”カムバック直前”INFINITE、ニューアルバムのハイライトメドレー映像公開

INFINITEの所属事務所であるWoollimエンターテインメントは、本日(18日) 夜0時、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」を通じて6thミニアルバム「INFINITE ONLY」の収録曲全曲のハイライトを鑑賞することができる、プレビュー映像を初めて公開した。
カムバックの前日にプレビュー映像を公開することで、19日0時に公開されるニューアルバムへの期待が一層高まっている状況だ。
ミュージックプレビュー映像を通じてベールを脱いだ「INFINITE ONLY」は、タイトル曲「The Eye」をはじめ、計7曲が収録されているミニアルバムだ。ハイライトだけでもINFINITEならではの音楽的な深さを垣間見ることができるため、INFINITEのニューアルバムを待っていたファンたちの耳を奪った。特に仄かさと強烈さを兼ね備えたアルバムジャケットのイメージも映像に盛り込まれており、注目を集めた。
タイトル曲「The Eye」はINFINITEの「Back」「Destiny」「Bad」などを手がけたWoollimエンターテインメント所属のプロデューサーチームRphabetの作曲家BEEが作曲した曲で、強烈な旋律やメロディーが印象深い。特に15日に公開された6thミニアルバムのトラックリストを通じて、SHINeeの「Dream Girl」、f(x)の「Rum Pum Pum Pum」などを作詞したチョンガンディが初めてINFINITEとタッグを組んだことが知られ、音楽ファンたちの注目が一層集まっている。
その他にも雄壮なサウンドをアピールするイントロ曲「Eternity」、どこにも存在するが手で触ることのできない感情を“空気”に喩えた「AIR」、過ぎてしまった時間と離れてしまった人への切ない気持ちを表現した「One Day」、恋への切実な感性を描いた「True Love」、いつもそばにいる人たちに感謝の気持ちを伝える「ありがとう」、INFINITEならではのアイデンティティで武装した「Zero」など、短く公開されたハイライトプレビューだけでも、INFINITEのクリエイティブなカリスマ性が感じられ、19日に発売されるミニアルバムへの期待が高まっている。
INFINITEはアルバムを公開する前、18日午後11時NAVER「V」で披露する「カムバックカウントダウンショー」と皮切りに、19日0時6thミニアルバム「INFINITE ONLY」の音源を発売し、発売当日ショーケースを開いて、初めてステージを公開する予定だ。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- チョン・ジュンファ
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