われた。

――今回ナンバーズインのアンバサダーに就任されましたが、ブランドの第一印象や、実際に製品を使ってみて感じた驚きなどはありましたか?

道枝駿佑:率直にすごく嬉しかったですね!普段から愛用させていただいていたので、自分が使っているスキンケアブランドのアンバサダーということで驚きましたし、気が引き締まる思いで……「ちゃんとしないと」と思いました。僕は「5番」が一番好きなんです。ビタミンっていう言葉に弱くて(笑)ビタミンとグルタチオンを肌で直接摂取したい時には、5番をすごく使っていますし、定期的に自分でも買いに行っています。今、家にあるのは5番と9番です。

――ナンバーズインは「番号」で選ぶのが特徴ですが、道枝さんはその日の気分で選ぶタイプですか?それともじっくり悩みに合わせて選ぶタイプですか?

道枝駿佑:割とどっちでもないというか……使うものは決まっていて、パックだけ変えることが多いです。基本的には5番と3番を使うことが多くて、たまに9番を使ったり、2番を使ったり……。去年、アジアツアーでソウルに行ったときにも空き時間があったんですけど、そこでナンバーズインのパックをいっぱい買い込みました。

――大事なライブや撮影の前夜、道枝駿佑なら何番のマスクを手に取りますか?

道枝駿佑:5番ですね、やっぱり(笑)。それこそ昨日も5番のパックを使用してつけてました。明日ナンバーズインの撮影だから、と気合を入れました。

――道枝さんの最近のラッキーナンバーや、ついつい意識してしまう数字はありますか?

道枝駿佑:そうですね……でも「7」と「25」とかはついつい見ちゃう数字ではありますね。自分の誕生月っていうのもありますし、25は7月25日生まれなので……!25番まで(パックも)出たらいいなと思います(笑)。

――ご自身で「ナンバーワン」を付けるなら、どんな点が上げられると思いますか?

道枝駿佑:「朝の弱さ」ですかね(笑)。本当に、家を出る20分前くらいに起きてバタバタ用意するので……。本当に朝が弱くて。もうちょっと余裕を持って起きられたらいいんですけど、なかなか……。前日に「よし、明日は余裕を持って起きるぞ」と思って寝ても、気づいたら家を出る20分前とかになっちゃってるんです。朝の弱さは、僕が1番なんじゃないかなと思いますね。

――これから道枝さんと一緒にナンバーズインを楽しんでいく皆さんに、メッセージをお願いします。

道枝駿佑:本当に肌の悩みによって、番号でパックを選んでいただけるのがナンバーズインの特徴です。絶対に、ご自身の肌の悩みを解決してくれるパックがひとつは見つかると思うので、ぜひ僕と一緒にスキンケアを楽しんでいけたらなと思います。これからよろしくお願いします!

元記事配信日時 : 
記者 : 
Kstyle編集部

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