パク・ジェジョン、12月25日に新曲「愛、それができると思った」発売…ユン・ジョンシンがプロデュース
写真=MYSTIC STORYMYSTIC STORYの音楽プラットフォーム「LISTEN」を通じて公開されるパク・ジェジョンの「愛、それができると思った」は、1980~90年代のレトロポップ・バラードで、ユン・ジョンシンがプロデュースした。
「パスポート」「視力」「悪役」など、これまで数多くのバラード曲の作業を共にしてきたユン・ジョンシンのプロデュースで、より一層成熟したパク・ジェジョンの音楽を感じることができる。
ユン・ジョンシンは「これまで毎回違う色のバラードを披露してきたパク・ジェジョンが初めて披露するナンバー」とし「彼の声には特有の温かさがあるが、その感じが今回の曲のスタイルととても合っていると思う」とコメント。
続いて「最近パク・ジェジョンの声が成熟して安定している感じを受ける」とし「20代半ばになってどんどん成熟するパク・ジェジョンの声を感じることができる」と明かし、より一層期待を高めた。
「愛、それができると思った」は、恋をしているが空しくなる気持ち、与えるだけの恋愛の寂しさを込めた楽曲で、、月刊音楽プロジェクト「月刊ユン・ジョンシン」で別れのバラードを作ってきたDESKが作詞・作曲し、カン・ファソンが編曲した。さらにサクソフォニストのMellow Kitchenがフィーチャリングし、90年代のレトロな感性を倍増させた。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- パク・スイン
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